萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

下宿先のおばさんがとんでもなくエロかった

 僕の実家はとても田舎だったので、中学進学とともに学校近くで下宿生活を始めました。
 下宿したのは、四十代前半の奥さんと六十過ぎの旦那さんの年の差夫婦二人暮らしの家でした。
 奥さんはまあまあふくよかでしたが、おっぱいも大きく色気ムンムンて感じでした。
 一方、旦那さんはアルコールが大好きで、毎晩飲んだくれて帰ってこないことも頻繁にありました。
 ある夏の晩、夜も更けて僕はお風呂から上がってそのまま部屋に帰ろうとしていました。
 廊下をパンツ一丁で歩いていると、ご夫婦の寝室からウィ~ンという聞きなれない振動音が響いてきました。
 寝室の障子が少し開いていたので隙間からこっそり覗くと、奥さんが一人布団の上でモゾモゾしています。
 ハアハアという声もするので、僕は
「奥さん、どうしたんですか?」
と心配になり声を掛けました。
 近寄って気が付いたんですが、奥さんは裸でバイブを使っていました。
 色気のある奥さんだけに、みだらな姿を見てしまった僕は、思わず勃起してしまいました。
 奥さんは布団も掛けず丸見えの状態なのに、隠そうともせず
「信二くん、こっちに来て、旦那は今晩は帰ってこないから。」
と誘ってきたんです。
 ドキドキして近づいていくと、奥さんはパンツの上から僕のチンポを掴んできました。
 ぼくは小5の頃からほぼ毎日センズリしていて、チンポの皮も剥け、亀頭も大きく発達していました。
「いや~年の割りにおっきいおちんちんね。最近の子は発育がいいのかしらね。」
「おばさんに今晩このおちんちん使わせてくれない?」
と言います。
 そして、僕のもっこりと膨らんだパンツをズリ下げると、勢いよくビンビンのチンポが出てきました。
 奥さんは嬉しそうにチンポをいじくり廻し始めました。さらに、
「こっちにおちんちんを向けてごらん、シャブッてあげるわ。」
と言ってフェラチオしてくれたんです。
 おばさんは亀頭を舐め、竿や金玉を揉みながら、尻の穴にも舌を這わせてきます。
 これが超気持ちいいんです。
 本当に熟練女のフェラチオはテクニックがあるので、チンポはすぐ発射しそうになりました。思わず、
「ああ~もう出そうです!」
と言うとおばさんは、
「もうちょっと我慢しなさい。信二くん童貞でしょ。これから卒業までたっぷりエッチなこと仕込んであげるわ。」
と言われました。
 実際、その晩からぼくはおばさんの性奴隷と化しました。
 おばさんは旦那さんが居ないとき、昼でも夜でも関係なく僕の部屋に入ってくるようになりました。
 僕はカギのない二階の部屋にいる時は、いつもフルチンでいるように言われていました。
 おばさんは部屋に入ってくるととすぐにチンポを触り、
「さあ、おちんちん勃ててごらん」
と言います。
 竿や金玉を揉まれ、乳首も吸われると、いとも簡単にチンポは勃起します。
 おばさんは、
「ああ、若い子のおちんちんはすぐビンビンになるわねぇ。この硬さがたまらないわぁ。」
とチンポに頬ずりしながら喜びます。
 長時間チンポを吸いまくり、いじくり廻したりして遊びますが、なかなか射精させてくれません。
 それから自分もスッポンポンになり、オマンコを舐めさせます。
「いい?オマンコの奥まで舌を入れて掻き回すのよ。」
「クリトリスはちゃんと皮を剥いて舐めてね。」
 僕はチンポを勃起させたまま、おばさんのオマンコから愛液が出るまで、ベロベロ舐めまくります。
 それから興奮した状態のおばさんは、チンポの上に跨ります。
 おばさんは騎乗位が大好きみたいです。
 大きなおっぱいをぶるんぶるん揺らし、ケダモノのような喘ぎ声を発しながらグリグリ腰を動かします。
「はあ~、もっとオマンコ突いて~。今日は安全日だから、中にたっぷり出してね」
とおばさんは僕に指示します。
 二年生の夏休みに、旦那さんが当分の間、遠方のふる里に帰省したことがありました。
 その時は、おばさんと二人っきりなので、毎日ひたすらセックスしました。
 一軒家だし誰に遠慮する必要もないので、二人とも真昼間から真っ裸で貪るように体を求め合いました。
 隣近所も離れていて声が聞こえることはないので、おばさんは、
「オマンコ気持ちいい~!でっかいオチンポで、もっと突いて~!」
と淫語吐きまくってヨガっています。
 僕も精子を毎日5発くらいは発射していたと思います。
 おばさんはもう僕のチンポなしではいられない体になったみたいですが、童貞だった僕も、もうおばさんのオマンコの味が忘れらません。
 そのうち旦那さんがいても、ぼくはチンポが勃起すると裸になり、おばさんのところに行くようになりました。
 おばさんも階段に裸の僕を座らせ、いやらしくフェラチオしてくれます。
 旦那さんは、そうなると感づいているのか、気遣ってぼくたちを避けるようになっていました。
 旦那さんはどうも酒の飲みすぎで、インポになっているみたいです。
 三年生のころになると、旦那さんは離れた部屋に一人で寝るようになりました。
 そこで、学校から帰って来ると僕とおばさんは、遠慮なく裸になり貪欲にセックスを楽しみました。
 チンポとマンコだけではなく、お互いのアナルも使っています。
 危険日にはおばさんのアナルに中出しできるので、挿入したままの射精感が味わえてたまりません。
 そして、僕もアナルに指を入れられながらフェラチオされるのが大好きになっていました。
 今思うと、十代の男と四十代の女はお互いにとって最高の組み合わせではないかと思います。
 四十代の女は淫乱で性欲旺盛で、若くて硬いチンポが欲しくてたまらない。
 十代の男はチンポがおヘソにくっつきそうなくらいビンビンに勃起し、何回でも射精できます。
 ぼくは中学生活の三年間で、女とセックスを徹底的に教え込まれて自信に繋がりました。
 中学を出てから社会人になるまで三十代から五十代までの熟女を数十人僕のチンポでよがり狂わせました。

下宿屋の女

 ついていない時というのは、後から考えると千載一遇のチャンスでも、黙って見送ってしまうものなんだな。

 今でも下宿屋ってあるんだろうか。
 昔下宿屋というと、必ず最初におばあちゃんが出てくるのである。
 「息子の正男と嫁の優子。その娘の、上から千裕、好子、未来よ」
 そんな一家の中で同居することになるのだから、今ではおそらくないのでしょうね。
 しかし当時はいたってそれが普通だった。
 実際同居人は、母屋と離れを含めると、5人もいたのだ。
 今気づくんだが、男6に対して女5、一人浮く計算だな。

 実際、浮いていたのは僕だった。
 
 おばあちゃんの名前は、思い出せないが、風呂上りはいつも上半身裸で、乳びんた可能なたれ乳を揺らしながら、ビールなどを飲んで、ご機嫌だった。
 台所のテーブルで同居人は食事をするのだが、嫁の優子さんが、何を思ったか、
 「乳もんでみたいかい。もませてあげるよ」
 と提案したが、だれも手をあげなかった。
 もっとも、そばで夫の正男さんがひゅ~っと口笛を吹いて、目を丸くしていたからでもあったのだが。
 長女の千裕さんは、高校を卒業して家にいた。
 次女の好子さんは高2だった。
 三女の未来さんは中3。
 みんな純朴でした。
 
 何事もなく3年が過ぎ、3月になった。

 高2になった未来さんの洗濯物が軒先に干されていた。
 イチゴ柄の下着だった。
 一夜干しよろしくその無防備な下着は、春の夜風に揺れていた。
 ごめんなさい。
 手に取って部屋に持ち帰ってしまいました。
 スタンドの明かりの下、しげしげと眺めていると、しみがある。
 いけないいけない。
 すぐ元の所に戻しました。
 
 数週間後、最後のお別れの時、母屋の2階に上がる階段を掃除する未来さんを下から見上げ、そのかわいいお尻に
 「さよなら」
 というと、未来さんはちらっと振り返り、無言で会釈をした。
 

温泉旅行で妻が・・・

54歳の妻と旅行に出かけ地方のド田舎の温泉旅館に泊まったんです。そこはいわゆる秘湯というやつで1時間に1本しか電車が来ない田舎駅から更に車で3時間の人里離れた場所にある老舗と言っていいような感じで建物で案内されたのが5階の前から3番目の部屋でした。昼食まで、まだ時間もあったので妻は浴衣に着替えて、ゆっくりしていました。妻を部屋に置いて自分はサウナ室に向かうと、体格の良い40代後半~50代前半の男達5人程いて肩から背中に入れ墨が入っていて驚きました。もう1人刺青がはいった男の人が入って来ると、おい、貸切風呂に良い女が居るぜぇっていうと、 サウナに居た男達5人は露天風呂の方に向かって行ったんです。彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも、正直、妻に間違いないと思いました。妻は細身で胸やお尻は普通の大きさで小顔で色白な肌をしている感じです。妻が早くお風呂から出て来る事を祈りながら待ち合わせ場所である椅子に座って待っていました。 祈りは通じる事も無く、妻は奴らに声を掛けられ、妻は観ねした様子で男性に腕を引っ張られて部屋に先に連れて行かれ、そこで、グラスにいれられたお酒を飲まされていて、すっかり酔いがまわっている状態になっていて、男の手は妻の浴衣の中に入れられていて、ブラをしてない状態の胸を激しく揉まれて、やがて乳首も指で転がされたあと吸いつくように舐められていました。男の一人が『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』 言っていて、浴衣の帯取られると男達の目の前に胸を露わにされたあと『そろそろ1発目やらせて貰おうかなぁ』 言うと、男は妻を四つん這いにさせて、大きくなった肉棒を思いっきり差し込んで挿入し、 パンパンという激しく音とともに妻は”ハァハァ・・・アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。全員が抜き終える頃には妻は既に絶頂を迎えていて潮を吹いて、口とマンコから精液を溢れでていました。何も出来ずただ妻が犯される姿を見てることしか出来ませんでした。 彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。全裸の妻が抱きかかえられ連れて行かれたのが野外にある露天風呂でした。そのとき、すでに21時をまわっていました。妻は湯船でも再び男達の性処理が始まり、何処からかぁ、持って来たホースをアナルに差し込み、水を流し込まれていて、苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、排泄プレイを何度も繰り返されていました。排泄プレイが終わると男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーを数時間させられていました。気づいたときには記憶を失っていて、目を覚ましたとき昼12時でした。私の目の前に哀れも無い妻の姿・・・全身裸で体中には精液を浴びていて、 2穴からも精液が流れ出ていました。彼らは妻の陰毛を剃ったようでアソコには毛が1本もありませんでした。携帯にメールが届いていて”十分楽しんだから一旦、返してやる” と書かれいて、添付には妻の写真が数枚程、張り付けられていました。部屋のシャワーで妻の体を洗い流したあと旅館を後にしましたが、お互い会話はありませんでした。

温泉旅に行ったら、そこで受けた指圧が、あそこも!

私、一日のパソコン業務が長くて、週に2度 3度は整骨院で電気やマッサージを受け
肩や背中が辛くて、時々 駅前 クイック マッサージも受けるほど。
 
温泉旅、毎月のように行くし
先日は、のんりりと温泉、ホテルで二泊です。
 
都会から離れて、温泉場で マッサージを受けるのも好きで
 
頼みます。
 
夜になると、朝から散歩しすぎて足も疲れたし、一泊目からお願いしたら、ずいぶん若いマッサージ師さん
「強さは どこ辺りが 特に」と聞かれるので、ま よい人のよう
 
服でよいのかしら、下着かしら、と、とりあえずは聞いて
「下着で 差し支えなければ、と言うので、長いスリップに 二度ほど温泉に入ったけどパンスト履いたので、下着で。
 
先生から「痩せていますが 筋も細く 強さ このくらいで」と聞くので
 
もとっもと強くて 大丈夫
 これが 指圧で、整骨院とかより、ぜんぜん良いわ
横向きで肩 指圧、先生に 気持ちいいいわ
ノーブラでスリップだけですけど、あ 気持ちいいわ
特に 凝って 辛い部位を聞かれ「背中 腰 足かしら!
背中の上までは横向きで反対側も指圧され、気持ちいい 人に当たったわあ。。
 
ベットに下向き、背中 腰、あん もっと 倍 位で指圧されても 大丈夫なんだけど
「先生 ベットに上がって 跨いでいただいても 大丈夫です」
 
ベットに上がられ、腰を跨いで、背中 腰 もっと 強くても、と言うと
先生から「両手で腰が回ってしまいそうな細い腰ですし 本当に大丈夫ですか」と聞きなおされ
「はい ぜんぜん OKですわあ。
下手なマッサージさんだと、くすぐられる感覚もあり嫌だけど、指圧 最高 気持ちいいいわ
ちょっと気になるのは、腰 お尻辺りを跨がれている、先生 時々 浮かしている腰を下げるのね
スリップ下着だけど、あん 私のお尻 スリップ上から なんとなく先生の勃起物が割れ目に触れるわ。
 
とにかく気持ちいいい 指圧で
「先生 今夜は 忙しいのかしら まだほかの人もするのかしら 空いていますか」と聞いたわ。
忙しそうでもないし、受付に連絡してくれ、私は Wで、倍の時間をしてもらいたくて、OKでしたわ。
 
お尻をスリップ両側から指圧され 気持ちいいいわ 足の疲れも あん 内臓も ラクになるようだわ
「ああ 先生 気持ちいいいいわ」
えぇ 先生 何か勘違いしてしまったかしら
スリップお尻割れ目を指で少し擦られ あらぁー そこは と思う部位 股間
黙って受けていると、やっぱり 気にされているように スリップ股間を擦るわあ
股を擦られたのはでも1分くらいで腿 裏を手で指圧 気持ちいいいわ パンスト足裏 気持ちいい 指圧だわあ
長めのスリプだったけど、裾レース 乱れ、あらぁ 大丈夫かしら、あん ちょっと どうしようかしら 気持ちいいし、あん パンスト股間 あん 指が触れるわあ 撫でら
れる感覚だわ
ノーブラでスリップ、それが マチありパンストでノーパンだったので
あらああ 膀胱 あらああ パンスト マチ部分上から 先生の指 感じるわあ
言ったほうが よいかしら 黙っていたほうがよいかしら 迷ってしまったわ
だって、パンストごしに そそこ オマンコとか言えないし
指圧 気持ちいいし、股間から指 やめられて、また背中 腰を グイグウイイと指圧され 気持ちいいいわあ と声が出るわ
なんだか、徐々に 私の気のせいか、ツルツウリとスリップ下着を いやらしく弄られながら指圧されているような
また あぁ 下向きの私の 股間 スリップ内で あぁ パンスト マチ部の上から
ムラムラしてくる私も ドキドキしてくるわあ
「先生 そっこ いいいわああ」と聞こえたのか 攻めてくるわ
そっこ あああぃや ああいいわ ああぃや って言った つもりだったのに
どうしよう 湿ってきそうで、なんだか 気持ちよくなっちゃうし されちゃおおう と気持ちになるし
指圧は最高だし、あん なんだかノーパンの パンスト上から刺激され 覗かれるのも慣れてきちゃうし指で 3分 5分くらい弄られたかしら
先生 これから どうするのかしら 私を あん 気になるし、されたくなるわあ
もうだめ さすがに オマンコ あん パンスト上から弄られていると、あん 湿るわあ
「ヒヒ あああいや ああ ああいや」恥ずかしい声が出てしまったわ
パンストごと指をオマンコに少し入れるなんて 気持ちいいし 感じるわあ
急いでスリップ裾を直すふりをして お尻から股間を隠したわ、あぁ スリップ上からでも あいや 股を擦られると
パンストと滑りあって 初めてだわあ いやだわ 感じるわあ
先生だめだめだめ 勃起物 出しちゃ そんなの見たら あいや 困っちゃう
ああいや ヒヒイ、まさかの ススリップごと パンスト ごと、少し ああ 勃起物だわあ 食い込むわあ
「先生 もうだめだわ あああ やっていいいわあ!
下向きの私のスリップを腰まで持ち上げ あああ パンスト 腿まで下げられちゃうし
先生「こんなに細い腰の 女性 初めてで すてきで 魅力的で すてきです」と言うのよ
指圧だけでなく、ああぁ 私に ピッタリするわ 先生の 太くて 固い物
バックから突っ込まれて スッポリ 吸い付くようにオマンコ 内で動くし
ああぁ あああ あああ 湿って 気持ちいいい 恥ずかしいほど 気持ちいいわあ 突かれるオマンコ内 初めてだわあ すごい快感だわ
まずいいわあ オマんこ、ヌルヌルしてきたわあ、若い先生 って すごいわ 烈しいわあ 私も 腰を上げて スリップ振り乱して みた わあ。
ビックリ 上向きにさせられスリップ紐を下げられ ああ 乳首 据われると あああ それにスリップ持ち上がって あああオマンコに食い込むわああ
ああぃや ああいや このままだと ああいや イイクわああ ああいや。
ああああ もうだめ あああ もうだめ いいちゃいそううだわあ
先生 抜いて って言ったわ
だって イイクそうで 限界だわあ
その瞬間 あああいやあああ ああぃや イイクしてしまったわ。
パンスト腿 途中に下ろされたまま ノーパン ノーブラのスリップ姿で 初めてだわ 
ノーマル セックスじゃないのって 刺激的だわ、旅先で指圧先生に 襲われるなんて初体験だわ そもそもガリガリ私を 抱きたい男性 いるうんだわ と うれしかったわ。
Wですので、90分、倍の料金 7600円でしたけど 8000円で おつりは 少しだけど いらないわ
と出したら先生 5000円 もどしてきて、1円ももらえないですが、ホテルに2000円バックするので、と言うんです
「1000円は」と聞いたら、自分の交通費と言うから笑ったわ。
 
「私 二泊で 明日も泊まるわ 明日も指圧 お願いするわ Wで」
え と驚かれるわ、罪でもしたような気持ちだったらしくて、明日の夜もお願いしたら、やっと安心した顔をしたわ。
W 90分で1時間は 気持ちよいバツグンの指圧で肉体が ほぐれたし
後の30分は、パンストや オマンコ弄られたけど、興奮したし、身も心も安らげわ、それに若いイケメン指圧師に
あああっぁ イイク いっちゃったし、気持ちいい のを 明日の夜も されちゃうのだもの。
パンストのマチ部 初めてだったわ オマンコに指で入れられて 湿ったり 恥ずかしいのに
透けるし パンストごしに覗かれるっていいいっやらしいいいわ ヌルヌルしているのに、入れて欲しくなったわああ。
 
翌日の夜は、そうランジェリー よ、イケメン指圧師さんを 興奮させるような
呻き声を出したり サービス、サービスもされたわあ 吸われたわあ そこ、って場所
都会の疲れが取れるような、腰が かなりラクになるほど、弾力のある クッションのよい、ベットで沈められるほど攻められたり
一度だけではないのよ、何度も よお イイクしたわあ。
また、温泉に行って、肉体を彼の指圧 受けなくては、それに後半のオマンコ内を指圧されるのって 子宮がツンして いいいわあ突かれるわあ

温泉地の母

僕の母は過去に温泉地で仲居をしていた。母子家庭だったので収入を増やす為にストリップ嬢や湯女、マッサージ嬢やエロいコンパニオンも時々やっていた。同じ職業の母をもつ同い年の友達が潰れたホテルの非常階段から母達の働くホテルの大浴場が覗けると誘われて行ってみた。母達は男性客の身体を洗っていた。湯女は皆全裸だった。昔はワンピースの水着を着けていたらしいが、温泉地のホテルがどんどん倒産・廃業に追い込まれる中、サービスは過激になっていき、ビキニの水着、越中ふんどし、全裸と変わっていった。母達はオッパイやお尻、股間を男性客に触られながら客の背中を洗った後で客の正面に座りチンチンを洗っていた。湯女は皆無表情だった。僕の母の豊かなオッパイやお尻、毛深い陰部が複数の男達に無造作に触られ弄られているのを見て二人とも無言になった。マッサージは普通のマッサージを専門のマッサージ師がやり、僕の母はコンパニオンマッサージというお色気マッサージで割高なやつだ。小っこいビキニを着けて手コキや生尺をするやつだ。さすがにこれは見た事は無いが、それ用のTバックのビキニを着けた母を自宅で見た。マイクロビキニと言う物で股の逆三角の布が異常に小さくて陰毛がはみ出ていた。その上にコンパニオンの制服を着て出勤して行く母を何度も見た。客室に呼ばれたら制服を脱ぎ、殆んど裸みたいな露出度の高いビキニ姿で男のチンチンをシゴいたりしゃぶったりするのだろう。僕はヤキモキし嫉妬で胸が張り裂けそうだったが、その度に「早く稼げる様になって母をこの仕事から解放してあげたい!」と思い続けた。母が50才になる前に俺は土地活用の会社でトップ営業マンになり、母を引退させ一戸建ての家をプレゼントした。

温泉宿の娘

小学生の同級に市内の温泉街の旅館の娘がいました。名前は純子

純子は ことある毎に
『ウチの旅館の温泉浴場の客の裸見慣れてるからチンコも平気』と豪語していた。

けれど私が『それなら……』とぺニスを見せようとすると顔を背け逃げる。

『小笹、ホンマはチンコ見れへんやろが?』
『見れるわ、見慣れちょるわ!!』
そんなやり取りを毎日していた。

チンコトークはエスカレートして
『そもそも、小笹ん家、ホンマに旅館か?』とかまして見せるとマジに怒りヒステリックになる。
それが楽しいから『小笹嘘旅館』とか
『偽温泉・実はパロマの湯』などとからかうと、ついに純子ん家の温泉浴場に入れてくれる話になった。

下校時間に純子と落ち合い一緒に○○○温泉の小笹旅館(仮)へ。
純子の家は旅館とは繋がっておらず、軽自動車が通るのがやっとの幅の道を隔てた向かいの屋敷。
小笹邸にランドセルを置いて向かいの旅館へ。
正面玄関からは入らず脇の小扉をくぐり茂みの迷路をクネクネ……

やっと出た場所は男湯の露天
『1度、脱衣場に行ってや』
『はぁ?服来て風呂場通れ、てか?』
『なら、ここで脱いでもいいよ』
『見てくれるんか?』
『馬鹿、アホ』
無言で脱ぎ始める私。
パンツを脱いだ時
『小笹、本当はチンコ見慣れとらんやろ?』
『…………』
『見るか?ほら、これ』

全裸の私は純子の手をとり引っ張ると身体を反転させ向き合う形で抱き寄せた。

『……起きちょる』
『チンコ勃起したわ……ほら』
手を玉袋に導く。純子は玉袋を揉み始めた。
『……おぅ、………棒も触ってみ………それ………そうじゃ……強くていい……ほら………

純子は私に言われるがままぺニスを触り続けた。

純子のスカートに手を入れると
『何で?』と純子
『何で?とは何でかい?俺にも触らせろや』
強引に手を進ませパンツを引き下ろす。マンコのワレメをなぞりながら奥に指を進ませ弄りまくる。

純子も握った手を放さずぺニスを強く攻め続けた。
純子のワンピースを脱がせパンツ1枚の姿にして露天浴場に引きづり込んだ。

『パンツのまま入るの変な感じ………』
『パンツ濡れて透けちょる』
『いやや、エッチ!!』

湯船で抱きつきパンツの上からお尻を揉みほぐしキスをした。
初ベロチュー

純子もスイッチが入ったのか舌で応えた。
勃起が治まらず硬いぺニスを純子の股間に押し込み挟んでシコシコ………

『………………!!!』

純子の素股で果て余韻に浸る間も無く団体客が露天浴場に入って来た。
私と純子は湯船に肩まで浸かり私は純子に小声で『男子の振り、男子の振り…』と耳打ちしてしばし様子見

隙を見て岩場の茂みにかけ上がると服をまとめて抱きか抱え退散した。

純子の家に入ると 改めて風呂に入り直して純子と2Rをした。

温泉宿で複数男性と・・・

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
苦しかった年度末の業務も乗り越え同僚からバイクを借りて一人温泉旅行に
出掛けていました。
温泉県、某高級旅館での出来事です。

あまり人の来ない混浴温泉、立ち寄り湯OK、鰐少なめ、等々を
のんびりネットで検索し目星がついたので出発しました。
目的地に着いたのは夕方頃、昼食後のお腹が引っ込んだ時間に
温泉宿に着きました。小さな宿ですが高級旅館です。
大きな露天に混浴、入浴のみも可だったので立ち寄りました。
バイクなので走れば2時間程で帰れるため宿泊は考えていませんでした。

受「ごゆっくりお過ごし下さい」
受付で料金を支払えば後は自由行動なので早速、脱衣場へ向かいます。
脱衣場の籠には先客の二人分の着替えと荷物がありました。

 サッサと服を脱ぎ籠に入れタオル片手に露天へと出ました。
露天風呂は写真で見たより、綺麗で大きく感じました。
ただ大きいので浴槽は一つで男女入替時間制も無く宿泊客も
立ち寄り客も混合なのです。

 予定の無い一人旅だったので時間に束縛される心配も無かったのですが
ぽっこりと出た食後のお腹だけは見られたくありませんでした。
私が露天に入ると夫婦の様な男女二人が入れ替わりで出て行きました。

(私が入って来たからって出て行かなくてもいいでしょ)
(気にしてもしょうがないか・・・・)

貸切の醍醐味、それは隠さなくても全然恥ずかしくない事でしょう。
タオルを首からかけて堂々の露天散歩です。いつもの鰐にも出会わず
厭らしい視線を感じません。その代わり山の方からは丸見えでしょうが
見るには遠すぎるようです。
 浴槽の周りの探検を終えると浴槽へ浸かるのです。
まずは軽く平泳ぎ(泳げませんが)、それから景色を眺めながら
疲れを癒していた時です。
ドアが開き男性四人が露天へと入ってきました。

私は男性陣から離れる様に静かに奥へと移動します。
40代後半から50代の人達のでした。私は浴槽の奥から男性観察を
していましたが余り関わりたくなかったので山の方を向いて
無関心を決めました。

 浴槽で直ぐ男性達は大声で喋り出しました。
傍で聞き耳を立てていても面白い話ではなくどうでも良い内容でした。
折角、静かな時間を邪魔された様で考えるとムッとなりました。

(速く出て行ってよ、もぉ~)

 何となくモヤモヤした物が胸に沸きましたが此方は女一人です。
懲らしめてやりたい思っても今の裸の私ではどうしようも有りません。
どうしたものかと考えて、私は開き直る事にしました。

 私は堂々と湯から上がり出て行けば良いのだと思いついたのです。
長湯をしても逆上せるだけだし、彼らが出るまでここで浸かって
居るわけにもいきません。どうせ出て行くなら早い方が一番良いと
思いました。
 女性一人で男性の中を全裸で通り抜けるのは危険かもしれないけど
昼間の名の通った旅館です。変なことは起こらないはずです。

(全裸で私が通ったらびっくりするかしら)

 混浴での露出なら慣れっこです。
普通ならタオルで前を隠しコソコソと逃げる様に出て行くでしょう。
それを何も隠さないで全裸で堂々と歩いていったらどうでしょう。
きっと驚くことでしょう。

(倍返しだ!!!)

 そう思うと思い切って大きな音を立てて立ち上がり出口に向かって
どこも隠すこと無く堂々と歩き始めました。
立ち上がって振り返ると男性陣が目に入ります。視線を合わせると
面倒なので出口だけを見詰め歩く私。

男性陣の会話が止み、彼らが一斉に言葉を失いました。
辺りは先程までの静けさを取り戻します。私がザブザブと歩く音、
浴槽から出て岩の上を濡れた足でヒタヒタ歩く足音が響きます。
彼らの正面から歩いていますから、顔も胸もあそこも陰毛も
全て彼らの注目を浴びていたでしょう。
しかもタオルも使わず隠すことなく堂々と歩く私。
そんな姿に驚いているはずです。沈黙した男性の事を想うと何だか
可笑しくなりました。

 そのまま出て行くつもりでしたが予定を変更。
出口付近に身体を洗う場所があったのでそこで身体を洗う事に
決めました。
 背中とお尻に四人の視線を痛い程、感じましたがここは混浴なのです。
私が逃げる必要は無いのです。私は絶対、彼らから逃げないと決めました。
身体を洗い終えると少し目眩を感じました。

(ちょっと逆上せたかしら)

 長湯したせいでしょう。頭がくらくらして動作が緩慢です。
少し座って身体を冷ますことにしました。
浴槽の縁に腰掛け風に当たりながら彼らに堂々とその身体を晒します。
タオルを絞りながら特にやる事も無く石畳に横になります。
冷たい石が身体を冷ますにはちょうど良かったのです。

寝る時にタオルはどうしようか迷いました。
何も隠さないで寝るのは露骨すぎると思いました。
股間に被せて胸元へ上げればおっぱいまで隠す事が出来ますが
濡れた白いタオルでは陰毛の影は透けてしまい胸に貼り付いた
タオルでは胸の形が浮き出てしまいました。

湯船に浸かっている男性からは横から私を見る姿になります。
身体のラインを露出してしまうのです。仰向けに寝れば胸は自然と
重力に負け流れてしまうのです。肌に張りも無く皺が目立つ場所も
有ります。
タオルから透ける乳首も露わになり崩れたボディラインを披露して
しまう事になったのです。

(こんな躯ですが、どうぞ御観賞下さい)

 混浴で女性が裸を晒しているとガン見する鰐もいますが
目のやり場に困って出て行ってしまう人もいます。
それをこの場で遣るには勇気が必要ですが私は迷わずこの場でそれを
やってみせました。

 男性達は大声で喋るのを止めヒソヒソと話し始めました。
私には喋っている事は解ってもその内容までは聞き取れません。
きっと彼らは困っていると思います。裸の私が傍で寝ているのです。
行動できずに彼らも長湯で逆上せてしまうはずです。
私は彼らの事は気に留めず身体を休める事に専念しました。

 意識がすぅ~と遠くなった時、声を掛けられました。
男「あの、大丈夫ですか?」

(えっ、何?何?)

ここは混浴なのですから声を掛けられる事もあるのです。
声を掛けられて慌てて上体を起こします。
声が紳士的なボディービルダーが私を見下ろしながら
俺の筋肉を見ろと自己主張していました。
ボ「具合が悪いなら誰か呼びましょうか」

慌ててタオルで胸を覆った物ですから股間が無防備に晒されます。

久「大丈夫ですっ」
ちょっと声が裏返ってしまいました。

ボ「そんな格好で寝ていて寒くないですか?」
“そんな格好”とは言われてもここはお風呂なのですから
みんな“そんな格好”裸は当たり前なのです。

久「逆上せて休んでいただけですから」
ボ「そうですか」
久「もう充分休みましたから」
ボ「お連れの方は居ないのですか?」
久「いいえ、一人です」
ボ「今日はここへお泊まりですか?」
久「ここを出たら帰りますが・・・」

男「ああっ!それなら」
傍で会話を聞いていた男性が此方へ近付きながら会話に割り込んで来ました。

(ちょっとくらい隠しなさいよ)

 最初に声を掛けてくれた男性は腰にタオルを巻いていますが
次の男性は隠すこと無く股間のものをブラブラさせながら
近付いて来ます。

男「それなら一緒に夜、どうですか?」
「一人ドタキャンで余ってるんです」

 私の目の前まで来た男性の股間をチラッと見てしまいました。
ワラスボがぷら~んと垂れ下がっていました。
※有明海にいるハゼの仲間です

(あぁ~ん、目に焼き付いたじゃん)

 視線を戻して最初の男性の顔を見ると彼は私の下半身に視線を
送っているのが解りました。

( (`Д´)おまえもエロか!)

 彼らから私を見れば丸見えなのですがより近くで見られていると
思うと胸がドキドキするのです。
胸はタオルで隠していても下は無防備、しかもお尻の下をお湯が
流れながらあそこを擽るのです。

ワ「余ると勿体ないしお金の心配しなくていいですよ」
久「そんな、厚かましいですから」

 ワラスボさんから聞いた事情は男性達は最初五人で宿泊する予定で
予約したのですが一人が参加できずキャンセルも出来ないため料金は
払ってしまい料理も五人分用意されてしまうそうです。

男「泊まっていけばいいよ」
男「ちゃんとした所で寝た方がいいよ」
残りの二人も話しに加わってきました。

男「無理にとは言いませんが宜しければ来て下さい」
時間、場所、要領も手配も全てお任せで食事に宿泊も出来ると
言うのですから此方としては有り難いお話です。
男「それじゃ、待ってるからね」
そう言うとお風呂から上がって行きました。

お風呂に一人取り残され辺りは静まりかえります。
男性達が脱衣場から居なくなる頃を見計らい私もお風呂から出ました。

(さて、どうするべ)

 ネット検索でこの宿を見た時、宿泊料金は想定外の高さに驚き
立ち寄り湯だけにしたのです。
浅ましい考えですがそんな所にタダで泊まれるチャンス到来なのです。
魅力的なお話ですがでも男4人に女一人・・・・
身の危険を感じないわけでは有りません。そこが一番の問題点。

 彼らは一見紳士風、年齢層は40~50代半ば、雰囲気から
企業に勤め上下関係を弁え社会的地位の有る人達で滅多な事は無いでしょう。
私の手を引いてまで強引に誘わなかったのはそのせいでしょう。

 さて次の問題は宴会です。彼らに注いで廻るのも煩わしいのです。
それから何度も考え壁に当たっては考え直し結論が出ず時計を見ると
約束の時間10分前でした。
 ダラダラと過ごしたのが良くなかったのですが今から泊まる宿を
探すのも面倒ですしこれから帰ろうと思えば帰れる距離と時間です。

(どうするべ?)

 トントン
私は軽く襖を叩きました。
久「こんばんは、御邪魔しても良いですか?」
男「本当に来てくれたんだ、どうぞこっちへ」
久「有難う御座います」
約束の時間丁度に行くとちょっと厚かましいと思われるため
時間より二十分ほど遅れで結局来ちゃいました。
案内された席は上座でした。

 私が本当に来るとは誰も思っていなかった様で仕切り直しの乾杯の後
男性四人の上下関係や自己紹介を終え本格的な宴会になりました。
今日、参加できなかった方が一番偉い役員さんで次順に田口さん、
ボディービルダーさん、ワラスボさん、一番若い方が瀬戸さんと
紹介されました。※人名は仮名

夕食は広い和室の部屋食で一人ずつの御膳料理でした。
五人で使うには贅沢すぎる様でしたがそのお陰で男性の隣でお酌を
しながら座ってもかなり余裕が有りました。
 四人の中で瀬戸さんが幹事なのか電話で追加注文をする傍ら
私の着替用にと浴衣も頼んでくれました。それが来る間、
私はお礼にお酌に廻ります。お酌の途中、頼んだ飲み物と浴衣が
運ばれて来たので、私は隣室を借りて浴衣への着替えです。

浴衣は藍染めの花柄のようで落ち着いた物でした。
此までの経験から男性ばかりの中で酒宴の席で浴衣というのはかなり
危険だと解っていたのですが断るのも難しいしどうした物か考えます。
 着ているものはバイクの運転用に着ているデニム上下くらいです。
お風呂上がりにブラをするのも窮屈ですが下着無しの浴衣は
彼らに格好の獲物を提供する様なものです。

(ここは酔った勢いよ)

 着替えは簡単でした。ブラもショーツも脱ぎバッグに詰めると
そのまま浴衣を羽織るだけです。後は脱いだ服を畳むと隣の宴会場へ
戻りましたが腰に巻いた帯がこの夜の出来事に影響したのです。

 こういうお酒の席だと話も盛り上がり男性は解放感からか話が下世話な
方向へ進んでしまうものなのでしょう。お酌をするよりも飲まされる方が
多く彼らの倍以上の量は飲んでいたはずです。
泊まるなら隣の部屋をそのまま使っても良いとまで布団まで用意され
もう引くことは出来ません。もう飲めないと言っても聞いてはくれず
どんどんコップにお酒が注がれていきます。

田「でも、あれだな」
こちらの方言なのでしょう、九州に来て度々、“あれ”という
言葉を聞く様になりました。

田「最初に露天で久美子さんを見た時」
田「一度でいいから女体盛りをしてみたいと思ったよ」

田口さんのその一言が他の三人を無言にさせました。
ワ「田口さん、それは今は駄目ですよ」
ワラスボが田口さんの言葉を窘めます。場の雰囲気ががらりと
変わってしまった事に私は気付きました。この異様な雰囲気の訳を
瀬戸さんがぼそぼそと説明してくれます。

瀬「今日、急に来られなくなった役員の人ですが」
 「先月、社員旅行の宴会で・・・・」
 「酔った役員が若い女性社員に悪戯したのですが」
 「遣りすぎで猥褻行為で訴えられまして・・・・」
田「いや、言い過ぎた忘れて下さい」
ワ「人生で一回くらいそういうのは遣ってみたいですけど・・」
瀬「本当にすみません」
久「そんなに謝らなくても気にしてませんから」

 若い頃から勉学に励みエリートの道を歩んできた彼らは
私の価値観や人生とは真逆の生涯をこれからも過ごすのでしょう。
昭和に女体盛りと言ったところで大騒ぎする事も無かったでしょう。
しかし最近は軽い一言が「不謹慎だ」「辞任だ」と大騒ぎする時代
なのです。他人の言葉を否定し言葉狩りをして何が愉しいのか・・・
このサイトのレスや書き込みも最近はそうですから・・・

田「本当にすまん、久美子さんを見て思っただけなんだが」
久「皆さんお風呂で私を見てそう思ったんですか?」
ワ「まぁ、男として誰でも思うのだが」

 四人の目が真剣になり部屋が静かになりました。
言葉では微笑んで謝りながら目は真剣なのですから男性の本心は
別なのでしょう。

 私はちょっと考えた振りをしました。
本当は少し興奮とお酒の酔いで覚えていないのです。
私が無言になったため室内に沈黙が訪れました。

久「いいですよ」

 四人が一斉に私を見ました。
今日ここで会ったのも何かの縁なのかもしれません。建前と違い
本心は出来たらいいなと思っているのも解ります。
そんな彼らの気持ちに何か応えたいと思ったのです。

久「私の気が変わらないうちに始めて下さい」

 それからバタバタと準備が始まりました。
不要な物を部屋の片隅に寄せ大テーブルが中央に置かれます。
瀬戸さんが電話で追加注文をされ、その間、私は部屋の隅で大人しく
ビールを呑んでいました。

 この時私は確実に酔っぱらっていました。
最初はきっちり着ていた浴衣も時間と共に胸元や裾は緩み危険は
増していきます。加えて下には何も着ていないのです。
その乱れた浴衣の隙間に男性の視線を感じていました。
その厭らしい視線が私の酔いを加速させ熱くさせたのでしょう。

一時間ほどで追加した品が一通り揃うと私は皆に告げました。
そして二つの事を約束しました。
一つ目は絶対に写真は撮らない事、二つ目は明日以降絶対に
私の事は探さない事を・・・・

(あなたも本当はみせたいんでしょ)
厭らしい久美子が私に囁きます。
(お風呂場で見せたんだからもういいでしょ)
帯を解く指先が震えてうまく解けません。
(何悩んでんのよ、みんな見たがってるわよ)

久「・・・・・」

 私が立ち上がり浴衣の帯に手を掛けた時、再度四人の視線が集まります。
解いた帯を床に落とし浴衣を脱ぎそれも床に落とすといきなり全裸の姿に
驚いたのか四人の呻り声が木霊しました。
男性四人に囲まれ自ら全てを脱いだのですから何をされても
文句は言えません。露出以上の羞恥心に包まれ身体が無意識に震えます。

(どうせ今夜だけだし)
(もうこの人達に会うことも無いんだ・・・)

全裸になって男性に囲まれ鼻息がかかりそうになるくらいの
距離で見せてあげれば本当に気持ちが良いでしょう。
テーブルに載って足を開き秘裂を拡げて奧まで見せれば彼らは
凄く喜びそこでオナニーでもすればもっと気持ちよくなるはずです。

 誰かが小さく咳払いをした音が部屋に響きます。
羞恥心に堪えながら彼らの前に立つ瞬間、私の身体に物凄い
獣の視線が突き刺さってくるのが解るのです。
視線が痛く恥ずかしさで頭がぼ~としていました。
全裸を見られることも恥ずかしいのですが脱ぐ姿を見られるのも
快感でも在り恥ずかしさもあるのですがその快感を味わいました。
四方から私の裸体に鋭い視線が注がれ股間が疼き痺れてきました。
濡れ始めた疼きに気持ちが良くなってきたのでしょう。

 テーブルの上に敷かれたバスタオルに私が仰向けに寝ると
それを合図に四人が私の身体に料理を盛りつけ始めます。
お刺身の微妙な冷たさと粘着性のある感触が肌のあちこちに
感じられます。
 鎖骨、おっぱい、胸、お腹、下腹部、股関節、太股と載せられる
場所にはぎっしりと料理が並べられます。
呼吸の都度、お腹が上下して唐揚げが転がっているのが見えました。

男「いただきます」
四人が行儀良くそれぞれの場所から料理を取って食べていきます。
お箸の先が肌に触れるとくすぐったい感触に身体が震えます。

 最初は緊張して動けませんでしたが少し慣れ彼らとの会話をする
余裕も出来ました。

ボ「この辺が美味しそうですね」
久「いや~そこは触れないで」
ぷよぷよした脇腹を突かれると羞恥とは違う恥ずかしさがあるのです。

 裸で緊張していたせいで乳首が起っています。
熱っぽくなった乳首に刺身の氷を当てられ全身が竦みました。
私の身体が大きく震えたのを見た誰かが、お腹の上で柑橘類を絞ります。
柑橘系の香りが室内に漂い身体の上の料理が消えていきます。

瀬「刺身よりこのおっぱいが食べたいよ」
ワ「俺も」
氷で冷やされ少し柔らかさが戻った乳首をお箸でつつきながら
摘まれ引っ張られます。
股間に載せられていたワカメを食べた田口さんが呟きます。
田「なんかワカメの以外の物が、口に入ったぞ」
彼らの興味がおっぱいから股間に移ります。
直接、口を付けられじゅるじゅると吸う音が聞こえ
陰毛に唇が当たります。何か変な気分になりました。

料理は無くなり彼らの口は私の身体を直接舐めてきます。
乳首を吸われ少し声が洩れました。
にゅるっとした感触を乳首に受け呼吸が荒くなる表情を探られました。
声が出そうなのを我慢し気を紛らわせるために別の事を考えました。
 
 全身を責められて力が入らなくなった両脚が自然と開き
彼らに秘密の裂け目を晒していました。

(あぁ、私が食べられる)
もうどうしようも有りません。開いた股間に誰かの指が侵入し
クリちゃんを弄り始めました。

久「あっ」

我慢していましたが声が出ました。
次は私自身が彼らに与える食材なのです。誰かの手によって両脚は
開かれました。

田「久美子さん、全部見えてるよ、食べていいかな?」
呼吸が乱れすぐ返事が出来なかったので軽く頷きます。

瀬「本当に良いんですか?」
久「好きにして下さい」
瀬「すごい事してもいいんですか?」
久「縛っても良いですよ」

 浴衣の帯を解くと私の腕は大の字に開かれ手首に帯を巻かれその端は
テーブルの脚に結びつけられました。胸を隠す事も抵抗も出来ません。
足首を持たれそこにも帯を巻かれていました。足首を縛った帯は頭の方を
回り手首を縛ったテーブルの脚に縛られました。
準備を終えた男性達は私を囲み見下ろしています。
彼らの視線の先には左右両脚を挙げられ自然と足が開きおしめを代えられる
赤ん坊の様な格好になりました。

 興奮して起った乳首は隠せず大きく開かれた両脚は宙を舞い
秘裂にくわえ肛門まで晒しています。
羞恥に満ちた霰もない姿を晒しているのです。その羞恥の姿を
四人の男性が覗こうと集まります。

瀬「濡れてる・・・・」

 四人の視線が私の秘裂に集中し恥ずかしく過ぎて肛門に力を
入れきゅっと窄めました。
ワ「ひくひくしてる」
こんな姿を晒しているのですから何をされても自ら招いた事なので
文句は言えません。手足を固定されてはどんな陵辱にも堪えなければ
ならないのです。
久「お願い、これ以上恥をかかせないで・・・」
こんな姿をずっと晒しているのは羞恥の極みでした。

 この四人の人生のエリート達は性の宴においては未成年なのです。
私はそんな四人に捧げられた生身の生け贄・・・・
これから私の性器は厭らしい辱めを受け弄ばれてしまうのです。

室内が静かになります。張りつめた異様な空気、
空調の音、誰かの荒い呼吸音が聞こえてきます。
縛られた私の裸を見て何をしても良いと興奮しているようです。
しかし私を眺めるだけでなかなか行為には及ぼうとしません。

(どうしたの?)

 彼らは社会的身分のある身。滅多な事があれば会社から
弾き飛ばされ、社会から抹殺される可能性もあるのです。
もう一人弾き飛ばされて欠席しているのですから・・・・・・
彼らの下半身はとてつもなく私の肉体に溺れたいと思い
興奮しているはずですがきっと保険が欲しいのでしょう。

久「好きな事していいですよ」
ボ「好きな事って・・・」
久「したい事ですよ」

四人が無言で視線を交わして躊躇しています。
男「・・・・・・・・・・」
久「久美子のあそこにおちんちんを挿れて下さい」

“おちんちん”という言葉を発した途端、冷えてきた身体が熱くなり
顔が火照って紅くなるのを感じました。

(言わないと彼らは何もしてくれない)

 もしここで彼らが躊躇して辞められたらとても恥ずかしい事になる。
こんな格好まで終わったら折角遊んで貰おうと裸にまでなって
恥ずかしい思いまでして、厭らしい気分のまま、もし辞めてしまったら。

 私の股間から見える先には浴衣を脱ぎおちんちんを大きくした
田口さんが立っていました。
足を拡げているので肛門が丸見えのはずです。
股間にある襞に彼のおちんちんの先端が宛われました。そしてゆっくりと
私の中へ侵入を始めこれから私は屈辱に満ちた慰み物にされるのです。

それは自分から望んだ事です。興奮と期待に乳房は張り乳首は硬く尖り
あそこが濡れる様に脳が指令を送ってくるのです。
田口さんのおちんちんが奧まで挿入されました。
その様子を一部始終、三人が視ているのです。
視姦される事で更に厭らしいお汁があそこから溢れ出します。

久「動いて、気持ちよくさせて」
田口さんが無言で頷きました。
羞恥の結合部からは彼の動きに合わせる様に淫らなお汁が溢れ
下腹部、肛門周辺を濡らします。繰り返される抽送に私は気付きました。

(私は虐められて気持ちよくなりたいんだ)

 田口さんはどれ位の時間、私と結合していたのか解りませんが
腰の動きが徐々に早くなり離れるとお腹へ暖かい精液を大量に
放出しました。

ワ「凄い溢れてるよ」
男性達が興味津々に私のあそこを覗き込みます。
私は元々此ほど濡れやすい体質ではなかったのです。学生の頃は
コンドームを付けて挿入されただけでも痛いと感じるくらいでしたが
何時の頃からか足元まで流れるくらい濡れる様になっていたのです。

久「お願いです、次に・・・」
次に私のあそこに亀頭の先端を宛てたのはワラスボさんでした。
ワ「辞めてって言っても止めないから」
彼のワラスボの様なおちんちんで根元まで一気に貫かれ意識が
飛びそうになりました。あそこは滴が垂れるくらいもうぐちょぐちょに
なっているのが音で解ります。

 今日、会ったばかりの名前もよく知らないおじさん四人に
弄ばれていると思うと厭らしい気持ちが更に沸き上がってくるのです。

(娼婦の久美子だもん・・・)

一人の男性とのHだとおっぱいを触られても一定のリズムで
責められるのですがこれが複数だとリズム感が違うのです。
片方の乳房を強く揉まれながらもう片方の乳首を吸われる。
吸われる乳首、虐められる乳首、別々に責められるのですから
快感はいつもより増します。
あそこでは淫核の包皮が捲られ荒々しく指先で虐められ続いて
舌先で吸うように転がされその快感に全身を硬くするのです。

 全身を捩って逃げようにも手足を縛った四本の帯は私の身体から
自由を奪い触手のような四人の手と舌が次々に私を襲い直ぐに
激しい快感に崩れそうになりました。
それから彼らの遣ることには遠慮がありません。
人が変わってしまった、抑え付けられていた物が弾けた野獣の様に
私の躯を嬲ってきたのです。
一人が挿入し、腰を振り、精を吐き出したと思えば次の男性が
同じような行為を交代で次々繰り返すのです。

 どこを触られても淫らな声が洩れます。その淫らな声が男性達を
悦ばせ興奮するのか責めが一層激しくなります。
全身が痺れて動けなくなりこのまま眠りに落ちてしまいそうになる時
肛門への挿入が私の意識を荒波の中へと引きずり込みます。

 中年男性達の責めは熟練のワザとは違い性欲の捌け口として
私の身体に欲情をぶつけて来る若者と変わり有りませんでした。
私が絶頂を迎えても責めは止まず次から次へと興味のある性器を
弄り私を絶叫させるのです。
何度も私の宙に浮いた足は痙攣し自分から腰を振っていました。

 気が付くと布団に入って部屋で寝ていました。
2回目に逝った時には誰のおちんちんが入っていたのかまでは
覚えていましたがその先は意識が朦朧として何をされていたのかまでは
覚えていませんでした。

(まだ5時過ぎか)

 私は荷物と着替えを持つと彼らを起こさないように部屋を出ました。
このまま帰るには抵抗があったので一度お風呂に入りたかったのです。
無人の女風呂で浸かりながら昨夜の“垢”を落とします。
自ら縛られて肉体を弄んでもらう悦びは衝撃的でした。
昨夜は一夜限りの出来事だから大胆な事が出来たのでしょう。

(朝ご飯、何処で食べようかな)

久々に一人温泉に出掛けたお話でした。
久美子

温泉宿で初体験

 私43歳専業主婦 夫48歳会社員 息子学生で今年から地方に別居
 私が事務員として働いて居たオフィスに主人が取引先の担当としてよくお出でになり上司と親しくお話をして笑ったり、話の内容では私に同意を求めたりして何時の頃か親しくなり、恋愛に発展しました。二年ほど交際し結婚し間もなく妊娠が判明して私は退職しました。
 主人は短期ですが海外や国内の出張が多く、極自然に家庭と育児で専業主婦となり今日に至っております。と言いますのも私の性格が自分で物事を考え決めて行動するタイプでは無く、何方かと言えば受け身でそつなく仕上げるタイプなのです。主人はてきぱきと考え指示し後は任せたという人なので夫婦仲も良く平凡で無難な結婚生活だと思って居ります。
 今回、筆を執った主題の性生活ですが、恋愛から結婚して10年ほどまではせっせと愛してくれましたが、主人が40代に入ったころからマンネリになってしまったのか、週末には判でも押すように繰り返し行って居た愛の行為が乱れ勝ちとなり、やがて間遠くなり思い出し合体となりました。
 主人は仕事柄か、そっちの方はさばけている人で知識を仕入れては私に試みるようなことを致します。外国から持ち帰った雑誌を見せたり、大人のおもちゃを買ってきて使用したりしますが、私は拒みませんか好きにはなれませんので、主人も面白くないのか直に御倉入りです。こんなことも間遠くなった原因かなって思っていました。
 今年、息子が地方の大学に入学して1kのマンションに入居し、私たちは新婚時代の生活に戻りました。他人の目が無いと言うちょっとした理由ですが不思議ですね。絶えて無かったお風呂に誘われて一緒に入ってシャンプーでの戯れからセックスになったり、リビングで晩酌をしながら主人が私の体に触れて来てセックスに至ったりしてサプライズセックスからマンネリを脱したような気がします。
 先週末、主人が例によって知識を仕入れて来たようでノートパソコンをリビングに持ち込み、晩酌をしながらエロ動画サイトを開いて沢山あるカテゴリーの中から、夫の見ている前で妻に他人棒を体験させる と言う題名の動画を観賞させられました。
 タイトルも信じ難いものですし、画面も無修正とかで露骨で私的には恥ずかしいし嫌悪感が勝って観て居られませんでした。
 主人「凄いだろう 自分たちが何気なくしていることも 傍から見ればこの様な痴態なんだぜ」
 私 「いゃぁね だから恥かしくって観ていられないわよ、醜悪だわ」
 画面には様々な愛撫や体位でのセックス場面がこれでもかって続いています。
嫌だなぁと思いつつ主人と一緒なので顔を背けることも出来ないし目を反らす
程度で結局観てしまう。頭では嫌悪していても観れば、はしたないと思いつつ
体は興奮して濡れてしまう。画面では男性の指二本が女性器に挿入され高速ピ
ストンで膣から、ピュピュってお小水のような透明な液体が飛び散ってるの。
 主人「これは女が気持ち良くて汐吹いてるんだよ おしっこじゃないよ」
 私 「でもいやぁね わたし経験ないわよねぇ この子くるしそうだわ」
 主人「何 言ってるんだ 気持ち良すぎてこうなるんだよ こんだお前にも
    一度、味合わせてやらなきゃなぁ 可哀想だもんなぁ」
 私 「いいえ けっこうですぅ わたしは あなたで十分満足ですぅ」
 主人たら、私にタイトルのようなことをしてみたい様子です。あっ 主人に横抱きにされ、掌が乳房を鷲掴みされた 乳首も摘ままれた 下着の中に手が入り直に触れられた。
 何を隠そう 私も動画には嫌悪感を感じつつも画面から想像するセックスの刺激には負けて終い、体の深い処から疼いてたまらいの。
 私 「あぁ あなたぁ やめてぇ おちつけないわよぅ・・・」
 主人「ばかぁ 誰も居ないんだから 良いじゃないか・・」
 結局は何時も通り ブラもショーツも剥がれ 主人のしたいようにされてしまった。でも、今夜は違ってた 動画の刺激で濡れ方も多く、鋭い感じが女性器から頭に突き抜けた。 主人のペニスも何時も以上に固かった。
 あの夜から二人して動画を観る機会が多くなりました 特にカテゴリーの中からローションマッサージ物を選び観賞します。私もこの種の動画は面白いなぁと思いつつ観ることが出来ますし刺激にもなり興奮します。
 主人とは観賞しながら行為に入り、画面の進行をなぞる様に愛撫や体位を変えて絶頂を迎えます。
 先日、主人の下にF県に居住する本家から仏事の知らせが届き夫婦で出かけることになりました。予定では本家に一泊して帰宅のつもりでしたが、主人が子供のころ悪童として仲が良かった従兄に情報を貰ったのか急遽予定を変更して、昔は男性が快楽の温泉場として名を馳せた宿に泊まることになりました。
 広い敷地に豪壮な和風建築の旅館です、お部屋も素敵なお庭が見渡せる角部屋で三畳間と十畳のお座敷です。専用の露天風呂が併設され感激でした。
 主人は宿帳を記入し中居さんに渡し、一服してから番頭さんを訪ねて帳場の方に行きました。
 番頭さんは宿の印半纏が似合う、訳知り顔の六十年配の人です、従兄に何か入れ知恵されたのかも知りませんね 30分程して帰って来ました。
 一緒に露天風呂に入り背中を流したり流されたりして居るのに変です 何時もの主人なら私の体にちょっかいを出すのに、あっさりと出ようとしています。
 それとなく合図しているのに無視です 怪しい!!  まっ いいかぁ
 食事は地元の食材を活用した懐石料理で満足でしたけれど、ここでも変です。
 私には適当に勧めますがアルコールの好きな主人の飲み方が抑え気味です。
 私 「今夜は美味しいお料理なのに、お酒が進まないわねえ へんよぅ」
 主人「ウ うん 夕べ 飲み過ぎたからなぁ・・・」
 私 「ねぇ 今日の あなたぁ 少し へんよぅ なんだか 怪しい・・」
 主人「えっ 何がだよぅ 怪しくなんかねぇよ あっあぁ マッサージさん
    を頼んであるから一緒に疲れを癒してもらおう・・・・」
 私 「えぇ 私はいいわよぅ えんりょするわよぅ あなたは お仕事で疲れているんだからぁ たっぷりしてもらえばぁ ねっいいでしょう」
 主人「だめだよ もう 二人分頼んで時間も予約したんだから やれよ」
 私 「うん っもう しょうがない人ねぇ・・・・」
 会話の後、ふっと主人と観るローションマッサージの動画が頭を掠めたの。
でも、まさかあれは作られたストーリーで実際に出来る訳は無いなぁと思い、主人の言う通りマッサージを受けることにしました。
 食事の後、お土産を覗いて見たりしてお部屋に戻りマッサージに備えてざっとお風呂に入り寝化粧をして待機です。主人は気のせいかそわそわして居ます。
 時計が九時を指したらチャイムが鳴りマッサージさんがお見えになりました。
 えっええ 若くて イケメンさんです。主人が、簡単に応対して私からマッサージを、して頂くことなりました。敷布の上にバスタオルを重ねて準備し
 師「奥様 綺麗ですね はい それでは うつ伏せになって下さい」
 首、肩、背中、腰、臀部、太腿、膝からつま先と指圧のような揉み方をして、
何処か痛い処とか、だるい処がありますかって聞かれ、腰がだるいって返事をしました。結果、腰の当たりを入念に指圧して下さり、そして私の耳に口を寄せて、奥様、オイルマッサージを此れからしますのでブラジャーを外し浴衣も脱いでください。ブラジャーはオイルが付くことと、締め付けで効果が出ませんので、お願いしますって言われ、納得してその様に致しました。
 恥ずかしい格好ですけれど、主人しか居ない部屋ですから我慢しました。
 良い匂いのローションを肌に垂らされ、背中から腰、肩、首、両腕と揉み込まれ気持ち良いです。脇の下からお乳の横当たりを撫ぜるように揉まれ少し感じて来ました。声が出たら決りが悪いので顔を枕に埋めるように伏せてガードしました。するとマッサージさんから直ぐに注意されました。
 師「奥様 体の力を抜いてください はい 深呼吸しましょう 吐いてー」
 なるほど 力が難なく抜けました。マッサージは続いています、背中から腰、
 臀部、丁寧にオイルを肌に刷り込み撫ぜるようなマッサージです。足のつま先まで一通り塗ってから、脹脛、太腿と戻り股関節を入念に指圧され撫ぜるときに指が敏感な部分に触れるんです、一瞬、ビックンて弾みます。
 両手でお尻を揺らし震わせるんです とっても気持ち良い、蕩ける感じです。
 と、マッサージさんがまた私の耳に口を寄せ、
 師 「奥様 全身にオイルを塗り込みますから、パンティ取ってもよろしいでしょうか 皆様にもお願いして脱いでいただいておりますから」
 私 「一瞬無言・・・はい・・・」
 マッサージさんに全裸にされました。主人はどう 思って居るんだろうか、
 やや 虚ろな頭で考えましたが纏まりません 動画がまた脳裏に映りました。
 やや、お尻から股関節を、入念にマッサージ?愛撫のよう?感じるぅ
 臀部がびくびくって弾むし 陰部が疼くの たまらない 気持ちがいい
 呼吸が切迫してくる 喘ぎが抑えられない 必死で枕に顔を埋めて殺して、
いるけれど あぁ だめぇ 出ちゃう 決して強くはない じれったいような疼き、蕩けるよう気持良さ たまんない と、マッサージさんの声
 師 「はい では 奥様 仰向けに寝て下さい お願いします」
 私、この声に狼狽えました。 俯せでは深く考えませんでしたが、仰向けって全裸で晒すこと いやぁ恥ずかしい でも 今からショーツを穿くのも変だし えい しょうがない 主人のためだぁ 瞬時に主人の企みと気が付きました。案の定 仰向けになって主人を探しましたら窓際の椅子に腰かけてカメラで私のことを写して居りました。顔が赤らみ火照ってるみたいな主人・・・・
 仰向けになってからのマッサージさんの施術全然違うんです。お乳を両手で挟むようにして揉んで感じちゃう。あっ 乳首を摘まんでぐりぐりしたり、ひっぱってる。指で弾いてる いゃぁ 感じる、感じる さっきより強烈だぁ。
 もう 喘ぎも隠せないし我慢出来ない 体を晒してしまつているんだから、もう自然のままで振る舞うことに決めました。
 マッサージさんの施術は胸からお腹、腰の骨、そして股関節、太腿、脹脛、足先と進み、上に戻って股関節を中心に陰部に集中しています。
 あっ すごぅい クリちゃん 摘ままれたぁ いっちゃうよぅ・・・
 喘ぎは出てるけれど自分じゃわかんない。多分絶叫かなぁ
 いゃぁ 膣に指が挿入されもぅ ゆっくりした動きから高速ピストンだぁ
 腰が持ち上がってブリッジになっているぅ いっやぁ
 私 「嫌ぁあ だっめぇ だっめぇ 出るぅ 出っるぅ でちゃうぅよぅ」
 主人が言っていた 汐吹いた? すっごい 快感が痺れるように膣から脳天に向かって突き抜けたように感じ弾けるように逝っちゃったわ。初めての体験。
 引き続きマッサージで何回も逝かされぐったりして居るのに主人とマッサージさんとの暗黙の了解なのか、生まれて初めて夫以外のペニスを挿入されました。それは、主人の物より一回り大きく固く逞しい棒でした。
 子宮口をずんずんと突かれ、抜かれるときは膣の中の襞が外に向かって引っ張られ、次は中に押し込まれるようにずずんて感じで入ってくるの。そして子宮口にずどんて当たるの 気持ちが良い、なんて感じじゃ無いわね、初めての経験で慣れて居ないせいか、苦しくって、苦しくって、息も上がっちゃって苦しいし、でも、すっごぅいって感じと、ひぃって言うくらい悶えちゃう何とも言えない感じが大波、小波になって寄せてくるのね、で、時々ずずんって脳天に突き抜ける、痺れる感じの快感が来るのよね。強烈な突きで逝っちゃった。
 体位は、正常位とか四つん這いとか片足を上にあげて抱えられたとか大きな変更は薄ぼんやりだけど記憶があるけれど、セックス全体の流れは記憶に無いわねぇ。無我夢中で苦しみに堪えたって感じだわ。
 喘ぎは、声が枯れたみたいになって居るので絶叫を上げ続けたと思うけれど自覚は無いのよ。
 結局、失神したみたいな状態で、終わったのね。だからマッサージさんが帰ったことも知らないし、主人にお布団を掛けてもらって寝ちゃってたの。
 どのくらい寝たのかしら、主人に起こされたの。
 主人「おい風邪ひくから起きろよ ほら 起きなよ・・・・・」
 一瞬 きょろきょろしてぼうっとした頭に突然 マッサージのことが蘇った。
 そうだ 大変なことをしてしまったわ。主人に詫びなきゃ!!
 私 「あなた マッサージのこと ごめんなさい ねっ ゆるしてぇ・・・
    ごめんなさい・・・・・・」
 主人「なに 寝惚けてるんだよ おまえ 何にも悪い事なんかして居ないよ」
 私 「えっ うそぉ 私 マッサージさんを受け入れたのよ・・・」
 主人「それは おれの 責任だよ おまえは、何にも悪くなんか無いよ」
 私 「それで あなた 私の事 どう思ってらっしゃるの」
 主人「えっ おまえが可哀想でたまらないよ、愛しく思ってるよ」
 私 「えっええ ほんとうに ・・・」
 主人「あっあぁ ほんとうだとも 可哀想なことをしたと思ってるよ」
 私 「それでは 許してくれるのね 離婚なんて言わないわね」
 主人「あったりまえだよ 愛しいと思ってるものを離婚なんて無いよ」
 私 「ああ 良かった・・・・」
 主人「それより素裸だろ 風邪ひくから早く風呂に入ろう ほら・・」
 二人で露天風呂に入りました。主人はパンツに漏らしてしまい、参ったって
苦笑しながら、私があまりにも苦しそうに悶えて居たので中止させようと思っ
たけど、大人気ないし格好も悪いし我慢したんだぞ、ですって
 ペニスを怒張させて私に求めて来たの。その夜は明け方まで何回交わったの
 マッサージさんとセックスしてるときは嫉妬しないで、私とセックスしてる
ときに嫉妬するなんてへんよね。
 大きさも彼奴のペニスの方が太くて長いから俺より良かっただろって言うか
ら、何、言ってるの 私の物の方が良いにきまってわよ 大きさじゃなんわよ。
 他愛も無いことを話しながら素敵な思い出を作って帰途につきました。
 主人が動画モードで撮った写真は夫婦の一生の宝物です。バイアグラより、はるかに効果のある興奮剤です。見るたびに身が竦むほど私は恥ずかしいですけれど、主人はそれが限りなく嬉しいようです。馬鹿な嫁と主人の告白です。

温泉で目撃した妻達の乱交

当時
私 45歳
妻 42歳
妻の姉 ケイ子さん 46歳
妻の姉の夫 宗太郎さん 44歳

ある夏のことです。子供達も大きくなり、久しぶりに私と妻、妻の姉夫妻で東伊豆の温泉旅行に行きました。
私達は、温泉に入った後、旅館の食堂で夕食をとりました。隣のテーブルにはサーファーらしき男達6人と女3人が談笑していました。その時は特に気にならず、ああいるなあという感じただけでした。
ーそれにしても、ケイ子さん一層綺麗になったなあ
鼻のスッと高い美人のケイ子さん。宗太郎さんが羨ましいです。

私達は、お酒を飲み部屋で寝ます。
夜10時過ぎでしょうか。私は目を覚まします。体が火照って眠れないので、温泉に行きました。
入り口には
「清掃中」
の札がありました。
ーちい
しかし、私はどういうわけかイライラしたので、構わずに脱衣場に入っていきました。
中には誰もいません。
私は体をあらい、大浴場に浸かりました。貸し切り状態です。
ーどれ。露天風呂にも入るか。
私は外に出ます。あたりは満天の星空、潮の匂い、波の音そして満月。
ーいい気分だ
すると、何やら声が聞こえてきます。
「ケイ子さん。また気絶したのかなー!」
「あはあはあはははは!」
私は、そっと岩陰から覗きました。
ケイ子さんが仰向けになりながら、あの男達に一物を入れられていました。
ケイ子さんは白目になり、舌を出しながらニヤリニヤリとしてます。顔は著しく歪んでいます。
「次はお尻!お尻にしれえ!」
「待て待て!マンピアスが擦れて気持ちいい!」
よく見ると、ケイ子さんの乳房には薔薇の入れ墨とピアスがハメられていました。赤い乳房はプランプランと揺れ、
「変態」

「淫乱」
の文字が見えます。それもマジックペンではなく、入れ墨のようです。
「いくぞー!」
「次は私よ。」
次に現れたのは、男ではなく女。それも、ピンクの全頭マスク付きのハイレグを着た女です。むっちりとテカッた体にメタリックのハイレグ生地が食い込んでます。よくみると、股間にはピアスがぶら下がり、太ももには際どい格好をした女の入れ墨が掘られていました。その女は巨大なチンポに跨りヨガっています。幻想かつ淫美な入れ墨です。
女は私の腕より太いペニスバンドをぶら下げています。
「お尻でいいかしら。」
「はあん!お願いします。」
女はしゃがみます。

ーまさか、これを入れるのでは?

そのまさかでした。ピンクのマスクの女は、巨大なペニスをケイ子さんのお尻の穴に入れたのです。
「ぎょえ!」
巨大なペニスはつるんと入ります。

ー嘘だろ!

マスク女はのっぺらぼうの顔から長い舌を出します。その舌からはヨダレが不気味に垂れています。全頭マスクは口だけ空いているのです。
マスク女はケイ子さんの体に覆い被さり、その舌を絡めてきました。ケイ子さんも必死に絡めます。
生々しい音がこちらまで響いてきます。

「あは!あは!あはははは!お尻が壊れるう!はははは!」
「どう、実の妹に侵される気分は?」
「惨めさで狂うわあ!もっとケイ子のお尻を壊してえ!」
「後で、おしっこを飲ませてあげるわあ!」
「あはあは!あははは!」
何ということでしょう。マスク女の正体は妻だったのです。

「ケツは俺が仕込んだからな!」
「何言ってるんだ。あの熟女達が興味本位で始めたことだろ!」
「ふふ!旦那が見たらどう思うだろうな!」
私は惨めさで興奮してます。

「よし、ケツにぶちかますか。」
そういうと、男の一人が腕を後ろから、妻のお尻の穴に入れたのです。
「ンギィ!」
男は腕を徐々に入れていきます。ついには肩近くまで入っていきました。
「んぎぎぎ!」
妻は下品なヨガリ声をあげます。その声はこの世のものとは思えない気持ち良さがこめられてました。
ーこれが、私の妻なのか
妻の腹は男の腕で膨らんだりヘコンダリしてます。
「ほほほ。男の腕でイキマクッテいるわね!」
ケイ子さんは冷たく笑うと、妻のマスクをペロリと舐めました。

「ゲヅマンゴイグウう!!!」
妻は舌からヨダレをダラダラ垂らしながら、ケイ子さんの乳首ピアスを舐め回します。
「ほほ!くすぐったいわよ!」

それからは、ありとあらゆるエグい行為が繰り広げられました。
6人の男と3人の女、そして妻とケイ子さん。男女関係なく、入り乱れていました。

最後には、妻とケイ子さんが四つん這いにされ、それぞれ逆向きにされます。そして、後ろからマンコピアスと金具で2人が繋がれてしまいました。
妻とケイ子さんは、四つん這いで、それぞれの向きに這おうとしますが、マンコとマンコが金具で繋がれているため、思うように歩けません。マンコのビラビラが引っ張られます。
妻とケイ子さんはヨガリ声を出しながらもがいてます。
妻とケイ子さんの背中には巨大なチンポの入れ墨と
「家畜」
「チンポ中毒」
の文字が大きく掘られていました。

「ははは!性を貪る動物がもがいてやがる!」
男やギャル達は妻とケイ子さんにおしっこをかけています。
妻やケイ子さんはそれを美味しそうに飲みながら、潮を吹いていました。
しまいには、バルーンをお尻に入れられ、尻の形が変わるまで膨らまされました。2人の尻の割れ目は消え、かわりに、バルーンで大きな出来物みたいなものが現れました。

妻とケイ子さんは、恐ろしい声を上げながら、体を痙攣させています。更に動物のように、ギャル達のマンコを舐めまわしてます。そのギャル達も後ろからお尻の穴にチンポを入れられ、ヨガっていました。

ーこれは夢か!

私は射精をした後、部屋に帰りました。
1時間ほど悶々とした後、妻が帰ってきました。

「あら。起きていたの?」
スッキリとした妻の顔。しかし、何事もなかったかのように平然としています。
「裸になれ!」
私はあれが夢ではないかと、確認したかったのです。
しかし、
「もう、おやすみ。疲れた。」
妻は寝ました。

翌日は、妻もケイ子さんも何事もなかったかのように談笑していました。

後日、脱衣室をそっと覗きました。やはり、妻の背中には巨大なチンポと
「家畜」
の文字が。
あれは夢ではなかったのです。

今は、離婚しようと迷ってます。

温泉で

愛知県内の国公立大学に通っている夕雅(まみりん)です。
 
文系の2年生(19歳)です。

 友達とガールズトークをしていて

「私がエッチなんじゃなくて、エッチな男の人が私の周りに集まってくる。」

 という結論になりました(笑)
 

 高校時代の友達が、新潟県にある国立大学に進学しました。

 今年の3月、新潟にいる友達と待ち合わせてスノボに行きました。

 友達は大学の寮に住んでいます。

 六日町にある温泉旅館に友達と一緒に泊まりました。

 愛知→東京→六日町と、新幹線と在来線を乗り継ぎました。

 友達は2泊3日、私はもう一泊して3泊4日しました。

 初めてのスノボで疲れました。

 従兄弟の家庭教師代で、遊びに行きました。

 ここは、内湯と外湯があり、混浴もあります。

 初めての新潟、雪景色、スノボと、初めて尽くしでテンションの上がった夕雅は、混浴に行きました

 お客さんも少なかったし、明日は愛知県に帰るから、最後ぐらいという気分でした。

 19時50分くらいに、脱衣所に行きました。
 
脱衣所は男女別です。脱衣所の扉を開いて浴場を見ると誰もいません。

 服を脱ぎ、白のバスタオルを持って洗い場に行きました。

 浴場を説明すると、出入り口の隣が洗い場です。洗い場は男女別で、大きな岩で遮られています。

 少し熱めの内湯は混浴になっています。内湯も半分くらい岩で区切られていますが、奥で男湯と繋がっています。

 右側が女湯、右側が男湯、奥は混浴です。

 女湯の右隣は、屋根のあるぬるめの外湯(混浴)。

 混浴の奥の露天風呂は、少し熱い混浴。

 洗い場で体を洗っていると、鏡に人影が映りました。

 男性用の洗い場から、誰かが岩場の隙間を使って覗いているようです。

 しかし、男性は外に脱衣所に行ってしまいました。

 シャワーも源泉で、温泉の匂いがします。

 体を洗い終わってから、脱衣所に戻り、水分補給をしました。

 20時20分くらいに、ぬるめの外湯に行きました。

 5分くらいして、

「ガラっ。」

 と、扉を開く音がして誰かが入ってきました。

 「ドキッ。」

 として、体育座りで体を隠しました。

 バスタオルを持っていましたが、温泉にバスタオルを漬けることは禁止されています。

 
 夕雅が座っている外湯は、直径3mくらいの小さな湯です。

「ガラガラ。」

 夕雅の左側の扉が開きました。

 さっきの男性が戻ってきたみたいです。

 年齢は20代半ばくらいでしょうか。

「バシャバシャ。」

と音を立てながら、夕雅の隣まで歩いてきました。

 斜め上から夕雅の体を見ています。

 でも、夕雅は体育座りで、腕を交差させて胸を隠しています。

 壁にもたれているので、お尻もガードしています。

 男の人は、夕雅の体が見えないので諦めたのか、夕雅の顔の前に立ち、おち〇ちんを見せつけてきました。

 見たくないので、横を向きました。

 何か微妙な雰囲気なので、バスタオルで胸とアソコを隠して立ち上がり、前に進んで隣にある露天風呂に行きました。

 男の人も、ついてきます。

 夕雅のお尻が丸出しなので、男の人は体をかがめてお尻を見ているようです。

 露天風呂は直径6,7mくらいあります。

 素早くバスタオルを取って、体育座りになります。

 男の人も、隣まで来ました。

 空を見上げると、お月さまが綺麗です。

 夕雅の目の前には、温泉にお月様が映っています。

 思わず温泉に映っているお月様を両手ですくい上げました。

「あっ、おっぱい。」

 夕雅が両手を胸から放したことで、男の人に胸を見られてしまいました。

 綺麗なお月さまを見て、開放的な気持ちになりました。

 2度とこの男の人に会うことは、ないだろうし、まあ。

 両手を胸から放したままでいると

「おっぱおが浮かんでる。」

と、小声で呟きながら、男の人は夕雅の胸を凝視しています。

 雪景色、露天風呂でお月見、何て風流なんでしょう。

 この上ない解放感です。

 鼻歌まで、歌ってしまいました。

 何曲か鼻歌を歌ったので、7~10分くらいしたでしょうか。

 喉が渇いたので、脱衣所に置いてあるポカリを飲みに行きました。

 白のバスタオルで胸とアソコを隠して、露天風呂から内湯に移動しました。

 男の人も、夕雅の真後ろをついてきます。

 内湯に来ると、男の人が右側から追い抜いて、立ちふさがりました。

「うん?」

と思っていると、男の人は前かがみになり、バスタオルの下の方を見ています。

 バスタオルから下の毛がはみ出していて、はみ出した毛をみています。

 さらに、男の人は夕雅の後ろに回り、体をかがめて、夕雅のお尻に顔を近づけて、ガン見し
ています。

 15秒くらいして、歩き出し、女性用の洗い場に上がりました。

 女性用の洗い場は、内湯よりも1mくらい高いです。

 脱衣所に戻り、水分補給して3分くらい休憩しました。

 脱衣所の扉を開ける音で気付いたのでしょうか。

 男の人も、女性用洗い場の側まで来ました。

 温泉は色んな人が入るので、最後にシャワーを浴びることにしました。

 男の人は内湯に浸かり、下から夕雅を覗いています。

 何かもう、ここまでくると呆れてしまいますね
 
 シャワーを浴びている時に、男の人の方を向いて、胸を見せてあげました。
 
前(アソコ)も見せてあげました。

 後ろを向いて前かがみになり、お尻の穴とアソコも見せてあげました。

 シャワーは、3~5分くらい浴びました。

 脱衣所に戻り、体を拭いて服を着ました。

 脱衣所を出て廊下に行くと、さっきの男の人がいました。

「あのー、すみません。ちょっとだけ、お話しできますか?」

と声をかけられたので、ニッコリ笑って通り過ぎると、

「色々とありがとうございました。」

と、深々と頭を下げて、お礼を言ってくれました。

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