萌え体験談

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オナニー

博多の久美子

皆さんこんにちは博多の久美子です。
金曜夜の私はご機嫌でした。ほろ酔いで自宅への途中、歩道橋の前に
立っていました。信号が変われば横断歩道を渡ればわざわざ階段を
昇る必要はなくその歩道橋は何のためにそこにあるのか理由は
解りませんでした。

 深夜だというのにまだ車の通りは多く帰宅途中の人は疎らにいました。
歩道橋の傍で私は10分ほど知人にメールを送りながら歩道橋辺りを
観察していましたが誰も歩道橋を使う人はいませんでした。

 歩道橋の階段の前にいました。

(誰も来ないはず)

 私はそう思い服を着たまま、歩道橋の階段を一段、一段と
昇り始めました。歩道橋の上から下を見下ろすと遮る物はありません
から下を通る車と歩行者が目に入ります。
 
車を運転する方なら理解して頂けると思いますが歩道橋の上に
いる人まで気にして運転している人は少ないと思います。
 助手席にいれば視界に入る事がありますが、それほど注意はして
いないと思います。
 しかしその歩道橋にはすぐ傍には歩道橋を見下ろすマンションがあります。
そのマンションからは身を隠すことが出来ないのです。
 
 酔いのせいもあったのでしょうか。

(ここなら、今、脱いでも)
(スカートくらいなら平気かも)

 チェスターのボタンを外しました。
スカートのホックを外しスカートは地面に落としました。
脱いだスカートはバッグに詰めてしまいました。ここで酔いも
手伝っていたのかパンスト、パンティーと続けて脱いでバッグに
無造作に詰め込みました。
 もう誰か来てもすぐには取り出せないし履くこともできない
もしも誰か人が来たならばコートの裾を引っ張って隠すしか無い・・・
引っ張って隠せばショーパンか短いスカートを下に履いてるって
思ってくれるはず、そう自分に言い聞かせました。

 左右を見て誰もいないことを確認し私はコートを脱ぎそれを
手に持ちました。
下半身裸になった私の足もとを通る風が冷たく足に絡まりお尻を
撫でていきます。それなのに私は歩道橋の上で両足を肩幅ほどに開き
下を通る車両を眺めていました。

(ここでしちゃう?)

 厭らしい久美子が問いかけます。
そっと指をあそこに這わせると濡れ始めたあそこは指を
すんなりと飲み込んでしまいます。

(そんなHな命令聞いちゃだめよ)
(オナニーしちゃいなよ、公開オナニーだよ)

 これはオナニーじゃない、いつも頑張ってる私へのご褒美・・・

歩道橋の下の歩道を通る人、道路を走る車のライトを眺めながら
指は敏感になったクリトリスを摘み続けていました。
恐らくクリちゃんは外皮から捲れ充血し大きくなっていたでしょう。
指で軽く弾くだけなのに両足から力が抜け膝から崩れ落ちそうに
なりながらオナニーを続けてしまいました。

一分も経たないうちに軽い絶頂を迎えていました。

 立ったままのオナニーでは満足できるほどの絶頂を
得ることはできません。

(まだ足らない)

(このまま歩道橋を降りたら)

 酔いのせいなのか興奮のせいなのかこの時ははっきり覚えていません。
脱いだ服を入れたバッグと脱いだコートをその場に置いて私は
反対側の階段へ向かいました。

(怖い、怖すぎる)

もし誰かが階段を登ってくるか、反対側から人が来てしまえば
半裸の私は簡単に見つかり曝け出した下半身を見られてしまうのです。

 信号が何回変わったでしょうか。
歩道を歩く人が居なくなる瞬間を見計らって階段を降りようと
おもいました。足音を立てないように静かにそっと歩けば
誰にも気づかれないはずと思い階段を降り始めるとヒールが
階段にカンカンと響き歩道橋の床を鳴らしました。

階段を半分ほど降りたところで

(あと半分降りれば)

あと半分でこの危険な行為は終わるはずなのに厭らしいもう一人の
私がもっと危険な行為を要求するのです。

(上で満足してないでしょ?)
(これ以上は駄目)
(下に着いたらちょっとだけしようか)

 幸運にも下には誰もいません。
最初は下まで降りてただ戻るだけでした。
震える指先でクリちゃんをそっと撫でただけでしたが
一瞬で逝きそうになりそうでした。
 あともう少しでこの痴態が終わるのに、これ以上Hな事を
考えちゃダメだと自分に言い聞かせ続けました。

 歩道橋下での久美子の公開露出オナニー
もうこんな事は辞めようと思ったときでした。

 歩道の遥か先からサラリーマン風の男性が歩きていました。
酔っている様子など全くなく平然とこちらに近づいているのです。
私はこの瞬間、現実に引き戻され迷うことなく階段を駆け上がり
コートとバッグを手に取り反対側の階段へと逃げました。

 何も身に纏っていない下半身を隠すことなく下から見上げたなら
お尻を曝け出した女性が歩道橋の階段を登っていくのです。

 コートを羽織ると階段を降り反対側からこの男性を眺めました。
この時、怖さで震えていました。震えながら股間からはチョロチョロと
おしっこが足を伝って地面に流れヒールを汚していました。

脳内妄想

若年の8月頃だった。
あるイベントの帰りの、18時頃の電車内でのこと。
乗車した車両は、両端に一人ずつ座っているだけで殺風景だった。
下車駅まで20分。
下車駅まで殆ど乗客はなく、ずっと空いたままだった。
見渡すと女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに座っている。
様子を見ると、俯いて目を閉じていた。
服装は、少しドキッとしてしまいそうなタンクトップに脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチの黒のジーンズを穿き、足元はヒールのサンダル。
メリハリあるボディスタイルが顕著に分かる。
疲れて熟睡しているようだった。
密かに隣に移動してしばらく様子を見ることにした。
すっかり寝込んでいる。
そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズ越しに股下が見えている。
陸上部に所属していそうな筋肉は、お尻から足までムチムチしていた。
さらにピチピチした黒いジーンズを穿いている。
数日間オナニーしてないからか、ムラムラしてきた。
ムチムチの下半身に目が釘付け。
下半身に血流が集中してきた。
もう興奮しすぎて、周囲を見渡す余裕もなく、手が勝手に動いてしまいそうだった。
服の上からならいいだろうなどと、変なことを思ってしまったことに本当にびっくりした。
まだ気付かずに寝ている。
むにゅ?という感触がしそうな、ムチムチな下半身。
この女性のジーンズ越しにマソコに近い側の太ももを凝視し続けた。
見ず知らずのこの女性とHがしたい。セックスがしたい。
股間はビンビンだった。
穿いているジーンズの中で抑えつけられた。
まだ寝ている。
気付かれないように触りたい。
でも気付かれたら騒がれて捕まるのは必至。
この女性のマソコに入れたい、すごく入れたい。
今すぐ入れたい。
下車する駅まで各駅停車。
性的興奮が生理現象に反映されて、いかにも目つきが怪しく、挙動不審で、明らかに周りの状況から浮いていたはず。
それなのに何故か、停車駅で乗車した同じ車両に人に、不審な目で見られることはなかった。
途中で乗車した人の一人が、向かいに座席。
身長170センチ股下100センチありそうな、モデルのようなスタイル。
ウエストが細く、大きいめのヒップの形が浮き出て脚のラインが強調されたパンツスタイルの、面識のない長身ナイスバディで、思わず一目ぼれしてしまいそうな美しさ。
美貌もさることながら、クリッとした目、輝くような黒のロングヘアー、そしてすらりと伸びた手足。
スタイリッシュでデキる女、格好いいイメージ。
脚を組み替えるときに、下半身のスタイルがはっきりと出て、なぞるように観たくなる太ももが見えるたびに、ドキッとして色っぽい。
知的な雰囲気で髪をかき上げるしぐさがセクシー。
目が合うと何故か席を立ってそのまま、素敵なほどキリッとして別の車両へ歩いて、去って行った。
同じ車両で、また隣の女性と二人だけの状況に。
直ぐに触れる距離に居ながら、それは禁じられた行為。
そこは実際に、勃起したものを挿入して腰を振り、性器を擦り合わせて出し入れするところ。
ニュルニュルとした感触は最高の性的快感の味わい。
ニュルリと抜き取られると同時にドロリとあふれ出す精液。
でも、場所は車両。
「ここに入れたいんでしょ?ここへは別の男の人のを入れるんだよ。あなたにはセックスさせてあげない。」
挿入感が高まるのに性的凌辱が拒絶禁止されている。
目の前の女性のムチムチな下半身の魅惑に耐えるのに気がおかしくなりそうだった。
それでも我慢して、見るだけで堪えていた。
見続けるほど性的接触の欲望は高まる。
覗き込んで股下が見えた瞬間、射精してしまった。
手で刺激せずに射精するのは初めてだった。
勢いよく出してしまった。
射精の予兆を全く感じなかった。
マソコに執着をもちながらジーンズ越しの女性の股下を見ただけで、その奥にある子宮を無意識に意識して精子が勝手に、一つ一つが意思を持っているかのように大量に飛び出してきた感覚だった。
射精を促されるほど、ムチムチな下半身が刺激的に違いなかった。
しばらくして、目を覚ました。
隣に居ることに気付き、ひどく驚いていた。
こちらも、突然目を覚まされて取り繕いようがなかった。
目が覚めてしばらくするまで、熟睡中に両脚が半開きになっていたことを気付いていてなかったようだった。
下車する駅だったのか、そのまま席を立ち、ドアのほうに向かった。
裸体である必要もなく、着衣のままでも競泳水着のように身体のラインが強調されるような着衣のほうが、射精を我慢できないまでに魅惑的だったりする。
でも、視覚だけの射精は想定外だった。
奇しくも、下車する駅が同じだった。
女性は去って行くようにさっさと前方を歩いて行った。
ジーンズ越しの股下を視ながらの射精は、結婚適齢期にかけて女性への関心が極限状態にあるなかで強い性的衝動に駆られて行動した結果で、しぼりとられるように抜き取られたかのようで、思いのほか気持ちがよかった。
熟睡中に身体に触りはしなかったが、触らずとも見るだけで勃起するし、射精に至るのは初めてだった。
帰宅して洗浄してからオナニーしまくりなほど、たまらない存在だった。
いいものを見させてもらったという思いだった。

ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

公共の乗物に乗っている人の身体を着衣の上から触ることは、県迷惑防止条例が卑猥な言動として禁止している。
また同じ条文で、盗撮も卑猥な言動として禁止している。最悪見られても構わないけど盗撮・動画ネット晒しの関係で重ね穿きが普及している。盗撮でなくとも、撮影行為や撮った写真の内容が下着等の盗撮に準じる卑わいなものと判断されれば、迷惑防止条例違反となることは十分あり得る。
また同じ条文で、下着を覗き込むことも卑猥な言動として禁止している。痴漢・盗撮は、逮捕の必要性を厳密に判断していると被疑者を逃がしてしまう場合には、速やかな逮捕も要するとして、常人逮捕(私人逮捕)が可能とされている。実際に現役高校生が常人逮捕した事件も起きている。
一方、同意も無く女性の性器に男性が性器を挿入することは、強姦罪が猥褻行為として禁止している。興奮し切った先端の粘膜を、とても人には見せられない恥ずかしい大股開きで露わになった入口の粘膜に接触させる。そのことが明るみになるだけでも壮絶な犯人探しが行われ、中学生同士の性的接触といえども淫行妊娠疑惑をもたれた者として、これ以上証拠が出てこないことを期待するしかなく、顔面蒼白で事態が風化することを祈る日々と報じられるほど大騒動に発展する。最近、性的暴行を加えて逮捕された事件を巡り、強姦罪は強制わいせつ罪と、強制わいせつ罪は準強制わいせつ罪と、区別して論じられている。
民法改正案で早ければ2020年に成人年齢が20歳から18歳に引き下げられる。判断能力が未成熟でも、年齢を理由に保護を受けることはできなくなる。
法律違反・条例違反に当たるかどうかだけではなく、相手方が不快に感じる行為をしないという当たり前のルール(自然法)に十二分に即して立ち振る舞うしかない。それでも痴漢を疑われた場合は、それが実際にやっていようと、冤罪だろうと、退職せざるをえないのが実情だ。「この人、痴漢です」。たとえそれが身に覚えのない濡れ衣であっても、そう指差された瞬間、あなたの人生は大きく狂い始める......。「ちゃんと話せばわかってもらえる」は大間違いだ! いきなりの連行、そして逮捕、長い勾留、失職、経済的困窮、社会の冷たい目......。人生を一変させる「身近な恐怖」。「冤罪なら戦えばいい、裁判になればすべてが明らかになる」という考えは甘い。
何もしてもいないのに犯罪者だと疑われて罪を認めることを強要され社会的信用を失う満員電車の痴漢冤罪に対する有効な防御策は、通勤時間を少し早くして車内の混雑を回避し、女性に近づかないようにする。そうすれば、痴漢に疑われる可能性も、痴漢冤罪に巻き込まれる可能性も低くなる。
(投稿日:2016年09月11日 日曜 午前01時15分)

念願のパンチラ!

去年の忘年会の出来事です!
二次会はカラオケパーティー
ルームで行われ、催しでくじ引きがあり、引き当てた衣装を
身に付けて二次会を過ごす
イベントでした。
虎皮模様のトランクス姿に
なった若手男子社員、ハゲ頭に
ハゲズラを被らされたシャレにならない管理職、AKB っぽい
衣装を着た女子社員など
盛り上がり有紀さん29歳が
白いタイトミニを引き当てました。有紀さんは私の一つ先輩で
一言でいうとスキのない美人でした。有紀さんは普段派手な
格好はしてなくてスカートも
膝下の長さです。
有紀さん怒るかなと思いましたが、場の雰囲気を壊したくないと思ったのか、
「しょ~がないな~」
とつぶやき、着替えの為にトイレに向かいました。
10分後、部屋に戻った有紀さんに男性陣は目を奪われました。
膝上10センチ以下のタイトミニから有紀さんのナチュラル
ストッキングに包まれた太さも長さもグッドな足が剥き出しでした。
「有紀さん足綺麗~」
女子社員が叫び
「有紀さんの膝上・」
と男性陣も感動してました。
「こんな短いの初めて・・」
有紀さんはハニカミながら
ソファーに座ると、スカートが
めくれ更にストッキング越しの
太ももが露出されました。
有紀さんの足魅力的だ・・
さわりたい・・舐めたい・・
デルタゾーンはミニタオルで
しっかりガードです。
ミニタオルを退けると、美人の
有紀さんのパンチラを確実に拝める!!私はドキドキです。
他の男性陣も同じ気持ちの筈です。
しかしガードの硬い有紀さんは
パンチラ死守でした。
コスプレ衣装の社員をカメラで
バシャバシャ写すふりをしながら有紀さんのパンチラを狙ってましたがスキのない有紀さんは
ミニタオルで完璧ガードです。
有紀さんのパンティは永遠に
謎のままか・・と思いながら
ラストの曲になりました。
若手男子がランニングマンを
やって盛り上がりました。
有紀さんもノリノリで上半身を
揺らしながらリズムをとっていました。ラスト激写だ!
有紀さんにズームイン!
その瞬間、拍手をするために
ミニタオルから手を離すと
デルタゾーンからミニタオルが
落ちてしまいました!
偶然、その瞬間シャッターを
押しました。一瞬、有紀さんのデルタゾーンが開放されました!慌てて有紀さんはデルタゾーンを手で隠しました。
時間にして2~3秒です。
白い色が見えた??
錯覚??
急いでトイレに駆け込み
デジカメをチェックすると
タイトミニのデルタゾーンの奥にハッキリとストッキング越しのパンティが写っていました!
ストッキングのたて線も
バッチリでした!!!
神がくれた最高の贈り物に
興奮MAXです!
あの美人の有紀さんのパンチラを遂に見た!!
俺だけが見た!!
思わず一発抜きました!!
あの白いパンティに有紀さんの
アソコが付着してる!
そう思うと堪らずもう一発抜きました。
あれから20日が過ぎますが
有紀さんのパンチラ画像で
30回オナニーしました。
会社で有紀さんを眺めては
トイレに駆け込み
パンチラ画像でオナります。
全くおさまりません。笑笑

年上の女性と…

大学3年の時、実家に帰省するため、飛行機の中で俺はいつも通り、安い席にして、離陸を待っていた。

夏休みだったし、結構人が乗っていた、右は家族連れ、左に座っていたその女性に俺は一目惚れした。

小柄でセミロング、顔は島谷ひとみさんに似ていた。
なによりもおっぱいが大きく、胸元が見えて俺は勃起してしまった。

新千歳から羽田間って1時間半くらいあれば着くので俺は寝ないで、ラジオを聴くことにした。
すると、隣に座ってる女性が『あの…今回はどちらまで?』
初対面なのに話しかけてくれ、しかも目の前には谷間が…俺は『今回は実家に帰省します』少しオドオドしながら答えた。

女性はさらに『へぇ?今時期暑くて暑くてどちらのご出身ですか?』と聞かれ、『神奈川の方ですね』よく見ると、とっても若く見えそれにおっぱいがどうしても気になっていた。

頷きながら俺の方を見て『実は、私も神奈川の方なんですよ』女性は笑顔になりながら俺の方を見ていた。『私は、鎌倉の方なんですけど、どちらですか?』たまたまなのか、俺も鎌倉!と思い、『俺も鎌倉です!』
少しテンション高めで女性に答えた。

すると少し間が空いたので、俺が『すみませんお名前は教えてください』あっ!って顔して女性は『ゆうかっていいます!名前なんて言うの?』
ゆうかさんは再び俺に谷間が見えるよう聞いてきた、『俺は貴司です』

『貴司くんね!そっか、羽田から鎌倉まで私も一緒でいいかしら?』
ゆうかさんというまだ会って間もないのに一緒に行動できるなんて…『もちろんいいですよ!』俺はテンションが上がりそれについついおっぱいを見すぎてチンコも大きくなっていた。

無事着陸し、とりあえず荷物を取りに向かった。
するとゆうかさんが『貴司くん、今日はこの後なにかあるの?』
俺は実家に帰っても父親と母親がやってるお店の手伝いしかしない、『今日は空いてますよ!』俺は快く答えた。

ゆうかさんのおっぱいは歩くたびに、ゆさゆさ、ゆさゆさ揺れて最高で俺はマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『そしたら、私も暇なんだけど、遊ばない?』遊ぶ?俺はAV的想像をしてしまった、『いいですよ!連絡先どうしますか?』
ゆうかさんはiPhoneを取り出し、『LINEのID教えるね!』俺は入力し、ゆうかさんと交換した。
『じゃ、準備できたら鎌倉駅ね!LINE待ってるね貴司くん!』

ゆうかさんと鎌倉駅で一旦別れ、俺は実家に向かった。
着くなり『今から鎌倉駅向かいます!』と俺はLINEを送信した。

しばらくするとゆうかさんから『じゃ、30分後待ち合わせ!』俺はゆうかさんと何をするのかなって思っていた。
親にはとりあえず買い物行ってそのままダチと飲んでくるとだけ伝えた。

約30分後、駅のベンチにゆうかさんが座っていた、『ゆうかさん?貴司です』ゆうかさんは、服を着替えて来た『貴司くん、遅いよ!笑』ゆうかさんは、着替えてきた服装もミニスカにさらに谷間を強調した服装だった。

俺は不思議に思ったので『ゆうかさん、これからどうするんですか?』思わず聞いてしまった、するとゆうかさんは『今から私のお家連れてってあげる』なんと、ゆうかさんは北海道に仕事で来てて、その帰りだったらしい。

しばらく歩くとゆうかさんが『ここのマンションの3階が私のお家』俺はゆうかさんの住むマンションを見て『大きいですね、ここに住んでるんだ』俺の家からさほど遠くないところにあるマンションだ。

ゆうかさんは『ちょっと散らかってるけども気にしないで』そう言われ、冷蔵庫からビールを持ってきた。ゆうかさんが『はい、貴司くんも飲んで!飲んで!』俺は『ありがとうございます』あまり知らない初対面の女性とこの後何があるのかワクワクとドキドキしていた。

するとゆうかさんが『暑いね?、チョット脱いでもいいかな?』突然Tシャツを脱ぎ始めブラジャーだけになった、俺は『ゆうかさん…それは…さすがに…』
俺はゆうかさんのブラ姿で飛行機の中でのことより勃起してしまった。

ゆうかさんは『貴司くん、どうしたの?大きくなっちゃって』俺は『ゆうかさんのおっぱいが…』ウフフって笑いながらゆうかさんは『飛行機の中でも見てたの知ってるんだからね、見せてごらんおちんちん』

ゆうかさんに言われるなり俺は『まだした事がなくて…』実は童貞で彼女もできたことがなくAVばっか見てるしょうもない男である。

ゆうかさんは『貴司くん、私がいっぱい気持ちくさせてあげるから』そう言われゆうかさんは、まず優しくシコシコをして、唾をつけてシコシコ、口に咥えたり、俺のチンコをいっぱい奉仕してくれてる。

俺は『ゆうかさんのおっぱいが見たい』思わず言ってしまった、ゆうかさんは嫌がることもなくブラを取り、でかいメロンおっぱいを見せてくれた。

ゆうかさんは『貴司くん、おっぱいで挟んであげる』俺はパイズリが大好きで、ゆうかさんのパイズリで射精してしまった。

俺は『ゆうかさん…気持ちよかったです』
ゆうかさんは俺のザーメンを飲んで、ベッドに行き『私のオナニー見て、また大きくして』俺はゆうかさんのオナニーをマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『貴司くん…早く早く貴司くんのおちんちんほしいよー』誘ってきているがなかなか大きくならない。するとゆうかさんは『咥えながらオナニーしてあげるね』

すげー気持ちよく、ゆうかさんのオマンコ汁がついた手で手コキもしてくれ、しばらくすると再び勃起した。

ゆうかさんは『じゃ、貴司くんの初めていただくよ』騎乗位が俺の初体験。
ゆうかさんのオマンコはとっても、ヌルヌルですげー気持ちよかった。

俺は『そんなに動いたらまた出ちゃいますよ』ゆうかさんの激しい上下運動で俺は我慢できなくなりそのまま中に出した。

ゆうかさんは『あらあら、中出ししちゃったの?まあ、今日は安全な日だからいいけどね』その後、ゆうかさんと4回戦までして、その日は俺は家に帰った。

鎌倉にいる間でゆうかさんと時間を合わせてエッチを教えてもらっていた。
ゆうかさんは、後ほど聞くと俺の8つ上だった。
なので、大学3年は20なので、28歳、そしておっぱいはGかHはあったかな。

あれから3年、俺たちは交際をし、婚約をし、結婚することになりました。

年上のお姉さんに

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。


部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。


すると、インターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思い、玄関に向かった。


聞き覚えのある声だった。


そこに居たのは、友理さんだった。


友理さん『◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?』


どうやら、母親が俺が1人だと何もしないかと思い、友理さんを呼んだらしい。


年上と言っても29歳で、俺の一回り上だった。


友理さん『◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて、退屈じゃないの?』


オレ『退屈ですよ…ずっと部屋でネットしたりゲームしてます』


友理さん『夏休みの宿題はどうしたの?』


オレ『配布された時にその日のうちにすべてやり終えました』


友理さん『そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね』


オレ『めんどくさいじゃん、だからさっさとやっちゃう』


友理さん『お腹空いてない?お昼まだでしょ?』


オレ『そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな』


友理さん『何言ってんの、買い物一緒に行ってお昼に夜に、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる』


オレ『まじで、友理さん帰らなくて大丈夫なの?』


友理さん『もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら、私は帰るよ』


オレ『ってことは、今日明日明後日の昼までは作ってくれるんだ』


友理さん『そういうこと。さて、そんなこといいから買い物行くよ』


そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。


友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして、友理さんを思い出ししていた。


しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装で俺は勃起をしていた。


スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。


もちろん友理さんのエプロン姿を想像し、1人でしていた。


結局そのまま1人でして出してしまった。すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。


恵理さん『◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?』


オレ『今というかずっといないよ』


そう俺は付き合ったことなど一度もない男である。


友理さん『そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで』


オレ『いいんですか?!』


友理さん『いいよ!』


友理さんの家には自転車に乗って1時間くらいで着く距離にあり、案外すぐ行けると言えば行ける。


友理さん『さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから』


オレ『友理さん、洗濯物あまりないんだけど』


友理さん『そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな』


そう言い、友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。


この時俺の中では、バックからおっぱいを鷲掴みしたい!って思ったがどうも体が動かずできなかった。


そうして時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた時に、友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。


俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えてしまった。


そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でしてその日は寝た。


翌日。


朝早くに友理さんは来た。


友理さん『◯◯くん、おはよう』


オレ『おはよう、友理さん』


友理さん『◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?』


オレ『食べたよ、ごちそうさま』


友理さん『今日はお部屋の掃除を含め、掃除をしようか』


オレ『めんどくさいな?』


友理さん『そんなこと言わないで、ほらほらやるよ』


そう言うと俺の部屋に向かった。


俺はこの時忘れていた自分がエロ本をベッドに置いたままにしていたのを。


友理さん『◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう』


オレ『中学の時くらいじゃない?』


友理さん『あんまり変わってないね、さてさてやろう』


オレ『あっ!待って友理さん』


友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。


オレ『いや…それは…』


友理さん『まあ、彼女も居ないならしょうがないよ』


オレ『…』


友理さん『ね、怒らないから教えてほしいんだけど、私のこと考えてしたことあるでしょ?』


オレ『…な、そんなことしないよ』


友理さん『ふーん、ここ見ても勃たないかな?』


そう言うと友理さんは突然、ノースリーブを脱ぎ始めブラを見せてきた。


オレ『友理さん…のおっぱい…』


友理さん『ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになってもしてないって言うかな?』


オレ『だって…友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうだよ!』


友理さん『じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?』


そう言うと友理さんは、俺の近くに来てキスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。


オレ『友理さん……俺したことないんだけど』


友理さん『童貞くんか…いっぱい出していいからね』


ズボン、パンツを脱がされ、まだ皮が被ってるチンコだった。


友理さん『◯◯くん、皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね』


オレ『あっ…友理さん…うっ…』


友理さん『真性包茎はまずいよ…仮性包茎にしないとね』


オレ『友理さん…ちょっと痛い…』


友理さん『ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど、大丈夫だからね』


オレ『あっ…うっ…』


そして、ゆっくり皮を剥いてくれ俺は皮が剥けた。


友理さん『よく我慢できたね、これで少しは成長したよ』


そして、剥いてくれてそのままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど)


オレ『友理さん……』


友理さん『◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる』


そう言われ、友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。


友理さん『あっ…んん…あん……』


友理さんはおっぱいを揉まれただけで、乳首がビンビンになっていた。


オレ『すごい!ここ舐めていいですか?』


友理さん『乳首舐めちゃダメ…あん…』


俺は舐めたり乳首を吸った。


友理さん『◯◯くん…気持ちいいよ…あん…あっ…』


友理さんはその時、俺の手を取りそのままパンツのところにあった。


オレ『あれ、パンツが濡れてますよ?』


友理さん『◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ』


そう言うと、友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。


俺は初めて女性のオマンコを見て、オナニー姿を見てまた勃起をした。


友理さん『◯◯くんの大きくなってる』


オレ『俺のオナニーも見てください』


そしてお互いにオナニーをしながら、友理さんのおっぱいに俺はそのまま射精した。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ』


そして、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除をし始めた。


俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。


そして、夕方に俺は起きた。


友理さんは帰ってるって思った。


しかし友理さんはいた。


友理さん『◯◯くん…私…としたい?』


オレ『はい…』


そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。


オレ『あっ…なんかすごい!』


友理さん『◯◯くんの大きくて、すごいきもちいいよ…』


しかし、俺は友理さんが激しく動くからすぐに出してしまった。


友理さん『もう出しちゃったの?』


オレ『ごめんなさい…』


友理さん『大丈夫だよ…』


そう言い一回オマンコから抜いて、友理さんはフェラをしてくれた。


友理さん『ほら、また大きくなってきてるよ…1回出したら今度は大丈夫』


オレ『後ろからやってみたい』


バックから俺は入れてみた。もちろん友理さんがちゃんと誘導してくれて、バックから入れた。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、奥まであたって気持ちいいよ』


オレ『友理さん…こんな気持ちいいこと初めてうれしい』


そして、俺は結局一回目よりは長い時間できたけどまたオマンコに出してしまった。


友理さん『◯◯くん…ありがとう』


そして、友理さんは7時頃に帰ってしまった。


次の日、友理さんから電話が来て家に来てって言われたので行った。


すると、ノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということで、エッチをすることになった。


その日から俺は、友理さんとエッチをしていろいろと教えてもらった。


俺にとっては最高の体験でした、、

日本人がガンガン“性”楽しんでいた昔、欧米人は禁欲生活

日本人がガンガン“性”楽しんでいた昔、欧米人は禁欲生活
     
江戸文化史研究の第一人者で、法◯大学教授の田中◯子氏が興味深い示唆を与えてくれた。
田中氏には、浮世絵研究家・白倉◯彦氏との共著『江戸女の◯と恋――若◯好み』(学研刊)などがある。
     
「性に関するタブーのほとんどは西欧文化、特にキリスト教的宗教観の強い影響の下にあります。日本は明治維新とともに、政治と社会制度や経済体制、教育システムを刷新するだけでなく、性のタブーも受け入れてしまったのです」(田中氏)
     
キリスト教的セックス観はいたってシンプルだ。性の営みは子孫繁栄のためにだけ存在するものであり、愉悦や快楽が介在してはいけない、というものだ。
     
「オーラルセックスやゲイなど生殖に関係ないセックスは、法律で厳しく罰せられました」(田中氏)
     
欧米の一部では、今もこれらのセックスを禁止する法律が存在する。
“正常位”がカトリックの定めた“正しい体位”であり、後背位は獣と同じと否定されていたことも有名だ。
ちなみに、江戸期に正常位は存在せず、この体位は“四つ手”と呼ばれていた。
     
田中氏も笑う。「そもそも江戸の性には、正常と異常の境界線がなかったんです」
     
欧米では、オナニーも生殖に直結しないという理由で罪悪視され続けた。
ところが、江戸の自慰観は実に健全なうえ、医学的見地にも立脚している。
江戸の性指南書『閨中紀聞枕文庫』は「男女とも若時婬欲をこらへるも頗(すこぶ)る毒なり」と看破しているのだ。
     
「おまけに西欧では女の性が抑圧され、快感はもちろん性欲すら抱いてはいけないという理不尽ぶりです」(田中氏)

二人のペットと32歳の私

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
 30秒ほどで
「はい、もうおしまいよ」
というと、裕君は不満そうでしたが、素直に離れました。
「さあ、次は健ちゃんいらっしゃい」
 私があおむけのまま、両足を立てたまま誘うと、ためらいながらも近づいてきました。
 私は、健ちゃんの首に両手を回し、
「つかまえた」
と、ふざけたふりをしました。
「さあ、見てたでしょ。腰を動かしてみて」
 健ちゃんは、少し震えていましたが、懸命に腰を私の股にぶつけはじめ、私は興奮で、思わず声を漏らしそうになりました。
 その日はもう夕方になっていたので、それ以上はさせずに、二人を帰すことになりました。
 でも帰り際、調子に乗った私は、名残おしそうな二人に
「こんどは、三人でお風呂に入ろうか」
と言ってしまったのです。
 そのことは、また書きます。


二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」
 私は、浴室に行き、浴槽にお湯を溜めながら、膝がガクガクしていました。
(とりあえず、裸を見せてあげよう。相手は子供だし)
 のぼせないように温めのお湯を入れながら、思いました。
 リビングに戻り、二人に先に入るよう命じました。緊張している子供たち。
 彼らが浴室に消えてから五分後、浴室をのぞいてみると、狭い浴槽に二人が並んで、こ
っちを見ていました。まるで犬の子みたいで、思わず笑顔。
私は一度ドアを閉め、服を脱ぎました。すりガラス状のドアの向こうから、私の脱衣が子
供たちから見えるはず。ゆっくりと全裸になると、ドアを開け、乳房も陰毛もあらわに浴
室に入りました。
 二人の視線は揃って、私の股間に注がれました。

 私は二人の小学生の視線を充分に意識しつつ、全裸で腰を落とし、秘部を見せないように桶から下半身にお湯を掛け、右手でクチュクチュと陰部を洗いました。二人は一生懸命覗き込もうとしている。
「さあ、洗ってあげる。祐君上がって」
「エッ!」
「そのためにお風呂に入ったんでしょ。早くいらっしゃい」
 私の命令口調に、おずおずと裕君は上がってきたけど、しっかりと股間はタオルで隠していました。裕君を後ろ向きに椅子に座らせ、
「洗ってあげるから、タオルをちょうだい」
と言いました。他にもタオルはあるのですが、意地悪してみました。
 裕君はためらいながらもタオルを手渡し、手で股間を覆っています。
 まず背中から洗ってあげます。いつもは生意気な裕君も、緊張でコチコチです。
 健ちゃんが湯船から、私の乳房を横から凝視してるのがわかる。
 背中を一通り洗ってから、裕君を前に向かせましたが、相変わらず股間はしっかりガード。剥ぎ取ってやろうかと思ったけれど、それは後のお楽しみ。
 胸から腹を洗い、腕を洗うときは片方の腕で股間を押さえています。
 裕君は恥ずかしがりながらも、私の胸や陰部をチラチラと見ていました。 体にお湯を掛けてやり、
「さあ、立って」
 裕君を無理やり立たせ、股間を隠す手をはずします。以外にも素直に手をどけ、彼のペニスがあらわになった。コロンとして生白いペニスは、まだ皮被りだけど、大柄だけになかなかのもの。半勃起なのが物足りないけど、きっと緊張しているのでしょう。けっこう陰毛も生えています。
 私は、裕君のペニスを握りました。
 裕君は「アッ!」と声を出し、見ていた健ちゃんはごくりと唾を飲み込みました。
「オナニーしたことあるんでしょ。お姉さんに見せてよ」
「恥ずかしいよ」
「せっかくお姉さんのヌード見せてあげたのに。見せてくれないんなら、お姉さんも大事なところ見せられないな」
 私は裕君の手を取り、股間に持って行くと緊張しながらも自分で握り、私に促され、ペニスをこすりはじめた。私は体を寄せて、偶然のように乳首を太ももに擦り付けると、むくむくとペニスが大きくなり、亀頭があらわになってくる。手の動きが、どんどん早くなり、息が荒くなる。
「裕君、立派なチンポよ」
 私の言葉に反応するように、彼はうなりながら射精した。勢いよく精液が洗い場にほとばしる。
「すごいね祐君。もう大人だね」
 裕君のペニスを洗ってやり、
「じゃあ健ちゃんいらっしゃい」
 健ちゃんはかなりためらっていたけれど、裕君にも促されて、恐る恐る股間を隠しながら出てきました。替わって祐君が湯船へ。
 もう目的はひとつだから、洗う必要もなく、健ちゃんを湯船の縁に座らせると手を取り除きました。
 健ちゃんのペニスは小ぶりで、陰毛はチョロチョロだけど、先っぽはむけかけており、むしろ裕君より大人っぽかったです。でも、勃起はしていませんでした。
「さあ、健ちゃんもオナニーして見せて」
 ためらいながらもペニスをしごき始めますが、なかなか勃起しません。
「大丈夫よ。落ち着いてね」
「お姉さん。僕、おしっこしたい!」
 かなり緊張しているようです。
「ここでしていいよ」
 排水口にしゃがませ、時間を掛けて排尿させました。
 その後ペニスをきれいに洗ってやり、再び湯船の縁に座らせ、まだ柔らかなペニスを口に含んでやりました。
「アッ!」
 健ちゃんと見ていた祐君が同時に声をあげます。健ちゃんのペニスが急速に立ってきました。私は
「もう大丈夫でしょ。後は自分でやってみて」
 健ちゃんは自分でしごきだし、私は睾丸をゆっくり揉んであげた。少し時間はかかったけれど、健ちゃんもめでたく精液をほとばしらせ、今日のお遊びは終わりました。
 私はまんこがヌルヌルで、物足りなくはあったけれど、二人が満足そうなのでよしとしよう。
 私は三人で服を着ながら、来週のお遊びのシナリオを練っていたのでした。


次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。 先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。
「今日は三人でオナニーしよっか」
「女の人もオナニーするんですか?」
と、健ちゃん。
「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」
 そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。
 この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。
 そして私は、長年の願望を口に出しました。
「私のオナニーを見せてあげてもいいけど、条件があるの」
 二人は興味津々の目です。
「あなたたち、お互いのチンチンをいじってみて」
「エッ!」と、二人は絶句。
「裕君が健ちゃんの、健ちゃんが裕君のチンチンをしごいて射精させるの。それを見せてくれたら、私のオナニーも見せてあげる」
「恥ずかしいし、嫌だなあ」
 予想通り、シャイな健ちゃんが難色を示しますが、私は、スカートをはいたまま、二人の前で、パンティーを脱ぎました。
 ゴクッと二人がつばを飲んだみたい。
「どうする?嫌ならいいけど」
「健ちゃん、僕はいいよ。やろうよ」
 これまた予想通り、私のあそこ見たさに裕君が折れました。健ちゃんは少し考えていたけれど同意し、その前にシャワーを浴びたいと言いました。潔癖症なんですね。
 二人がシャワーを浴びている間、私はカーペットの上にバスタオルを何枚か敷き、今にもあふれそうになっている股間を、ティッシュで拭いました。
 二人が体を拭いて出てきましたが、チンチンは平静状態に戻っていました。
「じゃあ、まず裕君、バスタオルの上に寝てみて」
 こうなったら、有無は言わせず、私のペースに持ち込みます。裕君を寝かせると、腕をタオルで後ろ手に縛り、足首も縛りました。強くは縛りませんが二人はビックリ。でも抵抗はしません。
「こうしたほうが、気持ちいいのよ」
 訳のわからない説明をして、
「さあ健ちゃん、こっちに来て」
と、健ちゃんを裕君の横に座らせ、手を裕君のチンチンに添えてやりました。
「ワーッ!気持ちワリー」
と、裕君が大げさな声を上げます。
「僕だって気持ち悪いよ。がまんしなよ」
 以外に、健ちゃんにも抵抗感はないみたい。
「健ちゃん、強くしすぎないようにしごくのよ。自分がオナニーするみたいに」
 健ちゃんはゆっくりと裕君のチンチンを握り、動かし始めました。裕君はくすぐったそうに、クッ、クッと笑っています。チンチンはまだ勃起してません。
 私は二人のそばに腰を下ろすと、ゆっくりとスカートをあげ、陰毛を見せました。二人の視線が一斉に注がれます。
「健ちゃん、手が止まってるよ」
 私が少し股を開いて、おまんこ全体を手のひらで抑えるようにして、オナニーを始めると、裕君のペニスが、むくむく大きくなりました。健ちゃんは私のオナニーを見ながらも、言われた通り愛撫を続けています。
 裕君は、縛られた体をねじるようにして私の股間を覗き込み、鼻息が、股に掛かります。
 私は指を使いながら、
「ああ、気持ちいい。裕君のおチンポ見てたら、お姉さんのおまんこ、すごく濡れてきた」
と、言いました。裕君の息がどんどん荒くなり、
「さあ健ちゃん、手を早くしてあげて。裕君もう、出そうよ。ああ、おまんこが気持ちいい」
と言いながら、おまんこを広げて見せてやりました。
「うう!出る!」
 その瞬間、裕君が激しく腰を動かし、痙攣するように大量の精液をバスタオルの上にに放ちました。
「健ちゃん、まだやめちゃだめよ!裕君、まだまだ出そうだから」
 従順に健ちゃんは手を動かし、裕君は続けて液を出して健ちゃんの手を汚し、やがてグッタリとなりました。
 私は、スカートを下ろし、裕君のチンチンをティッシュで拭ってやりながら自分の股も拭きました。
 次は、健ちゃんを縛り、裕君にしごかせる番です。健ちゃんはチンチンを立てながらも緊張しており、裕君は自分が終わったので、ちょっと余裕。
 私はスカートを脱ぎ、下半身を二人に露出しながら、今度は、クリトリスをこすり始めました。裕君は、私の股間をチラチラ見ながらも、器用に健ちゃんのチンポをしごき、健ちゃんは早くも、ハアハア言い始めました。
「ああ、健ちゃん、お姉さん、おまんこが気持ちいい。セックスしたい」
 私の言葉攻めに健ちゃんは限界みたい。私はいきなりおまんこを広げて見せながら、
「健ちゃんも、ママのおまんこから産まれてきたのよ!」
と、言うと、「アアー!」と、大声を上げ、精液を噴き出させました。
「まだまだ出るよね」
と、裕君は心得てしごき続け、健ちゃんはうなりながら痙攣し、やがて
「もう、もういい裕君!」
と泣き声を上げました。
 今日のお遊びはここまでにしました。二人のチンポをそのまま食べちゃおうかなとも思ったけど、まだまだお楽しみは取っておくことにしました。


いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
 幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
 二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
 土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
 初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
 部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
 まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
 二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
 まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
 次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
 そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
「いいよ裕君、そのまま動いて!」
 裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
 ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。
「ああ、健ちゃん。私をママと思っておまんこして」
 考えていたせりふを叫ぶと、12歳の健ちゃんはひとたまりもなく女の子のような声を出しながら射精し、私も年甲斐もなくいってしまいました。
 その後、毎週のように二人のペットと、セックスしています。

童貞チンポをJS3に視姦されイク

私の住んでいる地域の自治会は、1年に1回ずつ交代して自治会長が回ってくる。


今年は私の家が自治会長になった。


この時期の自治会の仕事は、小さなお祭りと夏休みの公民館の開放と戸締りである。


ちなみに、私は20歳の学生でロリ好きである。
彼女は出来たことがあるが、sexまで行く前に別れた。


で、話を戻して
私の両親は共働きなので、夏休みである私が公民館の管理をしている。

いつも16:50に公民館に行き、窓の戸締りをしたりクーラーをきったりと5分程度の仕事を終え、17:00に子供が公民館を出て行くのをまった。

しかし、この日はバイト先から出るのが遅く、公民館に着いたのは17:20くらいだった。


公民館を見渡しても子供は誰もいなかった。


近所の人に公民館が開けっ放しになっているとバレてないか正直かなり心配した。


恐る恐る公民館の中に入ってみると、小学生の女の子が1人床に寝ながら本を読んでいた。


女の子もこっちに気が付いて本を床に置き、身体を起こした。


何か話掛けなければ…


私は少し考え出た言葉が、


「何の本読んでるの?」


変な間が生まれた。


しかし、女の子はすぐに質問に答えた。


「学校の図書室で借りたの。」


他にも女の子は話していたが、私はそんな事より足を広げパンツが見えている女の子の下半身しか見えていなかった。


一通り会話を終え公民館の戸締りに行くためにその場を去ると、先程の子が着いてきた。


見回りをしながら女の子の話を聞く。


女の子(Aちゃんとする)は、JS3でぽっちゃり?むっちり?としていて、人なっこい子だった。


格好は、上が白のTシャツで下は青の少しフリルのついたスカート。


Aちゃんと見回りをしながら、最後は場所に来た。


それはトイレである。


女子トイレに行き、窓、棚、ゴミ箱などをチェックをする。


男子トイレも同じである。


しかし、Aちゃんが男子トイレに入って見たいと言い出したので、一緒に見回る事になった。


私がトイレで確認している間、Aちゃんは立ち便器を覗いていた。


どうやら初めて見たらしい。


Aちゃんに使い方を聞かれて説明をしたがよく伝わらなかった。


私は、上に書いたようにロリコンである。


Aちゃんに悪戯をしたい気持ちが無かった訳ではなかった。


しかし、sexも出来なかったチキン野郎にJSに悪戯をするなんて事は出来ない。


しかし、JSの身体に触れられなくても、おチンポを見せるだけで私はいいと思った。


私はAちゃんに「どう使うか見せてあげる」と言うと、ズボンのチャックを下ろしてチンポを出した。


おしっこしてる姿をまだ、8歳の女の子に見せている


そう考えた途端、チンポが少しずつ勃起していった。


チョロチョロとおしっこは弱くなっていく。


その様子をしゃがみながらAちゃんは見ていた。


「もう終わり?いっぱい出たね。」


Aちゃんにそう言われチンポは完全に勃起した。


Aちゃんに「まだ、おしっこ残ってるから見てて」と言い、チンポをゆっくりと扱き始めた。


Aちゃんは、返事をするとずっとチンポを見ている。


イキそうになるのに、1分も掛からなかった。


見られているだけでこんなにも気持ちが良いなんて初めて知った。


最後のラストスパート「Aちゃん、お兄ちゃんの汚いおチンポがイクとこ見ててね。Aちゃんに見られて興奮しちゃてるの。」


Aちゃんも少し興奮してる様に見えた。


イク寸前Aちゃんの方を向き、Aちゃんの足元に大量の精子を出した。


しかし、Aちゃんは精子よりずっとチンポを見ていた。


口を少し開き顔は赤くし、目はトロンとしていた。


ずっと目線をそらす事なく、チンポだけを見ている。


その瞬間、チンポに射精感がまた込み上げた。


多分イッてからまだ10秒も経っていないはず。


しかし、触らずとも込み上げる射精感。


私は触らずして、2回目の射精をしてしまった。


Aちゃんのスカートに少しかかったが気づいていなかった。


最後の1滴まで出る姿をAちゃんはずっと見ていた。


その間も、チンポはずっと硬いままだった。


Aちゃんは床に落ちた精子に初めて目を向け触ったりしたが、なんて事をしてしまったんだと私は焦りAちゃんに口止めをして先に家に帰した。


1人公民館に戻り先程の後片付けをしながら、さっきの事を思い出して勃起していた。


小さい子に悪戯と見られる興奮


この2つの快楽に私は今日気づいてしまった。


男子トイレから出るとふと思い出した。


女子トイレの棚の備品の中に何枚か替えのパンツがある事。


急いで女子トイレに入りパンツを漁る。


何枚かパンツが入った袋が入っていた。主に低学年の子が履く様なパンツばかりだ。


新品もあれば洗った跡のあるパンツもあった。


私は公民館の戸締りを確認してドアの鍵を閉め、下半身裸にしてチンポにパンツのクロッチの部分を当てた。


パンツからは女の子特有の甘い匂いと生地の柔らかい感触。


もう、被せているだけでパンツ越しに我慢汁が出てきた。


目を瞑り先程の光景を思い出しながら、あの時にチンポを握らせたり顔に掛けたりと妄想をしながらオナニーにふけった。


その後、パンツを2枚ほど鞄に詰めて家に帰った。


まだまだ夏は長いので、JSに悪戯出来たら、またここに書きに来たい。


お粗末な文章でしたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。

憧れの先輩と初体験!

高校のときの話です。

俺が1年生で先輩は2年生もちろん彼氏がいました。

中学のときの憧れの先輩で、実は家も近所でした。

俺が部活帰り、下駄箱にいるとき、背後から先輩が来た。

先輩の名前は絵梨さんです。

絵梨先輩『やっほー』
オレ『こんにちは、絵梨先輩』
絵梨先輩『◯◯くん、一緒に帰らない?』
オレ『え?!いいんですか?』
絵梨先輩『いいよ!』
そして、俺は憧れの先輩と一緒に帰ることができて、すごく嬉しかった。
オレ『でも、先輩急にどうしたんですか?』
絵梨先輩『実はね、私今日彼氏と別れたんだ』
オレ『あっ、そうだったんですか…』
絵梨先輩は突然泣き始めた、原因は彼氏がひどいことを言ったらしい。
絵梨先輩『今日さ…◯◯くんがよかったらでいいんだけど、付き合ってくれない?』
オレ『全然いいですよ、俺でいいですか?』
絵梨先輩『ありがとう、私の家に帰ってら来てくれないかな?』
オレ『わかりました、何か持ち物とかありますか?』
絵梨先輩『何もいらないかなぁ』
そして、2人で電車の席でカップルのようにくっついて帰った。
絵梨先輩『じゃ、◯◯くんまた後で私の家でね!』
オレ『あ、はい!』
俺は両親に勉強を教えてもらうということで絵梨先輩の家に向かった。

ピンポ?ン
絵梨先輩『あっ、上がって上がって』
オレ『あれ?誰もいないんですか?』
絵梨先輩『両親は、まだ帰ってきてないんだ、妹は今日友達の家に行ったの』
オレ『絵梨先輩、私服姿もやっぱりかわいいですね』
絵梨先輩『あっ?◯◯くん今エッチなこと考えてたでしょ!』
オレ『そんなわけないですよ!』
絵梨先輩『じゃ、なんで私の今日おっぱいばっか見てるのさ?』
俺はたしかに帰り道からずっと気になっていた。絵梨先輩の爆乳。

オレ『いや…そんなことないですって』
絵梨先輩『もう!見てないで触っていいんだよ』
玄関先で俺は絵梨先輩のおっぱいを触ってしまった。
オレ『ちょっと…絵梨先輩、さすがにここじゃ…』
俺は完全に勃起してしまった。
絵梨先輩『じゃ?私のお部屋でしよっか?』
俺は無言で頷いた。
オレ『絵梨先輩、俺初めてなんですけど』
絵梨先輩『そっか?◯◯くんの童貞は私のものだね!』
オレ『でも、中学のときの憧れの先輩とエッチできるなんて夢でした』
絵梨先輩『私も中学のときの◯◯くん好きだったよ』
絵梨先輩は、吹奏楽部の部長を務めていたときから知り合った。俺は野球部で、いつも壮行会などの演奏のときに絵梨先輩ばっかり見ていた。

オレ『絵梨先輩、早すぎますよ』
俺の目の前で全裸になり、絵梨先輩は近づいてきた。
絵梨先輩『◯◯くん、女の子のこと教えてあげるから、今日はたくさん私を気持ちよくして、そしたらご褒美あげる』
オレ『あ、はい!』
俺は絵梨先輩の全裸姿を見て、我慢ができなくなるくらいだった。
絵梨先輩『いい?ここが乳首ね、私はつまんだり舐めたりすると気持ちいいの』
オレ『絵梨先輩、オレ…』
絵梨先輩『我慢しなさい!』
オレ『ごめんなさい』
絵梨先輩『ちゃんとご褒美あげるから!それで、これがオマンコね。クリトリスってあるんだけど、ここを指でなぞるとすごく気持ちがいいんだ』
絵梨先輩は、クリトリスを実際に触りながら教えてくれた。
オレ『絵梨先輩、おっぱい何カップあるんですか?』
絵梨先輩『え?当てたらご褒美あげる』
オレ『触ってもいいですか?』
絵梨先輩『だ?め!笑』
絵梨先輩は笑いながら、俺を誘惑してきた。

オレ『正解しないとだめですよね?』
絵梨先輩『そうだね?どうしよっかなぁ』
オレ『Fカップですか?』
絵梨先輩『ファイナルアンサー?』
オレ『ファイナルアンサー!』
絵梨先輩『もう?なんで当てちゃうかな』
絵梨先輩はすこし笑いながら、俺に言ってきた。
オレ『正解ですか?!』
絵梨先輩『◯◯くんすごいね?』
オレ『やったー』
絵梨先輩『◯◯くん、私とエッチしたい?』
オレ『はい、したいです』
絵梨先輩『今日付き合ってもらってるし、おっぱい当てちゃうだもん』
オレ『絵梨先輩…』
絵梨先輩『ん?なに?』
オレ『俺と付き合ってください』
絵梨先輩『え?!』
絵梨先輩はしばらく黙っていた。

絵梨先輩『もう?◯◯くんどうして、中学のときからそうなの?笑』
絵梨先輩はとても笑っていた。
オレ『だって、俺前から絵梨先輩のことが好きで』
絵梨先輩『◯◯くん、こんな泣き虫の私でいいの?』
オレ『はい!俺は、絵梨先輩を泣かせたりしません』
絵梨先輩『もう?秘密だぞ!今日のことも!笑』
そう言うと、絵梨先輩は急に俺のズボンとパンツを脱がした。
絵梨先輩『◯◯くん、仮性包茎なんだ』
オレ『あまり見ないでください…』
絵梨先輩『いつも、誰を考えてオナニーしてたの?』
俺は正直に言った。
オレ『絵梨先輩…』
絵梨先輩『◯◯くん、わかってたよ!私だって付き合ってたけど、◯◯くんのこと考えこともあったもん』
オレ『絵梨先輩オナニーするんだ』
絵梨先輩『失礼な?笑 私だってする!』
オレ『絵梨先輩…そんなに早く手でシコられたら出ちゃいます』
絵梨先輩『もう?いっぱい出して、私が全部受け止めてあげるから』
オレ『あっ、絵梨先輩、出る…』
俺は手コキで1発目を出した。

絵梨先輩『すごい?◯◯くん濃いザーメンいっぱい出たね』
オレ『絵梨先輩、すごい気持ちよかったです』
絵梨先輩『◯◯くん、今度は私のこと気持ちよくしてほしいな』
オレ『さっき言ってたのやってみたいです』
絵梨先輩『しょうがないな、じゃやってみて』
そう言われ、俺は絵梨先輩の爆乳を揉んだり乳首つまんだり舐めたりした。

絵梨先輩『◯◯くん、だ、だめ、私乳首弱いの…』
オレ『すごい乳首立ってますよ』
絵梨先輩『◯◯くんが上手だから、私気持ちいいの』
絵梨先輩はビクビクしてた。
オレ『絵梨先輩、下の方すごい濡れてますよ』
絵梨先輩『だって気持ちいいんだもん』
オレ『オマンコもやってあげますよ』
絵梨先輩『ちょっと待って…』
と言っていたが俺は絵梨先輩のオマンコをクンニした。
絵梨先輩『あん…だめ…気持ちいいの、◯◯くんもっともっとして!』
オレ『絵梨先輩、クリトリスってここですか?』
絵梨先輩『そう…あっ、あん…だめそこそこイッちゃう、だめ…』
絵梨先輩は、すごい気持ちよくなってきてたのか愛液がオマンコから溢れてきた。
絵梨先輩『あっ、だめ…イク…』
そう言うと潮吹きをした。
オレ『絵梨先輩、すごいいっぱい出てきましたよ』
絵梨先輩『◯◯くん、本当にエッチするの初めてだよね?オマンコ舐めるの気持ちよすぎるよ』

絵梨先輩は、69をしようって言ってきた。
俺はしたこともなかった。
オレ『絵梨先輩、実は俺パイズリってしてほしいんですけど』
絵梨先輩『もう?◯◯くんのエッチ!』
オレ『だって、絵梨先輩みたいな爆乳に挟まれたら最高かなって』
絵梨先輩『じゃ、特別にしてあげる』
オレ『やったーー!』
絵梨先輩『私のパイズリ我慢できたら◯◯くん、オマンコに入れさせてあげる』
オレ『本当ですか?がんばります!』
しかし、絵梨先輩のパイズリはやばいくらい気持ちよかった。
絵梨先輩『◯◯くん、我慢できるかな?』
オレ『絵梨先輩の気持ちよすぎて、俺もう出そうです』
絵梨先輩『いいの?私のオマンコに入れることできないよ?』
オレ『絵梨先輩!』
絵梨先輩『きゃっ!ちょっと…』
俺は思わず、パイズリをしてくれてる絵梨先輩を押し倒した。

絵梨先輩『ちょっと…◯◯くん』
オレ『絵梨先輩…』
俺はキスをし、絵梨先輩のオマンコに入れようとした。
絵梨先輩『もう?◯◯くん待って、コンドームつけるから』
オレ『あっ、ごめんなさい』
絵梨先輩『いい?これをつけないとね、子どもできるの!』
オレ『そうなんですね』
絵梨先輩『よ?しこれでオッケー!じゃ、私上に乗ってあげる』
騎乗位が俺の初体験体位となった。
オレ『すごい絵梨先輩のオマンコの中気持ちいいです』
絵梨先輩『◯◯くん、絵梨にして』
オレ『絵梨、とっても気持ちいいよ』
絵梨先輩『◯◯、わたしもすごい気持ちいいよ』

俺は絵梨先輩の上下運動がとっても気持ちよくて、俺も思わず動いてしまった。
絵梨先輩『◯◯、後ろから入れて』
オレ『絵梨、ここかな?』
絵梨先輩『そう…そのまま来て…』
俺はおもいっきり奥まで突いた。
絵梨先輩『◯◯の大きくて太くてとっても気持ちいいよ、元彼より最高』
オレ『俺も絵梨と初体験ができて最高だよ』
絵梨先輩『そのまま中に出してね、ゴムの中に出したらオマンコに出ないから』
絵梨先輩の中はとっても締めつけられ俺は出そうだった。
オレ『絵梨、出そうだよ』
絵梨先輩『出して、◯◯のあったかくて濃いザーメンわたしのオマンコに』
オレ『あっ…出る…』
俺はコンドームの中にたっぷり出した。

絵梨先輩『◯◯、とっても気持ちよかったよ』
オレ『俺も、気持ちよかったです』
絵梨先輩『◯◯、ありがとう、チュッ』
絵梨先輩とキスを何回もし、そしてその後もイチャイチャし、パイズリでも一回射精し、その日だけで俺は3回出した。

絵梨先輩『◯◯、私たち今日からカップルになるんだね』
オレ『そうですね、これからもよろしくお願いします』
絵梨先輩『わたしといる時は、タメ口でいいよ、絵梨って呼んでね!』
オレ『はい、絵梨?』

そして、絵梨先輩とは現在も付き合っているというよりか同棲している。
今日でちょうど6年が経つ。
2人の記念日ということで、懐かしい思い出として投稿します。

憧れの綾子先輩

私、山本と高橋、齋藤は大卒男子の同期入社で同じ部に配属となり、インストラクターが29歳の綾子先輩でした。癒し系の可愛い顔立ちと推定90センチの巨乳でした。私達はすっかり綾子先輩に魅了されていました。
私は見たことのない綾子先輩の巨乳を想像してはオナニーに拭ける毎日でした。そんな綾子先輩が9月末で退職する事になりました。兼ねてからの夢だった
語学留学でアメリカに行くことになりました。私達三人は送別会を開きました。少しリッチに個室を借りきり、盛り上げました。最後なので、際どいプライベートの話や下ネタもOK な感じでした。綾子さんは現在彼氏なしも知りました。齋藤が酔った勢いで、私が毎日綾子さんの巨乳を想像して一人エッチしていることをバラしてしまいました。ドン引きされると思いましたが、年下の男の人に興味を持たれるのは嬉しい!と笑っていました。しばらくして
「少し疲れたから休ませて」
と言い、綾子先輩は横になりました。男どもは綾子先輩の寝姿にどきどきです。
「最初で最後のチャンスだな、
綾子先輩の巨乳を拝むのが・・」齋藤が呟きました。
「何をバカな事を!」
私は怒鳴りました。
「綾子先輩の巨乳見たくないのか?乳首と乳輪の色と形知りたくない?」
高橋も突っ込んできました。
「見たいよ!でもお前たちには
絶対見せたくない!」
私は声を荒げました。
「何?ケンカ?」
綾子先輩は私の大声で起きてしまいました。その後、カラオケに行き、送別会が終わりました。帰りのタクシーは方向が一緒の私と綾子先輩が同乗しました。綾子先輩のマンションに着いた時、「お茶飲んで行く?」とまさかのお誘いがありました。どきどきして部屋に入るとピンクを基調とした1DKの作りでした。
「そんなにじろじろ見ないで」
コーヒーを入れてくれた綾子先輩は照れていました。
「それより、私をエッチな目で見てるの本当なの?」
私は綾子先輩に憧れてた事を告白しました。心臓が飛び出しそうでした。
「そっか・・」しばらく無言の後、「山本君、目をつぶってて・・」と言われました。
何だろう?目をつぶってると
「目を開けていいよ」と綾子先輩の声がしました。目を開けて見ると、ブラウスとブラジャーを脱いで手ブラ状態の綾子先輩がいました。手で乳首と乳輪部分を隠して、上乳と下乳は露出されていました。一目で巨乳と分かりました。
私は予想外の展開に声が出ませんでした。
「前から、山本君の事なんか、
いいなーと思ってて・・でも三人のインストラクターだから
ひいき出来ないし・・それに
さっき私、起きてたの・・
私の胸見たいけど、お前らに見せたくないと言ってたよね・・
なんか嬉しくなって・・山本君だけなら見せてもいいよ・・
この手の中がどうなってるか見たい?」
「見たいです!」股間がはち切れそうでした。綾子先輩はゆっくりと手を降ろしました。
90センチの巨乳の全容が明らかになりました。乳輪は程よい大きさで乳首はピンク色でした。その間10秒程でした。
「この続きは私が一年後、留学から帰って来たとき、私への気持ちが変わってなかったらね!」再び手ブラの綾子先輩が微笑んでいました。神秘に包まれた綾子先輩の巨乳を拝んだ喜びで有頂天でした。5年前の出来事です。今、綾子さんは英会話の講師と子育てに追われています。ちなみにダンナは私です。

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