萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

人妻・熟女

盆踊りは日本式乱交パーティーだった

盆踊りは、すべて「乱交パーティ」だったという
記事がだいぶ前の日刊ゲンダイに掲載されていました。
     
日本人は古代から性におおらかで、性の自由を謳歌していました。
     
日本で最も古い、記録としては「古事記」にあり
     
「歌垣」
     
と呼ばれていたそうです。
歌垣は祭事に男女が集まり求愛の歌をうたい、相手を選んでそのまましてしまう。
万葉集にも、そんな記述があり、ゲンダイの訳によると
     
「筑波山のふもとで、歌垣のために男女が集まって、
相手を求めて踊っている。私も大いに人妻と交わろう。
わが妻も、男たちから大いに誘われるように・・・」
となっています。
     
森鴎外も、「ヰタ・セクスアリス」という作品で(当時発売禁止処分にされてしまった)
故郷・津和野の盆踊りについて書いており、
「参加者はみんな、頭巾で顔を隠して踊っていて、気に入った相手がいると山の中へ誘う。」
とあります。

盆踊りは生娘も人妻もする乱交パーティだった

    
〈盆踊り〉とは、生娘も人妻も乱舞する“乱交パーティ”だった!
日本人は、古代より性の自由を謳歌してきた。
歌垣、雑魚寝、夜這い、盆踊り・・・。
万葉の時代から近代までの民俗文化としての“乱交”の歴史。
      
日本最古の“乱交”の記録は、『記紀』や『風土記』の「歌垣」である。
古代日本では、宮廷人から農民までの男女が、おおらかに性の自由を謳歌していた。
      
『万葉集』にも、歌人・高橋虫麻呂の「人妻と我も交わらん、我が妻も人から誘われよ・・・」という歌が残る。
そして、中世からは「雑魚寝」や「夜這い」、江戸時代には日本各地で「盆踊り」という形で乱交は行なわれ、明治以降も密かに続けられた。
      
森鴎外も『ヰタ・セクスアリス』で、故郷・津和野の盆踊りでの「性的な体験」を記している。
本書は、膨大な歴史文献・資料をもとに、古代より連綿と続く“民俗としての乱交”の歴史と文化をまとめた、初めての「乱交の民俗学」である。
      
この本で思い出したことがある。
それこそ「見付裸祭り」
神様のおわします「御神輿」が天神様を出発する時は、見付地区の全ての灯りが消され、それこそ街全体が真っ暗になる。
      
その真っ暗な中、御神輿がお渡りになる「中のお宮」まで到着する10分間程度は、戦前くらいまでは、それこそ到る所で乱交だったというあまり語られない事実がある。
御神輿に従っている数千人の若者たちは褌一本・・・そりゃ「裸祭り」なんだから。
そしてあたりは真っ暗(これはわざわざ月のない夜を選んでるから本当に真っ暗)、沿道には大勢の娘たち。
      
最初からそれを楽しみで、大勢の娘たちが近隣からこぞって祭り見物に来ていたという。
道から一歩それた林の中などで、大乱交となっても、そりゃ「神様公認」なんだから罪の意識などない。
      
今ではそんな事実が語られることはない。
なので、祭りの本質の部分で「どうしてなの?」ということがどうしても出てきてしまう。
      
「どうして神様はお渡りするのか?」
「どうして真っ暗にするの?」
「どうして若者たちは褌一本なの?」
      
公式ホームページでも、裸祭りを紹介するパンフレットにもこの答えは書かれていない。
これに答えるには語られなかった事実を語らなければならない。
      
でも、それがいけないことではなく、日本人の歴史の中で「お祭り」というのはそういった部分もあるということ。
      

     

本当に壊されてしまいたい願望が叶った日

私は人妻ハンモックに登録しています。そこで知り会った彼(セフレ)との話です。わたしは特にSMプレイとかしているわけではないんですが、その日彼の希望でバイブを入れっぱなしにされたんです。それも、アソコとお尻の穴の2箇所。

まだ濡れていなかったんですが、無理やり押しこまれてスイッチを入れられました。しかもベルトで固定されてしまって、暴れても抜けないようにされました。そんな状態なのに、わたしは大洪水です。わたしは彼が見ている前でものすごく感じてしまいました。

下半身がビクビクして、耐えられなくなったわたしは床に四つんばいになって、おでこを床にくっつけて必死にがまんします。容赦なく襲って来る快感に身体が震えてコツンコツンと床とおでこが当たります。やがてわたしは大きな声を上げてあっけなくいってしまいました。

でも、そこからが凄かったんです。さすがにバイブ、疲れを知らないんです。わたしがイってしまったにも関わらず、どんどん責めつづけます。わたしはヒイヒイ叫びながら床を転がりまわり、3回も4回も連続でイキます。どんなにタフな男性でもこんなに続けざまにわたしをイカせることは出来ないでしょう。

出来るとしたら、大勢に廻されるくらいかしら。そんなことを考えていたら、何度もイッた後なのに、また上り詰めます。アソコは連続した刺激にだんだんおかしくなってきていて、カーッと熱く意識がだんだんと遠のいていって、ただ身体だけがピーンと硬直してしびれていきます。

後で彼に聞いたんですが、口は開きっぱなしでよだれを垂らしていたそうです。何度も何度も痙攣しました。わたしは感じすぎるとよく痙攣するんです。相手が男の人だとそれでひるんだりするんですけど、機械は止ってくれません。彼はいつもは優しい人なんですが、わたしが痙攣するととても喜んで、失神するまでやりまくるような人ですから、ほったらかしです。(本当は失神はしていなくてただぐったりしてるだけなんですが)

まさしくこの世からあの世へ行っちゃってるって感じです。ダラダラとオシッ●を漏らしているのがわかりました。彼はいつのまにかビデオを廻していてオ●ッコの床に転がって悶えているわたしをずっと撮りつづけています。

でも、そばで誰が何をしていようともう、わたしにはどうすることもできません。アウアウアウとわけのわからないことをいいながら、快感の渦の中です。もうわたしは身動き一つすることが出来なくなっていました。ただ機械に弄ばれるだけ。いわゆる「失神状態」です。(実は意識がほんのりとあって、ふわふわのガクガクのデロデロなんです)

ああ、このままだと壊れてしまうな、と思いました。これまで何度も壊れてしまいたいと思うようなすごい快感に襲われたことはありますが、男の人の体力がもたないんです。つぎつぎ新しい人にやられまくって、本当に壊されてしまいたいと何度も思いました。ついに、それが叶うのです。でも、電池が切れてしまいました。

彼はすかさず電池を交換して、バイブ続行!!!流石にわたしは訳が分からなくなりました。そして彼は汚れた床を掃除して、わたしのために夕食を与えてくれました。念願の失神するような快感を与えてくれる人と人妻ハンモックで出会うことが出来て本当に幸せです。

本気でイク、デリヘル嬢(莉奈)

彼女と出会ったのは、3年程前。
妻とのマンネリ化した営みに飽きた私(42歳、妻子あり)は、人妻と出会えるデリヘルを利用した。

やって来たのは、莉奈と言うグラマーな美人系人妻風の女性。
実際には、バツ1子持ちで年齢は40代前半。

結構好みのタイプであったが、時間がなく60分のコースでお願いした。

シャワーで身体を洗ってもらい、その後湯船に一緒に入りお互いの自己紹介をしながら、莉奈は私のペニスをしごき、私は莉奈のDーEカップ程の胸を揉みながらイチャイチャした。

その後ベッドに移動し唇を重ね、その柔らかな胸を揉み、時には乳首を吸い、莉奈の身体を貪りつくした。

莉奈は私とのキスを嫌がらず、激しく舌を絡めて、時に「はぁあ」と喘ぎ声を漏らしながら、ひたすらお互いを求め合った。

当然、莉奈はデリヘル嬢としての務めを果たす為、ギンギンに勃起している私のペニスを頬張り激しくストロークを始めた。
最初っから奥深く咥え込み、「ジュボ、ジュボ」と音を立てながら…
実に気持ちいい。

私は舐められている間、莉奈の胸やクリトリスを優しく愛撫した。

莉奈の秘部は、既に大洪水となっており、嫌らしい音が「クチュ、クチュ」と聞こえる。

人差し指を膣の中に挿入すると、身体を悶えさせ感じている様に見えた。
膣の中を掻き回すと、快感からかフェラチオが疎かになる。

莉奈は堪らず「あぁん、あぁん」と声を上げ始めたかと思うと

「イク、イク、イクッ!」と昇天した。

「えっ?!逝っちゃったの?」(私)

「だぁってぇー、ずっと触られてたもんー」(莉奈)

そう言うもんだから、物凄く可愛く思えて、莉奈を仰向けに寝かし、膣の中を再び攻めると、

「はぁあぁぁぁー」

「また、逝っちゃうー」

と、腰を浮かしながら二度目の絶頂。

「気持ち良いの?」(私)

「うん」と幸せそうな目で、私を見つめながら答える莉奈。

「もっと気持ち良くなりたい?」(私)

「これ、入れちゃおうか?」と、自分の股間を指差しながら尋ねると、「うん」と私の首に両腕をまわし、キスをせがんで来た。

莉奈と唇を重ねながら、ギンギンに勃起したペニスを莉奈の膣の中に挿入した。

愛液でたっぷりと濡れた膣深くに、私のペニスはスルスルと咥え込まれた。

暖かい感触が堪らない!

莉奈の激しく深い喘ぎ声。

「はぁあぁぁぁー」

と、同時に私の首にまわした莉奈の両腕が私を強く抱きしめる。

そして、私のペニスをギューと、莉奈の膣が締め付ける。

なっ!なんて気持ちが良いんだ!

私はひたすら、ストロークを繰り返した。
時にはゆっくりと、莉奈の全てを味わいながら、まるで発情期の猿の様に腰を振り続けた。

「はぁ、はぁ、アッ!いい」

「アッ、アッ、凄くいいー」

そう言って、激しく唇を重ね合いながら、莉奈は感じている様だった。

最初にイチャイチャが長った為、残された時間は短く、この勢いのまま射精を迎えたい私は、莉奈に
「イッても良い?」と尋ねた。

「きて」と答えたので、そのまま中にありったけ、ぶちまけた!

「ドゥビャアァ…」
「どく、どく、どく」と、大量の精子が出た。

お互い強く抱きしめ合ったまま、暫く離れなかった。

名残惜しかった。

莉奈に、
「最後は、先に逝っちゃって、ごめんね」と謝ると、

「ううん、私も逝っちゃった」と答えた。

「えー、3回も逝ったの?」(私)

「ううん、4回」と恥ずかしそうに答える莉奈。(可愛い)

最後は時間が無く、バタバタと帰り支度をし、ホテルを出た。

次は、行き狂わせてやりたいな!
そう思いながら、別れた。

僕が面接して採用した人妻パートとのこと

僕はあるチェーン店で、責任者をしている幸一40歳。もちろん家族はいます。最近スタッフが数名退職していき、補充をしようとしているのですが、なかなか、、本当に仕事をしようとしている人にめぐり合えず、もうだいぶ面接もどうでもよくなってきていました。
僕の考えが変わっているのか、面接にはスーツで来るものと思っているのだが、結構ラフな格好で来る人が多いのだ。
それがもう何人目だろうか、ようやく見た感じ面接のしがいのある女性がやってきたのだ。黒のストライプの上下のスーツに、シンプルな白のカットソー。目もキリリとしていて、仕事できそう。ようやく面接にやる気が出てきた。というか、すでに最初の雰囲気で半分採用しようと心に決めている自分がいた。
面接用の事務室へと案内し、ソファーに座ってもらい、履歴書の確認を促した。うちの女子がお茶を出したが早々に追い出し、二人きりとなった。僕は面接の査定書類を用意し、彼女の向かいへと歩を進め、ソファーへと腰を下ろした。すると、彼女はスカートのため仕方ないのだが、結構裾がめくれ上がり、太腿の半分が覗いているではないか。僕は咳払いを1度した後、冷静にさを取り戻し席に着いた。
履歴書を確認。歳は38歳。実際はもっと若く見える。結婚してまだ5年で子供さんはいないようだ。おそらくそれで若く見えるのだと思った。
話し方も清楚で上品。接客の仕事なので、好感度も抜群と思われる。何より、お客様の年齢層がやや高いので、下手に若い子より受けがいいのだ。さらに面接は続いていた。ちょっと失礼とは思ったが、子供さんの予定がないかも聞いた。採用してすぐ退職はもったいないと思ったから。しかし答えはこれも明快に、答えられた。どうもお互いに子供は要らないと約束して結婚したらしい。
普通2~30分で面接を終えるところが、まだ続いた。うちの女子が途中仕事の支持を仰ぎに入室してきたぐらいだ。僕は適当に指示を出し、さらに続けた。僕の視線は、人妻の太腿、そしてさらに太腿よりもっと僕の大好きな胸元、そう見た感じどう少なく見積もっても90センチ以上、Gカップは確定、下手すると3桁の爆乳かもと妄想は果てしなく続く。
1時間近くたっただろうか、面接を終えようとしたが、実はうちは、女性は制服を着て仕事をしているのだ。この人妻に合うサイズはあるのだろうか?一瞬で僕はぴんと来た。うちの女子スタッフを内線で呼び、事情を説明。大きめのサイズの制服を持ってこさせた。
スーツの上下は薄いピンクのチェック。ジャケットはボタン1つのためか胸元が開きやすい。スカートは、タイト気味。長さには各自の常識に任せているが、ひざ上から短くて5センチくらいの範囲のようだ。中のブラウスは、開襟の襟のタイプで、これも1つめのボタンがちょっと低く、胸元が見えやすいものだ。
僕は持ってきた2つのサイズの小さいほうを渡し、着替えるよう促した。制服が合わないと仕事にならないことを説明していた。
人妻は奥のカーテンの中で着替え始めた。どうやら、何とか着れる雰囲気のようだ。
数分して人妻はカーテンから出てきた。うちの制服がこんなにやらしい制服だったか?と疑うような光景が目の前に広がった。
人前に出れるギリの感じ。ブラウスの胸元からは胸が3分の1くらいははみ出しそうな勢い。ジャケットはボタンは止まっているが、ちょっと深呼吸するとはちきれそう。スカートはヒップの形がくっきりしており、ショーツのラインもわかる感じだ。
僕は、これが一番大きいサイズだとうそを伝え、女子社員にも見てもらい、仕方ないけどOKでしょうみたいな承諾をもらった。
僕は人妻に採用の返答をさらにじらした。
せっかく制服を着させたのだ。再び2人きりになった部屋で、テストと断り、僕の目の前で、お辞儀の練習をさせた。手をへその辺りで組ませ、15度、30度、と何度もお辞儀。僕は目の前に立ち、角度を確認といいつつ、人妻の爆乳に釘付けとなっていた。
さらに今度は、後ろに回り、腰の角度を見るといってまたお辞儀。腰に何度も手を添えては、お尻をもっと突き出せとばかりに、これまた何度も繰り返した。最後のほうにはこれが本当のお辞儀なのか?と疑うほどの突き出しようになり、卑猥なお辞儀をお尻を見つめ最後に、10回続けて、完璧なお辞儀をしようといって、繰り返した。僕はソファーに座っていた。そう、前向きに10回、後ろ向きで10回。おっぱいにお尻にもう僕は、ギンギンになっていた。でも何とか、冷静に面接を終え、その場で採用を知らせた。
僕は、この人妻を自分のものにすることしか頭になかった。
それから2週間。人妻の初出勤日だ。僕はこのあいだの制服の確認のあと、制服の業者に発注した。ただ、発注したサイズはそのままだが、ほかのスタッフとはちょっと変えていた。ブラウスのトップのボタンの位置を、2センチほど下に下げさせた。しかもおっぱいの位置のボタンの間隔も広げさせた。スカートはひざ上、5センチになるよう調整。ただスカート丈は本人了承のもの。僕はさらに、ヒップの下のラインから、すそに向けて絞るように改造しよりタイトスカートにした。そう、座ると裾がまくれ易いように。
人妻は何も気づかず、着替えてきた。ほかのスタッフとは見違えるエロ光線が発揮されていた。
その日も何度もお辞儀の特訓。さらに棚の整理といっては、低い位置の整理をさせ、捲くれるスカートを確認した。
1日目の仕事が終わり、次々とスタッフは帰っていた。だが、人妻は残っていた。今日の仕事ぶりをどうだったか確認したい。早く慣れたいといってきた。旦那も帰りが遅く、少しは大丈夫だといってきた。僕はこの人妻は、僕が目的ではないのかと思った。そうそう初日から、居残りする人は見たことがない。
僕は人妻にさらにお辞儀をさせた。人妻はお辞儀の角度がわからないといってきた。僕は人妻の後ろに立ち、練習させた。本当にギリあたりそうな後ろに立ち、お尻を突き出すよう促した。何度かすると、人妻のお尻が僕の股間に当たるようになって来た。当たると人妻は、少し前に行き逃げていった。僕はすぐに前につめていき、再び当てるようにした。人妻は、わかったふりをしてきた。
僕は今度は前に立ち繰り返しさせた。少し高い踏み台にたち、30度のお辞儀で人妻の口が僕の股間に当たる高さだ。人妻は遠慮して止めていたが、僕は無理やり頭を抑え、ズボンの上からとはいえ、何度も人妻の口を、股間に当てさせた。
人妻の息はだんだんため息に変わり、さらに、なにかやらしい妄想をしているかの息遣いになった。
僕は、人妻のブラウスのボタンをひとつはずし、ブラをずらし爆乳を曝け出した。僕はズボンをずらし、勃起したちんぽを曝け出した。人妻はお辞儀を繰り返し、そのたびに僕のちんぽを咥え込んだ。
さらにスカートを捲くり、ショーツを脱がせ、お尻を何度も突き出させた。もうお辞儀ではなくなっている。人妻は腰を左右に、前後にグラインドさせ、チンポに擦り付けてきた。
もちろんこれはやるしかないのだ。
僕はうしろから人妻のお尻を抱え込み、チンポをあそこに突き出した。僕たちはつながった。時間を忘れ、何度も何度もイッた。
初めて何人も面接してよかったと思った。
実はこの人妻、前の会社でも、これが原因で、退職を余儀なくされていた。このことがわかったのは、この人妻を採用してしばらくしてからのことだった。
しかしそれがわかっても僕の勃起は毎日果てしなく続くのだった。

某地域掲示板の熟女の作者さんへ

書ける範囲でかまわないんで
もうちょっと詳しく熟女さんのこと教えてください。

熟女さんのエロい話とか
どうやっていかせたとか
野菜は何を使ったとか
異物は何だったとか
熟女の反応とか
何でもいいです。

普段の行動とか何でもかまいません。

某地域掲示板でも話題になっています。

俺も大ファンです。
宜しくお願いします。

忘年会で人妻をお持ち帰りしたエッチ体験

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!
その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。

酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始めたので
「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」
「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし
付き合うよ」なんとラッキー!!
BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。
「なんにする?」「分からないから何か頼んで」
それならと少し強めのカクテルで注文、マスターが作ってくれたのは
トムコリンズ、GINがベースで口当たりはいいけど彼女の飲んでる
量からすると、これ2杯で足に来る予定
彼女がトイレにと席を立った、チャンス
マスターに同じ物を注文するが、今度は少し強くしてとオーダー
飲んで見ると「うん、強い・・・」
僕は飲んでるフリをして彼女に勧め本当に足にきたみたいです。
気分がいいと僕の肩に寄り添ってきました。
ためしに彼女の膝に手を置いて見ます。
嫌がる様子はなく、かえって足を開き気味にしてくれるではありませんか。
それならと内モモをさすり、ストッキングの感触を楽しみます。
場所がカウンターの奥なので他の客からは死角になり暗くてよく見えないはずで
す。
スカートが上にずり上がりパンティーの脇に指がとどきます。
それでも嫌がらない・・・図に乗って指先で遊んでいました。
酔ってるせいもありますが、確かに彼女の目はトロ~ンとした表情に
変わって来ています。
彼女にそっと耳打ちしました
「出ようか・・・」「うん・・・・」
店を出てエレベーターに乗ります
エレベーターのドアが閉まると同時に彼女を抱き寄せディープキス
最初はビクッとしましたが、そのまま僕に身を預けるように唇を合わせてきます。
エレベーターがチン!といったので慌てて離れましたが
下りてビルの影でまた唇を求め合いました。
それから行く先は決まっています。
ホテルの部屋にに入るとまたキスをします
(すいませんキスが好きなキス魔なもんで(^^;)
お互いの口と口が性器になったようなべチョべちょなキスです。
彼女のミニスカートをたくし上げパンティーストッキングがあらわになります
僕は愚息を彼女の股間にぐいぐい押し付け両手でヒップをもみます
彼女の女部と僕の愚息が擦れ合います。
彼女のそこは熱くなっているのが股間から伝わってきて十分濡れているのが
分かります。
立ったまま、彼女の股間に手を伸ばしクリあたりに手を沿えて見ると
そこはもうぐっしょり、彼女の背中側にまわり後ろから左手はおっぱい
右手はストッキングからそしてショーツの中に・・・・
指先にジョリっとした感触が伝わってきます。おっぱいをもみながら
指先でクリを探ります。やはりストッキングをはいているせいで指が動かしにくく
仕方なく彼女のストッキングとショーツをさっと下に下ろします。
「あっ!やぁ」っと言う彼女すぐに体制を元の位置に!
背中に張り付きセーターの下から左手を・・・ブラを押し上げ
直接乳房をを、・・・う~んなんて感触がいいんだろう
彼女のおっぱいは凄い柔らかくふにゃふにゃです。
おっぱいを揉みながら乳首をつまんで見ますと
「あぁ~~ん」てはなにかかるいい声!!
右手は人差し指と薬指で彼女の肉ヒダを開き中指でクリを刺激
彼女の陰汁をすくいながらクリに塗りつけていきます。
彼女のクリはプニョ・・・プニョっとして右に曲がったり左に曲がったり
それだけで立っているのも辛そうに膝を曲げて前のめりになりあやうく倒れそうに
体制を整えベッドに手を付かせ安定させます。
もうこの時点で2人とも野獣化してました。
「あっ!あ~あっ!」なんともいい声で鳴いてくれます。
憧れの人妻が僕の腕の中であえいでいます。最高に幸せ!
あとから、あとから陰汁が溢れてくるので指が滑り彼女の中にツルリと入りまし
た。
そのまま中指を侵入させて、中指を彼女の中で泳がせます。
それはもう!中の粘膜は柔らかく指を入れてるだけでも気持ちいい感じです。
中指を曲げてクリの裏を探って見ます。その間もグチュ、グッチュといやらしい音
がします
中にヒダヒダが沢山あってザラザラした感じです。
そこを指の腹でグリグリしていると
「あ~~~!」っと言って頭を左右に振り髪の毛が僕の顔にペシッ!パシッ!
幸せ!!(^^)
彼女は脚がガクガク痙攣しています。
服を着たままベッドに倒れこみ、彼女の腰を両手でグイッと引き寄せ
パンパンに膨らんだ僕の愚息を彼女の女芯へ・・・
差し込もうと彼女のあそこを見てみると、ぽっかり穴があいています。
何故か冷静に「へ~こうなっているんだ、」と眺めてしまいました
そしていよいよ突入!
ズブズブっと差し込んでがゆっくり奥へ・・・
「うっ!ヤバこの体制なんか行きそう・・・・気持ちヨスギ!」
そう思ったのですぐに抜いて彼女をひっくり返し正上位でいざ挿入!
彼女の体を抱えるよう両手を彼女の背中に回し、ズンズン突きます。
下半身の凄い密着間!こんなに合う密着感は初めてです。
彼女がいいのか?2人の物が相性がいいの分かりませんが
しっかりとマッチしているのは間違いないです。
「お願い、上も脱がして!貴方も脱いで!」
彼女の服を剥ぎ取り、僕も裸に!
彼女の背中を抱えるように手を回して腰は密着したままがんがん突きます
愚息の先に、多分子宮と思いますが肉玉が当たっているのが分かるんです。
もう、今までこんな気持ちいいSEXは初めてです。
彼女が両足を開きもっと奥へ僕を導こうとします。
「あ~~~」っと彼女が叫んだら、彼女の脚は「ガクガクガク}
そしたら、僕の下半身が生あたたく感じました。
僕も同時にドクドクン・・・・
初めての経験ですが、これが潮吹き?
あとで彼女に聞くと、彼女も初めてで「分からないわ?」
っと言ってました
(ホテルの方へ、床まで濡らしてごめんなさい)
それはそれは気持ちのいいHでしたね。
それからお風呂に入って再戦しました。
彼女もこんなに相性のいいHは初めて!っと言って喜んでいます。
さっきも会社で人目を盗んでは会社内で咥えてもらったり
制服のまま立ちバックして楽しん来ました。
う~~幸せこんなにいいH相手が近くに見つかるなんて♪

忘れられない記憶続き

『今週会えませんか?』

その人妻からは月に2回ほど電話で誘いが来ました。

『新しいのが出たんでそれを試してみたいです。』

彼女はチャック式のビニールに入ったタバコを取り出して見せます。

『これって口コミでの評価が高いんですよ~!楽しみ!』

二回目に会ったとき『いつから始めたの?』と聞いてみたんですが、
『1年前に出会い系で会った方からスゴくいいから試してみない?
って誘われて・・・一度でハマっちゃいました。』

その男性と密会しては使っていたそうですが、
男性はしばらくすると転勤してしまったそうです。

『どうしてもしたくてしたくて・・・
相手を探したんですが誰かれ構わずってわけじゃなくて・・・
何人かの人と会ったんですけどピンと来なかったんです。』

『これやると自分が自分じゃなくなるじゃないですか~、
だから信用できそうな人じゃないと不安で・・・』

『始めましょ!』

美しいか彼女から蠱惑的な目でそういわれると逆らえません。

初めて彼女と経験した時の凄まじい彼女の反応と
自分もイッた時の強烈な快感。
特に彼女のイキ方と回数の多さにびっくり!
手にカウンターを持ってカチャカチャしないと数えきれないほどでした。

一度スマホで撮った彼女の動画を見せましたが『スゴ~い!
よく死なないな~』と自分で言うくらいです。

彼女は実に手慣れていてコンビニで買ってきたペットボトルの水、
灰皿やローター、バイブやローションを枕元に並べていきます。

キマると動くのが億劫になるし足元がフラ付いて危ないからでした。

水は必需品でメチャクチャ喉が渇き、一人で5,6本は飲みますね。

あまりにも汗だくになるので途中で何度もシャワーを浴びます。
そのくらい激しいSEXなんですよ。私はいつも膝頭が擦りはけていました。

シーツの上にはバスタオルを二枚重ねて引くんです。

そうしないとベッドがグチャグチャになる位に彼女が潮を噴いてイクからです。
それでもフロントに電話して2回はバスタオルを交換して貰いましたね。

彼女と一緒に夢の世界へ・・・何もかも忘れて快楽だけの世界。

キマった彼女は汚い言葉で嬲られるとますます狂いました。

自分で『Hが好きな淫乱なの~』とかリアルな淫語を叫び、
イキ狂います。

私も言いますよ。

『淫乱!変態!チンポ狂い!全身オマンコ!』等々。

『そう・・・私はチンポ狂いの淫乱なんです。
チンポで頭の中はいっぱいなんです。
もっと言って!罵って~』

私の上で自らも卑猥な淫語に酔いしれ、汗まみれになって腰を振る彼女・・・

『私はどうしようもない女なんです。
チンポ好きの淫乱オマンコなんです。
我慢出来ないんです。
だからもっとお仕置きして下さい!』

素面の彼女はハッとするくらいの美人です。
スリムな体を包む服のセンスも洗練されていて
輝くようなオーラに包まれています。

胸も大きくて形も申し分のない美乳。

『やっぱりきれいだな~』

しげしげと見ていると『そんなに見詰められると恥かしいです・・・』
と言いながら顔を赤らめるんですよ。
スゴいギャップです。

効果が薄れ醒めてくると二人で抱き合いながら色んな話しをしたりします。

それも楽しいひと時。
気持ちよい気怠さに包まれ二人で寝落ちします。

まるで信頼し合う恋人みたいですよ。
禁断の時間と快楽を共有すると特別な関係になるんですね。

二時間ほど眠るとすっかり元に戻っていました。

『さ~現実の世界に戻りましょう!』

まるで何事も無かったかのようにシャワーを浴び服を着る彼女。
化粧も丁寧にし直します。

『どちらの君が本当の君なの?』

『どちらの私も本当の私です。
だけど知っているのは貴方ともう一人だけ。』

『もう一人って旦那さんじゃないよね?』

『まさか~!もう一人はこれを私に教えてくれた悪い人です。』

『いつからパイパンに?』

『主人が好きでいつも剃ってたんですが、痒くなるし剃り跡が綺麗じゃないんで脱毛しました。』

『今度はローションをたくさん買ってきて下さい。
ん~、5,6本は要るかな~』

彼女は持ってきた介護用シーツをベッドに敷き、
お湯で温めたローションを全身に滴れさせ『〇〇さんも~!』

もう二人とも首から下はヌルヌルぐちゃぐちゃ。

キメてのローションsexは全身性器状態ですね。
お互いにヌルヌルする身体を擦り合わせるだけでイキそうなくらいに気持ちいいんですよ。

彼女は私をうつ伏せにさせると乳首で背中を・・・

『あ~いいん!乳首が溶けちゃうよ~ヌルっヌルっ!もうイキそう・・・』
実際そのままイクんです。

私を仰向けに変えさせるとビンビンになったカリ先を乳首で・・・

『見て見て!△○子の乳首がビンビンに感じてるの・・・舐めて!乳首をチンポで舐めて~!』

二人とも溶けて一つに融合するような錯覚・・・

ローションって渇いて滑りが悪くなるんですが、滴る二人の汗とイク時に噴く彼女の潮でずっとヌルヌルです。

『〇〇さんも剃って!その方がもっと気持ちがいいから!』

お互いパイパンになるとヌルヌル感と密着度が増しもっと気持ちがよくなります。

不倫+キメ〇クの背徳感と罪悪感がグチャグチャになって余計に昂りますね。
究極の快楽ではないでしょうか?

私もネットで調べて買うようになりましたが、
どれを選べばいいのか迷うほどに沢山の商品とお店がありました。

そのうちに繁華街の少し入り組んだ場所や歓楽街にも売ってるお店が・・・

彼女のお気に入りは液体の物で、より長く強く効きました。

始めのころは飲んでいたんですが、空腹にしておかないと効きが遅いし吐いてしまう事も・・・

とにかく不味いんです。

口コミでアナルから入れると空腹にする必要もないし、回るのも早いと書いているのを見つけました。

小さなプラスチック製の注射器に吸わせて針を外し、アナルの奥まで入れ一気に注入します。

それでもきいてくるまでには30分ほど掛かるので、ハーブタイプの物を吸います。

10分も経たずに回ってきて、sexを始めて暫くすると液体タイプが効いてきました。

これすごかったですよ~!今でも名前を覚えています。

『MAX500』

効果は4,5時間でした。

彼女との関係は旦那さんの転勤が決まるまでの2年間ほど。

どうしているかな~彼女。
あんなスゴいイキ方を覚えて止められるのかな?
違法なものにまで手を伸ばしてないといいけど・・・

彼女と切れてからも色んな女性と遊びました。
以外に多いんですよ。

『私も一時期ハマってました。良いのが手に入れば今でもしたいんです。』って子や人妻が・・・。

貴方の奥様や彼女は大丈夫?(笑)

忘れられない記憶

もう10年以上になるかな・・・

出会い系サイトで知り合った一人の人妻。

28歳で女として一番魅力が匂いたつ年齢です。

彼女は出会い系サイトでキ〇セクが出来るパートナーを探していました。

その頃は脱法ド〇ッグの流行真っ盛り。

掲示板には『キ〇友探してます』みたいな書き込みが結構ありました。
私にはキ〇セクの経験などなかったですが興味はありましたね。

その人妻とやり取りを重ね何とか何とか会うことに漕ぎつけました。

約束の場所に来た人妻・・・え?マジこの子?というくらいの美人。

これまでたくさんの女性と会いましたが、この子ほどの美人はいませんでした。

私はキ〇セク経験はないけど強い興味はあることを話しています。

そのままラブホに直行しました。

彼女は慣れているみたいで『初めてなので軽いものでやりましょうね!』と小さなプラケースに入った白い粉をタバコの先に押し付けます。
もう一本同じように用意し『手本を見せますから同じように吸って下さい。と言いました。

2、3回深呼吸をしてゆっくりと強く長く煙を吸引しました。
そのまま息を止め苦しくなるまで我慢、吐き出した息にはほとんど煙は残っていません。

『このままもう一回・・・』

同じように吸うと『あ~来るう~!』と甘い声を上げ『どうぞ同じようにしてください。』
と私のタバコに火を着けました。

彼女の目が心なしか潤んでいて、握ったライターの手がゆらゆらと震えています。
『何これ?』

5分も経たないうちに違う世界に引き込まれました。
彼女はベッドに横たわりハアハアと息を荒げトロンとした目で私を見詰めています。

美人の彼女からそんな目で、しかもベッドに横たわって私を見てる。

忽ち性欲に火が着きました。
覆いかぶさりキスをすると舌を絡めて応えてくる彼女。

ブラウス越しに胸をギュ~と掴むと『ああっ・・・!』と喘ぎ、イヤらしく腰を蠢かせました。

ブラウスを脱がせるのももどかしく、はぎ取るように脱がせるとブラジャーもずり上げ乳首を舐めまわします。

彼女は自分で胸を掴むと私の舌に強く押し当ててきました。

もっと~!もっと強くレロレロしてくださいぃ!と喘ぎながら求めます。

乳首を吸いながらスカートのホックを外しショーツ毎一気に脱がせました。

私は彼女に逆向きで馬乗りになると両足を抱え大きく開かせオマンコが丸見えになるようにします。

『すげえ!』

彼女はパイパンです。

目の前にはピン起ちしたクリが・・・

まるで早く舐めて!というように彼女は腰を揺すり立てます。

舌先を伸ばしてペロッと舐めると『あ~気持ちいいっ!そこもっと~』

舌の動きに合わせて腰を振る彼女。
まるで私の舌に擦り付けるように強く激しく動きます。

彼女は私の股間に手を回すとチンポをしごいています。

『あ…ダメいっちゃうから・・・もう入れて!』

彼女を四つん這いにすると後ろから・・・

奥までギュ~と入れた瞬間『アッ・・・イクっ、イクイクう~!』を叫び
背中をのけ反らせてビクン!ビクン!と痙攣します。

入れた瞬間にイクなんて事は今まで経験にありません。

痙攣が収まると激しく突き立てます。
もう私の頭もぶっ飛んでいて、普通とは比べ物にならない位に早く激しく・・・

彼女はたちまち何度もイキ私のものを抜くとベッドに倒れ込みます。

蕩けそうな目でハアハア喘ぎながら私を見る彼女・・・

『もっとして下さい・・・メチャクチャにして!』

私は彼女の髪の毛を掴み顔を引き寄せると『チンポしゃぶってよ!』というと素直に従う彼女。

自分で淫語を言いながら狂乱してイキ捲ります。

50回?いや100回以上はイッたのではないでしょうか?
それも5回ほど立て続けにイクと6回目位にせます。は言葉になってない言葉を吐き強烈に痙攣してイキます。
見ていると死ぬんじゃないかな?と怖いようなイキ方です。

こんなきれいな子が・・・でもこんなイキ方を知ったらハマるだろうな~と思いながらもメチャクチャに突き立てイカせます。

5時間ほどSEXしまくり。
全身から玉のように流れ出す汗を落とすために途中で何度もシャワーを浴びてはSEX.

最後は私も求められるまま彼女に中出し。
今まで経験したことが無いような強烈な快感。
イッてる時間も何倍も長く感じますし、出るザーメンの量もすごくたくさん出ます。

『フフフ…どう?ハマっちゃうでしょう?キメ友になりましょう?』

私は彼女の美貌とそのSEXにしばらくのめり込むことになってしまいます。

豊満チビで可愛い若妻さんの唇を強引に奪って不倫セックス

美人というよりは可愛い系の若妻さん

身長は本人曰く150センチだそうですが

150センチはないチビの萌え体型の人妻

太ってはいないのですが適当に

お肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。

ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、

脇が甘かったり)をよく着ています。

初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に

近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。

なかなか帰りたがらない子どもに

困ったそぶりを見せながらも

豊満チビで可愛い若妻と話ができてドキドキでした。

横目で胸元から覗けて

ブラチラとか胸の谷間を

鑑賞させていただきました。

大きくはないのですが、

スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。

子どもの話し、旦那さんの話し、

小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。

私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。

私は自営業をしています。

週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。

夜に妻と店番をかわるのですが夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。

初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。

私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw

6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。

「浮気性だといっていましたよ」

言われて「旦那さんはどうんですか?」

聞き返すと「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。
「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女にはそんな時間はないの」と言われてしまいました。

「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」と「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。

「またぁー上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。

それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。

それからは会うたびに「惚れてるのになぁー」

を繰り返していました。

反応はいつも「はいはい」でした。

夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。

平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。

送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。

隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。

「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。

「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出るとドアを閉めて腰を抱きました。

「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。

大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。

「うんんん・・・だめだってばぁんんんん・・・」と逃げるそぶりはしますが強引に舌をいれると諦めたように口を開けました。

舌を絡めるとそれに応えてくれたので少し驚きました。

期待していたと言うよりそうするものだと思っているらしいです。

1分くらいキスをしていて肩を押されました。

真っ赤な顔をして「だめでしょ、もう」と可愛く言うので、きつく抱きしめました。

そして首筋にキスをすると「あっ・・・だめだってば」

っと逃げようとする体を離さないようにキスを続けました。

逃げようとする力が抜けて背中に腕を回してきました。

耳元で奥さんの「ん、ん」と言う可愛い声がかすかに聞こえました。

首から肩にかけてキスをして唇を離して顔を覗き込むと恥ずかしそうに笑っていました。

またそっと顔を近づけていくと今度は逃げないで唇を重ねてきました。

キスをしながらそっと胸に手をもっていくとさすがに強く抵抗されました。

あまり無理をしてもと思いその日はキスだけで終わりました。

夏休みに入ってからは毎朝ラジオ体操に行くときに話しながら歩いていました。

でも、なかなか子ども同士が遊ぶ約束をしません。

夏休みに入って3回目の私の休みの日にやっと遊ぶ約束をしてくれました。

昼前から子ども二人を連れて近所の公園に蝉取りに行きました。

昼過ぎに奥さんがお弁当とお茶を持ってきてくれたのですが、雨がぽろぽろと降ってきたのでマンションにしき返しました。

奥さんの部屋で四人で食事をしました。

頑張って褒めまくり食べまくりました。

子どもたちが居間でテレビゲームを始め、片付けの終わった奥さんがコーヒーをいれてもって来てくれました。

「ありがとうございます」と言ってコーヒーを受け取ると子どもたちがゲームに集中しているのを確認してすばやく首にキスをしました。

「なぁにするんですかぁー見られちゃいますよぉ」と小声で怒ったように囁きました。

「大丈夫ですよ」と言ってテーブルの下で奥さんの手を取って握り顔を見つめると「もう」とふくれた顔をしました。

これは大丈夫だなっと思い、奥さんの手を引いてダイニングを出て廊下の扉を閉めました。

「なんですか?」とわざとらしくわたしに尋ねながら付いてきました。

顔を近づけると「なに?」ととぼけます。

何も言わず顔を両手で挟み少し激しいキスをしました。

「だめぇ、うんんん・・・」と言植わりに葉逃げようとはしませんでした。

思い切ってTシャツの下から手を差し入れブラジャーの上から胸を揉みました。

「こらこら、なにしてるのだめでしょ」と言って手を押さえに来ましたが、もう一度キスをして舌を差し入れかき回すと力が少し抜けました。

ブラジャーの上から指を差し入れ乳首をつまもうとした時にもう一度抵抗がありましたが乳首に指が触れたときに「あん」と可愛い声を出して力が抜けました。

唇を離すと胸に顔を押し付けるようにしながら時々漏れる「あっあっ」という声を我慢していましたブラから手を抜いてスカートをめくりあげ腿を触りだすと「子どもが来るからダメなの・・・ねぇ聞いてる」と言って体をくねらせますが奥さんを壁に押し付けるとパンツの中に手をくぐらせました、下の毛はそれほど多くないのが感触で判りました。

割れ目に指を差し込むと想像以上に濡れていれ驚きました。

「すごいことになってますよ」と意地悪く囁くと「何が?」と我慢しながら聞いてきました。

「ほらここ、びちょびちょですよ」と言いながら指を動かすと「そんなことないもん」と言いながらも私の背中に回した手に力が入りました。

クリちゃんをこすりだすと我慢していた声が漏れ出し、2,3分で「いくよ、いくよ」と言って上りつめました。

さすがにそのときはこちらが心配する程度の声を出しました。

それから、わたしと子どもが帰るまで子どもの目を盗んではキスをして、「かわいいなぁ」

「素敵やなぁ」

「惚れてしもた」を囁き続けました。

抵抗にあいながらもテーブルの下で奥さんのスカートに中にてを潜らせては「こんなになちゃって・・・どうしたの?」といじめると「そんなことないもん」と感じるのを堪えながら小さな声で囁きました。

「こんなになってたら汚れちゃうよ」と言いながらパンツを脱がしだすとさすがに強く抵抗してきました。

「暴れると(こどもに)ばれるよ」と言いながら強引に脱がしてしまいました。

力を入れて腿をあわせていましたが、指先が敏感なところに届くと一気に力が抜けました。

私の腕を強く握りながら「もういいよ、もういいよ。

お願い・・・もうやめて」と繰り返します。

「でも、感じてるんやろ?」と言うと「そんなことないもん」と言うので「じゃ、感じるまで触るよ」と動きを早くすると「ダメ、ねえ聞いてる?もういいよ」と切なそうに・・・「感じるって言ったら辞めてあげるよ」と言うと「ほんとに、ほんとに辞めてくれるの?」

私がうなづくと「・・・感じます・・・」と小さな声で囁きました。

「えっ?聞こえないよ」と言うと「言ったよ、言ったよ」

手を握り締めてきます。

「聞こえなかったよ」と言うと少し大きな声で「感じるの・・・」と言ってくれました。

それでも指を動かすのを辞めないでいると「辞めるって言ったよ、ねぇ聞いてる?ああっ・・・ダメ・・・ねぇやめるって・・ああううぅう・・・」

「気持ちいいんやろ?」とますます指を強く動かすと「そんなこと・・・ない・・・よ・・あっだめ、ねぇだめ言っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・うぐぐぐぅ・・・」と体を少しガクガクさせていってしまいました。

息を整えてからかわいく「うそつき」とにらんできました・・・それがかわいくて奥さんのパンツを握りながら「これ記念に下さいね」と言うと「何言ってるんですか!返して!」と取り返しに来ました。

「ダメですよ、今夜はこれで一人でするんですから。

奥さんは2回もいったからいいやろうけど」というと「いってないです、だから返して」と必死に言うので「じゃぁ携帯の番号とアドレスを教えてくれたら返しますよ」と言いました。

当たり前だったのかもしれませんがすんなりと教えてくれました。

そのあくる日から恐ろしいほどの数のメール交換が始まりました。

正直なところお互い自分からメールを終われなかったと言うことなのですが。

それでも、1、2日ですっかり恋人気分になれたのもメールのおかげだと思います。

7月28日に子どもの友達3人を連れて近所の市営プールに行きました。

朝一番に行き3時前にはプールから出ました。

自転車で順番に子どもを送り届けマンションに帰ってきました。

上の階に送り届けに行くと一緒にうちの子があがりこんだのでわたしも仕方ないなぁという顔をしてあがりました。

奥さんは「暑かったでしょ、ありがとうございました」とスイカを並べてくれました。

子どもたちはスイカを食べるとベットの上で遊び始めました。

すかさず唇を奪うとシャツをかき上げブラもずらしてかわいい胸をもみ始めました。

「なに?でめだよ。子どもがいるから、ねぇだめだって、ねぇきいてる?」と口では言っていましたが全然逃げようとはしませんでした奥さんの胸に顔を持っていったときは少し抵抗されましたが、ひと舐めするといっきに力が抜けて感じ始めました。

「だめだよ・・・子どもが・・・ああっ・・・ねぇきいてる・・・ううっ・・・」

両方のおっぱいを舐めましたが左のほうが感じるようでした。

椅子に座らせたままパンツを脱がせました、いやいやと言いながらも少し協力してくれました。

指を這わすと「あああっ」と一段と声が大きくなり「こんにな濡らして、感じやすいんやな」と言うと「感じてないもん」と体をくねらせながら耐えるように指を一気に奥までつきさすと「あぐっ」とのけぞり、激しく動かすと数分でいってしまいました。

肩で息をしている奥さんを見ながらズボンのファスナーを下げ自分のものを出すと、それを見ていた奥さんは「それはだめ」と言って立ち上がりました。

「大丈夫だから」と言いながら奥さんの手を引いて玄関の横のタンス部屋に連れ込むと強く抱きしめあそこにまた指を差し込みました。

あそこを触りながら奥さんの後ろの回りこみ、壁に手を付かせると自分のものをあてがいました。

「それはダメだよ、ねぇだめだっていってるでしょ・・・」

尻を突き出させて股を開かせても従うくせに言葉だけはいやいやをしています。

「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら一気に奥まで突き入れました。

「あがあああぁぁあぁ・・・ぐうぐうぐうぐう・・・」とあまり可愛くない声でもだえ始めました。

激しく動いているとすぐに「だめいくよいくよ」と言っていき始めました。

わたしも一気に上り詰め奥さんのお尻の上に吐き出しました。

後始末をしてまたキスをして「本当に感じやすいなぁめちゃくちゃ濡れてたグフっ」

お腹にパンチを入れられました。

帰って気が付いたのですがズボンもシャツも奥さんのあれで白くカピカピになっていました。

2回目のHはそのあくる日妻が店に行くとすぐにメールをして部屋を訪ねました。

眠そうな目とミッキーさんの可愛いパジャマ姿で出てきた奥さんにまたまた襲いかかってしました。

指と舌で3回いかせた後大きく足を開かせると深々と一気に奥まで突き刺しました。

「うぐっ」と深く付くたびに声を出します。

感じてくると奥さんは自分から足を抱えるようにしました。

両足を肩に乗せるようにして上から突き刺すように動くと「いくよ。いくよ。」と言っていきました。

行くときに足をピンと伸ばしてしまうのでどうしても外れてしまうのですがいきだすともう動かないでほしいらしいです。

いった後はどこを触っても敏感に感じるので、いやがるのを無視して触りまくります。

そして、すぐにあそこに深く差し込むとあまり可愛くない「あが、あが」と言いながら悶えます。

それからはこっちがいくまで何度でもいき続けます。

「もういいよ。お願いもういいよ。聞いてるの?」と言いながら何度も。

「やめてほしかったら、お目子気持ちいい って言ってみ」と言うと「言えないよ、言えないよ」と拒みますが、何度もいっていると「・・・きもちいい・・・」と「はっきり言ってよ、 お目子気持ちいいって」と言って腰の動きを早くすると「ああっお目子・・・気持ち言いの・・・あうん、ぐあ」と言いました。

それでも腰の動きを止めないとわたしの腰を手で押さえながら「言ったよ、だからもうやめて・・・あぁ・・ねえ、もう・・・ああいい・・いく、いくの」と言ってまたいきました。

わたしも我慢できず奥さんの「いくよ」

にあわせてお腹の上に出してしまいました。

次の木曜日は子どもを遊びにいかせて、奥さんを自分の部屋に呼びました。

「早く帰ってあげないよ・・・」と言う奥さんの腕をとり万歳をさせるような形にして口の中を舐めまくりました。

10分近く顔中がベトベトになるほどキスをして「もう、寝れてるやろ?」と聞くと「そんあことないもん」といつのも言い方で答えてきました。

「ほんなら確かめてみよか」と言うと「確かめなくていいの!ねぇやめてお願い」

立たせたままパンツを脱がしながら自分もズボンとパンツを脱いで奥さんを壁に押し付けて「今日はチンチンで確かめたるからね」と片足を持ち上げました。

「いいってばぁーやめて・・・ねぇそんなことしないで・・・」と言いながらもそれほど抵抗はしません。

あそこに自分のものをあてがうとすでにぬるぬるになっているのが判りました。

そのまま突き上げると簡単に奥まで入ってしまいました。

「うがぁ・・・あんあんうんうぐうぐ・・・」

腰を突き上げるたびに奥さんの顔が苦悶の表情になります。

「ビチョビチョやからスッと入ったで」と言うと「悶えながらも、そんなことない・・・もん」と感じる顔を見せないようにしようとしますが。

激しく突き出すとしがみついてきて「やめて、いちゃうよぉー」と言って崩れ落ちながらいってしまいました。

小刻みに痙攣してる奥さんを無理やり四つんばいにすると後ろから突き刺しました。

ゆっくり動いているとそうでもないのですが、激しく動き出すとあっという間にいってしまいます。

奥さんをソファの上に横たえると足を抱えるようにして上から突き出しました。

「いっていい?」と聞くと「いいよ」と言うので「どこにだす?」と聞くと「中はだめだよ」と「じゃあどこにだすの?中でいい?」と腰を激しく動かしだすと「だめだよ!なかはだめだよ!」とソファーを握り締めて必死に言って着ました。

「口の中でもいい?」と聞くと「えっ・・・」というので「でも、中で出したいなー」と腰の動きを早くしました。

「ダメだよ!中はダメだよ!聞いてるねぇ・・あっいく・・・いちゃうよ」

といきだしたので腰の動きをさらに早め奥さんが足をつっぱたと同時に自分の物を奥さんの口元に持っていきました。

いやいやをする奥さんの口を指で無理やり開かせるとチンチンをくわえさせました。

するといきに抵抗がなくなり根元を持って強く吸い出しました。

ちょっと驚きながら腰を動かしてすぐに奥さんの口のなかにぶちまけました。

奥さんは手と首の動きを緩めると、最後の一滴まで

吸い取るようにした後全部飲み込んで精飲しました

さすがに、驚きました。

横に寝転んで「飲まなくてもいいのに」と言うと「だっていつもそうしてるから・・・主人が出しちゃだめって言うから・・・」と言います。

その言葉を聞いてご主人の顔を思い浮かべながら『なんて鬼畜なやつや』と自分のことは棚において少し腹だたしく思えました。

その日は子どもを迎えに行ったとき子どもに「汗かいてるからふたりでシャワーに入りなさい」と言ってその間にまた奥さんに襲い掛かりました。

時間がなくなるといけないのですぐに腰を振り出しました。

「ママあがったよー」と言う声を聞きながらふたり同時に行きました。

奥さんはよろよろしながらパンツも履かずに風呂場に駆けていきました。

帰るときに「ごめんね」と言うと「何が?」といきいてくれたので「一回しかいかせてあげれなくて」と言うとまたお腹にパンチが飛んできました。

奥さんの旦那さんの夏休みはお盆は関係なく5日あり、いつも5連休にしていっぺんにとるのでので前後の土日をあわせて9連休になるわけです。

その間に家族旅行にいったり、里帰りをしたりするらしく、ほとんど会うことができませんでした。

唯一会えたのは四国旅行から帰ってきてあくる日から実家に行ったのですが片付けものがあるからと奥さんだけが一日出発を遅らせた日でした。

少し早い目に店を閉めて妻にはいつもの仲間とのみに行くといってそっとマンションに戻りました。

チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが鍵をあけてくれ「おつかれさま」と迎え入れてくれました。

テーブルの上には簡単な夜食が用意されていました。

以前好きだといっていたから揚げと手作りのイカの塩辛横に並んで食べ始めたのですが、わたしの手は奥さんのモモや胸をいたずらし続けていました。

「なにしてるんですか、ちゃんと食べてください」

「だってこっちのほうがおいしそうなんやもん」と言うと「食べ物じゃありません!」

「もうっやだあってば」

時々奥さんの首や腕に噛み付きながらすこしづつHな方向にもっていきました。

奥さんもお箸を置いて腕を回してきました。

ちょっとキスをした後「もう濡れてるんとちゃうか?」と聞くと「そんなことないもん、濡れてなんかないよ」と言います。

「じゃぁ、もし濡れていたら奥さんが何かひとつ言うことを聞いてね。

濡れてなかったら何かひとつ聞いてあげるから」といって手を入れました。

「あん、だめ、やめてねぇ」と手首を押さえてきますがそのまま突き進んでいくとすでにドロドロになったあそこが待ったいました。

「うわぁ!すごいやんか!ビチョビチョやで」と言うと「そんなことないもん!ねぇもういい、抜いて、お願い・・・あん・・・」

「奥さんの負けだよ約束どうり言うことを聞いてや」と言うと「いやぁー濡れてないもん・・・あっあっ・・・」と体をくねらせはじめました。

「なにするかは一回イってから考えるは」と言うと奥さんを立たせ片足を椅子の上に置かせて一気にこすりだしました。

首にきつくつかまって「だめえぇーやめてお願いあああっぁあああぁいちゃうから辞めてねぇおねがい・・・ああぁいくの・いちゃうよぉ・・・」

いってしまった奥さんを寝室の運ぶと足を大きく広げて吸い付きました。

「あぐっああぁううぅうぐぐっいいや、だめもう・・・もういいよ、もういいよ、だってまたいく・・・」

一度いくといきやすいのでそのまま指と舌で2かいづついかせました。

ズボンを脱ぐと「もういいの・・・」と力なく訴える言葉を無視して一気に奥まで突き刺しました」

「うぎゃああぁぁ」

悲鳴のような声を出した全身で感じてくれます。

そーと抜いて不意にドンと突くのを繰り返しているとだんだん目がトローとしてきてそこから動き出しとあっという間にいってしまいます。

いくときは全身にすごい力が入るのでいった後は肩で息をしています。

その間にカメラを用意して撮りはじめました。

「なに?」と聞いてきたので「奥さんの写真でオナニーするの」と言うと「ばか」と言いながらも撮らせてくれました。

もう一度つながるとカメラのことなど眼中に内容でいつもと変わらず「もういいよ、もういいよ、いちゃうよ、いちゃうよ」といっぱい感じてくれました。

2年ほど前に付き合ってた人妻さんです。

職場近くのマンションに住んでたのですが、コンビニで会ううちに話すようになって、ムッチャねんごろな関係が1年半近く続きました。

ダンナの転勤で引っ越されたのですが、ムチムチしてて美味しかった。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ