萌え体験談

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アイドル

中学生の時に撮影したジュニアアイドルのDVD

 愛奈と言います。

 もう引退したけど、中学生の時に、ジュニアアイドルしてました。

 パケシャ詐欺とかいうけど、パケシャは動画の一部ではなく、別の角度からカメラで撮った写真です。

 愛奈の時は、2つ見せ場がありました。

 1つ目は、ショートパンツを脱いで、Tバックになる。

 2つ目は、掃除のシーンで、浮きブラする。

 どちらも、動画を撮影し終わった後に、カメラマンさんがカメラで静止画を撮ります。
 
 
 1つ目のTバックのシーンでは、指をTバックの紐に引っ掛けて、ズラしたりした。

 お尻の割れ目しか隠れてなくて、Tバックの紐をズラすと、お尻の割れ目が見えます。

 お尻の割れ目が見えるか見えないか、ギリギリの撮影でした。

 ただ、最初はイマイチどういう風にすればいいのか、分からない振りをした。

 そしたら、男性のスタッフが、ニタニタしながら、やってきた。

 愛奈の手を掴んで

「こうすればいいよ。」

 って言いながら、愛奈の指をTバックの紐に引っ掛けた。
 
 男性のスタッフさんは、愛奈の手を操作して、Tバックの紐をズラした。

 Tバックの紐を引っかけた指が、思いっきり左右に揺れた。

 スタッフの目の前で、お尻の割れ目が見えてたと思う。

 男性のスタッフさんは、他の男性のスタッフを確認のために呼んだ。

 数人の男性のスタッフが、愛奈のお尻の前に、しゃがみこんだ。

 男性のスタッフさんは、交互に

「こんな感じはどう?」

 と口々に言いながら、愛奈の指をTバックの紐に引っ掛け、愛奈の手を操作して、お尻の割れ目を見ていた。

 愛奈のお尻と、スタッフさんの顔は数十センチぐらいだった。

 恥ずかしいというよりも、男性のスタッフさんが楽しそうに、お尻の割れ目を見ていることの方が安心した。

 気まずい雰囲気よりも、褒められたい。

 
 2つ目の、浮きブラするシーンでは、カメラマンさんから

「乳輪と乳首が見えてる写真は、カットするから安心して。

大胆に行ってみようか。」

 とにかくこの場を乗り切ることだけど、考えた。

 前かがみになったり、両手で胸を寄せたりした。

 休憩が入って、他の男性スタッフさんが来て、どういう体勢になればいいか、アドバイスをくれた。

 でも、男性のスタッフは鼻の下が伸びてたから、単に愛奈の乳輪と乳首を見に来ただけだと思う。 
 

中学生の時に、ジュにアイドルしてた

 愛奈と言います。

 もう引退したけど、中学生の時に、ジュニアアイドルしてました。

 DVDを出したこともあります。

 DVDの撮影では、スタッフさんの要望を読み取ることに苦労しました。

 撮影ではソフトな内容から、肌の露出が少しずつ増えていきました。

 確か、こんな順番で撮影した記憶があります。

 ・私服
 ・テニスのユニフォーム
 ・パジャマでお絵描き
 ・保健室で制服を脱いでレオタード
 ・ピンクのビキニ
 ・ソーセージを食べる
 ・キッチンでエプロンを着て踊る
 ・スクール水着に着替える
 ・教室で水着
 ・体操服で掃除

 愛奈なりに、スタッフさんに言われた通りに頑張ってたけど、
 撮影現場の空気は微妙でした。

 休憩時間にお手洗いに行くと、男性のスタッフさん同士が話しているのを聞いてしまいました。

男性スタッフさん
「あの子、言われたことはするんだけどな。」
「そうそう、指示を出したことしかできないんじゃ、使えないな。」

 そして、ソーセージを食べるシーンを撮り終えた後、男性のスタッフさんからため息が洩れてきました。

 大人になった今なら、ソーセージを食べる意味が分かります。

 でも、当時、中学生だった愛奈には、ソーセージを食べる意味なんて分かりませんでした。

 空気に耐えかねた愛奈は、話しかけやすそうな男性のスタッフさんに相談しました。

 すると

男性のスタッフ
「愛奈ちゃん、こういう撮影は、おもいっきりが大事なんだよ。
 大胆なぐらいにね。
 ふっきれて、思いっきり動いて、何か見えても、編集でカットしてくれるから大丈夫。」
と言われました。

 次はキッチンで、エプロンを着て踊るシーンです。

 場の空気をどうにかしたかったので、大胆に踊りました。

 ピンクのショートパンツを脱いだ後に、

 白のビキニを掴んで下げたり、上げたりします。

 もう思い切って、お尻の割れ目が出るぐらいビキニを下げました。

 ビキニの前を下げたり上げたりする時は、アソコの毛が見えるぐらい下げました。

 実際、男性のスタッフには、お尻の割れ目も、アソコの毛も見えていたそうです。

 編集で際どい所はカットされたそうです。

 スクール水着で胸元を見せるシーンでも、二プレスは使わず、思いっきりスクール水着を寄せました。

 ここでも、おっぱいが見えていたそうです。

 愛奈が頑張ったので、場の空気が一転しました。

 男性のスタッフさんも、撮り終えるごとに、褒めてくれました。

 クライマックスは、

 教室でTバックになる、

 掃除で体操服を脱いで、ブカブカのビキニになるでした。

 続きはまた今度
 
 

中学時代の悪だくみ

真面目に見られていたが、大学生の姉に鍛えられてあっちの方には結構自信があった。
すぐにやれるだろうと、ちょっと暗い子やブスな子にターゲットを絞りいただいていた。
学校で優しく声を掛けて、両親がいない時を見計らい、新しいCDを聴きにこない?とか一緒にゲームしない?とか家に誘っていた。
ほとんどの子はOKで、家に遊びに来てくれた。しばらく学校の話やアイドルの話をしながら音楽を聴き、頃合いになるとそっと肩を抱き寄せる。女の子はビクッとしながらも抵抗はしない。軽くキスすると受け入れてくれる。
ここまでくると後は簡単。胸を撫でながら裸にしていき、クンニして湿らせてチンポを突っ込む。同じクラスの子、隣のクラスの子 20人くらいの子のバージンを奪った。
「親や先生にバレたら大変なのて、2人だけの秘密だよ」と口止めすると女の子は絶対に漏らさない。楽勝。

第3の女

中学生は俺のモテ期だった。文化部で男女一緒の部活をしていたが、俺に行為を持っている二人の女子がいた。隣のクラスで女優みたいな美人のT子と、更に隣のクラスのアイドルみたいに可愛いI子。俺は二人に告り二股を掛けて上手に二人と付き合っているつもりだった、ある時迄は……更に隣のクラスのチンチクリンでボーイッシュなR子が大胆な挑発をしてきて俺の人生は大きく変化した。ある日の放課後、トレパンで歩いていると、ブルマを穿いたR子が近付いて来て言った「Sってチンコデカいよね。」俺「ハア!いきなり何言ってんだ?」R子「トレパン穿いてると前がモッコリして目立つって男子は言ってるよ。」俺「お前さあ、女子が男子に言う事じゃないだろ。」R子「ねえ、それって勃ってるの?」俺「勃ってねえよ!」次の瞬間彼女は俺の股間に金的を入れ「スキ有り!」と言い逃げて行った。俺はその場にうずくまり股間を押さえて痛みが去るのを待った。その後怒り狂った俺はR子を見付けて追い掛け、誰もいない技術室に追い詰めた。今思えば、俺は彼女の計画的な罠にハマっていたんだろうと思う。彼女は部屋の隅で怯えた様な表情で言った。「ごめんね、痛かった?」俺「当たり前だろ!お返しさせてもらうぞ!」R子はブルマを穿いた股間に両手を被せて隠し「痛くしないでね。」と言った。俺はそのシチュエーションになんかエロさを感じてしまい勃起した。心の中で「マンコにイヤらしい事をしていいのかな?」と思った。興奮した俺は彼女の両手をどけてブルマの股間を触った。ブルマがマンコに食い込み割れ目がクッキリと浮かび上がる。R子は両手で顔を覆い隠し無言で耐えていた。俺はブルマ越しのマンコを割れ目に沿って弄り続けた。R子は時々ブルッと身体が反応したが、声を上げぬ様に我慢していた。俺はブルマとパンティーを下げて彼女の股間を見た。R子「恥ずかしいようS、もう許して!今度なんでもさせてあげるから!」俺「判ったよ、ごめんな。」その時背後で声がした「アラやだ!ごめんなさいね!」上級生の女子二人に痴態を見られ逃げられた。俺とR子は校内でエッチをしていたと話題になり、全校公認のカップルになってしまった。美人のT子と可愛いI子にフラれR子の彼氏にならざるを得なかった。この彼女の策略後にR子は俺に尽くしてくれて現在俺の妻になっている。

生でどうぞ。妊娠は時期的に平気だから

まだ中学生だった時のお話。
当時、俺は、部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院することになった。
家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず、個室病棟に入ることになった。

病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医・・・あんなことやこんなことや・・・。
ぐへへ。

ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。
俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。

いやさ、流石、整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。
オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。
でも、何か足りない。
もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい・・・。
そんな俺に奇跡が起こった。
若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。
彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸に括れた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。
全てが完璧だった。
俺の酒池肉林を達成するには最高の女性だった。
一目で惚れた。

ただし、レイプしては意味がない。
無理矢理にやっても警察呼ばれて終わりだ。
合意の上でなされなければならない。

そこで、まずは仲良くなることから始めた。
回りくどい方法だったが、時間はいくらでもあった。
向こうも気さくな女性で、すぐに仲良くなれた。
年が近かったせいか話題も尽きなかった。

いつの間にか関係は進展し、婦長やら医者の目を盗んで会いに来てくれるようにまでなった。
お互いストレスも溜まってたし、いくらでも話していられた。
でも、いくら関係が濃くなっても、体を許してくれる仲にまではならなかった。
当時は何でか分からなかったが、今考えてみれば当たり前なんだよね。
周りには高収入の独身医者が捨てるほどいて、彼女の容姿ならその中から選び放題なのだから。
だが、もう俺には時間が無かった。
退院の日が刻々と迫っていたからだ。
仕方ないので、最後の手段をとった。

日本伝統芸能DOGEZAだ。
嫌われるのを覚悟でお願いすることにした。
当直の時、隙をみて来てくれた(今考えると勤務態度的に問題あるが)時、頼み込んだ。
アホみたいに。

「触らせてくれるだけでいいから!」

とか

「ちょっと見せてくれるだけでも!」

目が血走ってたよ。

バカみたいに土下座してたら、遂に折れたか一回限り今夜限りで一発ヤらせてくれることになった。
たぶん、相手が、つまり俺が、中学生だから通った土下座外交だったね。
今の歳でやったら間違いなく強制退院だよw

その後の時間は、今も夢に見るくらい甘美で素敵なモノだった。
同級生や彼女や嫁と幾度もセックスしたが、あんな素晴らしかったものはまだ体験してないよ。
看護服をひっぺがして、ブラをはぎとった後、大きく張りのある胸を形が変わるほど揉みしだき、桜色の乳首をちぎれるほど吸いまくった。
ショーツを脱がしたら、きちんと処理されて綺麗に整えられた陰毛が現れた。

「ハズイからあんまり視ないでよ。てか、もう少しムードを考えなさい!」と言われても聞く耳もたなかった。

指を突っ込んで拡げて覗いたり、クリトリスの皮を剥いてみたりした。
エロ雑誌で見たように手マンもしてみたが、技術不足だったようで、全然感じてくれなかった。
ただ、その時の膣の温かさ、指に吸い付いてくる感じは感動した。

その後直ぐに陰部にしゃぶりつき、その味を味わった。
何か苦くて変な味だったが、そんなの気にしなかった。
もしかしたらもう二度と味わえないかもしれない蜜壺の味だから、心残り無いよう吸い付くした。

この時、初めて彼女の口から吐息が漏れた。
女の人が感じたのを初めて見たから、新鮮な気分だった。
俺はもっとその姿を見たくて、また、最後までイカせてみたくなって、さらに吸い付いた。
彼女は俺の頭を押して引き剥がそうとしたが、足の付け根をしっかり押さえつけて絶対に離れなかった。
彼女は、口を片手で抑えて何とか声が漏れないよう頑張ってた。

最後の方は拳骨までもらったけど、それでも舐め続けた。
そうしたら、念願の瞬間に出会えた。
遂に彼女がイッたのだ。
体を一度硬直させ、その後に軽く痙攣した。
でも、当時の俺は、イクなんてのが理解できず、痙攣している彼女の股間をまだ舐めてた。

「ダメ・・・ダメ・・・一回・・・休ませて・・・お願い・・・」

全く気にせずに舐め続けた。

すると、「止めないと大声出して人を呼ぶよ」とドスの効いた声が聞こえたので、渋々止めた。

少し休憩した後、念願の挿入を果たした。
俺に病気は無かったが、とりあえず自分で用意しておいた近藤先輩を呼んだ。

でも、彼女が、「せっかくの初めてなのだから、生でどうぞ。妊娠は時期的に平気だから」と嬉しい申し出が。

仮性だった俺は挿入時に亀頭に痛みを感じたが、それでも一気に貫いた。
そして、無我夢中で突きまくった。
当時は相手を労るとかそんなことは頭になく、ただ獣みたいに、性交というより交尾をした。
痛みもあったが、肉棒に絡み付くヒダや温もりはそれ以上に俺を刺激した。
クンニで一度達していたせいか、こんながむしゃらなピストンでも、彼女から声が漏れていた。

だが、こちらは完全なる素人。
長く持つハズもなく、数分で不甲斐なく射精してしまった。
情けないが、中学生のちんこ体力なんてこんなもので。
彼女の「え?終わり?」って顔が悲しかった・・・。
もう一回頑張ってみたけど結果は同じでやはり駄目だった。

もうこれ以上は時間的にヤバいということで、彼女は急いで着替えて帰っていった。
彼女はナースセンターで怒られてたみたいだったので、俺は、「僕が雑談したくてよびました。すいません」と他のナースに頭を下げにいった。

その後、退院する直前に連絡先を教えてもらい、度々連絡を取った。
セックスはあれっきりだったけどね。
今は彼女もすっかりオバサンになっちまったけど、違う病院でいまだに現役で患者の面倒を見ているそうだ。
これからも元気に頑張って欲しい。

ちなみに、この話を聞いた大学の友人がナースを襲おうとしたら、警備員呼ばれて病院のお偉いさんに直接強制退院させられたそうなので、大人は真似しない方が良いみたいだよ。

親友の自宅で可愛らしい嫁に襲いかかった

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。

それどころか仕事が出来る妻は海外出張に出てしまいました。

俺はというと、一人寂しく過ごすことになってしまいましたが、妻の出張から1~2ヶ月くらい経ったある日、親友から電話があり彼の自宅に招かれて夕食をご馳走してもらうことになったのです。

親友も結婚しており、27歳の奥さんのがいます。

奥さんの名前は愛さんといって、スタイルも良く、芸能人といっても過言ではないほどの綺麗な女性でした。

私のことを気の毒に思ったのか、愛さんはそれからたまに私を食事に誘ってくれるようになりました。

そんな食事が何回か続いた時、親友に急用ができ愛さんと2人きりになってしまいました。

少し話はしていたのですが、すぐに無言になって気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、酒も入っていたせいか愛さんの顔や体を見てるとムラムラしてしまい、気が強くなって玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。

「え?何ですか!?やっ!無理っ、やめてくださっ…」

抵抗する愛さんを強く抱き締めて、むりやりキスしました。

愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れてFカップくらいありそうなオッパイも揉み、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。

愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。

私は暴れる愛さんをリビングまで引き擦って行き、押し倒して唇や首筋、耳や胸元にもキスをしました。

舌を入れて口の中を舐め回したり、舌を絡めたり、アソコにも指を入れて掻き回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、愛さんから熱い吐息が漏れてきました。

愛さんの服を引き裂くようにして脱がせ、下着をむしり取ると全身を舐めまわし、特に乳首とアソコと足は念入りに舐めて、クリトリスを軽く噛んだりもしました。

暴れる愛さんを押さえつけ、クリトリスに吸い付きながらアソコに指を入れると、愛さんは叫び声を上げていました。

「愛ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

愛さんの快感に必死に耐える声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってマン汁を味わい、じゅるるるる…とわざと音がするように吸い上げるとお尻がビクビク動いていました。

必死で耐える呻き声の中に喘ぎ声が混ざり合っていたのが堪りませんでした。

そろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開かせて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また激しい抵抗をしたので、

「無駄な抵抗してんじゃねえよ。今日は俺のこの生チンポで、愛ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてやるからな!旦那のじゃない、俺の生チンポでなっ!!」

と言ってやると彼女は顔を引きつらせながら、屈辱に溢れたとても悔しそうな表情を見せていました。

そして力任せに捻じ込むと、

「あはあっ!!」

と悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

奥まで届いた瞬間、愛さんは俺にしがみつき

「動かないで!お願い!」

と言って苦悶の表情を見せましたが、俺は獣のように激しく、深く、速く突きました。

そうすると愛さんが

「ああっ!ああっ!ああああーっ!!」

と泣く様に喘ぎました。

愛さんは挿れられたあともかなり抵抗してきましたが、それでも男の力に全くかなうはずもないので、彼女の抵抗をあざ笑うかのように、愛さんの動きを封じて腰をガンガン振って突きまくりました。

愛さんは抵抗するのは無理だと諦めたのか私の体にしがみついて、泣きながら激しいピストンに耐えていました。

俺は愛さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストンして攻めると、俺のペニスにはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってヤツなんだと思いました。

愛さんは、やめてと言いながら

「うっ、んっ、んんっ、んんんっ」

と必死に耐えてるような声を出していましたが間もなくして

「イ、イキそう…」

と呟いたので、俺はさらに激しく腰を振り

「いいぞ!ほら!逝け!逝けよ!俺の生チンポ突かれて逝け!ほら逝けっ!!」

と言いながら滅多突きにすると直後に

「んあっ!んはぁ…、も、もうダメ!あー!ダメッ!イクっ!イクっ!イクーっ!!」

と堪らない最後の声を上げたと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって背中が反ったと思ったら愛さんが脱力しました。

俺は愛さんのイキ顔を眺めた後、ちょっと腰を動かすとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいました。

しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか床にまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになっていました。

奥をガツンと突いてやると

「んあっ!!」

とぐったりしてる愛さんが反応するので、何度も突いてやると体がビクンビクン動いて、また愛さんがイッてるのがわかりました。

俺もオッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、ひたすら乱暴なピストンを繰り返しました。

彼女の右手が彼女を押さえつけてる俺の右手首を掴んで押してきたので、奥まで思いっきり突き入れて動きを止め、

「愛ちゃん、どうしたの?犯されてるみたいにされたいってこと?」

と言いながら彼女の両手を掴んで床にバンザイするみたいに押し付けてました。

「やっ…」

彼女は喘ぎ声を必死で抑えながら、違う違うとでもいうように顔をを左右に振っていましたが、俺は更に苛めたくなって

「犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

と言って突き始めるとすぐにまた小動物の泣き声みたいな喘ぎ声を出していました。

普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、俺のチンポは彼女のマンコの中でガチガチでした。

「イっちゃうの?いいの生チンポでイって?旦那以外のチンポでイかされていいの?」

と愛さんを追い詰めると、快感に耐えるのに必死なようでしたが、俺は彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、屈辱感の中でイかせてやろうと思い彼女の耳元に口を近づけ、

「旦那以外のチンポで今からイかせてあげる。旦那のじゃない俺のチンポでね」

と身動きできず俺にされるがままの彼女にそう言いました。

そして回転をどんどん上げて彼女の子宮を滅多突きにすると、

「うううーっ!ああああーっ!!」

と愛さんが叫び白い首筋を見せるように顔を反らせて私のピストンを受けていました。

「ほら!俺のチンポでイけっ!!」

そう彼女の耳元で怒鳴り、言葉と同時にトドメを刺しました。

「やあああー!!ああっ!うあうっ、かはっ!!んああああーっ!!」

美形の彼女が俺の目の前で、アイドルのような綺麗な顔を歪めてイク表情を見せてくれました。

あまりの興奮に、限界まできた俺は

「中に出すぞ!」

と言うと、

「やらっ…だめ…それだけはやめてください!だめぇっ!あうっ!んっ!」

と喘ぎながら俺の胸板を押したり、体をよじって逃げようとしてきました。

俺は愛さんが逃げられないように、彼女の両足を肩に掛けて彼女の上に覆い被さるようにして上から打ち下ろしました。

そして屈辱感を与えながら中出しをしてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳するように上から抑えつけて動きを封じこんで突き下ろしました。

グチュ…グチュ…グチャァ…スパンッパン…パンと突き下ろす度に愛さんのマンコからはマン汁が飛び散っていました。

「んんっ…んっ…んぁ…ダメ…やめて、やめて下さい…ああっ、中いやぁ…」

子供のようにイヤイヤと首を振って、必死に抵抗する愛さんの喘ぎ声を聞きながら子宮に発射しました。

すごい精子の量で、愛さんに刺してる隙間から溢れ出てくるほどでした。

愛さんは泣き出しましたが、

「アイツが帰ってくるから普通にしとけよ」

と言ってから帰りました。

それから食事に呼ばれることはなくなりましたが、このときのことで愛さんを脅して親友には内緒で密かに愛さんと会ってセックスしています。

若くて可愛い人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します。

親友の可愛らしい嫁に襲いかかった

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。

それどころか仕事が出来る妻は海外出張に出てしまいました。

私はというと、一人寂しく過ごすことになってしまいましたが、妻の出張から1~2ヶ月くらい経ったある日、親友から電話があり彼の自宅に招かれて夕食をご馳走してもらうことになったのです。

親友も結婚しており、25歳の奥さんのがいます。

奥さんの名前は愛さんといって、スタイルも良く、アイドルのようといっても過言ではないほどの綺麗な女性でした。

私のことを気の毒に思った愛さんは、それからたまに私を食事に誘ってくれるようになりました。

そんな食事が何回か続いた時、親友に急用ができ愛さんと2人きりになってしまいました。

少し話はしていたのですが、すぐに無言になって気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、酒も入っていたせいか愛さんの顔や体を見てるとムラムラしてしまい、気が強くなって玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。

強く抱き締めて、むりやりキスしました。

「え?何ですか!?やっ!無理っ、やめてくださっ…」

愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れてFカップくらいありそうなオッパイも揉み、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。

愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。

私は口を押さえながら、愛さんをリビングまで引き擦って行き、リビングのソファーに押し倒して唇や首筋、耳や胸元にもキスをしました。

舌を入れて口の中を舐め回したり、舌を絡めたり、アソコにも指を入れて掻き回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、愛さんから熱い吐息が漏れてきました。

愛さんの服を引き裂くようにして脱がせ、下着をむしり取ると全身を舐めまわし、特に乳首とアソコと足は念入りに舐めて、クリトリスを軽く噛んだりもしました。

暴れる愛さんを押さえつけ、クリトリスに吸い付きながらアソコに指を入れると、愛さんは叫び声を上げていました。

「愛ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

愛さんの快感に必死に耐える声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってマン汁を味わい、じゅるるるる…とわざと音がするように吸い上げるとお尻がビクビク動いていました。

必死で耐える呻き声の中に喘ぎ声が混ざり合っていたのが堪りませんでした。

そろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開かせて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また激しい抵抗をしたので、

「今日は俺のこの生チンポで、愛ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてあげる。旦那のじゃない、俺の生チンポでね」

と言ってやると彼女は顔を引きつらせながら、屈辱に溢れたとても悔しそうな表情を見せていました。

そして力任せに捻じ込むと、悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

奥まで届いた瞬間、愛さんは私にしがみつき

「動かないで!お願い!」

と言って苦悶の表情を見せましたが、私は獣のように激しく、深く、速く突きました。

そうすると愛さんが

「ああっ!」

と泣く様に喘ぎました。

愛さんは挿れられたあとも抵抗しようとしていましたが、それでも私の力に全くかなうはずもないので、彼女の抵抗をあざ笑うかのように、愛さんの動きを封じて腰をガンガン振って突きまくりました。

愛さんは抵抗するのは無理だと諦めたのか私の体にしがみついて、泣きながら激しいピストンに耐えていました。

私は愛さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻めると私のペニスにはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってヤツなんだと思いました。

愛さんは間もなくして

「イ、イキそう…」

と呟いたので、私はさらに激しく腰を振り

「いいぞ!ほら!俺の生チンポで後ろから突かれて逝け!ほらっ逝け!!」

と言いながら滅多突きにすると直後に

「んあっ!んはぁ…、もうダメ!!イク!!!!」

と堪らない最後の声を上げたと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって背中が軽く反ったと思ったら愛さんが脱力しました。

私は愛さんのイキ顔を眺めた後、ちょっと腰を動かすとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいました。

しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか床にまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになっていました。

奥をガツンと突いてやると

「んあっ!!」

とぐったりしてる愛さんが反応するので、何度も突いてやると体がビクンビクン動いて、また愛さんがイッてるのがわかりました。

私もオッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、ひたすら乱暴なピストンを繰り返しました。

彼女の右手が彼女を押さえつけてる私の右手首を掴んで押してきたので、奥まで思いっきり突き入れて動きを止め、

「愛ちゃん、どうしたの?犯されてるみたいにされたいってこと?」

と言いながら彼女の両手を掴んで床にバンザイするみたいに押し付けてました。

「やっ…」

彼女は喘ぎ声を必死で抑えながら、違う違うとでもいうように顔をを左右に振っていましたが、私は更に苛めたくなって

「犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

と言って突き始めるとすぐにまた喘ぎ声を出していました。

普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、私のチンポは彼女のマンコの中でガチガチでした。

「イっちゃうの?いいの生チンポでイって?旦那以外のチンポでイかされていいの?」

と愛さんを追い詰めると、快感に耐えるのに必死なようでしたが、私は彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、屈辱感の中でイかせてやろうと思い彼女の耳元に口を近づけ、

「旦那以外のチンポで今からイかせてあげる。旦那のじゃないチンポでね」

と身動きできず私にされるがままの彼女にそう言いました。

そして回転をどんどん上げて彼女の子宮を滅多突きにすると、

「うううーっ!ああああーっ!!」

と愛さんが叫び白い首筋を見せるように顔を反らせて私のピストンを受けていました。

「ほら!旦那じゃないチンポでイけっ!!」

そう彼女の耳元で怒鳴っててやり、言葉と同時にトドメを刺しました。

「やあああー!!ああっ!うあうっ、かはっ!!んああああーっ!!」

美形の彼女が私の目の前で、アイドルのような綺麗な顔を歪めてイク表情を見せてくれました。

あまりの興奮に、限界まできた私は

「中に出すぞ!」

と言うと、

「だめ…それだけはやめてください!だめぇっ!あうっ!んっ!」

と喘ぎながら私の胸板を押したり、体をよじって逃げようとしてきました。

私は愛さんが逃げられないように、彼女の両足を肩に掛けて彼女の上に覆い被さるようにして上から打ち下ろしました。

そして屈辱感を与えながら中出しをしてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳するように上から抑えつけて動きを封じこんで突き下ろしました。

グチュ…グチュ…グチャァ…スパンッパン…パンと突き下ろす度に愛さんのマンコからはマン汁が飛び散っていました。

「んんっ…んっ…んぁ…ダメ…やめて、やめて下さい…ああっ、中いやぁ…」

子供のようにイヤイヤと首を振って、必死に抵抗する愛さんの喘ぎ声を聞きながら子宮に発射しました。

すごい精子の量で、愛さんに刺してる隙間から溢れ出てくるほどでした。

愛さんは泣き出しましたが、

「アイツが帰ってくるから普通にしとけよ」

と言ってから帰りました。

それから食事に呼ばれることはなくなりましたが、このときのことで愛さんを脅して親友には内緒で密かに愛さんと会ってセックスしています。

若くて可愛い人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します。

親友の可愛らしい嫁に襲いかかった

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。

それどころか仕事が出来る妻は海外出張に出てしまいました。

私はというと、一人寂しく過ごすことになってしまいましたが、妻の出張から1~2ヶ月くらい経ったある日、親友から電話があり彼の自宅に招かれて夕食をご馳走してもらうことになったのです。

親友も結婚しており、25歳の奥さんのがいます。

奥さんの名前は愛さんといって、スタイルも良く、アイドルのようといっても過言ではないほどの綺麗な女性でした。

私のことを気の毒に思った愛さんは、それからたまに私を食事に誘ってくれるようになりました。

そんな食事が何回か続いた時、親友に急用ができ愛さんと2人きりになってしまいました。

少し話はしていたのですが、すぐに無言になって気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、酒も入っていたせいか愛さんの顔や体を見てるとムラムラしてしまい、気が強くなって玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。

強く抱き締めて、むりやりキスしました。

「え?何ですか!?やっ!無理っ、やめてくださっ…」

愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れてFカップくらいありそうなオッパイも揉み、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。

愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。

私は口を押さえながら、愛さんをリビングまで引き擦って行き、リビングのソファーに押し倒して唇や首筋、耳や胸元にもキスをしました。

舌を入れて口の中を舐め回したり、舌を絡めたり、アソコにも指を入れてかき回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、愛さんから熱い吐息が漏れてきました。

愛さんの服を引き裂くようにして脱がせ、下着をむしり取ると全身を舐めまわし、特に乳首とアソコ足は念入りに舐めて、クリトリスを軽く噛んだりもしました。

暴れる愛さんを押さえつけながらクリトリスに吸い付き、アソコに指を入れると愛さんは叫び声を上げていました。

「愛ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

愛さんが快感に必死に耐えてる声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってマン汁を味わい、じゅるるるる…とわざと音がするように吸い上げるとお尻がビクビク動いていました。

必死で耐える呻き声の中に喘ぎ声が混ざり合っていたのが堪りませんでした。

そろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開かせて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また激しい抵抗をしたので、

「今日は俺のこの生チンポで、愛ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてあげる。旦那のじゃない、俺の生チンポでね」

と言ってやると彼女は顔を引きつらせながら、とても悔しそうで屈辱に溢れた表情を見せていました。

そして力任せに捻じ込むと、悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

奥まで届いた瞬間、愛さんは私にしがみつき、

「動かないで!お願い!」

と言って苦悶の表情を見せましたが、私は獣のように激しく深く、速く突きました。

そうすると愛さんが

「ああっ!」

と泣く様に喘ぎました。

愛さんは挿れられたあとも抵抗しようとしていましたが、それでも私の力に全くかなうはずもないので、彼女の抵抗をあざ笑うかのように、愛さんの動きを封じて腰をガンガン振って突きまくりました。

愛さんは抵抗するのは無理だと諦めたのか私の体にしがみついて、泣きながら激しいピストンに耐えていました。

私は愛さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻めると私のペニスにはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってヤツなんだと思いました。

愛さんは間もなくして

「イ、イキそう…」

と呟いたので、私はさらに激しく腰を振り

「ほら!俺の生チンポで後ろから突かれて逝け!ほらっ逝け!!」

と言いながら滅多突きにすると直後に

「んあっ!んはぁ…、もうダメ!!イク!!!!」

と堪らない最後の声を上げたと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって背中が軽く反ったと思ったら愛さんが脱力しました。

私は愛さんのイキ顔を眺めた後、ちょっと腰を動かすとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいました。

しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか床にまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになっていました。

奥をガツンと突いてやると

「んあっ!!」

とぐったりしてる愛さんが反応するので、何度も突いてやると体がビクンビクン動いて、また愛さんがイッてるのがわかりました。

私もオッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、ひたすら乱暴なピストンを繰り返しました。

彼女の右手が彼女を押さえつけてる私の右手首を掴んで押してきたので、奥まで思いっきり突き入れて動きを止め、

「愛ちゃん、どうしたの?犯されてるみたいにされたいってこと?」

と言いながら彼女の両手を掴んで床にバンザイするみたいに押し付けてました。

「やっ…」

彼女は喘ぎ声を必死で抑えながら、違う違うとでもいうように顔をを左右に振っていましたが、私は更に苛めたくなって

「犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

と言って突き始めるとすぐにまた喘ぎ声を出していました。

普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、私のチンポは彼女のマンコの中でガチガチでした。

「イっちゃうの?いいの生チンポでイって?旦那以外のチンポでイかされていいの?」

と愛さんを追い詰めると、快感に耐えるのに必死なようでしたが、私は彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、屈辱感の中でイかせてやろうと思い彼女の耳元に口を近づけ、

「旦那以外のチンポで今からイかせてあげる。旦那のじゃないチンポでね」

と身動きできず私にされるがままの彼女にそう言いました。

そして回転をどんどん上げて彼女の子宮を滅多突きにすると、

「うううーっ!ああああーっ!!」

と愛さんが叫び白い首筋を見せるように顔を反らせて私のピストンを受けていました。

「ほら!旦那じゃないチンポでイけっ!!」

そう彼女の耳元で怒鳴っててやり、言葉と同時にトドメを刺しました。

「やあああー!!ああっ!うあうっ、かはっ!!」

美形の彼女が私の目の前で、アイドルのような綺麗な顔を歪めてイク表情を見せてくれました。

あまりの興奮に、限界まできた私は

「中に出すぞ!」

と言うと、

「だめ…それだけはやめてください!だめぇっ!あうっ!んっ!」

と喘ぎながら私の胸板を押したり、体をよじって逃げようとしてきました。

私は愛さんが逃げられないように、彼女の両足を肩に掛けて彼女の上に覆い被さるようにして上から打ち下ろしました。

そして屈辱感を与えながら中出しをしてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳するように上から抑えつけて動きを封じこんで突き下ろしました。

グチュ…グチュ…グチャァ…スパンッパン…パンと突き下ろす度に愛さんのマンコからはマン汁が飛び散っていました。

「んんっ…んっ…んぁ…ダメ…やめて、やめて下さい…ああっ、中いやぁ…」

子供のようにイヤイヤと首を振って、必死に抵抗する愛さんの喘ぎ声を聞きながら子宮に発射しました。

すごい精子の量で、愛さんに刺してる隙間から溢れ出てくるほどでした。

愛さんは泣き出しましたが、

「アイツが帰ってくるから普通にしとけよ」

と言ってから帰りました。

それから食事に呼ばれることはなくなりましたが、このときのことで愛さんを脅して親友には内緒で密かに愛さんと会ってセックスしています。

若くて可愛い人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します。

親友の可愛らしい嫁に襲いかかった

妻と結婚して6年になりますが、共働きのため、まだ子供はいません。

それどころか仕事が出来る妻は海外出張に出てしまいました。

私はというと一人寂しく過ごすことになってしまいましたが、妻の出張から1~2ヶ月くらい経ったある日、親友から電話があり彼の自宅に招かれて夕食をご馳走してもらうことになったのです。

親友も結婚しており、25歳の奥さんのがいます。

奥さんの名前は愛さんといって、スタイルも良く、アイドルのようといっても過言ではないほどの綺麗な女性でした。

私のことを気の毒に思った愛さんは、それからたまに私を食事に誘ってくれるようになりました。

そんな食事が何回か続いた時、親友に急用ができ愛さんと2人きりになってしまいました。

少し話しはしていたのですが、すぐに無言になって気まずい雰囲気になったので、そろそろ失礼しようかと思って立ち上がったのですが、酒も入っていたせいか愛さんの顔や体を見てるとムラムラしてしまい、気が強くなって玄関まで見送りにきてくれた愛さんに襲いかかってしまいました。

強く抱き締めて、むりやりキスしました。

「え?何ですか!?やっ!無理っ、やめてくださっ…」

愛さんは首を振って激しく抵抗しましたが、顔を押えて舌も入れてFカップくらいありそうなオッパイも揉み、ミニスカートの中にも手を入れて荒々しく愛撫しました。

愛さんはずっと抵抗していましたが、男の力にかなうわけがありません。

私は口を押さえながら、愛さんをリビングまで引き擦って行き、リビングのソファーに押し倒して唇や首筋、耳や胸元にもキスをしました。

舌を入れて口の中を舐め回したり、舌を絡めたり、アソコにも指を入れてかき回したりしていると、だんだん抵抗が弱くなって、愛さんから熱い吐息が漏れてきました。

愛さんの服を引き裂くようにして脱がせ、下着をむしり取ると全身を舐めまわし、特に乳首とアソコ足は念入りに舐めて、クリトリスを軽く噛んだりもしました。

暴れる愛さんを押さえつけながらクリトリスに吸い付き、アソコに指を入れると愛さんは叫び声を上げていました。

「愛ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

愛さんが快感に必死に耐えてる声を聞きながら、ビショビショのオマンコを何度も吸ってマン汁を味わい、じゅるるるる…とわざと音がするように吸い上げるとお尻がビクビク動いていました。

必死で耐える呻き声の中に喘ぎ声が混ざり合っていたのが堪りませんでした。

そろそろ大丈夫だろうと、愛さんの股を開かせて、ガマン汁が大量に溢れるいきり立ったチンコを入れようとすると、また激しい抵抗をしたので、

「今日は俺のこの生チンポで、愛ちゃんのオマンコ突きまくって何回も逝かせてあげる。旦那のじゃない、俺の生チンポでね」

と言ってやると彼女は顔を引きつらせながら、とても悔しそうで屈辱に溢れた表情を見せていました。

そして力任せに捻じ込むと、悲鳴のような喘ぎ声を上げました。

奥まで届いた瞬間、愛さんは私にしがみつき、

「動かないで!お願い!」

と言って苦悶の表情を見せましたが、私は獣のように激しく深く、速く突きました。

そうすると愛さんが

「ああっ!」

と泣く様に喘ぎました。

愛さんは挿れられたあとも抵抗しようとしていましたが、それでも私の力に全くかなうはずもないので、彼女の抵抗をあざ笑うかのように、愛さんの動きを封じて腰をガンガン振って突きまくりました。

愛さんは抵抗するのは無理だと諦めたのか私の体にしがみついて、泣きながら激しいピストンに耐えていました。

私は愛さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻めると私のペニスはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってヤツなんだと思いました。

愛さんは間もなくして

「イ、イキそう…」

と呟いたので、私はさらに激しく腰を振り

「ほら!俺の生チンポで後ろから突かれて逝け!ほらっ逝け!!」

と言いながら滅多突きにすると直後に

「んあっ!んはぁ…、もうダメ!!イク!!!!」

と堪らない最後の声を上げたと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって背中が軽く反ったと思ったら愛さんが脱力しました。

俺は愛さんのイキ顔を眺めた後、ちょっと腰を動かすとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいました。

しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか床にまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになっていました。

奥をガツンと突いてやると

「んあっ!!」

とぐったりしてる愛さんが反応するので、何度も突いてやると体がビクンビクン動いて、また愛さんがイッてるのがわかりました。

私もオッパイを揉んだり、唾液を垂れ流しながらキスしたりしながら、ひたすら乱暴なピストンを繰り返しました。

彼女の右手が彼女を押さえつけてる私の右手首を掴んで押してきたので、奥まで思いっきり突き入れて動きを止め、

「愛ちゃん、どうしたの?犯されてるみたいにされたいってこと?」

と言いながら彼女の両手を掴んで床にバンザイするみたいに押し付けてました。

「やっ…」

彼女は喘ぎ声を必死で抑えながら、違う違うとでもいうように顔をを左右に振っていましたが、私は更に苛めたくなって

「犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

と言って突き始めるとすぐにまた喘ぎ声を出していました。

普段の彼女からは想像できない悲鳴のような喘ぎ声を耳元で聞き、私のチンポは彼女のマンコの中でガチガチでした。

「イっちゃうの?いいの生チンポでイって?旦那以外のチンポでイかされていいの?」

と愛さんを追い詰めると、快感に耐えるのに必死なようでしたが、私は彼女を上から抱き締めるように完全に覆い被さり、屈辱感の中でイかせてやろうと思い彼女の耳元に口を近づけ、

「旦那以外のチンポで今からイかせてあげる。旦那のじゃないチンポでね」

と身動きできず私にされるがままの彼女にそう言いました。

そして回転をどんどん上げて彼女の子宮を滅多突きにすると、

「うううーっ!ああああーっ!!」

と愛さんが叫び白い首筋を見せるように顔を反らせて私のピストンを受けていました。

「ほら!旦那じゃないチンポでイけっ!!」

そう彼女の耳元で怒鳴っててやり、言葉と同時にトドメを刺しました。

「やあああー!!ああっ!うあうっ、かはっ!!」

アイドルのように美形の彼女が私の目の前で、綺麗な顔を歪めてイク表情を見せてくれました。

あまりの興奮に、限界まできた私は

「中に出すぞ!」

と言うと、

「だめ…それだけはやめてください!だめぇっ!あうっ!んっ!」

と喘ぎながら私の胸板を押したり、体をよじって逃げようとしてきました。

私は愛さんが逃げられないように、彼女の両足を肩に掛けて彼女の上に覆い被さるようにして上から打ち下ろしました。

そして屈辱感を与えてながら中出しをしてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳のように上から抑えつけて動きを封じこんで突き下ろしました。

グチュ…グチュ…グチャァ…スパンッパン…パンと突き下ろす度に愛さんのマンコからはマン汁が飛び散っていました。

「んんっ…んっ…んぁ…ダメ…やめて、やめて下さい…ああっ、中いやぁ…」

子供のようにイヤイヤと首を振って、必死に抵抗する愛さんの喘ぎ声を聞きながら子宮に発射しました。

すごい精子の量で、愛さんに刺してる隙間から溢れ出てくるほどでした。

愛さんはすぐに泣き出しましたが、

「アイツが帰ってくるから普通にしとけよ」

と言ってから帰りました。

それから食事に呼ばれることはなくなりましたが、このときのことで愛さんを脅して親友には内緒で密かに愛さんと会ってセックスしています。

若くてかわいくて人妻とのセックスはマジで気持ちよくて興奮します

色々な男を漁るようになったきっかけ11幕

第11編です。
題名に、表記の揺れがあります。また、誤字脱字も多々あります。あの頃を想い出しながら書いているので、ついついイッてしまい、チェックするのを忘れてしまうのです。ごめんなさい。

さて、あの日はキャットスーツとエナメルサイハイブーツを身につけながら、一晩中、飛びまくりました。最も、飛んだのは体ではなく意識でしたが。
翌朝、目が覚めると、息苦しく、ぷーんとした汗の匂いが漂っているのに気づきました。キャットスーツとエナメルサイハイブーツを脱ぐと、汗と精液とマンコ汁と、涎とオシッコと、色々な液でビショビショになっていました。
ーもうこれは捨てるしかないな。
そう思い、捨てようとしましたが、長髪君に捨てるのを禁止しました。おまけに、洗濯もせずに、私の部屋のクローゼットに保管しろと言うのです。

おかげさまで、あの日以来、私の部屋はいやらしい匂いで充満するようになりました。あの匂いで、性欲を催すようになり、今まで以上にオナニーをするようになりました。もう一つ変わったことは、キャットスーツとエナメルサイハイブーツを身に纏いながら、オナニーをするようになったこと。コルセットやハイレグ、ロンググローブなども取り寄せ、イキまくります。

母からは、私の部屋から異臭がするから何とかしたいと言われたので、香水で何とかごまかしました。とは言え匂うことは匂うので、部屋に入る度にオナニーするようになりました。
もちろん、日課の男漁りも怠りません。夏休みに入ったこともあり、今みで以上のピッチでヤリまくります。こんな調子ですから、夏期講習もサボタージュするように。中学の時は、清楚で真面目だった私がです。

当時、夏期講習で習う受験テクニックよりも、セックスの方が余程タメになると思っていましたし、今もそう思っています。私達は、昼の夏期講習の間もずっとオナニーやセックス三昧。勿論、夜もです。イク度に、夏期講習を真面目に受けている同級生を心底憐れんでいました。あの時は、体力があったから出来ました。今では、とても無理です。まあ、ドリンク剤を飲むようにはなりましたが。

そんな時に、元交際相手の哲郎からメールが来ていました。
「この前はごめん。夏期講習、来ていないけど、大丈夫?」
これを読んで私は3秒で返しました。
「今、忙しいから無理。あなたとメールしている時間はないの。」
と。
不思議と怒りは湧きませんでした。

ある8月の夕方、私達が歩いていると偶然哲郎と晴美に出くわしました。二人は腕を組んでいます。側から見ると、誰もが羨ましがる美男美女カップル。私は、不思議と羨ましくありませんでしたが。
「あら。直美じゃない?夏期講習来ていないから、皆で心配していたのよ。」
晴美は、勝ち誇ったように言います。まるで、人生チョロかった、と言わんばかりに。
「大丈夫?直美達の成績のことを考えると心配だわ??。」

ーこの女うぜえ。
と思いながら、こらえて。

「大丈夫よ。あなたとは違って、自分の生きたいようにいきているから。」
と言ってやりました。
それから、私達は間宮さんの家に行きます。セックスも目的の一つですがその日は間宮さんの誕生日だからという理由もありました。
私達が夜道を歩いていると、後ろから変な気配かします。
「嫌だ。尾行されていない?」
後ろを見ると誰もいません。
「気のせいじゃない。」
歩いていると、やはり気配が。尾行されているようです。それも、複数人に。私達は、走り出しました。そして、急に止まります。そして、一瞬ですが、気配の正体を見たのです。
犯人は、哲郎、佐古、榎本、高橋それに高橋の兄でした。その光景は、まるで写真のように私の脳裏に焼きつきました。その写真、もし現像したらまるでアイドルグループ。でも中身はとことん残念な連中です。

ーコイツら。

「つけられている。」
「え。誰に?」
「哲郎、佐古、高橋、榎本。それに、高橋の兄貴。」
「高橋のお兄さんも?知り合いなの?」
「何故か、高橋の家が私の隣なのよ。」
「マジ。最悪じゃない。」
私はため息をつきました。
「そうなのよ。」
時々、高橋と会うと嫌味を言われるので、鉛筆を折りたくなります。高橋兄も、アウディの件をいつまでもネチネチと言ってきています。(あの件は私が悪いのですが、掃除はしたし、お金も「修理代」として払いました。)

「写真撮られてばら撒かれるんじゃない?アイツらならやりかねないよ。」
「どうぞ。勝手にすれば。今さらばら撒かれても、失うものないし。」
このままにするのも、シャクなので、いっそのこと見せつけることにしました。私達の変態プレイをです。

ー私達のプレイを見たら、奴ら度肝を抜くだろうな。

間宮さんの家は、アパートの一室です。
「間宮さん。これ。」
「おお。例のスウェットか。ありがとう。」
「誕生日おめでとう。」
「ありがとう。だが、余り嬉しくないな。」
「どうして?」
「また、一つオッさんになったからだよ。」
皆で大爆笑。
ドンと言う音がします。
「何だ?」
どうやら、哲郎達のようです。
「気のせいだよ。はじめよう。」
「暑いから、クーラー付けない?」
「窓を開ければ大丈夫だよ。」
窓を開けます。哲郎達に見せつけるためです。アパートは空室ばかりで、目の前は駐車場なので、苦情は来ないだろうなと踏んでのことでした。

続く

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