萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

可愛い嫁とエロ美しい義母

嫁さんの母親と関係持って早3年。

義理の母親は46歳、嫁さんは25歳、俺は34歳。

義理の母親は30歳の時に離婚、嫁さんを女一人手で育てた。

離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

嫁さんとは職場で知り合った。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かった。

付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんを見たが、嫁さんと違う色香があった。
それから、家へ出入りするようになって、家に泊まったり、3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。

そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

どうしたのかなぁと思ったので、嫁さんが風呂へ入っている時に何かあったのか聞いたら、勤め先にの同僚の男から『付き合ってくれ』と言われ、タイプでもないので困ってるらしく・・・。

「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」

「そんな事、娘に悪いわ」

「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」

嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆に『お願い』と頼まれてしまった。

義母は声を掛けられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時、後ろから同僚男が付いてきていた。
出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ、同僚男を尻目に走り去った。

車の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く、思い出して二人で大笑い。

「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」

「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから、声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」

「もう、こんなオバサンからかわないでよ」

「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんて言ったら僕もオジサンですよ」

前から、義母とは話が合う。
一回り年が離れててもそう思えないほど若い。

「そんなこと聞いたら本気にしちゃうじゃない」

「本当ですよ」

「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」

「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよ。それに1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うし、これから頻繁に迎えに行きますよ。◯美にもお願いされてるんだし」

「じゃぁ、今度私がおごるから飲みに行きましょう」

「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」

助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、◯美とは違う香水のいい匂い。

家に着くと、◯美がすでに帰っていて・・・。

「お帰り、どうだった?」

同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると・・・。

「お願いね」

「あぁ、了解」

義母は、今度お酒を飲みに行くことを、その時は話さなかった。
俺も敢えて、そのことには触れず、その日は帰った。

飲みに行く日、◯美には用事があるから今日は会えないことを伝え、義母からも◯美にメールが来てたのか・・・。

「今日は、お母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」

「明日休みなんだから、いいんじゃない」

「うん、じゃぁそうする。◯子誘って飲みに行こうっと」

俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ。
◯美と初デートの時みたいに胸がドキドキする。

待ち合わせ場所に、義母がスラッとした立ち姿で立っていた。
仕事帰りもあってタイトにブラウス。

「すみません待ちました?」

「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」

入ったお店は、隠れ家的割烹のお店。

「良く来るんですか、こういうお店?」

「うぅん、たまに、◯美も知らないお店だから」

「そうなんですか」

内心ほっとする俺。

中庭の見える個室に通された。
二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、「次は僕の知ってる店行きましょう」と次の店へ。

義母は、カクテルを飲み、泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。

すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。
同時にドアが開くと1Fで乗る人が・・・。
慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。

手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が・・・。

「ねぇ、続き、途中なんだもん」

(えっ?していいの?)

自販機の裏の空き地に隠れ、キスをすると、義母も俺の唇をしゃぶるように唇を重ねてきて、舌を絡ませた。

「◯代さんを抱きたい」

義母を初めて名前で呼んだ。

「私も・・・」

すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。

露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
エロ過ぎる部屋のボタンを押し最上階へ。

義母を抱きかかえ部屋へ入る。

ベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め、耳たぶを噛むと・・・。

「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」

「だめ、まだキスが途中だったもん」

「うそ、さっきしたよ」

「まだ、僕がしてないもん」

また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が・・・。

「ダメだって、先お風呂」

しょうがなく、露天風呂へ。
かけ流しのためお湯は満タン。
部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた。
義母の胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが、白いバスタオルだけに、暗い中でも解る。

後ろから抱きつき、顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
後ろから、おもむろにでかい胸を揉むと悶え声を漏らす。

「ダメだって、お風呂一緒に入ろう」

露天風呂に二人で入り、後ろから胸を揉みながら右手を股間へ。
風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マンコへ這わせる度、体をビクつかせる。

俺の右手を義母が押さえて・・・。

「ダメ」

「でも感じてるよ」

「だって・・・のぼせちゃった、出よ」

体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母。
ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。

体を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると・・・。

「あっぁ、いい」

胸を揉みながら乳首を甘噛み。
感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。

右手を茂みへ。
茂みを掻き分けマンコへ指を這わせると、マンコから蜜が溢れ出てビチョビチョ。
すぐ顔を股間へ。
股を開きマンコを舐めると、一気に感じたのか声を上げマンコを押し付けるように体を反り上げてきた。

「いいの、もっと、して、そこ」

久しぶりのせいなのか、マンコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出て、お尻まで垂れ流れてる。
ゆっくりと指を入れるときつく締まる。

両足を肩に乗せ抱え、ゆっくりと挿入。
当分してないせいか、きつめのマンコ少し強引に捻じ込むと、「うっ」と声を漏らす。

奥へと突っ込むと・・・。

「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」

マンコから出し、また突き上げを繰り返すと、体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜にが吹き上げ果てた。
体をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。

落ち着いてから義母が・・・。

「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。◯美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」

「こちらこそ、僕ももっといっぱい◯代としたいし」

「本当?こんなオバサンでもいいの?」

「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」

「嬉しい」

また唇を重ね愛しあった。

それからは◯美の留守に体を重ねたが、なかなか二人だけにはなれずにいた。

そんな関係を続けていたが、◯美とも付き合いも長くなり、◯美から「結婚したい」と言われ、断ることも無く結婚。

義母を一人にすることは、出来ないからということで義母と同居。
義母も俺も望んだ形になり、◯美が居ない時や、風呂に入っているときが義母と愛し合う時間になった。

義母の部屋は、一階。
俺ら夫婦の部屋は、二階。
嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

義母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で。
◯美と結婚以来、義母は積極的に求めるようになった。

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど、初めて愛し合ったとき以上に感じ、チンポを愛しそうにしゃぶる姿を見ると、異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。

義母は後ろ手に縛られたまま、お尻を叩かれながらチンポをしゃぶる。

さすがに、嫁が風呂に入っている時に縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の楽しみになっている。

佳代子さんに手解きを受けて

昭和は遠くに為りにけり・・今は、田舎を離れ大都会で暮らしているオジサンの思い出話を
聞いて下さい。

エアコン、クーラーと云う便利なアイテムが庶民に縁遠かった時代、涼を取る物と云えば、団扇位しか無かった時代、ランニングと短パンと云う出で立ちで涼を取ってた俺、蒸し暑く湿った空気が漂う梅雨の時期、部屋の襖を開け団扇を扇いで涼を取ってました。

そんな或る日の事・・向かいに住んでた、佳代子さんと云う当時二十代半ば?の女性が部屋の中で身体を拭いている光景を見てしまった、俺・・首筋から背中へ!艶っぽい女性の姿を目の当たりにして固まってしまった俺の視線に気が付いた、佳代子さん・・「ぁ!」あ!、ほぼ同時に声を発した、俺と佳代子さん・・団扇で扇ぐ動きが止まった俺を見て、こっちにおいで!
と手招きをして俺を呼び寄せた、佳代子さん・・開けっ放しだった障子から部屋に上がった俺を見て「お兄ちゃん、見てたの?」と艶っぽい表情で問いかけて来た、佳代子さん・・どの様に答えたらいいのか?返答に困ってた俺を見て「おちんちん!裾から、こんにちは!してる」
佳代子さんに指摘され短パンの裾を見て、ちんこ!の先が顔を覗かせているのに気が付き
恥しさのあまり、手で覆い隠そうとした俺に「もう、知ってるの?女の人・・」意味深い問いを投げ掛けて来た、佳代子さん・・ぁ!ぇ?ま、まだです・・しどろもどろに為りながら答えた俺に「高校生だっけ?坊主頭だけどなんかしてるの?」はぃ・・野球部で当時、補欠扱いだった俺に「レギュラーに為れそうなの?」痛い所を衝かれ返答に黙ってしまった俺を見ながら
妖しい笑みを浮かべた、佳代子さん・・「こっち・・」傍に置いて在った手桶の縁から絞った手拭いを俺に手渡し張られた蚊帳の中に俺を招き入れた、佳代子さん・・そんな佳代子さんに
ぉ、オジサン帰って来るから・・腰が引けて蚊帳から出ようとした俺・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・近寄り難いオーラを放ちながらも、優しい目をしていたオジサンの姿が過って困惑していた俺を他所に「ふふ・・いいの!内緒・・」佳代子さんが言った意味がよく分からなく固まってた俺に「おっぱぃ見たい?」肩越しに俺を見ながら語り掛けて来た佳代子さんに、み、見たいです・・思わず本音を言ってしまった俺に「前に廻って・・」云われるがままに前に廻った俺の目の前には、張りのある大きな乳房が!家風呂のガスボイラーが壊れた時に行った町の銭湯で、沢庵の様に垂れ下がった婆さんらの胸とか俎板の様なガキの胸しか見た事が無かった俺には、脳天をハンマーで叩かれる様な・・成熟した佳代子さんの胸が!そんな
胸を凝視してた俺に「好きなの?おっぱぃ・・」艶めかしい言葉を吐きながら、胸の谷間から
乳房の下を拭き始めた、佳代子さん・・たわわに実った佳代子さんの胸を見て腰を引いた俺を見て「男に為り掛けてる・・」そんな言葉を云いながら手桶の中で揉み絞って水気を切った手拭いを縁に掛け「ほ~ら・・お兄ちゃんも脱がないと・・」佳代子さんに諭され背を向けランニングと短パンを脱いで両手で、ちんこ!を覆い隠したまま、前を向いて立ち膝に為った俺
そんな俺を見て「もう、剥けてるの?」直球!ド・ストレートに言葉を投げ掛けて来た佳代子さんに、ぁ、はぃ・・剥けてます・・と、答えた俺・・「手を除けてごらん・・」ぁ、でも なんか恥しい・・そんな意に反し覆ってた手を除け、ちんこ!を曝け出した俺・・そんな俺の、ちんこ!を見て「もう、ぴんぴん!」勢いよく上を向いてしまったちんこ!に手を添え 手拭いで拭き始めた、佳代子さん・・ちんこ!を初めて異性に触られた感触に思わず・・
ぁ!小さな声を発してしまった俺に「綺麗にしとかなかったら、駄目だよ・・」ちんこ!を
拭きながら、殖栗(キン玉袋)に手を伸ばし揉みしだき始め「気持ちいいでしょ!」いやらしく
妖しい言葉を吐きながら「もう、出したりしてるの・・」ぁ!ぇ?そんな事されると・・
困惑してた俺に「せんずり・・」と、聞いて来た、佳代子さん・・初めて触られた手の動きと言葉に攻められ腰を引きかけた俺に「おしっこ我慢する様に力を入れてごらん・・」云われるがままに力を入れた俺を見て「男だったら我慢しなきゃ・・」情けない顔をしてた俺に「出そうだったでしょ・・」的を得た様な言葉に委縮して腰を引きかけた俺の、ちんこ!に拭く事と揉みしだくことを止め、唇を寄せて来た、佳代子さん・・んぁ?ぁ!なにこの感触は?柔らかな感触に包まれた俺の、ちんこ!を見て目が点に為ってしまった、俺・・こ、これが尺八なのか!素行の良くない先輩や同級生が『サセ子とした時、咥え舐められた・・』そんな事を小耳に挟んで妄想し抜いてた俺・・まさか?佳代子さんに尺八されるとは・・!そんな事を考える間もなく、ちんこ!を舐められた感触で、呆けた顔をした俺、そんな俺のちんこ!から唇を離し「男汁・・出てたょ・・」何の事やらさっぱり?解らない!そんな顔の俺に「初物頂いちゃった」意味が判らないことに呆然としてた俺の前で、手桶の縁に掛けいた手拭いを手繰り寄せ太腿の間に手を入れ脚の付け根を拭き始めた、佳代子さん・・時折口から洩れる「ぁ!ん!」という言葉を聞いて、佳代子さん・・手慰みしてるのかな?そんな事を考えながら行為を見てた俺に「女も綺麗にしとかないと・・」私も、恥しいんだょ!そんな意を含みながら脚の付け根を拭き終え手拭いを手桶の中の水に浸し俺を見上げた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの
胸元に視線を落とし、張りの在る大きな乳房をじっと見ていた俺に「横に為ろうか・・」膝を崩し横臥せに為った佳代子さんと向かい合わせで横に為った、俺・・そんな俺に「おっぱぃ気に為るんだ・・」俺の心の中を読み透かした様な言葉に、ぁ、はぃ・・としか云い様の無かった俺を見て横臥せから仰向けに為った佳代子さん・・上を向いても型が崩れない張りの在る大きな乳房を見て、息をゴクン!と鳴らし飲み込んだ俺に「やさしく吸って・・」ぇ?ぁ!ど、
どっちの?右、それとも左?これ見よがしに上を向いた乳房を吸う事を躊躇い迷ってた俺を見て「私は、右・・」右の乳房を指差し、こっち・・ょ!やさしい笑みを浮かべた佳代子さんの
右の乳首を口に含んだ俺に「唇で軽く挟んで舌で舐めて・・さっき私がおちんちん!舐めた様に・・」そんな佳代子さんの言葉に、さっき、ちんこ!の先を舐められた様に・・こんな感じかな?乳房を唇で挟みながら乳首を舌で、ちろちろ!転がし始めた俺に「飴玉を転がす様・・
そぅ、そんな感じ・・ぁ!」言葉の終わりに甘い吐息を出し始めた佳代子さんの胸を一心不乱に攻めてた俺に「遊んでる右手の指で反対側の乳首を挟んで・・」佳代子さんに云われるがまま、左の乳首を指で挟み始めた俺・・そんな指の動きに反応し隆起し始めた乳首の周囲を指でなぞり始めた俺に「く、擽ったい・・ぁ!でも・・ぃぃ・・」甘い声を出し身体を捩り始めた
佳代子さんを他所に、無我夢中に為り舌と指で攻めぎだした俺・・「ぁ!ぃゃん!乳首・・
勃っちゃう・・」佳代子さんの口から出た言葉を聞き、右手で弄ってた乳首を見て勃って来た
事を目の当たりにし、女の人も感じて来ると勃って来るんだ・・ぁ!ちょっと待てょ・・乳首を弄ってた指を口に含み!唾液を絡めた指で乳首を弄り始めた俺に「ぁ、ぃぃ・・こりこり!
して・・そんな風にされると・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、思わず顔を上げた俺に目線を合わせるかの様、身体を動かし横臥せの体勢に為り「未だ、キスしてなかったょね・・」
静かに目を閉じ唇を寄せて来た、佳代子さん・・そんな動きに合わせる様、唇を差し出した俺
異性とする初めてのキスを味わってた俺・・目を瞑って唇を合わせた俺の唇の隙間に舌を入れて来た、佳代子さん・・ぁ!俺も、しなきゃ・・口腔内に入って来た舌に舌を絡め・・ほんのりと広がる煙草の匂いに「佳代子さん・・大人の女性・・そんな、佳代子さんに筆おろし!して貰えるなんて・・」互いに唾液と唾液を絡め!唇を離した、俺と佳代子さん・・「初めてだったの?キスしたの・・」そんな佳代子さんの問いに、ぅん・・小さく頷いた俺に「此処から
如何したいの?」ぁ!ぇ、ぇっと・・如何したら?考えあぐね答えに困窮してた俺・・そんな俺の耳元で「触ってもいいょ・・」生まれて初めて触れる女性・・佳代子さんの秘所を触ろうとした時「いきなりじゃなく・・焦らす様・・股を割るんじゃなく、徐々に開かせる様・・」
そんな事、言われても・・如何したらいいのか?困惑してた俺に「膝の上の方から人差し指と中指を交互に・・鍵盤を叩く様に・・少しずつ・・そぅ、そんな感じ・・」云われるがまま!
指を徐々に動かしながら、間もなく秘所に指が触れそうに為った時「その辺りで手首を捻って
中指を前から後ろへ這わしてごらん・・」這わせた中指の先に、ぬちょ!とした滑りを感じた俺・・ぁ!なに?これ・・未だ感じた事のない感触に「濡れてるでしょ・・なんでか判る?」
ぇ?ぁ!その・・返答に困ってた俺に「迎い入れる準備が整ったの・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、何処に入れたら・・?疑問だらけの俺の顔を見て「ゆっくりと這わしながら・・
焦らずに・・」此処なのかな?云われるがまま、指を這わせてた時!くにゅ!とした感触と共に秘所に吸い込まれた中指の先!「そ、そぅ・・其処・・おちんちん!を入れる所・・」ぁ、此処なのか・・初めて吸い込まれた指を如何しようか?如何したらいい?困ってた俺に「立てながら入れて・・ゆっくりと・・」指を吸い込んだ所を労る様、少しずつ指をなか深く進めた俺・・そんな指の動きに「ぁ!そう・・焦らずに・・ぁん!」甘い声を発しながら身悶える佳代子さんを見て、女の人の秘所・・どんなもんかな?そんな俺の意を感じてか?「見たいの?
見たかったら、見てもいいのょ・・」佳代子さんが言った言葉を真に受け、思わず、ぅん!と
答えてしまった俺に「脚の方に下がって見てごらん・・」云われるがまま、佳代子さんの太腿の方に下がり、膝の内側に手を掛け開き覗いた目の前に、ぬらぬら!と、妖しく濡れ光る女性の秘所を、生まれて初めて目の当たりにした俺・・うわ!此れが秘所?この世の者とは思えない形態を晒した佳代子さんの秘所を見て、心臓が爆発しそうに為った俺、秘所を見て固まってしまった俺を見て「さっき吸い込まれた所・・お兄ちゃん、むかし、通って来た所だょ!」
佳代子さんに云われ、納得した様な?出来ない様な?疑心暗鬼に包まれ身動きが出来なく為ってしまった俺に「如何したいの?好きな様にしてごらん・・」佳代子さんにやさしい言葉を掛けられ、脚の付け根に顔を埋め、中程から前へ、前から中程へ!と、舌を這わせ舐め始めた俺
そんな舌の動きに「蛞蝓が這い廻って・・気持ちいぃ・・」身悶えながら身体を捻る佳代子さんの言葉を聞こえない振りをしながら、遮に無に舐め続け指が吸い込まれた所に舌を入れてみた俺・・そんな俺に「ぃゃん!そんな事されたら・・いったい、何処で覚えたの・・ぁ、ぃぃ・・声!出ちゃいそう・・」口に手を当てながら声を殺してた佳代子さんの太腿の内側から手を廻し掌で開き顔を近付けながら、尚更!舌を奥深く中に入れた俺・・「ぁ!ぃゃん!そんな事、されると・・」俺の頭を押さえながら身悶える佳代子さん・・そんな言葉を真に受け秘所を舐め廻してた俺に、はぁはぁ!と息を吐きながら「入れてみようか・・おちんちん!」そんな事を言われ、ぁ!遂に俺も・・佳代子さんで大人の仲間入り・・!秘所から顔を上げ脚の付け根に身を沈めようとした時「焦っちゃ駄目ょ・・」佳代子さんの言葉に、ぇ?焦っちゃ
駄目って?なにを今更!そんな事、云わなくても・・怪訝な顔付きで佳代子さんを見た俺に
ゆっくりと横に首を振りながら「此処で失敗したら後味悪いでしょ・・」ぁ!そう云えば・・
素行の良くない同級生が『焦って暴発しちまった・・』そんな事を思い出し、ちんこ!の先を
秘所に宛がおうと身を沈めた時「ほ~ら!焦らないの・・おちんちん!に手を添えて・・」
佳代子さんに云われるがまま、ちんこ!の根元を指で挟みながら指が吸い込まれた所に宛がいながら腰を前に突き出した俺・・「其処ょ・・」佳代子さんにやさしく云われた所に狙いを定め腰を押した俺・・次の瞬間、ぬりゅ!とした感触と共に中に吸い込まれた俺の、ちんこ!
ぁ!ぇ?なに?この感触~これが女の人の中・・!初めて入った感触に呆け掛けてた俺の顔を見て「ゆっくり腰を抽送して・・腰を引く時、上を擦る様に・・」ぇ?ぁ!こんなかな?云われるがまま、腰を送り出した俺に「九回は浅く・・一回は深く・・」ん?ぇ!こんなかな?
疑心暗鬼に包まれながら腰を動かしてた俺に「そんな感じ・・ぁん!其処、弱ぃ・・」艶めかしい声を出しながら身悶える佳代子さんを見詰た俺の顔を見て「どうしたの?」腰の動きを止めた俺の頬を手で挟みながら問いかけて来た、佳代子さんに、なか・・温かいです・・思わず発した俺の言葉が、終わるか?終わらないか?の内、頬に充てた手に力を入れ唇を寄せて来た
佳代子さん・・そんな佳代子さんの動きに応じ唇を寄せた、俺・・舌と舌を絡め合った僅かな時の後・・「如何?下と上で繋がった感想は・・」佳代子さんに指摘され、あ!そうか、そうなんだ・・佳代子さんと一つに為った事を実感してた俺に「不浄な所、舐め合いながら・・
男と女・・まぐあいながら、お互いを確かめ合うの・・」まるで、説法を受け諭されてる・・
年上の佳代子さんに教わりながら、此処まで来てしまった!そんな事を思いながら腰を送り出した俺に「我慢しなくて、いいから・・」やさしい言葉を投げ掛けて来た佳代子さんの中に放ちたく為り、送る腰に力を入れた、俺・・「ぁ!ぃぃ・力強く、男らしい・・」そんな言葉を聞きながら・・我慢の限界を迎え堪え切れ無く為り・・か、佳代子さん・・俺、もう・・我慢出来なぃ・・言葉を云い終わるか?終わらないか?の内、ちんこ!の先から何かが走った事を
感じた、俺・・腰を送りながら、此れでもか!此れでもか!遮に無に、腰を送った俺・・そんな俺を見て「もう、おしまい・・」佳代子さんに云われ、我に返った俺・・お、女の人の中に放ってしまった!此れで俺も、大人の仲間入り・・安堵の表情で佳代子さんの顔を見下ろしてた俺に「頑張ったね・・」まるで聖母の様な表情で俺を見上げた佳代子さんから身体を離そうとした時「萎えてない・・」ぇ?ぁ!なに?ちんこ!硬いまま・・鳩が豆鉄砲を食った様な顔をしてた?俺の顔を見て「起こして・・」佳代子さんに云われるがまま、腋の下から背中に手を廻し、抱き抱える様!佳代子さんを起こした俺に「今度は、私が上・・」仰向けに為った俺に跨ったままの佳代子さん・・繋がったままの、ちんこ!を軸に前後ろ・・腰を振り始めた佳代子さん・・「ぁ!ぃぃ・・ぁ、ぁたってる・・こりこり!気持ちいぃ・・」上に乗り喘ぐ佳代子さんの腰に手を宛がいながら、逃して堪るか・・宛がった手に力を入れてた俺に「ぁ!声出ちゃう・・」手の甲を口に宛がい身悶える佳代子さん・・「おねがい・・胸も触って・・」
云われるがまま、張りの在る大きな乳房に下から手を支え伸ばし、勃ってた乳首を弄り始めた
俺・・そんな俺に「ぅ、上も下も攻められるなん・・て・・もぅ、ぁ!駄目・・ぃぃ・・」艶っぽい声で喘ぐ佳代子さんを下から見上げ、退き掛けた俺・・そんな俺の意に反し、ちんこ!の中を何かが通り過ぎようとしてた感触が走った俺、そんな俺に「出そうなの?膨らんで来てるょ・・」仰向けに寝てる俺の限界を悟ったのか?そんな事を言う、佳代子さんの中で再度!
我慢の限界を迎え堪え切れず・・放った俺を見て「ふふ・・抜かずの二回!元気よすぎ・・」
ぁ!ぇ?一回目は分からなかった!二回目はなんとなく・・佳代子さんに指摘され恥しさが込み上げ目を遭わせない様にしてた俺を見て「初めはこんな風に・・みんな、男に為ってくんだょ・・」やさしい言葉を云いながら仰向けに為ってた俺の上から下りた、佳代子さん・・事を成し小さく為った、ちんこ!を見て「女を満足させる、おちんちん!だょ・・」佳代子さんが差し出した手拭いで、ちんこ!を拭こうとしてた時「全部飲み込んじゃった・・此処に・・」
下腹部に手を当てる佳代子さんを見て、愛おしさが込み上げて来た俺・・ぁ!サックするの忘れてた・・しまった!どうしよう・・深く考え込んだ俺に「子宮の中、お兄ちゃんので、いっぱい!」ちょっと間を置いて「大丈夫!計算してたから・・オギノ式で・・」悪戯っ子ぽぃ
表情で此方を見ながら俺が手渡した手拭いで秘所を拭き始めた、佳代子さん・・そんな光景を目の当たりにし、切ない気持ちでいっぱいになった俺の顔を見て「こ~ら、お兄さん!情けない顔しないの・・」ん!あれ?俺の事を、お兄ちゃん!ではなく、お兄さん!に為った・・
なんか不思議な感覚に包まれた俺に「女を知って、一人前に為ったから・・・」ぇ?お兄ちゃん!から、お兄さん!に、為ったの俺・・女を知った事で一人前の男に為った!俺の横で秘所を拭き終わり立ち上がろうとした佳代子さん・・「ぁ、ぃゃ・・出てきちゃった・・」立ち膝の体勢に為った佳代子さんの秘所から、とろ~り、糸を引きながら滴り落ちる精液を目の当たりにした俺の前で下腹部に手を当て刺激を与え身体の中から精液を吐き出そうとした佳代子さん・・手拭いを当て、秘所から滴り落ちる精液を見ながら「お兄さん!いっぱい出したんだね
女として、求められ・・こんな幸せ、他にないんだょ・・」そんな事を云われながらも、居た堪れない気持ちでいっぱいに為った俺・・そんな俺を見て「情けない顔しないの!もう、男なんでしょ!」励まされてるのか?諭されているのか?悩み考えてた俺に「こっちで・・」佳代子さんに云われ、裸のまま!つい今し方迄、互いを求め合ってた床に入り向かい合わせに為った、俺と佳代子さん・・「お兄さん、約束してね・・女を泣かせる男じゃなく、女に泣かれる
男に為って!もう、子供じゃないんだから・・分かった?」佳代子さんに云われ、分かった様な気に為った俺・・床から起き上がり、短パンとランニングを着た俺の隣で、下着だけを身に纏い、涼を取る為!団扇で扇ぎ始めた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの視線を背中に感じながら蚊帳から出ようとした時「もう、来ちゃ駄目ょ・・」後ろ髪を引かれる様な言葉を受け
部屋を後にした、俺・・

佳代子さんに求められ?俺が佳代子さんを求め?佳代子さんに手解きを受け男に為った、俺
事後、佳代子さんが住んでる部屋り前を通る時、極力!顔を遭わせない様にしてた、俺・・
何時しか余韻も消えかかった頃、佳代子さんの家の明かりが点いてない事に気が付いて・・
後に知った事ですけど・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・お勤メが終わり収監されてた所から出て・・その、オジサンと共に何時しか街を離れて行った・・そんな噂を耳にして
切ない気持ちでいっぱいに為った、俺・・何時しか時が過ぎ、昭和から平成、そして、令和と過ぎ去って行った、オジサンの淡い思い出話!長々と書いてしましました。お付き合いして下さいまして、誠にありがとうございました。

何不自由ない生活

私は現在29歳.
35歳の夫と4歳の一人息子との
3人でとある地方都市で暮らしています。

夫は会社経営、完全な仕事人間で、家族で旅行に行った記憶もない、偶に外食する位ですね。

まだ小さな会社ですが順調みたいで何不自由ない生活をさせてもらっています。

ただ、3年位前から夫の秘書的な事をしてるNさん!
朝迎えに来たり、帰りに送って来たり、たまには夫に頼まれて
物を取りに来たりもしてる。

夫もNさんを信頼してるらしく我が家の鍵も持ってる位です。
高校、大学共に同じで1つ下の後輩らしい。

でも私を見る時のいやらしい視線!私の身体を舐め回す様に見てるあの視線に身震いする事もありました。

夫とはそんな関係は途絶えていて、今は寝室も別です。
夫は自分の部屋で、私は息子と一緒に寝てる感じ!

Nさんが来る度に感じるあの視線、夫は全く気付いていない。
私が視線を少し外すと直ぐに私の身体を遠慮なく見てる。

でもその視線にも段々と慣れて来て、スカートも少し短めにして反応を楽しんだり出来る様になったのはNさんが来る様になって1年後位かな。

夫とは全く男女の関係もないのでNさんのいやらしい視線を思い出しながら1人で慰めるのが癖になってました。

そんなある日の事、夫が出掛け
その日は子供も夫の実家にお泊まりしてて1人でベッドでまったりしてる時に電話が鳴り、番号を確かめるとNさんの携帯でした。

また何かに取りに来るんだろう。
でも今日はあの視線の意味を確かめたい。

何時も私の隣りにある夫の部屋に物を取りに来て帰って行く。
何時もは私が応対してたけど。

私は電話に出て、昨日お酒を飲み過ぎて辛いから勝手に上がって用を済ませて欲しい事を伝えたんです。

本当は少し飲んだ位で大丈夫だったけど、わざと辛そうな声で応対しました。

私はベッドで下着だけな姿、それもかなり際どい下着でドアを少し開けてから枕元にある鏡でドアを確認出来る様にセットして、暫くしてドアが開く音がしてNさんが来る。

私、何してんだろ?

でも止まらない、足音が近づいて来て。

社長から頼まれた物を取りに
来ました。
大丈夫ですか?

私が無視してると開いてるドアの隙間からNさんが覗いて来て
かなりビックリした顔してた。

私はドアに背を向けて横向きに寝てる。
でも鏡で反応を見てると、Nさんは再び声掛けて私の反応が無いのを確かめてからドアを開け始めてからスマホをこちらに向けてた。

その時に、少しやり過ぎたかな?
とは思ったけど、その時の下着は透けて見える下着、ア〇ゾンで、際どい下着、で検索してヒットした商品です。

買ったけどずっと使って無かった下着です。

Nさんは足音を忍ばせて室内に入って来ました。
かなり興奮してるみたい。

直ぐ側に来て遠慮なく近くで盗撮してた。
布団はわざと跳ね除けてたから
私の下着姿を隅々まで撮影してる。

顔も撮られました。
後になってから、どうしよう?
って思ったけど遅かった。

それから遠慮が無くなった感じでしたね。

それから少し経った頃に夫のお酒に付き合って結構酔った翌日
その日も子供は夫の実家だし、
私はガッツリ寝るつもりで部屋を真っ暗にして寝てました。

我が家の窓にはシャッターが付いててそれを降ろすと真っ暗なんです。

Nさんが迎えに来て夫を起こしてる。
奥さんはどうしたんですか?
〇〇君も居ないですね。

あいつは昨日飲み過ぎてダウ
してるよ。
息子は俺の実家にお泊まりし
てるよ。
今日は駅まで送ってくれ!

って言ってから 2人で出掛けたみたい。

それから1時間経った頃に玄関が開く音がしました。
多分Nさん。
急いで部屋のドアを少しだけ開けてから部屋を明るくして、
下着も脱いで全裸になりました。

何であんな事したのか今でも解らないけど、あの時は狂ってたんだと思う。

全裸で仰向けになり待ってると

忘れ物取りに来ました。

ってNさんの声がして無視してると遠慮なく部屋に入って来て
脚に触れて来たんです。

反応しないと解ると脚を開かれて撮影開始でした。
今回は完全に全裸です。
アソコもアップで撮影されたり顔のアップも撮られたり、

撮影会が終わるとNさんも止まらないなったのか部屋の電気を消してからドアを閉めてベッドに入って来ました。

股を開かれて私のアソコに吸い付いて来ます。
恥ずかしいけどそれだけでイッちゃいました。
身体中を舐め回されて、まだ挿入されてないのに何回イカされたんだろ。

久しぶりに挿入された時は暫く使って無かったからかNさんのが大きかったからか解らないけど少し痛かった記憶があります。
でも直ぐに快感に変わって最後はたっぷり中に出されて。

それからはNさん専用の娼婦になっています。

夫は朝にシャワーを浴びる事があり、そんな時は浴室の直ぐ側でフェラさせられたり、その状況の中で夫と会話したり。

夫と会話しながら夫の部下のアレをしゃぶってる私。

夫や子供が居ないときは遠慮なく性欲を満たす為に私の身体を求めて来る。

私は性欲を満たす為の道具だ!
ってハッキリ言われた。
社長には裸を見せない様に、絶対に抱かれない様に言われてるけど抱かれる度に気絶する程イカされてる私。

今はこの状況を楽しんでます。

何も知らずに結婚退社した事務員のかおり

数年前の話ですが、私の部下にかおり(24才)と言う事務員がいました。

かおりはとても可愛く、色白の巨乳でした。
私はいつかかおりをどうにかしてやろうと思ってたんですが、ようやくチャンスが来ました!

それは私とかおりと、かおりと同時入社の男性社員とで出張に行く事になった時のこと。
普段かおりは一緒に飲みに行っても「彼氏に叱られる」とあまり飲まなかったのに、「今日は飲むぞ~」ってかなり泥酔してしまってました。
カラオケBOXでは私に寄り添い熟睡してしまったので、部下にカメラを買いにいかせ2人になったすきに、念願だったかおりのおっぱいを揉みまくり、服を脱がしブラジャーを取るとかおりの巨乳がボロンと出てきた。
舐めまくっても起きる気配もなく、熟睡してたのでズボンのファスナーを下ろした。

私はかおりのパンティの中に手を突っ込むと、かおりのまん毛があり、さらに突っ込むとかおりの割れ目があった。
念願のかおりのおまんこを弄っていると、部下がカメラを持って戻ってきたので、2人でかおりの全裸写真を撮ろる事になった。
部下もかおりの事を好きだったらしく、興奮を抑えることが出来ず、まずズボンを脱がすように指示をしたのに一気にパンティまで脱がしてしまい、いきなりかおりのおまんこがパックリと剥き出しになっていた。
2人はかおりのワレメをじっくりと見せてもらった。
私は部下と共にかおりを全裸にして1人はおまんこを舐めまわし1人はおっぱいを舐めまわし、全裸のかおりのおまんこをパックリ開き、写真を何枚も撮らせてもらった。

その後、かおりのおまんこ丸見え写真は全男性社員の目に触れ事になり、かおりのおまんこは男性社員のおかずになっていたが、それを知る事もなくかおりは結婚退社していってしまった。

俺の嫁

俺の嫁の話しをする。
嫁は23歳
広瀬すずにそっくり
ちなみに生まれも同じ静岡県。
結婚式はあげてないが一緒になったのは昨年の夏、だから半年位か
嫁とはちょうど一年位前に嫁の友達、俺と同僚、の紹介で会って
可愛いなあなんて思って付き合ってもらった、その同僚は女だ。
俺は40歳、中年かな?
初めてやったのは、付き合って1か月位か
3人で飲んで同僚がつぶれたのでタクシーに乗せ、二人でカラオケに
歌わなかった、だってキスしまくり、ブラのすきまから乳首も
さわった、そんなのを店員からは見られてしまった、でもいい
そしてタクシーでホテル
俺は酒が覚めてきたが嫁はぐったり
ブラウスを脱がし
スカートを脱がし
ブラをはずし
ショーツを脱がした
全裸だああああ
おっぱいは形がいい、でもこぶりだCかなDかな?
乳首はちょこん
俺は当然舐めった、しょっぱい、汗かああ
でも俺にはあまーーーい
下を見た
毛は少な目だ、形がいい、手入れしているんだ
俺に見られる事を想定?それとも誰かの入れ知恵?
くりちゃんは見えない、小陰唇、よく言うビラビラは少し出ている
俺は両手を使い、広げた、あらあら、中はピンクで綺麗だが
濡れている、感じてんのかなあ?
そうかカラオケで抱き合っていたからなあ、おっぱいもさわったし
俺は舌を寄せた
むむ、ここもしょっぱい、そして汗の匂いかな?
味わおう、そしてつばを塗ろう・・・
よしいいだろう、俺のはぎんぎんになっている
ここだな?俺は少し進めた。
あれ?あれ?抵抗が無い、スムーズもいいとこ、なんだなんだ
一番奥までするりと、せまさは感じる、俺のが大きいせいか?ふふ
膣の圧はわかる、かりにあたって気持ちいい
うう、だめだ、うううう、出たあああああ
まんこは気持ちいいわああ
「ううん、あれ?あれ?出しちゃったの?」
「うん」
「出来たらどうするの?」
「結婚するからな、いいだろう?」
「うん」
「じゃあもう一回な?舐めてくれると嬉しいなあ」
「うん」
ふぇらもしてくれた
そして入れると俺の背中に手を廻して抱き着いている
俺は二回目の発射、こいつの中は最高だああ。

朝、ホテルで別れてばらばらに、
よく考えてみよう・・・
あいつは可愛い、でも処女じゃなかった。
今時はあたり前なのか?

そして結婚
嫁はセックスが好きだ
夜、生理以外は必ずお風呂が一緒、そこで洗いっこ、嫁の性器は
中まで綺麗に洗ってあげる、俺のも当然、特に袋は丁寧に
俺はそこで逝きたい、でも我慢、手を押さえて止める、洗い終わると
口で確認してくれる、それも途中でストップさせる、
嫁の陰毛は面倒だからいつも剃っている、かわいいよ
可愛い顔に小さな胸、そして無毛の性器、想像して。
ベッドでは俺の顔の上に嫁の性器
俺は舌で小陰唇を開き、中心部を舐める。
嫁の小陰唇は右側が大きい、バランスが悪い、それなんで小さい
左側を一生懸命に咥えて引っ張る、喜んでくれる、なんて俺は
優しいんだ。
性器の脇2センチ位のところにほくろが、そんなに大きくはないが
2つ並んでいる、そこも舐める、当然クリは舐める。
嫁はたまらなくなると俺のをつかみ性器にあてるとすぐに腰を
落としてくる、膣と棒はぴったりくっついている、でも動かすたびに
潤滑油が出てきて、するするーとなる、それも気持ちいい
発射ーーーー
生理の時は手でさすり、唇をよせたと思うと喉の奥まで咥えて
くれる、むせないのかなあ?
そして口の中に発射ーーー
飲んでくれる、美味くないと思うけどなああ。
結局365日、毎日している事になる。

嫁が恐ろしい事を言い出した
貴方が好き、でも・・・
でも・・もっとしたい・・だって
そしてどうせするならお金を稼ぎたい、老後の為?なんだって

かってにソープに面接に行った
「ねえねえ、今日さあ、お店に面接に行ったの」
「店って?」
「お・ふ・ろ」
「え?なんだって」
そしてその時の事を話してくれた

社長、60位かな?店長50位かな?
お金を稼ぎたいと言う私の話を聞き、面接
「脱いでみて」
「はい」
二人の前で脱いだ、少し恥ずかしかった
二人はじろじろと見ている「ほう、剃ってるのか、今はやりだなあ」
そしてベッドに寝かせられて足を広げられて二人は指でさわり
中を覗き込んだ、社長は指も入れた、恥ずかしいーーー
お乳は強く握られた、痛いって言った。
「よし合格、ではこれから練習ね」
そして社長はそのまま生で入れてきた、大きかった、
「ああん」
「感じたふりは必要だが本当に感じていては体がもたないよ」
なんて
でも感じた、社長はゴムをしてくれた。
今度は店長
店長はマットとか潜望鏡とか指入れとか教えてくれた、そして
ゴムをつけさせて、発射。
待機所で少し他の子とおしゃべり、すると店長が呼びにきて
最初のお客
おじいさんだった、やっと逝ってくれた。
次は30位の人、そしてまたおじいさん、計5人としたことになる
「明日から昼までくるようにって」
なんだなんだ、この嫁は、ソープの仕事をスーパーのパート位の
認識なんだ、え?え?おかしくないか
でも俺との事の手抜きはしない
その後俺は反対しないものだから、週3日働いている、かなりの
稼ぎになるみたい、これなら家を建てるのもすぐか、
習い覚えたテクニックで俺を黙らせている嫁は大したもの
今もお風呂で俺の指を膣に一本づつ入れている嫁の口は俺のを
咥えて離さない、あああ、逝っちゃうよーーー
終わります、半分現実です。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編32)

SM調教と言っても、本格的なSの人から見れば、10年も付き合っている割には、物足りないレベルの調

教かもしれない。真正のサディスト 特に痛い系のサディストから見れば。

しかし、元同僚と10年も関係が続いているのは、現実的な調教はこの程度のものではないだろうか。

単に遊び女との過激な調教ならあり得るが、そうであるなら、10年の関係は続かないだろう。 

小説や、物語のようには行かないものだ。

それに、お互いのことを真面目に考えていて必要だと考えている。いずれは嫁とは離婚して、T子と暮

らすことを考えている。大切な女であるから、玩具のように扱うことなど考えてはいない。

・・・しかし、まだ恥辱調教は終わらない。

俺もAも「シアリス」を事前に服用していて、射精しても勃起は続いているため、エンドレス挿入で責めるこ

とが出来た。

俺は、薬の力を借りることは邪道だと考えていて大嫌いなのだが、Aが「これは良いですよと、持参してく

れたので、生まれて初めて服用した。確かに、勃起し続けるが、やはり自然体が良いと思う。

最後は俺が下になって、俺にしがみつかせる・・・しかし・・・

T子は、もうしがみつく力も失せたようで、ぐったりと俺の上で涙や鼻水や涎を垂らして失神状態。

美しい顔も、台無しだ。

Aがバックから挿入し、ピストンしても放心状態で全身脱力のままであまり動かない。

時折、体全体が、ぴくっ ぴくっと体がひく付いている。

俺とT子の体の間は、汗の海でべちょべちょだ。

Aからしばらくピストンされているうちに、 性感が蘇がえってきたようで、俺にしがみつきながら

T子「あ あ あ あなた~~~~っ 逝く~~っ 逝く~~っ 逝く~~~っ。うぐわあ~~~っ 逝っく~

~~。逝くっぐ~~~~。き・き・き  気持ちいいっ~~っ 死んじゃうよ~~。やめて~~~、もうだめだ

~っ。 ほんとに死ぬ~~~っ。」

性感の強いT子は、今迄にない 深く 深く 猛烈なオーガズムで、果ててしまった。

T子は何回チンポ交代されて逝かされたのか。

時折、まだ、ピクッ ピクッとスレンダーな体が、強烈な体験の余韻からくる痙攣を繰り返し、俺の上で涎を

垂らしながら完全に伸びてしまっていた。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編22)

私は、痛い系のSではなく、主に恥辱 汚辱系のSです。
女に暴力を揮ったり、暴言を吐いたり、怖い目に合わせたことは、ありません。私は平和主義者ですから。

真面目で清純で優しく性格も穏やかな世間知らずだった清楚で美しい女教師T子が、同僚だった俺によって、10年間の様々な性体験やSM恥辱調教を強いられ、どのようにセックス好きの、変態マゾ女に堕落していくかの真正・真実の記録です。

日常的な私との性行為は別として、T子に異常なSM調教を受けさせる際には、必ずビデオカメラ、スマホ、ボイスレコーダー、カメラ等で記録しています。

この調教の過程は、その記録に基づくマゾ調教記録です。

投稿用の原稿を作るに当たり、過去の膨大な動画やボイスレコーダーからの文字起こしを、暇を見つけてはボチボチしている最中の要約です。

記述が詳細なのは、私は理系で、データ記録魔ですから、行為のみならず、その行為に至るまでの、T子の心理が読み取れるであろう会話も記したからです。

いずれ、T子の了解の下、身バレ防止をして、私とT子の愛読書でもある、SM界隈の会員誌、もしくは【マニア倶楽部】等のSM雑誌に調教記録、写真、DVDの投稿する予定でいます。ご主人さまの私の心理としては、目線やボカシ無しで顔出しで晒したいものですが、流石にそれは立場上無理でしょうね。

未だ、T子からの了承はなされていないのが残念です(w

21からの続き・・・

一ヶ月後、俺達は新大阪に向かった。
既婚者のため、そんなに頻繁には、お泊まりも出来ないので、早朝出ての日帰りSM調教旅行。

場面設定は前回通りで、AはT子の憧れのヨシキ役だ。

T子には内緒で、Aと今日のSM調教計画を電話で打ち合わせしておいた。

A「これは初めての御依頼となりますが、Tチャン感じまくりですよね。凄い鬼畜の調教計画ですね。」

そう、今日はT子にとって、未体験の狂乱チンポ漬け、異常性感調教の、一生忘れることが出来ない一日となるはずだ。

今日の計画では、いつもはすすり泣くような甘え声で逝くT子だが、今日の調教では、何処まで大きな声を立てるかわからない。

新大阪のカフェでAと落ち合い、声が漏れては不味いと考え、タクシーで十三のラブホテルに向かう。
(続く)

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編15)

私は、痛い系のSではなく、主に恥辱 汚辱系のSです。
日常はともかく、異常な体験を受けさせる際には、必ずビデオやボイスレコーダーで記録していて、。
その記録の要約です。

T子は10年に渡る恋人であり、愛人です。
T子との交合、調教の思い出、現在の記録を、アップします。

真面目で清純で世間知らずだった美人女教師T子が、同僚だった俺によって、様々な性体験を強いられ、変態マゾ奴隷に堕落していくかか、記録と記憶に基づく、詳細な真実の記録です。

経験上、真面目で世間知らずの女ほど、マゾ調教に嵌って行き易く考えます。

日頃、優しく接することで、信用、信頼を得て、今も進行形で、知らず知らずの内に少しずつ変態マゾ化調教されています。

3P調教編14からの続き・・・

初恋で、一切言葉も交わしたことのない、学生時代片想いのヨシキとのセックスを想起して、性感が一層励起され普段以上に感じているようだ。

T子はハーハー大きな息を繰り返し、Aの顔を見つめている。

T子「ヨシキさん、キスして。」

T子はAと数分間、濃厚な そして いたわり合うような デープキスをしていた。

T子「恥ずかしいよ。ヨシキさん、感じすぎる。気持ち良かった。凄くいいよ。
T子はいっぱい いっぱい逝っちゃってしまって・・・、
ヨシキさんとは、今日初めてなのに・・・
恥ずかしいよ。ヨシキさん あー恥ずかしい。ヨシキさん なぜこんなに上手なの。」

A「Tちゃん、自分の中にあるヨシキへの20年間の想いを一気に解放しちゃったんだね。
そうだ、そうするんだよ。解放しちゃえ。何も考えなくていいよ。ヨシキのことだけ考えて思いっ切り甘えていいよ。」

T子「・・・うん。・・・そうする・・・。」

T子はAの頭に手を回しまたキスを始める。ホント、キス好きな女だ。

T子はディープキスをし、キスに酔っていたが、突然

T子「うぐぐっ・・・あう あうっ あ~逝きそう あ~~っ 逝く~~っ。」

A「Tちゃん、キスだけで逝くの? すっごい敏感。体中感じちゃうの。僕がヨシキだからだね。」

T子「ずっと ずっと ヨシキさんにキスしてほしかったの。
あ~~ん、ヨシキさん、大好き。凄く好き。」

キスが終わると乳房、乳輪、乳首をまた触るか触らないようなソフトな愛撫。

T子は、「ヨシキさん ヨシキさん」をうわごとのように繰り返していたが・・・、

T子「あ~~~~っ,逝く~~~っ。」
体を反らしてオーガズムを迎えていた。

遂に恥毛から、性器の付け根に指は進むが、まだ直接性器には触れない。

T子「あ~~~っ、いい。気持ちいい~。溶けそう。あ~~っ、ヨシキさん 上手。」

T子「触って、クリトリス触って。ヨシキさん、焦らさないで。お願い。」

A「Tちゃんは焦らされると、どんどん気持ち良くなるんでしょ。
だから、もっと気持ち良くなろうね。」

T子はAによって、まだまだ散々焦らされ、体をヘビのようにくねらせて、性器愛撫を求めていた。

そして、指がクリトリスを触られると・・・

T子「あ~~~っ、逝っく~~~~~~~っ。ヨシキっ さ~~ん~~。」

 A「Tちゃん、もっと もっと ヨシキと呼んで。ずっと ずっと呼び続けなさい。」

T子「あ~~ん あ~~ん ヨシキさ~~ん ヨシキさん ヨシキさん ヨシキさん あ~~~また逝くよ~~。ヨシキ~~さあ・あ・あ~っん ヨシキさ~~あ。あ・あ~~ん~~。」

もうT子はヨシキに抱かれてるモードで、半狂乱。

Aがソフトなクリニングスを始める。

T子「あ~~っ、気持ちいい。吸って、あ~~っ ヨシキさん もっともっと強く擦って。

クリトリス思いっ切り吸って。そうよ ヨシキさん そこいい。 あ~~ん あん あん 

もっと もっと あ~~っ ヨシキさん 逝く~~ 逝っく~~~っ。

あ~気持ちいい。上手。もっと もっと。あ~逝く 逝くよ~~~っ。」

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友共同SM調教編1)

"

私は、痛い系のSではなく、主に恥辱 汚辱系のSです。
日常はともかく、愛人であるT子に異常な体験を受けさせる際には、必ずビデオやボイスレコーダーで記録していて、以下に記す調教記録はその掘り起こしに基づく要約です。
T子は10年に渡る恋人であり、愛人です。しかし、単なるセックスフレンドではなく、何れ一緒に暮らそうと、真面目に考えています。従って本格的なSM趣味の方には物足らない記録かも知れませんが、現実的にはこの辺りの調教でしょうか。

T子は私と出会う前は、出産・離婚の経験はあったものの、性についてはノーマルで経験も浅い(離婚した元夫とは100回にも満たないセックス回数と言う)、お嬢様育ちの真面目な女でした。今でも普段の仕事や生活態度は極めて真面目ではありますが・・・。
10年間の調教の結果、性に対する考え方は激変して、一端スイッチが入ると、普段の美しく清楚な佇まいを知っている人には信じられないほど、止めどなく性の快楽を貪る女になりました。

単に2人の私的な性の思い出でではなく、2人での快楽探求と生き様の記録として公開したい衝動を抑え難く、T子との交合、調教の思い出や現在の記録をアップしていきます。

コロナ禍の下、得体のしれない不特定の相手と濃厚で密な肉体接触は避けなければならず、悶々としていました。
真面目で清純で世間知らずだった美人女教師T子が、同僚だった俺によって、様々な性体験を強いられ、変態マゾ奴隷に堕落していく、記録と記憶に基づく、詳細な真実の記録です。
経験上、真面目で世間知らずで羞恥心の強い内向く的な女ほど、マゾ奴隷に嵌って行き易いように感じます。
日頃、優しく接することで信頼を得て、T子は知らず知らずの内に少しずつ、で会った頃と異なってセックス好きな変態マゾに調教されていきました。

※ 今回の調教記録は、現在(2021年)進行中のものです。

◎ (親友共同SM調教編1)
コロナ禍が拡大していくので、Aとも会うことは無くなった。

Aは大阪在住で、しかも性感マッサージ等という不特定多数と密な濃厚接触を重ねている男とは縁を

切った方が良いとT子と話す。

T子「もう今時、ヤバイよ。変な感染症や、病気もあるかも。」

逢わなくなってからは、穏やかな日常となった。それはそれとして、緊張を強いられるSM調教よりも

或る味楽になった。

家庭持ちと言うハンディの下、遠く離れた良く知らない男とあのような行為をし続けるのは、極めてエ

ネルギーを要するため無理が生じて、そういったことは長続きしないものだ。

T子「もう、あんな事したくないよ。Yさんとこうしてるのがいいよ。しみじみ本心から思うんだ。

沢山の男の人と出会ったけど、終わってみればみんな空っぽで空虚感が残るだけだった。物理的刺

激による快感はあったけど。すればするほど虚しくなってくる。オーガズムも演技か本当かわかんない。
すればするほど、そしてする度にあなたが本当で最高だと確認出来たことかな。」

T子は、スワッピングや性感マッサージ師達達との性体験をする度、益々俺に優しくなった。

しかし、職場が冬季休業に入ると、俺の内部には刺激的なことを求める欲求が広がっていった。

T子が俺以外の男に抱かれて、快楽に狂う姿がまた見たいと。麻薬みたいなものかもしれない。

(続く)

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俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友SM調教編4)

X「おいおい めっちゃ良い女だな。おとなしそうで清楚なのに、ピアスまで開けてSM調教してるん

か?お前は鬼畜教師だな。何してる女?」

俺「女にはうるさいお前が褒めてくれるのか? 大人同士の合意だから鬼畜や犯罪とは違うだろ。」

X「そうだな。 しかし、いい女は誰が見ても良い。何してる女よ?」

俺「逢えの職場の同僚よ。」

X「ふ~ん、教師ってジミなイメージあるが、こんな良い女もいるんかよ。ピアスして、教壇に立つん

か?」」

俺「そうさせたこともある。」

X「お前、めちゃ鬼畜だな・・・おいっ そうだ 俺じゃいかんか?」

俺「そうか・・・、なるほど、お前に抱かすなんて今迄考えてもなかった。お前変な病気ないだろな。」

X「ね~よ。俺はそんな女とはしない。風俗なんて行ったことね~し。」

灯台元暗しだと思った。コイツも既婚者でガキいるのでので、病気等ないはずだ。
(続く)

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