萌え体験談

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おっぱい

中学時代の爆乳さんと(続)

年末の中学校卒業10周年同窓会でエッチできた巨乳処女さんの続き。

昨日は仕事始め。彼女から仕事が終わった後「緊張と待ち遠しさで仕事が手に付かない。会えないか」と連絡があった。彼女がもし求めてきたらセックスするつもりで二人で買ったコンドームを忍ばせて、彼女の職場の近くのカフェで会うと、先日よりしっかりお化粧をして少しきれいになった彼女。

「あと2日働けば旅行だし、年初だから軽く仕事しておけばいいんじゃない?」
「でも‥本当に何も手に付かない。解決にならないかもしれないけど、セックスしちゃえば解消するのかな。」
「・・・いまからやろうって言ってるの?」
「(うつむきながら)うん。最低なお願いだよね・・・」
「気にしないで。大人になったら普通だよ。僕だってセックスしたくてこないだ誘ったんだし」

そのまま二人で街中のホテルへ。
上着だけ脱いで、シャワーもそっちのけでキスと愛撫。
お互いに下1枚になると、彼女は先日と違ってエッチなショーツを穿いていた。そこには小さいナプキンのようなものもついていた。

「生理終わってないの?」
「あ、これはおりもののシート。生理はもう終わった。一度エッチした後、パンツがすごく汚れるようになっちゃって。」
「仰向けに寝て。今日は私が気持ち良くしてあげる。」

促されて仰向けに寝ると、彼女は僕のアソコのすぐ横に座って、パンツの上から僕のアソコと彼女のアソコを交互に左手で触りながら、右手で自分の胸を揉みながら「ハァハァ」と感じたような声を上げ始めた。

「〇〇君も一緒にわたしの大きなおっぱい触って」

言われるままに彼女が触っていない方の胸を僕が揉みだすと、彼女は僕のアソコを集中的に触りはじめ、一気に勃起してきた。

その後僕をベッドのふちに座らせると、彼女は大きくなったものを不器用に口で咥えて動かした後、自慢の?巨乳で僕のを挟んで刺激を与えてきた。

「見て。わたしのおっぱいの中に〇〇くんのおちんちんが埋もれてるよ、大きなおっぱいで一杯気持ち良くなって!」
「・・・ねぇ、今日やけに積極的だしスケベだよ。どうしちゃったの?何かあったの?」
「え?気持ち良くない?もしかして・・・」
「そんな変態痴女みたいなこと、どこで覚えたのさ。下着も急にセクシーになってるし」
「変態?痴女!?や、やだ・・・恥ずかしい・・・」
何か言いにくそうな彼女。
「素直に話して。僕たちまだ付き合ってはいないし、なにがあっても僕に怒る権利はないから、安心して。」

てっきり性の味に溺れて、年末年始に別の男を誘ってレクチャーでもされたのかと思った。
実のところ、次の旅行のために「胸の大きな女性が男の人を興奮させる方法」をインターネットで必死に探して、アクションがあるものは年末年始で繰り返し実際に練習(傍から見たらほぼオナニーじゃん)したらしい。何を見たのか聞いたら、その中にアダルト動画サイトみたいなものもあった。おいおい・・・。
僕を思ってのことだから嬉しいし、真面目なのは彼女の良さ。でも変なとこまで真面目過ぎるだろ。エッチな下着もお化粧がきれいになったのも、きっと同じく調べたのだろう。

「そうなんだ。面白いね。僕に気持ち良くなって欲しいと思ってくれたのは嬉しいよ、でも自然のままのxxちゃんでいいから。変な性の知識も要らない。お互いの体に素直になればいい」
「そうなの?」
「エッチなことばかり調べて考えてたから疼いてるんじゃないの?」
「あ、そうかも・・・」
「今から調べるのは禁止!今日明日、きちんと仕事してから楽しく旅行に行こうね。」
「わかった!気持ちが落ち着いてきたよ。」
「じゃぁ服を着て帰ろうか。」
「でも・・・〇〇くんの大きくなったの、こないだみたいに入れて欲しい。このまま帰ったら、入れて欲しかったとか考えちゃいそうで。」

せっかく求めてきたのでそのままエッチした。

新品のコンドームの封を切り、中からコンドームを出して、僕のパンツを脱いでアレを出し、彼女に付け方を説明しながら装着した。今度の旅行ではxxちゃんに付けて欲しいからよく見てて、と言ってから「しまった、要らないことをした」と思った。

「あ、前言撤回。僕が自分でつけるからいいわ。忘れて。」
「なんで。わたしも付けてあげたいよ。」
「コンドームの正しい装着方法とか、男の人がエッチな気持ちになるテクニカルな付け方とか、旅行前に一生懸命調べられても困るしね。」
「もう!そんなことしないって・・・」
「あはは」

その後、彼女のセクシーなショーツを脱がせた。ショーツについたおりものシートは確かにシート全面にしみがついていて、そのしみもまだ乾いていなかった。おりものじゃなくてエッチな妄想でおマンコが濡れているんだということは、旅行の時に教えることにした。

彼女の胸を手を伸ばして触りながら、濡れているおマンコをジュルジュル音を立てて舐めたり吸ったりしてみた。こないだ同様吐息を漏らす彼女。
ローションがあったので、コンドームと彼女の入口あたりに塗ってから挿入した。濡れているとはいえ、その方が痛くないと思ったから。

「滑りやすくするの塗ってみたけど、どう?痛くない?」
「大丈夫。動くと気持ちいい。2回目だし、慣れたかな。ああん・・」

僕は旅行まで禁欲を決め込んでいた。すっかり精子がたまって自分でも重さを感じる僕のアレは、この日は彼女の胸やお尻を十二分に楽しむ間もなく絶頂を迎えた。溜まっていた精子が一気に駆け上がって、アレがコンドームの中で膨らんだ時、根元のゴムの所が圧迫されたような痛みも少し感じた。そのぐらい溜まってた。

「あ、入れたばかりなのに、もう出そう!我慢できない」
正常位のまま彼女の中で何度も何度も脈打って果てて、暫く射精が止まらないような感覚だった。そのまま彼女の上に崩れ落ちるように彼女を抱いた。

「イッちゃった、ありがとう。すぐ出しちゃってごめん・・」
「ううん、今日も、もう1回やるの?」
「これで終わり。あとは旅行にしよう」

アレを抜いてゴムを見ると、精液だまりからあふれるぐらいの精子。彼女に見せたら「こんなにいっぱい出るの?」と驚いていたから、コンドームから出して見せることにした。
ティッシュの上に出して見せようかと思ったけど、いたずら心が芽生えて、仰向けの彼女の胸の谷間にコンドームから精子を流し込んだ。

「きゃっ、でも精子って温かいんだね」
そりゃ僕の体から出たばかりの体液だから当たり前じゃん・・と言ったら「そりゃそっか」と笑ってた。触ってもらったら粘っこいことにも驚いていた。

比較的早くイッてしまったので、前回のように彼女がイッた感じは受けなかった。
「xxちゃん、あまり気持ち良くなってないよね。僕だけ気持ち良かったんじゃ申し訳ない」
「そういうものなの?あ・・・」

一戦終えて敏感になっている彼女のクリトリスを指でなでなでして、少し反応が変わったところでおマンコに指を突っ込んで出し入れした。胸の谷間の精子を左手で胸全体に塗りながら

「精子をこんないっぱい出させるなんて、スケベなおマンコだね。」

とささやいて最初は右手の指1本、次は指2本。2本はちょっと痛がってたけど無視して徐々に激しくしていくとぴちゃぴちゃ音がしてきた。

「えっ、なに?あああん!やだやだ、んんん・・・」

さらにどんどん出し入れすると、彼女は初めての潮を吹いた。カラダの反応と何が起きたか把握できていなくて、彼女は涙目になって動揺しているようだった。

「えっ、えっ・・・何が起きたの?25にもなってまさかお漏らし・・・?ショック。。」

家に帰ってネットで調べないでいいように、僕のスマホを持ってきて、こういうものだと見せてあげた。その後まったりと色々話していたら手マンしながら胸に塗った精子が乾いてしまって、糊が乾いたみたいな感じになってた。

「もう大丈夫?明日からちゃんと仕事できる?」
「うん・・・でもセックスを知って変わっちゃったかも。私の人生が堕落したら、〇〇君のせいだね(笑)」
「考え過ぎないでいいんだって。」

・・・果たして今日彼女が仕事できているか心配です(笑)

中学時代に年上の水泳インストラクターに筆下ろししてもらった!

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しで
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。

全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。

そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。

ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。

気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。

時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。

「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。

彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。

そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。

彼女は下ネタも大好きなのだ。

成り行きである思い出話になった。

「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。

と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまい、大泣き!!

直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。

この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!

そしてヒロミちゃんに「タカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。

「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」

「俺の初めての女になって!!」

ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。

「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!」と苦笑いした。

「ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。

ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!!

至福の俺に、「しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!!特別だからね!!」と釘を刺す。

モノは相談とはよく言ったものだな…。

\(^o^)/イエーイ♪

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。

場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!

閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。

俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!

ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。

プールサイドで直ぐ様ヒロミちゃんは全裸になり、「タカシ君も早く脱いでチンポコ出してよ!」と急かす。

俺の目の前に広がる彼女のナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。

やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。

スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。

秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。

お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!!

また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。

ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺も直ぐ様素っ裸になり、緊張しながらおっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった・・・。

「女の身体なんだから優しくね・・・」と注意をうながすヒロミちゃん。

ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。

そして肉厚感のあるお尻。

俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!!

生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、チンポコなんかじゃなくて立派なチンポね!!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」

とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

「元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいよね~!!」と紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。

「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。

「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・」

「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい…。」と軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。

「いい歳して包茎だなんて情けないな~・・・」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。

舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。

あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精した!!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!

おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!

水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!!正に「絶世の名器」だ!!スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

同時進行でピストン運動しながら「は~い!!プレゼント~!!」と彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪

俺もコリコリとした乳首を舐めるが、あまりにも気持ちいい彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。

彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。

「ありがとう!!」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。

経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞食いもこれが初めてだと言う・・・。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。

よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺・・・。

ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!

「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ~んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校じゃこんな事教えてくれないよね・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴・・・。

グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。

俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

「や~ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「タカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃったわ~…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ~…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と突っ込んだ。

ヒロミちゃんはちょっと動揺したようで「何言ってんの!それだけはダ~メ!」と拒否したが、「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに俺のお漏らしだって幼稚園の時に見たじゃないかぁ~…。」と懇願した。

そうしているうちにヒロミちゃんもおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いの童貞少年だった俺を怪訝に思ったのかこれもすぐに折れてくれた「しょうがないわねぇ~…。ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。」

さすがに話のわかるお姉さんだ!そしてヒロミちゃんは「タカシ君は女の人がおしっこしてるのを見たことあるの?」と問いかけると俺は「無いよ~!!」の答え、彼女は立ち上がって、「あたし、男の人の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。

俺は「わーい!見せて見せてぇ~!」と大喜び。

「うふふ…。タカシ君、いい?見て…。」とヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前で立ったまま放尿!!

プールの静寂を破るように豪快に音を立てて彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れないお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!!

生まれて初めて見た刺激的な女性のおしっこシーンにテンション上がりまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪

後ほどヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。

「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
案の定、オレは更にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!

彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。

彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!

風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!

もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!

この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして「あたしのアソコ、舐めってみる?」と彼女からクンニの呼びかけ!

彼女の剛毛をかきわけて初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩とかから「まんこは臭いぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこもまるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈に生臭い匂いで、しょっぱかったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!タカシ君のチンポも臭いんだし…。」と諭す…。
ここは一本取られたな…(笑)
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2~3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちに何故だかかえって俺を奮起させた。

俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。

それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「ウフッ・・・。童貞卒業おめでとう!!」と微笑みながら褒め称え、「これ、卒業証書だから御守りにしてね。」と彼女の陰毛を抜いて俺にくれた。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

中学時代、学年が2つ違いの姉ちゃんのクラスの人に童貞奪われました

中学の頃は背が低くて歳上から可愛いと人気だった僕は、偶に姉ちゃんの忘れ物を届けに教室まで行ったりしてた。
「○ちゃーん!弟君来てるよ!」
対応してくれたのが女の先輩だと姉ちゃんが教室の出入り口に来るまで僕を抱きしめて離さない。
「ちょっと、弟が苦しそうだから離してあげてよ」
「だって可愛いんだもん!弟君私に頂戴よ」
「物じゃないんだからあげる訳ないでしょ」
クラスの女先輩達は必ず僕を抱きしめてくるから毎回背の低い僕の顔がおっぱいに埋まる。
「それでとうしたの?」
「これ…お姉ちゃんが忘れてったっておかあさんから頼まれた」
「あ!そうだった!今日必要だったんだよねー、届けてくれてありがと!早く行かないとまた捕まって苦しい思いするから逃げなさい」
「私を悪者にしないでよー!あ…弟君もう行っちゃうの?残念…また来てねー!」
姉に追い立てられて自分のクラスに戻る。
良い匂いしておっぱいも大きくて柔らかかったなぁ…。
人によっておっぱいの大きさが違うし匂いも違うから密かに抱きしめられるのを楽しみにしてた。
体育の授業が終わって教室に戻る途中で姉ちゃんのクラスの人が僕を見つけて走り寄ってくる。
この人達に玩具にされてるの僕のクラスの男友達も知ってるから、素早く僕の側から皆が離れていく。
クラスの女子だけが先輩に対して文句言ったりしてるけど、やはり先輩の立場って強いんだね。
強めに言い返されて女子も僕から離れていく。
「あの…体育で汗かいてるから汗臭いですよ?」
「ううーん、弟君の汗の匂い…堪んないわー」
「制服も汚れちゃうから離してください」
「それじゃ制服が汚れないようにすれば良いのね?こっち来て!」
連れて行かれたのは保健室。
「僕怪我してないですけど?」
「あ、先生ベッド貸して!」
「学校はホテルじゃないのよ?」
「先生が生徒を毒牙にかけてるのバラしちゃうよ?」
「やれやれ…厄介な生徒にバレちゃったなぁ…お?なんだその可愛い男の子は?」
「クラスの○ちゃんの弟君!うちらのお気に入りなんだよー」
「先生にもちょっと味見を…」
「ダメ!この子はクラスの皆で可愛がるんだから!先生は近寄らないで!」
「少しくらい良いじゃないか…二時間ほど空ければ良いか?」
「それで宜しく!」
先生が保健室から出て鍵をかけて行った。
「えっ?どういう事ですか?」
「あーん!初心なのも可愛い!制服が汚れないように脱ぐからここに来たのよー」
先輩が制服を脱いで下着姿になったので慌てて後ろを向いた。
「恥ずかしがらなくても良いのよ、弟君も体操着脱いでベッド入ろ?」
先輩が後ろから僕の体操着を脱がせてくる。
抵抗したけど虚しく脱がされた。
パンツだけは死守したけど、先輩にベッドに押し倒されていつの間にか全裸になってた先輩の裸を見たら勃起しちゃった。
「今から私と気持ち良い事しようね!」
裸で抱きつかれて力が抜けたら死守してたパンツも脱がされた。
「包茎なのも可愛い!私が剥いてあげるからねー」
先輩がチンコを舐めて皮の中に唾を入れてくる。
「こうして滑りを良くすれば痛くないからねー、ほら剥けそうだよ」
先輩の舌が皮の中に入りそう。
指でチンコ摘んで皮を下に引っ張りながら舌が皮の先を広げてズルリと剥けた。
「大人のチンポになったね、これで私と気持ち良い事できるよ」
剥けたばかりのチンコは軽く舐められただけでも強く刺激を感じる。
「うふ…チンカス溜まったチンポなのに可愛いと思っちゃう!お姉さんが舐めて綺麗にしてあげるからね」
舌がチンコを這うたびにビクンビクンしちゃう。
「もう!可愛すぎだよ!私のオマンコも濡れちゃったから舐めて」
僕の上に上下逆向きに跨ってきて目の前に先輩のオマンコを突きつけられた。
トローッと垂れたマン汁が僕の口に落ちる。
少し塩っぱいけどヌルッとした舌触りと味は嫌いじゃない。
ヒクヒクと動いてるオマンコが凄くエッチで不思議と舐めたくなってくる。
先輩も早く舐めて欲しそうにオマンコを僕の口に近付けてきて押し付けられた。
口の周りを全部マン汁まみれにされて、その柔らかさにビックリした。
チンコが硬くなるのとは正反対の感触。
その柔らかいオマンコを舐めると先輩もビックン!と大きく反応してマン汁がもっと溢れてきた。
オマンコの何処を舐めても気持ち良さそうな声を出す先輩。
僕のチンコも別次元に迷い込んだような気持ち良さだった。
「弟君舐めるの上手すぎ!もう我慢できないから入れちゃうね」
先輩が腰を振るわせながら僕の口からオマンコを離してチンコに跨る。
「弟君はSEX初めて?」
「初めてです…」
「それじゃ生で入れちゃう!出したくなったら私の中で出して良いからね?弟君の初めては全部私が貰うから」
先輩がチンコを真っ直ぐ立たせて腰を下ろした。
柔らかなオマンコはとても力強くチンコを締め付けてくる。
「ん…あああ!弟君のチンポ硬い!オマンコが熱いよぉ!」
「先輩の中凄くトロトロで気持ち良いです!チンコ溶けちゃいそう!」
「えへへ…チンポ全部入ったよ、SEX気持ち良いでしょう?動くともっと気持ち良いから覚悟してね?」
先輩が腰を振って中で擦ってくれる。
「あ!ああ!オマンコ気持ち良い!すぐ出ちゃいそう!先輩!先輩!」
「真由美って呼んで」
「真由美さん!真由美さんのオマンコ気持ち良くてもう出ちゃいます!」
「オマンコ締めてあげるから中に沢山出してね」
オマンコ締めるって…今でも凄い締め付けなんですけど…。
先輩の言う通りオマンコがチンコを圧縮する感じでめちゃくちゃ締め付けてきた。
「はう!真由美さぁん!」
僕はその気持ち良さで腰が跳ね上がって先輩の中に深く突き入れたまま射精した。
「ああーん!弟君に奥に出されてるぅ!突き上げて出すなんて意外と男らしい一面もあるのね、すっごく気持ち良いわ」
先輩の奥にグリグリとチンコを押し付けて捏ねながらたっぷり出させてもらった。
「真由美さん、SEXしてくれてありがとうございます…今更なんですけどキスして良いですか?」
「可愛い!うん!キスしよ!いっぱい舌を絡めてエッチなキスしよ!」
先輩が僕の腕を引っ張って身体を起こさせる。
オマンコにチンコ入ったまま座って先輩を抱きしめてキスした。
先輩が入れてくれた舌に僕の舌を絡ませる。
「真由美さんて全部気持ち良いですね」
「弟君にならいつでもSEXしてあげるから、したくなったら私に言ってね?中出しもいつでもOKだよ」
入れたままのキスしてたら先生が帰ってきたみたい。
「終わったかー?」
「あ、先生ありがとう!弟君たら私の中に沢山出してくれたの!キスしたいなんて可愛くおねだりしてくれてこのまま連れて帰りたいくらいよ!」
「そんなにか?やっぱり先生にも味見させてくれよ」
先生がベッドを囲う衝立をずらして入ってくる。
裸で座って抱き合う姿を見られた。
「おーおー、また随分と熱々じゃないか、しっかりオマンコに入ってるな」
「私が剥いてあげたの!感じてる弟君の顔も最高に可愛かったのよ!」
「おっぱいに顔埋めてどうした?」
「見られて恥ずかしいんじゃない?」
「可愛すぎだろ…SEXしてキスも済ませたんだろ?」
「そうよ、中にいっぱい出してくれてもう最高!まだ中で硬いままなの!」
「今度は先生とやらないか?先生のオマンコも気持ち良いって評判なんだぞ」
「先生はダメ!弟君は私達の!」
「お?弟君が動き始めたな?」
「ん…もっと私とSEXしたいの?」
「また真由美さんの中に出したいです…」
「おねだり上手なんだからー、今度は弟君が上になって腰を振ってみて!自分で動くとまた気持ち良さも違うんだよ」
先生が見てるけど先輩を押し倒して腰を振ってみた。
「あう!真由美さんオマンコ締めすぎですよぉ!またすぐ出ちゃいます!」
「全部私の中に出して良いよ、おっぱい吸う?」
腰を振りながら身体を倒しておっぱいを吸わせてもらった。
「何だよこの可愛い生き物…先生のオマンコも濡れてきちゃうだろ…」
ベッドの横で先生がモジモジしてるから、そっちをチラッと見たらオマンコ弄ってた。
「よそ見しないで私だけ見て」
先輩に気付かれてまたおっぱいを吸う。
「見てるだけなんて辛過ぎるぞ…先生も混ざって良いだろ?な?奪ったりしないから先生にも弟君のチンポ分けてくれ」
「可愛いでしょ?こんな可愛い子が一生懸命腰振ってくれて奥に出すんだよ、連れて帰って一生一緒に暮らしたいくらいなの」
「それは判ったから先生にもSEXさせてくれよ、もうオマンコビチャビチャなんだ…頼むよ」
「仕方ないなー、弟くんがまた私の中に出したら先生にもお裾分けしてあげる」
勝手に僕のチンコを売られた。
先生が服を脱いでベッドに上がってくる。
「先生の番はまだ後だってば!」
「先にキスくらいさせてくれよ」
先輩の腕の中から引き起こされて先生がキスしてくる。
「あーん、弟君取られたー」
「可愛い…可愛すぎるぞ…ほら、先生のオマンコ触ってくれ」
先生が僕の手をオマンコに誘導して触らせてきた。
本当にビチャビチャになってる。
「んあ!細い指が中に入って…あはぁん!もっと…もっと弄って…」
先生が強く抱きついてまた舌を絡ませてきた。
保健室って天国?
先生もおっぱい大きいから押し付けられると柔らかくて気持ち良い。
先生とキスしてオマンコ弄りながら腰を振り続けて先輩の中に出した。
「んん!弟君の中出し気持ち良いー!勢いあるから奥に当たって最高よぉ!」
「まだ出せるか?先生の中にも出してほしいんだが…」
「先生の中にも出して良いんですか?」
「その様子なら出せそうだな、真由美に出し終わったらすぐに先生のオマンコに入れてくれ」
先輩の横に仰向けになる先生が股を開いてスタンバイ。
「真由美さん…すみません、先生ともSEXします」
「待ちきれないみたいだから入れてあげて、たっぷり中に出してあげれば喜ぶから遠慮しないで平気だよ」
先輩から抜いたチンコを先生のビチャビチャオマンコに入れる。
締まりは先輩の方が上だけど適度に締め付けてくる柔らかな先生のオマンコも気持ち良い。
「ああん!まだこんなに硬いなんて凄いぞ!先生のオマンコ好きに突いていっぱい中に出してくれ!」
「弟君、私とキスしよ」
「おっぱいも揉んでくれぇ!」
先生のおっぱいを揉みながら腰を振り先輩と舌を絡め合う。
「ああ!ああー!弟君のチンポ気持ち良いぞ!これで中出しまでしてくれるなんて最高だ!早く先生のオマンコにも出してくれ!」
先輩より刺激がソフトなオマンコだから結構長めに腰を振れた。
先輩の涎を沢山飲めたからチンコは最初と変わらずビンビンのままでいられる。
少し激しく腰を振って射精に向けてスパートをかけた。
「はう!弟君が激しくなってきた!イクんだな?先生の中に出してくれるんだな?奥にたっぷり注いでくれ!」
「必死に腰を振る弟君も可愛い!またおっぱい吸って」
先輩が押し付けてくるおっぱいを吸いながら先生の中に出した。
「あはぁ!凄い勢いだ!中に出てるのが判るぞ!3回も出してまだこんなに出せるのは凄過ぎる!」
「弟君凄いよねー、こんな可愛いのに射精はえげつないんだから」
「先生にもまたキスしてくれよぉ…」
先輩が僕の背中を押して先生の腕の中に倒す。
先生がキスしてきて舌を絡ませてくると先輩が僕の背中に抱きついてきておっぱいサンドされた。
「連れて帰りたい…」
「ダメ、先生は他にも食べてる子いるでしょ?そっちを連れて帰って」
「弟君がいいんだよぉ…」
「私達のって言ったでしょ?クラスで大人気なんだからね!他にも弟君とSEXしたいとか連れて帰りたいって子が沢山居るんだから!」
「生徒同士の不純異性交遊は禁止だぞ?」
「先生が生徒を食い散らかすのも問題ですよ?」
「身体を張った指導をしてるだけだ」
「私達も弟君を可愛がってるだけですよ」
「わかった…それなら今後弟君とSEXする時は必ず保健室でやるように皆に言っておけ」
「それ先生も参加したいからですよね?」
「ホテル代わりに使わせてやるんだ、それくらいの役得があっても良いだろう?」
「むー、仕方ないですね、皆にも伝えておきます」
「交渉成立だな」
また勝手に話が進んでた。
結局先生が僕を離してくれないから午後の授業は全部サボり。
先輩がクラスに戻って姉ちゃん以外にこの話をしたらしくて、午後から別の先輩が1時間ごとに代わる代わる来て僕とSEXしていった。
その全部に先生が参加して、一番SEXしたのは先生じゃないかな?

中学校の文化祭の後、男女で乱交

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。
それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって
そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤ー。おまえ濡れてるじゃーん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。
石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。
その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。官能小説ランキング

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。
佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。
少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。
その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。
これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。
石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエーッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。
ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。
そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。
結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、
今でもセックスは大好きです。
石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。

中学校では胸触られ放題

中学校全体の雰囲気というか、伝統みたいなもので、わたしの場合は中1~3まで胸触られ放題だった。
触らせないと罪人扱い。
たまにはノーブラ透け乳首登校もした。
そんな日は男子が寄って来て、「今日ノーブラじゃん」と言いながら、オッパイ掴んでグニュグニュ揉んで、乳首が立つと「あー感じてる!」というように喜んでいた。
女子も男子の股間を触って「立ってる!」と騒いだりしていた。
ブラはずしは日常茶飯事で、「いやーん」といやがるのがお約束で、仕掛けられたらはずされるのもお約束だった。
女子は夏のブラウスからはブラジャー透け透けだし、胸元もボタン2つ開けが当然。
中には上に書いているようにノーブラもいた(だいたいの女子がたまにノーブラ登校してた)。
セーラー服の下もブラだけが主流で、脇のファスナーをいきなり上げられてしまうこともあった。
みんな「キャー」とか言いながら、男子の手を振り払うことはなかった。
こんなふうだったので、高校も同じだと思っていたら、全然違っていたし、
友達に聞くと他の中学校ではこんなことはなかったらしく、
しかもわたしの中学校は勉強はダメなのに、エロいことだけは優秀のようにバカにされていたことも知った。
中学時代にセックスしてしまう子も結構いた。
わたしはしなかったけど。

中学の時に男子のチンポを握る技が流行

中学の時に女子が男子のチンポを握るという技が流行りました。
多い時で一日に10回くらい握り・・・。
クラス一のイケメンの岡田くんは女子全員から握られていました。
そのうち先生に見つかって禁止になりましたが、いい思い出です。
     
女子はよってたかってチンポもてあそぶ。
軽くタッチする女子、もろにつかんでくる女子、つかんでモミモミしてくる女子、つかんでひょいとひねってくる女子。
男子をオモチャにしてた中学時代。
     
男子チンチンをズボンの上からだけど、タッチどころか握ったり揉んだりしてた。
しかも10秒くらい続けると固くなって来て、面白かった。
男子は女子のおっぱいを同じようにタッチしたり揉んだりしてた。
男子によっては乳首をグリグリしてきて、正直、気持ちよかった。
でも、アソコを触ってくる男子も時々いて、アソコをその男子に触って欲しい女子なんかは、わざとその男子のチンチンを思いっきり握ったりして、報復を待ったりした。
     
私も男子のチンチンを揉んだり自分のアソコを触られたりしてて、オナニーの時に思い出してた。
ある時、お互いに下着の上から一分間触り合おうってことになって、先にさわられたら、オナニーの数倍も気持ちよくて、下着が湿ってしまい、男子も驚いてた。

中学の時でした!初めて見た女の裸とオシッコは水球部の先輩女子のでした。

中学生の時に僕は水球をしてました。

当時は水球なんてほとんど知られて無かったんですが、僕の一つ年上の貴代先輩に誘われて始めたんです。

ある日部活の練習後に貴代先輩と二人で居残ってプールで遊んだ後にシャワーを浴びようとしたら彼女は突然「〇〇、一緒に入ろう!」と突拍子も無い事を言ってきました。

僕は驚いて「先輩、気でも狂ったか!?」と思ったが、断る理由もなく直ぐに了解しました。

ハラハラしながらも、僕のチンポはブーメランパンツ越しに元気に起っていて、貴代先輩は「嬉しいでしょ!?裸見せ合おうよ。まず、あんたの元気なチンチン出して見せてよ!」と満面の笑みでシャワールームに誘ったんです。

後輩の僕は言われるまんまにブーメランパンツを脱いで勃起したチンポを出しました。

自慢じゃないけど、僕のは完全に皮の剥けた成人サイズで血管も隆々としていてグロいけど凄みはあると思います。

貴代先輩は「おーっ!素直でよろしい!さすが可愛い後輩だね!凄いもの持ってるんでしょう!」と笑みを浮かべて彼女のひんやりとした手のひらで軽く触ってきたのです。

「イキイキしてるね!〇〇のチンチンは…。動物みたいで触るの面白ーい!アハッ…。」と好奇心任せにか僕のチンポを擦ったり引っ張ったりで弄ぶ彼女の表情もこの上なくいやらしくて滑稽でした。

「貴代先輩、あ…、ありがとうございます!」とお礼をすると彼女は「もう、毛までこんなに生えちゃって。たくましいなぁ…。」と僕のチン毛も指で触りながら感激していました。

「じゃあ今度はあたしの見せてあげるね!覚悟はいい?」と白い歯を剥き出しにして僕に呼び掛けました。

僕は緊張しながら小さな声で「お、お願いします」と言うと、「女の裸見れるんだよー!もっと喜びなさいよ!」と僕のエロ心を煽るようにけしかけてきました。

貴代先輩は身長177センチで中学生の女子にしてはずば抜けた長身で僕よりも背が高く、水球選手らしくガタイは良くて肩幅も広く、まるで映画の『ヴァンピレラ』の主演女優のタルサ・ソトのようなムチムチのセクシーボディでした。

そんな彼女の肉体に、もはや僕のチンポもはち切れそうなほど最高潮に達していました。

彼女は競泳水着の肩紐に手を掛けて、スルッと下ろすと彼女のロケットオッパイがドドーンとお目見えしました!

「オーッ!」と僕が絶叫すると「シッ!聞こえるじゃないの!」と彼女が牽制するや否や、濡れているせいか競泳水着が脱ぎにくくて腰に引っ掛かりました。

それを見た僕は咄嗟に「僕に脱がせて下さいよ。」と申し出ると彼女も「いいよー!」と即座に快諾してくれましたので、いよいよ初めて女のマンコが見れるのを期待して彼女の水着に手を掛けました。

競泳水着がタイトなせいか、彼女の身体に食い込んでいてなかなか下がらなかったけど、後ろの方から剥ぐように少しずつ下げて生きました。

彼女もちょっと痛がってましたが、ようやくヘソが出てそこからは一気に脱がせることはできました。

丸出しになった貴代先輩のマンコ!

黒々としたマン毛はデルタ状に生え揃っていて、大人のマンコでした。

お互いに全裸になった僕たち。

「先輩、素晴らしいオッパイですね!あそこも一人前に生い茂ってますよ!セクシーですね!」と定型文みたいな誉め言葉を言うと「初めてでしょ!?一回でいいから男子とこんなことしてみたかったの!」と彼女は腰に手を当ててその裸体を誇示しました。

早速、「先輩、その素敵なオッパイ触っていいですか?」と願うと、彼女は無言でその美巨乳を突き出して僕の勃起したままのチンポを握りしめました。

無造作に先輩のオッパイを握ると「痛ーい!もっと優しく触ってよ!」と怒ったので下から軽く手を掛けて親指で乳首を撫でてあげました。

すると彼女は目を細めて「ア…」と掠れた可愛い喘ぎ声を漏らしました。

「先輩のオッパイ、プリンみたいで触り心地が凄くいい感じです!もしかしたら校内で一番デッカいんですか?」とスケベな質問をすると、「うん!一年生の頃にあたしとJ(貴代先輩の同学年)で対を張ったけど、今はあたしの方が全然デカいよ。でもね、大きすぎるからブラジャーがキツくてよく肩こりするのよ…。」と回答した。

彼女も荒削りな手つきで僕のチンポをシコシコして、気持ち良くなった僕は直ぐに発射しちゃいました。

彼女は「アッハッハッハー!もう出しちゃったのー?早ーい!」と高らかに笑いました。

今度は僕も先輩のマンコを覗き込むように人差し指を挿入して闇雲にこねくり回すと、彼女も一気に悶えました。

「わぁー、これがマンコですか?野生の密林みたいな毛には興奮しちゃいますよ。うわー…まるで赤貝みたいですねー!」と

どうやら先輩のクリトリスに当たってるようで、彼女も思いっきり感じているようで「アウー!アウー!」と至福の喜びを感じてます。

そして僕は無意識のうちに貴代先輩のオッパイにかぶりついて縦横無尽に舐めてると、「アハッ!ちょっとタイム!」と待ったをかけてきたかと思うと、「あたし、オシッコ出たくなっちゃった!ねえ、〇〇、オシッコの飛ばし合いしようよ!」と過激なことを言ってきたのです。

僕もタイミングよく催していたので、とりもなおさず大喜びでそれに賛成して、立ちションで見せあいをすることになりました。

僕も貴代先輩も並んでよーいドン!でオシッコを放出しようとしましたが、緊張しすぎてか、勃起チンポからはなかなか出てきません。

ややエビゾリな態勢の彼女のオシッコは天を向けて豪快に放出されました。

「アッハッハッハ!出ないのー!」と余裕綽々で嘲り笑いながらオシッコをする彼女の姿に釘付けのまんま、ようやく僕も放尿できました。

すると貴代先輩はいきなり向きを変えて僕にオシッコをぶっかけてきたので、負けじと僕も先輩にオシッコを掛けてやりました。

「キャー!」と艶かしい声を上げて、怯んだせいか彼女のオシッコも乱れてお互いにオシッコまみれになりました。

「ハッハッハ!先輩これでお互い様ですね!」と狂喜する僕に彼女はいきなり抱きついてきて、「ね、卒業しようよ!いいでしょ!?実はねあたし〇〇の事、こっそり好きだったんだ!あたしの初めてあげるから、〇〇の初めてちょうだいよ?」と僕に覆い被さりながら告白して来たんです。

僕も貴代先輩も何もわからないまんま、体位を入れ換えて今度は僕が上位になり、初めてのセックスに突入しました。

愚かしくも僕は無理やり彼女の毛むくじゃらのマンコにいきなり勃起したまんまのチンポを入れようとしましたが、もちろん直ぐに挿入できるわけがありません。

マン汁で濡らすことさえ知らなかった僕は、シャワー室に備え付けのボディシャンプーを自分のチンポと彼女のマンコに塗って何とか入れました。

彼女も痛がりながら苦悶して、ようやく身体は一つになりました。

キスしたまんまガサツにそれぞれ腰を動かしたり、先輩のオッパイを舐め回していたらもようやく濡れてきて、チンポもスムーズに上下運動できるようになりました。

「ヒーッ!ヒーッ!」と狂ったように涎を垂らして吠える彼女でしたが、僕は耐えられず、先輩の中に出してしまいました!

ようやく二人とも童貞と処女を捨てて、しばらくは狭いシャワールームの中で会話しながらグッタリとしてました。

幸いに妊娠は無かったですけどね。

それを機に、僕と貴代先輩は彼女が中学を卒業するまで秘かに交際して、一緒に花火大会に行ったり、旅行にも行ったりして、その間6回セックスしました。

強健な体育会系女子とのセックスは本当に気持ちいいなと思いました。

中学の時でした!初めて見た女の裸とオシッコは水球部の先輩女子のでした。

中学生の時に僕は水球をしてました。

当時は水球なんてほとんど知られて無かったんですが、僕の一つ年上の貴代先輩に誘われて始めたんです。

ある日部活の練習後に貴代先輩と二人で居残ってプールで遊んだ後にシャワーを浴びようとしたら彼女は突然「〇〇、一緒に入ろう!」と突拍子も無い事を言ってきました。

僕は驚いて「先輩、気でも狂ったか!?」と思ったが、断る理由もなく直ぐに了解しました。

ハラハラしながらも、僕のチンポはブーメランパンツ越しに元気に起っていて、貴代先輩は「嬉しいでしょ!?裸見せ合おうよ。まず、あんたの元気なチンチン出して見せてよ!」と満面の笑みでシャワールームに誘ったんです。

後輩の僕は言われるまんまにブーメランパンツを脱いで勃起したチンポを出しました。

自慢じゃないけど、僕のは完全に皮の剥けた成人サイズで血管も隆々としていてグロいけど凄みはあると思います。

貴代先輩は「おーっ!素直でよろしい!さすが可愛い後輩だね!凄いもの持ってるんでしょう!」と笑みを浮かべて彼女のひんやりとした手のひらで軽く触ってきたのです。

「イキイキしてるね!〇〇のチンチンは…。動物みたいで触るの面白ーい!アハッ…。」と好奇心任せにか僕のチンポを擦ったり引っ張ったりで弄ぶ彼女の表情もこの上なくいやらしくて滑稽でした。

「貴代先輩、あ…、ありがとうございます!」とお礼をすると彼女は「もう、毛までこんなに生えちゃって。たくましいなぁ…。」と僕のチン毛も指で触りながら感激していました。

「じゃあ今度はあたしの見せてあげるね!覚悟はいい?」と白い歯を剥き出しにして僕に呼び掛けました。

僕は緊張しながら小さな声で「お、お願いします」と言うと、「女の裸見れるんだよー!もっと喜びなさいよ!」と僕のエロ心を煽るようにけしかけてきました。

貴代先輩は身長177センチで中学生の女子にしてはずば抜けた長身で僕よりも背が高く、水球選手らしくガタイは良くて肩幅も広く、まるで映画の『ヴァンピレラ』の主演女優のタルサ・ソトのようなムチムチのセクシーボディでした。

そんな彼女の肉体に、もはや僕のチンポもはち切れそうなほど最高潮に達していました。

彼女は競泳水着の肩紐に手を掛けて、スルッと下ろすと彼女のロケットオッパイがドドーンとお目見えしました!

「オーッ!」と僕が絶叫すると「シッ!聞こえるじゃないの!」と彼女が牽制するや否や、濡れているせいか競泳水着が脱ぎにくくて腰に引っ掛かりました。

それを見た僕は咄嗟に「僕に脱がせて下さいよ。」と申し出ると彼女も「いいよー!」と即座に快諾してくれましたので、いよいよ初めて女のマンコが見れるのを期待して彼女の水着に手を掛けました。

競泳水着がタイトなせいか、彼女の身体に食い込んでいてなかなか下がらなかったけど、後ろの方から剥ぐように少しずつ下げて生きました。

彼女もちょっと痛がってましたが、ようやくヘソが出てそこからは一気に脱がせることはできました。

丸出しになった貴代先輩のマンコ!

黒々としたマン毛はデルタ状に生え揃っていて、大人のマンコでした。

お互いに全裸になった僕たち。

「先輩、素晴らしいオッパイですね!あそこも一人前に生い茂ってますよ!セクシーですね!」と定型文みたいな誉め言葉を言うと「初めてでしょ!?一回でいいから男子とこんなことしてみたかったの!」と彼女は腰に手を当ててその裸体を誇示しました。

早速、「先輩、その素敵なオッパイ触っていいですか?」と願うと、彼女は無言でその美巨乳を突き出して僕の勃起したままのチンポを握りしめました。

無造作に先輩のオッパイを握ると「痛ーい!もっと優しく触ってよ!」と怒ったので下から軽く手を掛けて親指で乳首を撫でてあげました。

すると彼女は目を細めて「ア…」と掠れた可愛い喘ぎ声を漏らしました。

「先輩のオッパイ、プリンみたいで触り心地が凄くいい感じです!もしかしたら校内で一番デッカいんですか?」とスケベな質問をすると、「うん!一年生の頃にあたしとJ(貴代先輩の同学年)で対を張ったけど、今はあたしの方が全然デカいよ。でもね、大きすぎるからブラジャーがキツくてよく肩こりするのよ…。」と回答した。

彼女も荒削りな手つきで僕のチンポをシコシコして、気持ち良くなった僕は直ぐに発射しちゃいました。

彼女は「アッハッハッハー!もう出しちゃったのー?早ーい!」と高らかに笑いました。

今度は僕も先輩のマンコを覗き込むように人差し指を挿入して闇雲にこねくり回すと、彼女も一気に悶えました。

「わぁー、これがマンコですか?野生の密林みたいな毛には興奮しちゃいますよ。うわー…まるで赤貝みたいですねー!」と

どうやら先輩のクリトリスに当たってるようで、彼女も思いっきり感じているようで「アウー!アウー!」と至福の喜びを感じてます。

そして僕は無意識のうちに貴代先輩のオッパイにかぶりついて縦横無尽に舐めてると、「アハッ!ちょっとタイム!」と待ったをかけてきたかと思うと、「あたし、オシッコ出たくなっちゃった!ねえ、〇〇、オシッコの飛ばし合いしようよ!」と過激なことを言ってきたのです。

僕もタイミングよく催していたので、とりもなおさず大喜びでそれに賛成して、立ちションで見せあいをすることになりました。

僕も貴代先輩も並んでよーいドン!でオシッコを放出しようとしましたが、緊張しすぎてか、勃起チンポからはなかなか出てきません。

ややエビゾリな態勢の彼女のオシッコは天を向けて豪快に放出されました。

「アッハッハッハ!出ないのー!」と余裕綽々で嘲り笑いながらオシッコをする彼女の姿に釘付けのまんま、ようやく僕も放尿できました。

すると貴代先輩はいきなり向きを変えて僕にオシッコをぶっかけてきたので、負けじと僕も先輩にオシッコを掛けてやりました。

「キャー!」と艶かしい声を上げて、怯んだせいか彼女のオシッコも乱れてお互いにオシッコまみれになりました。

「ハッハッハ!先輩これでお互い様ですね!」と狂喜する僕に彼女はいきなり抱きついてきて、「ね、卒業しようよ!いいでしょ!?実はねあたし〇〇の事、こっそり好きだったんだ!あたしの初めてあげるから、〇〇の初めてちょうだいよ?」と僕に覆い被さりながら告白して来たんです。

僕も貴代先輩も何もわからないまんま、体位を入れ換えて今度は僕が上位になり、初めてのセックスに突入しました。

愚かしくも僕は無理やり彼女の毛むくじゃらのマンコにいきなり勃起したまんまのチンポを入れようとしましたが、もちろん直ぐに挿入できるわけがありません。

マン汁で濡らすことさえ知らなかった僕は、シャワー室に備え付けのボディシャンプーを自分のチンポと彼女のマンコに塗って何とか入れました。

彼女も痛がりながら苦悶して、ようやく身体は一つになりました。

キスしたまんまガサツにそれぞれ腰を動かしたり、先輩のオッパイを舐め回していたらもようやく濡れてきて、チンポもスムーズに上下運動できるようになりました。

「ヒーッ!ヒーッ!」と狂ったように涎を垂らして吠える彼女でしたが、僕は耐えられず、先輩の中に出してしまいました!

ようやく二人とも童貞と処女を捨てて、しばらくは狭いシャワールームの中で会話しながらグッタリとしてました。

幸いに妊娠は無かったですけどね。

それを機に、僕と貴代先輩は彼女が中学を卒業するまで秘かに交際して、一緒に花火大会に行ったり、旅行にも行ったりして、その間6回セックスしました。

強健な体育会系女子とのセックスは本当に気持ちいいなと思いました。

中学の時、混浴に通って女の人の裸を覗いていた

 高校卒業まで、新潟県の六日町に住んでいた。
 今は関東の大学に通っている。
 家から歩いて20分くらいの所に、温泉旅館があった。
 日帰り入浴は千円。
 中学の時のお小遣いが3千円。
 月に1回くらい、土曜日か日曜日に温泉旅館に行って、日帰り入浴をしていた。
 
 この旅館は混浴が2つ、男湯1つ、女湯1つ。
 今では、全ての湯に洗い場がついているが、俺が中学の時は、混浴に洗い場があるだけで、男湯と女湯には洗い場がなかった。
 混浴の説明をすると、内湯1つ、露天2つ。
 内湯は男性の洗い場、女性の洗い場があり、真ん中は大きな岩で区切られているが、奥の方はつながっていて、混浴だった。
 月に1回くらい、夏休みと冬休みとかは何回か行った。3年間で、30~40回くらい行ったと思う。
 そのうち、女の人、女の子の裸を見れたのは、6回くらいかな。
 洗い場が混浴の内湯だけだったので、女の人も混浴に来ていた。
 
 家族連れ1
 40前後の母親と、小学3年か4年くらいの女の子、小学1年か2年くらいの女の子が3人で、体を洗っていた。
  椅子に座っていたので、湯に浸かりながらそっと近づいて、小学3年か4年の女の子のお尻を見ていた。胸はペッタンコだった。
 お尻の割れ目が少し見えただけだった。

 家族連れ2
 母親、父親、小学3年か4年の女の子が、内湯に浸かっていた。近づいて、女の子を見ていたら、
父親「娘がいるので、見ないでくれますか?」
 と注意されたので、泣く泣く退散した。

 カップル
 20代半ばくらいの女性が入ってきた。
 女性の洗い場の近くで、内湯に浸かっていた。
 彼女はいなかったし、女性の裸を見たこともなかったので、ルンルン気分で近づくと、手で胸を隠された。
 しかも、「タカ君、ちょっと来て。」
 と彼氏を呼ばれてしまった。
 男湯から彼氏が来たので退散した。
 女性が後ろを向いて立ち上がって内湯から出て、脱衣所に移動する数秒間、お尻が見えた。
 タオルで前を隠していたが、お尻は丸見えだった。

 20代前半の女性2人組と、廊下ですれ違った。後を付けていくと、女湯に入ってしまった。
 2人も可愛かった。そして、ムッチリ体型。
 頃合いを見計らって、脱衣所に侵入。ロッカーから、パンツとブラジャーを拝借した。
 トイレに駆け込んで、脱ぎたてパンツの匂いを嗅いだ。
 ウーロンは神龍にギャルのパンティーを頼んだが、俺は2人の脱ぎたてパンツの匂いを堪能できた。
 一応、また脱衣所に行って、ロッカーに戻した。

 男湯から岩の隙間を覗くと、20代前半の女性2人組がいた。1人はぽっちゃり。もう1人は可愛かった。
 湯に浸かり、しゃがんでそっと近づいた。
 2人とも、椅子に座って、体を洗っていた。
 ぽっちゃりが、鏡を見て、俺が覗いていることに気が付いた。
 ぽっちゃりは、可愛い女性に耳打ちしたが、可愛い女性は気にしていないようだった。
 鏡越しに、可愛い女性のおっぱいを見ていた。
 可愛くて、少しスレンダーな体形。
 直接、見たくなったの少し移動して、右斜め後ろから右胸の横乳を、左斜め後ろから左胸の横乳を見ていた。
 5分くらいすると体を洗い終わったようで、脱衣所の方に歩いて行った。
 可愛い女性が立ち上がった瞬間、しゃがんだ。
 俺の顔の高さと、女性の膝が同じくらいの高さ。
 5秒くらいだったか、陰毛を見ることができた。
 お湯に濡れて、べっとりと張り付いた陰毛だった。
 手入れはされておらず、ふさふさだった。

 3人組の大学生とすれ違った。男2人。女1人。
 女子大生が、女湯に行こうとすると、先輩らしき男が、「こっちだろう。」と言って、混浴に誘った。
 女子大生は「えっ?」と言って、躊躇したが、仕方なく先輩について、混浴に来た。
 俺は、急いで服を脱いで、内湯で待った。
 でも、男子大学生の動きが気になるので、いきなり女子大に近づくのは止めた。
 内湯に端っこで見ていると、女子大生が洗い場で椅子に座って体を洗っている。
 男子大学生2人は、露天にいる。
 ヤッターと、心でガッツポーズをして、女子大生に近づいた。
 女子大生から3mくらいの所で、体を洗っているところを見ていた。
 お尻の割れ目、鏡越しには胸が見える。
 胸は、人並みの大きさだった。標準体型。
 5分くらいすると、内湯に入ってきた。
 ここには、源泉のお湯を飲むことができて、飲用のコップが置いてある。
 お湯を飲むふりをして、女子大生に近づいた。
 女子大生は、胸とお尻を隠すために、体をひねったり、手で胸を隠した。
 そのため、胸、アソコ、お尻は見えなかった。
 しかし、お湯に陰毛が浮いていた。
 陰毛は自然なままで、サラサラとお湯の中でたなびいていた。
 2分くらい陰毛を見ていると、女子大生が立ち上がって、脱衣所に行ってしまった。
 移動するとき、お尻が丸見えだった。
 お湯を弾いて、お尻が輝いていた。
 連れの男子大学生に何か言われると困るので、さっさと逃げた。

 高校生の剣道部が、合宿に来ていた。
 旅館に、〇〇高校剣道部様。と看板が立ててあった。
 高校生たちは誰もいない部屋に、バッグを置いて、どこかに行った。
 周りを確認して、部屋に入った、バッグから下着を漁った。
 パンツを何枚か拝借して、トイレに駆け込んだ。
 洗濯済みだったが、裏面には汚れが残っていた。
 しかし、綺麗に畳んでいたパンツを、また元通りに畳むことなど、中学生の俺にできるわけもなく、仕方ないので、男子部員のバッグに戻した。
 あの時の、男子高校生、なすりつけてごめん。
 

中学の頃「あまちゃん」と陰毛とオシッコの見せ合いをして初体験。

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。

漁師の一人が、「お疲れ~!待ってたぞ~!」。
三十代くらいのボインな海女の一人が「おや、Kさん久しぶりね~!ねぇ、あの娘の相手連れてきたのかい?」と先生に尋ねると、「おう!こいつでどうだ?オレの教え子だ!」と自分を紹介するとその海女ともう1人の漁師が「中学生かよ?おお、えーんじゃねーかー!年も大した変わらねーし!」と賛成するも何が何だかさっぱりわからない。
戸惑う自分に先生は「童貞卒業させてやるぜ!それでおめーを誘ったんだぞ!良いだろー?どーよ!?」と意気揚々と顔を近づけて言った。
驚きながらも正直嬉しい自分のポコチンは肥大化していた。

すると「ただいま~」と白いセーラー服姿の女生徒がやってきた。
漁師の一人は「おう!お前の初めての男連れてきたぞ!こいつだ!」と自分を引っ張り出すように女生徒に紹介した。
自分はすかさず「はじめまして!〇〇から来ましたセイジです。」と挨拶すると女生徒もちょっとはにかみながら「よろしく!」と返答して、その場をササッと去った。

聞いた話、この村では15歳で童貞と処女を捨てるという掟があるそうだ。
先生も村のみんなもそうだったと言う。

その女生徒は美佐子さんという少女海女で、大人びているが、何と自分より一つ年上の中学三年生であった!ボーイッシュなショートヘアでサバサバとした爽やかな体育会系風女子だ。
小さな学校の生徒会会長でもあり、学業成績も優秀でスポーツ万能!
バレー部の主将をも勤めている。

先生とその漁師は「良かったなぁ~、セイジ!こんなに早く男になれるんだぜ!美佐子と楽しんで来いよ!」と太鼓判を押すように自分の肩を叩いた。
そして、海女さんは「兄ィ、これに着替えなよ!」と何やら白い手拭いのようなものを自分に渡したが開いてみると何と褌だった!
初めてリアルに見た褌というものにビックリしていると海女さんは「早く着替えなさい!兄ィは褌は初めてなんだろ?」と問いかけるがそれもそのはず現代人!
取り敢えず脱いでパンツ一丁になると海女さんは自分のパンツを引きずり下ろし、ボッキしたまんまのポコチンがせり出した。
「おやおや、中学生にしちゃ立派なのぶらさけてること!褌はねぇ、こうやって着けるのさ」と丁寧に履かせてギュッと締め付けてくれた。
先生も漁師さんも海女さんも大爆笑で「よっ!似合うじゃねーかぁー!」と自分を囃し立てていると、赤い褌一丁の海女さんスタイルになった美佐子さんがオッパイとお尻を丸出しでやってきた。
美佐子さんの乳首はピンと立っており、マシュマロのようなDカップはあろう胸の大きさも豊満なヒップに腰のくびれも成人女性とは変わらなくて、日頃漁で鍛えていて引き締まったボディラインはとても中学生とは思えないほど見事なプロポーションを誇っていた。
グラビアアイドルみたいなそんな美佐子さんの裸体にますます自分のポコチンはいきり立つ!

かくして、自分と美佐子さんの褌一丁デートが開始された。
鼻っ柱の強い彼女は自分の手を引き「行こ行こ!」と弾んだように彼女のオッパイを揺らしながら誘う。

自分「美佐子さん、男に裸見せるの平気なの?」の問いに対して美佐子さんは「うん!全然!いつもこの格好で漁の手伝いしてるもん!」とあっけらかんとそしてハキハキと答えた。
流石は「あまちゃん」の美佐子さん。プロの精神だ!

浜辺を手を繋いで一緒に歩いて、先ずは軽く浅瀬で泳ぐ。
勝ち気な性格で海女の仕事柄慣れている彼女には泳ぎじゃ全く敵うわけもない!
海から上がって、漁場からちょっと離れた岩場に座り込んで二人っきりで海を眺めながら言葉少なくも簡単な自己紹介をする。
学校の話、得意科目の話、部活の話だとか将来は何になりたいだとか他愛ない話題ばかりであったが、やはり童貞な自分は彼女の大きなマシュマロオッパイとお尻と股間に目が行くばかりだ。
美佐子さんもちょっとウズウズしており、やはり自分のボッキ気味な股間をチラチラと見ていた。

そうしてるうちに美佐子さんは身体を寄せていきなり自分の股間に手を当ててきた!
褌の上からむんずと自分のポコチンを握る美佐子さん。
「やっぱり起ってるぅ~!男の子ってエッチだな~…。」とエロ目で自分を見つめた。
自分も恐る恐る彼女のオッパイに手を当ててボッキした乳首に人差し指を這わせた。
筋肉質なせいか乳房は硬めだった。
「素敵なオッパイだね!」とオレが呟くと彼女は「イヤン!」と目を瞑り自分の胸板に軽く平手打ち。
「美佐子さんはオナニーしてるの?」と切り出す自分に彼女は「うん!この日が来るのを待ち焦がれてしてたよ!セイジ君は?」とキッパリ切り返すと「う、うん!」と一瞬顔が熱くなって短く答えた自分。

それから美佐子さんは「ねぇ、早速アソコの見せあっこしない?セイジ君のおっきなオチンチン見たいな!」とノリノリで「オッケー!そうこなくっちゃ~!美佐子さんのアソコもバッチリ拝ませてもらうぜ~!」と自分も大賛成!
なかなか強気で開放的な性格の彼女だ!
「セイジ君、オチンチンに毛生えた?」
「うん!ボーボーだよ!美佐子さんも生えてんの?」
「うん!もちろんよ!女の子の方が早いっしょ!?」
「いくつの時に生えたの?」
「小五でもう生えたよ!」
「オレも小五だぁー!」
オイオイ…、いったい自分達は何て会話してるんだろう!?
お互いに爆笑!

てなわけで、自分と美佐子さんは先ず全裸になって性器と陰毛を見せ合いをすることになった!
「せーのーで!」
自分の号令でそれぞれの褌を外す。
自分のモジャモジャなジャングルとガチガチにボッキしたポコチンが出された。
そして美佐子さんの黒々と楕円形にボーボーに生えた陰毛に覆われた秘部がお披露目された!
彼女のアソコは大人の女性とは変わらないくらいに生え揃っていた。
「女の子も中学生になれば完璧に下の毛は生えてる」と噂で聞いた通りだった。
二人とも生まれたままの姿になって、美佐子さんは「凄~い!オッサンのオチンチンだ~!毛もお尻まで生えまくりだし~!」と歓喜する。
自分も「スッゲー!美佐子さんもモジャモジャ生えてやがらぁ~!」とエロトーク合戦!
自分「美佐子さんは幾つで毛生えたの?」
美佐子さん「ん?小5で生えたよー!セイジ君は?」
自分「同じく小5だよー!」
美佐子さん「そうなんだー?あたし最初は恥ずかしくって毛何回か剃ったけど、だんだん濃くなっていくから剃るの止めたわー!」と彼女は陰毛を誇示する。
そんな大人の女性のように貫禄のある彼女の陰毛を触らせてもらったところスチールウールのような感触であった。
それから自分は「美佐子さんのアソコの中見せてよー!」
美佐子さん「良いよ~!セイジ君のも触らしてくれたらね~!」
普通に出来る会話じゃない!
ましてや異性となら…。
自分の天を向いてボッキした男性器に興味津々で緊張するように微笑みながら手を伸ばして頬を寄せる美佐子さんは更に指で摘まむようにそおっと自分のを撫でた。
自分は再び美佐子さんの毛深いおマンコに手をのばして陰毛をかき分ける。
彼女の密林のような陰毛の奥に見える割れ目を指で開くとそこにはピンクの肉壺が現れた。
生まれて初めて見た、正にイソギンチャクのような女性器に自分は思わず「おー!」と感激した!
美佐子さんの割れ目はやや下付きだ。
至って天衣無縫な彼女の振る舞いに自分もただただ驚くばかりだ。

さて、見せあっこの後、いよいよ本番と行きたい自分と美佐子さんなのだが、何からしたらいいかお互いにわからない!
そうマゴマゴしていると、「ねえ、あたしを抱いてよ!」と美佐子さんが呼び掛けてきた。
とりあえずそうしよう!とすかさず自分は美佐子さんををガバッとハグした。
美佐子さんはちょっとムッとしながら「痛~い!もっと優しくしてよ~。」。
「ごめん!」と自分は無意識に彼女をホールドした両腕の力を緩めて、彼女の背中をそおっと撫でた。
初っぱなから美佐子さんのオッパイが自分の胸元に当たっており、この感触も中々良い感じだ。
「キス…キスして、いいかい?」と自分がちょっとこわばりながら聞くと美佐子さんは「うん…。優しくね…。」と目を瞑ってしなやかに構えた。
とりあえず唇合わせ。
鼻息の荒い自分だが、美佐子さんと抱き合いながらそのまま静止状態。
自分の舌がいつの間にか彼女の口に入っていた。
美佐子さんも自ずとの条件反射か僅かに口を開いており、彼女の口の中に自分の舌を這わせた。
彼女の前歯にかすって、舌同士を絡める。
だらしなくも、自分はヨダレを垂らしていてその唾液が美佐子さんのオッパイにかかり流れ落ちる。
それから自分は左手で美佐子さんのオッパイを前から鷲掴みにして、尖った赤みのあるバージンピンクの乳首を摘まむ。
「やん!」と電撃が走ったようにヒクッ!ヒクッ!とこわばる美佐子さんは感じてるようだ。
続いては彼女のちょっと硬めのオッパイを揉みながら乳首を親指でツンツンするとプチチョコのような感触で、美佐子さんもアン!アン!と喘ぎ声を上げる。
美佐子さんも自分のポコチンをぎこちないながらも優しく手コキし始めた。
そして自分の右人差し指を無造作に美佐子さんの処女のおマンコに挿入。
「ア、アーン!」とよがる彼女のおマンコはだいぶ濡れていて、おマン汁を垂らしている。
闇雲に彼女の膣内を掻き回していると「アー、気持ちいい…。ねぇ、あたしオシッコ出たくなっちゃったから、ちょっとしてくるから待ってて!」とその場を空けようとしたが、ちょうど自分も催していて、「なら美佐子さん、オシッコも見せあっこしようよ!どう?」と申し出ると彼女はやや驚いて「の、望むところよ!」と強気な口調だが、ハニカミ気味の表情でにコクりと了解した。
一言で一番恥ずかしい女の子の排泄シーンを見せられるなんて、ここまで肚の座った女性はいたろうか?
でも、美佐子さんは痩せ我慢というかかなり強がって、こわばって無理をしてるような表情だ。
「よーし!じゃあ僕から…!」とボッキしたままのポコチンを突き出して堂々と放尿したが、美佐子さんは肩に力が入ってるようで、
恥ずかしげにうつむきながら毛深いおマンコを開いて立ったまんまチョロチョロとオシッコをし始めた。
初めて見る女の子のオシッコ姿。
それも男勝りな立ちションだ!
それに興奮しながら自分の放尿も勢いづいたが美佐子さんはギクシャクしながら飛沫を飛ばして放尿するも途中で唇を噛み締めたかと思うと突然泣きっ面になって「イヤーッ!!やっぱり恥ずかしいよぉ~!!見ないで~!」と絶叫するように泣き出した!
乱れるようにオシッコを垂れ流しながら、かがんでおマンコを手で覆い隠して顔を火照らせて泣きじゃくる。
負けん気で気丈な美佐子さんもやはり花も恥じらう乙女なんだな~とこの時の彼女がスゴくエロ可愛く見えてしまった。

オシッコを出しきった自分は泣いている美佐子さんの背中に軽く手を当てて「よく頑張ったよ!美佐子さんは強い女の子なんだよ!もう泣かないでね!」と宥めると彼女は自分の胸に飛び込むように泣きついた。
「あ~ん!恥ずかしかったぁ~!見られたぁ~!」と羞恥心いっぱいで大泣きする美佐子しんに溢れる可愛らしさを覚えて再びキスをした。
オシッコでビショビショに濡れた美佐子さんの陰毛から雫がしたたる。
涙で濡れた彼女の唇がしょっぱい。

次に痺れを切らした自分は美佐子さんを岩場に仰向け寝かせて今度は彼女のおっぱいにかぶり付く。
そろそろゴールインを決めねばと肚を決めていた。
がむしゃらに彼女の左オッパイを下からたくしあげるように揉み、右オッパイの乳首を舐める。
「アアーン!」
悶える美佐子さん。
彼女の脇からオッパイ周りに乱打するように舐めまわす。
雑な俺の舌使いに美佐子さんも笑いこけるように喘ぎまくる。
「アハーッハッハッハッハ!ヒーッ!ハッハッハッハッ!」。
俺の右人差し指が彼女のアソコに入った。
間違いなくヌルヌルと濡れてる。
そして、「美佐子さん、そろそろ本物入れて良い?」と息巻く自分に「う、うん!早く入れちゃって!」とちょっと怖がってるようだったが了解してくれた。
さあ、いよいよだ!
自分の童貞と美佐子さんの処女をお互いに捧げる時が来た!
「や、優しくね…。初めてなんだから。」と念を押す彼女に自分は「わかったよ…。」と呟くように答える。
早速美佐子さんの濡れてるアソコに自分の勃起しまくりのガチガチに硬くなったポコチンを挿入しにかかる。
ゆっくりとカリ部分までを入れた。
「ハァ~、ハァ~…。」と目を閉じたまま吐息を荒める彼女。
大丈夫と踏んだ自分は肉棒の半分まで押すように挿入すると彼女は「グッ!ウゥ~ッ!」と歯をくいしばって苦悶するようにネを上げた。
自分は「やっぱり痛いの?」と問いかけると「ううん!い、良い感じだよ!」とこれも痩せ我慢っぽくかすれた声で答えた。
更に入れるが肉棒には美佐子さんの硬めの陰毛が絡み付いてちょっと自分もチクチク痛い。
「ハァ~、ア、アァ~!」と段々と彼女も声を高めている。
ようやく肉棒の付け根まで挿入。
そして闇雲に自分は腰を動かし始めた。
美佐子さんも「グッ!ググッ!」と歯をくいしばる。
自分の睾丸が彼女の陰毛に擦られて一層ヒートアップする。
ストロークを長めにしてゆっくりいたわるようにピストン運動をする自分…。
見ると肉棒にはちょっと血がついている。
構わず続けるうちに美佐子さんの肩の力も和らいできて今度は気持ち良さそうに悶え出した。
「ハァーッ…。ハァーッ…。」
次第に彼女の表情もトローンとした感じになってきて「アアッ…。気持ちいい…。そ、そのまま続けて~…。」と口元を弛めて小声で言った。
更に続けるが、今度は乗ってきて興奮した彼女の締まりが良くなってきた。
無造作にかグイグイ締め付ける海で鍛えた海女さんのおマンコはなかなかの締まり!
もはやほとんどアクメになった美佐子さんのヌルヌルの巾着!
それには自分もテンションが上がってピッチが上がり、激しさを増す。
低い小声で自分「ウォッ!ウォッ!」
高らかに美佐子さん「アフーッ!アフーッ!」
ようやく軌道に乗ったようで自分も「これがセックスかぁ…。」、「みんなこうやって赤ちゃんを作るんだな…。」などと心中で呟いた。
美佐子さんも、エクスタシーを迎えたようで、「ア~ッ!」と吠えたかと思うと急に落ちるように脱力した。

その時の締まり具合はまるで太いロープウェイに縛られるような感触を覚えた。
これがオンナをイカせるって事かと独りで納得した自分。
美佐子さんの締まりが緩んでなおも継続。
時折ズプッ!ズプッ!と音を立てて肉棒が上下運動を繰り返してるうちに自分も強烈な射精感に襲われて「中出しはヤバい」と直感してすぐに肉棒を抜いた。
美佐子さんはビックリして目をさらのようにしたその瞬間、自分は「で、出るっ!」と喚いて大量に射精した。
自分の子種が美佐子さんのお腹にかかった。
自分も美佐子さんも硬直していてしばしの沈黙。
いきなり美佐子さんは大笑いして、つられて自分も大笑い!

自分と美佐子さんは「やったー!」と妙にハモるようにお互いの初体験を喜んで称えあった。
美佐子さん「気持ち良かったぁ~!これがセックスなんだね!」
自分「お疲れ様ぁ!初めてできたのが美佐子さんで僕も嬉しいな!」
美佐子さん「ホント!?ありがとう!ねぇ、セイジ君の立派なチンチン、舐めっていい?」
自分「うん!いいよ!じゃあ僕も美佐子さんのおマンコ舐めっていいかい?」
美佐子さん「いいわよ!」

てなわけで初の69!
今度は自分が下位になって、エキサイティング状態な美佐子さんは肉棒にかぶりつくように早速パックンチョ!
そして自分は美佐子さんの毛深いおマンコに顔を押し付けた。
これも初めて舐める女のおマンコ!
何とも言えない強烈すぎる魚が腐ったような匂いが鼻を突いてむせた自分。
初めてのフェラ故にか美佐子さんの前歯が自分の亀頭にツンツン当たる。
自分は美佐子さんのヴァキナにがさつに舌を這わせた。
彼女の愛液がこんこんと涌き出てきて自分の顔もビショビショになった。
そのエキスの味もかなり塩辛かった。
しばしば歯を立てながらも美佐子さんは上下に自分のを舐めまくるが彼女の粗めな舌使いは初めての割には悪くはなかった。
彼女マンコ臭は馴れると寧ろその臭みは快感になり、やがて自分の肉棒もまた元気になって舌はクリトリスを目指す。
ちょうど西日に照らされるアングルだったので彼女の中はクッキリと見えた。
血の入り交じった膣内が広がり、自分も何とか舌をクリに届かせようと美佐子さんのおマンコを広げようとすると彼女は無意識にか開脚してくれたおかげでやりやすくなり、一気にクリ先端に到達!
舌を尖らせてベロベロ!
「ハァーン!ハァーン!」
と再び喘ぎ出す美佐子さん。
どどっとエキスも溢れ出す。
あんまりにも美佐子さんのおマンコに密着させ過ぎたせいか、ビショビショに濡れてる事も相まって息苦しい。
しかし、自分の下半身はムズムズしている。
どうやら今度は自分が先にイキそうだ。
もう我慢できない!
自分もフニャリとした声で「出る。」と言ったかと思うと彼女に口内射精。
「ググッ!ゲホッ!ゲホッ!」と口から自分の精子垂らして咳き込む美佐子さん。
何とか飲んではくれた。
「これはあたしの勝ちね!」と勝ち誇る美佐子さんは自分に優しくキスをしてきた。
唇を合わせたまま、彼女を抱き締める。

かくして自分たちはめでたくこの浜辺で初体験を済ませた。
大人への第一歩だった。
ヘトヘトに疲れてぐったりして寝そべったまんま、無言で手を繋ぐ自分と美佐子さん。
岩場に打ち付ける波。
そしてキレイな夕焼けがこの裸の中学生の男女を照りつける。

保健体育のK先生、お陰様でありがとうございましたm(_ _)m

完。

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