萌え体験談

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人妻・熟女

秘密・

『どうせなるようにしかならない・・・』

そう思いつくとすっきりと寝てしまいました。

私はいざとなったら開きなる事ができるんです。
多分、ヤクザだった父親の血を引いてるからでしょうね・・・。

同じ週の日曜の事です。

午後から洗濯や掃除を済ませて一段落しているとメール着信音が鳴りました。

知らないアドレスでしたがタイトルに『ママのファンより』と書いてあります。

手紙の送り主みたいです。

『観て頂けましたか?私もネットで偶然見つけた動画で、
はじめはママとは思いませんでしたよ。
誰かに似ているな~と思い何度も繰り返して観てママだと確信しました。

顔もそうですが、声、ホクロの位置・・・どう見てもママです。

興奮しましたよ~!上品で美しいママにこんな過去があったなんて・・・
恥かしい話ですが動画を見て何度もオナニーしてしまいました。
私もママからあんな事をして貰いたいですね…。
お相手の男性が羨ましいです。
取り敢えず一枚送りましたが、まだまだありますよ。
送りましょうか?』

続けてもう1通メールが・・・

『言い忘れてましたが私はママを脅かすつもりはありません。
その点は御心配無用です!(笑)

今はママの過去の秘密を共有出来たことが嬉しいんです。
私にはあのような経験はありませんが、白状すれば願望はあります。

とにかく心配はしないでくださいね!』

誰だろう?
でも悪質な目的は無いみたい・・・

それ以来お店のお客様や知人の視線が気になって仕方がありません。

ジッとみられると『この人かも・・・』と思ってしまうんです。

その後半年ほどは何もなく、私の意識からも薄れていきました。

何時ものように昼前に目覚めスマホを確認すると・・・

『おはようママ!新しいDVDが出来たので送りました。
今日、明日中には着くと思います。
ママは今でもピアスをしているんですか?
ツルツルで綺麗なパイパンは脱毛ですよね?
という事は今でも?
想像するだけでフル勃起ですよ~!

『淫乱S子のオマンコを・・・』
ママが蕩けそうな顔をしてそうお願いするシーン・・・最高です!
私もママに同じ言葉を言わせてみたいです。

想像すると(妄想かな・・・)堪らない位に興奮します。

追伸:ママのフェラってスゴいですね~。
あんなに大きなものを根元までのめるなんて!
アナルでもイッちゃうんですね?
あの頃のママってまだ人妻でしょう?
『私は御主人様専用オマンコです』なんて!

悪い奥さんだ事!(爆)

俺専用のオマンコになって頂けたらなんでもしますよ~!』

思い切って返信してみました。

『誰ですか?目的はなに?』

返信はありません。

翌日DVDが届きました。

彼女への不満を人妻デリ嬢で解消

俺24歳、女性経験2人。
今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今まで、フェラもされたことはなかったし、正直明るいところでマンコも見た事さえなかった。
クンニでさえ、『恥ずかしい』という理由からたまにしかさせてくれなかった。
そして挿入はいつも正常位。
もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。
向こうもそれなりに感じてはいるが、結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。
そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

(自分のしたいセックスが出来たら・・・)

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。
俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。
店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。
正直、顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。
お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子もいなかったので大丈夫だろうと思っていた。
電話予約は意外にあっさりしたもので、住所を教えると「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。
この日のために部屋を綺麗に片付け、もちろん女の子が来る前に、風呂で入念に体を洗った。
どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。
そしてついにインターホンが鳴った。
電話をしてから軽く一時間近く経っているが・・・。

「まいです」

部屋に入って来たのは・・・、どう見ても20歳前後のピチピチの女性ではなかった。

明らかに30歳を越えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。
自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、性格もエッチも大人しい娘だったので、自分にはかなり刺激が強かった。
とにかく緊張していた。
震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコもろくに見たことがなく、フェラも未経験であることを話した。
彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。
今考えると、緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは、彼女のような年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。
そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。
彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めた後、「じゃあ、お風呂入る?」と言われ、俺が緊張しているのを察したのか「もしかして、いきなり裸は恥ずかしい?」と聞かれてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃあ、私だけ入ってくるから、ちょっと待っててね」

いきなり彼女はその場で服を脱ごうとし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする・・・。
33歳の人妻が今、俺の部屋でシャワーを浴びている・・・。

俺は何を思ったのか風呂場へ行った。
そして、脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。
そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで、匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを手にした俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。
そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。
おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。
彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。
匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどとは思いもよらないだろうと想像すると、また勃起してしまった。
彼女の網タイツなども匂った。

彼女が上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。
風呂場から戻ってきた彼女は、長い髪を後ろでまとめ、バスタオルを胸の位置で巻いていて、いかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが、客として譲れない部分があった。
それは、“本物の彼女のように接して欲しい”ということ。
あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことには羞恥心がない。
だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招き入れ、布団の中で抱き合った。
自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。
彼女が唇を重ねてきた。
俺も夢中でそれに応じて、お互いの舌を絡ませ吸い合った。
彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。
布団の中でお互いの衣服を脱がし合うってのは、いつやっても興奮するもんだ。
俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしながら俺の股間や乳首を触ってくる。
俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。
すでにパンツは濡れていた。
勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女は、やたら先っぽを弄ってくるようになった。
俺は仮性包茎である。
完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。
俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって、思わず彼女の手を止めた。

布団を捲し上げて「見せて」と頼むと、「あ、オマンコ見たいって言ってたもんね」と彼女は起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。
AVでは何度も見て来たが、やはり実物はインパクトが違った・・・。
夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。
俺は今度は彼女の脚を持ち上げてマングリ返しの体勢にさせた。
目の前には夢にまで見た女性の秘部が、完全に開かれて露わになっていた。
アナルまで丸見えであった。
決して濃くはなかったが、きれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。
俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。
アナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。
優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。
ひと回りも年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。
自分の彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。
俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。
布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。
先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。
彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。
すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁を拭き取ると、それを自分の口内に入れた。
俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。
目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

(これがフェラか・・・)

俺は心の中でつぶやいた。
女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか・・・。
女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。
しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって、亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。
俺は少し彼女に待ったをかけた。
脚はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って、今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。
アナル舐めを味わったことのない男性は不幸だと思う。
それくらい最高に至福の時であった。
本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら、彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると、今度はちんぐり返しの恥ずかしい格好でアナルを攻められ、最高に気持ちよくなって、そのまま彼女の手コキで自分の顔に顔射してしまった。
俺の顔に付いた精液を、彼女は口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は、彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。
いつか彼女とこういう行為が出来るようになることを願って・・・。

彼女の母親が俺に会ってみたいと言ってたそうなので会ってみたら…

「お母さんが彼氏を家に連れて来いって言ってるんだよね…何であんなに会いたがってるのか解らないけど、一度お母さんに会ってもらえる?」
俺にも解らないけど彼女の母親と仲良くなるのは大事だろうと考えて彼女の家に急遽訪問。
「まあまあまあ!よく来てくれたわね、ゆっくりしていって!」
満面の笑みで迎え入れてくれた彼女の母親は色気ムンムンな美熟女って感じ。
「あら?紅茶切らしてたみたいだから買ってきてくれない?」
俺をリビングに通してくれた後、彼女の母親が彼女に買い物を申し付けていた。
「急に来てもらったからね、ちょっと行ってくるからお母さんと話しながら待ってて」
彼女はすぐに支度を整えて家から出て行った。
「ふふ…娘から色々と聞いて貴方に興味があったのよ」
何故か隣に座ってきて身体を押し付けてくる。
「とても優しいんですって?アッチも優しくて幸せな気持ちになるなんて毎回聞かされるとね…」
指を絡ませてきて胸を強調しつつ顔を寄せてくる。
「紅茶を切らしたなんて嘘なのよ、暫く帰って来ないから私と気持ち良いことしない?」
息が甘く感じて母親の瞳に吸い込まれそうだ。
ドキドキしてると母親の手が俺の股間を弄ってくる。
「すぐに硬くするなんて若いわねぇ、しかも結構大きいのね…娘には黙っててあげるからしゃぶらせて」
チャックを下げられて硬くなったチンポをしゃぶられる。
彼女の母親にフェラされてもうどうすれば良いのか解らなくなった。
「若い男の匂いは堪らないわね、私のアソコはもう凄い事になってるわ」
どんな事になってるのか気になり、しゃぶらせたまま母親のマンコを触ってみた。
下着の意味が無いくらいびしょ濡れになってる。
中に手を入れると簡単に指を飲み込む。
「あっ…聞いてた通り優しい指使い…舐めるのも上手いんでしょう?私のも舐めてくれない?」
こうなったら彼女の母親ととことん親密になってやろう!とリビングで舐め合った。
美熟女のマンコは彼女の青い果実ようなものではなく、熟して最高の状態で食べられるのを待ってる果実のようだった。
溢れ出す蜜も彼女より遥かに量が多くて粘度も高い。
ヒクつくたびに濃厚な女の香りを放って俺の鼻腔から入って脳を痺れさせる。
「私のアソコはどうかしら?娘に比べたらもう草臥れてて魅力は無い?」
「そんな事全然無いですよ、むしろ彼女のより魅力的で今すぐ入れたいくらいです」
「良かったわぁ…それじゃ今から一つになりましょうか?」
「良いんですか?こうなると思ってなかったんでゴム用意してませんよ?」
「そんなの必要無いわ、私の中に全部出せば良いんだもの」
「中に!?孕ませちゃって良いって事ですか!?」
「娘の彼氏に孕ませてもらえるなら大歓迎よ」
本気で孕んでも構わない感じだったので、俺は躊躇なく母親に生チンポを挿入した。
「おおお…中が絡み付いてきて…こんな気持ち良いマンコ初めてです!」
「奥まで届くだけじゃなくて広げられちゃうくるい太いから全部擦られて私も凄く気持ち良い…」
「動きますね」
じっくりと堪能するように腰をゆっくり動かす。
「ああん!私の中を探るようなその動き…」
「ここまでのマンコは他に無いんじゃないかと思うのでじっくり楽しませてもらいますね」
「そんなにじっくりされたらアソコが貴方のオチンポ覚えちゃうわぁ…」
「覚えてもらえたら嬉しいですね、本気で孕ませますから忘れないでくださいね?」
「うふふ…娘と付き合ってるのにその母親を孕ませてくれるなんてね、そのまま娘と結婚してくれたらもっと楽しくなりそうだわ」
「結婚したら彼女とお母さんのどちらも沢山子供産んでくれそうですね」
「欲張りなのね、でもこのオチンポで孕めるなら何人でも産みたいと思っちゃう」
「くっ…いきなり締まりが…」
「ごめんなさいね、アソコが孕みたがって勝手に締まっちゃうのよ」
「お母さんのマンコが待ちきれないようなんで一回中に出しますね?」
「どれだけ出してくれるのかしらね?楽しみだわ」
締まりが増したマンコに一発目の射精。
彼女の母親に本気の種付けをして俺の全身が喜びで震える。
「凄い勢いで出てるから中で感じるわ…量も多いのね」
「彼女のお母さんを孕ませられるなんて最高ですから…いつもより出てる気がしますよ」
「あと一回くらい出来る時間はありそうね」
「次はバックでやらせてもらって良いですか?」
「後ろから獣のように犯されるのね?」
「さっき玄関で見て素晴らしいお尻だなって思ってたんですよ」
「私のお尻が好きなら存分に堪能して」
母親が嬉しそうに四つん這いになってくれたので腰を持ってズブっと奥まで挿入。
少しだけペースを上げて彼女とする時と同じくらいの強さで腰を打ちつける。
「さっきより少し激しくなってるぅ!私のお尻に興奮してくれてるの?」
「良いお尻なんでめちゃくちゃ興奮しますよ!お母さんのお尻の穴まで見れるなんて最高です!」
「ああ!エッチなんだからぁ!子宮口開いちゃう!そんなに奥ばかり突かれたら開いちゃうぅ!」
判り辛いけど確かに奥の所がムニュムニュと柔らかくなり始めてチンポがその先に入りそうな感じがする。
「あ!入っちゃう!子宮に入っちゃうぅ!」
ヌプン…と奥でチンポが何かを通過したような気がする。
「んほおっ!入ってるぅ…入っちゃいけないとこまでオチンポが入ってきてるのぉ!」
「ここが子宮ですか?じゃあ次はここに直接出してあげますね」
初めて子宮にまでチンポが入ったけど、ここに出せば孕ませ確実だと思ったら我慢なんて出来ない。
「ううっ!出る!」
情けないくらいあっさりと出てしまった。
マンコが収縮を繰り返してチンポから種を搾り出してくれる。
「あはぁ…優しいだけじゃないのね…しっかりと女を孕ませようとする男らしさも素敵よ」
「お母さんのマンコが孕みたがってたのでね」
「まだ抜きたくないけどそろそろ娘が帰ってくるわね…今度は娘が居ない時に来てくれないかしら?」
「お母さんと俺の二人で会いますか」
母親とのSEXデートの約束をしてチンポを抜くと、またしゃぶってくれた。
「服に変な皺とか付いてないかしら?」
「大丈夫ですよ、彼女が出掛ける前と同じに見えます」

彼女ができるまで妻を(3)

倉庫に隠れていると、まず妻が、そして、まもなく、T君が入って来ました。
ドキドキものです。
T君は少し緊張したようにうつむき加減です。
妻は小柄なT君を抱き寄せると、キスをしました。かなり長い、途中から舌を絡めた、大人のキスでした。
T君の緊張も和らいだようです。

妻はT君のベルトに手をかけながら、
「この事は、A君と私達夫婦の間だけの秘密だからね」と念を押すように言うと、彼はそれにしっかりと頷きながら、素早く自分でズボンとパンツを脱ぎました。
まだ誰にも触れられた事のない私より大きなペニスが、もうそそり立っています。
妻も急いでスカートを脱ぎ、ブラウスのボタンを外して前をはだけます。
下着はつけていません。
T君の前に、少し緩んだ熟女のカラダ
がさらされます。
妻は少し恥ずかしそうにしながら、T君の手を引いて、作業台の上に脚を開いて、座ります。
T君は、妻の垂れ気味の乳房を揉みながら、しばらくキスをします。先程より上手いディープキスです。
やがて、黒ずんだ乳首に吸い付き、さらに妻の花弁を舐め始めました。妻は思わず声をあげています。
しばらくT君は妻のカラダを味わうと、いよいよ挿入の態勢に入ります。
大きく脚を開いた妻は、T君のペニスを自分の膣穴に導きます。
妻とT君のカラダが重なります
程なく、妻は彼のリズミカルな腰の動きに、自分も合わせながら、次第大きくなりそうな声を、手を口に当てて、懸命に我慢しています。
イキそうだとT君が妻に告げます。「そのままイって」と妻の声がします。T君のペニスが脈打ち始めると妻も熱いものを子宮に感じ、絶頂に達したようです。
T君がペニスが抜くと、彼の精子が妻の膣から垂れているのがみえます。
妻はT君の足元にしゃがむと、ペニスを愛しいモノのようにほうばり、お掃除フェラをしています。
「またしたくなったら言いなさいね」
と妻の声がします。

私はこれから始まるであろう、妻と若者2人の複数交尾を想像しながら、そっと裏口から抜け出しました。

爆乳人妻に抜かずの5連発、お泊りデートで中出し2桁の大記録

前回の話しから一月後くらいの話しです。
Hカップ人妻紀子さんにお持ち帰りされて7発も中出しした後も職場ではいつも通りの関係でしたが、ひとつ特別だったのは旦那さんの出張に合わせてお泊りデートの約束をしてました。

パートの紀子さんの休みと旦那さんの出張が重なり、俺も合わせて有給取って2週間くらいオナ禁してました。

デート当日、紀子さんの家に着くなり玄関でディープキスをされました。

紀子「もうこんなになっちゃった(ハート)今日はたくさんしようね(ハート)」

俺がキスだけでフル勃起してしまったのでさっそくふたりでシャワーを浴びましたが…

紀子「ほんとおっきいね(ハート)」
紀子「元気すぎてお腹に付きそうじゃん(ハート)」
紀子「勃ちっぱなしだね?やばい、濡れてきちゃった(ハート)」

紀子さんもそうとうムラムラしていたのか、早々に切上げて裸のまま寝室に行くことになりました。

紀子さんはキスが好きみたいで、しばらくベッドに座って抱き合って舌を絡め合っていましたが…

紀子「そろそろ、その、ね?」
紀子「おちんちん…ほしいな(ハート)」
紀子「あはは、おねだり恥ずかしいね?」

紀子さんを押し倒してカウパーが溢れて竿までぬるぬるになったチンコを、同じく藍液でぬるぬるの紀子さんのマンコに押し当てて…

紀子「そう、ゆっくり…上手…(ハート)」
紀子「やばい、おっきい、すごい…(ハート)」
紀子「入っちゃったね(ハート)」

正常位で紀子さんのぬるぬるキツマンに生挿入しました。

紀子「あっ、奥当たってるのに全部入ってない…(ハート)」
俺「紀子さんのめちゃくちゃキツいですよね…?」
紀子「大丈夫?痛くない?」
俺「キツいです、すごい、気持ちよすぎます…」
紀子「ありがと(ハート)○君のもすっごくおっきいから気持ちいいよ(ハート)」

思い出すのも恥ずかしい会話をしながらゆっくりピストンしてましたが、数分で早くも限界がきて…

紀子「大丈夫?ちんちんビクビクしてるよ?」
俺「すみません、ちょっと出ちゃったかも…」
紀子「我慢しちゃったの?ちゃんと全部出さなきゃダメだよ(ハート)」

紀子さんはそう言うと正常位なのに腰を動かし始めて…

紀子「あっ、出た(ハート)奥に熱いのいっぱい当たってる(ハート)」
ぎりぎり寸止めに成功したのも虚しくあっさりイかされました…

紀子「今日も続けてできそう?どうかな?」
俺「まだ全然収まんないんで…お願いします…」
紀子「いいよ、たくさんしようね(ハート)」

そこからはひたすらキスハメしてました。
紀子さんの締まりの良さと爆乳の柔らかさが気持ちよすぎたせいでゆっくりとしか動けなかったですが…

俺「激しくしたら絶対すぐ出ちゃう、気持ちよすぎる…」
紀子「さっきいっぱい出したからぬるぬるしてるもんね(ハート)」
紀子「それに○君のおっきいから、ゆっくりしたほうが気持ちいいよ(ハート)」
俺「あんまりおっきいとか言われるとやばいです、めっちゃ興奮する…」

ゆっくりピストンしながら話してましたが、この時点で射精しそうな感じが込み上げてました。

紀子「ほんとにおっきいよ(ハート)太くて、固いし(ハート)」
紀子「奥までぱんぱんになっちゃうし、夫君のより気持ちいいよ(ハート)」
俺「あっ…待って、やばい出ちゃう一旦褒めるのストップ…」

紀子さんを静止しながら俺の腰の動きも止まってしまいましたが、かわりに紀子さんが腰を動かし始めて…

紀子「我慢しちゃダメって言ったでしょ?ほら出して出して(ハート)」
紀子「あ、また出たね(ハート)」
紀子「2回目なのにいっぱい出てない?奥にびゅっびゅってきてるよ(ハート)」

またも紀子さんにイかされてしまいましたが…

紀子「このまま何回できるか試してみない?」
紀子「まだ勃ってるから大丈夫でしょ?」

イったばっかりなのに紀子さんは腰を動かし続けて、俺は気持ちよさとくすぐったさであえぎ声を出し続けて、数分でまた射精しました…

3回目の中出しを終えてクタクタになりつつ、チンコが抜けないように紀子さんを抱き起こしてからくっついてました。

紀子「意地悪してごめんね?」
紀子「お詫びにおっぱいぎゅってしてあげる(ハート)」

紀子さんが抱きついてきてHカップの爆乳が俺の体に押し付けられましたが、その柔らかさと弾力に加えて紀子さんの髪の毛から良い匂いがして賢者タイム終わりました…

紀子「またおっきくなってきた…(ハート)」
紀子「ほんとおっぱい好きだね?いっつも見てるもんね?」
俺「すみません…マジで好きです、エロいです…」
紀子「正直に言えたからご褒美あげる(ハート)」

そこからはしばらく紀子さんの爆乳を押し付けられられたあと長いディープキスが始まって…

紀子「ん…(ハート)んふ(ハート)また出ちゃった?」
俺「すみません、キスやばいですね…めっちゃ気持ちよかったです…」

密着対面座位でディープキスしながら4回目の中出しをしたあとは、そのまましばらく抱き合ってました。

紀子「続けて4回も出してさ、ほんと元気だよね」
俺「紀子さんが相手なら何回でも勃つ気がします、くっついてるとまた勃ちそう…」
紀子「ほんとに?じゃあもっとぎゅってしよっか?」

紀子さんの抱きつく力が強くなって紀子さんの爆乳の密着度も上がった結果、またもフル勃起しました…

紀子「今度は私が上になるね(ハート)」

5回目は騎乗位でしたが、紀子さんが動くたびにHカップの爆乳がぶるんぶるん暴れるのがエロすぎてあっさり射精しました…

紀子「すぐイっちゃったね?騎乗位好きなんだ?」
俺「はい…おっぱいが、その…」
紀子「ほんとおっぱい好きだね?えっち(ハート)」

抜かずの5連発のあと、姿勢を変えようと体を起こしましたが…

紀子「あっ、抜けちゃった」
紀子「すごい…5回分だもんね、いっぱい出したね(ハート)」

俺のチンコも紀子さんのマンコもドロドロになってました…

このあとは一緒にお風呂に入って(ついでにパイズリで1発抜いてもらって)夕食をごちそうになってから第2ラウンドとなりました。

泊まりだったので好きなだけセックスし放題だったこともあって、朝方まで中出し6発もおかわりしました…

紀子さんとの関係は紀子さんが退職するまで1年ほど続いて、だいたい月1ペースで毎回生ハメで最低3発(時間がある時は6~8発)くらいヤってたので合計60発以上中出ししましたことになりますね…

悩んでる女には押しが必要www

俺♂24/髪型だけジャニーズ/目パッチリ/近畿に近いとこ
相手27/セミロングにした夏川純/写メなし/どM

車で30分ぐらいのとこが集合場所。

写メなしで会うのは久々だから期待と不安がいつもより大きい。

だがこれがいいのねw先に俺がついて待機中。

10分ほどして着いたよメールが来た。

俺の車種を言うと相手はわかったけど俺はわからない。

車から降りてきてといわれドキドキの中、見事光り輝く夏川純発見。

見た瞬間、俺フリーズ・・。

小柄でお姉系のいい女。

ミニスカフェチの俺をわかってくれたのねwとりあえず車に乗せ、軽く雑談。

こっちが緊張しちゃってラブホ行こうと言えない(ヘタレ・・ドライブでもしよう~と話しになったのでラブホ付近目掛けて発進。

30分ぐらい走り車を止めエロ系の話しを振っていく。

ここで火?がついたのか、俺も夏純もちょいのってきた。

で「じゃあホテル行こうか?」と誘うも「どうしようかな…」って。

人妻サソリングを教えてくれた先輩に聞いた事がある。

悩んでる女には押しが必要とwそれを思い出して、ガツガツしないよう誘ってると「じゃあ行こっか」キタァホテル到着。

この時点でまだ手も触れていない。

まだ緊張しちゃって(汗)しかしこれではいかんと思い、一緒にお風呂入ろうと誘ってみるも夏純に「一人がいいなあ…」と言われ、別々に入る。

俺が後で入ってあがるとバスタオル一枚の夏純がベッドに横たわってる。

電気を暗くしてさあ開始!!

ディープキス好きの俺はキスさえはまればお互い乱れてくるはず、と、いつもの作戦に持ち込むが夏純が消極的…軽くチュウーだけにとどまった。

気を取り直して、責めていく。

夏純は舐められるのが好きとメールでも言ってたので脇から攻めていく。

両脇を丹念に舐め続け、二の腕、肘、手の指と変態のように舐めた。

夏純も全然、嫌がってる様子はない。

ここまで舐めるのは初めてですわwこうなったら俺も調子に乗って、バスタオルをとり夏純の裸体を拝見。

胸はBカップぐらいでかなりのロリ体系。

軽く揉みつつ、次はお腹、太もも、膝、足の指までもキチガイのように舐め回した。

だんだん夏純も息が荒くなってきて、バックの体勢にさせて背中、わき腹、お尻と俺はもうお腹いっぱいだわw

そして30分以上かけて舐めてたらちょっと疲れてきたので、やべえなと思いつつ、胸&マ○コを同時責め。

夏純も自分から腰を動かしてクネクネw

そろそろ挿入しようとクンニしながら、ゴムとりながら、つけながらいざ合体(・∀・)

まずは正常位でもちおっぱい舐めながら耳も舐め、時折軽くチュ。

二人でハァハァ言いながら、抱き合い腰を高速化。

次に対面座位にもっていき、突っつきあい。

やっぱりこの光景イイヨーと脳に焼き付けながら激しく突いた。

さすがに腰と足が痛くなってきたので、いったん抜いて、また体を舐めた。

俺は太ももとその裏が好きなので本能のまま舐めたw腰が回復してきたので挿入。

両足を大きく広げさせて、奥まで奥まで俺の息子は攻撃夏純の喘ぎ声が部屋に響き渡り、俺も大興奮。

立ちバックしたかったけど、立てないと言うので、斜め正常位のまま普通のバックに体位変更。

小さい体とプリプリのお尻がやけに興奮して、もう俺は絶頂付近・・夏純の腰がだんだんさがってきて

「気持ちいぃ…もう無理…」と雄叫びあげるので最後は寝バックの体勢になり、ようやくフィニッシュ!!

「なんか、変なとこまで舐めてごめんね」と謝ると

「ううん。気持ちよかったよ」と笑顔で言ってくれて(本当か?w)

俺、幸せwありがとう。

年上の美人人妻に4発搾り取られた思い出

リョウヘイと申します。

今から5年前のこと。

当時僕は20代後半だったんですが、全くモテずに悶々とした日々を送っていました。

何とか自分を変えたいと思って出会い系を始めてみるも、やはり根が非モテなので思うように行きません。

デートまで行けてもエッチできなかったり、たまにエッチできても次に繋がらなかったり…

それでも出会い系で知り合った女性数人とエッチできた事実はあるので、「出会い系ならリアルよりは何倍もチャンスがあるはずだ!」と自分に言い聞かせていました。

性欲だけは人一倍強かったので、「できるだけたくさんの女性とセックスしたい。セフレもたくさん欲しい」なんて強欲に考えて毎日試行錯誤していましたね。

そんな日々を送っている中で、ネット上に気になる投稿を見つけます。

それは「出会い系にいる人妻はエロいから簡単にヤレる!」という内容。

その理由は、

・出会い系の人妻は旦那との性生活が上手く行ってなくて欲求不満を抱えている。
・人妻は30代以上が多いが、この年代から女性は性欲のピークを迎える。

というものでした。

当時の僕は「人妻とエッチなんてAVの中の話でしょ?」と思っていたんですが、この投稿を見て確かにヤリやすそうだなと考えます。

早速出会い系で何人かの人妻に「いいね」を送ってみると、すぐに一人の方から「いいねありがとう」とメールがもらえました。

当時39歳の人妻さんです。

10歳以上年が離れているのでやり取りが上手くいくか不安でしたが、住んでいる場所が近かったことや、同じテレビドラマを見ていたこともあって、思ったより話が盛り上がります。

数通やり取りしたあと連絡先交換を持ちかけてみると、「LINEはダメだけどメールアドレスならいいよ」と応じてくれました。

メールでは女性の顔写真をもらったのですが、39歳にしてはかなり若く見える美人さんでした。

やり取りも結構盛り上がり、知り合ってから1週間が経った頃にデートの約束を取り付けることができました。

デート当日、昼下がりに某駅前で待ち合わせ。

実際に会ってみた女性の顔はメールでもらっていた写真より少し疲れている印象を受けましたが、それでも39歳にしては十分若く見えました。

坂下千◯子さんに似てます。

また写真では分からなかったんですが、顔が小さくてスタイルがかなり良かったです。

白色のニットワンピースを着ていて、身体のラインがバッチリ出ていていやらしかったです。

おっぱいもDカップくらいはありそうです。

「エロい女の人と会えたな!何としてでもこの人とエッチしたい…」と心の中でガッツポーズしながら、カラオケへ向かいます。

カラオケでは最初は一人ずつ歌っていたんですが、女性からデュエットを誘われ一緒に歌うことにしました。

デュエットはやっぱりお互いの距離が近くなるし良いですね。

途中で腰に手を回したり、顔を近づけたりしたんですが、女性は特に嫌がる様子もなく平然としています。

僕はだんだんムラムラしてきて、曲が終わったあと我慢できず女性に抱き着いてしまいました。

女性「積極的だね…ここでしたいの?」
僕「はい、◯◯さんが綺麗で我慢できなくて…」
女性「ふふっ(笑) でもここだと防犯カメラで見られちゃうよ?私は別のとこがいいな」
僕「分かりました。」

2人は完全にエロい雰囲気に。

僕たちはカラオケを後にして、ホテルへ向かいました。

ホテルに着いてシャワーも浴びずに行為を始めます。

女性は僕のズボンと下着を下ろして、いきなり手コキフェラを始めました。

僕のチンポを手でしごきながら、舌先でレロレロと舐めてくれます。

裏筋まで丁寧に舐め回してくれました。

女性のフェラテクは本当に凄かったです。

これまでたくさんの男のモノを咥えてきたんでしょう。

次は手を使わずにバキュームで美味しそうに僕のチンポを吸ってくれました。

あまりの快感に声が漏れます。

女性「ずるずる…じゅぽっじゅぽっ…」
僕「あぁっ…やばい…イクッ!」

5分少々で、僕は女性の口内に大量の精液を発射してしまいました。

もうちょっと耐えたかったんですが我慢できなかったです…

嫌がられるかな?と思いましたが、女性は僕の精液をごっくんと飲んでくれました。

でも早く出しすぎちゃったせいか女性は満足しきれてない様子です。

女性「早いよ…」

女性は僕のチンポを再び手コキしてきます。

また数分で勃起してきたので、今度は僕が女性の服を脱がしました。

脱がしてみると女性の胸はやっぱり推定Dカップくらいで結構大きかったです。

少し垂れていましたがそれもまたいやらしくて、僕は欲望を抑えきれず女性に覆い被さ
りました。

すでに女性のアソコは濡れ濡れになってたので、ゴムを着けて正常位で挿入。

女性の膣はアラフォーとは思えないほど締め付けが強く、正常位なのに下から積極的に腰を動かしてきてエロすぎました。

僕は全身で女性のいやらしい肉体を堪能します。

女性「あぁん!あん!きもちいい!あんっ!」

そしてさっき1発出したばかりなのに、10分も持たずに僕は2発目を発射しました。

このあと少し疲れてきたので、ベッドで抱き合いながらピロートークをします。

話しているとまたムラムラしてきたので、僕は女性の乳首をいじりました。

僕は子供がママのおっぱいを吸うかのごとく、ちゅぱちゅぱ吸いまくり揉みまくります。

欲望のままにおっぱいを好き放題しましたね。

女性「はぁ…はぁ…もっと激しく吸って…」

女性は色っぽい喘ぎ声を上げながらこう言ってきます。

あまりの女性のエロさに2回出したにも関わらずまたビンビンになってしまいました。

女性はトロンとした表情で、僕のザーメンが付いたチンポを丁寧に口でお掃除してくれました。

また出そうになるのを何とか抑え、次は騎乗位で挿入して突きまくります。

下から見える揺れるおっぱいと、いやらしい女性の腰使いは圧巻でした。

女性「あんっ!あぁんっ!いくっ、いっちゃうー!!」

搾り取られるように、僕は3度目の射精をします。

3発目とは思えないほど濃厚な精液を出したので、女性も喜んでくれてる様子でした。

もうきついかなと思いましたが、欲望はまだ収まらずこのあとももう1回女性の肉体を求めました。

夕方までの3時間で計4発出しちゃいました。

さすがに性欲強すぎでしょって感じですよね(笑)

でも非モテだった当時の僕にとって、こんなに綺麗な年上人妻とセックスできるなんてあまりにも刺激的すぎたんです。

全ての欲求不満をこの人妻にぶつけた感じです。

初対面なのにこんなに良い思いをさせてもらったので、僕としてはこの人妻との関係をずっと続けたかったです。

それに当時は他にセフレなんていなかったし、これから安定して新規の女の子とエッチできる自信もありませんでしたからね。

僕が希望してこのあとも2回会い、また激しいセックスをしたんですが…

しばらくして「もう1回会おうよ」とメールを送ってみたところ返信がなく、そこで関係が切れちゃいました…

人妻との関係が切れたのはショックでしたが、この経験をしてからだんだん自分に男としての自信が付いてきて、セックスできる人数が増えていったのは事実です。

この人妻とのセックスは非常に良い思い出として残っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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年の差37歳。

私は、子供を育てられなくて他人の家で育てられました。そのせいか、熟女に憧れます。子供のころ近くにいつも和服姿の美人が住んでいました。近所の旦那がたまに出入りしていました。その家の前で遊んでいると、その旦那が来て、向こうで遊んでいろと、言われました。そして玄関の戸のカギをギイギイ占めていました。小学生の3年生でした。そして、18歳の時〇×の会合で、その女の人が、代表として挨拶しました。黒の和服にうぐいす色の羽織。スラッとしていて素敵でした。こんな会合に品のある、控えめ女の人がなぜ。男の影を感じました。それから19年後念願かなってその女と、男女の仲になりました。その人は、75歳になつていました。私は38歳でした。顔は皺だらけ。アソコはカラカラ。指も入りません。でも下半身は、シミひとつなく美しい肌色でした。きれいな足もそうでした。ももから、足の先までキスだけでなく、丹念になめました。その人に聞きました。奥さんを抱いた人は、お尻の穴までなめただろう。そしたらうなずきました。そして、和服のまま四つん這いになりました。私は奥さんのお尻を捲りました。パンツでなく、腰巻でした。
こんな品がよく、おしとやかな人が。興奮しました。そして何人の男がこうしておしりをなめたのか。そう思うとさらに興奮しました。裸になったのは、何年ぶりかな、10年ぶりかな。と独り言を言っていました。私はアナルに入れませんでした。が、アソコがカラカラなところなので、他の男は、アナルに入れたにかなと思う今日この頃です。昔の思い出でした。

入院したら女性看護師さんがスケベ

ふっとサル サッカーを仲間としてて
衝突してしまい、倒れて頭を強打したらしくて失神し意識がなくなってらしくて
 
救急車に運ばれたのも分からず
気がついたのは病院のベッド
 
集中治療室ではないけど
ナースステーションの隣の小部屋の部屋
頭の両脇に硬い枕のような物で頭は固定されてるし
腕には天敵が
 
知らないまま MRIを撮られてて、脳は大丈夫だったけど、頭から血を出し、逆に それがよかったとか
 
手足は普通に動かせるし、でも看護士さんから、頭は二日間動かさないように、と言われ
頭を固定されたようでした。
 
翌日、体は汗で臭かったのか、拭いてくれることになり
 
30歳代の女性看護士さんで
こちらは起き上がってはいけないと言われてるし
 
寝巻きだったけど、足を拭かれ
パンツ下着を下ろされ、恥ずかしくて、オチンチンも握られ拭かれるし
普通にオチンチンを握って拭かれてくれるんです
 
女性看護士さん、硬くなってきたけど 大丈夫、とか
倍は大きくなってきて 大丈夫、とか
 
ずいぶん太くなって 長くなってきたわね、とか言うし
 
体を拭かれるのはよいけど、女性看護士さん、ベッドに乗って 体を拭いてくれるときに
白衣の下から、かなりパンスト足も、ぼくの足に触れてるし
寝巻きを広げられ胸の方を拭かれると、看護士さん、そのまま、ぼくの股間を跨いでくるから
勃起してしまった、オチンチン ペニスが
女性看護士さんの白衣内、パンスト股間にペニス先は触れるし
僕の両手は動くし
 
スケベと思われてしまうけど
看護士さんの白衣腰に手を回し、お尻に触れ
看護士さんの白衣内で、ペニス先がパンスト股に触れてるのに、腰を動かすし
 
どんどん ますます さらに勃起してしまうし
 
看護士さんの白衣後ろから 白衣下から手を入れ お尻のほうから触れると
ツルッツルしたスリップ下着の手触り、パンストお尻の色っぽいこと
 
言わないといけないと思って 
 
あの すみません
精子液が出そうになってて、と言うと
 
あ、僕 28歳 恋人はいません セックスは何年もしてなくマスターベーションだけで
 
看護士さん、タオルでぼくのペニスを包むようにし握ってくれ
 
大丈夫です 液 出したかったら 出してください、と言うんです
 
看護士さんの胸を白衣の上から触ると、ワイヤ ブラジャー感触
女性看護士さん 「あ それは 弄るのは いけません あ」
 
はい そのまま タオルで包んで握ってくれているペニス先から 液を出させてもらいました。
 
看護士さんから 「内密ね」
と言われたけど 勿論 誰にも言えないし、二人の秘密になりました。
 
頭は何事もなく1」週間で退院し
看護士さんとは ライン交換もしてたので、連絡してみました。
 
お礼に、お食事でも、と誘うと承諾してくれ
 
食事しました、もっと一緒に過ごしたくて、もっと看護士さんを知りたくて
でも食事中に看護士さんは既婚者で保育園へ行っている子供はいてと話され
誘う前は独身だと思ってたし、まさかでした
 
静かな所へ行きませんか、と言うと
はい 私も そう思ってました、と言うので
 
ラブホへ強引に誘い行ってしまいました。
 
ここは ちょっと まずいかも、と看護士さん 由香さんは言うけど
ラブホへ もう入ってしまっている
 
膝は見える ちょっと短い白ミニスカートにパンスト 白いブラウスで清楚な独身女性らしくて
初めはソファーに座ってキッスして、でも どんどんエスカレートし お互いに興奮してきて
勿論 由香さんは だめ ああ だめと言ってました
ソファーから 立ち上がって 強引だったかも、ベッドに由香さんを押し倒し
ブラウス胸を弄ったり 由香さんは ああああ 少し短い白スカートの下から手で弄るとり ああああ
我慢ができなくて、スカートを脱がし あああ と由香さんは叫んでたけど あああ
・あ いけないわあ あああ 人妻ですから ああ!
 
そうしたら 由香さんから
私が 精子液を出してあげるから、と言い出し
ラブホの備えコンドームを手おおぉ ああ おおにし、ペニスを包んでサックされました
由香さんの下半身は白スリップは股間ギリギリで短いし
 
横向きでペニスを握られてて、ぼくも由香さんの白スリップ パンスト股間を弄り 勃起してきて
ブラウス ボタンも外し、スリップと胸ブラジャー 色っぽくて
パンティとブラジャーはシルバーと言う色らしいけど
白っぽいシルバーでどちらかというと光沢もあってキラキラしてる銀色
 
コンドームを付けられてるペニスを握られてるまま、ブラウスも脱がし あああ
 
ああ だめ ああ だめ パンスト 内を弄るのは あああ だめ あああ
結婚してるし あああぁ 人妻だから ああああぁ
横向きでペニスを握られながら 由香さんのパンストを下げると。それでも由香さんはペニスを握ったまま
 
ああぁ ぱんすと 下ろさないで ああ だめ あああ
パンティ 弄られると ああ だめ 困る わあ ああ あああ
速く液 出して ああ 出して ああああ
 
ぱんてぃだめ ああ パンティ内 だめ ああぁ
横向きから由香さんを仰向け 上向きにし、由香さんの手からペニスが緩み 手が脱力したように離れ
上に重なると
 
ああああ ぱんてぃ あああ あああ 下げないで あああ あああ だめ ああぁ 人妻なの ああぁ
今まで積極的な 由香さんとは一転し拒むし
ぼくを興奮させようとしてた 由香さんとは、別人のように拒むし
 
オマンコに指を入れると ヌルリしてて 
あああ だめ ああぁ 指 ああ 抜いて だめ 指 ああ 入れられるなんて あああああああ
嫌がっているような 声、険しい顔と声
 
嫌がっているように 由香さんは拒否するように あああ だめ ああああ
膝に下がったパンストとパンティが足を閉じてるのか ガッチリ閉じてて
でも短い超ミニ白スリップは股間ギリギリで、太ももの隙間があって、ちょっと由香さんはX脚のようで
だめ ああ 入れちゃ あああ だめと絶叫してくるし あああああああ
 
おお ヒイ あああ ヒヒヒイ ああああ
入っちゃう あああ 入っちゃった あああああ
だめ ああ 抜いて あああああ
すごい大きな声で叫ぶし あああ ああああ あああああ
その叫ぶ声が、一瞬 一瞬で  怖がっているような雰囲気で
痛そうなのか 辛いのか 叫ぶし
その声は 足の小指を気が付かずにぶつけてしまったときのような驚いた声
それもエロ声で あああ
 
深く入れるの だめ あああ 烈しくしないで あああああああ
ああぁああぁ 深く入れられると 触れてるわっぁ ああ そこ ああ だめ あああ感じる あああああああ ふっふ拭いちゃったわあ
 
拒否するような険しい顔、色っぽい顔、エロ顔、
艶のある高い声で 叫ぶ声も 驚いたようなエロ声 ああああ 色っぽくて ああああ
嫌がれば こちらは攻めたくなるし
 
由香さんはスレンダー 細い肉体で 女性らしいライン 骨盤
 
痛いですか、と深く入れながら尋ねると
 
あああ あああ あ だめ ああ 痛くないけど あああ すごく感じちゃう ああああ だめぇ あああああ
 
こんなに深く入れられるの 初めて ああああ だめ あああ 触れてる あああ 当たってるわあ ああ ああああ 拭いちゃったわあああ
拭いちゃったと言うと すぐに今度は いきなり
 
逝っちゃう あああ 逝っちゃった ああああ だめ ああああ ああああ イク ああ イク ああああ
液 あああ 出して ああああ 出して ああああ 私が あああ イクした あああ 出して あああああ
 
グイと深く入れると、精子液がコンドーム内に ビシュシュ
あああああ
声がでないほど息を止めたとおもえば 今度は いきなり叫ぶし
さらに大きな声で叫ぶ 由香さん ああああ あああああああああああ
 
一瞬 ああ 一瞬 あああ に途切れ途切れに声を出したと思えば
突然 息を止め声がしなくなるようになり力が肉体にはいっちゃって、と思えば、息を止めてたのに、今度はいきなり 叫ぶ声 ああああ
3分くらいだったかな、抜くと、由香さんは、膝 上まで下がった下着、スリップのまま、グッタリしてしまってて
色っぽい 由香さん、ビッチャリしてる オマンコ
捨てるコンドームを結んでも 由香さんは動かず
乱れた短いツルリした スリップに顔を付け、キッス パンストもパンティも下がったままの股間にです
 
あああ だめ 何度もイクしたばかりの跡 ビッチャリしてるし  ああああ 股にキッス ああ だめ あああ 吸わないで あああ 人妻なんだから あああああああ 
ああぁ つ見めないで 汚れた股 
あああ あああああ
かなりグッチャリしてる 由香さんの股間 ビッチャリ、こんなにマンコ液が ダラダラする女性 初めて
 
出したばかりなのに、勃起したままで もっと やりたくて
液は出ないだろうと思って 再び重なって 生で すぐに入れたら
あああ ああぁああ ああぁ だめ ああ 生は あああ すごいわあああ
だめ ああああああ イク ああ イク あああああ だめ ああぁああぁ
生で入れると温かいマンコ 何度も息を止めたと思えば、いきなり叫ぶし あああ
しかも続けて息を止めて 叫ぶのが続くと どんどん烈しい声になるし あああ ああああ
 
抜いて下向きにし、スリップの下からバックから入れたら
あああああ だめ あああ バック 経験ないわああ あああ すごいわ あああ
お尻ギリギリの白スリップも小さな お尻が 色っぽい
あああ 抜いたり入れたり あああぁ 何度も しないで あああ
だめ ビッチャリなの ああ 液が あああ 液が 噴出してくる あああ あ 股もネッチャリ スリップまで あああ 汚れてしまうわああ
少し骨盤んを持ち上げ振り回すと、由香さんからも白スリップを振り回しているような動き
膝まで下がったパンスト パンティで足が閉じたままで動きにくそうな下半身
もう一度 上向きにし、コンドームをつけて オマンコに挿入
ヒイヒイ おおぉ あああ ああああ
だめ ああ イク ああああああ イクしちゃうから ああああああ
 
あああ もっと深く ああああ 烈しいわ ああ 当たっているわあああ そそこ あああ イクしちゃった わあああ
険しい拒むような顔したり
静かに声も出さず静寂になったと思うと、いきなり すぐに大きな声で あああああ って叫ぶし
烈しい呼吸になるし逝っちゃった とか イクとか声に出したりもするし
数十秒間隔で絶叫するし  イクしているのか すごい 由香さん
 
とにかく色っぽい、由香さんは背が低く 155未満だろうし
黒髪も長くセミロングで 若くて
 
病院で過ごしているときは、独身と思ってたし、連絡し誘ったら承諾しデートしてくれたし
食事をしてて、由香さんから、結婚し3歳の娘が一人、と聞いたときは驚きました
化粧もバッチリして来たし、香水も付けてて 魅力的な香りがしてて
それに白スカート は膝が見えるちょっとミニスカだったし、、白ブラウスも清楚な独身女性らしかったし
 
続けて2度もセックス肉体関係になってしまうし
由香さんから
私。。娘を妊娠してから 夫と 全くしてなくて
夫の物より、倍はあるような大きな物が入れられたら 怖いと思ってたり 人妻だし 拒否 拒まないと危ないしと思っていたのに
ビックリしたわ ずるずる スッポンとズポリと吸い込まれてしまうし
夫とは快感もなかったから絶頂も味わえてなかったのに
下着の上から弄られて興奮してきて、パンスト パンティを脱がされたら 求められたくなって
でも人妻だし、私が弄るのは人妻のすけべ範囲だし と思ってたのが悪いのかしら
入れられたら 我慢 我慢もできず、男性とのセックスで初めて味わう快感 すごくて
そのまま絶頂 イクの連発 、さすがに人妻のスケベ好き H隙でも範囲を超えてたし
 
初めてだったわあ 絶頂の連続というの イイクイイク連発が すごくて
人妻なのに恥ずかしいと思ってながら イイク連発だし、人妻セックスの範囲を超えちゃったし
耐え切れなかったわああああ。
 
ラブホに入室し40分ほどだったし
時間もあるし、もう一度襲いました。
由香さんの子供は、この日
夫が実家に孫を見せ遊びに行ってらしい。
今も時々会ってますが セフレのような
由香さんは肉体が開拓されちゃった、とかオマンコ開拓されたから、と言うんです。
由香さんのご主人は42歳と話してましたが、由香さんの年は秘密と言われて。
由香さんの連続頂点 連発イイクは すごいです、いつでも今でも
人妻」意識のような人妻範囲が自分で決まっているのか、辛そうな驚いた エロ声で叫んでます。
でも由香さん、絶頂 イクする快感を話したりするんです
多分 してほしい してほしくないのか、わからないけど 人妻だし
マンコに深く深く入れた辺りで当たってしまう部が、由香さんの性感部らしくて
そこに触れたり グリグリとペニスで刺激されながら
股間を指で弄られ クリトリスをマンコに入れられながら弄られると
イクの絶頂が続いてしまい、耐えられないとか言うし
だから毎回してあげてます
由香さんの恥ずかしいのは、マンコ液がグッチャリしてからバックで、ピストン 抜いたり入れたりされ噴出してしまうのが 恥ずかしいと言うし
上向きにされ両手を押さえられ、そのビッチャリしたマンコ液を吸われてしまうのが恥ずかしいようで
だから恥ずかしい声を出させてます。
 
でも、由香さん、それも快感みたいなんです
何度も 何十回も絶頂イクしてて、オマンコ愛液がダラダラするほど満ち溢れて
ビッチャリ グッチャリ ビチャビチャ 股から滴れてしまうほど液がでると
人妻の欲求不満を解消されるような快感も味わえて喜びもあるようです。

日が落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場だった

今でこそ西洋にはヌーディストビーチといった文化があり、それは逆に現代の日本ではおそらく実現のかなわぬ文化だ。
      
しかし日本には、太古の昔より、混浴文化があった。
      
そして、なんと鎌倉時代の温泉には、温泉客の性的サービスも含むお相手をする「湯女」(ゆな)なる「新たなサービスガール」が登場したこと、また、日も落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場となった。
      
例えば当時は、男性が夜の闇にまぎれて女性の寝床を訪問する「夜這い」は文化だった。
      
同時に、女性が男性にいつでも来てねと誘いをかける「妻問い」という文化もあったそうだ。
      
ちなみに、夜這い文化の発祥は 、大黒様(大国主命)なのだ。
      
また、奈良時代以降「歌垣」という集まった男女が歌を詠みあった後にフリーセックスを行う、今風にいえば出会い系パーティー(全国各地で開催された)が盛んだった。
      
そこにも、人妻も含め(なんと既婚者もOKだった)女性たちは積極的に参加した。
      
さらに平安時代の鵜坂社(現在の富山市にある鵜坂神社)には、「尻叩き祭り」というイベントがあったそうだ。
      
このお祭りでは、男性経験の数だけ女性が榊(さかき)の枝でお尻を叩かれるのだが、皆決して過少報告はせず、多くの男を経験することは、当時の女性にとって勲章だった。
      
このような昔ながらの楽しみ、というか生活習慣は徐々に消えていく。
      
振り返って、幕末。
開国と同時に、明治政府は海外の習慣に合わせて、乱交や乱婚を禁止した。
    
唯一の楽しみを奪われ、爆発寸前の不満を抱えた庶民、そやけど、お上の言うことには逆らえない庶民。
      
そやから、「(夜這いしても夫以外の男と寝ても)ええじゃないか、ええじゃないか」とか歌いながら、「『夜這いしなさい』と書いたおふだが舞い降りた」とか言うて、みんなで踊り狂ったのかもしれんな。

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