萌え体験談

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いたずら

母さんが窓から身を乗り出して父さんに忘れ物を渡してたから、その可愛いお尻に我慢できなくなって脱がして舐めた

「あなた!忘れ物!」
「おっと…大事な物を忘れる所だった、ありがとう」
「あなたはウッカリが多いわねぇ」
「そのぶん母さんがしっかりしてるから助かるよ」
窓から身を乗り出して父さんに忘れ物を渡した後、そのまま少し話し込んでる母さん。
内側から見てるとお尻が可愛くてたまらない。
腰窓だから身を低くすれば父さんから見られることもないと予想して、床に這いつくばって母さんに近付く。
そしてスカートの中に手を入れて下着を脱がした。
「ひゃっ!」
「どうした?母さん」
「いえ…足元に何か居たみたいでビックリしただけ」
「ミーか?」
父さんは飼い猫が母さんの足元に戯れついたとでも思ったらしい。
「そうみたい、悪戯っ子なんだから」
「母さん大好きだからなミーは」
母が後ろに振り向いて僕を見た後、脚で僕を退けようとしてくる。
それに耐えてスカートを捲ってお尻を撫で回し、肉を開いてマンコとアナルを舐めた。
僕を退けるのは無理と諦めたのか、急に大人しくなった。
「少し話し込んじゃったな、そろそろ行くよ」
「き、気を付けてねあなた…」
「ああ、行ってきます」
「いってらっ…しゃい…」
指を入れられてマンコもアナルも穿られていながら平静を装ってるけど、喘がないように言葉が途切れ途切れになってる。
父の足音が少し離れたので、僕は立って母のマンコにチンコを挿入してから父に声を掛けた。
「父さんいってらっしゃい!」
「わざわざ見送ってくれに来たのか!行ってきます!」
母のマンコに僕のチンコがズッポリ入ってるのに気付かず、ニコニコと笑顔で手を振ってくる父。
歩きながらだから少しずつ距離が離れていき、僕も手を振りながら全力で母さんに腰を打ちつけた。
姿か見えなくなる直前に母さんの中に出す。
「なんて事するの…実の母親を犯すなんて…」
「後ろから見てたらお尻が可愛くて我慢できなくなったんだよね」
「信じられない…しかも中に出して…」
「母さんも気持ち良かったでしょ?父さんに見られながら僕に犯されてマンコがギュウギュウ締まってたじゃん」
そう言うと母は何も言えなくなった。
「SEXしたんだからフェラチオくらい抵抗無く出来るでしょ?してよ」
母を室内に引っ張り込んで顔にチンコを押し付けた。
嫌がってたけど逃げられないと解ったのか、諦めてフェラチオしてくれた。
「気持ち良いよ母さん、マンコに出して口に出さないのは不公平だから口にも出してあげる」
口を離せないように頭を押さえて口の中で射精。
出した後に深く咥えさせたから吐き出せなくて飲むしかなかった母は精液を全て飲み込んだ。
「スッキリ出来たよ、ありがとう」
ゲホゲホと咽せてる母を放置して自分の部屋に戻った。
翌日は母が二階のベランダで洗濯物を干しながら玄関を出た父に手を振ってた。
ジーンズを穿いてガードを固めてた母だけど、僕はまた後ろから近付いて大胆にジーンズを脱がす。
足首までジーンズを下げたから暴れる事も出来なくなり、素直に下着も足首まで下げられて絶望感を漂わせてた。
僕は最初から下は全部脱いで準備してたから、チンコにローション塗って母のアナルを犯した。
ベランダから二人で父を見送りながらアナルセックス。
どれだけ激しく腰を振ってもバレる心配も無いから楽しかったらない。
何も知らない父は何度も振り返りながらニコニコと手を振ってご機嫌だ。
まだハッキリと父の姿を確認出来る距離でアナルに中出し。
これで口もマンコもアナルも僕の精液で汚してやった事になる。
言ってみれば母が僕の物になった証だ。
父の姿が見えなくなったら部屋に引き込んで押し倒し、汚れたチンコをそのままマンコに挿れて犯した。
母は泣き叫んでだけど助けなんて来ないよ。
マンコにも中出しして、汚れて臭いチンコを咥えさせる。
最後は顔面に思い切りぶっかけてやった。
しかもチンコを擦り付けて塗り広げたから、母の顔面は精液とマン汁とクソにまみれてグッチャグチャ。

母が目の前で

 僕はS5でした。
 ある休日、僕と弟(S3)は母に連れられてデパートの絵本原画展に行きました。
 その帰り、僕たちは混雑を避けて普通電車でゆっくり帰ることにしました。
 普通電車といっても、二人がけの座席が向かい合わせになっています。弟は窓べの席に座って、僕は弟の隣の通路側の席に座りました。そして弟の向かいに母が座りました。
 電車が走りはじめてしばらくは母と弟は車窓を眺めていましたが、やがて弟は眠ってしまって、ゲームをしてた僕もスッと眠りに入ってしまいました。

 気がつくと、まだ僕たちは家から遠い場所でした。弟は眠ったままです。
 僕が手に持ったゲームを再開させようと思った時、前に見える母に目がとまりました。
 母も眠ってしまっていました。その母のとなりに、高校の制服を着た男が座っていたのです。
 男は眠っている母のおっぱいに、しきりと手の甲を当てているのです。母が気づかないのがわかると、男はおっぱいを指でなぞるように触りはじめました。
 (チカンだ……あいつ、痴漢だ。)
 でも、僕は考えてました。母のことだから こんなに触られたら目をさまして、男をどなりつけるだろうと思っていました。
 だけど母は気づかないようすです。男は母の方に夢中なせいか、向かいにいる僕が見ているのも知らずに、母のおっぱいを軽くもみはじめたのです。
 (母さん、わかんないの……?)
 僕は声を出そうにも、男があまりにも大胆に母にいたずらをする姿に身体が変に固くなってしまったのです。

 男は母のおっぱいから手を離しました。
 (え……あの男、ここ……電車の中なのにチンチン出した。)
 男のズボンの中から、チンチンがピョコンとあらわれました。
 男は母にもたれかかると、母の肩にかかる髪に顔を押し当てて、軽く息をしながらチンチンをシコシコこすりはじめたのです。
 (母さんの……母さんの髪の匂いをかぎながら、あいつ……チンチン触って気持ち良くなってる……)
 男のチンチンは、僕をにらむようにこっちを向いて固くなっています。
 (ふふふ、オマエの母ちゃん美人だな。おっぱいも大きくてやわらかくて、髪の毛からはいい匂いがするし、最高だぜ。)
 チンチンが僕に向かって、そんな事を言ってるような気がしました。
 男はチンチンを触る手を止めて、ポケットからハンカチを取り出しました。それをチンチンの先に巻きつけるようにすると、母のヒザの上でダランとしていた母の手を持ち上げ、チンチンにそっと当てたのです。
 ピクン! とチンチンが動きました。
 ハンカチのふちから、白いものがにじみました。
 (あ…… これって友達が言ってた、男の『シャセイ』ってヤツだ…… この男、電車の中でシャセイしたんだ……)

 それを見ていた僕のチンチンも、激しく固くなっていました。

 男がはずしたハンカチには、白くべったりしたものがついていました。それも友達から聞いた「セイエキ」だとわかりました。ハンカチから出た男のチンチンは、さっきとはうってかわって小さくなっていました。だけどそれは僕に向かって、
 (オマエの母ちゃんに触られて、すんごく気持ち良かったぜ。)
 と言っているように思えました。
 

 ━━☆━━

 「母さん、ただいま!」
 「もう、あいさつより先におっぱいに手が出てるじゃないの。」
 「いいだろ。母さんのおっぱい、やわらかくて気持ちいいんだもん。」
 「この、『家庭内チカン』が! 外でそんな事しないでよ。」
 「わかってるよ。」

 あれから僕は、母のおっぱいをもんだり髪の匂いをかいだりするのが欠かせなくなりました。
 母は僕に「外でそんな事しないでよ。」と言いますが、母は外で知らない男に、そんな事をされた女なのです。

 僕はそれを見ていたんです。

 だからいっそう、あの男が出来なかった事を、母にしたくてしょうがないんです。

母が姉からPCの使い方を教わってたので、その後ろでチンポ出してみた。

パートで働いてる母が、仕事でPCを使わなきゃならなくなったと言って姉から教わってる。
どんな感じでやってるか気になったから二人が並んで座ってる後ろに立って見てた。
俺もエクセルとか全然知らないから勉強になると思ったけど、途中で飽きてきたから後ろでチンポ出してスリルを楽しんでた。
そしたら姉が何かに気付いたらしくて後ろを振り返ってチンポ見られた。
ヤバいと思ったけど、姉はニヤッと笑って立ち上がり、母の後ろに立って母の手に自分の手を重ねてマウスを動かしたりして教えながらチンポを握る。
今日に両手を使って俺と母の相手をしてる。
そしてある程度母が自分一人でられるようになると、今度は母の真後ろでフェラチオしてきた。
PCに集中してるとは言え、母の直ぐ後ろでやってもらってるからスリルと興奮が堪らない。
すぐに姉の口の中に射精してしまったけど、精子を飲み干してもまだフェラチオされて萎えない。
すると今度は姉がパンツを脱いでお尻を突き出した。
母の隣の椅子の背もたれに手を置いて誘ってくるのでオマンコに生挿入。
大胆にもSEXまでしてしまった。
静かに腰を振ってても多少は姉が揺れるから母も異変に気付いて振り向く。
俺と姉がSEXしてるのを見て怒り出したので慌ててチンポ抜いたら、母も二人で楽しんでないで混ざろと言い出した。
そこから俺と姉と母の3人でSEXする。
二人とも中出しさせてくれたのでオマンコから俺の精子が溢れ出しててエロい。
終わった後も二人がチンポを取り合うようにフェラチオしてくる。
ちょっとした悪戯気分でチンポ出してこんな事になるなんて思いもしなかった。

母が股関節が痛いと言うからマッサージしてあげた

股関節周辺の臀筋や大腿筋のマッサージしてあげたんだけど…
刺激がマンコにも伝わったらしくて下着濡らしてたんだ。
それで悪戯心が湧いて下着の上からマンコもマッサージした。
「ちょ…そこは違うでしょ!」
「違くないよ、ここも解して内側からマッサージすると効果的なんだよ」
下着が透けてマンコが見えるくらいまで濡らしたら指を滑り込ませて穴に挿入。
全方位に指を動かして膣壁を満遍なくマッサージしてやった。
「あうう…ダメだってば…ああん…」
「良い感じに解れてきたかな?もっと奥まで解すには指じゃ短すぎるね」
俺はコッソリと出したチンポを指を抜くと同時に素早くマンコに挿入した。
「んはあ!あんた…まさか…」
「これなら奥まで届くからね、しっかりと剥解して気持ち良くしてあげる」
ゆったりしたペースから始めて徐々に激しくしていく。
息子に犯されてるのに母ひ快感に負けて喘ぎ始めた。
「ああん!あん!激しい!オマンコ壊れちゃうー!」
「内側から気持ち良くなったら外からも気持ち良くなりたいよね?」
腰を振りながらクリトリスを軽く指で擦る。
「ああー!気持ち良すぎるぅ!」
「マッサージ気に入ってくれたかな?」
「凄いのぉ!こんなに気持ち良いマッサージ初めてよぉ!」
「仕上げは特別製のオイルを内側に塗り込んであげるよ」
入り口付近までチンポを引いて射精しながらまた奥まで突き入れる。
腰の動きを止めずに射精を続ける。
「あはあ!オマンコに染み込むぅ!」
「たっぷり塗り込んであげるからね」
今考えたら孕む可能性もあったけど、悪ノリしてた俺はそんな事は何も考えてなかった。
キッチリと中に出し終えてチンポを抜いた。
「これで少しは股関節も改善したはずだよ」
途中までは真面目にやってたから効果はあるはず。
まだ呆然としてた母がゆっくりと身体を起こして俺を睨んだ。
「あんた…お母さんにこんな事してわかってるでしょうね…?」
凄い迫力があって思わず唾を飲み込んだ。
「親子でなんて考えた事も無かったのに…こんなの知ったら戻れないじゃない、あんたのせいで覚えちゃったんだから責任取りなさいよ」
言ってる意味が全く解らなかった。
だけど翌日の母を見て理解した。
とにかく俺を欲情させようとして、下着をチラ見せしてきたり父が見てない隙にキスしてきたりと誘ってくる。
だから俺も隠れてマンコ触ってやった。
簡単にビショビショに濡れるマンコ。
リビングから出てすぐの壁に隠れて母とSEX。
母子相姦の虜になってしまった母の中でまた射精。
怪しまれないように一回で終わりにしたけど、チンポ抜いたら即フェラチオされた。
せっかく一回で終わらせた意味がない。
でもフェラチオが気持ち良くてやめさせられない。
結局口にも出してから終わりにした。
リビングに戻ると母は飲み掛けのコーヒーを口に含んだ。
まだ口の中にザーメン入ってたはずだから、コーヒーと一緒に飲み下すつもりだとわかった。
案の定父のすぐ目の前でコーヒーと共に俺のザーメンを飲み込んでしまった。

保母志願の妻が近所のマセタ子供に

結婚5年を迎える夫婦です。
妻は子供好きで、学生時代は幼稚園か保育園の先生になるのが夢だった様です。
しかし母子家庭で生活に余裕がない事も知っていた妻は、夢を断念し高校卒業と
同時に一般企業へ就職したんです。
まぁ、そのお蔭で私は妻と出会う事が出来たんですが…。

私34歳(医薬品メーカー勤務)・妻(美和)29歳(深田恭子似の専業主婦)

休日、私がリビングで寛いでいると呼び鈴が鳴り、妻が玄関先に向かいました。
少しすると妻が戻って来て
 「近所の友達が来たの?入って貰っていい?」
 「いいよ。俺の事は気にしないで…」
 「ごめんね!」

玄関先に向かった妻と一緒にリビングに来たのは、元気の良い子供達とその母親と
思われる女性達です。
 「あら、旦那さんも居たのね…お休みの所すいません」
 「全然気にしないで下さい。ゆっくりして行ってくださいね」

リビング隣の和室に案内した妻が、子供達と奥さん達に飲み物を運び、日常会話で
盛り上がり始めました。
子供は5歳位から上は小学4年位でしょうか?子供6人にお母さんは3人です。
 「昨日、おやつまで御馳走になったみたいで…本当にすいません」
 「いいのよ!気にしないで…」
 「助かるわ、美和さんが見ていてくれると思うと安心だし」

会話の内容からお母さん達は仕事をしており、子供達は鍵っ子で時々妻が面倒を
見てあげている様です。
 「美和先生!ゲームしてもいい?」
 「ごめんなさい…貴方のゲームで遊そばせても良いでしょ?」
 「あ~良いぞ…一緒にやろうか?」
 「うん」

今考えると、ゲーム機が雑に片付けてあったりソフトが出しっぱなしの時があって
変だなぁ…(妻はゲームはしないし…)と思っていたが、子供達が遊んでいたんだと
知った。それと子供達が”美和先生”と発した時、妻は嬉しかったと思う。
子供達が妻を何て呼んでいいか分からないまま”先生”と言い始めた様だが、
妻には最高の呼び方だったと思う。
ゲームに夢中になっていた中、一番年長(4年生位)の子供が母親達の方へ行った。
妻がテーブルに寄り掛かる様に膝立した瞬間、子供が妻のスカートを捲り下着に手を
掛けて一気に膝上まで引きずり降ろしたんです。
 「あっ…もう広人君ったら…悪戯して…」
 「広人!!!何しているの!美和さんごめんなさいね」
 「全然平気ですよ!子供は悪戯好きだからね…」
 「本当にあの子ったら父親に似てエッチなのよね」
 「あら旦那さんエッチなの?」

母親達は私を気にする事もなく下ネタに展開し、今、妻に起きた衝撃的な出来事を
気にも留めていない様子でした。私の中では衝撃的で、子供とは言え男に下半身を
見られた事に興奮を覚えてしまっていました。
母親が言う様に、広人君はマセテいるのか?エッチに目覚めている様で、妻を見る目が
エロく感じます。体格も良いので、精神的な成長も早いのかも知れません。
母親達が下ネタで盛り上がっている中、広人君は2度目の妻への悪戯を始めたんです。
広人君が妻の後ろに立つと、妻はまた膝立になりスカートを捲られ下着を下ろされました。
2度目の出来事に母親達は一瞬視線を移しましたが、また会話を続けたんです。
しかも今回は妻も直ぐに下着を上げる事も無く、広人君にお尻を見られ続け終いには
お尻の肉を鷲掴みされ両方へ広げられアナル・マンコを見られていました。
子供の悪戯を越した性的痴漢に私の鼓動は高まり股間が熱くなってしまいました。
数十秒間と言う時間だと思いますが、妻が下着を上げるまでの時間が凄く長く感じます。
やがて妻がトイレの方へ向かうと広人君も付いて行きました。
私も2人が気になり、何気なく後を追うと脱衣場で2人が会話をしていました。
 「広人君、お母さん達の前で、あんな事しちゃダメでしょ」
 「だって先生が前に良いって言ったじゃないか?」
 「それは広人君が美鈴ちゃんの服を脱がせるから」
 「女の人のアソコ見たかったんだもん。先生が代わりに見せるって」
 「そうだけど…」
 「じゃ、美鈴の見るから良いもん」
 「駄目…もう仕方ないんだから…後で見せてあげるから我慢して」
 「うん!いっぱい見せてね」
 「もう!先生を困らせるんだから…」

2人の経緯は分かりました。妻の気持ちも分からなくはありません。家に遊びに来ている
子供達同士でエッチな遊びをしていたのでは、立場がありませんし、子供が先生と呼んで
くれている事が嬉しく、もっと長く続いてくれる事を祈っていたんでしょう。
広人君が妻で満足してくれる事で、今の子供達との関係が続くんだったら…そう思っている
んだと思います。
正直、相手は小学生だし、見られる・触れる程度でしょう。私自身も広人君に見られている
妻に異常な興奮を味わっていたのも確かです。
暫く様子を見る事にしました。

脱衣場から出た2人はリビングへ戻って行きました。
やがて子供達と母親達が帰宅する事になり、玄関先まで送ると何故か広人君だけが
母親と離れたんです。
 「本当に行かないんだね?」
 「うん!僕ここで待ってる」
 「美和さんごめんなさいね!」
 「私は良いんですよ。気にしないで下さい」
 「本当に困った子供で…じゃ、お願いします」

広人君の母親は、この後、知り合いが入院している病院へ見舞いに行くらしく、広人君が
我が家で待ちたいと望んだ様でした。
彼の本心は見え見えで、妻との会話が蘇ります。
現に私がリビングで寛いでいると、キッチンで洗い物をする妻の直ぐ後ろに広人君の姿が…。
明らかに妻のスカートを捲りアソコを弄っていると思われ、妻の表情が歪むのが分かります。
子供とは言え、アソコを弄られている訳ですから、表情を全く変えないでいれる筈もありません。
 「広人君が居ると、本当の子供が出来たみたいだな」
 「そうね!」
 「折角だし、3人で公園でも行ってくるか?」
 「え~」

近くの公園を散歩しながら広人君と遊具で遊び、ベンチに座りジュースを飲みながら
学校の話などを聞いていた。普段は学校が終わって16時位から我が家に来る事が多い
様で、母親が迎えに来る18時~19時に家に帰るらしい。
家ではゲームをみんなでしたり、宿題を妻に教えて貰っていると言う。
1時間程、公園で時間を潰し自宅に帰った。
 「汗掻いたから風呂でも入るか?」
 
初めは遠慮していた広人君も、3人でと言うと直ぐに了承してくれた。
ちょっと強引だったが、妻も一緒に入る事になり脱衣場で着替えを始めたんです。
妻が服を脱ぐ姿をチラチラと横目で見る広人君と一緒に先に風呂に入りました。
湯船に2人で浸かりながら、妻が入って来るのを待っているとドアが開き、妻が入って
来ました。シャワーを浴びる妻を広人君がチラチラ見ていたので
 「広人君!さっきから美和の身体をチラチラ見て…興味あるの?」
 「そ・そんな見てないです」
 「男なんだし、正直に言っても良いんだよ。俺も昔母親の裸で興奮したなぁ」
 「貴方?そうなの?」
 「まぁ昔な…見せてやれよ。」
 「えっ…何言ってるの?」
 「いいじゃないか?俺、体洗うから交代」
 「ん~」
 「広人君、後ろに下がって美和先生が入りやすい様にしてあげて」

そう言って広人君の前に妻が入る様に仕向けると、妻が広人君の前に足を入れ
背向けで入り始めたので、お尻が広人君の目の前に行き、アナルもマンコも丸見え
だったと思います。広人君の目もギラギラと輝き直視していました。
やがて広人君が妻を抱きかかえる様な格好になり、両手を妻の前に回すと腕が胸に
接触し、その感触を楽しんでいる様でした。
 「さぁ交代!広人君身体洗ったら…」
 「僕は…」
 「お前、洗ってあげたらいいんじゃないか?」
 「私!…じゃ広人君洗ってあげるから上がって」
 
広人君が椅子に座ると、妻が後ろに立ち彼の身体を洗い始めたんです。
 「前も洗ってやれよ」
 「前は自分で…」
 「折角だし、全部洗ってあげたらいいじゃん」
 「もう!」

広人君も興奮したのか?チンチンが大きくなっていました。
 「広人君、チンチン大きいなぁ…大人になったらオジサンも負けそうだな」
 「貴方!そんな事言ったら恥ずかしいでしょ…ねっ広人君」
 「チンチンも綺麗に洗ってあげるんだぞ…」
 「え~そこは…」

そう言いながらも妻の手は広人君のチンチンへ伸び、皮の被ったチンチンを生の手で
擦り始めたんです。
広人君も顔を赤らめながらも凄く気持ちいい表情を浮かべ、勃起したチンチンが益々
硬くなっている様でした。
 「じゃ、今度は広人君が美和先生の身体洗う番だよ」
 「私はいいわよ…1人で洗えるし」
 「何恥ずかしがってるんだよ!いい大人が…」
 「そうじゃないけど…」
 「広人君、洗ってあげて」

妻が渋々椅子に座ると、広人君が後ろに回り泡の付いたスポンジで妻の背中を洗い始め
やがて両手は妻の前へと進んで行ったんです。
広人君の両手は妻のEカップを包み込む様に洗い始め、何度も何度も揉みこむ様に弄ばれ
乳首も堅く起ってくると、先端を指先で摩るのが見えたんです。
 「広人君、美和先生のオシッコする場所も洗ってあげて」
 「う…うん」
 「そこは1人で…」

そんな妻の言葉を無視する様に広人君の手は妻の茂みへと伸びて行ったんです。。
陰毛から更に奥へスポンジは進み、恥ずかしがっていた筈の妻がお尻を浮かせ広人君の
手を受け入れたんです。
何度もマンコの割れ目を往復され、妻も顔を歪め感じてしまっていたんでしょうか?
広人君の手は泡で覆われ良く見えませんが、妻の目が一瞬見開いた所を見ると
指先を穴の中へ入れられ弄られていたのかも知れません。
身体を洗い流した2人と入れ替わる様に、私は脱衣場へ向かい着替えを始めたんですが
2人は湯船に浸かりコソコソと何かを話している様でした。
脱衣場の戸を開け出て行く音を発てながら、そのまま居座ると
 「もう広人君!指まで入れちゃダメでしょ…先生驚いたわ」
 「だって…僕興味あるんだもん」
 「それは分かるけど…」
 「先生のマンコヌルヌルしてたよ」
 「それは…」
 「先生もう一度見ていい?」
 「そんなに見たいの?」
 「うん」
 「少しだけね…」

スリガラス先で妻が湯船を出て広人君の方へ尻を突き出している様子が伺えました。
 「ん~大人の女の人ってこんな感じなんだ」
 「もういいでしょ」
 「まだ…」
 「あっ…広人君触っちゃダメ」
 「先生少しだけ…ヌルヌルしているよ」
 「そんなに奥まで入れちゃダメ…掻き混ぜないで」
 「凄いヌルヌル…指を締め付けて来るよ」
 「広人君、この事は誰にも話しちゃダメよ」
 「うん!分かってる」
 「あ…そんなに動かさないで…先生おかしくなっちゃう」
 「先生、凄いよ。いっぱいヌルヌルが出て来る。先生ここって」
 「あっ…そこ触っちゃダメ」
 「知ってる!クリトリスって言うんでしょ。女の人ここ弄ると気持ちいいんでしょ」
 「そんな事誰が教えたの?」
 「お父さんが言ってた」
 「そんなに弄らないで…お願い…もう終わりにしよう」
 「ヤダ、だってもう触らせて貰えないでしょ」
 「お願い…もう終わりにして…また後で触らせてあげるから」
 「嘘だ!」
 「約束するから…もう弄らないで先生…逝っちゃう」
 「約束だからね!」

一足先に脱衣場を出た私ですが、衝撃的な出来事に落ち着きを取り戻そうと冷蔵庫の
中からビールを取り出し、一気に飲み欲しましたが、興奮は冷める事も無く肉棒は堅く
反り立ったままでした。
ソファーに座り、動揺を誤魔化す様にTVを付け横になっていると、2人が戻ってきたんです。
 「夕方からビール?」
 「休みだし、この後出掛ける予定はないだろう」
 「そうね。私も飲もうかな!広人君何飲む?」

薄手のワンピース姿だった妻が、しゃがんだ瞬間パンティラインがない事を知った私。
妻は下着を付けていない…いや付けさせて貰えなかったのかも知れない。
キッチンへ向かう妻を追って広人君が付いて行くと、キッチンでは無防備な妻は広人君に
弄ばれていたんだと思う。
微かに”駄目よ!ここじゃ…もう少しだけね”そんな妻の声が聞えていたんです。
広人君のお母さんが迎えに来る2時間余りの間、妻はキッチンや2階で体を見られ
時には弄られていたと思います。
母親が迎えに来て帰る間際の彼の表情は凄く満足げで、次を期待する目をしていました。
玄関が閉じた直後、妻の陰部へ手を伸ばすと厭らしい汁でベトベトになり、太腿を伝って
流れる程溢れていたんです。
 「あなた!こんな所で触らないで…恥ずかしいわ」
 「お前!こんなに濡らして…下着は?」
 「風呂上りで付けるの忘れちゃって…」
 「エッチだなぁ」
 「ごめんなさい…」

リビングで興奮した肉棒を妻の弄られ捲ったマンコへ挿し込むと、お互い最高に燃え上がり
絶頂を迎えました。
相手は小学生…肉体関係になる事は無いと思うし、妻も一時とは言え”先生”と言う夢に
近付けて喜んでいる様なので、様子を伺う事にします。

変態夫婦 5

妻は私のものを舐めるのは大好きですが、膣を舐められるのは
好きではありません。潮を吹くからです。
以前、私の顔に大量にかけてからは嫌がります。

見られたい願望は、不特定多数ではないようで、二人で歩いていても
ギラギラした男の目には、嫌悪感を露わにし口にします。
あなたも、あんな風に女の人を見てるの?
そりゃ、可愛い子は見るさ。
そうじゃなくて、舐めるようにおっぱいとかお尻とか・・
そりゃ、本能だからね・・
大きくなるの?悪戯っぽく言います。
俺をいくつだと思ってる?若い頃はそうなったけどね。
若い頃って?
山田くらいの歳かな。
・・・・・
何だ、どうした?山田が気になるのか?
違うよ・・でも、可愛いよね。純粋な目をしてるし。
お前を見る目が不純か純粋か分かるのか?
・・・・
童貞だろうから、風俗でも・・
ダメよ。絶対にダメ。
何だ、お前が相手したいのか?
そんな事思ってもないよ。でも・・・ちゃんと恋人としてほしいな。
それまでは、私を見てほしいってか?
・・・・・
嫌らしい嫁だな。裸になって全部見てほしいんだろ?
違うよ。恥ずかしそうに見てる目が好きなの。そしてそんな私を見てる
あなたが好きなのよ。

本当の事を言っているのか分かりませんが、山田たちに見られた夜は
私も妻も、燃えます。彼らが、着火剤なんでしょうか・・

妻はドМなので、童貞を導いてセックスしたいとは、思ってないようです。
ただ、見られたいだけでもないような気がします。
 
ある日、妻とソファーで寛いでいると、
あなた、デリヘルって知ってる?
知ってるよ。
使ったこと、ある?
そりゃ、昔に何度かね・・
そうなんだと、私の顔をまじまじと覗き込みます。
何の話だ?
使ってみたい?
はい、とは言えないだろ。
いいと言ったらどうする?
何か企んでるな?
うーんとね、私と一緒ならいいよと、頬を上気させながら言いました。
・・・・・
だからね、二人で女の子を呼ぶの。あなたが、女の子とキスしたり
おっぱい揉んだり、フェラさせた・・・
ちょっと待て。どういう気持ちでそうなるんだ?
えーっとね、あなたがどんな顔をして、してるんだろうなぁって・・・
見てみたいの。
うーん、お前は嫌じゃないのか?俺と女が・・
そりぁ、嫌だし考えただけでも、心が張り裂けそうだよ。
でも、私だけいっぱい見られて申し訳ないなぁって。

とんでもないことを言い出したとは思いませんでした。
嫉妬深く、前妻とのことは勿論、私の今までを根掘り葉掘り聞き
ジェラシーを募らせる妻ですが、それは妻には苦痛でもあり極上の喜び
でもあります。

でもね、そんな都合のいい女の子はいな・・・
いるの。ちゃんと調べてメールで確認したの。
この子よとサイト内の嬢を指さしました。
顔は分かりませんが、スラリとした子で胸は妻より小ぶりでウエストは締まって
いそうです。
少し勃起したのを隠そうとしましたが、ばれました。
妻の顔は怒っているというより、喜びのほうが強く滲み出ていました。
でもね・・・入れたらダメだよ。それ以外はいいから。
元々本番はダメなんだけどという言葉をかみ殺し
本当にいいんだな?
いいんだけど・・・私もね、この子とね・・
レズしたいのか?したことあるのか?
ううん、キスしたこともないよ。でも、してみたいかな・・
・・・・・
女の子だから、平気でしょ?嫌?
嫌じゃないけど・・・
妻とこの子がと思うと、勃起を押えられません。
 
妻もクッションを股に挟んで、興奮を抑えられないようです、
嬢と私。嬢と妻。妻と嬢と私、最後に妻と私。
3Pの経験はありますが、そこに妻がと思うと
複雑な心境です。
ベッドでもお互いに妄想を膨らませ、寝付けません。
妻を引き寄せ、口に舌を差し入れました。クンクンと私の舌を吸いながら
悶えています。首筋から脇を舐めようとすると、
今日はダメよ・・うぅ・・一週間後なんだから、我慢してね。
と初めて拒否されました。
いっぱい溜めて、愛美ちゃんのお口にいっぱい出してね・・うぅ
と体を震わせました。

壁尻に憧れて…

壁尻ってエロくて好きなんだけど実際にはあり得ないでしょ?
疑似体験でも良いから壁尻女の子とやりたいなってエロ動画漁ってたら、産婦人科医が患者とやる動画見つけて閃いた。
カーテン使って区切れば壁尻もどきじゃん!
で、相手が居ないからどうしよう…と根本的な問題にぶち当たった。
それで悩んでたら姉ちゃんが話しかけてきた。
「最近なんか悩みでもあるの?」
「大した事じゃないから気にしないで」
「いつも難しい顔してたら気になるよ、お姉ちゃんが力になれる事なら協力するから話してみなよ」
話したところでやらせてくれるとは思えないけど、しつこく聞いてくるから話した。
「壁尻って知ってる?女の子が壁にハマって変な男に好き放題犯されるエロなんだけど」
「聞いた事あるよ、それがどうしたの?」
「やってみたいなーって思うんだけど、実際あんな狭い穴にハマりにいく女の子いる訳ないじゃん?」
「そりゃそうよ、居たら相当な馬鹿だよ」
「でね、似たようなのないかと思ってエロ動画漁ってたら産婦人科医が患者とやるの見つけてさ」
「あー、診台に乗ってカーテンで区切られたやつ?」
「そうそれ!姉ちゃんも意外と見てるんだね」
「たまたまよ」
「アレってさ、窓際とか家なら脱衣場のカーテン使えば壁尻もどきが出来ないかな?って思ったんだけど…彼女いないから相手をどうしようかと悩んでた」
「あんたバカだねwそんな事で真剣に悩んでたww」
ゲラゲラと大笑いする姉ちゃん。
「やばい…お腹痛い…笑い死ぬ…」
「だから大した事じゃないって言ったのに」
「思春期の男の子は面白いねw流石に最後までやらせるのは無理だけど少しの悪戯くらいならお姉ちゃんが相手してあげるよw」
相当面白かったみたいで、悪戯程度なら受けても良いと言ってくれた。
「悪戯ってどの程度までなら許してくれるの?」
「触るくらい?」
「何で疑問形なのさ…」
「そこはほら、気分で変わるかも知れないから」
「でも最後までは駄目なんだよね?」
「当たり前でしょ?姉と弟なんだから」
「そうだよね…でもお触りオッケーならお願いしても良い?」
「良いよ、上半身外に突き出してお尻だけ中に入ってれば良いんでしょ?」
「そう、それで誰かと話してる最中にお尻を好き勝手触られて気付かれないように耐えつつ犯されちゃうってパターンが大好きなんだよね」
「想像したら無理あるパターンだよね?」
「そこはマンガとか動画の設定だからね」
「それに近いパターンだと…お姉ちゃんが窓から身体を乗り出して誰かと話してる時にあんたが後ろでお尻触る感じだよね?」
「脱衣場のカーテンから顔出してシャンプーとか石鹸取ってーとか言ってる最中に中で悪戯されるパターンも良さげだね」
「あんたに裸見られちゃうの!?」
「脱ぐ前に脱いだ後のフリしてやれば良くない?」
「ああ…焦ったぁ…そっか、カーテンから顔だけ出せば脱いだか脱いでないか外からわからないもんね」
「家で出来るパターンだとそんな感じかな?」
無理なくやれるパターンを姉ちゃんと話し合って決める。
まずは窓から身体を乗り出すパターン。
これは姉ちゃんの彼氏とか両親のどちらかが外にいないと不自然だからチャンスを待つしかない。
だとしたら脱衣場の方がすぐに出来そうな気がした。
「今夜脱衣場の方やってみる?」
「そっちのが簡単そうだよね、お願い」
夜まで待つのが長く感じた。
姉ちゃんがお風呂に入ると言って居間から出て行ったから、僕も部屋に戻ると言って居間から去る。
部屋には戻らず脱衣場に先に行ってスタンバイ。
姉ちゃんもすぐに着替えとか持って脱衣場に来てカーテンを閉める。
少ししてからカーテンの合わせから顔だけ出して母さんに声を掛けてくれた。
「お母さーん!ボディソープが無いみたいだから持ってきてー!」
タイミングよく本当にボディソープが切れてて助かった。
「忘れてた!今持ってくわね!」
服は着たままで良いと言ったのに、姉ちゃんは下着姿になって腕を出した時に怪しまれないようにしてくれた。
僕はパンティ一枚向こうにマンコとアナルがあると思うと興奮して、両手でお尻を鷲掴みにして好き放題触った。
暫くして母さんが来て姉ちゃんにボディソープを渡してたけど、姉ちゃんが話しかけて会話を引き伸ばしてくれる。
両手で触って頬擦りもしてたらマンコとアナルを見たくて堪らなくなったので、裏切るようで悪いけどパンティを下げた。
姉ちゃんが本気でビクッと驚いてる。
お尻を丸出しにされて話し方も変になってけど、構わずアナルとマンコを広げたり閉じたりして遊び、匂いを嗅いだり息を吹きかけたりした。
指で直接触れてないのにマンコが濡れ始めた。
舐めたら怒られるかな?と思ったけど、見てると舐めたい衝動が抑えられなくてマンコに口をつけて舐めた。
位置的にアナルが鼻に当たるから尻肉を左右に広げてアナルも少し開かせて鼻先を捲れたアナルに押し込む。
めちゃくちゃ変態的なクンニしてる自覚はあるけど、マンコの味とアナルの香りを同時に堪能できてチンポはギンギンに硬くなった。
姉ちゃんは足をモジモジさせて身悶えてるから寒いんじゃないかと母さんに心配されてる。
全然平気と言って誤魔化してるけど動きは止まらない。
どこまで会話を引き伸ばしてくれるか分からないから、僕は舐めるのやめて指で弄ることにした。
マンコを撫でて指を入れて動かして…と色んな触り方をする。
床に膝をついてると痛くなってくるから僕は立ち上がり、ブラジャーを緩めてオッパイも触りながらマンコを弄り続けた。
そこから少しして母さんが風邪をひくといけないから早くお風呂に入れと言ってその場から去った。
姉ちゃんが顔を引っ込めて僕を睨む。
「脱がすなんて聞いてないけど?」
「悪戯なんだからこのくらい許してよ」
「はあ…ただ触るだけじゃ済まないかもって覚悟はしてたけどね、まさか脱がされて見られちゃうと思わなかったよ」
「気持ち良くなれた?」
「表情に出ないかとか声が出ちゃわないかとか不安で必死に耐えたよ、すっごいスリルで興奮した!」
「またやらせてもらえる?」
「しょうがないなー、そんなにやりたいなら協力するよ」
また機会があればって事で約束してくれたから、両親に見つからないように静かに素早く脱衣場から退散。
それから数日後、母さんが外の草むしりをしに日焼け対策万全な格好で外に出た。
玄関周りからスタートして家の周りをグルリとやるのがいつものパターンだから、姉ちゃんの部屋の前に来るのを待った。
眩しいからとカーテンを閉めて準備は済んでる。
外で母さんが作業してるっぽい感じがして姉ちゃんが窓から身体を乗り出して話し始めた。
「あんた達も偶には手伝いなさいよ」
母さんの愚痴が聞こえてくる。
僕は姉ちゃんのスカートと下着を下げて脚から抜き取り、お尻を撫で回して頬擦りして舐める。
一度脱がして見てるから姉ちゃんも脱がすのはOKしてくれたんだ。
またアナルを嗅ぎながらマンコ舐めて、今度は長く会話が続きそうだからマンコに舌を入れて中まで舐めさせてもらった。
姉ちゃんは前回よりも余裕そうな雰囲気だったから、今回はクリトリスを剥いて舐めながら指を入れてみた。
股の下に座って顔を思い切り上に向けてるから首が痛いしアナルも嗅げなくなるから残念だけどクリトリスと穴を同時にするにはこれしか思い付かなかった。
また姉ちゃんがモジモジしだして声も上ずったりしてる。
これがないと壁尻の楽しみが半減なんだよね。
予想外だったのは姉ちゃんがイッてくれた事かな?
やってる時は随分マンコが指を締め付けてくるな程度にしか思ってなかったんだけど、後から聞かされてビックリしたよ。
気付かず延々とクリトリスと穴責めしたから悪いことしちゃった…と反省。
仕返しに顔に座られて顔中がマン汁まみれになったけどね。

風呂に入ってる姉さんの着替えを隠してバスタオル姿で探させる

タオルを身体に巻いた姿で着替えを探させると床に膝をついて入れ物の中を探す時にお尻が丸出しになってマンコとアナルが見える。
後ろに居る俺なんて意識してないからパンツを脱いで勃起させても気付かない。
足音を立てずに近寄り姉さんを後ろから襲い、嫌がる姉さんのマンコを弄って何度か逝かせる。
力が抜けて床にへたり込んだらお尻に跨り生チンポをマンコに押し込む。
「ああああ!」
「毎度引っかかるなんて姉さんアホなの?それともわざと?」
「わざと引っかかるわけないでしょ!もういい加減やめてよこんな悪戯!」
「気持ち良いからやめられないよ」
うつ伏せになってる姐さんの腰を掴んでお尻を高く持ち上げさせる。
これで腰を振りやすくなった。
「簡単にお尻上げて…姉さんも犯して欲しかったんじゃないの?」
「弟に犯されたい姉なんて居ないわよお!」
「その割にマンコが強く締まってきたよ?犯されて感じてるんだろ?」
「違うもん!感じてなんかない!」
「タオル邪魔だな…取っちゃうよ」
一糸纏わぬ姿にさせて俺も残った服を脱ぐ。
「こんなところ親に見つかったらヤバいね、特に姉さんの中に出してる最中とか」
「また中に出す気なの!?本当にやめて!妊娠しちゃうでしょ!」
「だから中に出すんだよ、姉さんが何処にも行かないようにね」
好きなだけ腰を振ったら姉さんの意見なんて無視して中出し。
「うう…また中に出された…」
泣き出した姉さんを放置してそのはから去る。

風呂で

子供のころ、5歳年下の妹と一緒に風呂に入っていました。
妹のマンコがどうなってるかは何度か割れ目を開いて見せてもらったことがあるのでだいたい知ってたし、小さいころから裸は見慣れてたのであまり意識はしてませんでした。
それできっかけは覚えてないですが、湯船の中で体を触るゲームみたいなことをしていて二人して面白がって遊んでいました。家の狭い湯船の中でお互いの股間を触るみたいなアホな感じ、まあ触りやすい自分のチンコはよく妹に掴まれてました。こっちも妹の割れ目を触ろうとするけど手を使づけると足を閉じて抵抗、まあ力づくなら触れるけどそういうことはせず隙を見てタッチするそんな感じでした。
妹も面白がって調子に乗り湯船の中で足を開いて、自分の手が近づくとぎゅっと足を閉じて抵抗みたいな感じで、割れ目に指先が当たるとお終いみたいな風でした。割れ目に指が当たったときに軽く触ると妹がくすぐったがって笑わせてました。
お湯の中で妹の割れ目にそって指が当たって終わりなんだけど、妹が両足をわざとぎゅっと閉じて
「ほら手が抜けないでしょ」
と勝ったように言いました。自分の指先が割れ目に密着してて動かすと、妹は必死に笑いをこらえてました。その時、お湯の中でも指先に妹のマンコのなんか生々しい感触が分かってしまって、あ・・・って感じでしたが妹は全然気にしてませんでした。
人差し指の先に柔らかくてへこんだみたいな感じがしてマンコの穴かなと思って、ちょっといたずら心もあって押したら以外にも簡単に膣の中に指が入ってしまいました。指の2/3くらいが生温かい部分に包まれてマンコに入ったのが分かってやばっと思いました。多分時間にしたら数秒だけど時々中に力が入ったり動くのもわかるくらいでした。
それまで笑ってた妹が急に無表情で下を見て、ぎゅっとしてた足の力も抜いてました。
「なんか痛いし、変・・・」
とボソッと言うのでそのままゆっくり指を抜きました。妹にとっては初めての感触だったみたいで、すぐに自分の目の前にもかかわらずマンコを開いて確認してて、その時にはっきり開いた膣とかも見えてました。出血とかは無くて一安心だったけど妹のマンコの感触が忘れられなくて、それでオナニーしたりもしたし、それからも一緒に風呂入って遊んだりしたときに割れ目に軽くタッチしたら終わりだったのが、割れ目の中身を少し触るみたいな感じにもなってました。
大人になって妹がそのことを覚えてるかどうかは話題にしたことが無いのでわからないけど、一緒に風呂入ることが無くなってそういうことは無くなったけど、あの時の感触は割とリアルに思い出せます。

風来坊

子供って便利ですよね。大人を貶めるようなウザい知識はあるものの最終的には暴力的な腕力で抑え込むのがいかに容易いかという事。オスガキなどフルスイングでマジパンチくらわしたりマジ蹴り入れてやったらすぐおとなしくなるもんで。ぎゃあぎゃ喚く口も数回マジパンチ入れたらすぐに大人しくなる。大人をナメンなよって事を世間批判レベルで体で教えてやるのは女児を襲うのと同じレベルで凄い興奮をしてしまいます。そんな感じですから少子化を迎えてるこの時代でさえ公園等で遊んでて1人になった隙を見て拉致るなんて容易いもの。今のガキって大人は何もようせんってナメてかかってるから蜘蛛が糸張ってジッと待ち伏せするようにしてたら自らそのワナに飛び込んで来てくれる。お目当てが捕まる確率はかなり低いが宝クジの確率を思えばその高確率差は歴然として楽勝。防犯カメラもなんのその、捕まったら運が悪かったと思えばいいだけ。ガキを襲って殺すような事なく早い時間に解放してやれば罪状もしれている。今まで何人もの女児を襲って来たけどまだ捕まった事がないしね。先日はほんの思いつきで地方へドライブ旅行気分で地方に走りました。いつも思うのが都市部より田舎で見かける女児の方が可愛く見える。体型的には都市部の方が痩身が多く田舎っ子は痩せた体型に加えてしっかりした脚付きって見ています。今の情報化社会の申し子故に田舎っ子でも危機管理感はしっかりしていますが、ど田舎の分校みたいなエリアで下校時間のタイミングがうまく噛み合った時など、遠目に見える女児、後ろ姿を見ただけでもコレはイケるやめとこってロリ直感で判断。しつこくしていたら怪しまれるので即諦めるコレは基本中の基本。。イケる時はまさに行き当たりばったりみたいにタイミングだけ見計らって躊躇なく襲い拉致る。昨年はそんな感じで5つほど県を跨いだ地方で2人ゲットしました。地元に戻れば手名付けたオカズ女児が居てますがたまには地方の郷土料理に舌鼓も悪いもんじゃ無いと思っています。田舎の大型ショッピングモールとかの方がゲットしよい感じですがそういう施設は防犯カメラに死角が無いくらいに監視されているので下校女児や遊び時間帰りでイケる時だけを狙ったりでした。その日は遠目に下校女児を発見、数百メートル先に2人で白いメット被って歩いているのが見えました。姉妹か?1人は明らかに小さいな…横にはひと回り大きな体型のオネェちゃんか…?と思いつつ数少ない田舎道に賭けで先回りして待機しました。その2人が後ろから来るのがバックミラーに見えて来ました。が、直前の四角で曲がってしまいた。コレは諦めた方が良い流れと諦めひと息入れて車を出そうとしました。と同時に前の四角から大きい方のオネエちゃんが出てきました。安全確認的に左右をチラッチラッとした時に改めて顔が見えました。然程可愛いレベルじゃ無いけど体型を見て小学四年生?5年生?って感じに見え、雰囲気では大人しそうな出立でした。気が付けば後部スライドドアは開けたままにして女児の真横に着けていました。ゴミを不法投棄するような早い動きで女児に掴みかかりました。女児は驚いて何事?って感じでした。声をあげる間もない勢いに圧倒されて真っ先に口を塞ぎ車内に押し込み押し倒し、後ろ手におもちゃの手錠をかけました。ドアを閉め出発、体感時間にして30秒もかかっていなかったように思えました。時刻は2時頃で悪戯時間含めて2時間くらいか… 悪戯をやらかすポイントは先に下見済み。大きな国道沿いで所々路駐が多い所… 結構な死角ポイントでこの手はよく使います。真っ黒フィルム張りで国道沿いなので少々車が揺れても不自然に見えないというメリット。大声出されても通り過ぎる車やトラックの音にかき消され、田舎故に人通りも少ない。そのポイントに着くと車内から後部に回りただひたすらに裸に剥いていきます。時間をかけてなんて悠長な事はしません。それでも服を破いたりとか乱暴には脱がせません。ボタン系も引きちぎらずそういう所は手元もどかしくとも丁寧に外していきます。女児は暴れますがおもちゃの手錠とはいえ後ろ手のおもちゃ手錠に力が入らず壊すこともできずただもがくだけ。まず上半身を剥いて胸を露わにさせるとちょっと抵抗力が衰えます。そんな目に遭って女児でも胸を見られるのは恥ずかしいのでしょう。シャツをはだけさせて下着シャツを一気に首元まで捲りあげました。フガフガ言ってたガムテ口から段々と声が漏れるようになり剥がしてもいいけど叫んだりしたらまた貼るぞと凄んでみると騒ぎ出したので新たにピチッと貼り直してやりました。女児は目を真っ赤にして見開いて涙ダラダラ流して口ガムテでウガーウガーって叫んでいました。面白くなって膨らみ始めただけの小さな乳輪を目一杯つねったり口に含んで乳首を噛み切る勢いでガリガリと吸い舐め噛み。仰向けのままズボンに手をかけました。足のラインがピチッと出るデザインの赤色ジーンズ生地、パンツも一緒にずり下ろすのにちょっと苦労しながら抜き取りました。私は急いでジャージパンツ下げて濡れていない無毛の割れ目をチャチャッと触り場所を狙って一気にガシガシ押し付け続けましたあまりにも入りそうにないので唾を手に出し亀頭にもベッチャリと塗りつけて続け様にまた突きつけました。今度はズリッ…ゴリュッ…と入りはじめました。そうなれば後は正常位のままじ女児のお尻の外から手を回して小さなお尻を掴み寄せ上げ私は更に腰を突き出してここが一番奥かなってところまで突き込み強引にガシュガシュ出し入れしました。女児の中で何かツンツン逃げ回るちっさな突起がありました。子宮だなってのも目には見えないながらもわかりました。出し入れだけでなく腰をぐりぐり回すとその小さな突起が女児の中で私の亀頭を拒みながらもグルリと巻きつくような動きをさせていました。奥行きが浅いところに大人の長いペニスで強制的に奥をガンガン突かれて未熟な子宮を亀頭でグリグリされて気を失うほどの痛みだったと思われます。慌ただしく動かしながらも角度を調整しながらその小さな突起の上の奥を突き破るんじゃないかってくらいゴリゴリ突き続けました。角度的に亀頭の裏筋辺りにその突起がコリュコリュとぬめり絡む感じにゾクゾク感が増していき女児の中の奥に射精しました。射精中も射精感を楽しむでもなく射精しながらもガシガシ動かしていました。ひとしきり出し終えてわずかに余韻に浸ってすぐに抜き、激痛と血だらけになった膣に携帯用膣洗浄の器具を差し込み、容器の中には強炭酸水、それで洗浄するかのように数回ブジュッ、ぷしゃー…女児は擦り切れて血が出てるところに炭酸水を入れられてまた大きくうめき声を上げていました。数回繰り返すと逆流する炭酸水の色が段々透明に近くなって来ました。ペーパーで拭くと透明に濡れて血だけが薄赤く付くまでになりました。そして逃してやるから早く服を着ろって手錠をはずしてやりました。女児は痛いであろ身体を我慢しながらも素早く服を調えていきました。もう一度手錠をし口ガムテ。まだ何か痛い事するんですかって顔で私を見上げていました。そして拉致った場所ではなく女児の家付近から徒歩15分以上はかかるかなって所で車を止め人の気配を伺いながら手錠を外して女児を引き摺り下ろして自分でも驚くぐらい速度を上げ、一通無視や信号無視なんかを繰り返し不審車さながらにその地を離れて逃げました。それからの数日間そこのエリアの新聞やニュースをチェックしましたがどうやら泣き寝入りしてくれた感じでした。こんな感じですから女児事案で捕まったり逮捕につながるような奴はマジ鈍臭いんやなって思います。

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