萌え体験談

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おもちゃ

男性社員に睡眠薬を飲まされて・・・

私は24才のOLです。
男性の営業社員のサポートの仕事をしています。

この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。

私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり、作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。
営業の男性は、午後になると営業先へ出掛けてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。

16時頃に電話が入り、「営業先でなかなか商談がまとまらず時間が掛かってしまった。これから戻るが、申し訳ないが今日中に資料をまとめて欲しいので待っていて欲しい」という内容でした。

彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが、通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は契約内容が細かく、それ以上かかりそうでした。
21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。

22時頃にやっと資料が出来上がり、彼がお疲れさまとコーヒーを淹れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れが出たのか眠くなって来ました。
それにしても異様な眠たさです。
意識が朦朧としてきて、彼が何か話し掛けてきているのですが、何をしゃべっているのかわかりません。

気が付くと、私はソファーに寝かされていました。
起き上がろうとすると頭痛がして意識がまだ朦朧としていました。
彼は私が目を覚ましたのに気付き、話し掛けてきました。
急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだというようなことを話してくれました。
時計を見ると夜中の1時をまわっています。

なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身の感じがおかしいんです。
下着が濡れているような感覚で下半身が気怠く、下着もずれている感じです。
とりあえず洗面所に行き下着を下ろしてみると、ネバネバしたものが付いていました。
私はオリモノは少ないほうだし、ちょっと嫌だったんですが指で取って匂いを嗅いでみると、男性のアレの匂いでした。

私は気がつきました。
眠っている間にレイプされていたんです。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れていたのです。

急いで部屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく聞いてみましたが、彼はとぼけています。
下着にアレがついていたことを言うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。

抵抗したのですが、「暴れると服が破れるぞと、そうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、大人しくしていれば乱暴なことはしない」と言われて、すでに1度レイプされてしまっているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり、抵抗をやめてしまいました。

すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ストッキングを脱がし体中を舐め回してきました。
彼がブラジャーを外しパンティに手を入れて私の敏感なところへ指を這わせると、決して声だけは出すまいと歯を食いしばっていたにも関わらず、「ああぁ・・・」と声が出てしまいました。
悔しくて涙が出てきました。

彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に彼のモノを出して咥えるように言いました。
目を瞑って咥えると、彼は私の頭を押さえ、腰を振りだしました。
喉につかえ、吐きそうになりましたが彼はやめません。

しばらくすると私の口から彼のモノを出し、私を四つん這いにして、後ろから入れてきました。
私は耐えていましたが、時折声が出てしまい彼を余計興奮させたようです。
急に腰の動きが早くなり、彼が自分のモノを抜いて私に咥えさせ、口の中に出しました。
飲むように言われ、吐きそうになりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。

地獄のような時間が終わったとほっとしたのも束の間、再び彼のモノを咥えさせられ、彼のモノが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れてしまっているアソコを指で拭い、肛門に塗りつけ、指を入れてきました。
嫌だと言いましたが彼はやめません。
痛さに耐えていると指の数が1本、2本と増えていき、結局3本指を入れられ、アソコには親指が入れられ中で擦り合わされました。

この頃になると私も何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。
それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。

彼は指を抜くと肛門に彼のモノをあてがいました。
逃げようとしましたが彼に押さえつけられていて逃げられません。
彼のモノが入ってくるのがわかります。
まさに引き千切られるような痛みに私は叫んでしました。

彼は容赦なく根元まで埋め、ゆっくりと動きだしました。
次第に動きが早くなり、彼はイキました。

彼のモノを抜いた後も、私の肛門は彼のモノが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のような感覚でしたが、痛みはその数100倍にも感じられました。
彼は私の下着で自分のものを拭っていて、やっと開放されました。

それ以来、何度も彼のおもちゃになってます・・・。

単独男性との3Pから貸し出しへ5

Aの妻への調教をどのようにしてもらうか、毎日色々と妄想していました。妻は普段通りの生活で、私が決めた時だけ、Aへの貸し出しをしていました。貸し出しの度に、アナルへ挿入されており、すっかりアナルでもイケるような体になっていました。

Aに次はどうしようかと持ち掛けました。

A『奥様は、アナルでもイケる体になりましたしね。そうですね、私に任せてもらえますか?』

私『、、、』

A『きっと、旦那さんに興奮してもらえるようにしますよ』

私『わかりました、Aさんにお任せします』

A『ただ、私が良いと言うまで、奥様には旦那さんに、これからの調教報告をしないように言いますが、良いですか?』

Aは続けて
A『なので、旦那さんも奥様には聞かれないようお願いします。頃合いを見て、私から旦那さんに報告しますので』

私は全てをAに任せました。

仕事終わりからの貸し出し、週末から日曜日までの貸し出しを2ヶ月程してから、Aから報告がありました。

A『今週土曜日、家に来れますか?』

私『大丈夫です』

Aに言われた通り、私は土曜日の夕方、A宅を訪問しました。
妻は昼過ぎにA宅を訪問しているはずでした。

インターホンを鳴らすと、Aが出てきました。

A『今、奥様を椅子に縛りつけて、目隠ししてあります』

Aは小声でそう言いました。

A『隠れる前に、見ますか?』

Aに促されるまま、リビングにそっと入ると、

A『宅配業者だった』
Aは独り言のように、妻に聞こえるように呟き、妻に感づかれないようにしてくれました。

リビングの真ん中に椅子が置かれ、素っ裸で椅子に両手両足を縄でくくりつけられ、クリトリス付近にローターを固定され、目隠しされた妻がいました。

Aは、私にいつものクローゼットに隠れるように言った後、

A『これから興奮しますよ、目に焼き付けておいてくださいね』

すぐにまたインターホンが鳴りました。玄関で話し声が聞こえてきて、段々と声が大きく聞こえてきました。

後からAに聞きましたが、学生時代の後輩Bとの事でした。

リビングに入ると
B『今日も真美さん、すごい事になってますね』

えっ?Bは真美を知ってる?なぜ?今日も?疑問に思っていると、すぐに答えがわかりました。

A『ハハハ、真美はBのチンポを気に入ってるからな、こんなイヤらしい格好をして待ってたんだよ』

貸し出しの貸し出し。思いがけない展開でしたが、以前私の妄想でも、こんな事を考えた事がありました。

B『真美さん、イヤらしいね。センパイ、今日もいっぱい出してもいいですか?』

A『いいよ、好きなだけ』

Bは、シャワーも浴びずに、妻の前に立ち、ズボンからチンポを取り出して、妻の口元にもっていきました。

妻はすぐに、フェラしてあげていました。

B『真美さんのフェラ最高。2日間我慢したから、今日はいっぱい出るよ』

妻は一旦フェラを止めると、

妻『B君、いっぱい出して』

またフェラを始めました。

B『真美さん、イキそう』

Bが口の中からチンポを抜くと、手でこすりながら、妻の口に向けてザーメンを放出しました。妻は、大きく口を開け、舌をいっぱい出して、Bのザーメンを受け止めました。ドピュドピュ、すごい量でした。妻は舌を一旦引っ込め、ゴクンと飲み込み、また舌を出しました。同時に、また、同じくらいの量のザーメンがドピュドピュと妻の口に飛んでいきました。妻はまた飲み込み、チンポの先に付いたザーメンを舌ですくいながら舐めていました。

Bのサイズは、私やAと比べ物にならないぐらい立派でした。

Aの話によると、最初はBのを痛がっていたそうでしたが、何度も何度も挿入していく内に、アソコがBのチンポにフィットしていったそうでした。

B『真美さん、お風呂行こう』

そう言って、二人は浴室に行きました。浴室から楽しそうな声が聞こえてきました。

Aが私の所にやってきて、

A『どうでした?奥さん以前とは感じ方が違うでしょう?まだまだこれからですよ』

そう言って、Aも浴室に入りました。私が覗き見出来るよう、少し隙間をあけてくれていました。

妻は浴室で、二人のチンポを美味しそうにしゃぶっていました。Bが、自分の体を洗っていると、Aは、立ちバックの体勢で妻に挿入していました。Bは、すぐ側で二人が挿入しているのに、普通に体を洗っていました。Bが洗い終わると、Aと交代し、Bが挿入、Aが体を洗い始めました。いつもこんな事をしていたのか、妻はまるで二人のおもちゃかのように、好きに挿入させていました。
二人ともイク事はありませんでしたが、交互に何度も挿入を楽しんでいました。妻も挿入される度に喘ぎ声を出し、悦びの声をあげていました。

A『真美、次は浣腸』

妻はお尻を突き出しました。Bが手際よく、シャワーベッドのベッド部分を外しました。

ホースの先を妻のアナルに入れ、水を流し込んでいました。
水を流し込んでは、妻に我慢をさせていました。妻もこのプレイ自体にも感じて、ヒーヒーと喘いでいました。

B『真美さん、今日もいっぱい出しちゃいましたね。あとで、アナルも入れますから。てか、真美さん、アナルにも欲しいんでしょ』

妻『う、うん』

B『Aさん、今日も2穴しましょう、この前の真美さん、凄かったし』

A『もちろん、今日も。欲しいよな、真美』

妻『ほ、ほしいです』

三人が風呂から出ると、

A『真美、何か肴でも作って』

Aは自分の妻のような口振りになっていて、妻も旦那に接するかのようでした。

B『Aさん悪い人ですよね、自分の奥さんみたいじゃないですか。真美さんの旦那が知ったら、自殺しますよ』

私は怒りが込み上げてきました。Bに対しても妻に対しても。

妻が作った肴がテーブルに運ばれ、AとBはビールを飲んでいました。妻もAの横に座ろうとするとBが、

B『真美さん、この前のしてよ』

妻『もぉ~』

そう言うと妻はテーブルの下に潜り込み、AとBのチンポをフェラし始めました。

AとBは、世間話をしながらビールを飲んで、妻はフェラ。

B『なんか、もぉサイコーですね。王様の気分ですよ。真美さんも、美味しいでしょ』

しばらくフェラした後、
A『真美、こっちにおいで』

妻がAの横に座ると、

A『気持ち良かったよ』

Aのアメとムチの使い分けが、妻を従順にさせていたと思いました。

しばらく、三人でビールを飲んだ後、

A『真美を帰さないといけないから、そろそろ始めようか』

AとBはソファーに座り、妻が二人の前に座って、交互にフェラをさせていました。二人は妻のフェラを楽しんだ後、Bが妻の背後に回り、アソコを触り始めました。

B『真美さん、もう濡れ濡れ。何を想像して、こんなになってるのかなぁ』

AとBが妻の体中を愛撫し、おもちゃでクリトリスや、バイブを挿入していると

妻『は、早く入れてほしい』

A『まだダメ』

二人は更に妻へおもちゃや舌を使って、気持ち良くさせていました。

妻『気が狂いそう、はやく』

Aは頃合いとみたのか、妻に挿入しました。

妻からは吐息と喘ぎ声が聞こえ、何度も気持ち良いと連呼していました。

Bはチンポを妻に咥えさせていました。

A『真美、気持ちいいだろ?』

妻『気持ちいい、なんだか変になりそう』

A『これからも俺の言う事を聞くようにな』

妻『は、はい。何でもします。だから、もっと、もっとして』

騎乗位の体勢から、妻はAにもたれかかり、Bがアナルへと挿入しました。

妻の息と喘ぎ声が更に激しくなりました。Aはさっきまで挿入していたバイブを手に取ると、

A『ほら、真美、口に咥えてフェラしなさい』

妻はバイブを手に取り、口に咥え、バイブを気持ち良くさせるかのように、フェラしていました。

B『真美さん、三本のチンポを食べられて、幸せそうですね』

妻は今までに見た事がないような乱れ様でした。

先にAがイクと、いつもように、口の中に出し、Bはバックの体勢でアナルに出し入れしていました。

やがてBも果て、妻はうつ伏せになったまま、余韻に浸っていました。

三人が浴室に行き、隙間から覗くと、妻はAとBのを二人はさせられていました。

A『真美、ピルの事を旦那に言った?』

妻『まだ、言ってない』

A『今日帰ったら、必ず言いなさい』

B『真美さん、お願いしますよ。言わなかったら、気持ち良くさせてあげないですよ』

三人が浴室から出ようとしたので、私はA宅を離れました。

その日、妻からのピルを服用したいとの話がありました。ゴムが破れるかもしれないし、万が一の事を考えてとの事でした。
私はそれ以上何も聞かず、了承しました。ちなみに、この日の妻からの報告では、登場人物はAだけでした。

大人のおもちゃを妻で試してみた

結婚して10年の夫婦です。
僕が51歳、妻は33歳という年の差夫婦です。
お互い仕事をしていてすれ違いの時間が多くて、最近ではすっかりレス状態になってました。
僕の方はもっぱら AVにお世話になって自分で慰める日々。
ただ唯一の救い?というか子供がいないので、妻がまだ女性っぽい、まぁお母さんになってないので、すごくキレイだなと思います。
じゃあエッチすればいいのですが、そこはまた違うのです。

で、僕がずっと気になってたのが電マとかバイブとかの大人のおもちゃで、 AV見て、女優さんの反応が演技なのでは?と疑っていました。
それを確認するには妻しかない訳で、なんとかできないかと思案していました。

「最近忙しいし、デスクワークが多くて肩凝っちゃうの。」
妻の何気ない一言に僕はピンときました。
「いいのがあるけど試してみるか?」
「そんなのあるんなら早く言ってよ!」
真面目な妻は、僕が考えてることなど知らなかったでしょう。
「マッサージしてあげるから、着てる服を脱いでよ。」
「えーっ?ちょっと何?どれだけ脱いだらいいの?」
戸惑う妻もなんだか可愛く思えました。
「キャミソールとショーツになって見て!」
「恥ずかしいけど、マッサージして欲しいかな。」

普段はごく稀なエッチの時も電気を消して薄暗い部屋でするので、明るい部屋で妻の身体を見るのは久しぶりでした。
背が高くて170センチ近くあって、腰の位置が高くて普通のスカートがミニ丈になるような妻。そしてなんと言ってもHカップのバスト。スレンダーな体型だけにより巨乳が映えるのです。

最初のうちは手のひらを使ってマッサージをしました。
肩を中心に腕とか太ももとかほぐしました。
「思ったより気持ちいいかも。あなた上手ね。」
「ちょっとは見直した?でもマイは巨乳だから肩凝っちゃうんだろね。」
「せっかく褒めたのに、ヤラシイなぁ!巨乳は認めるけど。」

妻の警戒も緩くなり、久しぶりに2人でまったりとした時間を過ごしました。
「いいのがあるって言ったの覚えてる?」
「そうだよ!忘れてた!」
「ちょっと待ってて!」

一旦部屋を出て、用意したおもちゃの入った紙袋を持って戻りました。
「これ使ってみよっか!」
電マを袋から取り出し妻に見せました。
「えーっ!何それ?どう使うの?」
スイッチを入れて見せると、ブインブインと音を立てて頭が振動し始めました。
「これを肩とかに当てると気持ちいいと思うよ!」

電マを妻の肩に当てて見ました。
「わぁーっ!すごぉーい!あなた、気持ちいいよ!」
「それは良かった!反対の肩にも当てよう!」
「ホントにいいのあったね!」
すっかり妻はお気に入りの様子。
背中や太ももに当てて見せるとすごく満足そうな表情を見せました。

「マイだったらこの辺とかも効果あるんじゃないか?」
肩に当てていた電マを、スーッとHカップのバストに移動させました。
「ダメェッ!そこはいいからっ!」
「もうちょっとしてみないとわからないだろう?」
僕は電マをキャミソールの下に潜らせ、直接バストに押し当てました。
「あぁーん!そんなことするんだったらもういいから!違うとこにしてよ!」
「違うとこならいいのか?」
そう言いながらもまだバストに押し当てたままです。
「うん。違うとこにしてよ!」

僕は電マをキャミソールの下から外すと、太ももに押し当てると見せかけて、そのままショーツの上から押し当ててあげました。
しかも脚を閉じれないよう、僕の両脚で妻の脚を開かせました。

「もう!そこもダメェッ!違うからって!」
「気持ちよくない?」
「そうじゃなくて!」
「って言うことは、気持ちいいってことだよね!」
「はぁーっ!はぁーっ!はぁーっ!」
「どうなの?」
するとついに妻の口から
「気持ちいいのっ!すごく気持ちよくて、おかしいのぉ!」

ここぞとばかりに僕はさらに
「別のいいの使って見る?」
「別のいいのあるの?もっとおかしくなっちゃう?」
「おかしくないから!大丈夫だよ!」

僕はさらに袋からリモコンバイブを取り出しました。
「これはどうするの?」
「マイのショーツの中の大事なところに当ててみて。」
「大事なとこ?」

妻はそれを手に取ると素直にショーツの中へと滑り込ませたのです。
「大事なとこに当てたよ!」
僕は妻にリモコンを見せスイッチを入れました。

ショーツの中でバイブの音が響きます。
「あぁーん!これもいぃーっ!すごぉーい!」
「同時に電マも使って見る?」
バイブの上から電マを押し当てました。
しかも強度を上げてみました。

「ひゃあぁーっ!はぁーっ!はぁーっ!すごぉーい!だめっ!だめっ!おかしいのぉ!ねぇあなた!マイ、おかしいのぉ!!」
「マイ、全然おかしくないよ!それでいいんだよ!まだまだ気持ちよくなるんだよ!」

僕は妻に電マを持たせると自分で押さえつけるように動かし始めました。
そしてさらに袋からローターを取り出し妻の乳首に押し当てました。

「はぁーっ!はぁーっ!はぁーっ!いくっ!いくっ!あなたぁ!マイ、いっちゃうの!」

妻はその場に倒れ込みました。
その日から妻はおもちゃにドハマりしました。

大学時代は母とのセックスの毎日でした…

大学入学の為、東京で超狭いワンルームマンションを借り引っ越しで母と一緒に上京した。
引っ越しが終わり2日程母もそこに泊まった。
初日の夕食後に母からソープとかに行きたい年齢だと思うけど、病気とかが怖いので絶対に
行かないようにと言われ、どうしても行きたい時には私が代わりにやらせてあげるからと言われた。
そこで今日にでもやらせてほしいと母に言うと、シャワーの後でしてもいいとOKが出た。
そしてコンドームを買ってくるように言われ、ドラッグストアーで買ってきた。
別々にシャワーを浴びた後で、母が全裸になり先ずは女性の身体の構造の勉強ということでワレメを
開いてじっくりと見せてもらい、その後でやらせてもらった。

その翌日は朝食後・昼食後・夕食後と一日中やらせてもらった。
二泊して母は帰ったが、帰る日も朝からやらせてもらった。
その後も毎月一度くらいのペースで母はきたが、毎月来る度に大学を卒業するまで
母とセックス三昧の4年間であった。

当時母が43歳から47歳の事であった。
母は毎月大体金曜日の晩から2泊3日で来ていたが、その間自分の息子に好きなだけ全裸にされ、オマンコも好きなだけ開かれ、
好きなだけ見られ、指を入れられ好き放題にいじられ、最後は犯しまくられ、終わってからも全裸のままでオッパイとかお尻とかを
好き放題触られていたが、毎月おもちゃにされる事を非常に楽しみにしていたようだった

息子の嫁が「何でも言う事を聞きますから」と言ってくれた。8

息子の健介とは1か月ほど顔を合わしていなかった。
薫さんに聞くといつも部屋の中でダラダラしていて、リハビリに気力がないみたいだった。
薫さんは自分が仕出かした事故で健介の体がああなってしまったので意見を言う権利がないと思い何も言わないでいた。
そんなとき息子と話す機会があった。
「いつまで部屋に籠っているつもりだ。悲劇のヒロインみたいなことをして。薫さんがここへ来てから頑張っているぞ。お前と薫さんは一応、私の会社で働いていることになっている。
いくらかの給料だって出している。だからお前たち夫婦はやっていけているんだ。
でもこのご時世、働かない者には給料だって出せない。リハビリだって立派な仕事だって私は思っている。会社と言うものはそこまで甘くないぞ。」
そう言っても息子は私に顔を背けるだけだった。
そこへ薫さんが家事を終えてやってきた。
「お義父さん、私が悪いんです。健介さんの体をこんなにしてしまったんですから。健介さんの分も私が働きます。ですから、お願いです、健介さんを責めないでください。」
「立派な嫁じゃないか。お前も見習え。ああ、、薫さん、少し会社から持って帰った資料があってな、見直しが必要なんだ。あとで2階で手伝ってくれないか。健介の分まで働いてくれるんだろ。」
私はそう言ってその場を後にした。
1時間後、薫さんが2階へやってきた。
「お義父さん、さっきはすみませんでした。仕事って何ですか。私にできる事なんでしょうか。」
「ああ、、薫さんしかできない仕事なんだ。」
私はそう言うと、薫さんの手を取り引き寄せると、抱きしめでキスをしていた。
「お、お義父さん、、」
「フフフ、、薫さんしかできないだろ、、」
すでに薫さんの手は私の股間に押し付けられていた。
「だめです、下には健介さんが、、」
「この部屋は私と家内が昔使っていた部屋でな。ちゅんと防音施工してある。ちょっとやそっとでしたには聞こえないよ。それに聞こえたところで健介の体じゃここまでこれないだろ、、」
私は薫さんを跪かせズボンのファスナーを下げて、さっきからいきり立っているペニスを取り出し口へ入れしゃぶらせたのです。
最初は私の腰を押し離れようと抵抗していた薫さんも次第に力が抜けたようで、数分で私のペニスを握りその数分後にはズボンのベルトと外してパンツ事下げ、本格的にしゃぶり出したのです。
「そこではしゃぶりづらいだろ。薫さんも裸になってベッドで本格的に仕事をしてもらおうか。」
そう言って私が薫さんから離れると、薫さんはすぐさま着ている物を脱ぎだした。
私も裸になるとベッドへ、仰向けになって横になっているとすぐに薫さんが続きをしてくれました。
「ああ、、気持ちいいよ。いい仕事するね、薫さんは、、」
「ああ、、お義父さん、私なんでもしますから、、なんでも言ってください。」
「ああ、もっと、もっと、薫さんしか出来ないことをしてもらうから、、頼みましたよ。」
「はい、お義父さん、、、」
2時間後、ちょうど終わったころ景子が泣き出し薫さんは下へ降りっていった。
景子の大きな泣き声でも何となくわかる程度だから、薫さんの喘ぎ声は聞こえないだろうと思った。
それからは夜のお風呂だけではなく、早朝の台所、休日のお昼でも2階の寝室で薫さんを抱けるようになったのです。
息子たち夫婦が我が家に戻ってきて3か月が過ぎたころ、気晴らしとばかり私は薫さんと孫の景子を連れて車で買い物に連れて行った。
引きこもりの健介は当然留守番をすると言ったので3人で出かけました。
景子を私が抱っこして、薫さんには好きなものを買いなさいと言いあとからついていった。
その買い物には薫さんからの切っ掛けもあった。
ここ数日、薫さんが私に抱かれる時、明らかに着けている下着の色や品質も変わっていた。
以前は若い主婦が誰でも着けていそうなシンプルな色の白かベージュだったのが、薄いピンクだったり黄色だったり、時にはブルーもあった。
しかも品質的に透けて見えるナイロン系だったり少し派手は刺繍がしてあったり、そうそう生地の少な目で用が足せるのかと思うくらいだった。
そんな薫さんを見ているともっともっと派手な下着を着けたら、、、いいや、着けせたいと思ったのです。
それでも薫さんは買うものに迷っているようでした。
いくら私が好きなものを買いなさいと言っても、義父や子供の前で派手な下着を買う訳にも行きません。
そこで私は3人でウインドショッピング風に歩いて、いいと思う服や下着を薫さんに言って買うように言ったのです。
「あそこに飾ってあるランジェリー、そうそう、、黒じゃなくてもっと透けているピンクがいいかな、買ってきなさい。ついでにお揃いのブラジャーとパンツも、、出来るだけ生地が少ないもの、、買ってきなさい。」
と指示をし、それを遠くから眺めているのです。
普通の義父娘ならセクハラなんでしょうが、私と薫さんはすでに体の関係がある身なんです。
「今度はあの下着、そうそう、、ガーターベルトを着けているマネキンの。色違いを数点買ってきなさい。いいから、、いう事を聞きなさい。」
そんな風にして数点、、いいえ、数十点買っていたのです。
もちろん薫さんの服や下着だけでなく、孫の景子の服やオシメ、粉ミルク、食料品も買ってきました。
その日の夜は同じく仕事と言って薫さんのファッションショーが始まったのです。
薫さんも途中で景子が泣き出しては困ると、子連れでオシメと粉ミルク持参でやってきました。
私の目の前で着替える薫さんは少し恥ずかしそうでしたが、そこがいいんです。
もともとスタイルがいい薫さんはどれを着けても似合っていてセクシーなんです。
「そうそう、その下着、凄く似合っているよ。片方の乳房出してみて、、そうそう、、いいね、」とか
「そのキャミソール、、それを着けるならショーツは穿かない方がいいかな。ときにキャミソールの裾から黒いものが見える方がセクシーだよ。」とか、、
そう言って私と薫さんは楽しんでいたのです。
薫さんもだんだん慣れてきたのか、その後は二人並んでネットを見、ネット注文してもっといやらしい下着や大人のおもちゃも買うようになって行ったのです。

先輩の奥さんと

大学の一つ上の先輩とは卒業後もよく飲みに行ったりしてた
ある日先輩と飲み、先輩は酔いつぶれてしまいタクシーで送ることにした
先輩の家から駅まで近いから先輩の家までタクシーに乗り降りた
奥様「あらあらごめんなさい」
俺「今日はいいことあったらしくて酔いがまわるの早くて、これで僕帰りますから」
奥様「帰るってもう電車ないよ」
時計見たら12時過ぎてた
奥様「明日休みでしょう、泊まって行って、今日は子供達もいないから」
俺「すみません」
先輩を寝室まで連れて行き、俺はシャワーかりた
奥様「こっちに布団ひいてあるから」
俺「ありがとうございます」
奥様「ビールでもどお、飲み過ぎてる」
俺「少し」
グラスについでくれた
奥様もグラス持ってきて二人で乾杯した、奥様はソファの俺の隣座った
色々と話してるとそのうち俺は寝てしまった
しばらくして違和感を感じ起きたら奥様が俺のチンポ触りながらオナニーしてる
俺「あの・・・・」
奥様「我慢出来ないの」
そして目が合うと奥様からキス&ディープキスしてきた
そそのまま
ソファに倒れこんだ
奥様の名前は清美
きよみから俺のワイシャツのボタンを外し、ベルトを外しスボン脱が
してきた俺の中に着てるシャツをめくり乳首舐めながらパンツの中に手入れてチンポ握ってシゴキ始めた
俺「ああ・・・気持ちいいです奥様・・・・」
清「清美って呼んで・・・すこい硬い・・・・」
俺「ちょう気持ちいいよ清美・・・・」
そして清美は俺のパンツ脱がすとチンポ舐め始めた
俺「すげぇ・・・気持ちいい」
清「布団に行こう」
俺「先輩は」
清「あの人飲んだら朝まで起きたことないから」
そしてリビングの電気消して俺の寝る部屋へ
その部屋は鍵がついていて鍵閉めると清美は裸になった
そして布団に横になると俺は清美のまんことクリトリスにしゃぶりついた
清「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・すごい気持ちいいあああ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・たくさん舐めて・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いっちゃう・・・・
・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いっちゃう・・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
そして正常位でなまのまま突っ込んだ
清「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・チンポ気持ちいい…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった
バックになった
清「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・最高のチンポだはたくさんもっともっと突いてあああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
騎乗位になると清美は自らこしふりまくった
そして最後き中だし
清「久しぶりに気持ちよかっった」
俺「先輩とはないですか」
清「もう何年もないは」
こんなに美人でスタイルもいいのに俺なら毎晩求めしまうな
清美は笑いながら部屋を出ていった、少しして戻ってきた
おもちゃ持ってきた
清「あの人爆睡してるは、これでいじめて」
紐もあり足と手を縛った
清「たくやたくさんいじめて」
バイブ突っ込んだ
清「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁぁぁぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁぁ・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ‥ぁ‥ぁ…・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ…………ぁぁ…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
いってしまったそれから朝まで4発中だしした
先輩「あれ泊まったのか」
俺「終電無くなってしまったので」
先輩「いゃあ悪かったな」
清「本当よ、二人であなたを寝室まで連れていくのに一苦労したんだから」
先輩「悪い悪い」
清「もう少し寝たら」
先輩「引継ぎあるだよ」
清「何処かいくの」
先輩「あれ言わなかったか、ロサンゼルス支社の営業本部長に任命されただ」
俺「おめでとうございます」
清「うちらどうするのよ」
先輩「お前らだっていくことになるだろう」
清「そんな急に言われても」
先輩「取りあえ会社行ってくる、明日からロサンゼルス出張だから用意頼む」
そう言うと先輩はシャワー浴びて、俺にゆっくりしていけと言って出かけいった
俺「なんか大変なことになりましたね」
清「この家どうするのよ、建てたばかりなのに、子供達の学校は」
俺「とりあえず話し合ったほうが」
清「そうだね、エッチしょうよ」
俺「子供達は」
清「そうだ迎えに行かないと」
俺は気になり先輩が帰ってくるまで子供達と遊んでた
先輩「ただいま、まだいたのか」
俺「今朝の話きになって」
それから夕飯食べてから子供達も入れて話し合ったが子供達は外国に行くない、転校したくないと泣いてしまい
取り合えず先輩が一人で行くことになった
先輩「お前よ何かあったら助けてやってくれなぁ」
俺「はーい」
そして次の日、先輩はロサンゼルスへ、出張がそのまま着任になり清美は一度荷物持ってロサンゼルスに行くことになった
荷物結構あったから、俺も有給をとり手伝うことした
飛行機の中ではずっと手を握り、先輩に嘘を言い前日にロサンゼルス着きホテルに泊まった
子供達は清美の実家に預けた
部屋に入るなり清美は抱き着いてきた、そしてベットヘ裸になり一晩中エッチしてた中に出した
次の日、先輩の会社までタクシーで向かい、住んでるマンションに向かった
その晩は先輩と清美は愛し合ってた、次の日も
清美に聞いたら形だけのセックス、俺と中だしセックスしてるだからもし子供出来たら大変なことになっちゃうしょだって
4日後俺と清美は日本に帰った
そして俺は清美の家に通うようになった、もちろん子供達寝た後に行き子供達が起きる前に出かけた
数か月後清美は妊娠した、生まれた後にDNA調べたら俺と一致した
幸い女の子で清美にそっくりでよかった
その子も今年4月に中1になり、運動神経がよく女子バスケで1年なのに5月の試合からレギュラーだぁ
俺達はと言うと俺と清美の関係が先輩にバレ、先輩と清美は離婚
上二人は先輩が引き取りロサンゼルスに連れていった
俺の子供だけは清美が引き取り2歳の時に清美と結婚した
今は子とも二人増えた
先輩はと言うとあれから数年後日本に帰ってきたがリストラにあい子供達を育てられなくなり施設に入ったが俺達が引き取った
先輩はと言うと今は刑務所の中、強盗殺人をおかし無期懲役に
一度だけ面会に清美と行ったことがある
先輩「〇〇」
俺「はーい」
先輩「お前と出会ったのが間違いだったな」
俺「そうかもしれませんね」
色々と話して
清「長い刑期になるけど身体だけには気を付けて」
先輩「お・・・〇〇」
俺「はーい」
先輩「清美と子供達の事頼むな」
俺「はーい」
清美は刑務所てるとき泣いてた、先輩からは年に一度だけ年賀の手紙が届く
今も清美とは愛し合ってる、今日もこれからラブほに行きセックス三昧です

絶対にHしたくない相手のはずだったのに

私は 絵梨佳といいます。  31歳の会社員です。
会社では、開発担当者のアシスタントとして働いています。
今日は、明日大事な来客があるため、そのプレゼン準備のため出勤でした。
私がアシスタントしている担当者の方と2人だけの出勤でした。
その私のパートナーは39歳で妻子もありますが、デブで ちびで すでに剥げはじめている
私が会社で最も嫌っている忠さんです。
仕事だから、仕事上だけの会話や挨拶はするけど、それ以外は会話もしていないのに
なぜこんなことになったのでしょうか?

今日は休日出勤のため、朝から出勤して、あいさつ後、準備が終了したら帰ろう と言って
仕事を開始しました。
お昼は、彼の奥さんが私の分も作ってくれたからと言って差し出してくれたお弁当を食べました。
もらった手前もあり、私が使った弁当箱と忠さんの弁当箱を洗って返しました。

14:00頃準備が終了しました。 一度不足が無いか確認のため、簡単にプレゼンを行うとのことで
付き合い、最終全て終了したのが15:00頃でした。

私は「お疲れ様でした」と言って、買い物でもしてから帰ろうと思った瞬間、
忠さん「絵梨佳 俺とSEXしたいなら ここで今からするから 全裸になれよ」
と言いました。 私はあきれてそれってセクハラですよと言おうとしましたが、私が実際に言ったことは
「見抜かれてしまいましたか。  わかりました。 お願いします」
と言って、ジャケットを脱ぎ始めました。
忠さんはスマホでおそらく動画を撮っています。
私は こともあろうか、忠さんの方を見ながら、ジャケットを脱いだ後、ブラウスのボタンを外し、
スカートも脱ぎ、ストッキングも脱ぎ、ついにはブラと下着だけになっていました。
忠さん「全裸と言ったのだよ  そうしなければ俺のチ○ポあげないよ」
言われるがまま、私はブラと下着をとりました。
忠さん「隠さず、机の上にのって、足を広げて、自分で俺のチ○ポ入れてほしい部分を広げてごらん」
私は心の中ではそんなこと出来るわけがないと思いましたが、次の瞬間 私は机に腰掛け、
自分でもびっくりするくらい足を広げて、あそこを手で広げました。
私「これでよろしいでしょうか?」
忠さん「すぐに入れることが出来るように、オナニーして、あそこをグチュグチュにしろ」
私は何が何だかわかりませんが、言われるがままに、本気でオナニーをしていました。
しばらく忠さんは、私を見ていました。 私は気持ちよくなってしまい、声を出してしまい始めていました。
忠さん「あ~あ 机の上まで濡らしてしまって。 入れてほしければ、俺の服を脱がして
入れてほしいものをきれいにしゃぶれ」
そんなこと出来るはず無いと思っていましたが、私は彼のベルトに手をかけ、丁寧に脱がしたものをたたみ、
忠さんを全裸にしました。  そして彼からは言われていないのに、彼の前に膝ま付き、忠さんのあそこを手で
しごきながら、舐めたり、口に含み、吸ったりしていました。
忠さん「もっと激しくしないと、俺は気持ちよくないぞ」
言われるがまま、一生懸命しました。
しばらくしていると、忠さんが私の頭を持ったと思うと、口の中に苦いものでいっぱいになりました。
忠さん「一滴もこぼさず、飲み込むんだぞ」と言いました。 私はうなづきました。
頭を放されると、私は口の中のものを、飲み込みました。
忠さん「出したので、きれいにして、また大きくなるまでしゃぶれ」
私は言われるがままでした。
その後、色々な体位や、会社内の色々な場所でSEXしました。
最後は会社の窓に持たれた形で、後ろから思いっきり疲れていました。
事務所は2階のため、外から気付かれた方もいるかもしれません。
忠さん「そっちからの誘いなので、中に出してもいいな」
当然そんなこと許されること無いと思いましたが、
私「おもいっくり奥まで入れて、いっぱい出して」と わけがわかりません。
しばらく失神状態だったと思います。
私が気付くと、忠さんはすでに服を着ていました。
私は全裸のままで、恥ずかしさがこみあげてきました。
忠さん「そろそろ帰ろうか」
私「はい」 と言って服を着ようとしました。
忠さん「SEXしてあげたのだから、ブラとパンツとストッキングはもらうよ」
と言ってカバンにしまわれました。
私は何も言わず、ブラウスとスカートを着て、ジャケットを羽織ろうとしました。
忠さん「天気もいいからジャケットは着けず手で持っていて、それとブラウスのボタンはあと3つ外して」
何故か私は言われ須賀ママにしました。 おそらく白のブラウスなので、ノーブラであることはわかるし、
胸の谷間もはっきりとわかると思います。
忠さん「じゃ一緒に帰ろう」と言って、一緒に帰ることになりました。
地下鉄に乗って、すぐに忠さんは胸を触ってきました。
私はなぜか抵抗するどころか、忠さんの方に胸を突きだすようにしていました。
下も、スカートを捲って触り始めました。 周りからはおそらく変態カップルと思われていると思います。
地下鉄おりると、忠さん「買い物するから一緒に来て」と言って私の手を引っ張りながら
歩き出しました。 立ち寄ったお店はHなDVDとかが売っているお店でした。
そのお店ではおもちゃも扱っていてmそこのコーナーに来ました。
忠さんは周りに聞こえるような大きな声で「絵梨佳は、大きくて太いのが好きだろうからどれにしようか」
と言って、色々手に取り見ていました。 私は信じられないことに「忠さんのが一番いいけど、出来るだけ太くて、奥まで届き、堅いのにして」と言っていました。
何点か忠さんが選ぶと、忠さん「会計してきて」 私は言われるがままレジの所に行きお金を払いました。
周りの男性からの視線を感じ、恥ずかしかったのですが、私は何も隠すことなく、全ての事をしていました。
会計していると、忠さん「お金払ったらここで着けさせてもいいかな? 絵梨佳欲求不満でさ」と店員に言いました。
店員はにやにやしながら「いいですよ」と言いました。
忠さん「そこの隅でこれをあそこに入れろ」 それはリモコンでスイッチを入れるものでした。
私は数名の男性に取り囲まれながら、大股を開いて、それを入れていました。
立ち上がると忠さんはすぐにスイッチを入れました。
思わず私はしゃがみこんでしまいました。
忠さん「みんなの前でブラウスのボタン全て外すのだ。そうすればスイッチとめてあげる。」
信じられないことに私はブラウスのボタンを外しました。
忠さん「良く見えないよ。両手で乳を持ち上げて、皆に見てもらえ」
私はうなずいて、ブラウスを肩まではだけて、胸を両手で持ち上げていました。
忠さんは私の近くにいた人を指さしながら「あなたとあなた、絵梨佳の胸を、片方づつ吸ってやってください」
私「お願いします」 と言って言われるがままでした。
胸を吸った人が、スカートの中に手を伸ばした時、忠さん「今日はこれまでにします」
数名から、「最後までさせてよ」と言っていましたが。忠さんは私の手を引き。店を出ました。
私はブラウスの前を押さえることに一生懸命でした。
店を出た後、ブラウスを直させてもらえました。

忠さん「今日はこれくらいにしておくよ。 明日はもっと透けるブラウスで、当然ノーパンノーブラでそのおもちゃを付けて出勤すること」ち言いました。 私はなぜかうなづいていました。

家に帰ると、今日の事が信じられなく、涙が出ました。 でも感じていた私がいたことも事実です。
私はどうなってしまったのか自分でもわかりません。

このサイトに書き込みしているのも、さっき忠さんから、LINEで書くように言われ、何も疑いなく書いてしまっています。

自分が自分で信用できません。

昔の彼女と偶然に(八)

 この数か月Mと暮らすようになってからはとんと一人でウロウロすることも減ってきたが、先日長野県の知り合いF氏から頼みごとをされ今日は久しぶりに一人で出かける。昨日A子に電話で「明後日松本方面に行くから寄ってもよいか?」『嬉しい~、絶対寄ってよ、泊っていけるの?』「あぁお願いするよ、S子の体調はどうなの?」『見た目は元気そうにみえるけどあまり変わらずみたい。何時頃来れる?』「早く出るから9時頃着くかなぁ」ということで愛車ボクスターで向かう。
 ちょうど9時に着いたら『ピッタリね、お風呂沸いてるから入って。寝室も掃除して準備万端よ』「あちゃ~、お風呂ありがたいけど出たら軽く何か食べさせて」『私では?キャハキャハ、了解』もう着いたとたんにモーニングセックスの催促だ。食事もすませベッドにいくと、以前私がプレゼントしたパープルカラーの極太バイブも用意されている。
「この彼氏大活躍か?おもちゃじゃない彼氏はできたか?」『大活躍よ、こんなおばちゃん彼氏できないわよ』「えっじゃあ俺はなんだ?」なんて話しているとA子はすでに興奮した顔してフェラに没頭し、チュパチュパ、ジュルジュルと『あぁやっぱり美味しいわ』「極太使う前に俺の使ってくれよ、あとだと濡れ濡れ過ぎて緩くなってるからな」『もちろん先に頂くわ、頂きま~す』と俺に跨りゆっくり味わうように生チンボを楽しんでいる。次第に大きな喘ぎ声をあげ腰の動きも激しさを増し、相変わらず大きな喘ぎ声をあげて1回目の絶頂を迎えた。今度はバックで攻めてA子が3回目に達したときに同時に果てた。もう私は年なのでゴロンと横になり休憩しているが、A子はパープル君で貪欲にアクメを求めている。
横からA子の乳首を弄り舐めお手伝いをする。「極太でもすんなり咥え込んで出し入れするたびにA子のオツユが垂れてくるぞ」『もっと乳首を舐めて~』パープル君でも3回逝ったようだ。私は朝早かったのでその横で2時間ほど寝ていたようだ。A子が私の玉を揉みしだく心地よさで目を覚ました。
 その晩も老体に鞭打ちA子をやはり3回喜ばせてからグッタリと深い眠りについた。
 

生真面目な妻

私は都内に住む40歳の男、既婚で35歳の妻と中学生の息子が居ます。

息子が2年前、自分の希望で四国にある全寮制の中学校に行ってからは妻が気が抜けたみたいになってしまったんです。

結婚当時、本当はもっとエロい妻になって欲しかった。
色々試したけど私には無理!

妊娠してからツワリが酷く出産も帝王切開で、
2人目は絶対に産まない!
って妻に言われて、妻は万が一の事を考えてピルを服用してるみたいですが、実際は性行為など殆どなくて余り意味ないんじゃないかな?

妻は1人息子を凄く可愛がってたので、息子が離れてからは抜け殻みたいになって。

それで妻に気分転換の為にもパートか何かやってみたら?
って提案!

妻もその気になり、身バレは嫌なので詳しくは書きませんが、都内中心部の店で接客業のパートをする事になったんです。

妻と出会ったのは私が行ってた地方の大学で、結婚して都内に就職してからずっと専業主婦だったから朝夕の満員電車など経験した事がなかったんです。

私が言うのも変ですが、妻は美人タイプで
体型も崩れてないし良い女だと思う!

そんな妻が満員電車に乗ったらどうなるのか? それが楽しみで!

暫く経った頃に妻に、
あの電車は痴漢多いけど大丈夫!
って聞くと一瞬顔色が変わって、でも妻は
全然大丈夫だよ!
何度か触られそうになったけど手で払っ
たら止めてくれたしね、

って言ってました。
でも直ぐに話題を変えて妙に明るく振る舞う妻を見て、痴漢されてるな!
って思ったんです。

そして数日後、
私はその日、有給消化の為に休むから!
って妻に言って妻を送り出します。

それからタンスの奥から普段は全然着ない服に買っといた帽子、念の為にマスクをして急いで後を追いました。

今はコロナで皆マスクしてますが、当時はコロナ前、マスクしてる人はまばらで何か変ですよね。

暫く走ってると妻がいました。
少し間を取って改札を抜けホームに行くと
いつも通りの満員状態!

ちなみにこの路線は東京西部から都内に向かう路線で痴漢で有名!
痴漢動画でも出て来る様な感じです。

妻が並ぶと明らかに待ち侘びたようにオヤジ達が後ろに並びました。
5~6人位かな?
全員痴漢とは限らないので何とも言えないが、でも変でした。

電車が着くと妻を取り囲む様に乗り込んで、私も直ぐ後ろにつけました。

隙間から妻を見ると既にスカートの中には何本もの手が入ってて、私を含めて7人で囲んでます。
これが今から数十分続くんですよね。

正直ここまでとは思わなかった。
痴漢の廻りの一般人も誰も止めようとはせずに興味津々で見てるし、中にはこっそりスマホで撮ってる様な奴も居る。

俺も痴漢の間から手を伸びして何とか触れたけど、既に股間全体がヌルヌルになってて、最初から穿いてないのか、取られたのかは不明だか下着は穿いてなかった。

前を見るとシャツの中に手が入っててオッパイも揉みしだかれてるし、妻は完全に女になってた。

中にはチンポを出してる痴漢も居て、何処までやられてるのかな?

妻が電車を降りると痴漢達も降りて妻を目で追ってる!
妻の脚には明らかに精液が垂れてて、トイレに入って暫くして出て来ると精液は拭き取られてました。

妻の後をつけてると全員ではないが痴漢の1人が後を追ってる。
妻が店に入るのを確認して痴漢は消えたけど、妻の勤務先を調べてたのかな?
それから時間を潰して、妻が終わる頃に店の近くで妻を待ってると、朝に居た痴漢が私と同じ様に待ってて、
妻が出て来ると痴漢達は妻の後を追って駅に行きます。
私も後を追って一緒に乗り込んで、また朝みたいに痴漢再開です。
もう何回いかされてるんだろ?

何か見てると痴漢全員が仲間ではないみたい、何か競い合ってるし。
とりあえず、駅に着くと真っ先に降りて走って自宅に帰りました。

妻は必ず買い物してから帰るから暫く時間がある。

実は痴漢されてる妻を見て確かめたい事があって、妻の下着入れを開けて下着の数を数え念の為に写真を撮りました。

そして洗濯機の中を点検!
妻のブラはあるけどパンツはなかった。
昨日は洗濯してないから。
2階の窓から見てると妻が帰って来てる。
只痴漢の1人が少し後ろをついて来てて、
妻が自宅に入るのを確かめると帰って行きました。
多分最近妻に痴漢し始めた奴なのかな?
完全に身バレしてる妻!
自宅も勤務先も知られてて、毎日痴漢の性欲を満たすおもちゃにされてる。
想像するだけで勃起が止まらない。

翌日調べるとパンツの数はそのままで減ってない!ブラだけが減ってました。
やはり妻は自分から進んで痴漢されてるんだ。
それから出勤する時に良く見てると駅に向かう道路の隅に痴漢がたむろしてるのを発見!
我慢出来ずに会社に少し遅れる事を伝えて、近くのコンビニの中から見てると、妻がやって来ました。

妻の顔を見てると、チラッと痴漢を見て、でも平然と駅に歩いて行きました。
勿論痴漢は直ぐ後ろからついて行ってる。

多分真後ろならバレないかな?って妻の後ろに居る痴漢の更に後ろを陣取り直ぐに隙間から手を伸ばすと、やはりパンツは穿いてないみたい。

既にグッショリ濡れてて、ずっと見てたかったけど、バレるのが怖かったので途中下車して次の電車で出勤!

妻は痴漢されるのを想像して触られる前から濡らしてたんですね。
でももっと淫乱になって欲しい。

私はパソコンで打った妻宛の手紙を自宅のポストに入れたんです。
勿論痴漢の振りしてね。
内容は

こんにちは〇〇さん!(これは妻の名前)
いつも電車では楽しませてくれてありがとう。
みんな〇〇さんの自宅も勤務先も知ってるよ。
動画にも撮ってるしね。晒されたくなかったら言う事きいてね。
まず下の毛は邪魔だから全部剃って!
それで明日は同封した下着を着て来るように!
なるべく短いスカートでね!
ついでにおもちゃも入れとくよ。
自宅で楽しんで、
じゃあね!

って手紙!
同封したのはトップがないブラと股間部分がないパンスト!
後はぶっといディルド!
妻が入った後に風呂に入ったけど、ゴミよけの網に毛はなくて、そのまま流したのかな?それとも剃らなかった?

洗濯機の横にあるゴミ箱を見たらビニール袋に入った毛の塊を発見!
やっぱり剃ったんだ!

翌日妻は膝上10cm位のフレアスカート履いてた!
妻が持ってる中では短い方か!

今度ミニスカートをプレゼントしよう!
って事でフレアミニを何枚か玄関に置いといたんです。
そしたらちゃんと着てるし!
段々淫乱になってく妻を見てると嬉しい!
なるべく皆のおもちゃになって、出来れば肉便器みたいになってくれたらな!

後、最近は同僚を自宅に呼んでイタズラさせる計画を想像しながら興奮してる。
ちなみに妻の部屋を確認すると、使った形跡のあるディルドを発見!
嬉しくなっちゃいました。

最近は寒くなって来たのでクロッチレスのスパッツにミニスカート、その上にコートを着て出勤してるみたい!

今週末に同僚を自宅に呼ぶ予定です。
どうなるか楽しみ!

本当に変態だな俺!
とっちらかった文ででごめん!
今週末の事はまた書きます。

性欲が溜まった人妻ってダメなのかな

私は旦那と結婚生活が始まり7年になります。もう30になります。結婚生活はほぼ破綻していて家庭内別居状態です。子供はいないので離婚もある程度自由にできるんですが、今別れてももう30だし次の相手が見つからないような気がしてなかなか離婚に踏み出せません。

旦那とうまくいっていないので一緒にいても意味はないんですが、旦那の唯一の取柄は稼ぎが良いというところです。趣味ができればなんでも買えるし欲しいものも自由に買えるので生活のことを考えると夫婦生活が終わっていても離婚するのはもったいないと思うのです。

ただ性欲だけはどうにもなりません。旦那とのセックスはもちろんありません。人生で一番性欲が強いと思う時期なのに相手がいないのでいつもネットで買ったおもちゃでオナニーをするぐらいです。

でもそれでも私の欲求は満たされないのです。私の性欲が強すぎるのかそれともこれが普通なのかわかりませんが、とにかく性欲が溜まって仕方がありません。

そして私は一線を越えることになるのです。どうしてもセックスがしたかったのでネットで相手を探しました。初めての経験だったのでとにかく相手を見つけるのに必死でした。

お金はあるので「援助するので私の欲求を満たしてくれる男性いますか?」という感じで探したのです。簡単にそんな相手は見つからないだろうと思っていました。でもその予想とは反していろんな方からの連絡が沢山あったのです。

私は読み切れないほどのメールから一番セックスが得意そうな人を選び連絡を取ることに。

するとその男性も性欲が溜まっているらしくすぐにでも会ってやりたいとのこと。私はこんなにがっついてくれる男性を待っていました。私は想像でこの男性にどんなことをされるんだろうと色んな想像をして興奮していました。

その日のうちに会うことになり待ち合わせ場所に。初めてのことなので勝手もわからず緊張する私。

待ち合わせ場所はホテル街のコンビニ。もう色んな妄想でドキドキです。早めに着き妄想を膨らませていると一人の男性が声をかけてきました。見た目も体つきも私のタイプ。溜まっていた私たちはろくに挨拶もせずにコンビニの前で激しいキスをしました。

もう私のアソコは完全に濡れています。そして私からホテルに誘い近くのホテルに向かいました。ホテルに着くと男性はホテルにすぐ入らず、ホテルの陰に私を連れ込み壁にもたれさせおもむろに私の服をはだけさせ愛撫をしてきます。

もうこの乱暴な感じがたまりません。男性はしゃがみ込み私のスカートをまくり上げクンニをしてきます。久しぶりのクンニとこの現状が興奮を煽りすぐに逝ってしまいました。

男性はガクガクの私を抱えるようにホテルに連れ込みました。エレベータの中で今度は私をしゃがませ男性は私の口に強引にアソコをねじ込んできました。男性は私の顔を掴み腰を振ります。今まで経験したことがないプレイに苦しかったけど興奮しました。

エレベーターが目的階に着くと男性はアソコを出したまま部屋まで行きます。そして部屋に入るなりさっきの続きです。

私はオナニーの時にレイプもののAVを観ているのでこういうプレイにあこがれがありました。その日、私は男性の性処理道具として乱暴に扱われました。何度も逝かされ何度も中出しをされました。

男性は何回も逝って満足したのか疲れてベッドでぐったりしていましたが、私はその男性のアソコをフェラで元気にさせ上に乗り腰を振りも逝きました。

それでも今まで溜まった性欲は満たされません。男性はもうやる気がなくなっているのは分かっていましたが、私は何度も男性のアソコを元気にさせては自ら腰を振り何度も何度も逝きました。

そのうち男性はお金を受け取らず逃げるようにホテルから出ていきました。男性の最初の性欲はどこに行ったんでしょうか。それとも私の性欲が異常なのでしょうか。

もっと私を乱暴に扱って何度も何度も満足させてくれる男性はいないのでしょうか。そんな男性がいるなら出会ってみたいです。人妻ルスネルで朝までずっと私を満たしてくれる男性をさがします。

そんな男性の方は私と出会ってください。

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