萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

近親相姦

白と黄色

学校帰りにDVDを借りにツタヤに行きました。中に入ったら、2こ下の中2の妹と妹の友達が、
DVDが並んでる棚のとこでしゃがんでDVDを選んでました。妹たちもDVDを借りに来たのかと思い
通り過ぎました。次のDVDの棚の通路にうちの高校の男が2人しゃがんでました。
DVDの棚がありますがちょうど妹たちの反対側の正面くらいのとこにいました。最初男2人のことは
何とも思ってませんでした。店内をブラブラしてたらさっきの男2人がいて、スマホを見せあったり、
笑ったり、小声でしゃべったりしてました。あの中学生、マジパンツ丸見えって笑って話してるのが
聞こえました。DVDの棚の下は少し空洞があるので、妹たちの反対側でパンツを撮ってたみたいでした。
そして2人は笑いながら店を出て行きました。2人は3年生でした。妹たちはまだしゃがんでDVDを
選んだり、しゃべってて、棚の反対側に行くと誰もいなかったので這いつくばって棚の下から
妹たちのほうを見ました。2人大股でしゃがんでたので、妹は白、友達は黄色で赤、青、紫の☆の柄の
パンツが丸見えでした。こっそり2人のパンツをスマホで撮って、また誰か気がついてパンツを覗くか
ブラブラしながら様子を見ました。小学5、6年くらいの男3人、大学生くらいの男2人、20歳くらい
のヤンキーカップル2人が見てて、小学生は這いつくばって見てて、大学生はしゃがんで話ながらDVD
を選んでましたが、スマホを下に立てて置いてたので絶対パンツ撮ってたと思います。ヤンキーカップルは、
男は這いつくばって笑ってパンツ見たり、スマホでパンツ撮ってて、女は笑いながらもぅ、やめなよって
言って男の肩や背中をたたいてました。そして、妹たちはDVDを借りて店を出ました。妹たちは
ずっとしゃがんでたので、何人もの人にパンツを見られたり、撮られたりしたみたいです。
パンツ覗いてるとこ、撮ってるとこを見て興奮して、しかも妹という身内でさらに興奮しました。
でも、ちょっとかわいそうなので妹たちが店を出た後、ヤンキーカップルがしゃがんでDVDを選んで
たので、棚の反対側に行ってヤンキー女のパンツを撮りました。ヤンキーだからかこっちも
大股で、黒でキティーの顔がいっぱいのパンツでした。妹の仇をとりました!
妹!仇とったぞ!でも俺も妹のパンツ撮ったけど。妹の友達のパンツも撮ったけど。

背徳の姪っ子

去年の夏休みに、遊びに来ていた姉の子供にせがまれてプ?ルへ行きました。ちなみに僕は19歳の大学生です。
小1の男の子と6年生の女の子で、小さな頃から僕によくなついていてよく遊んであげていましたが、いつのまにか上のお姉ちゃんの方はしばらく見な うちに体つきもすこし大人びてきており、幼児体形でありませんでした。スクール水着の上からでもそれなりに胸が膨らんできているのがよくわかりました。多分最低でもCカップはあったでしょう。

プ?ルの中でじゃれあっている時も姪っ子の胸の膨らみがポヨポヨ揺れて気になってしょうがありません。
2時間くらい遊んでプ?ルからあがり、シャワ?だけ軽くあび、歩いて家迄 戻りました。

家には誰もいません。僕はダメもとで冗談っぽく3人でお風呂にはいろうか? と言うと、甥っ子はもちろんですがお姉ちゃんの方も恥ずかしがる素振りもなく同意したので、気が変わらないうちにすぐお風呂を沸かしました。

先に2人が入ったのを確認し、2?3分後に平静を装って明るく中に入ると湯船に2人つかっています。

お風呂場は窓が大きいので電気をつけなくても明るく湯船の中も丸見えです。
姪っ子のオッパイにすぐ目がいき、チラチラ見ると、膨らみ加減はまだまだ これからという感じですが、想像通り形が良く、かわいらしい膨らみ方を しています。

乳首もロリロリな突起で、生意気にも少しだけ自己主張しています。
僕の方も変に隠すとおかしいと思い、チンポは見たい放題の状態にしておき ました。
交代で2人が出て、湯船につかると、姪っ子はまず頭を洗い始めました。

しらじらしく学校の話などしながら、湯船のへりから視界ゼロ状態の姪っ子の裸をじっくり観察しました。
陰毛がチョロっと生えているのかなぁと期待していましたが、ほんの少しだけでした。

でも、小6でここまでの体になるのかと感動するくらい綺麗な裸です。僕はうっとりと見とれてしまいました。シミ一つなく、おっぱいもちょうど良い大きさです。
湯船から出て、弟を洗ってやろうと洗い場に並んでしゃがむと姪っ子が正面を向いて体を洗い始めました。
弟の体越しに姪っ子がまず上半身をスポンジで洗い出すと、こきざみにかわ いいオッパイが揺れます。

そして直接、丁寧に胸元をスポンジで洗う様子はもう最高です。
そして最後、しゃがみこんだ状態から何度かひざを立てた時にバッチリと ピンク色のオマンコが中まで見えました。
姪っ子も僕のチンポを何度かチラチラ見ているようで、一度姪っ子にモロ見える様に亀頭をしごきながら洗って見せました。

弟を先に上がらせ、姪っ子と一緒に上半身を出したまま、最後湯船につかり、さりげなく姪っ子にオッパイをさわらせてもらいました。全然嫌がらないので、一緒にお風呂に入りながらいちゃいちゃしちゃいました。膨らみ始めたおっぱいはすべすべしていて、柔らかったです。すこし乳首を刺激すると、びくっとしてました。姪っ子を立ち上がらせて、ずうずうしく吸わせてもらうと、顔を赤らめながら、戸惑っていました。さらにずうずうしく、AVのようにクンニまでしてみました。すべて初めての体験です。姪っ子は気持ちが良いのか体を震わせていました。

姪っ子も僕のチンポを触ってみたいというので少しオッパイを触りながら、すでに勃起してるチンポにビックリしていましたが、おそるおそる触ってきました。多分興味のある年頃だったのでしょう。

すぐに射精しそうな感じだったので、姪っ子に怖くないから握って動かして と頼むと、おそるおそる前後にゆっくりしごいてくれ、すぐに出そうになったので2人とも湯船から出て最後は姪っ子の胸に思いっきり出しました。

いざ射精すると、さすがにやばいと、我に返り、これ以上はまずいと思い、固く口止めして、お風呂から上がりました。

年が離れた妹

 僕が高校二年生の終わりの頃の話です。
 まだ、幼い妹がいるのですが、母が働きに出るため、僕が妹の世話をする事になりました。
 最初は面倒だと思ってたんですけど、妹の性器を見てからは、進んで世話をするようになりました。
 オシッコをさせる時は、顔を思いっきりアソコに近付けて、オシッコの出かたを観察しました。
 時には立ったまま、放尿させた事もあります。
 そして、終わったら、紙で拭くかわりに、なめまくりました。
 妹はずっと笑ってました。
 今でも、あの舌の感触とオシッコの味は忘れられません。
 風呂に入れる時は、指に泡をつけて、アソコを、しっかりと洗ってあげました。
 時には、素股をした事もあります。
 妹は、不思議そうな目で、僕の物を挟んだ股間を見ていました。
 こんな生活が一年ほど続きました。
 僕は高校を出て、就職して家を出ました。
 親にはばれなかったんですけど、この生活を打ち切りたいと思ったんです。
 あれから約五年たちます。
 一度も家に帰ってません。
「帰って来い」と言われるんですけど、なんとなく引っかかって帰れませんでした。
 告白して少しスッキリしました。
 春には帰ろうと思います。

認知症の母と・・・

「 ・・・あんた・・マンコ・したいよお・・咲枝の中にいれてえ・・・」                                                                                       母は56歳 父が事故で死亡して2年過ぎから 若年性の認知症が始まり 昼間は普通なのだが   夜中に 目を覚ますと 傍にいない父を求めて 私を父と思い 求めてくるのです             最初は 驚き びつくりしましたが母が 哀れに思い 抱きしめるだけでしたが 最近になり ひそかに私は 寝床の中で 母を待つ 自分に気がついて嫌になりましたが・・・                                                                                  今夜も 母は来ました 寝巻の下には 何もつけずに 私のチンポを握りしめ               「 もう・・こんなに硬く・・嬉しい・・あんたァ・・・」                                  まだ 充分に張つている 乳房を吸い マンコに指を入れると ヌルリと指は吸いこまれ 母は     「 あんた・・咲枝のマンコ 舐めてえな・・・」                                    私は 父になるしか仕方ありませんでした                                     「 咲枝 舐めにくいから 綺麗に剃るぞ・・」   風呂場に連れて行き 幼女の様なマンコにすると  卑猥な 淫唇は開き 私を近親相姦へと誘うのです   もう 母は大きく 股を開きくと         「 父さん・・マンコがチンポ 欲しがつて涎を出してるよお・・・・」                                                                                      私は ギンギンに 膨張したチンポを母の マンコに挿入して 溢れる程の精液を流し込みました                 

二人の人妻を同時に・・・

優希とは人妻密会サークルで知り合った。
優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。
優希は人妻密会サークルにはほとんど参加できずメールでのやり取りが主なのだがある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったらしばらくして

「私はこのサイトは兄嫁さんから紹介してもらったんで兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけどまぁ気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。名前は真由美という。38歳10歳の子持ちだという。

オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日はこのまま終わるんだろうなぁ~~なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。。。

もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。

真由美は初めのころは「だめだよぉ~~」なんていっていたが次第に無言になっていった。優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。

オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。

部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。

飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ~~」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。「あぁ」「真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに~~」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ~~」優希はただ呆然と見ていた。

オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ~~」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた。。。

先ほどまで「場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。

オレは挿入のピッチを上げた。真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。

オレはピッチを早めながら優希を見ていた「真由美さんこんなにいい声を出しているよ」「次はあなただからね」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。。「あぁイィああ」

その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。。。


真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ~~ん延長します~~」と言ってインターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。


優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかわかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。

オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音が聞こえた。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の熟した人妻が知らない男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。最高のシャッターチャンスである。

真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。

最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。。。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しくしたから突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをして

カラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

人妻密会サークルで出会った3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。
言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています

二人のペットと32歳の私

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。
 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。
 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。
 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。
 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。
 と言っても最初は
「キスしたことあるの?」
「早く彼女作んなきゃ」
ぐらいの会話でしたが、
「女の子のおっぱいさわったことある?」
の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。

 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。
 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。
 少し癪に障った私は
「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」
と聞いてしまいました。
 赤くなって口ごもる健ちゃんを尻目に、裕君が
「知ってるよ。セックスすると出来るんだ」
と答えました。
(この色がきめ)
 私は裕君の目を覗き込むように、
「そう、裕君のパパとママがセックスしたから裕君が出来たのよ」
と、言ってやりました。
 いきなりリアルな話しになって、さすがの裕君も絶句。
「あなたたち、両親のセックスって見たことある?」
「な、ないよ」
「声くらい聞いたことあるでしょ?ママのエッチな声」
「ありません」
完全に私のペース。でも実は私も心臓がバクバクしてきました。これ以上はやばいかなとも思いましたが、もう止まりません。
「セックスのやりかたって知ってる?」
顔を見合わせる二人。
「チンチンを女のあそこに入れるのは知ってるよね」
「お姉さんが、格好だけ教えてあげようか?服は着たままよ」
 セーターにジーンズの私は、裕君を静かに引き寄せて体の上に乗っけて、開いた足で腰を挟み込み、正常位の体勢になりました。
 裕君は緊張でコチコチでしたが、私の腕に逆らわず、胸に顔をうずめるように、体を預けてきました。
「もう少し上に来て。そしてチンチンを、お姉さんの股にぶつけるように動かしてみて」
 裕君は、おずおずと前後運動を始めました。ぎこちなくて、滑稽でしたが、股間に勃起を感じ、本能だなあとも思いました。
 冷静を装っていましたが、私も興奮して、まんこはどろどろでした。
 30秒ほどで
「はい、もうおしまいよ」
というと、裕君は不満そうでしたが、素直に離れました。
「さあ、次は健ちゃんいらっしゃい」
 私があおむけのまま、両足を立てたまま誘うと、ためらいながらも近づいてきました。
 私は、健ちゃんの首に両手を回し、
「つかまえた」
と、ふざけたふりをしました。
「さあ、見てたでしょ。腰を動かしてみて」
 健ちゃんは、少し震えていましたが、懸命に腰を私の股にぶつけはじめ、私は興奮で、思わず声を漏らしそうになりました。
 その日はもう夕方になっていたので、それ以上はさせずに、二人を帰すことになりました。
 でも帰り際、調子に乗った私は、名残おしそうな二人に
「こんどは、三人でお風呂に入ろうか」
と言ってしまったのです。
 そのことは、また書きます。


二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」
 私は、浴室に行き、浴槽にお湯を溜めながら、膝がガクガクしていました。
(とりあえず、裸を見せてあげよう。相手は子供だし)
 のぼせないように温めのお湯を入れながら、思いました。
 リビングに戻り、二人に先に入るよう命じました。緊張している子供たち。
 彼らが浴室に消えてから五分後、浴室をのぞいてみると、狭い浴槽に二人が並んで、こ
っちを見ていました。まるで犬の子みたいで、思わず笑顔。
私は一度ドアを閉め、服を脱ぎました。すりガラス状のドアの向こうから、私の脱衣が子
供たちから見えるはず。ゆっくりと全裸になると、ドアを開け、乳房も陰毛もあらわに浴
室に入りました。
 二人の視線は揃って、私の股間に注がれました。

 私は二人の小学生の視線を充分に意識しつつ、全裸で腰を落とし、秘部を見せないように桶から下半身にお湯を掛け、右手でクチュクチュと陰部を洗いました。二人は一生懸命覗き込もうとしている。
「さあ、洗ってあげる。祐君上がって」
「エッ!」
「そのためにお風呂に入ったんでしょ。早くいらっしゃい」
 私の命令口調に、おずおずと裕君は上がってきたけど、しっかりと股間はタオルで隠していました。裕君を後ろ向きに椅子に座らせ、
「洗ってあげるから、タオルをちょうだい」
と言いました。他にもタオルはあるのですが、意地悪してみました。
 裕君はためらいながらもタオルを手渡し、手で股間を覆っています。
 まず背中から洗ってあげます。いつもは生意気な裕君も、緊張でコチコチです。
 健ちゃんが湯船から、私の乳房を横から凝視してるのがわかる。
 背中を一通り洗ってから、裕君を前に向かせましたが、相変わらず股間はしっかりガード。剥ぎ取ってやろうかと思ったけれど、それは後のお楽しみ。
 胸から腹を洗い、腕を洗うときは片方の腕で股間を押さえています。
 裕君は恥ずかしがりながらも、私の胸や陰部をチラチラと見ていました。 体にお湯を掛けてやり、
「さあ、立って」
 裕君を無理やり立たせ、股間を隠す手をはずします。以外にも素直に手をどけ、彼のペニスがあらわになった。コロンとして生白いペニスは、まだ皮被りだけど、大柄だけになかなかのもの。半勃起なのが物足りないけど、きっと緊張しているのでしょう。けっこう陰毛も生えています。
 私は、裕君のペニスを握りました。
 裕君は「アッ!」と声を出し、見ていた健ちゃんはごくりと唾を飲み込みました。
「オナニーしたことあるんでしょ。お姉さんに見せてよ」
「恥ずかしいよ」
「せっかくお姉さんのヌード見せてあげたのに。見せてくれないんなら、お姉さんも大事なところ見せられないな」
 私は裕君の手を取り、股間に持って行くと緊張しながらも自分で握り、私に促され、ペニスをこすりはじめた。私は体を寄せて、偶然のように乳首を太ももに擦り付けると、むくむくとペニスが大きくなり、亀頭があらわになってくる。手の動きが、どんどん早くなり、息が荒くなる。
「裕君、立派なチンポよ」
 私の言葉に反応するように、彼はうなりながら射精した。勢いよく精液が洗い場にほとばしる。
「すごいね祐君。もう大人だね」
 裕君のペニスを洗ってやり、
「じゃあ健ちゃんいらっしゃい」
 健ちゃんはかなりためらっていたけれど、裕君にも促されて、恐る恐る股間を隠しながら出てきました。替わって祐君が湯船へ。
 もう目的はひとつだから、洗う必要もなく、健ちゃんを湯船の縁に座らせると手を取り除きました。
 健ちゃんのペニスは小ぶりで、陰毛はチョロチョロだけど、先っぽはむけかけており、むしろ裕君より大人っぽかったです。でも、勃起はしていませんでした。
「さあ、健ちゃんもオナニーして見せて」
 ためらいながらもペニスをしごき始めますが、なかなか勃起しません。
「大丈夫よ。落ち着いてね」
「お姉さん。僕、おしっこしたい!」
 かなり緊張しているようです。
「ここでしていいよ」
 排水口にしゃがませ、時間を掛けて排尿させました。
 その後ペニスをきれいに洗ってやり、再び湯船の縁に座らせ、まだ柔らかなペニスを口に含んでやりました。
「アッ!」
 健ちゃんと見ていた祐君が同時に声をあげます。健ちゃんのペニスが急速に立ってきました。私は
「もう大丈夫でしょ。後は自分でやってみて」
 健ちゃんは自分でしごきだし、私は睾丸をゆっくり揉んであげた。少し時間はかかったけれど、健ちゃんもめでたく精液をほとばしらせ、今日のお遊びは終わりました。
 私はまんこがヌルヌルで、物足りなくはあったけれど、二人が満足そうなのでよしとしよう。
 私は三人で服を着ながら、来週のお遊びのシナリオを練っていたのでした。


次の週の土曜も、小6の裕君、健ちゃんの二人はうちにやってきました。 先週のお風呂での射精の件もあり、もう遠慮はいりません。二人に簡単な食事をさせると、早速二人に裸になってもらいました。健ちゃんは少しためらったけれど、裕君に促されて、全裸に。裕君のペニスは半立ちでしたが、健ちゃんのはまだ、小さいまま。
「今日は三人でオナニーしよっか」
「女の人もオナニーするんですか?」
と、健ちゃん。
「するわよ。健ちゃんのママもしてると思うよ」
 そう言うと、健ちゃんのペニスが、見る見る立ってきました。
 この子は、お母さんのことを言うと、欲情するみたい。
 そして私は、長年の願望を口に出しました。
「私のオナニーを見せてあげてもいいけど、条件があるの」
 二人は興味津々の目です。
「あなたたち、お互いのチンチンをいじってみて」
「エッ!」と、二人は絶句。
「裕君が健ちゃんの、健ちゃんが裕君のチンチンをしごいて射精させるの。それを見せてくれたら、私のオナニーも見せてあげる」
「恥ずかしいし、嫌だなあ」
 予想通り、シャイな健ちゃんが難色を示しますが、私は、スカートをはいたまま、二人の前で、パンティーを脱ぎました。
 ゴクッと二人がつばを飲んだみたい。
「どうする?嫌ならいいけど」
「健ちゃん、僕はいいよ。やろうよ」
 これまた予想通り、私のあそこ見たさに裕君が折れました。健ちゃんは少し考えていたけれど同意し、その前にシャワーを浴びたいと言いました。潔癖症なんですね。
 二人がシャワーを浴びている間、私はカーペットの上にバスタオルを何枚か敷き、今にもあふれそうになっている股間を、ティッシュで拭いました。
 二人が体を拭いて出てきましたが、チンチンは平静状態に戻っていました。
「じゃあ、まず裕君、バスタオルの上に寝てみて」
 こうなったら、有無は言わせず、私のペースに持ち込みます。裕君を寝かせると、腕をタオルで後ろ手に縛り、足首も縛りました。強くは縛りませんが二人はビックリ。でも抵抗はしません。
「こうしたほうが、気持ちいいのよ」
 訳のわからない説明をして、
「さあ健ちゃん、こっちに来て」
と、健ちゃんを裕君の横に座らせ、手を裕君のチンチンに添えてやりました。
「ワーッ!気持ちワリー」
と、裕君が大げさな声を上げます。
「僕だって気持ち悪いよ。がまんしなよ」
 以外に、健ちゃんにも抵抗感はないみたい。
「健ちゃん、強くしすぎないようにしごくのよ。自分がオナニーするみたいに」
 健ちゃんはゆっくりと裕君のチンチンを握り、動かし始めました。裕君はくすぐったそうに、クッ、クッと笑っています。チンチンはまだ勃起してません。
 私は二人のそばに腰を下ろすと、ゆっくりとスカートをあげ、陰毛を見せました。二人の視線が一斉に注がれます。
「健ちゃん、手が止まってるよ」
 私が少し股を開いて、おまんこ全体を手のひらで抑えるようにして、オナニーを始めると、裕君のペニスが、むくむく大きくなりました。健ちゃんは私のオナニーを見ながらも、言われた通り愛撫を続けています。
 裕君は、縛られた体をねじるようにして私の股間を覗き込み、鼻息が、股に掛かります。
 私は指を使いながら、
「ああ、気持ちいい。裕君のおチンポ見てたら、お姉さんのおまんこ、すごく濡れてきた」
と、言いました。裕君の息がどんどん荒くなり、
「さあ健ちゃん、手を早くしてあげて。裕君もう、出そうよ。ああ、おまんこが気持ちいい」
と言いながら、おまんこを広げて見せてやりました。
「うう!出る!」
 その瞬間、裕君が激しく腰を動かし、痙攣するように大量の精液をバスタオルの上にに放ちました。
「健ちゃん、まだやめちゃだめよ!裕君、まだまだ出そうだから」
 従順に健ちゃんは手を動かし、裕君は続けて液を出して健ちゃんの手を汚し、やがてグッタリとなりました。
 私は、スカートを下ろし、裕君のチンチンをティッシュで拭ってやりながら自分の股も拭きました。
 次は、健ちゃんを縛り、裕君にしごかせる番です。健ちゃんはチンチンを立てながらも緊張しており、裕君は自分が終わったので、ちょっと余裕。
 私はスカートを脱ぎ、下半身を二人に露出しながら、今度は、クリトリスをこすり始めました。裕君は、私の股間をチラチラ見ながらも、器用に健ちゃんのチンポをしごき、健ちゃんは早くも、ハアハア言い始めました。
「ああ、健ちゃん、お姉さん、おまんこが気持ちいい。セックスしたい」
 私の言葉攻めに健ちゃんは限界みたい。私はいきなりおまんこを広げて見せながら、
「健ちゃんも、ママのおまんこから産まれてきたのよ!」
と、言うと、「アアー!」と、大声を上げ、精液を噴き出させました。
「まだまだ出るよね」
と、裕君は心得てしごき続け、健ちゃんはうなりながら痙攣し、やがて
「もう、もういい裕君!」
と泣き声を上げました。
 今日のお遊びはここまでにしました。二人のチンポをそのまま食べちゃおうかなとも思ったけど、まだまだお楽しみは取っておくことにしました。


いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
 幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
 二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
 土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
 初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
 部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
 まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
 二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
 まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
 次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
 そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
「いいよ裕君、そのまま動いて!」
 裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
 ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。
「ああ、健ちゃん。私をママと思っておまんこして」
 考えていたせりふを叫ぶと、12歳の健ちゃんはひとたまりもなく女の子のような声を出しながら射精し、私も年甲斐もなくいってしまいました。
 その後、毎週のように二人のペットと、セックスしています。

二階の寝室が妙に静かなので

  
6歳息子と4歳の娘が昨日、布団の中で裸で抱き合っていました。
  
キッチンで昼の片付けをしていた際、いつもはバタバタと賑やかな兄妹なのですが、妙に静かな事に気付いて二階の寝室にそっとあがってドアをあけたら、二人とも裸になり布団の中で抱き合っていました。
  
あまりに驚き
「何やってるの!!裸でっ!!駄目じゃない!!」
と言うのが精一杯で、とにかく、こんな事はふざけてしてよい事ではないという事を伝えました。
  
身の毛がよだつというのはこの事かと正直ゾッとしました。
声をかけた反応は明らかに、都合の悪い笑顔と、誤魔化し・・悪い事を2人でしているという事を理解しているのが解りました。
  
その傍らには、漫画がありました。
内田春菊さんの「私たちは繁殖している」という本です。
  
手の届く範囲に置いていなかったのですが、書棚からどうにか取って読んだのだと思いました。
子育ての参考にとみていたものですが、性描写も確かにあり、子供にとっては性的刺激のあるものに写ったと思います。
  

道に迷って山小屋でレイプされた私

新しいエリアを任され初めてのお客様の所に行く時に、道に迷って細い道を車で行っていたら、Uターン出来なくなって

立ち往生していたら、前から中年男の人が、2人こちらに歩いて来ました。

どうしたの?の事で、事情を話すと、先まで行くと山小屋があり、そこで、Uターン出来るのことで、道が狭いから

手伝ってくれました。

車をUターンして、お礼を2人にすると、山小屋の中に面白い物があるの事で、車を降りて山小屋に入ると、2人の

中年男は、豹変した。

中年男A「姉ちゃん何歳ー」

中年男B「早く答えろよ」

中年男Bが、持っている鎌を振り回して言った。

私は、2人がニヤニヤしながら、舐めまわす様に、私の体を見ています。

私「27歳です。 もう、帰ります。」

中年男A「こらー帰れる訳無いだろう。」

私「何なんですか。 人を呼びますよ。」

中年男A「あー誰でも呼びな。まあー誰もいないし携帯は、圏外だし」

私は、分かっていました。 

ここは、圏外だし誰も来ない事も、立ち往生した時分かっていました。

中年男B「俺らと気持ちいいことしようか。おとなしく言う事を聞けばケガしないよ」

私は、この2人にレイプされると思いました。

私は、人妻ですが、痴漢に遭ったことは1ありますが、レイプされたことは無く、しかもいっぺんに2人も相手するのも

初めてのことで、レイプされると分かっているのに、私のあそこは、熱くなって立て前は、嫌がって本音は、早くレイプ

されたい気持ちが、高ぶっています。

2人の中年男が近づいて着てキスされたり胸を揉まれたりして、服を脱がされてレイプされました。



  

童貞の弟に中だしさせる姉

俺は姉ちゃんにほぼ毎晩のようにエッチさせられてる19歳の弟です。
実家を離れて姉ちゃんのマンションに同居してる。大学に通うのに便利だからってのが理由だったけど、今は理由が変わってしまいました。姉ちゃんとエッチできるから。
姉ちゃんは26歳。一応OLやってます。
弟が言うのも変だけど美人かな?岩佐真悠子って感じ。おっぱいはCカップ。でも柔らかくって、弾力抜群なんです。
姉ちゃん162㎝で、俺、178㎝の身長差。一緒に暮らし始めて俺のオナニーは姉ちゃんのパンツがオカズになりました。
なんていうか生々しい物体だし、姉ちゃんのアソコの跡がくっきりわかるし。
安上がりで簡単に使えるオナニーグッズだった。アホって言われたら確かにアホですよね。
でも見つかった!当然いつかはばれるもんだ。
姉ちゃんが風呂に入ってる時、こっそり姉貴の部屋に入ってショーツが入ってる引き出し空けて、一番奥にあるやつを持ってくる。(あ、借りるってことだけど。)
一番奥のやつは姉ちゃんは履いたばかりのだからまず使わない。最近履いたショーツは奥にしまう癖がある。まあ、順番に履いてるみたいだけど。
白にレース部分にバラの刺繍がされてるショーツをゲット。さあ、今晩のおかずはこれ!って興奮状態で姉ちゃんの部屋出ようとした。さっさと戻ってオナニーしたくて。
が、こっちにくる足音がした。
ヤバイ!姉ちゃん!!風呂から出てきた!!って早過ぎだって!!ああ!今日姉ちゃん酒飲んでた!!
帰宅したときかなり酔っ払ってた。ああ!俺バカだ!長風呂の訳ない!!
急いで隠れないと!!あわてて部屋見て・・・とっさにベッドの下に潜り込んだ。あとでわかったが潜った場所が悪かった!!
ガチャっとドアが開いて、素足が見えた。バスタオル巻いてる腰から下が見えた。
「フフ~ン、フフフ~フ~ン♪・・・」鼻歌で姉ちゃんが下着の引き出し空けてショーツを取って立ち上がった。バスタオルがパサッとフローリングに落ちた。
(イイーーッ!姉ちゃん・・・丸見えだ!)
腰から下が丸見え。初めて見る姉ちゃんのアソコ!!毛が縦一文字になってた。剃ってるんだ!!ワレメがーーー!す、すごい!
俺、ショーツ握り締めて見つめてしまった。姉ちゃんが足あげてショーツ・・・もろに見えてしまった!!少しビラ出てた。で・・・赤いTバックかよ!!を履いて、そのままベッドに来てベッドに座った。まだ鼻歌歌ってた。
ど、どうしよう!!どうやってここから出よう!!どうすればいいんだ?
そして、姉ちゃんがベッドに寝っころがる音がした。え?寝ちゃうの?Tバック1枚で?まじかよぉ!!勘弁してくれぇ。でも、電気つけっぱだけど・・・。
とにかく息を殺してじっとしてた。心臓バクバク。
これが俺、小学生とかならかくれんぼの練習なんてごまかし効くんだろうが・・・。
とにかくじっとするしかなかった。
そうこうしてるうちにベッドの上でゴソゴソ音がしだした。
何やってるんだって!!さっさと電気消して寝てくれ!!頼むから!!
数分して「ハァハァ・・・ハァ・・・ハァーン・・・ハァハァ・・・アア!ン!」と小さく声がし始めたのには愕然とした。
ね、姉ちゃん!!オナニーかよぉ!うっそ!どう聞いても喘ぎ声。悪夢でうなされてるってわけじゃない。
俺、本当に血の気引いた。よりによって真上で姉ちゃんがオナニーなんて・・・。
俺の恰好も問題でTシャツにパンツの姿。無意識にチンコが起っきしてたしカチコチになった。
ど、どうすればいいんだ?逃げるに逃げられない。早く部屋に戻りてぇ!!
どんどん姉ちゃんエスカレート。ベッドが時々ギシッ!って音した。小さく「パサッ」っと音がしてベッドサイド(俺の目の前)に何かが落ちた。
そーっと落ちたものを掴んで見てみた・・・うわ!さっき履いた真っ赤なTバック!!
ええ!股の部分がびしょ濡れ!!姉ちゃん・・・まじにオナニーしてる!
興奮したのもあるが、完全に逃げ場がなくなったことを自覚したよ。
あきらめて仰向けの体制になろうと動いた瞬間「ガチャ!!」っとベッドの下にあった何かに体が当たった。
「キャッ!」姉ちゃん小さく叫んだ。
ヤバイーーーー!ヤバイ!なんで!!なんでだーーー!もうパニック。
やばい!やばい!気づかれた!クッソー!!どうしよう・・・隠れるものないか?
隠れるものなんかあるわけない!!
ゴソッ・・・姉ちゃんが起き上がった。もうダメダーーー!
そして・・・姉ちゃんの顔がベッド下にニューッと・・・「キャアアアーーーーーー!」ものすごい悲鳴!
俺終わった!!人生終わった!まじに思った。両手に真っ赤なTバックと盗んだショーツ握り締めて固まって恐怖にひきつった顔の俺を姉ちゃんは睨みつけてきた。
「ト、友義ッーーーー!!」
俺の腕をものすごい力でつかむとベッド下から引きづり出した。
「な!何やってんの!!」驚きと怒りとごちゃまぜの表情だった。姉ちゃん素っ裸のまま!!
しかし。おれは顔面蒼白だったらしい。
「ちょっと!!ほんとに何やって・・・なんで姉ちゃんのショーツ持ってんの!!」
俺何も言えずにブルブル状態。
姉ちゃんが俺をベッドの上から睨みつけて見てきた。
「ちょっと立ちなさい!!」
「ヒッ!」俺、条件反射的に立ち上がった。姉ちゃんはベッドに座って・・・もう凄まじい表情だった。
「何やってたの!!友義!あ、あんた・・・見たわね!!」と言ってるものの目が少しうつろ。
俺は左右に顔を振り続けてた。(ほんと声は聞いたが、見てないって!)
「なんでこんなこと・・・あんたショーツ、なんで持ってるのよ!!」
姉ちゃん怒ってるんだけど、風呂で温まったのと怒りで血の巡りがよくなったのか、酔いが全身まわったのか?完全に酔っ払ってる。
「何やって・・・・」姉ちゃんが黙った。姉ちゃんの目線が一点に集中してた。
どこ見てる?俺が下に目を移して・・・(ゲーーーー!!!)
そうです、起っき状態の股間を見てた。完全にボクサーパンツはテント張ったみたいになってて、しかも亀頭のある位置が濡れてた・・・カウパー出ちゃってた。
姉ちゃんも黙ったまま見てた。
そして、姉ちゃんの手が伸びて・・・信じられない行動に出た。
パンツを思い切りずり下げた!!パシッ!っと俺のチンコが反動でおなかを叩いて音が出た。
姉ちゃん目が座ってた。ただ俺のチンコを見つめてた。
「まったくぅ・・・・何やってるかと思えば・・・ふーん」(少し呂律が回ってない)
「!!!」姉ちゃんがいきなり俺のを握った。声がでない!
「大きい・・・友義の・・・ハァ、ハァ、凄いのね・・・固いし・・・ハァハァ・・」
姉ちゃん?息が荒くなってるけど・・・・
「濡れてる・・・」そう言うといきなり扱きだした。
理解できない行動というか、何がどうなったのかわからなくなったと言えばいいのか。
扱きながらチンコ見てる姉ちゃんの口元が卑猥に笑った。で、俺をトローンとした目つきで見上げた。
「もう・・・ハァ、ハァ・・・でかいのね?・・・」姉ちゃんがもう片手で俺を掴むとベッドに引っ張った。いや、引きづりあげた。
「バイブよりいいかもぉ・・ハァハァハァ」姉ちゃんの目が!目がいっちゃってる!!
酔っ払ってるのもあるけど、欲求不満状態で充血してる!!
うつろな目で俺のチンコ見つめて呼吸荒くしている姉ちゃん・・・怖い!蛇に睨まれたカエルで動けなかった。
いきなりだった。顔が近づいたと思ったらチンコ咥えてフェラしだした。
俺童貞なのに!!初体験は姉ちゃんの口か!!誰にも話せないじゃないかぁ!
そして俺のチンコの上に跨ぐとチンコ握って・・・まずい!まずいって!姉ちゃん!!
そのままオマンコのビラビラに当てると一気に腰落とした!
ヌルッ!って感じでチンコが熱い物につつまれた。同時に締め付けられた。
「アアアーーーー!!!」姉ちゃんの雄叫び!俺の上でのけぞった。
「ハァハァハァ・・・大きい!!・・・アアア・・・いい!いいの!すっごくいい!!」
声あげながら俺の上で上下に動いた。荒々しく腰を動かし続けてた。
もう!!何が何だか、どうでもいいやぁ!って俺思ったわ。
いかんせん童貞です。持つわけがなくてあっという間に射精してた。
「オオオ!出てるぅ!!アア!アア!いいのぉ!」姉ちゃん声あげながら俺を見おろして・・・姉ちゃん涎垂らして、目が完全に別世界に飛んでる!!
激しい腰の動きが増して、俺の下半身にオマンコ押し付けてきた。
姉ちゃんが俺の両手掴むとおっぱいに当てて揉むように動かした。
おっぱい揉んでいいのかよ!!まじかよ!
俺、下からワサワサ揉んだ。それ見て姉ちゃんがニヤリと笑って腰を前後にガンガン振ってきた。もう一度起っきしてしまった。
で、姉ちゃんが動き回って声を上げてのけぞった。
「イックーーーー!」
チンコがものすごい肉の塊に締め付けられて・・・また発射!!
「オオオ!熱いぃぃ!!友義ぃーーー!!出してぇぇ!!いいのぉ!いいのぉ!!」
まだ姉ちゃん動いてた。
結局3連チャンで中だし。
終わって・・・姉ちゃんはそのまま後ろにひっくり返ってヒクヒクしてた。
入ってたチンコが小さくなってヌルッって感触で抜けた。
俺慌てて起き上がってさ、姉ちゃん見たら大股開きで口からよだれ垂らして白目剥いてた。
股間からはダラダラとれが出した精液が垂れ落ちてた。
ヤバイ!これ絶対ヤバイ!
まるでカエルが仰向けに股開いて寝てるみたいな恰好だった。
姉ちゃんはヒクヒク腰を動かして、ゼーゼーハアハア。
「姉ちゃん・・・大丈夫か?」
小さく頷いた。フゥーー良かった。
俺はこっそりそのまま姉ちゃんの部屋出て自分の部屋に戻った。
戻って少しして落ち着いたら、俺とんでもないことしたことに気が付いて震えたよ。
姉ちゃんとやっただけじゃなく、中出し3連チャン。で、俺童貞喪失。もしかすっと妊娠もあり得る?そう思ったら足が震えた。
翌日の明け方だった。俺一睡も出来なくて朝までベッドで悶々と寝返りうったりしてた。「近親相姦のうえに妊娠」って言葉が頭から離れなくて。
ドアが開く音がした。姉ちゃん・・・しかいない。
俺目を閉じてじっとしてた。
静かに足音が近づいてくるのがわかった。まるで幽霊みたいにコソコソと来る。
いきなり股間に激痛!!
「ギャッ!!」俺叫んで目を開けた。
お姉ちゃんがニンマリ笑いながら、玉二つを握りつぶす勢いで握ってた。
姉ちゃんが言った。「友義ぃ、散々中だしてさ、たたで済むと思う?ん?おまけにショーツかっぱらってさ。昨夜が始まりなんだからね?覚悟してね。」
「グッーーーーッ!!」俺のけぞった。姉ちゃんが玉握りながらもう片手で亀頭に爪立てて握ったから!
「どう?わかった?今晩も姉ちゃんの相手しないとだめよ。」
「ね、姉ちゃん!・・グッ!・やばいって!!ギャアーーー!」
姉ちゃんは玉つぶしまではいかないが握り締めてゴリゴリ動かした。
「どう?わかった?」
大汗かきながら俺頷くしかなかった。
その瞬間に激痛から解放された。
「ふふふ、今晩楽しみぃぃ!!姉ちゃんと遊ぼうね?おやすみぃ~」と部屋を出て行った。
姉ちゃんに童貞をかっぱらわれた。
でも姉ちゃんとのエッチは最高だった。
姉ちゃんの体にはまった俺。それからほぼ毎晩姉ちゃんの相手をさせれてる俺です。
相手だけじゃないんです。姉ちゃんの論外な要求で、俺姉ちゃんのショーツを家では履かされてるんです・・・。
でも、姉ちゃんとのエッチがやめられない・・・。
どうすればいいのやら。
そもそもが俺が悪いわけで・・・。結果はOKなのかなぁ。

憧れの友達の母2

僕は毎週裕君のお母さんに会うことが楽しみになっていました。
いつも、にこっと笑って「○○君、じゃあね」と手を振って見送ってくれていました。
僕たちの帰る時間になると、家の前で待っていてくれていたようです。
一方の僕は、そんな裕君のお母さんの姿を正直、性の対象として見てしまっていました。
当時、ぼくは既に性に目覚めていて、一人で処理もしていましたが
その対象はエロ漫画などで実際の人間を対象にしていませんでした。
いつも見送ってくれるときに、ほどよく膨らんでいる裕君のお母さんの
おっぱいに目がいってしまっていたのです。

そんなある日いつものように裕君と帰っている途中、二人でゲームの話を
していて僕が裕君にそのゲームを教えてあげることになりました。
裕君は「今日家に来て!」と頼んできて、はじめて裕君の家にお邪魔するこ
とになりました。そしてその日も、裕君のお母さんは裕君の帰りを家の前で
待っていました。裕君が今日僕と家で遊んでいいかを聞くと「いいよ、○○君どうぞ」と家に入るようドアを開いてくれました。
本当は野球が昼に終わっていたので、お互い家で昼ごはんを食べてから僕が
裕君の家に遊びに行く予定だったのですが、祐君のお母さんの好意を
拒むことができず、「お邪魔します」と家に入らせてもらうとふわっと新築っぽい、いい香りがしました。
外見からも想像できるように、とにかくおっきい家で、僕が見てきた家の中で
最も広い家だったと思います。早速「こっち、こっち」と裕君が僕を今のリビングっぽい広い場所に連れて行ってくれます。

ぼくは初めてお邪魔する家に戸惑いながらも、ゲームをしていると裕君の
お母さんがリビングとつながった和室に行きました、僕と裕君からは和室全体が
見えていたのですが、ふすまが少し閉じていて、その見えない部分で
裕君のお母さんがゴソゴソとなにかしています。僕は不思議に思いながらも
ゲームに熱中していると、裕君のお母さんが赤ちゃんを抱いて和室から
出てきました。どうやらその子は裕君の妹で、今起きたばかりのようでした。
「○○君、ついでにお昼食べていったらどう?」と聞かれたので、一度は
断ったのですが、「遠慮しなくていいよ、裕も喜んでるし」と
優しく言ってくれたので、結局食べることにしました。
ご飯を用意するために、妹を僕たちの近くにそっと置いて台所にいきました。
裕君がゲームをしている間、僕が妹と遊んでいて、妹はまだよちよち歩きで
僕のそばに来て僕の髪の毛ばっかりひっぱて、初めて会う僕を不思議そうに見つめていました。

そしてお昼が出来上がり四角いテーブルに四人が
囲み、僕の向かい側がちょうど裕君のお母さんと妹、右に裕君でした。
(このとき、なぜか裕君のお父さんはいませんでした。)
僕は緊張しましたが初めて、じっくりと裕君のお母さんと話ができました。
僕がいつも裕君と遊んでいることにとても感謝してくれていたようで、
いつでも遊びにきていいよとまで言ってくれました。
そんな中、一つの出来事が起こりました。裕君のお母さんは妹を、正座しているひざに乗せ哺乳瓶でミルクをあげていたのですが、妹がミルクを口からもどしてしまったのです。
裕君のお母さんは「よしよし」と妹をあやすため自分の方に向かせ抱きかかえ背中をさすってあげていました。僕は(たいへんだなぁ、、)とその姿を
見ています。妹がもどし終える時には、裕君のお母さんの服はかなり汚れてしまって
いました。裕君のお母さんは安心したようで「この子いっつももどしてお母さんの
服よごすの」と冗談のように言っていました。裕君は慣れているのかご飯を食べ続けていました。
食事を終えると僕たちはまたゲームを楽しんでいると、
少ししてから祐君のお母さんが「裕、お母さんと○○(妹)お風呂入るから、裕も一緒にどう?」と言い、その後、「よかったら、○○君も
汗かいてるだろうからよかったらどうぞ」と続けました。

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