激戦死闘の末に降伏し、凶悪な敵戦闘部隊の捕虜になり、処刑寸前に「殺す前に存分に女の代わりに犯そう」と飢えた戦闘員たちに輪姦された少年兵2人は丸1日犯され続けました。
戦場の廃墟の地下室で素っ裸にされ、ボロボロになるまで犯された少年たちは、気を失いぐったりと横たわっています。
「どうします?このまま射殺しますか?」
「意識が戻ったら裸のまま吊るし首にしてもがき苦しむのを見物しようや」
「こいつらにはたくさんの戦友が殺されたからな」
「うーん、まあ一応手足は縛っておけ、撤退するから場合によっては連れて行き、司令部に引き渡す手もあるしな」
戦場は落ち着き、撤退の指令が届きます。
「こいつら一応捕虜だからシャワーぐらいさせて服も着せてやれ」
裸の少年2人は部屋の隅の簡単なシャワーを浴びさせ、軍服を着せて、捕虜として後ろ手に縛ります。
そして撤退、捕虜の少年兵2人を真ん中に11人の小隊は後退します。
途中、アフリカゲリラ部隊の根拠地を通過します。
ナイジェリア、コンゴ、マリなどの過激派混成部隊になります。
「ストップ、ストップ」
重装備の体格の良い黒人兵士が取り囲みます。
通訳の兵士が「真ん中にいる女の子2人をよこせ」と言っています.....と隊長に報告します。
「女の子?ああ少年兵か」
「どうします?」
「あいつら人間じゃないからな、むごい目にあうな」
黒人兵士たちが胸までもない少年兵を取り囲み口々に騒ぎます。
「この女の子は置いていけ、さもないと皆殺しする」
「仕方ない、くれてやれ」
小隊は少年兵2人を引き渡して解放され、撤退します。
後ろ手に縛られた可愛い少年兵2人は恐ろしい黒人ゲリラ部隊の本部に引き立てられてしまいます。
果たして2人の運命は....
その他
もう10年位前の話。俺が中3の頃。
近所の銭湯(番台が脱衣所にあるタイプ)に通ってました。
そこの銭湯、便所が女湯にしかなくて便所に行きたいと言うと、
脱衣所で若いコがスッポンポンでも行かせてくれるんだよね(信じられんが本当に)
もう毎日通ってたから若いコがいる時間帯もチェック済みで
毎日こっちも全裸で女湯脱衣所前を通って便所行ってました。
その頃からだね、俺が盗撮、他人にチンポみせるのが快感になったのは・・・。
うちの近所は昔ながらの銭湯が家から5キロ以内に5~6軒あっていろいろ覗いたり
してたが、ここの銭湯が一番衝撃的だったわ。
後日談だが、木村さん、立花さんとぶっちゃけトークした。
木村さんも、立花さんも露出狂とかではなく、ただの腐女子だった。
ジャニオタで、ジャニーズが肌を露出してる画像を見て盛り上がったり、BL漫画を読んだりしてたとか。
BL漫画はかなりエロくて、ブラやパンツとか、着替えなんか子供騙しだったらしい。
うちら男子のことをどう思っていたかと、質問したら
木村さん「男子として意識してなかった。うちで飼っているカメみたいな感じ。」
立花さん「そうそう、そんな感じ。 人間としても認識してなかったよね。」
ちなみに、木村さんと立花さんは、女子卓球部。
男子卓球部が陰キャラぞろいだったのに対し、女子卓球部は、陽キャらが多かった。
部室は隣り合わせ。
夏休み、冬休み、春休みは、午前中は男子卓球部で、午後は女子卓球部のように午前と午後で分かれていた。
午前と午後で分けることで、男子の部室と女子の部室の両方とも使用できる。
卓球台が限られていたので、卓球台が埋まっている時は、勝手に女子の練習を見学してた。
男子の間でも、木村さんと立花さんは、可愛い女子として認識されていたのが、功を奏した。
「木村さんの着替えを見学できる。」
と声をかければ、陰キャラの男子はホイホイついてきた。
私は女教師をしています。この前タイプの教え子の2人とやっちゃいました。
私は毛が生えてて剥けてる人としか今までHの経験は無かったのです。だから皮被りの剥けてない、しかもタイプの可愛い男の子とやってみたいと以前から思っていました。タイプは小柄で太くも細くもなくハーフみたいな顔です。そのタイプの2人に電話して忘れ物があるから家にいらっしゃい、と呼び出しなんとかHする話しまでもっていきました。
3人でビジネスホテルに向かい、そのハーフ顔の超可愛い小柄な中1と小6の半パンの上からちんちんを触りました。私はうっわーこんな可愛い子達のチンチン触ってるー今から舐めれると想像しただけで顔が真っ赤っかになりました。
鴻池新田、東大阪にある田園都市で起こつた悲しくもあり、愛欲に満ちた母と息子の物語だつた。 「 あんたァ・・・・あんたァ・・・・ 」 時計は10時を過ぎていた、隣にいる母の寝間から呼び声が聞こえた。 俺は36歳で母の伸枝は58歳だ、二年前に父が急死して暫くすると母は痴呆症を患つたのだ。 そんなに酷くはなく、普通の生活をしているのだが日が落ちて周囲が暗くなると症状が出るのだつた。父の生存中は夫婦仲はとてもよく、夜の生活もほとんど毎夜365日という性生活を送つていた、俺はそんな父と母が疎ましく、高3で家を出たのだ。 父の死因はいわゆる腹上死というものだつた、父も好き者だつたが母の性欲は度を越していて一度の快楽では満足しない身体の持ち主だつた・・・・・・・・ さて、話を元に戻そう・ ・ ・ ・ ・ 襖をひらくと母は寝巻を開くと陰部に指を入れ悶えていた。 「 遅いよゥ・・・あんた・・伸枝のオメコ、こんなになつてるよゥ・・・早く、ねぶつてええええ・・・・ 」 俺を父と思いこむ、母が哀れでもあり、こんなになつても女を捨てきれない年増女はまだ十分に男の物を勃起させた。 開脚した陰部には白いものが混じり、ポッカリ開いた膣穴からはマン汁がとめどなく流れている。 「 伸枝はオメコ好きな女だな・・・もつとオツユをだしな、ああ、いい味だ・・ 」 俺は父になりきると母のオメコをしゃぶり続けた、どす黒くしわだらけの淫唇は戦慄くと極上のよがり汁を出し、俺のチンポを咥えると咆哮した。 「 堪らん・・・堪らん・・・チンポ良すぎるゥ・・オメコゥ・・大好きィィィ・・・・・・ 」 眼光を見開き、腰を打ち続ける母、 「 今、今よ・・・一緒に逝つてェ・・・・・・・ 」 俺はあるだけの精子を母の中に放出していた。
山笠のとき夫の締め込みは妻が締めるし息子の締め込みは母親が締める。
子供山笠のときは平気でフリチンになってたけど
チンコ太くなって毛生えてきて恥ずかしがってたら「男がなんね」って叱られた。
だから毛生えたのも皮剥けたのも全部母親にチェックされてたよ。
母親にとっては息子の成長を見れてうれしかったと思う。
母親の前で全裸になって締め込みを締めてもらうのは恥ずかしかったが、
父親が先に締めてもらう時チンコ隠そうともせず堂々としているのを見てたから、
自分の時も男らしく胸張って締めてもらった。
父親が「太くなってきたな」とか「毛が生えてきたな」とかいうと母親は平然とした顔で
「もう小6ですからね」とか「「中学生なら生えていておかしくないですよ」とか
相槌をうっていた。
高校生になって皮が剥けた時は父親は「お、剥けたな」とまじでうれしそうだったが、
母親の方は黙って俺のと父親のを見比べてにやにやしてた。
私が大学生の時の思い出話
その日は就職活動からの帰り道で時間は昼の2時くらい。
長くなるので詳しくは書きませんが色々不幸なアクシデントに巻き込まれたせいでおしっこ我慢してるのにずっとトイレに行けずにいて、帰り道を歩いてる途中でもう我慢の限界。
リクルートスーツ着たまま昼間の路上で漏らすなんて絶対に嫌で、必死なあまり恥をしのんで人気のない昼下りの高架下でおしっこをしてしまいました。
外でおしっこなんて小さい時以来でめちゃめちゃ恥ずかしい。
でも私の恥ずかしい体験はこれだけで終わんなくて、まだしてる最中に自転車に乗った男の人が通りかかってしまいました。。。
下半身出してしゃがんでるとことか、足元のアスファルトを私のおしっこが流れてるとことか、恥ずかしい姿モロに見られちゃいました。
泣きたくなるくらい恥ずかしい体験でした。
でも何故かわかんないんですが、いつの間にかその時の恥ずかしい体験が私の中でエッチな思い出に変換されるようになりました。
今では
「もう一度あんな体験してみたい」
そんな風にさえ思ってる自分がいます。
私の地元は日本海側の田舎で中学校より上の学校がないので高校以降は域外の寮のある学校へ行くことになる。私は高校は比較的家に近い全寮制高校に通って大学は関東まで出ていった。高校までは幼なじみの遥という女の子と一緒で交際していたこともあった。が、大学進学と共に疎遠になってしまった。
私の知っている遥はとても地味な女の子で前髪は目が隠れるくらいまであっていつも私の後ろにいるような感じだった。初セックスの時もなかなかうまくできなかったがいろいろなことを試させてくれた。
大学4年の夏休み、就活の合間に実家に帰って家の近くを散策していると真昼間というのにも関わらずどこからか男女の営みの声が聞こえてきた。
興味本位でその声のする方へ向かって行くとそこは遥の家だった。まさか、と思って周囲を見回してから庭へ入り音を立てないように声がする方へ向かった。そうすると、窓を開け放った縁側に全裸の遥とガタイの良い同年代くらいの男が本能の赴くままにくんずほぐれつしているところだった。声や顔立ちは遥そのものだったが、髪色は金色になり髪型はポニーテールのようになっていて顔ははっきり見えた。そしてチラリと見えた舌には銀色のピアスが着いていた。
それを見て正直、気が萎えてしまい音を立てないようにして庭から出て家に帰った。それ以来実家には帰っていないが、親からの情報によると、最近の遥は場所を構わず男に求められればすぐに股を開いているらしく地域の祭りの時はかなりすごいらしい。
40年程前、東海地方の山間部の病床100位の救急病院に交通事故で入院している時に、隣の病室の28~9才のアンちゃんに夜這いしに行く車の運転を頼まれて事が終るまで民家のはずれで待っていた事があった。
おおきな街へ出るには結構大変な地域だったせいか皆人なつっこくて小生もリハビリでいつも顔を会わせる少し熟したお嬢さんに温泉に行かないかと誘われてドギマギした懐かしい思い出がある。
まだ20代になったばかりで今だったら喜んでお受けするのになあと鼻の下を伸ばしてにんまりした気分になりました。
小学校のころ、地区班で登下校をしていて毎朝、幼なじみの絵里の家の前で待ち合わせていた。いつも少し早めに行って絵里の家に上がって少しして他の子たちが集まってきた頃に一緒に家を出るようにしていたが、4年の3学期くらいからたまに家に上がるのを拒むようになった。少し不思議ではあったが、特に深追いすることなく玄関先で待つことにした。
ある日、いつものより少し遅く待ち合わせ場所に到着して玄関前で寒さに耐えながら待っていると家の中から絵里の声が聞こえてきたが、そこで少し不思議に感じたことがあった。絵里の親はいつも朝早くに家を出かけているので朝はいつも絵里が1人でご飯を食べて身支度をしているはずなので、待ち合わせ時間に絵里以外家にいない筈なのだ。
扉越しであまりはっきりと聞き取れなかったが、独り言を言っているわけではなく、誰かと話しているようだった。
絵「ちょっと、…○○○、学校行く前なんだから我慢できないの?」
?「すぐ終わるからさー」
絵「いつもそう○○だから…」
?「ほら○○」
絵里の会話の相手は男で絵里に何かを頼み込んでいるようだ。
そしてガサガサと音がした後
絵「あっ優しくして、痛い」
?「でも時間ないよ?」
絵「んあ、ん優しく、んん」
?「気持ちいいよ、絵里」
よく分からない声が10分ほど続いた後に
?「絵里、○○○○」
絵「中!」
?「おっいくぞ!」
絵「ああああー!」
絵里の叫び声が聞こえた後しばらくして物音がして
?「気持ちよかったよ!明日もよろしくね」
絵「あっ!時間が!」
絵里が慌てたような声を上げてしばらくして扉が開いた。玄関からは地区班の班長をしている6年生と絵里が出てきた。2人は真冬だというのに額に汗を浮かべていて顔が紅潮していた。後で絵里に何をしていたのか聞いたが「大切な手紙を持ってきてもらった!」の一点張りで結局よく分からず。
ほぼ毎朝のように絵里の家に6年生の地区班長か来ていて同じような物音と声が聞こえてきたが、地区班長が卒業してからは再び家に上がって待たせて貰えるようになった。
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