萌え体験談

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オナニー

やってみたら割と罪悪感が

妻が実家のほうへ行ってるときでした。
当時うちの娘が小学校低学年で遊びに連れて行って、夜に家に帰ってから疲れた感じで眠っていたと思います。
起こして眠そうなままお風呂入れて、その風呂上りに暑がって裸のままうろうろしてました。
普段はそういうだらしないことをしてると妻に叱られるのですが、その時は仕方ないという感じで大目に見てました。
しばらくして眠かったのか全裸のままで寝てしまっていたので布団の上に運びました。夏だしまあいいかと思って、そのままタオルケットだけかけて寝かせました。
少しして自分も寝ようかと思って寝室に行くと娘が盛大に悪い寝相で股を開いて転がってました。
それで丸見えになってしまった娘のマンコにちょっと興味がわいて指先で開いてみました。
妻と違って小さくコンパクトにワレメの中に納まった状態で、きれいな赤い色をした粘膜に小指の先より小さそうな穴がありました。娘の子供のマンコを見て、基本的に同じ女性器でも妻と大きく違ったものを見て興奮して勃起してしまっていました。
でも自分の娘でなんか寝顔を見ていると、なんとなくやっちゃいけないみたいな感情はあったけど、興奮してたので娘の顔にタオルをかけてからオナニーしてしまいました。
射精直前にマンコをもう一度よく見て小穴の上に自分の勃起チンコを軽く押し当てるようにしたと思います。
先を穴の上くらいに押しあてて感触は全然わからなかったけど、娘の少し湿ったような粘膜と体温が伝わってすぐに射精していました。
妻とセックスするときとも違って挿入もないのにすごく気持ちよかったし精液も久々にたくさん出た、そんな感じでした。
体を離すと娘のマンコが自分の精液でべっとりと汚れていました。開くと薄白い精液でヌルヌル、そんなに強く押し付けたつもりはなかったけど寝ている娘の体が自然とそうなったのかわからないけど、膣口が少し開いて穴の中に真っ白な精液が流し込むようになっていました。
それを見てドキッとしたというか、さらに興奮してしまってしばらく見続けてしまいました。娘のマンコの穴に流れ込んだ自分の精液が垂れるように流れ出てきていて、どの程度奥まで入ったかわからないけど娘の膣に入った初めての精液が自分のだと思って性的な興奮もあったと思うけど、その異常なシチュエーションに興奮したというのもあったかもしれません。
しばらくして割と冷静になってからティッシュで、娘が目を覚まさないように気を付けながら拭いてあげました。
マンコの中に入ったものは妻も今夜はいないので、出てきても大丈夫だろうと思ってほぼそのままで、もう一度娘にタオルケットをかけてあげました。
それで自分にされたことも気づかないまま眠ってる娘を見たとたんに、落ち着くと罪悪感も出てきて「ごめんな」と謝っていたと思います。
次の日になって娘にしたことは全くばれてなかったけどマンコから流れ出た精液が布団について、娘の寝ていたところに小さなシミが残っていました。
やっぱり罪悪感もあったし、やりすぎた感もしたのでそういうことはそれ一度ですが、娘が小4くらいまでは一緒にお風呂入って成長してきた体を見ると、当然いつかは彼氏ができてセックスもするだろうし子供も産む、そういうことを考えると娘のマンコに精液入れたことをなんとなく思い出してしまっていました。

モデルをやってくれた従業員に薬を盛ってカメラを設置中だしレイプ

私は自宅でIT関連の仕事をしています。


仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。


募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。


面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、


そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。


3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に


仕事を手伝ってもらうことにしました。


最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、


全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。


特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。


しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」


と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。


別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。


その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。


「ちょっと着替えてきますね」といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。


その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、


たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。


ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。


一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。それからスカートを下ろしていくと、


無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。


ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。


ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。


もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・・。


そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。


こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は、


「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」


という衝動に増長していました。彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。


やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。


実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。


現在は販売中止になっていますし、名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。


買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、


そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。私は現在バツイチです。


近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。


「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、


やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。


その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。


ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)


彼女に「ちょっと出かけて来ます!」と言って出かけた振りをしました。


そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。


何回呼び出しても彼女は電話に出ません。「本当に効いたんだ!」


そう思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。


玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を掛けています)


震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。


「凄いっ!」彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。


「恭子さん!」名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。


今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。


ぐっすり寝ていて、まったく起きません。「完全に寝ている・・やったー!」凄く興奮しました。


この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。


「恭子さんのオマンコが見れる」と思っただけでクラクラしてきます。


彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。


この薬は「服用後2時間は確実に眠る」とあったので、少なくとも1時間は眼を覚ますことはありません。


早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。


多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、


乳房がプルンという感じで露わになりました。乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。


久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。


「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。


次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。


そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。


「・・・・・・」やはり彼女は眠っているだけです。


でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。


多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。


感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。


恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。


いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。


私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)


制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。


パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。


「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、


ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。


こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。


なんとか自分を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。


淡い草むらが次第に現れて来ました。わりと薄い陰毛です。


さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。


「凄い、凄いぞ!」思わず私の口から言葉が出てしまいました。


さらにパンティを太腿から脹脛へとどんどんずり下げていきます。


そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。


なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)ここでデジカメの登場です。


用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。


左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。


カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺を、


フラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影していきました。


今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。


こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。


次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。


恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。


すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。


「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。


「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。


あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。


左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。


私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、


左右に大きく開かせてもらいました。彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。


すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。


さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。


嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。


恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。


どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。


クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。


とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。


デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。


「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。


そろそろ私も雄としての我慢の限界で、クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。


「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」


私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。


「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先が当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。


「なるほど・・・やっぱり寝てても感じるんだ・・・」


舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。


我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。


すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。


「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。


膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。


彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。


「もう入れたい・・時間も無いし!」私の肉棒はギンギンに勃起しています。


恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。


私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。


「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。


恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。


「久々のオマンコの感覚だァ」肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。


膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。


さらにリズムを与えてピストン運動をはじめます。恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。


「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。


眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。


恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、


なんともいえない征服感と達成感を感じました。


「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。


何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、


私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。


いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。


「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。


瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。


秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。


これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。


到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して、


「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。


「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると、


私はそれまで耐えていた堰を切らせました。私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。


甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。


「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。


肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。


その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。


デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。


激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。


急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、


指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。薬効の残り時間も少ないので急ぎました。


でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。恭子の下着、着衣を元のように直しました。


彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。


玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。


車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。


これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。


さらに1時間後に電話してみました。すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。


「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。


でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンションに帰りました。


玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。


すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。


そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。


本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」と厚かましい返事をしてしまいました。


つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。


「よかったァ!」正直いってほっとしました。


「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。


恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。


私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで、


「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。恭子は私の方に少し顔を向けましたが、


「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけで、それ以上は何も言いませんでした。


眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?


恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。


きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。


もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。


それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。


先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。


時折、恭子が私にすべての秘密を晒した猥褻な画像の数々、をパソコンの大画面に次々と再生しながら、


眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。


この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。


何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、


特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。


事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。


目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。


私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。


そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。


一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」


などと思いを巡らせている毎日です。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕

捨て子で施設に育った僕に養子の話しが来たのは小学6年生の時でした。
呼ばれて施設長の部屋に入るとちょっと派手な女の人が居て、ニッコリ笑います。
いつもは厳しい施設長もご機嫌で、
「この子がワタル君です、なかなか勉強も出来るし、スポーツもしっかりするし、いいお子さんですよ」
女の人は僕の頭を撫でながら
「ワタル君、私ミサトって言うの、よろしく」
「ミサトさんは君を引き取って養子にして大切に育ててくださるそうだ、ありがたく受けなさい」
ミサトさんは多分30才台の後半かな、わりと肉つきの良いボリュームのある身体の女性でした。
「ねえ、ワタル君、スポーツは何をしてるの?」
「あの...水泳を少し」
「ふーん、水泳ねぇ」
結局僕はこのミサトさんに気に入られ、養子になる事になりました。
施設の友達はみんなうらやましがり、別れを惜しんでくれました。
ミサトさんの家は大阪府生駒市の山の中です。
錆びた鉄の門柱をあけ、ミサトさんの運転するボルボは山道を走り、レンガ造りの西洋のお城みたいな邸宅に着きました。
「さあワタル君、ここが今日から君の家だよ」
黒いTシャツにジーンズの半パンツ、小さなリュック一つの僕はこうしてミサトさんの子どもになりました。
わりと広い屋敷にはミサトさん以外は誰もいません。
僕はミサトさんの隣のベッドルームを与えられ、毎日この家からかなり歩く小学校まで通いました。
養子になって2か月ほどしたある日、いつものようにお風呂に入っているといきなり裸のミサトさんが入って来ました。 
「ミサトさん、何?」
慌てて前を隠します。
「ウフフ、ワタル、あなた可愛いわね、今日からワタルは私と一緒に寝ようね」
ミサトさんは笑いながら裸の身体を見せつけます。
おっぱいも大きく乳首もピンク色できれいです。
ムチムチしたボリュームのある身体にしっかりくびれた腰、そして艶々とした下腹部の茂みがいやらしいのです。
「どうしたの?ワタルは女の裸を見るの初めて?」
「はい」
「私、ワタルが大好きになったから一緒に寝るし、おめこもしようね」
「いいの?」
「ワタルは男の子でしょ、男の子についているおチンチンは女のここに入れるためのお道具なのよ」
「........」
「さあ私にワタルのおチンチン見せて」
小学校5年生から精通があり、毎日布団の中でオナニーをしていて、おチンチンはおっきい方でした。
タオルで隠したチンチンはタオルを剥ぎ取られむき出しにされました。
女の裸を見せられて、チンチンは硬く勃起しています。
「まあ、素敵、おっきいのね、まだ小学生だよね」
ミサトさんの手が伸びてチンチンを触ります。
冷たい指が当たりチンチンはさらに勃起します。気持ちがよくなり、ドキドキします。
「すっごく素敵なおチンチン、すっかり大人ね」
「アッ、あのーミサトさん」 
「ワタル君、ここに寝て」
お風呂の床にマットがあり、まだ小さい僕を仰向けに寝かします。
ミサトさんは裸で仰向けの僕の下腹部に頭をつけ、お腹からゆっくり舐め、チンチンを口に含みました。
「うわっ、何?」
硬いチンチンを口の中で舐めまわし、ズボズボと口をすぼめて上下します。
アッという間に快感がかけ上り激しく震えて射精になりました。
ミサトさんは嬉しそうに音をたてて精液をすすります。
「若い男の子の精液は若返りのエキスになるのよ」
ミサトさんは、一度射精してもまだ硬く勃起したチンチンを嬉しそうに掴み軽くしごきます。
「本当に硬いわ、これなら毎日私を満足させられるわ」
身体中を洗われてよく拭きとってからミサトさんのベッドに入ります。
「さあワタル、これを飲んでね」
「これ?何ですか?」
「おチンチンがずっと元気になるお薬、気持ちもよくなるよ」
こうして僕は養子という名の性奴隷になりました。
熟れて女盛りの性欲のかたまりのミサトさんのペットにされたのです。 
僕の毎日をまた投稿致します。

ミニスカで図書館に通う妻 2

(”ミニスカで図書館に通う妻”の続編になりますので、ご承知おきください)
もう2年、久しぶりの投稿になりました。
なぜ今、急に?
それは妻が”新たなコト”をしているからなんです。
そんな妻の今までの事を、ここに書き記したいと思います。
薄着になる季節、それは妻の隠された性癖が発覚した時節でもありました。
妻がショタコンだったこと・・・
それを知って私は、2年前のあの頃、我慢できずに図書館での行為を問い詰めてしまった事を覚えています。
お互いにバツが悪かったです。
妻も知られたくなかったでしょうし、私も隠れて覗いていた事に罪悪感がありました。
でも、私は妻に本音を伝えたかったのです。そんな姿に、言いようのない興奮を受けていたことを・・・
妻は驚愕してました。
それはそうでしょう、あんな所で自ら肉体を披露し誘惑していたのですから・・・
でも私は言いました。
「あんなに君がエッチだなんて知らなかったよ、怒ってなんかいない、逆にもっと見てみたくて声をかけなかった」と、
そして「いつから?いつから露出してたの?どうしてしたのか、怒らないから教えてごらん?」と聞きました。
「本当?怒ってないの?」
おずおずと訪ねる妻から口に出た言葉は、「お願い、恥ずかしいから聞かないで」
しかし、私はたたみ掛けました。
「恥ずかしい?じゃあコレは?そんな君を見て、こんな状態になってるこの俺はどう思う?聞かせてよ!あんなミニスカートで足を拡げてパンティーを見せてた理由を・・・オマン○濡れてたよね、オッパイも見せてたよね、見せて言ってたよね・・・大人のオマン○どう?って言いながら、オナニーしてトイレに連れ込んでたよね?」
妻の目前で完全にボッキしたチンポをこすりながら、私は妻からの返答を待ちました。
すると、妻が犯した異常行為の壮大な物語を聞くことが出来たのです。
それは思いがけない妻の姿でした。
私が仕事でいない時、妻はレディースコミックやPCのサイト等でアダルトモノを読み漁っていたのだと話しました。
そしてオナニーに耽っていたとも・・・
意外な一面を見たような気がしました。
いつも明るく健康的な、そして大学時代から理知的な姿しか見せなかった妻に、そんなエッチな欲望があっただなんて・・・
自分の心の奥底にある秘めた性癖についても語り始めました。
いろんなサイトを見て思った事、それはどんな立派なチンポより、大人のカッコいい男性より、エッチで変態な男性よりも心惹かれたモノ、それは少年に対する愛情でした。
可愛くてまだオンナを知らない純粋無垢な男の子、そんな子が、もし私の事を好きになってくれたらどんなに楽しいだろう。
「だから私、あんな事しちゃったの」と答えました。
いつも考えてたようです。
ツルツルの年端もいかない少年のオチンチンが勃起してしまう様子を想像しながら
(どうしたらいいの?どこに行くとそんな子に会えるの?私はどんな誘い方をすればいいの?)
アダルトサイトで書かれていたような事や動画で写し出される誘惑の行為が、公園やゲームセンターやショッピングセンター、そして図書館で行われていると思うようになっていた妻がいました。
そして、2年前にあんな事が起こったのでした。
今でも思い出すのは妻のハレンチな姿・・・自ら考えたんだそうです。
鏡の前でしゃがんだスカートの奥に見えるのはショーツ1枚の三角デルタ地帯、(こうしたらもっとエッチかも・・・)
みるみるスカートが短くなっていき、座りながら足を組んだり股を開いたりするうちに、自分のアピールポイントが長い足とムッチリとした下半身にあることを妻は知りました。
自信を持ったそう・・・(私、そこら辺にいる女よりセクシーよね、チビやおデブちゃんよりエッチだし大人だし)
パックリと開いた足にはスベスベとした太ももにアラフォーとは思えない淫らでクッキリとしたアソコが・・・
いつしかM字開脚をしながらムンムンとしたオマン○をいじくり、絶頂する妻がいました。
鏡の中には大きな尻を向けたオンナが、菊穴のみならず縦割れさえも見せながら腰を揺らし、予行演習をする姿が・・・
そして・・・・とうとうその日が・・・来たのです。
当時、妻の前に現れた男の子は、本当は好みのタイプではなかったようです。
隣接した自習室というひょんな所から現れた彼は、閲覧場所で座り、本をめくってた妻を見ました。
図書館、閉ざされた空間、大学受験生、ひとつだけ妻の心を動かしたのは彼の熱い眼差しでした。
じっとりと舐めるようなイヤラシイ目、意識せずにはいられない大人顔負けのオンナを見る顔、ずっとミニスカートの奥底を気にしていたとのこと、妻はそこを離れませんでした。
こう思ったそうです。
「わあ・・・見てる・・・この子、パンティーが見えて興奮してるのかしら?やってみようかな?足を組んだりして、もっとアソコが見えるように・・・」
成功したそうです。
スカートの中は淡いブルーのショーツだったとのこと、それを確実に長い間、見続けていた彼は妻が席を立つと名残惜しそうな顔をして見せたのですから・・・
まさかこんな上手くいくとは思わなかったと、妻は私に告白しました。
その後、急展開をむかえたのは、妻が館内をウロウロとしていた時の事でした。
彼が視界の片隅に入ったのです。(彼が付いて来てる?絶対そうよね、私の後ろ姿を追いかけてる・・・)
遠くで見てるであろう男の子を確認するように妻は、奥の奥にある難解書籍が陳列されている静かなスペースまで行ってみました。
すると・・・(やっぱり・・・)
急な動悸が治まらない妻がしたことは・・・・
意を決した妻がいました。
大股開きをして下にある本を手に取り、しゃがみながら彼の到着を待ったのです。
初めての露出・・・妻の期待を彼は裏切りませんでした。
「あっ!」声の主が見たモノは大きく拡がった下半身の奥の奥、人妻が露出した内ももとパンティー姿、
近づくに近づけない彼はすぐに隠れてみたものの、本棚の隙間から覗きはじめ、そろそろと近づいてきたと妻は言いました。
それからの時間は、短くはありましたが妻にとっては至極の時間となりました。
スカートを摺り上げると食い入るように見つめる目が・・・
ヒールを履きながらもこれ以上ないほど膝を開くと、お尻まで丸見えの妻に「ハア、ハア」と苦しそうな息づかいが・・・
ストッキング越しではありましたが、濡れたパンティーを晒すという経験をして、妻は帰宅したあと、狂ったようにオナニーをしてしまったと聞きました。
(あの子、興奮してた・・・はっきりと私のオマン○を見てた・・・今にもオチンチン出してオナニーしそうだった・・・)
今さらながらに自分の行為に震える妻が・・・
その後、間髪開けずに、また図書館に向かう妻の姿がありました。
もう2人を隔てる障壁は、なくなりました。
2回目も3回目も行ってみると、そこにはあの子がいたのです。
またたく間に急接近していきました。
ゆく先には半裸体を鑑賞させてくれるオンナの姿があり、その女は更に露出度が上がっていく。
「すごい」と驚嘆の声を聴く妻、そして初めての会話があったのです。
「あの・・・風俗の方ですか?お金はないんですけど・・・お金あったらエッチできるんですか?」
その言葉にトドメをさす妻の言葉が・・・
「したいの?お金なんて・・・そんなのいらない。私がしたいのは、君みたいな子に興味をもらえるかだけ・・・それだけ・・・」
そして「もっと近くで見ない?わたし、結婚してるの・・・それでも興味ある?」
不安がなくなった彼は、いよいよ妻のしたかった事をかなえてくれる存在となったのでした。
私が妻の言動に気付いて、図書館の中でストリップをしている場面に鉢合わせする頃には、男の子の友達まで参加する事態にまで発展していました。
ある日妻を待ち受けていたのは2人の男の子、
「すごいエッチなオバサンがいるって聞いて・・・ホントだ!見せてよ!オレにも!」
とまどう妻が聞いたこと、「君たち、いくつ?」
「18、浪人生」
その時の妻の気持ちを聞いた時のことを、私は忘れることが出来ません。
妻は止まりませんでした・・・(1人でも2人でも構わないわ)
それにオバサンなんて言いながらも、
「すげぇ!外人みたいじゃんか!なにあれ・・・マン毛が透けてる?すっげえやらしいパンティー、あんな奥まで見るなんて初めてだよ~、うぅ~、直に見てぇ!生のマン○、どうなってんのかなぁ?」と妻を称賛する声が挙がっていたのですから・・・
(そんなに私、いいオンナに見える?)
気を良くした妻はオッパイも見せながら、オマン○にショーツを喰い込ませていました。
「おっ!でかい!オッパイいいな・・・あれ、舐めると感じるんだろ?マン○も舐めると、アアって言って声が出るんだって!」
妻がセックスを意識し始めたのが、この時だったそうです。
「もうダメだ!トイレに行ってくる、チンチンが痛くて・・・なんか出ちゃう!」
そこで初めて彼らが精通が既にあることを思い出したんだそう・・・
「トイレでオナニーするの?」そう言って、おもむろにその場を立ち去りました。
そして私は、次の時に妻の痴態を見ることになったのです。
”ミニスカで図書館に通う妻”で書いたように、とうとうショーツを横にずらしてオマン○を披露するにいたりました。
(見たい?見たいの?本物のオマン○を・・・)
心の中で最高潮に燃え上がった妻は、したたるほど濡れた淫らなアソコを開いて見せる所まで・・・
おまけに蠢くオマン○に指を鎮めながら、クリトリスまでいじって、ついにはオナニーで逝くトコロまで披露してしまいました。
セクシーなトップスとミニスカート奥には、最もエッチな装いをしたランジェリーが・・・
そこで・・・とうとうシタのです。
3人で身障者用のトイレに入って妻は初めて雄弁に話したのだそう・・・
夢のような行為でした。
2人の初めてのオンナになった妻は2つの性器を見ました。
初めての女性の手による手淫、半裸のオンナが嬉しそうにシコシコとしながら施したのは、もう一つの卑猥なコト、
もう既に書いたことがあるので省略しますが、改めて妻から聞いたことは私の心に刺さりました。
フェラチオ・・・したんだそうです。
セックス・・・したんだそうです。
そして、最後にディープキスをしたんだそうです。
たくさんの精液を見たんだそうです。
とうとう妻は、自分の性癖を満足させることに成功したのでした。
ただ、この話には続きがあります。
1カ月は少なくても続いていたようです・・・
妻が言葉にした”性教育の時間”、何をしてたか明かしましょう。
セックスの女神となった妻は、会うたびにオマン○をされることに・・・
1人ずつトイレに向かうようになってました。
「短時間でしてるから・・・」そう言ってもそれは着実に男の子の欲望をかなえている事に他なりません。
すべては便器の上で・・・
コンドームを使う時もあれば、フェラチオで終了、全裸で抱き合ったりもしたそうです。
そんな行為の後、3人で静かな本棚の間でいつもの様に乳繰り合っていたある日の時、突然大きな声がしました。
「おい!何してんだ!」老人が立っていました。
後ろを向いて2人に豊かなお尻を丸出しにされ、パンティーも穿かずに割れ目を4本の手で触られていたのが発覚した瞬間でした。
みんな後ろに誰かいるのに全く気付かなかったそう・・・
妻はパニックになりました。
とにかく逃れようと、あわててスカートを引き下ろしてその場を跡にする妻がいました。
必死に言ってたことは「だって嫌がってしてたわけじゃなかったのだもん!あの子たち、怒られたり私の事を告げ口してたらどうしよう・・・」
その後、妻はとてもナーバスになっていました。
車で通ってただけに、「車のナンバーで私の事、知られちゃうんじゃないかしら?」
「あんな所見られてしまっては、もう怖くて行けない・・・あそこには2度と行かない・・・」
かくして彼らとの行為は、あっけないほど突然に終わりを迎えてしまったのです。

それから2年の月日が経ってしまいました。
現在の私達夫婦は、依然良好な関係を保っています。
というのも、実は妻の方が春先ごろからまた何か妖しい動きを見せたからです。
現在進行中の事は、既に私の耳に入っています。
そのことは、改めて次の機会に投稿したいと思っています。

みくの一人エッチの仕方

みくの一人エッチの仕方 (みく様)
     
お父さんとお母さんがいない、土曜日の11時。
私はいつものように、部屋の窓を全開にして、服を脱ぎ始める。
初めてオナニーを知ったのは、小学6年生の時でした。
お兄ちゃんのエッチな本を偶然見つけて、自分の下半身がなんだかドクドクと音を立てているような気がして、私はすっかり愛液のあふれたソコに指を乱入させました。
くちゅ、と
いやらしい音が、聴こえたのです。
それからというもの、私は家族の目を盗んではオナニーをするようになったのです。
そして。
下着一枚になった私は、ベッドに仰向けになって倒れます。
好きな人の顔を思い浮かべながら、机の中にしまってあったコードで自分の胸、秘部をきつく縛ります。
コードがクリトリスに当たった瞬間、
「ひゃぁあんっ・・・////」
いやらしいらしい声を出してしまいました。
そしてすっかり尖りきった乳首を、ちょん、と触ります。
「ふぁ・・・」
そしてまた、ベッドに仰向けになり、足を広げる。
「み、見ないでぇ・・・」
一人でそう言いながら、好きな人とエッチしている気分になって...
とても興奮します。
近くにあった少し太めのボールペンを、花弁のひらいたソコに勢いよく突き刺します。
「いやあああんっっ!!!」
半泣きになりながらも、激しくボールペンをかき回します。
ゆっくりと足を閉じながら、ボールペンを抜いて、あふれてきた白い液体を自分で舐めます。
「ん、・・・甘ぁい・・・」
そして、ラストスパート。
私はコードをさらにきつく体に巻き、うつ伏せになる。
「・・・んっ!!」
少し強めに秘部を擦ると、なんとも言えない快感の波が押し寄せてきます。
「ひああ、あぁ・・・」
そしてその指をどんどん速く、淫らに擦っていくと
「あっあっあっあっ・・・ああんっ」
     
―――――ドクンッ!!!
     
「あはああああんっっっ!!!!」
ベッドの上で、一気に果てました。
そして、まだ熱い秘部をもう一度擦る。
こうやって、何度も何度も絶頂を迎えている私。
実は
処女です。

マンション隣の同級生の女の子と

もう20年近く前のことだけど、分譲マンション団地が造成されてうちの親も買った。
その時4年生で、周囲も同じような家族構成で、隣の女の子が同級生となり仲良くなった。
6年の時に、その子が生理になり、急に女性として意識し始めた。
向こうもそうだったようで、夏休み前に告白され、周りに内緒で付合い始めた。
放課後、家に帰ってから塾への行き帰りに手をつないだり、キスをしたり。
夏休み中に、その子の家で裸を見せ合い、セックスまで。
オナニーは前からしてたけど、女の体を抱きしめながらの射精って快感の度合いが根本的に違うものだと知った。
夏休み中は毎日のようにした。
痛がったのも最初の数日で、彼女もすぐにヨガるようになった。
逝くって言葉は知らなくて、気持ちいい!気持ちいい!と繰り返してた。
      
彼女は自分も気持ちいい!って言うのだけど、
よく、ねえ私って気持ちいい?気持ちよく出来てる?って聞いてきた。
うん、凄いよって答えると、ニコニコして本当に嬉しそうだった。
私以外の人とこうならないって約束して!とよく言われた。

マンション一階のベランダに干してあった

あるワンルームマンションの一階のベランダに、派手なひもパンティーが干してありました。僕はそれが欲しくなり朝の4時半頃で誰もいなかったのでその一枚を盗んでしまいました。
      
僕は家へ帰ってそれを使ってオナニーしていました。そしてその二日後そのマンションに配達に行くと、またセクシーなパンティーが干してありました。
      
どうしても欲しくなり物干しから外そうとしたら小さな貼り紙がしてありました。
内容は「盗まないでね!どうしても欲しかったら電話してきて下さい。」と携帯電話の番号が書いてありました。ちょっと僕はびっくりして、その日は盗みませんでした。
      
でも携帯に連絡してみる事にしました。結局、電話で話して次の日の朝7時にその女性の部屋へ行く事になりました。
ドキドキしながらインターホンを押しました。すると35歳ぐらいのちょっと派手目(水商売)のお姉さんが出てきました。
      
僕はまず前回のことを謝りました。するとお姉さんは許してくれたのですが「私の下着なんかどうするの?」と聞かれ僕は返答に困っていました。すると「ここじゃなんだから、中に入って」と部屋へ上げてくれました。
「何に使うのかきちんと話してくれたら何枚かあげてもいいよ!」とお姉さんが言いました。僕は恥ずかしかったけど正直に「オナニーする時に使います。」と答えました。
      
するとお姉さんがニヤと笑い立ち上がり奥の部屋へ行き、5枚のパンティーを持って来たのです。「好きなの2枚だけあげる」と言うのです。僕は指をさして2枚選びました。
すると「どんなふうにするのか今ここで見せて欲しい」というのです。僕は「それはちょっと」と断ると「私が手伝ってあげるから・・」というのです。僕はお姉さんの説得に負けてオナニーを見せなくてはなりません。
      
お姉さんにもらった豹柄のティーバックをチンポに巻きつけて右手でしごき始めました。するとお姉さんが「気持ち良い?」「声は出さないの?出してもいいよ」と言いました。
するとお姉さんが立ち上がりその場で服を脱ぎ始め、パンティーとブラだけになりました。すると「手伝ってあげるから」と言い、お姉さんはパンティーを脱ぎ僕を寝かせて顔のうえにオマンコをのせてきたのです。
「クリちゃん舐めて」と言いながら僕の顔にこすりつけてきました。
      
と同時にお姉さんが僕のチンポを咥えてくれました。僕は3分と持たずにいってしまいました。「またしてあげてもいいよ」とお姉さんは優しく言ってくれました。
それから僕はよくお姉さんの買い物などに付き合ったりしてすごくかわいがってもらってます。もちろんエッチもさせてくれます。

ママの料理の隠し味を知ってしまった

餡掛けとかトロミのある料理限定だけどママの料理の隠し味を偶然知ったので書く。
いつも料理してるの見られるのは嫌だと言って誰もキッチンに入れようとしないママ。
何か特別な方法とか秘伝みたいなのがありそうな気がして、その秘密を知りたくてコッソリと覗いてしまったんだ。
夕飯は酢豚だと言ってたからどんな作り方してるのか最初から見てたら、いきなりオナニーを始めて具材に愛液を塗り込んでた。
それを炒めて餡を作る時も愛液を混ぜて作ってる。
濡れやすい体質なのか結構な量の愛液を混入してた。
まさかいつも美味しく食べてた料理にママの愛液が入ってたなんて…。
その日のご飯はいつもより美味しく感じた。

ママの手解き

オナニーが上手く出来なくてママに相談した。
「ママ、どうしてもオナニーで上手く射精出来ないんだけどどうしたら良い?イキそうでイケないから苦しいんだ」
「そうなの?どんな風にオナニーしてるかママに見せてもらえる?」
ママの前でオナニーした。
「ちゃんと出来てると思うんだけど…そうやって擦っても出せないの?」
「ダメなんだ…あとちょっとで出せそうなのに出てくれなくて…」
「ちょっと良い?ママが試しに擦ってみて、それでも出ないか知りたいの」
僕の手を止めてママがチンコを握って擦ってくれた。
「あ…ああ!出そう!出る!」
ビュルルル!っと勢い良く精液が飛び散った。
「凄い量ね…こんなに溜まってたら苦しかったでしょう?もしまた上手く出せなかったらママのところにいらっしゃい」
1メートルくらい先まで精液が飛んで僕もママもビックリ。
ママは全部出し切るまでチンコを擦り続けてくれた。
「ママの手もドロドロになっちゃったわ…凄い匂いね」
手についた精液の匂いを嗅いでる。
「ママありがとう、凄く気持ち良かったしスッキリしたよ」
「ここまで溜まる前にママに言うのよ?また手でしてあげるから」
匂いを嗅いでたママがペロペロと精液を舐め取り始めた。
「そんなの舐めて平気なの?」
「あ!つい癖で舐めちゃったわ…ママってば行儀悪いわね」
「ううん、凄くエッチな感じがして良かったよ」
「ふふ…嫌われなくて良かったわ」
安心したママがまた手に付いた精液を舐め取り始めた。
その光景が忘れられなくなって、オナニーする時のオカズにする。
数日はそれで出せてたけどまた出せなくなった。
「ママ…また出せなくなった…」
「あらあら、それじゃママがしてあげるからオチンチン出して」
ママが前みたいに手で擦ってくれる。
「気持ち良いけど出せないよお…苦しいよママ…」
「困ったわね…それじゃ口でしてあげるけどパパには内緒よ?」
ママの手でも出せなかったらチンコを舐めてくれて更に口に咥えてくれた。
「何これ凄い!気持ち良すぎてもう出る!」
ママの口の中で精液を出した。
「んぶっ!ぶふっ!んぐ…」
変な方に入ったみたいで咽せてたけどチンコを咥えたまま出し切るまで受け止めてくれた。
「んぐ…ん…っはぁ…量が多くて飲むの大変ね」
「飲んじゃったの!?」
「ビックリすることかしら?前も手についたの舐めたじゃない」
「そうだけど…それに口に出したの怒らないの?」
「怒らないわよ、気持ち良かったんでしょう?」
「うん…手でしてもらうより気持ち良かった」「スッキリした?」
「すっごいスッキリした!ありがとう!」
「良かったわね、ママも大好きな精液舐めたから嬉しかったわ」
「また出せなかったら口でしてくれる?」
「パパが居ない時ならね」
それから数日後…。
「ママ…また出せなくなったから口でして」
「また出せなくなったの?困ったわね…わかったわ、今度からオナニーしたくなったらママのところにいらっしゃい」
「でも僕毎日オナニーしてるよ?」
「あら、そんなにしてるの?それじゃ口でしてもすぐに出せなくなりそうね…」
「どうしよう…」
「そんな顔しないで、ママがなんとかしてあげるから」
ママがまた口でしてくれて飲んでくれた。
でも毎日してもらってると数日で慣れて出さなくなった。
「出ないわねえ…それじゃオッパイも使ってあげる」
ママがオッパイを出してチンコを挟んで涎を垂らした。
ニチャニチャと音を立ててオッパイで擦られる。
「どう?出そう?」
「もう少しで出そう!」
「じゃあ口も使うわね」
突き出た先っぽを舐められて射精した。
「あん!わぷっ…」
ママの顔が精液でドロドロになった。
「あはは…こんなになっちゃったわ、毎日出してるのに凄い量ね」
「ごめんなさいママ!ああ…顔が…」
「良いのよ、良太の精液の匂いがしてママも興奮しちゃうわ」
顔についた精液を指で口元に集めて飲んでる。
「ん…濃くて美味しい」
本当に美味しそうに精液を舐めて嬉しそうだ。
オッパイに挟んでもらって出すのも数日でダメになった。
「これでも出せなくなっゃったわね…本当はいけない事なんだけどママのオマンコ使って気持ち良くしてあげるわ」
ママが僕のチンコにオマンコを擦り付けてくれた。
ヌルヌルのオマンコで擦られてすぐに出た。
「ふふ…これでも出せなくなったら次はオマンコに入れてあげるからね」
オマンコで擦ってもらって出すのは他の方法よりも出せる期間が長かった。
それでも慣れて出さなくなったら約束通りオマンコに入れてくれた。
「これがSEXよ、本当は親子でしちゃいけないんだけど仕方ないわよね」
「ママのオマンコの中気持ち良いよ!もう出る!」
ママがオマンコから抜いた瞬間に出た。
ビュルッと飛んだ精液が僕の顔に直撃する。
服もベチョベチョになった。
「あらやだ…顔も服も汚れちゃったわね」
顔に付いたのはママが舐めて取ってくれたけど、服についたのは洗濯するからと言って脱がされた。
「勢いが凄いから次からは脱いでからやりましょうね」
それからはママも僕も裸になってSEXした。
出る時はオマンコから抜かれちゃうけど、ギリギリまで中に入れててくれるから問題なく射精出来てた。
SEXはママがオマンコの締め付けを調整して毎回違う感じにしてくれるからなかなか慣れない。
それにオマンコに入れる前に手や口でしてくれて出そうで出ない状態になってからだから何度やっても出せてスッキリ出来る。
僕は何も問題なかったけど、ママはそうじゃなかったみたい。
「今日は中に出してみましょうか?いつも外に出してたから中に出すのは初めてでしょう?」
「でもママ、前に中はダメって…」
「そうなんだけどね…良太と毎日SEXしてたら中に欲しくなったのよ、良太はママの中に出したくないの?」
「中に出すのがどんな感じか知らないから出してみたい」
「そうよね!中に出したいわよね!だったら今日から中に出すの許しちゃう!」
いつもより激しくされてもう出そう。
「ママ!もう出る!」
「中よ!中に出すの!」
ズプンと深く入れたまま中で射精する。
僕の顔も身体も汚れないしママも気持ち良さそうな顔してた。
「オマンコの中で精液がビチャビチャ跳ねてるわ…ママも気持ち良くなっちゃった…」
「中に出すのが一番気持ち良いね!これからも中に出させてくれる?」
「ええ!こんなに勢い良く出されたら毎回欲しくなっちゃうわ!もう外には出させないからね!」
これで僕はSEXの中出しの快感を知ってしまった。

マッサージされながら、ビキニの内側もです

 背中、腰が辛くなってくると、腹部も張って、なんだか苦しくなり、どこか近所にマッサージがないか調べると
歩いて数分の所がみつかり、行ってみました。
 
3階まで商業フロアーで上がマンション
そこの5階、エレベーターで上がり、入ると
2LDKで住まいの雰囲気はなく、マッサージルームにされている室内でマッサージさんは男性が一人
 
薄着になり、スカートはウエストだけ緩めてれればよいといわれ、Tシャツにスカート パンストで下向きにベットに寝て
始まりました、症状は話し、背中と腰を、けっこう強く押されて、これが 気持ちいい
お尻の両脇から押されると、内臓がラクになるような気持ちいいんですが
スカートのホックを外して緩めていた、ファスナーをマッサージさんが下まで下げて広げて あら パンストの上からスカート内で押してくるので
ちょっと いやらっしいかな、と思ったり
お尻を押しながら、パンスト縫い目、中央辺りを指で 擦るんです、お尻の割れ目だし
そのまま股間のほうまで撫でるし 声には出せないし 股間辺りのパンスト縫い目、そこは又、なんて思うほどギリギリ感じる辺り弄る
 
足裏から太股のほうにマッサージされるのも、ちょっとパンスト足を撫でられると、とくにうち腿
後ろからだしスカートの下から手を入れられて、危険なようなほど、股間近くまでマッサージされます。
 
1時間で 3500円というマッサージ 安かったし、ちょっと失敗したかしら、なんて思いながら受け
でもマッサージ 上手なんです、強いし 気持ちよいし
上向きになると、腹部が張って、って言っていたので、マッサージされます
スカートは緩めてファスナーも下げられていて、腹部もスカート ウエスト部から手を入れられ
パンストの上から、けっこう撫でられます、恥骨近くまで、私が意識しているからかパンストの上から
履いているビキニ パンティを気にされているようにマッサージされているような
あぁ 恥骨の上を撫でられ
 ああぁ 股間 パンスト縫い目、声も出さずに受けていますが、指で 膀胱クリトリス辺り を刺激されているような
マッサージさん、大丈夫ですか、って言うけど、こちらだって初めてだし、はい 大丈夫です、って言うしかないし
でも、スッカート 内側 パンーースト 股 手で包むように 股間を指で弄られているわ
 
気持ちよかったけど、50分が過ぎ
最後はベットに足を伸ばして座り、後ろから両腕を高く持ち上げられ背筋を伸ばされ ああ 気持ちいい
手を下げられて、首の付け根頭の後ろに指を当てられ 指圧するように押され 気持ちいい
後ろで膝たちしているマッサージさんの股間が、私の背骨に当たって
ちょっと勃起しているんじゃないのかしらあ だって硬い太いのが白衣内側で膨らんで大きくなっているわ
私から後ろにグイグイと押し付けてみると
やっぱり背骨に当たる硬い太くなっているわあ いっやらしいわああ
 
はい きょうは ここまでで、お疲れでした、と言われ、終えました。
 
あらああ 背中 腰 、ラクになって、張っていた腹部も柔らかくなっている感覚なんです
 
上手なマッサージなんだけど、ちょっと いいっやらしいのが、気になるけど
次回は、来週くらいに来られると、効果が出ますが、と言われて
予約してしまいました。
 
ワンピースで行ってしまって、そのままワンピースで受けられるか分からなかったが、脱げますか、って言われたら
脱ぐしかないし、スリップにパンストで受けることになり
背中、腰、なんだかスリップ下着の ツルッツリリと意識されるような、でも強く押されると 気持ちいいい
お尻 ああぁ 声は出せないけど、スリップの下から パンスーットごしにビキニ パンティ 覗かれているような
パンンススート股縫い目を指で擦られる感覚いいっやらしい感覚
 
足裏のパンスト上から、ふくらはぎ、太股をマッサージされながら、スリップの下からずううと パンストごしにビキニ ぱんてぃーを覗かれ見られているような感覚
35分ほど下向きのマッサージをされて、上向きですわ
スリップの上から下腹部を撫でられ、撫でられるとスリップも持ち上がって、あら 股間 パンスト
股間 見られているわ、パンストごしに ビキニ 見られているまま撫でられ
なんだか恥ずかしいわ 股間 ビキニ 見られて パンストごしに撫でられると
ちょっとびんびん 硬くなってしまいそうで、パンストの上からでもビキニの内側 あら オマンコ 感じちゃって
 
いっやらしいいわあ と思って受けている 私まで いいやらしい雰囲気になってしまいそうだわあ
だって、上向き 10分は撫でられ弄られていたし
パンスト股間、こんなに いっやらしく スケベに感じたの 初めて
マッサージさんに、もっと弄っても なんて思ってしまたわ。
 
終わりかと思ったら、マッサージさん、パンスト ピッチチリしているので直接 少し触れてもいいですか って言われ、はい
 
あら 履いているパンストの中に手を滑らせてくる、どうしようもないけど、ビキニ パッパンティ 触られてしまって
いいやらしいい 脱毛はしているけど 恥ずかしい ムラムラしそうだし
終えて、ベットに座って背筋を伸ばされ、首頭の後ろの指圧 気持ちいいい
前回の初めてのときよりも、マッサージさんの股間、私の痩せた背骨に強く当たる白衣の中、太すぎる 硬すぎる 大きすぎるわあ
こんなので オマンコ 攻められたら 気が遠くなっちゃうわ とか思ったり
 
いきなりです、マッサージさん、私のスリップから出ている肩の膚とか触って セクシーとか言うんです
私も後ろのマッサージさんに強く背骨で押し付けているし
そのまま ああら マッサージさん、肩から胸のほうに手を回してくるし
ええ どうしよう、声には出せない、そのままスリップ胸を弄られて あら ブラジャまで触られ
 上向きになると、スリップ股間を包むように手で撫でるし
ツルリとスリップは上がるし、脱毛しているけど、透けるビキニからパンストから股間を見られながら、あら パンスト内に 手を入れるわ
 
いいやらしい マッサージさんの言葉
ぱっぱんてぃ 小さくて 透けて たまらないほどセクシー、って、え どういう ええ つもりで言うのかしらあ
 
そうですか、って 私も返答し
小さな透けるツルリしたストレッチ ビキニが好みで 締め付けられるようなぱんてぃ パンストが好きで履いてますわあ!
 
最後はベットに座って、後ろから両手を持ち上げられ背筋が 気持ちよく伸ばされ
両手を下げられ首から頭を指圧されるような気持ちいいいわあ
後ろのマッサージさんの股間に「強く押し付けるように倒れ
ガリガリ背骨のスリップごしに、硬い太い 長いわ、が かなり ハッハキリ触れるわあ
前に手を回され、たまらないほど セクシー とか言いながら、あら スリップ ブラを包むように弄るわ
斜め後ろに倒れるほど、私も股間が気になってグリグリ押し付けていると
あら スリップごしに こんなに ハキッキリ 背骨 骨に ええ ペニスが 感じるわあ
 
あぁ マッサージさん 何しているんですかあ、って言ってしまったわ
ハッキリ 背骨に感じたのは、いやだわ マッサージさん 白衣パンツを少し下げて ブリーフ窓から出して、直接スリップに擦りつけ
私の背中スリップに精子 液を出されてしまったのですわああ
 
あわてて マッサージさん、すみません ごめんなさい 申し訳ありません、とオドオドしながら謝罪するし
私も、困ります でも 大丈夫です、下着の上からでしたし、こういうことは困るけど、洗濯すれば 大丈夫です。
 
終えて、3500円の料金を支払おうとすると
いいですいいです、申し訳ないこと ししてしまったのですから、ほんとうに ごめんなさい、と 辛い顔と声でしたわあ。
 
では 甘えて 洗濯代ということで 料金は払わず、でも、翌週も予約する 私ですわあ。
 


半分ほど倒れるように後ろ斜めになるほど、胸を下着の上から撫でられ たまらないわあ
 
まずいいわあ さすがに このままだと、太い硬いのが、もしかして ええ 襲われたりしたら、と耐えていると
 
はい きょうは ここまでで お疲れさまです、って言われて、終えました。
 
ええええ パンストの内側 ビキニを触って 
後ろからスリップ ブラジャー胸も弄って、終えてしまう、んだわ、って思いました。
 
1時間もしていたのに、えええ 私は えええ 弄られただけで、中途半端のような。
 
私から来週も受けたほうがラクなりますし続けたほうがよいのかしら、って尋ねると、はい
行きましたよ、ワンピースで、そして脱いでピンク色スリップに透けるビキニ シースルー 履いて、パンスト履いて
それが受けるごとに、いやらしい感じで触られる 撫でられるようなマッサージ
時々 言われる内容も スケベぽいし いやらしく聞こえる
細い腰 ツルツリしたスリップの手触り セクシーですね こんなに「細い腰 色気が感じます、って言うわあ
 
スリップのツルリとお尻もスケベぽく弄られ押される感覚
パンスト股 縫い目、いつもより強い感覚で指で刺激されるように擦るし
いやだわあ 透ける パンティ ビキニ あらパンストごしに覗いて 見て 弄りたくなっているのかしらああ
足裏から太股裏、かなり股間パンスト 弄る感覚 困ってしまうわあ
 
上向きになると、股をスリップごと手で包むように触っては動かすし、パンスト股を指で撫でるわ
やっぱりパンストの内側に手を入れてきて 下腹部  あん ビキニ 透けてるし、気にされているマッサージ
いやらしいことを言うわ
手触りはツルリしていてすてきな小さなパンティですね 女性らしくて セクシー って言うの
 
そうですかぁ 透ける小さなパンティ ビキニ 好みでストレッチで伸びて締め付けがよいので好きなので、なんて言いましたわあ
 
ベットに座り後ろから両腕を持ち上げられ背筋ストレッチ 気持ちいいい
腕を下げられ、首 頭の付け根を押されて気持ちいいい
ガリガリ背骨にマッサージさんの太くて硬い 長いのが、いつもよりハッキリ感じるわあ
斜めに倒れるほど強く後ろに押し付ける私
手を前に回されて、あら スリップ ブラを手で いやらしく包むように触るし
 
マッサージさんたら、自分が失いそうなほど、すてきな手触り 色っぽいですし すてき って言うわ
 
スリップ背骨に やたらと ハッキリ ととっと 感じるわあ
何 するんですか って言ったわあ
 
だって、スリップの上から直接 ガッチガッチ太いペニスを背骨につけて擦って、しかも 精子 液を
スリップ下着背筋に出してしまった マッサージさん。
 
すすみません あわてて ごめんなさい 辛そうに 申し訳ありませんの 謝罪をするわ
 
はい 大丈夫です 洗濯すれば、大丈夫です、と言い、許しましたし
料金も払おうとすると、 いいんです もらえません
甘えて、そうですか では 洗濯代ということで、なんて言い、翌週も予約する私
 
行きました
スリップではなく、キャミソにペチコートです パンストはサスペンダー、シースルー ビキニです。
 
下向きで後ろからマッサージされているときから
ペチコートの下から太股 内腿をマッサージされても、かなりぱんてぃ ビキニ股間を指で擦るし
いやだわあ 恥ずかしいわ 口には出さないけど、ビンビンしちゃうわ パンティ 股間
サスペンダーパンストの上からヌード状態の股間に履くビキニなので
お尻の割れ目もクッキリ見えているようで弄るし
私少しX脚なので足を閉じてもピッタリ閉じれなくて
内腿までのパンストを撫でられ あら ビキニ股間も撫でられ、上向きですわあ
ペチコートですからウエストはゴム
テチコートの上から恥骨を包むように手でマッサージされていると裾が上がり透けるぱんてぃごしに股を見られ撫でられ、最後はベットに座って、背筋を伸ばされ
いよいよラストですわあ
 
キャミソ背骨にマッサージさんの股間が押し付けられ、私も いつものように後ろに倒れ 半分ほど倒れるほど背骨に押し付け
 
セミロング 似合って すてきです 髪の香りの よいこと 香水もすてきな香り、とか言い出し
痩せた細い女性 好きです いつも下着セクシーで手触りもよいですね、とかも言って
あら キャミソ ブラ、あん いつもより愛撫するように弄られる感覚だわ
ペチコート股間も弄られ、裾が上がり、パパンティ 内側に あああ 手を入れてこられるわあ
斜め後ろに倒れている私の上半身が あら そのままマッサージさんが上向きに寝るように、私も上に上向きで寝かされ
同時に、それがビキニを 太股のほうに下ろされてしまって、、えええ このままオマンコに入るのかしら なんて思っていると
こんなポーズ 初めてだし、それに太すぎる 大きな硬い ペニス 怖いような
ズウウ それが痛みもなく 持ち上がったペチコートの後ろから、上向きバックからです
スウポンとオマンコに吸い込まれるように入ったわ、オマンコ 全体に密着しているように吸い付いているようなペニス 初めて
私もマッサージさんも一言も 何も言わずにですわあ、オマンコにペニスが食い込んでいるのに
あらあ 下で寝ているマッサージさんが腰を上下させるから ああいやだわあ オマンコに振動するわああ
恥骨が内側から擦られる快感 ああら すごいわあ 気持ちいい 初めてだわあ
キャミソ ブラ紐を下げられ ああら 乳首 恥ずかしいわあ ビンビンしているし
それでもお互い 何も言わずに 興奮しているわあ
 3分ほどで マンコ内側で、マッサージさんの精子 ドクンと感じるわあ
いやだわ 生でして液 あん 少し出されているわああ
ネッチャリしているわあ オマンコ、恥ずかしいわあ
私も 上で寝かされながら腰を動かすと、ああら ペニスがマンコ内側で動くのが よく あん 分かるわ
ペチコートのまま あら 恥ずかしいけど、 快感だわ サスペンダー パンスト 履いてきた よかったみたいだわあ
 
マッサージさんの腹筋 すごいわ 強いわあ
上に寝ている私ごと起こされるようにマッサージさん 起き上がるわあ
ペチコート 恥ずかしいので直し、でも股間の上に座っているのでペチコート内側は ペニスがオマンコに食い込んでいるわあ
あああら 根元のほうまで食い込んでくるわあ あああいや すごい 子宮のほうまで深く 食い込んだの 初めてだわ
マンコ 大丈夫かしらああ すごいわああ ベッチャリしてくるわあ
上に座り腰を動かすと あら オマンコ内側で回されているようで すごい 感じちゃう 気持ちいいいわあ
ペチコート内側で マンコ イクしそうになるし、あん すごい 気持ちいいいわあ。。
 
互いに何も会話もしないけど、まっさーじさんは ウムウウム はあはあぁ と息がし
私は辛くなると、苦しい声が ああぁ ああぁ ああああ って出て
 
その時です、マンコに ドックン って感じる、マッサージさん マンコに また液を出したわ
イイクしそうで耐えていたのですけど、ペチコート 内側マンコ、イイクしてしまって あっぁ ああっぁ あああ
2分くらいして、またマッサージさん 液 ドックンと出すし
ペチコート内側 マンコにピッタリ食い込んでいるのに、液が滴れるわ 股間周辺が ヌルリするわあ
サスペンダーパンスト太股に下がったビキニも スケベぽい 私
ええ まっさーじさん、また 後ろに倒れて 私の胸を握りながら一緒に倒されるわあ
マッサージさんの上になっている、私の上向きの肉体、ペチコートは乱れ オマンコからはペニスが抜けないわあ
安定性がないのに、マッサージさん、横に動くわ 右に 左に落ちそうなほど動くわあ
すすごいわあ すすごおおいわあ オマンコ内側 太い硬い長いペニスが右に左に動くわ
頭もマッサージさんの顔の上から、横に振り回されると 顔の横に落ちるし セミロング髪は乱れるし
乱れるペチコート 食い込んだペニスでお尻を振り回されると、マンコに吸い付いているペニスが動くし
ああああああ オマンコに また液 びしゅ どくんと出されるわあ
どうして縮まないのかしら 液を出したら 男性 縮むと思っていたし
少しづつ液を出しているような マッサージさんだわあ。
ペチコート下半身 パンスト太股まで湿っているほど液がマンコから滴れてきているわあ
 
不思議な関係です、恋人で愛し合う 抱き合うのとは ぜんぜん違うし まっさーじされているだけで
暫く続けられて、いきなりですわあ マッサージさん、抜いて、終えたわあ
しかも上向きの私の乱れたペチコート サスペンダーパンスト内腿が液で汚れている 股間を見るんです
X脚の私の股間、閉じても隙間が大きいので、滴れるマンコが見られて恥ずかしいわあ。
1時間は過ぎているとは思っていたけど、1時間半も過ぎていて、いやだわ オマンコ50分くらい入れられていたんだわあ。
 
マッサージさんブリーフのまま窓から出して ずううとしていたわ、しかも、液を出されたのにぜんぜん縮まっていないわあ 太い 長い大きいわあ
こんなのが、私のマンコに、よく入ったわあ
 
私の すべて 全部 髪から 足先 下着 細い肉体 声や顔、全部 好みの女性と出会ったの初めて
申し訳ありませんでした、 我慢もできずに やりたい 自分を失ってしまて、と言うわあ。
 
30歳前後の マッサージさん
私は 46歳の閉経独身女です。
 
今でも週に一度は通って、エロ下着で受けて、弄られ体を治してもらってます
毎回 いろいろなポーズをさせられるわぁ、たのしいわあ 特に会話もなく、ああっぁ あああっぁ て声を出しているだけでもリフレッシュだわあ。
今では、マッサージさん遠慮もしないし、大胆なんです
ペチコートにサスペンダーパンスト下着が好きらしいし、
しかも、すぐにお尻辺り ペチコートに顔を付けてはビキニを撫でるし
直接パンティに顔を付けるしブラジャーにも顔を付けるし
膝のほうに下げたぱんてぃを裏返しては 裏側に顔を付けたり、ブラジャーの裏側に顔を付けたり
もちろん マンコに唇 乳首に唇も付けてきますわあ。
最近は下向きからビキニを下げられ ペチコート サスペンダーパンストのまま、バックから腰を持ち上げられされて、すすごいわあ
ピックピクしちゃう オマンコですわあ 指で広げられ パックリ マンコも見られてしまうわあ 46歳 閉経 痩せた 女だというのに。
そうそう、まっさーじさんは、いつも、一度 液が出ては 続ける、何度か出して、終えてからも大きいんですけど
立ちながら入れてみたい、って言い、やっぱり前からも後ろからも入らないわあ
ビキニを脱がされて、サスペンダーパンスト足をマッサージさんの骨盤 両側を、私の内腿を広げて抱き上げられたんです
あら ペチコート 内側マンコに入ったわ、なんだか楽しいわあ マンコに食い込んで抱き上げられるなんて初めて、気持ちいいし楽しい マッサージ
体重も40キロほどしかないし、軽々とマンコに入れて抱き上げるわあ。
ただ出された液がマンコから滴れて サスペンダーパンスト内腿にタラタラリして恥ずかしいわあ。
マッサージさんは、湿ったパンスト腿 色っぽいというわ
 
実は私、初めての日も、スカート内側に手を入れられ パンスト股を撫でられているのも悪い気がしなくて
嫌なタイプのマッサージさんでなかったし、次回のときも、スリップ背中に液を乱射されても大丈夫だったし
私、後ろからされるの とってもドキドキして 感じて 背骨が感じるし
三度目の時なんて、マッサージさんが上向きに倒れ、その上に抱き倒され、こんなポーズ スタイルで
バックからペチコート内側で 吸い付くように密着するようにペニスが食い込んできて、マンコが すごい快感快感で たまらなかったんです
 
それにシースルーの透けるビキニ ぱんてぃに興味をもたれて
5分も10分も お尻から股間を撫でられる パンティ、ああぁ って声が出るほど気持ちよかったし
私 エロ顔していたかもしれないし、割り切りで マンコ やられて うれしいような喜びもありました。
 
美人でもないのに、マッサージさんは美人と言ってくれるし
46歳なのに、若々しくて すべて魅力が感じて て言ってくれるし
色っぽい スタイル、こんなにセクシーに下着が似合う 女性 初めて って言ってくるし
 
で、マッサージさんに尋ねたの、液を出し切ったら 縮んだりするようだけど 縮まないのね なんて
 
そそうしたら、そんな経験はないので わかりません
いつも、マスターベーションしても、少し出ては 耐えて また液が 少し出てしまうけど、何度かして、終えます だって
勃起したまま、終えてしまうらしいわああ。
だから、少し液をマンコに出しては 続け
3度 4度 液をマンコに出しても、終わったかしら って思っても
勃起した太い硬いままなのですわあ
いつか私が、液をマンコに出し切らせて あげたいわあ。

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