萌え体験談

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おっぱい

伯母と過ごした永遠の4年間

大学の4年間、東京に暮らしていました。
受験の時は伯母の家に泊まり、大学の4年間は伯母の探してくれたアパートで過ごしました。
伯母は父の姉で私立高校の教員、私の31歳年上でしたがずっと独身のためか、伯母より6歳若い母よりも若々しく美人でした。
盆と正月しか会わない伯母でしたが、私は、美しい伯母が眩しく見えてずっと憧れていました。

大学1年の5月、私の19歳の誕生日を祝ってくれた伯母が、
「プレゼントあげようかと思ったんだけど、何が良いかわからなくて・・・」
「俺、伯母さんが欲しいな!」
冗談っぽく本心を言いました。
もちろん笑い飛ばすことも出来るようにポップに言い放ちました。
「俊夫君、経験あるの?」
「無いよ!」
「伯母さんに童貞くれるの?」
「欲しい?」
「近親相姦よ。」
「避妊すれば・・・」
「その必要はないんだけどね。もう、半年来てないし・・・」
当時伯母は50歳、閉経を終えたばかりでした。

独身50歳の伯母の裸は、スラリとしたスレンダー美人、
「おっぱい、あんまり大きくないから、伯母さんの・・・」
可愛らしく恥じらっていましたが、私の勃起を見ると、
「俊夫君・・・立派になったわね・・・伯母さん、男の人とこういううことするの、十何年ぶりかしら・・・」
伯母は足を開いて、右指をV字にして陰唇を広げて神秘の膣口を見せてくれました。
「伯母さんは、結婚しなかったから子供も産んでないし、セックスだって、大学生の頃に初体験して、その後、勤め先の先生と不倫して、別れて、また別の先生と不倫して、別れて・・・気付いたら30歳も半ばすぎちゃってた。バカよね・・・」
「伯母さん、美人だからこれからでも間に合うと思うよ・・・」
「でも、子供はもう産めないわ・・・」

初めて味わう女体は血縁者、導かれるままに生挿入して腰を振りました。
知的で美しい高校教諭の伯母が、甥の陰茎で激しく喘ぎました。
「ああん、ああん、す、す、すごい、あああ~~」
濃い血で繋がる肉体を交え、罪深い姦淫に耽りました。
「伯母さん、出そうです。」
「俊夫君、いいわよ、そのまま中にお出しなさい・・・」
ドクドクドクピュルルルル~~~
31歳の年の差を超え、近親愛に狂乱する伯母と甥・・・許されざる姦淫でしたが、私は叔母を愛し、伯母も私を愛してくれていました。
閉経したとはいえ伯母の子宮に三親等の甥の精液を注ぎ込む・・・神をも恐れぬ肉親中出しに溺れていました。

私には、禁断の交尾という意識は低く、美しい憧れの熟女とのセックスという歓喜に酔っていましたので、伯母を女性として愛する気持ちがありました。
時には温泉地へ赴き和風旅館で、或はリゾートホテルで、子供のいない伯母の息子になり切って、バーチャルな母子旅行もしました。
それが夜には母子姦、旅館に着いてすぐ、就寝前、朝起きてと、若い大学生が3度の中出しをしたその精液を処理したティッシュが山盛りの屑籠を見て、旅館の仲居さんはどう思ったでしょう。

今思えば、近親姦の甘美な罪の意識に悦楽を覚えていたのは伯母ではなかったかと思います。
子を持てなかった伯母が私に向けた母性と共に、その肉親の愛情が禁忌の中出し相姦を興奮の坩堝に落したのだと思います。
兄の息子と生セックス・・・そしてその精液を体の奥に湛える快楽・・・伯母にとって幸せな4年間だったのでしょう、私が卒業して実家に帰るとき、涙を流していました。
私も、愛する伯母と別れたくありませんでしたが、この関係をいつまでも続けられない事は分かっていました。
伯母とは週に4日はセックスしました。
週末などで泊りがけの時は、2度3度と交わりましたから、4年間で、伯母に射精した回数は1、000回くらいになるでしょう。
伯母の美しかった陰唇は4年間でドドメ色になり、年齢相応の佇まいになりました。
私の陰茎は、4年間の生セックスによる伯母の愛液で赤黒くなり、まるで既婚者のようになりました。

昨日、伯母の告別式がありました。
71歳の伯母は、誰にも気づかれずに、家で倒れたまま静かに息を引き取っていたそうです。
伯母の家の居間には、大学4年生の時に旅行した伊豆の海辺で撮った私とのツーショット写真が飾ってあったそうです。
伯母の形見として、私がもらいました。
美しい顔で微笑む伯母は当時53歳でしたが、写真の伯母は30代後半に見えました。
この写真を撮る数時間前まで、旅館の一室で前夜から続けざまに激しく濃厚に交わり続け、写真で微笑む伯母の子宮は、大量の甥の精液を溜め込んでいた事など、私しか知りません。

あの後、地元に就職して、やがて一目惚れした4歳年下の妻と26歳で結婚、初めて妻を見た父は、
「いやあ、姉ちゃん(伯母)の若い頃にソックリだなあ・・・」
結婚式にやってきた伯母は、妻を見てとても嬉しそうでした。
理想の女性であった伯母に童貞を捧げ、伯母の面影を残す妻の処女を貰った私・・・女性はこの二人しか知りませんが、二人とも心から愛する女性です。

伯母は天国に旅立ちましたが、私の心にはいつまでも生き続けています。

背徳の姪っ子

去年の夏休みに、遊びに来ていた姉の子供にせがまれてプ?ルへ行きました。ちなみに僕は19歳の大学生です。
小1の男の子と6年生の女の子で、小さな頃から僕によくなついていてよく遊んであげていましたが、いつのまにか上のお姉ちゃんの方はしばらく見な うちに体つきもすこし大人びてきており、幼児体形でありませんでした。スクール水着の上からでもそれなりに胸が膨らんできているのがよくわかりました。多分最低でもCカップはあったでしょう。

プ?ルの中でじゃれあっている時も姪っ子の胸の膨らみがポヨポヨ揺れて気になってしょうがありません。
2時間くらい遊んでプ?ルからあがり、シャワ?だけ軽くあび、歩いて家迄 戻りました。

家には誰もいません。僕はダメもとで冗談っぽく3人でお風呂にはいろうか? と言うと、甥っ子はもちろんですがお姉ちゃんの方も恥ずかしがる素振りもなく同意したので、気が変わらないうちにすぐお風呂を沸かしました。

先に2人が入ったのを確認し、2?3分後に平静を装って明るく中に入ると湯船に2人つかっています。

お風呂場は窓が大きいので電気をつけなくても明るく湯船の中も丸見えです。
姪っ子のオッパイにすぐ目がいき、チラチラ見ると、膨らみ加減はまだまだ これからという感じですが、想像通り形が良く、かわいらしい膨らみ方を しています。

乳首もロリロリな突起で、生意気にも少しだけ自己主張しています。
僕の方も変に隠すとおかしいと思い、チンポは見たい放題の状態にしておき ました。
交代で2人が出て、湯船につかると、姪っ子はまず頭を洗い始めました。

しらじらしく学校の話などしながら、湯船のへりから視界ゼロ状態の姪っ子の裸をじっくり観察しました。
陰毛がチョロっと生えているのかなぁと期待していましたが、ほんの少しだけでした。

でも、小6でここまでの体になるのかと感動するくらい綺麗な裸です。僕はうっとりと見とれてしまいました。シミ一つなく、おっぱいもちょうど良い大きさです。
湯船から出て、弟を洗ってやろうと洗い場に並んでしゃがむと姪っ子が正面を向いて体を洗い始めました。
弟の体越しに姪っ子がまず上半身をスポンジで洗い出すと、こきざみにかわ いいオッパイが揺れます。

そして直接、丁寧に胸元をスポンジで洗う様子はもう最高です。
そして最後、しゃがみこんだ状態から何度かひざを立てた時にバッチリと ピンク色のオマンコが中まで見えました。
姪っ子も僕のチンポを何度かチラチラ見ているようで、一度姪っ子にモロ見える様に亀頭をしごきながら洗って見せました。

弟を先に上がらせ、姪っ子と一緒に上半身を出したまま、最後湯船につかり、さりげなく姪っ子にオッパイをさわらせてもらいました。全然嫌がらないので、一緒にお風呂に入りながらいちゃいちゃしちゃいました。膨らみ始めたおっぱいはすべすべしていて、柔らかったです。すこし乳首を刺激すると、びくっとしてました。姪っ子を立ち上がらせて、ずうずうしく吸わせてもらうと、顔を赤らめながら、戸惑っていました。さらにずうずうしく、AVのようにクンニまでしてみました。すべて初めての体験です。姪っ子は気持ちが良いのか体を震わせていました。

姪っ子も僕のチンポを触ってみたいというので少しオッパイを触りながら、すでに勃起してるチンポにビックリしていましたが、おそるおそる触ってきました。多分興味のある年頃だったのでしょう。

すぐに射精しそうな感じだったので、姪っ子に怖くないから握って動かして と頼むと、おそるおそる前後にゆっくりしごいてくれ、すぐに出そうになったので2人とも湯船から出て最後は姪っ子の胸に思いっきり出しました。

いざ射精すると、さすがにやばいと、我に返り、これ以上はまずいと思い、固く口止めして、お風呂から上がりました。

馬鹿女が多いから遊べるわw

出会い系でで奈緒という18才の馬鹿女をゲット。

巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。

駅前のコンビニで待ち合わせた。

あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。

そのままチンポをしゃぶらせる。

彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。

そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」

って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、

俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。

そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。

「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」

奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえて

プルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」

って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。

かなりたくさんの精子を出したんで、

チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。

その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」

って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、

すぐにセフレになるって言ってきた。

それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。

奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、

一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、

堕ろすまでの間、

妊娠した奈緒に中出しを考えている。

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年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と

毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。


まだ息子二人が小学生なので、そっちの方が喜ぶかな? と思ったからだが、子供達は案の定大喜びだった。隣接した森みたいなところでツリークライミングや、馬に乗ったりも出来て、子供達は本当に喜んでいた。

そして嫁も、子供達がほって置いても二人で遊ぶので、ホテル内の図書館カフェみたいなところでのんびり過ごせているようだった。嫁の加奈子は、今年35歳になった。でも、日々なるべく歩いたり、自重筋トレをしたりと努力しているせいもあるのか、小学5年生と4年生の男の子を持つ母親には見えないほど若々しい。

無駄な肉がないとからということもあるけど、肌が抜けるように白いのも、加奈子を若く見せているような気がする。昔は、肌が白いということにそれほど価値を感じていなかった私だけど、加奈子と付き合い始め、初めてその裸体を見た時にその認識はガラッと変わった。

加奈子の裸体は、本当に作り物のように綺麗だった。抜けるような白い肌。小ぶりな胸は、まるでお餅みたいに白くて柔らかそうだった。そして、かすかに見える青い血管の感じも、妙になまめかしかった。
そして、色素が薄いからなのか、乳首も乳輪もほとんどピンク色に見えるくらいに薄い色をしていて、真っ白な乳房とのコントラストにドキドキした。

そして、色素が薄いからなのか、それとは無関係なのかはわからないが、ヘアもとても薄かった。何よりも驚いたのは、ヘアの奥の秘部だった。ほとんど色素沈着していないそこは、ピンク色と言っても良いくらいの美しさだった。洋物のアダルトビデオの、白人の女優さんでもなかなか見かけないほどの美しさだった。

そして私は、加奈子の体に溺れるようにセックス漬けの日々を過ごした。でも、加奈子の妊娠でその日々も終わった。妊娠以来、何となく怖くてセックスをしなくなり、出産、子育て、二人目の妊娠と続き、6年くらいセックスレスになった。

そして、子育ても手がかかる時期が終わった頃、またセックスをするようになったが、子供達が横で寝ている事もあり、回数も激しさも、昔のようには戻らなかった。それでも、月に2?3回はあるので、セックスレスというわけではないと思う。

今回のホテルは、驚いたことに混浴スペースがあるホテルだった。男湯と女湯の奥に露天風呂のスペースがあり、そこが混浴ということになっていた。と言っても、入り口のところに専用のタオルがおいてあり、それを身体に巻付けてそのまま風呂に入るという感じで、裸で混浴という訳ではない。
実際、家族4人で入ってみたが、セクシャルな感じはほとんど感じなかった。水着で入っているようなものだと思う。

周りは家族連ればかりだったし、エッチな目で見るような感じではなく、多少期待していた私も、まぁこんなものかと思った。

そして夜、遊び疲れてすぐに寝てしまった息子達。
「ちょっとラウンジに行かないか?」
と、私は加奈子を誘った。
『いいわねぇ?。そういうの、久しぶりよね!』
加奈子は、本当に嬉しそうに笑ってくれた。いつも子供達がべったりなので、二人きりで何かをするということは、もう長いことしていなかった。こんな事で凄く喜んでくれる加奈子を見て、少し申し訳ない気持ちになった。

そして二人でラウンジに行った。なかなか雰囲気の良いラウンジで、地のワインがおすすめということもあり、二人で飲み始めた。暖炉の光が揺れる中、頬をほんのり赤くした加奈子の姿は、とてもなまめかしく見えた。
すると、隣で同じように飲んでいたご夫婦が声をかけてきた。少し年上に見えるご夫婦で、私達と同じように、子供が寝て二人でここに来たそうだ。

ワインの話から、施設のアクティビティの情報交換みたいな話になり、けっこう盛り上がった。
お二人は、私達と同じく東京からで、子供も同じく男の子二人だそうだ。旦那さんは達也さんと言う名前で、なかなかの男前だった。そして奥さんの美和さんは、ひと言で言うと肉感的な女性だった。肉付きが良い柔らかそうな身体をしていて、胸が凄く大きい女性だった。胸元がけっこう見える服を着ているので、谷間がチラチラ見えてとてもセクシーな感じだった。
そんな美和さんなので、どうしても胸に目が行ってしまう私だった。

『明日はどうされるんですか?』
加奈子が質問をする。
『明日はアウトレットに行って買い物して、その後におもちゃ王国に行くつもりよ』
美和さんはそんな風に答える。
『おもちゃ王国って、どんな感じですか?』
まだ行ったことのない加奈子は、続けて質問した。
「釣りとかも出来るし、室内で遊ぶところもあるから、それなりに楽しめると思うよ」
達也さんが答える。
「へぇ釣りですか。行ってみようかな?」
私は釣りが好きなので、興味をそそられた。
『じゃあ、一緒にどうですか?』
美和さんはそんな風に誘ってきた。
『いいんですか? じゃあ、一緒に行きましょう!』
人見知りしない加奈子は、そんな風に答えた。そして、次の日は一緒におもちゃ王国に行くことになった。

おもちゃ王国では、子供達はあっという間に仲良くなり、4人で楽しく遊び始めた。私も釣りをしたり、一通り施設を見て回ったが、それほど大きな施設でもないので、食堂で4人で軽く飲み始めた。
『子供達、楽しそうね』
美和さんがニコニコしながら言う。美和さんも、加奈子と同じで子供が好きみたいだ。とても優しそうな雰囲気をしている。でも、やっぱり胸が気になる。上着のファスナーを降ろすと、ざっくりした胸元がイヤでも目に入る。加奈子も貧乳というわけではないが、美和さんのはFカップとかそれ以上ありそうな感じだ。
4人で軽く飲みながら色々と話をしていると、あっという間に時間が過ぎ、閉館時間になった。子供達はまだ遊び足りないような感じだったので、そのまま一緒に食事をしようという流れになった。

そして、達也さんがおすすめの焼き肉店に移動して食事を始めた。そこは、ちょっと外れた場所にある焼き肉店で、私達は一度も行ったことのない店だったが、確かに凄く美味しかった。
でも、肉の味よりも、美和さんの太ももばかり見てしまった。臭いがつかないようにと、コートを脱いで店に入ってきた美和さんは、まさかのミニスカートだった。コートを着ているとわからなかったが、結構なミニスカートで、肉付きの良い足を惜しげもなく見せていた。
掘りごたつ的な席だったので、立ったり座ったりする度に、チラッと下着が見えてしまうことに気がつくと、私はさりげなく盗み見るような感じになってしまった。

『ホントに美味しいですね。こんなところにあるなんて、全然知りませんでした』
加奈子は、バクバク食べながら言う。子供達も凄く沢山食べているので、気に入ったのだと思う。実際、街の焼き肉店と比べても遜色のないくらいに美味しい店だった。

『でも、こんなところにあるのに、すぐに満席になるのよね。今日はまだ時間が早いから、待たなくて良かったわ』
美和さんがそんな説明をしてくれる。そして、その他の美味しいお店など、お互いに情報交換をしながら食事はすすんだ。子供達は、この後も遊びたいと聞かなかったので、部屋で遊ぶことにした。

ホテルで貸し出していた人生ゲームみたいなゲームで盛り上がる子供達。まだまだ終わりそうもないので、大人チームは先に風呂に行くことになった。そして風呂に行くと、ちょうどホテルの夕食時ということもあってか、私達だけだった。

達也さんと風呂に入り、身体を洗うと混浴の露天風呂の方に移動した。タオルを腰に巻き外に出ると、すでに加奈子と美和さんがいた。

『先に入ってま?す』
美和さんが、楽しそうに声をかけてきた。私は、ドキッとしてしまった。タオルを巻いている美和さんだったけど、胸の谷間がはっきりと見えていた。浅めにタオルを巻いているのか、かなりハッキリと見えてしまっている。私は慌てて目をそらし、湯船につかった。

『でも、混浴なんて驚きました』
加奈子が言う。
『ホントよね。タオル巻いてても、ちょっと恥ずかしいわよね』
美和さんもそんな風に言うが、恥ずかしがっている感じはまったくしない。

「ウソつけ。恥ずかしいとか思ってないだろ? この前なんか、タオル忘れてきたじゃん」
笑いながら言う達也さん。
『お湯に入っちゃえば、見えなくなるでしょ? 同じ事よ』
美和さんは、平然と答える。
「じゃあ、タオル外したら?」
達也さんはそんなことを言いだした。私は、ドキッとしてしまった。

『いいの? じゃあそうする!』
美和さんはそういうと、本当にタオルを外してしまった。タオルを風呂の縁に置くと、
『あぁ、やっぱりこの方がリラックス出来るわ』
と、平気な顔で言った。お湯の中に入れば見えない……と言っていたが、そんなことはなく、おっぱいの形がかなりはっきりと見えてしまっている。でも、水面が揺れるので乳首がハッキリ見えると言うことはない。それでも、私は凄く興奮してしまった。

『美和さん、見えてますよ』
加奈子が、苦笑いしながら言う。
『別にいいわよ。私達しかいないんだし』
美和さんは平気な感じで言う。
『でも、孝志さんいますよ。さっきから、チラチラ見てますよ』
加奈子は、いきなり私のことを言い始めた。
「い、いや、見てないって!」
慌てて否定する私。

『知ってる。見られてる方って、意外と気がついてるから』
美和さんは、ニヤニヤ笑いながらそう言った。そう言えば、youtubeか何かで、女性の胸の谷間に隠しカメラを仕掛けて、男性が谷間を見るかどうかというテストをやっていたのを見たことがある。たしか、ほとんど全員が胸を見てしまっていたはずだ。

「孝志くんばっかりズルいな。じゃあ、加奈子さんもタオル外さないと」
達也さんが冗談を言う感じで言う。
『達也さんも外したらいいですよ』
加奈子も、冗談を言う感じで言った。
「え? そんなのでいいの。じゃあ外す!」
達也さんは嬉しそうに言うと、腰のタオルをすぐに外してしまった。さすがに、胸よりも位置がかなり低いのでペニスが見えてしまうということはないが、何となく肌色の塊が見える程度には見えてしまう。

『ホントに外した! じゃあ、しかたないなぁ……恥ずかしいから孝志さんも外してね』
加奈子は私に言いながら、身体のタオルを外してしまった。私は、異常なほどドキドキしていた。サイズが小さいので、美和さんほどはっきりと胸が見えているわけではないが、それでも胸の形はわかる。達也さんに、見られてしまった……。そう考えると、嫉妬いうか、何とも言えない不思議な気持ちになった。

「真っ白だね! 本当に綺麗な肌してるね!」
達也さんは驚いたようにいう。
『あなた、見過ぎ。変態オヤジじゃないんだから』
美和さんがたしなめる。
加奈子は、恥ずかしそうにしているが、胸を隠すようなこともなく堂々としている。
『美和さんだって、大きいじゃいないですか。羨ましいですよ』
加奈子はそんな風に二人に答える。
『でも、けっこう垂れてきちゃって、大変よ』
美和さんは、自分の胸を下から持ち上げるようにして言う。すると、乳首まで見えたような気がした。私はそっとタオルを外して風呂の縁に置く。でも、完全に勃起しているので、バレないように太ももで挟み込むようにした。

そんな風に、タオルを外した状態での混浴が始まってしまった。でも、一旦始まると、思っていたほどセクシャルな感じはなかった。しっかりと肩まで湯に浸かっていれば、ほとんど裸と言うことも意識しないし、ジロジロと見るわけでもなかったからだと思う。

そんな状態で会話が続いたが、
『子供がいると、なかなか出来ないよね』
と、美和さんの何気ないひと言で、話の方向が下ネタ方面に変わっていった。

『そうですよね。ウチも、月に2?3回あれば良い方です』
加奈子は、あっけなく夫婦の夜の生活をカミングアウトする。
『多い方よ。ウチなんて、月に1回あるかどうかだもん』
美和さんも、普通にカミングアウトする。

「しかたないだろ。美和ちゃん声大きいんだもん」
達也さんが笑いながら言う。
「そんなに大きいんですか?」
私も、少し悪のりしてそんなことを言った。
『だって、達也さん激しいんだもん』
美和さんは、少し垂れた顔で言う。
「そ、そんなことないって。普通だって」
少し慌てて言う達也さん。さすがに恥ずかしいようだ。

『え?。どんな風に激しいんですか?』
加奈子は好奇心を刺激されたようで、目をキラキラさせながら質問する。
『え? ふふ。縛ったり、オモチャ使ったりするのよ』
美和さんは、ビックリするようなことを言った。
「ば、ばかっ! なに言ってんの!」
『えっ?っ! そんなことしてるんですか!』
達也さんと加奈子が、同時に声をあげる。私は声こそ出さなかったが、けっこう驚いていた。そんなことをしていると言うことにもだけど、それをカミングアウトしてしまう美和さんにも驚いていた。

『だって、ホントのことでしょ。もっと凄いこともするくせに』
美和さんは、いじめるような感じで言う。
『なんですか? もっと凄いことって!』
加奈子が食い付く。
『さすがに内緒かな? ねぇ、あなた』
「当たり前じゃん! ダメだって!」
大慌ての達也さん。

「そんな人に言えないことまでしてるんですか?」
私も好奇心を刺激されて聞いた。
『ふふ。内緒?』
可愛らしく言う美和さん。少しのぼせてきたのか、少し身体をお湯から出してきた。胸の上側がお湯から出て、さらにお湯の中で乳首までが見えてしまっている。私は、奥さんの乳首を旦那さんの目の前で見てしまって、罪悪感でいっぱいだった。

『のぼせてきちゃった』
でも、そんな私の罪悪感を吹き飛ばすように、加奈子が立ち上がり、お風呂の縁に座ってしまった。おっぱいが丸見えになり、薄いヘアまでさらしてしまっている。
『本当に綺麗なおっぱいね』
美和さんは、感心したように言う。すると、ハッと気がついたような顔になった加奈子が、慌てて風呂に入って身体を沈めた。
『タオル外したの、忘れてた……』
耳まで真っ赤にして言う加奈子。日頃から、そそっかしいところがある加奈子だが、まさかの失敗だ。

「大丈夫、見てないよ」
達也さんはそんなフォローをする。でも、しっかりと見ていたのを、私はさっき見てしまった。
『ウソばっかり。しっかり見てたでしょ』
美和さんは、達也さんにからかうような感じで言う。
「いや、加奈子が悪いんで、気にしないで下さい」
私はそんなことを言いながらも、加奈子の全裸を見られてしまったことに、激しく動揺と嫉妬をしていた。

『じゃあ、悪いから私のも』
美和さんはそういうと立ち上がった。すると、水面が揺れて美和さんの爆乳が姿を見せた。それは、思っている以上に大きくて、自分で言うとおり若干垂れているように見えた。でも、大きさから考えると、それくらい垂れてるのは当たり前のような気もする。
そして美和さんのおっぱいは、乳輪が大きめで、乳首も大きめだった。でも、色は薄めで、グロい感じはまったくなく、エッチなおっぱいという感じだった。

美しいのは加奈子のおっぱいだが、抜けるのは美和さんのおっぱい……。そんな感じだった。
「ちょ、ダメだって! 何してんの! 早く座って!」
慌てる達也さん。
『ウソばっかり。本当は興奮してるんでしょ?』
美和さんは、意味のわからないことを言った。

「興奮って? どういうことですか?」
『興奮ですか?』
私と加奈子は、ほぼ同時に同じようなことを聞いた。

その様子に、美和さんは吹き出しながら答える。
『この人、ちょっと変態なの。私が他の人に見られると、興奮しちゃうんだって』
『え?っ、それって、寝取られってヤツですか?』
加奈子は、驚いた感じで言う。美和さんは、座りながら、
『そう。NTRってヤツね。変態さんなの』
「ち、違うって! 変なこと言うなって!」
達也さんは、耳まで赤くして否定する。

まだ何か言おうとした美和さんだったが、人が入ってくる声がしたので、慌てて4人ともタオルを身につけた。すぐに他の家族の子供達が飛び込んできて、大騒ぎを始めた。私達は、そのまま男湯と女湯に戻っていった。

そして着替えながら、
「さっきの話って、本当なんですか?」
と、達也さんに聞いてみた。
「うん。本当だよ。なんか、嫉妬が興奮に変わるんだよね。俺って、ちょっとヤバいかも」
おどけたように言う達也さん。私は、本当にそんな性癖があるんだなと驚いていた。言葉としては知っていたし、何となくイメージも持っていた。でも、実際にその性癖の人と会ったのは初めてだ。もしかしたら、言わないだけでけっこう身の回りにいるのかもしれないが、やっぱりレアなんだろうなと思う。

脱衣場に他に人がいなかったので、さらに突っ込んで聞いてみた。
「どんなことするんですか?」
「う?ん。他の人に見てもらうとか、他の人に交じってもらうとかかな?」
達也さんは、少し言いづらそうに答えた。私は、ビックリしてしまった。
「えっ! 他の人が混じるって、美和さんが他の人とするってことですか?」
「そうだよ。俺の目の前で、他の人とエッチするんだよ」
達也さんは、少し興奮したような顔で答える。
「マジですか? 信じられませんよ」
私は、達也さんがからかっているのかな? と思ってしまった。すると、達也さんはスマホを取り出す。
「えっと……。これかな? あった、これこれ!」
そういって、スマホを見せてくる達也さん。すると、スマホの画面には、達也さんじゃない男性のペニスを握って、ピースサインをしている美和さんが映っていた……。私は、心底驚いてしまった。

「孝志くんも、美和としてみる?」
達也さんは、うわずった声で聞いてきた。
「えっ? 本気ですか?」
「うん。もしもよければだけど」
「そ、それは……。考えておきます」
私は、したいですと答える寸前だった。でも、なんとか思いとどまった。あまりにもリスクが高いと思ったからだ。
「前向きによろしくね」
達也さんはそういうと、風呂を出ていった。私も慌てて後を追うと、出てすぐに休憩スペースにすでに嫁達もいた。

そのまま部屋に移動すると、遊び疲れた四人はベッドで寝ていた。
『あら。寝ちゃったわね』
美和さんが言う。
『どうしますか? 起こしますか?』
加奈子がそんなことを聞くが、
「可哀想だし、ウチの部屋で4人で寝ようか? ベッドルームも二つあるし」
そんな提案をする達也さん。達也さん家族は、どうやらスイートに泊まっているようだ。
『いいんですか?』
加奈子は遠慮がちに聞く。
『こうなると、もう起きないのよね』
美和さんは、子供達を見つめながら言う。ウチもそうだ。一旦寝ると、地震が起きても起きない。

そして4人ですぐ隣の部屋に移動すると、中はウチの部屋よりも少し広めだった。そして、窓際にベッドが二つあり、部屋の中央にモダンな作りの和室がある。そこに、布団が二組敷いてあった。二人に勧められて私達夫婦がベッド、そして、モダンな和室に達也さんたちが寝ることになった。

襖が閉められると、加奈子がベッドを移動して私のベッドに潜り込んできた。そして、耳のそばで小声で話を始める。
『美和さん、達也さんの目の前で他の人とエッチするんだって』
加奈子は、驚いたような感じだ。でも、何となく興奮しているような感じもする。私と同じで、脱衣場で聞かされたのだと思う。
「ビックリだよね。信じられないよね」
私も、小さな声で言う。
『孝志さんは、美和さんとエッチしてみたい?』
加奈子は、ストレートに聞いてきた。

年上の女性と…

大学3年の時、実家に帰省するため、飛行機の中で俺はいつも通り、安い席にして、離陸を待っていた。

夏休みだったし、結構人が乗っていた、右は家族連れ、左に座っていたその女性に俺は一目惚れした。

小柄でセミロング、顔は島谷ひとみさんに似ていた。
なによりもおっぱいが大きく、胸元が見えて俺は勃起してしまった。

新千歳から羽田間って1時間半くらいあれば着くので俺は寝ないで、ラジオを聴くことにした。
すると、隣に座ってる女性が『あの…今回はどちらまで?』
初対面なのに話しかけてくれ、しかも目の前には谷間が…俺は『今回は実家に帰省します』少しオドオドしながら答えた。

女性はさらに『へぇ?今時期暑くて暑くてどちらのご出身ですか?』と聞かれ、『神奈川の方ですね』よく見ると、とっても若く見えそれにおっぱいがどうしても気になっていた。

頷きながら俺の方を見て『実は、私も神奈川の方なんですよ』女性は笑顔になりながら俺の方を見ていた。『私は、鎌倉の方なんですけど、どちらですか?』たまたまなのか、俺も鎌倉!と思い、『俺も鎌倉です!』
少しテンション高めで女性に答えた。

すると少し間が空いたので、俺が『すみませんお名前は教えてください』あっ!って顔して女性は『ゆうかっていいます!名前なんて言うの?』
ゆうかさんは再び俺に谷間が見えるよう聞いてきた、『俺は貴司です』

『貴司くんね!そっか、羽田から鎌倉まで私も一緒でいいかしら?』
ゆうかさんというまだ会って間もないのに一緒に行動できるなんて…『もちろんいいですよ!』俺はテンションが上がりそれについついおっぱいを見すぎてチンコも大きくなっていた。

無事着陸し、とりあえず荷物を取りに向かった。
するとゆうかさんが『貴司くん、今日はこの後なにかあるの?』
俺は実家に帰っても父親と母親がやってるお店の手伝いしかしない、『今日は空いてますよ!』俺は快く答えた。

ゆうかさんのおっぱいは歩くたびに、ゆさゆさ、ゆさゆさ揺れて最高で俺はマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『そしたら、私も暇なんだけど、遊ばない?』遊ぶ?俺はAV的想像をしてしまった、『いいですよ!連絡先どうしますか?』
ゆうかさんはiPhoneを取り出し、『LINEのID教えるね!』俺は入力し、ゆうかさんと交換した。
『じゃ、準備できたら鎌倉駅ね!LINE待ってるね貴司くん!』

ゆうかさんと鎌倉駅で一旦別れ、俺は実家に向かった。
着くなり『今から鎌倉駅向かいます!』と俺はLINEを送信した。

しばらくするとゆうかさんから『じゃ、30分後待ち合わせ!』俺はゆうかさんと何をするのかなって思っていた。
親にはとりあえず買い物行ってそのままダチと飲んでくるとだけ伝えた。

約30分後、駅のベンチにゆうかさんが座っていた、『ゆうかさん?貴司です』ゆうかさんは、服を着替えて来た『貴司くん、遅いよ!笑』ゆうかさんは、着替えてきた服装もミニスカにさらに谷間を強調した服装だった。

俺は不思議に思ったので『ゆうかさん、これからどうするんですか?』思わず聞いてしまった、するとゆうかさんは『今から私のお家連れてってあげる』なんと、ゆうかさんは北海道に仕事で来てて、その帰りだったらしい。

しばらく歩くとゆうかさんが『ここのマンションの3階が私のお家』俺はゆうかさんの住むマンションを見て『大きいですね、ここに住んでるんだ』俺の家からさほど遠くないところにあるマンションだ。

ゆうかさんは『ちょっと散らかってるけども気にしないで』そう言われ、冷蔵庫からビールを持ってきた。ゆうかさんが『はい、貴司くんも飲んで!飲んで!』俺は『ありがとうございます』あまり知らない初対面の女性とこの後何があるのかワクワクとドキドキしていた。

するとゆうかさんが『暑いね?、チョット脱いでもいいかな?』突然Tシャツを脱ぎ始めブラジャーだけになった、俺は『ゆうかさん…それは…さすがに…』
俺はゆうかさんのブラ姿で飛行機の中でのことより勃起してしまった。

ゆうかさんは『貴司くん、どうしたの?大きくなっちゃって』俺は『ゆうかさんのおっぱいが…』ウフフって笑いながらゆうかさんは『飛行機の中でも見てたの知ってるんだからね、見せてごらんおちんちん』

ゆうかさんに言われるなり俺は『まだした事がなくて…』実は童貞で彼女もできたことがなくAVばっか見てるしょうもない男である。

ゆうかさんは『貴司くん、私がいっぱい気持ちくさせてあげるから』そう言われゆうかさんは、まず優しくシコシコをして、唾をつけてシコシコ、口に咥えたり、俺のチンコをいっぱい奉仕してくれてる。

俺は『ゆうかさんのおっぱいが見たい』思わず言ってしまった、ゆうかさんは嫌がることもなくブラを取り、でかいメロンおっぱいを見せてくれた。

ゆうかさんは『貴司くん、おっぱいで挟んであげる』俺はパイズリが大好きで、ゆうかさんのパイズリで射精してしまった。

俺は『ゆうかさん…気持ちよかったです』
ゆうかさんは俺のザーメンを飲んで、ベッドに行き『私のオナニー見て、また大きくして』俺はゆうかさんのオナニーをマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『貴司くん…早く早く貴司くんのおちんちんほしいよー』誘ってきているがなかなか大きくならない。するとゆうかさんは『咥えながらオナニーしてあげるね』

すげー気持ちよく、ゆうかさんのオマンコ汁がついた手で手コキもしてくれ、しばらくすると再び勃起した。

ゆうかさんは『じゃ、貴司くんの初めていただくよ』騎乗位が俺の初体験。
ゆうかさんのオマンコはとっても、ヌルヌルですげー気持ちよかった。

俺は『そんなに動いたらまた出ちゃいますよ』ゆうかさんの激しい上下運動で俺は我慢できなくなりそのまま中に出した。

ゆうかさんは『あらあら、中出ししちゃったの?まあ、今日は安全な日だからいいけどね』その後、ゆうかさんと4回戦までして、その日は俺は家に帰った。

鎌倉にいる間でゆうかさんと時間を合わせてエッチを教えてもらっていた。
ゆうかさんは、後ほど聞くと俺の8つ上だった。
なので、大学3年は20なので、28歳、そしておっぱいはGかHはあったかな。

あれから3年、俺たちは交際をし、婚約をし、結婚することになりました。

年上のお姉さんに

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。


部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。


すると、インターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思い、玄関に向かった。


聞き覚えのある声だった。


そこに居たのは、友理さんだった。


友理さん『◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?』


どうやら、母親が俺が1人だと何もしないかと思い、友理さんを呼んだらしい。


年上と言っても29歳で、俺の一回り上だった。


友理さん『◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて、退屈じゃないの?』


オレ『退屈ですよ…ずっと部屋でネットしたりゲームしてます』


友理さん『夏休みの宿題はどうしたの?』


オレ『配布された時にその日のうちにすべてやり終えました』


友理さん『そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね』


オレ『めんどくさいじゃん、だからさっさとやっちゃう』


友理さん『お腹空いてない?お昼まだでしょ?』


オレ『そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな』


友理さん『何言ってんの、買い物一緒に行ってお昼に夜に、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる』


オレ『まじで、友理さん帰らなくて大丈夫なの?』


友理さん『もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら、私は帰るよ』


オレ『ってことは、今日明日明後日の昼までは作ってくれるんだ』


友理さん『そういうこと。さて、そんなこといいから買い物行くよ』


そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。


友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして、友理さんを思い出ししていた。


しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装で俺は勃起をしていた。


スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。


もちろん友理さんのエプロン姿を想像し、1人でしていた。


結局そのまま1人でして出してしまった。すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。


恵理さん『◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?』


オレ『今というかずっといないよ』


そう俺は付き合ったことなど一度もない男である。


友理さん『そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで』


オレ『いいんですか?!』


友理さん『いいよ!』


友理さんの家には自転車に乗って1時間くらいで着く距離にあり、案外すぐ行けると言えば行ける。


友理さん『さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから』


オレ『友理さん、洗濯物あまりないんだけど』


友理さん『そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな』


そう言い、友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。


この時俺の中では、バックからおっぱいを鷲掴みしたい!って思ったがどうも体が動かずできなかった。


そうして時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた時に、友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。


俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えてしまった。


そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でしてその日は寝た。


翌日。


朝早くに友理さんは来た。


友理さん『◯◯くん、おはよう』


オレ『おはよう、友理さん』


友理さん『◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?』


オレ『食べたよ、ごちそうさま』


友理さん『今日はお部屋の掃除を含め、掃除をしようか』


オレ『めんどくさいな?』


友理さん『そんなこと言わないで、ほらほらやるよ』


そう言うと俺の部屋に向かった。


俺はこの時忘れていた自分がエロ本をベッドに置いたままにしていたのを。


友理さん『◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう』


オレ『中学の時くらいじゃない?』


友理さん『あんまり変わってないね、さてさてやろう』


オレ『あっ!待って友理さん』


友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。


オレ『いや…それは…』


友理さん『まあ、彼女も居ないならしょうがないよ』


オレ『…』


友理さん『ね、怒らないから教えてほしいんだけど、私のこと考えてしたことあるでしょ?』


オレ『…な、そんなことしないよ』


友理さん『ふーん、ここ見ても勃たないかな?』


そう言うと友理さんは突然、ノースリーブを脱ぎ始めブラを見せてきた。


オレ『友理さん…のおっぱい…』


友理さん『ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになってもしてないって言うかな?』


オレ『だって…友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうだよ!』


友理さん『じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?』


そう言うと友理さんは、俺の近くに来てキスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。


オレ『友理さん……俺したことないんだけど』


友理さん『童貞くんか…いっぱい出していいからね』


ズボン、パンツを脱がされ、まだ皮が被ってるチンコだった。


友理さん『◯◯くん、皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね』


オレ『あっ…友理さん…うっ…』


友理さん『真性包茎はまずいよ…仮性包茎にしないとね』


オレ『友理さん…ちょっと痛い…』


友理さん『ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど、大丈夫だからね』


オレ『あっ…うっ…』


そして、ゆっくり皮を剥いてくれ俺は皮が剥けた。


友理さん『よく我慢できたね、これで少しは成長したよ』


そして、剥いてくれてそのままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど)


オレ『友理さん……』


友理さん『◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる』


そう言われ、友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。


友理さん『あっ…んん…あん……』


友理さんはおっぱいを揉まれただけで、乳首がビンビンになっていた。


オレ『すごい!ここ舐めていいですか?』


友理さん『乳首舐めちゃダメ…あん…』


俺は舐めたり乳首を吸った。


友理さん『◯◯くん…気持ちいいよ…あん…あっ…』


友理さんはその時、俺の手を取りそのままパンツのところにあった。


オレ『あれ、パンツが濡れてますよ?』


友理さん『◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ』


そう言うと、友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。


俺は初めて女性のオマンコを見て、オナニー姿を見てまた勃起をした。


友理さん『◯◯くんの大きくなってる』


オレ『俺のオナニーも見てください』


そしてお互いにオナニーをしながら、友理さんのおっぱいに俺はそのまま射精した。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ』


そして、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除をし始めた。


俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。


そして、夕方に俺は起きた。


友理さんは帰ってるって思った。


しかし友理さんはいた。


友理さん『◯◯くん…私…としたい?』


オレ『はい…』


そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。


オレ『あっ…なんかすごい!』


友理さん『◯◯くんの大きくて、すごいきもちいいよ…』


しかし、俺は友理さんが激しく動くからすぐに出してしまった。


友理さん『もう出しちゃったの?』


オレ『ごめんなさい…』


友理さん『大丈夫だよ…』


そう言い一回オマンコから抜いて、友理さんはフェラをしてくれた。


友理さん『ほら、また大きくなってきてるよ…1回出したら今度は大丈夫』


オレ『後ろからやってみたい』


バックから俺は入れてみた。もちろん友理さんがちゃんと誘導してくれて、バックから入れた。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、奥まであたって気持ちいいよ』


オレ『友理さん…こんな気持ちいいこと初めてうれしい』


そして、俺は結局一回目よりは長い時間できたけどまたオマンコに出してしまった。


友理さん『◯◯くん…ありがとう』


そして、友理さんは7時頃に帰ってしまった。


次の日、友理さんから電話が来て家に来てって言われたので行った。


すると、ノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということで、エッチをすることになった。


その日から俺は、友理さんとエッチをしていろいろと教えてもらった。


俺にとっては最高の体験でした、、

妊婦襲う

近くのスーパーでよく会う美しい女性がいた。

俺はその女性に恋をしていた。しかし、初めて会った時から彼女は他の男のものであることはわかっていた。

彼女は妊婦だったのだ。

日毎に大きくなっていく彼女の妊娠腹。

彼女のスリムな身体はそのままに、腹の丸みだけが美しくふくらんでいく。

俺はその丸みをリアルに確かめたくて、そして記憶したくて抑えられなくなった。

俺はすでに彼女が住む住宅の一室を突き止めていた。

のどかな住宅街の昼下がり、俺は彼女が自宅のドアを開けた瞬間、後ろから彼女を抱えて持ち上げた。

意外に軽い。俺は家の奥で目についたソファーに彼女を倒し、そばにあったクッションを顔にぶつけた。

「い、痛い……」

これが初めて聞いた彼女の声だった。
彼女が顔を押さえてもがいてる間に、俺はパーティーグッズの唇が描かれたマスクと、目玉が描かれたメガネをかけて変装した。

ようやく彼女は自分の前の、ケッタイな顔をした俺に気づいた。俺はソファーを蹴って、彼女をひるませると言った。

「腹ん中の子が大事だったら、俺の言う通りにしろや!」

彼女は涙目でうなずいた。俺は彼女の髪を軽く引っ張った。

「全部脱げや。……赤ちゃんを傷つけたくはないけど、お前が逆らったら、どう出るかわからんぜ!」

彼女は震えながら服を脱いだ。俺がずっと見たかった彼女が現れた。細い手と脚、くびれた腰。
そんな身体に黒ずんだ乳首のオッパイとドームのようにふくらんだ腹。
処女の可憐さと母体の逞しさとを無理矢理結びつけた彼女の姿を、俺はデジカメで続けさまに撮りはじめた。

「や、やだ……」

彼女は両手で顔を覆った。俺は彼女の出っ張ったおへその下にうごめく紋様を撫でながら話しかけた。

「誰の子なんだよ?」
「……し、主人の子です。」
「そう言いきれるの?」
「はい………」

愛されて産まれてくる子がいると思うと、その腹をけがしたくなって来る。

俺は彼女をソファーに寝かせると、ふだん吸わないタバコを一本取り出し、ヤニ取りパイプをつけて火をともした。タバコの煙に彼女の顔は嫌悪感に包まれた。

俺はパイプをはずして、タバコを彼女に手渡した。
「そんな嫌な顔するなよ。ただの小道具だよ。ほら、これを持って。」

ソファーに寝る彼女はタバコを手にした。俺はそれをさまざまな角度から撮影した。「妊婦の一服」……こんな背徳的な光景を、俺はずっと妄想に描いていた。それが今、現実になっている。彼女という美しい妊婦で……。

と、俺は思いがけないものを見た。彼女がタバコを咥えて吹かしはじめたんだ。

「なんだ、お前。妊娠したから禁煙してたのか。」

俺の言葉に耳も貸さず、彼女はタバコを味わっている。
どうやら俺が渡したタバコの香りで、何かスイッチが入ってしまったようだ。

俺はもう一本、タバコに火をともした。そして彼女の脚を拡げ、愛する赤ちゃんの出口である穴に、グイとタバコを挿しいれた。

「はあっ……アッ……!」

彼女はひさびさに、その穴に物を入れられてセックスに近い快感を得たのか、咥えタバコで身体を反らせた。

上と下の二ヵ所の「唇」からタバコの煙を立ちのぼらせてあえぐ美しい妊婦……俺は画像をやたら撮影して、そのまま彼女の前から無言で立ち去った。

本当は彼女の黒ずんだ乳首を吸ったり、赤ちゃんの出る穴を舐めたりしたかった。いや、もうその穴に俺の性器を押し込んで、赤ちゃんに俺の精液を届けてやりたかった。

だが俺は牢屋に入る危険を犯してまで、女を犯すほどの強さを持ちあわせてはいなかった。

小道具のタバコにパイプをつけたのも、唾液でDNAが検出される事への怖れからだった。

ただ、俺はひとつ彼女のところに、彼女とのひとときの証しを残した。

妊婦の彼女が咥えタバコで、ソファーであえぐ姿を、彼女のスマホで動画撮影しておいたのだ。

彼女がその動画ファイルに気づいて、再生して見た時に、彼女はそれを速攻で削除するだろうか。

それとも、思い出の「マタニティ・ポルノ」として残しておくだろうか?

妊婦をイカせた続き

誠です。久○郁美似の22才の弓子は、セックスした次の日に流産しました。昨日、久しぶりに家へ遊びに来ました。赤いブラウスと白いミニスカ姿で。リビングのソファに座らせ内妻の香里と三人でビールを飲みながら雑談しました。流産しても平気な明るい笑い声でHな話しを。俺は短パンにTシャツ。弓子の傍に座りビールを口移しで弓子に飲ませて、舌を入れて口内を舐め回した。弓子は、俺の短パンとパンツを脱がし、息子をシコリ初めてた。俺の息子が最大に大きくなったので、弓子のブラウスとミニスカを脱がしたら赤いキャミソールに赤い紐パンティーを着けていた。弓子の豊満なオッパイを揉んでやると「アァ~ン」と感じ始めた。俺は全裸になり弓子に息子をくわえさせた。くわえてる間、弓子の乳首を指で摘まみ転がす様にしたら、くわえてた息子を離し「アァ~感じちゃう。欲しくなってきた」と色っぽい声を。そのまま、ソファに倒し69になり紐パンティーを脱がしクリトリスを舐め回した。弓子は息子とタマタマを舐めたり、くわえたり。マンちゃんへ指を入れて掻き回すと「アァ~イィ~気持ちいい~!大きいチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!」と叫んだ。俺は正常位で、ゆっくりと挿入してピストンを始めた。「アァ~!大きいチンポが気持ちいい~!頭が変になりそう」とアエギ声が大きくなった。更に奥へ入れ、ピストンを激しくすると「アァ~イチャう!凄く気持ちいい~セックス!旦那のと比べものにならない。感じちゃう!アァ~イィ~気持ちいい~!イク~!中に出して!」と狂った様に叫んだ。俺は中出した。いつもの様に場所やセックス スタイルを変えては、激しくセックスした。弓子は7回はイッたみたい。俺は5回中に出してやった。弓子は、俺の子を欲しがってた。香里が「弓子!貴女を誠の愛人にしてあげるから右肩にタトゥーを入れなさい!」と自分のくわえてた煙草を弓子に吸わせた。弓子は「判ったわ!今度、入れるから」と答えた。弓子は服を着ると、俺の傍でビールを飲みながら煙草を吸いなから時折、俺の口に舌を絡ませたり、息子を触ったりしながら、三人で今後について話しをして、自宅へと帰って行った。香里が「弓子は、もう誠無しでは無理ね!?旦那と離婚させる?」と言いながら勃起した息子をシゴき始めた。8月には入籍、11月には出産する予定だ。超真面目な人妻だった香里を寝取り、超淫乱な悪女にしてしまった俺であった。

妊婦をイカせた

久しぶり!誠です。このところ、元会社の先輩に人妻のまりやを紹介して性奴隷にして、同居の為のアパート捜しをしてました。まりやは先輩の奥さんとなります。さて昨日は、内妻の香里が妊娠1ヶ月の22才で人妻の弓子を家へ連れて来ました。モデルの久○郁美似でナイスボディーしてます。EカップでH=90位のデカ尻。産婦人科で仲良しになったそうです。リビングのソファに座らせアイスコヒーを出しました。もちろん香里が媚薬を、たっぷり入れてます。雑談しながら、喉が乾いたからビールで乾杯して、媚薬が効くまでHな話しへと。弓子の目が少しうつろになり、足をモゾモゾと、し始めたので香里がミニスカ、更にパンティーの中に手を入れて媚薬クリームをたっぷりマンちゃんへ塗りました。弓子は「キャー!香里さん何するの?何か良い気分になって来たけど どうしたのかしら?」香里が「誠、裸になったら!」と言うので、俺は全裸になり、弓子の前に仁王立ち。弓子は「何なの!このチンポ こんなの初めて見たわ!」。俺は「奥さん、遠慮なく触ったり、口に入れてもいいよ!」と言った。俺は媚薬とアルコールのせいで、理性を失っていた。両手で俺の息子を触ったり、亀頭を舐めながら、口からヨダレを垂れていた。着ているタンクトップとブラを脱がし形の良いオッパイを揉みまくり、乳首を摘まんで勃起させた。そのままソファで69になりお互いに舐め回したり、奥さんのクリトリスを指で擦ったり、マンちゃんへ入れてGスポットを擦ったりすると「アァ~ン!感じちゃう。気持ちいい~!」と愛液を股間から垂らしながらアエギ声をあげた。更に手コキをすると潮吹きをした。香里が「弓子!欲しいのでしょう? 何をどこへ入れて欲しいの?言いなさい!」奥さんは「この大きなチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!お願い!」と返事した。俺は息子をゆっくりと挿入してピストンを始めた。「大きい!子宮が壊れそう。でも、こんなにも感じて気持ちいいの初めてよ!もっと奥まで入れて!」と更に大声でアエギまくった。スタイルを変えてはセックス(シュチエーションは省略します)奥さんは5回はイッたみたいで、俺も2発は中出した。明日、また来るそうです。俺の息子が欲しくて。激しくしたから流産するかも?香里は「アホな弓子!もう旦那とはセックス無理ね。私がそうだったから、よく判るわ!これからは誠の性奴隷ね。飽きたら男友達にあげるでしょ!?」と煙草を吸いながら笑い、話しかけた。

日本史の女教師に中出しレイプ。強制的に妊娠させた。

俺の過去で今はとても反省している一番嫌な思い出だ。高校時代のこと。今から15年前の話だ。
俺の高校は進学校として県内でも有名な学校だった。今も変わらないようだ。
俺も筑波大学目指してた。憧れの日本史の教師の○○先生が筑波大卒だったからなんだが。
俺が高3になる直前のことだ。
○○先生の日本史の授業を楽しみにしてた。事件起こすまでは俺はいたってふつうの真面目な生徒だったんだ。
○○先生はモデル&女優の奈々緒に似てる美人だった。スタイルも奈々緒ほどではないが良かった。性格はまるで観音様。慈悲深くて優しかった。当時先生は24歳で教師2年目。まだまだ慣れ切っていない感じがあった。
○○先生・・・面倒なんで奈々緒先生って仮名で書く。本名はさすがに出せない。
奈々緒先生に高2の冬に、一度にコクった。本当に好きだった。悩みに悩んだよ。
「奈々緒先生、あのさ僕は先生が好きだ!先生が来た時から好きです!!俺と付き合ってください。」
7歳離れてるし、先生から見れば生徒にコクられても可愛い程度にしか見てなかった。
軽くあしらわれた。当たり前って思ったが、好きな気持ちは変わらなかった。
卒業したら、もう一度先生に交際申し込む!って決めてた。
先生の授業が楽しかった。だから日本史の成績はいつも5!常に満点近い点数だったしね。
ところが、ある噂が出た。奈々緒先生が男子生徒と交際してるって噂。
最初は信じてなかった。でも、事実を俺は知ってしまった。
俺のクラスの奴だった。当人から聞いたから。俺の大親友だった男でさ。
「マーボー、俺さ奈々緒先生と付き合ってるんだ。苦しいからお前に相談に乗ってもらいたい。」
俺は驚愕だった。
「付き合ってるって・・・まじなのか?」
「ああ。」
「先生とやったのか?」
黙って頷いた。
「いつからだよ・・・」
「2か月ぐらい前から・・・」
「ほんとのこと言えよ!おまえ、先生を襲ったんだろ!!」思わず奴の胸ぐら掴んでた。
「ち!違う!!俺、そんな人間じゃない!!先生が・・・先生が誘ってきた。」
「!!!!」(俺コクったのに!!そん時言ったよな!!先生と生徒は交際できないって!!なのに・・・なんなんだよ!!先生が生徒誘惑って!!)
「奈々緒先生がさ、俺が下校するときに車に乗っけてくれたんだ。俺、まずいんじゃないの?って思ったけど。で、夕食食べようって○○市まで言って、ファミレスで食ったんだ。
そのあと家まで送ってあげるね?って言われて。でも違った。ラブホに先生は俺を連れてったんだ。それが最初だった。」
もう奴の告白話が耳に入らなかった・・・。愛情が一転、憎しみになってしまった。裏切られたって気持ちだ。
奴の話では、10数回先生とやったということだった。奴は奴なりに後半は悩んで苦しんだそうだ。絶対にばれる!ばれたら退学処分!奴は京大目指してた。
でも奴自身はまずいと思いながらも断れなかったって言ってた。まあ、こいつの性格じゃしょうがないとは思ったよ。

翌日の日本史の授業は、奈々緒先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌になってた。
清楚なフリすんじゃねえよ!!って思ったし。徐々に復讐心みたいなのもでてきてしまった。俺は辱しめられた。心から心こめてコクったのに・・・。めっちゃくちゃ恥ずかしかった。俺にとって先生が女神みたいに崇高な存在だったんだよ。あんたは裏切ったんだ!!
で、事件は1週間後に起きた。いや、俺が起こした。
俺は偽物の手紙をこっそり奈々緒先生に渡した。
「先生。あのさ○○から手紙あづかった。先生に渡してくれって。先生・・もしかして、奴と付き合ってるのかなぁ~?」(わざとぶりっ子した)
「ばかねえ。先生と生徒があるわけないでしょ?あなたの時もちゃんと断ったでしょ?覚えてる?何の手紙かしらね?まあ、生徒からもらうのはこれが初めてじゃないから。わかったわ、わざわざありがとう。」
一瞬、先生の口元が緩んでかすかに微笑んだ。俺は見逃さなかった。
(先生、あんたさ、まじだったんだな。先生が生徒をホテル連れ込んでいいのかよ!やつを苦しませるようなことして許されるのかよ!俺になんて言った?俺が必死にコクったとき。奴や俺の気持ちがわかるか?後でな、楽しみにしてな!)
俺は先生の一瞬の態度で完全に決心した。手紙渡すまでは先生の態度しだいで許そう。俺が黙っていればいいって思ってもいた。
放課後。時間になった。もう真っ暗。生徒なんか全員いないし、先生もほとんどいない。
俺は吹奏楽部専用の部屋で奈々緒先生を待った。
この部屋は騒音で近隣の住宅に迷惑がかからないように校舎から少し離れた場所に立てられた平屋の建物で2重サッシ、壁は完全防音だった。絶対に中の音は漏れない。
しかも体育館の裏手なので校舎からは死角になってて電気ついてもわからない。
人が入ってきた。
「△△くーん。私よぉ・・・待った?ごめんね?さあ、もう誰いないから。先生といつものように楽しもうね?」
「先生・・・やっぱり本当だったんだ。」
「え!だ、誰!!」
「俺だよ!!」部屋の電気つけた。
「!!!」先生のびっくりした顔・・・こんな顔初めて見た。
「先生・・・俺に言ったよな?先生が生徒と付き合えるわけないって。」
先生は沈黙のままだった。
しばらくして「ご、ごめんなさい。ゆ、許して。だ、誰にも言わないで。」
「俺を裏切った。奴を苦しめた・・・俺の親友だよ?知ってるよな?」
コックリ頷いた。
「な、なんでなんだよ!!」
「ご、ごめんなさい。でも、真岡君(仮名)には関係ないことよね・・・・」ぼそっとつぶやいた。
俺、この一言で完全に切れた。切れたというか許せなくなった。
先生の腕をつかむと床に倒した。
先生の上に跨って座って、ブラウスの上からおっぱいを揉んだ。両手を足で押さえた。
「な!何するの!」
俺は無言で水色のブラウスのボタンを外して、ピンクのしゃれたブラだった。フロントホックだったからむしる感じでホックを外しておっぱいを出した。
「!!!」先生は声が出せずにひきつった顔で俺を見た。
おっぱいを揉みまくった。スカートをたくしあげた。
「や、やめて・・・お願い!お願いよぉ!許して!許して!」
「だめだね・・・。」
ピンクのパンティだった。
ふーん、ここに奴のを何度も入れたんだ・・・気持ち良かったのかよ!え?先生!!
パンティの上から股間を揉んだ。
「やめて!やめてぇ!真岡君!お願い!先生が悪かったわ・・・許して許して」
泣き出した。
俺は制服のズボンのベルトを外してチャックも降ろした。
「ヒッ!ま!真岡君!」
「先生・・・生徒を裏切ったらどうなるかわかるか?」
先生はブルブル震えながら顔を左右に振ってイヤイヤを繰り返した。
パンティをむしるように脱がした。先生のオマ○コが丸見えになった。毛深かった。右手でもう一度オマ○コを触って揉んだ・・・濡れてた。
先生・・・何、濡らしてんだって!!そんなに奴とやりたかったってか?俺が代わりにしてやる!!
指で入口探した。ズルッ!と指が入った。
「ヒー!ヒッ!」
「先生・・・濡れてる・・・なんでだ?」
ブンブン顔を左右に振り続けてた。
俺は先生の上に倒れながら、ズボンとパンツを一気に降ろしてチ○コを出した。先生の上にべったり倒れこんで、オマ○コの位置にチ○コがくるよう動いて、先生の両足を抱えた。
当時俺のはまだ剥けてなかった。半剥け状態だったんだ。この時に剥けた。
「や・・・やめて・・・お、お願い、お願い。」
「先生・・・俺、俺は本当に好きだったんだよ?先生のこと。」
必死に先生は腰を振って逃げようとしてたが、俺が乗っているから動くに動けない。
元来が大人しい先生だから、生徒に暴力ふるうなんてことできないし、自分が何をしでかしたのか充分わかってたと思う。
何度かチ○コでオマ○コを突いた。なかなか入らない!!俺童貞だったんだよ、この時は。
ヌルッ!って感触でチ○コが何かに入った感じがした。同時に俺の亀頭が丸出しになった感触があった。
「ヤァーーー!」先生が叫ぶとのけぞった。
オマ○コに入ったのがわかった。一気に腰入れてズブッっと根元まで入った。
何故かこの瞬間俺は泣いた。復讐なのに、悲しくなってしまった。
泣いている俺を先生は下から見つめてた。
「ま・・・真岡君?」
俺は泣きながら腰動かした。先生のオマ○コを必死に突き上げてた。
「や・・・やめて・・・やめて・・嫌ッ・・真岡君、許して。許して。」
先生も泣きながら俺を見上げてた。
「先生、先生。お、俺・・・好きだ・今もな・・で、でも、でも・・・許さねえ!!」
先生の両足を抱えなおすと、奥まで何度も突いた。
時間にしたら短い時間だったはず。
ズンズン突き上げているうちに射精したくなった。そのまま早く突き上げて最後に根本まで挿入して先生のうえでのけぞった!!射精してしまった!
その瞬間先生が叫んだ。
「やめてぇ!!子供できちゃう!!できちゃう!」
実は先生はこの時危険日だったんだ。それも一番妊娠確実な日だった。
俺は快感に酔ってた。全部出した。終わってから先生はぐったり。
俺はまだ許せなくておっぱいにかじりついて、腰振りをまた始めた。
泣きながら「やめて・・・真岡君・・先生妊娠しちゃう・・・ほんとにやめて。」
数分で勃起した。
先生が目を見開いて俺を見た。「真岡君・・ほんとに今日はできちゃう日なの・・・助けて。お願い。お願いよぉーー!」
俺は無視して腰を動かしてた。1分たってないと思う。2回目を発射した。
「いやぁぁーーー!」
再度、先生の中に出し続けて、射精が終わった。俺は息切れしながら先生の上に倒れてた。
まだチ○コはオマ○コの中奥深く刺さったままだ。
先生が全力で俺を突き飛ばしてきて、俺は床にひっくり返ってしまった。
先生は四つん這いになると必死に逃げ出した。
それ見たら余計に腹が立った。
「先生!逃げるな!」
「やめて!やめて!」
そのまま先生を捕まえて馬乗りになった。
「お願い!トイレいかせて!子供できちゃうのーーー!」
「関係ねえ!!」
俺スカートまくって先生の尻を丸出しにした。オマ○コからタラタラと垂れてくる俺の精液を見た。
まだだ!まだ許さない!!俺のチ○コがまた勃起してた。見たら亀頭が出てた!!俺の剥けた!
先生から降りるとケツに回って腰を掴んでチ○コをねじ込んだ。
「いやぁーーーー!いやーーーー!」根元まで突き入れられて先生はのけぞって叫んだ。
そして、3回目の発射。
俺もクタクタだった。先生はばったりうつぶせに倒れて号泣しだした。
まだチ○コがオマ○コに入ってた。そのまま俺は先生の腰掴んでもう一度バック体制にさせて腰を動かした。
「もう・・・もう終わりにしてぇ・・・妊娠したらどうするのよぉ!」
「先生。生徒とやるってことは妊娠してもいいってことなんじゃないのか?違うか?」
「ち!違うわよ!やめて・・・もうやめよう?・・・子供できたらどうするつもり?」
「先生・・・知るかよ!先生が悪いんだ!俺の・・・俺の子供産めー!」
「な!何言ってるの!・・・やめ・・やめ、なさい。」
俺がガンガン動いたから先生も話せなくなった。
最後の4発目!出した!また中に全部。
「ま、真岡君・・・・ひ・・・ひどい・・」また泣き出して床に倒れた。
「先生・・・。」
俺はパンツ履いてズボン履いた。
まだ先生は泣いてた。股間からは精液が垂れていた。
俺、何も言えなくなってしまった。先生のスカートを降ろして股間を隠した。
ブラとパンティを拾って、先生の傍に置いた。
「ま、真岡君・・・」先生は俺を見てた。泣きながら。
「先生・・・すまない。でも先生に裏切られた俺の気持ちわかる?」
「・・・ごめんなさい。」
そのまま俺は先生を置いて。学校から帰った。
翌日、奈々緒先生は学校に来なかった。
学校に来たのは3日後だった。
俺の顔を見ると先生はおびえた目をした。
そして、2か月後先生は学校を辞めた。
辞める前日に奈々緒先生は、俺を吹奏楽部の例の部屋に呼び出した。
辞めることを俺はまだ知らなかった。
部屋に入ったら先生がいた。
黙ってた。
俺も黙ってた。何言えばいいのかわからなかった。
一言先生が言った言葉が衝撃だった。
「真岡君の子供できたわよ・・・。気が済んだ?」
「!!」
「もうあなたの顔は見たくないの。」
そして学校を去ってった。
当時は、俺は自分が悪いとは思わなかった。思えなかったんだ。
時が立つにつれて、なんて最低最悪なことをしたのかと反省してる。
復讐なんてしなければ良かったと思ってる。
今は心底奈々緒先生に謝りたいと思っている。
会ってもどうしようもないかもしれないが。
もう、会えない。先生がどこに行ったかは誰も知らないから。

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