「姉さんちょっと待って!忘れてる!」
「えっ?」
「こっちこっち!早くこっち来て」
「何よもう!急いでるのよ?」
「今朝まだSEXしてないだろ?マンコに俺のザーメン入れるの忘れてるよ」
壁際で姉を犯す。
「んん!急いでるのにぃ!」
「早めに出すからマンコ締めて」
「早くしてよ?時間無いんだから」
姉が全力でマンコ締めてくれたので最速で射精する。
「ん!またこんなに出して…」
「あー気持ち良かった…姉さんも嬉しいだろ?」
「垂れてきちゃうでしょ!また下着汚れちゃうよ」
「今日も一日がんばってね!」
姉がバスに間に合うようにダッシュで家から出て行った。
バスに乗り損ねると遅刻にうるさい高校に間に合わなくなるからね。
僕は家から近くに中学があるから悠々と歩いても間に合う。
姉は何とかバスに間に合ったそうだけど、走ったから疲れたしマンコからの逆流が凄くて下着がグショグショになり匂いでバレないかと一日中ヒヤヒヤしてたらしいよ。
幸い誰にもバレなかったみたいだけどね。
帰宅して文句を言う姉を押し倒してまた犯す。
ドアに鍵を掛けたから服を全部脱がせてのんびりとSEXした。
「姉さんだってチンポ大好きでしょ?ザーメン中に出すと嬉しそうな顔するじゃん」
「そうだけど…忙しい時までしなくても良いじゃない」
「忙しいから頑張って欲しくて出すんだよ」
夕飯前にまた姉の中にたっぷり出した。
「ほら、今の姉さん凄く良い顔してるよ?お風呂あがりにまた出してあげるからね」
「オマンコの中からあんたのが無くなる事が無いわね」
「ずっと入ってて嬉しいよね?」
「いつか妊娠しちゃうぞ?」
「その時はその時で考えよう」
楽天的な僕に呆れながらフェラチオしてくれる。
「ご飯できたわよ」
「行こうか姉さん」
服を着て姉と二人で部屋を出る。
母は二人一緒に居ると思ってなかったみたいでビックリしてた。
「今お姉ちゃんの部屋にも声掛けようと思ってたのよ、一緒に居たならちょうど良かったわ」
手間が省けたと喜んで先に行ってしまう母。
近親相姦
弟夫婦に女の子の赤ちゃんが生まれた。
喜んで「トイザらス」に買い物に出かける弟に、妻が子育ての先輩アドバイザーとして義妹の代わりについて行った。
なかなか帰ってこない妻と弟を心配していたら、警察から電話が来た。
弟と妻の乗った車が事故を起こして、二人とも亡くなったと・・・弟30歳、妻31歳だった。
大破した車は郊外の国道、登坂車線を跨いで反対車線へ出ようとして、登坂車線を走行中の大型トラックを追い越してきた空荷の中型トラックと衝突したのだ。
二台のトラックの運転手の証言から、弟の車は、登坂車線の途中にあるラブホテルから出てきたそうだ。
義妹が妊娠してからというもの、妻は弟に色々アドバイスしつつ買い物に付き合っていたが、まさか、義妹が妊娠中の弟の性欲まで処理をしていたとは・・・
清楚なイメージの貞淑な妻が自慢だった俺は、とんだピエロだった。
弟の遺品にあったデジカメには、ラブホであられもない格好でマンビラを拡げて、赤く肥大したクリ豆を見せびらかして微笑む妻、マン穴にバイブを突っ込みオナる妻のはしたない顔が写っていた。
リモコンで撮ったのだろう、弟のチンポを美味しそうに咥えた妻、そのチンポを生のままマン穴に迎え入れてヨガる妻、その結合部は妻のマン汁で白く泡立っていた。
ドロッと排出された弟の精液まみれの妻の顔、お互いの体液にまみれた弟のチンポをお掃除フェラする妻、屈辱で耐えられなかった。
とても義妹には見せられなかったが、ラブホから出てきた事実は耳に入ったようだった。
俺には5歳の娘、義妹には生まれたばかりの娘が残された。
家族会議の結果、俺は義妹と再婚して子供を育てることとなった。
ロリコンの気があった弟が結婚した義妹は、26歳にしてはやたら幼い顔をしていたし、弟達の住んでいたアパートにあった義妹のタンスには、ブレザーやセーラー服、ブルマなどがあって、俺にそれを見られた義妹は顔を真っ赤にしていた。
「もしかして、それを着て弟にエッチな写真を撮られてたのかい?」
コクリと頷いた義妹は、何枚かのコンパクトフラッシュを出してきて、ロリータコスプレセックスの全貌を見せてくれたが、本当の中高生に見えて可愛かった。
俺も、清楚な若妻だった頃の亡き妻をマゾ調教した時の画像を保存したPCカードを持ち出して、義妹に見せた。
亡き妻を縛り上げてクリ豆をポンプで吸引して肥大させる画像を、食い入るように見ていた。
そんなものを見せ合いながら半年過ぎ、俺34歳、義妹26歳で再婚して、初めて男女の関係を持った。
亡き前妻よりもずっと純情なマンビラはまだ汚れも少なく、苛め甲斐があった。
いきなりポンプは痛いだろうと、クリ豆をスポイトのようなもので吸い上げて、とりあえずは皮を剥いた。
それだけでも敏感になったロリ妻のクリ豆を転がしてやれば、のた打ち回るほどヨガるので、縛り上げて自由を奪ってクリ豆を責めたら、潮を噴いて何度もイキ狂った。
「フウ、フウ、お義兄さん、もう、頭が変になりそうです・・・アウウーーーッ!ウグッ・・・・・カハアーーーー」
赤く腫れたクリ豆は、暫く敏感なままだから、チンポを突っ込んでグラインドさせると、チンポの根本でクリ豆が擦られて、マン穴の中とのダブル責めに、
「ハウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~アウ。アウ、アウゥゥゥ~~」
と完全に白目を剥いて気絶した。
まるで、弟が愛したロリ妻をいたぶって、復讐するように義妹妻を責め抜いた。
マゾ快楽に狂い咲くロリ妻のマン穴に、義兄精液をぶっ放せば、やがてロリ妻が俺の子を懐妊、俺は禁欲せず、亡き前妻のときと同じくロリ妻のアナル開発に入った。
アナルビーズで異物挿入に慣らし、アナルバイブで快感を引き出し、アナルボールをポコポコ出し入れさせて羞恥を煽り、アナルでの快感を覚えさせた。
「ウグゥ~~・・・クハア・・・ウッ・・ウウッ・・アアン・・・ハヒィ・・・・」
ハラボテのロリ妻のアナルに、義兄精液をドクドク注いだ。
ロリ妻は男の子を産んだ。
義兄妹の再婚から10年が過ぎた。
弟と妻の裏切りにやりきれない思いで、子供と性欲処理と割り切って仮初めの夫婦を演じてきた俺だった。
ロリ妻を凌辱して、弟へ復讐したつもりになっていた。
気付けば10年が過ぎ、ロリ妻も36歳、相変わらず可愛いがロリではなくなり、閉じた割れ目からはドドメ色のマンビラと赤く肥大したクリ豆が飛び出していた。
再婚して10年過ぎても俺をお義兄さんと呼ぶ義妹妻は、とことんマンコを苛められて被虐に狂い、ピルで避妊してでも俺の生チンポから噴出す精液を欲しがる変態妻になった。
ありとあらゆる変態画像を撮り尽くし、もう、撮影することも無くなった。
今、思い返せば、俺は亡き前妻を愛していたけれど、弟がまるで女子高生のような見た目の嫁を連れてきたとき、俺の心はときめいていた。
俺もこのロリータを喘がせてみたいと正直思った。
きっと、弟も品行方正で清楚な前妻を見たとき、淫らな一面を見てみたいと思ったのだろう。
そして今、俺はそのロリータを被虐のマゾに仕立て、常時赤く勃起しっぱなしのクリ豆を持つ恥ずかしいエロマンコ妻に仕上げることに成功した。
今気付いた素直に思う本当の気持ちは、義妹をずっと愛していた事かもしれない。
再婚して10年、週末は倒錯したマゾ責めで義妹を気絶させている。
そして、その翌日がセックスの休日で、それ以外の日はマゾ責め無しの夫婦の営みを続けている。
44歳にして、これほど夫婦の性生活が毎日のように営まれているのは、きっと義妹と再婚したからだと思う。
今こそ、亡くなった弟と前妻に、義妹をありがとうという気持ちになっている。
豊洲移転の悲劇
東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。
駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲
俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。
実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。
そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。
「お疲れー」
俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。
年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、
「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」
俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。
「おおお!やりましたね!
社長!社長!秀樹さんが!」
大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると
「見ればわかるよ」
かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。
「うまく纏まったみたいだね」
女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。
町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。
高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。
「秀樹が来たから、始めるよ!」
事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。
パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)
「皆!よろしくお願いね!」
「はい!」
全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。
今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。
ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。
当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。
売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。
「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」
俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。
「待つって言ってもねえ・・」
一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が
「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」
助かった!
「ありがとうございます!」
俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。
「遥社長、上だけで良いですよ」
「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」
「な、何を言っているのですか?」
なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。
「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」
「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」
「本当に分かりませんか?
支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」
「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」
「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」
「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」
「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」
「冗談? 冗談じゃないんだけど?」
男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。
「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」
「で、できるわけないでしょ!」
「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
従業員達、可哀想に」
「結構、年配の方も居ましたよね?」
「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」
「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」
「そ、そんなっ」
「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」
「まっ、待ってください!」
こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。
その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ
「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」
「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」
「本当ですか!助かります!」
え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。
「ちょっと待てよ!」
いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。
しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。
「おおお!」
男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。
「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」
「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」
涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。
「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」
ふざけるな!
「ば、馬鹿な真似は止めてください!」
俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、
「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
お前は出ていきなさい!」
母はすごい剣幕だった
「・・・」
何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。
「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」
母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。
俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。
すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。
「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」
「そんな訳ないでしょw
御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」
「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」
嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。
女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。
「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」
え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。
「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
ほんと、ばっかだよなあw」
な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。
上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。
「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」
なんとか声を出すことができた。
「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」
「それとさ、、これは内緒だけど、、」
会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。
「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」
「えっ!」
驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。
「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
前々から抱いてみたかったんだけどさ、
身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」
な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。
「借金で苦労をさせられたからかなぁ
痩せギスっていうの?
知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」
「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
最後の方はボロボロだったらしいぜ。
吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」
酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。
とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。
2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。
延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。
既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。
『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』
『想像しただけで胸熱だわw』
俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。
つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体
今年に入ってすぐ親戚の人の一周忌があり、結構普段からお付き合いがあったので僕も妹も出席しました。
普段僕は県外に出てて、ちょうど法事のとき実家に帰ってたんです。
妹は昨年のお葬式には高校の制服で出たのですが、高校を卒業したこともあってさすがに制服ではちょっと・・・ってことで
礼服を買ったみたいでした。
法事の当日に初めて妹の喪服(礼服)姿を見たのですが、結構大人びて見えてちょっとドキッとしました。
他の親戚の方たちも次第に集まって普段会わない人とかに挨拶とかしてたのですが、みんな口をそろえて
妹に「あら~まりちゃん綺麗になったねぇ~」とか言われているようでした。
僕は何も言われなかったのですが(w
それからお経があがるとかでみんな寺の本堂に集まったのですが、なかなかお坊さんが来なくて
それぞれ適当に募る話などをしているようでした。
でもなんとなく男性陣は妹の黒ストッキングや妹のカラダをチラチラと見ているのが手に取るように分かりました。
まあ、妹以外は若い女性はいなかったのでしょうがないといえばそうですが・・・・
お互い結構いい年なのでしょうが割りと他の兄妹と比べて仲がよかったほうだと思います。
両親は共働きで家に買えれば夕飯時まで妹と二人だったので。友達と遊んだ時間よりも妹と遊んだ時間の方が多いでしょう。
実はお互い小学生だった頃に一度少しエッチないたずらをしたことがあります。
妹が寝てるときにしたとかではなくて二人で一緒にテレビを見てるときときに何かのドラマでベッドシーンがあったのですが、
唐突にマネしてみよ?って言われて、ボクが妹の上に覆いかぶさって妹がボクの背中に手を回して
ドラマの女優になりきってわざとらしく「ああん、ああん、ああ~ん」というくだらない遊びです。何が遊びなのか分かりませんが。
当時は男性器が女性器に入るなんて考えもしなかったので妹の上にのってもぞもぞ動くだけでしたが、
次第にお互いに成長するにつれ止めた方がいいと感じたのでしょう。そういうことはしなくなりました。
話を法事に戻しますと、お経を上げてくれるはずのお坊さんが遅れに遅れてあと一時間はかかりそうということで、
本堂の中にはストーブもあったのですがまったく暖かくなかったのでそれまで近くの喫茶店に何組かでかけていきました。
というか僕自身一年ぶりに会う妹には少し驚いていました。顔や体が特に変わったということはまったくないのですが、
あか抜けてて色っぽくなった妹に少しどきどきしていたのだと思います。
ところで僕もかなり冷えてたので(wトイレに行きました。
トイレを済ませトイレの中の窓際でタバコをすっていると、妹が入ってきました。
ちなみにトイレは男女共同で中に男性用便器と女性用(兼、大きい方用)個室が分かれている感じのトイレでした。
妹は「あれ、みんなコーヒー飲みにいったよ、おにいちゃんいかないの?」と聞いてきました。
ボクはああー、とそれとなく返事したのですが、妹が個室に入ろうとしたとき僕の頭の中の悪魔がささやきました。(古い表現ですが)
特にどう囁いたとは書きませんが妹が個室に入ると同時に僕も一緒に滑り込みました。
当然妹に「?ちょっとーなにやってんのよ(w」と言われました。
「人入ってきたら変に思われちゃうでしょ、でてってよ」と次は少し強い口調で言われました。
僕はそんな妹を尻目に無言で個室の中から「カチャリ」とロックをしました。
妹は驚いて(当然ですが)口パクで「何やってんのよ!?」というそぶりを見せました。外に聞こえたらまずいと思ったのでしょう。
僕は煙草を吸っていたので、それを便器の中に捨てました。
妹が怒ってトイレから出ようとしたので、僕は妹の方を鷲?みにして便器に突き飛ばすように座らせました。
そして座らせるが早いか、僕は妹にキスをしました。当然妹は顔を背け抵抗しました。
しかし大声は出さずに小声で「止めて!ヘンタイ」みたいなに言われました。
妹の膝にまたいで座るようにして無理やりキスをし、服の上からですが胸を揉みました。
やめてといわれ、押し退けられそうになりましたが所詮興奮した男の力にかなうはずもなく、
僕は妹の胸を右手で握りつぶすようにもんでいました。妹にイタイといわれても揉み続けました。
そのうち僕が便座をまたぎ、妹が僕の膝に乗っかると言うようなスタイルになりました。
僕は左手で乳を揉みながら右手をスカートの中に入れました。
さすがに妹は僕の手を取って触らせまいとしてたのですがしばらくストッキングの上からですがアソコを
触っていると抵抗が弱まりました。
そして僕は怖いくらい冷静に黒いスカートを捲り上げました。
スカートを捲り上げるとムチッとした太ももと黒いパンティーが現れました。妹はスリムな方ではありません(w
今までに何度も妹のパンツは見たはずなんですが白いものばっかりだったので
黒いパンティーは妙に興奮しました。黒いストッキングも新鮮でなおさらでした。
妹の乳を揉んでた僕は手を止め、左で妹の方を抑えストッキングとパンツの上からアソコを触り始めました。
爪で割れ目をなぞるように触っているとストッキングの表面がしっとりとし始め
割れ目の肉が柔らかくなり始め、クリトリスの辺りがコリっとしはじめたようでした。
どうしようかな?と迷っていたのですが、僕は妹のストッキングの股の部分の接合面(?)を両手で引き裂きました。
引き裂いたといってもほんの少しです。すると妹はびっくりし今度は声を出し「やめて!」といいました。
びっくりして「誰か来て見つかったらどうすんだ!?」というと少しおとなしくなりました。
もしかしたらもともと抵抗する気はなかったのかもしれません。
破れたストッキングの穴から見える妹の白い太もも(内股)がたまらなく卑猥でした。
そして僕はその穴から手を入れさらに黒いパンツをずらしました。
パンツをずらすとパンツからつうっといとがひき、驚いたことに一瞬ですがムアッと湯気が立ちました。
本堂は寒かったのですが、トイレはさらに寒かったせいでしょう。
ここの人はツルスジマンが好きでしょうから申し訳ないのですが、妹のアソコはもうすでにオンナのそれで、
そして毛は恥丘の上のほうにちょろっと生えていました。
はっきりと小陰唇大陰唇に分かれていてなおかつ、赤くヌラヌラしていてとてもスケベでした。
思わず生唾を飲み込み中指でクリトリスからいろんなところをくにゅくにゅと触り始めました。
膣工に指の先っちょを入れてみたりクリトリスのを包んでいる包皮を指でなぞってみたりしました。
すると次第に妹の腰がくねくね動き始めそれがさらに僕を興奮させました。
小指を膣の中に入れくるくると回転させると「う・・うん・・・・」と呻くように感じ始めているようでした。
指を引き抜くと光ったような糸が、10センチ近く糸を引いたかと思うとたらーっと垂れて消え、
鼻自我でそうなくらい興奮し、僕のペニスはもうズボンの中でパンクしそうでした。
指を出し入れしているうちにどんどん愛液が出てきて、ぐちゃぐちゃぐちゃという音がトイレ内に響いていました。
今考えてみれば人が入ってこなくてほんとに助かったとしか思えません。
便器に座って足を開いている妹は最初逃げるように腰を引っ込めていたのですが気づいたときには
自分からアソコを突き出すように腰を浮かしていました。
そのうち手首まで愛液でぬらぬらになってきました。
膣に入れている中指と薬指は泡立ち白っぽくなってました。
すると手首が生暖かいなと思ったら妹が失禁していました。潮かどうか知りませんが多分普通のおもらしでしょう。
考えてみればトイレしたくてトイレに来たんですから(w
尿道から「ちょろちょろちょろっ」とでて指についていた泡が少し洗い流されました。
僕は少し驚きはっと妹の顔の方をみたら目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔をして
ほほを赤くしてすごく恥ずかしそうな表情をしていました。当然ですが。
僕のペニスも最高潮に達していて最初、正直言って少しエロいことが出来ればいいかな程度にしか
考えてなかったのですがもう挿入したくて亀頭がツヤツヤ、パンパンに膨らんで赤黒紫になっていました。
まさに環境マッピング(分かる人は分かるでしょう)のように周囲の景色が写りこんでるくらいになっていました。
それから僕は右手に付いた妹の愛液とおしっこ(仮)をトイレットペーパーで軽くふき取り、
妹の膝を抱え便座とそのあいだに座りました。文字通りびんびんになったペニスを妹のアソコにあてがいました。
激しく抵抗されて顔面パンチくらいは覚悟していたのですが、まったく抵抗されなくて逆に拍子抜けしました。
右手でストッキングとパンツをずらし、左手でペニスをあてがいゆっくりと亀頭部分を入れました。
子供の頃はよくエッチなイタズラをしていたのですが、この年になってまさか挿入するとは思ってもいません。
唐突ですが、残念ながら妹は処女ではありませんでした。
もう18で大学生なので処女ではないだろうな・・・とは思ってはいたのですが、正直兄としてはショックでした。
亀頭を全部入れてそれから膝に力をいれぐっと押し込むと少し抵抗はありましたが、ズルッと言う感じで飲み込まれていきました。
中はきつくって暖かいというより熱いくらいで一定のペースできゅっきゅっとペニスが締め付けられました。
妹の上半身は完全にだらっとなり便器のタンクの部分に寄りかかっていました。
両手で膝を抱えズブッズブッズとピストンしました。
妹がタンクに寄りかかっているとピストンしづらくなって妹を抱え、ピストンを再開しました。
耳元で妹の押し殺すような「はぁ・・・はぁ・・・」という声が聞こえさらに興奮し、
人がいたら聞こえてしまうかもしれない位の声で「まり・・・まり・・・まり・・・・」といい続けました。
妹相手に他に気の聞いたセリフも思いつきませんでしたから。
耳元で妹の名前を繰り返しながら腰に手を回しピストンを続けていました。
便座がギシギシときしんでいる音が聞こえました。
だらっと力が抜けていたような妹もいつの間にか僕の背中を抱きしめ、というより首を絞めるくらいの力で
スーツの襟首をつかんでいました。
妹の膝ががくがくっと震えるのが分かり、それがすごくエロチックで僕も「うあーうあー・・・・」と言いながら膣の中に出しました。
それから尿道を一気に精液が流れるのがよく分かりました。びくんびくんと言う感覚が5回くらい続きました。
妹の膣もさっきのきゅっきゅっっと言うそんなやさしい感じじゃなくぎゅうぎゅううと言う感じで
僕のペニスの尿道に残った精液を搾るように何度も動いているのが分かりました。
二人とも深呼吸を何度も繰り返しました。普通トイレで深呼吸なんて抵抗がありますがそのときは全然気になりませんでした。
呼吸が整うまで何度も呼吸をしました。
おかげでお互い少し落ち着いたのですが、妹の膣内はまだしばらくピクンピクンと痙攣していてそれがとても心地よかったです。
そのとき妹が僕の耳元で「・・・おにいちゃん絶対地獄行きだよ」と囁きました。ゾッとしました。
たしかにそうかもしれません。人の法事でセックス。しかも妹と。
しかし僕はきわめて冷静に「はは、やべえかもなぁ・・・」というと、「うん、絶対やばいって・・・・」と妹。
しかしすこし冗談交じりな言い方で少しほっとしました。
お互いだいぶ落ち着いたので、僕はペニスをそっと抜き、トイレットペーパーでさっと拭きました。
妹が「はぁ・・・」とあきれたようなため息をつきながらカラカラと女性特有にトイレットペーパーを巻き取り
アソコを拭き始めました。
女の子がトイレでアソコを拭くのは始めて見たので妙な感覚に襲われジーっと見入っていると、
こっち見るなと釘を刺されました。視線をはずす振りをしてチラッと見てましたけど。(w
「おにいちゃん、おしっこしたいから早く出てってよ」と言われたので、さっき出してなかった?
とからかうように聞くと丸めたティッシュを投げるそぶりをしたのですが、
思っていたほど怒っていなさそうで少し安心しました。
僕がそっと外の様子を伺うようにドアを開け、「怪しまれるから5分位したら出てこいよ」と言うと
「うん」とだけ言い僕はトイレから出ました。
妹と僕ががトイレに入ってから10分少ししかたっていませんでした。
ちょっとビクビクしながら本堂へと歩き玄関に向かい家族が行って喫茶店に歩き始めました。
何食わぬ顔で店内に入り黒い塊(喪服連中)のいるところへ向かいあくまで自然に
「どうも~」などと言いながら座ってコーヒーをすすているとしばらくして
妹がやってきて僕のななめ向かいに座りました。
あんなことがあったのに妹は僕より冷静で母や、他の親戚たちと普段のコトを話していました。
僕とは大した会話はしませんでしたが、それでもビクついている僕より肝が据わっているといいますか・・・・
法事が終わり家に帰り、次の日の朝適当に家族に別れを言い実家を離れました。
それから半月ほどたちますが家からの電話も特に変わった様子がないことを考えるとばれてないのだろうと思います。
妹にメールしても今まで通り返ってくるので、完全に嫌われたのではないと勝手に解釈しています。
次に帰ったときも同じことをしてしまい層で心配です。
おわり 短くまとめるつもりでしたが結構なりょうになりました。読んでくださった方ありがとう
五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生
活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹
しく暮らしていました。
私の年齢は四十六才で、息子の雄太が十九才になっていて、娘の美紀は十
六才の高校一年生です。
私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での医療事
務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてき
ました。
しかし、この春の大学受験を息子の雄太が失敗してから、我が家に少しお
かしな風が吹き始め、どこかに空気の遮断壁のようなものが出来てきていま
した。
予備校に通うこととなった雄太の生活態度が、それまでの素直な純真さが
どこかに消えてしまい極端な内向的で鬱的な性格になってしまったのです。
原因の一つに、大学受験の失敗による家族への申し訳のなさがあることは
事実なのですが、母の私も娘の美紀もまったく気にもしていないことなの
に、息子の雄太一人だけがまるで世捨て人にでもなったかのように、拗ねた
ような被害妄想を大きくしていってしまっているようでした。
予備校にはどうにか通うのですが、帰宅してからはほとんど自分の室から
出ようとはしなくなりました。
家族三人のありきたりの会話というものが、この二、三ヶ月の間に瞬く間
に途絶えていってしまったのです。
私が帰宅するのはいつも夜の十二時前後で、娘の美紀から雄太の挙動につ
いてを訊くのですが、内向的で鬱的な傾向は強まるばかりで、母としての心
配は毎日募るばかりでした。
ある時、私は息子の雄太に問い質しました。
「雄太、どうして家族と交わろうとはしないの?何かお母さんにでも不満
があるのならいってちょうだい」
この時の雄太の応えは、
「何にもねえよ」
だけの一言でした…。
そしてあの忌まわしい出来事は、八月下旬の雨の降る午後に起きてしまっ
たのです。
私が帰宅したのは午後十一時過ぎでした。
狭い玄関口に見慣れない男物の靴が幾つも、まるで足の踏み場もないくら
いに雑然と脱ぎ散らかされていました。
いつもなら居間にいるはずの、娘の美紀の姿が見当たりませんでした。
居間に並列して二つの室があり、ベランダ側の六畳の洋間が雄太の室にな
っています。
その雄太の室から妙に騒々しい音楽の音が聞こえ、時折、ひそめるような
声での何人かのざわめきが耳に入ってきていました。
そのざわめきの中から、私は娘の美紀の呻くような声を聞き取り、唐突な
不安感に襲われ、思わず雄太の室のドアを強くノックしていました。
一瞬、ざわめきの声は静まり、娘の美紀の断続的な呻き声だけになりまし
た。
ただならぬ気配を感じ、ドアのノブを思い切り廻すと施錠はされていなく
て、簡単にドアは開きました。
室の中一杯にタバコの煙が充満していて、アルコ-ルの臭いが強くしまし
た。
息子の雄太を含めて男が四人いました。
その雄太が何か紐のようなもので両手足を括られた状態で、床の上に転が
されていました。
口をガムテ-プで固く塞がれていました。
雄太以外の三人の男たちは全員が素っ裸になっていて、壁の横のベッドに
群がっていました。
全員が二十才前後の若者でした。
そのベッドの上に娘の美紀がいました。
全裸にされて犬のように這わされていたのです。
私はあまりの驚愕に思わず声を失っていました。
全裸の美紀の周囲に男三人が群がっていて、一人は美紀の剥き出しの臀部
に密着するようにして、膝を立てて腰を前後に律動させていました。
俯いた姿勢の美紀の顔の前でも、男が膝を立てていました。
あろうことか美紀の口の中に、その男の下半身の突起物が深く沈み込んで
いました。
目を閉じて美紀は抵抗する素振りもなく、男のものを顔を自ら前後に揺す
りながら咥え込んでいたのです。
美紀の浮き上がった腹の下に、もう一人の男が潜り込んでいて、仰向けに
なって下のほうから美紀の乳房を揉み込んでいました。
「やっ、やめなさいっ」
「やあ、お母さんですか?お嬢さんはもうこんなに楽しんでいますよ。お
母さんもどうです?一緒に楽しくやりませんか?」
娘の美紀に下半身のものを咥えさせている、がっしりとした体格の男が私
のほうを向いてにやけたような声でいってきました。
「な、何てことを…あ、あなたたちは」
「お宅の雄太君がね、予備校で俺たちに多額の借金をしていましてねぇ。
その利息代わりにお嬢さんを頂いているってことなんですよ」
「しゃ、借金って…い、いくらなの?」
「三十万ですよ」
「たったそれだけのお金で…ど、どうして娘なの?」
「何いってるんですか、雄太君からの提案なんですよ、これは。なあ、雄
太」
「な、何てことをっ…お願い、娘を離してやって」
「もうかれこれ二時間近くも、お嬢さんと僕たちは交わっているんです
よ。見てみなさい、こんなに僕たちに従順になっている。でも、お母さんが
代わるっていうんなら離しますよ、どうです?」
それから二言三言の言葉のやりとりがありましたが、このおぞましい屈辱
的な状況を打破するには答は一つしかありませんでした。
私は承諾するしかありませんでした。
「お、お願いです。息子と娘を室の外へ出して…出してください」
せめてもの私からの哀願でしたが、三人の男からの答はノ-という非情極
まりないものでした。
娘がベッドから下ろされ、床の上に突っ伏したように寝転がされました。
ベッドの上に私は座らされました。
一人の男が私の前で仁王立ちしました。
男の剥き出しの下半身が、私の顔のすぐ前にありました。
男が上から見下ろすようにして、声には出さず目で私に何かを要求してい
ました。
私の口のすぐ前まで、すでに固く屹立した男のものの先端が接近してきて
いました。
私は口の中にゆっくりと含みました。
私の背後にも男が一人座り込んでいました。
「むむう…ううっ」
背後の男の手が、私のブラウスの前ボタンをゆっくりと外しにかかってき
ていました。
口の中一杯に男の大きな屹立が入り込んできていました。
ブラウスが私の肩と腕から脱がされていました。
ブラジャ-のホックもあっけなく外し取られました。
背後の男の手が私の乳房に、強い握力で襲いかかってきました。
同時に首筋に男の舌の愛撫が這ってきました。
乳房を揉みしだく男の手に、私は思わず自分の両手を重ねていました。
正座していた私の下半身が、三人目の男によって横から唐突に足を崩され
ました。
スカ-トのホックが外される音がしました。
パンティストッキングが剥がされました。
両足を前に投げ出されるような姿勢にされ、太股のあたりから大きく割り
裂かれました。
三人目の男の手の先が無遠慮に、割り裂かれた股間の中心をパンティの上
から妖しげになぞってくきたのでした。
「むむうっ…むう…うう」
耐え難い屈辱と汚辱の責めに、私は意識を半ば以上喪失しかけていまし
た。
男の屹立を口に含まされ、乳房を荒々しく揉みしだかれ、そして下半身の
中心に男の乱暴な指の責めを、私は長く受け続けました。
夫を亡くして五年の女の身体には、若い野獣と化した男たちの攻撃は、あ
まりに強烈で淫ら極まりない刺激的なものでした。
「ああっ…だっ、だめ」
私の身体の中の感情の起伏が、大きく激しく波打つような事態に陥ろうと
していました。
気持ちのよさを私は身体の奥底のほうから、熱く煮えたぎるような感覚で
体感し始めていました。
ベッドの上に私の身体は仰向けにされていました。
両足を高く拡げて持ち上げられ、間に入った男の屹立を、私は下半身の柔
肉の中深くのところまでつらぬかれていました。
一人の男に口を吸われていました。
口の中で男の舌に、私の舌は熱く燃えて順応していました。
三人目の男に乳房の先端を噛まれていました。
「ああ…ああっ…い、いいわっ。…いいわっ」
目くるめくような忘我の境地に、私はすでに達していました。
息子と娘の前で犯されて、私は母親のすべてを捨てるような熱い思いで、
全身を淫らにのたうたせていました。
三人の男たち全員の精液を、私は下腹部の奥深くにたっぷりと仕込まさ
れ、はしたなく淫れ狂って屈服の声を幾度も上げ続けたのでした…。
どれくらいの時間が経過したのかわかりませんでした。
ベッドで全裸の状態で仰向けになった私の身体の上に、娘の美紀の裸身が
覆い被さってきていました。
「美紀…」
「お母さん…」
私の身体の上で、美紀が背後から男につらぬかれていました。
「ああっ…」
十六才とは思えないような切なげな声で、美紀が上気した顔を妖しげに歪
めながら熱く身悶えていました。
私の乳房に美紀の細い手が這っていました。
私たち母娘は自然なかたちで、唇を重ね合っていました。
唐突に美紀の身体が私から離されました。
ベッドに横に並ぶようにして、私と美紀は四つん這いにされ、二人の男か
ら同時につらぬかれました。
私の背後にいる男の口から呻くような声が洩れました。
「かっ、母さんっ…ああっ」
息子の雄太でした。
しかし、私のほうに息子から逃れようとする理性感はもう残ってはいませ
んでした。
「ああっ…もっと、もっと突いて」
私は、思わず息子に求めてしまいました。
息子の雄太のただがむしゃらなだけのつらぬきに、私は娘の美紀と三人の男
たちに見られているということも忘れて、ついには悶え果てたのでした。
おそらく息子の雄太は三人の男たちに強制されての、母である私へのつら
ぬきの行為に及んだのでしょうが、はっきりと記憶しているのは、雄太を受
け入れるまでに、すでに私は三人の男たち全員の肉棒とそこから出る粘い樹
液の大半を、身体の中にどっぷりと注入されていたということです。
無論、野蛮なだけの男たちの行為に、愛情のかけらさえあるわけがありま
せん。
身体が…四十六才の生身の女としての身体が、心の中の拒絶の意思とは別
に、仕方なく裏腹に淫らな反応をしてしまうのでした。
ベッドにうつ伏せになって茫漠とした目でふと横を見ると、娘が仰向けに
されて一人の男に覆い被さられていました。
上になっている男の上体が、前後に激しく動き続けていました。
「ああっ…あっ…ああ」
男の身体の動きに呼応するように、娘はあきらかな女としての喘ぎの声
を、長く連続的にあげ続けていました。
長い髪を乱れさせ、額と首筋のあたりに薄く汗を滲ませながら、十六才の
娘が男の行為にはっきりと順応し、女としての反応をあからさまにしている
のでした。
母である私にどうしてやることもできないのが、ひどく哀しい現実でし
た…。
「腹減ったな」
三人の男の内の一人がいい、私は全裸のまま台所に立たされ、食事の用意
をさせられました。
壁の時計を見ると、午前二時を過ぎていました。
一人の男が私の見張り役につきまとっていました。
流し台に立っている私に近づき、背後からいきなり乳房を揉みしだいてき
たり、屈みこんでお尻の下から唐突に指を差し込んできたりされながら、冷
蔵庫の中のもので男たちのための食事をどうにかこしらえ終えました。
二人の男が台所に入ってきた時、私は椅子に座った男に正面を向かされて
抱きかかえられながら、下半身に男のものを突き刺されていました。
この時にも、私は抱かれている男に順応していました。
「ああっ…」
自分の理性の琴線のすべてが、いつからかどこかへ切り飛ばされてしまっ
たかのように、私は淫ら極まりない牝犬に成り果てていました。
身体の中に下から突き上げられるように、男のほとばしりを受け、私は汗
を滲ませて喉の奥から搾り出すような昂まりの声をあげさせられ、どかりと
床の上に全身を投げ出されました。
そのままその場で身動きできないでいる私に、食事をしていた男の一人
が、
「あっちの室へ早く行ってやったほうがいいんじゃない?」
と妙な笑い混じりの声でいってきました。
息子の雄太と娘の美紀がいるはずでした。
「俺が連れてってやるよ、お母さん」
男の一人がいって椅子を立ち上がり、私の片腕を持ち上げるようにして抱
き上げ、引きずられるようにして雄太の室に戻りました。
私の目の前に驚愕の光景が飛び込んできました。
ベッドの上で雄太が仰向けになっていました。
雄太の腰のあたりに、紐のようなもので手を背中にして縛られた美紀が、
股を開くようにして腰を深く落としこんでいました。
「あ、あなたたちっ…」
続きの言葉が私には出てきませんでした。
実の兄妹が身体と身体の部分を密着させ交わっている光景の、あまりのお
ぞましさに私は声を失くしていました。
美紀の目と私の目が合いました。
「こ、この人たちが室に…室に戻ってくるまで、こうしていろと…」
すすり泣くような声で美紀がいいました。
十数分ほどの時間が経過し、三人の男たち全員が室に戻っていました。
私がいた場所は、ベッドに仰向けになっている雄太の顔の上でした。
私の下腹部に雄太の口と舌の感触がありました。
娘の身体を括っていた紐が解かれ、私の肩に手がおかれ、私の手が娘の肩
におかれていました。
娘の唇に私の唇が重なっていました。
口の中で母と娘の舌がもつれ合っていました。
床に胡坐をかいて座り込んでいる三人の男たちの前で、母と息子と娘の三
人が、まるで地獄絵図のような淫ら極まりない恥辱の行為を、長く長く続け
させられたのでした。
理性が戻った時、果たして私たち親子は生きていられるだろうか、と私は
頭の隅のほうでふと思いながら、娘の口から出される唾液を喉の奥深くに飲
み込んでいました…。
25歳の時、幼馴染のH子と結婚した。
翌年、子供を身ごもったH子は出産時期に差しかかり、近所にある産婦人科に入院することになった。
その際、重度の欲求不満に陥っていた俺は、H子の妹であるM子と関係を持ってしまった。その結果、あろうことかM子を孕ませてしまった。
そして、子供の父親が誰なのかを告げぬまま、M子の出産時期が近付いた際、2人の母親であるA子とまたしても関係を持ってしまう。
すると、なんということだろうか、A子もまた俺の子を体内に宿してしまった。
現在、H子との間には3人の子供がおり、M子とA子にもそれぞれ1人ずつ、つまり計5人の子供がいるものの、この真相を知っているのは俺ただ1人である。
その日、私の腕の中に抱かれて寝ていたのは、自分の息子より1つ下の男の子。
その少し前に彼の童貞をもらったのだ。
そう、筆おろしし彼の最初の女になった瞬間です。
まだ膣には彼の大きさが残ってる。
熱く放たれた精液も滴り落ちていた。
私は47歳。
二十歳の息子がいます。
それだけに胸に顔を埋めスヤスヤと寝てる彼が息子のように見え、先程行われた淫らな性行為は、近親相姦してるようでした。
私が住んでいるのは◯◯県。
◯◯市から北に位置する□□町というところに住んでいます。
彼は◯◯県立大学に通い始めた学生で、学校の近くに住んでいます。
私達が知りあったのは、出会い系サイトでした。
彼から女を教えて欲しいとアプローチされました。
まだ女性を知らない子からのメールで少しは嬉しかったけど、本当にこんなおばさんでいいの?そう聞き返した。
でも彼は年上女性に性的興奮を覚える熟女好き。
なんと最近、実の母親を犯そうとしたらしい。
実の母親としてはいけないから・・・そう言ってしまった私は他に断る理由も見つけられず、彼と会い筆おろしさせたのです。
彼の寝顔を見てると息子を思いだす。
それは決して誰にも言えない体験談・・・。
実を言うと私は以前、息子と肉体関係になっていたのです。
きっかけは彼と同じように半ばレイプのようなものでした。
強引に犯されたのです。
主人とは子供が小さいときに死に別れ、それ以来一生懸命子育てしてきました。
その間男性との交わりもなく、本当の私は男に飢えていました。
息子が入ってきた時、不覚にも感じてしまいました。
いやその時にちゃんと言い聞かせておけばよかったのでしょう。
それもできず、それ以降毎日のように近親相姦していたのです。
私が職場の男性と飲みに行っても焼きもちをやき、その日の息子のセックスは激しいものでした。
そんないけない関係は息子が東京の大学に行くまで続きました。
例え息子でも抱かれなくなると寂しいもの。
出会い系に登録したのも寂しさを紛らわすためでした。
なのに息子のような男の子とセックスしてしまった。
彼を腕に抱きながら嬉しさ半分、後悔半分の気分でした。
そんなことを思っていたら彼が起きてしまった。
急に私にのし掛かり乱暴に身体を愛撫してきた。
短い間にもう男の精気を取り戻していたペニスを私の穴にぶつけて突いてくる。
ただガムシャラに突いてるので膣には中々入らない。
急に膣に指し込まれ私は快感に絶叫した。
慣れない腰使いで突かれる。
「だめ、今度はちゃんとゴム付けて!」
彼は動きを止めない。
「だめ!付けないともうさせないから・・・」
「困るの、まだ赤ちゃん出きる身体だから」
何を言っても聞いてくれなかった。
「あぁ」
「えっ、出そうなの?」
頷く彼。
私は力を振り絞り彼を身体から引き離し、彼のペニスを銜え根元をしごいた。
口の中に若い臭いが充満し、飲みにくい濃い精液を飲み干した。
「出そうになったら外に出して・・・ね」
申し訳なさそうに頷いた。
彼に2回も抱かれ、私の中には女の自分しかいなかった。
女の喜びだけ感じていよう・・・そう決めた。
今は彼の部屋に遊びに行き、身の回りの世話、そして性処理までお世話しています。
息子が知ったら・・・どうなるんだろう?
俺は大学に入ったが翌年親父と喧嘩になり家を飛び出し叔父に保証人にってもらい一人暮らしを始めた、その年に親父は事故で死んだ
親父とお袋は再婚で、お袋は35才、親父は50歳と年離れてたが、俺が高校2年の時に妹が生まれた
親父の葬儀も終わり取り合えず親せきたちも帰り、親父の兄の叔父だけが残った
叔父「ゆうやくん(俺の名前)」
俺「はーい」
叔父「お父さんと色々とあったけどこの家に戻ってくるき無いかぁ」
俺は黙った
叔父「ゆいちゃんだって大変だし、まだ〇〇ちゃんだって4才で保育園の空きもないから働けないだもん、大学辞めて働けとは言わん、近くいて支えてあげて欲しい」
母「私達はいいですよ」
俺「わかりました」
叔父「よかった、事故の相手からの賠償については俺に任せてくれ」
叔父は弁護士で交通事故などを専門にやってて大ベテラン、俺が中学の時にひき逃げにあった時も相手からかなり賠償金をもらった
母「本当にいいのよけ」
俺「大丈夫」
次の日曜日に叔父がトラック借りてきてくれ実家にもどった
相続についても全て叔父が手続きしてくれた
49日の法事が終わり、ちょうど夏休みで家でダラダラしてたら妹が何か持ってきた
俺「なにもってきたの」
妹「ママのベットにあった」
見たらバイブだった
俺「ダメだよ何でも持ってきたら」
朝に使ったのかまだベトベトだった
しまいに行こうとしたらゆいが2階に上がってきた
母「ゆうやくん、あーどうして」
俺「〇〇がもってきた、ママのベットにあったって」
母「いゃあ違うの」
俺「へぇーベトベトなのに」
ゆいは黙り込んだ
俺「親父と毎晩のように愛し合ってたもんな、寂しくてかい」
ゆいは頷いた
俺「へぇー、ようってなに」
ゆい「買い物に行ってるから」
俺「あーいいよ」
ゆいと妹は出掛けた、ゆいの寝室をあさってみた
ベットの引き出し開けるとバイブ2本電マン2本ローター3本あった
昼飯食べて、妹はお昼寝
ゆいは風呂場の掃除始めた、俺は電マン持って後ろから抱きしめた
ゆい「きゃー辞めてゆうやくん」
俺「ベットに下にたくさんおもちゃあったね」
電マンをスボンの上から当てた
ゆい「辞めて辞めて」
俺は無視して続けた
ゆい「あーーダメーダメー」
俺「俺もご無沙汰なんたよね」
ゆい「あーーでも親子でダメよーあーー」
俺「ほら身体は正直だねピクピクしてきたよ」
ゆい「違うの違うの」
俺「なにが違うのかな」
ゆい「あーーーダメーーいーーー」
倒れこみながらいってしまった
俺はチンポ出した
ゆいはデカさに驚いてた
ゆいの顔にチンポ近づけると何も言わないでしゃぶりだしした
俺「すこい上手いね気持ちいいよ」
ゆい「親子でもこんなにデカさ違うものなの」
俺「まぁな、親父よりデカいだろう」
ゆいは頷いた
フェラで一発出した
俺「今度はゆいの番だね」
ゆい「もうダメー」
俺は無視してズボン脱がした
ゆい「あーーダメだってあーーーー」
立バックで挿入
ゆい「あーーだめーあーーーーー気持ちいいあーーーあーあーーーーー」
激しく突きまくる
ゆい「あーーいくーーー」
いってしまった
風呂場で激しく突きまりゆいも5回はいった、そして中に出した
ちょうど妹が起きたから俺は素早くトイレに入った
夕飯終わると、ゆいは妹と風呂に入り寝かした
俺は部屋でスマホいじってたら23時過ぎにゆいは自分の部屋に入ったのが分かった
しばらくしてゆいの部屋の前に行くとあんのじょオナニーしてる
俺は裸になり部屋の中へ
ゆい「もうダメーだって」
俺はゆいを抱きしめてディープキスした
ゆい「あーーーこんに甘いキスなんて久しぶりだは」
俺「俺の部屋に行こうか」
ゆいは頷いた
部屋に入るとゆい裸になった、ベットとに押し倒しディープキスしながら電マンをクリトリスに当てた
ゆい「あーあーーーこれこれ気持ちいいの」
まんこにバイブも突っ込んだ
ゆい「あーーーすごい気持ちいいもっもっとしてあーーーいっちゃうーーー」
いってしまった
俺はバイブ出し入れしながらクンニした
ゆい「あーーーもっもっと気持ちいいあーーーーすごいいっちゃういくーいくー」
いってしまった
ゆい「あーーーダメーチンポちょうだいーーーーあーーーまたいちゃういくーいくーーー」
いってしまった
生のまま正常位で挿入
ゆい「あーーー最高に気持ちいいのあーーーー」
激しく突きまくる
ゆい「あーーまんこまんこ壊れちゃうあーーーーいくーーーー」
いってしまった
バックで激し突く
ゆい「あーーーゆうやのチンポ最高だはあーーーまたいくーーー」
いってしまった
騎乗位になるとゆいは自ら腰降りだした
ゆい「あーーー気持ちいいよこのチンポ」
俺も下から突きまくる
ゆい「ダメーダメーまたいくっていくーーー」
いってしまった
正常位に戻り
俺「ゆいもう出そうだ」
ゆい「あーーー私もいくーいくーーーー」
同時に果てた中だし、ゆいは裸のまま妹の様子見に行った、戻ってきて結局5回すべて中だし
次の日起きたらもう昼近くだった、ゆいは隣でチンポ握ったまま寝てる
下に降りて行ったら妹はおもたちゃで遊んでた
妹「ママは」
俺「まだ寝てるよ」
妹「お腹空いた」
俺はゆいを起こした
コンビニに行き弁当買ってきて食べた
それから毎晩のようにゆいから部屋に来るようになり愛し合うようになった
妹が部屋に入ってこようがお構いなしのゆい
半年後ゆいは俺の子供を妊娠した、そして生まれた
それでも俺達も辞めることが出来なくなった、今はもう夫婦のように愛し合い暮らしている
高校生の頃にうちの母親が昔出演したエロ写真集を偶然物置で発見した。母は全裸で縛られていて黒子の衣装を着た男が股間に装着した天狗のお面の鼻の部分を性器に挿入されていた。まだヘアヌード解禁前の事なので陰毛と性器には白消しが施されていた。その他には山伏姿の男が顔に装着した天狗のお面の鼻の部分も挿入されていた。本番シーンは無いが、マンコに指や舌を挿れられ弄られていた。別のエロ本では、股間の陰毛を薔薇・百合・水仙・チューリップ等の花で隠していた。俺はその本を自室に持ち帰りオナネタにした。別に母親と近親相姦したい訳じゃなかったが、本番シーンは無くても非常にエロくて美しい写真の中の若い母の姿態に興奮してしまったのだ。
今から5年ほど前の俺が高校2年で妹が中学3年の時の話、俺達は夕食後リビングでテレビを見ていた。
UFOだの超能力だのと、眉つばモノ番組だったが、ついつい見いってしまい、キッチンで片付けをしていた母親が「ちょっと!早くお風呂入ってよっ!」と怒鳴り始めていたので、「俺後でいいからレイナ先入れよ」とテレビ画面を見つめたまま言うと「私も後でいいから、お兄ちゃん先にどうぞ」と二人で入浴を押し付けていた。
すると「どっちが先でもいいか早く入ってよ~片付かないでしょー…なんなら一緒に入ってくれれば早く片付くんだけど」と言っていた母親の言葉も右耳から左耳へ通過していた。
キッチンから片付けの音が聞こえなくなったと思ったら、いきなりテレビの前に仁王立ちし鬼の形相並みに俺達を睨みつけて来た。
こうなるとヤバイ事を知っている俺達はとたんに「お、お兄ちゃん、お風呂入ろう!」「そ、そうだな!」と逃げる様に浴室へ向かった。
洗面所兼、脱衣所の扉を閉めて二人でホッと胸を撫で下ろし一息ついた。
そして、「レイナ先入っちゃえよ、俺は一旦部屋に戻るから」と言って、扉を開けると、そこには仁王立ちの母親が睨みを利かせて立っていた。
俺は慌てて扉を閉めて「ダメだっ!かあさんが見張ってる…」と言うと「じゃあ、入るしかないね」と妹が冷静に答えるので、まさか高2にもなって中3の妹と一緒に風呂に入るとは思わなく、なんか照れくさい様な恥ずかしい様な感じで、戸惑っていると妹は淡々と服を脱ぎ、あっと言う間に下着姿になってしまった。
その姿を呆然と見つめていると、「入らないの?」と声を掛けられ、はっ!とした俺は「あ、ああ…入るか…」と出来るだけ妹を見ない様に服を脱いだ。
早々と裸になった妹は浴室の扉を開けて中に入っていった。その後を追う様に俺も入り扉を閉めた。
妹はシャワーノズルを片手にしゃがみこみ、お湯の温度を調整していた。
丁度良い湯加減になったのを確認すると、スッと立ち上がり俺に湯加減を確かめる様に促して来たので確認し丁度良い事を伝えた。
すると俺の身体にシャワーの湯を浴びせて来て「洗ってあげるよ」と言うので何か恥ずかしかった俺は「さ、先にレイナの身体を洗ってやるよっ!」と半ば強引にシャワーノズルを奪い取るとレイナの身体を濡らした。
そしてスポンジを手に取りボディーソープを含ませ泡立てると、まずは背中から洗い、両腕、脇の下、脇腹、尻、両脚と下がって行き、最後残った前面部分の首から下を洗う為、レイナの右側に立ち、左腕をレイナの右脇の下を通し背中を押さえる形で洗い始めた。
そして意外にも大きく育ったオッパイを見て「レイナ随分大きくなったなぁ。」と言いながらスポンジでオッパイの外側から中心に向かって円を描く様に洗った。
推定85cmのCカップを先ずは向かって右側…レイナからみれば左のオッパイから洗い、最後、中心に来た時はちょっと悪戯っぽくワザとピンク色の綺麗な乳首をスポンジでチョコチョコとくすぐる様にすると「いや~ん。くすぐったい~」と身体をくねらせていたが次第に乳首が硬くなるのが分かった。
同様に左側のオッパイも洗い、最後、股間にスポンジを滑らせ大事な部分も丁寧に洗った。
俺のモノは既にギンギンになっていたので、最後スポンジの泡を可能な限り両手に取り、レイナの後ろに立ち「ちょっと両手軽く挙げて」と言うとレイナは素直に挙げてくれたので、空かさず両手を前に出し手の平の泡をオッパイに押し当てる様に揉んで身体をピッタリ密着させた。
ギンギンになったチンポをレイナに押し当てると「あ~お兄ちゃん勃ってるぅ~。」と、流石に中3ともなれば男の身体の構造は分かっているらしく、だからと言って嫌がる訳でも無くむしろ嬉しがっている様で、俺は無言で更にオッパイを揉み右手を下へずらし股間へと持って行った。
そして割れ目を優しく上下になぞり始めた頃にはレイナの息遣いが変わっている事に気が付いた。
暫く愛撫をしていると明らかにレイナの身体が俺にもたれ掛かって来ているのが分かった。
そこで俺は一旦愛撫を止めて「レイナ…今度は俺の身体を洗ってよ」と言ってスポンジを手渡した。
その時のレイナの表情は頬が赤く目が虚ろになり呆然とした感じだった。
でも直ぐに「うん。」と嬉しそうに答えてスポンジを受け取ると、俺の身体を洗い始めた。
洗い方は俺がレイナにやっとのと同じ様に最後は大事な部分を残しての洗い方だった。
そしてギンギンになったチンポを目の前に「どうやって洗えばいい?」と、やはりそこはまだ中3の子供、初めて見る勃起チンポをどう扱えば良いのか戸惑ってしまい聞いてくるので、「好きに洗っていいよ」と答えると、恐る恐る手を伸ばし左手の平に竿を乗せる様にして右手のスポンジで洗い始めた。
「玉袋も洗ってよ」と言うとスポンジを下から…ケツの穴の方から手前に動かし、まるで壊れモノを扱うかの様に優しく優しく洗っていたので「最後は手で洗ってよ」と言うと無言のままレイナはスポンジから泡を絞り出し、最初は右手で竿部分を上下に擦り、「こんな感じでいい?」と聞いてくるので「ああ、いい感じだよ」そして更に俺は「左手で竿を握り右手で玉袋を転がす様に洗ってくれ」と頼むと言われたとおりにしてくれた。
その時の表情が何かとても嬉しいのかニヤニヤとしていたので「なんだ、楽しいのか?」と尋ねると「えっ!?…だってぇ…」とそれから先は恥ずかしくて言えないのか黙って俯き加減でチンポを見つめながら洗っていた。
俺はそっと手を伸ばし、レイナのオッパイを揉んだ。
「なぁレイナ…今度はオッパイで洗ってくれないか?」と言うと「ん?」と、『どうしていいいのか分からないよ』と言う様な表情をしたので、「オッパイの間にチンポを挟む様に両手で外側から押さえながら上下に動かして」とパイ擦りの方法を教えると、これまた素直に言う事を聞いてやってくれた。
チンポを挟むにはちょっとボリュームが足りなかったけど、それでも何とか形だけはパイ擦りになったので嬉しく、かつ気持ち良くなった俺は我慢出来ずに「レイナ!マンコ舐めさせてくれっ!」と言って俺は身体の泡をシャワーで流すと洗い場の床に仰向けに寝た。そして「レイナ、俺と逆向きに四つん這いに跨って!」と指示すると「えー!」と、ちょっと嫌がったが69の体勢になってくれた。
「これでいい?」と不安そうに聞いてくるので「ああ!完璧!」そう言ってレイナの股間の割れ目を両手で広げて見た。それは綺麗なピンク色で俺が初めてSEXをした先輩のモノとは全く違っていて感動してしまった。
毛の量も少ないレイナは非常に舐め易くクリトリスからアナルまで邪魔する毛は何も無くベロベロと舐めまくった。
そうする内に、レイナも目の前にあるギンギンになっている俺のチンポを自ら咥えてフェラを始めてくれた。
知識だけは有る様で「こうすると気持ちイイんだよね?」なんて聞いてくるので「そうだよ…でも何処で知ったんだ?」と逆に聞き返すと「お兄ちゃんの部屋に転がってたエロ本見た…」と言って来た。
ちゃんと隠しておいた筈が、まさかそんな衝撃的な告白がされるとは思わなかった俺は「えっ!何処に転がってた!?」と慌てて聞き返すと「ベッドの下…」と答えた。
そう言えば心当たりは無い訳じゃ無かった…
暫くお互いの性器を貪る様にしていたが、初めてのレイナは流石に長続きせず、また絶頂をむかえる程の気持ち良さにはなれず、逆に俺のクンニに参ってしまい、「はぁ…はぁ…」と荒い息遣いになっていた。
こうなったらレイナがイクところを見て見たくなった俺は、一旦69の体勢を止めて、レイナに仰向けに寝る様に指示した。足をM字にさせてビショビショの割れ目に右手中指をゆっくり挿入していった。
奥まで入れると、キツイのか顔をしかめたので「痛いのか?」と聞くと、首だけを左右に振って否定してきた。痛くないのが分かれば、思う存分、中指を動かしてレイナの一番気持ちの良いスポットを見つけようと、色んな角度に指を動かした。そして、ある一点でレイナは身体をビクつかせるのを発見した俺は執拗にその場所を刺激した。
すると直ぐにレイナは「あーあーあーあー」と声を出し始め両足を閉じて俺の腕を押さえて来るので「気持ちイイ?」と耳元で囁く様に聞くと、こくんと首だけ頷いて返事をしてきた。
でもその答えとは逆に俺の腕を押さえているので「気持ちイイなら足を広げて」と優しく言うと「でも…」と、その後の言葉が見つからないのか恥ずかし過ぎて言えないのか黙ってしまったので「でも?なに?」と問い詰めると「あ~ん、お兄ちゃんズルイよ~」と半べそをかいてくるので「レイナのイクとこ見て見たいんだ」と囁きながら瞳を見つめると、レイナはそっと目を閉じた。
俺はそのまま吸い寄せられるようにレイナの唇に自分の唇を重ねていた。それは次第に激しくなり終いには舌を絡ませた濃厚なキスをしていた。
そのまま続けているとレイナの閉じた足の力が緩んだので、その隙を見て再び手を動かした。
するともう諦めたのかレイナはそのまま俺の愛撫を受け入れ絶頂を迎え様としていた。
俺は更に激しく刺激を与えていくと、レイナの身体が段々とビクビク動き始めたのが分かり、そろそろイクなと感じた俺はラストスパートをかけた。
口は俺の口に塞がれて大きな声は出せなくなっていたので、最後「イクー!イクー!」と言う声は殆ど聞こえなかった。
大きく身体をビクつかせたレイナは暫くピクピクと痙攣していた。
出来ればそのまま俺は合体したかったけど、余り長い時間入っていると、母親に怪しまれると思い、グッタリしているレイナに「先に出てるから」と声を掛け、そっと風呂場を後にした。
脱衣所で簡単に身体を拭くと、タオルを腰に巻いただけの状態で、入口の扉をそっと開けて外の様子を伺うと、母親は居らずリビングのテレビも消されていて静かになっていた。
俺はさっと早足で自室へと戻った。
部屋に戻ってからも暫くの間タオル一枚の格好でいたら、ドアをノックする音が聞こえ「お兄ちゃん…」とレイナの声が聞こえたので、ドアを開けると、そこには、俺と同じ様にタオルに身を包んだ状態のレイナが居た。
「入っていい?」と聞かれ「ああ…」と答えドアを全開にし中へ入れた。レイナはそのままベッドに腰掛けたので、俺はその隣に同じ様に腰掛けた。
するとレイナが身体を傾けて頭を預ける様にしてきた。おれはそっと肩を抱く様に腕を回すとレイナはタオルをスッと外し俺の前に立ち上がった。そしてニコッと微笑んだかと思ったら、「お兄ちゃん、まだイってないでしょ?」と言って俺の腰のタオルに手を掛け外しに掛った。
ずっとギンギンなままのチンポを見たレイナは「ずっとこの状態だったの?」と聞いてくるので「そうだよ」と答えるとニヤニヤしながら右手で掴んでパクッと咥えた。
ゆっくりと頭を上下に動かし、とても初めてとは思えない程のフェラを堪能していた。
「レイナ…また一緒にやらないか?」と言うと「うん。」と嬉しそうに答え、ベッドの上で再び69の体勢になった。
レイナのマンコは既に溢れんばかりの愛液で満たされていた。それをわざと音を立ててジュルジュルと啜ったり舌先でレロレロと刺激を与えた。
暫くやっていると「あ~ん…お兄ちゃん激しいよ…これじゃレイナがまた先にイッちゃうじゃん…」と言いながら腰をクネクネさせていた。
「だってレイナの感じてるところが見たいからさ。」と言うと「え~、それじゃ何時まで経っても、お兄ちゃんイケないよぉ~」と言うので「一つだけ方法があるんだけど…」そう言うと俺はレイナを仰向けに寝かせ、覆い被さる様に顔を見つめて「分かるよね?」と一言だけ言うとコクンと頷き「優しくしてね…」と目を瞑った。
そこで俺は口付けをして「分かった…でさ、次の生理は何時?」とムードぶち壊しそうな事を尋ねると「ん~…」と指折り数えて「4~5日後位かな…」と答えたので「じゃ、大丈夫だね今日は」と言うと「えっ!?もしかして、そのままするの?」と驚いた。
「ゴメンッ!ゴム切らしててさっ」と謝ると「まぁ~いいかっ…初体験の相手が実の兄ってだけでも凄いのに生挿入されちゃうなんて、マジありえないんですけど(笑)」と笑っていた。
調子に乗った俺は「じゃ、そのまま中出しまでイっちゃおうか。」と言ってみたら「えーっ!!それはムリっしょ~」「だよなぁ~。」なんてレイナの緊張が解れたところで両足を広げM字開脚させた。
ギンギンになっている俺のチンポの先端をレイナの膣口に宛がった。溢れ出ている愛液を先端に塗す様に軽く上下に擦り、位置を決めてゆっくりと押しこんだ。
ニュルンと亀頭部分が呑込まれると「あっ!入った!」とレイナが声をあげるので「分かった?」と聞くと「うんっ!指とは違う感じが伝わったよ」と解説してくれた。
俺はそのままゆっくりと腰を押し進めて行った。
挿入しながらレイナの表情を伺っていると途中からキツイのか眉間に皺を寄せていた。「痛いか?」と聞くと首を左右に振って否定してきた。
それを見た俺は更に奥深くチンポの根元までシッカリ挿入した。
全部入ると俺はレイナを優しく抱きしめる様に顔を寄せて耳元で囁く様に「入ったよ…レイナの中に全部、根元まで入ったよ」とイヤらし表現で教えると「そのまま…暫く動かないでいて…」と答えた。
「分かった…」とだけ答えると俺はキスを始めた。ゆっくりと味わう様なネットリとしたキスをすると時々レイナが締め付けて来るのが分かった。
ただでさえ初めての肉壺内はキツイ感じがして気を抜けば発射してしまいそうな快感があるのに、それを知ってか知らずかレイナからの締め付けは正直ヤバかった。
ただレイナ自身も意図してやっている訳ではなく、自然に締め付けてしまっているので、そこは俺が我慢すれば済む事なので我慢した。
どの位の時間じっとキスをしていたのだろうか、レイナが「少し動いてみて…」と言ってきたので俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
抜いて行く時は気持ち良さそうな表情をするが、挿入が奥に近付くほど顔を顰めて険しい表情になり、それの繰り返しで段々表情は気持ち良いのに険しい表情となり声も「あんっあんっ」と色っぽくなっていた。
正常位から対面座位に変え、そのまま騎乗位…繋がったままレイナの身体を半回転させ背面騎乗位へと体位を変え、俺が身体を起して背面座位になり、その後レイナを前へ押し出しバックの体勢にと、繋がったまま次々に体位を変更していった。
その間、何度か射精しそうになりつつもグッと堪えて、とにかくレイナを気持ち良くさせていた。
レイナも何度もイキそうになっていたが、俺はワザとイカせずにバックの体勢まで持って来た。
恐らく…いや確実にこの時点で先走り汁は流れ込んでいるのだから、意図的に膣内射精をしなくても充分に精子はレイナの子宮へと導かれている訳で、そんな説明を俺はバックから激しく突きながらレイナにしていると、「じゃあ…あっん。危険日…あっん。だったら…あっん。出来ちゃう…あっん。って事…あっん。」「そうだな、ありえるな」
と曖昧な答え方をす。
「でも、今日は安全日だから大丈夫!きっと中出ししても平気だよ」と俺は何としても中出しがしたくて説得していた。
「ほん…あっん。っとに?…あっん。」と疑うので、「へーきへーき。」と何の根拠もないくせにいい加減な事を言った。
すると「じゃ…あっん。いっかな…あっん。中に…あっん。出されても…あっん。」と言うではないかっ!俺は興奮して「マジでっ!?」と聞き返すと「あっん。うん…あっん。いいよ…あっん。」そう答えたので、気が変わらないうちにと俺はフィニッシュへと向かった。
更に激しく腰を振りレイナの膣奥深くチンポの先っぽを擦りつける様にすると、あっと言う間に射精感が込み上げて来た。その間レイナは「あんっ。あんっ。」から「あー!あー!」と喘ぎ方が変わり俺が果てる少し前には枕に顔を押し付けて声が漏れない様にして「イクーっ!イクーっ!イッちゃうー!」と叫び声に変わり、そんな声に興奮した俺はいよいよ我慢が出来ずレイナの膣奥深くに精液を注ぎ込んだ。
暫く繋がったまま俺はレイナの背中に上半身を重ねていくと、突き出していた腰を伸ばし、うつ伏せの格好になった。そしてレイナの耳元で「気持ち良かったぁ~。」と囁くと「あたしも良かったぁ。」と喜んでいた。
それから俺達は親の目を盗んでは兄妹でセックスを楽しんでいた。それは5年経った今も変わりなく…いや今は二人とも社会人となり実家を離れ二人でアパート暮らしをしている、まるで夫婦の様に毎日を過ごしている事を言えば環境的にはあの時以上に良い関係で今後もこの関係は続きそうである。
二人とも子供は欲しいと思っていない。ただ快楽を求め合うのが目的なのだから、子供は邪魔な存在なだけだ…が、何時も可能な限り生挿入中出しなので、そんな事を言っていられるのも時間の問題なのかもしれない…
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