萌え体験談

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先輩カップルにオンナにされた彼女 その2

 大学2年のヒロシです。春から付き合い出した一つ年下のユウコとのセックスがぎこちなく、僕らの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんとミウさんに手ほどきを受けるという名目で、スワッピングに発展してしまいました。
 正確には、ケンジさんに挿入された僕の彼女、ユウコの痴態を見ただけで射精してしまい、ケンジさんの彼女、ミウさんとの性交は、成功していない状態にありました。
 ミウさんは「ヒロシくん、ユウコちゃん見て興奮しちゃったんだね。愛している証拠だよ‥」などと、慰めてくれましたが、普段見ないような色気を漂わせていました。
 ユウコにピストンを繰り返していたケンジさんは、腰の動きを一旦止め、抱き起こすと「ユウコちゃん、上になったことある?」と尋ねました。
 ユウコは乱れた息のまま、迷っているような顔をしましたが、ケンジさんはそのまま仰向けに倒れ、ユウコの腰に両手を添えました。
 ミウさんが追い討ちをかけるように「女性上位は、女が主導権を握れるの。」と言い、「膝を立てる時は上下に‥そうそう」「膝を着いたら、自分の気持ちイイ角度を探して、クリをこすりつけるように‥」などと、僕を挑発するようにユウコを煽ります。
 ケンジさんが「ヤバいかも」と漏らしました。セックス経験の少ないユウコのキツマ○コに、出してしまいそうになったようで、ミウさんに「中で出したらダメ…」と言われ、一旦ユウコを離しました。
ユウコの愛液でテカッたケンジさんの逞しい陰茎が、ツルンと跳ねるようにマ○コから飛び出しました。
 ナマで挿れられていたんだと思い、頭がツーンとしました。
 ミウさんが枕元からコンドームを取り出し、どうせならといった感じで、ユウコに装着の仕方を教えています。
 そんな姿を見て、普段はそんなに早く復活出来ない僕ですが、チ○コが悶々とし、硬さが戻って来ました。
 ミウさんも気づいて、妖しく微笑みながら僕のチ○コをしごき、ディープスロートで硬さを引き出してから、コンドームをかぶせてくれました。
 「なんか童貞ちゃんに教えているみたい!」とミウさんはうれしそうに覆い被さって来ました。僕は憧れていたミウさんのおっぱいに、夢中でむしゃぶりつきました。
 ユウコとケンジさんも仕切り直しのように、再び騎乗位の体制に入りました。
今度はユウコがエスコートしているように見えました。
 彼女がさらに、先輩カップルにオンナにされていくようです。

先輩カップルにオンナにされた彼女 その3

 大学2年生のヒロシです。西野七瀬似の彼女、ユウコとのセックスが未熟で、僕らの縁を取り持ってくれた先輩カップル、ガッチリイケメンのケンジさんと、ボーイッシュでアクティブなミウさんとで、スワッピングが始まりました。
 がむしゃらにミウさんのおっぱいにしゃぶりつく僕をたしなめるように「焦っちゃダメ。優しく愛撫から」と、仰向けになってくれました。「遠いところからちょっとずつね」「円を描くように‥」「触るか触らないかくらいに‥」と、ミウさんは僕にレッスンをしてくれます。早々に挿入したがる僕を、ワザと焦らしました。
 気づくと隣のユウコとケンジさんも、ペッティングをしていました。「激しくしてゴメンね‥」そう言いながらケンジさんは手品師のような愛撫をユウコに施します。Cカップのおっぱいが歪み、裸体をくねらせ、眉間にシワを寄せて身を委ねています。
 陰茎の挿入をガマン出来ないのは、ユウコたちの方でした。
 正常位で一気に貫いたと思うと、すぐに律動が繰り返され、ユウコの両腕が行き場を無くしたようにうごめき、シーツをつかんだり顔を覆ったりと、男の征服を受け入れたかのようでした。
 やがて腕が宙を泳いだかと思うと、しっかりとケンジさんに、全てを吸い尽くしたいとばかりに抱きつきました。
 そして深い口づけを交わしながら、ユウコを抱き上げ、対面座位になりました。
 これでもかと互いの唇をむさぼり合い
、あうんの呼吸でケンジさんは後ろに倒れ、ユウコが先ほど手ほどきを受けた騎乗位に、本能的に移って行きました。
 その流れを見たミウさんは、ようやく僕にチ○コを挿入させてくれる雰囲気になりました。
 小悪魔的に、わざとケンジさんユウコと並び、否が応でもスワッピングの醍醐味を味わうためのシチュエーションになりました。
 ミウさんが童貞を導くように、微笑を浮かべながら覆い被さって来ました。
 口づけを交わした後、身体を仰け反りながら起き上がり、陰茎をそのまま膣に滑り込ませるという高等テクニックでした。
ミウさんのマ○コは、一瞬で密壺でした。あまりにも気持ちがよく、隣を見ると、いつもは僕の目の前にあるユウコの乳房が、違う男の上で揺れ、雫に光る陰毛の奥に、違う男の茎が出し入れされ、苦悶に満ちた表情で喘ぐユウコを見て、あっという間に(どうにでもなれ!)と思ってしまい、挿入からわずか数秒で、僕は果ててしまいました。
 彼女が、オンナにされていきます。

先輩、淡白過ぎです

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、
年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。


先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、
2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめ
タオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。


あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。


奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、
俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、
奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、
股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、
「くううぅぅ~~~っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。


翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、
平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、
テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、
それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました~」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、
『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、
約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。


ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に
微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、
奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。


お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、
いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、
騎乗位の体勢で腰を下ろした。ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」と声が漏れそうになった。
正常位ともバックとも違う締め付け具合。前言撤回する。やっぱり名器だわ。
奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。
当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ~ん」と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、
小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。
体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。
狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。
柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。締め付けが一段と強まった。俺ももうダメだ。
強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。
昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、
最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。


出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。
時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。
半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。俺も続いた。
2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。
奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。
別れ際、「また…会えますか?」と聞いたら、
奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。分かるよね?」。
それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。
『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』
携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。
そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。


奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、
付き合い始めの頃でも多くて週1回。月1回なんてことも珍しくなかったとか。
奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、
そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~」と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。
20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。
俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」と思ったものの、
それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。
というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。
自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、
これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。
中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に
「チンチン立たない」と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。
名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。


あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。
というか、その後で会えたのは1回だけ。まだ修羅場になりようがない。
俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、
奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。
奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。
朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。
俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」と満面の笑み。
そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。
2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。
昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して
襲い掛かり「危ないじゃない!」と怒られたり。まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。
ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」「好きです」と囁き合ったり。
激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」と顔を歪めてイッてた。
俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。
その日は朝から4~5回出してるのに。自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。
セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。
キスしてたらまたまた勃起。この奥さんが相手なら彼女が50になっても
毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。


というのがつい先週の話。次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。
だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか
…なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

先日ですが。

この前、ボクはこの投稿欄を見て試したくなった事があったので

一人で混浴に初挑戦しました。

車で二時間走らせて やっとネットで調べた川沿いの温泉に

着きました。

車の中からお風呂セットを出していざ出陣しました。

辺りは湯の香りが漂い 下駄箱に近づくと何やら話し声が。

靴を見てみると どうやら老人が履く、サイドがチャック付いてる

靴が色違いで三足確認した。

そしてボクも靴を脱ぎ 男女兼用の脱衣所に入る時に「こんにちは」

「失礼しても宜しいですか?」と言いながら温泉に入ってる人達を

確認したら やはり、おばさんだかおばあちゃんだかの三人組が

仲良く入っていた。

そして三人組の前で堂々と服を脱ぎ、タオルを腰に巻き 桶で陰部に

かけ湯をしていたら 一人ボクのチン〇をチラチラ見ている人が

居たが、気にせずにいた。

そしてかけ湯を済ませ 温泉に入り 肩まで浸かった。

一回り景色を観ながら さりげなくさっきボクのチン〇を見ていた

おばさんを見てみた。

年齢は推定65歳っていうところだろうか?

三人とも65歳前後であろうと思った。

そして「どこから来ました?」と声をかけられて「〇〇〇から来ました」と

答えたら「ココは県外から来る人も多いね」と言っていた。

会話をしながらチラチラと三人組のオッパイと顔を見てみたら 全員

デブでしてバストもウエストも同じサイズのような体型の三人でした。

色々観光地の話をして盛り上がっていたら 一人のおばさんがのぼせた

みたいで、タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た。

顔を見るとさっきボクのチン〇を見ていたおばさんだった。

ドコも隠してない姿をマジマジと見る訳にもいかず 話をしながら目を

やると ボクと視線が合ってしまい、何故か興奮して思わずボッキ

してしまった(笑)

そしてチラチラ目が合うのでさり気なく向こうを見る素振りをしてボクの股間に

あるタオルをどけてみた。

おばさん二人はお湯が出てくる所でコップを使ってお湯を飲んでいるよう

だったので タオルをどけてボッキしてるチン〇をわかっているのは

一人しか居ないのを確認した。

おばさんは一人でボクのチン〇をガン見していた。

そしておばさんもボクに見せたくなったのかわからないが ボクに話しながら

さりげなく脚を開いた。

チン〇をガン見されたので オバサンのオマン〇をガン見し返したら

ボクがガン見してるのをわかっていて 視線を山の方にそらしてくれた(笑)

心の中で「ありがとう、おばさん」と叫んだ。

そして再び温泉に入るとオバサンも連られてお湯の中に入ってきた。

会話を途切らさぬよう ボクはおばさんのオッパイに目をやっていた。

そして濁ったお湯の中でおばさんからボクのお尻をツンツンとされた。

ボクは「ハッ」となったが 連れの二人に気付かれるといけないので

何事も無いようなフリをしながらボクも手をおばさんの太ももをツンツンと

し返した。

そしたらおばさんはボクに近付き ボッキしているチン〇を握ってきた。

ボクも負けじと、おばさんのオッパイをモミモミし返した。

他の二人に目をやりながら ボクはおばさんの下腹の肉を超えて

おばさんのオマン〇に手をやり 中指でクリクリしてみた。

そうしたらおばさんがポクのチン〇を握る力が強くなった。

それでお湯の取り出し口に居たおばさん二人がのぼせてきたようで

石の所に二人腰をかけていた。

いまだに二人にはボク達がお湯の中で何をしているのかバレていない

ようだった。

ボクのチン〇を握っていたおばさんがおもむろに立ち上がり 桶を

持って体を洗おうとしたみたいで 石鹸だのが入ってるお風呂セットの

カバンの中を探してるのか 足を開きオマン〇とアナルがボクに丸見えの

状態でカバンの中のブラシと石鹸を取り出していたのでボクはおばさんに

桶でお湯をくんで渡してあげた。

そして 頭をシャンプーしてから体をゴシゴシとしていた。

ガン見するわけにもいかず ボクはお湯から上がってる連れの二人に近付き

話をしていた。

しばらくして体を洗い終えたおばさんが再びお湯の中に入るようだったので

ボクは再びおばさんに近付いた。

そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた。

おばさんもボクのチン〇を再び握ってきた。

そうしたらおばさんが連れの二人にバレないように「後で電話番号教えて」と

ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った。

ボクは再びオマン〇に手をやり「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた。

そして三人のおばさん達が帰りの電車の時刻表を取り出して調べていた

ようだったので もう風呂から上がるのだろうと思った。

案の定 三人は風呂から上がり 体をバスタオルで拭いていた。

三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたのでオマン〇もアナルもモロに

見れた(笑)

そしてボクはジュースとタバコを取りながらついでに財布も取り出して 趣味の

メダカ同好会の名刺を取り出して 桶の横に隠し置き ボクも風呂から上がる

素振りをしながらおばさんに名刺を渡すタイミングを待っていた。

偶然におばさんがわざとクシを忘れたようで 再びコチラへ来たので他の

二人にはバレないようにボクの携帯番号が書いてある名刺を渡した。

そして三人は階段を降り 時計を確認しながら駅に向かって行った。

翌日の夕方、見覚えの無い番号からボクの携帯にあり 出てみると昨日の

おばさんからだった。

ちょうど仕事も終わった所だったし 色々と話をした。

おばさんのオッパイ 触り心地良かったですとか オマン〇も見えちゃいましたが

すごくヌルヌルしてましたねとか 昨日の感想を言ってやった(笑)

おばさんは一人暮らしで旦那に先立たれ 三人は唄の仲間らしい。

子供も娘が三人居たが みんな結婚して嫁に行ったって言ってた。

おばさんの年を聞いてみたら63歳と言っていた。

ボクの母より少し若いなと思った。

娘の年を聞いたら 36歳で一番上の娘とボクが同じ年だとわかった。

そして思いきって「まだまだお互い元気なようなので昨日の続きをしませんか?」

と言ったら「是非そうしましょう」と言われた。

今週の週末 ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと

言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。

「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と

聞いたら 「近くにコインパーキングがあるし 誰も見ていないから大丈夫」

と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら

同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず 再び電話をかけ直して

コインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

そして約束の土曜日になり ボクはカーナビでおばさんの家を検索

しながら家の近くに着き コインパーキングに車を止めて車からお泊り

セットのカバンを出し おばさんの家に向いながら電話をかけた。

車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと

言い 電話を切った。

家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。

ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

家に入るなり ご飯が用意してあって二人でテレビを観ながら食べ終え

お風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。

おばさんのオッパイを見て勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ

笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。

体に付いてる泡をシャワーで洗い流し お互いの体をタオルでふいて

布団の敷いてある部屋に向かい 戸を開けると枕が二つ用意してあった。

二人、布団に入り おばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。

布団の中に潜り ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら

既に濡れていた。

ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。

ボクのもしてもらいたくなり 体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇

を持っていき フェラチオをさせた。

変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて

おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり おばさんのオマン〇

をひたすら舐めた。

おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり

「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い ゆっくり

腰を前後させた。

オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいか カポカポだったがおばさんに

キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這い

にさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだった

オマン〇の具合が良くなり 腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんの

オマン〇の中にドクドクと出してしまった。

しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い おばさんがお口

でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。

ボクは出したばっかなので ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる

事ぐらいしか出来なかった。

それからその日は二回出して 眠くなり、そのまま寝て 目が覚めると

再びおばさんが横で寝ていて オッパイをイタズラしてたら目を覚まして

朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して ションベンがしたくなり 一旦

出して来る訳にもいかず 腰を振り続けていたら「アァ~」と言いながら

おばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

スグにションベンを出しに行きたかったが おばさんに対して失礼なので

一分位してから「おしっこ出してきます」と言ったら あたしも行きたいと

言い出し おばさんのおしっこを先に済ませてからボクもションベンを

出した。

我慢してたし 朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)

そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからも

たまには来てよ」と言われ ボクはおばさんに無言でキスをした。

二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが

せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから 空気

を読んで 口で息をしながらキスをした。

今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい 二人

でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので 閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると
気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

以上 駄文で失礼しました 皆様のご健闘を祈ります。

先生

あれは、高2の夏のことでした・・・

俺は生徒会の委員してた。英語の先生が顧問してました。
先生と親しくなったんだ。
英語、苦手で先生がみてくれるからアパートにいらっしゃい
ってことになったんだ。
その日は暑かったよ。9時ごろアパートに着きました。
部屋、綺麗に片付いてた。先生は、白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。
おっぱい、お尻ものすごく大きい。学生時代、バレーボールやってた。
年は、27、8だったかな。
午前中、2時間みっちり英語勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。

昼、そーめん作ってくれました。具も多く、とてもおいしかった。食後・・・
「先生、聞いていい~」
「な~に?」
「おっぱい、サイズいくつ」
「えっ、やだ~・・・」
「教えてよ」
「内緒よ、98センチでブラはF75よ」
「ピンク色でしょ」
「そんなとこ、見てたのね~」
私の股間はびんびんです。
「先生、我慢できないよ~」俺は、先生の豊かな胸に顔を埋めたんだ。
先生は、優しく頭を撫でてくれました。そのときです。。。
ぴゅ、どくどくどく・・・パンツのなかに、生あたたかいものが広がりました。
「どうしたの~?」「いっちゃったみたい」
「えっ」「お漏らししたみたい」

俺は、ズボンのベルトを緩めテッシュで拭こうとしました。
「どれどれ、わ~すごい。いっぱいでたのね!健康な証拠よ!」
「拭いてあげるから、待ってなさい!」
先生は多めにテッシュをとり、パンツ、そしてブツを拭いてくれました。
「おち○○ん、元気ね、随分大きいのね!」

「ちょっと待って、コンビニ行ってくるわ~パンツLサイズよね」
先生は、俺のパンツとコンドームを買ってきました。

「はい、パンツ」
「すいません、ありがとうございます」
「少し、休もうか~」
2人は、冷たいお茶を飲みました。

「いらっしゃい~」俺は、がむしゃらに先生に抱きついたよ。

「待ってね、お布団敷くから~」先生は、敷布団を敷きました。
「あせっちゃ、だめよ~」先生はキスをしてきました。
キスをされ、頭がボーっとなりました。
俺は、仰向けに寝ています。

「おっぱい、見てみる~」
「は、はい。お願いします」
「それじゃ、ブラウスのホック外してちょうだい」
上から順にホックを外します。
ピンクのデカブラが、顔をだしました。
カップに、白と赤の刺繍が施されているおしゃれなブラです。
大きな、乳房が窮屈そうです。
先生は、背中のホックを外し、ブラウスから肩をだしました。
そして肩ひもを外し、カップをぐいっと下ろした。
その瞬間、ボロンとみごとなおっぱいが飛び出したんだ。

「おっぱい、すげ~・・・」
乳首はちっちゃめだけど、ピンクです。乳りんは、大きめです。
俺のブツは一段と硬く、びんびんになりました。先端から汁が出てるようです。

「さわっていいのよ~、優しくね」
俺は、両手でおっぱい全体を撫でました。それから、乳首をぺろぺろ舐めたんだ。
先生の乳首、だんだん起ってきたよ。そして、先生感じ始めたんだよ!
「あっ、あっ、あっ・・・・」
先生、目がとろんとしてきたよ。
しばらくして、先生ブラウスとブラジャー脱いだんだ。
ぼろんとした、でっかいおっぱいすごかったよ。血管が青く浮出てた。
「○○くんも、脱ごーか」
俺は、ベルトを緩め、ズボンとパンツを脱いだよ。先生は、俺のブツを握ったんだ。
「ほんとに、おっきいわ~」
そして、ゆっくり皮を剥き始めたんだ。。。
「いてっ」
「あっ、ごめんね」そして、ピンク色の亀頭が頭をだしたんだ。
「すごいわ~」

「○○くん、初めて~?」
「は、はい」先生はコンドームを取り出しました。
「コンドーム、着けるわね!」ゼリーがついてるようです。ゆっくりと、根元まで丁寧に被せます。
「これで大丈夫よ」
先生は向こうをむき、スカートを脱ぎます。次にショーツです。ピンク色のショーツでした。
両端に手をかけ、ショーツも脱ぎついに丸裸になりました。真っ白で、大きく骨盤の張ったみごとなお尻です。すげ~

「そんなにジロジロ見ないでよ…」
そう言って手では収まりきらない胸を隠しながら僕の傍まで来ると、先生は唇を絡ませてきました。
そこには教室での先生は無く、いつも楽しそうに授業をする先生でもない、一人の魅力的な女性がいます。
永遠のような甘い短い一時を、僕は我慢できずに打ち壊してしまいました。
キスをしながら、先生の下がどうなってるのか確かめたくなったんです。
キスを中断することなく、目を閉じてる先生の茂みに触ろうと手を伸ばしました…。
その瞬間、先生は僕の手の上に自らの手を重ね、僕の指を自らの指で操り、自分の滔々たる粘液質の泉を弄んでいきます。
そうして、僕の唇から離れると、
「あっ、あぁ~~~~。だめ…すごくいいの・・・・・・。」
といって、恍惚の表情を浮かべています。
蒲団に移動していた僕らは、自然に御互いのモノを弄り始めます。
ビデオでは見ていたけど、実際にやるとは思っていなかった僕としては戸惑いながらも一生懸命でした。
一方、先生は僕の拙い行為に時折よがり声を上げながらも、なれた手つきで僕を悦楽の淵に追い詰めていきます。

先生の茂みが多くも少なくもなく、ちょうどいい量のヘアーが黒々と
茂ってます。
「恥ずかしいわ~あんまりジロジロ見ないで~」
そして。。。「もう、我慢できないわ」
先生の股間は、びちょびちょです。奥から泉のごとく愛液が流れ出ています。
先生は、いまにも爆発しそうないきり起ったブツを握り、ゆっくり私に跨りました。
そして、おま○○のとばくちにあてました。ゆっくり、ゆっくりと腰をおろして行きます。
「あ~、入るわ。すごく硬くて、大きいわ~」
ついに先生の奥深く、納まりました。あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!

ついに先生の奥深く、納まりました。
あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!
俺はもう我慢ができません。

俺はもう我慢ができません。
「で、で、でる!」ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、どく、どく、どく、どく・・・
大量の精液が放出されてます。先生は感じとったのか、動くのをやめてます。
先生と一つになってから数分です。
「でちゃったわね~」
「すいません、我慢できなくて」
「う・う・うん、みんな最初はこうよ」
先生はテッシュを多めにとり股間にあて、私から離れなれました。
先生の股間はおしっこしたようにびちょびちょでした。
先生は股間を拭ったあと、私のブツのコンドームを外してくれます。
「いっぱいでたわね~」
「は~」
そしてブツを拭いてくれました。先生は冷蔵庫から清涼飲料を持って来てくれました。
「はい、どうぞ。少し、休も~」
「すいません」

大丈夫、落ち着いた~」
「はい。おち○○、痛いけど大丈夫です」
「皮、剥いたからよ。男は全部顔ださなくちゃね!」

「でも、もう元気よ。まだ、できるでしょ」
「もちろんです。まだしたいです。えへへ・・・」
「そうよね~、今度は上になってみて!」
「はい、コンドーム。自分でやってみなさい」
袋から出し、先生に言われるとおり空気を入れないように被せます。
ところが、途中でとまってしまい根元まで被さりません。

「ちょっと、見せて~」

新しいの着けたほうが、いいみたい!」
先生は新しいコンドームを取り出し、
「こういうのは、一気に被せるのよ」
先生のいうとおり、根元まで一気に被さりました。
先生は仰向けになり、股を開き膝をたてました。
「いらっしゃい~」
俺は肘で身体を支えます。ブツを、どこに入れればいいかわかりません。
察した先生は、ブツに手をかけ、あそこの入り口に導きます。
「ゆっくりよ、ゆっくり。そうそう、その調子」
先端の部分が入りました。
「そうよ、あとは身体を任せてみなさい」
俺は、身体全体を先生に沈めました。
ズブズブズブ・・・・
「あ~ん、すごいわ~。奥深くまで入ってるわ~」

「ゆっくり、腰動かしてみて~」
俺は、いわれるままにやってみた。

「そ、そ、そうよ。上手よ。あっ、あっ、あっ・・・」
どうやら、先生は感じきてるようです。
先生、ものすごく感じてるようで、シーツにしがみついてます。
「いっ、いっ、いきそうよ!○○くん、いっしょにきて~
「もっと激しく、もっと!いっ、いっ、いぐ~・・・・・」
先生は、白目を剥いていってしまいました。
クーラーが点いてますが、汗でぬたぬたです。
先生の額、おっぱいの谷間、ものすごく汗かいてます・

先生は、しばらく目を覚ましませんでした・・・

「もう一回いいでしょ!」
「いいけど、ま~もうコンドームつけたのね~」
「自分で着けれた!」
「先生、うつ伏せになってお尻突きだしてよ!」
「え~・・・。こうかしら」
先生は、うつ伏せになり、大きな尻を突き出しました。

「どうしたの?ちょうだい!」
「女の人の、ここ見るの初めてなので~」
私は先生のあそこを、開いてみました。
「すごい、きれいなピンク色だ」
先生のそこは、濡れて光ってます。
「肉厚なんですね」
「男の人の、おち○○んが1人1人違うように、女の人のそこもみんな違うのよ」
「へ~」
「そろそろ、ちょうだい!」

やりまくったのはいいが、
妊娠させてしまい散々だった。

生まれてこなかった漏れの子どもよ
成仏してくれい

センセも辞めてっちゃったし....
漏れは鬼畜

接待の続きで大事なお客さんを我が家に招く事になった

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。
娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。
家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。
私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。
そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。
部長を始め、社長にまで ”頼むぞ!会社の存続が掛っている仕事だから” と言われ
注目の的でした。
話はとんとん拍子に進み、社長の勧めもあって相手先を接待する事になりました。

当日、部長と待ち合わせ場所の料亭に向かうと、既に取引先の方がお見えになって
いました。
 『すいません、遅くなってしまって』
 『まぁ気にしないで・・・我々も今着いたばかりですから』
初めて見る2人と名刺交換をすると社長(緒方社長)と専務(高橋専務)だったんです。
 『今日は、契約書を持って来ましたので、社長と専務が来ました』
 『そうなんですか!弊社社長も来るのを楽しみにしていたんですが、都合が悪くて』
 『社長にもよろしく言ってて下さい』
 『そんな堅い話はいいから、喉も乾いたし早速始めませんか?』
 『そうですね』
土建業と言う仕事柄なのか?社長や専務も堅苦しさが無く、普段の飲み会と言う雰囲気で
酒を次々と飲み干していました。
料亭を出る頃には、緒方社長も高橋専務もいい感じに酔っ払い”次々!さぁ行こうか”と
2次会に向かう事になったんです。
相手先の希望もあって2次会はキャバクラに行く事になりタクシーで部長の知っている所に
向かいました。
緒方社長(58歳)も高橋専務(55歳)も女好きの様で、隣に座る女の子にベタベタとしながら
太腿を擦ったり肩に手を回し、気分上々だったんです。
席の隅では私と取引先の担当者で、契約書の話をしていたんですが、契約書は社長が
持っているとの事で、最終的な契約はお預け状態でした。
そんな中、店の女性が”ちょっと、困ります!”と声を荒げ、社長と口論になっていました。
緒方社長が女性の胸を揉んだらしく、女性が思わず声を荒げた様でした。
場は一気に冷めると同時に気まずい雰囲気になって行ったんです。
 『はぁ!全くつまらない店だなぁ!来るんじゃなかった』
部長が会計を済ませ、直ぐに店を出る事になり、今日はこれで終わりかなぁ!と思って
いました。
 『緒方社長、本当に気の利かない店ですいませんでした。今度は良い店に連れて行きますので』
 『全く、冗談も効かない女だったよ』
 『本当ですね!今日はこの辺で・・・』
 『ん~いい感じに酔っていたのに醒めちゃったよ』
 『そうなんですか?』
 『他に良い所無いのか?まぁ、この辺じゃいい女の居る店も無い様だし・・・でも飲みたらんなぁ』
 『では・・・居酒屋でも』
 『居酒屋かぁ・・・君の家で飲もう』
 『私の家は・・・・田中君(私)の所はここから近かったよね』
 『えっ・・・私の家ですか?』
 『よし、じゃ田中君の家で飲み直ししようか!』
 『ビールや焼酎くらいしか有りませんよ。それに社長の口に合うか・・・』
 『何でもいいよ!酒が飲めれば』
急な展開に困りましたが、部長が後ろで手を合わせ”頼む”と言っているし、社長もノリノリだったので
断る事は出来ませんでした。
 『一応、妻に電話してみます』
 『何だよ!奥さんに聞かないと駄目なのか!ハハハ家と一緒だな』

妻に電話をすると
 『今から何も無いよ!』
 『ビールを冷やしてくれ・・・焼酎もあったよね。それと軽くつまめる物作ってて』
 『うん!分かった!大事な取引だもんね。パパも頑張って』
 『本当にすまない』
 『大丈夫よ!パパの会社が潰れたらそれこそ大変だし』
大きな取引だと言う事は妻も知っていました。会社が左右される事も知っていたし、今日が大事な接待だと
言う事も知っていました。
朝も”今日の取引上手く行くといいね”と言って送り出してくれた位です。

 『では、行きましょうか』
 『おっ、許しが出たのか?』
 『えぇ~』
その直後、部長が私の耳元に顔を寄せ
 ”すまないが後は頼んだ!明日、朝早いから”
 ”そうなんですか?私1人で・・・”
 ”適当に飲ませてタクシーでも呼んでくれ”
 ”分かりました”
 ”このお詫びは必ずするから”


 『すいません、私はここで・・・後は田中課長がお相手しますので・・・』
 『そうなのか!分かった気をつけて帰るんだよ』
 『あの~私もここで・・・』
相手先の担当者も帰る事になり、私と緒方社長、高橋専務の3人でタクシーに乗り私の自宅に
向かいました。
 『狭い家ですが、中にどうぞ』
玄関を開けると妻が玄関先に膝間つき出迎えてくれました。
 『始めまして田中の妻です。どうぞ中へ』
 『お~奥さん・・・夜分にすまないね』
 『いえ、こんな所までお越しいただいて・・・』
 『綺麗な奥さんだね』
社長と専務が妻を横目にリビングへ入って行き、私は妻に”すまない”と頭を下げたんです。
妻も風呂上りだったんでしょうか?ボディソープのいい香りが漂い、急いで着たと思われる
レモン色のノースリーブのワンピース姿でした。
よく見れば生足ですし、ワンピースの丈も短めでいつもならタイツやレギンスを履くのに・・・。

リビングへ行くとテーブルには冷やされたビールと焼酎が置かれ、いくつかのつまみも用意され
ていました。
社長と専務が長ソファーに座り、私が向かい合う様に座ります。
妻が社長と専務にお酌をし、飲み会が始まったんです。
酒を飲み始めて直ぐ、”奥さんも一緒に飲みましょうよ”と社長が声を掛けました。
妻は酒が弱く、直ぐに酔ってしまいます。しかし、妻は大事なお客さんだと知って、嫌がる事も無く
愛想笑をしながらグラスを手に、社長からお酌されていました。
やがて社長が妻を隣に座らせると、今日の2次会での出来事を語り始めたんです。
”全く、今の若い女は冗談も分からない・・・奥さん位の年齢なら分かると思うけど”と多少の
悪戯は許せるよね!と言わんばかりです。
妻も”そうですね!そう言う席なんですから・・・”と愛想笑すると”分かってるね”と言いながら
妻の肩に手を回し始めました。
”イラッ”とする私に妻が”大丈夫よ”と視線を送って来て、私は我慢する事にしたんです。
勿論社長の胸ぐら掴めば全て終わりです。契約も無くなり私は仕事すら失う事も・・・。
妻の冷静な判断に助けられました。
目の前で妻がエロ親父に肩を組まれ、今にも襲い掛かられる勢いです。
社長にドンドン酒を飲ませ帰らせるつもりでしたが、社長は酒が強く、むしろ私が酔い潰れる
勢いでした。
社長と専務が来て1時間が過ぎた時には、私は意識が朦朧となり始め、妻もすっかり酔って
頬を赤らめ、目が虚ろになっていました。
その頃には社長は片手を妻の太腿の上に乗せ、スリスリしたり肉を掴んでみたりとエッチな店と
勘違いしている勢いです。
専務は私の隣に座り、妻の真向かえで視線を太腿奥に向かわせながら、何度も腰を屈め
視線を下げて妻の陰部を覗き見していました。
妻のワンピースは太腿半分以上露出させ、私の位置からも水色の下着が見え隠れする程です。
酒に酔っている妻の太腿は緩み、隙間が大きくなって専務にお披露目状態でした。
しかも妻はノースリーブのワンピースだった事もあり、胸元が大きく開き社長の視線は常に妻の
胸に向けられていたんです。
怒りと嫉妬で狂いそうだった私ですが、何故か股間が反応し異常な興奮を味わう裏の私が
存在する事も事実でした。
そんな矢先、遂に社長の手が妻の胸に向けられ、下から持ち上げる様に触れたんです。
 『奥さん、胸大きいね!サイズ幾つ?』
 『社長さん!エッチ何んだから・・・』
 『こんなに大きなおっぱい見せられたら、触りたくなっちゃうよ』
 『男の人ってみんなそうなんですか?』
 『そうだよ!旦那さん羨ましいなぁ!こんな素敵なおっぱい毎日揉めるんだから』
そう言いながら社長がドサクサに紛れて、妻の胸を揉み始めました。
 『ん~Gカップはあるかなぁ』
 『そんなに無いですよ!Eカップなんです』
 『Eカップか!柔らかくて気持ちイイよ』
 『もう年だから弾力失って・・・』
 『幾つ?30歳位だと思ったけど』
 『もう社長さんったら・・・39歳のおばさんですよ』
 『5才以上若く見えるよ。なぁ高橋君』
 『そうですね!30前半だと思っていましたよ。社長ばっかりズルいですよ。私にも』
そう言って専務まで身を乗り出し妻の胸に手を伸ばし始めたんです。
2人の手が妻の両胸を掴み揉み始めて瞬間、妻が”そうだ!良いツマミあったんだ”と
立ち上がり2人から逃れキッチンへ向かいました。
後を追う様に私もキッチンへ向かうと
 ”大丈夫かよ!本当にごめん”
 ”仕方ないよ!これ位我慢しないと・・・私は大丈夫だから心配しないで”
妻は冷蔵庫からツマミになる物を持って社長の待つソファーへ向かって行きました。

妻は39歳。結婚20年を迎え妻の魅力を忘れかけていましたが、こうして見ると小顔で
色白肌のいい女です。胸も大きくお尻からの下半身は太めかも知れませんが、それが
また魅力的でもあります。

そんな妻が社長の隣に座ると、待っていたと言わんばかりに社長が妻の肩に手を回しました。
まるで自分の女の様に・・・。
やがて社長が契約書をネタに、妻にキスを欲求し始めたんです。
 『奥さんがキスしてくれたら、契約書を上げようかなぁ!』
 『でも・・・』
 『本気だよ!そこのバックに入っているし・・・見せようか』
酔った妻も”契約書”と言う言葉に目の色を変えました。もちろん私もです。
一瞬の隙を付き、社長の口が妻の顔の前に覆いかぶさり、妻の唇は奪われました。
しかも私の目の前で、舌を絡めるディープキスを始めたんです。
私の視線を気にする妻・・・社長を煽る専務。
歯止めが効かなくなった社長は、酒を口に溜め、妻に口移しで飲ませる事を始め、妻もただ受け入れる
しかないと言った表情で飲めない酒を飲んでいたんです。
 『田中君!酒無くなっちゃったから買って来て・・・』
 『こんな時間に何処も・・・』
 『コンビニあるでしょ』
 『まぁ・・・ちょっと離れていますが・・・』
 『お客さんだよ』
 『わ・分かりました』
キスを交わす社長と妻を横目に、私は片道1.5kmも離れたコンビニ目指して歩き始めました。
普段歩いて15分位で付きますが、千鳥足だった私はコンビニまで30分、買い物をして帰り道は
更に時間を要し、多分家を出て1時間以上はかかったと思われます。
意識朦朧となりながら壁に寄り掛かりながらリビングへ向かうと、妻は完全に酔い潰れ、ソファーに
横になっていました。
 『遅かったね!ご苦労さん』
 『奥さんすっかり酔っちゃって寝ちゃった』
私も限界でソファーに倒れ込む様に横になってしゃべる事も出来ませんでした。
記憶も薄れながら、目を開けると目の前で社長が妻のお尻に手を回し、撫で回すと同時に
スカート捲り上げるのが見えました。
私の目の前で妻のお尻が・・・そこには陰部を覆う下着は無く、白くて丸い綺麗な生尻が露わに
なりました。
酔いで頭が回らない私も”何が起きたのか?”理解不能でした。
いつもなら意識を失い、深い眠りに就く私ですが、妻の事が気になり眠る事が出来ない私は
その後、真実を知ったんです。
 『しかし、まさか若い人妻を抱けるなんて思わなかったよ』
 『社長若いですね!何発やったんですか?』
 『3発だけど、高橋君も好きだね』
 『妻とはもう何年もありませんし、ご無沙汰でしたからね!最高でしたよ』
 『しかし、アナルプレーは初めてだよ!締りも最高だったなぁ』
 『以前、職場の連中が最高だって言ってたから、試してみたかったんですよ』
 『処女アナルだよな!旦那には悪いが・・・もう一発やって帰るかな』
 『社長好きですね』
その会話の後、私は記憶を失い深い眠りに就いたんです。

朝目が覚めると、私はリビングのソファーに横になっていました。
社長も専務の姿も無く、テーブルには封筒が置かれ、中には契約書が入っていました。
 『パパ!契約書貰えて良かったね!これで会社も大丈夫よね』
 『あ~そうだね』
 『パパも風呂に入ったら・・・昨日そのまま寝ちゃったんでしょ』
 『ん~社長は?』
 『タクシーで帰ったよ』
 『朝?』
 『うん!』
脱衣場へ向かうと妻が着替えを持って来てくれました。
思わず妻を抱きしめ、キスをすると”どうしたの?”と焦る妻。
きっと先程まで、妻は社長と専務に抱かれていたんだと思います。
朝方に妻は社長と専務と風呂に入り、体を流しながらこの場で3Pを・・・。
何故なら妻はバスタオルを巻いた姿だったし、口から精液の匂いがします。
バスタオルを剥ぎ取ると、マンコとアナルからも精液が垂れ流れていました。
 『パパ・・・仕方なかったのよ』
 『本当にすまなかった』
私は涙を浮かべる妻を抱き、何年ぶりに妻の体内へ精液を吐き出しました。
嫉妬と興奮で、社長に負けずと3度も中出しをしました。(1度は腸内かな?)

今も夫婦仲は良好で、以前にも増して夫婦の営みが増えました。

接待で泥酔した私

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
出張先での出来事でした。社の接待の席に参加したのですが
その夜は酔って自分を見失ってしまいました。
今日はその失態を書き込みたいと思います。

私は先方との契約を済ませ緊張の糸が切れたのか連日の疲労の
せいかは解りませんが接待の1次会からもう酔い始めていました。
2次会に先方の方からのセクハラを受け流しつつ飲んでいましたが
頭が重くいつもの調子が出ません。
 2次会の後、タクシーに乗った人達を見送った所までは
覚えているのですがその後の記憶があやふやになってしまい
宿泊先のホテルに戻ってきた時間も方法も覚えていませんでした。
 ただ2次会からやたらと私の隣に来ては飲み物を薦めて
次のお店に案内すると言っていた方がいました。
この方をEさん(仮名)とします。

 私の経験では飲んで記憶を無くしたことは非常に稀でした。
それでも不思議なことに起きた時はホテルの宿泊した自分の部屋に
ちゃんと居ました。
 持ち物も全て有り、服も着て下着もちゃんとつけていました。
ただ化粧は落としていたのに服を着て寝ていたこと、髪も洗って
きちんと乾かした後が残っている事が不可解でした。
 それだと一度、何処かでお風呂に入ってまた服を着てここまで
戻ったことになるからです。


 スマホの時計を見ると時間はまだ8時前、今日の打合せ時間まで
にはかなり余裕がありました。

 ラインにメッセージが入っていたので何の気なしに見ると
一番最新のメッセージが小さく表示されていました。
「お疲れ様でした。昨夜は凄かったですね(絵文字の笑顔)」
と文の後に添付画像がありました。
送り主は全く聞いた事もない名前の人でした。
 それは仕事用のアドレスでもナンネットのアドレスでもなく
ラインで送信されていたので知らない方ではないはずですが
全く記憶にありません。それとも夜に認証したことを私が
覚えていないだけでしょうか。
 しかしかなりの件数の分と添付がついているようでした。
それに所々で私も返信をしているのです。


 1枚目[受信]
スナックと思われる薄暗い店内、それが3次会か4次会の様子かは
はっきりとは解りませんが相手企業の方と知らない人達が3名程
でしょうか。その人達の中でマイクを持ってステージ上で熱唱している
私がそこに映っていました。
(私、何歌ったんだろ?)

その画像に私が書き込んで返した内容がありました。
 2枚目[返信]:「今、みんなで飲んでるよ。」
先程の1枚目の写メを引きで映した物です。男性が4名くらい、
女性は私ともう一名いるようでした。
画像が小さいため男性の正確な数がよく解りませんでした。
やはりどこかの小さなスナックらしく映っている人達がその夜の
お客のようです。恐らく契約相手企業の方(Eさん)に連れられて
入ったお店でしょう。
周りには私の同僚は誰もいないようで知らない人ばかりです。
しかしこの時私は誰と遣り取りしていたのでしょうか?

 3枚目[受信]
知らないグループのお爺ちゃん達と頬を付け歯並びの悪い口を
大きく開けて馬鹿笑いする私。
その手には一升瓶をサッカーの優勝カップのように讃えた姿の私が
超ご機嫌で映っていました。
(一升瓶でも貰ったのかしら)

 4~8枚目[受信]
私が知らない人やお爺ちゃん達と次々とキスをしていました。
それは唇を軽く付け合って「チュ」としているものや、男性から
頭に手を添えられてディープにしているものまでありました。
(うぇ~~何してるのよ)

 9枚目[受信]
椅子に座っているおじいちゃんがズボンが足首まで卸され
股間に私が顔を埋めていました。
その写真からは私の後頭部しか写っておらず私の表情は解りませんが、
おじいちゃんのおちんちんを咥えているような姿です。
(ちょっとふざけてるだけよね)
(ほんとに咥えてないよね)

 自分が信じられなくなりました。
過去にも書きましたが私は口でするのがとても苦手です。
苦手というよりも嫌悪しています。
その行為に「フェラチオ」という名前を付けたのかも理解
できません。いえ、理解もしたくありません。
その9枚目の画像の後にも私が返信をしていました。

 10枚目[返信]:「おじいちゃん元気だよね~(笑)」
心臓が「ドックン」と大きく振るえました。
白髪交じりの陰毛がちらちらと見えるおじいちゃんのおちんちんに
舌を出して咥えカメラに目線を送りながらピースサインをしている
私がいました。

 11~13枚目[受信]
昔、自動車で追突事故にあったときに身体に感じた衝撃を再び
受けたような気がしました。
店内の違う場所で其々、意味不明なポーズをとり男性のおちんちんを
咥えている私とその順番待ちをしているかのように並んだ男性が
写っていました。
(もしかしてみんなの咥えちゃったの!)

もしかしてこの夜ここに居た男性のおちんちんを全て咥えて
しまったのでしょうか。ただ咥えただけなのでしょうか。
酔って抵抗しない女にそれだけで男性が許してくれるでしょうか
おそらく口の中に男性自身から精子を吐出され飲まされて
いるでしょう。

 14枚目[受信]
お店の隅にあるボックス席という所でしょうか。そこに
移動していました。その両隣にはEさんと知らない男性が
座っています。
両脇の男性からスーツの上着を脱がされている私が写され
15、6枚目ではブラウスのボタンを男性二人掛りで外そうと
する画像が、そして17枚目ではブラウスは脱がされ上半身は
キャミソールだけにされていました。

18枚目[受信]
両脇の男性二人がスカートを脱がそうとしていました。
スカートは膝まで脱がされそれを押さえて制止する私、しかし
私の顔はそれ程嫌がっておらずむしろ笑っていました。
19、20枚目ではスカートを足から抜き取る姿が映っていました。
 
 21枚目[返信]:「今日のラッキーカラーは黄色なんだよ。(笑)」
スカートは脱がされたようでキャミも着ていません。
今夜は上下セットのレモンイエローのブラとパンティだけの
姿でシートに座りながら飲み続ける私。目はもう普段の半分
くらいしか開いておらずトロンとしていました。

この21枚目に又、私が返信をしていましが
まるで朝の情報番組の中にある占いコーナーのように
軽く呟いているのです。

 22枚目[受信]
両脇に座る男性二人の手が私のブラの中やパンティの中に入って
居る様子が写されはっきりと触られていると確信しました。
私の表情はそれほど嫌がっていない様でしたがもう意識が
ほとんど無かったのかもしれません。

 23枚目[返信]:「一応Dあるんだよ(笑)」
ブラジャーは外されていてその代り自分の両手でおっぱいを
下から持ち上げて「見て」と言わんばかりに男性陣に突き出し
ていましたが瞼は半分も開いておらずもう落ちそうです。

 24枚目[受信]
顔は映っていませんが女性がパンティ1枚で床に転がっています。
床の模様の感じからするとまだ店内だと思われます。
この女性がこの後、どんな目に遭うのか想像するとおぞましい
ものがあります。
しかしパンティと体型から私だとは容易に解りますが・・・・

 25~28枚目[受信]
パンティに誰かの指がかけられ脱がされていく画像が続きました。
パンティが下がり陰毛が露わにされ膝、臑、足首へと脱がされて
いく画像でした。

[返信]:「今、いいところなんだ(笑)」 
[返信]:「もういいところなんだから邪魔しないで」
何でこんなところで返信をしているのか理解できません。

 29枚目[返信]:「欲求不満なんでしょ。Hな写真あげるから」
先ほどの女性が手を万歳の状態に広げて胸を肌蹴け、足は
閉じていますがパンティは履いておらず、全裸にされていました。
顔にはタオルかお絞りでしょうか。白い布が掛けられてその
人物や表情は判りませんが絶対、私でした。

 私は取り乱してしまい、手にしていたスマホを投げつけて
いました。ただそこが部屋のベッドの布団の上だったので
ただスマホは跳ねて転がっただけでした。
(何がいいところなのよ!)

 呼吸が不規則に激しくなり自分の唾を誤嚥し咽返りました。
顔は熱が出たときのように紅潮していました。

 30枚目[返信]:「まだ刺激足りないよね?」
そこには大開脚した女性の全裸画像。それに手は写っては
いませんが、明らかに両側から誰かに足を引っ張られている
ようです。

 心臓が止まったかと思いました。
目を閉じて冷静になれと自分に命じました。
(深呼吸よ・・・・・)
落ち着いてみると不自然なパーツに気がつきました。
この写メは自分で撮ったものじゃない!
(誰かに撮られてるんだわ)
この意味不明な写メをもう一度、見直す。
(どこかに矛盾があるはずよ・・・)

 30枚目に写っている女性の手足からは完全に力が抜けて
意識がないようにも見えました。
それに私のパンティを脱がす手の指先にはマニキュアが塗られ
ているのです。その手首は男性にしては華奢で明らかに女性の
手首でした。

 31枚目[返信]:「ネットデビュー(笑)」
次の画像はまんぐり返しの上思いっきり両足を開脚させられ
ている写真でした。そして今度の画像の女性の顔には何も
掛けられておらず私だとすぐ判りました。

 私の心の中には敗北感しかありませんでした。
もはやどうすれば良いのか分かりません。

 32枚目[受信]
私の股間のアップ画像が送られていました。それは太ももの付け根の
筋や血管が浮き上がって見えるほど開脚され強引に開脚されたせいで
あそこは左右に引っ張られ大きく口を開けていました。

 33枚目[返信]:「ねえ見て見て」
両手で裂けるのではないかと思えるほど(たぶん)私のあそこが
広げられている画像でした。指先は先ほどのマニキュアを塗った
女性の指でした。その指によってクリトリスは剥かれおしっこが
出る穴までも判るくらいに広げられています。

 34枚目[受信]
私の傍で二人の男性がお尻を出して立っています。
その男性は二人とも後姿しか映っていませんが絶対に
おちんちんを出して大きくしているはずです。
その男性の反対側にはスマホで撮影している女性の姿が
写り込んでいました。

 35枚目[返信]:「浮気しちゃうよ」
今度の画像は私のあそこと大きくなったおちんちんを写した
ものでした。

 34枚目と35枚目の画像はほぼ同時刻に送受信されおり、
写りこんでいる女性のスマホケースをよく見ると私の物と同じか
もしくは私自身の物のようでした。
これで同じ店内で悪意を持った第三者が私のスマホを使って
ラインをしていると確信しました。
しかしそれが今わかった所でどうなるのでしょう。

 私は枕に頭を埋めて悔しがるしかありませんでした。
次の画像がどんなものになるのか予想はできました。
もはや思考は停止し、只、画像を次々と眺めることしか
できません。

 36枚目[返信]:「ちょ~気持ちいい~」
やはり挿入されていました。
男性に跨り、騎乗位で挿入しているあそこを後ろから
写されていました。37枚目ではそのお尻を割るように
広げられ結合部分と肛門までもがはっきりと見えるように
アップで撮られていました。

 38枚目[受信]
さらにもう一人男性が上から覆いかぶさるように増えていました。
そしてその男性のおちんちんは私のお尻の穴に挿入し、私の肛門を
犯していました。

 39枚目[受信]
次は崩れ落ちて腹這いになっている私のお尻を持ち上げ後背位で
挿入されている画像
それにしてもいくら泥酔したからといっても、こんなに酷い事を
されれば気付くと思うのですが・・・・

 40枚目[受信]
先の画像から少し時間が空いていることから男性達にずっと
交代で犯されていたと思います。
私のあそこは数名の男性のおちんちんによって蹂躙されて
しまいました。あそこの周りは不特定多数の男性の精液で
汚されお尻の穴は強引に挿入されたせいか、肛門から少し
出血している画像が送られていました。

 41枚目[受信]
床に転がって意識のない私の顔が撮影されています。
その顔にも髪にも男性の精液が大量に掛けられていました。
これが最後の添付画像でした。

最後の受信画像の時間は7月3日(金)午前2時23分と
表示され既読となっていました。

 何故でしょうか。全てを見終わった後、五分も経つと
「あれは私じゃないから、知~らない」と割り切ることが
できました。
 シャワーを浴びながら体に傷なんか付けられていないか
確認しましたがおっぱいや乳首の周りを強引に吸った痕以外は
ありませんでした。
歯を磨き化粧を直し終えると予定とおり当日の仕事に
向かいました。

昔の思い出「小学1年生の妹にエッチないたずら」

僕の初射精は、中2の時、だいたい夏前の5月か6月頃だったと思います。こたつにうつ伏せになってる妹のお尻に、勃起した股間部分を擦り付けて、妹のお尻の感触をちんこで感じて楽しんでいるときでした。何分か楽しんでいて、だんだんちんこがむずむずしてきたのですが、構わずに擦り続けていたら、急にちんこに尋常じゃない気持ちよさを感じ、思わず背中を反ってしまいました。オナニー、射精や精液の存在。射精をすると気持ちいいという事実など何の知識もない状態での初射精でした。
妹は当時小学1年生で、幼いという事をいいことに、僕が中1の年明け辺りからエッチないたずらをしまくっていました。物足りなさは感じていたものの小学1年生とはいえ女の子の体、フル勃起です。やり始めのころは、妹をマンぐり返しにして股間に顔を埋めたり、お尻を鷲掴みしたり、手をパンツの中にいれ、恥丘をつまんだり、こねくり回したり。あげくには恥丘を舐めたくてしょうがない衝動に駆られ、両親の部屋に連れていき布団に寝かせ、僕が布団に潜り込みます。妹のシャツを抜き取り、ズボンとパンツを一気に膝上まで下ろします。目の前には妹の、小学1年生の恥丘。もう、夢中で舐めまくりました。一番興奮したのは、大きく舌をだしてゆっくり舌を恥丘に這わせると、左右の盛り上がりの感触のみが舌の表面に感じ、タテスジの凹みの存在、恥丘の形がはっきり舌に伝わることでした。たまに光を布団内に取り入れ、今舐めている恥丘を眺めたり。僕の唾でテカテカしている恥丘もたまりませんでした。今思えば、妹の足を少し広げたら、あごが太ももの間に入って舐めやすかったと思います。我慢できなくなり、ズボンはん脱ぎの妹を、またマンぐり返しにし勃起ちんこを取り出し、「お尻の穴以外の穴に入れる」とは分かっていましたがまだ知識が浅く「ここかな?」という割れ目があったのでその割れ目にちんこの先をあてがい、左右に小刻みにこすり付けた後、入らないだろうな、という事を感じながらも、先っちょをねじ込み、妹に覆いかぶさったとたん、何の前触れもなくいきなり射精。狐につままれるとはこういうことか?というような感覚でした。エッチに夢中になりすぎて射精寸前だったことに気付かなかったのか? でも全く擦ってないんです…。今でも謎です。中2とはいえ、小学1年生が見るには、とてつもなくおっきなちんこだったでしょう。
その後も妹の恥丘を舐めたときがあって、その時、僕は自分の部屋の自分の机の下に潜っているときでした。机の裏のコンセントに線を差し込みたかったのか? 裏に落とした物を拾ってたのか? 何をしていたのか全く思い出せませんが机の下で作業をしていた時です。その時、妹が部屋に入ってきて、僕の机の上を物色していました。作業を終え、机の下から出ようと、後ろに方向転換した時です。格好はいわゆる「orz」の格好です。案の定、妹の足が見えたのですが、異様に裾の広い半ズボンをはいていて、見上げたとたん、その裾から、妹の履いているパンツが見えてしまい、妹にエッチないたずらなんて全く考えてない状態だったのですが、一瞬で理性が飛びました。その裾から手を入れ、人差し指をパンツにねじ込み、恥丘を指でくにゅくにゅといじってしまいました。妹も立ち去らず、されるがままの状態で机の前に立っていました。何回か恥丘をこねくり回し、指でパンツをめくったとき、妹の恥丘が露出。いてもたってもいられず、ゆっくり妹の半ズボンの裾から口を挿入し、妹の恥丘をひと舐めぺろっとしてしまいました。その後に来たのが何とも言えない恥ずかしさ。妹も笑って部屋を出ていきました。
そのほかのエッチないたずらは、妹を使ってのオナニーです。僕が正座をし、足を開いてうつ伏せの妹を膝に乗せます。妹のお尻が僕のお腹の前に来るような状態です。そうすると勃起したちんこの先が、ちょうど妹の恥丘辺りに来ます。その状態で腰を上下運動させ、ちんこの先を妹の恥丘に当てるというオナニーです。三回やりましたがイケたのは二回までで、三回目はだめでした。
そうやってエッチないたずらをしているうちに、妹も小学2年生、3年生と成長していき、エッチないたずらもしにくくなっていきました。それでも我慢できないときは、妹の寝こみを襲うという行為です。小学3年、4年生になった妹、まだ出っ張ってないおっぱいを突いたり、指で円を描くようにこねてみたり。5年生になった妹のおっぱいはなかなかでしたが、さすがに潮時を感じました。
 いまでは、思い出しながらオナニーのネタに使ったりしています。唯一よかったのは、一番初めに妹のマンコにぶっかけた精液は僕の精液ということでしょうか。

昔の映画のエロシーンは・・

子供のころは映画が大好きでした、正確には必ずあると言っていいエロシーンが好きでした
今見ると、ストーリーの邪魔でうざいですが少年の当時には大切なオカズでした
おかずにしていたいくつかを紹介
テレビで放送する一般映画ですから、映像的にはソフトですがシチュエーションとか下手なAVよりいいのもありました

ヒロインが勘違いで敵方の男に抱かれてしまい、ヒロインは主人公に抱かれていると勘違いしてるのですが
敵の男のテクニックでメロメロにされてしまいます、冷たかったヒロインは突然主人公に優しく親しげにします
二人だけの秘密とウインクして来たり主人公は戸惑います、ラスト敵方と戦う主人公が苦戦します
ヒロインは勘違いしたまま主人公に協力して本当の愛しの人を倒してしまいます
勘違いのままのヒロイン、結婚して初夜になったらどうなるのか?と思わせぶりしてend

風呂上がりのヒロイン、主人公から電話がかかりますタオル一つで電話に出ると暗号がわかったメモしてくれとのこと
あたりを見回しますが紙がありません、一計を案じたヒロインはおっぱいにメモします
主人公が人質に取られ交換条件として暗号を見せろと言いますもちろん拒否するヒロインですが主人公が
イイから見せろとキレるとおっぱいをさらけだし見せます、いいもの見せてもらったと気まぐれに約束を守る敵
意外と冷静なヒロインにたいして任務そっちのけで嫉妬する主人公

主人公は凄腕刑事、奥さんは清楚で妻の鏡のような人しかしそろそろ子供をと迫る奥さんに主人公はヘキヘキ恐れてます
休みをもらい子作りいよいよというところで電話同僚が撃たれた!すまなそうな主人公に良く出来た奥さんは
良いのよ気にしないで行ってあげて、私も歯医者に行きたかったからちょうどいいわと気を使います
犯人を追う主人公、一方奥さんは赤い挑発的なボディコンで歯医者へ、この歯医者というのが
種豚みたいな何ともキモくてオスの臭いがプンプンしそうな絶倫そうなおっさん
子供心にこんなのに奥さんを触られたくない、まして口の中なんてと思っていると
奥さんと種豚医者はアイコンタクトしてニコッ!奥さんはかっこよくパンツを脱ぎブラを脱ぎすて最後に
ドレスを落とすと赤いハイヒールだけの全裸にモデルウオークで治療台へ胸と大事なところを隠す手を
医者はぱちんとたたきます、奥さんはニコニコしながら手をどけて口を開き治療が始まります
ここで終わりそのあとはナンも無し、もう同僚を撃った犯人が誰かどうでもよくなったですよ

主人公は元特殊部隊新婚旅行の途中湖で泳ぎます、欲情していいところで変質者に主人公は棒で殴られ気絶
驚く新妻、変質者はとどめを刺すふりをして新妻を誘導します、夫を助けるために水着を自ら脱ぎ土に横たわり
足を広げ変質者にお願いします、主人公が目を覚ますと奥さんが喜びの声をあげ男も排泄終了して立ち去るところ
暗い表情で宿につく二人新婚だと言うのに心配する老夫婦、部屋につくと旦那は激怒
俺は殴られて気絶してたのにお前はどこの馬の骨と楽しんでたんだからな!
夫を救うために身をささげた妻は泣きじゃくります、主人公はあいつを見つけて殺すまで帰らないと出ていきます
それを窓の外で見つめる影が・・
奥さんはどうしていいかわからず父親に電話をします、声の調子で喧嘩したと察すしなだめる父親
そこへあの男がナイフで脅し電話を続けるように命令します、そしてエッチなことを
エッチな声を出さないように必死で電話する新妻、電話がおわり夫が特殊部隊でお前を殺すと脅す新妻
しってるよ!俺を殺すまでここには帰らないんだろ、ということはここにいる限り安全だと言う事だろ?
新婚さんを心配する宿の老夫婦、しかし部屋の花瓶がユサユサ揺れてるのを指さし心配ないさと主人
外からの撮影、レイプされまくってるであろう新妻にかぶさる変質者の影
雨の中、夜と探す新郎、温かい部屋で人新妻を楽しむ変質者
数日がたったころ笑い話を耳にする、チェックイン以来Hしまくりの新婚夫婦、俺たちの宿だ
急襲するも逃げられてしまう、妻と男は街のスラム街へ、追いかけてきた夫に助けを叫ぼうとする妻
手で口をふさごうとするも拒絶され激怒、ベロチューで口をふさぐと妻は大人しく
完全に自分のものにしたと思っていた男はひどい裏切りと感じ、服を脱げと命令
「大丈夫、ここはお巡さんなんかいないぜ、安心して脱ぎな」全然説得力のない命令だが奥さんはなぜか従う
全裸で男に手を引かれ警官すら恐れて寄り付かない危険なスラム街を逃げ回る
人影が無いわけではない、新妻は男の体に身を隠し、ギャングどもが奥さんにちょっかいを出そうとすると
俺の女だと啖呵を切ったり、不安な新妻はまるで変質者に頼り始める
しばらくすると男は新妻をスッポンポンのまま置き去りどこかへ
帰ってくると罠を仕掛けたという、あいつをやっつけて二人で安心して楽しもう心配するなと
夫を罠におびき寄せるために声を出す様に命令するも奥さんは拒否
男は奥さんにエッチなことをして奥さんに声を出させる、夢中になって旦那の急襲にある変質者
トドメを刺そうとする夫に罠が襲いかかる、倒れる夫棒を持ちあぜんとする新妻
そう罠は彼女自身だったのだ、男に調教されしまっていたのだ
なぜだ?もう元に戻れないと悟った新妻、もうこの人なしでは生きてゆけないの許して、私のことは忘れて
トドメを刺そうとする男の手を引き全裸で夜のスラムへと消えてゆく二人

自作部分もありますが、昔の映画のエロっていいもんですね

昔、温泉地で・・・

大学一年、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です

旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み
この旅館には男湯・女湯のほかに混浴風呂もあった
男としてはやはり期待をする・・・
宿泊客の中には若い女性も数名いたので駄目もとで行ってみた

22時ごろだったか、混浴風呂に行っみると男・女ののれんが・・・
「ん?混浴風呂じゃないじゃん!」と浴衣を脱ぎ中に入った
誰も居ない広めの露天風呂があった

湯船に浸かって気が付いた
俺が入ってきた入り口の横にもう一つ扉があった
そこからは何やら女性の笑い声が聞こえていた

扉が開き3人の女性が入ってきた
期待はしていたがいざ女性が入ってくると緊張した
3人はバスタオルを巻いて入ってきて「誰も居ないよ!」なんて言っていた
湯船に入って顔だけを出している俺には湯気も邪魔をして気が付かなかったっぽい

「期待しちゃった!」「なんだ~つまらないね!」と笑いながら女性達はバスタオルを取って、体にかけ湯をしていた
薄暗くぼんやりとした中で3人の裸体を目を凝らして見ていた
一人が湯船に入ってきた時、しっかりとアンダーヘアーを見させていただいた
その瞬間、その女性と目が合ってしまい、女性は「あっ!」と一言
俺は「こんばんわ・・・なんかすいません」となぜが謝る

俺の声に他の2人の女性も俺に気がつき、あわててバスタオルを前に当てて
「あ、居たんだ」「こんばんわ。失礼します」などと言って湯船に浸かってきた

俺の心臓はバクバクしていた
3人は何かコソコソと話して笑っていたが、俺に話しかけてきた
「おひとりですか?」
「はい」
「そうですか~。若いけど学生さん?」
「はい」
「そうなんだ~」となぜか3人は笑う

俺は何だか急に恥かしくなった
そんな俺に・・・
「そんなに離れたところに居ないでこっち来て話そう」と言ってきた
「いや・・・」と俺が遠慮し恥かしがっていると
「じゃ~私たちが行っちゃおう」と言って3人が俺のそばに寄ってきた
恥かしいながらも女性達の体をつい見てしまうが残念ながらバスタオルでしっかりとガードしていた

近くに来て気が付いたが女性達は30半ばな感じの人達だった
どこから来たのか?名前は?など色々と話した
話では3人とも人妻で、子供も居なく3人でよく温泉旅行をするらしい
話していても半分は話が入ってこなく、ついつい彼女達の胸元に目が行ってしまう
それに気が付いた女性達は「エッチ!今みたでしょ?」「若いんだからしょうがないわよね~」「見たい?」と笑ってからかう

俺が照れていると一人の女性が「見てもいいわよ。見たいでしょ?」とバスタオルを取った
湯の中で揺れるオッパイを見たが「いや・・・そんなんじゃ」と顔を背けた
「恥かしがってる!可愛い!」「見たくて混浴に入ってきたんでしょ?」「はずかしがちゃって~」とまたからかう
「ほらほら」と俺の顔を手で自分の方に向かせる女性
すると目の前にはオッパイが・・・俺の顔の15cmくらいそばにあった
あわててうつむくと、湯の中で揺れるアンダーヘアー

「女の人は苦手?」「裸見るの初めて?」と女性達は言う
「苦手とかそういうんじゃ・・・えっと・・・初めてです」と答えた
「いやだ~!可愛い!」「え?もしかして童貞ちゃん?」と女性達は楽しげ
「じゃ~もうおっきくなっちゃった?」と笑う

確かに彼女達がそばに来ただけで半勃起だった
オッパイを見せられて完全勃起!
女性達は湯の中の俺の股間に目をやる
タオルをまいているのでわからないだろうと思っていると、おっぱいを見せた女性がいきなり俺の股間に手を・・・
「あら~!凄いよ~カチカチだわ」と俺のチンポを握ってきた
「え~そうなの?」「エッチなんだから~」と気が付くと他の2人ともバスタオルはなくてオッパイがモロ

俺は「えっ!あっ!すいません!」と混乱状態
3人の女性は面白がって俺にくっついてくる
腕にオッパイが当たり、乳首が少し硬くなってるのもわかるくらいに押し付けてくる
俺のチンポを握ってる女性はしごきだす
「えっ!ちょっと・・・やめてください」と口では言うが抵抗もできずにいた俺

「ちょっと立って見せて~」「見せて~」「おねが~い!」と3人はエロ全開
そして一人が俺の背後に回って両脇に手を入れて立つのを促す。背中にはオッパイが当たってる
俺も度胸をすえて立つことにした
湯の中では気が付かなかったが、立って湯から出てみると、自分でも驚くほど勃起して痛いくらいになっていた
もう下っ腹にくっつきそうなくらいに天を向いていた

「すご~い!」「こんなに上向いてる!」「元気じゃ~ん」と3人は大はしゃぎ
3人とも俺のチンポに顔を近づけ触りだす
チンポがビクッと反応するたびに「きゃ~!」と喜びまた触る
湯のかなで触られていた時よりも敏感になっていて気持ち良い
3人に先っぽや玉を触られてやばいと思った瞬間にビュッ!ビュッ!と射精してしまった
「きゃ~!出した~!」と三人は一瞬俺から離れ、俺のチンポに湯をバシャバシャとかける
みるみる俺のチンポは萎んでいった

「いっぱい出したね~!良い思いしたね~」「女の人に触られるのも初めてでしょ?」「精子浮いてる~」と笑われ恥かしかった
確かに女性に触られたのは初めてで異常に気持ちが良かった
自分でするときにはこんなに精子も飛ぶことは無かったって位に何度も大量に飛ばした

3人は「面白いね~」「からかっちゃ可愛そうよ」「気持ちよかったんだもん!いいよねぇ~」と言う
俺は「はい。ありがとうございます。すいません・・・」とへなへなと座った

3人は笑いながら湯船から出て体や髪の毛を洗い始める
何か話しかけられていたが、ぼーっとしててよくわからなく「はい」と答えるだけで、体を洗っている女性達の裸体をぼんやりと見ていた

「のぼせちゃうよ~」と3人は俺に言って風呂から出て行った
自分の精子を湯船からすくい出そうとしたが、もうどこにいったのかわからなかった
次に入った人、ごめんなさい
その後、俺は湯船から上がり体などを洗った

浴衣を来て出て部屋に向おうとしたら休憩するところに、さっきの女性達がジュースを飲んで休んでいた
俺に気が付いた女性達は手を振って「おいで!おいで!」と誘う
俺が行くと「何飲む?」とジュースをおごってくれた
明るい所で見ると3人とも美人でしっかり大人の雰囲気だった

そして3人に誘われ彼女達の部屋へ
話の中で正直に混浴風呂に期待して行ったことを話した
期待していたのにも関わらず、いざ3人が来たときにはビビッてしまった事も話した
そして中は一緒なのになぜ脱衣所が別なのか不思議だよねとも話した

そしてそのまま乱交へ
生まれて初めて生のオマンコをじっくり見させてもらって、触って舐めさせてもらった
3人ともオマンコの色も形も匂いも味も違った
初めてフェラしてもらい、玉や尻の穴まで舐められた
69もした
2人のオマンコに生で入れさせてもらった。一人は危険日とかでコンドームがなかったのでできなかった
色んな体位も経験した
精子も舐めたり飲んだりしてくれた
あまりもの体験に正直訳がわからなくよく覚えていない
ただ、朝までに最低6回くらい射精させられたと思う
3人とは笑顔で別れた

次の日には少しチンポがヒリヒリしていて、恥骨部分が打撲したように痛かった
腕も手も疲労で筋肉痛になっていた
そして・・・複数プレイは男1人と言うのは辛いと思った
何も知らないうちは俺1人に女が複数なんてハーレム気分を望んでいたが・・・どんなに頑張っても1本のチンポに何個もある穴を満足させるには厳しいと思った
いつか機会があれば女1人に男が複数といったプレイをしてみたいと思う

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