私が25歳の時です。
先輩と飲んでエロ話をした時に
自分は足フェチでストッキングが好きで3歳年上の麻美さんの
ストッキングを履いた足に夢中と口を滑らしたら
その先輩は麻美さんにバラして
しまい、私はしばらく麻美さんの顔をまともに見れませんでした。少し気の強い美人の麻美
さんは女子のリーダー的な
存在でした。
そんなある日、
私はパソコントラブルで
一人残業していました。
明日は金曜日だしのんびり
やるか・・と思った夜の9時に
麻美さんが会社に来ました。
「頑張ってるの?」
「麻美さん!どうしたんですか?」
「山口君が残業してるの知ってたから飲んだ後に差し入れ買って来たんだよ。」
大盛り牛丼でした。
「ありがとうございます!」
二人で休憩室に行きました。
私が牛丼を食べてる姿を
コーヒーを飲みながら見てた
麻美さんが
「最近・・私と会話してなかったね。」
ドキッ!
「そ・・それは・・」
「あの話本当なの?」
「・・・」
「本当なんだ・・苦笑」
麻美さんはバックに手を入れて
丸まったベージュのストッキングを取り出しました。
「これは私が一日履いてたストッキングだよ。
今履いてるのはさっきトイレで
履き替えたんだ・・」
麻美さんは丸まったストッキングを伸ばしました。
「欲しい?笑」
「あ・・ああ・・」
「本当にストッキング好きなんだ・・笑。どうして欲しいの?」
「それは・・麻美さんの綺麗な足を包んでたから・・」
「ふ~ん・・私の足綺麗なんだ・・私の足好きなんだ・・」
「はい・・」
「ストッキング貰ったらどうするの?匂い嗅ぐの?」
「嗅ぎたいです。麻美さんの匂い知りたいです・・」
「そうか・・どうしようかな・・笑。条件があるんだけど・・」
「なんですか?」
「これから一生私以外の女の人と仲良くしないこと!」
「約束します!」
後から分かったのですが麻美
さんは究極の焼きもち焼きでした。女子アイドルのファンに
なることも許せないタイプでした。それが原因で過去の恋愛が
上手くいってなかったみたいでした。
私は約束してストッキングを貰いました。
少し濃い目の酸味の効いた匂いにオナニーしまくりでした。
その後、麻美さんと結婚して
結婚生活5年になります。
麻美さんを怒らせると
「もうストッキング履いてあげないから!」口癖です。笑
アイドル
10年以上前の体験です。
その日はとても暑い日で、夕方のあるホームで人身事故のため電車が遅れているらしく
階段まで人が溢れていました。
僕はその溢れかえったホームで出来るだけ空いている場所を探すのに必死でした。
どこへ行っても人、人、人・・・。少し諦めていたところ丁度階段の下のあ
る細い隙間があったのを発見。すぐにその隙間に入りました。
もうすでに3~4人は避難していたんですが、幸い混雑を忘れてしまうくら
いの空間でした。僕はまだ到着する見込みのない電車を携帯をいじりながら
待っていました。
すると僕の後ろにすごくいい匂いがしてきました。ふっとその香りの元を辿
るように振り向くと帽子をまぶかに被ろうとする女性がいました。
すごく綺麗な人だなと思いうつむき加減な顔をよく見るとあの、グラビアアイドルの
森◯千里ちゃんにそっくりでした。
「まさか」と思いあまるジロジロみるの
も悪いのでまた携帯をいじって気にしないようにしました。
しかし次の瞬間、それが本物の千里ちゃんだと確信しました!彼女は小声で
携帯でマネージャーかどうか分かりませんが「もしもし、森◯です・・・今
◯◯駅なんですけど、電車止まっちゃって・・・どーしよう。」と話してた
んです。
僕は背中に熱いモノが走りました。声をかけようか、握手してもら
おうか、頭の中はパニック状態。不自然に後ろを見ようとしてしまい、かな
りアヤシイ人物になりそうでした。
その時、千里ちゃんの抱えてた大きなバッグが僕の足に当たってしまい、
とっさに振り向いてしまったのです!思わず硬直してしまい、眼が合ったと
同時に「すみません!ごめんなさい・・・」
と千里ちゃんが謝ってくれたの
です。「あ、いいえ」と笑うのが精いっぱいだったのですが、思いきって
「森○千里さんですよね?これからお仕事ですか?」と聞いてみました。
するとあっさり「はい、そうです」とすこし周りを気にしながら答えてくれ
ました。
僕は調子に乗って「ファンなんです。握手いいですか?」と手をズ
ボンで拭きながら言うと「いいですよ」とこっそり握手してくれました。
本当にいい人でした。そしてしばらく小声で話もしてくれました^^
千里ちゃんは買い物に来ていて夜から収録があるので電車で向かうところ
だったみたいで、いつもは車で移動してるそうです。
で、今回の人身事故の影響で満員のホームに巻き込まれてしまったようです。
そうこうしている内にやっと電車が到着するとのアナウンスが。
すると後ろの方から沢山の人がこっちの方に流れてきました。そして電車が
到着しドアが開いた途端、僕と千里ちゃんは一気に押し込まれてしまいまし
た。「きゃっ」と小さく叫んだ千里ちゃんを思わず庇おうと僕の方に引き寄
せてしまいました。
「だいじょうぶですか?」と僕が言うと「はい。ありが
とうございます。」と恥ずかしそうにお礼を言ってくれました。
ふと気付くと僕と千里ちゃんは向き合うようにくっついているではありませ
んか!僕は一気に恥ずかしくなり体を離そうと必死に動きましたが電車が発
車したとたん千里ちゃんの顔が僕の胸にうずもれる形になってしまいまし
た。
千里ちゃんも必死に身をよじって回避しようとしたんですが横向きにな
るのが精いっぱいでした。すると千里ちゃんの手が僕の股間に当たっている
ではありませんか!!!
千里ちゃんは気付かないみたいでずっとうつむいて
いましたが、僕の股間は千里ちゃんの手の程よい刺激に段々固くなってしま
いました。そしてあのいい匂いにガッチガチになった時、千里ちゃんに気付
かれてしまいました。
とっさに手をどけてコクっと小さく謝ってくれたんで
すが、今度は僕のムスコがそのまま千里ちゃんの太ももに思いきり押し付け
てしまっていました。
千里ちゃんは白地にグリーンのグラデーションのライ
ンのはいった襟のついたサーファー系のワンピを着ていたので思いきり生フ
トモモの感触がムスコに伝わっていて、もう我慢の限界でした。
僕は千里ちゃんの生フトモモの感触をガチガチになったムスコが感じている
時にとっさに右手が千里ちゃんのスカートの方に手が伸ばし、しっかりと手
の平でスカート越しに千里ちゃんのお尻に押し当ててしまいました・・・
薄いワンピの生地から気絶するくらい柔らかいお尻の感触。衝撃でした。
千里ちゃんは「えっ?」とおもむろに僕の顔を見ていました。僕は「ごめん
ね」と言ってそのまま千里ちゃんのお尻を揉みはじめました。僕の痴漢魂に
火がついてしまいました。
お尻の割れ目に指をひっかけお尻の半分をつかみ
取る様に揉んでみました。「ちょ、ちょっと...どうして?」しきりに僕
の顔を見ながら小声で抵抗する千里ちゃん。でも僕の胸の中にハマってしま
い回りには全く気付かれていません。
パンティラインをつまんで引き上げな
がら手の平でスカートごとたくし上げるように触り徐々に千里ちゃんのフト
モモ部分があらわになっていきました。
そして一旦お尻から手を放し、もう止めたと思わせておいて今度は一気に直
接フトモモを下から指を立てて上になぞってみました。すると千里ちゃんの
長い足がビクっと引き締まっているのがわかりました。僕は完全に悪魔に
なってしまい、嫌がる千里ちゃんの顔を見つめながらフトモモにある手を更
に上の奥地に伸ばしはじめました。
少し汗ばんだきゅっと引き締まった肌の感触から人工的なツルツルとした滑らかな生地の感触に変わりました。
千里ちゃんのパンティはかなり小さかったです。お尻自体も小さいのですご
くフィットしたパンティでした。そのパンティをあますとこなく堪能してし
まい、指でつまんで食い込ませた時には千里ちゃんの手が僕の腕を強くつ
ねっていました。
その痛みに耐えながらむき出しになった千里ちゃんの生尻
を乱暴に揉みまくりました。
食い込んだパンティを境に右、左と交互に揉み
まくりました。ハリのある小さなお尻でした。
そしてその嫌がる千里ちゃんの顔をみながら「あの森○千里のお尻なんだ
~」と再確認すると、僕は完全にふっきれました。
食い込ませたパンティの一番集まった部分に指を侵入させていったのです。プクっと少しこんもりしていて一番熱を帯びていました。千里ちゃんは必死でフトモモで挿んでイヤ
らしく動く指の侵入を拒んでいました。(これはこれでキモチかったです)
でも諦めない僕は左手を使って今度は荷物のあるおっぱいの方にチャレンジ
をしました。千里ちゃんは僕の方にある左手でバッグを持ち右手で僕の腕を
つねったりひっかいたりしていました。
そこで僕はバッグの下に左手を隠しそのままバッグの下から手を延ばして千里ちゃんの右のオッパイを触ってみました。またまたビクっと体が硬直していました。そしてワンピの上からブラをズラす様に揉んでみました。
「デカイ!」これはカナリ興奮しました!
「生で触りたい!」と思った僕は大胆にもワンピの下からおまんまんを無視
して一気に生ブラに辿り着いたんです。完全に怒っている千里ちゃん。でも
大声をださなかったのは何でだったんでしょうか?
そんなことも気にせずに、少しズレたブラの下に指を這わせ、手繰り寄せる
様に乳首を探しました。乳首に到達するまでにムニュムニュと指がオッパイ
に沈んでいくのを楽しみながらついに辿り着きました。
あのパーフェクトな形と大きさをもつ森◯千里の完全なる生乳を僕が一人占めする時がきたのです!!!もう手が勝手にその柔らかさに負けて激しく揉んでしまうんです!
抱えたバッグの隙間から千里ちゃんのワンピがイヤらしくモゾモゾ動いてい
ます。そのワンピの中では僕の手が千里ちゃんのオッパイをコネクリまわし
乳首を摘んだり弾いたりしてるんです。乳首は完全に固くなっていて、千里
ちゃんも「や・・・」と少しイイ感じになっているみたいでした。
そして同時にフトモモに挿まれたニクイ僕の右手も開放されて中指でアノ部分をつっ
突けるとこまで行きました。必死に中指で押し込んでその部分に侵入しよう
と食い込んだ所の端っこに滑り込ませました。
左手でオッパイを揉みながら右の指がそれに合わせてぐにゅぐにゅと千里ちゃんのアソコに辿り着かせます。そしてついに指を反転させながら最後の生地の部分をかいくぐりまし
た!熱~い熱~いねっとりとしたモノが僕の指を覆いました。
感動の一言でした!少し僕のひざがガクガクしていました。緊張と喜びが同時に襲ってきたのです。千里ちゃんのアソコはやや下付きで縦に少し長かった様に思えます。周囲にバレない様に右腕をぐっと押し込んで更に2本指でアソコ全体を愛撫し
てみました。もうぐちゅぐちゅでした。
足に力が入っていたのであまりあそこを広げたり中に入れたりは出来ませんでしたが中指の第2関節までなんとか沈めることができました。激しく揉み続けるオッパイとは逆にゆっくり、ねっとりと指を動かしてアソコを刺激していき、またお尻へと戻って撫で回
しながらまたアソコに直行させる・・・
この行為を20分位してました。そして「・・・もう、いいでしょ?・・・ね?」と少し涙を浮かべていたのに驚いてとっさに両方の手を引っ込めてしまいました。
「ごめんなさい・・」とだけ言ってしばらく沈黙してみんなが一斉に降りる
駅に到着しました。千里ちゃんはズレたブラをバッグで押さえながら人込み
に消えていきました・・・ワンピのお尻がしわくちゃになったのをボーッと
見ながら僕は乗り換え電車に乗りました。
その時にはもうガチガチになったムスコはしゅんとなっていました。
指の湿り気と、左手の感触がむなしくなりました・・・。
千里ちゃん、ゴメンナサイ。許してください・・・。
今では信じられないと思うが、自分の小学生当時、体育の着替えは6年間ずっと教室で、男女混合だった。
しかも普通の体育の時だけでなく、プールの着替えも同じだった。
〔嘘だと思う人は、一度あなたのご両親に尋ねてみるといいですよ。実態に驚くと思います。〕
当時の同級生の一人に、由美子という名前の女子がいた。
彼女とは、小3から小6までずっと同じクラスだったので、そういう方面での思い出が、今でも脳裏に焼きついている。
最も古い記憶は、小3のプール着替えの時。
その頃の自分はまだ羞恥心なんてないし、海パンに着替える時には、女子の目の前でも平気でふるちんになっていた。
自分だけでなく、クラスのほとんどの男子も同じだったと思う。
その頃、隣の席だったのが、この由美子だった。
いつぞやの着替えで、その日もいつもと同じくチンコ丸出しになっていた自分に対して、
「ねえ、○×くんってさ、みんなより、ちょっとだけおちんちん小さいんだよね。」
一瞬、耳を疑ったが、確かに本人の口から発した言葉だった。
「そんなの、男だったら付いてるのは、みんな同じものだろが。」
その時は、さらりとそう返したと思うし、当時わずか8歳の少年の答えとしては、ごく平均的なものだったと思う。
ところが、後で振り返ってみると、由美子は当時から男のチンコに並々ならぬ関心を寄せていたことが分かる。
まだ小3だったし、本心を思わず口に出してしまっただけだと思うが、由美子がそういう視線で男子を見てることを知ってしまった自分は、その後、学年が上がっていくにつれ、由美子の存在が気になって仕方ないようになった。
やがて4年になった。
プール着替えでのみんなの様子に変化が現れた。
羞恥心を覚えた男子が、腰にタオルを巻いて、海パンに着替えるようになったのだ。
自分も同じだった。
ところが、ここで思わぬ横ヤリが入る。
「あんたたち、なに一丁前にタオルなんか巻いてるの!男だったら正々堂々と着替えなさい!」
声の主はクラス担任のおばさん先生だ。
このおばさん先生、当時50代半ばで、女性教師の中では女ボス的存在だった。
年齢を理由に、自身がプールに入ることはなかったが、なぜかプール着替えの時も教室に居残り、睨みを利かせていた。
「たかがおちんちんぐらい女子に見られて何が恥ずかしいの?そんなのは毛が生えてからの話。君らはまだなんだし、隠すのは10年早い!」
当時は今みたいに教師と生徒が対等な関係ではなく、縦の主従関係が厳格で、子供が先生の命令に逆らうことは許されなかったし、また厳しさで名を売っていた女教師でもあったので、結局ふるちんを余儀なくされた。
着替えは自分の席でするのが決まりだった。
自分のクラスの場合、これも6年までずっと同じだったが、男子と女子とで互い違いに席が指定されていた。
だから、自分の前後左右、全てが女子という配列だった。
そんな中で、男の自分はパンツを脱いで、正々堂々と自分の恥ずかしいチンコを晒さなければならない。
周りを女子に取り囲まれる中、毎回そんな調子なのだから、女子たちが自分らをどういう眼で見ていたかはさておき、自分としては屈辱的に恥ずかしいことだった。
しかも、女子はタオルやスカートでいくら隠そうが、当のおばさん先生は何も注意しないのだから。
この時は由美子とは近くの席ではなかったが、どうせ彼女のことだから、周りの男子のチンコをくまなくチェックしていたことだけは間違いない。
でも、そのおかげで、やがてこっちも美味しい思いをすることになるのだけど、それについては後で書きます。
自分らは6年になっていた。
途中クラス替えがあり、晴れて例のおばさん先生とも別れたのだが、由美子とは引き続き同じクラスだった。
だから5年の時には、プール着替えでは男子もタオル巻きだったのだけど、由美子とは席が離れ離れだったのでここでは取り上げない。
夏を迎えいよいよプール授業が始まったが、ちょうど自分の前の席が由美子だった。
自らの衣服を脱ぐ一方で、自分はすぐ目の前で背を向けて着替える由美子が気になって仕方なかった。
由美子はスカートを穿いたまま中のパンツを脱ぎ、スクール水着を腰まで持ち上げる。
この時、人によっては女子のパンツが見えて、興奮するケースもあったようだが、自分の場合は、下着には特に興味がなかったし、パンツが見えたぐらいで別にどうこうもなかった。
見どころはプール授業が終わってからだった。
由美子は、スクール水着の肩ひもだけを外すと、胸の上から厳重にバスタオルを巻いた。
そして、両脇のタオルを捲って水着を掴むと、一気に全て脱いでしまう。
旅番組で入浴する女性タレントがカメラに見せるのと同じ、タオル軍艦巻きのスタイルだ。
そしてパンツを穿くのだけど、腰まで引き上げる時、ほんの少しだけなんだけど、由美子のお尻がチラりと見えてしまうタイミングがあることを発見してしまった。
決して毎回見えるわけでもなく、またお尻全部が見えるわけでもない。
見えるのは数回に一度の頻度で、しかも瞬き一回分か二回分のわずかな一瞬だ。
でも、背後からだと本人と視線が合わないし、着替えの一部始終を遠慮なく観察することができるから、その一瞬のタイミングに照準を合わせられるのだ。
このお尻チラ見えは、タオル軍艦巻きの時だけに可能性のある現象だった。
スカート着用だとひざまで覆われるし、股下の丈が長いから、水着を腰まで引き上げる際にも丈がお尻をガードするので、中の生尻が見えてしまうことはまずない。
ところが、これが軍艦巻きだと、ただでさえカバーできるのが股下ギリギリなのに、スカートの時と同じ調子で引っぱり上げると、パンツよりもタオルのほうが上まで捲れ上がって、部分的にお尻が見えてしまうのだ。
もちろん本人もそのあたりは分かってるし、巧みに生尻を晒さないように頑張っていたのだけど、後ろは自分の目では直接確認できないので、数回に一度は、タオルとパンツの間から、由美子の白い2つの尻肉と、その間を分けるお尻の谷間がわずかながらも確実に露出してしまっていた。
だがチラ見えした直後には、もうしっかりとパンツがお尻全体を包み、背中まで持ち上がっていたので、事実上、由美子のこの件について知っていたのは、真後ろにいた自分だけだった。
普段の2人は、勝ち気な由美子に対しそれにおされ気味の自分とで、基本的な力関係は彼女優勢だったのだけど、彼女の生尻を目撃した後は、なんかそれで一方的に彼女の秘密を握ったような心境になり、内心ではニヤニヤしていたものだ。
7月に入り、席替えが行われたが、この時、ついに由美子と隣同士になった。
前にも書いた通り、プールの着替えは自分の席で行うのが決まりだった。
だから、今度は横から由美子の着替え風景を覗くことになる。
これまで見れなかった胸、そしてあそこを至近距離から覗ける可能性を手にしたことになる。
すでに生尻ゲットに成功していた自分は、由美子のおっぱい、そしてあそこも攻略して見れそうな気がしてきて、嬉しくてたまらなかった。
そんな自分の心境など知る由もない由美子は、その日もいつも通り、スカートを穿いたままパンツを脱ぎ、スクール水着を腰まで持ち上げた。
隣の自分は隙を見ては由美子の下半身に注目したが、やはり肝心な部分は見えなかった。
問題はその後だった。
スカートと半袖シャツを脱いだ由美子はスリップ姿になった。
スリップ自体は普通の体育の着替えで毎回目にしており、自分もその姿に慣れていたし、また彼女のほうも別に上半身裸というわけでもないので、全くその姿を恥らう様子はなかった。
残るは、上半身をスリップからスクール水着に着替える手順のみだったが、お年頃の女子だから、その際、周りに生胸を晒さないように工夫する必要があった。
由美子が採った対応策は、まずスリップを着たままスクール水着を胸のすぐ下まで持ち上げる。
次にスリップの肩だけを脱ぎ、スリップの内側に腕を入れて、中でスクール水着を胸まで完全に覆う。
最後にスクール水着の肩紐を腕に通す、と同時にスリップを脱いで、お着替え完了、という手順だった。
実際、由美子は慣れた様子でこの方法で巧みにスクール水着に着替え終えたのだった。
ところが、由美子は自信満々だったものの、実は隣の自分にはしっかり由美子の生胸が見えていたのだ。
スリップの肩を脱ぐ時、どうしても抜いた肘がスリップの内側から外に押す形になるため、それまで体と密着していたスリップが大きく胸元から離れて、横の自分からだと、胸の中が覗ける形になってしまう。
結局大きく開いた胸元から、ご丁寧にも、スリップの中でスクール水着を胸まで引っ張り上げて、胸部を覆うまでの由美子の動作の一部始終がまるごと確認できた。
その事実を知らないのは由美子だけだった。
由美子の絶対見られたくない3点セットのうち、本人が気付かないままにお尻と胸を攻略した自分にとって、残るはあそこのみとなった。
だが、さすがに残ったあそこだけは由美子のガードも固く、どうしても見ることができなかった。
ある日のことだった。
着替えを終えてプールへと入場した自分だったが、水に濡れたプールサイドの途中でうっかり滑って、転んで膝を擦ってしまった。
とりあえず保健室で手当てしてもらったが、血が出たため、もうその日のプール授業には参加できず、先に一人教室に戻って服に着替えることになった。
教室に戻ると、まだ自分の他には誰も帰ってきていない。
それどころかプール授業終了まで、まだ30分以上残っている。
隣の席の主の由美子もまだいない。
机の上には由美子の脱いだ衣類が。
人によっては、こんな状況になると、パンツの匂いを嗅いだり、中にはパンツ自体をお持ち帰りしてしまった思い出のある人もいるようだが、そんな趣味のない自分は服に手を付けることはしなかった。
でも、誰もいないし、由美子のことに多少興味のあった自分は、こっそり彼女のランドセルの中を覗いて見た。
教科書、ノート、筆箱…、そういったありきたりの物の他に、気になる持ち物を発見した。
その持ち物とは、交換ノート。
と言っても、最近の人には説明しないと理解できないかも知れない。
自分の頃の女子はお年頃になると、親しい女友達同士で一冊のノートを共有して、そこに色んなことを書き記すという習慣があった。
グループ内で回す交換日記みたいなものだ。
もちろん内容は彼女らだけの秘密で、特に男子には絶対見せないのがルールだった。
由美子も仲の良い女の子同士で、この交換ノートを共有していた。
今の子にはメールがこの代わりの存在だろう。
どうしても由美子の交換ノートが読みたくなった自分は、ランドセルからそれを取り出すと、さっそく1ページ目からざっと読んでみた。
気になる内容は、と言うと、初めのうちは好きな男子の話とか、好きなアイドルとか、テレビ番組とか。
まあ自分にとっては一度目を通したら、後は別にどうでもいい内容だった。
ちなみに、由美子の好きな男子は当然ながら自分ではなかった。
そりゃ、力関係で自分よりも弱そうな男子を好きになる女子なんて、どこにもいないだろう。
ところが、途中からノートの内容ががらりと一変する。
「ねえねえ。実はあたし、プールの着替えの時、○×くんのおちんちん見ちゃったんだ、しかも何度も(笑)。あの子、パンツ脱ぐ時に足を大きく上げるから、タオルで隠してもおちんちんしっかり見えちゃうんだよね(笑)。」
「へえ?○×くんのおちんちんってどんな感じなの?」
「こんな感じかな」
昔の記憶だから、今も一字一句まで正確に覚えているわけではないが、ニュアンス的には大体こんな感じだったと思う。
そして、ご丁寧にも、「これが○×くんのおチンチン(実物大)!!」と称して、由美子が書いた、自分のチンコのイラストが、まるまる1ページを使って描かれていた。
そのチンコの長さといい、太さといい、形といい、まさに自分のそれに瓜二つだった。
自分が由美子のお尻や胸を密かに覗いて楽しんでいた
「光ちゃん、そうよ、、、。お母さん、そこが感じるのよ、、、。すごく上手よ、、、。いっぱい、、、いっぱい舐めて、、、。」
「母さん、、。俺、またイキそうだよ、、、。こんなに何回もイッテも大丈夫なのかなあ?俺おかしくなっちゃうよ!」
話は、さかのぼること、俺(光一)が高校1年のとき。両親は俺が小学5年のとき、父が病気で亡くなってしまい、それから、俺と母(美由紀 当時31歳)との2人での生活が始まっていた。小学生ながらも、平日の昼間働きながら俺のことを育ててくれる母に、何とか、自分がしっかりしなきゃと、家事を手伝ったり、一緒に食事の用意をしたりと、何とか仲良くつつましく生活していました。そして、中学に進学したときには、俺も自分で何でもやるよ!見たいなことを言って、大人な振りをしていました。
実は、小学校の間は母親と2人同じ布団に入って寝ていたのです。それだけでなく、お風呂も一緒でした。それが、中学になり、なんとなくそのことが恥ずかしいかも、と思うようになり、そんなことを言っていたんだと思います。
それが、高校に進学し、そのとき仲良くしていた同級生の女子を家に連れてきて母さんに紹介したとき。一瞬、母さんの態度が硬直し、彼女を嘗め回すように上から下までにらんでいたように見えたのです。まだ、友達程度で、お互い身体の関係まであったわけではありません。それでも、高校生です。部屋で、一緒に勉強していたとはいえ、途中で飽きてきて、なんとなく、2人隣同士に座り、服の上から触りあいっこして、さらにキスまで、、、。お互い、初めての経験で、たいしたことをしているわけでもないのに、興奮し、いつしかエッチな声が部屋から漏れ始めてしまっていたのです。
それに気づいた母さんは、部屋の外から、ことの始終を監視。そして、部屋に入り、俺たち2人をきつくしかったのです。俺は、彼女と2度と一緒に遊んだりすることを止められました。そのときは、納得がいかず、初めて母さんに怒りを覚えました。
理由はそのときはわからなかったのですが、20歳でできた1人息子。しかも、父が亡くなり1人で育てているという中で、他人に俺のことを取られたくなかったようです。親子なのに、、、。
そして、ある日の夜。夕食を終え、一緒に片付けしお風呂の用意ができました。いつもどおり、俺が先にお風呂に入りました。頭からシャワーをかけ、シャンプーで前が見えない状況で、お風呂の扉の開く音だけがかすかに耳に入ってきました。気づいたときには、何も着ていない真っ裸の母さんが目の前に座っていました。
「お父さんがいなくなって母さん決めてたの。光ちゃんを、一人前の男にするのは母さんの役目だって。だから、光ちゃんの初めての女は絶対母さんでなきゃいけないの!あんな、男のことを知らない、オボコい女に光ちゃんの初めてを奪われるわけにいかないの!大人の女の身体見るの初めてでしょ!ねえ、隅々いっぱい見て!いやらしい目つきで見て!光ちゃんはどこが好き?脚?お尻?それとも、おっぱい?今なら、全部見れるのよ!」
俺は今何が起こったのか理解するのに時間がかかった。でも、あの時玄関での母さんのにらむような目つき、部屋で俺たちをしかりつけたときの目つきが少し理解ができてきた。そして、母さんが言ったように、上から下までゆっくりと目線をずらし、大人の女の裸を凝視していった。
同級生の男友達に聞くと、みんなアイドル系の女の子にあこがれているらしい。でも俺は違った。中学のときから、内緒でグラビアの掲載されている雑誌を買いあさり、いわゆるAV女優といわれる女性のグラビアを見ては右手を動かしていました。しかも、俺が興奮するのは、おっぱいの大きい女性。おおよそEカップ以上といったところ。
そして、そのおっぱいに反応してしまうのは、何を隠そう、母さんのおっぱいが大きいからに他ならないのです。一度こっそり母さんのブラを洗濯物を片付けしながら、サイズを確認したことがあります。
『G 70』
忘れられないその記号。そして、まさにそのおっぱいが今目の前にあるのです。高校1年で16歳。そのとき母さんは36歳。友達の母さんと比べてもダントツで若く、俺1人しか子供がいないせいか、おっぱいの張りがすごく、まったく垂れていない。乳輪がよく見るグラビアのそれと比べて少し大きく、その真ん中に乗っている乳首は、「ピクンッ」と尖っていました。
「俺、母さんのおっぱいが好きなんだ!いっぱい、いっぱい舐めてもいいかな?」
「光ちゃんは、おっぱいが好きなのね?遺伝かしら?お父さんも、母さんのおっぱい舐めるのが好きだってよく言ってた。いいのよ、やさしくしてね?光ちゃん、、、。でもね、お願いがひとつあるの。母さんのこと、これからは『美由紀』って言って。いい?」
「わかったよ、これからはそうする。じゃあ、美由紀のおっぱいいっぱい舐めてあげるから。いいんだよね?」
そういって、俺は母さんをいすに座らせ、脚を開脚してもらい、俺の身体を母さんの身体の間に挟みいれていった。顔をおっぱいの目の前に埋めて、右のおっぱいから丁寧に舐めはじめて言った。
「光ちゃん、そこ!気持ちいいわ、、、。男の人にこんなことしてもらうの、何年ぶりだろう?感じちゃうわ、、。光ちゃん、、、。美由紀のこといっぱい愛してくれる?」
「美由紀の身体はもう俺のものだからな。俺にあの時約束させたように、美由紀も俺の約束に従うんだぞ!」
「そうよ!美由紀の身体は、光ちゃん1人のものよ!だから、美由紀のこと、気持ちよくしてくれなきゃだめなのよ!いいわね!約束よ!」
俺はとにかく、おっぱいを舐め続けていった。大きいだけではなく、弾力といい、張りといい、やはり、グラビアで見ているより、本物はずっといい。当たり前のことだが。
「今度は、美由紀が光ちゃんのおちんちん触ってあげるね。見せてみて、ほら、、、。あーっもうこんなになって、、、。そういえば小学校のときはまだ、毛が生えてなかったもんね、、、、。もう立派な大人のおちんちん。こうやって、握ってあげるね。」
むくむくとおれのおちんちんは反応し、大きくなっていった。
「すごく大きいじゃない!こんなの入るかしら?でもおくまであたって気持ちいいかもね?」
そういうと、俺の上に跨り、自分で俺のおちんちんを迎え入れ、親子でついに結合してしまった。
すごく、ぬるぬるしていて、しかも締め付けられ、なんともいえない感覚だった。
もちろん、俺は、ひとたまりも泣く、一瞬で爆発させてしまった。
お風呂から、寝室に移動し、俺は口でおちんちんを慰められ、再び大きくなると、2回戦目突入。
2回目は、さっき出し切ってしまったためか、長い時間、中でおちんちんがそそり立ち、母さんも満足そうに果てていきました。
その日から毎日とまではいきませんが、しょっちゅう愛し合っていました。
家にいるときはお互いショーツ1枚で、それ以外の着用禁止にして、反応して硬くなったお互いの身体を見せ合いっこできるようにしていました。とても友達にいえるような話ではありませんでした。でもいまでは、忘れられない思い出です。
私は8歳から17歳までとあるアイドルグループに所属していました。AKB48のような人気のあるグループではなくいわゆる地元アイドルや地下アイドルといったものでした。それでも撮影会やライブなどのイベントでファンの皆さんに会うことは楽しかったです。
この活動の中で私が1番好きだったことがあります。それは「枕営業」でした。
一般的なアイドルグループは事務所を通さずにファンと皆さんと連絡を取り合うことは禁止されているはずですが、私の所属していたグループは表向きは禁止でしたが、堂々とやらなければお咎めなしだったので個人撮影やデートなどをやっているメンバーが多かったです。
私の場合はいつもイベントへ熱心に通って来てくれていた30代の男性(仮にAさん)と50代の男性(仮にBさん)の2人と頻繁に会っていました。初めのうちは親が同伴でしたが、私が中学生になったあたりから私1人で会うようになりました。
Aさんは月に3.4回会って高級ホテルに行って普段の撮影会では着たこともないようなマイクロビキニや白スク水などを着させてもらって撮影をしていました。また、Aさんは私が使ってサイズが合わなくなった下着を購入してくれていてその使い道はオカズにするらしかったです。
BさんはAさんとは全く違っていて撮影は全くせず、毎回2泊3日なので祝日やイベントがない時に会っていたので会うのは不定期になっていました。Bさんの別荘が山の中にあってその別荘に2人きりで行って昼間はごく普通のキャンプのようなことをしていましたが、本命は夜でした。私は11歳の頃からBさんと体の関係を持っていました。
初めての時は痛かったのですが、Bさんが優しくしてくれたのでなんとかセックスすることができてそれからは会うたびに生でやるようになりました。最初の数回はなかなか気持ちよくなれなかったのですが、5回目くらいの時にそれまで正常位だけだった体位を後背位にした途端、今まで経験したことのないような快感に包まれて初めて「イク」ということを経験してからはBさんとの行為は後背位が基本になって騎乗位やシックスナインなどさまざまな体位をするようになりました。
私に初潮があってからはBさんから避妊薬を貰ってやるようになりました。
Bさんの陰茎はかなり大きくて完全に根元まで入ったのは15歳の時でした。この頃からはBさんと会ったら朝から晩まで交わり続けて完全に快楽に浸っていて色気も増していたと感じていました。グループのイベントでは他のファンの皆さんからも「急にエロくなった」とか「色気溢れている」とかいわれるようになり、その度に私の下腹部は疼くのでした。
この2人との関係は私がアイドルを引退するまで続いていましたが、私が17歳の時にグループの経営が悪くなり、グループ解散という形で私はアイドルを引退しました。その後はこの2人との連絡は断ち切って25歳の時に結婚して今は一児の母をやっています。
「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺はクラスメイトから『不良』と呼ばれる存在だから。
「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。
彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。
「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。
そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「お前みたいな清楚な女を一回犯りたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら思い切りその肩紐を脇へずらす。
途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の蕾を舌でほじくり、時にはべろりと舐める。
胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
泣き声を堪えているような藤崎の声にたまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う下着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに痛い?さすが優等生、今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、藤崎は悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける藤崎の体を押さえつけるように圧し掛かったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルのマンコは、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、そこへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたそこは、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとそこだけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら舐めたり強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
藤崎の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたそのマンコを、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす藤崎の体を抱き締めて、 彼女が呻くのに構わずに、ギンギンに勃起していた俺自身を藤崎の中へ沈めていった。
「う…うあああぁぁーっ!!」
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯した満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…やめっ…助けてっ!拓哉君っ!」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
俺みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!子宮の一番奥にブチ蒔けて孕ませてやる!!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かない物をぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!いやああぁぁーっ!!」
中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。
「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺はクラスメイトから『不良』と呼ばれる存在だから。
「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。
彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。
「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。
そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「お前みたいな清楚な女を一回犯りたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら思い切りその肩紐を脇へずらす。
途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の蕾を舌でほじくり、時にはべろりと舐める。
胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
泣き声を堪えているような藤崎の声にたまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う下着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに痛い?さすが優等生、今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、藤崎は悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける藤崎の体を押さえつけるように圧し掛かったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルのマンコは、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、そこへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたそこは、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとそこだけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら舐めたり強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
藤崎の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたそのマンコを、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす藤崎の体を抱き締めて、 彼女が呻くのに構わずに、ギンギンに勃起していた俺自身を藤崎の中へ沈めていった。
「う…うあああぁぁーっ!!」
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯した満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…うあ…やめっ…助けてっ!拓哉君っ!」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
俺みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!子宮の一番奥にブチ蒔けて孕ませてやる!!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かない物をぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!いやああぁぁーっ!!」
中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。
「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺はクラスメイトから『不良』と呼ばれる存在だから。
「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。
彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。
「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。
そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「お前みたいな清楚な女を一回犯りたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら思い切りその肩紐を脇へずらす。
途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の蕾を舌でほじくり、時にはべろりと舐める。
胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
泣き声を堪えているような藤崎の声にたまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う下着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに痛い?さすが優等生、今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、藤崎は悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける藤崎の体を押さえつけるように圧し掛かったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルのマンコは、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、そこへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたそこは、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとそこだけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら舐めたり強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
藤崎の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたそのマンコを、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす藤崎の体を抱き締めて、 彼女が呻くのに構わずに、ギンギンに勃起していた俺自身を藤崎の中へ沈めていった。
「う…うあああぁぁーっ!!」
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯した満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…うあ…やめ…助けて…拓哉君…」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
俺みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!子宮の一番奥にブチ蒔けて孕ませてやる!!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かない物をぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!いやああぁぁーっ!!」
中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。
「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺は『理由あり』で、やっと編入を許された『不良』だから。
「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。
前の学校を『追放』になったのだって、『それ』が原因だったんだから。
彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。
「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「…お前みたいな清楚な女と一回やりたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか、分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら、思い切りその肩紐を脇へずらす。途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体、してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が不幸に歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の、まだ埋もれている蕾を舌でほじくり、時にはるろりと舐める。胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれよ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
上から聞こえてくる、泣き声を堪えている風の彼女の声。
たまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う水着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに、痛い?さすが優等生だね。今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、彼女はそんな悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける彼女の体を押さえつけるようにのしかかったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると、彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルの花弁は、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、それへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたその花弁は、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとその場所だけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら唇を落として強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
彼女の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたその花弁を、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。『
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に、軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす彼女の体を抱き締めて、
「う…うあああ…!」
彼女が呻くのに構わずに、グチュウ、なんて風に熱くたけっていた俺自身を彼女の中へ沈めていった。
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯れた満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…うあ…やめて…助けて…拓哉君…」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は、首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
自分みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!孕ませてやる!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かないものをぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!!」
中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。
売れない役者やってた頃、ADとかその他雑務もやらないと食えなかった。
そうしていろんな番組制作やってたころ、とある大勢いるアイドルグループの上位メンバーのマネージャーから声をかけられた。要は「K(とする)さんがあなたを気に入ったので、一緒に飲みませんか?」との事だった。
「内密にお願いします」と念を押されたのが気になったが、打ち上げ的なものだと思っていたので了承。するとマネージャーからとある高級ホテルの一室を指定された。セミスイートっぽいので部屋飲みかなんて思って部屋へ。出て来たのはK子だった。
Kはニコニコしながら「いらっしゃーい」と俺の手を取り素早く部屋へ招き入れた。
玄関の奥の扉を開くと、広い部屋につながっていた。俺をソファに促し、Kはこちらを向いて隣に座る。Kはパジャマみたいなショートパンツにパーカーを羽織っていた。スラっとした細身で黒髪ストレート。小さい顔には大きな目が光っており、なんかいい匂いがした。普段アイドルに興味がない俺でもこんな近くで二人きりでいると緊張した。
しかし他の人の気配がない。
俺「あの、お疲れ様です、えーと今日は…?」
K「お疲れ様です♪(マネージャーから)お話聞いてないの?」
俺「よくわからないんですが…」
K「えーと…とりあえず飲みましょ」
Kはテーブルの上のグラスに白ワインを注ぎ、一つを俺に渡して小さく乾杯した。
お酒のおかげで少し打ち解けて会話することができた。基本仕事の話だったが、人気取りとか体調管理やメンバー同士のイザコザなんかを聞いた。とにかく大変な仕事なんだな、と感心した。
そしてとにかくストレスがすごいと。そんな時スタッフとかに好みの人がいると、マネージャー経由でお誘いして、こうして部屋で過ごすそうだ。極まれなことのようだが、外で遊ばない子や清純なイメージの子、スキャンダルを恐れる子なんかはそういう「男」を使うことがあるのだそうだ。そういう男は話を知る他メンバーや他グループの子なんかとも共有されることがあるという、信じられない話だった。
Kは「理解した?」と聞くと、顔を近づけてきた。
俺はその時すでに痛いくらい勃起していた。画面の向こうで歌って踊るアイドルとキスしている。Kはズボンの上から股間を撫でながら「すごいね」とささやき、シャワーを勧めた。あり得ない広さのバスルームでシャワーを浴びて少し冷静になるも、股間は収まらず。
部屋に戻ると照明が消されていて、少し開いた奥の扉から明かりが漏れていた。
ベッドの上にはKが寝転がってスマホを見ていた。
こちらに気づくとニッコリ笑ってスマホを置き、ベッドに誘った。
キスをしながらパーカーのジップを下ろすと真っ白な乳房。
そのボリュームを味わいながら同じように色素の薄い乳首。
口に含むとKは反応した。そのままパンツの中を探ると毛はなく、じっとりと濡れていた。
そのまま愛撫を繰り返し全裸で横たわるKを見て、綺麗だと思った。
同時に窓の外の夜景と、三つの扉で仕切られた一番奥の密室のベッドの上で、人気アイドルと二人っきりで全裸でいる状況にクラクラした。
Kは俺のものを丁寧に舐めだす。
状況がそうさせているだけではなく、抜群にうまい。俺も趣味で毛は剃っているのだが、舐めやすくて好き、と両手で根元を持ち、先端に舌を這わせながら言うK。今でも思い出して抜くくらい鮮明に記憶に残っている。
Kはそのまま俺の上にまたがり、ゆっくりと体内に沈めていった。
そのまま大きな目でこちらを見ながら「はあぁぁぁぁー・・・」と根元まで飲み込み、俺の胸に両手をついて動き始めた。長いストレートヘアが揺れ、乳房も同期して揺れた。
俺「Kさん、生ですよ…」
K「気持ちいい?ふふっキミの、イイね、あんっ」
俺「めちゃくちゃいいっす…Kさん」
K「わたしも、って言うか年上なんだから敬語やめて?あとHって呼んで?」
俺「いいの?」
K「いいよ、めちゃくちゃにしていいよ…」
そのまま快楽に身をゆだねた。
あらゆる体位でKと交わり続けた。
Kは淫乱と言っていいと思う。清純な外見に反して快楽をむさぼるメスだった。そしてその体力もすごかった。アイドルという仕事をしているだけのことはある。Kは特にバックが好きで、何度も欲しがり、そのたび大きい喘ぎ声を出した。丸くて白いお尻からウェストと背中のラインは美しく、その背中に2度も射精した。
その日は外が明るくなり始めるくらいまで4回もしてしまった。
Kとはそのまま気を失ったように眠り、お昼前に目を覚ました。
談笑しながらお風呂に入り、準備をしているとき連絡先の交換をした。
仕事用でもプライベート用でもない3台目のスマホに俺の連絡先が追加されることになった。一度寝たといっても付き合っているわけでもなく、割り切った関係だったのでこちらから連絡することはなかったが、それからしばらくの間、定期的に密会していた。
その後俺は「男」として情報が共有され、Kの所属するグループの子を中心に性欲処理をしていた。
他にも数字のつく人たちや色分けされた人たちのメンバーとも同じように「男」として使われていた。
リクエストがあれば他の人たちとの話も書こうと思います。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位