萌え体験談

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お姉さん

売店の純情人妻

新入社員だった23歳の頃、大人しくて優しそうなお姉さんに一目惚れした。どこの誰か知らなかったが、研修を終えて配属先に戻ると、それは売店のお姉さんだと知った。
お姉さん目当てに売店に行って、ショックを受けた。お姉さんの左薬指にはシルバーのリングが光っていた。人妻だった。ネームプレートに「今野由佳」とあった。年齢は?まだ新婚?旧姓は?などとイチイチ気になった。

社外で由佳さんを見かけたのはアパートの最寄り駅前の居酒屋、由佳さんは友人と別れて帰る様子だったので、私も切り上げて店を出て、偶然を装って声をかけた。
「どうですか?もう一軒行きませんか?ご馳走しますよ。」
とたたみ掛けて、ショットバーに入った。由佳さんは25歳、結婚1年過ぎたばかりの純情奥様だった。よく飲みに行くのかと思ったら、その日はご主人が出張とのことでした。同行者と連泊して、翌土曜日に観光してから帰るというので、私は由佳さんを酔わせて連れ込婿とに成功したが、私も飲みすぎて由佳さんと一緒に寝てしまった。
目覚めた由佳さんの慌てようは、凄かった。
「こ、このことは、内密にお願いします。」
「じゃあ、もう一回させてくれませんか?」
何も無かったのに、すっかり関係したと勘違いしていました。肩を抱いたら泣きそうな顔になり、
「あの、せめてシャワーだけでも浴びさせてください・・・」

由佳さんの細身の体と純情そうな顔が、哀しげに見えた。小振りなパイオツにしゃぶりつき、股間を開いて舌をめり込ませた。まだ、そんなに使い込まれていない純情人妻の淫裂だが、性の快楽は知り尽くした人妻だけに、反応は良かった。体をヒクヒクさせながらトロトロに濡らした。
「あのっ!避妊してください。」
「大丈夫、いくら何でも中には出さないから。」
と言い終わらないうちに生の肉茎を突っ込んで唇を重ねたが、頑なにキスを拒まれた。肉茎で天井を擦りあげると次第に感じて喘ぎ始めた。その隙に舌をこじ入れて絡めた。もう、由佳さんも感じてきて濃厚なキスに応じ始めた。
クチュクチュ音をたてて滴る淫蜜がシーツに染みを作っていた。淫蜜を掻きだすように抉ると、由佳さんは仰け反ってアクメに叫んだ。由佳さんから肉茎を抜いて、腹上にかけた。
虚ろな目をした由佳さんの目尻から、一筋の涙が流れ落ちた。
「私…夫以外の男性に始めて抱かれたんです。夫以外の男性に抱かれて、感じてしまったんですね…妻、失格です。」
そう言って、深いため息をついた。
それからも月に3、4回、由佳さんの純情を汚した。由佳さんは、いつも私に抱かれてアクメに達しては、涙を流していた。

大人しくて優しい、純情人妻を喘がせる事1年、由佳さんはついに売店を辞めた。
花束を抱えて拍手で見送られた由佳さんは、チラッと私を見て、悲しそうな表情で売店を去った。

アパートに帰って、洗面台の上に茶色のゴム紐を見つけた。由佳さんがシャワーを浴びる前に髪を束ねていたものだ。そういえば、由佳さんのご主人にばれないように、いつしかボディソープもシャンプーもリンスも、由香さんのご家庭と同じものになっていた。由佳さん用のクシも残されていた。
言われるままに俺のアパートへやってきて抱かれていく由佳さんと、俺達は愛し合ってるんだみたいな気分になってた俺は、無粋で卑劣な男だったと気づいた。由佳さんの流した涙が、悔し涙だったのに・・・
クシに残った由佳さんの髪の毛を見て、もう、ここに来ることの無い由佳さんが、どんな気持ちで売店を去ったかを思って胸が苦しくなった。自分が犯した罪を噛み締めていた。

あれから20年、俺には優しくて大人しい純情な妻がいる。由佳さんに良く似た妻にも私が一目惚れした。結婚して17年、時々由佳さんを思い出す。今更謝っても遅い私の過ち…

二人のペットと32歳の私

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
 30秒ほどで
「はい、もうおしまいよ」
というと、裕君は不満そうでしたが、素直に離れました。
「さあ、次は健ちゃんいらっしゃい」
 私があおむけのまま、両足を立てたまま誘うと、ためらいながらも近づいてきました。
 私は、健ちゃんの首に両手を回し、
「つかまえた」
と、ふざけたふりをしました。
「さあ、見てたでしょ。腰を動かしてみて」
 健ちゃんは、少し震えていましたが、懸命に腰を私の股にぶつけはじめ、私は興奮で、思わず声を漏らしそうになりました。
 その日はもう夕方になっていたので、それ以上はさせずに、二人を帰すことになりました。
 でも帰り際、調子に乗った私は、名残おしそうな二人に
「こんどは、三人でお風呂に入ろうか」
と言ってしまったのです。
 そのことは、また書きます。


二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」
 私は、浴室に行き、浴槽にお湯を溜めながら、膝がガクガクしていました。
(とりあえず、裸を見せてあげよう。相手は子供だし)
 のぼせないように温めのお湯を入れながら、思いました。
 リビングに戻り、二人に先に入るよう命じました。緊張している子供たち。
 彼らが浴室に消えてから五分後、浴室をのぞいてみると、狭い浴槽に二人が並んで、こ
っちを見ていました。まるで犬の子みたいで、思わず笑顔。
私は一度ドアを閉め、服を脱ぎました。すりガラス状のドアの向こうから、私の脱衣が子
供たちから見えるはず。ゆっくりと全裸になると、ドアを開け、乳房も陰毛もあらわに浴
室に入りました。
 二人の視線は揃って、私の股間に注がれました。

 私は二人の小学生の視線を充分に意識しつつ、全裸で腰を落とし、秘部を見せないように桶から下半身にお湯を掛け、右手でクチュクチュと陰部を洗いました。二人は一生懸命覗き込もうとしている。
「さあ、洗ってあげる。祐君上がって」
「エッ!」
「そのためにお風呂に入ったんでしょ。早くいらっしゃい」
 私の命令口調に、おずおずと裕君は上がってきたけど、しっかりと股間はタオルで隠していました。裕君を後ろ向きに椅子に座らせ、
「洗ってあげるから、タオルをちょうだい」
と言いました。他にもタオルはあるのですが、意地悪してみました。
 裕君はためらいながらもタオルを手渡し、手で股間を覆っています。
 まず背中から洗ってあげます。いつもは生意気な裕君も、緊張でコチコチです。
 健ちゃんが湯船から、私の乳房を横から凝視してるのがわかる。
 背中を一通り洗ってから、裕君を前に向かせましたが、相変わらず股間はしっかりガード。剥ぎ取ってやろうかと思ったけれど、それは後のお楽しみ。
 胸から腹を洗い、腕を洗うときは片方の腕で股間を押さえています。
 裕君は恥ずかしがりながらも、私の胸や陰部をチラチラと見ていました。 体にお湯を掛けてやり、
「さあ、立って」
 裕君を無理やり立たせ、股間を隠す手をはずします。以外にも素直に手をどけ、彼のペニスがあらわになった。コロンとして生白いペニスは、まだ皮被りだけど、大柄だけになかなかのもの。半勃起なのが物足りないけど、きっと緊張しているのでしょう。けっこう陰毛も生えています。
 私は、裕君のペニスを握りました。
 裕君は「アッ!」と声を出し、見ていた健ちゃんはごくりと唾を飲み込みました。
「オナニーしたことあるんでしょ。お姉さんに見せてよ」
「恥ずかしいよ」
「せっかくお姉さんのヌード見せてあげたのに。見せてくれないんなら、お姉さんも大事なところ見せられないな」
 私は裕君の手を取り、股間に持って行くと緊張しながらも自分で握り、私に促され、ペニスをこすりはじめた。私は体を寄せて、偶然のように乳首を太ももに擦り付けると、むくむくとペニスが大きくなり、亀頭があらわになってくる。手の動きが、どんどん早くなり、息が荒くなる。
「裕君、立派なチンポよ」
 私の言葉に反応するように、彼はうなりながら射精した。勢いよく精液が洗い場にほとばしる。
「すごいね祐君。もう大人だね」
 裕君のペニスを洗ってやり、
「じゃあ健ちゃんいらっしゃい」
 健ちゃんはかなりためらっていたけれど、裕君にも促されて、恐る恐る股間を隠しながら出てきました。替わって祐君が湯船へ。
 もう目的はひとつだから、洗う必要もなく、健ちゃんを湯船の縁に座らせると手を取り除きました。
 健ちゃんのペニスは小ぶりで、陰毛はチョロチョロだけど、先っぽはむけかけており、むしろ裕君より大人っぽかったです。でも、勃起はしていませんでした。
「さあ、健ちゃんもオナニーして見せて」
 ためらいながらもペニスをしごき始めますが、なかなか勃起しません。
「大丈夫よ。落ち着いてね」
「お姉さん。僕、おしっこしたい!」
 かなり緊張しているようです。
「ここでしていいよ」
 排水口にしゃがませ、時間を掛けて排尿させました。
 その後ペニスをきれいに洗ってやり、再び湯船の縁に座らせ、まだ柔らかなペニスを口に含んでやりました。
「アッ!」
 健ちゃんと見ていた祐君が同時に声をあげます。健ちゃんのペニスが急速に立ってきました。私は
「もう大丈夫でしょ。後は自分でやってみて」
 健ちゃんは自分でしごきだし、私は睾丸をゆっくり揉んであげた。少し時間はかかったけれど、健ちゃんもめでたく精液をほとばしらせ、今日のお遊びは終わりました。
 私はまんこがヌルヌルで、物足りなくはあったけれど、二人が満足そうなのでよしとしよう。
 私は三人で服を着ながら、来週のお遊びのシナリオを練っていたのでした。


次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。 先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。
「今日は三人でオナニーしよっか」
「女の人もオナニーするんですか?」
と、健ちゃん。
「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」
 そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。
 この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。
 そして私は、長年の願望を口に出しました。
「私のオナニーを見せてあげてもいいけど、条件があるの」
 二人は興味津々の目です。
「あなたたち、お互いのチンチンをいじってみて」
「エッ!」と、二人は絶句。
「裕君が健ちゃんの、健ちゃんが裕君のチンチンをしごいて射精させるの。それを見せてくれたら、私のオナニーも見せてあげる」
「恥ずかしいし、嫌だなあ」
 予想通り、シャイな健ちゃんが難色を示しますが、私は、スカートをはいたまま、二人の前で、パンティーを脱ぎました。
 ゴクッと二人がつばを飲んだみたい。
「どうする?嫌ならいいけど」
「健ちゃん、僕はいいよ。やろうよ」
 これまた予想通り、私のあそこ見たさに裕君が折れました。健ちゃんは少し考えていたけれど同意し、その前にシャワーを浴びたいと言いました。潔癖症なんですね。
 二人がシャワーを浴びている間、私はカーペットの上にバスタオルを何枚か敷き、今にもあふれそうになっている股間を、ティッシュで拭いました。
 二人が体を拭いて出てきましたが、チンチンは平静状態に戻っていました。
「じゃあ、まず裕君、バスタオルの上に寝てみて」
 こうなったら、有無は言わせず、私のペースに持ち込みます。裕君を寝かせると、腕をタオルで後ろ手に縛り、足首も縛りました。強くは縛りませんが二人はビックリ。でも抵抗はしません。
「こうしたほうが、気持ちいいのよ」
 訳のわからない説明をして、
「さあ健ちゃん、こっちに来て」
と、健ちゃんを裕君の横に座らせ、手を裕君のチンチンに添えてやりました。
「ワーッ!気持ちワリー」
と、裕君が大げさな声を上げます。
「僕だって気持ち悪いよ。がまんしなよ」
 以外に、健ちゃんにも抵抗感はないみたい。
「健ちゃん、強くしすぎないようにしごくのよ。自分がオナニーするみたいに」
 健ちゃんはゆっくりと裕君のチンチンを握り、動かし始めました。裕君はくすぐったそうに、クッ、クッと笑っています。チンチンはまだ勃起してません。
 私は二人のそばに腰を下ろすと、ゆっくりとスカートをあげ、陰毛を見せました。二人の視線が一斉に注がれます。
「健ちゃん、手が止まってるよ」
 私が少し股を開いて、おまんこ全体を手のひらで抑えるようにして、オナニーを始めると、裕君のペニスが、むくむく大きくなりました。健ちゃんは私のオナニーを見ながらも、言われた通り愛撫を続けています。
 裕君は、縛られた体をねじるようにして私の股間を覗き込み、鼻息が、股に掛かります。
 私は指を使いながら、
「ああ、気持ちいい。裕君のおチンポ見てたら、お姉さんのおまんこ、すごく濡れてきた」
と、言いました。裕君の息がどんどん荒くなり、
「さあ健ちゃん、手を早くしてあげて。裕君もう、出そうよ。ああ、おまんこが気持ちいい」
と言いながら、おまんこを広げて見せてやりました。
「うう!出る!」
 その瞬間、裕君が激しく腰を動かし、痙攣するように大量の精液をバスタオルの上にに放ちました。
「健ちゃん、まだやめちゃだめよ!裕君、まだまだ出そうだから」
 従順に健ちゃんは手を動かし、裕君は続けて液を出して健ちゃんの手を汚し、やがてグッタリとなりました。
 私は、スカートを下ろし、裕君のチンチンをティッシュで拭ってやりながら自分の股も拭きました。
 次は、健ちゃんを縛り、裕君にしごかせる番です。健ちゃんはチンチンを立てながらも緊張しており、裕君は自分が終わったので、ちょっと余裕。
 私はスカートを脱ぎ、下半身を二人に露出しながら、今度は、クリトリスをこすり始めました。裕君は、私の股間をチラチラ見ながらも、器用に健ちゃんのチンポをしごき、健ちゃんは早くも、ハアハア言い始めました。
「ああ、健ちゃん、お姉さん、おまんこが気持ちいい。セックスしたい」
 私の言葉攻めに健ちゃんは限界みたい。私はいきなりおまんこを広げて見せながら、
「健ちゃんも、ママのおまんこから産まれてきたのよ!」
と、言うと、「アアー!」と、大声を上げ、精液を噴き出させました。
「まだまだ出るよね」
と、裕君は心得てしごき続け、健ちゃんはうなりながら痙攣し、やがて
「もう、もういい裕君!」
と泣き声を上げました。
 今日のお遊びはここまでにしました。二人のチンポをそのまま食べちゃおうかなとも思ったけど、まだまだお楽しみは取っておくことにしました。


いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
 幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
 二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
 土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
 初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
 部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
 まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
 二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
 まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
 次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
 そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
「いいよ裕君、そのまま動いて!」
 裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
 ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。
「ああ、健ちゃん。私をママと思っておまんこして」
 考えていたせりふを叫ぶと、12歳の健ちゃんはひとたまりもなく女の子のような声を出しながら射精し、私も年甲斐もなくいってしまいました。
 その後、毎週のように二人のペットと、セックスしています。

憧れの姉、京子への姦淫 !決行!

夢にまで覗き見した姉京子の裸のうち、”生のお尻”を愛撫することに成功したわけですが、たしかに、この時は、もうこれ以上の愛し方はできなという限りの行為を投げかることができたのです。多少贅沢を言えば、せっかく尻の割れ目が目の前にあったのだから、指を差し込んで、京子のプッシーもしくはマン毛を触ること・・・・は、できなかったでしょう。そこで、ジ・エンド(起きてビンタ!)です。
この後も、何度か同じように就寝中の姉京子のお尻を鼻・口・手で愛撫し、とてもとても楽しませてもらいました。こんなに楽しいアソビは初めてでした。なにせ、心がワクワクドキドキするのですから! あるときは、スケスケパジャマの上から横向きの可愛らしい桃尻をつかむので、京子が、
「おかあさーん・・・・」
と、哀願するような叫び声もしくは寝言?を口走っていました。もしかしたら、姉京子は、僕の夜這い行為に気づき、耐え切れずに母に助けを乞うたのかもしれません。

さて、そうこうしているうちに、何度目かの”夜”がやってきました。僕は、「パチリ」と目を覚まし、慣れた動きで隣室へ移動し、上半身のみを差し入れました。
「クー、スー、クー、スゴー・・・・・」
姉京子は、受験勉強の疲れか、いつもより大きな寝息を立てて眠っています。その時期はさすがに寒く、京子も厚手の毛布と冬布団を被って寝ていました。僕は慣れた目で、暗闇の風景を探査します。結果、京子は僕側に寝ており、天井側に鼻先と唇の輪郭がくっきりと確認できたので、仰向けに寝ていました。たしかこの晩は、真っ赤なスウェットを着ており、暗闇の中にあたかも上下燃えるよう真紅のパジャマを着た姉京子が、可愛らしい口を半開きにして眠り落ちている光景が、脳裏にくっきりと浮かび上がりました。
こんな光景が脳裏に浮かぶのは初めてでしたが、僕、自分自身がどれほど姉京子を深ーく愛していたのかということを思い知りました。
(うん、今日は普通の寝方だな、これで今夜は、オッパイなども触れるかな・・・・)
などと、僕は瞬時にその夜の計画内容を決定し、迅速かつ冷静に美しい姉京子の体に近づきました。まずは、布団の端をつかみ、上にそっと持ち上げ、右手を差し入れてみました。なめらかな毛布の感触がわかります。上からさすってみると、そこは、京子の大腿部、太もものあたりらしく、毛布の上からでも”ムッチリ”!としたムチムチ感が強く感じられました。もう、僕の心はウキウキしてきています。
(ああ、京子ちゃんのフトモモ、やっぱり、ムッチンプリンだなあ・・・・!)
京子のフトモモの弾力に感動しつつも、毛布の端を調べていると、少々やっかいな事態になっていることが分かりました。姉京子は寒いためか、毛布の端を体の側面に巻きつけて、要は端を体の下に敷いて、寝ていたのです。自然、手を入れてもそこには毛布の上からの感触しかなく、さきほどまでの楽観的な幸福感は、一気に吹っ飛んでしまいました。
(く、、くそー! これじゃ、じかに触るどころか、何もできないじゃないかー!)
僕は強い悔しさを覚えながらも、絶対に諦めるものかと心を強く持ち直しました。そして、すぐに行動に移りました。
(とにかく、こちら(左)側の毛布の端だけを引きずり出せばいいんだ! よし! 少しずつ引っ張ってやる!!!)
僕は毛布をつかみ、すこしずつこちらに引いていきました。その一部が「スルッ」と抜け出てきました。あとは、その一点から手を入れて、必要な分だけ引っ張り出し、とうとう、つま先から腰の部分までを覆っていた毛布を引きずり出すことに成功してしまったのです。もし、この光景を第三者がカメラで見ていたとしたら、興奮しつつも「京子お姉さん、なんか可愛そうだなあ・・・」とか同情したことでしょう。僕も最後には、そのような気持ちを持ちましたが、この時はそんな善人ぶった良心は持ち合わせていません。なにせ、目の前に、”すばらしい宝物”が横たえているのですから。これで敵前逃亡したら、単なる腰抜け・情けない男以外の何者でもありません。
(よし、これで、あとは何でもやれる!!!)
僕は一息いれず、すぐに右手を無造作に毛布の中に入れてみました。
(え、えっ、ええええええええっっ!!!)
右手が意外な物体を捉えました。手のひら前面に「パチン」という音?がしたからです。
(あれ、スェットを履いているはずだけど、ここ、これは、この感触は!!!)
そう、姉京子はなんと、この日は寒いにも関わらず、ズボンを履かずに寝ていたのです。これにはさすがに驚きましたが、僕はそのまま横に伸びた左足のフトモモ部分を、けっこうしっかりと垂直方向に握り締め、その感触を再認しました。すこしヒヤッとした冷たさがあり、かつムチムチとした言いようのない感触でした。
(ああ、京子ちゃんの生足だ、フトモモだ、ああ、いいなあ・サワサワ・・・・・)
一時、姉京子の生の太ももを堪能し、すぐに次の目的を探しました。手を上に這わせると、腰のあたりにスウェットの感覚がありました。さすがに上は来ていました。まあ、許容範囲です。すこしずつ手を上らせ、そこで手を下ろしました。そこは、どうやら京子のお腹のあたりでした。
(そうすると、胸まではあと少しか・・・)
僕はさらに右手を上昇させ、その際、手のひらをスウェットの上に軽ーく載せる感じで、京子のオッパイの位置を探りました。そうして、ついに・・・僕の右手は・・・愛する美しい18歳の処女・京子の胸部にたどり着いたのです。 (つづく)

転校生の女の子と仲良くなり家に遊びに行って驚いた

俺が小5年の時に転校してきた女の子Aはかなりの美少女で男子から人気があったが俺は人見知りで話す機会はなかった
でも某アニメの話題が上るとあまり知られていなくてクラスのほとんどが首をかしげるほどのアニメだったが俺はそのアニメが好きだったので「俺も見てるけど」という話から大分話す機会は増えた
Aとは趣味やゲーム関連もよく似ていて話が弾んだが周りの男子から恨まれたり、嫌がらせなんかもしてきたがAといるとそんなのが忘れるほどだった
そんなある日「うちに遊びに来る?」という話になり俺は正直女の子の家に行ったことがなく迷ったが行くことにしました
帰り道「私友達よぶの初めてなんだ」Aは意外なことを口走っていて俺は耳を疑ったが「そうなんだ」と相槌を打った
「じゃランドセル置いたらすぐ行くね」と俺はいったん家に帰りランドセルを置きお母さんに言って家から走っていきました
Aの家のチャイムを鳴らし中からA の声が聞こえ玄関が開いた
中から出てきたAに俺は驚いた。なんとAはパンツ一枚しか履いておらずほかに何もつけてはいなかった
いくら夏で暑いとはいえパンツのみでしかも俺が来ることを知っていてそのまま出迎えるなんて俺が戸惑っていると中からこれまたパンツ一枚の男の子が出てきた
「あぁこれ弟のSだよ」
そのままリビングに通されるとそこにはまたパンツ一枚の女の子がいた
「で、こっちがお姉ちゃんだよ」
「もしかしてA普段全員パンツ一枚なの?」
「うん パパとママ以外は」
「恥ずかしくないの」
「もう慣れたし 涼しいし」
「誰か来てもそうなの?」
「うん お客さんが来てもこれで出迎えるよ」
俺は心の中で変わった家族だなと思った
Aと遊んでる最中でもAやAのお姉さんの胸などが目に入り集中できなかった

中出しやり逃げの予定だったのに・・・

癒し妻新空間で知り合った女と会う事になりました。

最初から食い付きが良くて、歳も35歳で2つ上のバツイチの子持ち。
バツイチなら遊び相手には最適だと思ったし、
1回しか会わないならヤレそうだったから。
彼女を誘うと、希望時間には無理だったが、
それなりに時間を作ってくれた。

待ち合わせて車に乗り込んできたのは、
美人ではなかったけど巨乳の予感。

胸のデカさに期待を持ちながら、走りました。
もち、ラブホに向かいました。

「どんな仕事してるの?」
とか聞かれ、当たり障りのない事を話しながら、ホテルに着いた。

部屋に入ってしばらくテレビを見てから、
彼女がシャワーを浴びに行き、上がればタオルを巻いた姿。

胸はかなり突き出ていて巨乳確定!

期待を持ちながらシャワーを浴びて、
上がると部屋は薄暗くされ、彼女はベッドの中に。

隣に入り込み、しばらく話ながら彼女に近づきキスをして
、ゆっくりとタオルを外すと、ポヨンポヨンの胸が現れた。

「なにカップ?」と聞いたら「Fだけど」と最大級の巨乳だった。
片手で掴むと柔らかで、まさぐりながら
圧倒的なボリュームに興奮。

乳輪もおっきい割には小さめで貪りついちゃいました。

「おっぱい好きなんだ?」と笑う彼女に「大好き」
と話して再び貪りつき、弾力ボリュームを堪能しました。

彼氏がいる話をされてたから、1回しか無理だろうとしつこいくらい触り、
ムッチリボディのアソコ舐め回してたらトロけてきていた。

そして有無を言わさずに、彼女の中に生インサート。
締まりは弱いが、気持ちはいい体を突き上げていき
プルンプルンと暴れる胸は圧巻でした。

時々激しくし「アンッ!アンッ」と声を上げる彼女の顔より、
上下左右にユッサユッサと揺れるおっぱいを見ていたってのが、本音。

そして彼女を上にしてみたら、目の前に少し下向きなおっぱいが
プルンプルンと揺れながら激しく腰を動かす。

射精感が込み上げて来ていたが、何も言わずに
彼女の動きに快感が高まり「ウッッ!」
と声を上げて俺は射精を果たしました。

「ヤンッ!ンッ!」と声を上げて感じてる姿を見た後に
「中に…中に出した?」と聞かれ
「ごめん…腰使い上手すぎるから一気に来ちゃった」と話すと
「ちょっと…」と話すと彼女はぐったり横になりました。

「生だってさせた事なかったのに…」
と言われ謝りながら、ティシュで拭いてあげた。

どうせ会わないならと丁寧に謝りながら、
横になりしばらくして帰ろうかと話すと
「やだぁ」
めんどくさいなと思いながら横になってたら
「ねぇ~○○に住んでるよね」
と行きなり言われビクっとした。

「何で知ってんの?」と聞くと
「あたしさぁ貴方の事知ってるんだよね」と言われ青くなる。

「誰?」と聞くと「判らない?」と笑う彼女。頭を巡らせたが誰か判らず
「あんたの同級生にサチエっているよね?」と言われ心臓が止まりそうになった。

彼女は同級生のサチエの姉のユキエでした。その事に気づくと
「ヤって会わないつもりだったんじゃない?」
と言われ「中に出したり…」と言われ青くなる。

「事故みたいなさ…」と話したが
「抜こうともしなかったよね?」と言われ何も言えない。

連絡先教えて。
と言われ教えて、帰りました。

車でも「真面目な感じだったのにね」
とか「おっぱい好きだったら妹もデカいから狙ってたんでしょ?」
と図星を言われたり散々でした。

それから1週間くらい経った夜、彼女からメールが来て
「今から会わない?」と。

地元の国道沿いにある、人気のない駐車場で会いました。
パジャマ姿で「この間はどうも」と言われ
「失礼しました」と謝りながら、彼女と話しました。

癒し妻新空間で何人くらいとしたのか聞かれたりしながら、
そして「大丈夫だったんですか?」と聞くと
「どうやらセーフだった見たいよ」と言われホッとした。

そして「弘樹くんいいの持ってるよね」
と言われ何かと聞いたら「これっ」と股間を触って来て
「正直さ、2人会ったんだけどロクでも無くてさ。小さい奴と早い奴で…」
と言われ「あんたが一番まともだったよ」と笑いながら触られデカくなり
「近場だしさ、せっかく知り合ったんだから遊ぼうよ」
と言われ、彼女のイヤらしい姿にまけてカーセックスしました。

勿論ゴムは渡されましたが(笑)
それから1年たちますが、週1回は彼女からメールが来て
暗がりで車を軋ませています。

来月の同級会で妹が来る話を聞かされて、
参加は止めようと思ってましたが
「いいじゃん!サチエにお姉さんに御世話になってますって言ったら?」
とか「中に出しました」ってさぁ!

・・・と苛めれます。

中学生に痴漢されて発情

 去年、大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。
 その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。
 しばらくスマホをさわっていると、お尻を触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが恥ずかしくて言えずその日はそのまま帰りました。
 翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって触り方で昨夜の人と一緒だなとわかり意を決して振り返ると毎朝見かける中学生でびっくりしました。
 この時その中学生は俯いていたので私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。
 そんな年下に好きなように触られるのも気に食わなかったので、言おうか迷ったのですがいかにも童貞って感じだったので(逆痴漢したらどういう反応をするのだろう)と面白半分でその子のちんこをズボンの上から触ると、その子はびっくりしたように私の顔を見ていました。
 その後は私も知らないふりをしてちんこを触り続けていると数分もしないうちにビュクビュクとズボン越しにもわかるようにイキました。
(あー、やっぱり童貞だな)とその時確信しました。
 中学生もこれはいけると思ったのかその後数日痴漢されました。
 私の仕事も落ち着いてきて、余裕ができるとその子を相手に逆痴漢を楽しむようになりました。
 後ろからズボンの中に手をいれしごいたり、胸を押し付けたり、その子の手をパンツの中にいれまんこを触らせたりしました。
 そのうちそれが日課のようになり、会社に行く前にその子をイかせるようになりました。
 学校に着いてからズボンの中をどういう風に掃除してたかは知りませんが大変だったと思います。
 会社が休みの日の平日も電車にのるようになり、その子と逆痴漢を楽しみました。
 ある休みの日に、(私がこの子の童貞を奪いたい!)と思い、途中駅でその子を引っ張って降りました。
 その子はとても驚いてる様子でオドオドしてました。
 それには構わず「今から時間ある?」と聞くと「クラブです」と答えんですが、もうその時にはムラムラしていて「クラブなんか休んでお姉さんと良い事しよ!」と無理やりクラブを休ませラブホに直行しました。
 道中になぜ痴漢をしたのか聞くと「そういうことに興味があって、お姉さんのシャツ姿に興奮したから」と言っていました。
 ラブホついて制服で入れるのかなと思ったんですが入れました。
 部屋に入ってからお互いにシャワーを浴びていざ本番。
 その子は、キスもしたことがないらしくファーストキスも奪っちゃいました。
 その後はおっぱいを好きに触らせたり、まんこを舐めさせてあげたり、「ここがクリで、ここに入れるの」などと説明をしました。
 まず、フェラをしたんですが、「ぁ…」とか情けない声を出すのが可愛かったです。
 そのまま口内射精してごっくんしてあげると興奮していました。
 挿れる時は相手に見えるように騎乗位で挿れました。
 挿れる前は「ほら、今入り口に当たってるよ」と焦らしているとちんこがビクンビクンしていて興奮しました。
 挿れる時はもちろんゆっくり挿れます。
「先っちょが入ったよ」
「半分まで入ったよ」
「奥まで入ったー」
といちいち口にすると興奮するらしいです。
 数分も動かないうちに「…ぁ、イクッ!」と中出しをされました。
 妊娠するかもと思ったけど帰ってからピルを飲めばいいやと思い「中に出したらダメだよ」と言いつつも「そんなに早くイッたら、お姉さん全然楽しくないよ、次はもっと楽しませてから中出ししてね」と言いました。
「…ぁ、お姉さん、またイクッ!」
「うんっ、いいよっ、中に出してェ!」
 その後は妊娠確定の中出しのオンパレードで、私も未成年年下精子が子宮に入ってると思うと興奮しました。
 その子はクラブを休んで来てるので「昼までは時間を潰さないといけない」と言っていたので、昼までハメまくりました。
 それからは毎朝同じように逆痴漢をしたり痴漢されたりという風に過ごし、時間のある時にヤッています。
 その後、年下を逆痴漢するのにハマり、童貞そうな子を逆痴漢し着々と年下セフレを作っています。
 帰ってからピルを買ったのでそれからはずっと中出ししてもらっています。
 中出しって気持ちいい…。

中学2年の時に祖母にセックスを教えてもらった

 中学2年の時の話です。
 千繭さんは僕の母さんの母親で、54歳だったと思います。
 友達と2人で税理士をやっていて、バリバリのキャリヤおばさんです。
 顔はマラソンの有森さんに似てて、もうちょっと痩せてる感じです。
 母さんが「千繭さん」と呼ぶので、我家ではばあちゃんとは呼ばず、皆が千繭さんと呼びます。
 その千繭さんにセックスを教えてもらいました。
 僕がインフルエンザにかかってしまって、寝こんだときです。
 両親は共働きなのでそんなに休めなくて、寝こんで3日目の火曜日と水曜日の2日間千繭さんが昼間だけ来てくれました。
 千繭さんも暇なんじゃなくて、パソコンと書類を持って、家で仕事しながら、面倒を見てくれたんです。
 ずっと寝てて汗をかいたので、千繭さんが着替えさせてくれました。
 裸になって千繭さんがタオルで拭いてるときに、僕のおチンチンが固くなっちゃたんです。
 別にやらしいことを考えてたわけではないんですが、背中からお尻を拭いてもらってるときに固くなってしまいました。
 千繭さんは笑いながらパジャマを着せてくれたんですが、僕は熱が出てだるい上に恥ずかしくて真っ赤になりました。
 2時間か3時間くらいたってお昼を食べさせてくれるとき、千繭さんが起こしてくれたんですが、その時もおチンチンが固くなっていました。
 千繭さんはお昼を食べさせてくれた後、すぐに戻ってきてまた汗を拭いてくれました。
 それから、千繭さんが裸になりました。
 僕は裸のまま、びっくりして千繭さんの裸を見てました。
「みっちゃん、寝なさい。一緒に寝たげるから」
 布団の中で千繭さんが僕の身体を抱いてくれました。
 オッパイが僕の胸に触って、千繭さんの手が僕のおチンチンを握ってくれました。
 オナニーなんかよりずっと気持ち良かったです。
 僕はすぐ射精しました。
 千繭さんがティッシュできれいにしてくれてる間、千繭さんの裸を見てるとまたおチンチンに力が入って大きくなりました。
「あら」
 千繭さんは笑いながら僕の顔を見て、今度は僕の方にお尻を向けて僕のおチンチンをくわえたんです。
 すごい気持ち良かったです。
 千繭さんの口の中は温かくて、舌が僕のおチンチンを舐めまくってくれました。
 僕はだるいのも忘れて、目の前で動いてる千繭さんのお尻ばかり見ていました。
「みっちゃん、そこ、舐めて」
 千繭さんのお尻を掴んで、割れ目に吸いつきました。
 柔らかくて熱い割れ目に舌を入れて舐めました。
 すぐに千繭さんの割れ目もぬるぬるになりました。
 千繭さんが身体の向きを変えて、僕の方を向くと、ちょっとだけ迷ったみたいでしたが、僕のおチンチンの上にまたがると、ゆっくりお尻を下ろしました。
 10分か15分くらい千繭さんがお尻を上下に動かしてくれました。
 すごい気持ち良かったです。
 動いてる間、千繭さんはうめいてました。
 僕が射精する前、千繭さんがキスしてきました。
 キスされながら、僕は千繭さんのお尻を掴んで、千繭さんの中に射精しました。
 起きると、夜になってて、千繭さんはいませんでした。
 次の日、出かける母さんと入れ違いにやってきた千繭さんは、5分もしないうちに裸になって、僕の布団に入ってきてくれました。
 その日は口でしてくれた後、千繭さんの身体に触らせてくれ、ペッティングのしかたや、クンニのやりかたを教えてくれました。
 僕が上になってセックスしました。
 夕方、母さんが帰ってくるまでに2回しました。
 インフルエンザが治ってからも、千繭さんの家で週に3回くらいセックスするようになりました。
 ばあちゃんといっても、オッパイはそんなに垂れてないし、けっこう美人です。
 それにもう「妊娠」しないから、いくら中出ししても大丈夫だといってました。
 それからは千繭さんとやりまくりました。
 僕としては高校を卒業するまでお世話になるつもりの予定でしたが、セフレとして中2から高1まで付き合っていた中出し好きの7歳年上の知り合いのお姉さんが僕の子供を産んだので千繭さんを頼ってきた。
 千繭さんは事情を知り、「生活は面倒を見てあげるからみっちゃん、結婚してあげなさい」といわれた。
 特にお付き合いしている女性はいなかったので高校卒業後にお姉さんと結婚をしたのだが、嫁になったお姉さんの産後の体調はよろしくなく、(これが千繭さんを頼ってきた理由)セックスができないでいたので、大学1年になった今も千繭さんがお姉さんの代わりにセックスをしてくれている。
 ちなみにお姉さんはセフレ時代に僕と千繭さんの関係は話しているから知っているので、「みっちゃんに浮気されずにすみます」と千繭さんに礼を言っていた。
 千繭さん、不肖の孫ですみません。

遅漏

若いころの話です、我流のオナニーで手でこするのではなくバスタオルを床に敷き腰を押し付けてやっていました
やらない方がいいオナニーらしく童貞なのに遅漏になってしまいました、1時間で抜ければいい方で下手したら
抜けなくて悶々とした気持ちで学校に行ったりしてました、本物の女ならすぐに抜けるのにと思ってました
大人になって早速ソープランドに行きました30代くらいのおば・・お姉さんがあいてでした、ゆう子ちゃんと言ってました
童貞だと言うと親切に手ほどきしてくれました、意外とスムーズにやれましたが太平洋でゴボウを洗うというのか
バスタオルのゴワゴワの方が気持ちよかったです、おば・・お姉さんは経験が豊富すぎるからと思いましたが
若い子でも同じでした
腰でやるオナニーは実践的なのでかなり良かったらしいです、嘘つき呼ばわりされましたがちんこをはじかれながら
また指名してと誘われました

しばらくして、先輩からフェラチオ専門の風俗に誘われました口でやるののどこがいいのかと思いましたが断れませんでした
あてがわれた女が態度が最悪でしたが顔はなかなかのものでした、さっさと終わらせようという態度が気に入らず
出してやるものかと頑張りました、生意気な女はいくら舐めても舐めても逝く気配すらないので涙ぐんでいました
フェラチオってこんな楽しいものだと初めて知りました、いつまでたっても出さないのでベテランのお姉さんとチェンジされてしまいました
30くらいのいい女でなんかオーラというか、やくざ映画の姉さんという雰囲気がありました
こいつも泣かせてやろうと頑張りました
テクニシャンでした玉玉を攻めたかと思うと先っぽを責めたりとしばらく楽しませてくれました
逝きそうだと我慢するとさっとほかのところを攻めホットしてるといきなり先っぽに戻りあっという間に逝かされてしまいました
旅先のお店だったので通うことはできませんでしたが、それ以来フェラチオ大好きになりました
考えてみたら、このお姉さんがいなかった怖いお兄さんが出てきたかもしれないのでほどほどにね

痴漢少年

僕は20歳の都内の大学に通う学生です。

大学生になって都内に出てきて初めて電車通学をしていますが、
僕が大学の行き、帰りに使用する電車はちょうど通勤ラッシュに重なることもあり毎日”満員電車”でした。

そんな電車の中では、僕はしばしば痴漢現場を目撃してしまうこともよくあります。
その日も僕は大学の帰りの満員電車の中、その現場を目撃してしまいました。

痴漢されているのは電車のドア付近に立つ会社帰りの若いOLのお姉さんでした。
顔をうつむき気味にして、盛んにチラチラと後ろを気にしており、
その様子から遠目から見ても、背後から痴漢されちゃってるのは明白でした。

『あぁ。。。あのOLのおねえさん。。。痴漢されちゃってるな。。。しかもあの様子だと、、、お尻タッチみたいな
ライトなものじゃなく、、けっこうディープな。。かなり”やばい”ことされてるぞ。。。』

痴漢されているOLのお姉さんの顔は徐々に真っ赤になっていき、、体のほうも時節ピクピクと震えているいるようでした。
表情も、固く目を閉じ、、色っぽい吐息を吐きながら与えられている快感に絶えているような表情をしていました。。。

『ごく。。。』
僕は不謹慎にも、、、痴漢されて耐えているOLのお姉さんのそんな表情がとても色っぽく感じてしまい興奮してしまいました。
僕はどいつが痴漢しているか確認するため、OLのお姉さんの背後を確認しました。。

OLのお姉さんの背後に立っているのは中年のオヤジに会社帰りの若い感じのサラリーマン、中年のオバサンの3人のようです。
オバサンは余り考えにくいので、怪しいのは中年のオヤジと若いサラリーマンですが、
中年のほうは、単行本を両手で読んでおり、若いほうもスマホを見ながら操作しているので2人供違うようです。

『あれっ?じゃぁ。。誰が痴漢しているんだ?』

疑問に思いもう一度よく見ると、、”もう一人”OLのお姉さんのすぐ背後にいるのを見過ごしていました。
そいつはOLのお姉さんの腰辺りまでの小柄な男でした。

良く見るとそれは。。帽子を深くかぶったあどけない感じの少年でした。
背丈からすると明らかにまだ小学生くらいの男の子のようです。
その少年がOLのお姉さんの後ろにピタッと密着していました。

『えぇ?あんな。。子供が??まさかねぇ・・・』

僕は疑問に思い、、しばらく様子を伺っていました。
遠目から見てるので、、よくは分かりませんが、、その少年は何かゴソゴソと怪しく手を動かしていました。
OLのお姉さんはそのたびはピクピクと体が反応しており、。そして赤い顔をして盛んにチラチラとその少年のことを見ているようでした。

その様子から、どうも明らかにこの小学生の子供が、OLのお姉さんに痴漢行為を働いているようでした。

しかし、、、僕の中ではまだ性にもそんなに目覚めていない小学生のガキちょが、
大人の女性相手にそんな大胆な事をするかという疑問がありました。
しかし、帽子を深くかぶった少年がおもむろに顔を上げ、その表情を見た瞬間、それは確信に変わりました。

その少年は、OLのお姉さんの様子を見てニヤニヤと笑みを浮かべていました。

『おいおい。。。嘘だろ。。。』

僕は信じられないといった感じで釘付けになりました。
少年は相変わらずOLのお姉さんの背後から密着し、ゴソゴソと蠢いています。
OLのお姉さんは。。。もう顔を真っ赤に上気させ。。電車のドアにもたれかかり、。、絶えるようにぎゅっと手すりを掴んでいます。
そして「はぁはぁ。。」と熱い吐息を漏らしているようでした。。
僕は少し背伸びをして視線を下を向けると、、、少年の手がOLのお姉さんのスカートの中にまで進入しているのが見えました。

『痴漢してやがる。。。あぁ。。あんな小学生のガキが、、大人の女を痴漢して。。。しかも。。。しっかりと感じさせてやがる。。。』
僕はその信じられない光景に、自分が激しく興奮しているのが分かりました・・・

そうこうするうちにOLのお姉さんが一瞬ビクンと振るえ。。首を仰け反らせました。
その顔を見ると、トロンとした恍惚な表情を浮かべていました。
小学生のガキはお姉さんのその様子を見て。。。満足気に「くくく。。。」と笑っているようでした。

『まさか。。。あのOLお姉さん、あんなガキに逝かされちゃったのか!?』

そうこうするうちに電車は停車駅につくと。。。OLのお姉さんは痴漢行為によって乱れている服をすばやく調え、
赤い顔をしてチラリと少年のほうを見ると、逃げるように足早に降りて行きました。

少年のほうも同じ駅に降りると。。足早に去っていくお姉さんの後姿を相変わらずニヤニヤしながら見つめていました。

その信じられない現場を見た僕はドキドキ。。と自分自身とても興奮してしまっているのが分かりました。


それから興味を持った僕はそれから通学時にその少年を探すようになりました。
その少年はいつも通勤帰りのラッシュとなるとなる18時から19時くらいによく見かけました。
信じられないことに、どうもその少年、小学生にしてすでに”痴漢”の常習者のようです。

その少年は僕が見かけるときはいつも、、若い女性の背後にピタッと密着していました。。
密着されている女性達は皆、、一様に赤い顔をして俯き加減にしています。
明らかにその少年から痴漢行為を受けているいるのは明白でした。

僕は何故大人の女性達が、、、そんな小学生のガキんちょにいいように痴漢されているのか疑問に思いました。
本来はそのような行為に及んでいる子供に対して、ビシっと注意するべきだと思うのですが。。。、
しかし痴漢されている女性達のほうを見ると、注意するどころか、少年の行為に皆一様に体はピクピクと反応し、
顔は真っ赤に上気して、、、なにやら恍惚の表情を浮かべています。
中には『もっと触って。。。』と誘うかのように少年を色っぽい表情で見つめ。。。自ら腰をくねらせたりする女性もいました。

その様子から少年から痴漢行為を受けている女性達は皆、相当感じてしまっているようでした。
少年はいつも自らの行為で感じてしまっている女性達の様子を嬉しそうにニヤニヤしながら、見上げていました。
そして、、『もっと気持ちよくしてやる!』とでも言うかのように手の動きを早めていきました。

僕はいつしかそのような少年が女性に痴漢行為をしている光景をみるのに夢中になってしまっていました。
本来は目上の立場である大人の女性達が、まだ小学生のガキンチョにいいように弄ばれているのに、なにか倒錯的な興奮を覚えていました。
そしてそれを見るのが僕の密かな楽しみになっていきました。


その日も、僕は大学の授業をはやめに上がり、駅のホームでその少年を探しました。
駅のホームはすでに会社帰りの会社員等でごった換えしています。

『おっ!いたっ!!!』

僕は駅のベンチに腰掛けている、帽子を深めにかぶったその少年を発見していました。
その少年は、なにやらきょろきょろと駅のホーム上を見回しています。
その様子からどうも、今日の”獲物”を探しているようでした。

そしてきょろきょろと見回す少年の動きがピタッとが止まりました。
僕はその視線の先を見ると、、ホーム上を歩いてくる1人の女性がいました。

その女性は24、5歳くらいのスラリとしたモデルのように長身の体系で、顔もキリッとしているかなり美人のお姉さんでした。
おそらく会社帰りのOLなのでしょうが、茶髪のロングでスカートもスリットの入ったやや短めのタイトスカートを履いており、、、どこかセクシーな感じを漂わせています。

お姉さんはベンチに座る少年の前をちょうど通過してきました。

少年はお姉さんを目で追い、なにやら”ペロリ”と舌なめずりし、、すくっとベンチから立ち上がってお姉さんの後を追いました。
どうやら今日の”獲物”はそのOLのお姉さんに決めたようです。。。

お姉さんがホームの待合線に並ぶと、、少年はすかさずその後ろに並びました。
そして僕もなんとか真近くで少年の痴漢行為を見るために急いでお姉さんと少年の後に続きました。

しかし列車が着て、ホーム上の乗客がどっと列車内に押し寄せると、人の波に飲まれ
不幸にも僕は少年とお姉さんの姿を見失ってしまいました。

『くそ~っ!!どこだぁ・・・』
僕はギュウギュウ詰めの満員電車の中。。。キョロキョロと少年とOLのお姉さんの姿を探しました・

『あっ!!!いたぁ!!!!』
見るとちょうど反対側のドアと座席のコーナーのところに2人はいました。
例によって少年はお姉さんの背後からピタっと密着しており、、、すでに”始めて”いるようでした。。。。

「すいません。。すいません」
僕は何とかその様子を見るため為、満員の乗客に謝りながら何とか2人がいるドアと座席のコーナ部の近くにまで寄りました。
2人を囲む乗客の肩越しからその様子を見ると案の定。。少年はすでにOLのお姉さんに対して”痴漢行為”を働いていました。
しかしそれはいつものものとは若干違いました、

見ると少年とOLのお姉さんがいるコーナー部を囲む周りの乗客は皆、
2人に対して背を向ける格好をしており、さらに皆イヤホンで音楽やゲームをしているようでした。


よってちょうど、少年とOLのお姉さんがいるコーナー部は視覚的にも聴覚的にも周りの乗客からは文字通り”死角”となります。、
まして今日の”獲物”はセクシーな美人のお姉さん、、、
まさに”痴漢行為”を働く少年にとっては絶好の環境です。

少年はそれいいことに、、、いつも以上に”激しい痴漢行為”をお姉さんに施しています。
お姉さんの後ろからガバッと腰に抱き着いている形で手を前に回し、、、すでにスカートの中にまで進入させ、かなり大胆にゴソゴソと動かしていました。。。

「んっ・・・んぅんっっ・・ん・・・」
少年のその激しい痴漢行為にすでにお姉さんは相当感じているようです、、、顔を真っ赤に上気させ、体も少年の手の動き合わせてビクビクと反応してしまっていました。
そして口からも。。かすかに甘い吐息が漏れてしまっているようです。。
少年は例によって、、、お姉さんのその反応をニヤニヤしながら見上げていました。
そしてまたペロリと舌なめずりをした後。。。さらにもう片方の手をお姉さんの上半身に手を回し、、ブラウスの中に進入させました。
そしてゴソゴシと手を動かし始めたその瞬間。。ビクンとお姉さんが反応し、首を仰け反らせました。
どうも胸のほうもも責められ始めているようでした。
「あっ・・・あっ・あぁ・・」
胸まで責められているお姉さんはビクンビクン首を仰け反らしたまま。。。手で口を塞ぎ。。甘い声がもれてしまうのをを必死で防いでいるようです。
少年はお姉さんのその様子を「くくく。。。」と笑いながら、、お姉さんの上半身と下半身を責める手を早めていきました。

『うわぁ・・・やばい・・こっこれはやばいことになっているなぁ・・』
僕はキョロキョロとあたりを見回しましたが、、、これだけ大胆な行為が行なわれているのもかかわらず。。気づいているのは僕だけのようでした。

「ごく・・・・」
僕はその様子を見て、、思わず唾を飲み込みました。

見ると、、いつのまにか激しめの痴漢行為を受けているお姉さんはもう、、完全に”その気”になってしまってました。
顔は真っ赤に上気して。。目もトロンと潤ませており、、、半開きのツヤツヤの唇からは熱い吐息を漏らしていました。。、、
体のほうも今はもう抱きついてきている少年のほうに完全に身を任せ。。。痴漢してくる手の動きに合わせていやらしく腰をくねらせ始めていました。。。
さらに・・・自らお尻を少年のほうに突き出し、、、「もっとして。。。」と誘うかのような色っぽい流し目を少年に送りました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・へへっ・・・へへへへっ。。。」
お姉さんのその挑発するような態度に少年のほうも相当興奮しているようです。
こちらも顔を真っ赤にして。。僕のほうまで聞こえてきるような荒い息遣いをしていました。
そして目をランランと輝かせながら。。さらにお姉さんを感じさせようと手の動きを早めていきました。。。


『すげぇ。。。すっすげぇ。。。』
小学生の子供と大人の女性というありえない組み合わせの濃厚な情事が、、僕の目の前で繰り広げられています。
僕はいつのまにか周りの状況を見えずにその光景に釘付けになっていました。

「あっ!やべっ!」
あまりに凝視しすぎた為、僕はふいに痴漢行為をしている少年と目があってしまいました。
少年は一瞬ビクっとして、、、お姉さんを責める行為を止め、、僕を驚いた表情で見ています。

僕はとっさに視線を逸らし、、見ていないフリをしましたが、、少年にはおそらくばれていると思います。
少年はしばらく僕の様子を見ていましたが、、僕が何も言ってこない事が分かると、、ニヤリと笑い
痴漢行為を施しているお姉さんを僕にもっと見えるようにぐいっと抱き寄せ。。。着ているブラウスとスカートをがばっっとはだけさせました。


『うっうわっわっわっ!!』
僕はその光景を見て声を上げそうになるのを懸命にこらえました。

お姉さんの上半身は、着ているブラウスのボタンはすべて外され、さらに中のブラさえも引き上げられており
生のオッパイが露出してしまっていました。
さらに下半身もまた。。ストッキングとショーツは膝の辺りまでずり下げられており、、、
少年の手がむき出しになっているお姉さんの股間に突っ込まれていました。

少年はその光景を見て固まってしまっている僕のほうに向かって「くくく。。。」と笑った後、、まるで僕に見せ付けるようにお姉さんの股間に入れている手をやらしく蠢かしました。
「あっっ!!!んっっ!」
そのたびにお姉さんはビクンビクンと反応し、イヤイヤとでもいうかのように首を振っています。
「へへへへへ。。。」
少年は僕に対してお姉さんのあられもない姿を見せつけ、、まるで『いいだろぉ~』とでも言うかの自慢気な表情を見せました。
この時まだ童貞だった僕は始めてみる、、女性のオッパイと女陰に釘付けになりました。

少年は僕に見せ付けた後、、お姉さんを電車のドアに強引に押し付け、さらにガバッと後ろから抱きつきました。
「キャッ!」
少年の重みにまけ、、お姉さんは軽く悲鳴を上げ、、ドンっと電車にドアにもたれた借りました。
僕の目から、、ドアのガラス越しに押し付けられてるお姉さんオッパイが見えました。
そして股間には相変わらす少年の手がうごめいています。

少年はペロリとまた舌なめずりをし、、おっぱいを触っている手を、、お姉さんのスカートの中のお尻のほうに差し込み
激しく揺すり始めました。。。お姉さんの女陰を前後から責め始めました。

「んっっんっ!!!!!!!!~」
責められているお姉さんはまた顔をさらに真っ赤に上気させビクビクと振るえし、、手口を塞いで必死に声が漏れるのを耐えています。。

「はぁはぁはぁ・・・へへ。。。っへへへへ」
少年のほうもかなり興奮しているのか目をランランと輝かせ、、手の動きを早めていきます。
お姉さんの体は少年の手の激しい動きに、あわせ電車のガラスに押し付けられているオッパイが前後にゆれています。

クチュ・・クチュ・・クチュ・・・
お姉さんの下半身からは本当に。。かすかですがいやらしい音がしてきてきました。
僕の目からは、、少年がお姉さんを後ろから犯しているように見えました


「やあっ・あっ!・あっ!・あっ!・・」

お姉さんの表情はもう。。真っ赤になってトロンとした恍惚の表情を浮かべています。そして手でふさいでいる口からはかすかに喘ぎ声が漏れ始めていました。、、
脚もガクガクと震え始めています。。
少年のほうも「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、『そらっどうだぁっ!もっと気持ちよくなれぇ!!!』と言うかのようにばかりに手の動きを早めていきます。。。
お姉さんは目をギュッと瞑り、、イヤイヤをするように首を振っています。、、、その様子から”絶頂”が近いことは確実でした

『あぁ。。。逝かされちゃう。。。OLのお姉さん。こんなガキに逝かされちゃうぞ。。。』

僕は不謹慎かもしれませんが、、信じられないくらい興奮していました。

「あっ・・・・ンっ!!あっ!・・あぁぁっ・・・」
不意にお姉さんが首を仰け反らせながら、、、こちらにもはっきり聞こえるような声を上げ、、、そしてビクンビクンと体を震わせました。
そして股間からポタポタとかすかに液体が滴るのが見えましたました、

お姉さんはそのままぐったりとした感じでドアにもたれ。。「はぁはぁはぁ」と肩で息をついていました。

とうとう、、、お姉さんはその小学生に少年に逝かされてしまったようです。。
「へへへへへ。。。。」
少年はしばらく、、逝ってしまったお姉さんの女陰の感触を味わうかのごとく、、クチュクチュと手をうごかしていましたが
おもむろに手を引き抜きました。
その手はお姉さんの愛液でテカテカと光っていました。

少年はそれを見て。。「くくくっ。。」と笑った後。。濡れている手をお姉さんのスカートでぬぐいました。

少年の痴漢行為からようやく開放されたお姉さんは、イソイソと激しい痴漢行為で乱れまくっている自分の服を整え始めました。
逝った余韻からか、、顔はまだ上気しており、整っていた髪もやや乱れています。
それはなんとうか。。激しいセックスの後のような淫ぴな雰囲気でした。

少年のほうも、自分が逝かせたお姉さんをニヤニヤしながら満足気に見上げています。そして。。後戯とでもいうかのように、またお姉さんのお尻をソフトに撫で廻していました。
「あっ・・・ン」
お姉さんは、嫌がるそぶりも見せず。。逆に少年の手に動きに合わせて尻をフリ、、少年のほうをトロンとした表情で見つめていました。

「へへへ。。。」
それを少年は、おもむろにお姉さんを抱き寄せてさらに尻を撫で回しはじめました。
それは。。こいつはもう自分の女とでもとでもいうかのようでした。。。。


そうこうするうちに列車はホームに着きました。
お姉さんは、、、駅のホームにつくと、、ようやく我に返ったのか、尻を撫で回している少年の腕を振りほどき
足早に降りていきました。
少年のほうもそのホームに降りたので、、僕も後に続きました。

お姉さんは少年のほうをチラリと見て、、足早に去っていきました。
少年は足早にさっていくお姉さんの後ろ姿を満足気に見つめた後、
ホームのベンチに腰掛け、、スマートフォンを取り出し。。。ニヤニヤしながら画面を見つめています。

僕はその少年のほうに近づきました。
少年は僕の存在に気づいたようでスマートフォンをしまって顔を上げ

「あぁ。。。さっき覗いてた兄ちゃんか。。。なんだよ。。オレになんか用?」
とニヤニヤしながら聞いてきました。

この時少年の顔を真近くで見ました。
なんというか狡猾そうな、、いかにも”悪ガキ”といった顔をしていました。

「きっ君はさっき。。。あっあの女性に。。。」

僕はしどろもどろになりながらそう聞きました。

「あぁ。。。たっぷりと”イタズラ”してやってたよぉ。。へへへ、、、たまんなかったなぁ。。。あのエロい体。。。ほら兄ちゃんにも”サービス”してやたったろぉ、、あんな美人のオッパイとか”アソコ”が見れたんだ。
 オレに感謝してほしいね。」

少年は全く悪びれた様子もなくそう言いました。

「きっ君ね。。。そんな事していいと思っているのか? いくら子供だからといって。。警察に捕まるぞ。。」

言うセリフが見つからない僕は、まったく説得力のないセリフを言ってしまいました。
それを聞いた少年はぷっと笑い。。。

「ぎゃはははっ!。兄ちゃんもオレがあの姉ちゃんに”イタズラ”してるのを見てすげえ興奮してた癖に、、今更何言ってんだよっ!くくく。。。
 それに警察のほうは大丈夫だよ、、、なによりあの姉ちゃんのほうがまず警察に言わないだろうからな。。」

「なっ何で。。そんな事分かるんだよ。。」

少年は僕に見せるように自分の右手を上げ、、指をくいくいとさせながら、、

「へへへへ、、、決まってんだろぉ~・・オレのこの”テク”でメロメロにしてやったかな。。。兄ちゃんも見てただろぉ~さっきの姉ちゃんのあの乱れっぷり。。。最後のほうなんか『もう逝かせて。。』って自分からオレに”おねだり”
 してきてさぁ。。。。。あの状態になった女はまず警察には言わないよ。。」

少年はそう言って「ぎゃはははは・・」と高笑いしました。

「キッ君は一体。。。。」 

僕はこの得たいの知れない少年に興味を持ちました。

少年は僕を見てニヤニヤしながら、、

「何?兄ちゃん・・もしかして聞きたいの。。オレの今までの”武勇伝”・・・たまにいるんだぁ。。ちょうどオレが女に”イタズラ”してるとこと見て、もっと話聞かせてほしいっているエロい男。
 いいよぉ、、聞かせてやっても。。でもタダじゃやだよ。。。さっきかなり激しく”イタズラ”しちゃったからさぁ。。今腹ペコペコなんだぁ。。なんかおごってよっ!」


この少年に興味を持った僕は、少年の提案に同意し、近くのファーストフード店に入りました。
少年はハンバーガーをほおりながら自分の事を話し始めました。

少年の話を聞くと、、、少年はまだ小学5年生とのことです。
しかし女性の体に”イタズラ”することに興味をもったのは、、、、すでに小学校をあがり始めのころでした。

最初は同級生の女の子の体をさわさわを撫で回しているくらいでしたが、次第にエスカレートしていき
終には女の子を触って気持ちよくさせることに興奮を覚え始めたそうです。

「小学4年くらいまでは同じ小学生の女子達に”イタズラ”してたんだけど、、、もう飽きてきてね。。。なんというかさぁ。。オッパイも”アソコ”も小さいから触り心地よくないし。。
 ちょっと強引な事すると泣き出しちゃう奴とかもいるしぃ。。。だからさぁ。。この際触るんだったら、やっぱりグラマーでエッチな体の”大人の女”がいいと思ってねぇ・・」

少年はニヤニヤしながら話を続けました。

「最初に大人の女に”イタズラ”し始めたのは。。今と同じく満員電車の中だよぉ。。。なんせ、体格的にこちらのほうがはるかに不利だからさぁ。。抵抗されたらどうしようもないからね。。
 人でごった返していると女のほうも身動きできないから、、環境としてはやりやすいと思ってね。。」

少年は自分のアイデアに酔いしれるように「うんうん。。。」とうなづきました。

「もちろん。。最初はなかなかうなくいかなくてさぁ。。触っている手を掴まれて強引に駅に降ろされたんだけど。。まあ大抵の女はオレがまだ子供だからという理由で警察には言わず
 普通に叱りつけるだけなんだぁ。。。。へへへ。。。それを良いことにオレはなんども何度も”イタズラ”して。。。大人の女を気持ちよくさせる”テク”を磨いていったんだぁ。。。」


少年はまた自身の右手を自慢気に僕に見せました

「そして。。ある時さぁ。。。終に大人の女を気持ちよくして”逝かせて”やったんだぁ。。その時はもうたまんなかったなぁ、、、オレのこの”テク”で大人の女がさぁ。。。顔を真っ赤にさせて
 ”エッチ”な声上げながら、体をビクンビクン震わせてるんだぜぇ。それがすげえエロくて。。オレも滅茶苦茶興奮してさぁ。。。あの感覚は同級生のガキでは味わえなかったよな。。。。」

少年は自分でその時を思い出して興奮しているのか顔を赤く上気させました。

「それからは。。。もう大人の女に”イタズラ”する事に夢中さぁ。。。女子高生から女子大生、、OLから人妻。。とにかくオレの目についた女は手当たり次第に”イタズラ”して逝かせてやったなぁ。。。」
 傾向としてはやっぱ若いOLが多いかな。。。へへへへ、、、あのいかにも”大人の女”っていう匂いがたまんないだぁ。。。」

少年は「くくく。。。」と含み笑いをしました。

「大人の女性達は。。。なんで君みたいな子供の痴漢に抵抗しないんだ、、、」

僕は、、、少年にそう尋ねました。。
少年は今更何言ってんだ、、、とでも言うかのように僕を見て

「もちろん最初にタッチし始めるときは抵抗をしてくるよ。。。でもさぁ。。大抵の女はオレが子供だからと一瞬少し戸惑うんだ、、オレはその隙に一気にパンティの中にまで手を入れるっ!。。。
 そうなったらもうこっちの物だよ。。ほぼ攻略したも同然だね。。」

少年はまた右手をくいくいとさせ

「後はオレのこの”テク”で女の”アソコ”をたっぷりと弄りまくる。。そうすると最初は女も『やめなさいっ!』とか言って激しく抵抗しているのが、、次第に薄くなってきてさぁ。。顔も真っ赤になってきて
『はぁはぁはぁ』息しだして。。”アソコ”がぐちょぐちょになってくるんだ。。。そして終いにはも『もう。。。やめてぇ。。』ってオレに懇願してくるようにになるんだぁ。。それがさあ大人の女を服従させてる気になってたまんないんだぁ。。。”イタズラ”の醍醐味だね。。」

少年はまた「くくく。。。」と笑った後

「ここまでするともう抵抗もしないだろうからさぁ。。。抱きついてオッパイとか太ももとかまさぐって、大人の女の体の感触を隅々まで味わうんだ。。
 もうその頃には大体の女はオレのテクでもうメロメロになっててさ。。。”エッチ”な声を上げながら、、オレに自分から身を預けてくるんだ。。。そして『もっと触って』とか『逝かせて。。』みたいな事言ってくるんだぁ。。。」

僕は少年の話を聞きながら先ほどのOLのお姉さんの様子を思い出して、、興奮してきました。

「後はさっき見たとおりだよぉ、。。。パンティをひき下ろして尻を突き出させるような格好にさせてさぁ。。
 前と後ろから”アソコ”を弄り倒して。。一気に逝かせてやる・・へへへへ。。。これで攻略完了だよ。」

少年はそういって高笑いしました。

僕は少年の話を聞きながら。。まるで痴漢行為を”ゲーム”であるかのように言うこの子の事が恐ろしくなりました。。
とてもまだ小学生の子供が言う台詞とは思えません。。。

少年はスマートフォンを取り出し。。。ぴぴっと操作すると
「へへへへ。。。見せてやろうか。。。オレの自慢のコレクションだよぉ」
と僕にスマートフォンを差し出しました。

「うわっ・・・」
僕は思わず声を上げてしまいました。

そこには少年がまさに痴漢行為中に盗撮したであろう女性達の写真が移っていました。
写真は痴漢行為中の女性達の顔と、、、そして少年の手によって弄られている女性達の”アソコ”のアップの写真がセットになって一覧として並んでいます。
その数は、、、実に何十枚にもなっています。

「へへへへ。。。オレが今までに”攻略”してきた大人の女達の写真だよぉ。。どう?、、どいつもこいつもいい表情してるだろぉ。。。」

「ごく、、、、」
少年の言うとおり、、、写真を見ると。。少年の痴漢行為を受けている女性達の顔は皆一様に顔を真っ赤に上気させ、、
うっとりしているような恍惚な表情を浮かべていました。

少年は写真を見て呆気に取られている僕からスマートフォンを取りあげ、、すくっと立ち上がりました。

「へへへへ。。。すげえだろ、、、オレのコレクション。。でもさぁ、、今日でこの路線の電車で目星つけた女は大体”攻略”したかな。。。。。。
 そろそろ違う路線に移るか。。。どんな女がいるかなぁ、、へへへ楽しみだなぁ。。。

少年は「くくくく。。。」と含み笑いをして

「じゃあね~兄ちゃん。。。ごちそうさんっ!また機会があったらオレのコレクション見せてやるよ。。その時はまた大分増えてるだろうかからさぁ。。。」

少年はそう言って「ぎゃははは。。」と高笑いしながら去っていきました。

「なんて、、ガキだ、、、」

僕はその後ろを信じられないといった感じで何時までも見つめていました。

今の世の中にはこのようなとんでもないガキもいます。
子供だからといって油断せず、、くれぐれもご注意下さい。

痴漢

私が今働いている病院は、今は看護師にとって良いところですが、
昔は本当に地獄の様な所でした。

毎日点滴を取り替えていると、パンツの中に手を入れてアソコに指を入れられるのなんて、いつものことですし、
運が悪い日には、夜の見回り中に医師や、軽いケガで入院している患者さんに犯される事もありました。

これは私の体験です。

真夜中に、ナースコールが鳴りました
私 「個室の人?」
その患者さんは、30代後半で、軽い突き指で、もう完全に治っているのに病院に居座って看護師にセクハラをする、いわゆるニートです。

私 「ついてないなぁ、あの患者なんて…」
その時私は、後輩の女の子と一緒でした。
後輩「はぁ…私子さん、質問とかには全部きちんと答えなさいって…」
私 「本当…何をされても言われても我慢だって院長が言うんだから…」

コンコン
私・後輩「失礼します」
患者「あぁ、僕、今日は眠れないんだ。僕とちょっと良いことしよう」
私 「あ…はい」
患者「じゃあさ、今ジャンケンして、一番勝った人が一晩中王様ね?王様の命令は絶対だよ!」ニヤニや
私・後輩「は、はい…」

案の定私と後輩は負ける…
患者「わぁーい!王様だ!じゃあ2人にしつも~ん!何カップ?」
後輩「B…」
私 「そんなこと聞かないでくださいよぉ!」
患者「なにさお姉さん、言えないの?」
私 「えっ」
患者「僕が当ててあげるぅ」

私はナース服を脱がされ、下着姿になった
患者「おぉ~お姉さんおっきいねぇ♪何カップ~?」
私 「教えます!教えますから!」
患者「そっかぁ…じゃ、何カップ?」
私 「ぇ…H…です…」
患者「そうかぁ…若い方のお姉さんは可愛い大きさだねぇ」
後輩「嫌っ」
後輩はブラも外されていた
患者「おおぉ♪かーわいぃ♪」
クニッ
後輩「あぁんっ」
患者「このお姉さんはぁS夏さんっていうんだ~♪巨乳のお姉さんは、私子さん♪」
私 「はっはい…」
患者「呼び捨てにしちゃう♪だからそっちもタメ口でね!」
私 「はい」
クニッ…クニッ…クニッ…クニッ
後輩「あぁんっいやあっぁんっぁんっあぁあ…」
患者「S夏さん、漏れてるよぉ♪ぐちょぐちょ♪」
後輩「ねぇ?ヤろ?ヤろぉ?」
患者「いいよぉ♪」
後輩「っあ♪あんっ♪あんっ♪」
私は、患者とヤっている後輩を見ていることしかできなかった…
患者「ねぇ、私子さん?S夏さん失神しちゃった次は君の番だよ」
私 「えっお願いがあるのっ乳首だけは…触らないで?」
私は乳首が異常に弱く、1分間ずっと愛撫されでもしたらすぐにイッてしまう

患者「お姉さん、手を後ろに回して」
私 「はい…」

私は手をベッドの上の部分に縛りつけられ、バンザイの姿勢になった。
私 「いやぁ…見ないでください…」
患者「お姉さんココ、弱いんでしょ」
クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ…クニッ
私 「いやぁあああやめてっやめてぇいやぁっいやーーーーーーーっ」
患者「うわっこれだけでべっちゃべちゃ…本当に弱いwwwwwww」
私 「いやっ下はやめてっ」
患者「仕方ない…」

患者はセロテープを持ってきた
患者「お姉さん、これ何に使うかわっかるっかなぁ♪」
私 「え…なに?」
ピトッ ピトッ
患者は私の乳首にセロテープを貼った
患者「お姉さん…これはこうやって使うんだよね♪」
私 「え?何?」

ビリッ
私 「あっんぁあ」
乳首が弱い私にとっては、テープを剥がされた衝撃は大変なものだ
患者「wwwもっかい」
私 「いやっ」
ビリッ
私「んぁんああああぁ」
患者「wwwお姉さんのコレ、僕がぎゅーって握ったら…どうなる?」
私 「やめてっやめてくださいいやでっすぅぁんぁあぁあぁにっ…にぎら…な…いでっあんっああぁ」


私と後輩は次の日気づいたらナースセンターで倒れていました。
2人とも下着を着ていなく、私の乳首には強力な粘着テープが貼ってあり、後輩はその後病院を辞めました。

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