俺の名前は慎也
ある出会いサイトで知り合った女と会うことになった俺も女も写真は交換しないで会うときの楽しみにしていた
当日はお互い分かりやすい服装にして俺は待ってた、そこにお袋がきた
お袋、えー
俺、えーまじー
お袋、なんでどうして
俺、俺こそ
取り合えず俺の車に乗り込みメールするとお袋に届いた
俺、まじだぁ
お袋、本当だね
取り合えずカフェに入った
俺、なんで親父いるのに
お袋、お父さんねもうダメなのよあっちが
俺、親父だってまだ50になったばっかたろう
お袋、そうだけど立たなくなった、でも母さんは性欲増すいっぽうでついつい
俺、そうだったのか
お袋、慎也は彼女いたのに
俺、あいつとなんて別れたよ、今の会社はおばちゃんしかいないし出会いもなくてよ
お袋、そうなの
色々と話して
俺、じゃあ失敗ということで帰るか
お袋、帰るの
俺、帰ろう
お袋は不満そうだったけど会計済ませ車に乗り込んだらお袋から手繋いできた
俺、おーい
お袋、慎也行こう
俺、何処に
お袋、わかるくせに
俺、えーまじかよ
お袋はうなづいた
俺、いいのかよ
お袋、もう我慢出来ないの今日の為にオナも1週間我慢してたんだから
俺は車走らせて俺がよく使うラブホについた
部屋選んで入った
お袋、慎也お風呂入ろう
風呂にお湯入れて裸になった
お袋、わー慎也デカいね、小学生以来だもんね
お袋はチンポ洗ってくれた
お袋、すごい硬い若いっていいね
俺もお袋の身体洗ってやった
浴槽にはいるとお袋は俺の股に座ってきた
俺、今日親父は
お袋、父さんね今日は泊まりがけでゴルフよ
俺、相変わらずか
お袋、だから今日はゆっくりできるのよ
風呂から上がりベットにはいった
しばらくは昔の話したりして自然にキスから始まったお袋から舌入れてきたから応じた
お袋、あー慎也の舌柔らかくて気持ちいい
お袋から責めてきた俺の乳首舐め始めた
俺、あーあー母さん
お袋、名前で呼んでよ
俺、由美子いい
お袋、慎也感じてるの
俺、気持ちいいいよ
お袋は乳首舐めながら右手でチンポしごき始めた
俺、あーあー俺それ一番感じるは
お袋、慎也感じてる~
由美子は徐々に下に降りていきシゴキながらチンポをアイスクリーム舐めるように舐めたり玉袋かんだしてた
俺、由美子すげえなぁ~
お袋、気持ちいいかい
俺、気持ちいいよ
由美子はしゃぶりだした
俺、おーいいいいよ由美子
お袋、慎也ばっかずるい~
お袋は俺にまたがり尻向けてきた
俺、おーここが俺が出てきたまんこがぁすげえよ~ぐちゃぐちゃだぞ由美子
お袋、見てないで舐めてよ~
俺は吸い付いた
お袋、あ~あ~気持ちいいよ慎也~
俺、いいだろう気持ちいいだろう
由美子は二度いった
お袋、もうちょうだいほしい~
俺はゴム付けようとしたら
お袋、そのまま入れてほしいの~
俺、いいの
お袋、うん
俺は正常位で入れた
お袋、あ~あ~いい~硬い~いいわ慎也~
俺、お~俺が出てきたまんこ気持ちいいぞ由美子~
お袋、母さんもいいわ~
バックになりついた
お袋、あ~あ~いっちゃうよそんなに激しく突いたら
俺、いけ~いけ~
お袋、いっちゃうっていく~いく~
由美子はいってしまった
正常位になり
俺、お~でる~でる~
お袋中にだして~欲しいの~
俺、いくぞ~
由美子の中で果てた
お袋、凄いね慎也
俺、そうか
今度はバイブ買って由美子をいじめた
お袋、慎也おもちゃ辞めて~弱いの~
俺、いいだろう
激しく出し入れした
お袋、あーあーあーあーもっともっと慎也もっと~もっと気持ちいい~
由美子は何度もいって潮も吹いた
お袋、慎也欲しい~ちょうだい~慎也~
俺、仕方がないなぁ
俺は寝ると由美子は上に乗り自分で入れてきた
お袋、慎也動いてよ~ね~
俺は無視したすると由美子から動いてきた
俺、お~
しばらくして下から突きだした
お袋、いい~いい~気持ちいいの~
それから色んな体位してまた中で果てた
ホテル出て家に向かった
お袋、今日は泊まって行く
俺、もちろんよ
家に着くと風呂も入らず由美子達の寝室に入って朝までセックス続けた
朝起きたらお袋は朝飯の支度してた
俺、おはよう
お袋、おはよう
俺、腰いては
お袋、母さんも疲れたあんなにしたの初めて
二人して笑った飯食ってる時に親父帰ってきた
親父、おー慎也泊まったのか
俺、おーたまにお袋の手料理食べたくて昨日来たら泊まったは
お袋、今日早いね
親父、あっち大雨で今日中止よ
お袋、あらそうなの
親父は風呂に入った
俺はキッチンに行き由美子のズボンとパンツ下した
お袋、ダメー父さんいるのに
俺、うるせぇー
立バックで入れた
お袋、あ~硬いよ~もっともっと
俺、そんなに声出したら親父に聞こえるぞ~
お袋、だって慎也の気持ちいいんだもん~いっちゃうよ~いく~いく~
いってしまった、俺はそのまま果てた
親父、なんか言ったか
お袋、何も言ってないよ
親父、そうか、俺寝るは疲れた、夕方になったら起こしてくれ
お袋、わかったは
親父、おやすみよ~
寝室にはいった、親父は爆睡すると起こすまで起きない
その日は運ダメしに親父の寝てるベットの隣でお袋とエッチしたが全く起きない
由美子はそれが一番興奮したのか潮吹きまくった
俺、そろそろ帰るは~明日仕事だし
お袋、うん
実家から俺のマンションまでは2時間くらいかかるから
玄関でキスした
お袋、またね
俺、うん
それから毎週末ラブホで由美子と愛し合ってたが3年後由美子は俺とエッチした晩心筋梗塞で天国へ旅立った
おもちゃ
俺は大学に入ったが翌年親父と喧嘩になり家を飛び出し叔父に保証人にってもらい一人暮らしを始めた、その年に親父は事故で死んだ
親父とお袋は再婚で、お袋は35才、親父は50歳と年離れてたが、俺が高校2年の時に妹が生まれた
親父の葬儀も終わり取り合えず親せきたちも帰り、親父の兄の叔父だけが残った
叔父「ゆうやくん(俺の名前)」
俺「はーい」
叔父「お父さんと色々とあったけどこの家に戻ってくるき無いかぁ」
俺は黙った
叔父「ゆいちゃんだって大変だし、まだ〇〇ちゃんだって4才で保育園の空きもないから働けないだもん、大学辞めて働けとは言わん、近くいて支えてあげて欲しい」
母「私達はいいですよ」
俺「わかりました」
叔父「よかった、事故の相手からの賠償については俺に任せてくれ」
叔父は弁護士で交通事故などを専門にやってて大ベテラン、俺が中学の時にひき逃げにあった時も相手からかなり賠償金をもらった
母「本当にいいのよけ」
俺「大丈夫」
次の日曜日に叔父がトラック借りてきてくれ実家にもどった
相続についても全て叔父が手続きしてくれた
49日の法事が終わり、ちょうど夏休みで家でダラダラしてたら妹が何か持ってきた
俺「なにもってきたの」
妹「ママのベットにあった」
見たらバイブだった
俺「ダメだよ何でも持ってきたら」
朝に使ったのかまだベトベトだった
しまいに行こうとしたらゆいが2階に上がってきた
母「ゆうやくん、あーどうして」
俺「〇〇がもってきた、ママのベットにあったって」
母「いゃあ違うの」
俺「へぇーベトベトなのに」
ゆいは黙り込んだ
俺「親父と毎晩のように愛し合ってたもんな、寂しくてかい」
ゆいは頷いた
俺「へぇー、ようってなに」
ゆい「買い物に行ってるから」
俺「あーいいよ」
ゆいと妹は出掛けた、ゆいの寝室をあさってみた
ベットの引き出し開けるとバイブ2本電マン2本ローター3本あった
昼飯食べて、妹はお昼寝
ゆいは風呂場の掃除始めた、俺は電マン持って後ろから抱きしめた
ゆい「きゃー辞めてゆうやくん」
俺「ベットに下にたくさんおもちゃあったね」
電マンをスボンの上から当てた
ゆい「辞めて辞めて」
俺は無視して続けた
ゆい「あーーダメーダメー」
俺「俺もご無沙汰なんたよね」
ゆい「あーーでも親子でダメよーあーー」
俺「ほら身体は正直だねピクピクしてきたよ」
ゆい「違うの違うの」
俺「なにが違うのかな」
ゆい「あーーーダメーーいーーー」
倒れこみながらいってしまった
俺はチンポ出した
ゆいはデカさに驚いてた
ゆいの顔にチンポ近づけると何も言わないでしゃぶりだしした
俺「すこい上手いね気持ちいいよ」
ゆい「親子でもこんなにデカさ違うものなの」
俺「まぁな、親父よりデカいだろう」
ゆいは頷いた
フェラで一発出した
俺「今度はゆいの番だね」
ゆい「もうダメー」
俺は無視してズボン脱がした
ゆい「あーーダメだってあーーーー」
立バックで挿入
ゆい「あーーだめーあーーーーー気持ちいいあーーーあーあーーーーー」
激しく突きまくる
ゆい「あーーいくーーー」
いってしまった
風呂場で激しく突きまりゆいも5回はいった、そして中に出した
ちょうど妹が起きたから俺は素早くトイレに入った
夕飯終わると、ゆいは妹と風呂に入り寝かした
俺は部屋でスマホいじってたら23時過ぎにゆいは自分の部屋に入ったのが分かった
しばらくしてゆいの部屋の前に行くとあんのじょオナニーしてる
俺は裸になり部屋の中へ
ゆい「もうダメーだって」
俺はゆいを抱きしめてディープキスした
ゆい「あーーーこんに甘いキスなんて久しぶりだは」
俺「俺の部屋に行こうか」
ゆいは頷いた
部屋に入るとゆい裸になった、ベットとに押し倒しディープキスしながら電マンをクリトリスに当てた
ゆい「あーあーーーこれこれ気持ちいいの」
まんこにバイブも突っ込んだ
ゆい「あーーーすごい気持ちいいもっもっとしてあーーーいっちゃうーーー」
いってしまった
俺はバイブ出し入れしながらクンニした
ゆい「あーーーもっもっと気持ちいいあーーーーすごいいっちゃういくーいくー」
いってしまった
ゆい「あーーーダメーチンポちょうだいーーーーあーーーまたいちゃういくーいくーーー」
いってしまった
生のまま正常位で挿入
ゆい「あーーー最高に気持ちいいのあーーーー」
激しく突きまくる
ゆい「あーーまんこまんこ壊れちゃうあーーーーいくーーーー」
いってしまった
バックで激し突く
ゆい「あーーーゆうやのチンポ最高だはあーーーまたいくーーー」
いってしまった
騎乗位になるとゆいは自ら腰降りだした
ゆい「あーーー気持ちいいよこのチンポ」
俺も下から突きまくる
ゆい「ダメーダメーまたいくっていくーーー」
いってしまった
正常位に戻り
俺「ゆいもう出そうだ」
ゆい「あーーー私もいくーいくーーーー」
同時に果てた中だし、ゆいは裸のまま妹の様子見に行った、戻ってきて結局5回すべて中だし
次の日起きたらもう昼近くだった、ゆいは隣でチンポ握ったまま寝てる
下に降りて行ったら妹はおもたちゃで遊んでた
妹「ママは」
俺「まだ寝てるよ」
妹「お腹空いた」
俺はゆいを起こした
コンビニに行き弁当買ってきて食べた
それから毎晩のようにゆいから部屋に来るようになり愛し合うようになった
妹が部屋に入ってこようがお構いなしのゆい
半年後ゆいは俺の子供を妊娠した、そして生まれた
それでも俺達も辞めることが出来なくなった、今はもう夫婦のように愛し合い暮らしている
昔から母は隠し事が嫌いで、いつも「何でも話しなさい」と怒られてきた。両親が別居することになり、その後離婚するときもきちんと話してくれた。
離婚後、母についていった僕は母のことを思いオナニーしていたの事は母には言えないが、ごく普通の高校、大学生活を送っていた。
あるとき母が産婦人科病院の診察に行くことになり、待ち時間短縮のため、病院のホームページから問診表をダウンロードし書くことになた。パソコンに疎い母は僕にダウンロードを頼み、印刷した後母に渡そうとしたが、代わりに書いてと頼まれ、僕が書くことに。
47歳、名前など自分でもわかる範囲の欄を書いた後、質問しながら書いていったのだが、問診表がきっかけで母の性生活を知ることになった。
結婚している人と、未婚の人との質問や欄が違い、未婚の人への質問をしていったのだが、その中にセックスについての欄があり「恋人、パートナーはいますか」という質問があった。
当然なしだと思ったのだが、母は少し黙り込んだ後、あると答えた。
正直、母とセックスは結びつかなかったので驚いたし、母が誰かに抱かれているんだと思うと複雑な気持ちになった。
問診表を書き終えた後、母はごめんねと謝ってきた。
今まで母を思いオナニーしてきた僕としては母の性生活が気になり、全部質問した。
相手は職場のバイト大学生。僕と同い年。付き合ってるわけではなく、彼の家に招待され、自然な流れで愛撫されセックスしたという。
騎乗位、バックもしたし、フェラもおもちゃも使ったらしい。
最後に一番肝心なことを聞いた。気持ちよかったのかどうか。そのときのセックスは父と離婚して以来だったのでかなりの快感だったらしい。
彼とは今後も関係を続けるらしく、会うときには一声僕にかけてくれる。ただ母はそのときいつも、「彼に会ってくる、今日もせっくすするね」と言って帰宅後はその日のプレイを教えてくれる。
今までの母とは大違いだが、いいオカズができたので僕は満足してる。
俺がラブホで働いてた、ある日だった一組のカップルが入ってきた
防犯カメラで見たらなんとお袋とそれに知らない若い男だった、スマホで証拠写真を撮影しその晩帰宅した
俺「ただいま」
お袋「お帰り」
俺「親父は」
お袋「今日から来週の火曜日まで出張」
俺「そうか、なに今話ある」
お袋「なにさぁ夕飯の準備してるのに」
俺「いいから座って」
お袋が座ると印刷した写真見せた
俺「これ母さんだよな」
お袋は黙ったまま下向いた
俺「なにしてるだよ、親父いるのに」
少し間おいてお袋は口開いた
お袋「お父さんともう何年もないのよ、でも母さんは年ますにつれ性欲が強くなって
オナニーでは足りなくなって」
泣き出した
俺「あの男とはどこでいつから」
お袋「SNSで知り合って、もう半年くらいなる」
俺「どれくらいの頻度で会ってたの」
お袋「週に1~2回」
俺「そんなにかぁ」
お袋「お父さんには黙っててお願いだから」
俺「じゃあ俺とエッチしてくれ、俺も1年以上ご無沙汰なんだよ」
お袋「親子で出来るわけないだろう」
俺「じゃあ親父にこの写真ラインで送るは」
お袋「それだけは」
俺「じゃあどうする」
お袋「わかった、いつ休み」
俺「明日休みとってきた」
高校生の妹が帰ってきた
妹「二人でどうしたの」
お袋「別に」
妹「今日、夕飯なに」
お袋「カレー」
妹は自分の部屋に戻った
俺「じゃあ明日ね」
次の日、妹が学校に行く
俺「行くよ」
お袋「家でするじゃないの」
俺「邪魔されたくないからね」
着替えて俺の車で隣町のラブホに入った、適当に部屋を選んだ
昼飯も買ってきたからギリギリまでエッチ出来る
お袋「すごい広いのね」
お風呂にお湯入れて入ることにした
俺「スタイルいいね」
そして洗い浴槽の中へ
俺はお袋を引き寄せ抱きしめた
お袋「あんたの大きいのね」
俺「やくに立たない親父のチンコと一緒にするなよ」
お袋は笑ったそしてバスタオル巻いてベットへ、バイブと電マ買った
そしてディープキスしていきなしクンニした
お袋「あああ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
俺「ここから俺が出てきたんだな、どれくらいのチンポ出入りしたのよ」
お袋「見てないで舐めて卓也」
舐め続けた
お袋「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・あ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・いく・・・・いく・・・・」
いってしまった、まんこにバイブ突っ込んだ
お袋「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・これ弱いの辞めて・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・」
四つん這いにさせて強さ最強にして激しく出し入れした
お袋「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・だめ・・・いっちゃう・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまったがつづけた
お袋「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・こんなの初めて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・またいっちゃうよ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・いく・・・・」
いってしまった、69になった
お袋「卓也のチンポすごいかたい大きいし太い・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・いっちゃう・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
俺「ちゃんとしゃぶらないとこの格好親父と妹に送るぞ」
お袋「ごめんなさい」
でもクンニ気持ちいいのかしゃぶりずにいる
だからバイブ突っ込んだ
お袋「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・もう辞めておもちゃいっちゃうって・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
四つ這いにのまま生でまんこにチンポ突っ込んだ
お袋「あああ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・かごいかたくて気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・」
俺「あの男よりどっちが気持ちいい」
お袋「そんなこと聞かないで」
俺「あれ辞めていいのかな」
お袋「やめないで卓也のほうが何十倍も気持ちいいわ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
立バックで激しく突きまくる
お袋「あああ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・奥にきてる気持ちいい・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった駅弁になった、すると嫌がってたキスをお袋は自らキスしてきて舌絡めてきた
お袋「「ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・もうだめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった正常位になり
俺「母さん出すぞ」
お袋「中に出していっぱいだして」
同時に果てた、2回目はもうディープキスし舌絡めあいながらエッチした
結局5時まで4回、昼飯も食べずにエッチした
お袋「こんなに激しいエッチしたの初めてだは」
俺「でもよかっただろう、いきまくってたしな」
お袋「足がガタガタ言ってるよ」
俺は笑ってしまった
お袋「今日は夕飯作る元気ないは、何処か食べに行こう」
帰宅した、そんなにしないで妹も帰宅、夕飯食べに出かけた
お袋「〇〇がいるときはエッチダメだからね」
俺「そういうと言うことは」
お袋「当たり前でしょう」
俺「へぇ・・・チンポ気に行ったんだ」
お袋「うるさいはね」
その晩からお袋のベットで寝るようになった、親父がいるときは寝れなかったが親父は出張が多い
お袋は生理が完全に終わってるから中だし放題、一番興奮したのは親父が隣で寝てるときにエッチしたことだぁ、お袋もいつも以上に興奮していきまくってた
あれから20年たった、今はお袋は老人ホームに入ってるからもう関係は終わったが
最後にエッチしたのは2年前にハワイでだった、滞在期間ほとんどエッチしまくってた
今はお袋は認知症になり俺のこともわからない、いつかお袋が回復してまたエッチしたい
そう願う日々です
俺は一人息子、親父はアメリカに単身中
大学に入り彼女とラブホに行った時だった、部屋を選びエレベーター待ってるともう一組のカップルもやってきた何となく顔見るとお袋だった、お袋も俺に気づきホテルから出っていった
彼女「どうしたたろうね」
俺「さぁ」
彼女「裕太の顔見てびっくりしてたように見えたけど知り合い」
俺「知らないよ、あんなおばさん、それより今日は燃えてるぞ」
彼女「1ヵ月ぶりだもんね」
時間たっぷり彼女を可愛がり彼女を家まで送り、帰宅するとお袋は帰ってた
俺「ただいま」
お袋は行きなし土下座して謝ってきた
俺「びっくりしたよ」
お袋「お父さん、全然帰ってこないじゃない、最近になって性欲強くなってきて」
俺「あの男は何処で」
お袋「今日はSNSで」
俺「毎回違うのかい」
お袋は頷いた
俺「じゃあ俺ともエッチ出来るな」
お袋「出来るわけないじゃない」
俺「じゃあ今録音したやつ親父に送っていいかぁ」
お袋「それはダメよ」
俺「じゃあどうする」
お袋「わかった、でも疲れてるから明日でもいい」
俺「いいよ、あのホテルに行こうよ」
お袋「でも可愛い彼女じゃない」
俺「当たり前じゃん」
そして次の日俺の車であのラブほへ
一番高い部屋を選び中へ、その部屋はおもちゃ使い放題、お泊りになっても半額になる
昨日彼女と使った部屋だぁ
お袋「すごい広い部屋ね」
俺「昨日はこの部屋で彼女とたっぷりエッチして今日は母さんとか興奮するな」
お袋「おもちゃある」
俺「使い放題だよ」
そして風呂にお湯入れて入った
お袋「お父さんよりデカいのね」
俺「当たり前だろう」
そしてそのままベットへ、するとお袋から責めてきた乳首舐めながら手コキ始めた
俺「気持ちいいよ母さん」
彼女にも舐められたこのない玉袋まで舐めてきた
俺「すげぇ・・・気持ちいいよ母さん」
お袋「ママも気持ちよくして」
俺「ママ・・」
お袋「別にいいじゃない」
そして逆になりクンニした
ママ「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ゆうちゃんの舌が気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
電マをクリトリスに当てた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バイぶと同時責め
ママ「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、つづけた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ゆうちやん辞めて・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・めでちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・
でちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・いく・・いく・・・・・でちゃう・・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
イクと同時潮まで吹いた
俺「ママ凄いね潮まで吹いたよ」
ママ「もうちょうだいゆうちゃんのチンポ」
そして四つ這いになり生のままチンポ突っ込んだ
俺「俺が通ったまんこにチンポが帰ってきた」
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・そうよゆうちゃんが生まれたときに通った道よ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
その時親父から電話
ママ「もしもし」
親父「変わりないかぁ」
ママ「変わりないよ」
俺は突いた
親父「来週本社で会議だから帰るから」
ママ「ううう・・・・ぅぅ・・・ぅぅ・・・・」
親父「どうした」
ママ「何も無いはわかった・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・」
親父「本当に大丈夫かぁ」
ママ「今、お腹痛くてトイレになのよ」
親父「そうかぁ、あとで成田に着く時間メールするは」
ママ「わかったは」
電話切った途端俺は激しく突いた
ママ「あああ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった
ママ「チンポ気持ちいい…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・
ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・もういっちゃう・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁいく・・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう限界だよ」
ママ「中に出していいよ、ちょうだい」
中だしした
俺「中に出していいの」
ママ「来週お父さん帰ってくるでしょうどうせエッチするからいいの」
俺「まだ生理あるの」
ママ「バカにしないでよママまだ44歳よ」
俺「そうなの」
その日は結局お泊りし6回はエッチした、次の日起きるとママはチンポ握ったまま寝てる
時計見たら7時前、ベットのまわりには使ったティッシュが散乱してる
ママ「ゆうちゃんおはよう」
俺「おはよう、もう出ないと」
シャワー浴びてホテル出た、家に帰り二人ともぐったり、次の月曜日に親父は帰国した
ママと俺は前の晩に成田で一泊してエッチして、親父を迎えに行った
その晩はあんのじょママと親父は遅くまでエッチしてた
次の日親父が出かけて
俺「昨日の夜は熱々でしたね」
ママ「ダメよ、入れようとしたら小さくなって」
俺「じゃあヤバいじゃなないの」
ママ「なんとかしてかたくとて入れて1回は中に出したから大丈夫」
俺「じゃあ俺のチンポはいらないね」
ママ「う・・・ん欲しいゆうちゃんのチンポ欲しい」
俺「これから彼女と一発してくるのに仕方がないなぁ」
それからママとは頻繁にエッチするようになった、4か月後ママは妊娠した
1歳になったときにDNA調べたら俺と一致した、戸籍上は弟になるが俺のママの間にに出来た子供
俺は社会に出て2年目に付き合ってた彼女と結婚した、彼女の希望もあって俺の実家に住むことになった
嫁と姑問題はなく結構仲良くやってた
もちろん夜の営みはある、2~3日に一回はエッチしてた1年後彼女は妊娠した、流産の危険があると言うことで8ヵ月目に入院した
俺「ママ久しぶりにどお」
ママ「何言ってるの、結婚したのに」
俺「だって〇〇のつわりひどくてエッチ出来ないだもん」
ママ「仕方が無いはね」
そしてママは弟を寝かすと俺の部屋に来た
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・ゆうちゃのチンポがやっぱり気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
何年振りだろうかママエッチしたのは
あれから15年、3年前に親父が天国へ、去年ママが天国に旅立った
ママはエッチしたあとそのまま寝て朝起きたら冷たくなってた、検視の結果心筋梗塞だった
親父は事故死だった。俺と嫁は離婚した、原因はママとのエッチしてるのがバレた
夜中ママとエッチしてたら嫁に見られてそのまま嫁は子供連れて出て行った
俺はとい言うと、今は弟(実の子供)と会社を立ち上げ電気工事の会社を設立した
年に数回子供と会うのが楽しみだぁ今は
会社の上司の保証人になった事で、3000万円の借金が出来てしまった。勤めているのが一部上場の会社で、なおかつそのとても仕事の出来る上司だったので、完全に信じ切ってしまっていた……。
上司は、他にも使い込みや横領にも手を染めていて、聞いた話ではフィリピンの女性に入れあげてしまっていたそうだ。テレビのニュースにもなってしまい、それこそ蜂の巣をつついたような騒ぎになったが、上司は消息不明になってしまった……。
僕は、会社には連帯保証人になった事などとても言えず、自殺すら考えるような状況だった。そして、ワラにもすがる思いで、友人のショウに連絡をした。中学の頃からの友人で、真面目タイプな僕とは違って悪いグループに属しているようなヤツだったが、なぜか僕とは気が合った。
そして、彼がネットで儲けているというのは、昔から聞いていた。
「いくらなの?」
ショウは普通のテンションで聞いてきた。僕は、素直に金額を言う。
「そっか。3年だな。心配すんなって」
と、あっさりと言ってくれた。僕は、意味がわからないながらも、なぜか安心して泣いてしまった。
「とりあえず、金利もったいないから、いったん払っとこうか。口座教えてくれよ」
彼は、何食わぬ顔で言う。そして、その場でネットで振り込んでしまった。そんな高額の振り込みがネットで出来る事にも驚いたが、何も担保をとらずに、あっさりと僕の口座に振り込んだ事に驚きすぎて言葉も出ない。
「オマエって、文章得意だっけ? パソコンは、どの程度使える?」
そんな質問をしてくるショウ。僕は、順番が逆のような気がしていた。何も確認せずに、先にお金を振り込んでくれた彼に、どうしてそんな事をしたのか聞いた。
「え? ダチだからだろ。俺にとっちゃ、数少ないダチだからな。それに、それくらいの額なら、マジでなんとでもなるし」
ショウは、涼しい顔で言う。僕は、感動してまた泣いてしまった。
ただ、その後の話し合いで、僕に出来る事がほとんどない事がわかる。文章作成能力があれば、アフィリエイトやブログ系でなんとかなるそうだが、それは難しそうだと言われた。
「言いづらいけど、嫁さんに協力してもらうしかないかな?」
彼は、少し言いづらそうだった。でも、僕も後には引けないし、今さら格好をつけるつもりもない。
彼の説明は、正直に言うとショックだった。一言で言えば、嫁のハメ撮り動画の販売……というものだ。ただ、顔にはモザイクで、嫁とはわからないようにするらしい。でも、そんなものが売れるのだろうか? と、質問すると、
「シチュエーション次第だよ。これ見てみ。寝取られ系の素人動画で、メチャ売れてるヤツ」
そんな風に見せてきた動画は、本当に顔にモザイクが掛かったものばかりだ。それどころか、アソコにもちゃんとモザイクがかかっていて、非合法ものではない感じだ。
「こんなので、売れるのか?」
僕は、率直な意見を言った。でも、彼の説明では売れまくっているそうだ。そして、おそらく月額200万は固いと言った。
「でも、オマエの場合は3000万だろ? そんなに焦らなくても良いんじゃね? 月2?3本で良いと思うぞ」
彼は、そんな事を言った。
僕は、彼の提案に納得はした。でも、嫁に話したら離婚だろうなと思っていた。まだ娘も小さいし、今離婚すれば僕の事なんて忘れてしまうはずだ。
それに、嫁は夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。バツイチ子連れでも、再婚は簡単だと思う。
それを話したら、
「そっか、でもよ、そうなったら自己破産すれば良いんじゃね?」
と、彼は言う。僕は、その言葉を聞いて肩の荷が下りた気持ちになった。
そして、嫁に話をすることになった。ショウもついてきてくれるという。僕は、心強いと思いながらも、自分が情けなくて泣きそうだ。
そして、帰宅すると、
『あれ?? ショウさん? お久しぶりです!』
と、嫁は上機嫌で挨拶をしてきた。
「こんばんは。久しぶり。もっと可愛くなったね」
ショウは、軽いノリで言う。
『そんな事ないですよ?。今日は、どうしたんでか?』
嫁は、本当に楽しそうだ。僕は、普段こんな風に友人を連れてくる事もないので、刺激になっているのだと思う。
娘が寝ているのを確認すると、僕は話を始めた。
『パパは人が良すぎるよ。本当にバカなんだから』
嫁はこんな話なのに、笑いながらそう言った。怒っている気配もない。僕は、離婚の事も話した。
『え? なんで? 私の事嫌いになったの?』
嫁は、ズレた事を言う。僕は、その意味も説明した。
『するわけないじゃん! だって、パパが悪い事したわけじゃないんでしょ?』
嫁は、笑顔で言う。僕は、信じられない思いだった。
『でも、3000万か?。ゴメンね、実家がお金持ちだったら良かったんだけど……』
嫁は、そんな事まで言ってくれる。確かに、嫁の実家は裕福ではない。でも、極貧というわけでもない。ごく普通の家庭だ。逆に、うちの実家の方が貧乏なくらいだ。結局、両方とも実家には頼れない状況だと思う。
そして、ここでやっとショウが説明を始めた。内容があまりにも突拍子もない内容だけど、ノートパソコンで実際の動画を見せながら説明する彼。
『……これなら、私みたいなブスでも出来るね……』
そんな事を言う嫁。自己評価が低いのは、謙遜ではなくいつもの事だ。
「麻衣ちゃんがブス? なわけないじゃん。顔出ししたら、1日で3000万くらい売り上げちゃうって」
ショウはそんな事を言う。でも、麻衣はそんな事ないと言い続ける。
「まぁ、顔出しなんかしちゃったら最後だから、焦らずに行こうよ」
ショウは、そんな事を言った。そして、驚くほどあっさり麻衣は承諾した。
『だって、私がちょっと我慢すれば、今まで通り暮らせるんでしょ?』
麻衣は、明るく言ってくれる。それどころか、
『でも、私の事、嫌いになったらダメだからね。約束だよ』
と、言った。僕は、やっぱり感動して泣いてしまった。
そして、3人で具体的な話を始める。
「いや、それはダメだ。そう言うのって、やっぱりバレるんだよ。顔見せしない分、リアリティには気を使わないと」
彼は、そんな説明をする。僕が男優になればいいんじゃないかという提案に対してだ。
「なるべくプロは使わない方がいいからな。二人さえよければ、俺がやろうか? 俺がやれば、その分費用も浮くし」
ショウは、そんな提案をしてきた。
『え? 良いんですか? 私なんかが相手で、イヤじゃないですか?』
麻衣は、そんな事を真顔で言う。彼女の自己評価の低さに、驚くばかりだ。
「イヤなわけないじゃん! 喜んでやらせてもらうよ。どうだ、オマエはOK?」
ショウは、僕に聞いてくる。僕は、即答出来ずにいた。
『パパ、全然知らない人は怖いな……。ショウさんにお願いしたら?』
嫁にそう言われ、僕は彼に託す事にした。
そして、さっそく今週末に撮影をすることになった。僕は、ショウが帰った後、もう一度麻衣に謝った。
『謝らなくてもいいよ。それより、今すぐ抱いて欲しいな……』
と、潤んだ目で言われた。
セックスの間中、
『嫌いにならないでね。パパ、愛してる。絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
と、言い続けてくれた。僕は、不思議な気持ちだった。どう考えても、嫌われるとすれば僕の方だ。と言うよりも、僕が捨てられるパターンだと思う。
僕は、麻衣と結婚出来て本当に良かったなと思っていた。
そして、土曜日、
『じゃあ、行ってくるね。頑張るからね!』
と、嫁は元気いっぱいに出かけていった。まるで、何かの試合にでも行くようなテンションだった。僕は、娘と公園に行ったり、本屋さんに行ったりしながら時間を潰した。でも、今頃何をしているのだろう? そんな思いで胸が苦しくて仕方ない。
『パパ、どうしたの? どうして泣いてるの?』
娘にそんな言葉をかけられ、僕は自分が涙を流している事に気がついた。僕は、なんでもないよと誤魔化しながら、娘と帰宅した。
『おかえり?』
帰宅すると、すでに麻衣がいた。
「えっ? ど、どうしたの? 中止になったの?」
戸惑う僕に、
『もう終わったよ。最初は軽いヤツだって。ねぇ、ご飯食べに行こうよ! なんか、疲れちゃった。手抜きでゴメンね』
と、明るく言う麻衣。特に、何も変わっていないと思う。何をしてきたのだろう? 僕は、不安と心配で胸がいっぱいになる。でも、明るい彼女の様子を見て、心配する必要は無いのかな? とも思う。そして、3人でファミレスで食事をした。いつも通りの感じで楽しく食事を終え、帰宅し、娘を寝かしつけるとリビングで嫁に質問した。
「大丈夫だった? イヤな事はなかった?」
そんな風に質問する僕に、笑顔で、
『大丈夫だよ。ショウさん、凄く気を使ってくれたし、優しかったよ。早く返し終わるように、頑張るね』
と、言ってくれた。その言い方が、あまりに普通で軽い感じだったので、僕は今日はセックスまではしなかったのだろうなと思った。
そして、隔週の土曜日に麻衣が撮影に出かける日々が始まった。でも、それ以外は本当に何も変わらない毎日だった。麻衣は明るいままの彼女で、セックスも以前通り週に2回程度はある。とくに、テクニックが変わったわけでもないし、麻衣の感じ方が変わったわけでもない。本当に、ハメ撮りなんかしているのだろうか? と、疑問を持ってしまうほどだ。
そして、ショウに会ったときに話を聞いたが、
「やっぱり嫁さん可愛いから人気だな。モザイクしてても、可愛いってわかるもんな。このペースなら、2年かからんぞ」
と、言う。僕は、内容を聞いてみたが、
「それは言えないな。悪いけど。麻衣ちゃんに止められてるんだ。でも、イヤがる事は一切してないし、ハードな絡みもないから安心してくれよ」
と、言う。僕は、ホッとしながらも、やっぱり絡みはあるんだなと落ち込んだ。
ただ、ショウは本当に正直で、売上も全部見せてくれるし、通帳まで見せてくれた。確かに収入は右肩上がりで、半年目にして月100万円に届いていた。そして、半年が経過した。麻衣は、以前と何も変わる事がない。僕は会社で順調に成績を伸ばし、係長になる事が出来た。この会社で30歳で係長になれたのは、比較的早いほうだと思う。
そんな、一見幸せな日々が続いていたが、僕は気になってしかなかった。どんな動画を撮影しているのだろう? 二人とも、一切教えてくれない。
僕は、色々と検索して探すようになっていた。すると、コンテンツマーケットというところで、それらしいものを見つけてしまった。それは、旦那に隠れて浮気する若妻のネトラレ動画という体裁を取っているものだった。
顔にはモザイクがかかっているが、体型と服で麻衣だと気がついてしまった……。14本ある動画の説明ページを片っ端から閲覧した。最初の方の動画は、着衣のままだったり、部屋が暗くなっていたりして隠し撮りっぽい感じのサムネイルだったが、そのうち、ヘソが見えている短さのセーラー服を着たり、大人のおもちゃを使ったり、野外でしているものに変わっていく。ただ、説明のページにはほとんど写真がない。乳首が見えているものもほとんどない。
そこで売られている他の動画は、もっと写真が多く、過激な煽り文章なものが多い。麻衣の動画は、積極的に売ろうという感じがないように見える。それでも、コメント欄にはたくさんの書込みがあり、どれも動画を絶賛するものばかりだ。
あえぎ声が可愛いとか、美乳だ美脚だとか、大人のおもちゃでのオナニーがエロいとか、色々な褒め言葉が書いてある。僕は、それが麻衣に向けられたものだというのが、どうしても信じられない。とりあえずアカウントを作り、一本目の動画を購入した。ショウにバレてしまうかな? と、思ったけど、ポイントをコンビニ払いにして、偽名でアカウントを作ったので、たぶん大丈夫だと思う。
動画の説明文には、”淫乱な若妻を寝取りました。ナイショで隠し撮りしました”と、書かれていた。動画を再生すると、ソファに座る男性をフェラチオしている女性が映る。薄暗くて画像は粗いが、何をしているかは明らかだ。
男性にも女性にも、顔にモザイクがしてある。でも、まず間違いなくショウと麻衣だ。
「おちんちん美味しい?」
男性が、そんな声をかける。声を聞くと、もう完全にショウの声だ。
『うん。美味しいよ』
女性が答える。これも、聞き慣れた麻衣の声だ。少し棒読みっぽい感じで答える麻衣。画像の荒さもあり、臨場感が凄い。
「旦那のとどっちが美味しい?」
ショウは、そんな質問をする。棒読みっぽい麻衣にくらべ、ショウは慣れた感じで普通にしゃべっているように聞こえる。
『えぇ?。そんなの、言えないよ。言えるわけないじゃん』
麻衣は、ぎこちなく言う。
「じゃあ、どっちが大きい?」
ショウは、そんな質問をする。
『それは……こっちだよ。ヘンな事聞かないでよ?』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。そして、またペニスをくわえた。そのまま、頭を振ってフェラチオを続ける麻衣。モザイクがしてあり画像も荒いので、まず麻衣とわからないと思う。普通なら、僕でも気がつかないと思う。
「本当に美味しそうにくわえるねぇ」
『だって、時間ないんだもん。早くしないと、パパ帰って来ちゃうから』
「じゃあ、もう帰ろうか?」
『いじわる。早く……入れて欲しいです』
麻衣は棒読みっぽい感じながら、甘えた口調で言う。さっきから、時折コマが飛ぶ感じがある。多分、何回も取り直して編集しているのだと思う。でも、どんな状況であれ、麻衣がショウのペニスをフェラチオしているのは変わりない……。
「何を入れて欲しいの?」
『もう……。このおちんちんだよ』
恥ずかしそうに答える麻衣。本当に恥ずかしいと思っているような感じだ。
「入れてもいいの? 旦那に悪いって思わないの?」
『それは……思うけど……。だって、おちんちんくわえたから、うずいてるの……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。
私はそもそも成人女性が怖くて苦手で大嫌いです。そんな私でも学生時代にはいっぱしに彼女もいたり二股三股するような自称わりとイケてるヤリちんでした。そんな女性達とお付き合いする中、世の女全てがそうじゃないのでしょうが、共通して思ったのは一様にしてお金がかかると言った事でした。それこそ一発やるにあたって一回なんぼかかったか、なんて計算していた頃もありました。付き合った女性の中には末っ子姉妹の妹がいたり、その妹の友達って子供達も生活の中に存在していました。当カノに比べほんの煙草銭程度のアイスなんかで大喜びしてくれたものでした。そんな二股三股の彼女達の妹達が計2人。その子の遺友達も含めて5人。当カノの妹に手を出すのは容易いものでした。お姉ちゃん(当カノ)に比べて可愛いしスタイルもいいしとか比較しながら話を持ち上げてホイホイしてやれば5ー6回顔を合わせば10回目くらいにはもう私の下でパンツ脱がされて足を開いていました。一番幼い子では小2って子もいましたが流石にこの歳の子にはなかなか最後までできずに手や口でさせることが定番でした。上の子は中2とかでしたがこの歳にもなれば手加減なしに大人のプレイでした。その子達は年齢が下がる度に性知識に関しては殆どが耳年増レベルでいろいろ教えてあげるのが面白かったものでした。そして共通点は殆どの子達が口には出さないが女としての姉に対抗意識がありそこを上手くくすぐればまぁなんとか最後まで持ち込めれるものでした。そんな感じだったので当カノと関係を持つより単純で従順な妹達と絡む事の方が多かった学生時代でした。故に自分で抜くよりも女児達の体内に出すって事ばかりで当時は自分で抜いたって記憶があまりありません。故に当カノ達に興味が薄れて行くばかりで迫って来られても下半身がほぼ無反応って事が連日なんてざらでした。女児達に関しては連日連チャンでも条件反射的に反応はしていました。当カノ宅に行って当カノが留守だったり家を開けたら妹を呼んでは前戯もなくいきなり突っ込んでは出したりとかが普通でした。その妹達も遊び感覚であり姉に内緒ってのが楽しいようでした。調子に乗っていた時などは妹の友達と3Pまがいな事にも発展していて自宅に呼んで3人で夕方までずっと裸のまま過ごし入れたくなったら突っ込んでは出して復活したらもう1人の子に突っ込んで出してってな具合で日に最高5回って日もありました。女児相手がこれほど楽で当カノよりキツく狭いトコに好きなこと出来るんだと思っており、女児って大人(学生でしたが)の性処理の道具程度にしか思っていませんでした。お金はかからない、妙な駆け引きもいらない、従順であり生理も気にしなくていいしいい事づくめってかんじでした。流石に中2女児は生外だしが基本でしたけどね。と同時期に自分はロリコンであり女児を性的おもちゃ対象としてみているんだと改めて気がついたものでした。むしろ女児達はその程度ってくらいにしか思っていませんでしたからねぇ。そんな性癖が当カノ達にバレたり修羅場を迎えたりで当カノ達には散々汚いだの変質者だのと言葉を残して去って行きました。勿論妹達とは数ヶ月から1ー2年関係は繋ぎ止めておきましたよ。若さからくる性処理方法が他になかったからね。今でも性対象は小学生ばかりですし女児は大人の性処理道具ぐらいにしか見ていません。が今は世間の目が恐ろしくギラついているのでおとなしくはしています。それでも時折見かける女児を見かける度に視線がついぞ小さなお尻やぺったんこ胸に行ってしまいます。
【前回までのあらすじ】黒タイツ女装メイドカフェでアルバイトをしている僕は、常連客の誘いでメス逝きする快感を覚え、近いうちに男性のペニスを受け入れる予感がしていた。
その日、僕はショートボブのウィッグにフルメイク、グレーのパーカーにデニムのミニスカートと80デニールの黒タイツにエナメルのバレエシューズを合わせ成人映画館の最後列に立っていました。下着は付けず服の下には黒のレオタードを着ています。そしてアナルの中にはエネマが入っており、じわじわとした快感が下腹部に広がっていきます。そんな僕の様子を常連客の聡さんは少し離れた場所からビデオで撮影しています。
僕が快感に喘ぎながら時折振り返ると聡さんはニヤニヤした顔で、そのまま続けてと合図を送ってきます。ほどなく僕の周りには男たちが群がってきました。男たちは目で僕を犯し、やがて数本の手が僕の下半身に伸びてきました。男たちはハアハアと息を吹きかけながら僕の体を弄びます。お尻をまさぐっていた手は前へ移動し、タイツ越しに僕のペニスを弄び始めました。
しかしエネマが入っている間はあまり勃起しないので、男たちの努力にもかかわらず僕のペニスは縮んだままでした。男たちはジッパーを下げペニスを露出すると、僕に握らせようとしたり、黒タイツ越しにお尻に押し付けてきます。小汚い男たちに凌辱されるのはおぞましくもあり、被虐的な快感もありましたが、やがてアナルの中で異変が始まりました。
括約筋の収縮により、エネマが前立腺を刺激し始めたのです。絶え間ない快感が僕を襲い、僕はたまらず声を上げてしまいました。男たちをそれを僕がペニスを求めていると勘違いしたのか、タイツを下げて挿入しようとしますが、エネマが入っているためにペニスが入る余地はありません。
それでもペニスの先端がエネマを押し上げ、さらに敏感な部分に触れると僕はたまらずお漏らし(潮吹き)をしてしまいました。タイツを濡らしながら滴り落ちる淫水に狂気した男たちは僕の下半身めがけて次々に射精をしました。それでも潮吹きは止まらず、僕の黒タイツは淫水と精液でグシャグシャのドロドロになってしましました。
映画館を出てホテルに入ると聡さんは撮影したばかりの僕のビデオをチェックしています。
「いやあ、素晴らしい映像だよ!男たちに射精されながらの潮吹きなんてエロすぎるよね!」
「そうですか・・・なら良かったけど・・・」
僕は男たちのおもちゃにされている間、アナルは気持ちよかったけど、そのほかは最悪な気分だったので少し落ち込んでいました。聡さんはそんな僕の様子を察したのか、
「とりあえず、シャワーを浴びておいで。あとでご褒美を上げるから。」
と僕に囁き、耳に舌を入れてきました。
シャワーで不愉快な思いを一緒に洗い流すと、新しいタイツとレオタード、セーラー服が用意されていました。メイクを直しコスチュームを付けながら、いよいよ今日は聡さんとセックスするのだろうか?と漠然と考えていました。
聡さんと知り合ってから、タイツ越しの触り合いやフェラチオ、相互オナニーは何度もしましたが、ペニスを挿入してもらった事はありません。おそらく、僕がまだペニス挿入にためらいを感じていると思っているのでしょうが、僕は聡さんのチンポが欲しくてたまりませんでした。
シャワールームを出た僕は目を疑いました。部屋には聡さんの他に、数人の男性と女装子が集まっています。みんな黒タイツか黒パンストを履いており、撮影したばかりの僕の凌辱ビデオに歓声を上げています。聡さんは僕をみんなに紹介しました。
「こちらが綾乃ちゃん、可愛いだろ?」
みんな僕の美貌に息を呑み、口々に可愛い、エロいなどと囁いています。
「まだセックスの経験はないけど、みんなの力で綾乃ちゃんを女にしてあげてよ。」
(え?え?まさか僕、今からこの人たちに犯されるの?)
聡さんは端正な顔立ちのいい感じですが、その他のメンバーはお世辞にも美男美女とは言えない、どちらかと言えば映画館にいた男たちに近い人種です。不細工な女装子は少し敵意のこもった目で僕を見ていますし、男たちもギラギラとした目つきです。
不細工な男女は僕に襲いかかり、体を舐め回しペニスを口にねじ込んできました。特に不細工な女装子は乱暴で奥深くまでペニスを入れてくるので、僕はえずきそうになりよだれを垂らしました。
「あはは!綺麗な顔が台無しだねえ!」
女装子は苦痛にゆがむ僕の顔を見て嬉しそうです。やがてブス女は白目をむくと僕の口の中に射精しました。生臭い精液が僕の口から溢れそうになると、
「全部、飲むんだよ!」
と飲み込ませようとします。僕は涙を流しやめてと懇願しましたが、エロ男女たちは手をゆるめません。聡さんは映画館と同じくそんな僕をずっと撮影しています。
黒パンスト姿のハゲ男が僕のタイツをずらしアナルを舐め始めると、別の男二人が同時にペニスを口に押し込んできました。僕は口の中いっぱいのチンポを必死に舐めようとしますが、ダブルペニスは僕の口には大きすぎ顎が外れそうになりました。
やがて、黒パンストのハゲ男はローションを流し込み、指二本を僕のアナルに入れてきました。
(ああっ!太い!)
エネマとは比べものにならない圧力が僕のアナルを押し広げようとします。
(いやあっ!そんなの入らない!)
僕は必死に耐えましたが、男が中で指を動かすとまたしても前立腺が反応、僕は急速なオーガズムに襲われ、ビクンと体を震わせると少し漏らしてしましました。
「ややっ、この娘、潮吹きしたよ!」
ハゲ男は嬉しそうです。彼はアナルから指を抜き僕にフェラチオをさせました。
「もっと気持ちよくしてあげるからね、しっかり舐めて大きくしてよ。」
僕の舌技で勃起したペニスをアナルに当てると、黒パンスト男はゆっくりと挿入してきました。
(ああっ!入ってる!チンポが入ってる!)
初めてのペニスの感触、エネマとはまた違う、少し弾力があり生温かい感覚に僕は陶然となりました。
(気持ちいい・・・)
黒パンストのペニスが奥まで入ると、男は動きを止め先端で僕の前立腺を刺激します。
(こいつ、女の扱い上手い・・・)
黒パンストハゲ男は見た目とは違い、丁寧な動きで僕を刺激し続けます。アナルの中でゆっくり動くペニスの気持ちよさと、ブス女が舐める乳首の快感がミックスされ、僕はついに声を上げました。
「気持ちいい!セックス気持ちいい!」
ほどなく僕はオーガズムを迎え、ベッドの上で大量の淫水を漏らしてしましました。それでも続く挿入は新たな快感を呼び寄せ、僕の黒タイツと男の黒パンスト、そしてベッドのシーツはどんどん濡れていきます。
「ああっ!チンポがこんなに気持ちいいなんて!」
黒パンスト男はブルっと身を震わせコンドームの中に射精しました。僕は淫水まみれで痙攣していましたが、息をつく暇もなく次のペニスが入ってきます。さっきとは違う固さと大きさのペニスは前とは異なる部分を刺激し、新たな快感を呼び起こします。
「ああっ、またいっちゃう!いやあっ!」
僕は叫びながらメス逝きを続け、聡さんは僕を撮影し続けました。
何度、逝ったのかわからなくなった頃、聡さんは撮影をやめ僕の股を開きました。
「今から僕のも入れてあげるからね。」
僕は聡さんのペニスを入れてもらえる嬉しさで震えました。聡さんはゆっくりとペニスを挿入し僕にキスをしました。
「もう完全に女の子だね。可愛いよ綾乃。」
僕は、うんうんとうなずきながら、聡さんのペニスを味わい何度もメス逝きを繰り返しました。部屋の鏡には黒タイツを穿いた僕と黒タイツ姿の聡さんが映っています。挿入され快感にあえぐ自分を見ながら、長年の夢を実現した感慨深いものがありました。
(僕、タイツ穿いた男とセックスしてる・・・僕は女になったんだ・・・)
不倫が増えているみたいなネット記事をたまに見るが納得する
自分もワリカノで人妻を漁ってたからこそわかる今の人妻事情
正直言って男は結婚したら負け、ATMになるのは確実だろうな
後言っとくけど、不倫には不倫をぶつけるのが一番良いからな
自分の不倫は良いけど旦那のは許さない的な人妻はリリースすべき
この手のダブスタ女は一生独りと相場が決まってる
結婚は自分が不倫することも視野にしなければ圧倒的に不利になる時代
んで、今回はまさしくそれな負け組の俺のハナシ
いやー、マジで不倫されるとは思わなんだ
不倫なんてクズのすることとか思ってたから全くヤる予定なかった
でもまぁ、経験してわかる、不倫はエロい
んで、人妻系の出会いサイトで探したのが同じ立場の人妻
つまり制裁不倫したい系の人妻
世の中同じクズ系ダブスタ人間をうっかりパートナーにしてしまった人が居るもんで
メールのやり取りで結構なクズ不倫されてる人妻が3人ほど見つかった
とりま写メ送ってもらい、抱けそうなスタイルのヨーコをえらんだ
やっても良い不倫ってなるとなんか俄然清々しいね
人間性的にはどうかと思おうけども、免罪符はクズ嫁がくれたわけだし
緑の紙も用意したことだし、意気揚々待ち合わせる
ヨーコが来たときはマジでビビったね
いやいやいや、写メより1割増しくらいにはいいスタイル
人妻でくびれてるのはマジでビビった
うちのクズ嫁のスタイルはうまい棒だからな
こんなエロ人妻放って不倫とはさぞイケメンなんだろう
とか思いつつ、仲良く手をつないでホテルイン
(相手ももはやクズ旦那に未練はないらしい)
というわけでお互いに不倫というのを楽しむ夜
不倫ってのは相手に罪悪感をいだきつつエロいことするのが興奮になる
って言うのが前提だろうけども
その相手への罪悪感はないに等しい
逆にあるのは不倫というイケナイ行為という部分だけ
人によっては相手への罪悪感こそマウンティング的な興奮
(結婚してても異性に求められる俺・私すげー)
が良いという性根腐った系不倫人間もいるらしいが、俺らはまともな方なので
イケナイ行為のほうが興奮する
むしろこのイケナイ行為を楽しめる相手と状況が揃ったのは
結婚したからこそだと思える今は
イケナイ行為をすることが目的なので、
禁止プレイみたいなのがない
シャワーからお互いに密着しての洗い合い
ディープキスもお構いなし
嫁にもやられたことない素股プレイ
夫にも許したことないアナルほじり
シャワーだけでも40分くらい長々とソープみたいなプレイ
そしてベッドでの本番の激しい
ベッドに入ればおもちゃの出番
俺も持参してはいたが、ヨーコも持ってきてた
それも俺持参のおもちゃが子供の玩具に思えるくらいの
エロいおもちゃばかり
ぶっといバイブディルドにアナルパール、縄、ボトルローション
どんだけ楽しむ気だよ
こちらとしても弄れる道具が多いとかなり興奮する
とりま全部試した
焦らすのを念頭にローション漬け(一夜限りの関係なのでやりたい放題)
縄で手を拘束して四つん這いからのアナルいじり
アナルパールを加えさせてクリを責めまくる
後で聞くとアナルはさほどだけども拘束ローションでのクリはやばかったらしい
とりまヨーコが懇願するまでクリと尿道付近を丁寧にヌルタッチ
その間ローションにまみれた愛液が垂れる垂れる
いよいよヨーコが挿れてほしいと懇願してきたら指から
Gスポ狙いで反応を注視しつつ探っていく
ローションと愛液が混ざると流石にスルスル入る
まぁ、人妻マンコなんでそこまで締まるわけでもなく
なので指を出し入れしつつポイントをずらして反応が最高潮になるとこを探るビクッとヨーコがかなりの反応を見せたところを見つけたら
そこを押しまくりに変更
腰が引けて反応がやばいくらいにあえぐあえぐ
そうこうしてるうちにやりすぎてヨーコがぐったり
今回は調教じゃないんでそこで一段落
密着からのディープキスとかで休憩入れた
ディルドお預け状態なんで次のプレイを考えていたら
今度はヨーコからの責めが始まる
ローション塗りたくった手コキとヌルヌルのパイズリ
鬼頭をやたら責めてくるんで、やばいくらいに我慢汁でた
ローションはまじやばい
ベッドでヌルプレイとかまじエロい
フェラは流石にお願いできんと思ってたら
ヨーコ、余裕で咥えてくる
そしてうまい、口内やばい
唾液じゃ足りないヌル感がローションで演出されるんで
普通のフェラより圧倒的
っていうかクズ嫁はフェラなんてしなかったけどな
しかしクンニは要求してくるマジクソ女だった
流石に我慢できなくなってヨーコを正常位からちんこで攻め立てる
ディルド使うタイミングどうしようとか思いつつ
続く
子供って便利ですよね。大人を貶めるようなウザい知識はあるものの最終的には暴力的な腕力で抑え込むのがいかに容易いかという事。オスガキなどフルスイングでマジパンチくらわしたりマジ蹴り入れてやったらすぐおとなしくなるもんで。ぎゃあぎゃ喚く口も数回マジパンチ入れたらすぐに大人しくなる。大人をナメンなよって事を世間批判レベルで体で教えてやるのは女児を襲うのと同じレベルで凄い興奮をしてしまいます。そんな感じですから少子化を迎えてるこの時代でさえ公園等で遊んでて1人になった隙を見て拉致るなんて容易いもの。今のガキって大人は何もようせんってナメてかかってるから蜘蛛が糸張ってジッと待ち伏せするようにしてたら自らそのワナに飛び込んで来てくれる。お目当てが捕まる確率はかなり低いが宝クジの確率を思えばその高確率差は歴然として楽勝。防犯カメラもなんのその、捕まったら運が悪かったと思えばいいだけ。ガキを襲って殺すような事なく早い時間に解放してやれば罪状もしれている。今まで何人もの女児を襲って来たけどまだ捕まった事がないしね。先日はほんの思いつきで地方へドライブ旅行気分で地方に走りました。いつも思うのが都市部より田舎で見かける女児の方が可愛く見える。体型的には都市部の方が痩身が多く田舎っ子は痩せた体型に加えてしっかりした脚付きって見ています。今の情報化社会の申し子故に田舎っ子でも危機管理感はしっかりしていますが、ど田舎の分校みたいなエリアで下校時間のタイミングがうまく噛み合った時など、遠目に見える女児、後ろ姿を見ただけでもコレはイケるやめとこってロリ直感で判断。しつこくしていたら怪しまれるので即諦めるコレは基本中の基本。。イケる時はまさに行き当たりばったりみたいにタイミングだけ見計らって躊躇なく襲い拉致る。昨年はそんな感じで5つほど県を跨いだ地方で2人ゲットしました。地元に戻れば手名付けたオカズ女児が居てますがたまには地方の郷土料理に舌鼓も悪いもんじゃ無いと思っています。田舎の大型ショッピングモールとかの方がゲットしよい感じですがそういう施設は防犯カメラに死角が無いくらいに監視されているので下校女児や遊び時間帰りでイケる時だけを狙ったりでした。その日は遠目に下校女児を発見、数百メートル先に2人で白いメット被って歩いているのが見えました。姉妹か?1人は明らかに小さいな…横にはひと回り大きな体型のオネェちゃんか…?と思いつつ数少ない田舎道に賭けで先回りして待機しました。その2人が後ろから来るのがバックミラーに見えて来ました。が、直前の四角で曲がってしまいた。コレは諦めた方が良い流れと諦めひと息入れて車を出そうとしました。と同時に前の四角から大きい方のオネエちゃんが出てきました。安全確認的に左右をチラッチラッとした時に改めて顔が見えました。然程可愛いレベルじゃ無いけど体型を見て小学四年生?5年生?って感じに見え、雰囲気では大人しそうな出立でした。気が付けば後部スライドドアは開けたままにして女児の真横に着けていました。ゴミを不法投棄するような早い動きで女児に掴みかかりました。女児は驚いて何事?って感じでした。声をあげる間もない勢いに圧倒されて真っ先に口を塞ぎ車内に押し込み押し倒し、後ろ手におもちゃの手錠をかけました。ドアを閉め出発、体感時間にして30秒もかかっていなかったように思えました。時刻は2時頃で悪戯時間含めて2時間くらいか… 悪戯をやらかすポイントは先に下見済み。大きな国道沿いで所々路駐が多い所… 結構な死角ポイントでこの手はよく使います。真っ黒フィルム張りで国道沿いなので少々車が揺れても不自然に見えないというメリット。大声出されても通り過ぎる車やトラックの音にかき消され、田舎故に人通りも少ない。そのポイントに着くと車内から後部に回りただひたすらに裸に剥いていきます。時間をかけてなんて悠長な事はしません。それでも服を破いたりとか乱暴には脱がせません。ボタン系も引きちぎらずそういう所は手元もどかしくとも丁寧に外していきます。女児は暴れますがおもちゃの手錠とはいえ後ろ手のおもちゃ手錠に力が入らず壊すこともできずただもがくだけ。まず上半身を剥いて胸を露わにさせるとちょっと抵抗力が衰えます。そんな目に遭って女児でも胸を見られるのは恥ずかしいのでしょう。シャツをはだけさせて下着シャツを一気に首元まで捲りあげました。フガフガ言ってたガムテ口から段々と声が漏れるようになり剥がしてもいいけど叫んだりしたらまた貼るぞと凄んでみると騒ぎ出したので新たにピチッと貼り直してやりました。女児は目を真っ赤にして見開いて涙ダラダラ流して口ガムテでウガーウガーって叫んでいました。面白くなって膨らみ始めただけの小さな乳輪を目一杯つねったり口に含んで乳首を噛み切る勢いでガリガリと吸い舐め噛み。仰向けのままズボンに手をかけました。足のラインがピチッと出るデザインの赤色ジーンズ生地、パンツも一緒にずり下ろすのにちょっと苦労しながら抜き取りました。私は急いでジャージパンツ下げて濡れていない無毛の割れ目をチャチャッと触り場所を狙って一気にガシガシ押し付け続けましたあまりにも入りそうにないので唾を手に出し亀頭にもベッチャリと塗りつけて続け様にまた突きつけました。今度はズリッ…ゴリュッ…と入りはじめました。そうなれば後は正常位のままじ女児のお尻の外から手を回して小さなお尻を掴み寄せ上げ私は更に腰を突き出してここが一番奥かなってところまで突き込み強引にガシュガシュ出し入れしました。女児の中で何かツンツン逃げ回るちっさな突起がありました。子宮だなってのも目には見えないながらもわかりました。出し入れだけでなく腰をぐりぐり回すとその小さな突起が女児の中で私の亀頭を拒みながらもグルリと巻きつくような動きをさせていました。奥行きが浅いところに大人の長いペニスで強制的に奥をガンガン突かれて未熟な子宮を亀頭でグリグリされて気を失うほどの痛みだったと思われます。慌ただしく動かしながらも角度を調整しながらその小さな突起の上の奥を突き破るんじゃないかってくらいゴリゴリ突き続けました。角度的に亀頭の裏筋辺りにその突起がコリュコリュとぬめり絡む感じにゾクゾク感が増していき女児の中の奥に射精しました。射精中も射精感を楽しむでもなく射精しながらもガシガシ動かしていました。ひとしきり出し終えてわずかに余韻に浸ってすぐに抜き、激痛と血だらけになった膣に携帯用膣洗浄の器具を差し込み、容器の中には強炭酸水、それで洗浄するかのように数回ブジュッ、ぷしゃー…女児は擦り切れて血が出てるところに炭酸水を入れられてまた大きくうめき声を上げていました。数回繰り返すと逆流する炭酸水の色が段々透明に近くなって来ました。ペーパーで拭くと透明に濡れて血だけが薄赤く付くまでになりました。そして逃してやるから早く服を着ろって手錠をはずしてやりました。女児は痛いであろ身体を我慢しながらも素早く服を調えていきました。もう一度手錠をし口ガムテ。まだ何か痛い事するんですかって顔で私を見上げていました。そして拉致った場所ではなく女児の家付近から徒歩15分以上はかかるかなって所で車を止め人の気配を伺いながら手錠を外して女児を引き摺り下ろして自分でも驚くぐらい速度を上げ、一通無視や信号無視なんかを繰り返し不審車さながらにその地を離れて逃げました。それからの数日間そこのエリアの新聞やニュースをチェックしましたがどうやら泣き寝入りしてくれた感じでした。こんな感じですから女児事案で捕まったり逮捕につながるような奴はマジ鈍臭いんやなって思います。
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