萌え体験談

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近親相姦

ヤバすぎる姉

「マンコってどんな味と匂いなんだろ…」
姉の近くでボソッと呟いてみた。
「気になるならお姉ちゃんの舐めてみる?」
それが普通の事みたいに言ってきた。
「確かめさせてくれるの?本当にやっちゃうよ?」
「ここじゃ危ないから部屋で待ってて」
今はリビングに二人した居ないけど、いつ親が現れるかわからないので部屋に移動するよう言われた。
揶揄われてるだけかもしれないけど、自分の部屋で待つ事にした。
少し遅れて姉が本当に部屋に来た。
「お待たせ、汚れてないかと臭くないかチェックしてきたから遅くなっちゃった」
「本当に確かめさせてくれるんだ…」
「気になるんでしょ?好きにしていいよ」
パサッとロングスカートを床に落として下着も脱ぎ僕のベッドに寝転ぶ。
「弟にマンコ見せるのドキドキする…お姉ちゃんのマンコよく見て舐めて確かめて」
膝を立てて股の間に入れた手でマンコ隠してたけど、僕がマンコ見れる位置に座るとパカッと脚を開いて手を退かしてくれた。
生のマンコを初めて見たけどめちゃくちゃエロい形してる。
ヒク…ヒク…とゆっくり収縮してトロッとした汁が出てきた。
「もしかして興奮してる?」
「だって…すっごく見てくるし今から舐めるんでしょ?弟にマンコ舐めさせちゃうんだから興奮するよ」
「いっぱい汁が出てくるね、シーツに垂れる前に舐めちゃうね」
顔を近づけて舐めようと舌を出した。
鼻と口からいやらしい匂いが僕の肺に入ってきて満たされる。
お尻の穴にまで汁が到達しようとしてるので、そこから上に舐め上げた。
「んん!!」
ビクン!と姉の腰が反り返った。
「エッチな匂いと味ってこれの事か…確かにエッチだ…」
「やだ…すっごく気持ち良い…もっと舐めて…」
姉も喜んでるようなのでいっぱい舐める。
舐めれば舐めただけ汁も増える。
味と匂いの確認以外の事をしたら怒られるかな?と思いつつマンコに指を入れてみた。
「はうっ!」
「感触も確かめさせてもらうね」
「ああん!気持ち良いよぉ!」
「指一本しか入れてないのにすごい締め付けてくるよ」
指を中で動かしながら尿道口やクリトリスを舐めた。
「それダメぇ!イッちゃう!お姉ちゃんイッちゃうぅ!」
ダメと言いながら僕の頭を上からマンコに押さえつけて太ももで挟みながらイッてくれた。
「もごもご…ぷはっ!気持ち良かった?マンコって味も匂いも感触もすっごくエロくて興奮するね、チンコ入れたくなっちゃうよ」
「あはぁ…お姉ちゃんとSEXしちゃう?お姉ちゃんもマンコにチンポ入れて欲しくなっちゃった」
「SEXもしていいの?やった!」
すぐにパンツまで脱いでマンコに入れた。
やっぱり中は狭かったけど問題無く入って締め付けられる。
「んほぉ…これがSEX…マンコにチンコ入れるの気持ち良いー」
「入れただけじゃSEXとは言わないよぉ…早く動いて…」
姉に促されて腰を振った。
「何これ!動くともっと気持ち良い!腰止まらない!」
徐々にペースが上がっていって全力の腰振りになってた。
「あっ!あっ!ああっ!すごい!すごいの!気持ち良い!イク!またイク!」
「僕もイキそう!」
「そのまま一緒に!お姉ちゃんと一緒に!」
ギュッと抱きつかれて抜かずにイッた。
「中でイク気持ち良さもちゃんと確かめられた?」
「確かめさせてもらったよ…すっごい気持ち良かった」
「あとは赤ちゃん出来るから確かめるだけだね」
最後に爆弾落とされた気分…

ヤバイ従妹が泊まりに来た翌朝…

従妹はまだ小学生なんだがエッチな事に興味津々で、既にクラスメイトの男子とSEXして処女卒業して猛者でもある。
そんな従妹が泊まりに来たから家族に緊張が走った。
「あんた気を付けなさいよ?普段から隙だらけなんだから」
「そうだな、ボーっとしてる事も多いし気を付けるんだぞ」
「狙われるならあんたでしょうね」
父も母も姉も俺が危ないと思ってるし、俺自身もそう思う。
従妹には隙を見せないようにしようと気合いを入れたのは良いんだけど、まさか朝一を狙われると思ってなかった…。
何だかチンコが気持ち良いなーって思いながら目を覚ましたら従妹の下半身がベッドから飛び出てる。
布団も盛り上がってるからビックリして布団を捲ったんだ。
そこにはチンコを咥えてる従妹の姿があった。
「どぅわあぁ!うっ!」
ビックリした拍子に出ちゃったんだけど、従妹は慣れてるみたいで咥えたまま平然と飲んでる。
「んー!すっごい濃い!お兄ちゃん溜めすぎなんじゃない?」
「何してんの!?ダメだよこんな事しちゃ」
「えー?でもお兄ちゃんも気持ち良かったでしょ?」
悪びれもせずにチンコを舐め続けてる。
「また大きくなってきたね、クラスメイトのより大きいから口が疲れちゃった…今度はオマンコで気持ち良くなろうよ」
疲れたならもうやめれば良いのに、チンコ舐めながら器用に片手でキュロットとパンツを脱いでた。
「ダメダメ!こんな事してたなんて親とか姉ちゃんに知られたら従妹ちゃんも俺も怒られるから!」
「言わなきゃ大丈夫だよー、それに…本当に嫌ならお兄ちゃんなら簡単に私を部屋から追い出せるでしょ?」
力ずくで追い出すのは簡単なんだけど…どこかで期待してる俺も居るんだ。
「お兄ちゃんも本当は私とエッチしたいんでしょ?」
そう言いながらチンコを跨いでギリギリまで腰を下げる。
「先っぽがオマンコに当たってるでしょ?エッチしたいならお兄ちゃんから入れて」
片手でチンコを真っ直ぐ立たせてマンコの入り口に軽く先っぽを当てた状態で俺に選択を迫ってきた。
「誰にも言わないから」
小学生のくせにエロい顔しやがって…。
「早く入れて欲しいなー」
もう我慢なんて出来るか!
従妹の腰を掴んで引き下げながら俺も腰を跳ね上げた。
「あふん!」
一気に奥まで貫いてやった。
「お兄ちゃんて意外と激しいんだね、男らしくて好き」
注意されてたのに誘惑に負けて挿れちゃったよ…。
小学生マンコ気持ち良いー!
まだ毛が生えてないから入ってる所がよく見れるし、狭くて強烈にチンコを締め付けてくれるから抜き差しするときの刺激も強烈。
騎乗位で下から突き上げるのは疲れるから、従妹を下にして欲望のままに腰を振った。
身体が小さいからすっぽりと俺の下に収まっててキスもしやすい。
「んふぁ…従兄妹同士でエッチなキスもしちゃったね、お兄ちゃんのオチンチンでオマンコも気持ち良いしもうイキそう」
「イクの覚えてるんだ?」
「オナニーする時いつもイッてるよ、エッチでイクの初めてだけどね」
「中に出された事は?」
「クラスメイトはいつも中に出してるよ?」
「それじゃ兄ちゃんも中に出して良いよな?嫌だって言っても無理矢理始めたのは従妹ちゃんだから中に出すけどね」
「クスクス…良くても悪くても中に出すつもりじゃん、良いよ、中に出してもらうの好きだから」
「念のために聞くけど生理はある?」
「まだだよ」
「なら安心して中に出せるね」
朝から激しくして従妹とほぼ同時にイッた。
めっちゃ出る!
妊娠しないとわかってても従妹の小学生に中出しするのは罪悪感が凄い。
でも後悔どころかもっと中出ししたいと思ってしまう。
「お兄ちゃんので私の中いっぱいになっちゃった」
「もっとしたいけどそろそろ呼びに来るから起きないとね」
名残惜しいけどチンコを抜いてマンコを拭いてやる。
チンコも従妹が舐めて綺麗にしてくれた。
「急いで服着て、俺も着替えるから」
バタバタと慌ただしく身支度を整えた。
何とか呼びに来る前に体裁を整え終わったから従妹を膝に乗っけてキスしてた。
少ししたら足音が近づいて来たからキスをやめる。
「起きてるー?」
ノックも無しでドアを開けられ、従妹を抱っこしてる俺を見つけた母が怪しんでる。
「何で従妹ちゃんがあんたの部屋に居るの?」
「起こしに来てくれたんだよ、ビックリして大声出しちゃったけど皆は平気だった?」
「ああ…あの叫び声がそうだったの?」
「やっぱり五月蝿かった?」
「あんな大声じゃねー、まあ起きてたんならご飯食べに降りてらっしゃい」
何があったのかを事細かに聞かれなくて良かった…。

やっぱり近親相姦は中出ししてこそだよね!

俺と母さんは肉体関係にある。
だけど妊娠のリスクを避ける為に必ずコンドームをしないといけない。
俺はどうしても生でセックスして中出ししたかったから、姉ちゃんに母さんとの関係をバラしてみた。
信じられないみたいだったから、母さんとする日の夜に覗きに来るように言った。
ちゃんと覗きに来た姉ちゃん。
俺はよく見えるように体位を調節して、姉ちゃんに結合部を見せつけてピストンした。
ドアの向こう側から乱れた息遣いが聞こえてくる。
一発やった後、母さんを残して部屋を出た。
案の定、姉ちゃんはドアの向こう側でオナニーしてた。
俺は姉ちゃんを連れてリビングに行き、姉ちゃんを押し倒した。
ちょっと強引に服を脱がせ、ビショビショのマンコに生でチンコを突っ込んだ。
「どうだい?これが母さんが夢中になってる俺のチンポだよ?」
「ああ~!大きい!イイわ!もっと激しく突いて!」
「声大きいよ、母さんに聞こえちゃうよ?」
「良いじゃない、母さんだって楽しんでたんだから反対しないでしょ?」
「それもそうか…」
そこから姉ちゃんもより大きな声で喘ぎ、母さんに聞かせようとしてるかのようだった。
「くっ…姉ちゃんのマンコ、母さんよりキツくて気持ち良過ぎる!もう出ちゃいそうだ」
「出して!中で良いから!いっぱい頂戴!」
「出すよ!俺の子供妊娠してくれ!」
ビュッ!ドビュッ!ドクドク…
さっき出したばかりだけど、姉ちゃんのマンコが気持ち良過ぎて大量に出た。
姉ちゃんに精子を注ぎ込んでると、階段を下りてくる足音が聞こえて来た。
俺と姉ちゃんの声を聞きつけて母さんが下りて来たらしい。
俺は母さんに聞かせるためにわざとこう言った。
「姉ちゃんのマンコにもっと中出しして良い?」
「良いわ~、もっと出して妊娠させて!」
「ありがとう、母さんは中出しさせてくれないから嬉しいよ」
「えっ?そうなの?てっきりお母さんとも子作りしてるのかと思った」
「母さんはゴム無しじゃさせてくれないんだよ」
「勿体無いなぁ…」
「そう思うよね?」
そこで母さんがリビングに現れた。
「あんた達…避妊してないの?」
「してないよ?姉ちゃんとは初めてしたけど、子供を作るつもりだから」
「お母さん…精子を注がれると最高に幸せになれるよ?」
「親子で子作りなんて…」
「セックスしてる時点でタブー犯してるのに、そんなの気にしてるの?」
「恋人もいない未亡人が妊娠したら変でしょう?世間になんて言われるか…」
そう、父親は数年前に亡くなってるんだ。
だから母さんは俺に中出しさせてくれなかったのか。
自分からチンポを欲しがってきたくせに…。
理由が分かった所で俺はピストンを再開した。
母さんの目の前で姉ちゃんとセックスするのは最高だった!
すぐに射精感に襲われる。
「姉ちゃん!また中に出すからね!母さんも見てて!」
「お母さんの前で中出しされるのね!キテ!いっぱい出して!」
チラッと母さんを見たら、羨ましそうな顔してた。
たっぷり精子を注いだ後、萎え切る前にチンポを抜いて母さんの前に立った。
「今度は姉ちゃんの前で母さんとセックスしたいな」
「〇〇ちゃんに見られちゃうの?」
「母さんのイヤラシイ所を見せてあげようよ、姉ちゃんのも見たんだから」
「恥ずかしいわ…」
うんと言わない母さんを強引に押し倒し、精子と愛液まみれのチンポを無理矢理突っ込んだ。
「精子でドロドロに汚れたチンポが母さんの中に入ったよ?これだけで妊娠するかもね?」
「ああ~、息子に種付けされちゃう~!」
「初めての中出しだね!タップリ注ぎ込んであげるよ!」
チンポを突っ込まれて吹っ切れたのか、今まで見た事ないくらいに母さんが乱れた。
まるで姉ちゃんには負けない!とばかりに。
マンコもやたらとチンポを締め付けてきて、俺はすぐにイッた。
「母さん出すよ!受け止めて!」
ドビュッ!
「ああ!息子の精子が入って来た!すごいわ~!」
「うれしい?」
「凄く気持ち良いわ!〇〇ちゃんも妊娠したら子供と孫の父親が一緒ね!」
「俺にとってはどっちも子供だけどね!二人とも妊娠するまで毎日中出しさせてね?」
「「いいわよ」」
その日からコッソリとセックスする必要が無くなり、3人で仲良くセックスするようになった。
もちろん、すぐに2人とも妊娠した。

モデルハウスのお姉さんと猿のようにエッチしまくった

うちの隣が某建築会社のモデルハウスだったんだが、そこの受付というか案内人みたいなお姉さんはかなりの美人さんだった。
ある日、俺が庭で犬の世話をしてたら隣のモデルハウスの二階の窓を開けてお姉さんが声を掛けてきた。

お姉さん「暇だったら遊びにおいでよー」

俺は何の疑いもなくモデルハウスの玄関チャイムを押し、出てきたお姉さんに中に招かれた。
中では新機能のトイレ(蓋が自動で開くだけ)とか、屋上に行く隠し階段とかを見せてもらった。
リビングで紅茶を出してもらい、しばらく話をした。

お姉さんはなんとバツイチの子持ち。
しかも若く見えるのに32歳という事を聞いた。
実はこの時、正面に座るお姉さんのミニスカートの奥の白い三角がずっと見えていて興奮した。
俺は半起ちのまま何事もないような顔をして話を続けた。

お姉さん「彼女はいるの?」

俺「いや、いないけど、欲しいなー」

すかさず、「じゃあエッチはした事ないんだ?」と聞かれてびっくりした。
ウブな俺は恥ずかしがりながらこう答えた。

俺「胸までならあるけど・・・その・・・」

お姉さん「じゃあしたことないんだ?してみたい?」

俺は猫舌ながら紅茶を一気に飲み、「・・・したいです」と答えた。

お姉さん「じゃあ、ついておいで」

そう言われ、言われるがままお姉さんの後をついて行った。
再び二階に上がると、お姉さんは奥の部屋に入った。
続いて俺も入った。
そこは寝室だったがさすがモデルハウス。
キングサイズのベッドが置いてあった。

お姉さん「寝てごらん?」

俺「え、あ、はい」

言われた通りベッドに寝転ぶ俺。

お姉さん「緊張してる?」

俺「はい・・・」

そう言うとお姉さんは俺のシャツのボタンを外し、同時にベルトを外した。
ファスナーを下ろし、パンツの中に手を入れられた。

お姉さん「あ、もう立ってるんだね?」

俺「すいません」

お姉さん「これは?気持ちいい?」

握った右手を上下に動かすお姉さん。
そして、「これ脱がせてもいい?」と言いながらパンツを下ろされた。
先走りの透明な液が光る先を、お姉さんは舌で舐め上げた。

糸を引くように唇に残る液を指で取り去り、「あそこ見たい?」と言った。

もう夢でも見ているような気分の俺は、「見たいです」と答えた。

お姉さんは妖しい笑顔のままスカートをたくしあげ、ストッキングとパンティを脱ぎ捨てた。
初めて見る“ソレ”は衝撃的なものだった。
AVのモザイクの奥ではこんな光景があるのかと単純な驚きしかなかった。

お姉さんは、「初めて見るの?」と言い、69の形になった。

AVで見た形、AVでは見られない状況が目の前にある。
とりあえず俺は舐めて見ようと思った。
陰毛に埋もれる肉ヒダのさらに奥、小さな穴に舌を伸ばした。

お姉さん「あ・・・うん・・・そこよ・・・いやらしい味がするでしょ・・・?」

俺は無我夢中で舐め続けた。

お姉さん「触ってもいいのよ・・・指・・・入れたいでしょ?・・・」

俺はその言葉と執拗に続けられたフェラの気持ち良さのあまり、ついに射精してしまった。

お姉さん「あーあ、出ちゃったね」

俺「・・・すいません・・・」

お姉さん「いいのよ。初めてだったんでしょ?」

俺「・・・はい。でも、気持ち良かった・・・」

お姉さん「じゃ、また今度続きがあるか・も・ね」

俺「・・・い、今、入れたいです・・・」
お姉さん「ダメよ、チンチンに精子ついてるでしょ?私がおばさんに見えるからって、まだまだ子供産めちゃうんだからね?」

俺「・・・」

お姉さん「なぁに?どうしてもしたいの?」

俺「・・・はい」

夢見心地のまま答える俺。

お姉さん「じゃあ綺麗にしてからだね」

唾液と精液でベトベトになっている俺のチンコを再び口に咥えるお姉さん。

お姉さん「まあ、今日はたぶん大丈夫な日だから」

そう言いながらベッドに寝転び俺の体を引き寄せた。
俺はさっき出来なかった指入れをしてみたくなり、無造作に中指を這わせてみた。
ヌルヌルの愛液が、俺の指をスムーズに受け入れる。

お姉さん「あんっ!それ、ちょっとずるいよ?あ、あんっ!」

無言のまま指ピストンを繰り返す。

お姉さん「あんっ!入れて!早くちょうだい!オチンチンちょうだい!」

俺は立ちっぱなしのチンコを握り締められ、膣の入り口に導かれた。
ヌプ、ニュルと音を立ててめり込むペニス。

お姉さん「あぁっ!そうよ!奥まで入れて・・・ね・・・」

俺は分からないながらも腰を振る。

お姉さん「あんっ、わ、私が上になってあげる・・・寝て?ね?」

“ズルッ、チュプ”

お姉さん「あん、気持ちイイ!やっ!私、こんな若い子と・・・出来るなんて・・・あん!気持ちイイ!気持ちイイ!」

俺は本当にAVの世界に入り込んだような感すら覚えた。

お姉さん「・・・イク時は教えてね?あんっ!まだ子供産めちゃうんだからね?・・・中で出したら・・・ああっ!ダメだよ?・・・」

俺「も、もう・・・出そうです!あ、あ、あっ」

お姉さん「ダメ!私もイキそうなの!もう少し・・・もう少し我慢して!」

俺は限界まで我慢した。

俺「イ、イク、もう、ダメです・・・」

ズピュ、ズピュプと音が聞こえるほど強烈な射精は、直前に膣から抜かれてお姉さんの口内で行われた。

お姉さん「・・・はあ、気持ちよかった・・・。・・・どうだった?」

俺「・・・気持ち良かったです」

お姉さん「また、いつでも遊びにおいで?」

そして俺は夏休みに入り、毎日ように通い、猿の如くセックスをした。

高校に上がる頃にそのモデルハウスは建て売り住宅として売られ、今では顔も知らない家族が住んでいる。

モテない兄とモテない妹の肉弾戦

妹は幼稚園から柔道を始め、中学2年の時には結構有名になっていた。
だが、重量級、鼻は上を向いていて男には全くモテない。
俺はデブなところは妹と同じだが、スポーツは全くダメ、勉強もダメ、暗いタイプで女には全くモテない高校1年だった。
共に異性と付き合ったことはなく、当然処女と童貞。
俺はひたすらオナニーに耽っていたが、妹も同じ状況だったと思う。
相手は誰でもいいので、何とかやれないものかと考えていた俺はある悪だくみを思いついた。
両親がいない日に、相談があると言って妹を自分の部屋に呼んだ。
運動音痴の俺でも柔道の授業の時にいい格好が出来ないか?うまい方法はないか?を教えて欲しいと頼んだ。
妹はちょっと考え、いまさら背負い投げとか絶対に無理だろうし、勝つ方法があるとしたら何とか相手と一緒に倒れ込み、寝技で押さえ込むことだろうと教えてくれた。
比較的簡単な足技と寝技のコツを教えてくれることになって、俺と妹は柔道着に着替えた。
まず妹が俺に足払いをかけて倒し、押さえ込んだが、全く動けない。
次に俺が妹に足払いをかけた。妹は俺と一緒に倒れてくれ、俺は妹にコツを教えてもらいながら押さえ込んだ。
ここからが俺の悪だくみ。
妹を押さえ込みながら妹の胸に顔を押し付け、口で乳首を刺激した。
刺激を続けると少し乳首が勃って、妹の力が抜けてきた。妹は感じてきたんだ。
抵抗しないので、俺は道着の上を開きTシャツ、スポーツブラを捲って妹の胸を晒した。
体格が体格だけに妹の胸は馬鹿でかい。だが乳首はまだ発達途中で可愛い。
乳房を揉むと左右に大きく揺れ、いやらしさ満点で俺のチンポは大きく膨らんだ。
直接乳首を舐め、口に含み甘噛みすると妹は喘ぎ始めたので、道着の下を脱がせた。
色気のないパンティだったが、童貞の俺には刺激的過ぎる。
パンティも脱がせ、妹のマンコを初めて見た。
うっすらとマン毛に覆われたクリはピンク色でちょっと濡れているようだった。
DVDで勉強したテクニックをフル出動させ、妹のクリを撫で、クンニ、手マンすると妹は大きく喘ぎだし、ヌルヌルに濡れてきた。
俺も道着を脱ぎ、すっぽんぽんになってチンポを握らせた。初めて握るチンポに戸惑っていたが、すぐに強く握って上下に動かしてくれた。
更に顔にチンポを持っていき、咥えくれと頼むと妹はぎこちなく咥えてくれた。
妹の苦しそうにしながも、一生懸命にフェラする顔を見ると、俺のチンポは更に勃起し、挿れたくなった。
妹の股を広げて挿入。処女だけに最初は痛がったが、ゆっくりヌルヌルのチンポを入れ、奥まで到達した時には痛がらなくなった。
最初はゆっくり、完全に入った後は激しくピストンすると妹は大声をあげて逝った。
俺はまだ射精しなかったので、身体を入れ替え妹を上に乗せた。
妹が腰を振るたびに俺のチンポが妹のマンコに出入りするのが見え、ビチョビチョと音がする。妹の大きな胸が揺れ、歯を食いしばりながら快感を感じている妹の顔を見ているうちに、俺は出そうになった。
中はまずいと思い、妹を下ろそうとしたが妹はしっかり跨っていたのでマンコの中に射精してしまった。
再び逝った妹をやっと下ろすと、妹の割れ目からはちょっと血が混じった精子が流れ出した。
完全にセックスの快感を覚えた俺と妹は両親がいない時には狂ったように柔道の練習を繰り返した。

もうやめない?と言ってるのにやめさせてくれない姉

「やっぱり姉と弟でこんな事するの間違ってるよ、もうやめようよ」
「今更何言ってるの?私とあんたはもう一線超えてるんだから無かったことには出来ないのよ、つまらない事を言ってないで今日もたっぷり中に出しなさい」
姉とSEXして腰を振りながらやめようと言ったけどやめさせてくれない。
仕方なくいつも通りに中出しする。
「ほら、あんたも私の中に出せて気持ち良さそうな顔してるんだからやめる必要なんて無いでしょ?一生私とあんたはSEXし続ける運命なのよ」
「でもこんなの続けてたら妊娠しちゃうよ?」
「そのくらい解ってるわよ、だけど弟に中出しされて妊娠するかもって考えると最高に気持ち良くなれるんだもん」
「ええ!?それで本当に妊娠したらどうするのさ」
「命を蔑ろになんてしないわよ?」
「それって…産むってこと!?」
「赤ちゃんに罪はないでしょ?産んであげなきゃ可哀想じゃない」
「やっぱりやめようよ…」
「やめないわよ、さあ!次は後ろからよ!激しくお願いね」
前からが終わったら休まず後ろから腰を振らされる。
「お姉ちゃんのマンコ気持ち良いんでしょ?中に出すの好きでしょ?」
「いつもより締まるんだけど…」
「あんたがやめたいと思わないように締めてるのよ、しっかり奥まで入れて出すのよ?お姉ちゃんを妊娠させてみなさい」
締め付けられすぎて抜いたり挿したりするのに余計な体力を使う。
「あーもう、そんなに締めたらもう出ちゃうよ!」
最高に気持ち良いマンコにしっかり突き入れて奥に出す。
「結局あんたもお姉ちゃんを妊娠させたいんじゃないの?そんなに強く奥に押し付けて出すんだから…」
「これは気持ち良かったからつい…」
「お姉ちゃんのマンコが気持ち良いって認めたわね?一生SEXし続けたいんでしょ?」
「でも姉と弟だし…」
「姉と弟でも女と男でしょうが、難しい事なんて考えないで気持ち良くなる為にSEXすれば良いのよ!それで妊娠したら産めば良いの!」
何があってもやめさせるつもりはないと断られた。

メンヘラな妹は彼氏が出来てもすぐに逃げられるので、メンタルケアしてたら俺がターゲットになってしまった

彼氏に逃げられては俺が慰めるみたいな感じで、ここ何年も妹のメンタルケアしてきた。
そのせいで妹は俺なら本当の意味で愛してもらえると湾曲した愛情を向けてくるようになり、身の危険を感じた俺は両親に相談した。
「世間的には褒められたもんじゃないが…あの性格だからなぁ…」
「そうよねぇ…ご近所さんの目もあるから厳しいけど…」
「「お前(あんた)が一生面倒見てくれたら父さん(母さん)も安心だな」」
うちの両親は何を考えてるんだ?
いくら妹に手を焼いてるとは言え、兄妹で結婚しろと言わんばかりだ。
味方は居ないと悟った俺は一人で部屋で悩んでたら妹が来てアプローチをかけてくる。
完全に狙いを定められてる。
両親公認なのが俺の逃げ道を塞いでる。
まともな思考してるのが俺一人ってのが分が悪い。
何とか妹からの誘惑を乗り越える日々を過ごしてたけど、だんだん精神的に追い詰められるようになり、もう成り行きに身を任せた方が楽なんじゃないかと考えるようになった。
それに妹が相手ならお互いに本質を理解し合える家族だから遠慮も要らない。
となると、実質妹と結婚って悪くないんじゃ?と思ってしまう。
そうなると誘惑を突っぱねるのが馬鹿らしくなってきて、遂に俺は妹とSEXしてしまった。
それも妹の願い通り中出しまでしてしまった。
これでもう完全に諦めがつき、両親に報告して妹と一生添い遂げる約束をした。
両手を上げてのお祝いとはならなかったが、妹の件が重荷だったのは両親も同じだったようで、俺に「頼むぞ」と真剣な表情で言ってくる。
今更嫌だなんて言うわけない。
妹の事は俺に任せろと宣言して両親の目の前で誓いのキスをした。
妹の喜びようったら凄かったよ。
やっと本心から信じられる人と結婚出来る!といつになくハイテンション。
その晩は前回よりも激しく求められて朝まで搾り取られた。
激しすぎると両親から苦言をされたが、あれは俺じゃなく妹の暴走だから勘弁してくれ。
それから程なくして部屋のリフォームをしてくれた。
防音に重点を置いたリフォームだから筒抜けだったんだと改めて思い、恥ずかしくなった。

メガネ君の夏休み宿題

 メガネ君が頑張ったので、夏休みの宿題は、全部終わりました。
 パチパチパチ。
 
 メガネ君には何か、ご褒美をあげないとですね。
 「メガネ君、パンツの上からお尻をマッサージしてもいいよ。」

 夕雅はズボンを脱ぎました。
 うつ伏せになります。
 べったり寝るのではなく、肘をついて、上半身を起こします。
 目の前には、全身鏡を置いています。
 手鏡も脇にあります。
 保湿ローションをほっぺにぬりながら、マッサージします。 
 全身鏡を見ている理由を作ります(笑)

「メガネ君。パンツの上からだからね。お尻を直接、触ったらダメだよ。」
「はーい。」
 メガネ君がパンツの上から、お尻を揉んでいます。
 「あっ、お姉ちゃんパンツのタグが出てるよ。」
 メガネ君はそういうと、夕雅のパンツのゴムを掴んで持ち上げます。
 10秒くらいして、パンツのゴムから手を離しました。
 5分くらいすると、また
「お姉ちゃん、パンツのタグが出てるよ。」
 そんなに、頻繁にタグが出るわけないでしょ。
 と思いながら、
「あー、そう。じゃあ直しといて。
 メガネ君、次からは夕雅に言わなくてもいいよ。
 勝手に直しといて。」
「うん、わかった。そうするね、おねえちゃん。」

 全身鏡を見ていると、メガネ君は右手でパンツのゴムを持ちあがると、顔を近づけてパンツの中を覗き込んでいます。
 20秒くらいして、ようやく手を離しました。
 また、パンツの上からお尻を揉んでいます。
 お尻に顔を近づけて、パンツの匂いを嗅いでいます。
 
 スーハ―。
 メガネ君が自分の胸に手を当てて、深呼吸をしています。
 何か意を決したようです。
 右手で、夕雅のパンツのゴムの真ん中を持ち上げると、ソロソロと持ち上げていきます。
 そのまま15cmくらい持ち上げました。
 全身鏡で確認すると、お尻の割れ目まで見えています。
 顔を近づけてパンツの中を見ています。
 右手だけだと見づらいのでしょうか?
 左手まで添えて、両手でパンツのゴムを掴んでいます。
 スー。
 メガネ君の鼻息が腰に当たります。

 1分、3分、5分いったいいつまでパンツの中を見ているんでしょうか。
 メガネ君が両手を離しました。
 スマホを取り出したと思うと、またパンツのゴムを持ち上げました。
 スマホをパンツの中に向けて、無音カメラで撮っています。
 メガネ君は5分くらい、夕雅のパンツの中を無音カメラで撮影していました。
 
 メガネ君はスマホを脇に置くと、パンツを食い込ませて、お尻の肉を直接、撫でています。
 そのうち揉んできました。
 10分くらい、直接お尻を揉んでいました。

「ねえ、お姉ちゃん。」
 メガネ君が夕雅の隣に座りました。
「ねえ、お姉ちゃん。椅子とかに座ってる女の子で、ズボンからパンツが見えている子とかいるけど、パンツが見えてるって気付いてるのかな?」
「さあ、気が付いてないんじゃない?」
「ふーん。
 じゃあ、今パンツのゴムがどこにあるとか、分かるのかな。」
そんなの、分かるよ。と思いながら
「うーん、分からないんじゃない?」
「へー、そうなんだ。」
 メガネ君は夕雅に話しかけながら、右手をパンツの中に手を入れてお尻を揉んできます。

 メガネ君が元の場所に戻りました。
 メガネ君は夕雅の返事を聞いて安心したようです。
 全身鏡を見ていると、パンツの下の方を両手でつかんで、少しずつズルズルと下げていきます。
 いや、いくら何でもそれはバレてよ。
 と思いながら、黙ってみています。
 手鏡で確認すると、お尻が半分くらい出ています。
 メガネ君は、スマホをまた出して動画撮影をしています。

 パンツが下げられたまま、メガネ君が夕雅の隣に来て、表情を見ています。
 何事もなかったかのように、ほっぺたをマッサージしています。
 メガネ君は、夕雅の顔とお尻を交互に見ながら、ニタニタしています。
 夕雅が何も気づかない振りをしていると、戻っていきました。
 
 メガネ君がパンツの下の方を両手で掴むと、またパンツを下げました。
 手鏡を見ると、足の付け根までパンツが下げられ、お尻が全部出ています。
 いくら何でも、お尻が全部出てたら気付きますよ。
 メガネ君がスマホを取り出すと、無音カメラで撮影して、動画撮影までしています。
 右手でお尻の割れ目を開くと、お尻の穴まで撮影しています。
 撮影が終わったのか、スマホを脇に置いて、直接お尻を揉んできます。
 
 今度はメガネ君が夕雅の前に座りました。
 夕雅の顔とお尻を見て、ニタニタしています。  
「お姉ちゃん、ほんと綺麗だね。
 肌もツルツルだし、モチモチで張りがあるよね。」
 
 メガネ君が立ち上がったかと思うと、夕雅の横に座りました。
 夕雅に話しかけながら、右手でお尻を撫でてきます。 
 ちょっとー。
 パンツを足の付け根まで下げられて、お尻が全部でてるんですよ。
 メガネ君、大胆過ぎ。
 
 
 
 

ムッツリな妹

兄の僕が言うのもアレだけど、妹はかなりのムッツリスケベ。
普段は『エッチな事なんて興味ありません』みたいな顔してて、凄く大人しいけど部屋に薄い本を沢山隠してるのを知ってる。
それにいつ買ったのか知らないけど大人の玩具も沢山持ってる。
妹が僕の部屋から持ち出した辞書を探してる時に本も玩具も偶然見つけて驚いたんだ。
その中にアナル用の玩具まであったから相当なムッツリだと判明したって訳。
ある日妹が部屋でバランスボールに乗って跳ねてるのを見かけた。
「ダイエットでも始めたのか?」
「お兄ちゃん!?う、うん!そうなの!」
反応がおかしい…。
どこか挙動不審になってる感じがする。
「あまりドタバタやってるとお母さんに怒られるからな?」
「わかった!気を付けるね!」
そこから去るふりをしてコッソリと覗いていた。
「はあ…ビックリした…オナニーしてるのバレなくて良かった…」
妹がパランスボールから腰を上げて立つと、そこには2本の突起が生えてた。
「でもこれ良いなー、オマンコもアナルも同時に挿れられるし跳ねるだけで気持ち良くなれるもん…ダイエットにもなるし気持ち良くなれて一石二鳥ね!」
やっぱりか…。
それにしてもオマンコとアナルの二本挿しでオナニーしてたのは予想外だった。
「もう一回しちゃお!」
スカートを捲ってバランスボールに腰を下ろす。
初めて妹のオマンコ見れたけどパイパンだった…。
二本の突起をオマンコとアナルに挿れて気持ち良さそうな顔して激しく跳ね始めた。
それを見ながら僕はチンポを出してオナニーする。
妹のオナニーを見てオナニーする兄なんて異常だと自分でも思うけど、どうしてもやめられなかった。
僕の頭の中は妹とSEXしたい想いでいっぱいになる。
今妹の中に入ってるのが僕のチンポだったら…と想像して、妹の部屋の中に向けて精子を飛ばした。
オナニーに夢中になってる妹は気付いてない。
妹で射精した自分に自己嫌悪するけど、それよりも今までのオナニーより興奮して気持ち良かったのが驚きだ。
この日から僕は妹の部屋を覗くようになり、そのオナニーを見ながらオナニーして部屋の中に精子を飛ばすようになった。
少しずつ妹の部屋が精子臭くなっていくけど、それに気付いてないはずはないのに何も言ってこない。
それどころか僕の部屋のゴミ箱からよく精子付きのティッシュが無くなるようになった。
部屋でも思い出しながらオナニーしてるから精子臭いティッシュがゴミ箱に結構溜まるんだ。
それが一個も無くなる。
もしかして…と妹の部屋を覗く時により注意して見てたら、まだ出して間もないティッシュの精子を玩具に塗ったそれをオマンコとアナルに入れてた。
それプラスもう一つのティッシュを手に持って鼻に当ててる。
「んふー、臭い…臭いよー、お兄ちゃんの精子臭いティッシュ…オマンコとアナルにも臭い染み付いちゃう…お兄ちゃんが悪いんだ…私の部屋を臭くするから…」
やっぱり気付いてた。
「ああ…でもお兄ちゃんも私のオナニー見てたなら襲ってくれれば良いのに…禁断のSEXとかしたみたい…お兄ちゃんのチンポで犯されたいよお…」
妹も僕とSEXしたいと思ってくれてる!
「今も見てるんでしょ?早く部屋に入ってきて…私とSEXして…中に出して…お兄ちゃあん…」
妄想なのか本当に呼んでるのか知らないけど、誘われたからチンポ出したまま早に入った。
「呼んだか?」
「お兄ちゃん…やっと来てくれた…ずっと見てたんでしょ?早く私とSEXして…中に出して…顔に掛けて…」
「お前も僕とSEXしたかったんだな、嬉しいよ…僕もずっとお前とSEXしたかった…」
服を全部脱ぎながら妹に近付いてく。
「兄妹で禁断の近親相姦…ああ…夢みたい…お兄ちゃんが私を犯してくれるのね…」
「ああ、今からお前を犯して中出しするからな」
「その前にフェラチオさせて…本物のチンポ咥えたみたいの…」
「口開けろ、チンポ突っ込んでやるよ」
「私のクチマンコ犯して…ズボズボして…顔も口の中も精子でドロドロにしてえ…」
いつでも咥えられるように口を開けたからチンポを突っ込んだ。
「ふぐう!」
「本物のチンポだぞ、玩具より良いだろ?」
「むぐ!んむう!」
アナルに挿れてるバイブがウィンウィンと唸り、オマンコに挿れたバイブを激しく抜き差ししながらチンポを吸ってくる。
妹の手からバイブを奪ってオマンコに抜き差ししてやる。
「んむー!うばぁ!お兄ちゃんが…お兄ちゃんが私のオマンコぉ!むぐ!」
「チンポから口を離すなよ、しっかりオマンコも気持ち良くしてやるから」
僕にバイブを抜き差しされて喜んだ拍子に口を離したけど、そこに無理矢理チンポをまた突っ込んで奥に押し込んだ。
そうしたらグルッと白目剥いてビクン!と大きく痙攣して妹が気を失った。
口にチンポ突っ込まれたままビクビクと痙攣を続けてる。
白目剥いてるのに嬉しそうな顔だ。
「おい、おい!大丈夫か!?おい!」
チンポは抜かずに妹の頬をペチペチと叩いて気つけをする。
「ん…」
「良かった、気が付いたな?いきなり白目剥いて失神するからビックリしただろ」
口からチンポを抜いてやる。
「んはあ!お兄ちゃんが喉までチンポ入れてオマンコ激しくするからだよお!気持ち良すぎて気を失うなんて初めてなんだから!」
「苦しくて失神したんじゃなかったのか…」
「苦しいのもあったけど…それより嬉しくて気持ち良くて失神しちゃった」
「それなら今度はお兄ちゃんもオマンコ舐めてやるからまたフェラチオしてくれ」
バイブをオマンコのやつだけ抜いて手マンする。
「んは!お兄ちゃんが触ってくれてる!私のオマンコ弄ってるう!舐めて!フェラするから舐めてえ!」
上下逆向きに妹に覆い被さってチンポを咥えさせたらオマンコを舐める。
ちょっと精子臭いけど妹のオマンコ舐められるなら我慢できる。
目の前でウィンウィン動くアナルに入りっぱなしのバイブを掴んで抜き差ししてやる。
「んぶ!ぶはあ!それ良い!オマンコもアナルも気持ち良い!」
「わかったからフェラチオ続けてくれ」
「ああん!んむ…」
喜ぶとチンポから口を離すから、また無理矢理突っ込んで腰を落とした。
喉まで突っ込んだら腰を振って口と喉を犯す。
最初からこうすれば良かったかな…。
妹を玩具として扱って喉と口に少し精子を出した後、口から抜いて顔と首に精子を飛ばした。
「おぶ!あは!お兄ちゃんの精子だあ!お兄ちゃんに汚してもらえたあ!ああん!もっと顔に掛けて!」
射精してるチンポを握って自分の顔に精子を浴びてる。
「臭い!臭いよお!この臭いが好きなの!私の身体にお兄ちゃんの精子の臭い染みつけて!中も外も臭いが取れないくらい!お兄ちゃんの物にして!」
顔に精子を浴びてさらにチンポを使って自分で塗り広げてる。
どこまでも変態でムッツリな妹だから僕も興奮がおさまらない。
「お前のせいで勃起しっぱなしだろうが…このままオマンコとアナルを犯してやるよ」
「処女をお兄ちゃんに奪われて中出しされちゃうんだね!精子まみれのチンポで犯してくれるんだね!早く挿れて!私に種付けSEXして!」
体制を変えてオマンコに挿れる。
アナルで暴れるバイブの振動がオマンコにも伝わってきてめっちゃ気持ち良い。
妹を抱き起こして膝に座らせてオマンコ突きながらアナルのバイブも激しく抜き差しする。
「はあん!お兄ちゃんが二人居るみたい!オマンコとアナル両方犯されてるう!」
僕にしがみついて首に吸い付いてきた。
何個もキスマークをつけられる。
「お兄ちゃんは自分のだって印つけてるのか?」
「そうだよ!お兄ちゃんは私のお兄ちゃんだもん!私以外とSEX出来なくするの!」
独占欲も強かったんだな…。
それも悪く無いから好きなようにさせて中出しした。
「あうっ!精子きた!お腹の中でお兄ちゃんの精子感じるよお!」
「次は後ろ向け、アナルも犯すから」
「お兄ちゃんに抱きしめてて欲しいの」
「後ろから抱きしめてやるから安心しろ」
オマンコから抜いて反対向きに座らせた。
ポッカリ開いたアナルにチンポを突っ込んで後ろから抱きしめながら手マンもする。
「胸も!胸も揉んで!お兄ちゃんに揉まれたい!」
欲張りな妹の胸も揉んでうなじと背中にキスマークをつけてやる。
「私もお兄ちゃんの物にしてくれてるう!お兄ちゃん以外とSEX出来ないように印付けてくれてるのね!もうお兄ちゃんと結婚するう!」
「兄妹で結婚するのも面白いかもな、本当に結婚しちゃうか?」
「する!こんなSEXしてくれるのお兄ちゃんだけだよお!」
「お前のムッツリに付き合えるのは僕だけだろうな、結婚するなら子供も産んでもらうぞ?良いんだな?」
「産むぅ!お兄ちゃんと子供作る!たくさん産むから妊娠させて!」
「よしよし、ちゃんと妊娠させてやるからな、今はアナルに中出しするけどまたオマンコに中出しして種付けしてやる」
「嬉しすぎるう!」
またビクビクと痙攣する妹のアナルに中出しした。
こんなエロい妹と結婚して子供作れるなら家から追い出されても良いや。
他に何も要らないと本気で思った。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの登場

小学校6年生になり、13才になりました。
相変わらず2人で裸で寝て、毎朝いわゆる朝の勃起をミサトさんがしゃぶって1日が始まります。
ミサトさんは本当におチンチンが大好きな女の人です。
まだ一人前ではない僕のチンチンを丸飲みし、舌で舐め回し、くちびるでしごき、散々に味わい、射精させます。
しかも最低2回は精液を出させて残さず吸い取ります。
「若い男の子のできたての精液は美容と若返りに最高なのよ」
そして3回目のフェラで硬く勃起させられたチンチンを握りしめ、僕のお腹に跨がります。
「ワタルちゃん、嵌めるわよ」
ぱっくりと口を開いた割れ目の中にチンチンは飲み込まれ、熱い膣の粘膜に絡みつかれ、しごかれます。
ミサトさんのマンコは本当にチンチンが好きで、チンチンが入ると待ってたように握りしめてきます。
「ワタルちゃん、硬いわあ、だんだんいいおチンチンになったね」
「そうですか?ありがとうございます」
僕のお腹の上で激しくお尻を上下させたり回したりしてチンチンを味わい、楽しみます。
そして朝から3回目の射精、たくさんドクドクさせて、タラタラと接続部分から溢れてきますが、構わずに4回目に入るのです。
まだチンチンは嵌まっています。しかもまだ硬いのです。
ミサトさんは僕の胸に両手を置いて、グルグルお尻を回したり、根元までグリグリと密着させたりしてチンチンの全てを味わいつくし、射精に追い込みます。
長い時間の果てにやっと射精になり、大量の精液をミサトさんの子宮に注ぎました。
「ワタル、良かったわ」
汗びっしょりの2人になります。
「さあワタル、起きてシャワーしよ」
裸のまま一緒にシャワーし、朝ごはんです。
食べ終わると怪しい錠剤やドリンクをいくつか飲まされ、僕の新しいブリーフの内側にはチューブに入った媚薬がたっぷりと塗られるのです。
僕が学校にいる間はおチンチンはブリーフから媚薬が吸収され、授業が終わる頃にはおチンチンはこれ以上ないほどに媚薬まみれに膨らんでしまいます。
そして帰宅したら裸になり、ガラス管のチンチン増大器をチンチンにかぶせられ、真空にされて1時間キューキューと吸われます。
そしてまたシャワーと食事、勉強したら、ミサトさんと裸で一緒に寝る毎日になるのです。
ミサトさんとの夜の営みはもう恥ずかしい位のセックス三昧になります。
あらゆる体位をさせられ、身体中を舐められ、足の指やお尻の肛門まで舐められるのです。
そして6年生の進学の翌日にミサトさんは、 
「ワタルちゃん、明日から可愛い女の子が来るわ、レイというの、同じ年よ」
「はい」
「仲良くしてね」
「はい」 
「10日ほどしたらレイちゃんのバージンをワタルちゃんが奪うのよ、判る?」
「僕が、ですか?」
「レイちゃんも養女になるの、ワタルの妹になるわね」
「レイを抱いたら、ワタルは毎日私とレイにサービスしないと駄目よ、今までの倍のセックス量になるわね」
「エーッ、ちょっと無理かもしれません」
「大丈夫、ちゃんとお薬買っておくから」
こうして新しい女の子が来る事になり、しかもその女の子の処女膜を破らないといけないのです。
こうして僕に処女貫通の儀式が与えられました。

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