萌え体験談

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いたずら

過去話

過去話になりますが
得意先に直行する為いつもとは逆方向のホームに向かっていました
実はその方向は妻(当時49才)がパート先の出勤方向で妻を驚かそうと
妻の背後に付いて乗車しました、妻は決めた位置があるのか
そこそこ混んでる中、おやじ達の間を連結側奥に入って行き
私も後に続き妻の真後ろをキープしました
当時の妻はブラウスに膝上スカートにハイソックスの事務服で
一歩間違うとJKのそれで悪戯心でちょっとお尻を触ってみました
・・・? 無反応の妻に触られたという意識が無いのだと
今度は少し大胆に触ってみたところやはり無反応で
今度は私の方がスイッチが入ってしまい
本格的に触りはじめてしまいました
すると隣にいたおっさんが参戦して
妻のスカートを手繰り上げ
スカートの中にアクセス出来るように私に協力してきました
勿論それには妻も気付いていると思いますが
妻は無反応のままでもう触るしかない状況で
手を出せずにいるとそのおっさんが大胆にも
スカートをもう片手に持ち替え妻側の手で妻の下着を半ケツまで下げました
そして私に見せつけるように触って見せ私にアピール?
私の手を一緒に押し当てて来ました
妻も微妙に足を開いたままで
局部も簡単にアクセス出来もう濡れていて
そこで初めて焦った私は退散しましたが
おやじは見せつけたままプレーを続け
妻が下りる駅の少し前で逝ってしまった妻
次の駅で降りる妻にそのおやじが付いて行こうとするので
これはヤバイと私も少し遅れて後を追いました
すると階段を上がる妻の横にはそのおやじの姿が!
最後尾で後ろには誰もいないと思たのか
自分たちの世界だったのか
妻のお尻を触りながら妻に耳打ちするおやじ
すると妻がなんとそのおやじの腕に抱き付き
じゃれ合うふたり?
妻がパート先の上司と付き合ってることが発覚した瞬間でした

家へきてもらった電気屋、股を求めるんです

 テレビのBS放送が、最近ちょくちょく映らなくなって、先週 数年前にアンテナを付けてもらった近所の電気屋にきてもらって
直したばかりなのに、また映らなくなってしまって。
今夜は見たいBS放送があり、、帰宅して気づいたのが、夜8時
母はBS見ないし、友達と一泊で旅行に行っているし、母と私の二人暮らしの私は今夜は一人。
でも、とりあえず夜8時過ぎているけど電話したら、息子さんが出た。
説明し、来てくれることになり、小雨の中、二階建ての屋根に息子さん 30歳くらいかな、上って小さなテレビも持って直してくれました。
映るわ、助かりましたわ。
直したばかりで、どうして映りが悪くなるのか尋ねたら
近くに20階建てマンションが建ち、風邪が強く当たるようになって大雨や強風の時は、動いてしまうと言う
しっかり動かせないようにできないか、と尋ねると
アンテナは安定性が弱いので、ケーブルに入って見たほうがよいかも、と言う。
毎月数百円らしいけど、入らなくても無料で見れるし。
 
この夜の修理代は無料にしてくれたので、部屋 キッチンで冷たいジュースを出しました。
 
風呂に入って、そういえば私 ロング スパッツにチュニック ブラウスで透けているシャツに急いで着替えていて
黒ブラを付ければよかった、シャツは黒で まずいわあ 白ブラで目立つようなブラジャー白。
 
飲み終えたジュースのコップを洗っているけど、帰らないわ
えぇ 後ろから口を抑えられ、怖いわ
「抵抗しなければ痛いことしないし いやなことしないし、静かにして 約束して」と言うわ。
どうしよう どうすることも できないわあ
なぜ 私 電気屋さん イケメン男子なのに、えぇ 私に何するの
片手で口を抑えられ塞がれ、後ろから胸のほうに手を回してきて、白ブラジャー透けているし ブラウス上から弄られ
どうしよう、股間もスパッツ上から弄られ、声も出せない、出しても近所に聞こえたら恥ずかしいし。
口から手を離してくれたけど、ブラウス内に手を入れられ、ブラジャーを弄られて
声を出さなければ痛いこと いやなことしないと言っているし
でもブラジャー弄るし、スパッツ内に手を入れてきたわあ。
困ったわあ ショーツ弄られるわ、嫌だわあ ショーツ内は弄るしブラジャー内も弄るし
電気屋 彼30歳くらいのイケメン、ちょっと私 53歳よ。
まずいわあ 年をくっても、ああ そこは 乳首 オオオマンコに指は いやだわあ。
 
なんと彼、私のことが気になっていて、痩せ細ったスタイル すてきで魅力的とか言い始めるし
BSテレビ、見たいのあるし
アァイヤ ちょっとスパッツ 何するの 下げられたわあ
声も出せないし、キッチン床に寝かされて
ああぃや ショーツ下げられ、シャツ ブラウス 脱がされ、ブラカップを裏返すように下げられ、ああぃや 乳首 吸うなんて
それよりも、まずいいわあ オチンコ太いの出したわあ
痛いことしないって言っていたのに
そんな太いの いやだわあ 痛そう それに53歳よ。
あらあら ススポリ 痛みも少しだけで いやだわ 食い込んできたわああ
よく分からないわあ 気持ちいいとも いえないし、気持ちいいのかも分からないわあ。
 
BSテレビ 気になるわ 見たいし
ああぃや 入れたまま ああそおこ 指でクリクリ ああぁ 何するの 膀胱 クリトリス ああいや 感じるわあ。
53歳 独身でも あいや そこ ああぃや オマンコ から 抜いて ああぃやだわあ。
 
下向きにさせられ、バックから あいや ピストンされるし
オマンコ ジュッポと音がしてくるわあ
どうしようも できないわあ
だって液をビシュシュと出されてしまったわ。
 
彼は何事もないように、帰るし、でもBSテレビ見れました。
 
それだけで終わらず、母がいないことを話していたので
電気屋の彼、夜11時半ごろに電話してきたんです。
BSテレビ 見れましたか、こちらもお礼してしまうし、はい ありがとうございます。
えぇ 彼 今 家の前にいて、と言い、お邪魔しても いい、と言ってきたわ。
近所に見られないように入ってきて、と、彼を招きましたわ。
 
なんで あんなこと したの、襲ってレイプのようなこと、と問いましたわ。
そんな私も、ノーブラでブラウスにスパッツ姿。
今度は ベットに寝かされて、あいや ブラウス 脱がされ オオパイ ああいや吸われるし
スパッツ内弄るし ショーツ内弄るし 脱がされて
お互い裸になって、、電気を消し、ああいや ああいや
なにかオマンコ ああいや すごいわあ 攻められるっわ ああいや 感じてくるっわ。
 
もう男性とは15年くらいされていないし、オナニだけだし、ああいや おまんこ 53歳だし、ああぃや 感じるわあ。
 
なんとなくアンテナ 直しにくるのが息子さんとわかったので
私から ちょっと悪ふざけのように誘うように透けるブラウス 化粧もし香水もつけ
でも本当に襲ってくるとは思わなかったわ。
 
ああぃや やめてぇ あいや と声を出し、気持ちいいいわ もっとという思いも。
オマンコ内の愛液がじゅうわぁとしてくるわ ああいや 感じてしまっているわあ。
彼、さっき出したばかりで、いいわ まだまだ液 出そうもないし
嫌なふりをして、抱かれちゃうわ。
 
いや ああいや 続けられると ああいや イイクしそうだわ ああいや やめてえ ああいや。
彼、私を イイクさせたいように興奮してくるわ。
ああいや イイクっわあ いいやああいや イイクしてしまうの ああいや。
 
下向きにさせられ、バックから烈しいマシンガンのようなぴすとん ジュポジュッポ
あぃや やめてぇ ああいや、と嫌がるふり、とっても気持ちいいいわ。
いやと声を出すと、もっと攻めてくる彼だわ
上向きに戻され、あああぃや 本当に あいや、だってオマンコに口を付けて吸うし 舌で刺激するっわ
まずいわ あぃや まずいっわ イイクしそうだわあ ああいや、大変だわ。
このままだと、イイクする瞬間のオマンコ見られてしまうわあ
入れてもらわないと、ああいや まずいわあ イイクしそうだわ さすがにオマンコ吸われながら見られるのは あぃや まずいわあ。
ギリギリだわ 耐えなれなくなりそうだわあ イイクしそうだわ
あああぃや あいや オマンコから口を離して あいや 早く入れて あぃやだわあ。
ヒヒイヒイ イイイクわああ いいちゃううわあ ああいや イイクわああ 早く オマンコに入れて ああいや。
 
嫌がれば嫌がるほど、刺激する彼 吸うわ、ああぃや だめだわあ。
限界かしらあ イイクっわ ああぃや。
 
頭が真っ白になりそう、絶叫しそうだわ
でも53歳のスケベ女と思われたくないし耐えて イクするのを耐えて、あああぃや。
 
膝を曲げられ両足を広げられ何分もされ、「ついに、ああああ ああ ああ イイイクイクわああ。
いやだわ イイクした跡 あまり見られるのわ いやだわ 53歳だもの
それにこの年で、オマンコイイク瞬間 見られたの始めてだわ。
イイクしたの、彼 気づいたわああ 重なってきて 突っ込んでくるわ
ああいや 私 この年でも オナニでも 一度 イイクすると 続けて まずいわあ イイクわ。
ああ あああ あいや あああ あああ イイクわ。
 
ああぃや ああいや イイクわあ ああいや、「まずいわあ いいちゃう。
 
オマンコへビシュシュ出すし、深夜だったし、帰ってくれたわ。
私、翌日は休み、それが、母は夕方に帰ってくることも電気屋に言っていたからか、昼前に また訪ねてきたわ
 
やられないように、パンスト履いて、招いたわ、ちょっと いいやぁ いやぁ
あん スカート内に手をいれてきて あいや パンスト股 弄るし あいや 押し倒されて ああぃや スカート内に顔を入れるし
あぃや あああ スカート内で パンスト股 弄られ あいや 股が 感じるわあ 恥ずかしいのに 感じるわあ
ああああ もっと 私の ススカート内 ああいや パンスト あいや 弄られたくなるわ いいいわ。
あああ スカート内からパンスト あいや 太股まで下げられ いいいわ ああいや スカート姿のまま いいや すごいわあ いいいわ。
 
ああいや ビキニ内 ああいや 弄られるわあ オマンコ ああいや 指 ああいや 入れちゃうなんて ああや オマンコ
悪戯されるわ あいや スカートのまま あいや 入れられるわ あいや やられるわあ あいや。
ヒッヒヒイイ ビキニ ああや 下げるわ あいや オマンコ ああいや すごいわあ もっと 突っ込んで ああいや イイクわあ。
昼前なのに、ああいや オマンコ スカート姿のままパンスト ビキニ 腿までさげられたまま ああいや いいいわあ
ああいや 53歳なのに、 あいや オマンコ あいや 気持ちいいいいわああ いいいわ あいや イイクわあああ。
下着が下がった スカート内 オマンコ 吸われるわああ いやだわあ イイクわあ。
スカート姿のまま ああいや オマンコ へ 液 あいや ビsyシュ 出されたっわ いいいいわあ 気持ちいいいわああ。
 
母が夕方に帰宅したわ。
今度、いつ 電気屋さんに、オマンコ やられるのかしら オナニして 待っているっわあ 指で 自分で あああいや イイクわあ。

嫁母と浮気してる

嫁母と関係を持ったのは結婚の挨拶に伺った日。
お互いに一目惚れして隠れてSEXしてからずっと関係を続けてる。
「娘がいながら私を抱くなんて酷い人ね…」
「旦那さんがいながら娘婿に抱かれる貴女も酷い人だ…」
クスクスと笑いながら愛し合い、いつものように中出しする。
「娘と歳の離れた弟か妹が出来ちゃうかもね」
「それもまた良いですね」
「孫より先に子供?」
「嫁とも頑張ってますけどなかなか…」
「初めては妊娠しにくいからね、焦らず頑張ってくれたら良いわ」
「早めに孫を見せられるように頑張りますよ」
「その前に私と貴方の子供の顔を見ることになりそうだけどね」
悪戯っぽく笑いチンポを咥える嫁母。
「そろそろ嫁と旦那さん戻ってくるんじゃないですか?」
「もうそんな時間?楽しい時間は過ぎるのが早いわね」
そう言いながらもまだ咥えてる。
「また咥えさせてあげますから服を着ないと」
「もう少しこのまま咥えてたいの」
度胸があると言うか、バレても良いやと開き直ってるのか…。
嫁母が満足するまで咥えさせてたら帰ってきちゃった。
慌てて服を持って別室に二人で逃げて身支度を整える。
危ねえ…。
「ちょっと欲張り過ぎちゃったわね」
可愛らしく笑う嫁母とキスして部屋から出る。
嫁と結婚して本当に良かった。

嫁の妹に誘われて中に出してしまったダメ夫な私

妻の妹は俺と妻の2歳下の現在25歳で、妻と付き合っていた時に妻の家に行くと挨拶する程度でほとんど話した事無かった。

妹が結婚して子供を産んで育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってから、冗談も言ったりする様になっていった。

妹とセックスをしたのは(旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しい)と連絡があり、「手伝いに行って欲しい」と妻に言われ1人で妹の家に。

荷物も運びお茶飲みながら妹が「お兄さん二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」とちょっと答えにくい質問してきたから、

俺が「いやー子作りどころか触れてもいないよ」と答えたら、

「お兄さん可哀相w、姉ちゃん酷いなー」等くだらない会話をして、

帰るかなと言い席を立とうとしたら妹が立ち上がってズボンのポケットに手を入れながら、

「お礼があるから目を瞑って」

と言われ言うとおりにしたらいきなり妹が口にキスをしてきた。

慌てて目を開けて「うわ、ちょっと」と言うと、妹は悪戯っぽく笑いながら

「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目をつむって」

と言ってきたのでさすがに2度はないだろうと安心して目をつむってたら、またキスして来た。焦って目を開けると今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。

妻の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、フェラよりもDキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、必至で妹の口に舌を絡めていた。

この時は妻の事など忘れ、妹と唾液を交換することだけで必死だった。

3分程だろうか、唇を離したら俺の息子はフル勃起状態で妹がさりげなく手を当てそれを確かめていた。

互いに興奮状態だったのでする事は一つ。今度は俺から舌を絡め妹を脱がしていき、脱がし終わると妹が俺の服を脱がしてくれた。

俺の勃起した物を見るとまた悪戯っぽく笑いながら「お兄さん、溜まってるみたい」と言いながら口に含んだ。

俺は妻の妹と言うことを思い出したが逆に興奮してしまい、思わず「うう、あー」とか声を上げて妹に身を任せていた。

多分恋人や妻だったらごく普通のフェラなんだけど、妻の妹と言うことで脳内でいけないことと分かっているから気持ちがいいのか、足を伸ばしずっと力を入れ、このまま口の中で出してしまおうと必死だった。

多分妹から見たら変な性癖を持っているんだなと思われたと思う。

残念ながら口の中で果てる事は出来なかったけど、袋も戸渡もびしょびしょになるまで舐めてくれた。

フェラが終わると今度は俺が妹を責める番に、妹の胸はCカップで妻よりは小さいけど、乳首も小ぶりでバランスの取れた胸だった。

俺が胸を揉みながら乳首を舐めると、妹は恥じらう様に口に手を当て小さな声で「うん、あっあぅ」と喘いでいた。

その姿に興奮して妹に早く挿入したいと思い、すぐにまんまんの方に手を伸ばしていき、クリトリスを愛撫した後、膣に指を入れた。

妹の中は子供を産んだわりにはきつく、中指一本しか入らなく仕方なく手まんをあきらめ、顔を近づけて行った所で妹から

「いや、恥ずかしい駄目」

とか言われたけど興奮しているから聞く耳持たないで、あそこを隠す妹の手をどけて夢中で舐め、ありえないぐらい舌を延ばし膣内を舐めまくった。

妹も最初は抵抗していたけど諦めた様子で今度はさっきよりも大胆に喘いでいた。

妹の中に直ぐにでも挿入したい俺は、妹にゴムの有無を聞いたら妹は有ると言ったのでゴムを要求したのだけれど

「旦那に使ったのがばれると面倒だから」

と言ってゴムは付けず生で挿入する事に。 

嬉しい反面さすがに妻の妹とはまずいだろうと思ったけど、興奮には勝てず妹の膣に息子を挿入した瞬間俺は

「う、うあ、あー」

と変なうめき声を上げてしまい妹に笑われてしまった。
妹の中がありえないぐらい締め付ける。

締まりがいい女性ともしたことがあったけど、妹脳内変換もあってかホットローション使ってするオナニーかと思うぐらい気持ちよく、あまり腰を激しく動かす事が出来なかった。

射精しない程度の速度で腰を振りながら、必死で妹の口に俺の唾液を流し込んでいた。

妹は嫌な顔しないで唾液を飲んでくれたので、俺は腰振るよりもこっちの方に興奮した。

さすがに体位を変えるのはまずいかなと思い、正常位でDキスをしながら妹のきついあそこを堪能していた。

妹も最初は普通に受け入れていただけなのに、次第に足を上下に動かしたり腰を使い出したせいで、余計に気持ちよくなり射精しそうになってしまい

妹に「やばい、締まりすぎ、いきそう、お腹でいい?」と聞くと、
妹からあり得ない答えが、、、

「お兄さん中で出していいよ、私も中で出して欲しい」と返ってきた。

一瞬で妻の妹という現実に引き戻されて、惜しいけど妹のお腹にありえないぐらいの量を出し、妹に「こんな量じゃ直ぐに子供出来るね」と笑われてしまった。

とまあ妹と最初にセックスしたときの事思い出して下手なりに書いてみました。

ちなみに妹はどうやら俺の事を好き?だったらしく、妻に「かっこいい」とか「姉ちゃんが羨ましい」とか言ってたと妻から聞いたので、アホな俺は調子に乗って現在も妹と関係もってます。

妹とは慣れてしまったせいかプレー内容も過激になった事と、数回程したら妹からおにいさんの子供が欲しいって言われ、ついつい中出ししてしまい、それからはほとんど中出ししかしてないので妊娠したらやばいかも。

妻がうろうろしてるのでこれ以上は書けないしやめておきます

夏休みの学校の水泳教室で先生の目を盗んで女子と

中学校の時の思い出というと、夏休みに学校であった水泳教室だな。
基本的にあまり泳げない子の為の補習みたいな感じだったんだけど、
泳げる子も参加して良かったので、オレをはじめ泳げる子も参加してた。
    
先生は泳げない子たちへの指導で手一杯だったからオレ達はほとんど自由に泳いでた。
プールの真ん中にコースを分ける為のラインの浮きがあって、泳げる子たちの場所と泳げない子たちの場所を分けてた。
    
オレたちは泳げる子の場所でクロールとか平泳ぎとかで泳いでたんだけど、先生の目を盗んで、一緒に泳いでる女子にいたずらをしたりした。
水着のうえからだけど、胸を揉んだり、股間をなでたり、結構やりたい放題だった。
    
    
女子たちも「仕返しだ」と言って男子の股間をさわったりしてた。
そんなんだから、先生に告げ口をする子は一人もいなかった。
    
水泳教室の終わりにはラインの浮きが外されて、15分くらいの間、全員で泳ぎまくった。
で、その時にオレたちは先生から「泳げない子たちの補助を手伝ってやれ。」と言われたので
    
それぞれ泳げない子のところに行って、色々補助をやってやった。
    
男子はそれぞれ目当ての女子がいたし、女子も目当ての男子がいて、
それぞれ補助をやりながら目当ての相手の体をさわりまくった。
    
もちろん、相手もそれを期待していたので、誰も文句を言わなかった。
先生はそういった内情を知らないので、「ウチの児童は仲が良い。」と言って喜んでたw
    
そんなだから、水泳教室が終わって着替える時も、本当は男子が着替える部屋と女子が着替える部屋は別だったんだけど、
数人の女子を除いて、みんな一つの部屋に集まって着替えてた。
男子は女子におちんちんを見せびらかせたり、女子も男子のおちんちんを勃起させて楽しんでた。
    
勃起したムスコを見て「やーだーなんでそんな大きくなってるの!誰の裸で興奮しちゃったの?ん?教えてよー」
とムスコを何度も軽くビンタしてくるが、ここまで勃起したのはそう言ってる本人の裸を見たからだということを全く疑ってない女子。
    
おおらかな良い時代だった・・・・w

佳代子さんに手解きを受けて

昭和は遠くに為りにけり・・今は、田舎を離れ大都会で暮らしているオジサンの思い出話を
聞いて下さい。

エアコン、クーラーと云う便利なアイテムが庶民に縁遠かった時代、涼を取る物と云えば、団扇位しか無かった時代、ランニングと短パンと云う出で立ちで涼を取ってた俺、蒸し暑く湿った空気が漂う梅雨の時期、部屋の襖を開け団扇を扇いで涼を取ってました。

そんな或る日の事・・向かいに住んでた、佳代子さんと云う当時二十代半ば?の女性が部屋の中で身体を拭いている光景を見てしまった、俺・・首筋から背中へ!艶っぽい女性の姿を目の当たりにして固まってしまった俺の視線に気が付いた、佳代子さん・・「ぁ!」あ!、ほぼ同時に声を発した、俺と佳代子さん・・団扇で扇ぐ動きが止まった俺を見て、こっちにおいで!
と手招きをして俺を呼び寄せた、佳代子さん・・開けっ放しだった障子から部屋に上がった俺を見て「お兄ちゃん、見てたの?」と艶っぽい表情で問いかけて来た、佳代子さん・・どの様に答えたらいいのか?返答に困ってた俺を見て「おちんちん!裾から、こんにちは!してる」
佳代子さんに指摘され短パンの裾を見て、ちんこ!の先が顔を覗かせているのに気が付き
恥しさのあまり、手で覆い隠そうとした俺に「もう、知ってるの?女の人・・」意味深い問いを投げ掛けて来た、佳代子さん・・ぁ!ぇ?ま、まだです・・しどろもどろに為りながら答えた俺に「高校生だっけ?坊主頭だけどなんかしてるの?」はぃ・・野球部で当時、補欠扱いだった俺に「レギュラーに為れそうなの?」痛い所を衝かれ返答に黙ってしまった俺を見ながら
妖しい笑みを浮かべた、佳代子さん・・「こっち・・」傍に置いて在った手桶の縁から絞った手拭いを俺に手渡し張られた蚊帳の中に俺を招き入れた、佳代子さん・・そんな佳代子さんに
ぉ、オジサン帰って来るから・・腰が引けて蚊帳から出ようとした俺・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・近寄り難いオーラを放ちながらも、優しい目をしていたオジサンの姿が過って困惑していた俺を他所に「ふふ・・いいの!内緒・・」佳代子さんが言った意味がよく分からなく固まってた俺に「おっぱぃ見たい?」肩越しに俺を見ながら語り掛けて来た佳代子さんに、み、見たいです・・思わず本音を言ってしまった俺に「前に廻って・・」云われるがままに前に廻った俺の目の前には、張りのある大きな乳房が!家風呂のガスボイラーが壊れた時に行った町の銭湯で、沢庵の様に垂れ下がった婆さんらの胸とか俎板の様なガキの胸しか見た事が無かった俺には、脳天をハンマーで叩かれる様な・・成熟した佳代子さんの胸が!そんな
胸を凝視してた俺に「好きなの?おっぱぃ・・」艶めかしい言葉を吐きながら、胸の谷間から
乳房の下を拭き始めた、佳代子さん・・たわわに実った佳代子さんの胸を見て腰を引いた俺を見て「男に為り掛けてる・・」そんな言葉を云いながら手桶の中で揉み絞って水気を切った手拭いを縁に掛け「ほ~ら・・お兄ちゃんも脱がないと・・」佳代子さんに諭され背を向けランニングと短パンを脱いで両手で、ちんこ!を覆い隠したまま、前を向いて立ち膝に為った俺
そんな俺を見て「もう、剥けてるの?」直球!ド・ストレートに言葉を投げ掛けて来た佳代子さんに、ぁ、はぃ・・剥けてます・・と、答えた俺・・「手を除けてごらん・・」ぁ、でも なんか恥しい・・そんな意に反し覆ってた手を除け、ちんこ!を曝け出した俺・・そんな俺の、ちんこ!を見て「もう、ぴんぴん!」勢いよく上を向いてしまったちんこ!に手を添え 手拭いで拭き始めた、佳代子さん・・ちんこ!を初めて異性に触られた感触に思わず・・
ぁ!小さな声を発してしまった俺に「綺麗にしとかなかったら、駄目だよ・・」ちんこ!を
拭きながら、殖栗(キン玉袋)に手を伸ばし揉みしだき始め「気持ちいいでしょ!」いやらしく
妖しい言葉を吐きながら「もう、出したりしてるの・・」ぁ!ぇ?そんな事されると・・
困惑してた俺に「せんずり・・」と、聞いて来た、佳代子さん・・初めて触られた手の動きと言葉に攻められ腰を引きかけた俺に「おしっこ我慢する様に力を入れてごらん・・」云われるがままに力を入れた俺を見て「男だったら我慢しなきゃ・・」情けない顔をしてた俺に「出そうだったでしょ・・」的を得た様な言葉に委縮して腰を引きかけた俺の、ちんこ!に拭く事と揉みしだくことを止め、唇を寄せて来た、佳代子さん・・んぁ?ぁ!なにこの感触は?柔らかな感触に包まれた俺の、ちんこ!を見て目が点に為ってしまった、俺・・こ、これが尺八なのか!素行の良くない先輩や同級生が『サセ子とした時、咥え舐められた・・』そんな事を小耳に挟んで妄想し抜いてた俺・・まさか?佳代子さんに尺八されるとは・・!そんな事を考える間もなく、ちんこ!を舐められた感触で、呆けた顔をした俺、そんな俺のちんこ!から唇を離し「男汁・・出てたょ・・」何の事やらさっぱり?解らない!そんな顔の俺に「初物頂いちゃった」意味が判らないことに呆然としてた俺の前で、手桶の縁に掛けいた手拭いを手繰り寄せ太腿の間に手を入れ脚の付け根を拭き始めた、佳代子さん・・時折口から洩れる「ぁ!ん!」という言葉を聞いて、佳代子さん・・手慰みしてるのかな?そんな事を考えながら行為を見てた俺に「女も綺麗にしとかないと・・」私も、恥しいんだょ!そんな意を含みながら脚の付け根を拭き終え手拭いを手桶の中の水に浸し俺を見上げた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの
胸元に視線を落とし、張りの在る大きな乳房をじっと見ていた俺に「横に為ろうか・・」膝を崩し横臥せに為った佳代子さんと向かい合わせで横に為った、俺・・そんな俺に「おっぱぃ気に為るんだ・・」俺の心の中を読み透かした様な言葉に、ぁ、はぃ・・としか云い様の無かった俺を見て横臥せから仰向けに為った佳代子さん・・上を向いても型が崩れない張りの在る大きな乳房を見て、息をゴクン!と鳴らし飲み込んだ俺に「やさしく吸って・・」ぇ?ぁ!ど、
どっちの?右、それとも左?これ見よがしに上を向いた乳房を吸う事を躊躇い迷ってた俺を見て「私は、右・・」右の乳房を指差し、こっち・・ょ!やさしい笑みを浮かべた佳代子さんの
右の乳首を口に含んだ俺に「唇で軽く挟んで舌で舐めて・・さっき私がおちんちん!舐めた様に・・」そんな佳代子さんの言葉に、さっき、ちんこ!の先を舐められた様に・・こんな感じかな?乳房を唇で挟みながら乳首を舌で、ちろちろ!転がし始めた俺に「飴玉を転がす様・・
そぅ、そんな感じ・・ぁ!」言葉の終わりに甘い吐息を出し始めた佳代子さんの胸を一心不乱に攻めてた俺に「遊んでる右手の指で反対側の乳首を挟んで・・」佳代子さんに云われるがまま、左の乳首を指で挟み始めた俺・・そんな指の動きに反応し隆起し始めた乳首の周囲を指でなぞり始めた俺に「く、擽ったい・・ぁ!でも・・ぃぃ・・」甘い声を出し身体を捩り始めた
佳代子さんを他所に、無我夢中に為り舌と指で攻めぎだした俺・・「ぁ!ぃゃん!乳首・・
勃っちゃう・・」佳代子さんの口から出た言葉を聞き、右手で弄ってた乳首を見て勃って来た
事を目の当たりにし、女の人も感じて来ると勃って来るんだ・・ぁ!ちょっと待てょ・・乳首を弄ってた指を口に含み!唾液を絡めた指で乳首を弄り始めた俺に「ぁ、ぃぃ・・こりこり!
して・・そんな風にされると・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、思わず顔を上げた俺に目線を合わせるかの様、身体を動かし横臥せの体勢に為り「未だ、キスしてなかったょね・・」
静かに目を閉じ唇を寄せて来た、佳代子さん・・そんな動きに合わせる様、唇を差し出した俺
異性とする初めてのキスを味わってた俺・・目を瞑って唇を合わせた俺の唇の隙間に舌を入れて来た、佳代子さん・・ぁ!俺も、しなきゃ・・口腔内に入って来た舌に舌を絡め・・ほんのりと広がる煙草の匂いに「佳代子さん・・大人の女性・・そんな、佳代子さんに筆おろし!して貰えるなんて・・」互いに唾液と唾液を絡め!唇を離した、俺と佳代子さん・・「初めてだったの?キスしたの・・」そんな佳代子さんの問いに、ぅん・・小さく頷いた俺に「此処から
如何したいの?」ぁ!ぇ、ぇっと・・如何したら?考えあぐね答えに困窮してた俺・・そんな俺の耳元で「触ってもいいょ・・」生まれて初めて触れる女性・・佳代子さんの秘所を触ろうとした時「いきなりじゃなく・・焦らす様・・股を割るんじゃなく、徐々に開かせる様・・」
そんな事、言われても・・如何したらいいのか?困惑してた俺に「膝の上の方から人差し指と中指を交互に・・鍵盤を叩く様に・・少しずつ・・そぅ、そんな感じ・・」云われるがまま!
指を徐々に動かしながら、間もなく秘所に指が触れそうに為った時「その辺りで手首を捻って
中指を前から後ろへ這わしてごらん・・」這わせた中指の先に、ぬちょ!とした滑りを感じた俺・・ぁ!なに?これ・・未だ感じた事のない感触に「濡れてるでしょ・・なんでか判る?」
ぇ?ぁ!その・・返答に困ってた俺に「迎い入れる準備が整ったの・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、何処に入れたら・・?疑問だらけの俺の顔を見て「ゆっくりと這わしながら・・
焦らずに・・」此処なのかな?云われるがまま、指を這わせてた時!くにゅ!とした感触と共に秘所に吸い込まれた中指の先!「そ、そぅ・・其処・・おちんちん!を入れる所・・」ぁ、此処なのか・・初めて吸い込まれた指を如何しようか?如何したらいい?困ってた俺に「立てながら入れて・・ゆっくりと・・」指を吸い込んだ所を労る様、少しずつ指をなか深く進めた俺・・そんな指の動きに「ぁ!そう・・焦らずに・・ぁん!」甘い声を発しながら身悶える佳代子さんを見て、女の人の秘所・・どんなもんかな?そんな俺の意を感じてか?「見たいの?
見たかったら、見てもいいのょ・・」佳代子さんが言った言葉を真に受け、思わず、ぅん!と
答えてしまった俺に「脚の方に下がって見てごらん・・」云われるがまま、佳代子さんの太腿の方に下がり、膝の内側に手を掛け開き覗いた目の前に、ぬらぬら!と、妖しく濡れ光る女性の秘所を、生まれて初めて目の当たりにした俺・・うわ!此れが秘所?この世の者とは思えない形態を晒した佳代子さんの秘所を見て、心臓が爆発しそうに為った俺、秘所を見て固まってしまった俺を見て「さっき吸い込まれた所・・お兄ちゃん、むかし、通って来た所だょ!」
佳代子さんに云われ、納得した様な?出来ない様な?疑心暗鬼に包まれ身動きが出来なく為ってしまった俺に「如何したいの?好きな様にしてごらん・・」佳代子さんにやさしい言葉を掛けられ、脚の付け根に顔を埋め、中程から前へ、前から中程へ!と、舌を這わせ舐め始めた俺
そんな舌の動きに「蛞蝓が這い廻って・・気持ちいぃ・・」身悶えながら身体を捻る佳代子さんの言葉を聞こえない振りをしながら、遮に無に舐め続け指が吸い込まれた所に舌を入れてみた俺・・そんな俺に「ぃゃん!そんな事されたら・・いったい、何処で覚えたの・・ぁ、ぃぃ・・声!出ちゃいそう・・」口に手を当てながら声を殺してた佳代子さんの太腿の内側から手を廻し掌で開き顔を近付けながら、尚更!舌を奥深く中に入れた俺・・「ぁ!ぃゃん!そんな事、されると・・」俺の頭を押さえながら身悶える佳代子さん・・そんな言葉を真に受け秘所を舐め廻してた俺に、はぁはぁ!と息を吐きながら「入れてみようか・・おちんちん!」そんな事を言われ、ぁ!遂に俺も・・佳代子さんで大人の仲間入り・・!秘所から顔を上げ脚の付け根に身を沈めようとした時「焦っちゃ駄目ょ・・」佳代子さんの言葉に、ぇ?焦っちゃ
駄目って?なにを今更!そんな事、云わなくても・・怪訝な顔付きで佳代子さんを見た俺に
ゆっくりと横に首を振りながら「此処で失敗したら後味悪いでしょ・・」ぁ!そう云えば・・
素行の良くない同級生が『焦って暴発しちまった・・』そんな事を思い出し、ちんこ!の先を
秘所に宛がおうと身を沈めた時「ほ~ら!焦らないの・・おちんちん!に手を添えて・・」
佳代子さんに云われるがまま、ちんこ!の根元を指で挟みながら指が吸い込まれた所に宛がいながら腰を前に突き出した俺・・「其処ょ・・」佳代子さんにやさしく云われた所に狙いを定め腰を押した俺・・次の瞬間、ぬりゅ!とした感触と共に中に吸い込まれた俺の、ちんこ!
ぁ!ぇ?なに?この感触~これが女の人の中・・!初めて入った感触に呆け掛けてた俺の顔を見て「ゆっくり腰を抽送して・・腰を引く時、上を擦る様に・・」ぇ?ぁ!こんなかな?云われるがまま、腰を送り出した俺に「九回は浅く・・一回は深く・・」ん?ぇ!こんなかな?
疑心暗鬼に包まれながら腰を動かしてた俺に「そんな感じ・・ぁん!其処、弱ぃ・・」艶めかしい声を出しながら身悶える佳代子さんを見詰た俺の顔を見て「どうしたの?」腰の動きを止めた俺の頬を手で挟みながら問いかけて来た、佳代子さんに、なか・・温かいです・・思わず発した俺の言葉が、終わるか?終わらないか?の内、頬に充てた手に力を入れ唇を寄せて来た
佳代子さん・・そんな佳代子さんの動きに応じ唇を寄せた、俺・・舌と舌を絡め合った僅かな時の後・・「如何?下と上で繋がった感想は・・」佳代子さんに指摘され、あ!そうか、そうなんだ・・佳代子さんと一つに為った事を実感してた俺に「不浄な所、舐め合いながら・・
男と女・・まぐあいながら、お互いを確かめ合うの・・」まるで、説法を受け諭されてる・・
年上の佳代子さんに教わりながら、此処まで来てしまった!そんな事を思いながら腰を送り出した俺に「我慢しなくて、いいから・・」やさしい言葉を投げ掛けて来た佳代子さんの中に放ちたく為り、送る腰に力を入れた、俺・・「ぁ!ぃぃ・力強く、男らしい・・」そんな言葉を聞きながら・・我慢の限界を迎え堪え切れ無く為り・・か、佳代子さん・・俺、もう・・我慢出来なぃ・・言葉を云い終わるか?終わらないか?の内、ちんこ!の先から何かが走った事を
感じた、俺・・腰を送りながら、此れでもか!此れでもか!遮に無に、腰を送った俺・・そんな俺を見て「もう、おしまい・・」佳代子さんに云われ、我に返った俺・・お、女の人の中に放ってしまった!此れで俺も、大人の仲間入り・・安堵の表情で佳代子さんの顔を見下ろしてた俺に「頑張ったね・・」まるで聖母の様な表情で俺を見上げた佳代子さんから身体を離そうとした時「萎えてない・・」ぇ?ぁ!なに?ちんこ!硬いまま・・鳩が豆鉄砲を食った様な顔をしてた?俺の顔を見て「起こして・・」佳代子さんに云われるがまま、腋の下から背中に手を廻し、抱き抱える様!佳代子さんを起こした俺に「今度は、私が上・・」仰向けに為った俺に跨ったままの佳代子さん・・繋がったままの、ちんこ!を軸に前後ろ・・腰を振り始めた佳代子さん・・「ぁ!ぃぃ・・ぁ、ぁたってる・・こりこり!気持ちいぃ・・」上に乗り喘ぐ佳代子さんの腰に手を宛がいながら、逃して堪るか・・宛がった手に力を入れてた俺に「ぁ!声出ちゃう・・」手の甲を口に宛がい身悶える佳代子さん・・「おねがい・・胸も触って・・」
云われるがまま、張りの在る大きな乳房に下から手を支え伸ばし、勃ってた乳首を弄り始めた
俺・・そんな俺に「ぅ、上も下も攻められるなん・・て・・もぅ、ぁ!駄目・・ぃぃ・・」艶っぽい声で喘ぐ佳代子さんを下から見上げ、退き掛けた俺・・そんな俺の意に反し、ちんこ!の中を何かが通り過ぎようとしてた感触が走った俺、そんな俺に「出そうなの?膨らんで来てるょ・・」仰向けに寝てる俺の限界を悟ったのか?そんな事を言う、佳代子さんの中で再度!
我慢の限界を迎え堪え切れず・・放った俺を見て「ふふ・・抜かずの二回!元気よすぎ・・」
ぁ!ぇ?一回目は分からなかった!二回目はなんとなく・・佳代子さんに指摘され恥しさが込み上げ目を遭わせない様にしてた俺を見て「初めはこんな風に・・みんな、男に為ってくんだょ・・」やさしい言葉を云いながら仰向けに為ってた俺の上から下りた、佳代子さん・・事を成し小さく為った、ちんこ!を見て「女を満足させる、おちんちん!だょ・・」佳代子さんが差し出した手拭いで、ちんこ!を拭こうとしてた時「全部飲み込んじゃった・・此処に・・」
下腹部に手を当てる佳代子さんを見て、愛おしさが込み上げて来た俺・・ぁ!サックするの忘れてた・・しまった!どうしよう・・深く考え込んだ俺に「子宮の中、お兄ちゃんので、いっぱい!」ちょっと間を置いて「大丈夫!計算してたから・・オギノ式で・・」悪戯っ子ぽぃ
表情で此方を見ながら俺が手渡した手拭いで秘所を拭き始めた、佳代子さん・・そんな光景を目の当たりにし、切ない気持ちでいっぱいになった俺の顔を見て「こ~ら、お兄さん!情けない顔しないの・・」ん!あれ?俺の事を、お兄ちゃん!ではなく、お兄さん!に為った・・
なんか不思議な感覚に包まれた俺に「女を知って、一人前に為ったから・・・」ぇ?お兄ちゃん!から、お兄さん!に、為ったの俺・・女を知った事で一人前の男に為った!俺の横で秘所を拭き終わり立ち上がろうとした佳代子さん・・「ぁ、ぃゃ・・出てきちゃった・・」立ち膝の体勢に為った佳代子さんの秘所から、とろ~り、糸を引きながら滴り落ちる精液を目の当たりにした俺の前で下腹部に手を当て刺激を与え身体の中から精液を吐き出そうとした佳代子さん・・手拭いを当て、秘所から滴り落ちる精液を見ながら「お兄さん!いっぱい出したんだね
女として、求められ・・こんな幸せ、他にないんだょ・・」そんな事を云われながらも、居た堪れない気持ちでいっぱいに為った俺・・そんな俺を見て「情けない顔しないの!もう、男なんでしょ!」励まされてるのか?諭されているのか?悩み考えてた俺に「こっちで・・」佳代子さんに云われ、裸のまま!つい今し方迄、互いを求め合ってた床に入り向かい合わせに為った、俺と佳代子さん・・「お兄さん、約束してね・・女を泣かせる男じゃなく、女に泣かれる
男に為って!もう、子供じゃないんだから・・分かった?」佳代子さんに云われ、分かった様な気に為った俺・・床から起き上がり、短パンとランニングを着た俺の隣で、下着だけを身に纏い、涼を取る為!団扇で扇ぎ始めた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの視線を背中に感じながら蚊帳から出ようとした時「もう、来ちゃ駄目ょ・・」後ろ髪を引かれる様な言葉を受け
部屋を後にした、俺・・

佳代子さんに求められ?俺が佳代子さんを求め?佳代子さんに手解きを受け男に為った、俺
事後、佳代子さんが住んでる部屋り前を通る時、極力!顔を遭わせない様にしてた、俺・・
何時しか余韻も消えかかった頃、佳代子さんの家の明かりが点いてない事に気が付いて・・
後に知った事ですけど・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・お勤メが終わり収監されてた所から出て・・その、オジサンと共に何時しか街を離れて行った・・そんな噂を耳にして
切ない気持ちでいっぱいに為った、俺・・何時しか時が過ぎ、昭和から平成、そして、令和と過ぎ去って行った、オジサンの淡い思い出話!長々と書いてしましました。お付き合いして下さいまして、誠にありがとうございました。

温水プールで塾の美咲先生と秘密の授業をした話②

翌日は小雨だった。雨の日の練習は中止かな?とも考えたが、少し期待して温泉へ向かった。
(先生、来るかなあ?)

実は雨は僕にとって好都合だった。雨の日にプールに入る人は、ほとんどいない。しかも月明かりがないので暗い。ふだんからあまり人目を気にしなくていいプールだったが、雨なら美咲先生も、より気楽に泳げるはずだと思った。

4日目のこの日も、僕はかなり早めにプールに入り、一人でゆっくり泳いでいた。
天候のせいで、7時を過ぎると、辺りは結構暗くなっていた。

7時半頃、美咲先生が現れた。フェイスタオルを手に、プールサイドを歩いてきた。いつもはサッとお湯に入ってしまうのに、この日の先生は、ちょっと大胆な印象だった。

「こんばんは、修先生、今日もご指導よろしくお願いします」
美咲先生はニッコリ笑って、プールサイドから僕に挨拶してくれた。

何も身につけていない美咲先生の伸びやかな肢体は、暗闇の中、神々しいまでの美しさを感じさせた。

先生の泳ぎはずいぶん上達しており、試験はもう心配なさそうに思えた。二人で30分ほど泳ぎ、一段落した。

「あの、先生……」
「なに?」
「あの……、昨日の、女の子にも亀頭があるって話ですけど……」
僕は思いきって切り出してみたが、肝心なことがなかなか言えずにいた。

「クリトリスとか、女性器の話ね?」
「はい」
「それがどうしたの?」
「ええと……、保健の教科書で見たんですけど、断面図だけなので、よくわからなかったんです。で、家の百科事典でも調べてみたんですけど……」

百科事典には、モノクロ線描の詳細な図が載っていた。その図は割と毛がびっしり生えていて、黒っぽくてグチャッとした印象だった。昨日チラッと見た、先生のその部分とは、あまりに違う感じだったのだ。
「あ、ちゃんと勉強してきたんだね?偉い偉い」
そう言って、美咲先生は僕の頭をなでた。
(くそっ!また子供扱いしてるな)

「あの……、それで……」
短い沈黙の後、美咲先生が思わぬことを言った。
「……見たいの?」
図星だった。胸がドキドキしてきた。

「はい」と言ったつもりだったが、声にならなかった。僕はうなずくのが精一杯だった。

「本で見てもよくわからないから、実物をみたいんでしょ?」
先生はいたずらっぽい笑みを浮かべて、そう言った。
「み、見せてくれるんですか!?」
僕はうわずった変な声になってしまった。

「何興奮してんの!修くんは!真面目に勉強したいんでしょ?そういうことなら、ちゃんと協力するよ。水泳あんなに一生懸命教えてくれたんだから、私もちゃんと教えなきゃね」

予想外の返答に、僕はびっくりした。絶対断られると思っていたからだ。
「そのかわり、絶対に秘密だよ」
「はい!」
「私だって本当は恥ずかしいけど、もうおしりの穴まで見せ合った仲だもんね。水泳の練習中も見てたんでしょ?私のおしりもあそこも」

美咲先生はいたずらっぽい表情で、僕をからかうように言った。

「はい、本当は見てました。暗くてよくわからなかったけど……」
「じゃあ、今日は明るいところで見せてあげるね」

僕たち二人は昨日のシャワー室へ入った。

美咲先生は丸椅子の上でしゃがんで、両膝をグッと広げた。
僕は正座して、先生の股間に顔を近づけた。
「ね、何が見えるか、言ってみて」

おへその下を目でたどっていくと、ほとんど縮れていない薄い毛が生えていた。
幼い頃見た自分の母親の「亀の子タワシ」とは、まるで違う。

美咲先生が普段着ている競泳水着は、 当時主流だったかなりのハイレグタイプらしかったが、
剃り跡らしいものは見えなかった。
398 ◆crT3AOt32A sage New! 2009/03/10(火) 10:32:19 ID:Inf8gy4c0
そして、その下にはやや濃い肌色をした薄いくちびるが、スーッと縦に走っていた。
さらにその下には、可憐な肛門が見えていた。

肛門は控えめなしわがきれいに集まっていて、
その中心は、周囲よりほんの少し色素沈着していた。
肛門の右側1センチほどの位置に、5ミリほどの小さいほくろが見えた。
(美咲先生、こんなところにほくろがあるんだ……。自分でも見たことないかも……)

「修くん、わからないの?」
美咲先生の声に、僕は我に返った。
「先生、すごくきれいですね」
「えーっ!?「気持ち悪い」とか言われると思ったよ。修くんはお世辞が上手だね」
「いえ、本当にきれいだと思います」
(さわりたい……なめてみたい……)
でも、そんなことはとても言えなかった。
401 ◆crT3AOt32A sage New! 2009/03/10(火) 16:36:18 ID:ZbF/v2Au0
「そんなふうに誉められると、なんだか恥ずかしくなっちゃうな」
美咲先生はそう言いながら、脚を下ろして膝を閉じてしまった。
「もうこれでおしまい!」

(えーっ!?そんなー!?)
「だって、修くん、じーっと見てばっかりで、答えないんだもん。勉強する気あるの?」
先生は恥ずかしさを隠すために、わざと怒っているようにも見えた。

「すみません、ちゃんと勉強します。もう一度お願いします」
「しようがないなあ。それにしても修くん、今日もすごく元気だね」
美咲先生は笑いながら僕の股間を指さした。

「またおへそにくっつきそうになってるよ」

美咲先生のあの部分を見せてもらった興奮で、僕のちん○は小刻みにピクピクし続け、皮をかぶった尖端からはよだれがタラタラ流れ出ていた。

「あっ、これは……」
僕はなんとか興奮を静めようとしたが、なすすべがなく、うろたえてしまった。
「元気なのはしようがないよ。健康な証拠だから、大丈夫だよ」
美咲先生の言葉に、僕はホッとした。

「じゃあ、もう一度ね」
美咲先生は、丸椅子の上でしゃがんで、股を開いた。
「何が見える?」
「ええと……」
「これは?」
「陰毛です」
「ここはわかるよね?修くん、いつもジッと見てたから」
「……肛門です」
僕は恥ずかしさのあまり、耳がカーッと熱くなるのを感じた。

「じゃあ、これは?」
美咲先生は、まっすぐなたて割れを指さした。
「ええと、大陰唇です…か?」
「これは、小陰唇。大陰唇はその外側のところ」

(そうか、これが小陰唇なんだ……)
「こうして股広げても、ぴったり閉じているでしょう?お風呂のお湯なんかが身体に入ってこないようになってるんだよ」

なるほどー

(ところで、クリトリスってどこにあるんだろう?)

「ここ、少しとがっているでしょう?」
美咲先生は、小陰唇の上というか、前側の部分を指さした。
確かにそこは、鳥のくちばしのように、少しとがっていた。

「これがクリトリスですか?」
「ここは、陰核包皮っていうの。修くんのかぶってる皮と同じだよ」
「ということは、この中に……」
「そう、この中にクリトリスが包まれているの」

(見たい、見たい……、クリトリス、早く見たい)
僕は喉がカラカラになっていた。
そのとき、美咲先生は突然脚を下ろし、立ち上がってしまった。
「はい!じゃあ、これで今日の授業は終わり!」
(そんなー!まだクリトリス見てないじゃないか!)
「ね、また明日にしよう!」
美咲先生はちょっと首をかしげて、ニッコリ笑った。
「えーっ!先生!お願いします、見せてください!」
「だめ!」

(今日を逃したら、もうチャンスはないかもしれない)僕はちょっとあせりすぎていたようだ。

「一生のお願い!なんでも言うことききますから!」
そんな僕のあまりに幼稚な懇願に、美咲先生は笑い出した。
「あはは!修くん、そんなに必死にならなくてもいいよ」
ザーッという強い雨音が聞こえてきた。
外は豪雨になりつつあるようだった。

「でも……、『なんでも言うこときく』って、本当?」
美咲先生は、ちょっと意地悪な感じの笑みを浮かべた。

「はい、もちろんです!」
「そう……、じゃあこれからは、私の言うこと、なんでもきいてね」
「はい!」

そのときの美咲先生の笑顔と優しい話し方は、いつも通りだったのだが、なぜだか僕は、少し背中がゾクッとした。

「ところで修くん、昨日私が教えたとおり、ちゃんとむいて洗った?」
「はい!プールに入る前に、がんばって洗いました」
「それは感心!ちゃんと洗えたか見てあげるから、皮むいてみて」

言われたとおり、僕は自分で皮をむいた。すでにカウパー液まみれになっていたので、つるんと容易にむけた。

美咲先生は、ちん○に顔を近づけた。
「んー、きれいだね!合格!」
「ありがとうございます!」
僕はちょっと嬉しかった。
「修くん、椅子に座って、目をつぶってみて」
「はい」(何だろう?)
僕は言われるがままに、丸椅子に座って目をつぶった。

「絶対目あけちゃだめだよ」
美咲先生の声が聞こえた。

その直後、亀頭が熱くなり、思わず目を開けた。
信じられない光景が見えた。

なんと美咲先生が、僕の亀頭を口に含んでいたのだ。
僕は全く声が出せなかった。

先生は、そのまま僕を上目遣いに見た。
その瞬間、裏筋のあたりにチロッと何か触れた感じがして、下半身がしびれる感覚が沸いてきた。

今振り返ってみると、このとき美咲先生は、
過敏だった僕の亀頭部を刺激しないよう、軽く口に含んだだけだったのだと思う。
そして、舌先でほんの軽く、裏筋あたりを一なめしたんだと思う。

(あ、出ちゃう!)
声を出す間もなく、僕のちん○はビュッビュッビュッビュッ……と続けざまに精液を噴射した。

(え?先生!何を?)
先生ののどがゴクゴクなる振動が、ちん○に伝わってきた。
(先生、精液を飲んでる!?)
「修くん、すごいね。すごい量!」
「先生、汚いですよ」
「汚くないよ、ちゃんと洗ったんでしょ?」
「でも……」
「大丈夫、大人の女は、みんな飲んでるんだから」
「そうなんですか?」

いや、実際に飲む女性は少ないだろう。今思うと、美咲先生は「精液フェチ」だったのかもしれない。

美咲先生は、少しうなだれたちん○に顔を近づけた。
「ほら、やっぱりいい匂い」
そう言って、後から垂れてきた精液の残りをペロッとなめた。
「こぼしたら、もったいない」
先生は、うっとりしたような笑みを浮かべた。
僕はただ呆然としていた。
「でも、すごく量が多くてびっくりした。修くん、オナニーとかしないの?」
「えっ!?」
僕は恥ずかしさのあまり、答えに詰まってしまった。

「昨日帰ってから、私のこと思い出して、してたんじゃないの?」
「してません!」
「恥ずかしがらなくてもいいんだよ。男の子がオナニーするのは、当たり前のことなんだから」
(そうなのか。確かにみんなよく話題にしてるもんな)
「でも、本当にしてないんです」

実際僕は、その日はオナニーしていなかった。
先生の裸体を思い出して、悶々としたまま寝付いたのだった。
実は当時の僕は、オナニーのやり方が、十分わかっていなかった。
ちん○をいじっているうちに、いつのまにか暴発することがあるだけだったのだ。

「それじゃあ、さっきの続きね。椅子貸して」
先生の声に、僕は我に返り、あわてて椅子から立ち上がった。
美咲先生は素早く椅子に乗って、しゃがんで股を開き、後ろの壁にもたれかかった。。

僕は立て膝気味の正座をして、先生のあの部分を覗き込んだ。
(あれ?さっきとちょっと違うぞ?)
陰核包皮から小陰唇にかけて、少しふくらんで、つやつやした感じに見えた。
(気のせいかな?)

美咲先生は、両手で小陰唇をゆっくり左右に引っ張った。
「修くん、何が見える?言ってみて」
(あ!かわいらしい)
百科事典の図からの想像では、女性器は大きくてグロテスクな感じだった。
ところが美咲先生のその部分は、想像よりもずっと小ぶりで、色もきれいだったのだ。
しかも、思っていたより立体的な造形をしていた。
色はピンクよりは赤く、赤よりはピンク、という感じだった。
「先生、すごくきれいです!」
「ね、何が見える?」
美咲先生の顔を見ると、ちょっと目が潤んでいる感じだった。
(あれ?先生、どうしたんだろう?)

「ええと……、ここが膣……かなあ?」
「穴みたいに見えるのが膣口だよ」
(そうか、ここが……。でもずいぶん狭そうだなあ)

「そう、ここに精液が入ると、赤ちゃんができるんだよ」
僕はドキッとした。セックスするというのは、そういうことなのだ。
「赤ちゃんが……」
無意識に声が出てしまった。
「修くん、そんなに心配な顔しなくてもいいよ。今からセックスしようってわけじゃないんだから」
「そ、そうですよね」
先生はニッコリとうなずいた。

「ねえ、もっと上の方、おへそ側に、何か見えない?」
「うーん?」
美咲先生は、指先で陰核包皮をツルッとむいてみせてくれた。
「あっ!えー、これが……、これがクリトリスですか?」
「そう。小さいでしょ?」

それは想像していたよりも、だいぶ小さかった。アズキ粒くらいだろうか?
「ここは敏感だから、絶対に乱暴にさわっちゃダメだよ」
あまりに頼りなげな外観のクリトリスに、僕はちょっと拍子抜けした。

「それから、クリトリスと膣口の間には、尿道口、おしっこが
出る穴があるんだけど……、小さくてよく見えないかも」
確かにそれは、よく分からなかった。

「先生、膣の中の方って、見えますか?」
美咲先生は、小陰唇の膣口付近を、をグッと左右に広げてくれた。
「暗くてよく見えないでしょ?」
膣口は少し盛り上がっていて、ヌメヌメと光っていた。
その奥にはピンクのひだひだが見えたが、さらにその奥は深そうだったが、暗くてよく分からなかった。

「小さい……っていうか、すごく狭そうですね」
「そう?でも膣は柔らかくてよく伸びるから、修くんの大きいおちんちんでも大丈夫だと思うよ」
(えっ!?僕の?)
僕のちん○は、またトクトクトクトクと、小刻みに震え、よだれを垂らし始めた。
「何考えてるの?冗談冗談!」
美咲先生のからかいに、僕はちょっと腹が立った。

(ところで、処女膜ってどれだろう?先生って処女なのかな?)
そんなことを思いながら、じっと見つめていたら、膣口のあたりからツーッと透明な液が垂れてきた。
僕はその液を、思わず指先で受け止めた。
(少しヌルヌルするな……)
鼻に近づけると、ほんの少しメープルシロップのような香りがした。
その透明な液は、どんどん流れてきた。

僕はハッとして美咲先生の顔を見上げた。
先生の顔はほんのりピンク色に染まり、目は半分閉じている感じだった。少し息が荒い。
(大丈夫かな、先生……)

改めて先生の部分に目をやると、さっきと様子が違っていた。
(あれ?やっぱり気のせいじゃなかったんだ!)

小陰唇がだいぶふっくらとし、全体にとがったような感じになっていた。左右がぴったりくっついていたはずなのに、今は先生が手で広げなくても、自然に左右に花開いていた。

(初めに見たときよりも、ずっときれいだ)
花びらの間に顔をのぞかせている膣口からは、タラタラとシロップがあふれている。

(なめてみたい!)
僕は思わず美咲先生の膣口に口を付けてしまった。

「だめ!」
美咲先生は、か細い声を上げた。

(え?おいしい!?)
美咲先生のシロップはほとんど無味だったが、ほんのわずかに塩味と甘味があり、ほんのりいい匂いがした。

(もっと飲みたい)
シロップはどんどん流れてきた。僕はのどを鳴らして夢中で飲んだ。

「だめ……、修くん、だめだよ……」
言葉とは裏腹に、美咲先生は僕の口に押しつけてきた。

僕は膣口に、舌をねじ込むようにしたり、膣口に唇をピッタリ付けてチューチュー吸ったりした。
(ん!?味が変わった!?)
シロップが少し濃厚になった気がした。見ると、わずかに白っぽくなり、粘り気が増していた。

(あれ!?膣が見えたままになってるぞ!)
小陰唇がさっきよりもだいぶふっくらとし、完全に左右に花開いていた。
膣口は赤みを増し、少し出っ張ってきたように見えた。
そしてそこからは、タラタラとシロップがあふれて続けていた。

「先生……僕のせいかな?広がったままになってる……大丈夫かな?」
「そう、修くんのせいだよ」
美咲先生は、苦しげな息づかいをしていた。
「えー!?どうすれば……」
(先生は、僕のせいで……。大丈夫かな?大丈夫かな?)

美咲先生は、丸椅子からゆっくり脚を下ろした。
そして立ち上がりかけたが、フラッとよろめいてしまった。

僕はとっさに、先生を抱きとめた。
「大丈夫ですか!?先生?」
(あっ、先生のおっぱいが……)
僕の胸に、マシュマロみたいなものが押しつけられた。

「修くん……、ちょっと椅子に座って……」
「僕がですか?」
先生はコクリとうなずいた。

僕は先生を抱きしめたまま、壁ぎわの丸椅子を足でたぐり寄せ、ゆっくりと座った。
そして、美咲先生を自分の両ももの上に、横向きに座らせた。
(お、おしりが!)
美咲先生の、柔らかくて、しかも張りのあるおしりを、今、僕は受け止めているのだ。胸がドキドキした。

「ねえ……、抱っこして」
先生はなんと、僕に向き合うように座り直した。
つまり、対面座位みたいな姿勢である。
(おっぱい……)
僕は思わず美咲先生を、ギュッと抱きしめた。
また胸にマシュマロみたいな感触を得て、ついうっとりしてしまった。
先生のおしりと太ももは、中学生にとっては、圧倒的なボリュームに感じられた。
(すごい、美咲せんせいって、抱くとこんなに柔らかくて、あったかくて……)

「修くん……、苦し…い」
「あっ、ごめんなさい!」
あまりに強く抱きしめたので、先生は息ができなかったのだった。

僕が腕の力をゆるめると、今度は美咲先生がギュッと抱きついてきた。
「修くん、私のこと、好き?」
僕は顔がカーッと火照るのを感じた。

塾で初めて会ってから、美咲先生はずっとあこがれだった。
この温泉プールで再会して、親しくなって、身体を見せ合って……。
僕はすっかり先生のとりこになっていた。

「ね、好き?」
「す、好きです!」
「どのくらい、好き?」
(え!?どのくらいって……)

「ねえ、どのくらい?」
「……」
大好きなんだけど、胸がいっぱいで、なんて言っていいかわからなかったのだ。

「……あそこなめちゃうくらい、好きなのかな?」
美咲先生はそう言うと、いたずらっぽく笑った。
(あ、先生笑った!よかったー!)
元気そうな先生の様子に、僕は安堵した。
「大好きです。先生のこと、ずっと前から」
「でも、こんなにエッチだって知らなかったでしょう?」
先生は、また僕が返答に困るようなことを言った。

「私がエッチだってわかって、嫌いになったんじゃない?」
美咲先生は、僕の右手をとり、おっぱいに導いた。
(あ!柔らかい!)

無意識のうちに、僕は指で乳首をサワサワとなでた。
(気持ちいいさわり心地……)
「あっ……、修くんのエッチ!」
「……僕も本当はエッチなこと、すごく興味があるんです」

美咲先生は僕を覗き込むようにして、挑戦的な笑みを浮かべた。
「そうだよね、修くんの身体は正直だもんね」
そして先生は、視線を下に向けた。

そこには、ピクピクピクピクとよだれを垂らし続けているちん○があった。

「私も、修くんのこと、大好き!……食べちゃいたいくらいね」
(えっ!?食べるって!?)
鈍感な僕には、本当に「鬼に食われる」ようなイメージしか浮かばなかった。

「さっきは飲んじゃったけどね、ふふ。あ、修くんも、私の、飲んでたでしょ?」
僕は急に恥ずかしくなった。
(先生の大事なところに、口をつけてしまったんだ!)
「先生、あんなに……シロップみたいのがたくさん……」
「もーっ!修くん、エッチ!そんなこと言って!」
「でも本当にたくさん……、あふれそうで、飲んでみたらおいしくて……」
美咲先生は、また僕をギュッと抱きしめた。

「もう言わないで」
先生はいきなり僕の唇を奪った。
(えっ!キス??)
もちろん、僕のファーストキスだった。
さらっとした、優しいキスだった。

すぐに唇を離した先生は、僕を愛おしそうにジッと見つめた。
そして、もう一度長いキス。
(え?舌?)
美咲先生の舌は、僕の唇を優しく愛撫する。
やがてその舌は、上の歯茎をチロッ、チロッと刺激し始めた。
そして、上下の前歯を巧みにこじあけて、僕の舌を探り当てた。
(なんか、すごくきもちいいな)
僕はもう、されるがままだった。

直接の刺激がないはずなのに、僕のちん○がビクッとした。
美咲先生の唇が離れた。

僕たちはもう一度唇を重ねた。
そのときである。素早く侵入してきた先生の舌は、突然僕の歯茎の裏側、硬口蓋をチロチロ攻撃してきた。
(あ、くすぐったい!)
と思った瞬間、下半身がカーッと火照り、しびれる感覚がちん○の付け根に集まってきた。
(え?何もさわってないのに!?)

僕のちん○は、一瞬縮こまり、美咲先生のあごを目がけて、乳白色の粘液を容赦なく連射した。
「あん!」
先生のあごを直撃した液体は胸に流れ落ち、その一部は頬にもかかっていた。

「もう!修くん!もったいないじゃない!」
(そんなこと言われても……)
「ねー、私の言うこときくって言ったよね?」
「……はい」

「じゃあ、これから、勝手に射精しちゃダメ!」
「えーっ!?先生、そんなの無理ですよお」
「ダメッがまんしなさい!」

「あのね、赤ちゃん作るだけが、セックスの目的じゃないんだよ」
(先生、何言ってるんだろう?)
「気持ちよくなるのも、大事なの。
でも、一人だけ気持ちよくなっちゃだめ。二人で一緒に、溶け合うように気持ちよくならなきゃ」

「私たちは大学生と中学生だから、セックスすることはできないけど、修くんの将来のために、練習はしておかないとね」

今考えると、美咲先生はこのとき、自分の欲望と必死で戦っていたのだと思う。戯れに裸で泳いでしまったことが、ここまで進展してしまうとは、誤算だったのだろう。

この日も、おそらく中学生をちょっとからかいながら、あわよくば、若いちん○をいじって、何度か精液を飲んでやろう、くらいに思っていたのかも。

自分のペースで楽しんでいたはずが、中学生が欲望のバーナーに点火してしまったのだ。
美咲先生は、注意深くセックスそのものを避ける一方で、セックスしてもよい理由を探しているようでもあった。

(溶け合うようにか……、さっきのキスは、そんな感じだったな。すごく気持ちよかったけど、セックスはもっと気持ちいいのかな)

「先生、精液汚いから、洗ってください」
僕は座ったまま左手を伸ばして、シャワーの栓をひねり、お湯を先生の胸にかけた。

ところが初め、冷たい水が出てしまった。
「きゃっ、冷たいよー!」
「あ、ごめんなさい!」
「もー。何慌ててるの?それに、精液は汚くないのに!」

そんなことを言いながらも、湯が温まったら、先生は僕にまたがったまま、素直にシャワーを浴びてくれた。

「修くんは、いつも一人で気持ちよくなっちゃうんだから!」
美咲先生は、ちょっと怒った顔をしていた。
そして、僕の首の後ろに両手を回し、両脚を腰に巻き付けるようにした。
「仕返し!私も気持ちよくなっちゃうから!」

先生は、腰をゆっくり一度、カクッという感じで、僕にぶつけてきた。
クリトリスが、ちん○の付け根に当たった。
(うわっ、すごくエッチな動きだ!)
美咲先生は、不敵な笑みを浮かべた。

次に、先生は腰をこねるような、左右に振るような動きをした。
濡れた小陰唇が、ちん○の付け根をねっとりとなめまわす。
それでも、すでに2回暴発済みのちん○は、その程度の刺激では、まだまだ無事だった。
それから、美咲先生は僕をギュッと抱きしめ、腰をゆっくりカクッ、カクッとぶつけてきた。
「あっ、あん……」
美咲先生は、眉間にちょっとしわを寄せ、なんだか苦しそうだった。

「先生、気分悪いんですか?」
先生は首を振った。
「気持ち……いいの」
先生は、さらに早いリズムでクリトリスをちん○にぶつけてきた。
見た目の刺激はすごいが、僕の身体には、あまり刺激は感じられなかった。

「先生、僕も……、僕も一緒に……」
「修くん……、一つになりたい?」
僕は思わずうなずいてしまった。
(あっ!でもそれは!)
絶対に越えてはいけない一線だということを、僕はわかっていたはずだった。

美咲先生は、からめていた脚を下ろし、僕のちん○の根元に手を添えた。
そのまま立ち上がるのかと思ったら、少し上げた腰を、そのままゆっくりと沈めた。
(え!?セックス!?)
ちん○に、温かくて柔らかくて……、じんわり心地いい感触が伝わってきた。
しっかり濡れていたためか、過敏な亀頭に痛みを感じることはなかった。

「先生、赤ちゃんが!」

「大丈夫、妊娠しないから」
「え?」
「生理痛の治療のおくすりを飲んでるから、今は大丈夫なの」
(そんな薬があるんだ!?)
僕はそれを聞いてホッとした。

「修くん……、絶対に内緒だよ、このことは」
「はい」
(あー、とうとう美咲先生と、セックスしてしまった!)
僕は舞い上がるような、でも怖いような、高ぶりながらも複雑な気持ちだった。

僕たちは、自然にキスをした。そして、お互いギュッと抱きしめ合った。

そして、僕が先生のおしりをグッと引き寄せたときである。
「あん!」
どうやら、欲望のスイッチが入ってしまったらしい。
美咲先生は、クリトリスを僕の恥骨にグリグリとこすりつけ始めた。
「ん、あ、いい……」

僕はもう一度、先生のおしりをグッと引き寄せてみた。
「やん!……ダメッ」
美咲先生は、突然腰を小刻みに、カクカクカクと、速いペースで前後に振り始めた。
ときおり腰を左右にクネックネッ、と振ったり、こねるような動きもした。

(あれ?でも思ったほど気持ちよくないな)
美咲先生の身体の中は、温かくて、とても心地よかった。
僕は精神的な満足感でいっぱいだったが、すでに2回暴発済みのちん○は物足りなげだった。
それに、当時オナニーすら満足にできなかった僕は、ピストン運動などとても思いつかなかった。

ちょっと疲れていたちん○は、少し柔らかくなりかけていた。
(あれっ!?変な感じ……)
美咲先生の腰の動きが大きくなると、
柔らかくなりかけたちん○が、前後左右に大きく揺すぶられ、むちのようにしなった。
亀頭が膣の前壁・後壁を往復ビンタのようにたたく。

(うわっ!すごく気持ちいい!)
亀頭と裏筋あたりを何度も叩かれるように刺激され、くすぐったいような、ムズムズする快感の波が襲ってきた。

「あっ、あっ、すごい……、壊れちゃう!」
がぜん硬度を増したちん○は、美咲先生のGスポットをえぐるように責め立てていたのだ。
「あんっ!いっちゃう!いっちゃう!」
美咲先生は、切なげな声をもらした。

あのくすぐったいような、しびれるような快感の波が、どんどん増して、亀頭からちん○全体を包み込んだ。
「先生!もう出そうです!」
「私もイク!、アッアッアッアッ……」
美咲先生の、腰の動きが一段とスピードを増した。

そのとき、亀頭、裏筋辺りに、今までと違うコリッとした物が当たってきた。
「当たってる、当たってる……」
美咲先生も、何かに亀頭が当たっているのを感じているようだった。

ちん○全体に、ブワーッと、それまで経験したことのない、快感の大津波がおそった。
ちん○がギュッと縮みこんだその瞬間、付け根付近がギュっと締め付けられ、直後にちん○全体に、搾り取られるような感覚が襲った。

ビュッ、、、ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ……
「アッアッアッアッ……」
ちん○がドクドクビクビクと精を放つのに合わせるように、美咲先生の腰はビクビクビクっと前後にけいれんした。まさに、搾り取られる、という感覚だった。

気がつくと、僕たち二人は、汗びっしょりだった。
僕たちはつながったまま、ギュッと抱きしめ合って、キスをした。
「もう、修くん、すごいんだから!」
実は僕はほとんど動いておらず、すごかったのは先生のほうなのだが。

(絶対にしてはいけないこと)
そう思う気持ちが、かえって美咲先生を燃え上がらせてしまったのだろう。

(セックスって、こんなに気持ちいいものなのか……)
「先生、僕たち、溶け合いましたよね?」
「もう!知らない!」
美咲先生は、恥ずかしそうにはにかんだ。いつものえくぼが見えた。

俺の彼女にフェラ抜きしてもらった弟

俺と彼女と両親で温泉行く予定だったけど、親父の知り合いに不幸があって急に行けなくなった。代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事にしたんだが…
前日になって弟が「彼女と喧嘩しちゃったからいけなくなった」と申し訳なさそうに言ってきた。仕方ない…と思ったけどせっかく予約したから弟にはは必ず参加しろと…落ち込んでたから気分転換もかねてなんだが

そして当日、弟はドライバーにして宿まで出発した。
到着した頃にはみな疲れてたんで部屋でのんびりして、その後に食事の時間がきて夕食食べたんだが、これが旨かった。

食べた後に酒を三人で交わしながら、弟の愚痴聞いてやったりした。
落ち込んでたけど少しずつ元気になってきたみたいだった。

気がついたらもう遅くなってきたので、明日も早いから風呂に入る事に。
露天もあるが部屋にもプライベート温泉あるのでそこに入ろうと。
すると弟が気を使って「俺露天行ってくるよ」と部屋を出ようとしたが、「三人だし一緒に入ろうぜ」と言って止めた。

弟は「みさきさん(彼女)いるじゃん、いいのかよ?」と遠慮したけど、彼女は「もうすぐ俺クンと結婚するし、家族になるからいいよ」とOKだしたから皆で入る事に

温泉は部屋の割に意外と広かった。
先に俺と弟が入って、後から彼女が入ってきたが、彼女は何も隠さずに普通に歩いてきた。
これには俺と弟もびっくりしたけど彼女は「気を使わないよーに」と平然としてた

ちなみに彼女は少しムチムチだけどD~Eカップはあります。

それから三人で湯舟に浸かって「最高だね~」とか話してたんだが、弟はやっぱり目のやり場に困ってた。
だって彼女の胸がプカプカ浮いてたから(笑)

俺は弟に「彼女の胸凄いだろ、浮いてるぜ」
と弟に聞くと返事に困ってた。
そしたら彼女が「見てもいいよ、変に意識される方が恥ずかしいから」とフォローしてくれた。

弟は改めて彼女の胸見てから「みさきさんの大きいですね、今までの彼女がみんな小さかったから初めて見ましたよ」と照れながら言ってたなぁ。

彼女は「小さい方が楽だよ~邪魔だし」と笑ってた。
しばらくしてのぼせそうになったから、俺が縁に腰掛けると彼女も隣にきた。

それから弟が「兄貴ごめん、俺もあがるよ」と言ったから「何謝ってんの?」と思ったら、湯舟から立ち上がった弟が勃起してた。

俺は笑ってしまったが彼女は「えっ?」て驚いてた。
弟は「ごめんやっぱり無理だよ」と恥ずかしそうにしてたので、隣に座らせた。
彼女は弟と俺のを見て、「兄弟でも全然違うんだね」って笑ってるし。

確かに弟のは結構でかかったけど、俺は「比べて見ないとわからんよ」と彼女に「俺のも大きくしてみ」

と彼女は「えぇ~」と渋ったけど俺が「兄弟の同時に見れたら幸せもんだろ」と言うと、仕方なしに俺のチンポをにぎにぎしてくれた。

半勃ち位になってきたけど、刺激が足りなかったから彼女の胸に手をのばして揉んでやった。
隣に弟いるの一瞬忘れてけど気持ちよくで即効で勃起したし。

彼女には「弟クンもいるんだから」と注意されたけど。
それから彼女はまた湯舟に入ってから俺たちの前にきて「じゃあいいかな」とそれぞれの逆手で握ってきた。

彼女はにぎにぎしながら確認して俺に「弟クンの柔らかくなってる」と言うので見ると、さっきよりフニャチンに。

弟は「ゴメンいきなりだからびびっちゃて」とオドオドしてた。
仕方ないので「勝負にならんから、じゃあ彼女の胸触っていいよ」と提案。彼女も「減るもんじゃないしどうぞ」と

弟は恐る恐る胸に手をあてると「すげぇ柔らかい」と感激してた。
しばらく揉んでると彼女が「もういいよ」と言うので弟の見るとガチガチでした。

それで「じゃあ並んでみて」と言うので弟と立ち上がって並んだ。
彼女は俺達の見比べると「弟クンの方が大きいなぁ~」と決定
まぁ俺は知ってたからショックではなかったけど。

だけど「負けたか~」と悔しがるふりして、「じゃあ敗者は先に上がりますよ、お前は勝ったから彼女に抜いて貰えば」と言いつつ脱衣所に行きました。

残された二人は暫く無言でしたが。
俺は脱衣所のドア少し開けてたのでそこから覗いてやりました。
どうなるか悪戯に興味津々だったので

それから彼女が「どうしよう?出したい?」とストレートに聞いてました。
弟はこっちを気にしながら「いいんですか?でもお願いしたいです」
と言ってました。

彼女は「じゃあ彼がまた来る前に早くね」と弟の握って扱きはじめました。
弟は気持ちいいのが腰が引けてます。
でも横に立って扱いてる彼女の腰から手を回して胸を掴んでました。

揉みながら乳首もつまんだり、彼女も弟によりかかって我慢してる様子でした。

彼女は胸が感じるからか「ちょっとストップ」と弟から離れると「すぐ出してね」としゃがんでから弟のをフェラしだしました。

これには驚きましたが、はたから彼女がフェラしてるの見るとかなりエロくて興奮しました。

弟は「みさきさん駄目ですイキます」と彼女の頭掴んで自分でチンポ差し込みはじめました。
彼女はくわえてるだけで、弟がチンポを突っ込んでいるのはさらにエロい。

すると弟は「みさきさんっ」と彼女の頭を抑えつけて震えてました。

しばらく固まった後弟が彼女の口からチンポをズルっと抜くと、彼女は「沢山でたから飲んじゃたよ~」と困り顔。
弟は「すいません」と謝ってたが彼女は「強引なのは兄弟でそっくり」と笑ってました。

そこで俺が「まだ上がらないの~」と外から声かけると「今いく~」と彼女。

彼女は「上がろうか」と弟に声かけて「ちょっと待って」と温泉口に含むとチンポをまたくわえました。ジュポジュポした後に抜いて、温泉吐き出した後「弟クンにサービスで綺麗にしましたよ」と。

弟はまた勃起してたけど「時間切れ~」と脱衣所にきたので俺は部屋に戻りました。

二人が上がってきたので、「本当に抜いたの?」と彼女に聞くと
「手で出したげたよ、俺クンのせいですから」とフェラは内緒にしやがりました。
弟に「どうだった?」と聞くと「兄貴が羨ましい、いつもあんな気持ちいいなんて」と言ってました。

雨の日に車に思い切り泥水をかけられたから帰宅後即風呂に…

「あー、酷い目にあった…」
泥水を被った俺は玄関でパンイチになって風呂場に向かった。
電気が点いてるから誰か入ってるみたいだけど、寒くて風邪引きそうだから無視して中に入る。
「ええつ!?ちょっと何してんの!」
そこに居たのは母だった。
「母さんか…車に水跳ねられて頭から被ったから風呂で温まりにきた」
「母さんが入ってるでしょ!」
「別に親子なんだから恥ずかしくないだろ?」
何故か意識してる母を無視してシャワーで泥を流して全身を洗う。
「俺も温まるから少し寄ってくれる?」
「少しは隠しなさいよ!」
俺は母にチンポ見せながら湯船に入った。
「母さんに見られたって恥ずかしくないからね」
「小さい頃とは違うんだからね!まったく…」
怒りながらもチラチラとチンポ見てくる。
俺は悪戯心が湧いてエロい妄想して勃起させてみた。
「ちょ…何で勃たせてるのよ!」
「ん?母さんがチンポ気にしてるみたいだからだよ」
「見せなくて良いから!」
膝を割ってM字開脚っぽい態勢でチンポ見せたら顔を両手で覆って指の間から見てるw
「そんなに気になるなら近くで見せてあげる」
湯船の中で立って母の顔にチンポを近付けた。
「そんな近くで見せなくて良いから!」
顔を覆ってた両手でチンポを押し返そうとして触られた。
「なんだ…見るだけじゃなくて触りたかったの?」
俺は母の手を持ってチンポを握らせた。
「成長したでしょ?」
そう言って腰を動かして母の手でオナニーする。
「やだ…何してるのよ!」
「何って…母さんが触りたかったみたいだから」
「そんなわけないでしょ!手を離して!」
「触りたかったんじゃないの?そっか…咥えたかったんだね」
母の両手首を掴んで左右に腕を開かせて口にチンポを押し付けた。
「んん!やめなさい!やめ…もが…」
口にチンポ押し付けられてるのに口を開いたらチンポ押し込まれるに決まってる。
「母さんの口の中って凄い温かいね、こうしたかったんでしょ?美味しい?」
何とか口からチンポを抜こうと顔を後ろに下げるから、抜けないように腰を押し出した。
後ろの壁に頭がついてこれ以上下がれなくなってる。
「存分に味わってね」
腰を動かして口を犯す。
「両手はここね?」
手首を掴んだまま俺の腰に回させて押さえる。
まるで母が俺のチンポが欲しくて抱きついてフェラチオしてるみたいな格好だ。
「あー、気持ち良い…口に出すのと顔にかけるの、どっちが良い?」
信じられない!と言ってるかのように目を見開いて俺を見てくる。
「そう、このまま口に出して欲しいんだね?じゃあ出すね」
母は何も言ってないのに勝手に結論付けて口内射精した。
「おほぅ…母さんの口に出すのも気持ち良いや…零したらお湯が汚れるから気を付けてよ?後から入る人が何かと思うよ?」
母が入った後のお湯に精子が浮かんでたら誰と何をしてたんだ?ってなるからね。
それを指摘したら大人しく口で精子を受け止め続けてくれた。
「そうそう、せっかく出したんだからしっかり口で受け止めて飲んでね?」
口に出されて目を瞑って顔を顰めてた母がまた目を見開いた。
「じゃないと口に出した意味無いからね、飲み込むまでチンポ抜かないから」
顔を振って何とかチンポを抜こうとするけど逃がさない。
「そんなに暴れたらまた出ちゃうよ?もっと出して欲しいの?」
そう言ったら大人しくなって口の中の精子を飲み込んだ。
「全部飲めた?」
コクコクと頷いたから口からチンポを抜いてあげた。
「ゲホッ!ゲホッ!あんた…なんて物を母親に飲ませるのよ!」
手を離したら湯船から半身を乗り出して咳き込んでた。
「欲張りだなぁ…今度はこっちに欲しいの?」
母の後ろに回ってマンコにチンポを擦り付ける。
「やめなさい!それは本当にやっちゃいけないの!」
「何言ってんの?もうマンコ濡らしてんじゃん」
そう、チンポ擦り付けたら凄い勢いでマンコが濡れたんだ。
片手で母の腰を上から押さえて湯船の縁に固定する。
もう片方の手でチンポ握って腰を押し出してマンコに挿入した。
「んはあ!そんな…本当に入れるなんて…抜きなさい!早く!」
「早く動け?仕方ないなぁ」
両手で母の腰を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「はあん!そうじゃなくて!早く抜いて!」
「早く出せ?もう少し母さんのマンコ堪能させてよ」
「怒るわよ!早くしなさい!」
「言われなくてもこんなに気持ち良いマンコじゃ長くは保たないから…あと少ししたら出るから安心して」
「何を言ってるの!今すぐやめなさい!」
「うう…出そう…待たせてごめんね?今出すから」
「待って!まさか中に出す気!?」
「母さんが欲しがってた精子だよ!子宮で受け止めてね!」
「ダメ!外に…ああん!」
母が騒いでる途中で中に出した。
「ちゃんと子宮に入ってるかな?あんなに欲しがってたんだから嬉しいでしょ?」
「ああ…なんて事…んふう…子宮に流れ込んできてる…」
「まだ出るよ…一回でこんなに出るの初めてだ」
出しながら軽く腰を振って更に射精を促す。
「抜いて…お願いよ…妊娠しちゃう…」
「妊娠したいの?それならもっと出してあげるよ」
射精が完全に終わる前に再び腰を激しく振る。
「違う!親子で子供が欲しいなんて言ってない!やめてぇ!」
「うわっ!母さんのマンコが急に締まったよ!そんなに妊娠したいなら早く言ってくれれば良かったのに…そしたらもっと早くから母さんとSEXしたよ?」
「違うわよぉ!息子の精子で妊娠なんてしたくない!やめて!」
「うう…もう出る!」
さっきよりも強く腰を押し付けて中出しする。
「ああー!また出されてるぅ!」
「ふー、連続だと疲れるねぇ…でもこれで母さんの子宮はいっぱいになったかな?」
「もう抜いて…お願いだから…」
「少し身体が冷えたかな?このまま温まろうね」
マンコから抜けないように気を付けながら母の身体をお湯の中に引き込んでバックハグして温まる。
「マンコから精子が流れ出るとお湯が大変な事になるからね…チンポ入れたままで100数えようね」
何を言っても無駄だと悟ったのか、母は黙ってしまった。
少し垂れてるオッパイを揉ませてもらって100数える。
「さ、出ようか」
母を抱きしめたまま立って湯船から出た。
「軽く流してからの方が良いよね?」
チンポを抜いた途端にマンコからボタボタと精子が溢れ出して床に落ちた。
「こんなに出してたんだね、自分でもビックリだよ」
母も実際に溢れ出た精子を見て驚いてる。
「あんた…こんなに出したら本当に妊娠しちゃうでしょう!どうするのよ!親子でなんて世間体を考えなさい!」
「でも母さんもあんなにマンコ締めてたんだから嬉しかったんでしょ?」
「そんなわけないでしょう!」
「怒ると皺が出来ちゃうよ?笑って笑って」
「これが笑えますか!」
「ごめんて…もうしないから許してよ」
かつて無い程に怒ってる母を抱きしめてキスした。
「むぅー!んむー!」
「はぁ…これで許して、ね?」
「本当に反省してるの!無理矢理キスまでして!この馬鹿息子!」
余計に怒らせちゃった。

一度寝たら何されても気付かないかもね…って言う女友達が酔い潰れて寝たから悪戯心してみた

宅飲みしようと誘われて何人かで女友達の家に集まったんだ。
男2女3の5人で酒やツマミを持ち寄って飲んでたんだけど、酒癖の話になってタイトルのセリフを女友達の一人が言いだした。
それじゃ寝たら顔に悪戯描きしてやるよって皆で笑ってたんだけど、そいつは一番酒に強いから期待薄なのは明白。
俺はセーブしながら飲んでて、他の奴らはガンガン飲んで一人二人と潰れて寝てしまった。
最終的に一番の酒豪と俺だけになり、そろそろお開きにするか?と言ったら何故か俺の膝枕でその女友達が寝てしまったんだ。
本当に寝たら何しても起きないのか実験したくなって、無難におっぱい揉んでみた。
何も反応が無いからチンポ出して顔に押し付ける。
鼻息がチンポに当たってくすぐったい。
鼻を摘んだら息するために口を開けたからチンポ突っ込んで鼻を解放する。
鼻で息が出来るようになったら口を閉じてチンポを包み込んでくれた。
口に異物が入ってるからか、無意識で吸ったり舐めたりしてる。
口の中で勃起してしまったから俺も手を伸ばしてマンコを触った。
流石にマンコ触ったら身体に反応があったけど女が目を開ける心配は無いはず。
可愛いなーとつい呟いてしまったよ。
そのまま暫くしゃぶらせて口に出したらチュウチュウ吸って飲んでる。
これは間違いなく起きてるだろうと思ったらちょっと焦りが出た。
起きててここまでやってくれたなら大丈夫だろうけど、今後はただの友達として見れなくなりそう。
どうしようか悩んでたら、ゆっくりと女が目を開けて見上げてくる。
口からチンポを抜いて俺に向かって大胆だね、なんて言いながらまだチンポ舐めてくれる。
寝たんじゃなかったの?と問いただしたら、寝たら何をするのか知りたくて寝たふりしたんだとさ。
嫌がってる素振りが無いから最後までしても良いかと確認したら、しゃぶらされてマンコもビショビショにされただけで終わりなんて酷いと言われたから、雑魚寝してる皆の中でSEXした。
飲みすぎないようにセーブしといて良かったわ。

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