萌え体験談

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人妻・熟女

下町ホストのお仕事

俺は下町で主婦相手のホストクラブに勤めている。  従業員は5人の小規模な店だ。         クラブとは云っても王道の銀座にあるような高級店ではなく、一万もあれば楽しめる三流店なのだ。 だから、口コミで客も絶える事はなかつた。                                    店は完全指名制で俺は一晩に4,5人しか客を取らない、それで十分なのだ月収は40万位だ。   だが、アフターサービスケアは必須だった、何故なら主婦たちは心と身体の癒しを求めてくるからだ。閉店後には性に飢えた人妻の肉体サービスが待ち構えている。                       元々、熟女好きの俺には天職で趣味と実益なのだ。                              客層は殆んど50歳以上で若い女が店に来ることはなかつた。                        旦那以外の若い男に抱かれると云う、背徳感を漂わせて足を開く主婦は最初こそ、大人しい振る舞いだが、一旦、陰部を舐められると忽ち、本性を表し、ただのメス犬に豹変する・・・・            「 ああ・・・こんなの初めてだわ・・・気持良すぎておかしくなつちやうゥゥ・・・・・・ 」            鍛え上げた俺の性技に狂う女の姿態を眺める征服感は格別でこれこそ男の本望だつた。       閉経し、旦那とも性交渉が途絶えた時に再び、性の喜びを教えると大概の主婦は中出しをせがんだ。「 ハァ・・・・私もまだ女なのね・・・奥にちょうだいィィ・・・・ 」                          時たま、妖艶な人妻に出会うと時折、心が揺れる事もあるが仕事と割り切る俺だつた。 

下着盗撮とオナニ

特に公務員の盗撮で捕まるほど、盗撮の猥褻犯罪が話題になってますね
 
ネットでもアップされてたり、すべて本物だと思っているのかな。
 
真面目な公務員ほど、女性のランジェリーが見たいのかな、
変体になっている公務員なんて、コインランドリーから女性下着を盗んで
家に持ち帰って、香りを確かめたり 触ったり 履いたり。
 
夜、男が一人で、ブラジャーをつけたり、ビキニを履いたり、さらに上からパンストまで履いちゃっていたり、
という、公務員の知り合いがいます。
 
飲んで夜、突然、その男性の部屋へ訪ねた、自分も悪かったし、
なんで、布団から顔だけ出して、起きないのかな、と思ったから
布団を剥いだら
透けるブラウス あれ女性ブラウス、しかもブラジャーを下に付けているし
下半身はパンストにビキニを履いていたので、ビックリして。
 
ランドリーから盗んだ、と尋ねたら、ネットで購入したとか
 
自分は、盗撮の「やらせ盗撮」を頼まれて やっていたことを彼に話したとき
興奮してたし、
 
盗撮 やらせで、実際は演技で 撮影のため、なんだけど。
 
その画像を彼に教えて見させてあげたら、見てはマスターベーションしてたみたい。
 
でも自ら女性下着、履くなんて。
 
その盗撮やらせ、とは、
ビジネスホテルで撮影したもので、
女性は下半身しか映してなく、なんしろ既婚者女性で
下半身だけと約束でOKしてくれた女性
 
ありえないホテルの女性が泊まる椅子の下にカメラが隠されている設定で
女性の知り合いの男が部屋に入ってくる、自分です
 
ドアの鍵を開けてもらい、カメラは女性の正面を映し、自分は彼女の後ろからスカートの前を撫で
立ちながらスカートの前から手を入れて スリップ下着を撫で
パンティストッキング股を弄り
 
映しているのは下半身だけでしたが、知り合い これだけでも興奮しているらしくて
 
そのまま後ろから女性のスカート ファスナーを下げて 
立ったままスルリとスカートが落ちると
女性の前から見えるスリップ下半身が映り、
履いているパンストの下に手を入れて、ビキニ パンティを弄り
 
立ちながら女性が腰をクネクネし、ああ だめぇ ああ
と声を出している下半身だけです。
 
下半身だけの撮影なのに、15分も映しました。
後ろ姿もです、立ちながら彼女だけ半回転し、カメラでバックが映されるように立ち
スリップお尻を撫で、下から手を入れパンストお尻も撫で
履いているままのパンストの下にも手を滑らせお尻ビキニ パンティを弄り
ああ だめぇ あああ
だけしか声は出していないのに、知り合い男性、女性の下半身を口を開けて 瞬きしないで見てました。
 
人妻の女性ですが、腰も細くて声も高い色気声を出してたし、
 
立ちながら女性を抱きしめながら、自分はジッパーを下げて 勃起ペニスを出してたのが こっちは恥ずかしい、見られるし
 
女性の立った下半身のスリップ下着 パンスト下着に立ちながらペニスを擦りつけ
 
知り合い男性に、気持ちよかった、と尋ねられすし
下着の手触り 感触はと尋ねられたし、
 
ま 普通にツルツリしていたよ、と返答しました。
 
ラストの場面を知り合い男性が見たら、出したくなる、と言うのでビックリ
 
立ちながら女性のスリップ下半身を後ろ、前と映し
ラスト最後は
パンストを膝まで下ろし、
立ったままで横向きの状態が映るように、履いているままの女性のパンティの脇からペニスを入れて
液を出すのに、やたらとパンティが小さくて細くて、ペニスが長いのもあって
ビキニのウエストからペニス先が出てしまったりしてはビキニの内側から出ないように戻したり
5分くらいはビキニの内側に入れたままで腰を動かしたりし、なんとか女性の履いているパンティの内側にビシュビシュと
液でグッチャリさせて終えました。
 
透けるテラテララなビキニでしたので、パンティの股は液で汚れているのは外側からでも見えてましたね。
 
下半身アップで映ってはいましたが、ブラウス上半身だし、興奮してくれたのはよかった。
 
協力してくれた人妻さんは、40歳代で子供はなく、バイトのお金目的が半分
半分は、興味があったらしく、入れない約束で下着だけということで承諾してました。
 

人妻の彼女は、寝てするのと違って、立ちながらだと 腰や股を自ら動かし
仕掛けられたカメラの前でビキニの股を握られて 嫌がりながらも、オマンコ して、という
演技は 面白かったと言ってました

履いているビキニの内側に立ちながらペニスを入れられて精子を出されたのは楽しかったわ、と女性は話してましたし
映されるのが下半身だけなら、今度は襲われて
オマンコに入れて 液を出されてみたいわ、なんて冗談も言ってました。
 
知り合い男性に、そんな話もしていたので
ネットで女性ビキニを買ったりパンストやスリップ ブラジャーとかも買い
一人で女性下着を履いて、そのまま液を ビキニ ぱんてぃに出したりして興奮してみたかったようです。
童貞みたいだし、楽しければよいかな。

音声でバイト

音声 投稿サイトで、ちょっとだけ稼げる、バイト、サイト、
 
というものを、知人から話されて、
 
それも、熟女の呻き声、で、中年過ぎの、逝く、強烈な声だと
ちょっとだけ、お金が入る、なんて誘われて、
 
その知人の、声を聞かせてもらったら、、すごい声で 恥ずかしいくらい 悶えちゃって 逝っちゃって。
 
本当に やっちゃっているとか、と聞いてみたくて
 
男性の声が少しだけ聞こえるし
 
ご主人ですか、と会話していたら
「違うわ それが大学生に頼んで録音してもらってさ」と言うんです。
声だけで、演技声してればよいのよ、と言われ
 
声だけだし、聞いている人にはわからないし、適当でいいし、と、やたらと誘ってくるし、
 
お金が入るなら、ま いっか、なんて、挑戦してみました。
 
録音って、よく 分からないし、週に一度 テニスを習いに行っている、コーチに
話をしてみて、録音を手伝ってもらいました。
 
昨年のこと、主人と子供がいない平日の昼間
 
まずは場所です、カラオケも考えましたけど、コーチの部屋に決定
 
そこで録音してみました
 
まずは、知人から借りた ICレコーダーをコーチに渡し
知人の 呻き声を声を聞いてもらい、
お互いに「すごい」と感想だけど
コーチは、負けないぐらい頑張って 呻き声、出しましょう、と応援されて
いよいよ私、どんな風に、声を出してみるか練習してみる、
 
コーチから、甘い ウンウン ムンムン フウフウでなくて
 
呻く声なのだし、テニス で ボールを強く打ち込むような声 一瞬の声 出してみて、と言われ
 
ああぁ ああ ああ、なんてエロ声のように強く出してみたけど
 
求められてみたい気持ちで、スケベをされている 襲われているような 声 出して
 
と言われても、それが、自分で 少し弄ったら、とコーチに言われて
 
ワンピースの上から自分で胸と股間を撫で ああ ああ あああ
 
男性コーチの前で、人妻だし、恥ずかしい あああ の声
 
なんとなくは独身 男性コーチの部屋だし、人妻だけど弄られちゃたたりと思ってはいたので
 
やっぱり、コーチ、少し 雰囲気 よくなるかも、 触っても いい、ムード わかるし、と言われて 「そうね はい」
 
パンスト履いていたし、いいかあぁ なんて思っていたけど、 これが かなり刺激的
 
夫にもされたことがない、ワンピースの下から手を入れられ パンスト 股を擦られて
 まずは、ああ ああぁ ああっぁ なんて辛い声を出してみたり
 
内もも パンストと何分も撫でられていると、不思議に 気持ちいい感じて あああああああ
ワンピース 深く手を入れられて あああ パンスト股を握られ あああ ああああ
 
まずいわね、ワンピースまで脱いで 雰囲気作って、声を出すことになっちゃった。
スリップにパンスト下着姿です、独身男性コーチの部屋で、人妻が、
あああ あああ あああ なんて声を出す録音が始まり
まずは5分ほど、ICレコーダーを切らずに続けて 声を出しましょうか、って言われて
 
二人でベットに腰掛、男性コーチは、私が声を出している 後ろから触ってきて
 
ああ ああ そそこ ああ
 
コーチ、エロ声を出している私の後ろからスリップの上から胸を握ったり
 
ああ ああ
スリップ股間を握ったり、パンスト股も弄るし
あああああっぁ
 
2分 3分すると、スリップの下に手を入れてブラジャーは弄るし
あああああああぁ
 
履いているパンストの内側にまで手を入れてきて、ビキニ下着は弄るし
 
ああああっぁ
5分 て 長い
 
ああああっぁ ああぁ
エロ声 大きな声 恥ずかしいけど
まずいわあ ブブラジャー内にまで手を入れられて 乳首
もっと 大変 手を入れられているパンスト内の下 ビキニ下着の下にまで手をいれてきて
ああああっぁ あああっぁ
脱毛はしているけど、ああそ そそこ
 
膀胱 くりとりす 指で弄られて あああそそこ マンコ
 
あああ ああっぁ あああぁ
 
テニス コーチ 独身31歳
 
私 人妻 47歳 閉経 しちゃっているのに
オマンコの愛液が ジュワァ 
 
後ろのコーチ なんと私のスリップ紐を腕のほうに下げてくるし
ああぁ だだめ あああっぁ だめ
 
パンストとビキニまで下ろされて まずいです
 
座っている後ろのコーチの股間の上に座らされたら、出していたんです ペニス
 
ヒヒイ あああっぁ
 
ススッポリ ズズッポリ マンコに吸い込まれて 気持ちよいし
吸い込んでいるけど、噴出したい そのまま潮吹きしてしまっているみたい
 
ああっぁ あああっぁ 逝った あああ
 
2.3度、5分の声を、とりあえず 力強く 呻き声を出しました
結果として20分は、録音して、終えました。
 
深く入っちゃって 子宮が 突き上げられる 快感 初めてで 逝ったし、潮吹きしちゃうし
 
できるだけ 歓喜のエロ声 出して あああ しました。
 
4度 5度は、逝ったし、歓喜の声を出しながら 興奮しちゃった、
録音した IC レコーダーを知り合いに聞いてもらって
こんな声 聞いたら 人気でそうよ、バイト額 入るね。と言われました。

俺が魅力的に感じている人妻は、得意先の社長の娘

人妻の美樹は今34才。
とはいってもいつもジーンズとTシャツという服装が多く、元々が童顔で20代半ばに見える。

髪の毛は栗色もセミロング・基本的に化粧をしているのかしていないのかわからない薄化粧である。

どうみても若く見える。

また最も特徴的なことは声がアニメの声優の声みたいに変わった声をしている。
これも若く見られる要素である。
美樹は知り合いの個人経営の小さな会社の社長の娘で、父親の手伝いで経理の仕事をしていた。
初めて知ったのは22才だったと思う。

その頃の美樹は結婚を約束した恋人がいて熱々カップルで、よく会社に彼を連れて来ていた。
美樹は可愛いく魅力的であったが私とは距離があり、特に知り合いの社長の娘とだけしか思っていなかった。

というよりそう思わざるを得なかったというのが正しい。
それからその会社とはつかず離れずの関係を続けていた中で、美樹は結婚し30才を超えていた。

ある日社長に用事があり会社に訪れた時、美樹が一人で留守番をしていた。
それまで二人で話す機会がなかったこともあり、久しぶりに会社の状態や美樹の家庭のことなどの話しを聞いていた。

夕方になっていたので社長も会社には戻らず旦那も帰りが遅いということなので美樹を誘い、初めて二人で食事に行くことになった。
高級感のある居酒屋で飲みなが話しをした訳だが、知り合って10年近くになり、父親と親しいのでマキも私に対して身内的な感じで気分も打ちとけていたようだ。

悩み事として、美樹夫婦の貯金を父親に泣き付かれて会社の資金繰りに出したこと、そのお金を返してくれず、これが原因で経済的に楽ではないことなど。
あけくの果てに旦那の車を担保に自動車ローンでお金を借りてしまってまとまったお金を払わないと車が差し押さえられると涙をためながら話していた。

そんなこととはわからなかった辛い状況に美樹がかわいそうになりその位の金額はなんとかなるのでその金額を貸すことを約束した。
美樹は大変喜んでいた。

冗談半分に「美樹ちゃんを抱かせくれたらお金の返済はいつでもいいよ」というと少し考えて「私で良かったら・・・。
」そのまま銀行に行き美樹にお金を渡しタクシーでラブホテルに直行。

タクシーの中でキスをしようとすると「ここじゃイヤ」とお預けにされ美樹の腰を抱いていた。
まさか美樹とセックスができるとは想像もしていなかったので興奮と嬉しさでホテルの部屋に入るなりベッドに押し倒しマキの口に吸い付いた。

舌を入れ絡ませ口大きく開けむさぼるように舌を動かした。
Tシャツの上から乳房をまさぐった。

「ネェ、お願いシャワーを浴びさせて」美樹がシャワーを浴びる音を聞いているとこれから彼女を抱く喜びがじわじわと湧いてきた。
ガウン姿の美樹をベッドに呼びガウンの胸を広げた。

Dカップ位の乳房で大きめの乳首が少し黒ずんでいる。
片方の乳房を揉みながらもう片方の乳首を舌で転がし吸い付くと「アッアッ」と声を漏らし悶えている。

十分な時間をかけ乳房への口と手の愛撫を続けた。
その間かなり美樹は声をあげ乱れていた。

美樹の男性経験は同級生の今の夫一人しか知らずその夫とはここ2年位セックスレス状態で、20歳近く歳の離れている中年の私の口と手のテクニックにすっかりとろけたようだ。
クリトリスを舌を使い転がしたり、吸ったりした。

同時に私の両手は乳房と乳首を愛撫している。
「アーっッ・・アーっッ・・」とのけぞり両手はシーツを掴んでいる。

右手の中指を美樹の密壷に当てがうと、もうそこは愛液が溢れんばかりになっていた。
中指を挿入しさらに薬指を加えて2本の指でGスポット周辺をゆっくりとさすりながら抜き差しすると「アアアーー!、アアアーー!、ダメェー、ダメェー」だんだんとその動きを速くしていく。

クチュクチュといやらしい音がしている。
「美樹ちゃん溢れているよ」
「アアアっーー!、アアアっーー!、スゴイ、スゴイ。」
「こんなのはじめてッ!スゴ過ぎる!イクーっ!、イクーっ!」と美樹は半狂乱のように首を振り絶頂をむかえたようだ。

美樹に口でするように促すと私のモノをすっぽりとくわえ込み頭を上下に動かしはじめた。
美樹の口の中でムクムクと硬くなっていくのがわかる。

人妻にしてはあまり上手とは言えないがそこがまた何とも言えない興奮と快感を感じた。
スキンを付けようと思ったが…勢いで生で正常位で挿入。

「生はダメだよオ~」なんていいながらスルっと入った。
「うッ、うッ。」
「美樹ちゃん、これからもっと気持良くなるよ」と出し入れをスピードアップ、正常位から松葉返し、後背位と私は全開で突きまくってしまった。

「アーッ、ダメダメイクゥーッ。」スゴイ声!私も美樹の声に合わせドンドンスピードアップで腰をフリしました。

「どこに出して欲しいの?」
「奥に出してって!?」その言葉を聞いてさらに興奮知り合いの人妻に思いきり中出し。
息子が波を打ちと精子がドクドクと子宮に擦り付けるように奥に出しました。

この瞬間美樹が自分のものになった気がしました。
ご主人も疑う余地なく、営業の合間に美樹に中出ししてきたところです。

遠い日の思い出・

ある日の午後。

いつものごとく見慣れた番号から電話がかかってきました。

三日と空けず会っていましたが、会えないときは〇〇〇が電話してきました。

『もしもし?』と言うと若い男性の声で『あんた誰?』と聞いてきます。

心臓がドキン!と鼓動を打ちました。

『もしもし、あんた誰ですか?』と同じことを聞いてきます。

〇〇〇の旦那だ!と気づきました。

間違い電話と誤魔化して切りましたがしつこくかかってきます。

『もしもし切っても無駄ですよ!話しをするまで何回でもかけますから!』

〇〇〇の御主人は流石に妻の態度や行動に疑問を感じ、妻には言わずに色んなことを調べていたのです。
まず自宅の電話を調べていました。

NTTで発着信履歴を調べると、知らない同じ携帯番号が頻繁に出てきます。その頃の携帯電話料金は今に比べると馬鹿高く、電話料も跳ね上がっています。
もう一つは自宅の車の走行距離を調べていました。

〇〇〇はたまに車で私の町まで会いに来ました。
往復の走行距離は200キロほどになります。

旦那は出勤するときに走行メーターの数字を確認し、帰宅してから再度走行距離を確認していました。

何食わぬ顔で『今日はなにしてた?』と聞き、〇〇〇が町で買い物してたと答えると、車の走行距離と合わない事になります。

SEXももう何か月も拒否されていました。
私好みのパイパンでは旦那に見せられません。

私は頭の中でぐるぐる考えました。

『あのさ、とにかく会って話したいんだけど?』と旦那が言いました。

仕方ない・・・逃げられないな・・・と会って話しをすることにしましたが・・・

その前にどうしても〇〇〇と口裏を合わせて置きたいと思いました・・・

旦那とは一週間後に会う事にしました。
なるべく引き伸ばして〇〇〇と打ち合わせをしたかったからです。

つぎの日に公衆電話から電話が勝手来ました。〇〇〇です。

『ごめんなさい、旦那が気付いたみたいで・・・でも私は認めていません。
どうしたらいいですか?私はどうなってもいいから、〇〇さんには迷惑をかけたくないんです。』

ことここに至ってもしおらしく言う〇〇〇に胸が痛みました。

〇〇〇は私に出会う前にテレクラで知り合った男性と関係していました。
一時期はまるで恋人の様に男のマンションに通い、求め合った事も・・・手料理を作ったりもしていたとの事でした。

半年ほどの関係でしたが〇〇〇の方から別れを切り出すと男は豹変しました。

やがて男は〇〇〇を脅かすようになって行きました。
『別れるなら旦那にばらす!』と言い、関係の継続を求めたのでした。

男の脅迫に悩んだ〇〇〇は私にそのことを・・・

男は若く独身で、有名な流通業に勤めていました。

〇〇〇には兄がいました。
素行不良でヤクザとの交流もあります。

私は〇〇〇の兄に成り済まし、彼に電話すると会う事にしました。

〇〇〇から兄の事を聞いていた男はぶるぶる震えています。

『アンタさ、もう諦めなよ!〇〇〇は人妻だぜ?旦那にバラす?そんな事したらアンタ自身がどうなるか分かるでしょ?夜なんておちおち歩けなくなるよ?』

男はまるでバッタみたいにペコペコ誤り、もう二度としないと約束してくれました。

もう一つ。
〇〇〇は親のサラ金からの借金の連帯保証人になつていました。
自宅にはサラ金からの督促電話がかかる事もあります。
金額は30万でしたが、専業主婦でお金は無いし、小さな商売を営む旦那には相談出来ませんでした。

そのお金は私が立て替える事にして終わらせていました。

〇〇〇の浮気相手の事は言えないし、サラ金の事を使って言い訳することにしました。

『大丈夫。少し旦那から怒られるかも知れないけどね!任せて!』

明日以降にまた電話をするように〇〇〇にいい、その日に筋書を考えます。

二日後、〇〇〇から電話があり打ち合わせをして、当分の間は連絡を絶つように言いました。

結論から書くと、かなり不愉快な顔をして帰りましたが旦那は納得しました。

私はもう続けられないな・・・と覚悟しました。

〇〇〇を失う・・・気が狂いそうなくらい辛い・・・
改めて〇〇〇を愛していた事が分りました。

諦めよう・・・そう思いながらも携帯電話の着信音に慌ててしまいます。
一週間が経ち二週間が経ち、一月近くが過ぎた頃でした。

着信音に携帯を見ると公衆電話の表示。
〇〇〇でした。

『〇〇さん・・・会いたい・・・もう死にそうな位辛いです。』
泣きながら話す〇〇〇。

私もつい『うん、俺も・・・』と答えてしまいました。
でも・・・以前の様にはいかない。

旦那は納得はしてくれましたが疑っていました。
でも自分自身を無理やり納得させる事にして美しい妻を失う事を避けたのだと思います。

最後に旦那はこう言いました。

『お願いします。もう家内から連絡があっても絶対に会わないで下さい!』と。

私は『少し考えるから時間を貸して!必ず会えるようにするから!』と答え電話を切ました。

〇〇〇のアリバイを作るには・・・これしか方法は無い。
私は依然付き合った人妻に電話しました。

二年ぶりです。
彼女とは円満に分かれていました。

彼女に事情を話しアリバイつくりに協力してほしいと言います。

〇〇さんの為ならいいわよ!と二つ返事で答えてくれる彼女。
『でもさ、私妬ける・・・〇〇さんをそこまで夢中にさせるなんて・・・その子が羨ましい!』

彼女は翌日から〇〇〇の友人という事になります。
〇〇〇と彼女の家は近く、何ら不思議は有りません。

彼女には〇〇〇に渡して欲しいと沢山のテレホンカードを預けました。
私からの連絡は彼女が代わりにしてくれます。

『なんかさ~、私って損な役割だよね~。ふつう不倫の取次ぎなんてしないよ?』

半年程が経ち、彼女も〇〇〇の家に遊びに行ったりして旦那とも話せるようになりました。

『△△△さん、〇〇〇ちゃんをたまには遊びに連れ出してイイ?ずっと家にいるし、気晴らし食事とか買い物とか・・・ダメ?』

彼女をすっかり信用した旦那は二つ返事で了解します。

私の狙いはこれでした。彼女から『やったよ~!いつでも彼女を連れだせるよ。でもさ、前みたいにはダメですよ!』と電話があり、私は心から彼女に感謝しました。

お礼をしたいと言うと『じゃあHして!旦那とは疎遠だし・・・それに〇〇さんと比べたらね!ダメかな・・・ま、無理かな・・・〇〇〇ちゃんがいるしね~、でもあの子すごいね!あんな綺麗な子は初めて会った!〇〇さんが夢中になるわけだ!』

冗談ともつかぬ彼女の言葉にしどろもどろ・・・

二日後、待ち合わせ場所に彼女の車の助手席に乗って現れた〇〇〇。
車から降りると私の胸に飛び込んできました。

ポロポロ涙を流しながら『〇〇さん・・会いたかった・・・』

『じゃ二時間後にね!』

彼女はそういって車を動かしました。

私と〇〇〇はすぐ近くのラブホに入りました。
驚いた事に〇〇〇はパイパンです。

『あれからもずっと旦那を拒否していました。もう触られるのもイヤ!私は〇〇さんだけのもの・・・』

跪いて夢中でチンポをしゃぶる〇〇〇・・・

口を放し『これが欲しかったです・・・頭の中でずっと思ってました。私ね、あれから言われた通りにずっとアナルのトレーニングをしてました。まだ少し怖いけど、今日はチャレンジしてみたいです・・・。』

頬を染め悪魔的な微笑で誘惑する〇〇〇・・・やっぱりいい女だ・・・

後ろ向きに自分でベッドの隅に手を突き、私を求めます。

『〇〇さん・・・欲しいです・・・後ろから思いっ切り突いて欲しい・・・〇〇〇のオマンコを一杯苛めて下さい・・・〇〇さんのチンポで死ぬほどイカせて下さい・・・』

前から手をまわし自分の指でオマンコを広げる〇〇〇・・・

『如何ですか?もう〇〇〇のオマンコは、〇〇さんのチンポが食べたくて涎が垂れてます・・・早く食べさせて下さい・・・』

そう言いながらいやらしく腰を前後に揺らす〇〇〇・・・

会えなかった半年間で淫乱さに一段と磨きがかかったようでした。

遠い日の思い出・

ショーツと彼女のオマンコはヌラ~と糸を引いていました。

『あれ~?もうこんなに濡らしてる!そんなにしたかったの?』

彼女は恥ずかしさに広げた足を閉じようとしますが許しません。

私は指でオマンコから愛液をすくいとり、彼女の目の前に持っていくと『ほら見て!こんなになってるよ!これなに?』

彼女の目の前で指を開いたり閉じたり…愛液が糸を引きます。

『すごいね~、そんなにチンポが欲しかった?』

『〇〇〇ちゃんって綺麗な顔して凄いスケベだつたんだね~!』

私は言葉で嬲り始めました。彼女のM性を見抜いたから・・・

辱められて追い込まれるとどんどん感じて行く彼女…

彼女をこちら向けに立たせ足を少し開かせるとオマンコに指を二本入れ、
Gスポットをゆっくりと擦りたてます。

『ア、ア、ア、ア・・・』

次第に早く・・・彼女のオマンコからはグチャッ!グチャッ!と卑猥な音が・・・

「アッ…そんなしたらもう・・・アッアツアッ!ア!ダメ・・・イクっ!イク~っ!』

『まだまだ!もっとイケるよ!ホラ!ホラ!』

私は一度イッた彼女をさらに追いこみました。

立て続けの3度目、『ダメツ!ダメ・・・もう・・・ア~ッ、ダメ~!』

私の手のひらに生温かい物がビユッ!ビユッ!と当たります。

『ほ~ら潮噴いた!もっともっと気持ちよくしてあげるよ!』

四回目、五回目と潮を噴かせると、彼女は自らの潮でベチャベチャになった床に崩れ落ちました。

だらしなく開いた足の間からはオマンコが丸見え、立て続けにイカされて、腰は自分の意志と関係なくビクン!ビクン!と痙攣しています。

『今度は君の番!』

彼女の手を取りズボンの上からチンポに手を当てます。

トロンとした瞳でチャックを下し、中からチンポを引っ張り出すとしゃぶり始める彼女・・・

こんな綺麗な人妻が目の前に跪いて、俺のチンポを夢中でしゃぶっている・・・

もう最高気分です。

『これが欲しかったんでしょ?答えて!』

彼女はチンポを咥えたままコクンと頷きます。

『どこに欲しかった?オマンコ?』

またコクンと頷く彼女・・・

『壁に手をついて思いっ切り尻を突き出しなさい!』

後ろから貫いた瞬間『ア~・・・スゴイ~!』と叫ぶ彼女・・・

『スゴイ?御主人とどっちがイイ?答えて!』そう聞きながら激しく出し入れします。

『いい・・・スゴイぃ・・・〇〇さんの方がいいです・・・ア~っ!』

『どこが気持ちいい?何が気持ちいい?ほら!ほら!言わないとイカせないよ?』

私はゆっくりと動かしながら彼女の答えを待ちますが、なかなか彼女は言いません。

『ほら!〇〇〇ちゃんはこのチンポが好きでしょ?違うの?じゃ抜く?ほら!どうする?ほんとに抜いちゃうよ?』そう言いながら抜きかけると『』アッだめ!抜かないで下さい・・・もっとして!もっと~!』

じゃ言って『〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さいって!イク時は〇〇〇のオマンコいくぅ~!つて叫んで!』

何度も追い込まれて焦らされた彼女がついに・・・

『ア、ア、ア、ア・・・もうダメ・・・お願いしますイカせて下さい・・・〇〇〇のオ、オマ・・アアッ!気持ちいいっ!イキそうです・・・オマンコいかせて下さい!〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さい・・・アッ・・・イク・・・イクっ!オマンコいく~っ!』
私の下腹部に温かい物が掛ります。彼女はハメ潮を噴いてイキました。

散々焦らされてイク強烈な快感・・・卑猥な言葉でアクメを叫ぶ被虐感が快感を増幅する・・・

この日、彼女は私の手の中に完堕ちしました。

遠い日の思い出・

長くなりましたね・・・もう少しお付き合いください。
祥子との思い出は私にとっても最高のエロ体験・・・

今でも思い出すとチンポが固くなってしまいます。

『御主人様ごめんなさい、昨日主人と・・・』
旦那としたら必ず報告させる事にしていました。

したか?

はい・・・すみません

イッたか?

とんでもない!でも主人は二回も・・・あっと言う間です。
あの人早漏なんです。小さいし・・・

私は爆笑しました。

お前がさせないから溜まってたんじゃない?

しゃぶってやったか?

少しだけ・・・

悦んだだろう?

はい・・・いつ以来だろう・・・うれしい!って。

これで次第に旦那の疑いが晴れるな・・・そう思いました。

その頃投稿系の雑誌が流行っていて、普通の書店でも販売していました。

マニアクラブと同じような雑誌ですが、写真中心で沢山の赤裸々な写真が掲載されています。

私はその雑誌を祥子に見せ『祥子も晒してやろうか?』と冗談半分に聞きます。

『目線が入ってるし誰かは分からないですよね?』

『自慢の祥子を晒したいな~。絶対人気者になるぞ!
年末に読者が選んだベスト10ってのが発表されるからきっと一位間違いなし!
みんなお前の写真見てチンポしごくな!』

『とんでもない淫乱女って思われちゃいますよね?でも・・・』

『でもなんだ?』

『いやらしい私を見て沢山の人にオナニーして欲しい・・・』

これで決定です。

多くの女性が投稿されていますが祥子に敵うような女はいません。

雑誌の編集部に祥子の写真を何枚か送るとすぐに電話がありました。

『ぜひ取材させて欲しい。出来れば特集を組みたい。次回の雑誌に見開きで特集の広告を載せたい。頂いた写真を拡大して載せてもいいでしょうか?もちろん目線はいれます。』

特集のタイトルは『旦那では満足できず不倫相手との変態SEXに溺れる美人若妻』との事でした。

たしかにその通りで笑ってしまいます。

ぜひお願いします!編集長からも絶対取ってこい!と厳命されてるんです!
日にちや場所、時間も全てご都合に合わせますので・・・と必死に頼んできます。

私は端からそのつもりでしたし了承すると・・・

『男優はどうしましょうか?』と聞いてきました。

『男性の方はあまり出るのを好まれませんし、緊張で起たない場合も多いんですよ。
リアル感を出すために絡みのシーンは絶対必要なんで・・・どうされますか?』

『あの・・・失礼な質問ですが、絡み、つまりSEXしているシーンの撮影や、特に複数での絡みシーンも撮影可能でしょうか?つまり本番シーンなのですが・・・
了解頂けるなら男優は三人を予定しています。』

リクエスト全てを了承し、例の人妻から祥子に伝えて貰らうように連絡したのですが・・・

『見たいみたい!私も同行させて!じゃなきゃ伝えない!
それに私がアリバイにならないと時間の制限が厳しいでしょ?』と・・・参りました。

編集者から連絡があり希望の日時を聞かれました。
時間は3,4時間程。

人妻に聞いてみると『私がいるから旦那さんは何も言わないよ!いつでもOK!』

指定された場所は市内のシティホテル、それもスィートルームでした。

『編集長が彼女の写真を見て予算を奮発してくれました!』との事です。

『小道具や衣装も全て用意しています。それからこれ、来週発売予定のものです。』

私が編集部に送った写真が見開きの第一面に大きく載っています。

タイトルは『絶品若妻登場!こんな美人が!驚愕の事実!次週号にて特集予定!』と大きな文字で・・・

下段には『ごめんない貴方・・・貴方じゃ満足出来ないの・・・淫らな私をゆるして・・・』、『出会い系で知り合った年上男性に調教され、開花した淫蕩さを全て晒します!』
と書いてあります。

写真は私のチンポを咥えた横顔が目線入りで大きく載っていました。

『あの・・・ご本人は?』と聞くので『』知り合いの女性と同行で来ます。もう着くんじゃないかな・・・』

『えっ!その女性も立ち会われるんですか?』

『色々事情があるんですよ!それに見学したいってきかないもんで・・・イイでしょ?』

『まあいいですが・・・』

撮影人は編集者、カメラマンと助手二人、男優が三人に衣装担当女性とメイク担当女性が各一人の9名。なかなかの大人数で、撮影用のライトもあり、部屋は熱気があふれていました。

ピンポーンとチャイムが鳴りました。祥子達が着いたようです。

部屋に入ってきた祥子を見た助手二人が『すげー美人!』と声にします。

私は誇らしい気持ちでいっぱいでした。

遠い日の思い出・

そう…あれから何年経った事でしょう。

巷にテレクラや伝言ダイヤルが流行ってた頃、私は1人の人妻と出会いました。

『色んな事に興味がある25歳人妻です。10代で結婚したので何も知りません。そんな私に色んな事を教えて下さい。』

その人妻は伝言ダイヤルにそんなメッセージを入れてました。

声も魅力的でおそらく沢山の男性がメッセージを入れていたと思います。

私もダメ元でプロフィールを入れて置きました。

その数日後、その人妻からメッセージが入ってます。

『メッセージありがとう御座いました。こんな私で良ければ近い内にでもお会いできませんか?』

もしかしたら援助かな?そう思いました。

何度かやり取りした後に私の携帯番号を教えると、ある日の朝知らない番号から電話がかかって来ました。

『もしもし…分かりますか?あの…伝言の…』

一瞬戸惑いました。表示されてる電話番号は私の住む町から100キロ程離れた周辺一番の都市です。
今までかかってきたことのある電話は、警戒して会うまでは公衆電話でした。

『あの…明日とか明後日とか忙しいですか?良ければ会えませんか?』

ヤケに積極的だし、やっぱり援助希望かな…そう思いました。

とにかく会わない事には始まらないし、人妻と待ち合わせの時間と場所を取り決めました。

私の住む町の駅。
人妻の乗る市電の最終駅です。

車に乗ったままホームから出てくる女性を見ていました。

スラッとした美人が此方に向かって来ます。

『まさかね…あんな美人が…』

そう思っていると彼女がどんどん近づいて来て、窓をコンコンと叩きます。

慌ててドアのロックを開けると『こんにちは!○○○です。』と微笑む彼女…

私は呆然としました。

『こんな綺麗な子が…』

これが彼女との出会い。
今に続く縁の始まりです。

『今日は何時まで大丈夫かな?』

彼女は六時半には家に帰りたいので、四時半の電車には乗りたいと答えます。

今は朝の11時半、時間はタップリとあります。
何時もの私ならラブホに直行していました。

なのに情け無い事に彼女の美貌に引いてしまいます。

行き着けのレストランに彼女を連れて行き、会話の中から彼女の心中を量りました。

分かったのは援助希望ではない事。

それでも『何でこんな美人が?』
疑念は晴れません。

食事を済ませて車に乗り彼女を送って行く事にしました。
彼女の希望する駅までは二時間半ほど掛かります。

四時過ぎに駅に着くと『今日はありがとう御座いました。』と車から降りる彼女…

『じゃあまたね!』と車を出すと彼女が手を振って見送ってくれています。

それから数日間、私は彼女からの電話を待ち続けましたがナンの連絡もありません。

『失敗したかな…あの時に抱いてしまえば良かった…』
私は後悔していました。

二週間ほど経った頃、見た事のある番号から電話が…彼女です。

『あの…明日はお忙しいですか?』

天にも昇る気持ちでした。

翌日、彼女を降ろした駅で午前11時に待ち合わせ、車で一時間ほど走ったイタリアンレストランで昼食。

車に乗ると近くのラブホへ入ります。
彼女は拒否しません。

一番豪華な部屋のボタンを押すとエレベーターに乗りました。
彼女が緊張しているのが分かります。

部屋に入り直ぐにライトを暗めにセット。

『先にシャワーを浴びて来るね!』

『はい…』

五分程で部屋に戻り彼女にもシャワーを浴びるように促しました。

暫くすると彼女が戻りベッドの隅に座ります。
身体にはバスタオルが巻いてありました。

私は彼女の手を引き寄せベッドに押し倒すとキスを…
舌を絡ませ合いながら彼女のバスタオルをはだけました。

首筋に舌を這わせ乳首の周りを焦らすようにしつこく舐め回します。
焦れた彼女が私の舌に乳首を当てようとしますが当てさせません。

足で彼女の両足をこじ開け、上に乗ると彼女の足の間に身体を滑り込ませ、両足で彼女の足を広げさせていきます。
その間も舌で乳首の周りを…
固くそそり立った私のチンポが彼女のオマンコに当たりました。

『アアッ…』彼女は入れられる事を想像したのか喘ぎ声を…

オマンコはトロトロに溶けていました。
チンポの先にヌルッとした感触が伝わります。

『アアッ…!』

乳首を舐めあげた瞬間大きく喘ぐ彼女…

私は併せてチンポの先に彼女の愛液を付けクリトリスをチンポで擦ります。

『ア、ア、ア、ア…』

右手を彼女のお尻側から回し彼女のオマンコに触れると、アナルにも垂れる位に濡らしています。

この日私は決めていました。

『この女を絶対に自分の物にする!』と。

彼女のオマンコにチンポを当てるとゆっくりと…

『ア、ア~っ!』と喘ぐ彼女…

奥までは入れずカリでオマンコの入り口を小刻みに擦ります。

ア、ア、ア、アと言う断続的な彼女の喘ぎ声…
頃合いをみて奥まで一気に貫き、またカリで入り口を…延々と繰り返します。

やがて彼女の腰が私の動きに併せて蠢き始めました。

『気持ちいい?』

『……』彼女は無言でしたが、蠢く腰が答えています。

私は奥まで貫く動きを次第に増やして行きました。

奥を突く度に『ア~!』と叫ぶ彼女…オマンコからはグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が聞こえます。

『スゴいよ!もうグチャグチャ!もっと感じて!イッて欲しい!』

私はそう言うとストロークを大きく激しく動きました。

『ア、ア、ア、ア…ア…も…ダメ…ア~っ!』

顔を仰け反らせて一際大きく叫ぶ彼女…ビクン!ビクン!と痙攣する彼女に併せてゆっくりとチンポを出し入れします。

痙攣が収まった彼女を四つん這いにさせると後ろから一気に奥まで…

『ア~っ!す、スゴいぃ~!』

『いい?俺も○○○ちゃんのオマンコすっごく気持ちいい!イッて!思いっきりイッて!』

後ろから激しく突き上げると『ア…また…ダメ…ア~ッ!』

彼女は背中を仰け反らせて叫び全身を痙攣させイキます。

そのまま私から離れると、ベッドに倒れ込む彼女…私は苦しそうに息をする彼女の背中にキスをして『少し休もうか?』と聞くと頷く彼女…

私も全身汗塗れです。

シャワーで汗を流すと部屋に戻り、虚ろな顔でベッドに座る彼女の顔の前にチンポを差し出しました。

彼女は私のチンポを掴むと口を開けます…

腰が抜けて立てなくなるまでイカせてやる!
もう君は俺の物になる!
そう頭の中で叫びながら、夢中でチンポをしゃぶる彼女の顔を見下ろしていました。

援交の子連れギャルママに中出し

ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。」「午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。
「こんにちわ。○○さん?まなみです」「さあ、早く乗りなよ(乳でけー!)」「ごめんなさい、子連れで。誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤ちゃんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。
まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤ちゃんを寝かせる。

「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないスラリとした白い肢体は俺を欲情させた。
体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。
バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなさそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。
その耳元に口を寄せてささやく、「まなみちゃん、ナマで入れるよ」「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

「んああああぁ~気持ちいいぃいいい」突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。

「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。
半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソあたりに出した。

「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。
俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。
「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。」「でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった。」「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」「(ぺろぺろ)おう、子どもが起きないうちに早目にしよか」ということで2回戦に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。
愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。
その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。
そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。
まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。
細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。
射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ち良い!イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。
その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。
まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束をして別れた。
来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。
あー、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー

援の時にゲットした写メは今でもおかずになっていますw

SNSというか完全援交目的の裏サイトで良さそうな子に片っ端からメール送っていると「23歳だけどいいですか?」とのメールが一通来ました。名前はユナで23歳の普通のOLさん。

「彼氏が浮気したから、その腹いせに復讐してやろうって思って。でもセフレみたいな気軽にSEX出来る男友達もいないし。思い切って人妻ハンモックに書いてみた」とのこと。

彼女は高校時代に何度か援経験はあるらしく「若くないから2でいいですよ。絶対にゴムを付けて」とのことでした。

人妻ハンモックで彼女のプロフを聞くと「160でDカップ」と顔半分から下の写メを見せてくれる。中々のスタイルだったので私服をスカートでお願いしてアポ成立。

待ち合わせは某駅前のコンビニ。お盆中の土曜日の昼とあって人も少ない。少し待っていると紺に城の水玉のワンピの女性が来ました。「ユナさん?」と聞くとにこっと笑って軽く会釈。少し茶色の入ったセミロング、スタイルも見た目も良くとにかく脚が綺麗。

「初めての人の車に乗るのはちょっと・・」と言う事で徒歩で近くのラブホへ。「お昼なのにこんなに部屋埋まってるんだね」と笑いながら話し、部屋へ入る。お風呂にお湯を入れながら自分だ部屋着に着替え、まずは彼女のグチを聞く。途中涙声になった所で抱きしめてキスをする。舌を入れると積極的に絡ませてくる。ワンピのボタンを外すとピンクのレースのブラ。

「皺になっちゃうから」と言って自分で脱ぐ。下もお揃いのピンクのパンツ。ブラをずらすと正しくお椀型。パンツを片脚だけ脱がすとすでに濡れていました。

「シャワー浴びてないのに」と言われるも前戯を続けると軽くいった様子。「こんなこと彼氏にもさせないのに」と笑って言うと「じゃあ次は私ね」と言ってフェラ開始。とにかく上手い。咥えてはしごき、回りや玉まで舐めてくる。

「そろそろいい?」と言うと「ゴム付けるね。上に乗っていい?」と言って来て騎上位で1回戦終了。しかもゴムを外してお掃除フェラまでしてくる始末でした。「お風呂一緒に入る?」と聞くと「いいですよ」といい何も言わないのに素手で下半身を洗ってくれました。

交代して洗っていると「洗い方エッチだよ」と言って感じてきた様子。シャワーで流すと跪いて「大きくなったね」と言っていきなり仁王立ちフェラ。思わず出そうになったので「続きはベッドでいい?」と聞くと「うん」と返事をしてくれました。

ベッドに行くと「さっきの続きね」と言って再びフェラ。ここで「写真撮ってもいいかな?」と聞くと「顔を写さないなら」と答える。写真を撮りながらユナのフェラを堪能した後攻守交替。

今度はは自分もねちっこく焦らしながら責め続けると、身体をくねらせながら喘ぎ声も段々大きくなる。生は絶対にNGだったので、ゴム付でバックで突入。そした場所を変えて鏡の前で写真を撮りながら立ちバック。最後は正上位で2回戦終了。

いちゃいちゃした後でシャワーを浴び着替えをして2を渡す。「また会えるかな?」と聞くと「もう当分しないと思う・・・」と呟く。残念と思いながら、私服姿のユナを撮ってなかったので「もう一度だけフェラして欲しいな」と言うと「もぅ」と笑いながら咥えてくれる。

仁王立ちフェラをしながら再度ワンピとブラをずらし写真を撮る。そして何も言わずに口の中へ。「ん~」と言いながらも搾り取ってくれる。吐き出しに行こうとしたので両手を掴み「飲んでよ」と言うとさすがに首を振る。

何度聞いても首を振る。「やっぱりダメ?」と聞くとついに飲んでくれました。やっぱりこの瞬間はたまりませんね。番号が聞けなかったので次に会うのは難しいですが2でここまでできればいいかなぁ・・・と思ってホテルの外で別れました。

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