萌え体験談

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人妻・熟女

即会い即ヤリ家出人妻

PCMAXで家出中の人妻と仲良くなり、自宅でセックス三昧の連休を過ごしました。

PCMAXに登録して1年くらい経ちますが、家出して泊まる所を探すのに出会い系サイトを使ってる人に出会ったのは初めてです。

それまでは女子大生やOLなど数人と出会い4人とセックスできましたが、人妻とは出会いが無かったですね。

PCMAXで出会った人妻のレナさんも、家出に至った経緯はニュースなどでよく見る旦那のDVが原因との事。

他県から引っ越してきて、スナックで働いてる時に今の旦那と知り合いデキ婚。

最初は優しかったけど、子供が生まれてからは些細な理由で殴られるようになったらしいです。

他県のキャバクラからスタートし、スナックやバーの移籍を繰り返しながら岡山に流れて来て親しい友達もいないので、家出する時は出会い系サイトを使って泊めてくれる男を捜してると言ってました。

最初は家出掲示板を使ってたけど、キモい男が多くて変態セックスを強要された事があるし、優しかった人の家に再び泊めてもらうために、同じ人に連絡が取りやすい出会い系サイトを利用して数日泊まっては家に帰る生活を繰り返してるとの事です。

彼女と知り合ったのは、PCMAXの「スグ会いたい」掲示板への彼女の投稿にメールしたのがきっかけでした。

「泊めてくれる優しい人いませんか?」という内容だったと思いますが、メールのやりとりをしてて家出中の人妻と分かり会うのを躊躇した記憶があります。

PCMAXで出会った即会い即ヤリ家出人妻
しかし、金も無く行く所もない彼女とメールのやりとりをしてるうち、「かわいそうだな」と思って会う事にしました。

いくら女でも、知らない人を家に泊めるなんて誰でも戸惑うと思いますし、俺も戸惑ったのは事実。

でも、その時は溜まってたしヤりたかったのも事実なんです(笑)

とりあえず会う約束をして、ファミレスで話をしながら危険そうだったら放流しようと決定。

待ち合わせ時間に指定したファミレスへ行ってPCMAXのメール画面を見てると、新着メールが来てる。

家出人妻からだったのでファミレスにいるってメールすると、ファミレスの入り口で寒そうに震えていたお姉ギャルが店に入ってきて「シンジさんですか?」と声を掛けてきた。

顔には化粧でも隠せないほどの青アザを作っているが、けっこうな美人。

話しながら食事をし、俺のアパートへ行こうと車に乗り込むと「明日の食事を作ってあげるから」と言われスーパーに立ち寄る。

食パンと卵、ベーコンを選んだ後、なんと家出人妻はコンドームを探してカゴに入れたではないか!

セックスの匂いを感じながら車の中で理由を聞くと、「拒否しても無理やりヤられて中出しされちゃうんだし、最初からヤれるって分かって貰って、泊めてくれたお礼も兼ねて安全にセックスを楽しみたいから」との自己防衛のためのアッケラカンとした説明に、すごく納得してしまった。

PCMAXで出会った即会い即ヤリ家出人妻
家に着いてから家出人妻に、今までどんな男に泊めてもらったか話を聞いたが、2人の男に無理矢理アナルを掘られた話や強引なイラマチオで吐いてしまい殴られた話、泊めてくれた大学生とその友達2人を相手に、口とマンコとアナルに同時挿入して4Pした話など、「お前そりゃ4Pじゃなくて輪姦されてるんだよ」と言いたくなるような話ばかりで、聞いてて気が滅入ってくる。

早くセックスしてスッキリしようと風呂を入れ2人で入る。

家出人妻の体には何ヶ所か青アザがあるが、子供を生んだとは思えない綺麗な体をしているので、風呂に入りながら勃起してしまう。

家出人妻の口に俺のチンポを近づけると、すぐにシャブってくれた。

いろんな男とヤッてるせいかフェラが上手い!

強く吸ったり亀頭をそっと舐めたりで、すぐに口内へ射精してしまった。

お互いの体を洗って風呂から出て、裸のままベッドへ移動すると家出人妻のマンコ弄り開始。

「あっ……あぁっ……」とカワイイ声で喘ぐ家出人妻のマンコは既にビショ濡れ。

ドス黒いビラビラを口に含み、舌でマン汁をマンコに塗りたくったところでチンポにコンドームを被せて一発目。

「あぁーっ! あっ、あっ……」という喘ぎ声を聞きながら正常位で腰を打ちつけ、家出人妻が軽くイッたところでバックから挿入。

後ろからポルチオに当たるように打ちつけると、「おぁぉぉーっ!」と声を出してすぐイッてしまう家出人妻。

ハアハア息を切らせてる人妻は俺が射精してない事が分かると、「アナルにも入れていいよ」と言うので遠慮なくアナルへ挿入。

入り口がキツい!

「おっ、おっ、おぉっ……」という唸り声を聞きながら腰を動かすので、俺も初めてのアナルセックスに興奮して堪らず射精してしまった。

家出人妻は三連休の間、俺のアパートに居て飯を食ってはヤリまくる時間を過ごしてたが、月曜の夜セックスした後「子供が心配だから」と言って帰って行った。

彼女とは今もPCMAXで連絡を取り合っており、今度家出した時も俺のアパートに泊まる事になっている。

相手の浮気(寝取られ)

結婚して3年
私の浮気が夫に発覚してしまいました。
夫は私の浮気を指摘するだけで怒りませんでした、
隠す必要もないし、好きにしていいからというだけでした。
浮気相手の彼に夢中になっている時は、どうしても
夫の求めは拒否してきたので、ちょっと後ろめたい思いがしていました

それから、夫は私を求めなくなりました。
その浮気相手の彼とは長く続かず、
その後他の男性と浮気を重ねました。

私はすぐ男の人が好きになってしまうたちで
夫が気がついているか、いないか
あまり気がつかないで夢中になってしまいます
ですから、私が浮気する度に
夫は、私の浮気を指摘しました
それと同時に
浮気を続けて欲しいと夫から私にすがってくるのです

そして、4人目の彼との浮気を指摘された時
夫は「寝取られマゾ」だと私に告白しました

私はその性癖を聞いて驚きました
夫は自分の性癖を告白して
自分で興奮してしまって
自分でオナニーをはじめてしまいました

夫は自分でするのがいいらしく
自分でするだけで十分だから
私に浮気してくれと興奮して
泣くような切ない声で
喘いでいました

私はその時驚いて躊躇しました
でも、夫が自分で自分をじらしたりして
自分で狂って私に告白する姿を見て
私も思うままにしようと決意しました

夫に
「それなら、私は好きに恋愛を楽しむから
  あなたは自分で言い出したんだから
  自分でしてていいわ」

それ以降
私が遊んで帰ってくると
私の前に跪いて
自分でさせてくれと言います
最初はやさしく見ててあげましたが
夫は冷たくされると喜ぶということが解ってきました

それでも、夫の気持ちが心底理解できない事もあって
浮気相手の彼に相談しました

彼は夫の話を聞いて喜んでくれました
そして、自分が喜んでいることを伝えてやると
夫も喜ぶというのです

夫に彼に打ち分けたこと伝えると
本当に狂うように続けて何度もオナニーしました

夫の様子を彼に言うと、
彼は、夫の性欲を管理したいと言いました
彼も私と夫が行為をすることを望んでいないし
かといって、夫が飽きて風俗や女性を作るのは許せない気がするというのです

夫に彼の意思を伝えると
黙ってうなずきました

それを確認すると彼は夫を連れてくるように言いました
ホテルで3人であいました
何故か解らなかったのですが、彼は夫に裸になって話をするように言いました

夫だけ裸になると、彼は急に命令調子になりました

彼が夫に
夫婦のセックスは許さない
オナニーだけで処理しろ
と命じるように言うと

夫のあそこが立ったのです
彼はそれを指摘しました
夫は手で隠そうとしましたが
彼は隠すなと命じました

彼は本当にオナニーだけで処理しているのか
確認したいし、支配させろ
と言いました
夫は正座して
お願いします
といったのです

信じられない性癖なんです

彼はその場でオナニーして
処理する姿を見せろといいました

夫は息を荒げて
自分で始めたのです

夫がイキそうと言うと
彼は我慢しろ
もっと自分をじらして狂え
と命じました

夫はそれを繰り返されると
理性を失ってしまったみたいに
信じられない事ばかり言うのです

コンドームを使わないで彼にやって欲しいって言い出しました
彼は、夫に
欲しいじゃない、お願いしろ
って言い出しました

結局、私は避妊処置する事になって

もうホテルではなく、私たちの自宅で彼が私とすることになりました
彼が満足した後

夫が自分でする姿を彼自身が確認することになったのです

信じられない状況になってしまいました


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寝取られマゾとは自分の妻が浮気相手を好きになり、浮気相手から夫婦のセックスを禁止されることを望んでいる。
浮気相手が妻の身体を思うまま楽しみ、自分は自慰のみで性欲を処理することが望みである。
特に浮気相手が常に妻の身体にナマ中出しをすることを望む。
寝取られマゾとは自らそのような境遇に陥り、自らさらに重度の寝取らマゾへと調教されてゆく事を望んでいる。
寝取られマゾの夫を持つ人妻と不倫したら、男にとっては夢のように思うままできる。
寝取る側は、人妻に自分の夫は自慰が好きな変態だと洗脳して、二度と夫には抱かれないと思わせるように調教するのがマナーだ。
さらに、夫への愛情をはく奪して、身も心も奪うのが前提である。
マゾ夫は自慰を覚えたてのサル状態に陥る。
マゾ夫には「センズリばかりしているのか、ほどほどにしろ」などという屈辱の忠告をするのが喜ばれる。
中途半端にマゾ夫に対して人妻から手こきなどを許すと、自ら自慰以外は禁止してくださいと懇願してくるのが普通だ。

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◆◆寝取られマゾ夫婦と交際するマナー◆◆
単純に人妻を抱けるという軽い気持ちで寝取られ性癖のご主人の夫婦と交際してはうまく行かない。
寝取られ関係というのは夫婦のセックスを禁止することが大前提になっている
要するに夫の性欲処理をどうするか支配するのが前提なのだ

勿論、たまにご褒美として奥さんの手で処理させてもいいが
普通は一切禁止するの常道となっている
また、寝取られマゾの性癖の男は自慰のみで処理することを強要されることを望んでいる
また、肉体関係のなくなった夫婦にして奥さんと頻繁にセックスすれば
心も奪うということが副産物としてある
徹底的に心まで奪い、それでも離婚はさせないでやるというのが基本だ。

婚約中とカップルと交際する場合は
当然婚前交渉は禁止する
結婚初夜に花嫁を抱いて
新郎に自慰で処理させると新郎は喜ぶ
結婚前からのカップルの場合は、妊娠と夫への認知を義務付けるのが常識となっている
3年もそういった支配最活をすると
夫の方が激しい嫉妬を伴う被虐自慰が止められなくなる
夫は生涯自慰のみで生活するようになるのが普通だ

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昔の彼女と偶然に

 同じ職場でS子が27歳私が31歳だった。S子の容姿は中の上といったところで、性格は明るくお酒も好き。ある日仕事終わりにS子から『飲みに行きません?』「いいねぇ」新橋界隈で盛り上がって飲んでいたが、時間を見ると終電に間に合いそうもない。「あぁぁ、もう仕方ないな、今日は俺につきあえ」と某所のラブホテルにしけこんだ。彼女は大変に晩熟であることは薄々知っていた。布団に潜り込んで乳首を弄り舐めまわし股間に手を進めると十分に濡れそぼって、小さな声で『いや恥ずかしい』S子が初めてなのは明確に分かった。酔っていたので勃ちは悪かったがS子の手をチンポに導き扱かせて硬度のあがったところでジュブリと。やはり初めてだった。そんな関係に一度なると頻繁にセックスを楽しみ、S子は晩熟を取り戻すかのように積極的に口で手でおマンコでチンポを楽しむようになっていった。S子のオナニー姿も見させてもらったが『あぁ、見られるのがこんなに感じるなんて・・・』とおつゆを垂らしながら激しくオナニーを楽しんでいたのも思い出す。しかし、ある事情から4年ほどで関係は終了した。
 私は転職後に定年を迎え、一人フラフラ旅を楽しむようになっていたが、ある日長野県の某道の駅に休憩のため立ち寄った。車を停めてドアを開けて降りようとしたときに、隣の車から熟女が降りてきた。『あっすみません』お互いの目が合った瞬間にお互いが誰なのかがわかった。『お久しぶりです』「いやぁ元気そうだね」『一人?どこかに行かれるの?』「一人フラフラ旅で予定もなしだよ」『久しぶりにうちでお酒でものみましょ、私も一人だから』ということでS子の家にお邪魔してお酒を飲みながら昔話や近況に花を咲かせた。『もうお風呂沸いたわ、入って』風呂に入ったらすぐにS子が妖艶な笑みを浮かべて『お背中流します』背中を流してもらったら『はい前向いて』「こっちは背中じゃねえよ」『いいから』体中をピンクに染めて『あぁ素敵、30年ぶりねこれに会うの』と丁寧にそして愛おしそうに扱き洗いしてくれた。私もお礼とばかりに乳房を揉み乳首を弄ると『いいわぁ』手を股間に移すともう大洪水。クリを弄り指を挿入してGを刺激するとS子は大きな声を出して逝ってしまった、そのまま続けるとまた2回目を迎えた。「感度に磨きがかかったねぇ」『30年も放っておくからよ』話を聞いているとあれから30年の間誰のものも受け入れていない様子。
 先に風呂から出てビールを飲み、テレビを点けようとしたらドンと音をたて箱が机の下から落ちてきた。なんだ中を見てみると黒い色をした独身熟女の必需品バイブだった。これが今まで慰めてくていたんだと考えていると、S子が風呂からバスタオルを巻いた状態で出てきた。「彼氏がいたよ」一瞬S子は困惑の表情を浮かべたが『だって、疼いて眠れないから・・・』「じゃぁいつもしているようにしてるところを見せて、途中から俺も手伝うから」ソファに浅く腰掛け足を開きS子はバイブオナニーを始めた。S子はすぐに濡れジュブジュブと出し入れしている、私は横から乳首を舐め「どう?二人にされているみたいだろ?」声を震わせ『すごい感じる!もっと、あなたのを舐めたいわ』舐めさせるとどんどん興奮して『いいわ全身がおマンコになってきた、いやらしい女よ』大きな声で喘ぎまくり3回逝ってしまった。
こっちは酔いが回って既に眠くなっているので大助かり。「さぁ寝ようよ眠いよ」私は布団に移り寝る体制に入ったが、S子は私のチンポ、金玉をしゃぶり勃たせて騎乗位で腰を振り、自ら乳首やクリを擦りあげまた3回逝ってしまった。3回目に逝く時に私も精液製造力低下工場からS子の膣に放出したが、この時のヨガリ声は一段と大きなものだった。
 翌朝も扱かれて起こされ、S子は騎乗位、バック、仕上げは正常位でと何回逝ったか分からないが、4回か5回は絶頂に達していた。これ以上お邪魔していると、こっちが心臓発作でも起こしかねないので昼前には退散することにした。
『ねぇ今度いつ来れる?』「また来ないと溜まりすぎるだろ、今はいつと約束できないけど来るよ」『あぁ、お願いだけど、あのバイブ少し小さめだから今度来るときあなたのサイズのバイブを買ってプレゼントして、これお土産』と封筒を渡された。さよならしてから封筒の中を確認すると手紙と数十枚のお札が。これじゃ今度買ってまた行かなきゃ。
30年のブランクがあるとはいえ、滅茶苦茶に溜まっていたようだ。

昔の農村の性風俗

30年前に徳山ダム予定地で水没する運命だった徳山村に入って民俗調査したとき、
飲み屋のママが「「毎晩、若い衆が「やらせろ」と忍んでくるので本当に困る」」 とこぼしていた。
徳山など西日本の閉ざされた村では、後家さんが若衆の性教育をする義務があった。
     
女子は初潮が来れば離れに住まわせ、赤飯を配った。
これが「おいで」の合図で、その晩から近所の若衆が娘の元に夜な夜な忍んでくる。
これを「夜這い」と呼び、1960年代まで、西日本では、ありふれた習俗だった。
     
当然、子供ができるが、お腹が膨らめば、娘は忍んできた若衆のなかから一番気に入った男を夫に指名する権利があった。
若衆は、これを拒否することはできなかった。もし拒否すれば、村から叩き出されるほどの指弾を浴びた。
     
夫指名はお腹の子の種男である必要はなかった。
どうせ、生まれた子供は、村の共同体みんなで育てるのであって、誰の子でも構わないのだ。
子供は村全体の財産であり、みんなで育てる義務があった。
村の共同体では、困ったことは、みんなで相談して解決するのであって、一人でも飢える者を出すことは許されず、
餓死するときが来れば、みんなで一緒に餓死したのである。
そこには貧しくとも、孤独という苦悩は皆無であった。
     
やがて若衆が都会に出るようになり、都会の家畜的労働者の習俗を村に持ち帰ることによって、夜這いも廃れ、
共同体も瓦解していったが、祭りなどには、そうしたフリーセックスの習慣が遅くまで残り、
1980年代まで村の祭りは無礼講であり、どの人妻と寝ても良かった。
     
できた子供が、父親の子である必要があるのは、権力と財産を相続する必要のある名主や武家に限られいて、
共同体生活をしてきた民衆には、受け継ぐべき権力も財産もなく、したがって父の子を特定する理由がなかったのである。

昔の日本女性、夜這いは常識

      
日本最古の物語と言われる『竹取物語』。
かぐや姫に求婚した公達が、夜になるとその姿を一目見ようと屋敷の周りを徘徊しますが、『夜這う』とはここから生まれた言葉と語られています。
実際そうなのかはさておき、日本有史以来から「夜這い」という言葉があったことはわかります。
意味も「夜に男が女の元に忍び込むこと」とほとんど変化なく今日まで伝わっています。
ただ、現代の我々が考えるような男性からの一方的・暴力的なものではなかったようです。
女性から誘うこともOK、事に至るには双方の合意が必須とされました。
      
さらに、男女ともに同時に複数の異性と関係を持つことは珍しくありませんでしたし、相手が未婚か既婚かもあまり問われなかったようです。
それどころか人妻が若い男に手ほどきすることは当たり前だったとか。
また、村では旅人が訪れた時、その家の女性が一夜の“奉仕”をすることもありました。
これは今より人と出会う機会の少ない時代、外からの“種”を得る貴重な機会として歓迎され、女性としてもこの“奉仕”は名誉だったようです。
とは言え、完全なフリーセックス社会だったというわけではなかったようです。
恋多き女性として有名な和泉式部は身分違いの恋で家から勘当され、紫式部からは非難され、藤原道長からは浮かれ女・・・つまり遊女とまで言われたとか。
また、男系相続が色濃い武士社会では女性の貞操観念が高い向きもあったようです。
      
      
西欧諸国に深く根付いていたキリスト教思想では処女信仰が強く、性欲も邪悪な考えとして否定していました。
これまでの日本の常識とは真逆の発想と言えます。そのためか、この価値観は幾度も日本にもたらされるものの、なかなか定着しませんでした。
戦国時代にルイス・フロイスは日本で純潔を守ることの大切さを説きましたが、誰も聞く耳を持ってくれないと書簡で嘆いています。
      
近代になると国策として西洋に習い、その一端として夜這いを禁止しようとします。
が、先述した通り夜這いは日本人の日常。
「夜這いがなくなったらどう結婚すればいいのか」と猛反対に遭い、その後も広く行われてきたそうです。
      
夜這いの文化が日本で滅亡したのは、なんと戦後のこと。
理由は判然としていませんが、農業の機械化によって労働が緩和され村落の結束が弱まったこと、交通網が整備され村の外に行きやすくなり、選択肢が増えたことが考えられているようです。
高い貞操観念はちょうど同じ頃に新たな「常識」へと変わっていきます。
敗戦を通じて初めて西洋の価値観が日本全体に浸透したという面もあるかもしれません。
豊かな歴史と文化を育んできた日本の在り方は、「こうだった」と一言で言えるものではありません。
その一つ一つを紐解きながら、我々はどう生きるべきか改めて考えてみてもいいかもしれませんね。
      
      

      

昔の人妻は素人っぽくて良かった

ここ数年、出会い系(ツーショット)で30代の人妻と会うけど、全員援助交際ばかり。
脱がす事もなく自分から裸になり、恥かしがること無く、風呂に入ればチンチンをまるで風俗嬢のように慣れた手つきで洗う。
フェラチオすれば舐めるのもしつこく、69も平気、おまんこ見られるのも平気、舐めたら、「もっともっと」と尻を押し付ける。

コンドーム付けるのも中にはフェラチオしながら付ける奴まで。
下着はカラフルで、セクシーランジェリーやらTバック。

どこが主婦だと思うよ本当に。
これじゃあ素人も風俗同じだよ。

昔の主婦は、白のブラに白パンティー、付いててもリボン。
たまにピンクとかブルーだと、オシャレしたなと思えた。
洗濯し尽くしたパンティーなんか濡れると良く染みて、それが生活感あって良かったけど。

浮気が初めての人妻なんか良かったね。
拒んで拒んでチンチン受け入れて感じてるくせに、「あなたごめんなさい」と泣く奴もいるし、エッチ終わった後、後悔してベッドで半泣きの主婦もいた。
フェラチオした事ない、69した事ない、騎乗位もない、とかだって多かった。
そんな人妻、今はいないよ。

大学時代(20歳の時)、27歳のOLと同棲してたから、結構年上好きの20代だった。
20年位前、25歳で岐阜に転勤で住んでた。
廃業した喫茶店の跡のテレクラに良く行ってた。
“早取り”だから、とにかく会話した女と会うのが大変。
女子高生でも主婦でも、会えれば会ってた。
会えば岐南のホテルに直行。

主婦は20代から30代まで10数人と会ったと思う。
半分ぐらいは浮気も初めて(中には、結構有名なやらせる人妻もいたけど)。
町でティッシュ貰って電話したってのが多かった。
ほとんどが1回限り、嘘の連絡先教えてバイバイ。
当時あまりコンドームしなかったから生で中出ししたり、腹出ししてたけどね。

1人だけ半年位続いた主婦がいた。
『栄子』と言う名前だったと思う。
34歳だった。
テレクラ初体験、ティッシュに興味を持って電話してきた。

長い時間、会話した。
その日は会えないと言った。
でも自宅の電話番号を教えてくれた。
掛ける時は、「農協を装って掛けて」と言われた。

試しに翌日掛けると、本当の番号。
約束して土曜日の昼前、新岐阜の駅前で待ち合わせた。
その時、「電話番号教えたの、少し後悔してるし、怖い」と言ってた。

見た目が悪かったら帰ろうと思いながらプレリュードで迎えに行った。
指定した場所に栄子はいた。
見た目は悪くなく、いかにも可愛い奥さんという感じだった。
声を掛け、車に乗せると恥かしそうにしてた。

「想像より綺麗だった」と言うと、「ドキドキして来るの止めようかと思った」と言っていた。

いつもの岐南のホテルまで20分。
そのままホテルに。
駐車場でごねたけどついて来た。

部屋に入り、しばらくして抱き締めた。
セーターの上から触る胸は大きかった。

「ごめんそんなつもりは無いの、決心付いてない」とか言った。

無視して触り続けた。

「シャワーだけお願い」と言った。

「じゃあ先に浴びてと」とシャワーへ行かせた。

たぶん躊躇いながら脱いでた。

長い時間の後、風呂場へ。
シャワーの音がする。
俺は脱いでお風呂のドアを開けて入った。
シャワー抱えて、「キャー」と言って座り込んだ。
手で胸を隠しながら、「お風呂から出て、見ないで」と言われた。
無視して立ち上がらせて後ろから抱き締めて、「洗ってやる」と手に石鹸つけて胸を両手で洗って刺激した。

「お願い、止めて」と言うが無視。

背中に俺のチンポが当たるらしく、「それ、それ当てないで」と。
尻から手を入れ無理やりマンコ洗うと、十分ぱっかり開いてた。

「俺のも洗って」と言えば、恐る恐る触り洗った。

嫌がるのを湯船に入れて、後ろから抱き締め乳首弄りながら入ると声を出した。
手でクリを触ろうとすると股を閉じる。
こじ開け無理やり触ると、「お願いそこまでにして」と言いながら良い声を出した。

風呂から上がるとパンティーを穿き、バスタオルを巻いた。
ベッドに無理やり連れ込むと・・・。

「まだ決心付いてない、私結婚してるの」

結婚してるのは最初から知ってるのにそんな事を言う。

「浮気怖いの」

「うん」

「入れなければ浮気にならない。途中までで気持ち良いよ」

「私、年上だけどいいの。絶対に無理やりしないで。本当にまだ決心付いてない」

ここまで来て何言ってると思いながら、キスした。
舌を入れるとぎこちない。
身体を舐めだした。
乳首を摘んで舐めると声を出し身体くねらせた。
「熱い熱い」と言う。

子供を産んでるから乳首はデカかった。
下半身を力を入れてた。
無理にパンティーの上から撫でると声を一段と出す。
しまいに染みが付きだした。
脱がそうとするとゴムのところを持って拒む。
何とか脱がせて、無理やり股間を舐めると、「もう止めよ、そこまでストップ」と言うが、クリを吸い出すと声が小さくなる。
尻の穴まで舐めると・・・。

「そこ汚い、止めて」

「気持ちいいだろ」

「気持ちい。初めて、こんな事されるの。でもお終いにして」

69に無理やり持ち込むと・・・。

「恥かしい。見ないで、止めて」

しっかり舐めてやった。
栄子の前には、おっ立った俺のチンポ。

「舐めて」

「したこと無いからやり方わからない」

「ソフトクリーム舐めるみたいに」

そう言うとぎこちなくした。
でもそれも俺が指入れしたら感じるので止まった。
チンポ握って俺の上で倒れこんだ。
下にすると・・・。
「お願い、そこまでは良いけど入れないでね」

止まるわけない。

「こうすると気持ち良いよ」とチンポでクリ擦り付ける。

栄子は乱れた。

「入れないから、入り口で遊ぶね」

そう言って割れ目にチンポを当てて擦ると、尻が動いた。

「少しだけ入れる感じね」

「少しだけよ」

亀頭で押し開き、少し入れるとまた乱れる栄子。

「もう少し、もう少し」と言う度にチンポは半分中へ。

わかってるはずでも、「まだ入ってないよね」と言う。

「浮気、怖いの?」

「怖い、裏切れない」

「でも気持ち良いでしょ、もっと良くなりたいでしょ」

「うん」

栄子の手を取り、半分は入ってるチンポ触らせた。

「ここまで入ってたら浮気してるって」

「いやあ、抜いて」
奥までズブリと入れて2、3回腰振って、「抜くの?」とクリ撫でて聞くと、「抜かないで」と小さい声で。
結構良い感じのそこで肉が絡みついてきた。
クリ撫でながら動かずにいると・・・。

「お願い動いて」

「浮気はどうですか?」

「聞かないで」

「旦那のとどっちが良い?」

「貴方の・・・、大きい」

バックでデカい尻抱えてやると尻をフリフリ。

「お前助平だな」

「違うちがうの、助平じゃない」

「じゃあ止める」

「止めたらダメ」

「今、旦那は仕事かな?子供は何してるかな?」

「狂いそう、言わないで」

バックにして、「丸見え」と冷やかすと・・・。

「恥かしいよ、こんなの初めて」

若いけど、遅漏だったから長持ちした。
当然避妊はしてない。
嫌がるのを無理やり「中でイッて」と言わせて、遠慮無しに中出ししてやった。
後に流れる精液を、「浮気の証拠」と触らせてやると震えてた。

「若い貴方にこんな事されて狂いそう」

その日は、確か後2回した。
避妊はしなかった。

俺の連絡先を聞いてきた。

「こちらから連絡するから」と拒んだ。

3日位して連絡してやると・・・。

「もう連絡来ないのかと思った。嬉しい。会ってお願い」

会ってやると約束して、半年続けた。

待ち合わせはホテル街の入り口にある吉野家の駐車場。
栄子は俺の若い身体を求めて、それでも来た。
ホテル代も栄子持ち。
目隠しも縛りもバイブもした。
アナルは痛がったので指入れまで。
週1くらいで会ったような記憶がある。
最後までこちらの連絡先は教えなかった。
嫌がったが避妊はしなかった。
飽きてきて連絡を止めた。

27歳で神戸に転勤辞令が出た。
行く前に最後の電話してやった。

「酷い、探したよ。今どこ?会って。妊娠したの。産んだよ、たぶん貴方の子」

それ聞いて電話切ったよ。
まずいと思って。
でも良い時代だったな。

もう今時いないな、栄子みたいな奴。
今会えばババアだろうな、俺もおっさんだけど。

昔の海水浴場の混雑、物陰で丸見え着替え

昔、今の老人達が若い頃、とにかくどこに行っても混んでいた。
海水浴場もプールもとにかく混んでいた。
海の家なんて客引きなんて居なかった、客を追い返していた。
公共の脱衣施設なんて整備されてないし、
せいぜいシャワーが2,3本建てられているだけで、海の家に入れなかった連中は
そこで真水を浴びて身体を洗って物陰で着替えていた。
その物陰も人だらけだった、男は、オッサンはポロンポロンだしながら着替えていた。
おばさん達も、近くの男に背を向けて着替えていた、
ちょっと離れたところからはオッパイは丸見えだったりした。
さすがに下半身はタオルで隠していたが、尻が見えるのなんて普通だったな。
大勢が同じ事をしてれば平気って感覚だったな。
   
そんな環境下で育った年代の女が娘時代だった30年程前までは裸に対してもっと寛容だった。
海やプールではハイレグやTバックの水着を着用し、乳首や乳輪まで透かしている女もいた。
日焼けサロンでも全裸の女が見れた。
スキーシーズンになると、混浴温泉に普通に女が入って来てた。
もう骨になっている当時の熟女さんなんか俺達見たいな若者を見つけると、
見せびらかすように全裸を披露してくれていた。
      
さらにその骨になっている世代のさらに30年ほど前の熟女さんたちは、夏になると解放感を求めて道端でも平気で全裸になってたよ。
混浴温泉?そんなのはなかったから、男湯にわざわざ入りにきては男たちを襲撃してたよ。
もう炭になってる人達のお話でした。

精子を売る男

世間には子供に恵まれない夫婦は意外と多い。                                 妻の子宮などに問題がある場合もあるが夫の無精子症が統計で2割を占めているのだ。       子供が出来ずに養子を貰う夫婦もいるがまつたくの血のつながらない子よりもせめて母親のほうだけでもと思う夫婦は少なくない、そのような夫婦の為に俺は精子を提供しているのだつた。        今までに10人の人妻に提供して孕ませてきた、料金は50万だ、子供を熱望する夫婦にとつて安いものだ、相手の人妻は結婚して5年位過ぎた30歳から40歳までが大半を占めていた。          だが、確実に受精する為には色々と条件が揃わないと難しいのだ。                     必須は排卵日であることや男と女が本気度で燃え上がり、快楽を求め合う交尾であることだ。     その為、一度では難しく、ニ三度は交わる事が必要であつた。                        現在、請負つている案件だが有島由利恵31歳、今までの最高の人妻だ、スラリとした長身で腰はくびれ、その上にはち切れんばかりの乳房はAVのジュリアを彷彿させる逸材だつた。          面接の時に旦那とも会つたが60歳位のくたびれた親父だつた、管理職をしていて強引に彼女を口説き、結婚したが何とインポだつたのだ、周囲の目もあり、子供の為、俺に頼つたのだつた。       由利恵の身体は殆んど手付かずの状態で面白いように俺のチンポに歓喜の雄叫びを上げた。    「 ファ・・・ハァ・・ハァ・・クゥ・・・またイクゥ・・・気持いいいいいわァ・・・・」                  30歳になるがまだピンク色をしたマンコはクンニだけでとめどなく愛液を流し続ける。          「 あなたの赤ちゃんが欲しいの・・・産みたいの・・・あなたの女にして欲しいのよ・・・・」         由利恵は両足を上に、一滴も俺の精子を溢すまいと掲げて受胎を願うのだつた。 

清美叔母さん

「明けましておめでとう、今年も宜しくね」
朝起きたらLINEが届いてたので開いたら清美叔母さんからだった。
新年の挨拶と一緒にM字開脚で太ももの下にまわした両手でオマンコ開いてる写真付き。
「明けましておめでとう、今年もお世話になります」
僕も挨拶を返して朝勃ちチンポの写真を送った。
叔母さんとは二年前から男と女の関係になって、家も近いからお互いに行き来してセックスしてる。
閉経してるからどれだけ中出ししても問題無し。
叔母さんが初めての人で最初から中出し覚えちゃったから他の女に興味持てなくなってんだよねー。
中学生で熟女しか愛せないってヤバいかな?

清楚だった人妻の私を超絶ドギツイヤリマン変態淫乱熟女にした痴漢?アナル拡張、性器ピアス、飲尿?

5年前のことです。
あの季節で私は変わってしまったのです。
後悔も少しはあります。でも、それ以上に自分を変えることが出来たことに誇りを持っています。

当時も今も、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われています。夫もそうした私のことを誇らしく思っているようです。
娘は2人いますが、7年前下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活するようになりました。
私は、何となくつまらない毎日を過ごしていました。
何ひとつ不自由ない、そんな生活をしているはずなのに、気怠い日々を過ごしていました。

そんな時、運命の男に出会ったのです。

痴漢にあったのです。大人しかった私は、よく被害にあいました。露出度が低い服装をしていたのが、逆に裏目に出たようです。今では、露出度を高めにしたので、不思議と合わなくなったのです。

当然、痴漢は嫌いです。嫌いどころか恐怖を覚えます。でも、あの若い男だけは違いました。私のツボをちゃんと見極めているのです。あの男には、他者の立場になって考える力があると、思いました。
11月、優しく肩を触られた時、何故か嫌な気持ちがしなかったのです。むしろ安心感を覚えました。ジンワリとした快感、暖かみです。
それにやみつきになるのに、時間はかかりませんでした。3日に1度ほど、あの男に会い、触られました。マッサージを受けているような感覚でした。
暖かみは、だんだんと熱さに代わり、さらに快楽へと変わっていきました。触られる場所も肩から、胸、そしてアソコへと移っていきました。
肌でのコミュニケーションです。
「気持ちいい?」
とささやく男の声。その声だけで、アソコはビショビショになりました。

春になると、毎朝のように胸やアソコを撫で回わされました。
ある時は優しく、ある時は激しく・・・

しかし、毎度、イク寸前になると、男はいなくなるのです。焦らされるんですね。終わった後は、アソコをビショビショにしながら、駅のトイレに入り、オナニーをするようになりました。

ーはあはあ。早くして頂戴。気が変になりそうだわ。

私は列に並びながら、体を火照らせていました。

ーがシャリ

漸く、ドアが開きます。出てきたのは、私と同じくらいの年のメガネをかけたおばさん。私の表情をみてビックリしている様子でした。
私は急いで、個室に入り、和式の便器に跨り、スカートを脱ぎます。
そして、手をアソコに伸ばし、あの出来事を思い出しながら、何分も遊んでいました。声を必死に抑えながら。

ーはあ。はあ。


オナニーの頻度も増えていき、仕事の休憩のたびにオナニー、帰りに駅のトイレでオナニー、夕食前にオナニー、寝る前にオナニー、幸い仕事には支障はありませんでしたが。
「最近、色っぽくなったな」
と、夫は言っていました。


5月、あの男は忽然と姿を消しました。代わりにやってきたのは、嫌な男。何のデリカシーもない愛撫。私は無神経なアイツの腕を掴み
「この人、痴漢です」
と叫んでみました。痴漢を撃退したのはこれが初めてです。
案外、大人しそうな男でした。
その日は、ストレス解消のため、いつも以上にあの男を想い出しながらオナニーをしまくりました。

あの男がいないことで、私は狂いそうになりました。一日に何度オナニーをしても満たされない気持ち。我慢しようとしてもやめられませんでした。
思い切ってバイブも買いました。 そしてチンポ型のディルドも。
アソコが腫れるまでオナニーをします。物凄い気持ちいいです。
でも、あの男ほどではないんですね。

8月朝、私は夫と2人で最寄り駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「真澄もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると、急に私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!

という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。力が一気に抜けます。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままスカートを穿きます。
そして、

ベットリ?

としたディルドを鞄に仕舞い、何食わぬ顔をして、外に出ました。
少しだけすっきりしました。駅の風景が若干変わったような気がしました。

駅のホームに出ると人でごった返していました。そんな時にあの男が再び現れたのです。靴の音で分かりました。

私の体はジワリジワリと熱くなっていき、夏の暑さもあり、体中が汗まみれになりました。

キュイーン。がしゃん!

電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。

男は私の後ろに体を優しく、密着させます。
そして私のスカートを捲りあげます。
指をゆっくりと、アソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
「なんだ。パンツをはかないなんて、ダメじゃないか。」
セクシーなあの男の声が耳元で聞こえます。
「おしおきだ。」
ー何?
「入れてもいい?」
とささやいたので、私は頷きました。夫への罪悪感はなく、ただ
ー早く入れて?
との疼いた気持ちだけがそこにはありました。
アソコが痒くなっていました。

数分後、男はズボンのチャックを開け、チンポをゆっくりと私の中に入れました。電撃が体中を走りました。頭の中をこねくりまわされるような、そんな感覚でした。
体全体が性器になりました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。そのたびに、ガクンと腰を落としそうになり、男に支えてもらわないと、立つこともままならなくなりました。
周りは気づいていないのでしょうか。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートを元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。そして、電車を降りていきました。

ーどうしよう


私は、迷ったあげく土曜の朝10時に男と待ち合わせました。男は現れました。傍目にはごく普通の男でした。

喫茶店でしばらく、話をしたあと、トイレに行き、1イキしました。そして、男のアパートに行きました。
男のアパートの一室。クーラーもありません。声が聞こえるといけないので、窓を閉めます。
男が私にペットボトルの水をくれました。
「シャワー浴びる?」
と男が言います。私は、体の火照りを冷ましたかったので、
「早くしてちょうだい。」
と言いました。
「何を?」
と男が言ったので、
「セックスよ。」
「もっと具体的に。何に何を入れて欲しいんだ。」
「だから、アソコにそれを。」
「それじゃわからんだろ。」
私は観念して言いました。
「私のマンコにチンポを入れてください!」
「どんなマンコだ?」
私が黙っていると、
「旦那以外のチンポを欲しがる淫乱なガバガバマンコだろ。さあ。言うんだ。」
「私の淫乱なガバガバマンコにチンポを入れてください」
「よし。全裸になったら、まずはこれを着ろ。」
それは、全身網タイツです。恥ずかしかったのですが、疼くので履きました。
「次はこれだ。」
ピンヒールの黒いエナメルサイハイブーツでした。
「恥ずかしいわ。」
「いいから履け。」
履いたことのないサイハイブーツ。私はよろよろしながら、何とか時間をかけて履きました。
腿の付け根まで、エナメル革で包まれました。
「次はこれだ。」

赤い長袖の、それも全頭マスクつきのハイレグでした。私は躊躇いながらも履きました。途中、ブーツのピンがひっかかり苦労しました。

ズズーっ。

男は後ろからジッパーを頭の上まで閉めました。口だけは開いていましたが、前はうっすらとしか見えません。ハイレグの生地が、アソコにムッチリと食い込み、気持ちよくなりました。
「もうイッてんのか。これも着ろ」
さらに2枚ほど着せられました。私は暑さでたちまち汗まみれになりました。
3枚の生地で前は何も見えません。
「これをしろ。」
ロンググローブとコルセットも着せられました。
息苦しさと、暑さで私のアソコから液がダラダラと流れます。しばらくすると落ち着くのですが、被虐感と恥ずかしさでまたダラダラと流すのです。
「もうイッてんじゃねえよ。」
水を飲ませてもらうと、

「マゾメス変態熟女!しゃがめ。そしてオナニーしながら、しゃぶれ。」
私は、グローブをはめた手で、クリトリスをつまみます。そして、勇気を振り絞って、男の物をくわえ、舐めまわしました。
「若い男のチンポは、美味しいか?変態熟女!」

チュパ!チュパ!

塩辛い野生の男のチンポ。舌から伝わる快感と被虐感。


「んはー!美味しいわあ!若い男のチンポがこんなに美味しいなんて。」
今度は、レロレロと舐め回します。
「旦那のよりか、美味しいか?」
「チンポ自体舐めたことないのよ!チンポがこんなに美味しいなんて知らなかったわあ!!」
「よし。そんなに、好きなら入れてやる!四つん這いになりな!」
私は四つん這いになり、男の言われるがままに尻を突き出します。 ハイレグがお尻の割れ目にますます食い込みます。
「はあん。ハイレグの生地が擦れて気持ちいいれす!」
「いいから、もっと突きだせ!」
私は思い切り突き出します。

ーお願い早く入れて!気が狂うわあ!

頭がグルグルと掻き回されるような快感に苛まれます。
舌から、ヨダレがダラダラと出てフローリングの床を汚しているのが、自分でもわかりました。
「入れて欲しいか。」
「は、はやくチンポをいれれ下さい!体が火照って、狂いそう。」
「じゃあ。床を舐めろ。そしたら入れてやる。」
私は一瞬、躊躇しましたが、舐めました。

レロレロ!

「マスクをした変態人妻が、床舐めか。よし入れてやる。」
私はチンポを期待し、マンコをヒクヒクとさせ、液を

ジワー

と出します。頭が真っ白になります。
「入れる前からいっとるよ。この変態人妻が!」

パシン!

男が私の尻を叩きます。
「ひいん」
そして、男はユックリと、チンポを入れました。
生暖かい感触。マンコのヒダでたっぷりと堪能します。

ーはあ。そうよ。私が欲しかったのはこれなのよ?!

激しい快楽。私は下の口でチンポを味わいます。

ーはあはあ。美味しい。若い男のチンポは格別だわ?

締め付ける度に、激しく伝わる快楽。あまりの気持ち良さに涙が出てきます。
「どうだ!美味しいか?」

「んは!んは!おほん!あああ!」

私は、喘き声で返事しました。マンコが快楽を求め、チンポを締め付けそれが更に激しい快楽になります。
「あはん!あはん!」
あまりの気持ち良さに涙が出て、最後は声も出なくなりました。
何回かイッた後は猿轡をされ、また入れられます。
「んんん!!」
何度も何度も、汗まみれになりながら、後ろから入れられます。

しばらく水を飲みながら休むと、騎乗位で、入れられます。男の体はまるで、前が見えないジェットコースター。気絶寸前までいかされます。舌とヨダレを出しながら、腰を振り回します。チンポから伝わる激しい快感。
「んん??!あは!」
私は、何度も、腰をがくりと落とします。


「俺。まだ1回もイッていない。ズルくないか。お前ばかりイクなんて。床でしゃがめ!」
男は仁王立ちになります。私は朦朧とした意識の中、しゃがみました。
「したを出せ!」
私は舌を出します。
「喜べ。水分補給だ!」
何だろうと思うと、私が期待していた精液ではなく、おしっこでした。
「こぼすな!全部飲み干すんだ。」
塩辛い男のおしっこ。最初は、不快でしたが、だんだん被虐感がこうじ気持ち良くなります。
そして、手袋をはめた手でオナニ。
全部は飲めずに、床におしっこが流れる音が聞こえました。

「美味しかったか!」
「はい。美味しかったです!」
「しかし、こぼしたな。全部舐めろ!」
私は、男に命じられるがままに、床に溢れたおしっこを舐め回しました。そして、男は私のマンコにバイブを入れました。

「最後に褒美だ。しゃがめ。」
私は期待しながら、しゃがみます。
生暖かい粘液が、勢いよく私のマスクにかかります。
「んはあ!んはあ!美味しいれす!」
「どうだ。変態熟女!美味しいか?」
私は、上から垂れてくる精液を、舌で舐め回します。鼻からは、強烈な精液の匂いがし、頭がクラクラします。
「もっと、くらさい。暖かいの。」
ジョバジョバ!
おしっこを漏らしたそうです。
ここで、私の意識は飛びました。

帰りは、満天の星空の下、汗まみれのハイレグやブーツを大きな鞄に入れ暗い中をフラフラになりながら、帰りました。
虫の音を聞きながら、満ち足りた幸せな気分で歩いていました。

ーこんな気持ちいいことははじめてだわ。

あの強烈な変態プレイの後、私はあの男の家に毎週のように通うようになりました。そして、調教されていったのです。
変態プレイはドンドンとエスカレートし、アナルプレイやハードSMにもハマりました。公衆便所や車の中、映画館でもしました。さらに、男には他にもセフレがいて、他の奥様方とも、男に内緒で変態プレイをしまくりました。

性器ピアス、入れ墨、パイパン、アナル拡張など、精神だけではなく、肉体も変えられました。


あのセックスの2年後の夏。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声が

ミーンミーン

と聞こえていました。


鼻からは若い男達の汗と精液、他の奥様方のマン汁の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツで体育座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。

クチュ!クチュ!チュパッ

「んふ!美味し~~い!やっぱり、若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

レロッレロッと舐め回します。固くて暖かいチンポ。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ひと通り舐め終え、何回かイクと、今度は騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり。仰け反ります。そして、永久脱毛され代わりに蝶の入れ墨を入れたマンコを

ピクッ!

ピクッ!

と痙攣させます。
頭が真っ白。毛がないので、チンポの快楽が直に伝わります。
「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」
私にも、ピアスの快感が迫ってきます。そして、更に大きな快楽が私を襲います。
舌から、ヨダレが

ドロッ!ドロッ!

と、次々と出てきます。
私は堪らず叫びます。

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の真澄をもっとイカせて!あああーー!!」

そして、がくりと腰を落とします。

何回かイッた後、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

「ほう!ケツに入れたチンポの刺青もだいぶ馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで、強烈に調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」

「あは~ん。早くうん!」

私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。

「よし、行くぞ」

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単にズルズルと奥まで入ります。私のお腹は男の拳でポコリと膨らんだようです。鈍くしかし激しい独特の快楽が私を襲います。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」

腸壁から伝わるあまりの悦びに気が遠くなりそうです。
激しい快楽が私を襲います。

「ごんな、はずがじいどごろまでぢょうぎょうざれでるのに!!」
私は、腸壁で男の腕を締め付けながらあまりにもキツイ快楽にヨガリ叫びました。
「どうだ!!気持ちいいか!牝犬変態熟女!!」
「ギモヂいいでずう!もっど!へんだいじゅくじょのまずみの体をぶっごわじでえ!!」
よしやるか!
「ギギギギギ!ギョエめえ!!」

私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

これが今の私の日常です。
もっとも私はあの男だけでは満足できずに、スポーツクラブなどで若い男や奥様方を物色しながらヤリまくっています。
最初は私の変態性欲に引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達や奥様方との変態プレイに勤しんでいるのです。

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