萌え体験談

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おっぱい

悲しい性・

あたしは・・あたしは・・
岡村さん70歳に、かなりの回数犯され、陰毛を剃られ、お尻まで
あげくは大きな・・玩具ですか・・入れられて
ここまで酷い事をされても岡村さんを恨むなんて考えていません、
岡村さんはあたしが大好きなんです、それで夫が大好きなあたしを
苛めるのです、あたしが我を忘れてよがる事が自分にあたしが向いて
いると思うみたいです、宝石やお洋服も買ってくれました。
今、あたしの心は夫と岡村さんと半々かな。
夫は嫉妬からでしょうが余り固くならない、
風俗へはあたしが行ってと頼んだ事、
あたしの女の心と体はばらばら・・

結論を出す時が来たようです。
夫があたしに手をついて謝っています、夫が実験のために通った
風俗の女の子が、夫を好きになって、夫の気持もその子に・・

ラインで連絡を取り、夕方メグちゃんと会う事になりました、なんか
デートみたいなのでこれは妻には言えないです。
イタ飯にしました、ワインもおいしかった、それからホテル。

メグちゃんは日本に来てラブホに入った事はなかったとの事、
二人でお風呂に入りました、メグちゃんと向き合いバスに入り、
キスをするとメグちゃんは僕のものを握りました「大きい」そして
僕の腰を浮かせると大きく立っているものを咥えてくれました、
ベッドに移ると横にしたメグちゃんのお乳を柔らかくゆっくりと
さすりました、乳首はどんどん固くなってきます、僕の乳首も
メグちゃんはなめてくれました、乳首は気持ちいいものでした、
下に移ると薄い陰毛の中に亀裂が見え、少し嘴みたいなのが見えて
います、僕は舌でそれをなめ唇で吸い込み、中心部に舌先をあて
濡らしました、でも中から新しいおつゆが出てきます。
正常位になり僕のものを塗れた膣口にあてると、ぐーと押し込み
ました到達点まで押し込み、そこでメグちゃんの口の中に僕の舌
をいれ、唾を飲み込み、飲み込まれ、手はおっぱいの上です、
動かさないのにメグちゃんはもじもじしています、僕は「いいかい?
メグちゃん大好き」と言うとメグは「いいわあ・・大好き」と言う
のでいつもの動きに代わりました、出し入れも亀頭が膣壁を擦る
感じなので、メグちゃんは気持ちいいみたいです・・突然
「いくうー」と言って固まりました、僕も・・すぐ抜くとお腹の
上、メグちゃんの手が背中に絡みついていましたが、無理やり
外しました。

その後、店には行ってません、いつも食事とラブホです、何回か
あっていると色々な事がわかりました、メグちゃんの前借りは
大した金額ではなかった、それで僕は会社から借りて払った、
メグちゃんを風俗から抜け出させる事が目的だった、それから
メグちゃんはコンビニバイトをしてる、アパートは僕名義で借りた
僕は妻が岡村の所に行っている時はメグちゃんのアパートへ、
半同棲みたいなもの、変な言い方をすれば二十歳の体におぼれたの
かもしれません。
最近メグちゃんは結婚と言う事を言い始めました・・どうしたら?

夫のEDは治った感じ、夫は帰ってきたあたしから岡村さんの事、
何をされたのか、などを聞いてこなくなりました。へん・・

岡村さんは、あたしの気持が半分以上向いてきたと思ったのか、
変態的な事はあまりしなくなりました、
全裸で抱き合って寝るのはいつもです、岡村さんの竿と袋を触るの
は、お約束ですのでいつもしています、竿より袋を弄られるのが
好きなんだそうです、介護かな?でも介護の人は竿なんか触らない
でしょうね。岡村さんの舌使いは凄いものです、相変わらず
パイパンのまんこを全部舐め上げます、あたしはそれだけで十分
です、でも入れてくれます。
正木さんは岡村さんの目が無い時にお乳を触ってきたりしますが
その程度です、奥様が怖いのでしょう。

夫から切り出されました、別れたいと・・
岡村さんと夫で話あい、結論
夫の借金は慰謝料として無しにする、その他の慰謝料として〇円を
岡村さんは夫に払う、それで離婚。
あたしには支度金として〇円を払う、子供を連れて別荘へ来る、
看護師の役目で・・

あたしは岡村さんの別荘勤務の看護師さん、お給料をもらう
夫はメグちゃんと籍を入れた、

別荘で、「はいはいいい子ね、痛くないですよ」と言ってお医者さん
ごっこ・・全裸の岡村さんの竿と袋を手で擦ってお口で舐めって
「いたずらっこね」とあたしのお尻に入れてきた指をはずして前に
もってこさせ、そこに入れさせる・・
そんな生活、多分岡村さんの財産はあたしのもの、かな?

夫は二十歳のメグちゃんと毎晩、と言うかお昼も、体大丈夫かな?
これで終わります。ありがとうございました。

悲しい性・

あたし、美奈30歳です、夫は32歳、いい人ですよ。
問題は夫の借金のためにあたしは岡村さんという70歳のお爺さん
に抱かれている事、それも岡村さんの友達にも抱かれたり、
陰毛を剃られたり、あげくは・・お尻まで。
夫はだめになってしまいました、それを治すため、なんですが
風俗でチャレンジしてもらいました、夫は風俗の女の子ときっちり
できました。
朝立ち状態だったので夫がまだ寝ぼけている間に咥えてからあたしが
上に乗って合体し夫は逝きました、良かった・・EDは治ったのかしら
でも、実は夫は朝の目覚め状態であたしにされているのか風俗の子、
メグちゃんにされているのかはっきりしていない状態での発射だった
ようです。
その夜、夫と抱き合いました、が、余り固くなりません、やっぱり
だめなんでしょうか?夫に聞きました。
僕が愛しているのは美奈だけだ、本当に愛している、でもでも・・
その大事な美奈が他の人とSEXしていると考えると、頭がはりさけ
そうになる、陰毛を剃られたと言う事は、ひだの隅々まで見られて
いる事だし、他の人ともさせられたと言う事は、まるで・・
言いたくないけど売春婦の扱いだ、僕は気がくるってしまう、
ここに・・入れられたんだーーこのおっぱいは舐められて齧られて
キスはいっぱいされているだろうし・・「美奈、聞きたい」
「なあに」「美奈は・・気持ち良くなっているのか?」
あたし「・・・感じてない・・」「そうか」
「こっちはされてないよな?」とお尻の穴を触ります、あたしは
「そんな事されてない」と嘘をつきました。
夫は会話をしているうちに段々落ち着いてきたみたいでしたが
入れられる位の固さはまだでした、少し時間を、と決めました。

あたしが又、別荘に行くと夫はメグちゃんの店に行きました。
「うれしいい」メグちゃんは抱き着いてきます、この子は本当に
可愛いなあと思います、20歳なんで12違いかあーー
シャワーが終わると全裸の僕が横になっているとメグちゃんもすぐ
全裸になり、ちょっとキスをすると僕の顔の上に陰毛を擦りつける
ように性器をもってきます、そして僕の性器はメグちゃんの口の
中ではねています。
メグちゃんの性器はあまりしてないのかすきまが小さく、少しだけ
陰唇が出ている感じです、陰毛も多い方ではないのですが、僕の
唇にくっついています、僕は下を伸ばし、メグちゃんの中身を
吸いだします、メグちゃんは「あああ、いい、でも、声出ちゃう
怒られるから・・軽くね」そして正常位に戻ると僕は濡れている
性器へ入れました、メグちゃんは「外にね」といいましたので、
僕は強いストロークを途中でやめて小刻みな動きに変えて・・
お腹の上に、どばああーー、メグちゃんは少し震えて・・逝ったみたいでした、シャワーをして少しお話しました。
中国でお父さんが騙されて・・中国だと絶対SEXしなければならない
けど日本だと手とか口とかすまたでいいと聞いていたので日本に来た
学生の時に付き合っていた人がいた、など、そしてお兄さんが
好きになった、優しいから・・との事で僕もメグちゃんが好きだと
答えた。
美奈が岡村の所に行っている間は色々と考え、もんもんとするので
お酒を飲むばかり、5日後にまたメグの所に行った。
「お兄さん、御免なさい、SEXしている事がママにわかってしまった
の、絶対しちゃだめだって、警察に捕まるからって」「だから・・
もうできないの」と言ってすまたで抜いてくれました、
でも物足りないのとメグも泣きそうだったので「わかった、じゃあ
連絡するから外で会おう、ご飯でも食べて」と言ったら「いいの?
嬉しい」と言ってライン交換をした。

別荘では、相変わらず、岡村さんはねちねちと触っています、
あたしは逝きたい気持ちと夫に申し訳ない気持ちで中途半端に
しています、岡村さんはあたしを逝かせたくて頑張っています、
おっぱいはもう沢山と言う位、舐められいじられました、乳首が
痛くなっています、あそこは横になったあたしの足の間に岡村さん
の体が入って唾をつけながら指での抜きさしとか小陰唇のひっぱり
とかしています、多分、また薬を塗られるかも・・
そしたらしょうがないです、あたしは逝きます、でも今日は・・
引出を開けると何かを持ち出しました「え?え?え?なあに?
いやあ」それは立派な形の玩具・・グロテスクです
岡村さんは先を舐めると膣口にあてるとスイッチを、
動きます、それを少しづつ埋め込みました、大きい・・固い
小さな部分は丁度クリにあたり動きます、
たまりません、あたしは「いいわあーー逝く、逝くーー」凄い声
を出しました、機械ですから逝きません、岡村さんがやめるまで
動きます、あたしのあそこはどうなるのでしょう・・気絶した感じ
でした、するとそれを抜いた岡村さんは自分のものを入れてきました
簡単にすっぽりとはいってきました、あたしの膣での感触は
やはり生身の方が気持ちいいです、また逝きました、岡村さんも・・
翌朝はお尻を狙ってきました、ローションを沢山つけてあてがうと
入ります、入れると同時に指で膣を犯しています、いいです、
「あああ」と声がでます。岡村さんは後ろで逝きました、失敗です
ドアが開いていました、正木さんにじっくり見られてしまいました
岡村さんが昼寝すると言うのであたしは正木さんとお買い物に
出かけました、そしてお茶でもと喫茶店に、そこで正木さんから
「奥様、聞いていい?」「あたし奥様じゃないですよ、なあに?」
「あのう・・お尻で・・」「見たの?」「見てしまったの、お尻
っていいものですか?」「良くないですよ、本当はしたくないのに」
「それより正木さんは旦那さん、してくれるでしょう?」
「最近全然だめです、私もしてほしいって思わないし」
「がんばった方がいいと思いますけど・・」などの会話をしました。

正木さんは夜に旦那さんに話したようです
あたしがお尻でしていた、それを見てしまった、との話し、
旦那さんは興奮したみたいで奥さんにせまったが後ろは触られる
だけで結局前でされた、その話はあとで聞きました。

運転手の正木さんは自宅に向かう車の中で、「奥さん本当に綺麗です
よね、旦那さんは幸せでしょうね・・あ、あ違うか、会長の事が
有りますものね」
突然、正木さんは車をモーテルに、「正木さん、何するの?」
「どうしても綺麗な奥さんを見てると、我慢が、妻から聞いた話も
あるし、一回だけ、今日だけ」「旦那さんに余計な事を言わない
から、いいでしょう」と脅かされ・・

全裸にされ隅から隅まで見られました、正木さんは全部脱ぐと
物をあたしの顔の前にもってきて大きいだろうと言うような素振り
をします、確かに大きい・・「舐めてくれます?」あたしは口に
含みました、袋をさすると「お上手ですね、会長が教えてくれたの
ですか?」等といい、それからおっぱいを丁寧に揉むと「うちのも
大きいんだけど乳首も大きいんだ、でも感度はいいんですよ」と
言って奥さんとの比較をしていた。
無毛のまんこって私、初めてですけど子供としているみたいで興奮
しますね、とべちゃべちゃに舐めながら話し、そして入れてきた、
ピルを飲んでいる事は知っていたので中に、ドクンドクンと出され
ました「これっきりですよ、もし誰かに話したり、また誘って
来られたら奥様や会長に話しますから」と言うと「わかっています」
との返事でした。
次は・で

悲しい性・

あたし、美奈は30歳なのに・・70歳のお爺さんに玩具にされて
います、夫が作った借金の為です。
お爺さん・・岡村さんの別荘で岡村さんだけでなく従弟の健二さん
友達の佐々木さん、みんな70歳です・・ですが・・変なんです
元気なんです、あたしは夫を愛しているし夫もあたしを愛してくれて
いるので他の人に抱かれるなんて絶対いやでした、でも仕方がない
と割り切ってしていますが、まさか感じるなんて・・
岡村さんから変な薬を塗られているので、それのせいでしょう、
あたしは大きな声を出しているみたいです、本気で逝っています
夫には本当に申し訳ないと・・
岡村さんは一週間おきに行為をするので、段々と情が移ってくるの
でしょう、あたしの欲しいものを買ってくれたり・・でもあたしの心
は当然、夫にあるので、あたしの嫌がる事を段々するようになって
きました、健二さんや佐々木さんにさせるのもその表れでしょう、
陰毛を剃られたくらいでは済まないかも・・

別荘でお風呂の中、岡村さんは夫の事をすごく聞きます、それも
あたしの性器をいじりながらです。
「なあ、旦那にはこのパイパンまんこは見せているんだよな」
「はい、見られています」
「怒らないのか?」
「泣いているだけです」
「大事な女房の大事な毛なのになあ」「ちくちくするからまた
剃るぞ」と言ってお風呂の淵に座らされて大きく足を広げさせられて
ボデーシャンプーを満遍なく塗ってその指を膣にも入れてます、
そしてビラビラを摘ままれて剃刀をすべらせて・・
「見て見ろ」と鏡を渡され、見たくなかったのですが・・見ると
本当に可愛い?かな・・グロかも・・性器ってはっきりわからない
方がいいのに・・
岡村さんは剃った跡を舌でなぞっています「おいしいよ・・正木さん
の料理よりうまいよ」なんて言っています。
その夜
岡村さんは「美奈さん、前の処女は旦那がもらったんだろう?こっち
の処女はもらいたいねえ」と肛門を触りはじめました、肛門は
くすぐったい感じで気持ちいいとは思えませんがへんな感触です、
「そんな所、汚いです」と言うと「なんの美奈はどこも全部綺麗だ
汚くなんかないよ」と言って、横になったあたしの足の間に体を
入れ、両手で太ももを持ち上げるとおまんこを通りこして肛門を
顔の前にもっていき、舌を尖らせるとひだひだを丁寧に舐め始め
ました、唾を多めに出していました、突然止めると、体を裏返しに
され足を開かされて犬のような恰好で岡村さんは性器をあてて
きました、先っぽのぬるぬるをまぶすようにして押し込みますが、
中々開かないのか、先っぽも入りません。
いつもの媚薬をお尻に塗られました「熱い・・」そしてローションを
垂らされ・・また性器を当てられ押されると、ぐうーぐうーと言う
感じで入りました、岡村さんは頭が入った性器にローションをまた
塗って、さらに押し込みました・・全部入りました、あたしは指で
膣を弄って・・岡村さんは肛門で「いい、きついもんだ・いいいい」
と同時に逝きました、あたしはトイレに行き、後ろの穴を触って
みました、大きく広がっているみたい、そしてうんちでなく、精液
が出てきます、そのあとは前にもされました「やっぱりこっちの方
がいいかな?でも俺が処女をもらった場所だから、こっちもいいな」
と言って「旦那にこっちをされたと言ってみな、また泣くかもよ」
と恐ろしい事をいいます、あたしは言わないつもりです。

家に帰って夫を待ちました。
「お帰りなさい」と言っても夫は「ああ」と言うだけ、食事の時、
あまりお酒は飲まない方でしたが、アルコールが進みます、そして
寝室で「また全部見せて」と言われ、あたしは全裸に・・
夫は明るい部屋で、あそこも広げ、おっぱいはわしづかみにして
チェックです、でも酔っているので・・また涙です。
「また剃られたんだ・・何回されたんだ・・」そして劇的な言葉、
「逝ったのか? あんな爺で、逝ったのか?」
あたしは涙が出て来るだけで何も言えませんでした、
それでも・・「あなた又、行った?」「ああ」「どうだったの?」
夫は嘘か本当か「気持ち良かったよ、あそこに出したよ」と怖い事
を言いだしました、あたしは「あたし・・あたし・・こんな酷い
目に、貴方は・・」と言うと二人ともなくばかりです。
朝、夫は寝ていますので下を探ってみました、大きくなっています
あたしは体を反転させて夫のものを口でせいいっぱい愛しました、
そして体を戻すと夫のものを握ってあそこに導きました、夫は
気づきました、そしてすぐでしたが夫は逝きました・・たっぷり・・
あたしは嬉しくて夫に抱き着き泣きました。
でも・・でも・・夫はお店の女の子の事を考えていたのかもしれません、目が遠くを見ているような感じが・・一瞬。
次は・で

悲しい性・

あたし・・美奈30歳、夫の借金のため、知り合いのお爺さん、
岡村さんに、一週間おきに抱かれている。

岡村さんに剃られてしまった・・
家に帰ると食事の用意をして夫をまつ、夫に何て言おう・・
言いたくないけど・・でも見られてしまうだろう・・こっちから
言った方が気が楽。

夫が帰ってきて夕食、そこでお酒を飲んだ。
夫「また何かされた?」
あたし「うん」
夫「何か酷い事?、痛い事?」
あたし「痛くはないけどーー剃られて・・」
夫「え?何?え?剃られたって・・あそこ?」
あたし「はい」
夫は無言でした、こっちも聞きました「ねえ、風俗とか行った?」
「うん」「どうだった?」「うん」「良かったじゃない」
そんな会話をして寝室へ。
あたしは夫に見せたくなかった、でも夫は「良く見せて」と明るく
して足を広げた、あたしは恥ずかしいのと夫に申し訳ないので
見られる事に抵抗したが夫は強い力で足を広げてきた。
毛の無いまんこ・・夫はきっちり見ている、でも何も言わない、
夫の目から涙・・
あたしは夫の顔を引き寄せて舌をからめて強くキスをした、口を
離すと「どんな風俗?」「どんな子」などと聞きました、入れなかったけどスマタというので逝ったと言うので、あたしも、と思い
夫の性器を掴むと・・柔らかいまま・・あたしは顔を下に向けて
口に咥えた、そして舌で愛した・・でも・・そのまま。
夫と何もせずに抱き合って寝た、朝固くなっている夫の物に気づいた
すぐに体の上にあがりあたしの性器に寄せて腰を下ろした、いい
夫は目を覚ましたよう、腰を抱きしめてくれたけど・・段々力が
なくなって、また柔らかくなって・・抜けてしまった。
毎晩、してみるが、結局、駄目、明日はまたあっちに行くと言う日
夫にまた風俗で試してみて、それからお医者様に行く必要がある
かも・・なんて話した。
夫はあたしが他の男に抱かれている事に大きな抵抗があるのに、
その愛妻の性器を無毛にされた・・こんな腹立たしい事が・・
でもそれもこれも自分の借金の為・・と自己嫌悪に陥って・・
性器は言う事をきかなくなったのでした、まだ32歳なのに・・

夫はまたエステへ
メグちゃんを指名するとメグちゃんは目を輝かせてあいさつもそこそこに抱き着いてきた「あいたかったよ」と片言の日本語、
そしてシャワー室で全裸のメグちゃんに体を洗ってもらうと、段々
大きくなるのが感じられた、手で握られ洗われると、もう逝くんじゃ
ないかと思われる位、固くなっている。
ベッドでメグちゃんはローションをつけて少し擦るとこの前みたいに
自分の足の間にちんぽを挟むと動かす、あれ?あれ?
ちょっと腰を浮かすとメグちゃんの膣の入口あたりで擦るのかな?
と思っていると、いきなり腰をおとされ、中に納まってしまった
「え?いいの?」と言うとメグちゃんは指を立てて「しー」
最後は夫はメグちゃんの腰を持ち上げてお腹のあたりに吹き付けた
のでした「中でいいのに、今日は大丈夫なのに」と言われたそうです
その後シャワーをしてもらい部屋で洋服を着る前に性器にキスされた
そうです、メグちゃんいわく、若くてかっこよくて優しい・・大好き
との事、またまた規定+1枚を渡した。
妻と出来ればいいのだが・・

岡村さんは別荘に着くとすぐにお風呂に入り「美奈さんおいで」と
呼ぶので「あたしは頂きました」と答えましたが「何回入ったって
いいんだよ、おいで」と言われ、洋服を脱ぐとお風呂に・・
立ってと言われあたしは岡村さんの前に立ちました「少し生えて
きたね、あとで剃ろうね」と言って指でビラビラを摘まむと石鹸で
擦ります、そして指を少し差し込みます、いつもの通り岡村さんは
お風呂の中であたしを後ろから抱きしめ、手はおっぱいと性器です
乳首は指ではじかれ、性器の中には指。
その指が急に抜かれると今度は後ろを擦ります「いやあ」と言うと
「こっちも気持ちいいんだよ」と言って指を少し埋めました、そして
その指を抜くと鼻の前にもってきて、クンクン、匂いを嗅ぎ「美奈
さんは美人だけどそれでも匂いはするんだな」と言って指をあたしの
鼻にもってこようとしましたのでやめさせました。
その夜
「旦那はお前のここを見たのか」「はい」
「何て言っていた?」「何も、ただ・・」
「ただ、何だ?」「泣いていました」
「大好きな嫁のまんこの毛を他人に剃られたんだから、悔しいだろうな、それで泣いたんだろう、旦那としたか?」「いいえ」と言うと
「興奮するだろうにな、おかしいな」などと言ってました、そして
明るい光の下で無毛の性器を開いたり閉じたりして遊び、そこへ又
薬・・催淫剤かな?を塗られ、熱くなってきた性器を岡村さんの腰
に押し付けると「そうかそうか、俺のが欲しいか?」といいながら
入れてきました、いいいいい、あたしはなんでこんなに・・
あああああーーー岡村さんもあたしの性器を散々弄ったのでその興奮
でしょう・・同時に逝きました・・あたしの両手は岡村さんの背中、
朝は岡村さんの性器を撫でています、いつもの岡村さんのリクエスト
です「気持ちいいよ、でも固くはならないかも、俺も年かな?」
なんて言ってます、世間の70歳はどうなのでしょうか、突然
むくっと起き上がるとあたしの両足を持ち上げて舐め始めました、
昨日はされたあとテッシュで拭いただけなので、汚いかも「お風呂に
行きましょう」と言ったのですが聞きません、舌を奥まで差し込まれ
ました、逝くかもしれません、でも部屋のドアでノック「お早う
御座います食事の用意が出来ました」と正木さん、もしかしたら
聞こえていたかも。
岡村さんから「今日一泊だが健二さんが来る、それと友達の佐々木が
来る、みんな俺と同じ70歳だから養老院みたいだなあ、明日は
ゴルフだからな」と言われました。
夕方、従弟の健二さん、そして初めて会いますが岡村さんの友達の
佐々木さんの二人が来ました、健二さんに「あけみさんは?」と
聞くと「なんかあいつの会社のトラブルが有って急に来れなくなった
でも、美奈さんに会えるから別に構わないよ、会いたかったぜ」
と言われました、女はあたし一人?・・でも・・まさか・・されない
でしょう、お爺さん達だし、明日ゴルフだし。
この前と同じ、皆お風呂に入ってガウン姿、あたしは洋服を着ていたのですが岡村さんに「君も同じ格好しろよ」と言われ・・
それでもブラとショーツを付けてガウンを着ました。
宴会です
男性3人はガウンの前をはだけて出しています、でも小さいままです
岡村さんが「おい健二、美奈もあけみさんみたいにしたよ」といい
ガウンの前を開くと「なんだ下着なんか、脱げよ」と言われ「皆さん
の前では・・」と言うと健二さんは「この前見せてもらったし」
と言われお風呂場に行き、下着を外してその上にガウンを着ました
ダイニングに行くと岡村さんはあたしのガウンをまくりお尻を
丸出しにされました「いやあ」と前を押さえましたが見られました
そして酷い恰好です、あたしは後ろから岡村さんに抱えられて
椅子に座ると両足を広げられてあそこを丸出しにされました、
陰毛がないので本当の丸見えです、こんな格好・・赤ちゃんの
おむつ替えです。
健二さんは佐々木さんをあたしの前に座らせて「これが岡村さんの
宝物だよ、良く見せてもらいな」佐々木さんは「綺麗なまんこだね
触ってもいいかい?」「いいよ」と岡村さんの返事を貰い両手で
触ります、そして指を中に入れようとしてます、でも濡れてないので
痛いです「痛いです」とあたしが言うと「そうだ、あれを塗らなくちゃ、健二、そこの薬」と言って健二さんにあの薬を塗らせました、
来ました・・・熱い・・痒い・・い・れ・て・・
そこでガウンを脱がされ全裸のあたしはベッドに連れていかれ、
3人も全裸になり、性器、おっぱいを触っています。
あたしは、逝くーーーと叫んだみたい、佐々木さんが当てています
佐々木さんが逝き、健二さんが逝き、岡村さんは弄ってばかり・・
朝、ゴルフウエア・・またミニです・・酷いのはスタートから
ショーツを脱がされました、打った瞬間、ミニが捲れて、皆、いいぞ
いいぞとヤジです。
ホール毎にトップの人が3分間触っていいと言う酷いルールを岡村さんが作りました、1番ホールは健二さん、健二さんは「御免ね」と
言ってあそこに指を当ててまさぐります、3分、長いです。
そして佐々木さん、岡村さん、健二さんとおっぱいやらまんこやら
触られて・・・終わって別荘に帰り着替える前に佐々木さんと健二
さんのを含まされて・・テッシュに出しましたけど。
その夜
岡村さんの話し「俺は美奈が好きになってしまった、でも俺は
おかしい、好きなものはみんなに見せたい、触らせたい、そして
自慢したい」
「旦那も美奈の事は大好きなんだろう、それがわかるから、俺は
くやしい、だから二人を苛めたい」なんて酷い事を言ってました。
これからどう変化するんだろう?・で

悲しい性・

あたし、美奈、30歳、子供一人いる主婦です、
ずっと普通の主婦でした、今も主婦です、違うのは・・
夫の借金の為に一週間おきに知り合いのお爺さん、岡村さんにと。

岡村さんの別荘から帰り、その夜、とうとう秘密にしておけなくて
岡村さんから抱かれたと夫に打ち明けました、夫は何も言わずに
あたしを抱きしめて泣くばかりでした。
いつもなら、一週間ぶりに会うあたしと、十分愛のこもった行為を
してくれる夫です、でも、あたしの告白を聞いて、泣くばかり。

明日は又、運転手さんが迎えにくる日。
あたしたちはお風呂の後、全裸でお布団の中です、夫に抱き着いても
強く抱きしめてくれますが、何か変。
夫の物を探ると・・柔らかいまま
擦ってみました、でも変わらない・・
「あなた、どうしたの?」と言うと「すまない」
「全て俺が悪いんだ、親父のあとなんかついで、借金まみれに・・
大事なお前をあんなじじいに・・すまない、すまない」そう言われ
あたしも一緒になきました、でも出来るかもと思い夫の下の方に
降りて行き性器を握るとキスをしてから大きく飲み込みました、舌は
先っぽを舐めます、でも・・・変わりません、夫はあたしの頭を
持ち上げるとキスをして「ありがとう、あまりショックだったんで」
と言います、そして
「お前を渡したくない・・1年間もこんな事させたくない」実際は
もう10ヶ月ですが・・
「でも、返すお金は・・無いし・・質の悪いやつらに借りたら、
今度はソープなんて行かされてしまう・・」

結局結論が出ず、あたしは運転手さんの迎えの車に乗りました。
夜、岡村さんに「夫に全て話しました、夫はすごく落ち込んで・・」
でも、立たなくなったとは言えませんでした。
「よしわかった、来週旦那に会うよ、それから考えるさ」と
言っていつもの通りベッドに連れていかれ全裸にされると足を
大きく広げられ「旦那とはしなかったのか?」あたしは返事を
しませんでした、すると岡村さんは何かチューブを引出から取り出し
急にあたしのあそこに塗りました「え?何ですか?」
「美奈のここがもっと良くなるおまじないだよ、旦那との事より
良くなるからな」多分・・感じる薬なんでしょう・・
塗られた場所が熱くなっています、そして痒くもなってきました
「岡村さん、してー」と言ってしまいました、そして自分から抱き着き、岡村さんのまだ大きくならない性器を掴みあたしの場所へあてて
あたしから入れました。
「美奈・・いいよう・・」あたしは岡村さんを下にして動かしています、あたしの中はどうなったのでしょう、熱く燃えています、そして
同時に逝きました・・・
朝です、いつもの通り、岡村さんの袋と付け根を揉んだり擦ったり
してます、これは岡村さんの希望なんで、やっぱり大きくなって
きました「お早う、昨日は凄かったね、今日は朝からしようか?」
「お手伝いさんが来ますから、だめです」「まだ来ないさ」実は
一時間勘違いしていました、ドアが開いていましたので家政婦さん
(運転手さんの奥さん、正木さん)が部屋に入ってきました、私達は
お風呂だと思っていたので掃除に来たのでした、あたしは岡村さんから組しかれその時は正常位でしたので正木さんと目があいました、
正木さん「御免なさい・・お風呂かと」と言って出ていきました
そんな1週間。帰り道運転手さんが「あいつびっくりしていた二回目
だものね見たのは、ははは」あたしは「恥ずかしいです、言わないで」と言いました。
帰宅して夫を待ちました、夫は遅く帰ってきました、まるであたしと
会いたくないようなそぶりです、「あなた・・嫌いになったの?」
夫「嫌いになれれば楽だよ・・」あたしは夫に抱き着きパジャマの
上から夫の性器をまさぐりましたが・・やはり・・柔らかいまま。
「岡村さんから明日会おうと言われた、明日会うよ」
「何か言うの?」「わからない」などの話しをして休みました。

岡村さんとの話しは夫から聞きました。
岡村「私が奥さんをどう扱っているのか知っているね」
夫「はい」
岡村「残りのお金を耳を揃えて返してくれるのなら、もう奥さんは
別荘に来なくてもいいよ、元の高利貸しへ借金を戻すまでだから」
夫「わかりました、でも妻の嫌がる事はしないで下さい」
岡村「嫌がる事って?何だい?」
夫「他の人と・・とか」
岡村「ああ、従弟の健二か、あいつは私と同類だ悪いやつじゃない」
岡村「兎に角、美奈さんが嫌だと言う事はしないから安心しな」
それで別れたとの話しでした。
その夜
お互い全裸になり、夫を横にするとあたしは最初口で擦り、次に
ローションを塗って手で擦り、夫の指はあたしの性器の中に・・
あたしは逝きそうになるのに、夫のものはおんなじです、
夫は指であたしの中をかきまわして逝かせてくれました、でも

あたしは夫に「誰か他の人と試してみて下さい、知り合いだと嫌だから風俗を探して下さい」と酷い話しをしました。

あたしが別荘に行っている間です。
夫は、会社帰りに繁華街へ・・けばけばしい看板が・・
エステ・・って?
中に入って会った女の子はメグ、はたちと言っている中国の子でした
服を脱がされシャワー、そこで綺麗に洗ってもらう、でも・・
部屋に戻るとメグも全裸、おっぱいで性器を擦る、でも・・
手をおっぱいに持って行き、握らせる、柔らかい・・美奈と同じ
でも・・
少しはましかな?思っていたらローションを垂らされてメグのあそこに寄せられた、え?入れるの?違っていた、股の間に挟んで動かす
スマタと言うやつか・・メグは結構可愛い・・顔を見ていると、
そんなに大きくなった感じはないが・・逝った。
メグに規定の料金とは別に1枚あげた。思いっきりキスされた。
家に帰ってから思い出して性器を握ると十分固くなってくる、そして
メグの事・・いや、今岡村に何かされている美奈を考え、自分で・・

岡村さんは「旦那さんは承知しているから楽しもうね」といい
酷い事をされた、一番目は・・
終わってお風呂、背中から抱きかかえられいつものように左右の手で
おっぱいと性器を弄られていると「これ邪魔だねえ、あけみさん
みたいにしようか?」「え?だめです夫が・・」しかし岡村さんは
あたしをお風呂の淵に座らせ、剃刀をあてた「おっと石鹸、石鹸」と
言ってボデーシャンプーを塗って泡だらけにしてから・・
「動くなよ、怪我するぞ、使えなくなるからな」なんて怖い事を言われ、あたしは動けませんでした、最後に大きく足を広げさせられて
中心部を綺麗に剃られました、小陰唇を指で押さえられているので
実は感じてもいました、「よおし綺麗になった、中学生だな、見ろ」と手鏡を渡されて・・見ると確かに中学生、いや、小学生か・・
でもあけみさんもそうだったけど、びらびらが・・出ている。
岡村さんはその場で舌を伸ばして舐めています、あたしは岡村さんの
頭を押さえて絶頂へ。
ベッドで岡村さんの性器を舐めるともう液が出ています、興奮して
いるのでしょう、それを掴みあたしの性器にもって行き、押されました、「うーん」いいです、あたしは又逝きました、岡村さんもです。
岡村さんは「陰毛はいらねえな、こっちの方がいいと思う事は、俺はロリコンか」等と笑っています、あたしはこれを夫にどう話したら
いいのでしょうか・・次は・で

悲しい性・

あたし美奈、30歳です。
夫が作った借金で夫の知り合いの岡村さん70歳に一週間ごとに
別荘で抱かれています。
私達夫婦は仲も良くて子供と三人で普通に暮らしていたのに・・・

中年の運転手さんがまたお迎えに来ました、昨夜は夫から何遍も
求められ、致しました、まるで夫の体や心の印を強く押したように。
夫から「帰ってきたら別荘で何が有ったか、何をされたか全て話して
欲しい」と言われ「わかりました」と返事しました。

2回目の別荘行きです、運転手さんも少し話しをするようになりました
奥様からの要望で好きな食べ物は何かを聞かれ答えました、言葉の
端々は私に同情しているような感じです、奥様もそう思っているの
でしょう。
2時間ほどで別荘です、お風呂に入り、何も考えずに岡村さんを
まちます。夕方岡村さんが帰宅しました「ただ今」「またお世話に
なります」と挨拶を致しました。
家政婦さんが作ってくれたお夕食をワインを頂きながら食べ始めます
と、お風呂に入ってガウンだけの岡村さんは「暑いね」と言って
ガウンの前を開けます、もう大きくなっています「美奈さんも脱いで
暑いでしょう」と言われましたが「あたしはいいです」と答えますと
「もう見させてもらっているのだから、いいでしょう」と言われ
ブラとショーツだけの恰好になりました。
岡村さんは「こっちにおいで」とあたしの肩をひくとキスをしてきて
それから体を岡村さんの足の上にあげられ少し広げた足の間に手を
差し込まれました、ショーツの上からですが触られています、
「旦那さんに、俺に何をされたか聞かれたろう、何て答えた?」と
聞かれ「見られただけですと話しています」と言うと「それは良かった、変に恨みを買うのは好きじゃないからこれからも同じ事を言うんだな」と言われ「はい」と答えました、本当は何もされないのが一番
いいのですがそんな事を言っても聞いてくれないでしょう。
食後、風呂に誘われ、二人で・・
岡村さんの指使いは上手です、岡村さんに後ろから抱かれてあそこと
おっぱいを遊ばれています「いいです・・」あたしはおかしいです
好きでもない人、それもお年寄り・・そんな人に裸で抱かれ、あそこを弄られ、気持ち良くなるなんて・・何でか、涙が・・
これは夫に対する背信の涙でしょうか。
「泣くなよ、借金さえ返してもらえばこんな事にならなかったのにな、わかるだろう?」私は「はい」と答えました。
ベッドで仰向けになっているあたしの体を見下ろして「本当に綺麗
だなあ」「長生きはするもんだ」と言ってお乳に口を寄せ、叢は手で
まさぐられました、あたしの体は・・任せます。
あたしの心は・・夫のものです。
足を開くと岡村さんの口は性器の上の方、クリトリスに吸い付き
そこから舌でなぞって小陰唇を左右にわけて中心に唾を塗りこめ、
気が付くと性器を膣口にあてられ、奥まで・・いい、いい、
あたしは・・どうなるの?・・あたしは岡村さんの背中に手を廻していました、そして岡村さんの精液をしっかりと受け取っています
岡村さんは「今日は大丈夫かい?」今更聞きます「多分・・」「明日
からピル飲んでな、用意してあるから」と言われ、そうだ妊娠したら
困るのはあたしだ・・
岡村さんはあたしの性器を拭くとそこを触りながら話しています、
「俺は若いうちから仕事だけで頑張ってきた、それでここまで来たんだ、遊びなんてしてなかったから、女を知ったのも随分遅い、結婚はしたけど別れた、子供は二人いるがな」「遊び始めたのは60を過ぎてからだ、後は死ぬまで遊ぶよ」「美奈のまんこを触りながらこんな
話しをするなんて最高だな、え?え?濡れてきたぞ、よーし」そして
また入れられました、今度は中々逝きません、ピークは高く来ました
あたしは失神に近い感じでした岡村さんはあたしの上で倒れています
やっとどいてくれました。
別荘にはジムの機器があります岡村さんのものです、散歩にもいい景色が見られます。
「ジョッギングの服を買おう」街に行きスポーツ用品店で買ってもらいました、ミニもあります・・?
親子で買い物している感じでしょうね、レストランでワインも頂きました。店のご主人に「社長、お嬢様ですか?」と言われ「そうだよ」と自慢げに岡村さんは話していました。
帰ると着替えて運動です、岡村さんは結構強めにやっていました、
あたしはふうふういいながら、夕方には散歩です、人通りがない所に
来ると岡村さんはあたしを抱きしめてキスをしようとします「人が
来ますわ」と押し返そうとしますが岡村さんは力が結構強くて
抱きしめられキスされました、その時胸に手を入れられ、乳首を
揉まれ「下はやめるね」と言って離れました、あたしは夫だったら
なんて考えていました、そしてお風呂、中では指を前に入れられ、
後ろは少し、「ここも欲しいなあ」なんて怖い事を言われました、
食後ベッドでうつ伏せにされ、腰を持ち上げられ後ろから覗きこまれ
肛門を舐められました「汚いです」と言うと「さっき洗ったろう」と
言って舌をまるめて皺をなぞります、そんなに気持ちいいとは思え
ませんが、変な事をされていると言う意識が快感をもたらしました、
膣は濡れてきました、結局後ろから性器に入れられて犯されました、
ピルは飲まされているので毎回中に出されるんだなあと・・
逝きました・・岡村さんはあたしの背中です・・
翌日
「今日はエステシャンを呼んだからな」と言われ岡村さんの為だと
思っていたら美奈さんの為だよと言われびっくりしました。
エステ用ベッドも有ったのでバスタオルを敷、あたしは横になりましたショーツは着けています、エステシャンは40歳位のちょっと太目な方でした、横になったあたしの上にバスタオルを掛けて顔から
マッサージ、そしてお乳をマッサージ・・アロマの匂いもいいし
彼女はお上手、気持ちいい・・そしてショーツの上からマッサージ
「脱がしますね」と言われ返事もしないうちに脱がされ、オイルは
陰毛の脇からたっぷり塗られ、撫でさすられました、時たま中心にも
あたります、あたし・・もっと、と言いたくなります、うっとり、
そこへ、岡村さんが・・「どうだい、気持ちいいかい?」
あたしは慌てて手であそこを隠そうとしましたが岡村さんは手を
どかして膣に指をあてて「濡れているねえ、もっと逝かせてもらいな」「お願いね」とエステシャンにチップを渡しました、岡村さん
は出て行きません、エステシャンさんはもっと念入りにあたしのあそことお乳をオイルでぬるぬるに・・あたしはビクンビクンと・・
逝きました、岡村さんはあたしにキスをしにきました、あたしは受け入れました、岡村さんはあそこに指を差し込み「いいね、いいねえ」
あたしは恥ずかしくて・・
「今度は俺」と言ってあたしがシャワーに行くとベッドに横になり
オイルを全身に塗ってもらってマッサージを受けました、シャワーを
終わり部屋に行くと、性器を大きく立てて「ここのマッサージは美奈
さんに頼む」と言っていてエステシャンさんはどいています、あたしは渋々触りました、そしてオイルまみれの物を擦ると、すぐです、
「逝くウう」逝ったみたいでした、でも多くは出ませんでした。
1週間はこんな感じで過ぎました、家政婦さん(運転手さんの奥さん)から見られたりもしました、羞恥心が段々なくなっていく変な
感じです。
帰宅しました、そして夫への説明、
お爺さんだから何も出来ません、又裸を見られましたが、と話しました、夫は信用しているのか?どうか?
夫の固いものを入れられると・・・あああやっぱり夫のはいい、
あたしの中をかき回してーーー
夫の心中はうかがえません。
まだまだ災難は(?)続きます、では・で。

悲しい性・

どうしたのだろう?
ここはどこ?
何であたし・・裸?

目が覚めた、段々はっきりしていく、あたし・・そうだ、あの人達。
あたしには男の子がいる、可愛い3歳、そして・・夫、あたしより
2個上、そう、あたしは30歳の主婦。
3人で仲良く暮らしていました、あの時まで・・あれは半年前、夫が
親から引き継いでいた会社が倒産、残ったのは借金。
従業員さんには何とか退職金を払い終えました、私達夫婦に残ったのは
多額の借金、それも胡散臭い所からのものでした。
胡散臭い所の人達はあたし達のアパートに押しかけ「借金返せ、
泥棒」等の悪態をつき「奥さん吉原で働きな」などと言っていました
そこで夫はちょっと知り合いだった岡村さんに相談をしました、
岡村さんに借金の肩代わりをしてもらえる事になり本当に安心しました。その後も夫は走り回り不動産などの処分とか、色々こなし返済を
していましたが、今の勤めからの返済では対して借金は減りません。

岡村さん「酒井さん(夫)残りのお金はどう始末して頂けます?
また闇金に渡しましょうか?」夫「それだけはやめて下さい、何とか
支払いますので、延長をお願い致します」
岡村さん「言いにくい事をいいます、聞きます?」
夫「はい、何でもおっしゃって下さい」
岡村さん「では・・・奥さんを私の別荘に寄こして下さい」
夫「え?」
岡村さん「1週間別荘にいてもらい1週間お帰りしてもらって、その
繰り返しを1年やってもらう、それで借金は無しとする、これで
いかがですか?」「実は酒井さんの奥さんは以前から知っていましたが、私のこのみのタイプなんです」
夫「妻を・・」
岡村さん「ご存じでしょうが私は70歳ですから、その辺はご想像に
ただ私の別荘には私のいとこ達も来ますがみんな私と同じ位の年
です、ははは・・いやならいいです、この借金は闇金に渡します
奥さんと相談して下さい」そう言われて夫はあたしに話しました。

夫から話しを聞きあたしは・・涙が
でもその話に乗らなければ、また闇金が・・そしてあたしは夜の仕事
をしなければならなくなる、死ぬまで。
あたし「ねえ、お相手の方はお爺さんでしょう?父より年上」
夫「多分、悪さは無いと思うが・・触られる位は・・」
私「わかりました、頑張ってみます、介護みたいなものなのね」
「私のいない週は子供を実家に預かってもらいます」と決めました
次の週から行くと夫は岡村さんに連絡し決定しました。

前日です夫は寡黙になっています。
あたしは「大丈夫よ、心配しないで」と言って夜パジャマと下着を
全部脱ぎ、夫も全て脱がせ抱き着きました。
夫の物は大きく固くなっています、あたしは手で握りさすりました
先っぽからぬるぬるした液体が流れ出しましたのでシーツを濡らさ
ないように口に咥えて舌を先っぽにあてると・・うううと言って
あたしの喉へ、むせましたが飲み込み、舌で綺麗にすると夫は
あたしの股の間に入りお返しでしょうか舌を長く突き出してクリから
膣口まで舐めます、あたしは声が出ました、いいいいい、夫の頭を
押えて昇りつめました、すぐに夫は又大きくなった物の先を膣口に
当てると押し込みます、そして大きく動き、壁を擦ると、あたしと
同時に・・夫の吐き出すものが感じられます。
抱き合い、他の人と・・嫌です、ましてお爺さんと、何て、でも
出来ないと思うのですが・・」

翌朝、迎えの車がアパートの前に、中年の運転手さんが、あたしが
近づくとドアを開け、おはようございますと挨拶してくれました。
別荘には2時間位で、入口に中年の女の方がいました、運転手さんの
奥さんで食事と清掃の係りだと紹介されました。
軽く昼食を頂き、お風呂、温泉を引いてありました、を頂きました、
夕方岡村さんが再度迎えに行った車で到着したのであたしも玄関に
迎えに出ました。
岡村「いやあ、酒井さん、いや美奈さん、いらっしゃい、これから
宜しくね」私「宜しくお願い致します」と挨拶を交わしました。
そして夕食の用意をすると運転手さん夫婦は「ではこれで失礼します
」と言って帰りました、別荘にあたしと岡村さんの二人きりとなりました。「私は前社長と友達だったんだ、あなた方の結婚式も出ている
よ、覚えてないだろうが、あの時、何て綺麗な人だろうと思って
いたんだ、今はもっと綺麗になったね」「そんな」などと答えて
お年よりの晩酌のお付き合いをしている感じでした。

実は少量の睡眠薬が
あたしは疲れているのだろうか?眠い・・
そして

岡村さんは椅子で眠ってしまったあたしを抱えベッドへ
ブラウス・・
スカート・・
インナー・・
ガードル・・
ここまで脱がして一休み、ブラとショーツだけ、
ショーツの脇に指を差し込む、指に触れる秘密の毛、もう少し進むと
柔らか、しっとり、少し湿った性器。
ブラをはずす・・綺麗なおっぱい、可愛い乳首、いい、いいなあ
ショーツを脱がす、結構毛深い、手入れはしていない・・そのうち
全裸で横たわる姫、少し股を広げ、卑猥な恰好。
股をもっと広げてそこに腰を入れる、おっぱいを掴み乳首を舐める
下の真ん中に先っぽをあてて動かす、先っぽからでる露で小陰唇を
濡らし、少しづつ先っぽを入れ込む、少し、少し、起きないように
ゆっくりとゆっくりと、一番奥まで着いた、そのまま・・
今度は抜きさしを繰り返す、確か子供がいるはず、でも余りして
ないのか、きつめ、い・い・いー 発射してしまった、最高・・
もう年なのでたいして出ないが逝ってしまった。
濡れた布で綺麗に拭き取った、中までは無理だが・・
そのままにしてダイニングへ、余韻でまたお酒、おいしい・・

何ではだか?
あたしの洋服は見当たらない、ガウンがあったので羽織った、隣り
のダイニングに岡村さんが、
「あのう・・あたし・・何ではだか?」
「美奈さん、顔も綺麗だけど体はもっと綺麗だね、良く見せてもらい
ましたよ」「え?え?見られたのですが・・酷い、あたし帰ります」
「帰ってもいいけど車はないし、もう夜中なんでタクシーもないよ、
それより旦那さんとした約束があるんで、この話は無しでいいんですか?」あたしは黙ってしまいました、お年を召した方なんで、まさか
行為は?しないだろう、出来ないだろうと思いました、
岡村「さあ、ガウンを開いてもっと良く見せて下さい」あたしは
見せるだけと思い、思いっきりをつけてガウンのベルトを外して
前を広げました、明るい光の下です、肩からガウンを外されると
全裸のあたしがそこに立っています、岡村さんは「いいねえ、いいねえ、綺麗だねえ」と言ってお乳を触りに来ました、お乳を揉まれて
乳首を弄られ、少し感じてくるみたいでした、岡村さんはあたしを膝の上に乗せるとキスをしにきて舌を差し込みます、あたしは口を閉じていましたが、結局口を開けて舌を差し込まれました、岡村さんの
指は固く閉じている股の間に差し込まれ陰毛の上部を触られ「濃いね
剃ろうか?」などと怖い事を言われました、そして指を奥に奥に入れてこられ大事な所に届きました「そこは・・」と言うと「そこにさっき」と言われ「え?」と言うと「もう入れましたよ」そんなあ・・
結局又、ベッドに連れて行かれ、横にされると性器を持たされました
固い・・え・え・え?70歳の人の物?、一回出しているのでしょう? 岡村さんは性器をあたしの口に寄せて、69の恰好になり
あたしの性器を舐めました、そして「舐めて」と言われ結局咥えました、岡村さんの舌は上手です、あたしは、もうだめです・・
夫に申し訳ない気持ちでいっぱいですが・・逝きました、そして
正常位です、岡村さんの頭を抱えて岡村さんの性器をあたしの性器で
感じています、あ・あ・あ・  岡村さんもあたしも逝きました。

「洗おうね」と言って二人でお風呂に入っています、シャワーであそこの中を洗いました、出ているのかいないのか?わかりませんが、
二人でお風呂の中、あたしは岡村さんに後ろから抱えられ、乳首と
あそこを弄られています、あたしは「あああ、もう・・」と言いますがやめません、結局指をあそこに入れられて又逝きました。

翌朝、岡村さんに聞きました「失礼な話しですが岡村さんのご年齢
ではそんなに出来るものなんでしょうか?」
岡村さんは「今はいい薬があるんだよ」といい「私の友達連中も皆
達者だよ、は・は・は」と
結局1週間で15回位は・・

朝、運転手さんが迎えに来て岡村さんと一緒に帰りました、岡村さんは会社へ、あたしは家へ
夜、夫が子供を連れて帰ってきました、その夜、夫から話しを聞きました。
夫は会社を新人なんで休めません、仕事はミスを出していたそうです
夫は、今頃美奈は何をされているんだろう?でも相手はお爺さんだし
父の知り合いだし、多分、晩酌のお付き合いをして肩を揉むとか腰を
揉むとかさせられているんだろう・・最悪でもお尻やおっぱいを触られているかも、でも服の上からだろう、それ位は・・
でも、服を脱がされているかも・・
下着は脱がされないだろう・・
でも、でも・・脱がされたとしても、見られる位だろう・・
しかし、触られるかも・・
その程度だろう・・・・お爺さんだし
毎晩その想像の繰り返しだったそうです。
やはり聞かれました、あたしはどこまで話したらいいのか・・
何もされていないと言うのは少し無理があるし、本当の事を言えば
夫を傷つけるし・・あたしは中途半端な答えをしました。

夫「何をされたか正直に答えてくれ、お願いだ」
私「言ったら嫌いになるのでしょう」
夫「君は俺の為に犠牲になっているんだ、嫌いになんてなるわけが
ない」と言いますので話しました。
最初は下着姿を見られました、それから全裸を見られました、
お風呂で背中を流す事をさせられました、それだけです、後は雑談と
晩酌のお相手です、と言いました。
夫「君の裸を見られたのか・・それ以上はないのだね?」
私「ありません」
と言うとあたしをきつく抱きしめて「いやな事をさせてしまった」
と泣き出しました、あたしも泣きました。
夫はあたしの性器に舌をめいっぱい差し込み奥の奥まで味わおうと
しています、あたしは69になり夫の性器を喉の奥まで飲み込みます
それから正常位になったあたし達は本当に一体となり性器を通して
愛を確かめました、中に出されました、岡村さんの十倍は出ています
そんな事は言えません。
夫とは毎晩
そしてまた次の週、運転手さんがお迎えです。
それからの話しは・で。

彼女作らないのか?と母さんに聞かれたので、母さんが理想だから彼女にするなら母さんが良いと答えた

「あんた彼女作らないの?欲しくないの?」
「ん?俺の理想は母さんだから彼女にするなら母さんじゃなきゃ嫌だもん」
「え?お母さん?」
「そう、優しくて良い匂いのする母さんが俺の理想の女性なんだ、付き合ったり結婚するなら母さんとしたい」
「そんな…待って…いきなりそんな…」
「困るよね、ごめんねこんな息子で」
「違うのよ!いきなりの告白で驚いただけ」
「気持ち悪いと思わないの?」
「何言ってるの?お腹を痛めて産んだ愛する息子からの告白よ?嬉しく思っても気持ち悪いと思うわけないでしょ?」
「嫌われたかと思ってビクビクしちゃったよ…」
「大丈夫、お母さんもあなたを愛してるからね」
いつもの優しい顔で俺を抱きしめてくれた。
「母さん…」
「キスしたいの?そんな顔してるわよ?」
「うん」
「甘えん坊な所は全然変わらないわね、可愛い」
母さんが微笑みを浮かべてキスしてくれた。
告白した後だからか、軽いキスじゃなくて舌を絡ませる本格的なキスをしてくれる。
「ん…お母さんとのキスはどうだった?」
「凄かった…もっとしたい」
「あなたからも舌を入れていいのよ」
もう一度キスしてくれた母さんに舌を入れてみる。
ああ…母さんとこんなキスが出来るなんて…。
時間を忘れてキスしてたら母さんの手が俺の胸を触ってきて乳首を弄りだした。
「あ…母さん…」
「男の子も乳首は感じるでしょう?舐めてあげる」
服を捲られ乳首を舐められた。
乳首で感じるのは女だけかと思ってたけど、自分がやられて男も気持ち良くなると初めて知った。
「母さんの乳首も舐めたい」
「赤ちゃんの頃みたいに好きなだけ吸って良いわよ」
俺みたいに服を捲るだけで良かったのに、母さんは上半身裸になってくれた。
少し垂れてきてるけど綺麗におっぱいに吸い付く。
懐かしい気分にもなるけど吸わずに舐めるとエロい気分になれる。
「あ…気持ち良い…エッチな舐め方するのね…あん」
母さんの喘ぎ声なんて初めて聞いた。
「母さんの乳首も硬くなったね、マンコも舐めて良い?」
「あなたが産まれる時に通ってきた場所なんだから遠慮なんてしなくて良いのよ」
母さんの下も脱がせて茂みの奥にあるマンコを舐める。
ここから俺が出てきたんだ…。
母さんの匂いが濃くなってきてヌルヌルした汁も沢山出てきた。
「あはぁん…息子に舐めてもらえるなんて…凄く気持ち良いわ」
「母さんのマンコもうビチョビチョだね、SEXしたいよ…俺の童貞貰ってくれない?」
「息子の初めてを貰えるなんて嬉しいわ、お母さんと一つになりましょう」
股を開いて両手も広げて俺を受け入れる態勢はバッチリ。
急いで俺も服を脱いで母さんを抱いた。
ヌルッと簡単にマンコにチンポが入り奥まで到達。
「お母さんと一つになれて嬉しい?お母さんは愛する息子に抱いてもらえて嬉しいわ」
「母さんの中すごく気持ち良いよ、母さんと繋がれて最高に嬉しい」
「オチンポもいつの間にかこんなに大きくなってたのね、奥に届いて子宮の入り口ノックしてるわよ」
「届いてるの?チンポ全体包み込まれてて判らなかった」
「ちゃんと届いてるわ、そこに出したらお母さんを妊娠させられるかもね」
「妊娠…させても良い?母さんと結婚したいんだ」
「うふ…妊娠させて結婚なんて強引なのね…逞しい男の子はお母さん大好きよ」
嫌がらないので中に出す。
「ああー、子宮に流れ込んでくる…お母さんを本気で妊娠させようとしてる…」
「父さんから何か言われたら俺が守るから」
「男の子から男になって益々逞しい感じになったわね」

彼女の母親がやばい

高校生になって初めて彼女が出来た。
そして初めて彼女の家に招待してもらったんだけど、現れたのは爆乳でお尻も太もももプリンプリンのムチムチな母親だった。
「いらっしゃーい、娘が彼氏を連れてくるって言うから楽しみにしてたわー」
おっとりした口調だけど、どこか色っぽい雰囲気もある喋り。
一つ一つの動作も胸を強調したりお尻や太ももを見せつけるかのよう。
見惚れてたら彼女に脇腹をツネられた。
「あ…初めまして〇〇と言います、今日はお邪魔します」
若干挙動不審になりながら何とか挨拶を交わして家に上げてもらう。
彼女は「ちょっと部屋を片付けてくるから待ってて!」と言い残して先に自分の部屋に行ってしまった。
残された僕は彼女の母親に案内されてリビングに通された。
「ごめんなさいねー、普段から片付けはしっかりやるように言ってるんだけどねー」
胸を下から持ち上げるようにして腕を組み、顎に指を当てて困った顔をする母親。
どうしても胸に目がいってしまって見てるのがバレた。
「あらー?やっぱり気になるー?男の子はおっぱいが好きだものねー」
自分で持ち上げてユサユサと揺らしてくれた。
「うふふー、そんなに見つめられたら照れちゃうわー」
「あ…すみません!」
「良いのよー、男の子だものおっぱいに目がいくのは仕方ないわー」
「あ…はい…」
「それでー、どう?私の娘だから多分これから大きくなると思うけどー、今は私の方が大きいから触りたいー?」
「はい!あ…つい…」
「うふふー、正直で可愛いわねー、そんな〇〇君には特別に触らせてあげましょー」
僕の隣に移動して肩が触れるくらいの距離に座る。
「はいー、どうぞー」
僕の手を持って胸に押し当ててくれた。
ムニュッと手がおっぱいに埋まる。
「柔らかい…それにお母さんから良い匂いがしてクラクラします」
「ちょっといつもより気合い入れてメイクもしたしー、普段使わない香水も着けてるからねー」
「それって僕が来るからですか?」
「そうよー、可愛い子なら食べちゃおうかと思ってー、まさかこんなに可愛い子が来るなんて思わなかったわー」
舌舐めずりをして顔を近づけてくる。
吐息も甘い香りに感じて拒否できなかった。
彼女の母親と唇を重ね、侵入してきた舌に僕の舌を絡ませる。
おっぱいを揉む手はそのまま揉み続け、硬くなってきた乳首を優しく指先で擦る。
「うふふー、〇〇くんはまだ娘とエッチしてないのー?反応も触り方も初々しくて可愛いわー」
「まだそう言う事はしてません…キスもお母さんが初めてです…」
「あらー、じゃあ娘より先に私が初めて貰っちゃおーっと」
ズボンの上から硬くなったチンポを撫でられてまたキスされる。
今日初めて彼女とSEX出来るかも…と溜めてきたけど、お母さん相手に全部吐き出すかもしれない…。
慣れた手つきでチャックを下されてチンポを出すお母さん。
「まー!可愛い顔して随分凶悪なのを持ってるのねー!口とオマンコに入るかしらー?」
そう言って前屈みになりフェラチオしてくる。
キスもそうだけどフェラチオもネットリとした舌使いでジワジワと快感が高まる感じだ。
「うーん…やっぱり全部口に入れるのは無理ねー、こんなに大きいのは初めてだからオマンコに入れるの楽しみだわー」
フェラチオと手コキのダブル攻めされて僕も彼女よりお母さんとSEXしたくなる。
「フェラチオってこんなに気持ち良いんですね…ネットリと温かくて絡みつく舌がチンポをなぞって…お母さんのぷっくりした唇が上下にチンポを擦って…スベスベで柔らかな手でチンポをシコシコされてもう出そうです」
「まだ出しちゃダメよー?出すなら私のオマンコに出したいでしょー?」
「お母さんのオマンコの中に出しても良いんですか!?」
「初めてならオマンコに出して最高に気持ち良くなりたいでしょー?」
「はい!お母さんの中に出したいです!」
「もうはち切れそうになってるしー、私もフェラして濡れちゃってるから入れて良いわよー」
チンポから口を離すけど手コキはされたまま片手で暇パンの紐を片方解いてオマンコを見せてくれた。
「うふふー、もうこんなに濡れてるのー、今すぐ入れられるから前戯は要らないわー」
そう言って僕の膝に跨ってくる。
「私がリードしてあげるから大丈夫よー、〇〇君はただ気持ち良くなってくれればいいのー」
チンポに腰を落として本当に生でオマンコに入れちゃった。
「うああ…フェラチオと全然違う…トロトロのオマンコの肉がチンポを包み込んでギュウッて締め付けてくる…」
「これがオマンコよー、〇〇君の大きいから子宮を突き上げて中まで入っちゃいそうよー」
よく見たら母親の太ももが震えてるし、まだ少しチンポに余裕があった。
「お母さん!」
ギュッと腰を抱き締めてチンポの残りも入れた。
「ああーん!いきなりどうしたのー?子宮口こじ開けて中まで入っちゃったじゃないー」
「もう耐えられません!ここで出します!」
「やーん…そこで出されたら妊娠しちゃうー」
「すみません!お母さんの中が気持ち良すぎてもう…ううっ!」
抱き締めてその大きなおっぱいに顔を埋めて中出しした。
「はううー!子宮の中に出されてるー!娘の彼氏に種付けされてるー!」
「っはあ…はあ…今日の為に溜めてきたの全部お母さんに出して良いですか?お母さんの中に出したいんです!」
「ちょーっと落ち着いてー」
「無理です!お母さんの子宮にハメたまま全部出します!」
押し倒して子宮から抜けないように小さく素早いピストンをする。
「ああーん!娘の彼氏に子宮犯されてるー!孕んじゃうー!」
「くうぅ!気持ち良すぎる!また出します!」
「また子宮の中で出されてるー!2回目なのに凄い出てるのー!」
「まだまだ出ますよ!二週間溜めてきましたから!」
休まずに腰を振り続けて何度も中出しした。
「はふうー、もう子宮いっぱいよー、もう入らないわー」
「くうっ…まだ出し足りないです!おっぱいに挟んでください!」
オマンコからチンポ抜いて服を捲り上げておっぱいの間にチンポを挟む。
爆乳だから僕のチンポもスッカリと隠れてしまった。
「ああ…柔らかいおっぱいが僕のチンポ包んでくれて気持ち良いです…」
おっぱいを犯して挟んだまま射精する。
「やーん…おっぱいが妊娠しそうなくらい出てるー、谷間がドロドロよー」
精液で滑りが更に良くなったからまた腰を振ってもう一回おっぱいの谷間に射精した。
「ああーん、おっぱいが熱いわー」
「口開けて下さい…もう一度フェラチオして欲しいです」
二度もパイズリして射精したから、おっぱいの間から抜いたチンポは精液でドロドロに汚れていた。
それを彼女の母親に咥えさせる。
「むぐう…」
「ああ…フェラチオ気持ち良い…もっと舐め取るように舌を絡ませて下さい」
苦しまない程度にチンポを突っ込んで優しく腰を振る。
「根本の方も舐めて下さいね」
口からチンポを抜いて口に入りきらなかった部分も舐めさせる。
「あはー、〇〇君て可愛い顔して意外とSなのねー、汚れたチンポを舐めて綺麗にさせるなんてー」
「うう…また出ます!お母さんの顔にかけますよ!」
おでこから口まで精液を飛ばして母親の顔を汚したらチンポを擦り付けてまたチンポに付いた精液を舐め取らせる。
「はぶうー、顔もこんなに汚して悪い子ねー、しかもまた舐めさせるなんてー」
「ハァハァ…お母さんとなら何度でも出せそうです…」
「それじゃー娘とじゃなくて私と付き合うー?」
「お母さんとですか!?付き合いたいです!付き合えるなら毎日会いに来ます!」
「うふふー、娘より私を選んでくれるのねー、それじゃーもっとエッチしましょうかー?」
「はい!」
彼女の母親の服を脱がせて僕も脱ぐ。
リビングで彼女が呼びに来るのも忘れて全裸で思い切りSEXする。
「お待たせーって…何やってるのよー!」
「ごめん、お母さんと付き合うから別れよう、もう僕はお母さんじゃないと駄目なんだ」
「そう言う事なのー、今から〇〇君はお母さんの彼氏だからー、ごめんなさいねー」
「酷いよ!今日は私の初めてをあげようと思ってたのに!彼氏を取ったお母さんも浮気した〇〇君も大嫌い!」
彼女が泣きながらまた部屋まで走り去って行った。
「見られちゃったわねー」
「そうですね…でもハッキリしないとと思ってたのでもう良いです」
「うふふー、可愛い彼氏が出来て幸せだわー」
「もう子宮に入らないって言ってましたけど、かなり溢れたからまた入りますよね?中に出しますね」
「良いわー、溢れた分また中に出してー」
チンポが萎んで金玉が空になるまで延々とSEXして夕方になった。
「もう無理ー」
「僕ももう出ません…」
「こんなに出されたの初めてよー、〇〇君は溜めるの禁止ねー、毎回溜めてこられたらオマンコ壊れちゃうー」
「これからは毎日会いに来ますから大丈夫です」
「〇〇君のチンポに慣れたら旦那とエッチ出来なくなるわー」
「僕が毎日抱くから旦那さんとはSEXして欲しくないですね…僕だけのお母さんになって下さい!」
「それは無理よー、旦那ともエッチしないと子供が出来た時に誰の子だーってなるものー」
「それもそうですね…じゃあ我慢します…」
「そんな悲しそうな顔しないでー、私の心はもう〇〇君だけの物だからー」

彼女にどうやって甘える?と職場の女事務員に聞かれて正直に答えたら

タイトルの通りなんだけど、職場の女事務員に聞かれたから「彼女出来た事ないけど、こう見えて甘えん坊な所あるからめっちゃくっついて離れないと思う」そう答えた。
「赤ちゃんみたいだね笑」なんて笑われたけど馬鹿にしてる雰囲気じゃなかったから「こんな見た目で甘えられても嬉しくないだろうけどね笑」と自分の容姿をネタにしてオチをつけた。
それから数日後、仕事でミスって上司からしこたま怒られたんだ。
落ち込む俺を見た女事務員が気分転換に飲みに誘ってくれた。
居酒屋の個室で飲んだんだけど差し向かいじゃなく隣に座ってくる。
「あそこまで強く言わなくても良いと思うんだけどねぇ…聴いてて言い過ぎだと思ったよ」と慰めてくれる。
「マジで泣きそうでしたよー」なんてふざけて言ったら、「嫌な事があったら甘えて良いんだよ?おいで」と両手を広げて俺が胸に飛び込むのを待ってくれる。
特別に仲が良かった訳じゃないのに、こうやって慰めてくれようとする事務員が女神に見えて、酒の勢いもあって本当に胸に飛び込んだ。
事務員はグラマラスな体型だから胸も大きくて抱きついた感じも肉欲的。
優しく包み込んでくれるから胸に顔を埋めたまま強く抱きしめてしまった。
「よしよし、好きなだけ甘えて良いから元気出してね?オッパイ飲む?ミルクは出ないけどね笑」この状況でそんな風に戯ける事務員。
つい「ママ…」って溢しちゃった。
「ママですよー、大好きなママのオッパイ飲みましょうねー」なんて事務員も酔ってるのかマジで胸を出して吸わせてくれた。
小学3年くらいまで母親のオッパイ吸ってた甘えん坊の俺は昔を思い出してチューチューとオッパイを吸う。
「本当に赤ちゃんみたいで可愛い…」事務員の呟きが聞こえた。
それからどんな流れでこうなったのか我ながら不思議だけど、膝枕っぽい態勢にさせられてオッパイ吸いながら手コキを受けた。
「オチンチンはこんなに元気になってるねー、でもまだオッパイから離れられないなんてよっぽど辛かったのね、ママのお家行ってもっと元気にしてあげるわねー」かなり悪ノリ?した事務員が俺を自宅に誘ってくれた。
誘われるまま自宅に行き、玄関入ったら風呂に入るように言われる。
素直に風呂に入ってたら事務員も後から入ってきて全身洗ってくれた上にまたオッパイ吸わせてくれた。
手コキも当然のようにされる。
「ママぁ…もう出ちゃう」散々手コキされてそう言ったら、「お湯の中で出しちゃダメよー、出すならママとベッドに入ってからね?」そう言って手コキを止められて風呂から上がる。
二人してベッドに入るとフェラチオしてくれたから、「ママのオマンコも舐めたい」と言うと顔を跨いでシックスナインさせてくれた。
この事務員かなり人気あるんだけど、この包容力は見る人が見れば滲み出してるんだろうな。
石鹸の良い匂いがしてトロトロと蜜を溢れさせるオマンコがヒクヒクと蠢いて、チンポ入れたら気持ち良さそうだなぁ…なんて考えてしまう。
そうしたら「ベッドで出させてあげるって約束したもんね?今から二人で気持ち良くなっていっぱい出させてあげる」そう言って騎乗位でSEXしてくれた。
予想通りと言うか、予想以上に気持ち良いオマンコだった。
グラマラスな体型で激しく腰を使われて情けなくもアッサリと俺は昇天してしまった。
抜くタイミングを掴めず中出ししてしまったけど、「大丈夫、ママが全部受け止めてあげるから気にしないで全部出し切っちゃって」なんて微笑みを向けてくれる。
正に女神だよ。
俺はハメたまま事務員を押し倒して上下のポジションを入れ替えて我武者羅に腰を振った。
やり過ぎて何回中に出したか覚えてない。
だけど終わってチンポ抜いた時に大量の精液がゴボッと溢れ出して来たから相当な回数中出ししたんだと思う。
歩くどころか立つ事すら出来ないほど体力を使い果たしてしまい、事務員に抱きついたまま泊まってしまった。
翌日は土曜日で休みだったから良かったよ。
昨日と同じ服で一緒に出勤したら他の奴らに何を言われるか…。
朝、目が覚めたら俺はまだ事務員に抱きついてて、先に目が覚めてた事務員が困った顔して微笑んでた。
「起きた?本当に甘えん坊なんだね笑、ずっと抱きついたまま離れないなんて」困り顔だけど怒った感じはしない。
「かなり恥ずかしい所見せちゃいましたね…」まるっきり赤ちゃんプレイだったから思い出したら恥ずかしくなって事務員の顔が見れなくなり、オッパイに顔を埋めた。
「朝からしたいの?」そう言われて慌ててオッパイから顔を離す。
「昨夜は激しかったから一緒にシャワー浴びない?」そう誘われて二人でシャワーを浴びた。
シャワー浴びてる最中に中に残ってた精液がまた出て来たようで、事務員が教えてくれた。
「沢山中に出したからまだ残ってたみたい、また出てきたよ」昨夜全部見せ合った仲だからオマンコ広げて見せてくれた。
それ見てまた抱きたくなったから朝から風呂場でSEXした。
せっかく綺麗に洗ったオマンコにまた中出しして汚してしまった…。
明日の日曜日も休みだから、一日中事務員に抱きついて甘えさせてもらった。
嫌な顔一つせずに甘えさせてくれた事務員のおかげで辛かった気持ちはすっかり前向きになって、週明けからのやる気が出た。

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