萌え体験談

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お姉さん

男湯でアルバイト、アカスリを目撃・・

昨日のバイトは比較的ゆったりしていた。
いつものように男湯の担当だが、すいていたし話しかけられることもない。
終了間近にアカスリの部屋の前を通ったら、アカスリのお姉さんが出てきて部屋に連れて行かれた。
そこには若い男の人がベッドの上でペニを立ててこちらを向いている。
    
 「お姉さんたち、手でお願い」
    
と言われたが、アカスリ姉さんは
    
 「そういうことをするとクビになるからダメ。
  今日は最後だから見ててあげるから自分でしなさい」
    
と言うと、若い男は自分の手でペニを動かし始めた。
ピンクではちきれそうな光沢のあるペニがだんだん紫色になっていく。
「ウッ」と声をあげた瞬間、ペニから白いものが飛び出して、もう少しで顔に直撃(危ない)
私たち二人はずっとペニがしぼんでいくのをみていた。
しぼんだところでアカスリ姉さんはシャワーで白いものを流して、男のペニにもシャワーをかけて流してあげていた。
男の人は
    
 「またね」
   
と言って立ち去った。
今日は最後にすごいものを見物させてもらった。

男子トイレ掃除の隣で勃起したアレが

昨日も男湯に回された。
もう慣れてしまったからチ●チンを見てもなんともないんだけど、今日はすごかった。
    
トイレの便器を掃除してると、隣の便器に用を足しに来た若い男。
こっちを見て
    
「お姉さん学生さん?女の人の前でおしっこするのは初めてだ」
    
と言いながら手でチ●チ●をしごいて勃起させている。
    
「お姉さん、せっかくだから見て、見て」
    
と声をかけてきたので横を見ると、20cmくらいにふくらんだモノを目の当たりにしてしまった。
しばらくして、白い液体がピュッと便器の外にこぼれてしまった。
    
もう~、せっかく掃除をしたばかりなのに~~。と思いながらも、こういうシーンを目の前で見れるのはめったにない。
しかし男って羞恥心がないのかしら。

男の子なのに男たちに拉致監禁されて輪姦された話し1

僕が中学1年の夏休みの時の恐ろしい話しです。
夏休みに、クラスの仲間と3人でキャンプに行きました。
富士山の見える湖のキャンプ場に到着しましたがあいにく台風が来るとかでキャンプ場は閉鎖でした。
「チェッ、つまんない」
電車とバスで乗り継いできた俺たちは重いリュックを担いでまた帰途につきます。
途中黒の大型ワゴン車がすれ違います。
道が狭いので脇に避け、また歩き出すと呼び声がします。
見るとワゴン車が止まり、若い女性が笑いながら話しかけてきます。
「キャンプ?今日はキャンプ場は閉鎖だったでしょ」
「はい、そうなんです。仕方がないですから、帰るところです」
「良かったら別荘に行かない?今から行くところなの」
「ありがとうございます、でもいいです」
「お姉さんのご家族にも迷惑だろうし」
「あら、気を遣ってくれてるの?別荘は私一人よ、本当は何人かで行く予定が台風でしょ、色々あって私だけなの」
「そうなんですか、どうしようかな?」
「一人ではつまんないから誰か?と思っていたら君たちが歩いていたから、本当に良かったら一緒に別荘で過ごさない?」
3人で顔を見合せます。
若い女性一人にちょっと油断した僕たちが悪いのですが、誘いに乗ってしまいました。
ワゴン車はかなりのスピードで山道を走り、赤い屋根のレンガ造りの別荘に着きます。
「ここよ」
わりと広い崖の斜面に立つ別荘で富士山が良く見えました。
中に入り木製の応接セットに座り、キョロキョロします。
「ハーイ、僕たちお疲れさま」
冷たいカルピスが出されます。
「ありがとうございます」
3人本当に喉が乾いて、一気に飲みほします。

「可愛いガキじゃな」
「良くみつけたな」
野太い声に気がつくと、僕たち3人は後ろ手に手錠をかけられ、地下室の絨毯の真ん中に並べられていました。
周りには異様な雰囲気の中年の男たちが立っていて、僕たちを覗きこんでいます。
誘ってくれた女性の姿はありません。
「気が付いたか?都立中央中学一年生!」
「レン君、まさる君、しょう君」
どうも僕たちは監禁されたみたいです。
悲しみと恐怖で震えています。
薄暗いし、後ろとかが見えないので余計恐怖が募ります。
「俺たちは殺人鬼で女や子どもを拉致して殺すのが楽しみなんだよ、可哀想だが、お前らが油断したのが運のつき」
「あきらめな、楽しんで殺したら死体は樹海に捨ててやるから」
「お願いです、殺さないで下さい、なんでもします」
横のまさるがしくしく泣きます。レンはスポーツ万能の日焼け少年ですが、やはり声を出さずに泣いています。
男たちは皆ゴリラやヒヒの仮面を付けているのです。
それを見て余計に絶望的になりました。
「さて、最初はどの子を吊るそうか、裸にしてこの天井から吊るしてもがき苦しむのを皆でオナニーしながら鑑賞するのが、メニュー一番なんだ」  
男の一人がギラギラ光るコンバットナイフをひねりながら僕たちの顔を覗きます。
「本当に止めて、助けて下さい」
「おい、この子エロいわ、最初はこの子がいけにえだ」
いきなり隣のまさるが引き起こされます。
ゴリラ仮面の男3人がまさるを立たせて裸に剥きます。
後ろ手に手錠のまま、ナイフを使ってシャツやハーフパンツを切り刻みます。
まさるはブルーのブリーフ一枚にされました。
「お願い、止めて、助けて」
震え声で哀願するまさるの首に太い縄が巻かれます。
もう僕たち助からない、必ず殺される、縛られて身動きが出来ないのですが、必死に恐怖をこらえます。
まさるの首に巻かれた縄が引き上げられます。
「最初は苦しいけどな、途中からすごく気持ちいいらしいぜ、まさる君よ、いい残す事あるかい?」
まさるの周りに男たちが群がり、皆裸になりました。
全員で10人の男たちが全裸になりボスらしい一人がナイフでまさるのブリーフを切り裂きます。
まさるは首をくくられ、素っ裸にされました。
男の一人がまさるのおチンチンの前に顔を近づけ、やがてペロペロと舐め始めます。
すると、こんな絶望的な状況なのにまさるのチンチンが激しく勃起したのです。
なぜか僕も急におチンチンがムズムズし、勃起してきたのです。
まさるのチンチンをしゃぶる男がつぶやきます。
「この子のチンチン旨いわ」 
ボスが僕たちに「お前ら俺たちに奉仕したらしばらくは生かしてやるが、どうする?」
「お願いです、なんでもします、助けて下さい」
まさるは「ああっ」と叫び、激しく射精したようです。
まさるのチンチンをしゃぶった男は立ち上がり、この子の
初物はわしがもらうわ、と言いながら首の縄を外しました。
別の男が怪しい薬をたくさん僕たちの口に入れました。
僕たちは立たされ手錠を外され、素っ裸になるように言われます。
となりの倉庫から大きなマットが何枚も引き出され、床に敷かれました。
僕たち3人は全裸で並べられて、おチンチンに細い注射を何回も打たれ、チンチンの皮を剥かれて透明などろどろの液体を塗られました。
そして最後に多分覚醒剤らしい注射を打たれ、マットに3人寝かされました。
「いいか、お前らこれから俺たちの性奴隷になる」
「俺たちは皆少年好きのホモなんだよ、死にたくなければおとなしく抱かれる事だぜ」

覚醒剤が効いてきたのか、力が抜けて、身体が熱くなります。
なぜかおチンチンが硬くなり、激しく勃起してきました。
僕たち一人に3人ずつの男たちが取り囲みました。

いよいよ悔しい輪姦が始まったのです。
続けさせて戴きます。

男の子なのに男たちに拉致監禁されて輪姦された話3

地下室のマットに僕たち3人は全裸にされ、10人の男色男たちに輪姦されてしまいます。

3人とも都内の中学一年生、
中肉中背中で、色白、二重まぶたで女の子みたいな「まさる」。
筋肉がそこそこ付いたスポーツ万能の日焼け少年の「レン」
そして僕は「しょう」です。
なぜ男たちが僕に4人集まったかというと僕のチンチンがかなり大きく立派だったから、と後から聞いたのです。
僕は可愛いい系に見えて、小学校の時から、となりに住む年上のお姉さん2人に5年生の時からいたずらされ、夏の頃には毎日呼ばれて無理やりセックスをさせられていたからおチンチンも大きくなっていたのです。
男たちもそれに目をつけ、狙ってきたと思います。

中学生の3人が夏休みにキャンプに行けば親は、4~5日は怪しみません。

こうして別荘地下室では輪姦が繰り返されました。
男たちは全裸で顔にはゴリラやヒヒ、コブラやハイエナなどのゴムの仮面を付け、お互いをこの動物の名前で呼びあっていました。

最初、僕たち3人は無理やり数人に押さえられて、犯され、男たちの言う少年のバージンを奪われました。
それぞれに2人が強姦を済まし、男の子のバージンを失うと、後は好き勝手な乱行になりました。

3人とも並んで四つん這いにされ、仰向けの男の口に下腹部を持っていき、発達中のチンチンをしゃぶられ、ヌルヌルの専用液をまぶした手でしごかれたりします。
彼らは男の子の精液は必ず飲みます。美味しいと言って必ず飲みます。
四つん這いの少年のお尻には肛門を犯す男が、そして正面には僕たちの口を犯す男がいるので、いわゆる4Pになります。
男色男たちはタフであらゆる責めを僕たちに仕掛けました。
輪姦3日目からは男たちの何人かから、僕たちが男たちのお尻を犯すように強制されました。
特に僕はチンチンが大人並みでしたから一番強制され、チンチンを男たちの肛門で犯されました。
ほとんどのやり方は僕が仰向けに寝て、腰の下に丸めたタオルを入れてかなり下腹部を浮かして、男が僕のチンチンに跨がるスタイルでした。

これなら僕は寝ているだけで、僕の、薬で勃起したチンチンは男の尻や腰の動きで堪らなくなったら射精し、男が喜ぶだけでした。

食事休憩、トイレ休憩、そしてシャワー休憩があり、さらに常に薬は使われていました。
逃げられないように深夜からの睡眠は手錠をかけられ、必ず見張りは付きました。
そして5日目には僕たちが一番屈辱だった僕たち同士の犯し合いがありました。
3人が相互に犯すのと、1人の子を2人が前から犯すのまで様々に強制され、撮影されました。
3人とも悔しくて、半分泣きながら犯し合いました。

そして7日目、睡眠薬で眠らされた僕たちは新しいトレーナーを着て自分たちの学校の体育館のマットで目覚めました。
足元にはあらゆる強制された恥ずかしい姿の写真がたくさんありました。

悔しいけど3人は永久の秘密として誓いました。

それでも僕は時々あの頃のいやらしい仕打ちを思い出し、たくさんオナニーをしています。

旦那に隠していること。

私は54歳になる主婦です。2人の子 大人になり独立していて、現在は還暦前の夫と暮らしています。
私は強姦にあった事があります。その日、私は友人と会っていました。そのとき夜19時はすぎていて夜の帰り道はまわりに人気も無くひっそりとしていました。そんな中、数人のガラの悪いヤクザみたいな男達が数人程、タバコを吹かしながら集まっているのが見えて、足早に小走りで通り過ぎようとした時に声を掛けられたんです。「お姉さん!!いい体してるから遊んで行かないと声をかけられ」明らかに口説く感じだったので、私は軽く無視したんです。それがいけなかったのか、彼らの1人が近寄って来て・・・歩みを止められました。それからもしつこく口説かれて、男の人に強引に私の手を取り、驚いていると、男はいやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい??いいもんだぜ、あんたの腰が抜ける程、たくさんよがらせて、何度も潮を吹くほどイカせてやるからよと言われたあと、俺達の言うことを聞いてれば危害を加えないからって言ったあと」私はそのまま、力づくで男に建物の中の奥の部屋に連れ込まれたんです。相手は大柄の男性10人以上、抵抗など無意味で 私は恐怖で声を出す事も出来ませんでした。彼らは私の衣服を剥ぎ取ったんです。両手首を縛られると彼らに唇を奪われたあと胸を散々、揉んだり、舐めまわされたあと、彼らの舌がマンコに触れた時です。「何だ!この女感じてやがんの!!どれどれ!!本当だ、すごい濡れてんじゃね~かよ」彼らの言葉にハッとしました、(もうヤラれるんだわ・・・あなた・・・ごめんなさいと)心で謝っていました。私は部屋の中央で四つん這いにされて、1人目の男性の股間を押し当てられて挿入され、彼のものは夫の物より大きいとすぐに分かりました。早いテンポで出し入れされて、私は感じている事を実感したんです、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に私は我慢したんです。彼は私の腰に手を回し、舌で吸うように刺激し始めたんです。もう我慢も限界で私はガクガクと震えながら逝ってしまったんです。茫然としたなか、熱い物とヒクヒクする感触を感じたんです。彼は私の中に精液を出したんです。私は悲しむ暇も無く次の男のあれ押し入れられて、逝ったばかりで落ち着かないところに激しい刺激が加わり私は2度目の絶頂を迎えていました。全員のチンポを受け入れ終わった時には15度の絶頂と潮を吹き上げていました。立ち上がる事が出来ないくらい疲れてた私の身体を横目に彼らは下着を持って出て行きました。ノーブラのまま服をきて、ノーパンのままスボンを履いて、素足のまま、靴を履いて、座ったまま、いろいろと考えていると、いろんな事が頭を過り、私は心の中にしまう事にしました。家に着いたとき深夜1時をまわっていました。夫が心配し起きていましたが、友人と話し込んでしまって遅れたと言って、そのまま私はお風呂に行きました。その事が起きてからは夜間の外出が怖くて出来ませんでした。数ヶ月が過ぎようとした頃、近くの公園を1人で歩いている時でした。男の人の声が聞えました。男達は5人でトイレの近くで話し込んでいたんです。私は押し戻されるようにトイレの中に連れ込まれて、男の一人に「奥さん久しぶりと言われて」驚きました。あのとき私を襲った男の1人だったんです。「また頼むよと」男の人が言ったあと携帯の画面を見せて来たんです。私が全裸で後ろから(四つん這いで)突かれている写真でした。彼は私のスボンと下着を下まで降ろされて、靴と靴下を脱がせて、素足にされた足の裏や指の間をしつこく舐められたあと、便器がある所で四つん這いにされて、男の性器を挿入されて、激しく突かれていたとき私は絶頂を迎え、5度逝かされて潮も吹かされました。四つん這いの状態のお尻を写真におさめられました。息を荒らしている私を横目に彼らは足早に去って行きました。私はしばらく動けないまま、放心状態で座っていました。

大丈夫だよ。ピル飲んでるから

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。
いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」と誘われました。
比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。
というのも、千里さんには同じチーム内に彼氏(32才、社会人)がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。

「コレは2人に何かあったのかも・・・」と懸念を抱きつつ、千里さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。

話はやはり2人の関係のことで、「バスケ以外では2ヶ月以上デートしてない」「メールも3日に1回位」「ほぼ別れたような状態」と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には「エッチも上手くないし」「やっぱりSにSは合わないんだよ」など、普段の千里さんならまず言わない下ネタ化していました。

そんな話を聞きながら、「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は千里さんを抱いていたんだよなぁ・・・」とエロい妄想をしてしまう自分がいました。

時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました。

自分「電車なくなっちゃいましたね・・・すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが・・・」
千里さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ・・・」

自分「疲れてるでしょうにすいません・・・」

千里さん「ううん、長い時間話聞いてもらっちゃって、こちらこそゴメンだよ。家近いんでしょ?帰っていいよ」

自分「いやいやいや、千里さんを置いて帰れるほどダメ人間じゃないですよ!(笑)始発の時間まで付き合いますよ」

千里さん「そっか(笑)じゃー、カラオケにでも移動しようか?」

自分「そうですね、そうしましょうか。大分飲みましたし」

千里さん「にしてもかなり眠いなぁ・・・カラオケで寝ちゃうかも・・・」

自分「まー、そうですよね、バスケ後ですもんね・・・」

千里さん「やっぱ帰っていいよ。私、店員さんに事情話してココで寝てるから。幸い個室だし」

自分「いやいや、それはできませんよ!」
千里さん「だって石ちゃん(僕)、眠いでしょ?家で寝た方が良いよ」

自分「眠いと言えば眠いですけど、大丈夫ですよ!」

千里さん「石ちゃんの家ってココからどれ位なの?」

自分「んー、10分かからない位ですかねぇ」

千里さん「え、そんなに近いんだ!尚更帰って寝た方が良いよ!」

自分「じゃー僕の家来ますか?2部屋あるので使ってない方の部屋に布団敷きますよ」

千里さん「え、ほんと?お邪魔しちゃって良い?そうしてもらえると凄く助かるかも」

自分「じゃー、そうしましょう」

といった流れで、自分の家に来ることになりました。
(無駄に長くなってしまってすみません・・・)

家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながらコタツ&テレビ部屋(=使ってない部屋)で語っていると、「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」と察した感じで聞かれ、「そうですねー、千里さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はココ(コタツ)で寝ますから」と答えると、「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに・・・」と謙虚な返答。

といっても、「自分だけ悠々とベッドで・・・」というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。
別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、「どうしたんですか?」と眠気まなこで聞くと、「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ」とサラっと言ってきました。

「え、一緒にですか?」と驚いて答えると、「うん、一人だと寝れなくてさ」と急に可愛らしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、「じゃーそうしましょうか」と答え、二人でベッドに入りました。

シングルのベッドに二人・・・、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、千里さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした・・・。

「できることなら抱きついちゃいたい・・・」と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か「何かドキドキするねぇ(笑)」と言われました。

「え、そうですか?」と素知らぬ感じで返すと、「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」と再び聞かれました。

美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく・・・。

「そりゃーね・・・(笑)」と白状すると、「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。
「えー!!!」っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、「ドキドキしてる?(笑)」と言いながら顔を近づけてきました。

予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました・・・。

しばらくそうしていると、突如千里さんの手が股間に触れ「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました・・・。

「いやー、もうこの展開は・・・」と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ・・・」という何とも言えない気持ちを覚えていると、「脱いじゃったら?(笑)」と本能を揺さぶられることを言ってきました。

「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな・・・」「けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか・・・」という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました・・・。

そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、千里さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました・・・。
千里さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキ・・・という、ただ快楽に任せる状態が続きました。

我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、千里さんは徐に身体を起こし、「そろそろ攻守交代よ」という空気を出していたので、今度は千里さんを寝かして僕が上に乗っかる・・・という状況になりました。

その後はキスをしながら、胸を揉み・・・細い脚を堪能し・・・洋服、下着を脱がしていき・・・とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。
その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら千里さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、千里さんは徐に脚を開いた状態になりました・・・。

「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか・・・?」とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて「本当に挿れちゃって良いのか・・・?」「一応まだ先輩の彼女だぞ・・・」という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、「遠慮してる?(笑)」と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。

「そうですねー・・・」と苦笑い気味に答えると、「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん」という有り難いお言葉を頂きました。

が、「ほんとに良いのか・・・」とまだ葛藤していると、続けて「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」と何とも生々しい言葉を言ってきました。

「そうなんですか?」と何とか返答すると、「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」と自ら名器アピールをしてきました・・・。

すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ・・・と思いながら、「凄くしたくなってきちゃいました・・・(笑)」と言うと、「いいよ(笑)」と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました・・・。

生だったせいか、確かに千里さんの中はやたら気持ち良く、「細い身体だから締まっているのかも・・・」などと思いながら、夢中で腰を動かしていました・・・。

千里さんは「アッ・・・石ちゃん・・・気持ちいぃ・・・」と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました・・・。

「千里さん、そろそろイッちゃうかも・・・(笑)」と恥ずかしさを覚えつつ言うと、「いいよ、イッちゃって・・・(笑)」と寛容なお言葉が返ってきました。

といっても、今はまだ生・・・。
残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、「大丈夫だよ。ピル飲んでるから」とまたもや先回りされ、「え、じゃーこのままイッて良いんですか・・・?」と確認すると、「うん、いいよ」と即答されました。

といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま千里さんの中に出していました・・・。

その後、「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、「確かに名器なのかもしれない・・・」「もう一度したい・・・」と思ってしまっている自分もいました。

その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後~夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました・・・。

千里さんを駅まで送った後、「先輩にバレたら殺されるな・・・」と思う反面、「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい・・・」と思ってしまっている自分がいました・・・。

一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか・・・しばらく葛藤しそうです・・・。

大学卒業記念の旅行、混浴でOL4人がバスタオルを取っちゃって

もう七年ほど前の話ですが、大学卒業の記念に温泉に行きました。
男と女が3人ずつ、計6人で新潟の山奥にある秘湯へ。
女の子は、けいこちゃん、みなちゃん、さちちゃん、とします。
僕たちのほかに誰もいないところでしたし、みんな離れ離れになるということで、最後の思い出にとみんなで混浴しました。
とはいえ割とまじめなグループでしたので女の子はバスタオルを軍艦巻き、
男もタオルを完全に腰に巻き、お互いどこも見せないという格好でした。
4年間の思い出などを語り合ったりするだけでしたが、それはそれで楽しく過ごしました。
1時間くらい入ってて、じゃあそろそろ上がろうかっていう雰囲気になったとき、ワイワイとにぎやかな声が聞こえてきました。
女の子4人組でした。
とてもノリノリな子たちで、「おじゃましていいですかー?」と聞くが早いか、次々にお湯の中に入ってきました。
聞くところによると、僕たちより3つくらい上のOLだそう。
ニュアンスが伝わるかわかりませんが、僕たちとはちょっと住む世界が違うって感じで、完全に僕たち6人をリードする形でずっとしゃべり続けてます。
    
そのうち、きれいめOLのAさんが「バスタオル取っちゃおっかなー」と言い出し、もうひとりのBさんも「いいねいいね、マッパマッパ」と盛り上がりはじめました。
きっとウブな僕たちをからかってたんでしょうねw
Aさんはお湯につかりながらですけど、ほんとにバスタオルを取っちゃって、おっぱいポロリン。
僕たちは顔を見合わせましたが、そのときの上気したような、けいこちゃんたちの顔のほうがエロかった。
そのうちOL4人はみんなバスタオルを取っちゃって、おっぱい見放題。
ちなみに僕らの友達の女3人は、「なによ!」っていう感じではなく(内心はわかりませんが)、純粋にその場の盛り上がりを、驚きと共に楽しんでいるようでした。
しばらくお姉さんのおっぱいやお尻を堪能していると、OLのCさんが「ほら、あんたたちも取りなさいよ」と言って来ました。
女の子3人は「えーっ?!」とか「やだー」と言って笑ってごまかしていました。
彼女らが裸になるわけがないのは4年間の付き合いでわかってます。
    
そしたら矛先は当然僕ら男性陣のほうへ。「じゃあんたたちだけでも。ほらっ」っと言ってタオルに手を伸ばしてきます。
僕ら男たちも、人前で脱いだりするような人間はいなかったので、結構みんな本気で逃げてました。
僕も当時は相当恥ずかしくてお湯の中を逃げ回ってました。
そのうちお姉さんたちはE雄(男友達)に狙いを定めたようで、4人がかりでE雄のタオルを剥がしてしまいました。
E雄は辛うじて剥がされたタオルで股間を隠し、遠くに逃げていきました。
そのときお尻が丸見えになり、女の子たちから「きゃーーっ」と声が上がりました。
僕は当時はなぜだかわからぬまま、頭が真っ白になるほど興奮していました。
お姉さんたちは今度はF男に襲い掛かろうとしましたが、F男はぎりぎりのところで難を逃れE雄のほうへ。
ふと女の子たちを見るとケラケラと楽しそうに笑ってる。
F男の裸は見えなかったと思うが、この子達もこういうので笑うんだ、とショックを受けつつ、頭は真っ白。
そして、ついにお姉さんたちは僕のほうに向きを変えました。
     
そのときはまだ初めての体験で自分の興奮の意味がわかってなかったので、ヤバイと思い身構えました。
しかしお姉さんたちはいっせいに僕に掴み掛かってきたので逃げられません。
もみくちゃにされる僕。
辛うじてタオルを取られないまま逃げ出せたと思ったら、目の前にはみなちゃんが。
お姉さんが「捕まえてー」というと、みなちゃんは笑いながら僕の腕を掴みました。
みなちゃんは3人の中ではまだノリのいい子でしたが、僕はびっくりして、立ち上がってしまいました。
そのとき、後ろからきたお姉さんの一人が僕の背後からタオルを一気に奪いとってしまいました。
体がすーっと宙に浮くような感じがして。
僕の真ん前に座っていたみなちゃんが「キャッ」と言って顔を背けました。
慌てて手で股間を掴むように隠して周りを見ると、真ん前で見たみなちゃんと違って、けいこちゃんとさちちゃんは笑ってました。
みなちゃんもそそくさと下がり、3人に「さいってーー」とか「信じらんなーい」とかさんざん言われました。
お姉さんたちは後ろで笑ったり「こっちにも見せてー」とか言ってました。
僕は足ががくがくするほど興奮していました。
    
3人もの女友達にアソコを見られ、お姉さんたちにお尻を見られ・・・。
そのうちE雄とF男、お姉さんたちも集まってきて、みなちゃんはお姉さんに、「しっかり見ちゃったねー」と言われて真っ赤になりながら「いい記念になりました」と言い返していました。
ちょっと一段落して、まったりしてるとAさんが「F男だけズルイ」みたいなことを言い出して、3人も開き直ったのか、「そうだそうだ」というようなことを言って一緒に騒ぎ出しました。
するとF男は「しょうがねーなー」と言い、立ち上がってくるっと後ろを向くとタオルをバッと取っておしり全開。
3人ももう慣れたのか、「いやー」と言いつつも普通に笑って楽しんでました。
そのときお姉さんのうちの一人が「3人のなかで誰が一番大きいか比べてみよう」と言い出しました。
僕はドキンっとして、「7人の女の子にまじまじと見られるのか?」と思い、想像の中だけで息苦しくなりました。
    
さすがに3人も「それはちょっと!」って感じで、なによりE雄が本気で拒否したので、代わりに、男3人のなかでお尻が一番きれいな人を決める大会に落ち着きました。
僕らは三人並んでお尻を出しました。結果はE雄が3票、僕とF男が2票ずつでした。
審査の最中、お姉さんが僕らのお尻をピチャピチャと叩き始め、誘われたみなちゃんとけいこちゃんも加わり、僕も2人に叩かれました。
もうそのころには完全に快感だと認識できていて、一番お気に入りだったさちちゃんにも触られたくて触られたくて。
悔しいのがまた快感みたいなわけのわからない状況でした。
という具合で、僕の初めて知り合いに裸を見られる体験は終わりました。
結局3人は一切脱がず、サービスもありませんでしたが、そこまでガードの固い女の子達とあんな体験が出来たってことで、かえって良かったかなと思っています。

大学1年の時のバイトでの出来事

私は大学1年の時に地方都市の市営の体育施設で受付のアルバイトをしていました。
体育施設と言っても学校の体育館に毛が生えたようなところで、人もあまりこなくて楽なバイトでした。
バイトの人数も11:00~15:00は2人体制でやっていましたが、それ以外は1人で回していました。
夏休みに入り、地元の実業団のチアリーディングが2週間ほどこの体育館を使用した時に起きた事件について書いてみたいと思います。

高校が男子校だった私にとって、実業団のお姉さんたちが、短いスカートで動き回り、足を大きく上げたりするのは凄く新鮮でした。受付は基本やることが少ないので、簡単な掃除とかも行っているのですが、それにかこつけて、私はよくこの練習をチラ見していました。
白いスカートからかなりの確率で見える紺色のパンティーに興奮したりしていました。
実業団ともなると高校生などと比べ、かなり成熟しているというかフェロモンがある。
夏場なのでエアコンも入れてはあるのですが、女の人が全身汗だくで練習しています。
私は夜な夜な、ムッチリした太ももや大きなヒップを想像して、しごいておりました。

そんなある日、練習後、みんなが帰った後、いつものように更衣室やシャワー室の簡単な掃除をしていました。
本格的な掃除は翌朝に業者の人が来てやるので、簡単な掃除と忘れ物の確認です。
更衣室を開けると、いつも通りムワーっと汗の匂いが広がりました。
このお姉さんたちの汗の匂いが、私が夜な夜なオナニーをする刺激剤になっているかもしれません。
いつも通り点検して、ふと見るとロッカーの脇にビニール袋が置いてあるのに気づきました。
手に取ってみるとナイキショップの巾着袋で、私は恐る恐る中を開けて見ました。
何とそこには、上下白のユニフォームが入っているのはありませんか。
私はとっさに家に持ち帰って物色しよう、そして明日の朝にまた持ってきて、忘れ物として扱おうと思い、そのビニールを自分のバックに詰めて、自転車で15分ほどの自宅に急いで戻りました。
腹が減っているのも忘れて、無我夢中でその巾着を開けてユニフォームを取り出しました。
汗で湿っていて半乾き状態で、持っているだけで汗の匂いがしてきます。
それに鼻をつけてみると、ツーンとする刺激臭が広がりました。女の人の汗もやはり臭いのだ。
どの人のだろうか?10人ほどいる内の2人は特に美人で私のお気に入りでした。
スカートを物色した後、バックにタオルも入っているのに気づき、それをおもむろに取り出すと、その下に何やら紺色のものがある。これは、もしや!!その紺色した物体をつまみ上げてみると、ビンゴー!!それは汗まみれになったパンティーだったのです。

まさに汗まみれで、絞ると垂れそうな感じ。私は震える手でそれを裏返してみると、局部が少し白く変色している。
何かで読んだのですが、チアリーダーの人も短いスカートで足上げなどすると、見られている感触により、感じてしまって濡れる人が結構いるとのこと。これもそうか?
そして、恐る恐るパンティーの局部に鼻を近づけてみた。
’うっ!!!’
文章で表現するのは難しいけど、匂いの強いチーズ、道に落ちた銀杏、それに微かにアンモニアの臭いも漂ってきた。
美人の女の人でも臭いのは無理もないか、夏に4時間ほども動き回っているのだから。
私は、その晩、至福の時を過ごした。

翌朝、それを持って体育館に行くと、開業前に電話が入った。
出ると、落ち着いた女の人の声で’昨日、そちらに忘れ物をしたんですけど、届いていますか?’
届いている旨を告げ、引き取りには、必ず本人が身分が証明できるものを持ってきてくださいと伝えた。
1時間後に、その女性は現れた。またまた、ビンゴー!!
何と、私が気に入っている美人さんではないか。

私は、一生分の幸運を使い果たしたように感じた。

続々・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[337]2019/6/29(土) 19:22 |名無しのガチレズ
元カノにオシッコ飲みたい言われて、飲ませたこと
      
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[336]2019/6/29(土) 15:02 |後で
仕事の事、ずっと言えずにいました
でも、たった2ヶ月の付き合いでしたが、本気で、移住、購入はする考えです。
今でも変わらない。
潮、開発嬉しかったなぁ。
      
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[335]2019/6/29(土) 10:28 |名無しのガチレズ
まだ別れていない彼女がいること
      
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[334]2019/6/29(土) 10:22 |名無しのガチレズ
自傷がやめられない。
辛いほど、ゆきずりの男とhしてしまう。
      
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[333]2019/6/29(土) 4:58 |名無しのガチレズ
排便のとき、ま○こが濡れる女子意外と多い
      
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[332]2019/6/24(月) 6:05 |名無しのガチレズ
一緒にいる時、密かに盗み見してしまってること
面と向かって向かい合うと照れてしまってあんまり見れないから
      
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[331]2019/6/22(土) 22:45 |はな
大学のトイレで可愛い下級生のことを思ってたびたび自分で処理していること。
      
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[330]2019/6/22(土) 19:43 |名無しのガチレズ
たーくさんあるけど
バイセクなこと、あの人が好きなこと。
片思いはしたくない、私だけが好きなんじゃなくて相手にも同じぐらい私のことを思っててほしいってすごい我儘思考なこと、
あまのじゃくで鈍感で自意識過剰でクズで
こんな私を好きになってほしいって思っちゃっていること。
愛がほしい
      
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[329]2019/6/21(金) 22:42 |名無しのガチレズ
最大の秘密は、やっぱりあの子を好きだということ。
いちばんの仲良しとしてふるまってる。周りも、あの子ら仲いいね~くらいにしか思ってないと思う。
でも、毎晩電話したり常にLINEしてたり毎週末2人で過ごしたり、、2人の間に友達以上の雰囲気が流れてることは誰にも悟られてはいけない、、気がしてる
      
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[328]2019/6/21(金) 22:41 |名無しのガチレズ
どうして言えないの?
      
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[327]2019/6/21(金) 20:19 |名無しのガチレズ
あの子と逢ってることを誰にも言えないこと。ビアン仲間にだって言えないこと。
      
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[326]2019/6/21(金) 18:57 |ナナシ
別れてから約3年、まったくラインも電話もしてない元カノから、突然連絡が来て会うことになった。って夢をたまに見る。自分では引きずってないつもりでも、どこかでは未練があるのかな。
      
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[325]2019/6/21(金) 18:48 |名無しのガチレズ
ストレスたまりすぎると、幼児退行してるらしい。まま、まま、と彼女のおっ○い触って吸って寝ると聞かされた。本当に記憶がなく、今でも信じられてない。病院いった方がいいのかな。
      
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[324]2019/6/19(水) 14:54 |-
-
      
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[323]2019/6/16(日) 0:19 |名無しのガチレズ
軽くぶったり首締めたりつねってほしい
その後に思い切り優しくされたい
ハグされたいー
      
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[322]2019/6/15(土) 18:45 |名無しのガチレズ
316さん、319さん、
私も親近感を感じています。
えーVはレズレ○プものなどよくみます。
現実世界では、善人なので、叩いたり、言葉攻めなどしませんが、たまにそういうサービスのお店にいって発散してます。
      
好みはちょっときつめの顔したクールビューティ系のお姉さんです。
浣腸して我慢させて、泣くまでおしりを叩いたりします。
      
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[321]2019/6/15(土) 16:49 |名無しのガチレズ
ロースクールで好きになったあの子のことを今でも好きなこと。
そのことを夫に言えてないこと。
離婚する勇気もなくてたまに二丁目に行ってしまうこと。
      
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[320]2019/6/15(土) 10:08 |名無しのガチレズ
何も悩みもなくて何も考えてないお気楽で人を笑わせるのが生きがいなお調子者な綺麗なおねーさんで通してるけど本当はめちゃくちゃ腹黒です。
      
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[319]2019/6/15(土) 8:50 |名無しのガチレズ
316さん
私とそっくり過ぎて、自分が書き込んだかと思った 笑
      
なんか勝手にすごい親近感感じた
      
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[318]2019/6/15(土) 4:21 |名無しのガチレズ
たまたま二年程前のシフト表を見て、ちょっと切なくなった。
      
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[317]2019/6/15(土) 2:51 |名無しのガチレズ
身近な人からの好意に気がついていること
      
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[316]2019/6/2(日) 23:23 |名無し
人の嫌がってる表情が堪らない。
それがみたくて弄ってしまう。
      
殴るとかそういうのは嫌いだけど、
言葉で追い詰めるのはすき。
      
えー〇いとかたまに見るけど、
無理矢理系ばっかり見てしまう。
      
表では善人面して他人を気にかけているけど、裏ではそんなことばかり。
      
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[315]2019/6/2(日) 20:58 |名無しのガチレズ
2年も会ってないのに、未だに好きなこと。忘れられないこと。
相手は異性愛者だろうし、私も誰にも相談できない。
そのことで時々病む。
何もかもがタイプだった。
好きな人と身体の関係に一度でもなったことがある人が羨ましい。
      
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[314]2019/6/2(日) 20:55 |名無しのガチレズ
実は、ボイの友達に抱かれたいと思っている。
でも、付き合っても すぐに別れそうな気がするから、友達のままでいる。
結構、いやらしく見てるので、そんな自分に幻滅。
      
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[313]2019/6/2(日) 14:31 |名無しのガチレズ
絶対に自分から話しかけないけど
本当は大好きなこと?とほほ
      
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[312]2019/6/1(土) 16:12 |名無し
306さん
      
305です。
お返事嬉しいです。
私だけじゃないんですねぇー
やはりいますよね、そーゆー人。
もぅ絶対付き合えないし付き合いたくはない。でも見た目とエチは最高だった人(笑)
      
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[311]2019/5/31(金) 1:25 |名無しのガチレズ
あなたを守りたいって想ってること。
ずっと大好きで、絶対に護りたい唯一人の人…。
      
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[310]2019/5/31(金) 0:45 |名無しのガチレズ
蘭の花をじっくり見ると女性のそれにしか見えない すごくいやらしくてほんとうにきれい
      
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[309]2019/5/31(金) 0:27 |名無しのガチレズ
好きだけど、あなたには彼氏いるから、、、
あなたの幸せを思ってる。
      
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[308]2019/5/31(金) 0:11 |名無しのガチレズ
そういう時もあると思います
別にいいと思いますよ
      
そんな私も寂しさと戦ってる
都合いい人の飛び込まないように毎日格闘してます
      
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[307]2019/5/31(金) 0:07 |名無しのガチレズ
彼氏がいる。すいません寂しいんです。彼女ができるまでだけ。
      
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[306]2019/5/30(木) 23:21 |名無しのガチレズ
297さん
      
298です
こんばんは~。私もです顔も体格も声もドストライクでした。
エチは激しめ?でかなり開発されま気がします笑
身体が忘れられないんですよね…
自分でしてもいけません…
他の人でいけるのか心配してるほどです?
      
やばい書き込み失礼致しました。。。
      
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[305]2019/5/30(木) 23:03 |名無し
298さん
297です。
私も全く同じで見た目もエチも声も好きでした。
ボイタチなのに可愛い顔と声で。エチはもぅとろけるくらい優しくて。
好きとかじゃなくて忘れられないってありますよね。
      
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[304]2019/5/30(木) 22:42 |名無しのガチレズ
本当はずっと大好き、友達としてじゃない好きをずっと隠してる
多分気づかれてるけど
言葉にすればきっとさよなら
      
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[303]2019/5/30(木) 21:22 |名無しのガチレズ
ダメだよ?つられては
あなたはちゃんと生きなさいね
      
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[302]2019/5/30(木) 21:13 |名無しのガチレズ
あたしも…
逝きたい
      
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[301]2019/5/30(木) 21:10 |名無しのガチレズ
実はすぐに死にたい事
      
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[300]2019/5/30(木) 19:31 |名無しのガチレズ
既婚者だけはやめとこって思ってたのになんで好きになったんだろう。。
最悪だーー
      
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[299]2019/5/30(木) 19:17 |名無しのガチレズ
あなたに抱かれたいって思ってること
      
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[298]2019/5/30(木) 19:05 |名無しのガチレズ
あたしも自分から別れたのにボイタチの元カノ忘れられない
温もりが恋しい
見た目もエチも声も好きだったなー
      
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[297]2019/5/30(木) 17:49 |名無し
自分から別れたけど元カノの見た目が好きすぎて(ノーメイクのボイタチ)まだ元カノの写真見て声を思い出して1人でシちゃう

続 少年の混浴体験

前回の混浴初体験が刺激的であり、もう一度味わいたいと思った私は、今度は冬に訪れました。前回は同級生のもとを訪れた帰りだったが、今回は混浴温泉だけ訪れる予定である。問題は遠いという事と、電車賃である。電車とバスで片道3000円程掛かる。これはどうするか? たしか温泉街最寄り駅の一つ手前の駅は無人駅だった。そこで一度下車して、再度その駅から乗車すれば僅か一区間の最低料金で済む。いわゆるキセル乗車である。そして何時間掛かるかは前回訪れた時にある程度把握している。だからほぼ始発で出発した。まだ暗い中自転車で駅に向かい、最低料金の切符で乗車。あとは車内改札が来ない事を祈るだけである。そして数時間掛けて辿り着いた目的地最寄り駅の一つ手前の駅。この無人駅で降りて待合室にある着駅清算券を取る。あとは1時間後に来る電車を待つだけである。この駅から隣の駅までは190円、電車に乗る為に買った切符が130円、合計320円である。ちなみに正規料金は2400円なので2000円以上騙した事になる。帰りは私の町の駅の二つ手前が無人駅なのでそこで下車するつもりである。この駅で1時間以上待つのだが、現在と違ってスマホのゲームなんて無い。TVゲーム全盛期だったので、携帯出来るゲームする存在していなかった。こんな事もあろうかと、部活の遠征に行くと嘘を言って、前夜に母親に弁当を作らせていた。それを駅の待合室で食べながら、期末試験に向けての勉強をして時間を潰した。再び電車に乗る頃には小雪が舞い、一気に冷え込んできた。そして駅から温泉街へのバスに乗る。これは不正乗車は出来ない。正規料金の600円を払い目的地に到着。寒いのと日曜ということもあり、前回と違って賑わっていた。
今回も混浴露天風呂に向かった。今日は混雑していた。混雑していれば女性客もいるはず。そう思って露天風呂に出てみると、圧倒的に男性が多い。これから入ってくる女性達も、この男だけの異様な空間に危険を感じて引き返してしまう。確かに異様である。露天風呂の男は女性脱衣所人に気配を感じたら一斉に目を向ける。私もそうだが、全員でやったら異様である。前回は女多数でみんな平気そうだったので、警戒心や羞恥心を持たずに裸を披露していたが、今回は全くの真逆である。私は他の男共に「早く出ろよ」と心の中で念じ、これから入って来た男に「入ってくるなよ」と念じた。そうして1時間くらい粘って、やっと平気そうな女性が入ってきた。もちろん男付きである。平気そうとは言っても、前はタオルでガードしているのでオッパイは見えない。その人が上がるまで粘って、脱衣所に向かう時にお尻丸出しの後ろ姿を拝むだけであった。でもキレイなお尻がプリプリ揺れている姿を見たのは儲けモノである。
業を煮やした私は、その露天風呂を後にして他の混浴を訪れた。現在ではこの温泉街に混浴は皆無になっているが、この時代はまだ数件あった。しかし大露天風呂以外の混浴は小さな旅館であり、客の数も少ない。だから女の遭遇率も低い。難しいモノである。しかしその悪条件の混浴で前回を超える奇跡を起こす。
こじんまりとした旅館で日帰り入浴をした。ここは混浴というよりも風呂が一か所しか無いので、自動的に混浴になってしまっている所である。一か所しか無い脱衣所に一人分の衣服が脱がれている。しかもブラジャーが見える。やった、女一人だ。喜び急いで服を脱ぎ、風呂場のドアを開けたら、30前後のぽっちゃりした女性が「キャー」と悲鳴を上げた。
驚いて思わず悲鳴を上げたのだが、すぐに落ち着き「そうだよね。混浴だから入っちゃ悪いという事は無いよね」と言って私を招き入れてくれた。お姉さんは彼氏と彼氏の同僚と宿泊しており、彼氏達はゴルフ三昧との事。私はゴルフに興味が無く、寒いのが苦手なので、夕方彼氏達が帰ってくるまで一人で旅館にいるとの事である。私が14歳なのに一人で訪れた事に驚いていた。そして「わざわざ遠くから女の裸を見に来たの?」と言われた。図星である。私の心を見透かされて動揺していると、「だって私と話しするフリをして、目線はオッパイを見てるでしょう」「それに、、男の人は隠せないよね」私の勃起したアソコを指差している。お湯が透明だから簡単に解ってしまう。恥ずかしがっている私を笑い、「仕方ないよね。健康な事なんだからね」と言ってきた。さらに挑発するように「一日に何回くらいするの?」「どういうのを想像してするの?」と矢継ぎ早に聞いてきた。そのお姉さんは学校のお気に入りの先生に似ていて親近感が感じられるので、素直に答えてしまった。終いには「やって見せて」との事である。確かにお姉さんのフルヌードを目の当たりにすれば、簡単にイってしまうだろう。前回は目の前に多数の裸、今回は一人だがマンツーマンで目の前でのオナニー。興奮は前回以上である。あっという間にイってしまい、洗い場の方に勢い良く飛んでいった。お姉さんは「すごーい。イく時の君の表情はイヤらしそうだったよ」と言って笑っていた。これでは不公平だと思い「女の人はどうやってやるの?  教えてよ」そう言うと、「女の人は棒と違って穴と突起物だから」と言ってアソコを広げて見せてくれた。「ここは全てデリケートなところだから、どこを触っても感じるのよ」そう言って指先で捏ね繰り回した。「さらに男の人にエッチな事をされている事を想像して胸を揉むのよ」「私はオッパイが大きいから、持ち上げて自分で舐める事も出来る」と言って片方のオッパイを舐めて見せた。ただ私に教えるだけだと思っていたが、途中で気持ち良くなってしまったらしく、「私のオッパイ触ってみる?」と言ってきた。もう断る理由なんてどこも無い。背後から巨乳を鷲掴みにして乳首を軽く引っ張る。「舐めて。強く吸って」揉むのも、乳首に触れるのも、舐めるのも、吸うのも初めてなのに、感傷に浸る間も無くお姉さんに言われまくる。そして私諸共立ち上がり若干息を切らせていた。「もうイッたわよ」と平然と言ってのけた。女の人はイっても何も出ないのだろうか? 外見だけでは解らないのでは、本人に直接聞かないと解らないよね。その後お姉さんは「私のオナニーに付き合わせて、またビンビンにさせてしまったね」と申し訳無さそうに言ってきた。洗い場の床にタオルを敷いて「仰向けになって」と言って、私が横になると、早速フェラをしてきた。これも初体験である。全てお姉さんペースで意表を突かれる。「俺も舐めたい」と言ったら体を反転して私の顔の上に股間を持ってきた。69の様な形でお互いに舐め合った。これは自分から志願した。初めてのアソコの味は無味だった。でも時折アエギ声を上げるお姉さんも気持ち良さそうなので良かった。ある程度してフェラが止まると、お姉さんは私のアソコの上に跨った。そうです。スケベの最終系に遂に辿り着いてしまいました。たしかにスケベ目当てでこの地を訪れたが、ここまでは考えていなかった。自分の願望を述べる前にお姉さんが叶えてしまっていた。14歳にして童貞喪失。初めての相手は名前も知らない年上のお姉さん。キスさえも未経験の子供が一時間以内に最後まで達成してしまった。学校で他人に話しても信じてもらえるだろうか? あまりに驚いて「ああっ」と声を上げると「ん? 初めてなのに私でゴメンね。でも気持ち良いでしょ」と言って騎上位で感じているようだった。もちろん私も気持ちいい。初めてだし、あまりにも気持ちが良かったので、5分程でイってしまった。でもお姉さんは腰の動きを止めようとしない。2回目という事もあって精子の量が少なくて、中出しされたのに気付いてないのだろう。「イキそうなったら教えてね。中に出したら赤ちゃんが出来ちゃうから」後からそんな事を言われても、もう既にアナタの中に出ているよ。そんな事は言えなかった。そしてイッてからノンストップで続けた3度目の昇天間近「もう出そう」と告げると、すぐにアソコから抜いて素早く手コキに切り替えた。さすがに3度目となると飛ぶ勢いは無く、握っていた手に掛かる程度だった。「最初に出しすぎたね。2回目は少ないね」いや2回目じゃなくて3回目だから。心に閉まっておこう。「最後にキスさせて」とお願いしてみた。最終系まで辿り着いたのに、未だに未経験なのだが、ここまでヤラしてくれたのならばキスくらいお安い御用だろう。大人の舌を入れてきたキスは斬新だった。最後に「君はいいモノを持っているだから、これから彼女になってくれる人を充分に満足させられるわよ」
「一人の少年を大人にしてあげられたのは、私にとっても嬉しいわ」そう別れの言葉を受けて、風呂場を後にした。
帰りの電車の中で今日の出来事を一から回想していた。そしてキセル乗車の為に途中下車した無人駅。長い旅もあと僅か。このすぐ先に地元の駅があるのだが、ここで30分の足止め。すっかり暗闇に囲まれた無人駅で、暗闇なのをいい事に、トイレではなくホームで堂々とオナニーした。  

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