萌え体験談

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人妻・熟女

妊婦をイカせた

久しぶり!誠です。このところ、元会社の先輩に人妻のまりやを紹介して性奴隷にして、同居の為のアパート捜しをしてました。まりやは先輩の奥さんとなります。さて昨日は、内妻の香里が妊娠1ヶ月の22才で人妻の弓子を家へ連れて来ました。モデルの久○郁美似でナイスボディーしてます。EカップでH=90位のデカ尻。産婦人科で仲良しになったそうです。リビングのソファに座らせアイスコヒーを出しました。もちろん香里が媚薬を、たっぷり入れてます。雑談しながら、喉が乾いたからビールで乾杯して、媚薬が効くまでHな話しへと。弓子の目が少しうつろになり、足をモゾモゾと、し始めたので香里がミニスカ、更にパンティーの中に手を入れて媚薬クリームをたっぷりマンちゃんへ塗りました。弓子は「キャー!香里さん何するの?何か良い気分になって来たけど どうしたのかしら?」香里が「誠、裸になったら!」と言うので、俺は全裸になり、弓子の前に仁王立ち。弓子は「何なの!このチンポ こんなの初めて見たわ!」。俺は「奥さん、遠慮なく触ったり、口に入れてもいいよ!」と言った。俺は媚薬とアルコールのせいで、理性を失っていた。両手で俺の息子を触ったり、亀頭を舐めながら、口からヨダレを垂れていた。着ているタンクトップとブラを脱がし形の良いオッパイを揉みまくり、乳首を摘まんで勃起させた。そのままソファで69になりお互いに舐め回したり、奥さんのクリトリスを指で擦ったり、マンちゃんへ入れてGスポットを擦ったりすると「アァ~ン!感じちゃう。気持ちいい~!」と愛液を股間から垂らしながらアエギ声をあげた。更に手コキをすると潮吹きをした。香里が「弓子!欲しいのでしょう? 何をどこへ入れて欲しいの?言いなさい!」奥さんは「この大きなチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!お願い!」と返事した。俺は息子をゆっくりと挿入してピストンを始めた。「大きい!子宮が壊れそう。でも、こんなにも感じて気持ちいいの初めてよ!もっと奥まで入れて!」と更に大声でアエギまくった。スタイルを変えてはセックス(シュチエーションは省略します)奥さんは5回はイッたみたいで、俺も2発は中出した。明日、また来るそうです。俺の息子が欲しくて。激しくしたから流産するかも?香里は「アホな弓子!もう旦那とはセックス無理ね。私がそうだったから、よく判るわ!これからは誠の性奴隷ね。飽きたら男友達にあげるでしょ!?」と煙草を吸いながら笑い、話しかけた。

南ドイツ、バーデンバーデンのサウナ

  
夫婦で海外旅行に行きました
子供が生まれたら当分外国なんていけない
海外に旅行するなら今のうちと!
奮発してヨーロッパに行った時のちょっとHな体験です
  
それは南ドイツのバーデンバーデンという都市に滞在した時、夫はシュツットガルトのポルシェ博物館へ、私は近くのサウナに行く事になりました。
お金を払ってバスタオルを受け取り、更衣室で裸になって案内に従い、温度の違うサウナを順番に回り、そこでバスタオルは回収されスッポンポン。
おっぱいや恥部がモロ見え状態
  
次に中央に浴槽のある大きな部屋に辿り着きました。
驚いたのは、そこから先で、ななななーんと周りを見てみたら、男性が一緒に入浴しているのです。
外国でも混浴あるの?って
初めは信じられなくて視線を下に持っていき、確認してみたらやはり男性でした。
そうです混浴だったのです。
  
ドイツではサウナは混浴が当たり前で、男性も女性も全く隠そうともしないのです。
男の人はマツタケくんをプランプランさせてるし、女の人もブロンズのヘアーの下にワレメちゃんがパックリ見えて、ハマグリちゃんが顔を覗かせています。
  
恥ずかしい話ですが、父との入浴の記憶もなく、夫以外の成人男性のモノを見るのは初めてだった
人妻の私がビックリしたのは混浴だった事だけではありません。
オチンチンの大きさと形にはカルチャーショックを覚えました。
  
今までオチンチンの先ッポは皮がシワシワになっているのが当たり前だと思っていたのに(だって日本の温泉で母親に連れられて来た男の子のもそうだったし、見慣れた夫のもそうだから)
大きくなった夫のアレよりも大きい亀さんの頭が何匹もいました。
白人男性のペニスって本当に巨根なんですね
  
しばらく視線がバレないように観察させてもらいましたが、お○○の出る穴がすごーく可愛いく思う私ってもしかして変態かしら
などと色々な事を考えながら時が経ち、我に返ったのは聞き慣れた日本語が聞こえ、その方向を見てみると4人の日本人のオッサンが私を観察しながらごそごそ話をしているのです。
  
もっと最悪なのは、同じツアーで何度かお話しした人達だったのです
最低最悪のハプニング
体が固まって前を隠す事も出来ませんでした。
悲しーーー
   
翌日フランスへの移動日でしたが、空港で昨日のオヤジ4人組もいましたが無視していました。
夫がツアーデスクに行ったので荷物の番をしていたら、オヤジ達が私の前に現れて
  
「おねーちゃん、綺麗な乳首してるけど、乳輪デカイねー」
「それと剛毛何だからマン毛のお手入れ忘れずにー!」
  
と言い残して笑って去っていきました。
ムッカムカッ!下品なセクハラをしてくる中年おやじ
  
その時はショックで立ち直れませんでしたが、帰国して数日しか経ってないのに、またドイツのサウナに行きマツタケくんに再会したいと思う私は異常なのかな?
白人のペニスの虜になちゃったのかも
  
新妻なのに、私ってイケナイ妻ね
 

童貞を人妻に捧げた

僕は23歳の普通のサラリーマンで毎日平凡でつまらない毎日を送っています。
ただ他の皆と違って普通じゃないのは僕が童貞ということです。
女性に免疫がなく仕事にしても女性が絡むと自分が出せずにうまくいきません。

このままだと仕事に影響が出るし女性を克服するしか手がありません。
そこで僕が出した答えは童貞を卒業することです。このコンプレックスを
乗り越えることで女性と対等に接することができる気がしました。

そして答えは年上で童貞を好みそうな人妻。ここに答えが行き着きました。
人妻と知り合うために取った方法は、愛人マサグールです。
さっそく人妻を調べてみると僕みたいな童貞を欲している人妻が沢山いるようです。

一人の人妻にダメもとでアプローチしてみるとウソのように事が運び会うことに。
人妻も童貞を希望していたし、僕もそんなにコンプレックスと感じずにすんなりです。

実際に会うとなると緊張しましたがそこは年上の経験豊富な人妻。
優しく声をかけてリードしてくれました。「初めまして、〇〇くんよね?」
僕は緊張した声で「はい」とだけ言うと
「緊張するよね!まずご飯でも行こうか♪」と気を使ってくれる人妻。

食事に行くことになりアルコールの力も借りると少しずつ緊張もほぐれ
会話もはずむようになってきました。人妻はそうなると「ホテル行こっか♪」
とタイミング良く言ってきて僕もそれにすんなりとうなずきました。

以前の僕からしたら考えられないくらい女性と普通に接していました。
やっぱりこの人妻が僕の扱いにかなりうまいんだと思います。
ホテルに向かうときも心臓の高鳴りは凄かったのですが手を繋いだりキスをしたり
人妻のリードですんなりできてしまいました。

ホテルに着き部屋に入ると人妻は僕に緊張すら与えないためか
自分の欲求を抑えられないのか分かりませんがすぐに僕の股間をまさぐりだしました。
愛人マサグールの人妻はまさぐり上手です。

僕も自分が童貞だと忘れたかのように人妻に積極的になって
すべての事が初めてだったけど、本能のままに体が勝手に動いてました。
人妻も「本当に初めて?こんな童貞くんわたしも初めて・・・」と
嘘か本当か気持ちよさそうにしていました。

僕は3回も中に出してしまい、人妻はそれを優しく受け入れてくれました。
童貞を愛人マサグールの人妻に預けて正解でした。
ちなみに今でも仕事では変わらず女性に絡むことは苦手です(笑)

童貞の僕には理解不能

25歳の童貞はヤバイですか?
これが知り合った人妻に言った僕の最初の言葉です。

初めてだったし使い方の勉強で適当に送った最初のメールが
まさか本当に人妻と出会えるようになるとは思ってませんでした。

人妻の最初の返事は「ちょっとやばいかもね(笑)」でした。
人妻も適当に送ったのかもしれません。

僕はこの人妻とどうにかなると思ってなかったし、どうにかしたいとも
思ってなかったので「どうやったら卒業できますか?」と純粋に質問しました。

人妻は「まずは女の子に積極的にならないとダメ」と
ありふれた返答がきました。

「それがなかなか難しいんですよね」と言うと
「自分に自信ないの?よかったら顔見せてよ」と言ってきたので。
これもまた初めての自撮りをして最高の一枚を送りました。

「あら、顔は全然いいじゃない!もっと自信持っていいと思うよ」
と言ってきたので「そんな簡単に自信なんて持てませんよ」と返しました。

そして自撮りを送ってからは人妻が積極的になった気がします。
今考えてみると僕の顔が人妻のタイプだったのかもしれません。

33歳で子供はいない、旦那としばらくやってない、Fカップあるとか言ってきて
挙句の果てには頼んでないのに谷間を含めた顔の自撮り写真を送ってきました。

人妻はたしかに胸も大きく顔もキレイだったので
「そんな容姿だと自信持って当然ですよね、うらやましいです」と言うと
「そんなに自信持てないんだぁ、じゃあ私が自信持てるように練習台になってあげる」

僕は正直なんのことか分かっていなかったので
「どうやってそんな練習するんですか?」と聞くと
「私とエッチしよっ」とサラッと言ってきました。

僕はそんなこと考えてなかったので冗談と思い
「からかわないでください、怒りますよ」と言うと
「冗談かどうかは会ってから決めればいいじゃん」と本気っぽい感じでした。」

そして僕たちは会う日程を決め、そのやり取りの中で
僕がどんなことをしたらいいのか色々教えてきます。

おそらく人妻がされたいことをどんどん言ってきてるんだろうけど
僕はそれに忠実になろうと思います。

今度の日曜日がこんなことになるなんて
童貞の僕にはさっぱり理解できません。

皆さんにもどうしたら良いかなど教えれくれるなら助かります。
この愛人ポミポミ体験報告はまた今度書きますね。

憧れの美熟女上司との思い出

課長は紺野美沙子に似た53歳の美人だった。
15歳年下の俺をよく可愛がってくれた。
憧れがいつしか、ほのかな恋心になっていた。
可愛い女房には無い、大人の色気が感じられた。
年に数回、課長のお供で出張したが、お泊りとかは無かったし、男女の関係にはならなかった。
それが、一昨年の2月下旬にあった遠隔地異動内示で、課長が営業所長となって転勤することがわかった。
そして3月中旬、課長との最後の出張は1泊だった。

「課長、お部屋、ツインで取りました。」
「それって、どういう意味かしら?」
「思い出・・・ダメですか・・・」
課長は深いため息をついて、仕方がないわねとでも言いたげな表情をした。
スレンダーな課長の体、長い四肢と小振りな乳房、もう、勃起が収まらなかった。
「若いのね。スゴイ元気・・・」
俺と唇を重ね、舌を絡ませた課長。
俺は荒々しく課長のコリコリした小振りな乳房を揉みしだいた。
課長の足の間に割って入り、女陰を開き、青紫の五十路熟女の花弁を舐めた。
「ハフウ・・・」
色気たっぷりに吐息を漏らす課長の花芯から、蜜が溢れた。
その蜜を舌先で絡めとり、女豆に塗り付けるように舐めあげた。
「アックフウゥゥゥ・・・」
課長の腰が震えた。

「お返しにパックンしてあげる。」
吸い付くバキュームフェラに、カリの恥垢取りでもするかのような舌使いに、これ以上ないほど勃起した。
「課長、そろそろ、コンドーム付けます・・・」
「いいわよ、そのままで。もう、無くなったから、中に出しても大丈夫よ・・・」
課長の花芯に男根を深々と突き立てた。
ジュブジュブとイヤらしい音を奏でながら、男根を咥え込む課長の花芯から蜜が噴き出した。
出し入れされる度に青紫の花弁が男根に絡みついた。
膣口から溢れる蜜が、次第に白く混濁して男根にまとわりついた。
「ンア、ンア、ンアアン・・・ああ、硬い・・・」
課長のご主人は還暦近い、もう、営みは無いのだろうか、かなり貪欲な腰使いだった。
奥深く突く度に喘ぎ、仰け反りながら男根を咥えたままの課長の腰をグイッと掴んで、大きくグラインドさせた。
ヌッチャ、プス、ヌッチャ、プス・・・
蜜と空気が隙間から漏れる卑猥な音が部屋に響いた。
課長の花弁の天井を掻き出すように、俺のカリがガリガリと掻き回した。
「ンアァァァァァァァァァァ~~~・・・・・」
課長は快感に耐えきれなくなり、俺にしがみついて背中に手を回し、唇を押し付け舌を入れてきた。
課長は花弁を締め上げ、ビクビクと痙攣しながら仰け反り、
「出して、私の中にいっぱい出してぇ~~」
俺は、乱暴にピストンして、震える課長の体花弁の奥深く、射精した。

熱く抱擁を交わし終えると、俺は課長の体内から俺根を抜いた。
だらしなく緩んだ花弁から俺の精液と課長の蜜が溢れた。
課長は逝き果て、股を開いてぐったりと余韻に浸るが、俺と目が合うと慌てて足を閉じてはにかんだ。
俺は優しく課長を抱き寄せた。
女の匂いが俺を包んだ。

翌朝、朝立ち男根で課長を後ろから貫いた。
昨夜の残渣がネットリ絡み、酸っぱい淫臭が立ち込めた。
四つん這いでヨガる課長の肘を掴んで引っ張りあげ、膝だけで仰け反らせるように後ろから激しく突いた。
仰け反る課長の両乳房を背後から揉みしだくと、前のめりに崩れ落ちた課長と共にベッドに倒れ、今度は松葉崩しから正常位、そして課長を持ち上げて騎乗位で突き上げた。
「ア、ア、ア、ア、ア、アァアァァァァァ~~・・・・」
再び課長の花弁の奥に、精液をブチ蒔けた。

汗とお互いの匂いを洗い流し、思い出だけ残してホテルを出た。
二人は何も話さず新幹線で帰路についた。
新幹線を降りて、
「では課長、失礼いたします。」
「さようなら。素敵な思い出になったわよ・・・それから、あなたのおかげで踏ん切りがついた。ありがとう。」
「踏ん切り?」
「ううん、何でもない。とにかく、ありがとう。」
そう言って、別れた。
結婚以来、初めての浮気だった。
その半月後、美しい課長は営業所長となって異動してゆき、今年の3月、定年を待たずに退社した。
その理由が、再婚相手と同居するためときいて、あの時の踏ん切りが離婚だったことを知った。

憧れの女上司のヌード

年末の出来事です。
地方の取引先に挨拶に行くことになり、女上司の美咲課長36歳のサポート兼運転手で私30歳が
同行しました。帰り道、悪天候と事故で車が全く進みませんでした。12時を過ぎた頃、美咲課長の腹具合が悪くなり
「トイレに行きたい!」と
連発して
「課長・・ラブホならすぐ目の前にありますが・・」
「どこでもいい!入って!」
ハプニング的に課長とラブホに
入りました。課長のトイレが
済んだら私を部屋に入れてくれました。
「渡辺君、分かってると思うけど休むだけだからね。」
「分かってます。笑、課長は
上司で人妻ですから。笑」
カップラーメンとビールで空腹を満たしました。
課長は主人にTELして、ビジネスホテルに泊まると言ってました。
「部下とはいえ男の人とラブホに泊まるなんて言ったら主人
怒り狂うわ。笑」
しばらく談笑して
「お風呂入ってサッパリして
寝よう!」
と課長が言い出しバスルームに
行きました。すると壁一面が
ガラス張りで壁の向こう側に
美咲課長が見えました。
マジックミラーでした!!
美咲課長は洗面台で化粧を
落としていました。
やがてブラウスに手が掛かりました。美咲課長の服の中が見れる!大興奮です。36歳ですが
童顔で20代後半に見える可愛い
顔立ちとスタイルの良さで人妻でありながら社内でも人気がありました。美咲課長がブラウスを脱ぎ白いブラジャーが出てきました。巨乳と呼べる大きさです。たまらない・・
スカートを脱ぐと
ベージュのストッキングに包まれた下半身が目に飛び込んできました。小さくて白いパンティと丁度良い太さの脚線美!
美咲課長の下着姿!一発抜きました。ブラジャーに手が掛かりました。早く脱げ!!
ブラジャーを外すとポロン!と
巨乳が溢れ落ちました。
ああ~美咲課長のおっぱい・・
俺が見てる!!乳輪はやや大きめで乳輪と乳首の色は薄茶色でした。二発目のオナニーです。
ストッキングをスルスル脱ぎ
パンティも一気に脱ぐと
美咲課長の陰毛が見えました!
美咲課長のマン毛だ!!!
信じられない光景でした。
美咲課長のヌードを俺が見てる!!三発目のオナです。
美咲課長の入浴姿とアソコを
ゴシゴシ洗う姿に感激の
四発目のオナでした・・
お風呂から出た美咲課長は
私にお風呂をすすめましたが
マジックミラーがバレるので
「風邪気味で・・」
とごまかし入りませんでした。
しばらくして寝息を建てて寝ている美咲課長のカバンにしまっていたベージュのストッキングを取り出しました。泊まる予定ではなかったのでパンティは
履き直しており、私がいるので
ブラジャーもして寝ているみたいでした。美咲課長が20時間
近く履いていた匂いと移り香が
たっぷり染み込んだストッキングをクンクン嗅いでみると
つま先がつ~んと酸味っぽい
匂いがしました。股間部分も
フェロモンムンムンの匂いがしました。五発目のオナです。
翌日土曜日で休みなので、
美咲課長が指定した場所に車が
到着したら主人が迎えに来ていました。
主人の顔を見ながら
あなたの愛する大事な美咲課長のヌードをたっぷり拝ませて
もらったぜ~と心の中で叫んだらまたしても勃起でした。
年明けで美咲課長のスーツ姿を
見るたびにあのスーツの中の
秘密を知ってると思う度に
オナニーです。
オナニーが止まりません!

同級生の人妻をセックス中毒にする 4

高校時代の同級生 キヨミ

同窓会を経て一度会い、ホテルへ連れ込めた 、高校時代の真面目で可愛いキヨミちゃんは40になり、この20数年間で女になり結婚して人の妻になっていた
容姿こそ若く可愛くかわらなかったが、中身はすっかりスゲベで破廉恥なエロ女に変貌していた

俺はそれを知り、さらにドスゲベ人妻にしようと企んでいた、一回目のエッチでだいたいは掴んだ、後は離れられないように調教することだ

要はキヨミの希望を上手く引き出し、快感の欲望に溺れさせればいい

俺はキヨミをセックス漬けにして、奈落の底へ落としたくなった


あれから会う回数を重ねる事に、濃厚なセックスを重ねた、そのたびに彼女を誉めちぎり、俺も彼女にひたすら求めまくる、すると無理な事でも少しずつ聞いてくれるようになる

そこから調教が始まる

1ヶ月ほどで五回ほど会った、勿論毎回セックスはかかさない
セックスの要求はもちろん全て聞いてあげる、その他に家庭の相談も聞いてあげた、そしてキヨミちゃんが正しいみたいな事を言ってあげる、それを繰り返し彼女の心を掴んでいく


キヨミは基本クンニが大好き
恥ずかしい格好をさせ、言葉責めしながら誉めたりもしてあげる

こういう女は間違いなくドMなスケベ女だ、更にキヨミは自分にも自信があるのが見え見え、誉めちぎればいい

私は可愛いドMなドスケベ女だって、言わんばかりだ(笑)


男もヤりたい

女もヤりたい


それはお互いに変わらないってこと!

ただ女は口に出さない、だからそれを引き出してやる!

女はいったん、口にだすと慣れてきて次々と言い出す、欲望をさらけださせればこっちのもんだ!

続く

東北の借金人妻

数年前に知り合いを頼って 東北地区から夫婦で 事業に失敗した人妻を 
知り合いから相談持ちかけられて 逢う事にしました。
当時人妻は40歳と言っていました。家族を東北に残して単身で 
知り合い頼って出て来たのは良いが
結局どうにもならなかったらしく 困っていた様子でした。
覚悟が決まっている様子なので 私はホテルに直ぐ誘い 
それで人妻に 全裸になる様に言って マンコとケツの穴を
見せてもらい品定めしました。
人妻は「助けていただければ 痛い事意外は何でもします」と言ってました。
早速私は人妻に69で下半身を品定めしながら 
チンポを咥えさせながら見た人妻の マンコはケツの穴まで毛が生えていて
とても綺麗なマンコでは無かった・・・
私はその日限りで 散々楽しませてもらうつもりで 人妻に
「あなた次第です」と言いました。
人妻は必死で私のチンポ・玉の裏・ケツの穴・わきの下 まで1時間以上
舐め尽していました。その間に人妻に 旦那との思いを聞きながら
人妻が単身旦那に 内緒で知らない男のケツの穴まで舐める
辛さを聞きながら 楽しみました。
ホテルで夜9時~朝方4時近くまで計4回射精して「口内射精飲2回・顔面射精1回・マンコ中出し1回」
楽しませてもらいました。人妻はその間私に何度も「宜しくお願いします」と嘆願していました。
私は散々楽しんで後は 連絡すると言って帰しました。
当然その場限りで 連絡は取りませんでした。
その後知り合いに聞くと 都内で昼も夜も仕事をして 頑張っていると聞きました。
東北には旦那50歳代を残したまま 
多分誰か知らない男の性処理もしていると思います。

店長さん

あんな約束するんじゃなかったと後悔すると同時に異常なくらい興奮し、
ビンビンに勃起する自分もいるのは確かです。
飲み会の席で、隣に座った自称人妻キラーを騙る超イケメン店長に
人妻陥落遍歴自慢を聞かされ
その店長の口車に乗せられ、私の妻を口説けるか掛ける事になりました。


成功すれば妻はそのままイケメン店長とセックス、
失敗したら、そのまま素直に引き下がるのと、
風俗を奢ってもらうと約束しました。


家の妻は堅物だし、年も43で二人の子持ち、
店長も本気で口説く事も無かろうと思いましたし、
何より、結婚以来、十数年ぶりに風俗に行けるという
欲に負けて、あっさりOKしてしまったのです。

妻の身持ちの堅さには自信がありました。
私以外の男とは、恋愛経験も無かったはずです。

作戦はその店長が練り、その通りに動き、妻はまんまと
店長の手に堕ちてしまうのでした。
店長は最初から無理はしませんでした。
休日家族で繁華街へ出かけ、偶然を装い
店長とバッタリ出会うのです。


そこで妻と店長の初顔合わせ。
簡単な挨拶と軽い冗談などで少し立ち話で盛り上がり
妻も饒舌な店長の話に引き込まれていました。


これだけでも軽い嫉妬で下半身に血液が集まるのがわかります。
女を、それも人妻を口説く事に関しては百戦錬磨な店長にとって、
他の男とあまり接する機会のない妻を、鍛えられた
トークで自分の世界に引き入れる事など朝飯前でした。
まして若くてイケメンな店長。その上話も面白く楽しいとなれば
免疫のない妻が店長に惹かれるのも無理もない事でした。


私は軽い嫉妬を感じながらも、タイミングを見て切り出しました。
「今度、ウチで夕飯でもどうだい?独身だから手料理が恋しいだろ?
妻に手料理つくらせるよ。なあ?」


妻に振ると、妻はなぜか若干照れながら
(なぜ今照れる事があるんだ?と感じました。
今思えば、この時既に妻は店長に惹かれていたのかも知れません。)


「ええ。もちろん歓迎しますよ。私の料理で良ければ」


店長「本当にいいんですか?嬉しいですよ~
ぜひ奥さんの手料理食べさせてください。
ほんとお綺麗ですね。井川遥に似ていて。
僕、彼女がタイプなんですよ。」

「おいおい、いい気にならせないでくれよ」と私


打ち合わせ通りに話は進み、後日店長がウチにやって来るという事で
その場は店長と別れました。


店長と別れた後も、妻の顔は少し紅く上気して
機嫌も良く、ウキウキ気分なのが手に取るようにわかりました。


そして約束の日はやって来ました。
店長との約束で子供達は実家へ預けたのですが
妻も子供達を預ける事に特に反対もせず、
むしろ進んで実家へ泊まらせるように動いていました。


何かを期待し、ワクワクしているように見えました。
その日の夜、仕事を終えた私と店長は帰宅し、
玄関で妻の迎えを受けました。


妻の服装を見てびっくりです。


普段はめったに履かないスカートを履いていました。
しかも妻の年齢の普段着にはそぐわない、膝上丈で普通に立っているだけで
太ももが半分は見えている短さ。
明らかに何かを意識している妻です。


妻は食事とお酒の準備に忙しなく動いていました。
生脚を惜し気もなく見せつけ、タイトミニスカートはピッチリとヒップに張り付き
パンティラインがくっきりと色までわかるくらい
透けて見えました。


テーブルに就いて妻は、私よりも断然店長の方を見て、そして愉しげに
話すのです。


時折、可愛らしく店長の端正な顔を覗き込むような仕草で話しかけたり、
店長がふざけ気味に妻を茶化すと
妻は、やだぁなどと笑いながら、やたらと店長の身体に触ったり、
腕を掴んだり手のひらを触ったり
普段、私には見せない笑顔ばかりか、物欲しげで
艶を滲み出した表情を店長に向けていました。


私はかなりの嫉妬で、頭に何度も血が上りそうになるのを抑えていました。
私も店長も、そして妻も酔いが回ってきたところで店長の作戦発令です。
店長がトイレに入り、そこから私の携帯に連絡を入れたのです。


私「はい。は、はい、今晩は。こんな時間にどうかされました?」
私は上司からかかってきたように装いました。


これから妻がイケメン店長に口説かれ、セックスまでしてしまうかも
しれない・・・。
いや、妻の態度や今日の服装を見れば
セックスまでしてしまうのは明らかです。


緊張せずにはいられませんでした。
私「えっ?い、今からですか?わ、わかりました・・・。
すぐに伺います。」
私はそう言うと電話を切りました。


妻「誰から?何かあったの?」
その時店長がトイレから戻ってきました。
私は妻と店長にさっきの装った電話の嘘の内容を話しました。


私「いや、部長から電話で、月曜の朝イチから突然得意先に伺う事になったから
それまでに大至急資料と見積りの作成を頼まれたんだ。
それで、今から部長宅に資料を取りに行かなくては行けなくなったんだ。」


妻「え?今から?」


店長「そうですか・・・大変ですね。あ、何なら僕が今から取りに行きましょうか?」


私「いや、今日は君はお客さんだ。
それに部長と同行するのは私だから、直接私が受け取った方が
部長も安心するだろ。」


店長「そうですか・・・わかりました。それじゃ僕もこの辺でそろそろ失礼します。」


私「なんだ。まだいいじゃないか。なあ?」


妻「え、ええ。そうね。せっかくだから・・もう少しゆっくりしていったら。。。」


妻は俯き加減に赤い顔で言いました。
それはイケメン店長と二人きりになる事への
緊張と、期待の表れに見えました。


店長「そんな。悪いですよ。僕だけ呑気に酒飲んでるなんて。」
殊勝な表情の店長は、中々の役者です。


私「気にするなよ。妻だってせっかく君のために手料理を
作ったんだから。残さず食べていけよ。」


店長「そ、そこまでおっしゃって頂けるなら。本当に、
申し訳ないですが、頂いて帰ります。」


私は身支度をして、妻と店長に見送られて外出しました。


店長が言った最後の「頂いて帰ります」
それは料理や酒でなく、妻の事を頂くと言ってるのではないか
と思いました。


そして私は2時間、駅近くのネットカフェで時間を潰す事になるのです。
約2時間後に、妻の携帯に連絡を入れる事になっていました。


店長からの提案でした。
妻の携帯に、部長から一杯誘われた事を連絡するためです。


ただじっと待っている2時間は、いろんな事を想像するには充分過ぎるくらい長いものでした。


その間、フリードリンクのコーヒーを何杯も取りに行きました。
今頃妻と店長はどうなってしまっているのか。
既に堕とされてしまっているのか。


妻の店長への惚け方から、その可能性は高いだろう。
店長の下で、或いは上で、
店長の思うがままに悶えさせられている妻の姿が頭に浮かびます。


気付くと私のペニスはビンビンに硬くなり、先が濡れていました。
こんな興奮は初めて味わうものでした。


これから他の男に妻が口説かれ、抱かれようとしている事に
まさか自分がこんなに興奮する性癖だったとは。


約束の2時間が経過した頃合いを見て
妻の携帯に電話をかけました。


しかし、10回以上コールしても、妻は出ません。
不安がよぎります。
(なぜ出ない?出れないのか?何か出れない理由は?)


色々な想像が頭をよぎり、20回目くらいのコールで
ようやく繋がりました。妻が電話に出たのです。


しかし、妻の声が聞こえてきません。


約束の2時間が経過した頃合いを見て
妻の携帯に電話をかけました。


しかし、10回以上コールしても、妻は出ません。
不安がよぎります。
(なぜ出ない?出れないのか?何か出れない理由は?)


色々な想像が頭をよぎり、20回目くらいのコールで
ようやく繋がりました。妻が電話に出たのです。


しかし、妻の声が聞こえてきません。
代わりに一定のリズムを刻んだような
何かが擦れるような音と、鼻息のような音がわずかに聞こえたのです。



私「も、もしもし、大丈夫か?」
妻「ん・・・んふっ・・・あ、あぁな・・た・・?だ、いじょ、ぶ・・・よぉ・・んんっ・・」
なんか変な声だな?


上ずったような、鼻からも息が漏れるように話す妻です。


私「部長に、ちょっと付き合えって誘われちゃったから、
少し遅くなりそうなんだ。」


妻「・・・そ、そう、、なんんんだ・・・ぁっ、、い、いいよっ、、別に・・・ぃぃんん・・・」


私はここでピンときました。妻は店長にやられている。
やられながら私と電話で話しているんだ。


全身が凍りそうなほど冷たくなるのがわかりました。
そしてそれがすぐに、体の芯から熱く変化しました。


妻「い。いいよ・・・ぉ、、こ、店長クンと・・・楽しくのんでるか・・・らぁぁ・・・」


私「そ、そうか。すまないな。店長にも宜しく言っといてくれ。」


妻「あ、ぁ・・・う、ぅん・・・わかったぁ・・・わかったのぉぉ・・・・ああっ!
も、もう!だめ!我慢でき・・・」プツッ。プー、プー、プー・・・


ここで電話は切れました。


身体がおかしくなりそうなくらい震えました。
携帯を持ったまま身体は震え、自分を取り戻すまでの間、
私は、じーっと一点を見つめたまま固まっていたと思います。


ハッとして、あわてて会計し、店を飛び出した私は
一目散に自宅へ向かうのです。


間違いない、妻の電話口でのあの声・・・
間違いなく店長とやってるに違いない!


あの、妻が惚けるくらいに入れ込んでしまったイケメン店長と
私がいなくなった事をいい事に、店長に口説かれて
簡単に身体を許してしまったに違いない!


そして、急いで帰り着いた私は、その光景を目の当たりに
してしまうのです。


慌ただしく玄関を入っても誰もいません。
しかし物音は聞こえます。


風呂場からです。だから私が戻ってきたのも
気付かないのでしょう。


風呂場からは二人の声が聞こえます。
でも、正確に聞き取れない声。


妻と店長の喘ぎ声です。
そしてリズミカルな音も。


ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…


磨りガラスの向こうに二人の姿がありました。
はっきりと見えるわけではありませんが、間違いなく
立ちバックで繋がっています。


さらに近づくと、二人の声もはっきり聞こえました。


妻「はっ…あっぁっ…いっ…や…ぁ…イク…ダメ…またイっちゃぅ…」


店長「イケよ奥さん!またイっちゃえよ!さっき
旦那と電話切ったあとみたいに激しくさ!」


妻「やぁ…はっあぁっ…言わないでぇ…」


店長「何がだよ。旦那と電話中に俺に後ろからハメられてスッゲェ
興奮してたじゃん!電話切ってすぐイっちゃったよね!奥さん!」


やはり、妻は私と通話中に店長とセックスしていたんです。
そしてすぐにイってしまったと…


ある程度予想していた事態とはいえ、目の当たりにすると
体の震えが止まりませんでした。


なのに…私のアレは、これ以上ないくらい
硬くビンビンに…。


自然とアレに手が延び、下着の中に手を突っ込んで
直接シゴいていました。


店長「あ~俺もまたイキそう!また中に出していい?」


また?また…とは、さっきも中に射精したと言うのか?!


妻「だめ、だめぇ…なかだめぇ…」


店長「え~?さっき中に出してって言ってたじゃん!
じゃあまた止めちゃう?」


妻「いやぁ~あっ…あん、あん、イジワルいやぁ…」


驚いた事に、妻の方から中出しをせがんでいたとは…
しかも、イヤと言いながらも、妻のこの悦び様ときたら…


店長「あ?俺は止めていいんだぜ?奥さん次第だよ!どうすんた?
止める?中出す?」

妻「あっ、あっ、だめ、中は、はぁっ、やめて、お願いっ、やめないで、お願い、いきそう、いきそうだから、」


店長「どっちなんだよ!オラァ!もう出ちまうぞ!止めんぞ!いいのかよ!」

妻「いやぁ!いやぁ!やめないで!中で、出していいからぁ、
お願いっ、いかせて!もういきそうなの」


店長「最初っからそう言やあいいのによ!最初っから中に欲しかったんだろ?
初めて会ったときから俺とセックスしたかったんだろ?
奥さんそんな顔してたもんなあ!旦那も子供も居たのによぉ!淫乱だなあ!奥さん!」

妻「違う!あぁ、違うよぉいぃっ、いきそう、いく、いく、いっちゃう!もういっちゃう!
出して!中でいいから出して!」

店長「ほんとのことを言えよ。はじめて会ったときからセックスしたかったんだろ?」

妻「そうよ・・ああ、いい」

店長「ああ?中で出してくださいだろ!
店長さんの精液私の中にくださいだろ!言えよホラ!
旦那に謝りながら言えよ!」

妻「ああ、あなたごめんなさい…中に出して…店長さんの、精液を、
中に、出してください…あなた、あぁっ、許して」

店長「そんなに中出ししてほしいなら出してやるよ!
おあ!出すぞ!…っくおぁ!出る!」
妻「ああ!いく!いくぅ!」

店長「…まだっ、まだ出るぞっ…」

妻「はぁっ…あっ…あ…ぁ…」

二人で身体をビクつかせているのがわかりました。
私は呆然と磨りガラス越しの光景を
股間を扱きながら見ているだけでした。
とうとう見てしまった背信行為…。
しかし、私は嫉妬こそあったものの、怒りはどこかへ消えて
興奮が支配していました。
妻と店長のセックス中の変貌…
普段は微塵も見せない店長のサディスティックな言葉と行為の責め立てを
受け止め、快楽に変える、これも普段は絶対見せない妻のマゾな一面。
そして私の妻を寝取られた事実からくる興奮。
頭が混乱しながらも、全ては興奮だけに変わっていました。
絶頂を終えた二人は離れました。
妻はその場にへたり込みましたが、妻から抜けた店長のモノは
ブルンッと跳ね上がるくらいの硬さを維持し、妻
にお掃除フェラまでさせてしまうのです。
私とは一度もした事のないお掃除フェラを妻は何の躊躇いもなく…。
「はむ…ん…ぶちゅ…じゅるっ、ぶちゅ、、ぶちゅ…」
ここで自分で弄っていた私は下着の中に果ててしまいました。
店長「まだやり足んねえけど、旦那が帰ってきたらヤバいから
このまま帰るわ。またメールするから。奥さん、俺のメチャタイプだよ。
はじめて見た時から、勃起しまくってた。」
そう言うと、妻の方から店長に抱きついて、どうやら激しいキスを
交わしているようでした。
普通は逆なのですが、私の方が見つかったらヤバい気になって
しまい、そっと家から抜け出て、冷たい下着のまま近所の公園に
情けなくも身を隠したのでした。
適当に時間を潰し、何食わぬ顔で家に帰った私は、
寝室にいた妻に、何も言わず襲い掛かりました。
しかし、いくら頑張っても店長のように妻をイかせるどころか
激しい喘ぎ声すら出させることもできず、私の方があえなく
射精…。
店長には進んでしたお掃除フェラも、私がモノを差し出すと
「イヤ!」と拒否されて終わりです。
その後、妻と店長は隠れて逢っているようです。
なかなか尻尾を掴めませんが。
妻の服装やメイクも段々若くなってきました。
それは私のためではなく、店長に向けられたものでしょう。
この後どうなるのかわかりませんが
そんな状態にある現状に、私は興奮しているのは確かです。


定期的に10Kで中出しさせてくれる人妻

今年の2月に人妻クローバーで知り合った育美さん。
既婚で旦那とのセックスレスだったのをきっかけに
興味本位でサイトにのめりこんだのが最初だ。
育美さんは36歳で身長160cmの普通体系で
女優で例えると中谷美紀のような感じの女だった。

移動の車中で話を聞いてみると
ちょっとした火遊びがしたかっただけらしい。

そこで、その日限りの付き合いをする為に
割り切りに走ってしまったみたいだ。

ホテルに入って先にバスルームに行かせた。

シャワー音が聞こえた時点で俺もバスルームに…
「きゃ!」と小さく悲鳴を上げて手で胸と下半身を手で隠すが
無理に引きはがさずにおどけて
「一緒にシャワーしようよ!」って感じのノリで観察。

張りのあるEカップの胸に真ん丸なお腹周り
薄い毛の綺麗なヘアー…
俺にとっては、どストライクだった!

その日俺が目指したのは育美さんをイカす事…
ひたすら優しく丁寧にクリを攻めてイカせた。

しゃべる声とは違う高い声を上げてイッた。
育美さんにとっては初イキ経験…

強引な事を一切しなかったし10Kをもらってなおかつ気持ち良くしてもらったからか
凄く俺の事を気に入ったようで次週の約束を簡単に取り付けられた。

次の週にあった時に前回同様イカせた後にスマタを頼んでみた。

警戒されたが足を完全に閉じさせ股間にローションを垂らして
挟むスタイルで何とかOKを取り付けた。

クリを擦り付けるようにしたから育美さんもいい声を上げていた。
ここでも無理せず信用を得る事に専念した。

もちろん射精したが…
おかげで毎週会う約束を取り付けた。
サービスでもう1度イカせた。

3回目もで同じ事をしていよいよ4回目…
育美さんからは生理が来たら会えないからって
言われてたが当日まだ生理は来ておらず会う事ができた。

今回は狙っていた。
先に2回イカせてスマタに入る。
俺の動きにあわせて気持ち良さそうな声を上げる育美さん。

時間がたつと足が若干緩んで来るのは
わかっていたし穴の位置もほぼ掴んでいた。

俺のムスコは育美さんのでヌルヌルになっていたから
少し角度を変えたら穴の入り口に侵入できた。

育美さんが「えっ?嫌っ!ダメ!」と言うのを無視して押し込む。
下半身は既に育美さんの両足の間に割り込んでいるから
育美さんは足を閉じようとしても閉じられず
侵入するムスコに対して
「嫌~!ダメ~!こ、壊れる、壊れる~!」
と声を上げるしかできない。

すぐに行き止まったがお尻を掴みグッと押し付けるとムスコは全て育美さんの中に…
「ヒッ!」って声を上げて
育美さんがのけ反り身体を震わせている。

もう一段グッと押し付けると「はぁ~!」と声を上げ
感じているようで中がヒクつくように動いていた。

事前のスマタでムスコも限界だったから我慢せず中出しした。
終わってから育美さんは
「ひどいよ…中に出された事ないのに…」泣いていた。

俺は勝負に出た。

「そっか、悪かったな…でも育美さんが気持ち
良かったからか足が緩んでて、ヌルヌルしてたか
ら入っちゃったんだよ…
じゃあ今日で終わりにしようか?」って言ってやった。

育美さんは困惑の表情を浮かべた。
俺はたたみかけた。
「だってこの育美さんの気持ち良さを知ったら
今までのじゃあ満足出来ないから
他の子を当たるよ…」って言ってやった。

「もう今までのじゃあダメなの?」育美さんが食いついてきた。
「掲示板を消さずに置いてたら10Kでって返事あったし…」

しばしの沈黙の後

「私じゃダメですか?赤ちゃん出来ないように
してくれたらその子と同じ条件でも…」
「いいのかい?」
「今されちゃったし…」
「それなら育美さんの方がいいよ!」

かかった!
そうしてキスしてやった。

それ以降代行輸入の避妊薬を中に入れて
定期的に10Kで中出しするようになった。

育美さんが中でもイケるようになってからは生理の時には嫌がっていた育美さんも
他の子と…って揺さぶりをかけたらOKになり、本生で中に出してる。



人妻クローバーでゲットした人妻はヘルスよりははるかに安上がりに楽しんでいる!

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