萌え体験談

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アナル

秘密の覗き見

彼女とドライブ中の事でした。20歳の彼女がおしっこがしたいと言い出しました。山道でドライブインや公衆トイレがなかなか見当たらず彼女は我慢が出来ないと言い出し、仕方なく野ションしてもらう事にし
茂みのとこで車停めました。彼女は「ちょっと待っててね」と言い小走りに茂みの中に入って行きました。元来、女性のおしっこ覗きフェチな僕は変な気持ちを起こし、常に観賞願望が有った愛する彼女のおしっこ姿を見ようと欲望を起こし、彼女の後をこっそりつけて行きました。彼女は茂みの中に入り立ち止まり、僕は木の後ろに隠れました。彼女は辺りをキョロキョロ見渡し、ミニスカートをまくりパンティを下ろししゃがみ込んでおしっこ始めました。僕のあそこは彼女のおしっこシーンを念願叶い観賞出来た事でたちまちエレクトしてしまいました。彼女のおしっこシーンはとても魅力的でした。真っ白で綺麗なお尻もセックスの時より魅力的でした。彼女はおしっこが終わり近くなるとお尻を3回ぐらい上下にふりました。僕は慌てて車に戻り彼女を待つと彼女は帰って来て僕に見られていたのを何も知らず「ああ、さっぱりした!」と言い、僕が「おしっこしてる姿を想像していたよ」と言うと「きゃー!やだー!えっちぃーっ!変態!」と言い僕の頭をポンと
叩きました。彼女のおしっこ姿はとても魅力的でした。

秘密・

私には脳に焼きついた記憶があります。

小学三年生の時でした。
夜中に喉が渇き目が覚めたので1階の冷蔵庫にある水を飲もうと階段を下りていると・・・

なに?

女性のすすり泣くような声が・・・

階段の途中で止まり耳を澄ますと『あ、あ、あ・・・』と
喘ぐような声が・・・

『フフフ、どう?気持ちいい?』

これは間違いなく母の声。

聞いてはいけないものを耳にしたような気がして
ドキッ!ドキッ!と胸の鼓動が早くなりました。

『ねェ~Y子ばっかり可愛がらないで私も~』

母の甘えるような声が・・・

ボソボソと男性のくぐもった声が聞こえますが誰かは分かりません。

『あ~ン・・・気持ちいい~っ!』

ひときわ大きな母の声が聞こえました。

『あっ。あっ、あっ…いいの~!
やっぱりアンタのはスゴいの!
あっ・・・そこそこ!もっと突いて~!』

私は音を立てないように階段を降りると
声の聞こえるドアに耳を近づけました。

『あ、あ、あ、あ~!イクっ!イクイク~!』

母の叫び声です。

『Kさん今度は私も・・・』

またしてもあ、あ、あ…と喘ぎ声がもれてきました。
この声は・・・Y子さんだ。

ブ~ンと言う音が・・・

『あっ!姉さん・・・そんなしたらY子直ぐにイッちゃいます・・・』

『あ~っ!イッちゃうイッちゃうイッくう~!』

『フフフ…Y子もすぐにイッちゃったねえ~
やっぱりKさんはスゴイよ!
稼業がスケコマシだけの事はあるわ!』

『姐さんそんな人聞きの悪い言い方しないでくださいよ~』と男性の声

『今度は私!後ろから突いて~』と母の声が。

パンパンパン!と言うリズミカルな音・・・

『あ、あ、あ』と喘ぐ母。

『姉さん、私シャワー浴びてきますね!』とY子さんの声が聞こえました。

慌てて階段を上がり部屋に戻りました。

心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてる・・・
ベッドに潜り込みますが興奮して眠れそうにありません。

一人は母、Y子さんと言うのは母の従妹で母より10歳年下です。
私にとっては姉のような存在で慕っていました。

Kさんと言うのは父の弟分。
父と同じヤクザです。

私はこの頃にはオナニーを覚えしょっちゅうしていました。

友達との遊び場にしていた河原で見つけた写真雑誌。
マニア倶楽部と書いてあります。

表紙には裸で縛られ上から吊るされた苦しそうな女性の写真が・・・

ドキドキしながらページをめくると次々に出てくる女性の裸写真。
四つん這いになって前にも後ろにも男性が・・・
黒塗りで見れませんが男性のモノを咥えているような・・・

表紙の女性の特集が載っていて女性の告白手記が書いてあります。

私は雑誌をバッグに隠して持ち帰り、夜にベッドの中で読み耽りました。

初めて知った股間の疼き・・・
自然にクリを弄るとツ~ンと言う何とも言えない感覚が・・・
夢中で弄っているとオシッコの出る辺りがヌルヌルしてくるんです。

どんどん出てくるそのヌルヌルしたものを指先につけてクリを擦ると堪らない位に気持ちいい・・・

母たち3人が何をしていたのかは想像がつきます。

雑誌の中に載っている男女の交わり・・・つまりsexです。

私は母たちのsexを想像し、ますます股間が疼き出すと夢中で・・・

初めてのオーガズムを経験しました。

このころ父は罪を償うために刑務所にいました。
母はまだ30代も女盛り。時に母の部屋に入り、箪笥の中を漁ってしまいました。
引き出しの奥に箱が入っていて、開けるとたくさんの写真やコードの付いたグニャっとした手触りの棒状の物、同じようにたまご型の物がついてる物が入っていました。

どちらもスイッチを入れるとブ~ンと音を立てて振動します。

あの夜聞こえてきたブ~ンと言う音はこれなんだ!と分かりました。

その二つを何に使うのかは写真雑誌で読んでいました。
たまご型はローター、棒状の物はバイブで中に入れる事も・・・

興奮して震える手で写真を見ました。
雑誌の女性と同じような事をしている母や母の従妹・・・
知らない女性や男性も。

母も含めて女性にはみんな毛が生えていません。
母が咥えている男性のモノには丸い突起物が幾つもあります。

一番下には皮のケースが入っており、
開けると半透明の白い粉状の物が入っている小さなビニール袋と注射器、
アルミ箔も入っていました。

私は写真の中から一枚を盗みました。
母の従妹が椅子に座った男性にこちら向きで跨り、
両手には他の男性の物が握られています。

気持ちいいのかウットリした表情のY子さん・・・
毛のないソコには太い男性の物が入っています。

引き出しの中に箱を戻すと自分の部屋に戻りました。
心臓が爆発しそうで頭もクラクラしています。

『あの白い粉は何だろう?塩?砂糖?アルミ箔もあったけど・・・』

それが何か分かったのは16歳の夏でした。

私はそれ以来母の目を盗んでは度々部屋に忍び入るようになりました。

今は無くなったVHSのビデオテープを見つけ出し、
両親の部屋にあったデッキで再生します。

手が震えてスイッチが上手く押せません。

120分のテープでしたが色んなシーンが入っていました。

露出プレイや乱交、SMなど・・・出ている女性は全て母で
10年ほど前の物らしくまだ母は若いし可愛い感じです。

外で父の物をしゃぶる母・・・父の物には丸い突起物が幾つも付いています。
やがてベンチに父が座ると母が跨りお尻をクネクネ動かしだしました。
父にしがみついて喘ぐ母・・・父の物が母に出入りしているのが見えています。

『イクっ!イクぅ~!』と叫ぶとお尻がビクン!ビクン!と痙攣しています。

画面が変わり母が父の物をしゃぶる横顔のアップシーン。

母の顔の動きが早くなり『出すぞ!』と父が叫ぶと
母は口から父の物を出し、顔の前で激しくしごきました。

父の物から白い糊みたいなものが飛び出し母の顔にかかります。

やがて母は自分の顔に付いた白いものを指ですくうと、
うっとりした表情で舐めています。

そこでテープを止め自分の部屋に戻りました。

下半身に疼きを感じ触るとパンツに染みが出来ています。
脱ぐとヌル~ンと糸を引いてる・・・

母の箪笥から持ち出したローターを恐る恐る当てスイッチを入れました。

ブ~ンと言う音と強烈な振動が・・・『あっ!これスゴい!』

たちまち両足を突っ張らせて強烈なイキ方を経験しました。

それからは学校から帰ると母の不在を確認、
ローターを持ってきてはオナニーに耽ります。

秘密・

そういえば願いとか言ってたけど・・・私としたいとか?

私が今お付き合いしている男性は妻帯者です。

そろそろ1年が過ぎ私はマンネリ化を感じていました。

彼は毎週日曜日の午後にやってきます。
もちろん奥さんには秘密で、ゴルフの練習に通うふりをして家から出てきます。

不倫は蜜の味。

だけど飽きが・・・それに彼のsexはやっぱりありきたりで・・・

男性が人妻に手を出すのが好きなように、私も妻帯者を奥さんから奪う事に刺激を感じます。

奥さんにバレないようにするのがワクワクするんです。
でもそれが1年を過ぎ毎週同じように通って来られたら飽きが来ます。
sexもマンネリ化して刺激がありません。

『そろそろ潮時かな・・・』

そんな時に起こった今回の事件。
考えようによっては刺激的です。

メールの彼は独身なのか私が仕事から帰った夜中のメールにも返信してきます。

『起きてる?』

『寝ていましたが目が覚めました!』

『ごめんね・・・なんとなく誰かと話したくなって・・・』

『それで僕を選んでくれたんですか?うわ~嬉しいですよ!
ママからのメールなら24時間OKです!』

』今日もしちゃった?』

『はい・・・2回』

『毎日してない?大丈夫?』?

『ママの動画を観るとしたくて堪らなくなくなるんです…もうママに夢中です!』

『ありがとう。嬉しいかも・・・』

『ママはあれからオナニーとかはしましたか?』

『うん、いっぱいしたよ!』

『DVD観てですか?』

『うん、それもあるけど君のオナニー動画を観たらムラムラしちゃって…』

『やった~!嬉しいです。』

『ねえ、君の願いって?』

『私とリアルでHな事したい?』

『そんな願いが叶うはずないですよね・・・』

『じゃあどんな事したいのか書いて送って!』

しばらく間が空きメールが届きました。

『思い切って白状します。もうお気付きだと思いますが私はママより年下です。
先輩から連れられてママのお店に行き、初めてママを見た時から夢中になりました。
あの動画を見つけたときは言葉に出来ない位の衝撃でした。
あのママが・・・何とかPCに保存してDVDに焼きました。
私の宝物ですよ。
告白しますね・・・私の願いとはママのペットになりたいんです。
ママがあの男性に仕えたように許されるならママにお仕えしたんです。

そんな願いが叶うはずもないですよね?
だからママの動画を観て一人慰めている毎日です。』

『私からオモチャにされたいの?』

『はい!していただけるなら何でもします!』

『じゃあ今から会える?』

『えっ、これからですか?』

『イヤならいいよ。』

『イヤなんてとんでもないです!もう遅いしママが大丈夫かな?って』

『私は夜の女だよ?遊ぶのは今から!』

『ねえ何処に住んでるの?』

届いた住所は以外に近い場所です。

『車は持ってる?あるなら今からマンションに来て!
車は部屋と同じ番号の駐車スペースに置いてね。
着いたら部屋番号を押してチャイムを鳴らすの。
それからほかにも持っているならDVDも持ってきて。』

20分くらいで着くかな・・・

シャワーは浴びたし・・・寝室に行ってガウンを羽織ります。
胸の谷間が露わに見えて扇情的・・・

『なんだかドキドキしてる・・・』

落ち着こうと冷蔵庫からワインを出してグラスに注ぐ手が震えています・

この感覚・・・昔、出会い系にサイトにハマっていた時、会う約束をした人と待ち合わせしてる時の感じ・・・懐かしいクラクラするような感覚。

ピンポ~ン!とチャイムが鳴りました。

『来た!』

モニターに映る顔はやはり想像していた2人のうちの一人でした。

『上がって部屋に来て。玄関のカギは開けてます。』

部屋の、ライトを落としました。薄暗い感じ・・・

カシャっとドアの開く音が聞こえると『お邪魔します・・・』と小さな声が。

『こっち、リビングに来て!』

彼は照れくさそうな顔をしています。

『〇〇君、シャワーを浴びてきて!
ガウンを用意してるから裸で纏ってきて。』

5分ほどで彼が戻ってきました。

『DVDは持ってきた?』

『はい、とりあえずあるだけ持ってきました。』

『見せて!』

20枚ほどのDVDにはすべてタイトルシールが貼ってあります。
その中の1枚、SMというものを選びデッキにセットしました。

彼はどうしていいのか分からずソファの横で立ったままです。

『座って!一緒に観ましょ!』

彼が隣に座ると再生ボタンを押しました。

内容は女王様風のコスチュームに身を包んだ女性が若い男の子を弄ぶ、無修正の個人撮影ものです。

『ふ~ン、こんなのが好きなんだ・・・やっぱりM男君だね~』

私が画面を見たままポツンというと『ハイ・・・』と蚊の鳴くような声で答える〇〇君。

『私のはどれ?それに変えてくれる?』

5枚を選び出し『どれにしましょうか?』と聞く彼。

『君が一番のお気に入りのやつでいいよ!』

入れ替えてソファに戻ってくる彼はガウンの前を両手で押さえています。
もうビンビン!

嗄声ボタンを押すといきなり私の喘ぎ声が響きました。

映し出された映像は覚えています。

あの男性とN県まで行き乱交パーティーをした時のものです。
ほかに女性が2人来る予定だったのですがドタキャン、
私一人で6人の男性を相手にすることになりました。

シースルーのアオザイに着替えソファでオナニーをしながら男性たちを待ちました。

約束の時間少し前に部屋のドアが開きます。

先ほどからのオナニーと初めての複数プレイに昂り、私のそこはヌルヌルになっていました。

男性からはほかの方達が来た時の挨拶を指示されています。

『今日は来ていただいてありがとうございます。
オナニーしながらお待ちしていたS子のオマンコはもうヌルヌルです。
口もオマンコも、アナルでもお好きに使って下さい。』

『スゲえ美人やん!マジこんな子とヤレるの?
きて良かった~!』と男性の一人が大きな声で言います。
それからはもう揉みくちゃ・・・

たくさんの男性に取り囲まれてオナニーしながらザーメンを浴びたい・・・

まだ子供だった頃からの妄想が現実になりました。

顔に肩に胸に・・・『あ~んして!』と口の中に出す人も・・・

その中でも特別に大きなものを持ったYさんからバックで突き立てられているシ~ン。

缶コーヒー程の太さと20センチを軽く超える長さ。
上反りでカリもすごく張っています。
Yさんのものは経験した男性の中ではいまだに一番大きいですね。

とても全部は入りません。
しゃぶるのもカリだけで精一杯。

自分の大きさをよく理解しているYさんは、ローションを塗るとゆっくりと少しづつ入れてきます。

少しづつゆっくりと出したり入れたりしながら次第に奥まで・・・

もうそれだけで頭が真っ白・・・

奥に届きギュ~っと押し付けられると頭がヘンになりそう・・・

引くときにオマンコごと引きずり出されるような感覚・・・

私は顔を仰け反らせて『スゴい~っ!スゴいスゴいスゴい!大きいの!スゴい~!』と絶叫しています。

耐えられない程の快感に顔をベッドに押し付けようとすると、御主人様が髪の毛を掴み顔を引っ張り上げます。

『ほら~顔を見せな!チンポ好きの淫乱が涎垂らしてイキ捲る姿を皆さんに観て貰うんだろ?』

『ハイ・・・ハイ!皆さん見てください・・・S子は大きなチンポが大好きな淫乱です。
ああっ!スゴいの・・・スゴいスゴい!狂っちゃう~!
あっ!もうイッちゃいます・・・イクっ!イクイクっ!オマンコいっちゃうう~!』

隣に座った〇〇君がゴクッと唾を飲み込む音が聞こえました。

私は画面を見たまま〇〇君のガウンの中に手を伸ばしチンポを掴みしごきます。

驚いたのかビクン!と反応する〇〇君。
指先で確かめると先からは我慢汁がトロトロに溢れかえっています。

そのまましごきながら『ここに来たという事は私のペットになるって事でしょ?』と聞きました。

『ハイ・・・覚悟して来ました。
ママのペットになれるなら最高です!』

『確か名前はシュンジ君だったよね?
今からあなたをシュンと呼び捨てにします。
シュンは私の事をS子様と呼びなさい!分かった?』

『ハイ、分かりました。』

『今からペットになる条件を言います。』

・どんな命令にも従う事。
・今後オナニーは禁止!我慢出来ないときは時は私の許可をもらう事。
・会う時は下の毛を剃り上げてくる事。出来ればエステで脱毛する。
・私以外の女性とHする時も許可をもらう事。
・一緒にいるときは首輪着用。


『ハイこれ!今着けなさい。』と首輪を渡しました。

『脱衣場の引き出しにカミソリがあるから取ってきなさい。
一緒にあるシェービングクリームもね。』

『あの・・・今付き合ってる子がいるんです。
剃らないとダメですか?』

『命令は絶対!イヤなら帰りなさい! 』

シュンは観念してカミソリとクリームをもって来ました。

『見てて上げるから前に立って自分で剃りなさい。
剃りにくい部分は私が剃ってあげるから。』

渡した電動カミソリで軽く剃り落とすとクリームを塗り丁寧に剃り上げていくシュン・・・

異常なシチュエーションに興奮しているのか、シュンのものは固くそそり起ち、ピクン!ピクンと脈打つように痙攣しながら先からは我慢汁が垂れていいます

一通り剃り終わるとシャワーを浴びさせ、前屈みでテーブルに手を突かせ両足を広げるように言いました。

『恥かしいです・・・』と少し抵抗する素振りを見せましたが『早く!』と言うと従います。
アナルまで丸見えで屈辱的な恰好・・・

『ふ~ん・・・綺麗に剃れてるね~。それにアナル周りには生えてないね・・・OK!』

鏡の前に立たせ自分を見させます。

『どう?ペットらしくなったでしょ?』

『今日からシュンを調教していくから。
さっきみたいに手を突いてアナルを出しなさい!』

アッ!とシュンが叫びました。

用意していた浣腸器をシュンのアナルに突き入れるとぬるま湯を注入していきます。

『アナルをギュっと閉めて!漏らさないように!』

10分ほど経つと200CCのぬるま湯を受け入れたシュンのお腹がグルル~と鳴り出します。

シュンはもじもじしながら『え、S子様・・・トイレに行きたいのですが・・・』

『もう少し我慢しなさい』

さらに10分ほど経つと『もう限界です!漏れちゃいます・・・お願いですトイレにいかせてください!』

一度排泄させますがもう一度・・・奥まで洗浄しました。

『仰向けになって両足を広げて上げる!これをお尻に敷いて両足は自分で抱え込むように・・・そうそう!』

仰向けでアナルまで丸見えの屈辱的な恰好。
シュンはなにが始まるのか不安げな顔をしています。

『S子様・・・恥かしいです』

アナルからタップリとローションを垂らしました。
軽くチンポをしごきたてそのまま指を伸ばすとアナルに指を差し込んでいきます。

『あっ!汚いですよ~・・・恥かしいぃ!』

中指をゆっくりと奥まで押し込み指先を少し上に曲げてクリクリと探るように動かします。

『あった!ここだ。』

かすかな固まりを指先でなぞると次第に膨れてハッキリと分かるようになってきました。

『あっ!ヘンな感じが・・・ああっ!』

『いい?シュン。これはシュンが私のペットになる洗礼の儀式。
最高の快楽を教えてあげる。今シュンがしているオナニーなんかじゃ味わえない快楽をね!』

シュンは初めて経験するドライオーガズムに悶え狂いました。

秘密・

届いた封筒には前回と同じでA5サイズのメモ書きが同封されていました。

『今回のは複数プレイを纏めています。
ママ以外にも数人の女性が出ていますが、美貌・スタイル共に
ママの足元にも及びませんね!
床に跪きオナニーしているママに次々と浴びせかけられるザーメン。
浴びるたびに『ああっ!』と歓喜の声で喘ぎビクビク痙攣していくママ・・・
沢山の男性たちから次々と中出しされてイキ捲るママも最高です!
ただ、妊娠は大丈夫なのかな?といつもながらの中出しシーンには心配になります。

だってこの頃のママは人妻でしょう?

ママは一体何人の男性経験をしているんですか?
何人かは同じ顔ぶれですが殆どは違う男性ですよね~。

私もその頃に知り合いたかったですよ。

これはプレゼントです。
もし必要なら使って下さい!(爆)』

ローターが入っていました。

あの頃に使っていた先が小さいけど強力で音が小さいもの・・・

実は持っているんです。
相変わらずのお気に入りローターだし、あとバイブも・・・

あの男性と別れて5年、三人の男性とお付き合いしましたがやはりイクことが出来ないんです。
というより私をイカせることが出来ないんです。

今でも彼氏はいますが、私をイカせる為にローターやバイブを使います。
自分でオナニーするときも・・・

想像するのはあの頃のsex・・・DVDの中の私。

あの男性以外は誰も私を狂わせてくれる人は現れません。
いえ、あの男性だけが私の本性を曝け出させることが出来たんです。

送られてきたDVDを観て何度もオナニーをしました。

『もっと、もっと汚してください!メチャクチャにしてください!』

頭の中で叫びながら夢中でオナニーします。

バイブは二本、一本はアナル用で二つ同時に使うこともあります。

あんな経験をした私は普通のsexじゃ刺激が足りない・・・

『S子はsexする為だけに生まれついたような女。
しかもSにもMにもなれる。普通の男じゃ無理やな!』

あの男性からそう言われました。
でも私がMとしてお仕え出来たのはあの方だけ・・・忘れることなどありません。

私はM性を持った男性を見抜くことが出来ました。
手紙やメールを送ってくる男性は間違いなくMです。

『よ~し試してみよう!』そう思いました。

『私をどうしたいのですか?
あの男性のように私を支配してみたい?』

そう書いたメールを送ると以外にも直ぐに返信が・・・

『そんな大それたことなど考えていません!憧れのママと秘密を持てただけで幸せです。
あの・・・私の事が不快ですよね?そうだったらごめんなさい。』

やっぱりMだ!そう確信しました。

『もちろんいい気持ちなんて湧くわけないでしょう?
あんなもの送りつけてくるし誰かもわからないし・・・』

『不快になられた事はお許し下さい。
ホントは名前も明かしたいしママからもっといろんな事を教えて貰いたいです。』

『色んな事って?』

『ママほどの方をどうすればあれ程にできるのか?とか・・・』

『少なくとも貴方には無理でしょうね・・・貴方ってMでしょう?』

『はい・・・白状するとそうです。』

『あの動画で何回オナニーしたの?』

『もう数えきれない位です。してもしてもムラムラして・・・今も』

『あの・・・失礼な質問ですがママもしましたか?』

『何を?』

『あの・・・オナニーを・・・』

『したわよ何回も。』

『スゴい!ママのオナニーなんて想像するだけで堪りません!』

『チンポ起った?』

『ええっ~!ママがチンポだなんて!それ聞いただけでもうビンビンですよ~!』

『私も貴方とHなメールしてたらしたくなっちゃった・・・
ねえ、動画撮れる?
貴方がオナニーして最後はザーメン飛ばしちゃうシーンが見たい!』

『ええっ!それはちょっと・・・』

『ずる~い!貴方は私の色んな動画観てるのに私には見せないんだ!
イヤならもう着信拒否にする!』

『そ、それは困ります。あの・・・ママも送ってくれますか?
あ!顔は映ってなくてもいいんです。』

『ふ~ン・・・交換条件を出すの?
もちろん拒否します!どう?イヤなら着信拒否!』

『分かりました。』

『見やすいようにアップでね!
それからイク時はイク!って叫んで!』

『はい・・・』

やっぱりこの男性はM、しかも調教次第ではドMに出来るかも・・・

その日の夜に動画付きのメールが届きました。

右手でオナニーしながら左手で上から撮った動画です。
画面が多少ブレて見辛いのですが、カリはパンパンに膨れ上がり先からは透明な我慢汁が溢れています。

『ママ・・・見えますか?もうイキそうです・・・
ハアハア・・・ごめんなさい、あの男性に比べたら小さくて・・・あっ!出そう・・・
ママ、見てください・・・イキます・・・イクっ!』

迸る大量のザーメン・・・ビクン!ビクン!と痙攣する度にビュッ!ビュッ!と飛びます。

『スゴい・・・多い!』

それに結構若いみたい・・・20代じゃないかな?
私の店で20代のお客様は数人しかいません。
その中でM性のある男性と言えば…二人思い浮かびました。

声からも推測してみましたがマスクをしてるみたいで声がくぐもって分かりません。

また彼からメールが来ました。

『如何でしたか?少しは刺激的でしたか?
ママから見られるんだと思うとメチャクチャ興奮して、
びっくりするくらいに出ちゃいました。
お願いなんですがこれからもHなメール相手をしていただけませんか?
ママが大好きだし秘密は絶対守ります。
そしていつか願いが叶えば・・・』

それからは夜中にちょくちょくメールのやり取りをするようになりました。

テレホンsexならぬメールsex、正しくは私のメール調教かな・・・

お互いにオナニーしながらのメール・・・
少しもどかしいけど久しぶりに刺激的な楽しみが出来ました。

秘密・

『どうせなるようにしかならない・・・』

そう思いつくとすっきりと寝てしまいました。

私はいざとなったら開きなる事ができるんです。
多分、ヤクザだった父親の血を引いてるからでしょうね・・・。

同じ週の日曜の事です。

午後から洗濯や掃除を済ませて一段落しているとメール着信音が鳴りました。

知らないアドレスでしたがタイトルに『ママのファンより』と書いてあります。

手紙の送り主みたいです。

『観て頂けましたか?私もネットで偶然見つけた動画で、
はじめはママとは思いませんでしたよ。
誰かに似ているな~と思い何度も繰り返して観てママだと確信しました。

顔もそうですが、声、ホクロの位置・・・どう見てもママです。

興奮しましたよ~!上品で美しいママにこんな過去があったなんて・・・
恥かしい話ですが動画を見て何度もオナニーしてしまいました。
私もママからあんな事をして貰いたいですね…。
お相手の男性が羨ましいです。
取り敢えず一枚送りましたが、まだまだありますよ。
送りましょうか?』

続けてもう1通メールが・・・

『言い忘れてましたが私はママを脅かすつもりはありません。
その点は御心配無用です!(笑)

今はママの過去の秘密を共有出来たことが嬉しいんです。
私にはあのような経験はありませんが、白状すれば願望はあります。

とにかく心配はしないでくださいね!』

誰だろう?
でも悪質な目的は無いみたい・・・

それ以来お店のお客様や知人の視線が気になって仕方がありません。

ジッとみられると『この人かも・・・』と思ってしまうんです。

その後半年ほどは何もなく、私の意識からも薄れていきました。

何時ものように昼前に目覚めスマホを確認すると・・・

『おはようママ!新しいDVDが出来たので送りました。
今日、明日中には着くと思います。
ママは今でもピアスをしているんですか?
ツルツルで綺麗なパイパンは脱毛ですよね?
という事は今でも?
想像するだけでフル勃起ですよ~!

『淫乱S子のオマンコを・・・』
ママが蕩けそうな顔をしてそうお願いするシーン・・・最高です!
私もママに同じ言葉を言わせてみたいです。

想像すると(妄想かな・・・)堪らない位に興奮します。

追伸:ママのフェラってスゴいですね~。
あんなに大きなものを根元までのめるなんて!
アナルでもイッちゃうんですね?
あの頃のママってまだ人妻でしょう?
『私は御主人様専用オマンコです』なんて!

悪い奥さんだ事!(爆)

俺専用のオマンコになって頂けたらなんでもしますよ~!』

思い切って返信してみました。

『誰ですか?目的はなに?』

返信はありません。

翌日DVDが届きました。

秘密・

私は38歳、バツ1で一人暮らし、仕事はスナックを経営しています。

ある日のこと何時ものように店に出るときマンションの郵便受けを確認すると、
少し厚い郵便封筒が届いていました。

バッグに入れてそのまま店へ、開店早々からお客様が来られ忙しかったこともありバッグに入れた封筒のことは忘れていました。

午前二時に店を閉めて帰宅、シャワーを浴び一段落したところでバッグの封筒を思い出しました。

ハサミでカットして中から出てきたのはケースに入ったDVDとA5サイズの紙切れが一枚。

そこにはこう書かれています。

『貴女の秘密を見つけましたよ!綺麗な顔してスゴイ人だったんですね~(笑)
ぜひご覧ください。ママのファンより』

DVDプレイヤーに入れ再生スイッチを入れると・・・

一瞬めまいがするくらいの衝撃に襲われました。

モニターに映し出される10年前の私・・・
ベッドに横たわり真っ赤な紐で亀甲縛りにされるあられもない姿・・・

普段よりかなりきつ目の化粧を施しています。

ブ~ンという音が鳴り響き、目を閉じた私は『アン・・・アアッ・・・』と甘い喘ぎ声を・・・

時々ビクン、ビクンと体を痙攣させています。

『ほら目を開けてこっちを見ろよ!もうチンポが欲しくてたまらないんだろ?』という男性の声が・・・

アップで映し出される私は薄目を開け『堪んないです・・・もう欲しい・・・下さい』と甘えるように答えます。

カメラの焦点がゆっくりと下に移動、私の下半身がアップで映し出されました。

恥かしいところには二本の紐が食い込み、クリとラビアが剥き出しに、クリにはローターが当たるように固定されています。

『オマンコ開いて見せな!』

言われるまま自分の指でラビアを広げると、指先にヌルっという感覚が・・・

『ア~ア、見ろよ~スゴイぜ!もうケツの穴まで垂れてるぞ。そんなにチンポが欲しいか?』

男性は発情したあさましいメスの証を指で掬い取ると私の目の前まで突き出し、指を開いたり閉じたりしました。

透明なヌルヌルしたものがヌラ~と糸を引きます。

『ああっ、欲しいです・・・下さい!』

なにが欲しい?

『御主人様の・・・』

俺の何が?

『御主人様の・・・チンポが欲しいです・・・』

何処に?

『ああっ、ここに・・・S子のオマンコに御主人様のチンポを下さい!』

『まだ早いやろ?しゃぶれ!』

男性は私の頬にそそり起ったものを突き出します。
夢中でしゃぶる私の顔がアップに・・・舐めるように全身をとらえるカメラ・・・自分で乳首やクリを弄る私・・・

たまらないくらいに発情した私は、しゃぶりながらもイヤらしく腰を前後に揺すり立てています。

『そろそろやろうか・・・』

男性はそういうと口からチンポを抜き取り私に当てがってきました。

カリでクリを擦り立て中々入れてくれません。

『あっ、あ、あ、あ…早く入れてくださいぃ~』

男性は焦らすように入り口を先で擦りながら『違うやろ?なんて言うんやった?』

堪らない私は『S子のオマンコに御主人様のチンポを入れてください!』と懇願しました。

『そうか~そんなにこのチンポが好きか~、旦那のチンポはどうするよ?』

意地悪く聞きながらゆっくりと先だけ出し入れする男性・・・

ピアスを入れた私のラビアがイヤらしく男性のものに絡みついて動くのがアップで映し出されます。

『ああっいい!もっと奥まで下さい!旦那のチンポなんて要りません。S子のオマンコは御主人様のチンポ専用です。だから…だから奥までチンポを下さいぃ~!』

何とか奥まで入れようと腰を揺すり立てる私・・・

『そうか、俺専用オマンコか?なら仕方ないな・・・死ぬほど気持ちよくしてやらんとな!』

男性は満足そうにそう言うと奥まで・・・

『あ~スゴイぃ…!』

私はより深く欲しくて男性の腰に両足を絡ませギュっ~と引き付けます。

男性の物には幾つものシリコンボールが入れられています。

太さも長さも主人とは比較になりません。
カリが子宮口をクリクリ抉りギュ~と奥まで押し付けられると頭がおかしくなるような快感が・・・

『あっ!そこもっと!あ~!気持ちいいいです・・・もっとメチャクチャにして下さい!』

男性の動きが次第に大きく早くなっていきます。

『あ・あ・あ・あ!スゴいスゴい!すぐにイッちゃいます・・・S子オマンコいくいくしていいですか?あっ・・・もう・・あ、イキそう…!』

『いいぞ!イケよ!淫乱S子のオマンコいくいく~!って叫べ!
ほら!旦那にごめんなさいって言え!浮気チンポでオマンコいってごめんなさい、構ってあげなくてオナニーばっかりさせてごめんなさい、貴方のチンポよりこのチンポがいいのって!このチンポに夢中なのって言え、言いながらイケこの淫乱!』

『ああっ・・・ごめんなさいアナタ・・・あなたより御主人様の方がいいの・・・S子のオマンコは御主人様専用にされちゃったの・・・スゴイの・・・チンポ大きいの・・・気持ちいいの・・・オマンコいっちゃうの・・・あ!御主人様イキそうです・・・淫乱S子のオマンコいくいくしちゃいます!イク・・・イクイクっ!オマンコいくぅ・・・・!』

私は絶叫しながら男性にあわせ夢中で腰を振り立てています・

男性は私から離れると私の足を広げさせビクン!ビクン!と痙攣する私のアップを・・・

足側にカメラを固定するとベッドに上がり『しゃぶれ!』と命令します。

男性の前に跪きうっとりした表情で愛おしそうにしゃぶる私・・・左手でイヤらしく乳首を弄っています。

『S子、俺のチンポはそんなに美味いか?好きか?』

『は・・・このチンポ無しでは生きていけません・・・』

『一生俺のチンポ奴隷になるか?』

『はい!S子のオマンコを一生御主人様のチンポ奴隷にして下さい!』

『オマンコだけか?』

『ああっ・・・オマンコも口もアナルも・・・全部御主人様のチンポにお仕えいたします』

『四つん這いになってカメラを見な!』

『ああ~スゴイぃ~っ!』

カメラを見ながらさんざん淫語アクメを繰り返えさせられました。

悲しい性・

あたしは・・あたしは・・
岡村さん70歳に、かなりの回数犯され、陰毛を剃られ、お尻まで
あげくは大きな・・玩具ですか・・入れられて
ここまで酷い事をされても岡村さんを恨むなんて考えていません、
岡村さんはあたしが大好きなんです、それで夫が大好きなあたしを
苛めるのです、あたしが我を忘れてよがる事が自分にあたしが向いて
いると思うみたいです、宝石やお洋服も買ってくれました。
今、あたしの心は夫と岡村さんと半々かな。
夫は嫉妬からでしょうが余り固くならない、
風俗へはあたしが行ってと頼んだ事、
あたしの女の心と体はばらばら・・

結論を出す時が来たようです。
夫があたしに手をついて謝っています、夫が実験のために通った
風俗の女の子が、夫を好きになって、夫の気持もその子に・・

ラインで連絡を取り、夕方メグちゃんと会う事になりました、なんか
デートみたいなのでこれは妻には言えないです。
イタ飯にしました、ワインもおいしかった、それからホテル。

メグちゃんは日本に来てラブホに入った事はなかったとの事、
二人でお風呂に入りました、メグちゃんと向き合いバスに入り、
キスをするとメグちゃんは僕のものを握りました「大きい」そして
僕の腰を浮かせると大きく立っているものを咥えてくれました、
ベッドに移ると横にしたメグちゃんのお乳を柔らかくゆっくりと
さすりました、乳首はどんどん固くなってきます、僕の乳首も
メグちゃんはなめてくれました、乳首は気持ちいいものでした、
下に移ると薄い陰毛の中に亀裂が見え、少し嘴みたいなのが見えて
います、僕は舌でそれをなめ唇で吸い込み、中心部に舌先をあて
濡らしました、でも中から新しいおつゆが出てきます。
正常位になり僕のものを塗れた膣口にあてると、ぐーと押し込み
ました到達点まで押し込み、そこでメグちゃんの口の中に僕の舌
をいれ、唾を飲み込み、飲み込まれ、手はおっぱいの上です、
動かさないのにメグちゃんはもじもじしています、僕は「いいかい?
メグちゃん大好き」と言うとメグは「いいわあ・・大好き」と言う
のでいつもの動きに代わりました、出し入れも亀頭が膣壁を擦る
感じなので、メグちゃんは気持ちいいみたいです・・突然
「いくうー」と言って固まりました、僕も・・すぐ抜くとお腹の
上、メグちゃんの手が背中に絡みついていましたが、無理やり
外しました。

その後、店には行ってません、いつも食事とラブホです、何回か
あっていると色々な事がわかりました、メグちゃんの前借りは
大した金額ではなかった、それで僕は会社から借りて払った、
メグちゃんを風俗から抜け出させる事が目的だった、それから
メグちゃんはコンビニバイトをしてる、アパートは僕名義で借りた
僕は妻が岡村の所に行っている時はメグちゃんのアパートへ、
半同棲みたいなもの、変な言い方をすれば二十歳の体におぼれたの
かもしれません。
最近メグちゃんは結婚と言う事を言い始めました・・どうしたら?

夫のEDは治った感じ、夫は帰ってきたあたしから岡村さんの事、
何をされたのか、などを聞いてこなくなりました。へん・・

岡村さんは、あたしの気持が半分以上向いてきたと思ったのか、
変態的な事はあまりしなくなりました、
全裸で抱き合って寝るのはいつもです、岡村さんの竿と袋を触るの
は、お約束ですのでいつもしています、竿より袋を弄られるのが
好きなんだそうです、介護かな?でも介護の人は竿なんか触らない
でしょうね。岡村さんの舌使いは凄いものです、相変わらず
パイパンのまんこを全部舐め上げます、あたしはそれだけで十分
です、でも入れてくれます。
正木さんは岡村さんの目が無い時にお乳を触ってきたりしますが
その程度です、奥様が怖いのでしょう。

夫から切り出されました、別れたいと・・
岡村さんと夫で話あい、結論
夫の借金は慰謝料として無しにする、その他の慰謝料として〇円を
岡村さんは夫に払う、それで離婚。
あたしには支度金として〇円を払う、子供を連れて別荘へ来る、
看護師の役目で・・

あたしは岡村さんの別荘勤務の看護師さん、お給料をもらう
夫はメグちゃんと籍を入れた、

別荘で、「はいはいいい子ね、痛くないですよ」と言ってお医者さん
ごっこ・・全裸の岡村さんの竿と袋を手で擦ってお口で舐めって
「いたずらっこね」とあたしのお尻に入れてきた指をはずして前に
もってこさせ、そこに入れさせる・・
そんな生活、多分岡村さんの財産はあたしのもの、かな?

夫は二十歳のメグちゃんと毎晩、と言うかお昼も、体大丈夫かな?
これで終わります。ありがとうございました。

悲しい性・

あたし、美奈30歳です、夫は32歳、いい人ですよ。
問題は夫の借金のためにあたしは岡村さんという70歳のお爺さん
に抱かれている事、それも岡村さんの友達にも抱かれたり、
陰毛を剃られたり、あげくは・・お尻まで。
夫はだめになってしまいました、それを治すため、なんですが
風俗でチャレンジしてもらいました、夫は風俗の女の子ときっちり
できました。
朝立ち状態だったので夫がまだ寝ぼけている間に咥えてからあたしが
上に乗って合体し夫は逝きました、良かった・・EDは治ったのかしら
でも、実は夫は朝の目覚め状態であたしにされているのか風俗の子、
メグちゃんにされているのかはっきりしていない状態での発射だった
ようです。
その夜、夫と抱き合いました、が、余り固くなりません、やっぱり
だめなんでしょうか?夫に聞きました。
僕が愛しているのは美奈だけだ、本当に愛している、でもでも・・
その大事な美奈が他の人とSEXしていると考えると、頭がはりさけ
そうになる、陰毛を剃られたと言う事は、ひだの隅々まで見られて
いる事だし、他の人ともさせられたと言う事は、まるで・・
言いたくないけど売春婦の扱いだ、僕は気がくるってしまう、
ここに・・入れられたんだーーこのおっぱいは舐められて齧られて
キスはいっぱいされているだろうし・・「美奈、聞きたい」
「なあに」「美奈は・・気持ち良くなっているのか?」
あたし「・・・感じてない・・」「そうか」
「こっちはされてないよな?」とお尻の穴を触ります、あたしは
「そんな事されてない」と嘘をつきました。
夫は会話をしているうちに段々落ち着いてきたみたいでしたが
入れられる位の固さはまだでした、少し時間を、と決めました。

あたしが又、別荘に行くと夫はメグちゃんの店に行きました。
「うれしいい」メグちゃんは抱き着いてきます、この子は本当に
可愛いなあと思います、20歳なんで12違いかあーー
シャワーが終わると全裸の僕が横になっているとメグちゃんもすぐ
全裸になり、ちょっとキスをすると僕の顔の上に陰毛を擦りつける
ように性器をもってきます、そして僕の性器はメグちゃんの口の
中ではねています。
メグちゃんの性器はあまりしてないのかすきまが小さく、少しだけ
陰唇が出ている感じです、陰毛も多い方ではないのですが、僕の
唇にくっついています、僕は下を伸ばし、メグちゃんの中身を
吸いだします、メグちゃんは「あああ、いい、でも、声出ちゃう
怒られるから・・軽くね」そして正常位に戻ると僕は濡れている
性器へ入れました、メグちゃんは「外にね」といいましたので、
僕は強いストロークを途中でやめて小刻みな動きに変えて・・
お腹の上に、どばああーー、メグちゃんは少し震えて・・逝ったみたいでした、シャワーをして少しお話しました。
中国でお父さんが騙されて・・中国だと絶対SEXしなければならない
けど日本だと手とか口とかすまたでいいと聞いていたので日本に来た
学生の時に付き合っていた人がいた、など、そしてお兄さんが
好きになった、優しいから・・との事で僕もメグちゃんが好きだと
答えた。
美奈が岡村の所に行っている間は色々と考え、もんもんとするので
お酒を飲むばかり、5日後にまたメグの所に行った。
「お兄さん、御免なさい、SEXしている事がママにわかってしまった
の、絶対しちゃだめだって、警察に捕まるからって」「だから・・
もうできないの」と言ってすまたで抜いてくれました、
でも物足りないのとメグも泣きそうだったので「わかった、じゃあ
連絡するから外で会おう、ご飯でも食べて」と言ったら「いいの?
嬉しい」と言ってライン交換をした。

別荘では、相変わらず、岡村さんはねちねちと触っています、
あたしは逝きたい気持ちと夫に申し訳ない気持ちで中途半端に
しています、岡村さんはあたしを逝かせたくて頑張っています、
おっぱいはもう沢山と言う位、舐められいじられました、乳首が
痛くなっています、あそこは横になったあたしの足の間に岡村さん
の体が入って唾をつけながら指での抜きさしとか小陰唇のひっぱり
とかしています、多分、また薬を塗られるかも・・
そしたらしょうがないです、あたしは逝きます、でも今日は・・
引出を開けると何かを持ち出しました「え?え?え?なあに?
いやあ」それは立派な形の玩具・・グロテスクです
岡村さんは先を舐めると膣口にあてるとスイッチを、
動きます、それを少しづつ埋め込みました、大きい・・固い
小さな部分は丁度クリにあたり動きます、
たまりません、あたしは「いいわあーー逝く、逝くーー」凄い声
を出しました、機械ですから逝きません、岡村さんがやめるまで
動きます、あたしのあそこはどうなるのでしょう・・気絶した感じ
でした、するとそれを抜いた岡村さんは自分のものを入れてきました
簡単にすっぽりとはいってきました、あたしの膣での感触は
やはり生身の方が気持ちいいです、また逝きました、岡村さんも・・
翌朝はお尻を狙ってきました、ローションを沢山つけてあてがうと
入ります、入れると同時に指で膣を犯しています、いいです、
「あああ」と声がでます。岡村さんは後ろで逝きました、失敗です
ドアが開いていました、正木さんにじっくり見られてしまいました
岡村さんが昼寝すると言うのであたしは正木さんとお買い物に
出かけました、そしてお茶でもと喫茶店に、そこで正木さんから
「奥様、聞いていい?」「あたし奥様じゃないですよ、なあに?」
「あのう・・お尻で・・」「見たの?」「見てしまったの、お尻
っていいものですか?」「良くないですよ、本当はしたくないのに」
「それより正木さんは旦那さん、してくれるでしょう?」
「最近全然だめです、私もしてほしいって思わないし」
「がんばった方がいいと思いますけど・・」などの会話をしました。

正木さんは夜に旦那さんに話したようです
あたしがお尻でしていた、それを見てしまった、との話し、
旦那さんは興奮したみたいで奥さんにせまったが後ろは触られる
だけで結局前でされた、その話はあとで聞きました。

運転手の正木さんは自宅に向かう車の中で、「奥さん本当に綺麗です
よね、旦那さんは幸せでしょうね・・あ、あ違うか、会長の事が
有りますものね」
突然、正木さんは車をモーテルに、「正木さん、何するの?」
「どうしても綺麗な奥さんを見てると、我慢が、妻から聞いた話も
あるし、一回だけ、今日だけ」「旦那さんに余計な事を言わない
から、いいでしょう」と脅かされ・・

全裸にされ隅から隅まで見られました、正木さんは全部脱ぐと
物をあたしの顔の前にもってきて大きいだろうと言うような素振り
をします、確かに大きい・・「舐めてくれます?」あたしは口に
含みました、袋をさすると「お上手ですね、会長が教えてくれたの
ですか?」等といい、それからおっぱいを丁寧に揉むと「うちのも
大きいんだけど乳首も大きいんだ、でも感度はいいんですよ」と
言って奥さんとの比較をしていた。
無毛のまんこって私、初めてですけど子供としているみたいで興奮
しますね、とべちゃべちゃに舐めながら話し、そして入れてきた、
ピルを飲んでいる事は知っていたので中に、ドクンドクンと出され
ました「これっきりですよ、もし誰かに話したり、また誘って
来られたら奥様や会長に話しますから」と言うと「わかっています」
との返事でした。
次は・で

悲しい性・

あたし、美奈は30歳なのに・・70歳のお爺さんに玩具にされて
います、夫が作った借金の為です。
お爺さん・・岡村さんの別荘で岡村さんだけでなく従弟の健二さん
友達の佐々木さん、みんな70歳です・・ですが・・変なんです
元気なんです、あたしは夫を愛しているし夫もあたしを愛してくれて
いるので他の人に抱かれるなんて絶対いやでした、でも仕方がない
と割り切ってしていますが、まさか感じるなんて・・
岡村さんから変な薬を塗られているので、それのせいでしょう、
あたしは大きな声を出しているみたいです、本気で逝っています
夫には本当に申し訳ないと・・
岡村さんは一週間おきに行為をするので、段々と情が移ってくるの
でしょう、あたしの欲しいものを買ってくれたり・・でもあたしの心
は当然、夫にあるので、あたしの嫌がる事を段々するようになって
きました、健二さんや佐々木さんにさせるのもその表れでしょう、
陰毛を剃られたくらいでは済まないかも・・

別荘でお風呂の中、岡村さんは夫の事をすごく聞きます、それも
あたしの性器をいじりながらです。
「なあ、旦那にはこのパイパンまんこは見せているんだよな」
「はい、見られています」
「怒らないのか?」
「泣いているだけです」
「大事な女房の大事な毛なのになあ」「ちくちくするからまた
剃るぞ」と言ってお風呂の淵に座らされて大きく足を広げさせられて
ボデーシャンプーを満遍なく塗ってその指を膣にも入れてます、
そしてビラビラを摘ままれて剃刀をすべらせて・・
「見て見ろ」と鏡を渡され、見たくなかったのですが・・見ると
本当に可愛い?かな・・グロかも・・性器ってはっきりわからない
方がいいのに・・
岡村さんは剃った跡を舌でなぞっています「おいしいよ・・正木さん
の料理よりうまいよ」なんて言っています。
その夜
岡村さんは「美奈さん、前の処女は旦那がもらったんだろう?こっち
の処女はもらいたいねえ」と肛門を触りはじめました、肛門は
くすぐったい感じで気持ちいいとは思えませんがへんな感触です、
「そんな所、汚いです」と言うと「なんの美奈はどこも全部綺麗だ
汚くなんかないよ」と言って、横になったあたしの足の間に体を
入れ、両手で太ももを持ち上げるとおまんこを通りこして肛門を
顔の前にもっていき、舌を尖らせるとひだひだを丁寧に舐め始め
ました、唾を多めに出していました、突然止めると、体を裏返しに
され足を開かされて犬のような恰好で岡村さんは性器をあてて
きました、先っぽのぬるぬるをまぶすようにして押し込みますが、
中々開かないのか、先っぽも入りません。
いつもの媚薬をお尻に塗られました「熱い・・」そしてローションを
垂らされ・・また性器を当てられ押されると、ぐうーぐうーと言う
感じで入りました、岡村さんは頭が入った性器にローションをまた
塗って、さらに押し込みました・・全部入りました、あたしは指で
膣を弄って・・岡村さんは肛門で「いい、きついもんだ・いいいい」
と同時に逝きました、あたしはトイレに行き、後ろの穴を触って
みました、大きく広がっているみたい、そしてうんちでなく、精液
が出てきます、そのあとは前にもされました「やっぱりこっちの方
がいいかな?でも俺が処女をもらった場所だから、こっちもいいな」
と言って「旦那にこっちをされたと言ってみな、また泣くかもよ」
と恐ろしい事をいいます、あたしは言わないつもりです。

家に帰って夫を待ちました。
「お帰りなさい」と言っても夫は「ああ」と言うだけ、食事の時、
あまりお酒は飲まない方でしたが、アルコールが進みます、そして
寝室で「また全部見せて」と言われ、あたしは全裸に・・
夫は明るい部屋で、あそこも広げ、おっぱいはわしづかみにして
チェックです、でも酔っているので・・また涙です。
「また剃られたんだ・・何回されたんだ・・」そして劇的な言葉、
「逝ったのか? あんな爺で、逝ったのか?」
あたしは涙が出て来るだけで何も言えませんでした、
それでも・・「あなた又、行った?」「ああ」「どうだったの?」
夫は嘘か本当か「気持ち良かったよ、あそこに出したよ」と怖い事
を言いだしました、あたしは「あたし・・あたし・・こんな酷い
目に、貴方は・・」と言うと二人ともなくばかりです。
朝、夫は寝ていますので下を探ってみました、大きくなっています
あたしは体を反転させて夫のものを口でせいいっぱい愛しました、
そして体を戻すと夫のものを握ってあそこに導きました、夫は
気づきました、そしてすぐでしたが夫は逝きました・・たっぷり・・
あたしは嬉しくて夫に抱き着き泣きました。
でも・・でも・・夫はお店の女の子の事を考えていたのかもしれません、目が遠くを見ているような感じが・・一瞬。
次は・で

悲しい性・

あたし・・美奈30歳、夫の借金のため、知り合いのお爺さん、
岡村さんに、一週間おきに抱かれている。

岡村さんに剃られてしまった・・
家に帰ると食事の用意をして夫をまつ、夫に何て言おう・・
言いたくないけど・・でも見られてしまうだろう・・こっちから
言った方が気が楽。

夫が帰ってきて夕食、そこでお酒を飲んだ。
夫「また何かされた?」
あたし「うん」
夫「何か酷い事?、痛い事?」
あたし「痛くはないけどーー剃られて・・」
夫「え?何?え?剃られたって・・あそこ?」
あたし「はい」
夫は無言でした、こっちも聞きました「ねえ、風俗とか行った?」
「うん」「どうだった?」「うん」「良かったじゃない」
そんな会話をして寝室へ。
あたしは夫に見せたくなかった、でも夫は「良く見せて」と明るく
して足を広げた、あたしは恥ずかしいのと夫に申し訳ないので
見られる事に抵抗したが夫は強い力で足を広げてきた。
毛の無いまんこ・・夫はきっちり見ている、でも何も言わない、
夫の目から涙・・
あたしは夫の顔を引き寄せて舌をからめて強くキスをした、口を
離すと「どんな風俗?」「どんな子」などと聞きました、入れなかったけどスマタというので逝ったと言うので、あたしも、と思い
夫の性器を掴むと・・柔らかいまま・・あたしは顔を下に向けて
口に咥えた、そして舌で愛した・・でも・・そのまま。
夫と何もせずに抱き合って寝た、朝固くなっている夫の物に気づいた
すぐに体の上にあがりあたしの性器に寄せて腰を下ろした、いい
夫は目を覚ましたよう、腰を抱きしめてくれたけど・・段々力が
なくなって、また柔らかくなって・・抜けてしまった。
毎晩、してみるが、結局、駄目、明日はまたあっちに行くと言う日
夫にまた風俗で試してみて、それからお医者様に行く必要がある
かも・・なんて話した。
夫はあたしが他の男に抱かれている事に大きな抵抗があるのに、
その愛妻の性器を無毛にされた・・こんな腹立たしい事が・・
でもそれもこれも自分の借金の為・・と自己嫌悪に陥って・・
性器は言う事をきかなくなったのでした、まだ32歳なのに・・

夫はまたエステへ
メグちゃんを指名するとメグちゃんは目を輝かせてあいさつもそこそこに抱き着いてきた「あいたかったよ」と片言の日本語、
そしてシャワー室で全裸のメグちゃんに体を洗ってもらうと、段々
大きくなるのが感じられた、手で握られ洗われると、もう逝くんじゃ
ないかと思われる位、固くなっている。
ベッドでメグちゃんはローションをつけて少し擦るとこの前みたいに
自分の足の間にちんぽを挟むと動かす、あれ?あれ?
ちょっと腰を浮かすとメグちゃんの膣の入口あたりで擦るのかな?
と思っていると、いきなり腰をおとされ、中に納まってしまった
「え?いいの?」と言うとメグちゃんは指を立てて「しー」
最後は夫はメグちゃんの腰を持ち上げてお腹のあたりに吹き付けた
のでした「中でいいのに、今日は大丈夫なのに」と言われたそうです
その後シャワーをしてもらい部屋で洋服を着る前に性器にキスされた
そうです、メグちゃんいわく、若くてかっこよくて優しい・・大好き
との事、またまた規定+1枚を渡した。
妻と出来ればいいのだが・・

岡村さんは別荘に着くとすぐにお風呂に入り「美奈さんおいで」と
呼ぶので「あたしは頂きました」と答えましたが「何回入ったって
いいんだよ、おいで」と言われ、洋服を脱ぐとお風呂に・・
立ってと言われあたしは岡村さんの前に立ちました「少し生えて
きたね、あとで剃ろうね」と言って指でビラビラを摘まむと石鹸で
擦ります、そして指を少し差し込みます、いつもの通り岡村さんは
お風呂の中であたしを後ろから抱きしめ、手はおっぱいと性器です
乳首は指ではじかれ、性器の中には指。
その指が急に抜かれると今度は後ろを擦ります「いやあ」と言うと
「こっちも気持ちいいんだよ」と言って指を少し埋めました、そして
その指を抜くと鼻の前にもってきて、クンクン、匂いを嗅ぎ「美奈
さんは美人だけどそれでも匂いはするんだな」と言って指をあたしの
鼻にもってこようとしましたのでやめさせました。
その夜
「旦那はお前のここを見たのか」「はい」
「何て言っていた?」「何も、ただ・・」
「ただ、何だ?」「泣いていました」
「大好きな嫁のまんこの毛を他人に剃られたんだから、悔しいだろうな、それで泣いたんだろう、旦那としたか?」「いいえ」と言うと
「興奮するだろうにな、おかしいな」などと言ってました、そして
明るい光の下で無毛の性器を開いたり閉じたりして遊び、そこへ又
薬・・催淫剤かな?を塗られ、熱くなってきた性器を岡村さんの腰
に押し付けると「そうかそうか、俺のが欲しいか?」といいながら
入れてきました、いいいいい、あたしはなんでこんなに・・
あああああーーー岡村さんもあたしの性器を散々弄ったのでその興奮
でしょう・・同時に逝きました・・あたしの両手は岡村さんの背中、
朝は岡村さんの性器を撫でています、いつもの岡村さんのリクエスト
です「気持ちいいよ、でも固くはならないかも、俺も年かな?」
なんて言ってます、世間の70歳はどうなのでしょうか、突然
むくっと起き上がるとあたしの両足を持ち上げて舐め始めました、
昨日はされたあとテッシュで拭いただけなので、汚いかも「お風呂に
行きましょう」と言ったのですが聞きません、舌を奥まで差し込まれ
ました、逝くかもしれません、でも部屋のドアでノック「お早う
御座います食事の用意が出来ました」と正木さん、もしかしたら
聞こえていたかも。
岡村さんから「今日一泊だが健二さんが来る、それと友達の佐々木が
来る、みんな俺と同じ70歳だから養老院みたいだなあ、明日は
ゴルフだからな」と言われました。
夕方、従弟の健二さん、そして初めて会いますが岡村さんの友達の
佐々木さんの二人が来ました、健二さんに「あけみさんは?」と
聞くと「なんかあいつの会社のトラブルが有って急に来れなくなった
でも、美奈さんに会えるから別に構わないよ、会いたかったぜ」
と言われました、女はあたし一人?・・でも・・まさか・・されない
でしょう、お爺さん達だし、明日ゴルフだし。
この前と同じ、皆お風呂に入ってガウン姿、あたしは洋服を着ていたのですが岡村さんに「君も同じ格好しろよ」と言われ・・
それでもブラとショーツを付けてガウンを着ました。
宴会です
男性3人はガウンの前をはだけて出しています、でも小さいままです
岡村さんが「おい健二、美奈もあけみさんみたいにしたよ」といい
ガウンの前を開くと「なんだ下着なんか、脱げよ」と言われ「皆さん
の前では・・」と言うと健二さんは「この前見せてもらったし」
と言われお風呂場に行き、下着を外してその上にガウンを着ました
ダイニングに行くと岡村さんはあたしのガウンをまくりお尻を
丸出しにされました「いやあ」と前を押さえましたが見られました
そして酷い恰好です、あたしは後ろから岡村さんに抱えられて
椅子に座ると両足を広げられてあそこを丸出しにされました、
陰毛がないので本当の丸見えです、こんな格好・・赤ちゃんの
おむつ替えです。
健二さんは佐々木さんをあたしの前に座らせて「これが岡村さんの
宝物だよ、良く見せてもらいな」佐々木さんは「綺麗なまんこだね
触ってもいいかい?」「いいよ」と岡村さんの返事を貰い両手で
触ります、そして指を中に入れようとしてます、でも濡れてないので
痛いです「痛いです」とあたしが言うと「そうだ、あれを塗らなくちゃ、健二、そこの薬」と言って健二さんにあの薬を塗らせました、
来ました・・・熱い・・痒い・・い・れ・て・・
そこでガウンを脱がされ全裸のあたしはベッドに連れていかれ、
3人も全裸になり、性器、おっぱいを触っています。
あたしは、逝くーーーと叫んだみたい、佐々木さんが当てています
佐々木さんが逝き、健二さんが逝き、岡村さんは弄ってばかり・・
朝、ゴルフウエア・・またミニです・・酷いのはスタートから
ショーツを脱がされました、打った瞬間、ミニが捲れて、皆、いいぞ
いいぞとヤジです。
ホール毎にトップの人が3分間触っていいと言う酷いルールを岡村さんが作りました、1番ホールは健二さん、健二さんは「御免ね」と
言ってあそこに指を当ててまさぐります、3分、長いです。
そして佐々木さん、岡村さん、健二さんとおっぱいやらまんこやら
触られて・・・終わって別荘に帰り着替える前に佐々木さんと健二
さんのを含まされて・・テッシュに出しましたけど。
その夜
岡村さんの話し「俺は美奈が好きになってしまった、でも俺は
おかしい、好きなものはみんなに見せたい、触らせたい、そして
自慢したい」
「旦那も美奈の事は大好きなんだろう、それがわかるから、俺は
くやしい、だから二人を苛めたい」なんて酷い事を言ってました。
これからどう変化するんだろう?・で

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