萌え体験談

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オナニー

会社で1番の美人が風俗店に入ったので指名して中出しした体験

俺は朝のモーニング割引で一発抜いて営業に行こうと考え、

会社から飛び出してヘルス街にやってきた。

呼び込みの声を聞き流しながら今日の店を選んで歩いていると

まだ午前中とはいっても俺と同じような連中が何人か店を選んでいる。

そんな時、顔見知りの女に出会った。

3年前、会社を寿退社した、

会社で1番美人だった営業2課のT子だ。

他人の目を避けるようにうつむき加減に急ぎ足で

左から横切るように右の路地に入った。

この清楚な雰囲気が出ている女には不釣り合いな裏路地を歩いて、

数メートル先の高級ヘルスのボーイに

頭を下げながら店の中に消えていった。

昔、何度も残業と嘘をついてT子のロッカーから

制服やストッキングを取り出し匂いを嗅ぎながら

オナニーをしたものだ。

その精液を制服の裏地に塗りつけたり歯ブラシに付着させ、

昼休みに給湯室で磨く姿を想像して

さらに勃起するという俺の憧れのズリネタだった。

3年前、学生時代から付き合った男と結婚し

すぐにガキができたと噂で聞いていた。

結婚式で見たT子の花嫁衣装。

今でも頭の中で、バックから突き上げるようにレイプしている俺。

よし、今日の相手はもう決まった!

T子にヌイてもらおうと店に飛び込むと、

金額なんか気にすることなく

今入った女の子を指名したいとボーイに伝えた。

案内された部屋に待機しているとT子が正座をして迎えに来た。

俺と視線を合わせることがなかったが

チャイナ風ミニワンピは期待通りのボディパーツだった。

まだ、慣れていないのか形式の挨拶とぎこちない話をしながら

階段を上がり部屋に通された。

そこでT子は、はじめて俺の顔をはっきり見た。

あきらかに動揺した表情になったのだ。

「ふふっ…まさかこんな所でT子ちゃんに会うとはね…」

「……。」

T子は顔を赤らめうつむいたまま無言だった。

「失礼します・・・」

T子は備え付けの電話を取ってチェンジ願いをしようとしたが、

俺がその腕を素早く掴んで

「俺は指名したんだよ」と言ってやった。

囁くともうガクッとうなだれて正座のまま泣きだした。

話を聞くと競馬と競艇に狂った旦那と別れたらしい。

いつの間にかタチの悪い闇金融の保証人にさせられた分の返済を、

別れた後もしつこく迫われているという。

この店を紹介され、働いて返済していることを話したのだった。

かわいいだけのバカ女・・・。

いい気味だった。

「そうだったの…でも今日は客だから存分に楽しませてもらうよ」

許してくれると勘違いしていたT子の顔色が変わった。

本当にバカな女だ。

「ズボン脱がしてチンポ舐めろよ」

T子は哀しげな表情をしながら目を閉じ気味に

俺のシャツとズボンを黙って脱がした。

ビンビンに勃起した俺のモノに手をあてると、

覚悟したように大きく息を吸い込んでゆっくりと咥えだした。

「なかなかうまいじゃないか、

昔会社内でも誰かにフェラしてたのか?」

「それともヤミ金の連中に無理矢理仕込まれたのか!」

「奴等にマンコもフェラもたっぷり味見させたんだろ?」

「もう男のチンポ何百本見てるから慣れただろ?」

言葉で泣かせるとT子は目を閉じたまま

顔を左右に振ってイヤイヤをするだけだった。

やがて俺はT子の口を離すと目の前に立たせ

脱ぐように命令した。

下を向いて怯えているT子。

「金払っているのに女は脱がないのか!」

「時間がないんだよ!さっさと男を咥えまくったマンコ見せろよ!」

脅すと歯を食い縛ってワンピのファスナーを下げ

ピンクの上下の下着を俺に見せた。

T子はゆっくり脱いで全裸になると

カゴの下にその下着を隠そうとしていた。

俺はその手を掴んでベットに寝かせると、

憧れだったT子の乳首を夢中になって吸った。

T子は抵抗することもなく俺の頭に手を置いて

目を閉じて耐えていた

「あっ…もうや、やめて下さい」

「ふぅ~T子とこんなことが出来るとはね…」

T子と呼び捨て乳房を揉んでいたが、

その手をマンコに向かって伸ばした。

「あっ!ダメ…困ります…お店では…禁止なんです」

手を掴んでマンコに指が入るのを防ぐT子に

「君とセックスしたいと思ってた奴もたくさんいただろうしな。

あいつらにT子がここで働いていると知ったら

飛んでくるだろうなぁ…」と脅すと

抵抗が止まり目を閉じて俺の指を必死に耐えていた。

湿ってきたのを指で感じるとイヤがるT子の足を強引に肩に担ぎ

ずっと想像しオナニーしていた憧れのマンコに対面した。

ガキを産んだせいか少し黒ずんでいるが

まだまだ美味しそうなマンコだ。

俺はT子のマンコに舌を押し込んだ。

顔を真っ赤にして俺の頭を押して抵抗するT子。

舌でマンコとクリを舐めながら乳房を揉んでいると

さすがに人妻だ。

簡単に濡れだしていた。

俺の頭を手で押さえ抵抗をしているが、

舐めているT子の身体がビクビク動き感じている。

やがて濡れたのを確かめると、

当然のように顔を上げT子の上に乗り、

チンコをブチ込む体勢になった。

すると生意気にもT子が激しく暴れだしたのだ。

腰を振って俺のチンコを入れられまいと激しく抵抗しだした。

「大人しくしないと、本当に会社のやつらにばらすぞ!」

急に動きが止まり顔を両手で覆ってシクシク泣きだした。

俺は勝ち誇ったように有無を言わずT子の足を大きく拡げると

一気に憧れだったT子のマンコに押し込んだ。

「いやぁ!」

叫びながら俺の身体を押して

抵抗するが力が入っていない弱々しかった。

腰を微妙に動かしてT子を責めた。

「あぁん、あぁん、あぁん」

人妻らしくなかなかいい声が、部屋中に響きわたり、

俺の下で小柄な身体を震わせている。

息を吐きながら激しく突き上げるたび

豊かな乳房がブルンと大きく揺れる。

俺は両手で乱暴に乳房をギュッと揉み、

さらに激しくT子を突き上げた。

毛嫌いしている俺のチンコでも

激しく身体を震わせキュッと締めつけている。

T子の動きに興奮した俺は、腰のスピードを早め

子宮に放出するために、チンポがグッと膨らんだのだった。

さすがにT子は俺の気配を感じたようだった。

「ダメ・・・中はだめなの・・・お願い・・・

ダメ、ダメ、ダメぇ~」

バタバタ暴れだしたが、それが余計に締まりを強くさせ、

すごく気持ちよくなった。

そして、すごく濃いだろうと思われる精液を、

膣の中にぶち込んでやった。

満足した俺がベットから降りるとT子は涎を手で拭いていた。

フラフラしながらもマンコから溢れる俺の精子を

ティッシュで後始末をしていた。

マンコの割れ目がパックリ開きそこから俺の白い精液を見つめた。

介護のバイトにて

大学の単位取得のため、介護のバイトをやった時の話。
大学の紹介で、夏休みに自宅近所の家で老人の介護を行いました。
老人は痴呆が進み、ほとんど意識がないような状態でしたが、
唯一うれしかったのは、その家の奥さんが美人でやさしかったことです。

ある日、その奥さんがバレーボールの練習に行くので、留守番を依頼された。
’ごめんね、暇だったらパソコン自由に使っていいよ’
私は暇だったので、パソコンを開き、保存されている画像を何げなく見ていた。
それにしても、ここの奥さんは美人で僕のタイプである。
見ていくうちに僕の手が止まった。
旦那さんと温泉旅行に行ったときの写真の一つに、奥さんが笑顔で全裸で写っているものを発見した。
たぶん消し忘れだろう。
僕は、豊満な胸とアンダーヘアーを食い入るように見入った。

昼近くになり、奥さんが帰ってきて、
’ごめんね、近所に買い物に行ってくるからもう少しだけお願い’と言って外出した。
下半身が元気になっている私に、良からぬ考えが浮かんだ。
夫人が置いて行ったスポーツバックを開くと、汗に濡れたユニフォームが出てきた。
匂いを嗅ぐと、酸化したスッパイ匂いがした。
スポーツバックの奥を探ると、汗でグッショリ濡れたパンティーが出てきた。
じっくり見ると、局部は薄っすらと黄ばんでいて、お尻の方はこれも薄っすらであるが、茶色が見て取れた。
僕は夫人の顔を思い浮かべながら、パンティーの匂いを嗅いだ。
鼻が曲がるような腐ったチーズのような匂いがした。
私は、先ほどの写真を見ながら、パンティーに顔を付け、オナニーした。
すぐに絶頂となり、パンティーの局部に射精した。

大学4年の夏は、ラッキーな夏休みだった。

我が家のトイレが公共トイレに

数年前、地震で地域一体が断水になった時の話。
我が家は古い家で、汲み取り式のトイレが家の外(庭)にあった。
町内会の緊急集会で、トイレ確保が検討され私の家のトイレが一時(5日間)誰でも使用できる公共トイレとなった。
最初は使用する時、玄関に出て対応していたが、都度対応するのが面倒なので、通用口を開放し、声を掛けずに使用してくださいとの張り紙をした。

最初は男性、老人の使用だったが、家の中から何気に観ていると若い女性も使用しているのを見かけた。
その時、私の頭に良からぬ考えが浮かんだ。
家のトイレは、地下に降りれる構造となっており、見上げれば覗き放題なのだ。
私は何年かぶりに降りてみた。見上げると予想以上に明るく、まさに丸見えだ。

私はじっと待った。
男性や老人は当然無視して目を背けた。
1時間ほどしてやっと女性が来た。3軒先のピアノの先生だ。
パンティーを降ろして放尿を始めた。
私は興奮して、至近距離から凝視した。
私はビデオを持ち込み撮影も行った。
普段、道で会うと挨拶する人の下着や局部を撮影している異常なシチュエーションだった。

隣人の若妻が来た時は、天にも昇る気持ち。
普段から憧れていて、私の自慰対象でもあった。
変態と自覚しつつ、尿を手で受け止めた。
小水が終わっても動こうとしなかった。
脱糞を試みているようだ。長時間たっても出るのはオナラだけ。
立ち上がったので諦めたと思ったら、何とイチジク浣腸を尻に差し込んだ。
そして、気張る声とともに、大脱糞した。
美人だが糞は非常に臭かった。

まさに夢のような日々を過ごした。

過疎村

私たち夫婦(30代)が体験した話です。
妻が無農薬野菜にはまったことをきっかけに、「家庭菜園」を始めたいと言い出しました。
首都圏のような余剰土地があっても高額な賃料の場所や皆無な農業知識では、なけなしの
お金をどぶに捨てるようなものだとさんざんに諭したのですが、妻の意思は堅固で、しかたなく
私も妻に引きずられるようにこの道に進んでしまいました。
ネット等で農業指導の有無やら安価な菜園用土地を検索してみると津々浦々にあるではありませんか。
そんな中、東北地方のKという山村近くから車で2~30分ほどにある「大字T」というところに
妻のメガネにかなう物件がありました。
そこはいわゆる「過疎村」で住民のほとんどが70歳以上という、高齢山村です。
辺鄙な場所にあるため、子ども世代を育てる2~40代の夫婦は皆無、状況的には「姥捨て山」の
様相ですが、私たちが土地と家を借りた際にはいろいろと尽力してもらい、ありがたい気持ちで
過ごすことができました。
当初は週末を利用し、季節の野菜などの栽培をしておりましたが、思いのほか軌道に乗り、妻は
ここへの転居・移住をも視野に入れ始めていました。
気をよくした私たちが、この借家で週末の夜に「夫婦の営み」をすることも多くなりました。
そんなある雨上がりの日曜日、寝室近くの雨戸付近に踏み荒らされたような足跡がありました。
最初は気にもならなかったのですが、借りて1年もたったころ抜き差しならない事に気づきました。
農作業を終え、入浴し、遅い夕食後床入りし、妻と交わろうとしたときに人の気配を感じました。
妻も「どうしたの?」と聞いてきましたが、「なんでもない」と答え、そのままお互いの肉欲を
激しくぶつけ合いました。
翌朝、一足早く畑に出かけた妻には何も告げず、何の気なしに昨夜の気配があった場所へ向かいました。
やはり踏み荒らされたような足跡が、かすかにですが残っていました。
「こんな山村に盗人が?」とも思いましたが、近所も鍵など掛けぬような家々ばかりで、めぼしい
盗品などあろうはずもない我が家も外観だけでいえば、「五十歩百歩」でしょう。
それに家の周りに柵などもないため、だれが来てもおかしくはない状況に私の注意もここで途切れました。
この村で菜園を初めて2年目です。妻もいよいよ移住に向けた準備を始めようかとした頃でした。
「ねぇ、先週帰るとき、この下着ここにあなたしまった?」と妻が聞いてきました。
週2日しか使わない借り家のため、身の回り品と生活用品以外はおいてゆかないので、若干の変化に妻が
気づいたようです。
「さぁ、どうだったかなぁ?」と答えてはみましたが、気持ちの落ち着かない雰囲気でした。
なくなったものなどはないようですが、微妙に週末に帰るときと「何か」違いました。
そんな気持ちを払いのけるように作業に没頭しましたが、やはり気になりだすと作業も滞りました。
それは妻も同じだったようで、この週は作業に集中できず、進捗も思わしくありませんでした。
「そろそろ転居の件、お聞かせ願いませんか?」と土地と家の貸主から催促もあり、村の公民館で
私と貸主、2~3人の近所衆で、ささやかながら宴席を設けました。
妻は貸家で炊事をしていたので、この宴席には出ていませんでした。
酒も進み、男ばかりの宴席ゆえ女の話や艶話も出てくるとやはりそこは老いても男衆。
久々に村に来た妻の話で盛り上がりました。
酒の勢いで私も調子に乗り、「いやいやそんなことないですよ。」と言ってはみたものの、都会では
見向きもされないような妻が、ここではアイドル並みの人気と聞き及び、大いに気をよくしたのも事実です。
「そこで相談なんですが…」と男衆の一人がかねてより妻が願っていた借り家の裏山の「入会権」をただで
分け与えますよと耳打ちしてきました。
その裏山は、マツタケや山菜等の取れる場所で、村の貴重な収入源の一つにもなっており、よそ者が踏み込
めない領域でした。
実際、ここで採れる山の幸は村人の収入の半分近くを賄う「宝の山」で、目ざとい妻もここでの生活をする
上では、入会権が絶対必要と常々話していました。
一も二もなく私は「妻に聞いてみますが」と断りつつも、身を乗り出していました。
「難しいことはないんですが、やはりそれはそれ、こんな田舎ゆえに娯楽もないので・・・」と男衆は私に
にじり寄るように近づき、こう言いました。
「あんたと奥さんのまぐわりを直に見せてほしい。」と!
驚きのあまり絶句していると「ここでは昔からの村の因習でまぐわりをみせて村人になるっうのが、決まりで
これができねぇうちはよそ人扱い、山にも入れねえし、本来なら田畑も貸せねえきまりだわ。」
「しかし時代が時代、そんなことだから人も減り若い衆も減った。だから入会権も田畑も金次第、どうだ?」
「あんたの奥さんも野菜で一儲けしたがっているみたいだし、今の畑より大きい場所だってオサ(村の最古老)
の腹一つだわ、どうだべ?」
村の衆が入れ代わり立ち代わり私を説得するときの目つきや表情には鬼気迫るものがありました。
「仮に私が良くても妻が絶対拒みます。」というと「金できかねばこれだべ。」と白い紙包みを出してきました。
「秘薬のあば(女性)殺しだ。」
男衆が言うには、昔でいうところの睡眠薬らしく、酒類と一緒に飲むと効果絶大で、朝まで目覚めないという
代物らしい。
意中の女に言葉巧みに服薬させ、その後酒席に連れ出し、手籠めにするというこの地方に伝わる品のようです。
「ただしこれは、めったに渡せない」と隠され、まず、妻に入会権は金銭で売買する旨伝えろと言われました。
山の所有者への心付けやら何やらで、数百万円の価格提示がなされました。
さすがに妻に営みを見せることは言えず、単に価格の事だけ告げると妻も頭を抱えました。
移住し、その後の生活基盤を作るには山への入会権とより大きな畑が不可欠。
しかし元手がまったくなく、融資すら受けられる状況にないため、夢を形作るならばと妻に思い切って宴席の
条件を告げました。
「裏切られた感じだ。」と妻は泣きましたが、夢にもう一歩というところで逡巡しているのも分かりました。
「ただ、見せればいいだけなの?」と何回も聞いてきました。
そこまでして手に入れた夢なんてとも思いましたが、妻の積年の夢が手元にあるかと思うと私も複雑でした。
結論からいうとこの話はなしにしました。
そして、今まで借りていた畑や家も契約再締結を拒まれ、この過疎村からは引き払いました。
確たる証拠はないのですが、今にして思えば、あの村人たちは、私と妻の営みの声音を盗み聞き、家に立ち入
っては、妻の下着を弄んでいたのでしょうか。
「もしあの条件を飲み、妻との営みを村の衆にさらしたならば」と思うと良心の呵責がありつつも激しい自慰
におぼれてしまい、若干の後悔もあります。
村衆の一人若手(と言っても60代半ば)の男が酒席でこう言っていたのが思い起こされます。
「スカートにストッキング姿の女なんてここじゃカモ(男根)デカくさせるアバだ。何人の男がそれでカモこいた
(自慰)かあんた、わかってねえな。」
21世紀の日本でもまだまだ、こんな因習ある地域もあります。ご注意を。

花火に夢中の女子高生たち

タイトルの通りです。
近所の公園(?)を通りかかったら、花火に夢中になってる女の子たちがいました。
おそろく高校生だと思います。
何故なら水場の近くに自転車がとめてあったから。
(ほら、高校生の自転車ってシールが貼られてるじゃないですか?)

水場に自転車が3台。
水場の正面に公衆トイレ。
公衆トイレの横にテニスコート。
女の子たちはテニスコート内で花火を楽しんでいるようです。

僕は公衆トイレでオナニーを始めました。
僕は女の子の声を聞きながらオナニーをするのも、オナニーを女の子たちに見てもらうのも好きです。

そのままオナニーを続けること5分。
1人の女の子がバケツに水をくみにきました。
女の子とバッチリ目が合います。
僕はお構いなしでオナニーを続けます。
最後までバッチリ目が合ったまま、女の子は戻っていきます。

それまで騒がしかった女の子たちが急に静かになりました。
それから10分後くらい、今度は別の女の子がトイレの前の自転車に何かをとりにきました。
おちんちんはしっかり上を向いています。

まだいたよーっという声がテニスコートから聞こえてきて。
それからしばらくの間、何やらヒソヒソ話し合っている様子でした。
それから程なくして4人の女の子が出てきます。
3人かと思ったら、1人は徒歩だったみたいですね。

まだやってるよ。ほんとだ。
2人の女の子は堂々とおちんちんを観察していきました。
僕も隠す意味がないので堂々と見せてあげます。
いつでも発射出来る状態です。

3人目の女の子は完全にシカトして立ち去ります。

4人目の女の子は、あからさまに嫌がって近づこうとしません。
こちらを見ないように反対側を向いてしまったので、不自然な歩き方になっています。

しかし4人目の女の子の自転車がトイレの真ん前に置いてあります。
こちらに背を向けて、不自然な格好で鍵を開けようとしてるのが可愛くて、ついイタズラしたくなります。

鍵を開けようと屈んでいる女の子の真横に立って発射。

キャッ

女の子の小さい悲鳴が可愛いです。
かけたりしたわけじゃないけど、こんなに近くにいると思わなかったのでしょう。
結局、一部始終を見てもらうことが出来て満足です。

家出娘

俺が大学時代のことですのでかなり昔になります。
そのころ、古本屋でロリ写真集をみて「すげえ、中学生のヌードだ」なんてモデルが日本人と信じていて中学生とエッチしてみたくてしょうがなかったころです。
大学時代は学生向けのアパートで繁華街まで歩いて行けるような所で住んでいました。

9月の半ばでした。
大学はまだもう少し夏休みで、中学生は学校が始まっている日です。
その少女は大きなカバンを持っていて、帽子を目深に被っていました。
服装はTシャツに短パンでした。
近くで見ると中学生なのは丸分かりでした。
カバンが重いのか木陰のベンチに座ったので俺は近づいて行き話しかけてみました。
何してるの?って聞いてみると「何でもないです」と答えました。
年を聞いてみると「18です」って言ったので意地悪して「じゃあ干支は?」って聞くと少女は口ごもってしまいました。
俺はホントは中学生でしょっていうと「はい」と答えました。
家出かなって聞いてみると塾や家庭のことで飛び出して来たようでした。
泊まるところはあるのか聞いてみると黙って首を振りました。
この辺のベンチで寝るつもりじゃないよねっと言うと黙っています。
とんでもない話です、この辺は夜中は車でやってくる不良や浮浪者が多いところです。
なにされるか分からないって教えて上げると泣きそうになっていました。
「俺の家で泊まるかい、一人暮らしだし」と言うと少女は少し考えて「じゃあ、お願いします」といいました。
時刻は夕方だったのでそのまま歩いて家に向かいました。
歩きながら名前を聞きました。
美里って名前で14歳、中学二年生でした。
横目でさりげなく美里ちゃんの胸を見るとTシャツはふっくらと膨らんでいます。
すごく興奮しましたが、1つ確認が済んでいません。
俺はふいに立ち止まって美里ちゃんに言いました
「一人暮らしの男の家に泊まるってどういうことか分かってる?」
美里ちゃんは黙ってうつむきました。
「それがイヤなら家出なんてやめておかえり」。
そういうとほんの一瞬の沈黙の後「わ、わかりました泊めてください」と言いました。
顔がにやけるのをこらえながら歩きました。

幸い周りに住む知り合いの学生にも会わずに家につきました。
俺はわくわくしながら顔や態度に出ないように苦労しながら夕食の支度をして一緒に食事しました。
美里ちゃんが緊張気味のせいか話をしても弾まないので俺は風呂に入ることにしました。
俺が出た後美里ちゃんに風呂に入るように勧めると素直に持ってきていた着替えとタオルをもって風呂に入りました。
風呂に入っている間に布団を準備してわざとらしく枕を並べておいておきました。
しばらくして美里ちゃんは出てきました。
布団をみてちょっとびっくりした様子がかわいかった。
「はやいけどもう寝よう」と言うと「はい」と返事をして戸惑った様子で突っ立っているので俺は布団の上で「おいで」と手を伸ばしました。
緊張した様子でゆっくりと美里ちゃんは布団に座りました。
俺は美里ちゃんを抱きしめました。
美里ちゃんの肩よりちょっと長めの髪をなで回しおもむろにキスしました。
舌を入れてみると美里ちゃんも絡めてきました。
知っているようでした。
ファーストキスなのか気になりましたが、俺は唇を離したとたん美里ちゃんのおっぱいを両手でかぶせるように触りました。
美里ちゃんはぎゅっと目を閉じています。
俺は「緊張しないで力を抜いて」というと大きく息を吐いて美里ちゃんは横になりました。
青いパジャマを着ている美里ちゃんのおっぱいを揉みまくりました。
ブラはつけていなかった。
大きさはBカップくらいでした。
俺の手のひらでは小さく感じましたが中2では大きい方でしょう。
ロリ写真集の大きめのモデルの少女と同じくらいだと思いました。
固さはありませんでした。
結構強く揉みましたが痛がってはいませんでした。
しばらく揉んだ後、パジャマのボタンを外し始めると美里ちゃんは恥ずかしそうに両手で顔を隠しました。
外し終わりパジャマを左右開け胸をあらわにしました。
じっくり鑑賞するなんて心の余裕なんてありません。
俺は美里ちゃんの乳首に吸い付きました。
ちゅーちゅーと吸いたてていると乳首がびっくりするほど固くなりました。
固くなっても小指の爪ほどしかありません、結構吸うのが難しかった。
美里ちゃんは「あ、あ、あ」と小さくあえいでいました。
感じているようでした。
口を離して見ると俺の唾液で光っていました。
さきっぽはピンクになっていました。
両手の指で乳首をつまんだり回したりもしました。
乳輪は肌の色とあまり変わりません。
美里ちゃんの甘い肌の臭いを嗅ぎながら気が済むまで中学生のおっぱいを味わいました。

俺はパジャマのズボンに手をかけました。
美里ちゃんは腰を上げてくれました。
パジャマを脱がすと白いパンティを履いていました。
それもすぐに脱がしました。
「はずかしい」美里ちゃんはいいました。
まっすぐな割れ目にほとんど無毛と言っていいほどしか生えていませんでした。
ロリ写真集は無毛ばかりなので新鮮でした。
俺は美里ちゃんの両足をつかんで大きく広げました。
キラキラと濡れていました。
風呂上がりで拭きのこりもあったのかもしれません。
クリトリスと、ヒダヒダにしわしわがはいっていてちょっと黒っぽいのが印象的でした。
黒っぽいのはそこだけで指で広げてみると薄い綺麗なピンク色でした。
俺は広げてすぐ夢中で美里ちゃんのアソコを舐めまくりました。
美里ちゃんははあはあ言っていました。
ずっと舐めていると小さいあえぎ声のテンポが速くなりました。
俺は舌で押さえつけるようにしてクリトリスを刺激すると「あ!」とちょっと大きな声を出して「いったみたい」と言いました。
確かに中2でもこんなに濡れるのかと驚くほど美里ちゃんのアソコはベトベトでした。

「そろそろ入れるよ、美里ちゃんエッチしたことあるんでしょ」言いました。
美里ちゃんはこっちを見て「初めてです。ちゃんとゴムつけてください」と言ったので俺はゴムをつけて美里ちゃんのアソコに狙いをつけてゆっくり腰を落としました。
濡れていましたがやはり入りにくかった。
半分ほど入ったところで「もう、入ってるの?」って聞いてきました。
入ってるよって言ったらそんなに痛くない・・・って小さく言ったので俺は一気に入れて出し入れしてみました。
美里ちゃんの中は暖かくて最高でした。
ゆっくりの出し入れなら痛くないようでした。
締まりかたがすごくてあっという間にいってしまいました。

終わっても勃起したままなのでもう一回やろうと言うとあっさりOKでした。
やりながら本当に処女なのか疑ってしまったので美里ちゃんに思い切って聞いてみると、アイスキャンディーの少し柔らかくなったのを使ってオナニーしていたらしいのです。
固すぎず、太すぎずでお気に入りと言っていました。
本当に驚きました。

でも乳首はまだ子供だね、と言うと恥ずかしそうにつねってきました。
時間はまだ10時でした。
やり終わってやっぱり泊めるのはまずいかなっと思い、美里ちゃんに「まだ電車あるし、泊まらずに帰った方がよくないかな」と聞くと、少し考えて「はい、帰ります」と言いました。
美里ちゃんにブラジャーを手渡すと、先にパンティーを取って「はずかしいから、こっちが先」と言いながら着替えていました。
駅まで送って「塾をサボるときはおれんちにおいで」というと「また、来ます」といいました。

それから1ヶ月ほどしてからのことです。
家の近くの物陰に隠れて美里ちゃんは俺の帰ってくるのを待ってくれていたようでした。
1ヶ月という期間を考えても、前回の家出は性的欲求と家庭や塾の不満が重なってのものだななんて思いました。

美里ちゃんは頻繁に来てくれて、その度に体を堪能しました。
だんだん毛が濃く、乳首が大人の感じになっていく過程が楽しかったです。

家出少女と

俺が無職の時
夜中腹減ったから弁当買いにコンビニに行った、酒飲んでたせいもありしょかべんしたくなり近くの公園のトイレに入った
用足し出ようとしたら隣の女子トイレから泣き声が聞こえた
そっと覗くと少女一人が毛布に包まってる
俺 おいどうした
少女 きゃー
俺 何もしないよ、どうしたの
少女は黙ってる、時期は2月俺が住んでるところは雪は降らないが海に近く夜になると結構寒い
俺 こんなところにいたら死ぬぞ
そう言うと少女はようやく口開いた
少女 行くところないだもん
俺 いつからここにいるの
少女 もう5日くらい
俺 昼間もここにいるの
少女 昼間は図書館にいる
俺 お腹空いてないかい
少女 おにぎり買って食べた
俺 ちょっと待ってれ
俺は急いでコンビニに行き弁当と暖かい飲み物やカイロや色々と買って公園に戻った
俺 生きてるか
少女 うん
顔見たら顔が赤い、おでこ触るともの凄くあつい
俺 すごい熱だぞ
少女 昨日からなの
俺 これじゃあ死んじゃうぞ、俺の家に来るか
少女 えー
俺 何もしないよ
少女 本当に
俺 本当だよ
俺はもう一度コンビニに行き体温計と冷えピタとポ〇リ買って戻った
少女はフラフラしてやっとの思いで歩くから、酒飲んでたけどヤバイと思ったが緊急事態だぁ捕まってもいいと思い一度マンションに車取ってきて乗せてマンションに戻った
熱計ったら39.8℃あった
俺 おいおいインフルじゃないだろうな、ご飯食べれるか
少女 お腹空いた
俺 おー食べれ
家にあったカップ麺もお湯入れて出した、よほどお腹空いてたのか俺の弁当まで食べた
少女 ご馳走様でした、でもお金無いよ
俺 そんなこと気にするな
前の会社の最後の給料出たばかりで残業も結構したからそこそこいい給料があった、マンションは叔父が大家だから家賃はとってくれてない
俺 じゃあもう寝れ、明日店開いたら薬買ってくるから
少女 ありがとう
少女はベットに入ると安心したのかすぐに寝てしまった、俺は録画たまってたのを見てたら気づいたら俺も寝てた
次の朝は8時前に起きた、少女は寝てた
車でコンビニに行き朝飯買って帰ってきたらちょうど少女は起きた
俺 おーおはよう
少女 おはようございます、ここにいることすっかり忘れて起きた時ビックリした
俺 そんなものだぁ、少し顔色いくなったなぁ
熱計ると37.5℃大分下がってた
俺 よし朝ごはん食べよう
少女 うん
食べ始めた
俺 君何歳
少女 12歳
俺 えーまだ小学生
少女 早生まれだから中学生だよ、3月で13歳
俺 そうか、名前は
少女 梨乃
俺 智樹よろしくなぁ
少女 よろしくお願いします
俺 変なこと聞いていい、答えたくなければいいけど
少女 いいよ
俺 なんで家出したの
少女は少し黙った
俺 あー答えたくなければいいよ
少女 あのねぇ、ママの彼氏さんに性的なことされてるの
俺 パパはいないの
少女 いない
俺 そうなんだ
少女 もう耐え切れなくて
俺 わかったもうこれ以上聞かない、気が住むまでここにいるといいよ
少女 本当に
俺 いいよ、そうだ図書館に行ってる言ってたけど学校は
少女 家でしてから行ってない
俺 学校何処
少女 〇〇中学校
俺 あーすぐそこだぁ
少女 えー本当
俺 うん、ここから歩いて10分もしないは、制服とかは
少女 〇〇駅のコインロッカーに入れてある
俺 じゃあ後で取りに行こう
少女 うん
しばらくして熱計ったらすっかり下がってた、臭かったから
俺 シャワー浴びる、熱下がったばかりだから風呂はヤバイけど
少女 臭いよね
俺 うん
少女 浴びる
前の彼女が置いて行ったバスタオルと使ってないタオル渡した
少女 すみませんお湯出ない
その風呂場はめんどくさい、ドア越しで使い方教えたけど今度は熱すぎるとか言い出した
俺 開けていい
少女 いいよ
開けるとタオルで前を隠してたが膨らんだ胸が見えた
俺は使い方教えた
風呂から出て来た
少女 私の裸もろに見たしょ
俺 見てないよ、目つぶってたもん
少女 嘘
二人して爆笑した
駅まで車で行き荷物取って途中で薬や色々と買った、それから梨乃との生活が始まった
一番困ったのは性の処理だった、あの時の梨乃の裸が頭に焼き付き離れなかった、限界に来てた
夜中、エロ動画みてオナニーしてしまった、何日目かして梨乃に見つかった
梨乃 あーエッチなの見てる
俺 ごめんごめん
梨乃は一緒になって見てた、その動画は友達から教えてもらった闇サイトで無修正で梨乃と同じくらいの子達ばかり出てた
どうせ合成だろうけど俺にとっては一番好きな動画
しばらくして梨乃のほう見たら布団の中でモゾモゾしてる、布団めくるとオナニーしてた
ちょうどイッタのか震わせてた
俺は我慢出来ずに、梨乃のクリトリスを触った
梨乃は一瞬ビックリしてたが何も言わず感じまくってた、梨乃のまんこはもうヤラシイよだれで垂れまくってる
クリトリスにしゃぶりついた
梨乃 あーあーあー気持ちいい~気持ちいいよ~イクイク~
と言いながら梨乃は痙攣起こしてイッタ
俺はそのままチンポ突っ込んだ
梨乃 あーあーあーあーあーあー奥に当たってる
俺 梨乃気持ちいいぞ~
梨乃 梨乃も気持ちいい~
中学生とは思えないほど喘ぎ声出しまくった、俺はヤバイと思ったがそのまま梨乃の中に出した
俺 すげぇ気持ちいいわ
梨乃 もう中に出して
俺 ごめん
梨乃 まだ生理始まってないからいいけど
俺 でもごめんね
梨乃 いいよ、気持ちよかったし
俺 でも梨乃ちゃん中学生なのにあんなにイクとは思ほなかったなぁ
梨乃 ママの彼氏さんに5年生からエッチなことされてたから
俺 そうなんだ
その日はそのまま寝た、次の日は朝からエッチしまくった
梨乃 もうエッチしないと生きていけないくなったしょ
俺 ならずっとここにいれ
梨乃 うんいる
俺は車を売り払い、当分の生活費に当てしばらく仕事探さなかった、梨乃も学校に行かずに毎日のように朝からと言うか24時間セックスやりまりった
どっちかが眠たくなったら二人して寝る、起きたらセックスする腹減ったら俺が買い物に行くのを繰り返した
精子出なくなっても、チンポ突っ込んでは梨乃をいかしまくった
梨乃も俺もセックス中毒になりエッチしてないといれなくなった、その年の5月には梨乃は生理が始まると避妊だけはした
計算して安全日だけは生エッチ&中だし
梨乃は結局学校行かず中学校を多分卒業した、家中ヤラシイ臭いと家の中あっちこちベトベト
飯以外金もかからんから金も減らん、夜暗くなっても電気もほとんどつけないから電気代もあまりかからんし水道も飲み水とシャワーとトイレしか使わんから1000円もかかつてない
今も俺は無職、そろそろ生活費足りなくなってきたから働こうとは思ってるが梨乃が離してくれないからこの前お袋と姉貴に頼み20万づつ送ってもらった40万もあるからまたしばらく梨乃とエッチ三昧
俺も梨乃も完全に繋がってないといられなくなった、俺が買い物に行ってるときなんて梨乃はバイブ突っ込んでる
この前、梨乃が美容室に行った、少しの間でも我慢出来なかったらしい、飯食べる時もチンポ突っ込んだまま食べてる
離れるとしたらシャワーと買い物と寝てる間くらいだ
梨乃は来月で梨乃は20歳になる、でもこれからも梨乃を愛し続ける、そしていつかは子供が欲しい
これは今、コンビニの前で書いてる、梨乃は多分家でバイブツッコんで俺のチンポを待ってるだろう

家ではいつもおじいちゃんと二人きりだった

私の両親は夫婦二人で小さな居酒屋を営んでた。
夕方から朝まで営業してた。
私は一人っ子だったので家ではおじいちゃんといつも二人きり。
生まれた時からそれが普通だったから大好きなおじいちゃんといつも一緒に過ごしてた。
御飯もお風呂も寝るのも一緒。
お風呂の時や寝る時に、おじいちゃんをマッサージするのが日課だった。
おじいちゃんはオチンチンの病気で恥ずかしいから誰にも絶対に喋ってはいけないよと、いつも言い聞かせられてた。
おじいちゃんのオチンチンの病気は、普段はぶらんぶらんしてるのに、症状が出ると太く長くなる。
上に向きになり物凄く硬くなる。
こうなると私の出番。
優しく握りしめてシコシコと手を動かすマッサージの開始だ。
大きく硬くなってるオチンチンから白色の臭い液がピュッピュッピュッと飛び出るまで、ひたすらマッサージ。
この白色の臭い液がオチンチンを腫れ上がらせる悪い毒だと教えられていた。
悪いものを出してあげるとおじいちゃんのオチンチンはいつも小さなぶらんぶらんの状態に戻り、喜んでくれた。
おじいちゃんが喜んでくれるのが嬉しくて、いつもマッサージをしてあげるときは一生懸命がんばった。
あと、マッサージをしてあげる前には必ず私のオシッコが出る所を舐めてくれてた。
女の子のデリケートな場所だから、体を洗うときはこうやって優しく舐めて洗うのが1番綺麗に洗えると教えてくれた。
ワレメと穴を長い舌で丁寧に洗うおじいちゃん。
いつも汗まみれになって舐めて綺麗にしてくれてた。
そんなおじいちゃんも私が小学3年生の時に交通事故で亡くなった。
それ以来、一人でお風呂に入り、一人で寝るようになった。
そして5年生の時に学校で性教育が始まり・・・
私も初潮を向かえ・・・
生理や性行為や妊娠などの知識を得るようになった。
当然、オナニーやセックスの存在も知ってしまい・・・
おじいちゃんが生きてる頃に私にしていたのがクンニリングスで私がしてあげていたマッサージは手コキだと理解した。
あれはオチンチンが腫れ上がる病気ではなくただの勃起。
そして白色の臭い液は精子。
私に射精させていたと知った。
今でも私の中の秘密、
誰にも言ってない、
だって大好きなおじいちゃんとの約束だったから。
大人になった現在では混浴温泉によく行く。
そして居合わせたおじいちゃん達にワレメを舐めてもらい、オチンチンをマッサージしてあげてる。
なんか、そうしてると大好きだったおじいちゃんと過ごしてる気分になれるから。

嫁か゛昔、カッフ゜ル喫茶に行ったことか゛あると言ってきた

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。

「興味あるの?」
俺は、動揺を隠しながら聞く。
『え? う~ん。少しね。パパは?』
優理子はそんな風に答える。俺は、まさかの返答に慌ててしまう。優理子が、他の男とのセックスを望んでいる? 今まで、考えたこともない状況だ。俺は、質問には答えずに優理子に再度質問をした。
『興味があるって言っても、どんな場所かなって言う好奇心だけだよ』
優理子は、少し慌てた感じだ。言い訳をしているような口調にも聞こえる。俺は、優理子が他人とセックスをしている姿を想像して、強い嫉妬を感じてしまった。
『ねぇ、パパは? 興味あるの? その話聞いて、どう思ったの?』
優理子は、グイグイと質問を続ける。俺は、優理子がこの話にここまで食いついてくるとは思ってもいなかった。嫌悪感を持ったりするのではないか? そんな心配すらしていた。それなのに、今は優理子の方が話をリードしているような状況だ。

俺は、そんな世界があることに驚いたと告げる。
『でも、実際にあるんだよね? その同僚の人は、奥さんと行ったの?』
優理子は、興味深そうな顔だ。
「うん。嫁さんと二人で行ったって」
俺は、同僚から聞いたことをそのまま伝える。
『それって、見に行っただけなのかな?』
優理子は、好奇心に目が輝いている。俺は、同僚がそこにいたお客に嫁の身体を触らせたことを話した。
『触らせたの? どんな風に? 服は?』
優理子は、目を輝かせながら言う。本当にかなり興味を持っているようだ。俺は、聞いた話を詳しく説明した。上半身裸になって、2人の男に胸を触られた……。同僚は、そんな話をしていた。そして、他のカップルのセックスを見学して、帰りにラブホテルで久しぶりに燃え上がったとも言っていた。

『そうなんだ……。それって、嫉妬で燃え上がったって事なのかな?』
優理子に俺は、意見を求めてくる。俺は、寝取られ性癖ってヤツなのではないかと言ってみた。
『最近、多いんだってね。女性週刊誌で書いてあった』
優理子はそう言う。俺は、そう言う気持ちを理解出来るのかと聞いた。
『う~ん。女の気持ちからしたら、よくわかんないかな? でも、焼き餅焼いてくれるのは嬉しいかも』
そんな風に言う優理子。俺は、優理子の胸を見ていた。昔よりも太ったせいで大きくなった胸。多分、Eカップとかあると思う。この胸を、他人に揉まれている状況……。それを想像すると、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、なぜかわからないほど、興奮も感じてしまう。

『パパ、なに想像してたの? なんか、私のおっぱい見てたでしょ?』
優理子は、小悪魔っぽい顔になっている。優理子のこんな表情は、もう長いこと見た記憶がない。俺は、ドキドキし始めていた。そう言えば、もう何年も優理子とセックスをしていない。子供が大きくなってきたこともあって、気がついたらそうなっていた。
俺は、正直に想像して興奮したと告げた。
『へぇ、そうなんだ……。そう言う性癖あるんだね……』
優理子は、急に真顔になった。俺は、自分でもよくわからないと告げた。すると、優理子は急に俺の股間を見ながら、
『パパ、本当に興奮してるね。なんか、恥ずかしくなってきちゃった』
と、言う。頬をほんのり赤くして、恥ずかしそうに言う優理子に、俺はドキドキしてしまった。昔の、恋しているときに戻ったような気持ちだ。

『じゃあ、正直に言っちゃおっかな……』
優理子は、少し緊張した顔で言う。俺は、何を言い始めたのかと思ってドキドキした。
『怒らない?』
優理子が子供みたいなことを言う。俺は、約束出来ないと思いながらも、怒らないと言った。
『さっきの話……行ったことあるんだ。本当は。昔の彼氏と……』
優理子は、緊張した顔で言う。俺は、声も出せずに固まってしまった。

『あっ! でも、変なことはしてないよ。ただ見ただけだよ!』
慌てて言う優理子。俺は、本当かと聞いた。
『本当だよ。でも、すごく興奮した……』
優理子は、そんな風に言う。そして、色々と説明をし始めた。
『奥さんが他の人にエッチされてて、旦那さんが悲しそうな顔してたの。でも、泣きそうな顔なのに、オナニーしてて……。奥さんも、旦那さんに謝りながらすごく気持ちよさそうにしてた……』
優理子は、話しながらも少し興奮しているようだ。俺は、本当に何もなかったのかと聞いた。

『う、うん……。あのね……おっぱい出して見られた』
そんな風に言う優理子。モジモジしているが、興奮しているようにも見える。俺は、驚きながらもそれだけなのかと聞いた。
『私のおっぱい見ながら、オナニーしている人がいた……。それでね……手で手伝ってあげたの』
優理子は、迷っているような感じで告白する。俺は、予想外の告白に激しく動揺してしまった。そして、動揺したせいかわからないが、ついイカせたのかと聞いてしまった。
『えっ? フフ。そんなことが気になるんだね。うん。イカせちゃった。すっごく飛んだから、手だけじゃなくておっぱいや服にもかかっちゃった』
優理子は、イタズラっぽく言う。俺は、言葉も出なかった。

その夜、久しぶりにセックスをした。優理子の方から誘ってきたような感じだった。
『フフ。すごく固いね。そんなに興奮してる? 私が、他の人のおちんちん握ったの想像しちゃってる?』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスを握る。俺は、カップル喫茶に行ったのはその一回だけだったのかと聞いた。
『うん。一回だけだよ。だって、その彼とはすぐ別れちゃったし』
優理子は、そんな説明をする。でも、優理子はさっきも最初はカップル喫茶になんて行っていないと言った。なので、本当に一回だけだったのか信じられない気持ちもある。

俺のそんな気持ちも知らず、優理子は俺のペニスをしごき始めた。久しぶりの刺激に、驚くほど簡単に射精感が高まってしまう。
『パパの、もう出ちゃう? そんなに興奮してる? 私が他の誰かのオナニーを手伝ったの、そんなに興奮しちゃう?』
優理子は、まるで言い聞かせるようにしながら俺に話しかけてくる。俺は、否定しようとしても出来ない。頭の中は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿でいっぱいだ。

『パパも、見たいって思ってる? 実際に、自分の目で見てみたいって思ってる?』
優理子は、ニヤニヤしながら言う。本当に楽しんでいるようにしか思えない顔だ。俺は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿をイメージしながら、あっけなく射精をしてしまった……。

『あっ、出たっ、フフ。すごい、いっぱい』
優理子は、射精を続ける俺のペニスをしつこくしごき続ける。俺は、あえぐような声を出しながら、強すぎる快感に震えていた……。

優理子は、この日を境にこんなプレイをしてくるようになった。俺も、優理子が他の男とセックスをすることまで想像するようになっていた。
必死で腰を振りながら、優理子にキスをする。優理子は、声を押し殺しながら舌を絡めてくる。子供達が起きないように、俺も腰の動きを調整し続ける。あまり音や振動を立てると、起こしてしまう……。そんな気持ちだ。

『想像してる? 他の人に抱かれてる私を……』
優理子は、同じように声を抑えながら言ってくる。俺は、想像していると答えながら腰を動かし続ける。
『パパとするよりも感じたら、怒る?』

夏休みに風邪を引いて塾を早退。誰もいないはずの家の2階で姉と兄がSEXしてた。

中3の夏休み、塾の夏期講習にいつも通り朝から出掛けたんだけど、その日は風邪をひいて体調を崩して昼過ぎで早退して家に帰った。
両親は共働きで朝から仕事だし、姉ちゃん(5歳上、大2)も兄ちゃん(3歳上、高3)も
たぶん出掛けてて誰もいないと思って帰宅したら2階から姉ちゃんの色っぽい声が聞こえた。
その声で何をしてるのかは容易に想像できたけど、すごく驚いた。
俺達は兄弟3人共、友達を家に連れてくる事を昔からほとんどしなかった。
それなのに男を連れ込んでる。
何よりもあの真面目で綺麗な姉ちゃんが家でHしてる。
風邪で熱があったのも追い打ちになって腰が抜けそうになった。
邪魔しちゃ悪いと思いながらも俺の部屋も2階だから足音を立てずにゆっくり上がった。

俺の部屋は2階に上がった手前で姉ちゃんの部屋はその奥になるけど姉ちゃんの部屋のドアが少し開いてたもんだから俺は覗きたい衝動に駆られた。
ほんの少しだけ・・と思って覗いて見ると裸の姉ちゃんが見えた。
分かってたとはいえ、やっぱりなんかショックだった。
でもそれ以上に衝撃だったのはHしてる相手は兄ちゃんだった。
本当に気を失いそうになるくらい驚いた。
一瞬、姉ちゃんの上に兄ちゃんが馬乗りになってから無理矢理犯されるのか?なんて思ったけど状況から合意の上なのはすぐに分かった。
凄いモノを見てしまった・・・熱なのか、姉と兄の現場を見たせいなのか(たぶん両方)体中が熱かった。
パニックで頭が真っ白になった俺は、なぜかまた足音を立てずに慎重に一階まで戻って玄関を開けて外に出て、玄関を開けて帰って来るところからやり直す事にした。

できるだけ音を立てる様に乱暴に玄関を開けて
心臓がバクバク鳴ってたし熱で苦しかったけど、2階に聞こえる様に大声で「ただいま!!」と叫んだ。
ちょっと声が裏返ってたと思う。
それから1階の洗面所で手と顔を洗ってうがいをしてたら2階から姉ちゃんも兄ちゃんも何食わぬ顔で下りてきた。
もちろん服は着てた。
姉「おかえり、塾はどうしたの?夜まであるんじゃないの?」
俺「ちょっと風邪ひいたみたいで早退したんだ、今から寝るよ」
兄「病院行かなくて大丈夫か?行くなら付き添うからな」
俺「大丈夫。寝たら治るよ」なんて言って2階の自室に戻った。
ベッドに入っても興奮して寝付けなかった。
両親が共働きだった事もあって、幼い頃から俺の面倒を見て
優しくて甘やかしてくれた姉ちゃんと兄ちゃん。
大好きな2人の関係を知ってしまって
自分でもよく分からない複雑な気持ちになった。

なぜなのか理由はよく分からないけど、でもやっぱりショックだった。
この事は見なかった事にしよう、見た事は絶対にバレちゃいけないと思って
普通に接する様に試みたけど、しばらくは姉ちゃんと兄ちゃんの顔も
ちゃんと見れず、ぎこちない態度を取ってしまった。
それから約半年経って、兄ちゃんは遠方の大学に入学が決まって家を出た。
俺も高1になって姉ちゃんと家で2人きりで色々話をしている時に、いきなり姉ちゃんから「彼女はいるの?」、「セックスはした?」とそんな話をされた。
そんな内容の話を家族からされたのは初めてでビックリしたけど、真剣な目ですごく真面目に聞かれたので、「彼女はいないし、やった事もないよ」とできるだけ平常を装って正直に答えた。

姉「ふーん、それで1人で部屋でよくオナニーしてるの?」
俺「??」
姉「それだと寂しいでしょ?」
俺「一体何言ってんの?言ってる意味が分かんないよ」
姉「オナニーしてるのバレてないと思った?バレバレよ」と姉ちゃんは面白そうに笑った。
姉ちゃんにバレてた事と笑われた事で恥ずかしくて何も言い返せず俯いてたら、姉「今日はお姉ちゃんがしてあげよっか?」と言い出した。
俺「えっ?何言ってんの?」ビックリして答えると姉「別に良いじゃない。1人で部屋でするより気持ち良いよ?」
姉「それともお姉ちゃんじゃ嫌だって言うの?」
俺「嫌じゃない・・・でも本気?ってか本当に良いの?」
姉「それじゃあ、部屋に行こっか」

クスクスと笑うと姉ちゃんは2階に1人で上がって行った。
俺は動揺しながらも追いかけて姉ちゃんの部屋に入ると、姉ちゃんは俺の手を引いて俺をベッドに押し倒した。
華奢なはずの姉ちゃんが意外と力が強くて驚いた。
驚いてると俺に、姉ちゃんはキスして舌まで入れてきた。
すごく気持ち良くて興奮してこれだけでも俺のチンコはもうギンギンになってた。
それからお互いに服を脱がし合って、今度は俺からディープキスをすると姉ちゃんを押し倒して姉ちゃんのおっぱいを揉みながら舐めまくった。
ピンク色の乳首だけを集中して音を立ててヤラしく吸っていると「気持ち良いよー」と姉ちゃんは色っぽく言ってくれる。
姉ちゃんの乳首が硬くなってきて俺を相手に感じてくれてるのが嬉しかった。
それから俺は体を逆に入れ替えて69の体勢にして俺は姉ちゃんにクンニした。
もう一心不乱に姉ちゃんのマンコを舐めてた。

姉ちゃんも俺のチンコを加えながら上下に動いて下で舐め回してくれた。
あまりの気持ち良さに俺はあっという間にイキそうになって
「もう、出るよ」と言うつもりが言う前に姉ちゃんの口に出してしまった。
でも姉ちゃんは全く動じず俺の精液を全部飲んできれいにチンコを舐めてくれた。
姉ちゃんの手慣れた行為に面食らっていると姉「気持ち良かったでしょ?」
姉「初めてなら仕方ないけど、出すの早すぎ(笑)、次はもっと我慢してね」
といつもの優しい笑顔で笑いかけてくれた。
俺「うん、すごく良かった」
姉「じゃあ、またこれからもしてあげるからね」
俺「今度は姉ちゃんのナカに入れて良い?」
姉「良い子にしてたらね」と言って俺にキスしてくれた。

今思えばカマカケだったとも十分思える。
それよりやっぱり一番気になるのは姉ちゃんが俺を誘ってくれたのは兄ちゃんが大学下宿して家から居なくなって
寂しくなったからじゃないか?って事。
俺は兄ちゃんの代わりにすぎなかった、兄ちゃんが家から離れなかったら俺と関係持つ事は無かったのか?って
考えると兄ちゃんに嫉妬してしまう。

姉ちゃんに誘われて初めて関係を持ってから、一ヶ月位は何も進展どころか姉ちゃんとHな事は全くなかった。
普段のスキンシップや姉弟関係で変わった事も無かったし、姉ちゃんとやった事がまるで夢みたいになっていて、学校とかでも思い出して、よく上の空になって
周りから「恋でもしたのか?」なんて注意を受けたりもした。
普段は俺も姉ちゃんも互いの高校・大学があるし、部活動、アルバイトなんかもあるから夜じゃないと落ち着いて普通の会話もできなかった。
姉ちゃんと次はいつHできるか分からないけどコンドームは購入して準備はしてた。

ある夜、姉ちゃんは大学の飲み会に行ってて深夜0時すぎに帰宅した。
両親はもう寝てて(両親の部屋は1階)俺は2階の自室でTVゲームをしてた。
2階に上がって来て、ノックも無しに俺の部屋のドアを開けると姉「あっ、まだ起きてたんだ。ただいまー、夜になるともう結構寒いねー」
と言って部屋に入ってきた。
酒を飲んでた姉ちゃんの顔は少し赤く火照ってて可愛く見えた。
俺「おかえり、女の子が1人で夜遅く歩いてたら危なくない?」
俺「連絡くれたら近くまで迎えに行くよ?」と言ってみた。
姉「あははっ、何似合わない事言ってんの?」
姉「うそうそ、冗談。○○は優しいねー」と笑いながら言って
俺の隣に座ると俺の頭をポンポン叩いた。
酒臭くなかったけど服が煙草臭かったのを覚えてる。
その事を指摘すると着替えに姉ちゃんは自分の部屋に戻った。

俺はそれからゲームをキリの良いトコでセーブすると酔ってたみたいだし様子を見にいこうと姉ちゃんの部屋に行く事にした。
でもコンドームを1つ取り出してポケットに忍ばせてたから下心はあったし、どことなくHできるチャンスなんじゃないかと感じてた。
俺「姉ちゃん、入るよー」軽くノックしてから返事も待たずに部屋に入ると姉ちゃんは下着姿になって胸に布団を抱えて足を投げだして、ベッドにもたれるかたちで床に座り込んで寝ていた。
風邪を引くと思って起こそうと思ったけど、そんな無防備な姉ちゃんも可愛くて見えて俺は姉ちゃんにキスしてた。
口が硬く閉じてて舌を入れる事はできなかったから互いの唇を這わす感じで何度もキスして姉ちゃんの唇を舐めてた。
姉ちゃんがつけてたリップの味がした。

そしたら急に姉ちゃんの目が開いて
姉「さっきから何やってるの?」となぜかいつもより冷たい感じで俺に言ってきた。
「ごめん」って謝って部屋を出て行こうと思ったけど、俺「可愛かったからキスしたくなった」と頑張って強気に出てみた。
姉「じゃあ○○は可愛い女の子が寝てたら誰でもキスするの?」
俺「姉ちゃんだからキスしたんだ・・」
そこまで言うと姉ちゃんは軽く笑って
姉「お風呂入ってくるね。待ってて」と言って足早に部屋を出て行った。
それから俺は姉ちゃんの部屋でずっと待ってた。
落ち着きがなく、挙動不審だったと思う。
風呂からあがるまで自室に戻ってゲームの続きしようかと思ったけど、ちゃんと部屋で待ってないとチャンスを逃がしてしまう気がした。
1時間くらい経って姉ちゃんがバスタオル1枚で部屋に戻ってきた。

姉「あははっ、やっぱり本当に待ってた(笑)」
俺「冗談だったの?」床に座ってた俺は姉ちゃんを見上げるかたちになって聞いた。
姉「そうじゃなくて、もしかしてずっと部屋で待ってるんじゃないかと思ってたの」
俺「姉ちゃんがそう言ったからだよ・・」
俺はそう言って姉ちゃんのベッドに移動して腰かけた。
姉「うん、良い子、良い子」姉ちゃんも俺の隣に座ってきた。

姉ちゃんのバスタオル姿に興奮した俺は、いきなり姉ちゃんを押し倒した。
姉ちゃんの体がビクっとなって、一瞬驚いた顔したけど抵抗なくそのまま体を俺に預けてくれた。
姉ちゃんのバスタオルを取って全裸にして、俺も着てたTシャツを脱ぎ捨てて、姉ちゃんにディープキスをした。
姉ちゃんも舌を入れてきて俺の舌と絡み合ったけど酒の匂いや味はしなかったし気持ち良かった。
肩までかかった長い髪からシャンプーの匂いがしてすごくセクシーだった。
姉「お酒臭くない?」
俺「全然、姉ちゃんのいつもの良い匂いがする」

そう言って姉ちゃんの耳、首筋、肩にキスして、形の綺麗な左右のおっぱいを揉みながら交互に舐め回した。
ピンク色の乳首も交互に吸って舌で転がしてるとすぐに硬くなってきて、ますます興奮した。
姉ちゃんの呼吸も荒くなって色っぽい小さな喘ぎ声を出してる。
1階で両親が寝ているせいか、姉ちゃんは声を押し殺している様に見えた。
姉「すごく気持ち良いよー」
俺「姉ちゃん、すごく可愛い・・」
俺はトランクスと一緒に履いていたジャージを脱ぎ捨て
体を一気にずらして姉ちゃんのマンコにむしゃぶりついた。
俺の荒い息づかいと姉ちゃんの色っぽい喘ぎ声だけが部屋の中で小さく聞こえていた。
ほんの数分クンニするだけで俺の唾液と姉ちゃんの愛液でマンコが十分に湿ってきたので俺「姉ちゃん、入れて良い?」と脱ぎ捨てたジャージのポケットからコンドームを取り出して見せた。

姉「わざわざ用意してたんだ(笑)良いよ」と優しく笑ってコンドームの封を破って俺のチンコに装着してくれた。
姉ちゃんは再びベッドに仰向けになって、俺は正常位の体勢でチンコをあてがった。
俺が下手だったのか、まだ濡れ具合が足りなかったのか、姉ちゃんのマンコはちょっとキツ目ですぐには入らすゆっくり挿入した。
姉ちゃんの「はぁ、はぁ」と言う声がたまらなく愛おしくて、姉ちゃんのナカは暖かく締め付けられて、それがすごく気持ちよかった。
俺「姉ちゃんのナカすごく気持ち良い」
姉「そこからゆっくり動いて、ゆっくり優しくして」と色っぽい声で姉ちゃんが上目づかいで俺にお願いしてきたので、俺「うん、痛かったら言って」そう答えると俺は前後に優しくゆっくり動いた。
それだけでもすごく気持ち良くて、ほんの3分くらいで射精してしまった。

姉ちゃんのナカからチンコ抜いてゴムの処理をしてから、俺と姉ちゃんは互いの体を舐め合って絡み合いながらお互いの体の温もりを感じ合ってHの余韻に浸っていた。
姉「○○からキスして誘ってくるなんてビックリした」と教えてくれた。
姉「この前より出すの我慢できたみたいだけど、まだ早いかな」とクスクス笑いながらも
姉「でも、すごく気持ち良かった」と優しく褒めてくれた。
俺「俺も気持ち良かった、これからも姉ちゃんとしたい」と正直に言うと姉「うん、それじゃあこの事は2人の秘密だからね」と言ってキスしてくれた。
その夜はそのまま姉ちゃんのベッドで一緒に寝てしまったんだけど、早朝に「お母さんが2階に来るかもしれないし、自分の部屋に戻って」
と姉ちゃんに起こされて自室に戻りました。

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