萌え体験談

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オナニー

昔のオナニーのネタ

昭和の時代は、今ではあり得ないけど誰でも目に付くスーパーのチラシとかに下着姿の少女モデルたちの写真が平気で載ってたりした(さすがにチラシだと胸は丸出しではなかったが)
今の子供たちと比べれば発育が遅く、高学年でもまだ胸ペチャの子が多かったし、世の中もずっと寛容だった

自分が確か小5のとき、母親がとってた通販雑誌の子供服コーナーに少女モデルが何人かのってて
うち一番年長ぽい、自分好みの髪の長いきれいな子(6年?)は、洋服の胸のあたりがちょっと膨らんでいる感じで、ドキドキしながらページをめくっていくと
下着のページにも、同じ年か一つ下位の別なショートカットの子と一緒にその子が出ていて、シミーズ姿だとその子だけ胸がツンと突き出ていたので、当時はそれだけでも興奮したが

更に他のページには、なんと二人そろってパンツ一枚の姿で笑顔で写ってるのが何枚かあって、二人で絡むようにしてる写真だと、その子だけ横を向いていて、僅かな胸の膨らみ具合もバッチリ堪能できた
(もう一人の子はまだ膨らみは殆どなかったけど、乳首は一人前に自己主張してた)

オナニーはまだ知らなかったが、あそこを押し付けると気持ちいいのは知っていたので、親にこっそり隠れて毎日それをオカズしてた
ある日あやうく捨てられるところを古新聞の山から救出して、ずっと持っていたが、中学卒業くらいに親にバレて他のエロ本と一緒に捨てられたw

生理中にも関わらず、自慰をして・・

        
とんでもないミスを犯しました・・・・
少々卑猥な話になりますが、
夜、生理中にも関わらず、自慰をして、
手を下着に突っ込んだまま寝てしまいました。
そして朝になり、出勤の用意をして、
もうろうと朝食を摂ってるうちに時間が迫り、
歯磨きもできず、顔を軽く水で洗っただけで、
服を着て外に出ました。
職場に着いてしばらくすると、同僚のみなさんが
「なんか臭うね。焦げ臭いっていうか、なんか変な臭い。」
とひそひそと話始めました。
私は鼻が悪いので気にせず、いつもの仕事に取り掛かりましたが、
椅子に座った途端、むわっと凄い臭いがしました。
・・・・私の生理の臭いでした。
朝、寝ぼけていて、ナプキンを下着に付けるのを忘れていたようで、
経血が染み込んでいました・・・・。
でも血は下着の中で完全に乾いていて、
生理も殆ど終わりかけで、
垂れた服に染みるような心配は無かったのですが、
臭いがどうしようもなく凄かったです。
そして自分の指先をふと見たら、
中指だけが血だらけでした・・・(^_^;)
自慰の時に中指を使った為です。
指に付いた血もカピカピに乾いていて、
ウエットティッシュで拭いてもなかなか取れませんでした。
臭いも指にかなり残っていました。
爪の中まで真っ赤というか真っ黒に汚れていて、
恥ずかしさでパニックになり、トイレに駆け込み、鍵を閉め、
便器の水と設置されている消毒液で指を必死に洗いました・・・。
こんなおバカな経験がある人は私以外にいるでしょうか?
誰かに勘付かれているかもしれないと考えるだけで涙目になります。
       
            

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく3

私は、情けないことに妻が二人のヤクザに輪姦されている姿を見て、失神してしまったようだ。
縛られ、猿ぐつわをハメられ、それを何とかしようと全力を出し続けたことも、失神に繋がってしまったのだと思う。

時間にしてどれくらい失神していたのかはわからないが、目を覚ました私は、目が覚めてしまったことを残念に思った。
いっそ、全てが終わるまで意識を失っていたかった……。

目を覚ました私の目に飛び込んできたのは、椅子に座るヤクザの兄貴にまたがり、対面座位のまま腰を振る妻の姿だった。
ミクは、兄貴にしがみつくように抱きつき、自分からキスをしていた。
失神する前に見せていたようなぎこちないキスではなく、舌を突っ込みかき混ぜる激しいキスをしているミク……。

そして、そのままの状態で腰を振っている。
その腰の振り方は、痛みに耐えながらぎこちなくゆっくり振っている感じではなく、少しでも奥に入れようと、杭でも打ち込むような力強い動きだった。


『ンふぅーーっ!! んーーっ!! んんっおぉーーっ!!』
キスしたまま、ミクが獣じみたうめき声を漏らす。
私しか男性を知らなかったミク……。
なにをするにも恥じらいがあり、恥ずかしがりだったミク……。
それが、人格が変わってしまったように激しすぎる対面座位をし続ける。

ふとモニタ画面を見ると、チンピラが回すカメラの画像が映っている。
下からあおるように結合部を撮すカメラは、兄貴の太くて異形のものが激しく出入りする姿をアップで映していた。
それは、すでにドロドロに白くなっていて、粘度の高い粘液みたいに兄貴のそれにまとわりついている。

鮮明にそれを映し出すカメラは、わずかにそれが泡立っているところまで映してしまっている。

「効き過ぎっしょw 姉さん、もう完堕ちっすねw」
カメラを回しながら、チンピラが卑下た笑みを浮かべながら言う。
私は、もしも許されるのならばこのチンピラを殺してしまいたいと思っていた。
「効き過ぎだなw ガバガバで気持ち良くもねぇよ。あれ塗れよ」
退屈そうに言う兄貴。
ミクはキスを解かれたことが不満なのか、恨めしそうな顔で兄貴を見ている。
そして、兄貴が話し終わると、すぐに吸い付くようにキスを再開する。
身も心も堕とされた? 私には、そうとしか見えなかった。
でも、かろうじて私に残った冷静な部分が、薬のせいだと叫んでいた。薬で狂わされているだけ……。
薬さえ切れれば、元のミクに戻ってくれる……。私はそう思っていた。

「やばくねっすか? コンマ1も入ってるのに、さすがにどーかとw」
チンピラは、別に心配そうに言っているわけではなく、楽しげにすら見える。

「テメーが言うかw いままで何人壊してるんだよw」
兄貴があきれたように言う。
「確かにそうっすね。なんか、久々の上玉なんで、いきなり壊しちゃもったいないなって思ってw」
「まぁ、壞さん程度に塗れw」
「了解っす!!」

チンピラはそう言うと、一旦カメラを置いた。そして、私の方を見てあざけるように笑う。マジックミラーで、私のことは見えていないはずだ。それでも、私の方を見て笑うチンピラ……。私は、こんな状況でもビビッて目をそらしてしまった。

チンピラは、部屋の隅のセカンドバックから皮膚科でもらうような、小さなプラスチックの容器を取り出した。そのフタを開けると少量を指先に取り、
「オラ、立ってこっち向け」
と、ミクの髪を掴んで乱暴に立たせる。
『ン、ふぅ……抜いちゃダメぇ……』
ミクはトロンとした顔のまま、今まで聞いたこともないような媚びた声で言う。
ミクは兄貴の前で立った状態でいるが、じっとその異形のペニスを見つめている。
欲しくて仕方ない……。入れて欲しくて仕方ない……。そんな感情がすけて見えるようだ。

それでも、ミクは言われるままに素直に立っている。でも、少し内股気味で、モジモジしてるのもわかる。
「広げてみろよw」
チンピラがニヤけながら言う。すると、ミクはほとんどノータイムで自分のアソコを両手で広げた。
その瞬間、ミクの膣からは真っ白なドロッとしたものが流れ出し、そのまま下に垂れて床に液だまりを作る。

私が意識を失っている間に、さらに追加で注ぎ込まれたようだ。
「こぼれたぞ」
兄貴の方が、感情のまったく感じられない声で言う。すると、ミクはすぐに床に這いつくばり、あろう事か床の液だまりに口をつけ、それをすすり始めた。

「姉さん、全部飲んで下さいよw」
チンピラが心の底から楽しそうに言う。
チンピラにしてみれば、裏社会とはまったく無縁の、清楚でほとんど男を知らない人妻を、こんな風にオモチャに出来るのは最高のシチュエーションなのかもしれない。

ミクは掃除もしていないような床の液だまりを、すすり続ける。
そして、すすりきれない部分を、可愛らしい小さな舌で舐め取り始める。
私は、妻が他の男の精液をこんな形で飲み込んでいく姿を見て、絶望が大きすぎ、死んでしまいたいと思うほどだった。
それなのに、自分でもどうしてそうなるのかわからないが、さっきから私は勃起したままだった。
まさか、自分が興奮しているはずなどないと思う。
自分の妻が輪姦された上に、オモチャにされている状況を見て、勃起する夫などいるはずがない。
私は、自分があまりのショックで精神的に壊れてしまったのかと思い、心底怖かった。

「よし、じゃあ、もう一回広げろ」
兄貴がミクを見もせず、スマホの画面を見たまま言う。
ミクは、
『わかりました……』
とだけ言うと、もう一度アソコを広げ始めた。すると、また同じように白濁液が漏れ、床に液だまりを作る。
「オマエ、出し過ぎだろw」
兄貴が、チンピラに向かって笑いながら言う。でも、一切目が笑っていないのが怖い。

「すんませんw 姉さんがメチャ良いオンナなんでw」
こんな会話をする二人を尻目に、ミクは指示も受けていないのにさっきと同じように口で液だまりをすすり始めた。

「姉さん、好きだねぇw 今まで飲んだことなかったんだろ? 飲んでみたら意外に美味かった?」
チンピラが小馬鹿にしたように言う。
『は、はい……。凄く青臭くて、ドキドキします……』
ミクは、おどおどとした感じで答える。
「だから、美味いの? 美味くないの?」
苛立ったように言うチンピラ。ミクは、怯えたような顔になり、
『美味しいです! 皆さんの精液、美味しいです!』
ミクは、苦しげに言う。
すると、チンピラがカメラを手に取りミクの顔に向ける。
「姉さん、もう一回! さっき教えた言い方で!」
チンピラは、カメラを回しながら指示をする。
私は、モニタ画面に目を向けた。ミクの美しい顔がアップで映る。髪は乱れ、顔の至る所にカピカピとした精液の乾燥したようなものが付着している。

『皆さんのザーメン、すっごく美味しいです……。主人のよりも濃くて、匂いも強烈でおかしくなりそうです。もっとミクの淫乱口マンコに、特濃ザーメン注いで下さいぃ……』
ミクは、顔を赤くしながらそんな芝居がかったセリフを言った。

すると、チンピラはまたカメラを置いて、ミクのアソコにさっきの薬を塗り始めた。
『イヤァ……。これ、何ですか?』
ミクは、怯えた声で質問する。でも、両手でアソコを広げたまま、抵抗をしようとしない。抵抗すれば殴られてしまう……。そんな刷り込みが上手くいっているのだと思う。

「すぐわかるってw」
チンピラはそんな事を言いながら、ミクのアソコの中にまで塗り続ける。
『うぅ……うっ、イヤァ……。中は……塗らないでぇ……あ、あっ!』
足をモジモジさせながら、ミクは苦しげに言う。

そして、チンピラはミクの中にたっぷりとそれを塗り込んだ後、カメラを手にして撮影を再開した。
ミクは強い内股になり、モジモジと足をこすりあわせるように動かしている。
「もう効いてきたw」
チンピラは楽しそうに言う。

『ぅ、うぅ……ダメぇ……こんな……。あ、あぁっ! あぁっっ!』
ミクは、モジモジしながらチンピラや兄貴の顔を交互に見つめる。それは、助けて欲しいと訴えているような感じだ。

それでも兄貴はスマホを見続けるし、チンピラはカメラを撮り続けるだけだ。
すると、ミクはとうとう自分の指をアソコに持って行った。そして、陰唇部分を指でこするように触り始める。まるっきり、オナニーでもしているような感じになってしまった。
『ぅ、うぅっ! うーっ! ダメぇ、ダメぇ……。な、中が……あ、あぁっ! ダメ、ダメぇっ!』
ミクは、パニックになったようにアソコをこすり続ける。でも、やってもやっても足りないようで、狂ったようにこすり続けている。

「触って欲しいんだろ? 中も?いて欲しいんだろ?」
チンピラがにやけたまま言う。
『か、?いてぇっ! ?いて下さいぃぃっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ! ミクのおまんこの中、?いて下さいぃっ!! おねがいぃっ!!』
ミクは、信じられないほど下品なことを言う。でも、二人ともまったくミクの願いを叶えるつもりはないようだ。すると、先に根を上げたのはミクだった。

ミクは、自分の指をアソコに突っ込み始めた。そして、突っ込むそばから掻き出すようにアソコをまさぐり始めるミク。
「すげぇw ガチオナじゃんw」
チンピラはそう言うと、アソコをアップにする。
モニタ画面には、ドロドロのカピカピになったミクの膣と、自分で差し込んだミクの指が鮮明に映っている。あまりにも鮮明で、私が普段見るビデオの動画とは解像感がまるで違う。

チンピラの持っているビデオカメラを見ると、確かに小型なのだが、よく見るとボディに4Kと記載がある。これは、もしかして4Kで記録しているのだろうか? アダルト業界は、技術の進歩を影で支えていると言われている。これがまさにそうなのだろうか? 妻の輪姦姿が、4K動画として出回ってしまうのだろうか? 私は、今も地獄だが、この先も地獄しか待っていないんだなと思った。

『ダ、ダメぇ、指じゃ、あぁっ! 届かない……お、お願いしますぅ! 触って下さいぃっ! ミクのおまんこの中、触ってぇっ! おかしくなるぅッ! 狂っちゃうぅっっ!!』
ミクは、自分で自分の膣中を掻きむしりながら、ほとんど絶叫しておねだりをしている。まさか、自分の妻のこんな姿を見ることになるとは、ほんの少しも想像していなかった。

ミクは、狂ったように膣中の指をかき出すように動かし続ける。そして、ついには二本入れてしまった。中指と人差し指を束ねるようにしながら、自分の膣中に突っ込み、少しでも奥に差し込もうともがくミク。
『うぅっ! うーっ! ダメぇっ! 届かない、届かないのぉっ! さ、触ってっ! おまんこの中触ってぇっ! うぅぅぅーっ! い、入れてぇっ! もうダメなのぉッ! 入れて下さいぃ! おチンポ入れて下さいぃっ! おまんこにおチンポ突っこんでぇッ!』
ミクは、そんな絶叫をしてしまった。もう、頭の中はペニスのことしか考えられない状態なのかもしれない。

ウブだったミクを、こんなにも狂わせてしまう薬……。いったい何をされたのだろう? 非合法の薬を使われてしまった事は間違いないと思う。
でも、それだけでこんなに堕ちるものなのだろうか? 私は、実はミクにも、そんな願望があったのではないかと思い始めていた。こんな状況で、愛する妻を疑うなんて人として最低だと思う。でも、私が見ていることを知らないミクは、私にバレないと思い、願望のまま、欲望のまま楽しんでいるのではないか? そんな風に思ってしまうくらい、今のミクは快楽に堕ちたメスの顔をしている。

すると、チンピラが再びカメラを置いて、下半身裸のまま壁際に立つ。それは、私が覗き見ているマジックミラーのすぐ脇で、私からすれば、目の前にチンピラの背中が見えているような格好だ。チンピラは、壁にもたれかかるとすぐにシャツも脱ぐ。全裸になったチンピラは、思いがけずいい身体をしていた。細身でもしっかりと筋肉がある、ボクサーのような体型だ。そして、背中一面に入れ墨が彫り上げられていた。仁王様のようなものをモチーフにした迫力のある彫りで、チンピラには不似合いなほど風格のある彫りに見える。

入れ墨のヤクザと、オナニーをし続ける私の妻……。悪い冗談のようだ。

チンピラは、壁にもたれたまま、
「入れたきゃ入れれば?」
と、冷たく言う。そんな屈辱的な扱いを受けながらも、ミクはすぐにチンピラの元に歩み寄る。

自分の指をアソコに入れたまま、ヨタヨタと歩いて近づいてくるミク……。その顔は、チンピラのペニスを入れることが出来る喜びにあふれていた。
ミクは、壁にもたれかかるチンピラのペニスを掴み、そのまましごき始める。まだ半立ち程度のチンピラのペニスは、ミクに手コキをされても勃起しないようだ。

ミクは、慌てた感じでしごき続ける。そして、必死の顔でチンピラのペニスに口を近づけていく。大きく口を開け、私のモノよりも遥かに大きなチンピラのペニスを口に含んだミク。すぐに頭を振るようにして奉仕を始める。
「姉さん、上手くなったなw」
チンピラは小馬鹿にしたような声で言う。私のすぐ目の前で、マジックミラー越しにフェラをするミク。大きく口を開けて顔を歪めているのに、それでも美しいと思う。
でも、そんな美しい妻が、私以外の男のペニスを勃起させようと、必死でフェラをしている……。

マジックミラーのすぐ外……1mも離れていないところで、ミクは狂ったようにフェラをする。そして、フェラをしながら再び自分の膣中に指を差し込み始めた。ミクは口でのご奉仕を続けながら、自分の膣中のモノを掻き出すように指を動かしている。
本当に、触って欲しくて狂ってしまったような感じだ。
「エロいねぇw 指突っ込みながらフェラかよw 旦那も嫁がド淫乱で嬉しいだろうなw」
チンピラは首だけ振り返り、マジックミラーを見ながらそんな事を言う。完全に私に向かって言っているのだと思う。
ミクはそんなチンピラの言葉など耳に入らないように、凄く集中した顔でフェラを続ける。この異常なまでの集中力も、クスリの影響なのだろうか?

すると、ミクの奉仕によって、チンピラのペニスは完全に勃起状態になった。兄貴のモノと比べると確かに小さいのだが、チンピラのペニスは一般的なサイズからすると、かなり大きめなのだと思う。少なくても私の倍はありそうに見える。私は、その大きさに思わず目をそらしてしまった。敗北感を感じて打ちのめされたのだと思う。

『ううぅふぅぁうっ!! これぇっ! これなのぉっ! 届いてるぅっ! あっ! あぁっ!!』
うつむいた私は、ミクのその絶叫で慌てて顔を上げた。すると、ミクは立ったままのチンピラのペニスを、立ちバックのような格好で挿入していた。チンピラは一切動かず、ミクが自分でそれを入れたようだ。

母の借金のカタに、無理矢理貞操を奪われる……。そんな前提が崩れてしまったように思えてしまう。ミクは、自らの快楽のためにチンピラのペニスを自分で挿入した……。

違うとわかっているのに、そう思ってしまう私。クスリのせいだ……。そう思いながらも、妻を疑ってしまう私。その上私は、さっきからずっと勃起した状態を維持している。

妻が他の男とセックスをする姿を見て興奮する私は、妻が仮に快楽のためにヤクザとセックスをしていたとしても、何も言う資格がないのかもしれない。

ミクは、自分で腰を動かし始め、
『うぅっ! ンフゥッ! ふぅあっ! うぅああぁっ?』
と、あえぎ声まで漏らすようになった。それにしても、信じられない姿だ。あの恥ずかしがりで清楚なミクが、立ちバックで繋がって、自ら腰をぶつけるように振る……。お尻をチンピラの下腹部にパチン、バチンと音がするくらいにぶつけている。

『うぅァッ! 届くぅっ! 届いてるぅッ? そこっ! そこなのぉっ! あぁっぁーーっ! ホントにダメぇっ! 狂うぅっ! 狂ってるぅっ!! ひぃぐぅううぅあぁっ!! イグぅっ! イィーーグゥッ!! ンオ゛ォッ!!』
ミクはブレーキの壊れた車のように、腰の動きを止めることが出来なくなってしまったようだ。

泣き叫ぶようにあえぎながら、何度もオルガズムに達するミク。チンピラが壁にもたれかかっているので、振動がダイレクトに伝わってくる。この、壁を伝って私に伝わってくる振動が、ミクが自らの動きで巻き起こしたものだと思うと、私はまた意識を失ってしまいたいと強く念じた。

でも、意識を失うどころか、五感が研ぎ澄まされていくような感覚すらあった。

「姉さん、そんなに気持ちいいのか?」
兄貴が、冷静な口調でミクに質問する。
『き、気持ち良いですぅ……。おチンポ、奥に届いてるからぁ……』
ミクは、恥ずかしがることもなくそんな事を即答する。
「旦那とどっちが気持ち良い?」
引き続き、冷静に聞く兄貴。
『イ、イヤァ……。そんなの、言えない……』
ミクは、そんな事を言う。でも、それは言っているのも同じだと思う。すると、チンピラがミクを突き飛ばすようにして押しのけた。
『イ、イヤァ、抜かないで……ダメぇ、入れて下さい、もっと欲しいぃっ!』

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ?』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。


俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ?』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ?』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね?』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ?』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま?』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。


俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ?』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。

性奴隷と化しネットに投稿される妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。
他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

性転換ニューハーフを焦らし寸止め 3 アナルファック編

 大分以前に「性転換ニューハーフを焦らし寸止め」というのを二本投稿した。
 その後もみゆと会ってはいたので、それからのことをちょっと書いてみる。

 その日はデートで映画館へ。
 映画が始まり静かになったくらいで、もう俺はみゆの手を握りにいった。
 指を丁寧に軽くなぞって絡ませる。これくらいは問題ない。
 指の股を撫で上げるように、じっくりと撫でていく。そうしているうちに、みゆの緊張が解けていっているのが分かる。ここで焦ってはいけない。五分も十分も、ゆっくり指を撫でてやる。
 そこからおもむろに手を太腿へ。すぐに撫でたりはしない。時間はたっぷりある。しばらくじっとただ手を置いておいて、それからほんの僅かに指を動かしてみる。ひざ上のスカートで、腿までのタイツを履かせてある。そのスカートの上から軽くなぞる。それだけで内ももがピクッと動く。
 また手を止める。しばらくまって、少しだけ動かす。
 それを繰り返し、段々と内ももに指を這わせるようにすると、腿をピクピク震わせるようになって、小声で呟いた。
「だめ・・」
 そう言っているけれど、抵抗はしない。
 スカートを軽くまくりあげて、内ももをゆっくりと撫でる。これもたっぷり時間をかける。じっと耐えているが、触れる度にピクピク反応しているのがわかる。そのうち、みゆはこっちに肩を預けるようにしてうっとりし始める。
 俺はみゆの側の手で太腿をなでながら、反対の手を胸元に伸ばした。
「あっ・・・」
 胸に指が触れると、声を漏らしてくる。
 みゆが弱いのは太腿、ヒップまわり、それから胸。特に布一枚ごしに乳首をカリカリしてやると、どんな済ました顔をしていてもすぐにエロ顔になりやがる。
 ちなみにみゆはこのエロ顔がたまらなくイイ。普段の顔が美形なせいか、ギャップがあるし、何より本当に欲しがっているメスの顔になる。多分、本当は人一倍性欲が強いのに、それを理性でおさえているのだろう。
 ちょっとマジな話をすると、やっぱり彼女は、普通のGIDの子が、AVに出ているニューハーフみたいにみんな淫乱だと思われるのがすごくイヤらしい。「色物」扱いされるのが傷つくのだ。それで普通の女より、余計に理性的に振る舞おうとしているのだろう。
 でも、元男だろうが、普通の女だろうが、性欲があるのは普通のことだ。みゆだって、そういう欲求が奥底にはある。プライドが高いだけになかなか解放できなくて、無理やりされてる、とか、自分への言い訳を欲しがっているのだ。まあ、その辺は普通の、プライドが高い女と一緒ということだ。
 だから弱いところを見切って、ゆっくり徹底的に攻めてやると、口で何を言っていても、すぐにトロトロな顔になってしまう。その顔を見られるのが一番恥ずかしいらしく、みゆは必死で顔をそらす。
 胸もすぐには核心に触れず、じっくり触れるか触れないかくらいで責める。それから服の上からだが、爪の先で乳首を弄る。もう腰がもじもじしている。
「触られてギュギュってなってるんだろ?」
「いやっ・・・」
 図星のようだ。
 でも太腿を触る手は、簡単に奥にはいかない。太ももと、ブラと服の上からの胸。大した刺激ではない。それくらいを、ずっと続ける。
 ギリギリまで撫で上げ、乳首をカリカリする。映画を見ながら、ほとんどそうやっていじめ続ける。
「あ・・・あぁ・・」
 あそこのギリギリまで指が潜るのに、触れられない。そむけていた顔も、いつの間にか、スクリーンの反射に浮かび上がっている。もうトロトロの、メスの顔をしてやがる。映画どころではないはずだ。
「どうしたの、映画見ないの?」
 そう言っても、返事はない。俺の指が触れる場所に、全神経を集中させているようだ。
「触って欲しいの?」
 やはり返事はない。そのまま耳元で囁く。
「触ったりしないよ。映画館だからね」
 そのまま、スカートの奥に手を這わせるが、肝心なところには触らない。
「どうしたの、足が開いちゃってるよ」
 と言うと、その時だけは慌てて閉じるが、すぐにだらしなく開いてしまう。
「みゆは真面目な子だから、こんなところで感じたりしないもんな。クリトリス充血させて、パンパンにして、ひくひくさせながら、触られるの待ってたりしないよな」
 そう言ってやると、言葉だけで小さく「ああぁ」と喘いで、腰をひくひくさせている。
 胸を触った手を上に回し、デコルテから手を入れる。
「だめ」
 と一言言うが、抵抗しない。そのまま服の中、ブラの中に手をいれるが、乳首をすぐに触ったりはしない。ぎりぎりのところで指を這わせる。
 そうしておいて、スカートの奥に入れた手の指先で、クリトリスの辺りを軽くなで上げた。
「ああっ!」
 腰がびくんとなり、はっきりと声が漏れた。
 下着越しでも、クリが固く充血しているのがわかるようだ。その部分が僅かに湿っている。
 みゆのクリは、普通の女とはやはり少し違って、皮にくるまれている感じがない。ちょっとわかりにくいが、既に何度も触れ合って反応を見ながら確かめているので、覚えている。欲情すると、その部分全体が大きく固く膨らんでいて、すぐにわかる。
 みゆが濡れにくいのは前にも書いたが、それでも焦らしてやると潤ってくる。大量の我慢汁が出ているみたいな状態だ。下着の上からでもわかるということは、相当濡らしている。
 でも触れるのはそれだけで、すぐにまた太ももに戻る。それで少し体の力が抜けたところで、今度は胸に伸ばした指で軽く乳首をこすってやる。
「んんっ!」
 これにも身体がびくんとして反応する。
 それを繰り返し、じっくり撫でては離れ、一瞬だけ肝心なところに触って、すぐやめる。下着の中には手を入れない。それだけで映画の最後まで焦らしてやった。

 映画が終わって外の明かりのところに出てくると、みゆはもうトロトロに溶けた目をしている。
「どうしたの? 目が潤んでるよ?」
 そういうと、みゆは恥ずかしそうに顔をそむけようとする。その耳元に囁く。
「こんな明るいところで、トロトロに溶けたメスの顔見せて、みんなが見てるよ?」
「いや・・・」
 みゆは恥じ入って小さくなってしまう。この恥じらいが消えない感じがイイ。擦れた女とは違う。
 そこそこ色んな女と遊んできたが、個人的には、実は男の方が女より恥じらいがあるんじゃないかと思う。女は壁が厚くても、一旦気が緩むとどんどん図々しくなるヤツがいる。まあそれが悪いとは言わんが、やはり恥じらいがある方が俺としてはそそる。それが元男であるがため、と言ったら、みゆには失礼なので、当人には言わないが。
 そのままデパートの中などをぶらつきながら、時々尻を触ってやる。スカートの上から触れても、軽くピクピクしながら耐えている。みゆはヒップがすごく敏感なのだ。しかもこれだけ焦らして、もう我慢の限界だろう。
 デパートの階段に向かう。みゆは恥ずかしそうに顔を伏せている。そこで何をされるのか、予想ができて、それなのに抵抗しないことが恥ずかしいのだ。抵抗できない自分を見られて、それでまた興奮しているのがわかる。
 人気のない階段に来るが、すぐそこには大勢の人が行き交っている。そんなところで、スカートの中に手を入れる。
「だめ、だめです、こんなところで」
 そう言っているが、抵抗できていない。下着の上から割れ目に手を当てると、はっきりと湿っている。
「なにこれ? 濡れてるみたいだけど」
「いやっ」
 そのままクリを擦り上げる。
「ああああああっ!」
「ほら、声出したら聞かれちゃうよ」
 そう言うと、必死で声を殺しているが、顔は真っ赤で目はトロトロ、欲情しきったメスだ。
「だめ、だめです、ここじゃだめ」
「じゃあ、場所変えようか?」
 そう言いながらも、クリを中指で刺激し続ける。
「あ、あ、だめっ」
「場所変えるんじゃないの?」
 腰を抱いて、ひたすら下着の上からクリを震わせる。みゆは俺に身体を預け、肩に顔を埋めてくる。
「あああああ・・・ああっ!」
 場所が場所で、立ったままなのでギリギリこらえているが、もうイク寸前なのがわかる。この、寸止めがわかりやすいというのも、みゆの良いところだ。あそこもアナルもひくひく飲み込もうとするような動きをするので、感じて感じて、もっとして欲しくなっているのがまるわかりなのだ。
 クリをいじりながら、穴の上にも下着の上から指を押し込む。
「ああああっ!!」
 みゆはたまらない感じで、自分から舌を絡ませてきた。
「だめだろ、こんなところで。場所変えよう」
「あ、あ、ひどい」
 俺の指が離れようとすると、自分から腰を押し付けてくる。
「おねがいいい・・・」
 また指を動かすと、押し付けたまま吸い込むような動きをしてくる。もうイッてしまいたいのに、恥じらいが残っている上、立ったままなのでイキにくいのだろう。
「あ、あ、それ、すごい、だめ」
 指を動かし続けるが、じれったそうに腰を振っている。何がしたいのかは手に取るようにわかる。
「どうしたの?」
「ああああ・・」
「どうして欲しいの?」
「ああ・・おねがい・・」
「言えよ」
「直接・・・」
「直接なに?」
「・・・触って・・・・」
「どこを?」
「みゆの・・・」
「みゆの?」
「あそこ・・」
「あそこじゃわかんないな」
「あああ・・みゆのクリトリス・・・おまんこ・・・直接触ってください・・・」
「こんな場所で? 恥ずかしくないの?」
「ああああ! ひどい・・おねがいいい・・・触って下さい・・・」
 下着の中に思い切り手を入れ、クリトリスをなで上げる。
「あああああああっ!!」
 もうみゆは腰砕けだ。そのまま中指を中に埋め、掌でクリを刺激しながら突き上げる。
「ああああっ!! あ、あ、それ、すごい、だめ、あ、いいいいいっ!」
 みゆのまんこがぎゅっと締まって、中に吸い込むようになる。
「それ、おねがい、やめないで、やめないで、やめないで、もっと、あ、いく、いく、いっちゃう、あああああああああああっ!!!」
 ブシャアッと汁が吹き出して、俺の掌にかかる。それでも動きを止めない。
「あああああっ!! ああ・・・それ・・・ああ・・・いいいい・・・」
 みゆはひくひくし続け、そのまま絶頂を続ける。みゆはイッても一瞬では終わらない。かなり長い間、ずっと頂点をさまよっているようだ。その間、ずっといじっていてやると、更に上に行く感じがする。
「いい・・・あああ・・すごい・・・・いいのおおお・・・」
 まんこのヒクヒクが続く。それが次第に弱まって、だんだんゆっくりになり、遂にすべてを搾り取られたようにグッタリとした。一分くらいずっとイッていただろう。
 俺の掌も、みゆの太もももびちゃびちゃだ。
「こんなにして、いけない子だな」
 そう言うと、みゆは恥ずかしがって俺の肩に顔をうずめてくる。それがまた可愛い。

 その後はホテルへ。
 壁に押し付けて唇を奪うと、もう力もなく、舌を絡めながら全身をまさぐる手にもされるがままだ。
 スカートの中に手を入れ、太ももに指を這わせ、あそこを挟むように指でいじってやる。
「下着がびちゃびちゃのままだな」
「・・・」
「デパートの階段でいかされるなんて、みゆは淫乱だな」
「ち、ちがいます」
「どうして? やめないで、って言ってたのは誰?」
「・・・」
 下着をズラして穴の入り口をいじってやると、トロトロのままだ。
「ああああ・・・」
 そのまま服をずらし、ブラを外して胸を舐める。舐めながら、下もいじりつづけてやる。
「ああっ・・・だめええ・・・」
 さっきイッたばかりなのに、もう敏感になっている。みゆは、普通の女みたいに一回イクといきやすくなる、ということはないみたいだが、イッている時間は長く、少し休ませればすぐに敏感になる。
 下から中に指を入れると、ぬぷぬぷと絡みついてくる。
「あああああっ!!」
「ほら、こんなに熱くなってる」
「いや」
「クリも充血してパンパンだな」
「言わないで」
「言われて感じてるくせに?」
「・・・」
 指を二本に増やし、また掌でクリを刺激してやると、すぐに制御不能になってくる。
「あ、あ、あ、それ、いい、いい、だめ、あ、イッちゃう」
 そこで指を止める。もちろんこのままイカせたりしない。
 少し置いて、また指をぬぷぬぷと動かしていく。左手で乳首、舌でもう片方を舐めながら、中をかきまぜる。
「あああ、だめ、だめ、いい、ああ、イク、イッちゃう」
 また止める。あそこはひくひくして中に引き込もうと動いている。
 みゆの身体を運んでベッドに寝かせ、服を脱がせて本格的に可愛がる。
 また両方の胸と中、クリを一度に弄ってやる。
「あああああ、それ、すごい、すごい、だめ、イク、それ、やめないで」
 でもまた止めてしまう。みゆの腰はひくひく動いて、潤んだ目でこっちを見てくる。
「あああ・・もう・・・ひどい・・・」
 この日、俺には一つ考えがあった。またゆっくりと指を動かし、一度抜いて、ぬらっとした指をアナルに這わせる。みゆがびくっと反応した。
「あああああっ!」
 そのままアナルの入り口をこねくりまわしてやる。あそこと同じか、それ以上の反応だ。
「あああ、だめ、そこはだめえええ」
 入り口を刺激するだけで、腰をくねくねさせて悶ている。ローションを用意してきたので、それを塗って、さらに刺激する。
「いや、いや、そこはいや、だめ、おねがい」
 みゆは恥ずかしがって逃げようとするが、アナルの入り口はパクパク動いていて、めちゃくちゃいやらしい。
 指でほぐして、ローションを使ってゆっくりと入り口をくぐる。
「あああああああっ!」
 あそこに入れた時以上の反応で、めちゃくちゃ締め付けてくる。
「おねがい、それはゆるして、ね、おねがい」
「パクパクしてるけど?」
「いやっ!」
「ほら、どんどん引き込まれる」
 指を中に進めると、みゆは自分で自分の胸をつかんで狂ったようによがりだした。
「ああああっ! いい、ああ、だめ、そこおおっ!」
 十分に時間をかけてほぐしてから、指を二本に増やすと、すんなりと受け入れてしまう。
「だめ、だめ、それ、ああ、いい、すごいいいいっ!」
 俺が思っていたことはこうだ。みゆは今は性転換して、普通にセックスでいるが、その前はどうしていたのか。男がいれば、受け入れたくもなるだろう。その時、アナルを使った経験だってあったのではないか。だとしたら、そっちにも快感があるはずだ。
 みゆの反応を見る限り、俺の予想は当たっていたようだ。
 二本の指をずっぽり入れてかき混ぜると、自分から腰を振って動く。いつものクールで理性的な姿はもうどこにもない。
「ああああ、それええ、すごい、だめ、ああ、だめえええ!」
 俺ももう我慢できない。この感じなら受け入れられるだろう。
 ゴムをつけてローションをたっぷり使い、四つん這いにさせたみゆのアナルに、俺のものをあてがう。みゆのアナルはパクパク勝手に動いて、物凄く卑猥だ。
 ゆっくりと焦らず中に押し込んでいく。
「あああああああ・・・!」
 みゆは口をパクつかせ、呼吸ができないようにすら見える。みゆのアナルは、あそこほどキツくない。むしろこっちの方が入りやすかった。
 そのままゆっくり進むと、奥までくわえ込んでしまった。
「あああ・・」
 後ろから胸に手をやり、乳首をこねくりまわす。それから、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「ああ、すごい、入ってる、ああ」
「ほら、これも好きだったんだろ?」
「・・・・」
「好きじゃないならやめようか?」
「いや、好き、好きです」
「初めてじゃないんだろ」
「・・・」
「言わないならやめようか?」
「いや、やめないで、ああ・・・」
「やったことあるんだろ?」
「・・・ごめんなさい」
「いいよ」
「でももう、すごい久しぶりです、ほんとです。本物は」
「本物は?」
 そのまま何度も焦らして、腰を動かしながらみゆを問い詰める。
 みゆには確かにアナルセックスの経験があった。ただ、数は本当に少なく、手術してからはしていなかったそうだ。
 ただ、していなかったのはセックスだけのようだ。
「本物じゃないなら、何をしたんだ?」
「・・・」
 思い切り置くまで就いて、乳首をこねまわす。
「あああっ! だめ、あああ!」
「本物以外、何をしたんだよ?」
「ほんとにされてないです、ゆるして、あ、だめ、イッちゃう、だめ、イッちゃううううう」
 奥を突き上げると、みゆは全身をびくびくさせながら、果ててしまった。
 でもそれで終わりじゃない。抜かないまま、少し休ませてすぐに動かすと、そのままイキっぱなしのように感じだす。
「だめえええ・・・もうゆるして・・・」
 腰を動かしながら言葉で責め続けると、本当に、長い間、アナルを責められてはいなかったらしい。
「じゃあ、自分では?」
「・・・」
「してたんだ?」
「・・・」
「指でしてたんだね?」
「・・ああ・・指も・・・・」
「他にもあるの?」
 そうして少しずつ問い詰めていくと、みゆはどんどん崩れてき、アナルの奥に俺のものをかき回されながら、とうとう白状した。
 ディルドを自分でくわえこんで、オナニーしていたのだ。
「へえ、みゆは真面目そうなのにね」
「・・・あああ・・・」
「アナルにディルド入れて、オナニーしてるんだ」
「いやっ、言わないで」
「両方に突っ込んでやってるんだろ?」
「あああああああっ!」
「ほら、言えよ」
「いや、いや、だめ」
「やめてもいいの?」
「いやあああああっ!」
「じゃあ、何してるか言わなきゃ」
「・・・あそこと・・お尻に・・・入れて・・・」
「なにを?」
「・・・ディルドー・・・」
「それで、なにしてるんだ?」
「・・・」
「やめるぞ」
「ああ・・・お・・オナニーしてます・・ああ・・」
「変態だな」
「いやあああ・・」
 そこから深く奥に突き、引いて入り口をこねくりまわしては、また奥に入っていく。
 一番口にしたくないことを言ってしまって、みゆはもう完全におかしくなっていた。
「ああ、それ、すごい、いい、だめ、また、すごいいいっ!」
 アナルに入れられると、何度も続けてイッてしまうようだ。抱きかかえて右手をクリトリスに這わせると、狂ったように喘ぎだした。
「だめ、それ、ああ、それ、あ、あ」
 イキかけたところでクリトリスから指を離し、腰を止める。
「いや、だめ、やめないで、おねがい」
「なにしてほしいの?」
「それ・・・もっと・・・」
「これか?」
 と、また深く突き入れる。
「ああ、それえええ」」
「ケツの穴にチンポ入れられて気持ちいいのか?」
「ああ、はい、気持ちいいです」
「みゆのけつまんこ、チンポで犯して欲しいんだな」
「ああ、はい、ああ、そうです」
「言ってみろ」
「ああ、みゆの、け、けつまんこ、チンポで、犯してください、ああああっ!」
 そのままクリトリスもすりあげて中をこねくりまわす。
「ああ、それ、いい、いい、やめないで、やめないで」
「みゆはけつまんこでオナニーしてる変態なんだな」
「ああ、いや、ああ、言わないで」
「じゃあやめるぞ」
「いや、いやです、ああ、みゆは、けつまんこで、オナニーしてる、変態です、ああ」
「ほら、これがいいんだろ」
「ああ、はい、チンポいいです、いい、ああ」
 みゆの中がぎゅっと締まる。
「ああ、もう、ああ、やめないで、やめないで、おねがい、ああ、それ、イク、イク、イク、イッちゃうううううっ!」
 また前からブシャアッと透明なものが吹き出して、ガクガクしながら、みゆは果てた。
 達しても終わることなく、何度もビクビクさせながら、感じ続けている。
 俺ももう限界だった。
「ほら、イクぞ、みゆの中に」
「あ、ああ、ちょうだい、ああ」
「みゆのけつまんこに、出してやるよ」
「あ、ちょうだい、みゆの中に、ああ」
 そのまま中で果てた。
 俺の方も最高のイキ方ができた。

 終わって冷静になると、みゆはひたすら恥ずかしそうにして、もうオナニーの話を聞いてもこたえてくれなかった。
 でもあの感じでは、相当重症のアナルオナニー中毒だ。
 時々呼び出しては、焦らしに焦らして、前も後ろもぐちゃぐちゃに犯してやっている。
 会う度に、取り澄ました顔にリセットされているので、何度でも犯し甲斐がある。

遂に!やっと見れた!美人課長の初パンチラ!

私は中堅企業勤務29歳のサラリーマンです。入社してからの憧れは綾子課長32歳です。優秀で女性社員としては早い課長
昇格です。薄くブラウンに染めたセミロングの髪の毛、くりっとした二重瞼の瞳、色っぽい唇、巨乳ではありませんがボリュームのある胸の膨らみ、
タイトスカートから伸びているベージュのストッキングに包まれた脚線美・・
私の憧れでありオナペットでした。
元々ガードが固い女性でしたが二年前に結婚してから更にガードが固くなりました。
夏にブラウスからうっすらと透けて見えたブラジャーの肩ひもが唯一のエロ目撃です。
それと惜しかったのは去年の
打ち上げの二次会のカラオケで
私の対面に座った綾子課長のタイトスカートとストッキング越しの太ももで作られた三角
デルタゾーン!勿論綾子課長は
しっかりとブロック!
たまにデルタゾーンから手を
離してましたが室内が暗くて
綾子課長のデルタゾーンの奥が暗くて見えませんでした。
見えそうで見えない綾子課長のパンティに私はずっと勃起でした。こんかチャンスはないかな・・と思ってたら
忘年会で綾子課長が珍しく
黒いワンピースを着てきました。二次会はいつものカラオケで幹事の特権で綾子課長の対面をキープ!この前と違うのは
ワンピースなので上半身を
動かすとスカート部分がずり上がるんです!この前より
太ももが露出されています!
あの美人課長のパンチラを
見れるのか!?期待で早くも
勃起です!たまにデルタゾーンから手を離すのですがやはり
見えません・・あと数センチ
スカートがずり上がったら・・
念願のパンティなのに・・
その時でした。店員がドリンクを持って来ました。斜め後ろの店員からドリンクを受け取る為に両手を斜め上に伸ばしたら
ワンピースの上半身部分が
引っ張られ当然スカート部分がずり上がる形となり5~6センチ
めくれたデルタゾーンの奥が
遂に・・公開となりました!
社内の男子社員が誰も見た事が
ない神秘のベールに閉ざされた
綾子課長のスカートの奥!!
綾子課長らしい清純な白でした。ストッキングのたて線が
少しずれてやや右側に走っていました!
ああ!綾子課長のパンティ!!
綾子課長はめくれたスカートに
気がつき慌てて直してました。
私をチラッと見てきたので
慌てて視線をそらしました。
わずか10秒程でしたが夢の様な時間でした!
それで話は終わりではなく
帰り際
綾子課長が私の耳元で
「エッチ!」
と囁きハニカミながら帰って
行きました・・
それからはオナニー三昧の
日々です。苦笑

図書館で出会った驚くほどの美少女に、テーブルの下でお口でしてもらった

俺は、まだ高校生なので家族と一緒に暮らしている。今時珍しい4人兄弟の家庭で、父母と6人、おまけにばあちゃんまで一緒に暮らしているので、家はいつも賑やかを通り越して、かなりうるさいw 親父が結構稼ぐみたいで、家はデカいのだが、やっぱり落ち着かなくて、俺はよく図書館に勉強に行っている。

そんな俺が最近気になっているのが、3回行けば1回は見かける女の子だ。間違いなく年下で、下手したらまだ中学生だと思う。
その子は、ベリーショートがよく似合う、ちょっとボーイッシュな女の子で、見た目が俺の好みど真ん中なので、最初に見かけた時から凄く気になっていた。

ボーイッシュな見た目に反して、フリフリがいっぱい付いた可愛らしいワンピースを着ていることが多く、短めのスカートからのぞく二本の脚がとても長くて綺麗だなと思う。
顔は、目が凄く大きくてクリクリと光っているような感じで、リスみたいな印象がある。アイドルとかで例えると、1000年さんをもう少し男顔にした感じだと思う。

俺は、図書館に入るとまずその子を探す。そして、いなければ真面目に勉強をするし、いたら近くに座って、勉強するフリをして観察するのが楽しみだ。

そして今日は、ラッキーなことに彼女がいた。彼女は、6人用のテーブルの端っこに座って本を読んでいた。俺は彼女の反対側に座り、参考書を取り出して勉強するフリを始めた。

彼女は、今日も可愛らしいワンピースを着て夢中で本を読んでいた。まばたきする度に、大きな目がより強調されてとても可愛らしく見える。
中学生かな? それとも幼く見えるだけで、俺と同じ高校生なのかな? と、そんな事を考えながらチラチラ見ていた。

今気がついたけど、彼女はぺったんこだった。貧乳というレベルではなく、男の子みたいに真っ平らな胸をしていた。そういうところから考えると、やっぱり中学生なのかもしれない。すると、いきなり彼女が俺の方を見た。俺は、慌てて参考書に目を落としたが、慌てたので消しゴムを落としてしまった。

バタバタしながら、慌てて床の消しゴムを拾う俺。床に這いつくばり、ふと視線を上げると彼女のスカートの中が見えてしまった。彼女は、結構なミニスカートなのに、脚を閉じることなく広げていた。テーブルの下で暗いのであまりはっきりとは見えないが、ピンクの可愛らしいショーツを穿いている感じだった。
俺は慌てて目をそらし、椅子に座り直した。そして、チラッと彼女を見ると、バッチリ目があってしまった。一瞬固まる俺。彼女は、ニコッと笑ってくれた。俺はぎこちなく会釈をした後、フリではなく実際に勉強を始めた。

すると、妙に視線を感じる。ふと目を上げると、彼女がニヤニヤした顔で俺を見ていた。俺は、慌てて視線を落とす。そして、しばらくしてからまた顔を上げると、やっぱり彼女と目があってしまう。俺は、パンツを見たことがバレたのかと、冷や汗が出そうだった。

今日は図書館はガラガラで、今このテーブルには俺と彼女しかいない。係の人でも呼ばれてしまうのではないか……。そんな事を考え、ビビりまくってしまった。俺は、逃げるように勉強に集中する。すると、いきなり股間を掴まれる感じがして、俺は悲鳴を上げる寸前だった。慌てて下を見ると、彼女がテーブルの下に潜り込んでいて、俺の股間をズボンの上からガシッとつかんでいた。

俺は、人生でこんなに焦って驚いたことはなかった。でも、図書館ということもあるし、こんな状態で人に気がつかれて良いわけがないので、何も言えず、彼女の手を引き剥がそうとした。でも、剥がしてももう片方の手で掴んでくる彼女。イタズラっぽい笑みを浮かべながら、触り続ける彼女。俺はメチャクチャ焦っていたし驚いていたけど、触り続けられて勃起してしまった。彼女は相変わらずニヤニヤ笑いながら、指でピンピン弾いたりしてくる。
「ダメだって、何してるの」
俺は、本当に小さな声でそう言った。すると、彼女はテーブルの下でペタンと座りスカートをまくり上げた。さっきチラッと見えた可愛らしいショーツが丸見えになる。
『おにいちゃん、さっき見てたでしょw』
彼女も、小さな声で言う。その顔は、本当に楽しそうだった。俺は、見たのがバレていたことがわかり、顔を真っ赤にしながら、
「ゴメン……」
と謝った。
『じゃあ、ちひろの言うこと聞いてくれる?』
首を少しかしげてそんな事を言うちひろちゃん。メチャメチャ可愛くて胸がキュンとしてしまった。
俺はどう反応していいのかわからず、固まってしまった。
『ダメ? じゃあ、係の人に言っちゃうよ? パンツ覗かれたってw』
小悪魔のように俺を脅すちひろちゃん。俺は、自分に選択の余地がないことを自覚して、わかったと答えた。すると、ニコッと無邪気な笑顔を見せるちひろちゃん。そして、テーブルの下から抜け出し、俺の横に座る彼女。

何を言われるのだろうと、ドキドキして嫌な汗をかいている俺に、ちひろちゃんが耳打ちをする。
『おにいちゃん、おちんちん出してみてw』
ちひろちゃんは、耳を疑うようなことを言い出した。俺は、え? とか言いながらキョドっていると、
『言うこと聞いてくれないんだ……』
と、少し悲しそうに言うちひろちゃん。俺は、選択肢がないことをあらためて思いだし、ビビり倒しながらファスナーを開けて、チンポを取り出した。さっきちひろちゃんに刺激されて勃起したままのチンポは、恥ずかしいぐらいに元気よくファスナーから飛びだした。

『おにいちゃん、元気いっぱいだねw』
ちひろちゃんは勃起したチンポを目にしても、動揺することも恥ずかしがることもなくそんな事を言う。妙に経験豊富な感じがする。

すると、いきなりチンポを掴んでくるちひろちゃん。俺は、いくら他に人がいない状況でも、そのうち誰か来るかもしれないと本当にビビっていた。でも、小さくて柔らかい手が俺のものを包み込むと、ビビりながらも本当に気持ちいいと思ってしまう。

『大っきいね。おにいちゃんはエッチしたことあるの?』
純真そのものの目で俺に言うちひろちゃん。でも、チンポは握ったままだ。

俺は、エッチどころかキスもデートもしたことがない、生粋の童貞だ。「な、ないよ……」
素直に答える俺。
『こんなに大っきいのに未使用なの? もったいないw』
そう言うと、俺のチンポをしごき始める彼女。俺は、本当にビックリした。オナニーは、それこそ毎日に近いくらいしている。手コキなんて、大して気持ちいいと思っていなかった。でも、ちひろちゃんの手がもたらす快感は、オナニーの比じゃないくらいの快感だった。

『気持ちいい?』
小さな声で、小首をかしげて聞くちひろちゃん。本当に可愛らしい。
「気持ち良い……」
俺は、絞り出すように言う。
『へへhw もっと良くしてあげるね』
ちひろちゃんは満面の笑みで言った後、テーブルの下に潜り込んだ。あっけに取られる俺を見つめながら、可愛らしい小さなお口を目一杯広げて俺のチンポをくわえる彼女。

そして、くわえながらもクリクリとした目が俺を見つめる。あまりにも現実離れした状況に、俺は夢でも見ているのかと思ってしまった。
テーブルの下で、彼女は小さな口と小さな舌を使って俺のものをフェラしていく。

幼い見た目からは信じられないくらいに、滑らかで慣れた動きで責め続ける彼女。気持ち良すぎて声が漏れそうになる。
『きもひぃーい?』
口でしながら、そんな質問をしてくる彼女。俺は、素直に気持ち良いと答えた。

『こんな大っきいの、くわえたことないよ? ドキドキしちゃうw』
彼女は嬉しそうに言う。すると彼女は、俺のものをくわえたまま、自分のスカートの中に手を突っ込んでまさぐり始めた。
俺のをフェラしながら、オナニーを始めた? 俺は、こんなに幼い彼女が、こんなにも淫乱なことに驚いていた。

ちひろちゃんは、頬を赤くして、
『ふ、ン、ふぅん……』
と、かすかに声を漏らしながら、俺のチンポを責め立てる。俺は、生まれて初めてのフェラを、こんなにも美少女にしてもらっているということと、しかもいつも利用している図書館でされているという事もあってか、もう限界が近かった。

【アブノーマルな動画やマンガと体験談から転載】

いつものオナニーではなかなかイケないのに、状況が違うだけでこんなにも違うんだなと思いながらも、
「で、出ちゃうよ、出ちゃうって!」
と、小さな声で必死で彼女に言った。すると、彼女はさらに口での動きを速くして行く。俺は、痺れるような快感を感じながら、彼女の小さなお口の中にぶっ放してしまった。

それは、普段のオナニーとは比較にならないほどの快感だった。こっそり隠し持っているオナホよりも全然気持ち良いと思えるほどの快感だった。

すると、彼女はテーブルの下を通り、またもとの席に戻る。俺は、慌ててチンポを仕舞い、周りをキョドりながら確認する。幸い、周りには誰もいない状態で、こちらに気づいている人もいないようだった。

そこに女子校生くらいの女の子が来た。そして、俺達の座るテーブル端に座り、本を読み始めた。俺は、この子がもう少し早くここに座ったら、バレて大事になっていた……と思い、冷や汗が出た。

そして、ふとちひろちゃんを見ると、ニコッと笑いながら口を開けた。すると、その中には俺がさっき注ぎ込んでしまった精液が、あふれそうになっていた。そんな事をされて、慌てる俺。でも、ちひろちゃんはそのまま舌を突き出してみたり、口を閉じてクチョクチョしてから口を開けたり、AVのようなことをする。俺は、ちひろちゃんの横の横にいる女子校生に、気づかれないかとヒヤヒヤドキドキしっぱなしだった。

口の中にあるとは言え、微妙に精液特有の臭いもする気がする。でも、女子校生は夢中で本を読んでいて、気がついた感じはない。

すると、ちひろちゃんは手の平を口の下に持って行き、そこに精液を出し始めた。俺はさすがにヤバすぎると思ったが、バレたらヤバいと思い、口もきけない。

手の平に吐き出された精液を、指で弄ぶちひろちゃん。摘まんだり、伸ばしたりして俺に見せつける。その顔は、イタズラをする小悪魔そのもので、俺は勘弁してくれと土下座でもしたい気持ちになった。

すると、ちひろちゃんは手の平のそれを口ですすり取り、喉をコクンと動かし、また口を開けた。あれだけ沢山あった精液が消えていた。
ちひろちゃんは、声を出さずに口の動きだけで、
『ごちそうさまでした』
と、笑顔で言った。

俺はどうしてかわからないが、凄く感動していた。精液を飲んでもらえることが、こんなにも嬉しいなんて想像もしていなかった。すると、ちひろちゃんが立ち上がり、目くばせをして俺に付いてくるように指示をする。

俺は、彼女の後をついてく。すると、彼女は資料コーナーの動画ブースに俺を誘導する。
そこは、今時ビデオテープなんていう過去の遺物みたいなものの資料を視聴出来るブースだった。
一応、個室ブースになっていて、人がひとり座って見るには広いが、二人で入るとキツいかなと思う程度のスペースだ。

そもそも利用者自体がほぼいないので、この大きな図書館の中では、いつも人がいない感じだ。ちひろちゃんは適当にビデオテープを選んでブースに入る。

そして、カバンから何かを取りだし、俺の顔に装着する。それは、ただのアイマスクだった。でも、視覚を奪われて、俺はビビりながら、
「な、なんで? 何するつもり?」
と、言った。その瞬間、唇に柔らかいものが押し当てられ、すぐに小さな舌が口の中に飛び込んできた。

生まれて初めてのキスは、ちょっとだけ精液の生臭い感じがした……。
彼女は、慣れた様子で俺にキスを続ける。こんな場所で、まだ幼い彼女とキスをするのは、背徳感みたいなものが凄かった。そして、キスそのものの気持ちよさにも酔いしれていた。

動画なんかでオナニーをする時、キスシーンなんかはさっさと飛ばしていた。あんなモノは、気持ち良くも何ともないだろうw そんな風に思っていた。でも、いま実際に経験して、キスの気持ちよさを知った……。
本当に、とろけそうな快感だった。

彼女は、キスしながら俺の股間をまさぐる。
『ホントに大っきい……。すっごくドキドキするよ?』
彼女はそう言って俺の手を取り、自分の胸に押し当てた。俺は、初めて女の子の胸を触ったことよりも、触った胸があまりにもぺったんこなことに驚いていた。俺と変わんないな……そう思うほどの、ぺったんこの胸だった。それでもやっぱり興奮は大きく、思わず揉むような動きをした。
『ダ、ダメぇっ! ぺったんこだから恥ずかしいよぉ……。おにいちゃん、そこに座って……』
ちひろちゃんはそんな事を言う。俺は、言われるままに椅子に座った。そして、何か衣擦れのような音がする。脱いでる? こんな場所で? 個室とは言え、ドアにはガラスのスリットみたいなモノがあり、外から中は丸見えだ。

ヤバいでしょ!? と思った瞬間、俺の口に熱くて固いものが押し当てられた。何? 何だ? ソーセージ? フランクフルト? 食事?
パニクる俺。でも、ちひろちゃんは強引にそれを押しつけてくる。俺は、思わず口を開いてそれを口の中に収めてしまった。

すぐに、ちひろちゃんがそれを動かし始める。俺は、口の中のものを出し入れされて、ハッとした。もしかして……。そう思った瞬間、アイマスクを外された。

すると、目の前にちひろちゃんのヘソが見える。そして、俺がくわえているものは、ちひろちゃんの下腹部と繋がっていた……。

俺は今、フェラチオをしていた……。と言うか、させられていた。そして、彼女……ちひろちゃんの胸がぺったんこな理由も理解した。

『おにいちゃん、ちひろのペニクリ、もっと気持ち良くしてぇ?』
とろけた声で言うちひろちゃん。その顔は上気したように赤くなり、発情したメスの匂いがしそうだった。
俺は、男のチンポをくわえさせられているという現実を理解しても、なぜか少しもイヤじゃなかった。それどころか、興奮が増したように思った。

多分、俺にもそっちの素質があったのだと思うが、それ以上にちひろちゃんが可愛かったからだと思う。
確かに、アイドルとか女優クラスのルックスなら、チンポがついているついていないは関係ないと思う。それどころか、逆に興奮する要素になると思う。

俺は覚悟を決めたように、ちひろちゃんのペニクリを舐め始めた。さっき、ちひろちゃんがしてくれたことを見様見真似でするが、以外と難しい。気を抜くと、すぐに歯が当たってしまう。
『おにいちゃん、気持ち良いよぉ? もっとしてぇ?』
ちひろちゃんは、個室ブースなので安心しているのか、結構大きめの声を出している。

俺は、フェラチオ自体にハマりつつあった。もっと上手に……もっと気持ち良くなってもらいたい……。そんな事を思いながら、必死で舌を動かす。
チンポをこんなにも愛らしいと思うなんて、俺はおかしいのかもしれない。でも、口の中でさらにカチカチになっていくことや、ちひろちゃんが可愛らしく喘ぐ声を聞くと、愛おしくてたまらないと思ってしまう。

すると、彼女が服の上から自分の胸を触り始めた。触るというか、指先で乳首をこするような動きをする。俺にフェラチオをされながら、自分で乳首をまさぐるちひろちゃん。とんだ淫乱男の娘(オトコノコ)だ。

『おにいちゃん、気持ちいいぃっ! もっとしてぇっ! ちひろのペニクリ、もっと気持ち良くしてぇ?』
可愛らしい声で喘ぐちひろちゃん。俺は、とくに考えがあったわけではないが、ちひろちゃんのお尻に手を持って行く。そして、指でちひろちゃんのアナルを触ろうとする。すると、そこには先客がいた。ちひろちゃんのアナルには、すでにシリコンか何かで出来たふたみたいなモノが突き刺さっていて、俺の指を拒んだ。

続きは 

人妻 香苗 6

49

中嶋の指はまるで香苗の身体の事を全て知り尽くしているかのように動いていた。

自分でも知らなかった自身の性感スポットを簡単に見つけられてしまった香苗は、ただただ中嶋のテクニックに翻弄され続ける。

そして今、絶頂への予感が香苗の全身に襲い掛かってきていた。


グチャグチャグチャグチャッ……!!!


香苗 「ああ……あっあっあっ…ンッ…ハアア!!もうっ……ああ……」


中嶋は絶頂の兆しを見せ始めた香苗をさらに追い詰めるべく、もう片方の指で香苗の陰核を同時に弄り始めた。

絶頂寸前であるために限界まで勃起したクリ○リスは皮が捲れて敏感な部分がむき出しになっている。

そこを絶妙な力加減で刺激する。


香苗 「あっあっダメェそんなのぉ!ンッアッアッ……!!」


もはやどんなに力んでみても、どんなに声を出して快感を外に吐き出そうとしても、絶頂は逃れられなかった。


……もうダメッ……ホントにイッちゃう……ああ……イクッ……


襲ってくる快感と闘う事を諦め、我慢する事を止めた瞬間、その快感の大きな波動は香苗の身体を突き抜けた。


香苗 「あっあっあっんーーー……もうダメェェ!!ンァアアアアッ!!!」


バチバチバチ!!と、まるで脊髄から脳髄まで電流が走ったかのような感覚。

頭の中が真っ白になった。

喉から搾り出すような声を漏らすと同時に、全身が強張り、背中を弓のように反らせ、快感の絶頂に達した事を表現する香苗の身体。


中嶋 「おっと!ハハッ凄いな奥さん」


中嶋は、香苗を絶頂に導いた2本の指がギュウっと締め付けられるのを感じながら、香苗の反応の大きさに少し笑いながらも驚きの表情をみせていた。


香苗 「ンーーー……ッハアア!!ハァ……ハァ……ハァ……」


全身の硬直から一気に脱力した香苗の身体は、その後もビックンビックンと絶頂の余韻に痙攣を続けている。

中嶋はそんな香苗の膣口からゆっくりと指を引き抜く。

ヌチャ……という卑猥な音。中嶋の手の平には香苗の濃厚な愛液が溜まっていた。

透明ではない、白濁した粘り気を帯びた液体が光沢を放っている。


中嶋 「あ~ぁ、ベトベト……それにしても凄い反応ですね、いつもこんな感じなんですか?」


香苗 「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」


香苗はまだ頭を働かせる思考力が戻ってきていないのか、額に手を当てたまま目を閉じ、荒い呼吸を続けていた。

しかし頭が働かなくても、香苗は全身で感じていた。

これほど大きな快感を感じたのは生まれて初めてだと。

それは祐二とのSEXでも、オモチャを使った自慰行為でも決して届かなかった領域。

そんな今まで想像さえできなかった快楽を、香苗はこの男のたった2本の指に教えられたのだ。


中嶋 「ハハッ、余程気持ちよかったんですね。汗掻いてますよ、暑いでしょ。これも脱いじゃいましょ。」


中嶋はそう言いながら、香苗がまだ身に纏っていたブラウスやブラジャーを手際よく脱がせていく。

香苗はそんな中嶋のされるがままに、身体から衣服が外されていく感覚だけを感じていた。


中嶋 「ふぅ……ついに裸になっちゃいましたね奥さん。」


スーっと香苗の素肌の上で撫でるように手を滑らせる中嶋。

すると香苗の身体はビクビクとそれに反応を見せる。


中嶋 「こんなに敏感になって……ハメたら凄い事になりそうだな。」


そう小さく呟いた中嶋の言葉が耳に届いた瞬間、香苗の膣はキュウっと締まった。


……ハメる……


夫の祐二だったら絶対に使わないであろう表現。

その卑猥な表現から連想する展開。

中嶋のアレを、これからアソコに入れられる。

そう思った瞬間から、絶頂によって快感への欲求を解放されたはずの香苗の女性器が、再びウズウズと疼き始めた。


中嶋 「いつまでも奥さんだけ裸じゃ可哀相ですからね。」


目の前で中嶋が着ていた服を脱ぎ始める。

服のしたに隠れていた中嶋の筋肉質な肉体が、香苗の心を擽る。

夫の祐二とは明らかに違う体格。

こんな身体の人に抱かれたらどうなってしまうのだろうと、何度も想像していた男の肉体が今目の前にあるのだ。

割れた腹筋、厚い胸板、ヘソから下に向かって生え渡る体毛。その全てから〝男らしさ〟を感じる。


香苗 「……」


中嶋が服を脱ぐ姿を、火照った顔でじっと見つめている香苗。

ドク……ドク……ドク……と子宮に熱い血液が集まってきているの感じる。

その感覚はまるで、自分の身体がこの男に抱かれるための準備を始めているかのようだった。


50

目の前であっという間にボクサーパンツ一枚だけの姿になった中嶋。

香苗は恥ずかしそうに中嶋から顔を背けていたが、それでも横目でチラチラと何度も中嶋の身体に視線を送っている。

どうやら香苗は中嶋の股間にある大きな膨らみが、特に気になっているようだ。


中嶋 「最後のこれは奥さんに脱がしてもらいたいけど……ハハッ、まだそれは無理ですよね。」


中嶋はそう笑い交じりに言うと、自らボクサーッパンツに手を掛けて、それを一気に下ろした。

それと同時にブルンッと飛び出した中嶋の男根。

ソファに座って中島の股間にチラチラと視線を送っていた香苗は、中嶋のソレを見て、声には出さないものの、明らかに驚いている様子だった。


……イヤ……大きい……


露わになった中嶋のソレは大きかった。

今ソレは下を向いているから、恐らくまだ勃起はしていないのであろう。

しかしそれでもその大きさ、存在感は香苗に充分な驚きを与えるほどのインパクトを持っていた。

太い陰茎、そしてさらにそこよりも太く大きい先端部分。
それにモッタリと重そうな睾丸を包む袋。

全てが香苗の知っている男性器とは違っていた。


中嶋 「奥さん、別に男の見るの初めてって訳じゃないんだから、そんなに恥ずかしがる事ないじゃないですか。」


ボクサーパンツを脱いで全裸になった中嶋は、自分の股間をまるで見せつけるようにして香苗に近づく。

自分の身体に自信満々といった感じの中嶋の態度は不快だったが、その自信に相応しい男らしい肉体である事は確かだった。

そして香苗の心の中の一部分が、その男らしい肉体に引き付けれている事も確かだった。


中嶋 「それとも、俺のここは旦那さんのとは大分違いますか?」


香苗 「……。」


中嶋 「分かりますよ奥さん、興味あるのでしょう?旦那以外のチ○ボに。」


香苗 「……。」


中嶋 「いいですよ、ほら、触って確認してみてください。どんな風に違うか。」


そう言って中嶋は香苗の手を取ると、自分の股間に導くようにして引っ張る。

香苗の手はそれに抵抗する気配を見せる事無く、誘導されるがままに中嶋の股間に近づいていく。


香苗 「……あっ……」


指先が中嶋のソレに触れた瞬間、香苗は思わず声を漏らした。


中嶋 「握ってみてください、そう……。」


中嶋に言われたとおり、ペニスの陰茎部分をゆっくりと握っていく香苗。

手から伝わってくる柔らかい感触、ズッシリとくる重量感、そして中嶋の熱い体温。


中嶋 「どうですか?どんな感じですか?」


香苗 「……どんな感じって言われても……」


今はもう、横目ではなくしっかりと中嶋の股間を見つめている香苗。


中嶋 「旦那さんのと比べてどうです?違いますか?」


香苗 「……そんな事……聞かないで下さい……」


中嶋 「フッ……いいですよ、その違いは手じゃなくて、これから奥さんのアソコで確認されればよく分かると思いますから。」


……これから……アソコで確認……


中嶋のSEXを予感させる言葉は、火照っていた香苗の身体をさらに熱くさせる。

そして香苗が手に握っている中嶋の肉棒にも、ドックン…ドックン…と血液が集まり始めていた。


香苗 「……ぁぁ……」


中嶋 「はぁぁ……俺も興奮してきましたよ奥さん。」


徐々に膨らみ質量を増していく男根。

元々太かった陰茎はさらに太く、香苗の指が回らない程に。
そして先端の亀頭部分も一段と大きくなり、エラを張り始める。


香苗 「……イヤ……スゴイ……」


香苗の口から思わず漏れてしまった心の声。


中嶋 「こうやって扱いてくれませんか、そうしたらもっと大きくなりますから。」


そう言って中嶋は手を、陰茎を握った香苗の手に重ねるようにして握り、勃起し始めた自身の肉棒を扱き始めた。


中嶋 「こうやって、旦那さんにもした事あるでしょ?」


正直に言えば、祐二の性器をそれ程しっかりと触った事はなかった。フェラチオも、結婚して数年経ったが数えるほどしかやった事はない。

祐二はそこを触られる事や、口でされるのもそんなに好きでないような気がしたからだ。

祐二との交わりはいつも前戯から挿入、射精というシンプルなSEXだった。


香苗 「……はァ……」


徐々に力強さと自己主張を増していく中嶋のペニス。

いつの間にか中嶋の手は香苗の手から離れていて、気付いた時には香苗は1人で中嶋の陰茎をリズミカルに扱いていた。


中嶋 「ああ……気持ちイイですよ奥さん。」


そして中嶋の陰茎がカチコチに固くなったところで、香苗は自然と手を離した。

手を離してから改めて見てみると、そこには凶悪さを感じる程グロテスクな赤黒い男根があった。

ヘソの辺りまで伸びたそれは、若竹のように反り返り、グワっと開いた傘の部分はふてぶてしいまでの威容を誇っている。

そのあまりの威圧感に、香苗の表情はどこか脅えていた。


中嶋 「怖いですか?これから俺に抱かれるのが。」


香苗 「……。」


中嶋 「大丈夫ですよ、奥さんもすぐにこれの虜になりますから。」


香苗 「……中嶋さん……キャッ……」


再び中嶋が香苗の身体をソファに押し倒し、細い脚を掴んで股を広げさせる。

そしてゆっくりと香苗の股の間に身体を入れてくる中嶋。

しかし股を開かれ、いよいよアレをアソコに挿入されるのだと感じた瞬間、香苗の頭の中に一瞬、夫・祐二の顔が思い浮かんだ。


……はっ……祐二……


香苗 「だ……ダメッ…やっぱりダメです……」


中嶋が作り出す世界にもう殆ど流されそうになっていた香苗をギリギリの所で引き止めたのは、やはり最愛の夫、祐二の存在だった。


51

身体はさらなる快感を欲している。でも、夫以外の男性とSEXして良い訳がない。

そう、良い訳がないんだ。


……ダメ……そんな事したら……ダメになっちゃう……絶対後悔する……


たった一本の糸だけでなんとか繋がっていた香苗の理性。

その僅かな理性で、香苗は中嶋と中嶋に流される自分自身と闘う。


中嶋 「今更何を言っているんですか。俺達もう裸なんですよ、小さな事なんか気にせずに気持ちよくなりましょうよ。」


香苗 「……や、やめて……お願いです……」


一生懸命脚に力を込めて股を閉じようとする香苗。

それに対し、中嶋も力で香苗を押さえつける。


中嶋 「ったく、往生際の悪い奥さんだなぁ、さっきまで俺のを興味あり気に握ってたくせによ。」


香苗 「……ダメ……やっぱり私ダメなんです、こんな事しちゃ……ん……」


香苗は薄っすらと汗を掻くほど必死に中嶋の腕の中でもがいている。

しかし今更香苗がいくら力で抵抗しても遅かった。

この男は一度の剛棒を熱くさせてしまったら後には退かない。
発情した野獣は何としても目の前の獲物を喰わなければ気が済まないのだ。


中嶋 「おいおい、あんまり俺を梃子摺(てこず)らせないでくださいよ、いい加減さ。」


香苗 「イヤ……嫌っ……」


中嶋 「ハメちゃえばすぐにそんな迷いは消えるって奥さん、ほら、入れますよ。」


抵抗する香苗を強引に押さえつけたまま、固くなった肉棒を手で支え、その先端を香苗の秘口に当てる中嶋。


香苗 「ああ……ダメです……ホントにイヤ……」


中嶋 「……ん?ハハッなんだよ奥さん、そんな事言いながらまた濡れてきてるじゃないですか。」


パンパンに膨らんだ亀頭を擦り付けるようにして香苗の秘裂をなぞると、そこから新たな涎がだらしなく流れ出てくる。

亀頭が勃起したクリ○リスに当たる度にヒクヒクと蠢く(うごめ)陰部。

香苗の意思とは逆に、身体の方はもう中嶋の男根を受け入れようとしているようだった。


中嶋 「奥さんのイヤらしいオマ○コは早く入れてって言ってますよ。」


香苗 「イヤ……そんな事……ハァ……」


中嶋 「……入れますよ。俺もいい加減我慢の限界ですから。」


依然抵抗の言葉を口にする香苗。しかし中嶋はそれに構わず腰を前へと進め始めた。


中嶋 「あ~入ってく……ほら、入ってきますよ奥さん。」


香苗 「はぁぁ……あっ……ダメェ……ああ……」


かつてない程膣口が大きく広げられていく感覚と、圧迫感。

夫のモノとは違う、太くて大きい他人の肉棒が膣に入ってくる。

一度中嶋の手によって絶頂を迎えた香苗の性器はもう充分過ぎる程解れていたため、特に抵抗感無く中嶋のペニスを呑み込んでいく。


香苗 「はぁ……そんな……アア……入ってきてきちゃう……ん……はァァ……」


中嶋 「あ~ヌルヌルで良いマ○コですよ、結構深いんですね、奥さんのマ○コは。これなら全部入りそうだ……もっと奥までいきますよ。」


香苗 「ぁ……ダメ……ぁ……はぁあああ……」


奥へ奥へと膣を大きく広げるように入ってくる太い男根、香苗の女体はそれに対応するため自然と潤滑液の分泌を増やしていく。

肉棒が入っていく分だけ、限界まで拡げられた口からその愛液がダラダラと溢れる。

そしてついに前に進めていた中嶋の腰が、香苗の腰とピッタリと密着してしまった。

そう、驚いた事に、あれ程大きかった中嶋のペニスを、香苗の女性器は全て受けれたのだ。


中嶋 「ああ……根元まで入っちゃいましたよ奥さん。分かります?俺達が繋がってるの。」


香苗 「ハ……イヤ……これ……ハァ……ハァ……」


この時点で香苗の抵抗はすでに止まっていた。いや、抵抗したいと思ってもできなかったのだ。

まるで太い杭で身体を串刺しにされたような気分。

身動きできない程の圧迫感に、香苗は全身の力を奪われてしまった。

今の香苗の身体は中嶋の巨根を受け入れる事だけで精一杯だったのだ。


中嶋 「奥さん、膣(なか)でどんな感じですか、俺のは。」


香苗 「ハァ……ハァ……壊れちゃい……そう……ハァ……苦しい……」


……はああ……こんなのって……


まだ挿入されただけで動いてもいないのに、香苗の膣はピクピクと痙攣するように震えていた。

熱い……中嶋のモノに大きく拡げられているだけで、まるで激しく運動をしている時のように身体が熱くなってきている。


中嶋 「身体は俺を歓迎してくれているみたいですね、あ~ぁ乳首もまたこんなに固くなって……」


香苗 「ンン……痛っ……ハァアア……ンッ……ああ…ハァ……」


腰を止めたまま、指で香苗の両乳首を強めに抓る(つねる)中嶋。

鋭い痛みの後に、ジーンと溶けそうなほど熱くなる乳首。


中嶋 「本当のSEXを教えてあげますよ、奥さん。」


香苗 「ハァ……ハァ……本当の……セックス……?」


中嶋 「折角女に生まれてきたんだ。これを知らずに生きていくなんて勿体無い。」


香苗 「ハァ……ん……でも……ぁぁ……」


中嶋 「全てを忘れてしまう程気持ちよくさせてあげます。」


香苗 「ハァ……全てを……忘れるほど……」


中嶋 「そう……動きますよ、好きなだけSEXの快楽に浸ってください。」


香苗 「ハァ……ン……でも……待って…ダメ…動いちゃ……動いたら……」


中嶋 「……動いたらどうなるんです?」


香苗 「……ハァ……これ……おかしくになっちゃいそう……」


中嶋 「ハハッ、いいですよ、おかしくなっても。気が狂うほど気持ちよくなればいい。」


香苗 「……あっ……ハァ……でも、待って……私ホントに……ハァ……」


中嶋 「ダメですよ、もう待てません。」


これからどれ程の快感に襲われるのだろうという恐怖感に、香苗は目に涙を溜めていた。

しかしその一方で、祐二では決して教えてくれない本当のSEXというモノの魅力に惹かれている自分がいる。

香苗はこれから本当の女にされるのだ、この中嶋という男に。


中嶋 「奥さん、自分の膝を手で持っててください……その方が気持ち良いですから。」


香苗 「……。」


もう嫌ともダメとも言わない香苗は、ゆっくりと両手を伸ばし、中嶋に言われた通りに自分の膝を抱えた。


中嶋 「そう……股をいっぱいに広げるように……そうです。」


香苗 「……ん……」


ボロボロにされた理性の糸はもう切れる寸前で、頭の中にいた祐二の姿も、今はボンヤリと霞んで見える。


……ごめん……ごめんね祐二……


そして中嶋は香苗の細い腰をガッシリと両手で掴んで、ゆっくりと腰を動かし始めた。


香苗 「ンッ……ンハァアアア……」


52

ヌチャ……ヌチャ……ヌチャ……


香苗 「ああ……ハァァァ……んん……ああ……」


ゆっくりと長いストロークで腰を前後に動かす中嶋。

中嶋が腰を突き出すたびに、香苗は身体の奥から押し出すように声を吐き出していた。

最初はあまりの圧迫感に少し痛みを感じる程だったが、数分もするとそれはすっかり消え、今では中嶋の太いモノが膣壁を擦るたびに甘い快感だけが全身に広がる。


……膣(なか)でこんなにも感じるなんて……


隣の部屋で中嶋と交わっていた女性達が、あられもない大きな喘ぎ声を出していた気持ちがようやく今分かったような気がする。

一突ききされる度に起きる快感の波が大き過ぎて、声を我慢する事ができない。


香苗 「ンー……ッハア……ん……あっ…ハァ……」


中嶋 「段々と馴染んできたみたいですね、奥さんのマ○コ。」


香苗 「ゥア……ハァ……」


中嶋 「じゃあそろそろ激しくしていきますよ。」


中嶋はそう宣言すると、腰の動きのピッチを徐々に早く、そして激しくしていく。


香苗 「ハァ……え?……あっ……んー……あっあっあっあっ……ああダメェこれ……ああ!」


中嶋 「奥さん、我慢しないで存分に乱れてみてください。そっちの方が気持ちイイですよ。」


我慢せずとも声は出てしまうが、中嶋の言うとおりに開き直れば、自分はきっと乱れ狂ってしまう。

普段清楚に振舞っている香苗が、そこまで自分を解放するのは容易ではない。

それは自分の人格を自ら破壊する行為。女性はそれを本能的に守ろうとするものである。特に香苗のような女性は。


香苗 「アッアッアッ……!ああ……ンッンッンッンッ……!!」


しかし中嶋のSEXは、その理性を守ろうとする女性の防衛本能さえも破壊してしまう程強烈であった。

中嶋はこの瞬間が一番好きなのだ。

理性を保とうとしても保てない。女が自分とのSEXに理性もプライドも破壊され、快感に狂っていく瞬間が。

それが恋人のいる女だったら尚更良い。

恋人を裏切り、自分とのSEXに溺れる女の姿は最高だ。

恋人への罪悪感を感じながらよがり狂う女の表情。

他人のマ○コ程気持ち良いモノはない。

『お前の女はお前の知らない所で俺のSEXに溺れているよ』という相手の男への優越感。

純粋な愛で結ばれた恋人関係を破壊するという行為は、中嶋のサディスティックな心を満足させてくれる。

そしてこの香苗は、そんなサディストである中嶋にとってはこの上なく最高の獲物であるのだ。

結婚という永遠の愛で結ばれているはずの夫婦。

夫との愛を信じて疑わない人妻を自分のモノにした瞬間こそが、中嶋にとっての至高の時なのである。

中嶋は香苗を一目見た時から狙っていた。

この夫に一途で真面目な女の、夫への愛と女としての理性を、完膚なきまでに破壊したいと。


香苗 「アアッ!アッアッアッアッンン……ンッンッンッ……」


香苗は両手で自分の口を塞いで、なんとか漏れてしまう喘ぎ声を我慢しようとしている。

声を出せば出す程、快感が増していってしまうような気がしたからだ。

快楽と欲望に流されながらも、香苗はそんな風にして小さな抵抗を続けていた。それはやはり結婚という特別な関係を持っている女性の本能であるのかもしれない。


中嶋 「はぁはぁ……奥さん、まだ何か我慢しているんですか?」


腰を忙しく動かしながら、中嶋は香苗に問う。

香苗はそんな問いに対し、両手で口を塞いだまま、顔を真っ赤にして首を横に振っていた。

何を否定しているつもりなのか、恐らくこの夫ではない他の男に抱かれているという現実をどうしても受け入れられずにいるのだろう。


香苗 「んっんっんっ……ンッ……ァ…あっあっ……ンッンッ……!」


中嶋の経験上、今まで交わってきた女達はSEXを始めてしまえば皆我を忘れたように快楽に溺れていた。

香苗もそうなるのは時間の問題である事は確かだが、他の女と比べ、ギリギリの所まで理性を捨てまいと我慢しているのは、やはり夫との愛がそれだけ深いという事か。

激しいピストン運動に揺られる香苗の表情をよく見ると、目から涙をポロポロ流し始めている。

自分の価値観、今までの人生、夫との愛が崩れていくのが悲しいのであろう。

強烈な快感と罪悪感が入り交じって、自分でも感情をコントロールできずに、涙を流してしまっているのだ。


だが、それがいい。


……ああ、この泣き顔が最高なんだよ……


我慢したいのなら、我慢すればいい。

我慢すれば我慢する程、女が快楽の世界に堕ちる時の深さは深い。


……メチャクチャにしてやる……あんたの人生、俺のザーメン塗れにしてやるよ……


そんな事を思いながら、中嶋は腰の動きをさらに激しくしていった。



官能小説
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人混みの中でローターオナニー

私が中学2年の頃のお話です。

小6でオナニーを覚えてから、指やペンでオナニーしていましたが、ネットで色々調べていたら、オナニー用のおもちゃがある事を知りました。

そのサイトには色のかわいいおもちゃがたくさん載っていて、ピンクローターがとても欲しくなってしまいました。

けれど当時はまだ中学生で身長も小さく童顔の私がお店で買えるわけがありません(><)

バレるかもというスリルを感じると余計に感じてしまいます...
高校生の今でも時々スクバに忍ばせて学校帰りにローターオナしちゃってます(笑)

そんな変態中学生時代のお話でした

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