萌え体験談

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アナル

続・巨乳美尻女教師を脅してセクハラしまくった話(エッチあり)


続き書いてみたぜ!

俺「先生、この前は最高だったよ。でも、もっと最高なことしようね!」
先生「それだけは…」
俺「じゃあ、こればらまくよ」
俺は先日の様子を録音したテープを聞かせた。先生が俺のをしゃぶるいやらしい音が響いた。
先生「録音なんて卑怯よ!」
俺「ばらまかれたくなかったら、分かるよね。一度でいいから」
先生「…分かったわ。日曜にいらっしゃい」
道は覚えていたので、今度は1人で行った。
先生の部屋に招かれると、俺はすぐに裸になりベッドに横たわった。
先生は無言で背を向けて服を脱ぎだした。
白いブラウス、赤いスカート、黒ストッキング、白いブラ…しかし白いパンツ一枚の所で、動きが止まった。


俺「早く脱いでよ」
先生は無言でパンツを下ろすと、色白で綺麗なお尻が姿を現した。
俺「先生のお尻、桃みたいだね」
俺は起き上がり、両手でお尻を揉みながら言った。
俺「でも、早くこっち向いてよ」
先生はこちらを向いた。
右腕であふれるおっぱいを、左手でおまんこを覆ったその美しい姿は、まさにビーナスのようだった。
俺「先生、恥ずかしい?」
先生は無言で頷いた。
俺「じゃあ、これでも隠していたい?」俺は脱ぎたてのパンツを拾い、裏返し匂いを嗅ぎながら舐めまくった。
「やめて!」先生が右腕を離したから、たわわなおっぱいが露になった。


俺は先生のパンツを投げ捨ておっぱいに手を伸ばした。
俺「先生のおっぱい、綺麗だよ。最高だよ」
両手で乳房を揉みしだきつつ 、人指し指で乳首を転がしながら言った。
俺「先生は、おっぱいよりこっちを見せるのが恥ずかしいんだ」両手であそこを隠す先生に言った。
先生「当たり前でしょ」
俺「ねえ、ここの名前、何て言うの?教えてよ!」
先生「性器に決まってるじゃない」
俺「そうじゃなくて、男ならおちんちんだけど、女なら何て言うの?」
先生「もう、知ってるくせに」
俺「良いじゃん!教えてよ!」


先生「……わかったわ。お…おまんこ」
俺「え?聞こえないよ!もう1回言って!」
先生「おまんこ。もう良いでしょ」
俺「ふーん。おまんこって言うんだ。じゃあ、先生のおまんこ見せて!」
俺は先生の両手で覆われたおまんこの前に座り込み、じっと見つめた。
先生が両手を離すと 、黒い茂みが姿を現した。
俺「触っていい?」
先生「あまり乱暴にしないでね」
俺「うん」俺は右手をのばし、指先で先生のおまんこに触れた。


最初はヘア、そしておまんこの表面を触ってたが、指を入れようとすると……「だめ!」
俺「指入れるのダメなら、前は先生が俺のしゃぶってくれたから、今度は先生のおまんこ舐めさせて。舐められるよう、腰おとして」
先生のおまんこの下にしゃがみこんで言った。
「恥ずかしい…」先生はしゃがみこんだ俺の顔に向けて少しずつ腰を落とした。
先生のおまんこが目の前に広がった。俺は両手で尻を揉みながら、場所も分からず舐めまくった。
舐めてるうちに偶然にも上の方に小さな豆みたいのを発見。
これがクリトリスか確信なか ったが 舐め続けたら「う…うん…」先生から色っぽい声が漏れた。
そしておまんこから汁が出ていた。
「先生、気持ちいい?」先生は無言だった。
舐め続けたい気持ちもあったが、それより入れたい気持ちを抑えられなくなった。


俺「先生、もうガマンできない!SEXさせて!」
先生「わかったわ…仰向けに寝て」
俺はベッドに横たわった。
先生は俺の上に股がり、右手で俺のチンコをつかむと、ゆっくりとしゃがみこんだ。
先生は先っぽをおまんこの入り口にあてがってから「入れるわよ。今日は安全日だから中に出して良いわ」
先生は俺を騎乗位で卒業させてくれました。
先生がしゃがみこむと、亀頭が、そして棹全体がにゅるんと飲み込まれ、生温かくヌメヌメと締め付けられた。
俺は両手で先生の腰をつかむと本能のままに下から突き上げまくった。
パンッパンッいやらしい音が部屋に響いた。
俺「ハアッハアッ!先生!気持ちいいよ!気持ちいいよ!中に出すよ!」1分と持たずに俺は中に噴射した。


先生と待望の初体験を済ませたが、下から見上げる先生の肢体に、俺のは直ぐにムクムクと回復した。
俺「先生、今度は正常位で!」
先生「わかったわ…」先生は仰向けになり股を開いた。
挿入に苦労したが、先生に導かれると俺は再び快感に包まれた。
一度逝った後だったが、ペースをコントロールする余裕はなく、胸を揉みしだきながらひたすら激しく突きまくった。
俺「ああ!先生気持ちいいよ!最高だよ!」先生の顔を舐め回しながら再び中に噴射した。

俺「先生、次は後ろからしようよ!」
先生「まだやるの…」
俺「当たり前じゃん!こんなに気持ちいいこと二回だけなんてもったいないよ!」
先生「…後ろからなんて、私もしたことないのよ」
俺「先生も初めてなの!やった!俺が初めての相手なんだね!」
先生「恥ずかしい…」
俺「良いじゃん!しようよ!」
先生「……わかったわ…」
先生は俺に尻を向けて四つん這いになった。


二度の噴射にやや冷静になった俺は、先生に恥ずかしいセリフを言わせたくなった。
俺「先生、俺君のおちんちん、後ろから私のおまんこにぶちこんでくださいって言って!」
先生「いやよ、そんなの恥ずかしい…」
俺「先生、俺を焦らしてるんだね。おまんこはこんなにヨダレ垂らしてるくせに。欲しいなら素直に言いなよ」
先生「酷い…」
俺「言われたくないなら早く言ってよ」
先生「俺君の…お…おちんちん……く、ください」
俺「ダメ。ちゃんと全部言ってよ」
先生「もう。俺君のおちんちん、後ろから…私の……おまんこにぶちこんでください」
俺「良く言えたね。お望み通りくれてやるよ!」
俺は狙いを定めて挿入し、両手で先生の腰を掴んで突きまくった。


俺「ああ!先生!気持ちいい!何か俺たち動物みたいだね。ひひーんっていってよ」
先生「あ…ひ…ひひーん」
俺「先生も気持ちいいんだ!」快感を隠せなくなった先生とは裏腹に、俺は少しずつ余裕を持ち始めた。
挿入に緩急をつけたり、ローリングしたりした。
俺「先生!気持ちいい?」
先生「ああ…気持ちいい…」
俺「生徒に後ろからぶちこまれて気持ちいいなんて、とんだ先生だね。馬どころか、もはやメスブタだね」
先生「酷い…」
俺「おいメスブタ、気持ちいいブヒって言ってみろよ!」
先生「いや…」
俺「嫌なんだ。じゃあ止めちゃうよ」
先生「ああ…止めないで」


俺「じゃあ言えよ。また後ろからぶちこんで欲しいブヒって!」
先生「また…う…後ろから…ぶちこんで欲しい…ブヒ」
俺「良く言えたなブタ。ご褒美にお望み通りくれてやるよ!おら!」
先生「あん…あん…気持ちいいブヒ」
俺「ははは!自分から言えるなんて利口なブタだな!」
先生「ああんもうダメ…逝きそう」
俺「よし一緒に逝くよ!」
パンッパンッ白い桃みたいな先生のお尻を見下ろしながら、突きまくった。
「あああああ!!!」2人同時に逝った。


俺「はあ、はあ、先生、気持ちよかったよ。でも 最後は69でお互いのを掃除しようよ!」
先生「もう…そんなことまで知ってるのね。わかったわ」
先生は仰向けになった俺の顔面に股がり、チンコにむしゃぶりついた。
玉や竿を舌が這い回った。そして亀頭にキスすると、喉奥深くまで飲み込んだ。
俺がクリトリスを舐めると「う…」とこもった声をあげつつ、両手で玉を揉みほぐしながらじゅるじゅる吸い続けた。
俺は両手で尻を掴みクリトリスを左右に舐め続けた。
部屋にお互いにしゃぶりあういやらしい音が響いた。
俺「先生、そろそろ逝くよ」先生は俺のピークが近いのを悟ると、カリを唇で回し擦りながら尿道口に舌を左右に擦り付けた。
「ああ!ああ!はぁぁ!」4度目と思えぬ快感で、絶頂を迎えた。


先生「もう気が済んだでしょ。これっきりよ」
俺「分かったよ」
約束なんて守るつもりはなかったけど、その場では言う事を聞いて帰宅した。

1週間後にまた先生宅に行ってみたけど、彼氏らしき人といた。
先生は見たことの無い笑顔だった。俺は先生宅には行かずに帰宅した。
それっきり先生宅には行かず、学校でもかつてのことは一切話さなかった。
先生としては安心したのか、拍子抜けだったのか分からんけど。

続 少年の混浴体験

前回の混浴初体験が刺激的であり、もう一度味わいたいと思った私は、今度は冬に訪れました。前回は同級生のもとを訪れた帰りだったが、今回は混浴温泉だけ訪れる予定である。問題は遠いという事と、電車賃である。電車とバスで片道3000円程掛かる。これはどうするか? たしか温泉街最寄り駅の一つ手前の駅は無人駅だった。そこで一度下車して、再度その駅から乗車すれば僅か一区間の最低料金で済む。いわゆるキセル乗車である。そして何時間掛かるかは前回訪れた時にある程度把握している。だからほぼ始発で出発した。まだ暗い中自転車で駅に向かい、最低料金の切符で乗車。あとは車内改札が来ない事を祈るだけである。そして数時間掛けて辿り着いた目的地最寄り駅の一つ手前の駅。この無人駅で降りて待合室にある着駅清算券を取る。あとは1時間後に来る電車を待つだけである。この駅から隣の駅までは190円、電車に乗る為に買った切符が130円、合計320円である。ちなみに正規料金は2400円なので2000円以上騙した事になる。帰りは私の町の駅の二つ手前が無人駅なのでそこで下車するつもりである。この駅で1時間以上待つのだが、現在と違ってスマホのゲームなんて無い。TVゲーム全盛期だったので、携帯出来るゲームする存在していなかった。こんな事もあろうかと、部活の遠征に行くと嘘を言って、前夜に母親に弁当を作らせていた。それを駅の待合室で食べながら、期末試験に向けての勉強をして時間を潰した。再び電車に乗る頃には小雪が舞い、一気に冷え込んできた。そして駅から温泉街へのバスに乗る。これは不正乗車は出来ない。正規料金の600円を払い目的地に到着。寒いのと日曜ということもあり、前回と違って賑わっていた。
今回も混浴露天風呂に向かった。今日は混雑していた。混雑していれば女性客もいるはず。そう思って露天風呂に出てみると、圧倒的に男性が多い。これから入ってくる女性達も、この男だけの異様な空間に危険を感じて引き返してしまう。確かに異様である。露天風呂の男は女性脱衣所人に気配を感じたら一斉に目を向ける。私もそうだが、全員でやったら異様である。前回は女多数でみんな平気そうだったので、警戒心や羞恥心を持たずに裸を披露していたが、今回は全くの真逆である。私は他の男共に「早く出ろよ」と心の中で念じ、これから入って来た男に「入ってくるなよ」と念じた。そうして1時間くらい粘って、やっと平気そうな女性が入ってきた。もちろん男付きである。平気そうとは言っても、前はタオルでガードしているのでオッパイは見えない。その人が上がるまで粘って、脱衣所に向かう時にお尻丸出しの後ろ姿を拝むだけであった。でもキレイなお尻がプリプリ揺れている姿を見たのは儲けモノである。
業を煮やした私は、その露天風呂を後にして他の混浴を訪れた。現在ではこの温泉街に混浴は皆無になっているが、この時代はまだ数件あった。しかし大露天風呂以外の混浴は小さな旅館であり、客の数も少ない。だから女の遭遇率も低い。難しいモノである。しかしその悪条件の混浴で前回を超える奇跡を起こす。
こじんまりとした旅館で日帰り入浴をした。ここは混浴というよりも風呂が一か所しか無いので、自動的に混浴になってしまっている所である。一か所しか無い脱衣所に一人分の衣服が脱がれている。しかもブラジャーが見える。やった、女一人だ。喜び急いで服を脱ぎ、風呂場のドアを開けたら、30前後のぽっちゃりした女性が「キャー」と悲鳴を上げた。
驚いて思わず悲鳴を上げたのだが、すぐに落ち着き「そうだよね。混浴だから入っちゃ悪いという事は無いよね」と言って私を招き入れてくれた。お姉さんは彼氏と彼氏の同僚と宿泊しており、彼氏達はゴルフ三昧との事。私はゴルフに興味が無く、寒いのが苦手なので、夕方彼氏達が帰ってくるまで一人で旅館にいるとの事である。私が14歳なのに一人で訪れた事に驚いていた。そして「わざわざ遠くから女の裸を見に来たの?」と言われた。図星である。私の心を見透かされて動揺していると、「だって私と話しするフリをして、目線はオッパイを見てるでしょう」「それに、、男の人は隠せないよね」私の勃起したアソコを指差している。お湯が透明だから簡単に解ってしまう。恥ずかしがっている私を笑い、「仕方ないよね。健康な事なんだからね」と言ってきた。さらに挑発するように「一日に何回くらいするの?」「どういうのを想像してするの?」と矢継ぎ早に聞いてきた。そのお姉さんは学校のお気に入りの先生に似ていて親近感が感じられるので、素直に答えてしまった。終いには「やって見せて」との事である。確かにお姉さんのフルヌードを目の当たりにすれば、簡単にイってしまうだろう。前回は目の前に多数の裸、今回は一人だがマンツーマンで目の前でのオナニー。興奮は前回以上である。あっという間にイってしまい、洗い場の方に勢い良く飛んでいった。お姉さんは「すごーい。イく時の君の表情はイヤらしそうだったよ」と言って笑っていた。これでは不公平だと思い「女の人はどうやってやるの?  教えてよ」そう言うと、「女の人は棒と違って穴と突起物だから」と言ってアソコを広げて見せてくれた。「ここは全てデリケートなところだから、どこを触っても感じるのよ」そう言って指先で捏ね繰り回した。「さらに男の人にエッチな事をされている事を想像して胸を揉むのよ」「私はオッパイが大きいから、持ち上げて自分で舐める事も出来る」と言って片方のオッパイを舐めて見せた。ただ私に教えるだけだと思っていたが、途中で気持ち良くなってしまったらしく、「私のオッパイ触ってみる?」と言ってきた。もう断る理由なんてどこも無い。背後から巨乳を鷲掴みにして乳首を軽く引っ張る。「舐めて。強く吸って」揉むのも、乳首に触れるのも、舐めるのも、吸うのも初めてなのに、感傷に浸る間も無くお姉さんに言われまくる。そして私諸共立ち上がり若干息を切らせていた。「もうイッたわよ」と平然と言ってのけた。女の人はイっても何も出ないのだろうか? 外見だけでは解らないのでは、本人に直接聞かないと解らないよね。その後お姉さんは「私のオナニーに付き合わせて、またビンビンにさせてしまったね」と申し訳無さそうに言ってきた。洗い場の床にタオルを敷いて「仰向けになって」と言って、私が横になると、早速フェラをしてきた。これも初体験である。全てお姉さんペースで意表を突かれる。「俺も舐めたい」と言ったら体を反転して私の顔の上に股間を持ってきた。69の様な形でお互いに舐め合った。これは自分から志願した。初めてのアソコの味は無味だった。でも時折アエギ声を上げるお姉さんも気持ち良さそうなので良かった。ある程度してフェラが止まると、お姉さんは私のアソコの上に跨った。そうです。スケベの最終系に遂に辿り着いてしまいました。たしかにスケベ目当てでこの地を訪れたが、ここまでは考えていなかった。自分の願望を述べる前にお姉さんが叶えてしまっていた。14歳にして童貞喪失。初めての相手は名前も知らない年上のお姉さん。キスさえも未経験の子供が一時間以内に最後まで達成してしまった。学校で他人に話しても信じてもらえるだろうか? あまりに驚いて「ああっ」と声を上げると「ん? 初めてなのに私でゴメンね。でも気持ち良いでしょ」と言って騎上位で感じているようだった。もちろん私も気持ちいい。初めてだし、あまりにも気持ちが良かったので、5分程でイってしまった。でもお姉さんは腰の動きを止めようとしない。2回目という事もあって精子の量が少なくて、中出しされたのに気付いてないのだろう。「イキそうなったら教えてね。中に出したら赤ちゃんが出来ちゃうから」後からそんな事を言われても、もう既にアナタの中に出ているよ。そんな事は言えなかった。そしてイッてからノンストップで続けた3度目の昇天間近「もう出そう」と告げると、すぐにアソコから抜いて素早く手コキに切り替えた。さすがに3度目となると飛ぶ勢いは無く、握っていた手に掛かる程度だった。「最初に出しすぎたね。2回目は少ないね」いや2回目じゃなくて3回目だから。心に閉まっておこう。「最後にキスさせて」とお願いしてみた。最終系まで辿り着いたのに、未だに未経験なのだが、ここまでヤラしてくれたのならばキスくらいお安い御用だろう。大人の舌を入れてきたキスは斬新だった。最後に「君はいいモノを持っているだから、これから彼女になってくれる人を充分に満足させられるわよ」
「一人の少年を大人にしてあげられたのは、私にとっても嬉しいわ」そう別れの言葉を受けて、風呂場を後にした。
帰りの電車の中で今日の出来事を一から回想していた。そしてキセル乗車の為に途中下車した無人駅。長い旅もあと僅か。このすぐ先に地元の駅があるのだが、ここで30分の足止め。すっかり暗闇に囲まれた無人駅で、暗闇なのをいい事に、トイレではなくホームで堂々とオナニーした。  

足湯でのハプニング

妻と幼い息子と一緒に、夏に某温泉へ行った時の話だ。
旅館へ行く前に、途中の足湯につかることにした。
足湯用の駐車スペースがあり、そこから少し歩いた所に足湯がある。
またキャンプ場も川沿いの足湯のためすぐ隣に併設されてあり、バーベキューや川遊びをする人達で賑わっていた。
その日の妻の服装は、長袖長ズボン。
末端が冷える体質のため、半袖のメリットは無いんだとか。
また日頃の筋トレで身についた筋肉を僕のような筋肉フェチの男性以外には見られたくないらしい。
ただ長ズボンの方は、ムチムチの太ももをなどを強調したいのか、パツパツのものだった。
ハプニングは駐車場に車を停め、いざ降りるぞという時に起こった。
まだ幼い息子の身長ではお湯に浸かった時にパンツまで濡れてしまうということもあり、息子は下半身裸で向かうことになった。
妻の方は、身長は僕より高く170cm代で更に座高が低く下半身の長い妻なのでパンティが濡れる心配は当然無いのだが、パツパツのズボンをめくり上げるのは窮屈で、ゆったりと足湯に浸かれないと言い、妻もズボンだけ脱いで行くことになったのだ。
しかし、ズボンを脱いだ妻の下半身の格好が問題だ。
足には息子の突飛な動きにも対応できるように、お洒落っ気の少ない運動靴を、上半身は先に述べたように長袖だ。
肝心の妻のパンティはというと、この日はパンティラインが出てしまうのを嫌がり、Tバックだったのだ。
しかも長袖のシャツの丈も絶妙で、妻のTバックパンティだけを覆い隠し、妻の尻の上に丁度乗っかるような高さで終わっていた。
つまり、腰から下の下半身を覆うものは運動靴と前の方から僅かに見えるTバックの前面のみ、サイドと後方はパンティは完全にシャツに隠れてしまっている。
他に露出している部位はというと両手と首から上くらいだ。
他の部分が隠れていて、尚且つ地味であるために、ただでさえ目を惹く妻の100cm級ヒップやムチムチ太ももが、より強調される格好なのだ。
川遊び客で水着の人達が一定数いる中でのその格好だからまだ良かったものの、上半身と下半身のアンバランスさ、他の水着を着ている女性も短パン系のラッシュガード系がほとんどだったため、とにかく妻は目立った。
下半身裸の息子と歩いている様子から、母親も下半身裸に思えてしまう。
またTバックの色は黒で、お洒落なデザインで銀粉が混ざっていたので、遠くから見ると前からも下半身裸に見えてしまったかもしれない。
また足湯に入る時上がる時息子の靴を脱がせる際、近眼の妻は眼鏡を曇るのが嫌と言って車の中に置いて来ていたため、上半身を地べたに這い蹲り、お尻を突き上げた光景はすごかった。
妻のパンティの面積がもう少し少なければ、妻のマンコやアナルの中身まで見られてしまっていただろう。
もっとも今回も、マンコアナルにかけて色が濃くなっていく部分まではばっちり見せてしまっていたが。
また足湯用の椅子は暖かく、しばらく座っていた妻のお尻は、ほんのりピンクに染まっていた。
幼い息子も子供ながらそのような妻のエッチな姿に反応してしまったのか、幼くかわいげのあるアソコはその部分だけ漢に昇格したかの如く天に向かって反り勃ち、妻と手をつなぎながらも妻のやや後ろのポジションをキープ。
妻のピンクに染まったお尻がぷりぷり動くのを目をカッと見開き無表情で見つめていた。
そんな感じのハプニングのせいで、宿で息子が寝た後の妻との今夜のセックスは燃えに燃えた。
鈍感な妻は、「どうしたの?今日はやたらと元気ね。」といった感じで自分が無防備な誘惑姿を晒していたことなど想像もしていなかったようだ。
それが更に、僕の劣情を加速させ、予定より早く第2子が誕生するという結果につながったようである。

息子嫁に誘惑されて身体の関係を待つようになった

息子が結婚して実家で同居してくれてるんだが、その嫁が事あるごとに誘惑してくる。
妻や息子にバレない絶妙なタイミングと角度でスカートの中を見せてきたり、シャツの襟を引っ張って乳首まで見せてくる。
バナナやソーセージのように長いものを食べる時はフェラチオするかのように舐めたり咥えたりして見せつけるんだ。
こんなの毎日繰り返されて理性を保てる男が居るか?居ないだろう?
もう限界だ!と思い始めた頃、昼間洗車して汗をかいたからシャワーを浴びていたら息子嫁が入ってきた。
「あら、お義父さんもシャワー浴びてたんですか?」
「脱いだ服も着替えもあるんだから気付くだろう?」
「へへ…バレちゃいましたか、さっきお義母さんと旦那君が買い物に出掛けたのでお義父さんと仲良くするチャンスかと思ったんです」
そう言って身体を寄せて来てチンポを握られる。
「結婚の挨拶に来た時から気になってたんですよ」
「最初からじゃないか」
「そうですよ?旦那君の事も勿論愛してますけどお義父さんの事も好きになっちゃったんです、一目惚れですね」
チンポを握った手をゆっくりと動かしてチンポを擦ってくる。
「今なら邪魔は入りませんよ?私を抱いてくれませんか?」
「毎日誘惑されて我慢の限界だったんだ…こちらからもお願いするよ」
「嬉しい!私が全身洗ってあげますね!」
身体にボディソープを塗り擦り付けて来た。
「妻でさえそんな洗い方してくれた事は無いよ、気持ち良いもんだな」
「旦那君には言ってないけどデリヘルやってた事もあるんです、だから慣れてるんですよ」
「そうなのか、どれ…嫁ちゃんの身体も洗ってあげよう」
手にボディソープを取りヌルヌルと洗っていく。
「お義父さんの手、凄く気持ち良いです…あっ…旦那君より上手…」
「もう濡らしているのかい?」
「こんな触り方されたら濡れちゃいますよぉ…ああん!」
「アナルも洗ってあげるね」
「ひゃん!指入ってますぅ!」
「中も洗わないとだろう?」
「お義父さんてアナルが好きなんですか?はふぅ…」
「大好きだよ、もちろんマンコも大好きだがね」
「私と趣味が似てますね、デリヘルの時お客様のアナル舐めながら手コキするの好きだったんですよ」
「それは奇遇だね」
「もしかしてお義父さんも?」
「ああ、妻は嫌がるんだがアナルを舐めながら手マンするのが大好きなのさ」
「楽しめそうですね」
「そうだな」
風呂では最後までせず、軽くフェラチオだけしてもらって寝室に向かった。
「さっきのフェラチオのお礼にクンニさせてくれ」
嫁ちゃんの脚を開かせてわざと音を立てて啜った。
「んん!エッチな音立てられたら興奮しちゃいますぅ!」
「凄い溢れて来たね、アナルも舐めてあげるね」
マングリ返しにしてマンコとアナルを交互に舐める。
「お義父さんのも私に舐めさせてください」
背中側から支えてたが、嫁ちゃんの身体の前に移動して顔に腰を下ろした。
玉の裏とアナルを丁寧に舐めてくれる。
「気持ち良いよ、口にチンポ入れたくなってくるよ」
「入れてください、チンポ咥えながらアナルの匂い嗅がせて」
こんな恥ずかしい格好でマンコもアナルも舐めながら更に口を犯してアナルを嗅がせられるなんて妻が相手だったら絶対に不可能なプレイだ。
息子はなんて素晴らしい女を嫁にしてくれたんだろう。
「先ずは口に出させてもらうよ」
腰を振って口を犯していたが吸い付きに耐えられなくなったので一発出した。
「んふぅ…」
「ちゃんと飲めて偉いね、嫁ちゃんのような女は大好きだよ」
「んはぁ…全部飲みました…ご褒美貰えますか?」
「どんなご褒美が欲しいか言ってごらん」
「お義父さんの意地悪…わかってるくせに…」
「言ってくれなきゃあげられないだろう?」
「お義父さんのオチンポでオマンコもアナルも気持ち良くしてほしいんです、中に出して貰えたらお義父さんのペットになるので中に出してください」
「いけない嫁ちゃんだなぁ…息子には悪いが嫁ちゃんをペットにさせてもらおうか」
マングリ返しのまま挿入する。
「今から犯されるのをよく見ておくんだよ?先ずはオマンコからだ」
「ああ…お義父さんのオチンポが私の中に…入っ…たぁ…」
「どうだい?息子のチンポと比べて」
「お義父さんのオチンポの方が気持ち良いです…ああん!オマンコ汁が凄い事になってるぅ!」
腰を引くと白く白濁したマン汁が糸を引いてチンポに絡みついてるのがよくわかる。
「本気汁まで出してスケベな子だね嫁ちゃんは」
「この角度で突かれると凄く良いです!もうイッちゃいそうですぅ!」
「じゃあ一緒にイこうか」
「ああん!きて下さい!中に出してぇ!お義父さんの精子でイかせてぇ!」
「よーし、たっぷり中に出すから受け取りなさい!」
ズブっと奥まで挿れて膣内射精する。
「はふぅ!お義父さんのが入ってきて温かいですぅ…」
「イケたかな?」
「旦那君とじゃイケないけどお義父さんとならイケましたぁ…」
「可愛いね、次はアナルだよ」
「少し休ませてくださいよぉ」
「続けてイク凄さを教えてあげるよ」
マングリ返しは解除して後背位でアナルに挿入。
「んふぅ!こんなに深く腸を抉られたの初めてぇ!」
「こうしてアナルを犯しながらマンコを触ると…」
「おほぉ!何これ!電気が走るみたいにビリビリするぅ!」
「凄いだろう?クリトリスもこうすると…」
「おひぃ!んひぃ!」
「はは…良い反応するなぁ」
こちらの予想を上回る反応をしてくれてより楽しくなる。
調子に乗り過ぎて嫁ちゃんがグッタリしてしまったが、しっかりとアナルでも腸内に射精した。
「うーん…これは過去一番の逸材かも知れんな」
「お…お義父さん…私もう旦那君とSEX出来ないかも…」
「どうしてだい?」
「お義父さんとのSEXに比べたら旦那君のはお遊戯会レベルなんですもの…」
「あいつもまだまだだなぁ…だから父親に嫁を寝取られるんだ」
よほど感動してくれたのか、嫁ちゃんはアナルから抜いたばかりのチンポをフェラチオしてくれた。
「そろそろ息子も妻も帰って来るんじゃないか?」
「もう少しお義父さんのオチンポ味わわせてくださいよぉ」
「また抱いてあげるから」
優しく髪を撫でて言い聞かせる。
「絶対抱いて下さいよ?もう私はペットなんですから」
「ああ、息子には悪いが子供も産ませるよ」
こうして従順なペットになった息子嫁と二人の子供を作って産ませ、まだ関係は続いている。

息子嫁と物置で…

家の裏の物置の中を息子嫁が片付けしてくれてたので、コッソリと忍び寄り中で襲った。
左手で口を塞いで右手でデニムと下着を下げる。
息子嫁は逃げようとするが物置の中の物が邪魔して上手く逃げられない。
その隙を突いて手マンで濡らし、生チンポを挿入。
ガタガタと物置きが揺れて扉が自然と閉まっていく。
暗くなった物置の中で口を塞いだ手を外し、唇も奪って舌を絡める。
どうやっても逃げられないと悟ったようでSEXを楽しみ始める息子嫁。
そこに様子を見に来た息子が来た。
「物置きがガタガタ揺れてるけど大丈夫かー?転んだりしてないよな?」
一旦チンポを抜いて扉を少しだけ開けて息子嫁に顔を出させる。
「大丈夫よ、物を移す時にぶつかるから揺れたんだと思うわ」
中に居るもう一人の人物(私)を見られないよう息子が扉を開けられないように内側から扉を押さえてくれてる。
お尻丸出しなのも見られないように隠してる態勢だったので、目の前にあるマンコに我慢出来なくなりまた挿入した。
息子の対応をしながら義父に犯されて嬉しいのかマンコが強烈に締まる。
胸も恐らく見えないだろう格好なので服の中に手を入れて胸も揉ませてもらう。
「本当に大丈夫か?俺も手伝おうか?」
「だ、大丈夫…一人で平気だからあなたはゆっくり休んでて…ん…」
「何か変だぞ?体調悪いんじゃないのか?顔も赤いし…」
息子が心配して額に手を当てて熱が無いか調べてる。
「大丈夫だってば、物置の中が少し暑いだけよ」
「それなら良いけど…じゃあ俺は家の中に居るから何かあったら大きな声で呼んでくれ」
「ええ、あと少しだから休んでて」
「そう言えば親父知らない?何処にも居ないんだよね」
「し、知らないわ…散歩か買い物にでも行ったんじゃない?」
「いつの間に…ありがとうな」
「じゃあ私は続きをするから…」
まだ息子嫁の目の前に息子が居るタイミングで運良く中出し出来た。
「疲れたら休み休みで良いからなー」
「え、ええ…そうするわ…」
平静を装ってるが義父の私に中出しされて腰が震えてる。
足音が遠去かり裏口のドアの開閉する音が聞こえた。
「お義父さん…」
「あまりにも締まるマンコだから中に出してしまったよ、息子より先に孕ませる事になるかな?楽しみだね」
「あの人の前でこんな…」
「嫌なら助けを求めれば良かったじゃないか、なのに私を隠してくれたって事はSEXを続けて欲しかったんだろう?生で挿れてるのにあんなに締めたら中に出ても仕方ないだろう?」
「お義父さんがこんな人だったなんて知りませんでした…責任、取ってもらいますよ?」
「お?これからも犯し続けて欲しいのかい?子供が欲しいのかい?」
「私をその気にさせたんですから両方叶えてもらいます」
物置の中に熱が籠って汗をかいてしまう。
息子嫁も私も全て脱いで改めてSEXした。
汗だくになってお互いの汗が混じり合い、キスで唾液の交換もして2度目の中出し。
「流石に歳だから2回が限界のようだ…また明日抱いてやるから今はこれで勘弁してくれないか?」
「お義父さんの歳で2回も出せれば凄いじゃないですか、綺麗にしますね」
そこまで期待はしてなかったのに息子嫁からチンポを咥えてきてマン汁と精液の汚れを綺麗にしてくれた。
汗が引くまで暫く抱き合ったまま休む。
休んだら息子嫁を先に出させて安全を確保してから私も出た。

息子の秘匿動画

私は40歳のシングルマザーです。
16歳の高校生の息子と、実家に間借りして暮らしています。

私の寝室には、私が使うノートパソコンが置いてあるのですが、この頃そのパソコンに、いやらしい動画が入ってる事があります。

どうやら息子の仕業のようです。
学生仕様である息子のスマホには、いやらしいサイトなどへの「防御」をかけているため、息子は誰かに頼んで いやらしい動画をアップロードしてもらい、それをスマホに移す、という手を使っているようなのです。

しかしツメの甘い息子は、動画を移したあと 私のパソコンに残った動画を削除し忘れることがよくあるのです。
私はいちおう動画を見たあと、気づかなかったフリをして そのままにしておきます。
息子の前では私は「頼りない、鈍いママ」でいたいのです。

  ━━━

ある日私は、削除し忘れたそんな動画を見ていて驚きました。

それはいきなり幼い女の子が、毛むくじゃらの大人のチンチンを手にして、しごきながら舐める場面から始まる動画でした。
音声はなく、気だるいジャズのBGMだけが脈絡なく流れ、女の子も顔の上半分にアニメのキャラのお面をかぶっています。

しかし私にはわかりました。……「これ、私だ!」

五歳の私でした。私はy稚園に通ってましたが、両親が仕事で迎えに来られない時には、夜8時ごろまでy稚園で過ごすことがあったのです。

そんな時私はy稚園の「テレビの部屋」と言ってた部屋に連れていかれました。
「テレビの部屋」は、まるでテレビ局のようにテレビカメラやライトがたくさんある部屋で、そこで私は まず裸になりました。
その部屋には何人かの女の人がいましたが、みんな裸だったので私も平気でした。

それから女の人の一人が、私を抱っこして 火のついたタバコを私に吸わせました。

女の人は笑顔で「ねぇねぇ、お姉ちゃんにタバコの煙 吹っかけてー。」と言うのです。私が言われたとおりにすると、
「うわー、いい匂い! ステキよ。もう一回、もう一回吹っかけてー!」と何度も女の人は言うので、私は面白がって、タバコの煙をいっぱい口に含んで吹きかけました。

そんなことしてるうちに、裸の男の人が現れました。
男の人は、戦隊ヒーローのお面をかぶっていました。
女の人たちは男の人を床に寝かせると、私に
「ほら、この人のチンチン なめるのよ。」
なんてこと言うんです。

ふだんならチンチンなめるなんて、きっと「汚い、臭い」と思うのに タバコで苦い臭いのついた口では、それに抵抗がありませんでした。

女の人たちはカメラやライトを持って、私の周りに集まり、
「先っぽの裏側をペロペロしてあげて。」
「ほら、キンタマを もみもみしてみてよ。」
と、声をかけてくるんです。

やがて固いチンチンの先から白いオシッコが吹き出して来ました。
女の人たちは「わーっ!」と叫んで、
「えらい、えらい! よくお口に出したね、最高よ!」とほめてくれました。

その動画の続きは、別の日に撮ったものでした。
例によって、顔にアニメキャラのお面をかぶった私が、赤いランドセルを背負わせてもらい、「なんだかs学生になったみたい!」と喜んでた場面から始まりました。
当然、私のその声はジャズピアノの気だるい演奏に消されていました。

私は、ちゃぶ台の上で四つん這いになりました。

間もなく裸の男の人が現れました。

男の人は、私のお尻の割れ目に おチンチンをこすりつけ始めました。

お尻と、おチンチンと、ランドセルのアップが、さまざまな角度から撮られていました。
やがておチンチンの先っぽが破れたかのように、白い液が吹き上がりました。
液はランドセルにもいっぱいかかって、赤い革に不透明な白い流れを残しました。

もちろん私は、それを撮影した時の事を覚えてます。でも、お尻をこすられるのが気持ち良かったことしか記憶になく、動画を初めて見て知ったのです。

「あの男の人、まだ中学生なんじゃないの? ……チンチンの毛、ほとんど生えてないじゃない。」

  ~━━━~

その日の夜、私は息子と食事をしながら ふと息子の顔を見つめていました。

「母さん、どうしたの?」息子が気づきました。
「……うん、キミも大きくなったなぁ と思って。」
私が言うと息子は、
「母さんのおかげだもんね。」
と言ってくれました。

でも、私は別の目で息子を見つめていたのです。

あの動画を見た息子は、幼いころの私の裸で どんなオナニーをしたのかな、と思って。

(でも、まだ「テレビの部屋」で あんなのいっぱい撮ったのよね。
この子が動画を集めてくれてたら、また めぐりあう事もあるかしら?)

息子の担任と

妻は息子が5歳のときに乳がんで死んだ、それからは父子家庭
それまでは俺は家事はもちろん料理もしたことなく毎日が戦争でした。仕事は外回りの仕事でしたが妻が亡くなってからは会社も理解してくれ内勤になりほとんど定時で残った仕事は持って帰っていいと言う事で本当に助かりました。
何とか洗濯機などの家電用品の使い方覚え、料理の本とか買ってきて見ながら作って失敗しても息子はパパ美味しいよと食べてくれたのが励みでした。
息子が小学校に入り問題は放課後でした、児童クラブを申し込んだが一杯で空き待ち状態
仕方がなく家にセ〇ムのホームセキュリティなどつけたりして息子を留守番させてた
入学して1ヶ月くらいして息子は風邪引いてダウン、でも俺は仕事休めずにしっかり寝てれよと言って出掛けた、いつもなら定時で帰れるのにその日は会議が長引き会社出たのが20時頃でった
携帯で栄養ある物など見て食材買って急いで帰宅する、玄関開けると女の人の声が聞こえる
恐る恐る入ると息子の担任の先生だった
担任 すみません。留守におじゃまして、17時頃プリント持って来たら〇〇くんが出てきてパパまだ帰ってきてなくてお腹空いたって言うもので
俺 そうでしたか、すみません、会議長引いてしまって
担任 私は全然いいんですけど勝手におじゃましちっゃて
俺 いいですよ
息子は俺が帰ってきたのを見て部屋に入り寝てしまった
俺 本当に助かりました
担任 お父さん一人で大変ですよね
俺 まぁ仕方が無いですよ
担任 明日は
俺 仕事なんですよ、休みだったですけどトラブルあって
担任 じゃあ私〇〇くんの看病に来ていいですか
俺 そこまでせっかく休みなのに
担任 私休みと言っても家でゴロゴロしてるだけなので
俺 そうですか、じゃあ明日だけ
担任 分かりました、でもこの事は学校に内緒でバレるとヤバイで
俺 わかりました
担任 明日7時前に来ますね
俺 すみません
担任 では失礼しますおやすみなさい
俺 おやすみなさい
俺は先生が作ってくれたおかずでご飯食べて風呂入って寝た
次の日はチャイムで起きた、時計見たら6時過ぎ
パジャマ姿で出たに先生だった
担任 まだおやすみ中でしたかすみません
俺 あれ7時頃とか
担任 もっと早いほうがご近所さんたちに会わないかなと思って
俺 そうですよね
担任 おじゃまします、〇〇くんどうですか
俺 あーまだ見てないですよ今起きたので
担任 じゃあ見てきますね
俺は寝室に戻り着替え始めたらいきなし部屋に入ってきた、パンツはくところでもろに見られた
担任 きゃあーすみません
俺 あーこちらこそ
担任 すみません、〇〇くん熱まだ下がってないですよ、熱さましってありますか
俺 冷蔵庫に入ってます
俺は着替えて下に降りていく
担任 先程はすみません
俺 私こそすみません、いつものくせで
朝飯食べて出社した、意外と早くトラブルが解決して昼には帰れた
俺 ただいま
靴はあるが返事がない、息子の部屋にでもいるだろうと寝室に行き着替えようとドア開けたらそこには俺の朝脱いだパンツの臭いをかみながらオナニーしてる担任の姿があった
担任 きゃあーといいながらいってしまったらしい
担任 すみませんすみません
俺 別にいいですけど、早く終わったもんで
担任は顔を真っ赤にして下に下りていった、俺は着替えて息子の部屋のぞいたらぐっすり寝てる下に下りていった
担任 本当にすみません
俺 先生もイヤラシイですね
担任 男の人の見たの久しぶりだったもので
俺 あらそんなにご無沙汰ですか
担任 もう2年近く
俺 俺と大した変わらんな
俺は担任に近づき後ろから抱きしめた
俺 味わってみます
担任は最初首を横に振ってたがチンポをお尻に当ててると担任は逆を向き抱きついてきた
俺 欲しいでしょう
担任は頷く
そのまま立バックで突っ込んだ
担任 あーあーあー硬い硬いの大好きなのもっともっと
俺はお尻叩きながら激しく突きまくる
担任 すごい奥に当たって気持ちいいよ
俺 先生のまんこもう大変ですよ
担任 名前で呼んで欲しいなぁ、かなみだから
俺 かなみエロいよ
担任 いっちゃうよいくーいくー
かなみはいってしまった
ソファで騎乗位になり下から突きまくる
担任 そんなに激しくしたら〇〇くん起きちゃうよ
俺 気持ちいいんだろうかなみ
担任 気持ちいいけどあーあーーあーだめだめーいっちゃうよいくーいくー
またまたいってしまい正常位で
俺 俺もいきそうだいくーいくー
慌てて抜いて口元に持っていくとしゃぶってくれ飲み込んだ
担任 気持ちいい〇〇さんの大きいから気持ちいい
俺 俺も下で呼んでよ、ゆうき
担任 はーい
整えかなみは夕飯の支度始めた、少しして息子は起きてきた
息子 パパいつ帰ってきたの
俺 ちょっと前だよ、具合はどうだ
息子 うん熱測ったらまだ下がってない
俺 そうか
担任 〇〇くんご飯食べて薬飲んで
息子 うん、こうやっていたらパパとママみたい、俺は飲んでたコーヒー噴出した
俺 先生に失礼だろう
担任 いいですよ、〇〇くんのママになろうかと
俺はまたコーヒー噴出した
かなみは爆笑してた、夕飯食べて息子は汗かいて気持ち悪いと言うからシャワーで身体だけ洗ってあげすぐに寝ちゃった
俺 やっとかなみが色々と言うから興奮して寝てくれなかったよ
担任 今日泊まっていい
俺 明日学校でしょう
担任 大丈夫、着替え持ってきてあるし
二人で風呂に入り裸のまま寝室へと思ったが隣は息子の部屋だから1階の客間に布団引いた
布団に入るといきなしかなみは騎乗位で自ら入れてきた
俺 おいおいいきなしかよ
担任 だって我慢出来ないだもん
俺 しょうがないなぁ
動かずにいると
担任 ゆうき動いてよ
俺は寝たふりしてる
するとかなみは自ら腰振り出す
担任 気こ持ちいい~激しく動くとかなみはいった
倒れこむ と同時に俺はしたから突きまくる
担任 これがいいのもっともっと
かなみは何度もいきまくりもうぐったり状態だがバックでも突きまくり俺も限界に来て
俺 かなみでるでる
担任 中にちょうだいゆうきの欲しいの
同時にいった
俺はよこになるとかなみはチンポ握ったまま抱きついてきた
担任 児童のお父さんとこえなるとは思わなかった
俺 俺も担任とは思わなかったよ
担任 また来ていい
俺 いいよ
布団片付けて寝室に戻り裸のままかなみはチンポ握ったまま寝た
朝5時頃かなみは帰っていった
それから週末には来るようになり、息子には黙ってろと口止め
息子が2年生の時にかなみは違う学校に異動した、それを気にかなみは俺の家に引っ越してきて結婚前提に付き合い、暮らし始めた
その年の妻の命日の日に3人で墓参りし、妻の義父と義母に挨拶に行った
妻の両親は〇〇くんが幸せになるなら大賛成だよと妻の名前を俺の姓から抜くことを認めてくれた
クリスマスイブにかなみと入籍した、そしてかなみと結婚して今年で4年、今は俺の仕事の都合でカナダに住んでます。かなみは教師を辞めついてきてくれました。かなみはこっちで日本学校の講師として働いてます。
かなみとの間には双子の姉妹がいます、もう少しで2歳になります。息子も元気にやってます。

息子の嫁が「何でも言う事を聞きますから」と言ってくれた。7

夜は薫さんと一緒にお風呂に入るようになりました。
薫さんもお風呂に入るのを私に知らせるように台所で大きな音を立て、それから入って行くので私はその音の後に入って行くんです。
「今晩は早いじゃないか。」
「ええ、景子は早く寝てくれたんで、、」
「親孝行のいい子だ。」
「まあ、それってお義父さんの都合でしょ。」
「それのどこがいけない。こうやって薫さんと早く風呂に入れるんだから、、薫さんも早くこれが欲しかったんだろ。」
そう言って下半身の大きくなっている物を薫さんの目の前に突きつけた。
それを薫さんは手に取りおいしそうに口に含んでいくんです。
私は夕方に一度景子をお風呂に入れていて体を洗っているから、、
「あまりきつく吸ったら長続きしないぞ。ゆっくりと長くしゃぶっていたいんだろ。」
そう言うと薫さんはペニスを上に上げ、玉袋やその下のお尻の穴まで舐めてくれるんです。
「お義父さん、もうこれが欲しいです。」
薫さんは立ち上がると湯船の淵に手を付いてお尻を私の方へ突き出し、後ろを向きながらお尻を振って催促するのです。
「もう、悪い奥さんだ。旦那の顔が見てみたいものだな。」
「ああ、、お義父さん、、あの人のことは言わないでください。」
自分が仕出かした事故だから余計にこんなことをしてはいけないと分かってはいても、体の疼きを止めることは出来なかった。
自分のせいで旦那を下半身不随にしておいて、その旦那の父親と関係を持ってしまうなんて、、
「ああ、、お義父さん、、は、早くください。」
私は一度間をおいて、突き出した薫さんの尻や股座を舐めていきり立った竿を入れてやるつもりだったが、長引かすと普段より大きな声を出しそうなのですぐに入れてあげました。
しかし、挿入前にはシャワーを出し床に叩きつけて挿入しないと薫さんの声が聞こえてしまったら、、、シャワーは薫さんの声消しの意味もあったんです。
「ああ、、凄い、ああ、、ああ、、お、お義父さん、、もっと、もっと突いてください。」
私の竿を薫さんの膣肉が包み込んで締め付けている。
初めて薫さんと繋がったときは私も興奮していて全然覚えてなく、射精して薫さんの膣から抜いてからうウル覚えだったのに、、
このあとはピストンに入るのだが、肌と肌がぶつかる音もするのでシャワーの勢いを増し、そのシャワーを私と薫さんの繋がっている部分に当て刺激を与えるのです。
「薫さん、いくぞ。」
私は薫さんの腰を両手でがっしりと持つと手前に引き、その勢いの反動で私の腰を前に突き出していたのです。
ピタン、ピタン、、と音がし、
「ああ、、いい、、いいわ、、お義父さん、、いい、、いきそう、、いきそうです。お義父さん、、」と薫さんの声がお風呂の壁に跳ね返っているのです。
私が射精した時は、薫さんは何度かのアクメに達していて、私が薫さんの腰から手を放すと薫さんはその場に崩れ落ちていくんです。
「は~は~、、凄い、凄かったわ、、」
その時の薫さんの顔には、私を頼ってここへ来た時の薫さんの顔は何処にもありませんでした。
薫さんとの行為は夜のおお風呂だけでは収まらず、休日の朝など比較的時間に余裕があるときの朝食前にもありました。
そんな時はわざとキッチンへ行くとき咳ばらいをして、私の存在を息子に知らせるのです。
すると息子も私がいることでキッチンには来なく都合がいいんです。
台所で食事の用意をしている薫さんの後ろに立ち、手を前に廻して胸元から入れ乳房を揉んでいるのです。
薫さんは私の方を振り返って顔を横に振って拒否をしているのですが、その顔を捕まえてディープキスをすると目がトロンとしていくのです。
そればかりではなく、薫さんのスカートの中に手を入れショーツを下げると、いきり立った私の物を薫さんの中へぶち込んであげるのです。
「ああ、、お、お義父さん、、」
するとすぐにでもオルガを感じてしまい、薫さんは自分の口に手を当て声を必死にこらえているんです。
何処までも可愛いそれでいて私の物を欲しそうな目で見る薫さんに嵌っていったのです。
もちろん私は避妊なんてしていません。
コンドームも使ったことはなく、唯一薫さんには避妊薬を与えています。

息子の俺を溺愛してる母

男の子が欲しかったと言って、姉二人には普通なのに俺には昔から異常なほど執着して溺愛してる母。
中学生になっても「オッパイだよ」と胸を出してきてたから吸わせてもらってた。
チンコの皮を剥いてくれたのも母。
そして初体験も母が相手をしてくれて済ませた。
それ以来母とSEXするのが当たり前になって、ゴムを着けてたのもいつの間にか着けなくて良くなり中出ししまくってる。
高校生になっても恋人が出来なかったのは、家に帰ればいつでも母を抱けるから他人に興味が持てなかったから。
俺の為にピルを常用して中出しさせてくれてた母に、「そろそろ子供が欲しいからピル飲むのやめてくれない?」とお願いしてみた。
「お母さんと子供が作りたいの?まだギリギリ産めるから最後に息子の子供産むのも良いかもね」と言ってピルをやめてくれた。
そして初めての種付けをした。
なかなか子供は出来なかったけど、その年の内には母を妊娠させる事が出来た。
「生理が止まったから調べたら妊娠してたよ」と母に言われ、嬉しくて抱きしめてお礼を言った。
「ありがとう!母さんと俺の子供がお腹に居るんだね!大事にするから元気な子を産んでね!愛してるよ母さん!」
「あん!お腹を大事にしなきゃいけないんだからそんなに強く抱きしめたらダメだよ?でもそんなに喜んでもらえると嬉しいね、元気な子を産むから期待してな」
改めて優しくハグをして舌を絡め合った。
「暫くオマンコでSEX出来ないからお尻の穴を使うかい?それともフェラチオで我慢する?」
「お尻の穴使わせてくれるの!?フェラチオも大好きだけどお尻の穴も使いたい!」
「欲張りだね、でも絶対お尻の穴を使いたいって言うと思ってたから、生理が止まってから毎日広げといたんだよ」
「俺の為にそこまでしてくれてたの?知らなかったよ!ありがとう!」
「もういつでも使えるから今日さっそくお尻の穴でする?」
「する!母さんのお尻の穴を使ってSEX出来るなんて嬉しいなー、これで母さんの全部俺の物だね!」
「何言ってるのよ、あんたを産んだ時から母さんの全部はあんたの物だよ。あんたの為に母さんが居るんだから」
「そっかー、生まれた時から母さんは俺のだったんだね!それなら俺のお嫁さんは母さんしか居ないよ!子供も出来たし結婚しよう!」
「嬉しいねえ、息子にプロポーズしてもらえるなんて夢みたいだよ。父さんには内緒で結婚しようね!二人で式も挙げて指輪も交換してちゃんとした結婚だよ!」
「父さんとの指輪は外して俺との指輪だけをしてね?」
「当たり前じゃないか」
子供も出来て結婚も決まったから、その日の夜はお尻の穴で激しくSEXして朝まで抱いた。
「お尻の穴も気持ち良いもんだね、あんたはどうだった?」
「オマンコとはまた違った気持ち良さで病みつきになりそう!それに母さんのお尻の穴にチンコが出たり入ったりするの見るとめちゃくちゃ興奮したよ!」
「それなら良かったよ、オマンコ使えるようになってもお尻の穴でもSEXしようね」
「オマンコもお尻の穴も使えるなんて最高だよ!」
「オマンコは父さんも以前は使ってたけど、お尻の穴はあんただけだからね?父さんにだって使わせた事ないんだからね?」
「俺だけが使えるんだね!母さんのお尻の穴は俺専用なんて嬉しすぎて自慢したくなるよ!」
「でもまさかお尻の穴でも中に出すなんて思わなかったよ、ウンチする穴だからゴム着けると思ったのに…汚いと思わなかったのかい?」
「母さんの身体に汚い場所なんて無いからね!だから舌入れて中まで舐めただろ?」
「そう言えばそうだったね、そうかい…母さんの身体に汚い場所は無いとまで言ってくれるなんて嬉しいねえ」
「どんな子が生まれるかな?女の子かな?男の子かな?」
「どっちだろうね、あんたとの子供ならどっちでも可愛いと思うよ」
「男の子だったら母さんが溺愛して俺より子供ばかり愛しちゃうかな?」
「馬鹿だねえ、あんた以外を愛したりしないよ!女の子が生まれてあんたが浮気しないかの方が心配だよ」
「俺だって母さん以外を愛したりしないよ」
お互いまだ生まれても無い子供にヤキモチを焼いてて笑っちゃった。

息子に気づかされた本当の私

いつものように主人と私、そして息子の3人で食卓を囲み、朝食を取っていました。
でも昨日の朝と今日の朝とでは世界が変わっていたのです。
何も知らず変わってないのは主人だけ・・。
テーブルの下で息子の足のつま先が私の脚に当たる度に、
内心ヒヤヒヤドキドキでしたが、
それでも何か20歳以上も若返った感じの高揚感は隠しきれず、
息子と目と目が合う度に笑みがこぼれました。
先に主人が家を出て、窓から完全に消えていなくなると同時に、
学校に行く10分前だというのに息子は私を求めてきました。
背後から両胸を揉む感じで抱きしめられ、首筋にキスをしだしたのです。
「ダメよ・・朝から・・もう・・」私は抵抗しました。
言葉だけは・・でも体は正直でした。
『ほしい!!息子のアレがほしい!!』と強く願ったのです。
私はさっきまで家族3人で朝食をとっていたテーブルの角に両手を着くと
お尻を突き上げました。後ろで息子がベルトを外し、
ズボンを降ろしている音が聞こえます。
私が着ていた黒のワンピースが捲られ、
パンツもズリ下ろされると息子の両手が腰に固定され、
愛しい息子の大きく隆起したアレが膣の中へ・・奥へ・・
奥へと入っていったのです。
「あっ・・入ってる・・私の中に・・いい・・いいの・・」
私の全身に快楽が走りました。
そして昨日の出来事は夢でも幻でもなく現実なんだと実感したのです。
大きな声は出せません。近所にバレたら大変なので我慢するのですが、
あまりの気持ちよさに声は漏れます。
「あっあっタカシ・・いいわ・・」
「あっあっ母さん、母さん、気持ちいいよ・・母さん」
息子のうわ言のような言葉が背中越しに聞こえます。腰の動きが速く、
力強くピストンしだすと抑えていた感情のリミッターが外れたかのように私は我を忘れ、声を荒げました。
「あっあっイッちゃう!!タカシ!!あっあっイク~イク~!!」
崩れるように床に這いつくばると、
「出すよ、母さん出すよ・・」
息子の声が遠くに聞こえた感覚で私は昇天いたしました。
しばらく私は動けませんでした。気がつき時計を見るともう30分経過していました。
「もう学校、遅刻だね」
息子はそう言いながら笑って服を着出しましたが、私はそれを遮りました・・。私は電話を取ると、息子の高校へ「今日は風邪で休む」との旨を受話器越しに伝えたのです。
「母さん・・?」
怪訝そうな表情をしている息子に近づき、
髪を撫でながら私はこう言いました。
「タカシがいけないのよ・・母さんを狂わせてしまったの・・」
「分かる?性欲がね・・母さんの性欲が止まらないの・・止まらないのよ・・」
「今日は学校を休んで責任を取りなさい・・分かった?」
息子は頷きました。
お互い全裸になり、寄り添いながらリビングを出ると私と主人がいつも寝ている寝室へ息子を誘いました。
主人が寝ているベッドで・・息子と何度も何度も愛し合ったのです。
何年も私を抱かなかった主人への当てつけかもしれません。
でもこれだけは今でも覚えています。最高に感じたという事を・・。
そして息子と関係をもって2日目にして
私は異常なほどの性愛者だということを40半ばにして認識したのです。
これが本当の私の姿なのだと・・。

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