萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

人妻・熟女

絶倫禿げ社長と妻

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
ウズくカラダを静めるために人妻スイートコミュニティに登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…
男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
ウズくカラダを静めるために人妻スイートコミュニティに登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…
男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に「お願い、イって!」と懇願する私

私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。

5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…

友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。

ウズくカラダを静めるために『人妻密会サークル』に登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。

だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールで

オナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

『人妻密会サークル』からのエッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。

喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け

彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…

「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら

「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し両方の脚を拡げパンストを破き始めると、

いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…

「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。

気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で

男の陰茎が忙しく出たり入ったり…

男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、

いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り

目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・

でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・

呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます。

絶倫ハゲ社長

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。

昔の日本、性風俗は寛容

        
売春は、最古の職業と言われているが、それは西洋の野獣の国のお話。古来日本には、売春など無かったが、日本で売春が始まったのは、人工都市、江戸が誕生してから。人工都市ゆえ、男だらけの都市になってしまったからである。
       
日本は、性風俗に対してとても寛容な国であった。また、性風俗に寛容なので、風呂屋は男女混浴でコスト削減が基本。男も女も衆前の裸はごく見慣れた光景。だから、女の裸には価値がない。売春もない。それが昔の日本だった。江戸時代の絵にヌードが少ないのは、価値が無かったからである。
       
芸能人の中にも、過去の体験を正直に話す方が居て、加藤◯さんもその一人。童貞消失は、8歳の時で、お相手は親戚の12歳だったとか。子供だけ4人(男女2名づつ)で冬のコタツにあたっていたら、向こうから求めてきたとか。地域は東北。
       
つい最近、NHKの番組で青森の料理の紹介があった。その中で、昭和20年代まで続いた風習が、その本人(今はお婆さん)から紹介があった。
          
昔は、若い未婚の男女が雑魚寝する宿が村にあって、そこで数日を過ごす内に、結婚相手を決めるのだそうだ。毎日の炊事は女性が行うのだが、女性は心に決めた男性に、渾身の料理の腕をふるい、雑魚寝の時に、男性を待つのだと言う。
          
この事を語ったお婆さん方は、とても嬉しそうに昔を語っていた。セックスは、忌避するものではなく、男女共に、”楽しい事”なのである。
       
「伝統的な夜這いは、私が知っている限り、岡山などで昭和50年代まで残っていたのがほぼ最後でしょう。日本では今ではほとんどみられなくなりましたが、昔は『性教育』、『相互扶助』『ハレ(欲求やストレスの発散)』のため、村の生活システムに組み込まれていたものが少なくありません」
          
多分、万葉集の時代からの「歌垣」から来てると思う。?万葉集の高橋虫麻呂の歌?万葉集巻九の「〈……率(あども)ひて 未通女壮士(おとめおとこ)の 行き集(つど)ひ かがふ刊歌(かがい)に 人妻に 吾(あ)も交はらむ 吾が妻に 人も言問(ことと)へ……」?まあ、品のない歌だこと
       
「本州の太平洋側や沖縄などでは、女性が15、16歳になると、村の男の夜這いを受けやすくするため、家の表に面した部屋にわざわざ住まわせた地域があった。また中国地方では、初潮を迎えた娘の初めての性の相手として、裕福で人望の厚い年配の男性に手ほどきしてもらう慣習もあった。紀州では、娘が13、14歳になると、年配者に頼んで“女にしてもらう”、一種の性教育の慣習があった。この時、娘の親がお礼に相手となった老人へ米と酒と桃色のふんどしを贈ったそうです」
          
ちゃんと日本語にある、”未通女(おぼこ)”。現在では、”おぼこ”は、”子供”という意味に使われているが、本来の意味は、処女である。
          
しかし、未通女には、別の意味もこめられている。それは、”何だお前、まだ処女なの?”という蔑称である。つまり、明治維新以前の日本では、”処女”が恥ずかしい存在だったのだ。”さっさとやってこい!”てなものである。
       
未通女(おぼこ)→男経験が無い→男の相手の仕方を知らない→男にすれば相手のしようが無い。
       
「やわはだのあつきちしおにふれもみで・・・」で有名な女性歌人やけど、堺の大店に生まれて、お嬢様で育ったんですね。大人になって世間の性風俗を体験して、みずからのカミングアウトを詠んだ歌。だから歌の意味が理解されなくて、そのうち「ははーん、男遠ざけて育てられた人やから。婿取って跡取り生まなあかんし、それまでオボコやったん、カワイソ」って、わかってもらえた。
       
例えば九州北部のある集落では、元旦の除夜の鐘が鳴り終わる頃に、老人、若者、子供が裸で神社の境内に集い、年に一度の“性の無礼講”に発展することも多かったという。また別の集落では、神社の祭りの日に近所の男女が行き合って、知る知らぬにかかわらず、情を通じ合ったとか。なかには新聞沙汰になったケースもあり、戦後しばらくこの風習は続いたという。
          
日本の神社の境内は、お祭りの為にある。鎮守の森は、セックスの為に用意されている。お祭りには、神輿担ぎと同時に、セックスのお祭りがあった。(江戸時代まで)
        
村祭りの時だけは、村人は誰とでも相手を選んでセックスができる。通常の掟が通用しない場所、という意味で神社があるのだ。
ただし、規則が一つだけある。それは、”お面をかぶる事”である。男がかぶるのが”ひょっとこ”。女がかぶるのが”おかめ”である。何で、男と女で面が異なるかと言えば、暗い場所で男女を間違えない様に、という事である。男同士、女同士もあり。
21世紀の現在でも、名残がある。それがお面と鎮守の森である。お祭りの後、鎮守の森でセックスする事は、日本古来の風習なのだ。
          
夜這いの伝統は、日本が治安の良い国だからこそあり得た。夜間、意図的に外部から自宅への侵入を容易にするなど、西洋はじめ治安の悪い諸外国では絶対ありえない。娘がそのまま拉致されたらどうするのか。鎮守の森での夜の恒例行事にしろ、安全な日本だから出来たのである。
       
実は、人間でもセックスを禁止されると凶暴になる。学校内でのいじめが深刻化するのは、小学5年以降であり、正に、初潮・精通の時期と合致する。動物と同様、彼らは凶暴化するのである。
件のポリネシアで、少年少女達は、凶暴化しているのだろうか? 答えは否。ポリネシアの少年少女達は、明るく、実に生き生きとしている。理由は、毎日、セックスをしているからだ。
日本で起こるいじめ事件のほとんどは、セックスを禁止された反動の暴力である。
治安も悪くなりそう。
           ?

清楚な美貌の妻の知らない姿 1

私は40代既婚です。去年の夏にリストラされて直ぐに再就職しました。
同じ営業でも前職と販売する商品が違うねので苦労していました。
そんな私に声を掛けてくれたのが5歳年上の先輩のKさんでした。

時々飲みに行くようになりました。そんなある日、Kさんの話を聞いて驚きました。
Kさんの女性遍歴を聞いていると、そういえば、私と同じ名字の女性と数年前に、
遊んだことがあると言うのです。その女性の職場を聞いて驚きました。
以前妻が働いていた職場だったのです。それに名前まで合っていました。

私は知らない振りして聞いていました。彼に詳しく話してと頼みました。
彼の知り合いの女性が妻の職場に居て、彼の友人と妻の同僚と数人で
何度か飲みに行ったそうです。そこで先輩と妻が出会ったのです。
妻はお人好しで、誰にでも愛想の良い、明るい女性です。
40代ですが、スレンダーで髪も長く、歳よりずっと若く見え
俗に云う美魔女風の自慢の妻です。
そんな妻を先輩は直ぐに気に入ったみたいです。

私がその女性は良い女なの?と聞くと、すごく良い女だと話していました。
どんな手で落としたのと聞きました。
すると、誰にでも愛想がよく、話しやすい女は落すのが簡単だと言ったのです。
それは営業の仕事でも同じだと言っていました。
女性は追いかけると逃げて行くと言っていました。
先輩は妻に会うたびに、自分の家族の事を話したそうです。
普通は逆で、話さないものです。そんな先輩に妻は親近感を抱いたのでしょう。
先輩は、奥さんの誕生日が近いと嘘を言い、
妻をプレゼントの品物選びに誘ったそうです。

そのときに先輩は妻が気に入ったピアスを妻に買って上げたそうです。
私は妻の誕生日さえ忘れてしまう有様でした。
プレゼントなどあげたことなどありませんでした。
いくらしたんですか?と聞くと3万円ほどだと言うので、
そんな高いものをと、驚いている私に、風俗に行くと1,2回分だろうと言い、
素人の人妻を抱けるなら安いものさと、言ったのです。
感心して仕舞いました。

それからは妻と二人だけで飲みに行く仲になったそうです。
それから、どうなったのですか?とあせる私に、
そこで慌ててはダメだと言いました。
誰にでも悩みがあるから、それを何と無く聞き出すと言うのです。
妻の悩みは、息子の進学の事でした。
大学受験を控えていたからです。

先輩は自分の子供の経験やこれまでの知識を妻に話したそうです。
そんな雰囲気の中で先輩は奥さんとの不仲を妻に話したそうです。
奥さんへの誕生日のプレゼントも形式的なもので、
夫婦の関係は冷めていると話したのです。

先輩は妻に、貴方の旦那が羨ましいと話したのです。
妻と二人だけで会うようになって3ヶ月ほど経った頃、
それまでは、夜の10時頃になると帰りを気にしていた妻が、
その日は違ったそうです。

息子の入試が近づき、心配で眠れないと漏らしたそうです。
先輩はその日はいけると思ったそうです。
どうして?と聞くと、女性は不安になると
誰かにすがりたい気持ちになる生き物だと言いました。

そんな妻に先輩は酒を勧めたそうです。
いつもより遅い帰宅時間になり、店を出て、人気の無い通りで、
先輩が妻に今日は帰したくないと言うと、
妻は、奥さんが待っているでしょう?
と言うので、寝室は別だし、そういう関係はしばらく無いと言ったそうです。

すると妻の方から、私でも良いの?と言ったそうです。
直ぐにタクシーを止めて、ホテルに行ったそうです。

どうでした?と聞くと、最初は恥ずかしそうにしていた妻も服を脱がすと、
決心が付いたようで、大胆になって行ったそうです。
清楚で堅そうな人妻である妻と性にどん欲な牝との落差に
すごくそそられたということです。

私はその話を聞きながら、妻の悶える姿を思い浮かべました。
その女性とは何回会ったのですか?と聞くと、
先輩は、10回位かなと言っていました。

スタイルはどうでした?と聞くと、胸は小さいけど、
とても感度は良く、乱れたと話していました。

その奥さんは浮気は初めてなんですかね?と聞くと、
そう話していたけど、嘘だと思うと言うので、
何故ですか?と聞くと、
ああいう美貌な人妻は誰しも男が抱きたく思うから、
何度も声をかけられる機会があるだろう。
でも清楚な雰囲気からすると浮気はどうかなと答えていました。

その夜妻を久しぶりに抱きました。
先輩が愛撫した胸を吸いました。
妻の耳元で、浮気したことある?と聞くと、
平然と、あるわけないでしょ!と言ったのです。
怖いおんなです。でもそんな妻が
大好きです。先輩とは今だに飲みに行っています。

先輩から妻とのことを聞いてから、
さらに先輩と飲みに行く回数が増えました。
変かもしれませんが、先輩のことが嫌いになるどころか逆に好きになりました。

そんな先輩とサウナに行く機会がありました。
私は先輩のイチモツが気になり、そっと覗くと、
なんと立派なものでした。
私も人並みはあると思っていましたが、なんだか、
先輩の前では自信喪失で、股間を隠すようにしていました。

それからは、先輩の立派なイチモツを妻が、
フェラする光景を想像し、オナニーするようになったのです。
自分の物を妻にフェラさせて、妻の顔を眺めながら、
想像もしました。

先輩と妻を会わせたらどうなるのか、とも考えましたが、
先輩との関係が壊れそうで、やめました。
でも妻には話すことにしたのです。
私によくしてくれる先輩がいてと、名前を妻に言ったのです。
その時の妻の動揺は明らかでした。

その日から妻が思い悩む様子がありました。
私と時々飲みに行っていると分かると、気が気でない様子でした。
私は意地悪に、妻に今度先輩を家に招こうかと妻にはなしました。
すると、妻が、急に深刻な顔になり、
実は以前勤めていた会社の同僚の女友だちが付き合っていた男性で、
面識があり、その同僚といざこざがあって別れたので、
会いたくないと話したのです。

眠くなったのでまたにします。先輩と妻のセックスの内容を
もっと聞いてみたいと思っています。

整体に来ていた主婦・A子さん

今は違う仕事やってるんだけど、昔整体をやってた事がある。
リラクゼーション何ちゃらとかはまだあんまり無かった頃。
 
 
このスレ来る人なら判ると思うけど整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。
何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。資格を取れる学校が少ない訳。
何故かって言うと基本按摩さんっていうのは眼が悪い人がなる職業だったから
あんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。

整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。
って言ってやってるやつな訳だ。だから開業するのは楽と言えば楽。ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。
その代り制限も厳しい。宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。
きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、
もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。

始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。
そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。
あんまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけど
どちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。
今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、
所謂「整・体・院!」って感じじゃなくてソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。

最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかったけど
マンションやら色々な家にまあ自分でも胡散臭いと思う文句を並べたビラまいたりしてたら客は来るようになった。
狙い通り爺さん婆さんが。

マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたから
それでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで
俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。

お爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。
でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。
客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。サラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。

で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。
俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。

仮にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。俺がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。
しかも結構可愛い。鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。

因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。そんだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。
「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと
「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。
しかもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。

「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、
まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。
「まずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」
と言うとはい。と頷く。

因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。水色の短パンと上着みたいな奴。
女性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。

その時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらって
そこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)
A子さんにもそうしてもらった。

ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。
いい匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。
しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

最初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て
話も弾んで結構楽しかった。
「凄い、気持ち良いですね。」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです。」
と。A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。
A子さんもそこそこ満足してもらったようで
「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと
「はい是非。」とか言って来る。

そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
子育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。
これでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます。」って笑いながら言ってくれる感じ。
それも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。

4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか。」
って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。
施術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。
膝丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。とか諸々。仕事にも拘らず。

着替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」
施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。

そしてそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。
治療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
施術衣の上からでも身体のラインが判る
色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。

仕事だよ。仕事なんだけど役得だなあ。と思わず溜息ついた。
爺さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。

触るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
本気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。
その頃は結構軽口を叩けるようになってたんで
上から背中辺りを揉みながら
「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」
などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。

それまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。
やっぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。

でもA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても
「あーそこです。すごい。」
とか言って力が完全に抜けた状態。
脇腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
「あーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」
みたいな。
無論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
ただ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

それ以降は腰もやりましょうね。という事で治療台でやる事にした。

正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。
昼の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)
もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。

A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
会話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。
友達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
っていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。

「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)
「トトロも大好きなの。」
5回目位からはそんな感じ。

仕事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。何か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。
その頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。

で、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが
「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。
「あ、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。
顔にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
(例え御婆ちゃんでもそうだったりする)

でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後
「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。
そこで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
ここで間違いが起こった。

男のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)
片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
会話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、
タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。
そこでちょっと血迷った。親指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。
実際そういう方法が無い訳じゃないんだけど
脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、
だからやるつもりは無かった。普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。

そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見て
ちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。
ちなみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて
脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。

暫くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。
脚を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。因みに短パンは脚のところが開いている
(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。

で、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。
で、顔もちょっと上気してる。
俺は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。
多分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、
「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」
とちょっと笑いながら言う。。

もうね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。

一瞬だった。
思いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、
手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。
A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
しかも中濡れ濡れ。びしょびしょ。しかもちょっと締めてる。

あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。
思わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。

A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。

ただダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。
A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
やっぱり濡れ濡れ。びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

多分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけど
そういう施術ねえから。

で、御互い無言。今度は指抜けない状態。

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間
「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」
つって俯いたまま喘ぐA子さん。

指入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ!ああっ!あんっ!」
言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。

死ねとか言われるかなと思ったけど
「凄い濡れてるね。」と言うと
「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
寧ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて
「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。」って笑いながら返し、
A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。

治療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。

A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。
途中から声だしまくり。
俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると
目茶目茶濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。

「このマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、
「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて
「だめっだめっだめっ!」
?どうして?
「いっちゃいそうなの。もう駄目。」
止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。

いきかたも思いっきり。中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。という状態。
やっちゃって良いのかわかんない。道義的にも仕事的にも。
で、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から

「もう、駄目だって言った・・・」
と甘い声。助け舟だと思って
「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、
「駄目、駄目、駄目!」
と首振る。そして
「・・・入れ、ちゃう?」
心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」と聞くと
「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」
もう完全キター状態。

覚悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。

戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って
「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」

施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って
施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。

そしてまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」
とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。

「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」
とか言われながら。A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。

御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。
A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)

柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。

御互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」
A子さんが首を振って「ううん。」
ちなみに浮気は初めてだったそう。
これからどうしよう。という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。

そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、
それまでA子さんとも5年続いた。まあ仕事場でやったのはそれ一回で、
A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。

A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。

ちょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、
しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳で
その罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

そんなところ。

では。

性奴隷と化しネットに投稿される妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。
他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

性器には無数のピアスが施されており、 妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し 理性を完全に支配されているのだ。

妻が刺青の男に虜にされて、人妻でありながら理性を奪われ
本能のまま肉欲を求めて出かけるようになる。
次第に服装が派手になり、男の目から見て
色艶、交尾好きであることを容易に悟られる雰囲気を醸し出すようになる。
無数の真珠でグロテスクな肉棒に密壺を貫かれ、
淫蜜を滴らせながら中だしを乞う様は淫メスそのもの。
気が付くと太ももには牡丹と蛇の刺青が施されており、
蛇は妻の陰唇を狙うように舌舐めずりをしている絵柄である。
性器には無数のピアスが施されており、
妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し
理性を完全に支配されているのだ。

それを見た自分はふと男と妻が獣のように交わりあう
姿を想像して驚くほどみなぎってしまう。
やがて兄弟の契りの道具として、妻は二人の男と同時に交わり
まさに兄弟として異なるほとばしりを次々と奥に注ぎ込まれ
歓喜の声をあげ、熱い白濁液で痙攣しながら絶頂に達する。

男は人妻を弄ぶことではいろんな癖を持っていた。
人妻を孕ませることに対し異常に執着している。
その過程として他の男とも絡ませることで仕込まれた性技を自ら楽しむといった
嗜好も持っていた。

人妻のアナルにしか興味のない男は徹底的にアナルを仕込む。
それは室内に限らず、屋外でも調教が行われる、
獣医が用いるような巨大な浣腸器で比重の重い液体を用いて
浣腸を繰り返す。
人妻が朦朧としても徹底的にそれを繰り返す。
アナル栓をされ、ピンヒールを履かされた人妻は
思えない服装をさせられて、屋外を連れまわされる。
繰り返し襲ってくる生理現象と闘いながら、
屋外男性トイレに連れ込まれて男のものを
咥えさせられながら許可が出るまで奉仕させられる人妻。
羞恥で最も恥ずかしい攻めを繰り返し受けた後の人妻は
覚悟を決めたようにおとなしくなる。

男は妻だけでなく目を付けた何人もの人妻をわが物として
徹底的に仕込んでいる。

他人に貸出た人妻はたくさんの異なる男と交わり
あらゆる性技を仕込まれる。
時間の感覚を失い、何度も果てることで思考感覚が麻痺し
底なしの肉欲快楽の地獄へと徹底的に落とし込まれるのだ。

男が狙った人妻をやりつくすと孕ませ行事として
三日三晩人妻を孕ます目的のみで犯す。
相手をさせる人妻は時には複数の場合もある。

完全に落とし込まれた人妻は男の攻めに激しく反応し
家庭や旦那のことも考えることもなく
自ら男の腰に脚を絡めて中だしを乞う。
熱く雄々しくそびえ立つ凶器に自ら腰をうずめ
激しく腰を振りながら男の射精を促す。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター