萌え体験談

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お姉さん

麻友

23歳、OLをしてる麻友です。
麻友、変態娘なの。聞いて。
2か月前。
知っている人が居ない位遠い所の田舎町までドライブに行ってきました。
そこの街の中の一軒のゲームセンターに入りました。
麻友のこの日の服装は、フレアーのミニスカート、黒のガーターストッキング、そして、ノーパン。
そしてね、麻友の下半身って、陰毛が生えていないパイパンなの。ね、これだけでも変態さんでしょ?
中学生位の男の子達が何人か遊んでる。麻友の子と気にしてないみたい。ま、当然よね。
麻友、少し離れたプリクラに入ったの。
4枚撮ったの。
一枚目。
スカート捲って、足を大きく開いたポーズでノーパンのパイパンワレメを撮影。
二枚目。
後ろを向いて、足を開いて前に屈んでお尻を突き出したポーズでオマンコ撮影。
三枚目。
正面に向いて、Ⅰ字バランスのポーズでオマンコ丸見え撮影。
四枚目。
胸もワレメも丸出しのポーズで撮影。
一通り撮影して、顔を修正して、いろんなコメントを書いてプリント。
出来上がったプリンと見て大興奮。
麻友のワレメ、濡れてるのが分かる。パイパンのオマンコが丸見えでとっても卑猥。
みんなゲームに夢中で、麻友がこんな事してるなんて夢にも思ってないでしょうね。
暫くゲームセンターの中をウロウロしてたけど詰まんないのでそこから出ました。
車に乗りしばらくドライブ。
ずーっと水分を飲んでいたからオシッコしたくなってきた。
麻友ね、お外でオシッコするのも好きなの。ツルツルのオマンコからオシッコ出るところも見て欲しいの。
何処かないかなぁ?
あっ!ここの公園にしようかな?
駐車場に車を止めました。
中に入ります。沢山の遊具があってアスレチックみたいになってる。
子供もたくさん遊んでる。
大人もいるわ。親子かな?
パパさん達、麻友のことジロジロ見てる。子供と遊びながら視線は麻友のミニスカートを見てる。
いいわ。見せてあげるね。スカートの中。
パパさん達の視線を感じながらその場にしゃがみました。
見える?見えたかな?うん。見えてるのね。麻友のノーパンのオマンコ。
もっと見たい?いいよ。はい、足、開いてあげるね。
大きく開いた足。パパさん達の厭らしい視線を感じる。
自分の中で自答していました。
あっ、オシッコしたい。もう、限界かなぁ?
その場から移動しました。
パパさんの名残惜しそうな顔。付いて来てくれれば麻友のオシッコ、見られるのにね。
どこでオシッコしようかなぁ?
遊具で遊んでる子供達にマンチラしながら歩いていました。
あっ!かわいい!
ヨチヨチ歩いてる赤ちゃん。手を繋いで一緒に歩くパパさん。
わぁ~!かわいいですねぇ~!男の子ですかぁ?
えっ?女の子ですか?かわいい~!
しゃがんだ麻友のスカートの中に気付いたみたい。
パパさんも麻友の前でしゃがみました。
視線はスカートの中。麻友、気付かないフリ。
お名前、なんて言うのかな?
え?〇〇ちゃん?可愛い名前でしゅねぇ。
おいで。〇〇ちゃん!お姉ちゃん、抱っこしてあげるから!おいで!
1mくらいの距離をヨチヨチ歩きながら麻友のほうに歩いてくる赤ちゃん。
パパさんの視線、スカートの中。麻友、足を開いてあげちゃった。
あぁ~ん!麻友のオマンコ丸見えぇ~!
来たぁ~!来てくれたのぉ~?〇〇ちゃん!かわいいねぇ~!
はいっ!抱っこしてあげるねぇ!いやぁ~ん!かわいいっ!
麻友、抱っこしてその場に立ち後ろを向きました。
〇〇ちゃん、今度は、お姉ちゃんとお散歩しよっかぁ?
麻友、パパさんにお尻を向けてそのまま前に屈んで赤ちゃんを下しました。
パパさんに、麻友のオマンコもお尻の穴も丸見え。
手を繋いでそのまま歩き出しました。
2mくらい?そこでまた抱っこしてパパさんのもとへ。
そこで、パパさんに聞きました。
ここのトイレってどこにありますか?ちょっと、もう限界で。
知ってるよ。ここから結構離れたところにあるの。でも、ワザと聞いたの。
えぇ~!そんなに遠いのぉ~!間に合わないぃ!
もうっ、出ちゃうぅ!
麻友ね、立ったまま、足を開いてスカートを捲ったの。
そしてね、パパさんと赤ちゃんの見ている前でね、パイパンのワレメを見られながらオシッコをお漏らししちゃった。
スッゴイ勢いでオシッコ出ちゃった。
パパさんの驚いた顔。でも、ちゃんと見ててくれたよ。最後まで。
パパさんのズボンの前、スッゴイ膨らんでた。
初めて見たって。喜んでた。女の子の放尿。しかも、パイパンなんて初めてだって。
で、喜んでくれたからパパさんのオチンチン、入れて貰いました。立バックで。
麻友が赤ちゃん抱っこしてそのまま。
スッゴイピストンだったよ。赤ちゃんもビックリしてた。麻友の喘ぎ声で。
でも、赤ちゃんに見られながら嵌められるのも良かったわ。
最後は、麻友の奥に出されちゃいました。
そして、バイバイしました。
麻友は、余韻に浸りながらオマンコから垂れてくる精液をそのままに歩いて車に戻りました。
ガーターストッキングのところで精液がヌチャヌチャになっていました。
途中、何人かのパパさん達に見られちゃった。
車に乗って次の場所を探しました。
今度は、誰に見て貰おうかなぁ?麻友のノーパンのパイパンのマンコ。
うぅ~ン。あっ!ここに入ってみようかな?
一軒の洋服店。
駐車場に入り車を止めました。そこで、精子で汚れたストッキングを脱ぎました。
スカートも脱いで別のものに履き替えました。
股下10Cmマイクロミニの巻きスカート。
歩くとスカートの合わせ目からノーパンのパイパンワレメがチラ見え。   
店内へ。レジのところに座ってるおじいさん。
麻友のこと見詰めてる。年をとっても男は男なのね。
下着が陳列してる棚がありました。
子供の物から大人の物まで。いろいろありました。
その中の、ピンクの熊さんの絵のプリントがしてある子供向けの下着がありました。
あっ、これ、かわいい!これにしよっ!
え?これ?違いますよ。私が穿くんです。だって、子供なんていないですよ。
ビックリしてました。だって、大人なのに子供の下着を穿くなんて言ったから。
あっ、それと、ここで穿いていくのでタグを外して貰えますか?
え?試着室?いいですよ。ここで。
麻友、レジを打っているおじいさんの目の前でスカートを脱ぎました。
ノーパンのパイパンワレメモロ見え。
おじいさん、さらにビックリ!
え?そうよ。ここまでこの格好で来たの。流石にこのスカートでノーパンだと、みんなに見られちゃってるから。
ニヤニヤしながら見つめ、タグを外してくれました。
あ、ありがと。
パンティー、穿いてみました。あらっ?意外と穿ける。
スッゴイ食い込んじゃうけど。
熊さんのプリントが伸びちゃってるけどね。
似合うかなぁ?どうですかぁ?
いろんなポーズをとって見せてあげました。サービスです。
スカートを穿いてお店を出ました。
そのまま、しばらく歩いてお散歩。
しばらく歩くと駅が見えました。
駅舎に入るとそこは無人駅でした。
3時間に1本の電車が走ってるみたい。
あ、ノートがある。
ここに来た人の日記が書いてある。
じゃぁ、麻友も。
〇月〇日3時50分。
今日は、ここに、私の恥ずかしいところを見て欲しくて来ました。
お昼前に、〇〇公園という所に行ってきました。
沢山の子供達や親子連れが遊んでいました。
パパさん達は、皆、私の事を見ていました。
だって、私、フレアーのミニスカートをノーパンで歩いてたから。
そう、私は変態娘なの。
ツルツルのオ〇〇コを見て貰ってたの。
そして、一人のパパさんと赤ちゃんに会いました。
私の事、凄い見てくれました。
だから、もっと凄いものを見て貰おうと思って。
二人が見てる前で、スカートを捲り、足を大きく開いて、そのままオシッコしちゃいました。
ノーパンのツルツルワレメから勢い良く出るオシッコを。
二人とも凄い喜んでくれました。
そのあと、洋服店に行きました。
おじいさんに、ノーパンのパイパンワレメを見て貰いました。
子供用のパンティーを穿いて見せました。熊さんのプリントがしてある可愛いの。
今、そのパンティーを穿いてこれを書いています。
これから、この、誰もいないホームに行って、オシッコをしてきます。
この可愛い、熊さんのパンティーを私のオシッコで汚しちゃいます。

行ってきました。
たくさん出ちゃった。オシッコ。
ホームに立って、足を開いて、スカートを捲って、オシッコをお漏らししました。
オシッコで汚れたパンティーは、ホームのどこかに隠しました。
これを読んで、私の汚パンティーが欲しい方は探してみてください。
あ、あと、ここのゲームセンターのプリクラで撮った私の恥ずかしい写真も一枚
置いておきました。一緒に見てください。

それと、この駅のホームを私のオシッコで汚してしまいごめんなさい。
トイレでオシッコできない悪い娘なので許してください。
どうしても、オシッコとオマンコは見て貰わないとダメな変態娘なので。
では。たくさんの人に見て貰いたい変態娘より。

よしっ!これでいいわ。誰か貰ってくれるかなぁ?
って言うか、誰か読んでくれるのかなぁ?これ。
あと1時間。次の電車が来るまで。たくさんお水を飲んで待ちました。

電車入って来た。誰か降りるかなぁ~?
麻友がオシッコした後、気付いてくれたかなぁ?
電車、出発しちゃった。
あっ、小学生の男の子一人降りたみたい。ホームに立って下を見てる。
麻友、急いでホームに行きました。
どうしたの?
ここ濡れてるの、何か分かる?
そうね。オシッコの臭いする。ここでお漏らししちゃった娘がいるんじゃない?
男の子、考えてる。
麻友、尿意がありました。
1時間しか経っていないからそんなに出ないかも。オシッコ。
麻友、巻きスカートの合わせ目からノーパンのワレメが見えるように足を開きました。
男の子、気付いてくれた。麻友のノーパンのワレメ見てる。
ねぇ。見えた?お姉さんの。
頷く男の子。
何か見えるかなぁ?
え?スカートの中ぁ?穿いてない?
ねぇ、このオシッコの後、お姉さんのなんだぁ~。
ビックリした顔で麻友を見ました。
ほら、だからパンティー、穿いてないでしょ?
さっき、ここでね、こうやって、パンティー穿いたままオシッコお漏らししちゃったの。
見て、ほら、出ちゃうよ。オシッコ。
巻きスカートを捲ってそのままオシッコ。
一歩、後退りをしながら見詰めてくれてる。
でも、すぐに終わっちゃった。オシッコ。
ね?出ちゃったでしょ?オシッコ。
頷く男の子。固まってる。
ねぇ、だれにも内緒だよっ。お姉さんがここでオシッコしちゃったの。
頷く。でも、まだ、固まってる。
じゃぁ、お姉さん、行くね。バイバイ。またね。
車のある洋服店の駐車場まで走っていきました。
この日、麻友のオシッコを見てくれた人3人。(赤ちゃん一人)
ノーパンのパイパンワレメを見てくれた人。数知れず。
麻友のオマンコに嵌めてくれた人。一人。
あぁ~あ、今日も、いっぱい変態なことしちゃった。
明日から、また、お仕事。頑張ろう。
そして、また、誰かに、麻友の恥ずかしいところを見て貰うの。

僕の童貞卒業したときの話

僕は47歳の会社員です。
中学3年生(15歳)のときの話になります。

自分で言うのもなんですが、すごく真面目で成績のよい子供時代でした。中学時代は常に学年でトップ10には入るようなタイプでした。友達も、同じような真面目なタイプの子ばかりと仲良くしていたのです。
しかし、本当の僕は違ったと思います。
初射精は、小6のとき。突然夜中にちんぽの先からドクドクと精子が出たときは本当にびっくりでした。
体育の授業のとき、まだ男女一緒に授業を受けていたのですが、体育座りをすると、いつも横からハミチンをしていました。親の買ったパンツをはいていたので、トランクスで収まりきらなかったのです。中2のとき、急に男女別で授業することになったのですが、僕のハミチンが原因だと先生にからかわれていたりしました。
で、実は中学のときから近所の書店で小遣いの中から、グラビア雑誌を買うようになっていました。もちろん、ヌードもあります。でも、その店の店員もおばあさんで特にお咎めはありませんでした。
真面目な仮面をかぶっていたのですが、実のところムッツリスケベだったと思います。

中3になり、母親から家庭教師をつけることを提案されました。自分で勉強できるし断ったのですが、夏休みの間ためしにというので、受け入れました。
初日、その先生として僕の元にやってきたのは、学校の先生を目指している、親戚の大学生のお姉さんでした。小さいころから本当によく遊んでもらっていた、お姉さんで、急にやる気が沸いたのです。
理由は、そのお姉さん。ずっと、水泳部で活躍していて、水着の写真とか、普通にたくさん家にありました。僕はそのうちの数枚をこっそり隠し持っていて、オナニーのときのおかずにしていたからです。

夏休みはあっという間に過ぎて、後数回で終わりというある日。
母親が、出かける用事があるといって、その日は僕と、姉さんと家の中に2人きりになったのです。
しかも、その日は特別暑い日で、僕はタンクトップのTシャツに、デニムのショートパンツ。
姉さんは、薄地の胸元の開いたカットソーに膝上10センチくらいのかわいいフレアスカート。僕の横に座ると、もうパンツが見えるんじゃないかと思うくらいでした。
いつもどおり1時間勉強して、10分休憩。いつもだと、その後もう1時間勉強のはずでした。でも、家には誰もいません。母親が返ってくるまではまだ2時間はあります。
そのとき、姉さんのほうから話を振ってきました。
彼女がいるのかとか、どんな子が好きなのかとか、いろいろ答えているうちに、何気に僕はトイレに行きたくなり、部屋を空けました。
数分して、戻ってきたのですが、なんと、姉さんが僕の隠していた姉さんの水着写真を机に広げていたのです。おまけに、グラビア雑誌まで、見つけられて、わずか数分で僕の本性が暴かれたような気分でした。
僕と違ってさすがにもう20歳を過ぎた姉さんは前から気づいていたらしいのですが、部屋の中が僕の精子の匂いで充満していると感じていたようです。実際、もうそのころはほぼ毎日オナニーしては、ティッシュでふき取り、ゴミ箱へ無造作にしていたのです。ただ、母親からは何も言われたことはなく、ごみも、自分で処理していたのですが、びっくりでした。
そこから、姉さんの追及が始まり、正直に姉さんでオナニーしていることや、まだ童貞であること(まあ中3ですから当然なのかもしれませんが)を話しました。
姉さんは、水着や、写真より、生で裸を見たいでしょとその代わり、僕にも、裸になっていつもやっているみたいに目の前でオナニーするように言ってきました。
僕は、迷うことなく承諾し、オナニーを見てもらうことにしました。
姉さんの裸は、グラビアの写真なんかより、当然きれいで、感動的でした。
巨乳好きの僕としては、姉さんのおっぱいは想像をはるかに超え、すぐにでも、むしゃぶりつきたいくらいだったのを覚えています。それを何とか我慢し、ベッドに移動すると、足を広げ、姉さんに向かって、右手でゆっくりとオナニーを始めたのです。
姉さんは、僕に対して、もっとゆっくりとか、ちゃんと声に出して感情を出しなさいとか、足を閉じるなとか、指示をしてきます。そして、いきそうになると、手を止めさせ、先から我慢汁が出るのを楽しんでいたのです。
おまけに、向かいで、姉さんまでオナニーを始め、さらに興奮マックスになって行きました。
しばらくして、僕は限界に達し、部屋にまき散らかすように精子を発射させました。
それでも、勃起が収まらない僕を見て、姉さんがもっといいことしようねと。誘ってきました。
グラビア雑誌の、エッチの特集ページを広げると、読み上げるようにして僕に指示を出し、姉さんのおっぱいをなめたり、あそこをなめたりしました。姉さんも、いっぱいフェラをしてくれました。
雑誌の中で妄想していたことが目の前で繰り広げられ、挿入してもらう前にも、さらに射精していたのを今でも覚えています。
そして、いよいよ初挿入。僕が仰向けで、姉さんがまたがり、上でやらしく、動いてくれました。
中には出せませんでしたが、姉さんのおっぱいにいっぱい精子をかけました。

事が終わったかどうか位のタイミングで、玄関が開く音がして、母親が帰宅。2人はあわてて、服を着て何もなかったかのように装いました。
姉さんは母親に、僕が夏休みの間いっぱい勉強がんばったので、最後の日は少し外に一緒に出たいといってくれて、母親も了承してくれました。
もちろん、それは口実で、姉さんの一人暮らしをしている部屋に行き、1日中僕の精子を搾り取られるくらい、エッチをしたのです。
僕のちんぽが、太くて気持ちいいといってくれ、ほめてくれました。

実はその数年後、姉さんが結婚することになりました。そのとき、僕も大学4年。彼女もいました。でも、姉さんは結婚前に、僕と最後のエッチがしたいといってきたので、僕も、中学以来の興奮を得られると思って、付き合うことにしたのです。
僕のちんぽは、さらに逞しく成長し、友達からは「こけしちんぽ」といわれるくらいでした。
そんなに長くはないのですが、太さが半端なく、また雁首の張り具合が、グロテスクだといわれていたのです。
損なちんぽを久々に見た姉さんは、驚きこんなの見たら、結婚やめちゃおうかと思っちゃうね。なんていいながら、僕のちんぽを自分の中へと導いていました。
もうそのときは、僕もいろんな体験していたのですが、姉さんのリクエストで、あのときを思い出すため、その日も1日姉さん主導のエッチで、1日やりまくりでした。

本当にあの体験は忘れられません。

僕の願望

僕には12歳離れた嫁がいます、現在嫁は24歳、子供はいません、僕は再婚、嫁、和子は同棲歴あり。
二人はタイミング良く僕が離婚して2年後に和子から別れる相談で会い、それから今に至っています。
12歳の年の差でしたが、これが僕には癒しになり綺麗で清潔好きな彼女は胸は小振りながらスタイルも良く
自慢の嫁でした、又、甘えてくれる和子が愛おしくて堪りませんでした、毎日のように性生活も応えてくれ、
別れて1年間の生活の乱れを和子は全て完ぺきに家庭に変えてくれました。
結婚して3年が過ぎた頃、和子がミーティングの終わりにタクシーで送ってもらった事がありました、
送ってもらった相手が、噂で女癖の悪い永田という課長だったのです、
和子はミーティングの終わりに皆でビールを飲み親睦を兼ねたと言いますが、僕はタクシーの中で二人っきりが
何となく信じられず,〈あの永田が和子に何もせず帰したとは思えなかったのです〉
和子は酔ってはいたけれど何も変なことはされなかったと言いました、
僕は嫁を信じるしかなく、この問題は終わりました。
それから少しして和子の遠い親戚で子供の頃に家の都合で2年くらい一緒に暮らしたことがある従姉弟が家に
訪ねて来たのです、和子より2歳年下で24歳、住んでいるアパートが焼け2・3日泊まらせて欲しいという事で
泊まらせました、その二日後の夜、僕は取引先の都合で夜11時過ぎに家に帰りました。
次の日になり和子が僕に帰宅時間を聞き、僕が今日は7時過ぎには帰れると言うと何故か安心した顔をしました、そして4日目の朝、従姉弟は、お礼を言い帰って行きました。
後で和子に聞くと、夜、食事を済ませ後片付けをしてナイターを見ている内に和子が転寝をしてしまったようです、すると何か違和感があり目を開けるとジーパンの上から手を入れ直に秘所を触っていたと言うのです、
和子は親戚でもあり気まずくなることも考え手を払いのけ何も無かったかのように、「ううぅぅん・・」と
両手を伸ばし今起きましたよという意思表示を表すと、慌てて手を取り出し何事も無かったように元の位置に
帰りテレビを見ていたと告白しました、僕は、それを聞いて腹が立ったのと同時に心の奥底に、その状況を
想像して興奮している自分がいる事に気が付きました、
それから、夜のセックスにも会話が多くなり、和子の以前の経験や興奮したことを聞くようになり、
この完ぺきな女を、どのように口説き、どのように肉体関係を結んだのかが気になりました。
僕は付き合った人数は多いのですが、H=結婚、責任を考えてしまい現在の嫁を含め4人しかいません。
和子は僕の陪以上の9人でした、聞くところに依ると姓に目覚めたのは中学受験の家庭教師が原因で、
和子自身も興味があったと聞きました、それから高校の寮生活で女ばかりなので寮の周りの男どもが
群がり上から見ていて、いい男なら用もないのに出て行ってナンパされていたそうです。
社会人になり珈琲ショップで知り合った和菓子職人のおじさんと親しくなりカラオケに誘われビールを飲み
楽しく歌ったりしていると、やはり転寝をしていて、おじさんに触られ悪戯さてたと聞きました、
そして、前の同棲していた人だったのです。女は怖いでしょう・・・全部、覚えているのです。
僕は、この頃から和子が他の人としているところが見たくなりました・・願望ですが・・寝取られです・・
和子とのセックスは今も会話を交え多くあります、その中で、よく皆さんがマッサージに連れて行くと
ありますが、僕も最初に思い付き実行しました、ラブホテルに行き男性のマッサージ師を指名して実行
しましたが、あえなく失敗しました、和子には全裸でホテルの上着を着せテレビはボリュウームを上げ
アダルトを見せマッサージをさせ僕は遠く離れ和子を見ないようにしていましたが結果、普通のマッサージで
終わってしまいました、まぁこんな事では僕は諦めず、和子を口説きました。
これが本当に大変なことでした、和子は、あなたがいいの、何故、知らない人に悪戯されなければいけないのか、
そんな私を見て何が楽しいの?と散々文句を言われました、女と男の考え方の違いです・・・・
二回目は同じラブホテルで同じく和子には風呂に入ってもらい全裸で上着を着せマッサージさんが来ると
僕は入り口で「触ってやって興奮させて下さい」と1万円を渡しました、
そして僕はサウナに入り電球を抜きサウナのガラスに顔を押し付け和子がマッサージされているのを覗き見を
していました、和子は、しきりに胸の袷を気にして胸を隠していますがマッサージさんが袷から手が入り胸を
揉んでいるのは明らかなのに和子はまだ手で直し隠そうとしました、マッサージさんの手が腰にきた時も
裾を気にして直し隠しています、誰がどう見ても今、和子のマンコを触り胸を揉んでると分かるのに決して
服装を崩そうとしません、この状況に僕は手も触れていないのにチンポをヌレヌレでした、
すごい長い時間でした、マッサージさんに料金を払い出て行く前に手洗いをして帰ると、
和子は今まで手で顔を隠していたのに、手をここで洗わなくてもいいのにと怒りました、多分、僕に恥ずかし
かったのでしょう、僕はそんな言葉、耳にも入らず、すぐに和子を裸にして突きに突きました。
あっという間でした、初めて和子が知らない人に逝かされるのを見たのだから・・・
次は電車の痴漢経験でしたが、ノーパンなのに誰も痴漢してくれる人がなく失敗、
次が映画館での痴漢を期待したのですが、これも上手くいかず失敗と思っていたら何と、
和子から若い男の子の傍に近付き、男の子の手を取りスカートのファスナーを下ろしノーパンの中に入れ
触らせたのです・・・これには僕は驚きました、斜め後ろから二人の肩が揺れ怪しい雰囲気が誰の目にも
見えました、二人は今、何を考えて触られ触っているのだろうと、僕のチンポは爆発寸前です。
このままだと、どうなるのか分からないので僕は「お待たせ・・待った?・・」と言い、
和子を連れに行きました、和子は驚いた様子で僕を見て、慌てて付いて来ました。
でも、長い間トイレに入り出て来ませんでした、やはり和子も興奮してヌレヌレだったのでしょう、
映画館から出ると、先ほどまで触らせていた男の子がいましたが僕は何も言わず和子の手を引き、
すぐにタクシーに乗り込み、運転手に近くのラブホテルまでと言いホテルに着くと和子を全裸にして、
手マンコをしました、
「・・おい・・自分からターゲットを選んで何で触らせようと思ったんだ?・・」
「だって・・パパが見たいのでしょ・・それに、わざわざ他県まで来て何も無かったらパパに悪いと思った
 から・・でもパパ見てた・・すぐ前の男の人・・ずーと私を見てたでしょう・・・私・・この人すぐに
 後ろに来て私になにかすると思ったの・・そしたら私の横の男の子の方が、まだいいと思い、私から隣に
 移ったの・・でもね・・私が手を取っても最初は何度か離されたのよ・・でも私がファスナーを下ろし
 手を入れさせると・・最初は太腿とか、あそこの毛を触り中々指を入れなかったわ・・だから私・・・
 自分で導いて触らせたの、中で指を濡らしクリを触ってもらったわ・・私も興奮した痴女だわね、パパも
見てた・・見えたの・・・私、あの子のチンコを出し触ったの・・ビンビンだったわよ・・私は二回も・・
イカサレたわ・・・そしたらパパが怒った顔で迎えに来たのよ・・怒ってたの・・」
「違うよ・・俺も興奮していたよ・・全部見たよ・・最高に興奮した‥良かったよありがとう」と言いながら
和子の上に乗ると、和子は、
「ダメ・・・洗ってないから・・シャワだけ浴びさせて・・」と言いましたが、僕は、そんなこと関係が無い、
とりあえず発射・・・・・
終わると二人でシャワーを浴び再度、嫁に挑みかかりました、その時は嫁も二回程、逝きました、
僕は、それを確認して思いっきり果てました、最高に興奮した一日でした嫁、ありがとう。

そして、夏に久々に妻の実家に墓参りを兼ね出掛けました、大きな家で離れや土蔵まである家で僕はこれで
4回目でした、大体は知っている人でしたが、夏休みというのもあり子供の数が多く、どこの子なのか
知りませんでした、田舎なので遊ぶ物もなく大人は集まり近況報告とかお酒を呑むだけです、
女の人達は妻が一番、若い方で綺麗だから子供達から慕われ、
「和姉ちゃん、川に行こうよ・・」とか「公園に行こう」と誘われていました、
何か平和で、みなさん、それなりに抱えているんでしょが、和やかなひと時でした、
嫁が川に行くから一緒に行こうと言われ出掛けました、小さな子供から中学生も数人いました、
川は大きく、ゆるやかで浅い場所に行くと、それぞれが膝まで浸かり、キャキャと遊んでいます、
近くには高校生ぐらいの男の子が3人キャンプしていました、
僕は退屈だったので、その男の子の傍に行き話しました、「どこから来たの? 高校何年生?」から
始まり、まるで身元調査みたいでした、男の子達は、まあまあ素直で別にする事がなく暇つぶしだと、
僕はビールを飲みながら地元じゃない事を話し、最後には下ネタになりました、
3人共、未経験で写真やビデオでオナニをするそうです、僕も同じでした、この時代は毎日のように、
自分で抜いていました、それがまた、信じられない程、出るんですよね量が・・・
そして、また夜に来てもいいかと聞きました、男の子たちは、いいですよと言って別れました。

その夜になり、僕は妻と親戚の人に「散歩に行ってきます」と告げ、途中で酒屋に寄りビールやツマミを買い
彼らのおやつや清涼飲料水まで買って川に向かいました、道すがら、川の土手で妻には僕の考えを伝えました
「・・あのな・・じつは今から若い男の子の所に行くんだけど・・」と言ったところで妻に、
「ねぇ・・・また私に変な事をさせるんじゃないでしょうね・・」と、話しました、僕は笑いながら、
「ええ・・分かるんだ・・じつは、お前はビールを飲んでいる内に寝てしまうという設定なんだ・・」
「うそ・・それだけ・・じゃ無いわよね・・何をさすの?・・まさか、Hをするんじゃないんでしょう」
「・・鋭い・・成り行き次第だけど・・・とりあえず触らすぐらいは計画してる・・」
「えぇぇ・・その間、私は寝たふりすればいいのね・・でも、それだけじゃ済まなかったら?・・・」
「うん・・その時は一応、これがある・・」とコンドームを1箱、見せました。妻は笑いながら、
「まぁ・・用意がいいこと・・で、私は成り行きで抱かれてもいいのね?・・・」
「たのむ・・・興奮させてくれ・・・・」
「もう~・・私をドンドン、Hな女にするのね、私は、パパだけで充分なのよ・・・でも、いいわ協力する」
「ありがとう・・・どうなるのかは分からないけど、頼む・・」と彼らのいるテントに向かいました。
嫁の表情は、何ともいえない顔で天を仰ぎながら、
(この人は、何を考えているの?・・私は、こんなHなこと望んでもいないのに・・もう‥)って言ってる
言葉が聞こえてきそうです。
テントに着くと3人はランプの下でトランプをしていました。
「こんばんは、もう晩飯は終わったのか?」
「うん、ご飯を炊いてレトルトのカレーだったから、俺なんか2杯も食ったよ」と言い、
後の二人も頷きました、3人は僕の後ろにいる嫁の姿を見て、ちょっとビックリした顔になり僕を見ました。
「あ・・俺の嫁さんや・・散歩するからと言ったら付いてきたんだ、あ、これ買ってきたんだけど、どう・・」
清涼飲料と適当にツマミを差し入れすると、大喜びになり、
「あ・・ありがとうございます、遠慮なく頂きます・・」
「どうですか・・中で一緒にトランプでもしませんか?」と誘いを受けました、願ったり叶ったりです。
滑り出し上々です、彼ら3人はテントの真ん中から少し移動して僕ら夫婦の座る場所を作ってくれました。
僕は入り口の近くに座り、妻は彼ら二人の間に座りました、
彼らはポーカーをしていたのですが妻が入るという事で、ババ抜きか、7並べと簡単なゲームを進め、
ゲームが始まりました、ババ抜きでは僕が負け、7並べでは妻が勝ち、場は笑いで結構盛り上がりました、
僕ら二人はビールを飲みながら、妻の酔いを待ちました、たぶん1時間半も過ぎた頃、妻は何度もアクビを
するようになり、僕はタイミングよく妻に合図を送り、
「おい・・大丈夫か・・気持ち悪くなったのなら・・ちょっと横にならしてもらいなよ」と言いました、
「うん・・ちょっと飲みすぎたわ・・」とトランプをしている、みんなとは反対に背を向けて横になりました
でも、3人は「大丈夫ですか?・・」と本当に心配してくれていました、妻は、いつの間にか足を曲げ、
身体を丸めるようになって寝るようになっていました、当然、薄い生地のミニスカートからの生足から
もう少しで下着が見えそうになっています、僕は、それに気が付かない振りをして、
「ちょっと、寒いのかな?・・・」と言いながら僕が羽織っていたジャケットを掛けました、そして、
しばらくはポーカーをやっていましたが、持ってきたビールが無くなったと言い、
「近くのコンビニにビール買ってくるわ」と言い、テントを出ました、
本当は酒屋さんでアイスボックス付きのビールを近くの草むらに隠していたのです、テントを出る前に妻を
確認すると、やはりスカートからの生足は、覗き込めば下着が見えそうになっていました、
僕は急いで隠しているビールを取りに行き慌ててテントの裏側に戻りました、中の様子は見えません、
でも、絶対に早い段階で行動を起こすと思い中の様子を聞き耳を立てました、
「おい、まだ帰って来ないだろう・・これはチャンスだと思わないか」と、多分、妻の生足でも指差して
いたのでしよう、すると一人がテントから出て来ました、僕の様子を探っていたのでしょう、
「おい、大丈夫だ」と中に入り、多分、妻の足元から3人で覗き込んでいるのでしょう、小さな声で、
「おお・・ブルーだぞ、綺麗な足やな・・」ゴソゴソ・・多分3人が交代して見ているのでしょう、
僕は直接、見てもないのに、まるで見ているような気になり興奮してました、そして、
しばらくすると妻が「ううぅん・・」と言い、仰向けになると3人は慌てて元の位置に戻りました、すると、
「うう・・え・・パパは何処?・・」と妻が起き上がった様子です、
「ああ・・ビールが無くなったからコンビニに行ったよ」
「あら・・そうなの・・・あの・・トイレはどうしてるの?・・」
「あ、僕らはどこででも出来るけど・・・そうだ、そこの岩陰ですれば、いいよ・・」
「うん・・じゃ・・行ってくる」と妻がテントから出て来ました、僕は3人が出てきたら見つかるので、
そのままテントの裏でしゃがみ込んでいました、でも3人は出て来ませんでした、
すると妻は当然、テントの裏を覗き込み、吹き出しそうな顔で僕を確認しました、
思わせぶりに口に手を当てて笑いそうになりました、僕は「シッ」と合図をすると、妻は、
(わかった、わかった)という手で表現して、テントの中に3人に、
「ごめん・・真っ暗で何も見えないし怖いから誰か付いてきてくれないかしら」と3人に言いました、
「うん・・いいよ、懐中電灯は要りますか」と妻に懐中電灯を渡し3人共、妻に付いて行きました、
そして、妻は岩陰に行き、今、オシッコをしているのでしょう、3人は覗き見こそしませんでしたが、
たぶん、オシッコの出る音は聞こえていたと思います、
4人で帰りがけに何かを話しながら川の、せせらぎの音と風の音に消され話してる内容は聞こえません、
妻と4人は川の浅瀬に入り手を洗い、ついでに水の掛け合いが始まりました、
妻は、すっかり酔いも覚めたのでしょう、川からは、キャキャとはしゃぐ声が聞こえます、
僕は出るに出られずテントの裏に腹ばいになり、ただ時の過ぎるのを待ちました。
夏とはいえ川の水は冷たいはずです、そして、やっと水から出ると岩の上に座り又、話し始めました、
僕は、かなりイライラして様子を見ていました、まさか妻は今回、僕の要望を聞き入れてはくれないつもりか
4人の服は、先ほどの水掛で、すっかり濡れて寒くなったのか、やっと4人がテントの方に帰って来ました、
テントに入りフェイスタオルで濡れてるところを拭いているようでした、すると一人の男の子。健太が
「姉さん・・よかったら、背中を拭いてあげるよ・・」と言いました、妻は何の躊躇いもなく、
「そう・・・拭いてくれる?・・」と言い、ティシャツを脱ぎ背中を見せました、
妻はブラジャー姿を3人の前に披露したのです、当然、後の二人は、その様子を見ていて、
「なんや・・お前ばっかりズルいぞ・・じゃ、俺は前を拭いてあげる」とリーダ各の真司が言いました、
「えぇ・・私、前は拭けるわよ・・」と言うと、
「だって、健太ばっかりじゃ俺ら何も出来ないじゃないか、なぁ裕二・・」と言うと、
「・・・分かったわよ・・じゃ・・前は真司君に拭いてもらい・・足は裕二君に拭いてもらおうかな?」
「おしっやぁっ・・やった・・・残り物に福があるなぁ」と二人はニコニコしながら言いました、
僕は、やっと妻が動き出したと段々と興奮し始めました、そこで健太が、
「それにしても、旦那さん帰って来るの遅くない?」と健太、
「たぶんコンビニで友達か知り合いに捕まり話してもらえないんじゃない・・」と妻、
「そうだね・・じゃ・・しばらくはお姉さんは僕らのものだよね・・」
「・・まぁ、そうだね・・でも・・見るのと触るくらいよ・・最後までは出来ないからね・・」と、妻、
(えぇ・・見るのと、触るの???・・いつ、そんな約束事をしたの?・・さっき川で話していたのか?)
「やった・・・じゃ、交代で僕が前を拭く番だから代わって」と真司が言いました、
妻はなにも言わず真司の方を向きました、
「うわっ・・白のブラ・・いかのもお姉さんぽいよ・・でもお姉さんブラも濡れてるけど取ってもいいの・・」
「ダメよ・・ものには順序があるでしょう・・ブラ以外を拭いてよ・・」と、妻、
「そうか・・残念だな・・」と言うと、後の二人が色が白いとか胸が大きいとか目が釘付けでした、
「よし・・次は俺の番だぞ」裕二が言うと、名残り惜しそうにタオルを裕二に渡しました、
和子には男性なら誰でもセックスしたいと自信があると自慢する、かなりの自惚れやさんです、
裕二は大切な物を拭くように丁寧に脹脛や太腿の外側、内側と拭いていて見えていない奥の太腿まで綺麗に
拭き取っていました、これに対して和子は、わざと足を開き気味にして裕二の顔を見て満足気で、
「何なら、スカートも脱がしてくれてもいいのよ」と、とれも普通じゃ言えない言葉まで妻は言いました、
「え・・ほんとですか・・じゃ遠慮なく」とホックを外しジッパーを下ろしスカートを脱がしました、
健太、真司は全く言葉を発せず、ただ裕二の脚を拭くのを見ています、
和子も興奮気味なのか、全然、話さなくなりました、足を拭き終わった裕二はタオルを持ち、
この後、どうしたらいいのか3人で顔を見合わせ、一斉に和子の顔を見ました、すると和子からは、
「見るのと・・触るのはいいよ・・でも最初に言ったように最後までは出来ないからね、それは約束してね・・
 それと・・お願い・・顔を隠すか目隠しをして・・」
「ダメだよ・・それじゃお姉さんの顔が見えないじゃないの・・却下だよな」と真司が言うと、
「そうだよ、お姉さんの顔があるから見たいのだし・・顔を隠すのは許して下さい」と健太までが、
「それじゃ・・まず、ブラジャーを取ってもいいですか?・・」と裕二が聞くと
「そんな事、いちいち聞かないで・・あなた達が・・したいようにしていいわよ」
「じゃ・・ここに来てください」と真ん中に和子を座らせました、すると和子が、
「ねぇ・・もう少し明かりを暗くしてくれない・・」の言葉に3人は首を横に振りました、
後ろから真司がブラを静かに取り去りました、すると真司も前に回り3人で横並びになり、まずは、
誰も手を出すこともなく、じっくり見ています、和子も真ん中で座って、ただ見られているのに耐えかね、
「・・・ねぇ・・ちょっと・・恥ずかしいじゃない・・やっぱりタオルでいいから目隠ししてよ・・」
「ええ、お姉さん、こんな事に慣れているんじゃないのですか?」
「何、言ってるのよ・・私、いつも、こんな事やってないわよ・・露出狂みたいに言わないでよ」
「そうなんですか?・・じゃ・・どうする・・タオルで目だけ隠すのはいいよね」と3人が納得しました、
和子は、どのように目隠しをしたのか僕には見えませんが、声だけの印象で想像するのは興奮します、
今、妻の和子は3人の前でパンツだけを身に着け座るなんて、どんな気持ちなんでしょう・・
「でも・・お姉さん・・乳首、小さいですよね・・」
「いや・・若干、胸も小さいけれど・・形が綺麗で・・これぞお椀型の典型やで」
「この胸を旦那さんは毎日、揉んでいるんですね・・」
「そんな・・・毎日なんて揉んでないわよ・・・あのね・・黙って見てくれる、いちいち感想を口に出される
 と、どんな反応すればいいのか分からないようになるから・・私は人形だと思って・・」
「ええ・・会話も楽しみたいのにな・・でも、お姉さんが嫌なら・・黙るけど・・なぁ・・」
見たい、見えない、だけどテントの中では確実に和子は裸になり、3人の若者の前で晒してると思うと、
僕の心臓はバクバクで息をするのも苦しい程、興奮していました、すると和子が、
「なぇ・・横になってもいいよね、この体制、ちょつと辛いわ・・」
「ああ、ごめん・・気が付かなくて・・おい・・寝袋を三枚横に並べよ」と言うと、3人は協力して寝袋を
出し、多分、言った通りに並べているのでしょう、その間、和子は立っていたのか座っていたのかが不明です、
何も状況が見えないまま、元の定位置が出来たのか、中は静かになりました、
多分、真ん中に裸の和子が寝て、それを取り囲むように3人が座っているのでしょう、
僕は、どうしても中の様子が見たくなり、場所を移動しょうと思い行動しましたが、川の小石が邪魔で、
「ジャリ・・ジャリ・・」と動くだけで大きな音になります、それでも必死に移動を試み、
やっと、少しだけ見える位置を確保しました、和子はテントの真ん中に寝て奥に二人、こちらに一人座って
いますが、奥の一人は和子の顔の近くで、もう一人は胸の近くに座り、
こちらは、やはり妻の胸、近くに座っています、和子はタオルで目を隠しショーツだけを身に着け、
僕の見える位置からは足が見えませんが3人は無言で和子の胸や体を触っているのでしょう、
胸を揉んでる手の動きなどは全く見ることが出来ませんが、和子の口が真一文字に結び耐えてる表情なのか、
ただ、されるままに触らせています、ただ、和子の身体がピクピクとするのを見ると和子も感じていて、
興奮しているのだなと想像するだけです、時折、3人は顔を見合わせ何か合図をして手を動かせていますが、
まるで僕には無声映画のように川の、せせらぎの音しか聞こえません、
次に行動を起こしたのは向こうに座っている真司でした、ただ無言で和子のショーツに手を掛けると、
和子は身体全体をビクとさせ真司がショーツを脱がせ易いように腰を浮かせ脱がすのを協力して、
とうとう全裸になりました、3人は再び顔を見合わせ和子の秘所を指差し何かを言っています、
たぶん、和子は毛深い方なので、その事を言ってるのでしょう、
いち早く手を出したのは裕二で、和子の陰毛を、まるで海藻でも触るように軽く押したり描き上げたりと
初めて触る陰毛のように触りました、続いて真司、健太も下半身に来て、陰毛を触り、和子の足首を持ち
開かせようとすると、一瞬、和子が閉じましたが、次の足首を持ち開くと今度は抵抗なく、軽く開きました、
3人は顔を寄せ合い、初めて見るオマンコみたいに和子のオマンコを覗き込みました、
その時、妻の口が開き何かを言ったのですが、僕の耳には入って来ませんでした、
次に健太が和子の脚を、さらに開くとオマンコの周りの毛を左右に開き中を覗き込みました、
各自、交代して同じように覗き込むと3人は又、顔を見合わせ何かを言うと、和子は裕二の腰の辺りを
平手で叩きました、想像ですが、多分、3人に濡れているのを指摘され和子はテレくさくて叩いたのだと思う
僕は、どうすることも出来ない程、興奮して、ゆっくり、ゆっくりテント裏に戻りビールを持つと、
少しテントから離れました、そして、改めて駆け足で砂利の音を出しテントに戻りました、
「遅くなってごめん・・・」と言うと、3人は僕を見つめ、どうしょう的な顔をしました、僕は、
「おう・・・やってるな・・いいんだよ俺のことは気にせず続けてくれ」と言うと、3人は安心した顔に
なりましたが、やはり僕がいることで気まずいのか中々、手が出せなくなりました、
そして、僕が和子のオマンコを覗き込むと誰の寝袋か分かりませんが和子の愛液で濡れていました、
「わぁ・・すごい濡れようだな・・・何か敷かなければ、これじゃねれなくなるぞ・・・」と言うと、
健太君がバスタオルを出し和子の腰を浮かせて敷きました、相変わらず和子は何も言いません、
「いつ頃から、こんなに濡れていたの?」と聞くと、真司君が安心したように、
「さっき、見た時は・・もう濡れてました・・なぁ・」と二人に同意を求めました、
「そうなんだ・・和子は興奮すると、すごく濡れるんだよ」それでも和子は無言で・・・
「最初は綺麗な透明の液が一滴、一滴と落ちていたんだけど・・すぐにダラダラと流れ始めたんです」
「そう・・・こんなになるのは久しぶりだよ・・・俺は、この液を舐めるんだ・・実にこれが旨いんだ」
「ええ・・そうですか・・じゃ・・・」と裕二君が和子の愛液を指に掬い舐めました、
この時、初めて和子がビクッとして「ううぅぅ・・・」と呻きました、
後の二人も同じように指に掬い舐め始めると和子のオマンコに手を触れたのでしょう、
「ああぁぁ・・・」と喘ぎ始めました、僕は
「こうして直に舐める方が、より美味しいんだよ」と和子をマングリ返しにして和子のマンコに直接口をつけ、
舐めると和子が初めて話しました、
「や・・・恥ずかしい・・ダメ・・あああぁぁ・・」と抵抗しましたが僕は無視して「ピチャピチャ」と
音を出し舐めると、後の3人も交代で同じように舐めました、和子の喘ぎも大きくなり、
「や・・・ダメ・・感じる・・・ああぁぁ・・そこダメ・・ううぅ・・」と腰を揺らせ悶え始めました。
やはり、和子もクリトリスを舐められると耐えきれず健太の両腕を持ちイヤイヤをするように首を振りました、
健太にしてみれば、大人の和子を攻めている実感に満足したのでしょう、それで健太の下半身を見ると、
今のもジャージを突き破りそうになっており、後の二人を見ると、やはり同じく勃起していました、
和子が、どこに一番、反応して身悶えするのかが分かったところで3人共同じ場所を舐め始めると、和子は
「ダメ・・・・もう・・逝ったから・・ちょっと・・待って・・ほんと・・待って・・休ませて・・」と
訴え、3人は僕の顔を見て、僕が首を縦に振ると、和子は足を下ろし腰を2~3回程、震わせ腰を落としました
身体全体で息をして「はぁはぁ・・・」言ってます、
僕は今なら3人にセックスさせてやりたい気持ちでいっぱいでした、和子も今ならOKだったと思いますが、
用意周到でない僕が悪いのです、ここにコンドームさえあればセックスさせたかった・・・・
それで僕は和子に耳打ちして「なぁ・・せめて和子の手で出させてやようよ・・」と
和子は最初から、そうするつもりだったのか、僕の提案に首を小さく縦に振りました、
「それじゃ、交代で姉さんに手でしてもらいなさい、後の二人は触っていいよ・・」と言うと
真っ先に真司君がジャージを脱ぎました、僕のチンポとほぼ同じくらいの大きさで腹に付きそうな固さをして
いました、和子は手を伸ばし真司君のチンポを掴むとシコシコと手を動かせました、後の二人は順番のように
胸とオマンコに別れ触り始めました、でも和子が感じる前に真司君は持たず3分も持たなく果ててしまいました
でも、驚きは、その量の多さです、1メータ以上飛び、カップに溜まるほどの量が飛び出しました、
これには5人共驚き、お互いが顔を見合わせ苦笑いをしました、危うく僕に掛かりそうでした、
真司君は妻の目を覆っていたタオルを取ると、自分が飛ばした精液を拭きチンポも拭きました、
続いて健太君、裕二君と続きましたが、やはり真司君の量が一番飛び、健太君が
「お前、何日も出していなかったのか?・・」と言った時に一斉に笑いが始まり猥褻な場が笑いで終わりました
別れ際に彼らの所を聞くと、他県とのことで、僕は一応、住所と電話番号を聞き、機会があれば又、会おうと
言い和子に服を着させ帰りました、
家に帰り、僕は和子がシャワーを使わせてと言うのも聞かず押し倒し、自分本位のセックスをしました、
セックスが終わり、中休みの間、和子に色々質問しました、
和子は、最初から僕がテントの裏で隠れ触らせたり悪戯されるのが見たいから、3人に最初から協力を、
お願いしたのだと聞き、愕然としました、それなら、最初から僕がいて指示すればもっと感じる事が出来たのに
隠れていた僕は恥ずかしいです。

しばらくは和子と普通に過ごしていました、
そんな時、あるラウンジで、とある電気屋さんの社長さんに会いました、

僕が童貞を失ったときの話

これは、僕が中学3年のときの話です。先に結果を言うと、男友達の母親とのSEXが童貞喪失の相手でした。きっかけは、中学の卒業旅行がきっかけになります。
僕は同じ部屋になった、男友達5人とお風呂に入りに行くことになりました。僕は当時、水泳部で体格もよく、背もほかの4人に比べると高く、すでに180センチ近くありました。大浴場でしたので、ほかのグループの生徒もいたのですが、僕たち5人も中学生らしくにぎやかに入っていきました。ほかの4人はなぜか股間にタオルを当てて、隠すように入っていきました。僕はタオルを右手に握り股間丸出しで入っていきました。というか、隠すということを考えてなかったのです。そして、そのときに他の4人に僕の股間を結果的に、見せ付けることになってしまったのですが、あまりの大きさと、毛の生え具合にみんなを圧倒してしまったのです。でも僕は自分の股間以外あまり気にしたことがなかったため、大きいかどうかの判断はついてませんでした。実は、射精することも早く、しょうがく6年の冬にはしていたのです。ほかの4人は、最近授業で体のことを勉強して、そういうこともあるんだと思ったようで、射精はしているようですが、中学2年とか、3年とかになってからだといっていました。

あるとき、その中の一人の友達の家に遊びに行ったときのことです。4人の中でも一番背も小さく、いわゆるまだ毛も生えてきていない子です。その当時で僕たち(15歳)で、僕の母親は48歳でした。遅くに結婚し、できた子でしたので、正直おばさんです。でもこの友達の母親はまだ36歳と若く、肌のつやや、胸のふくらみや、張り具合はお姉さんのような雰囲気で、実は、彼の家に遊びに行くのが一番の楽しみだったのは疑いようがありませんでした。その日も、夏休み中だったので、友達の母親は薄着で、胸元のざっくり開いたTシャツと、ホットパンツといういでたちでした。僕のほうも、Tシャツとひざくらいのショートパンツで行きました。友達(友樹君)に連れられ、部屋に入っていった僕(雅人)、その後母親(麻奈美さん)がお菓子と飲み物を持って部屋に入ってきました。卒業旅行の話や、学校での話しをいっぱいしました。麻奈美さんも自分の卒業旅行の話をしてくれたりと、盛り上りました。そして、話の展開が変なほうへと変わっていったのです。
友樹「母さん、卒業旅行のときのことだけど、みんなでお風呂に入ったんだけど、雅人だけ、おちんちんすごい大きかったんだよ!しかも、もうお父さんみたいに毛もいっぱい生えてるんだよ!みんんびっくりして触らせてもらったんだよ」
雅人「友樹!母さんにそんなこと言ってどうするんだよ!変な話するなよ!」
麻奈美「へぇ、同じ年なのに、友樹はまだお子ちゃまみたいなかわいいおちんちんなんだもんねぇ。まだいいことできないよねぇ」
友樹「母さんそれなんだよ!自分の息子のフォローしてよ!ていうか、雅人のおちんちん見たいって事じゃないの!」
雅人「だから、やめろって!そろそろ勉強しようぜ」
そういいながらも、僕はこの後の展開を妄想し、おちんちんをすでに硬く突き上げていました。麻奈美さんのホットパンツから見えている、太腿ばっかりを見ていました。
麻奈美「友樹、雅人君が困ってるでしょ!どうがんばったって、友樹が雅人君に勝てないんだから、もういいでしょ」
友樹「雅人!母さんに俺のと、雅人のとどれくらい違うか見てもらうから、協力してくれよ!せーのでズボンとパンツを一気にずらすってことでいいだろ!俺悔しいんだよ、頼むよ!」
友樹の提案に僕はもう我慢の限界を迎えていたのですが、必死に我慢し、平静を装っていた。
友樹「雅人、いいだろ!いいか並んでお母さんの前に立ってくれよ!裏切るなよ!同時だからな!」
友樹は後に引かない様子でした。
麻奈美「雅人君ごめんね、友樹ほんとにまだ、子供みたいなおちんちんで、旅行帰りにだいぶ落ち込んでたのよ、私は気にしないから、ちょっと見るだけだから、雅人君、友樹の提案に付き合ってくれる?」
雅人「お母さんがそこまで言うんなら、いいですよ、友樹!お前のためにするんじゃないからな!付き合ってやるよ!」
そういうと、僕は友樹の横に並んで立ち上がった。すでにショートパンツの中のおちんちんは、ガチで勃起状態で、すでにお母さんなら、僕の状況はわかっていると思います。それでも、何もないように、ズボンをずらすのを待っていました。
友樹「雅人、じゃあせーのだぞ!ズボンだけじゃなくて、パンツも一気にいってくれよ!」
二人は麻奈美さんの前で仁王立ちし、両手をズボンとパンツに掛け、スタンバイOKです。
そして、友樹の合図ではいているものを一気にズリ下げ、2人の下半身は同時に丸出しとなりました。もちろん結果は歴然。友樹のおちんちんは半立ちで毛も生えてなく、確かにかわいい子供のそれのようでした。一方、僕のおちんちんは、自慢するわけではありませんが、皮はまだ」かぶっているとはいえ、天を突くほどに上を向き、硬く勃起し、毛も生えそろいまさに、大人のそれを想像させるものだったと思います。
友樹「雅人、一段と今日は大きいんじゃないか?ひょっとしておれのお母さんで大きくしたんじゃないのか!ずるいよ!」
麻奈美「雅人君、友樹が言ったこと、ほんとなの?私のどこを見て大きくしたの?本当だったら、すごくうれしいんだけど、、、。」
雅人「違いますよ、友樹、友達のお母さんで、こんなことになるわけないだろ!」
麻奈美「雅人君、そうよね、本当のこと言えないよね、でも、本当にそうでないのなら、私がもっと、いやらしい格好したら、もっと大きくしちゃうのかなあ?いまは確認できないけど、、。」
友樹「母さんどういうことだよ!雅人は俺の大事な友達だから、変なことするなよ!」
麻奈美「あなたが、こんなこと考えたからいけないんでしょ?しかも、この前も同じようにして、大きくならなかったでしょ?友樹の好きなアイドルの水着のグラビア見てもだめだったし、、、。友樹でもあなたもいつかは、雅人君みたいになるわよ、ちょっと遅いだけよ、男の子なんだから、、、。」
雅人「もういいだろ、ズボンはくよ」
勝ち誇ったように、短い言葉で、ズボンをはき始めた。
その日はそれで終わった。

その3日後、友樹が僕にへんなことを言ってきた。お母さんがまた遊びに来てほしいと。でもその日は、友樹は学校の後、習い事があり、家に言ったところで、麻奈美さんしかいないのです。でもこれは何かのサインなのかと思い、友樹にOKの返事をしたのです。友樹もこの間のことがあり、この後の展開はひょっとしたら予想はついていたと思うのですが、僕が水泳部にいることを友樹が教えたようで、麻奈美さんも最近ダイエットで水泳を始めたそうです。少し泳ぎを見てほしいとのことでした。
僕も部活があり、友樹の家に着いたのは、夕方6時ころ、友樹はその後、習い事があるといって、出て行き、帰ってくるのは9時前だといってました。お父さんは単身で家にいないらしく、3時間の間、麻奈美さんと2人っきりということになります。
麻奈美「雅人君、水泳部に所属してるんだって?私も数ヶ月前から、ダイエットではじめたんだけど、泳ぎがどうか見てほしいと思ってきてもらったの、迷惑じゃなかった?」
雅人「うちの母に、友樹の家に行くといったら、友樹君ちだったら、大丈夫ね!といってました。大丈夫だと思います。」
麻奈美「よかった!じゃあ、早速だけど見てもらおうかな、せっかくだから、形から入るっていうから、水着に着替えますね」
雅人「このままでいいんじゃないですか?腕の動きとか、脚の動きとか見るだけだし」
そういったものの、僕は、早く着替えろ!と心では思っていました。
麻奈美「ちゃんと見てほしいから、待ってて」
そういうと、隣の部屋へと消えていき、着替えている様子でした。数分後麻奈美さんは僕の前に水着で現れました。サイズがちょっと小さいようで、胸は横からはみ出て、股の食い込みは半端なく、お尻は割れ目がはっきりするくらいの食い込みようです。
麻奈美「どう?雅人君、似合ってる?この前のときより、雅人君のアレ、反応するんじゃない?あっ、そうだ、教える雅人君も水着になってもらおうかな?いいでしょ?私用意したから、これ着替えてくれる?」
雅人「じゃあ、僕の水着、まだ乾いてないし、それに着替えてきます。」
僕は素直に従い、隣の部屋へ行き、着替えてきました。普段使っているスクール水着と違い、すごく締まった形で、僕のおちんちんの形がモロに分かる水着で、また上も浅く、いくら上に持ち上げても、お尻の割れ目ギリくらいまでしか腰が上がらないようなものでした。それでも、麻奈美さんの前へと向かっていきました。
麻奈美「やだあ、雅人君すごく似合ってる!だってほら、ここ、こんなにはっきりと形が分かるよ!あっ、ごめんね、ひょっとして、女性に触られるの初めてだった?最初が私みたいなおばさんでもよかった?」
雅人「おばさんだなんて、そんな、、。僕のお母さんはもう48歳です。それに比べたら、むしろ、友樹がうらやましいです。お姉さんみたいです」
麻奈美「えーっ、お姉さんだなんて、、、。雅人君上手なんだね、、。うれしくなっちゃう、、。だんなが単身で、帰ってくるの、年に数回なの、もちろん、帰ってきたときは、夫婦のことはするんだけど、私、他人よりちょっとスケベな女性なのか、この前、雅人君のおちんちん見てから、オマンコが熱くて収まらないの、、。本当は、いけないこととは分かっているんだけど、友樹で解消しようと思ってるんだけど、まだおちんちん大きくないし、射精はするんだけど、私は気持ちよくないの、、。今の私には、雅人君が必要なの、、。分かる、、。」
雅人「おばさん、、いや、お姉さん、、。友樹でも、僕でもいけないことには変わりませんが、いいですか?僕だって、童貞なんですよ?おちんちんが大きいというだけで、そんな気持ちになって大丈夫ですか?」
麻奈美さん「それは、雅人君はいいってことよね、その返事。じゃあ、私が雅人君の最初の女性になってあげるから、、、。」
そういいきるまでもなく、麻奈美さんは僕の前に屈み込み、パンパンに張り詰めた股間へと顔を近づけ、舌でやらしく嘗め回し始めました。
麻奈美「やっと、、、。今日こそは、私いっぱい気持ちよくなれるわよね、、。雅人君、、。大きくて、私の口にはいりきるかしら、、。すごいよ、主人よりも大きいかも、、、。」
雅人「麻奈美さんって、そんなにやらしいお母さんだったんですね、、。麻奈美さんって硬くて、大きなおちんちんが好きな、ただの変態な、ドスケベなお母さんだったんですね、、。麻奈美さんって、、、息子の友達の前で、豊満なおっぱいや、お尻を見せ付けるのが快感な、露出狂のお母さんだったんですね、、、。」
実はこのころすでに、僕の父親の隠し持っているエロAVをこっそり見ていたので、中3とはいえ、辱める言葉が次々と出てきたのです。
麻奈美「雅人君、分かってる、、。私のほうがだいぶ年上なのよ、、。そんな言い方ある?私のこといじめたいの?」
雅人「僕は今すぐ家に帰っても、何もモンダイないのですが、、。困るのは麻奈美さんのほうじゃないのですか?明日もあさっても、友樹一緒なんですよ?もう僕の硬くなってるところ、十分に舐めたでしょ?」
麻奈美「雅人君、それはだめ!私が今日、今から、雅人君の始めての女性になるんだから、、、。絶対になるんだから!!」
雅人「じゃあ、麻奈美さんは、だんなさんが単身で、麻奈美さんと毎日でもSEXしたいのを我慢して、遠くで働いているのに、麻奈美さんだけが若くて硬いおちんちんを食べようとしているどスケベな、お母さんということでいいですよね、、。麻奈美さんは、自分の息子のアレが小さいからといって、アレの大きい友達を誘っては、自分の快感を得ようといているただのおちんちん好きのお母さんだって言うことですよね?そういうことですよね?友樹は今、一生懸命、勉強してるんだけどなあ、、、。」
麻奈美「雅人君って、そういうこと言う子だったの?でも、なんだか本当に、雅人君のおちんちんがほしくなってきちゃった。私の中に入れるね?いいよね?」
そういって、僕のおちんちんは初めて、女性の中へと入っていった。もちろんのことながら、一瞬で発射した。しかし、すぐに勃起し、2度目の挿入を迎え、2度目は何とか耐えることができた。

その後、数回にわたり、麻奈美さんと関係を持ったが、だんなさんが結構すぐに、単身が終わり、その後は何もなくなった。でもあの時の快感は、今でも、最大の快感であったことには変わりありません。

某宗教団体の青少年部の合宿での出来事

消5-6の2回、
親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらに姉ちゃんと参加させられた。
青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、
引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、30人くらい集まってた。
民宿みたいな家で、2泊3日の間、いろいろ教義の勉強をするのだが、
どっちかというと、子息同士の親睦・コミュニケーションの時間が多かった。
そのせいか、2回目だったときは、けっこう知った顔も多く
自然とグループで集まっていた。
事件はその2回目の2日目の夜に起きた。
この日の夜は花火をしたりしたあと、10時に消灯された。
でも、しばらくして、同じグループの兄さんたち3人が、ガサガサ起き出して
コソコソ部屋を出て行った。
彼らは引率リーダーやってる人と、高校の2人、ちょっとヤンチャな組み合わせでもあった。
     
     
この場所は少々田舎にあったので
あの3人なら、道を下り切ったところのコンビににでも行くんだろうと思い、
着いていってジュースおごってもらおう、とそっと後をつけた。
でも彼らは出入り口を素通りし、廊下を歩いて逆側の女子宿の入り口で立ち止まった。
そしてノックしたようだった。
そこで、「何してるの?」と、思い切って話しかけた。
彼らは飛び上がって驚いていたが、相手が俺だってわかると、
なんでもないかtらとにかく戻って寝ろと言って来た。
でも、なんとなく楽しそう&危なそうな雰囲気プンプンで、戻る気なかったので
なんとか承知してもらおうと質問を繰り返した。
そこで、入り口が開き、別の女子の引率リーダーが現れた。
     
     
なんか、ゴニョゴニョ話をしていたが
「アレの弟だし・・・」「N子(姉ちゃんの名前)の・・・」「ばれたときに・・・」とか言ってるのはわかった。
そして、引率リーダーが、「絶対に内緒だからな」と、すげえ怖い顔で脅すように俺の両肩に手を置いた。
この時点では、コンビにではなく、女子の部屋でおしゃべりしたり遊ぶんだろうと思ってた。
当然、うんうんと軽返事したら、
引率リーダーの兄ちゃんはニタァ~っとイヤラシイ笑いをして「約束だからな」と念を押してきた。
そして、女子宿に入った。
昼間はよく入るが、夜に入るのは初めてだった。
甘ったるく、女臭いニオイがする。
とある部屋のまえにつくと、
更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」「静かにしてろ」と言ってきた。
襖が開くと、中は、薄くらく布団がいくつか敷いてあった。
中に入ってその布団をよく見ると、布団の中では女の子が眠っていた。
     
     
??
あれ、寝てんじゃん?
その段階では今ひとつ理解できなかった。
「アレ飲んでるからおきないよ。でも1時間でね。それと、しちゃダメだからね」と女子の引率リーダーのお姉さんはクスリと笑った。
引率リーダーの兄ちゃんは、「わかってるよ」って言うなり、
俺に、再度更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」と言ってきた。
「じゃ、あとで」引率リーダー同士で合図をすると、女子のリーダーのお姉さんは襖を閉めて出て行った。
そして、「いいもん見せてやるからさ」
引率リーダーの兄ちゃんは手馴れた手つきで、寝てる顔を隠すように薄掛け布団をずらし
「手伝え」と小声で俺たち3人に命令した。
「何がはじまるの?」俺の質問に
高校生のM、Sの二人はニヤニヤして「いいことだよ」と、いそいそと布団ずらしをしていた。
「そういや、N子っておまえの姉貴なんだよんな」リーダーが、ちょうど姉ちゃんの布団をずらしていた。
そして、「よし、ちょっと来いよ」
引率リーダーの兄ちゃんは、俺たちを呼び寄せた。
     
     
集まった先の布団では、姉ちゃんのパジャマ姿の下半身が布団からはみ出てる。
そして部屋の電気をつけた。
「N子可愛いし、弟くんもいるからな」
「おまえ、こっち持て。おまえはこっち」と小声で二人に指示を出し、
指示通りそれぞれ二人はいきなり姉ちゃんのヒザ裏に手を回し
足を持ち上げた。
その格好はしゃがんでいるのを仰向けに倒した状態だった。
     
     
パジャマ越しとはいえ、オシリの形が丸わかりだった。
ここにおいて、彼らが何をするのか、ハッキリとわかった。
その格好のまま、リーダーが、手馴れた手つきで
姉ちゃんのパジャマの背中、オシリのほうから、躊躇無くズルリと折れ曲がったヒザまで脱がした。
パンツも一緒に脱がされたので、あっと思う間もなく、一気に丸出しである。
「うはぁあ~」「いいねえ~」という囁きの先に見える満子は
俺の知ってる「スジ」ではなく、ももの間に肉が盛り上がり
その真ん中にある裂け目にヒルのような耳たぶのようなのがあり、
それがまるでクチのようでもあり、前にTVで見たアワビを人色にそっくりっぽい。
     
     
そのままいじられ、ひろげられた裂け目は、内部はオレンジっぽい赤色をしていた。
お腹にかけて、毛が生えてる。が裂け目付近は毛は生えていない。
そして、オシリの穴があり、
しわしわが穴の中心に向かってしぼんでいた。
そこもひろげられると、そこはぽっかり穴が開いていた。
いじられ続けた裂け目は、なんだかナメクジが這った跡のようにぬらっとし始めていた。
いじるのはリーダーたちで、俺は後ろから見てるだけなのだが
すごく興奮した。でも良心の呵責というか、そんな感じだった。
Mが、ちょっと・・・と立ち上がり、襖のほうへ。
目で追うと、そこで、オナッてる!!!
「おまえも触っていいぞ」
Mがいたところに代わりに入るように進められた。
その誘い声は良心をフットはした。
     
     
Mのいた右から、中央付近へ入らせてもらう。
数センチ手前で見る、姉ちゃん。
よく見ると、薄く細い毛が、生えてないと思ったあたりに生えてる。
手で触ると、ぷにぷにして気持ちがいい。
裂け目付近はやっぱりニチャニチャしてる。
ちょうど人差し指の長さほどの部分をなぜるように触り続けた。
なぜてるだけだったが、
「指、入れてみ」
リーダーがそばで俺の顔を覗き込みながら言った。
その声に促され、そのまま指を滑り込ます。
ナマ温かい。でもすげえ気持ちのいいナマ温さだった。
     
     
「次はケツの穴もだ」
相変わらず、ニヤニヤとしながら次の行動を言うリーダー。
裂け目から指を出し(なんか、粘つきがある)と思いつつ
その指をしぼんだオシリの穴に差し込んだ。
オシリの穴は思ったよりやわらかく、人差し指がすんなり入る。
ズブズブって感じだ。
姉ちゃんのオシリに指を差し込んだまま、
リーダーが手を伸ばし、ギュチャギュチャっけっこう激しく裂け目を弄繰り回すのを見て
空いてる左手で自分の股間をまさぐった。そのとたん、パンツの中で前触れ無く、出た。
     
     
リーダーはすぐわかったように、
「あっちの襖のとこに、トイレットペーパーがあるから」と指差した。
ちょうどMがオナッてたところだ。
「この袋に入れろ」
Tが、袋を投げよこした。すでに始末した紙がたまってる。
パンツを拭きながら、ものすごくヤバイことした気がしてきていた。
一気に自己嫌悪と良心の呵責が攻めてきた。
いろんなことが頭の中を回っていた。
どのくらいたったのか、ふと見ると、
彼らはすでに姉ちゃんへの興味は終了したのか、
姉ちゃんはパジャマをはき直されて、別の子に同じことを行っていた。
     
     
やられてるのは高2の子のようだ。
あんまり可愛くはないけど・・・。
姉ちゃんより色が濃く、毛も多く、歪なアソコをが見える。
いわゆる 「大人満子」 ってやつみたいだ。
見ていると、その子もパジャマをはかせた。
終わったらしい。
リーダーたちは、すでに俺の存在は忘れてるかのように興奮してるようで、
3人目が餌食にされていく。
やっぱり、高の子だ。
同じようにあっという間もなく、丸出し。
やってることに嫌悪感はあっても、裸をみてしまえば興味がわく。
そろそろと近づくき、弄り回されるところを見てながら、
自分の棒を触る、そして後始末。
     
     
4人目のアソコを見ても、興奮するが
姉ちゃんの時ほどの昂揚はないのがわかった。
たぶん、自分より上すぎなのかも。
と思ってたら、5人目にターゲットになったのが
姉ちゃんと同じ年で、俺的に可愛いと思ってた、まゆ○だった。
うつ伏せに寝ていたのだが、
リーダーはいきなりパジャマを下ろされ、オシリが現れた。
そして、オシリを持ち上げつつ両足を内側に折り曲げた。
あっという間にオシリが広がって穴が公開された。
その下部に、裂け目を持つ、あのプックラしたところが見える。
裂け目からはみ出てるッ部分が、姉ちゃんより多い。
そのせいか、姉ちゃんのより大人っぽくなりかかってるように思えた。
     
     
リーダーが、先陣を切って顔をうずめる。
舐めてる様な音がする。
そして、手をじゃんけんのチョキの形にして、オシリの穴と裂け目に差し入れた。
思わず噴出しそうになる。
「ウンコついたよ」と笑いながら抜いた指のニオイをかぐリーダー。
MとTも続いてアソコをひろげる。
広がったところを見ると、桃色そのものだ。
その様子を見ながら、何回目か忘れたが出すと、
あまり出ない、それどころか痛みが走った。
短時間で出しすぎるとまずいのかもと思った。
     
     
「そろそろ終わるぞ」リーダーが時計を見た。
まゆ○のアソコで見納めだった。
足を戻してパジャマをはかせた。
MとTも満足そうにヒソヒソ話してる。
扉の外でリーダーが何か合図をすると、女子の引率リーダーが来てコソコソ話をしてる。
いちゃついてるようにも見えた。
俺は使用済みの紙の入った袋を持ち部屋を出た。
そして、女子宿から出るとき、
「俺はちょっと後から戻るけど、おまえら他言無用だぞ!」とリーダー言った。
おまえらとは言うものの、俺だけに言ってるように聞こえた。
「はい」と答えて部屋へ歩き出すと「おいちょっと待て」と後方からリーダーの声。
     
     
何かと思い女子宿入り口へ戻ると、
「その袋こっちで使うから、かせ!」と精液だらけの紙の入った袋をひったくり、言った。
「ゆっくり寝な、絶対言うんじゃねえぞ」
俺はあんなもんどうすんだ?とか思いつつ、首を縦に振って、戻りだした。
そして、なぜか後ろが気になり振りかえると、女子の引率リーダーさんが、
引率リーダーのお兄さんに絡みついてチューしながら、中に入るのが見えた。
ともかく、俺はそのまま部屋に戻って寝た。
翌日、MとTにちょっと話しかけたが、ギロッと睨まれ話はできなかった。
またこの朝、女子が全員気象時間に間に合わず寝坊してた。
ちなみに、その団体からはもう脱退している。

忘れられない元カノ

私は、元カノとの思い出をいつまでも忘れられません。
私には、妻の前に3人の元カノがいます。
高2の夏に初体験したのは4歳年上の女子大生で、ムチムチしたお姉さんでした。
大学に入ってすぐ、アパートの隣に住んでいた2年先輩が2人目で、私と同じくらいの身長のスレンダー美人でした。
大学3年の時に3人目、バイト先で知り合った高2の女子高生の処女を頂きました。
就職して2年目に知り合ったのが妻です。

結婚して10年になり三十路になった妻ですが、私は心から愛しくて、今も妻の身体を求め続けています。
でも、昔愛した元カノのことはいつまでも忘れられないのです。

勃起した私の陰茎に股がって、私に下から乳房を揉まれながら、腰をグイングインと振って喘いでいた元カノ・・・
四つん這いで肛門まで私に見せながら、後ろから陰茎で突かれて悶えていた元カノ・・・
仰向けで私に両足を広げられて、初めて異性に陰部を見られて頬を染めていた元カノ・・・

大股開きで私の陰茎を受け入れ、膣口から愛液を噴き出してヨガっていた元カノ達の姿は、永遠の愛を誓った妻と幸せな暮らしをしていても忘れられません。

そこで思うのは、女性の場合はどうなんだろうという事です。
昔愛して抱かれた元彼の事を、忘れないでいものなのでしょうか?
おっとりして大人しい私の妻は、23歳の時に見た陰部は綺麗でしたが処女膜はありませんでしたし、フェラもそつなくこなし、私の陰茎で快感に身を捩って感じていました。
もしかしたら、妻も元彼の事をずっと忘れずにいるのではないかと思うと、自分のことを棚に上げるようですがやっぱり切ないです。
昔、妻が好きになった元彼には、私と妻がしてきたように唇を重ね、舌を絡ませ、元彼に体を委ね、陰茎を膣に迎え入れて肉欲を満たしたのでしょう。

結婚しても元カノや元彼の事はいつまでも忘れませんか?
女性なら元彼の陰茎に喘いだことを思いだしたりしますか?

母の汚れた下着で6

最近よく百均に行くようになりました。
きっかけは学校帰りにふらっと寄った際、大学生ぐらいのきれいな女の人のパンチラを見てしまったことです。
ミニスカートでしゃがんでいたので、もしかして見えるかもと思い正面にしゃがんで棚の隙間から覗くと、太ももの奥に白いパンティが。あり得ないぐらい至近距離でガン見できて最高の出来事でした。
それからというものパンチラを見たい一心で、買いたいものもないのに店に通う毎日です。でもそんなに甘いことはなくて、なかなかパンチラになんか遭遇できません。まずミニスカートの女の人が少ないうえに、皆がしゃがむはずないし、たまたましゃがんでも見えなかったりでストレスと性欲は溜まる一方です。

そんなある日。
いつものように百均に行き店内を歩きながらスカート姿の女の人を探していました。
待っているとOLさんぽいお姉さん二人組が店内に入ってきました。一人はパンツスーツ、もう一人は待望のミニスカスーツです。
絶対にしゃがんだら見える!期待しながらも怪しまれないように気をつけながら、遠巻きに様子をみます。
お姉さん二人組は買い物カゴを持って楽しそうに話しながら、パーティーグッズの前で商品を選び始めましたが、会社の催しか何かの景品を選んでいるようでした。
立ったまま話している二人組の正面に回ると
しゃがんで待機です。
適当に商品を手に取りながら待っていると、繋ぎの作業服姿のおじさんが来て僕の隣にしゃがみました。すぐに立ち上がると僕の後ろを行ったり来たり。

『あーこのおじさんも僕と同じこと狙ってるのかも』

ミニスカのお姉さんの正面に僕がいて邪魔のようですが譲るわけにいきません。
そうこうしていると棚の向こうでパンツスーツのお姉さんがしゃがみました。

「ねえねえこれ可愛くない!?」

「あ、ほんといいやん」

ミニスカのお姉さんもしゃがみました。
ちょうど商品の隙間があって、黒ストッキング越しの黒っぽい▲パンティがチラ見えして最高の眺めです。

『うわー堪んねー』

作業服のおじさんが隣にしゃがんで覗こうとしますが、角度的に見えないのかそわそわしています。
何度か立ったりしゃがんだりしていましたが暫くするとどこかに行ってしまいました。
邪魔者が居なくなりお姉さんの顔と下着をじっくり目に焼き付けたところで、お姉さん達が立ち上がってラッキータイムは終了。

お姉さんで抜こうとトイレに向かっていると、さっきの作業服のおじさんが商品棚に向かってしゃがんでいました。
商品を手に取っていますが上の空。必死に隙間から棚の向こうを覗き込んでいます。
本人は隠してるつもりでもバレバレです。
僕はおじさんのターゲットを見たくてすぐ棚の反対側に回ろうとしましたが、そこでしゃがんでいる女性を見て一瞬固まってしまいました。
おじさんが覗いていたのが僕の母だったからです。
突然で驚いたのと、特に買うものもないのにパンチラ目的で店にいる後ろめたさで思わず隠れるように戻ってしまいました。

『えー!?母さん?マジかー』

一旦落ち着いてから通路から覗くように母の様子を伺います。
母はグレーのノースリーブのニットワンピース姿で、膝下丈くらいのワンピですが無防備にしゃがんでいるせいで正面のおじさんからは多分パンティが見えてる状態です。
棚に顔を近づけたおじさんからしゃがんだ母の距離は1メートルもない超至近距離。

『くそーあのオヤジ、僕の母さんだぞ』

母がエロい目で見られてるのにムクムクと勃起する僕。こういうのを寝取られというんでしょうか。
おじさんは僕が隣に行ってもさっきの仕返しとばかりに居座って母のパンチラを独り占めです。
しゃがんでみましたが斜めからでは何も見えずストレスが溜まる一方です。
おじさんの後ろの棚に回って棚越しに真後ろから覗いてみますが、おじさんの目の前に母がしゃがんでいる様子はわかりますがそれ以上見ることができません。

『あー僕も母さんのパンチラ見たい』

母親のパンツを見たがる息子。普通に考えればあり得ないと思います。
でも母を一目見てもらえば僕の気持ちが分かってもらえると思います。背が高くてムチムチのお尻に美脚。雰囲気は米倉涼子さん似で、一緒に居るといろんな男の人が目で追ってるのがわかるくらいです。
そんな母が無防備に下着を覗かれている時間の長いこと。ジリジリする気持ちで見ていると、やっとおじさんが立ち上がりました。それと同時にしゃがんでいた母も居なくなっています。
追いかけるとレジの方に向かって歩く母のすぐ後ろをスマホ片手のおじさんが歩いていました。
その後ろを少し離れて歩く僕。母のムチムチのお尻はニットワンピ越しに少し食い込んだパンティラインが薄っすら見えています。
後ろを歩く作業服のおじさんは、そんな母の後ろ姿を目に焼き付けているでしょう。
母がレジを済ませ店を出ると、まるでタイミングを合わせるようにおじさんも出て行きました。
車に乗り込んだ母が車を出すと、おじさんも母を追いかけるように車で出て行くのが見えます。
自転車で少し追いかけましたが、幹線道路であっという間に見えなくなって自分はどうすることも出来ず、泣く泣く家に帰ることにしました。

バルコニーには外から見えないよう隠すように干された母の下着が風に揺られてチラチラと見えています。
すっかり母に欲情してしまった僕は、帰ってすぐに洗面所に行き洗濯かごを確認してみましたが既に洗濯が済まされて空っぽです。

『あぁ母さん脱いだ下着で思いっきりオナりてー』

母がしゃがんで作業服のおじさんにパンチラを晒していた光景を思い出すと堪らなくなってきました。

『母さんあの後どこに行ったんだろう?まだどこかであのオヤジにエロい目で追い回されてるかも、、、まさかそれ以上のことはないよな、、、』

母の帰りを待っている時間の長いこと。
やっと母が帰ってきたのは2時間後くらいでした。

「ただいまー」

「母さんおかえり。どこに行ってたの?」

「どこっていつものスーパーの買い物よー」

さっき見たノースリーブワンピ姿の母はスーパーの大きなレジ袋1個と100円ショップのレジ袋を2個持っていました。

「百均にも行ってたんだ?」

「そうそう。久しぶりにねー。ダイ○ーに良いのが無かったからセリ○にも行ってきた」

こちらにお尻を突き出すように屈んで、レジ袋から商品を取り出し冷蔵庫に入れながら話す母。
百均で見た時より更にパンティが食い込んだお尻がエロくて堪りません。あの後もセリ○やスーパーであの作業服のおじさんや他の男の人にも見られたんだろうなと思うと興奮が止まりません。

「トイレ、トイレ」

買ったものを片付けると母は小走りでトイレに行きました。ドアの前で聞き耳を立てていると、我慢していたのか、シャーっという長いオシッコの音の後、カラカラとトイレットペーパーを引き出す音がします。
慌ててリビングに戻ってスマホをいじっていると母が来てソファに座りました。

「はぁーちょっとひと息。休憩ー」

僕に笑い掛けながらテレビを付けると、母もスマホを見始めました。ニットワンピを膝に挟みながらM字に脚を上げる瞬間にピンクの下着がチラ見え。
僕がそれを見ていたのを母に気付かれたみたいで、

「あー〇〇、母さんのパンツ見たなー」

冗談めかして突っ込まれました。
エロい視線を見抜かれて動揺する僕。

「えーそんなん見るかよw(見てたけど)でも母さんは男の人にパンツ見られたりするのどうなん?やっぱり嫌?」

突然の変な質問に母は一瞬顔を上げるとまたスマホを見ながら、

「そりゃ嫌だよー。パンツ見えるのなんてだらし無いやん。でもまあ見えちゃったもんはねえ、、、まあ減るもんじゃないし」

「じゃあジロジロ見られるのは?」

「それはさすがに気持ち悪いかなぁw」

調子に乗ってもう少し聞いてみました。

「母さん歳の割に綺麗やし結構男の人に見られてるやん?それって母さんはどうなん?意識してる?」

今度は顔を上げて僕を見ながら、

「歳の割には余計wwまあ正直嫌な気はしないかな。こんなおばさんでも見てもらえるうちが華だからねーパンツぐらいサービスサービスwww」(葛城ミサト風w)

その後はすぐに父が帰ってきて夕食の準備を始めて母さんとの話は終了。エロい目で見られていることを母自身が気付いていて、更にそれが満更でもないことが分かりました。

『今日の作業服のおじさんのエロい視線も気付いてたりして。まさかわざと母さんから見せてたり、、、』

どんどん妄想が膨らんでいきます。
晩ご飯も終わり家族が順番に風呂に入ると、後は僕と母だけになりました。

「〇〇先に入りなよ。まだこれ残ってるから」

台所の洗い物を終わらせた母がソファにもたれて酎ハイを呑みながら、少しトロンとした目で言いました。

「じゃあ先に入るねー」

風呂から出てリビングに行くと母が寝落ちしていました。テーブルの上には酎ハイの缶が2本。
膝をM字に立てたままソファにもたれて寝ているので正面からはパンティ丸見え状態。

『うわーラッキー!』

心の中で小躍しました。こんなチャンス滅多にありません。
テーブルとの隙間が狭くて直接覗くのは難しい状態なのでスマホで撮ることにしました。
スマホをビデオモードにして録画開始ボタンをタップします。
「ポン」という予想外に大きい作動音がして焦りましたが母は眠ったままです。

『もし起きてしまっても起こそうとしてた風で誤魔化そう。』

母の寝顔を確認しながら録画モードのスマホをテーブルの下へ。先ずは遠目、おじさんが百均で覗いていたくらいの距離から撮影開始です。
徐々にスカートの中に近づけて行きますが少し暗いのでライトを点けました。
スマホをスカートに近づけて行くとライトで照らされたピンクのパンティが画面に広がってきます。
緊張と興奮で震える手でどんどんスマホをスカートの奥へ。太ももに触れないように注意しながら、あそこの温もりを感じるぐらい近くまで差し込むとしばらくキープ。心臓が飛び出るくらいの緊張の中、無事に録画終了。

スマホを置いて一旦呼吸を整えると肩を軽く揺すって母を起こしました。

「母さん、お先。お風呂出たよ。」

「あ、ありがとうー寝ちゃってたんだ、、、お風呂ー、、、でも眠ーい、、、」

頑張って起きようとしてはまた目を瞑り、眠気と戦う母。

「よし入るぞー」

テーブルに手を着いて立ち上がると、母はお尻に食い込んだパンティをスカート越しに引っ張りながらトイレに行きました。

トイレを済ませた母はそのまま脱衣所に行くと鏡に向かって髪を纏め始めました。
母の脱衣を見たい僕はそっと廊下に行って覗きます。
ニットワンピの裾に手を掛けて捲り上げると
ピンクのパンティに包まれたムチムチのお尻が現れました。自慢の母のニットワンピの中身を堂々と見られるのは息子の特権です。

脱いだワンピースを洗濯かごに入れ、後ろ手にピンクのブラを外して畳むとワンピの下へ。大きくはないけどまだ垂れていないきれいな胸を鏡に映しながら右に左に体を捻ってポーズを取る母。
そしてパンティに指を掛けるとゆっくり下ろしていきます。マン○に貼り付いていたクロッチが最後に剥がれるとクルクルと丸まって太ももを滑り落ちていきます。
足首まで下ろしたパンティを足先から抜き取ると、ほかの洗濯物の奥に隠すように押し込みました。
ドアを開けお風呂場の中へ入る母。

もう僕のチン○はギンギンで我慢の限界です。すぐ脱衣所に入ると洗濯かごの奥に押し込まれたパンティを探しました。
いつもうちの洗濯は翌日なので下着を抜き取っても大丈夫。
まだ母の温もりが残っているサテン生地のパンティは汚れを隠すように丸められていました。
いつもおかずにしている母の下着ですが今日は興奮度が違います。
念願の丸まったパンティを手に取るとすぐにトイレに入り鍵を掛けました。

『日によって違うけど今日のはどうだろう?』

丸まったままのパンティを鼻に押し当てて匂いを確かめました。

スーハー、スーハー

『やっぱり今日のは凄いや、、、』

甘い柔軟剤の香りに混ざり確かな母の淫臭がしてきます。それは雄を狂わせる動物的な匂いで、まるで脳みそが蕩けるような感じです。
便座のすぐ横の棚にスマホを置くとさっき撮った動画を再生しました。
脚をM字に立て無防備にパンチラする母が画面に映し出されます。

「うわっエロいよ母さん、、、」

思わず声が出ました。母の太ももの奥には今手にとっている鮮やかなサーモンピンクのパンティが見えます。

『おじさんが見ていた母のパンチラはこんな感じだったんだ』

そう思うと一層興奮が高まってきました。
ライトが点くとよりはっきりとパンティ映し出され、徐々にアップになっていきます。
光沢のあるサテン生地のパンティはみっちりと母のあそこにフィットしていて、床に触れるお尻の辺りは完全に食い込んでしまっています。よく見るとクロッチの中心部分には少し濃い色になった縦線状のシミがあります。
僕は堪らなくなりスウェットとポクサーパンツを降ろすと既に我慢汁でヌルヌルの勃起チン○を出すとシゴき始めました。
手元のパンティを確認すると少し重みのあるクロッチはやはり表までシミています。

『あぁ、、、母さんエッチなシミまで作って、あのおじさんにも見られたんだよ、、、』

無防備にしゃがんでパンチラを見られている昼間の母の姿を思い浮かべ、覗いていたおじさんが母のパンティを犯している様子を想像すると堪らなくなってきます。
動画を見ながら表までシミたクロッチを捲ると、期待どおりの汚れ方にクラクラしました。
母の分泌が重ねられた半乾きのシミは、中心部分はまだヌメリが残っていて、白いクロッチを薄黄色に染めていました。
シミに鼻に近づけると官能的な雌のフェロモンが脳天を直撃します。

『あぁ、、、母さんエロすぎるよ。この匂いで男の人を誘ってるんだ』

スマホに映った母のシミ付きパンチラを見ながらチン○をシゴく手をスピードアップします。
クロッチを口に含んでチュウチュウと吸うと、オシッコと汗と愛液が混ざりスルメのような癖になる匂いが鼻腔を抜け、口に広がる官能的な味に玉袋がぎゅうっと持ち上がってきて射精感の波が襲ってきます。

『はあはぁ母さん、逝きそう、、、』

ヌチャヌチャといういやらしい音がトイレに響きます。

『あぁ母さん、母さん、母さんんんん、、、イグぅぅぅ!!!』

逝く瞬間サーモンピンクのパンティをチン○に被せると汚れたクロッチに精液を放ちました。

ビュル!ビュル!ビュル!

ビクビクと痙攣するチン○からは次々とザーメンが溢れてきて母の分泌と混ざります。
母のパンティから受け止めきれない僕の精液がボトボトと床に落ちました。

母が若い男達と家で乱交・変態プレイを楽しんんでいた

今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたい感じです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・。

私には、50過ぎの母がいます。表向きは、上品そうな顔をしていますが、裏では毎日のように、若い男達と派手な乱交を繰り広げています。あれほど大胆なことをしておきながら、父はそのことに全く気付いていません。むしろあまりにも大胆なので、気付かないのでしょう。一途な不倫をする人の方がバレて修羅場になっているような気がします。その点、母達は、ただ気持ち良くなりたいだけと、割り切っているので、バレないと思います。

母の身長160センチほどです。鼻はスッと高く、眼は深く澄んでいました。ラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしています。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われます。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。

ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。

あれは、私が5歳、妹が3歳の時でした。肌寒く薄暗く、また庭の木と陽の光が赤かったのを覚えていました。私は、光を浴びながら妹と一緒に家の屋上の淵を歩き遊んでいました。すると、母が
「危ない。すぐに降りなさい。」
と、高い声で叫んでいました。
その時のもの悲しい顔を見て、私は不謹慎ながらも美しいと感じました。

小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。憂鬱さも何かに対する憎しみも、一切感じられなくなりました。しかし、その理由を数年後に知ることになるのです。

中3の夏のことです。その朝も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路はうだるように暑かったです。私は、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。

私は、門の前にある池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉はいつもより勢いよく、エサに吸い付いてきました。

ー何か変だな。地震でも起きるかも知れない

私は、そう思いました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
「そうか。」
ガラガラガラ
玄関の扉を横に開けます。
玄関に入ると、廊下の奥のリビングから母と複数の男性の話し声が聞こえてきました。
ーお客さんかな
私はそう思いました。
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、私はベッドで寝転がりながら、貴紀は私の机で、数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、徐々に声が聞こえなくなってきました。私は、耳が良いというか敏感なんですね。それで、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや、母達の声が聞こえなくなったから。」
「声なんかずっと聞こえてないよ。空耳じゃないか。」
「いや、確かに聞こえていたんだ。だけど、聞こえなくなった。」
代わりにバタバタという音が聞こえてきました。
「バタバタという音が聞こえる。何か準備でもしてるんだろうか。」
「俺には、何も聞こえないよ。」
ー何をしてるんだろう。
私は興味が出てきました。
そこで、ベッドから立ち上がりました。
「おい。どうしたんだ。」
「下の様子を聞いてみる」
私は、急いで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。 すると、会話がはっきりと聞こえてきました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。

まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と聞えてきました。母の声でした。抑え気味です。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声が下から聞こえました。聞いたことのない甲高い声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしていました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレに行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「嫌よ。」
「あんたが2番目に欲しいものだろ。飲めよ。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ーギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
ーダメじゃないか!水をこぼしちゃ!
「はあん!ああ!」
水の音は、徐々に小さくなり消えていきました。

「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
ーあの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「おらあ!変態ババア!四つん這いになれ!床を舐めて掃除しろ!そしたら、今度は俺が入れてやるから。」
「はあん!嬉しいですう!何でもします!」
母は喜んでいるようでした。

ー床を舐める?汚いよ。それに何で喜んでいるの?
しばらくすると、

ズズッ!ズズッ!

という音がしました。
「音を立てて飲んでんじゃねえよ!」
「ババア!床に飛び散ったションベンは美味しいかあ!」
「はい。美味しいですう!いい匂いでウットリします!」

ズズッ!ズズッ!ズズッ!

ー汚いよ
「マンコがもう洪水だな。」
「旦那以外の男のションベン飲んで、洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「ヒクヒク動いているぞ。もう入れてえ!と懇願している感じだな。」
「はあん!そうよ!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁をピアスからら垂らしてんじゃねえよ!」
「はあん!だって、もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さん。ちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は切らないで、縛って腐らせていたな。男のチンポを縛るのか?
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。蝶の刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
さらに、

グチュグチュグチュ!プ!プ!

といった何とも言えない気持ち悪い音がしました。1週間前に見たエイリアンのような音でした。
ーテレビを見ているのか?
「すげえ!本当にマンコが疼いている!」
「そうよ!若いチンポが欲しくて欲しくて、悶えているのよ!早く入れて!マンコが疼いて死んじゃう!」
ーもう入れてやれよ。
「もう。いき続けている感じだから入れなくていいじゃん。」
「イヤよ!もっと大きなオルガが欲しいのよ!」
「ババアは欲張りだな!」
「そうよ!毎日若いチンポを入れないと死んじゃうのよ!早く入れてえ!入れなさい!」
「よし入れてやる。もう少し待て。」
「早く入れろ!クソガキ!入れろやゴラア!」
母は男にキレていました。
こんなに怒る母は、はじめてでした。
「おおこわ!」
「入れないと、チンポ切るぞ!」
「わ、わかったから。今、入れます。」
「は。」
と、声が聞こえるかと思うと、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな、半ば安堵した声が響いてきました。今まで怒っていたのが嘘のようです。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「我慢した後のチンポは美味いだろ!」
「うん。はあん!美味しい!最高!」
ーなぜか気持ち良さそうだ。マッサージでもしているのか?
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
ーチンポが美味しい。んな馬鹿な?
「そうか。俺もババアがしているマンピアスが擦れて気持ちいいよ。」
私はようやくマンピアスの意味がわかってきました。
ーまさか、マンコにピアスをしているの。痛そう。
「恵津子も、マンピアスが擦れて気持ちいいわあ!」
ー痛くなくて、気持ちいい?んな馬鹿な。
「そんなに気持ちいいか!」
「気持ちいいわあ!狂いそう!もっとヨガらせてえ!恵津子のことめちゃくちゃにしてえ!」
「よし!もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!もっと奥までええ!!」
「よし!ポルチオまでいくぞ!」
「ああ!ああ!チンポがポルチオに当たっている!オルガが止まらないわあ!若いチンポさいこう!」

喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。

やがて、喘ぎ声は再び小さくなっていきました。
「はあ。はあ。はあああん。」
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけていきました。そして、ますます小さく、そして低くなっていきました。
「あああん!」
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」

パシン!パシン!
叩く音がします。

「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
再び声が大きくなりました。しかし、それは喘ぎ声というより、ラリったような声でした。泥酔したような、そんな声でした。
「叩くだけで、いき続けてるんじゃねえよ!この変態牝犬が!」

パシン!パシン!
「あはっ!あはっ!あははは!オルガがとまらない!もうやめれえ!ひい!じぬう!」
「聞いてるか?変態ババア!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬう!もっろたたいれえ!ヂンボでいんらんまんごをずいでえ!」
パシン!パシン!
「ひい!ひい!」
ー酔っ払っているのか?

「ひい!ひい!じぬわあ!やめれえ!本当にじんじゃう!本当に素晴らしいチンポだわあ!」
「泣いてんじゃねーえよ!」
「だっれえ!気持ちいいんだもん!」
白い粉でもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「ふ!ふふ!うふ!」
「もうやめてやったらどうですか?本当に死んじゃいますよ。」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせてやらないと。」
そして、絶え絶えの声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
その後は、
ジュル!ジュル!ジュル!
といった音だけがずっと響いてきました。


「起きましたか?次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにも、こんなデカイバラの入れ墨をしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーアナルって何だ?

「ああん!早くう!欲しいの!恵津子のガバガバアナルにどくどくしたチンポを入れてえ!」
「待て!コンドームをしているから。浣腸は済ませただろうな!」
「まだよ。」
「じゃあ無理だ。」
「お願い。マンコもお尻も疼いているの。」
「アナルファックには、浣腸は必須だろ!」
「ごめんなさい!」
「お仕置きだ。お湯で浣腸をしてやる!外に出ろ!」
「お願い。外だけはやめて。」
信じたくはありませんでしたが、母はこう言いながらも喜んでいるようでした。
「三文芝居だな。」
貴紀はこうつぶやきました。
「よし。抱き上げて連れてやる。」
「ひいん!やめてえ!」
「マンコは疼いているぞ!」
ガラガラガラガラ
窓を開ける音がします。
そして、ドタバタとした足音も大量に聞こえてきました。
私は、怖くて外に行けませんでしたが、聞くだけ聞くことにしました。

「四つん這いになれ。入れてやる。」
「こんな大きな注射器、破裂しちゃうわ。」
「大丈夫だから。危ないと思ったら止めてやる。四つん這いになって、ケツを出せ。」
貴紀が、
「見に行こう!」
と言い、外に出ていきました。しかし、私は部屋に残りました。ただ、声は否応なしに聞こえてきます。
「どうだ。浣腸は!!」
「はあん!気持ちいいです!!ああん!」
「浣腸されながらイッてんじゃねえよ!クソがもれるだろう!」
私は、怖いもの見たさで、這うようにしてベランダに出ていきました。貴紀が、
「よう。お前もきたか。見ろ。これが熟女の実態だ。今、他の家でも、似たようなことが繰り広げられているだろう。知らぬは旦那ばかりか。」
私は頭を上げました。そこには、10人はいるだろう筋肉質の男達と、黒いマスクをした女がいました。半袖から出ている男達の筋肉は美しく見え、古代ギリシャの彫刻のようでした。私は自分の細い腕と見比べて、嫉妬を覚えました。みな、イケメンです。
ーイケメンパラダイスかよ。
黒いマスクの女は、四つん這いになってお尻をこちらに向けていました。ハイレグもしていて、胸や背中も隠れていました。しかし、お尻は、真っ赤になっていました。叩かれたからではありません。花の刺青をしていたのです。
その吸い込むようなビビッドな赤。熟れた大きな尻。赤と尻はすっかり馴染んでいるようでした。花からは何か生えているようですが、その先は生地に隠れ、正体はわかりませんでした。メタリックの生地は、大きな割れ目を痛ましいくらいにムッチリと締め付け、怪しく光っていました。その下には、網タイツが太ももをおおい、さらにその下には蛇のように長いエナメルブーツが太ももを包んでいました。網タイツの下には、際どい格好をし腕を組んだ女の絵がありました。エナメルブーツには白い汚れが何故か目立っています。そして皮は夏の太陽に照らされ、ギラギラと欲望をテカらせながら何かを飲み込もうとしていました。
ーこれは、母なのか。ただの変態女にしか見えない。
「お前には信じられないかもしれないが、有閑マダムは、旦那に隠れてこうやって楽しんでいるんだ。」
「そうなのか。」
「働いている主婦はそこまでひどくはないがな。中にはクタクタで、セックスどころじゃない主婦もいる。」
「・・・」
「旦那が稼いでいることをいいことに、暇を以て遊びでいるんだ。一番、許せないのは幸せそうなことだ。」
ーこれが、幸せなのか?
黒いマスクの女は、土下座の格好をさせられ、後ろから注射器で、液体を次々に入れられています。
「ふう。入れたか。立て。」
「ごめん。立てないの」
「痛くて立てないのか。」
「違うの気持ち良すぎて立てないのよ。ああ!」
女は、背中をガクっと下げます。相対的にお尻が突き出る形になり、薔薇の赤と生地の黒のコントラストがありありと見えてきました。黒が赤と赤に挟まれていました。さらにら黒は、 1つの小さな穴ともう1つの垂れ下がった穴を挟んでいました。垂れ下がった方の穴は、輪っかを沢山ぶら下げています。
「仕方ない。立たせてやるか。」
男は女を無理矢理立たせます。女はピンヒールの足をヨロヨロとさせていました。
「離さないで。倒れる。」
「いやだ。」
ヨロヨロとしながらなんとか立っている、黒いマスクの女。股間からは、輪っかのようなものがいくつも垂れ下がっていました。その姿は何か道化師のように滑稽です。のっぺらぼうの黒い顔は不気味なくらいにテッカリと光っています。そして、男達よりも背が高い。
のっぺらぼうはヨロヨロと歩き体を回します。その姿は、人間とは違った生き物のようでした。前から見るとそうでもないのですが、横から見ると、黒く光った腹がカエルのように膨らんでいるのがわかりました。
ー腹は黒いのに、あからさますぎる
私はそう思いました。
「どうだ。感想は?」
「ああ!痛気持ちい良くなってきた!」
「まだするなよ。」
「もちろん!前が見えないの!蝉の音が聞こえる!精液の匂いもするわあ!」
「しばらく。立ってろ!いいと言うまでクソを撒き散らすなよ!」
黒のっぺらぼうは、足をガクガクと震わせながら鳴いています。
ミーン!ミーン!ミーン!
おおん!おおん!おおん。

「誰を呼んでいるんだ?」
のっぺらぼうは、鳴き続けています。
「ヨガってないで、答えろ!」
「おおん!チンポを呼んでいるのよ!」
「どんだけチンポが好きなんだよ!」
すると、誰かが入ってきました。
「おい。ババア。仲間が来たぞ。」
同じような格好をした、赤いのっぺらぼうと、ピンクののっぺらぼうでした。2匹とも、手錠と足枷をハメられ、首輪もつけられといました。のっぺらぼうは2人のイケメンに、囚人にように連れられ、引き回されていました。ピンクのっぺらぼうの尻には白い花が彫られていました。そして赤いのっぺらぼうには、何とデカイチンポが2本割れ目の左右に彫られていたのです。
「恵津子さんも、すっかり獣になったわね。」
「ほほ。この世界に来たら、もう戻れないわよ。」
ーこの声は
こもった声でしたが、耳の良い私にはわかりました。ピンクの方は同級生の酒田君のお母さんの声、赤い方は隣の家の涼子姉ちゃんの声でした。
ー嘘だろ。
私は、この前、繁華街で酒田君のお母さんが旦那さんと仲良く手を繋いでいたのを、見ていたのです。
涼子姉ちゃんは、4つ上の優しいお姉さん。淑やかで、私の憧れの人でした。小さい頃はよく遊んでもらったものです。
「うちのババアにしているように、徹底的にヨガらせてやるよ!」
赤い方ののっぺらぼうが言いました。
ーまさか涼子姉ちゃんのお母さんも

ミーン!ミーン!ミーン!

蝉の声が耳の後ろで聞こえてきました。
信じていたものが全て壊れる、そんな音でした。

保健所の女の先生

この前このコーナーに小学生の女の子に射精させた話が出ていてそれを読んでいて自分にも逆ですが思い出したので書きたくなり書きますが多分だいぶ長くなると思います、よろしく。

今から40数年前、私が小学6年の頃の話です。その頃私はクラスでも身長が大きい方でした。ある時学校の帰りにいつも通る公園で白衣を着た女の人に声を掛けられ、アンケートに協力してほしいと頼まれました。何だか分からないけど保険所性科学のアンケートなんですと頼まれました。ここからは昔の話を思い出しながら書きます。まずは身長とか体重とか食事の事とかどうでもない事を聞かれて答えている内に、段々変な質問になって来ました、私はその頃から割と毛深い方でしたので腕とか足の毛などを見せていましたら、その後段々恥ずかしい質問になってきて脇の下にも生えてるのって聞いてきて僕が少しって言うとちょっと見せてと言われ僕は分からず見せてあげました。そしたら今度はおちんちんの所にも生えてるのって聞いてきました、その頃は割と生えていたので恥ずかしかったけど、生えてるって言ったらまた見せてって言うかと思ったら今度は言われませんでした。その後もっと恥ずかしい質問に段々なってきて、そのお姉さんがちょっと恥しいかも知れないけど大切なアンケートだから正直に答えてねて言われ今度は体の事を聞くねって言われ特におちんちんの大きさを聞かれ何センチ位あるとか太さは指を出して来て輪っかを作りこれ位とか聞かれたり、あと大きくなる事は有るのとか硬くなる事はとか聞かれ、たまに有るとか言うとその時はどうするとか、どんな時硬くなるとか、そしてオナニーはした事有るとか聞かれその時はまだオナニーと言う言葉は知りまさんでしたが、そのお姉さんが説明してくれたらした事有ったのでした事有ると答えたらやり方はとか、どうやるのとか、段々細かくなってきて最後におしっこで無いものが出た事有るって聞かれ、その頃僕は一人でそれは病気では無いかとか心配していたので、その事を聞いたら、心配なら詳しく説明して上げるねと言われました。
そしたら今度はそのおしっこで無い物を見て見ないと分からないからって言われ近くにあったトイレに連れて行かれ女の人のトイレに入りました。そしたらそのお姉さんは今度は僕に女の人のおっぱいは見た事有るのとか触ったことはとか聞かれ、お母さんのなら有るとか言ったら見たいって言ったので恥ずかしかったけど見たいって言ったら誰にも言わないって約束できるならお姉さんの見せてくれるって言ったので、おねがいしました。今でも覚えてるのが胸を見せてくれた時お姉さんが脇の下も見せてくれ、毛がいっぱい生えていて触りたいって聞かれ触らせてもらいました。僕はその時話をしている時からおちんちんは固くなっていましたがむ、胸を見たり脇を触らせてもらっていたらもうカチカチでお姉さんに見つかって、おちんちん大きくなってるなって言われ恥ずかしかったけど、お姉さんが見てくれると言ってきたのでズボンを下ろし見てもらいました。まずおちんちんの毛を色々見られ見ずらいからパンツも脱いでと言われ下は全部脱がされ、足を開いておちんちんやたまたまとかお尻の穴とかいろいろ触ったり見られ恥ずかしいけどなんか気持ちが良いとか聞かれ、ハイとか答えたりしていたら、お姉さんが今度はおまたの毛は見た事有るって聞かれ、お母さんのは見たけど小さい時なので覚えていないと言ったら今度は見せてくれると言ってパンツを脱いでスカートを取って見せてくれたけど今思い出しても毛深かって様な気がしました。そして足を広げておまたを見せてくれ色々広げて説明してくれ触らせてもらいました。
もうおちんちんはカチカチでお姉さんが、おしっこで無いのを出そうねって言われいつもの様にやってみてて行われたので、そうとこすっていたらお姉さんがやってあげると言ってこすってくれ僕が何か出そうって言ったら小さい瓶を出しその中に入れてと言われその中に出しました。お姉さんは瓶の中の匂いを嗅いだりして最後に、まだ固い僕がのおちんちんを見てまだ出そうだからもう一度出そうと言ってまたこすってくれ今度は僕にもお姉さんのおまたを触らせてくれ、こすってくれまた何か出そうって言ったら今度はお姉さんは僕のおちんちんを口に入れたので出ちゃうと言ったらいいよって言われ我慢したけど我慢できず口に出したらお姉さんは飲んじゃったので驚きビックリ。そしたらお姉さんが洋服を着て、僕に今日の事はだれにも言わないのよ、これは大事な研究だから、それとお姉さんが出てから50数えたらそうと出てきてね外にいるからと言われ出たらお姉さんはいませんでした。
大きくなってから思い出してオナニーを何度もしましたがあのお姉さんは嘘だたんだと分かりましたが今でも思い出すと興奮します。こんな長い文は初めてですが、読んでくれた人にはありがとうございました
この話は、本当の話です。

変態露出狂のJDです。

変態露出狂のJDの沙羅(仮名)21歳です。
沙羅がこんな性癖になって3年になります。
きっかけは?
高校卒業を控えた夏休み中。
新体操のクラブ活動をしていた沙羅。
最後の大会に出場する為に一人居残り練習をしていました。
20時過ぎ。こんな時間になってたなんて。
急いで電車に乗らないと帰れない。
21時10分の最終電車。間に合うかなぁ?
ピンク色のレオタードを着たまま、セーラー服を着ました。
汗をかいたので、大量のスポーツドリンクを一気飲みして。
田舎の高校に通っていた沙羅。
徒歩で30分ほどかかる無人駅まで歩きました。
7分前。ギリギリ間に合ったわ。
ヤダッ!チョッとトイレに行きたくなってきちゃった。
でも、制服の下はレオタードを着てるから直ぐにはできない。
沙羅の降りる最寄り駅まで40分。大丈夫だよね。オシッコ。
ワンマン電車に乗りました。
当然、車両にはトイレなどありません。
携帯電話のゲームをしながら気を紛らわせて。
2つ目の駅に到着しました。
10分間ほど停車するってアナウンスが。
何で?こんな時に限って?
最後に飲んだスポーツドリンク。あれが結構効いて来てるの。
駅まで我慢できるかなぁ?
3つ目の駅に到着。ヤバいっ!もうそろそろ限界だわっ!オシッコ漏れそう!
座っていると電車が揺れるたび漏れそうになるので、出口の所で立っていました。
駅が見えてきたわっ!もう少しっ!頑張って!沙羅っ!
ユックリと停車する電車。沙羅、冷や汗が出てきてる。
ドアが開きました。
?・・・。車掌さん出てこない?何で?
足踏みしながら待ってる沙羅。
やっと出てきた車掌さん。
定期券を見せた瞬間。
あっ!
ん?
出ちゃった。オシッコ。
ミニスカートの制服のスカートの太股をユックリと流れ落ちていくオシッコ。
レオタードから染み出してくるオシッコが太股を伝って流れてくるの。
車掌さん、沙羅の足元を見ました。
あっ!
ヤっ!ヤダッ!
床がオシッコの滴で濡れてるのを見られちゃった。
開いた足の間からオシッコが少しづつ垂れてるのも見られた。
ダメッ!
完全にオシッコをお漏らししてるのを見られたっ!
しかも、降り口で待っていたサラリーマンのオジサン達にも見られてた。
俯きながらがに股で小走りに走り出しました。
本格的に漏れ出したオシッコ。
その後ろ姿を見られながら改札を抜けていきました。
早くトイレにっ!
和式のトイレを跨いで立ちました。
滴り落ちるオシッコの音がトイレに響き渡っていました。
限界まで我慢していたオシッコを出している解放感と、お漏らししたところを見られた恥ずかしさで
体中が震えていました。
ツゥ~ンと漂って匂うオシッコの臭いが立ち上ってきました。
見られたっ!知らない大人達に。オシッコをお漏らししてるところをっ!
沙羅、無意識に胸とまだ、オシッコが出ているのにレオタードの上からクリを擦っていました。
オシッコをお漏らししてるところを見られて興奮しちゃうの。沙羅は?
変態?変態だったの?沙羅は?オシッコをお漏らしして感じる変態だったのぉ?
ィクッゥ!!
初めて逝っちゃいました。しかもトイレで。
身体が痙攣してとても気持ち良かった。
余韻に浸りながらそのまましゃがみました。
コンッ、コン。
トイレの扉をノックする音で我に返りました。
は、はぃ?
大丈夫ですかぁ?
え?あ、あぁ、だ、大丈夫ですぅ。
そ、そう。それならいいけど。
様子が変だった沙羅を気遣ってくれて来てくれたようでした。
バレちゃったかなぁ?オナニーしてたの?
トイレットペーパーである程度オシッコで濡れているところを拭きました。
オシッコで濡れているレオタード、どうしようかなぁ?
ここで着替えるのも。いいやっ!このまま帰ろうっ!
静かに扉を開けました。誰もいないわ。
トイレを出ると、さっきの女性と思われるオバさんが近付いてきました。
大丈夫なの?なんか。
あ、あぁ、だ、大丈夫です。ありがとうございました。家も近いので、大丈夫です。
あぁ、そう。じゃぁ、気を付けてね。
この時から始まりました。沙羅の変態露出が。
大学に入り、独り住まいが始まり、知らない土地で。知らない子供達に。
当時のセーラー服とレオタードを着て。
スカートは、股下5センチに直してマイクロミニスカートにしました。
あの時の格好で、子供達の遊んでいる公園に行きます。
尿意を限界まで我慢して。
ピンクのレオタードの股間の所は、何回もオシッコをお漏らししているので変色して凄い臭いを発しています。 
3人の子供達に声を掛けます。
お姉さんと一緒に遊ぼうかぁ?
いいよぉ~!
だいたい子供達皆、そういう風に誘うとついてくる。
後ろからついてくる子供達から
お姉ちゃん、なんか臭い臭いがするぅ~!
オシッコの臭いがするよぉ~?
なんて言われながら。
公園のトイレから離れた所まで来ました。
沙羅の尿意も限界。あの時みたいに。
ここ、トイレってないのかなぁ~?
えぇぇ~!トイレはあっちの方だよぉ~!
知ってるけど。一応聞くの。オシッコしたいアピールの為に。
えぇ?遠いのぉ?トイレは?
ウンッ!ズゥ~っと向うの方だもんっ!
えぇ?そんなに遠いのぉ?困ったわぁ。オシッコ漏れちゃいそうなのぉ。
沙羅、足を大きく開いて立って子供達にオシッコ漏れちゃいそうアピール。
子供達、沙羅の足元にしゃがんでマイクミニのスカートの中を覗き込んでる。
わぁ!お姉ちゃんのパンツのお股のトコ、なんか濡れてるよぉ?
ホントだぁ!オシッコ出ちゃったのぉ?お姉ちゃぁん?
これ、パンティーじゃないの。レオタードを着てるの。
沙羅、スカートを脱ぎました。
ほら、上まで繋がってるの。だから、直ぐに脱げないの。
ホントだぁ。じゃぁ、どうするのぉ?オシッコお漏らししちゃうのぉ?
う、うん、そ、そうね。ダッ、ダメッ!もう、オシッコ出ちゃうっ!出ちゃうのぉ!
沙羅、両手で顔を覆いました。
あぁぁ~!出てきたぁ~!オシッコっ、出てきたよぉ~!
ウワぁ~!いっぱい出てるっ~!
お姉ちゃんオシッコ、クッサぁ~ィ!
イヤぁ~ン!オシッコお漏らししてるところ、見ないでぇ~!お漏らしして恥ずかしぃのぉ~!
大きく開いた足をさらに開いちゃいました。
いっぱい出てるぅ~!オシッコの水溜りが出来ちゃってるよぉ~!
・・・・・・・・・・・・。
あっ!なんかオシッコが弱くなってきたよぉ?
もう、全部オシッコ出たのぉ~?
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。オシッコお漏らししちゃった。
ご、ごめんね。オシッコお漏らししてるところを見せちゃって。我慢してたからいっぱいオシッコ出ちゃった。
お姉ちゃんオシッコお漏らしして恥ずかしぃ?
うん。恥ずかしぃわぁ。でも、いっぱいオシッコお漏らししたから気持ち良かったわぁ。
お姉ちゃんのオシッコで濡れちゃったけどどぉするのぉ?脱いじゃうのぉ?
うぅ~ん。脱いじゃおうかぁ?
脱いだスカートを一人の子に渡し、上着も脱いでもう一人の子に渡しました。
わぁ、ホントだぁ、上まで繋がってるぅ。これじゃぁ直ぐに脱げないねぇ。
うん、そうなの。レオタードっていうんだよ。これ。
ふぅ~ん。
そして、レオタードを脱いでもう一人の子に渡しました。
これで、沙羅は、ソックスと靴だけの格好になりました。
ウワぁ~!お姉ちゃんのワレメ、丸見えだぁ~!
沙羅のツルツルのワレメを指差して。
わぁ、お姉ちゃんのココ、ツルツルなんだねぇ?お母さんはモジャモジャだよぉ?
うん、そうなんだぁ。お姉さん、生えてこないんだよねぇ。
ふぅ~ん。大人の女のってこうなってんだぁ?
子供達に沙羅のツルツルオマンコを見せちゃって。
ここのワレてる所からオシッコが出るのぉ?
そうよ。見る?ちゃんと見たい?
ウンッ!見たいぃ!
じゃぁ、チョッとだけ見せてあげるね。
子供達の方にお尻を向けて足を大きく開いて前に屈みました。
わぁ、初めて見たぁ!
ワレてるところ、オシッコで濡れてるねぇ。
やっぱりオシッコクサァ~ィ!
ゴメンねぇ、じゃぁさぁ、お尻の穴分かるぅ?
これでしょぉ?
え?触って見てぇ、分からないわぁ。
ここぉ!
子供達にお尻の穴を触らせちゃったぁ。チッチャイ指で。気持ちいぃわぁ。
そぅね。じゃぁ、オシッコの穴も見せてあげるね。ここをぉ、こうやって開くのぉ。
クパァ~!・・・、ネトォ~!
ワァッッ!!!ワレメ開いたらなんか垂れてきたよぉ~!
オシッコぉ?
ピンク色してるんだぁ?
そうよ。ホラぁ、ココの、ちっちゃい穴、見えるぅ?
これぇ?
オシッコの穴も触られちゃった。何も知らない子供達に。
う、うん。そうよ。そこからオシッコが出てくるのぉ。分かったぁ?
ふぅ~ん。さっきもここの穴からオシッコが出てきたんだぁ?
うん。そうよっ。
お姉ちゃぁん、さっきからこっちの大きい穴からいっぱいなんか垂れてるよぉ?
うん。ごめんね。皆に、お姉さんの恥ずかしぃ所をいっぱい見られて気持ちいいから出てきちゃうのぉ。
ふぅ~ん。恥ずかしぃ所を見られてるのに気持ちいぃんだぁ?
こうして、ノーパンノーブラセーラー服でしばらく子供達と公園で遊んでいました。
遊んでいる間も水分を大量に補給して。
それから2時間程経ち。
ネェェ、みんなぁ、チョッといぃかなぁ?
うぅ~ん?どぉしたのぉ~?お姉ちゃぁん。
うん。お姉さんねぇ、また、オシッコがしたくなってきちゃったぁ。もう、我慢できないのぉ。
えぇぇ~!またオシッコお漏らしするのぉ?
うん。でも、今度は何も穿いてないけどね。
マイクロミニスカートを捲って見せました。
あぁっ!そうかぁ~!さっき、脱いじゃったもんねぇ~!
あれっ、まだ着てからオシッコお漏らしするのぉ?
え?うぅん。今度はこのままオシッコしようかなぁ。見たぃ?さっきのチッチャィ穴からオシッコ出るところぉ?
ウンッ!見たぁ~ィ!だってさぁ!お姉ちゃん恥ずかしぃ所見て欲しぃんでしょうぉ?
うん。おねぇさんの恥ずかしいオマンコからオシッコ出てるところを見て欲しぃのぉ。
ホラぁ、さっきみたいに同じ格好になってね。服は着てるけど。ノーパンだからちゃんと見えるでしょぉ?
子供達の方にお尻を向けて前に屈み、足を大きく開いて両手でワレメを開きました。
ワァッ、お尻の穴と大きい穴が開いたり閉じたりしてるぅ~!
また、おっきぃ穴から垂れてきてるよぉ~!気持ちいいのぉ~?
うん。気持ちいいのぉ。いっぱいオシッコ出ちゃうから見ててねぇ。
沙羅のパイパンのオマンコを子供達に見詰められて。
ねぇ、まぁだぁ?オシッコぉ?
・・・・・・・。
そんなに見詰められたら、出るものも出ないわ。でも。
あんっ!でっ、出るわっ!オシッコ出ちゃぅ~!
ワァッッ!!!出たぁ~!ちっちゃい穴からオシッコ出てきたぁ~!
・・・・・・・・・・・・。
女子大生の沙羅。公園のはずれで。何も知らない子供達に。こんな恥ずかしぃ格好で放尿してるの。
わぁ!いっぱいオシッコ出てるぅ。
うん、ちゃんと見てるぅ?お姉さんの、恥ずかしぃオシッコ出てるオマンコぉ。
うん。ちゃんと見えてるよぉ。
気持ちいいのぉ?お姉ちゃぁん?
・・・・・・・。
あ、オシッコ、弱くなってきたぁ。もう、オシッコ終わりだねぇ。
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。あのさぁ、さっきのレオタード、持ってきてくれるかなぁ?
うん。
・・・・・・・。
はいっ!持ってきたよォ!
ありがと。
沙羅、子供達の前でレオタードを着ました。
オシッコ、乾いたわね。でも、オシッコの臭いが凄くするわね。臭うかなぁ?
子供達、沙羅の下半身に近付いて。
クンクン。クンクン。
クッセェ~!さっきよりオシッコの臭いがするぅ~!
お姉ちゃぁん、これ着て帰るのぉ?
うん。これしかないから。
ふぅ~ん。
と、この日は子供達と別れました。
それからは、場所を変え、服装を変えながら何も知らない子供達に沙羅の恥ずかしぃ放尿ショーを見せています。
ある日は、ミニスカ、ノーパンパンストの格好でオシッコお漏らしショー。
また、ある日は、前開きの巻きスカートで、Tバックのパンティーを穿いたままオシッコお漏らしショー
ある時は、スパッツ直穿きで、河川敷のジョギングコースでお散歩しているお年寄り達の目の前で。
この時は、凄く興奮しました。
子供達と違って、何が起きているのかが分かる大人達に見られてのオシッコお漏らしだから。
ミニTシャツに、黒のスパッツの格好で、帽子を目深に被りサングラスをかけた格好。
ベンチに座ってお喋りしてるお爺さんお婆さん5人の前で。
内股になり、両手を股間にあてながら小走りでお爺さんお婆さん5人の前まで来た瞬間に。
オシッコをお漏らししながら目の前に立って、あっ!だっ!ダメッ!出ちゃうっ!
路面はオシッコの滴で転々と濡れてる。
そして。
目の前で両手を膝に付きお尻を後ろに突き出した格好で、オシッコが勢い良くスパッツから噴き出したの。
お爺さんお婆さん5人の見詰められている前でオシッコをお漏らししている沙羅。
オヤオヤ、我慢できなかったのかぃ?
す、すみません。お、オシッコ我慢できなくて。
足を大きく開いていきます。足元にオシッコの水溜りが大きくなっていきます。
あぁ~ン!オシッコ止まらないのぉ。いっぱい出ちゃいますぅ!ごめんなさいぃ。
お爺さんお婆さん、みんな見詰めてる。沙羅放尿ショーを。
オシッコの勢いが弱くなってきたタイミングで頭を数回下げながら走り出してその場を離れました。
オシッコでびしょ濡れになったスパッツを穿いたまましばらくジョギングをしてから引き返しました。
お年寄り達、まだいました。あのベンチに。オシッコの水溜りはそのままでした。
お年寄り達の前で立ち止まりました。
さっきはすみませんでした。こんな所で粗相をしちゃって。
イヤぁ~、大丈夫だよ。お嬢さんこそ大丈夫かぃ?
はい。私は大丈夫です。スパッツはチョッと臭いますけど。着替えがないので仕方ないんです。
でも、スパッツが黒だから、よく見ないとわからないから。
うん、うん。こっちの方まで臭いがするわい。
じゃぁ、私、行きます。ホント、すみませんでしたぁ。
確信犯のオシッコお漏らし。
と言う訳で、変態露出狂女子大生の沙羅が出来ました。
彼氏もいないし、こんなことをしてるから。
でも、沙羅の恥ずかしぃオシッコお漏らしを子供達に見て貰えるからそれでいいの。
また、近況報告しますね。それでは。

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