萌え体験談

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アナル

やり同窓会に来た沙也加。

25才の時に小学校の時の同窓会へ行って来ました。僕の田舎では同窓会といえば、身体目的の男女が行く所といわれ(やり同窓会)といわれてました。

あまり宴会場などなく、また地元の飲食店では同窓会は嫌がられてるので、廃校になった小学校が会場で各々飲食を持ち寄ってでした。

十数年ぶりの校舎はとても懐かしく、ノスタルジックな気分になりました。教室に入ると、既に20人くらいの男女が集まってました。小さな学校なので約半分の出席率でした。

幹事の挨拶で同窓会は始まりました。
「悠太くん、久しぶり。東京の大学に行ったんでしょ?向こうで就職したの?」
高校まで一緒だった奈央ちゃんが話しかけてきました。彼女も化粧をしワンピースの余所行きの服をきて、大人の雰囲気になってました。同窓会に来たということは彼女もオッケーということです。

「奈央ちゃん、すっかり大人の女性だね、驚いたよ。商工会議所で働いてるんだって?モテるでしょ」
「それが回りはオジサンばかりで悲しいよ」
「へえー。それより奈央ちゃん、おっぱい育ったね。揉んでいい?」
「悠太くん、やらしい。もしかしておっぱい星人?」
「いいっしょ?」
「いいけど……」
僕は彼女のたわわなおっぱいを触りました。
「ねえ、暑くない?ちょっと脱ごっか」
「悠太くんって昔からそんなにエッチだったの?」
奈央ちゃんの背中のジッパーを下ろし、ワンピースをすとんと落として下着姿になりました。
「もう、こんなの私だけだよ。恥ずかしい」
「何言ってるの。もっとみんなに成長した所を見せなくっちゃ」
僕は彼女の下着も脱がせ、全裸させました。

「おいおい悠太、いくらやり同窓会とはいえ早くないか?」
「悠太くん、奈央ちゃん裸にさせてやらしいー」
他の出席者から野次られたので、僕も服を脱ぎ全裸になりました。
「もー、悠太くん丸見えだよ」他の女子が笑いながら言いました。

「それでは今から奈央ちゃんと私、悠太は性行為をします。みんな見ててよ」
僕は既に勃起した性器を彼女の後ろから挿入しようとした時、
「な、な、何をやってるの……」
入り口から声がして見ると、学級委員だった沙也加がいました。
「おい、誰が沙也加呼んだんだよ?」
「沙也加、やり同窓会って知らずに来たんじゃないか?」
幹事のひろゆきと話しました。
「みんな、せっかく委員長来たんだから、彼女の成長した所を見せてもらおうぜっ」
「よーしっ」
「えっ、ちょ、ちょっと……待って……い、いやっ!」

僕たちは入り口の沙也加を捕まえて、衣服を脱がし始めました。彼女は昔からクソ真面目でしたが、クラス一の美人。実はいうと高校の時は彼女を自慰のネタにしてました。今は小学校の先生をしてると後から聞きました。

「やっ、やめてっ」
「えー、もう無理でーす」
瞬く間に下着まで剥かれ、沙也加は生まれたままの姿にさせられ男子たちに四肢を捕まれ裸体を晒しました。
沙也加は形のいい胸、くびれたウエスト、丸いお尻、白い肌……。長い手足でグラビアアイドルのようでした。

「あぁ、見、見ないでぇっ」
「沙也加、しっかり下の毛もボーボーじゃん」
「へー、沙也加の膣ってこんな感じなのか」
僕は嫌がる沙也加を見て興奮しまくりで、先端から液が糸を引いてました。
各々が感想を言い、男子でじゃんけんで順番を決めて輪姦することに。
女子たちも優等生だった沙也加が辱しめられのを、楽しそうに見てました。

「おおっと、一番ゲットっ」
幸運にも僕が一番手に。
「それでは沙也加ちゃん、挿れるよ」
亀頭を膣にあてると、意外にもすっかり濡れていました。何だ、結構好きじゃん、沙也加ちゃん、と思いました。
身動きできない沙也加にゆっくり挿入していきました。
「あ、あんっっ」
と、よがる沙也加。おそらくは男子全員に膣と口に精子を浴びさせられるはず。沙也加の思い出の教室でまたひとつ思い出ができたと思います。

ヤリマンの母親もヤリマンでした

同じクラスのヤリマンに目をつけられて僕は童貞を失い、それ以降ヤリマンの彼女とほぼ毎日やり続けてます。
恋人になったとかじゃなくて、ただ単に彼女のマンコが気持ち良いのと初体験の相手だから特に気になっちゃって他の子とやりたいと思わないから。
彼女も僕とSEXするのが大好きだと言ってくれるので、学校でも下校途中でもどこでもやらせてくれます。
「外でばっかやってるから偶には家でゆっくりやりてーな、私んち来いよ」
彼女の思いつきで急遽自宅に招かれました。
緊張しながら家に入ると、彼女の母親がリビングでSEXしてました。
「あちゃ…あれ町会長じゃん、終わるまで待ってよう」
旦那さんかと思ったら町会長とSEXしてたみたいです。
暫くしたら『うっ…』と男の声がしてSEXが終わったみたいで町会長さんがリビングから出てきました。
彼女の母親も遅れて出てきます。
「あら、帰ってたの?」
「さっきね、またあの人とやってたの?」
「奥さんより私のオマンコが良いんですって」
親子で凄い会話してるな…と思いました。
「その子は?」
「はじめまして!クラスメイトの…」
「ちょっと前にこいつの童貞貰ってさ!チンポの具合が良いから最近はこいつと毎日やってんだよ、今日は家でゆっくりSEXしたくて連れてきた」
「あらー、あんたのお気に入り?後でお母さんにも味見させてよ」
「私がやった後なら良いよ」
「うふふ…おばさんのオマンコも楽しみにしててね?娘には出来ない技もあるから」
僕の意見は一切確認されずに話が纏まりました。
それで彼女の部屋に入ってすぐに始めたんですけど…。
「お母さんに出す物が無くなるまで搾り取ってやるからな!お前は私のチンポなんだぞ」
対抗意識なのかいつもより張り切ってる彼女の相手は疲れました。
「後で自慢してやるんだから全部中に出せよ?お母さんああいう人だから私を孕ませても何も言わないから大丈夫だよ」
まだ学生なのに孕ませOKと言われて逆に躊躇します。
彼女は僕がヘタレると解ってて抜こうとしても抜かせてくれませんでした。
いつもみたいに顔やお尻にかけたり、口に出して飲んでもらったりで充分なのに初めての中出しで何度もやらされました。
「そろそろお母さんも混ざっていい?」
ドアがノックされて声を掛けられました。
「いいよ、入ってきなよ」
彼女が返事すると母親がやる気満々で全裸で登場。
「あら?あなたオマンコ凄いことになってるわね?」
「へへ…凄いだろ?何回でも出来るから全部中に出してもらったんだ」
「まあ!おばさんのオマンコにもたくさん出してもらえるかしら?ああ、さっきの町会長さんとはゴム着けてやってたから中は綺麗よ」
親子揃って中出しして孕ませられると聞かされてチンポに元気が満たされます。
「おい!さっきまで萎んで舐めても咥えてもピクリともしなかったのに何でお母さんに中出し出来るって聞いて勃つんだよ!勃つなら私の中に出せよな!」
「ふふ…他の女も孕ませたくなったのね?親子で同じ男に孕まされるなんて素敵ねえ」
妖艶な笑みってこんな感じなんだろうと思える笑顔でした。
母親の方は自分で言うだけあって彼女より凄いテクニシャンで、マンコの締め方も絶妙で僕はあっさり昇天しました。
「この締め方は娘にはまだ出来ないでしょ?空になるまでおばさんの中に出してね」
彼女と散々やった後なのに母親に攻められて次々に射精させられました。
「はいストップ!次は私の番だぞ!お母さんは味見なんだから終わり!」
彼女が割って入ってきて交代します。
ここから先は僕が意識を失うまで交互にやられました。
目が覚めたら真夜中で、慌てて身体を起こそうと思ったら力が入りません。
「起きたの?大丈夫よ、ちゃんと今日はうちに泊まるって家の方に連絡しておいたわ」
母親が優しく僕を抱いてそう言いました。
「んー、お!目が覚めたか?じゃあまたやろうぜ」
彼女も目を覚まして開口一番そう言いました。
「ダメよ、彼はもう限界だから優しく癒してあげないと」
母親の方は理解してくれてて、やりたがる彼女を嗜めてくれました。
少し不満そうな彼女も僕がまだ動けないのを察して労ってくれます。
「いつもよりやりまくったからなー、よし!私に甘えさせてやるよ」
「お母さんが甘えさせてあげるから大丈夫よ、あんたは寝てて良いわ」
「そいつは私んだぞ」
二人が僕を取り合っておっぱいの間を行き来しました。
「じゃあ左右から挟んであげましょう」
二人に左右から抱きつかれておっぱいに挟まれました。
「若くてもこれだけ頑張れる子はなかなかいないわ、君すごいのね」
「だろ?いつでもどこでも何回でも出来るからな!」
彼女が自慢気に言います。
「君さあ、うちの娘と結婚しなさい、それでこの家に一緒に住めばおばさんとも毎日SEXさせてあげるわよ?旦那は他界してるから娘とおばさんの二人を奥さんに出来るわ、どう?」
「そっか!結婚すればもっとやりまくれるな!結婚しようぜ!私とお母さん孕ませまくれるぞ!」
中学生に結婚は早すぎて返事が出来ません。
「今すぐじゃないから慌てて決めなくて良いわ、でも考えておいてね?それと毎日学校帰りにうちに来なさい、娘だけじゃなくておばさんともSEXして欲しいの」
町会長さんと好き合ってるのかと思ったけど違うみたいです。
「あの人は遊びよ、生でなんて一回もやらせた事ないもの、生は旦那と君だけよ」
「私だって生で許したのお前だけだからな?孕んでも良いと思ったの初めてなんだぞ!」
二人からのプロポーズを受けて結婚したら楽しそうだと思い始めました。

ヤリマンのゆうちゃん

10年程前、妻に不倫をされた。妻は相手に夢中になり、離婚して相手と一緒になりたい。
と言われショックを受けた。相手側に離婚する意思は全くなく、離婚するからとか結婚を匂わすこともなかったようだ。簡単に言うと、相手にとって全くの遊び。私は、まだ結婚2年目ということと、妻に未練があったので再構築。相手には妻から別れると言ってそれで不倫は終わった。私としては相手を許しがたく、相手の奥さんも誰かと不倫していれば面白い。その弱みに付け込んで、抱いてやろう!そんな感情で、相手の奥さんの行動確認を知り合いの興信所に頼んだ。相手の奥様は、全くそのようなことはなく、怪しいところもない。そのような報告を受け、仕方なくあきらめて十数年たった。あれから妻は不倫どころか、私の要望に逆らうことなく尽くしてくれている。もちろんセックスの方にも何の不満もない。申し訳ないくらい従順で、何一つ嫌な顔せず、アブノーマルなプレイも許してくれる。全くの結果オーライ。しかし、この前、その不倫相手が、奥さんじゃない女性と買い物をしている。
そばに行けば『お父さん』と呼んでいるが、親子ではない様だ。興味が出て後をつけると以前の家に二人で入った。気になり近所に住んでる知人に聞くと、再婚した後妻さんと云うことが分かった。今の生活に不満はないが、少しでも仕返しがしたいと思い、後妻の行動確認をしてみると。2週間後来た報告書が真っ黒!2週間で家に帰ったのは2日だけ、後は友人宅に9泊、ラブホテルに宿泊が3泊。昼間に休憩でラブホに3回。しかもすべて相手が違う。止まっている友人宅にも3回二人ずれの男が出入り。興信所によると、その部屋で2回セックスしているのが確認できた(音声録音)という。この世のものとは思えないくらい、覚えたての猿のようにセックスが好きなようだ。その部屋の中から出てきた男性に聞くと、乱交はなかったが、お互い一対一でセックスをしたらしい。間違いないパンコ・ヤリマンだ。仕返しのチャンス到来。じっくり作戦を練る。おっとその後妻の名前はゆうちゃんといい、有名な抱っこちゃん人形らしい。ゆうちゃんを抱いた人間に接触して、コンタクトを取る方法を考えて実行。明日午後1時待ち合わせというところまでこぎつけた。ただ抱くのじゃなく、中だしをしてやろうと考え、ゴムに穴をあけて破って中だししてやろう。そう考えた。待ち合わせは近所の公園。機嫌を取るための行動としてタバコを2箱買い渡す。ゆうちゃんはタバコを買うと機嫌がものすごくよくなる。HPホテルにチェックイン。あの男の嫁が、今ここにいる、まもなく抱く。それが不思議な感覚。あいつは嫁がヤリマンって知っているのか?多分知らないだろうと思い、今からの一部始終を録音してやろうと思い。仕事で使ってるボイスレコーダーのスイッチを入れポケットに忍ばせて服を脱ぐ。都合の良いことに『服おかけしましょうか?』と通常女性が言うセリフがなかったので、最適ポジションに置くことが出来た。気の利かない女もこんな時たすかるなあ。そんなことを思いながら先に風呂に入ってバスタオルを巻いて出てくる。ゆうちゃんもその後風呂に入る。用意してきた穴あきコンドームを枕元に。メーカーが違うのでベッドの隙間に用意しておく。ゆうちゃんが出てきてソファーに座ってタバコを吸っている。私もタバコを吸って待っていると、ベッドに入ってきた。
軽くキス、もう一度キスをすると、舌を絡めてきた。胸を触りながら首筋から胸へと進み、指でクリを探す。クリが感じるようで少し念入りに触ると声を出し始めた。続いて乳首を舐めながら手マン、かなり濡れて、声も大きくなってきた。俺のものを触らせる。フェラをお願いすると『私嫌いやから、旦那にもしない』と言いながらもフェラをしてくれる。『ゴムつけて』と言われたので『着けて』というと、自分でつけてと言われた。予想通りの返し。これで怪しまれずに、ゴムを付けることが出来る。灯りを消したほうが良いか聞くと、どちらでもいいということで、薄暗くする。バックから『挿れて』と言われ大きなお尻を抱えて挿れてみると、やはり入口はゆるゆる。あの男のあそこ、かなり太い?そんなことを思いながらも腰を振り続ける。『上に乗ってくれる?』『それは無理』とすぐ帰ってきた。仕方なく正常位に。ゆうちゃん、声は可愛いなあ。でも腰も振らんしマグロっぽいと思っていると、俺にしがみついてきて『あかん、あかん、逝く』と言いながら腰を密着して、あそこを締め付けてきた。不覚にも出てしまったが、バイアグラを飲んでるので多分しぼまない。しぼんだらあかんので、逝ってないふりをして腰を振り続ける、するとパシッという感覚と共に、あそこの感覚が気持ちよくなった。破れたようだ。腰を回すようにグラインドすると、地味に腰を使う、声も一段と大きくなってきて『あかん、あかん、逝っちゃう、逝っちゃう』と言うので『俺も逝くよ』というと。頷きながら『逝く~!』俺も一緒に逝った。この後、ゆうちゃんはゴムを確認するらしい。しかし一度先に逝ってるから袋の部分に精液は若干残っていたし、抜かずの二発なので二発目はあまり多く出なかった。ゆうちゃんがさきにふろにいった。俺も入れ替わりで入って出てきて服装をお互い整え食事をして、連絡先を交換後送っていった。ボイスレコーダーを確認すると録音バッチリ。このデータを聞くと3回逝ってる。あいつにこれを聞かせたらショック受けるやろ。もっとデータを集めてやろうと思い連絡を取ると、ブロックされているようだ。まあ中だしもできたし、一回分のデータでもとおもい、家で編集。しかし妻の目を盗んでの作業で半年ほど時間がかかった。現在ゆうちゃんは仕事をしているようだ、ゆうちゃんを迎えに行く時間を知っていたので、必ず一人の時手にするように、メモリースティックを車のドアに張り付けておいた。普通の会話も含めて二時間半分を入れておいた。手紙も入れておいた。翌日あいつは一人になる時間が有った。きっと聞いていたと思う。ゆうちゃんが俺に抱かれて3回逝ったことを。心持元気がないような気もしたが、彼はゆうちゃんと別れていない。いまはゆうちゃんに怪しい動きがない。多分彼は知っていたに違いがない。許しているのか?思い切って妻に彼とのきっかけを聞いた。元々は忘年会の時前の会社の上司に酔った状態で関係を持ち、別れるというと脅されていたと告白、間に立ってくれて元上司に話を付けてくれた。その後、何度誘っても応じてくれなかった、友人と3人で飲んだ後、妻の方から関係を持った。関係はその時が初めてで、全部で5回くらい。『奥さんにばらす』と言って誘ってたらしい。今回、俺のしたことは許されることではないのかもしれない。しかし、どういう心境になれば自分の嫁が人に抱かれてたのを知って乗り越えることが出来るのか知りたい。

ヤリまんdna 残機01

同じクラスのヤリマンに気に入られて、僕は童貞を失い、それからヤリマンの彼女とほぼ毎日やり続けてます。


恋人とかじゃなくて、ただ単に彼女のマンコが気持ち良いのと初体験の相手で特別な感じになっちゃって他の子とやりたいと思わないから。

また、彼女はギャルで美人でおっぱいとお尻がデカくて、最高です。

彼女も僕とSEXするのが大好きだと言ってくれて、僕以外とSEXしなくなったです。

彼女「外でばっかsexしてるからたまには家でゆっくりやりてーな、私んち来いよ」

彼女の思いつきで急遽自宅に招かれました。

緊張しながら家に入ると、彼女の母親がリビングでSEXしてました。

「あちゃ…あれ町内会長じゃん、部屋で終わるまで待ってよう」

旦那さんかと思ったら町会長とSEXしてたみたいです。

部屋の隙間から2人で覗いて、暫くしたら『うっ…』と男の声がしてSEXが終わったみたいで町会長さんがリビングから出てきました。

彼女の母親も遅れて、裸で出てきました。
彼女と同じでおっぱいとお尻が大きくて、エロい身体をしていました。
ただ、全体的に少し垂れており、ものすごく柔らかそうでした。
「あら、帰ってたの?」

「さっきね、またあの人とやってたの?」

「奥さんより私のオマンコが良いんですって」

親子で凄い会話してるな…しかも片方は裸でと思いました。

「その子は?」

「はじめまして!クラスメイトの…」

「前にこいつの童貞貰ってさ!チンポがデカくて、体の相性が良いから最近はこいつと毎日やってんだよ、今日は家でゆっくりSEXしたくて連れてきた」

「あらー、あんたのお気に入り?後でお母さんにも味見させてよ」

「私がやった後なら良いよ」

「うふふ…おばさんのオマンコも楽しみにしててね?娘には出来ない技もあるから」

僕の意見は一切確認されずに話が終わりました。

それで彼女の部屋に入ってすぐに始めたんですけど…。

「お母さんに出す物が無くなるまで搾り取ってやるからな!お前は私のチンポなんだぞ」

対抗意識なのかいつもより張り切ってる彼女の相手は疲れました。

「後で自慢してやるんだから全部中に出せよ?お母さんああいう人だから私を妊娠させても何も言わないから大丈夫だよ」

まだ高校生なのに妊娠OKと言われて、ビックリしています。

彼女は僕が抜こうとしても、抜かせてくれませんでした。

いつもみたいに顔やお尻にかけたり、口に出して飲んでもらったりで充分なのに、まんこの奥深くに中出しを何度もやらされました。

「お母さん、もう混ざっていい?」

ドアがノックされて声を掛けられました。

「いいよ、入ってきなよ」

彼女が返事すると母親がやる気満々で全裸で登場。

「あら?あなたオマンコ凄いことになってるわね?」

「へへ…凄いでしょ?何回でも出来るから全部生で中に出してもらったんだ」

「まあ!おばさんのオマンコにもたくさん出してもらえるかしら?さっきの町会長さんとはゴム着きだから、中は綺麗よ」

親子揃って生で中出しOKと聞かされて不覚にもちんぽが痛いほど元気になりました。

「おい!さっきまで萎んで舐めても咥えてもピクリともしなかったのに何でお母さんに中出し出来るって聞いて勃つんだよ!勃つなら私の中に出せよな!」

「ふふ興奮したのね、親子で同じ男に中出しされるなんて素敵ねえ」

妖艶な笑みでした。

母親は彼女よりテクニシャンで、マンコの締め方も絶妙で僕は秒で昇天しました。

「この締め方は娘にはまだ出来ないでしょ?空になるまでおばさんの中に出してね」

彼女に散々中出しした後なのに、母親に攻められて次々に射精させられました。

「はいストップ!次は私の番だぞ!お母さんは味見なんだから終わり!」

彼女が割って入ってきて交代します。

ここから先は僕が意識を失うまで交互にやられました。

目が覚めたら夜で、慌てて身体を起こそうと思ったら力が入りません。

「起きたの?大丈夫よ、ちゃんと今日はうちに泊まるって家の方に連絡しておいたわよ」

母親が優しく僕を抱いてそう言いました。

「んー、お!目が覚めたか?じゃあまたやろうぜ」

彼女も目を覚まして開口一番そう言いました

「ダメよ、彼を休ませてあげないと」

母親の方は理解してくれてて、やりたがる彼女を嗜めてくれました。

少し不満そうな彼女も僕がまだ動けないのを察して労ってくれます。

「いつもよりやりまくったからなー、よし!私に甘えさせてやるよ」

「お母さんが甘えさせてあげるから大丈夫よ、あんたは寝てて良いわ」

「そいつは私んだぞ」

二人が僕を取り合っておっぱいの間を行き来しました。

「じゃあ左右から挟んであげましょう」

二人に左右から抱きつかれておっぱいに挟まれました。

「若くてもこれだけ頑張れる子はなかなかいないわ、君すごいのね」

「だろ?いつでもどこでも何回でも出来るからな!」

彼女が自慢気に言います

「君さあ、娘と結婚しなさい、それでこの家に一緒に住めばおばさんとも毎日SEXさせてあげるわよ?旦那は他界してるから娘とおばさんの二人を奥さんに出来るわ、どう?」

「そっか!結婚すればもっとやりまくれるな!結婚しようぜ!私とお母さん孕ませまくれるぞ!」

高校生に結婚は早すぎて返事が出来ません。

「今すぐじゃないから慌てて決めなくて良いわ、でも考えておいてね?それと毎日学校帰りにうちに来なさい、娘だけじゃなくておばさんともSEXして欲しいの」

町会長さんと好き合ってるのかと思ったけど違うみたいです。

「あの人は遊びよ、生でなんて一回もやらせた事ないもの、生は旦那と君だけよ」

「私だって生で許したのお前だけだからな?孕んでも良いと思ったの初めてなんだぞ!」

2人からのプロポーズを受けて結婚したら楽しそうだと、wフェラされながら、思い始めました。

やりまくった小学生時代

クラスの女子に二人だけビッチな奴が居て、最初はそうと知らず仲良くなって遊ぶようになった。
次第に本性表してきて、二人の内の一人の家で遊んでた時、いきなり目隠しゲームとやらが始まってフェラチオされた。
目隠しにプラスして後ろ手に縛られてたからズボン下ろされても抵抗出来なくて、二人がかりでチンポ舐められた。
「今何しれてるか判る?外れたら当たるまで続けるから」
「何これ!チンコが気持ち良くて訳わかんない!」
「ヒントはー、舌ベロだよ」
「もしかしてチンコ舐めてんの!?」
「正解!目隠し外してあげるよ」
目隠しを外されてまた二人がかりでフェラチオされる。
「当たったんだから終わりじゃないの!?」
「当てたら終わりなんて言ってないよ?当たったご褒美もまだだしね!」
交互に舐めて咥えてを繰り返されて精子出ちゃって二人の顔は精子まみれになった。
「やっと出したね」
「じゃあご褒美タイムだね」
「え!?もう出たよ?」
「まだ出せるでしょ?ご褒美は私達とのSEXでーす!どっちのオマンコから入れたい?」
「そんな事言われても…」
「決めてくれないなら私からしちゃおうかな?」
「狡いよ!私の家なんだから私からだよ!」
二人が先にハメたいと主張して口論し始めた。
「わかった!決めたから!」
「どっちが先?」
「この家は〇〇ちゃんの家だから〇〇ちゃんと先にしたい」
「やった!いっぱい気持ち良くしてあげる!家庭教師の先生に仕込まれたから私オマンコに自信あるの!」
手を後ろ手に縛られたまま膝に乗られて生ハメ。
初めてのマンコは最高でした。
訳わからなくなるくらい気持ち良くて、勝手にチンコが精子を出しちゃう。
「こいつ私の中に出してるよ!躊躇いなく出すとか最高!」
「次私!早く変わって!」
「まだ出てるからもう少し待ってよ」
「早く出し切っちゃいなよ!私のオマンコにも出させてあげるから!」
一人目の中出しが終わるとすぐに二人目も膝に乗ってくる。
「私とはキスしながらSEXしてね」
精子まみれの顔でキスされる。
マンコはこっちのが狭くてキツキツだけど、締め付ける強さの調整とかは無いから一人目より早く出た。
「あん!もう出してる!早すぎだよぉ」
「ちょっとぉ!それじゃ私のオマンコより気持ち良かったって事!?許せないんだけど!」
「家庭教師とやりまくってるから緩いんじゃない?私は弟と偶にやるくらいだからまだ緩くなってないのよ」
「交代!交代よ!今度は本気で締めちゃうんだから!」
また一人目が膝に乗ってきて本気で締めてくる。
秒殺された。
「あ!出た!やっぱり私のオマンコの方がいいでしょ?締め付け自在なんだから!」
「交代して!私もやってみる!」
また交代して乗られたけど、まだ自在に締め付けられるスキルは無いようで一回目と変わらない。
でも元々キツキツなマンコだからまたすぐに出た。
「ちょっと遅い…悔しい!」
「待って…二人とも気持ち良いから喧嘩しないで…」
「どっちのオマンコが良いの!ハッキリ言って!」
「〇〇ちゃんは締めたり緩めたり自由で僕が出すまでの時間を調整してる感じがしたよ、△△ちゃんは元々〇〇ちゃんのよりキツキツで何もしてなくても気持ち良かったよ」
「で?どっちが良いの?」
「二人とも気に入ったから選べないよ…」
「私達二人とやりまくりたいって事ね?見た目と違って欲張りなんだね」
「私達に襲われて二人纏めてやりまくりたいなんて言ったのこいつが初めてじゃない?」
「だよね、大抵逃げちゃうからね」
「やりまくりたいだなんて…」
「解いてあげるから私達襲ってみてよ」
手が自由になったから逃げようと思えば逃げられるけど、目の前にマンコから精子垂らしてる女が二人も居るからまたやりたくなる。
〇〇ちゃんと△△ちゃんを向かい合わせで抱き合わせて、二人のマンコに交互に突っ込んだ。
「ヤバいこいつ!二人まとめて犯してる!」
「最高!こいつ今までで一番凄いよ!興奮しちゃう!」
「また私の中で出して!」
「私よ!私の中に出して!」
「二人の中に出すよ!」
〇〇ちゃんの中にまず半分、次に△△ちゃんの中に残りの半分を出した。
「二人ともまた舐めてよ」
抱き合わせたまま二人の口の間にチンコに差し込む。
「やば…私達の事チンコ入れる穴としか見てないよこいつ…」
「良いね、そんな風に扱われてみたかったんだよね」
「あんたの味がするチンコ舐めさせられるなんて…」
「あんたの味もするよ?」
「ああ気持ち良い…二人とも別れてこっちにお尻向けてよ」
「まだやるつもりだよこいつ!」
「何回犯してもらえるんだろうね!」
二人が並んでお尻を向けたから、まずは喜んでる△△ちゃんの肛門にハメる。
「あああ!こいつ…お尻に入れた!お尻は初めてなのにぃ!」
「え!?もしかして私のお尻にも!?んあん!指!指入れられてる!」
「無理矢理始めたのは二人なんだよ?だから僕にやり返されても文句言えないよね?」
「お尻が熱いー!」
「ああん!そんなに中で動かさないで!」
「お尻の穴にも出してあげるよ!」
中出しして〇〇ちゃんの肛門に挿し替え。
「ああー!私もお尻犯されてる!そっちは先生にもされた事ないのぉ!」
「二人とも初めてだったんだね?僕も初めてを奪われたんだからお相子だね」
二人の肛門に中出ししてまた舐めさせる。
「うう…臭いチンコ舐めさせられてる…」
「酷い扱いだよぉ…ゾクゾクしちゃう…」
一人はMっ気あるけど一人はあまりMっ気は無いみたい。
「二人してちゃんと咥えて!飲んで!」
二人の頭を左右から押さえつけてチンコ挟んでキスさせる。
二人の口で挟まれてチンコが見えない状態で精子だして飲ませた。
「二人の口の中でよく混ぜて飲むんだよ」
出し終わったら二人にキスさせて涎と精子をミックスしてから飲むように指示。
レズキスさせられて二人とも気持ちを持ち直したみたい。
「もうすぐお母さん帰って来るから今日はもう終わりだけど明日からは学校でもやろうよ」
「私は虐めるの好きだけど虐められるのはあまり好きじゃないなぁ…」
「僕は虐めるのも虐められるのも気持ち良かったよ?」
って事で〇〇ちゃんは僕を虐めて、△△ちゃんは僕が虐めるプレイで残りの四年間を過ごした。
やり過ぎて中学生になる頃にはSEXに飽きたけどね。

やられた

俺は31歳、普通のサラリーマン
妻は28歳、別嬪だ、子供がいないので共働きだ。
やられた
やられた
何を?
浮気です、不倫です。
やつのスマホを見てしまった、いつもトイレにも持って行くのに
今日は晩酌に付き合わせたのでいい気分になってお風呂に行く時に
置きっぱなしだった。
見てしまったーーラインは愛してるだとかすぐに会いたいだとか
写メもあった、さすが裸はなかったが手を繋いでいる所、肩を抱き合っている所なんかーーこいつ誰だ?
自分のスマホに転送した。
俺のどきどきは止まらないーーちくしょう
明日会う約束をしていた、俺は残業なしで早退、妻の会社前で待機
妻は一人で出て来た、そして一駅乗って居酒屋に
やつは10分もしないで来た、俺は変装している、顔は大きなマスク
そして一人おいた席に妻と顔を会わせないように座る。
「まった?」「ううん」
会社の話しや知り合いの悪口など、そして
「旦那は君とこうやって会っている事知らないんだね、可哀そう」
「別に」「大事な妻が体ばかりか心まで取られたってわかったら
可哀そうだよね」
「いいのよ、私が貴方を選んだんだから、そっちだって奥さんにばれていないの?」「内は鈍いから大丈夫、子供中心の生活だから」
「好き」「愛してる」だとか、別の場所でやれよと言いたい
全て録音。
それからホテルへ、俺は大部後ろを歩いた、そして写真撮影。
俺はそのまま家に帰った。
終電で大事な妻は帰ってきた「ただ今」「お帰り」
「疲れたからシャワーするね」「ああ」
俺はシャワー中の所へ押しかけた
「きゃあ、出てってよ」「良いじゃないか夫婦だろ?」
「いやよ」「何でだよ?」
じろじろ妻の裸を見る、案の定だーーー
おっぱいのキスマーク、太ももの手の跡、赤い、
俺は「ああ」とだけ言ってそのまま部屋に戻った。
20分もしたか妻が部屋に来た
「びっくりするわよ、急に」とにこにこして言う、気持ちを切り替え
たんだろう
「それってキスマーク?」「違うわよそんなのある訳ないじゃない
虫さされよ」「へええ」
「ねえ、久し振りね、抱いて」確かに久しぶりですもう半年位は
していません、生理だ、疲れているからとか、そんな話ばかり
「珍しいね、いいよ」そしてパジャマを脱がせショーツだけの恰好
「消して」と言う言葉を聞かずに明るいまま
「ふーん、虫かあ」そう言っておっぱいを撫でまわす
太ももは手というか指の跡みたい、「これも虫かあ」
ショーツを脱がすと陰毛は洗ったのでさらさらだったが、中に指を
入れると、そこは濡れている、まさか中には出されていないと
思うがーー
俺はすぐに入れた、そして妻の反応を見る事もなく、大きく動かして中に吐き出した、そして後始末もせずに「お休み」と言って
後ろを向いた。

妻との会話は最小限度になった。
しかし、夜は毎晩のように抱いた、それも一方的なやり方でだ、
妻が喜ぼうが嫌がろうが知った事ではない、只、裸を撫でまわし
ちんぽを入れて吐き出すだけ、娼婦にでももっと丁寧に扱うだろう
と思われるようなアクションだ。
ボイスレコーダーを妻のバックに忍ばせた
飲みやでの会話
「おかしいの」
「何が?」「冷たいし、それにーーあれ」
「SEX?」「うん」
「どう変なの?」「愛情も何もなく、只、出すって感じ、変」
「ばれたかな?」「・・・」
「僕も家庭があるから、別れられても一緒には、無理だよ」
レコーダーを回収しこんな会話を確認した、
冷たい男だ、よおし男への反撃開始しよう、
さて今夜はどうやって遊ぼうか

全裸にした妻をうつ伏せにした
顔をこちら側によせてキスをすると喜んだ、愛情ある行為をして
くれると思ったのか、
残念
俺は妻の腰を持ち上げてお尻を天井に向かせた
妻の尻穴が丸見え
結構綺麗だ
大きく足を開かせて性器をまさぐる、もう濡れ始めている
しかし今日は別の入口だ
尻穴に舌をあてた、びっくりした感じで「そこーー」「汚いよう」
俺は何も言わずにローションを垂らす「冷たーい」
そして俺のにもローション
肛門に当てるとすぐに差し込む、先はローションのおかげで
入っている、そこからーーー押し込む、妻は痛いのか逃げる
俺は腰を掴み逃がさないようにして全部を入れた
先っぽが入ると簡単、全てが入っても亀頭に当たりは少ない
性器の方が気持ちいいと思う、でも抜きさしでは亀頭への圧迫が
大きくて、気持ちいい、妻は痛さなのか羞恥心なのか
泣いている、しるか
俺はうんちの中に発射
抜くと匂う、くさ
すぐにシャワーへ、部屋に戻ると代わりに妻がシャワー
部屋に帰り第一声「酷いわ」
「そうか、嫌ならいいようにしな」と言うと何も言わない
次の日は休みなんで「おい」と言って性器を握らせて
「洗ったから臭くないだろう、仮に臭くても自分の匂いだからな」
「こんどは口で」と言う
妻はためらっていたが結局咥えた、上手だなあ、あいつの指導か
なんて思い遠慮せずに口の中に発射、その時乳首を引っ張ったので
痛かったみたい、妻はテッシュにだしていたが何か涙目みたい。

男を呼び出した。
「どうするつもり?」
「すみません、すみません、別れますから許して下さい」だって
「すみませんで済みますか?」「どうすれば?」
「奥さんとうちの妻とした回数SEXさせてもらいます」
「え?それは」
「なら今までの回数×5万円にしましょう、多分300万位ですかね
それと僕の精神的負担でたして500万を現金でお願いします」
「無理です、そんなお金ありません、妻には内密にして下さい」
「だめです、500か奥さんかの二択です」
結論がでず来週会う事になった


「ねえお話しが」
「ああ」
「彼への請求を減らして下さい、頼まれました、育児にもお金が
かかるので、と言ってました」
「だめです、俺の家庭はどうするのですか?」
「それと君との関係を決めないとね、慰謝料も」
「別れたくありません、元のようにできませんか」
「俺の言う事を全て聞く事が条件で再構築はありえます」
「わかりました、お願いします」「はい」

彼氏は200と言って来ました、だめですサラ金から借りれば、
と冷たい返事をしました、そして
サラ金ではないようですがどこかから借りたようで500を振り込んできました。

妻と彼はまだ同じ会社ですので彼の話しを妻から聞きます
何かアルバイトをしているようでいつも疲れた顔をしている
そして妻の方には絶対寄ってこないそうです。

500の使い道はありません
妻とは離婚してもいいです、その時は300位の慰謝料を請求しようかと思っています、でも今は俺の大事なダッチワイフです
毎晩、色色な事で遊んでいます。
今日は天井へ吊り下げて足を広げさせてクリを引っ張って遊ぼうと
思っています、陰毛は全て剃りましたので小学生みたいです
バイブはどんどん大きなのに変えましたので、今はえ?と思う
様な大きなもので遊んでいます、妻はMなんでしょうか?
変態的な虐められが好きなんでしょうか?自分と別れる気は
さらさらなく、今の行為を楽しんでいます、俺は多少疲れ気味
です、彼にまた抱かせようか?今度は金を貰わないで
彼の奥さんを抱こうと計画しています。
妻に浮気されても考え方を変えれば楽しい生活が待っています、
皆さん、是非浮気されて下さい。
終わり

やられそうなんです

 どちらかというとインドア性格で晩熟な私
そんな私にも、彼になるかもという人と知り合い
一ヶ月が過ぎ、あら 手をつなぎ
時々 夜 飲食をし、二ヶ月が過ぎ
 
あら 三ヶ月目過ぎたら、一泊 泊まりで 近くの 温泉でもと誘われ
彼と初 泊まりです
 
昼過ぎに出て、アクアでしたが、スピードも出さず 静かな運転で乗ってても疲れず、群馬でしたし、観光しながら3時間で ホテルに到着です。
 
食堂で飲食し、それぞれ 大浴場に行き
 
そうそう部屋は、べっとルームに、畳の部屋もあり、リラックスできるホテルです
 
部屋に先に戻ってきたのは、彼
夜、9時過ぎです、畳の部屋で ビールなんか 二人で飲んで
でもテーブルで向かい合って畳に座っているのでテレビを なんとなく見て 話
 
10時過ぎ、彼 ベットに先に行きました
私はコップとか 片付け、、私もベットルームに行くと、彼 パジャマ
 
目の前で 私もパジャマに着替えるのは、まだ手をつないだだけで キッスもされていないし、畳の部屋で着替え
ベットルームに行き、ベットに寝ました。
二つのベットは、密着して並んでいるのではなくて、左右に壁際にあって
どうなるのかしら、何から されるのかしら ドキドキ と心配でした
上はノーブラで、下は、普段は履かない シースルー スケスケ ビキニにパジャマですし
しっかり脱毛もしてきたし、15分が過ぎ、話をしているだけで、しかも 徐々に 会話も減って、えええ 彼、寝てしまいました。
まぁ 彼 東京から運転して疲れているかも知れないし
それに朝なのかも知れないし、夜中かも知れないし
私も 睡眠、ビール飲んで 気持ちよくなっていたし、彼じゃないけど熟睡です。
 
夜11時前くらいに寝たのに、朝、目覚めたの 6時過ぎ、あれ 彼 いないわ 荷物はあります
散歩に出かけていました、しかも5時前くらいから、というので へえ です
 
パジャマから着替えていた、私、結局 私は彼に下着を見られずに 弄られずに、泊まりの旅は終えてしまったのです。
 
それがですねええ 翌月も土日で、違う温泉の旅行に行き
何もされず、下着も見られず、帰ってきました。
 
なんでしょうね、と、彼の行動について、女性知人と話
尋ねたら、とアドバイスされて、思い切って 彼に尋ねました。
 
冗談のように、泊まりで温泉に行っても 何もしないのって、もしかして ED インポだったりして、なんて言ったら

そうなんです、実は EDなんです、ごめんなさい
 
ええ 冗談なのかな、と思ったけど、本当で、すぐに彼とは別れました。
 
あ 私、働いている職場、小さな 小さな 10名ほどの ほんと小さな 輸入雑貨の 個人会社に勤めてます
 
そこに若い男性も 働いていて、彼は 営業と 企画とか 事務も 全部してます
 
それがですね、突然 やってきました
珍しく忙しく、数人で残業し、私 古いので 一番 最後まで残り
彼も、一緒に残業に付き合ってくれ、冗談かしら と思うような出来事
 
部屋を出る前です、ドアの近くです いきなり 正面から え 抱きしめてくるのです
腰に 背中に 髪に触れられ 抱きしめられ、唇に唇
一瞬 頭が 真っ白です
 
きゃあ あいや あぃや なんて声も出せず
 
でも やめてぇ なにするの って言い
 
だって、スカートの後ろから 手を入れてきて いやらしい パパンスト お尻を撫でられ 内腿 パンスト 撫でられ
 
しかも 彼 とってもセクシー  以前から 気になっていたんです とか言って
 
でも やめてぇ スカート いや なにするの パンスト 弄らないで
 
そうしたら、彼、私の 履いている パンスト、ツルツリリして 女性らしい すてきな 手触り とか言って
 
ちょっと いいやらしい、ああ です、だって 股間のほうまでスカアート 深く手を入れて 撫でるし
壁に背中を押し付けられるように立たされている状態で ああ あら いやらしいいわあ、彼 ススカアアート股間に顔を付けてから
 
私の ッスカアアート 前から 彼 いやらしいい 頭を入れてきて
 
ああ まずいわあシースルー ビキニ 履いていて、パンスト ごしに見られ
 
しかも、彼 なんと セクシー 下着、やっぱり すてきです、とか言うし
 
いやらっしいわ ススカアートの下から 弄られ 撫でられ 股間  いやらしい
パパンティ スストッキング やたらと 撫でられる って いやらしい 初めてだったし
ッスカアアート の下から弄られる って、いやらしい 気持ちになって透ける ビキニ パンスト ごしに見て 興奮しちゃうかしら、と、か思ってしまうし
 
内腿 パンスト ツツルルリと弄られ  撫でられる って、なんだか気持ちいいんです
残業で疲れているのに、いきなり、私も いきなり、スケベ気持ちになって
若い 年下の彼に 弄られるの 気持ちよくなって、もしかして マンコ やりたい、とか思うし
 
今度は彼、立ち上がって ブラウス 胸を弄ってきて、私 とりあえず
いや やめてぇ いやらしいわ やめて
 
でも 弄られたい気持ち
 
またキッスされて、ああ ブラウス ボタン 胸辺り 外され いや キャミソ ブラ下着 弄られ
やめてえ なんて小声で言いながら いやらしいい あいや いや気持ちの 私
あ なに って ビックリ、彼 ペニス 出していて、私のススカアート 下からパンストに擦り付けてて、、あ ぬるり ベッチャリと
ええ パッパンストの上 股間辺りに 精子 彼液をスカアアート の下 パンストに出した。
 
 
5分ほどでしたけど、いやらしいわね 下着 なんて興味持って 弄るなんて、しかも 私のような 年に いやらしいこと しても いいと思ったの、とか聞き出そうとしたら
 
あの ずううと 意識してしまっていて、今夜 二人きりになって キスしたくなって
 
って言う 彼、なぜ 下着 弄るの なんて 聞き出してみると
 
すすみませんでした 下着 気になっていて、興味といわれると つらいです、と返答してきたので
 
いやらしいわあ ススカアアート 下から 弄るし覗くし、私のような年の 下着 見ても つまらないでしょう  
しかも もう パンスト 汚すなんて!
なんて 聞き出したら
 
彼 パンティストッキング 手触り ツルリして 気持ちいいですし ビキニ あんな小さな細い下着 履かれているので 興奮してしまって、と言うし
キャミソもブラジャーもセクシー 手触り よくて 興奮して、と言われました、なんだか うれしい私が 存在してました。
パンストに液を出されて なんだか悪い気がしません
 
スカアアートの下から弄られている私も ムラムラして 気持ちいいパンスト 内腿 撫でられる快感パンスト
キャミソもブラも弄られて けっこう楽しい い 出来事でした。
 
この夜は、これで終えましたけど、こんな出来事があったので
 
一度では すみません、お互いに
 
数日後です、なんとなく二人きりになる ように、お互いにです、無理に残業なんかして
 
二人きりになりました、同僚は まず気づきません 二人以外は帰り、ワンピースの私、帰る前、ドアの内側です
 
やっぱり抱きしめられて、キッス 唇に唇
こんどは二度目で、頭が真っ白になりません
ワンピースの後ろ 下から 手を入れられても、あわてません
いやらしいこと されるの、二度目ですし、スリップ パンストを撫でられる お尻 内腿、恥ずかしいけど 楽しい気持ちいいいわあ
 
でも言葉では 当然、やめてえ いやらしいこと いや やめてぇ
 
二度目になると、ああ ワンピース の下から 股 パンスト の上から 撫でられ 擦られると
クリトリス 膀胱 ビンビンしてくるような マンコ あら 感じるわあ パンスト の上から弄られているだけなのに、楽しいわ
後ろ向きになって、拒むふり、彼、後ろからも、私のワンピース 前に手を回してきて パンスト 股 包むように弄るし
いや ああいや
 
パパンスト 下にまで手を滑らせてきて、ああ ビキニ ああ 弄られて、よかったわ ランジェリー ビキニ 触られて なんだか うれしい
 
そそれが、彼、今度は 後ろから 弄っているまま、なんと
ワンピースの下から ペニスを入れてきて、あああ
スリップとパンスト お尻辺りに ネッチャリと液を出してきてしまった。
 
やっぱり5分ほどでした、彼 下着 好きなようで、でも 私のような 年上 
下着に興奮するなんて、ちょっと うれしい マンコ やらせても いいかしら、とか思うし
っていうのかしら、マンコ 襲われたくなってしまいました。
 
まず、とにかく、男性との肉体関係も、イイクしたことのない、私
 
ネットでローターを買ってしまいました
 
ローションとクリームも初めての女性は 股にぬって
ビキニの上から当ててみましょう、なんて書いてあったので
 
深夜、ブラジャーに黒レザースカアート姿で、黒シースルー ビキニの上からローターを当てて ブルブル
黒レザースカート履いたまま ビキニは膝まで下げて いよいよ 初体験です
横向きになって、思ったより ススッポリとローターが吸い込まれて ああ
 
そして、スイッチ オンした、ブルブル ああ マンコ 気持ちいいい 振動する恥骨 あああ
深夜 一人でブラジャーにレザスカートにビキニを膝まで下ろして マンコを刺激です
 
イイクできなくて、下向きになって、レザースカートの後ろから マンコにローターを入れて ブルブル
 
お尻を突き上げて お尻 レザスカートを回し マンコ ブルブル
10分したかしら、イイクは できません
でも、湿って マンコ やらせたくなって いる 私
今度こそ、彼に マンコ やらせる 方法 考えた。
 
その前に 何度もローターで イイクする方法 私も 考えないと。
 
彼、なぜ、いきなり私に 興味、と聞いたら
 
私が、旅行で 温泉まんじゅうを おみやげで買ってきたのを
どうも、噂で 彼と行ったらしい、と耳にしたようで
嫉妬ですね、でも、でも、彼に尋ねられたので、 ハッキリ
一緒に温泉に行った彼とは 別れたわ、なんて いかにも もてて ふったように言う私
 
そして、彼に ・これ いらなくなったから あげるわあ・と手渡ししたら、喜ぶ 喜ぶわ。
あげたのは、コンドーム すきんです
 
私も、一人で 練習してました
彼にスカアアートの下から パンスト 弄られる 撫でられる妄想し
ブラウス ボタンを外され ブラ弄られる 妄想
パンストとビキニを強引に下ろされて ママンコ やられる練習 妄想もしました。
 
彼、手渡しされている コンドーム いつ どうするのかしらああ。
私 男性 まだ経験ないし、驚かないように 痛がらないように ああ って声を出す 練習したし
ただ違うのはローターと本物ペニスなのね、硬さも太さも違うし。
 
ED インポの男性と温泉なんか行かずに、彼と行ったら
ホテルで、パジャマ姿 やられたのに。
 
だって職場では、立ちながらだし、どうやっても、立ちながらでは 入らないし、椅子に座ってするしかないみたい。
 
ローターを初めてする オナニ女性、パンストの上からすると
破けます、私 初め、レザーススカアートの下からパンストの上から ブブブルしたら破けました。
と、立ち上がって マンコにローターを入れて 歩くと、あん 噴き出ます、レザスカアアートの内側で噴き出ました。
 
自分の姿、鏡を見たら、スケベ 女、エロ女でした
膝立ちでブラジャーに黒れざースカートにビキニが膝に下がり、レザースカアートの下からローターを入れて マンコ ブルブル
白ブラの上に重なった髪を振り乱して、鏡の映っている女 スケベ エロでした。
ローターを終えた 後、股がスウウして なんだか股 筋肉が ほぐれる感覚だったり
でも、やりたくなっている快感 欲求が出てきますね。
 
女性のみなさんは、抱かれても いいわ、っていう男性に襲われたとき
スッカアートの下から手を入れられて 弄られる パンスト、・あいや・とか言いますか
それとも、・気持ちいいいい・とかですか。
ペニスを初めて挿入されたとき ヒヒイとか声を出しちゃうのんですか。

やらかしたお手伝いさん

1年くらい通ってくれているお手伝いさんの恵子
48歳で夫と高校生になる双子の娘の4人家族
コロナ禍の影響なのか家計がちょっと厳しくなってきて働きに出ることにした、と面接で話してた
それなりにお手当は渡してるが同時に二人高校に通い始めるとやっぱり家計は苦しいらしい
細かいところにも気がついてくれて家事をきっちりこなしてくれる彼女
ちょっと真面目過ぎるところがあって若干お堅い印象

朝から恵子さんが来てくれてあれこれ家事をやってくれていた
昼前に少し眠ると告げて寝室に引っ込んだ
この後おれの部屋の掃除に来るぐらいのタイミング
部屋の机の上に、半ばわざと財布を置いといた
普段クレジットカードをメインで使うから現金はあんまり入れておかない
でもこれも半ばわざと束と言ってもいいぐらいのお札を入れといた

寝室で寝転んでWi-Fi経由で部屋の様子をカメラ越しに見ていた

恵子さんが部屋にやってきて床の掃除などを始めた
机の上の財布に気がついたみたいだ
ああ言う時、誰もいる筈のない部屋でも周りをキョロキョロしてしまうものらしい
中に入っているお札にびっくりしたような様子の恵子さん
そして中から一部を抜いてエプロンのポケットに畳んで入れた

やっちゃったなあ

その後は何食わぬ顔で一通りの掃除をして部屋を出ようとしてる
こっちも寝室を出て廊下を部屋に向かって歩いた

向こうから掃除機を持った恵子さんが来る
お疲れ様、と声をかけると会釈を返してきた
すれ違って数歩のところで

「あ、そうそう恵子さん」
『はい、なんでしょう?』
「ちょっともう一度部屋に来てもらってもいいですか?」
『はい、分かりました』

部屋に入るとクルリの振り向いて恵子さんの目の前に立った
目を見たまま手だけでエプロンのポケットに入っていたお札を取り出した

「これはなんでしょう?」
『あ…も、申し訳ありません!つい…本当に申し訳ありません!お許しください!』

いきなりその場に土下座をした

「つい、って…ねぇ。これは不味いですよね?分かりますよね?」
『本当に!本当に申し訳ありません!どうか主人や警察には…お願いします!お願いします!』

額をさっき自分が掃除した絨毯に擦り付けて平謝り
恵子さんの前におれもしゃがみ込んでスマホで彼女の姿を動画に撮った
一瞬ギョッとした表情になったけど、そんなこと気にしてられない心境のようだった

「しかしねぇ…」
『何でもします!何でもしますから!どうかお許しください!お願いします!』
「何でも、って言いました?ぼくが恵子さんのカラダを要求したらどうします?」
『もちろん喜んで差し出します!どんなことでもお好きなようになさって下さって結構です!だから、家族には…』
「なるほどね…じゃあ、とりあえず今日からうちでのお仕事は裸でやってくださいね。大丈夫空調はちゃんと利かせてあげますから。いいですね?」
『え?それじゃあ…』
「差し当たり誰にも言いませんよ。でも後のことは恵子さん次第ですからね?」
『え、あ、ありがとうございます!本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ、服脱いでもらえますか?」
『はい…』

俯いて恥ずかしそうに着ていた服を一枚一枚脱ぎ始めた
さすがに歳も歳、乳房は垂れてきてて、お腹も弛んだ感じ
まさかこの歳で旦那以外の男に裸を見せることになるなんて思ってなかっただろう
全裸になった恵子さんは床に正座している

「じゃあ、机の上に座ってこちらに向かって足を広げて」
『え?あ…はい……こう…です…か?』
「そうですそうです。なかなかすけべですよ。じゃあ、指で自分のそのビラビラを広げて。できればクリも剥いちゃいましょうか?」
『あぁぁ…恥ずかしいです…こ、こうでしょう…か?』
「そうですそうです。あれ?恵子さん濡れてますね?どうしたんですか?」
『あぁん…分かりま…せん。とっても恥ずかしいんですが…でも少し疼いてる気もして…あぁ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ』

机の上に乗ってM字に脚を開いて指でまんこを広げる五十路過ぎの奥さん
恥ずかしさでポタポタすけべ汁が垂れ始めてた

「恵子さん、あなたのおまんこが涎垂らしてますよ。ポタポタって。」
『いやぁ、そんなことおっしゃらないで下さい。こんな姿主人にも見せたことないのに…恥ずかしい筈なのに…すごく興奮…しちゃ…て。それにそのスマホ、撮ってるんですよね?』
「そうですよ、さっきからずっと回してますよ。あなたのすけべな姿がばっちり撮れてますよ。ほら、もっとビラビラ広げて!中までよく見せてください。」
『あぁん、いやぁ…こう…ですか?あぁぁ、もう乳首もこんなに勃っちゃって…恥ずかしい…』
「ご主人とは今でもするんですか?」
『え?いえ、もう何年も…もうきっと使いものにならないんじゃないかと思ってます。あの人年上ですし。』
「それで飢えた奥さまが勤め先で雇い主を前にこんな姿で挑発してるんですね?」
『えぇ!?そんなぁ…そんな、違います…決してそんな…』
「だってクリも立派に勃起してるし、すけべ汁なんてすごい量ですよドクンドクン溢れちゃってる。穴もパクパクしてるし。誰がどう見ても誘ってますよね?」
『そんなこと…なぃです…そんな…こと…あぁぁ』
「ぼくね、恵子さんってもっと貞淑なお淑やかなレディだと思ってたんですよ。騙されましたね。」
『もうそれ以上おっしゃらないで。恥ずかしくて死んじゃいそうです。』
「じゃあ、もうこの辺でおしまいにしてお仕事に戻りましょうか?」
『え?そんな…これで…おわ…り?ですか?』
「お、ちょっと本音出ましたか?それならそうと、ちゃんと言うことあるでしょ?」
『え!?いえ、そんな…』
「じゃおしまいですね」
『あ…そ、それは…。だ…旦那さま、恵子にお仕置きを、罰を与えて下さい。』
「中々いいですよ。どう言う罰ですか?ちゃんと言わないとおしまいにしますよ」
『えっと、その…旦那さま、お願いします。恵子は悪い家政婦です。どうか旦那さまのそのペニスでお仕置きをしてください』

自分からおねだりの口上をしゃべらされ、恵子の顔がどんどん蕩けるような表情に変わってきた
溢れるすけべ汁の量もさらに増えたように見える

『お願いです!旦那さま!その…そのおちんぽを!おちんぽを恵子に!恵子にお恵みください!』
『ここです!このエッチなお汁を垂れ流してるはしたないお口に!おまんこにおちんぽぶち込んでぇ!!!!』

一人勝手に感極まって卑猥な言葉を絶叫し始めた

『おまんこにぃ!お願い!恵子のおま…ん…あ!あ!あ!ウソ!ウソ!あ!だめ!いや!いやぁ!あ!あ!あ!な!なんでぇ!?い!いく!いっくぅ!』
“プシャーーーー“

感極まった挙句、口上を述べながら絶頂してしまった
それもお漏らし付きで
噴水のように尿を撒き散らしながら痙攣する恵子さん
痙攣が治まりそうなタイミングで一気に肉棒を挿入した

『あぁぁぁぁ!だめまだ!まだぁぁ!いっぐぅぅぅ!』

まだいってる最中だからだめ、と言いたかったのだろうか
多分そうなのだろうから気にせず全開でピストンした

『あ!あ!あ!いくぅ!あ!あぁ!また!い!いくぅ!あ!あ!だめ!止まらな…いっくぅ!!あ゛あ゛ぁ!い゛ぐぅ!!』

もう壊れた機械のようにただただ絶頂を繰り返す

「んん!そろそろおれもいきそうだよ!中に出すよ、いいですね?」
『はいぃぃぃ!恵子の中にぃ!まんこの中にぃ!旦那さま出してぇぇぇ!子宮に掛けてぇぇ!』

射精によってピストンが終わったのが開始から50分ほど経ったぐらい
狂った絶頂人形の恵子さんは気を失った

恵子さんをベッドに運んで、ペチペチと頬を叩いて目を覚まさせ、2回戦目開始

『すご!すごい!すごいです旦那さま!!恵子壊れますぅ!あ!いっぐ!いっっっぐぅぅぅ!んあぁぁぁ!まったいっぐ!いっぐいっぐいっぐいっぐ!いぐぅぅぅぅぅぅ!旦那さま!壊れる!壊れる!壊れ…いっぐぅぅぅぅ!』

恵子さんの気絶で2回戦目も終了
その後目を覚ました恵子さんと少し話した

『夫とはお見合いで結婚して、夫しか男性を知らないんです。旦那さまみたいに立派じゃないし、淡白と言うか自分が出せればいいみたいなセックスで…。いくことは自分で覚えました。でもこんなにすごいのは初めてでした。これじゃ罰にならないって思ってしまいます。逆にご褒美です。最高でした。』

「あ、そうだ、恵子さん。」
『はい…なんでしょうか?』
「あの額が必要なんですか?ちょっとぼくに相談してみてくださいよ」
『え?あ、あの…別に差し迫っていくらと言うのはないんです。ただあんなに沢山の札を見てしまって…本当に申し訳ありませんでした!』
「じゃあ例えば、後どれくらいあれば安心できるなーとか言う額は?ざっくり」
『今年は100万円くらいでしょうか?そこまでちゃんとした見通しは考えてないんですが…』
「分かりました。必要な額があればいつでも言ってください。用立てますよ。恵子さんに貸すと言う形にします。もちろんそのうち利子をつけて返して下さい。」
『え?でも…利子って言っても…そんなに返せるかどうか…』
「物納でもいいですよ」

そう言って恵子さんの乳首をピンっと指で弾いた

『あぁん!まだ疼いて…ます。それで良いんですか?それで良いなら分かりました。お言葉に甘えます。盗人に追い銭みたいになってしまって申し訳ありません。』
『あの、今日はその…これでおし…まい…ですか?』
「え?足りないんですか?すっけべだな恵子さん」
『もっとお仕置きして…欲しいです』
「アラフィフにして目覚めさせてしまったんですね?」
『ええ、はい!完全に!毎日でもされたいです』

その日は自宅に遅くなる旨連絡を入れたみたいだけど、彼女が帰ったのは朝日が登ってからだった

それからは毎日裸で家事をして、合間に肉棒を咥え込みザーメンを注がれる生活の恵子さん
おれからの借入も順調に伸び新車が数台買えるくらいになってきた

「恵子さん、一応現状報告という感じで、ぼくからの貸付はこんな感じね」
『あ、はい!ありがとうございます…え!?に、にせ…ん?…こ、これって?』
「利子も頂くって約束でしょ?だからよろしくね」
『でもこれ、私の体で払えるものでしょうか?こんなに…』
「そうだね、そろそろ飽きてきた感がなくもないかも。うーん…あ、お嬢さんがいるじゃない」
『え!?そんな…そんなのって…』
「えー!?元々恵子さんの窃盗が発端の話ですよ。まだ動画残ってるし。観ますか?」
『そんな…』
「それに、今までの恵子さんのお楽しみも全部残ってますよ。あまりにすけべな奥さんだからハードディスクの買い足しが大変でしたよ。ウェブカメラなんかじゃなくて本職でも使える高解像度のやつで撮ってますから。お掃除とかしててカメラ気が付きませんでした?こんなんご主人が見たら卒倒するかもしれませんね。お嬢さんたちも学校どころじゃないかも。まさかいつも厳しい自分たちの母親が乳首とかクリとかビラビラにピアスして、お尻に「旦那さま専用便器→」とかタトゥ入れてるなんて知ったら、ねぇ?」
「知り合いの業者にAVとして出してもいいんですが、流石にそれは自分でも酷いなって…まぁ、やっても海外のエロ動画サイトですかね」

恵子さんは聞きながら膝から崩れ落ちて嗚咽を漏らし始めた

「まあ、飽きちゃったけど恵子さんはこれからも通ってくださいね。あ、多分今リビングに来客来てると思いますから応対してください。あ、その格好のままで大丈夫ですよ」

恵子さんはヨロヨロと寝室を出て行った
しばらくすると恵子さんの悲鳴が聞こえた
来客とは古くからの信頼できる友人や元の部下たち4人
これからこの家のどっかの部屋で彼らの気が済むまで彼女を回して良いことになってた
穴は前も後ろも両穴使えるし口も仕込んであるからカメラ担当を入れて定員4人
条件は、「ビデオばっちり撮ってくれよ。で、面白かったら小銭でいいからカンパしてって」
局関係の奴もいた気がするから大丈夫だろう

さあて、お嬢たちの算段、どうしようかなぁ?

ヤバすぎる姉

「マンコってどんな味と匂いなんだろ…」
姉の近くでボソッと呟いてみた。
「気になるならお姉ちゃんの舐めてみる?」
それが普通の事みたいに言ってきた。
「確かめさせてくれるの?本当にやっちゃうよ?」
「ここじゃ危ないから部屋で待ってて」
今はリビングに二人した居ないけど、いつ親が現れるかわからないので部屋に移動するよう言われた。
揶揄われてるだけかもしれないけど、自分の部屋で待つ事にした。
少し遅れて姉が本当に部屋に来た。
「お待たせ、汚れてないかと臭くないかチェックしてきたから遅くなっちゃった」
「本当に確かめさせてくれるんだ…」
「気になるんでしょ?好きにしていいよ」
パサッとロングスカートを床に落として下着も脱ぎ僕のベッドに寝転ぶ。
「弟にマンコ見せるのドキドキする…お姉ちゃんのマンコよく見て舐めて確かめて」
膝を立てて股の間に入れた手でマンコ隠してたけど、僕がマンコ見れる位置に座るとパカッと脚を開いて手を退かしてくれた。
生のマンコを初めて見たけどめちゃくちゃエロい形してる。
ヒク…ヒク…とゆっくり収縮してトロッとした汁が出てきた。
「もしかして興奮してる?」
「だって…すっごく見てくるし今から舐めるんでしょ?弟にマンコ舐めさせちゃうんだから興奮するよ」
「いっぱい汁が出てくるね、シーツに垂れる前に舐めちゃうね」
顔を近づけて舐めようと舌を出した。
鼻と口からいやらしい匂いが僕の肺に入ってきて満たされる。
お尻の穴にまで汁が到達しようとしてるので、そこから上に舐め上げた。
「んん!!」
ビクン!と姉の腰が反り返った。
「エッチな匂いと味ってこれの事か…確かにエッチだ…」
「やだ…すっごく気持ち良い…もっと舐めて…」
姉も喜んでるようなのでいっぱい舐める。
舐めれば舐めただけ汁も増える。
味と匂いの確認以外の事をしたら怒られるかな?と思いつつマンコに指を入れてみた。
「はうっ!」
「感触も確かめさせてもらうね」
「ああん!気持ち良いよぉ!」
「指一本しか入れてないのにすごい締め付けてくるよ」
指を中で動かしながら尿道口やクリトリスを舐めた。
「それダメぇ!イッちゃう!お姉ちゃんイッちゃうぅ!」
ダメと言いながら僕の頭を上からマンコに押さえつけて太ももで挟みながらイッてくれた。
「もごもご…ぷはっ!気持ち良かった?マンコって味も匂いも感触もすっごくエロくて興奮するね、チンコ入れたくなっちゃうよ」
「あはぁ…お姉ちゃんとSEXしちゃう?お姉ちゃんもマンコにチンポ入れて欲しくなっちゃった」
「SEXもしていいの?やった!」
すぐにパンツまで脱いでマンコに入れた。
やっぱり中は狭かったけど問題無く入って締め付けられる。
「んほぉ…これがSEX…マンコにチンコ入れるの気持ち良いー」
「入れただけじゃSEXとは言わないよぉ…早く動いて…」
姉に促されて腰を振った。
「何これ!動くともっと気持ち良い!腰止まらない!」
徐々にペースが上がっていって全力の腰振りになってた。
「あっ!あっ!ああっ!すごい!すごいの!気持ち良い!イク!またイク!」
「僕もイキそう!」
「そのまま一緒に!お姉ちゃんと一緒に!」
ギュッと抱きつかれて抜かずにイッた。
「中でイク気持ち良さもちゃんと確かめられた?」
「確かめさせてもらったよ…すっごい気持ち良かった」
「あとは赤ちゃん出来るから確かめるだけだね」
最後に爆弾落とされた気分…

やばい!見ちゃいけないものを見ちゃった!

今日の昼俺はキッチンの入り口に立って、料理してる母さんを何気なく見てた。
いつも俺らの飯作ってくれてありがたいな~なんて思ってたんだ。
母さんが冷蔵庫から人参とキュウリを出すまでは・・・。
野菜を手にした母さんは、じっと人参とキュウリを見つめた後、あたりをキョロキョロと窺った後でおもむろにスカートを捲ってパンツを脱ぎだした。
そして足を開いて改めて人参とキュウリを手に持ち、ニンジンをマンコにキュウリをアナルに挿入した。
40近い歳とは思えないほど可愛らしくてエロい声を出しながら激しく野菜を出し入れする。
しばらくして背中を仰け反らせたと思ったら、溜息を吐きながら人参とキュウリを抜いた。
そしてまな板の上に野菜を置いてパンツを穿き、愛液と腸液塗れだろう野菜を切りだす。
細かく切った野菜とマヨネーズを混ぜて皿に盛り、何食わぬ顔でテーブルに置いた。
そして料理が完成し、大きな声で「ご飯できたよ~!」と叫んだ。
もしかして、今までも同じように食材をマンコやアナルに入れてから調理してたのかと思うと・・・。
今日の昼飯はいつもより美味しく感じました。
まさに母の味でした!

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