萌え体験談

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お姉さん

ヤリマンだった先生

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香たっぷりの30歳。
小柄だけど巨乳ちゃん、常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらと脚しか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

妄想だけで俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めて下着の中に手を入れると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でバスケ部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でバスケ部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

モデルハウスのお姉さんと猿のようにエッチしまくった

うちの隣が某建築会社のモデルハウスだったんだが、そこの受付というか案内人みたいなお姉さんはかなりの美人さんだった。
ある日、俺が庭で犬の世話をしてたら隣のモデルハウスの二階の窓を開けてお姉さんが声を掛けてきた。

お姉さん「暇だったら遊びにおいでよー」

俺は何の疑いもなくモデルハウスの玄関チャイムを押し、出てきたお姉さんに中に招かれた。
中では新機能のトイレ(蓋が自動で開くだけ)とか、屋上に行く隠し階段とかを見せてもらった。
リビングで紅茶を出してもらい、しばらく話をした。

お姉さんはなんとバツイチの子持ち。
しかも若く見えるのに32歳という事を聞いた。
実はこの時、正面に座るお姉さんのミニスカートの奥の白い三角がずっと見えていて興奮した。
俺は半起ちのまま何事もないような顔をして話を続けた。

お姉さん「彼女はいるの?」

俺「いや、いないけど、欲しいなー」

すかさず、「じゃあエッチはした事ないんだ?」と聞かれてびっくりした。
ウブな俺は恥ずかしがりながらこう答えた。

俺「胸までならあるけど・・・その・・・」

お姉さん「じゃあしたことないんだ?してみたい?」

俺は猫舌ながら紅茶を一気に飲み、「・・・したいです」と答えた。

お姉さん「じゃあ、ついておいで」

そう言われ、言われるがままお姉さんの後をついて行った。
再び二階に上がると、お姉さんは奥の部屋に入った。
続いて俺も入った。
そこは寝室だったがさすがモデルハウス。
キングサイズのベッドが置いてあった。

お姉さん「寝てごらん?」

俺「え、あ、はい」

言われた通りベッドに寝転ぶ俺。

お姉さん「緊張してる?」

俺「はい・・・」

そう言うとお姉さんは俺のシャツのボタンを外し、同時にベルトを外した。
ファスナーを下ろし、パンツの中に手を入れられた。

お姉さん「あ、もう立ってるんだね?」

俺「すいません」

お姉さん「これは?気持ちいい?」

握った右手を上下に動かすお姉さん。
そして、「これ脱がせてもいい?」と言いながらパンツを下ろされた。
先走りの透明な液が光る先を、お姉さんは舌で舐め上げた。

糸を引くように唇に残る液を指で取り去り、「あそこ見たい?」と言った。

もう夢でも見ているような気分の俺は、「見たいです」と答えた。

お姉さんは妖しい笑顔のままスカートをたくしあげ、ストッキングとパンティを脱ぎ捨てた。
初めて見る“ソレ”は衝撃的なものだった。
AVのモザイクの奥ではこんな光景があるのかと単純な驚きしかなかった。

お姉さんは、「初めて見るの?」と言い、69の形になった。

AVで見た形、AVでは見られない状況が目の前にある。
とりあえず俺は舐めて見ようと思った。
陰毛に埋もれる肉ヒダのさらに奥、小さな穴に舌を伸ばした。

お姉さん「あ・・・うん・・・そこよ・・・いやらしい味がするでしょ・・・?」

俺は無我夢中で舐め続けた。

お姉さん「触ってもいいのよ・・・指・・・入れたいでしょ?・・・」

俺はその言葉と執拗に続けられたフェラの気持ち良さのあまり、ついに射精してしまった。

お姉さん「あーあ、出ちゃったね」

俺「・・・すいません・・・」

お姉さん「いいのよ。初めてだったんでしょ?」

俺「・・・はい。でも、気持ち良かった・・・」

お姉さん「じゃ、また今度続きがあるか・も・ね」

俺「・・・い、今、入れたいです・・・」
お姉さん「ダメよ、チンチンに精子ついてるでしょ?私がおばさんに見えるからって、まだまだ子供産めちゃうんだからね?」

俺「・・・」

お姉さん「なぁに?どうしてもしたいの?」

俺「・・・はい」

夢見心地のまま答える俺。

お姉さん「じゃあ綺麗にしてからだね」

唾液と精液でベトベトになっている俺のチンコを再び口に咥えるお姉さん。

お姉さん「まあ、今日はたぶん大丈夫な日だから」

そう言いながらベッドに寝転び俺の体を引き寄せた。
俺はさっき出来なかった指入れをしてみたくなり、無造作に中指を這わせてみた。
ヌルヌルの愛液が、俺の指をスムーズに受け入れる。

お姉さん「あんっ!それ、ちょっとずるいよ?あ、あんっ!」

無言のまま指ピストンを繰り返す。

お姉さん「あんっ!入れて!早くちょうだい!オチンチンちょうだい!」

俺は立ちっぱなしのチンコを握り締められ、膣の入り口に導かれた。
ヌプ、ニュルと音を立ててめり込むペニス。

お姉さん「あぁっ!そうよ!奥まで入れて・・・ね・・・」

俺は分からないながらも腰を振る。

お姉さん「あんっ、わ、私が上になってあげる・・・寝て?ね?」

“ズルッ、チュプ”

お姉さん「あん、気持ちイイ!やっ!私、こんな若い子と・・・出来るなんて・・・あん!気持ちイイ!気持ちイイ!」

俺は本当にAVの世界に入り込んだような感すら覚えた。

お姉さん「・・・イク時は教えてね?あんっ!まだ子供産めちゃうんだからね?・・・中で出したら・・・ああっ!ダメだよ?・・・」

俺「も、もう・・・出そうです!あ、あ、あっ」

お姉さん「ダメ!私もイキそうなの!もう少し・・・もう少し我慢して!」

俺は限界まで我慢した。

俺「イ、イク、もう、ダメです・・・」

ズピュ、ズピュプと音が聞こえるほど強烈な射精は、直前に膣から抜かれてお姉さんの口内で行われた。

お姉さん「・・・はあ、気持ちよかった・・・。・・・どうだった?」

俺「・・・気持ち良かったです」

お姉さん「また、いつでも遊びにおいで?」

そして俺は夏休みに入り、毎日ように通い、猿の如くセックスをした。

高校に上がる頃にそのモデルハウスは建て売り住宅として売られ、今では顔も知らない家族が住んでいる。

もじゃ

夏休みのある日、友達の要くんから電話がかかってきた。
とても慌てた感じで「えらいもんを見た!!とにかく団地の橋まで来てくれ」と。理由を聞いても「とにかく来い!!」としか言わないので仕方なく行くことにした。

団地のはずれに橋があり、その先にスーパーがあった。要くんがスーパーから橋に来ると向こうから金髪の女が自転車に乗ってこっちに来る。

ジーンズの短パンを穿いていたそうだが、なんかおかしい。近づく女を目を凝らしてみると短パンから もじゃ とした毛が見えたと言うのだ。そんなバカな話しは無い、見間違いだと言っても「もじゃだって、凄いもじゃだって!」興奮しながら言い聞かない。
スーパーのほうに行ったみたいなので、また、ここを通るというので待つことにした。

しばらくすると向こうから金髪のヤンキーぽいのが自転車に乗って来るのが見えた。
「来た!!」と要くんが言うので、息をのんで股間を見ると、確かに見える。それも結構な量の もじゃが。

要くんが興奮しながら「どうする?!どうする!?」聞くので、僕は女を追いかけ、声をかけた。小さめの声で「お姉さん、股間から見えてますよ」というと女は変な顔をしたが、すぐに分かったようだ。真っ赤な顔の女に「そんなの見たら、僕たち寝れませんよ」と言ったら、全速力でどこかに行ってしまった。そのあと二人で大笑いをした。

全校登校日の帰りに要くんと橋を歩いていたら、向こうにあの金髪女が立っていた!こっちに近づいて「話しがあるから、今からついてこい!」というのだ。仕方なく行くことにした。

女思ったより若くて、おばさんというよりお姉さんだった。お姉さんについて行くと、住んでる団地に連れていかれた。

怖そうな顔をしているので僕たちは正座をして話しを聞いた。「この前のこと、誰かにしゃべったのか?」と聞くので「しゃべってません」と言うと「しゃべったらヒドイことになるぞ!」とか訳の分からない脅しをいいだした。
「絶対に言いません」と言うと安心したのか、喉が渇いたといって缶ビールを飲み始めた。
僕たちは早く帰りたかった。

2本ほど飲んだら酔いが回ってきたのか、自分の身の上話しをしだした。旦那はギャンブル好きで家にあまりお金をいれてくれないとか、夫婦関係がぎくしゃくしていて、旦那が浮気をしてるんじゃないかと。見かねた要くんが「大丈夫ですよ」と言うと、「うるせー」と言い、とうとうお姉さんは泣き出した。

可哀そうになって「大丈夫ですか?」といいながらそばに寄ると、妙な色気を感じゾクッとした。少し透けたブラウスに素足で短パン。その中のことを想像すると無性に興奮した。
 
要くんが小さな声で「見えてる!」と指さすので見ると、短パンのところから、あの もじゃ がはっきり見えた。要くんも僕もチンチンがギンギンになった。お姉さんがよろけそうになったのでの、身体を軽く支えた。すると僕にキスをしてきた。
キスは初めてじゃないけれど、舌を絡ませ、濃厚なキスで、僕は頭が真っ白になった。

夢中でブラウスのボタンを外し、お姉さんの小さいが形の良いお乳にむしゃぶりついた。横で要くんが「ダメだよ」と言っていたが止めるわけでもなく、じっと見入っていた。

しばらくするとお姉さんが「パンツを脱がせて」と言ったが、僕は頭を押さえられたようになっていt動けない。すると「はやく」と言ったので要くんが震える手で、短パンを脱がせた。パンツの中は毛深い股間がびっしょりになっていたらしい。

お姉さんが「舐めて」と言ったが、要くんは「わかんないよ」と言うと「いいから舐めてと」言われ、びしょ濡れの股間に顔をうずめ、無我夢中で舐めていた。

お姉さんが感じている声が僕たちの性欲をあおった。
お姉さんが「入れて」と言ったが僕は「やり方がわかんない」と言った。するとお姉さんは僕に横になるように言い、ズボンを脱がせ、僕のギンギンのチンチンの上に馬乗りになった。

要くんは呆然と見ていた。腰の動きに我慢出来なくなって、すぐいってしまったが、お姉さんも一緒にいったみたいだった。
要くんは言葉が出ないようだったが、僕たちを見ていて、パンツの中で爆発したみたいだ。

そんな要くんを見たお姉さんは、要くんのズボンを脱がせた。お姉さんは初めての射精でびっしょりになったチンチンを優しく咥えた。要くんは目をつぶりじっとしていたが泣いていた。
まもなく要くんは、お姉さんの口の中で2回目の射精をした。

少し休んだあと、要くんに「まだ大丈夫だよね?」といい、またチンチンをしゃぶりだした。チンチンは直ぐに大きくなり、お姉さんは僕と同じように上に乗り、腰を動かした。僕のときよりゆっくりに見えた。
僕は横で見ていた。何故だかわからないが、お姉さんがとてもやさしい人に思えた。

気が付いたら夕方になっていた。もうすぐご主人が帰って来るかもしれないと言うので、帰ることにした。玄関で僕たちは「ありがとう」と言った。
お姉さんは「内緒だぞ!しゃべったら承知しないからな!!」笑顔で言った。

次の日、要くんと公園で会った。お互いの感想を言った。で、絶対に内緒にすることを約束した。
そのあと要くんが「僕、お乳触ってない」と言ってクスクス笑った。「バーカ、僕は1回しかしてないよ」といって僕も笑った。

ミニスカで図書館に通う妻4・最終章

夏の終わり、1カ月以上にも渡る小中学校の夏休みは終わりを告げ、すっかり秋らしくなってきました。
妻の装いもシックなものに・・・
しかし、中身の方は相変わらずのようです。
1枚のハーフコートを脱げば、まだまだ真夏の頃の悪戯好きなセクシーな妻が・・・
超露出的なフレアーなミニスカートをはき、ざっくりと胸元の開いたセーターを着た所からはお尻のような巨乳の割れ目が・・・
街中でフワッと強風にさらされれば、卑猥なTバックが・・・
男の心のつかみ方を完全に把握したようです。
「ウフフッ、どう?いい?見てるだけでも興奮しちゃう?」
「何て格好・・・スゴイよ!エロすぎて勃起しちまうよ!」
バックスタイルで尻を高々と持ち上げて、両足の間から顔を覗かせている妻が私を見つめています。
引き締まった足、真っ白な太もも、そんな彼女が下着越しにオマンコとオッパイを触り、挑発してくれています。
お尻を揺らして・・・、オッパイも揺らして・・・
熟女ならではのムチムチな肉体が、より魅力的な形で見ることが出来ます。
「どう?まんざらでもないでしょっ?」
そんな彼女が行き着いた最終章を、これから書いていこうと思います。

セックス初体験の少年に夏休みが訪れてからというもの、彼女はその時間を大いに楽しんでました。
たっぷりな時間、朝からでも会える少年とのデート、
私たちの子供を育てた母なる巨乳はすっかり彼のモノとなり、他人の息子さんを育てる道具となっていました。
いつまでもオッパイにしがみつきチューチューと吸う少年、ことのほか胸が大好きな彼は、顔が埋まるほどの巨乳を夢中になって揉んだり舐めたりと、何十分でも遊んでいるそう・・・
母性に目覚めた妻は、その喜びを充分に堪能していました。
「アン!もぉ!(笑)母乳はもう出ないわよ!そんなに好き?私のオッパイ・・・」
「好きぃ!大好き」
「イヤン!もぉ・・・」
とどまることのない少年の性欲・・・それに応えたい熟れた肉体は次から次へと彼を虜にしていきました。
「ここなら、ゆっくりできるね!!(喜)見てぇ・・・れんと君の大好きなオマン○、たぁっぷり見せたげる?」
「うん!」
「ここがクリちゃんだよ!女の子のオチンチン!感じるトコロ・・・、それでぇ・・・これがれんと君が何度も入れてるオ・マ・ン・コ・・・男の子にはないモノ!濡れちゃってるね!気持ちいいとこうなっちゃうの!それで・・・ここがお尻のア・ナ!ここはチョット恥ずかしいかも・・・(笑)、どう?見てて興奮しちゃう?」
彼女の性教育は、少年の意志とは無関係にあらぬ方向まで・・・
「これから気持ち良くなる方法、見せるね!イってみせるから、じっくり見ててね!」
オナニーまで見せる妻がいたのです。
自分でシテおきながら、彼には「自分でシちゃ駄目よ!」と言う妻、
そして裸体を惜しげもなく披露し、破廉恥にも痙攣する姿を見せる妻がいました・・・
乳頭をいじくりながらクリトリスを触り、ジクジクと淫液を排出するかと思えば、「あぁぁ・・エッチ!いやらしい!れんとク~ン、オマン○の穴見てぇ~、今から指入れちゃうね~」と誘惑すると・・・
それを何度も繰り返し絶頂する妻、そして幼気なオチンチンを挿入する妻がいました。
「今日も入っちゃった!!スゴイね!カチカチだよ!ガマンしなくていいからね!」
そして気付けば、いろんな体位さえもする間柄になっていたのです。
「私が上になったげる!フフッ・・これ、気持ちいいでしょ?ネエネが動いてあげるからね?アッ!ア~ン・・すごくイイ!」
「バックでしてぇ!お尻を掴んでオチンチンをグッと入れちゃうの・・・ホラァ、入れちゃってぇ!そうそう・・・アン!!入っちゃったぁ!いやらしい?エッチでしょ?入ってるのが見えるでしょ?ネエネのオマン○、ヌルヌルで気持ちいい?」
「座位やりましょ!(嬉々)これが一番好きかも!お互い丸見えだよ!入れて・・・ウフッ?さあ・・ネエネが動いちゃおうかな!つながってるトコ見てて!ほら・・スゴイやらしい・・・もっと気持ち良くさせて・・・オッパイもいっぱい触って欲しいな!それで・・・イッパイ精子だしてね!」
彼はオンナの身体を知ってすぐに、大人も顔負けの体位を覚えてしまったのです・・・
その後は、妻のカラダで愛撫の方法も覚えていきました。
「ココ・・・舐めてくれると嬉しいな・・・指で優しくされると感じちゃうかも・・・アッ・・それ・・・イイ!これがホントのセックス・・・お互いに気持ちいいことして感じ合ったトコロで挿入したりすると、もっとイイの・・・私もしてあげるね!」
彼を一人前の男にすることも忘れませんでした。
オーラルセックス・・・
お互いの急所を口で愛する行為も、素直な少年は嫌がりませんでした。
差し出されたオマン○を舐めることを知りました。
「アァ・・・、そこぉ!クリちゃん、私のオチンチン舐めてぇ!すっごくいい・・・ペロペロってぇ・・嬉しい・・・感じちゃう!いいよ!いいよ!キャァ!オマン○に何か入ったぁ!れんと君の指?アアン、エッチ!両方して!アァァ・・オマン○を指で出し入れして!いい・・・アァ・・・イクよぉ!イッチャウからぁ・・・アァァア・・・イクゥ・・・・・」
いつしか、妻をイカセられるようにまでなっていたのです。
もう8月の初め頃には、会うたびに2回・・3回と射精するようになってしまいました。
妻のフェラチオが加わるようになっていました。
「手でいじるとオチンチンが痛いよ~」と呻いていた彼も、裏筋をペロペロと舐めたり、包皮を剥いたピンクの亀頭にネットリとした妻のフェラチオの施しを受けると、身悶えするように・・・
唾液にまみれたオシャブリと金玉への口での奉仕、下半身への舐められる刺激に、ハマっていく少年が・・・
こうして妻は、あっという間にセックスが大好きな男の子に変えていってしまったのでした。

そんな時、ある出来事が起こりました。
私「エッ?本当かよ!そんなにアノ子のこと、気に入ってるの?嫉妬するなぁ・・」
妻「後で報告になってゴメ~ン・・・だぁって毎日でも会いたいって言うんだもん!こんな事言われたら、誰だって・・・でしょ?」
あまりにも頻繁に会うものだから、密かに自宅へ招いていた事を私は後で知りました。
「ホテル代もったいないし、れんと君、決して悪い事する子じゃないもの・・・」
リビングで布団を敷いて、セックスに耽る2人がいました・・・
そして何度も交わったソファーやテーブル辺りでイチャイチャとしていた時、彼は家族写真を見つけました。
「女の子がいるんだ・・・僕には弟、まだ小学生6年だけど見る?だいきって言うんだ・・」
携帯をいじり、写真を差し出す彼、
「わあ!かわいい!!」
両親の横で顔をクシャクシャにした少年が、そこにはいたのです。
いっぺんで気に入ってしまいました・・・
その日も痛くない様にシックスナインで丁寧にフェラをしながら、妻はオマン○を舐めさせていました。
正常位になり「こうやって顔を見ながら、セックスっていいね!こっちに顔を・・・キスしよう!ベッタリくっついて!かわいい・・・足を絡めていい?そうよ・・もっと動いていいから・・・」
若竹のようにしなるチンポを入れながら訪ねたのは次の事・・・
「だいき君は知ってるの?お兄ちゃんがこんなにエッチなセックスばっかりしてるのを・・・」
下心がなかったと言えば嘘になると、妻は言ってました。
「もちろん知らないよ!バレたらいけないんでしょ?会えなくなるんでしょ?でも、女の子の体は興味あるよ!だってママのオッパイ触ってるんだから・・・お風呂で一緒に入ってると、よく話してるよ・・・アソコのこととか、セックスのこととか・・・」
そして彼がポツリと言いました。
「ネエネのこと、知ったらどんなに羨ましがられるだろうね」と・・・・
彼から洩れた言葉に、ときめいている妻がいました。
(それって最高じゃない!こんな可愛い男の子、2人も・・・まさかエッチまで・・・したら・・・)
「(れんと君だけじゃ可哀そうなら)じゃあ、だいき君も面倒みちゃおうかしら!(笑)ねえ、どう?ネエネはタイプかなあ・・・一度、連れて来ない?もちろん秘密のことは、分かってのことだよ?」
この時、妻はれんと君に変態性を見ました。
「エッ?ホント?そしたら今度は、(ネエネと)3人でエッチするの?」
こう答えてきたのです。
ゾクゾクしながら妻は答えました。
「だいき君もそれを望むなら・・・私は・・・いいわよ!」
その口約束は・・・本当に実現することになったのです・・・
「本当の少年に会える・・・オチンチンにまだ毛も生え揃っていないような子供が、アソコを大きくするって、どんななんだろう?」
後に聞かされた妻の告白に、その感情がヒシヒシと感じられた・・・・
「あなた、ごめんね!こんな事して許してね・・・」
なぜか妻から積極的に求められて、熱いセックスをした時に聞いたこの言葉・・・、その時はまさか2人を相手にエッチな行為をしようとは思ってもいなかっただけに、妙に燃えてるとしか思いませんでした。
そして、何日か経過して・・・その日がやってきた。
「こんにちは」
「いらっしゃい!暑かったでしょ?ほら!すぐ入って!飲み物も用意しているから・・・」
自宅には、れんと君と共にもう1人の男の子が招かれていたのです。
丸いタマゴの様な顔をしただいき君は、お兄さんより明るく無邪気で、まさに妻が求めていたような子でした。
れんと君が「この人がそうだよ、絶対に秘密にしなきゃダメだからね!」と言うと、
「うん!分かった!」とハキハキと返事する姿が・・・
そしてだいき君は妻を見てお兄ちゃんに言いました。
「この人とエッチなコトしてるの?そんなの見たり、シタりできるの?」
「エェ~ッ!れんと君、どんなお話ししたのかしら??」
笑いながら彼を見つめ、ジュースとお菓子を出す妻は、お兄ちゃんを少したしなめました。
しかし、早くも妻は彼らに誘惑の手を延ばし始めたのです。
「それで・・・お兄ちゃんからは何を聞いてきたのかなぁ・・・」
ほおづえをついて、2人の会話がどんなのだったかを聞き出そうとする妻の姿は、超ミニスカートに胸元もはだけたエッチなブラウスでした・・・
「裸になって、エッチなコトしてるって聞いたよ!」
苦笑いする妻、
「じゃあ、だいき君も興味あるんだ?こんなコト・・・」
それが合図となりました・・・・
「エッチなんだから・・・れんと君、そんなコト言って・・・」
急遽、空気が変わったかのように、その場がエッチな雰囲気となりました・・・
そして・・・気付けば・・・・2人の目の前には、テーブルに足をかけてスカートをめくるオンナがいたのです。
生足の奥底に恐ろしいほど小さなTバックをはいた人妻が、足を拡げて2人の視線を受けていました。
呆けたように妻を見つめるだいき君・・・
すぐに妻から「今日は、たくさん女性のカラダ、勉強させてあげる・・・」とのささやきが・・・
そこには妻の笑顔がありました。
同時にあられもない、ソファーに座った妻が・・・
これ以上ないほど足を開き、M字に開脚した中心には真っ白な太ももとはみ出んばかりの淫ら肉、そして二つに割れた大きな尻肉さえも・・・
「だいき、絶対に秘密だぞ!」
妻は一気に長年求めていたシチュエーションにたどり着いたのです。
その感動と興奮は、いかばかりだったのか?
それは、その後の行為で分かります・・・
オマン○をなぞり、淫らな淫液を染み込ませたパンティーの色は透けるほど・・・
そしてブラウスをはだけた先には、ハッキリと浮き出た乳房が・・・
そう・・・ノーブラで対面した妻は、早くも2人に豊満なオッパイを見せて乳頭をコリコリといじっていたのです・・・
妻はオナニーしていました。
「オマン○が透けて見えてる・・・」
この言葉にパンティーに手をやった彼女は、ナカのモノが飛び出そうなぐらい引っぱり上げ、喰い込ませていました。
「スゴイだろ?」こんな声が聞こえたと言います。
呼応するかのようにれんと君の好きなバックポーズで巨尻を見せつけたと・・・妻は言いました。
そして、とうとう濡れたオマン○を開帳するに至ったのです・・・
スルスルと衣服を脱いでいき、すっかり裸体はTバック一枚だけの姿になってました。
揺れるオッパイに生唾ゴックンのだいき君に
「触りたい?もうちょっと待ってね!」と思わせぶりな態度をしながらパンティーに手をかけました。
その後、やおらソフアーに座り込んだ後、一気に足をV字に開いたのです・・・
「ビックリしちゃった?想像してたのと違った?」
だいき君へ声をかけるその前には、燦然と輝くヌルヌルのオマン○が・・・指でこすり上げながらヒクヒクと蠢く所は、クパァと音がするほどの淫液にまみれた穴が・・・
「さあ、いいわ!好きなトコロ・・・触って!舐めても吸ってもいいから!いっぱいお姉さんのカラダ、いじっていいからね!何でもしていいからね!」
その後の妻の肉体は、たまらない状態になりました。
四つの手が・・・二つの口が、舌が一気に集中したのですから・・・
「ほら!揉んでみろよ!オッパイ好きだろ?何でもしていいって・・・」
促されると堰を切ったかのように、むしゃぶりつくだいき君が・・・
2人の興奮を手に入れた妻はと言うと・・・
「アハン!!すごい?すごい!!お姉さん、そんなにされちゃうと、イッチャウかも!!」と褒めちぎる姿が・・・
妻はすぐにイってしまいました。
あまりにも、この異常なシチュエーションに完全に酔っていたからです。
永遠に続いてほしいとも思っていたそう・・・
それに自分でもクリトリスをいじってしまったと言ってました。
それを見ながら、2人は舐めたり触ったりし続けました。
しまいには、2度3度と気をやってしまう妻がいたのです・・・
少し経って・・・
今度は妻が2人を脱がす時間がやってきました。
「お姉さんだけなんて・・・ズルいわ!(笑)だいき君もれんと君も脱いで!裸が私だけなんてズルい!」
念願の・・・至福の時間が来ました。
そこには2本のピンピンに反り返ったモノが・・・・
自ら脱ぐれんと君を尻目に、妻はだいき君の洋服を・・・
パンツに手をかけて脱がした瞬間、そこには妻の最も欲していたオチンチンが待っていました。
ツルツルのまだ何も生えてないモノが・・・それが可愛くもヘソにくっつかんばかりに勃起していたのです。
仰向けに寝ただいき君の下半身を見つめる妻、その四つん這いの彼女の尻の方では「パンパン!」と歯切れの良い音が聞こえていました。
「ああ~、ネエネ!気持ちいい!」
バックでの激しいピストンを尻目に妻がしていたことは、だいき君のオチンチンを剥きながらいじくること・・・
「お兄ちゃん、何してんの?」
セックスの仕方さえもよく分からない弟の前で、彼はオマン○で楽しんでいました。
正直、妻はこの時、だいき君の方に夢中だったようです・・・
うっかり避妊をしていなかったにもかかわらず、妻はナマで受けていました。
それほど、弟君のオチンチンが新鮮で初々しくて、たまらなかったからだと言ってました。
「い、痛い!」
「大丈夫?初めてだと痛いよね!ゆっくりとしてあげる・・・アハァ・・・かわいい!食べちゃいたいくらい!これから気持ちいモノ出してあげるから・・・アムッ!」
下半身の甘い快感に耐えながら、妻はいっぱいの唾液と舌と口でしゃぶっていました。
(なんてこと・・たまらないわ!なんて可愛いの!口で動いてる・・・剥いたばかりのオチンチン・・・おしっこ臭いオチンチン・・・)
優しく舐めあげて、舌で裏筋をチロチロと・・・
するとすぐに透明がかった精液が、妻の目の前で飛び出しました。
だいき君の放精・・・初めての女性との愛撫による射精・・・彼女はそれを口で果たしたのです。
その時の感激は、今でも忘れないと妻は言いました。
彼の初めてのオンナになったような幸せ、心が達成感で満たされていく・・・
れんと君が、オマンコで射精してたことを忘れていたほどだったようです。
そして、彼女はその後も彼らに求められるがままに、精を受け続けました・・・
「こうやってセックスするんだよ!だいき、見ろよ!オマン○に入ってるだろ?」
「こうやってエッチするんだ・・・オチンチン入れると気持ちイイの?」
「うん!キスしたりして入れると、また精子出そうになるんだ!」
「ア~ン!だいき君、私とキスしよ!こっち来て!キスする時は、こうやって舌を絡めてするの!これが大人のキス!もっと・・・もっとして!どう?楽しい?」
そして妻は、もう一度だいき君を射精に導くことに成功しました。
相変わらずの挿入行為に没頭するれんと君を見ながら、またもやオチンチンをしゃぶるメス猫の姿が・・・
金玉までしゃぶり、裏筋を責める妻の舌先で、ビクッと動くオチンチンが・・・
「ピュッ!!」
射精の瞬間をまたも見たそうです。
あるまじき行為をしてしまった妻の心に、生涯忘れることのできない思い出を残し、2人は数時間後、帰宅したのでした。

そして現在、2人との関係はと言うと・・・もちろんのことながら継続していると申しておきましょう。
夏休みの間、私の知らぬ間に、彼等は大きく成長を遂げたようです。
だいき君は妻と2回目に会った時、めでたく童貞を卒業しました。
「僕も入れてみたい!どうやってするの?れんと、教えてよ!」
「こうやって入れればいいだけだよ!ヌルヌルだから、すぐ入っちゃうだろ?ちょっと待てよ!僕が先に入れてからだよ!」
「イヤァ~ン!ケンカしないの!(笑)だいき君、痛くない?口でしようか?」
「ヤダ!僕も入れたい!」
「うん!じゃあ、こうして足を拡げるからね!そのまま・・・いいよ!そこ・・そこ・・・・ホ~ラ!入っちゃった!」
「僕は?」
「先にだいき君!だって初めてのエッチでしょ?お兄ちゃんだから、ちょっと待ってて!(笑)アン!!だいき君!オマン○、気持ちいい!!」
「お尻、前に突き出して!」
「こう?」
「いっぱい入っちゃってる?」
「なんか、痛痒い感じ・・・」
「おめでと?これで大人の仲間入りよ!」
妻曰く、「小っちゃいけど、ちゃんと入った!カタイから存在感あるの・・・でもすぐ抜けちゃったりして大変だった!(笑)しばらくは楽しめそう・・・」とのこと・・・

そして、最近は2人とも別々でしていることをここに記しておきます。
れんと君のジェラシーがすごいことになっているから・・・
どうしても、だいき君の方が可愛いらしい・・・
2人を相手にすると、おざなりにされてると思うらしく、ヤキモチをやくんだとか・・・
れんと君とは、上級編でセックスしている事を伝えておきます。
ラブホテルに入ると、いの一番にアダルトチャンネルを見るんだとか・・・
「れんと君のエッチ!そんなに他の人のセックスが見たい?ここに居るのに~!ぼやけて見えないよ!そっちは・・・こっちの方がイイでしょ?ホンモノがほらぁ!(笑)もうオマン○させたげないからね!」
セクシーな服装で迫り、AV女優に負けまいとホンモノを見せつける人妻は、中年オヤジでも鼻血が出そうな事を彼にしていると聞いてます。
「カモ~ン!」
そこには四つん這い、オマン○剥き出しで立ちバックを求める妻がいます。
ノーパン・ノーブラでセックスを求めるようです。
顔面騎乗も、仁王立ちのフェラチオも彼の求めに応じてしているとのこと、AVの見すぎ・・・どうしたものか・・・
一方だいき君とは、微笑ましいセックスをしているみたいです。
「ハァ、ハァ、ハァ、チュッ!キスって気持ちのいいものでしょ?食べちゃいたくなるの、だいき君のこと・・・」
「僕も!お姉さんとだと、すごく気持ちよくて嬉しくなる!大好き!僕、すごく好き!」
「アアン!嬉しい・・・クチュクチュしよ!」
うって変わって優しいセックスをしているみたい・・・
洋服の脱がせ方、ブラの取り方、ストッキングも伝線させないように・・・
そして、全裸で彼にしてもらっている事は・・・やっぱりクンニはしてもらってる模様・・・
「オッパイだけでなく、アソコも舐めて欲しいな・・・いい?気持ち良くなりたいの!イカセテくれたら何でもしちゃう!甘えん坊さんにず~っとオッパイをあげるから・・・チューチューいっぱいして!その前に・・・」
それで、絶頂しているみたいです。
いつか彼も、れんと君みたいになるのでしょうか・・・
フェラとセックスは徐々に、慣れてきているようです。
そんな行為を、とっかえひっかえしていることを、報告させていただきます。

さて・・こんな状況の私たち・・・これからどうなっていくのでしょう。
一つ心配事は、れんと君の学業成績が下がってきていること・・・
これからは塾に通うようになるみたいです。
これだけセックスで骨抜きになると、いくら真面目だった彼も勉強に手がつかないみたい・・・
アッチの方の成績は、目を見張るほどなのですが・・・(笑)
私は、これからも淫乱な妻を応援していこうと思います。
彼等のおかげで、今までにない最高のセックスをできるようになったから・・・
今では妻が、美しく輝いて見えます。
ジーンズしか履かなかった彼女が、超ミニを履いたりするようになりました。
自分のカラダを知った妻が、喜んで変態行為もするようになりました。
2人だけでいられる時は、ノーパン・ノーブラで街を闊歩するまでになりました。
「どお?(笑)今日・・・する?」
性欲が高まった時は、バイブを持って私に迫ってきます。
決まってそんな時は、イキイキの状態を見せてくれる妻がいます。
数日後は、ハロウィンです・・・
手錠とミニスカポリスの恰好で、私を逮捕してくれるそうです。
寝取られ容認罪で、捕まえるとのこと・・・・
その罪が、今から楽しみです。
きっと、顔面騎乗してくれるでしょう・・・私にクンニを強要して楽しませてくれることでしょう・・・
そして、チンポをうんざりするほどイカセテくれるでしょう・・・
あの肉体に・・・一番ハマっているのは、もしかしたら私なのかもしれません。
皆さんも、楽しいセックスライフをお過ごしください。

ミニスカで図書館に通う妻 3

(ようやく続きを書く余裕ができました。ここ数カ月、妻に夢中になり過ぎて何も手が付けられませんでした。アラフォーの人妻の実態を改めてこれから・・・)

暑い陽射しが続いている日々、桃やマンゴーなど夏の果実も次々と出荷されているこの季節、あの時の妻が戻ってまいりました。
(なんてセクシーなんだろう)
普段でも太モモも露わなミニスカートを穿き、中にはエッチなランジェリーで身を包む・・・
まるで完熟したフルーツのようです。
ジーンズばかりのつまらない妻はもういません、新しい恋人が出来たかのような若々しい妻が、そこにはいます。
そんな妻のことを、これから書いていきたいと思います。
図書館で他人にエッチな現場を見られて以来、妻は嘘のようになりを潜めてしまいました。
「怖かった・・・私のしたことが明るみになったらどうしよう・・・」
そればかりが妻の気持ちを占めていたようです。
そんな時、彼女の心を埋めたのは、他でもない私でした。
「大丈夫だよ、彼ら告げ口なんてしないよ!それどころか君がいなくなって、悲しんでいるんじゃないかと思う、だって・・・君と・・・君とセックスまですることが出来たんだから・・・どこにいるの?裸を見せてくれる女性なんて・・・オッパイどころかオマン○まで・・・2人にはチンポまでいじってたんだよね?フェラまでしていたんだよね?射精を何度もさせてたんだよね?あんな体験まで出来たなら、今でも思っているはず・・・また、したい!入れてみたい!また戻ってきてくれないかなって・・・」
彼女の不安を打ち消すように、私は妻を抱きました。
何度も何度も・・・彼女の性癖を満足させようとするかのように、長い時間をかけて安心させるために・・・
「今までのが嘘みたいだよ、エッチなサイト見てオナニーまでしてたんだもんね?露出までして楽しかった?」
そう言うと照れるような素振りをしてキスをねだる妻、大人しくすることもありません。
お互いの性器を舐め合い、卑猥な体位を繰り返し、時には露出していた行為を真似までして性生活を続けいくと次第に心のほぐれた妻の姿が・・・セックスに喜びを感じている妻がいたのです。
一年も経つと、あの頃のことを笑って話せるようになりました。
「もう私の事を調べに来るようなことは無いわよね?車のナンバーで身元が分かって、不純なエッチをしたでしょ!なんてお巡りさんが来たらどうしようかって思っちゃった!でも良かった、安心できそう・・・」
そして時が過ぎていくと、こんなことも言うようになっていました。
「今度、一緒にあの図書館行ってみようよ、オマン○したくてあの2人まだいたりして・・・白いのドクドクッって2回も3回も出してくれるかもよ?考えただけで興奮しちゃうよ、自分の妻がオカズにされて・・・なんて考えちゃうと・・・」
「あなたったら!普通は怒るところよ、自分の妻がエッチされてもいいの?私、エッチなんだから・・・そんなこと言ったらホントに浮気しちゃうんだから・・・」
月日が濃密な時間と共に流れていきました。
そして2年目の春、普段と変わらぬ毎日、ある日私は突然妻から相談を受けることになりました。
「ちょっといい?」
風呂上りの妻がバスタオルを取り去り、全裸でベッドサイドに転がり込んできました。
ガバッと開いた太モモ、ムチムチでスベスベの足の奥にあるオマン○が、隠されることもなく目の前で妻によりゆっくりと開かれています・・・
大きなオッパイがユサユサと揺れながら尖っていきました。
自分で乳首を触り気持ち良さげなエロい妻を1週間ぶりに見ていつものお誘いとばかりに思った私は、負けじとチンポをこすり性器を見せつけました。
そしてアソコににじり寄って舐めはじめた時、妻が話し始めたのです。
1人の男の子と出会ったのだと言われました。
突然の春の嵐が吹き荒れました。
「えっ!なんだよ急に・・・どこで?」
「図書館で」
「また?ウソだろ?」
最初、私はてっきり前の二人組の事だと思ってました。
密かにあそこにも数回行っていたからです。
彼等がいなかったこと、でもそこで起こったハプニングに私たち夫婦は自然と燃え上がり、トイレに立てこもってセックスを何度もしていたこともありました。
妻がそれを忘れられずに、あの2人の消息を突き止めたのだとばかり思ってました。
しかし妻は、車で30分もかかる駅からも遠い、建物ばかりが立派な全く違う図書館のことについて話し始めました。
「私に興味を持ってくれた子がいるの、目を合わせてくれて今度会うのは4回目、多分また来てくれると思う・・・」
そして「私、その子としてみたいと思ってる・・・まだわかんないけど、あの時のように」と囁いたのです。
久しぶりのことで何も分からないけど、とんでもないことが起きてるような気がして、私は色めきだってしまいました。
(自分のカラダを餌にして、妻は私に許しを請おうとしている)
その後、私は次々と妻の行為を聞くことになったのです。
妻はあの興奮を忘れることは出来なかった・・・
知らない間にゲームセンターやショッピングモールで出会いを求めてる妻がいました。
散歩するかのようにお昼過ぎから夕方まで、その中に図書館も含まれてました。
そんな中、運命の出会いが待っていたのです。
最初から妻は彼のことを気に入ってしまいました。
図書館で熱心に参考書などを見ている少年、可愛らしくて丸顔で、そんな彼を振り向かせようと1時間にも渡り観察しながら妻が声をかけたのは学習室の前、「休憩しない?」とジュース片手にアプローチしたのです。
話すことに成功しました。
学校だけでなく塾の予習復習にも余念がない男の子に「すご~い、娘とは全然違う!君みたいな子がお姉さんの子供だったら良かったのに・・・えらいね!頑張り屋さんなんだね」とやさしく声をかける妻、
ただ、その幼気な声の主の前にたたずむ姿は、自慢の長い足を膝上まで露出した大胆なミニスカを穿く女性でした。
不必要なほど短いスカートとその奥にある魅惑の部分を意識させるべく、2人は座りながら会話を楽しみました。
男の子を褒めちぎりながら、妻は既に充分にまくれ上がったミニスカートの奥を見せるべく、足を組み替え続けました。
赤面していく彼を見た時、思ったそうです。
「わぁ・・・・見てる!チラチラって見て・・・かわいい!」
視線をそらして・・・彼が見やすいようにして・・・膝を割った妻の股には、生足とパンティラインがでないようにTバックがあったそうです。
そして2回目も会うことができました。
図書館に来る日を聞いた妻は、その日に合わせて、とっておきの勝負服で出かけたと言いました。
そこで決定的なことが起こったのです。
サンダルに生足、大きく胸元の開いたミニスカワンピースで会いました。
その洋服の中には、私とネットで見ながら購入した純白のスケスケランジェリーが・・・
缶コーヒーを持って現れた色気ムンムンの人妻に逃げるような素振りもみせず、逆に待っていたかのように接してくれた男の子に妻の心は決まりました。
会って間もなく妻は頃合いを見計らって、あらかじめ書いておいた付箋でメッセージを送ったのです。
「君のこと好きかも・・・また会いたいと思ってます。大人のエッチなお姉さんは好きですか?」
ずっと太ももをむき出しにして確信犯的にパンティーを見せている妻に向けて彼は、ただ驚くばかりっだった様子、
その彼に追い打ちをかけるかのように、しゃがんでミニスカの奥をパックリと開いた人妻は微笑んでいました。
スカートの中を凝視して決してそむけることはなかったそう・・・
おそらく妻のことですから、黒い陰毛も肉割れしているイヤラシイ部分もうっすらと見える下着を選んだのだと思います。
アツい眼差しを「興味あり」と解釈して妻は、付箋で「エッチなお姉さん、どうかしら?」とまたメッセージを送りました。
そして再度、見せながら「次の時はオッパイ見せちゃう」と小声で語り、その場を立ち去ったのです。
待ち遠しいその日まで、妻は1人ドキドキした日々を送ってました。
(来てくれるかしら?嫌がってたらどうしよう・・・)
(次も来てくれたら、間違いなく私に会いたがってると思っていいわよね・・)
そして当日、到着した妻が建物の入口に近づいていくと、そこにはエントランスで待ってるあの子がいました。
最高の瞬間が待っていました。
(かわいい!何て、かわいいの!!私を待ってたのね?オッパイ見たかったのね?私のこと、好きなのね?)
到着後、まもなくしていたことは、息子ほどの年齢の子への熱い抱擁でした。
ひっそりとした場所を見つけて・・・
ギュウって抱きしめた中学生の男の子に、熟れた肉体を押し付けて言ったのは「うれしい・・・会いたかったわ」と言う言葉、
この日のために胸の谷間が見える服を着てきた妻は、彼の顔にオッパイを埋もれさせました。
そして、妻は提案しました。
「2人で、こっそりと・・・楽しいこと、しましょ・・・」
妻は約束を果たしたのです。
トイレに向かって2人は、個室に鍵をかけました。
いきなり谷間からは、こぼれ落ちそうなほどのオッパイが揺れていました。
フロントホックが外された2つの乳輪が、彼の顔にくっついて離れませんでした・・・
「触っても、吸ってもいいから・・・人が来ないうちに・・・」
すると、妻の乳房には甘い刺激が・・・
「あん!オッパイ好き?フフッ!揉んでると楽しい?」
突起物をいじると甘い声をだす妻に気を良くしたのか、男の本能を垣間見せる彼が・・・
そして2人はキスをしました。
(これくらいいいよね?大丈夫よね?)
そう妻は思ったそう・・・
いつしか舌を絡ませるまでのディープキスまで発展させた妻は、舌を吸い合っていました。
「オッパイ触って・・・お姉さんも触っていい?」
いつしか熱く固いモノが妻の標的になっていました。
ズボンの中からは決して露出しなかったとのことですが、膨らんでコチコチのチンポを初めて触ると、そこにははっきりとした男の欲望が・・・
爪で掻いたり、しごいたり、握ったり・・・
オッパイを吸わせ、チンポを握り、キスをして、妻は彼をメロメロにしていました。
そして、彼を追い詰めていったのです。
ものの15分ぐらい・・・
トイレの中ではパンツに付いた精子を拭いて処理する男の子がいました。
「射精させちゃった」
妻が私に言った言葉、初めて見た彼のオチンチン、綺麗な色をしていたんだそう・・・そして陰毛も生えてきていたのも確認した妻は、男の子に語りかけました。
「すっごい楽しかった・・・君は?」
すると恥ずかしげに訪ねてきた彼が言いました。
「どうして、こんなことしてくれるの?」
それに対し「好き同士の男女がすることだからよ」と答えたんだとか・・・
そして妻は、再度抱きしめました。
サンダルを履くと、頭一つ分ぐらい違うまだ小さい男の子に、やさしく妻は語りかけました。
「また、この続きがしたい?」
すると「うん」という言葉が・・・
こうして、妻は4回目の約束も取り付けることに成功したのでした。

数日後、2人は秘密の約束の日を迎えました。
「今度は下の方を見る?」
妻がそう誘惑した日、そして私も同じ図書館に向かった日、
なぜ?って・・・妻からの告白を聞いて、我慢できるはずがありません。
しかも4回目に会う時は、「してしまうかも・・・」なんて言葉まで聞いたのですから・・・
拝み倒して妻の行く場所を聞きました。
邪魔はしない、なんなら他の人が来るときはオレがちゃんと防波堤になってもいいとまで言った私、
私の哀願に近い申し出に、妻は場所とおおよその時間も教えてくれました。
そして当日、一生懸命探す私がいました。
(必ずいるはず・・・)
2階・・・階段の踊り場、暗い書物の並んだ奥の方までウロウロと探し続けました。
すると無造作に返却用の本が放置されてる狭い場所に、なにやら人影が・・・
そこには最高の光景が待ち構えていたのです。
(オオォ!すごい!!!)
初めて会った男の子が見てたものは、身長170cmを越える長い足の持ち主が黒いワンピースの裾を上げてムチムチの下半身を晒していた姿でした。
彼をしゃがみ込ませて・・・
片足を本棚に引っかけて・・・
尻まで露わにして女性が立ちながら下からの眺めを見せていました。
私がいることを察知しても止めることはことはありませんでした。
パンティーが・・・あんなに・・・
後で聞いた話、あんな所でオマン○を見せてたのは私のためだったとか・・・
妻は私のためにトイレに隠れたりせず、男の子との不埒な場面を見せてくれていたのです。
極限まで開かれた下半身は驚くほど食い込み・・・縦に割れた蜜壺は、指でいじられたりしながら今にもはみ出してしまいそう、
ほくそ笑む2人、濡れたオマン○、彼が手を・・・妻がそれを見つめて・・・密かに会話しながら妻がオナニーを始めると、男の子がアソコに指を潜り込ませていきました。
彼の指を見て満足そうに腰をくねらせた妻は、イクんじゃないかと思わせるような白痴の顔を見せ始めて、自らもアソコに手を・・・
そして・・・次に最高のプレゼントを施してくれたのでした。
すっと自らのパンティーに手をかけた後、その小さな布切れは彼女の両足をすり抜けていきました。
この姿は一生忘れることはないでしょう・・・彼女がくれたご褒美・・・初めて見る男の子に、その場でオマン○をさらすと言う決定的瞬間を見せてくれたのですから・・・
ヌメヌメとした淫らな穴が正面に飛び込んできました。
M字開脚のように開かれた所には、妻の指で”クパァ”と開いたピンク色した蜜壺が・・・
必死に覗く男の子、「どう?いやらしいでしょ!」と言わんばかりに目くばせをする妻、そして妻はイキました・・・
急にクリトリスをいじり始めて、乳房をいじり足を閉じ始めたのです。
床にまでしたたるほどの淫液がそれを物語っていました・・・
震える足、ヒクつく体・・・私に時折投げかける眼差し・・・
彼にも見せたかったのでしょうか?それとも我慢ならなかったのでしょうか?
いずれにしても、その苦しげな表情の後には、男の子への次の扉が待っていました。
とうとう妻が意を決したかのように、彼の前で居住まいを正したのです。
男の子もその場で立ち上がりました。
隠れている私のすぐ近くを通り過ぎようとする時、「今日は男の子用のトイレに行こうか」という声が聞こえました。
そして私は、妻たちの引き続き行われる性教育を間近で聞くことになったのです。
トイレ・・・大きめの個室に隠れた2人は、私にも聞こえるような声で甘い時間を過ごしていました。
「どうだった?本物の女性器・・・幻滅しちゃったかな?」
「ううん、そんなことないです・・・でも大きく縦に割れて、複雑な形してるんですね」なんて声が聞こえました。
「とうとう見せちゃった!初めてでしょ?ここが男の人がオチンチンを入れたがる場所、好きな人がいると濡れてきて気持ち良くなってきて、オチンチン入れる準備が出来るとこうなるの・・・」
衣擦れの音と共に紡ぎだされる言葉には、こんな少年に言ってはいけないような言葉の数々が・・・あった。
「さあ、もう一回見せてあげる、好きな人とできるエッチは男の子が射精して気持ちいいように女の子もイッチャウものなのよ!」
そして男の子のあえぐ声が聞こえました。
「アハッ!!見ちゃった!こんなに・・・勃起してる!すごい・・・やだ!結構おっきい!アソコにもう毛が生えてるんだね!触らせて・・・もっと気持ちよくさせちゃうからね!」
「固い・・・これならオマン○に入れられるよ!入れちゃう?」
なんて声が・・・そして一瞬の静寂の後、「出ちゃったね!」と言う声が聞こえました。
激しく動揺した男の子の声が・・・
「汚してごめんなさい!」
「いいの!心配しないで!洋服なんてクリーニングすればいいから・・・」
射精をした男の子に責めるでもなく、ゆっくりとした時間と抱擁を与えていた妻がいました。
時折「もっとギュッってしてもいい?」と言う声と共に、「裸なんて見るの初めてでしょう?もう一回見る?全部脱いでみる?」
そしてオマン○の説明をする妻がいました。
「アン!ウフッ?」なんて言いながら「これ、クリトリス・・・クリちゃんなんて言う人もいるよ!」
そして、そんな会話を交わしていた隣の部屋で、急に妙な音と声が聞こえてきました。
ヌチャヌチャとする音が聞こえるのです。
すぐに衝撃的な言葉が発せられました。
「いいよ!そのまま動いて・・・イイ!アツいオチンチンが入ってるのが分かる!ゆっくりでいいからね・・・」
いつの間にか妻は本懐を遂げていたのでした。
妻が言うにはどうしても彼の初めての女性になりたかったとのこと・・・
そしてもし次がなかったら・・・と思ったら入れたくなってしまったと告白したのです。
「童貞の彼とできてどうだったの?」と聞いたら、
「嬉しかった?」と・・・
そして彼女は、彼の精を受けることが出来ました。
「セックス、初めてでしょ?お姉さんが最初で良かった?」
「うん、初めて・・・こんなことするんですね・・・」
「お姉さん、嬉しいよ!さっきみたいに精子だして!」
ものの5分・・・でもそれで充分でした・・・
夢にまで描いた欲望を・・・性癖を達成することが出来たのですから・・・
そして妻たちはようやくトイレから出てきました。
「また今度、会えるかなぁ・・・」
どちらからともなく、そんな会話があったそうです。
その言葉にある2人の思惑については、もう言うまでもないでしょう・・・
その続きについては、また時間がありましたら、書いてみたいと思います。

マンション一階のベランダに干してあった

あるワンルームマンションの一階のベランダに、派手なひもパンティーが干してありました。僕はそれが欲しくなり朝の4時半頃で誰もいなかったのでその一枚を盗んでしまいました。
      
僕は家へ帰ってそれを使ってオナニーしていました。そしてその二日後そのマンションに配達に行くと、またセクシーなパンティーが干してありました。
      
どうしても欲しくなり物干しから外そうとしたら小さな貼り紙がしてありました。
内容は「盗まないでね!どうしても欲しかったら電話してきて下さい。」と携帯電話の番号が書いてありました。ちょっと僕はびっくりして、その日は盗みませんでした。
      
でも携帯に連絡してみる事にしました。結局、電話で話して次の日の朝7時にその女性の部屋へ行く事になりました。
ドキドキしながらインターホンを押しました。すると35歳ぐらいのちょっと派手目(水商売)のお姉さんが出てきました。
      
僕はまず前回のことを謝りました。するとお姉さんは許してくれたのですが「私の下着なんかどうするの?」と聞かれ僕は返答に困っていました。すると「ここじゃなんだから、中に入って」と部屋へ上げてくれました。
「何に使うのかきちんと話してくれたら何枚かあげてもいいよ!」とお姉さんが言いました。僕は恥ずかしかったけど正直に「オナニーする時に使います。」と答えました。
      
するとお姉さんがニヤと笑い立ち上がり奥の部屋へ行き、5枚のパンティーを持って来たのです。「好きなの2枚だけあげる」と言うのです。僕は指をさして2枚選びました。
すると「どんなふうにするのか今ここで見せて欲しい」というのです。僕は「それはちょっと」と断ると「私が手伝ってあげるから・・」というのです。僕はお姉さんの説得に負けてオナニーを見せなくてはなりません。
      
お姉さんにもらった豹柄のティーバックをチンポに巻きつけて右手でしごき始めました。するとお姉さんが「気持ち良い?」「声は出さないの?出してもいいよ」と言いました。
するとお姉さんが立ち上がりその場で服を脱ぎ始め、パンティーとブラだけになりました。すると「手伝ってあげるから」と言い、お姉さんはパンティーを脱ぎ僕を寝かせて顔のうえにオマンコをのせてきたのです。
「クリちゃん舐めて」と言いながら僕の顔にこすりつけてきました。
      
と同時にお姉さんが僕のチンポを咥えてくれました。僕は3分と持たずにいってしまいました。「またしてあげてもいいよ」とお姉さんは優しく言ってくれました。
それから僕はよくお姉さんの買い物などに付き合ったりしてすごくかわいがってもらってます。もちろんエッチもさせてくれます。

まちができたころに

 僕はタツオ。4歳でした。

 そのころ、僕が引っ越してきた新しい街には保育園などがなくて、週に数回集会所に同じ年ごろの子どもたちが集まって、お遊戯やお勉強をしていました。

 ふだんは近所の仲のよい男の子四人が、メンバーの誰かの家に集まって遊んでいました。

 その日は、メンバーの中で一番大きな家に住んでるリュウくんの家で遊んでいました。
 「リュウ!」
 リュウくんのママが、僕たちのいる部屋に来ました。
 「ちょっとママ、おばさんに呼ばれたから出かけてくるわ。みんなでお留守番してて。」
 「はーい!」
 僕たちはリュウくんのママが自動車を運転して出ていったのをお見送りして、部屋に戻りました。
 するとリュウくんがニヤニヤしながら言いました。

 「さあ、ママがいないうちに、みんなでチンチンさわって遊ぼうよ!」
 「チンチンを……さわって遊ぶの?」
 ショウくんとハルくんが変な顔をしました。するとリュウくんはリビングの床にあおむけに寝て、ズボンとパンツを脱いでしまいました。
 おチンチンがプルンッ、ととびだしました。リュウくんはそれをつまんで手を上下に動かします。
 プルンッとしていたリュウくんのおチンチンは、天井を向いて固くなりました。
 「これ、すっごく気持ちいいんだぞ。みんなもやってみろよ。」

 ショウくんとハルくんも、床にあおむけになりました。でも二人はおチンチンをむき出しにするのは抵抗あったようで、パンツの中に手をつっこんで動かしています。
 二人は何も言わず、天井を見つめておチンチンをさわっていました。パンツのかたちが変になっています。二人のおチンチンも固くなってるようです。

 「ほら、気持ちいいだろ?」
 リュウくんに言われてハルくんが、
 「すっげぇ。くすぐったくて気持ちいい。」と答えました。ショウくんは何も言わずに夢中でさわっていました。

 僕は……みんながおチンチンをさわっているのを見ながら、いつの間にか自分のおチンチンをさわっていました。

 でも僕はずいぶん前から、おチンチンをさわるとくすぐったくて気持ち良くて、固くなることは知っていたんです。
 だけど、それをいっしょに住んでる(ママのお姉さんである)おばさんに見られて、
 「そんな汚いことしてると、ママに言って叱ってもらうわよ!」と言われたんです。

 だから、みんながこんなふうにおチンチンをさわっているのを見ると、いけないコトを共有してるみたいで、すごく嬉しくなったんです。

 でも、僕もおチンチンをむき出しでさわるのには抵抗がありました。
 だからパンツの上からさわっていました。
 そして……僕がさわっているのをリュウさが見て気づきました。
 「タツオくん、かわったさわり方するんだね。」
 「え、そうかなぁ……」僕は、ひとさし指と中指でおチンチンをはさんで、ゆり動かして気持ちよくなっていたんです。

 「タツオくん。」リュウくんが僕のとなりにあおむけになりました。「タツオくんのやり方で、僕のチンチンさわってみてよ。」

 僕は手をのばして、リュウくんのおチンチンを指ではさみました。
 自分のと違うおチンチンにさわるのは初めてでした。
 「固い……そして熱い……」
 僕が指をゆり動かし始めると、リュウくんは
 「うわ、これすごく気持ちいい……」と言って時々背中を反らして震えました。

 「そんなに気持ちいいの?」ショウくんとハルくんがのぞきこんで来ました。
 「うん…… くすぐったさが違う。」

 そのとき、ハルくんが窓にかけよりました。
 「あ、リュウくんのママ、帰ってきたみたいだよ。」

 僕たちはあわてました。
 気持ちよさで気がつきませんでしたが、2時間近くも僕たちは、おチンチンをさわってすごしていたのです。

    ○

 それから僕たちは、みんなそろって家で遊んでいて、お留守番になるチャンスがあるとおチンチンをさわって遊ぶのが定番になりました。

 だけど他のみんな、僕にさわってもらうのが一番気持ちいいとか言って、時にはゲームで勝負して、勝った子のをさわるなんてことになったりしました。

 みんなはそれでいいけど、だれも僕のおチンチンをさわってくれないし僕がさわる時間もないし。

 でも、みんな喜んでくれるからいいか。

03oc2022
 

 

まだオナニーを覚えてないキミへ

おチンチンやオナニーのことで悩んでるキミへ。
オナニーは知ってたほうがいいよ。
      
これを読んでるキミが、もしオナニーをしたことないなら、
お姉さんがおしえてあげようと思うんだ。
     
近くにティッシュを用意しておこう。
だれも見てないところでやるんだよ。
     
キミはチンチンが立ったことがあるかな?
チンチンが立たないとオナニー出来ないんだ。
     
まずエッチな事を考えるんだ、お姉さんの裸でもいいよ。
頭の中をエロな事でいっぱいにして、チンチンを立たせるんだよ。
     
チンチンが立ったら、軽くにぎってみよう。
親指、人差指、中指の3本の指でにぎる。
強くにぎらずソフトタッチでにぎる感じ。
     
にぎったまま上下にそっとさすってみよう。
そのままずっとさすり続けるんだ。
     
さすり続けているとそのうち、オシッコが出そうな感覚がしてくる。
この感じがしたらもうすぐ精子の発射だ!
     
そして、そのままドピュ!
白いドロドロがチンチンから出てきて気持ちよくて頭が真っ白になる。
     
      
    
おめでとう!それがオナニーだ!
     
     
明日もやっていいんだよ。
    
    
     
チンチンは大人みたいに先っちょの皮がむけてるほうがいいんだ。
なんでかって言うと、スッポリ皮がかぶさっているとチンチンの中にゴミがたまってしまう。
      
チンカスってヤツだ。
こいつは臭い!バイキンの集まりみたいな物だ!
     
最初はお風呂に入った時なんかに、ゆっくり皮をむいてシャワーでキレイに掃除をしよう。
      
最初は少し痛いかも知れないけどすぐに慣れるから大丈夫だ。
慣れてきたらオシッコする時に皮をむくようにしよう。

ホテルの温泉で男の子に・・・

去年の夏休みに、3泊4日で北海道に旅行に行ってきました。
私はお盆も仕事がある代わりに、7月の下旬に夏休みがありました。
    
泊まったのは、あまり大きくはないですが、温泉からの眺めが絶景と評判の温泉ホテルです。
一人で過ごすには、程よい感じのホテルです。
もちろんお風呂も混浴ではなく、男女別になっています。
午後の2時くらいにホテルに到着しました。
    
ホテルに到着してからすぐにお風呂に入りに行きましたが、まさに絶景。
ただ、時間も時間だったので、いくらお盆ではないといえども、女湯は少し混んでいました。
これではとてもゆっくりできそうにないので、夜にもう一度来て、ゆっくりする事にしました。
    
そして、夕飯を食べ終わり、少しゆっくりして23時くらいにもう一回温泉に入りに行きました。
女湯までの道中、「もしかしたら、誰もいなくて貸切だったりして?」と、淡い期待を抱いていました。
しかし、早々に期待は裏切られてしましました。
脱衣所の棚のカゴには、3人分の浴衣が入っていたのです。
少し残念でしたが、仕方がありません。温泉が売りのホテルですし、お風呂自体も広く、露天風呂もあるので、お風呂には何も問題はありません。
    
私は浴衣を脱ぎ、戸を引いて大浴場に入りました。
やはり、中には先客が3人いました。
親子が3人です。
お母さんと、中学生くらいのお姉さんと、小学校5年生くらいの男の子でした。
男の子が、私の方をチラッと見ました。
    
私は一瞬戸惑いましたが、田舎なのでこれくらいの男の子が女湯に入っていたとしても、あまり問題はありません。
でも、これぐらいの年齢の男の子だと、「女性の裸体に興味があること」、「女性をエッチな目で見ること」ことくらいは知っていました。
「男の子に裸を見られちゃう・・・」
北海道に来てからこの時まで、そんなことは一切考えてはいなかったので、その時から「裸を見られる」ことを意識し始めました。
    
洗い場では、お母さんとお姉さんが体を洗っていて、浴槽には男の子が浸かっていました。
私が浴槽に入ると、男の子はこちらをチラチラと見てきます。
私は、男の子の視線を浴びながら、少しドキドキしていました。
    
数分ほどして、私はお湯から出ました。
お湯の中から、私のオールヌードが現れました。
私の生まれたままの姿に、男の子はさっきのようにチラチラとではなく、じっとこちらを見つめてきました。
「恥ずかしい・・・」
    
なんのためらいもなく見つめてくる男の子に興奮を覚えながら、私は外にある露天風呂へと歩いて行きました。
私の少し大きめの胸が、水を垂らしながらプルプルと震えます。
そんなことの一つ一つが、私の興奮をさらに高めます。
    
露天風呂へとつながる戸を引き、外へと出ました。
ゆっくりと歩き、露天風呂に入ります。
露天風呂には誰もおらず、お風呂につかっているのは、私一人でした。
最初に期待していた、貸し切り状態です。
露天風呂はあまり大きくなく、せいぜい4畳くらいの広さです。
露天風呂からの眺めも素晴らしく、まさに絶景でした。
湯船のふちから1メートルくらい先に塀があります。
    
本当なら、夜景を見ながら貸し切りの露天風呂を楽しみたいところだったのですが、男の子に裸を見られたという興奮が覚めやらず、そわそわしていました。
    
その日はかなり暑く、お湯につかっているとすぐにのぼせそうになりました。
そうすると、お風呂のふちに腰をかけて、涼みます。
そして涼んだら、またお湯に入るということを繰り返していました。
    
そのとき、旅館の建物の方を背にして私はふちに腰をかけて、夜景を眺めながら、あの男の子が露天風呂に来てくれないかと、考えていました。
    
そのうち、「ガララー」と、内湯とつながる戸が引かれ、さきほど内湯にいた男の子がこちらに出てくるのが見えました。
お母さんやお姉さんは一緒ではないようです。
驚いたのは、こちらに向かってくる男の子の性器が、硬くなって上を向いていたことです。
私にはこんなに小さな子のおち○ちんがこんな風になっているのを見たのは初めてで、かなり衝撃的でした。
この子は、私の裸を見るためにこちらに来たのだと、確信しました。
    
彼は、私の正面の位置で、塀の方に背を向けてお湯につかっています。
湯船の中では真反対の位置にいますが、それでも二人の距離は2メートルくらいです。
彼は、私のおっぱいをじっと見つめています。
狭い湯船に男の子と2人だけ・・・
私としては、ノーリスクで男性に裸を見てもらえるという格好の状況でしたが、このシチュエーションには、少し緊張していました。
    
そして、彼の遠慮のない目線や表情から、彼は私の体を「エッチな目」で見ていることを確信していました。
彼からすれば、自分の年齢を利用して、若い女性の裸体を堂々と見ることができる絶好のチャンスというわけです。
自分くらいの年齢なら、怪しまれることなく私の裸を好きなだけ見れると思っているのでしょう。
「ほんとは私の体に興味深々なくせに、ずるいな・・・」
    
狭い湯船に私と男の子が二人きり。
「今日あっついねー。」
私は微笑みながら、ごく普通に男の子に話しかけました。
『私は、君に裸を見られても恥ずかしくないくらい小さな男の子としか見ていない』と、彼に思わせるためでした。
彼も、「そうですね」と、小さな声で返しました。
    
私は、ごく普通の女の子です。
もちろん男性に裸を見られたら、とても恥ずかしいです。
でも、私は自分の恥ずかしい姿を誰かに見られて快感を得るという経験を今までに何度かした事があります。
例え相手が子供としても、全裸で男性の目の前にいることを、意識してしまいます。
    
普段、私は周りからはおとなしいタイプの女の子として認知されています。
そんな私が、男の子の前で、生まれたままの全裸の自分を見せているのです。
「男の子が私の丸出しにされたおっぱいを見てる・・・」
恥ずかしさが、快感となっていきます。
「もっと見て・・・」
    
男の子との会話を続けます。
「ママとお姉ちゃんは?」
「ドラマ観たいからって、先に部屋に戻っちゃった。」
    
「お名前は?」
「A沢K太です・・・」
    
いろいろと話しているうちに、だいぶ慣れて来たのか、K太くんはさっきにも増してじろじろと私の体を見るようになっていました。
私は、相変わらずそんなことは気にしないフリです。
のぼせるように頭に血が昇る感覚は、暑さのせいだけではありません。
私の乳首は固く飛び出し、性器も少しぐじゅぐじゅしてきたのが分かります。
その姿さえ、男の子には見られてしまっているのです。
(あぁん、恥ずかしい・・・)
    
さすがにこの年の男の子では、固く飛び出した乳首の意味は分からないでしょうが、男性に見られるにはとても恥ずかしい状況です。
    
私は、非常に興奮していましたが、あくまで冷静を装っていました。
K太くんが露天風呂に来てからずっとフチに腰をかけた状態で、さすがに少し冷えてきたので、私は再び肩までお湯につかりました。
フチから降りて、お湯につかったことで、K太くんとの距離はさらに縮まります。
    
「K太くんに自分の恥ずかしい姿を見せて、屈辱と快感を味わいたい・・・」
その身勝手な思いのために、小学生の男の子の視線を利用する、最低な女です。
私の目的は、「このお姉さん、かわいいな。」と思ってもらうことただ一つ。
    
ここまでくると、もうストップできませんでした。
私は、笑顔を絶やすことなく、彼の目をしっかり見ながら、会話を続けました。
私のことを綺麗なお姉さんと思ってもらうことに集中しました。
(ねぇ、さっき私のおっぱい見てたよね?ほんとは私の他の部分ももっと見たいんでしょ?)
心の中で、男の子に問いかけます。
    
男の子と会話を続けたことで、さっきと比べると大分打ち解けた雰囲気になりました。
(もっと見られたい・・・ だけども恥ずかしい・・・)
    
ここまで来ておいて、中々行動に移せませんでした。
こういう感情はやはり慣れるものではありません。
緊張感、理性、見られたい欲望・・・
こういった感情がごちゃごちゃになります。
    
(ヘアを見せたい・・・)
そう思いながらも、中々タイミングを見出せません。
「へー、K太くん中学受験するんだ」
少し焦りながらも、他愛もない会話を続けました。
(この男の子にもっと見られたい・・・)
(でもそんな勇気はない・・・)
心の中で葛藤が起きていました。
(見せるなら、そろそろならなきゃ・・・)
(この子なら、釘を刺すように見てくれるはず・・・)
「そーなんだ、K太くん頭良いんだねー。」
(どうしよう・・・)
葛藤がさらに激しくなります。
(やるわ・・・ やるわ!)
    
「ふぅーう、あっつーい」
意を決した私は、お湯の中から立ち上がりました。
目の前に男の子がいる中で、私はお湯の中に隠していたフルヌードを、またK太くんにお披露目します。
K太くんの目線が、私のおっぱいに向けられたのがわかりました。
    
「のぼせたかもー」
3歩ほどK太くんの方にすすみ、塀がある方に向かいます。
そして、湯船からあがり、塀の前で体をくるりと反転させ、塀にもたれかかりました。
そして、頭を外の景色の方を振り向けながら、
「うわー、見て!すっごい綺麗な夜景!」
わざとらしくならないように、K太くんに話しかけます。
お湯につかっているK太くんに私の全身を見せるかたちで、塀にもたれかかっています。
「うわぁ、星もきれいー!」
今度は、K太くんの方を見ながら、話しかけました。
「ほんとだ!」
彼は、少し戸惑ったような、でも嬉しそうな顔でした。
    
やはり、子供は素直です。
素直に顔に感情が出ています。
目の前にいるお姉さんの全部が見えていることが相当嬉しいのでしょう。
彼が望んていることが今まさに起きているのですから・・・
私はアンダーヘアが少し薄めなので、彼からは私の割れ目が見えていることでしょう。
    
私が彼の表情を見たいることなどちっとも気づかない様子で、ぼーっと私の体を見つめています。
(そんなにじっと見つめられると、やっぱり恥ずかしい・・・)
彼は、私のフルヌードを見て何を思うのでしょうか。
(でも・・・ あぁんやっぱりもっと近くで見て・・・!)
    
私は決心して、
「こっちの方がよく見えるよー。来てみなよ!」
K太くんに話しかけます。
「ほんと?」
K太くんはお湯から立ち上がり、ざばざばとこちらの方へ向かってきます。
彼が立ち上がった時、彼のおち○ちんが目に入りました。
あんなに小さかった彼の性器が、さっきにも増して上を向いています。
K太くんが私のとなりに来ました。
「星きれいでしょ?」
K太くんに問いかけます。
彼は、「そうだねー。」と言いながらも、私の体に釘付けになっています。
彼の表情は明らかにニヤニヤしていました。
当然です、若い女性のフルヌードが数cmという距離にあるのですから・・・
    
私はそれにも飽き足らず、
(アソコも見てもらいたい・・・)
と考えていました。
    
「そろそろ冷えてきたし、お湯に戻ろっか。」と話かけました。
    
「う、うん・・・」
彼の返事は心なしか残念そうです。
(大丈夫よ、もっとイイもの見せてあげるから・・・)
浴槽の方に歩いていき、自然な流れのまま湯船のフチに腰掛けました。
K太くんはまた私と正対した位置につかります。
(やっぱり恥ずかしなぁ・・・)
(でも、やっぱり見て・・・!)
    
ためらいは、もうありませんでした。
『ざばぁっ!』とお湯から足を引き抜き、そのまま足を左右におきました。そう、M字開脚の状態です。
K太くんは、生まれて初めて見るであろうその部分に、まさに釘付けです。
(いやぁん・・・)
(恥ずかしすぎる・・・)
    
「外のお風呂って良いねぇ。」
彼の顔を見ました。
彼がどんな目つきで私の女性器を見ているのか、確かめたくて仕方がありませんでした。
「え?お、おぉん・・・」
上の空の返事です。
K太くんは、私の顔を見ようともせず、固まったように一点を見続けています。
    
彼のおち○ちんは、もう反り返りそうになるほどに固く、大きくなっていました。
(あぁ・・・あぁん・・・)
(エッチな目で見ないで・・・)
K太くんの目の前に、25歳の女の子の穴があります。
(K太くん、そこはお姉さんが見られたら恥ずかしいところなの・・・ わかるでしょ?)
(あなただって、そんな目でおち○ちんを見られたら、恥ずかしいでしょ?)
小学生の男の子におっぱいから女性器まで見せつけて、その行為に快感を感じていました。
(あぁん、恥ずかしい・・・)
(あぁ、やっぱりもっと見て・・・!)
    
もはや、言葉では表せないくらいの恥ずかしさでした。
泣いてしまいそうなくらい屈辱的な気持ちに陥っていました。
(もうだめ、耐えられない・・・)
恥ずかしさと屈辱感、そして男の子に全てを見られる快感が交錯して興奮は最高潮でした。
(もうだめ・・・)
さすがに、限界でした。
    
「ふぅー、さすがに寒いな。」
私は開いていた脚を戻し、体をお湯に沈めました。
もちろん、何事もなかったかのような顔です。
私の目の前で、K太くんはニヤニヤを抑えきれていません。
その表情に、余計羞恥心がかきたてられます。
    
私の顔を、彼は勝ち誇ったような顔で見つめてきます。
「どうして笑ってるの?」
「うぅん、何でもないよ。」
    
彼は、私が彼が考えていることを全てわかっていたということは、理解していないでしょう。
目の前で、笑顔で話しかけてくれるお姉さんの、全てを観察した彼は、本当に勝ち誇った気持ちだったのでしょう
その分、私は屈辱を味わうことになりましたが・・・
    
そのうち暑くなってきました
K太くんは相変わらず、ニヤニヤしながらお湯につかっています。
私は、K太くんに微笑みかけ、「じゃあ、お先に上がるね。」
そう言って、内湯に戻り髪と体を洗い、脱衣所に戻りました。
    
脱衣所で体を拭いていると、K太くんも脱衣所に戻ってきました。
なんと、彼のおち○ちんは、まだ上を向いたままだったのです。
    
それを見た私は、少し意地悪をしたくなりました。
「なんでK太くんのおち○ちん、上を向いているの?」
「んー、わかんない。」
彼は、平然と答えました。
彼くらいの年だと、おち○ちんが大きくなる理由が分からないのかもしれません。
    
その答えに少し罪悪感を覚えましたが、彼のおち○ちんを見た私は、ボディークリームを胸に塗るフリをして、指と指の間を使って、乳首を刺激していました。
    
能天気な口調で、
「喉乾いたなぁー」
にこにこしながら自動販売機の方に向きます。
(あん・・・ あん・・・)
我慢していたものが一気に押し寄せてきました。
ジュースを見ているふりをして・・・ 自分の胸を刺激します。
(あん・・・)
あそこからおつゆが溢れていました。
    
そこから先のことは、あまり覚えていません。
必死に平静を装っていた気がします。
ブラもパンツもはかずに、浴衣だけきて荷物をつかんでいました。
最後にK太くんに「じゃあ、またね。」と言って・・・
    
逃げるように女湯から出て、部屋に戻りました。エレベーターを待っている時に、もう一度K太くんが来てくれないか、考えていました。
でも、来ないままエレベーターがきてしまったので 、乗り込み、部屋についたらすぐK太くんの顔とおち○ちんを思い出しながら、オナニーしていました。
浴衣をベトベトにしながら、何度もイッてしまいました。

へたれ・

僕は本当にへたれです。
妻が他の男と性行為をしている事がわかったのに何の反発も出来ません
理由の一つは妻が大好きでわかれたくない。これが一番大きな理由です
他は・・借金返しの為に無職になれない。
慰謝料みたいにもらったお金は大事、妻も貰っている。
SEXで僕は部長にかなわない・・・なさけないが・・

妻が総務部長としょっちゅう会っている、SEXしている事がわかって
いても「やめろ」と言えない。
今朝も出がけに「今日遅くなります、御免なさい」と言っていた。
僕は定時であがったのでコンビニでお弁当を買い冷蔵庫からビールを
出し飲み始めた、そしてウイスキーに変えた、なんかお酒ばっかり
呑んでいるようになった気がする。
妻は今頃、部長に抱かれているはず、全裸で入れられているのか?
それとも口でサービスしているのか?大きな声を出しているのか?
僕はチャックをあけて〇〇を出した、多分部長はこれの倍はあるのだろうなあ・・・ひとみ・・と叫んで手でこすると、すぐ逝ってしまった、あーあー僕はこんな事しか・・情けない・・涙が伝わってきた。

12時を過ぎたころ「ただ今、御免なさい」と言って妻が帰ってきた
僕は「お帰り」とだけ言って目をつぶってそのまま寝てしまった。
翌日は休日なんで朝はゆっくり起きたが妻との会話が苦痛になって
いる。妻が起きてきた「お早うございます」僕は「はい」とだけ言って新聞を見ている、中身はついてきていない、僕は「散歩に行きます」と言って外出した、公園のベンチに座り、楽しかった事などを
思いだすと涙があふれてきました、自分のふがいなさがいやでいやで
でもどうしようもなく、妻を抱きしめたいのにそれも・・
其のころ妻も家で泣いていたのでした。
家に帰るとグラスにウイスキーをつぎ、あおりました、妻は簡単な
つまみを出し自分もウイスキーを飲みました、無言の時間が
続きました。
妻が「ねえ、これからどうしたらいいの?」と言うので「脱いで」と
言いました、妻は想像していたようでカーテンを閉めるとショーツ
だけの姿になって立っています、お乳は手で押さえています、
手をどかすと大きくなった乳首が現れました、僕は口に含み舐めていましたが急にかみちぎりたくなり歯でかみました「痛い、よして」と
言われ、はっと気が付き口を外しました。
ショーツを脱がすと・・・陰毛が全然ありません・・「どうした、剃られたのか?」と言うと下を向いて無言です、毛のないあそこは丸見えです、その中の小陰唇は前より大きくなりはみ出ています、
「一体何をされているんだ、あいつは君をこんな体にして嬉しいのか?」と言うと涙を流しました。
僕は何も考えずに濡れてもいない所に先をあてると押し込みました
痛かったようで腰を引きましたがゆるしませんでした、でも段々
濡れてくると僕にしがみつき「あーああ」と小さな声を出し始めました、相変わらず僕はすぐに逝ってしまいました。それから無口で服を着て無口でテレビを見、一日が過ぎました。

又「遅くなります」と言う日が来ました、僕は帰宅すると妻の下着
が入っている引出を開けました、ストリッパーがつけるような物とか
ほぼ紐だけの物とかありましたが驚きませんでした。その一番下に
封筒がありました、その中には写真が20枚ほど・・
妻が裸で大きく股を広げられ縛られている。
妻があいつの物を咥えている。
妻があいつの上に乗っていれている。
妻が首輪をつけて犬のような恰好で後ろから入れられている。
妻が自分の指であそこを大きく広げ、中が良くわかるような写真。
こんなのが有ったんだ、僕はそれを全てコピーした。

妻が「今週末に出張に行きます、お願いします」と言うので、誰と
どこえ?と聞けず「わかった」と答えた。

その出張はどんな出張だったのか写真で後で知る事になった。
その写真を見た事を告げてどういう事だったのか妻の口から聞いた。

その出張は・・重役達と総務部長で年1回行っている慰安旅行だった
いつも、スーパーコンパニオンを呼んで好き放題するのだった
今回、いつもと違うのは僕の妻を参加させている事でした。

温泉で
男4人、妻で浴衣姿で宴会が始まった。乾杯が終わると、コンパニオンが3人挨拶をして入ってきた、どのこも派手な化粧をしていて多分妻と同じ位と思われた、アルコールが結構回ったころ、部屋飲みに
するとAに言われみんなでAの部屋に移動しました、そこでは、
女の子達はブラとショーツだけになって、男性はパンツだけになって
飲みました、妻は浴衣のままです、部長が「ひとみちゃん、君も脱ぐんだよ」と言うと女の子が「そうよあんたも脱ぐのよ」と言って妻の帯をほどき浴衣を脱がしました、妻は抵抗しましたが大勢なんで
結局他の子と同じブラとショーツ姿にされました、でも女の子達は
許しませんブラを外しショーツを降ろし、妻は大勢の中で全裸にされました、それだけでは終わりませんテーブルの上に妻を乗せると、
つまみを体中に乗せました、そして「さあ皆さん、お料理ができましたよ、乾杯」と女の子が言って、一斉にお箸を妻の体中にあてて、つまみを取りました、あそこの入口には刺身がおいてありAさんが「いけねえ刺身だと思ったらビラビラだった」と言って箸で妻のビラビラを
つまんで遊んでいます、乳首にはお酒をかけられ女の子達も舐めて
います「お姉さん乳首大きいのね、随分遊んでるのね、清純そうなお顔では想像できないよねえ」「ねえねえビラビラも大きいよね」などと別の子は指を中に入れてきました。男4人女の子3人から遊ばれいじられ、最初は泣いていたのですが、酔っているので体を任せているうちに感じてきたのでした「あら、濡れてきたわよ」と女の子が指をそろえて2本3本と入れてきました、妻は逝きました。

その後ABCから一回づつされて部長からは部長の部屋に連れられて
行き、朝まで3回位はしました。
其のすべてを写真に撮られていました、部長の悪趣味とABCへ対する後日の脅し材料のつもりだったみたいです、その写真も夫に見つかり
ました。

妻は可哀そうな犯罪被害者なんだろうか?
単なる総務部長の愛人で総務部長の意のままに動く女なんだろうか?
どちらにしても僕は妻と離婚はしたくない・・・
次は・で

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