萌え体験談

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お姉さん

入院先の看護師さんに、小さな女の子が好きと言われて

小学3年の時です。

喘息で入院した私の個室に若いナースが点滴に来ました。

結構可愛かったと思います。

ナースは血管を確かめるようにしてなかなか針を刺しませんでした。

「掌をグーパーして」

と言われた時の手の位置に、ナースの股があったんです。

彼女はグーにした私の手に股間を押し付けてきました。

当時の私はかなりマセていて、普通の女の子以上にエッチだったと思います。

放課後机の角で股を擦り付けてオナニーしていたのはもちろん、

職員室の掃除の時も、

わざと机の隙間に潜り込んで先生のスカートを覗いたり。
家でも親戚のおじさんが来たりすると甘えたフリをして、向かい合って抱きついて下着越しの股を股間に擦り付けては気持ちよくなっていました。

だから、

「あぁ、この人もココ触って欲しいのかな」

と思って、白衣をそっと捲って下着の上から撫でてあげました。

「お姉さん、私血管見えにくくてゴメンね、ゆっくりやって」

と伝えました。

股を触られるのが嫌ならお姉さんも退きますよね?

彼女は一段と私の手に股を押し付けてきて、腰を揺すり始めたんです。

息も荒くなってきて。

私は大人が自分の思い通りになるのが楽しくて、下着の中に手を突っ込みました。

これで拒否されるならそれでいいやって思ってました。

立場的に子供で患者の自分が有利だと思ってましたし。

でも、ナースは拒否しませんでした。

それどころか、私のパジャマとパンツを下ろしてツルツルの割れ目やクリをペロペロと舐め始めたんです。

今ならどういう事か分かりますが、当時はこんなとこ舐めるの!?ってビックリしました。

クリを撫でたり擦ったりするオナニーしか知りませんでしたから。

ただ、トロンとして気持ちよかった事は確かです。

私はナースのクリを撫でたり、誘導されて指を何本も膣に入れさせられたりしながら、お互いにたくさん気持ちよくなりました。

夜中、そのナースがやってきて私に謝りました。

小さな女の子が好きなんだと、誰にも言わないで欲しいと。

何だか大人なのに凄く可愛く見えて、入院中だけという約束で好きなだけ触り合いっこをしました。

彼女が夜勤の時は、私が起きなくても身体を好きに触っていいと話しました。

喜んだ彼女は、お礼にと女性の身体について色んな事を教えてくれました。

昼間でも面会が入れない午前中は、彼女は身体を拭くと言っては部屋に来て、私の股に顔を埋めておいしいおいしいとたくさん舐めていました。

クリトリスを舌で舐められるのはとても気持ちがよかったです。

お姉さんにもやってあげたりしました。

退院してからあのナースには会ってません。

そんな私もナースになり、普通に結婚しました。

夢だったんじゃないかと思うくらい昔の話です。

憧れだった美人な兄嫁の母性溢れる裸を盗撮

兄嫁と言っても自分の兄ではなく、嫁の兄嫁の話です。

兄嫁を初めて見てのは自分の結婚式の時にもちろん嫁の親族として兄も呼ばれていましたが、当時結婚を前提にお付き合いしているということで当時彼女だった兄嫁も親族として参加していました。

当時は兄嫁も20代半ばくらいで印象としては自分より年上だったこともあり、綺麗なお姉さんといった見た目で若い時にキャリアウーマンで性格もサバサバしており、少しクールといった感じ。

当時はそこまで関わりも無かったですが、その後兄嫁も結婚し、子供が産まれてからは嫁の実家にも子供を連れて遊びに来る様になり、会う機会も増えていきました。

最初に兄嫁を意識し出したのは、産まれたばかりの子供を連れてきた時のことです。

久しぶりに見る姿は授乳しているのでおっぱいが凄く大きくなっており、夏だったので薄着で胸の部分がはち切れんばかりにパンパンになっていました。元々、巨乳では無かったのでその姿をこっそり携帯で撮影。その後も会う度に屈んだ時に首元から見える谷間を見て興奮していた。

そして、月日は流れて兄嫁の子供も少し大きくなった頃、嫁と兄家族も仲が良かったのもあって自分の家にちょくちょく遊びに来るようになった。

自分の家と兄家族が住む家が遠かったので夕方になると家でご飯でも食べていく?という流れが定着していた。そして、ご飯を食べた後は帰りの車で子供が寝てしまうのでお風呂も入っていくことがほとんどだった。その時の兄嫁は子供は兄が風呂に入れるので1人でゆっくり風呂に入っていた。

最初の頃は何とも思わなかったけど、兄嫁に会う度に裸が見たいという欲求が出てきて、兄嫁が風呂に入る前に脱衣所にカメラをセットし、そのまま平常心を保ちながらリビングで待機。そして、兄嫁が風呂から上がったら早速カメラを回収し、トイレで確認。

映像にはドアを開けて脱衣所に入ってくる兄嫁の姿がバッチリ映っていた。

その時、着ていたのがワンピースだったので肩紐を外すとストンをワンピースが落ち、パンティーが見えた。大人っぽい紺色の前側に刺繍が入ったもので産後ということもあってかセクシーなものでは無かった。

ワンピースを脱いだ後にパンツの上から股間を掻いていたのが、あの綺麗な顔から想像できず、少し興奮した。

次に上半身の服とキャミを脱いだ。
ブラはワイヤー付きのものでは無く、授乳ブラを付けていた。そして、次は授乳ブラを付けた状態でパンツに手をかけて下に一気に下ろし、パンツを脱ぐ時に片足を上げるとマンコがチラッと見えた。脱ぎ終わるとカメラの前にドーンと兄嫁の陰部があり、陰毛は濃い様で毛も長く、全体的にフサフサだった。

当たり前だが、顔見知りの陰部なんて見ることも初めてで、あまりにも簡単に見えてしまったという感覚があって夢を見ている様だった。

次は待ちに待ったおっぱいを見れると興奮して映像を見ると授乳ブラを外したがカメラアングルが悪く、片方の下乳しか見えず。そして、浴室へ消えていった。

数分後、浴室から兄嫁が出てきた。

カメラの前にはタオルを持った全裸の兄嫁の姿が少し下からのアングルで映っていた。

さっきは下乳しか見えなかったが今回はバッチリ全体が見えており、張りのある大きなおっぱいに濃ゆい陰毛から滴り落ちる水滴、その中にうっすらマンコも確認することが出来た。産後なのに体型は維持してるみたいでおっぱいだけ大きくなったイメージ。おっぱいは白くて柔らかそうで、重みに耐えきれず少し垂れ気味になっており、乳輪は程よい大きさで乳首は子供に吸われているせいか長めでピンと立っていた。色は黒ずんでおらずピンクと茶色の中間くらいの綺麗な色をしていた。

そして、兄嫁はタオルで体を拭き始めた。

まずは上から大きいおっぱいを包み込んで揉む様に拭いた。拭き終わった後、タオルが外れるとおっぱいがプルンッと揺れながら顔を出した。

次は下半身に移り、陰毛から滴り落ちていた水分を大胆にも足を少し開いてタオルでゴシゴシと強めに拭いて、おっぱいもそれにつられて左右に揺れていた。性格がサバサバしているせいか、拭き方も思ったより雑で大胆だ。

次は両手を上げて頭を拭いていたが、頭をゴシゴシする度におっぱいが左右に揺れていた。頭を拭いてる間はおっぱい、陰部も丸出しで兄嫁の全裸をじっくり観察する事が出来た。その姿はエロさはもちろんだが、同時に母性も溢れていて綺麗だと正直思った。

その後は頭を拭いたままカメラアングルから見えなくなって、そこで終了。
あんなに綺麗な兄嫁の秘密を知ってしまった背徳感でいっぱいになり、興奮した。

兄嫁は旦那とお風呂に一緒に入らないらしく、そうなると兄嫁の裸は毎日の様に全裸を見ながらオナニーしているので自分が一番詳しいと言う事になる。

兄嫁本人はもちろん、その旦那に会う度に嫁のパンティーの脱ぎ方やマンコの拭き方、フサフサの陰毛、綺麗な色と形のおっぱいを僕は知ってるよ、と心の中で思いながら会うと更に興奮する。

これ以降も兄嫁の全裸を見る事に成功し、授乳しているおっぱいから徐々に元のおっぱいの大きさに戻る過程も自分はよく知っている。

要望あれば、また続きの話も載せようと思うのでコメントお願いします。(誰でもコメント可能にしています)

皆さんがどう興奮したのかも聞いてみたいです。

同級生と一緒に風呂に入るという投稿があったが

俺の場合は幼馴染みの2つ上のお姉さんだった
父親の会社の同僚の娘さん

小さい頃は同じ社宅で近所で、お互いに一人っ子だったので姉弟みたいによく遊んだが、俺が小学校に上がる時に転勤で地方に引っ越していった
俺にとっては姉みたいというだけでなく初恋の相手だったので、引っ越すと聞いた時はすごい悲しかった

でも俺が小学2年生の6月頃、向こうから川遊びにこないかと誘いがあり、泊りがけで遊びに行った
彼女はまだ4年生だったが、しばらく見ないうちにお姉さんぽくなってて、Tシャツ越しに胸の辺りが少しだけど尖ってて、内心ドキドキした

夜に蛍狩りから帰った後で親たちは宴会みたいになって、俺と彼女で一緒に遊んでいたら、向こうの母親から「先に風呂に一緒に入りなさい」と言われ、俺は更にドキドキ
俺がそれを意識して少しウジウジしてたら、彼女が「行こう」って誘ってくれた

さすがに風呂に入る時は、彼女も恥ずかしかったのか胸のあたりを隠すようにしていたが、それは俺も一緒だった
でも一緒にシャワーの水をかけたりして遊んでいるうちにだんだん慣れてきたのと、段々エッチな気分になってきて、わざと彼女に見えるようにフルチンを晒したりした
(子供だったのでまだ全然勃たなかったが)

彼女も慣れてきたのか、それとも俺と同じ気分になったのかわからないが、後半はおっぱを隠さなくなったので見放題だった
ただ、俺はまだ子供でおっぱい星人だったので、この時の彼女のアソコの記憶は殆どない

その後、彼女が6年生になるまでに合計4回遊びに行ったが、その都度風呂も一緒に入ってた
最後に一緒に入ったのは、彼女が6年生の夏だった
最初の時と比べると、おっぱいは乳首の周辺が尖っていただけだったのが、だいぶ丸くなってきてた
おまけにアソコも上の方にわずかに毛が生えてきていた

毛に気付いたのは、彼女が「毛が生えてきたんだ」と風呂の中で立ち上がって縁に腰掛けて見せてくれたからで、それまでおっぱいにばかり興味があった俺だが、生え始めのアソコを目の前でバッチリ見たせいか、チンコがフルブースト状態に

それを見た彼女はクスクス笑ってたが、「○クンのも見せてよ」と言われ、俺も立ち上がった
今度は彼女がそれをマジマジと見て、少し上ずった口調で「すごい大きくなるんだね、、」と言ったのをよく覚えている
ただ残念なことに、彼女が中学に上がる時に向こうの親父さんが更に遠くに転勤になってしまったため、その時限りになってしまった
(でも中学生になったら、さすがに一緒に風呂はムリだったと思う)

再会したのは、彼女が大学生になった時
こっちのお嬢様女子大に入学が決まり、うちの父親に保証人なってくれとの事で、向こうの両親と挨拶に来たときだった
元々子供の頃から可愛かったが、すごい美人になっててビックリした

湯けむりの娼年

『私は少年が好き』
そんな事は口が裂けても公言なんて出来ません。私は少年を性的な目で見てしまいます。それは社会的に許されない事はわかっています。

そんな女性は沢山居て、それなりに折り合いをつけて結婚し、子供が居れば少年との接点も生まれ、セックスに結びつかなくても、満たされる事もあるのでしょうが、私みたいに拗らせるだけ拗らせて40歳目前で未だ独身だと接点もなく、妄想の中だけで自分で鎮めるしかありませんでした。

ある日、行きつけの色んな趣味の方々が集まる私が唯一自分を開放出来るバーで
『少年の男娼、『娼年』がお相手してくれる温泉旅館がある』
と私の趣味を知るマスターが教えてくれました。
「マスター、またまたぁ~!そんなのあるわけないでしょ~!」
と言ったら
「ま~、噂の域は出ないけどね、予約サイトで特別室を予約して備考欄に自分が娼年から呼ばれたい呼称を入力すればいいらしいわよ。書かなきゃ普通の宿泊客。そ~ね~、私なら【お姉様】かしら?」
「マスターなら【オネェさま】でしょ?」
と笑いながら飲んでその話題はそこで終わりました。

(またいつものホラだろう)
と思ってましたが、後日気になって検索をしたらその旅館は実在してました。
温泉郷から少し離れた一軒宿で、私の住む街から新幹線と特急を乗り継いで駅からさらにバスかタクシーで20分もかかるような場所でした。

【特別室平日プラン一日1組1~2名様限定】
と銘打ってあるところをクリックすると、
『一泊二食付きお一人様御利用45000円二名様御利用80000円』
の強気な価格設定でした。

(ホラでもいいや、たまには温泉もいいかも)
有給も貯まってましたので、2週間後の金曜日に予約し、備考欄には【お姉さん】と入力しました。

10分もしないうちに返信メールが来ました。
予約の御礼と
『勝手ながら、当日ご案内出来るボーイの紹介と手配が御座いますのでチェックインは15時30分までにお願い致します。料金は御一人様御利用 ボーイ1人につき2時間20000円で御座います』
(ホントにあったんだ!!)
と小躍りしてしまいましたが、
『なお、お好みのボーイが居ない場合でも宿泊料金の返金は致しかねます』
の文字には少し不安になりましたが、
『御了承頂けましたら下記のURLをクリックください。チェックイン前のキャンセル料は一般のお客様と同様ですので宜しくお願い致します』
とあったので了承のクリックをしました。

正直、交通費も合せると総額80000円を超える国内旅行はOLの私の身には高いです。けども、『お金がらみの娼年でも何でもいいから少年の身体を触りたい』この欲求には敵いませんでした。
当日、新幹線と特急を乗り継いで昼過ぎに最寄りの駅に着きました。海岸線が近く、磯の香りがしてきます。
『歓迎 〇〇温泉』
の大きな看板が旅情をかきたてます。

宿からの送迎もあったのですが、私は路線バスに乗り、終点の山腹にある温泉郷まで向かいました。途中に『〇〇村立〇〇小中学校』の看板があり、校庭では体育の授業中なのか男の子たちが元気に走り回ってました。

終点で降りて坂道を登ると5分程度で目的の旅館に到着しました。

和服姿で初老の女将さん直々の出迎えを受け、本館を抜けて、渡り廊下の先にある特別室に案内されました。

数寄屋造りの離れは純和風で居間と大き目の内風呂と露天風呂、どちらも源泉かけ流しです。トイレと洗面室、寝室は二部屋と、あとは何に使うのかわからないキッチンのある建物でした。

女将さんからお茶を淹れてもらい、それを頂きながらタブレットを見せてもらいました。

「本日の登録ボーイ8名で御座います。下は11歳、上は17歳で全員地元の子で御座います」

タブレットの中の娼年達はほぼ全裸。中には勃起させてるコまでいました。
みんな田舎の子らしく、日焼けをして海パンの部分だけ白く残り自慢気におチンチンを見せる娼年が多い中、一人だけ色白で恥しそうに股間を抑えてる子がいました。
『タケル 13歳中1 150#42#p12 全て可』
「この子でお願いします」
「はい、タケルで御座いますね。承知いたしました」
女将さんはタブレットでラインを送るとすぐに返答があり、確認するとラインを閉じました。
「お時間は4時からの2時間で御座います。延長は御座いません。初めてのお客様ですので、これから『注意事項』をお伝えさせて戴きます」

女将さんからは『自己責任においてコンドームの着用』『写真動画等の撮影は一切厳禁』等々あり最後に『ボーイは男女兼用である事を御承知ください』との事でした。
女将さんに20000円を支払い、『出来ればなるべく早く』と伝え、
「それではタケルが参りますまでごゆっくりお過ごしください。失礼存じます」
と部屋の襖を閉じた。

まだ3時半を少し回ったあたり。私は緊張してきたのか喉がカラカラになり、冷蔵庫から瓶ビールを出して飲みました。

ビールを飲みながら窓から見える風に揺れる竹林を眺めてたら呼び鈴が鳴りました。

玄関のドアを開けると詰襟姿の娼年が立ってました。

「はじめまして『お姉さん』。タケルと言います。よろしくお願いします」
はにかむ様な笑顔のかわいいコでした。
「タケル君ね。さ、中に入って」
タケル君を招いてドアをロックしました。

座卓に座らせるとタケル君も緊張してるのか俯き加減でした。
「タケル君も何か飲む?」
「いえ、ボクは…」
「遠慮しないで。コーラでいいよね」
とコーラを差し出すとタケル君はやはり緊張していたのか喉を鳴らして飲みました。
「タケル君はこの仕事長いの?」
「タケルと呼び捨てにしてください。まだ1ヶ月でお姉さんを含めまして4組ぐらいしかありません」
「組?」
「はい、最初は『パパとママ』、次は『お姉ちゃん二人組』、その次は『オジサマ』でした」
「なかなかハードね」
それを聞いただけで子宮が疼いて濡れてるのが自分でわかりました。軽く酔いも手伝ったのでしょう。自分でも驚く程の行動に出ます。

「タケルの体験談、お風呂で聞きたいな。ね、一緒にお風呂入ろ?」
とまだ脱衣場でもないのに、タケルの前で服を脱ぎ始めたのです。
タケルが少し困惑してる中、私はブラとパンティだけになり
「ほら、タケル立ちなさい。お姉さんが脱がせてあげる」
とタケルの学生服に手をかけました。
学生服を脱がす時に感じた『少年の匂い』に理性が完全に吹き飛んでしまいました。

ワイシャツ、ズボン、Tシャツを剥いでパンイチになったタケルは前を必死に抑えてます。
「あら、お姉さんで勃起しちゃった?うれし。恥ずかしがることないのよ。『姉と弟』なんだから」
と手をどかしてボクサーブリーフの上から感触を味わい
「タケルのパンツにシミが出来てる。エッチなコ…。汚すと怒られるから脱いじゃおうね」
一気に手をかけて降ろしました。
ペチン
と勃起したおチンチンはお腹を叩いて露わになりました。
ムワッとする『少年臭』。明らかに大人のオスなんかとは違います。
陰毛とは言えないような柔かそうな毛が根本に少しだけ、そそり勃ったまだ白いおチンチンの先は半分だけ露出した薄いピンク色の亀頭。尿道口からはテラテラと光るものがありました。

タケルを立たせたまま、私は彼の身体に舌を這わせました。おチンチンは握ったままで。
「6時間目が体育で。ホントはいけないんだけど、汗臭いまま来てごめんなさい!!」
「いいのよ。タケルの体、ちょっとしょっぱくていい匂いがして美味しい。お姉さんもっとナメナメしていい?」

首筋、かわいい乳首、まだ無毛の脇の下、脇腹、おへそ・・・とにかく無我夢中で彼の身体を貪ってしまいました。
「タケルのおチンチンは自分でムケないのかな?」
「いえ、手を使えば…」
タケルの手を制して私はタケルのおチンチンを舌で迎えてくわえこみます。
「あああっ!お姉さん!まだボクお風呂にも入ってないのに!」

亀頭と包皮の間に舌をこじいれてゆっくり包皮を下に下げました。まだツルツルとした亀頭の舌触りは格別でした。
私の執拗な舌攻めでタケルは
「お姉さん、もう出る!!」
私の口に大量発射してきました。
何の躊躇もなく喉を鳴らして彼の精液を受け入れました。こんな事するのは初めてです。
口の中と鼻孔が少年臭で満たされ頭がボ~ッとしてしまいました。

「タケルの精液美味しい。今度はお姉さんの脱ぐのを手伝って」
タケルは案の定、フロントホックに手間取り、手をとって教えてあげました。パチッと音をさせると私の胸も露わになりました。
「お姉さんのおっぱいどう?一応Dカップあるんだから」
下乳を手で支えるように持って見せると
「お姉さん、失礼します!!」
と顔を押し付け乳首をしゃぶってきました。
「もう、タケルったら赤ちゃんみたい」
数回の経験でもそれなりにテクニックを習得させられたのでしょう。一見無造作にしゃぶりついてるようで強弱をつけて弱いポイントを確実についてきます。もう膝がガクガクです。

「ねぇ、タケル。パンティも脱がせて」
口から離さずタケルは器用に足首まで降ろします。
「お姉さんのアソコ触ってみて?」
タケルは右手を差し入れます。
「お姉さんのもうグチョグチョです。凄く熱い。ボクで感じてくれるんですね」
嬉しい事を言ってくれます。本当はアラフォーの『オバサン』なのに。

「ねぇ、キスしよ?」
と言い終わるかどうかでタケルが先にキスしてきました。お互いの舌と舌を絡めていらやしい音を立てながら。
もう立っていられないほどタケルにメロメロにされてしまいました。
「お風呂で『洗いっこ』しよ?」

内風呂の洗い場で泡を立てたスポンジで背中からタケルに洗ってもらいます。肩から脇の下や指先まで一生懸命奉仕してくれます。
シャワーで泡を流され
「前を失礼します」
「お願いね」
私は、はしたなく足を少し開き加減にしてタケルに身体を委ねます。
「お姉さんの身体とても綺麗です…。」
「やぁねぇ。お世辞言っちゃって」
「いえ、本当に」
経験した人数も片手、回数は正確に何回だったかなのでさほど身体は崩れていない自信はありますが、面と向かって言われると流石に照れます。

座った彼の太ももに足を乗せて私の足の付け根から爪先まで丁寧に洗ってくれます。
「ねぇ、一番最初の『パパとママ』って?」
「えっとですね、御夫婦でいらっしゃった方でボクがママのに挿れてパパがボクのに挿れるって…ちょうどボクが真ん中で挟まれる形になって…」
「初めてのお仕事でそんなのしちゃったんだ」
「はい。パパのはおっきかったです…パパもママも優しくしてくれました」
洗い終わってシャワーを手にしたタケルに
「そのままでいいよ。今度はお姉さんが洗ってあげる」
とイスに座ったタケルの後ろから泡だらけの身体を押し付けました。
「アッお姉さん!!」 
「タケル、気持ちいい?何が当ってるかわかる?」
「はい、お姉さんのおっぱいが当ってます。乳首がコリコリしてて気持ちいい…」

まるで『ソープ嬢』です。年端も行かない娼年相手にこんな事するなんて…。
手のひらで愛撫をするように洗ってあげます。そのたびにタケルは小さく声を上げました。
後ろから手を回し乳首を愛撫します。
「アッ!お姉さんの手、気持ちいい」
手を徐々に下げておチンチンを洗ってあげます。
「そんな風にこねられると出ちゃいそうです」
「ダメよ。男の子なんだからガマンして」
私もタケルもそろそろガマンの限界なので、泡を全部流してから私はタイルの床に寝転び足を開き
「タケル、来て」
「でもここにはコンドームは無いし」
「私の自己責任で両方の同意があったらいいんじゃない?何があってもタケルには迷惑かけないから」
「・・・それじゃ失礼します」
タケルのおチンチンが入ってきた。約8年ぶりのセックス。凄く硬い…。こんな硬いおチンチンは初めてかも。
「タケルのおチンチン、硬い…」
「あッ、ありがとうございます。お姉さんの為にもっとがんばります!!お姉さんの中、キツキツでヌルヌルで気持ちいいです!!」
パンパンパンパンパン・・・
浴室に身体をぶつけ合う音が響いてます。

(スゴい。これ、これなんだ。私が欲しかったものは!!)

大人のオス達からしたらタケルのおチンチンは笑ってしまうサイズでしょうが、私にはこれ以上のない『ご馳走』で、それを全身で受け止め味わってました。

「お姉さん、気持ち良すぎてボクもう、」
「いいよ。タケル。一緒にいこ?」

あああっ~!!

私はアクメの瞬間、無意識に彼の腰を足でがっちりとホールドしてました。
私の中にタケルの暖かいモノ感じました。
二人息を整えてゆっくり引き抜き、私はタケルの前で、はしたなくM字開脚して
「ほら、見て。タケルの精液が出てきちゃってる」
と指で精液を軽く掻き出してました。

私の愛液とタケルの精液にまみれてるおチンチンはギンギンのままで
「綺麗にしてあげるね」
と舐め取ってました。

お互いにタオルで身体を拭き合って、
「寝室でもっと食べさせてね」
とおチンチンを握ってエスコートしました。
「タケルはそのままでじっとしててね」
と仰向けに寝かせたタケルの両足を持ち上げ、『ちんぐり返し』の姿勢にしました。
アナルもかわいいまだツルツルでシワも少ない玉袋も丸見えです。

玉袋をナメたり、口の中に入れて舌で転がしたりすると身体をよじるように感じてくれます。凄く可愛かったです。

「これが『パパ』や『オジサマ』を迎えたタケルのアナルなのね」
と私はアナルにキスを始めました。もちろんこんな事したことありません。舌でなぞったりしてる内にさらに興奮して舌をアナルに差し込みました。
「今日はお尻の準備してなかったから…ああッ!!」
少し生々しい味がしましたがそんな事、もう関係ありません。
タケルのおチンチンをシゴきながら、アナルに舌を出し入れします。
「お姉さん、またイッちゃいます!!」
「もう?タケルはアナルで感じる悪いコなのね(笑)」
シゴく手が早くなります。
「お姉さん!!イく!!」
タケルはちんぐり返しの状態で自分の精液を『顔面シャワー』してしまいました。
私はタケルの顔を綺麗にナメて
「まだ元気だからもう一度いい?」 
とタケルに跨りおチンチンを握って亀頭を私のにこすり付けました。
「お姉さんの熱くてグニュグニュしててヌルヌルで…。とてもいやらしくて素敵です!!」
「そんな『食レポ』みたいなコメント言える余裕なんてもうないわよ」
と一気に腰を沈めました。
グチャッ、グチャッ、グチャッといやらしい『咀嚼音』を立てて私のアソコはおチンチンを食べます。身体をくねらせながらあえぐタケルを見下ろすだけで私もさらに感じます。

腰を前後になすりつけるようにすると
「お姉さんの陰毛がゾリゾリして気持ちいい」
と腰を突き上げて私の腰を掴むとさらに押し付ける仕草をします。
「こら、『じっとしててね』って言ったらじゃない!!(笑)」
「だって、あんまり気持ちいいから…もうボクいきそう」 
「じゃ、二人同時にせ~の!!イクッ!!」
「お姉さ~ん!!」
またタケルの熱いものが私の中に注ぎ込れました。

内線が鳴り、タケルが電話を取ると
『女将さんからです。あと15分だそうです。御食事は七時半からでよろしいですか?と言ってますが」
私は精も根も尽き果てて寝たままで指でOKサインを作りました。

のろのろと起き上がると、
「二人で洗い流そうっか」
と誘い、二人で湯船のお湯で『色々』を流し、服を着ました。私はこの時点で初めて浴衣を着たらタケルが
「浴衣のお姉さん、色っぽいです」
とはにかんだ笑顔でお世辞を言ってくれました。

二人の『宴』は間もなく終わろうとしています。渡り廊下に続く玄関で学生服を着てスニーカーに履き替え
「今日は優しくしてくれて本当にありがとうございます。お礼ったら変だけど…」
タケルはモジモジしています。
「どうしたの?タケ…あっ!」 
私の唇に軽くキスしてきたのです。
「それじゃ、お姉さんさようなら」
と渡り廊下を外れて庭園に出て最後に振り返り大きく手を振って去っていきました。

今日、色んなプレイをしてきた中でそれが一番だったと思います。

7時半になり、女将さんが板前さんと仲居さんを引き連れて三人は正座し、
「本日の『宴』を致したいと存じます。お客様には当館自慢の『焼きたて』『揚げたて』『炊きたて』の『三たて』を御賞味いただきたいと存じます」

ああ、なるほどキッチンはそのためにあるんだ。と思いました。
そこからが『怒涛』でした。
板前さんが手際よく作る仲居さん素早く運ぶこの連携プレーに次々と箸を運ばざるを得なかったです。
普通は泊まる予定の旅館の料理やお風呂はチェックするのが当たり前なのに、『あっち』に意識が全フリされてた事が少し恥ずかしくなりました。 

次々と追い立てられるようにお料理を平らげ、仲居さんは片付けを済ませると部屋を出ていきました。

一人ぼっちになり残ったお銚子を空けながら『タケルと一緒に食べたら楽しかったろうな…』
と思ったら涙が溢れました。
『私はタケルに恋してしまった』

親子ほどの年齢差、それどころか彼は『娼年』です。時間で身体を預け抱いたり抱かれたりで報酬を得る仕事。私はそんな彼を好きになってしまったのです。

どうする事も出来ないのはわかってます。そんな自分の分別の無さにただ涙が溢れました。
私は浴衣を脱ぎ捨て、身体を重ねた寝室にタケルの残り香を求めてそのまま寝てしまいました。

翌朝、旅館の駅までの見送りを断って路線バスに乗りました。
『次は〇〇小中学校前』
のアナウンスでチャイムが鳴り、バスは停車しました。
お婆さんが支払いに時間がかかって私はぼんやりと車窓を見てると前の方から大きな画板を肩に掛けたジャージ姿のタケルが歩いてきました。
私は咄嗟に声が出て
「タ…」
でもそこでやめました。
すると歩道のタケルは私に気付いたのか
あの、はにかむ笑顔で微笑して会釈をしてくれました。
と同時にバスは走り出し、タケルと私の距離はみるみる離れたのです。
「これでいいんだ。これで」
ちょっと気持ちが晴れました。

『まだ土曜日の朝、休みは今日を入れて2日もある』
と駅で帰りの指定席は全てキャンセルして旅を続ける事にしたのでした。(終)

拙い長文を最後までお読みいただき感謝します。

電話アンケート  パート3

あの後もしかしたらお姉さんからまた電話が掛かって来るのではと1~2か月位待っていましたがやっぱり掛かって来ませんでした。
そんな時に思ったのが掛かってこなければこちらから掛けたらどうかなって思い、ある時思い切ってデタラメに掛けて見たらドキドキでしたが何度も掛けている内にだいぶ慣れてきましたがみんな断られてしまいもうだめだから止めようと思っていたときこの時点で2・3週間電話をしていましたが、そんな時協力してくれると言う人がいました出も相手は男の人でしたがまあいいかとアンケートを始めましたまづ年齢を聞いたら40代との事でまずは体毛がいつ生え始めましたかとかオナニーの経験は、精通はいつとか聞きあまり興味が無かったのでアンケートの協力のお礼を言い切りました。そのあと何日かして今度は女の人でしたが大人しい人で50代ぐらいかなと思って話始めたら70代との事でどうしようかなと思ったけど話し始めたら今一人暮らしでご主人はだいぶ前に亡くなっていてお子さんも少し離れたところに結婚しているそうでした。
あまり期待しないでアンケートを始めました先ず御嬢さんがいたので御嬢さんの生理について聞き、体毛はいつ頃気が付いたって言ったら知らない内に生えていて驚いたって言っていました小学3年頃から一人で入っていたので気が付かなかったと言っていました6年生頃の家族で温泉に行った時初めて見て驚いたそうです、結構しっかり生えていて、とか結構いろいろ話してくれるので今度は奥さんの事を聞く事にしたら始めに話してくれたのが、こんなに話すの久しぶりですと言い嬉しそうに話してくれました今度は奥さんに生理はいつって聞いたら中学2年の時で知識が無かったので病気ではと心配して学校だったので女の保健の先生に話したら手当の仕方とか生理について色々話してくれたそうです後体毛について聞いたらとても遅く高校に入ってからだそうで、中学の頃はうっすら程度と言っていて恥ずかしかったって言っていてだんだん話していて昔なので結婚するまでセックスの経験はなかったって言い当然男の人のペニスは見た事はお父さんのしかなかったので初めて見たときは怖くなってよく見ていなかったそうです
結婚したのが28歳でお見合いだそうで式も挙げていないし籍を入れるまでに1・2回しか会ったことが無かったそうでした。
その後は段々エッチの質問をしていき先ずご主人とのセックスについて聞くと初めてで知識が無いのでご主人の言いなりで恥ずかしい事ばかりされたって言うのでどんな事か聞くと今で言うフェラとかクンニでした、初めて見たご主人のペニスはよく見なかったしそれからもあまり見たことが無いって言い反対にご主人は、奥さんの性器を見たがりとても恥ずかしくいやっだったけど我慢して居たと、セックスを気持ち良くなったのはどの位してからって聞いたら気持ちいいと思ったことはないと言いその後ご主人は結婚してから20数年で亡くなってしまったそうでした。それまでもご主人が病気になってしまったのでセックスはあまり出来なくなってしまったそうで、近くにいる友達が淋しいだろうと良く旅行に誘ってくれそんな時に下ネタの話になったとき色々奥さんが知らない事がいっぱい有ったそうで、何か急に興味がわいてきたそうです。その後オナニーについて聞いたらした事はないと思っていたらなんとした事が有りました
また続きます

電話アンケート  パート1

この話は今からかなり昔で私がまだ結婚前で一人暮らしの時の話ですその頃はまだ携帯なんか全然ない時代で黒電話を引いていましたある時夜遅くに電話が有り出てみると女の人で、アンケートに協力してほしいとの事でした夜遅くだったのでこんな遅くになんでと言うと昼間電話したけど居ない様なのでとの事でしたので一様どんなアンケートなのか聞いたら性科学センターのアンケートですと言っていました。今と違っていたずら電話もあまりない時代ですし女の人だったので信用して協力してもいいといいアンケートが始まりました。まず年とか身長体重とか聞かれその頃私は確か22・3歳だったと思いますが今彼女がいるかとかと聞かれその時は居ませんでしたのでいないと答えたら、今までに彼女がいた事はと聞かれいたけど大分前に分かれたと言うとその彼女とはどこまでいったのと聞かれセックスはしていないと言いましたそしたら急に質問が変わり、今度は私の体について聞きますねと言ってちょっと恥しいかも知れないけど電話なので正直に答えてねっと言われまずはあなたのペニスのサイズを教えて下さいね言って近くに定規があるか聞かれ持ってきて、それで自分のペニスの長さを図ってと言われましたその時ハッキリとは覚えていませんが確か6センチぐらいと言ったと思いますその後段々恥ずかしい質問が増えてきて、オナニーを覚えたのはいつとかどおうやって覚えたのって聞かれ小学校の6年頃なんとなく覚えたと言ったら初めから射精はしたって聞かれ始めの内は出なかったと言うと初めてはいつと聞かれオナニーを覚えてから2~3か月頃と言うと初めて出た時の気持ちを聞かれはっきりとは覚えていないけど気持ちよかったて言いましたそれからオナニーは週何回ぐらいしてたって聞かれその頃はほとんど毎日していて一日何回ぐらいした事があるって言われ、その頃は3~4回と言うとすごいねって言われ、今は週何回と聞かれ、その頃も毎日していたけどちょっと恥しかったので一日おきと答えました。そして一回の時間を聞かれ早い時で10~15分位って言ったら、今は電話しながら勃起はしてるって聞かれ少しって言ったらこれから実験なんだけど今からお姉さんが時間を計るからオナニーをしてくれるって言われちょっと考えていたら、おねえさんが、それなら一緒にしようって言ってきたのでホントかなって思っていたら、おねえさんが何でも質問していいよエッチな質問でもって言ってきて質問を考えていたら今はいている下着の色は白くて前の所が少し透けているのでお毛毛が少し見えているのとか今色々私のエッチな話を聞いていて少し興奮してきていておまたの所が濡れてきているよとかそんなこと言うので私も勃起してきたのでオナニーをするって言ったらそれじゃ時間計るねって言われオナニーを始めました。
ちょと疲れたので今日はこの辺でまた書きます

電話アンケート   パート2

続きです。
私がオナニーを始めたらお姉さんは色々話してきました、始めの内はペニスと言っていたのがそのうちおちんちんと言い出し今のおちんちんはどのくらい大きくなってるのとか角度はどのくらいとか、先の所からぬるぬるは出てきてるのかとかそんな事を聞きながらお姉さんもオナニーをしてる様で、今とても濡れてきているから見せて上げたいけど無理だから音を聞かせて上げるねって言って色々説明しながら今パンティーがすごく濡れているから今脱ぐねって言って今脱いだよって言って私のおマンコに受話器を近づけるからよく聞いてねて言って音がしてきてぴちゃぴちゃ音がし出してそんなのを聞いたもんだから私はもうビンビンになって来ましたが、ちゃんとしたアンケートならこんなオナニーをしあったりまして、お姉さんが自分のものをおマンコなんて言うはずないと思い始めました。もしかしたら昔読んだ本に出ていたテレホンセックスみたいのかなって思いましたが、騙されている振りをして色々お姉さんにやらしい事を色々聞くことにしました。まずお姉さんの年を聞いたら30台との事でおっぱいのサイズを聞いたり今はいていたパンティーの形とか匂いやおまたの所の汚れ方とかシミの様子を聞いたりしても何でも答えてくれましたでも全部がほんとかわわからないけど、あとは私もわざとやらしい言葉を使ってお姉さんにおまんこの毛の形とか量とかあとはまだ私は実際に近くで見たことが無いって言ったら何でも聞いてって言ったのでクリの大きさとかおマンコの色はとか広げたらどんな色、今どのくらいヌルヌルなのとか?
そんな事をやっていると私も出そうになったのでお姉さんに出そうって言ったら時間を計っているから出るときに教えてそして出る瞬間に出るっていてと言われ出るときには何か容器に採ってと言われ出る瞬間にコップに出しました。その事を言ったら精子の量とか匂いとか色々聞かれましたそしたらお姉さんがこれで終わりですと言ってきたので、無理だと思ったけれど、また今度今日みたいな事をしたいって言ったらこれはアンケートですよって言ってきたので嘘だよねって言ったら電話を切られました。今思い出しても興奮します。その後もこの事を思い出して何度もオナニーをしたものです

電車内で可愛いお姉さんが、キモい赤ん坊に痴漢されまくっていた話

数年前、電車に乗った時の出来事。

帰宅ラッシュの時間で、車内は押し潰されそうなほど満員だった。
俺のすぐ真横に生後数ヶ月ほどの赤ん坊を抱えた母親が立っている。
その赤ん坊はかなり太っていて、湿疹やシミだらけのひどい顔だった。

その後しばらくしてから、途中駅で20代前半くらいのメチャクチャ可愛いお姉さん(おそらく女子大生)が乗ってきて、その母親の前に立った。そのお姉さんはミニスカートを履いていて、肩出しトップスで大胆に肩や腋を露出させている、なんともエロい服装。

そして少し経った頃、母親に抱きかかえられている赤ん坊が突然バタバタと暴れ始めた。
そして目の前に立っているお姉さんの肩や首すじにジュパジュパと音を立てながら吸い付いたり、舌を伸ばしてベロベロと舐め回し始めたのである。

「ひゃっ……!?」

小さな悲鳴とともに、驚いて振り返るお姉さん。
やっぱりメチャクチャ美人で可愛かった。

赤ん坊はお姉さんと目が合うと、「あばばばばー(ハート)」と声を上げながらニヤニヤ笑う。
鼻の下を伸ばし、口は半開きでヨダレがダラーッと垂れている。
明らかに、お姉さんに対して欲情している顔だ。

そして次に赤ん坊は、お姉さんの可愛い顔に手を伸ばして、いやらしい手つきで頬を愛撫し始めた。
ムニュムニュと、両手で柔らかい頬を堪能するように撫で回したり、揉みしだいたりしている。

「ちょっ……やめて……」

お姉さんは小声でそう言いながら顔を逸らそうとするが、満員電車でまともな身動きも取れない。結局、赤ん坊にされるがまま。
鼻息を荒くし、気持ち悪い表情を浮かべながらお姉さんの頬を撫で回していく。

「こ……こらぁ……!ちょっとぉ……!」

「ウヘヘヘェ(ハート)ウヒヒヒヒヒ(ハート)(ハート)(ハート)」

嫌がるお姉さんにも構わず、イヤラシイ手つきでひたすら撫で回し続ける赤ん坊。
まるで可愛がるように、愛でるようにネットリと。

一方で、赤ん坊の母親はスマホに夢中で画面をずっと見ており、時々「ほらー、大人しくしなさいー」などと適当にあやすだけだったため、この状況にも気付いていないようだ。
その後、次第に赤ん坊の行動はエスカレートしていった。
お姉さんの頬っぺたを先程よりも激しく撫で回したり、強く引っ張ったり、サラサラの黒髪をイヤラシイ手つきで撫で回したりと、好き放題に弄んでいる。

「や……やめてってばぁ………!」

「あハァ(ハート)あハァ(ハート)あばばばばー(ハート)」

赤ん坊を必死に払いのけようとしても、やはり身動きがほとんど取れない様子のお姉さん。そんなお姉さんに対して「絶対に逃がさない」とでも言わんばかりの赤ん坊。片手でお姉さんの首すじを掴み、もう片方の手で髪を撫でている。

お姉さんの髪を撫でている時の赤ん坊の表情は、まるで性犯罪者のような醜悪なものだった。

そしてさらに赤ん坊は、なんと突然、お姉さんの唇にジュパジュパと吸い付き始めたのである。
「んふー(ハート)んふー(ハート)」と、興奮したように鼻息を漏らしながら、お姉さんの唇を堪能している。

「んぐぅ……!?……んんっ……!」

「んふふふふ(ハート)んふぅ(ハート)んふぅ(ハート)」

突然キスをされ、唇を塞がれてしまったお姉さんは小さな声で苦しそうに呻く。
それとは対照的に、お姉さんの小さな口を、美味しそうにジュパジュパと音を立てながら貪っていく赤ん坊。

お姉さんは涙目になりながら赤ん坊を引き離そうとするが、やはり混雑で身動きが取れないため無意味だった。
 
さらに調子に乗った赤ん坊は、お姉さんの頭に両手を伸ばしてガッチリと押さえた上で、可愛い顔面を大胆にベチャベチャと舐め回し始めた。
舌の根元からベヂョォォォォォォォォッと、じっくりと味わうかのように舐め回していく。

「いやぁっ………もう…やめて…っ………」

「ぐひゅひゅひゅひゅ(ハート)(ハート)(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)」

とうとう啜り泣き始めてしまったお姉さん。見知らぬキモい赤ん坊にしつこく痴漢され続け、恐怖感と屈辱感でいっぱいになってしまったのだろう。

そんなお姉さんの泣き顔を舐め回し続ける赤ん坊。
先ほどよりもさらに激しく、濃厚にベットリと貪るように舌を這わせている。

綺麗な顔があっという間に、涙と赤ん坊のギトギトな唾液にまみれて汚れてしまった。
イヤラシイ表情で、美味しそうに女子大生の顔面を舐め回すその様子は、赤ん坊とは思えないほど気持ち悪いものだった。

……俺はそんな様子を食い入るように眺めていたが、途中で自分が降りる駅に到着してしまったため、最後まで見ることはできなかった。

あの後、一体どうなったのだろうか。
俺が見ていた時よりも、さらに過激なイタズラをされてしまっていたかもしれない。

俺は帰宅後、赤ん坊がお姉さんの顔を舐め回している様子などを思い出しながらオナニーに耽った。

大人のお姉さんが、あんなキモい赤ん坊にペロペロされたりナデナデされたりしているというシチュエーションに物凄く興奮してしまったのだ。

大人のお姉さんが、赤ん坊相手に抵抗も出来ず、好き放題に弄ばれて可愛がられてしまった。
さらに、赤ん坊のイタズラに屈服して思わず泣いてしまった。

お姉さんにとって、どれほど屈辱的なことだっただろうか。
きっと、大人としてのプライドもズタズタになってしまっただろう。

一方で赤ん坊のほうも、あんなに可愛いお姉さんをたっぷりと貪ることができて、好き放題に陵辱することができて、一体どれほど気持ちよかっただろうか。
きっと、とてつもない征服感に満たされただろう。

そんな二人の心情を想像しながら、俺はひたすら自慰行為をした。

田舎の体験

今から50年以上前の北関東の片田舎でのことです。小学5年生だった俺が伯父さんの家には夏休みに二週間近く泊まりました。そのとき、近所の知り合いの農家に遊びに行きました。
藁葺き屋根や簡易な板ポットン式の汲み取りのトイレ、週刊誌での拭き取りなど東京では温水洗浄便座などなくても、さすがに和式でも水洗トイレでした。また、藁葺き屋根は東京にも減りつつありました。
寝室には蚊帳、風呂はポンプで汲んだ井戸水を薪で沸かすタイプでした。東京でも当時は蚊取り線香が主でした。また、風呂もプロパンガスのバランス釜でしたね。
東京でもクーラーはなくて、冬場はストーブですが、もちろん、そこはクーラーなどなく、冬は囲炉裏や薪ストーブでした。
その知り合いの家で遊んでいると、そこには綺麗なお姉さんがいて、多分二十歳くらいだったと思います。
午前中から炎天下でいろいろと遊んでいたら、汗でびっしょりでした。するとそのお姉さんが盥に水を張ってくれていて、
「水浴びでもして、汗流してからだ冷やしなさい。それから昼飯にしましょう。」と言ってくれました。
「はーい、でも水着持ってないよ。」と言うと、お姉さんが
「はだかで入るのよ。行水よ。」と言いました。
「えー。」と言って、ためらう俺に、お姉さんが
「じゃあ、私は入るね。あなたも入りなさい。」と言ってワンピースを脱いで、あっという間に素っ裸になり、手拭いを持って盥に入り行水を始めました。確かに庭に盥はあるけど、外からは見えないが、家からは丸見えでした。
「早く脱いで入りなさい。気持ちいいわよ。汗流してあげるわ。」と言い、急かしました。無言で俺も素っ裸になり、盥の中に入りました。恥ずかしいと思いましたが、狭くて、お姉さんが素っ裸で目の前で顔は普通だと思いましたが、おっぱいが大きくて、あそこには黒々とした毛が生えていました。その毛が水のなかでゆらゆらしてました。
お姉さんは全然隠さないので、見ることができただけでなくて、俺にも水を掛けてくれてので、冷たくて気持ち良かった。
「ほら、気持ちいいでしょう。」と手拭いで背中や前を拭ってくれました。
俺は興奮してしまい、おちんちんがたってしまいました。
お姉さんはふっと笑い、
「おちんちんがたってるわね。」
俺が黙ってうつむいていると、お姉さんが両手を取り、大きなおっぱいに導きました。柔らかいと思いました。
「おっぱい柔らかい、吸ってもいい?」と俺は聞きました。
お姉さんは
「男の子はみんなおっぱい好きね。吸ってもいいわよ。」と言いました。
俺はおっぱいに吸い付きました。もうおちんちんがこれ以上なく上を向いてガチガチに硬くなりましたね。するとお姉さんは今度はガチガチに硬くなったおちんちんをしごき始めました。
俺はおっぱい吸いながら、気持ち良くなってきて、おちんちんが急に熱くなって、下半身が翔ぶような感じになり、爆発したようでした。
「あっ」と声をあげてしまいました。
すると、お姉さんが
「いったのね。」うふふと笑いました。
「初めて?」
お姉さんはそれでもおちんちんを握っていました。全然柔らかくならないおちんちんを今度は対面のまま、硬いおちんちんがお姉さんのオマンコに導きました。まだ毛も生えてなく、皮も完全に剥けてないけど、ビンビンに勃起したおちんちんがお姉さんの中に入りました。初体験でした。さっきあったばかりで名前も知らないお姉さんとセックスしてしまいました。
スコスコと腰を動かすと、お姉さんがキスしてきました。ベロを絡め合い、ディープキスもしました。二度目なので、しばらく腰を動かすと、今度はお姉さんが声をあげて、いったようでした。
お互いにカラダも冷えて、お姉さんが
「さああがるわよ。」と言って、タオルで拭いてくれました。俺もお姉さんを拭いてあげました。

天然で可愛らしい国語の先生に筆下ろしをお願いした

高校の時、国語の女の先生がいた。
年齢は26歳、美人というわけじゃないけど天然ボケの可愛らしい先生で
おっとりした喋り口が人気の先生だった。

「結婚されているんですか?」と聞くとニコリと微笑んで「ううん」と答えるので
「じゃあ僕なんかどうですか?」と言うと「私のような年寄りは・・」と
本当に悩んだ顔で答えてくれる先生だった。

僕はそんな先生が次第に好きになっていきある決心をしました。
「卒業の時に先生に筆おろししてもらおう」と。
そして卒業式を間近に控えたある日、先生に記念に名刺をもらおうと思い
職員室に向かう途中で先生を見つけた。

教室で思い出話などををして、周りに人がいないのを確認して
「先生、僕の初めての人になってくれませんか?」と真剣な表情で言った。

先生は最初何のことか分からず(このあたりが天然ボケ)にいたので
「先生とエッチがしたい」と言うと「えええ!?」と口を手で覆い、驚いていた。
多分断られると思った僕は
「ずっと先生の事が好きだったんです」
「そんなに歳も違わないし、勝手ですが最初は先生としたいって決めてました」
「最後の記念だと思って、お願いします!」と頭を下げた。

先生は「今は社会的にもいろいろと問題が多いから・・・」と言い、困っていた。
やっぱりドラマみたいにすんなり「いいわよ」なんて言うわけがない。
でも僕もこんな事を言ってしまった以上、後へ引くに引けない状態だった。
もうひたすら「お願いします」と頭を下げるしかなかった。
何十分経過しただろうか・・・先生が
「この約束を守ってくれるなら」という条件を出してきた。その条件とは

1・エッチは卒業式の日以降
2・エッチをする場所は地元から離れたホテルで
3・私から連絡するまでこの話はしない

僕は嬉しさのあまり飛び上がりたい気持ちだったが先生の気持ちや立場を考えて
静かに「ありがとうございます」と言い、先生に携帯の番号を書いた紙を渡した。

それからの毎日は先生を意識してしまい顔もマトモに見られない日が続いた。
卒業式が終わり数日たったころ先生から連絡が入ったけど
携帯を持つ手が震えて、声が上ずっているのが自分でも分かった。
先生に悟られないようにしようと必死で冷静を装った。

約束の日、先生の車に乗ってホテルに向かったけど
「変に意識しちゃマズイ」などと思いいつも以上に一人で喋っていた。
初めてラブホテルに入った。男ならカッコつけたがるのかもしれないけど
先生には初めてだと言ってあるし、あとは先生に任せようと想っていた。

先生をギュッと抱きしめキスをした。
先生が「○○君、キスが上手ですよ」と言った。実は付き合っていた彼女がいて
キス&胸揉みまでしたことがあったので、その事実を先生に話した。
「先生、もう一回キス・・・」今度は舌を入れた。
先生もそれに応えるように舌を絡めてきた。

先生が「シャワー・・・浴びてくるから待ってて」と浴室に行った。
その間、いくぶん冷静さを取り戻した僕は部屋の中の物を見てまわった。
先生がバスタオルを身体に巻いて出てきたので今度は僕がシャワーを浴びに入ったけど
緊張してたのか頭までシャンプーで洗ってしまった。

シャワーから出て先生の横に座り、先生の身体を覆っていたタオルをそっと取ると
ソフトボールくらいあるオッパイが露になった。
先生の後ろに回り両手で包むようにオッパイを揉んだ。
乳首を人差し指の腹でさするようにしたり、指でコリコリ摘んだりすると
先生が身体をよじるような仕草をし始めて「んっ・・・・」と声が漏れ始めた。
(感じてくれているんだ)そう思うとなんだか嬉しくなった。

先生のオッパイを堪能したあと手を下腹部に伸ばし、先生のアソコを触る。
ビデオを見てその通りにやっているけど何か違うと思っていると
先生が「そこじゃなくて、もう少し上」と言った。
僕が思っていた場所よりも随分上だと思ったが、そこがクリトリスだと教えてくれた。

そっと触ってみるがよく分からない。先生に「この辺ですか?」と聞きながら触る。
ビデオでやってたように指を痙攣させるような感じで動かしてみると
「んっ・・・ぁぁ」と先生の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた。
触り方を変えて人差し指でコチョコチョとくすぐるように触ると
「あっ・・ん・・その触り方気持ちいい・・・」先生も気持ちよくなってきたみたいだった。

てをもう少し下ほうに入れて見ると手に液体のようなものが付いた。
童貞の僕でも分かる。先生はグッショリと濡れていた。
「先生」と愛液の付いた中指を見せると「コラッ!」とその指をぎゅっと掴み
「うーん、ちょっと恥ずかしいな」と照れていた。

「先生、口で・・・してくれませんか?」と聞くと
「あまり上手じゃないので気持ちよくならないかもしれませんよ」と言い
僕の前に正座して僕のモノを口に含んでくれた。
初めて女性の口に包まれた感触は温かく、適度な締め付けがあったが
ビデオみたいに気持ち良くない。
言うようにあまり先生は慣れてないのかな?と思うと急に可哀相になり
「先生、顎が疲れちゃいますよ。もういいですよ」と言った。

それから先生の乳首を吸ったり、クリトリスを刺激したりしていたが
以前に「童貞はすぐに入れたがるけど、そういうのは嫌われる」と本で読んだのが
印象に残っていたため自分でも余裕があったように思える。
1時間近く経ったかな?先生に「入れたい」と言った。
薄暗い明かりの中、先生は「うん」とニッコリ微笑んだ。

「入れたい」と言ってみたものの場所なんて全く分からないが
家で練習したようにコンドームを付け
とりあえず正上位の形で先生の太ももを持ち、自分の物を当てがうが
肝心な時に息子が元気を無くしてしまった・・・最初は緊張して勃たないというアレだった。

「先生、ちょっと分かりません」と授業中のような言い方をすると先生は
もう一度口に含んでくれた。小さな口と舌を使って必死で僕のを元気にしてくれ
そして先生は僕のモノに手を添えて場所を導いてくれた。
なるほど言われてみれば亀頭が少しだけ入る部分がある。

(いきなりだと痛がるかな)と童貞のくせに妙な心配をした僕は
少しずつ腰を前に出すような感覚でモノを先生のアソコに入れていこうとしたが
ヌルンという感覚が亀頭が吸い込まれるように先生の中に入り、同時に
痺れるような感覚が腰からつま先までを駆け抜けた。
(うっわー、メッチャ気持ちいい・・・)もうそれだけだった。

少しずつモノを先生の中に沈めていく。「んーーー」と声が出てしまう。
先生も「はぐっ・・・んっ・・・んんっ」と声が漏れていた。
完全に先生の中に僕のモノが入り、普通ならピストン運動をするのだが
少しでも動かすとイッてしまいそうなのだ。

先生に「あの・・・もうイッちゃいそうなんです」と言うと
「この一回で終わりじゃないですし、イッてもいいと思いますよ」と言ってくれたので
腰をゆっくり動かしたらアッという間に果ててしまった・・・。
モノを先生の中から出す瞬間がすごく気持ちよかった。
先生は「どうでしたか?・・・先生の身体」と覗き込むように聞いてきたので
「最高に気持ちよくて・・訳の分からないうちら終わっちゃって・・・」と言うと
恥ずかしそうに「よかった」と言ってくれた。

僕のモノはすぐに元気になり今度は僕一人で先生の中に入れることができた。
やつぱり入れる時の痺れるような感覚はなんとも言えず気持ちよかったが
今度は少しは長続きしそうな気がしていた。

僕の腰の動きに合わせるように先生の口から「あんっ!んっ!」と声が漏れる。
ビデオで見たようにオッパイを揉んだり、乳首を吸ったり、キスをしたりした。
先生が声にならないような声で「すごく気持ちいいです・・」と言ったので
僕は先生がたまらなくいとおしくなった。

でも童貞の悲しさ、すぐに絶頂の気配が訪れた・・・
「先生、イッてもいいですか?」と聞くと「んっ!・・あっ・・イッてもいいですよ」
僕は「先生、先生」と言いながら果てた。
多分、先生はイッてはいないのだろう、そう思い何とかして先生もイカせてあげたいと
先生に聞くと「じゃあここを触ってくれる?」とクリトリスに僕の手を置いた。

「今度は僕がイカせてあげますね」と覚えたての指先で先生のクリを刺激すると
いままで本番をしていたので先生もすぐに絶頂が訪れた。
「イッてもいい?いい?」と言いながら先生もイッた。
イク時に身体を硬直させていたのが印象的だった。

終わってからもベッドの上でイチャイチャしていた。
今日だけは先生は僕の彼女なのだ。
お互いに身体を見せ合ったのだから恥ずかしいことなんて何もないと思い
先生に普段は聞けないような質問もいっぱいした。
ここ最近は彼氏がいなくてセックスは本当に久しぶりだったということ
教師になって(元)生徒と関係を持ったのは僕が最初で、最後にしてくれるということ・・・。

そろそろ行こうかということになり、部屋を出る時に僕は冗談半分で
「先生!もしも嫁の貰い手がなかったら僕が立候補しますよ」と言うと
「そんなこと言うとお姉さん本気にしちゃいますよ?いいのですか?」と笑ってくれた。
そして「卒業おめでとう」とも・・・

先生の言う卒業が「高校の卒業」なのか「童貞の卒業」なのかは分からないが
可愛い笑顔でほほ笑んでいる先生を最後にギュッと抱きしめた。

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