萌え体験談

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オナニー

妹

俺には3つ離れた妹がいる、名前は加奈
加奈は22歳でデキコンしたが23で離婚した、俺も25で結婚し女の子二人いる、妻とも週末になると愛し合ってる
ある日だった出張で妹がいる街まで行った、泊まり出張だった為ホテルにチェックインしてから加奈のマンションに向かった
俺「よう」
妹「お兄ちゃんどうしたの」
俺「出張でこっちにきたからおみやげ置きに」
妹「ありがとう、あがっていく」
俺「おじゃまします」
子「ゆうきおじちゃんこんにちは」
俺「こんにちは、しばらくみない間にまた大きくなったな、これおみやげ」
子「あ・・・やったぁミニカの欲しかったやつだぁ」
妹「いつもありがとうね」
俺「いいだよ、うち女の子しかいないらよ、男の子のおもちゃ買うのが楽しくてよ」
加奈が作ったカレー食べて甥と一緒に風呂に入った
俺「それにしても前に来たとはよりもの無くないかぁ」
妹「うん、いいの」
取り合えず甥を寝かした
俺「生活大変なのか」
しばらく間あいて
妹「仕事ないの」
俺「じゅあ家賃とか光熱費は」
妹「光熱費はなんとか預金で払えてるけど家賃はずっと待ってもらってる」
俺達には両親はもう他界していていない
俺「それならなんで相談してくれなかったのよ、親父達が残してくれた遺産だってまだあるだから」
加奈は泣き出した
俺「バカかぁ」
加奈は抱き着いて大泣き始めた
俺「明日帰ったらすぐにお金振り込むから」
妹「ありがとう、もう遅いから泊まっていって」
俺「そうするか、疲れたし」
甥の隣に布団ひいて寝ることにした「甥→加奈→俺の順になった」
コンビニでビール買ってきて飲み布団にはいると加奈は抱き着いてきた
俺「おいおい」
妹「お兄ちゃん大好き」
俺「そんなこと彼氏にでもいえ」
俺はパンつとシャツ一枚で寝てる
すると加奈はパンツの上からチンポ握ってきた
俺「おい加奈」
妹「お義姉さんとはするくせに私とはしてくれないの」
俺「あいつとは夫婦だもんエッチはするだろう、でもお前とは実の兄と妹だぞ」
妹「いいじゃない、兄と妹でもね」
そう言うとパンツ脱がしてチンポ握りしめた」
俺「お・・・・」
妹「きもちいいでしょう」
俺「凄く気持ちいいわ」
妹「義姉さんとどっちがいい」
俺「シゴイただけではわからんよ」
妻の体調と生理で2週間エッチしてない
すると加奈はチンポしゃぶってきた
俺「待て待て」
妹「気持ちいいんだ」
俺「あいつより上手いなぁ」
妹「風俗で働いてたことあるから自信あるだ」
俺「〇〇は起きないのか」
妹「この子起こすまで起きないし、私オナニーしてても起きたことないから」
加奈はすると全て脱いでパンツ一枚になった
俺「気持ちいいよ」
妹「お兄ちゃんばかりずるい」
69になったから俺は下着のずらしてまんこ舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいいお兄ちゃん・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・だめ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
妹「もっともっと舐めて」
加奈を寝かして下着をとりクリトリス、まんこと舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
いってしまった
妹「お兄ちゃんのちょうだいもう我慢できない」
俺「本当にいいのか」
妹「うんほしいの」
四つ這いになりチンポ挿入した
妹「ああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・お兄ちゃんのチンポ気持ちいい…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・」いってしまった
正常位に戻り
妹「お兄ちゃん気持ちいい気持ちいいあああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・中に出して」
激しく突きまくり中に出した
加奈も同時にいった
それからもう一回して寝た、次の日は甥が起きる前に朝飯たべてキスして妹のマンション出た
出張も終わり午後の飛行機で帰るとすぐに銀行に行き妹に振り込んだ
妻「〇〇ちゃん元気だった」
俺「うん元気だったよ」
その晩、妻ともエッチした
それから数か月後、加奈がいる街に新規の工場を建てることなりそこの準備室室長に命じられた
2年の予定だから俺は単身で行くことにした
俺の住まいは妹のマンション
着くなり俺はそっこう加奈のマンションに向かった
妻も別に疑いもしない、兄妹でセックスするわけないだろうと
思ってる
2LDKの部屋にひっこしすることにした、そしてダブルベット買った
それからは毎晩のように加奈とエッチるようになった
加奈も俺も夫婦同然のように暮らし始め愛し合うようになった
1年後加奈は俺の子供を産んだ、女の子だぁ、妻は知らない

麻里さんが履いてたストッキング

私が5年目27歳の時
我が社では
巨乳の紀代美26歳、
顔が美形の尚子25歳、
脚線美の麻里28歳が
男性社員の人気ベスト3でした。
足フェチの私は麻里派でした。
制服のタイトスカートをやや
短めに履きこなし
春夏秋はベージュのストッキング、
冬は黒ストッキングで脚線美を
見せつける麻里は私のオナペット
でした。
あの足を舐め回したい・・
私の叶わぬ夢でした。
しかし
7月にみんなで飲みに行った
夜に居酒屋で麻里さんが
同僚女性から
「麻里さんストッキング伝線
してるよ。」と指摘されて
トイレに履き替えに行きました。
私はドキドキでした。
麻里さんが12時間履いてた
ストッキングが麻里さんの足から
解き放たれた!
トイレのゴミ箱に捨てた?
欲しい!
でも女子トイレに潜入して
ゴミ箱を漁っているのを発見
されたら人生が終わります。
流石に諦めたのですが
二件目のカラオケで後半たまたま
麻里さんが私の隣になり
私と麻里さんの間に麻里さんの
バッグが置かれていました。
肩からかけるタイプで中が見える
タイプです。
もしかしてこの中に
麻里さんが先程脱いだストッキング
がある??
またしてもドキドキしました。
そして
若手が某ダンスグループの
フリマネで盛り上がりみんな
立ち上がり手拍子!
みんなの視線はミニステージの
若手!
チャンスだ!
でも一瞬の勝負だ!
私は状況を見計らい
麻里さんのバッグに左手を突っ込み
ました。
3秒後にストッキングらしき
感触が指先に伝わりました。
丸めていて野球のボールの大きさ!
いける!
急いで取り出し自分のポケットに
入れました!!
そして帰宅。
その丸みを帯びた物質を取り出すと
やはり丸く畳んだ
ベージュのストッキングでした!
やった!!
麻里さんが履いてたストッキング!
右の太もも辺りが伝線してました。
ああ・・麻里さんが1日履いてた
ストッキングだ・・
あの脚線美にピッタリ貼り付いてた
ストッキング・・
早くも勃起。
初夏で暑い日でした。
汗で少し湿った感じでした。
つま先部分を鼻先に宛がうと
蒸れた濃厚な匂いがしました!
麻里さんの匂いか・・
あの綺麗なハイヒールの中は
こんな匂いだったのか・・
たまらず一発抜きました。
股関部分はなんとも言えない
甘酸っぱい匂いでした・・
麻里さんのマンコの移り香?
二発目のオナニー!
麻里さん!麻里さん!
三発目のオナニー!
オナネタにしばらく困らないと
ニンマリでした。
しかし
人生とは分からないもので
その2年半後に
私と麻里は結婚しました。
私の気持ちを知っていた先輩が
私と麻里の仲を取り持って
くれました。笑

麻美さんがくれたストッキング

私が25歳の時です。
先輩と飲んでエロ話をした時に
自分は足フェチでストッキングが好きで3歳年上の麻美さんの
ストッキングを履いた足に夢中と口を滑らしたら
その先輩は麻美さんにバラして
しまい、私はしばらく麻美さんの顔をまともに見れませんでした。少し気の強い美人の麻美
さんは女子のリーダー的な
存在でした。
そんなある日、
私はパソコントラブルで
一人残業していました。
明日は金曜日だしのんびり
やるか・・と思った夜の9時に
麻美さんが会社に来ました。
「頑張ってるの?」
「麻美さん!どうしたんですか?」
「山口君が残業してるの知ってたから飲んだ後に差し入れ買って来たんだよ。」
大盛り牛丼でした。
「ありがとうございます!」
二人で休憩室に行きました。
私が牛丼を食べてる姿を
コーヒーを飲みながら見てた
麻美さんが
「最近・・私と会話してなかったね。」
ドキッ!
「そ・・それは・・」
「あの話本当なの?」
「・・・」
「本当なんだ・・苦笑」
麻美さんはバックに手を入れて
丸まったベージュのストッキングを取り出しました。
「これは私が一日履いてたストッキングだよ。
今履いてるのはさっきトイレで
履き替えたんだ・・」
麻美さんは丸まったストッキングを伸ばしました。
「欲しい?笑」
「あ・・ああ・・」
「本当にストッキング好きなんだ・・笑。どうして欲しいの?」
「それは・・麻美さんの綺麗な足を包んでたから・・」
「ふ~ん・・私の足綺麗なんだ・・私の足好きなんだ・・」
「はい・・」
「ストッキング貰ったらどうするの?匂い嗅ぐの?」
「嗅ぎたいです。麻美さんの匂い知りたいです・・」
「そうか・・どうしようかな・・笑。条件があるんだけど・・」
「なんですか?」
「これから一生私以外の女の人と仲良くしないこと!」
「約束します!」
後から分かったのですが麻美
さんは究極の焼きもち焼きでした。女子アイドルのファンに
なることも許せないタイプでした。それが原因で過去の恋愛が
上手くいってなかったみたいでした。
私は約束してストッキングを貰いました。
少し濃い目の酸味の効いた匂いにオナニーしまくりでした。
その後、麻美さんと結婚して
結婚生活5年になります。
麻美さんを怒らせると
「もうストッキング履いてあげないから!」口癖です。笑

麻衣先輩のストッキング

私は大卒5年目のサラリーマンです。昔から足フェチでストッキングやハイヒールなど足に関する事で興奮していました。
そんな私の日課は2歳年上29歳の
麻衣さんの足を眺め記憶に留め
夜、家で足フェチDVD を見ながら麻衣さんを想像してオナニーする事でした。
そんなある日の初夏に皆でカラオケに行きました。私の目は
当然、麻衣さんの白いタイトスカートから伸びてるベージュのストッキングに包まれた脚線美をロックオンでした。笑
途中で麻衣さんが退出して
戻ってきたらナマ足でした。
足フェチで麻衣さんの足を絶えずモニタリングしている私には
一発で分かりました。
ストッキング伝線したのか?
脱いで捨てた・・
と、言う事は麻衣さんが一日中
履いていたストッキングが
女子トイレのごみ箱に・・!?
こんなチャンス最初で最後だ!
私は高鳴る鼓動のまま部屋を出ました。女子トイレは男子トイレのすぐ横です。大丈夫か?
もし見つかって痴漢扱いされたら人生が終わる!どーする!?
しかし麻衣さんの履いていた
ストッキングはリスクを犯しても欲しい!!10秒あれば何とかなる!周りを見渡して女子トイレに侵入!そしてごみ箱を見つけると中にベージュのストッキングがありました!!
やった!!!手に取りポケットに入れて急いで女子トイレから出ました。すると入口付近に
麻衣さんがいました!
「えっ?野口君どーしたの?
そこは女子トイレよ・・」
「あ・・間違って入ってしまいました。酔ったみたいで・・」
「ウフフ・・気を付けないと
痴漢扱いされるよ。笑」
心臓が飛び出そうでした。
帰宅後、ポケットから麻衣さんが脱いだストッキングを取り出しました。太ももの辺りが伝線していました。
これが麻衣さんが一日中履いていたストッキングだ・・
麻衣さんの汗と匂いが染み付いたストッキングだ・・
早くも勃起でした。
つま先部分はどんな匂いだ!?
無臭はつまらない!だけど
激臭は100年の恋も冷める・・
ドキドキしながらつま先部分を
鼻に持って行くと
ハイヒールに閉じ込められてた
蒸れた足独特の匂いがつ~んと
して来ました。しかし決して
激臭でかなわん!というレベルではなくホッとしました。
憧れの麻衣さんの足が激臭じゃなくて良かった・・・
感動の勃起です。
麻衣さんが誰にも知られたくないストッキングのつま先の匂いを俺は知った!こんな匂いしてたんだ!麻衣さん!
3擦りで放出でした。
股間部分はほんの少し匂いが
しました。アンモニアの薄い
匂いでした。
麻衣さんのアソコの匂い!!
堪らずもう一回放出です。
至福の金曜日を過ごした月曜の
午前中、麻衣さんに呼び出されました。ミーティングルームでした。
「野口君が間違って入った女子トイレから出た後、私もトイレに入ったの・・ポーチを忘れて取りに入ったの・・そしたら
ごみ箱が倒れていて・・直しながら中を見たら伝線して脱いだ私のストッキングがないの・・
皆の前で野口君を責めたくなかったからあの日、だまってたけど・・取ったの野口君?」
顔面蒼白でした。
「やっぱり・・ストッキングなんかどーするの?」
「・・・」
「パンツとかならまだなんとなく分かる気がするけど・・」
この人は足フェチのストッキングの価値を分かってない!
「すいません・・昔から麻衣さんの足が綺麗で・・麻衣さんの足を包んでたストッキングが
どーしても欲しくて・・」
「ストッキングが好きなの?」
「麻衣さんの履いてるストッキングが好きなんです!」
「誰でも良いわけじゃ・・?」
「麻衣さんのじゃないとダメなんです!」
「本当?」
「はい!でも女子トイレに侵入して盗むなんて痴漢ですね。
ドン引きですよね。麻衣さんに
変態と思われてまで会社にいたくありません。責任とって
辞表出します・・」
「ちょっと待ってよ!辞めるなんて・・会社には言わないわ!
私が許すかどーかは別として。
辞表出したらストッキングの事
言うからね!」
それから二週間後
麻衣さんに高級フレンチをおごる事になり許しが出ました。
勢いで告白しましたが
「野口君はまだ執行猶予中よ!」
と笑いながら言われました。
脈ありなのかな?
麻衣さんの足を触ってなめ回す
日を夢みる今日この頃です。

麻衣との思い出

私が24歳の時、ある会社の事務職員として就職した。
その事務所に自分の席から少し離れた席に小柄の女性がいた。
飾り気があまりなく、感じとしてはかわいいという感じの女性だった。
服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。
女性の名は麻衣と言い、歳は自分より2歳年下だった。
麻衣はいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。
一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。

ある日仕事が終わってバス停でバスを待っていると麻衣がやってきた。
聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。
その日からできるだけ自分の方から麻衣と同じバスになるよう、仕事を終えた。

ある夏の日、麻衣とバスに立って乗っていると、麻衣のブラウスの襟元から白いブラジャーが見えていた。
麻衣は普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。
気づかれないように観察。
麻衣の胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。
ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。
バスがカーブを曲がったとき麻衣の体が傾き、麻衣のブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。
麻衣の小豆の様な乳首と乳輪がはっきりと見えた。
私の下半身は苦しい位勃起し、その夜はいつもより激しくオナニーをした。

私は麻衣を好きになり、ある日喫茶店に誘い麻衣に告白した。
すると
「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」
結局私はふられてしまった。
しかし麻衣への思いは継続して持っていた。

暫くたって、会社が残業となり車で来ていた麻衣に乗せてもらうこととなった。
私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。
「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」
私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな麻衣の顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。
すると
「ありがと」
と言い、麻衣は私の顔にキスをしてくれた。
その後なんとなく麻衣とドライブに行ったりする仲となった。

ある日海を見に行くこととなった。
彼女の家の近くで待っていると。
「ごめんね。待った?」
髪は黒髪のショートで可愛い。
麻衣は上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートに黒いストッキングを履いていた。
ドライブインで麻衣が車から降りる時、麻衣が足を広げたので、麻衣の股間の白いパンティーが見えた。
胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。
肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。

その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。
私は今日はエッチな事したいと思っていた。
一瞬会話が途切れた時、麻衣の肩を抱いた。
小さく
「キャッ いや・・」
しかし私は麻衣を抱き寄せ、キスをした。
「むっ むむむっ」
と微かに呻き私を押しのけようとした。

私は麻衣の唇に自分の唇を重ね、麻衣の口の中に舌を入れようとした。
最初麻衣は歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に麻衣のあたたかい舌先が当たってきた。
そして麻衣の舌と絡ませあった。
「ちゃぷっ くちゃっ」
と音が微かにする。
麻衣の唾液をすする。
少し甘い味がする。
口の中で私と麻衣の唾液を交わす。
キスをしながら、麻衣のTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。
麻衣のブラジャーのホックが手に当たる。
愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。
Aカップのブラジャーのホックがはずされると
「んっ いやよ・・」
いよいよ私は手を麻衣の胸を持っていき、麻衣の乳房を揉もうとした瞬間
「いやっ、まだだめっ」
と強く拒否された。
仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。
暫くすると麻衣の口から
「くっ んんんっ あっ・・・」
と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。
「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今の彼と一度だけしかやっていないから怖いのよ・・・」
私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。

自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、麻衣の座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。
そして麻衣のミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・麻衣の愛液のシミだった。
愛液特有の香りが車内に漂っていた。
きっと麻衣のオマンコはびしょびしょに濡れていたのだろう。
興奮が戻ってきた私は、また麻衣を抱いた。
「きゃっ ちょっと・・・止めて」
「麻衣、好きなんだ。やさしくするから・・」
「う・・うん・・」
私は周りに人がいない事を確認して、麻衣とキスをした。
麻衣はさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。
麻衣の胸に手を入れた。
ブラジャーの上から揉む。
そしてカップの中に。
麻衣の乳首を指先で転がすと、
「いやっ あっっ あーーーっ」
と叫んだ。
どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。
麻衣の胸は本当に小さい微乳だった。
あまり時間がなかったので、どんどんリードした。
麻衣のタイトミニスカートの中に手を入れ、麻衣のパンティーの股間部分を愛撫。
ざらざらとした陰毛の感触と、べちょべちょぬるぬるのオマンコ。
パンテイーをずらし、痛いほど硬くなったチンチンを麻衣のオマンコに当てて、
「麻衣・・・入れるよ」
「う・・うん・・」
ヌルニッと全てが麻衣のオマンコ内に納まった。
「ああっ うっ くっ あっあっ」

気持ち良かった。
会社でいつも見てた麻衣。
麻衣を想い何度もオナニーをした。
その麻衣のオマンコに入れる事が出来た喜び。
そして、経験が少ないためキツキツだった麻衣のオマンコ。

すぐに射精感が出てきた。
「麻衣、出そう・・」
コンドームがなかったので、生でやっていた。
「お願い、危ないかも知れないので、外に出してっ」
聞こえてたが、聞こえないふりをして、猛烈に腰を振り絶頂を迎えた。

「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」
という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精子を麻衣の子宮に注いだ。
麻衣のオマンコ内で何度も肉棒は痙攣し、麻衣の子宮に精子を注ぎ込み、自分の子種が麻衣の体内に入る喜びをかみしめていた。
「ゴメン、外に出すのが勿体ないと思った。全部麻衣の子宮に入れたかった。」
「う、うん・・」
私はしばらく麻衣のオマンコに挿したままでいた。
このまま麻衣の卵子と受精して麻衣との子供ができてもいいかなと思った。

その後、もう一回麻衣の中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。
後日麻衣から生理が普通に訪れたことを聞いた。

それから、何度かセックスしたが、麻衣とは自然に消滅していった。
今でも、麻衣の写真を見てはあのころを思い出す。

本気でイク姿を見せてくれた

AVなんかだとオーバーアクションでビックンビックン痙攣するけど、とても信じられなくて姉ちゃんに笑い話としてその話をしたんだ。
「あんなの信じる方が馬鹿だよ、だいたいAVなんてエロく見せるためだけに作られてんだから、手マンもあんなに激しくされたら痛いだけだし好き好んで飲んだりしないって!イク時だってリアルじゃもっと静かだよ」
「へー、やっぱりAVは嘘なんだ」
「そう!それがわかってない男が多すぎんだよね!だからほとんどの女は彼氏とかセフレとする時に99%演技してるよ」
「それでまた『俺は女をイカせるテクが凄いんだぜ』って勘違いしてる男を量産してんの?」
「仕方ないじゃん!演技しないとマグロとか感度悪いとか言われるんだから」
「そんなの別れちゃえば良いじゃんか」
「SEXが下手でもその人の事好きだから嫌われたくないって思うの!」
「それでリアルのイキ顔とか仕草ってどんな感じなの?」
「んー、言葉で説明するのは難しいんだよね…あんたになら見られても恥ずかしくないから見せてあげるよ」
姉ちゃんが俺の前でオナニーを始めた。
「ちゃんと見て覚えておきなよ?そうすれば女が演技してるからどうか分かるようになるから」
俺が騙されないようにって気遣いらしい。
手マンの仕方もAVと全然違って激しい出し入れとかしてない。
「こうやって入れた指で中の上を繰り返し押す感じにするのよ、その方が気持ち良いんだから…」
説明してくれるけど目を瞑って微かに肩を震わせるような反応してる。
「予想より静かだけど感じてるの?」
「めちゃくちゃ気持ち良い…オナニー見せるなんて初めてだから興奮していつもより感じちゃってるよ…」
よく観察すると息も荒くなってて表情もエロい。
「んん!」
ちょっとだけ大きくビクッとした。
「今軽くイッちゃった…でもまだ本気でイッてないから続けるよ」
ちゃんとイクまで続けてくれるらしい。
見てたら俺も興奮してきたからチンポ出してオナニーする。
「姉ちゃんめっちゃエロい…俺のオナニーも見て」
片目を薄く開けて見てくれた。
「姉ちゃんでそんなに硬くしたの?もっと近くで見せて」
座ってオナニーしてる姉ちゃんの顔の横に立ってオナニーをする。
「オッパイもそんなに激しく揉まないんだな」
「やたら揉めば良いってもんじゃないからね?優しく下から持ち上げるように揉んでくれた方が感じるのよ」
「もう少しマンコ見えるようにオナニーして、この位置からだとよく見えないんだ」
「これなら見える?」
少し態勢を変えてくれた。
「見えるよ、マン汁を白く泡立ってネバついてきたね」
「もうすぐイキそうなの…姉ちゃんがイクとこ見てて」
「俺ももう少しでイキそう…」
「一緒にイケるかな?」
「いくら時にマンコにかけて良い?」
「そこで出してくれないの?出るところ近くで見たいんだけど」
「顔にかかっちゃうよ?それでも良いならここで出すけど」
「顔射された事ないのよね…飲むのは嫌だけどかけられるくらいなら平気だと思うからそこで出して」
「分かった」
それから数分して…。
「あ…イキそう…本気のが来る…きちゃう…見て!姉ちゃんのイクとこ見てて」
「俺も出る…出るから見てて」
「んんん!」
「うっ!」
イクー!とかああー!とか派手な喘ぎは無しで、くぐもった感じの「ん」と漏らしてビクビクっとさっきくらいの痙攣を何度か繰り返してた。
俺は片目で見てる姉ちゃんの顔に思い切りぶっかけた。
「静かにイク感じの方がエロいな…」
「あ…顔が熱い…精子かけられるのってこんな感じなのね…」
「最後の残り絞り出すからチンポ押し付けて良い?」
「やってみて」
根本から先端に向かって搾り上げてドロっと出てきた精子を、チンポを姉ちゃんの顔に押し付けながら擦り付けた。
「いつもより出たかも…」
何度かチンポ擦り付けて口の近くまでチンポを近付けたら姉ちゃんに咥えられた。
「ん…んふ…」
「うは…いきなりフェラチオするからビックリした」
「はぁ…私もビックリ…何で咥えちゃったんだろ…」
「姉ちゃんが分からないなら俺にも分からないよ」
「弟のチンポ咥えたくなるなんてね…」
「一瞬だったけど凄え気持ち良かったよ」
「素直に褒められると嬉しいわね」
まだマンコを軽く弄りながら姉ちゃんがまた咥えた。
「ええ!?またフェラチオしてくれんの!?」
再び驚く俺の声は聞こえてない感じでジュポジュポと吸ってくれた。
「やばい…またイキそう…飲むの嫌なんだろ?早く口離して」
口に出したら嫌がると思ったから言ってるのに離してくれない。
「出るから!口に出ちゃうから!もう出る!」
出るって言ったのに更に強く吸われた。
「ううっ!」
2回目だから量は少なくなってるけど姉ちゃんの口の中に出してしまった。
飲まないにしても口の中に出されて嫌じゃないのか?
気付けば姉ちゃんがまた本気のオナニーしてた。
「んふう!」
チンポが引っこ抜けそうなくらい強く吸われ、姉ちゃんがまた本気でイッてると感じた。
「あへぇ…飲んじゃった…精子飲んで本気でイッちゃった…なんかいつもと違って身体が変なの…」
「飲んだの!?あれだけ嫌がってたのに!?」
「不思議よね…初めて飲みたいって思った…でもまだ身体が熱くて変なのよ…指が止まらないの」
「俺に手マンやらせてよ、覚えたいんだ」
「やって!あんたにやってもらえば落ち着くかもしれない」
教えてくれたように指を入れて内側の上を繰り返し押す。
「いい…凄くいい…あ!」
初めてハッキリと「あ」と喘ぎ声を上げた。
「そんな声も出すんだな」
恥ずかしかったのか慌てて両手で口を抑える姉ちゃんの顔は真っ赤になってた。
「今のは演技じゃなくて本当に出ちゃった声ってわけか…俺考えたんだけどこーゆーのはどうなの?」
中の上を繰り返して押すのは変えず、フリーの親指を使ってクリトリスを皮の上から優しく上下左右に擦ってみた。
「んっふう!んああ!」
さっきより大きくビクッと身体を震わせ、一際大きな喘ぎ声を上げた。
マンコの中も細かく痙攣して指を締め付けてくる。
「気持ち良かったみたいだね」
「こんなに凄いの初めてよ…まさか弟に過去最高の本気イキさせられるなんて思わなかったわ」
「身体は落ち着いた?」
最後に軽くマンコを弄ってから指を抜いた。
「それが…まだジンジンして落ち着かないのよ…」
「舐めたら収まるかな?」
「そんな事されたら余計に変になっちゃうわよ」
「じゃあ放っておくしかないってこと?」
「それも気が変になりそう…」
「どうすりゃ解決するん?」
「これが彼氏とならSEXするんだけど…」
チラッと俺を見てくる。
「姉ちゃんと俺でSEXは出来ないよね?」
「流石にそれはねぇ…」
「他に何か出来ることない?イクの見せてくれたお礼に手伝うよ」
「どうしよう…どうすれば良いのか私にも思いつかないの…」
「素股でもする?擬似SEXなら姉ちゃんと俺でやっても問題無いだろ?」
「擦り合わせるだけなら問題無いかな?やってみようか」
「正常位で俺がやると入れられそうで不安だろ?俺が下になるから姉ちゃんが動きなよ」
「ごめんね、こんな事に付き合わせて」
「イクの見せてくれたお礼だから気にすんなよ」
騎乗位で姉ちゃんがチンポにマンコを押し付けて前後に腰を振る。
粘度の高いマン汁でチンポがヌルヌルになって、柔らかいマンコの割れ目に挟み込まれる感じで包まれてSEXしてる気分になる。
「気持ちいい…気持ちいいよぉ…」
俺の早に手を置いてだんだん腰の動きが激しくなっていく姉ちゃん。
「あんまり激しくすると入っちゃうよ、気を付けて」
「ダメぇ…気持ちよくて腰が止まらない…」
振り幅が大きくなったから偶に膣穴にチンポの先が引っ掛かるようになってきた。
「ほら、入りそうになってるから落ち着いて」
「無理!止まらない!」
再度注意したのに激しい動きを止められない姉ちゃんの膣穴にチンポの先が引っ掛かる頻度が増した。
そして遂にマンコの中に入ってしまった。
「んん!」
「あー、だから言ったのに…入っちゃったじゃん」
「こうなったらやるしかないよね?事故だけど続けちゃおう」
半分も入ってなかったのに姉ちゃんが腰をスライドさせて根元まで入れちゃった。
「完全に入ってるよ!これじゃSEXだよ!」
「もういいよ、SEXしよ」
開き直って騎乗位してくるから俺も下から突き上げた。
「こんなの誰にも言えないな」
「弟とSEXしたなんてバレたら彼氏に捨てられちゃうよぉ…でもやめられないよぉ…」
「俺も姉ちゃんのマンコ気持ち良すぎて腰が止まらないや」
「気持ちよすぎだよぉ!弟とするSEXがこんなに良いなんて知らなかった」
「あんまり締めると中で出ちゃうから気を付けて」
「気持ちよくて締まっちゃうのぉ!弟チンポ凄すぎぃ!」
「だから出ちゃうって!」
「嫌!私ももうすぐイクから抜かないで!」
「やばいって!俺もう我慢出来ないから!出るから!」
「もうちょっと!あと少しなの!」
「ぐあぁ…マジでもう…出る!」
「んあ!」
つい姉ちゃんの腰を掴んで引き下げつつ腰を跳ね上げて奥に出しちゃった…。
「弟に中出しされてイッたぁ…今までで一番凄い…気持ち良すぎるよぉ…」
「凄えマンコの中が痙攣してる…精子止まんねえ…」
「も…限界…」
姉ちゃんが倒れ込んできた。
「大丈夫か!?姉ちゃん!」
「チンポでイクの初めて…彼氏とするより気持ち良かった…クセになりそう…」
トロンとした目で見つめてきて、そのままキスされた。
顔にぶっかけた精子はもう乾いてて垂れてこない。
口に侵入してきた舌が動きまわって舌を絡め取られた。
「弟とキスもしちゃった…いけないお姉ちゃんでごめんね…」
「やばい…姉ちゃんとのキスめっちゃ良かった…」
「じゃあもう一回…」
今度は俺からも舌を絡めた。
まだマンコに入ってるチンポがギュウギュウ締め付けられる。
「彼氏と別れたらあんたのせいだからね?」
「そんなに俺とのSEXが良かった?」
「今までSEXでイッたこと無いもん、こんなSEXしちゃったら他の男とSEX出来ないわよ」
「今回は事故だろ?」
「そうよ、事故だから今度はちゃんとSEXしようよ」
「またやる気かよ」
「ダメ?事故で終わりにしたいの?」
「う…そんな目で見るなよ…俺だって姉ちゃんとまたSEXしたいと思ったよ…」
「それなら問題無いよね?お互いSEXしたいと思ってるんだから」
「そんなもん?」
「そんなもんよ」
三度目のキスをされて難しく考えるのはやめた。

僕の初体験告白

 僕が16歳高1のとき、どうしてもセックスがしたくなり、どうやったら出来るか必死に考えました。
 そこで浮かんだのは、身近にいる異性でしたね。母親と姉貴を比べたところ、母親は46歳で働いていた、姉貴は19歳の女子大生でしたね。
 どちらでも良かったんですが、母親とは裸を見ても勃起しそうもなく、また風呂上がりに全裸でうろちょろしてましたが、一向に性欲は沸かないし、しくじったら家に居られないと思いました。
 一方、姉貴は僕の友達から羨望の的になるほど美人でナイスバディてした。ただ気が強く頼める雰囲気は無かったですね。
 うちの女は巨乳で家ではノーブラでした。いろいろと考えたあげく、姉貴をターゲットにすることにしました。そこでいろいろと姉貴の部屋を調査しました。下着を見るとブラジャーはDカップであることや引き出しにコンドームを隠し持っていること、どうやら処女ではなさそうとわかりました。高校時代にバイトしていて、日記を盗み見るとファーストキスやその先もそのときの彼氏と済ませたようでした。
 考えたあげく頼んでやらせてもらうことにしました。無理矢理やったら家にいられなくなるし、絶対無理なので、あとはどうやったら頼む状況にするかということでした。
 何気なく風呂上がりにチラッと見ると姉貴はなかなかいい体でした。あそこの毛もしっかり生えていました。
 当然のことながら両親が居ないときに頼んで見ることにしましたが、生理日は外すのはトイレのゴミ箱から判断して、女がムラムラする生理の一週間前に絞りました。なかなかチャンスは来なくて夏休みまでかかりました。その代わり姉貴がノーブラタンクトップ、ポットパンツ姿になり、こっちがムラムラしました。
 作戦として頼みやすい状況にするために、僕がオナニーしているところをわざと見つかって、そこで拝み倒そうと考えました。
 自分の部屋でわざと下半身裸になり、姉貴が来るタイミングでちんぽをしごくことにしました。外すこと何度かありましたが、姉貴が罠に嵌まって僕の部屋に入ってきました。
 姉貴は僕のオナニー姿を見ると「あっ」と言ってすぐに部屋を出ていきました。作戦が失敗と思って、ショートパンツを履いて姉貴をすぐに追いかけました。
 リビングにいる姉貴と目が合うと無言で気まずい雰囲気になり、
僕が「ごめん」と言うと、
姉貴も「ごめん」と言いました。
僕が「恥ずかしい」といったら、
姉貴は「恥ずかしくないよ」とフォローしてくれたが、今思うと何でそんなことが言えたのか?
僕は「姉貴も見せてよ」と言いました。見せてもらえないと思っていたら
姉貴は「見たいの?」と聞き返しました。
僕は「見たい」とすかさず返事しました。すると、姉貴はワンピースを脱ぎ捨て、ノーブラの胸がボーンと見え、パンティ一枚になりました。すかさず僕は「下も見たい」と言いました。姉貴は「見たいの?」と戸惑っている様子でしたが、「見たい」と言うと、姉貴は「私だけ全裸やだよ、あんたも脱ぎなよ」と言いました。僕は何も言わず、Tシャツとショートパンツとパンツを脱いで、すっぽんぽんになりました。姉貴は覚悟を決めたようにパンティを脱いでくれました。僕はこのあとどうするか考えていませんでしたが、姉貴はソファーに座り、脚を拡げてあそこを見せてくれました。僕は息が掛かるくらい姉貴の股間を見つめました。初めて見ると大人のあそこを見ると別の生き物のようで、グロテスクでもありましたが、いとおしくも感じました。考えてみたら、姉貴の裸を見たのは、僕が12歳小6のときで姉は中3でした。そのころは僕のあそこに毛が生えて恥ずかしくなり一緒にお風呂に入るのは止めたのでした。それ以来でした。
 姉貴の顔をチラッと見ると恥ずかしそうにしていました。何も言わないので、僕は姉貴のオマンコを本能的に舐め始めました。
 姉貴は「汚いよ」と言いましたが構わず舐め続けました。ちょっとおしっこの香りはしましたが、汚いとは思わなかったし、むしろその味さえいとおしく感じました。
 僕のおちんちんはこれ以上ないくらい上を向いてぎんぎんになっていました。すると
姉貴は「あんたさっき出してないやろ、出してやろうか?」と聞いてきました。
僕はすかさず「入れたい」と言いました。
姉貴は戸惑ったように「それはだめよ」と言いましたが
僕は畳み掛けるように「あれつければいいんだろ」と言いました。でも姉貴の部屋にあることは言えないので、舐めていた体勢から、姉貴に抱きつきました。特に抵抗もしなかったので大きな胸に吸い付きました。揉んだり吸ったりしてるといよいよ我慢出来なくなり、そそりたったものを姉貴のオマンコに押し付けました。ソファーで対面座位で挿入しました。やったー初体験だと感動していると姉貴はキスを求めてきました。舌を絡み合ってディープキスをしました。初めてなのに意外にキスもセックスも上手く出来ました。姉貴は「中に出したら駄目よ」と言って、姉貴は一旦離れて、手を導いて姉貴の部屋のベッドに連れていってくれました。そこで姉貴の机からコンドームを出して僕のおちんちんにはめて、セックス再開しました。今度は正常位とバックで交互にやらせてもらい、騎乗位もしました。ラストは正常位でディープキスしなからコンドームの中に大量に発射しました。その日はコンドームが無くなるまで確か六回戦しました。
次の日は姉貴が3ダース買ってきてくれて、朝から嵌めまくりました。やはり生理前はセックスしたくなるそうです。彼氏と毎日出来るわけではないので、僕なら毎日出来るので、姉貴とは本当に仲良しになりました。夏休みはずっとセックスしていました。これでオナニーすることはなくなりました。両親が居ないときは一緒にシャワー浴びたり、風呂に入ったり、両親が居ても夜はすっぽんぽんで一緒に抱き合って寝るようになりました。生理のときはフェラチオで抜いてくれるので、本当に助かりました。

僕の初体験 去年の夏!

高校3年の夏、初めてSEXをした。

お相手は大学生の憧れの先輩(夏休みということで家庭教師で勉強を教えてもらった)。

先輩の名前は、彩美さん。
芸能人でたとえるなら、ミムラさんみたいな感じです。

俺がちょうど夏休みで、先輩が休みの日に家庭教師として来てくれていた。
家も近所で、先輩がいる大学に進学するため俺はがんばっていた。

そんなある日…
先輩の1人暮らしのアパートに行って勉強をすることになった。

彩美さん『おはよ!◯◯くん、今日も天気良くて暑いね…』
先輩はノースリーブで、ミニスカを履いて俺を出迎えてくれた。
オレ『おはようございます、そうですね、もう完全に真夏ですね…』

先輩のその服装を見てしまい、俺はマジマジと見てしまった。

彩美さん『ちょっと?◯◯くん、どこさっきから見てるの?』
オレ『あっ、ごめんなさい…』
彩美さん『さて、今日は数学と英語の勉強をするんだったね!』
オレ『どうしても…数学苦手で…』
彩美さん『公式覚えて、解いていけば◯◯くんならできる!』

彩美さんはいつも、笑顔で俺のことを後押ししてくれる。

オレ『先輩、今日は何時まで居ていいんですか?』
彩美さん『そうね?◯◯くんが、勉強完全に終わるまでかな』
オレ『わかりました!オレがんばりますね!』

彩美さんは、勉強を教えてくれる時いつも横に座って、赤ペンで指導してくれる。
教員免許を取ろうとがんばってる先輩、いつも俺は生徒として嬉しい気分。

彩美さん『◯◯くん、ちょっとやってて、私麦茶取ってくる』
オレ『わかりました!』
彩美さん『私が帰ってきたら、採点ってことでよろしくね!』

そう言うと、彩美先輩は隣の部屋に行ってしまった。
俺は途端に彩美先輩のことが気になったがまだ早いと自重し、勉強を続けた。
しばらくすると…

彩美さん『◯◯くん?そこまで!』
オレ『ちょうど終わりました…笑』
彩美さん『さ?て、正解率上がったかな』
彩美先輩は、採点をしていた。俺は、その時見てしまった…彩美先輩がノーブラだったのを。

オレ『彩美先輩、どうですか?』
彩美さん『そうね?◯◯くん!前に比べて正解率上がったね!』
オレ『ありがとうございます!』
彩美さん『さあさ、麦茶飲んで一休みしたら英語やるよ!』

彩美先輩は、俺の中では巨乳に入ると思っている。EかFはあるから。

彩美さん『◯◯くん、英語はテキスト後10ページだし、今日で片付けちゃおう!』
オレ『がんばります!』
彩美さん『長文だけど、時間かかるけど頑張ろうね!』
オレ『はい、がんばってみます!』

また、彩美先輩はどこかへ行った…
今度こそ!彩美先輩のことが気になる!
俺はトイレに行くふりで彩美先輩のいる隣の部屋を覗いた。

彩美さん『◯◯くん、どんな下着が好きなんだろう?』
彩美先輩は、隣の自分の部屋で下着を選んでいて、脱いだり着たりを繰り返し、俺はその光景を見て、勃起した。

彩美さん『これにしよっと!』
やばい!俺はバレると思い、すぐさまもどった。

彩美さん『◯◯くん、終わった?』
オレ『ごめんなさい、まだ終わってないです』
彩美さん『もう?ちゃんと私が終わるまでにやりなさい!笑』
彩美先輩は、笑いながら俺に怒った。

彩美さん『じゃ、終わるまで私待ってるからやりなさい!』
オレ『はい、がんばります』
俺はふと、さっきの光景を思い出し、彩美先輩の下着姿が浮かび集中できなくなっていた。

オレ『先輩、ちょっとトイレ行ってきていいですか?』
彩美さん『いいよ、出て右ね!』
オレ『わかりました…』
そして、俺はトイレを済ませ、先輩のいる部屋に戻る前に、先輩のベッドルームを見た。

オレ『いいな?1人暮らし』
彩美先輩の部屋の奥まではさすがに入らなかった。

彩美さん『さあ、あと少し!終わったらお昼作ってあげるからね!』
オレ『本当ですか?がんばります!』

俺は最後の長文を解いた。
彩美先輩は、やっと終わった?みたいな顔で採点を始めた。

彩美さん『◯◯くん、冷やし中華好き?』
彩美先輩は採点しながら、俺に聞いてきた。
オレ『はい、好きです』
彩美さん『お昼作ってあげる!』
内心とってもドキドキしてて、彩美先輩のエプロン姿などいやらしいことばっかり考えていた。

彩美さん『よ?し、◯◯くん、これで午前の勉強終わり?』
オレ『午後はどうするんですか?』
彩美さん『そうだな?とりあえず考えておくね』
オレ『わかりました!』
彩美さん『さ?て、ご飯作ろうかな』

彩美先輩はそう言うと、エプロンを着ようとしていた。
俺は!ここだ!って思った。

オレ『彩美先輩!』
彩美さん『ん?◯◯くんなに?』
オレ『あの………』
彩美さん『な?に??』
オレ『先輩、彼氏っていますか?』
彩美さん『いないよ?』
オレ『あ、あの………』
彩美さん『だからな?に?』
オレ『裸エプロン見たいです!!』
彩美さん『もう?◯◯くんエッチ!しょうがないな…』

彩美先輩はスカートとノースリーブを脱ぎそしてパンツも脱いでくれ、裸エプロンになってくれた。

彩美さん『◯◯くん、これでいいの?恥ずかしいな…』
オレ『最高です!彩美先輩…』

俺は彩美先輩の背後に立ち、先輩のおっぱいを触ろうとした。

彩美さん『はい!そこまで!続きはご飯作ってからね…』
オレ『彩美先輩、おっぱい見たいです』
彩美さん『ちょっとだけだよ?』
オレ『やったー』

彩美先輩は、谷間を見せてくれた。俺のペニスはもうガチガチではち切れそうになっていた。

彩美さん『◯◯くん、私だけ脱いでたら嫌だから、脱いでよ?』
オレ『え……』
彩美さん『じゃ?着ちゃおうかな?』
オレ『脱ぎます!』

俺は全部脱ぎ、ガチガチになった仮性包茎のペニスも露わになった。

彩美さん『すごい…◯◯くん大きいじゃない!笑』
オレ『だって…彩美先輩のそんな姿見たら大きくなったんです』
彩美さん『さすが、童貞くんね!』
オレ『なんで、わかったんですか?』
彩美さん『◯◯くん、私のずっと一緒にいたらわかるに決まってるでしょ!』

俺はいつも、彩美先輩のことを考えてオナニーをしていた。もちろん、彩美先輩とテレエッチもしたことがある…笑

彩美さん『とりあえず、ご飯食べちゃおうか』
オレ『彩美先輩、エプロンとってご飯食べてほしいです』
彩美さん『もう?もっとビンビンになっちゃうでしょ?』
オレ『彩美先輩のおっぱい、大きくて形とても綺麗です』
彩美さん『私が着替えてるところ見てたのわかってるんだから』
オレ『バレてた…下も見ていいですか?』
彩美さん『それはだめ…』

そう言われたが思わず、見てしまった。

オレ『彩美先輩のオマンコすごい…綺麗です』
彩美さん『ね……目つぶって』
オレ『はい…』

彩美先輩は突然キスをしてきた。そして、俺のペニスを握りシコシコし始めた。

オレ『彩美先輩、気持ちいいです…』
彩美さん『◯◯くん、彩美って呼んで』
オレ『彩美…とっても気持ちいい……』
彩美さん『◯◯くん、私もう我慢できないの入れて』
オレ『彩美…俺も中に入れたいよ』
彩美さん『じゃ、そこに横になって私跨るから』

騎乗位が俺の初体験の体位となった。

彩美さん『◯◯のおちんちん、硬くて大きくてとてもイイ……』
オレ『彩美、おっぱい揉んでいい?』
彩美さん『わたしのこと、めちゃくちゃにして……』

俺は彩美先輩生で初体験をしていると気づかず、先輩が上下に動くたびに、射精しそうになり、ついに……

オレ『彩美、出そう……』
彩美さん『私の中にあったかいザーメンちょうだい』
オレ『あっ……イク…出る』

俺はいつものザーメンより出た気がした。
彩美先輩の膣で俺のザーメンが満たされた気がした。

彩美さん『◯◯、気持ちよかったよ…』
ちゅっ 先輩はキスをしてくれた。

オレ『彩美…俺彩美のことが好きだ。もし良かったら付き合ってください』
彩美さん『年上でもいいんだったら、よろしく、◯◯』
オレ『はい!こちらこそよろしくです!』

その日を境に、俺は彩美先輩と付き合うことになった。
午後は、エッチという勉強をし、俺は親に帰らないと言い、そのまま先輩と一緒に夜を過ごした。

そして、今年先輩と同じ大学に進学した。
1学年下で、学部は一緒なのでまたテスト勉強などは教えてもらう。
彩美先輩と、結婚前提に付き合うことになり、俺はキャンパスライフが楽しい。
リア充だが、俺が彩美先輩と付き合っているのは誰も知らない。

僕の幸せな日常 至福編

29才結婚2年目で専業主夫をしてま
す。
彼女は27才有名なスポーツジムのインストラクターをやっています。

彼女との結婚の条件は
私が家に入って彼女の面倒を全て看る事。
僕は買い物以外は外に出ない事。
携帯の女性のアドレスは全て削除する事。と側から見るととんでもない条件でしたが、僕は受け入れて結婚しました。
なので僕の1日は、彼女のシフトに従って朝食や昼食を作って、寝起きの悪い彼女を起こして食べさせて上げて、
彼女を送り出した後は、家事をに済ませてから買い物です。
彼女のシフトは夜勤もあります。
何で帰りの時間もマチマチです。
彼女は帰宅する必ず一番にお風呂に入るので、バスタオルと着替えを用意して待っています。
我が家のルールは彼女が帰宅すると
僕は急いで服を脱ぎ捨てお風呂に直行彼女が入って来る三つ指ついて『お仕事お疲れ様でした。』とご挨拶してから、彼女の身体を洗います。
基本彼女は何もしない人なので、その後湯船に浸かり、すぐに出て行きます。
僕は彼女の脱ぎ捨てられた汚れ物をひらって洗濯機に入れてから、準備していた夕食を食べさせて、待ちに待った夜の準備をします。
まず僕は電マの用意をしてから服を脱ぎ裸でベッドで待ちます。
彼女が寝室に来たら、服を脱がせて
仰向けで寝て待ちます。
彼女は僕の全身を舐め回すと、ベッドの上に、仁王立ちします。
僕は膝待き彼女のアソコを丁寧に舐め続けます。この時が僕にとって至福のひとときであり、これ以上に幸せな時間はありません。
兎に角彼女が満足する迄舐め続けるんです。
彼女は満足すると僕を蹴り上げて来ます。
すぐに彼女はそのまま横になり眠りにつきます。僕は彼女に気を使い乍ら居間のソファーに行き、自慰に耽ります。
発射すると彼女の寝ているベッドに潜り込み彼女に包まれます。
(僕は160センチ彼女は172センチあり
僕は子供の様に彼女の胸に顔を埋めるのです。)
僕にとっては、本当に至福の毎日なんですが、この至福の時は、彼女の裏切りによって、僕は奈落の底に突き落とされたのです。

僕の幸せな日常 悪魔降臨編

次ぎの日の夜
悪魔がやって来ました。
僕 29才160センチ痩せ型
主人(世間的には妻) 27才172センチ筋肉質
に対し
悪魔 23才185センチ筋肉質
顔は強面ホスト風
僕の様なオタク系の人種は、見ただけで身体が金縛りにあった様に動けなくなるタイプでした。
元国体の女バスの選手だそうです。
悪魔は僕を一瞥すると、
『ねいさんコレが旦那ですか?』
と、汚い虫ケラでも見た様に、僕を指さしています。
『旦那はあたし!
これはオナニーのおもちゃ。
マァあたしの身の廻りの世話もしたいらしいから飼い犬かな?
ね、そうだよね。』
『エッ そうなの?』
僕は世間的には彼女の主人ですが、
扶養され、彼女に甲斐甲斐しく使えています。
でも愛し合って結婚した筈です。
彼女から『結婚するよ。ここに名前と印鑑押して。』と言われ、結婚の条件を承諾した時は人生最良の日だったのです。
はっきりあんな風に言われた事は無かったので、本当にショックでした。
悪魔は縋る様に彼女に訴えます。
『ねいさんこのチビ助よりあたしの方が上ですよね!アタシをこいつの下にしないで下さい!』
『はっはっはーそれは二人で相談しなよ?アタシにとっては両方とも物何だからさ』
彼女のこの言葉によって僕の家畜生活が始まりました。
悪魔に僕は目を見る事も出来ないのです。
悪魔は『おい チビ助!
ねいさんがアァ仰られているから
勝負しようぜ!』
悪魔は子鹿を狩る肉食獣の様に、一直線に向かって来ました。
僕の足下はオシッコで、水浸しですが、腰も抜けてしまい、その水溜りに
腰を落としたところを、悪魔に胸ぐらを掴まれて、息苦しそうもあり、脱糞迄してしまいました。
『ウワッ汚な!お前ふざけんなよ!
一応男だろ!女の俺が近づいただけで
オシッコとウンコ両方漏らすか?』
『マキ 壊すなよ!メシもまだ食ってないんだからな!
◯男早くメシにして』
悪魔はビクついて動きが止まりました。彼女はどれだけこの悪魔を恐怖に陥れたのでしょう。
僕は立ち上がり台所に行こうとすると
『あのさ汚いからシャワー浴びてから
用意しろよ』彼女からの指示が有りました。『マキ チャンとこいつ洗ってこい』
彼女の命令に項垂れ乍ら返事をして
僕の後をついて来る悪魔。
お風呂に着くと、又悪魔は豹変します。『サッサと脱げよ!』
悪魔に怒鳴られ慌てて服を脱ぎ、シャワーを浴びます。
悪魔は入ってくるなり
『何それ お前デカいな?お徳用コーラ缶か?』
悪魔は僕の亀頭を右手で握って上下に擦ります。
『はっ指が回んないじゃん!
オイ勃起させろよ!』
無理です。僕の恐怖は今最大限でチンチンはだらんと項垂れたままです。
『テメーアタシじゃ勃たないって言いたいのかよ?』
僕は彼女を前にして未だ一言も言葉を発せられていません。
『マァ良いや ねいさんが待ってるからな 良しシャワー貸せ』
悪魔はシャワーを最大にして僕の顔から全身を洗い、出て行きます。
僕も大急ぎで服を着て台所に立ち食事の用意をして彼女達に食べて貰いました。
『アタシも風呂に入るかな。
マキあんたアタシの身体洗いな!』
『し.シホさんそれは僕の仕事じゃ、、、』
『あんた今日ウンコ漏らしたから
嫌だね。なんか匂いそうだもん』
彼女は本当にウンコを見る様な目で僕を蔑みます。
『そこで何時もみたくオナニーして
床に精子をこぼしといて、3回は射精しとんくんだよ。良いね!』彼女は
僕に理解出来ない命令をして悪魔を連れて行きました。
サァ僕は彼女の命令を忠実に実行しないと、捨てられるかも知れません。
僕はこの結婚生活でこの後一人で社会に出されたら生きていく自信が全く有りません。
頭の中で彼女にしがみ付き彼女の腰使いを必死に思い浮かべ、又彼女の前に跪き、一心不乱に女陰を貪りながら、自分で扱いているイメージを繰り返します。
『アァアァアァ出る出る出る出る?』
僕は誰も居ない居間の床に精子を3回放出しました。
と同時くらいに彼女達が居間に戻って来ました。
『オッ、チャンと3回出したみたいね? じゃあマキあんたベロできれいに拭きとって!』
彼女の命令口調は誰も逆らえない様な威圧感が有り、悪魔は何も言わないまま傅き舌で僕の精子を舐めています。
彼女は舐め終わった事を確認すると、
『寝よっか?』と言って寝室に入りました。

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