萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

憧れの同級生の真相

中学生の頃に同級生だった由美子という子が同級生男子の中で人気だった。彼女は派手さはないもののにじみ出る色気に惹かれていた。中学に入学してすぐは他の女子と変わらない雰囲気だったが、夏休み明けから急に色気がにじみ出るようになった。あまりの色気に告白するのを躊躇して誰も声をかけようとしなかった。そんな由美子が特別支援学級の男子と一緒にいたという噂が流れた。みんな、まさかそんなことはないだろうとタカを括って誰もその噂を本気にしようとしなかったが、自分はその噂の真相が知りたくなって周囲に気づかれないように由美子を追った。
その結果、噂は事実であると言うことが分かった。放課後、由美子が所属する園芸部の部室に忍び込んで物置から部室の中を見ていると由美子が入ってきてその後、遅れて特別支援学級の田中という男子が入って来た。会話を聞いていると先輩や顧問の先生は不在のようだった。しばらくは他愛のない会話だったが、突然、由美子が周囲を伺うような仕草をした後、部室の扉の鍵を閉めて窓のカーテンも閉めて田中を抱きしめ、ディープキスをしたりした後、蹲み込んで田中の体育着のズボンとブリーフを下げると大砲の如く勃起したペニスを嬉しそうにしゃぶり始めた。田中は獣のような声を出して喜んでいるようだった。射精の瞬間は激しくて勢いよく放出された精液は由美子の口に収まらずに隙間から吹き出していた。それも嬉しそうに「いっぱい出たねー」と言いながら飲み干していた。続いて由美子がズボンとショーツを脱いで机に横になると田中が由美子の上に重なって激しく腰を振っていた。テクニックはなく、本能の赴くままに腰を振って子種を由美子の中に放出していた。全て出して終わると田中は椅子に座って呆けていてそれを由美子が膣から精液を垂らしながらきれいに拭いて服を着せていた。
その様子をおかずに何度もヌいたのは言うまでもない。

憧れの先輩と片想いの同級生

俺が高校生の時は一番良い時代だった。
スカートは短いほど可愛いとされ、
キャミソールを着ることも
見せパンを履く習慣もない。
つまりブラはみんな透けていても
あまり気にする様子はなく、
パンチラ率も高かった。
しかもまだブルマが採用されていて
俺の高校はまさしく楽園。
校則も厳しくなくそこはパラダイスだった。
この時代に今の携帯があったなら
きっとみんな盗撮で捕まっていた事だろう。
まあそれも良い時代と言えるのか
俺は毎夜、パンチラや透けブラを
思いだしながらオナニーを楽しんでいた。

いつも体育は男女別でやるのたが
その日は雨が降っていて女子と一緒に
体育館でバスケをすることになった。
俺が片想いしている沙希は
ちょっとダラッとした白Tシャツ、
当時流行っていた◯インズの生地が薄いやつで
ちょっと汗ばんだらもうピンクのブラは
透け透けで、パンツまでグッショリなのか
ブルマの股間にはくっきりとマンスジがはいっていた。
交代でコートから出た沙希は俺の前で
両手両膝をついて
「疲れたー。」と肩で息をしている。
沙希の胸元は大きく開きブラは丸見え。
ちょっとサイズがあってないのかブラは浮き、
ピンクの乳首がはっきり確認出来た。
沙希は後ろに倒れ込み仰向けで膝を立て寝転がった。
それはまさに俺にマンスジを見てくださいと
言っているかのように見せつけていた。
その夜は沙希で三回抜いた。

さてそれはさておき、
俺と沙希は同じ吹奏楽部に入っていた。
入部理由は女子が多いから。
ハーレム状態になるかな的な邪な理由。
そこにいた沙希に一目惚れした。
担当楽器も沙希と同じトロンボーンを希望。
基本、練習は楽器ごとに集まって
それぞれ別教室で練習して最後に音楽室で合わせる。
今日もいつもの教室で練習していた。
トロンボーンにはもう1人、1つ上の亜美先輩がいた。
可愛い系の沙希とは真逆で黒髪ロングの
サラサラヘアに清楚で綺麗な顔だちに
天使の様な笑顔で学年一の人気を誇る。
性格はさばさばで明るくどちらかというと
姉御的な感じで見た目とのギャップもたまらない。
こんな2人と毎日いられるんだから
オナネタには事欠かない日々を送っていた。
オナニーは自然にしていたが
セックスはなんか現実味がないというか
興味はあったが他人事のようで
自分には縁遠いものと思っていた。
練習が一段落し、休憩をすると
亜美先輩は汗を拭いながら胸元をパタパタとさせた。
チラチラ見える白いブラとワキに
俺は固唾を飲んで見入ってしまった。
亜美先輩は瞬時にそれに気付き、
亜美「えっ、お前ってワキフェチ?」
俺はいきなり確信をつかれ、
俺「い、いや、ち、違いますよ。」
と明らかに動揺を隠せずにいた。
亜美「ふぅーん。あー暑い、暑い。」笑
亜美先輩はわざわざ俺の目の前で
ワキを見せつけてきた。
亜美「勃起したか?」
俺「してません。」
沙希は恥ずかしそうにそんなやり取りを見ていた。
亜美先輩は沙希の手を引き、
俺の前で沙希の手を上げてワキを見せた。
亜美「お前の大好きな沙希のワキだぞ。
さすがに勃起したろ?」
正直、亜美先輩のワキで勃起はしていた。
俺「しませんって。それに好きじゃないし。」
思春期の精一杯のウソだったが
まあ亜美先輩に通じる訳はなく。
亜美「絶対勃起してない?」
俺「してません。」
亜美「絶対に絶対?」
俺「絶対に絶対。」
亜美「じゃあウソだったらどうする?」
俺はブリーフだったし、モノも大きくないので
ばれるわけないと思い、
俺「何でもしますよ。」
と強気に出てしまった。
亜美「ふぅーん。」
亜美先輩はまさかの行動に出る。
俺の股間を躊躇なく触ってきた。
亜美「おっ!しっかり硬いねぇ。
って完全に勃起してんじゃん。」
俺はいきなりの事に動けなくなっていた。
そして初めて他人に触られる気持ち良さに
驚いたことは今でも覚えている。
亜美先輩が俺の股間を触っている。
そう思うと勃起はマックスだった。
沙希も呆気にとられ見ていると
亜美先輩は引いた沙希の手を俺の股間に
持っていき
亜美「沙希も触ってみ、カチカチだよ。」
亜美先輩にされるがまま沙希の手は
俺の勃起した股間を擦っていた。
亜美「愛しの沙希に触られて気持ちいい?」
爆発寸前だった俺はイかないために
手を払った。があまりに気持ちよかったので
本心はもっと触って欲しかった。
亜美「お前分かりやすいな。イキそうだったろ?」
俺「そんな事ないです。」
亜美「もっと触って欲しくなっちゃった?
てかイキたくなった?」
俺「別に。」
最大の強がりと沙希にそんなとこ見せられない
気持ちからちょっとムッとした口調で言った。
亜美「あはは、ごめん、ごめん。そんなに
怒んないでよ。じゃあサービスね。」
亜美先輩は俺の手を自分の胸に当てた。
亜美「そんなに大きくないけど許してね。」
初めておっぱいに触った。
ブラジャー越しだがその先の軟らかさは感じた。
亜美「はい、これでおあいこ。
じゃあ何でもするって言ったよね。
とりあえず質問ね。
オナニーはどれくらいする?」
沙希の前でそんな事言える訳ないじゃん。
俺「しませんよ。」
まあそんな訳ないと思いつつも言った。
亜美「絶対ウソ。」
俺「じゃあ亜美先輩はするの?」
亜美「するよ。」
亜美先輩はさらっと言ってのけた。
亜美「ねぇ、沙希。」
とんだとばっちりを食う沙希は
沙希「えっ!」顔を赤らめうつむいた。
亜美「ほら愛しの沙希ちゃんもするってさ。」
沙希「いや、私は・・・そんな・・・」
そうなの?女子もみんなするんだ!
俺は恥ずかしながら初めて知った。
そして沙希の顔を見ながら想像を膨らました。
亜美「ほら、言っちゃいなよ。」
俺「します・・・」
亜美「どれくらい?」
俺「毎日・・・」
亜美「げっ!毎日なの?それはさすがにビックリ。
ここだけの話、私は週一かな。」
もう罰とかではなくエロトークを楽しむ亜美先輩。
俺「女子がするって知らなかったです。」
亜美「そりゃするって。だって気持ちいいし。
ねぇ沙希。」
沙希「・・・」
沙希は恥ずかしさでうつむいたままだ。
亜美「何固まっちゃってるの。」
亜美先輩は沙希の胸を鷲掴みし、揉みしだいた。
沙希「あっ!」
驚きと漏れるような声が混ざった吐息。
亜美「沙希は感じ易いんだね。」
俺「女子は胸を触りながらするんですか?」
亜美「おっぱいとおま◯こ両方だよ。
私はおま◯こじゃないとイケないし。沙希は?」
沙希「・・・」相変わらずダンマリうつむいている。
亜美「もしかして見たいの?いやぁさすがに・・・
オナニー見せれる?」
沙希はうつむきながら大きく首を横に振った。
亜美「あんた何でもするって言ったよね。
男子のオナニー見てみたいなぁ。」
俺「いや、何でもってさすがにそれはちょっと。」
亜美「じゃあさ、パンツ脱いでおちんちん見せてよ。」
俺「えぇぇぇー!!」
亜美「見るだけだって、ねぇ沙希。」
沙希はうつむきながら俺の顔をチラッと見た。
そしてまたうつむいている。
俺「亜美先輩は見たことあるんですか?」
亜美「ないから見たいんじゃん、ねぇ沙希。」
沙希は小さく頷いた様に見えた。
えっ!沙希も乗ってきたのか?
俺はもしかしたら亜美先輩と沙希の裸も
見れるかも知れないという期待から覚悟を決めた。
俺「じゃあ見るだけですよ。」
俺はズボンを下ろし、パンツに手をかけた。
そして一気に下ろし、素早く履いた。
俺「はい見せましたよ。」
亜美「そんなの見せたうちに入る訳ないじゃん。
ねぇ沙希。」
やはり沙希は小さく頷いた。
亜美「ゆっくり見せてよ。」
俺「嫌ですよ。」
と言った瞬間、亜美先輩は俺のパンツを下ろした。
亜美「おぉー起ってる起ってる。」
沙希はうつむきながらも俺の股間を見ていた。
亜美「すっげぇー硬いぞ沙希!!」
亜美先輩は俺のモノを指でつつきながら言った。
俺「ちょっ、ちょっと見るだけですよ。」
亜美「すごい、ピクピクしてる!」
俺「あっ!ダメだって。」
亜美は両手で包み込み優しく撫でている。
俺「あっ、ちょっ、出っ、出ちゃ、。」
俺は言う間も無く発射してしまった。
精子は亜美先輩の顔をかすめ飛んでいった。
亜美「すっげぇー、イクとそんな飛ぶの。」
俺は亜美先輩の手こき?の気持ち良さに
放心状態で萎えたちんこを出しっぱで
ぐったりしていた。沙希は俺の射精に
興味津々のようで目を丸くしながら見ている。
亜美「ヤバっ!超ちっちゃくなっちゃった。」
亜美先輩は俺の柔らかく小さいちんこを
ツンツンしている。
亜美「イクともう硬くならないの?」
俺「じゃあ亜美先輩パンツ見せて下さい。」
亜美「こうか?」
亜美先輩は沙希のスカートを捲り、ピンクの
パンティを露にした。そしてまたツンツンしながら
亜美「どうだ?」
俺「イッたばっかだから。
亜美先輩のパンツも見たいです。」
亜美「しょうがないなぁ。」
亜美先輩は沙希のスカートと自分のスカートを捲り
俺はダブルパンチラを拝む事に成功した。
俺は必死に違うことを考え、フル勃起しないよう
我慢していた。
亜美「なかなかさっきの硬さになんないね。」
俺「ちょっと失礼します。」
俺は亜美先輩のおっぱいを恐る恐る揉んだ。
亜美先輩は抵抗せず受け入れた。
やっぱ柔らけぇー。亜美先輩はやや上を向き
口をぽかーんと開けている。
亜美「やばっ、すっげぇ気持ちいいんですけど。
自分で触るのとは全然違う。ちょっと待って」
亜美先輩はブラのホックを外し、
亜美「おっぱい見たい?」
俺「見たいです。」
亜美「見ていいよ。」
この布の向こうに生のおっぱいがある。
当然俺のちんこはフル勃起で
亜美先輩は指先で俺のちんこをシゴいている。
俺はゆっくりブラを上に上げ、色白な乳房と
黒めの乳首を舐めるように見た。
亜美「そんなに見られたら恥ずかしい。」
昨日の沙希のパイチラは衝撃だったが
今は自由にできる亜美先輩のおっぱいが
目の前にある。あのみんなに人気の亜美先輩の
おっぱいがここにある。
両手で生のおっぱいを揉んでみる。
なんだ!この軟らかさは。想像以上じゃないか。
そして逆に乳首ってこんなコリコリしてんだ。
俺は指で乳首をつまんでみる。
亜美「はぁぁーん。すっごく気持ちいい。」
亜美先輩は自分でパンティを擦っている。
亜美「ヤバい、オナニーより全然いい。」
俺はエロビデオで見たことをしてみる。
乳首に吸い付きペロペロ舐めてみる。
亜美「あぁ、すごっいいい、いいよ舐めて。」
俺は無我夢中でおっぱいを舐め回した。
亜美先輩のパンティを擦る指も早くなり
感じていることに俺はさらに興奮した。
俺は亜美先輩が必死に擦る部分に指で触れてみた。
そこはエロビデオではモザイクで見られない秘境。
まさに未知の世界だった。
パンティ越しに触ると湿ったパンティの布に
一本のスジが感じ取れる。
今までもブルマのマンスジで興奮してきたが
今俺はそのスジを触っている。
そして亜美先輩は体をのけ反り感じている。
俺、今亜美先輩のお◯んこ触ってるんだ。
亜美「はぅぅーもうヤダ、イキたいよぉ。」
俺「亜美先輩、おま◯こ見ていいですか?」
亜美「いいよ。見て。」
俺は亜美先輩のパンティを下げていく。
フサフサとした毛が見えてくる。
俺は下ろすのを一旦そこで止め、
マンスジをクニクニしながら毛をつまんで
なんてエロい体毛なんだろうと思う。
一呼吸置き、いよいよ未知の秘境へ。
スルスルパンティを下ろすとそこにあったのは
卑裂にビラビラにモジャモジャの毛。
いやらしい生臭さと溢れ出る液。
とにかくトータルするとエロい。
卑裂に指を這わすとまた液体は溢れ
手に滴ってくる。
俺「亜美先輩、俺、初めておま◯こ見ました。」
亜美「私も初めて見せたよ。恥ずかしいけど
見られたらすごい気持ちいいの。
もっと見て。もっと触って。
沙希、どうしよう。私変態かな?」
沙希は大きく首を横に振り、ブラのホックを外した。
自分でブラを取り、
小さいが形の良いおっぱいを晒した。
沙希のおっぱいは綺麗なピンクの乳首だ。
そして俺の手を取り
沙希「私も触って。」
と沙希の生おっぱいを揉んだ。
亜美先輩とは違い、柔らかさの中に弾力がある。
人それぞれなんだなと堪能する。
感度は相当良いようで乳首を刺激すると
ビクッビクッとする。
パンティを触ってみると湿っているどころではない。
ぐっちょぐちょでピチッピチッとなんとも言えない
エロい音がする。
俺「沙希、凄い濡れてるよ。」
沙希「恥ずかしいから言わないで。」
俺「おま◯こ見ていい?」
沙希はうつむきながら頷いた。
ビチャビチャのパンティを一気に足首まで下げる。
沙希のおま◯こは毛が無くスッと一本のワレメが
肌にあるだけ。亜美先輩のグロい感じもエロいが
これはこれでエロいなと思った。
両手で2人のおま◯こを触る。
2人のあえぎ声が堪らなく興奮する。
予想外に沙希のあえぎ声は激しく
なんともいやらしい。
そしてちょっと手マンしただけで
沙希はあえなくイッてしまい、
崩れ落ちるように座り込んだ。
それを見た亜美先輩も後を追うようにイッた。
あれ?俺イッてないや。と思った矢先、
沙希は俺のちんこを口に咥え出し入れした。
俺「うおっ!!」
なんだフェラ最高!この包まれる感じ、たまらん。
一瞬で沙希におとされた。
この日を境に僕たちは互いを慰める児とを覚えた。
その後2人の処女を奪ったのは
言うまでもありません。
しかし初めてが美女2人と3Pは
今思うと贅沢な話だな。



憧れの先輩たちと。

俺が大学2年の時でした。

1つ上の先輩の茜先輩と夏希先輩との3Pをした時の体験談です。

先輩たちとの出会いは大学のオープンキャンパスのスタッフの手伝いの時でした。

俺は1年からやってて、だいたい流れなども把握をしていた。

そんなとき、学部が同じで、1学年上の茜先輩と夏希先輩が、スタッフとして加入することになった。

茜先輩は、広瀬アリス似。
夏希先輩は、戸田恵梨香似。

実は地元の先輩たちなので、お互いを知っていた。

朝から夕方まで、ほぼほぼノンストップでスタッフとして働いたので、疲れていた。

茜先輩と夏希先輩が、片付けを終えて、俺のところに来た。

夏希先輩『ねぇ、◯◯くん、この後時間ある?』

俺『あっ、はいあります』

茜先輩『じゃ、反省会兼ねて飲み会行かない?』

俺『え?いいんですか?』

茜先輩『だめなら、やめとく?』

夏希先輩『行こう、行こう』

先輩たちはすごい、行く気もあったしなにせ、憧れの先輩たちと一緒に行けるって考えたら、ドキドキした。

俺『行きます!』

俺は人一倍元気よく返事をした。

茜先輩『じゃ、お店とか後で3人で話して決めよっか』

そうして、5時前くらいにオープンキャンパスの仕事を終え、3人で話し合った。

夏希先輩『私、このお店行ってみたことないな』

茜先輩『ここいいね!そしたら、ここに決定』

先輩たちがお店を決めたので、俺は緊張しながら先輩たちの後ろをついて歩いてた。

茜先輩『◯◯くん、遠慮しないでいいからね』

夏希先輩『そうだよ、私たちと一緒に行けるなんて、めったにないかもしれないよ?』

俺『そうですね、本当にありがとうございます』

茜先輩『先輩後輩関係なく、地元の繋がりで飲もう飲もう』

茜先輩はとにかく明るく、めっちゃ笑った顔がドキッとくる。

そうこう言ってる間に、目的の場所に到着した。

運良く個室が空いており、3人でそこに入った。

まず、3人ともビールを注文し、早速飲み会は始まった。

食事もお酒もいい頃になったとき、茜先輩がトイレのため席を外した。

すると…夏希先輩が近づいてきた。

夏希先輩『◯◯くん…彼女とかっていないの?』

俺『え?あっ…いないです』

夏希先輩『そっか??ここいつも1人で寂しいでしょ?』

何を思ったのか、夏希先輩は俺のズボンの上から股間をツンツンしてきた。

俺『夏希先輩…そ、そんなことされたら…』

夏希先輩『あ!!!ちょっと触っただけなのに、大きくなってる』

不覚にも勃起をしてしまった。

夏希先輩『舐めてあげようか?』

俺『や、そ、それはやばいと思います』

夏希先輩『なんちゃって、こういうこともないでしょ?』

そう言うと、夏希先輩の谷間が見え俺のアソコはどんどん反応した。

茜先輩『あれ、何してんの?』

茜先輩が帰ってきたが、2人で何をしていたかは分かっていない。

夏希『なんもしてないよ?ね?』

俺『え、は、はい!2人でずっと飲んでました』

茜先輩『ふ?ん、怪しいな』

ただ俺の股間はおさまることをしないので、まだ勃っていた。

すると、次は夏希先輩がトイレへと向かった。

しばらくすると、茜先輩が俺に近づいてきた。

茜先輩『さっき、夏希こんなことしたり、ここ見せてきたり、してたんでしょ?』

茜先輩もまた、俺の股間をズボンの上から触りながら、谷間を見せてきた。

俺『そ、そんなことしてないよ』

茜先輩『うそ?だって、◯◯くんさっきからここ勃ってるでしょ?』

な、なんでわかるんだ?!

俺『すいません…してました』

茜先輩『じゃ?私は…』

ズボンのチャックを下ろして、俺は茜先輩の前に勃起チンポが出てしまった。

茜先輩『◯◯くんのココ、大きいんだね』

俺『そ、それは…あっ…』

茜先輩は口で咥え、そのまま舐め始めた。

夏希先輩『おまたせ?あ!茜ずるいずるい』

すると、夏希先輩も隣に座って2人で舐めてきた。

茜先輩『◯◯くん、ココじゃなんだからホテル行こっか?』

俺『え?!ホテル代ないですよ』

夏希先輩『いいから、それは私たちが払ってあげる』

そう言われ、居酒屋を出てすぐ近くのラブホに向かった。

たまたま一部屋空いており、3人で入ることにした。

エレベーターに乗るなり、茜先輩と夏希先輩は俺の股間をずっと触ってきていた。

茜先輩『もしかして、◯◯くんって童貞さん?』

俺『は、はい…』

夏希先輩『家で常に1人で?』

俺『そうですね』

2人はびっくりした様子で、部屋に入った。

夏希先輩『じゃ、今日は私たちが童貞卒業させてあげる』

俺『え?いいんですか?!』

茜先輩『当たり前でしょ、だからホテルに来たんだよ』

俺は緊張していた。

部屋に入り、先輩たちはすぐに服を脱ぎ、俺の服を脱がせてくれた。

先輩たちの全裸を見て俺のアソコはすぐに勃起した。

茜先輩『お風呂に水溜まるまで、2人で舐めてあげる』

そう言われ、Wフェラをしてくれた。

夏希先輩『さて、お風呂入ってそれから3人で楽しみましょう』

お風呂場に行き、先輩たちは俺の身体を洗ってくれた。

改めて、先輩たちはとにかくおっぱいは大きく2人ともEはあった。

ただ、茜先輩はF、夏希先輩がEと後日聞いた。

俺の身体を洗った後、先輩たちの洗い合うところを見てすごい興奮した。

茜先輩『◯◯くん、バスタオルでアソコ隠さなくていいから、そのままベッドに寝てて』

夏希先輩『私たち後から行くから』

俺『待ってます』

先輩たちは、バスローブで俺の横に寝ていて、ベッドの上でさっそく2人の手がチンポを触っていた。

茜先輩『◯◯くん、大きくてすごい立派なおちんちん』

夏希先輩『じゃ、私が先に舐めてあげる』

俺『あっ…気持ちいい…あっ、やばいよ』

茜先輩『じゃ、私も舐めようかな』

そうして、またWフェラをしながら茜先輩は俺の顔の上におまんこを押し付けてきた。

夏希先輩『茜のアソコ舐めてあげて』

クンニなんて知らなかったが、とにかく舐めていた。

茜先輩『あっ…や…イク…イク…』

茜先輩はそのままイッてしまい、交代した。

夏希先輩『◯◯くん、次は夏希のココ舐めて』

俺『すごい、2人の先輩たちのアソコ全然ちがうんですね』

そして、茜先輩は舐めるのをやめてパイズリをしてくれた。

茜先輩『これもしたことないよね?』

出そうになると、茜先輩は止めて弄ってきた。

茜先輩『そろそろ挿れよう?』

そうすると、コンドームをベット上から取って、茜先輩がまず俺のチンポの上に跨った。

俺『あっ…すごい…入ってく』

すごい気持ちよく、茜先輩のおまんこで気持ちよかった。

茜先輩『夏希、挿れてみな』

交代し、交互に挿入をしていたが、俺も我慢の限界、茜先輩に変わってちょっと動いたら、1回目の射精をした。

そうして、先輩たちとその日は5回戦までした。

それからというのも、先輩たちとオープンキャンパスのスタッフで一緒の時や学校で会うなり、ホテルやそれぞれの先輩のアパートでセックスをしまくった。


そして、実は俺は今茜先輩と結婚をすることになり、時々この話をすると、茜先輩が夏希先輩を呼んで、また3人でって言ってるがそこは、さすがに自粛している。

同僚宅で呑んで泊まらせてもらったら奥さんと…

酒は弱いけど飲めない訳じゃないから誘われれば呑む。
それで同僚宅で呑んで、泊まってけと言われたからシャワー借りたんだ。
小さい息子さんと一緒にシャワー浴びて出たんだけど、悪戯っ子なんで奥さんの前で俺が腰に巻いてたタオルを取られて奥さんにチンポ見られた。
勃起してなかったのが幸いなんだが、旦那以外の男を知らない奥さんには衝撃的だったようだ。
客間に布団を用意してくれたので横になって暫くした後、誰かが客間に入ってきた。
目を開けると奥さんが立ってて、静かに…と合図してくる。
何か用かと思い、身体を起こして布団に座る。
奥さんが俺の隣に座って身体を寄せてきた。
「どうしました?」
「さっきのが頭から離れなくて…」
恥じらいながらそう言って胸に手を置いて顔を寄せてくる。
「あいつがいるでしょう?」
「もう寝てるから大丈夫です」
目が潤んでて紅潮した顔が俺の理性を奪っていく。
奥さんの腰を抱いてキスしてしまった。
奥さんは両腕を俺の背中に回してしっかりと抱きついて舌を絡めてくる。
「本当に良いんですか?」
「旦那以外のを初めて見たんです…アレで突かれたらどんなに気持ち良いのかと…気になっちゃって」
奥さんが視線を下に落として俺の股間を触ってくる。
優しい触り方で撫で回されて勃起する。
「え…こんなに大きくなるんですか?凄い…」
「こうなったらもう止められませんよ?」
「旦那は小さくなったの見られるのは嫌がるから普段のは知らないんですけど、あの人もこのくらい普段と差があるんですかね?」
「人によりますけどそれなりの差はありますよ」
「舐めても良いですか?」
「その前に脱ぎましょう」
奥さんの寝巻きは俺が脱がして、俺の服は奥さんが脱がした。
「ああ…旦那以外に見せたの初めてだからドキドキします」
「最初の男になれたのは嬉しいですね、シックスナインはしたことあります?」
「いえ、いつも私が旦那のを舐めるだけで旦那は私にしてくれた事無いんですよ」
「じゃあ俺としましょう、舐め合うの気持ち良いですよ」
奥さんが初めてと言うシックスナインをした。
やりやすい横向きにしようかと考えたが、初めてなら恥ずかしい思いをさせた方が盛り上がりそうなので奥さんに上に乗ってもらう。
「男の人の顔を跨ぐなんて…」
「恥ずかしい方が興奮するでしょう?さあ、俺に奥さんのオマンコ見せて下さい」
恥ずかしながらも逆向きに俺を跨いでオマンコが眼前に突き付けながらチンポを咥えてくれた。
舐めたり触ったりする前からもう濡れ始めてる。
ヒクヒクと動いてエロい匂いも振り撒いてるオマンコに舌を這わせた。
ビックン!と大きな反応した後、奥さんが少し浮かせてた身体を下ろして俺に密着してチンポを深く咥える。
そうなるとオマンコも下がって口に押し付けられるわけで…。
溢れ出る愛液で口の周りをベチャベチャにしながら隅々まで舐めてあげた。
一舐めするたびにビックンビックンと反応するから初々しくて俺も興奮する。
「奥さんもう我慢出来なくなってるでしょ?」
「んはぁ…舐めてもらうのがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした…もう挿れてくれますか?」
「ゴムあります?」
「そんなのどうでも良いじゃないですか、早くそのオチンポ挿れて下さい」
俺の上から降りて左手を後ろについて座ってM字に開脚して誘ってくる。
ご丁寧に右手をピースサインのようにしてオマンコ広げてくれてるから、俺もそこにチンポ挿れたくて堪らなくなる。
「ゴム無しで良いんですね?中に出しちゃうかもしれませんよ?」
「旦那は着けるの嫌がるからウチには無いんですよ、中に出された事しかないので貴方も私の中にどうぞ」
まさかの外だし未経験者だったとは…。
同僚の奥さんに種付けして孕ませたら最高の寝取りになりそうだ。
奥さんを仰向けに倒して生チンポを挿入。
「挿れちゃいましたよ、もう後戻り出来ませんからね?奥さんの中に出しちゃいますよ」
「旦那以外の男の人に抱かれて中に出されるのってどれくらい気持ち良いんでしょうね?」
「奥さんをガッカリさせないように頑張りますよ」
腰を回して中を捏ねてから前後の動きに変える。
「旦那より奥まできてます、さっきのまたやって下さい」
「これですか?」
奥まで突っ込んで腰を回す。
「それ!それが凄く気持ち良い!旦那はやらない動きです」
「大抵は前後に激しくする奴ばかりですからね、なかなかこの動きする奴は少ないでしょう」
俺は腰を回しながら前後の動きも足す。
オマンコの中全体をローリングしながら突く感じにしてあげたら喜んでくれた。
大人の玩具の動きを参考に考えた腰の使い方なんだよね。
そこまで締まりの良いオマンコじゃないから俺はまだ平気なんだけど、奥さんは初めての浮気で初めての動きをされてもうイッてしまった。
イッても止めないけどな。
口が寂しそうだったからまたキスして、舌を絡めつつ何度もイカせて俺も中に出した。
旦那とのSEXよりも気持ち良かったと言ってくれたのが最高に嬉しかったな。

同僚の彼女を車の中で睡眠薬レイプ

会社の同僚の女を犯しました。
その子は会社で美人と評判の女で、スタイルも良く性格も明るい人気の子です。

その日は会社の旅行があり現地集合でした。

私は、彼女と彼女の彼氏である同僚の3人で車で現地に向かいました。
前からチャンスをうかがってた私は、睡眠薬とSMグッズを持って旅行に向かいました。

私はまず同僚のKに運転をさせ、途中で交代すると言って後部座席で仮眠をとりました。
彼女は彼氏の運転なので、「一緒に起きてる」と助手席に座り楽しく会話をしていたみたいです。

それから3時間位し、同僚から「交代しよう」と起こされた時には、朝の2時位になっていました。
さすがに仕事が終わって一睡もしていない2人はかなり疲れているみたいでしたが、私に気を遣って起きてると言って、彼氏は助手席に彼女は後部座席に座り、眠い目を擦りながら会話を続けていました。

私は「気を遣わないで寝ていいよ」と言いましたが、「悪いから」と言って起きているので、「コーヒーでも買ってくるよ」と自動販売機でカップのコーヒーを2つ買ってきました。
当然、その中に睡眠薬を入れて。

車を走らせること1時間、助手席では彼氏がいびきをかいて寝ており、後部座席では彼女が横になるように寝ていました。
ここまで上手くいくとは思わなかったが、彼氏の体を揺すっても全く起きる様子がないので、とりあえずサービスエリアに車を止めました。
車を止めた私は、後部座席に行き彼女の名前を呼んでみましたが全く反応しないので、そーっと体を揺すってみましたが、これでも全く反応がありませんでした。

「よし!」と思った私は早速彼女を犯しにかかりました。

まず、体をそーっと起こし、私にもたれかかる様にして、肩に腕を回し顔をこちらに向けキスをしました。
最初は軽くしてましたが、だんだん興奮し、口を開けさせ舌を入れて何回もキスをしました。

次に後部座席をできるだけ倒し、彼女を背もたれにそーっと寄っかからせました。
彼女の顔を上にし胸が良く見えるように。
彼女の胸は服の上からでも分かるほど大きく思わず鷲掴みにしたくなるほでした。

彼女の服は前にボタンが付いていたので上から順に外していくと、白いブラジャーに包まれた胸が露わになりました。
ブラジャーの上からそっと触ってみると、ものすごく柔らかくなんとも言えない感じでした。

直接触りたくなった私は、彼女をそっと前屈みにしてホックを外し、彼女を元の位置に戻し彼女を胸を見てみると、想像通りの上を向いた形の良い大きな胸が出てきました。
乳輪は小さく乳首はまだ小さいままでしたが、私触っていると次第に大きくなり起ってきました。
私はその乳首をそっと口に含み舌で転がし、手で何回も揉んでいると「ん・・・」と彼女が声を出したので、起きたかと焦りましたが、体を離すとそのまま寝ているので、今度は下の方を悪戯するため足を開かせました。

スカートを少しずつ上げていくと簡単にパンティが見えましたが、車の中が暗くあまり良く見えないので、鞄の中から持ってきたペンライトを取り出し見てみると、ブラジャーとは違い薄い青色のパンティが見えました。
パンティの横から前にかけてレースになったやつで黒いものが透けて見えました。

私は彼女の足をMの字にし、顔を近づけてみるとなんとも言えない香りがしてきました。
興奮した私はパンティの二重になっている所を摘まみ、そっと捲ると、そこには口を閉じたおまんこがありました。

私はさらに顔を近づけ手でそっと触るとヒンヤリした感じでした。
ライトを口で挟み、両手で広げてみると、ピンク色のきれいなオマンコが見えました。
私はライトを消し、両手で広げたオマンコを舌でそっと舐め弄びました。

さすがに大切なところを触れられた彼女は「ん・・ん・」と声をあげましが、体を離すとすぐにまた深い睡眠に入ったみたいに「スースー」と息をたてました。

私は彼女のパンティの横に手をやると、そっと脱がしにかかりました。
パンティがお尻の所で引っかかるので少しずつずらすように下ろすと、すっとパンティが太ももあたりまでずれました。
ここまでくれば後は簡単に脱がすことができ、彼女のおまんこが露わになりました。

彼女の毛は薄く、オマンコの周りには毛がほとんど生えていなく、めちゃくちゃ綺麗でした。
私は、手と舌で彼女のオマンコを弄っていると、唾液とは違うものがだんだん彼女の大切なところから出てきました。

興奮した私は口を彼女のオマンコから離し、横に座るとズボンとパンツを脱ぎ彼女の隣に座り、彼女の手を天井を向いている私のあそこに持っていき握らせました。

彼女の手は冷たくめちゃくちゃ気持ちよかったです。
そして彼女の手の上から自分の手を置き、上下にチンコをしごき、片手で胸を揉みながらキスをしていると、ものの3分位でイッてしまいました。
勢いよく出た精子は彼女の手と腹に飛び散りました。

射精した後一瞬我に返りましたが、まだ反り返っている息子と半裸の彼女を見ていたらどうしてもやりたくなり、持ってきたローションを取り出すとチンコにたっぷりつけ、彼女に突っ込もうとしましたがうまく入りませんでした。
私はもう彼女が起きてもかまわないと思い、思い切って彼女を抱えるように対面座位になり彼女のマンコに突き入れました。

思った以上に簡単に彼女の中に入りましたが、彼女は「ん・・ん・」とまた声を出しました。
私はオマンコにチンコを入れたまましばらく動かずにいましたが、我慢できなくなりお尻に手をもっていくと、ゆっくり持ち上げように力を入れましたが、さすがに上がらないので、後部座席に横になり彼女を上に抱えるようにすると腰を振ってみました。

すると結構簡単に振ることができたのでゆっくりとチンコを動かしました。
しばらくやっていると彼女は「ん・ん・」と声を出し始めましたが、私は気づかれてもいいやと思い、さらにチンコを深くそして早く動かしていきました。

私の胸の上で彼女の大きなオッパイが潰れて揺れ、なんとも言えない快感がありました。
彼女の顔を上げキスをし続けながら腰をどんどん早めていくと「ん・ん・・ん」と彼女の口から声が漏れはじめ、その間隔が短くなっていきました。

起きたかなと思いましたが、構わずどんどん突いていくと、こみ上げてくるものがあり、外に出すか迷いましたが、あまりの気持ち良さに彼女の中に射精してしまいました。
彼女の中でドクドクと1分近くチンコが脈打っていました。

しばらく彼女の中に入れたままにましたが、ヤバイと思い体から離れ、服を着ると彼氏を後部座席に移し、ズボンとパンツを下げ彼女の脇に横倒しにしました。

その後、車を走らせ集合場所の駐車場まで行くと、車を降りて何食わぬ顔で他の同僚と話をしていると、彼女が車から出てきて私の所に来て「何時頃こっちに着いたの?」って聞いてきたので、「1時間位前」と答え、着いてすぐ私は車を降りて他の同僚達と話をしていたと言うと「彼氏は起きてた?」と聞くので、「うん」と言うと顔を赤らめ、少し怒った表情で車に向かい彼氏を起こして何か話をしていました。

後で彼氏から「俺、寝ぼけて車でやっちゃったみたい」と言っていたので、私がやったとは思ってもいなかったみたいです。

同僚の彼女

『もう、まいっちゃってますよ 妹の子供・・夜泣きして 私、おっぱい出ないし・・』と、峰子 

ミニバンの二列目シートで、電子タバコを消した峰子に 吸わせてみたら?出るかもよ!と、冗談半分の、俺 

えっ!とした表情で、防御姿勢を取り、腕で胸を隠す峰子 意図的に、顔を近づけて 形がいいのに、と、俺

もう 又 そこばっかり・・あっ!ちょ、ちょっと いきなり・・ 唇を塞がれた、峰子! 

あいつと セックスしてるの?と、俺  してることは、してるけど・・ちょっと不満気な、峰子! 

どうかしたの?なにが不満なの?と、俺  その・・いつも 最後 外に・・中で、出された事ない・・と、峰子

あいつと、俺 どっちがいい?と、俺  ん?それは 目の前の人!と 体を寄せて来る、峰子!

契約社員として、配属されてきた数日後・・歓迎会の帰り道、 私、変な所で エッチするのが 好きです 公園の

トイレの裏とか・・子供達の隠れ家とか・・主任さん!私って、その・・変ですか?と、峰子!

同じ職場に、婚約者が居るにも拘わらず 幾度も逢瀬を重ねる、俺と峰子・・

逢瀬を重ねる度に 私、主任さんに 開発されちゃって・・もう、普通に戻れない・・

場所を変える為、車を移動させる、俺  着いた場所は『田舎の無人駅の前に、設置された水洗トイレ!』

えっ!此処?と、ウッドハウス調のトイレを見る、峰子! 多目的トイレに入った、俺と峰子・・

あ、あまり 時間がないので・・前屈みの体勢で、スカートを捲り 下着を 脱いだ、峰子 

主任さんも!と、急かされ カーゴパンツとトランクスを、膝まで下ろした俺  

ふふ、もうこんなに 大きくなって・・そそり立つ、イチモツに唇を寄せる峰子!

あいつのは 銜えたの?と、俺  イチモツに舌を這わせながら、上目遣いに俺を見上げる、峰子

イチモツから舌を離して あいつ この前・・口の中で 暴発しちゃった!と、峰子! それ、飲んだの?と、俺

横に首を振りながら 飲むのは・・主任さんのだけ!と、峰子! 今日は 上と下 どっちがいい?と、俺

ふふ・・どっちでも と、云いながら 再び、イチモツを口に含んだ峰子! おまえ、結構・・エッチ だな!

元から、エッチな女の子だったっけ?と、俺  さあ どうだか? イチモツを銜えながら、上目遣いに俺を

見上げる、峰子! イチモツを口から放して、ベビーベットによじ登って 俺の方に 尻を向ける、峰子

主任さん その・・いつもの様に、して欲しい・・と、峰子! いつもの様にって?と、云いながら・・

床に膝まづきながら、峰子の 蜜壷に舌を這わす、俺! あっ!恥しい・・けど、主任さんの舌の動き・・

気持ちいい・・陰核と蜜壷 舌で嘗め回されて・・もう・・と、峰子! 

舌の動きを、止めて 峰子の蜜壷の入り口 さっきから ひくひく、して・・愛液、溢れてるよ!と、俺

ベビーベッドの上で、四つん這いの体勢から仰向けの体勢に・・主任さん・・意地悪な事 云わないで・・

わ、私、もう・・と、峰子! ひくひく、と動く蜜壷の入り口に、イチモツを宛がって腰に力を入れる、俺

眉間に皺を寄せ  あっ!は、入ってきた・・わ、私の中・・しゅ、主任さんので いっぱい・・と、峰子!

白いパーカーの裾から、手を入れて ブラのホックを外そうとして、えっ!とした、俺!

今日、主任さんから お誘い来ると思って・・態と、ノーブラで・・と、峰子!

パーカーのファスナーを下ろし、はだけた合わせ目から 程よい大きさの乳房が・・ 

パーカーの下 なにも、着てこなかったの?と、俺 

着てきたのは パーカーとスカート それに下着だけ・・と、悪戯っ子ぽい表情を、する、峰子!

程よい大きさの乳房から ぴょっこりと 顔を覗かせる 峰子の乳首を舌で、転がす 俺

しゅ、主任さん・・わ、私の乳首 舌で・・あっ!な、なんか・・と、峰子!

峰子、乳首 勃ってきたよ・・吸ってもいい?と 唇で乳首を 挟む、俺

もう 意地悪しないで・・と、峰子に云われて 乳首から唇を放して・・ゆっくりと、腰を動かす、俺

あっ!深く浅く 突かれて・・一番奥と 途中の・・ぁ、ぁふん、き、気持ちいぃ、と、峰子!

ゆっくりと 抽送を繰り返しながら 左右に 腰を動かす、俺! しゅ、主任さん いやだ・・こんな時に

か、彼の、な、名前・・書きながら 腰を動かさないで・・わ、私、もう・・と、峰子!

腰の抽送を、止めた俺に えっ!どうして?気持ちよかったのに・・と、不満な表情になった、峰子!

峰子の耳元で 今日は、どっち?と、俺! き、今日も 中で迸って 欲しい・・と、峰子!

静かにゆっくりと、抽送を・・しだした、俺 しゅ、主任さん・・わ、私、き、気持ちよくて・・へ、変に

なりそう!い、一番奥・・ずんずん、突かれて・・ぁ、ぁ、いぃ・・と、峰子!

峰子の顔を見ながら 本当に、出してもいいの?と、俺 せ、生理は あ、明後日から・・と、峰子!

一番奥に、宛がったまま 腰を止めた、俺! 主任さんの・・私の中で・・迸って・・と、峰子!

ベビーベッドの上で、仰向けのままの状態の峰子から体を離した、俺 主任さんの 温かい・・と、峰子!

はぁはぁ、と息を吐きながら 主任さんの・・と、云いながら 身を起こし イチモツを吸い出す、峰子!

服を着て、帰ろか!と、俺  うん、帰ろう!と、ベビーベッドから降りた 峰子の蜜壷から 溢れ出す精液・・

処理を終わらせ、車に乗り込む 俺と峰子・・

私、彼じゃなく 主任さんと、婚約すれば よかった・・と、峰子! えっ!どうして?と、俺 

こっちの相性 いいし・・と、峰子! あいつと、結婚したら!と、俺 どうして?そんな事 云うの?と、峰子

変な所で、とか 誰かに覗かれたら、とか・・後ろめたい感じの、セックスが 好きなんだろう?と、俺

意表を突いた、言葉に うん、と、小さく頷く、峰子! だから・・結婚したあとも 彼に内緒で、会えるだろう 

後ろめたい感じが、好きなんだろう・・と、俺  納得した顔で うん、分かった と、峰子・・

一か月後、同僚と峰子の結婚披露宴に、出席した 俺・・キャンドルサービスから、新郎新婦の席に戻って行く最中

俺の方を見て、小声で囁く峰子・・『また、変な所で・・主任さんと したいな・・!』

同僚の嫁

独身の俺が入院した時、同僚の奥さんが色々と世話してくれて助けられた。
「困った時はお互い様ですから」
そう言う奥さんと、ちょくちょく見舞いに来てくれる同僚に感謝してたんだが…俺は同僚を裏切ってしまった。
世話されるうちに奥さんに惹かれ、奥さんも多少なり俺に好意を持ち始めてた。
同僚が見舞いに来てくれた日に、俺の着替えをさせるからと奥さんがカーテンを閉めてベッドを囲う。
同僚はカーテンの外に出されて奥さんと二人になった。
カーテンで囲まれた中で奥さんとキスして、着替える為に脱がされフェラチオしてもらう。
俺は全裸で奥さんは着衣のままシックスナインに移行して舐め合った。
「まだかかるのか?」
カーテンの外から同僚が話しかけてくる。
「着替えさせるついでに身体を拭いてるのよ」
奥さんは平然と嘘をついて俺に跨る。
旦那を締め出しておいてすぐそばで俺とSEXしたんだ。
院内でゴムなど買えるはずもなく生でSEXして、身体が火照り始めたのか奥さんも上を脱いで抱きついてきた。
小さめの胸を揉みながら腰を動かして舌を絡め合う。
既に何度もSEXしてるから当たり前のように中に出させてもらった。
SEXが終わってマン汁まみれになったチンポは奥さんが咥えて全て舐め取ってくれる。
着替えを終わらせてカーテンを開けた。
中で堂々と浮気SEXしてたのに気付かない同僚とごく普通に話して夫婦仲良く帰って行く。
すまないな…次に産まれる子は俺と奥さんの子かもしれん…。

同僚の奥さん

同僚が出張先の中国で交通事故で亡くなった、俺と課長と部長と行くことになった
羽田で奥様と合流することにした
羽田で待ってると親族と思われる人に付き添われてやってきた
俺「この度はご愁傷様でございます」
奥様「お世話りなります」
出国手続きをして飛行機へ、課長が国際免許持ってたから中国でレンタカー借りて警察へ
安置所に案内され奥様は顔を見ると泣き崩れた、側にいた子供は分からないのかずっとパパって呼んでた
その後何とか遺体のまま日本に連れて帰りたく日本大使館や葬儀社やらと話をしたが時間も費用もかかると言うことで中国で荼毘にうつして持ち帰ることにした
次の日に荼毘にうつしその日の夕方の飛行機で日本に戻ってきた
親族「色々とありがとうございました、お礼はまた改めてご挨拶にお伺いさせてもらいます」
空港で別れた
それから1週間くらいして奥様が挨拶に来た
奥様「この度はご迷惑おかけし申し訳ございませんでした」
部長「いいえ、〇〇くんにはいつも積極的に出張にいってもらって大変助かってました」
30分くらいして
部長「佐藤君(俺)奥様をご自宅まで送ってあげなさい、今日はそのまま直帰していいから」
俺「わかりました」
奥様「すみません」
俺「いいですよ、あと1時間もしたら終わりですから」
うちの会社は週に1回は定時に帰るようにと言われててその日が定時帰宅の日だった
俺の車で送り届けた、途中で保育園に寄り子供を乗せて帰宅
奥様「よかったらコーヒーでもどうですか」
俺「じゃあお参りがしら少しだけ、おじゃまします」
お骨はリビングの隣の部屋に安置されてた
俺「葬儀はしたんですか」
奥様「はーい身内だけで一日葬を」
俺「そうなんですね」
子「おじさん」
俺「どうした」
子「これ直せる」
ラジコンだった
俺「いいよ」
ドライバーかりてなおしてあげた
子「やったぁ、ありがとう」
俺「いいえ」
奥様「すみません、主人が帰ってきたらなおしてやるからなって言ってたですけど」
俺「なんもいいですよ、何か困ったことあったらいつでも電話ください、私で出来ることはお手伝いしますから」
名刺の裏に携帯の番号書いて渡した
奥様「ありがとうございます」
その日は1時間くらいして帰宅した、しばらくして汗かいてひどくいつもなら着替えのワイシャツを車に乗せてるのにその日は忘れて途中でイ〇ンによりワイシャツ買って車に戻ろうとしたら奥様にあった
奥様「佐藤さん」
俺「こんにちは」
奥様「こんにちは」
結構な荷物持ってた
俺「どうやってかえるの」
奥様「バスで」
俺「大変でしょう、車で送りますよ」
奥様「でも仕事の途中では」
俺「これから会社に戻るところでしたから」
車で送った
奥様「冷たいお茶でもどうですか」
俺「助かります」
玄関に段ボールいっぱいあった
俺「引っ越しするの」
奥様「うん、ここ家賃高くて」
俺「そうなんだ、いつ引っ越すの」
奥様「今度の土曜日です」
俺「じゃあ手伝いにきますよ」
奥様「せっかくのお休みなのに」
俺「きにしないでください」
そして土曜日8時前に家に着いた
奥様「すみません」
お骨などは俺の車に乗せてあとは全部業者に運んでもらうことにした、引っ越し先がなんと俺のマンションの近くだった
俺「俺、あそこのマンションなんですよ」
奥様「そうなんです」
荷物も運び終わり、業者は帰った
奥様「ありがとうございました」
俺「全然気にしないでください、息子さん、智樹君でしたよね、すっかり懐いてくれうれしいです」
奥様「この子結構人見知り激しいのにめずらしいです」
その晩はお寿司出前して食べた、奥さまは智樹と風呂に入り智樹を寝かした
俺「ビールどうですか」
奥様「少しだけ」
それからいろな話してるうちに酔いも回りだんだんエロ話になってきた
俺「あいつとはどうだったですか」
奥様「そこそこラブラブでしたよ」
俺「週にどれくらい」
奥様「月に1~2回」
俺「あら寂しいですね、おれの奥さんなら毎日でも抱いてあげたのに」
奥様「あらそんなこと言うの」
俺「はーい」
そしたら奥様から甘えてきた
奥様「私だってね毎日でもしたいだよ、でもねあの人が構ってくれなかったの」
俺は肩に腕をまわし頭を撫でた
奥様「今日だけでいいからそばにいて」
俺「いいですよ」
奥様は俺の片っぽの腕をとり手握ってきた
俺「ここでいいすですか」
奥様「あっちの部屋に行こう」
布団の入ると奥様を腕まくらしてあげると抱き着いてきた、頭を撫でてると目があってしまった、すると自然とキスから始まってしまった、舌出すと奥様から絡めてきた
俺も奥様を抱きしめて激しくディープキスすると奥様は俺のベルトをとりズボン脱がしてパンツの上からチンポ触ってきた
奥様「すごいかたくて大きいの大好き」
俺「そんなこと言っていいですか」
奥様はパンツの上からチンポ舐めてきた
奥様「これが欲しいのほしいの」
俺はパンツ脱いでしまった、すると激しくしゃぶりだした
俺「うわぁ・・・すげえ気持ちいいよ奥さん」
奥様「名前で呼んでみゆって」
俺「みゆ気持ちいいよ」
奥様「裕太のチンポ美味しい」
俺「やべぇ・・・・爆発してしまいそうだよ」
するとみゆはいっそう激しくフェラしたからそのまま口に出してしまった
奥様「美味しい」
俺「いげぇ・・・気持ちいいですよ」
奥様「私も気持ちよくりたいなぁ・・・・」
俺「本当にいいですか」
奥様「今更なんで聞くの、この部屋で待ってて、シャワー浴びてくるから
みゆはシャワー浴びに行ったが俺も風呂場に向かった
奥様「もう待ってって言ってるのに」
そういいながらもチンポ洗ってくれそのまま布団へ、布団へ入るとディープキスそしてクンニ
奥様「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・いっぱい舐めて気持ちよくして・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・いく・・・」
いってしまった
手マンした
奥様「ああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・
ああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・もうだめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
奥様「もうちょうだい・・・我慢出来ないの・・・」
そう言いながらおれを押し倒して騎乗位で自らチンポ入れた
奥様「すごく気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
みゆは激しく動き出した
奥様「あ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・めいく・・・・」
いってしまった
俺は下から激しく突きまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・だめ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになり突きまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・奥に奥に来てる気持ちいい・・・・・・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・裕太のチンポチンポが気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり腹の上に出した
奥様「すごく気持ちいい」
俺「俺もだよみゆ」
そしてそのままみゆを後ろから抱きしめて寝た、次の日起きると10時過ぎてた
奥「おはよう」
俺「おはよう、息子さんは」
奥様「保育園に行ったよ」
そして朝飯食べた
奥様「一緒にいてくれる」
俺「いいの」
奥様「うん」
そして取りあえずマンションに戻り着替えなど持ってきた
夕方、子供が帰ってきた
子「こんばんは」
俺「こんばんは」
一緒にゲームしたり風呂にも入った
子供が寝た後はみゆと風呂に入り裸のまま布団へ
みゆはバックが大好きらしく何度もいきまくる
奥様「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい裕太のチンポチンポ気持ちいいよ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁぁ・・・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまったがつづける
奥様「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・もうだめ・・・またいっちゃう・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・・」
いきまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・
あああ・・・ぁぁぁ・・・もうこのチンポから離れたくない・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・」
それから朝までみゆは何度もいきまくってた
それから毎日みゆと愛し合うようになった、1年後みゆの妊娠をきっかけに結婚した
今は4人子供増えて6人家族もちろんみゆとも愛し合ってます

同僚と露天風呂

厳寒の頃に谷底の露天風呂に降りて行く野趣一杯の温泉で、
脱衣場から降りる坂道が凍結で滑りやすくて、
時間差で先に入って坂道を降りていたら、
同僚のおなご共が足を滑らせて絡みあって団子になって
雪崩て来たよ。(砂が撒いてあるのに)
    
ボーリングのピンさながらに一緒に倒されて、
巻いていたタオルはどっかに行ってしまうわ、
手足はあらぬ場所にネジり込まれて、大笑いの場面に・・
    
お局さんの「・・恥も外聞も捨てた・・」
のひと言で和気藹々とタオル省略の入浴に。
少数派の男子はいじられて無茶苦茶に・・

同僚と

俺に新人社員の指導が任された。
女「田中ゆいです、よろしくお願いします」
俺「こちらこそよろしね、石田智樹です」取り合えず午前中は社内案内したり
社員食堂の使い方や雇用関係の書類書いてもらったりした
1か月後ゆいは独り立ちした
半年後、俺に辞令が出た、それは3年後の操業目指しているベトナム工場準備室室長にだった
妻と話し合い単身赴任で行くことにした
俺とベトナムで雇用した社員で準備を進めてたがどうしても日本人が必要になり本社に頼んだ
するとゆいが赴任してきた
ゆい「先輩よろしくお願いします」
俺「よろしくね」
まずは用意したマンションへ
俺「この部屋使って、俺は隣だから、荷物は昨日届いたからベトナムの社員達が運んでくたれから」
ゆい「ありがとうございます」
俺「家電類も日本から取り寄せたものばかりだから使い方わかると思うから、何かわからないことあったら聞いて、俺は事務所戻るから、今日とはゆっくりしながら荷物整理して」
ゆい「はーい」
俺は事務所戻って仕事して、夕方マンションに戻った
俺「どう少しは整理ついた」
ゆい「はーい、明日からもう働けるので」
俺「じゃあ明日8時に迎えにくるから」
ゆい「はーい」
俺はビール飲みながらテレビ見てた
ゆい「先輩います」
俺「いるよ」
ゆい「おじゃまします」
俺「どうしたの」
ゆい「カレー作りすぎて」
俺「お・・・こっちにきてから初めてだは」
ゆい「お口に合うかわからないけどどうぞ」
俺「いただきます、お・・・美味しいよ」
ゆい「よかった」
俺「ビール飲むか」
ゆい「はーい」
冷蔵庫見たらなかったから買いに出かけ戻ってきた
ゆい「先輩もこういうの見るですね」
俺「なんでもあさるなよ」
ビールで乾杯した
ゆい「先輩は奥さんいるからいいですよね」
俺「ゆいちゃんだって彼氏いるとか言ってなかった」
ゆい「もう別れましたよ、忙しくて会う暇なくて自然消滅です」
俺「そうかぁ」
ゆい「先輩抱いてください」
俺「酔ってるのか」
ゆい「酔ってはいないですよ、先輩の事好きなんです」
俺「でもなぁ」
ゆい「いいじゃないですか、こっちには知り合いいたないだもん」
俺「そうだけど」
ゆい「ほらここ硬くなってますよ」
ゆいは言いながらパンツの中に手入れてチンポ握った
俺「二人だけの秘密だぞ」
ゆい「うん」
そしてベットへ、キスしながらお互いパンツ一枚になった
俺「肌綺麗だな、Eカップはあるな」
ゆい「うん」
乳首舐めた
ゆい「あ…ぁ・・・気持ちいいああ・・ぁ・・ぁ・・・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・」
パンティーの上からクリトリス触るともう触れてた
ゆい「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・クリちゃん弱いのあ・・・ぁ・・・・ぁ・・・」
パンティー脱がしてクリトリス付近をゆっくり舐めた
ゆい「あ・・・ぁ・・・ぁ・・・・舐めて舐めて先輩・・・」
俺「二人の時だけ智樹でいいよ」
ゆい「舐めて智樹あ・・ぁ・・ぁ・・・」
俺「何処を舐めて欲しいのかな」
ゆい「意地悪あぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・」
俺「言わないなら辞めちゃおうかな」
ゆい「辞めないでゆいのクリちゃんなめてください・・・・」
俺「正直に言えるじゃないかぁ」
ゆい「あ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ああ・・・・気持ちいい智樹もっとたくさん舐めて・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
乳首舐めながら手マン
ゆい「ああ…・ぁ…・ぁ…ぁ・ぁ…ぁ…・ダメ…智樹・・・・いく・・・・」
いってしまった
ゆい「智樹のチンポ舐めたい・・・」
俺は手マンつづけた
い「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・いく・・ぃ・・・・」
いってしまった
パンツ脱いで口元にチンポ持っていくとゆいはしゃぶついてきた
俺「お・・・うまいじゃないかぁ」
ゆい「智樹のチンポすごい硬くて大きくておいしい」
俺「すごい気持ちいいよ」
ゆい「奥さんより」
俺「あ・・・うちの妻はフェラはあまり好きじゃないからね」
ゆいは懸命にフェラしてくれてる
ゆい「もうちょうだいまんこにほしいの」
俺「仕方がないなぁ、ゴムないから生でいくぞ」
突っ込んだ
ゆい「ああ・ぁ・ぁ・・・・・これこれが欲しかったの・・・・あ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・
・・・・あ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・たくさん突いて・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった
立バックでゆいの両腕を取り激しく突きまくる
ゆい「あああ・・・ぁ・ぁ・・・・すごすごい奥に当たって気持ちいいああ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・智すごいぁぁ・・・・・・ぁ・・・・・めいく・・・・すごいぁぁ・・・・・・ぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
正常位に戻り
俺「もう出そうだ出すぞ」
ゆい「出して中に出してわたしもいく・・・」
同時に果てた
ゆい「智樹ってすごいね。奥さんが羨ましい」
俺「妻とはもう何年もないよ」
ゆい「そうなんだ、ゆいが妻になってあげる」
俺「よろしくなぁ」
そのまま裸のまま寝た、次の日は仕事帰りにゴム買ってきた
夕飯はゆいが作ってくれるようになった、一緒に風呂に入り裸のままベットへ
ゆい「ゴム買ってきたの」
俺「だって赤ちゃん出来たら大変だろう、ゆいを大事にしたいからさぁ」
ゆい「ありがとう」
それからは毎晩のようにゆいと愛し合うようになり夫婦同然のように暮らし愛し合い
ゆいが広いマンション借りてくれそっちに引っ越した
1年後ゆいは妊娠し会社を辞め、日本に帰った
俺もその後辞令が出て本社に戻り、今はゆいとは月に数回会っては愛し合ってる

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