萌え体験談

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アナル・SM・アブノーマル

中学時代の奇行行為

中学生の時、ど田舎に住んでいた。
自宅から中学まで自転車で40分だった。

中2の夏休みに、初めて一人で電車で町まで行き、映画を見ることにした。
自転車で最寄りの駅まで行った。自転車で50分だった。駅は通っていた中学の近くにあった。電車通学してた生徒は、駅に自転車を置いて、駅から中学まで自転車で登校していた。
駅に着き、トイレに行くことにした。男女共用トイレで、ど田舎の駅のせいか男の小便器用の便器は無く、壁だった。壁に向けておしっこをする作りになってた。おしっこは壁の下に落ちて排水溝に流れる作りだった。
ワイは出来るだけおしっこを高く壁につくようにして、ちんちん上に向けておしっこをしてたら、学校のジャージを着た同級生女子がトイレに来た。部活だったのだろう。壁なのでワイのちんちんが丸見えだった。
同級生女子は立ち止まってワイのちんちんを見てた。

同級生女子は立ち止まってワイのちんちんを見てるというより、どうしようか迷ってたようだった。ワイのおしっこが終わると、同級生女子は個室に入って行った。個室は汲み取り式だった。ドアの下の隙間は10・くらいあった。
小学生の時、男子がうんこをしてると覗く男子がいた。(男が男の排泄を見て、何がいいんだ?女ならともかくホモか!)とワイは思っていた。
(女の排泄を見るチャンスだ。覗くと、同級生女子のお尻が見れる。肛門も見れるかもしれない。便器の後ろはドア側なので、覗いても同級生女子には気づかれないだろう)とワイは思った。
同級生女子のうんこの排泄音が聞こえた。(うんこをしてる。学校まで我慢出来なかったんだろう)とワイは思った。
ワイは、ドアの下の隙間から覗こうと思ったが、行動を起こすことが出来なかった。排泄音が消え、トイレットペーパーを回す音が聞こえたので、トイレから走って逃げた。

2学期になっても、その時のことが忘れられなかった。同級生女子の顔を見るたび、思い出していた。覗かなかったことを後悔したりもした。同級生女子とは1度も話したことは無かった。
そのうちワイは、奇行行為をすることになった。日曜日、誰もいない学校に行き、女子トイレに入ることだった。
トイレは校舎の外にあり、学校の裏は山で間に細い道があった。トイレには自由に入れた。
初めは女子トイレに入るだけだったが、やがて個室に入って立っておしっこをした。そのうち、しゃがんでおしっこをするようになった。しゃがんでおしっこをしたら、うんこがしたくなってしたこともあった。

中学時代から続く俺と姉の関係

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなど色々していて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。
たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「◯◯(俺の名前)と一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。
俺も姉のことが大好きだ。

俺は「☆☆(姉の名前)が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」と言ったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、舐めたり、色々とエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

色々とするうちに、入れないではいられなかった。
最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどと色々考えていた。

いよいよ夜がやってきた。
お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。
親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
姉「じゃぁ、◯◯くん美容師役やってね」

俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、髪の毛を乾かしていた。

俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす」

俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。

俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これが終わったらいよいよやるんだなと思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。
電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。
ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。☆☆大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。◯◯くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。

俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。
最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。
俺は姉の胸を鷲掴みしていっぱい揉んでしまった。

姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」と言ってきた。

俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、☆☆の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」

俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首を舐めた。
見えるように、舐めた後は、乳首に吸い付くようにして舐めた。

吸い付くようにして舐め、あえていっぱい音がでるようにして舐めた。
俺が舐めるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺が舐めるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
舐めているうちに、姉から「今度はもう片方も」と言ってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首を舐めた後、また両方をもんだ。
すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」
姉「うん、いいよ。◯◯の舐め方赤ちゃんみたくすごく可愛かったし、見ていてすごく興奮したよ、弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。◯◯がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」

・・・と言ってきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツを脱がした。
女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつという感じで脱がしていった。

俺は、女性の下のほうを初めて見た。
毛が生えてるのは知っていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外には居るのかな?そうはないだろうと色々おもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手を掴み自分の性器に、俺の指を挿入させだした。
俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」と言ってきた。
ここに男性器が入りピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺には謎が一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」といわれたので、精一杯動かしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指を動かしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを指で感じ取れ、頭が真っ白になった。
しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。

俺が指の動きをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっと動かして・・・もっと!!」と求めるような声で言ってきたので俺も今までにないくらい指を動かした。

姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ◯◯のちんぽがほしい」と、言ってきたので指の動きをとめた。

俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指を抜くと俺の指はふやけていた。
俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。
厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。
姉はちんこにゴムが装着されているのをみて、

姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」と言い、手招きをした。

姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。

姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいから抜くこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね」
姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?お姉ちゃんは◯◯が好きだから、これからもやりたいから、これからも色々とお話ししたいし、色々とどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれど頑張ってみるよ。俺は☆☆が好きだから、絶対に中ではださないよゴムつけているから、実をいうと中で出しても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね約束するよ。☆☆」
姉「ふふ、よし。いい弟だ。素直でよろしい」と言い、俺のちんこに手を出し、自分の膣のほうに持ってきた。

俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」と言ったので俺は姉の言うまま入れてみた。

入れてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこが入った。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり何にも考えられなくなった。

こんな熱いんだ。
しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。

その不思議な感覚に、俺はそのまま俺のものが姉の中に入ったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」と言ってきたので、俺は動かせるだけ動かした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」と言ってきたので、俺は目一杯動いた。

早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」と言ってきたので、動いてみた。

俺は早くも危なくなってきたので、動きを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。

俺「すごいよ、☆☆のアソコぐちょぐちょだね。☆☆の体も見れてすごい興奮するよ。俺が突くたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね」と低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。

姉は「お姉ちゃんも、◯◯から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」と言ってきた。

俺は嬉しくなった。
姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。
俺はその当時は中学生だし、部活もそんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスでは大人しいほうだ。
そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。
なんだろう、恋人といっても間違いない。
いやそれ以上だ。

俺「じゃぁ続けるよ」といい、俺は目一杯腰をぶつけた。

もう最初からイクつもりでやったから、最初から早く突いた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。

俺「あっ、そろそろきそう・・・だよ。なんかすごい・・・」
姉「いいよ・・・いって、でも中で出さないでね・・・ゴムつけててもだめだよ」

俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた・・・。
すごい勢いで、俺の精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と・・・一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。
優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が・・・。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ・・・。
俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。
これしかなかった。
俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭を撫でてくれた。

姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
俺「いや、俺は☆☆しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから」
姉「そっか、お姉ちゃん◯◯の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんて言ってきたの」

俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。
まさかやったことあるだなんて、しかも生で入れられそうになったなんて。

姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。◯◯のほうが、一緒にいるとずっと話が止まらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、◯◯すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」

俺は驚いた。
もう恋人以上。
いやそれ以上の関係になった。

それから、色々と話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。
姉も学校で色々あったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。
姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。
県立に受かっておらず、私立に行っていた。

「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」と、クラスの中で大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。

でも、姉もそれは同じだった。
浪人していて、これからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、色々な体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌使いはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、舐めるたびに俺は女みたいな高い声を出してしまった。

姉は「◯◯舐めるたびに、すごいよがるから、すごい可愛いんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう・・・」
姉「ふふん、じゃぁ吸ってあげる・・・」

・・・とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。
今までは、ここまでのいきさつ。
姉とやるまでのいきさつを書いた。
ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもう働くお姉さんって感じだった。

俺「なんだか、働くお姉さんって☆☆のことを言うんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?」
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは◯◯しかいなくて。本当に可愛い弟だねお姉ちゃんは、本当に嬉しいよ」
俺「いやいや、☆☆がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が☆☆でよかった」

そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
普通のことだ。
俺も姉の前なら普通に着替えられる。

俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁ、靴下みたくそんなに材質よくないもんね。はぁ、なんだか楽になったなぁ」と言っている姉の姿の下はパンツだけだった。

しかもセクシーな下着だった。

俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き」

姉はその後、ジャージを着て、その後色々とおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋に行ったら寝ていた。

寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」と言った。
姉は「うーん大丈夫」と言っていたけれど心配だった。

お風呂の時間になっても姉入ろうとせず、大丈夫かなと思ったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていない体を舐められるのがものすごく嫌いなので、やることは限られると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。
姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺は舐めることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。
姉はようやく「あっ」と言うようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から「◯◯のがほしい」と言ってきたので、俺は脱ぎ始めた。
俺が姉に体をみせてちんこが立っていることを確認させた。

姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」と言ったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正常位の体勢で挿入しようとしたのだが、入れるところを間違えたのか、中々入らない。
姉は「おおきくなった?」と聞いてきたが、もう一回入れてみようとすると、スムーズに入った。

入った瞬間、姉は「あっいいよ、そのままそのまま」と言ってきた。

俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまま少し持ち上げた状態で、姉のアソコに俺のちんこをいっぱい押し付けた。
すると、先で止まっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱい押し付けた。

押し付けた後、そのままピストン運動。
正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少し浮かした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。
今度は基本的な正常位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。
なので、言葉をふきかえた。

俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、聞こえる。ぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。

そして、動かし音を聞かせる。
この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正常位でピストン運動。
とにかく正常位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少し覚めたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。

俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。

それと同時に音もシュポシュポはっきり聞こえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。

俺が「あ、だめだ、もうでる!」と言い、姉からちんこを抜いた。

ゴムの中にいっぱい精子が出るのがわかり、かなりはげしかった。
いってるときに姉は頭を撫でてくれ、そのまま抱き合った。

姉「◯◯、ちんぽおおきくなったね。奥まであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
姉「ふふ、そうなんだ、毛が絡まるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正常位で一番長かったね」

俺は本当に疲れた。
久しぶりの姉の体は、柔らかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。
でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。
今度姉に会うのはいつになるかわからない。

俺も姉に元気そうな顔や、頑張っている姿をみせられるように頑張らないとけない。

中学3年生の時、書道教室の友達と

夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。

 弟がサッカーの試合で、大西君以外は応援に行ったそうで、一軒家の家は大西君一人でした。

 服装は、大西君のリクエストで、膝までのスカートです。

 寒かったのでオーバーニハイを履いています。懐かしい。

 お出かけ用の可愛いキャミと、セーターです。 家に入ると、大西君が目を見開いています。

「夕雅、来てくれてありがとう。その服、可愛いね。」

 大西君が肩に手を回してきます。

 背中を撫でてきます。

 リビングに通されました。

「俺が入選したから約束通り、今日は俺の言うことをきいてね。父さんたちは夕方くらいに帰ってくるから。」

「そうだね。まぁ、仕方ないね。」「じゃあ、そこに立って。」

 夕雅が立つと、大西君が後ろに立ちます。

? うん? 何?

 と思っていると、スカートの上からお尻をポンポン叩いてきます。

 大西君がしゃがむと、スカートを捲ってきました。

「おー、白か。さくらんぼやん。夕雅って、こんな可愛いパンツを履いてるの?」

 大西君は、指でツンツンと夕雅のパンツをつついてきます。「肩のマッサージをするから、セーターを脱いで、ソファーに座って。」

 セーターを脱ぐと、キャミです。

 大西君が肩のマッサージを始めました。

 5分くらいすると、キャミの胸元を引っ張って、ブラを見てきます。

 キャミの胸元に手を入れて、ブラを引っ張ったりして、ブラの中を見ようとしてきます。

 しかし、ぴったりブラなので、中は見えません。

 キャミの裾を掴むと、キャミをめくり上げて、ブラを見てきます。

「ブラもさくらんぼか。上下おそろいだね。」

「ブラを外して。キャミは着ててもいいから。」

 隣の部屋に行って、ブラを外して、ノーブラキャミで部屋に戻ります。

 大西君は、夕雅が左手に握っているブラを見ています。

 ブラをバッグの中に入れました。

 ソファーに座ると、大西君が後ろに立ちます。

 いきなり、キャミの左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳輪が見えています。

「おー、ピンクだ。」

 ゴク。

 大西君が唾を飲み込む音が聞こえます。

 手を離すと、キャミの右胸の胸元を引っ張ります。

「おー、ピンクの乳輪だ。」

 大西君は、顔をキャミに近づけてきます。

 5分くらい乳輪を凝視していました。 大西君は、左肩の肩紐を外し、右肩の肩紐も外しました。

エッ? 何するの?

 と思っていると、キャミを少し下げられました。

 キャミを下げてから、また左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳首が見えています。

「乳首もピンクか。」

 大西君の顔を見ると、ニタニタしています。

 10分くらい、キャミの胸元から夕雅のおっぱいを見ていました。

 大西君がキャミの肩紐を直しました。

中学3年生の時、書道教室の友達と

夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。

 弟がサッカーの試合で、大西君以外は応援に行ったそうで、一軒家の家は大西君一人でした。

 服装は、大西君のリクエストで、膝までのスカートです。

 寒かったのでオーバーニハイを履いています。懐かしい。

 お出かけ用の可愛いキャミと、セーターです。 家に入ると、大西君が目を見開いています。

「夕雅、来てくれてありがとう。その服、可愛いね。」

 大西君が肩に手を回してきます。

 背中を撫でてきます。

 リビングに通されました。

「俺が入選したから約束通り、今日は俺の言うことをきいてね。父さんたちは夕方くらいに帰ってくるから。」

「そうだね。まぁ、仕方ないね。」「じゃあ、そこに立って。」

 夕雅が立つと、大西君が後ろに立ちます。

? うん? 何?

 と思っていると、スカートの上からお尻をポンポン叩いてきます。

 大西君がしゃがむと、スカートを捲ってきました。

「おー、白か。さくらんぼやん。夕雅って、こんな可愛いパンツを履いてるの?」

 大西君は、指でツンツンと夕雅のパンツをつついてきます。「肩のマッサージをするから、セーターを脱いで、ソファーに座って。」

 セーターを脱ぐと、キャミです。

 大西君が肩のマッサージを始めました。

 5分くらいすると、キャミの胸元を引っ張って、ブラを見てきます。

 キャミの胸元に手を入れて、ブラを引っ張ったりして、ブラの中を見ようとしてきます。

 しかし、ぴったりブラなので、中は見えません。

 キャミの裾を掴むと、キャミをめくり上げて、ブラを見てきます。

「ブラもさくらんぼか。上下おそろいだね。」

「ブラを外して。キャミは着ててもいいから。」

 隣の部屋に行って、ブラを外して、ノーブラキャミで部屋に戻ります。

 大西君は、夕雅が左手に握っているブラを見ています。

 ブラをバッグの中に入れました。

 ソファーに座ると、大西君が後ろに立ちます。

 いきなり、キャミの左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳輪が見えています。

「おー、ピンクだ。」

 ゴク。

 大西君が唾を飲み込む音が聞こえます。

 手を離すと、キャミの右胸の胸元を引っ張ります。

「おー、ピンクの乳輪だ。」

 大西君は、顔をキャミに近づけてきます。

 5分くらい乳輪を凝視していました。 大西君は、左肩の肩紐を外し、右肩の肩紐も外しました。

エッ? 何するの?

 と思っていると、キャミを少し下げられました。

 キャミを下げてから、また左胸の胸元を引っ張ってきます。

 下を見ると、乳首が見えています。

「乳首もピンクか。」

 大西君の顔を見ると、ニタニタしています。

 10分くらい、キャミの胸元から夕雅のおっぱいを見ていました。

 大西君がキャミの肩紐を直しました。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されて犯されて、スピンオフ....・

深田レン12才、山本ミオ11才の2人は男色家向けのショタ映画を撮られました。

某国の少年戦闘員の2人の少年が包囲されて、投降するシーンから始まります。
投降するまでは激しく戦い、数十人の敵兵を倒したから投降し、憎悪の対象です。
両手を挙げて陣地から出てくる2人の少年兵には銃口が向けられ、罵声が飛び、直ぐにも銃殺の雰囲気です。
敵軍の隊長が激昂する部下をなだめ、2人の少年兵は尋問の為に司令部に連行されます。
司令部で何時間も厳しい尋問が続き、深夜にやっと終わりました。
わずかなパンと飲み物を与えられ、地下室の牢獄に監禁されます。
司令部では2人の少年兵の処分について話し合われ、処刑と決まりました。
すぐにも処刑し、遺体を埋めて撤退する、と決まります。
「後は君たちオオカミ小隊に任せる、我々は明日にも撤退する」
「分かりました」
オオカミ小隊は精鋭で鍛えられた冷酷な部隊で総員20名、うち生き残りは11名になります。
「隊長、早速あの少年2人を射殺して我々も引き上げましょう」
数人で地下室に降りると2人の少年は疲れきり、ぐっすりと寝ています。
「隊長、このまま撃ち殺しましょう」
「いや、待て、こいつら可愛くないか?殺す前に女の代わりに楽しまないか?」
「なるほど、可愛い顔に、可愛い身体つきですな」
「そこら辺からマットとか集めて床に敷き詰めて、やるからには楽しくな」
突然見張りの兵士が駆け降りてきます。
「敵襲です」
「ヨシッ、みんな応戦だ」
激しい戦闘は明け方まで続きました。
「敵は退散しました」
「ヨシッ我々もしばらく休憩、見張り交代して休め」
昼過ぎまで全員交代で休みます。
「今のところは敵襲はないし、大丈夫だ、昼めしにするか?」
「隊長、地下室の捕虜はどうします?」
「おう、うっかりしていた、奴らにもメシを分けてやれ」
「いいんですか?」
「メシを食わせたらみんなで可愛がってやろうや」
「分かりました」
小隊の半分を見張りや配置につけ、残りは地下室におります。
地下室では迷彩服の2人の少年がマットに転がされています。
1人が少年の髪の毛を掴んで引き起こします。
「こいつら仲間をたくさん殺しやがって」
「首を吊ってやれや」
「喉を切ろうぜ」
「まあ、待ていつでも殺せる、隊長は殺す前に裸に剥いて女の代わりにしてみんなで楽しめ、とさ」
「おう、それはいい」
怯える2人の少年に銃が向けられ、こずかれます。
「おい、お前ら裸になれ」
「全部脱いで裸を見せろ」
少年2人は震えながら服を脱ぎ、下着も脱いで素っ裸になりました。
薄暗い地下室に少年の裸は白く光り、健康な肉付きと柔らかい身体のしなやかさは女を思わせます。
「おう、たまらないわ」
「おい、四つん這いになれや、2人並んで」
最初の4人が裸になり、少年の後ろに1人ずつ、少年の前にも1人ずつ立ちます。
「まずはケツまんこを戴くか?お前らケツは初めてか?」
2人ともうなづきます。
「最初はちょっと痛いけど暴れたりするなよ、すぐに撃ち殺すからな」
プリプリの裸の可愛い少年の丸いお尻はオリーブ油を垂らされ、下半身裸になった男2人がそれぞれの少年のお尻を掴み、左右に拡げて勃起した男根をオリーブ油にまみれた肛門にあてがい、突き刺しました。
「うわっ、痛い、痛い」
四つん這いの裸の少年は激痛に悲鳴をあげます。
「おう、きついケツまんこや、なかなかいい気持ちや」
まだ小さい少年の肩を掴み、お腹を抱え込み、男2人は少年のお尻を乱暴に楽しみます。
そして、射精....
「なかなかいいケツまんこだったわ、さあ交代」
少年の前にいた男2人と交代し、射精の終わった2人は少年の前に膝立ちし、顔を上げさせ、精液まみれの男根を少年の口にネジ込みます。
「さっさとしゃぶらんかい、きれいに舐めてしっかり吸うんだぜ」
「間違って歯を立てたら2人並んで撃ち殺すからな」
「待て待て、まずケツに入れてからや、ショックで噛まれたら大変や」
「それはそうやな」
また2人の少年は並んでお尻を犯されました。
「いいケツしてる、女よりいいわ」
「さあ、前のチンチン舐めんか?歯を立てるなよ」
オリーブ油で滑りがよくなった肛門はギリギリまで拡がって硬い勃起の責めに耐えています。
痛さと悔しさに涙を流す少年たちに容赦なく口に男根を押し込み、お尻には鋼鉄のような太い棒が突っ込まれます。
激しいピストン、若いしなやかな少年の裸は揺れ、くぐもったうめき声が流れます。
やがて肛門に射精、ほとんど同時に口にも射精が始まります。
「ウウッ」
「こいつらのケツも口もなかなかのええまんこや」
「ヨシッ交代」
男たちはそれぞれ3回ずつ射精して見張りと交代します。
夕方までに小隊全員が数回ずつ少年を犯し、裸の2人はぐったりと倒れてしまいます。
「どうです、簡単に撃ち殺すより吊るし首にしてみんなでもがき苦しむのをはやしながら見物のはどうです?」
「そうするか...」
素っ裸の少年2人は後ろ手に縛られ、引き起こされます。
そして、

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

僕は「深田レン」中学1年生の12才、父親は大学教授でアメリカに行っていますし、母親はキリスト教系の新興宗教の幹部で完全に育児放棄状態、布教活動で全国を回ってほとんど帰りません。
毎日1人ぼっちでした。
そんな中に放課後、忘れ物を取りに教室に戻り、見回りの用務員のおじさんに誤解され、窃盗犯に疑われてしまいます。
しかしそれも巧妙な罠で、気付くと体育館の備品倉庫で裸にされ、縛られておチンチンを何回も吸われ、しゃぶられていました。
さらにその恥ずかしい写真をネタに脅迫され、数日おきに体育館に通い、裸にされ、縛られ、おチンチンをしゃぶられ、とうとうお尻を犯されてしまいます。
散々に遊ばれた最後の日と約束した夜に、おじさんはいつものように僕を縛り、おチンチンを何回かしゃぶった後に恐ろしいやくざたち3人に交代したのです。
乱暴で情け容赦のないやくざたちは代わる代わる僕の口とお尻を明け方まで犯し続け、そして郊外のラブホテルに拉致・監禁されて男色家向けのコールボーイにされてしまったのです。
用務員のおじさんはかなりのお金で僕を売ったのです。

髪の毛を伸ばしてボブにし、茶髪に染め、専用の日光浴の機器に入ってきれいに日焼けし、ぜい肉がつかないようにストレッチを繰り返し、可愛い系の女の子みたいな美少年にされました。
男色家との専用の部屋があり、毎日のように指名がかかります。
必ず柔らかい皮製の手錠を後ろ手にかけられ、ギリギリの紐パンツ一枚の裸で部屋で待つ客に与えられるのです。
ほとんどの客は裸の僕を抱きしめ、キスし、パンツを脱がしておチンチンを吸い、お尻を犯します。
たまに僕のおチンチンを客の尻に入れさせられる客もいるのです。
小柄で可愛い系のちょっとやんちゃ的な男の子風の僕は人気が出て、予約が取れないほどになったようです。

ある日部屋に入ると僕の倍ほどの黒人の男が裸で待っていて、いきなり襲いかかり、ペットに押し倒し、小さなパンツはむしり取られ、チンチンは真っ黒な大きな手に掴まれもみくちゃにされながら、いきなりの肛門性交になりました。ビール瓶サイズの巨根が無理やりに押し入り、あまりの激痛に気を失いました。
そんな僕に構わず黒人は何度も犯しを繰り返し、明け方まで10回以上性交されてしまいました。
さすがに肛門は少し切れて出血しシーツは真っ赤に染まったようです。
それでも組織は全く問題にしませんでした。
この黒人はアフリカの某大国の大使でかなりの利権を有したVIPだったからです。
この黒人は僕を気に入り、何回も来ました。
そして乱暴な性交で毎回肛門は裂傷を負いました。
本当に嫌で辛い客でした。

逆にお尻を犯さず、ただ裸の僕を舐めまわし、おチンチンをしゃぶるだけの老人も何人かいます。
裸でベッドで抱き合い、チンチンをしゃぶられ、身体中を舐められ、一緒にお風呂に入り、明け方まで若い身体をなぶられるのです。
若い男の子の精液が若返りのエキス、と嬉しそうに飲み干します。

たまに金持ちのマダムが買いに来ます。
油ぎって性欲の塊の太ったマダムに抱かれて、ヌルヌルの拡がったおまんこにチンチンを嵌められ、無理やりに射精させられるのです。
やはり明け方まで10回以上は性交させられます。
そんなある日、思いがけない事件がおきました。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

最後にする....との約束を信じて体育館に来た僕は、それでも裸にされ、後ろ手に縛られてベッドに横たえられました。
キスされ、汗びっしょりの裸の身体を舐めまわされ、おチンチンを吸われます。
そして射精、悔しいけど無理やりにイカされました。
「相変わらず美味しい精子や、たまらんわ」
おじさんはニヤニヤしながら両足を天井からのロープに縛り、大きく開かされました。

「なかなか可愛い男の子じゃないか」
「こいつならいいわ、可愛いし、エロな男の子だし」
いきなり3人の体格の良い男たちが入ってきます。
「可哀想に、こんなやくざ男に騙されて」
「もうお初のケツまんこは卒業らしいな、チンチンもしっかり精液飛ばすらしいし」
「さあ、俺たちとも遊ぼうや、うんと気持ち良くしてやるわ」
「な、何ですか?約束が違います、放して下さい」
おじさんは笑いながら離れます。
「悪いな、レン君の話をしたらぜひに、って頼まれて、この人たちはとても優しい、いい人たちだから安心して抱かれなさい」
「聞いたろ、坊や、わしらは優しいおっさんだよ、可愛い男の子が大好きでな、じゃ早速に戴くか....」
3人の男たちは笑いながら裸になりました。
2人の男には入れ墨があり、いかにもやくざな恐ろしい雰囲気です。
3人とも手早くブリーフを脱いで全裸になると僕の裸に絡みついて来ました。
3人の男たちの下半身には大きな赤黒いゴツゴツした男根が半立ちで揺れています。
こんなので突かれたら血まみれになります。
「止めて、嫌です、助けて」
「こらこら、暴れるなよ、いいことをしたるのに、こら、じっとせんかい」
「可愛いのう、坊や、キスしよう」
「俺はチンチンしゃぶりてえ、なかなか立派ないいチンチンしてるわ」
もう1人の男は注射器を出しました。
「坊や、覚醒剤を打つからな、ちょっと最初は気分が悪くなるかもな、すぐに気持ち良くなる」
「ウウッ、嫌です」
「こら暴れるなよ、チンチン切り落とすぞ、こんなクソガキ簡単に締め殺せるぜ」
無理やりに後ろ手に注射を打たれました。
さらに、
「坊や、アーンして」
ブルーの錠剤を何粒か飲まされました。
なぜか身体中が熱くなり、めまいがして心臓の鼓動も早まりました。しかもおチンチンが急に勃起して反り返ります。
「効いてきたな、そろそろ行くか?」  
入れ墨の筋肉質の男がお尻を犯してきます。
乱暴にグリグリと突き込まれます。快感どころか異物感が辛いです。
もう1人は仰向けの僕の頭を押さえつけ、口に硬い男根を突き刺してきました。
最後の男は僕の半立ちのおチンチンを吸い、しゃぶります。
いつの間にかおじさんはいなくなり僕は見ず知らずの怖い男たちに輪姦されたのです。
男たちはタフで乱暴で何回も肛門を犯され、口を犯され、チンチンはなぶられました。
射精だけで10回はさせられました。
一晩中交替で犯され、明け方にやっと縄を解かれます。
「坊や、気にいったわ、このまま拉致したいが、親もおるし、学校もあるから今日はこれで帰したる、いいか、3日後、またここに来るんだ、必ず来いよ」
身体中くたくたになり、お尻も痛みますが我慢して帰りました。
帰宅して熱いシャワーを浴びたら涙が流れます。
もう後戻りは出来ません、死ぬまでやくざの慰み者にされて、最後は殺されます。

そして3日後に.....。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

変態の用務員のおじさんに脅かされて恥ずかしい写真や動画を撮られ、それを脅迫に使われ呼び出される日が続きました。
おチンチンをしゃぶられ、裸の身体をなぶられ、とうとうお尻まで犯されました。
まるで女の子を犯すように僕の肛門を貫通した変態おじさんはそれから3日後に来たらすべて解放し、写真も返す、と約束してくれました。
「その代わり必ず下着なしのデニムの半パンツでおいで」
小さなきつきつのデニムの半ズボンはざらざらしていて気持ち悪いけど仕方ありません。
またおチンチン舐められ、お尻を犯されるのが悔しいけど今日で最後なら我慢しようと思いました。
自転車で汗びっしょりになりながら体育館に着きました。
約束の夕方5時になりました。
「時間通りだな、偉い、偉い」
あの備品倉庫の事務所に入ります。
「さあこっちにおいで、レン君キスしよう」
汗びっしょりの身体をギュッと抱かれて無理やりキスされます。
初めてのキスがこんな変態のおじさんで悔しいけど仕方ありません。
おじさんの分厚いヌメヌメした舌が僕の口を舐めまわします。
僕の舌を絡めとり、ギュッと吸われ、おじさんの口の中に吸い込まれました。
「ウウッ」
キスしながら汗びっしょりの僕の身体を撫で回し、シャツを脱がせてきます。
上半身裸にされ、さらにキスしながらデニムの半パンツの前を探ります。
「おお、硬くなってる」
嬉しそうにおじさんの手は硬くなったおチンチンの膨らみを触り、撫で、そして掴みました。
「レン君、後ろ手に回して、手錠をするから」
「手錠は許して下さい、絶対に逆らいませんから」
結局後ろ手に縛られてしまいます。恐怖と絶望感が襲います。
「さあ、またベッドに行こ」
軽々と抱かれてベッドに横たえられます。
おじさんは横に添い寝する形で僕のデニムの半パンツを脱がしにかかります。
「おう、おう可愛いおチンチンの開帳だわ、ジャーン」
ボタンが外され、半分勃起したおチンチンが飛び出しました。
暑い1日で汗びっしょりの下腹部、多分匂いもしているはずですが、おじさんは嬉しそうにパンツを脱がしておチンチンをしゃぶり始めました。
「うわっ、旨いっ、汗で塩味になっているわ」
チンチンは舌で転がされ、チュウチュウと吸われます。
「今日で完全に終わりにしてくれますね、約束ですよ」
「へっへっへ、もちろん終わりや、終わりにしようや」
それならあとわずかな辛抱になります。
我慢していやらしい責めに耐えたら終わりになるのです。
しかしその考えは甘かったのです。 
なぜなら.....。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

中学1年の夏休み前に、忘れ物を取りに学校に戻った僕は男色家の用務員のおじさんによって窃盗犯に仕立てられ、無理やり体育館の裏手の備品倉庫で裸にされおチンチンをしゃぶられてしまいます。
4回も射精させられた僕は、写真や動画を撮られた為に仕方なく言いなりになりました。

最初の日から3日後渡された古いデニムの半パンツに黒い半袖のTシャツだけでまた体育館の裏手の備品倉庫に行きました。
そして散々に裸の身体をなぶられ、舐められながら、また4回無理やり射精させられたのです。
用務員のおじさんは2回目の射精の後、ベッドの上から男根を型どった真っ黒な張りが型を手にし、ニヤニヤ笑いながらベットリと油を塗りつけました。
「へっへっへ、さあお楽しみのレン君のお尻のバージンを貫通してあげるね」
「な、何ですか?嫌です、そんな変な事しないで下さい。約束が違います」
「約束なんて、あるような、ないような、さあ僕ちゃん、観念して力を抜いて」
後ろ手に縛られた裸の僕を押さえ付けながら片足ずつ革ひもを付けて天井からの輪っかに結びます。
そして頑丈な鉄のベッドに仰向けに後ろ手に縛られ、両足はかなり拡げて吊るされた、みじめなスタイルにされました。
「これでいい、さあ、おチンチンまたしゃぶらしてな、しゃぶりながらお尻を拡張してあげるから」
「嫌です、駄目です、本当に止めて、約束が違います」
前には2本の指が入った肛門に硬いシリコンの男根を型どった長いのが侵入してきます。油のためかすんなり入りました。
「おう、おう、柔らかい肛門だね、これからスイッチを入れて中を掻き回すからうんと気持ち良くなるんだよ」
いきなりウィーンと振動が始まりました。
お尻の中で硬いシリコンがくねくねとうごめき、前立腺を刺激します。
「うわっ、何?何これ?」
急にチンチンに射精感がみなぎり、硬く勃起して2回目の射精になりました。
おじさんはチュウチュウとチンチンを吸い、尿道に残る精液の一滴まで残さず飲み込みました。
「あー、旨い、童貞の男の子の新鮮な精液は最高に美味しい、わしの若返りの素になるわ」
チンチンに注射された媚薬のためか、たくさん射精したのにまだチンチンは硬く勃起したままです。
そしてお尻にはシリコンの男根がウィーン、ウィーンとくねりながらお尻の中を掻き回しています。
最初は気持ち悪くて、硬いうんちがなかなか出ないで直腸に溜まった違和感だけでしたが、少し熱を帯び、気持ちもウズウズしてチンチンにも快感が伝わります。
少し硬さを増したチンチンの変化をしゃぶるおじさんは見逃しません。
「おっ、感じて来たか?どうや?チンチンたまらないだろ、せつない気持ちになるだろう?」
後ろ手に縛られ、両足は開いて高く掲げられた恥ずかしいスタイルにされ、お尻やチンチンの反応をからかわれます。
「ちょっとサイズを代えてみるわ」
3回目の射精に向けて僕のチンチンを舐めながらおじさんはスポンとシリコンを抜きました。
急にお尻に空疎感が漂い、物足りなくなります。
「へっへっへ、新しいシリコンを入れてあげるよ、一回りおっきいんだ、ほとんどおじさんのチンチンと同じサイズになるよ」
「......?止めて」
油のまみれた硬いシリコンがグリグリとお尻に突き刺ささります。
「ウウッ」
思わず身体が反り返ります。
それでも何となく期待した感触が戻り、チンチンもまたうずきます。
「そうか、そうか、やっと僕ちゃんも性感の虜になってくれたな」
またウィーン、ウィーンとシリコンがくねります。
なぜか激しく射精感がこみ上げ、ドクドクとおじさんの口に射精します。
「本当はわしのチンチンを僕に舐めさせたいけどな、うっかり噛まれてもな、へっへっへ、やがては僕も進んでわしのチンチンをしゃぶるようになるわ」
「嫌だよ、ふざけないで、いい加減に止めて」
掲げられた両足をバタバタしますが全く状況は変わりません。
急にシリコンの動きが早く激しくなりました。
「な、何をしたの?」
「へっへっへ、最大にしたんだ、お尻の感覚をしっかり高めておかないと」
「もう本当に止めて、痛いし、もう十分でしょ」
「いやあ、これから僕のお尻のバージンを貰うんだ、今日の最大の見せ場だよ、男の子の処女喪失、記念する日になるんだよ」
下腹部がまた熱を帯び、たまらない感覚がみなぎり、4回目の射精をさせられました。
「どうや、チンチンたまらないだろ、何回でも勃起出来るし、射精も出来る、レン君もこれで一人前の男の子だよ、好きな女の子にしっかりおまんこをしてあげられる」
「もういいでしょう?放して下さい、約束です」
「いやこれからが本番だよ、いよいよレン君のお尻のバージンを貫通するんだ」
「止めて、そんな、無理です」
「素っ裸で縛られて両足を高く掲げた男の子が今さら何をぬかす、あきらめて女の子になりな、優しくしたるから」
裸の僕を眺めながらおじさんはゆっくり裸になります。
わざわざ僕の顔の前に半分勃起したチンチンを見せつけました。
「どうだ、デカイだろ、これで坊やのお尻を女の子にしてあげる、最初はちょっと痛いけどな、すぐに良くなる、もっとして下さいっておねだりするようになる」
「嫌です、ふざけないで下さい、そんな事しないで下さい」
おじさんは開かれた両足の間に身体を入れました。
くねるシリコンの男根はゆっくり抜き取られ、また指でヌルヌルのローションを塗り込められます。
もう生きた心地はありません。
冷や汗が流れます。
そして、いよいよ.....

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

中学校の中年の用務員さんに脅かされ、犯された経験をお話致します。

僕が中学1年生の夏休み前に
忘れ物を取りに戻ったら、いきなり用務員さんに窃盗犯にされて体育館備品倉庫で縛られて全裸にされ、4回もチンチンをしゃぶられて射精させられ、写真や動画を撮られて、仕方なく言いなりになりました。
「レン君、明日の夜にまたおいで、可愛がってあげる、あの日渡したデニムの半パンツを必ずはいてくるんだよ、もちろんその下は裸でな」
渡されたボロボロの短いデニムの半パンツはきつくて、はきにくかったけど仕方ありません。
上は黒い半袖のTシャツ一枚で体育館に向かいます。
夜の8時、暗い入り口には用務員のおじさんが待っていました。
「よく来たな、偉い偉い、しかもちゃんとデニムの半パンツでな、めちゃ可愛いわ」
「もう今日で終わりにして下さい、お願いします」
「ハハハ、それは君次第だよ、君が一生懸命に尽くしてくれたら今日で終わりにしてもいいぜ」
「尽くす...って?何?」
「まあ、これからわしの言う事をしっかり聞いてくれたら良いって事だよ、さあ中に入ろう」
体育館の裏手の備品倉庫に入ります。倉庫の中のプレハブの事務所に入るとおじさんはガチャと鍵を掛けました。
「さあ、レン君手を後ろに回して」
「えっ、また縛るのですか?嫌です、止めて下さい」
「嫌ならいいよ、帰りなさい、さあドアを開けるから、さっさと帰り」
「あの、写真とかは返してくれますか?」
「いいや、わしの自由にさせてくれる条件で、やがて写真は返すけど、レン君が嫌がるなら無理はしたくないからな、その代わり写真などは出回らせるぜ、ご両親は悲しむだろな」
「分かりました」
仕方なく手を後ろに回します。
普通の金属の手錠でなく、柔らかい革製の手首バンドみたいな手錠でソフトタッチですが後ろ手で自由が効かないのは同じです。
「へっへっへ、相変わらず可愛いな、これこれこの使い込んだピチピチのデニムパンツ、キュッと締め付けて可哀想にチンチン苦しいだろ」
ニヤニヤ笑いながらデニムのパンツの前を触ります。
きつくてピチピチだからチンチンの膨らみは露骨に盛り上がっています。
「おう、おう、チンチンがきつきつで早く出して、と」
おじさんは前にしゃがんでゆっくりデニムパンツの前のボタンを外します。
おじさんとの約束で下着は着ていないのでパンツの前を開けられたらブルンとチンチンが飛び出します。
「おう、きつかったよな、ちょっと蒸れたかな、チンチン汗をかいてるわ」
「止めて下さい、恥ずかしい」
「ちょっと汗ばんだチンチンがたまらないわ、早速にしゃぶらしてもらうわ」
ズルッとパンツは下ろされて、黒い半袖のTシャツはまくりあげられ、首から外され背中の後ろ手の縛られた所にまとわりつきます。
これでまた素っ裸にされました。
「さあ、存分に可愛いがってあげるよ、観念するんだな」
おじさんは縛られた裸の僕を抱っこして奥のベッドに寝かせます。
ベッドの上には様々な変な道具が並んでいます。
男性のチンチンを型どったものがいくつも並び、薬やドリンク、さらに怪しい薬や注射器まで並んでいるのです。
怯えて見つめる僕の身体をなで回しながら、
「へっへっへ、すごいだろ、まずレン君がスケベ少年になるお薬をあげようね」
「嫌です、要りません、止めて下さい」
「チンチンが硬く勃起して気持ち良くなるお注射してあげるよ」
「嫌ッ、嫌ッ、止めて」
薄いピンク色の薬が入った注射器を笑いながらチンチンの付け根に突き刺しました。少し注入しては場所を変えて、チンチンのあちこちに注入していきます。
「痛い、痛い、何をするんですか?本当に止めて」
「ほうら、ほら、すっかり注入したわ、これでしばらくしたらピンピンになる」
おじさんはそのままチンチンを舐め始めました。
「まだ薬が効いてないがもうすぐレン君も信じられない勃起になるわ、ほら、ほら」
じんわりと生温かいおじさんのおしゃぶりと舐められる感触がウズウズした気分になり、チンチンが硬くなりました。
「へっへっへ、チンチンは正直だよ、気持ちよくして下さい、とな、さあ最初の精液はそろそろかな?」
僕の足の間に身体を入れてチンチンを舐め、すぼめた口で上下にしごきます。
「うわっ、出るっ」
ツーンとした快感に身体は反りかえり、チンチンは跳ねながら大量の精液を放出します。そのまま2回戦、3回戦と責めは続きました。
そしていよいよお尻が犯される事になったのです。
以下次号て。

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