昨日のバイトは比較的ゆったりしていた。
いつものように男湯の担当だが、すいていたし話しかけられることもない。
終了間近にアカスリの部屋の前を通ったら、アカスリのお姉さんが出てきて部屋に連れて行かれた。
そこには若い男の人がベッドの上でペニを立ててこちらを向いている。
「お姉さんたち、手でお願い」
と言われたが、アカスリ姉さんは
「そういうことをするとクビになるからダメ。
今日は最後だから見ててあげるから自分でしなさい」
と言うと、若い男は自分の手でペニを動かし始めた。
ピンクではちきれそうな光沢のあるペニがだんだん紫色になっていく。
「ウッ」と声をあげた瞬間、ペニから白いものが飛び出して、もう少しで顔に直撃(危ない)
私たち二人はずっとペニがしぼんでいくのをみていた。
しぼんだところでアカスリ姉さんはシャワーで白いものを流して、男のペニにもシャワーをかけて流してあげていた。
男の人は
「またね」
と言って立ち去った。
今日は最後にすごいものを見物させてもらった。
近親相姦
東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。
駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲
俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。
実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。
そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。
「お疲れ~」
俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。
年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、
「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」
俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。
「おおお!やりましたね!
社長!社長!秀樹さんが!」
大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると
「見ればわかるよ」
かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。
「うまく纏まったみたいだね」
女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。
町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。
高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。
「秀樹が来たから、始めるよ!」
事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。
パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)
「皆!よろしくお願いね!」
「はい!」
全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。
今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。
ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。
当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。
売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。
「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」
俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。
「待つって言ってもねえ・・」
一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が
「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」
助かった!
「ありがとうございます!」
俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。
「遥社長、上だけで良いですよ」
「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」
「な、何を言っているのですか?」
なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。
「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」
「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」
「本当に分かりませんか?
支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」
「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」
「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」
「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」
「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」
「冗談? 冗談じゃないんだけど?」
男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。
「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」
「で、できるわけないでしょ!」
「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
従業員達、可哀想に」
「結構、年配の方も居ましたよね?」
「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」
「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」
「そ、そんなっ」
「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」
「まっ、待ってください!」
こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。
その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ
「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」
「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」
「本当ですか!助かります!」
え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。
「ちょっと待てよ!」
いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。
しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。
「おおお!」
男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。
「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」
「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」
涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。
「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」
ふざけるな!
「ば、馬鹿な真似は止めてください!」
俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、
「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
お前は出ていきなさい!」
母はすごい剣幕だった
「・・・」
何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。
「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」
母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。
俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。
すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。
「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」
「そんな訳ないでしょw
御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」
「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」
嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。
女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。
「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」
え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。
「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
ほんと、ばっかだよなあw」
な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。
上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。
「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」
なんとか声を出すことができた。
「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」
「それとさ、、これは内緒だけど、、」
会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。
「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」
「えっ!」
驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。
「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
前々から抱いてみたかったんだけどさ、
身体がなあ、 実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ 」
な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。
「借金で苦労をさせられたからかなぁ
痩せギスっていうの?
知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」
「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
最後の方はボロボロだったらしいぜ。
吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」
酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。
とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。
2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。
延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。
既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。
『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』
『想像しただけで胸熱だわw』
俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。
つづきは
(完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)
僕と妹は二卵性双生児。
一卵性よりも共通点は少ないけど、性癖は見事なくらい一致してて小さな頃から親に隠れてエッチな遊びをしてた。
具体的には舐め合ったり触り合ったり外で下半身丸出しにしたり。
オナニーの見せ合いなんてしょっちゅうやって、オシッコやウンチを出す所も見せ合った。
見てもらうと興奮するから。
そんな僕と妹だから初体験も兄妹で済ませた。
小学6年の夏休みに家族で旅行に行った際に泊まった旅館での部屋で、寝てる両親の隣で浴衣を脱いで裸になってSEXしました。
散々オナニーしてたせいか妹の処女膜はとっくに破れていたみたいで、最初から感じまくってました。
オマンコを突きながら舌を絡め合ったりおっぱいを吸ったりして中に出します。
極上の快楽を知った僕と妹は一回だけじゃ止められなくなって、前から後ろからと色々な体位でSEXしました。
一階の部屋で窓から庭園に出れるようにもなってたので、こっそりと妹と2人で裸のまま庭園に出て外でもSEXしました。
妹の顔やおっぱいに精子をかけたりもして沢山楽しんだら部屋に戻ってまたSEXして中出し。
勃たなくなるまでに何度も中出しやぶっ掛けをしました。
顔も身体もオマンコもドロドロに汚した妹がチンコをしゃぶってる時に母親が寝言を言ったので、起きたのかと思って慌てて布団を被って妹を隠しました。
ただの寝言で目を覚ましたわけじゃなかったのでホッとしたけど、こんな僕と妹の姿を見られたら旅行が台無しになるから気を付けようねと妹と笑い合いました。
妹がせめて顔だけでも洗ってくると洗面所に行こうとしたので、僕もついて行って顔を洗う妹の後ろからお尻の穴を舐めてました。
指で穿りすぎて舌も簡単に入るんです。
僕のお尻の穴も同じですけどね。
よく妹が舐めて舌を入れてきます。
顔を洗い終わった妹とまた布団に戻って浴衣を着て抱き合って寝ました。
翌朝、両親は僕は寝相が悪いから寝てる間に妹の布団に潜り込んだと思ったようです。
一泊ごとに移動する三泊四日の旅行中、毎晩妹とSEXしました。
二階以上の部屋に泊まった時は外に出れなかったので室内だけで楽しみ、ベランダ付きの部屋に泊まった時はベランダに出てSEXしました。
もう兄妹SEXにハマった僕達は旅行が終わって家に帰ってからも毎日SEXするようになりました。
私の妹はオナニーを1日に4回?6回します。夜中に起きて風呂場でシャワー浴びながらマンコにゆびを突っ込んでエッチな事(男の子の裸や男の子の恥ずかしがってる姿)などを想像するとマンコがぐしょぐしょに濡れてオナニーが我慢出来なくなってしまい外出中であればコンビニやレストランのトイレでまでオナニーするのです。私の妹がオナニーを始めたのは小学校3年生位の時クラスの男子の裾の短い半ズボンで体育座りやゲームなどで脚を少し広げたら隙間からモロにパンツが見えてしまい私の妹は友達の女子数人と男子の半ズボンから丸見えのパンツを眺めながら自分のマンコがぐしょぐしょに濡れてしまい慌ててトイレに行きマンコに指を突っ込んで大量にマン汁を出し気持ちいのか家に帰ると男子の半ズボンからパンツ丸見えを思い出してオナニーを連続で3回しました。更に私の妹は友達の女子たちとの会話で「男子の半ズボンて女子のスカートよりも短いし簡単にパンツ見えちゃうんだね?」と聞くと私の妹は、あることを考えカメラ(当時のフィルム式)を学校に持ってきて休み時間などに校庭で遊んでいる男子で半ズボンからパンツ丸見えの子をターゲットに写真撮りまくり教室でゲームなどで脚を広げてモロにパンツ丸見えの男子も写真撮りまくり私の妹は男子の半ズボンのパンチラ写真を40枚程集めオナニーのネタにするのでした。遠足の時、私の妹はビデオカメラを用意してお昼のお弁当の時に体育座りで脚を少し広げてお弁当を食べてる男子は殆ど半ズボンの隙間からパンツ丸見えで中にはパンツが捲れておちんちんまで丸見えの男子もいたので私の妹の最適なオナニーのネタでした。遠足の集合写真で一番前の男子は半ズボンの隙間からモロにパンツ丸見えでした女子は膝までのスカートでブルマ履いていたから見えたりしなかったので女子たちから男子の半ズボンのパンチラは笑いとオナニーのネタだったのでしょう。後でスナップ写真を見たら男子の半ズボンからパンツ丸見えのが多く男子は当然恥ずかしかったし女子たちがオナニーのネタにしてると分かったら尚恥ずかしいかもしれません。妹が撮った男子の半ズボンのパンチラのビデオをクラスの女の子たちで見ては皆マンコがぐしょぐしょに濡れてしまい最高にオナニーのネタでした。そして大人になった今まも私の妹は小学校時代に撮った男子の半ズボンのパンチラの写真とビデオを見てはオナニーしまくるのでした。
昨日も男湯に回された。
もう慣れてしまったからチ●チンを見てもなんともないんだけど、今日はすごかった。
トイレの便器を掃除してると、隣の便器に用を足しに来た若い男。
こっちを見て
「お姉さん学生さん?女の人の前でおしっこするのは初めてだ」
と言いながら手でチ●チ●をしごいて勃起させている。
「お姉さん、せっかくだから見て、見て」
と声をかけてきたので横を見ると、20cmくらいにふくらんだモノを目の当たりにしてしまった。
しばらくして、白い液体がピュッと便器の外にこぼれてしまった。
もう~、せっかく掃除をしたばかりなのに~~。と思いながらも、こういうシーンを目の前で見れるのはめったにない。
しかし男って羞恥心がないのかしら。
ノーマルのセックスも同性とのセックスも大好きだし、どちらも恋愛対象なので弟と妹を犯してオナホにしてる。
その日の気分で弟か妹のどちらかを抱く。
お尻を犯されるのに慣れるまでは弟も嫌がって大変だったけど、慣れたら僕にフェラチオするのも平気になって自分から咥えてきたりする。
妹はマンコもアナルも僕が姦通して快感を覚えさせたから早い段階からオナホに成り下がった。
二人とも僕のオナホとして一番になりたいらしく、競うようにフェラチオしてきて誘ってくる。
どっちの穴も甲乙つけ難い気持ち良さだから、どっちが一番なんて決められない。
強いて言うならマンコのある妹の方がプレイの幅は広いかな?くらい。
エロい話ではない事を最初に明らかにしておく。高2の時に女装してメイドのバイトをした。大1の姉の先輩(女)が秋葉原のメイド喫茶の店長をしていた。調理スタッフの主力が家庭の事情で急遽退職してしまい営業の危機だという。その店は接客から厨房まで全員がメイド姿という設定なのでなかなか次が見つからない。その店長がうちに来た。白羽の矢が立った僕を品定めに来た訳だ。店側の条件は・調理経験豊富である事、・メイド衣装に抵抗が無い事、・ルックスが良い事。僕は喫茶レストランでバイトしていたし、文化祭等で時々女装していたし、何よりも女顔で細身で声が高めで女装したら誰も男子とは気付かない。姉曰く「骨格からして殆ど女子」だとの事だ。店長はOKし姉の説得に渋々従った僕はメイド姿でバイトする事になった。事前研修で衣装合わせをして、源氏名の「サクラ」を貰った。厨房からは出ずに接客もしないという約束で仕事がスタートした。最初は順調だった。しかし、ゴールデンウィークに入り店は大忙し。接客が間に合わず僕がカウンターに出てドリンクをお客様に出す回数が増えていった。その結果お客様の間で「キッチンのサクラちゃんという子が可愛い!」と評判になってしまった。店長から相談されお客様からご指名されたら接客する事になってしまった。そしてお客様人気投票でキッチンのサクラちゃんは1位になった。年に4回開催されるお客様感謝デーでは特賞が当たったお客様とアニソンをデュエットした。身長170cmの僕より低身長の社会人と二人で歌い記念撮影、彼は泣いて喜んでいた。約1年のバイトが終わって後任も見つかり、僕は店を去った。今、秋葉原では長身のメイドサクラちゃん、幻の美形メイドサクラちゃんを捜す人が複数いるらしく僕は誇らしい気分だ。
僕が中学1年の夏休みの時の恐ろしい話しです。
夏休みに、クラスの仲間と3人でキャンプに行きました。
富士山の見える湖のキャンプ場に到着しましたがあいにく台風が来るとかでキャンプ場は閉鎖でした。
「チェッ、つまんない」
電車とバスで乗り継いできた俺たちは重いリュックを担いでまた帰途につきます。
途中黒の大型ワゴン車がすれ違います。
道が狭いので脇に避け、また歩き出すと呼び声がします。
見るとワゴン車が止まり、若い女性が笑いながら話しかけてきます。
「キャンプ?今日はキャンプ場は閉鎖だったでしょ」
「はい、そうなんです。仕方がないですから、帰るところです」
「良かったら別荘に行かない?今から行くところなの」
「ありがとうございます、でもいいです」
「お姉さんのご家族にも迷惑だろうし」
「あら、気を遣ってくれてるの?別荘は私一人よ、本当は何人かで行く予定が台風でしょ、色々あって私だけなの」
「そうなんですか、どうしようかな?」
「一人ではつまんないから誰か?と思っていたら君たちが歩いていたから、本当に良かったら一緒に別荘で過ごさない?」
3人で顔を見合せます。
若い女性一人にちょっと油断した僕たちが悪いのですが、誘いに乗ってしまいました。
ワゴン車はかなりのスピードで山道を走り、赤い屋根のレンガ造りの別荘に着きます。
「ここよ」
わりと広い崖の斜面に立つ別荘で富士山が良く見えました。
中に入り木製の応接セットに座り、キョロキョロします。
「ハーイ、僕たちお疲れさま」
冷たいカルピスが出されます。
「ありがとうございます」
3人本当に喉が乾いて、一気に飲みほします。
「可愛いガキじゃな」
「良くみつけたな」
野太い声に気がつくと、僕たち3人は後ろ手に手錠をかけられ、地下室の絨毯の真ん中に並べられていました。
周りには異様な雰囲気の中年の男たちが立っていて、僕たちを覗きこんでいます。
誘ってくれた女性の姿はありません。
「気が付いたか?都立中央中学一年生!」
「レン君、まさる君、しょう君」
どうも僕たちは監禁されたみたいです。
悲しみと恐怖で震えています。
薄暗いし、後ろとかが見えないので余計恐怖が募ります。
「俺たちは殺人鬼で女や子どもを拉致して殺すのが楽しみなんだよ、可哀想だが、お前らが油断したのが運のつき」
「あきらめな、楽しんで殺したら死体は樹海に捨ててやるから」
「お願いです、殺さないで下さい、なんでもします」
横のまさるがしくしく泣きます。レンはスポーツ万能の日焼け少年ですが、やはり声を出さずに泣いています。
男たちは皆ゴリラやヒヒの仮面を付けているのです。
それを見て余計に絶望的になりました。
「さて、最初はどの子を吊るそうか、裸にしてこの天井から吊るしてもがき苦しむのを皆でオナニーしながら鑑賞するのが、メニュー一番なんだ」
男の一人がギラギラ光るコンバットナイフをひねりながら僕たちの顔を覗きます。
「本当に止めて、助けて下さい」
「おい、この子エロいわ、最初はこの子がいけにえだ」
いきなり隣のまさるが引き起こされます。
ゴリラ仮面の男3人がまさるを立たせて裸に剥きます。
後ろ手に手錠のまま、ナイフを使ってシャツやハーフパンツを切り刻みます。
まさるはブルーのブリーフ一枚にされました。
「お願い、止めて、助けて」
震え声で哀願するまさるの首に太い縄が巻かれます。
もう僕たち助からない、必ず殺される、縛られて身動きが出来ないのですが、必死に恐怖をこらえます。
まさるの首に巻かれた縄が引き上げられます。
「最初は苦しいけどな、途中からすごく気持ちいいらしいぜ、まさる君よ、いい残す事あるかい?」
まさるの周りに男たちが群がり、皆裸になりました。
全員で10人の男たちが全裸になりボスらしい一人がナイフでまさるのブリーフを切り裂きます。
まさるは首をくくられ、素っ裸にされました。
男の一人がまさるのおチンチンの前に顔を近づけ、やがてペロペロと舐め始めます。
すると、こんな絶望的な状況なのにまさるのチンチンが激しく勃起したのです。
なぜか僕も急におチンチンがムズムズし、勃起してきたのです。
まさるのチンチンをしゃぶる男がつぶやきます。
「この子のチンチン旨いわ」
ボスが僕たちに「お前ら俺たちに奉仕したらしばらくは生かしてやるが、どうする?」
「お願いです、なんでもします、助けて下さい」
まさるは「ああっ」と叫び、激しく射精したようです。
まさるのチンチンをしゃぶった男は立ち上がり、この子の
初物はわしがもらうわ、と言いながら首の縄を外しました。
別の男が怪しい薬をたくさん僕たちの口に入れました。
僕たちは立たされ手錠を外され、素っ裸になるように言われます。
となりの倉庫から大きなマットが何枚も引き出され、床に敷かれました。
僕たち3人は全裸で並べられて、おチンチンに細い注射を何回も打たれ、チンチンの皮を剥かれて透明などろどろの液体を塗られました。
そして最後に多分覚醒剤らしい注射を打たれ、マットに3人寝かされました。
「いいか、お前らこれから俺たちの性奴隷になる」
「俺たちは皆少年好きのホモなんだよ、死にたくなければおとなしく抱かれる事だぜ」
覚醒剤が効いてきたのか、力が抜けて、身体が熱くなります。
なぜかおチンチンが硬くなり、激しく勃起してきました。
僕たち一人に3人ずつの男たちが取り囲みました。
いよいよ悔しい輪姦が始まったのです。
続けさせて戴きます。
地下室のマットに僕たち3人は全裸にされ、10人の男色男たちに輪姦されてしまいます。
3人とも都内の中学一年生、
中肉中背中で、色白、二重まぶたで女の子みたいな「まさる」。
筋肉がそこそこ付いたスポーツ万能の日焼け少年の「レン」
そして僕は「しょう」です。
なぜ男たちが僕に4人集まったかというと僕のチンチンがかなり大きく立派だったから、と後から聞いたのです。
僕は可愛いい系に見えて、小学校の時から、となりに住む年上のお姉さん2人に5年生の時からいたずらされ、夏の頃には毎日呼ばれて無理やりセックスをさせられていたからおチンチンも大きくなっていたのです。
男たちもそれに目をつけ、狙ってきたと思います。
中学生の3人が夏休みにキャンプに行けば親は、4~5日は怪しみません。
こうして別荘地下室では輪姦が繰り返されました。
男たちは全裸で顔にはゴリラやヒヒ、コブラやハイエナなどのゴムの仮面を付け、お互いをこの動物の名前で呼びあっていました。
最初、僕たち3人は無理やり数人に押さえられて、犯され、男たちの言う少年のバージンを奪われました。
それぞれに2人が強姦を済まし、男の子のバージンを失うと、後は好き勝手な乱行になりました。
3人とも並んで四つん這いにされ、仰向けの男の口に下腹部を持っていき、発達中のチンチンをしゃぶられ、ヌルヌルの専用液をまぶした手でしごかれたりします。
彼らは男の子の精液は必ず飲みます。美味しいと言って必ず飲みます。
四つん這いの少年のお尻には肛門を犯す男が、そして正面には僕たちの口を犯す男がいるので、いわゆる4Pになります。
男色男たちはタフであらゆる責めを僕たちに仕掛けました。
輪姦3日目からは男たちの何人かから、僕たちが男たちのお尻を犯すように強制されました。
特に僕はチンチンが大人並みでしたから一番強制され、チンチンを男たちの肛門で犯されました。
ほとんどのやり方は僕が仰向けに寝て、腰の下に丸めたタオルを入れてかなり下腹部を浮かして、男が僕のチンチンに跨がるスタイルでした。
これなら僕は寝ているだけで、僕の、薬で勃起したチンチンは男の尻や腰の動きで堪らなくなったら射精し、男が喜ぶだけでした。
食事休憩、トイレ休憩、そしてシャワー休憩があり、さらに常に薬は使われていました。
逃げられないように深夜からの睡眠は手錠をかけられ、必ず見張りは付きました。
そして5日目には僕たちが一番屈辱だった僕たち同士の犯し合いがありました。
3人が相互に犯すのと、1人の子を2人が前から犯すのまで様々に強制され、撮影されました。
3人とも悔しくて、半分泣きながら犯し合いました。
そして7日目、睡眠薬で眠らされた僕たちは新しいトレーナーを着て自分たちの学校の体育館のマットで目覚めました。
足元にはあらゆる強制された恥ずかしい姿の写真がたくさんありました。
悔しいけど3人は永久の秘密として誓いました。
それでも僕は時々あの頃のいやらしい仕打ちを思い出し、たくさんオナニーをしています。
私は54歳になる主婦です。2人の子 大人になり独立していて、現在は還暦前の夫と暮らしています。
私は強姦にあった事があります。その日、私は友人と会っていました。そのとき夜19時はすぎていて夜の帰り道はまわりに人気も無くひっそりとしていました。そんな中、数人のガラの悪いヤクザみたいな男達が数人程、タバコを吹かしながら集まっているのが見えて、足早に小走りで通り過ぎようとした時に声を掛けられたんです。「お姉さん!!いい体してるから遊んで行かないと声をかけられ」明らかに口説く感じだったので、私は軽く無視したんです。それがいけなかったのか、彼らの1人が近寄って来て・・・歩みを止められました。それからもしつこく口説かれて、男の人に強引に私の手を取り、驚いていると、男はいやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい??いいもんだぜ、あんたの腰が抜ける程、たくさんよがらせて、何度も潮を吹くほどイカせてやるからよと言われたあと、俺達の言うことを聞いてれば危害を加えないからって言ったあと」私はそのまま、力づくで男に建物の中の奥の部屋に連れ込まれたんです。相手は大柄の男性10人以上、抵抗など無意味で 私は恐怖で声を出す事も出来ませんでした。彼らは私の衣服を剥ぎ取ったんです。両手首を縛られると彼らに唇を奪われたあと胸を散々、揉んだり、舐めまわされたあと、彼らの舌がマンコに触れた時です。「何だ!この女感じてやがんの!!どれどれ!!本当だ、すごい濡れてんじゃね~かよ」彼らの言葉にハッとしました、(もうヤラれるんだわ・・・あなた・・・ごめんなさいと)心で謝っていました。私は部屋の中央で四つん這いにされて、1人目の男性の股間を押し当てられて挿入され、彼のものは夫の物より大きいとすぐに分かりました。早いテンポで出し入れされて、私は感じている事を実感したんです、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に私は我慢したんです。彼は私の腰に手を回し、舌で吸うように刺激し始めたんです。もう我慢も限界で私はガクガクと震えながら逝ってしまったんです。茫然としたなか、熱い物とヒクヒクする感触を感じたんです。彼は私の中に精液を出したんです。私は悲しむ暇も無く次の男のあれ押し入れられて、逝ったばかりで落ち着かないところに激しい刺激が加わり私は2度目の絶頂を迎えていました。全員のチンポを受け入れ終わった時には15度の絶頂と潮を吹き上げていました。立ち上がる事が出来ないくらい疲れてた私の身体を横目に彼らは下着を持って出て行きました。ノーブラのまま服をきて、ノーパンのままスボンを履いて、素足のまま、靴を履いて、座ったまま、いろいろと考えていると、いろんな事が頭を過り、私は心の中にしまう事にしました。家に着いたとき深夜1時をまわっていました。夫が心配し起きていましたが、友人と話し込んでしまって遅れたと言って、そのまま私はお風呂に行きました。その事が起きてからは夜間の外出が怖くて出来ませんでした。数ヶ月が過ぎようとした頃、近くの公園を1人で歩いている時でした。男の人の声が聞えました。男達は5人でトイレの近くで話し込んでいたんです。私は押し戻されるようにトイレの中に連れ込まれて、男の一人に「奥さん久しぶりと言われて」驚きました。あのとき私を襲った男の1人だったんです。「また頼むよと」男の人が言ったあと携帯の画面を見せて来たんです。私が全裸で後ろから(四つん這いで)突かれている写真でした。彼は私のスボンと下着を下まで降ろされて、靴と靴下を脱がせて、素足にされた足の裏や指の間をしつこく舐められたあと、便器がある所で四つん這いにされて、男の性器を挿入されて、激しく突かれていたとき私は絶頂を迎え、5度逝かされて潮も吹かされました。四つん這いの状態のお尻を写真におさめられました。息を荒らしている私を横目に彼らは足早に去って行きました。私はしばらく動けないまま、放心状態で座っていました。
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