萌え体験談

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おっぱい

援交の子連れギャルママに中出し

ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。」「午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。
「こんにちわ。○○さん?まなみです」「さあ、早く乗りなよ(乳でけー!)」「ごめんなさい、子連れで。誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤ちゃんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。
まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤ちゃんを寝かせる。

「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないスラリとした白い肢体は俺を欲情させた。
体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。
バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなさそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。
その耳元に口を寄せてささやく、「まなみちゃん、ナマで入れるよ」「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

「んああああぁ~気持ちいいぃいいい」突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。

「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。
半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソあたりに出した。

「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。
俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。
「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。」「でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった。」「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」「(ぺろぺろ)おう、子どもが起きないうちに早目にしよか」ということで2回戦に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。
愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。
その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。
そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。
まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。
細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。
射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ち良い!イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。
その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。
まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束をして別れた。
来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。
あー、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー

悦子日記 娘婿 許してくれません

悦子日記 娘婿 許してくれません

朝、10時過ぎに電話がありました。
今晩、逢いに行きたいと・・・。
体調が優れませんでしたから、来週まで延ばしてとお願いしました。
それで納得してくれたのですが、夕方、19時過ぎにまいりました。

紅茶をいただきながら、誰かが訪ねてくるのですか・・・・?
体調が良くないからですと説明しました。
生理だったのですがそのことは言いませんでした。

キスをしながら、僕のを持って・・・。
ブリーフの中から坊やを出してきました。
お行儀の悪い坊やさんですね・・・。
坊やへのキスを求めていましたから軽くキスしました。

両手を伸ばして乳房をもってくれました。
おっぱいを頂戴・・・。
乳首を舐めながら強めに吸ってくれました。
ソファーに腰を掛けて、抱き合って舌先をからめ乍ら強く吸われました・・・。
悦子は生理の時には異常に興奮します。

お義母さん、触らせて・・・
今日はダメです。勘弁して・・・。

生理中だと教えました。
それでも、構わないから・・・。
ちょっと待って・・・。
浴室のビデで洗ってから、寝室へ移動しました。
そして、彼の手を誘導してあげました。

クリをオサワリしながら、せり出させてキスしてくれました。
指先で挟んで押されますと、クリが1センチ以上も出てきます。
丹念にキスしてくれます。
敏感な場所です。
唾をつけて小指の先を入れてきました。
すごく興奮します・・・。
空いた指先でラビアを広げて指先を内部へ入れてきました。
20分以上もタッチしています。
内壁が腫れたようになって、指先にまとわりついています・・・。
悦子は何回も絶頂感を味わっていますが言いません。

お義母さん、入りますよ・・・。
坊やの先端を当てがって、強く押し込んできました。
大きくなった坊やが悦子の中に納まりました。
内壁に当たっていますから気持ちが高ぶっています。
腰を持ち上げて貫いていただきます。

彼がピストン運動を始めて、悦子も同調します。
彼と繋がったままでキスをします。
舌先をからめて舐めあっています。

彼が上になって激しく攻めてきました・・・。
良いわよ・・・。あなた・・・。
悦子の興奮が高まって両足を高く伸ばしています。両足を屈曲させて自分で抱えます。

むき出しの場所へは彼が出し入れを激しくしてきました。
もっと突いて・・・。
その瞬間に抱きつかれて噴射でした。
しばらく抱き合って過ごしました。

紅茶にお砂糖と混ぜておくすりを入れていました。
バイアグラ半錠分を粉にして混ぜていました。
射精後も大きなままで悦子の中にとどまっています。

暫くしてから、69の体位になりました。
お互いの部分をキスしていました。
悦子から流れ出たジュースは彼が舐めて、吸い取ってくれました。
彼の坊やはお元気です。萎えません・・・。

再びつながって、彼が上からかぶさっています。
反転して悦子が上になりました。
女性騎乗位で坊やを締め締めしています。

お義母さん、もっと激しく上下して・・・。
彼が抱きついてきて悦子が上になったままで、エネルギーを受け止めました。
つながった部分をゴシゴシします。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
お義母さんが好きよ。
私もよ・・・。
悦子のお尻は彼が強く引き寄せています。
離れることが出来ません。

お義母さんとしない日は、毎日、オナニーをしています・・・。
毎日でも繋がっていたいです・・・。

会社の帰りに私のお家へ寄って・・・。
私もしたいのよ・・・。

悦子の内部をオサワリしながら太ももにキスしてくれました。
10分以上のキスで赤いあざの様になりました。
乳房の谷間にもキス痕が出来ました。

彼のペニスの上方にもキスしましたら赤くなって残りました。
よその女性と浮気しちゃダメよ・・・。

お義母さん以上の人は居ませんよ。

暫くお休みしてから
浴室へ向かいました。
悦子の内部を洗ってくれましたら、内部からドロリとして二人の交わりの証が出てきました。
二本の指先を悦子の中に入れてきれいにしてくれました。
彼の坊やに乳液を塗り付けてから、悦子が壁に両手をついて後ろから入れていただきました。
浴槽のエッジに両手をついて後ろから入れていただきますと、ドッグスタイルです。
彼の勃起は続いていますがザーメン倉庫は空っぽ。

お義母さん、ベッドへ移ろう・・・。
裸で寝室へ移動して正常位でつながりました。

幸せなひととき・・・

英会話スクールでの出来事2

憧れの篠原さんの私生活を垣間見てしまった私は、興奮のあまりその日は寝付けなかった。
篠原さんが、’あっ!、いっ、逝く!!’と小声でつぶやいたのが耳から離れず、
夜中に何回も起きて、録画した篠原さんの行為に見入ってしまった。
大変なものを見てしまった。いつも優しく接してくれる篠原さんを思うと自虐の念をも感じた。
自分で自分を慰める行為は、たぶん女性にとって一番見られたくない姿だろう。
特に身近で接している年下の男の私にすべてを見られたことを知ったら篠原さんはどうなるだろう。

そうこうしている間に一週間が過ぎ、英会話オンライン講座がある金曜日の夕方となった。
画面に映った篠原さんはいつもと同じように美人女子アナのように綺麗だった。
そして明るい表情で、親切丁寧に私に英会話を教えてくれた。
'何か元気ないね小林君。大丈夫?風邪かしら??元気出してね!!’
心配そうな顔で篠原さんは言い講座は終わったが、先週と同じようにwebカメラを切り忘れ、
いや操作を知らないことにより、篠原さんの部屋が丸写しのままとなった。
私はまた良心との戦いになったが、結局は好奇心の方に軍配が上がってしまった。

2時間ほど篠原さんの姿が見えたり、隠れたりした後、風呂上りなのだろうか、梅酒サワーを片手に
白いバスタオルを巻いた姿でモニターの前に座った。
バスタオル1枚ということで、先週よりも私は興奮して体がゾクゾクするのを感じた。
篠原さんは冷静な顔で男女が裸で絡む動画を検索し、それを見ながらタオルの前をはだけて、指を舐めた後、
太ももの奥の股間に手をのばした。そして10分ほどたった後・・・タオルに手がかかった。
生唾を飲む私の前で、無造作にタオルを取り椅子に掛けた。
いつも授業中に服越しに想像していた篠原さんの大きく柔らかそうなオッパイが現れた。
ピンク色した乳輪に乳首がツンと上を向いていた。
そして、画面越しに私に見られているとも知らずに、美人さんは椅子に寄りかかり、
習慣なのか前回と同じように股を開いて両足を机に乗せ、まさにスッポンポンの状態となった。
顔から上はオンライン授業のままの知的な篠原さんだが、その下はまさに生まれたままの姿があった。
私はそれを見て、感動のため息をついた。
大人の女の人の全裸を目の前にして私はそれだけで逝きそうになってしまった。
そして丸見えになった濡れそぼった濃いピンク色した陰部に2本の指を入れて抜き差しを始めた。
時々手を抜いて、手のひらでマンコをたたいたり、汁まみれになった陰毛をなぜたりしていた。

途中で飲み物を取りに席を立った時、前回は見れなかった篠原さんのお尻が露わになった。
白く綺麗な大人のお尻を私は目を皿にして必死に追った。
お酒が入ったせいだろうか、先週よりかなり大胆に激しく指の出し入れを行い、いやらしい汁音も前回より鮮明に聞こえてきた。声を出すのが嫌なのか声が出そうになると手で口をおさえ、前回よりかなり長い時間かけて行為を行った。
そして、モニター越しに私に見られているとも知らずに、最後は左手でオッパイを強く握りながら、赤く染まった顔を歪めて、汁を拭きながら、のけぞるようにして大往生をとげた。
いつも冷静でインテリジェンスを感じる篠原さんとは、別の篠原さんがいた。

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2~3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

雨降った時の海の家は混乱ぶりが凄まじい、着替えに色気なんてあったモンじゃない

    
高校の夏休み中に遊びに行った海水浴場で、午後3時頃に突然激しい雷雨が降りだし、相当数の海水浴客が海の家に駆け込んだ。
雨はどんどん強くなり、当日の海水浴再開は絶望的になった。
海の家の中は人でごった返し、座ってる人以外に立ってる人も多数いて、移動も困難なくらい。多くの人はしばらく雨の様子を見ていた。
     
4時半過ぎて、5時で海の家が営業終了するという放送があり、一部のグループで徐々に着替えが始まった。
それをきっかけに、海の家の中はまさに合同更衣室の状態になった。
     
海の家の中のそこら中で着替えが始まった。
満員電車の中のような異様な熱気。
女性たちも次々に着替え出す
すぐ近くの女子高生のグループが着替え始め、足元にパンツを確認でき、白、白、白と青のストライプ、薄いピンクなど。
隣の社会人らしき女性のグループも着替え始め、足元にパンツが確認でき、1人は黒いTバック、もう1人は紫のテカテカ光るパンツだった。
オレたちもしばらく周囲の着替えを堪能した後、タオル巻いてさっさと着替えた。
     
雨降った時の海の家は、自分にも経験あるが混乱ぶりが凄まじい。
着替えは色気なんてあったモンじゃない!
     
オレも海の家のアルバイト経験があり、男性客はもちろん女性客も驚く位オープンに着替え、そして脱いでいく。
海の家の中でも着替えている人も数多くいた。
近くのホテルの宿泊客やはまず脱がない。
電車で来た日帰り客はほぼ脱ぐ。水着のまま電車に乗れないから。
車の客は駐車場で着替えていることが多い。
     
俺っちも海の家でバイトして女の着替えを見放題したかった!
ワンボックスだと駐車場で車の中でも着替えしてるヤツよく見かける!
     
海水浴場の駐車場は酷いよ!
車の中は即席更衣室状態w
     
昔はスモーク張った車が多かったけど、今は少なくなった。ただフロントガラスは透明なので、車内でごそごそやってるのがわかる。
     
スライドドアのガラスを覗いて見ると、オッパイ出してブラ付けてたり、パンツを脱いでたり、キワどい瞬間だったりする。
     
車の中での着替えは大抵大人の女性か年ごろのお姉ちゃんが優先されるので、小中学生の妹らしき子は車外で着替えさせられたりしてることもある。
     
スライドドアの開閉した瞬間の車内の様子を見逃さないことだねw
   

雨の日に車に思い切り泥水をかけられたから帰宅後即風呂に…

「あー、酷い目にあった…」
泥水を被った俺は玄関でパンイチになって風呂場に向かった。
電気が点いてるから誰か入ってるみたいだけど、寒くて風邪引きそうだから無視して中に入る。
「ええつ!?ちょっと何してんの!」
そこに居たのは母だった。
「母さんか…車に水跳ねられて頭から被ったから風呂で温まりにきた」
「母さんが入ってるでしょ!」
「別に親子なんだから恥ずかしくないだろ?」
何故か意識してる母を無視してシャワーで泥を流して全身を洗う。
「俺も温まるから少し寄ってくれる?」
「少しは隠しなさいよ!」
俺は母にチンポ見せながら湯船に入った。
「母さんに見られたって恥ずかしくないからね」
「小さい頃とは違うんだからね!まったく…」
怒りながらもチラチラとチンポ見てくる。
俺は悪戯心が湧いてエロい妄想して勃起させてみた。
「ちょ…何で勃たせてるのよ!」
「ん?母さんがチンポ気にしてるみたいだからだよ」
「見せなくて良いから!」
膝を割ってM字開脚っぽい態勢でチンポ見せたら顔を両手で覆って指の間から見てるw
「そんなに気になるなら近くで見せてあげる」
湯船の中で立って母の顔にチンポを近付けた。
「そんな近くで見せなくて良いから!」
顔を覆ってた両手でチンポを押し返そうとして触られた。
「なんだ…見るだけじゃなくて触りたかったの?」
俺は母の手を持ってチンポを握らせた。
「成長したでしょ?」
そう言って腰を動かして母の手でオナニーする。
「やだ…何してるのよ!」
「何って…母さんが触りたかったみたいだから」
「そんなわけないでしょ!手を離して!」
「触りたかったんじゃないの?そっか…咥えたかったんだね」
母の両手首を掴んで左右に腕を開かせて口にチンポを押し付けた。
「んん!やめなさい!やめ…もが…」
口にチンポ押し付けられてるのに口を開いたらチンポ押し込まれるに決まってる。
「母さんの口の中って凄い温かいね、こうしたかったんでしょ?美味しい?」
何とか口からチンポを抜こうと顔を後ろに下げるから、抜けないように腰を押し出した。
後ろの壁に頭がついてこれ以上下がれなくなってる。
「存分に味わってね」
腰を動かして口を犯す。
「両手はここね?」
手首を掴んだまま俺の腰に回させて押さえる。
まるで母が俺のチンポが欲しくて抱きついてフェラチオしてるみたいな格好だ。
「あー、気持ち良い…口に出すのと顔にかけるの、どっちが良い?」
信じられない!と言ってるかのように目を見開いて俺を見てくる。
「そう、このまま口に出して欲しいんだね?じゃあ出すね」
母は何も言ってないのに勝手に結論付けて口内射精した。
「おほぅ…母さんの口に出すのも気持ち良いや…零したらお湯が汚れるから気を付けてよ?後から入る人が何かと思うよ?」
母が入った後のお湯に精子が浮かんでたら誰と何をしてたんだ?ってなるからね。
それを指摘したら大人しく口で精子を受け止め続けてくれた。
「そうそう、せっかく出したんだからしっかり口で受け止めて飲んでね?」
口に出されて目を瞑って顔を顰めてた母がまた目を見開いた。
「じゃないと口に出した意味無いからね、飲み込むまでチンポ抜かないから」
顔を振って何とかチンポを抜こうとするけど逃がさない。
「そんなに暴れたらまた出ちゃうよ?もっと出して欲しいの?」
そう言ったら大人しくなって口の中の精子を飲み込んだ。
「全部飲めた?」
コクコクと頷いたから口からチンポを抜いてあげた。
「ゲホッ!ゲホッ!あんた…なんて物を母親に飲ませるのよ!」
手を離したら湯船から半身を乗り出して咳き込んでた。
「欲張りだなぁ…今度はこっちに欲しいの?」
母の後ろに回ってマンコにチンポを擦り付ける。
「やめなさい!それは本当にやっちゃいけないの!」
「何言ってんの?もうマンコ濡らしてんじゃん」
そう、チンポ擦り付けたら凄い勢いでマンコが濡れたんだ。
片手で母の腰を上から押さえて湯船の縁に固定する。
もう片方の手でチンポ握って腰を押し出してマンコに挿入した。
「んはあ!そんな…本当に入れるなんて…抜きなさい!早く!」
「早く動け?仕方ないなぁ」
両手で母の腰を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「はあん!そうじゃなくて!早く抜いて!」
「早く出せ?もう少し母さんのマンコ堪能させてよ」
「怒るわよ!早くしなさい!」
「言われなくてもこんなに気持ち良いマンコじゃ長くは保たないから…あと少ししたら出るから安心して」
「何を言ってるの!今すぐやめなさい!」
「うう…出そう…待たせてごめんね?今出すから」
「待って!まさか中に出す気!?」
「母さんが欲しがってた精子だよ!子宮で受け止めてね!」
「ダメ!外に…ああん!」
母が騒いでる途中で中に出した。
「ちゃんと子宮に入ってるかな?あんなに欲しがってたんだから嬉しいでしょ?」
「ああ…なんて事…んふう…子宮に流れ込んできてる…」
「まだ出るよ…一回でこんなに出るの初めてだ」
出しながら軽く腰を振って更に射精を促す。
「抜いて…お願いよ…妊娠しちゃう…」
「妊娠したいの?それならもっと出してあげるよ」
射精が完全に終わる前に再び腰を激しく振る。
「違う!親子で子供が欲しいなんて言ってない!やめてぇ!」
「うわっ!母さんのマンコが急に締まったよ!そんなに妊娠したいなら早く言ってくれれば良かったのに…そしたらもっと早くから母さんとSEXしたよ?」
「違うわよぉ!息子の精子で妊娠なんてしたくない!やめて!」
「うう…もう出る!」
さっきよりも強く腰を押し付けて中出しする。
「ああー!また出されてるぅ!」
「ふー、連続だと疲れるねぇ…でもこれで母さんの子宮はいっぱいになったかな?」
「もう抜いて…お願いだから…」
「少し身体が冷えたかな?このまま温まろうね」
マンコから抜けないように気を付けながら母の身体をお湯の中に引き込んでバックハグして温まる。
「マンコから精子が流れ出るとお湯が大変な事になるからね…チンポ入れたままで100数えようね」
何を言っても無駄だと悟ったのか、母は黙ってしまった。
少し垂れてるオッパイを揉ませてもらって100数える。
「さ、出ようか」
母を抱きしめたまま立って湯船から出た。
「軽く流してからの方が良いよね?」
チンポを抜いた途端にマンコからボタボタと精子が溢れ出して床に落ちた。
「こんなに出してたんだね、自分でもビックリだよ」
母も実際に溢れ出た精子を見て驚いてる。
「あんた…こんなに出したら本当に妊娠しちゃうでしょう!どうするのよ!親子でなんて世間体を考えなさい!」
「でも母さんもあんなにマンコ締めてたんだから嬉しかったんでしょ?」
「そんなわけないでしょう!」
「怒ると皺が出来ちゃうよ?笑って笑って」
「これが笑えますか!」
「ごめんて…もうしないから許してよ」
かつて無い程に怒ってる母を抱きしめてキスした。
「むぅー!んむー!」
「はぁ…これで許して、ね?」
「本当に反省してるの!無理矢理キスまでして!この馬鹿息子!」
余計に怒らせちゃった。

飲んでいたら

 男性 4人で居酒屋で飲んでいると
暫くして、隣のテーブルに4人の女性が来て座り、徐々に 隣と話すようになり
若い二人の女性は先に帰り、こちらは年配の男性が二人先に帰った。
 
年配の女性と、こちらは若手の二人男、それでも会話は楽しい
一つのテーブルに集まって飲むようになり、時間は 0時。
 
1時になり、電車は終わっている、店を出て、自分たちは 別々にタクシー
一人の年配の女性が、ぼくと同じ方面と言い出しタクシーに乗り込んだ。
もう一人の年配女性は一人でタクシー
ぼくが先に下車するので、2千円手渡すと、あれ 一緒に下車した。
 
どうするのか、それが、ぼくの部屋に来たのです。
 
40歳前くらいの女性で、スカートは短め、色気があり、もしかして、と思う。
上着を脱ぐとの細い腰、飲んで 少し 酔ってもいるし抱きしめると あいや あいや、と拒むのです
部屋まで来て、それは ないでしょう と思うし、立ちながら、彼女の短いスカート後ろから 手を入れて パンスト お尻を撫でると ツルッツリしてよい手触り
「あいや ああいやいやらしいいわあ あぃや」と声を出して拒むし、まいりました。
ベットに押し倒して、両腕の拒む手を抑えて太股 パンスト、股間スカートに頬擦りしても 嫌がるし
「ああぃや パンスト 股 何するの ああぃや」
 
パンストから黒ビキニ パンティが見え、数分 パンスト 股に 頬擦り。
「ああぃや あいや ああぁ ああぁ ああぃや」
スカート内は少し香水が香りピッチリしたパンスト股にビキニは色っぽい
 
嫌がって 抵抗 拒む 年配 彼女のスカート 内から パンスト ビキニを下げるが、大きな声では嫌がらないし
ぼくも過半氏を露出し、入れてしまいます。
吸い込まれるように スッポリと食い込んだし
「あああぃや 抜いて あいや 抜いて ああぃや」
 
オマンコに食い込んでいるの、酔っていても シッカリ分かっている 彼女
ブラウス ボタンを外し、キャミソ 胸 ブラジャー胸
「あいや ああいや ムラジャー いやらしいわあぁ ああぃや 抜いて あいや 股」
 
「ああっぁ うううぅ あああ うう ああぁ ううぅう」
 
やられているのが 気持ちよいのか、辛いのか 声だけ「ああぁ ううぅう あああぁ」。
 
ソフトワイヤ 入りのブラジャーを裏返すようにオッパイを出し 吸い
「ああぁ ううぅ ああぁ」
 
「ああぃや いいっちゃあああぁ ああぃや」
 
ビックリしました、パンスト ビキニを膝まで下げたスカート姿のまま オマンコに入れて 5分ほどだったし。
 
「ああぃや ああ ああっぁ いいいちゃああああ ああぃや」
 
下向きにし、スカート姿のまま やられるのが 好みの 女性と思い
そのままスカートは脱がさず バックから ぴすとん
 
「あいや ああいやああ ううぅ ああぁ やめてぇ ああいや いいっちゃううわああぁ」
 
小さな お尻も色気があり、40歳前後の女性とするのは初体験で、なんとも 声が 色っぽい
「ああいやあ あっぁいや ああぃいやあ ああっぁ」 すすごおおいわあぁ
 
もっと辛い声でも 出させたくなって 根元までグギイイ
「ああぁ ああっぁ 突き 上げられる わああっぁ あああいや」
 
鼻声の少しヒステリックな高い 「ああぁ」声が 今にも イイクしそうだ。
 
再び上向きにし、オマンコを口で愛撫してみると
「ああぃや ススカート ああいや 姿の ままぁ ああいゃ あああいやあぁ
 
オマンコに、また突っ込んで、生で入れているし、そのまま 液を出してしまいました。
 
「あ ああっぁ あああっぁ あああっぁ感じるわあああ」
 
あれ、彼女、グッタリして、そのまま寝てしまったのです。
 
パンスト ビキニ 膝まで下がった スカートにキャミソ ブラからオッパイ出したままで。
 
オマンコから、ぼくが出した 液が滴れてきて、スカート 内が汚れてきている。
 
また、寝ている 駅で汚れている オマンコを見ていたら、突っ込みたくなって
「ああ ああ あああ ああっぁ ああっぁ」
 
動けない グッタリ している 40歳くらいの女性のスカートすがたのまま襲うのって
細い彼女だったし、ダッチワイフのように抱いてしまえます。

引越しの見積もりで女性社員が枕営業を提案してきた

去年の夏、引越しようと思って、アー○引越しセンターに見積り頼んだら、若い女性社員がきた。
むちむちしたボディーで、お尻やおっぱいも大きく、

「ひょっとしたら枕かも?」

と期待を抱きつつ部屋の中を案内する。

一通り見終わった後、彼女が出した見積はまあ妥当な金額。
それでも一応は「高いなあ。これじゃ無理」と言ってみる。

案の定、彼女は「もっと値引きできます~」って言ってさらに金額を下げてきた。
しかも金額を提示するときに若干前かがみになって、胸の谷間も見せてきた。

「これは間違いなく枕!!」

と思った俺は、顔がにやけるのを我慢して、真剣な顔でさらに渋るそぶりをしてみる。

「これ以上は下げられないんですよ~」

とおねだりするように言う彼女。
全開の谷間に俺も超勃起状態w

ズボンの上からでも明らかに分かるくらいw

彼女は、その膨らみに一瞬視線を落とし、にやけるような顔をしながら、

「おっぱい、さわってもらってもいいんですよ」

と上目遣いに言ってきた。
俺は内心「ラッキー」と思ったが、さわるくらいではいかんと思い直し

「それくらいじゃダメだな」

と言ってみる。

「じゃあ、手でします?それとも口?」

と彼女がさらにたたみかけてくる。
俺は理性がふっとびそうだったが、今一度我慢をし、

「やらせてくれないの?」

と聞いてみた。

「それは、ちょっと~」

とさすがに躊躇する彼女。
俺はここであきらめてはいかんと思い、冷静を装って

「ダメならいいよ。もう帰って」

とあえて冷たくつきはなす。

「ちょっと待ってください」

と考えるそぶりをする彼女。
後もう一息だ。俺は彼女の返事を待つ。

「分かりました。普段は口までなんですが、今日は特別です」

と決心したように言う彼女。なんでもその月は営業成績が悪いらしく、どうしても契約が欲しかったらしい。
その場で、二人して風呂場に直行。

シャワーを浴びながらおっぱいもんだり、俺のをさすってもらったりといちゃいちゃしながら楽しく話した。
きさくな感じで、苦労もしてるみたいで、ホントいい子だった。

彼女を後ろ向きにさせ手マンで攻めあげる。あえぐ彼女。
エッチ自体がご無沙汰だったらしい。激しく感じてるようだった。

いざ挿入という段になって、息子をあてがったところで、 彼女が一言

「ちょっと待って」

ここまで来てなんだよと思いつつ「何?」と聞き返す。
「条件があるの」と彼女は言う。

「会社はもちろんのこと、他の人にもこのことは絶対内緒にしといて欲しい」

というもの。営業員が枕やってるなんて噂がたったら会社に迷惑かかるからまあ当然だ。

「分かったよ」という俺。

「じゃあ、いくよ」

と言ったところで、 彼女が「後一つ」と言う。
じらすのもいい加減にして欲しい。

二つ目の条件は「契約金額を最初の見積金額にして欲しい」というものだった。
最初の見積金額は二回目のものより2割ほど高かったんだが、ここまで来たらもうどうでもいい。

俺は「それもおーけー」と二つ返事で了承し、ようやくの思いで挿入した。
後で聞いた話しでは、契約金額によってインセンティブが違うので、金額は高い方が彼女にとっても嬉しいらしい。まんまとやられた感じがしないでもないw

じらされたせいもあって30秒ももたずに発射。
彼女も「え?もう?」みたいな顔して、物足りなげな表情。

俺はすかさず「本番はベッドでね」となかば強引にお願いする。

彼女の方はあっさりOK。
やはり久々のエッチで物足りなかったのと、契約金額を高くしたのが効いたらしい。

ベッドでは、前から後ろからとさんざんにつきまくって彼女は昇天。
体をぴくぴくさせながら「気持ちよかった~」の一言。

それにまた萌えてもう一発と思ったが、俺も疲れたので、そのまま彼女と添い寝した。

一時間後、契約書も書き終わり、いざお別れというところで最後に彼女が一言

「どうもありがとうございました」。

契約したことに対してありがとうと言ったんだろーが、俺のエッチがよかったので、それに対してお礼を言ったのだと勝手に思ってるw

皆様、長文にも係らずご支援どうもありがとうございました。

一度寝たら何されても気付かないかもね…って言う女友達が酔い潰れて寝たから悪戯心してみた

宅飲みしようと誘われて何人かで女友達の家に集まったんだ。
男2女3の5人で酒やツマミを持ち寄って飲んでたんだけど、酒癖の話になってタイトルのセリフを女友達の一人が言いだした。
それじゃ寝たら顔に悪戯描きしてやるよって皆で笑ってたんだけど、そいつは一番酒に強いから期待薄なのは明白。
俺はセーブしながら飲んでて、他の奴らはガンガン飲んで一人二人と潰れて寝てしまった。
最終的に一番の酒豪と俺だけになり、そろそろお開きにするか?と言ったら何故か俺の膝枕でその女友達が寝てしまったんだ。
本当に寝たら何しても起きないのか実験したくなって、無難におっぱい揉んでみた。
何も反応が無いからチンポ出して顔に押し付ける。
鼻息がチンポに当たってくすぐったい。
鼻を摘んだら息するために口を開けたからチンポ突っ込んで鼻を解放する。
鼻で息が出来るようになったら口を閉じてチンポを包み込んでくれた。
口に異物が入ってるからか、無意識で吸ったり舐めたりしてる。
口の中で勃起してしまったから俺も手を伸ばしてマンコを触った。
流石にマンコ触ったら身体に反応があったけど女が目を開ける心配は無いはず。
可愛いなーとつい呟いてしまったよ。
そのまま暫くしゃぶらせて口に出したらチュウチュウ吸って飲んでる。
これは間違いなく起きてるだろうと思ったらちょっと焦りが出た。
起きててここまでやってくれたなら大丈夫だろうけど、今後はただの友達として見れなくなりそう。
どうしようか悩んでたら、ゆっくりと女が目を開けて見上げてくる。
口からチンポを抜いて俺に向かって大胆だね、なんて言いながらまだチンポ舐めてくれる。
寝たんじゃなかったの?と問いただしたら、寝たら何をするのか知りたくて寝たふりしたんだとさ。
嫌がってる素振りが無いから最後までしても良いかと確認したら、しゃぶらされてマンコもビショビショにされただけで終わりなんて酷いと言われたから、雑魚寝してる皆の中でSEXした。
飲みすぎないようにセーブしといて良かったわ。

一度だけ妹と

自分が21、妹14の時でした。
自室でゲームしながらフルーツカクテル(昔あった千〇屋の)を飲んでたら、妹が飲みたがってあげたら加減もわからずジュース感覚でほんとに丸々1本飲んでしまってました。
最初は何ともなかったけど30分もしたら顔真っ赤だし眠そうで、そのままコテンと寝てしまってました。
グデグデの妹を親にばれないように、妹の部屋に運んでベッドに寝かせて体触ってもあんまり反応がないので思わず触ってしまいました。
シャツめくってブラずらしておっぱいを見ると、子供の頃と違って柔らかくちゃんと膨らんでるし、なにより乳首もエロ本で見るようなちゃんとした14歳でも大人みたいになってて興奮してしまいました。胸を見た後に服を一応戻して、
スカートに手を入れて触ると、目を覚ます感じはなかったけどパンツがゴワゴワした感じ。めくってみると生理中でナプキンをつけてました。
パンツ下げるとべっとりと粘液状の血の付いたナプキンがあってしっかり毛の生えた妹のマンコを触ると経血でぬるぬるとしてました。パンツ脱がせてベッド汚すといけないと思って、下にティッシュたくさん敷いたりしてわりとすごく冷静だけど興奮してる変な気分でした。
初めて妹のだけど女性器を見て生理で血もついてるし変なにおいもしてたけどそれで興奮して、そのまま一気にセックスまで行きました。自分も興奮しててそのまますぐに挿入、ぬるんとして一気に中まで入ったところで興奮のあまりいきなり射精してました。それでも興奮は収まらなくて勃起したままでつながってて、少し落ち着いたところで抜くとどろっと真っ赤な血の混じった粘液が流れ出てきました。
興奮したままだったのですぐにもう一度挿入しました。今度は少し落ち着いてぬるっとしてすごく熱い感じと、妹が生理中というのもあってぬるぬるした感触がすごく気持ちよくて何度か腰を振ったらそれで2度目の射精してしまってました。自分にとっても初めてのセックスだったので興奮が続いてて3度目をしてやっと落ち着きました。
自分のチンコは血の混じった粘液がたくさんついてたし、妹のマンコを見ると穴がはっきり開いて真っ赤になってて処女だったと思うけどその出血はよくわかりませんでした。
それで冷静になってくると、自分のしてしまったことに怖さが出てきててばれたらどうしようとか、もし妊娠したらそんなことばかり考えてしまいました。妹にパンツをはかせナプキンの位置を直して、下に敷いていたティッシュを処分しました。
それから数時間して妹が起きて部屋から出る気配がしたので、すごく怖かったけど様子を見たらアルコールが抜けきってなくて少しふらふら、恐る恐る大丈夫かと聞くと、されたことに気づいた風はなくてわりとホッとしました。
「おなか痛い」と言って、下腹部押さえて「今、生理だから・・・」と言ってました。
次の日も、まあすごく体調悪そうにして寝込んでて、わりと自分は焦ったけど次の日には何となく元に戻ってるという感じにはなってました。
妹としたのはその1回きりです。わりと自分のほうがばれたらとか考えてしまって怖くなったというのが大きいです。
妹は犯されたというのは気づいてないと思うけど、こっちは初めてだったし妹の体の感触は今でもよく覚えてます。

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