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昔の日本は性に対しておおらか。今はタブー視。なぜ?

   
その昔、日本はセックスに対して非常におおらかな考え方を持っていました。
冷静に考えれば当然です。
昔の家には、個室などありません。
障子やふすま1枚を隔てて、男女はセックスをしなければいけませんでした。
   
   
また貧しい農民ともなると、1間だけの家も珍しくありません。
いろりを囲んで家族が寝ている中、当然、子供たちも両親のセックスを見る機会が多かったでしょう。
さらに平安時代などは、男性は13歳になると経験のある女性にセックスの手ほどきをしてもらうことが一般的でした。
何とも羨ましい話です。
   
   
しかし現在では、セックスはタブー視される傾向にあります。
たとえば家族でテレビを観ている時も、ちょっとHなシーンがあると気まずくなったり、オープンにセックスの話をすることも「恥ずかしい」とされています。
   
   
果たして、性におおらかだった日本人は、いつ頃からセックスをタブー視するようになっていったのでしょうか?
そのターニングポイントを紹介していきます。
   
   
開国がタブー視の流れを作った
   
   
江戸時代、日本はごく一部を除き鎖国をしていました。
外国からの文明や情報は入らず、性に対しても非常におおらかだったと言われています。
結婚前の女性などは、母親に「男はどうやったら喜ぶのか?」などを教わっていたという話もあります。
   
   
しかし明治維新で鎖国は廃止され、外国から新しい文化や文明、考え方や宗教などが一気に入ってくることになります。
   
   
その中に、「セックスは恥ずかしいこと」という考え方があったようです。
   
   
なぜ西洋文化ではセックスは恥ずかしいことなのか?
では、なぜ西洋文化ではセックスは恥ずかしいことだと考えられたのでしょうか?
最も大きな要因はキリスト教です。
キリスト教は男性宗教とも呼ばれ、完全に男社会で成り立っています。
   
   
したがって、セックスで女性が快楽を覚えるのは「けしからん!」とされており、いかに快楽を覚えずにセックスするかなどの研究が行われていました。
   
   
たとえば、セックスをする前に女性はネグリジェのような服に着替えます。
ちゃんとセックスできるよう、股には穴があけられています。
しかし生地には硬いトゲのような突起物がたくさんついており、それがかなりの痛みを伴います。
つまり、セックスの快楽を痛みで相殺しようとするために開発された服でした。
   
   
そのような考え方が「文明開化」の名のもとに日本にも入ってきて、その考え方が徐々に浸透していったと言われています。
そして現在、セックスは「恥ずかしいもの」とされ、セックスの話自体もタブー視されるようになっていきました。
   
   
明治維新後の文明開化においては、「日本は遅れている」という考えのもとに始まりました。
したがって、否応なしに西洋の文化を受け入れるしかなく、その中にあった「セックス=恥ずかしいこと」という考え方も日本人に浸透していったのでしょう。
   
   
しかしそのような考え方は今の時代に合いませんし、お互いがお互いを想い、それぞれがセックスを楽しめば良いのではないでしょうか?
   
   

昔……

暗いぼくの選手時代の話しです。 根クラぼくでも中学時代は足が速かったので補欠ですが‥‥ランナーやってました。 それくらいだから当然スタミナ有り余るエロ少年なんです。汗 sk好きな子はおらず‥ご近所の巨乳な女の子が気になる程度 いつも女の子をちんちんおっきくして見ています変態です。

清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

 清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

こんにちは、私 木村拓弥(キムラタクヤ)と申します。
妻 由夏が昨年の夏休みにあった、衝撃的なお話をさせて頂きます。

拓弥45才 由夏32才 仲の良い年の離れた夫婦です。
妻 由夏はスタイルもよく、見た目は27才位に見えます。
気品と色気のある由夏ですが特に”言葉遣い”が上品で
友人も「どこのお嬢さんなの、もしかして皇族の血筋」
など言ってくる位です。
動作もゆっくりでその品格が逆に色気に見えます
それにクラッシックバレーを習っているので
体が柔らかく自然色気になってしまうようです。
ですから男性だけでなく女性からも視線を浴びるようで
由夏もその視線を感じ
外では、気を引き締めているので
余計お堅い女性に見えてしまうのです。
そんな妻が、唯一、自分を解放できるのがSEXです。
でも超が付く恥ずかしがり屋さんで
一生懸命、喘ぎ声が漏れないように、口を押さえる
ような、感じのタイプです
特に感じ始めると、顔を両手で隠すのが
何とも可愛らしいです。
絶頂が近くなると、体をくねらせ、大きな喘ぎ声で逝きまくります。
特にクラシックバレーで体が柔らかいので
逝く直前は体が海老反りになり
足のつま先がピーンとなった時、逝ったのがよく解ります。
妻は、感じる様子を体全体で表しますが
その感じる様子を所々言葉で表すので、いまどんな状況なのか
よく解ります。
もちろん喘ぎ声も最初は軽いア~ンから段々激しく アン、 アン、 アン、と
変化しますから、それでも様子が解りますが
そこに解説の言葉が入るのです
「見ないで」「恥ずかしい」「逝きそう」「これ以上ダメ」「ヤメテ」「死にそう」「もう我慢できない」「入れて」「気持ち良すぎてダメ」
などですが、妻は、恥ずかしがり屋さんなので、逝くところを見られるのが、ものすごく
恥ずかしいのです。
ですので、必死に逝くのを我慢している様子がよく解ります。
シーツをしっかり握る時や、「お願い、もうヤメテ」などの言葉
が出れば、絶頂に近くなった証拠です。
男性にとっては、セックスの理想の女性かもしれません。
でも、それだけではありません。
一番肝心な、あそこの締まり具合です
妻の花園は濡れ具合、締まりも最高です。
挿入感を言葉では、なかなか書くことはできませんが
ペニスを入れると、収縮する感じです。
昔、よく名器をイソギンチャクってエロ雑誌に書かれていましたが
表現すると、それがピッタシかもしれません。
それに愛液の量が多いので、遅漏の男性や
何回戦もしたい男性には最高かもしれません。
よく、AVで挿入する時、女性が濡れていなくて、唾液でする
男優もいますが、最初から最後まで、妻の愛液で大丈夫です。

そんな妻ですが、学生時代、私が処女を奪い
この10年以上毎日、セックスをして
超感じやすい体にしました。
学生の時、由夏を孕ませてしまい、中絶をしました。
ただ、その後、妊娠しづらい体になってしまいました。
妻が原因なのか、私の精子なのか解りませんが。
出産経験がないので、あそこの締まり具合は今も変わりないのです。
ただ最近はさすがに、妻では興奮しにくくなり
回数も減り、寝室も別になりました。


ある日曜日
「あなた、お買い物一緒にいきます~」
「いいよ、たまには郊外のアウトレットに行こうか!」
「わ~、嬉しい」
久し振りに愛車のポルシェで向かいました。
そして軽井沢のアウトレットに着きました。
今日の軽井沢は気温も高く、初夏の感じです。
「あなたもゆっくり見たいブランドあるでしょ」
「そうだな、1時間別行動にするか」
「はい、わかりました」
そう言いながら、私は自分の好きなブランドの洋服を見に行きました。
男性は女性と違って、簡単に買い物を済ませました。
時計を見るとまだ30分しか足っていませんでした。
(妻でも探そうか)
私は、妻が寄りそうなショップに向かいました。
向かう途中、さすが軽井沢、美人の女性も多く、目の保養になります
今日は暖かいから、ほとんどの女性は夏向けの洋服なので
体のラインがしっかり解ります。
でも、妻も、若い子に負けない体型だなと思いながら歩いていると、遠くで、若い大学生くらいの男の子が、女性を軟派していようです。
体格はがっちりした大学生です
近づくと
あれ・・・・
その女性は由夏だったのです
一生懸命、断っている感じで
私を見つけたのか
「あなた・・ここです」
大学生はチラと見て行ってしまった。
「ナンパされたのか」
「そうなのです、びっくりしちゃった」
「なんて声駆けられたの」
「いきなり現れて、すみません、僕東京の慶応大学
の学生なのですが、彼女のプレゼントを買うのに付き合ってくれませんかって
感じだったので、少し話しを聞いたら、ほんとは綺麗だったので声を掛けて
しまいましたって言っていました」
「そうか、綺麗なのは事実だし」
「もう、あなたってば~」
「でも、若い子にナンパされて嬉しそうだね」
「この年になると、少しは嬉しい~わ」
と言いながら、顔を赤くしている。

夜、大学生を話題にしながらセックスをしました。
由夏は若い子に興味があるのが解りました。

そしてこの頃、こんな事を考えるようになり
セックスの経験の少ない大学生が完熟の由夏を抱いたら
どうなるだろう?
体全身が性感帯で、感じやすく、それに名器の膣、溢れ出る愛液
抱き心地に驚くでしょうね!
若い子なら、由夏みたいな美人で感じまくると
何度も射精しても、すぐ勃起するだろうな~
妻と若い子とセックスを想像するだけで興奮します。

でも、現状は、お堅い妻に、他人棒は絶対無理なのは
解っています。
でも、見たい
若い硬い肉棒で妻のオ〇ンコを野獣のように
かき混ぜて、濃い精子を大量に味わったらどうなるのか!
出来れば、有名大学の学生ではなく、高卒でも中卒でも
頭が悪くても、野獣のようなセックスができる若い子
不良でもいい
特に妻見たいな女性を一生抱く機会は無い、不良クン
でも、逆にセックスは上手かもしれない!
そんな不良クンに、妻を抱かせて、驚ろかさせたい!
そんな事を考える日が続き
学生達もそろそろ夏休みで
昼間から繁華街で若い子達がたむろしている。

そして、妻を説得して見ましたが
当然ダメでした。
お堅い妻ですし、特に世間体を気にして
さらに貞操観念をしっかり持っているので
かなりハードルが高いと思っています。
ナンパで妻を落とすには、絶対無理だと思っています。
ただ、全身性感体でセックスは大好きな妻ですから
セックスさえ始まれば、理性は飛んで
快楽を味わうと思います。
ただ心配なのが、料理で言うと和食しか食べてことがなく
他の料理は、食わず嫌いなだけですから。
いきなり、フランス料理やイタリアンを食べたら
病みつきになってしまわないか、心配な部分もあります。
ちなみに和食は私の事です(笑)
それから毎晩、セックスの時に
何度も何度も説得しました。
説得と言うより、何度も「お願い」
と頼み込みました。
妻は「お願い」が弱いからです。
貞操観念の強い妻から
ついにOKをもらいました。
条件は1回限り
二度と出会わない男性
自宅から離れた場所
あなたも同室で
と条件が出ました。

貞操観念の強い妻が、ついに他の男性とセックス
あれだけ他人棒を嫌がって
世間体を気にする、お堅い妻が
他の男性のペニスを受け入れる。
恥ずかしがり屋だった由夏は、学生時代も
男性とのお付き合いもなく、お茶すらした事もない
男性と一緒にいるだけで、恥ずかしく逃げ出してしまう
そんな由夏が・・・
私以外の男性に抱かれ、喘ぎ、逝かされる!
妻にとって、恥部を私以外の男性に見せるのは
相当、恥ずかしいと思います。
ただ、その恥ずかしさが、セックスを余計に感じさせ
てしまっている事を、妻は知らないのです。

私は、翌日からネットで3P希望の男性
寝取りサイトからも、単独男性を募集しました。
なかなかピッタシの男性がいません。

そんなある日の週末
妻と上野の西洋美術館に絵を見に行きました。
上野は妻が通った、国立の大学があり、懐かしい場所なのです
妻が
「私、しばらくぶりに大学、見に行ってこようかな~」
「いいよ、行ってきな、この辺で待っているから」
それにしても、今日に水玉のワンピースはとっても素敵だ
後ろ姿の妻を見ると、歩き方も品があるし、スタイルもいいし
街で、こんな女性を見かけたら、絶対、走っていって、顔を
見ますね、でも半分、う~ん、半分以上かな、顔はブスだったりした
経験はありませんか?
そんな事を思っていると
つくづく、妻は容姿や体も完璧だと思いました。

20分ぐらいした頃、トイレに行きたくなって
近くの公園のトイレに行きました
私が入った時
若いヤンキー風の二人組が同時に入って来た
一人は大柄で頭も悪そうで、身長185センチ以上はある大柄で、金髪に染め
目つきも鋭く、相当悪さをしている雰囲気で、もう一人は身長170センチ位の小柄
ですが、小柄な少年は少しまともな感じです、年齢は18~20才くらい
ですかね!
トイレに入るなり
大柄の男が
「おい、さっき声かけた、水玉のワンピースの女、すげーエロかったな~!」
「あのツーンとした女か、俺たちじゃ相手にしてくれないぜ」
「すげー、いい香りして、俺一度でいから、年上のくそ真面目な女を
俺の息子で一晩中ヒーヒーさせて見たいなー」
「おまえの息子、たしかに暴れん坊だよな~」
「夜だったら、押し倒してでも、俺の息子を填めちゃうなー、そんな事考えたら
息子、ビンビンだよ」
「おい、おまえホントに昼間から勃起させるなよ、それにしても、マジデカいし、その黒光り・・こんなので填められたら、恐ろしいなー」
「あー、あの女の事を考えたら勃起が収まらないぜー、なかなか出ないぜ~」
「おまえの息子はほんとに凶器だよな、この前、リサ、妊娠させたろう」
「あー、だって合うゴムがないから仕方が無いだろう」
「何言っている、あってもゴム着けたことないくせに!おまえリサ以外も何人も妊娠させたろう」
「たまたま出来ちゃった、だけだよ、でもさっきの水玉のワンピース見たいな
人妻系の、品があって、真面目そうな女を孕ませたいな」
「あ~、馬鹿馬鹿しい、先にゲーセン行っているから、じゃあな」と
出て行ってしまった。
「ちくしょう、あの女のお陰で、なかなか収まらないぜ」
私は、手を洗いながら、その大柄の男を見た
やっと出たのか、手を洗わずに外に出て
オシッコが手に付いたのか、ズボンで拭いている。
大柄の男は
「チェ、あいつ、ホントに待ってないよ、薄情なやつ」と
唾を飛ばした。
私は
「すみません」と声を掛けてしまった。
私と事を睨みながら
「なんだよ」
「あの、少し話を聞いてしまったのですが、水玉の女ってこの女性ですか?」
とスマホの写真を見せた
男はびっくりした顔で
「そうだよ、この女だよ、なんでおまえがこの写真を」
「私の妻なのです」
男は、私の顔をじっくり見ながら
「おまえの」
「はい、そうです、ところで私の妻を抱いて見たいですか」
「おー いいのか、そりゃーやりたいぜ」
男はニヤニヤ
「妻を説得しますから、数日、時間ください」
「そりゃー、この女とやれるのだったら、待つさ」
「この事は、友達にも内緒でお願いします、電話番号を教えてください」
そうして、電話番号とアドレスを交換して別れた。

私も、とっさに声を掛けてしまいましたが。
よく繁華街にたむろっている不良です。
汚らしく、唾や痰を飛ばし、道路に座っている
感じです。
少し心配ですが、妻が絶対、出会う事がないタイプ
なので、どうなってしまうか、興味があります。

そして、夏休み、沖縄に1週間旅行に行くことにしました。
羽田からANAで沖縄のザ・ビーチタワー沖縄ホテルに行く事にした
その前日、羽田のロイヤルパークホテル・ザ羽田に2部屋取った。
そうです。
旅行の前日に、妻に初の他人棒を経験させるつもりです
妻にとって、かなり精神面や体に衝撃的な事だと思いますので
次の日からは、ゆっくりリゾートで体を休められるし
もしか、沖縄でもハプニングが遭ってもと考えました。
よく旅の恥はかき捨てって言いますが。
世間体を気にする妻には、旅先は絶好のチャンスかも
しれません。


その旅行の当日
「あなた 中止にする事はできませんか」
「もう、先方にも伝えてあるから断れないよ」
「でも、なんか・・怖くって、初めて会った方と、すぐになんて・・」
「大丈夫だよ、私が側に居るし、それに去年もプーケットで全身のエステを
しただろう、あの時は、女性のエステシャンが体全身を触っただろう
今度は、男性のエステシャンだと思えば」
「でも・・・」
「大丈夫だよ、男性に体を任せればいいし、普段、僕としている事と同じだから
楽しもうと思えば」
「・・・・・・」
妻は言葉すらでなく、頷くだけでした。

そして、夕方、羽田に着きました。
部屋に荷物を置き、レストランで食事をしながら
由夏に少し強めのアルコールを飲ませました
大分リラックスしてきた様子です
顔が赤くなり、少し酔ってきた妻は
余計に色気が漂う
今日は、先日の不良クンが興奮した水玉のワンピースを着せた。

部屋に戻り、由夏にシャワーを浴びさせ
準備をさせた。
「ロビーに迎えに行ってくるから、少し部屋暗くしとくね!」
「あなた、やはりドキドキして来ました」
「大丈夫、いっぱい気持ち良くしてもらいな」

私はロビーに降り、あたりを見回すと。
ホテルにはふさわしくない、派手なシャツに短パン姿
すぐにわかります、かなりこの場所には浮いています。
私は急いで駆け寄り
「すみません、待ちましたか」
「いやー大丈夫だよ、それにしても、こんなホテル生まれて初めてだよ」
「じゃー行きましょうか!」
「ホントに、あの女と夢じゃないよな」
「はい、この前と同じ水玉のワンピースを着せましたので
脱がして、じっくり好きなだけ味わってください、もう先にシャワーも浴びさせましたから」
「いやー、もう興奮してきたぜ」
「妻が嫌がらなかったら、好きなだけ抱いてください、終わりましたら
そのままお帰りください、また後日、感想だけ聞かせてください」
「わかったよ」
「それから私以外の男性経験はありませので、今日
初めて他の男性のペニスを見たり触ったり
するので、びっくりすると思いますが、よろしくお願いします。」
「じゃあ奥さん、処女を破られる感じですかね」
と会話をしながら歩いて来ました。
部屋に着きました。
私はドキドキしながら
部屋をノックして
中に入る
緊張した由夏が
男性を見て
「初めまして」と声をかける
「オッス、どうも」
私が
「妻はシャワーを浴びたから、シャワーを浴びてください」とバスルームに追い立てた。
妻が
「あなた、なんだか怖い」
「大丈夫だよ、エステだと思って体を任せれば」
「あなた、ちゃんと側に居てくださいね!」
「じつは、彼が見られているとダメだそうで、隣の部屋を取ったので
なんか有ったら、すぐに呼びに来ればいいよ」
「えーあなた、居ないのですか」
「大丈夫、隣の部屋にいるし、なんか有ったら壁を叩けば、飛んでくるから」
「でも心配だわ」
「それより、今日は、気持ち良くなろうと思うようにしなさい」
「わかりました、でも、ホントに気持ち良くなったら、あなたやでしょう」
「俺は由夏が、良ければ、嬉しいから」
そんな会話をしていると
バスルームのドアが開き
バスタオルを蒔いた彼が出て来た
「あー、お待たせしました」
バスタオルを蒔いても、ペニスの大きさが解る位、盛りあがりあります。
(もうじき、妻は私以外の他人棒を味わってしまうのだ)と思いました。
「じゃあ、私は隣の部屋に行っているから、なんか有ったら、呼んでね」
「あなたっ」
「気持ち良くさせてもらいな」
妻は顔を真っ赤にして、両手で顔を覆う
私は部屋を出た。

ここからは、かなり後で判明した事を小説風に書きます。
由夏は視線を合わせないようにしている・・・
不良クンは
妻を舐め回すように見ている
(この前、俺のこと無視した、お堅い女に間違いない、ほんとに品があり、美人で
頭も良さそうで、今日はこの清ました顔を「ヒイ、ヒイ」言わせてやるぞ)
「それにしても美人だな、おばさんの名前は」
「由夏と言います」
「由夏か、いい名前だ、それにしても、いいスタイルだな、ほんとに旦那以外、経験ないのか?」
「はい」
「いまどき一人だけって珍しいな~、化石だよ、欲求もなかったのか?」
「私そんな女では、ありません」
(やけに、高飛車な女だな、こんな女を騎乗位で尻を振らせながら逝かせるぜ)
「ま、いいか!さっそく、ワンピースを脱いでくれないかな~」
由夏がゆっくりワンピースを脱ぎ、白のレースの下着姿になった。
「いやー、この体、いいね~、もう俺の息子、ビンビンだよ」
「お願い、恥ずかしいから、もう少し暗くして下さい」
「そんな恥ずかしいなら、俺も裸になるよ」
とバスタオルを取ると、天井に向かって、そそり立つコブラのような
男性器が現れ
「キャー」と妻が叫ぶ
「ご主人以外の初めてなのだってね!」
(ど、どうして、この人のモノはこんなに……)
「下着も全部脱ぎな」
「お願い暗くしてください」
「暗くしたら、いつも、俺がしている不細工な女と変わらないじゃないか
こんな、上玉な女は初めてだから、じっくり見させてくださいよ」
妻は、下着をゆっくり脱ぎ両手で恥部を隠している。
「いやー奥さん、ほんとに三十代なのか。良いからだしてるな~こっち来い」
由夏は裸のまま、抱きしめられ
「奥さん、震えているね、今日は気持ち良くさせてやるからな」
妻の手を取り、勃起しているペニスを触らせる
「奥さん、握ってみな、旦那以外初めてだろう」
「キャー」
(なんで、こんなに大きいの、主人とは全然違う・・怖い)
「硬くてデカいでしょう、これを味わったら、旦那のフニャチンじゃあ満足
できなくなるぜ」とニヤニヤしている。
ベッドに妻を押し倒し、体中を触り、舐め回す
「奥さん、感じやすいのだね!どこ触っても、ピクピクするし、だんだん声が出て来た
みたいで、もっと声を出しなよ」
「いやー」
「そろそろ、俺のペニスをぶち込まれる所、見させてもらおうかな」
「いやーん」
由夏は両足を広げさせられ、全てをさらけ出す格好にさせられた。
「イヤー良い形じゃないか、陰毛も丁度いいし、ビラビラも良い形だし
クリちゃんも良い大きさじゃないですか!あー・・・入り口は小さいなー、俺の入るかな~、おー、奥さんもうここもう、グチョグチョじゃないか、
真面目な顔して、スケベなのですねね」
ピチャ ピチャ ピチャと指で愛液を掻き出している。
「イヤー 言わないで」
そして、2本の指を膣の奥のGスポットに触れた
触れた瞬間妻は仰け反り
「イヤー」と大きな声を出した。
「こりゃあ、キツくて、絞まる、名器じゃないか」
「イヤっ、言わないで」
そう言いながら、股に顔を埋め、美味しそうにクリトリスや膣を舐めたり
舌を丸め膣の中に入れたり始めた
(イヤーダメ、どうしよう、こんなの初めて、気持ち良すぎて・・・恥ずかしい
・・・声が出ちゃう・・)
アン、 アン、 アン、
(ダメ もうダメ 逝きそう)
もう30分近くクリを刺激させ、女性ならだれでも感じてしまうと思います。
妻は感じやすい体だから、もう体をくねらせ、必死に我慢していましたが
そろそろ限界に近づいて来たようです。

「イヤー お願いヤメテ・・・イヤー・・・」
と言いながら、体を反らし、両足をピーンと伸ばし、明らかに、逝ったのを
知られてしまった。
「奥さん、ダメ、勝手に逝っちゃあ、もうオマンコもグチョグチョで」
「イヤー 言わないで」
「奥さん、自分だけ逝くなんてダメだよ、今度俺のもしゃぶってくれよ」
そして由夏が上になりシックスナインの体位で、ペニスを舐めさせた
(大きすぎる・・・、それに硬く、主人と全然ちがうの)
由夏は、自分のクリや膣の中に舌を入れられ、もうペニスを握るのが精一杯で
(もうダメ これが欲しい 早く お願い・・)
と心の中で叫んでいましたが、ついに由夏の口から
「お・ね・が・い」と辛そうな声で言う
「おねがいってなんだよ。もっと舐めて逝かせてほしいのか」
「欲しいの~」と恥ずかしそうに言う
「なにが欲しいのだ」
「これです」とペニスを強く握る
「これって何だよ、ちゃんと言えよ」
「お・ち・ん・ち・ん イヤー恥ずかしい」
「もう少し、我慢しなよ」
「お願い我慢できません」
「こんな顔して、ほんとにエロいな~」
挿入し易いように、大きく足を広げられ
亀頭部分がオ〇ンコに触れた
( アアーッ。は、入ってくるっ……。駄目ッ。大きすぎるうーっ)
触れただけでも、夫とは比較にならないその逞しさをこれから、味わってしまう。
「う」と嘔吐なような声をもらしてしまった。
先走りでぬるぬるしたペニスがお〇んこの表面にあてがわれ。グロテスクな亀頭の先端が押しつけられ、圧迫感ともに膣が広げられていく。
「ひぃ~」
(やっぱり痛い……大きすぎる)
主人とは比べものにならない太さで、膣が引き伸ばされる鋭い痛みに悲鳴をあげずにはいられない。
まだ数ミリしか入っていないと思うが、このまま太い部分まで挿入されたら、身体が裂けてしまう。絶対に無理だ。
「ああっ、無理ですっ。これ以上入りませんっ」
「そんなことないよ。もう頭が半分くらい入ってるから、もう少しだぜ」
「ああっ、ウソっ」
「ほら。一気に挿れちゃうね」
「あっ、待ってっ、いやああっ」
由夏が叫ぶ間もなく、亀頭が一気に子宮まで届く。息が止まるほどの衝撃です、そのまま、繋がったままでいると、
だんだん馴染んで来ました。
由夏のたっぷりの愛液が痛みを和らげたようだ。
「奥さん、俺のチンポが、ご主人以外知らない場所に入ったぞ」
もう膣の中がパンパンに膨れあがっている状態です。
(いや~っ、硬くて大きい、でも、なんなのこの気持ちよさ)
そして、馴染んだのか、自然に膣がペニスを収縮しはじめた
「奥さんのオ〇ンコ、締め付け最高だな、こりゃ~名器だな
おっと、気持ち良すぎて射精しそうだよ」
それから、ゆっくりピストン運動がされ
とにかく夫とのセックスとはまるで違うのだ。
大きくて硬いので、膣の中で形もよく解り
主人では味わったことが無い、子宮に当たる時の快感は
今までのセックスは何だったのか、思い知らされた。

「いいぞ、奥さん。いい締め付けだ。……今度は奥さんが腰を回してみな。そらっ!」 「はああっ……。そんな、そこはもう……いやっ・・・はっ、恥ずかしいーッ!」
もう、意識ももうろうとして、腰が男の意のままに動いてしまう。
求められるまま腰が「の」の字を描き
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……。
聞くに耐えない愛液の音が、肉棒と膣の擦り合う場所から漏れてくる。
「イヤー……。ダメ~」
(あああ、夫が隣の部屋に居るのに、こんな乱れてしまって)
「そら奥さん! 何度も逝きな!」
(どうして・・・こんな気持ちいいの・・また逝きそう・・もう狂いそう)
男の動きがピッチをあげ、それに伴い由夏の全身反り、
喘ぎを間断なく吐き散らす。

「ああっ……。い、いくっ! もた、逝きますっ!
絶頂とともに、膣が痙攣してペニスを締め付けると
その瞬間、ペニスから、熱い精子が。子宮めがけて発射された。
「……!! おおお、いくうぅーっ……」
妻と不良クンは、ひとつに重なり合って精子をたっぷり
子宮の注ぎ込み、そして暫く繋がったまま重なりあっていた。
でも、その凶暴なペニスは膣の中で硬さも戻り、また激しく
腰を打ち付けて始めた
「お願い、もうダメ、これ以上したら狂っちゃう」
「そうだ、もっと狂いな」と激しく打ち付ける
「イヤー 死んじゃう・・・・イヤー」
と結局、朝まで、巨根を打ち込まれ
妻は失神して、裸のまま、ベッドでグッタリしている
妻の女性器から多量の精子が流れ出てシーツには、
妻の愛液と精子で大きな染みがつている。
この状況を不良クンが後日スマホで動画を送ってきたので
解ったのですが
不良クンのコメントも音声に入っていた
・・・ご主人、いやーご馳走さまでした、こんな、体の女初めてでしたよ
気持ち良すぎて、朝まで填めちゃいまいしたよ。えへ 、えへ 、それにしても
締まりの良いお〇んこでしたよ。ズームアップして見ますね、さっきまで
俺のチンポを咥えていた奥さんのお〇んこです、たっぷり出したので、この流れ出る
画はいいでしょう、奥さん乳搾りのように、俺のペニスから一滴も残さず絞り取られましたよ、アハ アハ 最後は奥さん騎乗位で腰を振りながら逝きまくり
俺の巨根が大好きになったようですよ・・
今は失神している所です、じゃあ帰ります、美味しかったです・・・・・
また填めさせてくださいね・・
と短い動画でした。
この当日は、まだ私は妻の痴態を全く知らない状況です。
そして
妻が私の部屋に来たのは、出発の1時間前ぐらいだったでしょうか。
化粧も身だしなみも完璧で、昨晩は何も無かったような雰囲気です。
この清楚でお堅い妻がと思うと、ホントに信じられないです。
「あなた、御免なさい、寝てしまって!」
「そうか、彼はいつ帰ったの」
「昨晩には帰ったと思います、私寝てしまったので、時間までは」
「そうか、そんなに早く帰ったのか!」
「はい」
私は、それ以上怖くて聞けませんでした。
この時は、妻が嫌がり、結局、何も無かったかもと
少しホッとしました。
でも安心感と別にやはり他人棒で喘ぐ妻を見たかったと思いました。
隠してあった録音機を部屋から取りました。
そしてお昼の飛行機で沖縄に向かいました。
飛行機はANAのプレミアムシートなのでゆったりして
軽いランチを食べた妻は、ぐっすり寝てしまいまいました。
寝顔も素敵で、抱きしめたくなる感じです。
そして
私は、イヤホンをして、録音を聞きました。
この時は、まだ妻の状況を知らなかったので、
聞く直前は心臓がバクバクしています。
私が部屋を出た所まで早送りして
少し二人の会話があったのですが
焦っていたので20分位先送りしました
そしたら、ア~ン ア~ンと妻の喘ぎ声で始まり
そしてさらに早送りをすると
・・・もうダメ また逝く・・・ と
さらに・・・奥さん こんな真面目な顔して相当スケベだな・・・
と会話も入っていり、さらに早送りして聞くと
何処の部分でも妻の喘ぎが聞こえる
永遠と8時間位はたっぷりセックスしているじゃないですか!
私は音声を聞きながら、私は完全に勃起している。
こんなに、野獣のような妻の喘ぎは聞いたことがない
喘ぎと言うより叫び声になっている。
ここには書けない位、淫乱の言葉を連発している。
不良クンに言わされているのか、初めて聞く
下品な言葉も言っている。
ほんとに妻が狂ったように感じる。
あのお堅い清楚な妻が、こんなに他人棒で感じまくるとは
思いもよらなかった。
となりで寝ている妻の顔を覗き込むと
なかなか信じられません。
心の中では・・これは何かの間違いだ、妻に限って・・
と思い込ませる自分はいます。


沖縄に着き、ザ・ビーチタワー沖縄ホテルの
最上階に位置するメゾネットタイプのお部屋入りました。
「あなた、素敵な部屋ですね!二人きりじゃ広すぎますわね!」
「広い方が良いし、眺めがいいだろう、最上階だから、誰にも
覗かれないから、裸で過ごしても大丈夫だよ」
「もう、あなたったら・・」
それに
ここは、近くにビーチや基地もあるので、
もしか、何かハプニングがあるかもと予約したのですが。

荷物を置き
妻はプリーツの入った水色のノースリーブワンピースに着替え
二人で、近くのビーチとかショッピングセンターを散策した。
やはり基地が近いので外国人も多いのですが
スーパー付近ではナンパしている若い子もいました。
一緒に歩いていると妻を見る男性の視線が心地よく
なんだか嬉しくなりました。

その晩、妻を抱きながら、
昨晩の事を聞き出した。
朝までセックスしていた事を認めた
初めての他人棒が
気持ち良かったことも認めた。
「ごめんなさい・・恥ずかしかったから」
と悲しそうな顔をした。
私は
「嘘をついた罰として、沖縄でもう一人体験しなさい」
「それは、もうイヤ」
「私に隠し事をしたのだから、ダメだよ」
「どうしてもですか」
「旅の恥はかき捨てって言うじゃないか、ここは沖縄だし
二度と会わないし、もう一人も二人も同じだよ」
「でも、そんな男性どうやって見つけるのですか?」
「ナンパだよ」
「私みたいな、叔母さん、無理ですよ」
「取りあえず、挑戦してみよう」

そして翌日、一人でビーチとか街を歩かせた、恥ずかしいからと
サングラスをしているからか、ほとんど声すらかけられなく
失敗に終わった。
そして翌日から運が悪く、沖縄に台風が近寄っていた為に
数日はホテルから出る事も出来なかった。
帰る前日は台風も去って
すがすがしい天気になり
街もビーチも人が多くなった。
今日は白のノースリーブのワンピースで、少し体にフィットする
タイプで、光の角度で下着がうっすらと浮かびあがり
セクシーに思える。
サングラスも取って、歩かせた
部屋を出る前に細かい、打合せをした。
最初に声を掛けられた男性に求められたら、好みじゃなくても
その男性を最優先にする
出来るだけ私たちの部屋に誘う
旨くいったら、メールで知らせる。

サングラスの代わりに、 麦わら帽子をかぶらせた
これなら、妻の美人な顔がはっきり解るし
日よけにもなるので
でも、逆に麦稈帽子をかぶると、お嬢様風に見え、
特に白のワンピースとの相性がいいです。
妻の歩く姿は、ゆっくりと品があり
今日のワンピースは体の線がよく解り
だれも三十代だと思いません

すれ違う男性は妻の事を見るのですが、なかなか声を掛ける
男性がいません。

声を掛けやすいように、ベンチを探して座るようにメールで指示した
ベンチで一人なら、声が掛けやすいのではないかと思いました。
妻かビーチの側のベンチに座りました。
ただ、海辺で障害物がないので、私とは相当離れてしまいましが、
そこに、妻の近くを歩いていた黒人らしき外人が妻の方に
向かっています。
そして妻に話しかけ、時折、妻の笑みが解る程度で
会話もここからでは何も聞こえません。
ただ、黒人が身振り手振りで話しをして、妻が笑っている感じです。
黒人は短パンにTシャツなので、妻の白のワンピースと黒の
コントランスがなぜか合っています。
でも、私は最初に出会った男性と言ったのを後悔しています。
いくらなんでも黒人とはと思いました。
早く妻の側から立ち去るのを祈っていましたが。
20分位たった頃、妻はベンチから立ち上がり。
妻との身長差から、黒人の男性は、2メートルぐらいはある大柄な男だった
ことが判明した。
黒人の男性は妻の肩に手を回し、歩き始めた。
その時メールが届き
・・・今から部屋に行きます・・・と書いてあるではないですか
まさか、あんな大柄の黒人としたら、壊されると思い
全身鳥肌になり顔は青ざめました。

私は慌てて、ホテルに戻り、吹き抜けのロビーが見渡せる、エレベーターの側
2階から下を見下ろす。
そこに妻と黒人の男性が入って来た。
男性の手が、ヒップを触る感じで触り方がセックスを連想させるほどヤラシイ
く感じてしまいます。
多分、基地が近くにあるので、軍人さんだと思いますが。
体は締まり、プロバスケットの選手のような感じです。
あれだけ大きな体をしていれば、おのずから、あそこの大きさが想像できます。

私は、部屋に急いで行き、録音機をしかけ
クローゼットに隠れました。
隠れてすぐに、部屋に二人が入ってきました。
「オー ゴージャス ナ ルームデスネ」
「ホントニ ハズバンド イナイノデスカ」
「今日は帰りが遅くなるって」
「ベリー ハッピー」
と言いながら妻を抱きしめ大きな唇を重ねる
外人特有の慣れているキスです。
キスの仕方がいやらしく、手がお尻や体を触れています。
妻が
「いや」と言っても
大きな分厚い唇で、それ以上しゃべる事ができない。
抱きしめている、黒い手が揉むようにお尻をいやらしく触っている。
隙間から見ていると、白い子ウサギが黒い大蛇に飲み込まれる
感じです。
黒い大きな手が、ワンピースをめぐり上げ、白いレースのパンティが
完全に見える。
そのパンティの上から、お尻を握るように触っています。
激しいキスをしながら、ワンピースを上手に脱がし
ブラも簡単に外され、パンティもはぎ取られました。
彼も、キスをしながら、短パンとパンツを一気に脱ぎました
そこには、ビールビン位の大きなペニスが現れました。
不良クンの巨根とは、比べられない位の大きさですが、
硬さは、やはり不良クンの方がある感じです。
でも、不良クンの巨根を事前に味わったので、少しは
救いになるかもしれません。

ペニスの先は先走りでヌルヌルしています。
そのペニスを自分の手で触っていますから、先走りが
ペニス全体に広がり、黒光りしています。
今度は妻の局部を触っています。
妻は腰を振りながら、手から逃れるようにしようと
していますが、大きな体で押さえられ
分厚い唇で口も塞がれているので
抵抗はできません。
黒人は興奮してきたのか、会話は全て英語なのですが
たぶんかなり下品な英語の為、聞き取れません。
時折、チャ ネチャ クチュ とあれは妻の愛液の音だと思います。
妻をソファーにつかませ、バックの状態から
黒人の男性は握ったペニスを当て、ペニスの亀頭部分で妻の花園の
入り口に円を書くように、刺激している。
そして、手を離し、両手で妻の腰を抱え
一気に挿入する格好になった。
数日前、他人棒を味わったばっかりで!
妻とは1回限りの約束でしたが
妻が隠し事をしたと言って、この1週間で2本も他人棒を、それも黒人です。
そんな事を考えていたら
「イヤー」と妻の声が
よく見ると、大きな黒いペニスが半分くらい、愛する妻のオ〇ンコに埋もれていました。
黒人はウー オー とか、声を発していますが
リズミカルに腰を打ち付けています。
妻の喘ぎ声が大きくなり
さらに腰を抱え
巨根を打ち付けています。
「お願い もうヤメテ ストップ ストップ」
「オ~ ノー」
と言いながら、さらに長い時間打ち付けています。
ついに妻が
「もう ダメ」と言いながら
体を黒人の方に体を反らしした時、ペニスが抜けてしまい。
その瞬間、妻は潮を吹いてしまい、あたりはビショビショになりました。
「オー スプラッシュ」
妻はそのまま、グッタリした体をソファーに寄りかかる体勢で
体は震え、意識がもうろうとしています。
黒人は妻をソファーに妻を仰向けにして片足を肩にかけ
大きく広げた状態で挿入しやすくして
大きなペニスをゆっくり入れていきます。
でも、あれだけ長く大きく太いペニスが、ほとんど
妻の中に埋もれています。
ここからの角度だと、バッチリ挿入状態が見え
妻のオ〇ンコが大きく広げられ、ペニスが出入りしている様子
よく解ります、丁度ここは真後ろなので、かなりクローゼットを広げても
バレないようです。広げると一気に音も良く聞こえるようになり
妻のお〇んことペニスの絡み合う、ネチョ ネチョ グチョ グチョ
した音が良く聞こえます。
そして、黒人の体臭などもして来ました。
やはり、大きなペニスなので、完全に根元までは挿入されていません。
この角度から見ると、よく、あんな大きな物が、妻の中に収まったか
不思議な位です。
あれだけ大きいと、どんな体位でも、完全に子宮に当たっているんだと思いました。
それにしても、一定のリズムでよく
あれだけ、腰を動かせるのか、凄いです。
妻は
「イヤー 逝きそう」と言いながら
体を弓のように反らし、黒人に抱えられた片方の足の指先も
ピーンと伸び、逝ったのが解った。
黒人も
「オ~」と言いながら、妻を逝かせた喜びでしょうか
満足そうでした。
その時、ゆっくりペニスを抜かれ
妻のお〇んこから白い液体が流れ出るではないですか!
完全に中だしされてしまいました。
ぐったりする、妻を抱え、ベッドの方に移動する
黒人のペニスはもう、勃起しています。
階段を上がり2階のベッドに向かいました。
暫くすると、ピチャ ピチャ 舐める音や吸う音がします。
明らかに、妻の性器を舐めている感じです。
妻も喘ぎ声を出し始めています。
私はクローゼットから出ました。
またリズミカルな打ち付ける音が始まり
妻の アン アン アン と打ち付けに合わせた
喘ぎ声が始まった。
妻が
「もう ヤメテ」「おかしくなっちゃう」とか言っていますが
完全に無視され
「イヤー」と叫びながら逝っても。
打ち込みは終わらず、黒人のパワーの凄さを
思いしりました。
もう、部屋の中は、黒人の体臭、精子臭い、お互いの汗の臭いがして
格闘技のような感じです。
ただ、妻が逝っても、逝っても、黒人の腰に動きが止まらず
妻が可哀想になり、もうこれ以上聞くことが出来ません
そ~っと部屋からでました。
夜遅く妻から電話がありました。
「あなた、何処にいますか!」
そして部屋にもどり、妻を見たら
目の周りにはクマができ、相当疲れた顔をしている
私は見たことも触れずに
その日が終わり
翌日、自宅に戻りました。
この旅行の1週間
私は、自分の性癖の為に
妻に酷いことをしたと思い、
お互い、旅行の事は触れないようにした
そんな状況が続き、妻とのセックスも半年近くご無沙汰しています。
そんな時
ポストに封筒が投函されていました。
その封筒にご主人様と書かれているだけで
差出人の名前も書かれていません。
中にSDカードが1枚入っていました。

私はPCに差し込んで見たら、動画が入っていました。
その動画を再生したら
いきなり、女性の下半身が写りました、男性に跨がり、ペニスを挿入されながら騎乗位で腰を振りながら、気持ち良さそうに、腰を巨根に打ち付けています。
でもそれが、聞き慣れた、喘ぎ声です。
私は青ざめました。
結合部分がアップされた時、巨根が出し入れしている部分の特徴や
クリトリスの形、大陰唇の形、陰毛の生え方、恥骨の盛りあがり方、
そして腰とウエストのくびれ、白い肌、へその形、バストも
全て事細かく見覚えがあります、顔は写ってないですが、間違い無く由夏です!
恥ずかしがり屋の妻が
自分から腰を振って、巨根を咥えこんでいます。
腰の振り方でも解りますが、恥ずかしそうに巨根を感じながら
喘いでいる姿は完全に虜になっています。
その時男性の声が
「由夏のこの体は誰の物だ」
この声は不良クンではないか!
「勇さんの物です」
「浮気してないだろうな」
「していません」
「今日は何の日だっけ」
「今日は排卵日なので、勇様の精子を受精する日です」
「そうだよな、今日はしっかり孕みなよ!」
「あ~ もうダメっ 逝きそうです」
「ダメだよ、由夏が上じゃあ、零れちゃうだろう!」
と言いながら
正常位に体位を変え、この時、由夏の顔がアップされました。
もう普段の清ました顔ではなく、淫乱な女になっていました。
そして、強烈に腰を打ち付けられ
妻は
「もうダメっ 逝きます お願い一緒に逝って下さい」
と絶頂迎える顔になっています。
「仕方がないな~、じゃ~しっかり孕みなよ」
と言いながら
繋がったまた、同時に逝きました。
そして、不良クンは妻のおしりにクッションを入れ
ペニスを抜いた
「一滴も零したくないからな~、暫くこの体勢でいてしっかり孕みな」
とここで動画が終わっていました。
もう一つ動画が入っていました。
それを再生すると
〇〇産婦人科
木村由夏 様と書かれた診察券が写っています。
そして、カメラが向きを変えると
そこに裸の妻が、恥ずかしそうに局部を隠して立っています。
「今日、産婦人科の結果を発表してください」 
「妊娠していました」
「誰の子供だ!」
「勇様です」
「ホントに俺以外とセックスしてないだろうな」
「していません」
「俺と、どの位、回数したか覚えているか」
「多くて数えきれません」
「バカ ほとんど毎日だろう!」
「最初に不倫したのはいつか言ってみな」
「沖縄から帰った翌日です」
「どこでセックスしたか言ってみな」
「私の寝室です」
「そうだよな、由夏は喘ぎ声が大きいから、いつも大変だったよな」
「はい」
「おれの赤ちゃん、産むのか」
「はい、産みます」
「そうか、じゃあちゃんと産みな!」
「はい」
「ご褒美で何が欲しい物ないか!」
「勇さんが欲しいです」
「俺の何が欲しいのだ、それをどうして欲しいのか、ちゃんと言わないと
ご褒美あげないよ」
「勇さんのお・ち・ん・ち・んを由夏のオ〇ンコに入れて欲しいです」 
「ホントに由夏はエロいな」
と言いながら
妻を四つん這いにして
バックから巨根を女性器に当て
亀頭部で円を描くように
しながら
「これを入れて欲しいのか」
「はい、欲しいです」
「じゃあ ご褒美だぞ」と言ったと同時に
妻は強烈な喘ぎ声を発した。
そして、パン パン パンと激しい打ち込みされ
妻は逝ってしまった。

私は、ショックと完全に寝取られてしまった事を後悔しました。

後日解った事ですが。
あの初の他人棒の時、スマホでしっかり録音され、妻が逝って失神した時。
動画や写真も撮られていました。そして妻のバックの中から
スマホの電話番号やアドレス免許証などで、名前など全て知られました。
そして、自宅も下見されていました。
自宅は世田谷の高級住宅街の中にあります。
コンクリートで作られた自宅の周りは高い塀で囲まれ
オートロックともちろん防犯カメラなどセコムのセキュリティ
がしっかりしています。
玄関を入ると、ホテルのような広いホールがあり
階段を上がると、2階が広いリビングとキッチンがあり
リビングを開けると広いバルコニーがあり、夏は外で食事したりします。
もともと、2階に寝室があったのですが、私が2階で妻は1階の
ピアノの練習室を改造して、妻の専用の寝室を作りました。
妻の部屋からは、日本庭園風に作られた庭が見え
部屋は洋風で窓の外は和風の感じになっています。
トイレとバスルームは1階にも2階にもあるので
遅く帰って来たりしても、迷惑かからない作りにしています。
それが、今回裏目に出てしまいました。

私たちが沖縄から帰った時に、由夏から聞いた事を書きます。
その日、主人には言えなかったのですが、
前日かなり激しく黒人に抱かれ、体は筋肉痛の状態でした。
どちらかと言うと、不良クンのセックスの方が感じたそうです。
やはり言葉が解るぶん、的確な刺激があったようです。
時計を見ると11時になっていた。
そろそろ寝ようとした時、スマホに1通のメールが届いた。
(何だろう、今頃)
メールを見たら、・・・奥さん俺のチンポ気持ち良かっただろう・・・
と下品な言葉かから始まった。
私は、すぐ削除をしようと思いましたが、なんで私のアドレスをしっているのか
不安になりました。
その先に文を読むと、あのときの音声と画像があるから
それと引換に、もう一度抱かせてくれと書かれていました。
もし、主人に言ったら、ばらまくと脅しの言葉もありました。
そして添付ファイルに私の裸の写真があり
私は青ざめてしまった。
(どうしよう どうしよう)
でも、主人には、あの時の音声は聞かれたくない。
どうにか、取り戻さなければと思いました。
そのメールの最後に電話番号がありました。
私は恐る恐る、電話をかけてしまいました。
「もしもし」
「いやー 嬉しいね、奥さんから電話もらうなんて」
「これ、どう言う事ですか」
「この前、記念にと思って、録音し、写真を撮ったのだが
何度も聞いたら、奥さんの淫乱の姿かなり凄ごく、ご主人にも聞かせたく
なったけど、一応奥さんに確認してからと思ってさ~」
「お願い、主人だけは、やめて下さい」
「やめても、良いけど、じゃ1回、抱かせろよ」
「それは もういやです」
「奥さん、この前、あれだけ体を重ねたんだから、もう1回しても
変わらないよ」
「ほんとに、消してくれるのですか」
「そりゃ~もちろんだよ」
「ほんとに1回だけですよね」
「奥さん、旦那と寝室別々なのだってな、それも1階で
あのコンクリートの家なら、よほど喘がなければ、聞こえないよ
奥さんの気が変わらないように、今日、深夜1時に玄関に居るから
開けてくれよな、俺が来たか、防犯カメラでわかるだろう」
「自宅で、ですか」
「外で俺と居るのを見られるよりいいと思うよ」
「解りました、約束守ってくださいね」
「わかったよ」
心の中で、主人と相談しようか迷っていました。
時計は12時を回りました。
不良クンが言うように、まだ、前回の1回目セックスが
終わってなくて、休憩が長くなっただけと思えば、と言い聞かせた。
それに、近所の目があるから、外では会いたくないし
幸いに、ここはピアノのレッスン室だったので、防音はしっかり
しているから、でも2階で、なにも知らない主人が寝ていると思うと
切ない気持ちになります。
私は、もう一度、シャワーを浴び、真新しいレースの下着を着け
体に、軽い香水をつけ
若い頃に着ていた、短めのノースリーブのワンピースに着替えた。
そして、ベッドに枕をもう一つ出しました、2つの枕が並んだ
ベッドを見ると、先日の快楽を思い出してしまい。
履き替えた下着に少し染みを付けてしまった感じです。

そろそろ1時になります。1階ホールの外の監視カメラの映像を確認したら
もう、カメラに写っていました。
しきりにカメラに向かってピースをしています。
2階は真っ暗なので、主人はもう休んでいます。
私は、寝室の防音サッシを開け、庭から門に回り込み
内側からロックを解除した。
そこに、ニコニコしながら、立っている、不良クンがいました。
私は
「後に着いて来て下さい」と小声で言いながら
寝室に招き入れ、サッシに鍵をかけ、カーテンをしっかりしめました。
「奥さんの部屋、綺麗だね、ベッドはまるでラブホテルと同じ
大きさじゃないですか、あれ・・枕が2つ・・準備がいいね」
「それより、先に削除してください、じゃあ消すから・・・・
これでいいな」
「早く済まして、帰ってください」
「俺はかまわないけど、奥さんがどうだかなー、こっち来いよ」
妻はゆっくり側による。
「結構エロな、格好しているじゃないか、そんなパンツが見えそうな
ワンピを着て、オー石けんの良い香りに、香水まで付けて、それに
新品の白いパンティいいね~、やる気まんまんじゃないか」
「そんなのじゃありません」
「ほんとにそうか、ここ触れば、すぐに解るさ」
と言いながら、パンティの中に手が入る
「イヤー」
「なんだ、奥さん、準備万端じゃないか、俺のこと思って、パンティもこんなに
染み着くって」
「違います、これは・・・」
「じゃあーこの音はなんだよ」
ピチャ ピチャ クチャ クチョ クチョ
「いや~」
「もうここは洪水じゃないか」
「仕方がないな、ベッドに横になるから、俺の息子元気にしてくれよ」
そう言いながら
洋服を脱ぎ、仰向けになる。
由夏は、すでに大きくなっているペニスを触り、口を近づけた
そのペニスは汗と悪臭がして
少し、いやな顔すると
「ごめん、ごめん風呂入ってないから、奥さんのお口で綺麗にしてよ」
由夏はいやいやペニスを咥え、ペニスを舐め回した
とうぜん、その時、由夏はパンティも脱がされ、オマンコを刺激されて
います。
「奥さん、そろそろ入れたいだろう、俺に跨がって、自分から挿入しなさいよ」
妻は、自分から巨根を挿入してしまった。
「奥さん、これって、奥さんの意思だよなー、自分から若い男の子に股たがって
それも、自分の寝室に連れ込んで、これって、不倫、浮気じゃないの」
「違います」
「この状況、ご近所の人に聞いてみようか」
「いやーダメ」
「じゃあ浮気だよな」
「はい、浮気です」
「それじゃあ、思いっきり腰を振って、逝きな」
由夏は、この後、騎乗位で逝き
バックからも、正常位でも逝きまくりました。
そして、自宅の門のセキュリティーの暗証番号を教えてしまい
翌日から毎晩、庭から忍び込まれ、抱かれました。

結局、妻の体は不良クンにさらに開発され
完全に調教されてしまいました。
最近は妻から、お強請りして抱いてもらっているようです。
セックスは、ほとんど毎日で、ときには、公園のトイレや
車の中も、どこでも場所があれば、したそうです。
もともと、感じやすく、逝きやすい体を
精力旺盛な若い子にされたら、理性よりも体が求めてしまったのでしょか
確かに、私の中途半端なセックスや、勃起力もなくなり
最後まで逝かせられないセックスでは不満だったのかもしれません。
毎回、これでもかと逝かされれば、若い体にやみつきになったのが
理解できます。

その後、妻は出産して、女の子を産みました。
でもその数ヶ月後から、堂々と不良クンが自宅に来るようになり
酷いときは、毎晩、妻の寝室から、喘ぎ声が聞こえ
時には、朝でも、昼でも妻の寝室から喘ぎ声が聞こえたりします。
それが段々エスカレートして
私が家に帰った時、妻がリビングのソファーで犯され
キッチンで料理を作りながら、バックから犯され。
先日は私の寝室でセックスしていました。
当然2人目も孕ませられました。

*この内容は、実際あった事を交えて書いています。

清楚な妻が痴漢に遇いの作者様へ

続きを楽しみにしています。
宜しかったら続編をお願い致します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

清楚で美魔女な妻が妄想から お待ちしてます。

M君を家に呼ぶようにしむけ、二人が動物のように絡み合っているのを
詳しくお願いします。

奥さんのBWHとか身長・体重とか・・M君のスペックとか様子がどうかどのような行為とか・……………………………………・………………………………・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・


覗く話や次の計画をお願いします。

性懲りもなくまたアメリカ代表の話

またか、というか、誰も読んでないかもしれませんが・・

日本は残念でした。まあ、心の隅では予想してたんですがね(*_*;

さて、アメリカ代表・・一次リーグ突破をかけてドイツと対戦します。
実際、引き分けでもいいし、ポルトガルみたいに(!)大敗しなければよしなので気は楽ですね。ポルトガルファンの方には申し訳ありませんが・・


アメリカ対ドイツはちょっと感慨深いものがあります。
というのは、アメリカ代表は、大半がドイツ生まれだからです。
アメリカはご存知の通り、移民の国。そこで昔から他国の優秀な選手(自国の代表にはなれないけど、代表候補選手ぐらいのレベル)にアメリカ国籍を取らせて、そのメンバーでナショナルチームを作ってきたのです。

現在のクリンスマン監督は、言わずと知れた、ドイツの名選手であり、ドイツ監督も経験した人です。
その彼が、ドイツ国内でこれはという選手を自ら説得し、アメリカ代表チームをコツコツと作ってきたのです。
地味なことですが、これって結構凄いことですね・・・

ですから、いうなればアメリカは『ドイツの二軍』です。さすがに超一流の国には歯が立ちませんが、レベルはかなり高く相当強いことはお分かりでしょう。

まあ、一軍と二軍の戦いですから、当然一軍のドイツが勝つでしょうが、レベルの高いいい試合が見られるのではないでしょうか☆

アメリカがこの先勝ち進んだら、また何か書くかもしれません(笑)

性交中に

奥さんが上になっているときに、
隠し持っていた、浣腸を注入しました。
差し込んだ事には気が付きませんでしたが、
注入した時に、ビックリした様子で、出るやんかと言いました。
私は、奥さんがうんこをする所を見たかったのですが、
残念ながらホテルを出るまで出ませんでした。
きっと、家に帰ってから出したのでしょう。

性について教えてください

最近、性について興味をもちました
男です
30代の方がありがたいです。。。
teach3856 これがyahoomailです
これに送ってくれるとありがたいです!                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

寸たら工事

寸足らずを工事してやっとこ普通サイズにした人工チンコみたいなオッサンが

イボみたいなのを2個入れててキモイ極みだった。

20センチでイボ入りもキモイがでかいのだけを見るのはいいとして、短小気味の人工サイズで

太さ足りないからそんな物入れてるんだろうけど、

それで喜ばしてると1人で思ってる勘違い人間。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした

嫁のミクと結婚して3年経ち、去年、子供も生まれた。仕事もますます順調で、幸せだなと日々思っている。最近は、マンションの杭の偽装問題なんかでさらに忙しくなり、帰りが夜中になることもあるが、嫁は文句も言わずによく尽くしてくれている。

ミクは、出産直前までナースの仕事を続けていて、出産を機に休業している。ミクは、子供のことも、家事のことも、完璧にこなしてくれていて、本当によく出来た嫁だと思う。


ミクは、身長160cm弱、少しムチッとした感じはするが、俺みたいにメタボというわけではない。抱き心地の良い、セクシーな身体をしていると思う。

そんなミクは、出産直前までセックスをしてくれたし、生まれた後も、すぐにセックスをしてくれるようになった。ミク自身もセックスが嫌いではないということもあると思うが、ちゃんとセックスをしないと浮気されてしまうと言う危機感を持っているようだ。俺は、ミクは俺にはもったいないくらいの嫁だと思っているので、浮気なんて考えたこともない。そもそも、仕事が忙しすぎて出会いのチャンスすらない。

今日は、久しぶりに同期と飲むことになった。明日は土曜で休みということもあり、ちょっと深酒になってしまった。気がつくと時間も日付が変わる寸前だったので、慌ててタクシーに乗って家に向かった。

酔いすぎていて、マンションのエントランスのオートロックに、なかなか鍵を差し込めなかった俺。我ながら飲み過ぎたと反省した。そしてエレベーターに乗り、6階まで上がると、静かに廊下を歩き、音を立てないように鍵を開けて部屋に入った。

もう、嫁も子供もすっかりと寝ているようで、人の気配はない。俺は、静かに浴室に行き、シャワーを浴びてパジャマに着替えた。多少頭がスッキリしてきたが、眠気が凄かったので自分の部屋に向かおうとした。でも、子供の寝顔を見たいと思い、そっと寝室のドアを開けた。

嫁と子供の寝息が聞こえてくるが、ほとんど真っ暗なので顔はよく見えない。俺は、そっと子供の方に近づいていく。寝室にはベッドが二つ並んでいて、手前側に子供が寝ている。廊下の明かりで、うっすらと子供の寝顔は見ることが出来た。
本当に可愛い寝顔だなと思いながら、ふと奥のベッドを見た。嫁はすっかり熟睡しているようで、顔は反対側を向いているので見えないが、胸が規則正しく上下に動いている。Cカップくらいなので、巨乳とは言えない胸だが、ノーブラなので乳首がポツンと浮き出ているのが薄暗い中でも見えてしまった。廊下の光が、ちょうど嫁の胸のあたりまで、うっすらと照らしているからだと思う。

嫁とは、一昨日セックスしたばかりだ。でも、酔いのせいもあるのか、俺は妙に欲情してしまった。そっと嫁のベッドに潜り込み、パジャマの上からその浮き出ている乳首を触ってみた。すると、嫁の乳首は完全に勃起している状態で、カチカチになっている。エッチな夢でも見ているのかな? と思いながらも、俺は乳首を触り続けた。

嫁は、
『んぅん……』
と、多少吐息のようなものを漏らすが、起きる気配はまったくない。嫁は、地震が来ても起きないタイプの女性なので、ちょっとやそっとのことでは起きることはない。俺は、調子に乗って嫁のパジャマをまくり上げた。

薄暗い中、形の良い胸があらわになる。暗闇に目も慣れてきたので、それなりに胸のディティールも判別出来るくらいにはなった。
俺は、その乳首にむしゃぶりついた。やっぱりカチカチになっていて、俺は興奮状態で舐め続けた。いつもは母乳が漏れてくるけど、寝ているせいか母乳は出てこない。少し物足りないなと思いながらも、寝ていると出ないなんて、上手く出来てるなと驚いたりした。そんなことが気になるのは、酔っ払っているせいだと思う。

『ん、ん?ん、ふぅ……』
寝ていても、刺激を与えれば感じるのか、少し甘いような声も漏れてくる。寝ている嫁にこんな事をするのは、よくよく考えれば初めてかもしれない。何となく、いつもと違う感じだ。乳首の感じも、漏れてくる甘い声も、まるで別人のように感じてしまう。それは、マンネリ気味だった嫁とのセックスとは違う刺激になって、俺を高ぶらせた。

俺は、パジャマのズボンの中に手を突っ込んだ。そして、そのままショーツの中にも手を滑り込ませた。すると、指に触れるヘアの感触、そして、熱く湿ったあそこの感触が、俺をさらに興奮させる。

嫁のあそこは、すでに挿入可能なほど濡れていて、ビラビラはもちろん、内ももまで少し濡れている感じだった。寝ていても、しっかりと感じるんだなと思いながら、俺はショーツごとパジャマのズボンを脱がした。そして、嫁のあそこに口をくっつけ、クリトリスを舐め始めた。

固くしこったクリトリスは、すでに包皮から半分以上飛びだしていて、凄く舐めやすかった。いつもは、指で剥かないとここまで出てこないので、今の嫁は凄く興奮してクリが勃起している状態なんだなと思った。そして、夢中で舐め続ける。嫁のクリトリスは、いつもよりも大きく感じる。勃起しすぎだろ、と思いながら、軽く噛んだり吸ったりもする。

『ん、んんっ、ふぅあぁ、んっ』
嫁の口から、可愛らしい吐息が漏れだしてくる。何となく、睡眠レイプをしているようで、ちょっと罪悪感を感じてくる。でも、それが俺を興奮させていく。

俺は、口の周りをドロドロにしながら、嫁のあそこを舐め続ける。そして、舐めながら指を差し込んでいく。中指が徐々に入っていくと、
『ん、んっ、うぅあぁ、んっ』
と、嫁は少しのけ反るようにしながらうめく。ここまでして起きないことにも驚くが、寝ていてもあえぎ声が出ることに驚いてしまう。

俺の指は、痛いくらいに締め付けられている。ペニスだとここまで締め付けられる感覚はないので、指の方が敏感なんだなと思った。それにしても、凄すぎる締めつけだ。俺は、嫁の好きなGスポットをこすり始めた。嫁のGスポットは、一般的にここだと思う場所よりも、少し浅いところにある。個人差なのだと思うが、嫁は俺と付き合うまで、自分にはGスポットがないと思っていたようだ。付き合ってきた男達は、嫁のGスポットを見つけられず、開発することが出来なかったようだ。

そして嫁は、俺との初めてのセックスでGスポットを探り当てられ、そこを重点的に責られた結果、イキまくりながら潮を吹いた。その日から、嫁はセックスに夢中になっていった。それは同時に、俺に夢中になってくれたということでもあって、結果すぐに結婚することになった。

俺は、そんなことを思い出しながら、嫁のGスポットをこすり始めた。
『んんっーーっ! ん、ふぅ……んっ! んっ! あぁっ!』
嫁は、まるで起きているようなリアクションをする。顔のところは薄暗いし、横を向いているのでよくわからないが、起きてはいないようだ。

俺は、嫁のそこをこすり続ける。すると、あそこがキュンキュンと俺の指を締め付けてくる。その締まりの強烈さと、嫁の可愛らしいあえぎ声に我慢出来なくなり、俺は慌ててパジャマを降ろしてパンツも脱いだ。

そして、いつものようにコンドーム無しで挿入していく。嫁とは、二人目を作ることで合意が出来ているので、いつも避妊せずにセックスをしている。やっぱり、あんな薄いものでもつけると快感が多少弱くなるので、生でするのが一番だと思う。

ぞわわわという、鳥肌が立つような快感を感じながら、俺は奥まで挿入した。嫁が経験した男性は、俺の他に4人いる。でも、Gスポットの件もそうだが、4人とも短小だったそうで、俺とセックスするまでは、中イキなんて都市伝説くらいに思っていたそうだ。
俺は、取り柄は少ないが、ペニスの大きさだけは自信がある。長さも太さも、日本人の平均よりもかなりあると思う。

トン、と、奥に当る感覚。嫁は、最初は驚き痛そうにしたが、すぐに奥の快感の虜になった。これは、女性によって個人差が大きいそうだが、俺の経験上、ちゃんと時間をかけて開発すれば、どんな女性も奥で激しくイケるようになると思う。
『んんっーーっ! ふぅ、あぁっ、ひぃ……ぁ、ぁっ!』
嫁は、まるっきりあえいでいる感じだ。起きてしまったかな? と思うほどだ。でも、起きたら起きたで問題ないので、俺はそのまま腰を動かし始めた。

いつも以上に強烈に締まって感じる。寝ていると、身体が弛緩して緩くなりそうな感じがするが、まったく逆にキツキツに感じる。防御本能とか、そんな感じなのだろうか?

俺は、ゆっくりとペニスを出し入れする。本当に気持ち良くて、俺もうめき声をあげる。そして、リズミカルに腰を振り始める。ベッドがきしみ、嫁のあえぎ声もどんどん大きくなる。
『あっ、ぁっ! んっ! んんっぁっ! あ、あなたぁ、気持ちいい、気持ちいいですぅ!』
急にこんな声をあげた嫁。俺は、ビックリして動きを止めた。そして、嫁の顔を見た。
『ゆ、雄一さん? どうして?』
「お、お義母さん……」
俺は、心臓が壊れそうにドキドキし始めていた。嫁は、俺のことをパパと呼ぶ。それに、敬語も使わない。それに驚いて顔を見たら、嫁ではなくお義母さんだった……。俺は、あまりの事に理解が遅れた。

『わ、私よ、ミクじゃないわ……』
お義母さんも、ひどく焦って戸惑っている。俺は、慌ててペニスを引き抜いて、ベッドの端に正座した。
『んぅふぅっ』
ペニスを引き抜くとき、思わず甘い声が出てしまったお義母さん。

「ごめんなさい! ま、間違えました、すみません」
俺は、土下座するような感じで謝りながら、急速に酔いが醒めていった。俺は、今日は嫁が高校の同級生の家に遊びに行っていて、泊まりだったことを思い出した。そして、お義母さんが子供の面倒を見に来てくれていることも……。
『あ、頭上げて、平気ですから、私こそ、紛らわしい格好してたから』
お義母さんは、はだけたパジャマを直しながら言う。でも、下半身は丸出しのままだ。
「ほ、本当にすみませんでした!」
俺は、謝りながら慌てて部屋を出た。そして、自分の部屋にこもる。もう、酔いなんて完全に飛んでいた。どうしよう……よりによって、お義母さんと……。お義父さんにはどうやって言えばいいのだろう? 嫁にはどうやって? もう、俺は切腹でもしないといけないのだろうかと、半ば本気で思っていた。

そして、俺は慌てながらも持ってきたパンツとパジャマを穿こうとした。そこで俺は、こんな状況なのにまだ勃起していることに気がついた。我ながら、バカじゃないかと思ってしまうが、あんなタイミングで途中で止めたので、しかたないと言えばしかたないような気もする。

パンツを穿こうとしたが、あまりにもペニスが濡れているので、ティッシュで拭くことにした。勃起したペニスを拭きながら、お義母さんもこんなに濡れていたんだなと変なことを考えてしまった。

お義母さんは、確か45?46歳だったはずだ。たぶん年齢的にもまだ現役で、お義父さんともまだセックスしていると思う。それとも、セックスレスなんだろうか? 欲求不満だから、濡れすぎるほど濡れていたのだろうか? 俺は、現実逃避でもするように、こんな事ばかり考えていた。

そして、あらかた拭き終わろうとしたとき、いきなりドアが開いた。ビックリしすぎて声も出ない俺。お義母さんがパジャマを着た状態で入ってきた。
俺は、勃起したペニス丸出しだったので、慌ててパンツを穿こうとしたが、
『いいのよ。そのままで。ごめんなさいね』
そう言って、部屋を出ていくわけでもなく、逆に俺に近づいてくるお義母さん。
「え、そ、その、どうしたんですか?」
俺は、下半身丸出しの情けない格好のままそう聞いた。
『ごめんなさいね。私が寝てしまったから、変なことになっちゃって』
「いや、僕が悪いんです。ミクに言われてたこと、すっかり忘れてました」
『酔っ払ってたものね、しかたないわ。それよりも、この事は内緒にしましょうね。夢だったと思って、忘れましょ』
お義母さんは、さすがに年長者だけあって、大人の対応がわかっているようだ。

「わかりました。本当にすみませんでした」
『もう謝らないで。私の方こそ謝らないとね。こんなおばあちゃんに入れるなんて、気持ち悪かったでしょ? ごめんなさいね』
「そんなことないです! 気持ち悪いなんて思ってもないです!」
『ふふ。いいのよ、気を使わなくても。私は、雄一さんのおかげで、ちょっとだけ若返っちゃったかな?』
と、笑みを浮かべながら言うお義母さん。とんでもないことをしてしまった暗い雰囲気を、そうやってほぐしてくれているのだと思った。

俺は、下半身丸出しのままでそんな会話を続けていた。
「パ、パンツ穿きますね」
俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら言う。
『雄一さん、さっき中途半端だったでしょ? 出してあげましょうか? 引っ込みがつかないでしょ?』
お義母さんは、少し照れた顔で言う。
「いやいや、大丈夫です! そんなのダメです!」
俺は、全力で遠慮した。お義母さんは、どういうつもりでそんなことを言っているのかわからないが、これ以上過ちを繰り返すわけにはいかない。
『あら、そうなの? 残念だわ。じゃあ、おやすみなさい』
お義母さんは、あっさりと引き下がった。そして、部屋を出ていった……。

俺は、やっとパンツを穿いた。確かに、男はあの状況で途中で止めると、引っ込みがつかない。出したくてしかたない気持ちになる。でも、オナニーをする気持ちにもなれない。

すると、いきなりドアが開いた。2回目だが、それでもやっぱりビックリして声も出なかった。そして、お義母さんの姿を見て、俺はもっと驚いた。お義母さんは、セーラー服を着ていた。古典的なセーラー服で、今時のおしゃれな感じのヤツではない。俺とミクがエッチをするとき、たまにするコスプレの衣装だ。ミクは比較的、過去の男性経験は多めだったが、性格は凄く一途な女性だ。俺に処女を捧げられなかったことを凄く気にしている。そんなこともあってか、制服を着てイメージプレイみたいな事をしてくれる。設定は、制服を着た処女のミクを抱くという感じのものが多い。

そのプレイで使う制服を、お義母さんが着ている。
『クローゼットに、こんなものがあったわよ。懐かしくて着ちゃったわ』
そう言って、部屋に入ってくるお義母さん。ミクと違って、もう40半ばのお義母さんには、さすがに無理がある感じだ。でも、熟女モノのAVで、たまに女優さんが照れながら制服を着させられるヤツがある。熟女が照れて恥ずかしがる姿は、俺にはとてもエロ可愛く感じる。

「それは、その……」
言い訳しようとしても、言葉が出てこない。
『こんなの着させてるのね。雄一さんも、意外とアブノーマルなのね』
制服姿で微笑みながら言うお義母さん。俺は、正直、異常なまでに興奮していた。

すると、いきなりスカートをまくり上げるお義母さん。妖艶なランジェリーが姿を見せる。それは見慣れたヤツだった。
『こんな下着も持ってるのね』
スカートをまくり上げたまま、お義母さんが言う。丸見えになっているショーツは、俺も気に入っているヤツだ。濃いピンク色のショーツだが、あそこの部分に穴が開いているタイプの物だ。
穿かせたまま挿入することが出来るので、妙に背徳感を感じて興奮出来る。ということは、ブラも穴あきのものを身につけているのかな? と思った。その二つは、ペアのものなので、もしかしたらお義母さんは今身につけているのかな? と思った。

「ごめんなさい。ミクに変なモノ着させて……』
『いいのよ。仲がよい証拠よね。羨ましいわ。ウチなんて、もうずっとご無沙汰だもの』
お義母さんは、スカートをまくり上げたまま言う。
「そうなんですか……」
『ねぇ、今だけ、私をミクだと思って続きしてもいいわよ……』
お義母さんは、少し緊張気味に言う。俺は、お義母さんのエロい姿に、理性が飛びそうだったが、
「ダメです、そんなの……」
と、なんとか言った。
『こんなおばあちゃんじゃ、イヤかしら?』
お義母さんは、なんとも言えない妖艶な言い方をする。俺は、生唾を飲み込んだ後、
「いえ、そういうわけでは……」
と言った。
『私もね、引っ込みががつかなくなっちゃったのよね……。雄一さんもそうでしょ?』
お義母さんは、嫁の母親という感じではなく、一人の女性という感じだ。優しくて上品な感じはまったくなくなってしまって、淫乱な女性みたいな雰囲気になっている。

俺は、我慢しきれずに、お義母さんに抱きついてしまった。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、まずはお口でしますね』
いつものような丁寧な言い方で、そんな風に言うお義母さん。違和感がもの凄い。
お義母さんは、俺をベッドに座らせると、俺の前にひざまずいた。
『雄一さんの、とても立派ね。さっき、すぐ抜いちゃったけど、まだ入ってるみたいな感じよ』
お義母さんはそう言うと、大きく口を開けて俺のものをくわえてしまった。そして、すぐに舌を絡め、強烈にバキュームしてくる。俺は、セーラー服姿でフェラチオをするお義母さんを見て、強烈な興奮と、強烈な罪悪感を感じていた。

お義母さんは、凄く上手にフェラをしてくれる。いつもはフェラチオなんてしたこともなさそうな感じのお義母さんなのに、風俗嬢も驚くほど巧みにフェラを続けていく。

お義母さんは、しばらくフェラを続けていく。そして、そのまましばらくしてくれた後、
『どうしますか? 制服、着たままが良いのかしら?』
と、質問してきた。
「はい……。できればそのままでお願いします」
『ふふ。いいわよ。雄一さんは、エッチねぇ』
お義母さんは、そう言ってベッドに寝そべった。そして俺は、制服の上からお義母さんの胸を揉んだ。柔らかいのに張りも感じるその胸は、ほとんどミクと同じくらいのサイズに感じる。

『ん、あぁ、気持ちいいわ、雄一さん、めくって舐めてくれる?』
すぐにとろけたような感じで言うお義母さん。俺は、黙って制服をまくり上げた。すると、やはりショーツとおそろいのブラをしていた。

カップのほとんどがないようなブラなので、乳首も乳輪も丸見えだ。それにしても、美しいおっぱいだと思う。ミクのおっぱいも、凄く綺麗だなと思うが、お義母さんのおっぱいは、歳のことが信じらないほどに美しいと思う。
「綺麗な胸ですね……」
『そう? エアロビやってるから、ちょっとはマシなのかしら』
お義母さんは、嬉しそうに言う。この状況で、娘婿にそんなことを言われて嬉しいのだろうか? と思うが、お義母さんは本当に嬉しそうだ。

俺は、その美乳にむしゃぶりついた。
『あぁっ、んっ、んっ、上手よ……。気持ちいいわ、こんなの、久しぶり?』
お義母さんは、本当に気持ちよさそうだ。俺は、乳首を甘噛みしたり、吸ったり舐めたりし続けた。
『ん、あっ、気持ちいい、もっと強くぅ、あぁっ! そう、噛んでぇ?』
甘えた声で言うお義母さん。お義母さんのあえぎ声や、甘えた声を聞くことになるなんて、夢にも思っていなかった。

『もうダメぇ、雄一さん、我慢出来ないわ。入れて、雄一さんの大っきなおちんちん、入れてぇ?』
と、切ない声で言う。俺は、もう限界でお義母さんに覆いかぶさろうとした。すると、お義母さんは俺が覆いかぶさるよりも前に、四つん這いになってしまった。そして、スカートをまくり上げてお尻を見せてくる。あの穴あきショーツは、後ろはTバックになっているので、お義母さんのお尻が丸見えになっている感じだ。
『さすがに照れくさいから、顔が見えない方が良いわよね』
お義母さんは、そんな説明をしてきた。正直、何を今さらという感じだが、多少気持ちはわかる。

俺は、そのままお義母さんの穴に突き立てようとした。
『コンドームは? ないのかしら?』
お義母さんにそう言われて、俺はドキッとした。嫁とは子作りしているので、コンドームは使っていない。なので、今はストックもない状態だ。
「ごめんなさい。ないです」
『あらそうなの。そっか……。でも、今日なら平気かな? いいわよ、そのまま来て』
お義母さんはそんなことを言う。今日ならという言い方をするということは、まだ閉経していないということだと思う。さすがに、お義母さんを孕ませてしまったら、シャレにならない。
「いや、さすがにそれは……」
『平気よ。早く来て?』

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