萌え体験談

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いたずら

続 二十歳の彼

「ぇ、いいんですか?」

背中を向け避妊具を付けようとした彼に「今日は大丈夫な日だから・・」封を開けようとした手を止め「まひろさん・・」小さく呟きながら私を見る二十の彼・・

「メガネ掛けてきてくれたんですね・・」
「童顔にみえるから・・」
「いい感じです・・」

私を女として求めてくれた彼・・なにくわぬ顔で夫を仕事に送り出し何時もの日常に戻り家事を熟す私・・「まひろさん・・」汗で身体を光らせながら求めてくれた彼の鼓動を思い出しながら自分を慰めてた私「もう一度だけ・・」抑えてた女の欲望を我慢出来なくなり、彼と身体を重ねた事を反芻して身体を火照らせてた、私

「ぁ、これ、昔の写真・・」

彼から送られてきたメール「昔の写真見たいな・・」スマホに取り込んだ写真を見せた私・・
普段、近寄る事のない公園のベンチで横に座り写真を覗き込み「メガネ掛けたまひろさん・・
いいです・・」御世辞半分?からかい半分?彼が発した言葉に「こんな事云われたの・・」夫とは違う人の表現を聞き心の中の淫らな部分が疼いてしまった、私 

彼と身体を重ねた場所に入り「ぁ、ぁの・・シャワー・・」彼の前で裸に為りシャワーを浴びに入った私に続いて入ってきた彼・・「まひろさん・・」シャワーの音にかき消されそうな声を出しながら腋の下から手を入れ胸と女の部分に指を這わせ始め腰を押し付けてきた彼の男性自身に手が触れた時・・「女として求められてる・・」もう何年も忘れかけてた欲望を求められてる・・身体の奥が熱く花開く錯覚に陥った、私 

「ぁ、ぃゃん!もう・・」

声を発した私に驚き力を抜いた彼の隙を衝き、彼の足元に膝まづき男性自身に舌を這わせ始めた私・・先から根元、根元から先・・唇で先を挟みながら男性自身の先を舌で攻め始めた私に 
「ぁ!」歓喜の声を発した彼・・「まひろさん・・」名前を呼ばれ上を見上げた私の脇の下に手を入れ抱きかかえる様に持ち上げた彼・・隙を見せた瞬間!唇を奪われ身動きが取れなく為った私・・「最後の砦・・捧げてしまった・・」心の底を擽られてしまった・・そんな事を思ってた私の唇の間に舌を滑り込ませ絡めてきた、彼 

「キスしてみたかった・・すいません・・」

どことなく、恥しそうに話す彼・・備え付けのバスタオルで身体を拭き合いローブに袖を通しベッドに腰を掛けた彼の隣に座り「もう、いきなり・・ズルいょ・・」唇に手を充てた私を見て「柔らかいんですね・・」肩に手を廻した彼の、なせるがまま!仰向けに為った私を向かい合わせになる様!起こした彼・・私が纏ってたローブの紐を解き胸に顔を埋めようとした彼が着てたローブの紐を緩めた私・・「ぁ、求めてられてる・・」大きく反り返った男性自身を見て、身体の奥から欲望が溢れ出し始めた私・・無意識の内、男性自身に指を絡め優しく扱き始めた私に「ぬぁ・・」夫の口からきいた事が無い声を発した、彼 

「ま、まひろさん・・」
「ん、なに?」

ちょっと悪戯っ子ぽく、返した言葉に身を震わせ始めた彼・・空を彷徨う手が腿から脚の付け根を這い上がって感触を感じた瞬間、硬く尖った突起を触られ身体の中を電気が走った感覚を覚え、びくん!と震わせた私・・「ぁ、其処弱い・・」親指で突起を攻められ中指で女の部分を弄り始めた彼の指の動きを感じ身体を捩り始めた私に「濡れてるよ・・」耳元に口を寄せ囁きながら耳朶を甘かみし始めた彼の動きに「こんな事されたの初めて・・」自分本位に身体を求め、計算した様に身体を重ねる夫とは違う攻め方をする彼・・「後ろから攻めらたれたい」淫らな気持ちの中「奥に放たれたい・・」邪な気持ちで彼の顔を見た私に「まひろさん・・いいですか?」向かい合った体勢から仰向けに為った彼に跨り男性自身に舌を這わせ始めた私に「腰を落として・・」云われるがまま、腰を落とした私の女の部分に舌を這わせ始めた彼・・後ろから前、前から後ろ・・蛞蝓が這う様に舌を動かし攻める彼に「ぁん!」女の声を発してしまった、私 

「ぁ、ぃゃ・・恥しい・・」

ぬらぬらと、舌で攻める彼の動きに負け男性自身から舌を離してしまった私の隙を衝き体勢を入れ換えた彼・・胡坐を掻き避妊具を付けようとした彼に「今日は大丈夫な日・・」云った言葉に驚きながら私を見る彼に「後ろから・・」淫らな言葉を云いながら彼の前で四つん這いに為り女の部分を曝け出した私に男性自身を宛がってきた彼・・「ぁ!」女の部分を拡げらる様ゆっくりと優しく気遣いながら入ってきた彼に「片方だけ肘を突いて・・」云われるがまま体を捻り覆い被さってきた彼・・私の顎に指を掛け顔を振り向かせ唇を重ねてきた彼・・唇を割る様に滑り込ませてきた舌に舌を絡ませた私・・捩らせる事で露に為った胸の先を指の股で挟み「硬くなってる・・」時折、指先を先に充てる指の動きと腰の動きに身悶え捩らせた、私 

「ぁ、ぃゃ・・」

腰の括れを押え腰を、深く浅く!繰り返し奥を衝く彼の動きを感じ「こんなの久し振り・・」
私を女として見てくれなくなった夫より、身体を重ねお互いを求め合う彼が愛おしく為り女の心を曝け出してしまった私・・一番奥を衝く彼の腰の動きに「ぁ!ぃぃ・・」心の声を発し逝き掛けた時・・「ぅ!」小さな声を発し腰の動きを止めた彼・・脈動しながら身体の奥に迸る物を一番奥で受け止めた、私 

「まひろさん・・すいません・・」

汗で身体を光らせながら覆い被さってきた彼・・未だ脈動を繰り返しながら吐き出し続ける物の動きが止まった時、求めても相手にされず忘れ掛けてた女の喜びを一番奥で感じた私・・覆い被さってた彼が離れ四つん這いの姿勢から身体を起こし下腹部に手を充てた私を見て・・ 

「我慢出来なくなって・・」

罰が悪そうに下腹部を覗き込む彼に「温かい・・」女として一番の喜びを表した私に備え付けのティッシュを手渡してきた彼・・女の部分から溢れ始めた物を拭き終え傍で胡坐をかき拭き始めた男性自身に覗き込むように顔を寄せ口に含んだ私に「ぁ!まひろさん・・」舌で拭き清めた後、顔を上げた私に「まひろさん・・えっちでかわいい・・」年下の彼に云われ、嬉しい様な?恥しい様な?感覚に陥った、私

「さっきの写真・・何時の頃の、まひろさんなんですか?」
「ぇ?あの・・中学と高校の時・・」

彼の腕に抱かれながら見上げた私・・「もう一度・・」気持ちを察してくれたのか強く抱きしめてくれた彼・・「まひろさん・・俺・・」言葉を云い終えるか?云い終えないか?戸惑ってた私の背中に手を廻し仰向けに身体を入れ換えた彼に「上に・・いい?」小さく頷いた彼に跨り萎える事を知らない男性自身に手を添え女の部分に導いた私・・「ん!」「ぅ!」ほぼ同時に声を発した、私と二十の彼・・腰を下ろしていく度に埋もれていく男性自身を感じ「ぁ、ぁぁ・・ぃぃ・・」淫らな女の声を発してしまった私の胸に手を這わし持ち上げる様に揉みし諾き始めた、彼・・快楽を得ようと腰を振り続ける私に「まひろさん、まひろさん・・」声を発しながら下から突き上げてくる男性自身の先が奥に届き掛けた時、身体を起こし脇の下から腕を入れ体勢を入れ換えた、彼 

「今度は俺が・・」
「ぅん・・」

彼と繋がったまま・・「女として扱われてる・・」淡泊で一方通行な夫とは違う彼の求め方に身体の奥底から身震いを始めた私・・やさしく!時には、力強く!奥を衝く腰の動きを感じ「此のまま、堕ちたい・・女として認められるなら・・」私に覆い被さりながら腰を送り続ける彼の前で「ぁ!ぃぃ・・もっと・・」他人に聞かれたら恥しく為り耳を覆われてもおかしくない!淫らな声を発し昇り詰め始めた私の唇に唇を重ね舌を滑り込ませ絡めてきた、彼

「ん!」

舌を絡めながら発した声を聞き男性自身を押し付けてきた彼・・腰を引く時、上を擦る様に!奥を衝く時は、腰を捩る様に!まるで、男性自身に魂が宿った様に腰を送り続ける彼の動きを感じ思わず「逝く!」心の底からの声を発した私と同時に「ぅぉ!」いままで聞いた事のない声を発し吐き出した彼・・いきおい良く吐き出された物を奥で受け止めながら身体の奥から絶え間なく湧く淫らな快感に身体を震わせた、私・・凄い勢いで掃き出しを続ける彼の物を身体の奥で感じ、力尽き覆い被さってきた彼の背中に腕を廻し抱きしめた、私 

「まひろさん・・」

肩で息を吐きながら私を見る彼に「逝っちゃった・・」事を成し終えた彼を愛おしく思った私
「女に生まれてよかった・・」そんな事を思ってた私に「離れたくない・・ずっと此のままで
居たい・・」彼が云った言葉を聞き女の心を取り戻した私・・身体を離し横臥せに為った私を力強く抱き寄せた、彼 

「シャワー・・」
「ぅん・・」

脚の付け根に力を入れ放たれた物を出さない様、小股で歩き彼に続きシャワーを浴びに入った私・・一緒にシャワーを浴びながら心配そうに下腹部を覗き込む彼の前で手を充て擦った、私
女の部分から溢れ始めフロアに落ちた物を目の当たりにして罰が悪そうにしてた彼に「もう、こんなに・・」悪戯っ子ぽぃ表情で彼を見た私に「気持ち良くって・・」彼の本心から出た事を聞き「女として幸せな事・・ありがとう・・」照れくさそうにはにかむ彼と掻いた汗を洗い流し出ようとした彼に「ちょっと・・待って・・」飛び留められた事で振り返った彼の前で腰を屈め項垂れた男性自身に舌を、ちょん!と充てた私・・「ふふ・・ご褒美・・」突然の行為に目が点に為った彼に「出ようか・・」ベッドサイドに置いてあったバスタオルで身体を拭き終え下着を纏ってた時・・「まひろさん・・」後ろから抱きしめられ「ぇ!なに?」と身体を固くした私に「お願いしても・・」耳元で囁かれた事に「ぅん・・」小さく頷いた、私・・ 

服を着て部屋から出て、人気の無い道で腰に手を廻し歩く、私と二十の彼・・身体を重ねお互いを求め、男と女になった二人・・待ち合わせた場所で別れる際「じゃ・・」物寂しそうに私を見る彼に「ん、また・・」彼と別れ違う方に歩き始めた、私・・二十歳の彼とお互いを求めあった話でした

息子の同級生

現在、息子は小学6年生で仲の良い同級生の女の子を家に連れてくる。その子は百合ちゃんという子で既に胸が膨らみ始めているようだ。夏休み中は泊まりにもくることがある。我が家は基本的に父親である私と息子は一緒に入ってその後から妻が1人で入るという事になっているので、百合ちゃんがきている時は私と息子、百合ちゃんの3人で入浴する。息子は目が悪いので眼鏡を外すと手探りになる。それを利用して百合ちゃんに悪戯をするようにしている。百合ちゃんも嫌がることなくむしろ息子に気づかれないように楽しんでいるようだった。

最初のうちは膨らみかけた胸を優しく揉んでいたが、百合ちゃんが悪戯okな子であると分かるとエスカレートしていき、最近では体を洗っている息子の後ろでクンニしたりフェラさせたりしている。全ての音はシャワーによって掻き消されるので息子は未だに何も知らない。
そしてつい先日、もっとスリルのあることがしたいという百合ちゃんからの申し出で妻と息子が寝ている横で初体験をした。もちろん音を最小限にしつつの挿入だったので挿入の時には百合ちゃんの口を塞ぎながらだった。
それが新鮮でハマったらしくそれから会うたびに息子や妻に気づかれないようにしながら体を交え続けた。

息子とラブホに泊まった夜

私は34歳、家には主人と20歳で産んだ年頃を迎えた中◯生の息子の三人家族です。この年齢の男の子に良くある話なのか、母である私を性の対象として意識し始めたらしく、たとえば私がお風呂に入る時間を見計らって、わざわざ洗面所に歯を磨きに来たりします。年の離れた弟もいる事から、ある意味新春機の男の子の扱い方は経験済みである私は、息子の行動が分かりやすいと言えば分かりやすく、最近では真っ裸でドアを開けて「あれ?T君、覗きに来たの?」と、からかいながら軽い親子エロトークを楽しんだりしてました。興味津々の息子の眼差しは、ああ男の子なんだなって可愛く思ったりして、何より健康に育った事を嬉しく思います。

そんなある日、親戚の不幸があり主人は出張中で留守のため、息子と二人で地元に戻ることになりました。実家は新潟の広い旧庄屋で、この時は親戚が一斉に押し寄せ、実家の部屋は叔父叔母に譲って、私達親子は駅前のホテルで一泊する運びになりました。この時、日頃の主人に対する鬱憤もあり、ついついいたずら心が芽ばえ行動に移す事にしました。

地方ではやる事があまりなく、また、私は独身時代わりと遊んでる方で穴兄弟も2-3人ではありません。地元のラブホは全て知っている感じで、中でもお風呂がガラスで囲まれた部屋は部屋中から入浴姿が丸見えで、息子とそこに泊まろう!と思い 誘ってみることにしました。

母:「ねぇT君、もう寝るだけだからわざわざ町のビジネスホテルじゃなくここら辺のラブホでいい?家にも近いし明日便利だと思うの」

息子は一瞬慌てた様子でしたが、この歳の男の子特有の格好つけた感じで:

息子:「え!?? あー、僕はそれで良いけどママは良いの?俺とラブホって」

母:「え?何?T君なんか期待してる?それに良い社会勉強かもよ」

息子:「なんだよそれ!エロババァ」

私:「こら!自分の母親に向かって!それに半分正解。ママ、エロだけどババァじゃ無いでしょ!」

T:「、、、、」

可愛い息子の反応をよそに勝手知ったる地元のホテル。手慣れた感じで車を駐車場に入れ旧式のボードでチェクイン。そこから階段を上がり部屋に入りました。期待通りで昔と変わらない部屋中から丸見えのガラス壁お風呂です。

私:「ねぇママ疲れちゃった、せっかくラブホ来たんだから大きいお風呂久々あ!??あ!!ねぇ!!T君ほら見なよ!お風呂が透け透けよ、イヤーんどうしよう、Tくんに丸見え、、、? て言うか、T君よかったねー、今夜はママの入浴シーン覗き放題だよ」

息子:「な、な、な、何言ってんだよ、母さんのハダカなんか覗くわけないじゃん」

母:「えーなんで?見てくれないの?ママの裸じゃダメ?興奮しない??? それよりどう?、、、ねぇ、どうせ見られちゃうんだから久々にママと一緒にお風呂入らない?ねぇそうしよ!そうしよ!」

驚くほど自分もテンションマックスでした!私はサッサっとお風呂の準備に入り洋服を脱ぎ初めました。息子はそんな私の姿に呆気に取られてるようでした。なので、ついついおもしろくなって、もう一押し:

私:「あーTくんガン見!!なーに?ママのストリップショーでも見たい?」

私、顔は普通ですが胸はFカップ、若い頃から身体のラインには少し自信を持ってて、地元では(今でも)身体目当ての誘いは絶えませんでした。初体験も13歳と早い方で、今でも身体のラインの手入れと維持には努力してます。息子もやっぱり男の子、チラ見の連発で興味深々のようでした。とうとう私も全裸、でもまだ息子は脱ごうとしません。

私:「なーに?あんた恥ずかしいの?いつもママの裸なんて見てるくせに。早く脱ぎなさい」

と言って手伝おうとしたら

T君:「わ、わ、わ、分かった、自分で脱ぐよ!」

私:「ふふ、じゃママちょっと準備するから脱いだら先に入ってね」

息子は渋々というか、なんか複雑そうな表情で洋服を脱ぎだし、浴槽に入って行きます。私も続いてわざと見せびらかすようにして息子の横に入りました。

私:「で、どう?」

T君:「え?どうって?」

私:「久々に見るママの裸、、綺麗?」

T君:「、、、、、、」

私:「貴方の年頃の男の子だったら女の身体に興味いっぱいでしょ?今日は家族大サービス!ママの裸の見放ー題。イエイ!どう?どうよ!エロいだろ!!セクシー熟女!!!どうよ!!」

私達親子は元々仲が良いのですが、やっぱり年頃の男の子、最近は部屋に入る前に必ずノックをさせられるなど (その分ティッシュの消費量もどんどん増えたようで、笑) なにかと微妙な距離を感じ始めました。息子の成長が嬉しい半分、母親として寂しい気持ちもあり、つい張り切ってしまいました。でも似た感覚を持つ若いママは結構多いと思います

私:「どうしたのよ?いっぱい見てもいいのよ。ママじゃダメかな?」

T君:「そんな事ないけど、、、、、」

私:「ねぇTくん、ママなんとなくわかってたんだ。最近T君が女性の身体に興味持ち始めたんだなって。最近よくママの裸見に来てくれてるし、でもそれって別に不思議なことじゃないんだよ。健康な男の子って証拠だし、ママぜんぜん当たり前だと思う」

T「、、、、」

私:「最近家の中でやたらTクンにママの裸見られる事が多くなったし(笑)、ちょっと嬉しかったよ。パパの手前もあったから偶然って事にした方が平和な家庭内かなと思って」

T:「ごめんママ!僕、魔が刺したと言うか何というか、、、、」

私:「あら、全然いいのよ。言ってるででょー、貴方の年頃じゃ当たり前の事なの。それにママ本当はちょっと嬉しかったのよ。だって息子とはいえど、若い男の子が私の裸に興味持ってくれてお風呂覗かれるなんて美魔女冥利に尽きるじゃない?」

T:「、、、、」

私:「それにさ、今のうちだと思うよ」

T:「?」

私:「だって、あと10年したらママも40過ぎでおばさんよ。そしたらオッパイも垂れてくるし、お尻の形も、ママの自慢のくびれも、、、ああぁもう嫌!」

T:「ママ綺麗だし可愛いよ」

私:「うれしー!でも今だったらギリギリT君の興味に、、、お役に立つと思うな・笑」

T:「、、、、、、、」

私:「コラ!そこは即返事!素直にハイって言いなさい!」

T:「ハイ!」

私:「よろしい!で、、、、どう?」

私はここぞとばかり息子に女の身体を見せ、湯船から上半身を出したり豊満なFカップを見せつけました。さすが◯学男子。かわいい息子はオドオドしながら必死に横目で乳房を見ています。

私:「ねぇ、なんか言ってよ、ママだって恥ずかしいのよ」

T:「大きい、、、、」

私:「そう?嬉しい!もう、Tくんのエッチ」

T:「ごめん!」

私:「ううん、今のは褒め言葉よ。男の子はエッチの方が素敵なの。その方が女の子に絶対モテるし。ねぇ、せっかくだから思いっきりガン見しなさいよ。あ、でもお父さんには絶対内緒よ!というか誰にも言っちゃダメだからね!わかった?」

T:「う、うん。わかった。約束するよ」

私:「最近T君がご興味深々な様で、ママお手入れがんばりました!」

T:「でもなんか申し訳ないような、、、」

私:「え?どうして?」

T: 「だって仮にも親子だし、母親の、、、」

私:「そうかな、でも意外に多いと思うよ。
ネットで色々読んだけど、思春期の男の子ってまず一番身近な女性の身体に興味がいくんだって。T君は年上のお姉さんいないし(昔おこった弟との出来事も今度話します)、でもママがこんなに若くってセクシーでT君ラッキーね!」

T:「え?、、、、、、、あ、、うん」

私:「即答!!!!」

T:「あ、ハイッ!!!」

私:「よろしい・笑。ではどうぞ。好きなだけママの裸見て良いよ」

息子は食い入る様に私の胸をガン見し、よく飽きないなと思うぐらい時間だけが過ぎていきました。そこで私はけしかける様に敏感になっている乳首をわざと見せ、指でゆっくり触り始めました。柔らかさを強調する様に胸を揉んで見せます。相変わらず息子は食い入る様に見ています。

私:「そんなに見られちゃうとママもちょっと変な気分に、なんか興奮しちゃうわ。ヤダ、ママのチクビこんなにボッキしてる、、、T君はママの裸ずっと見てて今どんな気分?

T:「え、、、、うん、、はい、興奮してます」

この息子の言葉を聞いて、私の中が一気に濡れてきました。エロスイッチが入りエッチな気分が倍増した気がします。

私:「ねぇ、ママの裸見てT君は今どうな気分?」

T:「、、、、触りたい、、、、、」

私:「えー、、、、」

T:「お母さんのオッパイ触ってみたい。ねぇ触ってもいい?」

私:「Tくんは女性のオッパイ触った事ある?」

T:「、、、、、、、ない」

私:「そう、、、」

私は笑みを浮かべながら優しく息子の手が届く距離まで胸を出しました。

私:「どうぞ、さわって」

T:「いいの?」

私:「うん、あ、でもこの事は本当にお父さんには内緒よ」

T:「はい、絶対内緒です」

いつもなまいきな息子口調は、この時敬語になってますした・なんででしょうね、笑。そして遠慮がちにそっと私の胸を触り始めるのでした。私は息子に触られている事実と、久々だったのか生理前だった事もあって、いつも以上に凄く感じてしまったのを覚えてます。息子の慣れていない手は次第に大胆に動くようになり、随分長いあいだ彼の両手は私の胸をつぶさに揉み、息子の息も徐々に荒く親子二人で盛り上がっていく私達でした。

私:「じゃ今度は後ろからおっぱい揉んでみて。後ろからだとママって分からないから、好きな芸能人とかクラスの女子を想像しながら揉むと余計興奮するんじゃないかな?」

T:「でも、母さんがいい。クラスの女子にこんなおっぱいが大きい子いないし」

私:「もう!!!模範的な回答しちゃって!そんなこと言われたらママ嬉しくって何でも許してあげちゃうじゃん」

T:「え?!何でも?」

私:「え??なに想像した?なんでもいいよ、今晩は朝までママとT君二人切りだし、お望みであれば朝までママの身体を好きに使っていいよエッチなことしても良いよ。でもその前に身体洗いましょう。じゃ最初にママの身体洗ってもらおうかな」

私は息子の手を取って湯船から連れ出し、浴槽の横の腰掛けに座り息子の手にソープをつけてあげました。

私:「さぁ、洗って」

T:「え?手で?」

私:「そうよ。だって手拭いとかだと肌に傷がついちゃうかもしれないでしょ。想像して。T君がママの身体触ったり舐めたりしてる最中、身体に傷があったら嫌でしょう?」

T:「うん」

私:「キャー!T君ママの身体舐めちゃうんだ!楽しみぃ!!」

T:「ハイ、え、なんで?だめ?ごめんなさい!」

私:「ごめんごめん、いいのよ。例えばの話。だから男の子が女の子の身体を洗う時は優しく手でするのが基本よ」

T:「、、、、、、どこから洗ったらいいの?」

私:「T君が洗いたいところから洗って」

と言って息子は先ず私のおっぱいに手をのばし洗い始めました。おっぱい好きは、この年頃の子に共通することなのかもしれません。高校生の弟もそうでした。

息子は最初は遠慮がちだったけど、次第に慣れてきたのか大胆になり、胸に集中していた手が私の足を先から徐々に上に、いよいよ股間に差し掛かろうとした時、

私:「ハイそこまで!そこは流石に恥ずかしいからママ自分で洗うね。続きはベッドの上でしましょ!さぁ今度はあなたのばんよ」

息子の身体を隅から隅まで洗ってあげ、石鹸でさっきからビンビンになっている彼のオチンチンをなで、でもこの時はそれ以上攻めず普通に洗って終わりました。身体を拭いてあげ息子の手を取って、

私:「さぁT君ベッドに行こ」

その後、息子に初体験を経験させてあげましたが、それはまた後日報告します。

息子とラブホに泊まった晩

私は34歳、家には主人と年頃を迎えた中◯生の息子がいます。そして良くある話だと思いますが、この頃は母である私を性の対象として見るようになり、わざわざ私がお風呂に入る時間を見計らって、洗面所に歯を磨きに来たりします。分かりやすいと言えば分かりやすく、私も最近は真っ裸でドアを開け、からかいながら

「あれ?k君、お母さんの裸覗きに来たの?」

などと軽いエロトークを親子で楽しんだりしてました。思春期興味津々の息子の眼差しは、ああ男の子なんだと可愛く思いもしました。

そんなある日、私側の親戚に不幸があり主人は出張で留守だったので、息子と二人で地元に戻ることになりました。実家は広い旧庄屋ですが、親戚が一斉に押し寄せて来たため部屋に余りがなく、私達親子はホテルを探すことになり、ついついいたずら心が私の中で芽ばいてしまいました。

独身の時はわりと遊んでる方だったので、地元のラブホは殆ど経験済みです。中でもお風呂場がガラスで囲まれベッドや部屋から丸見えの部屋があるホテルを思い出し、息子とそこに向かいました。

母:「ねぇk君、もう寝るだけだからわざわざ町のビジネスホテルじゃなくて近くのラブホでもいいよね」

息子:「え!?? あー、うん、しょうがねーな、俺はそれで良いよ」

母:「そう? それに良い社会勉強かもよ」

息子:「、、、、、」

勝手知ったる我が地元、車を駐車場に入れそこから階段を上がり部屋に入りました。やはり昔と変わらないガラスに壁で遮られたお風呂です。

母「あ!??ねぇ、k君、ほら見て、お風呂が透け透けよ、どうしよう、ママの裸k君に見られちゃう、、て言うか、よかったねーk君、ママの入浴シーン覗き放題だよ」

息子:「ななな何言ってんだよ、母さんのハダカなんか覗くわけないじゃん」

私、顔は普通ですが、胸はFカップと身体のラインには少し自信を持ってます。

母:「え-、なんでよ!でもどうせ見られちゃうんだし、久々にこの際だから一緒に入る?」

蒼い瞳の女の子

『Оh!Оh!Cоm・・ha!h・・』

俺 「ん?誰か洋物のエロサイト観てんのか・・音下げろよな!ただ漏れしてんのに・・」

新築の割りには安普請な造りのアパートに住んでる俺の耳に何処からともなく聞こえてくる声

私鉄で都心から三十分!駅からチャリ漕いで十分!そんな所に一人で住んでる、俺

俺 「ま~いっか!抜くのは勝手だしな・・」

付き合ってた彼女に降られ会社とアパートを往復する毎日・・休日はする事も無くダラダラと
時間を潰す・・そんな事を繰り返す生活をしてる、俺

どれ!一服するか・・電子タバコを手にしてベランダに出て無味乾燥と思える煙を吐いてた時
隣の部屋の窓に明かりが灯ってる事に気が付いて・・

俺 「引っ越してきて挨拶も無し・・か・・世知辛い世の中だし・・な・・」

そんな事を思いながら煙を吐いてた時、ガラス扉を開けてベランダに出て来た隣人

隣人「あ!こんばんわ・・一昨日ヒコシテ来ました・・」

突然!挨拶して来た隣人を見て『うお!外人の女の子かよ・・』と、思いながら挨拶して来た
女の子を見た、俺

白いホットパンツから伸びるすらりとした長い脚!どうだ、負いったか!と云う位に、淡緑の
ノースリーブを持ち上げる胸!『なんかいい物見せて貰ったな!』と、思ってた俺に・・

隣人「あ!ヒッコシの挨拶マダデシタ・・ちょっとマテテくださいませ・・」

イントネーションが怪しい日本語を話す女の子・・持ってきた物をベランダ越しに手渡そうと

隣人「と、届かないデス・・」

手渡そうと必死に為ってる女の子に『ん、ほら!あっち・・』右手の親指を立てて手首を
左右に振った、俺

隣人「開けてくださいませ・・」
俺 「あ、はいはい・・」

玄関のドアを開け女の子を招き入れた俺・・熨斗巻きされた手拭いを頭を下げて渡して来た
女の子・・そんな女の子を見て『胸でけぇ~硬式ソフトボール並み・・』と、思ってた俺に

隣人「よろしくデスよ・・ジェシカ云いマス・・ジェシー呼んでくださいませ・・」
俺 「あ、こりゃ、どうも・・よろしくね!」

外人さんは挨拶の時、呼び名まで云うのか・・そんな事を思ってた俺の顔を怪訝そうな表情で
見る女の子

隣人「あの・・オジャマいいですか?しても・・」
俺 「ん?あ、どうぞ、どうぞ・・」
隣人「オジャマしました!」

なんだろうな~この娘は?外人ってみんなこんな感じなのかな・・と思ってた、俺

隣人「コギレイしてます・・」

小綺麗?いや、殺風景の間違いだろ!と、突っ込みを入れたくなった俺・・気を取り直して

俺 「其処、座ったら?」
隣人「あ、座りマスよ・・」

カーペットに腰を下ろし体育座りで膝を抱える女の子

隣人「あ、あの・・聞いてマシタですか・・」
俺 「ん?なに?」
隣人「ボイス・・」
俺 「ボイス?あ!声・・」
隣人「ハズカシイかったデスね・・」

おいおい!初対面の人・・それも男にそんな事聞くか?普通・・明け透けと云うか大っぴら!
と云うか・・性に関して考え方が違うんじゃねえのか・・と、思ってた俺に・・

隣人「寂しくシテ・・」
俺 「寂しい・・」
隣人「バーイフレンド居ない・・二ホンに・・」
俺 「バーイフレンド?あ、ボーイフレンドね・・」

冷蔵庫から取り出した缶コーヒーを女の子に勧めた、俺

隣人「ゴチソウ様ナリマスです・・」
俺 「あ、はいはい・・」
隣人「キャンカァフィ・・初めてデシタです・・」
俺 「えっ!ないの?缶コーヒー・・」
隣人「キャンカァフィ、ないデス・・アメリカに・・」

自ら発した言葉で、アメリカを思い出したのか?しんみり!してしまった女の子

隣人「あの・・」
俺 「なに?」
隣人「バーイフレンド・・なってクダサイませ・・」
俺 「俺?」
隣人「Yes!バーイフレンド・・」

おいおい‥マジかよ!告られたよ・・外国の女の子に・・どうしようかな?と、考えてた俺

ボーイフレンド位だったらいいか・・疚しい事しなければ・・疚しい事さえしなければ・・

俺 「ボーイフレンド・・OK!」
隣人「WAО!バーイフレンドね・・」

あ~よかった!LUCKY~と、安堵の表情に為って喜んでる女の子・・そんな女の子を見て『しかしアレだよな・・さっきまで寂しいからって触って慰めてたんだよな・・この娘・・
 余韻が覚めるのが早いと云うか・・サバサバしてんのか・・?ん、なら聞いてみっか・・』

俺 「Missジェシカ・・」
隣人「ジェシーと呼んでクダサイませ・・」
俺 「あ、あの・・さ・・」
隣人「?」
俺 「MakeLove・・OK?」
隣人「なんデスしょうか・・?」

あ~しまった!俺、英語赤点だったよな・・意味伝わんねぇ~弱った・・と云いながら両手を
自分に向けて、これこれ!と、ボディランゲージで意を伝えた俺・・そんな俺を見て・・

『なに?この日本人・・CAМ、CAМ・・って?変なの~でもなんか、おもしろそ~』と
ちょっと小馬鹿にした表情で俺を見る女の子・・

隣人「あ、愛し合うコトなんでしょうか・・?」
俺 「あ、そ、そぅ・・なんだけど・・No・・?」

微妙~な空気が流れるなか・・黙ったままの俺とジェシー・・溜めを置いたジェシーの口から

隣人「ラバ貸してクダサイませ・・」
俺 「ラバ?あ!トイレ・・あっち、あっち・・」
隣人「ちょっとマテテくださいませ・・」

玄関方の個室に入った女の子・・少しの時を置いて個室から出て来て・・

隣人「ウォッシュしてキマシタ・・」
俺 「?」
隣人「Vagina・・」

うぉ~ぃ!クンニして下さい・・って?か・・と、エッチな妄想モードに突入した俺を見て

隣人「ウォッシュしてきてクダサイませ・・」
俺 「ん?あ、なに?」
隣人「Penis・・」

上げ膳喰わねば、大和男児の恥!個室のシャワーで洗い流して外に出た俺・・ベッドに
腰掛けてる女の子の前で『やっぱ!俺が脱がすんだろうな・・』と、スケベ顔全開!に
なった俺・・そんな俺を見て・・

隣人「マテテくださいませ・・」

ベッドから立ち上がって服を脱ぎ始めた女の子・・赤茶けた長い髪、蒼い瞳、透き通るような
白い肌の一部分を覆い隠す黒い下着・・ノースリのタンクトップとホットパンツを脱ぎ背中に腕を廻し・・最後の一枚を脱いで全裸に為った女の子

隣人「YOUも・・脱いでクダサイませ・・」
俺 「あ、ああ・・」

裸に為ってる女の子をチラ見しながら服を脱ぎながら『棚から牡丹餅、瓢箪から駒!この娘
初対面の男の前で裸に為るなんて・・肝が据わってると云うか・・しかし大きな胸だな・・
出る所は出てるし、括れる所は括れてて・・ん?なんか無い!ちょっと聞いてみっか・・』

俺 「ジェシー・・え、えっと・・」
隣人「ジェシカ・・名前で呼んでクダサイませ・・」

『呼び名じゃなく本名で・・か・・この娘、マジモードに為ってんの!ま、いっか!』

ベッドの傍で立ったままの女の子の腰に手を廻し抱き寄せた俺

俺 「ジェシカ・・」
隣人「HAGしてクダサイました・・」
俺 「温かい・・」
隣人「Hot・・」
俺 「あ、あの・・」
隣人「聞いてクダサイませ・・」
俺 「Underhair・・?」
隣人「シェブしましたデス・・」
俺 「?」
隣人「BeachManner・・」

あ!なるほど・・水着の時、食み出しはマナー違反なんで剃りましたか・・と、思ってた俺の足元に膝まづいた女の子・・勃起した倅を見て・・

隣人「HardPenis・・!」

外人の男より小さい!と云われ馬鹿に去れるのかな?と、思ってた俺の倅に舌を這わせ出した
女の子・・裏筋の根元から亀頭の反しの裏側まで!丹念に舌を這わせた後・・温かく湿っぽい
感触に包まれた感触に・・

俺 「オーラル・・わぉ!」

うわ!なに?堪んねぇ~!と、首を前後に振る女の子に身震いをして鳥肌が立った俺・・
倅を咥えたまま、じゅぼ!じゅぼ!といやらしい音を出しながら下から俺を見上げる女の子

俺 「ジェシカ・・STOP!」

ん?なに?と云った表情で俺を見上げる女の子の両腋から腕を入れ抱き抱える様に持ち上げ
女の子の瞳を見つめた俺

隣人「NoKiss・・」
俺 「え?拒否・・」

ちょっと~当たり前じゃないの?不浄な所舐めてたのよ!止めてよね・・と、云った表情で
俺を見る女の子・・ならば!此処は如何なんだ?背中に廻してた手を下の方に下げて・・
尻の谷間に指を這わせ!中指で肛門を、トントン!とノックした俺

隣人「Anushole・・No~!」
俺 「あらま・・!」
隣人「VaginaOnly・・OK?」
俺 「は、はぃ・・」

あ~なんだろうな?この違いは・・と、思い女の子をベッドに座らせて太腿に手を掛けて
脚の付け根に顔を埋めようとした時・・

隣人「No~!Walk・・」

クンニしようとした俺を再度!止めた女の子・・しょうがねえな・・ならば!と、倅の先を
女の子に宛がおうとした時・・

隣人「President・・No~!」

あ!え、なに?プレジデント・・?大統領・・あ!ボテ腹・・妊娠したくない!ってのか・・
え~っと・・ベッド下に備え付けの小物入れから取り出したアレを倅にかぶせようとした時

隣人「なんデスかそれ・・」
俺 「オカモト・・ブランド・・」
隣人「?」
俺 「コンドーム・・」
隣人「What・・?」
俺 「サック!」
隣人「Sack・・OK~!」

感染症予防なのか?妊娠するのが嫌なのか・・その割に興味深げにアレを見ている女の子

俺 「ん!なに?」
隣人「違いますデス・・こん所デス・・」

あ!そう云えば・・輸出用って汁溜まりないんだったょな・・ま、いっか~と、思い倅を
宛がった俺・・ぐにゅ!とした感触と共に女の子の中に入った倅・・

隣人「ОH~JustFitSize~!」
俺 「あらま・・!」
隣人「BerryGoodSize・・!」

褒められてるのか?それとも・・もう、こうなったら如何でもいいや・・!腰を送り出した俺

隣人「やさしくしてクダサイませ・・」
俺 「はぁはぁ・・」
隣人「Hits、Hits・・」

息を吸う様な喘ぎ声を出し始めた女の子・・

隣人「Come、ComeOn~!」
俺 「逝く逝く!じゃなく・・来て来て・・!」
隣人「BerryNice・・Cam~On~!」
俺 「English・・No~!」
隣人「あ゛!イク~イク~!ヒッ、ヒッ・・」

息を吸う様な喘ぎ声を出しながら俺の腰に脚を絡めて来た女の子・・

俺 「うぉ~大好きホールドかょ・・アレ付けてなかったら・・」
隣人「Came、Cam~On~!」
俺 「土壇場で日本語からEnglish!に替えんじゃねぇよ・・この・・」
隣人「ご、ゴメンしてクダサイませぇ~!」
俺 「ジェシカ~俺、もう・・あ゛~!」
隣人「Berry~!Berry~・・」

ほぼ同じにFinish!を迎えた俺と女の子・・体を離して倅が被っているアレを見て

隣人「二ホンの溜まる・・Penis先・・いぱい出たデスね・・」

興味深げにアレを見ている女の子の大きい胸の先を、ちょん!と指で弾いた俺

隣人「AfterTouch・・」
俺 「嫌か・・ジェシカ・・ん?」
隣人「Berry~Good!デスたね・・」
俺 「えっ!マジ?」
隣人「やさしくしてクダサイませ・・」
俺 「ん!これからも・・」
隣人「ReturnMatch・・?」
俺 「明日な・・!」

部屋のベッドの中で裸のまま翌朝を迎えた俺とジェシカ・・勿論アレは外しましたよ!

そんなこんなでジェシカのバーイフレンド?に為ってしまった俺・・ECCにでも通うかな!
そんな事を考えてた俺を見て・・

隣人「二ホン語ヤサシク教えてクダサイませ・・」
俺 「ん!なんで?」
隣人「English!ジェシカ教えるマス・・」
俺 「GiveandTake・・なの?」
隣人「Yes~!ベッドの中で愛し合うコトしながらデスね・・」
俺 「はぁ~?マジ?」

悪戯っ娘!みたいに舌先をペロッと出して俺の方を見て笑うジェシーじゃなくジェシカと俺の
夜の外国語講座・・御跡が宜しい様で・・(笑)

総務課の女の子

のぞみ 今度は、私が上になってもいいですよね?

仰向けに寝ている俺の上に跨って愚息に柔らかな指を添えながら腰を下げた、彼女
ぬちょ!とした感触と共に少しずつ彼女の中に埋もれていく、俺の愚息・・
思いっ切りがいいと云うのか、いさぎがよいと云うのか・・彼女の行動に唖然とした、俺

彼女と出会ったのは就業時間後に行われた、社員の親睦を図る為のパーティー・・
会場の真ん中で他の男たちに囲まれている社内で1・2を争う女の子達には目もくれず
『残り物には福が在る!』と、壁に咲いている女の子達の方へ・・煌びやかな装いに
包まれた壁の花の中で大人しそうな雰囲気を醸し出していた、総務課の彼女・・
そんな彼女と幾度か食事を共にしたり、ドライブデートを重ねたり・・
そんな或る日!俺の部屋に遊びに来た、彼女と『今日こそは思いを馳せてやる・・!』
そんな雰囲気の中・・

のぞみ 明日、休みなんで泊まってもいいですか・・
俺   いいけど・・大丈夫なの?家の御両親は・・
のぞみ 私、そんなに子供じゃないですょ・・そろそろいいかな?と、思って・・へへ・・
俺   あ!そ、そう・・

思いもよらず彼女の口から出た言葉にドキドキ感が隠せない、俺

のぞみ あ、あの・・約束して下さい・・私、誰とでも!ってんじゃなくって・・
    それと・・他の人には絶対に内緒にして下さいね・・
俺   ん!わかったから・・シャワーは、ほれ!そっち・・
のぞみ お、お先に・・あ、あの・・
俺   なに?
のぞみ な、なんでもない・・

彼女がシャワーを浴びに行ってる最中に一人考え中の、俺 
『一緒に浴びたかったな!そう云えば彼女の露出の多い姿って見た事ないよな・・』
ちょっとミステリアスな感じの彼女の事を思いながら、シャワーから出て来る彼女を
待つ、俺 出てきた彼女と入れ替わりにシャワーを浴びに・・

俺   あ!綺麗に掃除してくれたんだ・・俺、水回りの掃除苦手なんだよな・・
    ん~彼女、どんな風に掃除してたのかな?当然、裸で・・だよな?

シャワーを浴びながら悶々と!彼女の裸を想像してる、俺 シャワーを浴びてる時
愚息に『もうちょっとだからな・・彼女もその気になってくれたし・・』と・・
シャワーを浴びた後、服を着て部屋の中へ・・

俺   掃除してくれたんだ!ありがとうね・・
のぞみ あ!いぃぇ・・これ、先に頂いてますから・・汗、掻いちゃったし・・へへ・・

フロアに座ってる、いたずらっ子ぽぃ表情の彼女を見て・・

俺   温まった後!飲んだら、酔いが回るぞ・・
のぞみ それ位は、知ってますょ・・
俺   知らないぞ、気分が悪くなっても・・
のぞみ 大丈夫ですょ!人より、ちょっとだけ強いだけですから・・

彼女が差し出したビールを片手に横に座った、俺

俺   女の子と飲むビールって、美味しいな・・
のぞみ またまた~冗談ですよね?彼女居るんでしょ・・
俺   居ないよ!居ないからさ、親睦パーティーに出てみたら・・
のぞみ たまたま、私と知り合った・・他にもいっぱい!居たけど・・
俺   ん!だょ・・あれ?さっき迄となんか雰囲気が・・
のぞみ やっと気が付いてくれましたか・・ふふ・・これでしょ!

羽織っていた秋物のカーディガンの下には、俺が着ていたワイシャツを・・ワイシャツから
透けて見えたのは彼女に似合わない感じの、黒いブラジャー・・

俺   あ!さっきと違う・・
のぞみ 勝負下着!です・・何時もは・・
俺   淡い感じの色だよね・・
のぞみ しっかり見られてたんですね・・お泊りセットの中に入れてますから・・
俺   エロ目線で見てました・・スイマセン!
のぞみ でも、いいですよ・・他の人達と違って露骨な見方しないんで・・
俺   否定はしません・・
のぞみ むっつりスケベさん!だったんですね・・私もですけど・・

え?と云って彼女を見た、俺・・飲んだビールのせいなのか?とろ~ん!とした目の彼女を
見て『この娘、大丈夫かな?気分が悪くなったら大変だし・・』と、思ってたら・・

のぞみ 心配ですか?ありがと・・大丈夫だょ!ちょっとエッチになるけど・・ふふ・・
俺   ちょっとエッチになるけど・・いや、そんなんじゃなくって・・あ!なに・・?
のぞみ 見たかったんでしょ?むっつりスケベさん!見せちゃおうかな~

着ていたワイシャツのボタンを上から外しだした、彼女

のぞみ じゃ~ん!見せちゃった・・ねえ、どうですか?むっつりスケベさん・・
俺   思ってたより、大きかった・・
のぞみ 着痩せするんですょ!私・・へへ・・触ってみます?いいですよ・・

じゃ、遠慮なく!と、手を伸ばした俺に・・ちょっと待って!と、拒否の仕草の彼女・・

のぞみ ちゃんと手順を踏んでから・・まずは、キスからでしょ・・
俺   ん!じゃ、いただきま~す・・
のぞみ そうじゃなくって!なんか、こう・・雰囲気作ってくれなきゃ・・
俺   あ!はぃ・・

ん~そうしたら、こんな感じかな?と、考えながら彼女の頬に両手を伸ばしながら

俺   髪が厚ぼったいかな?ちょっと、透いた方が似合ってるかもね・・
のぞみ ふふ・・美容師さんみたい・・あ~!もう・・いきなりキスなんて・・
俺   ズルかった?かな・・唇、柔らかいんだね・・もう一度!いいかな・・
のぞみ ん、もう・・あ!んふ・・
俺   隙!あり・・一本!ってのは・・?
のぞみ むっつりスケベさんに、技!決められました・・もう、舌なんか入れちゃって
俺   じゃ、いいですか?続き・・
のぞみ いいですよ・・むっつりスケベさん!

ワイシャツの開いた所から彼女の胸元に手を滑りこませた、俺

のぞみ あ!大人の触り方・・いゃん・・エッチな小説みたい・・
俺   小説みたい・・じゃないですょ!むっつりスケベさん・・
のぞみ ん、もう・・私のお株!取らないでょ・・ぁん、もう・・
俺   気持ちいいの?乳首勃ってるよ・・ほら!こりこりしてきた・・
のぞみ 私、乳首弱いの・・
俺   擦れて、痛くない?外してあげようか・・ブラを・・

裾の下から背中に手を入れてホックを外した、俺・・ちょっとしたいたずらを・・

俺   見てごらん、ほら!こんな風にされた事、あるのかな・・

視線を下ろした彼女!胸の上には、たくしあげたブラが・・

のぞみ いゃん・・恥しい~ですよ・・だって、私・・
俺   ん!なに?
のぞみ 初めてなんだもん・・エッチするの・・
俺   はぁ~っ?初めてって・・まさか・・なの? 
のぞみ です・・

思いっ切りがいいと云うか、勢いで!と云うか・・

俺   なんだって?お酒飲んで、こんな風にしなくても・・
のぞみ お酒の力でも借りないと・・それに、自身ないし・・
俺   それで?俺なの・・
のぞみ うん・・優しそうだったから・・いいかな?と、思って・・
俺   下心は、あったけど・・
のぞみ みえみえ!だったょ・・むっつりスケベさん
俺   その、むっつりスケベさんに、どうして欲しい?
のぞみ 優しくお手柔らかに・・私、耳年増ですけど、いやですか・・処女は?
俺   耳年増!って・・どの当たり迄、知ってるの?
のぞみ ネットとかエッチな小説読んだ位・・
俺   痛いのは?
のぞみ いやです・・
俺   気持ちいいのは?
のぞみ そっちの方で・・
俺   どんな風に・・
のぞみ 教えてもらいながら・・

下を向いて恥しそうな、彼女 どうしたら楽に済ませる事が出来るかな?と、俺
彼女の耳元に口を寄せて・・

俺   見たり触ったりした事は、あるのかな?
のぞみ な、ないです・・見た事はありますけど・・
俺   どんな風に見たの・・
のぞみ 前から来た男の人が、コートの前を開いて・・その時・・
俺   見ちゃったんだ・・!どんな感じだった・・
のぞみ べろん!と、下を向いてました・・
俺   触ってごらん、勇気を出して・・

下を向きながら、おそるおそる!スエットパンツの上から触りだした、彼女

のぞみ うわ!なんか、凄いんですね・・
俺   なんでか分かる?いま、横に居る人が女の子から大人になろうとして・・
のぞみ 私の事ですか?ですよね・・ふふ・・
俺   カーディガン脱ごうか・・

羽織っていたカーディガンを脱いでワイシャツ姿になった、彼女 外してないボタンを
下から外した、俺

俺   ん~なんかエッチだね・・!
のぞみ 見られて恥しい・・
俺   男ってこんな風に雰囲気を高めていくんだよ・・!
のぞみ ネットの動画じゃ分からなかった・・
俺   ブラ外そうか・・

片方の手で胸を隠しながらワイシャツの袖から腕を抜く仕草の彼女 なにも言わずに
その光景を見ていた、俺

のぞみ あの・・私って変じゃないですか・・
俺   どこが?
のぞみ 胸、コンプレックスなんですよ・・
俺   なんで・・
のぞみ 学校に行ってた頃から、大きい!ボイン!って揶揄われて・・
俺   スタイルがいいから皆、羨ましかったんじゃないの?
のぞみ 子供の頃、クラッシックバレエしてたから・・
俺   身体、柔らかいんだ・・
のぞみ あの・・外しました・・

大きな胸を腕で覆い隠す、彼女 脱いだワイシャツを彼女の肩に掛ける、俺

のぞみ あ、ありがとう・・
俺   見た感じ、なんかエッチな女の子に見えてるよ・・
のぞみ エッチな小説みたい・・
俺   もしかしたら?俺より、むっつりスケベだったりして・・
のぞみ かもしれない・・
俺   もうちょっとかな?ねえ、ベッドに行こうか・・
のぞみ はぃ・・

ワイシャツを羽織ったまま立ち上がってベッドに上がった、彼女 
彼女に背を向けてスエットの上を脱いだ、俺 

のぞみ あ、凄いですね・・鍛えてる!なんかスポーツしてました?
俺   体育会系のクラブ活動で・・あ!なに・・
のぞみ 男の人の背中・・こんな事!してみたかったんです・・

俺の脇の下から腕を入れて背中に密着した、彼女

俺   おぃおぃ・・背中になんか当ってるょ・・
のぞみ 乳首で、つんつん!しちゃったりして・・ふふ・・
俺   こらこら・・もう、おいたか!ん~これから、どうしたい?
のぞみ う~ん・・あ、あの・・恥しいんですけど・・もう一度・・
俺   触ってみたい・・?いいよ・・背中越しだったら、見えないだろ・・
のぞみ うん・・でも・・いいんですか?じかに、触っちゃっても・・
俺   いいよ・・じゃ、スエットの前から手を入れてごらん・・!
のぞみ こ、こうですか・・?

恐る恐る!トランクスの中に手を入れて来た、彼女

のぞみ あ!男の人の、初めて触っちゃった・・じかに・・
俺   どんな感じ?かな・・
のぞみ 見えないから、よくわからないけど・・べろん!と下がってない・・
俺   じゃ、さ!ちょっと握ってごらん・・
のぞみ え?こ、こうですか・・

トランクスの中の愚息を軽く!握った、彼女

俺   どんな感じ?初めて握った感想は・・
のぞみ 温かいんですね・・あ!ぴくぴく、動いた・・
俺   そのまま、ゆっくりと動かしてごらん・・

愚息を握った手をぎこちなく上下に動かしだした、彼女

俺   あ!な、なんか・・
のぞみ 痛かったですか・・私、初めてなんで・・
俺   いゃ、そうじゃなくって・・手!柔らかいんだね・・
のぞみ もう、そんな事、云われても・・
俺   ん?云われても・・なに?

上下に動かしていた手を止めた、彼女

のぞみ 大きくなって・・こんなのが、私の中に・・
俺   入るのかな?
のぞみ はぃ・・ちょっと不安です・・
俺   じゃ!今度は、俺の番・・そっち向くから・・

トランクスの中から手を抜いた、彼女 体勢を変えて彼女の方を向いた、俺
座り方を変え、膝を抱えた体育座りになった彼女を見て・・

俺   ちょっと触ってみるけど・・いい?
のぞみ あ!え?その・・下着の上からですよね・・
俺   そう・・こわいかな?
のぞみ 大丈夫・・だと、思います・・
俺   じゃ、ちょっと膝を開いてごらん・・!
のぞみ こ、こんな感じにですか?

真っ赤な顔をしながら、ゆっくりと膝を開いた、彼女 
下着の上から、当てた指をじっくりと動かしだした、俺

のぞみ あ!な、なんか・・恥しい・・けど・・
俺   けど・・なに?
のぞみ 触られるのって・・いぃ・・
俺   自分で触った事は・・?
のぞみ あ、ありますけど・・自分で触った時よりも・・
俺   気持ちいい!かな・・
のぞみ ぅん・・下着、汚れちゃう・・
俺   汚れたら・・?
のぞみ 淡い方、穿いて・・ん、ふぅん・・
俺   どうしたの?
のぞみ 身体が熱くなって・・
俺   火照って来たのかな?
のぞみ はぃ・・ 
俺   立ち膝!出来るかな?ちょっと脚を開いてごらん・・
のぞみ え?あ!はぃ・・ちょ、ちょっと・・ぁはん・・

開かれた太股の内側を這うようにして彼女の女陰を・・

俺   どんな感じ?
のぞみ いゃ・・恥しい・・
俺   もう、我慢出来ない?我慢出来る?どっちかな・・
のぞみ いゃん・・もう、虐めないで・・
俺   脱ごうか?それとも・・
のぞみ いじわる・・
俺   じゃ、そこに横になって・・

云われるがままに横になって向かい合わせの体勢になった、彼女 
その横でスエットの下を脱いだ、俺 恥しそうな表情の彼女の耳元で・・

俺   いっしょに脱ごうか?最後の一枚・・それとも・・
のぞみ 脱がせて・・
俺   じゃ、ちょっと腰を浮かせてごらん・・
のぞみ うん・・

腰を浮かせた彼女の下着に指の股を掛けて脚の方に下ろした、俺

のぞみ 男の人の前で、裸になったの・・初めて・・
俺   じゃ、俺も・・
のぞみ あ!いやだ・・もう・・

トランクスを脱いで彼女と向かい合わせになった、俺 彼女の視線が愚息に・・

のぞみ うわ!もろに見ちゃった・・
俺   むっつりスケベさん!どんな感じ?ですか・・
のぞみ 大きな!こけしみたい・・
俺   触ってごらん!愛しいと思いながら・・ほら・・

彼女の柔らかい手に包まれた俺の愚息・・

のぞみ 見ながら触ったのって・・初めて・・
俺   さっきしたのと同じ様に、してごらん・・
のぞみ はぃ・・こうでしたね・・

ゆっくりとしたリズムで扱きだした、彼女 切なそうに愚息を扱く彼女を見て・・

俺   触ってもいい?
のぞみ はぃ・・私のですょね・・
俺   どんなになってるのか、気が付いてる・・?
のぞみ 自分で触ってる時よりも・・なんか、お腹の中が・・熱くなって・・

俺の指の動きに合わせながら腰を微妙に動かしだした、彼女

俺   気持ちいいの?異性に触られて・・
のぞみ な、なんか・・い、いつもと・・違ぅん・・
俺   ここはどうかな?
のぞみ ぁん!クリトリス・・弱いの~
俺   クリトリスと、なか!どっちが・・?
のぞみ ん、ふん・・両方・・
俺   どうする?もう、大変な事になってるけど・・
のぞみ いじわる・・云わないで・・
俺   じゃ!仰向けになって・・

向かい合わせの体勢から仰向けの体勢になった、彼女 太腿の内側に手を掛けながら・・

俺   ちょっと痛いかもしれないけど!我慢出来るかな?
のぞみ うん・・あ!はぃ・・いゃん、なに・・

彼女の女陰に愚息を宛がって・・腰に力を入れた、俺 にゅるんとした感触に・・

のぞみ あ・・!
俺   もう、ちょっと・・腰を浮かしてごらん・・
のぞみ ちょっと・・こわい・・
俺   ん!ここか・・?おっ・・
のぞみ あ!ぐにゅっと・・は、入った~・・の?
俺   ん、そう・・少しだけ・・

恥しさのあまり手で顔を覆った、彼女 そんな彼女を見て・・

俺   痛かった?ゴメンネ・・
のぞみ 大丈夫・・ちょっと、びっくりしただけ・・
俺   どんな感じ?
のぞみ ぐいっ!と、押された感じ・・
俺   手を除けてごらん・・

顔を覆っていた手を除けた彼女を見て・・

俺   もう、耳年増!じゃなくなったね・・
のぞみ ん、はぃ・・
俺   むっつりスケベさん!いま、どんな感じですか・・
のぞみ いじわるな事、聞かないで・・
俺   少しずつ!入っているんだけど・・
のぞみ なんか・・広げられてる感じ・・
俺   どんな風か見てみる・・?
のぞみ こわいから・・
俺   少し動いてもいい・・?
のぞみ ぁ、ぅん・・

少しずつ腰を動かしだした、俺 眉間に皺を寄せて耐えている彼女を見て・・

俺   ネット動画じゃ、わからなかったよね?身体の中に異物が入ってくるのは・・
のぞみ な、なかが・・少しずつ、広げられてくる感じで・・なんか、変な・・
俺   感じ!でしょ・・ん?どうしたの・・
のぞみ わ、わからないけど・・あ、あの・・
俺   なに?言ってごらん・・

聞こえるか聞こえないか!の、小さな声で・・

のぞみ 私・・上になってみたい・・です・・
俺   あ!なに?上にって・・騎乗位の事なの・・?
のぞみ マウントしてみたい・・ダメですか・・?
俺   いいょ・・むっつりスケベさん!

彼女の女陰から愚息を抜いて仰向けの体勢になった、俺

のぞみ 今度は!私が上になってもいいですよね?
俺   してみたかっんだろ!むっつりスケベさん・・自分で手を添えて入れてごらん・・
のぞみ んふん・・だんだん!入ってきてる・・はぁん・・なに?この感じ~こんなの・・
俺   ネット動画じゃ・・
のぞみ わからなかった・・!
俺   じゃ、腰を動かしてごらん・・
のぞみ な、なに?こんな感じなの・・ん、ん・・
俺   おぃおぃ・・本当に初めてなのか?SEXするの・・
のぞみ は、はじめて・・です!んはぁ・・
俺   こんな事聞いてもいいか?いいのか・・このままだと・・
のぞみ き、基礎体温・・計ってますから・・大丈夫!だと思います・・ん、ん・・
俺   準備万端・・なんだ!
のぞみ そ、総務課ですから・・なに事も、抜かりなく・・
俺   抜かりなく・・って・・一度抜かないと・・な!体位、変えよう・・
のぞみ あ、ふん!お、下りますね・・

はぁはぁ!と、肩で息をしながら俺の上から降りて仰向けの体勢になった、彼女

俺   もっと他の体位してみたかったんだけど・・二人とも汗だくだし・・
のぞみ シャワー浴びるのは・・
俺   終わってからだろ・・むっつりスケベさん!じゃ・・
のぞみ うん・・はぃ・・
俺   いいのか・・本当に?最後まで・・
のぞみ エッチな小説に書いてありました『あの人の先から私の中に・・』って・・
俺   感じてみたい・・その感触を・・
のぞみ はぃ・・あ!また、入ってきた・・ぁはん・・
俺   どんな感じ?一度ならず、二度も!入れられた感想は・・?

彼女の中に根元迄!びったり収まった感触を確かめながら・・腰を送りだした、俺

のぞみ お、思ってたより・・痛くなかった!私、思ってた・・
俺   なにを?
のぞみ 親睦パーティーの時、私の前に来てくれた人と・・
俺   しちゃっても・・いい!
のぞみ ん、そう・・ずっと、このままで・・
俺   一緒に居たい・・?
のぞみ ぅん・・
俺   のぞみちゃん・・
のぞみ あ!初めて名前で呼ばれた・・嬉しい・・
俺   何回でも、呼んであげるから・・
のぞみ ぅん・・
俺   そろそろ!なんだけど・・いいの?本当に・・
のぞみ 感じてみたい・・
俺   のぞみちゃん!のぞみちゃん・・
のぞみ あ!なんか・・ぷぅ!と・・膨れる感じ・・

彼女の一番奥の方で我慢の限界を迎えた、俺・・

俺   う、わぁ~!
のぞみ あ!膨れたあと・・お腹の中、温かい・・
俺   のぞみちゃん、ゴメン!もう、我慢出来なくなって・・
のぞみ いいの・・私、感じちゃった!出そうな時、膨れたあと・・
俺   シャワー浴びようか?二人で・・あ! ちょっとお願いしてもいいかな・・
のぞみ なぁに?
俺   このまま、のぞみちゃんとキスしてみたいんだけど・・
のぞみ ぅん、いいょ・・

彼女の中に愚息が収まったまま!脇の下から腕を回して抱え込んだ、俺・・
俺の背中に手を回してきた、彼女・・唇に唇を重ねながら・・

俺   どんな感じ?
のぞみ ん~ちょっとアレ!かな・・舌を入れてくるなんて・・
俺   思ってたでしょ・・むっつりスケベさん!
のぞみ ん、もう・・そればっかりなんだから~むっつりスケベさん!
俺   じゃ、シャワー浴びようか・・
のぞみ ぅん・・はぃ・・

彼女との初エッチを済ませた日から数日後・・喫煙所に掲示された一枚の掲示物を見て・・
『親睦パーティーか・・のぞみちゃんと、知り合えて良かったな・・』
タバコを吸い終えて喫煙所から出た俺の後ろから・・

のぞみ あ!おはようございま~す!

声の方を振り向いた俺の前には、髪を透いてイメージを変えた彼女の姿が・・!

俺   あら、ま!髪型変えたんだ・・なんかいい感じだよ!
のぞみ 思い切ってイメチェンしてみました!いいでしょ!
俺   さっぱりして・・いい感じになったね・・!
のぞみ へへ・・ありがとう・・あ!あのね・・また、遊びに行っても・・
俺   いいょ・・お泊りセット・・持って!でしょ・・

聞いた事に、聞こえるか聞こえないか?の、小さな声で・・

のぞみ ぅん!とうぜんでしょ・・また、エッチしようね・・!

こんな感じで、総務課で一番かわいい娘になった!俺と彼女の初エッチ体験、終わります!

祖父に悪戯された記憶

まだ小学校上がってるか上がってないかぐらいの頃。
祖父に悪戯された様な記憶がある。
祖父はロマンスグレーで身なりが小綺麗な老紳士といった所。
警察のなんだか凄い偉い人だったらしい。
   
その日祖父の家に泊まりに行った夜、熱が出てお風呂に入れなかった。
下着だけでも着替えようと、寝室でパンツを脱いでいると祖父が部屋にやって来た。
一緒に寝ようと、
まだ下着を履いていなかった私はちょっと待ってと言ったが祖父は「そんなものいいから」と言った。
   
その後一緒の布団に入って、正直記憶は曖昧。
なんだか下半身に這う祖父の手ってゆうのだけが頭に残ってて、
それを今思い出した私は「嗚呼あの時私は悪戯されたのだな」と思った。
   
血なのかな。
私の父は実の妹も犯してたらしいから。

狙われていた藤崎詩織

「ねえ、そこの綺麗なカノジョ。俺と泳がない?」

…これまでも、町並みや駅前なんかで何度こんな風に誘われただろう。
まさかと思ったけれどプールの中でまで、こんな風に誘われるとは思わなかった。
「間に合ってますから」
バカなナンパ男にそっぽを向いて詩織は答える。
こんな風に答えるのも、もう慣れっこだ。
それにもう、ほとんど嘘ではない。
「詩織、ごめんね?売り場が混んでてさ」
「ありがと、拓哉君」
暑いのに、わざわざソフトクリームを買ってきてくれた彼女の幼馴染の拓哉を見て、舌打ちしながら、真っ黒に日焼けしたその『バカ男』は去っていった。
「知り合い?」
「うふふ、そんなわけないじゃない」
渡してくれたソフトクリームをちょっとだけ舐めて、詩織は笑う。
自分と隣り合った椅子に座って今、ソフトクリームの冷たさに目を白黒させている彼を見てるとなんだか嬉しくなってきて、ちょっと悪戯しちゃえなんて思ってしまう。
「あれ、詩織?どこだ?」
突然いたずら心を起こしてウォータースライダーのてっぺんに駆け上った。
「きゃーっ!!」
脅かすつもりで思い切り、小さな頃みたいに両手両足で「ばんざい」しながらスライダーを滑っていった詩織を見つけて、拓哉は目を真ん丸くしていた。
「ふぅ、ふぅ…あはは、驚いた?」
詩織の腕を取って引っ張り上げてくれながら、彼はふくれっ面で、
「十分驚いたよ」
「うふふ、さっきの拓哉君の顔ったら」
そんな風に戯れている彼らの姿を先ほどの『バカなナンパ男』が見つめていたのを、詩織は知らなかった。

「じゃ、そろそろ帰る?」
「うん」
楽しい時間はあっという間に過ぎて、気がつけばもう「ナイター営業」の時間になっていた。
(早く帰らないと心配するよね)
自分へ言い聞かせて、詩織は更衣室の中へ足を踏み入れる。
ナイター営業をしているとは言っても、さすがにもう人影はまばらになっていて、黄昏の夕日が心もとなく窓から差し込んでいて、更衣室の中はどことなく薄暗い。
彼女独りしかいないその更衣室の中で、
「シャワー…浴びていこうかな」
口の中で呟いて、詩織は隣接しているシャワー室の扉のドアノブへ手をかけたそのとき…
「おっと、声出すなよ?」
背後からその手を抑えた、もう一つの日焼けして大きな手に、思わず立ちすくんだ。
「シャワー、浴びるんだったら手伝うぜ?」
「貴方はさっきの!?で、出て行ってください!!分かってると思うけど、ここは女性の更衣室ですから!」
「そっちこそ、自分の状況わかってんの?」
「えっ?」
眉を思い切りしかめながら、詩織はその男の顔を振り仰いだ。
「鍵かけたら誰も入ってこねーし、声も聞こえねーよ」
「あ…!」
言いながら、男は詩織の手を握り締めたその手でドアノブを回す。
否応なしにシャワー室の中へ押し込まれて、詩織はそれでも
「ひ、人を呼びます」
気丈にそう言ったのだが、
「…さっき、アンタが股を広げてスライダー滑ってた時に、どうしてもヤリたくなったんだよ。あんた可愛いし、スタイルもいいからさ。あんなエロいかっこしてたら犯されても文句言えねーよ」
「帰ってください!帰って!!」
男の勝手な言い分が彼女の声を震わせる。
「そういうわけだからさ、ヤラせてよ。」
狭いシャワー室の隅へ詩織を追い詰めていきながら、男は後ろ手でシャワーのコックをひねる。
勢いよく温水が流れ出すのと同時に、男が詩織に迫ってきた。

「!!」
叫ぼうとした詩織の唇を、男のタバコ臭いそれがふさぐ。
勢いよく流れているシャワーの水は、容赦なくその頬や額や髪を濡らして、
「ふ…あ…」
尖った舌で舐られている詩織の唇へも伝い落ちていった。
「あぅ!」
それでも舌の侵入は許すまいと食いしばっていた詩織の真珠色のその歯は、片側だけずらされたビキニから覗いた彼女の白い胸へ食い込む手で無理やり開かされた。
待ち構えていた男の舌は、すかさずそこから侵入して彼女の甘い舌を自分のそれと絡め、溢れる唾液をすすった。
(や、だ…こんなの…っ!)
シャワーの音よりも、男がわざとぴちゃぴちゃと立てている舌の音がより強く詩織の耳へ響いてきて、詩織に女の声をあげさせる。
「ふあ…あゥ、んっ」
彼女の胸を強弱をつけて弄ぶ男の手が、おぞましさよりも甘い疼きを与え、救いを求める叫びをむしろ甘いそれに変えてしまった。
「俺…上手いだろ?」
思う様、詩織の唇と舌を汚して、やっと男の唇は離れた。
「アンタ、マジで色っぽいわ…余計そそられるね」
その温水は涙ぐんでそっぽを向いた詩織の白いうなじや胸の谷間へ流れ続けて、冷たい詩織の肌を朱に染めていく。
「泣き顔もエロいね。あんたみたいな可愛い子を犯してグチャグチャにするの最高だわ」
「ひう!」
耳朶からうなじへ流れる水を逆に上るように、男の熱い舌がぞろりと這った。
耳朶の裏側へも尖らせた舌を這わせながら、男はさらに囁く。
「あんたの可愛いマンコ、俺の精子でいっぱいにしてやるから」
囁きながら、男の指はいつか尖ってきた胸の蕾を爪先でカリッと擦り、 押し潰したりを繰り返す。
(こんな、男に…)
抵抗することは諦めたが、感じるまいと唇を噛む詩織。
「…あ!」
だが、水の流れにそって、その尖った胸の蕾を男の尖った舌が這った時この上なく甘い疼きを彼女へ伝えた。
「ふあ…あん、ん…んっ」
そして一度声を出すと、もう止められなかった。
蕾を軽やかに流れていく温水と、それを転がす男の舌が、不思議な甘いリズムになって詩織の肌を震えさせる。
「声上げても大丈夫だぜ?シャワーの音で聞こえないからさ」
言いながら、男は胸の蕾へ軽く歯を立てた。
(感じちゃ、いけない…感じたくない)
片手の甲を唇へ当てながら、詩織はそれでも、男に愛撫されていない、まだ露になっていない片側の胸のふくらみの先が、痛いほどに尖っていることを嫌でも意識せざるを得なかった。
「…紐のビキニショーツって便利だね、こういう時」
「あっ!や…っ!!」
するり、と器用にビキニショーツの右側を結ぶ紐を解き、その痕を軽く人差し指の腹で撫でる男の愛撫を欲して止まない。
水でしっとりと濡れたショーツは下へ落ちることなく、半分ほどずれて彼女の左の腰からぶらさがった。
「意外とあんたも気持ちよくなってんじゃないの?」
秘所を手のひらで弄びながら、男はもう片方の手で胸のふくらみを愛撫するのをやめようとしない。
「ひあ…やぁゥ!」
「だってよ、ほら」
しばらく茂みを弄んでいた男の指が、するりと詩織の足の付け根へ潜り込み、すでに疼ききっていた彼女の花弁を撫で上げる。
「これ…シャワーじゃねえもんな?」
「…っ」
一瞬だが、目前にさらされたその指の間にねっとりとした液体が糸を引いていて、シャワーの水流に流されたのを彼女は見た。
「後ろから犯ってやるよ。ケツ向けろ」
屈辱に頬を一気に赤く染め、詩織は涙を堪えながらのろのろと後ろを向く。
「きゃうっ!!」
背後から、突然ずぶりと花弁へ差し込まれた三本の指を締め上げて、彼女はついに甘い声を上げながら背中を反らせていた。
その指が潜り込んだ瞬間、彼女の花弁は強烈な快感を彼女の背筋へ伝えたのだ。
「声も可愛いんだな」
男もまた、荒い呼吸にかすれた声で詩織の耳朶を食みながら囁く。
「もっともっと、叫べよ」
「……ひ!?」
彼女の花弁の中の襞を容赦なく擦り上げた指は、勢いよく抜かれざま、合わせ目にある小さなぽっちりを軽く弾く。
弾かれたかと思うと、またその指は花弁の中へ戻り、容赦ないストロークを繰り返しては勢いよく花弁の中から抜かれて芽を弾く。
初めて味わう強烈な快感に絶え間なく足を震わせ、がっくりと頭を俯けて壁を両手でつかむようにしながら、詩織は喘いでいた。
「あ…?」
突如、男の指の動きがやんだかと思うと、その指は下から上へ彼女の内股のとある場所をなぞった。
「あはは!濡れすぎだろ!」
男の声が、耳元でからかうように言う。
もはやその声に羞恥ではなく、ぞくりとした疼きを覚え、詩織もまた熱い息を吐いた。
その吐息が終わるか終わらぬうちに、
「…う…ああああーっ!!」
詩織は叫んで背筋を反らせた。
詩織の花弁が背後から侵入してくる男のそれを受け入れ、悦び蠢いた。
浅く、深く、それは詩織を貫いて花弁の中の襞を擦る。
日焼けした男の片手が背後から伸び、ビキニブラを上へずらして、 彼女の胸のふくらみを、乱暴に愛し始める。
「しっかり支えてろよ」
獣のような息を吐きながら、男は空いた片手を詩織の茂みへ潜り込ませた。
「は、ああ、あああゥ…あ、あ…ッ!」
激しく弄ばれて敏感になっていたその芽を再び擦られて、詩織の背中は一層激しく反り、花弁はさらに強く男のモノを締め上げて、
(あ…だ…め…真っ白に…なっちゃ…う)
虚ろに見開かれた詩織の目の前で、火花は散り続けた。
自分で動く時に与えられる刺激とはまた違う場所に与えられる強烈な疼きは、やがて体中に広がり、
「…かはゥ…!」
半開きの唇から透明な唾液を滴らせ、詩織は白い肌を痙攣させた。
弛緩して力が抜け、その場に崩れようとする体に男はさらピストンを叩き込む。
「やめ…あうっ…うっ…かふっ…っ!」
やめてという拒絶の言葉は声にならなかった。
男は詩織の腰を掴むと、壁に押し付けるようにして貫いた。
壁と男にプレスされるようにして貫かれる詩織は、ただ与えられ続ける刺激に耐え切れず、男がイクまでの間、ただガクガクと体を震わせながら涎を流し続けた。
「出すぞ!」
男は叫ぶと同時に、限りなく熱い物を彼女の花弁へ注ぎこんだ。
「ひっ…あ、あ…あついっ…」
もがく詩織の尻をがっしりと押さえながら男は射精の快感に打ち震える。
「…アンタ、やっぱり最高だったよ。このまま1回きりで終わるのが勿体ないわ」
己の欲望を詩織の中へ注ぎきり、男はやっと彼女を解放して笑う。
「…もう…いい…でしょ…私の前に現れないでください」
「はいはい。ポリにチクられてもイヤだしね」
かすかな声で訴える自分の視界の中、男のモノと自分の尻をつなぐ白いものがシャワーに流されていくのをぼんやりと眺めながら、詩織はそのまま床へずるずると尻をつく。
「あのショボイ彼氏にお礼言っといて。ごちそうさんって」
言い捨てて、男はシャワー室の扉を開け、出て行った。
(…流れてる…流さなきゃ)
尻をついたままの足の付け根から、どろりと白いものが流れていくのをぼんやりと見ながら、詩織は立ち上がる。
(流れて…流れて)
シャワーの温度を少し熱いと感じる程度に設定し、詩織は顔を上げて
頬へそれを受けながら、ぼんやりと心の中で繰り返し続けた。
(流れて…)

狙われていた詩織

「ねえ、そこの綺麗なカノジョ。俺と泳がない?」

…これまでも、町並みや駅前なんかで何度こんな風に誘われただろう。
まさかと思ったけれどプールの中でまで、こんな風に誘われるとは思わなかった。
「間に合ってますから」
バカなナンパ男にそっぽを向いて詩織は答える。
こんな風に答えるのも、もう慣れっこだ。
それにもう、ほとんど嘘ではない。
「詩織、ごめんね?売り場が混んでてさ」
「ありがと、拓哉君」
暑いのに、わざわざソフトクリームを買ってきてくれた彼女の幼馴染の拓哉を見て、舌打ちしながら、真っ黒に日焼けしたその『バカ男』は去っていった。
「知り合い?」
「うふふ、そんなわけないじゃない」
渡してくれたソフトクリームをちょっとだけ舐めて、詩織は笑う。
自分と隣り合った椅子に座って今、ソフトクリームの冷たさに目を白黒させている彼を見てるとなんだか嬉しくなってきて、ちょっと悪戯しちゃえなんて思ってしまう。
「あれ、詩織?どこだ?」
突然いたずら心を起こしてウォータースライダーのてっぺんに駆け上った。
「きゃーっ!!」
脅かすつもりで思い切り、小さな頃みたいに両手両足で「ばんざい」しながらスライダーを滑っていった詩織を見つけて、拓哉は目を真ん丸くしていた。
「ふぅ、ふぅ…あはは、驚いた?」
詩織の腕を取って引っ張り上げてくれながら、彼はふくれっ面で、
「十分驚いたよ」
「うふふ、さっきの拓哉君の顔ったら」
そんな風に戯れている彼らの姿を先ほどの『バカなナンパ男』が見つめていたのを、詩織は知らなかった。

「じゃ、そろそろ帰る?」
「うん」
楽しい時間はあっという間に過ぎて、気がつけばもう「ナイター営業」の時間になっていた。
(早く帰らないと心配するよね)
自分へ言い聞かせて、詩織は更衣室の中へ足を踏み入れる。
ナイター営業をしているとは言っても、さすがにもう人影はまばらになっていて、黄昏の夕日が心もとなく窓から差し込んでいて、更衣室の中はどことなく薄暗い。
彼女独りしかいないその更衣室の中で、
「シャワー…浴びていこうかな」
口の中で呟いて、詩織は隣接しているシャワー室の扉のドアノブへ手をかけたそのとき…
「おっと、声出すなよ?」
背後からその手を抑えた、もう一つの日焼けして大きな手に、思わず立ちすくんだ。
「シャワー、浴びるんだったら手伝うぜ?」
「貴方はさっきの!?で、出て行ってください!!分かってると思うけど、ここは女性の更衣室ですから!」
「そっちこそ、自分の状況わかってんの?」
「えっ?」
眉を思い切りしかめながら、詩織はその男の顔を振り仰いだ。
「鍵かけたら誰も入ってこねーし、声も聞こえねーよ」
「あ…!」
言いながら、男は詩織の手を握り締めたその手でドアノブを回す。
否応なしにシャワー室の中へ押し込まれて、詩織はそれでも
「ひ、人を呼びます」
気丈にそう言ったのだが、
「…さっき、アンタが股を広げてスライダー滑ってた時に、どうしてもヤリたくなったんだよ。あんた可愛いし、スタイルもいいからさ。あんなエロいかっこしてたら犯されても文句言えねーよ」
「帰ってください!帰って!!」
男の勝手な言い分が彼女の声を震わせる。
「そういうわけだからさ、ヤラせてよ。」
狭いシャワー室の隅へ詩織を追い詰めていきながら、男は後ろ手でシャワーのコックをひねる。
勢いよく温水が流れ出すのと同時に、男が詩織に迫ってきた。

「!!」
叫ぼうとした詩織の唇を、男のタバコ臭いそれがふさぐ。
勢いよく流れているシャワーの水は、容赦なくその頬や額や髪を濡らして、
「ふ…あ…」
尖った舌で舐られている詩織の唇へも伝い落ちていった。
「あぅ!」
それでも舌の侵入は許すまいと食いしばっていた詩織の真珠色のその歯は、片側だけずらされたビキニから覗いた彼女の白い胸へ食い込む手で無理やり開かされた。
待ち構えていた男の舌は、すかさずそこから侵入して彼女の甘い舌を自分のそれと絡め、溢れる唾液をすすった。
(や、だ…こんなの…っ!)
シャワーの音よりも、男がわざとぴちゃぴちゃと立てている舌の音がより強く詩織の耳へ響いてきて、詩織に女の声をあげさせる。
「ふあ…あゥ、んっ」
彼女の胸を強弱をつけて弄ぶ男の手が、おぞましさよりも甘い疼きを与え、救いを求める叫びをむしろ甘いそれに変えてしまった。
「俺…上手いだろ?」
思う様、詩織の唇と舌を汚して、やっと男の唇は離れた。
「アンタ、マジで色っぽいわ…余計そそられるね」
その温水は涙ぐんでそっぽを向いた詩織の白いうなじや胸の谷間へ流れ続けて、冷たい詩織の肌を朱に染めていく。
「泣き顔もエロいね。あんたみたいな可愛い子を犯してグチャグチャにするの最高だわ」
「ひう!」
耳朶からうなじへ流れる水を逆に上るように、男の熱い舌がぞろりと這った。
耳朶の裏側へも尖らせた舌を這わせながら、男はさらに囁く。
「あんたの可愛いマンコ、俺の精子でいっぱいにしてやるから」
囁きながら、男の指はいつか尖ってきた胸の蕾を爪先でカリッと擦り、 押し潰したりを繰り返す。
(こんな、男に…)
抵抗することは諦めたが、感じるまいと唇を噛む詩織。
「…あ!」
だが、水の流れにそって、その尖った胸の蕾を男の尖った舌が這った時この上なく甘い疼きを彼女へ伝えた。
「ふあ…あん、ん…んっ」
そして一度声を出すと、もう止められなかった。
蕾を軽やかに流れていく温水と、それを転がす男の舌が、不思議な甘いリズムになって詩織の肌を震えさせる。
「声上げても大丈夫だぜ?シャワーの音で聞こえないからさ」
言いながら、男は胸の蕾へ軽く歯を立てた。
(感じちゃ、いけない…感じたくない)
片手の甲を唇へ当てながら、詩織はそれでも、男に愛撫されていない、まだ露になっていない片側の胸のふくらみの先が、痛いほどに尖っていることを嫌でも意識せざるを得なかった。
「…紐のビキニショーツって便利だね、こういう時」
「あっ!や…っ!!」
するり、と器用にビキニショーツの右側を結ぶ紐を解き、その痕を軽く人差し指の腹で撫でる男の愛撫を欲して止まない。
水でしっとりと濡れたショーツは下へ落ちることなく、半分ほどずれて彼女の左の腰からぶらさがった。
「意外とあんたも気持ちよくなってんじゃないの?」
秘所を手のひらで弄びながら、男はもう片方の手で胸のふくらみを愛撫するのをやめようとしない。
「ひあ…やぁゥ!」
「だってよ、ほら」
しばらく茂みを弄んでいた男の指が、するりと詩織の足の付け根へ潜り込み、すでに疼ききっていた彼女の花弁を撫で上げる。
「これ…シャワーじゃねえもんな?」
「…っ」
一瞬だが、目前にさらされたその指の間にねっとりとした液体が糸を引いていて、シャワーの水流に流されたのを彼女は見た。
「後ろから犯ってやるよ。ケツ向けろ」
屈辱に頬を一気に赤く染め、詩織は涙を堪えながらのろのろと後ろを向く。
「きゃうっ!!」
背後から、突然ずぶりと花弁へ差し込まれた三本の指を締め上げて、彼女はついに甘い声を上げながら背中を反らせていた。
その指が潜り込んだ瞬間、彼女の花弁は強烈な快感を彼女の背筋へ伝えたのだ。
「声も可愛いんだな」
男もまた、荒い呼吸にかすれた声で詩織の耳朶を食みながら囁く。
「もっともっと、叫べよ」
「……ひ!?」
彼女の花弁の中の襞を容赦なく擦り上げた指は、勢いよく抜かれざま、合わせ目にある小さなぽっちりを軽く弾く。
初めて味わう強烈な快感に絶え間なく足を震わせ、がっくりと頭を俯けて壁を両手でつかむようにしながら、詩織は喘いでいた。
「あ…?」
突如、男の指の動きがやんだかと思うと、その指は下から上へ彼女の内股のとある場所をなぞった。
「あはは!濡れすぎだろ!」
男の声が、耳元でからかうように言う。
その声に羞恥ではなく、ぞくりとした疼きを覚え、詩織もまた熱い息を吐いた。
その吐息が終わるか終わらぬうちに、
「…う…ああああーっ!!」
詩織は叫んで背筋を反らせた。
詩織の花弁が背後から侵入してくる男のそれを受け入れ、悦び蠢いた。
浅く、深く、それは詩織を貫いて花弁の中の襞を擦る。
日焼けした男の片手が背後から伸び、ビキニブラを上へずらして、 彼女の胸のふくらみを、乱暴に愛し始める。
「しっかり支えてろよ」
獣のような息を吐きながら、男は空いた片手を詩織の茂みへ潜り込ませた。
「は、ああ、あああゥ…あ、あ…ッ!」
激しく弄ばれて敏感になっていたその芽を再び擦られて、詩織の背中は一層激しく反り、花弁はさらに強く男のモノを締め上げて、
(あ…だ…め…真っ白に…なっちゃ…う)
虚ろに見開かれた詩織の目の前で、火花は散り続けた。
自分で動く時に与えられる刺激とはまた違う場所に与えられる強烈な疼きは、やがて体中に広がり、
「…かはゥ…!」
半開きの唇から透明な唾液を滴らせ、詩織は白い肌を痙攣させた。
弛緩して力が抜け、その場に崩れようとする体に男はさらピストンを叩き込む。
「やめ…あうっ…うっ…かふっ…っ!」
やめてという拒絶の言葉は声にならなかった。
男は詩織の腰を掴むと、壁に押し付けるようにして貫いた。
壁と男にプレスされるようにして貫かれる詩織は、ただ与えられ続ける刺激に耐え切れず、男がイクまでの間、ただガクガクと体を震わせながら涎を流し続けた。
「出すぞ!」
男は叫ぶと同時に、限りなく熱い物を彼女の花弁へ注ぎこんだ。
「ひっ…あ、あ…あついっ…」
もがく詩織の尻をがっしりと押さえながら男は射精の快感に打ち震える。
「…アンタ、やっぱり最高だったよ。このまま1回きりで終わるのが勿体ないわ」
己の欲望を詩織の中へ注ぎきり、男はやっと彼女を解放して笑う。
「…もう…いい…でしょ…私の前に現れないでください」
「はいはい。ポリにチクられてもイヤだしね」
かすかな声で訴える自分の視界の中、男のモノと自分の尻をつなぐ白いものがシャワーに流されていくのをぼんやりと眺めながら、詩織はそのまま床へずるずると尻をつく。
「あのショボイ彼氏にお礼言っといて。ごちそうさんって」
言い捨てて、男はシャワー室の扉を開け、出て行った。
(…流れてる…流さなきゃ)
尻をついたままの足の付け根から、どろりと白いものが流れていくのをぼんやりと見ながら、詩織は立ち上がる。
(流れて…流れて)

絶対に嫌とは言わない母さん

食器を洗ってる母さんに後ろから近付いていく…。
「母さんのお尻ってプリンってしてて魅力的だよねぇ」
そう言ってお尻を撫で回す僕。
「こーら!悪戯しちゃダメでしょう?洗い物してるんだから」
「こんな魅力的なお尻をしてるから触りたくなるんだよ」
スキニーを穿いてるからパンティラインもクッキリ出てる。
「誘ってるようにしか見えないよ?」
そっと抱きついてウエストからおっぱいに向かって手を滑らせていく。
「もう…またエッチな悪戯して…お父さんに見つかったらどうするのよ?」
「あっちでテレビ見てるから大丈夫だよ、おっぱいも大きくて柔らかくて魅了的だよ」
「いつまでも甘えん坊なんだから…身体を捻って振り向いた母さんと舌を絡め合う。
「母さんとキスするとすぐに勃っちゃうよ、脱がして良いよね?」
「今ここでしたいの?」
「もう我慢できないよ」
「しょうがない子ね…」
スキニーを脱がしてパンティ越しにマンコを触る。
「こんな事ばかり上手になって…」
「もう濡れてきたね?母さんも期待してたんでしょ?」
パンティも脱がしてお尻を丸出しにさせた。
「お尻スベスベ…母さんのお尻大好きなんだよね」
「ああん…匂い嗅いだら恥ずかしいわ…」
「マンコもお尻の穴も良い匂いだよ、嗅いでると舐めたくなってくる匂いだ…」
「んふう…お尻の穴まで舐めるなんて悪い子なんだから…ああ…」
「美味しいなぁ…母さんはどこを舐めても良い匂いで美味しいよ」
マンコもお尻の穴も広げて中まで舐める。
「やぁん…声が出ちゃうってばぁ…」
「もうビッショビショ…僕のチンポ欲しくなったよね?母さんの口から欲しいって言ってよ」
「お母さんにいやらしい事言わせるのが好きなんだから…もうお母さんも欲しくなったからあんたのオチンポ挿れて気持ち良くして…お願いよ」
「もう一回、生ってのが抜けてるよ?」
「ああん…意地悪ぅ…あんたの生のオチンポで気持ち良くなりたいのぉ…お母さんのオマンコに早く挿れてぇ…」
「よく言えました、それじゃ…母さんの大好きな僕の生チンポだよ」
「はあーん…硬ぁい…奥まで届いて気持ち良いー」
「父さんのよりも?」
「あんたのオチンポの方が気持ち良いのぉ…もっとぉ…もっとお母さんを気持ち良くしてぇ…」
シャツを捲っておっぱいも出して揉みながら腰を打ち付ける。
「ああん…あん…乳首摘んで…引っ張ってぇ…」
「これ好きだねぇ、母さんて絶対にMだよね?息子に犯されて喜ぶんだから」
「そんな事言わないでぇ…」
「ほら、またマンコの締め付けが強くなった」
「んふう…気持ち良くて勝手に締まっちゃうのよぉ…」
「あんまり締めると僕もすぐに出ちゃうよ、そんなに中に出して欲しいの?」
「いつも勝手に中に出すじゃないのぉ…」
「言ってくれなきゃ出してあげないよ?」
「わかったからぁ…お母さんのオマンコの中にたーっくさん精子出してぇ…」
「子供出来たとしても中に出して欲しい?」
「そうよ…息子と子供作っても良いから中に出して欲しいのよぉ…」
「ふふ…僕との子供が産みたいなんて悪い母親だね、父さんを裏切るんだから」
「それは言わないって約束でしょう…早く中に出してぇ…」
「くっ…凄い締め付け…そんなに中に欲しかったんだね?いま出してあげるから喜んでね」
ギリギリとチンポを締め付けるマンコに精子を流し込む。
「この吸い出そうとするマンコの動きも最高だよ」
「ああ…今日もたーっくさん出てるぅ…このままじゃ本当に子供出来ちゃうかも…」
「産みたいんでしょ?だったら本当に子供作ろうよ」
まだ出てるけど腰を振るのを再開。
もう食器洗いどころじゃなくなって自分からも腰を打ち付けてくる母さん。
「ん、ん、ん…もっと強く突いてぇ…子宮を突き上げてぇ」
完全にスイッチが入った母さんは淫乱そのものだ。
二度目の中出しの後、母さんに押し倒されて騎乗される。
僕のシャツを捲り上げて乳首を舐めてくる。
「熱くなってきちゃったわ…」
流しに隠れてるとは言え母さんはシャツもブラも外して全裸になって腰を振る。
「僕も脱ぐから身体起こして良い?」
「脱いじゃって…母さんを裸で抱きしめて…」
対面座位になってシャツを脱いで抱き締める。
自ら僕の舌を求めてキスしてくる。
キスもSEXも滅茶苦茶濃厚。
「んむ…また出る…んん!」
「あん…キスしながら出してよ…キスをやめちゃ嫌よ」
じっとりと汗をかいてるから抱きしめてキスしてるとお互いの汗が混じり合って身体を流れる。
そんな状態で最後の中出しをした。
「んはあ…今日も凄かった…」
「気持ち良かった?」
「ええ…すっかりお母さんの喜ばせ方を覚えちゃったわね」
「僕だけ気持ち良くなってもね…母さんにも気持ち良くなってもらわないと」
「優しいのね」
「僕の望みを何でも叶えてくれる母さんだもん、僕からも何かしてあげたくて喜ばせ方を覚えたんだよ」

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