萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

中古住宅を購入したら裏手にアダルトグッツ小屋があった  続

購入した中古住宅の裏手にはアダルト小屋が存在した。
そこを訪れる客が我が家を覗いている事を知った私は、異常な興奮を覚えてしまった。
妻の下着は盗まれ、入浴中も覗かれた上に夫婦のSEXまで…。
妻はそんな事とも知らず、毎日を平凡に送っていました。

ある夜、私が脱衣場で着替えを始め、洗濯機の中へ目を送ると妻の脱ぎたての下着が見えました。
何だか興奮が湧き上がり、ついつい下着に手を伸ばし広げて見るとアソコの部分が薄らと黄ばみが
出来ていた。”もしこれを小屋に持って行ったら…誰かがこれでオナニーをするんだろうなぁ”と変な
事を想像してしまった。
風呂から出た私は、妻の使用後の下着を手に脱衣場を出た。
妻は既に奥の寝室に行った様で、姿が無かった。
私は妻の下着を手に、家の裏口を出てアダルト小屋へと足を運んだ。
誰も居ない小屋の中で、私は興奮しながら妻の下着を広げ壁に掛けて置き、自宅へと戻って行きました。
酒を飲みながら時間が経つのを待ち、1時間程過ぎた頃にもう一度小屋に向かうと妻の下着は既に
無かった。
今、見知らぬ誰かが妻の生下着の匂いを嗅ぎオナニーに深けっていると思うと興奮した。
それから数日に一回、妻の下着を盗んでは小屋の中に掛ける様になりましたが、流石に妻も
 ”もうまた無くなってる!”と盗まれた下着を気にし始めたので止めました。

それから暫くして、妻がエッチな気分の時に”アダルト小屋に行って見るか?”と声を掛けて見たんです。
 ”ん~行って見たい…1人じゃ怖いし…”
 ”俺も一緒に行くよ”
 ”じゃ良いよ!行ってみよう”
ノリノリの妻に薄手のワンピースだけ着て欲しい(下着無し)とお願いしてみると
 ”誰か来るんじゃない?大丈夫かなぁ!”
 ”何も付けない訳じゃ無いし…”
 ”そうだよね”
天然な妻は何も警戒する事もなく敢無く了承。
2人で裏のアダルト小屋に向かいました。
小屋には客は無く、妻はエッチなDVDや下着、大人の玩具が入った自動販売機に興味深々。
 ”こんなのまで売ってるんだ…凄いね”
 ”これなんかどうだ?凄い太くて気持ちいいんじゃないか?”
 ”え~こんな太いの入らないわ…結構高いのね”
小屋の外に人気を感じ、私は妻を残し小屋を出ました。
代わる様に中に入って行ったのは、50代後半の男性で、凄くエロ親父といった風貌でした。
彼も中に30代の女性が居ると思わなかった様子で、驚きの表情を浮かべると同時に
エロい視線を妻に送っていました。
蛍光灯で照らされた妻のワンピースは透けて、体のラインを始め、乳首やアソコの毛まで黒ずんで
見る程でした。
 ”うわ~この人、こんなに縛られて…凄いわ…あなた聞いてる?”
後ろを振り向いた妻が見知らぬ男性に驚き”きゃっ”と声を出した。
 ”すいません!間違って…”
 ”こういうの好きなんですか?”
 ”いえ!違うんです!”
 ”私の事は気にしないで、ゆっくり見て行って下さい”
そう言う男性は立ち上がった妻を舐め回す様に見ていました。
妻も気が動転したのか?その場に立ち尽し、自動販売機を見つめていました。
男性は妻の脇にしゃがみ込むと下の方の品物を見始めたと思うと、隣に立つ妻の生足へと視線を
移し、ニヤニヤしながら視線を上えと向け始めたんです。
男性の目の高さと並ぶ様にスカートの裾があったので、中が見えないんでしょう。
男性は視線を下げながらスカートの中を覗き込もうとしていました。
そんな男性の姿に、異常な興奮が湧き上がり股間は最高潮に高まりを見せていました。
 ”まだ見てたのか?ホント好きなんだから”
 ”あなた!急に居なくなるから…”
 ”オシッコしてたんだ”
 ”もう帰ろう”
 ”良いのあった?今日はどれにする?”
そう言いながら妻の腰に手を回し、後ろから抱きつく様にしながら股間を妻のお尻へと押し付けたんです。
 ”ちょっと人が居るのよ!”
 ”良いじゃないか?お前だって興奮しているんだろう”
隣にしゃがみ込む男性も私の存在に、視線を自動販売機へ向けてしまったんです。
妻も満更では無い筈…そう思い、私は妻の腰に手を当てながらスカートの生地を少しずつ上に引き上げて
行ったんです。
隣にしゃがむ男性も妻のスカートの裾が持ち上がるのが分かったと思われ、チラチラと妻の生足を見て
いました。
私の興奮は益々高まりを見せ、妻に気づかれない様に抱きしめながら裾を大きく上に捲ったんです。
隣にしゃがむ男性も妻の生足に興奮した事でしょう!私の存在を気にしながらも視線を妻のスカートの中へ
と送り込んで行ったんです。
生マンコが見えたんでしょうか?男性の反応は薄くハッキリとは分かりません。
ただ、抱きしめられている妻も男性の視線に興奮し鼓動を高めている事は分かりました。
もう興奮を抑えられなくなった私は、見知らぬ中年男性の前で妻の唇を奪い両手で胸を鷲掴みしたんです。
 ”あぁ~ん!あなた…”
囁く様な声を上げた妻も、興奮で抵抗すら出来ない状況だったんだと思います。
しゃがみ込んだ男性も私達の行為に呆気に取られている感じで、ただ私達の行為を見上げているだけでした。
妻を振り向かせ、抱き合う様な格好でディープキスを楽しみながら私の両手はお尻へと向けられ
男性の目の前で豊満な妻のお尻を揉んで見せました。
驚きの表情を浮かべる男性…。
私は妻のお尻を揉みながらスカート生地を思いっきり上に持ち上げ下半身を剥き出しにさせたんです。
 ”あなた!ダメ…”
隣にしゃがんだ男性も目の前に現れた生尻に驚き、後ろに尻餅を着く姿勢になったんです。
男性に見せつける様に私は妻のお尻を両手で掴み、大きく開いてマンコを見せつけました。
クチャクチャと音を発てるマンコからは大量の汁が溢れていたんでしょう。
今にも妻のマンコへ舌を這わせようとする男性を残し、妻の手を引き小屋の外へと飛び出したんです。
暗闇に消えた私達に何が起きたか分からない男性は”ポカ~ン”とした表情で私達を悩ましそうに
見ていました。
自宅玄関を入ると、妻のワンピースを脱がせ玄関で濡れ捲ったマンコへ舌を這わせました。
やがて怒り狂った肉棒を挿し込んだんです。
 ”ハァハァ…あなた…見られちゃったわ…”
 ”興奮していたんだろう!あの親父、今晩お前のマンコを思い出して抜くんだぞ”
 ”もう変態なんだから…”
 ”この後、1人で小屋に行って来るか?”
 ”ヤダ!何されるか分からないわ”
玄関先で妻は絶頂を迎え、直ぐに私も限界が訪れました。
その後、風呂でも一回楽しんだ私達は、露出の興奮を味わってしまいました。

中古住宅を購入したら裏手にアダルトグッツ小屋があった

結婚7年を迎える夫婦の体験談です。
俺(37歳)妻(32歳)の時に結婚し、1年前に中古住宅を購入しました。
(子供が出来なかったので、だったら家でもと言う事に…)

県道沿いですが、辺りに民家は200m置きに点々とある程度の田舎です。
上下水道も完備され、街の中心部まで車で10分と特に不便さを感じる事はありませんでした。
しかし、購入後して数か月…前の持ち主が売り払った理由が何となく分かったんです。

我が家は県道沿いにあると言っても、実際は道路沿いにアダルトグッツ小屋(田舎で良く見かける)が
あり、その小屋と背中合わせに我が家があります。
購入時も不動産屋が”これ(小屋)があるから中々売れないんですよ”と言う程でした。
その時は特に気にする事も無かったんですが、実際住んでみると家の裏手に使用済みティッシュや
アダルトDVDの空パッケージが捨てられる事が多く、放置も出来ないので拾うのが日課です。
昼間は余り客の姿もありませんが、夜になると見知らぬ客が次々と立ち寄って行きます。
住み始めて1ヵ月程が過ぎた時、”あれ?私の下着が無いわ?”と言う妻。
そんな事が何度か続き、私は小屋を訪れた客が妻のパンティを盗んでいるんでは?と言う疑問を
抱き始めたんです。
妻は天然で、無防備な所があり下着の1枚や2枚無くなっても気にする事はありません。
私はネットで赤外線カメラを購入し確認する事を決めたんです。(妻には内緒です)
設置場所は車庫隣に設置した洗濯部屋(サッシで覆われた部屋)と家の裏手の風呂場周辺です。
洗濯部屋には妻のエロエロ下着と俺のパンツを干しておきました。
翌日の土曜日、洗濯部屋を見ると俺のパンツだけ残され、妻の下着が無くなっています。
妻が買い物に出掛けた際に、カメラの画像を確認するとバッチリ映しだされていました。
夜22時…裏手のアダルトグッツ小屋の方に車のヘッドライトが確認出来ます。
やがて明かりは消え、動きがありませんでしたが、15分程して風呂場に電気が点きました。
ちょうど妻が入浴を開始した時間です。すると裏手の鉄柵を昇る人影(2人)が現れて風呂場の窓の所で
覗きを始めていました。
風呂はスリガラスなので誰かが入っている事は分かりますが、実際は良く見えません。
しかし、妻は湯気で壁がベチャベチャになると言い、いつも窓を少し開けて入浴していたんです。
しかも妻はコンタクトを付けており、外した状態では人の顔も認識できない程です。
見知らぬ男達に妻は散々裸体を曝け出し、きっとアソコもアナルも全て見られていたんでしょう。
やがて妻が風呂から出ると、男達は何事も無かった様に小屋の方へ戻って行き、ヘッドライトが
点くと同時に走り去って行ったんです。
”妻の下着は誰が?”早送りで確認すると23時を過ぎた時、洗濯部屋に人気が…。
男が一人で警戒しながら洗濯部屋に入り、中に侵入したんです。
勿論妻の下着を盗んだ男です。
覗く男と下着泥棒が違う人だった事に愕然としました。
我が家はアダルトグッツ小屋に来る客に狙われていたんです。
更に数日後の画像を見て更に驚きました。
先日の男と違う男性が妻の風呂を覗いていたんです。
妻は見知らぬ男達に代わる代わる裸体を見られていた事になります。

今年32歳の妻は普通の顔立ちで、色白肌が自慢かな?胸はDカップのポッチャリ体系です。
そして思ったんです。夫婦仲も良い私達は週に1・2度はSEXを楽しんでいて、寝室を覗く人も
居るのではと…。
画像を見た時は頭に血が上る様な怒りを感じた私でしたが、気づけば怒りが興奮に変わっている
事を知り、妻の覗かれ動画で抜く事も…。
妻の下着は家の中に干す様になり、盗まれる事はなくなりました。
そして、事実を知って1ヵ月…鉄柵だった塀をコンクリート塀(1.5m)に変え、更に風呂場は
木柵でコの字型に高く覆う事にしました。
これで小屋の方から風呂場を覗く事は出来ませんが、実際敷地内に入って風呂を覗く者も
多く対策にはなっていません。(対策後、数週間は改善されたんですが…)
むしろ妻は安心した影響で、窓を全開にして入っている事が増え、それを知った野獣が妻の
裸体目当てで敷地内へ侵入してくる者が増えた様な…。

彼らはやがて私達夫婦の営みまで覗く様になっていきました。
我が家は平屋建てで、一番奥に寝室があります。
その日も私は妻を抱きながら、やがて四つん這いの姿でバックから責めていたんです。
”あぁ~あなた気持ちイイ!もっといっぱい頂戴!” まだ30代前半の妻は感度も良く、エッチは
好きな方だと思います。近所も無く声を気にする事も無かった妻は良い声で喘ぎ声を上げていました。
そんな時です。
寝室のカーテンが少しだけ空いている事に気づき、その隙間から誰かが覗いている様に感じたんです。
興奮も最高潮に達していた私は無我夢中で腰を振り、妻を絶頂まで逝かせようと必死だったんです。
”あなた…もう逝っちゃうわ…逝く…逝く”そう言う妻は間もなくガクガクと震え逝ってしまいました。
遅れる事、私も妻の中で果てたんです。
翌日、洗濯部屋に仕掛けたカメラを寝室近くの壁に移動しました。
数日が過ぎ、私はカメラの画像を見て驚きです。
私達が盛んにSEXを楽しんでいる外で、見知らぬ男が部屋を覗いて、しかもオナニーをしていたんです。
既に妻の裸体は曝された状況ですが、夫婦のSEXまで覗かれていた事に異常な興奮を覚えてしまったんです。
妻はこの事実を全く知りません。

今度、妻にエッチな格好をさせ小屋に買い物に行かせてみようと考えています。
妻もアダルト小屋が気になっている様なので、きっと…。

新たな展開があったら書き込みたいと思います。

中学生の女にされた教師

私は25歳である小学校の教師をしています。

6年生の担任をしていますが、クラスの中にある一人の問題児の女子がいました。
仮名ですがその子の名前を”立花 里香”とします。

立花さんの何が問題かというと、どうも最近中学生くらいの男子と”不順異性交遊”をしていると学校の間で噂があったからです。

ある日の放課後、その立花さんから私に連絡がありました。
どうも学校帰りにカラオケで遊んでいたのですが、調子に乗って延長してしまい料金が払えないとのことでした。。。。
また親のほうにも連絡が取れないので助けてほしいと、困っているような口調で言ってきました。

私は呆れながらも、すぐに立花さんから指定されたカラオケボックスに向かいました。
カラオケボックスに着くと、私は思わず目を見はりました。
中では立花さんと、もう一人の男の子が堂々と抱き合って、キスしたり、さらにお互いの体を弄りあっていたのです。

「アンタ達っ!何してるのっ!」

その光景を見た私は思わずその2人に怒鳴りました。
私の怒鳴り声を聞いて、立花さんのほうが私の存在に気づき、

「あぁ~先生ぃ~いらっしゃい~~ ほら 健人くぅん。。お待ちかねの先生が来たよぉ~」
ともう一人の男の子に声を掛けました。

「おうっ!。。。へへへへ。。。」

そう言って一緒にいた男の子も立花さんから離れ、私のほうを見つめてきました。

「先生ぃ~~、紹介するねぇ~♪この人、私の彼氏の健人くんだよ♪」
「どもぉ~~先生ぃ。。。○○中 1年の健人です~っ!!!よろしくぅ~」

立花さんとその”健人”というその中学生の少年は、まったく悪びれた様子もなく私に言ってきました。
その様子から、明らかに立花さんは嘘をついて、私を呼び出したのに気づき。。。。

「どういうつもり?立花さん。。。」
と、私はなるべく怒りを抑えながら立花さんにそう尋ねました。

「ごめんねぇ~先生ぃ~。、健人君に先生の写真見せたら、、何か健人君。。先生の事すごく気に入っちゃったみたいでさぁ~
 どうしても先生を”ヤリ”たいから、、会わせてくれ~て お願いされてぇ、仕方なく。。。だよねぇ~健人くん~♪」

「おうっ! へへへ。。。すげえ。。。生で見ると、、写真よりもさらに美人でセクシーじゃん、オレ、、ますます気に入っちゃったよ。。。。」

少年はそう言いながら何故か興奮した様子で私の全身を見回してきました。。

「”ヤル”!?アンタ達。。何の事言ってるの?」

その時私はその”意味”を、本気で分かりませんでした。
まだ小学生と中学の。。それもまだ1年生の子供が大人である自分に対してそんな事を言うとは、とても信じられない思いがあったからです。

「ねぇ~、、健人くぅん。。約束どおり先生を呼び出してあげたんだからさぁ~、、、先生の前にまず私に”アレ”してよぉ~」

立花さんは甘えた感じでそう少年のほうを見つめると。。

「へへへ。。。いいぜ。。」

「え???」

私は思わず唖然としてしまいました。

なんと少年は立花さんを強引に抱き寄せたかと思うと、、胸をはだけさせ、躊躇なく服の中に手を入れたのです。
そしてごそごそと動かし、、立花さんの胸を弄び始めました

「なっっ!何してるのっ!! やめなさいっ!」

私は当然、そう注意しましたが、、、少年のほうは「何で?里香。。すげえ感じてんじゃん?」とニヤニヤしながらそう言い。。。全くやめる気もありません。

それどころか、、「ほらぁ。。。里香、、オレの”愛撫”で感じてるところをもっと先生に見せてあげなよぉ!」
と立花さんの脚をガバッと広げました。

立花さんのスカートの中では少年の手がいつの間にかショーツの中にまで進入しており、盛んにゴソゴソと蠢いていました。
立花さんはその度に真っ赤な顔でビクンビクンと反応しています。。。

呆気に取られている私に対して、少年はニヤニヤしながら「もっと良く見せてやるよ。。」と立花さんのショーツに手をかけ一気に引き下ろしました。
見ると少年の手は、露になった立花さんの敏感な箇所を激しく擦りつけていました。

「あっ・・・あっ。・・・あぁ・。。やぁ・・健人くぅんっ!!!・・・」

立花さんは、、声を上げながら少年に強くしがみついています。
やがて、部屋中に立花さんの悲鳴のような声が上がると共に、床に彼女のおしっこが飛び散りました。。。。
まだ小学生の立花さんは。。少年によって与えられる大きな快感に耐えられず。。。思わずお漏らししてしまったようです。。。


あまりの光景に私はしばらく何も言えず、呆然としてしまっていました。

「へへへ。。。今度は先生の番だよ。。。オレがたっぷり気持ちよくしてやるよっ!」

「えっ!? !!!!」

見ると、いつの間にか私の腕を掴んでいる少年は、強引に私を自分の隣に座らせ、、、さらに抱きついてきました。。。

「なっ何をするのっ!!!コッコラっ!!!やっやめなさいっ!!!!!!」

少年のその強引な行為にようやく我に返った私は、なんとか引き剥がそうと抵抗しましたが、
その子は思いのほか力が強く、、私の胸を後ろから鷲づかみしてきました。

「おほほほぉ~~っ!!!すげえぇ!!おっぱい、でけぇっ!!!やっぱ大人の女は違うなぁ~っ それにすげえいい匂いがするぅ~~ たまんねぇぜぇ~~!!!!」

少年は私の胸を揉みながら興奮したようにそう言います。

「ちょっ。。。とっ!!!!!もっ。。もうっ!!いい加減にっ!!!!キャァ!!!!!」

自分の下半身が弄られる感覚に、私は思わず悲鳴を上げました。
胸のほうばかりに気を取られていましたが、下を見ると、いつの間にか少年の手が履いていたタイトスカート、さらにストッキングの中にまで進入して来ており
ショーツ越しに私の敏感な箇所を激しく擦っていました、、

「あぁっ!!!!」

その少年の手が、さらにショーツの中にまで進入し、直接触れれた瞬間、私は思わずビクンと反応し首を仰け反らせてしまいました。

「へへへ、、、何だよぉ~。。。先生ぃ~嫌がってる割にはすげぇ、、濡れてるじゃん。。。やっぱ興奮してたんだ。。」

少年は私の敏感なところを弄りながら、嬉しそうにそう言ってきました。
少年の手がうごめく度に私の中から。。。”クチュクチュ”といやらしい音が聞こえてきます。

「そっ。。。そんな事。。。だッ誰が。。。アンタみたいな子供相手に。。。あっ・・・あぁっ!!!」

私は心では嫌がりながらも。。体のほうは少年に弄られる度にビクンと反応し、、いつの間にか、はしたない声が出てしまっていました。。

恥ずかしい話ですが、私、、どうも体のほうはとても敏感なようで、、付き合っていた彼氏等に少しでも弄られるとすぐに感じてしまいます。
どうもそれは、、相手は誰でもいいようです。。。
例え年端もいかない子供にされていたとしても同様のようでした。

弄られているところから、、あの何ともいえない、、電流のような甘い刺激が体中をかけ登ってきているのが分かりました。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

何時しか私は抵抗する事も忘れ、、、少年の手の動きに合わせて小刻みに口から声が漏れてしまっていました。、。

少年は抵抗が無くなったことをいいことに、私の体を思うままに弄び始めました。
先ほどの立花さんと同じく、その手はブラの中にまで進入してきて。。、私の胸を揉みしだき、乳首をクリクリと刺激してきます。。。
そして下半身では、、履いていたストッキングとショーツは膝まで下ろされ、、むき出しになっている私の秘所を直接弄ってきました。。。
私は必死で目をつぶり、快感に絶えていますが、その頭の中は、白く飛ぶような感じに支配されていきました。

「へへへ。。。んっ?気持ちいいかぁ??気持ちいいのかぁ?先生ぃ~♪」

耳もとでは、少年が感じている私を見て嬉しそうに声をかけてきて、私の頬や首筋にねっとりとした少年の舌が這い回っているのが分かりました。
そして、愛撫してくる手の動きを早めてきます
私はもう何も考えられくなり、、、いつの間にか、その少年にしがみついてしまっていました。

後はもう、、立花さんと同じです。。。。
私はお漏らしこそしませんでしたが、イかされた瞬間、、一瞬記憶が飛んでしまいました。。。

「へへへへ、、、、真っ赤な顔でビクンビクンして、、トロ~んとしてたよ、先生ぃ~。。すっげえ~エロい表情だったぜ~。。そんなに気持ちよかったのかぁ?。。」

そんな少年のあざけるような声で、私は我に返りました。
私は恥ずかしさの余り、何も言えず、、俯いてしまいました。

「凄ぉいぃ~。健人君♪、、先生みたいな大人の人でも気持ちよくしてイカセちゃうんだぁ~~!!!本当に凄い~♪!!!!!

立花さんが嬉しそうに少年に対してそう声を掛けると、少年のほうは「当然だろ!!!」と誇らしげに言い、、おもむろに私の腰に手を回してきました。

「あっ・・・」と私が言うのも空しく。。まだイッた余韻で力の入らない私の体は強引に少年に抱き寄せられました。
少年は抱き寄せた私の胸を揉み、、さらに顔にキスを施しながら。。。

「ねぇ。。。先生。。オレの家に来いよ。。そこでさっきの続きをしようよ。。明日まで親も帰ってこないからさぁ。。。へへへへ。。里香と一緒にオレが一晩中たっぷりと可愛がってやるよ。。。」

と耳元でささやいてきました。。

「そっ・・・そんな事・・できない・・・」

私はそれだけは駄目と、、拒みましたが、、、彼の手が再び私の秘所に侵入してくると、すぐに先程と同じく快楽の渦に巻き込まれてしまいました。。。

「へへへへ。。。また濡れてきてる。。先生の”ココ”はオレの家に行きたいって言ってるみたいだよ。。。ねえ先生ぃ~。。さぁ行こうよぉ。。。」

その時の私は、、本当にどうかしていたのだと思います。。。。
一時の快楽に支配され、、終にその少年の誘いに乗ってしまいました。。。
後はもう何というか。。。なすがままです。。。

少年は相当興奮していたのでしょう、私と立花さんは彼の部屋に連れ込まれるや否や、、すぐに裸に剥かれ、、そのままベッドに押し倒されました。。。

少年のまるで貪ってくるような激しい愛撫に、、私は嬌声を上げ何度もイかされました。。。
その時あまりの快楽に私の記憶は何度も飛んでしまっていました。。

気づいたときには、私はいつのまにかベッドの上で四つんばいになり、、まるで自分から”おねだり”するかのように少年のほうにお尻を突き出していました。。。。

「へへへへ。。。もうグッチョグッチョじゃん。。。よしよし先生ぃ~今からオレの”女”にしてやるからねぇ~~」

後ろから少年の嬉しそうな声があがり、突き出している私のお尻が強く鷲づかみにされました。。
そして、、、私の中に少年の灼熱のような”モノ”が入ってきた来た瞬間、、私は思わず自分でも今まで出したこともない悲鳴のような声を上げてしまいました。。。
後はもう何も考えられませんでした。。。。

少年はとてもまだ中学1年の子供とは思えない激しい腰使いで私を犯し始めました。。。
それはもう本当にすごいピストンで突かれ、、、いつしか私は髪を振り乱し、嬌声を上げ続けていました。。

「すごいでしょ~。。。先生ぃ~。。健人くんのおチン○ィン~~。。。ヤられちゃってる先生ぃ。。すごくエッチだよぉ~~。。あぁァン・・私もぉ・・欲しくなってきたぁ~」

私の目の前では、、、裸の立花さんが少年に犯されている私を見ながら、、手を自らの股間に入れ、うっとりした表情でオナニーをしていました。

「いいぜぇ~里香ぁ~。。。お前もこっち来て先生みたいにケツ突き出せよぉ~。。。へへへへ。。交互に犯してやるからよぉ~!!!!!!」

少年は私を犯しながら、嬉しそうにそう言いました。。。

それから少年は本当に一晩中、、次の日の朝まで私と立花さんを犯し続けました。。。。
本当に底なしの性欲というのでしょうか。。。

ですが私のほうも、その少年によって与えられる快楽に。。。結局は自分から求めてしまっていたようです。。。
少年が言うには、私は彼が立花さんを犯してる時も黙って見てられず、
自らオナニーしながら恍惚とした表情で、お尻をいやらしく、くねらせていたそうです。。。


なので私も正直 人の事はいえません。。。
中学1年の子供にされてしまったというのに。。。本当に教師失格です。。。
その時まで自分がここまでいやらしい女だとは思いませんでした。。。

中学生の苦い体験談『男性』

僕が中学生の時の話です。
6月ぐらいだったと思います、学校で文化交流と言うのがあったのですが、それは中東の方からの人が来て体育館で自分たちの文化を教えるといった様な催しもので。そこに生徒会員だった僕が交流ということで一緒に中東の人たちとステージに上がり、パフォーマンスをすることになったのですが。
その時は、朝に先生に呼び出され、『やってくれないか』と言われ、断りきれず承諾した。
そして、『準備があるから5時限目は授業に出なくていいから、体育館の方に行って準備をしてくれ』と言われ。僕は授業がサボれると思いその時は承諾したことを嬉しく思っていました。
いざ、昼休みが終わり5時限目のチャイムが鳴る時には僕は体育館に着いて。
体育館では、何人かの先生と、背の高い黒人と隣に中年おばさんが一人付いていて通訳しながら男性教師と話をしてるようでした、僕のことに気づいた先生が僕の名前を呼び黒人のもとえ呼びつけました、そこで通訳を入れながら自己紹介をしました。
男性教師に(あとは黒人さんに付いて行きなさい)と言われ、僕は言われたと通りに黒人さんと通訳のおばさんに付いて行きました。入れていかれた場所は、体育館のステージの裏側いわゆるそでに連れて行かれ、そこで通訳をしながら黒人さんと話したのですが、要約すると自分たちの文化を知ってもらい、体験してもらいたいと言う内容だったと思います。通訳もなれないのか、日本語が片言であまり意味がわからなかった。
それで、結局、部族の踊りを軽く練習させられ、これを文化交流の時間に披露するらしいと分かった。約40分近く練習をし。その頃には5時限目の終わりのチャイムがなっていた。早いクラスはもう体育館に集まっているらしく、少しざわついていた。
ふと、気づくと僕しか練習をしてなかったということは僕一人で黒人さんとパフォーマンスしなくてはいけない現実に気づきなんだか緊張してきたことを覚えています。全クラス500人近い前で踊るなんて、上手く踊れる自信がなくてドキドキしていると、黒人さんが近づいてきて何かよく分からない藁のようなものを右手に持ち僕の方に差し出しきて、僕が困惑していると、通訳の人が(これを着てください)と言われ僕その藁を受け取り、触って分かったがこれは藁に見えるが、中東の方で良く見る腰に巻いている、藁のようなものだと気づいて、名所がわからないがこれを腰につけることは分かった、よく見ると藁で編んだ紐も付いていた。だが、どう着ければいいかわからないので、オロオロしていると、黒人さんが何か言ってきて通訳によると(服を脱いで)ということらしく、僕は言われるがまま上半身裸になった、するとまた黒人さんが何か喋りかけて来た(通訳・下も脱ぐ)そう言われ、ズボンを下ろし、床にズボンを置き黒人さんと向き合うと黒人さんがまた何か言っている、と思っていると急に黒人さんが僕のパンツを下ろしてきた。僕はびっくりしてパンツを上げようとするが、黒人さんの手がパンツを掴み上にあげさせてくれない。黒人さんが(ノー)と言い、あげてはダメなのかと察した僕はあげるのをやめ、両手で股間を隠しました。通訳のおばさんも黒人さんの行動にびっくしたのか、ポカーンとしていた。僕は一番恥ずかしい時期におばさんに股間を見られ本当に恥ずかしくて、泣きそうでした。
僕が股間を隠していると黒人さんが例の藁を手に取り、僕の腰に巻き始めました。縦に連なった藁の両端の上に紐があり、それを腰に回し紐を締めるだけといった簡単な着付けでした、だがこれではスカートを履いた状態でしたからだともろに股間が見えるのではと考えていたら、腰に巻いた藁のお尻の方から平たい布が垂れているのに気がついたところ、その布をつかんだ黒人さんが、それを前の持ってきてお腹の腰紐に上手く結びつけてくれた、要するにふんどしのような感じに仕上げてくれた。その後黒人さんも素早くそのスタイルに着替え、出番を待った。案外時間が経っていたらしくほんの数分待ったところでステージに出た。
ステージからは500人近い生徒がいて、僕はその光景をみた瞬間に緊張が押し寄せてきた。
幸い、黒人さんが通訳を通して話している間僕は近くの席に座っているだけと言いう時間があったので、その間に緊張はだいぶおさまっていった。観客の生徒の中には僕の格好を見てた、くすくす笑っているようにも聞こえる声が聞こえた。自分も今、思えば腰に藁を巻いた上半身裸の変な格好をしているな、と思い。急に恥ずかしくなってきた。
そんなことを考えていると、スピーチが終わったのか教壇を男性教師がステージ横に持っていっていた。
すると黒人さんが僕に近づいてきて、僕をステージの真ん中に立たせた、真ん中に来ると500人の目が僕に集められおさまっていた緊張がまたぶり返してきた。僕が緊張していることをお構いなしに黒人さんは話を進め、今僕と自分が着ている衣装のことを説明し始めた。僕にお後ろを向かせこの腰巻がどうなっているのかを説明している、その説明は淡々と進み、最後にさっき練習をしたダンス?踊りかなみたいな見世物をやるらしく、打楽器の入ったBGMが流れ踊りが始まった、これが僕がやる必要があるのか?なんて考えながら踊っていると、腰紐に違和感を感じだ、それは暇が緩んでる様な違和感、これはまずいと思ったのだが、踊りを途中でやめるわけにもいかず、不安を抱えながら踊っていたら、確実に緩んでいるのがわかり、結んでいたはずの平たい布が落ち何も履いていなスカート状態になり、焦りと恥ずかしさが、入り混じり踊りどころではなかった、一番前の生徒はもしかしたら僕の股間は見えてるんじゃないかと不安を感じながら踊っていた、実際前側の生徒がニヤニヤ笑っている様にも見得た。ダンスも佳境に差し掛かりこのまま逃げ切れると希望を持っていたのだが、そううまくいかず最後の最後い跳び跳ねて立って着地で終わったのですが、ゆるゆるだった紐は後半から僕の感覚では履いているのかどうかすらわからないほどに緩んでいて、最後の着地でなんとなく足元に軽い風を感じた。そんなことも気にせず、僕は終わったことが嬉しくて、達成感を感じていた。ふと生徒達の顔を見ると何か驚いている様に見えて、一瞬踊に感動でもしたのか?なんて思った。でもそれが違うことにすぐに気づいた、それは僕の股間に目線がきていることに気ずいたからだ、僕はまさかと思い、そんなはずはないと思い、自分の下半身を見た。そこには床に落ちた腰巻があり、先ほど感じた風は腰から床に落ちた時に生じた風だとすぐに分かった、そして視界に入ってくるのは、まだ毛も生えそろっていない、小さくも大きくもない僕の陰茎が何も隠すものがないまま500人の目の前にさらされていた。恥ずかしさのあまり一瞬どうしていいかわからない間に、自分の意識とは関係なく僕の陰茎が太く硬くなっているのが分かった。ほんの5秒もないままに生徒達はざわざわとざわつき始め悲鳴をあげる子もいたと思う、実際あまり覚えていない、なぜか頭がボーとして何も考えられなくなってとりあえず慌ててステージの袖まで走って逃げた。そのあとは先生達やらがいろいろ話かけてきたがそれもあまり覚えていない。
こんなことで僕は中2にしてまだ出来上がっていない陰茎を人前に晒したことになった。
同じクラスの生徒達は気を使ってか、そのことはなかったことになっていた、誰もそのことを言う奴はいなかった。ただ、裏の学校掲示板ではひどかった。ちらっと見たが、いろいろなことが書かれていた。(ちっちゃい)(大きくしてんじゃねぇ~!!)(始めて見たWW)など

中学生のときのエロい思い出

僕の中学3年のときの、まさかそんなことという思い出です。
今からだともう20年ほど前のことになります。部活で、水泳部に所属していて、そのときの同級生の奈緒美と、仲良くしていました。
もちろん中学生なので、一緒にコンビニに寄って帰るとか、日曜に一緒に勉強するとか、そういう仲良しです。部活でもお互い、そんなに速く泳ぐというわけでもありませんが、一応県大会には進出するくらいで、泳ぎについてもよきライバルでした。
それが、中3になり引退が近づくにつれ、なんとなくそれ以上をお互い求めるようになり、付き合うようになりました。受験があるというのに、勉強が手に付かず、彼女の部屋で横にくっついて座り、中学生レベルでのイチャイチャ感を出していました。キスはいっぱいしてましたし、お互い、おっぱいとおちんぽを服の上からですが、触りあいもしてました。
ただ、彼女のお母さんに気付かれていたとは少しも思いませんでした。お母さんは何も知らないフリで飲み物や。お菓子を運んでくれました。

そして、ある夏休みの日いつもどおり、彼女の家に僕は向かいました。彼女は家にいると思って、連絡なしで向かいました。しかし、対応してくれたのはお母さんで、奈緒美は習い事の日が変わって、今そっちに言っているとのこと。しかも、2時間は帰ってこないといいます。僕は、いったん家に帰ることを告げましたが、せっかく来たんだしと言われなぜか、彼女の家で一人で勉強することになりました。僕は、彼女の部屋に通され、待っていると、お母さんは飲み物と、お菓子を運んでくれました。ただ、いつもと違うのは暑い夏のせいなのか、お母さんの服装がちょっと露出が激しく見えたのです。奈緒美のお母さんは僕のそれと違い、年が若く36歳で肉感のある体をしています。奈緒美も水泳をしているせいでのボリュームはありますが、またそれとは違う感じなのです。しかも上はぴちぴちに張り付くような白のTシャツで黒のブラが透けて見えてます。下はデニムのホットパンツで、お尻の肉が下からはみ出ています。もちろん生足。もうすでに、僕の下半身は、はいていた体操服の短パンから突き出しそうな勢いなのです。そう、最近奈緒美に障ってもらいやすいように、体操服上下で遊びに来ているのです。
しかもお母さんは、お菓子などをテーブルに置くと、なぜか、僕の隣に座ってきました。どんな勉強しているのかとか、部活が楽しいのかとか、聞いてきました。しかし次の質問に僕は、詰まってしまいました。
奈緒美のことどう思っているのか、奈緒美の体のどこまで触っているのか、奈緒美は僕のどこまで触っているのか、、まるで、僕たちのことを知っているかの質問です。完全に止まってしまった僕に対し、お母さんはさらに攻撃をしてきました。そう、彼女が帰ってくるまで、2時間近くあるのです。お母さんは右腕を僕の背中から回し、体操服の上から、股間を撫で回してきました。左手は僕の顔を無理やり横を向かせ、強引にキスをしてきました。右手はねちっこく、前後左右に、唇は僕の口の中に入り込み、矢らしい音が響き、よだれが垂れてきました。
そうしているうちに僕は気持ちよくなり、パンツの中で我慢の限界に達し、白く濁った液を大量にぶちまけました。お母さんは、手際よくパンツを脱がし、下半身丸出しにしました。お母さんもその後一緒に服を脱ぎ、裸になりました。まだ奈緒美の裸は見てないでしょと言わんばかりに、見せ付けてきました。僕のべとべとの下半身に顔を埋め、きれいにしてくれました。と言うか、再び下半身は硬くそそり立ってしまいました。
僕は、仰向けになり、お母さんは僕の上に跨り、自ら下半身を自分の中へと迎え入れてきました。
ゆっくり動くから我慢するように指示され、腰を上下に左右に動かしてきました。いわゆる女性の中に下半身が入るのは初めてなのです。とにかく必死に発射するのをこらえながらも、目の前にブルンブルンと揺れる大きなおっぱいに圧倒され、無意識のうちにお母さんの上半身を両腕で抱き寄せ、おっぱいを貪りまくりました。
1回抜いた後とはいえ、かなりの時間に耐え、腰を激しくグラインドし、発射する合図みたいなものを出すと、お母さんは僕の下半身を抜き、口の中で僕のやらしい液を受け止めてくれました。
僕は奈緒美に対する申し訳ない気持ちと、味わったことのない、強烈な快感の狭間でぼんやりしていました。そのうち、奈緒美が帰ってくる時間になります。お母さんより、僕はある指示を受け、彼女の帰りを待ちました。そう、さっき起こった出来事を今度僕が奈緒美とすると言うことです。それをお母さんは気付かれないように監視をすると言うのです。僕は、迷いながらも、従うことにしました。なにせ、奈緒美と同じことができるのです。

しばらくして、奈緒美が帰ってきました。とりあえず、お母さんの作った昼食を3人で食べ、その後、お母さんに促され2人は2階の部屋に行きました。お母さんは、家事があると言って、2階には行かないような雰囲気を出してきました。
2人は部屋に入ると、僕を何時間も待たせたこともあり、なぜか、最初から僕にくっついてきて、イチャイチャモードです。
僕は、彼女にあるお願いをしました。水着姿を久々に見たいと言いました。彼女はためらいながらも、着替え始めました。そして僕も、用意していた水着に着替えました。やはり、お母さんの娘と言うか、奈緒美もかなりのボリューム感のある体でした。そういえばこんなにまじまじとは見たことはなかったなと思いながら、下から上まで嘗め回すように見ていきました。奈緒美は恥ずかしいといいながらも、顔は紅潮し、両脚を擦り合わせるような動きをし、腰が前後に動き出しました。
僕は後ろから周り、奈緒美に抱きつき、右手はおっぱい、左手は下半身へと動きまさぐっていきました。今まで聴いたことのないやらしい喘ぎ声を漏らし、奈緒美は崩れていきました。僕は水着の中の固くなった下半身を奈緒美の目の前に突き出し、触るようにお願いしました。恐る恐る撫で回し手いると、僕は一気に水着をずり下ろしました。硬くなった下半身がはじめて、奈緒美の目の前に現れました。さらに奈緒美も僕が水着を脱がせ、お互い裸になり、奈緒美の裸の体を隅々嘗め回しました。そのうち奈緒美も僕のことを舐め返してきました。僕は彼女に合図をし、2人は1つになりました。奈緒美の初めての男性に僕はなりました。お互いぎこちないながらも、気持ちよくなり、奈緒美のおっぱいに僕のやらしい液をぶちまけました。奈緒美のべとべとのオマンコを優しくきれいに嘗め回すと、彼女も僕のおちんぽを掃除してくれました。奈緒美は、痛くて怖かったと言いながらも、相手が僕でよかったと涙を流し、僕もそれに答え、しばらくキスをしました。そして、その一部始終は、お母さんもしっかり見ていました。奈緒美はまったく気付いていなかったようです。

その日から、2人は高校受験に向け、猛勉強しお互い違う希望校へと進みました。あの日から2回目の2人のSEXはお互いの進路が決まった次の日でした。2人はだいぶ我慢し、その日にぶつけました。違う進路に進んだ2人ですが、その後高校を卒業するまで関係は続きました。
理由は奈緒美のお母さんとの関係が続いていたからなのです。奈緒美にはまったくばれませんでした。でも、奈緒美とは月1、2回の関係だったのに対し、お母さんとはほぼ毎週呼び出されSEXを繰り返していました。

僕の今までの人生の中でこの4年は、最もSEXを頻繁にしていた期間でした。

中学時代の浣腸

「そのままで動かないでね」浣腸の管をお尻の穴にあてがうママ。

お薬を少しだけピュッと出して、管を滑りやすくする。冷たい液が、太ももから足首の方へ、スーーっとつたっていくのが分かった。

ママは、そのまま浣腸の管でボクのお尻の穴を何度も、何度も突っつく。液がたっぷりついたお尻の穴の肉で、浣腸の管の穴がふさがれては、また引き離されていく。その度に、チュパッ、チュパッという小さな音がする。

「さあー、もっとやわらかーく、なぁーれ。ヒロくんのお尻、もっともっと、やわらかくなーれ」と、独りごとのように言い続けるママ。

「液を少しずつ出しながら、お尻の穴を柔らかくしてるからね。お尻の穴、にゅるにゅるにしないと、痛くなるからね」

チュパッ。。。チュパッ。。チュパッ。チュパッチュパッ。。。チュパッ

《今日は、すぐに挿しこまないんだ》

チュパッ。。チュパッ。チュパ。ズリュリュリュッー!

「ぁぁあああぁぁぁあぁあぁああぁぁぁぁぁ」

安心しているところに、管がいきなりお尻の穴の奥まで入ってきた。


P.S.
私は、もう四十路の後半にさしかかりましたが、少女時代から母からいただいておりましたため、今も時々、欲しくなることがございます。また、浣腸を描いた小説を見つけ、スマートフォンでこっそり楽しんでおります。

私が愛する浣腸の世界は、母親や姉による、慈愛あふれる浣腸処置です。こうした世界を描いた小説も、最近はまったく見かけなくなりましたね。

そんな中、先日、大変に興味深い作品に出会うことができました。Kindleで販売されている「浣悦」作・珠丘恍 という小説です。家庭における姉弟への浣腸、その心の揺れを描いた可愛らしい世界観に、虜になってしまいました。

読んでおりますと、恥ずかしながら子どもの頃の感触がよみがえり、身も心も熱くなる作品です。

中学時代の豊満女子

僕が中学生の時のことです。自分の通っていた中学は2年から3年生になってもクラスは変わらなかったので皆知ってる人だけでした。尻でフェチの自分は2年の時も女子のお尻を観察していたのですが一人陸上部のSがすごい引き締まったお尻をしているのは確認していたのでSのお尻は毎晩のおかずでした。
3年生の初日に席替えがあり、僕の隣には小学校は一緒だったけど全然話したことのない娘となりました。
その娘はIという名で大人しいことのでした。クラスの班が一緒になり、話す機会が多くなって距離も縮まり前よりはお互いに慣れてきたときでした。
掃除の時間に女子は体操着に着替えるのですが尻フェチの僕は女子のお尻を見る機会はその時しかほぼないので2年の時から何時も楽しみにしていました。当然Iも着替えてたのでIのお尻を確認してみるとIの体操着はお尻の形がくっきりと出るほどぱつぱつで豊満なお互いにが露わに。その光景を見て
僕のイチモツは完全に戦闘態勢になり隠すことで精一杯で掃除の時間は早々に退散した。その日々は暫く続きほぼ毎日Iの体操着の尻で抜いた。
ある日Iのお尻に不意に手が当たって
あっと思い振り返るとIは気づいていないようで振り返らなかった。Iのお尻は今まで触った事がないほど柔らかかった。尻に手が吸い込まれる感触がずっと残っていた。
其れからIのお尻をいかに触るかが中学時代の楽しみになっていった。
初めの頃は上手くいってIも気づいていなかった。初めにうちはiの尻たぶで満足していたが段々刺激が欲しくなっていってIの体操着の食い込んでる尻の割れ目を少しなぞるようにしたら流石に気づいて振り向き驚いた様子だった。
Iは気づいていたと思うが嫌がる抵抗はしなかった。それからはIの尻たぶを手の甲で撫でて割れ目をなぞるのが一番の楽しみだった。流石にIも嫌になったのかある日二人きりのとき、聖私のお尻毎日触ってるよね?と言われ
流石に気づいてたよね。Iのお尻が魅力的でやめられなかった。と返事すると
別に誰にも言わないけどと呟くI。
その日は偶然掃除の日でIも一緒だった。自然とIのお尻を目で追っていたIも気づいたのかこちらをちら見して 振り返らなかった。Iのぱつぱつになってる尻を見ていたら自然とイチモツは勃起していった。体操着だったのもあり勃起していたのはIに気づかれていた。
Iはワザとなのかずっと自分に背を向けるようにしていた。習慣になっていたのかIのお尻が気になって無意識のうち愛でIのお尻を追っていた。
その日の帰るとき偶然Iと一緒になりIに俺Iのお尻が忘れられない。
Iは無言のままだった。方向が一緒だったのでIの後ろをついて行く感じになっていた。いきなりIが振り向くと澄ました顔で じゃあ今から私の家に来てと言いIの家に向かった。女子の部屋に入るのは初めてだった。
Iはもう学校で変なことしないって約束して。約束してくれたら今日は自分の好きな事してもいいと言ってきた。
わかったと返事するとIは絶対だよと念を押した。
早速Iには体操着に着替えてもらいIのお尻を間近で鑑賞した。自分はズボンを脱ぎパンツ姿になると勃起したイチモツの形がIにも確認できるほどだった
パンツ越しにIのお尻にイチモツを押し付け上下するとIはビクッとお尻を震わせ反応した。Iを直立させ体操着を上にギュッと引き上げお尻が食い込ませるのが一番やりたかった。Iのお尻の前に座り一思いに引き上げた。想像していたものを遥かに超えていた。むちむちの尻たぶが前面に押し出され体操着越しにパンツはTバック状態になっていたのが確認できた。左手で引き上げ右手でイチモツをしごいた。3分くらいでIのお尻に射精した。赤い体操着に真っ白な精子がたっぷりと付いていた。
尻たぶを掴み左右に揺さぶるとIのお尻はスライムみたいにぷるぷる揺れた。
体操着を脱がせてスクール水着に着替えさせた。少し小さいのか何もしなくてもお尻に食い込んでいた。前もハッキリと形が出ていた。はみ出た尻たぶを指でなぞる。Iはまたビクッと反応した。次にお尻の割れ目を激しく擦り上げるとIは泣きそうな顔でグッと耐えていた。スクール水着をTバックみたいに食い込ませたいと思っていた僕は一気に引き上げた。Iは顔を歪めた。痛さと気持ち良さが同時に来たような顔をしていた。気持ちいい?と聞くと
気持ちいわけない。痛いの!と反論した。また尻たぶにイチモツを擦りつけイチモツはバッキバキに硬くなっていった。Iのマンコを観たくなった僕はIを正面に起立させスクール水着の前側をハイレグのように引き上げた。まだあまり知識がなかったので不思議に思っていたがIのマンコはびちょびちょに濡れていた。毛がはみ出るほどハイレグ状態になるIの顔を見ると恥ずかしくて赤面していた。
水着をずらしてマンコを初めて観た。
一本筋があり開くと中はピンク色をしていた。AVで男が中指で弄っていたイメージがあり、見様見真似でやってみた。Iはあっと色めいた声を漏らしマンコはピクっと反応していた。69の態勢にしてIにイチモツをしゃぶらせた。
Iも初めてであろうフェラはぎこちなくあまりうまくいかなかった。舌で舐めろと言うとIは嫌がりながらもペロペロ舐めていた。だんだん慣れてきたのかIの舌は速くなっていった。等々限界になりIの口と顔に射精した。息の荒いIは無意識に口に着いた精液を舌でペロっと舐めた。
そしてついにIのマンコに挿入するときが来た。Iの股を開き先っちょを押し付ける。上手くいかず中々入らない。力抜いて。と言うとIはフッと一息ついた。遂に初SEXを体験した。Iも処女でマンコから血が出ていた。ゴムを付けてるから大丈夫だろうと思い腰を大分激しく振るとIはちょっといきなりは駄目と言って来た。すこし抑え気味に腰を振るとIは少し気持ち良さそうな顔をしていた。Iに後ろを向いて四つん這いにさせて先ずお尻にイチモツを擦り付けてから挿入。Iのむちむちの尻たぶが腰に当たっては揺れていた。我慢できなくなった僕はIの尻を掴み腰を激しく押し付けるとIは色めかしい声を上げた。そしてついに限界になりもうイクと僕は呟きゴムを外してIのお尻に大量に精液をぶち撒けた。Iも限界だったのかうつ伏せになって暫く動かなかった。
Iはお尻に着いた精液をティッシュで拭き取ると服を着替えて
もう終わりにしよう。と一言呟いた。
自分もわかった。ありがとう。と言ってIの家を出て行った。
その後卒業までIとは何もなかった。

中学時代の縄の記憶

中2の時、好奇心で近所のおじさん家でエッチな調教DVD観てたら、同じように縛られてイタズラされて、気持ちよくって何日か通ってたら処女奪われて、本格的に調教されたことがあります。おじさんが引っ越していなくなった中学卒業までエッチな事されていました。

その後、専門学校時代に、
「キミ可愛いねえ。グラビアアイドルやらないか?」
ってスカウトされて、変なビルに連れ込まれて水着とか着せられてるうち、スカウトの人しかいなくて変だなと思ったら着換え中に押し倒されて、セックスさせられました。
私、高校出て半年もたってないのに処女じゃなかったどころか、感じて喘いでしまったので色々きかれて、おじさんに調教されてた事話しちゃったら、縛られてSMプレイさせられて、お尻の穴まで調教されちゃって、最後は写真撮られて雑誌に投稿されました。縄で縛られてエッチなことされてる写真数枚が5年くらい前の雑誌に1回だけ掲載されました。当然目線入りですが。

その後就職して3人目の男性と交際しました。4歳年上の彼は素敵な人です。ちょっと気の弱いところもありますが優しい人です。昨年、その彼と結婚してとても幸せなんですが、彼の愛情たっぷりの普通のセックスが物足りないのです。
精神的にはとても満足して、気持ちもそれなりにいいのですが、もう動けないと言うくらい全身の力が抜けきるような虚脱感を伴う開放感がないのです。
恥ずかしい格好で体の動きを制限されてアソコやお尻を陵辱され、声を出して感じて濡れてしまうみっともない姿を見られてから抱かれると、何度も登りつめて意識が朦朧とするほどの快感を味わえるのです。
でも、真面目で優しくて気の弱い夫に調教された過去なんか話せないし、だからといって私に恥辱的な行為をして欲しいとも言えません。
もし、夫に縛られて陵辱されたらすぐに絶頂に達してしまうかもしれません。夫のちんちんがお尻に入ったら気絶するかもしれません。そんな時がいつか来夫の正体、私の正体るといいなと思います。

中学の同窓会で再会した元彼女と

私は35歳になるサラリーマンです。今のところ、まだ独身を楽しんでいます。というか、結婚してしまうと、一人の女性としかできないというのが、どうも自信がない、ほかの女性にすぐ目移りするような気がして、いまだ独身というのが本当のところです。
ということは、女性に不自由していないのかということになりますが、いなくても、気にならないし、複数の女性と同時になっても、何とかうまくやってきているので、今のところ痛い目にあっていないというところです。
ところで、先月2月の寒い日曜に、中学時代の同窓会がありました。中3に進級するときに、父親の転勤で離れることになった中学の同窓会で、ある意味楽しみにしていました。それは、初めて付き合い、お互い、童貞と処女から、一緒に開放された仲だっためぐみという女性も同窓会に来るということで一番の楽しみにしていたのです。実は、めぐみとは中1のときから、クラスメイトで、すぐに仲良くなり、一緒に宿題したり、登下校する仲でした。それが、中2の3月、一緒に宿題していたのですが、たまたまその日は、私の家が留守で、2人だけの時間でした。そして2人はそのとき、自然とわからないなりに、キスをし、お互い舐めあい、エッチにいたったのでした。しかし、その後、父親の転勤による引越しで、めぐみとのエッチはそのとき1度のみだったのです。
そして、同窓会当日、私はこの日のために、スーツを新調し、勝負下着的なブリーフを履いてやる気満々でした。
会場に着くと、懐かしい顔がそろっており、何人かと世間話をしながら、めぐみを探しました。すると、奥で女性数人としゃべっているなかにめぐみを見つけました。私もそうですが、すっかり大人の女性になった、めぐみを見て、ますますやる気が充満していました。
めぐみは、ひざ上5センチくらいのタイトで短めのピンクのワンピースを着ていました。中学時代も背が高いほうでしたが、見た感じ165センチくらい、スカートの裾から程よくむっちりした脚がスーっと見えています。胸は推定Gカップはあろうかという巨乳に育っていました。私は近づき、めぐみに声をかけました。
「めぐみ、久しぶり、俺のこと覚えてる?智史だけど、、、。」
「智史、覚えてるに決まってるじゃない、、。スーツ決まってるよ」
「最近どうしてるの?もう、結婚して子供もいる感じ?」
「3年前に結婚して、いま8ヶ月の子供がいるの、今日は、主人にお願いして、見てもらってる。」
「そうか、幸せそうだね、ちなみに胸が立派だなと思ったらそういうことなんだね、、」
久しぶりの再会で、ちょっと言い過ぎたかと思ったが、もう戻らない。
「智史、どこ見てるの?もうエロ親父だね、、。まあ実際そうなんだけど、、。エロついでに見たんだったら教えてあげるけど、いまバスト96センチでGカップなんだよ。想像通りでしたか?智史さん?」
まさか、こんな展開になるとは、、
「あぁ、そうだね、想像通りだよ、僕の好きなサイズ感だね」
「ふーん、智史は結婚してないの、早くいい人見つけなよ、それとも、私がまだ独身だと思ってた?」
もちろんそんなことは思っていなかった。でももし独身だったら、、、。という期待は少ししていたのも事実だった。
「そんなことないよ、めぐみが、この年で独身だなんて思ってないよ、、。」
「智史が独身だなんて、私はちょっと今、後悔してるかな、、、、。なんて、そんなわけないよ!期待するなよ!智史!また後でね」
今の一言で、僕は一気に期待感が高まった。わざわざそんなこと、向こうも期待しているからこその一言に決まっている。
そう信じて、同窓会は始まった。
2時間の同窓会はあっという間に終わった。スタートが5時という早い時間だったこともあり、みんなそれぞれにグループになり散りじりにになっていった。
僕は、当然のようにめぐみに声をかけた。
「もう1軒飲みに行かない?お勧めがあるんだけど?」
「もちろん受けて立ちましょう!今日は時間大丈夫だから」
私と、めぐみは2人、近くのショットバーへと移動した。
時間にして1時間。いろいろ話をした。別れてからのこと、結婚してからのこと、すごく楽しかった。しかし、家族のことを話すときは少し寂しそうにしていた。どうも、社内での相手だったようで、特にめぐみのほうは、好きではなかったようだが、なんとなくその部署の雰囲気が、2人は結婚するんだろ的な空気になりそうなったようで、相手の作戦だったようです。
しかも、子供ができたとたんまったく手を出してくれなくなり、また、子供の面倒もよっぽど頼まないと協力してくれないようで、今日は半分脅しのような頼み方をしてきたといいます。それで、私のちょっとエッチな会話にも乗ってきたのだと思いました。
2軒目を出た2人は、かなり気分よくなっていました。私は強いほうなので、まだ、まっすぐ歩けます。めぐみは、完全に私に寄りかかって歩かないと無理な状況です。
しかももう歯止めが利かないようです。
「智史!私とやりたいから誘ったんでしょ?もう早くやろうよ!ほら、もう準備OKじゃない!智史!何のことかわかるでしょ!」
「めぐみ、声が大きいよ、まだ時間早いから、大丈夫か?」
「わたし、何言ってるかわかってるよ!智史の固いのが欲しいっていうことだよ!」
半分あわてていましたが、半分はこれはいただくしかないと心に決めました。
2人はまもなく、ラブホに到着していました。私は、めぐみの腕をグッと引っ張り、中へと入っていきました。部屋を選んだ私は、鍵を手に部屋へと進みました。
鍵を開け、中に入ったとたん、めぐみは、靴も脱がず、コートも脱がず、そのまま私に抱きついてきました。すぐさま、私の唇にめぐみは重ねてきました。互いの唇を重ね、やらしい音が部屋中に響き渡ります。
10分以上はキスをしたでしょうか。その後、2人は何も言わず、着ている服を次々脱ぎ始めました。そして、私は今日のための勝負下着とも言える、真っ赤のハイレグビキニタイプのブリーフ1枚になりました。めぐみは、上下黒のレースの肌着、ブラは、ハーフカップで谷間は全開、ショーツはTバックでお尻丸出しです。
「わたし、今日こうなると思って、、、子育てしていると、こんな下着着ることないし、、。智史もひょっとしてそういうこと?そのブリーフ」
「もちろん、そうなると思って、このブリーフだよ」
もう2人は、自然と、ベットに横になり、お互いのやらしい部分を、激しく舐めあっていました。もうめぐみはピチャピチャ、やらしい音を立て、オマンコから、いっぱい汁をたらしています。私は、固く勃起した先から、先走った汁が垂れ始めています。
「めぐみ、あの日以来だね、今日はあの日と違って、たっぷりじっくり入れてあげるよ。」
「智史、早く来て!わたしもう待てない!その太くて硬い智史のおちんちん、いっぱい入れて!!」
私は、めぐみのオマンコの中へと、ちんぽを挿入していきました。あの日以来の挿入、キュッと引き締まり、おつゆでヌルヌルののオマンコ。私のちんぽにおつゆが絡まってきます。
さらに、8ヶ月の子供にあげている、めぐみのおっぱい。当然ながら、私は激しく乳首を吸い上げていきました。母乳もちょろちょろ吸い上げていきます。
「智史それは、私の子供のおっぱいなの、、、。でも智史!いっぱい吸って!!お願い、私がおかしくなるまでいっぱい吸って!!」
私は、おっぱいを吸い続けさらに、腰を浅く、深く、右に左にと動かし続け、硬いちんぽはオマンコの中で、グラインドし続けます。
そして、2人は、絶頂を迎えました。私は、相手が人妻なので、何か、冷静になり、外に発射しました。
「智史、今日は大丈夫だよ、智史の精子いっぱい中に欲しかった、、、。ねえもう一回できるでしょ、、。今度は中にいっぱい来て!」
私は、リミットがはずれ、再びめぐみを愛し続け、2回戦も無事遂行することに成功しました。もちろん2回目は中出しです。

ホテルを出るときにはもう12時近くになっていました。わたしはめぐみを家の近くまで送り、別れました。
もちろん、互いの連絡先は交換し、次の約束も取り付けて、、、、。

中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

    
14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

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