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アナル・SM・アブノーマル

Re: 妻を凌辱・評価して下さい

会ったばかりの見ず知らずの♂達に四つん這いで高く突き出した肉付きの良いデカ尻を鷲掴みにされ、汁まみれのグチョグチョマンコとピクピク蠢くアナルをバックリ拡げられ、子宮口やケツ穴の中まで覗かれ、淫語を言わされながらオナニーさせられ、言葉責め・羞恥責めで徹底的に辱しめられた後、大股開きで生チンボを根元までブチ込まれ、マンコの奥深くまで抉り回され、何度も何度も逝かされ、アヘ顔・イキ顔を晒しながら、私の見ている前で♂達にハメねだりしながら上下の穴からヨダレを垂れ流し、勃起したクリトリスも剥き出しにされケツ穴も弄ばれ、何本も生チンボを嵌められ、最奥まで抉り回され輪姦されながら好物の他人棒に次々にむしゃぶりつくドスケベ公衆便女妻。

串刺しファックで根元までガチガチ生チンボを次々と深々とブチ込まれ、奥まで突き上げられる度にドロドロマンコから♂達が吐き出したザーメンとマン汁が混じった白濁汁を垂れ流しケツ穴まで濡らしながら、肉ビラが肉棒に絡み付いて捲れる淫らな音を響かせながら腰を振り続け、再び嵌めてマンコの奥にタップリと大好物の濃厚ザーメンをぶちまけて貰う為に自らついさっきまで自分のマンコに入っていた淫汁・精液まみれの汚れたままの他人棒を愛おしそうに美味しそうに、うっとりとした顔で根元やタマ袋・アナルまで吸い付きしゃぶって奉仕してます。

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(愉しいメールを頂いたのでこちらにも...)

艶やかに脂がのったとても美味しそうなデカ尻妻ですね。

まずは奥さんを1、2週間位貸して頂き、人妻熟女好きな精力溢れる凌辱プレー大好きな若い♂を5~6人位集め、変態肉便器・公衆便女としての躾と公開調教をしましょう。

ドスケベドM妻を凌辱・調教する為にバキバキにチンボを勃起させた欲望剥き出しの♂達の前で品評会・品定めがてら、ストリップショーをさせ、自ら全ての穴を拡げさせながら自己紹介と経験したプレイ・調教や他人棒の本数、嵌め具合・好きなプレイの報告などをさせ、辱しめられた後、自分の子供と同じくらいの歳の若い♂達に命じられるまま、奥さんに屈辱的な卑猥なポーズを次々とさせ、マンコやアナルをクパァと拡げさせ、ドロドロに蕩けきったエロ穴の奥まで晒させながら、全員のチンボに御挨拶のフェラチオをして、特大極太ロングバイブ・超強力ビッグローターで大股開きやバックスタイルでハードオナニーをさせながら言葉責め・責めをし、まずは数回続けて逝かせましょう。

放心してイキ顔を晒す奥さんの、肉ビラがヒクヒつく白濁汁垂れ流しのドロドロマンコに次々ガチガチチンボを生で根元まで突き立て抉り回し、上の口にも咥えさせながら、腹がパンパンになるまでマンコから溢れ出るのが止まらなくなるまで代わる代わる犯し続け、子宮や顔面に濃厚ザーメンをたっぷり浴びせてやり、小振りなオッパイやデカ乳首、クリトリスやアナル、全身の性感帯をローターや手・指・舌で嬲られながら快感に悶え狂って痙攣して失神するまで何度も何度も輪姦し続けます。
潮吹きしようがお漏らししようが泣き叫ぼうが失神しようが容赦なく休みなく。
逝った回数・中出しされた回数を奥さんのアヘ顔やハメ穴の周りにマジックで書いてやり、撮影し辱めましょう。

♂達の休憩中には、奥さんを縛り上げて様々な体勢で吊るし、目隠し・口枷せをし、前後の穴をラジコンバイブ・ラジコンローターで塞ぎ、クリトリスも根本まで完全に剥き出しにして乳首と共に電気パットやバイブ付き吸引器で痺れさせ、嬲りながら寸止めで焦らしながら責め狂わせます。
カラダ中を弄ばれ、全ての穴を拡げられ奥まで晒され、若い男達から嬲り辱められながら泣き叫ぶだけ何も言えずヨダレを垂れ流し、いつ終わるとも分からない快楽・羞恥責めを続けられる屈辱...

剃毛して、淫汁で濡れ光るワレメやヒクつく穴を丸見えにし、色とりどりのマジックで体中に隠語落書きを施し、首輪と鼻フックを付けバイブ・ローターを挿れ、肉ビラをクリップやピアスで開きっぱなしの伸びきったグロマンコにし、デカ乳首や剥かれて肥大し露出しっぱなしになったクリトリスを糸で縛り上げて結び引っ張って操縦出来る様にして街中を連れ回し、首輪と亀甲縛りの縄化粧だけの全裸で公園散歩などさせて虐めるのも...

淫らな体に改造され快楽漬けにされ、徹底的に責め続けられ犯され輪姦され続けイキ狂わされれば、チンボ欲しさに何でも言う事を聞く、何でも呑み込む、どんなプレイもOKなザーメンまみれの欲情しっぱなしのチンボ狂いのドMの底なしに淫乱なド変態公衆便女の出来上がり。

ハメたくなったり玩具にしたくなったらすぐに嬲れる様、貸し出し中・調教中は奥さんはずっと全裸やスケスケ穴あき下着で、全ての穴にバイブやローターを突っ込んで縛って発情させておき、参加者達の接待をさせながら、口マンコでも全員に奉仕させ、御主人様達の味・形を覚えさせます。
アナルSEXや浣腸プレイも仕込み拡張し、ケツ穴だけでイキ狂える様に徹底的に責め続け、開きっぱなし垂れ流しっぱなしの立派なアナルローズにしてやりましょう。
おばけディルドーを相手にフェラチオさせたりアナルに嵌めさせたりして何度も逝かせるのもいいですね。

躾が出来た後は定期的に借り、仲間内でのパーティーに肉玩具コンパニオンとして参加させ、前後2本挿しや異物挿入・拡張・性器改造・クリトリス吸引肥大・ピアッシングなど、思い思いの好きなプレイ・調教をしましょう。
Sっ気のある女性との凌辱レズプレイや二穴同時フィストファックも出来る様にさせたいですね。
クリチンボやアナルローズをしごかせながらのセルフフィストやオバケディルドーを使った公開オナニーショーも...

乳首・マン肉ビラ・クリトリスにピアスを付け、縛ってワイヤレスローターを前後の穴と乳首にセットし、首輪と薄い服1枚だけでそのまま街中や繁華街・ショッピングモールなどを連れ回しての露出プレイ・羞恥プレイや、事前告知しての痴漢プレイや郊外の人気のない公園の便所やエロ映画館やアダルトショップでの緊縛目隠し放置の晒しプレイもいいですね。
どれだけ濡らし、どれだけドSな♂やド変態達に凌辱されて犯されるんでしょう...持ち帰られてどんなプレイ・調教をされるか見てみるのも愉しいかも...

ハプニングバーやスナックなどに連れて行き、ストリップショーやオナニーショーをさせて、何でもありな調教・肉体改造済のチンボ狂いのメス豚人妻肉奴隷、何でもするドMマゾ、アナルローズ肉玩具として披露した後、デカ乳首・クリチンボ・グロマンビラにピアスをさせ糸で繋ぎ、縄化粧をし、それぞれの穴に超極太電動バイブと何個ものローターを突き刺したまま首から何本ものバイブをぶら下げて四つん這いで会場を回らせ、大勢の見知らぬ男達全員の他人肉棒に御挨拶をさせ、調教され開発され改造されたムチムチに脂の乗った奥さんのカラダとガバガバにされ何での呑み込む様になった嵌め穴を好きな様に思う存分愉しんで貰いブッかけて貰い、口マンコやケツ穴でも休みなく奉仕させ、ピアスやクリチンボやアナルローズも引っ張っていたぶり、ザーメンまみれの体中に思い思いの落書きや撮影会を...
クスコでマンコやケツ穴を限界まで拡げて晒し、蠢くヒダヒダの隅々まで子宮の中まで弄ったり、カメラを仕込んだガラスの極太試験官を全ての嵌め穴にズッポリと根元まで完全に埋め込み、奥まで撮影し大画面に映したり、大量浣腸でボテ腹にし排泄を繰り返させて徹底的に辱め、酒の肴にするのもいいですね。

「題名:妻を凌辱・評価して下さい  名前:Tomo」

PUSSY TATTOO

内性器を具象化したタトゥーは、本来隠されているものを晒すという意味があるとかなんとか。
釣りやろうけど医者に性器見られたくないのに彫り師に性器見られるのはセーフなの草
      
普段から隠してる場所なんだから入れ墨入っていても大して問題なくね?
玉の輿狙いでもしてるなら支障が有るかもしれんがそれ以外にデメリット無いやろ?
      
女性器の改造。
それは秘められた快楽への入り口です。
愛する女性の女性器自分の好みに改造することで、その女性は完全に自分専用になり、二人のセックスはそれまでのセックスから格段に気持ちよくなることとなるのです。
今回は、タトゥーやピアッシングなど、女性器改造の種類をご紹介します。
      
タトゥーは今や、若い人なら誰しも興味のあるお洒落の一つです。
しかし服や髪型と違うのは、一度入れると、消すことが出来ないこと。
その為、自分の個性を象徴するデザインを選ぶ人が多いのです。
      
そのタトゥーを女性器の周りに入れれば、もうそれはパートナーの男性との愛の誓いのようなもの。
デザインがパートナーの男性を示すようなものであれば、他の男性とはセックスできません。
その女性は永遠にその男性のものとなるのです。
      
M女には、女性器へのピアスもお勧めです。
小陰唇に膣を囲むようにいくつもピアスを開ければ、お洒落で個性的な膣への入り口となります。
こんな女性器は、他の男性に見せるわけにもいかず、浮気防止にもなるでしょう。
      
また、少し痛みは伴いますが、クリトリスにピアスを開ければ、セックスの時にピアスと男性のお腹が触れ合うことでクリトリスが引っ張られ、女性には痺れるほどの快感が押し寄せます。
また、そのことで膣の締りが格段に上がり、男性にとっても最高のセックスができるでしょう。
      
時間をかければ、クリトリスを男性器のように肥大化させるという改造をすることも出来ます。女性器に専用の吸引器のようなものを取り付け、根気よく引っ張るようにします。
そうすれば少しずつ長さが伸び、興奮した際にはクリトリスが充血し、男性器のように大きく膨らむという情報も。
      
1年、2年かければ小さい陰茎と変わらないくらいの大きさにすることが可能だそうです。
男性へのアナルプレイに使えるかもしれませんよ!?
      
一番簡単な女性器改造は、剃毛です。
ハート型など好みの形にデザインするのもいいですし、生まれたばかりの赤ちゃんと同じようにツルツルにしてしまってもいいでしょう。
但し、毛はすぐ伸びるので、毎日のように剃ってツルツルの状態を保たないと、セックスのときにザラついて、お互いに嫌な感触だと感じることになるかもしれません。
      
いかがでしたでしょうか。
愛する女性の女性器を自分だけのものにしたい、自分の好みに変えたいというのは、多くの男性の望みです。
女性に対して慈しみを持って、改造に工夫を凝らしてください。
また、事前に女性に了解を得ることも大切です。そうでないと、大きな揉め事につながってしまうかもしれませんよ。
     
     
          
【pussy tattoo movie1】

      
【pussy tattoo movie2】

      
【pussy tattoo movie3】

PTA役員

俺はPTA副会長だった、その学校は毎年夏休みにPTA主催のお祭りを開いてる
準備は5月から始まる、役員の一人の奥様と関係持ってしまった
その人り子供は1年生で、奥様は学年委委員だった、その日も準備して終わり気づいたら俺とその奥様だけになってた
体育館の鍵閉めて、職員室に鍵返して帰ることにした
俺「お疲れ様でした」
奥様「お疲れ様でした」
俺「雨降ってきましたね、送りますか」
奥様「助かります」
その奥様は俺の好み、妻とはもう何年もレスの上寝てる部屋も別々
車に乗り込み
俺「佐藤さん」
奥様「はーい」
俺「佐藤さんのこと好みなんですよ」
奥様「そう言われても」
俺「好きなんです」
学校の駐車場でキスしてしまった
奥様「辞めてくたざい」
俺は奥様の手をとり手握った
奥様「清水さんの気持ち嬉しいけど私には主人もいます、清水さんにも奥様いるじゃないですか」
俺「妻とはもうダメなんです、家庭内別居状態で」
車走らせて人通り少ないところに止めて、再びキスし舌出すと絡めてきた
奥様「もう帰らないと」
俺「会ってもらえませんか、明日とか」
奥様は頷いた
ライン交換して別れた、俺は平日に休みが多い
次の日スーパーの駐車場で待ち合わせ、奥様の名前は紀子
紀子が車に乗ると出発、行先は隣町のラブホ
ホテルの駐車場に着き降りて部屋を選び部屋の中へ
荷物置いて抱き合いデイープキス
紀子「優しくして」
俺「わかってるよ、紀子」
ベットに入り裸になったクンニした
紀子「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・」
お尻持ち上げてクンニした
紀子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・こんな格好恥ずかしい…ぁぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いっゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・」
いってしまった、枕元に会った電マをクリトリスに当てた
紀子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だ・・・おもちゃ弱いの・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・いっちゃう・・・いく・・・・」
いってしまった
俺「俺も気持ちよくしてくれる」
逆になると紀子は俺の乳首舐めながらチンポパンツの上からチンポシゴキダシタ
紀子「すごいかたい」
俺「気持ちいいよ紀子」
そしてパンツ脱ぐと紀子びっくりした目で
しゃぶりだした
俺「すげぇ気持ちいい、紀子と舐めあいたいなぁ」
69になり舐めあう
紀子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・気持ちよくて舐めれない・・・・あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・いく・・・いく・・・・
いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そしてゴムつけて挿入
紀子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・すごく感じるはこのチンポ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・」
バックになり突きまくった
紀子「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ
ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁいく・・・いく・・・」
いってしまった
紀子の腕をとり突きまくる
紀子「ああああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・奥にきてる・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・・いっちゃぅ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった、つづけた
紀子「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・すごいこんなの初めて・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう出そうだ」
紀子「中に出してちょうだい」
ゴム外して挿入し
俺「もう出るぞ」
紀子「私もいく・・・・・」
同時に果てた、中だし
紀子「こんなにいったの初めて」
俺「旦那とは」
紀子「たまにしかイケないもん」
俺「そうなんだ」
紀子「清水さんって身体も凄いけどここも凄いね」
紀子はシャワー浴びに行った、俺はアダルト見た
紀子「もう~」
言いながらもベットに入り見始めた
俺はシコシコ始めると紀子もクリトリスいじり始めた、アダルトはフェラシーン
紀子「しゃぶっていいですか」
俺「どうぞ」
紀子はしゃぶりだした、結局その日は5時くらいまで3回エッチして別れた
それから紀子とは平日に会い、隣町のラブホテルで愛し合うようになった
半年くらいしたある日、エッチし終わったあと、紀子はチンポ握りながら
紀子「私と何処か知らない町に行かない」
俺「どうしたの」
紀子「私のこと愛してないの」
俺「愛してるよ」
紀子「いいでしょう」
俺「本当にかぁ」
紀子「うん、でもうちの娘だけは置いていけないの」
俺「わかったよ、でもお金持ち出せないぞ」
紀子「お金のことは心配しないで」
我が家は小6の息子しかいない、そして駆け落ち当日妻が出かけた後
テーブルの上に3千万円の小切手(紀子が用意した)と手紙と離婚届けおいて出た
隣町の駅前で待ってると紀子と娘さんがやってきた
俺「いいだね」
紀子「うん」
俺「娘さんには」
紀子「主人この子に手上げてたのよ、怖がってたから、ねえ」
娘「パパ怖いもん」
俺「俺も小切手と離婚届おいてきた」
紀子「行きましょう」
そして向かったのは北海道の小さい町、町民は温かく迎えてくれた
娘の学校も事情わかってくれ受け入れてくれた、お互い離婚出来ない間は妊娠だけは気を付けた
そして2か月後俺と妻は正式に離婚が成立、養育費とマンションのローンを払う約束した
紀子は時間がかかった、2年後離婚が成立した
1年後俺と紀子は夫婦になり子作りをはじめ、今は4人の子供になった
駆け落ちしてから今年で8年、寒くて大雪の生活にも慣れた、俺は役場職員として働いてる
紀子とは毎晩ではないが週に1回は愛し合ってる
前の妻との間に生まれた息子は、隣町に住んでる、元嫁の家を出てきた、新しい父親がヤバいらしい
これからは紀子そして子供達を愛し続けます

PTA・

恵理30歳です。
幼稚園理事達から玩具扱いされています。
いやでいやでしょうがないのですが、逃げようがないのがわかります。
このままでいれば、幼稚園の経費以上のお金が役員費として貰える、
娘はクラスの中で一番大事に扱われている。
もし嫌ですと言ったら・・ビデオを夫とか実家とかに送られる、
娘がいじめられる、役員費はもらえず幼稚園費用は膨らむ。

今日は珍しく真美さん達も参加。
メンバーは男性、理事長、理事BC、園長
女性は真美さん一美さんと私、
SM部屋に入れられる。
一美さん、私は首輪、手錠、足環をつけられ晒しもの。
真美さんは「私もするの?」と理事長に言うと理事長は「遊びなんだからみんな同じにしなければ」といい真美さんも同じ格好にされる。
理事Cは真美さんとするのが初めてなんで早速、真美さんのあそこを舐めまわし始めました、理事長は私に舌を出して「久しぶりな恵理さんのまんこ」と言って舐め始めました、一美さんはBと園長にしがみつかれています。
私はこんな人達、大嫌いだけどあそこを舐められるとだめです。
一回逝きました、理事長が入れて来ました、私の中、いっぱいな感じです、真美さんにはちょうど良かったのでしょう。
理事Cが真美さんのあそこに何かを塗りました。少しすると真美さんの顔が引きつったように感じました、Cが少し先っぽをあてるだけで飲み込もうとします、Cは少し引いて、焦らせます。でも入れました
その瞬間、真美さんは大きな声で・・・逝きました。
結局全員にされました、家に帰りシャワーを使うと体のあちこちにキスマークがついています、あそこはひりひりしています、誰にも中には出されていないのでそれだけが救いです。夫は寝ておりました。

支店長からのメールがまた来ました、会いに行きます。
支店長のものは本当にぴったりです。でも・・
夫を裏切っているという気持ちの裏返しで感じている、という事もあるのかもしれません、もうやめたい・・

運動会です。
夫がカメラをもって娘を追いかけています、私は役員としてひな壇に真美さん一美さんと座っています。
偶然ですが、夫の近くで男性同士の会話です「ひな壇のママ達はすげえいい女だね」「家の女房の話しだとみんな理事達の愛人だってさ」
「あんないい女を抱けるなんて羨ましいね、旦那は知っているのかな」「さあ、役員費って大きいから知っててしらんぷりじゃない」
なんて話しです。
私は固まり、頭は真っ白、あやうくカメラを落とす所でした。

その夜、反省会ということで遅く帰って来た妻を抱こうとしたら「疲れているから」と断られました、次の日又、抱こうとしたら「始まったの」との話しです。

今後の事の為、興信所と弁護士に相談します。
次は・で。

PTA・

私、恵理30歳は幼稚園の理事長達の玩具になっています。
夫の事は本当に愛しています、娘は本当に可愛いし、このまま
時間が過ぎてくれれば・・突然、理事長が亡くなりました60歳
ですので早すぎますが脳梗塞みたいです。
理事Aが理事長となり新人理事Cが加わりました50歳との事です。
園長の発言力が強くなった感じです。
新メンバーでの打合せ会が開かれ、小料理屋で一次会を行い、
二次会へは園長、理事B、Cと一美さん私が参加という事になりました
真美さんと新理事長は二人でどこかに消えました。
ホテルでは理事Cと園長が私を抱きしめ理事Bと一美さんが抱き合い
始めました。園長は理事Cへいろいろな事をレクチャーしていたみたいでした。理事C「恵理さんは本当に綺麗ですね、貴方みたいな人を抱けるなんて夢にも思わなかったです、理事になって本当に良かった」と言ってキスし始めました。園長「この人の中は最高ですよ、今日は特別に理事Cさんからいいですよ」と言って一美さんの
方に移って行きました。理事C「まずシャワーしましょう」と言われ始めての人の前で恥ずかしかったのですが全裸になり二人でシャワー室に入りました。理事Cは小太りでしたのであそこは小さく思えました、私が自分で自分の体を洗おうとすると「貸して」と言ってスポンジを取り上げ私の背中から洗い始めお乳とあそこは指で洗われました、あそこへは中まで指を入れられましたので濡れて来たのがわかりました。その日も理事C、園長、理事Bとみんなから入れられました可成りキスもされたみたいで体のあちこちが赤くなっていました。理事Cはみんなに「次回は私の提案で遊びましょう」と言っていました。不安が続きます。

銀行支店長さんから会いたいとメールが来ました、どうしたら良いのかわからずに食事だけならと返事しました。
高級そうなフランス料理店でワインを頂き食事しました。
支店長から「君を忘れられない、抱きたい」と言われ、私も支店長の事は嫌いでもなかったので、つい「今日だけにして下さい」と言ってホテルに行きました。
支店長は本当に優しく私を気持ちよくして下さるので私の逝き方も半端じゃありませんでした・・中で出されました・・出来ない時期のはず。園長達との玩具にされたSEXでは後悔の気持ちは少ないのですが、夫の事を思うとこれは浮気であり不倫なんだと思い涙がでてきます。

理事Cの提案は酷い事でした。
次の打合せ会の後、行った事のないラブホに園長、理事BCと一美さん私で行きました。そこは・・・
SM室でした。私達はそんな事、いやです、帰りますと言いましたが、理事Cは「これは遊びですよ、痛い事はしませんから、大丈夫ですよ」と言い、私達の洋服を脱がせました。
二人は首輪を嵌められ、手は手錠をかけられ上の環に吊る下げられました、足も・・足環をつけられ左右に引かれ大の字にされました。怖くて泣きだしましたが、「ここは防音がしっかりしているから大きな声を出しても平気ですからね」と言いながら何かチュウブを出して、クリトリスと膣口に塗りました。男達は私達をそのままにしてお風呂に行きました。10分位するとあそこが、暖かく、痒くなり、触ってほしい、掻いてほしいとなって来ました。
お風呂から出て来たみんなにまず「外して」と言うと「だめです、掻いてほしいなら言って下さい」と理事Cが言い、三人で息を吹きかけながら見ています。一美さんは「掻いて下さい」と言いました
園長が指で掻き始めると体をゆらしてうっとりした顔をしています。私も「お願いします、掻いて下さい」と言うと理事Cが指で掻き始め、理事Bは乳首を舐めて時々歯を立てます。私は入れてほしい気持ちになりました理事Cが「入れてほしいでしょう?」と言うのでうなずいてしまいました。手錠等を外され床に膝をつき四つん這いの恰好で後ろかに理事C、顔の前にBが立ち、「さあ自分で」と言われBの物を口に咥えCの物を自分から手を添えて後ろから入れました。「凄いね、本当に好き物なんだなあ」と言われ愕然としましたが、そんな女になってしまったのは何で?と思いながら
逝ってしまいました可成り大きな声を上げました。
少し気絶した感じでしたが、もっと酷い事がまってました、Cがローションをお尻の穴に塗り始めました、「そこはよして下さい、無理です」と言うと「少しだけ、先っぽだけ」と言って入れて来ました、ローションの為、どんどん入って来ました、痛さは最初だけみたいです、でも動かされるとひきつったような痛さがあります、
Cは「いい・・・」と言って後ろの中に出しました。
私はそのままトイレに行きますと、お尻の中から精液とあと汚い物が出て来ました、血が混じっています。最悪です、痛さと情けなさで涙が止まりません。
一美さんは前だけだったようです。
まだ、いやな話しがあります理事C「みんな気づいていないでしょうけど今日のこの場は全部ビデオに撮ってあります、でもこれから私の言う事を聞いて頂けると言う事なら決して外には出ません、でも・・ご希望でしたら旦那さん達や園の先生達や奥様達に見てもらってもかまいませんよ」と言われ園長達は青くなりましたが、本当に困るのは私と一美さんです。どうしたら良いのか・・・
次は・に書かせて頂きます。

OL二人で中学生を逆ナン

私(静香)22歳と友達(恵子)23歳が昨年の秋に体験した事です。
私と恵子は幼なじみで職場も一緒です。仕事の関係上季節外れの夏季休暇を過ごしている状況での事です。恵子が男をゲットしたいと言うので恵子の車で繁華街に逆ナンパしに行きました。
恵子はチャラ男や遊び人は嫌いなので、清純そうな男の子に狙いを定めているようでした。

約1時間程探した時、一人の清純そうな少年がすぐ傍を通過しました。

恵子「あの男の子すごく良くない?」

私「そうね、じゃぁもう一人探そっか」

恵子「いや、私達二人で彼一人を襲っちゃおうよ」

私「エッ?」

すると恵子は男の子に声をかけに行きました。

何を話してるのか知りませんが、数分後に恵子が私にOKの合図を送ってきたので、二人の所に行き恵子の車に乗り込みました。

話を聞くと彼は浩司と言い地元の中学2年生だそうです。

車は一直線にラブホテルヘ向かいます。

ラブホテルの部屋に入ると浩司君を床面に座らせ、私達は浩司君にわざとスカートの中のパンティーが見える位置でベッドに座りました。

恵子「浩司君、ここは何をする所か分かる?」

と言うと浩司君はほんの少し頷きました。

私「じゃぁ話は早いね。服脱ごうか?」

と言って三人は下着オンリーの姿になりました。私が浩司君に優しくディープキスをして、恵子は耳や首に甘がみするようにキスを始めました。

恵子「ねえ、私達のブラジャー外してくれない?」

私は浩司君に背中を向けました。恵子は浩司君の手を取り、誘導しながら私のホックを外させました。

その次は恵子のホックを外してくれて、二人で浩司君の方へ向き直ると同時にブラジャーを外しました。

私はDカップ。恵子はEカップ。浩司君は息を荒くしながら興奮して二人の巨乳をじっと観察しています。

私「私たちのおっぱいどう?触ってもいいのよ。」

と浩司君の右手を私の左胸ヘ、恵子は浩司君の左手を右胸に持って行きました。浩司君はさらに息遣いを荒くしながらゆっくりと揉み始めました。


オマンコ舐めさせ、フェラでイカせました

私はそんな浩司君に我慢出来なくなり、頭を掴みおっぱいまで誘導しました。浩司君は私の両方のおっぱいを交互にペロペロ舐めながら、片方の手で恵子のおっぱいを揉んでいます。

しばらくの間は浩司君の好きな様に巨乳で遊ばせてから、恵子が浩司君をひとまず離し、

恵子「じゃぁそろそろ浩司君に女性の1番大事な部分を見せてあげるね。」

と私と恵子は立ち上がり、その場でパンティーを脱ぎました。浩司君は息を飲みながら私達二人のオマンコをじっくり見ています。

私は浩司君にオマンコがよく見える様に仰向けに寝て足を広げました。

そうすると恵子は私の上をを跨いで四つん這いの格好になり、浩司君にオマンコが見えやすい様にいやらしくお尻を突き出しました。

間違いなく浩司君は初めての経験で過激な眺めに圧倒されたのでしょう、目を見開くように二人のオマンコをただただ、見つめるばっかりでした。

興奮した恵子のオマンコからは愛液が垂れ、私のオマンコに付きます。

恵子「うふふ、どうしたの?触りたいんじゃないの?」

浩司君が興奮しながら触り始めると、私達は

「いやん、はぁん、あんっ!」

と声に出し、感じていました。

恵子は気持ちよくなったて力が抜け、私に倒れ込みましたが、さすがにお尻はまだ突き出したままでした。

恵子「ねぇ、今度は舐めて」

浩司君は恵子のオマンコを夢中で舐め回しました。恵子はさらに気持ち良さそうに、

恵子「あん、あ~ん、そう、上手よ!あ~、いい~、いいわぁ」

私も浩司君にオマンコを触ってもらいます。恵子は私に、

恵子「悪いけど私先に貰うよ。」

と一旦浩司君から離れ、彼を仰向けに寝かせました。

浩司君のパンツは既にパンパンで窮屈そうにもっこりしていたので、二人で一斉にパンツを下ろすとビヨーンとおちんちんが出てきました。

中2にしては立派なおちんちんです。15cm以上はあると思います。

私達はすぐにチンチンに触り始めました。浩司君もビクッとしながら感じていました。すると恵子が突然パクリとチンチンを咥えたのです。

私は浩司君にクンニしてもらうために、浩司君の顔の上にゆっくりと腰を降ろし、オマンコを押し付けました。浩司君は自然に私のオマンコを舐めてくれたのですが、

「もう出そうです!」

と言い、たちまち恵子の口の中に射精してしまいました。恵子はザーメンを口から出すと、クンニ中の浩司君に

恵子「まだできるよね?」

と聞くと浩司君は

「はい、大丈夫だと思います」

と自信ありげに言いました。

それを聞いて恵子はコンドームを用意しました。するとクンニしている間にも浩司君のおちんちんは再び勃起してきました。

中学生の童貞を奪い、何度も襲いました

恵子はすぐにチンチンにゴムを付けました。私は初めての挿入の瞬間が見れる様に浩司君の横に座り、手マンしてもらいました。

恵子「お姉さんが浩司君の童貞いただくからね」

ついに浩司君にとって初めてのセックスです。浩司君は恵子のオマンコにおちんちんが入る瞬間を必死に見ています。

恵子はゆっくりと腰を降ろし、完全に恵子と浩司君は一つに合体しました。私も早く入れてほしいですが、一旦二人から離れ、マンズリしながら二人のセックスを眺めていました。

恵子は騎乗位でグリグリ腰を振り、浩司君の手を誘導し、ブルブル揺れている巨乳を揉ませました。恵子のEカップのおっぱいは浩司君の手から溢れています。

恵子「あんっ、あんっ、浩司君も腰動かして」

と恵子は腰の動きを止めました。すると今度は浩司君が腰を振り始めました。

恵子はさっきよりもアンアン激しく感じています。ぶるんぶるん揺れる恵子の大きなおっぱいを、浩司君は腰を動かしながらも一生懸命モミモミしてます。

恵子は浩司君の片を掴むと押し倒して正常位に体制を変え、思いっきり突いてもらっています。私も興奮してマンズリのスピードが上がりました。

そしておよそ5分ぐらいで浩司君は恵子に倒れこんで射精したようです。

恵子はまだイッてませんが、久しぶりのセックスで、しかも中学生の童貞君を筆下ろししたことの満足感からか余韻に浸っていました。

もう私も我慢できません。

私は浩司君に近寄って思いっきりディープキスをし、浩司君の右手をオマンコヘあてがいました。左手はおっぱいを触らせます。

するとあっという間におちんちんは勃起したので、コンドームを付けてお尻を突き出し

「私にも入れて」

と手でオマンコを広げると、浩司君の若いおちんちんが中に入って来ました。私も久しぶりのセックスで凄く感じてしまいました。

私がアンアン言っていると浩司君は少し余裕が出てきたのか、自分から私のおっぱいを揉んでくれました。

私は浩司君を座らせ、合体したまま体制を変え、対面座位にすると浩司君は私をグイグイ突きながら左手でおっぱいを揉み、右手でお尻を掴んで、口では乳首を舐めてくれました。

私はあまりの気持ち良さに耐え切れず、イッてしまいました。浩司君も一緒にイッたみたいでした。

私は放心状態でしばらくボーっとしていると、恵子と浩司君が立ちバックでセックスを始めました。

恵子は壁に左手を付き、右手で自分の右胸を揉み、浩司君は左手で恵子の左胸を揉み、さらに右手でクリトリスを触っていました。

恵子はイッてしまい、そのままベットに倒れ込みました。

浩司君はまだイッてませんが、何度も射精して余裕が出てきたのでしょう。私は浩司君の手を引いて

「シャワー浴びようね」

と二人でお風呂場に入り一度汗を流し、お互いの性器を洗いっこしました。その間も浩司君のおちんちんはビンビンです。

私は浴槽の淵に浩司君を腰掛けさせ、しゃがんでパイズリしました。

浩司君は気持ち良さそうな顔をしています。嬉しくて私はそのままフェラチオをして浩司君をマットに寝かせ、シックスナインの体勢になり、お互いに舐め合いました。

私は体にローションを付け、浩司君の体の上をヌルヌルと滑った後は騎乗位で上からおちんちんに腰を降ろしました。

私は浩司君に倒れ掛かって体を重ね、ディープキスすると浩司君は息遣いが荒くなり、限界が近づいたのか激しく腰を振ってきました。

私もその激しい腰使いでイッてしまいました。

しばらくそのままの繋がった体制でいると恵子もお風呂場に入って来て

恵子「あ~ずるい!三回戦開始?」

と私をどかして早速浩司君と合体です。その後も私達は交代で浩司君の若いおちんちんに襲い掛かりました。

ヤリまくって疲れた私たちはホテルを出て車に乗り、街まで浩司君を送りました。

連絡先も交換した私と恵子は、近くにマンションを一緒に借りて、都合が良いときに浩司君を呼び出し、3Pセックスしまくっています。

OL二人で中学生を逆ナン

私(静香)22歳と友達(恵子)23歳が昨年の秋に体験した事です。
私と恵子は幼なじみで職場も一緒です。仕事の関係上季節外れの夏季休暇を過ごしている状況での事です。恵子が男をゲットしたいと言うので恵子の車で繁華街に逆ナンパしに行きました。
恵子はチャラ男や遊び人は嫌いなので、清純そうな男の子に狙いを定めているようでした。

約1時間程探した時、一人の清純そうな少年がすぐ傍を通過しました。

恵子「あの男の子すごく良くない?」

私「そうね、じゃぁもう一人探そっか」

恵子「いや、私達二人で彼一人を襲っちゃおうよ」

私「エッ?」

すると恵子は男の子に声をかけに行きました。

何を話してるのか知りませんが、数分後に恵子が私にOKの合図を送ってきたので、二人の所に行き恵子の車に乗り込みました。

話を聞くと彼は浩司と言い地元の中学2年生だそうです。

車は一直線にラブホテルヘ向かいます。

ラブホテルの部屋に入ると浩司君を床面に座らせ、私達は浩司君にわざとスカートの中のパンティーが見える位置でベッドに座りました。

恵子「浩司君、ここは何をする所か分かる?」

と言うと浩司君はほんの少し頷きました。

私「じゃぁ話は早いね。服脱ごうか?」

と言って三人は下着オンリーの姿になりました。私が浩司君に優しくディープキスをして、恵子は耳や首に甘がみするようにキスを始めました。

恵子「ねえ、私達のブラジャー外してくれない?」

私は浩司君に背中を向けました。恵子は浩司君の手を取り、誘導しながら私のホックを外させました。

その次は恵子のホックを外してくれて、二人で浩司君の方へ向き直ると同時にブラジャーを外しました。

私はDカップ。恵子はEカップ。浩司君は息を荒くしながら興奮して二人の巨乳をじっと観察しています。

私「私たちのおっぱいどう?触ってもいいのよ。」

と浩司君の右手を私の左胸ヘ、恵子は浩司君の左手を右胸に持って行きました。浩司君はさらに息遣いを荒くしながらゆっくりと揉み始めました。


オマンコ舐めさせ、フェラでイカせました

私はそんな浩司君に我慢出来なくなり、頭を掴みおっぱいまで誘導しました。浩司君は私の両方のおっぱいを交互にペロペロ舐めながら、片方の手で恵子のおっぱいを揉んでいます。

しばらくの間は浩司君の好きな様に巨乳で遊ばせてから、恵子が浩司君をひとまず離し、

恵子「じゃぁそろそろ浩司君に女性の1番大事な部分を見せてあげるね。」

と私と恵子は立ち上がり、その場でパンティーを脱ぎました。浩司君は息を飲みながら私達二人のオマンコをじっくり見ています。

私は浩司君にオマンコがよく見える様に仰向けに寝て足を広げました。

そうすると恵子は私の上をを跨いで四つん這いの格好になり、浩司君にオマンコが見えやすい様にいやらしくお尻を突き出しました。

間違いなく浩司君は初めての経験で過激な眺めに圧倒されたのでしょう、目を見開くように二人のオマンコをただただ、見つめるばっかりでした。

興奮した恵子のオマンコからは愛液が垂れ、私のオマンコに付きます。

恵子「うふふ、どうしたの?触りたいんじゃないの?」

浩司君が興奮しながら触り始めると、私達は

「いやん、はぁん、あんっ!」

と声に出し、感じていました。

恵子は気持ちよくなったて力が抜け、私に倒れ込みましたが、さすがにお尻はまだ突き出したままでした。

恵子「ねぇ、今度は舐めて」

浩司君は恵子のオマンコを夢中で舐め回しました。恵子はさらに気持ち良さそうに、

恵子「あん、あ~ん、そう、上手よ!あ~、いい~、いいわぁ」

私も浩司君にオマンコを触ってもらいます。恵子は私に、

恵子「悪いけど私先に貰うよ。」

と一旦浩司君から離れ、彼を仰向けに寝かせました。

浩司君のパンツは既にパンパンで窮屈そうにもっこりしていたので、二人で一斉にパンツを下ろすとビヨーンとおちんちんが出てきました。

中2にしては立派なおちんちんです。15cm以上はあると思います。

私達はすぐにチンチンに触り始めました。浩司君もビクッとしながら感じていました。すると恵子が突然パクリとチンチンを咥えたのです。

私は浩司君にクンニしてもらうために、浩司君の顔の上にゆっくりと腰を降ろし、オマンコを押し付けました。浩司君は自然に私のオマンコを舐めてくれたのですが、

「もう出そうです!」

と言い、たちまち恵子の口の中に射精してしまいました。恵子はザーメンを口から出すと、クンニ中の浩司君に

恵子「まだできるよね?」

と聞くと浩司君は

「はい、大丈夫だと思います」

と自信ありげに言いました。

それを聞いて恵子はコンドームを用意しました。するとクンニしている間にも浩司君のおちんちんは再び勃起してきました。

中学生の童貞を奪い、何度も襲いました

恵子はすぐにチンチンにゴムを付けました。私は初めての挿入の瞬間が見れる様に浩司君の横に座り、手マンしてもらいました。

恵子「お姉さんが浩司君の童貞いただくからね」

ついに浩司君にとって初めてのセックスです。浩司君は恵子のオマンコにおちんちんが入る瞬間を必死に見ています。

恵子はゆっくりと腰を降ろし、完全に恵子と浩司君は一つに合体しました。私も早く入れてほしいですが、一旦二人から離れ、マンズリしながら二人のセックスを眺めていました。

恵子は騎乗位でグリグリ腰を振り、浩司君の手を誘導し、ブルブル揺れている巨乳を揉ませました。恵子のEカップのおっぱいは浩司君の手から溢れています。

恵子「あんっ、あんっ、浩司君も腰動かして」

と恵子は腰の動きを止めました。すると今度は浩司君が腰を振り始めました。

恵子はさっきよりもアンアン激しく感じています。ぶるんぶるん揺れる恵子の大きなおっぱいを、浩司君は腰を動かしながらも一生懸命モミモミしてます。

恵子は浩司君の片を掴むと押し倒して正常位に体制を変え、思いっきり突いてもらっています。私も興奮してマンズリのスピードが上がりました。

そしておよそ5分ぐらいで浩司君は恵子に倒れこんで射精したようです。

恵子はまだイッてませんが、久しぶりのセックスで、しかも中学生の童貞君を筆下ろししたことの満足感からか余韻に浸っていました。

もう私も我慢できません。

私は浩司君に近寄って思いっきりディープキスをし、浩司君の右手をオマンコヘあてがいました。左手はおっぱいを触らせます。

するとあっという間におちんちんは勃起したので、コンドームを付けてお尻を突き出し

「私にも入れて」

と手でオマンコを広げると、浩司君の若いおちんちんが中に入って来ました。私も久しぶりのセックスで凄く感じてしまいました。

私がアンアン言っていると浩司君は少し余裕が出てきたのか、自分から私のおっぱいを揉んでくれました。

私は浩司君を座らせ、合体したまま体制を変え、対面座位にすると浩司君は私をグイグイ突きながら左手でおっぱいを揉み、右手でお尻を掴んで、口では乳首を舐めてくれました。

私はあまりの気持ち良さに耐え切れず、イッてしまいました。浩司君も一緒にイッたみたいでした。

私は放心状態でしばらくボーっとしていると、恵子と浩司君が立ちバックでセックスを始めました。

恵子は壁に左手を付き、右手で自分の右胸を揉み、浩司君は左手で恵子の左胸を揉み、さらに右手でクリトリスを触っていました。

恵子はイッてしまい、そのままベットに倒れ込みました。

浩司君はまだイッてませんが、何度も射精して余裕が出てきたのでしょう。私は浩司君の手を引いて

「シャワー浴びようね」

と二人でお風呂場に入り一度汗を流し、お互いの性器を洗いっこしました。その間も浩司君のおちんちんはビンビンです。

私は浴槽の淵に浩司君を腰掛けさせ、しゃがんでパイズリしました。

浩司君は気持ち良さそうな顔をしています。嬉しくて私はそのままフェラチオをして浩司君をマットに寝かせ、シックスナインの体勢になり、お互いに舐め合いました。

私は体にローションを付け、浩司君の体の上をヌルヌルと滑った後は騎乗位で上からおちんちんに腰を降ろしました。

私は浩司君に倒れ掛かって体を重ね、ディープキスすると浩司君は息遣いが荒くなり、限界が近づいたのか激しく腰を振ってきました。

私もその激しい腰使いでイッてしまいました。

しばらくそのままの繋がった体制でいると恵子もお風呂場に入って来て

恵子「あ~ずるい!三回戦開始?」

と私をどかして早速浩司君と合体です。その後も私達は交代で浩司君の若いおちんちんに襲い掛かりました。

ヤリまくって疲れた私たちはホテルを出て車に乗り、街まで浩司君を送りました。

連絡先も交換した私と恵子は、近くにマンションを一緒に借りて、都合が良いときに浩司君を呼び出し、3Pセックスしまくっています。

N君の大暴露~・

N君のエロエロプロジェクトのお話は終わりましたが
彼が隠していた真実が次々と明らかに~
あれから15年近くたって今また驚愕であります。

妻とN君のSEX当日の話。

-N君の暴露-

私、本当か?って思っちゃいますが・・・
もう十数年も前の話で嘘ついても意味ないしな?なんて思いつつ
もう~腹いっぱいです~満腹満腹!!
まぁ~私50過ぎて久しぶりに大興奮!!
話だけで射精しそうになりました。
N君にちょっと待ってと、一旦スマホ起きました。

何故なら
その時私の目の前には、
N君がハメ倒したリビングのソファーに
その妻が大股全開でストレッチしているんです。。。。
思わずオマンコの所見ちゃいました~
参った~我慢汁「ジクッ」ってなった。
 ~君って本当にNとこんなに凄い事したの?~
って聞きたかったですが・・・
こんなのが究極のエロなんですねきっと。

そうこうしてるとN君からLINEです。

~ここからはN君の話~
 
 ディルド買ったって言うのも実はごめんなさい嘘でした。
 僕が奥さんにお願いしたんです。
 奥さんは「それだけは絶対にダメ」って言ってたんです。
 僕は先輩の画像によく出てくる茶色のヤツ使いたかったんです。 
 ブラックカ○○ンって言うのですよねあれは・・・

 どうでしょう1ヶ月以上お願いし続けたかなぁ?
 ようやくOKが出て持って来て貰ったんです。
 奥さん凄くエッチなんですよ??
 だってイヤって言う理由が・・・・
 「気持ち良すぎて何回も逝っちゃうから恥ずかしい」って
 自分で言ったんですよ。
 僕は「奥さんいつものこれ入れて写真撮ってるくせに」って
 ここまで出てましたが~堪えました~笑
 
 ホテルで奥さん、僕のチンコと比べて
 「うわぁ~同じくらい」って驚いていました。
 長さはないですが、太さはそんなに違わなかったので
 そう言ってたんだと思います。
 なので、あの時は奥さんとの内緒の事だったので
 先輩にはディルドの話はしなかったんです・・・

 あぁ・・・奥さんホテル入ったら名前で呼んでって言ったので
 それからは○○○さんって呼びました。

 でもホント凄かったですよブラックカ○○ン!!
 びっくりです!!あれは神の道具です!
 「入れて回転させる」って先輩言ってたじゃないですか?
 それやったら凄い凄い~○○○さんの腰が跳ね上がって
 多分逝ったんだと思いますが…
 立て続けにガックンガックンなって~~~
 「女って凄いなぁ~」思いました。
 
 前に先輩に見せて貰ったディルドの逝く時の動画と一緒です。
 ○○○さん~顔押えて「わぁ~恥ずかしい」って言ってるんですが
 まだピクンピクン~カラダが動いて、無意識で?跳ねてる感じでした。
 僕・・・エラいもの見ちゃったて感じで、目が点でした。
 「これだからイヤっていったの・・・」って言ってましたが~
 ~○○○さんもう一回入れてもいい?~って聞いたら
 黙って足広げてオマンコのビラビラ開いてくれたんです。
 可愛いというかエッチというか~最高ですね奥さんは!

 オマンコから白い泡みたいなマン汁?が
 際からどんどん滲んで出てくるんです、
 それが僕のディルドの手に付いてもう凄いです~
 グチョングチョンのゲトゲトです。
 「うゎぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~」って感じです。
 オマンコってあんな凄い事になるんですね。
 ~普段、清楚で凛とした○○○さんがこんなになっちゃうんだ~
 しばらくボォ~~~っと見ていました。

 ○○○さん何か言ってるんですが呼吸と被って・・・・
 死んじゃうんじゃないかと思いました。
 「気持ちいい?」って聞いたら頷いたので良かったですが・・・
 焦りました、○○○さん~目の焦点もう合ってなかったです。
 引き攣った様に「ウッウッ!」って痙攣してました。
 
 そのまま横のシックスナインになってチンコしゃぶって貰って
 またその時のしゃぶり方が凄かったです~先輩が言った通り。
 ディルドがもう入っているからだと思うんですが
 「むしゃぶりつく」って言うんですか?
 何週間も何も食べていなかったかの様なかぶり付きです。

 僕がディルド出し入れしながら回転させると
 あれって面白いですね~
 ○○○さん目を瞑って美味しそうに僕のチンコ舐めるんです。
 ゆっくりにするとねっとり舌で亀頭を舐めてくれるんですが
 早くするともうベロンベロンになっちゃうんですよね。
 まさに先輩が言った通りですね~
 もっと早くすると口から放しちゃうんですよ。
 手元でフェラの舌の動きをコントロール!
 流石先輩って思いました。
 本当はこの事、当日の報告でお話したかったんですが
 ディルドも内緒の事だったのでごめんなさい・・・

 あぁ~~~
 そのブラックカ○○ンに吸盤が付いてるじゃないですか。
 あれをガラステーブルにくっ付けて○○○さん自分で
 またいで入れて騎乗位みたいにして見せてくれましたよ!
 後ろから見ると凄いですね~あれは。
 バンバンお尻揺らすと入ってる所見えないんで
 ゆっくりやって貰ってそれ見ながら僕チンコ擦りました。
 ○○○さんは自分でクリ擦ってたんですが
 「前に来て」って言ったのでしゃぶって貰いました。

 そんなの見せて貰ったんで
 ベッドでオナニーもしてって頼んだんです。
 ええ~~やって貰いました!笑 良かったです。
 ディルド自分で入れてそのオマンコ自分で見て「入ってる」~
 「どうしてこんなに気持ちいいのかわかんない」って
 言って凄い興奮してる感じでした。
 自分で入れて腰ガクンガクンなって飛び跳ねてました。
 僕はひたすらチンコ扱いてましたけど~堪りませんね~あれは。

 ディルド入れてる時ってとにかくマン汁がハンパない!
 粘度の高い白い液!~グッチャグッチャです。
 ブラックじゃないですもう。ホワイトカ○○ンですよあれは!!
 女ってみんな出るんですかね?
 家の妻は出ないというか・・・マグロだからかな?
 まぁ~全くダメな体なので奥さんとは比べ物にもなりませんが・・・

 白いのは本気汁って言うか白濁汁ですよね。
 泡状になってる感じでした。
 「○○○さんいつもこんなに出るの?」って聞いたら
 「出るわけないじゃん~見るなっ!」って言われました~笑
 それがまた可愛いのなんのって!
 で、僕がまた入れるとガクンガクンなるんです~

 1時間近くディルド入れてたので~
 どうでしょうか?それだけでも5~6回は軽く逝ってたと思います。
 「恥ずかしいからもう止めよう」って言うので抜くと
 「ダメっもっともっと」って言うし??何なんですかね?
 女ってわかんないです。
 でも凄いカラダ?ですね○○○さん、
 何回でも逝っちゃうので楽しいし遣り甲斐があります。
 もう止められない止められない~~~です。

 流石に目の前で本気で感じてる○○○さんのそんな姿見て
 しかもあんな太いディルド入れてマン汁ゲトゲトになってて
 自分でズコズコ出し入れしてるんです。
 「気持ちいい~どうかなっちゃう」って言ってるんですよ。
 何回も射精してるのにチンコはカチカチになっちゃいます。
 僕の方がどうかなっちゃいそうでしたよ~

まぁ~よくも嘘を嘘で固めたな~笑 そんな印象ですな。。。 
15年近く経っていますが思い出しますね。

N君も妻の画像で、最近連日抜いているって言ってました。
そうりゃ~この体験ってちょっとないですからね。
思い出しただけで我慢汁ジクジクですね。
私だってやりたいですもん。。。
15年前の妻は凄かったの覚えてますから~
N君にしてみたら知り合いの奥さんですよ!堪らんわ~~~
ハメ倒してるんだもの・・・ねぇ~!!

既にその時23時回っていて、明日またとL◯◯Eに入れて・・・
直ぐにかみさんのオマンコに挿入~笑
そりゃ~もう我慢出来んでしょ。。。
パックリのオマンコはいつも通り膣が
ぐりゅんぐりゅん動いて気持ちよかったぁ~
まぁ~秒速でしたがね。。。
私だって中出しですよ~~~もうHKBなんで。

明け方L◯◯E覗いたら~~
また長文が、「ガァーーーーーーーーー」ってなってた。

この話~まだつづく。

N君のエロエロプロジェクト・~終章

N君のエロエロプロジェクト・~終章
  
私40歳 妻37歳 N君26歳の頃
今から10年以上前の話です。

-・までの話-

 N君から当日のプレイ内容の説明されたが
 あまりにも凄まじい内容に震えるほどです。
 あっという間にパンツの中で迸る精液。
 N君の爆トークは全く減衰しないまま
 いよいよSEX~本番の話に入っていきます。

本文

まぁ~喋る喋る!!!

 あのソファーでM字開脚のままチンコ入れましたよ。
 ヤバかったですよ。凄い気持ち良かったです。
 オマンコの穴が凄く広がっていたので
 簡単に「にゅるん」って入っっちゃいました。
 征服感ハンパなかったです。
 「奥さん入ってますね?」って聞くと「うん」って頷き
 オマンコをキュっキュっって閉めてきました。
 それとは違って”膣の中”??が動きますよね?
 あれは何なんですかね~?
 「えぇ~~っ!凄い凄い」って言ったんですが・・・
 奥さんは何も言ってくれませんでした。
  (ミミズ千匹的なヤツだと思うけど妻のはちょっと違う)
  (だから私は挿入後、数秒しか持たないんだ)
  (あれはヤバい位気持ちがいい)

 体の密着度も~もうヤバいです。
 オッパイ交互にしゃぶって交互に手で揉みました。
 奥さんめちゃ体柔らかくて足が凄い開くんですね。
 深くまで入りましたよ~根元まで。
 奥で何か当たったんですがあれは何ですかね?
 奥さんビクンビクンなってたんですが・・・
  (子宮口だね。強者女はあそこで感じるらしい)
  (妻はいつもそこで射精してという)
 とにかくもう我慢が出来なくてゴム付けて貰いました。

 チンコ抜いたらオマンコの汁めちゃヤバかったですよ。
 白いのベットベトに付いていて~僕初めて見たんで
 「わぁ~何これ?」って言ったら
 奥さんチンコをティッシュで拭きながら
 恥ずかしそうに笑って「本気汁って言うの」
 「知ってるくせに」「言わせたいんでしょ~」と
 まぁそういうのもちょっとはありますよね~!
 ゴム付ける時に出ちゃいそうでしたが・・・
 奥さんに「出すな!」って睨まれました。笑
 
 バックでも当然やりました。
 お尻の両側を持ってガンガンに打ち付けたんですが
 あれも爽快ですね。征服感もハンパないですし
 大きなお尻のお肉がボヨンボヨン!良かったです。
 「ゆっくり動かして上とか下とか当てて」
 って奥さん言ったんですが・・・
 ちょっと意味が分からなかったんで聞いたんです~
 「主人と当たる所が違うから凄く気持ちいい」って
 それでも分からなかったので
 「何処に当たるの?」って聞いたんです。
 そしたら「壁」って言うんです・・・「壁???」
 どうやらオマンコの中の膣?の壁らしいです。
 「太いからいつもと違う所が当たる」って言ってました。
  (それは私が細いって事ですね・・・泣)

私、もう相当メンタルやられていたんですが
小さくピクンピクンと来ています。
もう腹いっぱい状態って感じです。
これは小噴火来るか~そんな兆候です。 

回数と言うか射精は7回、ゴム付けて正常時で3回、
騎乗位で1回、バックで2回、フェラで1回だそうです。
フェラの時だけ生でしてもらい口で出したと。
射精の度にゴム取ってフェラで掃除してもらいシャワー!
その繰り返しだったそうです。

 射精の後、すぐにゴム取ってお掃除フェラしてもらうと
 「うわぁ~やめてぇ~」ってなっちゃうんですよね?
 やって貰いたいんですが・・・
 かゆい?と言うかくすぐったい?と言うか・・・
 毎回なんか変でした~~
 奥さんは「みんなそうなるよ」って言ってました。

お前は子供かぁ~~~!!!
って思いましたが~なんか壮絶な内容に
頭クラクラ~唖然呆然です。

妻の逝き方も凄かったと・・・
N君が挿入して射精する時毎に妻も必ず逝ったみたいで
2回目以降から射精は妻が逝くときに同時発射を心がけ
「一番奥!そこで出して」と奥さんに言われ
「奥さんが逝く時にオマンコの一番奥深くで射精しました」
「逝くとき奥さん背中ギューッと掴んで気持ちいいって」
 ~子宮口のコリコリ当たる所だな~
自慢げにN君~熱く語っています。

私、喪失感が尋常じゃなかったです。
盗まれた感が爆発しそうなんですが
何故かティムポはガチンガチンなんですね。
もうティムポ「打てば響く」状態です。
その時打てば「おりん」の響きを彷彿とさせたでしょう。
私のパンツの中はグニュングニュンです。
もう見るのも怖いくらいです。

私はN君に「妻はクリ弄ってディルドで擦ると直ぐ逝く」と
予めそんな話をしていたので~
ホテルの自販機で細いヤツを買って使ったそうです。
 AVみたいに女の人ってホントになるんですね
 おもちゃ入れてる時の奥さんのフェラ凄かったです
 あれじゃチンコ取れそうになりますよね?笑
  ~取れはしないがそんな状況にはなるな~
  ~横シックスナインでディルド挿入&フェラだな~
  ~それいつもやってるから妻、上手いぞ~

 ディルド入れてる時奥さんに「こうして」って言われ
 入れながらクリを舐めたんです。
 そしたらなんか物凄い声?喘ぎ?ですか・・・
 猛獣のような「ウォーウォー!ゴウォー」って
 ヤバいなぁ~~大丈夫かなぁ?って思ってたら
 ガックンガックン~~~
 あれって、あっという間ですね!!
 めっちゃビビりましたよ~~~
 腰がバックンバックン跳ねちゃって
 オマンコの汁で手がニュルニュルってのもあったんで
 持ってたディルド~吹っ飛ばされましたもん。

 なんかビクンビクンしばらくしてましたし、
 体に触ると腰がガクンガクンなっちゃって・・・
 びっくりして唖然としてたら~奥さん
 「見たな~~って」。。。
 「可愛い~~~」って思い、またディルド入れちゃいました。
 あれって何度でも逝っちゃうんですね?
 3回くらい立て続け、連続でしたよ。
 「ワザとやってるんじゃない?」って思うくらいでした。
 凄かったです。

N君のエロトークは朝まで続きそうな勢いでした。

彼是、結局4時間以上も挿入していた計算になります。
 ~私ともそんなSEXした事もないのに~・・・唖然。
一つだけムッとしたのは~~
「ちんちんはN君の方が大きいね」って
笑顔で言っていた事・・・・
まぁ~言われなくてもわかっていた~が、流石に悔しい。

お昼ご飯食べている時もN君~立バックで突いていたと
誇らしげに言っていましたが~~
私、流石にそれはショックでした。
食事中にティムポ挿入なんてましてや
オマンコだって触らせて貰ったことすらありません。
こんなに屈辱を味わうなんて思っても見なかったです。

でも、N君はSEX中にキスしようと口に近づけたが
「それは絶対にダメ」って頑なに断られたそうです。
そうですね~正常位でピストンの最中にキスしながら
オッパイ揉むなんて男として完全制覇の証ですもんね。
それはN君んもやりたかったんだとは思いますが
笑笑笑~~~怒!!!100年早いは~~!!
と初めて勝った感じがしました。

帰り際も妻にキスをしようとしたが
妻は「それだけは絶対にダメと」頑なでしたと。。。

奥さん「キスは愛が無いとダメ」
「主人は愛してるし大切な人」と・・・
「こんな事したって言えない、だから内緒ね~」
そういって別れましたと~~~~

私・・・涙涙涙です!
救われた感じがしました~~妻に感謝です。。。
残りの余生、真っ当な人生を送ろうと、私考えました~

本来N君んとエロを共有する素振りで
裏でN君の反応をこっそり楽しみ~
妻のエロエロな所を見るつもりだったのですが・・・
N君はやりたい放題のやりまくりです。
妻は全くの単独で自分の欲求を満たした。

まんまとN君と妻に騙された??感じですね。
たまたま近くにN君がいて、私のエロプロジェクトで
そのデカいティムポを見つけちゃったって訳ですね~
なんとまぁ~皮肉な事ですな!!

あれから十数年~N君は結婚し子供は居ませんが
奥さんとSEXを楽しんでいるようです。
たまに会うと今でも妻の事を話します。

「奥さんのオマンコは一生忘れられない」と。

これ、本当の話です。

N君のエロエロプロジェクト  おわり

何となく今これを書いていてもどうも腑に落ちない。
そもそも、何で二人が予めそんなSEXの打ち合わせ?
何処でどうなっちゃってんだ?
ってのがあったので、もう一度N君に聞いたんですね。
例のL◯◯E既読スルーです。
丸一日たってN君から連絡がありました。
そして、連日連日話が二転三転~~
10年以上経っていてそれこそ「時効」ですし
そもそも私が企てたエロ企画です。
グズグズ言うつもりはないのですが・・・
明らかになった事実が凄まじすぎて
一日中~我慢汁止まりません!!

N君のエロエロプロジェクト・~・

N君のエロエロプロジェクト・~・
   
私40歳 妻37歳 N君26歳の頃
今から10年以上前の話です。

-・までの話-

 N君に妻を誘い出し寝取らせようと企画。
 私も楽しみ、素人童貞のN君の反応も楽しむ。
 妻とN君のデート(SEX)が終わり
 家に戻った妻の艶やかな姿に呆然
 私をスルーする妻に嫉妬心は爆発寸前です
 いよいよN君から当日の報告を受けるのですが
 ティムポ持ち堪えることが出来るか?
 
本文

職場に着いた瞬間からN君はレッドゾーン振り切り状態です。
「先輩先輩~~~やっちゃいましたよ僕!!」
「もうガンガンですよ~一日中!!」
「奥さん~オマンコぱっくりでしたよ」

怒涛のN、爆発エロトーク会の開演です。
顎がハズレそうな位しゃべるわしゃべるわ!!
まぁ~私、我慢汁が出るわ出るわ~~~
勢いはとどまる所を知りません。

まぁ~相当内容が凄いだろうと思っていましたので
その日は朝からティッシュを二重にして
亀頭に巻き付け準備万端!

~ここからN君ば自ら私に語った話です~

 予め奥さんとはある程度メールで決めてありました。
 「直ぐにホテルに入る」
 「人に見られたらまずいからね」と。
 ホテルと部屋は僕が決めました。
 どうしても先輩がいつも撮影している部屋が良かったんです。

 部屋に入って直ぐ奥さんに確認されました。
 「主人には内緒にするって事だけは絶対に守って」って
 「絶対約束します」って言ったら奥さん「したいよね?」と
 ズボン下してフェラしてくれました。
 我慢汁がヤバくて「ネバネバ凄~~い」
 って言われちゃいました。
 指で亀頭を我慢汁ちゅるちゅる~
  (これは私が妻に教え込んだスペシャルな技です)
 あれは気持ちよかったです。
 僕、襲いかかろうとしましたが「待って」と奥さんに
 流石熟女の落ち着きでした。

 自分でベッドに乗ってスカート捲って
 パンツのお尻を披露してくれました。
 バックのワンワンのポーズですね。
  (多分、私の撮影の影響か?男の心理読んでる)
 凄い迫力でした。実物は画像とは比較になりませんね。
 「こういうの好きでしょ?いいよ触って」って言われたんで
 ストッキング?の上からと、ストッキング捲って
 パンツの上からオマンコのところ触りました。
 もうクチュクチュ言ってました。

 お尻とか腿の辺りとか~柔らかかったです。
 「先にお風呂行ってくるね」って
 そこで確か警部にメールしましたよね。
 奥さん脱衣所で脱いでる所覗きながら
 チンコ、ガンガン扱きました。
 「エッチ!見るな!」って怒られましたが~
 メチャ可愛かったですね。
 床に我慢汁垂れ流しでした。
 もう出そうでギリ~堪えました~笑。

 僕もシャワーでチンコ洗い速攻で出ました。
 全裸でソファーに座っていてもう~~
 ほんとあの時ヤバかったですよ!
 でもすぐあれをお願いしたんです。
 先輩の画像であの”ソファーでM字大開脚”です
 やって貰いましたよー。
 これだこれだと思わず叫んじゃいそうでした。
 あれは生唾ごっくんですね。
 両足開いてオマンコもパックリのあれです。
 もうクラクラしました。
 オマンコってあんなに開くんですね~驚きました。
 ビラビラが凄い感触でした。
 フワフワでめちゃ柔らかでした。
 先輩がいつも言っている「左右対称のビラビラ」
 じっくり観察させてもらいました。

 オマンコの周りに毛が無かったので
 「剃ったんですか?」って聞いたんです。
 「うん!主人が無い方がいいっていつも言うから」 
 「剃った方がいいのかなぁ?~って思ったけど・・変?」
 「イヤ!!全部剃って来てもらった方が良かったです」
 って言ったら奥さん~
 「そんなの一発でばれちゃうじゃない」って~笑
 
 奥さんに「初めて見るの?」って言われたので
 正直に初めてですって答えました。
 そうしたら「じゃー見せて上げる」って
 見易いように腰を前に出してキレイに開いてくれました。
 凄く丁寧に教えてくれたんですよ。
 「ここがクリトリスでここがオシッコの穴で~」
 「ここが膣だよ。チンチン入れるところ」
 「多分この辺りから濡れる液とかが出てくる」
 触ってもいいて言ったので膣に指入れました。
 ヌルヌルになっていてスルって入りました。
 「あっっっ!」って声が漏れて~
 「両方の指入れて開いて」って言ったんです。
 なんてエッチな奥さんなんだと思いましたが
 そんな仕草がメチャクチャ可愛かったです。
 
 僕両方の指を2本づつ入れてグイッっと開きました。
 そうしたら凄く伸びるというか広がったんです。
 そうしたら奥さんが~
 「オマンコって凄いでしょ!」
 「ここから赤ちゃん出てくるから広がるの」って
 もう僕どうかなっちゃいそうでした。
 チンコなんてもうヘソに付いてましたもん。
 「N君チンチン凄いじゃん~笑」
 「赤くなってるね・・・ネバネバも凄い出てるね」
 ちょっと恥ずかしかったですけど~
 それよりオマンコ広げてる方が衝撃なので
 恥ずかしさなんて吹っ飛びました直ぐに。

 舐めてもいいって言ったのでメチャ舐めました。
 もうベロベロです。
 口の周りオマンコの汁でクッチャクッチャでした。
 穴から白い本気汁って言うんですよね?
 凄かったですよ出てる量が。
 奥さん「見ないで恥ずかしい」って言ってましたけど
 そんなの見ちゃいますよね。
 あんなに出るんですね~初めて見ました。

 先輩が言うビラビラですが~見事でした。
 もうあれはアートですね。美術館行きです。
 奥さんは「みんなにキレイ整ってる」って言われる
 って言ってましたが、最もだと思いました。
 先輩!奥さんの経験人数って何人なんですか?
 その言い方って沢山いそうですよね~笑
 (私が知る限り~高2の初体験・私・Kって男・兄貴・Nだけ) 

 先輩がメールで言った通り
 奥さんオマンコ舐められるのが好きなんですね。
 もうビラビラの開き方がハンパないですもん。
 ビラの内側舐めてクリ舐めてを交互にやると
 奥さん~何度も何度も指を添え直して
 左右両側にグぃーと広げるんですよ。
 真ん丸ですよオマンコ。丸見えです。
 絶景ですね~あれは凄いです。
 膣ですね口みたいになってる所~
 パクパクなりますね。あれも凄い!!
 僕、ちょっと離れてじっくり見ちゃいました。
 汁もダラダラだし、アンアンって声も凄かったです。
 「もっともっと、ずーっと舐めてて」って言ってました。
 が他の事もしたかったので指入れに移行しました。

 指入れたり舐めたり交互にですね。
 女って本当に面白いですね~もう病みつきです。
 我慢汁が床に垂れて溜まってました~笑
 ヤバいと思いチンコティッシュで拭いていたら。
 奥さんしゃぶってギューッと口で搾ってくれたんです。
 もう逝きそうで逝きそうで~
 出そうと思ったんですが・・・
 奥さんに「まだって」止められました。
  (それは私が一度出すともう復活しないからだな!)

我慢汁の吸引&搾りなんてやって貰った事もないのに
「フルサービスじゃねぇーか!」と
ようやく私。そこで発した渾身の一言でしたが・・・

 ソファーでM字開脚のままチンコ入れました。

 ~あぁぁぁぁ。。。。ついに入れたんだ。あのソファーで~ 
         完全に撃沈です!
 
N君の怒涛の「妻のオマンコ弄りエロトーク」は
一向に収まる気配がありません。
N君話しながら「思い出すと我慢汁ヤバい」と言ってましたが
私、正直~精子チビりました。と言うか~
パンツの中にまたしてもノーハンド射精してしまいました。
とてもN君には恥ずかしくて言えなかったですが。

堪えきれないほどの嫉妬と興奮でしたが
妻が私からどんどん離れて行ってしまう~
そんな寂しさも感じていました。

これ、本当の話です。

N君のエロエロプロジェクト・ つづく 

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