萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

先週の事

先週末、会社の忘年会がありまして、ただ少し変わっているのは家族も同伴して良いと云う事かな!
独り身の俺には関係ないし、逆にツラい。
それで同期の田中夫婦にくっついてる感じで、田中とは凄くウマが合い、家も近いし二人でよく居酒屋で呑んだりしてる。
忘年会がお開きになり、とりあえず二次会に顔を出した後、田中夫婦と三人でワインバーでマッタリしてると、田中の奥さん(ゆきちゃん)がかなり酔ってきたみたいで、呂律が回っていない!
「そろそろ帰るか。」
と言う事で田中の自宅に移動して、ゆきちゃんをコタツに転がして、
「俺も帰るわ!」
田中「明日も休みだし、まだ呑もうぜ」
で、コタツでテレビを見ながら二人で呑んでると、ゆきちゃんが起き出して復活!
部屋着に着替えた後、やたらハイテンションで騒いでいたけど、俺がトイレに行って戻ってみたら猫みたく丸まって寝てた。
「やっぱりね!」
と思いながらコタツに入ると俺の脚に凄く柔らかい感触がして、
それまでは変な考えは全くなかったけど、そっと手を伸ばすと素肌の感触がして、ゆきちゃんもビクッと!
「起きてる?」
でも変化なし!
田中と話しながら、手の甲でお尻の感触を楽しんでたけど、時々ビクッとするけど抵抗もない。
確信はないけど何となく、起きてるけど抵抗しない理由があるのかな?
田中と話しながら田中の奥さんのお尻を触ってる背徳感、何とも言えない興奮だった。
席は俺と田中が向かい合い、ゆきちゃんが間の席で、田中に顔を向け俺にお尻を突き出して丸まって寝てる感じ!
部屋着のワンピースが捲れて凄い事になってるし、既に手のひらで撫で回してるけど全然騒がないし
、再びトイレに行って戻ってみると、体制は全く変わらず田中はダウン寸前。
「おーい寝るのか?」
声を掛けても、訳の解らない事をほざいてまた突っ伏した。
俺はコタツに潜り込む時に両手でゆきちゃんのお尻を引き寄せる様に密着し、
何となく絶対騒がないという変な確信があった俺は、大胆に手を伸ばしてブラのホックも外し、胸を揉みしだきながら乳首をクリクリしても、ビクビクしながら抵抗は全くなかった。
俺もかなり酔ってたせいか、いつもなら躊躇するだろうに、大胆に下着を脱がし始め、多少の抵抗めいた事はあったけど、無事にゆきちゃんの下着は記念日として俺のポケットの中に。
ゆきちゃんはコタツの中でほぼ全裸で、隣りに旦那が居るのに俺に好き放題にされて、あそこは凄い状態でぐしょ濡れ。
試しに手マンしながらクリをほじってやると、ガクガクしながらイッテしまった。
田中は完全に寝ちゃったし、ゆきちゃんの肩と顔に手を掛けて上を向かせてキスしてみたら、応答はないけど舌を入れても抵抗ないし、記念にスマホで動画撮影開始!
俺も下を脱ぎゆきちゃんの隣りに潜り込んでまるで恋人みたく抱き合いディープキスの嵐!
でも流石に田中が起きたらマズいので、最初の体制に戻り横向きのワンワンスタイルで挿入、
田中に悪いと思いながらも、寝てる田中を入れながら全部撮影し、ゆきちゃんも何回絶頂したんだろう?
やはり中出しはマズいけど、俺も出したいし色々考えたけど、
最後は口に無理やり入れてピストンしながら大量射精!
今考えるとよくこんな事が出来たな!と思うけど、動画とゆきちゃんの下着が残ってる。
結局そのまま寝ちゃって、翌日試しに正気のゆきちゃんを触ってみたけど何も言われなかったし、
明日は田中が出張なので、忘れ物を取りに行く口実で言ってみよう。
田中には悪いけど、デリヘル代が浮くかも!

仙台でヤクザに寝取られシャブ漬けにされた性奴隷妻・美穂

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



亭主は常日頃から抱いていた願望が
ものの見事に現実化されていく日々を画像チャットにアクセスしつつ
翻弄され、陶酔し、我を失い、溺れるばかりであった。


『「あああ・・・あなた・・ごめんなさい・・」
「私・・気持ちいいのぉ・・・あなたより・・気持ちいのぉ・・・」
「もう・・調教されておぼえちゃったのごめんなさい・・ああああ」と叫びます』

『「 いつもの演技じゃない。今日は・・ほんとに違うちんちん入ってる・・・」
といいながら・・・潮を吹いて・・』


亭主は自宅に<調教輪姦DVD>を幾度となく送りつけてもらう。
プリントした写真も添付されることもあった。
使用済みのスキンが同封されていることもあった。
自宅アパートの共用廊下にまで、
精液がたっぷりと吐き出された使用済みのスキンが
置き去られることさえもあった。


「白ロムです。
何も記載のないDVDが、数か月にわたり、何枚か。。
編集もされておらず、生で中出しされて、顔にかけられ
それでも、行かされ続ける美穂です。」

「はい。DVD はわたしの名前で郵送されていました。
そして使用済みのスキンが入れられていたり
使用済みの精液が付着した下着が入っていたこともあります。」

「薄めのメイクでミニスカートでした。
黒いストッキングで履いたまま破かれて
挿入され、、、最後は中だしでした。。」


「6人で3穴同時もありでした。
もう、見ていられないほど精液まみれにされるものです。

4~5枚送られてきましたが、すべて同じような内容です。

男たちは刺青があったりと堅気ではないです。。」


「4人ほどです。
45くらいの男たちで一人は20代中盤でした。

さんざん40台の男に奉仕させられて、射精させられた後は、
20代の男に思い切り突かれまくり、周りのおとこの中に出せの命令で
中出しを2回されています・・・。」


「器具は・・・ポンプです。。。
そのまま打たれているところから、錯乱にいたって
自分で腰をふりながら中だしを懇願し、思い切り出されているところなど。。。。」


「店長は毎回最初に美穂をあやすように落ち着かせて注射します。」


「量はわかりませんが。。。 バックで壁に押し付けられながら攻められ 受精は正常位です・・・・」


「はい。冒頭と途中でクリトリスに打たれています。。
部屋はホテルではなく大きなリビングのようです」


自宅前で停車させた店長の白いリンカーンの車中で
美穂ちゃんは膣内に店長の精子を注入され、
帰宅後すぐにそのまま、亭主とセックスするよう命じられ実行した。

そんな日はいつに無く美穂ちゃんは狂ったように中出しを懇願し、
シャブの残留も相まってか、激しい興奮状態であった。
その様子は美穂ちゃんの携帯から店長に聞かせるのがルールとされていた。
携帯が通話状態であることを亭主も承知の上で
美穂ちゃんの膣内に吐き出された 店長の精子にペニスを絡めながら射精し
精液カクテルを作らされたことが7,8回あった。


さらに度々、美穂ちゃんの携帯から、輪姦真っ最中の声も聞かされた。
店長は亭主との性交渉を禁ずるようになって久しい。

亭主は毎夜毎夜帰宅しなくなった美穂ちゃんを待ちながら、
ネットを立ち上げ、狭き門をはじめとするチャットルームで
僅かばかりの美穂ちゃんの画像を晒すしかなかった。

美穂ちゃんの裸をネット上に晒すことは、厳禁とされた。


『「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
・・・・・ 確実に、数人いた気配がありました』


『「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・
いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。。』



店長は常時、美穂ちゃんにピルを飲ませ、
勤務中だろうと調教途中だろうと只管にシャブを打ち続けた。

まさしくシャブ漬け風俗嬢であった。
肉棒と精液と薬無しには生きていけないマゾ肉便器人妻として
美穂ちゃんは一級品に磨き上げられた。

クリトリスに近いヒダには大きなピアス穴があけられ、
陰毛の茂みの奥には店長のイニシャルである<RT>という文字が
深緑色で刻み込まれていた。


『恥ずかしながら、いつころあけられたのかわかりません。。
クリトリスに近いヒダに大きく開けられていました。
「びっくりしたでしょ・・あなたが喜ぶと思って・・・」
という声が震えているのを聞き逃すはずはありませんでした。。。』


やがて、亭主はヤクザたちが集う美穂ちゃんの調教現場に呼び出され、
ヤクザのオンナの責めを受けさせられ、精液を放ち、薬を打ち込まれ、
奴隷夫婦としての饗宴を受けさせられることもあった。


「奥さん助けたいならと呼び打され。。
いきなり拘束され女に徹底的に快楽攻めされ 最後は中だしさせられました。
それを撮られて脅され夫婦で快楽攻めさせられました。」

「ああああ
私がヤクザの女としたことを全て美穂が相手を選ばずさせられる約束でした。。。
最初は私も拘束され狂って中だしさせられ。。
お前もしたんだから奥さんにもしてもらうと。。。」


店長のペニスを亭主がフェラチオをさせられたこともある。
店長は美穂ちゃんのピル服用を止めさせた上で、膣内射精を重ねた。
一度、美穂ちゃんは受精し店長の子を孕まされた。
調教妊娠プレイである。
2009年のことであった。

美穂ちゃんは、程なくして会頭のオンナとして献上され るまでとなった。

店長も組織も、美穂ちゃんの体を2010年の茨城への入院までおもちゃにし続け
完璧なまでの奴隷に仕立てあげ、そして去っていった。


「一度だけ目隠しに完全拘束されている美穂を見せつけられ
中だしプレイに加担してしまったことがあります。。」

「すみません。。
最後は一緒に参加して美穂が中だしされ狂って行くのを見ながら
ヤクザの女に口で奉仕され射精するようになってしまいました。。」


セックスと薬物に溺れたため、積極的な早期治療もせずして
美穂ちゃんの病<悪性リンパ腫>は急速に深刻化した・・

2010年。茨城県の病院へ入院が決定 。
医師は体内にシャブの残留する美穂ちゃんに対して
末期ガンであることを慮り、治療に専念させるよう指導。

2010年冬。
MISTの客人たち数千名、
旅行会社の元上司、
資産家店長、
住吉会の構成員とその他大勢の男たちの
夥しい精液と、薬漬けにされた果てに・・・・・・・・


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仙台 MISTの南々で遊びつくした。(2)

鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。
契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、主にsm調教です。

製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供するクローズドのsmサークルが麻布にあり、私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。

苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、意外にも抵抗は少なかったです。
奥様は自分が結婚しているとも言っていました。

デリヘルの仕事はお金の為だとも。なぜお金がいるかは聞いていません。

正直なところ私は奥様に惚れていたので、契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、貴方の事を愛していると言って断られました。

この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、契約内容に含める事ができなかったが強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。

その行為 私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。

おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。
卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、忘れてしまいました。驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。あと刺青?は気が付きませんでした。

奥様はいま、どうしているのでしょうか?結婚生活を続けているのですか?入院されていたのですか?
○○団とは何でしょうか?名称も含めて詳しく教えて頂けないでしょうか。


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性欲は満たせたが・・・

皆さんは無性にやりたくなる時ってないですか?誰でもいいからしたい!!て感じで・・・今回はそんな話です。

僕はみきお38才独身、どこにでもいる普通のサラリーマンです。

彼女と別れて半年が経ち、仕事が忙しく風俗すら行けない状況でした。

その日は朝からムラムラしてました。(笑)

仕事も落ち着いたので翌日は代休を取ったので帰りは思い切り遊ぼう(風俗)と考えていましたが、セフレ掲示板にちょっと釣り糸でも垂らしてみようかと、あくまでも食事でもを強調して愛人四つ葉にカキコミしました。

打ち合わせが終わり席に戻ると1通のメールが来てました。

愛人四つ葉のカキコミに食いつき、メールに25才の人妻(160.80のHカプ)と書いてあります。

ちょっと迷いましたが欲望には勝てず返信するとサクサク話が進み、その日の夜に会うことになりました。

うまく行き過ぎなので警戒しながら待ち合わせ場所へ・・・居ました体型は柳原可奈子みたいにハチ切れんばかりの身体で顔はマキバオー緑を基調としたラインの出る服装でHカプと言うだけあって胸が異様に目立ち、まるでイモムシみたいでした。

軽く自己紹介をして食事に向かいました。

見た感じ年齢に偽りはないようでした。

取り敢えず個室のある居酒屋に入り、好きなものを注文させました。

【そんなに食うんかい?!】てくらい頼んでました。

料理が届くと、左手に酒右手に食べ物・・食べると言うより喰らうという表現がピッタリな感じ。

しかも汗をかきながら・・・見てるだけでお腹一杯です。

料理がなくなっても酒を喰らっていました。

「はぁ~お腹イッパイ・・もう入らないよ~」(そんだけ食えばね~)

「ねぇ?もう一杯お酒とデザート頼んでいい?」
「ど、どうぞ」(まだ食うんかよ)

会計を済ませ店を出るとマキバオーは完全な千鳥足で危ないから腰に(腹に?)腕を回し支えていました。

服の生地と肉の関係でバナナクッションの感触で気持ち良かったんですが、駅に向かう途中の人達には「何だよあれ?」とか笑われてました。

笑われる以外は予定通りだったので、ホテルが近づいてきたので

「大丈夫?ねえ、ちょっと休んでかない?疲れてちゃったよ」
「え~そんなつもりで来たんじゃないのに~」

とか言ってる割には抵抗なくホテルに入れました。

「この部屋がいい~」と自らボタンを押すマキバオー部屋に入って気がついたのですが、SMチックな部屋でした。

エレベーターに乗ると「ねぇ~チューして」とDKしてきました(何か色んな味がする)

キスをしながらスカート上げて尻を鷲掴みするとTヒモパン。

エレベーターの扉が開いたのでスカートを上げたまま部屋に向かいました。

部屋に入ると再びキスをしてきたのでヒモパンを解いて手マンをすると既にヌルヌルキスをしながら部屋に入りベッドに押し倒し生挿入。

胸を揉みながら腰を動かしていると「もっと強く揉んで~」とか良い出しました。

「マキバ子は虐めてほしいのか?」
「うん、い、いっぱい・・イジメて・・・うんぁ~」

イキそうになったので、マウントポジションをとり、マキバ子の口にツッコミ、イマラぽく口内発射しました。

マキバ子の口元から垂れていました。

部屋に漂う汗臭、H後臭とマキバ子の顔を見て、ちょっと自己嫌悪・・・

でも今日は【誰でも良いから】が課題だったので気が済むまでヤル事にしました。

水分補給などをしてからシャワーを浴び出てきて、そのままマキバ子を拘束椅子(合ってる?)に座らせ、手足をロックして足を全開に広げました。

二穴とも丸見えで股間はDB特有の黒墨はなく綺麗な色でした。

勇気を出して顔を近づけましたが、満州も酷くありませんでした。

胸を鷲掴みにしながら「旦那にもこうやって虐めてもらってるの?」と乳首を弾くと「うんぁ~旦那はこんなことしてくれない」「パイパンは旦那なの趣味?」「そう」クリをなぞると「あっ、あ~」と喜びます。

自販機を見ると玩具が売っていたので、乳首ローターとバイブを購入しました。

まずはローターをセットしスイッチを入れると「いい、いい、もっと強く」とおねだりしたのでMAXにして放置。

それを見ながらビールを飲んでいると、二穴ともヒクヒクしてました。

洗面台にあったモンダミンを口に含みマソコに少しかけると「やだ!何?何?スースーするスースーする!いや、いや」とか言ってました。

モンダミンで嗽をしてマソコを舐めあげると「ダメダメ・・スースー・・スースー」(何言ってんだ?)

モンダミンとマソ汁が混ざって変な味なので挿入しました(ちょっとスーっとします)

イキそうになったので口内発射して掃除フェラをさせながら「これ好き?」とバイブを見せると「使ったことない」と言うので一気に入れ、スイッチをMAX入れると「あ~あ~あ~・・・」と奇声をあげました。

「ほら、ちゃんと綺麗にして」とフェラをさせるのですが奇声を発して口が役に立ちません。

仕方がないのでビールを飲みながら眺めていると、尻穴が淋しそうだったので、またまたモンダミンを少しだけ塗ると「あ~あ~あ~・・・お尻スースーあ~あ~お尻がぁ~~」と悶えました。

どうせならと思いギルド?ディルド?(玉が沢山ついてる)を購入して入れてあげました。

「お尻、お尻、お尻~」とか言ってました。

そのままにしてシャワーを浴びて出てくると涎を垂らしながら悶えてました。

喉が渇いたと言うので飲みかけのコーラを与えると、むせ返ってました。

飲みづらいというので理科の実験みたいにチソコに伝わせながら飲ませました。結局むせてましたが(笑)

「そろそろ、止めよか?」
「いや、やめないで」

取り敢えず一旦全部外して水分補給をさせました。

マキバ子が風呂上がりのオヤジのように、コーラを一気飲みし始めたので、バイブを突っ込んでMAXにすると「ん~~~」とか言いながらコーラを逆流させ鼻から垂らしてました。

酷い顔になってむせてました。

コーラを取り上げマキバ子を壁の方に向けて拘束し、ディルドも装備しました。

壁とマキバ子の間に入りフェラをさせました。

お尻を突き出しお尻をクネらせ、感じながらシャブっています。

フェラの最中にゲップをするので、ひざまづかせパイズリに変更風呂にあったローションを垂らして、やっと7割勃起状態。

2回逝っているのでイマイチ勃起具合がよろしくないので、生挿入すると回復してきました。

激しく腰を動かすと「気持ちいい・・・またいっちゃう、いく、いく、いく~」と果て腰砕けになってました。

全身痙攣のようにビクビクしていて、まさに釣り上げた巨大魚。

しかも潮を噴いて僕の股間はビショビショです。

立つように促すと「立てない」と言うので前に回って、お掃除フェラさせました。

仕方がないので再度椅子に移動し、拘束して挿入すると首を振りながら悶えていました。

一旦抜きバイブを挿入しゴムをつけローションを塗りディルドを抜きました。

お尻の穴にもローションを塗り挿入しようとすると「お尻はダメ、ダメ、したことないダメダメ~」「したことないないんだ」と言いながら、ゆっくり挿入。

「お尻はダメ~~痛い、痛い~」構わず入れていきます。

「いたい、い、いたい~ダメ~~」
「全部入っちゃったよ」ゆっくり腰を動かします。

「いや、い、たい、いたい、ん~いたい、いい、い、いい~あ~」と感じ始めました。

自分も初体験だったので興奮MAXでした(笑)

お尻も堪能したのでバイブとチソコ抜きバイブをお尻に入れ、ゴムを外してチソコをマソコに入れました。

マキバ子はゴムを外したことに気付いてません。

そのまま一気に腰を動かし自分の快楽のままに中に出してしまいました。

その後はお掃除フェラをさせて、シャワーを浴びて寝ました。

翌朝股間が気持ち良くて目が覚めると、マキバ子が四股を踏むような感じで腰を上下させてました。

ちょっと頭にきたので、バックの体勢にしてバイブをツッコミみ、アナルを犯しました。

自分の性欲は満たせましたが、やっぱり「う~ん」て思ってしまいました。

以上で愛人四つ葉での報告を終了します。


人妻さんと…

俺は大学まで彼女もできず童貞で、バイト代のほとんどをいつもダチとのコンパや独り暮らしに使っていた。

そんなある日、友だちの紹介でソープに行くことにした。

俺はAVすら携帯とかネットで見るくらいでキスも何もかもしたことがない、正真正銘の童貞チェリーボーイだ。

初めて紹介で行くことになったソープで、友だちがオススメしてくれた、R子さん(年上)を俺は慣れない感じでお店に電話して指名することにした。

R子さんは確か俺より10個上で、俺が初めてソープに来たのは人妻ソープだった。
しかもR子さんは俺好みの爆乳(Iカップ)と書いてあった。

そんなことで150分コースにして、少しでも長くR子さんと一緒にいたいと思い、お店に向かった。

そして、しばらくしてお店に着くなり、フロントみたいなところで予約したことを伝えるなり、奥の部屋に案内され、そこで待つよう指示された。

2、3分が経ったとき、突然ドアが開き、そこには俺が指名したR子さんがいた。

R子さん『はじめまして、R子です、本日はご指名ありがとうございます』
オレ『はじめまして、俺今回が初めてで何もわからないんです』
R子さん『童貞くん?』
オレ『そういうことです』
R子さん『そっか?じゃ、私がいろいろと教えてあげないと』
そう言うとR子さんは俺の横に座り、キスをしてきた。
R子さん『お名前教えてください』
オレ『◯◯です、21で学生です』
R子さん『へぇ?◯◯くんはこういうことに興味があったの?』
オレ『まだしたことがなく、彼女もできないので』
R子さん『◯◯くん、じゃ、こっち向いてあなたのファーストキスを…』
俺はR子さんとそのままキスをした。
キスをしただけで俺のチンコは大きくなり始めていた。
R子さん『◯◯くん今日は私があなたに気持ちいいこと教えてあげる』
オレ『本当ですか?嬉しいです』
R子さん『わたしのことは、怜子って呼んで』
オレ『俺年下なのにいいんですか?』
怜子『いいよ…◯◯くんわたしの息子のように可愛がってあげるから』
オレ『怜子…さん』
怜子『も?◯◯くん、怜子って呼んでくれないと気持ちいいことしないよ?』
俺はさすがに躊躇していた、初対面の人のことを呼び捨てにするのを。
でも、気持ちいいことして欲しい気持ちが勝った。
オレ『怜子…』
怜子『よくできました、ベッドに行こう』
オレ『うん…』
怜子『◯◯くん、まずはどうしたい?私から脱ごうか2人とも脱ぐか』
オレ『怜子のおっぱい…見たいな』
怜子『あはは…◯◯くんかわいいな、じゃ私のおっぱい見せてあげる』
怜子さんは俺の眼の前で下着姿になり、こっちに来てくれた。
オレ『怜子…ブラから乳首がはみ出てるよ』
怜子『きゃっ、エッチね!笑 ◯◯くんのアソコもどんどん大きくなってるのがわかるよ』
オレ『だって…そんなの見ちゃうと』
怜子『でも?まずは私からしてほしいな、◯◯くん私のおっぱい好きにしていいよ』
オレ『怜子……』
俺はAVで見たように、ブラの上から揉んだり乳首を触ったり、わかることをした。
怜子『◯◯くんの触り方とってもエッチで私好み』
オレ『ねぇ…ブラ取っていい?』
怜子『しょうがないな、じゃ取ってあげるからもっと気持ちよくしてね』
そして怜子さんのおっぱいが目の前に広がった。
乳首はビンビンに立っていて、ちょうどいい乳輪、そしてなによりIカップのおっぱいが目の前にあった。
オレ『最高…』
怜子『◯◯くん…あっ…ダメ…気持ちいいよ…』
オレ『すげぇ…怜子のおっぱいが今日俺だけのもの』
怜子『◯◯くん…んん…あん…あ…乳首弱いの…』
怜子さんはかなり気持ちよくなってきているのがよくわかった。
オレ『怜子…もっとしてあげる』
怜子『ダメ…イッちゃう…イク…イク…』
怜子さんは俺のおっぱい責めでイッてしまった。
オレ『怜子…イッちゃったの?』
怜子『◯◯くんの触り方舐め方で私イッちゃった…今度は私が気持ちよくしてあげるよ』
オレ『うん』
そう言うと怜子さんは俺のズボンとパンツを脱がして、バスタオルでチンコを隠し、バスタオルの中で手コキをし始めた。
怜子『◯◯くんのおちんちんこんなに大きいだなんて、私今までの中で一番大きいかも』
オレ『怜子の好きなようにして…』
怜子『◯◯くん…もう咥えるよ』
そして俺は手コキやフェラをされ、いつも1人でするより気持ちよく、怜子さんはさらに…
怜子『おっぱいで挟んであげる』
オレ『あっ…これがパイズリ』
パイズリもしてくれた。
オレ『怜子…あっ…それ以上早くされたら出ちゃう…』
怜子『一回出しちゃって…気持ちよくなって』
オレ『ダメ…出る…イク!!』
俺は怜子さんのパイズリで1回戦を終えた。
怜子『◯◯くんこっちにおいで、洗ってあげる』
そう言われお風呂場に行き、怜子さんは俺の身体やチンコを洗ってくれた。
怜子『◯◯くん私のことも洗って』
オレ『怜子のおっぱいをもっとこうしてみたらどうなのかな』
俺は怜子さんのおっぱいをわしづかみしたり乳首をコロコロしたり、とにかくおっぱいを弄った。
怜子『◯◯くん…そろそろ私のオマンコも触ってみない?』
オレ『触りたい』
俺はお風呂場で怜子さんのオマンコを下から眺めた。
怜子『私のオマンコどう?』
オレ『めっちゃ綺麗、AVで見るよりすごいよ』
怜子『好きにして、舐めても指を入れても好きにしていいよ』
俺は怜子さんのオマンコやクリトリスを弄ったり舐めたり、オマンコには指が3本も入ることにびっくりしました。
怜子『◯◯くん…また大きくなってきたね』
ついさっき出したのに俺は大きくなっていた。
怜子『私のオマンコに◯◯くんのおちんちんちょうだい』
そう言われ俺の上に怜子さんはまたがってきてくれた。
オレ『怜子のおっぱいがゆさゆさ揺れていて最高だよ』
怜子『◯◯くんのおちんちん固くて、私のクリトリスにも当たる』
オレ『怜子とエッチができて最高』
怜子『◯◯くん…このまま出していいからね』
オレ『赤ちゃんが…』
怜子『ピル飲んできたから安心して、中にちょうだい』
そしてその一言があった後、怜子さんのオマンコの中に出してしまった。
怜子『◯◯くんのおちんちん気持ちいいよ』
オレ『エッチって気持ちいいですね』
怜子『◯◯くん、またベッドに戻るよ』
オレ『うん』
怜子さんと過ごしてきた時間があっという間に過ぎもう45分しかなかった。
夢中でエッチをしたりイチャイチャしていた考えると時間が経つのが早いなって思いました。
怜子『◯◯くん…たぶん次が最後のエッチになるかも』
オレ『時間がないの?』
怜子『うん…もうあと40分』
オレ『怜子…!!』
俺は突然年上の人ということを忘れ、おもいっきり抱きしめた。
怜子『◯◯くんどうしたの?』
オレ『怜子に童貞卒業、筆下ろししてもらえて俺は幸せだよ』
怜子『◯◯くん最後は私の最大限の力を発揮するからね』
そう言われ怜子とエッチをしてその後、150分は終わりを迎えることになった。
怜子『今日はありがとうね』
オレ『俺の方こそありがとうございました』
怜子『◯◯くん、もし今度またお店に来ることあったら指名して』
オレ『あっ…あの…』
怜子『どうしたの?』
オレ『俺の連絡先今度直接会いたい』
怜子『◯◯くんごめんね…お店の人にばれちゃうかも』
オレ『俺は怜子さんが好きです、年上とか関係ないです、俺と付き合ってください』
怜子『◯◯くん…しばらく考える』
俺は怜子さんに告白をしてしまった。

後日。
???『もしもし、◯◯さんですか?』
オレ『そうです、え?誰ですか?』
怜子『私よ、怜子』
オレ『どうしたのですか?』
怜子『◯◯駅の近くのカフェに来て』
オレ『わかりました』
そして、怜子さんがいるカフェへ。
怜子『あのね、私あれからよく考えたんだけどね、◯◯くん…』
オレ『はい!』
怜子『昨日限りで私ソープ辞めたの』
オレ『え?!』
怜子『私ね見つかったの最愛の人』
オレ『そうなんですか?』
怜子『それがまさか年下の◯◯くんだと思わなかったなぁ』
オレ『え?!え?!』
俺は動揺してしまい言葉が出てこなかったのだ。
怜子『私でよければ◯◯くんのことがだいすきです』
オレ『お、俺も、怜子さんが好きです、でもいいのですか?10個も年下のこんな俺で』
怜子『気にしないよ、私は◯◯くんがお店に来てくれた時に嬉しかったの』
その後怜子さんは俺に思い出話をしてくれ、カフェを後にした。
オレ『そしたら俺この後バイトなんで、すみませんが帰ります』
怜子『ねぇ…◯◯くん、今度の休み私の家においで』

休日。
俺は怜子さんに言われた住所に向かうと、家の前で怜子さんが立っていた。
怜子『◯◯くん…もう時間制限なんてない、今日から2人でいっぱいしようね』
オレ『はい!』

その後。
俺も第一志望の企業に就職し、怜子さんはパートとしてスーパーで働くようになり2人で同棲している。
怜子さんと出会ってまさか、こんな展開になるなんて夢にも思わなかった。
今は家族も増え怜子さんと昔の話をすると2人ともまたエッチをしてしまう。
子どもが大きくなったらあまりできないかもしれないから、今は2人でしている。

人間の女を犯す猿、”カク猿”が実在した。

”カク猿”という猿をご存知だろうか。
中国に伝わる伝説上の怪物で、その昔、蜀国(今でいう四川省)の山中に住みつき、人間の若い美女をさらっては犯し、子供を生ませるという好色な大猿がいたそうだ。

今回その”カク猿”のように、人間の女を好んで犯すという猿が今でも実在するという噂を聞きつけた。
奇しくもその噂の出所は”カク猿”伝説が残る中国の四川省だった。
興味を持った私は早速取材に出かけた。

現地で情報収集してみると、確かに最近山中にある村々の若い女達が猿に襲われる被害が相次いでいるとのことだった。
おまけに表沙汰にはされていないが、襲われた女達の中には、その猿に”レイプ”されたという噂もあるらしい。
さらに深く掘り下げてみたところ、その猿はすでに捕獲されており、処分される予定だったが、この辺りに住む大富豪の”K氏”なる人物が引き取ったとのことだった。
そしてカク猿今でもK氏の元で生存しているとのこと。。。
それを聞いた私は早速K氏に接触を図った。

K氏は最初こそ”カク猿”を取材することを渋っていたが、粘り強く説得し、ようやく承諾を得られた。
私は四川省の山中に大きな屋敷を構えるK氏の下に向かった。
K氏は50代の男性で、中国国内でいくつもの会社を経営する、指折りの大富豪だった。
どうも珍しい動物を好んで集めるのが趣味らしく、大きな屋敷の敷地内に動物園のように何種類もの動物を飼っていた。
もちろん”カク猿”の伝説もよく知っており、人間の女を好んで犯すというその猿にも非常に興味が沸き、処分される所を破格の金額を支払い譲ってもらったらしい。

私は早速”カク猿”を見せてもらう事にした。
”カク猿”は彼の屋敷にある地下室で飼っているそうだ。

地下室に案内してもらうと、そこには動物園にあるような巨大な檻があり、その中に”そいつ”がいた。
そいつはちょうど、餌の時間らしく大きな器に盛られた大量の餌にむしゃぶりついていた。

初めて見た印象は”でかい”の一言だろうか。
おそらく体長は140~150cmくらいはあるだろう。
通常この辺りに多く住むアカゲ猿が50cm~70cmくらいだとすると、倍以上の大きさだ。
おまけにその体は丸まると太っており、脚や腕も太く、体つきは猿というよりゴリラに近い印象を受けた。
確かにこれ程の巨漢ならば、人間の女を襲って押し倒し、レイプする事も可能だろう。
K氏が言うには、おそらくこの辺りに住む猿達の”突然変異”なのではないか、という事だった。

そいつは私がいる事に気づき、檻の中から私のほうをじっと見ていたが。。。すぐに興味なさそうに、また餌にむしゃぶりつき始めた。
何とも愛想のかけらもない、ふてぶてしい態度だ。

「こいつは、君や私のような”男”にはまるで興味を示さないよ。こいつが興味があるのは”若い女”だけだ。」

K氏は笑いながらそう言う。
私はダメもとでK氏にこの”カク猿”が実際に人間の女を”抱く”所を見てみたいと交渉してみた。

彼の返答は予想外のものだった。

この”カク猿”は餌を食べ食欲を満たした後、次に”性欲”を満たそうとする習性があるらしい。
その為、K氏は同じ”雌”の猿を何匹かあてがってみたものの、まるで関心を示さなかった。
どうもカク猿の性欲の対象は、やはり”人間の若い女”だけとのことだった。
その為、こいつは朝と夜の餌の時間が終わると、毎日”人間の若い女”を求め暴れ回るそうだ。

それを聞いた直後、K氏の屋敷に来客が来たようだった。
それは2人組の若い女だった。両方ともスタイルの良い、かなりの美女だ。
K氏いわく、この女達は地元の風俗嬢で、、、なんと今からカク猿の”相手”をしてもらうとのことだった。
K氏は性欲を満たそうと暴れまわるカク猿の為に本当に人間の若い女をあてがっているようだった。

私はK氏と彼女達にも了承を得、実際にその場に立ち合わせてもらった。

カク猿は、地下室に入ってきた女達の姿を見ると、私を見た時とは正反対に目をランランと輝かせ、食べていた餌を放り投げ、
檻にへばりつき、「ギャーギャー」と鳴き声を上げ始めた。
女達を見て明らかに興奮しているようだ。

K氏は女達に「じゃ君たちよろしく頼むよ」と声をかけた。

女達は、檻にしがみついているカク猿の前に立ち、まるで見せ付けるかの様に着ている服を脱ぎ始めた。
カク猿の様子を見ると、檻にがっしりへばりつき、服を脱いでいる女達を見ながら、「ハっ・ハッ・ハッ・」と荒い息をつき始め、毛むくじゃらの顔が真っ赤に紅潮しはじめた。
明らかに興奮度がどんどん増していっているのが分かる。。。

やがて女達が着ていた服を全て脱ぎ捨て、一糸纏わぬ裸になると、カク猿の興奮度はピークに達したようだ。
カク猿は女達の裸体を目を見開いて見つめ、「ヘッ・ヘッ・」と荒い息をつき、その口からは大量の涎がダラダラと流れ出ている。
そして股間を見ると既にグロテスクな大きなペニスがそそりたち、ビクンビクンと脈打っている。。恐らく人間の男と比較してもかなり巨根の部類だろう。
カク猿は明らかに、女達の裸を見て欲情しているようだ。

カク猿は大きな声で鳴きながら檻の中から、盛んに女達のほうに手を伸ばし、その身を捕まえようとしている。しかし檻の中ゆえその手は届かない。。。
カク猿はもう我慢できないのか、K氏のほうを向き直り、「ギャー!!!ギャー!!!」と大声で鳴き始めた。それは「はやくこの女達を寄こせ!!」と要求しているようだった。

「分かった分かった!しょうがないエロ猿め」

K氏は笑いながらそう言い、檻の鍵を開けた。
女達が檻の中に入るや否や、興奮したカク猿はその身に襲い掛かった。
女達の「キャー!!」という悲鳴が地下室に響き渡る。
カク猿は2人の女の体を、その大きな腕で抱き寄せ、興奮しながらベロベロと女達の裸体を舐めまわし、その感触を味わうように弄り始めた。
さらには勃起した自身の巨大なペニスを女達の裸体に擦り付ける。。。何ともいえないエロチックな光景だ。

カク猿はもう我慢できなくなったのであろう、2人の内1人の女を強引に押し倒した。
仰向けに倒された女の白い裸体に毛むくじゃらのカク猿の体が覆いかぶさる。
大きく広げた悩ましい女の脚の間に、カク猿の腰が滑り込むやいなや、盛んに前後にゆすり始めた。。
同時にカク猿のその腰の動きに合わせ、女のくぐもった喘ぎ声が聞こえ始める。

それは明らかに猿が人間の女を正上位で犯している光景だった。。。。
カク猿は女を犯しながら「ギャーギャー!!!」と興奮した声を上げる。よほど人間の女とのsexがど気持ちが良いのか、その口からは涎が次々と溢れてくる。
女もまた猿に激しく突かれ、本格的に淫らな喘ぎ声を上げ始めた。
獣である猿が人間の女を犯すというその異常な光景に私は息を呑んだ。。。

さらにカク猿はもう一人の女の体を、抱きよせ、興奮しながら盛んにその裸体に舌を這わす。抱き寄せた女の大きな乳房や、剥きだしの女陰を弄り始める。。。
それを受けた女が喘ぎ声を放つと、嬉しそうに「ギー!!ギー!!」と鳴き始めた。この猿は人間の女がどこが感じやすいか分かっているようだった。
まさに1匹の猿と2人の女の3P状態だ。

K氏いわく、カク猿の”性欲”はすさまじく、とても1人の女だけでは相手にできないらしい。その為、いつも複数の女を呼んでいるとのことだった。
そのうちに、カク猿の腰の動きが加速度的に早くなっていたかと思うと、突然「ギャー!!!」と大きな呻き声を上げた。
同時に犯されている女の悲鳴のような嬌声が上がった。
カク猿が人間の女に”発射”した瞬間だった。

カク猿の身が離れると、ぐったりしている女の裸体には、カク猿が発射したであろうやや黄色がかった白い精液が大量にこびりついていた。。
しかしカク猿のほうは、休む暇もなく、もう一人の女を今度はバックで犯し始めていた。
まさに底なしの性欲だ。。。
突き出されている女の悩ましげな白い尻をがっしりと掴み、その尻に激しく腰を打ち付けている。
「ハフ・・ハフ・・」と涎をたらし興奮しながら、荒い息をつき、さらにバックで犯している女の白い背中に舌を這わせている。
犯されている女もまた、猿の激しい野生の腰つかいに、髪を振り乱し、悲鳴のような喘ぎ声を放ち続けている。。。
それは人間が行なうsexではなく、まさに獣が行なう”交尾”だった。
カク猿はそうして2人の女を、自身が満足するまで犯し尽くした。。


K氏の推測ではこの”カク猿”と称される雄猿は、何かのきっかけで”人間の女”と交わッた事があり、雌猿相手では味わえないその”快楽”の虜になってしまったのではないかと言う事だった。
その為、この雄猿は人間の女に夢中になりすぎて、雌猿にはもうほとんど見向きもしないらしい。
おまけに、カク猿は何度も人間の女達と交わるにつれ、通常人間の男女が行なうsexについてほとんどマスターしているとのことだった。

またK氏が言うには”カク猿”は朝よりも夜のほうが、さらにその”性欲”が強まるらしい。
私が先ほど見た2人の女とのsex・・いや交尾はまだ序の口らしいとの事だった。
私はぜひそれも見たいと思い、夜の23時頃再びK氏の屋敷を訪れた。

K氏に案内され、再びカク猿のいる地下室にいくと、すでに始まっているのだろう。。カク猿の興奮している大きな鳴き声と複数の女達の悩ましげな喘ぎ声が響き渡っていた。。。
檻の中では、カク猿と実に4人の裸の美女達が絡み合っている。。。

まず目についたのは、ずんぐりと座っているカク猿の股間に2人の女が顔を埋め、盛んに上下に動かしている光景だ。
「ジュルジュル・・・」と吸いつくような音が聞こえる。。。それは明らかに女達が猿相手に”フェラチオ”を施している光景だった。
1人の女が、巨大な猿のペニスの鬼頭に吸い付き、もう一人の女が竿から玉までを丹念に舐め上げている。。。
それはまるで人間の男に施すような濃厚なフェラだ。
それを受けているカク猿も、女達が施すフェラに気持ちよさそうにうっとりとした表情を浮かべ、「ハフ・・ハフ・・」言いながら涎をダラダラ垂らしている。。
K氏いわく、カク猿は人間の女が施すこの”フェラチオ”が大好きとの事だった。

カク猿は2人の女にフェラをさせながら、さらにもう2人の女を両腕に抱いている。。。まさに1匹の猿が4人の裸の女達をハーレムのように侍らしている光景だ。
カク猿は、両腕に抱いている2人の女の裸体をベロベロ舐めまわし、さらに体中を弄っている。。。それは人間の男が女に施す”愛撫”だった。
”愛撫”を受けている2人の女は、「あぁ・・ン・・」と悩ましげな喘ぎ声を上げながら、カク猿の顔に自ら乳房を押し付けたり、女陰を弄りやすいように自ら脚を広げたりした。
カク猿は女達のその挑発するような行為に興奮し、さらに激しく女達に愛撫を施す。
それを受けた女達が甲高い喘ぎ声を上げ始めると、「キキー!!!」と嬉しそうな鳴き声を上げた。

そのうち、フェラをしていた女の一人がもうギンギンに勃起しているカク猿のペニスに自ら跨って埋め、腰を動かし始めた。
いわゆる”騎上位”の体位だ。

通常猿の交尾で、”正上位”や”後輩位”等はあるが、雌が雄の腰に跨って自ら腰を振る”騎上位”の体位はまず無い。これは人間のsex特有のものだ。
にも関わらす、カク猿は”騎上位”で女が行なう腰使いに、「ハフ・・・ハフ・・」と気持ちよさそうな呻き声を上げている。
赤く紅潮した顔で、うっとりとした表情を浮かべ。。。すっかり人間の女が施す”快楽”の虜になっている感じだった。
上下にバウンドする女の乳房に手を伸ばして、揉みしだき、感触を味わう様は、人間の男そのものだ。。

さらにカク猿はもう一人の女のほうに向き、長い舌を出して盛んにベロベロと動かし始めた。女に対して何かを要求しているようだ。
その要求を察した女が、カク猿の顔の上に跨ったがと思うと、その悩ましい白い尻を自らカク猿の顔に押し付けた。
カク猿は嬉しそうにその女の尻の割れ目に舌をいれ、ベチョベチョと女の女陰をしゃぶり始める。
それを受けた女が高い「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎ声を放ち、尻をゆすり始めると、カク猿はさらに興奮した様子で、女の女陰にむしゃぶりつき始めた。
その光景はもはや、人間の男女の営みといっていい
この猿はあらゆる体位や、お互いの性器を貪る69等、通常人間しかしかやらないSEX行為をほとんどマスターし、それを楽しんでいるようだった。。


私はK氏にあの女達は何故猿なんかとヤッいるんだと尋ねた。。。
今まで見てきた、カク猿の”相手”をしている女達は皆若く、スタイルのいい美女ばかりだった。
そんな美しい女達が何故あんな”獣”相手にまるで自らの体を捧げるような事をしてるかと疑問に思った。

私の疑問に対するK氏の返答はこうだ。
K氏は風俗産業にも手を出しており、彼女達は彼が雇っているVIP御用足しの超高級風俗嬢達だそうだ。
いずれも美女ぞろいのなのにもようやく納得がいった。
そんな彼女達も雇い主のK氏の申し出とはいえ、最初は『猿に抱かれる』という異常な行為に抵抗があったらしい。
しかし、K氏が言うには、一度でもカク猿に抱かれた女は、その本能のまま快楽を貪る野生の”交尾”の虜になっている事だった。
カク猿の”相手”をしている女達には、K氏から相応の報奨はもらっているとの事だが、それでも自らカク猿に”抱かれたい”女は後を立たないそうだ。
最近では風俗嬢だけでなく、噂を聞きつけた一般の女性達もいるらしい。

その証拠に今まさにカク猿に犯されている4人の女達は、カク猿の”野生”の激しい腰つかいに、皆うっとりした陶酔した表情をうかべ、淫らな喘ぎ声を上げ続けていた。
雄猿にバックで突かれながら髪を振り乱し、口からは涎をだらだらたらす様は、人間ではなく、まるで4匹の雌猿そのものに見えた。
中には、「もっとして・・」というが如く、自ら尻を振ってカク猿を挑発するような女もいた。
文字通り、人間と猿という種を超えて、快楽を貪りあう4匹の雌達と1匹の雄の行為に私は激しく興奮した。
その後もカク猿は、貪るように4人の女相手にやりまくっていた。。。。

しかしつくづくこの猿の”性欲”は底なしだと思った。
激しいsex・・いや交尾で、もうすっかりぐったりしている女達のうち1人の女の脚を広げるやいなや、いつまでも腰を打ちつけ続けるのである。
もう完全にグロッキーな女の体は、猿の腰使いになんの反応もなく、マグロ状態で揺れ動くのみである。
そのうち、また「ギャー!!!」と鳴き、女の体に大量の精を注ぎ込む・・・
そうして女に精を放っても、そのペニスは全く衰える気配がない。
すぐにもう一人の女に覆いかぶさって、ペニスを挿入し、腰を動かし続ける。。。

もうぐったりしている4人の女達の裸体は、カク猿の唾液と黄色じみた大量の精液にまみれていた。
カク猿に激しく犯され、気を失ってしまっている者もいた。
檻からは猿が放った精液のなんともいえない生臭い異臭が地下室中に漂い、私は吐き気を及ぼしてしまった。


私はその後もカク猿の生態を調査する為、しばらくK氏の屋敷に滞在させてもらうことにした。
カク猿の1日のサイクルは朝と夜の餌の時間が終わるすぐに女達とヤりはじめる。・・・その他の時間はぐっすりと眠っているようだった。
文字通り”メシ”と”sex”だけの何ともいえない自堕落な生活だ。。


そしてK氏の下に滞在して3日目くらいだろうか、一人の客人が尋ねてきた。
彼もまた、私と同じく人間の女を犯すというカク猿の噂を聞きつけ、一目取材したいという男だった。
K氏が彼をカク猿のいる地下室に案内すると、檻の中ではすでにカク猿と裸の美女達が絡み合っていた。
今日のカク猿の”相手”は3人のようだ。

カク猿は、M字に大きく広げて座っている1人の女の脚の間に顔を埋め、盛んに女陰にむしゃぶりついている。「ヘッ!!ヘッ!!」と興奮しながら女に”クンニリングス”を施しているようだ。
女にクンニをしながら、もう相当興奮しているのだろう、、その股間のペニスは大きく勃起していて、ビクンビクンと脈打っている。
一方猿のクンニを受けている女のほうも、その舌使いがよほど気持ちいいのか、恍惚とした顔で喘ぎながら体を震わせていた。
さらに「もっと舐めて・・」と言うが如く、猿の頭を白い太ももでギュッと締め付けていた。

女にクンニリングを施していた、カク猿はもう我慢できなくなったのか、ガバッと女の体に抱きつき、そのまま仰向けに押し倒した。
押し倒された女は「キャー!!!」と悲鳴を上げた。。
カク猿は女の両脚をガバッと広げるや否や、自分の腰をその間に入れ、盛んに腰を打ちつけ始めた。すぐにカク猿の腰の動きに合わせ、ペニスを挿入された女の淫らな喘ぎ声が響きわたり始める。。。
客人の男も、猿が人間の女を犯しているという異常な光景をを食い入るように見つめていた。
。。しかし私にはなぜかその目はどこか冷めているような印象を受けた。

カク猿は、1人の女を犯しながら、残り2人の女も強引に自分の下に抱き寄せた。そして「ギャー!ギャー!」喚きながら盛んに抱いている女達の尻を叩いている。
女達に「四つんばいになれ!」と命令しているようだった。
2人の女は、カク猿の命令通り、四つんばいになり、カク猿に差し出すように自らの尻を突き出した。

カク猿は嬉しそうに、突き出されている2人の女の悩ましい白い尻に手を伸ばし、、尻全体の感触を味わうように弄り始めた。
ついには剥きだしになっている女陰に指を入れ、イタズラするようにぐチョグチョと弄り始める。
カク猿のイタズラ行為に、四つんばいになってる女達はビクンビクンと反応し、淫らな声を上げ始めた。。。。

地下室中に3人の女達の淫らに喘ぐ声が響き渡り始めた。
カク猿は、自分がしている行為で喘いでいる3人の人間の女達を満足気に見下ろし、「!もっとか!?ほらほら、もっとして欲しいのか!?」と言うが如く
腰の動きや手の動きを早めていっている。明らかに女達の喘ぎ声を聞いてより興奮しているようだ。


やがてカク猿の腰の動きが加速度的に早くなったかと思うと、「ギャー!!!!」と大きな鳴き声を放った。
ソレと同時にカク猿に犯されている女もまた悲鳴のような嬌声をあげ、、その裸体がビクンビクンと波打った。
カク猿が女の中に大量の精液を注ぎこんだ瞬間だった。

カク猿は「ハーっ・・ハッ」と涎をたらし、荒い息を突きながら、女の体から自身のペニスを引き抜いた。
引き抜かれた瞬間。。「あぁ・・・!!」という女の悩ましい嬌声があがる。
グジュリと音がして、、女の体から熱を帯び、精液にまみれたグロテクスなペニスが現れる。
そのペニスが挿入されていた、女のだらしなく広げた脚の間には、カク猿が発射したしたであろう大量の精液がこびりついている。
犯されていた女は激しい行為の余韻か、弛緩している体はまだビクンビクンと反応し、荒い息をついている。
しかしその顔はどこか恍惚とした表情を浮かべ、先ほどまで自分を犯していたカク猿のペニスをうっとりとした目で見つめていた。。

しかしカク猿はまだ全然満足していないようだ。
隆々と勃起した自身のペニスを、今度は四つんばいになっている2人の女の尻にペチペチと当て始めた。
その様子はまるで「今度はどっちの女にしようかな~」と迷ってるようだ。

2人の女は「早く入れて!」、「私に入れて!」と交互に言い、自ら尻を振ってカク猿を誘惑した。
女達の誘惑に我慢できなくなったカク猿は「ギャー!!」と叫び声をあげ、1人の女を選びその尻を鷲づかみにした。。
選ばれた女は、「あぁ・・早く来て・・」と悩ましげな目でカク猿を見つめを、その尻を差し出すように高く掲げ、カク猿のペニスに自ら擦り付ける。。。

「キー!!キー!!!!」

カク猿はと口からベロンと舌を出し、まるで「よしよし!今すぐ入れてやる!」と言うが如く、興奮したような鳴き声を上げ、自らの巨大なペニスをその女のむき出しの女陰にあてがった。
しかしカク猿がまさにその女の体にペニスを挿入しようとする瞬間である・・
突然私の隣にいた客人の男が「死ね!!!この化け物!!!」と叫んだと思うと、一丁の拳銃を取り出し、続けざまにカク猿に3発発射した。

「ギャー!!!!」

銃弾を受けたカク猿は悲痛な叫び声が上げ、そのままドスンと仰向けに倒れた。
銃弾は完全に心臓を貫いており、あっという間に絶命してしまったようだった。

「キャー!!!」「いやぁ!!!!!」

それを見た3人の女達の悲鳴が上がった。
私とK氏のほうはというと、、いきなり起きた出来事に完全に呆気にとられてしまい、何の反応もできなかった。
男はカク猿が死んだのを見届けると、すぐに踵を返しその場から逃げ去った。。。


後日K氏からの連絡で分かった事だが、この男はカク猿にレイプされた娘の父親らしい。
カク猿がまだK氏の下で生きているという噂を聞きつけ、文字通りレイプされた娘の復讐をしたようだ。

その後カク猿の遺体はそのままK氏が所有する山の中で葬られ、その場に私も立ち会った。
遺体を見るとまさに”女を犯そうとする”直前に絶命した為か、その目は興奮したように見開いており、口からはデロンと長い舌を出していた
また何人もの人間の女を犯してきたその巨大なペニスは、死んだ後も黒々と立派に隆起していたのが非常に印象に残っている。
その様はまさに伝説に出てくる”カク猿”その者のような死に様だった。

親戚のおばさんと初体験

おばさんとの初めてのSEX

私が30歳の時に福岡へ転勤した時に一線を越えてしまった話です。

東京から親戚やいとこのいる、福岡で転勤になりました。
会社の決まりで、住む所は自分で探すか?指定の業者で探すことになっていました。
私は、おばさんと二人で探す事にしました。アパートは、おばさんの住んでいる近くに借りる事にしました。
おばさんは、60歳ですが、一人暮らしでしたので嬉しそうでした。
私は独身でしたので、いとこの両親が心配して結婚相手を探していました。
しかし、良い人は居ませんでした。そんなある日、いとこのおじさん・おばさんと、私とおばさんの4人で食事に行きました。
その時に、おじさんが、お前独身だとsexどうしてる?と変な質問をして来ました。
おばさん二人は、何を言っているのと?と少し怒っていました。私も冗談で、「一人で処理しています」と言いました。
おじさんは、このままじゃ、「お前おばさんとsex」するようになるぞ!と言われました。
おばさん二人は、あきれていました。

一人暮らしのおばさんは、毎月2回ほど週末に夕食を作りに来てくれて、一緒にご飯を食べて過ごしていました。
そんなある日、夕食後テレビを見ていると、おばさんから、あの時おじさんからの質問について聞かれました。
私は、おばさんが寂しいのならいつでも・・・・それと、素人の人とは初めてです!と言いました。
おばさんも、1度結婚して離婚してから、20年以上経験は無いと言ってくれました。その後、なんとなく、見つめあってキスをしました。
部屋の電気を消して、シャワーも浴び、二人で裸になり私は風俗店の経験しかないので、お店と同じように上から下へそして、挿入しようとしたら、初めてであったのと、久ぶりの挿入ができずにその日は終わってしまいました。
おばさんは、「やさしく来週またくるからその時、頑張ろう」と慰めてくれました。
私は、「わかりました」その日は、おばさんは私の家に泊まり、翌日帰って行きました。
次の週末がやってきました、いつものように夕食後、今日は「頑張ろうね!」と言ってくれました。
私も、「はい!」と言って、先週同様にやさしく、キスから上から下へそして挿入するときに、おばさんのあそこにゼリーを塗りました。そして、いざ入れようとするとうまく入らず、おばさんがやさしく、手で案内してくれて入りました。
何度か腰を振ったらすぐ、すぐ行きそうになり、思わずおばさんに、「すごく気持ちが良くて行きそう」と言うと、おばさんは、「今日は、特別にそのままいって」と言ってくれました。思わず、そのまま生で中に出してしまいました。

二人とも、気持ち良くいってしまいました。

おばさんは、「素人の人が、私で良いの?」と聞いてくれたので、
私は、「おばさんが良かった」と言いました。
おばさんは、とても喜んでくれて、その日は、生で3回しました。

おばさんと、週末来るたびに夕食後、シャワーを浴びてsexを2回~3回し、一緒にお風呂に入るのが、習慣となりました。

おばさんは、いつも生でさせてくれました。
そして、私は3年間おばさんとsexを続けました。
転勤が終了し、東京に戻る事が決まりおばさんに伝えました。
おばさんは、「最後にいつも家だから、ホテルでsexしたい」と言ってきました。
私も、okして、中洲近くのホテルでsexをしました。
最後だと思い、ホテルに宿泊して5回生でおばさんに、出し続けました。

おばさんは、「東京に戻ったら、早く良い人見つけなさい」と言ってくれました。
東京戻った私は、おばさんが忘れられず、今でも独身です。

真面目な妻が初めて許した他人棒③

‥話の続きです。
 妻カオルが飲み会の帰りに、中出しセックスをしてしまった告白を再現しています。

 悪酔いし、その流れで若いT君とホテルに入ってしまったというが、男にとってはその時点で、勝ちであろう。
 カオルのその甘さも、男にとってきっと魅力なのだが。
 カオルは、トイレに籠もったり、横になったりするうちに、次第に身体は楽になったものの、今度は眠気が襲い、ベッドでウトウトしてしまったという。
 ふと、まだ酔いも醒めずに、心地良くまどろんでいた中、なんとなく重さを感じたところ、なんとT君が覆い被さっていた。
 思わずハッと目覚めたが、ブラウスのボタンは外され、ブラが露わになっている状態で、さらにT君は、既に下半身を出していたという。
 こうなると男はもう攻めるだけで、「好きでした!」「憧れてました!」「思い出を作らせてください!」「もう逢えなくなるから!」などと、カオルの抵抗を与えぬまま一気に押しまくって来たらしい。
 ジタバタするうちにブラはたくし上げられ、オッパイは激しく揉まれ、むしゃぶりつかれてしまった。
 ところがT君は、押さえつけようと下半身をカオルの太もも辺りに擦り付けていたが、興奮のあまりか、あえなくそこで発射し、果ててしまったという。
 ほとばしった精液が、パンスト越しの脚にかかり、傍らに崩れ落ちてしまったT君と、だらしない格好のままのカオルと、暫し気まずい時間が流れた。
 カオルは黙って浴室へ行き、汚れたパンストは処分し、ベロベロに舐められたオッパイを洗いにシャワーをサッと浴び出した。
 (もうこれで終わりだな…)
 半年とはいえ、仲良くやってきた仲間だったから、カオルは歯切れの悪さを感じていた。
 そこへなんと、全裸でT君が飛び込んで来たという。
 半ばヤケクソ気味にシャワーに入り込んで来たT君だったが、過剰に(嫌われたかも)と思っていたカオルは、ちょっとホッとしてしまい、そのまま湯やソープの泡を掛け合ったりして、「あはは」「うふふ」の雰囲気になったらしい。
 すると、なんとT君のアソコが、見事に復活を遂げてしまった。
 カオルは、男のアソコの大きさも、再勃起までのインターバルも、私の基準でしか知らなかったため、ある意味ナメてかかってしまったようであるが、T君のモノは、それは初めて見る巨大さだったのだ。
「初めてのひとになってください」
 T君の告白は、カオルの心を揺らした‥

 ‥続く

寝取られとか、取るとか貸し出し等と言う言葉は大嫌い!

誰か私の「妻が他人とSEXする事についての心境」をコピペしていたが

私は良い妻にめぐり合えたからこそそう言う経験が出来たと今更ながら感謝している、

しかし、最近暇をもて余すと言う訳でも無いが、古い本をまた読み返していてはっと気がついた

色々他の投稿記事の中にも「自分の妻は風俗嬢」等と堂々と書く人もいるが
考えてみればそんな事は過去から有る、当然の事、売春婦が独身とは限らない

ノーベル賞を貰った文豪川端康成の「駒子」
ちょっと違うが最近のアニメの昭和元禄落語心中、の中の「みよ吉、百合絵」
いずれもいわば娼婦なのだが、

私は今まで、とんでもない勘違いをしていたのかもしれない、
男が売春婦を買う事などちょっと豪勢な外食をするようなものであり、非では無い。
だが妻と言う立場の女が他人とSEXする事は、途轍もない事であり、非で有る。
だからそれを望む男は言わば変態であり、それに応えた女は色情狂とさえ言われかねない

「駒子」自身の心境についての変化等詳細には書かれていないが
「みよ吉」の心境はかなり書かれており、想った男と違う男の子を宿し結果その男と心中する

男だから、女だから、と言う考え方そのものが、大昔からの偏見に満ち溢れている

子を宿すのが女、だから家を守るのが女、子を育て家庭にいるのが女
だから男は外で何をしても良いとさえ考えられて来た訳だが、

ここ最近、女性でも高い能力を持ち高収入の女性、稼ぎは無いが子育てのうまい男もいる、

子供を生めると言う人間の男女の機能の違いはしょうがないが、頭の能力の違いは無い
と為れば、当然男女のセックスについての考え方も同様ではないのか。
心の微細な機微、愛情、嫉妬、ねたみ、憧れ、哀れみ、さげすみ、等々
男も女もそう違う訳は何処にもない、思い込みばかりが支配している。
何か問題が起きたとすればその原因は、周囲の「下種な常識」と言う奴だ、反吐が出る!


いつの日か良い時代が来てもっともっと自然な形で、

「あそこの旦那さんは料理や家事、子育ては凄く上手で良くやっているのに
奥さんは毎晩のように部下を引き連れて遊びまわっていて、朝帰りなんて珍しくも無いし
旦那さんも気の毒だけれど、それでも夫婦仲は凄く良いらしいはよ、」

などと言う様な事が、日常におきる日がいつか来て欲しいもののように思う。

処女をあげたのは夫なんですが・・・

 私が中3のときの塾講師だった大学生に一目惚れして、高校になってから告白してお付き合いしました。その彼が後の夫です。高1の夏、処女を捧げました。痛くて泣いた私を、夫は優しく抱きしめてくれました。でも、夫は、2年付き合った後、大学を卒業して他の街にいってしまいました。

 私は隣の県の大学に進学し、1年の夏休みにバイト先の44歳の単身赴任のおじさんと不倫していました。おじさんは、大学生だった夫とは比べ物にならない快感を私にくれました。イクまで止めないクンニや、挿入後はイキかけると焦らされ、何度も「お願いですイかせて下さい。」と叫んでいました。おじさんに抱かれた後はいつもぐったりしていました。そのおじさんは、大学2年の終わりに転勤していってしまいました。

 私はおじさんの快感が忘れられず、夜の街でおじさん相手に今で言う援助交際をしていました。大学3年の11月までに、30人近いおじさんに抱かれていましたが、十分な快感を与えてくれたおじさんはいませんでした。でも、53歳のおじさんに会ってから援助交際を止めました。父より年上のそのおじさんは、ダンディで優しく、言葉巧みに私から肯定の言葉を引き出し、いつの間にかロープで縛られていました。私は、大学3年のクリスマスイブに、サンタの格好をした53歳のおじさんに、朝まで性器を弄られ、色んなモノを挿入され、最後にはおじさんのオチンチンも入れられましたが、朝方にはアナルバージンを奪われて、アナルに中出しされてしまいました。朝まで何度イかされたか分かりません。
 私は、大学卒業までの1年3ヶ月、そのおじさんに淫牝調教され、写真を撮られて雑誌に投稿されていました。当然目線は入っていました。当時、まだデジカメやインターネットは普及していませんでしたから、デジタルデータでネット流出はありませんでした。

 卒業して地元に戻り、社会人となったので努めて淑やかに振舞っていました。職場では、「清楚な新人」と言われて、同期の短大卒の可愛い「アイドル新人」と区別されていました。私も「アイドル新人」に負けずモテ出し、何人かに言い寄られましたが断っていたら、身持ちが堅いと言われて処女説まで噂されました。

 そんな時、夫と再会したのです。忘れられない愛しい男性との再会に、私は当然アプローチしました。清楚を前面に押し出し、健気な態度で夫に気持ちを伝えました。「やっと会えた。離したくない。」と言いました。夫は、自分が処女を奪った相手が今でも想っていてくれた事に感激して私を受け入れてくれました。
 さすがに離れていた6年の間に私が誰ともお付き合いしなかったとはウソ臭いので、大学時代に2人とお付き合いしたと言いました。「再会することが分かっていたら、付き合わなかった。ゴメンナサイ」と言って夫にしがみついて泣きました。夫は、自分だってお付き合いした女性がいたからお互い様だと言ってくれました。
 再会して5日、告白した翌日に6年ぶりに夫に抱かれました。夫は至ってノーマルなセックスをしますが、私が色々な性体験を経て再会したら、夫のオチンチンは長くて上に反っていて、決して太くはないのですが亀頭がいいところに当たって最高でした。私は、昔と違ってオンナの悦びをかなり知っていましたから、夫に抱かれていきなり乱れるわけにもいかず、必死で我慢しました。私は、相変わらず優しく私の心を掴んで離さない夫に嫌われたくなくて、淫乱な過去を隠し通しました。学生時代の所業を反省し、とにかく健気に夫に尽くしました。
 
 2年付き合って私25歳、夫30歳で結婚しました。あれから9年、私は二人目の出産を機に4年前退職して今は34歳の専業主婦です。今でも清楚を意識して慎み深い奥さんになるよう努めていますが、夫に抱かれた時は、今は遠慮なくオンナの悦びを全身で表現しています。「あなたのオチンチンに開発されて、すっかりエッチにされちゃった。」と夫に言っていますので、「その責任を取らなくてはいけないな。」と、今でも週4、5回抱いてくれています。凄く満足しています。毎回必ず「ああ、私の愛しいあなたのオチンチン」と言いながら、夫を見つめながら丁寧にフェラするので、夫もいっぱいクンニしてくれます。
 
 夫を騙しているようで心苦しいですが、学生時代におじさんに性開発され、30人近くとワンナイトラブして、父より年上のおじさんに性調教されて、お尻の穴まで奪われたなんて夫が知ったら、間違いなく離婚でしょうね。
 中年男性との姦交に酔いしれ、膣穴や直腸を蹂躙されて悶絶した過去を隠す私を幸せにしてくれた夫に、私は一生尽くすつもりです。

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