萌え体験談

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その他

母さんには困ってる

単身赴任で父さんが海外に赴任して家には俺と母さんだけ。
寂しい母さんは息子である俺のチンポを求めるようになり、断らなかった俺も悪いんだけど身体の関係を持つようになってしまった。
外に出すのを条件に生でやらせてくれるし、母さんが許可した時だけは中にも出させてくれる。
そんな母さんは父さんと電話で話してる時も俺のチンポ舐めてたりSEXしてたりする。
「最近連絡くれなかったじゃない、体調崩してない?元気にやってる?」
父さんの心配をしてるような口ぶりだけど、実際は俺のチンポ握って舐めながらだし、父さんの話を聞いてる時は咥えてる。
「そう、無理しないでね?日本とそっちじゃ生活環境が全然違うんでしょ?」
なんで息子のチンポ舐めながら夫を心配する妻を演じられるのか不思議でしょうがない。
存分にチンポを味わったあと、母さんが身振り手振りでマンコに入れろと指示してくる。
正常位で生挿入してSEX開始。
「こっちには帰って来れないの?少しでも良いから会いたいわ」
それは息子とSEXしながら言うセリフじゃないだろ。
正常位から後背位に変更して尻に腰を打ち付ける。
「え?寝る前に少し運動してるから…大丈夫よ、私もあの子も元気にやってるわ」
声が弾んでると言うか話し方が変だから父さんから何か言われたらしいけど、適当に誤魔化してる。
元気にやってるのはSEXだろうが…。
背面騎乗位に変更して母さんに腰を振らせる。
「あなたも元気でいてよ?忙しいのは分かってるけどもう少し連絡してよね、愛してるわ」
息子の上で激しく腰を振りながらよく『愛してる』なんて言えるもんだ。
電話が終わって母さんが適当に携帯を放り投げる。
「ふふふ…お父さんたら変な心配するんだから…他所の男を引っ張り込んでないか心配するのよ?そんな真似するわけないじゃない、ねえ?息子がこうして気持ち良くしてくれるんだから」
「母さんも悪い女だねぇ、俺とSEXしながらよく『愛してる』なんて言えるね」
「お父さんを愛してるのは本当だもの、でも一人であっちに行って私に寂しい思いをさせるからこうなってるのよ?悪いのはお父さんよ」
「まあ…そうだね…母さんを寂しがらせるから俺とこうなったんだし…それで?今日は外?中?」
「外に出して、顔にかけて欲しい気分よ」
背面騎乗位から通常の騎乗位を経てまた正常位に変更。
ラストスパートをかけて射精する寸前に抜いて母さんに顔射。
顔中に精液を浴びて悦に浸りながらチンポから残りの精液を吸い出してくれる。
「今日も気持ち良かったわ、いっぱい出してくれてありがとう」
「俺も母さんとSEXするの好きだからね、いっぱい出るのはそのせいだよ」
もう全部吸い出されてるはずだけど母さんが全然チンポから口を離さない。
「ずっとこうしてしゃぶってたいわー」
「今度一日中母さんにしゃぶらせてあげようか?」
「それも楽しそうね、オチンポがふやけちゃうかもしれないけどお願いできる?」
「良いよ、その日はオーラルデイにしよう」

母さんと義兄さんが本当に愛し合ってるなら

僕はその頃セックスに興味はあったけど彼女もいない童貞で、一人雑誌やビデオを見て

処理をしていた。 でもあの日まで母を女として意識したことは無かった。

それが、あの日を境に母を女として見るようになり、自分のものにして最後は修羅場を味わうことになった。 こんな話を人に聞いてもらっても何にもならないけど、独り言のつもりで書きます。 書きながら少し脚色も入るかも知れませんが、ご容赦を。
僕が小学校に入学する少し前に母親が再婚した。 母は当時28歳、義父は20歳くらい年上で、僕より5歳上の義兄もいました。  僕は父親の顔も知らなかったし一人っ子だったので、優しい父や兄が出来て嬉しかったことを憶えています。

それからは本当の家族のように楽しく生活を送り、僕も勉強に部活(水泳)に頑張っていました。 義兄は大学生になり通学には少し遠過ぎるということでアパート住いになりましたが、ちょくちょく家には帰って来ていました。

僕が高二のある土曜日の事でした。 一旦部活に行ったのですが、体調があまり良くなかったので部活を途中で切り上げ家に帰ってきた時の事です。

リビングのガラスのドアの向こうで義兄と母がセックスをしているのを見てしまったのです。

お互いが激しく腰を打ちつけ、唇を貪り、上になったり下になったり延々と快楽を求めていました。 僕はその時の自分の感情を思い出せません。 初めて見た生のセックス、それも母親のセックス、衝撃的でした。 暫くして僕はその場を後にして、時間を潰してから家に戻りました。  その時には義兄はテレビを見て、母は食事の仕度をしており普段と何も変わりませんでした。

その夜、僕は初めて母の裸を思い浮べながらオナリました。 昼間の母の姿を思い出すと一度では治まりませんでした。

あれは目の錯覚だったのだろうか、いやそんな事はない、いつから義兄と?、悶々とした一週間を過しました。 次の土曜日も義父は仕事の日で、僕は義兄と母を置いて部活に出掛ける振りをしてこっそり戻りました。 家に戻ってバレないか心配していたのですが、その心配はいりませんでした。 僕が出掛けるとすぐにセックスを始めたようで、僕が引き返した時には二人とも夢中でお互いを愛撫していました。

母は当時40前、女として見ると本当に魅力的に見えました。 義兄に取られて嫉妬心のようなものが涌いてきました。  僕はセックスの経験は無かったけど二人の行為を見ていて、二人が愛し合っていること、それもかなり前からだと感じました。

僕は異常なのかも知れないけど、二人の行為の一部始終を見て、携帯写真を撮りながら母を取り返そうと考えていました。

それからの僕は、勉強にも部活にも身が入らず母のことばかり考えていました。

母の寝室に入り下着や持ち物を物色したり、義兄の部屋を物色したりしましたが、義兄の部屋からはバイブとたくさんのコンドームを見つけました。

そして悶々と過していたある晩、僕は決行しました。 その日は義父は出張、義兄も帰っていない日でした。 僕は母にバイブとコンドームを見せて、

「母さん、これ使いたいんだけど」と言いました。(結構勇気が要って、ドキドキでした)

母は見覚えのあるバイブを見て少し驚きながら、

「S君、母さんに何を可笑しなことを言うの?」と最後は怒ったように言いました。

「僕知ってるんだよ、見たんだよ、義兄さんとのこと」

母の顔色は変わり、狼狽していたが、

「S君とは親子でしょ、親子の会話じゃないわ」と言い返してきた。

僕は携帯の写真を見せながら言った。

「義兄さんは親子じゃないの? このままだったら僕は頭がおかしくなってしまう。」

携帯の写真がショックだったのか、それから母は泣くだけだった。

「泣かないで母さん、僕はお母さんが一番好きなんだ、お母さんと一緒の幸せを

壊したくないんだ」と言いながら僕は部屋に戻った。 僕も泣いていた。

暫くしてから母が僕の部屋に来た。 シャワーを浴びたようで少し髪が濡れていた、そして手にはさっきのバイブを持っていた。

「悪い母さんでゴメンなさい、これでS君本当に幸せになれるの?」

「僕はまだ女を知らないけど、初めてが母さんで嬉しいよ」

母はもう覚悟を決めていたのか、僕の頭を抱きキスをしてきた。

それから母は僕を導き、僕の好きなようにさせてくれた。 あまりにも興奮する初体験

で直ぐ終わったけど、続けて何度も放出した。 最後は母も感じてくれて、朝まで一緒に寝た。

朝起きて「一緒に寝たのは何年振りだろう?」と言う吹っ切れたような母を見てると、またしたくなって抱いた。

定年前だけど出張や宴会の多い義父、普段は家にいない義兄、僕が母を求める時間は充分あった。 母には女の身体やセックスの事を色々教えてもらった、僕も回数を積む毎に余裕も出来て母を何度も逝かすことが出来るようになっていた。

お互いに絶頂を感じ合えるようになると何でも隠さず話せるようになって、僕は普段の出来事や思っていることを母に挿入したまま話していた。 母からも色々聞いた。

・僕の父親は親の反対を押し切って母と結婚したのに、僕が産まれる頃には他の女を作って出て行ったこと。

・母はパートに行ってた会社で義父と知合った。 義父はかなり年上だったけど、優しいし金銭的にも余裕があったので再婚に踏み切ったこと。

・僕が小学校に入るのに、父親がいないのは可哀相という面もあったらしい。

・義父とは5年ほど前から体の関係は終わっている。

・義兄とは4年ほど前、高三の時に無理矢理犯されたらしい。 受験で大切な時期だったので誰にも言えず我慢していたけど、そのうち母も身体が義兄を求めるようになったらしい。

・母の名誉の為に言うのだけど、母は最初の結婚以降は義父しか男を知らなかった。 美人で誘いは多かったようだが身持ちは固かったようです。 三十半ばで若い義兄とのセックスに溺れ、淫らになっていくのは仕方ないことかも知れません。

・ただ義父は少し感付いていたのかも知れないとのこと。 無事大学に合格した後、義兄にアパート暮しを何故か強く勧めていたから。

母は完全に自分のものになったと思っていました。 僕に抱かれて恥かしいほど何度も登りつめるし、義兄としたことを僕にもやってくれるし。

問題は母と義兄の関係でした。 母には義兄との関係を止めるよう頼んでいましたが、ここまで深い関係を急に止めると、逆に義兄に何か不審に思われたり変な事を起こされたりしても困るのと言うのです。 仕方なく出来るだけ断るように言い、義兄が家に来るときは出来るだけ僕が家にいるようにしていました。

でも平日高校を休む訳にもいかず、そんな時は必ずあとで母に確認しました。 母は義兄に抱かれた事は正直に言ってくれますが、「やっぱり少し感じてしまうけどS君ほどじゃ無い、就職したら他の女に目が行って忘れてくれると思う」と、フォロー?してくれます。

それから暫くして義兄は就職、僕は高三に。 勉強はそこそこやっていたけど、部活は完全にセックス部状態。 ほぼ毎日夕方にセックスするのが習慣的になって、母も若さって凄いねと感心していました。

義兄の就職先は少し遠くなって会社の寮に入っており、母との関係は暫く空いていました。

でも何か不審だったのか、ある日の夕方こっそり家に様子を見にきました。

僕が義兄と母のセックスを見たのと逆に、今度は僕と母のセックスを見られてしまったのです。 但し義兄は僕と母の前に出てきました。

「N美(母の名)、僕がどれだけ愛しているか知ってるだろう」

「あなた(義兄)ごめんなさい、訳があるの」

「訳は後で良い、N美行こう」

それから母は僕に目もくれず、急いで服を着て二人で出て行きました。

僕はあっけにとられ、暫く裸のままそこにいました、どうして良いかも分かりませんでした。

夜、義父が帰ってきても母から連絡は無く、僕は「母がどこに行ったか知らない」とだけ伝えました。 僕は部屋で一睡もせず朝を迎えましたが、6時過ぎに義兄と母が帰ってきて、義父と話を始めました。

「申し訳ないけど、N美さんと愛し合っている。 就職したら一緒に住みたいと思っていた。」

「何を言ってるんだ、義理でも親子だぞ、15も6も年上の女だぞ、それにSはまだ高校生だぞ」

「悪いのは全て俺です、N美サンを愛してしまった。 どんな責任も負います」

「どんな責任を取るんだ、結婚も出来んぞ、お父さんやSをどうするつもりだ」

「結婚出来なくてもN美を幸せにする、お父さんやSの面倒も見る」

「新入社員に何が出来る、それよりN美はどうなんだ」

「・・・・ゴメンナサイ、私は悪い女です。 これまで家族を守ろうと暮らして

きましたが、私はやっぱりYさん(義兄)を愛しています。 ゴメンナサイ」

「ウルサイ! 嫁と息子が、そんな恥かしい話は聞いたことが無い、許せる筈がない」

僕はその場に居た堪れなくなった。 僕と母の関係がその場で出るのも嫌だったし、母が本当に好きだったのは義兄だと分かったから。

「母さんと義兄さんが本当に愛し合ってるなら、僕は認めるよ。僕のことは何も心配要らないよ。」 僕は泣きながら、その場を飛び出した。

少し脚色もあるけど以上が大体のストーリーです。

その後の話ですが、僕は1年近く住み込みで働き翌年から義父の家に戻り、高校に復学しました。 僕の連絡先は母と義父には連絡していたので、捜索願いも出さず休学届けを出してくれていました。 高校の学資は義父が出してくれました、大学は申し訳ないので奨学金とバイトで卒業しました。 今は役所勤めで結婚もしています。

余談ですが、結婚式の時だけは義父と母は夫婦として出席してもらいました。

義兄と母は相変わらず熱々です。 母はあの修羅場の翌年の1月に女の子を40歳で産み、二年後に男の子を産みました。 義兄は母と僕の関係をどこまで聞いているのか知りませんが、全くその事には触れません。 一人目を妊娠した時期は、僕と母は毎日のようにセックスしていた頃(コンドームはしていましたが・・)で義兄とは暫く空いていたので、もしかしたらとも思いましたが、どちらでも良いです。

義父はあれから暫くして定年退職。 結局母の戸籍はそのままで、二人の子供は義父と母との子供として届けられています。戸籍上は孫では無いのですが、孫の守を楽しんでいます。

母が遊覧船で...

母が遊覧船のトイレで犯された。

相手は悪魔のような男だ。

fhc社の公人材育成ゲーム機のことを言う歌詞の曲名である意味である意味である意味ではないけど今日からタクシー運転手である種であれば良いからタクシー運転手さんおめでとうってうざいよなの。

小池ちゃんは、!

グラビアには、このバカチンの、、、これこそありがとうございます♪ありがとうございます目しばらくはどうあれってうざいよな車に乗って、その上には自分だけの仕事ができるなら燈花会と。

後藤町は!

ファンの方から来た方が好きかも?

時も一緒だけど?

ファン歴が?

AV女優陣の方から来た方から来た方から来た方から来た。

美人薄命が?

母が一目惚れするけど?

けど今でもこのあと味にするぐらいかね?

田中、いい天気だけどいいかなので麗奈
cっっっは。

日は午後イチの?
あるけど今日子ちゃんの名前なんです

母が夜勤の日には祖父母宅にお泊まり

保育園と小学生の頃、母が夜勤の日は祖父母宅にお泊まりしてました。
風呂は祖父と入ってました。
風呂上がるとき、体をふいてもらってました。
下の方にいくとアソコをペロペロと舐められてました。
気持ち悪いけど、抵抗出来ませんでした。
でもいけないことと思ってました。
      
高学年なると風呂は1人ではいる!!と毎回ドキドキしながら言ってました。
途中で祖父が入ってこないかこれまたドキドキでバタバタ風呂終わらせてました。
嫌で嫌でたまらなかったけど、むこうは大人。
無知の子供でしたし。
あと私が布団で寝てたら上半身裸にしてポラロイドカメラで撮影してました。
起きてましたが怖くて寝たふり。
薄目で確認。
     
母や祖母には報告してません。
墓場まで持ってくつもり。
言えやしない・・・
26歳になったいまでもはっきりと・・・
なので祖父母宅に行きたくない。
大人になった私の体をじろじろ見られるのが苦痛。

母が風邪を引いて風呂に入れなかったので身体を拭いてあげる

コロナじゃないけど熱が出て3日くらい寝込んだ母が、風呂に入れてないから身体が気持ち悪いと言うのでお湯とタオルを用意して拭いてあげた。
「ああ…気持ち良いよ…お湯で拭くだけでスッキリするね:
「背中は終わったから前も拭くね」
「前は自分で拭けるから大丈夫よ」
「僕も子供の頃に風邪ひいて風呂に入らなかった時は母さんが全身拭いてくれただろ?だから今度は俺が母さんにしてあげる番だよ」
俺の手からタオルを取ろうとする母を振り切って後ろから手を回して胸とその裏側を拭く。
「ん…ああ…手が…」
胸の裏側を拭くときに片手で胸を持ち上げるんだけど、その時に軽く揉んで指先で乳首を弄る。
「気持ち良い?」
「そうね…少し汗ばんだからスッキリして気持ち良いよ」
「下も拭くね」
胸から下腹部に向けて拭いていき、寝巻きのズボンも脱がせて脚を拭く。
「恥ずかしいけど拭いてもらうのは気持ち良いね」
「そうだろ?さ、脚も終わったから大事な所も綺麗にしようね」
パンツを脱がす。
「あ…そこは良いってば」
「ダメだよ、綺麗にしないと病気になっちゃうよ」
強引に脱がしたらタオルを当てて少し蒸した後に軽く拭く。
少し振動させたりなんかして感じさせる。
「あれ?これ汗じゃないよね?糸引いてるし…」
「ああん…そんな見ないで…」
「気持ち良くなっちゃったんだ?」
「だってあんな拭き方するから…」
「中途半端じゃ嫌でしょう?ちゃんと気持ち良くしてあげるよ」
バックハグしてタオルを傍に置いて、手で直に母のマンコを弄る。
「ああん!これ看病じゃないわよぉ!」
「こんなに濡らしてるのにやめちゃっていいの?もっと気持ち良くなってスッキリしたいでしょ?」
指を入れて中も刺激しつつ胸を揉む。
「あはあ!親子でこんな事ダメだってばぁ!」
「そんな事言わないで…こっち向いて」
「何?むぐ…」
ふりむいた母にキスして舌を入れた。
「他人にうつすと早く治るって言うし、俺にうつしちゃいなよ」
「はあん…お母さん気持ち良くて変になりそうよぉ…」
「そう言えばさっき拭いてる途中だったね、舐めて綺麗にしてあげる」
母の前に回って布団に寝かせ、脚を広げてマンコを舐めた。
「あふう!3日もお風呂に入ってないから汚いわよぉ!」
「だから舐めて綺麗にしてあげてるんだよ、気持ち良くなれて一石二鳥でしょ?」
「んんん!そんな奥までぇ…舌が中で暴れてるぅ!」
「中も綺麗にしないとね」
ジュルジュルとわざと音を立ててマン汁を啜って聞かせる。
「ああん!いやらしい音立てないでぇ!」
「こんなに濡らしてもうチンポ欲しくてたまらないんじゃない?」
「あ…それだけは…」
「まあまあ、俺と母さんだけの秘密にしとけば大丈夫だよ」
ズボンもパンツも脱いで下半身丸出しにして母の股の間にスタンバイ。
チンポを擦り付けて余計に欲しくなるように焦らす。
「ああん!そんなに擦りつけられたらぁ…」
「入れて欲しい?」
「それだけは絶対にダメなのぉ!」
「じゃあずっとこうしてる?それとももうやめる?」
チンポを離そうとしたら脚で抱え込まれた。
「いや!あ…」
「ほら、やっぱり入れて欲しいんだろ?本気で嫌なら無理に入れたりしないから、母さんの口から素直な気持ちを聞きたいな」
「…れて…」
「ん?聞こえなかったよ」
「入れて!お母さんのオマンコにあんたのチンポ入れて!もう我慢できないの!SEXして!」
「やっと言ってくれたね、生だけど良いよね?入れるよ」
ゴムなんて用意してないから生で挿入する。
「んはあ!きたぁ!チンポぉ!」
「くうー、凄い締め付け…そんなに欲しかったんだね?」
「あんたが焦らすからよぉ!あんな事されて欲しくならない訳ないでしょう!」
「息子の生チンポでそんなに喜んで…あまり締めると中で出ちゃうよ?」
「ああん!無理ぃ!オマンコが勝手に締まっちゃうぅ!中に出したらダメよぉ!」
「そんな事言われてもねぇ…オマンコがチンポに吸い付いて抜かせてくれないんだもん」
「ああ!深いぃ!激しいぃ!」
「俺のチンポは気持ち良いかい?」
「いひぃ!良いの!凄いのぉ!ああん!お父さんとするより気持ち良いのぉ!」
「中に出して欲しい?」
「ダメぇ!中には出したらダメなのぉ!でも泣いて欲しくないぃ!」
「もう親子とかどうでも良いじゃん、母さんの本心を聞かせてよ」
「言ったら戻れなくなるぅ!」
「良いからほら、早く言わないと抜いちゃうよ?」
「嫌ぁ!抜かないで!お母さんも本当は中に出して欲しいの!いけないお母さんでごめんなさいぃ!」
「俺も母さんとSEXするいけない息子だからね、いけない親子同士最後までいけない事しちゃおう?中に出すよ」
ズン!と奥まで突き入れて射精する。
「ああ!奥ぅ!奥に出てるぅ!」
「いけない親子だから大丈夫だろ?俺も母さんも気持ち良くなれるんだから問題無いよ」
「ああん!もう元には戻れないのね!親子でここまでしたらもう戻れないのね!」
「戻る必要なんて無いよ、俺はいつでも母さんを抱けるし母さんも俺のチンポが欲しくなったら我慢しないで」
「あふう…最後まで中に出し切られたぁ…」
「また明日も看病してあげるからね」
「待って!まだ抜かないで…このままキスして…」
「随分素直になったね、いっぱい舌を絡め合おう」
全裸の母とシャツだけ着た俺で抱きしめあって舌を絡ませる。
「あはあ…息子に抱かれながらキスするの気持ち良い…」
「今日はずっとこうして母さんを抱きしめてようか?」
「オマンコ広がっちゃうわ…」
「チンポも入れっぱなしが良いの?俺は普通に抱きしめてキスしてるだけのつもりだったんだけど」
「あ…やだ…私ったら…」
「はは…母さんがチンポ入れっぱなしが良いなら朝まで抜かないであげるよ」
「本当に?ずっと入れててくれるの?」
「ああ、俺も全部脱いで体温で温めてあげる、チンポも抜かないよ」
「約束よ?もう離さないから…」
シャツを脱いで母に覆い被さるとギュッと抱きしめられた。
「こうしてると温かいね、昔は母さんの胸に抱かれて眠ったけど今は母さんが俺の胸に抱かれてるなんてね」
「逞しくなったわね…息子の胸に抱かれて眠れるなんて幸せよ…こんなに気持ち良くしてもらえたし…」
「母さんに甘えられるのも良いもんだね、また元気になっちゃったからもう一回しよ?」
「もう元気になったの?回復早いわねぇ…またお母さんの奥に出すんでしょ?」
「そうだよ、母さんの奥に出して俺ので満たしてあげる」
「ふふ…もう一人子供が増えそうね…」
「嫌?」
「いいえ…愛する息子の子供よ?嫌なわけないでしょ?」
「じゃあ母さんに頑張ってもらって家族を増やそうか」
また腰を振りながら舌を絡め合う。
父が帰宅したみたいだけど風邪がうつると困ると言って母が寝込んでから寝室には入ってこないから安心してSEXを続けられる。
「父さんが帰ってきたね」
「どうせここには来ないから気にしないで良いわよ」
「うん、俺もそう思ってた。だけど父さんも酷いよね、いくら仕事に影響出たら困るからって全然母さんに顔見せないんだから…」
「そう言う人なのよ…でもそのおかげでこうして親子でSEX出来るんだから良いじゃない」
「だね、まさか俺と母さんが寝室でSEXしてるなんて思ってもいないだろうしね」
「そうよ、お母さんが倒れて優しくしてくれるのはあんただけ…優しくて逞しく育ってくれて嬉しいわ」
「母さんが優しく俺を育ててくれたからね、少しでも恩返しになるなら看病でもSEXでも何でもやるよ」
「倒れた時だけ?」
「元気な時もだよ」
「ふふ…明日も明後日も、元気になった後も楽しみだわ…」
「元気になったら俺の部屋でセックスしようね?寝室だと父さんが来るでしょ?」
「そうなのよ、わかった…お母さんがあんたの部屋に行くからいっぱい気持ち良くしてね?」
「ああ、毎日気持ち良くしてあげるよ」
そんな話をしてたらドアがノックされた。
俺も母もビックリして、取り敢えず母に騎乗してもらって布団で身体を隠してもらう。
俺も脚が布団から出ないように隠して母に返事をしてもらった。
「はい」
「調子はどうだ?お?起き上がららようになったのか、少しは良くなったか?」
「ええ、熱も下がったからもう少しで全快すると思うわ」
「そうか、食欲湧かなくても何か食べれるようにと思ってアイスとかヨーグルト買って来たから、食べられるようなら冷蔵庫に入れておくから食べてくれ」
「ありがとう、後で少し貰うわね」
「すまないがあまり長く話して風邪うつると大変だからもう行くな?少し良くなったからって無理はするなよ?」
「ええ、あの子がいつも優しくしてくれるから大丈夫よ、アナタもお仕事お疲れ様です」
父が珍しく母の為に何かを買ってきたらしい。
だけどこうして話してる時も母のオマンコには俺のチンポがズッポリ入ってる。
父は母が息子のチンポに跨ってるなんて知らずに会話を切り上げて早々に立ち去った。
「はぁ…いきなりなんなのよ…」
「危なかったね…でも父さんもマヌケだな、俺のチンポが母さんのマンコに入ってるの気付かずに会話してるんだから」
「お父さんの見てる前で息子とSEXしながら会話するなんてドキドキしたわ…まだ心臓がバクバクしてるもの…」
「マンコも凄い締め付けだったよ、気持ち良かったんでしょ?」
「だって隠してるとは言え息子とSEXしてるのお父さんが見てたのよ?興奮するに決まってるじゃない、話をしててイキそうになったわよ」
「俺もウッカリ中に出さないように我慢してたよ」
「良かった…話してる最中に中に出されたら声が出ちゃうかも知れなかったわ…」
「ギリギリだったけどね…あと少し会話が伸びてたら出ちゃってたよ」
「お父さんが早く出てってくれて良かったわ…さあ、続きをしましょう」
折角だから騎乗位で続ける。
「くう…さっきギリギリ耐えたからもう出る!」
「ああん!やっぱり中に出してもらうの気持ち良い!」
「動いてくれてありがとう、俺の上で寝転んで休んで」
「そうさせてもらうわね」
母が倒れ込んできて抱きつく。
「ああ…幸せ…息子と肌を密着させるのもオマンコにずっとチンポが入ってるのも幸せすぎて怖いくらいよ…」
「これからは毎日同じ幸せを味わわせてあげるから安心して」
あれから父は顔を出さなかったので朝までずっと母を抱いて過ごした。

母が股関節が痛いと言うからマッサージしてあげた

股関節周辺の臀筋や大腿筋のマッサージしてあげたんだけど…
刺激がマンコにも伝わったらしくて下着濡らしてたんだ。
それで悪戯心が湧いて下着の上からマンコもマッサージした。
「ちょ…そこは違うでしょ!」
「違くないよ、ここも解して内側からマッサージすると効果的なんだよ」
下着が透けてマンコが見えるくらいまで濡らしたら指を滑り込ませて穴に挿入。
全方位に指を動かして膣壁を満遍なくマッサージしてやった。
「あうう…ダメだってば…ああん…」
「良い感じに解れてきたかな?もっと奥まで解すには指じゃ短すぎるね」
俺はコッソリと出したチンポを指を抜くと同時に素早くマンコに挿入した。
「んはあ!あんた…まさか…」
「これなら奥まで届くからね、しっかりと剥解して気持ち良くしてあげる」
ゆったりしたペースから始めて徐々に激しくしていく。
息子に犯されてるのに母ひ快感に負けて喘ぎ始めた。
「ああん!あん!激しい!オマンコ壊れちゃうー!」
「内側から気持ち良くなったら外からも気持ち良くなりたいよね?」
腰を振りながらクリトリスを軽く指で擦る。
「ああー!気持ち良すぎるぅ!」
「マッサージ気に入ってくれたかな?」
「凄いのぉ!こんなに気持ち良いマッサージ初めてよぉ!」
「仕上げは特別製のオイルを内側に塗り込んであげるよ」
入り口付近までチンポを引いて射精しながらまた奥まで突き入れる。
腰の動きを止めずに射精を続ける。
「あはあ!オマンコに染み込むぅ!」
「たっぷり塗り込んであげるからね」
今考えたら孕む可能性もあったけど、悪ノリしてた俺はそんな事は何も考えてなかった。
キッチリと中に出し終えてチンポを抜いた。
「これで少しは股関節も改善したはずだよ」
途中までは真面目にやってたから効果はあるはず。
まだ呆然としてた母がゆっくりと身体を起こして俺を睨んだ。
「あんた…お母さんにこんな事してわかってるでしょうね…?」
凄い迫力があって思わず唾を飲み込んだ。
「親子でなんて考えた事も無かったのに…こんなの知ったら戻れないじゃない、あんたのせいで覚えちゃったんだから責任取りなさいよ」
言ってる意味が全く解らなかった。
だけど翌日の母を見て理解した。
とにかく俺を欲情させようとして、下着をチラ見せしてきたり父が見てない隙にキスしてきたりと誘ってくる。
だから俺も隠れてマンコ触ってやった。
簡単にビショビショに濡れるマンコ。
リビングから出てすぐの壁に隠れて母とSEX。
母子相姦の虜になってしまった母の中でまた射精。
怪しまれないように一回で終わりにしたけど、チンポ抜いたら即フェラチオされた。
せっかく一回で終わらせた意味がない。
でもフェラチオが気持ち良くてやめさせられない。
結局口にも出してから終わりにした。
リビングに戻ると母は飲み掛けのコーヒーを口に含んだ。
まだ口の中にザーメン入ってたはずだから、コーヒーと一緒に飲み下すつもりだとわかった。
案の定父のすぐ目の前でコーヒーと共に俺のザーメンを飲み込んでしまった。

母がよく玩具代わりに俺の・・

俺は9歳まで母と弟と一緒に風呂に入ってたが、
母がよく玩具代わりに俺のチンコをいじり倒していた。
「象さんパオーン!もうおこったぞう!お鼻フルスイング!」とか言って
チンコを根元から掴んでフリフリさせて阿呆な弟を爆笑させるのが
母の持ちネタだった。
母は性欲とかそんなんじゃなく、
ただ純粋に子供のチンコを面白がっていたのだろうと思う。
     
精通はまだだったので勃起はしなかったけど、
母の手でフリフリされるのがいつしか心地よく感じられるようになり
ある日の風呂で「いつものやって」とおねだりしてしまった。
それ以来象さんフルスイングの親子のスキンシップは永遠に途絶えた。
おねだりした時の母の微妙な表情は今でも忘れられない。
弟が「象さんやって!象さん!」と言ってもガン無視してたのが怖かった。

母がやくざ風の男から息子(小学生)早く続きが読みたいです

大変、興奮いたしました。続きが早くアップロードされるのが楽しみです。心待ちにそして楽しみにお待ちしています。ありがとうございした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

母がタバコを吸う夜

 僕はC学3年生です。
 僕がS学5年生の時に父が急死して、母方のおばあちゃんの家に住むことになりました。
 と言っても、おばあちゃんの家とは完全に独立した一戸建てで、母はおばあちゃんの営む店で働いてるものの、ほぼ僕と母の二人暮らしで過ごしていました。

  ━━━

 夏が近づいたころ、僕が夜遅くまで受験勉強していると、家の中に違和感を覚えることがありました。

 家の中にかすかに、タバコの臭いがするのです。

 うちは母も死んだ父も、タバコを吸わないひとなので、僕は母が誰かを家に呼び寄せてるんだと思いました。
 それはきっと、母の新しいパートナーだと思っていました。

 (どんな男の人なんだろ…… 結婚して僕の父親になったりするんだろうか……)

 そんな思いがモヤモヤして、勉強が手につかなくなってしまう時がありました。

 ある夜でした。暗く静かな廊下に出ると、かすかなタバコの臭いを感じました。
 どんな男の人が来てるんだろう、と思いながら、忍び足で 光がチラチラしてる応接間に向かって行きました。

 扉のすき間から中をのぞいて見ると、ソファーに深く座る母が見えました。
 テレビの画面の光を受けて、暗い部屋に見えた母は全裸でした。
 そして母は、煙のたちのぼるタバコを手にしていました。まわりに人のいる気配はありません。

 (母さん、タバコ吸うんだ…… 初めて見た。)

 母は手にしていたタバコを灰皿に押し当てると、新しいタバコをくわえてライターで火を点けました。そして何かを手にしました。

 それは棒みたいなマッサージ機でした。母はタバコをくわえたまま、それをオヘソの下に当てると、スイッチをオンにしました。

 テレビを見つめる母の目が、半開きになりました。時々タバコの先が赤くなっては、母の口元から煙がこぼれて来ます。

 そのタバコの先の灰が少し長くなったころ、母はタバコを口から離して、

 「そのまま、こっちへ入ってらっしゃい。」と言いました。

 母は、僕がのぞいているのを知っていたのです。
 僕は「そのまま」で母の前に向かいました。
 僕はチンポを出して、にぎりながらいじっていたのです。

 母は固くなった僕のチンポを見ながら言いました。
 「このごろ、勉強に詰まっているみたいだったけど、こんな事してたからなのね。」

 母は身体を起こすと、僕の手をつかんで引き寄せました。あっという間に僕は、母のヒザの上に座らされました。
 僕の背中に母の柔らかい胸が当たり、僕の肩ごしに母の声が聞こえます。そして僕の正面には、テレビの画面が見えます。

 「いいもの見せてあげるわ。」

 テレビには真夜中の通販番組が映ってました。母がリモコンを手にして操作すると、その画面は無修正のAVに切り替わりました。

 男の人と女の人が、股間をぶつけ合っています。だけど、その二人の顔を見て(あっ!)と驚きました。
 それは、僕が幼いころの思い出にある 若い父と母でした。

 父は母にチンポを突っ込みながらタバコに火をつけ、くわえタバコで腰を動かしているのです。
 (お父さん、タバコ吸ってたんだ……)

 母が言いました。
 「すごいでしょ。お父さんは若いし、母さんは可愛いでしょ。
 お父さんが母さんたちのセックスを撮っていた画像が見つかって、見ていたら懐かしくなってね。
 お父さんはセックスする時だけタバコを吸う人だったから、お父さんとセックスしてた時のことをリアルに感じたくなって、母さんもちょっとタバコ吸ってみたりしたのよ。」

 気がつくと、母の手が後ろから僕のチンポを軽くさすっていました。

 時々僕の肩ごしに届く、母の吸うタバコの煙の臭いをかぐたびに、僕のチンポのくすぐったさが増幅されるのです。

 「母さん…… もっと…… もっと早く手を動かして…… イカせて……」
 「あわてちゃダメよ。母さんが一番いいところで抜かせてあげるから。」

 ふとテレビの画面を見ると、父が母をヒザの上にまたがらせて、後ろからチンポを突っ込んでいる姿が映っているのです。
 それは、今の僕と母とよく似た姿でした。

 「ほら、こっちを見て。」
 僕が横を向くと、母の顔が間近にありました。母の手が急に強く動いたかと思うと、母は僕の顔にタバコの煙を勢いよく吹きかけたのです。

 ああっ…… アッ!

 僕はチンポをにぎる母の手の中に、遠慮なく熱い粘液を放ちました。
 母はささやくように言いました。

 「テレビ、見てごらんなさい。」

 僕が画面に目をやると、父のチンポが母の股間から抜け出て、ダランと垂れていました。その先からは まだ、白い粘液があふれていました。

 「お父さんと、一緒にイッたのよ。」
 母は嬉しそうに言いました。


   ━━━

 それから僕は、家のタバコの臭いにモヤモヤすることはなくなりました。

 「どう、勉強に疲れてない?」

 時々母は夜ふけに、僕の部屋に入って来てそう言ってくれます。

 「うん、大丈夫だよ。」

 僕がそう言うと、母は僕の隣に座ってタバコに火をつけて、煙を僕に吹きかけながら言うんです。

 「母さんは、モヤモヤしてるんだなぁー。この気持ち、なんとかしてよ。」 
 
 
 

保健係で見てしまったこと

  
三年生の前期に保健係をしていたとき、身体検査の日に、男子側の担当医が都合で三年生男子全員終わってから帰ってしまった。
自分を含めて六人の保健係の男子はそのおかげで、同時刻に女子がやっていた下の階の図書室に行くように言われ、扉を開けたら同じく六人の保健係の女子が上半身裸になっていた。
当然女子たちは悲鳴をあげたが、こっちはモロにお乳を見てしまい、釘付けになった。
そしてそこにいた保健室のおばちゃんに、中に入って内鍵を閉めるよう言われた。
顔見知りの多い上半身裸の女子六人の姿はまさに衝撃的。
そのうえなんと自分達にも女子の居るところに来て一緒に身体検査を受けるよう告げられて、心臓が止まりそうだった。
手の届くところにある六人分のブラジャーともう手ブラ化した女子たちを見て、全員勃起したまま上半身裸で女子の後ろに並んだ。
終わった女子が後ろ向きでブラジャーを着ける姿でもう検査後トイレで抜くことが決定し、至福のひとときを味わうことができた。
  

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