萌え体験談

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近親相姦

会社でW不倫目撃

妹と同じ会社に勤務する35歳。妹は32歳の二児の母親。顔は可愛い系で巨乳(Gカップ)。カレンダーの赤い日は休日出勤扱いになるので私服OK。
今日の妹の私服はVネックニットワンピ。乳首が浮いているのでノーブラか。屈んだらノーブラだった。お尻を突き出したらTバック。男性が社長と自分しかいない。だが、社長も社長で女好きのド変態。特に妹のような巨乳人妻が大好物。朝礼が無いので妹が社長室にお茶を持って入って行った。10分たっても20分たっても戻って来ない。社長室はブラインドなので外から見えないが近付いてブラインドの隙間から覗くと社長のデカチンを妹がフェラ中だった。そして社長が妹の頭を掴んで強制イマラチオで口内射精。精飲させていた。それが終わると妹はテーブルに手を付き、お尻を突き出したら社長がTバックを脱がしていた。ニットワンピを捲りデカチンに白いジェル状のものを塗ってから妹のマンコにバックで生挿入した。社長はスローピストンと高速ピストンの緩急使いで、妹を確実にイカせにいくタイプだった。妹が5回ぐらいイクと抜かずに駅弁スタイルになり、そのまま妹がバンザイする形でニットワンピを脱がした。社長も全裸になり駅弁スタイルから騎乗位、正常位の順で妹をイカせていく。そして、妹が窓枠に手を付くと社長は立ちバックで高速ピストンし始めた。窓の下には複数の電車行き交う線路。線路の向こうの建物は小中学生が通う学習塾。童貞には刺激が強すぎるW不倫SEX。立ちバックのままいよいよ中出し。
デスクに戻ると妹も戻ってきた。妹は何かに耐えているようだった。妹がトイレに行くと女子トイレの方から「あー。イクイク。イクイク。イクイク。」とイクイクの連呼が聞こえた。しばらくすると妹は戻ってきた。その後はしっかりと仕事をしていたが、夕方になると妹は再び社長室に入って行った。またブラインドの隙間から覗くと既に2回戦が始まっていた。1回戦と違うのは全て高速ピストンなので中出し回数が増加。最後の方は妹が「社長の子供産みたい」とか言いながらイキ狂っていた。
妹が戻って来ると定時になったので帰宅した。

介護をお願いしてます

私は75歳
まだ若い方?とも言えるかも、でも私は認知症です。
妻は5年前になくなり、子供達は結婚して家から出ているので
一人暮らしです。
おかしくなったのは2年ほど前から、今、何をしている?
何をしたい?これはなんだ?俺はだれだ?
古い記憶も新しい記憶もうっすらとしか思い出せない。
子供達が相談し、介護の人を頼み、衣食住の世話をしてもらって
いる、共同生活は絶対嫌だと言ったので特養への入居はしない、
体の異常はない、認知症だけだ。

介護士さんと一緒に公園の散歩をしている時
スケボーに乗った子供とがっちりぶつかった、その時転んで
頭を強く打ってしまった、お医者さんには行ったが大丈夫、こぶ
が出来ただけだと言われた、一緒にいた介護士さんは恐縮して
いた、40歳の工藤さんです、子供さん一人のシングルマザーとの
事でした、もっとも認知症の私はちっとも、わかっていません。

日常をお話しします。
朝、目を覚まします、でも床から出ません、何をどうしていいのか
わからないからです。
9時頃に工藤さんが来ます。
簡単な朝食を用意してくれます、そして床から起こされてパジャマを
脱がされておむつを脱がされます、そして紙とタオルで下半身を
綺麗にされてから着替えて朝食、
洗濯をして下さって干したら散歩、いつも同じ公園です
私は杖をついています、右左と出す足を間違えるからです、
帰って昼食し昼寝
昼寝から目を覚ますとお風呂です、二日に一回ですが、
私はおむつ込で着ているものを全部脱がされてお風呂場に連れて行かれ、まづシャワーで軽く洗われて、お風呂へ、それから丁寧に体を
洗ってもらいます、頭からお尻の穴まで全部です、そしてお風呂
出ますと夕食、そしておむつを確認されて就寝、その繰り返しです。
たまに工藤さんではなく代わりの人が来ることもあります
若い人の時もあります、若い人は強くあたります、逆に年配の
人が来ることも、年配の人には結構手抜きぽく扱われます、お尻
の拭き方なんか、うんちがついたまま、次の日工藤さんが
「あらあ、ひどいわねえ」なんて言ってました。
誰に何をされているのか、私はわかりません、ただ、お風呂での
温かい感触、好きなおかずの食事とかは、嬉しくなります。
そんな生活が1年以上。

公園での事故
これが・・私の能をどう刺激したのでしょうか?
朝目が覚めました、体のあちこちが痛い、特に右側の頭が痛い
触ってみました、こぶが出来ている。
どうしたんだろう?そうか、昨日公園でスケボーの子とぶつかった
んだった。何でか昨日の事がはっきりわかりました、
私は・・色々な事が思い出されました、ストップしていた回路が
回り始めたのです、事故のおかげです。

「お早うございます、あらお目覚めね」
「怪我どうかしら?」と頭をさわり「こぶができているわ、しばらく
安静ね、公園も中止しよう」
工藤さんは、私の体を抱えるとパジャマを脱がし、おむつへ手が伸び
「あら、おしっこだけね」と言っておむつを脱がし
濡れテッシュで拭いて乾いたタオルで拭き、新しいおむつをはかせ
てくれました、その時ちんちんも綺麗にされました、なんか、
むくッとした感じがありました、
着替えて食事をして
工藤さんはテレビを付けました、私は回路が戻った事を知らせずに
昨日と同じ様子でいる事にしました、一緒にテレビを見てると
最近の日本の様子がわかってきました、今日はお風呂は無い日です
二人でずっとテレビ見です、私は薄目で見ています。
おむつでするおしっこはあまり気持ち良くありません、濡れてる
下半身は気持ち悪いです、工藤さんはタイミングを見ておむつに手を
差し込み、しているかどうかの確認をしています、気が付きました
おむつを替えてくれました、それから夕食後です後ろが・・・
しょうがない出しました、匂いますので工藤さんはわかりました
明日までこのままは、流石にきついです、
工藤さんだっていやでしょうけど、おむつを脱がせて、足を持ち上げて、赤ちゃんの恰好です、お尻の穴を綺麗にされました、
棒は掴まれています、工藤さんの手でナイロン手袋越しですが・・
私は変化の兆しがあったのですが、押さえました。
「おやすみなさいね、ああ、そうだ、明日は若い人にお願いしてます
から宜しくね」と言って帰りました。

明日からどうしよう?
私はしばらく認知症のままでいようと考えました。
翌日、若いお姉さんが、
「お早うーー」おむつを脱がされ、下半身丸出しの恰好でしばらく
置かれ、お姉さんは誰かと電話中
「ああ、ごめんね、彼氏がさあーー」やっと新しいおむつを履かせて
もらい朝食です、今日も公園は無しです、一日中テレビです
大部世間の事に詳しくなってきました
お姉さんから服を脱がされてお風呂です、お姉さんはナイロンの
エプロンみたいなのを付けています、私の体をちゃちゃと洗い
お風呂に少し付けると今度も石鹸を付けてちゃちゃっと
ちんちんなんか、面倒くさいって感じで洗われました
大きくはなりません、
次の日には年配者
おむつにうんちを大量にしましたら
「あああ、まったく、臭いわねえ、赤ちゃんなら可愛いけど
こんなお爺さんの下の世話なんて」そんな悪態をついておむつ換えを
しています、ちんちんを塗れたテッシュで拭いて乾いたタオルで
拭かれた時、しまったああーー
少し大きくなってしまった
「あら、大きくなるのかしらねえ、でもわかっていないんでしょうけどねえ」なんて言って、手で擦るようにしてます
なお、年配と言っても50代後半か、私よりは年下ですが、
彼女もそこでやめました、私もそれ以上されると困りますが。

工藤さんが来ました
「お早うございます、元気でした?」
いつものパターンを行い、夕方お風呂
全裸にされて椅子に座らされ工藤さんが背中を洗ってくれています
前に来ました、胸とお腹を洗われて石鹸を塗った手でちんちんを洗ってくれました、その時
むくむくーーー立ちました、工藤さんの顔の前です
「え?え?どうしたの?」
私はもう言うべきだと思い、決めました。
「この前、事故で認知症が治ったよう・・工藤さん、ありがとう」
「え?じゃあ、お医者様に言わないと、それにもう介護はいらないでしょう?」
「いや、いつまた再発するかわからないから、しばらく様子を
見させて下さい、だから、この事は工藤さんとの秘密に、お願い
します」「それと・・・これ・・」
工藤さんは黙ったままでしたが少しすると「内緒ですよ」と言って
石鹸の手でぬるぬるとこすりました。
久し振りです・・思いっきり発射しました、気が遠くなります、
この射精感覚は最高です、そうだあーー工藤さんの中にいいい
なんて思いましたが、それは今度の機会にと、考えて、お風呂を
出ると
「工藤さん、ありがとう、こんな形で申し訳ないけど」
と言って3枚入れた封筒を渡した
「そんなの、頂けませんわ」
「これは私の感謝の気持です、いつも優しくして下さって感謝です」
工藤さんの身の上話を聞きました
ご亭主は飲んだくれの博打うちでどうしょうもなく、女といなくなったので離婚してシングルマザーですとの事
私とは年の差があるので、結婚は無理だが、しばらく面倒を見て
ほしいと話し、了解をもらった。
翌日婚姻ではないが約束のあかしとして500あげた
工藤さんは泣いて喜んだ。
そして翌日
新婚旅行 (みたいな)
中居さんは親子と思っている、私達もそんなそぶりをしていた、
家族風呂に介護する娘と一緒に、みたいな
工藤さんの裸は、綺麗だあーー
思わず抱きしめて、キス「好きだああ」「私もうう」
若い人みたいに抱き合いました、工藤さんのおっぱいは私の胸に
強くおしあてられて、つぶされて、
私は手を後ろから工藤さんのお尻を掴み、その指は大事な所に
そこは濡れています、そこがいいのです、
体を離すと私のものは最大の大きさになっています、
工藤さんが・・口に・・咥えて・・舐めてくれています
やばいよ、すぐに、でちゃうよーー
「少しまって」とやめてもらい、私が今度はおっぱいを含み
次に下を舐めて舌先は工藤さんの真ん中に差し込みました
「美味しいようーー」
「いやあ、恥ずかしいわー」
そして食後お布団です
工藤さんの全裸
綺麗な裸を見て、私は感動している。

工藤さんの中は暖かい、こんな気持ちのいい所はない、
工藤さんの眉間にしわが、「ううう」なんて声が、
「いい?」うんと頷いた感じだったので「いくよーー」
私の精液は、そんなに沢山もないのだが、工藤さんの中に吸い寄せ
られて行った、「御免いっちゃた」
「今日は大丈夫な日なの」
「そうか」
そして出したものを拭くと、すぐに大きくなったのをまたあてがい
押し込みました、引くときに工藤さんの襞がめくれるようで、
いい。
朝にもう一回させてもらいました、そして今後の話しをしました
認知症の状態であるという形で過ごし
工藤さんと愛し会う事は内緒にする
お互いの子供とか私の財産とかの問題が出てくるので。

私の家に工藤さんは訪問介護
そして愛しあう、たまには温泉に、そんな生活です、最高
子供達がくる時は認知症のふりをしている
彼女達は財産の事ばかり話しあっている、私は3分の1は工藤さんに
渡すように遺言書を書きしかるべきところに預けている。

朝から全裸の工藤さんのおっぱいやあそこを弄りながらこっちも
全裸の私、このまま認知症に戻るのもわるくないか
でもこの工藤さんのあそこ・・他の人にさせたくない
工藤さんのアヌスは触るのが気持ちいい、「いやあ」なんて
言うが本当にいやなのかどうかわからない、私は触られると
気持いい、兎に角、工藤さんの全てが愛おしい、全てを舐めて
いる、私も全てを舐めてもらっている、よだれだらけ、
これが認知症予防に効くかもしれない。

過ちを何度も繰り返した俺と妹は家を追い出された

俺が小5で妹が小3の時に初めてSEXした。
妹は痛がってたけど、俺はあまりにも気持ち良くて腰が止まらず中出しをした。
それから嫌がる妹を毎日抱いて中出しを繰り返した。
妹も慣れてくると気持ち良く感じるようになり、次第に俺とのSEXに没頭するようになる。
避妊なんて頭に無かった俺と妹がSEXして中出しを繰り返せば当然妊娠する。
妹の生理が止まって酷い吐き気を催すようになって両親が気付いて病院に連れて行き、俺と妹の関係がバレた。
そして妊娠も判明して、すぐに中絶する事になった。
帰って来ると両親から俺と妹は酷く怒られた。
だけど一度知った快感を忘れられず、俺と妹はまたSEXする。
中に出さなければ大丈夫だろうと、数日はフィニッシュの時に妹の胸や顔に精子を掛けてたけど、俺も妹も中出しの方が気持ち良いからと、また中出しするようになった。
そして二度目の妊娠。
また両親に怒られて中絶した後、俺は親戚の家に預けられて妹は両親に監視されながら自宅で過ごす羽目になった。
だけど学校は同じだから、学校にいる間に隠れてSEXする。
中絶を2回もしてるから俺と妹は罪悪感を感じなくなり、また中絶すれば良いや…と気楽に中出しする。
小学生の内に4回妹を妊娠させて中絶させた。
離れて暮らしても同じ事を繰り返すと解った両親は俺を自宅に戻し、きつい監視の元に生活させられた。
そして中学生になり、性の知識も増えた俺は帰り道の公園で妹のアナルも犯した。
アナルも最初は痛がってた妹だけど、慣れたら気持ち良いらしくてマンコでもアナルでもSEXした。
アナルへの中出しなら妊娠しないから、暫く平和で両親も油断してた。
家の中での監視が緩くなってチャンスが生まれたので部屋でSEXする。
中出しはアナルがメインだったけど、久しぶりにマンコに中出ししようって話になり中出しした。
やっぱりマンコが一番だと再認識して、以前と同じくマンコへの中出しを繰り返して五度目の妊娠と中絶。
怒り狂った両親が俺をまた親戚の家に預けて転校までさせられた。
だけど妹とはLINEで繋がってるから週末に会ってSEXする。
六度目の妊娠をさせたら両親も諦めて、俺と妹を家から追い出して生活費を渡されて二人で好きにしろと見放された。
アパートで妹と二人で暮らすようになって誰の目も無くなったから子供を産ませる。
中学三年と中学一年で子持ちになった妹と俺。
その後も毎日SEXして俺が高校卒業する頃には四人の子持ちになった。
全員元気で障害も持ってない。
両親は孫の可愛さにデレデレになり、俺と妹の子供でも可愛がってくれる。
妹は進学を諦めて専業主婦になり、後何人産めるかな?とまだまだ産む気でいたので、更に子供を増やそうとSEXする日々。
子育ては大変だけど、合計で8人産ませた。
その内の3人が女の子で残りが男の子。
最初に生まれた娘に妹が洗脳を施して俺に女の喜びを教えてもらえとSEXさせる。
妹も一緒に楽しんで娘を女にしてやった。
娘もSEXにハマって毎日3人で楽しむ。
そして子供達に俺と妹は兄妹だと明かし、もし姉弟兄妹で愛し合ってるなら俺達のように結婚するのに賛成すると言った。
もしも親子で子供作りたいならそれも良いと付け加えて。
それからは親子・姉弟・兄妹でSEXするようになり、家の中が賑やかで楽しい空間に変わった。
必ず誰かしらがSEXしてるので、それ見た他の家族も触発されてSEXを始める。
そして全員で部屋のあちこちで中出ししまくり、パートナーを交換しながら延々とSEXが続く。

課外授業に出かけて川で水遊び

小学校3年生のとき、担任が新卒の女性の先生だったのだが、
ある日、課外授業に出かけて絵を描いてたんだけど
「今日は暑いから、川で水遊びをしよう!」ということになった。
川といっても堰き止めてあってプールのようになっていて結構深かった。
夏休みなどは子供で一杯になるところだった。
皆でパンツひとつで水遊びを始めた。僕らは最初からフルチンだったと思う。
ところが先生までパンツ一つになって川に入ってきたのだ。
先生の股間が濡れて黒く透けていて、僕達が「先生のマ○コすごい~」
とかはやしていたら、「大人は皆こうなんだよ」といってパンツを脱ぎ、全裸になったのだ。
僕達は目が点になった。黒い繁みが目に焼きついたよ。
結局、生徒も皆パンツ脱ぎ捨てて、素っ裸になって水遊びをしたんだ。
僕達は先生のお尻触ったりして先生にまとわり付いた。
僕の目には先生の臀部が巨大に見えて、そして「あの中に入りたい」と思ったりもした。
赤ちゃんにでも戻りたかったんだろう。
でも、その先生も冬になる頃結婚して関東のほうに行っちゃったんだ。見送りの日は泣いたな。
     
そのとき、下から先生の股間の繁みを観察したら
繁みの中にワレメがあるのを発見したのだ。
「大人でもワレメがあるんだ!」と驚いた。
母親や近所のおばちゃんたちやお姉さん達と温泉などに行ってたので
陰毛が茫々なのは子供心でもよく理解していたのだが、
子供のワレメにだた毛が生えただけだったという真実に、なぜか衝撃を受けたのだ。

暇潰しのSEX

「ヒマだー!」
「うるせ!いきなりなんだよ姉ちゃん」
「ヒマなのよ!」
「彼氏とどっか行ってくりゃ良いだろ」
「三日前に別れたわよ!」
「なら友達と遊びに行ってこいよ」
「皆彼氏とデートだってさ!フン!」
「じゃあ男探しに出掛けりゃ良いだろ」
「その辺の男なんて女から相手にされないキモオタばかりじゃない!」
「だからって俺にどうしろってんだよ!」
「あんたもヒマでしょ?家には今あんたと私しか居ないのよ?相手してよ」
「はあ…何の相手すりゃ良いんだよ」
「決まってるでしょ!SEXよ!」
「バカか!姉弟でSEXできるか!」
「チンポとマンコがあるんだからSEXできるわよ!あの馬鹿と別れる前にやっときゃ良かったわ…もう一週間やってないから溜まってんのよ!」
「だからって弟とSEXしようとすんな!」
「何でよ!姉と弟でやったらいけないなんて法律ないでしょ!生でやらせてあげるからさー」
「よせ!出そうとすんな!」
「逃げないでよ!」
「シャレになんねーって!やめろ!この痴女!」
「出た出た…って何で萎えてんのよ!大きくしなさいよ!」
「興奮してねーのに勃起してるわけねーだろ!」
「じゃあ大きくしてあげるわよ!」
「ば…はうっ…マジかよ…何で弟のチンポ咥えられんだよ」
「んぐんぐ…ぷはっ…ほーら大きくなった」
「嘘だろ!?姉ちゃんで勃起するなんて…」
「これでSEXできるわね、それにしてもあんた結構良いチンポ持ってるじゃない」
「いい加減舐めるのやめろよ」
「何でよ?」
「こんなの普通じゃねーからだよ」
「何が普通かなんて人それぞれでしょ!他人と同じで何が面白いのよ」
「面白いとか面白くないで済む話じゃねーだろ?」
「気持ち良くなれれば良いのよ、あんたにも舐めさせてあげるから」
「何を!?」
「マンコよマンコ!私のマンコ舐めさせてあげるからSEXしなさい」
「何が悲しくて姉ちゃんのマンコ舐めなきゃいけねーんだよ!」
「アナルが舐めたいならアナルでも良いわよ?」
「そーゆー意味じゃねえ!」
「うるっさいわねー、とにかく舐めなさい!隅々まで丁寧にね!私を気持ち良くさせられたら中出しもさせてあげるから」
「むぐっ!」
「昨日お風呂入ってないから綺麗にしてね?」
「ぷはっ!臭えマンコ押し付けんな!」
「臭くないわよ!失礼ね!」
「ぶふっ!」
「早く舐めてよ、ビラビラの内側も穴の中も全部よ!」
「むぐー!」
「やっと観念したわね?ああ…一週間ぶりのクンニ良いわー」
「はぁはぁ…小便した後だろ?アンモニア臭はすんぞ?」
「さっきトイレ行ったからね」
「そんなマンコ舐めさせるとかおかしいだろ」
「マニアには堪らないらしいわよ?」
「俺はマニアじゃねえ!」
「どうでも良いけどマンコ舐めてチンポ萎えさせるのやめてよね!私のマンコが原因みたいで傷付くんですけど!」
「みたいじゃなくて原因そのものだろうが!」
「実の姉のマンコ舐められるなんて最高のご褒美でしょうが!」
「どこの情報だそれは!」
「よくあるじゃない、実の姉に欲情して襲っちゃうとか」
「そりゃAVだろ!」
「AVだって需要があるから作ってんでしょ!また咥えてあげるからあんたも舐めなさい!」
「クソ!何で勃っちまうんだよ…」
「チンポは素直なのにねー」
「咥えるからだろ!」
「お口がお留守よ?ちゃんと舐めて」
「頭きた!絶対イカせてやる!」
「大きく出たわね?イカさられるもんならイカせてみなさいよ」
「さっきからクリトリスが顔出してんだよ、余裕ぶってられるのも今のうちだぞ」
「んほぉ!クリが伸びちゃうー!吸うの強すぎよぉ!」
「ぷっくり膨れて完全に剥けたな、次はクリトリスとGスポットの同時責めだ」
「うひぃ!やだ!気持ち良すぎ!」
「おらイケ!イッちまえ!」
「私だけイッてなるもんですか!あんたもイキなさい!」
「吸いすぎ!つか舌どうなってんだよ!蛇みたいに絡みついて…」
「イケイケ!出しちゃえ!」
「負けるかよ!」
「おほぉ!激しい…イク!イッちゃう!」
「クッソ!出る!」
「あっはー、引き分けみたいねえ…」
「危ねえ…」
「さーて…一回ずつイッたところでハメましょ」
「待て待て待て!本当にやるつもりかよ!」
「当たり前でしょ?あんたの飲んで余計マンコが疼いてんのよ」
「俺が無理矢理飲ませたみたいに言うな!」
「だいたいあんただってまだギンギンなんだからマンコに入れたいんでしょ?ズボズボして中にドピュドピュ出したいでしょ?」
「言い方ぁ!」
「あんたが入れてくれないなら自分で入れるから良いわよ」
「うっそだろぉ!?」
「ん…はあん!」
「マジで入れやがった…やべ…チンポに吸い付いてめちゃ気持ち良い…」
「咥えて分かってたけどあんたの別れたあの馬鹿よりデカくて良いわー、こんなにフィットするチンポ初めてよ」
「締めすぎだ!マジで中に出ちまうだろ!」
「あんたのが気持ち良くて勝手に締まっちゃうのよ、クンニでイカせてくれたご褒美に中出しさせてあげるから我慢しないで好きなだけ出して良いわよ」
「孕むぞ!?」
「それも面白いから孕ませてみなさいよ」
「本物の馬鹿か!親に何て説明すんだよ!」
「SEXしたら出来ちゃったで良いじゃない」
「そもそも何でSEXしたか聞かれんだろ!」
「ヒマだったからで良いわよ」
「ヒマ潰しでSEXして子供作ったとか最悪すぎんだろ!俺も姉ちゃんも追い出されるぞ?」
「その時は養ってね?」
「孕んだら産む気かよ!」
「当然!子供に罪はないんだから」
「そんな事言われて中に出せねーっての!そろそろ限界だから抜いてくれ!」
「絶対抜かない、諦めて中に出しなさい!孕ませオーケーな姉なんてなかなか居ないわよ?私の弟でラッキーね!」
「よせ!さっきより締まってんぞ!わざと締めてんだろ!出る!マジで出るから!」
「出しちゃえ出しちゃえ!ほーらドッピュドピュー!」
「くあぁっ!」
「中出ししちゃったねー、見て!根元までズッポリ入ったままだよ?実の姉の子宮にザーメン流し込めて嬉しい?」
「大丈夫な日だよな?そうだよな?」
「排卵前って超やりたくなるのよね」
「嘘だって言ってくれよ!」
「マジマジ!身体が孕みたくてチンポ求めてる感じ」
「じゃあマジで孕むかもしれないってか!?」
「確実に孕むでしょうね、パパだね!」
「何でそんな軽いんだよ!姉弟だぞ!?近親相姦だぞ!?」
「気持ち良ければそれでOK!チンポとマンコは繋がるためにあるのよ!」
「よせ!今イッたばっか…」
「私まだチンポでイッてないもの、私がイクまで頑張りなさい」
………
「もう勘弁してくれ…」
「あとちょっとでイキそうなのよ、あんたがイキすぎなだけでしょ?」
「姉ちゃんのマンコが気持ち良すぎんだよ…こんなの耐えられるわけねーだろ…うっ!」
「また先にイクぅ…もうマンコに入りきらなくて溢れてきてるでしょ!」
「頼むから早くイッてくれ…」
「久しぶりのチンポなんだからすぐにイッたら勿体ないでしょ?」
「まさかイカないように調整してないよな?」
「あはは…バレた?」
「ふざけんなよ!うっ!」
「これで8回めだねー、そんなに私を孕ませたいの?しょうがない弟だなー」
「姉ちゃんのせいだろ…も…限界…」
「ちょっと!気絶なんてしないでよ?ちゃんと次はイッてあげるから!」
「痛え!いきなり叩くなよ!」
「次は一緒にイッてあげるから見てなさい!」
「鬼かよ…」
「あっはぁー!マジでこのチンポ最高だわー!ほらイクわよ!私がイクとこちゃんと見てて!」
「見てるから早くイッてくれ…ぐうぅ!」
「んほおっ!9回め…イックぅー!」
「チンポ千切れる…締めすぎだ…」
「あー、やりまくって満足した!あんたもこんだけ出しまくったんだから満足でしょ?」
「もう満足って事で良いから抜いてくれ…」
「余韻も楽しまなきゃ損でしょ」
「そんな余裕は無え…」

暇だと母さんのマンコ使っちゃう

母さんが僕の童貞を奪ってから、母さんとのSEXが日常的になりました。
あまりにも当たり前になり過ぎて、宿題とか終わらせて暇になると母さんを探してどこでもSEXしちゃいます。
母さんも僕が甘えると喜ぶので、家事の途中でも僕がマンコを使い始めると手を止めてSEXを優先してくれます。
見た目はふんわりと柔らかそうなマンコなのに、中は狭くてチンコをギュウギュウと締め付けてくるので何度でも射精出来ます。
僕が満足するまでマンコを使わせてくれるので、いつも終わった後はマンコから精液が大量に溢れ出します。
SEXすると際限なく精液を出してしまうので、直後から酷い疲れに襲われます。
母さんはそんな僕を膝枕してオッパイを吸わせてくれます。
こうして疲れが取れるまで休ませてくれるのですが、オッパイを吸ってる間も母さんがチンコを握って擦るのでまた精液が出てなかなか疲れが取れません。
母さんは手に付いた精液をいつも美味しそうに舐めてます。
僕も母さんの母乳が大好きです。
いつの頃からか母乳が出るようになった母さんは最近お腹も大きくなってきました。
母さんが言うには僕に弟か妹が出来るそうです。
でも父さんには内緒と言われて教えられたのは、本当は僕と母さんの子供だって事です。
いつもマンコに好きなだけ精液を出してるので、いつかは子供が出来ると思ってだそうです。
だから僕は前よりも沢山マンコの中に出して赤ちゃんにも精液を味わわせてあげようとしてます。
いつか羊水の代わりに精液でお腹の中を満たして赤ちゃんを精液まみれにしたあげたいです。

家庭教師雇うお金が無いから姉ちゃんが勉強教えてくれるんだけど、、、

「ご褒美あった方が頑張れるでしょ?」
そう言って初日はオッパイを吸わせてくれた。
「成績上がるごとにご褒美のレベルも上げてあげるから頑張ってね」
しかも僕のやる気を出させる為に、常にオッパイを出した状態で隣に座って教えてくれる。
やる気スイッチ連打されてる気分。
ご褒美の為に勉強頑張ったから、テストの点も上がって成績表の評価もめっちゃ上がった。
親は姉ちゃんの教え方が上手いんだね、と姉ちゃんを褒めてるけどエロい餌を目の前にぶら下げられて頑張った僕の事も褒めて欲しいよ。
姉ちゃんは約束を守ってくれた。
「こんなに成績上がるなんて凄いよ!ちゃんとご褒美あげるからね」
そう言って僕のチンコをオッパイに挟んでくれた。
ズリズリとチンコを擦られて姉ちゃんの顔に思いっきり精子を飛ばした。
「もっと凄いご褒美欲しかったらまだまだ頑張るのよ」
まだこの上があると思うと更にやる気が上がる。
テストでも初めて満点取れて、成績表も五段階評価の4が大半を占めるようになった。
両親も喜んでくれてめちゃくちゃ褒められた。
でも姉ちゃんの方が僕より褒められてるんだよね、、、。
「凄いね、こんなに成績上がるなんて」
僕を褒めながらフェラチオしてくれる。
「姉ちゃんのご褒美が楽しみで頑張ったからね、あー気持ち良い、、、」
そのまま口に出した。
「ん、、、たくさん出たね」
ティッシュを箱で用意しといたけど姉ちゃんは飲み込んじゃった。
「まだ垂れてる」
チンコの先に滲み出てた精子を見つけて舐め取ったあと吸ってくれた。
「今年で終わりじゃないわよ?また来年も頑張って成績上げたらオ・マ・ン・コ・舐めさせてあ・げ・る」
露出させてるオッパイを僕に押し付けて耳元でそう言われたらやるしかない!
引き続き勉強頑張ってテストは全教科満点やそれに近い点を取れるようになり、成績も5が貰えるようになってきた。
「うんうん、頑張って偉いよ、約束通りお姉ちゃんのオマンコ舐めさせてあげる」
パンツを脱いで机の上に座って脚を大きく開いてくれた。
初めて見たオマンコはよく言われるようなグロさは感じなかった。
姉ちゃんがパイパンだったからかな?
それとも色が黒ずんでなかったからかな?
ドキドキしながらオマンコに顔を近付けて舐めてみたら、プリンみたいに柔らかくて姉ちゃんの甘い体臭も感じて美味しかった。
少し顔を離して一舐めしただけで虜になって、口を付けてベロベロ舐めた。
オマンコの両側に親指を当てて開いて内側も舐める。
トロトロのマン汁が溢れてきて姉ちゃんも気持ち良さそう。
「お姉ちゃんのオマンコは美味しい?夢中で舐めて可愛いわ、、、」
姉ちゃんが僕の頭を押さえてオマンコに強く押し付ける。
苦しいけど幸せな気分。
マン汁も粘り気が強くなって体臭とは少し違う匂いもし始めた。
「あ、イク…もうイキそう」
静かにそう言った姉ちゃんの腰が震えた。
イクとマン汁の量も増えるみたいで、一気に溢れ出したマン汁を啜って飲んだ。
「ふぅー、喜んでもらえたかな?今回のご褒美はお終い」
もう少し舐めていたかったけど、姉ちゃんにお終いと言われたらしょうがない。
「次は挿れさせてあげるから頑張るのよ」
何をとは言わないけど期待が高まる。
遂に僕は全教科満点、成績も半分以上が5をもらえるようになった。
「頑張ったけどこれだと外出しかな?中に出したかったらオール5を目指してね」
姉ちゃんは少し辛めの評価で、セックスさせてくれたけど中には出させてくれなかった。
生でやれたからそれなりに満足だけどオール5になれば中出し出来るからますます張り切って勉強する。
そして、、、念願のオール5達成!
「ここまで頑張ると思わなかったよ、約束したから中に出させてあげるね」
中に出せると分かって生でするのと、外に出す約束で生でするのは全然違った。
最後まで抜かなくて良いと思うと遠慮なく腰が振れる。
エロ動画とかだと入り口付近までチンコ引いて中出ししてるけど、僕は最後に目一杯奥まで突っ込んで中に出した。
「我慢して溜めてたの?凄いたくさん出てるよ」
この一ヶ月溜めまくって正解だった。
一発で溜めた精子が全部出ていってる感じで射精が長い。
いつまでも姉ちゃんの中でチンコがビクンビクン跳ねてる。
「まだ出てる…溜めすぎは身体に良くないわよ?」
苦笑い?しながら姉ちゃんがキスしてくれた。
舌が入ってきてゾクゾクする。
「キスはオマケよ」
テヘペロ顔が可愛い。
やっと射精が終わって姉ちゃんの中からチンコが押し出された。
「漏れちゃう前に穿かないと、、、」
オマンコを拭きもしないでパンツ穿いてる。
「あんたのは舐めて綺麗にしてあげるね」
白く泡だったマン汁がべっとり付いたチンコを舐めてくれてご褒美が終わった。
「これであんたの勉強見るのは最後かぁ、、、」
どこか残念そうな姉ちゃん。
僕も凄く残念。
「でもまた何かで評価残したら良い事してあげるから頑張りなさい」
高校入っても頑張ろうと思った。

家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳

 キスに弱い私は、グイッと肩を抱き寄せられてキスをされると肩がキュンと窄まり、膝がガクガクと震えてしまい、自然に「ン、ン・・・クゥン!」と子犬みたいな啼き声を洩らしてしまいます。
「先生、Mだろ!」
 クスッと微笑む相手は、家庭教師をしている生徒で・・・まだ14歳。
 今年の3月下旬から週に2日、試験前になると日数を多くしたり、一回の時間も長くなる事もあります。
 ・・・そしてそれは、身体を接する時間も長く・・・濃くなる事を意味しています。
 中学2年生と言っても身長は175cmで、私はもちろんのこと、私の恋人(大学のOBで、今は社会人・26歳)よりも背は大きく、部活もしているので力も強く、物凄い体力で、若いので当然、スタミナ・回復力も・・・という以前に果てるという事それ自体を知らないのです!
 何より、この強引な関係を持たされてしまった時、既に彼は経験済みであり、逆に私の方が年上なのに年下の彼に弄ばれる形で、恋人との間では体験していない(知らなかった・・・!)様な行為まで教え込まれた感じです。
 一度イカされてしまうと・・・。
 ぃぃぇ、正確には焦らされる快感に負けて“おねだり”をしてしまった瞬間からは、彼に対しては敬語を使用しています。
(親御さんの面前では普通に喋っています)
 家庭教師を受けた頃には、体こそ大きいけれど、まだ思春期入り口に差掛ったばかりの子供なのよね・・・と優しいお姉さん的な目線で接していました。
 また、彼の同級生の女の子達には無い魅力で“年上の大学生のちょっとキレイなお姉様”として、彼が私を意識して照れている場面なんかを少し想像したりもしていました。
 今は・・・。
 エロ本やAVから学んだのでしょうか?
 イヤラシイ言葉と技で肉体の限界に追い込まれて、恥じらい照れているのは私の方だけです。
 両親共働きの彼の家では、二人きりで教える(教えて頂く)機会が殆どなのですが、こんな恥ずかしい私ですが、昔から外見的には“大人しくて、しっかりしたタイプ”に見られる方で、事実“それ”以外の事は責任を持って教えています。
 彼の飲み込み(理解力)の良さにも助けられ、元々悪くもなかった成績のアップに伴い、御両親からの信頼度も増しています。
 実際には、元々(この先も)油断しないでコツコツと勉強さえしていれば家庭教師など要らないタイプの彼ですが、最早そうなると困るのは・・・私自身です

家長、、、 追伸

皆様、最後まで読んでくださってありがとうございます。

昨日も義父に誘われ主人の方を向くと首を縦に振ってくれました。

お腹にいる子供は来年生まれてくるので8ヶ月迄セックスしています。

さすがに激しいセックスは出来ませんが、義父も義兄も主人もやさしく抱いてくれるので心配はしていません。

義姉も私も出産はこの屋敷のかかりつけ医に任していて主人も義兄もその医師に取り上げてもらったそうです。

医師には妊娠8ヶ月迄、出産後は1カ月過ぎてからセックスは可能だと言われていますが、医師が特別許可を出したら臨月迄は可能だそうで、私も義姉も初めての子供の時は産道が細かったせいか臨月迄セックスしていました。

その医師もこの屋敷のしきたりは分かっていたようで、私も義姉も跡取りの長男が生まれるまでは義父の子供であってもちゃんと主人の子供をして役場の書類には書いてくれたようです。

その後の子供も3人の誰の子供か分からないのですが、義父も義兄も主人も血液型が同じだったので、義姉の子供は義兄の子として、私が産んだ子供は主人の子供として書類を書いてくれたようです。

それと跡継ぎの長男を生んだ義姉と私は、しきたりに従って義父のお誘いを断ることが出来るのですが一度も断ったことがありません。

と言うのも、義父のお誘いは頻繁にあるわけではないしあっても月に2回から3回で、私も義姉もいい刺激になるのです。

義兄にしても主人にしてもその時は妻以外の私や義姉、義母を抱けるのですから幸せなのかもしれません。

しかし、前から変わったと言えばその夜は、カップルの相手を変えてのセックスはしきたりとして禁止されているのですが、それまで一緒にお風呂に入ったことが無かったのが最近では誘われてカップルになると一緒にお風呂に入って寝室に行くようになりました。

そのため離れのお風呂はもともとあったのですが、母屋のお風呂が一つだったのを二つに増やしていたのです。

そうするとセックス前でも途中でも終わってからでもいつでもカップルで入れ、他のカップルの都合や顔を見ることが無いのです。

それと、義父から聞いたのですが主人が結婚前から義姉や義母と関係を持っていたのかという疑問ですが、やはり持っていたそうです。

しきたりでは18歳になると一人の男と見なされ義姉や義母とセックスしていいようです。

その反面、私が思っていたように義父が義姉を誘った場合、義兄と義母となるわけですがそこへ主人が入っての3PはNGで、あくまでも補助的(体の都合で代役的な)なことだけだそうです。

あくまでも1対1の関係で補助的な関係をなくすには早く妻を娶りしきたりの中に入ることだそうです。

だから主人が私とセックスしていても上手だったのは義姉や義母のおかげだったのです。

このしきたり、義兄が家長になったり、主人が分家してから家長になっても続けられるかは分かりません。

しかし、私はこのしきたりに満足しています。

だって、主人だけではなく義父や義兄にも抱いてもらえるんだし、子供もみんなが育ててくれ経済的にも心配がないんですもの。

皆さん、すべて読んでくださってありがとうございました。

家長 7

続きです、、、、

その晩、義父は多恵さんの手を引いて義父の寝室へ行ってしまいました。

そして義兄の敏夫さんはすかさず私の手を取り自分に寝室へ私を連れて行くんです。

もちろん、残った主人は義母と私たちの寝室がある離れへ行ってしまったのです。

初めての義兄の寝室、そこは義姉多恵さんの寝室でもあって奇麗にしていてベッドメークもピンクで統一されていたんです。

子供達はすでに自分たちの部屋で寝ていて寝室には二人だけでした。

ベッドの横には夫婦が抱き合っている姿が見えるようにでしょうか、それとも私がここへ呼ばれるのを見越してでしょうか、大きな姿見の鏡が置いてあるんです。

義兄の股間を見るとすでに大きなテントが張って会って、誰から見ても勃起しているには明らかでした。

「お義兄さん、、」

「美香子さん、すまない。早く美香子さんを抱きたくてもうこんなになっているんだ。」と、義兄は素早くズボンとパンツを脱ぎ下半身裸になって大きくなったペニスを私に見せるのです。

初めて、いいえ、離れで以前夫婦のセックスをお互い見せ合ったことがあって今回で2回目だったのですが義父のよりは少し小さく、主人の物と同じくらいでした。

義兄は私が見ている間に上半身の服も脱いでしまい真っ裸に、私も服を脱ごうとするのですが義兄に止められてしまいました。

「美香子さん、お願いだ、美香子さんが着ている物は私に脱がさせてはくれないだろうか。」そう言って来るんです。

義父にも主人にも言われたことがなく、恥ずかしかったのですが義兄がしたければしたいようにさせようとベッドの横に立ってじっとしていました。

すると義兄は私に抱き付いてキスをし舌を私の口に入れてくるんです。

義兄のねちっこいディープキスに私の頭はぼ~となってしまいました。

義兄はそれだけでは飽き足らず同時に片手で私の胸を、もう片手を私のスカートの中に入れパンティー越しに股間を弄ってくるんでっす。

「美香子さんも女なんだな。もう濡れているじゃないか。多恵よりも凄いよ。」

「いや、恥ずかしい、、早く着ているのもを脱がして抱いてください。」

私がそう言うと義兄は私のブラウスのボタンを外し脱がしてスカートを脱がして下着だけの姿にしてしまったのです。

私も今夜、義父が義姉を誘うと思って義兄に抱かれると思っていたので淡いピンクのお揃いのショーツとブラジャーを身に着けていたのです。

夫婦のピンクのベッドメークも義姉が義兄のために選んだのか、ピンク好きな義兄は大変喜んでくれました。

「素晴らしいよ、美香子さん。僕の好みを知ってくれていたんだね。」偶然でもそう言われると嫌な気持ちにはなりません。

すると義兄は私に抱き付き愛撫をしながら下着を脱がしていくんです。

すぐに二人とも裸になると私は義兄に押されてベッドへ倒れてしまったのです。

私に覆い被さる義兄は私の体のあらゆるところへ愛撫をし、私の目の前に義兄のペニスを差し出してくるんです。

私は思わず義兄にペニスを握ると口へ咥えてしまいました。

いわゆるシックスナインです。

大きさは主人とあまり変わらないのですが、カリの部分が少し張っていて亀頭が大きく見えるんです。

そうこうしている間に私も義兄も合体したくなり、体の向きを変えて兄が私の中へ入れてこようとしてくるんです。

「ダメ、お義兄さん、初めからコンドームを着けて。もし生まれてきた子供がお義父さんの子供でなかったら主人に申し訳ないわ。私たち夫婦であっても初めからコンドームを着けてセックスしているんだから。」

「ごめん美香子さん、そうだよね。忘れていたというよりも美香子さんに夢中になり過ぎていたよ。」

「あら、私に夢中になり過ぎていたのは歓迎だわ。お義兄さん、私を愛して、、」

そう言いながら合体を3回続けその夜は義兄に抱かれて私は眠りにつきました。

その夜、義父は多恵さんに生の中出しを2回、主人も義母に生の中出しを3回続け果てたようです。

義母の場合はすでに閉経になっていたため避妊する必要はないと義父から言われていたそうです。

あれから3年後には私は双子の女の子をそのあと跡継ぎである長男を生みました。

その間、私の中へ精液を中出し出来るんは義父だけで、4人目の次男は主人の子なのか義父の子なのかそれとも義兄の子供なのか分かりませんが、何一つ訳隔てなく育てています。

義姉もその間二人の子供を生み、その子供も3人のうちだれの子供か分かりませんが今は子供が5人でいつも賑やかです。

2年前、私が長男を産んでからもう避妊する必要もなく、残ったコンドームは今や子供たちの風船になっているんです。

今は全員で15人の大家族ですが、私のお腹の中にはもう一人か二人か?、来年生まれてくるまでは分かりません。

終わり

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