萌え体験談

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近親相姦

NHの姉さん

姉が一人いるけど実はニューハーフだから兄さんになる。
まだ竿がついてるけど玉はもう取って胸も豊胸手術してかなり大きい。
腰まで伸ばした髪と整形とメイクで整えられた顔は僕の理想の女性そのもの。
ホルモン治療もしてて身体つきも女性らしい柔らかそうな見た目してるから、元兄だと知っててもムラムラする。
そんな姉は偶に無防備な姿を見せるから、いつもその姿を目に焼き付けて部屋でシコシコしてた。
姉のお尻に僕のを挿れたらどれだけ気持ち良いんだろう…。
最近は姉を見るだけで勃起するようになって我慢の限界だった。
そしてあの日…。
姉が風呂上がりにバスタオルを身体に巻いた姿でたたむ前の洗濯物の山を漁っていた。
タオルの裾から竿とお尻の穴が丸見えになってる。
こんなの見たら限界を迎えてた僕は我慢なんて無理!
姉のお尻に顔を埋めてお尻の穴を舐めて竿を手コキする。
「きゃっ!何!?ああん!ダメよ!」
「姉さんが悪いんだ!こんなエロい格好でお尻の穴まで見せるから!」
「ああーん!わざとじゃないのよぉ!ダメ…感じちゃう!」
「竿付きの姉さんは僕の理想なんだよ!SEXさせて!お尻の穴に挿れさせて!」
「そんなぁ…弟とSEXなんて…嫌!お尻に舌入れないで!あふう!」
「姉さんのお尻の穴美味しい…クリチンポも舐めてあげるよ」
竿を咥えて舐め回した。
「ああん!クリ舐めながらお尻に指入れるなんてぇ!気持ち良過ぎてダメになるぅ!」
「クリトリスこんなに大きくして…姉さんも僕のチンポ欲しくなっただろ?挿れてあげるから舐めてよ」
「もう…強引なんだから…」
姉が僕の前戯で我慢できなくなったようでフェラしてくれた。
「ふぅぅん…弟チンポ美味しい…私に飲ませて…」
「お尻に沢山出したかったけど飲みたいの?」「濃いの飲みたいのぉ…その後お尻にも出して欲しいのぉ…」
「欲張りな姉さんだなぁ…じゃあ特濃精子飲ませてあげるよ」
「やぁん…嬉しい」
フェラが激しくなって姉の口に出した。
「うっ…くぅ…姉さんの口に出すの気持ち良いよ、ずっと前から姉さんとこうなりたいと思ってたんだ…」
「んふぅ…んく…ん…はぁ…この舌に絡んで喉に引っ掛かる感じ…美味しかったわ」
僕の精子を飲み干してもフェラを続けてくれたけど、そんな事をしなくても僕のは萎えたりしない。
やっと姉とSEX出来るんだから。
「次はお尻に沢山出してくれるのよね?」
「そうだよ、姉さんのおかげでビンビンなままだからね」
バックで姉のお尻に挿入する。
「んはぁ!お尻に弟のが入ってきたぁ!お尻の穴が広がるぅ!」
「姉さんのお尻の穴最高だね!めちゃくちゃ締め付けてくるよ!やっと姉さんと一つになれた…温かいよ」
「何でこんなに気持ち良いの…誰とするよりも感じちゃう…こんなの気持ち良すぎよぉ!」
「家族だからじゃない?だから身体の相性が良いんだよ」
「おふう…私のお尻にピッタリすぎるぅ!」
「僕の為にあるようなお尻の穴だね」
堪能するようにゆっくりじっくり動いてたけど、だんだん激しくしていってめちゃくちゃにお尻の穴を犯した。
「ああ!凄い!はあん!」
「ダメだ…腰が止まらない」
「いいの!もっと激しくして!めちゃくちゃに犯してぇ!」
姉も喜んでるから遠慮なく犯した。
「姉さん出すよ!僕の精子受け止めて!」
「ああーん!きて!私の中にいっぱい!」
「くぅぅー!出る!」
チンポから凄い勢いで精子を放出した。
「っああー!きてる!凄い!奥にビチャビチャ当たるぅ!」
「止まらないよ…このまま動くね」
出しながらまた全力で突く。
「んはあ!それダメ!感じすぎちゃうぅ!」
僕はシャツを脱いで裸になり姉のタオルも取って後ろから抱きついた。
手からはみ出る大きな胸を揉みつつクリチンポをシコシコする。
「ああ!イク!イッちゃう!弟にイかされちゃうぅ!」
お尻の穴がギュッとチンポを締め付けた。
「あはあっ!」
ガクガクと全身痙攣させながら姉がイク。
射精が終わりかけてたのにまた続けて精子が出てしまった。
「んふう!またぁ…お尻の中いっぱいになっちゃよぉ…」
「中に僕の精子塗り込んだから気持ち良いでしょ?」
「こんなに本気でイッたの初めてよ…どうしてくれるのよ」
「ん?」
「彼より気持ち良くするからあんたを好きになっちゃったでしょ!責任取りなさいよね!」
「僕は姉さんが理想の女性だから何も問題ないよ?むしろ姉さんと付き合えるならこれ以上ない幸せだし」
「ちょっとぉ…中に出しながらそんな恥ずかしげもなくよく言えるわね…こっちが恥ずかしくなるじゃない…」
「僕と付き合ってくれる?姉さんが好きなんだ」
「本当に?キスできる?元男なのよ?」
「出来るよ、って言うかキスしたい」
顔をこっちに向けた姉とキスして舌を絡ませた。
「んは…はむ…んむぅ…」
「はぁ…姉さんの唇柔らかいね、ずっとキスしてたいくらいだよ」
「もう…どれだけ私を好きなのよ…こんなの嬉しいに決まってるじゃない」
「どれだけ好きかって?他の女なんて目に入らないくらい姉さんが好きだよ、結婚しよう」
「はう…この状況でプロポーズなんて狡いわ…断れないじゃない」
「良いだろ?兄弟なんて関係ないよ、大事にするから結婚して幸せになろうよ」
「もう一度キスして…」
姉が欲しがるからまた舌を絡め合った。
「一生大事にしてよ?弟と結婚するんだから幸せにしてくれなきゃ許さないんだからね」
「するよ、父さんと母さんには二人で一緒に報告しようね」
「指輪も買ってお揃いの着けましょう」
「結婚指輪だね」
「私が結婚出来るなんて…今凄く幸せな気持ちよ」
「今夜さっそく報告する?指輪買ってからにする?」
「指輪が先よ、それ見せて報告しましょ」
翌日も休みだったから二人で指輪を買いに行く。
男女兼用みたいなシンプルなのを姉が選んでお揃いで買った。
左手の薬指にキラキラ輝く指輪を見て姉も僕も幸せが込み上げてきて自然と笑顔になった。
今日の目的は指輪だったので後は家に帰るだけなんだけど、店を出たら姉が僕の腕にギュッとしがみついてきて耳元で囁いた。
「したくなっちゃったからホテル行かない?」
人通りの多い中、僕は答える代わりに姉にキスした。
たっぷり舌を絡めてから唇を離すと姉がビックリした顔してる。
「僕も同じ事考えてたから喜んでくれると思ったけど…嫌だった?」
「ううん…そうじゃなくて…どうしよう…嬉しすぎて泣きそう…」
「ああ…泣かないで…ほら、抱きしめてあげるから」
抱きしめたら逆効果になって僕の胸で姉がワンワン泣き始めた。
「嬉しいのぉ…こんな人前でも私に幸せくれるからぁ…」
嬉し泣きが止むまで姉を抱きしめ続けて道行く人達に生暖かい目で見られた。
「ごめんね…嬉しすぎて涙が止まらなかったよ…」
泣き止んだ姉がまだ濡れた瞳で僕を見るからまたキスをした。
「ホテルで休んで行こうか」
「うん!」
今度は満面の笑顔を見せて頷いてくれた。
ホテルの部屋に入ると姉がすんごいサービスしてくれてめちゃくちゃ搾り取られた。
「んふ…んふふふ…彼には別れるってLINE送ったからもうあんただけなの…離さないでね」
「僕だけの姉さんなんだね、死ぬまで離れないよ」
「式はどうするの?」
「親が参列してくれれば家族だけで、もし反対するなら二人だけの式を挙げようと思ってる」
「そうよね…賛成してくれとは限らないものね…」
「でも僕は姉さんを諦めたりしないから安心して、何があっても姉さんと結婚するよ」
「そんな事言われたらまたしたくなっちゃうじゃない…」
「続きは家に帰ってからにしようよ、もう休憩時間終わるよ?」
「それなら早く帰ってまた抱いて」
「お尻で孕むくらい抱くよ」
「うふ…ああ…本当に幸せ…」
最後に激しく舌を絡ませてから部屋を出て家に戻った。
仲良く腕を組んで両親の前に行き、姉と愛し合ってる事、プロポーズして結婚の約束もした事を伝えた。
両親は難しい顔してたけど、元男の姉と僕ならと最終的には認めてくれた。
姉が本物の女だったら認められなかったかも…。
式にも参加してくれると言うので、今度パンフレットを貰ってきて皆で話し合う予定。
それと今まで部屋が別々だったけど結婚するなら…と一緒の部屋で過ごす事になった。
両親に認めてもらえたから姉と遠慮なく家でも愛し合える。

M夫婦

私達夫婦はMM夫婦です女王様に調教して貰っています。
調教されるきっかけは、カーテン開けて網戸で周りには
家が無く誰も来ないのでいつもと同じに夫婦でお互いに縛り
身動きし辛い格好でお互いの性器をしゃぶり付き楽しんで
ました。
そこに妻のお姉さんが、呼び鈴鳴らしても車有るのに
出て来ないので、庭に居ると思い見たら夫婦で縛られて
居て驚き近付いたら性器しゃぶり付き合っていて、
貴方達そうゆう趣味なんだ、私達は見られて固まって
居るとお姉さんが縛り直してお互いの性器に顔をくつける
ように縛り、楽しんでねとお姉さん帰ってしまいました。
妻の口に性器を奥まで入れられ縛られて居てもごもご何か
言ってそれが気持ち良く出してしまいました、それでむせ返り
又喉の奥が締まり又出してしまいました。
お姉さん帰って来て妻を見て鼻から色々出てるよ、スケベと
袋から何かを取り出して取り付けて、私にもよく見れば首輪
付けられ貴方達は今日から私のペットだから分かった?
とお姉さんが奴隷契約書を作り読み上げ、
1 私達夫婦は〇〇女王様の家畜として飼われる事
2 〇〇女王様の命令は逆え無い
3 私達夫婦は一生〇〇女王様の所有物で死をもって解除
4 私達夫婦は〇〇女王様がレンタル又はオークションに出品
 しても拒否する事は出来無い
5 〇〇女王様が契約書の変更はいつでも出来る

                  〇〇勉、早苗 印

女王様は私達夫婦の家に住み、一日中早苗の調教し私は仕事から帰ると
駐車場で服を脱ぎ全裸で家に入ると首輪付け四つ脚で女王様の所に行き
調教をお願いして、女王様の性器をしゃぶりながら早苗を探していると
外で縛られ木に吊らされ身体に名前、年齢、性別、産地、が書かれて
いて、値札が付いていた、女王様がそろそろ売ろうと思って値札付けて
一日置いていたけど誰も来なかった残念、100円なら売れると思うけどね
明日は休みだから夫婦で木に吊るし値札付けるそうです。

女王様は新しい家畜夫婦を手に入れ家で飼っていて私達夫婦は飽きて
いらないので売りたいようです。
私達50代夫婦早苗は売れると思うけど私は誰か買って下さいなんでもします

JSのゆうちゃんとなっちゃん

数年前の事です。
母子家庭の女性と知り合いになりました。その女性には二人の姉妹がいまし
た。姉(ゆうちゃん)が小学2年生で妹(なっちゃん)がの年長組でした。
知り合ったきっかけは私の住んでいるアパートの隣の部屋に彼女達が引っ越
して来た時でした。
3月下旬でした。私は仕事(夜勤の仕事)が終わり9時頃帰って来てベットで
うとうととしていた時でした。誰も住んでいない隣の部屋からガサガサと物
音がしてきました。女性の声と聞きなれた大家さんの声が聞こえてきまし
た。(隣に誰か引っ越してきたのか?)と思いながらま眠りに入りました。
13時を過ぎた頃私の玄関のドアが「コンコンッ」とノックされる音
が・・・(大家さんは私が夜勤の仕事をしているのを知っているからこの時
間は来ないはず???誰だろう?)
『ハーイ!』 と返事をしながらズボンを履き玄関の鍵を開けドアを開くと
30代前半の女性と女の子二人が立っていました。30代前半の女性は黒の
ジーパンに白いカーデガン、女の子二人がおそろいのピンクのワンピースに
白いタイツでした。
『隣に越してきたIと言います。宜しくお願いします。つまらない物ですが』
 と頭を下げながら小さな包装された箱を差し出してきました。『こちらこ
そ宜しくお願いします』と頭を下げ箱を受け取りドアを閉め包装を取り箱を
開けて見るとクッキーが入っていました。
(旦那さんは居ないのかな?綺麗な人だなぁもらったままじゃちょっと悪い
かな?)クッキーを食べながらそう思い引っ越しの手伝いをする事にしまし
た。
隣部屋の前に立ち「コンコンッ」とノックをして 『隣のJですが』 と声を
かけるとドアが開き姉妹が出て来ました。 『隣のお兄ちゃんが来たよ!』
 と大きな声で妹の方が母親に声をかけIさんが奥の方から出てきました。
Iさんは 『御用ですか?』 と・・・私は 『お手伝いしますよ』 と言い
ましたがIさんは 『迷惑かけますからと』 断り、手伝いをするしないの押
しもんどをしながらIさんの方が折れ 『じゃあ少し手伝ってもらおうかな』
 と言い部屋の中へ案内されました。部屋の広さは私の部屋より一間多い3
DKでした。
まづ台所の冷蔵庫の移動。そして洗濯機、タンスと重い物から位置を決めな
がら少しづつ片付けをしていき、おおかた片付いてきた頃Iさんが 『少し休
憩にしましょうか?』 と声を掛けてきましたので休憩する事になりまし
た。
休憩中にIさんは2年前に旦那のリストラが原因で離婚し、パートをしながら
両親と暮らしていたが再婚再婚とうるさく言われ、嫌になり家を出て来たと
私に話してくれました。休憩中に子供達も私に懐いてくれて私の事を、まぁ
にぃと呼んでくれるようになりました。その時にIさんの名前がひとみさん、
上の子供がゆうちゃんで来月から小学2年生、下の子供がなっちゃんで幼稚
園の年長組だと教えてくれました。
休憩中子供達が 『あつい!』 と言いながら白いタイツを脱ぎ始めまし
た。すると妹のなっちゃんの白いパンツがチラリと見えました。
休憩後片付けを再開し大方片付いた頃時計を見ると17時を少し過ぎていま
した。私はこれから夜勤の仕事とひとみさんに伝え部屋を出ようとすると子
供達が 『もうかえるの?』 と言いながら私に抱きついて来ましたが『こ
れからお兄ちゃん仕事だから帰るね。明日から2日間休みだからまたその時
にまた遊ぼうね』と言い部屋を出ました。
私は部屋へ戻り仕事の準備をしながら(ひとみさん綺麗だな、子供達も可愛
い・・・ゆうちゃんは活発で、なっちゃんは甘えん坊ですぐ抱きついてく
る。)と思いながら仕事へ向かいました。
次の日仕事から帰ってからベットに横になりながら(昨日の昼間はお隣さん
の引っ越しでほとんど寝れなかった・・・今晩は休みだからゆっくりと寝れ
る・・・)そう思いながら深い眠りについた。
15時頃玄関のドアが「ドンドンッ」と・・・(誰だ?)眠い目をこすりな
がらズボンを履き玄関のへ向かうと 『まぁにぃ?いる?』 とゆうちゃん
の声が聞こえた。ドアを開けるとゆうちゃんが 『おかあさんがきょうのば
んごはんいっしょにたべようっていってるよっ』 と・・・私は給料前で切
り詰めながらの生活だったので有難く晩飯をゴチになる事にしました。それ
から2時間程眠りお隣のひとみさんの所へ・・・ドアをノックして 『こん
ばんわ、Jです。』 と言うと「ドタドタ」っと子供達の足音とともにドアが
開きなっちゃんが跳び付いて来てなっちゃんが 『まぁにぃおそいいよ、ご
はんたべよっ』 そう言いながら奥の部屋を指差し、ゆうちゃんが手を引っ
張りながらおくの部屋へ行きました。
ひとみさんは 『昨日は有難う御座いました』 と頭を下げ私は 『こちら
こそ』 と二人はよそよそしいあいさつをしながらテーブルにつきました。
晩ご飯をゴチになり、ひとみさんとお酒を飲みながら色々話をして20時を
過ぎた頃なっちゃんが 『おふろいっしょにはいろう』 と言いパンツ一枚
になり抱きついてきました。ひとみさんは 『Jさんに悪いでしょ?』 とな
っちゃんに言いましたが、なっちゃんは一緒に入ると駄々をこね始めたので
ひとみさんは 『いいですか?』 と。私は 『別に構わないですよ』 と
言いなっちゃんと脱衣場へ行きました。なっちゃんはパンツを脱ぎ早く早く
と手招きをしました。私も全部脱ぎ風呂場へ。
なっちゃんはペッタンコの胸に小さなピンク色のチクビがポツンとあり、少
しデベソぎみのおへそ。そしてツルツルのアソコ・・・ 『まぁにぃどうし
たの?』 なっちゃんの声に我に戻り 『なっちゃんの体洗ってあげるよ』
 と言うと 『うん!』 なっちゃんは後ろ向きになりました。私は椅子に
座りなっちゃんの背中、手、腰、お尻、足の順に洗い 『じゃあ、こっち向
いて』 と言い胸、お腹を洗い、最後に 『ここは大事なとこだからきれい
にしようね』 といいながらタオルではなく指にボディーソープをつけてワ
レメをなぞるように洗っていると、なっちゃんの足が少しづつ開き私の肩に
つかまり 『んっ』 と小さな声が聞こえました。

なっちゃんのワレメを指で上下に動かしながら少しづつ閉じた肉壁を広げ小
さなクリを円を描くように洗っていると、小さな腕が首に巻きつき耳元で小
さな声で 『まぁにぃ・・・おしっこでるとこなんかへん』 (こんな小さ
な子でも感じているんだ) と思いながらクリを集中的に指を動かしながら
小声で 『この事は誰にも言ったらダメだよ』 と言うとなっちゃんは
『うん』 と言いました。その時風呂場のドアが開きゆうちゃんが 『ゆう
もはいっていい?』 と聞いてきた。その瞬間ゆうちゃんの動きが止まっ
た。ゆうちゃんの目線が私の顔ではなく私の下半身に・・・私の下半身はな
っちゃんの小さな喘ぎ声でビンビンになっていた。私は (ヤバイ) と思
ったが 『ゆうちゃんもいいよ』 と声をかけると、きまづいような小さな
声で 『うん』 と言い、風呂場ドアを閉め服を脱ぎ始めた。
ドアが閉まると同時になっちゃんが小さな声で 『もっとして』 私はなっ
ちゃんに 『ゆうちゃんが来るから・・・お母さんがいいって言ったら明日
お兄ちゃんの部屋へおいで。でも、この事は内緒だよ』 なっちゃんはコク
リとうなずきニコッと笑みお浮かのべ私に抱きついてきました。なっちゃん
の体をシャワーで流し湯船に入ると、ゆうちゃんが風呂場へ・・・ゆうちゃ
んは恥ずかしいのか手でアソコを隠しながら入って来ました。なっちゃんが
眠いと言うので湯船から出しタオルで体を拭いてあげて脱衣場へ出すと、ひ
とみさんが来て 『この子わがままでごめんね・・・あっ・・・』 私は
『んっ?・・・あっ!』 裸の私を見て目をそらし 『ごめんなさい』 と
言い足早になっちゃんを連れて部屋の方へ。
私の下半身は半起ち・・・恥ずかしい・・・なっちゃんやゆうちゃんならと
もかくひとみさんに見られてしまった・・・
『さむいからドアをしめて』 とゆうちゃんに言われドアを閉めると、ゆう
ちゃんが小声で 『さっき、なっちゃんのおしっこでるとこさわっていたで
しょう?』 私は返答に困っているとゆうちゃんは 『ゆうもしらないおじ
さんに、さわられたことがあるの。おかあさんにいったらすごくおこられ
て・・・しらないおじさんについていっちゃダメって』 ゆうちゃんは下を
向きながら 『しらないおじさんも、ゆうのおしっこでるとこさわりながら
おちんちんおおきくなってたよ』 そう言いながら私のしぼんだ下半身を見
ながら話した。
私は思い切ってゆうちゃんに 『おしっこでるとこ触られて気持ち良かっ
た?』 そう聞くと今にも泣きそうな顔で 『いたかった』 と・・・
『でもなっちゃんはまぁにぃにさわられているときは、いたそうじゃなかた
よね?どうして?』 私はボディーソープとかヌルヌルする物を付けて触る
と気持ちが良い事をゆうちゃんに教えると 『ほんとうなの?』 『本当だ
よ ゆうちゃんもしてみる?』 『・・・』 ゆうちゃんは下を向きながら
コクリと小さくうなずいた。
私はなっちゃんと同じくボディーソープを指に付け、ゆうちゃんのワレメを
ゆっくりとなぞり始めた。するとゆうちゃんの両足が少しずつ開き、表情も
強張りではなく少し口を開けながら 『あっ んっ』 と小さな声を出し始
めた。 肉壁を分けながらクリを集中的に触るとピクンッピクンッと・・・
 『ゆうちゃんどう?』 そう問いかけると 『き・・・きもち・・・い
い・・・』 私は指を滑らしながらゆうちゃんの小さな唇にキスをした。
あまり長い時間風呂に入っていると怪しまれるので、ゆうちゃんに 『お母
さんがいいって言ったら明日お兄ちゃんの部屋へおいで』 となっちゃんに
言った事と同じことを言い風呂から上がり、ひとみさんと少し話しをし、自
分の部屋へ戻り明日の事を考えながら眠りについた。

次の日の朝、10時頃ドアがノックされ 『まぁにぃいる?』 私はドアを開
けると赤いゆうちゃんとなっちゃんが 『あそびにきたよー!』 と元気な
声とともに上がりこんで来た。
ひとみさんは小学校と幼稚園の転入届けと戸籍の移動のため、役所に行くと
いうことで前日お邪魔した時に子供達を預かる約束をしていた。
なっちゃんが小声で私に 『ゆうちゃんもいっしょなの・・・』 私は前日
なっちゃんに内緒だよっと言ったのでなっちゃん一人で来るつもりだったら
しく 『ごめんなさい』 と。
私はなっちゃんを抱き上げベットに座らせ、ゆうちゃんを呼びなっちゃんの
隣に座らせてなっちゃんのスカートの中に手を入れた。なっちゃんは 『ゆ
うちゃんもいるよ・・・』 私は 『大丈夫だよ』 と言いながら、なっち
ゃんのワレメをなぞりながらゆうちゃんに軽くキスをして、なっちゃんにパ
ンツを脱ぐように言うとゆうちゃんが 『ずるーい ゆうも!』 と自分か
ら脱ぎ始めた。
二人をベットに寝かせスカートを巻くり上げ、用意をしておいたローション
を二人のワレメに垂らし前日と同じく指でなぞり始めると、ゆうちゃんが腰
を浮かし始めた。ゆうちゃんは足をM字に開いているため、閉じていた肉壁が
開きクリと小さな膣口が見えた。なっちゃんのクリをさすりながらゆうちゃ
んの膣口にローションを多めに垂らし、中指をゆっくりと膣口へ・・・幼い
膣壁が押し戻そう締め付ける。中指の第二関節まで挿入したところでゆうち
ゃんは 『んっー』 と小さな声をもらしながら顔を赤らめていた。 『ゆ
うちゃん痛い?』 と聞くと 『ううん なんだかおしっこするとこピリピ
リするのっ』 私は中指を処女膜を傷つけない程度にゆっくりと進め中指の
付け根まで挿入。一度指を抜きゆうちゃんを後ろ向きでまたぎ手を着くよう
に言い、下にはゆうちゃんがM字開脚、目の前にはなっちゃんのアナルとアソ
コ。
ゆうちゃんに 『もう一度挿れるよ』 と言いもう一度ローションを着け再
度挿入。そしてなっちゃんのアナルを舌先で舐めると 『くすぐったい』
とお尻を振る。なっちゃんを動かないように押さえ、舌先をアナルに入れ
る。始めはくすぐったいとお尻を振っていたが動きが止まり 『はぁはぁ』
 と言う吐息に変わり、私の舌を受け入れるようになりました。
ゆうちゃんのアソコには私の指が根元まで入り、指を動かすと 『んっー』
 と小さな喘ぎ声を洩らしながらピクンッと体が動く。
私のペニスはもうビンビンでズボンが窮屈だった。
私は指を抜きホットカルピス作り二人に飲ませ、少し休憩を入れた。
そして二人を裸にして、私もブリーフ一枚になり二人の前に立つとゆうちゃ
んが 『またおっきくなてる』 と興味深々・・・『触ってみる?』 と言
うとなっちゃんが恐る恐るブリーフの上からビンビンになったアソコの先っ
ぽを触り始めた。私は二人にブリーフを脱がすように言った。二人は私のブ
リーフを下げて目の前の威きり起ったペニスを見て触り始めた。二人に舐め
てみるか聞くとなが 『えーっ』 と言ったがゆうちゃんは 『おかあさん
がMさんのおちんちんはだかでペロペロしてたのみたことあるよぉ』 と言っ
た。(Mさんとは旦那と離婚した後のひとみさんの恋人らしい) ゆうちゃん
は 『ゆうがするっ』 と言い私のペニスを握りながら亀頭の先を舐め始め
た。私は小さな手が陰茎を握り小さな舌先が亀頭の先を刺激する。気持ち良
さに耐えられずゆうちゃんの頭を押えつけ、亀頭の半分が小さな口に入れた
瞬間ゆうちゃんの小さな口の中に精液をぶちまけた。

亀頭と唇の隙間から白い精液が溢れ出て、ゆうちゃんの太ももへタラリ
と・・・
口からペニスを抜き取るとゆうちゃんはゲホゲホと堰きをしながら、精液を
吐き出した。ゆうちゃんは涙目になりながら私の方を見上げた。 『ごめん
ね、ゆうちゃん』 私はそう声をかけると、ゆうちゃんは何も言わずに首を
横に振った。
なっちゃんは 『いまのはなに?』 と問いかけてきたので、私は精液の事
をゆうちゃんとなっちゃんに教えた。 『じゃぁ、おとこのひとっておちん
ちんがきもちよくなると、しろいのがでてくるんだぁ』 なっちゃんは不思
議そうにペニスを触りながら 『また、でるの?』 と言いながら小さくな
りかけた私のペニスを小さな手でしごき始めた。ムクムクと大きくなり始め
たペニスを楽しそうな表情で 『うわぁーおっきくなってきたぁー』 私は
 『ゆうちゃんみたいにお口でしてくれる?』 と言うとなっちゃんは少し
間をおいて 『うん』 と・・・ 『ゆうちゃんはどうする?』 と聞くと
 『おしっこでるとこさわって』 と小さな声で言いながら足を開いた。私
はゆうちゃんとなっちゃんに 『今度は違う事をしよう』 と言いベットに
仰向けになり、なっちゃんは私の横に座らせしごきながらフェラをさせ、ゆ
うちゃんには私の頭をまたぐ69の姿勢をとらせた。
ゆうちゃんのクリを舌先で舐めると 『んっ!』 と言いながらピクンッと
小さく振るわせた。
なっちゃんは小さな手と口を使い一生懸命フェラをしていたが 『ゆうちゃ
んだけきもちいいことしてずるーい』 と私の横へ来た。
私は二人にワンコスタイルをとらせ、指にローションを付け二人のアナルに
狙いをつけ、ゆっくりと少しづつ入れた。その時なっちゃんが 『ウンチし
たい』 と言い立ち上がったので一時中断をし、なっちゃんがをイレの方へ
案内した・・・ 『ゆうちゃんは大丈夫?』 そう聞くと 『うん・・・あ
のね・・・おしっこでるとこにいれて』 そう言いながらゆうちゃんは私の
手を幼いアソコへと導いた。もう一度ローションを付けゆうちゃんの膣口へ
あてがいゆっくりと中指を挿入。先ほどと違い何の抵抗もなく指の付け根ま
で入っていった。
指を膣内で動かすと 『いっ・・・いいっ・・・あっ・・・おしっこ・・・
でるとこきもちいいっ・・・』 ゆうちゃんは体を小刻みに振るわせ必死に
耐えていた。
なっちゃんがトイレから戻りベットに上がり 『おなかすいた』 と。
時計を見ると12時を少し過ぎていた。ひとみさんは13時頃帰ると言ってい
たので、今日はこの辺で切り上げゆうちゃんとなっちゃんに服を着る様に言
い、昼食の準備を始めた (昼食の準備と言ってもお湯を注ぐだけのカップ
メン)。
メンをすすりながら二人に 『今日の事も内緒だよ』 と言うと二人は声を
揃えて 『うんっ!』 と可愛い笑顔で答えてくれた。
昼食が終わり後片付けをしていると 「トントン」 ドアをノックするのが
聞こえ 『すみません、隣のIです』 とひとみさんの声が・・・ドアを開け
ると子供達二人はひとみさんに駆け寄り 『おかえりぃ』 ひとみさんは
『Jさんに迷惑かけてない?』 と・・・私は子供達が返事をする前に 『二
人とも言う事を良く聞いてお利口さんでしたよ』 と言いひとみさんは
『今日は有難う御座いました』 そう言いながら子供達二人を連れて戻って
行きました

その日の夕方 『まぁにぃいるぅ?』 ゆうちゃんの声が外から聞こえてき
た。
(私の住んでいるアパートは二階建てで、一階に2DKと3DKがあり、二階は
2DKの2部屋でアパートの周りは1・5mほどのコンクリートの塀がある。
南側は塀と家の間は5mくらいあり、ちょっとした家庭菜園が出来る広さが
あり、西側は1mほどしかない。)
南側の窓を開たが誰もいない・・・ 『こっちだよっ』 西側の窓を開ける
とゆうちゃんが立っていた。 『ゆうちゃんどうしたの?』 私が声をかけ
ると、ゆうちゃんは 『あした、あそびにいってもいい?』 『いいよ。ち
ゃんとお母さんに言って来るんだよ』 『うんっ』 ゆうちゃんはニコニコ
しながら走って行った。
次の日の朝、なっちゃんが 『まぁにぃみてっ!』 玄関のドアを開けると
なっちゃんが紺色の制服を着て立っていた。ひとみさんもスーツを着てい
た。
(なっちゃんは幼稚園に行く事になっていたが、ひとみさんの仕事の都合で
帰りが17時過ぎになるみたいで、幼稚園から保育所へ変更になった。そのた
め今日が保育所への入所の日になった。)
ひとみさんが 『私が帰るまで悠美の事お願い出来ますか?』 私は『今日
も休みなのでいいですよ』 と返事をし、なっちゃんとひとみさんを、ゆう
ちゃんと二人で見送った。
その後 『ゆうちゃん家に入ろう』 と声をかけるとゆうちゃんは 『ちょ
っとまってて』 と言い自分の家へ行き、なにやら 「ゴソゴソ」 として
いた。お昼ご飯を持ってゆうちゃんは出て来た。そして服装を見ると、さっ
きまではジーパンにトレーナーだったが、初めて逢ったときと同じピンクの
ワンピースを着ていた。 『服を着替えてどうしたの?』 と私が聞くと頬
を赤らめ 『いいのっ、いいのっ』 と私の部屋へ手を引っ張り上がり込ん
で行きました。
ベットがある部屋へ行き、私は後ろからゆうちゃんを抱き上げ首筋に軽くキ
スをすると、ゆうちゃんは 『くすぐったい』 と言い私から逃げる様にベ
ットへ座り込みました。
ベットに座っているゆうちゃんにキスをし、そのまま小さな口の中へ舌を入
れると、ゆうちゃんは私の舌を受け入れ口を少し開きました。Dキスをしなが
らゆうちゃんのスカートの中へ手を入れると (ん??) 直にアソコの感
触が・・・キスを止めゆうちゃんに 『パンツどうしたの?』 と聞くと
『えへへ』 と言いながら、ワンピースを自分で巻くりあげ 『スースーし
てきもちいいよっ』 その光景を暫く見ていると、ゆうちゃんは頬を赤らめ
私に抱きついて来ました。
私はゆうちゃんをベットへ寝かしもう一度Dキスをし、ワンピースの上から小
さな胸に手をやると、ペタンコの胸のチクビが小さくツンッとなっていた。
ワンピースを脱がし小さなチクビを舌先で転がす様にすると 『ん
っ・・・』 と可愛らしい声を出す。私はお腹、ヘソと舌を移動し足をM字に
開かせ、アソコに軽くキスをし閉じている肉壁を舌でかき分けながらクリに
吸い付いた。 『いっ・・・いいっ・・・あっ・・・』 私はクンニを止め
指でアソコを触ると、湿り気があり、触っているうちに湿り気がヌルヌルに
なり指を挿れるとすんなりと奥まで入っていった。中で指を動かす度に
『あっ・・・』 と声を洩らす。
私も裸になり 『寒くない?』 と聞くとゆうちゃんは 『うん、さむくな
いよ』 と言い私に抱きついてくる。
ゆうちゃんは私のペニスを触り 『まぁにぃのおちんちんおおきくなってる
ねっ』 と言いながら小さな手で上下にさすり始めた。私はゆうちゃんの小
さな手の感覚を楽しみながらゆうちゃんのアソコへと手を滑らせ愛撫した。
私はゆうちゃんに 『もっと気持ちいいことをしてあげる』 と言い、足を
開かせアナル用のバイブ (前日の夜にアダルトショップで買ってきた。直
径1・2cm長さ20cmと直径2cm長さ20cmの2本) を取り出し
細いほうのアナルバイブにローションをつけゆうちゃんの膣口へあてがい、
ゆっくりと挿れた。 『んっ・・・』 ゆうちゃんは眉間にしわをよせなが
ら快感に耐えているようだた。私は一度バイブを抜き指にローションをつけ
て、再度バイブをアソコへ挿れ、ローションをつけた指をアナルへ挿れた。
ゆうちゃんは 『あっ・・・おしっこ・・・でるとこきもちいいっ・・・お
しりもなんかへんっ・・・』 私はバイブのスイッチを入れると 『だ
っ・・・だめ・・・』 と。
私は我慢がが出来ず、ゆうちゃんに 『お兄さんのおちんちん、ゆうちゃん
のおしっこ出る所に挿れていいかい?』 と聞き、バイブと指を抜き 『う
ん・・・』 とゆうちゃんが言い、両手でアソコを開くように言い、威きり
起ったペニスにローションをつけ膣口へあてがった。そしてゆっくりとペニ
スを進め、カリ首まで挿ったとこでゆうちゃんは 『いっ・・・いたい!』
 私はここまでしか挿らないのかと考えながら、ゆうちゃんに 『大丈夫?
もう止める?』 と聞くとゆうちゃんは 『いたいけど・・・だいじょう
ぶ・・・ゆうがまんする・・・』 私はゆうちゃんのその言葉を聞き腰を進
めた。 「メリメリ」 とゆうちゃんのアソコは限界まで開きペニスを包み
込み、私は一気に力を入れ処女膜を破り、ペニスは完全にゆうちゃんのアソ
コの埋もれていった。
ゆうちゃんは涙を流しながら私にしがみ付き、言葉にならない声をだし痛み
にこらえていた。私はしばらく動きを止めてゆうちゃんにキスをした。そし
てゆっくりと腰を動かしはじめた。ゆうちゃんの狭く締め付けるアソコを感
じながら腰を動かした。
やがてゆうちゃんの表情が少しづつ変わり、呼吸も変わってきた。
『い・・・いたいけど・・・な・・・なんかへんな・・・かんじになってき
た・・・』 私は少しづつ動きを早めた。幼い性器の締め付けで射精感がき
た・・・ 『ゆ・・・ゆうちゃん・・・出るよ・・・ゆうちゃんの中にお兄
さんの白いのが・・・』 『い・・・いいよ・・・だしていいよ・・・』
『うっ・・・』 私はゆうちゃんの中に欲望の精子を注ぎ込んだ・・・

JS6の歩美ちゃんと

僕が今のマンションに引越してきてから、一ヶ月ほど経ちました。
ようやく隣の部屋に住む○学六年生の歩美ちゃんと結ばれる事ができたので報告します。
隣の部屋に住む家族に、真美ちゃん、歩美ちゃんという姉妹がいました
。姉の真美ちゃんも可愛いのですが、妹の歩美ちゃんは堀北○希似の明るい美少女で、引越しの挨拶をしに隣の部屋を訪れた瞬間一目惚れしました。
ロリコンの俺はなんとか仲良くなろうと、なるべく顔を合わせるように頑張りました。
向こうの親にも好印象だったみたいで、放課後には俺に歩美ちゃんとゲームで遊んでやってくれと来てくれるようになりました。
何度も遊んでいるうちに歩美ちゃんと仲良くなり、恋人のように寄り添いながらゲームをする形が増えてきました。当時の歩美ちゃんは別に気にせず僕と触れ合っていたと思いますが、僕の方は歩美ちゃんの細く白い手足と触れ合うだけで勃起してしまいます。
そして歩美ちゃんの学校が夏休みに入って間もなくの頃です。
いつものように僕の部屋で歩美ちゃんと隣同士に座り、はしゃぎながらゲームをしていました。
今日はノースリーブにヒラヒラのスカート。相変わらず細く長い足が僕を興奮させてくれます。ゲームが一段落したところで歩美ちゃんがトイレをしに部屋を出ました。
数分後、「この部屋寒いよ」と言いながら戻ってきました。
冷房消そうか?と聞くと「いいよ、ここ座らせて」とあぐらをかいている僕の足の上に座ってきました。
今まで膝枕や抱っこをして遊んだ事はありますが、あぐらをかいている上に座ってきた事はありませんでした。
歩美ちゃんが僕の上に腰を下ろすと、歩美ちゃんのお尻にちょうど僕の股間が当たってしまいます。
しかも、夏場だったため、僕は薄手のハーフパンツを穿いていました。勃起すればバレバレです。

歩美ちゃんのスカートは僕の下半身を覆うように広がっています。
恐らく今僕のハーフパンツと接しているのは歩美ちゃんのパンツのはずです。
勃起を抑えようとすればするほど興奮してしまいます。
歩美ちゃんのお尻が僕の股間を抑えつけるほどペニスは硬くなっていきました。
歩美ちゃんもお尻に感じる異変に気づいているようでした。
いつもよくしゃべるのに急に黙ってしまい、ゲームをしながら腰をモジモジさせています。
とうとう僕は理性を抑える事ができなくなりました。
歩美ちゃんを一回立たせると自分のハーフパンツとトランクスを下ろし、 勃起したペニスを露出した後、その上に歩美ちゃんを座らせました。
歩美ちゃんは恥ずかしそうにしながら、気付かぬ振りをしてゲームをしています。
僕のペニスには歩美ちゃんのパンツが直に当たり、恐らく歩美ちゃんの割れ目を刺激している事でしょう。
歩美ちゃんはと言うと、ゲームをしながらも、腰を微妙に前後に動かし、ペニスに自分の股間を擦りつけているようでした。本能的に気持ち良さを感じているのでしょうか。
顔を見ると、目をトロンとさせています。手は止まり、ゲームは全然進んでいません。
徐々にペニスに伝わる歩美ちゃんのアソコの部分が熱くなってきたような気がしました。
すると歩美ちゃんは驚くべき行動に出ました。
「んっ、ちょっと待って」そう言うと少し腰を浮かし、自分のパンツをずらすと僕のペニスを掴み、自らのマンコに当てました。そしてゆっくり腰を落として行きます。
「あぁぁ・・・おっきぃ・・・」歩美ちゃんのマンコがヌルヌルと気持ちよさそうに僕のペニスを包んでいきます。
確かにキツイですが、慣れたようにペニスは何の抵抗もなくズブズブと歩美ちゃんのマンコに呑み込まれていきました。
ペニスが全て歩美ちゃんの中に収められると、歩美ちゃんの体温が伝わってきます。
戸惑いを隠せない僕が思わず、痛くないの?と聞くと「うん、気持ちいいよ」と普通に返してきます。
歩美ちゃんはその幼いマンコで僕のペニスを味わうように締め付けてきます。僕自身童貞ではありませんでしたが、歩美ちゃんのあまりにも慣れたテクニックにショックを隠しきれませんでした。
初めてじゃないの?
「うん、五年生の時クラスの男の子達とこういう遊びしてたから」
何人ぐらいでしてたの?
「決まってないけど大体4、5人かな。名前も知らない男の子も毎回交代で何人かいたし」
学校でしてたの?
「体育館の倉庫とかで放課後とかにしてたよ」
痛くなかったの?
「初めはスゴく痛かったよ。いっぱい血出たし。でもみんなのオチンチン入れてあげてたら痛くなくなったよ」
嫌じゃなかったの?
「その時は嫌じゃなかったよ。最初は倉庫で男の子達とふざけて遊んでたんだけどみんな止まらなくなっちゃって。気付いたら入れられちゃってた。でも何回か遊んでたら気持ちよくなってきちゃったよ。今は好きな人としかしないし」
その遊びをしてた子は歩美ちゃんだけ?
「ううん、友達も何人かやってたよ。私と奈美ちゃんでチュウしながら二人とも入れられたりとか」
その遊びはどれぐらい続いたの?
「一、二学期までかな。先生にバレちゃった。散々怒られたけど、三学期になってからはその男の先生がしたい、って言ってきたし。車で家まで送ってもらう途中やられちゃった。」
次々明かされる歩美ちゃんの過去は衝撃的でした。
まだ六○生だから処女だろうとずっと思っていたのに、まさか小○校中の性欲処理をやらされていたなんて。
一体何本のペニスをそのマンコにくわえ込んできたのでしょうか。
しかし、不思議な事に歩美ちゃんの衝撃的な過去を聞けば聞くほど、自分のペニスが硬くなるのがわかりました。
こんな幼い少女が次々と学校中の男の子達にマンコを貫かれていたなんて。
歩美ちゃんがゆっくり腰を動かし始めました。キツキツのマンコが容赦なく僕のペニスを締め付けてきます。
「あぁん、あぁ、んっ・・・」僕が腰を動かさなくても、弱冠○2歳の少女が気持ち良さそうに腰を上下させてくれます。
グチュ、グチュ、歩美ちゃんのスカートの中からはその身体に不相応ないやらしい音がしています。
徐々に歩美ちゃんの腰の動きが速くなっていきます。
「あん!あん!いいよぉ!」歩美ちゃんは○2歳とは思えないほど淫らな声を上げ、腰を振り続けます。
僕はただあぐらをかいて座り、細身の歩美ちゃんを抱きしめるだけで快感がピークに達しそうになります。
歩美ちゃんが小刻みに動く旅に髪の毛が僕の顔にかかり、甘いシャンプーの匂いで包みます。
「んっ!んっ!あん!すぐに出してあげるからね!」歩美ちゃんが少し振り返り、トロンとした目で僕に語りかけます。
献身的にも歩美ちゃんは額に汗を浮かべながら自分のマンコで僕の精液をしぼり出そうとしています。
常軌を逸したその思考に僕の射精感が一気に近づいてきます。
いつもどこに出してたの?
「んっ、中に出していいよ!」
歩美ちゃん、もうイキそうだよ!
「あんっ!中にっ!いっぱい中に出してぇっ!」
歩美ちゃんの身体が僕の股間の上でガクガクと震えると同時にマンコがキューッとペニスを締め付けてきます。
僕は歩美ちゃんを強く抱きしめると、たまっていた精液を思いっきり歩美ちゃんの膣内に放ちました。
「んんっ・・・!」歩美ちゃんは身体を硬直させて僕の精液をその膣内で受け止めています。
ビクン、ビクンと最後の一滴まで歩美ちゃんの中に出しても、二人ともしばらく動けませんでした。
「こんなに気持ち良かったの初めて」歩美ちゃんが息を切らしながら全身に汗をかき、 僕にもたれてニコッと微笑みかけてくれます。
歩美ちゃんのマンコは未だに萎えきったペニスをキュウキュウ締め付けてきます。
ゆっくり歩美ちゃんがペニスを抜き、立ち上がるとスカートの中に手を突っ込み、急いでパンツを戻しました。
「パンツがせーえきでビチョビチョだよ」そう言いながら笑っています。気付けばもう夕方でした。
「またしようね」歩美ちゃんはいつものように手を振って隣の部屋に帰っていきました。
いつもと違うのはそのお腹の中に、たっぷりと僕の精液を蓄えているということ。
結局歩美ちゃんのおっぱいもマンコも見なかったのに、中出しだけはしっかり決めた歩美ちゃんとの初Hは不思議な体験になりました。
後に姉の真美ちゃんもいただく事になりますがそれはまたの機会に。

JKの従妹と

俺が25歳従姉妹が高2の17歳で
逢うのは7・8年ぶりでした。
その日、たまたま逢った俺たちは昔話をしてて
俺が煙草を吸い出すと従姉妹も”ちょうだい”と
言ってきて”お前煙草吸うんか”と聞きながら
煙草を出した。偉そうに吸ってるのを見て
思わず笑っていたら”何よー”って恥ずかしそうにしてた。

■その日は そのままお互い帰ったんだけど
次の日 俺は休みで家に居たら4時ごろ誰か来たので
玄関を開けると従姉妹がセーラー服姿で立ってた。
”おー、何や学校のの帰りか?”聞いたら”うん”といった
でも学校帰りだと電車通学で学校から自宅まで2駅だが
自宅を通り過ぎてあと2駅来なければいけない。
俺の部屋に入り、何か用事があると思ってたけど
話す内容は世間話・・・。
夜7時になり従姉妹の家に送って行ったが親が
出てて誰も居ない。
従姉妹は”レンタルしてた映画を見る?”と言ったので
俺は”おー、見る”と言ったらオカルト映画だった。
一緒に見てると従姉妹は”シャワー浴びて来る”
と言うので俺は”勝手にどうぞ”と軽く言いながら
映画を真剣にみてたら2分程経って従姉妹が
”一緒に入る?”と言ったので振り返って見ると
下着姿で立っていた!
俺は目を逸らし”アホか、風邪ひくぞ”と言って
映画に集中した。
でもまた”なぁ、一緒にはいろう”と声が聞こえたので
振り返ると裸でバスタオルを巻いていた。
こいつマジで入りたがってると思った俺は
映画を停止し一緒に風呂場に行った。
服を脱ぐ時にはすでにビンビンに立ってた俺のは
隠せなかったので開き直って
”こんなになっちゃったー”って見せたら
従姉妹は笑ってた・・・。
シャワー浴びてる間はチンチンにタオルをかけて
隠してた(笑)意味無いけどね・・・。
シャワーを終えて身体を拭き部屋に戻ると従姉妹は下着を
着けず短パンとTシャツでベッドに入った
俺は映画の続きを見ていたが集中出来ない・・・。
従姉妹の親も帰って来ない。
拒否されるかも解からないけどテレビを消して
従姉妹の隣に入ると俺の方を向いて笑ってきた。
お互い笑いながらキスをした、このまま流れで
シャツの上から胸を揉むと心地良い弾力・・・。
シャツのしたから手を入れて直で触ると なお良く
俺のはビンビン!従姉妹のシャツを脱がし俺も脱ぐ
抱き合ってキスをしながら右手を短パンの中に手を入れ
クリちゃんと割れ目を優しく撫でるとすでに従姉妹は
濡れていた。
俺は一度起き上がってトランクスを脱ぎ従姉妹の
短パンも脱がした
再び布団に入り抱き合い、俺は従姉妹の左手をとり
俺のを握らせて 俺の右手は割れ目を撫でて中指を
一本入れ・・・二本入れながら親指でクリちゃんを
撫でると従姉妹はお尻を引いて”アン”と言い
眉を顰めて俺のをギュッと強く握った。
俺は従姉妹に”入れていいか?”と聞くと
従姉妹は”うん”と言った。
俺は右手で持ちゆっくり入れると”アンアン”と
頭を反らして奥まで入れると俺に抱きついてきた。
俺は ふと思った!!従姉妹に彼氏は居ないのか??
俺のを入れたまま聞いてみた。
”うん、いるけど、、何で?”
と従姉妹は言うので俺は”いいんか?”と聞いた。
従姉妹は無言のままだった・・・少しは悪いと
思っていると俺は判断した。
でも俺は止めるわけにはいかないので
奥深く激しく突いてやった。
それから10分も経たないうちに従姉妹は
イってしまい軽い痙攣をしていた。
俺はそれを見てイッキに絶頂に達して従姉妹のへその
あたりに精子を出した。
従姉妹はグッタリしてた 色白でピンクの乳首を
触ると従姉妹はビクビクッと反応し クリちゃんに触れると
ビクビクッと反応して”あー、今触らないでよー”
”敏感になりすぎー”と言って笑ってた。
俺は次の日仕事だったので家に帰り
夕方仕事を終え家に帰ると従姉妹が来てて
俺の部屋でセーラー服を着たままフェラをしてもらい
ビンビンになったところで従姉妹のパンツだけを
脱がしセーラー服を着たまま上に乗って動いてもらった
気持ちよかったよ(笑)
フィニッシュはスカートを捲り上げてバックから
始めは浅く深く突いていた。
従姉妹もあ
”あー、イキそう あかん、イク”と枕を抱き抱えていた
俺もそんな従姉妹を見てると気持ち良くなって
”イってもええか?”と聞くと従姉妹は”うんうん、いいよー”
と・・・俺は”外か?中でもええんか?”と聞いたら
”どっちでもいいよー”と従姉妹が言った。
それを聞いた瞬間興奮が増してイキそうになると
従姉妹が”中でいいよ、出してー私イキそう、我慢出来ないー”
と、
その言葉で俺は一気に我慢の限界に達し
従姉妹の奥深くで思いっきり出してしまいました。

この体験は6月の事で
高校が夏休みに入って終わるまでの間は
毎晩二人で合ってしていました。
突きまくって

JKの義妹と危ない関係

俺35歳、妻は28歳、既婚者の会社員です。

ある日、帰宅すると妻の母親と17歳の高三の義妹(未来)が来ていました。

ちなみに妻は4人兄弟の一番上で未来は一番下です。


なんでも都内の専門学校に来春から行くので夏休みに見学の為、上京して来たとの事。

話は聞いていたがすっかり忘れていた。


未来は、まぁまぁ可愛いい方ですが、かなりギャルメーク。

だだ、胸はC以上ありそうだし、160近くで、足も細く、スタイルはかなり良い方だと思う。


そして学校見学の為なのか、セイラー服でした。

さすがギャルファッションと言うか短いスカートにJrが共鳴し、反応してしまいました。


妻と義母の目を盗んでは、舐め回す様に未来を見ていた。

夕食はファミレスに行くことになり車で向かう事になった。


車に乗ると義母が「メガネ忘れた」と言い妻とマンションに戻った。

車内で未来と2人になり、何か喋らなきゃと思い「学校楽しい?」とまったく情けない話をしてしまった。


未来は「シンジさん、ねぇ、浮気してたでしょ?」と突然言ってきた。

俺は嘘をつくと直ぐに顔に出るタイプで「なにいってるのー」と声が裏返ってしまった。


「若い子でしょ!」と続けられ、パニクッテしまった。

さらに「私欲しいものあるんたぁー」とたたみこまれてしまった。


「お願い黙ってて!」と言うのが精一杯だった。

カマをかけて物をねだる義妹の作戦とも知らず、携番とアドレスを教えてしまった。


最後に甘い声で「ねぇ、制服好きなの?」と言われてしまった。

耳元で「私の制服姿ジロジロ見てたでしょ!」とも言われてしまった。


「え、別に、チョットねぇ、か可愛いかったから…」と言い訳をした。

そこに妻と義母が戻ってきてファミレスに向かった。


ファミレスでは4人掛けのテーブルに座り、正面に未来が座った。

極力目を合わさず、話を振られない様していた。


たまに目が合うと微笑んできた。

そして未来が挑発してきた…。


突然フォークを落とし「下を覗き「シンジさん、すいません」と俺に拾うよう言ってきた。
義母は「すいません」と言い、妻に拾うよう言うも、俺は笑顔で「良いですよ」と下を覗き込んだ。
すると未来は足を開きパンティをチラ見させてきた。ブルーのパンティが見え、吸い寄せられそうになり、Jrが臨海点寸前になった。そしてファークを拾い顔を上げると未来が「すいません」とほほ笑んだ。
店を出て家に帰った。家では0時くらいまで話をして、俺は一人ソファーで寝ることになった。しかし未来のパンティのチラ見で、Jrがワガママになっていた。寝室では妻、義母、未来がおり、妻を求める訳にも行かずJrが静かになるのを待った。ようやく眠りに入った頃、物音と気配が感じた。目を開けると未来が立っており、耳元で「さっきパンツ見たでしょぉ!」と甘い声で囁いた。
俺は飛び起きて「み見てないよ!」と真剣に答えてしまった。
さらに「えっち」と言って寝室に戻って行った。
結局あの後は眠れなかった…。次の日何事もなかったかの様に、会社に行った。そして夕方、未来からメールがあり『来週間末内緒でそっち行くから空けといてね』との内容だった。そして翌週の週末、妻には大学の友達に逢うと行って外出した。東京駅で待ち合わせをして渋谷、原宿で買い物に付き合わされた。全部で10万近く払わされてしまった。ファミレスで食事をして「そろそろ帰らないと」
と言うと「友達の家に泊まるって言ってある」との事。
「でも何処に泊まるの」
と聞くと「どっかホテル探してよ」と完全に召使状態になっていた。
仕方なく駅前のビジネスホテルに行くも「やだぁ、もっと違う所が良いぃ」
「ねぇ、まだ早いからドライブしよう」と言いだした。
仕方なくダラダラと車を走らせた。すると、お洒落なラブホが並んでいる場所に出てた。「ねぇ、綺麗ぇ、あそこに泊まるぅ」と言いだした。
「馬鹿だなぁ、あれはラブホだよ」と答えた。
しかし「泊まるから、部屋取って」と言いだした。
もう仕方なく入り口でホテル代と駅までのタクシー代を渡し帰る事にした。しかし「荷物手伝ってよ」と言ってきた。
仕方なく部屋まで荷物を運んだ、その中に未来が家から持ってきた紙袋があり、「これ何入ってるの?」と聞いた。
未来は「シンジが大好きな物だよぉ」といやらしい声で言った。
俺は紙袋を空けると中にはセーラー服とルーズソックスが入っていた。俺とJrは共に暴走モードに入ってしまった。未来は「チョット後ろ向いてて、着替えるから」と甘い声で言った。
今、帰れば間違いを起こさず帰れる、しかし服を脱ぐ音、ファースナーの音、それを聞いてるだけでJrが痛いくらいに膨張してしまった。そして誘惑に負けてしまった。「良いよ」の声で振り向くと制服姿で未来はベットに座り、俺をベット脇に座らせた。
そしてスカートの中を覗ける様に立ち上がった。俺がスカートの中を覗ると「ねぇ見たかったんでしょぉ」と完全にドS女になった。
未来は純白で、レースのかなりセクシーなパンティを履いていた。俺はルーズの感触を味わいながら太もも、そして純白のパンティに吸い付いた。そしてパンティを脱がすとおまんこはビショ濡れで愛液が膝まで滴れてきた。クリを舌でイジメると未来はベットに倒れこみ俺の頭を掴んで「いぃー、もっと、もっとして」と絶叫に近い喘ぎ声を出し動かなくなった。
どおやら逝ったようだった。俺がおまんこから離れグッタリしている未来に「逝ったの?」と聞くと、ニヤニヤして俺を寝かして、またがってきた。
そして俺の顔の上におまんこを乗せ、自分はJrに吸い付いて来た。今まで味わった事のない、いやらしいフェラに直ぐに臨界点が来て、未来の口の中に大量の種液を出してしまった。それを未来は全て飲んで微笑んだ。そして俺も負けじとクリに吸い付き、舌でイジメた。未来は狂った様に「あーん、ぃくー、やめないでー」を連呼し喘いでまた動かなくなった。
今度は未来を寝かせセーラー服を脱がし、純白のブラにしゃぶり付いた。ブラを上にずらすとDカップの胸が表れ、顔を埋め吸い付いた。乳首もピンクでチョットいやらしく立っているようだった。Jrもすでに回復しており、いやらしいおまんこに吸い込まれて行った。締まりは普通でしたが、もの凄い愛液の量で、部屋中に結合部のいやらしい音と「あーん、いくー、もっと突いて、いぃー」と未来の喘ぎ声がコダマした。
さらに未来は自分て腰を動かしてきた。それがまた最高に気持ち良くて、ヨダレをたらし喘いでしまった。すぐに限界が来て抜いてゴムを付けようとすると、未来は足で俺の腰にロックして、自分は腰を動かし続けて、離そうとしません。「ゴム付けないと、もぉ逝きそうだよ、チョット止めて」と言いましたが、未来は「あーん、だめぇ、抜いちゃやだー、もっと突いて」と狂った様に喘ぎ、腰を動かしていました。
そして俺は「み、未来ぅ」と叫びながら、大量の種液を中に出してしまった…。
とうとう俺は、妻以外の女に初めて中田氏してしまった。それも妻の妹17歳に…。ショックと逝った余韻で、俺はグッタリし未来に覆いかぶさった。暫らくして未来は俺の頭を撫でながら「たぶん大丈夫だよ、ねぇえ、またしようぉ」と能天気に言った。
そして俺を寝かせ、Jrに吸い付いてきた。俺は「み未来、ももうだめたよ」と言うも、Jrだけはワガママになってしまっていた。
そして未来はスケベなおまんこに導いた。またしても未来のいやらしい腰使いに「あぁ、だダメ、み未来ぅ」と喘ぎヨダレを垂らしてしまった。
未来も腰を振りながら「いぃ、気持ちいぃ、もっと突いてぇ」と絶叫しながら喘いでいた。
俺も快感に負けて両手でシーツを掴み、何度も腰を突き上げていた。そして「み未来ぅ」と言って逝ってしまった。
また種液を中に…。やっと満足したのか、未来はJrを抜いて俺に抱きついて眠ってしまった。俺も疲れ果て眠った。22時過ぎに目が覚めた。シャワーを浴びていると未来が起きて入ってきた。そして「洗ってあげる」と言って全身にボディーソープを塗り背中に抱き付いてきた。
そして焦らすように、背中に乳首を押しつけてきた。さらに俺の乳首、Jrを触ってきた。「気持ちいぃ?」と耳元で呟いた。
我慢出来ず、勢い良く振り向き、未来を壁のタイルに背中を押しつけ、立ったままJrをおまんこに導いた。やはりおまんこはビシヨ濡れでJrを欲しがっていた。直ぐにおまんこに吸い込まれてしまった。獣の様に腰を振ると未来は「あーん、いぃ、もっと突いて」と喘ぎ声を上げた。
そして未来を床に寝かせ正上位で結合し直しすぐに果てた。また中に…。もう完全に未来のおまんこに取り付かれ、虜になってしまっていた。時間は23時を過ぎていた。シャワーを浴び、妻に連絡した。今日は友達と麻雀で泊まると嘘をついた…。そしてベットに戻ると未来は制服のスカートにブルーのブラ、パンティと言う格好で誘ってきた。しかし俺が拒むとJrを触って誘惑してきた。Jrは反旗を翻しえっちな17歳のおまんこと結合した。そして抱き合いながら眠り朝を迎えた。

JC痴漢レイプ

うちの周りでは最近JCを狙った痴漢が増えている。しかも必ず夜に発生する。20時以降。体育着・制服問わず狙われた。被害者は100人以上。
そして、ついに妹にも魔の手が。時刻は21時。塾帰りの妹を公園の近くで見つけた。セーラー服にスカートを折ってミニスカにていた。公園に入る妹を急いで追いかけた。公園に入った妹はトイレに向かっているように見えた。トイレの近くにベンチには黒人男性2人。妹がトイレに入ってすぐに黒人2人も女子トイレに入って行った。男子トイレの個室から女子トイレの全体が見える場所があるので自分はそちらに向かった。
既に妹は捕まっていたうえに気を失っているように見える。妹のピンクのパンティーは剥ぎ取られていてわずかに生えていたマンコの毛を剃っていた。次にピンクのブラジャーも剥ぎ取られた。黒人2は剥ぎ取ったブラ・パンティーを放置して妹を連れ出した。自分は急いで女子トイに入りブラ・パンティーを回収して黒人を追った。たどり着いた先は公園の一角の東屋。東屋にはさらに1人の男性がいた。その男が妹の学生証をカメラに収め、マンコ・アナル・胸を吟味。妹のスマホで処女でないことを確認すると黒人2人に犯すように伝え妹のスマホを見続けていた。黒人2人は妹のマンコ・アナル初めて見るサイズの特大チンコに生挿入して高速ピストンした。妹もさすがに気づいたが時すでに遅しでイキまくっていた。そして黒人Aが妹のマンコに中出し。黒人Aのチンコをフェラしながら黒人Bがチンコをマンコに生挿入した。高速ピストンの後に中出しした。
放心状態の妹、満足した黒人は去って行った。そして残った男が妹の名前を呼びながらチンコを生挿入した。高速ピストンの後中出し。妹のマンコからは大量の精子が流れ出ていた。
男が去った後マンコを拭き家に連れて帰った。妹は妊娠はしなかったがオナニーの回数が増えた。

JC・JS妹3人の性奴隷となった俺

今年高校3年生の俺には歳の離れた妹が3人いる。
由梨亜(ゆりあ)は中2、杏月(あつき)は小5、汐莉(しおり)は小2と4人兄妹だ。一家を支えるべく両親は共働きをしていて、平日は親が帰ってくるまで俺が3人の面倒を見る機会が多くなっている。
大体は杏月と汐莉が先に帰ってきて、由梨亜、俺、両親という順番に家に着く。俺は特に料理もできないので、たまの家事手伝いと妹たちの世話を見るのがメイン。学校から帰ってきたら、3人を先に風呂に入れてから、自分も風呂に入り親の帰りを待つ流れになっている。

そうした生活が続いたある日、俺が風呂に入ろうとすると、いつものように洗濯かごに入っている妹たちの下着が気になった。というのもその日は学校で友達とエロ話になった時に、下着の魅力について語る機会があったからだ。
早速かごの中を漁ってみると、3人の下着が出てきた。由梨亜は白色で刺繍が入ったサテン地のもの、杏月は綿で白黒ボーダーのもの、汐莉は綿で白地の小さい柄が散りばめられているもの。3枚の下着を並べておもむろにクロッチの部分をめくると、それぞれに黄色のタテ筋が入っている。何を思ったのか俺は由梨亜のパンツを手に取り、その股が当たっていた部分を鼻に押し付けてしまった。我が家の洗濯のにおいにアンモニアとムレた汗の匂い…。普通は汚い匂いに分類されるはずだが、その時の俺は「いい匂い」と心の底から思ってしまった。結局その日は他2人の匂いも嗅いで、かごに戻して終わりとなった。

その日以来、俺はパンツの匂いに取り憑かれてしまった。3人を先に風呂に入れてはかごの中を漁り、入浴前に匂う。しばらく匂っていると、3人の下着の特徴も分かってくるようになった。
まずは由梨亜。生理も始まっていて大人の女に近くなってきているのか、ムレたすっぱいにおいが多く、汚れもひどい。最近は綿じゃなく大人の女性が履くようなパンツも買うようになってきている。ブラジャーもセットだったりブラトップのようなものだったりと日によって異なるが、発育中の胸をしっかり支えている。ただブラジャーはそんなにいい匂いと思わないので好き好んでは嗅ぐことはない。
次に杏月。まだ生理は来ていないものの、オリモノが多くなってきているのか由梨亜のものと匂いは負けず劣らずというところ。パンツはインゴムではなく、シンプルなデザインが多い。胸はまだ発達していないのでキャミソールを着ている。
最後は汐莉。汐莉はおしっこを拭くのが下手らしく、パンツのシミが多い。匂いはオリモノ由来のものはほとんどなく、アンモニアと洗剤がまじった匂いなので、比較的控えめな方ではある。

毎日のように観察して匂いを嗅ぐ中で、下着達が自分の自慰行為の道具となっていくのに時間はかからなかった。時間も限られているので、下着を持って風呂場でするか、トイレに行ってするかが多かったが、彼女達の下着でする時は格別の時間だった。いつも3人の下着を交互に嗅ぎ、その日一番いい匂いをしていた下着を鼻に押し当てながら右手を動かすと、肉棒から白濁の液体が留めなく溢れてくる。思春期の有り余る性欲には、これくらいがちょうどいいのだ。

しかし、ある時に事件が起きてしまう。由梨亜にこの行為がバレてしまう。
いつものようにかごを漁っていると、いきなり脱衣所の扉が開いていた。ヘアゴムを忘れていた由梨亜が取りに来たのだった。普通は配慮して俺が入る時間は脱衣所に立ち寄らないのだが、何故かその日だけは急を要したのか、来てしまった。
「お兄ちゃん何してんの」
そう冷たく言う由梨亜に対して何も返せない俺。このまま親にチクられて怒られて、冷ややかな目で見られ続ける…。そう覚悟した矢先、由梨亜がこう口を開いた。
「黙っといてあげるから晩ごはん終わったら私の部屋に来て」
一瞬理解ができなかったが、拒否権はないので「わかった」とだけ返す。その時の由梨亜は悪事を企んでいるような笑顔で、脱衣所を後にした。

夕飯を何事もなく済ませ、由梨亜の部屋に入った。入って早々、
「そこに正座して」
と言い放った由梨亜は、勉強机の椅子に座って俺に指示した。
「確認だけど、お兄ちゃん私たちのパンツでオナニーしてたよね」
質問に反論することもなく、「うん」とだけ返す。
「それって家族にとっていい訳?私たちの気持ち考えたことある?下着でオナニーするなんて本当に最低。しかも杏月と汐莉のも使って」
「ごめん」としか言えない俺。由梨亜は
「お父さんとお母さんに言っていい?」
と最後通告を突きつけてきた。
「それだけは勘弁してくれ」と頼み込む俺。続けて「何でもするから」、と必死に訴えたのが間違いだった。
「今、『何でもする』って言ったよね?」
由梨亜の顔が急に悪魔のような笑顔に変わった。
「じゃあここでオナニー見せてよ、ねえ」
そう言って、履いていたピンクのパンツを脱いで俺に渡してきた。
到底正気の沙汰とは思えないが、ここで断ったら何を言われるかわからない。黙って受け取って、ズボンをおろして普段通りにオナニーをする。「あぁダメ、イキそう…!」声が漏れると由梨亜はティッシュを渡してくれ、俺はティッシュへと精子を吐き出した。
「凄いね、変態だね」
一連の流れを見ていた由梨亜は笑顔でそう呟いた。
「私ね、いつか人のオナニーを見てみたかったんだ。しかも自分を見て興奮してくれるの超良くない?お兄ちゃんMみたいだし嬉しいだろうし、またやってね。今度は、杏月と汐莉のも使っていいから」
俺は由梨亜の言いなりになるしかなかった。

由梨亜の命令は、由梨亜が生理の時以外ほとんど行われた。洗濯かごから由梨亜のパンツを引っ張り出して、匂いを嗅ぎながらオナニーしていた。プレイのためかあえておしっこの拭きを甘くしているようで、匂いは以前よりひどくなっていた。
オナニーはしばらく続いたのだが、由梨亜が
「杏月も誘っちゃお」
と言い出した。さすがに小学生にはまずいだろ、と俺が言うとあっけらかんと
「え?杏月彼氏いるし、彼氏に自分からパンツ見せたことあるって言ってたよ」
なんて言い出した。衝撃の事実に言葉を失ったが、
「ま、そういう訳だし今度お父さんとお母さんが買い物に行く日曜にやるから」
と3人での決行日が決まってしまった。

そうしてとある日曜日。汐莉を友達の家に遊びに行かせ、家の中を3人だけにしていた。事前に杏月には由梨亜から概要は伝えていたらしく、杏月もいたずらっ子のような笑みを浮かべて始まった。
「はい、いつものようにやって」
と由梨亜が水色のサテン地パンツを俺に渡してくる。続いて杏月も、
「お兄ちゃん…これ……」
とグレーの綿パンツを渡してくる。クロッチを確認すると、2人とも黄色いシミが濃くついていた。
「私たち朝トイレ行ったときあんまり拭かなかったから感謝してよ」
と由梨亜が偉そうに言う。俺は由梨亜のパンツを鼻に当て、杏月のパンツを自分の股間に持っていった。
「うわ…ほんとにやるんだ」
杏月が感想を呟いたが、ここでやめたら由梨亜に何を言われるか。今日の匂いは杏月の方が濃く、俺好みのアンモニア 
臭がしていた。
しばらくしごいていたが、2人に見られている緊張でなかなか最後まで辿り着けない。すると痺れを切らした由梨亜が、
「お兄ちゃん服脱いで」
と命令してきた。「何でだよ」と返す間もなく、2人に服を剥ぎ取られ全裸になった。
「ほら早く嗅ぎなよ」
急かされる俺は指示通りに嗅いだ。すると、
「杏月、乳首舐めるよ」
と由梨亜が杏月と2人で俺の乳首を舐めだしたのだ。事前に伝えていたのか、とてもスムーズな動作だった。両乳首をJCとJS、しかも妹に舐められて、パンツを嗅がされている状況にドM心が呼び起こされる。
「お兄ちゃんばっか気持ちよくなって、ずるいよね」
由梨亜がそう言うと、俺を押し倒し、下着も脱いで顔の上に跨ってきた。
「お兄ちゃんこういうの好きでしょ、知ってるよ」
小悪魔のような囁き。口元には念願の女性器。既に濡れている秘所を舐めると、きつい塩味がする。美味しい…。
「お姉ちゃんエロい、私まだそこまでしたことないのに」
「杏月も今度してみてよ、楽しいと思うよ」
攻めが続けられている中、2人の会話に興奮が最高潮に達してしまう。
「あぁ、イク、イク!!」
と大きな声で果ててしまった。

すると、
「お兄ちゃん、由梨姉ちゃん、杏月姉ちゃん何してるの?」
と物陰から声が。気付かなかったが、遊びに行っていたはずの汐莉が家に帰ってきていたらしい。
「ち、違うんだよこれはな…!」
と焦る俺。すると間髪入れず、
「汐莉、今度一緒に楽しいことしようね」
と、俺の言葉にかぶせて由梨亜が返事する。もしかして、
「由梨亜、本当に言ってるのか…?」
「うん、お兄ちゃんに拒否権ないし。それに皆で楽しく遊ぶ方がいいでしょ?」

あれから数カ月、俺は3人の奴隷となって命令を受けている。平日は親が帰ってくる前、休日は両親が揃って出かけている日に家で濃密な時間を過ごしている。
「お兄ちゃん、女子中学生の脱ぎたてパンツだよーいらないのかなー?」
由梨亜は相変わらず俺をおもちゃのように弄んでいる。
「女子小学生のおぱんちゅはいらないのかなー」
杏月も由梨亜に似てしまった。小学生ながら彼氏がいるマセた妹は、最近彼氏にフェラしたらしい。今度は彼氏の家で69までするみたいだ。
「お兄ちゃん、お姉ちゃん達のパンツより汐莉のおしっこの方がいいでしょ?」
あの現場を見てしまった汐莉もすっかりお姉ちゃん達の仲間になってしまった。
「お兄ちゃん、汐莉のおしっこ口にあげますねー」
しかも汐莉は俺におしっこを直飲みさせてくるような変態になってしまった。由梨亜が見つけたエロサイトに書いてあったことを興味本位でやらせたら、汐莉がハマってしまったためだ。
「お兄ちゃん、汐莉のこぼさず飲んでね?」
「お兄ちゃん、お姉ちゃんと私のパンツ嗅いでちゃんとシコシコしてよ」
「生理近いから今日はいい匂いするよー」
こんな妹達に囲まれた生活。ドMの俺にはたまりません。
誰にも言えない生活はしばらく続きそうです。というかずっとこのままでいいのに…………。

Gカップの彼女がイタズラされたのだが、その内容が笑えないものだった

"ちょっと前の話なんだけど、彼女がイタズラされますた。

自分には寝とられ属性は無いと思ってたんだけどね・・・

去年の年末の話なんだけど、彼女が俺の実家に一緒に帰省した時に、いとこ達からエッチな事をされてしまった話をします。

俺は24歳、彼女(真美)は22歳で、同じ大学のサークルで知り合いました。

真美は少しぽっちゃりしていて、童顔で背も低く可愛らしい感じなのですが、それとは対照的に胸はGカップ92cmとかなり胸が大きく、ぽちゃ巨乳が好みの俺には最高の彼女でした。

俺には10歳違いの姉と6歳違いの弟(智之)がいて、姉には俊樹(11歳)と悠太(6歳)という子供がいました。

この2人は兄弟だけど性格が全く異なり、俊樹は誰にでもちょっかいを出すイタズラ好きなヤツで、

逆に悠太は今でも母親と一緒に寝たり、お風呂に入ったりするような甘えん坊なヤツでした。

彼女を家族に紹介して、夕食もひととおり済ませた後、俊樹と悠太がお風呂に入る事になったのですが、姉は風邪をひいていて、熱もあるという事で真美が2人をお風呂に入れてあげる事になりました。

まあ真美も保母さんの資格を持っているし、頼まれたらイヤとは言えない性格なので・・・。

俊樹と悠太は真美とお風呂に入れるのがよほど嬉しかったらしく、

俊樹 「マミちゃんはやくはやく〜」

真美 「もう・・・ちょっと待っててよぉ・・・先に入ってて、ね?」

悠太 「マミねーちゃん、脱げないよー脱がせてー!」

真美 「はいはい。じゃあバンザイしてね。」

俊樹 「ずるーい!ぼくも脱がせて〜!」

脱衣場から聞こえてくる声はまるで戦場さながらの様子でした。

後から真美に聞いた話なんだけど、3人は湯船に浸かりながらおもちゃで遊んだり、潜りっことか数えっこをしたりしていたそうです。

悠太はお風呂の中では真美にずっと抱きついていて

「マミねーちゃんのおっぱいおっきーね」とか

「マミねーちゃん可愛いねー」とか

甘えてきたと言っていました。



俊樹はもう女性の身体に興味がある年頃なのか、真美の身体をちらちらと横目で見ていたらしく、ふと俊樹の股間を見ると、石鹸の泡にまみれていた俊樹のチンチンがビンビンに勃起していたそうです。

真美は何だか恥ずかしくなってしまい、先に上がってきてしまったそうです。

そのあと俊樹と悠太を先に寝かしつけて、俺と両親、姉、智之と真美の6人でお酒を飲んだり、昔の俺の話で盛り上がったりして久々に家族水入らずの時間を過ごしました。

俺と真美は長旅のせいか眠くなってしまい、先に俊樹と悠太が寝ている部屋で寝る事にしました。

2人を起こさないようにそっと部屋に入り、パジャマに着替え、布団を敷いて床に入りました。

お酒を飲んだせいか、すぐにウトウトし始めたのですが、数分もしない内に悠太がモゾモゾとベッドから起き出して真美の布団の中に潜り込んで来ました。

悠太 「マミねーちゃん。一緒に寝てもいい?」

真美 「悠太くんどしたの?眠れないの?・・・じゃあお姉ちゃんと一緒に寝る?」

真美は悠太を自分の隣に寝かすと、悠太はすぐに真美にぎゅっとしがみついてきました。

真美は俺のほうを見て「しょうがないなー」という感じで苦笑いしながら悠太の頭を撫でていました。

俺はしばらくその様子を眺めていましたが、再び睡魔に襲われウトウトし始めると

「マミねーちゃん・・・あ、あのねお願いがあるんだけど・・・・・」と悠太のささやく声が聞こえてきました。

真美 「ん?なぁに?」

悠太 「う、うんとね・・・ボクね、マミねーちゃんのおっぱいちゅぅちゅぅしたいんだけど・・・」

真美 「え!?あ、あたしの!?」

真美は驚いた様子で悠太に聞き返していました。

俺は「(°Д°)ハァ?何言ってやがるんだ?このマセガキは!?」と思いながらも真美がどういう反応するか気になったので寝たフリをして薄目を開けながら聞き耳を立てていました。

真美は俺のほうをチラチラと見てどうしようか少し悩んでいる様子でしたが、どうやら悠太のリクエストに答えてあげるようでした。

真美が恥ずかしそうにゆっくりとパジャマの前ボタンを全て外してしまうと、Gカップのプルプルな大きい乳房と可愛らしい小さめなピンク色の乳首が現れました。

お酒のせいか桜色に染まった真美のおっぱいを悠太はしばらく見つめていましたが、まるで吸い込まれるようにゆっくりと真美のおっぱいに顔を近づけていきました。

真美 「ねぇ、みんなには内緒だよ・・・?」

悠太 「う、うん マミねーちゃんいいニオイする・・・・・」

真美 「コラ、変な事言わないの!・・じゃあ、する?」

悠太 「うん・・・」

悠太はまるで赤ちゃんが母乳を吸うようにチュウチュウと真美の乳首を吸い始めました。

「ちゅっ、ちゅうぅ。ちゅぱぁちゅぴ、ちゅぱちゅぷ・・・」

静まり返った子供部屋に悠太が真美の乳首を吸っている音が響いていました。

悠太は赤ん坊のように吸いついているだけで、真美も特に感じたりする様子は無かったのですが、俺は自分の彼女がまだ幼い悠太に乳首を吸われているなんて・・・とありえないシチュエーションにひそかに興奮していました。

すると何か気配を感じたのか突然布団がモゾモゾと動き、今度は俊樹が起き出してしまいました。

真美はヤバイ!と思ったらしく、咄嗟に悠太を自分の布団の中に隠しましたが、俊樹は悠太がベッドにいない事に気付き、キョロキョロと部屋中を見回していました。

俊樹 「・・・あれ?悠太いない・・・?」

真美はなんとか寝たフリでやり過ごそうとしたのですが、布団の中に押しやられて呼吸が苦しかったのか、悠太が外に出てきてしまったのです。

悠太 「ぷはぁ!マミねーちゃん苦しいよぉ!!」

俊樹 「あ、悠太いた!なにやってんだよ〜!?」

悠太 「え??ボク今日はマミねーちゃんと寝るの!」

俊樹 「何でだよー!悠太だけずるいぞー!」

真美は俺が起きてしまったら大変だと思ったらしく、慌てて俊樹に小声で話しかけていました。

真美 「シーッ!シーッ!わかったから喧嘩しないでよぉ・・・じゃあ俊樹くんも一緒に寝る?」

俊樹 「うん!」

俊樹は嬉しそうにうなずくと、すばやく真美の布団に潜り込みました。

真美は俊樹にばれないようにこっそりとはだけたパジャマの前を隠そうとしましたが、俊樹はその様子に気づいてしまいました。

俊樹 「あれ?なんでマミちゃんパジャマ脱いでるの?」

悠太 「さっきねぇ、マミねーちゃんのおっぱい吸ってたんだ、いーだろ〜モガッ・・・・」

真美 「わー!ダメダメ!」

真美は慌てて悠太の口を手で塞ぎましたが、俊樹にはしっかり聞こえていたようで

「えー!悠太だけずるいよぉ・・・俺もしたい〜!!」とダダをごね始めました。

真美はこれ以上大騒ぎになり、俺が起きてしまうのは避けたかったらしく(起きているけどw)

「うー・・・ぜーったい、ぜったいにみんなには内緒だよ!いい?」と2人にきつく約束させて、乳首を吸わせてあげる事にしたようでした。



>857
試演ありがとうございます"o(-_-;*)

布団の真ん中に真美が仰向けで寝てパジャマの前をはだけさせると、真美の左側には悠太、右側には俊樹が横になり、嬉しそうに真美の乳首を吸い始めました。

真美は同時に両方の乳首を吸われる事なんて今まで経験が無かっただろうし、しかもそれが彼氏の目の前でされているという事で興奮しているのか声が漏れ始めました。

俊樹と悠太はまだ女性が乳首を舐められると感じるとかなんてわからなかったのでしょう、まるでアメやグミを舐めるような感じで夢中になって真美の乳首を吸い続けていました。

悠太はただ乳首を吸うだけでしたが、俊樹は吸いながらたまに舌先を使って舐めていて、右の乳首の方が感じてしまう真美は「ビクビクッ!」と身体を反応させていました。

ときたま真美の乳首から2人の口が離れるのですが、真美のピンク色の可愛らしい乳首は痛いくらいにピンピンに勃起していて、2人の唾液でテラテラに光っていました。

俺はもうこの頃には完全に勃起していました。

俺には寝取られ属性なんて無いと思っていたけど、今は嫉妬よりも興味のほうが勝っていました。

まあ子供達のやっている事だからこれ以上は無いだろうと甘く考えていたし、それにこんな光景は2度とは見られないだろうと止める気などは全然ありませんでした。

その時半開きのドアから智之が覗いていたなんて全く気付きもしませんでした・・・俺が智之に気付いたのはヤツがそっと気付かれないようにドアを開けていた時で、「この展開はヤバイ!」と思いつつも今更起きる訳にもいかず、再び寝たフリをしました。

智之 「・・・おまえらナニやってんだよ?」

智之は部屋に入ってくると3人に静かに低い口調で囁きました。

すると真美はびっくりして飛び起き、俊樹と悠太は慌てて布団の中に潜り込みました。

真美 「あ、あ、あ、あのね。え、えっと・・・・あ、あの・・・」

真美は完全パニック状態になっていました。

智之 「真美さんってば・・・何してんの?」

真美 「え、えっとね、2人が、あ、あたしのおっぱいを・・・その・・吸いたいって・・・」

智之 「マジで!?・・・・・おまえらホントか?」

智之は布団の中に隠れている2人に訪ねました。智樹と悠太は布団から顔をちょこんと出して「ウンウン」と必至にうなずいていました。

智之 「・・・つーか。兄ちゃん寝てるの?」

智之は俺の顔を覗き込んできましたが、俺は必死に寝たフリです。

智之は何やらよからぬ事を考えているような表情で真美に囁きました。

智之 「ふーん・・・いいけどさぁ・・・じゃあさ、ちょっとだけさっきの続きやってよ。」

真美 「え!?そ、そんなぁ・・・無理だよぉ・・」

智之 「じゃあいいよ。兄ちゃんこの事言っちゃうからね〜。おーいアニキぃ・・・」

真美 「だ、だめだよぉ・・・・・う、うう・・・わかったよぉ・・・・」

真美は観念して布団の上に座ったまま再びパジャマの前をはだけさせました。

再び現れた真美のGカップの見事なおっぱいに智之はしばらくの間見とれていましたが、俊樹と悠太にさっきの続きをするように言いました。

俊樹と悠太はお互い顔を見合わせ、ためらいながらも真美の乳首に再び吸い付きました。

「ちゅぴ、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱぁ、ちゅぷぅ、ちゅぱ」

真美は先ほどの快感に加えて、智之に見られているという恥辱感で顔を真っ赤にしていました。

真美 「あ、やぁん・・・そんな見ないでよぅ・・・あ、あぁん・・・」

智之 「真美さん、気持ちいい?」

真美 「や、やだぁ・・・変な事聞かないでよ・・・・」

智之 「だってすごい気持ちよさそうだし、乳首硬くなってるよ?」

真美 「そ、そんな事ないもん・・・・」

智之 「俊樹。乳首舌でペロペロやってみな。悠太も吸うだけじゃなくてペロペロ〜って。」

俊樹と悠太は言われたとおりに真美の乳首を舌で舐め回し始めました。

真美 「きゃぁん!・・・やぁ・・・あ、あん!」

真美の身体に電流が走り、座ったままの状態で後ろに頭と身体を仰け反らせていました。

智之 「そうそう。真美ねーちゃん気持ちよくなるから、今度はちゅーって強く吸ったり、乳首軽く噛んだりしてみな。」

2人が智之の言った通りにすると、真美はひときわ大きな喘ぎ声を出して悶えていました。

俊樹と悠太は乳首を舐めたり噛んだりすると真美が気持ちよさそうに反応するのが楽しくなり、夢中になって真美の乳首をいじめていました。

智之 「真美さんエッチだね・・・なんか我慢できなくなってきたかも。」

智之はそう言うと真美の顔を自分の方に引き寄せて真美の唇を奪いました。

最初は唇だけの軽いキスだったのですが、そのうち舌を絡めさせるキスに変わっていきました。

「ちゅ・・・はむっ・・・ちゅぷ・・・ちゅる・・」

智之は真美が抵抗しなくなったのをチャンスと思ったのか、キスをしながら真美のパジャマのズボンの中に手をすばやく差し入れました。

智之がゆっくりと真美のアソコのラインに沿って指を這わせると

真美は「ビクッビクッ!」と反応していて、その度に喘ぎ声が出ないように手で自分の口を塞いでいました。

もう既にパンティ越しにも真美の愛液が滲み出ているのがわかりました。

さらに智之が真美のパンティの中に指を入れると、真美のアソコからは愛液が溢れ出ているのか「くちゅくちゅ」と音がしていました。

智之は真美の愛液を自分の指に絡めてヌルヌルにすると、その指で割れ目に沿って上下に動かしたり、クリトリスを指で弾いたりしていました。

真美 「きゃぁん、あ、あん・・やぁん・・おかしくなっちゃうよぉ・・」

智之 「すっげぇ気持ちよさそうだよ。あっちのベッド行こう、ね?」

そして4人は布団からベッドに移動し、再び先ほどの続きを始めました。

俊樹と悠太は相変わらず真美の尖った乳首にむしゃぶりついていたし、智之は真美の膣に指を挿入させながらキスしたりしていました。

そのうち智之が真美に

「・・・ね?いいでしょ?頼むよ・・内緒にしてあげるから・・・」

などと耳元で囁くと自分のズボンを下ろし、真美にフェラチオをさせ始めました。

「チュポ、チュパ・・ジュボジュボ・・」

智之 「あー!すっげぇ気持ちいい!腰が勝手に動いちゃうよぉ!!」

真美 「んんー!はむ・・うん、ん、ん、はん・・」

智之 「もっと舌使って!吸ったり早くしたりして!」

真美は智之に言われたとおりペニスに舌を這わせながら舐め上げたり、竿の部分をしごきながら亀頭の部分を舐め回したり、大きな音が出るほど吸い上げたりしていました。



俊樹は真美の乳首を舐めるのを途中で止めて、初めて見るフェラチオという行為に見入っていました。

智之 「ん?俊樹もやって欲しいのか?・・・真美さん、俊樹にもしてあげてよ。いいよね?」

真美 「そ、そんなこと・・・ダメだよぉ・・・」

智之 「いいじゃん、俊樹もして欲しそうだし、な?」

俊樹は恥ずかしいのかうつむきながら黙って頷いていました。

智之 「ほら、やってもらえよー。めちゃ気持ちいいぞー」

智之は俊樹のペニスを真美の口元に誘導すると、真美に咥えるように促してフェラチオをさせました。

真美 「あう・・うん、はう、あむ・・・ちゅ、ちゅぽ・・」

俊樹 「うゎ!あぁう・・・マミちゃん・・なんか変な感じだよぉ」

俊樹もさっきの智之の真似をしてゆっくりとだけど、腰を動かし始めました。

智之 「そうそう。真美さんやらしー 俺ももう我慢ムリだよ」

智之はそう言うなり真美のアソコにペニスをあてがい、何度か往復させ愛液でヌルヌルにすると一気に真美を貫きました。

真美 「!!! やぁあん、あ、ああん!だ、だめぇえ!」

智之 「うわ・・・真美さんの中熱くてまとわりついてきて気持ちいいよ・・・」

真美 「や、やぁ・・そんな事言わないでよぉ・・・お、お願いだからもう止めよ・・」

智之 「いや、もうムリだよ・・動かしていい?」

真美 「だ、だめぇ・・あ、あん・・動いちゃダメぇ・・」

智之 「気持ちよすぎてムリだよー それより俊樹の咥えてあげなよ。」

真美が再び俊樹のペニスを咥えると智之は激しく腰を使い始めました。

智之が自分の腰を真美の腰にグリグリと押し付けたり、激しく腰を打ち付けるたびに「パンパン!」と肉と肉のぶつかる音が激しさを増し、真美の大きくて柔らかそうな乳房がプルプルと波を打って揺れていました。

俺はもう気が狂ってしまいそうでした。

まさかここまで自分の彼女が陵辱されるとは・・・

しかしものすごく勃起し、ものすごく興奮していました。

ベッドの上では4人がぐちゃぐちゃになって動いていました。

悠太は智之に言われたとおり真美の左の乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだりしてるし、俊樹はずっと真美の口を犯し続けていて、智之は正上位でガンガン突きまくりながら真美の右の乳首をつねったり、引っ張ったりしていました。

ベッドの上でいっそう3人の腰の動きが激しくなるとまず真美が大きく背中をのけぞらせてイってしまい、次に俊樹が絶頂を迎えて真美の口の中に射精しました。

俊樹があまりに勢いよく射精したせいか全部口の中には納まりきれず、真美の口からは精液が垂れてしまっていました。



最後に智之がフィニッシュを迎えるためさらに激しく腰を打ちつけ、ペニスをすばやく引き抜くと真美のお腹と胸にめがけて射精しました。

「ドピュ!ドクドクッ!ドクッ!!」

これも勢いよく真美の白いお腹とたぷたぷの胸に降り注ぎました。

口元を中心に顔中とお腹、おっぱいとさらには首のほうにまで白いドロッとした精液がまるで蛇のように繋がっていました。

ばらく智之は真美に軽くキスしたり、自分の乳首を舐めさせたりしてエッチ後の余韻を楽しんでいましたが、俺に気付かれないようにそっと自分の部屋に帰って行きました。

真美と俊樹、悠太はそのまま寄り添って寝てしまったようでした。

次の朝目覚めると真美の姿は無く、どうやらシャワーを浴びに行ったようでした。

朝食の時にみんな顔をあわせたのですが、全員昨日の晩何事も無かったかのように振舞っていました。

今年も年末に実家に帰る事になっているのですが、今回は真美を連れて行こうかどうか悩んでいます。

また悪戯されるのも見てみたいかもしれないけど、今度は俺も参加してしまいそうで・・・

両親にばれたらヤバイだろうな・・・・

以上です。
スレ汚しすいませんでしたね(((´・ω・`)

え??まだ付き合ってんの??

身内にヤラれちゃったら、さすがに無理だわ。俺は。

無理矢理ヤラれちゃったんなら考えなくもないが、濃厚なキスしてるって時点でダメだ。

はい。まだ付き合ってますよ。

確かに激しく欝になったけど、後で真美に厳しく問い詰めて、猛反省させたし。

弟君の鼻の形が変わるくらい鉄拳制裁食らわしたし。

ただ、ガキんちょ共には後々面倒なので話してません。

"

GWに姉の家で

去年のGWに姉の家に遊びにいった時、姉に頼まれて姉の子二人と一緒にお風呂に入った。
横で上の子が自分で体を洗ってる間に、私は下の子の体と髪を洗ってあげて流し終わると
下の子が
「なんで兄ちゃんチOコいじってるの~?あ、チOコが伸びてる~~!」
え?と思って横を見ると、上の子が急に後ろを向いてしまった。
下の子が上の子の前に行って
「ねぇねぇ!兄ちゃんのチOコが伸びてるよ~~!」
弟に見られるのイヤだったらしく、
また前(私の方)を向くと勃起しちゃったのを手で抑えて隠した。
私は傍に行って耳元で
「一度上がって、あとで一人で入る?」って小声で訊くと
「でそう、でそう・・」私はオシッコだと思って
「じゃあトイレいこう」今考えると、この時私の胸とか下の方を見てた気がする。
「体拭いて早くトイレいこう」私がタオルで拭こうとすると
皮の部分(?)を手で動かしてる。
これはオシッコが出るのではないと、やっと理解した私は耳元で
「手動かさないで。パンツ履いてそーっとトイレ行こ」でもその子は無視して
「なんかでる、なんかでる、なんかでる・・・」
もうこんな状態でバスルームから追い出すわけにもいかないので
「じゃあ、○○○ちゃん(下の子の名前)が見てるからタオルの中に隠して出そうよ!ね?」
それも無視され、とうとう浴槽のフタに・・・・
    
こんな小さな子が何で?だいたい何で人の前でそういうことするの??って感じだし
そういう瞬間をはっきり見るのは私自身初めてだったしで
すごい勢いでビュ!ビュ!ビュ!ビュ!と何度も飛んでいくのを声も出せずボーっと眺めてた。
出し終わると、その子はなぜかしゃがみこんだ。下の子が
「兄ちゃんおしっこ漏らした!」と騒ぎ始めたので
「おしっこかな~?泡が飛んだだけだよね~?」ってごまかして、
その子が出しちゃったものを急いでタオルで拭きシャワーで流した。
もう上の子には強制的に上がってもらった。
     
その子、小3だと思ってたけど小5だって後で聞いた。(小3は兄の子だった)
今日であれからちょうど1年経つんだけど、いまだに思い出すことがある。
長い文章でごめんなさい。

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