萌え体験談

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いたずら

年下の同僚の童貞くん頂いちゃいました♪

ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・K君は、初めての就職で未経験なことばかりのため、私が指導役で仕事を教えることに。
その彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、二人で残業になることもたびたびありました。

そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、お笑いタレントの「包茎」の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、エッチの時も自信がでてきたとか・・・。

その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね~」と彼に声をかけると、彼は、顔を真っ赤にして俯いていました。

私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から「ねぇねぇK君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」と、なんとあっさり告白。
それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。

彼の話では、今まで女の子と付き合ったことがなく、しかも童貞くん。
幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。
また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、性の知識もあまりなかったようです。
そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが男性経験もそこそこあり、事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるため、男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていたので、真性包茎と仮性包茎の違いについてや、「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えると、彼は「何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかった」とのこと。

私は「それは真性包茎かもしれないから、保険がきくので手術したら」と言うと、「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言う。
その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直に頷きました。

思ってもみなかった展開になり、私は化粧落としのコットンパフと濡れタオルを用意して、彼を会議室に連れて行くと、椅子に座らせてズホンとパンツを脱ぐように言いました。
そして、私はその前にしゃがみ、彼のおちんちんを見ると、小さく垂れ下がった彼のおちんちんは、すっかり皮に包まれていて、私が保母の時に見た子供のようなおちんちんでした。
私は、それを手に取りコットンで拭くと、そっと根元の方に引っ張ってみました。

彼は「痛い!」と言ったのですが、私は「ちょっと我慢して!」と構わずにグッと力を入れると、クルンと亀頭が顔を出しました。

しかしその亀頭には、臭いのきつい垢がビッシリと付いていて、私は「ほらこれが何年か分の垢だよ」と言い、コットンと濡れタオルで擦り取ろうとしたのですが、あまりにも彼が痛がり、そんな程度ではとても取れそうもなかったため、彼をそこに残して、お湯に浸したタオルを用意して戻ってきました。

そして、そのタオルで垢を蒸らし、なんとか擦り取るように垢を拭き取ると、きれいになった彼のおちんちんはムクムクと頭を持ち上げてきました。

「ほらきれいになったから、元気良くなったよ!」と言うと、
「すいません、ありがとうございます」と言う彼はもう涙目でした。

私は何か嬉しさを感じていたのですが、それ以上に、目の前の大きくなったおちんちんに興奮して「ねぇ立派になったついでに、もっと気持ち良くしてあげようか?」と言いながら、下半身を出したままの彼を会議テーブルに寝かせました。
ここまでくると彼はもう私の言いなりです。

私は、ズボンとパンツを足から引き抜き、ワイシャツのボタンをはずし、下着のTシャツを捲り上げ、彼の下半身を完全に裸にしました。
もう私の頭の中にも会社内だという意識がなかったのでしょう。
きれいになったおちんちんを握り締め、軽くしごくと、すぐにビクビクとなり、彼の「あーっ」と言う声と共に白い液が飛び散りました。
私はその飛び散った液をタオルできれいに拭き取ると、急いでストッキングとショーツを脱ぎ、まだまだ萎えきらない彼のおちんちんを口にくわえ、再びビンビンにさせると彼にまたがり、ゆっくり腰を下ろして・・・。

結局それでおさまらなかった私は、その後すぐ、会社の近くのホテルをとり、朝まで童貞くんを賞味させていただきました。

彼とはそれ以来、会社には内緒で、週一ペースで楽しませてもらっています。
童貞くんって従順だし、私の言うことをすべて聞いてくれるので、本当に可愛いなぁと思います。

二度プロポーズして断られたエロい彼女との記念品

3年付き合った彼女がいた。
凛々しい美人で、しっかり者だけどエッチモードに入るととてもスケベだった。
自分でオマンコ広げて誘惑とか、クリオナニー見せてくれたりとか、エロい女の子だった。
会うたびセックスして、M時開脚でオマンコ悪戯とかさせてくれたし、安全日は中に出させてくれたから、結婚してくれると信じていた。
ハメ撮りは、
「夫婦にならないとダメ」
というからプロポーズしたら、
「私、まだ結婚は考えてないよ。」
と突き放されて驚いた。

その後、ちょっと引きずりながらも、今度は流れでなく、ちゃんとした場所で二度目のプロポーズをした。
俺26歳、彼女23歳、そろそろ結婚準備を始めてもいいだろうと覚悟を持って挑んだ。
ところが、再び断られて、心がポッキリと折れた。
「分かったよ・・・俺も、これで気が済んだよ・・・今まで、ありがとうな。」
と言って、その場で彼女に別れを告げた。
彼女、ちょっと驚いていたけど、彼女に背を向けて立ち去る俺を黙って見送ったんだ。
ああ、終わっちまったな・・・って思ったよ。

その後、落ち込んでる俺を励ましてくれたのが嫁。
「私じゃダメかな。ずっと好きだったんだ・・・」
って言われて、なんだか嬉しくて付き合い始めた。
そして、俺28歳、嫁24歳で結婚したんだ。
結婚して半年の頃、彼女と共通の知り合いから、俺と別れた後、彼女は酷く落ち込んで、
「まさか別れを切り出されるとは思ってなかったから、辛い・・・なぜ手を離しちゃったんだろう・・・」
って泣いてたって聞いて、胸が締め付けられた。

今度、上の子が小学生になるので、独立した子供部屋が欲しくて中古物件を買ったんだ。
結婚して10年住んだアパートを出ることになって、色々片付けてたら、彼女と写ったプリクラと彼女とのペアリングが出てきた。
彼女との記念みたいな感覚で残していたんだっけ。
失くしたなら仕方なく諦めるけれど、捨てることはできなかったんだ。
でも、もう遠い昔のことだから、思い切って捨てたよ。
そしたら、彼女との別れを思い出して、切ない気分になったよ。
彼女、35歳の彼女は、幸せででいてくれるかなあ・・・

同僚宅で呑んで泊まらせてもらったら奥さんと…

酒は弱いけど飲めない訳じゃないから誘われれば呑む。
それで同僚宅で呑んで、泊まってけと言われたからシャワー借りたんだ。
小さい息子さんと一緒にシャワー浴びて出たんだけど、悪戯っ子なんで奥さんの前で俺が腰に巻いてたタオルを取られて奥さんにチンポ見られた。
勃起してなかったのが幸いなんだが、旦那以外の男を知らない奥さんには衝撃的だったようだ。
客間に布団を用意してくれたので横になって暫くした後、誰かが客間に入ってきた。
目を開けると奥さんが立ってて、静かに…と合図してくる。
何か用かと思い、身体を起こして布団に座る。
奥さんが俺の隣に座って身体を寄せてきた。
「どうしました?」
「さっきのが頭から離れなくて…」
恥じらいながらそう言って胸に手を置いて顔を寄せてくる。
「あいつがいるでしょう?」
「もう寝てるから大丈夫です」
目が潤んでて紅潮した顔が俺の理性を奪っていく。
奥さんの腰を抱いてキスしてしまった。
奥さんは両腕を俺の背中に回してしっかりと抱きついて舌を絡めてくる。
「本当に良いんですか?」
「旦那以外のを初めて見たんです…アレで突かれたらどんなに気持ち良いのかと…気になっちゃって」
奥さんが視線を下に落として俺の股間を触ってくる。
優しい触り方で撫で回されて勃起する。
「え…こんなに大きくなるんですか?凄い…」
「こうなったらもう止められませんよ?」
「旦那は小さくなったの見られるのは嫌がるから普段のは知らないんですけど、あの人もこのくらい普段と差があるんですかね?」
「人によりますけどそれなりの差はありますよ」
「舐めても良いですか?」
「その前に脱ぎましょう」
奥さんの寝巻きは俺が脱がして、俺の服は奥さんが脱がした。
「ああ…旦那以外に見せたの初めてだからドキドキします」
「最初の男になれたのは嬉しいですね、シックスナインはしたことあります?」
「いえ、いつも私が旦那のを舐めるだけで旦那は私にしてくれた事無いんですよ」
「じゃあ俺としましょう、舐め合うの気持ち良いですよ」
奥さんが初めてと言うシックスナインをした。
やりやすい横向きにしようかと考えたが、初めてなら恥ずかしい思いをさせた方が盛り上がりそうなので奥さんに上に乗ってもらう。
「男の人の顔を跨ぐなんて…」
「恥ずかしい方が興奮するでしょう?さあ、俺に奥さんのオマンコ見せて下さい」
恥ずかしながらも逆向きに俺を跨いでオマンコが眼前に突き付けながらチンポを咥えてくれた。
舐めたり触ったりする前からもう濡れ始めてる。
ヒクヒクと動いてエロい匂いも振り撒いてるオマンコに舌を這わせた。
ビックン!と大きな反応した後、奥さんが少し浮かせてた身体を下ろして俺に密着してチンポを深く咥える。
そうなるとオマンコも下がって口に押し付けられるわけで…。
溢れ出る愛液で口の周りをベチャベチャにしながら隅々まで舐めてあげた。
一舐めするたびにビックンビックンと反応するから初々しくて俺も興奮する。
「奥さんもう我慢出来なくなってるでしょ?」
「んはぁ…舐めてもらうのがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした…もう挿れてくれますか?」
「ゴムあります?」
「そんなのどうでも良いじゃないですか、早くそのオチンポ挿れて下さい」
俺の上から降りて左手を後ろについて座ってM字に開脚して誘ってくる。
ご丁寧に右手をピースサインのようにしてオマンコ広げてくれてるから、俺もそこにチンポ挿れたくて堪らなくなる。
「ゴム無しで良いんですね?中に出しちゃうかもしれませんよ?」
「旦那は着けるの嫌がるからウチには無いんですよ、中に出された事しかないので貴方も私の中にどうぞ」
まさかの外だし未経験者だったとは…。
同僚の奥さんに種付けして孕ませたら最高の寝取りになりそうだ。
奥さんを仰向けに倒して生チンポを挿入。
「挿れちゃいましたよ、もう後戻り出来ませんからね?奥さんの中に出しちゃいますよ」
「旦那以外の男の人に抱かれて中に出されるのってどれくらい気持ち良いんでしょうね?」
「奥さんをガッカリさせないように頑張りますよ」
腰を回して中を捏ねてから前後の動きに変える。
「旦那より奥まできてます、さっきのまたやって下さい」
「これですか?」
奥まで突っ込んで腰を回す。
「それ!それが凄く気持ち良い!旦那はやらない動きです」
「大抵は前後に激しくする奴ばかりですからね、なかなかこの動きする奴は少ないでしょう」
俺は腰を回しながら前後の動きも足す。
オマンコの中全体をローリングしながら突く感じにしてあげたら喜んでくれた。
大人の玩具の動きを参考に考えた腰の使い方なんだよね。
そこまで締まりの良いオマンコじゃないから俺はまだ平気なんだけど、奥さんは初めての浮気で初めての動きをされてもうイッてしまった。
イッても止めないけどな。
口が寂しそうだったからまたキスして、舌を絡めつつ何度もイカせて俺も中に出した。
旦那とのSEXよりも気持ち良かったと言ってくれたのが最高に嬉しかったな。

同僚の彼女

『もう、まいっちゃってますよ 妹の子供・・夜泣きして 私、おっぱい出ないし・・』と、峰子 

ミニバンの二列目シートで、電子タバコを消した峰子に 吸わせてみたら?出るかもよ!と、冗談半分の、俺 

えっ!とした表情で、防御姿勢を取り、腕で胸を隠す峰子 意図的に、顔を近づけて 形がいいのに、と、俺

もう 又 そこばっかり・・あっ!ちょ、ちょっと いきなり・・ 唇を塞がれた、峰子! 

あいつと セックスしてるの?と、俺  してることは、してるけど・・ちょっと不満気な、峰子! 

どうかしたの?なにが不満なの?と、俺  その・・いつも 最後 外に・・中で、出された事ない・・と、峰子

あいつと、俺 どっちがいい?と、俺  ん?それは 目の前の人!と 体を寄せて来る、峰子!

契約社員として、配属されてきた数日後・・歓迎会の帰り道、 私、変な所で エッチするのが 好きです 公園の

トイレの裏とか・・子供達の隠れ家とか・・主任さん!私って、その・・変ですか?と、峰子!

同じ職場に、婚約者が居るにも拘わらず 幾度も逢瀬を重ねる、俺と峰子・・

逢瀬を重ねる度に 私、主任さんに 開発されちゃって・・もう、普通に戻れない・・

場所を変える為、車を移動させる、俺  着いた場所は『田舎の無人駅の前に、設置された水洗トイレ!』

えっ!此処?と、ウッドハウス調のトイレを見る、峰子! 多目的トイレに入った、俺と峰子・・

あ、あまり 時間がないので・・前屈みの体勢で、スカートを捲り 下着を 脱いだ、峰子 

主任さんも!と、急かされ カーゴパンツとトランクスを、膝まで下ろした俺  

ふふ、もうこんなに 大きくなって・・そそり立つ、イチモツに唇を寄せる峰子!

あいつのは 銜えたの?と、俺  イチモツに舌を這わせながら、上目遣いに俺を見上げる、峰子

イチモツから舌を離して あいつ この前・・口の中で 暴発しちゃった!と、峰子! それ、飲んだの?と、俺

横に首を振りながら 飲むのは・・主任さんのだけ!と、峰子! 今日は 上と下 どっちがいい?と、俺

ふふ・・どっちでも と、云いながら 再び、イチモツを口に含んだ峰子! おまえ、結構・・エッチ だな!

元から、エッチな女の子だったっけ?と、俺  さあ どうだか? イチモツを銜えながら、上目遣いに俺を

見上げる、峰子! イチモツを口から放して、ベビーベットによじ登って 俺の方に 尻を向ける、峰子

主任さん その・・いつもの様に、して欲しい・・と、峰子! いつもの様にって?と、云いながら・・

床に膝まづきながら、峰子の 蜜壷に舌を這わす、俺! あっ!恥しい・・けど、主任さんの舌の動き・・

気持ちいい・・陰核と蜜壷 舌で嘗め回されて・・もう・・と、峰子! 

舌の動きを、止めて 峰子の蜜壷の入り口 さっきから ひくひく、して・・愛液、溢れてるよ!と、俺

ベビーベッドの上で、四つん這いの体勢から仰向けの体勢に・・主任さん・・意地悪な事 云わないで・・

わ、私、もう・・と、峰子! ひくひく、と動く蜜壷の入り口に、イチモツを宛がって腰に力を入れる、俺

眉間に皺を寄せ  あっ!は、入ってきた・・わ、私の中・・しゅ、主任さんので いっぱい・・と、峰子!

白いパーカーの裾から、手を入れて ブラのホックを外そうとして、えっ!とした、俺!

今日、主任さんから お誘い来ると思って・・態と、ノーブラで・・と、峰子!

パーカーのファスナーを下ろし、はだけた合わせ目から 程よい大きさの乳房が・・ 

パーカーの下 なにも、着てこなかったの?と、俺 

着てきたのは パーカーとスカート それに下着だけ・・と、悪戯っ子ぽい表情を、する、峰子!

程よい大きさの乳房から ぴょっこりと 顔を覗かせる 峰子の乳首を舌で、転がす 俺

しゅ、主任さん・・わ、私の乳首 舌で・・あっ!な、なんか・・と、峰子!

峰子、乳首 勃ってきたよ・・吸ってもいい?と 唇で乳首を 挟む、俺

もう 意地悪しないで・・と、峰子に云われて 乳首から唇を放して・・ゆっくりと、腰を動かす、俺

あっ!深く浅く 突かれて・・一番奥と 途中の・・ぁ、ぁふん、き、気持ちいぃ、と、峰子!

ゆっくりと 抽送を繰り返しながら 左右に 腰を動かす、俺! しゅ、主任さん いやだ・・こんな時に

か、彼の、な、名前・・書きながら 腰を動かさないで・・わ、私、もう・・と、峰子!

腰の抽送を、止めた俺に えっ!どうして?気持ちよかったのに・・と、不満な表情になった、峰子!

峰子の耳元で 今日は、どっち?と、俺! き、今日も 中で迸って 欲しい・・と、峰子!

静かにゆっくりと、抽送を・・しだした、俺 しゅ、主任さん・・わ、私、き、気持ちよくて・・へ、変に

なりそう!い、一番奥・・ずんずん、突かれて・・ぁ、ぁ、いぃ・・と、峰子!

峰子の顔を見ながら 本当に、出してもいいの?と、俺 せ、生理は あ、明後日から・・と、峰子!

一番奥に、宛がったまま 腰を止めた、俺! 主任さんの・・私の中で・・迸って・・と、峰子!

ベビーベッドの上で、仰向けのままの状態の峰子から体を離した、俺 主任さんの 温かい・・と、峰子!

はぁはぁ、と息を吐きながら 主任さんの・・と、云いながら 身を起こし イチモツを吸い出す、峰子!

服を着て、帰ろか!と、俺  うん、帰ろう!と、ベビーベッドから降りた 峰子の蜜壷から 溢れ出す精液・・

処理を終わらせ、車に乗り込む 俺と峰子・・

私、彼じゃなく 主任さんと、婚約すれば よかった・・と、峰子! えっ!どうして?と、俺 

こっちの相性 いいし・・と、峰子! あいつと、結婚したら!と、俺 どうして?そんな事 云うの?と、峰子

変な所で、とか 誰かに覗かれたら、とか・・後ろめたい感じの、セックスが 好きなんだろう?と、俺

意表を突いた、言葉に うん、と、小さく頷く、峰子! だから・・結婚したあとも 彼に内緒で、会えるだろう 

後ろめたい感じが、好きなんだろう・・と、俺  納得した顔で うん、分かった と、峰子・・

一か月後、同僚と峰子の結婚披露宴に、出席した 俺・・キャンドルサービスから、新郎新婦の席に戻って行く最中

俺の方を見て、小声で囁く峰子・・『また、変な所で・・主任さんと したいな・・!』

同じマンションに引っ越してきた若夫婦との体験談

私は33才(妻32歳)の会社員です。

先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。
引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。
そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。
家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。
ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子。
私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。
私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。
その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし、更に以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。
また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。
そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を覗いていました。
若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。
しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。

私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持って何も見て無かったような振りして部屋へ入りました。
若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。
私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。
以前、家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。
暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたいと言いだし、隣の和室で寝てしまいました。

すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですが」と。

「一度抱いてみないか?」と聞いたところ、ギョッとしながら「すいません、でも良いんですか?」。

「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って、若奥さんに勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていたこと、更に妻はご主人を気に入ってることを伝えました。
問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。
それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。

・お互いゴムを使用し中出しはしない事。
・これを機に個別にこっそり会わない事。
・決して乱暴にしない事。

さてルールも決まり実行です。
交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。
私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体勢を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。
驚いた家内を置いて居間に向かいました。
その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。
ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベッドの部屋へ向かっていきました。

私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした。
先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました。
程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。
私は興奮仕切った「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。
若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。
其処で慌てず、気を取直しました。

何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。
あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。
久しぶりに家内以外の女性と交わり、至福の時を送れました。
さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。
興奮剤が効いたのか、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。

清楚な若奥さんをもう一度攻めたくて、2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が「如何ですか?」と、襖戸の向うから声を掛けてきました。
その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして「トイレを、お借りします」と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。
私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」、そして「奥様は、満足なされたようですよ」。
(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。
私は、「妻は、どうでした?」と、言うのが精一杯で、気を取直し「奥様は素晴しかったですよ」と、言返しました。

若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが、結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。
そして次回の交換も確認しました。

同じアパートの童顔人妻が泥酔してたもので

私は東北のアパート2階に住んでる42歳の独身です。

この間、職場の飲み会があり、11時頃にアパートに戻ると駐車場のすぐ近くに横になっている人を発見。

「大丈夫?」と声掛けるとかなり酔っ払ってるのか無反応。

携帯で照らすと一階に住んでる奥さんでした。
歳は24、5歳の童顔で、可愛らしい顔をしてます。

肩を貸し、自分のアパートへ。
そして奥さんの携帯から旦那へ「友達の家に泊まるね!」とメールをし、悪戯開始!

上着を脱がしてみると真っ赤のレースたっぷりのブラが・・・。
ブラのサイズはAカップ。
ブラと胸の隙間からピンクの乳首が見えたので指で触ってみたらピクッと反応。
今度は下を脱がしたら、ブラとお揃いの真っ赤のパンツ。
あそこに鼻を押し付けると少しオシッコ臭い。

たくさん写メを撮り、ブラとパンツを脱がし、胸を揉みながら乳首を吸うと、「ヤメテヨー」と言いながらあそこを触って来た。
69のような感じになり、あそこを舐めると奥さんも舐め始めてきた。

ジュポジュポと音をたてながら舌を絡ませ、そのまま一回目をいかされた。
奥さんは口の横から唾液と一緒にザーメンを垂らして「パパ入れて」と言って来たので、生で挿入中。
凄くヌルヌルして気持ちが良く、乳首とクリをつねるとあそこをキュッと締め付ける。

あまりの気持ち良さに中出しをしてしまい、そのまま二人とも裸で布団に寝てしまった。

朝になり、起きて隣を見ると奥さんは目を開けて天井を見てた。
奥さんはかなり可愛い声で泣いてましたよ。

「まさか奥さんから誘われるとは思いませんでした。しかも中に出してなんて」

・・・と適当に言うと「旦那には言わないで下さい」と言い、そのまま帰っていきました。

文章が下手でスイマセン。
実話でした。

怒りたくても怒れないタイミングを狙って…

何かをしてる時で怒れる時と怒れないタイミングってあるでしょ?
それの怒れないタイミングを狙って母さんに悪戯するのが大好きなんだ。
例えば誰かと電話中とか、ママ友さんと立ち話してる時、家に誰かを招いてる時とか。
電話中の時は周りを確認して他の家族が近くに居ないのを確かめるよ。
外で立ち話してる時は自分の身体で手の動きと母さんのお尻を隠して悪戯する。
一番やりやすいのは誰かを家に招いてソファーに座ってる時かな。
母さんの隣にピタッとくっついて座るだけで何してるか相手から分からなくなるからね。
立ち話と来客ある時はアナルに、電話中の時はマンコもアナルも自由に触る。
表情と声に出さないように必死に耐える母さんが可愛いんだ。
どうせその後怒られるだろうって?
悪戯でイかせちゃえば怒られないよ。
目がトロンとして女の顔になるから、そのままSEXに持ち込めば大丈夫。

電話アンケート  パート1

この話は今からかなり昔で私がまだ結婚前で一人暮らしの時の話ですその頃はまだ携帯なんか全然ない時代で黒電話を引いていましたある時夜遅くに電話が有り出てみると女の人で、アンケートに協力してほしいとの事でした夜遅くだったのでこんな遅くになんでと言うと昼間電話したけど居ない様なのでとの事でしたので一様どんなアンケートなのか聞いたら性科学センターのアンケートですと言っていました。今と違っていたずら電話もあまりない時代ですし女の人だったので信用して協力してもいいといいアンケートが始まりました。まず年とか身長体重とか聞かれその頃私は確か22・3歳だったと思いますが今彼女がいるかとかと聞かれその時は居ませんでしたのでいないと答えたら、今までに彼女がいた事はと聞かれいたけど大分前に分かれたと言うとその彼女とはどこまでいったのと聞かれセックスはしていないと言いましたそしたら急に質問が変わり、今度は私の体について聞きますねと言ってちょっと恥しいかも知れないけど電話なので正直に答えてねっと言われまずはあなたのペニスのサイズを教えて下さいね言って近くに定規があるか聞かれ持ってきて、それで自分のペニスの長さを図ってと言われましたその時ハッキリとは覚えていませんが確か6センチぐらいと言ったと思いますその後段々恥ずかしい質問が増えてきて、オナニーを覚えたのはいつとかどおうやって覚えたのって聞かれ小学校の6年頃なんとなく覚えたと言ったら初めから射精はしたって聞かれ始めの内は出なかったと言うと初めてはいつと聞かれオナニーを覚えてから2~3か月頃と言うと初めて出た時の気持ちを聞かれはっきりとは覚えていないけど気持ちよかったて言いましたそれからオナニーは週何回ぐらいしてたって聞かれその頃はほとんど毎日していて一日何回ぐらいした事があるって言われ、その頃は3~4回と言うとすごいねって言われ、今は週何回と聞かれ、その頃も毎日していたけどちょっと恥しかったので一日おきと答えました。そして一回の時間を聞かれ早い時で10~15分位って言ったら、今は電話しながら勃起はしてるって聞かれ少しって言ったらこれから実験なんだけど今からお姉さんが時間を計るからオナニーをしてくれるって言われちょっと考えていたら、おねえさんが、それなら一緒にしようって言ってきたのでホントかなって思っていたら、おねえさんが何でも質問していいよエッチな質問でもって言ってきて質問を考えていたら今はいている下着の色は白くて前の所が少し透けているのでお毛毛が少し見えているのとか今色々私のエッチな話を聞いていて少し興奮してきていておまたの所が濡れてきているよとかそんなこと言うので私も勃起してきたのでオナニーをするって言ったらそれじゃ時間計るねって言われオナニーを始めました。
ちょと疲れたので今日はこの辺でまた書きます

電車の中で

いつも乗っている電車に乗るといつもより乗客が多く乗っていた。乗客の多くが中学生で修学旅行か何かのようだった。田舎から来たと見られる芋っぽい制服が新鮮だった。元々混雑している時間帯だったので駅に停まるたびに車内の混雑度合いは増していく一方だった。そんな子達の中でもひときわ地味な女の子がいてその子の事がひと目見て気に入ってしまい、いたずらをしまった。
他の子達から徐々に引き離して扉の横まで押しやって背後から覆い被さるようにして隠した。そして始めにお尻を撫で回して反応を見ると俯いて我慢しているようだったのでこれはいけると判断して次は膝まであるスカートをたくし上げて中に手を入れた。大胆にまんこの辺りを触るとなんとも驚いた事に汗とは違う湿り気を帯びていたのだ。俯いているのは痴漢をされて泣きそうなのを我慢しているのではなく、感じてしまって喘ぎ声が出てしまうのを我慢しているからであると分かったので、パンツ越しにワレメを探ってやると声が出そうになったのか口を手で押さえていた。指先に感じられる水気も擦るたびに増すような感じで一旦、手をスカートから抜き取って女の子の目の前で指についた分泌液を見せてやるとかなり恥ずかしそうだった。
じっくり楽しんでいたかったが、降りる駅が近づいてきたのでラストスパートをかけてイかせた。ドアが開く直前に絶頂して膝から崩れ落ちそうになるのをなんとか支えてずらしたパンツを無理やり引き上げて電車を降りた。振り返ると女の子が潤んだ目でこちらをみていてエロかった。

田舎での遊び

私の田舎での遊び?です
私は、とてつもない田舎出身です
小学校は2クラスしかなく、1~3年と4~6年が同じ教室で、
各学年が4~6人程度しかいませんでした。
低学年のころは、誰でもお医者さんごこをしますが、
たいてい高学年になると、女子が恥ずかしがり、やらなくなるのが普通です。
ところが、私の田舎では、将軍・副将軍と呼ばれる
当時のガキ大将だけは、卒業までお医者さんごっこが出来ました。
6年が将軍、5年が副将軍になり、毎年副将軍が将軍に上がっていきます。
男子は将軍になると全男子を引き連れ、命令は絶対でした。
私も、将軍をさせてもらいましたが、6年までは、しっかり
お医者さんごっこを続けていましたよ。
女子も、将軍に指名されると、文句も言わず放課後に、将軍の家や
神社の祠で裸になってくれました。
もし、将軍の指名に逆らうと、全男子に押さえられ、裸にされます。
そして、みんなに擽(くすぐ)られるのです。
集落の全男子に大股開きにされ、裸を見られ、擽られるから
女子には、相当の事だったようです。
これを私たちは死刑と呼んでいました。
私も一度だけ死刑をした事がありました。
6年の時に、胸が膨らんだ4年生がいたので、お医者さんごっこを誘ったのですが
何度指名しても、させてくれないので、土曜の学校帰りに死刑を行ったのです。
男子20名位で押さえつけ、素っ裸にして、全員でマンコを
覗き込み、閉じたり開いたりをします。
そして、擽りの開始です。
これが辛いのか、最終的に、泣きながらおしっこを漏らしていました。
翌週からは、ちゃんと言うことを聞いてくれましたので、膨らんでる
胸を堪能して、マンコも、じっくり悪戯しました。
(ちなみに私の将軍時代は、この4年生と6年生の二人が早熟で
胸が膨らんでいました)
ちなみに、お医者さんごっこのルールですが、必ず男女一対一で行います
それが女子への最低限のマナーだったんでしょうね。
ちなみに、副将軍は、6年生の女子は指名出来なかったので、
これも子供なりのルールだったと思います。
不思議なのは、こんな遊びが中学になると無くなるのです
やはり、性に目覚めるからですかね?

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