萌え体験談

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いたずら

中学時代の恋人

大学付属中学受験のために、小6の時に大学生の家庭教師をつけられていました。
その家庭教師は大学3年の女子大生で美和さんと言いました。
美和さんのおかげで見事付属中学に合格した私と、ご褒美だと言って美和さんがデートしてくれました。
デートは美和さんと私、そして美和さんの後輩の由美さんという大学1年の女子大生の3人でした。
由美さんは私を見ると、可愛いの連発でした。
「由美、あんた、拓郎ちゃんを新しい彼氏にしたら?中学生の彼氏なんて、女子大生がギリギリよ。」
由美さんは、彼氏が大学を卒業して別れたばかりだったようでした。

私はその日、由美さんのアパートにお持ち帰りされました。
そして、小学校を卒業したばかりの春休み、私は由美さんに童貞を奪われたのです。
由美さんは私のペニスをズボンの上から触り、勃起させました。
「拓郎君、オチンチン、大きくなってるね。お姉さんに、見せてくれる?」
意味が分からず、ただ恥ずかしかった私ですが、由美さんの可愛らしい笑顔に負けて、無抵抗で下半身を露出されました。
仮性包茎を剥かれて、恥垢を指摘され、
「一緒にお風呂に入ろうか。オチンチンのお手入れ、教えてあげる・・・」
毎日お風呂で恥垢を洗うように指導されながらペニスを洗われました。
初めて見た若い女性の裸と、洗われて気持ち良くて硬く勃起したペニスでしたが、私はまだ精通しておらず、射精することはありませんでした。

部屋に戻って、裸のままじゃれ合うこと数分、私は由美さんにクンニの指導を受けて、初めて女性器を目にしました。
そして、射精することのないペニスが由美さんのヴァギナに呑み込まれ、12歳で童貞を失いました。
信じられない気持ち良さがペニスを包み、何度かビクンと強い快感に襲われて萎えました。
それは射精の空砲だったのでしょう、暫くするとまた硬くなり延々と腰を振らされました。
「あーん、あーん」
性に疎かった私は、由美さんの淫らな反応を不思議そうに見ていました。

中学生になった私は、決められた曜日、下校途中に由美さんの部屋を訪ねてセックスのお相手をしていました。
下校途中の時は、由美さんは私に上半身学ランのままを要求し、ペニスを露出した私をデジカメで撮影していました。
萎えたままだったり、勃起させたり、リボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道にゼムクリップを刺したり、中学生の男性器を弄んでは撮影していました。
今思うと、そうやってペニスを悪戯されたのは月1回で2,3日連日、あれは由美さんの生理日だったのだと思います。

私が中2になってすぐ、由美さんにペニスを悪戯されている時、内股が妙にざわついたと思ったら、由美さんの手にダラダラと射精しました。
一瞬何が起きたかわかりませんでしたが、セックスの最中でなくて本当に幸いでした。
その日以来、セックスにはコンドームが使われるようになりましたが、生理日には学ラン姿でのオナニー射精を撮影されるようにもなりました。
少しずつ射精をコントロールできるようになると、コンドーム無しで膣外に射精する訓練が始まりました。
それは基本的に安全日でしたが、中学3年の頃には毎回コンドーム無しで膣外射精となり、また、女性目線での中学生ハメ撮りも撮影されていました。

私が中学を、由美さんが大学を卒業して、由美さんとお別れになりました。
3年間、下半身を玩ばれた私でしたが、いつしか由美さんが好きになっていて、お別れの日には泣いてしまいました。

そんな私も29歳、今年、父親になりました。
妻の妊娠中、レンタルビデオに通ってAVのお世話になったのですが、レンタルDVDに「懐かしコーナー」なるものがあり、覗いてみたら、0年前のDVDが並んでいました。
10年前、私は大学生で、何を隠そうバイト先のパーと人妻2人の愛人みたいな関係にあり、時には3Pで若い下半身を玩ばれており、更に女子高生の彼女も出来て、女性三つ巴状態でAVなど見ている余裕はない時期でしたので、とても新鮮な気持ちでDVDを眺めていました。
するとそこに、女教師と教え子の秘め事をテーマにしたAVを見つけ、手に取ると、学ランの男の子が下半身を女教師に玩ばれているチャプターが目に入り、その女教師を見ると・・・それは由美さんソックリでした。

早速借りてきて再生すると、学ランの童顔男が露出したペニスを弄ばれ、勃起したペニスにリボンを結んだり、紐で縛ったり、尿道に何かを挿し込んだり、私がされていたようなことをされていました。
そして、その20代半ばくらいの女教師は、間違いなく由美さんでした。
学ランの童顔男を拘束椅子に縛り付け、ペニスだけでなくタマまで縛りあげて、そこに500mlのコーラをぶら下げられて、徹底的にペニスを甚振られた上に、射精を焦らされて半べそになって、女教師にペニス奴隷を誓わせられるM男モノでした。
女教師に馬乗りになられて、きつく縛られたペニスが悲鳴を上げて、最後は自分で扱いて射精する様をセーラー服を着た女生徒に見学されるというAVでした。
私は、由美さんがAV女優になっていたことに驚きましたが、画面の由美さんが妻に重なってもいたのです。

私の妻は、実は由美さんに似た女性です。
可愛げがある愛嬌顔で、少しSっ気があり、生理日は私のペニスを苛めて射精見学をする妻です。
でも、あのAVの由美さんを見たら妻はまだ優しい方ですが、産院に入院する前と、出産して退院してからのセックス解禁までの間、妻は私の射精を焦らして、喘ぐ私を冷ややかに見て楽しんでいましたから、そのうち由美さんのAVのような性生活が待っているのかもしれませんね。

遅咲きの妻

ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも、堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。
付き合い始めたころ、ベッドでの態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした。
ところが、結婚してからは人が変わったように感じやすくなりました。
発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした。
観光地の公園で、妻が白人の中年男にナンパされたのです。
男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、妻は珍しく赤面していました。
日頃は見せることのないどぎまぎした表情に、私は猛烈に欲情しました。
夜のベッドでは、ナンパの状況を思い出させながら、少し乱暴に抱いてみました。
そんなプレイは初めてでしたが、妻は過敏に反応し、あえぎ声を上げてイキまくりました。
この体験をきっかけに、遅ればせながら性の悦びに目覚めたようです。
私も言葉責めの快感を覚え、スケベな質問で妻を刺激するのが病みつきになりました。
妻は毎回、条件反射のように股間を濡らし、私はますます夢中になっていきました。
前置きが長くなりました。ここからが本題です。
去年の暮れ、私たち夫婦は2泊3日で東京へ旅行しました。
初日の夜、私は久々にナンパの体験をネタに妻を責め、思わぬ収穫に恵まれました。
「他人に口説かれる場面をまた見たい」という求めを、妻が受け入れてくれたのです。
さんざん乱れてイク寸前のやりとりでしたが、約束には違いありません。
翌日、私は妻を言いくるめ、夜のバーでしばらく1人になることを了解させました。
ただ、アラフォーの妻がいきなり声を掛けられる可能性は、さすがに低いと思いました。
私は必死に頭をひねり、出張ホストに協力を頼むことを思い付きました。
夕方、妻が1人で買い物している間にスマホで情報を調べ、片っ端から電話しました。
10カ所近く問い合わせ、ようやく引き受けてくれるホストが見つかりました。
年齢は29歳。ホームページの写真では、まずまずのイケメンでした。

夕食の後、私は妻をホテルの最上階のバーに連れていきました。
夜景を見下ろす窓際のカウンター席に座り、まずは2人で飲みました。
出張ホストがホテルに着くまで、しばらく時間を稼ぐ必要がありました。
私は妻が本当に約束を守ってくれるか心配で、しつこく念を押しました。
妻が1人で席に座り、ナンパされないか試してみる約束でした。
制限時間は30分。妻が誰かに声を掛けられ、退散させた時点で終了です。
途中で席を立ったり、私に助けを求めたりするのは禁止というルールでした。
心の準備を迫ると、妻は「こんなおばさん、誰も相手にしないわよ」とこぼしました。
投げやりな言葉とは裏腹に、好奇心と冒険心も少しはあるように聞こえました。
1時間近く飲んだころ、ホストから到着を知らせるメールが届きました。
私はトイレに行くふりをして席を外し、バーの前でホストと落ち合いました。
ホームページの写真とは違い、ホストは金髪で柄の悪そうな雰囲気でした。
私はためらいましたが、キャンセルするのは忍びなく、料金を先払いしました。
簡単に打ち合わせした後、バーに戻って再び妻と飲みました。
ホストには20分後にバーに入ってくるよう頼んでいました。
10分後、「じゃあ、今から30分」と妻に告げ、席を移動しました。
それまで座っていた妻の右隣から1席だけ右へ遠ざかり、他人のふりをしました。
さらに10分後、予定通りホストが現れ、妻の左側の少し離れた席に座りました。
妻はキョロキョロして落ち着きがなくなり、私も心臓がバクバクし始めました。
ホストはビールを1杯飲んだ後、席を立って妻に声を掛けました。
「ここ、夜景がきれいですよね」と切り出し、「よく来るんですか」と尋ねました。
ホストだけあって口は達者で、次々に質問して会話を途切れさせませんでした。
妻はこわばった表情で「ええ」「まあ」などと短く答え、緊張を隠せませんでした。
やがてホストは「一緒に飲みませんか」と妻を誘い始めました。
妻はやんわりと断りましたが、しぶとく食い下がられ、たじたじになっていました。
私はホストにできるだけ粘るよう注文していたので、期待通りの光景でした。
若い男に押しまくられる妻を見ながら、ゾクゾクする刺激を味わいました。
ただ、さすがに妻は誘いには応じず、ホストも言葉に詰まるようになりました。
そろそろ見納めになりそうで、私は名残惜しくてたまりませんでした。

私は急に立ち上がり、妻とホストに近づきました。
ホストを帰すのがもったいなくなり、とっさに思い立った行動でした。
妻の右隣に座り、「実は僕たちは夫婦で…」とホストに事情を説明しました。
予定外の展開でしたが、ホストは驚いたふりをして話を合わせてくれました。
ホストのサービスは2時間のコースで、まだ1時間以上残っていました。
私はホストに「おわびに1杯どう?」と水を向け、妻の左隣に座らせました。
ホストと一緒に飲みながら、妻を刺激してみようとたくらんだのです。
妻は他人の手前、私の勝手な行動にも、不満は表に出しませんでした。
一方、ホストは私の内心を見透かしたのか、言動が積極的になりました。
私たちが地方からの旅行者だと分かると、東京の夜遊び事情を話し始めました。
どこの街がにぎわっているとか、どんな店が流行っているといった内容でした。
どうでもいい話題でしたが、私は会話を盛り上げるため、軽い乗りで応じました。
ホストは次第に調子づき、キャバクラや風俗店について話しだしました。
妻はホストと私に左右から挟まれ、困惑した顔で聞いていました。
私はいたずら心が湧き、カウンターの下で妻の太ももに手を延ばしました。
妻は手で防御しましたが、やがて根負けして自由に触らせるようになりました。
私はさらに勢いに乗り、膝丈のスカートを少しずつたくし上げました。
妻に抵抗されても容赦せず、最後は太ももをあらわにしました。
カウンターの影に隠れているとはいえ、ハラハラするプチ露出でした。
ホストに気付かれないか、妻は気が気でないらしく、目が泳いでいました。
私は妻の太ももをなで回しながら、ホストと会話を続けました。
強烈なスリルと興奮にアルコールも加勢し、欲は膨らむばかりでした。
手で楽しむだけでは飽き足らず、妻の太ももをホストに見せたくなりました。
妻の目を盗んでカウンターの下を指さすと、意図はすぐに伝わりました。
ホストはさりげなく下を確認した後、私に向かってニヤリと笑いました。
私は満足して、ほほ笑み返した直後、ホストの反応にハッとしました。
ホストは右手を下に延ばし、自分にも触らせるよう目で訴えてきたのです。
私はたじろぎましたが、刺激を求める気持ちのほうが勝っていました。
黙ってうなずき、妻の太ももから左手を引っ込めました。
妻はめくれたスカートを元に戻し、ほっとしたように、ほおづえをつきました。

ホストは会話に夢中で、すぐには妻に手を出そうとしませんでした。
風俗店の話題をきっかけに、会話には下ネタが交じるようになっていました。
ホストはずけずけと妻に話し掛け、下着の色を尋ねたりしました。
妻はいちいち目くじらを立てるのはプライドが許さないらしく、軽くあしらいました。
ホストから「さすが大人ですねえ」と感心され、まんざらでもない様子でした。
さらにホストは「知的で格好いい」「上品な色気がある」などと妻を持ち上げました。
妻は「おばさんをからかっちゃダメ」としきりに照れ、次第に押され始めました。
笑顔が消え、受け答えが鈍くなった妻を見て、私はピンと来ました。
さりげなくカウンターの下を見ると、ホストが妻の膝に手を置いていました。
不敵なアプローチに、妻は気が動転して体がすくんでしまったようです。
からかい気味に「酔ったのか?」と声を掛けると、妻は大げさに顔をしかめました。
SOSのサインなのでしょうが、私は素知らぬ顔でホストと会話しました。
妻は私が何も気付いていないと思ったらしく、途方に暮れたように沈黙しました。
ホストは私に隠れていたずらしているふりをして、妻に触り続けているようでした。
しばらくして下をのぞくと、いつの間にか妻のスカートが大胆にたくし上がっていました。
黒いパンストをはいた太ももが丸出しで、いやらしい眺めでした。
私は見て見ぬふりをして顔を上げましたが、下が気になって仕方ありませんでした。
ホストは妻の太ももをなでながら、少しずつ奥へ侵入しているように見えました。
たまらず下を確認すると、ホストの手は股間に達していました。
衝撃的な光景でした。妻の大事な部分に他人の手が触れているのです。
妻は私以上に強いショックを受け、パニックに陥っていたはずです。
力なくホストの手首をつかみ、ささやかに抵抗するのが精いっぱいでした。
ホストはますます悪乗りし、小刻みに手を動かして股間をまさぐり始めました。
好き放題にもてあそばれる妻の姿に、私はカチカチに勃起して滴が出っ放しでした。
やがてホストはニヤニヤしながら「この後どうします?」と私に尋ねました。
サービス終了の時間が迫り、それとなく延長を勧めていると分かりました。
心がぐらつきましたが、私は既に興奮で胸がいっぱいでした。
これ以上の刺激は考えられず、ホストには帰ってもらうことにしました。
後で考えると、もったいないことをした気がします。

ホストが去ると、妻は何事もなかったように取り繕いました。
下半身をまさぐられていたことを私に知られたくない様子でした。
私はもう少し意地悪したくなり、こっそり観察していたことを妻に打ち明けました。
案の定、妻は急に動揺し、「黙って見てるなんてひどい」と猛抗議しました。
私は笑ってごまかし、カウンターの下で妻の太ももに触れました。
妻の抵抗を楽しみながら、少しずつ太ももの奥に手を延ばしていきました。
そして股間にたどり着いた瞬間、指先の感触に心が沸き返りました。
パンストまで染みが広がるほど、ぐっしょりと湿っていたのです。
妻は日頃から敏感で濡れやすいのですが、予想を超える大洪水でした。
耳元で「感じてたのか」と尋ねると、妻は恥ずかしそうにうなずきました。
私はパンスト越しに割れ目を指でなぞりながら、妻に質問を浴びせました。
いやらしい口調で「ここも触られたのか」「こんなことされたのか」と迫りました。
いくら問い詰めても、妻は口を固く閉ざし、答えようとしませんでした。
返事を拒んでいるのではなく、あえぎ声をこらえているようでした。
私は追い打ちを掛けようと、指先でかくようにクリトリスを刺激しました。
妻は慌てて私の手首をつかみ、「ダメ、またイッちゃう」と小声で訴えました。
思わず口をついて出た「また」という言葉に、私は耳を疑いました。
あろうことか、妻はホストの痴漢行為で絶頂に達していたらしいのです。
私はホストへの対抗心をたぎらせ、バイブのように指を震わせました。
バーという公共の場にいるスリルも加わり、興奮が増幅しました。
指の動きを加速させると、妻は「あっ、イクッ」と声を引きつらせました。
お漏らしでもしたかのように、パンストはびしょ濡れになっていました。
すっかり乱れきった妻の痴態に、私はムラムラが抑えきれなくなりました。
放心状態のまま妻を部屋に連れ戻し、ベッドに押し倒しました。
欲情を爆発させて乱暴に責めると、妻も呼応して激しくもだえました。
相乗効果で互いに燃え上がり、私は珍しく3回も発射しました。
妻は数え切れないほど昇りつめ、最後はグッタリと燃え尽きてしまいました。
私にも、妻にとっても、忘れられない一夜となりました。
その後もバーでの体験をネタに、言葉責めを楽しんでいます。
妻は他人を刺激剤にする快感に目覚め、ますます開花してきたようです。
めぼしい進展があれば、また投稿するかもしれません。

痴呆症と診断された義父と同居する事になった

数か月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。
義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を
送っていたんです。
義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。
昼食を食べ終えた義父が”昼食まだか?”と聞いて来たんです。
 ”お義父さん、先程食べましたよ”
 ”そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ…(笑)”
その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。
夕食を終え、夫は酒を飲み始め私(麻里:34歳)は息子(圭太:4歳)と一緒に風呂に向かったのです。
脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。
突然脱衣場の戸が開きお義父さんが入って来たんです。
 ”お義父さん、どうしたんですか?”
 ”風呂に入ろうかと思ってなぁ”
 ”私、入るって言いましたよね?”
 ”そうだったかなぁ…”
悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。
裸体を曝しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入って
貰う事にしました。
 ”ちょっとあなた!お義父さんヤバくない…”
 ”んっ…何かあったか?”
私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は”年だからなぁ”と本気にしてくれません。
やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を引き寝る事にしました。
 (夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)
息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。
襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。
 ”お義父さん!どうしました?”
 ”母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?”
 ”お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ…”
寝ぼけているのか?お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。
 ”お義父さん!困ります…息子が起きちゃうわ”
 ”母さん!ほら横になって…おっぱい触らないと寝れん”
強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。
息子が驚いて鳴きだすと、お義父さんも正気に戻ったのか?
 ”麻里さん…俺は何でここに居るんじゃ…すまなかったなぁ”
と頭を下げながら部屋を出て行ったんです。
翌朝、夫に相談すると”こんど病院に連れて行って見るよ”と言ってくれました。
1ヵ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。
まだ症状は軽度で、直ぐに生活に支障が生じる事ではないと言う事で、ちょくちょく実家に顔を出す事で
様子を伺う事にしました。
義父が痴呆症と診断されて数か月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり慌ただしく準備を
始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。
病院に行って見ると転倒した際に手を付き、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。
初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。
夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。
夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な
生活が送れる程でした。
引っ越して直ぐ、私は義父と暮らす事の重大性を知りました。
義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事と全て1人では出来なかったのです。
若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢…。
 ”麻里さん!すまないがトイレに”
そう義父はズボンを降ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。
オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは…痴呆症が進んでしまったら…
そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。
私は意を決し、お義父さんのズボンを降ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。
おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増して行くのを感じました。
 ”はぁ~、漏れると思ったよ…麻里さんありがとう”
 ”いいえ!スッキリしました?”
 ”あぁ~、もう大丈夫だ…ズボンを…”
お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中にしまおうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが
出て、私の手に掛ったんです。
 ”あっ…すまない残尿が…年を取るとこれだから…”
 ”良いんですよ!お義父さん気にしないで…”
汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。
その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。
 ”じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね”
 ”麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない…すまないが…”
 ”えっ…でもぉ…それじゃ、服を着たままで”
 ”一緒に入って貰えんか?孫も一緒なら良いじゃろ”
恥ずかしがっている場合ではない…そう思った私は意を決し圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。
タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくて溜まりません。
”見ないで”とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。
圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。
 ”圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね”
 ”うん!”
 ”圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ”
 ”そうですね…”
 ”麻里さんとは初めてじゃが…”
 ”私の事は…”
一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。
上半身はまだ良かったんですが下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。
最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなって行ったんです。
 ”麻里さんに洗って貰って気持ち良くて…つい…”
 ”お義父さん、気にしてませんよ…”
鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で、義父に
”見ないで下さい”とは言えませんでした。
義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。
私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが”1人でする”と言い始めたので、仕方なく
私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。
 ”圭太!大丈夫”
 ”うん!僕、1人で出来るよ”
 ”そう、偉いわね”
そんな時です。アソコに触れる何かを感じたんです。
湯を見ると義父の足が私のアソコに…そして指先で悪戯を始めていたんです。
息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体制を変えていました。
風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。
 ”麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に…”
 ”何言ってるんですか?別々に…”
 ”年を取ると夜何度もおしっこが…”
 ”そ・そんな…”
お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう…そう思うと受け入れるしか
なかったんです。
お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。
圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝る事に喜び義父の布団へ潜り込ん行きました。
圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音…。
私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。
 ”お義父さん!何するんですか…止めて…”
 ”母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか…少し位良いだろう”
 ”お義父さん!寝ぼけないで…麻里ですよ…”
 ”母さんの胸、こんなに大きくなって…成長したのか?”
 ”ちょっと止めて…お義父さん困ります…”
 ”良いじゃないか母さん”
片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱きしめられては抵抗も虚しい物でした。
 ”お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ…お願い…”
そう思った瞬間唇に触れる感触が襲って来たんです。
暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。
 ”お義父さん…今日はこれで終わりにして…胸を触っててもいいから…”
 ”母さん…母さん…おっぱい柔らかいよ”
 ”お義父さん…”
同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し唇まで奪われました。
まさかこんな事になるなんて…想像すらしていませんでした。
しかし、義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。
翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き
義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。
同居後、数週間が過ぎ私は義父と病院を訪れていました。
 ”もう随分回復していますよ…痛みは取れたんじゃないですか?”
 ”まだ痛みが残ってて…”
 ”そう…すっかり良くなっているんだけどなぁ…じゃもう少し痛み止めを続けましょうか”
お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと…。
ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、相変わらず痛みが…と言う理由で
用を足す手伝いをさせて来る義父。
夕食を食べ終え、私は台所で片づけを始めているとリビングのソファで義父に横たわり圭太が
眠りに就いていました。
 ”圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ”
 ”ん~眠いからいい”
 ”もう汗掻いたでしょ…”
 ”麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか”
 ”そうですね…”
私はタオルを濡らし圭太の体を拭くと義父の部屋に寝せたんです。
その後、私がリビングに戻ると義父に”麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では…”と言われたんです。
圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。
 ”お義父さん!私トイレに入ってから行きますから…1人で着替えてて下さい”
 ”1人じゃ無理じゃよ…風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか”
お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。
いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。
しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。
結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。
股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。
 ”麻里さんに洗って貰って…こんなになってしまった…恥ずかしのう”
 ”お義父さんったら元気なんですね…”
 ”今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ”
 ”お義父さん、御気持だけで…”
 ”何言ってるんだ!いつも洗って貰うだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって”
義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。
 ”前は自分で…”
 ”何言ってるんだ!ワシの前も洗って貰っているんだから”
 ”本当に大丈夫ですから…”
強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉む様に洗い始めたんです。
 ”毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね”
 ”お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ”
 ”母さんは麻里さんより小さくてなぁ…ワシは大きな胸が好きでね”
義父は何度も何度も胸を揉む様に洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。
 ”そこは自分で…”
 ”良いから良いから…”
背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当るのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。
 ”お義父さん!もう十分です…終わりに…”
 ”麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃ無い様だが…”
 ”石鹸です…何言ってるんですか?”
義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。
しかも何度も刺激される内に、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。
 ”麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?”
 ”違います…”
 ”良いんじゃよ!ここでしても”
義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。
 ”お義父さん!ちょっとトイレに…”
 ”我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい…”
もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。
 ”お義父さん…す・すいま…”
 ”もう出るのか?出る所見せて貰うよ”
 ”お義父さん、見ないで…見ちゃ嫌…”
 ”おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん…風呂でおしっこする何て、圭太に知れたら…”
 ”圭太には言わないで…お義父さん恥ずかしいわ…見ないで”
義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛ってしまったんです。
 ”ごめんなさい…汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって”
その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。
弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。
浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。
もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え口内で精液を受け止めたんです。
 ”麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で…”
 ”お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい”
 ”分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃ無いからなぁ”
その夜、私はお義父さんにキスをされ胸を揉まれながら、肉棒を受け入れる事になりました。
お義父さんとこんな関係になる何て…夢にも思いませんでした。

寝室での出来事は後日、詳しくお伝えしたいと思います。

痴漢女子高生

 先月半ば頃、四人の女子生徒が電車内での痴漢行為で鉄道婦人警察隊に補導されていたことが、県教育委員会の発表で明らかになった。補導された四人は満員の電車内の隅で一人の男子小学生を取り囲み、性器にいたずらしているところを近くにいたOLが通報し、四人が電車を降りたところを警戒中の鉄道婦人警察隊に確保された。痴漢行為を受けた男子小学生は電車内で射精させられ、その場にうずくまって泣いていたという。
通報したOLの話によると、四人は回りから見えないように男子小学生を取り囲み、半ズボンとブリーフを下げ下半身を露出させ、寄ってたかって性器にいたずらをしていたという。男子小学生は無理やりペニスを勃起させられており、四人は携帯電話のカメラでそれを撮影していたようだ。OLはその男子小学生が射精させられるところも目撃しており、床に落ちた精液をみんなで笑いながら踏みつけていたとのことだ。
以前から数多くの被害届けが出されており、鉄道婦人警察隊は警戒を強めていた。四人の携帯電話には被害を受けた男子小学生達のものと思われる勃起したペニスの写真や、射精させられるところを撮った動画が大量に保存されており、余罪を追及されている。
同級生の話によると、四人は自慢げに男子小学生達の性器の写真を見せびらかしたり、欲しい人には分けていたという。補導された四人は取り調べに対し、「男の子のオチンチンにいたずらするのが楽しかった。」「恥ずかしそうにしている男の子を見るのが面白かった。」「あの子達も気持ちいいことしてもらったんだから、悪いことをしたとは思っていない」と悪びれる様子も無かったという。

男子中学生

この前、駅前で待ち合わせをしました。近くの中学の男子が20人くらいいました。
その男子たちは、上はバレー部のTシャツで下は体育の青のハーフパンツでした。
試合に行くみたいで男子たちも待ち合わせをしてました。その男子たちが
ベンチに座ってたり、立ってて背伸びをしたり、シャツをめくっておなかを触ってるときに
パンツがチラッと見えました。シャツをめくった男子はおへそも見えました。
待ち合わせの時間までまだあったので、私はさりげなく移動して一人一人の
パンツを見ました。だいたいトランクスやボクサーパンツで、たまに白のブリーフがいました。
しばらくして、2,3人がターゲットの後ろに行ってターゲットのハーフパンツを下ろすいたずらを
始めました。2、3回被害にあった男子がいて、何度も丸見えのトランクス、ボクサーパンツ、
ブリーフを晒した男子がいました。おなかいっぱいってくらいパンツを堪能して友達が来たので
残念ですが出かけました。お母さんが買ったようなブリーフ、トランクス、自分で買ったのか
おしゃれなボクサーパンツとかカラフルな色、柄のパンツで私を楽しませてくれました。

男子たちにされた電気あんま

小学校6年生の時の体験です。
女子に時々エッチないたずらをする男子2人組が居て、私も胸を揉まれたりカンチョーされたりしてました。
その男子2人に、「お前、好きな人が居るんだろ。教えろよ」ってよく尋問されてました。実際居たんですけど、まだ告白してなくて内緒にしていたので、居ないよって答えてました。

私が電気あんまをされてしまったのは、3時間目の授業に水泳があった日でした。
手早く着替えられるように、スクール水着の上からスカートを履いてました。
その日も男子に尋問されてました。
2時間目が終わった後の20分休憩の時に、「いい加減に教えてくれないと股間にお仕置きするぞ」って言われて、それでも嫌だったので黙ってました。
そしたら、男の子1人が私を床に押さえつけて、もう一人が私のスカートの中に足を入れて、アソコを振動させてきたんです。
「喰らえ、電気アンマーーっ!!」
私のアソコに、男子の上靴がどんどん食い込んできます。
敏感な場所を潰されると痛いし、股を閉じて守ろうとするとくすぐったくて変な感じに襲われてしまいます。恥骨を踏まれるとやっぱり痛いし、膣の方を振動させられると、お腹の奥にも直接振動が伝わってすごく苦しいです。
「ひゃあっ、痛い、やめてーっ!」
逃げようと必死ですが、両足を男子に持たれていて立ち上がれません。
もう一人の男子は私のお腹の上に乗って両手を抑えていて、起き上がることも身をよじることもできません。
それに何より、逃げようとして暴れると上靴が更に深く食い込んでしまって、余計にダメージを受けてしまいます。
一応アソコは水着で守られてるけど、4年生になる前に買い替えて以来、勿体なかったのでそのまま6年生まで使い続けてたので、結構小さくてきつかったし、何度も洗濯して生地が薄くなってました。
そんな水着では電気あんまを全く防げず、水着自体も私のアソコに食い込んで締め付けてたので、本当にきつかったです。
数分くらいやられ続けて、アソコへの刺激が強すぎて、抵抗する体力が無くなってきてしまいました。
すると、今度は上靴を脱いで、素足で電気あんまをされてしまいました。
上靴の時は痛みが強かったけど、素足だとくすぐったくて変な感じの方が強かったです。
恥骨の痛みと、敏感な所に与えられるくすぐったさ、膣の奥を振動させられる息苦しさ、何より男子にアソコを踏み続けられる恥ずかしさ…私はただただ必死に耐えることしかできませんでした。
「…もしかして、ここが弱いのか?」
敏感な所を踏みしだかれた時、思わず声を漏らしていたのを感付かれてしまったようでした。
その後は、身をよじって逃げようとしても、執拗に敏感な所を責められてしまいました。
「ここだな!…オラオラおらあっ!」
「んっ、んんっ…」
隣のクラスに聞こえてしまうのが恥ずかしくて、思わず声を漏らしてしまいそうになるのを、私は必死で我慢していました。
電気あんまをやられ続けて全身に力が入らなくなってきた頃、男子たちに服を脱がされて水着一枚にされてしまいました。
「次プールの授業だから準備しないとな!」
恥ずかしかったけど、男子たちにされるがままでした。
そして、「とどめだっ!」と聞こえたかと思うと、もう一度上靴を履いた状態で、敏感な所をものすごい激しく振動させられました。
もう一人の男子にも、胸を揉まれたり乳首を指でつつかれたりしました。
すごく痛いのに、アソコの奥がどんどん変になってきます。
「お願い、お願いだから、もう本当にやめて!!」
私は涙目で懇願しましたが、男子たちはやめてくれませんでした。
そして、痛いのと変な感じなのが混ざり合って、頭の中がバチバチして、そのままお漏らししてしまいました。
私が半泣きになると、男子たちは「よーし、プール行こう?っと。」と言って、電気あんまを止めて何事も無かったかのように去っていきました。

すぐにアソコの部分を確認すると、男子たちの上靴の跡がクロッチの所にくっきりと残っていて、お漏らししてしまったせいで恥骨の上くらいまで濡れてしまいました。
3時間目が始まってシャワーを浴びるまでの間、アソコが濡れてしまって、しかも上靴の跡が残っているのを他の同級生に見られてしまい、すごく恥ずかしかったです。

男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませ。。。

私は、大阪在住の人間です。これは、私たち夫婦の実話です。

私も妻が他人に無理やりいたずらされたり、犯されるのを妻より聞いたり見たりすると異常に興奮いたしますが、妻も他人に無理やり犯されることに、狂うのではないかと思うほどの痴態を表します。

私の妻は自分で言うのもおかしいですが、日本的な顔立ちで美人です。体はスリムで子供を3人生んでいますので乳房は若干たれていますが、あそこの全体的な締まりはよく、妻がいく時は膣口がきつくしまり、下半身が小刻みに長い間ケイレンを繰り返します。妻は日本的な柔和な顔立ちのため、よく男性よりお誘いの声がかかります。以前には食事だけのデイトということでOKを出したのですが、帰りの車の中で無理やり犯されてしまったそうです。帰ってきたときは、ブラジャ-・パンティが取られてブラウスとスカ-トだけで帰ってきました。あそこに手を入れて確認すると、どろどろに濡れてクリトリスが硬くなっていました。その時ほど興奮したことはありません。

一度は、65歳位の店主のいる、おとなの玩具屋へブラジャ―・パンティを脱がせワンピ-スだけで遊びに行き、店主にバイブレ-タ-を試してもらうため、店の中で客より死角になる所で、素っ裸にし、バイブレ-タ-で店主に遊ばせました。30分の間に客が何人か店に入って来ましたが、客が入店する度、妻はより感じて膣はものすごくぬれていましたので、店主にチンポを入れて犯すように話すと妻はイヤー・イヤーと拒んでいたが無理やり店主は足を拡げチンポを突っ込みました。チンポを入れてから20分ほどの間、正上位・バック・騎乗位とオマンコをしている間に妻は3回ほどいきました。それはすごかったです。店主がイッタとき、ヤクザ風の客(後日知ったのですが本当のヤクザでした)が店に入って来たが、店主が見えないので店の死角まで来て、妻と店主のオマンコのしている所をみられてしまいました。

妻は素っ裸かの体を隠す事も出来ず、その間にその男が私に俺もしていいかといいましたのでうなずくと、すぐに裸になり、逃げようとした妻の手を引っ張り体を仰向けし覆いかぶさり、足を思い切り拡げ、大きいチンポをズブリと妻のオマンコを貫くと、妻は先ほど何回も、いったにもかかわらず先ほどからの状況で犯される興奮と、男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませいってしまいました。そのヤクザと妻との後日談は壮絶なものになりました。



続き・・・・・・・・・・・・・・

旦那と露出痴漢プレーが本当の痴漢達にレイプされました

私は、25才のOLをしてる人妻です。

旦那の転勤で、住んでいる所まで引っ越しになり、私の職場も同じ会社ですが、今まで車での出勤がバスと電車に変わりました。

旦那は、逆に近くになり自転車で通勤しています。

新しい職場に通勤する様になって週3日は、バスと電車で痴漢に遭っています。

私は、自分で言うのも変ですが、芸能人で言うと、南 明奈によく似てる言われて違いは、髪の色が黒か茶髪の違いだけで    

小柄で胸が巨乳のためよく男性の視線を感じています。

旦那に、相談するとどんなことされるかと、逆質問でスカートの上から触って来たり胸をブラウスの上から揉まれたりと答えると

出勤時間を早めてみれば明日は、ぼくは、休みだからボディガードするよ。行きたいとこが、あるから最後まで出来ないけど

途中までボディーガードをしてくれると言ってくれました。

朝、服を着ていると旦那からそんな服着てエロい下着でいたら痴漢に遭うよとクレーム。

旦那に、今日の夜は、友人のパーティーに呼ばれていて帰りが遅くなることを以前言っていたでしょと説明。

まあ、旦那が言うのも分かります。

私は、今日の洋服は、黒のレースでカットソーチュニツクのミニでガードルに下着は、赤の上下もおそろいでレースのTバックです。

後、上にジャケットを着るだけです。

旦那と一緒にバスに乗り20分間何も無く駅に着いて歩いていると旦那から上から見ると胸元が丸見えのこと今日のブラジャーが

赤だろう、そんなの男がみれば興奮するよ。と言われました。

旦那から言われあそこが、熱くなる私でした。

ホームで待っていて、旦那からいつも多いのと質問、今日は、いつもり早いけどいつもとかわらないと説明。

電車に乗るといつもの混み状態です。

電車で50分乗りますが、旦那の用事がある駅は、15分ぐらいで着きます。

電車に乗って旦那は、私の前にいて胸元を覗いているのが分かり、いくら旦那でもちょっと恥ずかしいです。

旦那は、耳元でおしり触ってもいいかと言われて思わず首を縦に振ったのが大きな間違えでこの後に複数の人から痴漢される

ことなど夢にも思いませんでした。

旦那は、前からスカートの上から触りだして丁度、アンダーヘアー付近を触っています。

私は、周りの人達を気にしてドキドキしてアソコが熱くなり濡れてきているのが分かります。

旦那も段々とエスカレートして来てスカートの中に手を入れてきてパンティの上からアソコを刺激します。

私の頭は、真っ白になり旦那のされるまま痴漢プレーをしてたのですが、旦那の手は、左手が手すりを握っているのに

スカートの中には前からと後ろから二本の手が入ってきています。

後の手は、おしりを撫で回しています。

(え~痴漢だーあなた気付いてー)と心の中で叫ぶことが出来ても実際は、声が出ないし旦那にも伝えられない状態です。

そんなことをしていると、旦那の最寄りの駅が来て何も気が付かず降りて行きました。

旦那が、いなくなると後の痴漢は、パンティをずらしてアソコに指を侵入させて来て私の耳元でつぶやきました。

(マンコ濡れ濡れですね。気持ちいいのーエッチなマンコですね)

私は、恥ずかしくて抵抗も出来ずされるままじっとしてました。

ふっと、顔を上げると前の40代のサラリーマンの人が、私の胸元を覗いてニヤニヤしていて私が痴漢されているのも気付き

ジャケットの中に手を入れて服の上から胸を揉んできました。

後の痴漢に、パンティを膝まで降ろしてスカートは、お腹まで上げられて私のあそこを指でいたずらします。

前の40代のサラリーマンもスカートが、お腹まで上がるとそこから手を入れてブラを上にずらして胸を揉んできました。

そして耳打ちされて(姉ちゃんオッパイデカいな。乳首も立って気持ちいいの。)

私は、痴漢に遭っているのに(そう~気持ちいいの~もっと触って)心の中では、思っても感じている声を出さない様にするのが

精一杯でもう体に力が無く前の40代のサラリーマンに体を預けています。

後の痴漢の指が激しくなりいってしまい2人に服を直してもらい電車が、止まった駅で降ろされて近くのホテルに連れ込まれて

2人に代わる代わるレイプされ中出しまでされ、写メまで撮られました。

携帯番号までチャックされて今では、2人の性奴隷になって電車に乗る時は、ノーブラ・ノーパンは、当たり前で、いつも痴漢

しやすい洋服を催促されます。

あのとき、旦那と痴漢プレーをしなかったらと思いつつ痴漢されるのが、楽しみにしてる私は、・・・・・・・・

大柄な奥さん

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32~33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ~」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの~?」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん~?明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。

最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ~」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」
酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ~」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?

おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深~い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ~」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ~あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ~。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、
それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ~っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。

「もう~…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。

「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。

じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう~、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ~、すごいぃ~」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ~」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E~Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて
『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1~2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

  +        +

「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや~、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。

先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

妥協して結婚してくれた妻

私は、高卒で、ずっと一人ぼっちで寂しい青春時代をすごしてきました。
彼女など出来たこともなく、デート経験もありませんでした。
女性経験は、就職先のパートさんに悪戯されるようにして童貞を失ったことと、そのパートさんの友達の主婦数人の慰み者にされたことで、若い女の子とのエッチはしたことありませんでした。

二つ年下の妻は、私が就職7年目の時に大卒で配属されてきました。
都会の大学にいた妻は垢抜けた可愛い女性で、私は心奪われてしまいましたが、恋愛経験もない田舎の高卒男とは釣り合わないと初めから諦めていました。
ところが、職場では、アルバイトを除けば独身は私と妻の2人しかおらず、しかも20代も私達だけなので、どうしても親しくなってしまいました。
「休みの日は何してます?」
「家でゴロゴロしてますけど・・・」
「一緒に遊びに行きませんか?」
「はあ・・・」
可愛い女性と二人で遊ぶことはとても嬉しかったのですが、職場の友達なんだと言い聞かせて、出来るだけれない感情を押さえつけて遊んでいました。
すべてが妻のペースで、やることなすことスマートに遊ぶ妻に私がついていく感じでした。
飲みに行ったりするようになると、私が経験していないキャンパスライフについて、私が興味深く聞くので妻が話すようにあんりました。
妻は都会の大学で青春を謳歌し、友達と遊んだだけでなく、何人か彼氏もいたようで、二人で旅行に行ったりもしたようでした。
そんなことは大方予想できましたが、やっぱりコンプレックスを抱きました。

二人で遊ぶ関係も1年過ぎると、恋愛感情が押えられなくなり、苦しい胸の内を白状して、
「これ以上は友達として遊ぶのは辛いんだ。」
と言いました。
すると、妻は、
「じゃあ、お付き合いしましょうか。」
と受け入れてくれて、やがて結ばれました。
私にとってセックスは4年ぶりで、パートさん達とは違う可愛い妻の瑞々しい体に感動するとともに、可愛い顔を喘がせて感じる様子にショックも隠せませんでした。
まだ幼さの残る女子大生だった妻の初々しい体を堪能した男が何人かいると思うと、胸が苦しくなりました。

妻には、昔愛した忘れられない恋人がいて、その彼との大切な思い出もあるようで、私に抱かれて感じていながら、時々遠くを見るような目をしている時があって、もしかして元彼を思い出しているんだろうなと思いました。
それはとても悲しく、切ないセックスでしたが、それでも正式に付き合うようになって2年半、私28歳、妻26歳で昨年6月に結婚しました。
先日、風呂から上がって体を拭いていると、妻が同級生らしい人と電話しているのが聞こえて、
「あなたも早く相手見つけなさい。20代のうちに結婚しないと、30歳近くなると相手にされなくなるわよ。えり好みなんかしちゃダメよ。田舎なんだからある程度妥協は必要よ。」
と話しているのが聞こえました。
ああ、やっぱり妻には忘れられない元彼がいるけれど、20代で結婚するために妥協して私と結婚したんだなと、そう感じました。

田舎の高卒でモテない私にはもったいない可愛い妻には精一杯の愛情を注いでいますが、それでも私が心から愛されることはないんだなと思うと、虚しくなってきます・・・・・・

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