萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

近親相姦

童貞だけどデリヘル呼んでフェラしてもらった気持ち良さが忘れられなくて姉にもフェラしてもらった

一度デリヘルを経験してみたくて呼んだんだ。
童貞だと言ったら笑われるかと思ったけどプロは違うね。
優しくたっぷりとフェラしてくれて口に出させてくれたんだ。
金が無いから頻繁に呼ばないのが残念で、でもまたフェラして欲しくて姉に交渉してみた。
「SEXしたいなんて言わない、ただフェラだけして欲しいんだけど…」
「なんで弟にフェラしなきゃならないのよ」
「前にデリヘル呼んでしてもらったら気持ち良くてさー、金掛かるから頻繁に呼べなくて…姉ちゃんがしてくれたら助かるなーなんて…」
「姉を都合良く使おうなんて良い度胸してるわね?逆に高くつくとは考えないの?」
「え?姉ちゃんも金取るの?」
「フェラするだけなら5000円で良いけど口に出すなら追加で3000円、飲ませたかったら更に追加で5000円払いなさいよ」
「えっと…全部で13000円?」
「デリヘルより少し安いでしょ?でも姉にそんな事させたなんて他の人に知られたら大変よー?特にお父さんとお母さんに知られたらどうなっちゃうか分からないわよ?」
「口止め料込みでいくら?」
「さあ?そこはあんたが決めなさいよ」
んんー、悩む…。
デリヘルが二時間で指名料・交通費込みで25000円だったから…でも金無いんだよなぁ…。
「わかった…諦める…変なお願いしてごめん」
「ちょっとちょっと!そんなにしょぼくれないでよ!冗談だってば!フェラだけなら只でしてあげるから!飲むのは無理だけど口にも出させてあげるわよ!」
「え!本当?」
落ち込んだ気分が一気に昂まる。
「いきなり変な事言うから揶揄ったのよ、溜まってるんでしょ?彼氏にするのと変わらないでしょうからね」
「へへ…姉ちゃんありがとう!」
「で?いつ?」
「姉ちゃんの体調とか都合に合わせるよ」
「ふーん、その辺は考えてくれてるんだ?でも正直に言えばどうなの?」
「俺?そりゃ今すぐにでもフェラして欲しいけど…お願いしてすぐになんて出来るの?」
「こんなお願いしてきた割にはヘタレなのね…チンポ出して今すぐして!くらい言われると思ったのに」
「姉ちゃんに嫌われたらまた半年後とか一年後までデリヘル我慢しなきゃならないからね…欲しい物色々あるから金の使い方考えなきゃ…」
「なるほどねぇ…デリヘルにだけお金使う訳にはいかないからずっと我慢しなきゃならないと…それは辛いわね」
「もし姉ちゃんが今からでも大丈夫なら…」
「チンポ出しなさい、今フェラしてあげる」
これが姉の優しさと言うか懐の深さなのか…。
お願いしたその日にフェラしてくれるなんて感謝してもしきれない。
俺は罪悪感を感じながらチンポ出して姉の目の前に立った。
「ズル剥けなのは助かるわー、彼氏は仮性包茎だから偶に洗い残しがあるみたいで臭い時あるのよね」
そんなチンポをフェラさせるとか彼氏さん何考えてんだ…。
俺ならフェラしてもらう前にちゃんと剥いてしっかり洗うぞ。
そんな事を考えてたら姉がいきなり咥えずにチンポと金玉を全体的に舐めてくれた。
「好きでしょ?こうやって舐められるの」
「おほっ…デリヘル嬢も気持ち良かったけど姉ちゃんだからかな?デリヘル呼んだ時より興奮する!」
「姉にチンポ舐めさせて興奮してなかったら怒るわよ?ちゃんと勃たせていっぱい出しなさいよね」
「ああ…気持ち良くて元気になるよ」
ムクムクとチンポが起き上がり腹に付くくらいビンビンになった。
「ええっ!?ほぼ垂直なんだけど…しかも彼氏より少し太くて長い…マジで?」
「デリヘル嬢も童貞なのが勿体無いって言ってたけど、俺のチンポって女の人から見て入れたくなるチンポなの?」
「なかなかこのサイズは居ないわね…入れたらどんな感じなのか試してみたくなるチンポしてるわ…」
「ふーん、俺には見慣れたチンポだからピンとこないや」
「本当にフェラだけで良いの?」
「流石に姉と弟でSEXしたいとまで言わないよ」
「本音は?」
「本音も同じ、姉ちゃんとSEXとか考えた事無いから」
「そう…入れたいって言うならSEXしても良いかな?って思ったんだけどなー」
「いや、それはいきすぎでしょ?フェラだけお願い」
今度は姉が残念そうな顔した。
一線超えたら人として駄目だと思うし、姉とSEXしたいとは本気で思ってないからね。
姉が最初に言った通り都合良くフェラで抜いてくれるならそれで良い。
姉が少し不満そうにチンポを咥えてくれた。
「ああ…やっぱりフェラは気持ち良いなー、口の中って温かくて凄く良いよね」
姉は返事を返さずに深く浅くとフェラに忙しそう。
「咥えてくれてるその顔もエロくて興奮するよ、早いかもしれないけどもうすぐ出るからね?」
すぐに出ると伝えたら姉が深く咥えて舌を動かした。
「おぅふ…それ凄くいい!あ…出る…出るよ!」
チュウーっと強く吸ってくれて一気に放出。
「ああっ!」
ドクドクッ!と出して脱力感に襲われた。
「ふぅ…めっちゃ出た…姉ちゃんありがとう、もう口離して良いよ」
出し終わったからフェラも終わりにして良いと言ったのにまだ咥えてる。
「姉ちゃん?どうした?」
ふぅふぅと鼻息荒くしてまだ吸ってくる。
目が変だ…もしかして出したのが気管に入って調子悪くなった!?
「姉ちゃん!?姉ちゃん!大丈夫!?」
俺の心配を他所に姉が口の中でチンポを舐め回してくる。
そして腰に抱きつかれて押されて倒された。
「痛!」
尻餅をついた衝撃が首にきた…。
その拍子に姉の喉にチンポが挿さってしまったようで、姉の顔が俺の腹にくっついてる。
喉が動いてザーメン飲んでるのが判った。
「飲むの無理って言ってなかった!?無理して飲まなくて良いんだよ!」
完全にトリップしてる感じで俺の言葉が届いてないみたい。
口と喉をチンポが往復してまたザーメンを出してしまった。
「あっ!もう許して!腰が…」
二連続で出したのなんて初の体験だから腰がガクガクになって身体も震え始めた。
上手く手で身体を支えられなくて床に仰向けになってしまった。
姉はそれを狙っていたようで、咥えたチンポを中心にして俺の顔を跨ぐ態勢に身体を移動させる。
スカートの中に顔を突っ込む形になって下着を見た。
下着が透けてマンコが見えるくらいビッショリと濡れてる。
「姉ちゃん駄目だよ、SEXはしないよ」
「んはあ…SEXはしないにしてもマンコ舐めるくらいは良いでしょ?フェラしてあげたんだからあんたも舐めてよ」
やっと返事をしてくれたと思ったらマンコを舐めろと言ってくる。
口でするだけなら良いかな?と姉の下着を下ろして舐めてやった。
デリヘル嬢のマンコは少し臭かったけど、姉のマンコは良い匂いがして舐めやすい。
舌入れて中も舐めたけど全然臭わなくていくらでも舐めていられる。
愛液をたっぷり舐めて飲んでたら3回目を出させられた。
完璧に腰が抜けて動けなくなった。
「も、もう出ない…もう無理…フェラしてくれてありがとう、もうやめて…」
チンポも限界を超えて出したからすっかり小さくなった。
こうなると姉も諦めてフェラをやめてくれた。

憧れの姉と結ばれて 邂逅

僕は再び姉の美しい顔から唇を離して姉k子の生白い顔を見つめました。姉は無言で微笑んでくれていました。これこそまさに女神の微笑みなんだと感覚的に理解しました。僕は一時笑顔で姉k子の笑顔を見つめながらもあらためて、
(ああ、k子ちゃん、ホントに綺麗だなあ・・・僕の姉さんこんなにキレイだったんだ・・・その姉さんとこんなことしているんだあ・・・)
僕は実の姉の肉体を堪能していることに感動して、感慨深くなっていました。しかし、時間は無限にはありません。僕はゆっくりと体を斜め下にずらして、姉k子の下半身に目をやりました。姉も次の行為が分かっているため、少し顔を起こして下目遣いで自分の下半身の方に視線を移しています。オレンジの薄いパンツの腰から股の部分を舐めるように見回しました。30数年前のあのとき、僕は冬の夜中に起き出して、隣室で眠っている眠り姫の体を触りまくったことを思い起こしました。あの時の興奮と感動は今でも忘れられません。今目の前には明るい日差しの白日の下にさらけ出された姉k子の肉体があるのです。しかも上半身は既にシャツとブラをはぎ取って裸にし、征服してしまっているのです。僕は右手を伸ばして姉の股間部分の上に置きました。すぐに何とも言えない生暖かさを覚え、そのまま強く手に力を入れてグッと押すようにその感触を確かめようとしました。パンツとパンティ-越しにもかかわらず、姉k子の陰毛の感触が伝わってきました。押し付けた瞬間、手のひらに何というか「ワシッ」とした網の目のような少し硬くも弾力のある手触りを覚え、
(ああ、あの時と同じだ、まったく、お・な・じ・だ!)
真夜中にパンティ-の上から指の腹でサワサワと名で触った時の感動が甦ってきたのでした。もっと、もっと強くはっきりと姉の陰毛ちゃんの感触を味わいたかったので、間髪入れずに手のひらでゆっくりと時計回りに弧を描くように撫でつけながら触りました。ゆ~ッくりゆ~っくりと静かにそれでいて力強く、僕は薄い衣服の上から姉k子の陰毛を撫でまわしながらその感触を味わいます。ああ、なんとういうことでしょう。あの時は暗闇の中、ビクビクしながら獣の様な感覚だけで姉k子の陰毛をさわっていたのですが、いまは、白昼堂々と、それも姉本人の同意を得て性々堂々と姉の陰毛ちゃんをいじっているのです。撫でまわしながら、いつの間にか僕の右手は姉の三角州の下方に指を滑り入れて股の間をまさぐっていました。姉の両の太ももは、最初は少し閉じ気味だったのですが、僕の希望を察知して少しずつ外に開いてくれたのです。僕は親指以外の四本の指を彼女の股座の方に遠慮なく大胆に差し込むみ、そのままパンツとパンティ-の上から思い切りジャリジャリと陰毛と性器を一緒くたに擦りつけまくりました。はるか昔のあの夜の感動と興奮が甦ってきました。
(ああ、ああ、k子ちゃんの、k子ちゃんのアソコ、陰毛を触っているんだ僕は・・・ ああ・・なんて幸せなんだ・・僕は!)
僕は彼女の暖かく、力強く、しなやかで、ほどよい湿りのある姉k子の下半身の素晴らしさを堪能しながら夢心地になっていました。衣服越しのペッティング愛撫に一時没頭しながら僕は重大なことに気づいたのです。そう、
(ああ、もう僕は服の上からでなく、直接触ってもいいんだ!)
当り前のことに今さら気づき、僕の心はすぐにピリッとしました。僕の右手はすぐさま姉のへその下のパンツの腰部分から手を無遠慮に差し入れ、すぐにパンティ-越しに陰毛と性器をガサゴソと触りまくりました。30数年前のあの夜が思い起こされてきます。僕はかなり興奮しながらも、あの時の姉k子の下半身を触った順番を本能的に思い出し、そのとおりに右手を動かしていました。まずはパンティ-の上から三角州を思うままに指で撫でつけます。思う通り陰毛のジャリジャリ感が認知でき、とその真ん中より少し下あたりには「こんもり」とした起伏があります。そう、恥丘です。恥骨が少し上に伸びあがり低い丘を形作っているのです。その小さな可愛らしい盛り上がりをやさしくナデナデしつつも周りの陰毛は少し強めに撫で付けます。
(うん、あのときのままだ・・・ああ、ああ、k子ちゃんの大事なとこ・・・)
僕はあの夜の再現に浸りながら、引き続きあの夜の続きを続行しました。恥丘と陰毛をサワサワしつつ、数本の指をそののまま下の方へ移動させ、パンティ-の上からアソコを二本の指でグニョグヨと押し触ります。陰毛のジャリジャリ感とスライムのような手触りです。あの夜も指でパンティ-越しにアソコを触ったのでした。たしかそれからは、直接に陰毛を触りたくなってしまい、今一度右手を上に戻し、かわいい小さな窪みのおへその下に回るパンティ-の端部分と地肌の間に人差指を器用に差し込んでそのまま上にテントのように摘み上げ、そのまま手の甲でパンティ-のテントを支えるようにして右手を中に突っ込んだのでした。今はそのような器用なことはしなくてもいいはずですが、あの時の興奮がそうさせるのか、僕の右手はパンティ-を支えるようにしてすべての指を姉k子の三角州の上に覆いかぶせていました。指の腹にジャリジャリした陰毛の生の感触が伝わってきます。何とも言えない感動が湧き起ります。
(ああ、やっとここまで来れたか・・・ああ、なんて、なんてすばらしい手触りなんだろう! 僕のk子ちゃんのイメージそのものだ・・・ああッ! 強く美しく優しい女性であるk子ちゃんのお毛毛・・・すばらしい!!!)
僕は姉k子のワンダフル!な陰毛の手触りに感動しながらも、指を少しだけ下に伸ばし、ゆっくりと縦方向にナデナデしたのです。そこには明らかなこんもり感のある恥丘があったのでした。撫でながらもときどき指を止めて、指の腹で「コリッ、コリッ」とやさしく押してあげます。
(ああ、やっぱり、ここにはあの時の盛り上がりがあったんだ。このかすかな盛り上がり・・・なんて、なんて言い触り心地なんだあ・・・)
陰毛とはまた違ったやや硬骨感のある感触に感動しまくりです。そのまま恥丘と陰毛を何十・・いや! 何百回と・・もしかしたら千回以上は右手の指で触りまくりながらも、僕は次の好意に移りました。せっかく苦労してパンティ-の中に侵入させた右手を外に出し、それから行きがけの駄賃ついでに姉k子のおへそとその周り、そう白くツルッとしたお腹を掌で優し~くさすってあげてから、僕は顔を姉のまたぐらへ向けるとすぐさま右手を彼女の小股の部分に入れ込んで、そのままパンティ-のクロッチの左端から無遠慮に人差し指と中指の二本の指を「シュルッ」とスライドさせるように滑り込ませたのです。すると、
「ムクッ」と僕の脇に何かの影を感じたので右を向くと、何と姉k子が上半身を起こして僕の好意を見下ろしていたのです。その表情はたしかに笑ってはいたのですが、何と言うべきか、目は少し細めてへの字になり、均整の取れた赤い唇は少し開いた状態で心持ち口角が上に上がっていました。感情的にはおそらく、
(よくやるね、実の姉に・・・ほんとに・・・・もう!)
といった半ば呆れたような、それでいて実の弟である僕がかわいいというような、相反した批判と愛情の表現だったと取れました。が、あの夜の姉は明らかに驚いたような表情で「ガバッ」と目を覚ましたはずです。暗闇ながらも、あの時の僕の目と脳裏には、両目をカッと見開いて口を大きく開けた姉k子の美しい驚きの顔が垣間見えたからです。なんせ、夜中に気持ちよく熟睡している最中に、実の弟からオマンコを触られる寸前(もしかしたら本人としては触られたから目が覚めたのだろうが・・・)だったのだから。でもそのまま我慢して続けさせてくれていれば、それはそれで気持ちよくなれたかも知れなかったのに・・・僕はその時の情景を思い出したため、少しばかり驚きの表情で姉の複雑な感情の入り混じった表情に見入りました。
「あ、ごめん、もしかしたら痛かった?」
僕は少しとぼけた言い方をしましたが、姉は表情を変えもせずに、
「あ、ううん・・・そうじゃないけど・・なんていうか、そのォ・・むかしの・・・」
と姉k子がなにか申し訳なさそうな言い方をしてきたので、僕はハッとしてすべてが理解できました。

憧れの姉と結ばれて 執拗な追及

前回の告白からだいぶん時間が経ちましたが、やっと再開です。

「!・・・・・・・・・・・・・・・・・・!」
両足をまっすぐに伸ばすと、姉k子の生白い下肢はさらに白さが際立ち、分かってはいたこととはいえ、再三再四、姉の強烈な美しさと個性が際立っています。
(うわあ・・・k、k子ちゃんのからだ・・・こんなにもキレイなんだあ・・!!)
しかも、姉の表情はどこか気恥しさが滲み出ており、顔を右側に傾け、目は少し細めたうつろな感じを醸し、口元は少しばかりどこか不満そうな後悔しているようなそれでした。そう、その表情は、言うなれば初めて男に抱かれる処女の複雑な感情を呈していました。姉のそのような表情と感情は、僕の予想とは全く違っていて驚きもあったのですが、逆にその状況が、僕の欲望をさらに刺激してしまい、あの日、17歳と12歳だったころの僕たち姉弟の肉体と精神をそのままに再現しており、もう僕の心に迷いはありませんでした。
「k子ちゃん・・・・・・・・・・・・・・・・」
僕はk子の両腕の外に両手をつき、そのまま顔を近づけながら体を姉の肉体に沈めていき、いま一度、
「k子ちゃん・・」
とつぶやくと、姉k子は右にそむけていた顔をゆっくりと前に向き直り、うつろな視線で僕を見つめました。僕はもう何も言わずに彼女の白い華奢な両肩をやさしくつかんで、そのままそっと口づけをすると同時に、体を姉の肉体の上に重ねました。僕はいきなり唇を開き気味にして姉k子の赤く可憐な唇を挟み込むように舐めまわし縦横無尽に姉の甘い唇を愛撫しまくりました。
「スチュ スジュ~~ チュッ チュッ チュプチュプ・・・・」
いやらしい遠慮のない音が耳に響き渡ります。いつの間にか姉も口を開きながら僕の唇に吸いつくように顔を斜めにうねらせながら僕の首に両腕を絡ませて抱いてくれます。それから姉の生白い首筋に左右交互に幾度となく唇を這わせ、あるいは唇を吸いつかせてネッキングを見舞います。
「あ・ああ・・ああああああ・・・・・」
姉k子の赤い唇から感嘆の嘆きが漏れてきます。その声を聴くたびに、僕は姉が僕を受け入れ気持ち良くなっていることを自覚し、大きな満足感を覚えてくるのです。両手は無意識のうちに姉の巨乳?を抱え込んでおり、思い切りに手のひらで強く強く外側に回すように揉んで揉んで揉みまくり、と同時に親指と人差し指で赤い乳首を「クリュクリュ」と押したりつまんだりとやりたい放題です。そして、口全体を大きく広げて白いオッパイに歯を立てないように丁寧にかぶりつき、舌で舐めまくり、そのまま乳首にしゃぶりついては強く吸い上げ、さらに舌先で両方の乳首を舐め転がしなどを繰り返し、姉k子の胸を思う存分に弄びました。とりあえず気が済むと、いや、まったく満足していないし飽きてもいないのですが、白くくぼんだ滑らかな胸の谷間に鼻と口を強引に埋め、そのまま「ズーッ」と息を吸い込み、姉k子の甘い香りを堪能しました。なぜかその時の僕にはその行為がまだまだほんの途中だということを自覚していました。ゆえに・・・
(いま自分は・・同じ両親から生まれた同じ血を持つ実の姉とセックスしているんだ・・・そうだ! 大好きで、したくて堪らなかった姉k子と性交しているんだ!!)
心の中で僕は至極当たり前のことを再認しながらも、それが社会的には禁忌されている近親相姦であることを思うと、また、フツフツと欲望という名のマグマが沸騰してくるのが分かりました。そう、まだまだ何も成し遂げてはいないのです、終わってはいないのです。僕は埋めた顔を姉の胸の谷間からスッと挙げると、そのまま顔をオッパイのすぐ下に移動させ、すぐさま唇で白くきれいなお腹を「ススス・・・」と撫でつつそのまま舌を出して舐めてやりました。
「アア・・アアッ!」
姉は感じる声を出します。その悶えを聞きながらも僕は、
(感じて当たり前だよ・・そのためにやっているんだから!)
その時、僕は愛して止まなかった実の姉をほぼ征服している満足感を覚え、彼女に対して優越的な感情を抱き、少し傲慢になっていました。その傲慢さはさらにエスカレートしていきます。さらに南下し、楕円形を呈したクレーターのようなおへそに舌の先っぽを差し込んでやります。「チロチロチロ・・・」と舌先で強くほじくり返すかのように詰ってやっると、なにか幼き日に、姉k子になじられたり、罵倒されたりした過去を掘り起こしているかのような気がし、その報復を今ここでやり返してやっているかのような気分がしてきます。そしてその気分とは・・・なんとも、とってもすばらしくいい気分なのです! 「江戸の敵を長崎で!」ではありませんが、姉に痴漢行為を働いていた時も含めて、あの遠い過去に自分をさげすんでいた姉に対して、まさかその姉のカラダと心にこのような性的な、いや、セックスすることで報復ができるなんて思ってもみなかったからです。今日、このような性的行為をした理由は、姉k子に対する30年来の狂おしい愛慕の念からでしたが、いつの間にかその姉への好意が、“仕返し”の感情になっていたのですから。男女の気持ちは本当に分かりません。ましてこの時、姉k子が何を考えていたかなど知りようもないからです。さらにおへそをチロチロしてやります。少しですがしょっぱい塩というか汗の味がしてきます。なぜか、その風味はとてもおいしく思えました。
「アッ、アア、そんなとこ・・・アアアアアア・・・」
姉の答えはこうでした。僕は傲慢な心持のまま顔をさらに下へ下げて、ふたたび陰毛へと向かいました。何度見ても壮観です。ビデオや雑誌で見たような逆三角形あるいは長方形の海苔のような整然とした形ではなく、黒く長く量の多いうねりくねった長さの違う何千何万と言う毛毛が縦横無尽に自由気ままに生え繁っているのです。まさに僕の愛する姉k子という女の性質と気性を如実に物語っているのです。壮観です!!! 正面から顔を押し付けつつ鼻と唇で愛撫します。陰毛特有の乾いた匂いとザリザリ感・・・何度やっても飽きません。さらに右手で思い切り黒いサバンナ群を撫で付けてやります。感動です! だって姉は怒るどころか僕の好意を認めているのですから。この時も僕の姉k子に対する征服感と報復感は消えません。それどころか、陰毛をジャリジャリジャリジャリ撫で付けてやるほど昔の姉k子への仕返しとそれへの自分の達成感を感じずにはおれないのです。
(ハッハッハッハ・・・ああ、おれ、やっているんだ、k子にやり返しているんだ、こんなやり方で・・・)
僕は傲慢そのものでした。そのまま恥丘の盛り上がりも指と口で堪能し、それでも飽き足らず、陰毛の上からではなくて直接にじかに恥丘を造成している“恥骨”を楽しみたくなってしまい、両の手の指で黒いサバンナの真ん中部分をガサゴソと掻き分け、大体場所が分かるとそれからは陰毛を一本一本左右に指で寝かしつけながら恥骨ちゃんを探していきます。するとその苦労が実り、三角州の真ん中よりやや下あたりにやや出っ張った盛り上がりが目ではっきりと確認できました。さらに近くの毛を除けて局部を露わにしていくと、
「よっちゃん、な、なにやってんの・・・?」
さすがに疑問におもったのか、あるいは今まで男(=義兄)にもまさぐられたことがなかったものか、姉k子が上半身を起こしてきて、僕の“意味不明の好意”を覗き込んでいました。その表情は少し笑いながらも怪訝そうな感情を浮かべてもいました。
「ああ、k子ちゃん、ここの盛り上がりが不思議だったんで、ちょっと見てみたいと思ったんだ。 あと少しさせてね。」
僕はとても落ち着き払って姉のいぶかしそうな表情を見ながら答えました。姉k子は少しの間でしたが笑顔が消え、若干怒りの感情を浮かべてはいたのですが、僕がかまわずふたたび顔を姉の小股に戻して、怒りの表情を浮かべる姉k子の顔前でお構いなくガサガサと自分の陰毛をまさぐっているのを見て、
(やれやれ・・・しようがないな・・)
とでも言わんばかりと言うか、まさにそんな飽きれた表情を浮かべ、姉はいつの間にかゆっくりと上体を寝かせてくれました。この時、僕は「ゴメン」とは言いませんでした。意識的か無意識かは今では分かりませんが、いまこの時、僕は姉k子よりも優位に立っていることを自認していたのでしょう。謝れば、すべてがそこで終わってしまう気がして、そうならないよう手を打ったと言えるでしょう。なおも僕は好意を続行し、やっとの思いで恥骨を露わにすることができました。少々手間を掛けただけに感動も一入です。僕は掻き分けた陰毛を離さないように10本の指先に神経を集中させ、恥骨ちゃんをじっと見つめ、ゆっくりと唇を近づけ、「チュッ」と口づけしました。すると、
「ビクッッ!」
と姉の股間全体が上下に震えました。どうも、恥骨への接吻が感じたみたいでした。これは予想外で驚きではありました。が、せっかく出会えた恋人にすぐサヨナラをするほど僕は穏やかな男ではありません。その時の姉は、間違いなく呆れ怒りの表情を寝たままで天井を見つめていたはずです。でも、そんなことは知ったこっちゃありません。ここまでおのが肉体を弟に開放してしまっているのは、ほかならぬ姉k子自身なのですから。僕はやりたいことを達成するまでは絶対にやめません! かまわず僕は上下の唇で恥骨を挟み込み加えるようにして吸いつきました。それからゆっくりと右手の指だけを陰毛から離して寝かせた陰毛が恥骨を覆わないようにしてから、右手の指で恥骨をナデナデと撫でまわしたり、親指と人差し指、親指と人差し指以外の指で何度も突起部分をつまんではその硬い感触をゆ~っくりと思う存分楽しみ味わいました。すると、
「ウ、ウウ、ウウン、スン、スン・・・ウウ・・」
上の方からなにかすすり泣く様な声が聞こえてきました。案の定、顔だけを少し上げて地平線のむこうを見やると、姉の顎当りがかすかに震えているのが分かりました。
(ああ、泣いてるな・・・)
僕は単純にそう思いましたが、そのかわいそうな状態の姉k子に対して同情とか罪悪感といった憐みの気持ちはみじんも湧きませんでした。なんせ、いまはすごく楽しんでいるのだし、しかも姉の股間から見渡した景色は、恥丘の盛り上がり・陰毛の群生・スリムなお腹・白いオッパイ・赤い乳首・・・とすばらしい眺めを呈しているのです。その先で姉はすすり泣いているかと思うと、内心、
(勝った、やった!!!)
と勝ち誇ってしまう有様だったのです。さらに姉のほとんど見た記憶のない泣き顔を見たくなってしまい、僕は恥骨を開放してやり、上半身を上へ伸ばしました。姉k子はなるほど、たしかに泣いていました。両目は涙に濡れて、目と口をへの字に曲げていました。その泣き顔を見るや、僕は姉k子の存在がとても愛おしく感じられ、そのまま顔を近づけて、
「k子ちゃん、ゴメン、イヤだった? 」
と軽い笑顔で心にもないセリフを言うと、姉はゆっくり顔を左右にフンフンと振りながら、
「ううん、そうじゃないけど、なんていうか、その・・こんなことされたの・・は、初めてだったから・・・うん・・・」
姉は顔を左にそむけて僕と目を合わせようとせず、その表情は悲しくもどこか不貞腐れているような面持ちでした。そんな表情が僕にはとても興味深く、もっと姉の心の中を覗いてみたくなり、
「そう。初めてだったんだ。僕も初めてだけど・・なんていうか、その、すごくキレイなんだ・・」
僕は答えになっていないことを口走り、ただ「キレイ」を強調しました。たしかにセックスと言っても、乳房や乳首や性器に執心する男はいるだろうけど、これだけ陰毛や恥骨に細かく執着する好意はしないだろうなあと考えました。僕は少しだけ傲慢な気持ちが薄れ、姉を慰めようとしました。僕はさらに顔を近づけて、右手の親指と人差し指で姉k子の下あごを「クイッ」つかみ、優しく正面に向けさせました。
「チュッ」
と、僕は姉k子の唇にチークキスをし、それから両の目尻から流れている涙をやさしく唇で拭ってやりました。濃い塩味がしました。僕はそのまま何も言わずに少しニッコリと微笑むと、姉もやや驚きの表情を浮かべていましたが、すぐに少しずつ笑顔に戻り、小さな子供が泣き笑いしている表情に変わりました。

憧れの姉と結ばれて 告白

僕と姉k子はまるで恋人同士のように互いの両手で二の腕をつかみながらじっくりと見つめあっていました。姉k子はさすがに少し驚いたように目をハッと見開いたような表情をしていましたが、僕は自然な穏やかで優しい表情で彼女を見つめました。僕は意識的に両手に少しばかり力を入れて姉k子のか細い両方の上腕を鷲掴みました。そして・・・
「k子ちゃん、ずっと好きだった・・・」
僕はまったくの躊躇もなく、姉k子に数十年来の自分の気持ちを打ち明けました。
「よっちゃん・・・」
姉は僕の名をつぶやきながら、少しずつ唖然とした表情に変わっていきました。その表情の変化が姉k子の僕への「OK!」のサインだと直感するや、僕はそのまま姉をスウウウッと抱き寄せつつ顔を斜めに背けて姉k子の赤い下唇を僕の唇で優しく挟み込み、口づけを交わしました! 
「あ・・・・」
姉は僕の顔が近づくと咄嗟に声を上げましたが、まったく何も抵抗しませんでした。最初は僕は目を閉じていましたが、すぐにゆっくりと目を半開にすると、姉k子は目を閉じながらもまちがいなくうっとりとした表情で僕の唇を受け入れていたのでした。
(ああ・・やっぱりk子ちゃんも僕と同じことを望んでいたんだ・・・よかった・・・)
僕は姉の下唇を少しずつ強く挟み、それから唇を上下左右に小刻みに動かして姉の両唇を思い切り吸いました。初めての姉k子の唇は甘酸っぱさが僕の唇と言うか口の中に広がり、なんとも言えない甘美な味わい深さでした。さほど長い時間ではありませんでしたが、僕はとりあえず姉k子の唇から口を離し、腕をつかんだまま姉の顔を見つめました。姉は顔を僕の方へ上げたまま目をつぶりながらも恍惚とした表情で口を白い歯が見えるくらいに半開きにしていました。そうしてから、姉はゆっくりと両の眼を開き、僕の顔を見つめました。
「k子ちゃん・・・」
「よっちゃん・・・」
僕らは子供のころに戻っていました。僕らはどちらともなくもう一度ゆっくりと抱き合ったのです! 
「トク、トクン、ドクン、ドクン、ドク・トク・ドク・トク・・・・・」
両方の心臓が一緒に共鳴しあうかのように交互に鳴り響き、呼び合っています。僕の胸のすぐ下に柔らかい姉k子のオッパイがピタッと接しているのです。ああ、何という幸せな瞬間でしょう。あの時から30数年、まさかこんな瞬間を迎えられなんて!!! もう僕たち姉弟に余計な言葉はいりません。阿吽の呼吸で何を考えているか、これから何をすればいいのかが相互理解できているからです。僕はとにかくこの大事な大事な時間を慈しむかのように堪能することにしました。姉k子の何とも甘く爽やかなる匂い、体臭・・・
(ああ・・ああ、姉k子ちゃんのニオイだあ・・・僕のお姉ちゃんの・・・・)
この時の僕には、姉k子が僕だけのモノに思えました。状況を考えると、実際にはそうでした。しかし、そう考えた時に、いきなり静寂が破られたのです。
「チャララララン チャララララン チャララララン チャララララン ・・・・」
姉k子のスマホが突如姉を呼び出したのです。僕と姉は同時ハッとして顔を離し、互いの両手はつかんだままで見つめあいました。僕はとりあえず、
「ああ、出たら?」
と促しました。姉は「あ、うん・・・・」と少しばかり残念そうな表情で脇に置いていたスマホを取り上げ、そのまま電話に出ました。相手は義兄で、妻を心配してきてのことでした。幸いなことに義兄はガラケーだったので、姉の映像を見られません。ですので、姉は僕に抱き着いたままで通話しました。もちろん僕も姉を抱いたままその様子を見つめました。その時の会話内容は覚えていません。僕には姉夫婦の会話なんて全く興味ないし、必要なかったからです。その間、僕は姉が他の男と親しげに話しをしていることに不満を覚え、そのたびごとに姉の体をグッと抱きよせ、僕の胸元に抱きしめました。
(ふん、いま、k子は僕のモノになっているんだ。僕の姉なんだから当たり前だ・・・)
と心の中で義兄に対して悪態をつき、左手を姉k子の腰に回し、そのままくびれた腰をしっかりとつまみました。それが合図になったのか、
「・・・うん、大丈夫。じゃあね・・・」
姉はそのようなことを言うと電話を切りました。姉がスマホを置くや、僕は右手も腰に回し、姉の白く美しい顔を上からジッと見つめました。姉もうるんだ両目で僕を見てくれています。
「ン・ンン・・チュ・・チュチュ・・・ンンンン・・・」
僕たちは再び思い切り抱き合いながら熱~いキスを交わしました。今度は姉k子の甘くもすっぱい唾液の味が口の中に充満します。もう僕の感情は、欲望は制御できそうにありません。僕は思いっきり口と腕に力を込めて姉を愛し始め、そのままゆっくりと絨毯の上に押し倒すように姉を寝かせました。倒しながらも僕は膝を曲げた姉の両足を、両手で優しくつかみながらまっすぐに伸ばしてやり、姉を仰向けに寝かせたのです。姉k子はまじめな表情になり、二度ほどゆっくりと瞬きをして、口は半開きの状態でした。
(カ、カワイイ! なんてカワイイ人なんだ、僕の姉は!)
僕は真上から姉k子のまっすぐになった体を見つめながら、その美しい風景に感動していました。昔と違うのは、姉k子が望まない時に体を触っていたのではなく、彼女自身が両目を開けたまま、これから起こることを受け入れていたということです。

憧れの姉と結ばれて ち ぎ り

僕は何か勝ち誇ったように両手を姉k子の両腕の外につき、姉の華奢な肉体を舐めまわすように見つめました。ピンクのシャツにオレンジ色のスウェット・・・あの頃のk子のままのように思えます。僕は眺めることに満足し、それからゆっくりと顔だけを姉k子の顔に近づけていきました。姉は僕の顔を間近で見ていましたが、僕の唇が自分の唇に近づくと、スウウッとゆっくり目を閉じて、口を半開き状態にしました。僕は、姉が実の弟である自分を受け入れてくれる態度が物凄くうれしくなり、自然と柔和な表情になり、そのままゆっくりと姉k子の赤い唇に自分のそれを重ねたのです・・・
「スチュ・・スチュウウ・・・チュスウウウウ・・・・」
あまりにも自然すぎる男女の愛欲の流れに、僕は内心驚いてはいました。が、そんな感情を外に出すことはしません。姉を愛していたからです。出すのはこの愛情劇の最後に姉k子の奥深くへ放出する僕の精液しかありえません。僕は口づけを交わしながらも、頭の中では冷静に二手三手先を思い描いていたのです。いつの間にか僕の両手は姉の白くきれいな頬を包み込むようにしていました。何度か唇を離しては再度密着させ、チュウチュウという擬音だけをまだるこしい空間に響かせていました。それから唇を姉の白い首筋に滑り込ませ、左右と交互に幾度も唇をその艶やかな白い首筋にキスを見舞ってあげました。こうなると、さすがに姉もジッとはしていられないようで、「ああ・・ああああ・・・」という悶え声を漏らし始め、両腕を僕の首に回してしっかりと僕の頭全体を抱きかかえてくれるようになっていたのです。
「ああ、姉k子ちゃん、姉k子ちゃん、姉k子ちゃん・・・・・」
何度も何度も僕は姉の名前を呼び続け、唇で首筋を愛撫しまくり、時々、顔を正面に向けなおして、じっくりと姉k子の顔を見つめると、それに呼応するかのように姉もうっすらと目を開けてどちらともなく唇を求めあうようになったのです。そうこうしているうちに僕は少しずつですが体全体を沈めていき、姉k子が苦しくならないように気を使いながらゆっくりと自分の体を重ねていきました。両足は自然と左右に開いた姉の両足の間に入れていました。不思議と姉は僕のいいように自分の肉体を動かしてくれていたのです。姉k子の細くもありながら要所要所は何とも肉感のあるカラダに自己の肉体を、衣服越しとはいえピッタリと全体を密着させているのですから、なんとも言えない感動が湧き起ります。最初に「ふわん」とした感触が伝わり、そこから徐々に彼女の体の生暖かさがジワジワと感じられてくるにしたがい、得も言われぬ微かなあま~い香りが僕の顔全体に覆いかぶさってくるのです。
(ああ・・なんて柔らかくて甘苦しい香りなんだ・・・こ、これが、限れもなく僕の姉k子ちゃんなんだあああ・・・)
僕は言いようのない感動と興奮に満たされてしまい、いつの間にか無意識のうちに姉の両肩を掴みながらも体全体を強く、強く押し付けていき、体全体で姉k子の甘美な肉体を覆いつくしていたのです。それからは原始の本能の赴くままに、姉k子の肉体のあちらこちらをまさぐるように求めていきました。シャツの上から顔全体、特に鼻と唇をオッパイの部分に思い切り何度も何度も押し付けながらチュッチュッと口で乳房や乳首の部分を探し、愛撫を繰り返しました。信じられない気持ちでしたが、それだけでは昔の夜這い行為の時と変わりがないので、もうそれだけでは飽き足らずにシャツの下を両手で掴んで、ガバッと捲り上げてやりました。そこには、パープル、いやバイオレットのスポブラがこんもりと膨らんでいて、姉k子の貴重なオッパイを包み込んでいたのです。パッと見た目、その物体はかなり大きいなものに見え、いわゆる「巨乳」に見えたのです。僕は一瞬たじろぎましたが、迷わずにその真ん中から分かれた谷間に顔を押し込むようにしながら両手を二つの丸い肉を鷲掴みにし、その肉感と香りを堪能しました。何とも生臭い甘さが漂います。
「フン、フン、フン・・・・フ~~ン フンフン・・・・」
僕はこれでもかと言わんばかりにブラジャーの上から姉k子の胸に顔をこすりつけながら愛撫をします。夢にまで見た経験です。ブラジャー越しにも姉のオッパイの弾力感が十分に感じられます。が、いつまでもこうしているわけにはいきません。今の僕には姉k子の肉体のすべてを愛撫、いいや、蹂躙する資格があるのです。今の僕には無駄な時間を浪費する暇などありません。タイムリミットは明日の昼までなのです。僕は顔を上げるや姉の悶えがちな顔とブラジャーに包まれた胸を見ながら、ブラのカップの下から両手の親指を差し入れて、思い切りそのままはぎとりました。
「ブルン!!」
とでも言いそうな、いや、確かに僕の耳には聞こえたのです。巨大なカップに包み込まれた乳房がその姿を露わにしたのです。はっ、はじめて姉k子のオッパイを正面からしかも生で間近で見ることができたのです! 姉が17才の時に入浴中を隣のトイレから初めて覗き見たとき以来です。あの時の姉のオッパイは橙色の下お湯を弾きながらも白く張りのある見事なオッパイであり、その乳輪と乳首は見事な深紅色できれいな乳首が円筒状にピンッとそそり立っていました。乳輪からは数本の長~い黒鉄のような光輝く乳毛がニュルンと垂れ下がっていました。今僕の眼前にあるのはあの時よりもその乳房は下に垂れ気味になっており、張りも弱くなっていましたが、その乳首は赤い赤い、そう、まるでブドウのレッドグローブのようなきれいな色合いの乳首でした。ただ、そこにはあの時の長い乳毛はありませんでした。それが少し、いや、かなり残念に感じました。が、郷愁にふけっている暇はありません。僕は驚きの表情ながらも、そのまま両手の掌を広げながら赤い乳首のすぐ下に両手の下あたりを着床させ、同時に親指で両方の乳首を「プルンプルン」と下からなでるように弄びました。姉k子のオッパイは弾力があり、若干ですが固い感じがしました。乳首はまた別のもののような硬い感触がして、不思議な感じがしました。その硬さが逆に僕の遠慮を除去してくれました。ある程度の硬さがあるのだから思いっきり強く揉んでも大丈夫だろうという気持ちになったのです。僕は少し垂れた姉k子のオッパイの下から思い切り揉み上げるようにモミモミしまくり、親指と人差し指の股で乳首をグリグリと凌辱しつつ、いつの間にか僕の唇は姉の赤く美しい乳首に吸いついて、吸ったり、舌の先で舐めたり、口に含んだりとできうる限りのいやらしい行為に励んでいました。いっときほど姉k子の胸に夢中になっていましたが、少しずつ余裕ができるにつれて姉のオッパイの匂いが感じられるようになってきました。なんとも乳臭いというか甘やいだ香りというか、とにかく生臭くはなくそれでいてかぐわしい芳香が漂っているのです。僕はとにかく両手で姉k子の両のオッパイをモミモミしながら顔と鼻と口を胸の谷間に押し付けたりオッパイや乳首をこれでもかと言わんばかりに吸いついて味わいました。そうこうしている内に別の事がしたくなったので、顔を上げて姉の顔を見るとあいかわらず美しく白い顔は目を半ば閉じており、可愛らしいその唇は半開きで喘ぐように白い歯を見せていました。僕は姉の赤い唇に自分の唇を押し当てて、「チュ チュッ チュチュ・・・」とわざと音を出してキスを見舞い、同時に舌の先を出して姉の唇の隙間に滑り込ませるように侵入しました。姉も分かっており、少しばかり恥ずかしそうにしながらも自分の舌先を出してくれてお互いの舌を絡めあいました。姉の舌は暖かくしかし彼女の唾液は少しばかり冷たく感じました。姉は少しずつ両目を開き、僕の顔を見ながら微笑みを見せてくれました。僕はオッパイをつかんだ両手をゆっくりと離してそれを姉k子の両脇に差し込んで下から姉の両肩をグッと抱き寄せ、姉は両手で僕の両肩をつかみながらそのまま両腕を僕の背中に回して優し~く抱きしめてくれました。もう、お互いの心も体もすべて何もかも分かりあっているのです。姉弟なのにこんなことをしている、逆に言えば実の姉と弟だからこそ初めてでも相性が抜群によく分かり合えるのです。互いの唇を離し互いの顔を見つめあいます。自然と僕たちはあの頃の他愛もない何らの損得も介しない無邪気な笑顔で見つめ合っていたのです。
「k子ちゃん・・・・」
僕が笑いながら姉を呼ぶと、姉も呼応するように、
「ウフフフ・・・・ウン!」
と、姉も何か含んだような小悪魔的な笑いをしてくれたので、僕はもう姉が愛おしくて好きで大好きでたまらなくなり、今一度の告白をしました。
「k子ちゃん、大好きだよ・・・僕の姉さん・・・」
「ありがと、よっちゃん・・わたしも、す・・・」
僕は姉の言葉が終わりきらぬうちに思い切り唇を押し付け、姉の唇を塞ぎました。思い切り唇を捻じるように押し付け、感謝の意を表したのです。

憧れの姉と結ばれて うれし恥ずかし

"

「あ、あの、あのk子ちゃんが高校生の時の夜の事・・・」
と僕が言い終わらないうちに、姉は「コクン・・」とゆっくり頷いたのです。ああ、何という事でしょう! 僕の大事な大事な姉k子さんは・・・あの夜の惨劇をいまもなお覚えていてくれたのです。姉は頷き終えると、少しばかり悲しそうな申し訳なさそうな愁えを含んだ、ややもすれば泣き出しそうな笑い顔になり、目線を斜め下に落としてたたずんでいました。それでも僕の二本指は姉のパンティ-の中に突っ込んでおり、なぜかそのまま指の腹をピタッと多分オマンコの部分にしっかりとあてがっており、そうすることで僕の強い意思表示を彼女に主張して見せていたのです。
「ええ・・と、k子ちゃん・・もう、やめようか・・・」
とりあえず僕はその気もないのに、姉に気を遣うふりを装いました。もちろん、ここで辞めるつもりは全く毛頭微塵もなく、生で姉k子の女性器に挿入して精子を中出しするまでは止めない気でいました。すると姉k子は、左手を自分のアソコを触っている僕の右手に優しく撫でるように触れると、そのまま元のように仰向けに寝てしまいました。僕は少々呆気にとられていましたが、姉の顔を覗き込むと姉は普通の表情に戻り数秒後に目を閉じてしまいました。その一連の動作が姉k子の
(セックス オーケーだよ!)
という答えだと理解したので、僕はそのまま指をグニグニとパンティ-の中で動かせ、思い切りあの夜の続きに没頭したのでした。それは30数年前のあの夜這い行為の満たされなかった続きだったのです。あの時は指を入れた瞬間に姉がガバッと起きてしまい終了してしまいましたが、今は何の心配も憂いもなく直に触っているのです。姉k子は毛深い方なのか、彼女の性器を初めて触った第一印象は、「ジャリッ!」という陰毛の手触りでした。これも先刻承知でしたが、改めて僕の愛した大好きな大事な姉の特徴が再認識されてとてもうれしかったのです!
(ああ、あの時パンティ-の上から触った時の姉k子感・・・あの時のままだあ・・・ああ、いい、すごくいいよお、k子ちゃあああんんんん・・・・)
僕は往古の経験感触と今現在の手触りをシンクロさせながらも、今この瞬間のしあわせを味わおうとしました。
(ジャリジャリジャリジャリジャリジャリ・ジョリジョリ・・・・)
二本の指で左右上下にまんべんなく触ってあげます。そうして目では見ていないのに、なぜか姉k子の性器の回りに繁る陰毛がどれくらいかどのような生え方をしているかが手に取るように分かってきて、いつのまにか僕の指は彼女の素晴らしい芸術品的な陰毛を掻き分け、彼女の大事な女性器を露わな状態にしていたのでした。そして、僕の指が彼女の大事な女性器に直に触れると、
「アッ、アア、あああ・・・」
と、姉k子ははっきりと悶える声を出し始めました。僕の盲目のセンサーはとても正確に彼女の急所を衝いていたのです。初めて触った姉k子の女性器はもちろんながら湿っていましたが、何というかプニプニしており、これまで触った何も物でもない柔らかさと独特な弾力感がありました。あの時の続きが今まさにこの瞬間に直結していると思うと、僕はもうもう楽しくてうれしくて堪りませんでした。
(ああ、こ、これがあの時・・触りたくても触れなかった、あの禁断のk子ちゃんのオマンコ・・・・ああ・・・なんて、なんて柔らかいんだろう・・・ああああ・・・・)
姉k子のオマンコのあまりの柔らかすぎる感触に僕の心と頭はとろけそうな気分になり、とにかく右手の指で彼女の大事な大事なオマンコを撫でまわしまくりました。
いつの間にか気づくと、僕の体勢は左手で彼女のオッパイをガッと掴み、右手は引き続き彼女のパンティ-の脇から指を差入れ大事な女性器をこれでもかと弄んでいて、彼女の体に対して垂直になっておりさしずめ柔道の横四方固めになっていたのです。そう、僕の開発した“愛の横四方固め”、実の弟である姉k子へのなせる愛の技とでもいいましょうか。自分の体がこのような体勢になっていることにおかしく思いながらも、もう自分が弟として男として姉である一人の女性を征服していることにすごい満足感と達成感を覚え、ゆっくりと姉のカラダを上から俯瞰しました。姉k子は目をほとんど閉じておりながらも口は開き気味で、「アアアア・・・・」とでも言わんばかりの様態でした。姉の肉体は細く・白く・長く・肉付きも良く、そして美しい!その美しい姉がパンツ一枚で弟である僕の前に寝転がっており、そのすらしく豊満な肉欲を惜しげもなく晒し与えてくれているのです。僕はある程度気が済むと、指でクロッチ部分をグイッと大きく開き、顔を近づけて露になった姉k子の女性器を垣間見ました。何とも赤黒いというか、そう赤貝の煮つけのような感じで、あま~い匂いがしてくるのです。ですが、何というかピタッと閉まっているような感じでよくは局部が見えないので、これではいかんと思い、次の場面に行きたくなりました。こうなると、ブラとセットであろう紫のパンティ-すらも邪魔で必要ないものに思えてきました。僕は全く躊躇も慌ても罪悪感もなく、スススと体をその隙間に群生する黒々とした自然で自由な息吹を感じる陰毛・・・の足元に移動し、彼女のまたぐらに正対しました。むろん、右手の指はパンティ-の中に入れてオマンコを触りながらです。スラっと斜めに伸びた長めの姉k子の両下肢は白く美しく、それでいて毛深い方なのでポツポツと毛穴や短めのすね毛が認められるのですが、その転々とした黒い点々と生白い素肌が絶妙なコントラストを描き出しており、まさに自然が生み出した至極の芸術品とでも言いようのないすばらしい眺めでした。姉のその白い両腿のふもとに鎮座し、斜め上から眺めた景色は何とも言いようがありません。白く美しい顔・・・スルリとした生白い首筋・・・大きめの白い乳房と赤い乳輪と乳首・・・白く自然に伸びる両足・・・どれをとっても超一級品です! でも、まだこの芸術品は完成していないのです。そう、まだ余計な覆いが掛かっているのです。この大いに隠されたまだ見ぬ秘密の花園を、この目で見てはじめて“僕の姉k子”という最高の芸術品が完成するのです。僕はパンティ-に入れ込んだ指を未練がましくも抜きながら、そのまま顔を姉k子の下腹部に近づけるような状態になりながら両手の指で彼女のパンティ-の両端をグッと掴むや、そのまま一気に膝上まで下げました。そこには昔、トイレから覗き見た姉k子のお湯の水滴を弾いていた美しい陰毛が繁茂していたのです。僕は両手をパンティ-に掛けたまま、そのまま一時、姉k子の三角州に生えそろう黒光りする陰毛群を眺め凝視しました。
(ああ、あのとき垣間見たk子ちゃんの黒い毛・・・あの夜、パンティ-の中に手を突っ込んで生で触ったチリチリとしたお毛毛・・・これがアレだったんだあ・・・・)
僕は間近で初めて見た姉k子の陰毛に感動してしまい、そのまま顔を、口および鼻からその黒々としたサバンナに埋めてしまい、それから口を中心に陰毛を思う存分に「ザリザリザリザリ・・・」と心行くまで愛撫を見舞ったのです。いつの間にか姉の両手が僕の頭をやさ~しく包み込んでくれており、そのやわらかでやさしい感触に遠慮なく甘えて、僕はとても甘美な世界にいる自分を自覚することができました。陰毛の独特の焦げたような匂いとそれに反するような甘い香り・・・・その隙間に群生する黒々とした自然で自由な息吹を感じる陰毛・・・まさに姉k子の自然で自由で飾り気のない性質を表しているかのようです。姉の素晴らしさを再確認しながらも、僕は次の行動に移ります。
(k子ちゃんを全裸にしたい!)
この一事です。そう、僕はまだ全裸の一糸まとわぬ生まれたままの姿を全体的に見たことがなかったのでした。僕は顔をブラックサバンナから離すと、またパンティの両端を掴み下ろそうとしました。その際、姉が脱がせやすいようにか両膝を少し曲げてくれたのです。何も言葉を交わしていないのにこの阿吽の呼吸・・・僕はうれしくなり、パンティを脱がせようとしました。その時咄嗟に気づいたのですが、姉は女性にしては毛深い方だったのです。僕は、(おっと、いかん!)と思うや、両手の力加減を緩めて少しずつ少しずつミリ単位で下ろしては止めてを繰り返しました。
(k子ちゃんの足の毛も楽しまなきゃ)
僕は姉k子の丸くかわいらしい膝小僧のすぐ下で止めると、右足の膝小僧のすぐ下にワサワサと生え下がっている膝毛を唇でさすりました。それは少し長めではあるのですが、男性のそれほど黒くなく細く柔らかい華奢な毛でした。その毛が僕の下唇を撫でるたびに僕は姉k子の愛らしさと美しさを自覚せずにはおられず、右と左の膝毛を交互に愛撫したのでした。こんなことまでするのですから、僕は間違いなく姉k子を愛しているのです。気が済むと、そのままパンティをゆ~っくりと下ろしつつ、唇で両方の脛とふくらはぎの毛も一緒に舐めあげるように愛撫してあげたのです。そして・・・パンティがついに足首まで来ました。これを抜けば姉はそれこそ裸天女となるのです。僕はまず右の足首からパンティを抜こうとしたのですが、その時またしても姉k子のかわいくもすばらしい魅力を見つけてしまったのです。親指のすぐ下にこれまた少し長い毛がサワッと生えていたのです。それらは細く薄く柔らかくて品の良い指毛でした。
(こんなんとこにも毛があるなんて・・・k子ちゃん・・・かわいい! 大・す・き・だ)
僕の興奮はさらに膨張し、僕は左右の親指の指毛を交互に幾度となく唇で愛撫しまくり、たぶん、舌でも舐めてしまいました。その時、姉k子の両足の指先が「ビクッ!」と震えたかと思うと
「ア、 ア、アッ!・・・」
姉が感じてしまったようでした。僕はその叫びを合図に我に帰り、改めてパンティを右足首・左足首の順にゆっくりやさしく抜いてやりつつも、姉k子のポツポツ毛の生えたほんと~に生っ白い、まぢかで見ていて生唾を何度も「ゴクッ!」と飲み込むような生足でした。思ったよりも時間をかけてついにスパッと足首からかわいいパンティを取り去りました。姉は両ひざを曲げた状態で少しうつろな表情で顔を左に向けていました。僕はその全裸姿に感動しながらも、白い足を延ばした状態の姿を見たかったので、両手でそっと彼女の両足のふくらはぎをそっとつかみ、そのまま足首を少しだけ宙に浮かせるような状態で持ち上げてすっとこちらへ伸ばして寝かせました。

"

憧れの姉がラブホで童貞卒業させてくれた。

憧れだった姉と先日、セックスすることが出来ました。
童貞だった僕に姉は色々と教えてくれました。
その時の話をしたいと思います。

5つ年上の僕の姉は結構さばけた性格で、人をからかったりする傾向はあるものの本質的には優しく、家にいた時も出てからも、色々と僕の世話も焼いてくれたりしてました。
スタイルも良く、DかEカップはありそうな胸にくびれた腰、お尻も結構大きくて、ジーンズ姿もセクシーです。
僕は高校の頃から姉の女性的な部分を意識してしまい、姉のことを想像しながらオナニーしていました。

そんな姉が長期休みで家に帰ってきた時のことです。

「明日、ドライブがてら温泉にでも行ってみない?」と姉に誘われたのです。

ちょうどこの頃、他の人の体験談で『姉と混浴の温泉に行って』という話を読んだばかりで、それに感化されたこともあり、姉と温泉に行ってきました。
しかし、連れて行かれたのは残念ながら普通の温泉でした。
そうそう上手くいかないものだとガッカリはしたものの、姉と一緒に出かけるのは悪くもなく、姉の方もそう思ったらしく、帰りの車の中では、「また一緒に行こうね」って話になりました。
僕は内心ドキドキしながらも、ちょっと冗談っぽく、「今度は混浴がいいな」と言ってみました。
そうしたら姉は、「私と一緒に入りたいの?」と問い返してきました。

僕が「た、たまにはいいかなって・・・」と生半可な答えをしたら、姉は「そうね。それもいいかもね」って意味深な笑みを浮かべてました。

その時は特に期待もせずにいたんですが、後日姉から、「来週の半ばくらいにまた一緒に温泉に行かない?」と連絡があったんです。
混浴の話を出したばかりだし、(もしかしたら姉の裸を見ることが出来るのかも・・・)と期待は高まります。
本当は裸を見るだけでなく、憧れの姉とセックス出来ないかと思いもしましたが、さすがに自分から姉に迫る勇気などありません。
それ以前に次に行く温泉が混浴かどうかもまだ分からない状態で、とにかく期待と不安が入り交じった日々が過ぎていき、再び姉と温泉に行く日となりました。

午前中から出発した姉と僕は早めの昼食を摂って、お昼頃に温泉に着きました。
着いた温泉は期待通りの混浴でした。

「ゆう(僕)が混浴がいい言ってたからね。今日は一緒に入りましょ」

姉はご機嫌の様子でそう言いながら脱衣所へ入っていきました。

(姉の裸を見ることが出来る・・・)

僕はドキドキしながら脱衣所に向かい、急いで服を脱いで温泉へ行きました。
平日のお昼時とあって、温泉には誰もいませんでした。
僕が温泉に浸かり始めた頃、姉がやって来ました。
驚いたことに、姉は何も隠さずに入ってきたのです。
さっきまでは見たいという思いが強かったんですが、いざとなると羞恥心が働いてしまい、僕は思わず目を逸らしました。

「なに恥ずかしがってんのよ。お風呂なんだから裸で当然でしょ?」

そんな僕を見て姉はおかしそうに笑いながら僕の横に座ってきました。
姉は、「気持ちいいわね~」などと言いながら温泉を満喫しています。
僕はしばらく姉を見ることも出来きませんでした。
でもそのうち羞恥心よりも好奇心が勝り、僕は盗み見するように姉の方をちらちらと見ていたら、姉はちょっと意地悪く笑いながら、「見たいの?」と言ってきました。
面食らいながらも僕はつい強がってしまい、「そんなことないよ」と。
しかし、その言葉に説得力はなく、姉には大笑いされてしまいました。

「見たいなら見てもいいわよ」

姉はそう言って立ち上がると、縁に腰掛けました。
どうしていいか一瞬迷いましたが、意を決して姉の裸体と向き合いました。
姉の白い肌はほんのり赤くなっていて、張りのある大きな胸はおわん型で形も良く、乳首や乳輪は普通くらいの大きさでした。
そして少し開かれた足から覗くアソコには毛が生えていないのが分かりました。
ずっと憧れていた姉の裸体に、僕はしばらく目を離せませんでした。

「何、そんなにじっと見ちゃって・・・もしかして女の人の裸を見るの初めて?」

姉のからかい気味の言葉に僕は、「そんなことないよ。裸ぐらい見たことあるよ」と答えました。
これは強がりではなく、女性の裸を見たり、触れたりしたことはあります。
友達に連れられて風俗に何度か行ったことがあり、セックスの経験はないのですが、フェラやクンニなども、少しは経験していました。

「ふぅん、そうなんだ」

姉は楽しそうに笑い、その後いきなり、「じゃあ、今度はゆうのを見せてよ」と言いだしたのです。

「な、なんで?」

「私だけ見せてるのは不公平でしょ。ほら、今度はゆうが見せなさい」

姉は命令調で言ってきます。

僕は焦りました。
当然、僕のペニスは姉の裸を見て大きくなっていたからです。
さすがに勃起したペニスを見られるのは恥ずかしいと思いました。

しかし姉はそんな僕に対して容赦なく「何、私の裸を見ておいて自分は見せられないの?」と言ってきます。

僕はしどろもどろになってしまい、「い、今はちょっと・・・」と。

何とか見せないようにしようとしたのですが、姉は僕が拒否する理由に気付いているらしく、「おちんちんを大きくしててもいいから。ほら、見せなさい」とダメ押ししてきます。
結局、姉に逆らえず、僕は勃起したペニスを見せる羽目になりました。
姉と位置を交代して僕が縁に座ると、姉はまじまじと僕のペニスを見てきました。

「へぇ~、結構立派じゃない」

姉は感嘆しながら僕のペニスを見つめていました。
しっかりと見られているのが恥ずかしくなってしまい、「もういいでしょ」と立ち上がろうとしました。
が、姉はそんな僕を制止させ、「まだダメ。ちょっと触らせて」と言い、いきなり僕のペニスに触れてきたのです。
僕は突然のことにビックリし、体を硬直させることしか出来ませんでした。

「うわ、ゆうの凄い硬いのね・・・」

姉はそう言いながら綺麗な手で撫で回すように僕のペニスを触ってきます。
姉の手が触れていると意識したら急に気持ちよくなり、僕は思わず声を出してしまいました。

「ね、姉さん・・・ちょ、ちょっと・・・」

「あ、感じちゃった?」

姉は悪びれた様子もなくふふっと笑い、「このおちんちんで何人の女をヒイヒイ言わせたの?」などと、オヤジ全開な台詞で答えられないことを聞いてきたりしました。

「まだ童貞」だなんて恥ずかしくて言えず、嘘をつこうにも咄嗟のことで上手く言えず、「あ、えっと、あ・・・」と、またしどろもどろになってしまいました。
そんな僕の様子を見て姉が、「ひょっとして、まだ童貞?」と聞いてきます。
たぶんカマをかけてきただけだと思うのですが、その時は(言い当てられた!)と思ってしまい、墓穴を掘って童貞であることがバレてしまいました。

「ふぅん、ゆうはまだ童貞なんだ~」

姉はニヤニヤ笑いながら僕のペニスから手を離しました。
僕は恥ずかしくて誤魔化すようにまた温泉に浸かりした。
そんな僕に姉はわざと擦り寄るように近づいてきました。

「じゃあ、さっきの『裸を見たことがある』って言うのは嘘?」

「あ、あれは本当だよ」

「だってセックスしたことないんでしょ?どこで見たのよ」

しつこく問い詰めてきます。
結局、言い逃れ出来ず、風俗経験のことを姉に話す羽目になりました。
風俗に行ってたなんて知られたら、あまりいい印象じゃないよなと思ったのですが、姉はさして変わった様子もなく、「そうだよね~、オナニーだけじゃ我慢出来ないわよね~」と、からかわれる始末。

ちょっとムッとした僕は、「じゃあ姉さんはセックスの経験はあるの?」と聞き返しました。
僕の反撃も姉にとっては些細な反抗に過ぎなかったようで、「そりゃあるわよ。付き合ってた人もいたんだからそれなりには。まぁ、今はフリーだけど」と答えてきました。
綺麗な姉のことだから、彼の1人や2人くらいはいるとは思っていました。
でも、その人達とセックスしたと聞いて・・・やはり少しショックを受けました。

ちょうど話が一区切りついたところで、「そろそろ出ましょ」と、姉は温泉から出ました。
僕も姉に続き温泉を出て行きました。
帰りの車の中は出来るだけ平静を装っていたものの、やはり姉を妙に意識してしまいました。

姉は男の人にどんな風に抱かれたんだろう?
どんな行為をしたんだろう?

想像で頭がいっぱいになります。
ハンドルを握る姉の手を見て、さっき触れられていたことを思い出して、1人だったらすぐにでもオナニーしたいくらい興奮して勃起してしまいました。
そんな風に悶々としてる帰路の途中、「ちょっと寄りたいところがあるんだけど行ってもいい?」と姉が尋ねてきました。

「別に構わないよ」と答えると、姉は帰路から外れた道を進み始めました。

しばらく走ると姉が右ウインカーを出しました。
姉が入ろうとしている建物を見て、僕は驚かずにいられませんでした。
なんとラブホテルだったのです。
姉は平然とした顔で右折し、車をホテルの駐車場に停めました。
エンジンが切られ、僕はようやく我に返り、姉に尋ねました。

「姉さん、こ、ここって・・・」

「ラブホテルよ」

姉は平然と言います。

「こ、こんなところに来てどうするの?」

「こんなところですることって言ったらセックスに決まってるじゃない」

姉は、『何を当たり前のことを』といった感じで僕に言います。
姉は僕に言いました。

「ゆうもあんな状態になったままじゃ辛いでしょ?」

僕にとって恥ずかしいことを姉はサラリと言ってきました。
僕はどう答えていいか思いつかず、無言のまま姉を見ました。
そんな僕を見ながら姉がおどけたように言葉を続けてきます。

「オナニーじゃ満足出来なくなってるようだし、ここは私が一肌脱いであげようと思った次第なわけなのです」

姉の言葉を理解するまでにちょっと時間を要しました。

(姉が・・・セックスさせてくれる?)

ようやく僕はそのことをはっきりと理解したんですが、その夢のような提案が現実とは思えず、僕はただ驚いているだけでした。
無言の僕を見て姉は思い出したような顔を見せた後、ちょっと申し訳なさそうに言いました。

「あ、そっか。私なんかが初めてじゃ、ゆうも嫌だよね。姉と弟だし・・・」

そんなことは全然ありません。
ずっと憧れていた姉なんですから。
けど、それを伝えていいものかどうか、僕は迷いました。
それを言ってしまったら、姉に嫌われてしまうのではないか。
でも、ここで言わなければ、きっともう次の機会は来ない。
そんな気がして・・・僕は勇気を振り絞って姉に告げました。

「そんなことないよ。僕、ずっと姉さんに憧れてたから・・・姉さんとセックスしてみたい。姉さんに初めての人になってもらいたい」

僕は一気に捲し立てて姉の様子を窺いました。
姉は円満の笑みを浮かべて、そっと僕の頭を撫でてくれました。

「そっか。じゃあ、お姉ちゃんが色々教えてあげるね」

昔のように自分のことを「お姉ちゃん」と呼びながら僕と話してくれる姉に懐かしさと嬉しさを覚えました。

僕と姉は車を降りて部屋へと向かいました。
初めて入ったラブホテルの部屋は思っていたよりも普通の部屋でした。
ベッドはダブルよりも少し大きめで、その他にソファとガラステーブル、テレビや冷蔵庫なんかも置いてありました。
やっぱり部屋に入ってからは、これからのことを想像して、また緊張してきました。

「温泉入ってきたし、最初はシャワーだけでいい?」

姉の言葉に僕はただ頷くだけ。

「後でお風呂入れるように先にお湯だけ入れといちゃうね。それからシャワー浴びよう」

そう言って姉はお風呂を入れ始めます。
その後、2人でソファに腰掛けて、冷蔵庫から出してきたポカリを飲んでいると、姉が話し掛けてきました。

「正直言うと、今日はゆうとセックスしちゃうだろうなって思って準備までして来たんだ。ゆうが『混浴に行きたい』って言ったときから、私に気があるのかなって思ったし」

姉の言葉にちょっと驚きつつも、やっぱり僕の言動はバレバレだったんだなと納得しました。

「それにね、最近してなかったからちょっと欲求不満気味で。でもそういうのをゆうに向けるなんて罪悪感があったし、ゆうに対して失礼だとは思うんだけどね・・・」

姉はまた申し訳なさそうな顔をします。
僕は少し慌てながら答えました。

「そんなことないよ。姉さんから誘ってくれて凄く嬉しかったし・・・僕からじゃ絶対に誘えないから・・・」

姉がどう考えていようと、それは僕の本心です。
姉は嬉しそうに笑ってくれました。

「ありがとう。ゆうは優しい子だね~」

姉は僕の頭を撫でてくれました。
何かちょっと恥ずかしかったですが。
しばらく他愛もない話をし、お風呂のお湯が入ったところで順番にシャワーを浴びることになり、僕から入ることになりました。
バスルームは結構大きくて、2、3人で入ってもゆったり出来そうな感じです。
見ると中にはマットも置かれており、シャンプーやボディーソープと一緒にローションのボトルも置かれてました。
ドキドキしながら僕はボディーソープで体を念入りに洗い、しっかりとシャワーを浴び、姉に言われた通りバスタオル一枚で出て行きました。
僕と入れ替わるように姉がシャワーを浴び始めます。
その間、僕は腰にタオルを巻いたままの姿でベッドに腰掛け、ただソワソワとしながら姉が出てくるのを待っていました。

長かったような短かったような時間が過ぎて、姉が出てきました。
バスタオルだけを体に巻いた姿です。
姉が僕の横に座ります。
石鹸のいいニオイが僕の緊張をさらに増していく気がしました。
姉は僕が緊張しているのが分かっているらしく、優しい言葉をかけてくれました。

「ゆう、そんなに緊張しなくていいよ。お姉ちゃんがリードしてあげるから」

「姉さん・・・」

姉はにっこりと笑ってから、ちょっと考える仕草をして僕に言いました。

「ねぇ、姉さんじゃなくて、昔みたいに『お姉ちゃん』って呼んで」

突然の姉の提案に僕は思わず惚けてしまいました。

「何で?」

「そっちの方が何となく“ゆうに教えてる~”って気がするし、何か興奮しそう」

僕は苦笑してたと思います。
でも姉のこの機転(?)によって、僕は気が楽になってました。
僕が「お姉ちゃん」と呼ぶと、姉は僕を抱き締めてくれました。
そして姉は僕にキスをしてきました。
最初は触れるように、その後、唇を吸い始めて、舌を僕の口の中へ入れてきました。
我ながらたどたどしいと思いながらも、僕も舌を動かして姉の舌に絡ませます。
キスをしばらく続けた後、姉は唇を離すと、自分と僕の体に巻いたバスタオルを取りました。

「ゆうは風俗で女の人を気持ちよくさせたことってあるんでしょ?」

「う、うん」

「じゃあ、やり方は分かるよね。お姉ちゃんを気持ちよくして」

姉はそう言うとベッドの上で横になりました。
僕は緊張しながらもベッドに上がって姉の胸に触れました。

「お姉ちゃんの胸、大きいね」

姉は、「89のEよ」とサイズを教えてくれました。
僕は姉の胸をゆっくりと揉み始めました。
手の平に伝わってくる感触は柔らかいのに張りもある心地よいもので、僕はその感触を覚えるように何度も揉みました。
そのうち手の平に硬いものが当たり始めました。
乳首が立ってきたんです。
僕はたまらずピンと立った姉の乳首を口に含み、吸ったり舌先で舐めたりしました。

「あっ、あっ、あんっ・・・」

乳首を舐めるたびに姉は悩ましい声を出します。

「ゆう・・・下の方もして」

そう言うと姉は、アソコを見せつけるように大きく足を広げてきたのです。
もちろん僕は姉のアソコに釘付けになりました。

「ゆうに見せるためにツルツルにしてきたんだよ。これだとしっかり見えるでしょ?」

姉の言う通り、綺麗に剃ってツルツルになったアソコは、しっかりと見ることが出来ます。
ちょっと濡れたヒダヒダはそんなにくすんでおらず、広げてみると中はピンク色をしていました。

「お姉ちゃんのアソコ、綺麗だよ」

姉はちょっと恥ずかしそうな笑みを浮かべてから、「舐めて」と言ってきました。
僕は姉のアソコに口を付けて舐め始めました。
すぐにアソコの中からいやらしい液がいっぱい出てきました。
僕はそれを無我夢中で吸ったり舐めたりします。
その度に姉は、「あんっ、あんっ、ああっ、いい・・・」と声を上げて・・・その声を聞いて僕はますます興奮し、アソコをいっぱい舐めました。
一息ついてアソコから口を離すと、姉は僕の髪をくしゃくしゃと撫で回してきました。

「ゆう、交代しよ。今度はお姉ちゃんがゆうにしてあげる」

今度は僕がベッドに横になると、姉は舌を出して僕の乳首を舐め始めました。

「ゆうの乳首も立ってるね」

姉は笑いながら舌先で転がすようにして僕の乳首を舐めてきました。
こそばゆくも気持ちいい感覚に僕が声を上げてしまうと、姉は楽しそうに、「ゆう、可愛いよ」と言いながら、徐々に舌を下の方へと下げていきます。
でも勃起している僕のペニスには触れず、腰や太ももなどを舐めてきました。
姉に体を舐められる感触は気持ちいいのですが、ペニスに蓄積された興奮はどうすることも出来ません。
姉に焦らされ続けて、僕は何度も何度も情けない声を上げていました。
しばらくすると姉は、「あんまり焦らしちゃっても可哀想よね」と言い、ようやく僕のペニスに触れてくれました。

「やっぱりゆうのおちんちん、凄く硬いね」

姉は嬉しそうしながらに僕のペニスをゆっくりと擦ります。
そして舌を出すとペニスの根本から先の方へ舌を這わせてきたのです。
背筋に痺れが走るような快楽に僕は、「あぁっ!」と大きな声を上げてしまいました。
自分でも分かるくらいペニスがビクビクと震えだしていました。

「うわ・・・凄いビクビクしてる。ゆう、どうしたい?」

姉がそう問いかけてきます。
僕は答えられませんでした。
どうやってしてもらえばいいのか分からないくらい、僕は興奮していたんです。
そんな僕に姉は助け船を出すように、「もう入れちゃう?」と言ってきました。
姉のアソコの中へ入れる。
姉とセックスをする・・・。
それを聞かされた僕の頭の中は、もうその行為でいっぱいになりました。

「お姉ちゃんの中に入れたい・・・」

僕は懇願するように姉に言いました。
姉はふふっと笑って、「じゃあ、入れちゃおうか」と誘ってくれました。

「入れるところや、動いてるところも、ちゃんと見せてあげるね」

姉は僕の腰の上に跨がるとペニスを手に取り、「じゃあ、入れるよ」と言いました。

「ふふっ。ゆう。動くよ」
姉はそう言うと腰を上下に動かし始めました。途端に強烈な刺激がペニスに伝わってきて、僕は思わず大きな声を出してしまいました。
「ほら。ゆう、見て・・ゆうのおちんちんとお姉ちゃんのアソコが擦れ合ってるのよ・・」
姉はゆっくりと腰を振りながらそう言ってきます。僕は今まで感じたことの無かった快楽に何度も声を上げながら下半身に目をやりました。
姉が上下に動く度に僕のペニスが見えたり隠れたりしていて、きゅっと締めつける姉の中が僕のペニスを擦っているのを実感しました。
「ゆうのおちんちん、凄い硬くていいよっ・・」
姉は喘ぎながら嬉しそうな声を上げて、少し腰の動きを速めてきました。
その直後に、ピンと張りつめてたものが切れてしまった感じが体を駆け抜けました。
僕は呻くようにして姉に言いました。
「お姉ちゃんっ・・・もうダメ、出るっ・・・」
「出ちゃうの? いいよ、お姉ちゃんの中に出していいよっ」
そう言って姉は腰を激しく動かしてきました。その刺激を我慢出来る余裕など僕にはもうありませんでした。
「あああっ、お姉ちゃん、あああっ!」
そんな風に大声を出してしまい、僕は姉の中へ射精しました。
ペニスの中を塊みたいなものが通り抜けていくような感じでした。それがどくん、っと出るような感じで・・・しかもそれが一度だけでは終わらず何度も繰り返されて・・・精液がペニスから出て行く度に僕はもう身を捩り大きな声を出してしまいました。
射精が終わるとようやく落ち着けて、僕は何度も深呼吸をしてから閉じてしまった目を開けました。
そんな僕の目に入ってきたのは優しい笑みを浮かべた姉の顔でした。
「気持ちよかったみたいね。凄いいっぱい出てたよ」
姉の言葉に僕は自分でも分かるくらい顔を赤くしてしまったと思います。そのままの体勢で姉手を伸ばし枕元に置いてあったティッシュを取りました。
そしてゆっくりと腰を浮かせて僕のペニスを抜きます。抜き取り様に手にしたティッシュでアソコを押さえて、そのまま足を広げる様にしてベッドに座りました。
「ほら、ゆう見て見て」
姉に声をかけられ、僕は体を起こして姉を見ました。姉はティッシュを離しそのままベッドに敷きます。
姉のアソコがピクピクと震えたかと思うと白い粘液がドロドロと溢れ出てきたのです。
「今ゆうが出したばかりの精液よ」
僕が出した精液・・・
そう聞かされ、僕は溢れ出てくる精液を見つめてしまいした。同時に姉の中に射精した、と言う実感が沸々と湧きあがり、姉とセックスをしたと言う事実を遅ればせながら認識したのです。
姉は出てきた精液をティッシュで何度か拭き取ると「洗ってくるね」と言ってタオルを手に取り、バスルームへと消えていきました。
僕は精液まみれの自分のペニスをティッシュで拭いて夢見心地で暫くぼーっとしてました。すると姉がバスルームから顔を出し、「ゆう、一緒にお風呂に入ろう」と声をかけてきました。僕は姉の呼びかけに応えてバスルームに行きました。
バスルームでは姉がすでにお風呂につかっていました。
「ゆうも体洗って入っておいで」
「うん」
僕は姉に返事を返してから体、特にペニスを洗うと姉と向き合うようにお風呂へ入りました。
お湯につかって一息付いたところで姉はにこにこと笑いながら言いました。
「ゆう、童貞卒業おめでとう。これでゆうも一人前ね」
相も変わらずストレートな表現に僕は恥ずかしさと照れくささを覚えましたが、それは姉が誘ってくれたから出来たことです。だから僕は感謝の意を込めて姉に「ありがとう。お姉ちゃんのおかげだよ」と言いました。
「で、どうだった? お姉ちゃんの中に入れた感想は?」
「あ・・・えっと、凄く気持ちよかったよ・・・」
僕はそう答えますが、姉はちょっと不服そうな顔をします。
「もっと詳しく。ちゃんと答えなさい」
「あ、う、うん」
姉に言われ姉のアソコの感触を思い出します。
「えっと、熱くてヌルヌルしたのがいっぱい吸い付いて、締め付けて来て・・・本当に気持ちよかったよ」
思ったままの事を伝えると姉は嬉しそうに笑います。
「射精も気持ちよかった?」
「うん・・・いつもよりもずっと気持ちよかったよ」
ちょっと恥ずかしげに僕がそう言うと姉は満足したのかうんうんと頷いてました。
そんな話をしていたせいか、僕のペニスはまた大きくなってしまいました。あんなに射精したのに、自分で驚くくらいペニスは勃起してしまってました。
姉も僕がまた勃起していることに気付いたらしく、ふふっと笑いました。
「ゆう、またおちんちん大きくしてるんだ」
「え、えっと・・・」
僕は節操ない自分が恥ずかしく言葉を濁してしまいます。でも姉はそんな僕に怒るわけでもなく、むしろ感心するような様子でした。
「ね、立って。おちんちん見せて」
姉の言葉に従い僕は立ち上がり、お風呂の縁に腰掛けました。姉は僕のペニスを包み込むようにして触れてきました。
「うわ・・・もうこんなに硬くなってる。ゆうのおちんちんはすぐ元気になっちゃうのね。一回出しただけじゃ満足出来ない?」
どう答えていいか分からず、僕は困ったような表情を浮かべていたと思います。
「おちんちん立ってるんだし、折角だから色々教えて上げる。何度出してもいいからね」
姉は僕のペニスをゆっくりとさすりながら、そう言ってくれました。
そして口を開くと僕のペニスを咥えてきたのです。アソコの中とは違う温かさとヌルヌルした感触。
姉は「んっ、んっ・・・」と時折漏らしながら口の中で舌を動かしてきます。それだけでなく、ゆっくりとすぼめた唇を上下に動かしてきたり、吸ってきたりもしました。
僕は姉の舌がペニスに這う度に小さく声を出し、体を震わしたりしてました。
暫くすると姉がペニスから口を離して上目遣いに僕を見て聞いてきます。
「お姉ちゃん、口でするのあんまり上手くなくて・・・気持ちいいかな?」
フェラの経験はあるものの、そんなに多く経験しているわけでないので、姉のフェラが下手かどうかというのは僕には判断は付きませんでした。
姉にして貰っていると言うことが何より興奮していたので僕は「そんなことないよ。気持ちいいよ」と答えました。
姉は嬉しそうに笑ってから「ありがとう。じゃぁ、次はお姉ちゃんの得意技教えて上げる」と言うと、ローションを開けて自分の胸にたっぷりと塗り始めました。
それが終わると僕の股の間に体を割り込ませ、大きな胸で僕のペニスを挟み込んできたのです。
「お、お姉ちゃん!?」
まさか姉がこんな事をするとは思っていなかったので僕は驚いてしまいました。
「ふふっ、これは経験無いみたいね」
姉は僕の反応を見てそう言いながら胸を押さえて体を上下に揺すってきました。ローションで滑りが良くなったこともあり、僕のペニスは姉の胸の谷間で擦られていました。
それはアソコの中や口とは違った気持ちよさでした。
「どう? お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」
姉の問いに僕は喘ぎながら頷きました。
「凄い気持ちいいよ・・・」
「じゃぁ、もっと気持ちよくして上げる」
姉はそう言うとさっきよりも強めに挟み込んできて小刻みに揺すってきました。
ペニスの出っ張っているエラの部分が姉の胸で何度も擦れてさっきよりさらに気持ちよくなりました。姉の大きな胸が僕のペニスを擦り、姉が動く度に先端が出たり消えたりしている様子は視覚的にも興奮するものでした。
その視覚的な興奮を認識してしまったら高ぶりは急に加速してしまい、それはすぐに耐え難いものとなってしまいました。
僕は慌てて姉に言いました。
「お姉ちゃんっ! また出ちゃいそうっ」
「出ちゃうの? 我慢しなくていいわよ。出しちゃいなさい」
姉はそう言い、さらに胸を揺すります。それで僕はもう限界でした。
「あっ、あっ、あああっ!!」
僕は大声を上げ、姉の胸に挟まれたまま射精してしまいました。
一度目程ではなかったですが、それでも結構な量が出て、飛び散った精液は姉の顎や口元、それに胸にかかってしまいました。
姉は射精が終わるまでゆっくりと胸を揺すっていて、最後まで僕のペニスを挟んでいてくれました。
射精が終わると姉は僕から離れ、胸に付いた精液を指で絡め取りながら感嘆していました。
「凄いわね。2度目なのにこんなに出て。ゆうは結構強い方なのね」
そんな風に言われて、僕は照れ隠しに笑いました。
とはいうものの、今日の状態は自分でも驚いていました。普段でも2度3度と射精することはありますが、普段と比べると確かに量も多いし何より2度射精した後でもまだまだ出来そうな感じだったのです。
やはり姉としていると言うのが要因なんだろうな、と思いました。
姉はシャワーで胸を洗いながら僕に言ってきました。
「ねぇ、今度はお姉ちゃんを気持ちよくさせてよ。ゆうばっかでずるいよ」
少し拗ねたような声の姉に少しドキドキしながら「う、うん」と返事をすると姉は「ベッドで待ってるね」と言い、先にバスルームを出て行きました。
姉が出てから僕はペニスを洗い、体を軽く流してから出ました。
ベッドではバスタオルを体に巻いた姉が待っており、僕がベッドに近づくと僕の腕を取って「ゆう、横になって」と半ば強引にベッドに横にされました。
姉はバスタオルを取ってベッドの上に上がるとそのまま僕の顔の上に跨ってきたのです。
目の前に晒された姉のアソコは濡れているのが分かりました。
「ゆうの精液のニオイとか嗅いだら興奮しちゃった」
そう言って姉は少し恥ずかしそうに笑うと腰を落とし、僕の口にアソコを押し付けてきました。
「ね、いっぱい舐めて・・・」
姉の催促に答える様に僕は舌を出してヒダを押し広げるように動かしました。ヒダを押し広げるとトロっとした粘液が出てきて・・・姉が凄い濡れている事を知りました。
それを知って僕は興奮し、舌を何度も動かします。舌の先を中の方へ入れようとしますが、締まりのいい姉の中には入れられず、入り口辺りを舐めるだけです。
でも今の姉にはそれで十分らしく、「ああ、ゆう。いいっ、気持ちいい・・・」と悩ましい声で喘いでいました。
そんな姉の声を聞いて僕のペニスはまた大きくなり始めていました。そんな僕のペニスを姉が突然掴み、擦ってきたのでそのまま一気に硬く勃起してしまいました。
僕はその刺激に少し身悶えながらも、姉のアソコを舐め続けます。
「あぁんっ、ゆう、あっ、あっ・・・あぁぁっ、イキそうっ」
姉の喘ぎ声と、息づかいは段々と大きくなり、ペニスの擦る手の動きが激しくなって来ます。
すると突然僕の舌から逃れるように腰を浮かし、手の動きも止めてきました。
「あぁ・・・ゆう、お姉ちゃんイッちゃいそう・・・ねぇ、ゆうのおちんちん、お姉ちゃんの中に入れて。ゆうのおちんちんでイカせてぇっ」
頬を紅潮させ、潤んだ目で懇願するように姉が言ってきました。その表情は可愛らしくもあり、いやらしくもあり・・・僕をさらに興奮させました。
「今度はゆうが上になって・・・」
僕は横になって足を広げる姉の間に体を割り込ませました。すると姉が手を伸ばしてきて、僕のペニスを掴むとアソコの位置へと誘導してきたのです。
「ここよ・・・早く入れて・・・」
僕は片手でペニスを支えながら腰を前に突き出しました。ヌルッと言う感触の後、僕のペニスは姉の中へと再び入っていきました。
吸い付くような締め付けは同じものの、明かりかに違うのはさっきよりも熱く火照っているようでした。
僕のペニスが入ると、姉はくねらすようにして腰を動かしてきました。僕のペニスにはまたあの気持ちよさが伝わってきます。
僕は小さく声を出しながら自分も腰を動かし始めました。とはいうものの、自分で腰を動かすのが初めてな僕は、どう動いていけばいいのか分からずただがむしゃらに腰を振るだけです。
でも、姉はそれでも感じてくれて居るみたいで「あっ、あっ、ゆうっ、もっと、もっとっ」と大きな声で喘いでいました。
それだけではなく、自分の足を僕の足に絡め、両腕は僕の太股に絡ませて自分に引きつけるようにしてきたのです。
そんな姉の積極的な態度と、自分で動くセックスで姉が身悶える姿にはこの上ない興奮を覚えました。
さすがに2度射精しているからか結構激しく動いても射精感がまだ来る様子はなかったので、意識を集中して姉のアソコの中の感触をじっくりと感じ取る余裕がありました。
暫く動いてると姉が大きな声を上げてきました。
「あぁっ、イク、イクっ・・・イッちゃう、イッちゃうっ」
姉が限界が近い事を知り、僕は姉をイカせようとさっきよりも激しく腰を振りました。
「あぁぁっ、ゆうのおちんちんでイッちゃうぅっ! あぁぁぁぁっ!!」
姉は一際高い声を上げると身を捩らせてビクビクと体を震わせました。そして次の瞬間にはアソコの中がきゅうっと締まってきたのです。
その突然のきつい締め付けに僕も声を上げてしまいました。射精感も一気にこみ上げてしまって、我慢しなきゃと思った時にはもう手遅れでした。
「うぁっ!!」
射精が始まり、僕の腰は止まります。その後はもうビクビクと腰を震わして姉の中に出してしまいました。
3度目の射精も結構続き、あまりに気持ちよくて・・・射精が終わっても僕はアソコから抜くことも出来ず、姉の上に覆い被さるようにして倒れ込んで暫く動くことも出来ませんでした。
「ゆうもイッちゃったのね」
一息付いて、ようやく動き出した僕に姉はそう声を掛けてきました。
「あ・・うん」
僕が答えると姉は嬉しそうに笑って僕の髪を撫でてきました。
「ゆうがいっぱい動いてくれたから、お姉ちゃんイッちゃった」
姉にちょっと照れたような笑みを浮かべながらそう言われると、姉をイカせられたと言う充実感が湧いてきました。
僕は何となく姉に体をすり寄せてから起き上がり、ペニスを抜きました。今度はすぐには精液は溢れてきませんでした。
姉はゆっくりと起き上がると「お風呂で洗いましょ」と誘ってきます。僕は頷いて姉に連れられてまたバスルームへと足を運びました。
バスルームに入った時に姉が「あっ、垂れて来ちゃった」と声を上げます。
見ると姉の太股には白い液ががつーっと線を引いていたのです。姉はそのまま椅子に座ると足を広げます。
姉のアソコからは再び僕の出した精液が溢れ出ていました。
「ゆうったら本当にいっぱい出すのね・・・いつもこんなに出しちゃってるの?」
「あ、い、いつもはこんなに出ないよ・・・お姉ちゃんとしてるから・・・かな?」
僕はちょっと恥ずかしかったのでそう口ごもりながら答えると、姉は本当に嬉しそうな顔を見せてくれました。
「もうっ、ゆうったら嬉しいこと言ってくれるのね」
そう言ってから姉は僕にまた声を掛けてきました。
「ねぇ、ゆう。ゆうが出したんだからお姉ちゃんのアソコ洗ってくれる?」
その申し出に僕は少し戸惑いながらもやはり姉のアソコに触れたいという欲求もあったので「いいよ」と答えました。
「中に指入れて掻き出すようにしてね」
僕は頷いてから姉の前にひざまずき、姉のアソコへと手を伸ばし、おそるおそる人差し指を中へと入れます。指にはヌルヌルしたものが絡みついてきました。
僕の出した精液なんだろうな、と思うと少し興奮しつつ掻き出すようにして指を引き抜きます。すると精液が指に絡みつきながら出てきました。
僕はシャワーでそれを洗い落とし、また指を入れる・・・と言う動作を何回か繰り返します。でもなかなか姉の中のヌルヌルは取れません。
それもその筈でした。姉の口からはまた喘ぎ声が出始めていて、アソコは濡れてきていたのです。
「んっ、あっ・・あぁっ、いい・・・」
姉のは目を瞑り腰を少しくねらせながら何度も喘いでいました。その姿は何度見ても飽きないし、興奮してしまうものでした。
僕はアソコに指を入れて動かし続けながら、姉の胸に吸い付いて硬くなってる乳首を吸い、舌先で舐めたりしました。
「ああっ、ゆう、気持ちいい・・・気持ちいいよ、ゆう・・・」
姉さんは僕の頭に手を置くとやるせないように髪をクシャクシャと撫で回してきます。僕は夢中で胸を吸い、アソコに指を這わせ続けました。
暫くすると姉はが「ゆう・・」と僕を引き離すような仕草をしてきます。僕は名残惜しさに後ろ髪を引かれながらも姉への愛撫を止めました。
「今度はお姉ちゃんがする番よ・・・」
姉は紅潮させた表情で僕にそう言ってきました。
「あのマット使ってみようか」
姉はバスルームに立てかけてあったマットを指さしてから、シャワーで軽く体を流します。それから立ち上がるとマットをバスルームに敷きました。
「ゆう、この上に寝て」
「う、うん」
僕は姉に言われるままベッドに横になると、顔は姉の方に向けて姉の様子を窺います。
姉は洗面器にローションをたっぷりと入れるとお湯を付け足し掻き混ぜていました。
僕と目が合うと悪戯っぽい笑みを浮かべてその洗面器を持って僕の方へ来ました。
姉は洗面器を傾けて、中のローションを胸の辺りにかけ始めました。ある程度かけるとそのローションを手で広げて体に塗りつけてました。
その後残ったものを僕の体にかけてきたのです。そのヌルッとしたものをかけられるのはちょっと不思議な感触でした。
最初姉は手で僕の体のそーションを伸ばしていましたが、不意に抱き付いてくると体・・・特にあの大きな胸を擦りつけてきたのです。
姉の弾力のある胸の感触が僕の胸や腹に伝わってきて・・・予想はしていたものの、実際にされた時にはやはり驚きと戸惑いでした。
顔にも出ていたらしく、姉は僕の顔を見て艶めかしい笑みを浮かべて胸を擦りつけてました。
姉は少しずつ擦る範囲を下の方に移動させていき、やがて僕のペニスを胸で擦り始めたのです。
またペニスを刺激されて僕はまた「あっ、あっ・・」と声を出し始めてしまいました。
「ふふっ、気持ちいいみたいね・・・おちんちんなんか硬くなってきたわよ」
姉は楽しそうに言いながら、胸をペニスに擦りつけます。姉の指摘通り、またペニスがムズムズとしてきていました。
暫くすると姉は体を離しすろ洗面器に残っていたローションを僕のペニスに掛けてきます。
そして僕のペニスの上に跨ると腰を落としてアソコ押し付けて、そのまま腰を揺すってきたのです。姉のヒダと僕のペニスが擦れ合い、ローションがクチュクチュと音を立ててました。
勿論僕も姉も擦れ合う刺激の気持ちよさに声を上げていたのは言うまでもありません。
「んんっ、あぁ・・・ゆうっ・・」
「あぁっ、お姉ちゃん・・・」
姉は腰を前後に揺すってきます。擦れる気持ちよさに僕のペニスはいつしかまた大きく硬く勃起してしまってました。
「あぁっ、ゆうのおちんちんまた硬くなってる・・・」
姉は腰を浮かせてから両手で僕のペニスを掴んでさすってきました。そしてその手でペニスを支えると前触れもなくまた腰を落としてアソコの中へと入れたのです。
また姉の熱くヌルヌルしたアソコの中の感触がペニスに伝わってきます。
僕はその感触をゆっくりと感じるまもなく、姉はすぐに腰を上下に揺すってきました。
「あっ、あっ、あぅんっ・・・あぁ・・・」
大きな声で喘ぎながら姉が腰を激しく振る度に、僕はペニスを姉のアソコに擦られる快楽に息を弾ませて身を捩っていました。
姉は腰を振るだけでなく、僕の両手を取ったかと思うとそのまま胸元まで手繰り寄せたのです。
当然僕の手は姉の胸に触れます。僕は姉の意図をくみ取り、胸を鷲掴みにしてこね回すように揉みました。
姉も僕も何度も何度も声を出し、まるでバスルームに姉と僕の喘ぎ声が充満していくようでした。
暫くすると姉は動きを止めました。そしてそのまま途中なのにも関わらず腰を浮かせて僕のペニスを抜いてしまいます。
姉のアソコの感触から解放された僕でしたが、唐突で中途半端な状態だったため、物足りないというかお預けを食った気分でした。
体を起こし、どうして途中で止めたのか姉に聞こうとしましたがそれよりも早く姉が「ねぇ、ゆうが動いて・・・ゆうのおちんちんでいっぱい突いて」と言い出し、マットの上に四つんばいになってお尻を僕の方へ突き出してきたのです。
そんな姉の言葉や催促に僕は興奮し、戸惑いやためらうこともなく姉の背後に膝立ちし、自分のペニスを手で支えて挿入しようとしました。
少し気が先走っていたせいか、位置が合わずになかなか挿入出来ませんでしたが何度目かでようやくペニスが先がアソコの中へ入っていったので腰を突き出して一気にペニスを挿入しました。
根本までペニスが入ると僕は姉の腰をしっかりと掴んで腰を振り始めました。
「んっ、あぁっ・・・いいっ、ゆうのおちんちん硬くて気持ちいいっ、もっと、もっと突いてっ」
姉は髪を振り乱しながらいやらしい声で何度も何度も喘ぎます。僕はそんな姉の様子に興奮し、「お姉ちゃんっ、お姉ちゃんっ」と無我夢中で腰を振り続けました。
パンッ、パンッ、と腰が当たる音が妙にリアルでした。
やがて姉が「あっ、あっ、イクっ・・・イッちゃいそうっ・・・」と声を上げます。僕の方はさすがに3度出してるだけ合って比較的まだ余裕があったこともあり、また姉をイカせたい、と思いました。
僕は今までよりも激しく腰を振りました。それは効果的だったらしく、姉は体を捩らして最後の一声を出しました。

「ああぁっ、イク、イク・・・ゆうのおちんちんでまたイッちゃうっ、あぁ、イッちゃう、イッちゃうっ、ああぁぁっ!!」

絶頂と共にまた姉のアソコの中はキュゥと締まってきました。
でも今度は心構えも出来ていたこともあって、射精感は込み上げてきたものの我慢出来る範囲でした。
姉のアソコの中はしばらくは僕のペニスをキツく締め付けたままでしたが、姉の張りつめた体が弛緩するのと一緒に、ゆっくりと元の締め具合に戻っていきました。
ようやく僕がペニスを抜くと、姉は体を横たわらせ、息を整えるように何度も深呼吸していました。
落ち着いた姉は体を起こすと僕と向き合うように座って、「ふふっ」と笑いました。

「ゆうのおちんちんでまたイッちゃった・・・」

僕は何となく照れくさくなりました。
そんな僕を見て姉はまた笑いました。

「ゆうは出さなかったんだね」

「あ、うん・・・もう少しで出そうにはなったけど・・・」

そう答えると姉は僕のペニスを見てきました。
僕のペニスはまだ勃起したままで、時折ピクッと震えてました。

「本当、もう少しで出ちゃいそうね・・・あ、そうだ」

姉は僕の顔に視線を戻すとちょっと期待を込めた声で僕に言ってきました。

「ねぇ、ゆうが自分で擦ってるところが見たいな」

「えっ?」

「ゆうがいつもオナニーしている時みたいに擦って射精するところが見たいの」

僕はたぶん顔を真っ赤にしていたと思います。
姉に裸は見られているし、セックスもしましたけど、姉にオナニーしている姿を見られるなんてさすがに恥ずかしくて・・・。

「そ、そんなの恥ずかしいから出来ないよ」

僕がそう言うと姉はちょっと拗ねたような顔をして、「お姉ちゃんはあんなに色々ゆうにしてあげたのに・・・お姉ちゃんのお願いは聞いてくれないの?」と言ってきます。

結局、姉の前でオナニーすることになってしまいました。
仕方なしに足を広げて姉に見えるようにしてから僕は自分のペニスを握り、擦り始めました。
さすがに姉の顔を見ながらなんて無理なので視線を外すと、「お姉ちゃんを見てしなきゃダメよ」と言ってきて・・・。
もう顔から火が出るほど恥ずかしい思いで、姉を見ながらペニスを擦りました。
恥ずかしいので早く終わらせてしまおうと速めに擦りますが、羞恥心が混じっているからか、なかなか射精までに至りません。

「ふふっ、ゆうがオナニーしている姿って可愛い」

僕の心境も知らずに姉はそんな事を言ってきます。
さらには、「ねぇ、いつもどんなこと考えながらオナニーするの?」と聞いてきました。
僕は擦る手を止めずに、「女の人の裸やセックスとかしてるところを想像して・・・」と正直に答えます。
徐々に高ぶってきました。
次第に姉に見られていることをあまり恥ずかしいとは思わなくなり、射精したいという思いが強くなってきました。

「どんな人を想像するの?やっぱりAV女優とか?」

擦りながら、「うん・・・あとはお姉ちゃんとか」と無意識のうちにそんなことを口にしてしまいました。

はっとして姉の様子を窺います。
姉は嬉しそうに笑いながら、「そっか。ちょっと嬉しいかな」なんて言ってました。
その言葉に僕はドキリとしましたし、何か妙に興奮を覚えました。

そしてその興奮は射精への促進剤となったらしく、くすぶっていた射精感が込み上げてきました。
姉も僕の状況に気付いたらしく、「ゆう、出ちゃいそうなの?」と聞いてきます。

「もう出ちゃいそう」

「ゆう、こっちにおいで・・・」

僕はその言葉に従い、擦りながら立ち上がって姉のもとに行きました。

「ゆう、お姉ちゃんの舌に出して」

姉はそう言うと、口を大きく開けて舌をベロンと出してきました。
射精寸前だった僕は迷うことなく姉の口元にペニスを近づけて、また擦り始めました。
姉も僕の射精を見逃すまいと、しっかりと目を開けて僕のペニスを見つめています。
僕もまた、そんな姉の口に射精するところを見逃さないようにしっかりと見ていました。
そして僕は限界を迎えました。

「ああっ、お姉ちゃん、出るっ!!」

姉は僕の声を聞いて、ペニスに舌を触れさせてきます。
僕も姉の舌にペニスを押し付けるようにして激しく擦りました。
ペニスの中を快楽が突き抜けて、先から精液が出てきました。
さすがに4回目なので勢いよく飛ぶということはなく、ドロッとした精液が滲み出るように出てきて、姉の舌の上にこぼれ落ちました。
そんな姉の姿は、やけにいやらしくも見えました。

僕が膝を震わしながら射精してると、姉はそのまま滑らすようにして僕のペニスを咥え込んできたのです。
それだけでなく、まるで精液を絞り出すかのようにチュウチュウと音を立てながら僕のペニスを吸ってきました。
何とも言えない刺激が体を駆け巡り、「あぁっ、あああっ」と何度も喘ぐような声を上げてしまいました。
姉の刺激は射精が終わってもしばらく続き、ようやく口が離れた時には僕は力が抜け、へたり込んでしまいました。

そんな僕を見ながら姉は、「ふふっ、4回目だけど結構濃いのが出たね」と笑ってました。

その時、僕が出した精液を姉は飲んだのだと気付き、感動を覚えました。
こうして僕の長くて充実した初体験は終わりました。

数日経ったある日、姉からメールが来ました。

『この間は楽しかったね。ゆうの初めての人になれてホントに嬉しかったよ。また一緒に遊びに行こうね。あ、でもセックスのことばかり期待しないように。この間はこの間だから。でも、またしてもいいかな、なんて考えたりもしちゃうかも』

セックスはしたものの、姉との関係は前とあんまり変わらない感じです。
ちょっとは意識してしまいますけど、変に避けられたりしなくて良かったと思っています。
また一緒にどこか出かけようと計画を立てています。
期待するなと言われても、やっぱり期待してしまいます。

どうなるかは分かりませんが、何かあった場合は、また書き込みたいと思います。

憧れの姉がラブホで童貞卒業させてくれた

憧れだった姉と先日、セックスすることが出来ました。
童貞だった僕に姉は色々と教えてくれました。
その時の話をしたいと思います。

5つ年上の僕の姉は結構さばけた性格で、人をからかったりする傾向はあるものの本質的には優しく、家にいた時も出てからも、色々と僕の世話も焼いてくれたりしてました。
スタイルも良く、DかEカップはありそうな胸にくびれた腰、お尻も結構大きくて、ジーンズ姿もセクシーです。
僕は高校の頃から姉の女性的な部分を意識してしまい、姉のことを想像しながらオナニーしていました。

そんな姉が長期休みで家に帰ってきた時のことです。

「明日、ドライブがてら温泉にでも行ってみない?」と姉に誘われたのです。

ちょうどこの頃、他の人の体験談で『姉と混浴の温泉に行って』という話を読んだばかりで、それに感化されたこともあり、姉と温泉に行ってきました。
しかし、連れて行かれたのは残念ながら普通の温泉でした。
そうそう上手くいかないものだとガッカリはしたものの、姉と一緒に出かけるのは悪くもなく、姉の方もそう思ったらしく、帰りの車の中では、「また一緒に行こうね」って話になりました。
僕は内心ドキドキしながらも、ちょっと冗談っぽく、「今度は混浴がいいな」と言ってみました。
そうしたら姉は、「私と一緒に入りたいの?」と問い返してきました。

僕が「た、たまにはいいかなって・・・」と生半可な答えをしたら、姉は「そうね。それもいいかもね」って意味深な笑みを浮かべてました。

その時は特に期待もせずにいたんですが、後日姉から、「来週の半ばくらいにまた一緒に温泉に行かない?」と連絡があったんです。
混浴の話を出したばかりだし、(もしかしたら姉の裸を見ることが出来るのかも・・・)と期待は高まります。
本当は裸を見るだけでなく、憧れの姉とセックス出来ないかと思いもしましたが、さすがに自分から姉に迫る勇気などありません。
それ以前に次に行く温泉が混浴かどうかもまだ分からない状態で、とにかく期待と不安が入り交じった日々が過ぎていき、再び姉と温泉に行く日となりました。

午前中から出発した姉と僕は早めの昼食を摂って、お昼頃に温泉に着きました。
着いた温泉は期待通りの混浴でした。

「ゆう(僕)が混浴がいい言ってたからね。今日は一緒に入りましょ」

姉はご機嫌の様子でそう言いながら脱衣所へ入っていきました。

(姉の裸を見ることが出来る・・・)

僕はドキドキしながら脱衣所に向かい、急いで服を脱いで温泉へ行きました。
平日のお昼時とあって、温泉には誰もいませんでした。
僕が温泉に浸かり始めた頃、姉がやって来ました。
驚いたことに、姉は何も隠さずに入ってきたのです。
さっきまでは見たいという思いが強かったんですが、いざとなると羞恥心が働いてしまい、僕は思わず目を逸らしました。

「なに恥ずかしがってんのよ。お風呂なんだから裸で当然でしょ?」

そんな僕を見て姉はおかしそうに笑いながら僕の横に座ってきました。
姉は、「気持ちいいわね~」などと言いながら温泉を満喫しています。
僕はしばらく姉を見ることも出来きませんでした。
でもそのうち羞恥心よりも好奇心が勝り、僕は盗み見するように姉の方をちらちらと見ていたら、姉はちょっと意地悪く笑いながら、「見たいの?」と言ってきました。
面食らいながらも僕はつい強がってしまい、「そんなことないよ」と。
しかし、その言葉に説得力はなく、姉には大笑いされてしまいました。

「見たいなら見てもいいわよ」

姉はそう言って立ち上がると、縁に腰掛けました。
どうしていいか一瞬迷いましたが、意を決して姉の裸体と向き合いました。
姉の白い肌はほんのり赤くなっていて、張りのある大きな胸はおわん型で形も良く、乳首や乳輪は普通くらいの大きさでした。
そして少し開かれた足から覗くアソコには毛が生えていないのが分かりました。
ずっと憧れていた姉の裸体に、僕はしばらく目を離せませんでした。

「何、そんなにじっと見ちゃって・・・もしかして女の人の裸を見るの初めて?」

姉のからかい気味の言葉に僕は、「そんなことないよ。裸ぐらい見たことあるよ」と答えました。
これは強がりではなく、女性の裸を見たり、触れたりしたことはあります。
友達に連れられて風俗に何度か行ったことがあり、セックスの経験はないのですが、フェラやクンニなども、少しは経験していました。

「ふぅん、そうなんだ」

姉は楽しそうに笑い、その後いきなり、「じゃあ、今度はゆうのを見せてよ」と言いだしたのです。

「な、なんで?」

「私だけ見せてるのは不公平でしょ。ほら、今度はゆうが見せなさい」

姉は命令調で言ってきます。

僕は焦りました。
当然、僕のペニスは姉の裸を見て大きくなっていたからです。
さすがに勃起したペニスを見られるのは恥ずかしいと思いました。

しかし姉はそんな僕に対して容赦なく「何、私の裸を見ておいて自分は見せられないの?」と言ってきます。

僕はしどろもどろになってしまい、「い、今はちょっと・・・」と。

何とか見せないようにしようとしたのですが、姉は僕が拒否する理由に気付いているらしく、「おちんちんを大きくしててもいいから。ほら、見せなさい」とダメ押ししてきます。
結局、姉に逆らえず、僕は勃起したペニスを見せる羽目になりました。
姉と位置を交代して僕が縁に座ると、姉はまじまじと僕のペニスを見てきました。

「へぇ~、結構立派じゃない」

姉は感嘆しながら僕のペニスを見つめていました。
しっかりと見られているのが恥ずかしくなってしまい、「もういいでしょ」と立ち上がろうとしました。
が、姉はそんな僕を制止させ、「まだダメ。ちょっと触らせて」と言い、いきなり僕のペニスに触れてきたのです。
僕は突然のことにビックリし、体を硬直させることしか出来ませんでした。

「うわ、ゆうの凄い硬いのね・・・」

姉はそう言いながら綺麗な手で撫で回すように僕のペニスを触ってきます。
姉の手が触れていると意識したら急に気持ちよくなり、僕は思わず声を出してしまいました。

「ね、姉さん・・・ちょ、ちょっと・・・」

「あ、感じちゃった?」

姉は悪びれた様子もなくふふっと笑い、「このおちんちんで何人の女をヒイヒイ言わせたの?」などと、オヤジ全開な台詞で答えられないことを聞いてきたりしました。

「まだ童貞」だなんて恥ずかしくて言えず、嘘をつこうにも咄嗟のことで上手く言えず、「あ、えっと、あ・・・」と、またしどろもどろになってしまいました。
そんな僕の様子を見て姉が、「ひょっとして、まだ童貞?」と聞いてきます。
たぶんカマをかけてきただけだと思うのですが、その時は(言い当てられた!)と思ってしまい、墓穴を掘って童貞であることがバレてしまいました。

「ふぅん、ゆうはまだ童貞なんだ~」

姉はニヤニヤ笑いながら僕のペニスから手を離しました。
僕は恥ずかしくて誤魔化すようにまた温泉に浸かりした。
そんな僕に姉はわざと擦り寄るように近づいてきました。

「じゃあ、さっきの『裸を見たことがある』って言うのは嘘?」

「あ、あれは本当だよ」

「だってセックスしたことないんでしょ?どこで見たのよ」

しつこく問い詰めてきます。
結局、言い逃れ出来ず、風俗経験のことを姉に話す羽目になりました。
風俗に行ってたなんて知られたら、あまりいい印象じゃないよなと思ったのですが、姉はさして変わった様子もなく、「そうだよね~、オナニーだけじゃ我慢出来ないわよね~」と、からかわれる始末。

ちょっとムッとした僕は、「じゃあ姉さんはセックスの経験はあるの?」と聞き返しました。
僕の反撃も姉にとっては些細な反抗に過ぎなかったようで、「そりゃあるわよ。付き合ってた人もいたんだからそれなりには。まぁ、今はフリーだけど」と答えてきました。
綺麗な姉のことだから、彼の1人や2人くらいはいるとは思っていました。
でも、その人達とセックスしたと聞いて・・・やはり少しショックを受けました。

ちょうど話が一区切りついたところで、「そろそろ出ましょ」と、姉は温泉から出ました。
僕も姉に続き温泉を出て行きました。
帰りの車の中は出来るだけ平静を装っていたものの、やはり姉を妙に意識してしまいました。

姉は男の人にどんな風に抱かれたんだろう?
どんな行為をしたんだろう?

想像で頭がいっぱいになります。
ハンドルを握る姉の手を見て、さっき触れられていたことを思い出して、1人だったらすぐにでもオナニーしたいくらい興奮して勃起してしまいました。
そんな風に悶々としてる帰路の途中、「ちょっと寄りたいところがあるんだけど行ってもいい?」と姉が尋ねてきました。

「別に構わないよ」と答えると、姉は帰路から外れた道を進み始めました。

しばらく走ると姉が右ウインカーを出しました。
姉が入ろうとしている建物を見て、僕は驚かずにいられませんでした。
なんとラブホテルだったのです。
姉は平然とした顔で右折し、車をホテルの駐車場に停めました。
エンジンが切られ、僕はようやく我に返り、姉に尋ねました。

「姉さん、こ、ここって・・・」

「ラブホテルよ」

姉は平然と言います。

「こ、こんなところに来てどうするの?」

「こんなところですることって言ったらセックスに決まってるじゃない」

姉は、『何を当たり前のことを』といった感じで僕に言います。
姉は僕に言いました。

「ゆうもあんな状態になったままじゃ辛いでしょ?」

僕にとって恥ずかしいことを姉はサラリと言ってきました。
僕はどう答えていいか思いつかず、無言のまま姉を見ました。
そんな僕を見ながら姉がおどけたように言葉を続けてきます。

「オナニーじゃ満足出来なくなってるようだし、ここは私が一肌脱いであげようと思った次第なわけなのです」

姉の言葉を理解するまでにちょっと時間を要しました。

(姉が・・・セックスさせてくれる?)

ようやく僕はそのことをはっきりと理解したんですが、その夢のような提案が現実とは思えず、僕はただ驚いているだけでした。
無言の僕を見て姉は思い出したような顔を見せた後、ちょっと申し訳なさそうに言いました。

「あ、そっか。私なんかが初めてじゃ、ゆうも嫌だよね。姉と弟だし・・・」

そんなことは全然ありません。
ずっと憧れていた姉なんですから。
けど、それを伝えていいものかどうか、僕は迷いました。
それを言ってしまったら、姉に嫌われてしまうのではないか。
でも、ここで言わなければ、きっともう次の機会は来ない。
そんな気がして・・・僕は勇気を振り絞って姉に告げました。

「そんなことないよ。僕、ずっと姉さんに憧れてたから・・・姉さんとセックスしてみたい。姉さんに初めての人になってもらいたい」

僕は一気に捲し立てて姉の様子を窺いました。
姉は円満の笑みを浮かべて、そっと僕の頭を撫でてくれました。

「そっか。じゃあ、お姉ちゃんが色々教えてあげるね」

昔のように自分のことを「お姉ちゃん」と呼びながら僕と話してくれる姉に懐かしさと嬉しさを覚えました。

僕と姉は車を降りて部屋へと向かいました。
初めて入ったラブホテルの部屋は思っていたよりも普通の部屋でした。
ベッドはダブルよりも少し大きめで、その他にソファとガラステーブル、テレビや冷蔵庫なんかも置いてありました。
やっぱり部屋に入ってからは、これからのことを想像して、また緊張してきました。

「温泉入ってきたし、最初はシャワーだけでいい?」

姉の言葉に僕はただ頷くだけ。

「後でお風呂入れるように先にお湯だけ入れといちゃうね。それからシャワー浴びよう」

そう言って姉はお風呂を入れ始めます。
その後、2人でソファに腰掛けて、冷蔵庫から出してきたポカリを飲んでいると、姉が話し掛けてきました。

「正直言うと、今日はゆうとセックスしちゃうだろうなって思って準備までして来たんだ。ゆうが『混浴に行きたい』って言ったときから、私に気があるのかなって思ったし」

姉の言葉にちょっと驚きつつも、やっぱり僕の言動はバレバレだったんだなと納得しました。

「それにね、最近してなかったからちょっと欲求不満気味で。でもそういうのをゆうに向けるなんて罪悪感があったし、ゆうに対して失礼だとは思うんだけどね・・・」

姉はまた申し訳なさそうな顔をします。
僕は少し慌てながら答えました。

「そんなことないよ。姉さんから誘ってくれて凄く嬉しかったし・・・僕からじゃ絶対に誘えないから・・・」

姉がどう考えていようと、それは僕の本心です。
姉は嬉しそうに笑ってくれました。

「ありがとう。ゆうは優しい子だね~」

姉は僕の頭を撫でてくれました。
何かちょっと恥ずかしかったですが。
しばらく他愛もない話をし、お風呂のお湯が入ったところで順番にシャワーを浴びることになり、僕から入ることになりました。
バスルームは結構大きくて、2、3人で入ってもゆったり出来そうな感じです。
見ると中にはマットも置かれており、シャンプーやボディーソープと一緒にローションのボトルも置かれてました。
ドキドキしながら僕はボディーソープで体を念入りに洗い、しっかりとシャワーを浴び、姉に言われた通りバスタオル一枚で出て行きました。
僕と入れ替わるように姉がシャワーを浴び始めます。
その間、僕は腰にタオルを巻いたままの姿でベッドに腰掛け、ただソワソワとしながら姉が出てくるのを待っていました。

長かったような短かったような時間が過ぎて、姉が出てきました。
バスタオルだけを体に巻いた姿です。
姉が僕の横に座ります。
石鹸のいいニオイが僕の緊張をさらに増していく気がしました。
姉は僕が緊張しているのが分かっているらしく、優しい言葉をかけてくれました。

「ゆう、そんなに緊張しなくていいよ。お姉ちゃんがリードしてあげるから」

「姉さん・・・」

姉はにっこりと笑ってから、ちょっと考える仕草をして僕に言いました。

「ねぇ、姉さんじゃなくて、昔みたいに『お姉ちゃん』って呼んで」

突然の姉の提案に僕は思わず惚けてしまいました。

「何で?」

「そっちの方が何となく“ゆうに教えてる~”って気がするし、何か興奮しそう」

僕は苦笑してたと思います。
でも姉のこの機転(?)によって、僕は気が楽になってました。
僕が「お姉ちゃん」と呼ぶと、姉は僕を抱き締めてくれました。
そして姉は僕にキスをしてきました。
最初は触れるように、その後、唇を吸い始めて、舌を僕の口の中へ入れてきました。
我ながらたどたどしいと思いながらも、僕も舌を動かして姉の舌に絡ませます。
キスをしばらく続けた後、姉は唇を離すと、自分と僕の体に巻いたバスタオルを取りました。

「ゆうは風俗で女の人を気持ちよくさせたことってあるんでしょ?」

「う、うん」

「じゃあ、やり方は分かるよね。お姉ちゃんを気持ちよくして」

姉はそう言うとベッドの上で横になりました。
僕は緊張しながらもベッドに上がって姉の胸に触れました。

「お姉ちゃんの胸、大きいね」

姉は、「89のEよ」とサイズを教えてくれました。
僕は姉の胸をゆっくりと揉み始めました。
手の平に伝わってくる感触は柔らかいのに張りもある心地よいもので、僕はその感触を覚えるように何度も揉みました。
そのうち手の平に硬いものが当たり始めました。
乳首が立ってきたんです。
僕はたまらずピンと立った姉の乳首を口に含み、吸ったり舌先で舐めたりしました。

「あっ、あっ、あんっ・・・」

乳首を舐めるたびに姉は悩ましい声を出します。

「ゆう・・・下の方もして」

そう言うと姉は、アソコを見せつけるように大きく足を広げてきたのです。
もちろん僕は姉のアソコに釘付けになりました。

「ゆうに見せるためにツルツルにしてきたんだよ。これだとしっかり見えるでしょ?」

姉の言う通り、綺麗に剃ってツルツルになったアソコは、しっかりと見ることが出来ます。
ちょっと濡れたヒダヒダはそんなにくすんでおらず、広げてみると中はピンク色をしていました。

「お姉ちゃんのアソコ、綺麗だよ」

姉はちょっと恥ずかしそうな笑みを浮かべてから、「舐めて」と言ってきました。
僕は姉のアソコに口を付けて舐め始めました。
すぐにアソコの中からいやらしい液がいっぱい出てきました。
僕はそれを無我夢中で吸ったり舐めたりします。
その度に姉は、「あんっ、あんっ、ああっ、いい・・・」と声を上げて・・・その声を聞いて僕はますます興奮し、アソコをいっぱい舐めました。
一息ついてアソコから口を離すと、姉は僕の髪をくしゃくしゃと撫で回してきました。

「ゆう、交代しよ。今度はお姉ちゃんがゆうにしてあげる」

今度は僕がベッドに横になると、姉は舌を出して僕の乳首を舐め始めました。

「ゆうの乳首も立ってるね」

姉は笑いながら舌先で転がすようにして僕の乳首を舐めてきました。
こそばゆくも気持ちいい感覚に僕が声を上げてしまうと、姉は楽しそうに、「ゆう、可愛いよ」と言いながら、徐々に舌を下の方へと下げていきます。
でも勃起している僕のペニスには触れず、腰や太ももなどを舐めてきました。
姉に体を舐められる感触は気持ちいいのですが、ペニスに蓄積された興奮はどうすることも出来ません。
姉に焦らされ続けて、僕は何度も何度も情けない声を上げていました。
しばらくすると姉は、「あんまり焦らしちゃっても可哀想よね」と言い、ようやく僕のペニスに触れてくれました。

「やっぱりゆうのおちんちん、凄く硬いね」

姉は嬉しそうしながらに僕のペニスをゆっくりと擦ります。
そして舌を出すとペニスの根本から先の方へ舌を這わせてきたのです。
背筋に痺れが走るような快楽に僕は、「あぁっ!」と大きな声を上げてしまいました。
自分でも分かるくらいペニスがビクビクと震えだしていました。

「うわ・・・凄いビクビクしてる。ゆう、どうしたい?」

姉がそう問いかけてきます。
僕は答えられませんでした。
どうやってしてもらえばいいのか分からないくらい、僕は興奮していたんです。
そんな僕に姉は助け船を出すように、「もう入れちゃう?」と言ってきました。
姉のアソコの中へ入れる。
姉とセックスをする・・・。
それを聞かされた僕の頭の中は、もうその行為でいっぱいになりました。

「お姉ちゃんの中に入れたい・・・」

僕は懇願するように姉に言いました。
姉はふふっと笑って、「じゃあ、入れちゃおうか」と誘ってくれました。

「入れるところや、動いてるところも、ちゃんと見せてあげるね」

姉は僕の腰の上に跨がるとペニスを手に取り、「じゃあ、入れるよ」と言いました。

姉の中に僕のペニスが入る。

興奮が高まります。

が、その時僕はゴムをしていないことに気付き、慌てて姉に言いました。

「お姉ちゃん、まだゴムしてないよ」

姉は僕の言葉に対してにっこりと笑って言いました。

「今日は中に出しても大丈夫だし、ゆうは初めてだから生でさせて上げる」

姉のアソコの中を直接感じることが出来る・・・それはこの上なく魅力的なことでした。

でもその反面、それをしてもいいのだろうかと言う思いをあって、僕は「本当にいいの?」

と聞いてみました。

姉はにっこり笑いながら「いいよ。

後でちゃんと感想聞かせてね」

と答えました。

その提案を断る理由もなく、そのまま続けることになりました。

姉は腰を少し落として僕のペニスの先端をアソコの位置に合わせます。

「ゆう、見て。

今からゆうのおちんちんがお姉ちゃんの中に入っていくよ・・・ほら・・・」

姉がゆっくりと腰を落としていきます。

その後にヌルリとしたものがペニスの先端を包み込んできました。

「あぁっ!」

ぼくはその感触に大きな声を上げてしまいました。

そのヌルヌルとしたものは先端だけでなく根本の方へどんどんと広がっていきます。

僕はその強烈な感触に耐えながら下半身の方に目を向けると姉の割れ目に僕のペニスが入っていくのが見えました。

だんだんとペニスが見えなくなっていき、姉の腰が落ちきった時には根本の方しか見えなくなっていました。

「ほら、全部入ったわよ」

姉はふぅ、と息を吐いてから僕に微笑みかけてきました。

姉の中に入っている・・・僕は改めてペニスの方へと意識を持っていきました。

熱く火照ったヌルヌルとしたものがペニスに包み込んでいました。

それは吸い付くような感じできゅうっと僕のペニスを締め付けてきて・・・・ 初めて感じる女性の・・・姉のアソコの中はまるでとろけるような感触でした。

「ふふっ。ゆう。動くよ」
姉はそう言うと腰を上下に動かし始めました。途端に強烈な刺激がペニスに伝わってきて、僕は思わず大きな声を出してしまいました。
「ほら。ゆう、見て・・ゆうのおちんちんとお姉ちゃんのアソコが擦れ合ってるのよ・・」
姉はゆっくりと腰を振りながらそう言ってきます。僕は今まで感じたことの無かった快楽に何度も声を上げながら下半身に目をやりました。
姉が上下に動く度に僕のペニスが見えたり隠れたりしていて、きゅっと締めつける姉の中が僕のペニスを擦っているのを実感しました。
「ゆうのおちんちん、凄い硬くていいよっ・・」
姉は喘ぎながら嬉しそうな声を上げて、少し腰の動きを速めてきました。
その直後に、ピンと張りつめてたものが切れてしまった感じが体を駆け抜けました。
僕は呻くようにして姉に言いました。
「お姉ちゃんっ・・・もうダメ、出るっ・・・」
「出ちゃうの? いいよ、お姉ちゃんの中に出していいよっ」
そう言って姉は腰を激しく動かしてきました。その刺激を我慢出来る余裕など僕にはもうありませんでした。
「あああっ、お姉ちゃん、あああっ!」
そんな風に大声を出してしまい、僕は姉の中へ射精しました。
ペニスの中を塊みたいなものが通り抜けていくような感じでした。それがどくん、っと出るような感じで・・・しかもそれが一度だけでは終わらず何度も繰り返されて・・・精液がペニスから出て行く度に僕はもう身を捩り大きな声を出してしまいました。
射精が終わるとようやく落ち着けて、僕は何度も深呼吸をしてから閉じてしまった目を開けました。
そんな僕の目に入ってきたのは優しい笑みを浮かべた姉の顔でした。
「気持ちよかったみたいね。凄いいっぱい出てたよ」
姉の言葉に僕は自分でも分かるくらい顔を赤くしてしまったと思います。そのままの体勢で姉手を伸ばし枕元に置いてあったティッシュを取りました。
そしてゆっくりと腰を浮かせて僕のペニスを抜きます。抜き取り様に手にしたティッシュでアソコを押さえて、そのまま足を広げる様にしてベッドに座りました。
「ほら、ゆう見て見て」
姉に声をかけられ、僕は体を起こして姉を見ました。姉はティッシュを離しそのままベッドに敷きます。
姉のアソコがピクピクと震えたかと思うと白い粘液がドロドロと溢れ出てきたのです。
「今ゆうが出したばかりの精液よ」
僕が出した精液・・・
そう聞かされ、僕は溢れ出てくる精液を見つめてしまいした。同時に姉の中に射精した、と言う実感が沸々と湧きあがり、姉とセックスをしたと言う事実を遅ればせながら認識したのです。
姉は出てきた精液をティッシュで何度か拭き取ると「洗ってくるね」と言ってタオルを手に取り、バスルームへと消えていきました。
僕は精液まみれの自分のペニスをティッシュで拭いて夢見心地で暫くぼーっとしてました。すると姉がバスルームから顔を出し、「ゆう、一緒にお風呂に入ろう」と声をかけてきました。僕は姉の呼びかけに応えてバスルームに行きました。
バスルームでは姉がすでにお風呂につかっていました。
「ゆうも体洗って入っておいで」
「うん」
僕は姉に返事を返してから体、特にペニスを洗うと姉と向き合うようにお風呂へ入りました。
お湯につかって一息付いたところで姉はにこにこと笑いながら言いました。
「ゆう、童貞卒業おめでとう。これでゆうも一人前ね」
相も変わらずストレートな表現に僕は恥ずかしさと照れくささを覚えましたが、それは姉が誘ってくれたから出来たことです。だから僕は感謝の意を込めて姉に「ありがとう。お姉ちゃんのおかげだよ」と言いました。
「で、どうだった? お姉ちゃんの中に入れた感想は?」
「あ・・・えっと、凄く気持ちよかったよ・・・」
僕はそう答えますが、姉はちょっと不服そうな顔をします。
「もっと詳しく。ちゃんと答えなさい」
「あ、う、うん」
姉に言われ姉のアソコの感触を思い出します。
「えっと、熱くてヌルヌルしたのがいっぱい吸い付いて、締め付けて来て・・・本当に気持ちよかったよ」
思ったままの事を伝えると姉は嬉しそうに笑います。
「射精も気持ちよかった?」
「うん・・・いつもよりもずっと気持ちよかったよ」
ちょっと恥ずかしげに僕がそう言うと姉は満足したのかうんうんと頷いてました。
そんな話をしていたせいか、僕のペニスはまた大きくなってしまいました。あんなに射精したのに、自分で驚くくらいペニスは勃起してしまってました。
姉も僕がまた勃起していることに気付いたらしく、ふふっと笑いました。
「ゆう、またおちんちん大きくしてるんだ」
「え、えっと・・・」
僕は節操ない自分が恥ずかしく言葉を濁してしまいます。でも姉はそんな僕に怒るわけでもなく、むしろ感心するような様子でした。
「ね、立って。おちんちん見せて」
姉の言葉に従い僕は立ち上がり、お風呂の縁に腰掛けました。姉は僕のペニスを包み込むようにして触れてきました。
「うわ・・・もうこんなに硬くなってる。ゆうのおちんちんはすぐ元気になっちゃうのね。一回出しただけじゃ満足出来ない?」
どう答えていいか分からず、僕は困ったような表情を浮かべていたと思います。
「おちんちん立ってるんだし、折角だから色々教えて上げる。何度出してもいいからね」
姉は僕のペニスをゆっくりとさすりながら、そう言ってくれました。
そして口を開くと僕のペニスを咥えてきたのです。アソコの中とは違う温かさとヌルヌルした感触。
姉は「んっ、んっ・・・」と時折漏らしながら口の中で舌を動かしてきます。それだけでなく、ゆっくりとすぼめた唇を上下に動かしてきたり、吸ってきたりもしました。
僕は姉の舌がペニスに這う度に小さく声を出し、体を震わしたりしてました。
暫くすると姉がペニスから口を離して上目遣いに僕を見て聞いてきます。
「お姉ちゃん、口でするのあんまり上手くなくて・・・気持ちいいかな?」
フェラの経験はあるものの、そんなに多く経験しているわけでないので、姉のフェラが下手かどうかというのは僕には判断は付きませんでした。
姉にして貰っていると言うことが何より興奮していたので僕は「そんなことないよ。気持ちいいよ」と答えました。
姉は嬉しそうに笑ってから「ありがとう。じゃぁ、次はお姉ちゃんの得意技教えて上げる」と言うと、ローションを開けて自分の胸にたっぷりと塗り始めました。
それが終わると僕の股の間に体を割り込ませ、大きな胸で僕のペニスを挟み込んできたのです。
「お、お姉ちゃん!?」
まさか姉がこんな事をするとは思っていなかったので僕は驚いてしまいました。
「ふふっ、これは経験無いみたいね」
姉は僕の反応を見てそう言いながら胸を押さえて体を上下に揺すってきました。ローションで滑りが良くなったこともあり、僕のペニスは姉の胸の谷間で擦られていました。
それはアソコの中や口とは違った気持ちよさでした。
「どう? お姉ちゃんのおっぱい気持ちいい?」
姉の問いに僕は喘ぎながら頷きました。
「凄い気持ちいいよ・・・」
「じゃぁ、もっと気持ちよくして上げる」
姉はそう言うとさっきよりも強めに挟み込んできて小刻みに揺すってきました。
ペニスの出っ張っているエラの部分が姉の胸で何度も擦れてさっきよりさらに気持ちよくなりました。姉の大きな胸が僕のペニスを擦り、姉が動く度に先端が出たり消えたりしている様子は視覚的にも興奮するものでした。
その視覚的な興奮を認識してしまったら高ぶりは急に加速してしまい、それはすぐに耐え難いものとなってしまいました。
僕は慌てて姉に言いました。
「お姉ちゃんっ! また出ちゃいそうっ」
「出ちゃうの? 我慢しなくていいわよ。出しちゃいなさい」
姉はそう言い、さらに胸を揺すります。それで僕はもう限界でした。
「あっ、あっ、あああっ!!」
僕は大声を上げ、姉の胸に挟まれたまま射精してしまいました。
一度目程ではなかったですが、それでも結構な量が出て、飛び散った精液は姉の顎や口元、それに胸にかかってしまいました。
姉は射精が終わるまでゆっくりと胸を揺すっていて、最後まで僕のペニスを挟んでいてくれました。
射精が終わると姉は僕から離れ、胸に付いた精液を指で絡め取りながら感嘆していました。
「凄いわね。2度目なのにこんなに出て。ゆうは結構強い方なのね」
そんな風に言われて、僕は照れ隠しに笑いました。
とはいうものの、今日の状態は自分でも驚いていました。普段でも2度3度と射精することはありますが、普段と比べると確かに量も多いし何より2度射精した後でもまだまだ出来そうな感じだったのです。
やはり姉としていると言うのが要因なんだろうな、と思いました。
姉はシャワーで胸を洗いながら僕に言ってきました。
「ねぇ、今度はお姉ちゃんを気持ちよくさせてよ。ゆうばっかでずるいよ」
少し拗ねたような声の姉に少しドキドキしながら「う、うん」と返事をすると姉は「ベッドで待ってるね」と言い、先にバスルームを出て行きました。
姉が出てから僕はペニスを洗い、体を軽く流してから出ました。
ベッドではバスタオルを体に巻いた姉が待っており、僕がベッドに近づくと僕の腕を取って「ゆう、横になって」と半ば強引にベッドに横にされました。
姉はバスタオルを取ってベッドの上に上がるとそのまま僕の顔の上に跨ってきたのです。
目の前に晒された姉のアソコは濡れているのが分かりました。
「ゆうの精液のニオイとか嗅いだら興奮しちゃった」
そう言って姉は少し恥ずかしそうに笑うと腰を落とし、僕の口にアソコを押し付けてきました。
「ね、いっぱい舐めて・・・」
姉の催促に答える様に僕は舌を出してヒダを押し広げるように動かしました。ヒダを押し広げるとトロっとした粘液が出てきて・・・姉が凄い濡れている事を知りました。
それを知って僕は興奮し、舌を何度も動かします。舌の先を中の方へ入れようとしますが、締まりのいい姉の中には入れられず、入り口辺りを舐めるだけです。
でも今の姉にはそれで十分らしく、「ああ、ゆう。いいっ、気持ちいい・・・」と悩ましい声で喘いでいました。
そんな姉の声を聞いて僕のペニスはまた大きくなり始めていました。そんな僕のペニスを姉が突然掴み、擦ってきたのでそのまま一気に硬く勃起してしまいました。
僕はその刺激に少し身悶えながらも、姉のアソコを舐め続けます。
「あぁんっ、ゆう、あっ、あっ・・・あぁぁっ、イキそうっ」
姉の喘ぎ声と、息づかいは段々と大きくなり、ペニスの擦る手の動きが激しくなって来ます。
すると突然僕の舌から逃れるように腰を浮かし、手の動きも止めてきました。
「あぁ・・・ゆう、お姉ちゃんイッちゃいそう・・・ねぇ、ゆうのおちんちん、お姉ちゃんの中に入れて。ゆうのおちんちんでイカせてぇっ」
頬を紅潮させ、潤んだ目で懇願するように姉が言ってきました。その表情は可愛らしくもあり、いやらしくもあり・・・僕をさらに興奮させました。
「今度はゆうが上になって・・・」
僕は横になって足を広げる姉の間に体を割り込ませました。すると姉が手を伸ばしてきて、僕のペニスを掴むとアソコの位置へと誘導してきたのです。
「ここよ・・・早く入れて・・・」
僕は片手でペニスを支えながら腰を前に突き出しました。ヌルッと言う感触の後、僕のペニスは姉の中へと再び入っていきました。
吸い付くような締め付けは同じものの、明かりかに違うのはさっきよりも熱く火照っているようでした。
僕のペニスが入ると、姉はくねらすようにして腰を動かしてきました。僕のペニスにはまたあの気持ちよさが伝わってきます。
僕は小さく声を出しながら自分も腰を動かし始めました。とはいうものの、自分で腰を動かすのが初めてな僕は、どう動いていけばいいのか分からずただがむしゃらに腰を振るだけです。
でも、姉はそれでも感じてくれて居るみたいで「あっ、あっ、ゆうっ、もっと、もっとっ」と大きな声で喘いでいました。
それだけではなく、自分の足を僕の足に絡め、両腕は僕の太股に絡ませて自分に引きつけるようにしてきたのです。
そんな姉の積極的な態度と、自分で動くセックスで姉が身悶える姿にはこの上ない興奮を覚えました。
さすがに2度射精しているからか結構激しく動いても射精感がまだ来る様子はなかったので、意識を集中して姉のアソコの中の感触をじっくりと感じ取る余裕がありました。
暫く動いてると姉が大きな声を上げてきました。
「あぁっ、イク、イクっ・・・イッちゃう、イッちゃうっ」
姉が限界が近い事を知り、僕は姉をイカせようとさっきよりも激しく腰を振りました。
「あぁぁっ、ゆうのおちんちんでイッちゃうぅっ! あぁぁぁぁっ!!」
姉は一際高い声を上げると身を捩らせてビクビクと体を震わせました。そして次の瞬間にはアソコの中がきゅうっと締まってきたのです。
その突然のきつい締め付けに僕も声を上げてしまいました。射精感も一気にこみ上げてしまって、我慢しなきゃと思った時にはもう手遅れでした。
「うぁっ!!」
射精が始まり、僕の腰は止まります。その後はもうビクビクと腰を震わして姉の中に出してしまいました。
3度目の射精も結構続き、あまりに気持ちよくて・・・射精が終わっても僕はアソコから抜くことも出来ず、姉の上に覆い被さるようにして倒れ込んで暫く動くことも出来ませんでした。
「ゆうもイッちゃったのね」
一息付いて、ようやく動き出した僕に姉はそう声を掛けてきました。
「あ・・うん」
僕が答えると姉は嬉しそうに笑って僕の髪を撫でてきました。
「ゆうがいっぱい動いてくれたから、お姉ちゃんイッちゃった」
姉にちょっと照れたような笑みを浮かべながらそう言われると、姉をイカせられたと言う充実感が湧いてきました。
僕は何となく姉に体をすり寄せてから起き上がり、ペニスを抜きました。今度はすぐには精液は溢れてきませんでした。
姉はゆっくりと起き上がると「お風呂で洗いましょ」と誘ってきます。僕は頷いて姉に連れられてまたバスルームへと足を運びました。
バスルームに入った時に姉が「あっ、垂れて来ちゃった」と声を上げます。
見ると姉の太股には白い液ががつーっと線を引いていたのです。姉はそのまま椅子に座ると足を広げます。
姉のアソコからは再び僕の出した精液が溢れ出ていました。
「ゆうったら本当にいっぱい出すのね・・・いつもこんなに出しちゃってるの?」
「あ、い、いつもはこんなに出ないよ・・・お姉ちゃんとしてるから・・・かな?」
僕はちょっと恥ずかしかったのでそう口ごもりながら答えると、姉は本当に嬉しそうな顔を見せてくれました。
「もうっ、ゆうったら嬉しいこと言ってくれるのね」
そう言ってから姉は僕にまた声を掛けてきました。
「ねぇ、ゆう。ゆうが出したんだからお姉ちゃんのアソコ洗ってくれる?」
その申し出に僕は少し戸惑いながらもやはり姉のアソコに触れたいという欲求もあったので「いいよ」と答えました。
「中に指入れて掻き出すようにしてね」
僕は頷いてから姉の前にひざまずき、姉のアソコへと手を伸ばし、おそるおそる人差し指を中へと入れます。指にはヌルヌルしたものが絡みついてきました。
僕の出した精液なんだろうな、と思うと少し興奮しつつ掻き出すようにして指を引き抜きます。すると精液が指に絡みつきながら出てきました。
僕はシャワーでそれを洗い落とし、また指を入れる・・・と言う動作を何回か繰り返します。でもなかなか姉の中のヌルヌルは取れません。
それもその筈でした。姉の口からはまた喘ぎ声が出始めていて、アソコは濡れてきていたのです。
「んっ、あっ・・あぁっ、いい・・・」
姉のは目を瞑り腰を少しくねらせながら何度も喘いでいました。その姿は何度見ても飽きないし、興奮してしまうものでした。
僕はアソコに指を入れて動かし続けながら、姉の胸に吸い付いて硬くなってる乳首を吸い、舌先で舐めたりしました。
「ああっ、ゆう、気持ちいい・・・気持ちいいよ、ゆう・・・」
姉さんは僕の頭に手を置くとやるせないように髪をクシャクシャと撫で回してきます。僕は夢中で胸を吸い、アソコに指を這わせ続けました。
暫くすると姉はが「ゆう・・」と僕を引き離すような仕草をしてきます。僕は名残惜しさに後ろ髪を引かれながらも姉への愛撫を止めました。
「今度はお姉ちゃんがする番よ・・・」
姉は紅潮させた表情で僕にそう言ってきました。
「あのマット使ってみようか」
姉はバスルームに立てかけてあったマットを指さしてから、シャワーで軽く体を流します。それから立ち上がるとマットをバスルームに敷きました。
「ゆう、この上に寝て」
「う、うん」
僕は姉に言われるままベッドに横になると、顔は姉の方に向けて姉の様子を窺います。
姉は洗面器にローションをたっぷりと入れるとお湯を付け足し掻き混ぜていました。
僕と目が合うと悪戯っぽい笑みを浮かべてその洗面器を持って僕の方へ来ました。
姉は洗面器を傾けて、中のローションを胸の辺りにかけ始めました。ある程度かけるとそのローションを手で広げて体に塗りつけてました。
その後残ったものを僕の体にかけてきたのです。そのヌルッとしたものをかけられるのはちょっと不思議な感触でした。
最初姉は手で僕の体のそーションを伸ばしていましたが、不意に抱き付いてくると体・・・特にあの大きな胸を擦りつけてきたのです。
姉の弾力のある胸の感触が僕の胸や腹に伝わってきて・・・予想はしていたものの、実際にされた時にはやはり驚きと戸惑いでした。
顔にも出ていたらしく、姉は僕の顔を見て艶めかしい笑みを浮かべて胸を擦りつけてました。
姉は少しずつ擦る範囲を下の方に移動させていき、やがて僕のペニスを胸で擦り始めたのです。
またペニスを刺激されて僕はまた「あっ、あっ・・」と声を出し始めてしまいました。
「ふふっ、気持ちいいみたいね・・・おちんちんなんか硬くなってきたわよ」
姉は楽しそうに言いながら、胸をペニスに擦りつけます。姉の指摘通り、またペニスがムズムズとしてきていました。
暫くすると姉は体を離しすろ洗面器に残っていたローションを僕のペニスに掛けてきます。
そして僕のペニスの上に跨ると腰を落としてアソコ押し付けて、そのまま腰を揺すってきたのです。姉のヒダと僕のペニスが擦れ合い、ローションがクチュクチュと音を立ててました。
勿論僕も姉も擦れ合う刺激の気持ちよさに声を上げていたのは言うまでもありません。
「んんっ、あぁ・・・ゆうっ・・」
「あぁっ、お姉ちゃん・・・」
姉は腰を前後に揺すってきます。擦れる気持ちよさに僕のペニスはいつしかまた大きく硬く勃起してしまってました。
「あぁっ、ゆうのおちんちんまた硬くなってる・・・」
姉は腰を浮かせてから両手で僕のペニスを掴んでさすってきました。そしてその手でペニスを支えると前触れもなくまた腰を落としてアソコの中へと入れたのです。
また姉の熱くヌルヌルしたアソコの中の感触がペニスに伝わってきます。
僕はその感触をゆっくりと感じるまもなく、姉はすぐに腰を上下に揺すってきました。
「あっ、あっ、あぅんっ・・・あぁ・・・」
大きな声で喘ぎながら姉が腰を激しく振る度に、僕はペニスを姉のアソコに擦られる快楽に息を弾ませて身を捩っていました。
姉は腰を振るだけでなく、僕の両手を取ったかと思うとそのまま胸元まで手繰り寄せたのです。
当然僕の手は姉の胸に触れます。僕は姉の意図をくみ取り、胸を鷲掴みにしてこね回すように揉みました。
姉も僕も何度も何度も声を出し、まるでバスルームに姉と僕の喘ぎ声が充満していくようでした。
暫くすると姉は動きを止めました。そしてそのまま途中なのにも関わらず腰を浮かせて僕のペニスを抜いてしまいます。
姉のアソコの感触から解放された僕でしたが、唐突で中途半端な状態だったため、物足りないというかお預けを食った気分でした。
体を起こし、どうして途中で止めたのか姉に聞こうとしましたがそれよりも早く姉が「ねぇ、ゆうが動いて・・・ゆうのおちんちんでいっぱい突いて」と言い出し、マットの上に四つんばいになってお尻を僕の方へ突き出してきたのです。
そんな姉の言葉や催促に僕は興奮し、戸惑いやためらうこともなく姉の背後に膝立ちし、自分のペニスを手で支えて挿入しようとしました。
少し気が先走っていたせいか、位置が合わずになかなか挿入出来ませんでしたが何度目かでようやくペニスが先がアソコの中へ入っていったので腰を突き出して一気にペニスを挿入しました。
根本までペニスが入ると僕は姉の腰をしっかりと掴んで腰を振り始めました。
「んっ、あぁっ・・・いいっ、ゆうのおちんちん硬くて気持ちいいっ、もっと、もっと突いてっ」
姉は髪を振り乱しながらいやらしい声で何度も何度も喘ぎます。僕はそんな姉の様子に興奮し、「お姉ちゃんっ、お姉ちゃんっ」と無我夢中で腰を振り続けました。
パンッ、パンッ、と腰が当たる音が妙にリアルでした。
やがて姉が「あっ、あっ、イクっ・・・イッちゃいそうっ・・・」と声を上げます。僕の方はさすがに3度出してるだけ合って比較的まだ余裕があったこともあり、また姉をイカせたい、と思いました。
僕は今までよりも激しく腰を振りました。それは効果的だったらしく、姉は体を捩らして最後の一声を出しました。

「ああぁっ、イク、イク・・・ゆうのおちんちんでまたイッちゃうっ、あぁ、イッちゃう、イッちゃうっ、ああぁぁっ!!」

絶頂と共にまた姉のアソコの中はキュゥと締まってきました。
でも今度は心構えも出来ていたこともあって、射精感は込み上げてきたものの我慢出来る範囲でした。
姉のアソコの中はしばらくは僕のペニスをキツく締め付けたままでしたが、姉の張りつめた体が弛緩するのと一緒に、ゆっくりと元の締め具合に戻っていきました。
ようやく僕がペニスを抜くと、姉は体を横たわらせ、息を整えるように何度も深呼吸していました。
落ち着いた姉は体を起こすと僕と向き合うように座って、「ふふっ」と笑いました。

「ゆうのおちんちんでまたイッちゃった・・・」

僕は何となく照れくさくなりました。
そんな僕を見て姉はまた笑いました。

「ゆうは出さなかったんだね」

「あ、うん・・・もう少しで出そうにはなったけど・・・」

そう答えると姉は僕のペニスを見てきました。
僕のペニスはまだ勃起したままで、時折ピクッと震えてました。

「本当、もう少しで出ちゃいそうね・・・あ、そうだ」

姉は僕の顔に視線を戻すとちょっと期待を込めた声で僕に言ってきました。

「ねぇ、ゆうが自分で擦ってるところが見たいな」

「えっ?」

「ゆうがいつもオナニーしている時みたいに擦って射精するところが見たいの」

僕はたぶん顔を真っ赤にしていたと思います。
姉に裸は見られているし、セックスもしましたけど、姉にオナニーしている姿を見られるなんてさすがに恥ずかしくて・・・。

「そ、そんなの恥ずかしいから出来ないよ」

僕がそう言うと姉はちょっと拗ねたような顔をして、「お姉ちゃんはあんなに色々ゆうにしてあげたのに・・・お姉ちゃんのお願いは聞いてくれないの?」と言ってきます。

結局、姉の前でオナニーすることになってしまいました。
仕方なしに足を広げて姉に見えるようにしてから僕は自分のペニスを握り、擦り始めました。
さすがに姉の顔を見ながらなんて無理なので視線を外すと、「お姉ちゃんを見てしなきゃダメよ」と言ってきて・・・。
もう顔から火が出るほど恥ずかしい思いで、姉を見ながらペニスを擦りました。
恥ずかしいので早く終わらせてしまおうと速めに擦りますが、羞恥心が混じっているからか、なかなか射精までに至りません。

「ふふっ、ゆうがオナニーしている姿って可愛い」

僕の心境も知らずに姉はそんな事を言ってきます。
さらには、「ねぇ、いつもどんなこと考えながらオナニーするの?」と聞いてきました。
僕は擦る手を止めずに、「女の人の裸やセックスとかしてるところを想像して・・・」と正直に答えます。
徐々に高ぶってきました。
次第に姉に見られていることをあまり恥ずかしいとは思わなくなり、射精したいという思いが強くなってきました。

「どんな人を想像するの?やっぱりAV女優とか?」

擦りながら、「うん・・・あとはお姉ちゃんとか」と無意識のうちにそんなことを口にしてしまいました。

はっとして姉の様子を窺います。
姉は嬉しそうに笑いながら、「そっか。ちょっと嬉しいかな」なんて言ってました。
その言葉に僕はドキリとしましたし、何か妙に興奮を覚えました。

そしてその興奮は射精への促進剤となったらしく、くすぶっていた射精感が込み上げてきました。
姉も僕の状況に気付いたらしく、「ゆう、出ちゃいそうなの?」と聞いてきます。

「もう出ちゃいそう」

「ゆう、こっちにおいで・・・」

僕はその言葉に従い、擦りながら立ち上がって姉のもとに行きました。

「ゆう、お姉ちゃんの舌に出して」

姉はそう言うと、口を大きく開けて舌をベロンと出してきました。
射精寸前だった僕は迷うことなく姉の口元にペニスを近づけて、また擦り始めました。
姉も僕の射精を見逃すまいと、しっかりと目を開けて僕のペニスを見つめています。
僕もまた、そんな姉の口に射精するところを見逃さないようにしっかりと見ていました。
そして僕は限界を迎えました。

「ああっ、お姉ちゃん、出るっ!!」

姉は僕の声を聞いて、ペニスに舌を触れさせてきます。
僕も姉の舌にペニスを押し付けるようにして激しく擦りました。
ペニスの中を快楽が突き抜けて、先から精液が出てきました。
さすがに4回目なので勢いよく飛ぶということはなく、ドロッとした精液が滲み出るように出てきて、姉の舌の上にこぼれ落ちました。
そんな姉の姿は、やけにいやらしくも見えました。

僕が膝を震わしながら射精してると、姉はそのまま滑らすようにして僕のペニスを咥え込んできたのです。
それだけでなく、まるで精液を絞り出すかのようにチュウチュウと音を立てながら僕のペニスを吸ってきました。
何とも言えない刺激が体を駆け巡り、「あぁっ、あああっ」と何度も喘ぐような声を上げてしまいました。
姉の刺激は射精が終わってもしばらく続き、ようやく口が離れた時には僕は力が抜け、へたり込んでしまいました。

そんな僕を見ながら姉は、「ふふっ、4回目だけど結構濃いのが出たね」と笑ってました。

その時、僕が出した精液を姉は飲んだのだと気付き、感動を覚えました。
こうして僕の長くて充実した初体験は終わりました。

数日経ったある日、姉からメールが来ました。

『この間は楽しかったね。ゆうの初めての人になれてホントに嬉しかったよ。また一緒に遊びに行こうね。あ、でもセックスのことばかり期待しないように。この間はこの間だから。でも、またしてもいいかな、なんて考えたりもしちゃうかも』

セックスはしたものの、姉との関係は前とあんまり変わらない感じです。
ちょっとは意識してしまいますけど、変に避けられたりしなくて良かったと思っています。
また一緒にどこか出かけようと計画を立てています。
期待するなと言われても、やっぱり期待してしまいます。

どうなるかは分かりませんが、何かあった場合は、また書き込みたいと思います。

憧れだった美人な兄嫁の母性溢れる裸を盗撮

兄嫁と言っても自分の兄ではなく、嫁の兄嫁の話です。

兄嫁を初めて見てのは自分の結婚式の時にもちろん嫁の親族として兄も呼ばれていましたが、当時結婚を前提にお付き合いしているということで当時彼女だった兄嫁も親族として参加していました。

当時は兄嫁も20代半ばくらいで印象としては自分より年上だったこともあり、綺麗なお姉さんといった見た目で若い時にキャリアウーマンで性格もサバサバしており、少しクールといった感じ。

当時はそこまで関わりも無かったですが、その後兄嫁も結婚し、子供が産まれてからは嫁の実家にも子供を連れて遊びに来る様になり、会う機会も増えていきました。

最初に兄嫁を意識し出したのは、産まれたばかりの子供を連れてきた時のことです。

久しぶりに見る姿は授乳しているのでおっぱいが凄く大きくなっており、夏だったので薄着で胸の部分がはち切れんばかりにパンパンになっていました。元々、巨乳では無かったのでその姿をこっそり携帯で撮影。その後も会う度に屈んだ時に首元から見える谷間を見て興奮していた。

そして、月日は流れて兄嫁の子供も少し大きくなった頃、嫁と兄家族も仲が良かったのもあって自分の家にちょくちょく遊びに来るようになった。

自分の家と兄家族が住む家が遠かったので夕方になると家でご飯でも食べていく?という流れが定着していた。そして、ご飯を食べた後は帰りの車で子供が寝てしまうのでお風呂も入っていくことがほとんどだった。その時の兄嫁は子供は兄が風呂に入れるので1人でゆっくり風呂に入っていた。

最初の頃は何とも思わなかったけど、兄嫁に会う度に裸が見たいという欲求が出てきて、兄嫁が風呂に入る前に脱衣所にカメラをセットし、そのまま平常心を保ちながらリビングで待機。そして、兄嫁が風呂から上がったら早速カメラを回収し、トイレで確認。

映像にはドアを開けて脱衣所に入ってくる兄嫁の姿がバッチリ映っていた。

その時、着ていたのがワンピースだったので肩紐を外すとストンをワンピースが落ち、パンティーが見えた。大人っぽい紺色の前側に刺繍が入ったもので産後ということもあってかセクシーなものでは無かった。

ワンピースを脱いだ後にパンツの上から股間を掻いていたのが、あの綺麗な顔から想像できず、少し興奮した。

次に上半身の服とキャミを脱いだ。
ブラはワイヤー付きのものでは無く、授乳ブラを付けていた。そして、次は授乳ブラを付けた状態でパンツに手をかけて下に一気に下ろし、パンツを脱ぐ時に片足を上げるとマンコがチラッと見えた。脱ぎ終わるとカメラの前にドーンと兄嫁の陰部があり、陰毛は濃い様で毛も長く、全体的にフサフサだった。

当たり前だが、顔見知りの陰部なんて見ることも初めてで、あまりにも簡単に見えてしまったという感覚があって夢を見ている様だった。

次は待ちに待ったおっぱいを見れると興奮して映像を見ると授乳ブラを外したがカメラアングルが悪く、片方の下乳しか見えず。そして、浴室へ消えていった。

数分後、浴室から兄嫁が出てきた。

カメラの前にはタオルを持った全裸の兄嫁の姿が少し下からのアングルで映っていた。

さっきは下乳しか見えなかったが今回はバッチリ全体が見えており、張りのある大きなおっぱいに濃ゆい陰毛から滴り落ちる水滴、その中にうっすらマンコも確認することが出来た。産後なのに体型は維持してるみたいでおっぱいだけ大きくなったイメージ。おっぱいは白くて柔らかそうで、重みに耐えきれず少し垂れ気味になっており、乳輪は程よい大きさで乳首は子供に吸われているせいか長めでピンと立っていた。色は黒ずんでおらずピンクと茶色の中間くらいの綺麗な色をしていた。

そして、兄嫁はタオルで体を拭き始めた。

まずは上から大きいおっぱいを包み込んで揉む様に拭いた。拭き終わった後、タオルが外れるとおっぱいがプルンッと揺れながら顔を出した。

次は下半身に移り、陰毛から滴り落ちていた水分を大胆にも足を少し開いてタオルでゴシゴシと強めに拭いて、おっぱいもそれにつられて左右に揺れていた。性格がサバサバしているせいか、拭き方も思ったより雑で大胆だ。

次は両手を上げて頭を拭いていたが、頭をゴシゴシする度におっぱいが左右に揺れていた。頭を拭いてる間はおっぱい、陰部も丸出しで兄嫁の全裸をじっくり観察する事が出来た。その姿はエロさはもちろんだが、同時に母性も溢れていて綺麗だと正直思った。

その後は頭を拭いたままカメラアングルから見えなくなって、そこで終了。
あんなに綺麗な兄嫁の秘密を知ってしまった背徳感でいっぱいになり、興奮した。

兄嫁は旦那とお風呂に一緒に入らないらしく、そうなると兄嫁の裸は毎日の様に全裸を見ながらオナニーしているので自分が一番詳しいと言う事になる。

兄嫁本人はもちろん、その旦那に会う度に嫁のパンティーの脱ぎ方やマンコの拭き方、フサフサの陰毛、綺麗な色と形のおっぱいを僕は知ってるよ、と心の中で思いながら会うと更に興奮する。

これ以降も兄嫁の全裸を見る事に成功し、授乳しているおっぱいから徐々に元のおっぱいの大きさに戻る過程も自分はよく知っている。

要望あれば、また続きの話も載せようと思うのでコメントお願いします。(誰でもコメント可能にしています)

皆さんがどう興奮したのかも聞いてみたいです。

同僚の彼女

『もう、まいっちゃってますよ 妹の子供・・夜泣きして 私、おっぱい出ないし・・』と、峰子 

ミニバンの二列目シートで、電子タバコを消した峰子に 吸わせてみたら?出るかもよ!と、冗談半分の、俺 

えっ!とした表情で、防御姿勢を取り、腕で胸を隠す峰子 意図的に、顔を近づけて 形がいいのに、と、俺

もう 又 そこばっかり・・あっ!ちょ、ちょっと いきなり・・ 唇を塞がれた、峰子! 

あいつと セックスしてるの?と、俺  してることは、してるけど・・ちょっと不満気な、峰子! 

どうかしたの?なにが不満なの?と、俺  その・・いつも 最後 外に・・中で、出された事ない・・と、峰子

あいつと、俺 どっちがいい?と、俺  ん?それは 目の前の人!と 体を寄せて来る、峰子!

契約社員として、配属されてきた数日後・・歓迎会の帰り道、 私、変な所で エッチするのが 好きです 公園の

トイレの裏とか・・子供達の隠れ家とか・・主任さん!私って、その・・変ですか?と、峰子!

同じ職場に、婚約者が居るにも拘わらず 幾度も逢瀬を重ねる、俺と峰子・・

逢瀬を重ねる度に 私、主任さんに 開発されちゃって・・もう、普通に戻れない・・

場所を変える為、車を移動させる、俺  着いた場所は『田舎の無人駅の前に、設置された水洗トイレ!』

えっ!此処?と、ウッドハウス調のトイレを見る、峰子! 多目的トイレに入った、俺と峰子・・

あ、あまり 時間がないので・・前屈みの体勢で、スカートを捲り 下着を 脱いだ、峰子 

主任さんも!と、急かされ カーゴパンツとトランクスを、膝まで下ろした俺  

ふふ、もうこんなに 大きくなって・・そそり立つ、イチモツに唇を寄せる峰子!

あいつのは 銜えたの?と、俺  イチモツに舌を這わせながら、上目遣いに俺を見上げる、峰子

イチモツから舌を離して あいつ この前・・口の中で 暴発しちゃった!と、峰子! それ、飲んだの?と、俺

横に首を振りながら 飲むのは・・主任さんのだけ!と、峰子! 今日は 上と下 どっちがいい?と、俺

ふふ・・どっちでも と、云いながら 再び、イチモツを口に含んだ峰子! おまえ、結構・・エッチ だな!

元から、エッチな女の子だったっけ?と、俺  さあ どうだか? イチモツを銜えながら、上目遣いに俺を

見上げる、峰子! イチモツを口から放して、ベビーベットによじ登って 俺の方に 尻を向ける、峰子

主任さん その・・いつもの様に、して欲しい・・と、峰子! いつもの様にって?と、云いながら・・

床に膝まづきながら、峰子の 蜜壷に舌を這わす、俺! あっ!恥しい・・けど、主任さんの舌の動き・・

気持ちいい・・陰核と蜜壷 舌で嘗め回されて・・もう・・と、峰子! 

舌の動きを、止めて 峰子の蜜壷の入り口 さっきから ひくひく、して・・愛液、溢れてるよ!と、俺

ベビーベッドの上で、四つん這いの体勢から仰向けの体勢に・・主任さん・・意地悪な事 云わないで・・

わ、私、もう・・と、峰子! ひくひく、と動く蜜壷の入り口に、イチモツを宛がって腰に力を入れる、俺

眉間に皺を寄せ  あっ!は、入ってきた・・わ、私の中・・しゅ、主任さんので いっぱい・・と、峰子!

白いパーカーの裾から、手を入れて ブラのホックを外そうとして、えっ!とした、俺!

今日、主任さんから お誘い来ると思って・・態と、ノーブラで・・と、峰子!

パーカーのファスナーを下ろし、はだけた合わせ目から 程よい大きさの乳房が・・ 

パーカーの下 なにも、着てこなかったの?と、俺 

着てきたのは パーカーとスカート それに下着だけ・・と、悪戯っ子ぽい表情を、する、峰子!

程よい大きさの乳房から ぴょっこりと 顔を覗かせる 峰子の乳首を舌で、転がす 俺

しゅ、主任さん・・わ、私の乳首 舌で・・あっ!な、なんか・・と、峰子!

峰子、乳首 勃ってきたよ・・吸ってもいい?と 唇で乳首を 挟む、俺

もう 意地悪しないで・・と、峰子に云われて 乳首から唇を放して・・ゆっくりと、腰を動かす、俺

あっ!深く浅く 突かれて・・一番奥と 途中の・・ぁ、ぁふん、き、気持ちいぃ、と、峰子!

ゆっくりと 抽送を繰り返しながら 左右に 腰を動かす、俺! しゅ、主任さん いやだ・・こんな時に

か、彼の、な、名前・・書きながら 腰を動かさないで・・わ、私、もう・・と、峰子!

腰の抽送を、止めた俺に えっ!どうして?気持ちよかったのに・・と、不満な表情になった、峰子!

峰子の耳元で 今日は、どっち?と、俺! き、今日も 中で迸って 欲しい・・と、峰子!

静かにゆっくりと、抽送を・・しだした、俺 しゅ、主任さん・・わ、私、き、気持ちよくて・・へ、変に

なりそう!い、一番奥・・ずんずん、突かれて・・ぁ、ぁ、いぃ・・と、峰子!

峰子の顔を見ながら 本当に、出してもいいの?と、俺 せ、生理は あ、明後日から・・と、峰子!

一番奥に、宛がったまま 腰を止めた、俺! 主任さんの・・私の中で・・迸って・・と、峰子!

ベビーベッドの上で、仰向けのままの状態の峰子から体を離した、俺 主任さんの 温かい・・と、峰子!

はぁはぁ、と息を吐きながら 主任さんの・・と、云いながら 身を起こし イチモツを吸い出す、峰子!

服を着て、帰ろか!と、俺  うん、帰ろう!と、ベビーベッドから降りた 峰子の蜜壷から 溢れ出す精液・・

処理を終わらせ、車に乗り込む 俺と峰子・・

私、彼じゃなく 主任さんと、婚約すれば よかった・・と、峰子! えっ!どうして?と、俺 

こっちの相性 いいし・・と、峰子! あいつと、結婚したら!と、俺 どうして?そんな事 云うの?と、峰子

変な所で、とか 誰かに覗かれたら、とか・・後ろめたい感じの、セックスが 好きなんだろう?と、俺

意表を突いた、言葉に うん、と、小さく頷く、峰子! だから・・結婚したあとも 彼に内緒で、会えるだろう 

後ろめたい感じが、好きなんだろう・・と、俺  納得した顔で うん、分かった と、峰子・・

一か月後、同僚と峰子の結婚披露宴に、出席した 俺・・キャンドルサービスから、新郎新婦の席に戻って行く最中

俺の方を見て、小声で囁く峰子・・『また、変な所で・・主任さんと したいな・・!』

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ