萌え体験談

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売春 ・援交・風俗

南々で遊びつくした

鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。

契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、

主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供する

クローズドのsmサークルが麻布にあり、

私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。

苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、

意外にも抵抗は少なかったです。

奥様は自分が結婚しているとも言っていました。

デリヘルの仕事はお金の為だとも。

なぜお金がいるかは聞いていません。


正直なところ私は奥様に惚れていたので、

契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。

代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、

貴方の事を愛していると言って断られました。


この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、

契約内容に含める事ができなかったが

強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、

疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。


その行為・・・私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。

奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。

後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、

半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。

おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、

体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。

卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、

忘れてしまいました。

驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。

あと刺青?は気が付きませんでした。


>>>> 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。


収入が10万円も減ると、家計としては結構ピンチになると思う。でも、妻の由希子は上手くやりくりをしてくれているようで、生活の水準は変わらない感じだ。でも、きっと妻が見えないところで頑張ってくれているんだろうなと思い、私も禁煙したり、晩酌のビールを発泡酒に変えたりして、それなりに協力はしているつもりだ。

妻の由希子は、最近38歳になったばかりだ。私よりも2歳年下だけど、年齢よりもかなり若く見える。とくに美容とかに気を使っているわけではないと思うが、もともと童顔だし、肌がとにかく綺麗なので、若く見えるのだと思う。

童顔なので美人という感じではないが、とても愛嬌のある可愛らしい顔をしていると思う。長く一緒にいるので客観的に見ることが出来なくなってしまっているが、友人や同僚には、可愛い嫁さんで羨ましいと言われることが多い。

『お疲れ様! 今日も大変だったね』
帰宅すると、エプロン姿の妻が玄関まで出迎えてくれて、笑顔で言ってくれる。私は、大変だったねと言われながらも、ほぼ定時に退社したので、何となく申し訳ない気持ちになる。苦労させているとまでは行かないと思うが、それでも収入が減ったことで、見えない苦労をかけているんだろうなと思ってしまう。妻は、そんな事は少しも思っていないというような屈託のない笑顔で私に話しかけてくる。
『もうすぐご飯ですよ?。着替えたら座っててね』
毎日楽しそうな妻。私もつられて笑顔になる。
リビングでは、兄弟二人でゲームをしている。でも、私がリビングに入ると、
「おかえりっ!」
「パパ、お疲れさまっ!」
と、いったんゲームを中断して出迎えてくれる。同僚などに話を聞くと、こっちを見もせずにゲームをやり続け、挨拶もしないと愚痴をこぼしていたので、ウチはまだ恵まれている方なのかな? と思う。

私は、息子達と学校のことなんかを話しながら、着替えて食卓についた。すると、間を置かず夕食が出来上がった。
肉炒めや魚、サラダに味噌汁が並んでいく。妻は料理が上手なので、夕ご飯が本当に楽しみだ。でも、いつもこんなに作ってくれて、大変だなと思ったりもする。育ち盛りが二人もいるので、食費もバカにならないと思うが、妻からSOSが出たことは一度もない。
本当に、やりくり上手な良い母親だと思う。

「ママッ! おかわりっ!」
「僕もっ!」
元気よく、ガツガツ食べる息子達。妻は、嬉しそうな顔でおかわりを盛っていく。
『パパは? おかわりいいですか?』
妻は笑顔で聞いてくれる。でも、最近腹が弛んできた私は、おかわりはやめておいた。私が年々醜くなっていくのに比べて、妻はよく踏みとどまっているなと思う。スタイルも保っているし、服も学生の頃のものがまだ入るといっていた。
妻は、あそこまで可愛くはないが、系統としては広瀬すずのような感じの顔をしている。会社で妻の写真を見せると、高確率で広瀬すずに似ていると言われる。身長は160cm、体重は一応40kg台だと言っている。ウエストもくびれがあるし、あながちウソではないと思う。でも、胸が結構大きいので、それが目方を増やしているような感じもする。

そんな魅力的な身体をしている妻だけど、最近めっきりとセックスをしていない。さすがに、子供が二人とも中学生だと、なかなかするタイミングがない。でも、妻は週に一回は、手やお口で抜いてくれる。申し訳ないからいいよと言うのだが、
『だって、男の人は定期的に出さないと、浮気しちゃうでしょ?』
と言って、いやな顔一つせずにしてくれる。男の心理を、よくわかっているなと思う。


先に風呂に入って、ベッドで寝ていると、妻がパジャマ姿で寝室に入ってきた。そして、ベッドに潜り込む。妻は、
『お待たせ。パパ、今日もお疲れ様』
と言って、私に抱きついてくる。そのままキスをして私の口の中を舌でかき混ぜてくる。
私は、一気に興奮状態になり、夢中で舌を絡めた。妻は、黙ってキスを続けながら、私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上からでも、的確にカリ首あたりをさすり、そしてしごいてくる。私は、うめき声をあげそうになりながら、妻とキスを続けた。

しばらくすると、妻は一旦キスをやめて、私のパジャマを脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれると、妻の舌が私の乳首を舐めてきた。強く舐めたり、軽く噛んだり、そして、乳首の周りを焦らすように舐めたりする妻。妻のテクニックも、本当に上手になってきたと思う。私と付き合い始めたときは、まだ処女だった妻は、ビックリするほどウブで何も出来ない子だった。

妻は、私の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始めた。
『ふふ。お汁いっぱい出ちゃってるね』
妻は、小声で言いながら、私の我慢汁を亀頭に塗り広げてローション代わりにしていく。ヌルヌルの感触が、一気に快感を倍増させていく。

『固くなってきたね。なんか、欲しくなっちゃう……』
妻は、発情したような顔で言う。
「じゃあ、しちゃう?」
『うん……。したいけど、声我慢出来なくなっちゃうから……』
妻は、そう言ってあきらめた。本当言うと、私も妻に挿入したいという気持ちは強い。でも、遅い時間まで頑張って勉強している息子達の事を思うと、我慢しなくてはなと思う。

私がそんな事を考えていると、妻はパクッと私のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みつき、バキュームまでしてくる。私は、さっきの手コキでかなり高まったいたので、一気に射精感が高まってきた。
妻は、そんな事はお構いなく、頭を振って強めのフェラチオを続ける。それだけではなく、指で乳首まで触ってきてくれる。
本当に、フェラチオが上手いなと思う。自分の恋人や妻がフェラチオ上手だと、不安になったりするものだと思う。元カレに仕込まれたのかな? とか、誰かに調教されたのかな? と、変な妄想をしてしまうと思う。でも、妻は処女から私と付き合い、私が色々と教えてきた。なので、私には不安はない。逆に、妻が上手になった事が嬉しいくらいだ。

妻は、私のものを口でしながら、両手で左右の乳首を触ってくる。両乳首を責められながら、強烈なバキュームフェラをされて、私は一気に限界が来てしまい、妻の口の中に射精してしまった。

『んっ?』
妻は少しうめいた。でも、くわえたまま喉を鳴らして飲み干してくれた。
『へへ。いっぱい出たね。すっごく濃いよ。浮気はしてないみたいだね』
おどけて笑いながら言う妻。当然、私は浮気などしていない。妻も、冗談で言っているだけだ。私は、お礼を言いながら、強烈に眠くなってしまった。そして、パジャマをなんとか着ると、そのまま泥のように眠ってしまった。

こんな感じで、私が一方的にしてもらう形のセックスしかしなくなっていた。妻は、欲求不満にならないのかな? と、少し心配してしまう。たまには、二人きりで過ごして抱いてやらないとなと思った。

そんな風に、それほど豊かではないかも知れないが、幸せな日々が続いていた。
そんなある日、会社の昼休みに同僚が、
「いや、昨日は大当たりだったわ! スゲぇ良い女だったよ」
と、ニヤけた顔で言ってきた。同期の、前川だ。私と同じ歳で、まだ独身だ。結婚出来ないのではなく、しないタイプだ。見た目もいいし、話もうまい彼は、女子社員にも人気がある。でも、彼は素人の女性と付き合うのは面倒臭いと思っているようだ。
そんな彼は、風俗マニアと言ってもいい感じだ。最低、週に一回は風俗に行っているようだ。人それぞれ、生き方は自由だと思う。でも、私には理解出来ない生き方だ。
ただ、人間的には嫌いではないので、仲良くやっている。でも、私は彼を家族には紹介出来ないなと思っているし、彼も私の家族に興味はないはずだ。なので、彼には家族の写真も見せた事がない。

「へぇ、どんな風に?」
私は、さして興味はないのだけど、場が白けないようにそう聞いた。
「ほら、これ見て見ろよ」
そう言って、大きめのスマホ(ファブレット)を見せてくる彼。そこには、おそらく風俗店のサイトのページが表示されていた。目のあたりにモザイクがかかった女性が、ブラとショーツ姿で妖艶に微笑んでいるのが見える。とてもスタイルの良い女性だ。ウエストもクッキリとくびれているし、胸もとても大きい。谷間がえげつないくらいだ。妻も良い身体をしていると思うけど、ここまでくびれてはいないし、胸ももう少し小さい。私は、久しぶりに見た妻以外の女性の下着姿に、ちょっとドキドキして興奮してしまった。

「へぇ、良いスタイルだね」
私は思った事を言う。
「だろ? この子、パネマジも少なくて、ほとんど写真の通りだったぜ」
得意げに説明する前川。本当に楽しそうだ。なんというか、羨ましいなと思う。
「パネマジ? なにそれ?」
私は、言葉の意味がわからずに質問した。
「え? 知らないの? パネルマジックだよ」
私は、説明されてもピンと来なかった。
「なにそれ?」
「こういう風俗店の写真って、修正してるんだよ。だから、実物と違うのが当たり前なんだよ。それが、パネルマジック」
「そうなんだ。この子もそうなの?」
私は、少し興味が湧いた。

「軽くな。もう少しお腹に肉がついてて、胸は少し小さかったかな? でも、マジで可愛かったぞ。すずちゃんみたいな感じだった」
「すずちゃん?」
「広瀬すずだよ。いやぁ、今までで一番かもなぁ。通っちゃおっかな」
前川は嬉しそうに言う。

「へぇ、珍しいな。通うなんてあんまりしないだろ?」
新しい子が好きな彼は、リピートはあまりしないと言っていた。
「でも、この子なら別かな」
「そんなに良い子だったんだ。歳は? あ、書いてあるか。33歳か。微妙じゃない?」
彼は、基本的に若い子が好きなはずだ。
「いや、多分、もう少し行ってるはず。33歳に見えたけど、風俗店でサバ読みなしなわけないしな」
そんな会話を続ける前川。私は、適当に相づちを打っていたが、写真のある一点を見て、固まってしまった。ヘソの横にある、特徴的な3つ並んだほくろ……。同じものが、妻にもある。
二つ並びのほくろなんかは珍しくもないと思うが、3つ並んだほくろは、そんなにあるわけではないと思う……。

まさか、由希子? 一気に冷や汗が噴き出してきた私は、
「どんなプレイだったの?」
と、質問した。
「おっ、珍しい。お前がそんな事聞くなんて、よっぽどすずちゃんが気に入ったんだな」
前川がニヤけた顔で言う。すずちゃん? と思ってページを見たら、源氏名がすずだった。妻も、広瀬すずに似ていると言われる……。身体の感じも、ほくろもそっくりだ。私は、イヤな予感で胸が詰まりそうだ。

「ま、まぁな。どんなだった?」
私は、まさかと思いながら話を続ける。
「スゲぇエロい子だったよ。なんか、シャワー浴びる前からキスしてくれて、即尺までしてくれたし」
「即尺?」
「シャワー浴びる前に、フェラしてくれたって事だよ」
「そ、そうなんだ」
私は、専門用語に戸惑いながら、話を聞き続ける。

「この店、そんなオプションないんだけど、俺がイケメンだからサービスだってよ」
ゲスな笑い方をしながら言う前川。私は、胸騒ぎがしてしかたなかった。
「サービスよかったんだ」
「マジでよかったよ。だって、即尺しながらオナニーまで始めるしさ、どんだけ淫乱なんだよって感じだったぜ」
「へぇ、そうなんだ」
「それで、シャワーも浴びずにプレイに入ったんだぜ。フェラしながら器用に脱がせてきてさ、あっという間に全裸に剥かれちゃったよ」
前川は、得意げに話し続ける。
「そしたら、フェラしながら両手で乳首まで触ってきてさ、スゲぇ気持ち良かったし」
前川は、話しながら興奮がよみがえったような感じだ。
「そのまま口に出したのか?」
私は、そんな質問をしながらも、昨日妻にされた事を思い出していた。フェラしながらの、乳首責め……。妻の得意技だ。私は、妻が前川のものをフェラしている姿を想像してしまった。

「まさか! すぐ出したら、もったいないだろ」
前川はそんな事を言う。
「そっか、それからどうした?」
私は、自分の声がかすれるのを感じた。
「コスプレの上から胸揉み始めたよ。30歳過ぎた風俗嬢だったから、あえて女子高生の制服着せたんだよ。スゲぇ恥ずかしがってた。なんか、娘の制服着せられた人妻みたいで、たまらんかったぜ」
前川は、少し屈折した性癖があるようだ。
「お前らしいな」
「そしたらさ、胸も結構デカいんだよね。それに、揉んだだけでスゲぇ色っぽい声出してんの」
前川は、思い出して興奮しているみたいだ。
「それで、我慢出来なくなって上着脱がせたら、穴あきのエロいブラジャーしててさ、他の子でそんなの着てる子いないからビックリしてたら、自前だって。マジでどんだけ淫乱なんだよって話だよ」
私は、冷静に話をしているフリをしながらも、妻がイヤラシいランジェリーを身にまとっているのを想像してしまっていた。

「俺、たまんなくてさ、むしゃぶりついて舐めたよ。すずちゃんもメチャクチャ興奮してたみたいでさ、乳首石みたいにカッチカチなの」
笑いながら言う前川。私は、生唾を飲み込んで聞き続けた。

「すずちゃんさ、俺に乳首舐められながら、スカートの中に手突っ込んでオナニー始めてんの。淫乱すぎてちょっと引いたわ」
前川は、私に話しながら、股間を膨らませていた。思い出しただけで興奮が凄いことになっているようだ。

「たまってるの? って聞いたら、うんだって。なんか、子供が大きいから、全然旦那とエッチしてないんだってさ。あっ、違うか、なんか、手とか口でしてあげてるとか言ってたよ。だから、それやった次の日は、欲求不満で全身おまんこみたいになっちゃうって言ってたよ」
前川は、笑いながら言う。私は、それを聞いて”もしかしたら?”から、”きっとそうだ”に変わってしまった。妻が、密かに風俗店で働いている……。そんな事、あり得ないと思う。でも、状況的にあまりにも合致しすぎる。それに、考えてみれば、収入が減ったのに生活レベルが変わらないというのも、もしかしたらそう言うことなのかな? と、思ってしまう。

「だから、今おまんこなの? って聞いたら、うんとか言うんだよ。これは行けるかなって思って、押し倒してパンツ脱がせて入れようとしたんだよ。そしたら、パンツも穴あきでさ、おまんこグッチョグチョなの。だから、そのまま入れようとしたらさ、待ってとか言われてさ、さすがに本番は無理かと思ったら、枕の下からコンドーム出してくるんだよ」
前川は、夢中で話し続ける。

昼休みで周りに人がいないこともあってか、本当に下品な話を長々と続けている。私は、妻がコンドームを手に持ち、前川のペニスを熱っぽい目で眺めているのを想像してしまっていた。考えてみれば、妻に欲求不満がたまっているのは当然だと思う。私ばかりがしてもらい、妻は一切攻めてもらっていない……。今さら、申し訳ない気持ちと後悔と焦りで胸がドキドキしていた。

「すずちゃん、口でコンドーム嵌めてくれてさ、逆に俺のこと押し倒して上に乗ってきたよ。風俗歴長いけど、あんなの初めてだわ」
前川はニヤニヤしたまま話し続ける。私は、いっそ妻の写真を見せて確認した方がいいのかな? と思い始めていた。前川は、軽くて下品だけど、口は固いし義理にも厚い。でも、私は出来なかった……。

「すずちゃん、子供いるって言ってたけどスゲぇ締まってさ、マジですぐイキそうになったよ。すずちゃんスゲぇ勢いで腰振るから、グッチョグッチョ、エロい音が響きっぱなしで凄かったよ」
これを聞いて、少しだけホッとするような気持ちになった。妻は、フェラは上手いけど、騎乗位は苦手だ。ぎこちなくて、はっきり言って下手くそだった。

倒産した会社の高根の華だったY美とひょんなことから…

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶことに。。ろくに顔写真も見ず、無指名で
ホテルで待つこと10分、、そこに現れたのは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならないおれはY美をズリネタしていたものだった。
 

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうがいいですよね」と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、「まあ・・中に入りなよ」と強引に引きずり込んで「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの・・私、・・ちょっと無理なんで・・ チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?・・クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は「Tさんが前から私のこと好意をよせてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。

(そうか・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・)と思いながらも
(そんなに嫌なら仕方ないか・・)と思うどころか(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)
と燃えに燃え、「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。俺・・ずっと君が好きで好きでたまらなかったし、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」ときっぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、「失礼します」とさっさとドアに向かって歩き出し「クレームつけるならどうぞ付けてください」と言い残して帰ろうとする。

「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたってみんなには言っておくね」と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり
「どういう意味?」
「別に・・ただ・・近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ」
「おれは男だからさ・・別にどおってことないよ」
しばらく沈黙のあと・・彼女・・
「汚い人・・」

「ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・。身体が受け付けないの」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」
「うん、、言うよ」(きっぱり)
キッと俺を睨み付けて
「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で
「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら
「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。。

「いやあ・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで
なんとか採用されたんだよね」と話しかけるも、興味ないといったそぶりで 「先にシャワーします」とバスルームに消えていく

その前に彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。。

で・・バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め
「あのさ・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよね?」 「え?・・」
「だからさ・・身体とか・・触ったりしていいんだよね?」
「・・・ええ・・・」
「じゃあ・・ごめんね・・ちょっと・・服の上からごめんね」
と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。
(やった!とうとうY美の胸に触れた!)
「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)
「・・・・」(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

執拗に胸を揉む俺に
「もう・・いいですか?シャワー浴びたいので」とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。
ふん、まあ・・いいさ・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、と楽しみを後回しに好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。。
グッとこらえて俺もバスルームに。

入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。
(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・)
そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら
「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも
「いえ・・いりません。・・それより・・早く済ませていただけますか?」
と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・はじめようか」とY美と対面のソファにタオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。
「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」
「・・・」無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」
「・・・」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」
観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。。
(素晴らしい・・想像以上だ・・)

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。。
くびれた腰。
処理してなさそうな陰毛。。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら・乳首を摘むと、「んんっ」とかわいらしい声を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、
「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」
と強引に舌を絡ませるように吸う。

否み続けるY美に一度唇を離してから
「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと「あ・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・なんとそこは・・

Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを。。
目が眩むほどの光景だった。。

「Y美さん・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・その割にはすごい濡れてるね」
「ち・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」と苦し紛れのY美。
「ローションねえ・・」と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が。
「ああ・・・ん・・」と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。
「これがローションかなあ・・・」と指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。まるでおくからスポイトで抽出しているような溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて・・俺ばかり責めていも仕方がない。。そろそろ・・・とばかり・・
「おれのも・・見てくれる」
はっと我にかえったようなY美。
「あの・・・」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」とばかり今にもお腹に付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さもあるがなんと言ってもカリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)
「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。
「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」とY美の手を取りチンポへ。。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。
「フェラチオしてもらっていいかな・・」
しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」
と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「そうだったんだ・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて」とあそこを弄りながら言うと
「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。
「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね。」
と言うと、やっぱり・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」といいながら今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は
「Y美さん・・いいよね・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと「あうぅ・・」と呻きに近い声を上げて白目状態。
感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。

後日談です。

その後、数日してY美を呼び出した。

連絡先は前回の時に強引に聞き出した。

この前は分かれ際、満足してすっきりした事もあったためか多少の笑顔をみせてくれたY美。
会社勤め中はぜったいに見せてくれなかった顔だ。
だが数日たって呼び出した時の反応は「行かないとダメですか・・」
みたいな反応だったが、何とか都合付かないかな、と言うと「わかりました」
と仕方なしに、といった感じだった。

約束の7時に時間通り来た。
「悪いね、呼び出したりして」
「いいえ」
やっぱりいい女だ。美形だし服の上からでもスタイルの良さがわかる。
「どう?食事でもしようか」と言いつつ先に歩き出すと
「あの・・」
「なに?」
「あの・・私・・この前言いましたけど・・無理なんです」
「何が?」
「ですから・・一緒に食事とか呑んだりとか・・そういうのは・・」
そか、俺はまだキモい存在だったんだ。

「あそう・・じゃあ・・なんで来たの?」
「あの・・・それは・・」
「セックスしたいから来たの?」と言うと、顔を染めるY美。

「いえ・・ちが・・あの・・」明らかに動揺している。
俺も最初からわかってはいるものの少し意地悪してやれと
「からかうつもりなら来なければいいじゃん、ごめんな貴重な時間を。。じゃあまたね」
と帰ろうとすると、慌てた声で
「待ってください!」
振り向くとうつむいたままのY美。
「あの・・この前と・・同じに・・して下さい」
と搾り出すのがやっとという声で言うY美。
傍に近寄り、わかっているよ、とばかり耳元でそっと
「そうか・・わかった・・仕方ないよな・・性欲には・・勝てないよな」
と言うと、カァ・・と真っ赤な顔に。。
「じゃあ・・行こうか」とそそくさと歩く俺に、付かず離れずと言った感じで付いてくるY美。
また今日もY美の身体をじっくりと堪能できるんだな、とそう思うだけで勃起してくる。

ラブホに着くなり、
「さて、、今日は一緒に風呂入ろうな。。」
「え・・それは・・」
Y美の躊躇にも構わずさっさと服を脱いで裸になる俺。すでに勃起全快だ。
見せ付けると、おれのチンポを潤んだ目で見てるY美。
おそらくもう蜜が溢れているはずだ。
「先に行ってるよ」とバスルームに。。
シャワーを浴びていると、Y美が入ってきた。
今日は身体を隠していない。。
白くまぶしい肌がバスルームの白い光に照らされる。
柔らかそうな豊満な乳房。くびれた腰。黒々としたヘア。。
まさに大人の女の身体だ。

遠慮なくY美の身体を見入る。
Y美もおれのチンポに釘付けだ。
シャワーで身体を濡らし、スポンジでソープを泡立て、手に取りY美の身体に塗りたくる。
弾力ある柔らかい身体だ。。
Y美も2度目からか、遠慮しがちながら自分からチンポを触りだす。
「よほど気に入ってくれたようだね、これ」
「・・・」無言でふぐりから棒まで、両手で丹念に、、入念に弄るY美。
あれほど俺をキモい、と言ってたY美なのに。。。
どうやら裸の俺は服着てる俺とは違うらしい。
膝付いて自らチンポをしゃぶりだす。
「あぁ・・」と声上げながら美味しそうにしゃぶってる。
俺は決心した。
必ず俺の女にしてやる。
俺から離れられない身体にしてやる。

バスルームからベッドに行く際は、抱っこしてY美を運んだ。
Y美もおれの首に手を廻している。
寝かせてから抱きしめ首筋にキスしながら
「俺のこと・・まだキモいか?」
「いえ・・前ほどでは・・なくなりました」
「じゃあ・俺と付き合ってくれよ。」
「・・・」
「嫌?」
「もう少し・・時間を下さい。」 
会話をしながらY美の手を取りチンポへと導く。
「これ・・本当に・・すご・い。」

「Y美さん、誰かと付き合ってるの?」
「え・・付き合ってるというか・・」
「いるんだ?」
「・・そこまでは・・」
「誰?俺の知ってる人?」
「・・・はい」
「誰?」
「Tさんも知っていますよね。営業にいたHさん・・。」
(けっ!あのチャラいイケメン野郎か!)
ちなみに俺は技術屋。ヘラヘラした馬鹿とは頭が違う。
「そっか・・H君とねえ・・もう・・寝たの?」
「はい・・」
「ふうん・・・イケメンで格好いいしなあ・・で・・エッチは俺と比べてどう?」
「まるで違います。比較になりません」とキッパリと言い放ったY美。
聞いてみると、自分勝手でしかも・早い・小さい・下手の三拍子揃いとの事。

そか・・あのイケメン野郎はたいしたことなかったのか・・
「だから男は顔じゃないんだよ。中身が大事なんだよ。わかるでしょ?」
「・・・は・・い・・」
「あまりよくわかってないようだね・・」
と言いながら改めて理解させるため、覆いかぶさりそのままナマ挿入。
「あぅ・・!」
喘ぐY美。
しかし・・ゆっくりと出し入れしたかと思えば・・・すぐに抜く。。
「え・・?」
そんな・・みたいな顔するY美。

「欲しい?」
「はい。。欲しいです。。」
「じゃあ・・挿れてやるから自分で導いてみな」
チンポを手に取り、自分からあてがうY美。
「おれと付き合ったら好きな時に味わえるんだぞ」
Y美の顔が気持ち良さげに歪んでる。
体勢を入れ替えY美が上に。
夢中で腰を振るY美。クネクネといやらしい腰使いだ。
本当に見れば見るほどいい女だ。
しかもエロい。
あともう少しで落ちるな。

最後に俺が上になってディープキスしながら交わる。
夢中で俺の舌を吸うY美。
今日はどうやら危険日らしい。
避妊してほしいと頼まれていたが当然、外に出す気はない。
最後は思い切り子宮の中に出してやった。
はらむ可能性は大だ。

奴隷交換からの3P

続きです。(



あいこはNGプレイとして生ハメを設定していましたが、これは自ら「孕ませて」という言葉を発してしまったことにより解除されました。



Aさん「ホントに?中出ししちゃうよ?」


あいこ「はい・・・、あいこのオマンコに、せーえきくださぃ・・・」



それを聞いたAさん、マンコからペニスを引き抜き、数秒ほどの早業でコンドームを外すと、ズブッ! と勢いよく再挿入。


あいこ「アァァンッ!!!」


Aさん「よっし!じゃあ、孕ませちゃうかもしれないけど、中に出すからね!」


あいこ「アァァ!ヤッタァ、嬉シィ~~!」



後で判明したことですが、今までのやりとりでAさん、「この子は妊娠しない」という確信を持ったそうです。



これだけの好き物、今まで調教されて中出しされなれており、中に出していいというからには、「危険日ではない」 「ピルを服用している」「アフターピルを持っている」のいずれかであろうということ。



Aさんの勘は当たりでした。
あいこには私が中出ししまくれるよう、身柄を引き取って依頼ピルを服用させていました。




Aさんは正常位の体勢で両手をあいこの左肩と腰右側に添え、力強くストロークを続けながら、


A「子供マンコのくせしてこんなにヌルヌルにして!この淫乱女!」


A「濃いのナカに注いでやるからな!絶対俺の子を孕むんだぞ!もちろん産んでもらうからな!」



と言葉責めも実行。




こんなことをされたらドMのあいこは溜まりません。



あいこ「アァーーーーーーーイイーーーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーッ!!!」


パイパン状態で言葉責めをされながら生中出しを受け入れる興奮のあまり、今度はイキ声を抑えることも忘れて絶頂。



オマンコは同じタイミングで射精したAさんのペニスをギュウギュウと締め付け。


雌のカラダの仕組みにより、精液を自らの膣内に搾り出そうとしてしまったそうです。



Aさん「うわぁ、、、あいこちゃん、オマンコ締め付けすごいよ。
     そんなに俺の精子欲しいの?」


あいこ「アァァ…、ァ…ゥ…、ハイィ…セイシ、欲し…、ぜんぶ、ナカにくださぃ…」


もうここまで来ると理性はほとんど吹っ飛び、Aさんにセックスを続けてもらうことだけしか考えられなくなり、それから数時間に渡り5回中出しされ、その全てを同じように受け入れたそうです。




流石に交換終了時間の30分前になり、「このままでは部屋に戻れない」と気づき、風呂に。

Aさんも一緒に入り、その時膣内の精子をよく洗い出してもらったそうですが、そこでも手マンで一度イカされたとのこと。


===============================================================================================


ここまで報告を聞いて、当然私のペニスはビンビンに。


さらにあいこの膣に指を突っ込み拡げ、顔を近づけ中の匂いを嗅ぐと、女性臭とボディソープの香りに混じり、わずかですが青臭い精液の臭いもするように感じました。(もちろんそれが、交換前に私が出した精液の臭いである可能性もあったのですが。)


たまらず私はあいこを布団に押し倒し、愛撫も無く挿入し、Aさんの臭いを上書きするように乱暴に犯しました。
精液はめぐみの中に出しまくったばかりでしたので、数滴しか出せなかったのが悔やまれましたが、まぁ良しとしました。




それで2人とも一晩徹夜で交換セックスを楽しんだ疲れがドッと出たため、そこでのセックスは1回だけにして、朝食まで2時間ほど仮眠。





Aさんとめぐみのカップルには、朝食会場でもバッタリ。



私「おはようございます、昨日はうちのをどうも!」


Aさん「ふふ、こっちもタップリ可愛がってもらったみたいで。
    めぐみが口の中に精液を溜めて帰って来たのにはびっくりしましたよw」


あいこ「ねぇちょっと!こんなところでそんな話・・・」



あいこが止めて欲しそうにしますが、私とAさんは無視。



私「びっくりしたのは私の方ですよ、まさかパイパンにして帰されるなんてね。

  あ、そうそう、パイパンと言えばめぐみさん!
  貴女、永久脱毛じゃなくて、実はパイパンだったんでしょう。すっかり騙されましたよ!」


めぐみ「はい、、嘘ついてごめんなさい・・・。」


Aさん「いやぁ、明るいところでマジマジ見られたらばれると思ったんですがね。
    きれいに仕上げられたのでよかったです。また、お会いできたらいいですね。」




そんな朝の旅館にふさわしくない雑談を少しした後、私たちは連絡先を交換して別れました。



後でわかったことですが、実はAさんカップルは今までで培ったスワッピングプレイ関係の人脈があり、その後何度か私たちもお呼ばれ(場合によってはあいこと私が単独で参加)していますので、その時のことも今後報告したいと思います。


また、あいこが皆様からご希望のプレイをコメントいただければ、それを愛子にさせ、こちらで報告したいとも思っていますので、何かあればよろしくお願いします。

弟とセックスしたい

こんにちは。中3の夏に、小学6年の弟と一緒に風呂に入っていたとき、弟が目を輝かせながら、「姉ちゃんの体を洗ってあげるよ」といって私の体を洗ってきた。

 ボディソープを手につけて私の体を洗ったはいいけど、私は「前は自分で洗うからいいよ」といったけど、「前も洗ってあげる」といって前も洗ってきた。まだ膨らみきっていない胸(Bカップ)はちょこっと洗ったら、次はすっかり毛が生えている私の股のところを泡をつけて手で洗ってきた。私は「そこは自分で洗うからいいよ。」といったんだけど、弟は私のアソコに指をつっこんで変な風にいじってきた。
 
 その時弟の指が私のクリを刺激するので、私は体に電気が走ったような感じで、無意識に変な声を出してしまった。
 そしたら、弟はそれがおもしろかったのか、しだいに私のアソコを指でいじりはじめてきた。 最初はくすぐったいような、次第にそれが気持ちいいような感じで、何だか変な気持ちになってきて、体がふるえはじめてきた。

 それを見ていた弟は「ここ洗うと気持ちいいの」と言って、何度も私のアソコを指で洗いつづけてきた。
 もう、頭がおかしくなりそうな、変になりそうなそんな気分で、そのうち何かガマンできないような感じになってきて、つい「あっ、だ、だめ、もうやめて」と言ってしまった。

 それでもなお、私のアソコを指で洗いつづける弟。それでもおかまいなしに洗い続けていたら、体に電気が走ったような心地良い快感が襲ってきた。
 私の体が痙攣したように、全身が小刻みに震えてしまって、声も「ああああっ」と無意識に出ていた。
 まるで頭の中が真っ白な状態で、何が何だかわからないような、体の力が抜けたような感じだった。気がつくと弟に抱きついていた。弟のあそこも勃起していたが、何もできなかった。

 しばらく頭がぼーとして立てなかった。それは今まで体験した事がないほどにすごく気持ちがよくて、それ見ていた弟は「お姉ちゃん、のぼせたの。大丈夫。」と言ってきたが、まだその当時何も知らない私はそれがのぼせるという体験だと今まで思いこんでいた。
 それはのぼせたというより、それがイクという体験だと最近知った。そんな経験

 今は弟(中3)と別々にお風呂に入っているけど、何故か、また一緒に弟とお風呂に入って体洗ってもらいたいなぁ~と思ってしまう私は変態なのかなぁ~。今度は弟もいかせてあげるのに。

遅咲きの妻

ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも、堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。
付き合い始めたころ、ベッドでの態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした。
ところが、結婚してからは人が変わったように感じやすくなりました。
発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした。
観光地の公園で、妻が白人の中年男にナンパされたのです。
男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、妻は珍しく赤面していました。
日頃は見せることのないどぎまぎした表情に、私は猛烈に欲情しました。
夜のベッドでは、ナンパの状況を思い出させながら、少し乱暴に抱いてみました。
そんなプレイは初めてでしたが、妻は過敏に反応し、あえぎ声を上げてイキまくりました。
この体験をきっかけに、遅ればせながら性の悦びに目覚めたようです。
私も言葉責めの快感を覚え、スケベな質問で妻を刺激するのが病みつきになりました。
妻は毎回、条件反射のように股間を濡らし、私はますます夢中になっていきました。
前置きが長くなりました。ここからが本題です。
去年の暮れ、私たち夫婦は2泊3日で東京へ旅行しました。
初日の夜、私は久々にナンパの体験をネタに妻を責め、思わぬ収穫に恵まれました。
「他人に口説かれる場面をまた見たい」という求めを、妻が受け入れてくれたのです。
さんざん乱れてイク寸前のやりとりでしたが、約束には違いありません。
翌日、私は妻を言いくるめ、夜のバーでしばらく1人になることを了解させました。
ただ、アラフォーの妻がいきなり声を掛けられる可能性は、さすがに低いと思いました。
私は必死に頭をひねり、出張ホストに協力を頼むことを思い付きました。
夕方、妻が1人で買い物している間にスマホで情報を調べ、片っ端から電話しました。
10カ所近く問い合わせ、ようやく引き受けてくれるホストが見つかりました。
年齢は29歳。ホームページの写真では、まずまずのイケメンでした。

夕食の後、私は妻をホテルの最上階のバーに連れていきました。
夜景を見下ろす窓際のカウンター席に座り、まずは2人で飲みました。
出張ホストがホテルに着くまで、しばらく時間を稼ぐ必要がありました。
私は妻が本当に約束を守ってくれるか心配で、しつこく念を押しました。
妻が1人で席に座り、ナンパされないか試してみる約束でした。
制限時間は30分。妻が誰かに声を掛けられ、退散させた時点で終了です。
途中で席を立ったり、私に助けを求めたりするのは禁止というルールでした。
心の準備を迫ると、妻は「こんなおばさん、誰も相手にしないわよ」とこぼしました。
投げやりな言葉とは裏腹に、好奇心と冒険心も少しはあるように聞こえました。
1時間近く飲んだころ、ホストから到着を知らせるメールが届きました。
私はトイレに行くふりをして席を外し、バーの前でホストと落ち合いました。
ホームページの写真とは違い、ホストは金髪で柄の悪そうな雰囲気でした。
私はためらいましたが、キャンセルするのは忍びなく、料金を先払いしました。
簡単に打ち合わせした後、バーに戻って再び妻と飲みました。
ホストには20分後にバーに入ってくるよう頼んでいました。
10分後、「じゃあ、今から30分」と妻に告げ、席を移動しました。
それまで座っていた妻の右隣から1席だけ右へ遠ざかり、他人のふりをしました。
さらに10分後、予定通りホストが現れ、妻の左側の少し離れた席に座りました。
妻はキョロキョロして落ち着きがなくなり、私も心臓がバクバクし始めました。
ホストはビールを1杯飲んだ後、席を立って妻に声を掛けました。
「ここ、夜景がきれいですよね」と切り出し、「よく来るんですか」と尋ねました。
ホストだけあって口は達者で、次々に質問して会話を途切れさせませんでした。
妻はこわばった表情で「ええ」「まあ」などと短く答え、緊張を隠せませんでした。
やがてホストは「一緒に飲みませんか」と妻を誘い始めました。
妻はやんわりと断りましたが、しぶとく食い下がられ、たじたじになっていました。
私はホストにできるだけ粘るよう注文していたので、期待通りの光景でした。
若い男に押しまくられる妻を見ながら、ゾクゾクする刺激を味わいました。
ただ、さすがに妻は誘いには応じず、ホストも言葉に詰まるようになりました。
そろそろ見納めになりそうで、私は名残惜しくてたまりませんでした。

私は急に立ち上がり、妻とホストに近づきました。
ホストを帰すのがもったいなくなり、とっさに思い立った行動でした。
妻の右隣に座り、「実は僕たちは夫婦で…」とホストに事情を説明しました。
予定外の展開でしたが、ホストは驚いたふりをして話を合わせてくれました。
ホストのサービスは2時間のコースで、まだ1時間以上残っていました。
私はホストに「おわびに1杯どう?」と水を向け、妻の左隣に座らせました。
ホストと一緒に飲みながら、妻を刺激してみようとたくらんだのです。
妻は他人の手前、私の勝手な行動にも、不満は表に出しませんでした。
一方、ホストは私の内心を見透かしたのか、言動が積極的になりました。
私たちが地方からの旅行者だと分かると、東京の夜遊び事情を話し始めました。
どこの街がにぎわっているとか、どんな店が流行っているといった内容でした。
どうでもいい話題でしたが、私は会話を盛り上げるため、軽い乗りで応じました。
ホストは次第に調子づき、キャバクラや風俗店について話しだしました。
妻はホストと私に左右から挟まれ、困惑した顔で聞いていました。
私はいたずら心が湧き、カウンターの下で妻の太ももに手を延ばしました。
妻は手で防御しましたが、やがて根負けして自由に触らせるようになりました。
私はさらに勢いに乗り、膝丈のスカートを少しずつたくし上げました。
妻に抵抗されても容赦せず、最後は太ももをあらわにしました。
カウンターの影に隠れているとはいえ、ハラハラするプチ露出でした。
ホストに気付かれないか、妻は気が気でないらしく、目が泳いでいました。
私は妻の太ももをなで回しながら、ホストと会話を続けました。
強烈なスリルと興奮にアルコールも加勢し、欲は膨らむばかりでした。
手で楽しむだけでは飽き足らず、妻の太ももをホストに見せたくなりました。
妻の目を盗んでカウンターの下を指さすと、意図はすぐに伝わりました。
ホストはさりげなく下を確認した後、私に向かってニヤリと笑いました。
私は満足して、ほほ笑み返した直後、ホストの反応にハッとしました。
ホストは右手を下に延ばし、自分にも触らせるよう目で訴えてきたのです。
私はたじろぎましたが、刺激を求める気持ちのほうが勝っていました。
黙ってうなずき、妻の太ももから左手を引っ込めました。
妻はめくれたスカートを元に戻し、ほっとしたように、ほおづえをつきました。

ホストは会話に夢中で、すぐには妻に手を出そうとしませんでした。
風俗店の話題をきっかけに、会話には下ネタが交じるようになっていました。
ホストはずけずけと妻に話し掛け、下着の色を尋ねたりしました。
妻はいちいち目くじらを立てるのはプライドが許さないらしく、軽くあしらいました。
ホストから「さすが大人ですねえ」と感心され、まんざらでもない様子でした。
さらにホストは「知的で格好いい」「上品な色気がある」などと妻を持ち上げました。
妻は「おばさんをからかっちゃダメ」としきりに照れ、次第に押され始めました。
笑顔が消え、受け答えが鈍くなった妻を見て、私はピンと来ました。
さりげなくカウンターの下を見ると、ホストが妻の膝に手を置いていました。
不敵なアプローチに、妻は気が動転して体がすくんでしまったようです。
からかい気味に「酔ったのか?」と声を掛けると、妻は大げさに顔をしかめました。
SOSのサインなのでしょうが、私は素知らぬ顔でホストと会話しました。
妻は私が何も気付いていないと思ったらしく、途方に暮れたように沈黙しました。
ホストは私に隠れていたずらしているふりをして、妻に触り続けているようでした。
しばらくして下をのぞくと、いつの間にか妻のスカートが大胆にたくし上がっていました。
黒いパンストをはいた太ももが丸出しで、いやらしい眺めでした。
私は見て見ぬふりをして顔を上げましたが、下が気になって仕方ありませんでした。
ホストは妻の太ももをなでながら、少しずつ奥へ侵入しているように見えました。
たまらず下を確認すると、ホストの手は股間に達していました。
衝撃的な光景でした。妻の大事な部分に他人の手が触れているのです。
妻は私以上に強いショックを受け、パニックに陥っていたはずです。
力なくホストの手首をつかみ、ささやかに抵抗するのが精いっぱいでした。
ホストはますます悪乗りし、小刻みに手を動かして股間をまさぐり始めました。
好き放題にもてあそばれる妻の姿に、私はカチカチに勃起して滴が出っ放しでした。
やがてホストはニヤニヤしながら「この後どうします?」と私に尋ねました。
サービス終了の時間が迫り、それとなく延長を勧めていると分かりました。
心がぐらつきましたが、私は既に興奮で胸がいっぱいでした。
これ以上の刺激は考えられず、ホストには帰ってもらうことにしました。
後で考えると、もったいないことをした気がします。

ホストが去ると、妻は何事もなかったように取り繕いました。
下半身をまさぐられていたことを私に知られたくない様子でした。
私はもう少し意地悪したくなり、こっそり観察していたことを妻に打ち明けました。
案の定、妻は急に動揺し、「黙って見てるなんてひどい」と猛抗議しました。
私は笑ってごまかし、カウンターの下で妻の太ももに触れました。
妻の抵抗を楽しみながら、少しずつ太ももの奥に手を延ばしていきました。
そして股間にたどり着いた瞬間、指先の感触に心が沸き返りました。
パンストまで染みが広がるほど、ぐっしょりと湿っていたのです。
妻は日頃から敏感で濡れやすいのですが、予想を超える大洪水でした。
耳元で「感じてたのか」と尋ねると、妻は恥ずかしそうにうなずきました。
私はパンスト越しに割れ目を指でなぞりながら、妻に質問を浴びせました。
いやらしい口調で「ここも触られたのか」「こんなことされたのか」と迫りました。
いくら問い詰めても、妻は口を固く閉ざし、答えようとしませんでした。
返事を拒んでいるのではなく、あえぎ声をこらえているようでした。
私は追い打ちを掛けようと、指先でかくようにクリトリスを刺激しました。
妻は慌てて私の手首をつかみ、「ダメ、またイッちゃう」と小声で訴えました。
思わず口をついて出た「また」という言葉に、私は耳を疑いました。
あろうことか、妻はホストの痴漢行為で絶頂に達していたらしいのです。
私はホストへの対抗心をたぎらせ、バイブのように指を震わせました。
バーという公共の場にいるスリルも加わり、興奮が増幅しました。
指の動きを加速させると、妻は「あっ、イクッ」と声を引きつらせました。
お漏らしでもしたかのように、パンストはびしょ濡れになっていました。
すっかり乱れきった妻の痴態に、私はムラムラが抑えきれなくなりました。
放心状態のまま妻を部屋に連れ戻し、ベッドに押し倒しました。
欲情を爆発させて乱暴に責めると、妻も呼応して激しくもだえました。
相乗効果で互いに燃え上がり、私は珍しく3回も発射しました。
妻は数え切れないほど昇りつめ、最後はグッタリと燃え尽きてしまいました。
私にも、妻にとっても、忘れられない一夜となりました。
その後もバーでの体験をネタに、言葉責めを楽しんでいます。
妻は他人を刺激剤にする快感に目覚め、ますます開花してきたようです。
めぼしい進展があれば、また投稿するかもしれません。

男性膣不感症

       
       
        
相談室を開設して、一番意外だったことは、
膣で射精できないという相談がとても多かったことです。
これは遅漏でもなく射精しないので無漏症といってもいいかもしれません。
ただ自慰では射精できるのが特徴です。
性交時に膣で感じない男性の不感症のようなものなのです。



私はそれに「男性膣不感症」という症状名をつけました。
医学用語の膣内射精障害を言い換えたものです。
このような症状が生まれた背景にはバーチャルなポルノ映像の氾濫があります。


この男性膣不感症で悩んでいる男性は、潜在的にかなり多いのではないかと思います。
時代はインターネットの出現でさらにバーチャル(仮想現実)な傾向が強まり、さらに増加していくのは間違いありません。
そこで私なりに その原因と対策さらにその改善策について考えてみました。



原因と背景



ほとんどの場合、原因は長いAVによるオナニー歴のため、
女性の膣での性交が気持ちいいと感じないのが男性膣不感症の本態だと考えます。


つまりAV→手→射精という強固な性感回路が脳に作られて、
悲しいかな本来の性交ではほとんど感じないのです。


私がなぜこのように考えたかというと、
少なくとも30年前には男性膣不感症で悩む男性はほとんどいなかったと思うからです。
この30年間にAVビデオやDVDが普及しオナニーはそれらを見ながらするのが当たり前になってきました。
インターネットにはさらに過激なポルノ映像が氾濫しています。
それまではオナニーといえば、
ビニ本(今は懐かしいビニールで中が見えないHな写真集)とかアイドル写真集などが主流でした。
写真集もないもっと前には官能小説でオナニーという世界もあったのです。
これは活字を読みながら頭の中に自分で映像を作ってするわけですから、すごいことなのです。
このように、頭の中でイメージを膨らませながらオナニーをすることは性的にはとても健全なことです。
私はその方が感性を磨くのにもいいのではと思っています。
外部からの映像が強くなるほど、脳内イメージが枯れていき性的な感性は鈍るからです。
自分のペニスを膣に入れるという震えるような憧れに餓え続けた童貞の時期を長く過ごしていれば、?脳内イメージは性的にあふれるばかりに豊かに育ち、?初めての性交による至福の時が全ての男にあったことでしょう。?また、その後の性交の快感も邪魔されることもなかったでしょう。?もしかしたら早漏の人は逆にそのイメージが強すぎるのではないかと思います。 ?(早漏の人には感性の鋭い方が多いのかもしれませんね)?


?AV画像はモザイクはあっても映像的には強烈で(裏ビデオならさらに強い)、?そのままバーチャルにセックスするのに近いものがあるでしょう。?インターネットで実写映像を入手することは今や難しいことではなく、?ポルノの氾濫には いっそう拍車がかかっています。 ?


?今後はネットとデジタル映像の融合によって、?さらにその効果が強まってオナニーライフに蔓延していくでしょう。?ハイビジョンで観る本番映像は、この先ポルノの頂点を極めると思います。?



?しかし、それらは所詮は架空の映像です。?それで1万回オナニーをした所で、1回の性交の記憶には本来かなう筈はないのです。?好きな相手との性交の喜びには到底およばないことです。
性交に至るまでのAVオナニー状態が長すぎてしまうと、膣のイメージはほとんど脳内にできあがりません。?これが問題なのです。 ?先に記した射精回路が眼と手と脳にできあがり、膣の快感が消失した状態が作られてしまうのです。



??ここでさらに弊害なのがAVでは膣内射精の映像が希で膣外射精が氾濫していることです。?AVは観る側を意識した作りになりますので、そういう現実とはかけ離れた演出が多くなるのは仕方ありません。?その影響か実際にも顔に射精したがる人も増えているようですが、(アンビリーバブルです)?顔にかける方もかけられる方も本来の快感とはほど遠いでしょう。?顔射なんて女性は、みんな嫌だと思います。?でも人は幻想を発明する生き物なのです。 ?


?このようにして最終目的地の快楽の泉であるはずの膣という存在は性感イメージからすっかり欠け落ちてしまい、?実際に性交したら、膣は気持ちのいいものでは無かったということが起きたのです。?それが男性膣不感症です。 ?


?良くない自慰方法のまとめ  ?


1)射精時に足をピ~ンと伸ばす癖?  → 実際の性交では体位的に難しいので、足ピン癖は止めましょう。?2)包茎の皮をかぶせたまま上下に強く早く擦る?  → 性交と感覚が違い過ぎるのでこれも止め、包茎はキチンと剥いた状態で射精すること。?3)うつぶせになって床などに擦って射精?  → 実際の性交はこのようにフワフワしたものではないので、キチンとペニスを圧迫して射精するようにすること。?    さらに萎えさせて射精していたらED・勃起不全の特訓をしているようなもの。?    これを続けていたら 男性膣不感症プラスEDという最悪の二重苦が待っています。 ?4)いつもAVで自慰?  → 官能小説でも読みながらしましょう。?


?対策と治療?


対策と治療を一言でいえば、自慰による射精を一切行わないことが王道ですがこれは結構難しいでしょう。?また上記の良くない自慰方法をしている時は止めること。?女性はこの男性膣不感症の本態がよくわからず、?性交で射精しなかった相手に自分の手や 口での射精をさせてしまうこともあるようですが、?これではさらに膣の性感イメージが無くまってしまうので、それは止めましょう。?(でも実際には難しいでしょう、介助する気持ちはわかります) ?


?とにかく夢精の一歩手前くらいに性欲をためれば、男性膣不感症は克服できると思います。?特に一度も膣でイったことがない人は、イメージトレーニングも欠かせません。?自分の頭の中で膣にいれた自分のペニスの性感を強く意識して、?いままで欠落していたイメージを新しく作らねばなりません。?自分のペニスをあたたかく柔らかくつつんで くれる、愛しくいやらしい「膣」という脳内イメージです。?


?自慰方法の工夫 ?


自慰を一切絶つのはなかなかできないでしょうから、自慰方法を工夫してみましょう。?ポイントは刺激がゆっくりと弱い方法で射精できるようになることです。?つまり手で早く上下に擦るだけの方法は止めること。?包茎のある場合も亀頭が出たままの状態で、手で上から包み揉むような刺激に変えましょう。?自慰中は包皮を一切かぶせないで亀頭に直接あたるように刺激してみてください。?この場合、亀頭にローションを塗った方がいいと思います。?最初は早い動きによる刺激から始めて、しだいにゆっくりした刺激に変えてください。?これで射精できるようになったら大きな前進です。?男性膣不感症からの離脱はあと一歩だと思います。?


?脳内イメージの強化?


脳内イメージの訓練のために、画像や映像や音などを一切無しでオナニーをすることもいいと思います。?ただ、AVの映像を頭の中で再現するのではあまり意味がありません。?まあ活字くらいはいいでしょう。 ?H小説でオナニーできるようになったらかなりの進歩です。 ?


?さらに、ただオンナというのではなく自分の好きな女性の膣の中で射精するというイメージで行うことが大切です。?男だって、性交するにしても本当は誰の女性器でもいいはずはありません。?風俗や売春で射精することなどより?できることなら好きな女性と性交する方が比べようもなく嬉しく幸せなものです。?好きな相手が自分によって気持ちよくなっているのがジンジン脳芯に伝わってくるからです。?自慰や風俗では自分だけが気持ちよくなって終わりですから、ここが決定的な違いで性交の醍醐味であり歓びなのです。?


?おそらく、最初はAV無しでは射精できなかったり、途中でなえたりするかもしれません。?それはあなたの脳内イメージが貧弱だということの証明のようなものです。?脳内イメージを強化するように頑張ってみてください。 ?どうですか、あなたはできそうですか? ?


?男性膣不感症の治療薬等について?


よく質問を受けますが男性膣不感症の治療薬はなく、これを専門に治療している施設もありません。?当院でも治療までは行っていません。 ?現在の所、上記で述べた自己治療方法しかないので、?自分に打ち克つくらいの気力で頑張るしかないのが現状です。?あきらめず頑張ってください。 ?


?男性膣不感症にED・勃起不全を伴う場合?


性交中に勃起が持続しなくなり「中折れ」するような場合はバイアグラ等のED治療薬を使ってください。?勃起不全を伴うと膣内射精はまったく不可能になります。?射精へのプレッシャーが高くなり過ぎて萎えるような場合はED治療薬と精神安定剤との併用をお勧めします。 ?自慰でなえさせて射精する癖をつけてしまったようなケースは、バイアグラ等で勃起させて射精する訓練をするしかありません。?


?女性からみた男性膣不感症?


彼やパートナーが長い間、男性膣不感症の場合、大抵は以上に述べた原因と対策でのぞむしかありません。?中には自分の膣が気持ちよくないのかと落ち込む女性もいますが、原因はあなたには無いのです。?


?他に、たまたま男性膣不感症になるという場合もあるでしょう。?これは膣で射精しなかった焦りからくるプレッシャーでさらにそうなっていることもありますが、?一時的になことが多いのであまり気にする必要はないと思います。


??また普段の射精には、それほど執着がない男性もいます。?その場合も性交は十分に楽しんでおり、?彼はたまっていなければ射精しないくてもあなたと性交ができればいいのです。?むしろ相手の女性が達することに執着する傾向があるかもしれません。?これは決して男性膣不感症ではなく、たまっていればちゃんと射精するので問題ありません。?性交による膣の快感をそれなりに余裕を持って楽しんでいるのです。 ?ですからこの場合は膣不感症ではありませんので射精しないことにまったく気をつかう必要もないでしょう。?


?彼(夫)が男性膣不感症と知った時、?なんとか治してあげたい、自分でできることはないかと必死に考える女性の方も多いのですが、?長い場合10年以上治らないこともあり焦りは禁物です。 ?プレッシャーを与えると男性膣不感症はさらに悪化してEDになることもあります。?辛いとは思いますがなるべく気にしない態度を続けていましょう。?気長に接していれば治る時は治るくらいの気持ちでいてあげてください。?男性膣不感症は性交ができないわけでもなくセックスレスでもなくEDでもないのですから、?性交ができるだけ まだ幸せだと思うようにしましょう。?(幸せとはいつも相対的なことなのです)


??最後にエピソードを一つ?


ある本で、香港のナイトクラブのショーの話を読んだのですが、?それは舞台に立った一人の男が服を脱いでいき、裸になり、?手をまったく触れることなく勃起させ、しばらくして射精まで行うという内容のものでした。?そんなことが出来るのかと驚きました、これは男なら誰でも驚く話です。?つまり頭の中のイメージだけでそれができるということです。?      

     

大学院の先輩と。

俺が23の時、バイト帰りにソープに行った帰り道だった。
普通に居酒屋に入って、1人で食べ飲み放題コースを頼み、普通に焼鳥やビールなど楽しんでいた。

そんな時俺の隣の席に座っていた女性も俺と同じで1人で同じようなことしていた。
店員さんが俺のとこに来て、今日混んでるから相席でもいいかって言ってきた。

俺は別に構わないって言ってその女性と相席をすることになった。

???『お兄さん、1人?』
オレ『そうですよ、1人です』
???『へ?普段何してるの?』
オレ『俺大学院行ってます』
???『どこの学生さん?!1人でこんなとこ来てなしたの?』
オレ『いや、1人暮らしだし帰ったってなんもないから、ほっつき歩いてました』
???『そっか、あっ、ごめん、私美咲で、学部違うけど学校一緒だよ』
オレ『俺は◯◯です』
美咲『◯◯君って呼ぶけど、1人でこんなとこ来るんだ』
オレ『結構時間あったらバイト終わりとかに来ますね』
美咲『◯◯くんちなみに、今日も?』
オレ『今は違いますよ』
美咲『たまたま買い物?』
俺はここで正直に言っても美咲さんに惹かれないと思い言ってみた。
オレ『今はソープに行ってきた帰り』
美咲さんは、突然笑い出した。
美咲『へ?今時の大学生がソープに?そんなに溜まってるの?』
オレ『まぁ?行ってみたかっただけです』
美咲『そっか?私でよければ今夜どう?』
オレ『いやいや、美咲さんさすがにそれはだめですよ』
美咲『あっ、気にしないで私彼氏と別れたばかりだから』
俺は思わず美咲さんの身体を見ていた。
オレ『でもな?まだ会ったばっかりなのにな?』
美咲『◯◯くんの童貞改めて私が卒業かせてあげるから』
オレ『美咲さんエロいっすね』
美咲『見る?』
突然谷間を見せてきた。
オレ『美咲さん大きいですね、何カップあるんですか?』
美咲『I』
オレ『それは大きい!』
美咲『私ね、前の彼氏にKさんってAV関係の仕事してる人に似てるって言われた』
オレ『あ?俺わかりますよその人』
美咲『◯◯くんAV見たりするんだ』
美咲さんは再び笑い始めた。
オレ『場所変えます?』
美咲『お言葉に甘えて、そうするかな』
オレ『じゃお会計済ませちゃおう』
俺はまだ会って間もない美咲さんと楽しく話をしたりした。
美咲『この後は?ホテル?二次会?』
オレ『二次会より先にホテルって言うところがいいっすね』
美咲『じゃホテル宿泊にしてはしごする?』
オレ『そうですね、どっかホテル宿泊しちゃいますか?』
とりあえず美咲さんとラブホテルに宿泊として入りその後また飲みに出かけた。
しばらく飲んで0時過ぎ頃にラブホテルに戻ってきた。

美咲『◯◯くんと初めて会ったというのにこんなに楽しいのいいね』
オレ『俺も美咲さんに出会えてよかったです』
美咲『◯◯、私先にお風呂入ってくる』
そう言うと美咲さんは俺の目の前で全裸になった。
美咲『◯◯も入ろう』
オレ『美咲さん…最高です』
俺のチンコはギンギンになり、美咲さんの背後に回りおっぱいをわしづかみした。
美咲『◯◯、早いってば…』
オレ『そんな格好してるから』
美咲『固いの当たってる』
オレ『美咲さんの好きなようにして欲しいです』
美咲『じゃ、舐めて挟んで◯◯のこのおちんちん美咲だけのものにする』
美咲さんは俺のチンコをフェラ、手コキ、パイズリといろいろ気持ち良くしてくれた。

美咲『◯◯もう我慢できないから、そのまま生でちょうだい』
オレ『本当にいいんですね?』
美咲『中に出さなかったらいいからそのまま入れて』
オレ『じゃ、美咲さん入れますよ』
俺はおもいっきり立ちバックで美咲さんに挿入した。
そのまま1回戦が終わり、美咲さんは俺のチンコを離さずまた舐めたり挟んだりして大きくしてくれ、2回戦をした。

翌朝起きるなり、2人とも初対面だったのかのように再び自己紹介して、昨日の経緯を振り返り2人でラブホを後にして、美咲さんが別れ際にキスと連絡先をくれた。

今でも会って飲んでホテルに行ったりする時もあるが同じ学校なので、学校であったら俺の家でやる方が多かった。

今は美咲さんとは同棲している。

大学の運動部の女子マネ

昔から 運動部では 女子マネは 肉便器と言われているが 俺もそう思う.俺らの部にも 女子マネは1人いた。 合宿の時や オフシーズンになると 女子マネは 肉便器になってくれるので ありがたかった。 ずいぶんと 肉便器を利用させてもらった。それも 1回のセックスで5発くらい抜いてくれた。
だが シーズンになると みんな 練習に忙しくなり 部員たちは 真剣に練習し始めるので ただ 女子マネは グランドのどこかで 座っていることが多かった。シーズンオフになると 部員みんなで とっかえ ひっかえで 女子マネを肉便器として 扱っていた。 何年か前 女子マネが 2人いたときが会ったらしいが、 部が 二つに分かれそうになったり リーグ戦の降格になったりした どうも 原因が女子マネが2人いた からと 言われている。2人いると 部員は どちらか 一方を大事にするようになる そうすると もう1人の女子マネが嫉妬して 部全体がまとまらなくなったらしい。以来 女子マネは 1人と 決まったらしい。女子マネの穴を 共用していると 自然と 部員が一体化してくるとのこと。不思議なことに そういうのに 志願して 入部してくる 女性がいることだ。みんなに やりまくられ 陰部は 部員たちが 放った 精液だらけになるのを しっているみたい。 でも そこまで 知っていても 入部してくるのだから ありがたいものだ。 そんなマネージャーでも 誰か部員と結婚していく
。 そういう風な伝統はあるのは 確かだ  部員にとっては 風俗に行かなくて済むので ありがたがられる。 そんな女子マネも ゴムはつけず 中だしばかり 要求する部員たちのために ピルを飲んでいる。 そのピルの費用は 部費からでるので 無料のピルになる。だれでも 男なら ゴムなしだと
興奮するので ありがたい。案外 真面目そうな女子学生が応募してくる。と言っても 2~3年に1人だ。今は どうなんだろう?

続1・借家の寝室に開けられていた覗き穴

借家暮らしが始まって1ヵ月程過ぎた日の事。
昼間に大家さんが回覧板を届けに来たのですが、妻を見る厭らしい視線と誰も居なくなった
部屋で妻の干された下着の臭いを嗅ぐ大家さんの姿を目撃した私は、異常な興奮を覚えました。
その夜、私は昼間の出来事を思い出しながら、興奮を蘇らせ風呂から上がって来る妻を寝室の
ベットで待っていたんです。
ふと壁を見ると以前から開いていた穴が大きくなっている様に感じたのです。
間もなく妻が寝室へ戻って来たので、私は後ろから抱きつき胸を揉みながら唇を奪いました。
 「パパ、ちょっと待ってて…化粧水付けるから…」
 「付けていいよ!」
 「服脱がされたら付けられない…」
3面鏡の前に座る妻の後ろから手を伸ばし、パジャマのボタンを外すと胸を露出させ鏡に映る
妻の裸体に益々興奮が湧き上がっていました。
ズボンにも手を掛け、鏡の前に座る妻はパンティ1枚の姿となっていました。
化粧水を付け終えた妻の手を取り、ベットへ押し倒すと唇を奪い、舌を絡めはじめたんです。
胸を揉み、陰部に手を掛けると既にマンコは濡れ濡れで下着の中で厭らしい音を発て初め、
やがて私は濡れ捲った下着を脱がせマンコへと指を這わせたんです。
息を荒らし、喘ぎ声を上げる妻は、私の居服を脱がせ始め互いに全裸になった所で69の体制に
なりお互いの性器を弄り出したんです。
興奮と共に汁は多くなり太腿にまで流れる程で、私は舌でエッチな汁を吸い取りました。
そんな時です。壁の向こう側で微かに”コツン”と言う音が聞えました。
壁の方に頭を向け仰向けに寝た私の上に妻が跨る格好で、妻は壁の反対側に顔を向けているので
音には気づかなかった様です。
気のせいかと思い、また妻のマンコを指で広げながら舌を這わせていると”コツン”と音が聞えたんです。
明らかに壁の向こう側で音がしており、何かが壁に当たる音でした。
”誰か居る?”そう思いましたが、大家さんの話では隣は空き部屋だと…。
その時、昼間の大家さんの行動を思い出すと同時に、大家さんだったら隣に簡単に入る事が出来ると
思ったんです。
”まさか?覗かれている?”………怒りを覚える処か、目の前で妻のマンコを他人に見られていると言う
興奮に呑み込まれていったんです。
覗かれているという確信はありませんが、そんなシュツエーションに興奮は絶頂を迎えていたんです。
 「ママ!この穴の先で誰かが覗いているかも知れないぞ!」
 「だって隣は誰も住んでいないのよ…覗く人居ないでしょ」
 「そうかな?もし覗かれていたら、ママ裸見られちゃったね!マンコは直ぐ近くから…」
 「もう恥ずかしい事言わないで…」
 「ママの厭らしい姿、もっと見せてあげようか?」
 「もうパパったら…」
 「ほらこんなにマンコ広げて中まで全部見えちゃうね!」
 「そんなに広げないで…」
 「何だよ!全部吸ったのに、また汁が溢れて来てるよ…見られて興奮しているの?」
 「だって…パパが変な事言うから…」
本当に覗かれているのか?分かりませんが、その日は壁の穴から妻の陰部が見やすい位置で
エッチを楽しんだんです。
その後、壁の向こう側で物音はしていませんし、誰かが部屋を出た気配もしていません。
それでも、覗かれていると言うシュツエーションに夫婦は酔いしれ、興奮を高めて行ったんです。

翌朝、妻は家着のラフなワンピース姿で、借家近くのゴミ捨て場に向かって行きました。
居間でTVを見ながら寛ぐ私は、妻が道路沿いに出た所で、大家さんに話しかけられているのを
目撃しました。偶然と言うよりは妻を見かけた大家さんが合わせる様に出て来たと言った感じでしょう。
厭らしい視線を送る大家さんに対して、無防備妻はニコニコと会話を楽しんでいる様で、大家さんの
視線が自分の胸やお尻に向けられてる事を感じていない様でした。
獲物を見る様な、女を意識している厭らしい視線は、前日よりも強く感じられると同時に妻の裸体を
覗き見した事で、欲求が高まっている様に思えたんです。
やがて2人は少しづつゴミ集積場に向かい、妻は手にしていたゴミを金網で作られた箱(2m*1.5m)の
扉を開いて身を乗り出して置き始めました。
その時、大家さんが妻の上に持ち上げられた扉を手にし上に持ち上げた瞬間、妻のワンピースの
裾が捲り上がりパンティが露わになったんです。
”きゃっ………”妻が一瞬驚きの声を上げましたが、直ぐに大家さんに何かを話していました。
その間も、大家さんは扉を上に持ち上げたままで妻の下着は露出させられた状態で、次の瞬間には
妻の下半身へ顔を近づけ臭いを嗅ぐ勢いで見ていました。
大家さんは妻が持ち上げた扉を持ってあげるフリをしながら、金網の解れた部分を妻のワンピースの
裾に引っかけ上に持ち上げたんだと思います。
犯行に及ぶ直前、辺りを見渡したのは、辺りに人が居ない事を確認したんでしょう!
裾の引っかかった部分を外すフリをしながら何度もお尻に触れているのが見えましたし、苦戦している
素振りを見せながら中々外そうとしていないのが見て分かりました。
1分以上は、妻のパンティは露出させられ、大家さんに散々見られた上にお尻まで触れられアソコの
臭いまで嗅がれている始末。そんな2人の姿を見ながら私は股間を大きくさせていたんです。
金網から解放された妻は、大家さんに頭を下げている事からお礼を言っているんでしょう!
大家の罠だとも知らず、人の良い妻は…。
やがて2人は会話をしながら家の方へ歩いて来て、やがて家の中へと入ってきました。
 「お邪魔しますね!おや旦那さんもおられたんですね!」
 「大家さん!おはようございます。今日はどうしたんですか?」
 「さっきね、ゴミ収集場で・・・・・・・・・・助けて貰ったの」
妻はゴミ収集場で起きた出来事を面白可笑しく語っていました。
 「そうだったんですか!すいませんね。妻はオッチョコチョイだから」
 「でも私が近くに居て良かったですよ。1人では取れなかったと思うし…」

やがてお茶を飲みながら世間話をしている時、私は何気なく寝室の穴の話を持ちかけて見たんです。
 「そう言えば、寝室に穴が開いているんですよ」
 「寝室にですか?知らなかったなぁ…まぁ古いですから」
 「ちょっと見て行って下さいよ」
 「えっ…え~どこですか?」
寝室へ連れて行き穴を指さすと”確かに”と言いながら指先で穴を穿り大きくさせている様に見えたんです。
 「まぁ、小さい穴ですから、このままでも」
 「そうですけど…修理はしないんですか?」
 「修理は必要ないでしょう!隣の部屋は空き屋ですし…」
 「でも気になるんですよね…」
 「そうですね!夫婦の夜の営みに支障出ては困りますもんね」
 「そう言う事じゃ…」
 「あんな素敵な奥様じゃ、毎晩盛んでしょうからね…羨ましい限りです」
 「毎晩は無理だなぁ!(笑)…大家さんもまだ盛んなんですか?」
 「私は…奥さんには言えませんが、ソープ通いですよ(苦笑)」
 「そうなんですか!じゃ若い子なんでしょうね…それは羨ましいですね」
 「いや~奥さんには敵いませんよ。あんなエロい身体…羨ましい限りです…あっ失礼…」

大家さんが語った一言で、私は大家さんは覗いている事を確信すると同時に、何故か無性に
妻の淫らな姿を見せつけたいと思ってしまったんです。
 「あら2人共ここに居たの?」
 「あ~ちょっと壁の穴を見て貰ってたんだ」
 「修理して貰えるのかしら…」
 「奥さん、隣には誰も住んでいないし、暫くはこのままで…」
 「だってさぁ!向こうが見えるか?確認し見ろよ!」
 「そうね!向こうの部屋見えるんでしょ」
そう言うと妻もベットに上がり四つん這いの姿で穴を覗き始めたんです。
その瞬間、大家さんの獲物を見る様な厭らしい視線は妻の大きなお尻に向けられ、今にも襲い掛ろうと
言わんばかりでした。
その視線を横目に私の股間は熱く反応し、イケない事考えてしまったんです。
”どうだ?向こう見えるか?”そう言いながら私は妻のお尻辺りに手を掛け身を寄り添う様にしながら
手をお尻から腰の方へ少しずつズリ動かしたんです。
生地は引っ張られ妻のお尻を覆っていた生地が無くなってパンティが丸見えとなった瞬間、大家さんの
目が大きく開き妻の陰部へ向けられたんです。
 「ねぇ、向うの部屋丸見えよ…作りは一緒なのね…」
 「そりゃそうだろう!空き屋なのか?」
 「ん~生活している感じは無いけど…前の人何か置き忘れて行ったのかなぁ」

後ろに居た大家さんへ視線を向けると、大胆にも大家さんは妻のお尻へ顔を近づけモロ見えの
パンティに釘付けで、鼻息を荒し興奮していました。
その姿を目当りにし、私の鼓動は高まり異常な興奮が脳裏を襲って来たんです。
そんな状況に妻は全く気付く事も無く、穴の向こうを覗く事に夢中だったので、私は指先をパンティの裾に
引っかけて少しづつ生地を中央へ縮めお尻へ食い込ませていったんです。
勝手な想像ですが、妻のパンティはお尻からマンコに掛けて食い込み、マン毛も数本顔を出していると
思われます。
それを決定付ける様に、大家さんの視線は更に厭らしさを増し、今にもアソコへ顔を押し付ける勢いでした。
 「ねぇ…パパも見て見て?」
 「あっ…そうだな!」
仕方なく妻と入れ替わり、穴を覗くと我が家同様の古びた和室が見えたんですが、壁際に何かが
置かれているのが分かりました。
”何だ?”と思い姿勢を替え見えにくい壁際に視線を送るとビデオカメラらしき物と他にも何かが…。
壁際で良く見えなかったんですが、ビデオカメラは確認出来き、大家さんが覗いている事を証明していると
同時に私達の営みはビデオで撮影されていた事を意味していました。
 「どうしました?」
 「あっ…いえ別に」
 「お隣も同じ作りでしょ…まぁ随分使われてないから大分痛んでいますが…」
 「そうですね!私達の部屋よりも古く感じますね」

ふと顔を壁から離し視線を大家さんへ向けると、大家さんはドサクサに紛れて妻の上に身を乗り出しながら
手を妻のお尻へ当て支えとしていました。
しかも指先は明らかに割れ目へと当てられ、マン筋へと伸びていたんです。
 「あ~これは失礼した」
 「パパかと思ったら…大家さんの手だったのね…気にしないで下さい」

その後、大家さんは自宅へ戻りましたが、隣で覗いていた事は確実です。
あのビデオカメラには何が映されているのか?妻の裸体や厭らしく濡れたマンコ…色んな想像が脳裏を
駆け巡り興奮が納まりません。
先程まで大家さんに散々パンティを見られ、アソコの匂いまでも嗅がれた上に、大事な部分に触れられた
妻はアソコを濡らしていました。
妻も覗かれる事や他人に見られる事に興奮を味わっているんでしょうか?

隣の空き部屋を確認しなければ…そう思っています。

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