萌え体験談

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アナル

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対にダメ!)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…妊娠しちゃう」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!妊娠しろっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!やめてーっ!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対に…)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!ウオっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対に…)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

そんな願いもむなしく2度目の射精も膣内で出されました。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

その間、数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いや、やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うあっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮の中まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!は…激しいっ!あっ、うっ」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に言葉責めのと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

一瞬反応が遅れた私の口元を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔をつかむとキスをしてきました。

「ん~っ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

そんな願いもむなしく2度目の射精も膣内で出されました。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

その間、数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

忘年会の後に・・・

何年か前の私の会社であった忘年会での出来事です。職場で何か出し物をすることになり、なぜかブルマを履いて踊るというものになりました。私も男なのに参加させられました。しかし一緒に職場の先輩の横井さんや美穂さんが参加するのでウキウキしていました。横井さんはベテランなのですが、穏やかに話す人でとても優しい人でした。美穂さんも子供さんが3人いるのですが、体型からはとてもそうは見れらない人でした。練習の時、みんな衣装をつけます。横井さんや美穂さんもはいています。横井さんはむちっとしたお尻が見えていました。美穂さんはスレンダーですが、やはりお尻がムチムチしていました。僕は二人のお尻がよく見える方向で踊りましたが、二人のお尻を見ていて興奮してしまい、夜自宅でオナニーしてしまいました。さて本番ですが、何とか無事終わりました。
横井「頑張ったね」美穂「恥ずかしかったね」など感想を言っています。僕も一言と思い、横井さんの近くに行ったらブルマがすごい食い込んでケツの形が丸見えになっていました。さりげなく前に行くと今度はマンコに形が食い込んで見えます。「え、」と思い凝視してしまいました。美穂さんのお尻も食い込んでいます。「激しく動いたせいかな」と思っていたら、美穂「あ、なんか落ちている」横井「何々」と二人で屈んでいます。ケツとマンコの形が食い込んでいます。私は目をそらすことができません。チンポが固くなって、我慢汁が出てきそうでした。すると二人に「ちょっと来て」と宴会場の倉庫に連れていかれました。二人に「練習中からずっとお尻見ていたんでしょう。わかっていたの。だから今日はわざと小さいブルマ履いていたんだよ」と言われました。また「ほら、大きくなっている」と言われ、ズボンを降ろされました。そのままフェラから顔面騎乗、ブルマ尻コキまでして最後は横井さんと美穂さんそれぞれ挿入しました。
とてもしまりがよくてイッテしまいました。

忘年会で輪姦された

この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。
元々女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に
入って浴衣に着替えると、すっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲
みすぎてしまいました。

ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまい
ました。同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)
が心配して、トイレ(入り口)までついて来てくれました。

「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は、拍子抜けしたままトイレ
で用を足して出ると、まだその先輩が前で待っていました。
そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」
と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。

部屋に入って、布団に横になると、なぜかその先輩も同じ布団に・・・
内心、「よっしゃ~~」と思いながらも、
「ダメ・・・」と軽く拒みましたが、当然そのまま布団に・・・。

でも、先輩はそのまま何もせず寝てしまったので、私は少し拍子抜けした気分
になりながら、私も寝てしまいました。
しばらくして、私はなんか違和感があって目を覚ましました。
そう大きくも無い胸を先輩に揉まれてました。

「ちょっ、ちょっと・・・」
と抵抗しようとしますが、お酒のせいか、先輩がそんなに嫌じゃなかったせいか、
気持ちよかったせいか、力いっぱい抵抗する事はできませんでした。

「あぁっ、うんっ・・・」
そのうち、私の口からも甘い声が漏れだします。
「だめだよぉ・・・」
私の抵抗が弱いせいか、先輩はさらに股間にも手を伸ばしてきました。

「あぁっ、ちょっ、ちょっと・・・」
既に抵抗する力も無く、浴衣もはだけていたため、先輩の手は難なく私の下着に
当たってしまいました。

「なんかムンムンしているよ」
先輩は私の耳元でそう囁きながら下着越しに私のクリちゃんを刺激します。
「あぁっ、いやぁっ!うん!」
クリちゃんを押されるたびにスイッチが入れられるように私の体がビクビクッと
反応してしまいます。

「敏感なんだね」
と言いながら先輩はそんな様子を楽しむように耳にいやらしい言葉を囁いたり、
舐めたりしながら、胸と股間を弄り続けます。

頭の中では何とか抵抗しなきゃとは思っていたのですが、それだけで、私の体
はビクビクで腰が蕩けそうな感じで抵抗なんて出来るような状態ではありません
でした。

そして、先輩は下着の脇から指を入れて来たのです。
(いやぁっ・・・)とは思いましたが、気持ちよくてどうしようもありませんでした。
「うわぁ・・・、ヌルヌル・・・」
ナプキンをしていたので、下着の上には染み出してはいなかったと思います。

自分でもアソコがヌルヌルになっているのは分かっていましたが、それを指摘さ
れると余計に恥ずかしくて感じてしまいました。
暗かったので部屋の中は良く見えませんでしたが、私が宴会の席を外してから
そんなに時間は経っていなかったので、おそらく部屋には私と先輩しかいなかっ
たと思い、私は少し大きく声を漏らしてしまいました。

先輩はその声に興奮したのか、さらにアソコに指を入れて掻き混ぜてきました。
私はなんとか堪えようとしたものの、先ほどより大きな声を漏らしてしまいました。
先輩は少し焦ったのか、胸を責めてた方の手で私の口を覆って、さらにアソコを
責め続けました。

なんか、それがレイプされているみたいで(実際にそうなんですけど)余計に興奮
してしまいました。もう私は先輩にされるがままで、抵抗しなきゃいけないとは思
いつつもその気力は残されていませんでした。

すると先輩は私のアソコから手を抜くと帯を解いて、私を後ろ手に縛るのです。
「ちょっ、ちょっと・・・」
先輩の個人的な趣味だと甘く考えていた私は、元々Mっ気があったのもあって、
弱い抵抗しかしませんでした。先輩は私を後ろ手に縛ると私を立たせました。
帯が無いので浴衣は前が自然にはだけてしまいます。

展開がアダルトビデオとか官能小説みたいで驚きつつも、色んな意味で私には
抵抗することは出来ませんでした。酔い過ぎて正常な判断力も無かったし、
大声出して色んな人に見られたく無いし、感じちゃってて力が抜けてしまってたし、
その先輩に惹かれてもいたし・・・

それと、その展開に驚いていたことや、私の中のM心が影響していたのでしょう。
それまではそんな経験は全く無く、想像の世界だけだったし、お酒のせいか
「夢なのかな・・・」と言う気持ちもありましたし。

で、先輩は私を後ろ手に縛ると、自分の帯も解いて私の首にかけました。
「ほら、首輪だ」
そういわれると体がさらにゾクゾクしてしまって、もうダメでした・・・。

そして、先輩はその帯を引いて、私をどこかに連れて行こうとします。
私ははだける浴衣を気にしつつも、縛られているせいでどうしようも出来ません。
先輩に引かれるままに部屋の出口に来ました。

さすがに先輩も誰かに見られたくなかったのか、部屋の外をキョロキョロ見てから、
外に出て私を引き立てます。誰もいないとは思いながらも私はドキドキでした。

「もしかして、このままみんなの宴会場まで連れて行かれるの?」
なんて妄想もしながらドキドキ歩かされていたのですが、私達の部屋のすぐ横の
先輩達の部屋に連れて行かれました。

先輩達の部屋には既に3人いました。3人は私を見てニヤニヤしています。
その時には私の浴衣ははだけて前は、がら空きでした。
なぜか私はそれが現実的な物に思えず、夢でも見ているような、普段一人でする
時に妄想しているような、フワフワした気分のままで、恐怖感はありませんでした。

私達が部屋に入ると、先輩が部屋の鍵を閉じました。
そして、私の浴衣を手を縛っているアタリまで脱がせ、「貢物ございます」と
わざとらしく私を差し出すようにしました。先輩の先輩達は、私に近づいてきました。

その後、先輩達に犯されました。お尻には挿入はされなかったけど、指は入れら
れた。もちろん、「バックで上と下の口を同時に・・・」とか、
「騎乗位で犯されながらフェラ+手で持たされる」とかされてしまいました。

ちなみに、顔つきの写真は撮られなかったけど、「個人的にネタにするから」と
顔を隠した状態で写メは撮られました。

疲れた人は途中で抜けて宴会に戻っていたのか、入れ替わり立ち代りで犯され
ました。もしかすると忘年会にきていた人みんなとしちゃったのかも・・・

私は一人で何回もイカされて、身体中に精子を掛けられました。
(男の人って人の精子気にならないんですかね?)
最後は体力の残っていた数人に裸のまま家族風呂に連れて行かれて、
そこでも犯された後、みんなで体を綺麗に洗ってくれました。

忘れられない職場にいた熟女

もう10年以上前に別れたことになりますかね。

別れる前に1年半ほど関係を持った女性が居ました。

彼女はKといいます。


Kとは職場で知り合いました。

何でも結婚していたのですが、旦那からは

「子供が20歳になったら離婚して、お互いにその後の人生を好きなように楽しもう。」

と冗談みたいに言われていたそうですが、40歳も過ぎて43か44の時に子供が20歳になったら

ホントに離婚届を突きつけられ、仕事と住処が見つかるまでが同居期限と宣言されたそうです。

しかも猶予は1年。


とにかく旦那は頑として撤回せず、仕方なく仕事を探し家を出て行く決心をしたそうです。


職場に入ってきた時のKはオバサンだけど、物凄いセクシーでした。


私はその頃32~33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は

拒否されている最中でした。


それでも、普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。


そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。


ある時、Kが新しい整髪料を会社に持ってきました。多分、ムースの缶ボトルだったと思います。

長さ20cm前後、太さも5cm前後。


あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり

思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」とKに言ってしまいました。


彼女は

「まさか! え~、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。


私は軽く

「本当だよ!試してみる?」

と言って、その場を離れました。


あの本気モードの顔なら、絶対にKから再度アタックされるだろうと自信があったからです。


次の日からはわざと彼女との会話を避けました。


2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。


彼女はそわそわしています。 うまく会話を切り出せないで居るようです。


こうなったら助け舟を出すしかないですね。


「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。

「ずっと(SEXを)してなくて・・・。」とK。

「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」


Kは静かに力強く

「それでもいいので是非」と言いました。


その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。

仕事帰りに食事もしないでです。


Kは本当にSEXだけを求めているのでした。


Kの体は素晴らしいものでした。


まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。

豊かなバストはEカップと言うことでした。

ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。


キス、そして唾液をからませて・・・


豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと 快感に悲鳴を上げています。


男に飢えていたオマンコもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。


待ちかねたようにKが私の股間に手を廻します。


ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。


彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私はKにトランクスを下げるように命じました。


この巨根を見たKは驚きのあまりに声も出せないようです。


でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。


ペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。


ディープスロートです。


フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!


それでも根元までくわえ込む事は不可能です。


しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。


「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」


そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。

咽頭まで亀頭が入り込んでいるディープスロートをしている証拠です。


Kは更に驚くような事を口にしました。


「悔しい! コノ~、デカチン野郎!!」


実は、普段のKとの会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。


でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から 本当にこのペニスを欲しがっている事が分りました。


プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。


わざと「入れたいよ!K」と言うと

「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。


ビッチもどきの痴態をさらけ出している癖に生意気です。


ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。

入れるのに一苦労です。プッシーはMAXに広がっています。

それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。正常位でです。


これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。


もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。


ハードなピストンもOKです。 私を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。


ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。


豊満なバストがいやらしく揺れています。汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡めあいます。

騎乗位の次は、私も負けじとKの体を押し倒し、ヒップを鷲づかみでバックから突き上げて応戦です。


若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事にKのプッシーに飲み込まれています。


もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。


かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。


3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。


もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに

休憩が入りなかなかフィニッシュできません。


もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。


イクー! アウッ! 痙攣。 きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。


十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。

痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンも中々の感触です。


フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。

アンチエイジングの美容液なのだそうです。


最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。


ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。



その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。

バスルームから出てお互いに体を拭き終わると、Kはまた想像もしない行動にでました。


私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。

硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。 それだけではありません。


巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。


K。


何て女だ。


SEXがご無沙汰とはウソだな。


祖チンを食い飽きて、遂にデカマラ漁りをしていたんだ・・・。


正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。


大量の唾液が巨根に絡みつく。


ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。 唾液に濡れたペニスをバックからKのプッシーにあてがい、

それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。


何度も何度も果てるK。


ものの1時間もピストンし、Kはもう声も出せません。


「お願い!終わってー!」

「壊れるー!」

それが、最後の言葉でした。失神です。


それでも私はKのヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。


前人未到のKの子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。


大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌がKを包み込んでしまったタイミングを見計らい、

遂に大量の精子をKの子宮に注ぎ込みました。


呆然と宙を舞うKの視線を見つめながら思いました。


当分、この淫乱女を肉奴隷にしようと。そして、それからのKはまさに思い通りの性奴隷でした。

忘れられない元カノ

私は、元カノとの思い出をいつまでも忘れられません。
私には、妻の前に3人の元カノがいます。
高2の夏に初体験したのは4歳年上の女子大生で、ムチムチしたお姉さんでした。
大学に入ってすぐ、アパートの隣に住んでいた2年先輩が2人目で、私と同じくらいの身長のスレンダー美人でした。
大学3年の時に3人目、バイト先で知り合った高2の女子高生の処女を頂きました。
就職して2年目に知り合ったのが妻です。

結婚して10年になり三十路になった妻ですが、私は心から愛しくて、今も妻の身体を求め続けています。
でも、昔愛した元カノのことはいつまでも忘れられないのです。

勃起した私の陰茎に股がって、私に下から乳房を揉まれながら、腰をグイングインと振って喘いでいた元カノ・・・
四つん這いで肛門まで私に見せながら、後ろから陰茎で突かれて悶えていた元カノ・・・
仰向けで私に両足を広げられて、初めて異性に陰部を見られて頬を染めていた元カノ・・・

大股開きで私の陰茎を受け入れ、膣口から愛液を噴き出してヨガっていた元カノ達の姿は、永遠の愛を誓った妻と幸せな暮らしをしていても忘れられません。

そこで思うのは、女性の場合はどうなんだろうという事です。
昔愛して抱かれた元彼の事を、忘れないでいものなのでしょうか?
おっとりして大人しい私の妻は、23歳の時に見た陰部は綺麗でしたが処女膜はありませんでしたし、フェラもそつなくこなし、私の陰茎で快感に身を捩って感じていました。
もしかしたら、妻も元彼の事をずっと忘れずにいるのではないかと思うと、自分のことを棚に上げるようですがやっぱり切ないです。
昔、妻が好きになった元彼には、私と妻がしてきたように唇を重ね、舌を絡ませ、元彼に体を委ね、陰茎を膣に迎え入れて肉欲を満たしたのでしょう。

結婚しても元カノや元彼の事はいつまでも忘れませんか?
女性なら元彼の陰茎に喘いだことを思いだしたりしますか?

忘れられない記憶続き

『今週会えませんか?』

その人妻からは月に2回ほど電話で誘いが来ました。

『新しいのが出たんでそれを試してみたいです。』

彼女はチャック式のビニールに入ったタバコを取り出して見せます。

『これって口コミでの評価が高いんですよ~!楽しみ!』

二回目に会ったとき『いつから始めたの?』と聞いてみたんですが、
『1年前に出会い系で会った方からスゴくいいから試してみない?
って誘われて・・・一度でハマっちゃいました。』

その男性と密会しては使っていたそうですが、
男性はしばらくすると転勤してしまったそうです。

『どうしてもしたくてしたくて・・・
相手を探したんですが誰かれ構わずってわけじゃなくて・・・
何人かの人と会ったんですけどピンと来なかったんです。』

『これやると自分が自分じゃなくなるじゃないですか~、
だから信用できそうな人じゃないと不安で・・・』

『始めましょ!』

美しいか彼女から蠱惑的な目でそういわれると逆らえません。

初めて彼女と経験した時の凄まじい彼女の反応と
自分もイッた時の強烈な快感。
特に彼女のイキ方と回数の多さにびっくり!
手にカウンターを持ってカチャカチャしないと数えきれないほどでした。

一度スマホで撮った彼女の動画を見せましたが『スゴ~い!
よく死なないな~』と自分で言うくらいです。

彼女は実に手慣れていてコンビニで買ってきたペットボトルの水、
灰皿やローター、バイブやローションを枕元に並べていきます。

キマると動くのが億劫になるし足元がフラ付いて危ないからでした。

水は必需品でメチャクチャ喉が渇き、一人で5,6本は飲みますね。

あまりにも汗だくになるので途中で何度もシャワーを浴びます。
そのくらい激しいSEXなんですよ。私はいつも膝頭が擦りはけていました。

シーツの上にはバスタオルを二枚重ねて引くんです。

そうしないとベッドがグチャグチャになる位に彼女が潮を噴いてイクからです。
それでもフロントに電話して2回はバスタオルを交換して貰いましたね。

彼女と一緒に夢の世界へ・・・何もかも忘れて快楽だけの世界。

キマった彼女は汚い言葉で嬲られるとますます狂いました。

自分で『Hが好きな淫乱なの~』とかリアルな淫語を叫び、
イキ狂います。

私も言いますよ。

『淫乱!変態!チンポ狂い!全身オマンコ!』等々。

『そう・・・私はチンポ狂いの淫乱なんです。
チンポで頭の中はいっぱいなんです。
もっと言って!罵って~』

私の上で自らも卑猥な淫語に酔いしれ、汗まみれになって腰を振る彼女・・・

『私はどうしようもない女なんです。
チンポ好きの淫乱オマンコなんです。
我慢出来ないんです。
だからもっとお仕置きして下さい!』

素面の彼女はハッとするくらいの美人です。
スリムな体を包む服のセンスも洗練されていて
輝くようなオーラに包まれています。

胸も大きくて形も申し分のない美乳。

『やっぱりきれいだな~』

しげしげと見ていると『そんなに見詰められると恥かしいです・・・』
と言いながら顔を赤らめるんですよ。
スゴいギャップです。

効果が薄れ醒めてくると二人で抱き合いながら色んな話しをしたりします。

それも楽しいひと時。
気持ちよい気怠さに包まれ二人で寝落ちします。

まるで信頼し合う恋人みたいですよ。
禁断の時間と快楽を共有すると特別な関係になるんですね。

二時間ほど眠るとすっかり元に戻っていました。

『さ~現実の世界に戻りましょう!』

まるで何事も無かったかのようにシャワーを浴び服を着る彼女。
化粧も丁寧にし直します。

『どちらの君が本当の君なの?』

『どちらの私も本当の私です。
だけど知っているのは貴方ともう一人だけ。』

『もう一人って旦那さんじゃないよね?』

『まさか~!もう一人はこれを私に教えてくれた悪い人です。』

『いつからパイパンに?』

『主人が好きでいつも剃ってたんですが、痒くなるし剃り跡が綺麗じゃないんで脱毛しました。』

『今度はローションをたくさん買ってきて下さい。
ん~、5,6本は要るかな~』

彼女は持ってきた介護用シーツをベッドに敷き、
お湯で温めたローションを全身に滴れさせ『〇〇さんも~!』

もう二人とも首から下はヌルヌルぐちゃぐちゃ。

キメてのローションsexは全身性器状態ですね。
お互いにヌルヌルする身体を擦り合わせるだけでイキそうなくらいに気持ちいいんですよ。

彼女は私をうつ伏せにさせると乳首で背中を・・・

『あ~いいん!乳首が溶けちゃうよ~ヌルっヌルっ!もうイキそう・・・』
実際そのままイクんです。

私を仰向けに変えさせるとビンビンになったカリ先を乳首で・・・

『見て見て!△○子の乳首がビンビンに感じてるの・・・舐めて!乳首をチンポで舐めて~!』

二人とも溶けて一つに融合するような錯覚・・・

ローションって渇いて滑りが悪くなるんですが、滴る二人の汗とイク時に噴く彼女の潮でずっとヌルヌルです。

『〇〇さんも剃って!その方がもっと気持ちがいいから!』

お互いパイパンになるとヌルヌル感と密着度が増しもっと気持ちがよくなります。

不倫+キメ〇クの背徳感と罪悪感がグチャグチャになって余計に昂りますね。
究極の快楽ではないでしょうか?

私もネットで調べて買うようになりましたが、
どれを選べばいいのか迷うほどに沢山の商品とお店がありました。

そのうちに繁華街の少し入り組んだ場所や歓楽街にも売ってるお店が・・・

彼女のお気に入りは液体の物で、より長く強く効きました。

始めのころは飲んでいたんですが、空腹にしておかないと効きが遅いし吐いてしまう事も・・・

とにかく不味いんです。

口コミでアナルから入れると空腹にする必要もないし、回るのも早いと書いているのを見つけました。

小さなプラスチック製の注射器に吸わせて針を外し、アナルの奥まで入れ一気に注入します。

それでもきいてくるまでには30分ほど掛かるので、ハーブタイプの物を吸います。

10分も経たずに回ってきて、sexを始めて暫くすると液体タイプが効いてきました。

これすごかったですよ~!今でも名前を覚えています。

『MAX500』

効果は4,5時間でした。

彼女との関係は旦那さんの転勤が決まるまでの2年間ほど。

どうしているかな~彼女。
あんなスゴいイキ方を覚えて止められるのかな?
違法なものにまで手を伸ばしてないといいけど・・・

彼女と切れてからも色んな女性と遊びました。
以外に多いんですよ。

『私も一時期ハマってました。良いのが手に入れば今でもしたいんです。』って子や人妻が・・・。

貴方の奥様や彼女は大丈夫?(笑)

亡き妻と亡き弟が不倫していたとは・・・

弟夫婦に女の子の赤ちゃんが生まれた。
喜んで「トイザらス」に買い物に出かける弟に、妻が子育ての先輩アドバイザーとして義妹の代わりについて行った。
なかなか帰ってこない妻と弟を心配していたら、警察から電話が来た。
弟と妻の乗った車が事故を起こして、二人とも亡くなったと・・・弟30歳、妻31歳だった。
大破した車は郊外の国道、登坂車線を跨いで反対車線へ出ようとして、登坂車線を走行中の大型トラックを追い越してきた空荷の中型トラックと衝突したのだ。

二台のトラックの運転手の証言から、弟の車は、登坂車線の途中にあるラブホテルから出てきたそうだ。
義妹が妊娠してからというもの、妻は弟に色々アドバイスしつつ買い物に付き合っていたが、まさか、義妹が妊娠中の弟の性欲まで処理をしていたとは・・・
清楚なイメージの貞淑な妻が自慢だった俺は、とんだピエロだった。

弟の遺品にあったデジカメには、ラブホであられもない格好でマンビラを拡げて、赤く肥大したクリ豆を見せびらかして微笑む妻、マン穴にバイブを突っ込みオナる妻のはしたない顔が写っていた。
リモコンで撮ったのだろう、弟のチンポを美味しそうに咥えた妻、そのチンポを生のままマン穴に迎え入れてヨガる妻、その結合部は妻のマン汁で白く泡立っていた。
ドロッと排出された弟の精液まみれの妻の顔、お互いの体液にまみれた弟のチンポをお掃除フェラする妻、屈辱で耐えられなかった。
とても義妹には見せられなかったが、ラブホから出てきた事実は耳に入ったようだった。

俺には5歳の娘、義妹には生まれたばかりの娘が残された。
家族会議の結果、俺は義妹と再婚して子供を育てることとなった。
ロリコンの気があった弟が結婚した義妹は、26歳にしてはやたら幼い顔をしていたし、弟達の住んでいたアパートにあった義妹のタンスには、ブレザーやセーラー服、ブルマなどがあって、俺にそれを見られた義妹は顔を真っ赤にしていた。
「もしかして、それを着て弟にエッチな写真を撮られてたのかい?」
コクリと頷いた義妹は、何枚かのコンパクトフラッシュを出してきて、ロリータコスプレセックスの全貌を見せてくれたが、本当の中高生に見えて可愛かった。
俺も、清楚な若妻だった頃の亡き妻をマゾ調教した時の画像を保存したPCカードを持ち出して、義妹に見せた。
亡き妻を縛り上げてクリ豆をポンプで吸引して肥大させる画像を、食い入るように見ていた。

そんなものを見せ合いながら半年過ぎ、俺34歳、義妹26歳で再婚して、初めて男女の関係を持った。
亡き前妻よりもずっと純情なマンビラはまだ汚れも少なく、苛め甲斐があった。
いきなりポンプは痛いだろうと、クリ豆をスポイトのようなもので吸い上げて、とりあえずは皮を剥いた。
それだけでも敏感になったロリ妻のクリ豆を転がしてやれば、のた打ち回るほどヨガるので、縛り上げて自由を奪ってクリ豆を責めたら、潮を噴いて何度もイキ狂った。
「フウ、フウ、お義兄さん、もう、頭が変になりそうです・・・アウウーーーッ!ウグッ・・・・・カハアーーーー」
赤く腫れたクリ豆は、暫く敏感なままだから、チンポを突っ込んでグラインドさせると、チンポの根本でクリ豆が擦られて、マン穴の中とのダブル責めに、
「ハウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~アウ。アウ、アウゥゥゥ~~」
と完全に白目を剥いて気絶した。
まるで、弟が愛したロリ妻をいたぶって、復讐するように義妹妻を責め抜いた。

マゾ快楽に狂い咲くロリ妻のマン穴に、義兄精液をぶっ放せば、やがてロリ妻が俺の子を懐妊、俺は禁欲せず、亡き前妻のときと同じくロリ妻のアナル開発に入った。
アナルビーズで異物挿入に慣らし、アナルバイブで快感を引き出し、アナルボールをポコポコ出し入れさせて羞恥を煽り、アナルでの快感を覚えさせた。
「ウグゥ~~・・・クハア・・・ウッ・・ウウッ・・アアン・・・ハヒィ・・・・」
ハラボテのロリ妻のアナルに、義兄精液をドクドク注いだ。
ロリ妻は男の子を産んだ。

義兄妹の再婚から10年が過ぎた。
弟と妻の裏切りにやりきれない思いで、子供と性欲処理と割り切って仮初めの夫婦を演じてきた俺だった。
ロリ妻を凌辱して、弟へ復讐したつもりになっていた。
気付けば10年が過ぎ、ロリ妻も36歳、相変わらず可愛いがロリではなくなり、閉じた割れ目からはドドメ色のマンビラと赤く肥大したクリ豆が飛び出していた。
再婚して10年過ぎても俺をお義兄さんと呼ぶ義妹妻は、とことんマンコを苛められて被虐に狂い、ピルで避妊してでも俺の生チンポから噴出す精液を欲しがる変態妻になった。
ありとあらゆる変態画像を撮り尽くし、もう、撮影することも無くなった。

今、思い返せば、俺は亡き前妻を愛していたけれど、弟がまるで女子高生のような見た目の嫁を連れてきたとき、俺の心はときめいていた。
俺もこのロリータを喘がせてみたいと正直思った。
きっと、弟も品行方正で清楚な前妻を見たとき、淫らな一面を見てみたいと思ったのだろう。
そして今、俺はそのロリータを被虐のマゾに仕立て、常時赤く勃起しっぱなしのクリ豆を持つ恥ずかしいエロマンコ妻に仕上げることに成功した。
今気付いた素直に思う本当の気持ちは、義妹をずっと愛していた事かもしれない。

再婚して10年、週末は倒錯したマゾ責めで義妹を気絶させている。
そして、その翌日がセックスの休日で、それ以外の日はマゾ責め無しの夫婦の営みを続けている。
44歳にして、これほど夫婦の性生活が毎日のように営まれているのは、きっと義妹と再婚したからだと思う。
今こそ、亡くなった弟と前妻に、義妹をありがとうという気持ちになっている。

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