萌え体験談

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オナニー

封印していた破廉恥な元嫁の恥辱動画

元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。

元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。

離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。

リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。

まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。

部活の先輩と。

俺はいつもどおり、夏休みの部活の練習があるから、学校に行った。


部活はいつもどおり、朝9時から昼の1時までだった。


でもその日は違った。


顧問がいなく部長だった先輩のはからないで個人練習を行い、各メンバーはみんな練習が捗ったと思う。


俺は先輩と練習することにし、個人レッスンルームへと移動した。


先輩は芸能人にたとえるなら、武井咲さんに似ている。
名前は絵美なので…笑



絵美先輩と練習をするとき、俺はついついつあるところに目がいってしまって、バレてしまう。


それは、おっぱいである。


絵美先輩の巨乳を俺はいつも見て、俺のチンコはすぐにビンビンでした。


たまに、絵美先輩が俺の後ろに来て、教えてもらうときも、やわらかいものが当たってしまい、不覚にもチンコがギンギンになっていた。


その日も絵美先輩のおっぱいを見ながら練習をしていた。



絵美先輩『さて、◯◯くん、この間の続きだから、テキスト開いてね』



オレ『はい、分かりました』



絵美先輩『◯◯くん、最近集中力が入ってない気がするんだよね、何かあった?』



オレ『はい、特に何もありませんよ』
俺はさすがに絵美先輩のおっぱいを見ていて集中できないなんて言えなかった。



しかし!


絵美先輩『そう?私の勘違いかな、◯◯くん絵美のおっぱい見てない?』


絵美先輩はうっすら笑いながら俺の顔を見てきた。


オレ『そ、そんな、絵美先輩、俺そんなことしてないですよ』



絵美先輩『じゃ、みんな帰ったあとに今日は抜き打ちテストね?』



オレ『まじか??でも、絵美先輩と2人っきり?!』



俺はまさかの展開に、少しチンコが反応してしまった。


絵美先輩『じゃ、時間まで特別レッスンしてあげるから、待っててね』



そう言われ、絵美先輩は一旦部屋を出て行き、5分くらいしたら戻ってきた。



俺は思わずえ?って言ってしまった。
絵美先輩が、着替えてきてしかも、めちゃかわだった。



絵美先輩『さて、2人っきりで練習をする前に、他のメンバーにバレないようちゃんとレッスンね』



くそ??集中できない!!
だって、絵美先輩の谷間が…!!!



絵美先輩『◯◯くん、いくよ、せーっの』



オレ『あっ!はい…やべぇ…』


絵美先輩『も??◯◯くん、あと少しなんだから頑張って?』


絵美先輩の行動はエスカレートして、ついにスカート中が見えてしまった。


ピンクのパンツ…しかも俺好みの薄ピンクだ…
俺はどんどんどんどん大きくなって、すでにギンギンだった。



絵美先輩『◯◯くん、突然で申し訳ないけど、ちょっと横にいっていいかな?』



オレ『え、あっ!はい』


絵美先輩『じゃ、お言葉に甘えて、よいっしょ』


オレ『絵美先輩、突然どうしたんですか?』



絵美先輩『◯◯くん、これはなに?』



そう言われ俺は絵美先輩に、ギンギンに勃ったチンコを聞かれた。



オレ『な、なんでもないですよ、気にしなくても大丈夫ですよ』


絵美先輩『◯◯くん、いい?このことは誰にも言わないのよ』



オレ『え?』なにされるの?!



絵美先輩『◯◯くんのコレ沈めてあげるからね』


そう言われ絵美先輩はズボンのチャックを開けて、パンツの中からの俺のチンコを出した。



絵美先輩『大きくて立派ね、◯◯くん私が気持ちよくしてあげる』



オレ『マジですか?!絶対誰にも言ったりしないです!』



絵美先輩『じゃ舐めてあげる』


そう言われ、絵美先輩は舌で亀頭をペロペロ舐めてきた。


絵美先輩『◯◯くん、えっちなお汁がいっぱい出てるよ?』



オレ『絵美先輩、おっぱい見たい』



絵美先輩『◯◯くん、ストレートすぎて可愛い』


絵美先輩はTシャツを脱ぎ、ブラも外し俺の目の前にはFカップが見えた。



絵美先輩『◯◯くん、いっぱい気持ちいいことしてあげる』



オレ『俺こんなことされたなんて絶対誰にも言ったりしません』



絵美先輩『◯◯くん、私からのお願い、絵美って呼んでよ』


オレ『え?さ、さすがに…』



絵美『いいの…先輩ってつけないで』



オレ『はい……
え、絵美』



絵美『な?に、◯◯?』



オレ『き、きもちいい…このまま出しちゃいそう』


絵美『いっぱい出していいのよ?』



俺は絵美先輩のフェラと手コキで、ましで射精しそうだっ。


絵美『ね、◯◯、これはどう?』


そう言うとパイズリをされた。



オレ『あっやばい…イキそう…絵美、出ちゃう出ちゃう…』


俺は絵美先輩のパイズリでおもいっきり射精をした。



絵美『すごい濃いのいっぱい出たね、◯◯くん可愛い』



絵美先輩は精子を集め、ごっくんしてくれた。



オレ『ありがとうございました、絵美先輩まだまだいろいろしたい』



絵美『このあと、みんな帰ったらね?』


そう言われ、絵美先輩はまた部屋を出て練習終わりまで部屋には戻ってこなかった。



そうして、昼の1時となり、俺と絵美先輩以外は帰った。



絵美先輩『じゃ、ここから移動するよ』


オレ『どこ行くんですか?』



絵美『ついてきて』



そう言われ、絵美先輩について行くと、部室の女子控室。



絵美先輩『いい?今日あったことは全て秘密だよ』


オレ『絶対誰にも言わないですよ』



絵美『えらい、◯◯くんカーテン閉めるから全部脱いで、絵美の前でシコシコ見せて欲しいな』



絵美先輩にオナニーを見せることになるなんて恥ずかしかった



オレ『恥ずいっす…絵美先輩』



絵美『これでもしてくれないの?』



絵美先輩はパンツだけになった



絵美『ほら、◯◯くんこのパンツも今日見てたよね?』



オレ『な、なんで…いや。そんなことないです』



絵美『私ばっかり見て、◯◯くんのおちんちんどんどん大きくなってるよ?』



絵美先輩にそう言われて、俺は自分でシコシコし始めた。



オレ『絵美先輩…さっきみたいに気持ちよくして欲しいです』



絵美先輩『じゃ、◯◯くん絵美のこと気持ちよくして?』


俺はそう言われて、AVで見た知識だけで、おっぱい舐めたり、マンコ触ったりすることにした。



オレ『絵美…舐めるね…』



絵美『あっ…ん…きもちいぃ…絵美乳首舐められるの弱いの』



オレ『おっぱい舐めながらここ触ったらどうですか?』



絵美『だっ、だめ…あん…◯◯くんのテクすごいいい…きもちいぃ』



オレ『絵美…パンツ脱いで』



絵美『も??◯◯くんだけずるい、絵美が次責めてやる』



そう言われ、俺は絵美先輩に鬼コキされてしまい、亀頭を舐めながら手コキされ、めちゃ気持ちよかった。


絵美『この大きいの入れて?』



オレ『絵美…コンドームないですよ』



絵美『◯◯、私の中にそのままちょうだい入れて』



そう言われ、騎乗位になり、絵美先輩は俺のチンコを入れた。



絵美『大きくて最高…気持ちいい…』



オレ『絵美に童貞卒業できて最高』



絵美『◯◯くん、このまま出してね、絵美◯◯くん好きだから』



逆告白をされてしまい、その一言言われた瞬間に中出しをしてしまった。


絵美『◯◯くんのあたたかいザーメンがどくどくいってる』



オレ『絵美先輩、妊娠しちゃいますよ』



絵美『ピル飲んでるから大丈夫』


大丈夫なのか不安だった、でも、絵美先輩の言う通りだった。
問題はなかった。


その日を境に、俺は絵美先輩とずーっと一緒に居る。



俺は絵美が好きだ。
本当に結婚してよかった。

部屋の片付けが出来ない娘に罰として目の前でオナニーさせた

中学生にもなって片付けの出来ない娘には普通に叱っても効果が無いと思い、注意3回で目の前でオナニーさせると宣言し誓約書も書かせた。
父親の前でオナニーなんて嫌だろうから流石に片付けを頑張るだろうと思ってたんだが、二週間しか頑張りは続かず部屋がまた散らかりまくりの汚部屋になった。
注意も3回に達したので約束通り目の前でオナニーさせた。
「本当にするの?ただの脅しじゃなかったの?」
「脅しで誓約書を書かせると思うか?約束を破った罰なんだから早くお父さんにオナニーを見せなさい」
「うう…本当にやらせると思わなかった…」
「本気でやるんだぞ?適当にちょっと弄って終わりにしようとしても判るからな?」
「お父さんにオマンコ見られちゃうじゃん!」
「それが嫌ならちゃんと部屋の片付けをするべきだったな」
「お母さんはこの事知ってるの?」
「相談して一番恥ずかしい罰を二人で考えたからな」
「そんな…お母さんも賛成してたなんて…」
「お母さんにも見てもらうか?」
「両親揃った前でなんて余計に恥ずかしいよ!」
「じゃあお母さんが買い物から帰ってくる前に早く始めなさい、そうしないとお母さんにも見られるぞ?」
「ううー、恥ずかしすぎる…」
諦めがついたのか娘がスカートを床に落として下着も脱いだ。
剃り跡の残るパイパンマンコを俺に見せてオナニーを始める。
「ほほう…先ずはそうやって全体を擦るのか」
「あんまり見ないでよぉ…」
「こら!脚を閉じるな!大きく開いてお父さんが見やすいようにオナニーしなさい!」
閉じた膝を無理矢理広げさせて近くで見る。
「そんなに近くで見られたらオナニーなんて無理だよぉ!」
「罰なんだからしっかり遂行してもらうぞ」
嫌がりながらも少しずつ指を動かして濡れ始める。
「クチュクチュと音がし始めたな、いつもこんなに早く濡れるのか?」
「変だよぉ…いつもより感じちゃって濡れ方も凄いの…何でぇ…?」
「見られて恥ずかしい筈なのに興奮してるのか?いやらしい娘だ…」
「顔が近いよぉ!そんなにオマンコに近付かないでよぉ!」
「どんどん濡れてくるな?エッチな匂いもしてるぞ」
「嗅がないで!やだぁ!恥ずかしいのに指が止まらないぃ!」
徐々に指の動きが激しくなっていき、遂には中指と薬指を中に入れてグチュグチュとさっきよりも激しい音を立て始めた。
「愛液が白く濁るくらい激しい娘のオナニーが見れるとはな…お父さんも興奮してチンポ勃っちゃったよ」
「お父さんの変態ぃ…」
「お父さんもオナニーして良いか?自分だけなんて恥ずかしいだろう?」
「もう好きにして…」
娘のオマンコから視線を逸らさず下を脱ぐ。
普段は床と並行くらいまでしか上がらないチンポが久しぶりに腹につくほど大きく反り返った。
「すご…お父さんのチンポってそんなになるの?」
「ここまで反り返ったのは久しぶりだよ、お父さんのオナニーを見せてやるからもっといやらしくオナニーしてくれ」
このチンポが入るのを想像してるのか、娘のオナニーが益々激しくなる。
「お、お父さん…ちょっとだけチンポ触らせて…」
「お父さんのチンポを触りたいなんてスケベだなぁ…お母さんが帰って来ちゃうから少しだけだぞ?」
手を伸ばす娘を無視して顔の近くにチンポを寄せた。
チンポを凝視してゴクリと唾を飲み喉を鳴らした娘が舌を出して舐めてくる。
「なるべく顔の近くで見ながら触りたいかと思ったんだが…まさか舐めちゃうとは…」
「あ…」
「お前が平気ならやめなくて良いぞ、舌で触ってるだけだもんな?」
「そ、そうよ…手じゃなくて舌で触ってるの!」
「手でも触りたかったら触って良いぞ」
空いてる左手でチンポを握り、亀頭を舐めまわした娘がチンポを咥えてしまった。
「今度は口全部で触りたくなったのか?」
チンポを咥えて返事の出来ない娘は俺の目を見てコクコクと頷く。
強制した訳ではないので全て娘の意思だ。
「オナニーの指が止まってるぞ?お父さんが手伝ってやろうか?」
娘に咥えさせたままオマンコに触れると、娘は動きを止めていた指を抜いて俺に任せてくれた。
愛液まみれの指で金玉を触り、チンポを深く咥えてくる。
娘のオマンコは狭くて入れた指を強く締め付けてくる。
この辺だろうと当たりを付けた場所を激しく弄ったら潮吹きしてイッてしまったようだ。
「お父さんのチンポ咥えてオマンコ弄られてイッたのか?オナニーを手伝わせて勝手にイクとはけしからん」
チンポ咥えるのに夢中で何も聞こえてないようだ。
そのまま指マンを続けて何度かイかせた。
「ぷはぁ…こんなにイッたの初めて…お父さん…変な気分になっちゃったよぉ…」
「どんな気分なんだ?」
「お父さんのチンポが欲しいの…」
「どこに欲しいんだ?言ってくれないと判らないぞ」
「意地悪ぅ…私のオマンコにチンポ入れて欲しいの…初めてだけどお父さんのチンポが欲しいの…」
「初めては好きな人とじゃなくて良いのか?」
「今欲しいんだもん…だから早くぅ…」
指マンを優しい動きに変更してイかせないようにしつつさらに焦らす。
「指よりチンポ入れて欲しいぃ!お父さんが入れてくれないなら自分で入れちゃうよ!」
俺を押し倒そうと押してくるがイキすぎて力が入らないようで俺は微動だにしない。
「いつお母さんが帰ってくるかわからないんだから声は我慢しろよ?」
「我慢するから早く!早くチンポ入れて!」
お互いに上半身は服を着たままで娘のオマンコに生チンポを挿入する。
「ん!ぎ!いぃぃ…!」
「初めてだから痛みは残るよな…あれだけイケば多少はマシになってるはずなんだが…」
嫁から俺のは太めのチンポだと言われてるからそれも原因だろう。
「もう少しで全部入るから頑張れ」
娘が俺のシャツを強く握って頭に耐える。
「入ったぞ、お父さんのは太めで少し短いから早く全部入って良かったな」
「これで短い方なの!?」
「そうだぞ、お母さんは長さがもう少しあれば…ってよく愚痴ってるから短いらしいぞ」
「こんなに太くてもっと長かったらオマンコ裂けちゃうよ…」
「お前には丁度良い長さみたいだな」
「奥にコツンて当たったもん」
「そいつは嬉しい報告だな、まだ痛いだろうから少しこのままで待とうか」
「ありがとう…少しずつ楽になり始めてるからそんなに待たせないと思う」
「入れてるだけでも気持ち良いオマンコだから無理しなくて良いぞ」
待たせるのを気にしてるようだったので抱きしめて安心させる。
「ねえ、キスしたいって言ったらしてくれる?」
「ファーストキスもお父さんで良いのか?」
「今凄くお父さんとキスしたいの」
暫く見つめ合っていたら娘が目を閉じた。
薄っすら開いてる唇に唇を重ねて舌を入れる。
バージンとファーストキス両方を貰えるとは思わなかった。
娘の両手と両脚が俺を抱え込み、しっかりと抱きついてきた。
「はぁ…お父さんのが中に入っててキスもしてくれて凄くホワホワしてきちゃった…もう一回キスしてそのまま動いてみて」
キスをしながらのSEXを希望されたので叶えてやる。
舌を絡ませながらゆっくりと腰を動かした。
奥の方を小さくコツコツと突いてあげたら抱き付いてくる力が強くなる。
片付けの出来ないどうしようもない娘だが、こうしてるととても愛おしい。
チンポでの中イキを初体験で迎えた娘がビクビクと身体を震わす。
その震えがオマンコの中にも起こり、俺も耐えきれなくなって娘の中で射精してしまった…。
「んっふぅー!」
「ぷはっ!すまん…気持ち良すぎて中に出してしまった…」
「お父さんが焦ってるの初めて見た…」
「そりゃ焦るだろ?中に出したら妊娠させちゃうかもしれないんだぞ?」
「それなら大丈夫、計算上だけどまだ排卵する時期じゃないはずだから」
「計算ではそうでも万が一ってのがあるから油断できないんだぞ?もしこれで妊娠したかも…って思うようになったらすぐにお父さんに言うんだぞ?」
「うん…お父さんの赤ちゃん産むわけにいかないもんね…」
「残念だけどな」
こうして話してる間も中に出続けている。
そこで妻が帰宅したようだ。
「静かに」
娘と二人で息を潜める。
「ただいまー、あれ?どこ?居るんでしょー?」
妻が俺達の返事が無いのを不審に思って探してる感じだ。
娘の部屋のドアもノックされて万事窮す!と思いきや、娘が返事をして上手く退散させてくれた。
「おかえりなさい、ちょっと今は入らないで!」
「何よ、何かあったの?お父さんの姿も見えないし…」
「部屋を片付けろって注意3回受けて…」
「ああ!それで罰を受けてるのね?まったくしょうがないんだから…」
妻が納得して去って行く。
「本当にお母さんも知ってたんだね」
「当たり前だろう?女の子が一番嫌な事は何かってお母さんに聞いたんだから」
「ふふ…確かに恥ずかしかったけどそれ以上の事して今は凄く幸せだから罰受けて良かったかも」
「おい?ちゃんと片付けはするんだぞ?」
「またお父さんとエッチ出来るならわざと汚しちゃおうかな…なんて」
「それはそれで問題しかないんだが…」
「お父さんはもう私とはエッたくないの?」
「う…したいかしたくないかと言ったらしたいけども…」
「また注意3回で罰?もっと短くて1回でも良いんじゃない?」
「それだと毎日する事になるだろうが」
「毎日…お父さんのチンポ毎日しゃぶってエッチも出来るのかー」
「普通はそうならないように約束守るもんだぞ?」
娘が変な方向に暴走し始めてしまった…。

父に相手にされなくなった母が飢えてたので…

ここ最近母が隠れてオナニーしてる。
トイレが長いと思って様子を伺いに行ったら中で小さく喘ぎ声を上げてる事が良くある。
それに俺は平日休みの仕事してるから、平日の昼近くまで寝てたりするんだけど、起きて静かにリビングに向かうと大抵母がそこでオナニーしてる。
だから思い切って母に確認してみた。
「最近父さんとSEXしてないの?よく隠れてオナニーしてるの知ってるよ」
「え…知ってたの…?そう…」
「で?SEXしてもらえなくて寂しいの?」
「知ってるなら誤魔化しても無駄よね…もう何年か父さんが母さんを女として見てくれなくなって抱かれてないのよ…でも母さんだってまだ女でいたいし抱かれたい欲求はあるのよ」
「やっぱりね…でもオナニーだけじゃ物足りなくない?本物のチンポが余計に欲しくなるでしょ?」
「そりゃそうだけど他人に身体を許すほど落ちぶれてないわよ?」
「他人じゃなかったら?」
「どう言うこと?」
「俺なら母さんを抱けるよ?俺のチンポじゃダメ?」
「あんた何言ってるの?実の親子なのよ?息子のチンポなんて…」
「父さんのサイズは知らないけど俺のはこのくらいだよ」
いきなりチンポ出して母に見せた。
返答次第で母に見せると決めてたから既に勃起してる。
「きゃっ!いきなり何を…して…朝でしょう!?父さんより全然大きいじゃない!それに太さも…」
「硬さも父さんより上だと思うよ?触って確かめてみてよ」
母の手を取りチンポを握らす。
「やめ…硬い…凄い…」
「気に入ったんならすぐにでも母さんを抱くけど?どうする?このチンポでオマンコをガンガン突いて欲しくない?咥えたいなら好きなだけ咥えさせてあげるよ?」
ゴクリと唾を飲み込んだのを見逃さなかった。
それにチンポ握った手を離さない事からも、かなり俺のを欲しくなってるのが解る。
母の頭に手を置いてチンポに引き寄せた。
「好きにして良いよ?嫌ならもうこんな事しないからオナニーする日々に戻るだけだよ」
「あ…」
頭から手を離して腰を引こうとしたら母がギュッとチンポを掴んで咥えてきた。
「んふう…はむ…ほむ…んふ…」
「そんなに必死にならなくても逃げないよ、落ち着いてフェラチオしなよ」
もうチンポしか見えてないようで、むしゃぶりついて味わってる。
ここまで飢えてたのは予想外だけど、これなら母を好きなだけ抱けそうな予感がする。
「凄い吸い付きだね、俺の精液飲みたいの?」
チンポや精液と言う単語にははんのうのか、ジッと俺を見上げてくる。
「飲みたいなら口に出してあげるし、一回出したからって萎えたりしないから安心して」
そう告げると再び激しくフェラチオしてくる。
「そんなに飲みたかったんだね、激しすぎてもう出るから零さずに飲んで!」
軽く母の頭を抱え込んで口に射精する。
この日のために溜めといたから出る出る。
それをしっかりと口の中で受け止めて飲んでる。
「残りも吸い出してよ?全部母さんのなんだから」
チュウチュウと吸って残りも全部飲むと口から抜いてペロペロと犬のように舐めてきた。
「あへぁ…久しぶりの精子…前は嫌だったのに凄く美味しく感じたわ…親子なら浮気にはならないわよね?」
「家族なんだから浮気じゃないよ」
「もう我慢の限界なの…母さんを抱いて…このチンポでオマンコ気持ち良くして」
「やっと素直になったね、ここでする?ベッドに行く?」
「今ここで抱いて!」
本当の限界だったらしい。
チンポに頬擦りしながら見上げてきて叫んだ。
「今すぐだね?服はどうする?着たままでやる?脱いじゃう?」
「誰か来るかも知れないから着たままでも良いかしら?下着は脱いじゃうけど」
「オッケー、じゃあ下着脱いでオマンコ見せてよ」
「ああ…息子を産んだオマンコ見せちゃうのね…」
恥ずかしそうに下着を脱いで股を開いた。
「ここから貴方が産まれたのよ…変じゃないかしら…」
「綺麗なオマンコだよ、こんな綺麗なオマンコから産んでくれたなんて嬉しいよ」
そう言ってオマンコにキスした。
「はうっ!」
「どうしたの?キスが強すぎた?」
「違うの…いつもより敏感になってるみたいで…」
「軽くキスしただけでも感じちゃった?」
「そうなの…優しくして…」
「優しくするけどいつもより感じるなら我慢はしなくて良いからね?母さんに気持ち良くなって欲しくてSEXするんだから」
もう一度オマンコに軽くキスしてから舐める。
「んはっ!はん!やっぱりぃ!いつもより感じるぅ!」
ガクンガクンと激しく身体を波打たせてる。
舐めてこれならチンポ挿れたらどうなるのやら…。
濡れるのも早いし量も多い。
あっという間にビッショリ濡らしてアナルの方までビチャビチャになってる。
これは指でオマンコのウォームアップした方が良いと判断して指一本から挿入する。
「はひっ!ひんっ!なんで?なんでこんなにぃ!」
指を二本に増やす。
「あはあっ!すご…すごいぃ!イク!イクのぉ!」
まだ始めたばかりなのに早くも一回目の絶頂を迎えてる。
腰を高く持ち上げて激しいな…。
その腰の下に入ってガッチリと抱えて肩に脚を乗せて舐める。
「イグぅ!イグぅ!」
イキやすい体勢なのか連続絶頂してる。
静かに床に下ろして激しく息を乱す母にキスしながら指マンを続けた。
「あへぇ!んへぇ!」
舌を絡めてるから変な喘ぎになってるけど、そんなのどうでも良いとばかりに感じまくってる。
もう何度絶頂させたかわからなくなるくらい指マンして、ヘロヘロになった母に生で挿入した。
「あぃぃぃ!きたぁ!チンポぉ!」
挿れただけでまたビクンビクンと激しく絶頂する。
「久々のチンポは嬉しい?」
「嬉しいぃ!オマンコが吸い付いちゃうぅ!」
「そうだな、俺のチンポに吸い付いて離そうとしないよ」
「ああー!オマンコがおかしいのぉ!イクの止まらないぃ!」
「今まで寂しい思いした分イッて良いよ、俺もたっぷり中に注いであげるからね」
「息子の精子欲しいぃ!子宮がパンパンになるまで流し込んでぇ!」
「動くよ?俺の事は気にせず好きなだけイキ続けてね」
小手調に強めに一回腰を打ち付けた。
「はあん!」
ビクーッ!と身体を硬直させた直後に潮を吹いた。
俺も着たままだったからシャツがビショビショ。
これは脱いだ方が良かったんじゃないかと思って、今更だけど服を脱いだ。
それからコンコンと優しく奥を何度も突く。
何度も潮を吹いて俺は腹から下がビショビショになりながら腰を振り続けた。
「はひ…はひぃ…イキ過ぎて飛んじゃう…うひぃ!」
もう失神するのも時間の問題かも…。
その前に中出しを味わって貰いたくて、少し激しくしてみた。
母が失神直前にギリギリ間に合って中出しする。
「んはぁ!精子きたぁ…あふ…」
カクン…と意識を飛ばしてしまった母をどうするべきか悩んだけど、そのままSEXを続けて3回中出しした。
3回目を出しながら母を起こす。
「母さん、母さん!大丈夫?」
声を掛けてもなかなか起きない。
それに全身脱力してるせいかさっきから小便を漏らしてる。
起きた時にチンポが抜けてたら嫌だろうと挿れっぱなしにしてるから俺も小便まみれ。
「母さんってば!」
「ん…あ…飛んじゃったのね…こんなにイッたの初めてだから…」
「良かった、目を覚ましてくれたね」
「ずっと挿れててくれたの?」
「あれから3回中出ししたから子宮にかなり溜まってるんじゃない?」
「んふ…起きたらオマンコにチンポが入ってて子宮も満たされてるなんて素敵な目覚めだわ」
「喜んでもらえたのは良かったけど、塩とオシッコで床と服が大変なことになってるよ?」
「オシッコ漏らしちゃったの!?やだ…恥ずかしい…」
「チンポ挿れてたから俺も母さんの潮とオシッコまみれだよ、変な性癖に目覚めたら母さんのせいだよ?」
冗談でそう言ったら母はマジで受け取ってしまった。
「もしそうなったら母さんが責任持ってオシッコ掛けてあげるから心配しないで」
「冗談だってば…まあ母さんのオシッコなら大歓迎だけどね」
覆い被さってキスする。
「ん…やっと落ち着いたみたい、久しぶりに人に触られたから感じすぎちゃってたのね…」
「これからは普通に気持ち良くなるならオシッコ漏らさなくなるんじゃない?」
「バカ…そんなに何度も漏らさないわよ…」
「床と母さんの服も汚れたから着替えて掃除しなきゃね、一旦抜くね」
「待って!掃除も着替えも後で良いからもう少しこのまま…」
「可哀想な母さん…チンポ抜きたくないくらい飢えてたんだね…」
「まだ硬いって事はもっと出せるでしょう?失神しちゃってたからもう一度精子注がれる感覚を味わわせて」
リクエストされたから腰振りを再開した。
さっきまでの余裕の無さは鳴りを潜めて普通に感じてる。
「これよこれ!落ち着いてSEXを楽しむ感覚!それも息子に抱かれてる安心感も凄く良いわ!」
「家族だから安心するのかもね」
「そうね、浮気じゃないから罪悪感も無いのが最高よ」
「俺も産まれてきた母さんのオマンコに戻れて凄い安心感あるよ」
「ふふ…母さんも息子が中に戻ってきて妊娠中の幸せと同じ気持ちよ」
「ずっと中に入っていたいくらいだよ」
「入ってても良いのよ?もう母さんから離れないでずーっと中で甘えて」
「ニートになって母さんに甘えっぱなしになっちゃうよ?」
「それでも良いじゃない、母さんのオマンコから産まれておっぱいで育ったのよ?貴方がお腹に居る時からずっと母さんの身体は貴方の物なんだから」
「そこまで?本当に仕事辞めて母さんに甘えるよ?」
「一日中二人で愛し合いましょうよ、オマンコから抜かなくて良くなるのよ?素敵でしょう?」
「本気?それなら今日にでも会社に連絡するけど」
「今しちゃいなさいよ、何か言われたら母さんと愛し合うためとでも言ってやりなさい」
「そんな直接的に言ったらまずいでしょ、愛する人が出来てその人と暮らすのに今の仕事辞めるって言うよ」
「愛する人だなんて…母さんを口説いてるの?うふ…」
頬を染めてクネクネしてる。
「愛してるからSEXするんでしょ?それなら俺と母さんは愛し合ってるって事だよね?」
「そうなんだけどぉ…息子に愛されて幸せすぎるわ…」
それなりの歳なのにこの反応は可愛すぎるだろ。
「会社に連絡するから少し静かにしてね?」
腰を振りながら会社に連絡する。
丁度上司が出たので辞めると伝えた。
理由を説明しろと言われて、さっき考えた事を言う。
俺の下でまた母がクネクネし始める。
一度辞表を出しに行かないといけないけど、辞める意思は尊重してくれるそうだ。
電話を切って母に言うと大喜びした。
「これで毎日ずっと母さんの中に居られるわよ!母さんもまた貴方が中に居る生活が出来るのね!」
善は急げで明日辞表を出しに行くから明日は会社から戻るまで抱けないと言うと悲しそうな顔をする。
「母さんと離れたいの?離れちゃ嫌よ」
「でも辞表を持って来いって言われたし」
「そんなの郵送で送れば良いのよ、それか今時なんだからメールで済ませちゃいなさいよ」
どうあっても俺と離れるのが嫌な母に押し切られて郵送する事にした。
父に封書を渡してポストに投函してもらえば母から離れずに済む。
それで俺は母のSEXパートナーに専念出来る。

父と離婚してホステスを始めた母の姿に興奮して・・・

父親が女と家から出ていったのは僕が子供の時。
身寄りのない母はまじめに事務で働き僕を育ててくれました。
堅実な暮らしでしたが所詮事務務めでは限界がありもっとお金が欲しいと思ったのでしょう事務に加え夜の水商売、スナック勤めホステスを始めました。
僕の大学の進学資金を貯めなければと考えていたと思います。
今から考えると母の苦労も考えず我がままの言い放題だったと思います。
勤めはじめは僕もけっこう自由にできて楽しかったのですがやはり夜一人というのはわびしいものです。
2度ほどお店で食べさせてもらったのですが明るい普通のスナックでした。
しかし見知らぬ男性と母が話しているのを見ると違和感がありました。
化粧してそれなりの服を着た母を見ると水商売という言葉がうかんでイヤになりました。
スナックは日曜と水曜だけ休みですが母は疲れてすぐ眠り会話らしい会話が無い日々が続きました。
同時にスナックに行く前の母の姿に女性を意識し始めておりました。
いけないという意識が高じて母といやらしい事をする夢を見るようになったのです。
オナニーしてもストレスが溜まる日々です。
夜中に目がさめトイレに行きたくなりしかも立ってしまってるのです。
このままオナニーをしてからトイレにいこうかと迷いましたがすぐいきそうだったのでオナニーをすましてからとトイレへ。
寝ぼけてたのでしょう。
トイレの明かりがついているのも気づかずおもいっきりあけてしまったのです。
なんと洋式トイレで座っている母の姿。
真正面からアソコのくろい陰毛が見えてました。
「うおお!」とあわてて締めたんですがドキドキしました。
「ちょっと気分悪かったからずっと座ってたの。ごめんね。もう出るから」母の声。
酔いがまわって寝ていたようです。
5,6分でしょうか外でそわそわまってました。
母がでてすれ違いざまに化粧と香水にいりまじったニオイに狂ってしまったんです。
ソファにもたれかかった母をうしろから抱きすくめました。
「なあに?あまえちゃって」
僕は無言で胸をまさぐりました。
「くすぐったいわ」
撲は手をスカートのなかへ。
母はたじろぎ逃げようとしました。
母は驚きで声も出せず荒い息とともに身をかがめるだけです。
無心のアソコをまさぐりましたがやがて(どうすんだ?これから。)という想いに「ごめん。」といって部屋へ戻りました。
次の日は母も休みの日曜。
無言で朝食を食べると「昨日のことなんだけど」というので「もうしないって」と怒ったように返事。
「それじゃわからないでしょう?」
声を荒げる母。
結局わけのわからない事を口走り泣いてしまった僕に、
「寂しかったのね。ごめんねえ。許してねえ。」と抱き締めてくれました。
母はスナック勤めを一日減らし出勤の時間を遅らせ、食事をいっしょにしてから出かけるようになりました。
困ったのはスナックの無い日は母が僕のベッドに、「お話しようよ」ともぐりこんでくるようになったのです。
スキンシップのつもりでしょうがオナニーしたいのに困ります。
寝入った母をねぼけたふりをして胸やアソコに手をあてる日々。
で、母のいない日は母をおかずにオナニーの日々。
そしてあの日がきたのです。
土曜日夜中までTVを見てた僕が居間でねてしまったのです。
母に起こされベッドにはいりオナニーをしながらもうフイニッシュまじかの時母が部屋へ。
「ダメだよ!」
「いいの」
ベッドにもぐりこんだ母は
「さわりながらしていいよ。男の子ってそうなんでしょう?」
母は全てを知っていて考えてたのでしょう。
あおむけに寝ると目をとじました。
迷いましたが言われるままにパジャマの上からアソコのふくらみをさすりました。
母は足を閉じたいのをおさえるように随分足の筋肉がかたくなってました。
あそこのくぼみにそうように指先でつよくなぞりながら、テイッシュをまいたペニスをしごきました。
出たときものすごい脈うって放心状態。
ふきとると母に感謝をあらわすべく、抱きついて胸に顔をうずめました。
こうなると次はじかにさわりたくなります。
でも、なんどがお願いしましたがダメでした。
ある日曜日ヒマなので朝からビデオを借りに行きました。
で、母にアダルトビデオを借りてもらいました。
昼食をマックですませ家にもどり早速部屋で見るべくデッキを運んでると、
「ここで見ればいいじゃない。アタシも見たい。」
ええ!とどぎまぎしながら見ましたがシラフじゃ見れないと、カンビールをちびちび飲みました。
2時間もののとにかくバイブで責めまくる内容でハードな内容でした。
母も興奮して喉が渇くのか、あっというまに2人で5本あけて追加を買いにいったほどです。
2本目は潮吹きものでした。
「やっだー。」
母は紅潮し目がうつろです。
いつものようにイタズラを始めましたがうすいパンテイなので熱く湿ってきました。
指先が光るほどぐちょぐちょです。
母も息が荒い。
思い切って手をパンテイにかけました。
「あ、だめ」
でも、無理に脱がせてしまうと諦めたようです。
明るい蛍光灯のもとはじめて見る女性器。
変な気持でした。
綺麗なんだかグロテスクなのかよくわからなくてペニスが萎えちゃいました。
クリトリスらしきものをさわってみましたがなんというか戸惑う僕に母はもう官能に火がついていたのでしょう。
僕の手を導き、「ここをこうするの」と。
言われたとうりにすると母は身をよじり声をだしました。
夢中でいじっているうちペニスがかたくなり、母の声にあわせるようにペニスをしごき、手の中に出しました。
母は僕をだきしめました。
熱い息が耳にかかります。
次の日学校で思い出して興奮しました。
夜中までおきてて寝入った母のパジャマを脱がし弄りました。
もうとまりません。
スナックの休みの日は夕食もそこそこに母を裸にし母の体にこすりつけ何度も出すようになりました。
母も興奮して「あー、イクう」と叫ぶようになりました。
母がキスをもとめてくるようになりある日母にきずかれないようにコンドームをつけて挿入しました。
一瞬母はかたまりましたがスグに声をだして反応しました。
手ごたえがなかったんですが夢中で腰をうごかすと母のアソコがいきもののようにしまってきてイッテしまいました。
抱き合ってるとまた立ってきて6回、7回?もうたたないと思った時は1時からはじめて11時を回ってました。
結局おそい夕食はコンビニ弁当。
いっしょにシャワーを浴び裸で抱き合って寝ました。
それから3か月ぐらいの間にコンドーム300個は使ったんじゃないでしょうか。
昼間母の事を考え母がかえってくるなり3時間ぐらいアソコをなめまわしクンニした事もあります。
母も僕のものをやさしく咥えてくれますが、巧みなのでイカされそうになります。
母が休みをとり旅行にいった時です。
生理になりがっかりしましたが、観光中バスを間違えてしまいど田舎のバス亭で2時間ぐらい待つはめに。
人気もなくセックスもできない僕は機嫌が悪かった。
それでも母の胸をいじってるとたってきたので咥えてもらう事に。
すごく新鮮でした。
2回も母の口の中に二回も口内射精しました。

夫婦共に管理されて!

まず、何か嘘くさいし!とか思う方は飛ばして下さい。

私達夫婦は共に28歳、結婚して5年経ちますが、ここ3年位は妻とのSEXはありません。

実は3年前に私の携帯に掛かって来た妻からの電話で運命が変わりました。

妻からの電話だけど出たのは男性で、えっ!
何で?って思いながら話すと、あるグッズショップの経営者からの電話でした。

何でも
妻が万引きしたから警察を呼ぼうかと思ってるが旦那さんが保証人として引き取りに来てくれれば警察は呼ばないから!

との事で、会社には、
妻が具合悪くなったらしいので早退します、って言ってから店へと急ぎました。

店へ行くと何故か閉まっていて、電話したら開けてくれ、中に入ると項垂れた妻がいたんです。

いやー、私一人なんでね。
奥さんの対応するには店閉めるしかなく
てね。

店主さんは30位かな?私達より少し年上と云った感じで、私はお金は払うから、と伝えましたが、とりあえず誓約書にサインしてもらうから!

との事で、妻はサイン済でしたが、内容に少しビックリしたけど、その時はとにかくこの場を何とかやり過ごしたくてサインする事にしました。

内容は今回の万引きの事と、店への謝罪文、あと迷惑掛けたお詫びに今後、
斎藤○○(店主の名前)の言う事を聞き絶対に逆らわない事を誓います!

これに妻はサインしてて、横には免許証のコピーも添えられてました。

私はとにかく帰りたくて、気軽にサインして貰ったんです。

その後で私だけ別の部屋に呼ばれて、サインしただけじゃ信用出来ないから旦那さん服脱いでくれる。別に奥さんでもいいけど!

誓約書を守るんだったら何も支障ないよね?
って言われ、妻が脱ぐより私が、と思って
全裸になり写真を撮られて誓約書に添えられました。

これは私が保管しますからね。
今日は帰って良いですよ。
って言われて2人で自宅に帰りました。

妻からは泣いて謝られたけど、やった事は仕方ない!
このまま済めば良いけど。

でも不安は的中して、翌日から私達の家に店主の斎藤さんが入り浸る様になり、無下に出来ないし何か逆らえない。
私の裸の写真あるし。

斎藤さんは私の前でも遠慮なく妻へボディータッチします。

時々私の全裸画像で牽制されて言いなりになって行きました。
そんなある日の事、その日も斎藤さんが来て、私に後ろを向く様に言われ、言う通りにしたら、後ろ手に手錠を掛けられて転がされたんです。

手が痛いので横向きで見てたら、斎藤さんが私のズボンを脱がせてパンツも脱がせ
上に来てたTシャツはハサミで切り裂かれ凄く怖かった!

その後ビデオをセットされて妻の服も脱がせてから妻に69を強要、手が痛いので横向きで始めると、悲しいかなこんな状況なのに勃起するんです。

斎藤さんが笑いながら、
他人が見てるのに勃起するんだ?
変態だね旦那さんは!
って言いながら予め用意してたらしく、
私の口に開口器をセット、口を開けたまま閉じられなくなって!

ほら今から奥さんに挿入するんだから旦那さんが綺麗にしないとね!

って言いながら斎藤さんの勃起を差し込んで来ました。
オシッコとか汗とかの匂い!でも口が閉じられなくて、

よしもう良いか!
って私の目の前で挿入しました。しかも生で、
奥さんのオマ○コ気持ち良いね。
ほら奥さんも旦那さんの舐めてあげな
いと駄目だよ。

妻が私のをフェラします、斎藤さんに突かれながら、目の前30cm位の距離で挿入されてるのを見ながらしゃぶられると嫌でも気持ちいい!

奥さん、旦那さんがイッても飲んじゃダ
メだよ。口に貯めといて!

意味が分からないけど気持ちいい、射精感が高まって妻の口の中に大量射精!

その後妻に私とキスするように命じ、妻も言う通りにキスしてきます。
私の精液が全部私の口の中に入ってきて、
全部飲むしかない。

始めて飲む精液、正直飲みづらい!

自分の精液旨い?

って言いながら私をアップで撮ってます。
それから妻のクリをローターで弄りながらガン突きしてると、妻がビクビク痙攣しながらイッてる!

妻も気持ちいいんだ!
何故か少し安心した気分でした。

最後は私の顔の上に跨る様にしながら妻に中出し。
全部出してから抜くと、私の開いた口の上に座らせて、当然口の中にボタボタ垂れてきました。

斎藤さんの精液も飲んじゃって、全部動画で撮られてる。
その後手錠されたままシャワーで洗われてから斎藤さんがバッグから何かを取り出して、何かを私の股間にセットして鍵を掛けられたんです。
その後妻にも!

それは貞操帯でした。
私のは下向きに固定されてて、勃起すると痛い。でも排泄は出来ます。
ただ男子用小便器では無理です。
ダラダラ下に垂れるので座ってしないと駄目です。

妻も普通に排泄出来るしシャワーも浴びれる。
ただオナニーも出来ないらしい。

斎藤さんが来ないと辛いんです。

そのうちに斎藤さんを心待ちにする様になり、妻も斎藤さんが来ると嬉しそうで斎藤さんとSEXするすると凄く気持ち良さそう。

私もその時だけは射精出来るし斎藤さんの勃起を掃除するのも抵抗なくなりました。

こんな感じなのでもう三年間位SEXしてない。
2人がSEXするのを見ながらオナニーで行くだけ。
時々は斎藤さんがマングリ返しの妻と繋がってる下に潜りこんで妻のアナルを舐めるのを許可されます。
その時は凄く嬉しい。
現在、妻は斎藤さんの店を手伝っていて、帰って来ない時もあります。

そんな時は辛い!
射精出来ないし、変な事考えて勃起すると痛いし。

斎藤さんが来ると嬉しくて、直ぐにお掃除フェラを始めると、
お前も変態になったなー!

って笑ってますが、こっちは必死です。
貞操帯を外されてお掃除フェラしてると自然に勃起します。

斎藤さんは仰向けに寝て妻とキスしながら
マングリ返しの格好で裏側も舐める様に言われます。

そのうちに妻もフェラに参加して来て、妻が先をしゃぶって、私がタマの裏スジとかに舌を這わせます。

なるべく来て欲しいから必死で奉仕します。
お尻も平気です。
本当は貞操帯無くして欲しいけど、そんな事言えないし、自らセットしてる私がいます。

普段は辛いけど外された時の開放感が堪らない。
自分でも完璧な変態になったなー!
って思います。

夫婦

私は皆さんの体験談を読みお気に入りのメス犬調教、オークション出品、
の体験談を妻に試したいのですが、中々上手くいかず妄想で我慢していた
ある日たまたま営業で寄った小売店でダンボールに妻を入れ放置の話しを
思い出、この中に奥さん居ないかな?窓際のダンボールを見たら穴が開いて
いて、のぞいて見たらおOんこが!旦那さんが来てあなたが初めて気づき
ましたよと、私はもしかして変態夫婦さんですか?そうですよ体験談読んで
くれましたか?私は変態夫婦みたいに妻を調教してダンボールに入れて出荷
したいけど上手くいかない事を話したら、変態夫婦さんが妻に近づき調教
してくださると言う事で、妻の職場、家を教えて写真を渡しお願いして帰りました。
数ヶ月経ち妻の様子も変わらず駄目だったかなと諦めてたけど更に数ヶ月
妻は泊まりで忘年会に、私は1人家で体験談読んで妻が忘年会で回され調教
されてる妄想オナニー何回もして疲れ寝て朝から宅配便が?妻がネットで
頼んだのかな?でかいダンボール私宛て?開け見たら妻がダルマ縛りで入れられていてびっくり!!□妻は目隠しされていて何処届けられたかわからない
ようなので、乳首を触ったリアソコ触ったらもう濡れ濡れ楽しんでいたら
電話が、変態夫婦さんから奥さん届きましたか?調教済みです奥さんには
新しいご主人様に売却しますと言ってあります。ご主人様の命令は絶対服従と調教して有りますのでお楽しみください。
調教内容はDVDに記録して有ります。又追加調教有りましたらいつでもお気軽にお声掛けください。私はお礼いい電話切り妻のダンボールにDVDを持ってテレビにダンボールから妻を出し目隠ししたままチン○くわえさえDVDを
見たら最初は変態夫婦さんの奥様が妻を調教日付けを見たらお願いした2日後
から調教、会社行かずに昼間しっかり調教されていて数ヶ月後には奥様とオークションに出品されレンタル調教、奥様とオブジェのように豪邸の玄関先に飾られていたリ、首輪をして公園を散歩していたり、SMショップショウルームに飾られてグッズのお試し実演したり色々な所でレンタル調教されて
いる所見て妻の口にいっぱい出しました。
妻の目隠し外し妻が私を見てどうしてここに?私がお前のご主人様だと言うと、妻はご主人様このメス犬の調教宜しくお願い致しますと言ってしゃぶり
出したので、今日からお前は犬だ服、下着要らないから全て捨て良いな?
ワンと答えたので全て捨てました。
妻の外出はダンボールに入れて宅配便でレンタルオークションに出品だけで
す。変態夫婦さんのおかげで理想的妻になりました、先日レンタルオークションで変態夫婦さんの奥様を落札して楽しみました凄く調教されていて妻も奥様の様に調教していきます。

夫の連れ子に性指導

私35歳、主人40歳、主人の連れ子15歳。
最近主人が女を作ってほとんど家に帰ってきません。息子と二人の時間が増え、息子は私のことを女として見るようになりました。
息子が学校へ行っているとき、部屋を掃除したら私の汚れたパンティーが何枚もあり、ドロっとした精子がたくさん付いていました。私はTバックしか穿きません。
パンティーを洗濯していたら急に息子がかわいく感じてきました。もともと私自身も息子を男として見ていたようです。
夜、夜食を持って息子の部屋に入ったら息子が私のパンティーを被ってオナニーをしていました。
声をかけずじっと見ていたら精子の出る瞬間(イクとき)お魏母さんと大きな声を出し、飛び散るばかりの精子をだしました。
思わず口で助けてあげようと思ったのですが、仮にも息子なので我慢をして部屋を出ていきました。
息子には知られていませんでした。
私はまんこから汁が噴き出すのを感じ、瞬く間にパンティーをベタベタにしてしまいました。
急いで部屋に戻りバイブをまんこに突っ込み一人オナニーをしてしまいました。
その後、お風呂から上がって息子の部屋に行き、息子と話をしていたら息子のちんちんのあたりが大きくなっていました。
たぶん私のネグリジェのせいだと思います。下には黒のTバックを穿いています。
息子に「じっとしてなさい」と言ってパンツを脱がし口と手でやってあげました。
さっきしたばかりなのに口一杯に精子を出し、私はそれを一滴も残らず飲んであげました。
息子に「さっぱりしたでしょ」と言ったら「うん」と軽くうなずき、私はベットに行きました。
私は昔から寝る時はパンティー一枚で寝る癖があります。
30分ぐらいしてノックする音に気づき息子が「今日はお魏母さんと寝ていい?」と言ってきたので「いいよ」と言ってあげたら喜んでベットに入ってきました。
「今日は暑いからシャツを脱ぎなさい」と言ったら息子はパンツまで脱いで布団の中に入ってきました。
息子のちんちんはいきり立ち、はち切れんばかりでした。
息子の手が私のおまんこの中に入ってきたので精一杯抵抗をしたのですが、まんこの奥深く指が入ってしまいました。
私のまんこから汁が滴り出て自然に声まで出てしまいました。
息子が上に乗ってきておまんこを目がけてちんちんを一突きしました。
この世のものとは思えない快楽が体中を走りシーツがまんこの汁でベタベタになってしまいました。
息子に「お義母さん、お◯っこをちびったの」と聞かれたので、「女の人は感じたらまんこ汁がでるのよ」と教えたらとてもかわいらしい笑顔でうなずいてくれました。
これから毎日毎日息子とセックスすると思います。
今は早くてテクニックもありませんが、私がしっかりとセックスを教えてあげようと思いました。
その晩は結局7発やりました。

夫の連れ子に性指導

私35歳、主人40歳、主人の連れ子15歳。

最近主人が女を作ってほとんど家に帰ってきません。息子と二人の時間が増え、息子は私のことを女として見るようになりました。

息子が学校へ行っているとき、部屋を掃除したら私の汚れたパンティーが何枚もあり、ドロっとした精子がたくさん付いていました。私はTバックしか穿きません。

パンティーを洗濯していたら急に息子がかわいく感じてきました。もともと私自身も息子を男として見ていたようです。

夜、夜食を持って息子の部屋に入ったら息子が私のパンティーを被ってオナニーをしていました。

声をかけずじっと見ていたら精子の出る瞬間(イクとき)ママと大きな声を出し、飛び散るばかりの精子をだしました。

思わず口で助けてあげようと思ったのですが、仮にも息子なので我慢をして部屋を出ていきました。

息子には知られていませんでした。

私はまんこから汁が噴き出すのを感じ、瞬く間にパンティーをベタベタにしてしまいました。

急いで部屋に戻りバイブをまんこに突っ込み一人オナニーをしてしまいました。

その後、お風呂から上がって息子の部屋に行き、息子と話をしていたら息子のちんちんのあたりが大きくなっていました。

たぶん私のネグリジェのせいだと思います。下には黒のTバックを穿いています。

息子に「じっとしてなさい」と言ってパンツを脱がし口と手でやってあげました。

さっきしたばかりなのに口一杯に精子を出し、私はそれを一滴も残らず飲んであげました。

息子に「さっぱりしたでしょ」と言ったら「うん」と軽くうなずき、私はベットに行きました。

私は昔から寝る時はパンティー一枚で寝る癖があります。

30分ぐらいしてノックする音に気づき息子が「今日はママと寝ていい?」と言ってきたので「いいよ」と言ってあげたら喜んでベットに入ってきました。

「今日は暑いからシャツを脱ぎなさい」と言ったら息子はパンツまで脱いで布団の中に入ってきました。

息子のちんちんはいきり立ち、はち切れんばかりでした。

息子の手が私のおまんこの中に入ってきたので精一杯抵抗をしたのですが、まんこの奥深く指が入ってしまいました。

私のまんこから汁が滴り出て自然に声まで出てしまいました。

息子が上に乗ってきておまんこを目がけてちんちんを一突きしました。

この世のものとは思えない快楽が体中を走りシーツがまんこの汁でベタベタになってしまいました。

息子に「ママ、お◯っこをちびったの」と聞かれたので、「女の人は感じたらまんこ汁がでるのよ」と教えたらとてもかわいらしい笑顔でうなずいてくれました。

これから毎日毎日息子とセックスすると思います。

今は早くてテクニックもありませんが、私がしっかりとセックスを教えてあげようと思いました。

その晩は結局7発やりました。

夫の連れ子と子作りをしました

 現在、私36歳、主人41歳、主人の連れ子14歳。
 1年前の事ですが、主人が女を作ってほとんど家に帰って来ない日がありました。
 息子と二人の時間が増え、息子は私のことを女として見るようになりました。
 息子が学校へ行っているとき、部屋を掃除したら私の汚れたパンティーが何枚もあり、ドロっとした精子がたくさん付いていました。
 私はTバックしか穿きません。
 パンティーを洗濯していたら急に息子がかわいく感じてきました。
 もともと私自身も息子を男として見ていたようです。
 夜、夜食を持って息子の部屋に入ったら息子が私のパンティーを被ってオナニーをしていました。
 声をかけずじっと見ていたら精子の出る瞬間(イクとき)ママと大きな声を出し、飛び散るばかりの精子をだしました。
 思わず口で助けてあげようと思ったのですが、仮にも息子なので我慢をして部屋を出ていきました。
 息子には知られていませんでした。
 私はまんこから汁が噴き出すのを感じ、瞬く間にパンティーをベタベタにしてしまいました。
 急いで部屋に戻りバイブをまんこに突っ込み一人オナニーをしてしまいました。
 その後、お風呂から上がって息子の部屋に行き、息子と話をしていたら息子のちんちんのあたりが大きくなっていました。
 たぶん私のネグリジェのせいだと思います。
 下には黒のTバックを穿いています。
 息子に「じっとしてなさい」と言ってパンツを脱がし口と手でやってあげました。
 さっきしたばかりなのに口一杯に精子を出し、私はそれを一滴も残らず飲んであげました。
 息子に「さっぱりしたでしょ」と言ったら「うん」と軽くうなずき、私はベットに行きました。
 私は昔から寝る時はパンティー一枚で寝る癖があります。
 30分ぐらいしてノックする音に気づき息子が「今日はお母さんと寝ていい?」と言ってきたので「いいよ」と言ってあげたら喜んでベットに入ってきました。
「今日は暑いからシャツを脱ぎなさい」と言ったら息子はパンツまで脱いで布団の中に入ってきました。
 息子のちんちんはいきり立ち、はち切れんばかりでした。
 息子の手が私のおまんこの中に入ってきたので精一杯抵抗をしたのですが、まんこの奥深く指が入ってしまいました。
 私のまんこから汁が滴り出て自然に声まで出てしまいました。
 息子が上に乗ってきておまんこを目がけてちんちんを一突きしました。
 この世のものとは思えない快楽が体中を走りシーツがまんこの汁でベタベタになってしまいました。
 息子に「お母さん、お◯っこをちびったの」と聞かれたので、「女の人は感じたらまんこ汁がでるのよ」と教えたらとてもかわいらしい笑顔でうなずいてくれました。
 。
 このときは早くてテクニックもありませんが、私がしっかりとセックスを教えてあげようと思っていました。
 その晩は結局、7発やりました。
 それから毎日毎日息子とセックスしているうちに本当に愛し合うようなりました。
「あなたの子供がほしいの」
「うん、僕も」
 そして、3カ月後に私は息子の赤ちゃんを妊娠し、翌年、娘が生まれました。
 私は大好きな息子の子供が産むことができて本当に嬉しかったです。
 娘には私と息子の名前を取って付けました。
 女に彼氏ができて捨てられた主人は私を抱いていたので、娘が自分の孫であることを知りませんし、自分の子供だと思っています。
 今も娘が寝ている横で私と息子は愛し合っています。

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