萌え体験談

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お姉さん

介護をお願いしてます

私は75歳
まだ若い方?とも言えるかも、でも私は認知症です。
妻は5年前になくなり、子供達は結婚して家から出ているので
一人暮らしです。
おかしくなったのは2年ほど前から、今、何をしている?
何をしたい?これはなんだ?俺はだれだ?
古い記憶も新しい記憶もうっすらとしか思い出せない。
子供達が相談し、介護の人を頼み、衣食住の世話をしてもらって
いる、共同生活は絶対嫌だと言ったので特養への入居はしない、
体の異常はない、認知症だけだ。

介護士さんと一緒に公園の散歩をしている時
スケボーに乗った子供とがっちりぶつかった、その時転んで
頭を強く打ってしまった、お医者さんには行ったが大丈夫、こぶ
が出来ただけだと言われた、一緒にいた介護士さんは恐縮して
いた、40歳の工藤さんです、子供さん一人のシングルマザーとの
事でした、もっとも認知症の私はちっとも、わかっていません。

日常をお話しします。
朝、目を覚まします、でも床から出ません、何をどうしていいのか
わからないからです。
9時頃に工藤さんが来ます。
簡単な朝食を用意してくれます、そして床から起こされてパジャマを
脱がされておむつを脱がされます、そして紙とタオルで下半身を
綺麗にされてから着替えて朝食、
洗濯をして下さって干したら散歩、いつも同じ公園です
私は杖をついています、右左と出す足を間違えるからです、
帰って昼食し昼寝
昼寝から目を覚ますとお風呂です、二日に一回ですが、
私はおむつ込で着ているものを全部脱がされてお風呂場に連れて行かれ、まづシャワーで軽く洗われて、お風呂へ、それから丁寧に体を
洗ってもらいます、頭からお尻の穴まで全部です、そしてお風呂
出ますと夕食、そしておむつを確認されて就寝、その繰り返しです。
たまに工藤さんではなく代わりの人が来ることもあります
若い人の時もあります、若い人は強くあたります、逆に年配の
人が来ることも、年配の人には結構手抜きぽく扱われます、お尻
の拭き方なんか、うんちがついたまま、次の日工藤さんが
「あらあ、ひどいわねえ」なんて言ってました。
誰に何をされているのか、私はわかりません、ただ、お風呂での
温かい感触、好きなおかずの食事とかは、嬉しくなります。
そんな生活が1年以上。

公園での事故
これが・・私の能をどう刺激したのでしょうか?
朝目が覚めました、体のあちこちが痛い、特に右側の頭が痛い
触ってみました、こぶが出来ている。
どうしたんだろう?そうか、昨日公園でスケボーの子とぶつかった
んだった。何でか昨日の事がはっきりわかりました、
私は・・色々な事が思い出されました、ストップしていた回路が
回り始めたのです、事故のおかげです。

「お早うございます、あらお目覚めね」
「怪我どうかしら?」と頭をさわり「こぶができているわ、しばらく
安静ね、公園も中止しよう」
工藤さんは、私の体を抱えるとパジャマを脱がし、おむつへ手が伸び
「あら、おしっこだけね」と言っておむつを脱がし
濡れテッシュで拭いて乾いたタオルで拭き、新しいおむつをはかせ
てくれました、その時ちんちんも綺麗にされました、なんか、
むくッとした感じがありました、
着替えて食事をして
工藤さんはテレビを付けました、私は回路が戻った事を知らせずに
昨日と同じ様子でいる事にしました、一緒にテレビを見てると
最近の日本の様子がわかってきました、今日はお風呂は無い日です
二人でずっとテレビ見です、私は薄目で見ています。
おむつでするおしっこはあまり気持ち良くありません、濡れてる
下半身は気持ち悪いです、工藤さんはタイミングを見ておむつに手を
差し込み、しているかどうかの確認をしています、気が付きました
おむつを替えてくれました、それから夕食後です後ろが・・・
しょうがない出しました、匂いますので工藤さんはわかりました
明日までこのままは、流石にきついです、
工藤さんだっていやでしょうけど、おむつを脱がせて、足を持ち上げて、赤ちゃんの恰好です、お尻の穴を綺麗にされました、
棒は掴まれています、工藤さんの手でナイロン手袋越しですが・・
私は変化の兆しがあったのですが、押さえました。
「おやすみなさいね、ああ、そうだ、明日は若い人にお願いしてます
から宜しくね」と言って帰りました。

明日からどうしよう?
私はしばらく認知症のままでいようと考えました。
翌日、若いお姉さんが、
「お早うーー」おむつを脱がされ、下半身丸出しの恰好でしばらく
置かれ、お姉さんは誰かと電話中
「ああ、ごめんね、彼氏がさあーー」やっと新しいおむつを履かせて
もらい朝食です、今日も公園は無しです、一日中テレビです
大部世間の事に詳しくなってきました
お姉さんから服を脱がされてお風呂です、お姉さんはナイロンの
エプロンみたいなのを付けています、私の体をちゃちゃと洗い
お風呂に少し付けると今度も石鹸を付けてちゃちゃっと
ちんちんなんか、面倒くさいって感じで洗われました
大きくはなりません、
次の日には年配者
おむつにうんちを大量にしましたら
「あああ、まったく、臭いわねえ、赤ちゃんなら可愛いけど
こんなお爺さんの下の世話なんて」そんな悪態をついておむつ換えを
しています、ちんちんを塗れたテッシュで拭いて乾いたタオルで
拭かれた時、しまったああーー
少し大きくなってしまった
「あら、大きくなるのかしらねえ、でもわかっていないんでしょうけどねえ」なんて言って、手で擦るようにしてます
なお、年配と言っても50代後半か、私よりは年下ですが、
彼女もそこでやめました、私もそれ以上されると困りますが。

工藤さんが来ました
「お早うございます、元気でした?」
いつものパターンを行い、夕方お風呂
全裸にされて椅子に座らされ工藤さんが背中を洗ってくれています
前に来ました、胸とお腹を洗われて石鹸を塗った手でちんちんを洗ってくれました、その時
むくむくーーー立ちました、工藤さんの顔の前です
「え?え?どうしたの?」
私はもう言うべきだと思い、決めました。
「この前、事故で認知症が治ったよう・・工藤さん、ありがとう」
「え?じゃあ、お医者様に言わないと、それにもう介護はいらないでしょう?」
「いや、いつまた再発するかわからないから、しばらく様子を
見させて下さい、だから、この事は工藤さんとの秘密に、お願い
します」「それと・・・これ・・」
工藤さんは黙ったままでしたが少しすると「内緒ですよ」と言って
石鹸の手でぬるぬるとこすりました。
久し振りです・・思いっきり発射しました、気が遠くなります、
この射精感覚は最高です、そうだあーー工藤さんの中にいいい
なんて思いましたが、それは今度の機会にと、考えて、お風呂を
出ると
「工藤さん、ありがとう、こんな形で申し訳ないけど」
と言って3枚入れた封筒を渡した
「そんなの、頂けませんわ」
「これは私の感謝の気持です、いつも優しくして下さって感謝です」
工藤さんの身の上話を聞きました
ご亭主は飲んだくれの博打うちでどうしょうもなく、女といなくなったので離婚してシングルマザーですとの事
私とは年の差があるので、結婚は無理だが、しばらく面倒を見て
ほしいと話し、了解をもらった。
翌日婚姻ではないが約束のあかしとして500あげた
工藤さんは泣いて喜んだ。
そして翌日
新婚旅行 (みたいな)
中居さんは親子と思っている、私達もそんなそぶりをしていた、
家族風呂に介護する娘と一緒に、みたいな
工藤さんの裸は、綺麗だあーー
思わず抱きしめて、キス「好きだああ」「私もうう」
若い人みたいに抱き合いました、工藤さんのおっぱいは私の胸に
強くおしあてられて、つぶされて、
私は手を後ろから工藤さんのお尻を掴み、その指は大事な所に
そこは濡れています、そこがいいのです、
体を離すと私のものは最大の大きさになっています、
工藤さんが・・口に・・咥えて・・舐めてくれています
やばいよ、すぐに、でちゃうよーー
「少しまって」とやめてもらい、私が今度はおっぱいを含み
次に下を舐めて舌先は工藤さんの真ん中に差し込みました
「美味しいようーー」
「いやあ、恥ずかしいわー」
そして食後お布団です
工藤さんの全裸
綺麗な裸を見て、私は感動している。

工藤さんの中は暖かい、こんな気持ちのいい所はない、
工藤さんの眉間にしわが、「ううう」なんて声が、
「いい?」うんと頷いた感じだったので「いくよーー」
私の精液は、そんなに沢山もないのだが、工藤さんの中に吸い寄せ
られて行った、「御免いっちゃた」
「今日は大丈夫な日なの」
「そうか」
そして出したものを拭くと、すぐに大きくなったのをまたあてがい
押し込みました、引くときに工藤さんの襞がめくれるようで、
いい。
朝にもう一回させてもらいました、そして今後の話しをしました
認知症の状態であるという形で過ごし
工藤さんと愛し会う事は内緒にする
お互いの子供とか私の財産とかの問題が出てくるので。

私の家に工藤さんは訪問介護
そして愛しあう、たまには温泉に、そんな生活です、最高
子供達がくる時は認知症のふりをしている
彼女達は財産の事ばかり話しあっている、私は3分の1は工藤さんに
渡すように遺言書を書きしかるべきところに預けている。

朝から全裸の工藤さんのおっぱいやあそこを弄りながらこっちも
全裸の私、このまま認知症に戻るのもわるくないか
でもこの工藤さんのあそこ・・他の人にさせたくない
工藤さんのアヌスは触るのが気持ちいい、「いやあ」なんて
言うが本当にいやなのかどうかわからない、私は触られると
気持いい、兎に角、工藤さんの全てが愛おしい、全てを舐めて
いる、私も全てを舐めてもらっている、よだれだらけ、
これが認知症予防に効くかもしれない。

課外授業に出かけて川で水遊び

小学校3年生のとき、担任が新卒の女性の先生だったのだが、
ある日、課外授業に出かけて絵を描いてたんだけど
「今日は暑いから、川で水遊びをしよう!」ということになった。
川といっても堰き止めてあってプールのようになっていて結構深かった。
夏休みなどは子供で一杯になるところだった。
皆でパンツひとつで水遊びを始めた。僕らは最初からフルチンだったと思う。
ところが先生までパンツ一つになって川に入ってきたのだ。
先生の股間が濡れて黒く透けていて、僕達が「先生のマ○コすごい~」
とかはやしていたら、「大人は皆こうなんだよ」といってパンツを脱ぎ、全裸になったのだ。
僕達は目が点になった。黒い繁みが目に焼きついたよ。
結局、生徒も皆パンツ脱ぎ捨てて、素っ裸になって水遊びをしたんだ。
僕達は先生のお尻触ったりして先生にまとわり付いた。
僕の目には先生の臀部が巨大に見えて、そして「あの中に入りたい」と思ったりもした。
赤ちゃんにでも戻りたかったんだろう。
でも、その先生も冬になる頃結婚して関東のほうに行っちゃったんだ。見送りの日は泣いたな。
     
そのとき、下から先生の股間の繁みを観察したら
繁みの中にワレメがあるのを発見したのだ。
「大人でもワレメがあるんだ!」と驚いた。
母親や近所のおばちゃんたちやお姉さん達と温泉などに行ってたので
陰毛が茫々なのは子供心でもよく理解していたのだが、
子供のワレメにだた毛が生えただけだったという真実に、なぜか衝撃を受けたのだ。

家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳

 キスに弱い私は、グイッと肩を抱き寄せられてキスをされると肩がキュンと窄まり、膝がガクガクと震えてしまい、自然に「ン、ン・・・クゥン!」と子犬みたいな啼き声を洩らしてしまいます。
「先生、Mだろ!」
 クスッと微笑む相手は、家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳。
 今年の3月下旬から週に2日、試験前になると日数を多くしたり、一回の時間も長くなる事もあります。
 ・・・そしてそれは、身体を接する時間も長く・・・濃くなる事を意味しています。
 中学2年生と言っても身長は175cmで、私はもちろんのこと、私の恋人(大学のOBで、今は社会人・26歳)よりも背は大きく、部活もしているので力も強く、物凄い体力で、若いので当然、スタミナ・回復力も・・・という以前に果てるという事それ自体を知らないのです!
 何より、この強引な関係を持たされてしまった時、既に彼は経験済みであり、逆に私の方が年上なのに年下の彼に弄ばれる形で、恋人との間では体験していない(知らなかった・・・!)様な行為まで教え込まれた感じです。
 一度イカされてしまうと・・・。
 ぃぃぇ、正確には焦らされる快感に負けて“おねだり”をしてしまった瞬間からは、彼に対しては敬語を使用しています。
(親御さんの面前では普通に喋っています)
 家庭教師を受けた頃には、体こそ大きいけれど、まだ思春期入り口に差掛ったばかりの子供なのよね・・・と優しいお姉さん的な目線で接していました。
 また、彼の同級生の女の子達には無い魅力で“年上の大学生のちょっとキレイなお姉様”として、彼が私を意識して照れている場面なんかを少し想像したりもしていました。
 今は・・・。
 エロ本やAVから学んだのでしょうか?
 イヤラシイ言葉と技で肉体の限界に追い込まれて、恥じらい照れているのは私の方だけです。
 両親共働きの彼の家では、二人きりで教える(教えて頂く)機会が殆どなのですが、こんな恥ずかしい私ですが、昔から外見的には“大人しくて、しっかりしたタイプ”に見られる方で、事実“それ”以外の事は責任を持って教えています。
 彼の飲み込み(理解力)の良さにも助けられ、元々悪くもなかった成績のアップに伴い、御両親からの信頼度も増しています。
 実際には、元々(この先も)油断しないでコツコツと勉強さえしていれば家庭教師など要らないタイプの彼ですが、最早そうなると困るのは・・・私自身です

家族旅行で従姉と温泉の女湯に

7つ上に姉ぇがいて、結構いい年まで一緒にお風呂入る事があったんだよね。
で、小学校卒業した春休み中の旅行の時に“一緒にいこ“って言われて女湯に入ることができた。(親は呑んでて別)
本当シスコン。。。
僕は背が結構低かったし、逆に姉がちょっと背があったから、
意外と不自然じゃなかったみたいw
     
姉に甘えれるので、頭あらってもらったりとか楽でもあったし、何より周りに女の人だらけw
もうちょっと年上っぽい(中高?)お姉さんらや、大人の人もいて
おおっきいおっぱい、垂れてるおっぱいいろんなのが(≧∀≦)
     
入ってると、どっかの小学生くらいの団体10人くらいがやってくんのw多分4ー6年生。
     
半分以上の子は僕より背があったから多分年下に見られたかもだけど、同級生の女子くらいだったんだよねw 実は多分僕が年上w
(自分よりかは背が高いけど、同じ学年の女子くらいの背)
最初こそ”えっ“って顔してたような感じだけど、
姉といたのが効いたのか自然に見えようで、
あんまりこっちのこと気にしてなさそうだった。
みんな無邪気な感じですっぱだか。
股が開いても気にしないのか、ワレメがちょっと開いてるのも見えたりwww
     
姉の横にいながら、浴槽のふちに腰掛けて、
まめちんが見えるようにしてみると、
時々ちらっとこっちを見るのがわかるw
     
結構何人かおっぱいが膨らんでて、
毛もそこそこ生えてる子もいて、
明らかに年下っぽい子でも薄く生えてるのが見えたのはびっくり!!
     
僕らはゆっくり入ってたけど、団体の子たちは引率らしき人に急かされて先に上がってったんだ。
後から僕らも上がって脱衣所に行くと
ちょうど女の子たちがほとんど服着て髪乾かしてたりしてるところで、大勢の年下女子の前を全裸で横切っていってた。
     
ふと、トイレ行きたくなって、ロッカーから折り返してトイレに向かう。 もちろんまた女子の中を横切って。
トイレのドアを開けようとすると動かない。 だれか入ってるっぽくてまつはめに。
振り返って姉ちゃんに待ちのジェスチャーしてまつ。
別に切羽詰まってないけど、あえて内股でもじもじ我慢するフリをしたら、クスクス笑ってるのがうっすら聞こえる。
すぐに中から出てきて(ちょっと年下っぽい子かな)
入れ替わり入って、済ませて出てくると、
再度女子の間を通って姉ちゃんとこまでいった。
     
ジッと立ちって、姉に頭を拭いてくれるとこぐらいまでは見られたと思う。
最後まで存分に見られたし、こっちもいっぱいおっぱい、ワレメが見れたw

夏休みママに……

 C1の夏休み。
 8月の中ごろでした。まだ朝の9時前、僕がリビングに行くと、ママが扇風機の前で眠っていました。

 この夏休み、ママは頼まれて「体操レディー」ってのをやっていました。
 夏休みのラジオ体操の会場で、みんなの出席カードにスタンプを押したり、みんなの前に立って 体操のお手本になったりするのです。
 ママに割り当てられたのが隣町の会場だったので、毎朝早くから自転車で駆けつけていたママ。
 毎朝僕も自転車に乗って、ママと一緒に会場に行ってました。

 今朝でその体操レディーの役目が終わったので、ママは気がゆるんだのでしょう。いつもならお昼すぎまで普通に元気いいママなのに、今日は早くから「お昼寝」モードになってしまったのでした。

 僕はママの横に向かい合うようにゴロンと寝そべりました。
 体操着のままで眠ってるママを見てると、僕は抑えきれなくなってきました。
 僕はママの胸に手をのばしました。体操着ごしにママの胸の柔らかさを感じてると、ママは
 「う、う~ん。」
 とうめいて身体を動かしました。僕がそれでもかまわずに胸をつかんでいると、ママは
 「う~ん、としやク~ン。」
 と、パパの名前を呼んだのです。

 僕はムカムカしてきました。
 ママの体操着をずらしておっぱいをむき出しにすると、乳首をくわえて舐めました。
 「あっ……としやクン……だめ。」
 そう言って両腕で僕をかかえたママは、ようすが違うことに気がついたようでした。
 「え? キミ、何してるの。」
 ママは目を覚まして僕の顔を見ました。僕はそのママの目を見ながら、ママのショートパンツを勢いよくはぎ取りました。
 「え、どうしたの、何してるの?」
 そう言うママに僕は抱きつきました。ママの汗の匂いをかぎながら、僕は自分のズボンをパンツも一緒に脱ぎました。

 「ママ、僕、ガマンできないよ。やらせて!」
 そう言うと僕はママの脚の間に、もうコチコチになったチンチンをこすりつけたのです。
 ママの脚が、ピクン!とふるえました。
 「キミ……ダメ! こんな事しちゃダメだって……」

 僕はやめませんでした。体操レディーを引き受けるだけあって、鍛えてるママなんです。僕を怒鳴りつけて、力ずくではねのけるくらい、なんでもないはずなんです。
 なのにママは僕の力にたいした抵抗を示さないんです。
 僕はママのおっぱいの谷間に顔を押しあてました。その甘酸っぱい匂いの空間の中で、僕は思い出していました。

 体操レディーになって最初の日、ママは方向感覚が弱いから会場にうまく自転車で行けるかわからない、と言うので僕が自転車で先導して行ったのです。
 そして、そのあと僕は会場で隣町の人たちと体操をしたのですが、僕はまわりの男子たちの声が気になっていました。

 「おい、あの『体操レディー』のお姉さん、エロいな。」
 「ほんと。胸がプルンプルンしてるな。」
 「なあ、あとで輪姦しようか?」
 「そうだな。俺たち四人なら、あのお姉さんなんか押さえこめそうだな。」

 僕はそばにいてドキドキしていました。S6くらいなのに、セックスへの欲望ギンギンなのです。
 僕は次の日から、ママを先導して行き帰りする時に自転車のルートを細かく変えて、ヤツらにママの後を追わせないようにしました。
 そして体操の時には気づかれないようにヤツらの後ろにまわって、ヤツらの会話に耳をかたむけました。

 「俺、『しびれるペン』持って来た。」
 「あれ、そんなに電気強くないだろ。」
 「でもさ、お姉さんをビビらせるには充分だと思うぜ。」

 ヤツらのそんな会話を聞いているうちに、僕はヤツらがそこまでしてHしたいママが、エロく見えてくるようになったのです。
 お家の中で、お風呂あがりに裸でテレビを見たり、僕のそばでフツーに着替えしたりするママに、チンチンを固くするようになったのです。

 僕はママの毛におおわれたワレメにチンチンを押しあてて、身体を揺り動かしました。
 「ヤダ……ダメだよ……」
 ママは弱々しく言います。きっとヤツらは、こんなママの顔や声を楽しみたかったに違いないんです。

 その時は、それで終わりました。
 まだ、夏休みは続いています。
 
 僕はヤツらみたいに、一度で全部すまさなくても、じんわりママを楽しんでいけばいいんです。
 ママは僕のそばにいるんだから。そしてママは僕を黙って愛してくれるんだから。
 

夏は銭湯帰りの人妻達がノーブラで

今から40~50年位前は夏の銭湯帰り人妻達がノーブラで
胸チラ、乳首チラがよく見れましたれた夏の風物詩でもありました
     
昔は、銭湯の番台に男が座ってたり、洗い場に工事の職人がいても、こんなモノだって感覚だったよ。
トイレだって男女同じ所が当たり前のように有った
行楽地なんて季節で客の増減が大きかったからか、男女同じ所ばかりだった
オッサン達が小便してる後ろを通って女たちは大便所に入ってシャーシャーブリブリ音立てて用を足してた
オッサンなんて歩きながらチンコしまって女たちに晒してた
女たちも大して気にもしなかった
だから覗きのハードルも低くて、大した罪って感覚も無かった
     
公衆便所は個室の扉が曇りガラスのとことかあって、中でしゃがんでいる人のシルエットが丸見えだった
女の人が入って行った時は、スカートまくり上げてパンツを降ろす様子がよくわかったけど
周囲の大人たちは特に気にする人はいなかった
小学生の女の子がそこらでお尻丸出しになっておしっこする光景は当たり前だったし
銭湯に行けば近所の女の子たちがお父さんと普通に入ってた
普段見れないちょっと年上のお姉さんたちの裸を見るのが楽しみだったなぁ
     
そういうのが普通だったもんね
いつからこんな窮屈な時代になってしまったのか

夏の思い出

60近くなるとなぜか昔、特に子供の頃の事が色々懐かしく思い出されるようになる。
夏のこの時期は、やっぱり朝のラジオ体操。

うちの自治会では近所の神社の社務所前でやってたが、今じゃ考えられないが男子も女子も健康のため上半身は裸だった(男子は半ズボン、女子はスカートだけの姿)
ここの投稿を見ると、昔は子供の人権がなかったからとかいう人もいるが、それよりも、今より子供の成長がずっと遅かったからだと思う。

今の女子なら4年ぐらいで胸も膨らみ始め、6年だと大人並みの子も珍しくないが、昔は6年~中学に入るぐらいでようやくという感じだった。
だから、女子の初潮はもちろん、男子の精通も中学1~2年ぐらいが普通だった。
なので、大人たちから見れば、たとえ同性の母親でも、さすがに中学生なら問題あるが、小学生ならまだ子供だし何を恥ずかしがってるの?かえっていやらしくて不健康だわ、という程度の認識だったんだと思う。

子供たちは全部で大体20数名だったが、自分が1年の時は全く記憶にないが、2年の時、同じ登校班だった6年のお姉さんがいて、顔は美人だったかどうか思い出せないけど(たぶん普通だったと思う)、その子の全く膨らんでない胸を見て、初めて外で勃起してしまった記憶がある。
3年以降も色々思い出はあるが、一番覚えているのは同級生のT子とS代(同級の男子は自分1人だけだった)

T子は顔は普通だったが、体形は少しぽっちゃり気味で比較的成長は早く、5年の時に既に乳頭の辺りが引っ張られたように少しツンとしていたが、6年になると真正面から見ても小さいながらもそれなりに把握できるぐらいに胸が膨らんできていた。
何より、前かがみになると結構大きく見えるし、飛び撥ねると生意気に揺れるしで、体操しながらいつもドキドキだった。

でも、自分的に忘れられないのはS代。
2年の時に東京から引っ越してきた子で、背は普通だったけど、顔は結構可愛くて、秘かに憧れてた。
胸は、6年の時にようやく少し膨らみ始めた程度だったけど、乳首も乳輪もちょっと腫れたみたいになっていて、むしろT子より大きくてかえってエッチな感じだった(T子の乳首はまだ乳輪に埋もれていて、乳頭全体も小さかった)

特に、お盆に海に行ったらしく、夏の後半にはスクール水着焼け(当時は今より貧しかったから、プールでも海でもスクール水着だった)の跡がはっきりついていて、焼けた肌と白い肌、その白い肌にある乳首のコントラストがすごくエッチだった。
気のせいかもしれないが、7月より8月の終わり頃の方が少し膨らみも増したように感じた。

そんなS代だけど、中学の頃はクラスも違ってしまって殆ど話もしなかったけど、高校で同じ電車通学になって(向こうは女子校、こっちは男子校)、なんとなく話すうちに付き合うようになって、当時だったから当初は清い交際?だったけど、2年の秋に結ばれた。
S代は痩せ型だったせいか、制服だとあまり胸も大きくなかったが、脱ぐと意外に大きくて(といっても、せいぜいBカップあったかどうか)、体も全体的に丸みが出て、ほぼ大人の体形だった。

それでも、乳首周辺が小学生の頃と同様に少し腫れたように膨らんでいたのが可愛らしかった(ファニーニップル?)
いつだったか昔の話になった時、やっぱり上半身裸でのラジオ体操はすごく恥ずかしかったと話していたのを、今でもよく覚えている。

S代とは、残念だけど高校卒業後に進路が違ったせいか(彼女は東京の女子大に、自分は地元の国立大に進んだ)、彼女が成人式で帰省して来た時に、些細なケンカがきっかけで別れてしまった。
もっとも、それ以前から、自分がどんどん垢抜けて綺麗になっていく彼女に気後れを感じていたせいなんだろうが。

ただ、あの時自分も東京の某私大に受かっており、学費や仕送りを気にして地元にしたんだが、もし一緒に東京に言っていたら、もしかして違う人生を送っていたかも・・・と思う事がある。

温浴施設の管理人と

私の町の温泉街にある公衆浴場は、まるで銭湯のように男女の区切りの真ん中に番台を置いた公衆浴場です。私の部屋の窓から良く見えます。といっても女湯を覗けるわけではなく、番台付近の窓から番台だけが見えるだけです。番台にはいつも30代と思える女の人が座っています。彼女は受付だけで、閉店後の掃除は翌朝に業者が行います。その人がとてもキレイで、自宅に風呂がありながらも、その公衆浴場に通ってます。
ある日、部屋の窓から彼女の働きぶりを眺めていて、閉店後に女湯から湯上り姿で出てくるのを見ました。仕事が終わったら一風呂浴びて帰るのが日課になっているようです。その姿が一段とキレイで、それを毎日眺めてました。そんなある日、その人は女湯から全裸で出てきたかと思うと、誰もいない男湯に入って行きました。一体何の為に? キレイなお姉さんの全裸を見れただけでもラッキーですが、慌てて公衆浴場に駆け込みました。男湯に彼氏が居て、お風呂でエッチな事でもしているのだろうか? 脱衣所から覗いてしまえ。と思いました。別に女湯を覗いているのではないので、閉店後に無断で男湯に入っただけだから罪の意識はありませんでした。そろりそろりと脱衣所から覗いたが、彼女の姿はありませんでした。私も服を脱いで浴場に向かいました。彼女はサウナに入ってました。そしてなんと彼女は男湯のサウナで全裸でオナニーをしてました。夢中だったので、ドア越しから覗かれているのに気付いていないようです。閉店後の私達以外誰もいない浴場で、彼女がオナニーをしている。私もイチモツを握りしめていたら、ようやく彼女も気付き「キャー」と悲鳴を上げました。私はドアを開けて彼女に襲いかかりました。何とか抵抗して逃げようとしましたが、私は彼女を力ずくで抑え、浴場のタイルの上に寝かせ、置いてあったボディソープで彼女の豊満な肉体をヌルヌルと触りまりました。オナニーの最中だったのでアソコは既にヌレヌレでした。他にも肛門に指を入れたり、乳首を撫でまわしたり、彼女は「ギャー」と断末魔のような叫び声をあげ、私に屈しました。そしてアソコに挿入。もう抵抗出来なくなり、されるがままで私は中出ししました。全てを終えて後にする私の後ろには、こちらにお尻を向けながら横たわる彼女。お尻から白い液体を流しながら泣いてました。
私は何度も通っているし、近所に住んでいるので、私を知っているはずです。もちろん訴えられるだろうと思っていたが、何日経っても音沙汰はありません。男湯に入ってオナニーしていた後ろめたさがあったのでしょう。

俺の尊敬する両親が 1

俺、島田満、20歳、今は大学へ通うため大阪で一人暮らしをしています。

今年の5月のGWに実家に帰った時の事です。

両親は用事があると言って出かけたので俺が一人でした。

俺は父と同じカメラに興味があって、調べたいことがあって父の部屋で本を借りようと思って入って行ったんです。

いろいろ本をとって読んでいる時、本棚の隅に(ゴルフレッスン)というDVD ケースが5つあり1~5まで並べられてありました。

(おかしいな、親父ゴルフやってんのかな)と思っていきなり5を自分のPCで見てみるとそこにはとんでもないところが映っていたんです。

そのDVDには母が下着姿でベッドで横になっていて、そこへ見知らぬ二人の男性がパンツ姿で母を挟むように左右に寝転んで行ったのです。

すると母は右側の男性と抱き合ってキスをし、左側の男性は母を後ろから抱きしめお尻を撫でているんです。
俺はびっくりしてしまいました。

まさか母にこんな趣味があったなんて、、しかもカメラは動いていて母と二人の男性の他に誰かがいるんです。

画像を早送りすると、今度は父が他の一人の女性と裸で抱き合っていて、隣のベッドでは母が先ほどの男性の一人と今度は繋がっていたんです。

俺はもうパニックになってしまって、慌てて俺のPCで5枚ともダビングをしあったDVDは元に戻していました。

父と母は若い時に結婚をし、父も母も41歳で出来ちゃった婚だとは知っていました。

今、父は中学校の教師、母は保母さんで聖職でありながらこんな趣味があるなんて驚きです。

中学の頃にこんなエピソードがありました。

俺が中1の時の授業参観の時です。

どこの家庭でも母親が授業参観を見に来るのですが、俺はその時が一番好きでした。

と言うもの、何処の母親より俺の母が一番若く美人だったからです。

母は160、スレンダーでスタイルも良く今でいうAKBの〇〇に似ていたからです。

友人の中には「あれ誰なんだ、ずるいぞ、お姉さんになんかに来て貰うなんて、、」と言っていた者もいました。

すると小学校から一緒だった友人が、「違うよ。あれは満の母親だよ。俺、小学校から満と一緒だったから満の家にも行ったことがあって知っているんだ。」と言ってくれたんです。

「へえ、、凄いな満のお母さん。若いし奇麗だし、俺の所なんか背は低いしデブだし、、」

そんなことを聞いたときには鼻が高々でした。

あの頃からスタイルは変わらず、清楚でみんなからあこがれの的で友人の中には母を思い出しオナニーまでしていた者もいたくらいでした。

そんな母が、、

押しに弱いモデル系美人のエロ過ぎるフェラ

18歳の夏にしたバイト先に、三歳年上のモデル体型の美人お姉さんがいた。
モデルっていってもギャル系とかじゃなくファッションモデル系で、当時人気のリョウに似ていて、ユニセックスな雰囲気のオシャレで美人なお姉さん。

でも少し臍曲がりな性格で、初めは仕事上の事でよく口論してた。
最初は、何でこんな美人なのに糞女なんだってマジでイライラさせられたけど、でも口論しまくってるうちに、ふとしたきっかけで仲良くなった。
俺自身もやっぱキレイな年上のお姉さんとは当然ながら仲良くしたいしw
実は仲悪かった時期も、スレンダーな割にムッチリしたお尻を目に焼き付けてオカズにしたりしていた。

店の皆で飲みによく行ってたから知っていたけど、お姉さんはお酒大好きでよく飲むし、酔うとハイテンションになる人だった。
ある日、偶然帰るタイミングが一緒になって、「飲みに行きます?」って言ったらノリ良くついて来た。

居酒屋行って飲んでる内に、俺も若かったのか仕事や将来のことを熱く語ってしまった。
でもお姉さんはうんうんと聞いてくれて、「なんか最初苦手だったけど、よく考えてて偉いね」みたいなこと言われて、調子に乗ってエロ話に持っていった。
「何人と付き合ったんですか?」とか、「初めて彼氏出来たのいつ?」から始まって、初体験や、やった人数なんかを聞いていった。
嫌な顔せず教えてくれて、トイレに行くお姉さんの後ろ姿やお尻を眺めて、俺もちょっとずつ勃起していた。
ちなみにお姉さんは、初体験16歳(初めての彼氏)、経験人数5人(その内彼氏は一人)でした。
だから、「彼氏以外となんでしたのか?」「どうやって誘われたのか?」「どこでやったのか?」とかなど、根掘り葉掘り聞いた。
その結果、お姉さんの口から、「私、押しに弱い所あるんだなぁ」という言葉を聞き出せた。
なんでも、ドライブ行って強引にラブホに連れてかれたとか、車の中でしたとか。
それで、ちょっとだけ、俺もいけるかも?と思い始めた。

結構飲んだので、「そろそろ出ますか」と言うと、俺がトイレに行ってる間にお姉さんが会計を済ませていて、「年上だから」と奢って貰った。
なんか子供扱いされてるなと思ったけど、素直にご馳走になって店を出た。

もうお姉さんも酔っていい感じになっていたので、柄にもなくエレベーターの中で腕を組みにいくと、ノリ良く応じてくれて、そのまま繁華街をぶらついた。
上手いこと言いながらラブホ方面に歩き、ついにその前まで到達した。

「なんかやらしとこ来たね」って油断してるお姉さんの腕を無言でグイっと掴んで入口に引っ張ると、「え!何?ダメだって!」とお姉さんは抵抗するが、その体を今度はお姫様抱っこして強制連行し、部屋に入った!

お姉さんはとりあえず椅子に座って、「もう・・・」とか言いながらタバコを吸い始めた。
俺はすでに興奮状態で、後ろからお姉さんに抱きつく。
お姉さんは、「ダーメ」とか言って反応してくれない。
この状態を打破するために、俺は再びお姉さんを抱きかかえベッドに連れていった。

「ズルいー」と言うお姉さんに俺は上から覆いかぶさって、いつもオナニーのオカズにしていたお姉さんの身体を弄った。

「イヤン」といつもの感じはなく、エロマンガのように反応し制しようとするお姉さんを抑えつけ、服の上から尻や小振りな胸を触りまくった。

MAXに勃起した俺は、上からお姉さんにキスをしようとするが、お姉さんは横を向いて逃れようとするので、両腕で顔を固定して唇を重ねたが、それでも口をつぐんで拒否するので、「チュウしよう!我慢出来ない」と唇と鼻を密着させながらお願いした。
その唇を密着させながらのやり取りがエロくて、「お願い」「だぁめ」の繰り返しだけど、口と口がくっついてるからお姉さんが喋るために口が開くたび舌を入れたり、下唇を吸ったりを15分くらい繰り返した。

さすがに、「だぁめ」と言うたび、涎たっぷりに虐められるのでお姉さんも観念したのか、「チュウだけだよ」と許しが出たので、すかさずじっくりお姉さんの唇、歯茎、舌の根を味わった。
お姉さんも、「ンン」と俺のベロと涎を受け入れてた。
唇が腫れぼったい感じがするくらいまで長くお姉さんの口を堪能した俺は、爆発寸前のアソコを口を離した後もお姉さんの大腿部に擦りつけていた。

お姉さん「チュウだけだよ、約束でしょ」

少し強い口調でお姉さんは言った。

俺「でもこんなになっちゃったよ、チュウのせいだよ」

また口を密着させ、アソコを擦りつけながら哀願する俺。

お姉さん「だぁめ、これ以上は好きな人だけ。チュウだけだよ」

俺はあまりの勃起に、アソコがパンツの中で窒息しそうになるのを感じた。
そこで俺は、窮屈なズボンとパンツをお姉さんを抱きながら片手でずり下げた。
ブルンと痛いくらい立ったチンポが露わになると、「デカ」とお姉さんが呟いたので、「見た中で1番?」と聞くと、「2番」と言った。
正直、チンポには自身があったのでちょっとショックだったけど、「2番かぁ」という俺に、「でも凄く大きいよ」と優しくお姉さんは言ってくれた。

だが、「触って」とお願いしても、「ダメぇ、チュウだけ」の一点張りだった。

なので俺は立ち膝になり、お姉さんの胸の上に跨がり、「じゃあ、チンチンにチュウして」と亀頭をお姉さんの唇に持っていった。
お姉さんは何も言わずじっとチンポを見つめ、そしてトロンとした目で俺を見ながらチュッとチンポにキスした。

俺「もっとして」

俺がそう言うと、チュッチュッチュッと口をつぼめてチンポの先にキスを繰り返した。
普段クールでスタイル抜群なお姉さんが、洗ってない俺のチンポにキスしてるという現実に頭がクラクラした。
そして、「もっと、ちゃんとして」と俺が言うと、なんとも言えないエロい女の顔で俺を見上げながら、優しく亀頭をカプッと咥えてきた。
これ以上ないほどにチンポに血液が集中するのがわかった。

体勢が苦しかったのか、「やりずらいよぉ」とお姉さんがチンポを咥えながら言った。

今度は俺が仰向けになり、脚の間にお姉さんが入ってきた。

そしてチンポを握り、「硬いねぇ、若さだね」と目をキラキラさせて言ってきた。

その後は、ねっとりと俺のチンポを鼻息を荒くしながらも、ゆっくり味わうお姉さんに見惚れていた。
お姉さんの舌が唇が俺のチンポにくっつき、お姉さんの涎でラブホの照明に照らされヌラヌラとチンポが光って見えた。
今度はチンポを唇から離すと上に持ち上げ、玉のシワシワを舌で伸ばすように舐めてきた。
お姉さんのオデコや顔の上にヌルヌルのチンポがもたれ掛かって、先から先汁がピュルっと出るのが見えた。
後にも先にも、精子じゃなく、先汁がピュルっと分かるくらい出たのはこの時だけだった。

お姉さんは先汁を親指で尿道口に塗り付け、またチンポをゆっくり丁寧に舐め舐めしてきた。
お姉さんの唇や涎が凄く愛おしく見えた。
20分くらい、俺のチンポが涎でふやけて溶けそうなくらいねっとりとそれは続いた。

お姉さん「もう出したいよね」

そう言うと、亀頭を舌でベロベロしながらゴシゴシとチンポを擦り始めた。
お姉さんの生暖かい唾が玉まで垂れてくるのがわかった。
グチュグチュと音を立て、チンポと唾が同化していくようだった。
お姉さんは、先っぽを唇や舌を擦りつけ愛撫してくれた。

そして絶頂が訪れた。

俺「イク!」

俺がそう言うと、お姉さんはチンポに吸い付き、竿を扱いてくれた。
玉から尿道を精子がドクドクと昇り、お姉さんの口に発射した。

「ムフっ・・・なんか出たよ」

お姉さんはエロい顔をして言った。
こんなに興奮する体験は私には他にありません。

長文すいませんでした。
この続きもあるのですが、自分的にはフェラにいくまでの行程とフェラが最高にエロくてここに書きました。
思い出しオナニーしそうです。

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