萌え体験談

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おっぱい

妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹「これは、おしおきち〇ぽですよwww」

妹「駄目ですね、おしおき対象ですねwww」。ボッキした僕のチンコを見て妹はそう言います。妹は高校3年生なんですが、時々、一緒に風呂に入る時があります。親には当然内緒なので、両親がいない夕方に入ることにしています。
僕の妹はかなりエッチで、クラスでも有名人らしく、その対象を僕にも向けてくる感じです。入って直ぐ行うのが、シャボンを付けてのチンコ擦り(洗い)。もちろんビンビンの状態のモノをです。そして最初に書いたセリフを毎回言います。おっぱいも大きく、パイズリに移行したり、シャボンを洗い流して咥えてきたりします。咥えてもらった時は、そのままイクまでしゃぶってもらうことが多く、おっぱいをもみながらのおしゃぶりと射精は最高でした。射精は、10㎝ぐらい妹の口からチンコを離し、口を開けてもらい、口内射精が好きでよくやってもらっています。物凄い勢いで出たときはめちゃくちゃ興奮しました、妹も喉に直撃したのか、むせていましたwww。体の洗いっこはおっぱいがメインで、洗うというよりただ揉む感じで洗ってやります。妹が「最後までやっちゃう?」と言ってきた時はドキドキしましたが、意味が分からないふりをしてしまい、ニアミスで終わることになってしまい、今思うともったいなくてしょうがありません。
この間は、風呂上りも僕の部屋で続きが始まりました。椅子に座ってPCに向かう僕のチンコを揉みながらDVD鑑賞www。もちろんビンビンになるので、揉む行為から握り上下に動かす動作になり、最後はチャックを下ろされ、ビンビンチンコが妹の「よいしょ」という掛け声とともに取り出されます。その間、僕は何の抵抗もせずにドキドキしながらPCにただ向かっている状態です。「あ~む」という声とともにチンコをくわえ、おしゃぶりが始まり、20分くらい耐えていましたが、そのまま僕は何も言わず、妹の口の中に射精。
今度も一緒に入ることがあるはずなのでコンドームを用意しています。

妹

中〇校3年の男子です。ある男子高〇生達が動画を投稿してて、
「パンツ盗撮やってみた!」、「トイレ盗撮やってみた!」、
「電車で痴漢やってみた!」とかエッチな内容の動画を投稿
してて、外の一般人、男子高〇生の高〇の女とかを撮ってて、
なんか撮ってるとこが家の近所っぽいんです。で、俺はきょうだい
がいて、俺長男で中〇1年と小〇校6年の妹が2人の3人
きょうだいなんですが、妹2人がこれに撮られました。
中〇1年の妹は、日曜に友達とでかけて帰り、電車が事故で止まって
ゲロ混みの電車で男子高〇生達に痴漢されてて、友達と2人で
乗って男子高〇生達が2人を囲んで痴漢してました。前後左右から
男子高〇生達の手が2人を触ってて、パンツ、ブラ、ショーパン
脱がされてほぼマッパ。スマホで撮ってるみたいで2人のパンツ、ブラ、
ケツ、マンコ、オッパイが丸見えでした。2人、半泣きしてました。
男子高〇生達がしゃがんでケツの穴、マンコを舐めてて「くせーw」
って言って笑ってた。小〇校6年の妹は、小〇校の帰りに道で
「コンタクト落としたから探してほしい」って言われて探すのを手伝って
あげて、コンタクトがよく見えないからウンコ座りみたいにしゃがんで
動かないで探してって言われてウンコ座りになって探しました。
ちなみにコンタクトは落としてません。最初は男子高〇生達は妹の
左右にしゃがんでスマホ片手に持って探してて、数人妹の前に行って
しゃがんで妹のほうにスマホを向けて探して、後の数人は、妹の
後ろでしゃがんで探して妹のスカートをめくってスカートの中に
スマホを入れて妹のスカートの中を撮ってました。そして、
男子高〇生達はあきらめたふりしてお礼を言って去ったんですが、
離れたとこで妹に「バッチリパンツ撮れたよ!じゃーねー」、「今日のおかず!」
って言って去りました。前から赤色のリボン、後ろから黒色の大きなアルファベット
のバックプリントのうすい紫色のパンツが撮られました。
妹には悪いですがなんか興奮してしまって妹に動画が投稿されてる
ことは言ってません。ちなみに、動画の投稿は、知り合いの先輩から
教えてもらって、先輩と男子高〇生達は知り合いで男子高〇生達と
その知り合いしか知らないはずで、その人達しか観てないので
みんな知らないはずです。先輩は俺の妹は知りません。
男子高〇生達はヤンキーっぽいイケメンだったしいいかな?
ちなみに、俺が好きなのは、「学校で痴漢してみた!」シリーズで、
夕方とか人気の無い廊下を1人で歩いてる女子や先生に後ろから近づいて
顔にビニール袋をかぶせてちょっと首のあたりで結んで手をつかんで
みんなで数秒間痴漢したりスカートめくったり、パンツ下ろしたりしてビニール袋を
取るときにダッシュで逃げるやつが好きです。

麻奈と先輩

私は37歳サラリーマンです。
妻の麻奈36歳と職場結婚して
7年目です。子宝にも恵まれました。私が麻奈と付き合う前の
29歳の時です。当時麻奈を好きになり、いつかは告白を・・と
思っていました。何度か飲みに行ったり映画に行ったりしてましたが、それは仲の良い同僚と
してです。そんなある日
会社の飲み会で肉食系の先輩が
家が同じ方向の麻奈を送ると
言い出し二人でタクシーに
乗って帰りました。
社内では肉食系の先輩が送るだけでは済まない。麻奈ちゃん
やられたな・・と噂になって
いました。私はたまりませんでした。麻奈が先輩の毒牙に
落ちたのか・・?
しばらくして、我慢出来ず
麻奈を飯に誘い先輩と何か
あったか聞きました。
「え?何かある訳ないじゃない
・・笑。確かに部屋に寄らないか?と誘われたけど勿論断ったわ。笑、でもそういう目で私を見てたのか・・ショック。笑」
私は麻奈が好きだから心配でたまらなかったと勢いで告白して
そのまま交際→結婚となりました。それから時間が過ぎて
関西に転勤していた先輩が本社の会議に参加となりその夜
久しぶりに飲みました。
酒もすすみ、私はあの日の事を
話題にしました。
「先輩!あの日、麻奈とやったでしょ!?麻奈から聞きましたよ!笑」
私は誘導尋問をしてみました。
当然、やってねーよ!と
答えが返って来ると思いましたが
「え?麻奈が言ったの?お前達で公認の事なのか?・・
よかった。笑、あれからお前が
麻奈と直ぐに付き合うし結婚だからな~。でもお前の彼女になる前の事だから勘弁な!笑」
え?え?え?え?
麻奈が先輩とやってた・・!!
「でも麻奈と言えばあのムチッとした脚線美だよな!あの足をいつかはモノに!と狙ってたんだよ。ストッキング越しの足を
一時間位しゃぶったよ。笑
あ!ゴメン!麻奈は今はお前の
奥さんだよな。笑」
先輩は麻奈の82センチのおっぱいを見て揉んだ!乳首と乳輪の
色と形を知っている!アソコの毛の生え具合も知っている!
アソコの色も形も知っている!
麻奈のあえぎ声もカンじる表情も知っている!麻奈のアソコに
先輩のチンコが入っていた・・
嫉妬と敗北感で屈辱の勃起でした。麻奈が先輩とエッチした時は私の彼女じゃないので怒る
資格がない。でも麻奈は嘘を
ついた!でもエッチしたと言う訳ないし・・などなど
頭がクラクラしてきました。
悔しいです。苦笑

麻紀くん

今日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。準備はもう出来ているんです。裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
こんな事になったのは、先週の土曜の午後に中学2年生の麻紀くんに出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。
ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。中年男2人を相手に堂々とした態度で。何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
麻紀くんは、今時の中学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。それにマスクもめちゃかっこいい。最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
麻紀くんは中学2年生で当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
「麻紀くん・・へへっ。元気だね アソコ立ってるよ。」「かわいいね。」「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、麻紀くんが落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
麻紀くんはしっかりと抱きついている。ほんとかわいい。もうこうなると私の思うがままだ。前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。麻紀くんを立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。ここでまた予想外にうれしいことが発生。
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。中学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。思わず「すごい・・・」と言葉が出た。
まず、麻紀くんを四つんばいにさせる。私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。麻紀くんのお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。


9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、麻紀くんの脇の下からも胸板から
も汗臭い男の子の体臭がした。それによりいっそう興奮した私。夢中でおっぱいを彼のお尻
や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、と
っさに麻紀くんが話す。
ああなんていい子なの。この言葉で私は更に切れてしまう。お尻を後から抱く形を取り「麻
紀くん足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。「出来るだけ我
慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。形の良いすべすべの麻
紀くんのお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。
私は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。麻紀くんは「へっえ
えっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
あまりの射精感でふらふらの麻紀くんを乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキ
スをし麻紀くんの乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。容赦の無い愛撫でペニス
は、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。感じたこと
の無い幸せな息苦しさで気が狂いそうになる私。おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている
姿を麻紀くんは目を大きく開き一心に見つめている。
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。唾液の音を思いっきりさせるよ
うにして。口にペニスをくわえながら私も麻紀くんを見つめる。すると、一瞬、麻紀くんの
表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥まで
さしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。口からペニスを抜いてべとべとに乱
れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。麻紀くんは、これまでの想像を絶す
る刺激で声も出せない様子。私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし
、抱いてあげる。
しばらくの、のち「ずーっと立ちっぱなしだね。麻紀くんのちんちん。」「あああ・・・お
姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えて
あげて私のすべてを舐めてもらう。
べとべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後
までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐ
りぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。長いので
すぐに奥まで達してしまう。
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上に麻紀くんの腰が動い
てくれた。私がイってしまうまでナンとか麻紀くんが我慢してくれた。改めて麻紀くんのペ
ニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせて
あげた。必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。「ま・ま・麻紀くんいいのよ。はじめてな
んだから中に出していいよ。麻紀くんの一番気持ちいい時で出して!」麻紀くんの私のお尻
をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる
。
そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何と麻紀くんは膣外
射精をやってのけたのです。
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。でも最初でこんなことをやれる男の子に会え
るとは。
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもってい
るこの子が信じられなかった。その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度
も何度も彼に抱かれました。
その後、また会う事を約束して別れました。
そして今日、もうすぐやってくるのです。チャイムが鳴りました。インターホンの画面に彼
の顔が写っています。今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。この恥ずかしい
格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、こ
のあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。かわいいまんま
だ。
麻紀くんが靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。相変わらず元気に
反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイ
が私をくるわせる。
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。台所へ連れて行き、
流しに立つ私を後から抱いてもらう。裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕
をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、麻紀くんへ、このあいだのお礼もた
っぷりできる。ああ、なんて幸せなんだろう。

本物の痴女が身近にいた

休日に家でマッタリとしていたら母さんが部屋を掃除すると言って部屋に入ってきた。
床のゴミを拾ったりコロコロをするのに四つん這いになる。
今日は短いスカートだなぁ…と何気なく眺めてたらパンツ穿いてなくてマンコと肛門が丸見え。
しかもわざと俺に見えるように常にこっちに尻を向けて作業してる。
興奮して勃起させてたら後ろ向きのまま下がってきて俺の目の前に尻を突き出してきた。
匂いを嗅げそうな距離でマンコと肛門見せられたのでチンポ出して擦り付けてやった。
「あん!掃除の邪魔しちゃダメよぉ」
チンポ擦り付けられて掃除の邪魔するなとしか言わないっておかしいだろ。
「邪魔してないよ、母さんが下がってくるからぶつかっただけだよ」
「あらそう?ぶつかってごめんね」
「気にしてないよ、母さんはそのまま掃除続けてて」
マンコにも肛門にもチンポ擦り付けてるのを顔をこっちに向けて確認してたのに掃除に戻る。
「まだ時間掛かるからね?」
「ゆっくりで良いよ」
マンコが濡れてそのマン汁で肛門もヌルヌル。
母さんは尚も下がってきて強くチンポに押し付けてくる。
自分から腰も振って、まるで早く挿入しろと言ってるようだ。
押し付けてくるマンコの誘惑に負けてチンポを挿れる。
遂に母さんと繋がっちゃった…。
「なかなかここのゴミが取れないわー」
あくまでも掃除をしてるだけって態度は崩さない。
「どれ?ああそれはシミになっててゴミじゃないよ」
生チンポ挿れたまま母さんの背中に抱きついて床を覗き込む。
「シミだったのね?気付かなかったわー」
「ゴミに見えるよね」
抱きついたついでに服の中に手を入れてオッパイ揉んだけど普通に受け入れてる。
「母さん汗かいてない?服が濡れると風邪ひいちゃうよ?」
「そうねえ、掃除で動いたら少し汗かいたかも」
「風邪ひかないように脱がせてあげるよ、身体起こしてバンザイして」
「優しいのね、これで良い?」
「そのままだよ」
服を脱がせてブラも外した。
「このままでも身体冷えるから俺が温めてあげるよ」
俺も服を脱いで裸で抱きつく。
「温かいわねえ、身体の中からポカポカしてきたわ」
腰を振ってるから中から温まってきたみたいだ。
「もう少ししたらもっと温かくなるよ」
「もっと?どんな風に温めてもらえるのかしらね、楽しみだわ」
母さんも解ってて言ってる感じだ。
期待されてマンコ締められたから中に出す。
「ああん!こうやって中から温めてくれるのねえ…ポカポカして気持ち良い…」
「でしょ?でも掃除して疲れたんじゃない?少し休んだら?ベッドも空いてるよ」
「ふふ…それじゃ少し休ませてもらおうかしら?」
母さんをベッドに寝かせて正常位でする。
「休んでる間も労ってくれるなんて優しいのね、母さん嬉しいわ」
「いつも家族の為にありがとうね、少しくらい母さんの為に俺も動かないとって考えてたんだ」
「いっぱい動いてくれて助かるわー」
「これはいつものお礼」
母さんに抱きついてキスした。
「ん…小さい頃はしょっちゅうキスしてたのにいつからかしなくなって寂しかったのよ、もっとして…」
「大きくなったのに母さんとキスするのが恥ずかしかったからね、でも母さんが喜ぶなら何度でもキスするよ」
しっかりと抱き合ってキスしたら舌を絡ませてきた。
母さんが親子でSEXしてキスもして喜んじゃう変態痴女だったなんて知らなかったなぁ…。
キスしたまま、また中出しする。
「んふう…中から熱いくらい身体が温まったわ、ありがとうね」
「これくらいしか出来ないけど喜んでもらえて良かったよ」
「偶にと言わずもっとしてくれても良いのよ?なんてね」
「それじゃ毎日母さんを労わるよ」
「だったらまた今日みたいな格好しないとね」
「こうなるの解っててやったね?」
「毎日家事に追われてストレス溜まるのよ、だから時々こうして下着を着けないで買い物行ったりして発散してるの」
「外にまで行っちゃうんだ!?」
「今日は思い切って見せたらどうなるか知りたくてやってみたけど、やって良かったわ」

本当の姉ではなかった姉の処女喪失と妊娠そして結婚

姉、29歳。俺、27歳。夫婦です。子供が1人(2歳)がいます。
ただし近親相姦とは少し違うかも。姉と俺は血がつながっていません。親が再婚どうしだから。
俺も姉もお互いに血がつながっていないのは知ってました。だって、姉6歳。俺4歳で親が再婚したからね。
出も、ガキの頃は「お姉ちゃん」って思ってた。姉と関係持つまでもちろん「お姉ちゃん」のままだった。今も間違って「お姉ちゃん」って呼んじゃうときあるけど。

姉は女優の夏菜さんにそっくりです。美人ってわけではない。可愛いって感じです。
顔が似てると体型もにるのだろうか?Dカップのおっぱい、腰クビレも似てる。
もちろん夏菜さんみたいに少しポチャっとしてる。髪は夏菜さんみたいにボーイッシュなショートではなく、セミロングだから雰囲気は違うな。
姉はずっとバージンだった。23歳までね。
姉は俺のことが好きだったらしく、バージンは俺のためにと思い続けてた。あとで知ったんだが。
俺は高校3年で童貞とおさらばして、姉と関係できるまで6人ぐらいの女と付き合った。もちろんエッチありだよ。
姉と初エッチしたのは俺が21歳の夏休み中のことだった。
「あのさぁ、たっくん(俺の名前は工)明後日から4日間って時間取れる?」
「明後日?ああ、なーんも予定ないけど?」
「良かったぁ!明後日から私と旅行に行こう?全部私出すから。」
「え?お姉ちゃんと?どした?」
「うん、一緒に行く予定だった友達が行けなくなったんだ。今からだとキャンセル料かかっちゃう。お願い!一緒に行って~」
「そっか。で、どこ行くんだよ?」
「南紀白浜。海で泳げるよ?だからたっくんも水着持ってきてね。」
が、始まりだった。
まあ、俺的にはただで旅行行けるなんてラッキーだったから、二つ返事でOKした。
そして旅行当日。俺たちは鞄抱えて出かけた。
現地到着!
ホテルで着替えて、目の前の海に行ってのんびりした。
姉はビキニじゃなかった・・・ちょっと残念だったが。
ワンピース水着にパレオ巻いてた。
でも、なんか姉と二人でなんて初めてだったから楽しかったよ。
夜になって食事して、自室に戻った。どうも姉の様子がおかしかった。
なんかぎこちないというか緊張してる感じがわかった。なんでかはわからなかったけど
姉がシャワー浴びて出てきた。
「たっくん入ってきな。今日は綺麗に洗ってきなよ?」
「はあ?いつもきれいに洗ってるけど。お姉ちゃんなんか変。何?」
「ん?まああとで。」
腰にバスタオル巻いて俺が風呂から出てきたら・・・。俺びっくりしたわ。
姉が白いブラ、パンツのままソファに座ってた。下着姿でいるなんて初めて見たから。
「お姉ちゃん!!どした?」
姉はうつむいたままでいた。少ししてグスグスと泣きだしたんだ。はっきり今でも覚えてる。
「お姉ちゃん?」
俺あわてて姉の隣に座った。パンツ1丁だったけど。だって体調崩したのか?と心配になったから。どこか痛いのか?
いきなり姉が抱き着いてきて号泣。
「な!何?何?」
しばらくして泣き止んで驚愕の告白をくらった。
「たっくん・・・ごめん。たっくんは私のことどう思う?ただのおねえちゃんなの?」
「え?え?どう思うって・・・」
「たっくん!!私ね・・・たっくんのことがずーっと好きだった。たっくんだけしか見てなかった。今もとても好き。こんなお姉ちゃん嫌い?」
コクられて茫然としたし、どう返事すればいいかわからかくてね。
「たっくん、私ってまだ経験ないの・・・あのね処女なの。たっくんにあげたかったから、ずっとカレシ作らなかったんだよ?」
「お姉ちゃん・・・マジ?まさか俺とお姉ちゃんが?なのか?お、俺・・・どうしよう?」
「たっくん・・・お姉ちゃんを抱いて!!好きにして!!たっくんにあげたいの!!ダメ?ダメ?」
姉が涙流しながらもう一度抱き着いてきた。姉のDカップが俺の胸でつぶれて・・・
さすがに恥ずかしいが勃起してしまった。
姉は見逃さなかった。
「たっくんの元気・・・お姉ちゃんといいでしょ?痛くても我慢する!だから・・・今日からお姉ちゃんの恋人になって?弟じゃないもんたっくん。」
俺、無言。
気が付いたら姉とキスしてた。姉が俺に抱き着いて、俺も姉を抱きしめて夢中でキスしてた。
「たっくん、ありがとう。」
「お姉ちゃん、後悔しないよね?俺でいいんだよね?」
「うん!好きにしていいから。たっくんにあげる。」
そのままベッドにもつれるようにくっついて移動した。姉が自分からベッドに仰向けになった。
俺も姉の上に被さった。
「お姉ちゃん、痛かったらごめんな」
「いいの。痛くても我慢するし、お姉ちゃんの中にたっくんの出していいから。」
「だめだって!妊娠したら大変だ!」
「大丈夫だから。絶対に大丈夫。」
もうそこからは興奮してたから、夢中で姉の体を好きにしてた。
おっぱい揉んだり、吸って舐めたり。もちろん姉のアソコも触って、クンニもしてしまった。
姉のマンコを初めて見た・・・綺麗だったよ。ほんとに未使用というか処女だってわかった。
「たっくん、恥ずかしい・・・そんなとこ」
姉は恥ずかしがって足を閉じようとしたけど、俺が力いっぱい押し開いて股間に顔埋めて舐め続けた。
そして、濡れてきた。これなら大丈夫だろうと思って、姉の両足を抱えて開脚させて俺は姉のマンコに勃起したチンコを当てた。
「たっくん・・・痛くても止めないでね?」
「お姉ちゃん、俺・・・俺我慢できないよ。」
「うん。いいよ。来て。入れて。」
姉が頷いた。
俺は片手でチンコを握って、姉の入口に当てた。もう一度姉を見て・・・
姉も俺を見てた。
何も言わずに、俺は腰を前に突き出した。一気に姉の中にチンコが消えて行った。
凄く狭かったよ。締まりすぎる。
「痛ッーーーー。痛い!!」姉は声あげるとのけぞって、上にずり上がった。
俺は姉の腰を掴むともう一度突き入れた。根元まで。
「ッツーーーー!!・・ハァハァ・・・ツツツ・・・イッツーーー!」
姉の上に乗ってそのままじっとした。
「お姉ちゃん・・・入ったから!入ったから!」
姉は苦痛の顔で頷いた。
「痛かったよね?もう大丈夫」
「たっくん・・・痛っ!痛っ!・・・待って・・・まだ動かないで。」
「うん。」
姉の処女喪失は忘れられません。この時の姉の声、表情全部覚えてる。
姉もだそうです。
そして、姉の中の動きを感じながら、俺は少しずつ、ゆっくりと腰を動かした。
ほんとに姉の中は狭くて締まる。そしてときどきうねる感じに動きました。
潜り込むときは、肉壁がジワーッと開いて行く感じ。抜くときは亀頭を包むようにまとわりついてくる。
姉が苦痛で声を上げる顔を見ながら動いた。
「お姉ちゃんの・・・凄いよ。気持ちいい。」内心つぶやきながら動いた。
そうこうしているうちに射精感が来た。
「お、お姉ちゃん・・・出そう」
姉はウンウン頷いてました。俺は姉の両足を抱えて屈曲させると、腰をガンガンうごかしてしまった。
「グ!グ!グ!・・・た・・・たっく・・・グググググ」
姉の喘ぐ声と顔を見ながら・・・パンパンと音立てて動いた。
出るーー!!
最後に根本まで突き入れて、姉を羽交い絞めに抱きしめた。
「ああーーー!!」姉が目を開いて俺を見た。
姉の中に大量に射精してしまいました。
何度も脈打って・・・快感で茫然としてた。
射精が終わって姉の上にグッタリと倒れた。姉は俺緒を抱きしめて背中を撫でてくれてました。
「たっくん・・・終わったの?」
うんうん頷いた。
「そう・・・」
「お姉ちゃん、大丈夫?」
にっこり笑ってくれた。
「痛くしてごめんね。」
「ううん、大丈夫。」
これが姉との最初です。
旅行中、姉と何度もしました。
旅行後も姉との関係は続いて、当然恋人同士になり。親の目を盗んでデート、セックスという生活を続けた。
姉が26歳の時です。大事件というか必然的にそうなったんでけど妊娠したんです。
「たっくん・・・子供できちゃったみたい。」
姉が青い顔で話してきた。
細かいことは書けませんが、両親にうちあけた。親も当然慌てるどころではなくすったもんだの大混乱となった。
でも、俺と姉は赤の他人。問題ないと言えば問題ない。

結局、妊娠3か月の時に、俺と姉は籍を入れてきちんと夫婦になりました。
そして今に至るなのですが。
姉は2人目の子供を欲しがってる。
だから・・・頑張るしかないけど、2人目を妊娠させたいと思ってます。
こんな夫婦もあるんです。
理解してもらえるかわかりませんが、俺たちは今とても幸せです。
コクり話ですが、読んでいただきありがとうございました。

本当に悪人かなあ。

私(俺)は神田健二、71歳の老人です。
昔話をさせてもらいます。
あれは・・・俺は35歳、妻は36歳の結婚して5年目位の事です。
妻は美人の部類に入ります、そして俺の事が大好きでした(と思います) 付き合い始めたのは妻が26の時です、処女ではなかったと
思いますが聞いていません、スムーズにやれたと思います、結構濡れていました、3回目位から声を出すようになりました。
優しい所の多い女です、優しいのは俺にだけかと勘違いしていました、
誰にでも優しいのです「お願いします」と言われると断る事の出来ない性格でした。

そんな妻を狙っている輩がおりました。
正木と言います、妻の会社で同僚と言うか上司です。
妻(あけみ)が36歳、正木は40歳でした、確か正木には妻33位と女の子一人がいたはず、正木は見た目が良くて結構女にもてていたみたいです。

正木は妻に目をつけました。
何かにつけて妻に寄って来ました。
妻はまだ私の事が好きなんで、なびく事はなかったのです、少し
優しい返事でもすればそれで終わったのでしょうが、無視っぽくされて正木は意地になったみたいです。

正木は妻の友達に相談しました「あけみさんと親しくなりたい、どうしたらいいんだろうか?」と言うと友達は「あけみちゃんは頼まれるとNOと言えない性格です、下から出られるのに弱い、困ったと言えば必ず対応してくれる、そんな人よ」と言われ作戦を考えました。

仕事上のトラブルが発生し困っているとの話しを作り相談に乗ってほしいと妻を居酒屋に誘い、かなり下手に出て話しました。
翌週「あけみさんのアドバイスをもらったので無事解決しました」と言って再度、居酒屋に誘いました。

今度は下の相談を持ち掛けました「妻と相性が悪い、立たない、どうしよう」と半泣きの顔をして言いました、そして心配そうな顔のあけみさんに「ちょっと見て頂けませんか」と言って店を出てホテルに
入りました、あけみさんは物を見てあげればいいんだろうな、ぐらいに思っていました。

ホテルに入ると正木は「シャワーします」と言って全部の服を脱ぎ
あれを隠すようにしてシャワーに行きました、シャワーを終えると
「あけみさんも使って下さい」と言うので「私は見るだけだから」と言い、洋服のままでいると正木はベッドに横になりバスタオルを取りました、なんと、びんびんと大きく立っているじゃないですか
「なんの問題もないでしょう」と言うと「触ってみて下さい」と私の手をとり握らせました、固いんです「もういいでしょう」と言うと
「逝かせて下さい」「少し見せて下さい」と言われ、お酒の酔いも有りましたし、早く済ませたい気持ちもあり、スーツの上着を脱ぐと
ブラウスのボタンを外しました、正木はブラの上からお乳を触っていましたが、急にブラを押し上げ、乳首を出されました、そして乳首は正木の口に納まりました「やめて・・やめて」と言うのに聞いてくれません正木は舌で乳首を舐めまわします、私は・・段々、気持ち良く
なってきました、旦那としたのは・・先週だったっけ・・旦那より
上手かも・・なんて考えていました、気が付きましたらブラウスは脱がされブラは外され、スカートはめくられ始めていました「やめて、やめて」と言う言葉は全然聞きません、スカートの中でストッキングとショーツを纏めて脱がされました、スカートも皺になると言われて脱がされ結局・・・全裸です
下を舐めにきました「汚いです・・」と言うと「あけみさんの全てが好き、全部綺麗、お願いします」と言ってクリトリスから小陰唇からべちょべちょにされました。

正木の固いものはずんずんと奥に入ってきます。
「あ・あ・あ・いい・・」と声を出していました、手は正木の背中に回していました、まさか中では出さないだろうと思っていましたが、
正木は抜くつもりでいたらしいのですが私の手が背中を離さないので
そのまま逝ってしまいました、どくんどくんと音が聞こえるような律動感です、私も思いっきり逝ってしまいました。

正木がどくとまんこから精液が流れ出しました、その感触に、ああ
私は犯されたんだと実感しました、そしてシャワーを使い洋服を着るとすぐホテルを出て車を拾い、帰りました。
旦那は寝ていました。
翌朝、「遅かったなあ、飲みすぎんなよ」と優しく言われ私はトイレに行き泣きました。
会社で正木に「ちょっとお話しが」と言って会議室で「なんて事をしてくれたのよ、私、旦那の顔を見られない」と言うと「あんなにしがみついて逝くんだもの、俺の事があんなに好きだったんだな」と言われ目の前が暗くなりました、「兎に角もう構わないで下さい」と言うと「まあまた話しましょう」と言われその場は終わりました。

1週間後です「もう一回だけ付き合って、もう誘わないから」
と言われ馬鹿ですね、また同じ事でした、この前より悪い事は逝った私の姿をデジカで撮られた事です、正木のデジカは音がしなく、逝ってしまった私は気が付きませんでした。
又1週間後に無人の会議室で「今晩付き合って」と言われ「いやです」と言うとデジカからプリントした写真を見せられました、最初私だとは思わなかったのですが「良く見て、あけみさん、可愛いよね」と言われ、ひったくるとすぐ破きましたが、「プリントしたものはまだあるから、旦那さんに見てもらおうかな?」と言われ、「わかりました」と言うと「僕がお願いした時は付き合って下さいね」と言われ
「わかりました」と返事しました。

その後は、
SMホテルで縛られ、軽くですが鞭で打たれたり、
お尻の穴にローションを塗って入れられそうになったり、
中だしは当たり前のようになっていました。

一番酷い話しは正木のお客に差し出された事です、あの時は
正木の他に3人の4人からされました、2回ずつです、私はもうあそこが痛くて痛くて
たまりませんでした、そうですあの時でした、ホテルでシャワーを
使いましたが全部中で出されているので中が汚いと思い、旦那は寝ていましたので家のシャワーを使い中を指で綺麗に洗いました、すると
ベッドに入ってからあそこが痛くて、起きて軟膏を塗りました。

俺は寝ていなかったのです。
妻のショーツを脱いで軟膏をぬる姿を見ていました、
「痛いのか、見せて見ろ」と言われ「いやあ」と逃げました
捕まり性器を見られました、私は手で押さえましたが、すぐ手をどけられ股の間に腰を入れられ閉じる事も出来ません。
明かりを点けられ、見られました。陰毛を掻き分け小陰唇を引っ張られ、中が赤身を帯びているのがわかりました、そして全裸にされ、
お乳とか腿とかのキスマークも見られました。

誰といつからだ?との質問に私は全部、正確に答えました。

旦那の結論は、私と離婚する。もし気が変わったら再構築あり。
相手は徹底的にぶちのめす。
忘れていました旦那は今でこそ大人しい人格者なのですが、
10代の頃はとんでもない悪だったのでした。

旦那はもう一度あいつらと付き合え、全ての音声を取れと言って
機械を渡されました。
そして又4人からされました、軽くシャワーを使い帰ると
旦那は風呂場で私の中に指を入れ中身を掻きだしました、それを袋に入れましたDNA鑑定をするのだそうです。
その指の匂いを嗅ぎ「くせいなあ、俺のも同じ匂いかなあ、出して見ろ」と言って私の口に入れてきました、旦那は私の口で逝きました
そしてその匂いを嗅いで「俺の方がいい匂いだ」などと、精神に異常をきたしたような様子でした。

旦那は友達の酒田を呼び出し、どうしたら良いか相談を始めました
私は二人から聞かれ、正木の事、他の3人の事を知っている事を
全部話しました。正木には慰謝料と別途(これが怖い)
他のやつらには慰謝料の請求と決めました。

正木を呼び出しました個室居酒屋です、酒田の経営です。
私は低姿勢で気の弱い男を演じました。
正木は最初とぼけていました、奥さんとは仕事以外になんの関係も
ない。妻から聞いたと言うと、奥さんと良い仲になったが奥さんから
誘われた、俺は悪くないと言ってた、「旦那さん、あけみさんを勘弁してやってよ」等と言い、私は「はあ・・」そこで酒田の登場、怖い顔を見てびっくりした正木、
酒田を見て「なんですか?この人は?」「俺のだち」と言うと
酒田が「神田をなめんじゃねえよ、組で話しても良いんだが、親友の神田が困っているのを見て俺が引き受ける事にしたんだ」と言うと
正木は青い顔になり「すみませんでした、慰謝料は払わせて頂きます、奥さんとはもう関わりません」と言うので、
では、奥さんに悪さしたやつらの名前と電話番号などを言えと言って
聞いたそして、お前には慰謝料1千万円、キャッシュと言うと
「無理ですそんなお金ありません」と言うので「ではお前の奥さんに
払ってもらう」と言うと「妻には言わないで下さい」と言うので
書類を書かせた。
1週間後、300を持ってきた「これで許して下さい」と言うので
700はこれから考えると帰した。

正木の家に行った。
前の日に電話で正木と妻の事を話し、相談したいと言っておいた。
子供は小学生で学校に行っている時間、(酒田は人相が悪いので外で待機)最初苗字を言い、妻が正木さんにお世話になっていると言うと
ドアを開けてくれた、中で、話した、正木さんに自分の妻がされた事、会話の録音も聞かせた。

奥さんは「どうすれば宜しいのです」と言うので「妻がされた事と同じ事をさせてもらいます、いやでしたら慰謝料全額払ってもらいます」と言うと・・・「わかりました」と言うので「ではお願いします
所で奥さん御幾つ?」と聞くと「33です」と言われ嬉しくなった
寝室には行きたくなさそうでソファーに座って、まずブラウスを脱ぎ
ジーンズを脱いでブラとショーツのなった「良く見せて」と言って立ち上がらせると背中に手を廻しブラを外した、すぐに手で隠したけどショーツを降ろしかけるとそれを押さえにきたのでおっぱいはお留守になってしまった、結構格好いいおっぱいだった。そして力づくでショーツを降ろした「さあ良く見せて、妻にも正木さんは同じ事をしたんですよ」と言うと両手を足にそって降ろしましたので私は足を広げさせました「綺麗ですねえ」と言っておもいきり陰毛にかぶりつきました、そして舌で小陰唇をなぞると「いやあ・・」と言って逃げようとするので「妻も言って逃げようとしたそうです、でも正木さんは許してくれなかったそうです」と言うと動かなくなった。

絨毯の上に横にすると私は両手でお乳を揉み、クリトリス辺りを舐めまわしました、びくんびくんと舌の動きに合わせて逝きそうでした
「よし、いただきますね」と言って先っぽを膣口にあてると押し込みました、ずずずと言った感じで全てを納めると私は奥さんを強く抱きしめました、そして抜きさし・・・奥さんの「あああ」を聞いて私は正木よりいい人なんでお腹の上に出しました。

奥さんはすぐお風呂場に行きました、私は玄関ドアを開け酒田を入れました。
バスローブを羽織った奥さんが風呂から出て来ました、そして
そこにいる人相の悪い男を見て「きゃあ、誰・・」と叫びました
「俺は神田の友達、神田が困っていたので協力している」
「神田の奥さんも正木さんから何人かにさせられた」
「あんたは俺ら二人だから楽だろうよ」と言って
バスローブをはいだ、ブラとショーツを付けていたが、二人がかり
なんですぐに全裸にされた。
俺はちんぽを奥さんの口びるにあてて口に入れようとしたら奥さんは
口を強く結び入れまいとしていた、また「正木さんは口でも逝っていたと妻が言っていたよ」と言うと口を開けた。そのすきに酒田はちんぽを持って膣口を目指していた、まだ良く濡れていないだろうにと
思ったがそうでもなかった、ずっぽり入ってしまった。
結局口とあそこと3回ずつした。奥さんは死んだように伸びていた
「じゃあ、奥さん、又来ますね」と言って帰った。

当然正木から電話があった。
「残り700を寄こせば、もうあなたの家にはいかない、無理なら
奥さんで返してもらう」と話す。
次週に又、正木の家に行った、
奥さんはあきらめたのか従順だった、すごかったのは3人でお風呂に
入った時の事、家庭のお風呂なんで大人三人はきつい、
俺が中に入り奥さんが下半身だけ入り、酒田は洗い場から奥さんの乳を揉んだり、奥さんを立たせて二人で石鹸を全部に塗り洗いまくったり、口で綺麗にしてもらったり、最高です。くせになります。
ベッドでは三人でけだものです、酒田が寝て、奥さんが騎乗位で乗って、俺は後ろへ奥さんのねばねばを前からもってきて塗った、そして入れようとした。 せ・ま・い・・「無理、無理」奥さんは泣き始めた、今日はあきらめようと思い口にもっていった、多分臭かったと思う、でも自分の肛門の匂いだからしょうがないだろう。

そんな関係を5回位やった、陰毛をそった事もあった、その時は正木も怒ったなあ、「じゃあ金を」と言うと黙った。
他の3人からは200づつ貰った、やつらは正木の所に怒鳴り込んだらしい。

正木から300貰った、残りは勘弁してやった。
正木は離婚したらしい、理由の一つはあの三人が正木の奥さんと
したらしい、奥さんはつくづくいやになったのだろう。

俺は元さやに納まった、俺の言う事はなんでも聞く、本当にいい女房です。
酒田とは良く飲みながら、結局得したのは・酒田・俺・あけみ、かな
なんて話をします、儲かった金でソープ通いが続きました、
遠い昔の話です、妻は「え?なんの話?」なんて忘れたふりをしています。乱筆乱文ご容赦を

本社のお局様と 4

「まさか!?」

そのまさかだった!姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた

「姉さん! そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み、アナルから玉裏までいったりきたり気持ち良くてたまらない

「チンチン力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい…」

こんなの初めてだ、フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは… それが超気持ちいい… はまりそうだ

「姉さん… 凄いエロぃ… 」

「う… ん…」

「姉さんのお尻のも… 舐めたい…」

姉さんを四つん這いにさせた、アナルもマンコもクリも剥き出しに
姉さんのアナルをそっとペロッとした

「ああん! いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった

アナルからマンコ、クリをいったりきたりさせて、丹念に舐めて挙げた

「ああん! ああああ… いい!!! ああああ…」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた

姉さんのマンコは緩くガバガバだった、指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く

「だめえぇぇ~ !」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになりぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた、更にお尻を突きだして海老ぞりになってしまった

そのエロぃ姿を見たらもう待ちきれない

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい…」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた

「ああああ!! 佑樹!! おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ、でも中は軟らかくぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした

「姉さん! 姉さんの気持ちいい!! 熱くて軟らかい!」

「ごめん… 私の 緩いでしょ… ガバマンって言われたことあるから… 」

「そんなこんとないっすよ… 姉さんの気持ちいい…」

「うれしい… うれしい佑樹…」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった

「まだ したい 姉さんと…」

「私も佑樹ともっとしたい… 沢山満たして… まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口でキレイしてくれた、マンコの毛には精子が飛び散っていた

「今度は私がしてあげる…」

姉さんは騎乗位で股がりチンポをマンコに突き刺した

「ああああん!! まだこんなに固いよ… 佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた

「ゆ う き~! ヤバい~ぃィ もう!!もうイキそうぅぅ… イッても… イッてもいい? イッてもいいですかあああああ……!」

「いいよぉ イッて!!」

「いいいい!! イクイクイクイク よぉ… ああああ!! イッ イクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた

「ああああああああああああん!! ダメぇぇぇぇ!! 腰が止まんないぃィ !! 」

俺は下から姉さんを突き上げた
パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!! ゆうきぃィぃィ~! 壊れるぅぅぅぅ!! ああああああああああああ!!! イッ!イッ! イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!出てるのが分かる

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた

「もらしちゃったかも………ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない? こんなの初めてだから」

俺のはまだビンビンに起っていた、二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

本社のお局様と 10海編

姉さんはテトラポットの上でクンニでイッてしまった

「ハアハアっ! ハアハアっ! ゆうき! こっちにきてよぉ」

俺はテトラポットの上に座った、姉さんは俺の腫れ上がっているチンポを掴みシャブリ始めた

「んんっ~ ピチャッピチャッ !んっ! んんっ~ はあはあ~!」

口には入れずにチンポの周りを姉さんの口と舌が這いずり周り、舌をチロチロと動かし、チンポを味わっている

「ゆうきぃ~ き も ち いい? もっといっぱぁぃ してあげるね!」

純子姉さんの長い髪、綺麗な髪をかきあげて可愛い顔で俺のチンポを舐めて興奮している

「ゆうきぃぃ ズボン脱いでぇ! もっとしてあげるからぁぁ ねぇ~!」

姉さんにズボンを脱がされ脚を開かされた、チンポを軽く握り、俺の玉袋を下からベロベロと舐めてかくれた
チンポもイヤらしい手つきでしごいてくれる、それもゆっくりとねっとりと、チンポを捏ねるように

「姉さん! そんなにしたら!もう出ちゃうよ!」

「んん! ごめんね 手でやらなければイカない?」

手でチンポを掴むのを止め、玉袋を下から優しく揉まれた、またチンポを周りからペロペロとコネくりまわすように舐めてくれた

「ああっ! 姉さん! それ気持ちいいぃぃ! んああっ! 気持ちぃぃ!」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった

俺のチンポをこんな綺麗な可愛い人が… それもこんなところで…

気が遠くなりそうな程気持ち良かった


「ゆうき… ゆうきとセックスしたい…」

姉さんはそう言いながら俺の上に股がって来た、まだ服は来ているが、姉さんはノーパン
股がって来て、グッチョグッチョになっている姉さんのマンコにチンポは容易に入った

びちゃっ!と音がして姉さんのオマンコに

ニュルっ~っ!

オマンコは熱く液体で満たされいた!

姉さんマンコはユルユルガバガバだが、マンコはチンポに吸い付く様に
音を立てる

ジュっ! ジュっ! ジュっ!

「んんんんっ! ゆうきぃぃぃぃ! いいぃぃぃぃぃぃ! ゆうきぃぃ!」

スカートを履いたままチンポとマンコは吸い付く様に繋がっている

姉さんが腰を振るたびに

ジュっ! ジュっ! ジュっ!

と吸い付くマンコがチンポから離れ、空気が入る音がして、姉さんが奥にチンポを入れると、姉さんは顔を困らせ、はあはあと息を荒くして

「ああん!ぁぁぁぁぁぁっ! ゆうきのぉ 気持ちぃぃぃぃぃぃぃぃ! はあぁぁぁぁぁぁっ!」

小柄で軽い姉さんは俺の前で腰を振り続けていた、
と言うより、腰を振らずにはいられないと言ったほうが表現がいい

チンポは姉さんのマンコとの摩擦抵抗で何十回、百数回? マンコにしごかれてハチキレるくらいデカクなっていった

姉さんの服を脱がし、その辺に放り投げた、ブラを外し姉さんのオッパイに顔を埋めた
若い張りのあるオッパイより、少しくたびれたくらいの姉さんの柔らかくて、白いオッパイ
乳首は硬くなって張り出している、それを口に含むと姉さんは俺に抱きつき、

「はんんんっ! 気持ちぃぃぃぃ ! ゆうきの好きにしてぃぃんだよ!」

オッパイを鷲掴みにして乳首を指で挟んだり、口の中で転がしたり

「姉さんんっ? 姉さんの身体気持ちぃぃ ! スゲーぃぃ匂いするし!
ヤバい…」

スカートの中に手を入れ、姉さんのお尻を掴んだ、超柔らかい!

しかも、お尻は小さくて超可愛い~!

「姉さん~!!!!」

スカートを捲り上げると

「ダメぇぇ! 恥ずかしい! もっと見えないとこでぇ! ねっ!!!」

何かよくわからないけど
さっきまでマンコ丸出しでクンニしてたのに?

一旦チンポを抜き、もう少しテトラポットの影の見えない奥へ入った、そこは周りからほとんど見えなく、堤防のコンクリートも綺麗なところだった

そこで姉さんを四つんばいにさせてスカートを脱がせた、姉さんは全裸になった

「ゆうきぃぃ ヤバい… なんか超興奮する… アソコが熱くて ムラムラする… 」

姉さんは表で全裸にされ、かなり興奮気味だ、そんな姉さんを見ている俺はもっと興奮した

可愛い姉さんが、会社のお局様の純子さんが表で全裸なんて…

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