萌え体験談

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その他

馬鹿正直な大男

病弱だった父がとうとう長期入院となり、母(39)が知人の紹介で夜に『小料理・居酒屋』で働くようになりました。

僕も時々、晩御飯を食べに行ったり、母を迎えに店に行きます。
美人で明るく、若々しいスタイルの母はたちまち人気者になり、店の親父さんも「お母さんが来てくれて売り上げが1.5倍になったよ」と喜んでいます。
客の中に元ラガーマンで真っ黒な巨体のトラック運転手のMさんがいます。
明るく純粋で裏表の無いMさんと母は話が合うみたいです。

先日、歩いているとクラクションが鳴り、振り向くと、Mさんのトラックが後ろから来ていました。
乗せてもらい、話が母の事になったので、明るいMさんだからこそ冗談で、「お袋とエッチしたいんじゃないの?」と言うと、Mさんの顔色が変わり、無言で車を側道に止めた。

大きく深呼吸した後で「君にはウソをつき続けられないよ」と驚愕の話を始めた。

一ヶ月前、Mさんは母に自分の母への想いを切々と伝えたらしく、ニコニコして聞いていた母は「OK」で、デートに応じてくれ、その日の内にラブホでSEXをしたらしい。
母の体は40才と思えない位素晴らしく、SEXも大好きでテクも凄く、一回でMさんは虜になったと言う。
今では長距離から帰った時、やさしい母は溜まりに溜まった精を一滴残らず抜いてくれるそうだ。
「君やお父さんには悪いと思うけど・・・」とMさんは恐縮して俯いていた。

この馬鹿正直な大男と母は、どういうつもりでSEXしてるのだろう?

破れそうなパンツ

最近イイク師匠の投稿がないのでちょっと寂しい私です。
玲子様の文章も大好きで楽しみに見ています。
私の投稿はフェチな駄文ですが、お付き合いください。

幼少の頃、うちにオクニさんという女中さんがいました。

ある日、庭へ行ってみるとオクニが洗濯物を干していました。
家族みんなの洗濯物ですが、中でひときわ大きなパンツがありました。
「このパンツ、オクニのでしょ?」
「あら、なんで分かったの?」
「でかいから」
「やだぁ、ボクったら」

ある日二人でプロレスごっこのような取っ組み合をしていました。
当時は皆スカートだったので、そんなことしたらパンツが丸出しになってしまいますが、オクニは気にしませんでした。
オクニが手加減してくれているので、私のやり放題で、太い足を開くと伸びきったパンツのゴムの近くがほころびていて、毛だったのか?黒いものがチラチラ見えました。
当時はこっちも色気がなくて、ただ可笑しかっただけでした。
この様子は祖母に見られていて、あとでオクニが怒られていました。

オクニは本当に気のいいおばさんで、一緒に散歩に行くと、おんぶしてくれたり、肩車してくれたり、頼むと何でもしてくれました。

しかし、そんなオクニに酷いことを言ってしまったこともありました。
外で遊んで帰った時に勝手口から「ねー、お水ーッ」と叫んだら
オクニがコップに水を汲んで持ってきました。
そのころ、家に家事見習いをしながら大学に通っていたヤスエさんというきれいな人がいて
私は「ヤスエちゃんが酌んだ水じゃなきゃやだ!」
と言ってしまいました。
オクニがどんなに悲しかったかと思うと心が痛いです。

祖父が事業に失敗して、私たちは小さい家に引越し、女中さんもいなくなりました。
オクニも田舎へ帰ったのだと思います。

何年かして私が小学校に入ってから、オクニが訪ねて来てくれたことがありました。
一晩泊まりでしたが、オクニと一緒に寝ました。
寒い時期で、私が足をオクニの方へ伸ばすと
「おお、ボクの足冷たいね」
と言って腿の間で暖めてくれました。
相変わらずオクニは色気がなかったですが、そのころ私はもう「オクニも女だ」という意識があって、
「ひとつパンツでも触ってやろう」と思って、足か手を伸ばしてパンツに触ったら分厚い毛糸のパンツだったのでがっかりしました。

2019.07.31

農業体験でホームステイに来た女子大生

家はとある県の田舎にある。

以前よりは減ったが、農家も多い。

それで都心の大学から毎年、ホームステイをさせて体験学習をする。

去年も20人が来ました。

その時に、派手派手な女が2人。

名前は未菜と夏海。

20歳らしいが、金髪の髪で焼いたのか黒い肌で、花柄やらのミニスカを穿いてきて全く田舎にそぐわない格好だ。

爪は長いし、何しに来たのかって感じだった。

実際に作業も爪が邪魔でなかなかやらない。

「ミミズいる~超怖い!」

と逃げ回ったり。

皆呆れ気味。

バーベキューでもキャミソールで、胸元はゆるゆるで谷間が丸見え、

「蚊に刺された!」

と騒ぐ。

周りは優しいから長袖を着るように告げてあげたり。

お酒は好きなようで、かなり遅くまで飲んだり。

隣の家には夏海が泊まってて、何回か飲みに行ったが、かなり強い。

皆が眠ってもまだ飲める酒豪だった。

3日位してか、隣の家で飲んだ後に家に来たが、夜遅くで自分しか起きてなかったし、俺は離れの木屋の2階を改装した部屋に寝泊まりしててそこに来た。

ミニスカでゆるゆるキャミソールで、胸元は谷間が丸見え。

「すげぇ!秘密基地みたい!」

と勝手に上がり込む。

皆が酔って寝ちゃったらしく、隣の俺の部屋に明かりが付いてたから来たみたい。

「飲もうよ♪お酒ない?」

と言われ、少しは手持ちの酒が冷蔵庫にあったのでそれを飲んだ。

「美味い!」

と500の酎ハイをグビグビ飲み干す。

「強くない?」

と聞いたら

「まぁね♪」

と言って飲む。

歳の話になり、

「34?独身てヤバイじゃん!」

「彼女居ないの?」

とか色々。

暫くすると眠いと言うので、帰るように促したら帰ってったんだけど、なぜかすぐ帰ってきた。

「鍵締まってたから泊めてよ♪」

と言われ、

「ちょっと…」

と困ったが、

「いいじゃん寝よう!」

と勝手に灯りを消した。

そして、ベットに座ると

「エッチな事考えてない?」

と言われ

「そりゃあ…」

と話すと

「変態おやじ」

と言われたが、

「大沢たかおに似てるよね?言われない?」

と言われ

「まぁたまに」

と話すと

「チューならいいよ!」

とキスされた。

キスをして夏海に

「もっかい」

と話すと

「いいよ」

とキスをし夏海の体をまさぐると

「エッチ」

とは言うが抵抗はなく、オッパイを触ると柔らかく、

「おっきいね」

と話すと

「一応Eだよ」

と言う胸を触り、キャミを脱がして派手なブラを外すと、乳輪はおっきいが、形は抜群に綺麗なハリのあるオッパイが。

「凄いね」

と乳首に吸い付くと

「エッチ…アッ…アッ…」

と反応を始めた。

茶褐色の肌だが艶々してて肌も綺麗だ。

オッパイに吸い付きながら、太ももを撫で回して、スカートの奥に。

パンティは湿り出して来て、指で撫で回すと

「ウン…イヤン…」

と体を捩らせた。

丁寧に撫で回してあげるとジワジワ湿り、ぬるっとしてきた。

足を開くと、遊んでそうな割りにはピンクで、舌先で舐め回すと

「気持ちいい!」

と反応をし、愛液が溢れてきた。

ジャージを脱いでトランクスを脱いだら

「見せて!」

と脱がして来て咥えて来た。

あまり上手くはない…だが膨張させてくれたら

「マジ?超長いし」

と笑う夏海。

「普通だよ?」

と話すと

「彼氏よりデカい」

と話す夏海を寝かし、夏海の中に。

入れたら

「ちょっと痛い」

と言われ、ゆっくり入れたら

「奥までくんだけど?ヤバイ」

と話す夏海も絞まりは抜群にいい。

動かして馴染ませると

「痛くなくなった」

と言われピストンを早くすると

「アンッ!アンッ!アンッ!」

とかなりおっきい声を出したので

「外に聞こえるから」

と静かにさせたが、

「だって超気持ちいいんだもん!」

と。

そして酔ってたからか俺も

「思いっきりしようか?」

と話、夏海の中の感触を味わった。

「アンッ!イイ!」

とユサユサ揺れるオッパイを掴み、舐めたりしながら楽しんだ。

肌も20歳は張りが全然違うし、締まりも抜群にいい。

締め付けも強くなったり弱くなったり絶妙な具合だ。

そして、イキそうになると

「気持ちいい!」

声を上げる夏海に

「出すよ!」

と話すと

「ウン!突いて!」

と声を上げ、キュッキュッと締めて誘惑してくる。

激しく突き上げて、夏海に深く突き刺し射精を果たした。

「イイッ!凄く気持ちいい!」

そう言う夏海は、中でギュッっと何度も強く締めて来て、最後の最後まで圧力をかけた。

「超良かった!」

と話す夏海とキスをして横になり、いつの間にか寝てしまった。

翌朝、携帯が鳴り

「ちょっと!隣に来てる夏海ちゃん知らない?」

と親から電話が…。

「判らない」

と話すと

「探しに来なさい」

と騒ぎに。

まだ寝てる夏海を起こして

「ヤバイぞ!」

と騒ぎになってる話をすると

「マジ?どうしよう」

と慌てる。

着替えさせ、家の親達と隣に行った間に家から出させた。

夏海が現れて、理由を聞かれ

「鍵しまってたから小屋に寝た」

と話すと

「ごめんね!」

と必死に謝る隣のおばさんに申し訳なかった。

体験学習中に

「昨日超良かったよ!」

と言われ

「聞かれたらヤバイぞ」

と黙らせたが、その晩にも部屋に来てや翌日も…バック、騎乗位と色々楽しんだ。

最終日に挨拶で

「本当に貴重な体験ができました」

と挨拶し、チラリと俺を見る夏海。

「来年も来るから!そしたらお家に泊まるからね♪」

と最後の夜に言われた。

そして今年、募集の中に○○夏海の名前があった…。

農業実習のホームステイ先で近親相姦を目撃

大学時代の夏休みに農業実習で行った◯◯県のホームステイ先の家の話です。

祖父母と40代の夫婦と3人の子供がいました。
子供は、高校の男の子2人と小学生の娘さん。

なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。
普段は事務の仕事をしていますが、150cmくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。
しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。
胸元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。

朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。
しかし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。

ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き、旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。
小一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守番の奥様がいなかった。
あれ?と家に入りましたが、居間にも台所にも風呂にもトイレにも居ない。

また祭りに戻って時間を潰そうと思ってたら、2階から物音がした。
階段に近づき耳を澄ますと、「んっ!あんっ・・・」と女性の喘ぎが・・・。

(奥さん浮気?)

ちょっと興味があり、階段を上ると、1番奥の部屋から響いていた。
近づき耳を澄ますと、やっぱり、「あんっ・・・んっ!」と声が。

夫婦の寝室なんですが、そこは襖になっていて、隙間から光が漏れていた。
少し開いてて、覗くとややポチゃの女性の後ろ姿が見えて奥さんだと分かりました。
奥さんが、「んっ!んっ!」と頭を動かしてフェラチオをしていますが、仁王立ちしている男を見て・・・心臓が止まりそうになりました。
相手は長男の高2の子。

(近親相姦?)

見ていたら、フェラチオをやめさせた息子さんが、奥さんをベッドに寝かせた。
少し段がついたお腹と、豊満なバストが露わに。

「だめ・・・」と奥さんはコンドームを着けさせると、息子さんは挿入。

「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・!いいッ!気持ちいい!」

奥さんはブルンブルンとおっぱいを揺らして突かれながら声をあげていた。
息子さんは挿入するなりガツガツ突き上げてました。

「凄いわ!いいッ!」と奥さんも声をあげていた。

3分もしていたかな?
息子さんは激しく突くと一気に、「ウッ!」と射精を果たしました。
笑いながら抱き締めてた奥さん。
興奮して見ていました。
ベッドに横たわり、ゴムを捨てて話をしている2人。

「親父とやったの?」とか聞いていた。

「前々」と話す奥さん。

聞いてると、息子さんは俺が来たせいで奥さんとやれない事に不満があったらしい。

「いつ帰るの?」と聞く息子さんに、「明後日だから我慢してよ」と奥さんが話すと、「あいつ、母さんのこといやらしい目で見てたぜ」と余計な事を。

奥さん「まさかぁ!あたし43歳だし」

息子「あいつ、母さんの胸をいやらしい目で見てた」

「そんな事ないよ」と笑う奥さん。

その時に、なんと娘さんが帰って来た。

「ただいま!」と元気な声をさせて。

慌てる2人と俺。
俺は急いで階段を下りて、娘さんが「お兄ちゃんいたんだ!」と大声。

息子「今帰って来たんだよ」

娘「そうなんだぁ!花火しよ!」

2人は、外で花火を始めた。
しばらくすると奥さんが何食わぬ顔で現れた。

翌日も朝から農作業をし、なに食わぬ顔で過ごしたんですが、奥さんから「買い物行くんだけど、手伝ってくれない?」と頼まれた。
奥さんと2人で買い物に。

走ってると奥さんが、「昨日なんだけど・・・」と話し始めた。

奥さん「夜に帰ってきたよね?なんか見た?」

俺「な・・・何も」

奥さん「嘘つくの下手だねw見たよね?あたしとあの子の」

俺「すいません」

奥さん「階段下りて行くの音が聞こえてたし、襖に隙間があったから。・・・息子とヤっちゃう母親、駄目だよね?」

俺「・・・」

奥さん「あの子奥手だから・・・教えてあげてるの。黙ってて欲しいの」

俺「いいですよ」

奥さん「ちょっと聞いたけど、息子があたしを貴方がいやらしい目で見てたって?」

俺「それは・・・奥さんスタイル抜群だから」

奥さん「やだぁw嬉しい」

なんだか車が街に向かっていない。

山間部に向かってる気がする。
ラブホテルが立ち並ぶエリア・・・車は『空』の文字があるホテルに。

奥さん「私みたいなおばさんでも良いなら・・・いいよ」

部屋に入りソファに座り、奥さんは風呂に湯を。

奥さん「あたし太いからねw」

俺「そんな事ないです、綺麗だし」

奥さんのムッチリボディーを触り、おっぱいを揉むとデカいし柔らかい。

「おっぱい好き?」と聞かれて頷くと、「エッチね」と奥さんからキスをしてきて、「嬉しい」と。

Tシャツの中に手を入れ、おっぱいを弄りながらホックを外し、おっぱいを撫で回すと、「ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らす奥さん。

俺「奥さん、俺、もうたまらない」

Tシャツを捲り巨乳を眺めた。

下向きで乳輪も乳首もおっきめな奥さん。
恥ずかしがるが乳首に舌を這わせると敏感で、「アンッ・・・」と奥さんが頭を押し付けて来て俺は奥さんの乳首に吸い付きました。
奥さんは、「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らし、ジーンズを脱がしかけたら、「駄目だよ、お風呂先に行って」と言われ、悶々としながら風呂に行く。

シャワーを浴びて体を洗ってたら、「私も」と奥さん。
ビックリしていると、「流してあげる」と奥さんは背中を洗ってくれた。

奥さん「大きい背中だね」

いきなり背後から抱きつかれて、背中に当たるおっぱいを擦りつけた。

「うわっ」と驚いたら、「サービスw」と奥さんが上下に。

そして右手は俺のを握り、「立派ね?」と触り出した。
振り向くと抱きつかれて、「あたしも洗って」と言われ、俺は奥さんを洗いました。
あそこを触り洗うと、「アン!アン!」と敏感に反応する。
スポンジを当てて触ると、「ダメ・・・」とは言うが敏感になり感じていた。
泡まみれになり、俺は奥さんのあそこを触り、奥さんは俺のを握り触り・・・。

奥さん「ダメ・・・我慢できない・・・ねぇベッドで頂戴」

濡れたカラダのままベッドの向き合った。
ベッドに寝かせた奥さんの脚を開かせて挿入した。
奥さんの潤う中に奥深く差し込むと、「アン!」と声をあげて笑みを浮かべていた。

奥さん「硬い、もっと突いて」

締まりは強くないが、ヌルッとし感触も凄く良かったし、デカパイが間近でユッサユッサと揺れる姿は圧巻でした。
小柄な体をくねらせるたび、ヌルッと潤いが増す。
豊満なバストを触りながら吸い付き、揺らすように動くと、「アアン!イクッ!」とシーツを掴んで体を浮かせてビクッビクッと痙攣させた。

奥さん「凄くいいッ」

ディープキスをして再び。
ユッサユッサと揺れる胸を弄び、奥さんの体に入り突き上げていった。

「アアン!気持ちいい!」と大声で叫ぶ姿は、同年代にはない。

激しく突くと一気に高まり、堪えきれなくなり限界になる。
そして激しく突くと発射数秒前に奥さんに抱きつかれ・・・。

奥さん「そのまま出して!」

そう言われた瞬間に俺は射精をしていた。

奥さん「アッ!凄い一杯!熱いのがドクドクしてる!」

奥さんは背中に手を回して押し付ける。
汗だくになりながら奥さんは、「凄く気持ち良かった」と笑顔でキスをしてくれた。
抜き取るとだらりと精子が滴りました。
横たわりながらへその下を触る奥さんが「まだ熱いw」と笑ってました。

セックスをした後に、奥さんは息子との経緯を話して来た。
オナニーばかりしてたのを見かねてフェラチオをしてたらしいけど、息子さんはそれだけでは物足りなくてセックスまでするようになったんだとか。

奥さん「あたし旦那と回数が少ないから・・・、彼氏と週一で今も会ってるの」

大人しそうな見た目と中身は違ってました。
10年前から6つ下の会社の男性と週1でセックスを繰り返してたらしい。

奥さん「もしかしたら下の娘の父親は・・・」

不倫相手とも旦那とも3人目を作る時には、生でしていたらしい。

「でも、彼氏の方が回数が多かったから・・・」

そんな話に興奮して奥さんのおっぱいを触ると、「今度はあたしが上になっていい?」とフェラチオをされた。
目の前でFカップのバストが揺れ、吸い付き触りながらリードされ、ビクビクッとカラダを痙攣させながら俺を射精に導いてくれた。

翌日・・・。

俺「お世話になりました」

奥さん「こちらこそ凄くお世話になりました」

深くお辞儀をしてくれた奥さん、最後の谷間を拝ませてもらいました。
今から思うと奥さん、息子との秘密の口封じにかこつけて、俺を味見しただけだったのかな?と。
けど、あの大きなバストは今も忘れられない。

年端もいかぬ子供相手に・・

昭和も終わりの頃、私は都内のある大学の学生でした。でも学業はそっちのけで今思うと私は「変態」と言われてもしょうのないことを繰り返し行っておりました!
私が行っていたことは幼い女の子相手に「イヤらしいこと」をすることでありました。
ですが、私の場合は女の子の身体を触る!とか裸にする!ってことはせず、ただ年端もいかない幼児や児童に対して自分の勃起したモノを「見せ付ける」ということなのです。
それだでも異常とも思える「興奮」を味わっていたのでした。

その頃の若い時の私は自分のぺニスが他の人に比べたら小さいのではないのか?と気になっておりました!
そんな私も恋人も出来、そして結婚もし「夫婦生活」においても女房も満足してくれていたので、あとになってからは自分のモノの「大きさ」にはなんのこだわりもなくなってしまったのですが、若い時には小さなことに「コンプレックス」さえ感じてしまっておりました!
平常時で約8cm、勃起すると12cmですので、それほど極端には小さいとはないと思いますが、身長175cmの固太りのガッシリとした体格なので、この体格に比べるといささか小さなモノがより小さく見えるだけのことでしたが、やたらと気になってしまっていたのでした。
気になり出したらキリがありません!常に気にする様になっていったのでした。

そんな時、私は街中の児童公園で遊んでいる女児たちを見かけた時にとんでもない馬鹿なことを思い付いたのでした・・!
「俺のモノは普通の状態で8cmしかないけど、勃起すればそれなりに大きくなるのだから、小さな女の子に見せたら大きく見えるのではないかな?」・・と!
そして、目の前にいた女児たちに自分のモノを見せ付けているところを想像しただけでもイヤらしい気持ちになって身体が疼く様になっていったのです!
そうなると居ても立ってもいられなくなりました!
でも、街中や児童公園などで遊んでいる女の子たちにいきなり自分のモノを曝け出すわけにはいけません!
その子たちが騒ぐ以前に周りの目が気になります。

小さな女の子相手に「悪さ」をするのにどこか良い場所はないかな?・・と思い付いたのが高層アパートのエレベーターの中です。
昭和も終わりの頃はまだほとんどの公団の高層アパートのエレベーターには「防犯カメラ」など設置されていませんでした!
そんなエレベーターの中は「悪さ」をするのに最適な場所でありました!
ターゲットにしたのは幼稚園児から小学校の低学年ぐらいまでの女の子!
その子たちが学校や幼稚園、そして「遊び」から戻って高層階の団地のエレベーターを一人でに乗り込むところを狙って一緒に乗ります。
そして、その子たちが高層の階に行くのならこれ幸い、公団の高層アパートのエレベーターはゆっくりと上昇し時間が掛かるので「悪さ」をするにはなおのこと好都合・・!!
一番始めに「悪さ」をした時は夏場ということもあり、その団地の住民と見られる様にサンダル履きに短パンとTシャツ姿。
短パンは簡単に下ろして下半身を露出させる為でもあります!

団地のエレベーターホールが見える少し離れたところで女の子を待ち構えます。
対象とする幼い女の子がやって来てその子がエレベーターに乗り込むと見計らい、その子の後に続き一緒に乗り込みます。
この様な「悪さ」を繰り返し行ううちに「悪さ」を思い立ち、その対象とする幼い女の子を見た時点ですでに私の身体は熱くなり、私の股間は徐々に大きくなり始めてしまう有り様です。
ですので、女の子に見せ付ける「その時」にはもう完全に勃起してしまっているのでした!

エレベーターが動き出すとすぐに・・
「今そこでぶつけたんだ!・・痛い、痛いよ~!」と短パンの上から前を押さえ、さも痛そうな素振りを見せます。
そして・・
「あ~あ、やっぱり・・ねえ、ほら、こんなになっちゃったよ!」
短パンを下ろしすでに完全に勃起しているものを露出させ女の子に見せ付けるのです!!
それを見た女の子は・・
「あ、すごい、ホントだ!大きくなっている・・痛いそう・・」
と驚き興味を持って自分のモノを見つめます!

幼い女の子にイヤらしくすでに完全に勃起してしまっているモノを見せ付けることで、さらに私は体が熱くなりこの上ないほどの「快感」に浸るのであります。
さらには、自分のモノは『人のよりも小さい!』と思い込んでいたのですが、それでも勃起すればそれなりの「大きさ」になるのですから男のモノが大きく「勃起する」という現象をまだ知らない幼い女の子たちにしてみればかなりの「大きさ」に見えるのは当然でしょう!!
そして「小さい」と思い込んでしまい「コンプレックス」さえ感じていた自分のモノを『大きい!』と言ってくれることに優越感まで感じられる様になりました。
「ギラギラと目を輝かせ興味を持って見つめている!」
私がこうしてイヤらしく見せ付けた女の子のすべてが同じ様な驚きの表情を見せるのです。
これがまた堪らないのです!
この瞬間は本当にゾクゾクするほど身体が異常に熱くなるのです。
「悪さ」を繰り返すたびにそれが「癖」になっていったのでした。

見せ付けた後は<フォロー>もかかせません!
「誰にも言っちゃあいけないよ!内緒だよ!恥ずかしんだから・・」
って釘を差します。
見せ付けるられた子供たちも、身体を触られたり裸にさせられたこともないわけですので「被害者意識」などないわけですので騒ぎ立てることがないのです。
ですが、これが小学校の高学年ともなると低学年の子とは違って、私の様に見せ付ける人間を「異常な人」「変態」と認識し騒ぎ立てるので、なおのこと見せ付ける対象を年端もいかない幼稚園児から小学校二年生ぐらいまでの女の子を対象にするわけです。

現在ではこの様にあの頃の私の様な「異常なことをする輩」を防ぐ為、公団の高層アパートのエレベーターには必ず「防犯カメラ」が付いてますのでそう易々とは出来ることではありません!
それに当時は子供たちの大人に対する「警戒心」が希薄だったこともあり、見知らぬ子供とも気軽に声を掛けられる時代でしたからこんな「悪さ」も意外と簡単に出来たのでした。
こんな「悪さ」をもう何十人という年端もいかない女の子に対して繰り返し行ってしまいましたが、「悪さ」をした後の<フォロー>が効いたのか幸いなことに一度もバレずに済みました。
ですが、へたをすれば一度しかない人生を棒に振ったかも知れません!!
そう考えると今更ながらこの様な「悪さ」を繰り返し行った若い頃の自分にあきれ返るばかりです。

〈終わり〉

年下のK美で脱童した思い出

大学に入ってもDTだった俺は下宿も4畳1間のフロなし共同トイレでこのままじゃ大学生活も真っ暗。
そんな暮らしが2年以上続き大学も専門科目がほとんどになり空き時間も出てきてバイトが多くなった頃。
もうやらずの二十歳も通り過ぎて正直あきらめていたのだが。
バイト先に同じ国立大学の学部違いの1年のK美が入ってきて、シフトの重なる事も多かったのでなんとなく話もするように。
今で言えば女優の杉崎花のような目がぱっちりして耳が特徴的で活動的な感じで黒いロングの髪をポニーテールにして、まあスタイルはフツーぽいけど、カワイイのでまあもちろん目の前にいればドキドキするが、どうせネクラな俺には関係ない話と思っていた。
まあ初対面の日の夜からすでにおかずにはさせてもらったけどね。
ところが共通のオンラインゲームの話で盛り上がり結構インドア派でオタクな性格だと知った。
まあ理系女子なんて割りとそんなもんかも知れないが。
バイト以外でもゲームの中でもパートナーを組んだりしているうちにほんとに意気投合したが、まあ所詮それまでの関係と思ってゲーム後にバイト先で網膜に焼き付けたK美の姿形やゲーム中のK美のキャラのコスチューム姿とかをおかずにしていた程度だった。
ところがそのうち、バイト中でもK美が擦り寄ってきたり妙に誘うような事をしてると思ったら、とうとう、「Y朗の(俺)部屋で一緒に遊びたい」とか言い出して、「散らかってるからダメ」と言ったけど、なんだか強引についてきた。
「わー、散らかってるねー」とか言って片付けてくれたりして、それからゲームしてたけど、だんだん距離が近くなって、俺の腕に自分の腕を絡めて擦り寄ってきて大きくなさそうな胸でも二の腕にピタっと当ればムラムラするもんで。
とうとうDTながら我慢できなくて特に最近オカズにしていた女の子の体温が感じられるようなものだからとうとうガバっと掴んで強引にキスしてしまった。
K美は一瞬ひるんだがすぐにもう一度目を閉じてこちらにねだるそぶり。
それじゃあとわからないなりに肩を掴んで唇を合わせたが、慌てたので歯がぶつかってガチってなった。
K美が「プッ」と笑って「下手だね」と冗談めかして言ったが、こっちは恥ずかしくて思わず「慣れてないから」と言ってしまった。
それから黙っているとK美が「続き、していいよ」と言うと目を閉じた。
俺はなぜか「ごめんね」って言ってからK美を軽く押して仰向けにさせるとその上に体を倒して再びキスをした。
自然に胸に手を伸ばすと服の上から触った。ブラの感触の下に小さめだけど硬い膨らみを感じた。
ポニーテールの黒髪が頭の横にハラリと広がりかわいいピンクの唇が俺の唇と合わさっていた。
K美はまだ足を開いていないので俺の腰から下は横にあったので、俺の中心部がすでに硬直してきている事はまだ悟られていなかった。
K美の服と上着の下に手を入れて上にずらすと、白いブラがあらわになった。
もう我慢できないモードの俺はそのままブラも上にずり上げると、大きくないけどかわいい硬い膨らみがプリンと現れ中心にピンク色の乳首があった。子供の頃見た母親の以外で見たのは初めてで、こっちの方がはるかに可愛かった。
思わずむしゃぶりついて舌先で転がしてみた。意外と本能でできるもんだと思った。
K美がかわいい声であえぎ始めたけど拒絶はしなかった。
今度は膝下まであったスカートをまくり上げるとかわいい飾りのある白の下着が出てきた。でもその下の方を早く見たくてそれに手を掛けるとK美が尻を浮かせて協力してくれた。思いきり膝まで引き下げると、そこには黒い茂みがあって、中が良く見えなかった。両手を使って急いで茂みを書き分けると一本のスジがあった。
AVで見たことのあるような土手がめくりあがった状態ではないので、まだまだ可愛い女の子だと感じた。
俺のはすでにパンツの中でフルになって汁も出ている状態がわかっていたので、早く入れたくて急いで服を脱ぎズボンを下ろし下着も脱ぎ捨てて一気に裸になった。
ブルん!と飛び出した俺のをK美が見つめて「すごいね」と言った。他人の臨戦状態なんてAVでしか見たことがないから比較がわからないけど、K美の幾人かの経験の中では大きいのだろうと思った。
「私のもちゃんと脱がせて」とK美に言われて我に返り、K美の服とスカートと下着を脱がせて裸にさせた。
なかなか鑑賞している余裕もなくてきちんと覚えてないけど、胸も尻も大きくないけど身長も低くて顔も小さいK美にはちょうどよいプロポーションだったと思う。
母親以外の裸なんて見たことなかったら、ちょうどよく膨らみくびれもあり張りのある尻もあり、その肉体の中心の茂みの花園に今から自分の分身を突き立てて男になれるなんて最高だと思った。
(実は少し前からこうなるのではと思って、バイト先とは別のコンビニでゴムを買っていたので)引き出しからゴムを取り出し(予行演習済)自分の分身にかぶせるとK美の上に体を重ねた。K美も拒否することもなく足を広げて手を伸ばして受け入れてくれた。
さて、もう一度キスをしてから体をあわせて狙いをあわせて腰を下ろしてみた.....、「スルん!」上に抜けた。あれ?ここじゃない?
もう少し下?よいしょ「スルん!」あれ、下に行っちゃった.....。あれ、おや、よいしょ...。
何度か失敗したらK美が目を開けた。焦っている俺の顔をじっと見つめた。
「Y朗、初めて?」って聞いてきた。だまってDT卒しようと思ったけど無理だと悟った。
「ごめん、そうなんだ。」恥ずかしかったが告白した。
「なんだ、そうかー。」K美は笑って俺を横にどかすと一度起き上がった。
「言ってくれたらいいのに。どうりでいつまでも距離感あると思ったー。」と笑われてちょっとむっとした。
「しょうがないじゃん、こんな俺」というと「Y朗そんなブサイクでもないし頭いいから自分に自信もったらいいんだよ。」と言ってくれた。ちょっとうれしかった。
「じゃ、もう一回」というとK美が下になって足を開いて俺を誘った。ところが今の恥ずかしさから俺の分身が通常に戻ってしまってせっかくつけたゴムが外れそうだった。
それを見たK美が「緊張しなくていいよ。んー、いいからそれはずして。もうすぐ生理で今日は大丈夫のはずだから。」
といってくれた。良くわからんがいいというからいいのだろう。うれしい。
K美の足の間に体を入れ、上になって唇を合わせ、お互いに舌を絡ませるのがうまくできるようになった。しばらくお互いの唾液を交換し、K美の胸を片手で順番にもみ、体をずらして唇と舌で突起を転がし、としている間にまた硬くなった。
「入れていいよ」K美が言ってくれて、もう一度腰を落としてみた。棒の先で探しているとK美手を下に伸ばして握って自分の入り口にあわせてくれた。
なんか先っちょにあったかいじめっとしたものがあった。
「ここだよ」そう言われて自分の勘違いがわかった。AVでわかっているつもりだったけど意外と下の方に近いんだなと気がついた。
腰を落とすというかK美の体の方に上げるというかそんな感じで進めると、なんかあったかいニュルっとしたものが俺の棒の周りに付きまとってギュっと締めてきた。「気持ちいい!」自分の手とは全然違う感じだった。早く入れたくて一気に進めるとあっという間に最後まで入った。
K美はそんな気持ちよさそうな俺の様子を下から見ていて、奥まで入った瞬間に「おめでとう」って言った。
そして俺の棒を包むK美の肉壁が「ギュー」と締まった。
その瞬間、俺の頭で電気が走って棒がグイグイっと最大限に硬くなり、俺は力が入らなくなり「あ!」と自分でも知らないような情けない声を上げると。半ばK美に体重を預けてしがみつくような体制になった。俺の分身はK美の奥深くでビクッビクッビクッっと何度も脈動し、体の奥から発射された液体が何度も何度も先端に迸り続けた。
そのままどうする事もできずにしばらく分身の脈動が続いた。全身から汗がカッと湧き出し特に尻や股の間からは流れ出しそうだった。
気がつくとK美にしがみついたままぐったりしていた。
ふと我に返りあわてて体を起こしてK美を自由にした。横にあったティッシュで自分の分身を何度も拭いた。普通の状態ではないけどやや硬さを持った状態で、白や透明の二人分の液体でぐちゃぐちゃだった。
K美も自分の足の間にティッシュを当てて拭いていた。
それを見て恥ずかしくなって「ごめん、すぐに出しちゃった」と言ったら。「大丈夫だよ、気持ちよかったよ。」と言ってくれた。さすがに動いてもいないのにそれはないだろうと思って自信をなくさないようにほめてくれてるのだろうと思った。2歳も年下なのに完全に主導権が逆転していた。

お互いに裸で愛撫しあったりしているとすぐに復活してきた。
そこでもう一度K美が全身を見せてくれながらどういう所が気持ちいいかどうしたらいいかいろいろ伝授してくれた。
そしてそこそこK美が満足して来た所で、足を開いてくれて、自分の指で谷間を広げると詳しく説明してくれた。口でしてみていとうので口をつけてみた。さっきの二人分の液体の匂いもいたけど気にならなかった。突起や穴や谷間の襞の内側とかを唇や指先で気持ちよくさせる方法を学んだ。
それから覆いかぶさってもう一度挿入した。今度はすぐにわかった。
そして、何度も動かすこともできてK実の中を堪能することができた。K美は「大きい!大きい!硬い!」とほめてくれた。意地悪な気持ちが出てきて「今まで何人としたの?」と聞くと、少し考えながら「Y朗が3人目だよ。でも一番大きいよ!」と言ってくれた。うれしくなって一所懸命動いた。Y美の中に包まれて窮屈な感触が気持ちよかった。少し休むとY美の中がギュっと締め付けてきて快感を感じた。そうやって何度か、全部で2~3分ぐらいは動いたかという頃に限界が来て、ギュッと奥に押し込んで爆発を迎えた。また何度も律動があり、最後にがっくりと果てた。

次に復活すると今度は「バック」を試してみたくなったのでリクエストすると、すぐに応じてワンワンスタイルになって尻をこっちに向けてきた。
尻の穴が丸見えだったけどそれもかわいいと感じた。
その下には透明な液体と白い液体が交じり合ったものがまとわりついた毛が谷間の周りを覆っていた。
K美の尻に自分の中心を合わせ、手で持って狙いを定めると自分の棒を挿入した。
これを喜ぶ男が多いのがすぐにわかった。二人の組み合わさる部分が先ほどとは逆になって、ものすごく狭い感じと、K美の尻に自分の棒が突き刺さっていくビジュアルがものすごかった。
「ドンドンドン」と奥に突き当たる感触もあった、きっとK美の一番奥の臓器の入り口まで当っているのだと思った。
さっきより強い感覚であっという間に限界だった。K美の奥に自分の棒を「ズン!」と突き当てると、K美の背中の上にのしかかったまま最後を迎えた。すでに沢山出しているはずなのに、まだまだK美の臓器の中まで放出する感覚だった。
途中で二人とも力尽きうつぶせのまま折り重なっていたがそのままK美の中に入れたまま発射していた。

次はK美が上になる番だった。
K美が男の耳たぶや首や乳首や脇の下など気持ちのいいところを教えてむらっているうちにまた俺が復活したので、K美が俺の上に跨ると俺の棒を片手で握り狙いをあわせると、上から「ストン!」と一気に飲み込んだ。
あっという間にK美に包まれたと思うと、K美が前後に腰を揺らし俺の棒をグチャグチャにした。K美は体が小さいのできっとあっちの方も狭くて小さいのだと思う。K美のお腹の中の臓器の入り口の部分と思うコリコリとした所に、自分の先端の太い所が飲み込まれているように感じた。K美が「あん、あん」と声を上げながら自分の腰を揺らし、俺の棒を自分の気持ちいい所にあてっていた。俺はK美の小さめのおっぱいがプルプルと揺れているのを眺めていた。
やがて一度止まると、「あーん」と声を出し、俺を包むK美の周りのものが「ギュー」となった。どうやらイッているようだった。
しばらくして「フー」と声を上げたので「イッたの?」って聞くと「うん」と言って、今度は尻を上下させて俺を出し入れしはじめた。「大きい!硬い!長い!」と小さく言いながら出し入れしてるので俺もうれしくなって、K美の尻を持って上下させたり揺らしたりして気持ちよくさせようとした。
さすがに俺に限界が来たので「もう無理かも」と伝えると、K美が俺の上に多いかぶさって体をこすり付けた前後運動に変えて、あそこをぎゅっと締めてきた。
俺の耳元で「イッていいよ」とささやかれて、我慢できるものではなかった。そのまま下からK美にぎゅっとしがみつき、腰をグっと上げるとK美の股間に自分を押し付けて爆発を迎えた。もう3回目なのにまだ出てきていた。

結局、自分の初夜は嵐のような夜となり、明け方まで愛し合ったので、最後が何度目だったかの記憶がない。体がいうことを利かなくなるまでサルのようにやっていた。
次の日、二人とも学校を休んだのは言うまでもない。

懐かしい初体験の思い出。

年の差婚

うちの両親は俗に言う「年の差婚』というやつだ。
ここで注目すべき点は、
”お袋の方が13歳も年上”という点にある。
なんでも、父と母はオフィスラブで結ばれたらしい。新米社員だった父がお局さんだった母に一目惚れし、猛アタックの末に交際がスタート。
そして、付き合いだして半年も経たないうちに2人は結婚し、1年後には俺が生まれたとのこと。
長男である俺は今年で21歳。ちなみに、肝心の父と母はそれぞれ46歳と59歳になった。しかし、父は未だに還暦間近の母を抱いており、昨日も夜遅くに両親の寝室を覗き込むと、愛し合っている2人の姿を目にしてしまった。

認知症の高齢入居者同士で性交渉

にわかには信じられないかもしれないが、老人ホーム・介護施設では、まれにアルツハイマー病などの認知症を患っている高齢入居者の男女が性交渉を試みようとしたり、介護士が目を離したすきに、実際に個室で性交渉に及んでしまうことがあるという。
      
私が、かつて東京都内の某老人ホームで働いていた元介護士(男性)の方から実際に聞いた話を紹介しよう。ある秋の深夜、その介護士が安否確認のために施設の各部屋を巡回していると、3階の角部屋から「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」という怪しげな声が断続的に漏れ聞こえてきた。最初は空耳かと思ったが、耳を澄ますとベッドがきしむ音とともに、やはり「はぁ、はぁ、はぁ」といううめき声が聞こえてくる。
      
「いったいどうしたんだろう?Aさん(角部屋に入居している70代の男性)、喘息の発作が起きて苦しんでいるのかな?ブザーを鳴らしてくれれば、すぐに介護職員が駆けつけるのに」と思って、そっと部屋のドアを開けてのぞいてみた。すると、介護士の目に衝撃的な光景が飛び込んできた。彼は一瞬自分の目を疑ってしまったという。
      
それは、窓から差し込む月明りのもとで高齢の男女が後背位で性交渉に及んでいる場面だった。実は、認知症を患っている80代の女性入居者が、自分の部屋を抜け出して徘徊し、日頃仲良くしているAさんの部屋に忍び込んでいたのだ。Aさんも認知症を患っていた。発見時には、2人とも下半身が裸の状態であったという。
      
どうやらこの女性は、Aさんをすでに亡くなっている自分の夫と思いこんで、Aさんが寝ているベッドの中にもぐりこんでしまったらしい。寄り添って寝ているうちに、お互いに気分が高揚してきて性交渉に及んだとみられる。

妊娠8ヶ月の妊婦に生挿入&中出し

116 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:04:00.89 ID:Fy975wOx0

遅くなったが、無事妊婦と会ってきた。
マクドで待ち合わせだったんだが、ワクワクがやばかった。
10分くらい待つと明らかの妊婦が入ってきた。
顔はまぁまぁだったが、お腹以外は華奢で、本当に子供産めるのかというのご最初の感想だった。
簡単に挨拶して、すぐ近くのラブホに直行。出会い系は初めてでかなり緊張している様子だった。
運転しながら、既にフル勃起。

ホテルに着いて、先に妊婦がシャワー浴びてたが、我慢できず了承を得て、風呂場に突入。
パンパンに張ったお腹と胸を見て、今までにないくらい勃起した。
俺は結構巨根で、フル勃起してたので、巨根を見た瞬間妊婦が「長っ!!」と驚いたのが快感だった。

ベッドへ移動した後、母乳がもう出てたので、ずっと吸ってた。
本来は前戯好きな方だが、ベロチューした瞬間、俺の中で何かが弾けた

117 えっちな18禁さん 2014/01/07(火) 23:05:06.60 ID:Fy975wOx0

瞬間ゴム付けず、ギンギンになったアソコを挿入してやった。
かなり濡れていて、ピストンしている間は、終始悲鳴に近い喘ぎ声を出していた。
赤ちゃんに当たってる!と言われた時に、また俺の中で何かがはじけた。
このまま思いっきりついて流産させてやる!て思いでおもいっきりつきまくって、中に出してやった。

それでも勃起が収まらず、風呂場でもう一回はめた。

今度は予定日の5日前に会う予定

乳房丸出しだった平安時代の庶民の夏服

日本の平安時代の夏服が北朝鮮の戦前の乳丸出し普段着を笑えないぐらいエロいと話題に。
       
平安時代でも巨乳はモテたのか
       
平安時代の服装と言えば十二単の様な分厚い着物を何枚も重ね着し、ズルズルと帯を引きずっているイメージで巨乳どころか、身体のラインすら分からないんじゃないかと思う人がいるかも知れませんが、それは貴族のみの話。
       
庶民の服装はとても簡素なもの、おかめ顔という膨よかな女性がモテた背景には痩せた貧しい女性よりも、おかめ顔の膨よかなぽっちゃり巨乳がモテたということにもなるであろう。
       
逆に貴族は身体や顔を隠す服装が多く、歌や琴の腕前、鮮やかな長い髪をした女性がモテる。
       
一見なんとも健全なセックスアピールだと思うかもしれないが、平安時代の性は江戸時代を超えるほど乱れに乱れきっていた話が多い。
       
昭和より前は乳萌えがなかったという人がいるが、江戸時代の歌舞伎にも乳に興奮する描写があるから
農民の乳出しと上流女性の乳では別やろ
       
海女さんはふんどし姿の画像結構あるね
       
       
       
       

       
       

       
       

       
       

       
       

       

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