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婆ちゃんの松茸狩(改)

婆ちゃんの松茸狩(改)
(昨日投稿しましたが打ち間違いを直したら少し変更することになりました ------後半)

俺の叔父さん(親父の弟)は独身で暇人だ。
中学二年の時、その叔父貴と松茸狩りに行ったことがある。
俺たちはそこで道にはぐれて熊に襲われそうになった。
助けてくれたのは地元の婆ちゃんだった。

松茸狩りのツアーに参加した時、俺と叔父貴は迷子になって
何とか下山しようとして、山の中を歩いていた。
行く手にバリケードと立ち入り禁止の立て札があって
バリケードの向うに小さな滝が見えた。

二人とも咽が乾いたのでバリケードを越えて入って行った。
川で水を飲んでいたらガサガサ音がしたのでそっちを見ると、でかい熊だった。
驚いて、逃げようか死んだふりしようかあせってしまった。
その時「落ちつきな」と声がして駕篭を背負った婆ちゃんが出てきた。
婆ちゃんは熊の方へゆっくり近づいて行って
何か熊に話しかけながら駕篭から魚を出してポイと熊の足元に投げてやった。
すると熊は魚を拾って木の茂みの中へ消えて行った。

ホッとして叔父貴と二人で婆ちゃんにお礼を言った。
婆ちゃんは俺たちの方へ近づいてきて
「あんたら、どっから来た?」
と怖い顔で俺たちを睨みつけた。
叔父貴があせってツアーで来て道に迷ったことを説明すると
やっと許してくれて
「そうかい、そりゃ難儀したねえ」
と態度が和らいできた。
しかも「あんちゃん達、うちへ寄っていきなよ」
って優しく言ってくれた。
長いこと歩きづめで疲れたので婆ちゃんの深切に甘えることにした。

「奥さんの家、遠いんですか?」
って叔父貴が聞くと
「まあ!奥さんだって?あたしのこと」
と婆ちゃんはニコニコした。
「少し歩くよ。そうだ、あんちゃん達、風呂入って行こうよ」
「風呂って、温泉でもあるんですか?」
「あるよ」
ついて行くと、洞穴が見えたので、さっきの熊を思い出して
「あれ、熊の洞穴じゃないですか?」と聞いたら
「あそこが温泉だよ」だって
「あせったぁ・・」と言ったら叔父貴が笑ったけど
「ときどき熊も入りに来るよ」と婆ちゃんに言われて笑いは消えた。

洞くつの中は薄暗くて湯気がモウモウとしてた。
婆ちゃんは背負っていた駕篭を下ろして
俺たちがいるのもかまわず服を脱ぎだした。
もっと年寄りかと思ったけどカラダが以外と若いのでドキッとした。
タオルも無いので俺たちがマゴマゴしてると
「何してんの、はやく入んな」
と婆ちゃんにドヤされて服を脱いだ。
お湯はしゃがむと肩のへんだった。
叔父貴は弁才があるので婆ちゃんと世間話をしていた。
風呂から上がると叔父貴は俺を呼んで
「なァ、今夜は泊めてもらうことになったぞ」
と嬉しそうに言った。

婆ちゃんの家はまさにポツンと1軒家で
電話があったら借りようと思っていたのに電気も来ていなかった。
婆ちゃんはランプに灯をつけて囲炉裏にも火を起こして
「お腹空いたろう、山の幸をご馳走してやろうかねえ」
とつぶやいて土間の炊事場ヘ行った。
何か作って鍋に入れて持ってくると囲炉裏の火にかけた。

しばらくすると鍋から湯気が出てきていい匂いがした。
「そろそろかな・・」と言いながら
婆ちゃんが蓋をとると叔父貴が叫んだ。
「これ!松茸じゃないですか!?」
ほかに干し肉とマムシ酒も出してくれた。

婆ちゃんに勧められて俺も飲んでみたけど旨くなかった。
旨くなかったけど叔父貴と婆ちゃんがイチャイチャしてるので
俺は旨くない酒をあおって孤独を紛らわせていた。
叔父貴が婆ちゃんの胸のあたりに触ると
婆ちゃんが色っぽい声で
「今夜あんちゃんの松茸ご馳走してよォ」
と囁いたのが聞こえた。

そろそろ寝ようかという時間になると
布団が夏物と冬物合わせても二人分しかないというので
俺と叔父貴が一緒に寝ることになるのかと思っていたら
囲炉裏の向うとこっちに布団を敷いて
「大人の話がある」とか言って、ちゃっかり二人で布団に入ってしまった。

俺は面白くなかったけど
仕方がないので独りで布団に入って二人の様子を見ていた。
ほぼ真っ暗だったがそのうち目が馴れてきた。
婆ちゃんがこっちに背中を向けて叔父貴と何か喋っている。
俺はてっきり二人がアレをやるのだと思っていたが、なかなか始まらなかった。
大分長いことボソボソ喋って、そのうち静かになった。
叔父貴が低い声で「○○ーゥ!」と俺の名を呼んだ。
寝た振りをして黙っていると
クスクスという笑い声がして、また静かになった。

酒が効いてきたのと疲れでウトウトしていると
「あッ」という婆ちゃんの声が聞こえた。
見ると布団がこんもりしてユサユサ揺れていた。
とうとう始まったようだ。
婆ちゃんが「ハァーッ、ハァーッ」を荒い息をついて
時々「ああ」と声を上げた。
そのうち床がミシミシいいだして
「ハァッ、ハァッ」っという叔父貴の息も聞こえた。
婆ちゃんが「あーッ」っと大きな声を出して叔父貴にしがみつくと
ガクガクっと変な音がして静かになった。

俺も興奮してティッシュがないので素手で扱いて
二人が終わるのとほぼ同時に放出していた。
汚したパンツは脇に置いてまた耳をすました。

二人が「フフ・・」と笑い合って
婆ちゃんが「もう一回しようよ」と言うのが聞こえた。
また始まるのかと思ってしばらく起きていたが、
なかなか始まらないのでそのうち寝てしまった。

どのくらい時間が経ったか分からないが
気がつくと婆ちゃんが側に来ていて
「叔父ちゃんは?」と聞くと
「あの人寝相悪くてね、こっちで寝ていいかい?」
と言ったので「いいよ」と答えた。
何故か少し嬉しかった。

婆ちゃんは脱いである俺のパンツに気がついて
「自分で出したのかい?」と聞くので
恥ずかしかったが「ウン」と答えると
「きれいにしてやるよ」と言いいながら土間の方へ行った。
寝巻の後ろ姿がやけにエロく感じた。

絞った手ぬぐいで拭かれて冷ッとしたが
そのあと「一人にしてごめんよ」と言って
暖かい口に含んでくれたので、冷たい手ぬぐいとのギャップで天国みたいだった。
これからこの婆ちゃんとやるのかと思うと
どう言う訳か体が勝手に震えだした。

----------ここから
「初めてかい?」と言いながら婆ちゃんが上に股がってきた。
婆ちゃんはノーパンだった。
息子がニュウっとアソコに入ると中はゆるかったが
婆ちゃんがアソコを締めたり緩めたりするとピッタリはまった。
「どうだい?」と聞くから
正直に「気持いい」と答えた。
本当に婆ちゃんがゆっくり腰を動かす度に絡み付いてくるような感じで
今まで経験したことがないくらい気持よかった。
そのうち婆ちゃんの呼吸が荒くなって腰の動かし方も早くなったので
俺もそれに合わせて婆ちゃんのお尻を掴んで突き上げるとペタペタ餅をつくような音がした。
(むかし親父が母ちゃんに正月でもないのに「今夜は餅つきするか」って言ってた)
婆ちゃんが寝巻の胸をはだけておっぱいを出したので起き上がっておっぱいを吸うと
「ウフーン、ウフーン」と泣くような声を上げてしがみついてきた。
おっぱいを吸いながらユサユサやってると
頭の芯がしびれるような快感が突き上げてきて我慢出来なくなったので
思いきり抱き締めながら出してしまった。
入れたまま横になると二人のアソコがピクンピクンして余韻も気持よかった。

ピクンピクンが治まって離れると
婆ちゃんが「あんちゃん、よかったよォ」と頬ずりしてきて
はじめは怖かった婆ちゃんが可愛いくなってしまった。
気がつくと叔父貴が起き上がって呆然とこっちを見ていた。
俺はそれに気付かない振りをしたが心の中で「勝ったー!」と叫んだ。
----------ここまで

翌日、顔を合わせた時は三人とも気まずかったが
みんな何もなかったように振舞った。
朝飯を食べてまったりしていると婆ちゃんが
「あんたら、ずっといてもいんだよ」と言った。
俺たちが黙っていると婆ちゃんは諦めたように土間へ降りて行ってしまった。

その時、上の方からパタパタパタ・・と音が聞こえて
すぐにそれがヘリの音だと分かった。
たぶん俺たちを探しているんだろうと思って叔父貴と顔を見合わせた。
叔父貴が立ち上がって
「奥さん、お世話になりました」
と声をかけると婆ちゃんは少し寂しそうに頷いた。

婆ちゃんに迷惑がかかるといけないので
俺たちはヘリの視界を避けて
裏から外に出て近くの茂みに駆け込んだ。
振り返ると婆ちゃんが窓から手を振っていた。

俺たちはバリケードを超えて昨日歩いて来た道を戻った。
ヘリが何回か俺たちの上を通り過ぎて
道の向うから村びとたちが数人やってきた。
俺たちは保護された。
翌日の新聞に小さく俺たちの記事が載った。

201224

婆ちゃんの松茸狩

婆ちゃんの松茸狩

俺の叔父さん(親父の弟)は独身で暇人だ。
中学二年の時、その叔父貴と松茸狩りに行ったことがある。
俺たちはそこで道にはぐれて熊に襲われそうになった。
助けてくれたのは地元の婆ちゃんだった。

松茸狩りのツアーに参加した時、俺と叔父貴は迷子になって
何とか下山しようとして、山の中を歩いていた。
行く手にバリケードと立ち入り禁止の立て札があって
バリケードの向うに小さな滝が見えた。

二人とも咽が乾いたのでバリケードを越えて入って行った。
川で水を飲んでいたらガサガサ音がしたのでそっちを見ると、でかい熊だった。
驚いて、逃げようか死んだふりしようかあせってしまった。
その時「落ちつきな」と声がして駕篭を背負った婆ちゃんが出てきた。
婆ちゃんは熊の方へゆっくり近づいて行って
何か熊に話しかけながら駕篭から魚を出してポイと熊の足元に投げてやった。
すると熊は魚を拾って木の茂みの中へ消えて行った。

ホッとして叔父貴と二人で婆ちゃんにお礼を言った。
婆ちゃんは俺たちの方へ近づいてきて
「あんたら、どっから来た?」
と怖い顔で俺たちを睨みつけた。
叔父貴があせってツアーで来て道に迷ったことを説明すると
やっと許してくれて
「そうかい、そりゃ難儀したねえ」
と態度が和らいできた。
しかも「あんちゃん達、うちへ寄っていきなよ」
って優しく言ってくれた。
これから山を降りるのは無理だし
婆ちゃんの深切に甘えることにした。

「奥さんの家、遠いんですか?」
って叔父貴が聞くと
「まあ!奥さんだって?あたしのこと」
と婆ちゃんはニコニコした。
「少し歩くよ。そうだ、あんちゃん達、風呂入って行こうよ」
「風呂って、温泉でもあるんですか?」
「あるよ」
ついて行くと、洞穴が見えたので、さっきの熊を思い出して
「あれ、熊の洞穴じゃないですか?」と聞いたら
「あそこが温泉だよ」だって
「あせったぁ・・」と言ったら叔父貴が笑ったけど
「ときどき熊も入りに来るよ」と婆ちゃんに言われて笑いは消えた。

洞くつの中は薄暗くて湯気がモウモウとしてた。
婆ちゃんは背負っていた駕篭を下ろして
俺たちがいるのもかまわず服を脱ぎだした。
もっと年寄りかと思ったけどカラダが以外と若いのでドキッとした。
タオルも無いので俺たちがマゴマゴしてると
「何してんの、はやく入んな」
と婆ちゃんにドヤされて服を脱いだ。
お湯はしゃがむと肩のへんだった。
叔父貴は弁才があるので婆ちゃんと世間話をしていた。
風呂から上がるとき叔父貴は俺を呼んで
「なァ、今夜は泊めてもらうことになったぞ」
と嬉しそうに言った。

婆ちゃんの家はまさにポツンと1軒家で
電話があったら借りようと思っていたのに電気も来ていなかった。
婆ちゃんはランプに灯をつけて囲炉裏にも火を起こして
「お腹空いたろう、山の幸をご馳走してやろうかねえ」
とつぶやいて土間の炊事場ヘ行って何か作ってた
それを鍋に入れて持ってくると囲炉裏の火にかけた。

しばらくすると鍋から湯気が出てきた。
「そろそろかな・・」と言いながら
婆ちゃんが蓋をとるといい匂いがして
「これ!松茸じゃないですか!?」と叔父貴が叫んだ。
ほかに干し肉とマムシ酒も出してくれた。

婆ちゃんは未成年の俺にも酒を勧めるので飲んでみたけど旨くなかった。
旨くなかったけど叔父貴と婆ちゃんがくっついてイチャイチャしてるので
俺は旨くない酒をあおって孤独を紛らわせていた。
叔父貴が婆ちゃんの胸のあたりに触ると
婆ちゃんが色っぽい声で
「今夜あんちゃんの松茸ご馳走してよォ」
と囁いたのが聞こえた。

そろそろ寝ようかという時間になると
布団が夏物と冬物合わせても二人分しかないというので
俺と叔父貴が一緒に寝ることになるのかと思っていたら
囲炉裏の向うとこっちに布団を敷いて
「大人の話がある」とか言って、ちゃっかり二人で布団に入ってしまった。

俺は面白くなかったけど
仕方がないので独りで布団に入って二人の様子を見ていた。
ほぼ真っ暗だったがそのうち目が馴れてきた。
婆ちゃんがこっちに背中を向けて叔父貴と何か喋っている。
俺はてっきり二人がアレをやるのだと思っていたが、なかなか始まらなかった。
大分長いことボソボソ喋って、そのうち静かになった。
叔父貴が低い声で「○○ーゥ!」と俺の名を呼んだ。
寝た振りをして黙っていると
クスクスという笑い声がして、また静かになった。

酒が効いてきたのと疲れでウトウトしていると
「あッ」という婆ちゃんの声が聞こえた。
見ると布団がこんもりしてユサユサ揺れていた。
とうとう始まったようだ。
婆ちゃんが「ハァーッ、ハァーッ」を荒い息をついて
時々「ああ」と声を上げた。
そのうち床がミシミシいいだして
「ハァッ、ハァッ」っという叔父貴の息も聞こえた。
婆ちゃんが「あーッ」っと大きな声を出して叔父貴にしがみつくと
ガクガクっと変な音がして静かになった。

俺も興奮してティッシュがないので素手で扱いて
二人が終わるのとほぼ同時に放出していた。
汚したパンツは脇に置いてまた耳をすました。

二人が「フフ・・」と笑い合って
婆ちゃんが「もう一回しようよ」と言うのが聞こえた。
また始まるのかと思ってしばらく起きていたが、
なかなか始まらないのでそのうち寝てしまった。

どのくらい時間が経ったか分からないが
気がつくと婆ちゃんが側に来ていて
「叔父ちゃんは?」と聞くと
「あの人寝相悪くてね、こっちで寝ていいかい?」
と言ったので「いいよ」と答えた。
何故か少し嬉しかった。

婆ちゃんは脱いである俺のパンツに気がついて
「自分で出したのかい?」と聞くので
恥ずかしかったが「ウン」と答えると
「きれいにしてやるよ」と言いいながら土間の方へ行った。
寝巻の後ろ姿がやけにエロく感じた。

絞った手ぬぐいで拭かれて冷ッとしたが
そのあと「一人にしてごめんよ」と言って
暖かい口に含んでくれたので、冷たい手ぬぐいとのギャップで天国みたいだった。
これからこの婆ちゃんとやるのかと思うと
どう言う訳か体が勝手に震えだした。

「初めてかい?」と言いながら婆ちゃんが上に股がってきた。
婆ちゃんはノーパンだった。
息子がニュウっとアソコに入ると中はゆるかったが
婆ちゃんがアソコを締めたり緩めたりするとピッタリはまった。
「どうだい?」と聞くから
正直に「気持いい」と答えた。
本当に婆ちゃんがゆっくり腰を動かす度に絡み付いてくるような感じで
今まで経験したことがないくらい気持よかった。
そのうち婆ちゃんの呼吸が荒くなって腰の動かし方も早くなったので
俺もそれに合わせて婆ちゃんのお尻を掴んで突き上げるとペタペタ餅をつくような音がした。
(むかし親父が母ちゃんに正月でもないのに「今夜は餅つきするか」って言ってた)
婆ちゃんが寝巻の胸をはだけておっぱいを出したので起き上がっておっぱいを吸うと
「ウフーン、ウフーン」と泣くような声を上げてしがみついてきた。
おっぱいを吸いながらユサユサやってると
頭の芯がしびれるような快感が突き上げてじて我慢出来なくなったので
婆ちゃんをギューッと抱き締めながら出てしまった。

抱き合っている婆ちゃんの身体が時々ピクピクしてた。
離れて横になると「あんちゃん、よかったよォ」と頬ずりしてきた。
なんだか婆ちゃんが可愛いかった。
気がつくと叔父貴が起き上がって呆然とこっちを見ていた。
俺はそれに気付かない振りをしたが心の中で「勝ったー!」と叫んだ。

翌日、顔を合わせた時は三人とも気まずかったが
みんな何もなかったように振舞った。
朝飯を食べてまったりしていると婆ちゃんが
「あんたら、ずっといてもいんだよ」と言った。
俺たちが黙っていると婆ちゃんは諦めたように土間へ降りて行ってしまった。

その時、上の方からパタパタパタ・・と音が聞こえて
すぐにそれがヘリの音だと分かった。
たぶん俺たちを探しているんだろうと思って叔父貴と顔を見合わせた。
叔父貴が立ち上がって
「奥さん、お世話になりました」
と声をかけると婆ちゃんは少し寂しそうに頷いた。

婆ちゃんに迷惑がかかるといけないので
俺たちはヘリの視界を避けて
裏から外に出て近くの茂みに駆け込んだ。
振り返ると婆ちゃんが窓から手を振っていた。

俺たちはバリケードを超えて昨日歩いて来た道を戻った。
ヘリが何回か俺たちの上を通り過ぎて
道の向うから村びとたちが数人やってきた。
俺たちは保護された。
翌日の新聞に小さく俺たちの記事が載った。

2012222

派遣の女の子と

先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。

前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。

彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。

彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。

飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。

いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。

部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。

「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。

ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。

乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。

スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。

俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。

キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。

乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。

胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。

「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。

彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。

クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。

俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。

陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。

大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。

何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。

もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。

ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。

俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。

彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。

「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。

「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。

すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。

彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。

覗き、の話に興味を示す女事務員

昔話です
取引先の×1の女事務員さんとなんだかんだの無駄話をする様に成って、私の趣味だった覗きの話をしたのです
そうしたら興味を示して、覗きさんが居る所に行ってみたいてな話に成ったのです
その週の土曜日に行く事に成って、夕方ある繁華街で落ち合って軽くお酒を飲んで駅近くの〇〇公園に居たのです
散歩しながらアベックさんを見たり、暗がりに居る覗きさんを見たりして、私たちも林の中に入って行ったのです
こういう所でアベックがイチャイチャしていると覗きさんが来るんだよ、だからそんな振りをしようよ
と言うと、ウンと頷いたので、彼女を木に寄りかからせ、軽く抱き合いました
で、あ、あっちの木の所に来た、又来た と、もっとイチャツイテ見せれば傍に寄ってくるよ、と言ってキスしました
以外?と受け入れてくれ、ならばと胸を揉んで、手を徐々に下げ、スカートの上からおマンコを触りました
彼女は私にしがみ付いて来て、私の手はスカートを捲ってパンティの上からおマンコを揉んだのです
アァ アァ アァと彼女は小さく声を上げ、背中に回した手に力が入る様子に指を濡れたお穴に、くじったのです
暫らくそうしていると、近くに来ている と小さな声で言います、彼女の濡れ具合が凄く成っています
見られて興奮して居るのが解ります、私の後ろから覗きさんが寄って来ているみたいで彼女には見えていたのです
ア ダメ と言うので手を停めて、ダメなの?って言うと ウン と頷きます
じゃあここを出ようか、と肩を抱いて林を出ました
歩きながら どうしたの?と聞くと、覗きさんが足元まで来て、彼女のお尻を触ったとの事、で ダメと言ったんだと
でも凄い、3人も居て、本当に足元まで来たのよ、あんなに居るんだ、驚いたって
来た方とは違う駅の方に歩きながら話を続けながら歩いて、ホテル街に入って、自然と門をくぐって部屋に
で、合体、可愛い顔しているのにあそこの毛はボウボウで濡れたお穴の中に愚息は張り切って暴れ廻って
声を出して体をよじって動く女体を堪能した次第で、彼女も久しぶりのセックスを楽しんだのでした
で、それからお付き合いが始まってでした。
次はそんな彼女の変貌を書きます。

覗かれてる!

私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。

覗かれてる!

私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。

悩んでる女には押しが必要www

俺♂24/髪型だけジャニーズ/目パッチリ/近畿に近いとこ
相手27/セミロングにした夏川純/写メなし/どM

車で30分ぐらいのとこが集合場所。

写メなしで会うのは久々だから期待と不安がいつもより大きい。

だがこれがいいのねw先に俺がついて待機中。

10分ほどして着いたよメールが来た。

俺の車種を言うと相手はわかったけど俺はわからない。

車から降りてきてといわれドキドキの中、見事光り輝く夏川純発見。

見た瞬間、俺フリーズ・・。

小柄でお姉系のいい女。

ミニスカフェチの俺をわかってくれたのねwとりあえず車に乗せ、軽く雑談。

こっちが緊張しちゃってラブホ行こうと言えない(ヘタレ・・ドライブでもしよう~と話しになったのでラブホ付近目掛けて発進。

30分ぐらい走り車を止めエロ系の話しを振っていく。

ここで火?がついたのか、俺も夏純もちょいのってきた。

で「じゃあホテル行こうか?」と誘うも「どうしようかな…」って。

人妻サソリングを教えてくれた先輩に聞いた事がある。

悩んでる女には押しが必要とwそれを思い出して、ガツガツしないよう誘ってると「じゃあ行こっか」キタァホテル到着。

この時点でまだ手も触れていない。

まだ緊張しちゃって(汗)しかしこれではいかんと思い、一緒にお風呂入ろうと誘ってみるも夏純に「一人がいいなあ…」と言われ、別々に入る。

俺が後で入ってあがるとバスタオル一枚の夏純がベッドに横たわってる。

電気を暗くしてさあ開始!!

ディープキス好きの俺はキスさえはまればお互い乱れてくるはず、と、いつもの作戦に持ち込むが夏純が消極的…軽くチュウーだけにとどまった。

気を取り直して、責めていく。

夏純は舐められるのが好きとメールでも言ってたので脇から攻めていく。

両脇を丹念に舐め続け、二の腕、肘、手の指と変態のように舐めた。

夏純も全然、嫌がってる様子はない。

ここまで舐めるのは初めてですわwこうなったら俺も調子に乗って、バスタオルをとり夏純の裸体を拝見。

胸はBカップぐらいでかなりのロリ体系。

軽く揉みつつ、次はお腹、太もも、膝、足の指までもキチガイのように舐め回した。

だんだん夏純も息が荒くなってきて、バックの体勢にさせて背中、わき腹、お尻と俺はもうお腹いっぱいだわw

そして30分以上かけて舐めてたらちょっと疲れてきたので、やべえなと思いつつ、胸&マ○コを同時責め。

夏純も自分から腰を動かしてクネクネw

そろそろ挿入しようとクンニしながら、ゴムとりながら、つけながらいざ合体(・∀・)

まずは正常位でもちおっぱい舐めながら耳も舐め、時折軽くチュ。

二人でハァハァ言いながら、抱き合い腰を高速化。

次に対面座位にもっていき、突っつきあい。

やっぱりこの光景イイヨーと脳に焼き付けながら激しく突いた。

さすがに腰と足が痛くなってきたので、いったん抜いて、また体を舐めた。

俺は太ももとその裏が好きなので本能のまま舐めたw腰が回復してきたので挿入。

両足を大きく広げさせて、奥まで奥まで俺の息子は攻撃夏純の喘ぎ声が部屋に響き渡り、俺も大興奮。

立ちバックしたかったけど、立てないと言うので、斜め正常位のまま普通のバックに体位変更。

小さい体とプリプリのお尻がやけに興奮して、もう俺は絶頂付近・・夏純の腰がだんだんさがってきて

「気持ちいぃ…もう無理…」と雄叫びあげるので最後は寝バックの体勢になり、ようやくフィニッシュ!!

「なんか、変なとこまで舐めてごめんね」と謝ると

「ううん。気持ちよかったよ」と笑顔で言ってくれて(本当か?w)

俺、幸せwありがとう。

年末年始は義実家で過ごしたいと嫁が言うので俺も嬉しい

今年は結婚して初めての年末年始を義実家で迎えると決まった。
嫁が里帰りを兼ねて孫を見せてあげたいと言うからだ。
俺の両親は既に他界してるので義実家で過ごすのに反対しなかった。
それに…義母とは男と女の関係だからな。
一週間毎日義実家で義母を抱けるなんて最高の年末年始になる。
今日から休みなので朝一から義実家に向かって移動して昼過ぎに到着。
嫁と孫に喜ぶ義父の横で俺に色目を使ってくる義母。
嫁と孫と義父が居間で仲良くしてるのを尻目に俺と義母は客間に移動して濃厚な口付けを交わした。
「年始はいつまでなの?」
「4日まで休みで5日から仕事ですね、ギリギリまでお世話になりますから一週間宜しくお願いしますね」
「そんなに居てくれるならいっぱい抱いてもらえそうね、常にオマンコの中に貴方のが入ってる感じかしら?想像したら疼いてきちゃったわ」
「気が早いですねぇ、我慢できないなら今からします?」
「うふ…義息子のを溢れさせながら孫と遊ぶなんて興奮しちゃうわ」
まだ当分は探しに来ないだろうからさっそく義母を抱かせてもらう。
年齢の割に若々しい身体してるから抱き飽きることがないんだ。
「貴方に抱かれるのも久しぶりだから先ずはしゃぶらせて」
フェラチオ好きな義母がチンポを咥える。
激しいのとは違うネットリとしたフェラチオでじっくりと攻められる。
「俺にもお義母さんの舐めさせてくださいよ」
シックスナインに移行して義母のマンコとアナルを舐める。
嫁はアナルを舐められるの嫌うから義母が舐めさせてくれて本当に嬉しい。
「アナル本当に好きよね、貴女のせいで私もアナルの前戯無しじゃ物足りなく感じるようになったのよ?久々にアナルでもSEXする?」
「オマンコの後でアナルにも挿れてあげますよ、両方にたっぷり出してあげます」
「期待してるわね」
お互いに我慢できなくなって先ずはオマンコで普通にSEX。
前戯もだけど義母は激しいのよりもじっくりとした濃厚なのを好むので腰の動かし方も嫁とは正反対になる。
特に義母が好んでるのが対面座位。
深く入るし抱きしめ合ってキスしやすい、しかもじっくりと時間を掛けて中を捏ね回してもらえると義母の好む要素満載の体位だからだ。
俺も義母と対面座位をしてから結構好きな体位の上位になった。
嫁が正常位と後背位で激しくされるのが好きなので親子なのに趣味が正反対で面白いよな。
口の周りを唾液まみれにして性器も義母の本気汁でドロドロにして一発目を射精をする。
「ああ…私がまだ産める身体なら貴方と子供作れたのに…」
「お義母さんと子作りも良いですけどお義父さんにバレずに作るなんて可能でした?」
「…無理よね…でも私も貴方との子供産みたかったわ」
「子供は無理でもこうして愛し合えるんですから…」
「そうね、あまり欲をかくとバチが当たっちゃうわね」
「子供は作れなくともお義母さんの子宮にたっぷり注ぎ込めるのは俺も嬉しいですよ」
「私もよ」
射精が終わったら次はアナル。
これは後背位が一番やりやすいので義母に四つん這いになってもらう。
本気汁まみれだから追加のローションなんて必要無い。
俺が育てた義母のアナルがチンポを喜んで迎え入れてくれる。
「あああ…子宮を裏から押されて凄いの」
「お義父さんとは一度もアナルでしてないですよね?」
「アナルは貴方専用だもの、例え旦那でも入れさせないわよ」
俺だけのアナルでもじっくりと愉しみ二発目の射精。
簡単には溢れてこないようになるべく奥の方に流し込む。
「これからも私を抱き続けてくれるわよね?捨てないわよね?」
「一生お義母さんを抱き続けますよ、お義母さんは俺の女ですから」
「嬉しい…今日から一週間毎日抱いて、いつでもどこでも貴方に抱いて欲しい」
「色々なシチュエーションで愉しみましょう」
アナルに入れたまま義母を抱き起こして胸を揉みつつ濃厚キス。

年下の彼

「ヤリたかったんでしょ、奥さん」
耳元で熱い息を吹きかけられただけでゾクゾクします
「ダメだって、やめてぇ・・・」
真っ赤な嘘なのはお互い承知のうえで離れようとすると
彼の左手がブラウスの上から右の乳首をつねってきます
「ほら奥さん、もうこんなに乳首立ってるし・・・」
右手をスカートの裾から荒っぽく差し入れてきます
「なんだよ、マンコもグチョグチョだよ・・・」
ショーツの上からクリを乱暴に擦り上げながら
唇を合わせて舌を差し込んで唾液を送り込んできます
「ほら、呑まないと溢れちゃうぞ」
唇の両端から涎が垂れていきます
クリだけじゃなく股間全体を掌で包むようにして
ぐりぐり押し込んでくるのでイキそうでした
「ほら、いっちゃえいっちゃえって・・・」
「ああぁぁっ・・・」
腰からひざまでブルブル震えてイッちゃって
立ってられずに座り込んでしまいました
「ほら、しゃぶれよ・・・」
間髪を入れずにズボンを下ろしてカチカチにおおきくなってる
チンポを口に突っ込まれました。熱くて長くて硬い・・・
頭を持たれて奥まで突っ込まれるとえづきそうになるけど
それが良くって頭がクラクラします
「手は?してよ・・・」
両手をバンザイするようにあげて彼のシャツの中に入れて
乳首を探して摘んであげるとチンポが一層大きくなりました
「おぉっスゲぇ・・・、俺もしちゃうよ・・・」
前屈みになった彼が私の乳首を探り当てました
イキそうなのを紛らわせようとジュポジュポ音を立てて
出し入れしながら下で先の方を擦ってあげると
突然彼の方からチンポを抜いて私を立ち上がらせました
壁の姿見の鏡に向かって立たされてお尻を引き寄せられました
その次のコトを想像するだけでイキそうです
スカートを捲り上げられ、ショーツはそのままずらしただけで
ぶち込まれるっていう表現の通り一気にきました
それだけでイキかけました
「動いてよ・・・」
鏡越しに目を合わせて言われたので少し前後させました
「あぁ、すっごい締まるよ・・・」
「ねぇ・・・して・・・」
「何を?・・・」
「クリも乳首も・・・」
「わかったよ・・・じゃぁ動いてよ・・・」
両方の乳首を強くつねりあげられます
「あぁぁっすごイィ、いっちゃう」
鏡に映った彼がニヤニヤしてます
「もうイクの?・・・」
「お願い、イカせて・・・クリもして・・・オマンコにいっぱい出してぇ・・・」
「奥さん、いいの?ナマで出しちゃって・・・じゃぁ」
「全部出して…熱いの・・・」
完全に言葉遊びで盛り上がっちゃいます
彼の両手が乳首から離れてクリを剥いて擦り上げます
「あぁぁっ・・・来てきてきてぇ・・・」
私も腰を振ると彼のが奥の奥まで届きます
「イケいけいけぇ・・・」
鏡の中の彼が怖い目付きで目がしました
「あぁぁっ・・・」
二人一緒に絶頂を迎えました・・・
ドクドクと熱いものが私の中で弾けましたが
彼の腰振りは止まりませんでした
彼が出したものでヌチャヌチャ音を立てながら、
私はあと2回もイッっちゃいました
    
    
マンション内の趣味のサークルで知り合った
48才の私より7才上の奥さん。
おウチを行き来して仲良くしてます
その息子さんが彼なんです
私が彼女の部屋を訪ねた時に留守だったので
帰って来たら連絡しますよって爽やかに言ってくれて
それ以来マンション内ですれ違っても挨拶するように
なったのがきっかけでした
ある日駅を降りたところでバッタリ会って
スタバに誘って雑談した時にラインを交換しちゃって
そのうち深夜にちょっとエッチなことも
交えながらやりとりし始めました
彼女ともエッチしてるのに上手くいかないとか
いう話もするようになって間も無く、渋谷で
食事する約束をして、そのまま暗黙の了解があるように
ラブホに行ったのが最初でした
爽やかで大人しそうな見た目からは想像がつかない
経験豊富でパワフルでエロいセックスでトリコになりました
毎日彼のコトを考えない日はありません
今までそんなことしなかったのに彼と会う前と会ってシタあと
会えない日は思い出しながら、毎日オナニーするようになりました
    
    
玄関で何回もイッて1回出された後、
ショーツとスカートを戻して彼に支えてもらいながら
リビングのソファに移動しました
彼は私の足下に座り込んで私の前に座ってショーツをぬがせます
「大きく広げて見せて・・・」
M時に両足を立てて広げる自分の淫らさに呆れます
「してみて・・・」
左手でブラウスの上から乳首をつまんで
右手は指の付け根辺りをクリに当てて
人差し指と中指の2本を中に・・・
「あぁ・・・」
無意識に声が出ます
「動いてよ・・・」
腰の上下を求められて従います
「うわぁ、エロ過ぎ・・・そのままイッてよ」
「嫌ぁ・・・してぇ・・・入れてぇ・・・」
「じゃぁクリ剥いて」
私が両手でクリのところを広げると
彼はテーブルの上から取った長茄子をオマンコに入れました
同時に両手がコリコリに固くなってる乳首をつまみます
「あぁ・・・凄いよ・・・いっちゃうって・・・お願いクリしてぇ・・・」
「ほら、動いてよ・・・」
お洋服着たままオマンコに長茄子入れられて
乳首つねられながら腰を上下に動かしてる私・・・
今、そうされたら吹き出していっちゃうって判ってるのに
クリを舐め上げて吸われるのを待ってるわたし・・・
彼と会うまではこんな私、想像もつきませんでした
「ほら、出し入れして」
右手で茄子を前後させたらクリを吸ってくれました。凄い…
「あぁぁっ・・・」
ウエストから下がブルブル震えながらイッちゃいました
休む間も無く彼が私の隣に座ってオマンコから引き抜いた長茄子を
私zdxgvhのお口に突っ込んで耳元で囁きます
「上に来て・・・」
もう私は何回でもイキたくてスカートを捲って彼に乗って
抱きつくと、さっき出したのにカチカチのチンポが
クリに当たります。でも彼は入れて欲しいだろうから
腰を浮かして導き入れました
「ふうぅぅ・・・」
「してよ・・・」
彼が自分でシャツを脱ぎました
彼の乳首を音を立てて舐めて吸ってから噛んであげます
「あぁぁっ・・・」 女みたいな声をあげますが
チンポがグンッて固く大きくなってきたので
腰を動かして応えてあげます
「凄いね・・・おっきくなった・・・」
「だって美沙ちゃんエロ過ぎ・・・」
「こんなこと教えたのだぁれ?」
腰を前後に揺すると、黙って私のブラウスの前ボタンを開きました
ちょっと乱暴ぎみなところがいい・・・
「吸ってぇ・・・噛んでぇ・・・」
ブラの上からブラごとむしゃぶりついてきます
もうこれだけでイキそうです
「ね、じかにしてぇ・・・噛んでぇ・・・」
彼の乳首もつまみながら腰も振ります
旦那しか知らなかった時は正常位しかしなかった私が
こんなことしてる・・・
乳首噛まれたらもうダメでした
「あぁ・・・いっちゃういっちゃういっちゃう。来て来て来てぇ」
私が彼の頭を両手で抱えて腰の動きを激しくすると
彼も激しく突き上げながら唇にむしゃぶりついてきました
・・・うっぐぅぅぅっっ・・・
声にならない声を一緒に上げながら一緒にイキました
幸せ過ぎてずぅっとディープキスを続けて
よだれがアゴを伝って胸元に垂れてきました
ひと休みしてからお風呂に行って
「風俗みたいに?」手とお口で出してあげたり
四つん這いでしたりしてから、リビングに行って
横向きの私に入れたり、
私が下で両足を抱えたところに真上から入れたり
休むことなく続きました
彼が午後から大学に行くのでその辺で終わって
一人でシャワーに行き、私はソファでグッタリしてました
彼が服を着て帰る格好で戻ってきました
ズボンの前が盛り上がってます
5回か6回出したはずなのにて固く
「えぇ、うっそぉ、まだ立ってるの?」
「うん。でもしょうがないじゃん」
唇を尖がらせてるのがカワイイんです
「出して行く?」
「うん」
さっきまでの激しさを感じさせないカワイイ反応
「しょうがないわねぇ・・・」
彼に教えられた通りに言ってみます
「クチマンコ好きにして・・・」
両手で頭を掴まれて、彼がカチカチのを奥まで激しく…
「おぉぉぉっっ・・・」
まだこんなに? と思うくらいたくさん出たのを呑んでから
前後に動かして、全部舐め取ってあげてから
トランクスにしまってあげて、ポンって叩いてあげました
「行ってらっしゃい・・・」
精液だかよだれだかわからないものを
唇から垂らしながら見送りました
    
見送ってからまたズッキーニと長茄子で
もう1回してからもう1回シャワーを浴びました

年の差37歳。

私は、子供を育てられなくて他人の家で育てられました。そのせいか、熟女に憧れます。子供のころ近くにいつも和服姿の美人が住んでいました。近所の旦那がたまに出入りしていました。その家の前で遊んでいると、その旦那が来て、向こうで遊んでいろと、言われました。そして玄関の戸のカギをギイギイ占めていました。小学生の3年生でした。そして、18歳の時〇×の会合で、その女の人が、代表として挨拶しました。黒の和服にうぐいす色の羽織。スラッとしていて素敵でした。こんな会合に品のある、控えめ女の人がなぜ。男の影を感じました。それから19年後念願かなってその女と、男女の仲になりました。その人は、75歳になつていました。私は38歳でした。顔は皺だらけ。アソコはカラカラ。指も入りません。でも下半身は、シミひとつなく美しい肌色でした。きれいな足もそうでした。ももから、足の先までキスだけでなく、丹念になめました。その人に聞きました。奥さんを抱いた人は、お尻の穴までなめただろう。そしたらうなずきました。そして、和服のまま四つん這いになりました。私は奥さんのお尻を捲りました。パンツでなく、腰巻でした。
こんな品がよく、おしとやかな人が。興奮しました。そして何人の男がこうしておしりをなめたのか。そう思うとさらに興奮しました。裸になったのは、何年ぶりかな、10年ぶりかな。と独り言を言っていました。私はアナルに入れませんでした。が、アソコがカラカラなところなので、他の男は、アナルに入れたにかなと思う今日この頃です。昔の思い出でした。

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