萌え体験談

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お姉さん

世話焼き(姉)

俺「姉さん?」
姉「なーにー?」
俺「姉さんはゴールデンどうするん?」
姉「どうしようかなー?」
俺「彼女連れてきたらダメ?」
姉「んー・・ダメ」
俺「姉さん?」
姉「どうしたの?」
俺「ここ俺の家なんだけど」
姉「そうだよ。でも今は私も暮らしてるからダメ」
俺「いつまで居候するの?」
姉「ずっと」
俺「それは困るんだけど?」
姉「私のこと嫌?」
俺「好き嫌いの問題じゃなくてやね。」
姉「私は俺君のこと好きだよ。」
俺「それは光栄なんやけど、いろいろとな。目のやり場というか・・」
姉「私は俺君になら見られても大丈夫だよ?」
俺「姉さんはスタイルも顔もいいし甘えん坊やから彼女がね‥」
姉「ヤキモチ?」
俺「まぁそういうこと」
姉「甘えちゃダメなの?」
俺「言って年2しか変わらんけど姉さんは社会人でしょ?学生とはかなりの差があるからさ。」
姉「そういうのは関係ないと思うよ?」
俺「それはそうとして、姉さん可愛いんだから直ぐに彼氏できるでしょ?」
姉「私って可愛いの?」
俺「・・あぁ。」
姉「だきっ!」

俺「姉さん?すぐに抱きつく癖どうにかならないの?」
姉「俺君がイケメンだから作らないって言ったらどうする?」
俺「俺はカッコイいくありません!」
姉「妹ちゃん達もお兄ちゃん好き々言ってるやん?」
俺「好きとカッコイいは違うと思うよ。それと話し変わるけどこの頃寒いからベッドで寝たい」
姉「一緒に寝たらいいじゃん!??俺君がソファーで寝てるだけでしょ?」
俺「いろいろと不味いから」
姉「何が?エッチなことでも考えてるの?」
俺「考えてねーわ!」
姉「ふーん♪カワイイ♪」
俺「んで姉さんが1人暮らししたくない理由は?」
姉「そんなの決まってるじゃん。」
俺「?」
姉「俺君が家のこと全部してくれるじゃん!男の子なのにご飯も美味しいし♪あとね一人でいるの淋しい。」
俺「それはバイトが飲食店だからでしょ!淋しいって・・」
姉「淋しい」
俺「まぁ後1年やしええけど」
姉「近くに住んでほしいなー」
俺「はいはい。そういえば母さんから連絡あったから2日ほど帰るかも」
姉「じゃあ私も帰る」
俺「んっ!わかった!」
姉「あー!!今から用事あるんだった」
俺「のしていってあげるから用意しなよ」
姉「俺君?スーツ着て送って!」
俺「はっ?なんで?」
姉「いいから♪」

30分~

俺「ついたで!」
姉「友達来るまで待ってて!」
俺「はいはい!・・・」
姉「どうしたの?」
俺「ん?あっいや。姉さんの私服見るの久しぶりだなーって」
姉「どう?」
俺「ん?かわいいよ♪」
姉「そっそんな顔して言わないでよー。////ほんと俺君は女の子慣れしてるんだから」
俺「はっ?してねえよ。そんな顔ってどんな顔やねん!」
姉「落ちそうな顔!」
俺「顔面凶器みたい言い方すな。」
姉「あっ友だ!窓開けて!」
俺「はいはい!」
友「あっ彼氏できたんだ?」
友2「イケメンばっかりつかまえて」
姉「ねっ♪」
俺「わわかったから!行ってらっしゃい。」

~夜

電「あっ弟君?」
俺「はいどうかしました?」
友「お姉さんが酔ってね」
俺「じゃあすぐに迎えに行くんで、スミマセン。」

~30

俺「あー帰るなら送りますよ?」
友「どうしようかなー?」
友2「送ってもらおうよ。」
俺「姉さんってどんな人ですか?」
友「しっかりしてて可愛いと思うよ」
俺「へー!姉さんが笑」
友2「俺君は4年生なんだよね?」
俺「はい!そうですよ。」
友2「合コンとかしない?」
俺「(はっ?酔ってるのかこいつ!)あーはい!いいですよ。」
友2「俺君も彼女とかほいしでしょ?」
友「友2酔いすぎ、ゴメンね!俺君」
俺「いえいえ!俺彼女いるのであまり合コンとかしない派なんですよ。」
友2「そうなんだー。イケメンって得だよね。」
俺「イケメンじゃないですよ。苦笑」
友2「姉も可愛いけど押しが足りないと思うんだよねー。」
俺「(お前みたいなビッチと一緒にするな)そうですか。」
友「少しいいすぎだよ。」
姉「んー」
俺「姉さん大丈夫?」
姉「んー」
友「送ってくれてありがとう。」
俺「いえ、姉さんのことこれからもお願いします」
友2「じゃあーねー」

~10

友2「ありがとう!良かったらline交換しない?」
俺「あーいいですよ。」
友2「また連絡するね」
俺「それでは」

俺「姉さん大丈夫?」
姉「んーん!」
俺「どうする?寝る?」
姉「来て?」
俺「ナデナデ」
姉「もっと♪」
俺「妹1みてー」
姉「トイレついてきて
俺「大丈夫?」
姉「もう大丈夫」
俺「おやすみ」
姉「ナデナデしてて」
俺「寝るまでならいいよ。」
姉「うん♪ニコ」

出て行ってほしいといいつつ甘やかしてしまう俺

小百合とスープラの思い出

「俺のチンポが、小百合のオマンコに入りたがってこんなになってるよ・・・」
血管が浮き上がって反りかえった長い男根を見て、小百合は暴れだしたが、俺は、小百合の抵抗を押さえて小百合を大股開きで二つ折りにするようにした。
「いや、やめてください。」
小百合は顔をこわばらせていたが、ゆっくりと女穴に入れると、
「あっ、ああっ、いやぁぁぁ・・・」
抉るように深く捻じ込み、突き上げ、再び深々と根元まで押し入れた。
そして、ゆっくりと腰を動かしはじめた。
「あ、ああ、あああ、え、なに、大きい・・・」
「どうですか?彼氏より大きいでしょう?」

俺は、大学1年で美人奥様で初体験したが、その時、
「まあ!何よ、このデカイの・・・こんないいものが未使用でいたなんて・・・」
と、初めて自分の男根が人並み以上に大きい事を知った。
それ以来、人妻やOLなど、セックス好きの女達に重宝された。
一人だけ、女子大生と付き合って彼女の処女を貰ったが、その後、4~5回セックスしても慣れてくれず、セックスが痛いとの理由で破局した。
「あなた、この大きさで生娘は無理よ。残念だけど、あなたはセックス経験が十分ある女じゃないと、相手できないわ・・・」
それ以来、女子大生の彼女を作らない代わりに、セフレとして十数人の女性に可愛がられて大学の4年間を終えた。
その後、就職しても人妻との不倫や、彼氏持ち女の浮気相手ばかりしてきた。

小百合も例外ではなく、本命の彼氏がいる女だった。
酔っ払って、俺とうっかりラブホに来たはいいが、風呂に入ってやや醒めて我に返ったがもう遅かった。
彼氏に処女を捧げてまだ半年の小百合は、初めて味わう巨根に、
「ああっ、も、もう許して・・・」
と切なげに言った。
それを一切無視して、腰の動きを速めて長い男根を出し入れした。
小百合は、必死で声を殺して唇を噛んだ。
俺は、それを見ながらニヤけて、ますます腰を振るスピードを速めながら、女穴の奥まで突き上げ小百合を責めた。
「いや、いや、こんなのいやっ・・・」
しかし、俺が腰をゆっくり振るようにすると、ヌチャッ、ブチュッ、ヌプッ・・・いやらしい淫音を奏でました。
「うっ、うっ、恥ずかしい・・・ハア、ハア・・・わざと音を立てないで・・・」
小百合からは、耐え切れずに熱い喘ぎがもれていた。
小百合の足を抱えて、ぐるりと裏返し、後から挿入したまま抱き抱えて、洗面所の鏡に結合部を映した。
「彼氏とは、こんな事はしないの?」
ゆっくりと長い男根を出し入れした。
「んああ・・・恥ずかしい・・・」
小百合が切ない声をだした。
ゆっくり抜いて、ズズンと突き上げると、
「はううっ!」
小百合は、喘ぎ声を上げ始めた。
「やっと素直になったな。」
それからは、小百合は男根に素直に喘ぎ、彼氏では経験できなかった絶頂を味わうまでになっていった。

小百合が彼氏に隠れて俺に抱かれるようになって1年半、
「あの・・・私、結婚することになりました・・・」
指に光る銀色のリングを見せた。
「それで、最後に、お別れに、2人で旅行しませんか?それで、最後・・・お別れ・・・」
小百合の人生や幸せを引き裂くつもりはなかった。
俺は、小百合の申し出に応じた。

小百合が誘った最後の旅は、山間の温泉旅館だった。
湯に浸かり、山の幸に舌鼓を打ち、銘酒に酔った。
6歳年下の小百合は24歳、清廉なお嬢様という感じで、いいところのお坊ちゃんへ嫁ぐ。
しかし、巨根の味を知って以来、俺にセックスを依存してきた。
俺も、1年半ほど味わってきた媚肉だけでなく、小百合そのものに愛情を感じていた。

最後の男根が小百合の女穴の奥まで突き立てられた。
小百合は、
「はああっ!ああっ、ああ~~・・・アイ・・シ・・・テル・・・」
はっきり言った。
俺も小百合を愛していたので、その言葉は危険なセリフ、聞きたくないから大きくえぐって会話の機会を減らした。
「あっ、あっ、あはっ、あん、ああん・・・」
生々しい嬌声をあげて、悶え乱れる小百合だった。
俺は、男根を根元まで捻じ込み、猛烈な突きを食らわした。
「あっ・・ああっ・・はあぁ~~~んはぁん・・・い、いいっ、いいいっ・・・」
小百合がシーツを握ると、婚約指輪がきらりと光った。
「あ、あ、ああああっ、あうううううーーーーーーーーーーっ!」
小百合がのけ反ってきた。
「逝くか?小百合、逝かせてやるよ・・・」
俺は猛然と腰を振って、パンパンと音を立てた。
「あっ、あっ、あっ、ああっ、あああっ、い、いく、いっちゃうーーーーーーーーーー・・・」
小百合はガクガク震え、目一杯のけ反ったらバタリと倒れた。
俺は小百合にありったけの精液をブチ蒔けた。
汗と精液にまみれて、美しい裸身が息を弾ませていた。

翌朝、朝食を食べた後、売店で色っぽいお姉さんが浴衣を肌蹴て片方の乳首をポロリさせている団扇を見ていた。
「また・・・そんなもの見て・・・」
小百合が笑った。
「あなたも30歳・・・そろそろいい人、本気で見つけないとね・・・」
「そうだな・・・」
俺は、本当は小百合と暮らしてみたかったが、そんな野暮はしなかった。

旅館を出て、ダークグリーンのスープラの2500ツインターボに火を入れた。
小百合との最後のドライブ、サービスエリアで休憩する俺達は、お似合いのカップルに見えたかもしれない。
そろそろ、小百合を下ろす駅に近づいた。
小百合の家の3つ先の駅、ここが一番見つかりずらい構造の駅前で、小百合を降ろした。
「じゃあな、小百合、幸せになれよ。」
小百合はペコリとお辞儀をしたので、その頭が上がる前に車を出した。

俺は、小百合と別れた1年後、独身の男女が集うパーティーに参加して、そこで知り合った女房と17年前に結婚した。
今でいう婚活パーティーだが、その当時はそんな言葉は無かったし、今より参加していた男女は若かった。
俺は31歳で、遊びではなく純粋に結婚相手を探していた。
女房は26歳で、婚期を逃して焦っていたが、物静かで地味な女房は、隅っこでかしこまっていた。
男に声をかけられても上手く受け答えができずにいた女房を見て、純朴そうで可愛いと思った。
女房の隣に陣取って、暫く黙って並んでいた。
不思議そうに俺を見た女房に、俺のスペックカード(年齢や職業などが書かれた名刺)を出した。
裏面に鉛筆で「エッチ上手ですよ」と書いた。
女房の顔が真っ赤になったが、恥ずかしそうに女房がスペックカードをくれた。
後日、主催者経由でデートを取り持ってもらい、そこで連絡先を交換して交際した。
女房は、もちろん男の味を知った体だったが、俺の男根を見て目を見張っていた。
俺33歳女房28歳で結婚、女房は俺の男根を握って、
「私、大人しいけど、根はスケベなんだ・・・」
と微笑んだ。
その顔は、清廉なお嬢様という感じで、小百合に似ていた。
俺は、結婚を機に、スープラから、同じエンジンを載せた4ドアのチェイサーに乗り換えたが、それは今でも現役だ。

先日、街で懐かしいダークグリーンのスープラを見かけた。
俺と同じくらいのオヤジが載っていた。
つい、小百合を思い出してしまい、こんなところに書き込んでいるのだった。

小学生の時の出来事

小3の健太は一つ年上の裕美と小さいころからのなじみで
とても仲良しだ。
小学生のときからいつも一緒に帰っている。

裕美は最近、両親のSEXを覗き見してから性欲に目覚め始めた。
今日も裕美の部屋で一緒に過ごすうちに健太のおちんちんが
気になり始めた。

「ねえ、健太。今日はもっと面白い遊びしようか?」
「面白いってなあに?」
「私の近くに来て。」
健太を近くに呼び寄せて、おちんちんに手を当てた。
「な、なにするの?」
「今から気持ちいいことをします。目つぶってて。」
「うん。」
健太はずっとお姉さんの裕美の言うことは何でも聞いてきた。
このくらいの年齢なら、女の子のほうが力が強い。

裕美が健太のおちんちんをズボンの上から揉む。
「な、なに?」「じっとしてて。」
そして健太のズボンを脱がす。
チャックが思うように下がらない。
裕美はズボンの中に手を入れ、パンツの上から
健太のおちんちんをつかむ。
そしてチャックを下ろす。
健太のブリーフパンツがあらわになる。
「健太、いつも白ブリなんだ!」裕美が興奮する。
やっと健太が事の大きさに気づいたようで、
「裕美ちゃん!やめてよ!」と叫ぶ。
「大丈夫よ。変な風にしないから。静かにしてて。」
パンツの上からおちんちんをなでまわしたり、
こそばしたり、つまんで揉んだりした。
「あー、あー、あはん。裕美ちゃん、やめて。。。」
だんだん気持ちよくなってきたのか、声が弱くなってくる。
そのときに生暖かいものがシャアーっと。おしっこだ。
健太が泣き始める。
「あーん。だからやめてって言ったのに。裕美ちゃん、
ひどいよ。」
「ごめんね。健太。悪く思わないで。一緒にお風呂行こう。」
一緒にお風呂へ行き、おちんちんを洗って、パンツも洗った。
弟のブリーフパンツがあるので、それを健太に履かせた。

裕美はその姿をまじまじと見て、
「健太は白ブリが本当によく似合うよね。」
と言って、パンツを一気に脱がした。
「うわあ!今度は何をするの?」
「これだったらパンツは汚れないじゃない?オマタ広げて。早く!」
「嫌だよ。」
嫌がる健太の股を無理に広げて、今度は生のおちんちんを
揉み始めた。
最初は嫌がっていたが、だんだん気持ちよくなってきたのか、
健太は何も言わなくなった。
「健太、気持ちいい?」
「はあ、はあ、はあ、うん、気持ちいい。」
女の子におちんちんを揉まれるのは気持ちいいと
この年で覚えたようだ。
裕美はたまらなくなって、健太のおちんちんをぱっくりと
口でくわえた。そして口でチロチロとなめた。
「あー!」健太が興奮する。
ついでにキレイなお尻もつかんでもみもみした。
「あはん。あはん。」

「はい、おしまい。健太、ありがとう。このことは親には内緒にしといてね。またしようね。」
「うん。」健太が嬉しそうにうなずいた。

それからほぼ毎日、健太を家に連れ込み、おちんちんを
もてあそんだ。
健太もだんだん嫌がらなくなった。

あれから20年後、裕美は健太と結婚した。
何でも言うことを聞いてくれる最高の旦那さんだ。

女ロリコン

僕が中2の頃、近所の女子大生で凄く綺麗な春香お姉さんにイタズラされました。
お姉さんに誘われてお姉さんのお部屋にお邪魔しました。
「チ○チ○見せて」と言われ、恥ずかしいけど見せました。
「オナニーしてみて」と言われましたが、僕はそのころオナニーすら知らなくて「おなにー?」となっていました。
お姉さんが僕のチ○チ○を揉み始めると勃起したチ○チ○を見て、「生意気にでかいな」と言いました。
お姉さんは僕の背後に回り、手コキを始めました。
僕は「ハアハア」息が荒くなり、やがて、股間がザワザワしたと思ったら、お姉さんの部屋の机の上にドロドローっと射精しました。
それまで僕は、夢精でパンツを濡らすことはあっても、自分で出した事はなくてびっくりしました。

数日後、また春香お姉さんに誘われてお部屋にいきました。そこには女子高生の美穂さんがいました。
この日僕は仰向けに寝かされ、2人のお姉さん達にチ○チ○をイタズラされました。
誰が手コキしているか知りませんが、またドロドローっと射精しました。
女子高生の美穂さんは、「うわあ。初めて見たー」と言ってました。
この美穂さんは、女子大生のお姉さんが受験の家庭教師をした子で、当時高1でした。

暫くして、春香お姉さんの部屋のまた呼ばれて、童貞を奪われました。
お姉さんは私の上に跨って「でかいな、でかいな、アンアンアーン」と悶えていました。
お姉さんは、夏休み中、私にSEXを教え込みました。
生SEX外出しはタイミングが難しかったです。

秋になって、私は女子高生の美穂さんの処女を奪いました。
春香お姉さんの指導の下、二人は裸で抱き合い、私は美穂さんにクンニしました。
そして、美穂さんに挿入しました。
美穂さんは「いっててー、まじで痛えよー」と半泣きでした。
でも、1ヶ月後には「気持ちいー」と言うようになり、私にああしろこうしろ命令するようになりました。
こうして、美穂さんが大学進学するまで僕は年下の彼氏として付き合いました。
春香お姉さんは、就職してからあまりお付き合いがなくなりました。

僕も高校を卒業して美穂さんを追って東京の大学へ進学しました。
3年生に美穂さんがいます。
美穂さん、2学年上の彼氏が卒業してフリーになってました。
美穂さん、やっぱり僕のチ○チ○がいいっていってくれました。
美穂さんは大学を卒業してもそのまま東京の商社に就職したので、大学4年間美穂さんとSEXしまくりでした。
でも、僕は地元に戻る約束で進学したので卒業と同時に美穂さんとはサヨナラでした。

地元の企業に就職しました。
新人研修の講師は人事課の係長さんで、凄く綺麗な人です。
そう、春香さんです。
研修が終わったら、春香さんに「○○くん」と呼ばれました。
その週末、春香さんと飲みにいきました。
「春香お姉さん、僕の事覚えててくれたんですね」
「私が童貞奪った人だもん。でも、何だか懐かしいわね。私もう30才よ」
「ええっ。見えませんよ。相変わらず綺麗ですね。まだお一人なんですか?」
「仕事仕事で突っ走ってるうち気が付きゃ30才。一生独身かもねー」
「僕、彼氏に立候補します!僕、初恋の人と結婚したいです」
2年後、本当に結婚しちゃいました。
30才まで誰も落とせなかった凄い美人が新人社員と結婚した事は、会社中で様々な憶測が飛び交ったようですが、誰も真実を知るものはいませんし、想像すらできないでしょう。、
7つ年上の超美人女房は、「やっぱりこのチ○チ○が一番いいわー」と毎日せがまれます。

処女の社長令嬢は41歳だった

オレ27歳、勤めていた会社が、事業集約であえなくリストラ 会社の人の紹介で今の会社に移った。
常勤の社員はだいたい10人うち4人が社長の家族という、ほとんど家内制工場だ。

そこに当時41歳、社長の娘がいた。
同じ頃にそれまで勤めていた大手企業のOLをやめて帰ってきた。

まあ一応オレとは同期入社ってこと、立場は全然違うが、 みんながお姉さんと呼ぶのでオレもそう呼んで、
いろいろ一緒に仕事を覚えていった。

小さな会社だが、お盆と年末にかけてすごく忙しくなり、多いときは30人くらいのパートさんがやってくる。

もちろん暇なときは期間社員はいなくなる。

そして、最初の年の打ち上げ、納会と呼んでいる。

忙しかった仕事も一息、パートさんとも一応お別れ、まあほとんど毎年同じ人が来てくれているのだが、
ご苦労さん、また次回お盆によろしくと言うことで、オレたち常勤の社員はパートさんにお酒を勧めて回った。

1次会が終わり、2次会へ、バイトの女の子たちと出かけた。

社員はオレとお姉さんだけ、若い女の子相手ですっかり疲れてしまったが、何とか無事2次会を
終えることができた。

女の子たちを送り出し、お姉さんと一緒に帰路についたが、お姉さんすっかり千鳥足、完全に
酔っぱらっていた。

タクシーで一緒に帰ったんだが、お姉さんのアパートの前で降ろそうとしたときにはきちんと歩けない状態。

オレも一緒に降りて部屋の中まで送ることにした。

すでに半年以上一緒に仕事して仲良くなっているつもりだった。

ドアのところで
「カギあけてください」というと
「ここ」とだけ言って、ハンドバックを差し出した。

オレはお姉さんのハンドバックの中を見て財布や化粧道具の中からカギを探してドアを
開け中に連れて入った。

はじめてお姉さんの部屋に入ったが、あまり散らかってなくて、やっぱり女性の部屋という感じだ。

部屋の間取りはほとんどオレの部屋と同じ、どちらもアパートの所有者は先代の社長(社長の親、お姉さんの祖父)
だから当たり前か。

「もうねるんでしょ」といってベットの所に連れて行った。

冷蔵庫を開けるとミネラルウォーターがあったのでコップに入れて渡したら、飲みながら寝ようとし始めたので
「ちょっとコートは脱がなきゃダメでしょ」といいながらコートを脱がしてやった。

薄くブラが透けるブラウスとスカートの中が覗ける体勢でいろいろ話しかけていたらムラムラしてきてしまった。

ちょっと小柄でぽっちゃり系と思っていたが、こうしてみるとそんなにポッチャリではなく、結構いいスタイルだ。

「シワになったら困るでしょ」、とか言いながらブラウスを脱がし、スカートを脱がし、ついでに
ストッキングも脱がした。

お姉さんもおしりを浮かして協力してくれたと思う。

下着だけにしたところで、
「外した方が楽だよ」とか言ってブラをとり、生乳を見せてもらいモミモミさせてもらった。

意外にもCカップで手に少し余るくらい、小さく形のいい乳首に舌を這わしてコロコロしたら
「あぁっ、」と声が漏れる、 順番が反対かもわからないが、それから唇を重ね、背中に手を回して抱きしめた。

唇を吸うと吸い返してきた。

舌を入れたら絡ませてくれて一緒にベロベロした。

仲良くなっていると思っていたし、ここまで十分受け入れてくれていると思ったので、このままヤレルと思い。

耳元で
「いいでしょ」と声をかけ パンツに手を入れ割れ目に指を沿わせた。
いや沿わせようとした。

そのときものすごい力で手を掴まれ、
「ヤメテ、そこだけはヤメテ」
「えぇ、どうして、いいじゃないですか」
「だめ、したことない、入らないよ」 えっ、ちょっと考えたが、思わず
「サラなの」って聞いたら 黙ってうなずく、 あまりのことに驚いた。

しかし、この状況で強引に進むことはできないし、水を飲んで一息ついて、もうやる気はなくなってしまった。

お姉さんも酔いはだいぶ覚めたようで、いろいろ昔話をしてくれた。

OL時代、女が圧倒的に多い職場で出会いはなかったそうで、合コンのようなものは避けることにして、
ほとんど参加したことはないとのこと キスや胸を直接触ったのはオレが初めてだったとのこと、ちょっと
信じられなかったけど、とりあえず信じるしかないかな。

結局、しばらく話し込んだあと、お姉さんから
「朝まで一緒にいて」と言われ、2人でベットにはいって腕枕状態で朝を迎えた。

お姉さんの両親も会社に居るわけで、 気まずくなったらどうしようか不安だったが、 会社では何事も
なかったように振る舞ってくれ、 今までと変わらず仕事ができた。

それから 映画に行ったり、遊園地に行ったり、いろいろデートもした。

オレの部屋にきてもらったりお姉さんの部屋に行ったりしたが、 キスとBまでであの日以来
なかなか進展しない。

そんなある日、東京に出張することになった。

今までも出張していたが、 今回は若い者に任せてみようとなって、オレとお姉さん2人だけで
出張となった。

それだけでも十分うれしかったのだが、 出張が迫ったある日、 お姉さんから
「ねぇ、どうせ一緒に寝るんだから、はじめから1つの部屋でいいよね」 オレ
「もちろん」 社長にバレないのかなと思ったが、出張費用の計算はお姉さんの担当なので何とかなるのだろう、
このときからエロエロな気分になってしまった。

準備も整い、専務さん(お姉さんの母親)に駅まで送ってもらい さあ出発 出張先に付く直前
「ちゃんと仕事はしなさいよ」と 念を押されてしまったが、初日の仕事は一応こなしたものの 頭の中は
超エロモードになってしまった。

それでも 何とか仕事を終えて夕食を済ませてホテルに着くと、 夜景がきれいな、ダブルベットの部屋だった。

夜景を見ながら、ディープキス、しばらく抱き合っていた。

そのうち
「シャワー浴る」お姉さんが言った。

オレ「一緒に入りましょう」 お姉さん
「えぇ?っ、いやだぁ」 オレ
「まぁいいじゃないですか、さあ行きましょう」 背中を押しながら、シャワールームの前まで来た。

そこでディープキスしながら1枚ずつ脱がしていった。

ブラとパンツだけになったところで、
「あなたも」といわれ、自分も脱いだ。

パンツだけになったところで、
「脱がしてください」と、ギンギンになったものをお姉さんの方に向けた。

ぎこちない手つきだった、
「かたいね」
「見たことないの」と尋ねると
「こんなのはね、こんなになるんだ」なんかかわいかった。

お姉さんのブラとパンツを脱がし、一緒にシャワールームに入った。

オレ
「洗ってあげます」 お姉さん
「うん」 素直に、うなずいた。

背中から、大きく柔らかいおしりを洗って、 そのままやってしまいたい衝動を何とか抑えて、ふとももを
洗い終わったところで、
「前も洗います、こっち向いてください。」

嫌がるかなと思ったが、ちょっと間があったもののくるりとこちらを向いた。

きれいなおっぱいが見える。

もう素手でモミモミしながら洗っていった。

おなかを洗い、いよいよあそこに手をかけた。

「足広げてください。」声をかけると、
「優しくしてね」小さい声で返事があった。

ヘアーをもみ洗い、割れ目に沿って指を這わした。

そのまま指を入れたかったが、 本当に処女みたいなので無理をせず、ビラビラをゆっくり洗ってあげた。

「今度はオレ、お願いします」ブラシを渡し、背中を向けた。

黙って、背中から足まで洗ってくれた。

「前向いて」聞こえるか聞こえないか、本当に小さい声がした。

向かい合わせになって一通り洗ってくれたところで手が止まったので、
「ここもお願いします」といって、もう反り返ってしまったモノをつきだした。

しばらく、じっと見つめられた。

その状況でますますギンギン状態になった。

「すごいね、初めて見た」ぎこちない手つきで洗い始めた。

ブラシではなく素手で、 感動した。

オレはこのまま出してもいいような感覚になってしまったが、そのとき お姉さん、急ににっこりして、
「なんか洗いにくい、初めてだねこんな明るいところで見たの」
「お姉さんのはだか、明るいところで見たの、初めてですよ」
「ははは、もう年取っちゃったし、見せられたモノじゃないよねぇ」
「そんなことありませんよ」 本心だった。

なんか服を着たときの方がふっくらして見える。

はだかの方がスタイルがよくて胸も大きく見える。

「ありがとう、お世辞でもうれしいわ」明るい笑い声がした。

普通モードの会話になり、向かい合わせに座ってしばらく浴槽につかった。

「先にあがります、続きはベットでお願いします。」

「え?ぇ、何をお願いされるのかな?」にっこり笑ってた。

先にあがり バスタオルを巻いただけの状態でベットに横たわっていると、 お姉さんもタオルだけの
状態でベットに入ってきた。

手を握ったら、こちらに向いてすぐ横まで来たので、キスして抱き合った。

タオルをほどいて、胸にキス、おなか周りをナメナメしながら下がっていき ヘアの所まで来た。

割れ目も透けて見える、 その一番上の小さなポッチリに口をつけて少しだけ吸った。

「ちょっとそんなとこなめて、汚いよ」
「汚くないですよ、今洗ったところだし」
「じゃぁ」と声がして、お姉さんがオレのモノをつかんだ 少しだけ本当に少しだけだったけども、
オレのペニスの先にキスしてくれた。

感動してしまって、お姉さんの割れ目の中に舌を沿わせ、その中心部分にも舌を入れて じっくりなめ回した。

「あぁっ、」声が漏れる。

しばらく続けた後、思い切って言った。

「お姉さんがほしいです。今日はいいでしょう」
「そういわれる気がしてた、本当にわたしでいいの」
「はい、好きです、大事にします」 そう言って唇を重ねた。

「うん、じゃあいいよ、こっちこそお願いする。でも優しくしてね」
「ありがとう」 お姉さんの足を広げ、間に自分の体をおいた。

割れ目の状態を確認したが、十分過ぎるほどに濡れている。

亀頭を割れ目にあてて、そのヌルヌルの液をペニスにも塗った。

「入れますよ」 返事はなかった。

目をつむって緊張している感じ。

少しだけ力を入れて押し込んだ。

今まで経験した女性ならこれでツルッと入ってしまうのだが、 実はオレ、処女とするのは初めて、 学生時代に、
先輩の女性と約2年つきあったことがあるだけ、 何度もヤラせてもらったが、 彼女は処女ではなかったし、
SEXに関してはかなりの経験者で、いろいろ教えてくれた。

だからオレ、普通の女性としたのは彼女1人だけ、 もちろん風俗の経験はかなりあるのだが、 自分が一方的に
リードするSEXははじめてなのだ。

頭だけ入ったところで、挟まれて動けない感じ、狭いし乾いているし、 固い壁が急に狭くなり前に進めない。

入り口は濡れていたはずなのに、 少し引いてみた。

すると壁がヌルヌルしているのがわかる。

一度チ○ポが押し開いたところは、通りやすくなっているようだ。

そこでほんの少しだが、引いては押し、引いては押しを繰り返し、 ちょっとずつ進んでいった。

はだしで地面の上を引きずられているような感じ、 マ○コの壁とチ○ポが、ズルズルとこすれている感じだ。

オレも痛いけど、それが快感だったりして、それなりに満たされている。

でも、お姉さんは、本当に痛みに耐えている様子が、ヒシヒシと伝わってくる。

あと5cmくらい残っているところで、前進をやめ、その位置で大きくゆっくり出し入れしてみた。

お姉さんは少し楽になったようだ。

何度か出し入れを繰り返して自分としては、 十分満たされていたので、もう出してもいいかなと考え始めたとき、
「全部入ったの」と聞かれた。

「まだ少し余ってますけど、これでも気持ちいいですよ」
「お願い、全部入れてちょうだい。大丈夫だから」 そう言われると、やっぱり全部入れたくなってしまった。

「いいんですか?」 お姉さん、大きくうなずいた。

いつまでも苦しい状態を続けるより一気にやった方がいいかもと思い、
「ごめんなさい、ちょっと痛いかもわかりませんが、いきますよ」 ちょっと引いて押し、さらにちょっと引いて
少し押し、 反動をつけて一気に押し込んだ。

「あ゛あ゛ぁ?」 唇をふるわせながら、抱きついてきた。

オレも、全部入ったところで動くのをやめ、強く抱きしめた。

「痛かった……、入ったの?」
「うん、全部入った、あったかい、」
「よかった。これで一つになれたね。」 しばらくそのままじっとしていたが、それでも気持ちよかった。

ポリネシアンセックスというのがあるのを後から知った。

そんな状態だったのだと思う。

やがてお姉さんが、
「もう大丈夫だから、動いて、気持ちよくなってほしいの」
「痛くないの」
「ちょっと痛いけど、平気、それから、そのまま出していいから」
「えっ、中出ししてもいいの」
「うん、たぶん今日は大丈夫、わたし正確だから」 この言葉にさらに感動してしまった。

「それじゃ、動かします。痛かったら言ってください。」
オレは出し入れを始めようとしたが、 長時間結合して、さらにさっきの言葉で、 もう十分過ぎるほど
感じてしまっていたので 出し入れをはじめてすぐに、 激しい快感が下腹部を襲い、まるで砲弾のような衝撃が、
ペニスの下を通過して、お姉さんの体の中に打ち込まれるのがわかった。

「ううう゛ぁゎぁぁ・・・」 思わず声を出してた。

射精の瞬間大きな声を出すなんて、後にも先にもこのときだけ、 そして、お姉さんの胸の上に倒れ込んでしまった。

2発目、3発目が力なく、でも大量にお姉さんの中に ドクドクと打ち込まれていく。

2人とも、しばらく放心状態だった。

お姉さん
「気持ちよかった?」 オレ
「うん、」 それ以上、言葉はいらなかった。

こうして、オレはお姉さんと結ばれた。

実は、このあと、お姉さんと入籍して、今では、3人の子どもがいる。

45歳で最初の出産、3人目を産んだときは49歳だった。

高齢出産でオレも両親もみんな心配したが、本人は気にかけていなかった。

幸い、妻も子どもも異常なし、いたって健康だ。

あんまり頭のいい子ではなさそうだが、まぁオレの子ならそんなもんか。

お姉さん、処女ではなくなったのでこれ以上は、スレ違い、 これにて報告終わります。

若くして非処女だった妻

私は、結婚して11年の32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛いくて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのに既に処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は、中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
当時、妻は中学3年生で高校受験間近の1月のことらしく、凌辱していた男は学習塾の講師だったそうです。
このことは地元で有名な話のようで、とても可愛いのに誰も妻に言い寄らず、言い寄ったのは私だけだったのもうなづけました。

付き合って3か月で妻を口説いたとき、
「私の過去、知らないようですね。私、処女ではないですよ。中学で1人、高校で1人の2人の男性を知っていますから。」
とカミングアウトされました。
とても可愛く清純そうな19歳の過去の男性経験にはとても嫉妬しました。
特に妻が処女を捧げ、中学2年の3学期から約1年間を捧げた学習塾講師には、激しい嫉妬と悔しさを感じました。

妻が学習塾に通い始めたのは中学2年になってからで、その時すでに数人の男子生徒から告白されていたと言いますから、かなりの美少女だったと思います。
妻は、当時26歳だった塾講師の男に恋心を抱いていたそうです。
塾講師もまた、美少女の妻を狙っていて、上手に誑かされて妻は、中学2年の3学期、春休みの少し前に、一回りも年上の塾講師の男性器に処女膜を突貫されたのです。
妻は、好きな男性に処女を捧げて幸せだったと言いました。
まだ中2の妻は自分から裸にはならなかったでしょうし、まして自分から足を開いて女性器を晒したとは思えません。
塾講師が、キスして、舌を絡ませることを教え、セーラー服を脱がせ、下着を脱がせて未熟な体を愛撫し、股を開かせ、まだ濡れてもいない女性器に刺激を与えて、男性器を深々と挿し入れたのです。
そして、胸もまだ膨らみきらず、女性器も成熟していなかった14歳の妻・・・その男は、そんなまだ幼い妻を1年かけて、性の悦びにセーラー服を震わせる女子中学生へ開発したのです。
思い入れが強い妻は、き愛した男には身も心も捧げ、男を喜ばせるためにはどんなことでも拒まなかったと思います。
だから、中3の時には縄をかけられての凌辱にも応じ、廃屋で破廉恥な行為に及んでいた時には、塾講師は監禁凌辱をしていると疑われたようです。
いくら相思相愛だったと主張しても相手は女子中学生、逮捕されてしまったそうです。

この塾講師に性を開発された妻の身体は女となり、男性器の快感を知った身体は男を求めて濡れるようになったのです。
妻が進学した高校は、隣町の私立高校でした。
中学時代の淫らな噂から遠ざける狙いがあったようです。
生徒の間では知られていなかった妻の淫らな中学での話も、教育者の間では知られていて、妻は高校2年の時に担任の若い教師の餌食になったのです。
その教師は、2年生になると妻の担任になれるよう工作して、中学時代の話しで妻を脅し、淫らな写真を撮影したのです。
この教師は、万が一の流出に備えて自分の勤務先の高校の制服は使わず、妻に中学時代のセーラー服を着せて撮影したのです。
妻の話では、開脚緊縛で女性器を凌辱されたり、男性器の出し入れや下腹部への射精、顔射などを撮影されたそうです。
高校2年の約1年間はバレずに住みましたが、妻に恋して恋い焦がれた男子生徒一人が、妻にストーカー行為を働き、発覚したそうです。
高2が終わった春休み、妻に恋した男子生徒は何を見たのでしょう。
情報はリークされ、教育委員会から警察へ、そして内偵、アパートへ連れ込んで暫くして踏み込まれて、担任は御用と相成ったそうです。
淫行の証拠はデジタルデータで山ほど出た事でしょう。

そんな妻は、高校を卒業して地元企業に入社、当時入社2年目の私は妻に一目惚れしました。
口説いた時に全て知らされましたが、どうしても思いを断ち切れずに抱きました。
スレンダーな体と、スレンダーな割に大き目の乳房、そして、亀裂から薄赤紫の陰唇が少しはみ出した女性器・・・その女性器は、高校を出たばかりには見えませんでした。
クンニには素直に喘ぎ、高校を出たばかりとは思えぬフェラを繰り出し、挿入後は自ら腰を使って清純顔を歪ませてヨガりました。
中学、高校と大人の男に快楽を仕込まれた美少女は、若くして大人の女に変貌させられていました。
淫らな噂を持つ妻との交際を揶揄する輩が多かったですが、余所者の私に直接それを言うものはいませんでした。
きっと、内心は、噂を知らずに付き合っている私を揶揄しつつも、羨ましかったのだと思います。
妻は本当に可愛くて、地元の男だと過去を知ってて付き合っていると思われたくなくて付き合えなかったのだと思います。

妻とは、2年交際して結婚しました。
21歳の花嫁でしたが、妻の両親は、汚れた娘を貰ってくれてありがとうと言いました。
私は結婚と同時に会社を辞めて、妻を連れて故郷へ戻り転職しました。
私の故郷では、妻の過去など誰も知りません。
妻を連れて故里に戻った頃、テレビでは妻にソックリな皆藤愛子さんが朝のお天気お姉さんに登場して、私の妻に似ていると評判になりましたが、23歳で第一子出産後に、子育てに邪魔だと髪をバッサリ切ってショートヘアにしてしまいました。

結婚して11年、今でも可愛い32歳の妻はとても愛しいです。
上の子は小3になり、PTAでも可愛いお母さんと言われています。
妻を抱くとき、幼く未熟な妻を抱いた過去の男達がどのように妻の女性器を辱め、男性器で掻き回したのかを想像すると、その嫉妬が妻をいたわるように転嫁し、妻を深く愛せるようになると思うのです。
今でも妻との営みは、妻が中学高校の頃に男達にされたことを想像しながら行います。
自分の目の前で裸になって、女性器を丸出しにしている妻に、過去の男達との性体経験を超える快楽を与えたいという想いがあるのです。
単なる自己満足ですが、そういう愛し方が時に妻を苛めるような行為に発展することもありますが、妻は、喜んで女性器を差し出し、決して拒むことが無いというのが、満ち足りた夫婦の性生活につながっていると思います。

私も夫も不倫を満喫している

  デキ婚して16年して知ったことだが夫にはデキ婚する前から付き合っている女性がいる。頭に来たので隣に住む娘達の幼馴染みの正二くんを誘惑した。あっさりと私のものになった。
あれから2年が経った。
 私は久しぶりに正二くんに抱かれて満足している。私が彼の童貞を奪い、自分の男にした。
「ママ、次はあたしなの、早く代わって」
去年、産んだ長男を抱きながら18歳の長女の美佳が文句を言う。
「そうだよ、ママ。正二くんに3回もしてもらったんだから、早く代わって」
今年産んだ三女にミルクをあげながら16歳の次女の由佳も美佳に同意する。
「僕も乃佳を抱くのは久しぶりなんだからもう少しこうしていたいな」
正二くんがそう答える。
「正二くん、年下は黙ってお姉さんたちのいうことを聞きなさい」
「そうよ、あたし達の処女をあげたんただから、いうことを聞きなさい」
「あらでも私達には赤ちゃんがいるのよ」
「そんな人妻の特権を持ち出さないで」 二人の娘の声がハモった。正二くんは苦笑する。
 夫は現在単身赴任で不倫を満喫しているようであった。私は私で不倫を満喫していた。
あはは・・

姉の手コキ&フェラ

今から13年前の話です。
当時23歳だった俺。5才上(28歳)の姉。6歳下(17歳)の妹。の3人姉弟(妹)です。
アマチュアのバイクレースを俺はやってたんです。
ところがレース中に接触&大転倒事故!!
右足大腿部、両腕を骨折の重傷。救急車で病院に担ぎ込まれて手術。
そこから2か月間入院しました。
手術が終わって、ナースセンター横の個室で麻酔から覚めた。
親父、おふくろ、姉、妹。全員がいた。
「か、母ちゃん・・・痛ええよぉぉ・・・俺、どうしたんだ?」
「あ!雅人起きた!」と姉。
「あ、あんた・・・もう・・・」母ちゃんが泣いた。
記憶にあるのは接触した瞬間のことだけ。あとは記憶がない。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん!!」俺にしがみついて、妹の美貴が泣き出した。
まじに大変だったみたい。
あとで家族に聞いた話だけど。
そして、2,3日して。痛みは鎮痛剤でなんとか抑えられていたが、チンコから管が延びてて・・・。尿道カテーテル?なるものが入ってた。立って小便いけないからね。くそにも行けない。
4日目。カテーテルが抜けた。これ抜くときがすごく痛かった!!痛いのもあるけど、看護婦さんにチンコ握られてるのが情けなかった。
入院1週間目。毎日看護婦(当時は看護婦しかいなかった。)が毎日体を綺麗に拭いてくれてました。もちろん、アソコもケツも。
クソもベッドのうえ。おしっこは尿瓶。なんて生活なんだ!!ストレスもたまった。
とはいえ、このころになると元気が出てきました。で、困ったのはチンコが勝手に勃起すること!!
でも両手が使えない。やむなく自分で腰を動かして、パンツ中でいいから射精したかった・・・右腿に激痛走った!!だめだあ!!できない!!
毎日、美佐子姉ちゃんが看病に来てくれてました。一番病院に近いところに住んでたから、親に頼まれたそうだ。
「雅人、姉ちゃん洗濯物してくるね?何か飲むものか食べたいものある?買ってくるよ?」
「姉ちゃん、ごめん。じゃあコーラ頼む。」
「うん。コーラね。」
姉が部屋から出て行った。さあ、今のうちに何とかして!!
不自由な両手で布団の中でチンコをひっぱりだして、指先だけでなんとかしてオナニーをした。両腕の痛みで勃起しても、すぐ萎えちゃって・・・「オーイ!頑張ってくれえ!!」と自分のチンコを励ました。ほんとに溜まっちゃってて苦しかったんです。
まさか、姉ちゃんがすぐ戻るとは思わなかった。10分?15分?でドアが開いて姉ちゃんが入ってきた。布団に両腕突っ込んでる俺を見て、怪訝な顔した。
「雅人。手動かしちゃだめって言われてるでしょ?どうしたの?おしっこ?漏れそうなの?」
姉ちゃんが尿瓶をベッドの下から出した。
「違う。違う。ションベンじゃないから。」
「そう。じゃあいいわ。ちょっと両腕出すからね?」
「ま!待った!!」
言ったが遅かった。掛布団を姉ちゃんがまくった。完全勃起のチンコ登場!!俺焦った!!
「まあ!!・・・そういうこと?」俺見ながら言った。
「姉ちゃん、ごめん!変なの見せて。あの、しまうから見ないで。」
「ううん。かまわないけどさ。自分でできるの?両腕動かしちゃダメって言われてるんだよ?」
「で、でもぉ、辛いって。姉ちゃん見ないでくれ。頼む。30分だけ部屋から出ててくれる?」
「ふぅ~・・・しょうがないわねぇ。ほら、手をどかして。」
「姉ちゃん!!」美佐子姉ちゃんが、俺の勃起したチンコを握った。そのままゆっくり扱きだした。
「姉ちゃん!やめてくれって!!だめだって!姉ちゃんに悪いって!!それにこれ問題だって!」
「いいからぁ。私だって子供じゃないんだからわかってるわよぉ。でも父さん母さん、美貴には内緒だからね?いい?」
言いながら姉がせっせと扱いてくれた。溜めに溜めてたので2、3分で発射!!
「ウッ!!」
姉が射精にあわせて早く扱いてくれました。出る!出る!!凄い量の精液!!全部ティッシュに放出。
「うーん、凄いわねぇ。」
個室内にザーメンの匂いが充満。
「ハァハァ・・姉ちゃんごめんな。助かったぁ~。」
「ちょっと待っててね。」姉が窓を開けて換気してくれた。
「姉ちゃん、もういいよ。」
「もういいの?ほんとに?」
「ええっと・・・もう1回だけお願いしてもいいかな?」
「うん。いいわよ。しょうがないよね?ずっと我慢してたんだから。」
もう1度姉がチンコを優しく握ってくれました。ゆっくり上下に手を動かしてくれた。
「これでいい?こんな感じでいい?」俺、うんうんうなづくだけ。そして、完全勃起!!
「立ったね?じゃあ、出しちゃっていいからね?これでいい?気持ちいい?」
手コキ全開。また数分で発射しました。
「出たわね?またこんなに?フゥ~。じゃあ、今日はこれでおしまいね。」
綺麗に拭いてパンツの中にしまってくれた。
「姉ちゃん、ありがとう。ほんとにごめんな。」
「うん。じゃあ、洗濯終わったか見てくるね。」
姉ちゃんは俺の出したティッシュをビニール袋に入れると部屋を出て行った。
生まれて初めての姉の手コキでした。それから2日おきに手コキしてくれた。でも、しだいに立たなくなってきた。なぜだかわからないけど。手コキで感じなくなってきたんです。
「どうしたの?立たないわね?なんかあった?それとも飽きちゃったのかな?姉ちゃんじゃ。」
「違うって。なんでだろう?」姉がゆっくり扱いてるのを見ながら情けなくなった。
溜まってるのに立たない?
姉ちゃんがタオル持って室内の洗面台に行ってお湯で濡らして戻ってきた。
チンコをくるむようにすると優しく拭いてくれた。何?どうした?俺は姉ちゃんの行動の意味がわからず黙って拭いてるのを見てた。
「うん。綺麗になったね。匂いも無いわ。ねえ絶対ここから先のことは秘密だからね?黙っててよ?」
「何?姉ちゃん何するんだ?イーーッ!!」
姉ちゃんがチンコつまむと口に含んでフェラチオ!うっそ!!これってあり?
「姉ちゃん!!いいって!やめてくれって!それはまずい、ック!」
亀頭を舌で舐めまわされた。気持ち良すぎ!!フェラは初めてじゃないが姉のフェラに驚きと超絶快感でメロメロになった。
ジュポッ!と音立てながらフェラを続ける姉ちゃんを俺は黙って見てた。
亀頭の裏筋舐めとか、バキュームとか、先端を舌を撫でるようにして刺激とか。姉ちゃん、いつのまにこんなことできるようになった?
姉ちゃんは時々俺をチラッと見ながらフェラを続けてた。完全に勃起した。
「ジュル。フゥ、立ったね?手にする?それともこっち?」姉ちゃんが自分の口を指さして聞いてきた。
「姉ちゃん、まじにいいの?悪いけど、口で・・・いい?」
姉ちゃんは、うんとうなづくともう一度咥えて、フェラチオ再スタート。
快感でぼーっとなってしまった。
少しして射精感が来た。亀頭の裏筋を舌でチロチロと舐められた瞬間に一気に爆発して姉ちゃんの口に発射してしまった!
「ン!ンー!!」姉ちゃんがうめき声あげて俺の出してる精液を口で受け止めた。
姉ちゃんの口に発射しちゃったよ!!俺、何やってんだ!!あせった。
「姉ちゃん!すまん!すまん!!」
姉ちゃんは咥えたまま俺を見つめると、最後にチューチューとチンコを吸って亀頭を舐めまわしてからチンコから口を離した。ティッシュを数枚とって、姉ちゃんは吐き出した。
「姉ちゃん、ほんとに、ほんとにごめん!ごめん!言う前に一気に出ちゃって。」
「ふぅ~。まっいいっか?しかしまあよく出たね?こんなに濃いの出たんだから。すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん?」俺、姉ちゃん見つめてしまった。神々しい雰囲気に圧倒された。
優しい目で微笑んで立ってる姿は女神って感じでした。
まあ、姉ちゃんは美人です。スタイルも綺麗だし。そうだなぁグラドルの安藤沙耶香っぽい感じ。そんな姉ちゃんのフェラチオに俺ははまった。
「男って溜まってるとどうにもならないしね?いい?姉ちゃんだからできるんだからね?母さんや美貴はだめよ?私にいいないさいよ?いい?いつでもしてあげるから。」
「言えないって!!それに、姉ちゃんにだって頼めないって。」
「そんなこと言ってもたっぷり口に出したじゃーん。私のこの口にぃ。ねえ、良かった?気持ち良かった?私って上手い?」
「う、うん・・・久しぶりの超快感だった。」
「ふーん、じゃあこれからは口でしてあげるね?口の中に発射してかまわないからさ。」
「姉ちゃん、なんで?弟なのに。こんなのまずいだろ?」
姉ちゃんはチンコ握ってました。
「ん?あんたが可哀想だから。見るに見かねてって感じ?あんたが必死にオナニーしようとしてた姿見たら、ほっとけなくなっちゃった。雅人の小さいころにおしっこ漏らして泣いてる姿とかぶっちゃった。あんとき姉ちゃんがお風呂入れてあげたの覚えてる?」
忘れるもんか!俺が5才のとき幼稚園の帰りにおしっこ我慢してたけど、家の玄関についたら安心して漏らしちゃった。ワーワー泣いてる俺を10歳の姉ちゃんが抱き抱えるようにしてお風呂に入れて洗ってくれた。
入院中、姉ちゃんのフェラチオ看護が毎日でした。
姉ちゃんの口に何回出したことか。1日に2回してくれたこともあった。
風呂に何日も入ってないから下半身周辺が臭かったと思う。
1か月少ししてギブスがとれて、やっと風呂に入れるようになった。
姉ちゃんが介助で一緒に入ってくれた。
看護婦さんには「優しいお姉さんでいいわね?普通あまりないけど、とても献身的っていうか家族を大切にしてる素敵なお姉さんね?」って言われました。
俺もそう思ってる。
姉ちゃんが全身を洗ってくれて、髪の毛は4回もシャンプーしてくれた。
まだ立ちあがることができないから俺は椅子に座ったまま洗ってもらった。チンコも優しく3回洗ってくれて、お尻も綺麗に洗ってくれた。
そんでもって全身洗い終わってからフェラチオしてくれた。
「姉ちゃん、見つかったらやばいって!!」
舌で亀頭を刺激し続けて、1分かからずに発射!!発射と同時に何度も吸い上げてくれた。
姉ちゃんへの口内射精。何度も見て立がなんでここまでしてくれる?俺は毎回不思議に思った。あとで答えがわかったけど。
「出たね?まだ足りないかな?部屋戻ったらもう1回してあげるからね。」
「姉ちゃん、ほんとにありがとう。申し訳ない。」
「いいんだって。」
そして、部屋に戻ってから姉ちゃんはもう1回してくれました。ゆっくり時間をかけて。たっぷり出るように。

なんとか退院して生活ができるまで回復した。退院1週間前のことでした。
「雅人、もうじき退院だね?もう自分でできるかな?」
「姉ちゃん!ほんとにすまんかった!もう自分でできるし、腕も痛くない。ちょっと腕動かしにくいけどね。」
「そう・・・良かった。」姉ちゃんがちょっとさみしそうな顔した。
「どうした?」
「ん?雅人にはもう私は必要ないかって思ったら、ちょっとさみしくなった。」
「姉ちゃん?」
「そうねぇ、いけないことだもんね?たしかに。じゃあ、今日が最後よ?たくさん出しなさいよ?雅人。」
「もういいよ姉ちゃん。俺、大丈夫だって。」
「寂しいなぁ。」ぽつりとつぶやいた。それ聞いたら、姉ちゃんにやってもらおうって思ったんだわ。
「姉ちゃん、じゃあ、ほんとに最後!お願い。」
「え?う、うん!じゃあ、ほんとに最後。」
俺、ベッドに寝そべって。姉ちゃんの最後のフェラを期待した。
姉ちゃんがパジャマズボンの前から勃起したのを引っ張り出して、咥えてフェラチオを始めた。もう、これが最後って思ったら、俺も寂しくなった。
姉ちゃんの舌の動き、吸いこみ。いつも以上に念入りになってた。
いつものように姉ちゃんの口にたくさん放出した。
最後だ!と思った。姉ちゃんの喉が動いた。え!!の、飲んでる!!俺の!!
姉ちゃんが俺の精液を飲んでました。
「姉ちゃん!!」
俺を見つめながらゴクッっと喉が動いてた。終わって虚脱状態の俺を見つめてチンコ咥えたままでした。亀頭を舌で舐めまわしてた。
「終わったって。姉ちゃん、飲んじゃって大丈夫なの?」
姉が黙って咥えたまま俺を見つめてる目から涙がぽろぽろ出てきたのにはびっくりした。
「ど、どうしたの?」
「雅人。退院しても姉ちゃんとのこのこと忘れないでね?」
「忘れられないって!!姉ちゃん、ほんとにどうした?」
「う、うん。あんたの面倒見てるうちに、姉ちゃんあんたに恋しちゃったかも。ずっと面倒みてあげたいの。こうやって。・・・ダメ?」
「姉ちゃん・・・まじ?」
こっくり頷く姉ちゃん。そしてもう一度咥えて舐めてきた。
「姉ちゃん、俺どうすればいい?」
黙って舐め続けてる姉ちゃん。俺も何も言えなくなった。姉ちゃんの口に2度目の射精。
また、飲み続ける姉ちゃん。
「ね、姉ちゃん。あのさ退院してからも俺には姉ちゃんが必要だと思う。時々してくれる?」
泣きながら姉ちゃんは何度も何度も頷いた。小さくなったチンコ咥えながら。
そして退院して実家に帰った。帰ってからも姉ちゃんにフェラチオをしてもらうことが続いた。
姉ちゃんは嫌な顔せず、俺のを可愛がってくれた。飲んでくれました。
妹の美貴も知らない。もちろん両親も。
姉ちゃんとはファラチオの関係だけです。それ以上はなかった。いや、できませんでした。
近親相姦ということに抵抗もあったし、姉ちゃんと一線超えたらお互いにのめりこみそうだったから。正直、怖くなった。
それから数年。姉ちゃんは32歳で結婚して家を出た。
今、俺は36歳。姉ちゃんは41歳。どっちも家庭を持って普通に生活してます。子供もいるし。
たまに家族で会うと、姉ちゃんがこっそり話してくる。
「ねえ雅人。かずみさん(俺の嫁)にしてもらってる?フェラチオ。私とかずみさんどっちがいい?」
「え!!うーん、姉ちゃんかな?」
「ふーん、そっかあ。じゃあ機会があればしてあげるね?雅人のなら汚くないしぃ。」
「あはは・・・そうだね。機会があればね。姉ちゃんのフェラは匠の技だもんな。」
「ふふふ。ばーか。」
そんな会話がたまに出ます。でも、その機会はまだきてません。
もう来ないと思います。
姉ちゃんと俺の二人だけの秘密の関係。
なんか懐かしさもあって書きました。
下手な文章で恥ずかしいですが、読んでいただきありがとうございます。

高校生に痴漢されて発情

今23歳OLです。去年大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。

その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。

しばらくスマホをさわっていると、お尻を触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが恥ずかしくて言えずその日はそのまま帰りました。

翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって触り方で昨夜の人と一緒だなとわかり意を決して振り返ると毎朝見かける高校生でびっくりしました。この時その高校生は俯いていたので私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。
そんな年下に好きなように触られるのも気に食わなかったので、言おうか迷ったのですがいかにも童貞って感じだったので

(逆痴漢したらどういう反応をするのだろう)
と面白半分でその子のちんこをズボンの上から触ると、その子はびっくりしたように私の顔を見ていましたw

その後は私も知らないふりをしてちんこを触り続けていると数分もしないうちにビュクビュクとズボン越しにもわかるようにイキました。

(あー、やっぱり童貞だな)とその時確信しました。


高校生もこれはいけると思ったのかその後数日痴漢されました。


私の仕事も落ち着いてきて、余裕ができるとその子を相手に逆痴漢を楽しむようになりました。

後ろからズボンの中に手をいれしごいたり、
胸を押し付けたり、その子の手をパンツの中にいれまんこを触らせたりしました。

そのうちそれが日課のようになり、会社に行く前にその子をイかせるようになりました。
学校に着いてからズボンの中をどういう風に掃除してたかは知りませんが大変だったと思いますw


会社が休みの日の平日も電車にのるようになりその子と逆痴漢を楽しみました。

ある休みの日に、(私がこの子の童貞を奪いたい!)と思い、途中駅でその子を引っ張って降りました。
その子はとても驚いてる様子でオドオドしてました。それには構わず
「今から時間ある?」と聞くと

「クラブです。」と答えんですが、
もうその時にはムラムラしていて

「クラブなんか休んでお姉さんと良い事しよ!」と無理やりクラブを休ませラブホに直行しました。

道中になぜ痴漢をしたのか聞くと

「そういうことに興味があって、お姉さんのシャツ姿に興奮したから」と言っていました。


ラブホついて制服で入れるのかなと思ったんですが入れました。


部屋に入ってからお互いにシャワーを浴びていざ本番。

その子は、キスもしたことがないらしくファーストキスも奪っちゃいました。

その後はおっぱいを好きに触らせたり、まんこを舐めさせてあげたり、「ここがクリで、ここに入れるの」などと説明をしました。

まずフェラをしたんですが、
「ぁ…」とか情けない声を出すのが可愛かったです。そのまま口内射精してごっくんしてあげると興奮していました。

挿れる時は相手に見えるように騎乗位で挿れました。
挿れる前

「ほら、今入り口に当たってるよ」と焦らしているとちんこがビクンビクンしていて興奮しました。

挿れる時はもちろんゆっくり挿れます。

「先っちょが入ったよ」

「半分まで入ったよ」

「奥まで入ったー」

といちいち口にすると興奮するらしいです。

数分も動かないうちに
「…ぁ、イクッ!」と中出しをされました。妊娠するかもと思ったけど帰ってからピルを飲めばいいやと思い
「中に出したらダメだよ」と言いつつも「そんなに早くイッたら、お姉さん全然楽しくないよ、次はもっと楽しませてから中出ししてね」と言いました。


「…ぁ、お姉さん、またイクッ!」

「うんっ、いいよっ、中に出してェ!」




その後は妊娠確定の中出しのオンパレードで、私も未成年年下精子が子宮に入ってると思うと興奮しました。

その子はクラブを休んで来てるので、「昼までは時間を潰さないといけない」と言っていたので、昼までハメまくりました。


それからは毎朝同じように逆痴漢をしたり痴漢されたりという風に過ごし、時間のある時にヤッています。

その後、年下を逆痴漢するのにハマり、童貞そうな子を逆痴漢し着々と年下セフレを作っています。

帰ってからピルを買ったのでそれからはずっと中出ししてもらっています。


中出しって気持ちいい…

企画物AVに出まくることになった妻 1

始まりは、やけに神妙な面持ちの妻からの相談だった。

妻「あのさー」

私「ん?」

妻「私のこと撮りたいっていう人に会ったんだけど、どう思う?」

私「はい?」

妻「○○駅の近くで男の人に話しかけられてさ、お姉さん綺麗ですね、簡単なアルバイトしてみない?って」

私「なんじゃそれ・・もしかして妄想話始めてる?」

私の寝取られ興奮性癖は既に妻に打ち明け済み
(さすがに妻には「寝取られで興奮」とは言えず、「嫉妬で興奮」と伝えている)で、
夜の営みの際にはソフトな妄想嫉妬話をさせるのが常だった。

妻「違うw AVとかじゃないんだけど、特殊な性癖の男の人向けに、凄くソフトなイメージビデオ?みたいなのを撮ってる会社の人なんだって。30分とかで2万円くれるって言うんだよ」

イメージビデオ・・。物は言いようだが、特殊な性癖向けって時点で、ソフトであってもAVだろう。
ただ、’妻がガチAVに出演’はさすがに困るが、私が想像している’丁度良いレベルのフェチビデオ’に妻が出演とあらば、好き者男としては願ったりかなったり。ここは何とかして、撮影GO!の方向へ持って行きたい。

私「ソフトな内容って、具体的にどんなんなの?」

妻「今日聞いたのは、えーっと、私が短いスカートで自由に買い物して、それを後ろから撮りたいんだってw 顔は絶対に映さないって」

立派なパンチラ盗撮、立派なAVだ。普段AVの類を一切見ない妻としては、セックスしてるわけでもなし、
イメージビデオと言われれば納得してしまうのだろうか。その隙を突きたい。

私「へー、普通に買い物するだけでお金もらえるなら正直美味しいね」

夫婦には戸建購入の共通目標があり、カネには正直貪欲だ。

妻「そうだよね。真面目そうな人だったし、ちゃんと名刺ももらったし、連絡してみようかな」

私「うーんどうなんどろうね、名刺見せて」

本当なら、「さっさと連絡!」と煽りたいところだが、
夫としてさすがにそれはよろしくないので、一応の迷いをみせておく。

名刺は一般的なものであったが、その場でスマホから社名をウェブ検索しても、会社のウェブサイト等はヒットしなかった。
いくら望んでいたようなシチュエーションといっても、さすがにこれは怪しいんじゃあないか。そう問うていると、ふと名刺に記載されている個人の携帯電話番号に目がいった。

私「今日は、何て言ってその人と別れてきたの?」

妻「夫に相談して決めますって」

私「あ、結婚してるって伝えたんだ?」

妻「指輪してるし」

それじゃあ相手も、連絡を期待してはないんだろう。普通の夫なら即却下で話はお流れになるに決まっている。
でも相田さん(名刺の人)、待っていてください。上手い事、妻を誘導してみせます。

会話ベースの寝取られ(NTR)話

私「じゃあ俺、この携帯の連絡先に電話してみる」

妻「え!?」

私「さすがにこれだけじゃ心配だし、夫に相談って言ってあるんだから俺が電話しても大丈夫でしょ」

妻「あ~まぁ・・そうだね」

私はスマホに電話番号を打ち込みながら、その場を離れた。
夫婦二人暮らしの我が家には固定電話は無く、お互いスマホで電話をする際は別の部屋に移動する習慣があるので、何も不自然さは無い。

男「はい、相田です。」

名刺の男が名乗った。

私「こんばんは。わたくし、本日ビデオ出演の依頼を受けた○○の夫です」

相田「・・・ああー!どうもお世話になっております」

私「どうも。ええっと、本日妻が受けたビデオ出演の件、前向きに考えているですが・・」

相田「え?あ、そうなんですか!」

予想外の許諾に明らかに驚いている様子の相田さん。

私「ただこれ、あれですよね。妻はイメージビデオだとかっていう説明を受けたみたいなんですけど、実際AVですよね」

相田「えーっとー・・?まあ、裸でどうこうとか、絡みとかはなくて・・」

私「予め申しておきますと、私はなんというか、あのー妻が他の男に視られることに興奮を覚えるタチで、、」

寝取られスキーです!とは言わず、一応濁しておいた。

相田「え、あーそうなんですか!」

諸々に納得の様子。

私「それを踏まえていただいて・・絡みは無いにしても、AVですよね?」

相田「・・ええ、そうですね。一般のビデオ屋さんに流通とかではなく、ネットで配信という形ですけど、所謂AVです」

私「ですよね。一応確認ということで。で、撮影に際して、顔は写さないという話を妻から聞いているんですけれど、仮に映ってしまった場合、顔にモザイクってかけていただけるんですよね?」

相田「えーっとはい、処理します」

私「わかりました。で、出演にあたってもう二点ほど条件があるんですが・・」

相田「はい、なんでしょう」

私「一つは、安心して妻を送り出すために、不安を取り除きたいというのがあって・・。大変失礼ではありますが相田さんの素性といいますか、全くわかりませんので、何か免許証のコピーであるとか、身分がわかるものを提示していただけませんでしょうか。もう一つは・・その、撮影したビデオを、動画ファイルの形かなにかで、いただけると・・」

相田「あーはい、問題ないですよ。では名刺のメールアドレスに空メールでもいただければ、まず免許証のコピーを添付して送信しますね。動画ファイルはパスワード付きで、何らかの手段でお渡しできるかと思います。オンラインストレージとかアップローダーとか、何でも大丈夫ですよ。ちなみに動画は、編集前後どちらの状態がよろしいですか?」

本来の夫という立場であれば、モザイク処理がきちんと行われているかを確認する意味でも、編集後と答えるべきなのかもしれない。でも私は、純粋に視聴者として、編集前の映像が見たかった。

私「編集前のもので」

相田「わかりました。では・・あれですかね、今後のやりとりはメールで行うほうが三田様(こちらの苗字)にとっても都合がよろしいですよね?」

私「はい、では今後はメールで」

相田「はい。それでは奥様によろしくお伝えください。失礼します」

電話を切り、妻のいる居間へと戻る。

妻「遅かったね」

私「やっぱりいろいろ、心配だからね。でも免許証のコピーもらえることになったから、それで一応は安心できるかな」

妻「さすが!じゃあ、撮影・・OK?」

私「止めないよ。別に過激な内容でもなさそうだし、案外楽しいかもしれないしね。日時とかはもう決まってるの?」

妻「今日はそこまで全然話してないから、明日連絡してみる」

私「うん」

こうして、妻が、広義のAV女優デビューとしてデビューすることが決定した。しかも、妻からの提案で。

会話ベースの寝取られ(NTR)話
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