萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

元カレ・元カノ

彼女は自分でオネダリしてた!

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態拡張プレイや異物挿入をさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態拡張プレイ等をはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻との初めてのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初もすんなり入り痛がる素振りは無かったので、僕と付き合う前には割と普通にセックスはしていたはずです。
僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい…」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、なんで?どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮するよ」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。
瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。
そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。
初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい…
そして2人目はその先輩の友達らしい…
3人目は同窓生の告られた男、4人目は…5人目は…
ちょっと待て…はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに…
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した…
誰か分からないが確実に同じ会社の男数人は瑞穂の体をしっていることになる…
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって、デート即セックスだったらしい…
大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。
でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、
すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい、そしてすぐにセックス。
話を聞いているだけだと、巨根だがブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元彼がそのどうしようも無い奴らしい。
そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら
「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。
内心かなり動揺してショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。
更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから絶対怒らないし全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきてね…」と話しはじめた。
元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ…一応…何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよー瑞穂、」
そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、その巨根元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど…
そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない、瑞穂が一番」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝して上げる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、
渋々一緒に入ると、ビンビンの巨根チンポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェラチオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。
お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ…」
っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら…と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、
「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん、ダメッ!」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。
上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチンポがクリトリスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。
「今の彼より上手だろ?」とか聞かれて瑞穂は「わかんないああ、いやああ、」いつの間にか指マンやクンニまでされてしまったそうです。
もうその時には瑞穂は完全に感じ始てしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコも「ビショビショ」になっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、巨根チンポを生で一気に全部入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く元彼の太くて長い陰茎が「ズリュッ」っと奥まで入ってしまい、瑞穂も
「いやああ、駄目えええええ、彼氏いるのにいい、駄目ええ」と叫んだらしいのだが、巨根に激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。
巨根を一度入れてしまえば女はもうお終いです。
瑞穂の体をすべて知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番イイところを突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
はずかしながら僕のチンポでは届かない奥深くまで届く巨根を体が覚えていたらしい…
まずは正常位からです、心では嫌がっていても体が覚えていた元彼の巨根の感触を久しぶりに味わい瑞穂の体は何も
抵抗出来なく成っていたそうです。
元彼:「ごめん瑞穂…奥まで挿いっちゃったよ…」
瑞穂:「だめぇ…抜いてーほんとに抜いてぇ~もう彼氏いるんだからぁぁぁ~」
元彼:「あああ久しぶり…瑞穂気持良いよ…オマンコ最高だよ愛してるよ」
瑞穂:「駄目…だってぇ…本当に…抜いてぇ~子宮に当たってるから~」
元彼:「わかったよ…もう抜くからもう少しだけお願い」
瑞穂:「もう少しってグイグイ奥まで入れてるじゃん」
元彼:「ほら瑞穂…奥の子宮口突かれるの好きだろ?」
瑞穂:「あああぁだめぇ動かさないでぇ…其処の奥は駄目ぇ」
元彼:「瑞穂凄い締め付けだよもう感じてんだろ?」
瑞穂:「だって~奥の好いところに当たってるんだもん」
元彼:「今度は瑞穂が上にのってくれよ」
瑞穂:「うんいいよ」
瑞穂は元彼のチンポを握り締め自分で膣口にあてがってそのまま腰を落としたそうです…
僕と交際する3ヶ月前まで殆ど毎日のように嵌めてた元彼の巨根です。
僕のチンポよりも硬くて逞しい陰茎を瑞穂の体が忘れられないのは当然です。
元彼:「瑞穂~ズップシ入ってるよ…」
瑞穂:「あああ~奥が、奥もの凄く、、深いよぅ~」
元彼:「ああ瑞穂・瑞穂~可愛いよ~綺麗だよ俺とやり直そうよ~」
瑞穂:「遅いよ~も・もう無理なんだもん婚約したからぁぁ」
元彼:「なんでだよ?俺の方が瑞穂の事こ・ん・な・に愛してるのに」
瑞穂:「あん言わないで・ソコッもっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」
元彼:「今度はバックでやらせて」
瑞穂:「うんいいよ」瑞穂も騎乗位になると、自分から腰をくねくね振り乱し元彼に恥骨をおしつけてクリを擦り付けて何回もイッてしまったらしい…
そして瑞穂は自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまい巨根をバックで挿入されてしまいました。

元彼:「ああ、瑞穂気持良いだろ~俺のチンポ気持良いだろ?」
瑞穂:「きもち良いけど、もう彼氏いるからぁ~、あん、あん」
元彼:「当然俺のチンポ今の彼氏より大きいだろ?奥まで届くだろ?」
瑞穂:「お、おおきい、全然おっきい、と、届く、あんあんあん」
元彼:「今の彼氏のチンポ子宮まで届かないの?」
瑞穂:「と、届く…けどぉ…こんなに奥にこないーのぉ~」
元彼:「そんな役立たずチンポの彼氏と別れちゃえよ俺と付き合えよ」
瑞穂:「ああああ・・もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」
元彼:「彼氏じゃこんなにイカしてくれないんだろ?」
瑞穂:「わっわかんないよぉ~でもこっちのほうが気持ち良いのぉぉ~」
元彼:「別れてくれよー俺の方が瑞穂に合ってるから」
瑞穂:「あんあん婚約したんだもん~もうすぐ結婚するんだもん・・あんあん」
元彼:「それならなんでこんなに感じてんだよ?」
瑞穂:「弱いとこ突かれてきもち良いからぁぁぁ」
元彼:「奥の子宮のコリコリだろ?体の隅々の…黒子の位置や瑞穂の感じる所体の隅々まで…全部俺知ってっから~」
瑞穂:「もう奥のソコのコリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ」
元彼:「今の彼のより気持良いって言えよ、はあ、はあ」
瑞穂:「あん、彼氏に悪いからぁぁ、ハァハァでもまたイクゥゥ」
元彼:「言えよー瑞穂子宮口のコリコリ…突くの止めるぞ」
瑞穂:「あーんやめないでぇ突いてぇ突いて~何回もイカセてぇ」
元彼:「だったら言ってよ~」
瑞穂:「やだぁ・やだ~やだよぅ」瑞穂は元彼の生の巨根チンポにバックではめられて何度も何度もイカされてしまいました…
そして正常位になり再び奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで言わされたそうです…
元彼:「もう彼氏のじゃ満足できないんだろ?」
瑞穂:「ああ・あん・あん・・そんなことわかんないよぉ~」
元彼:「俺の形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてやるから」
瑞穂:「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~彼氏に浮気ばれちゃうぅ~」
元彼:「もう遅いよ俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」
瑞穂:「お腹くるしいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」
元彼:「自分だけ逝ってずるいよ俺も逝かしてくれよ」
瑞穂:「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗したらしいのですが巨根が内臓を圧迫して体に力が入らなかったそうです…
元彼:「こう言えよ瑞穂、元彼の大きいのでガバガバにされてるって、もう婚約したのに元彼に奥まで嵌められてるって」
瑞穂:「奥までぇ…元彼に生ではめられてるぅぅ彼氏と婚約したのぃぃ…」
元彼:「俺のこれがこんなに入るんだから彼氏のじゃもう緩いよ」
瑞穂:「もうやだぁぁグイグイって奥まで押し込まないでぇ~ホントに伸びちゃってるの…アソコ…ガバガバにされてるよぉ~」
元彼:「ほら見て瑞穂…俺の肉棒こんなに根本まで咥えこんでる」
瑞穂:「ホントにいやだぁ~拡がっちゃうぅぅ伸びちゃうゥゥ~」
元彼:「今の彼氏に謝れよ…結婚前なのにあそこ緩くされてごめんなさいって」
瑞穂:「あああ…・ごめんなさい緩くされてごめんなさいぃぃ」
元彼:「ゆるゆるの大穴中古マンコに戻されてごめんなさいって」
瑞穂:「やだぁ・・やだぁ・・ちゅうこ・・いや・・おおあなマンコやだぁ・・」さんざん元彼の肉棒で突かれた瑞穂のアソコは自分でも分かる位大きく奥深くガバガバに伸ばされたそうですが瑞穂も気持ちよすぎて我を忘れてしまったと言っていました。
  …そして何度も逝かされて…屈辱的な事を言わされて…
元彼:「瑞穂の事満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」
瑞穂:「またっ、奥の、ソコっコリコリ…好い所にあたってぇぇ」
元彼:「婚約してても元彼のチンポが良いんだろ?瑞穂」
瑞穂:「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あんあんあんっ」
元彼:「じゃ~彼氏の短いチンコじゃ満足できないって言えよ」
瑞穂:「あああ彼氏じゃーもう満足出来ないのぉ~」
元彼:「短いチンコが抜けてるよちゃんと言って・・」
瑞穂:「ああああ彼氏の短いチンコじゃ・・満足・・ないのうぅ・・」
元彼:「ちゃんと言えよ彼氏のと俺のどっちがいいのか」
瑞穂:「貴方のおチンポが良いのぉもっとぉもっとぉ突いてぇぇ」
元彼:「もっと言えよこのチンポ好きってもっと言えよ」
瑞穂:「イイのぉこのおチンポイイのぉ~」
元彼:「このちんぽ好きなんだろ?」
瑞穂:「★@〇@のチンポ好きぃ~おチンポ大好きぃ…」
元彼:「ちゃんと彼氏にあやまれよ」
瑞穂:「浪夫さんごめんなさい・婚約したのにぃごめんなさいぃ~」瑞穂は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んだそうです…
    そして最後は調子に乗った元彼がついに…・
元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あ、赤ちゃん出来ちゃうよハァハァ」
元彼:「なんでだよ昔はいつも中出ししてたじゃん?」
瑞穂:「あの時わぁ安全日だったからぁぁちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ないしぃ~」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、でも子宮にあたって、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって言いながら、チンポ生で奥まで入れてんじゃん、俺の亀頭が瑞穂の子宮に生キッスしてんじゃん」    
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスなんて…ダメ、ダメだよ婚約もしてぇ本当に結婚するんだしぃ~」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、思い出にする、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよっ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ出そう」
瑞穂:「彼氏に悪いよ~そんなこと言えないよぉ~」
元彼:「言ってくれよ~最後だから俺のが奥で当たってるから」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、おチンポが子宮に強くキスしてるぅ~」
元彼:「愛してる好きだよ瑞穂だから言って」
瑞穂:「奥にくるぅ、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、一杯出して、ああああ、」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、瑞穂の子宮の中に出して、お願い~」
元彼:「あああ出すぞー瑞穂の子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
瑞穂:「妊娠やだぁ~イクッ~またイクゥ~」
元彼:「妊娠したら彼氏に中出しさせて誤魔化せよ」
瑞穂:「だめだよぉぉ瑞穂は…赤ちゃんまだいらないよぉぉ」
元彼:「ほら瑞穂の子宮が下がって精液ほしがってるよ…」
瑞穂:「もうイクッイッチャうぅぅ~」
元彼:「あああ出すよ~瑞穂~本当に出すよ~」
瑞穂:「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・だしてぇ~一杯だしてぇぇぇ…」
元彼:「うっ・どく・どく・どく・どぴゅ」
瑞穂:「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅー孕んじゃう~」
結局、婚約後なのにも拘らず瑞穂は自分から叫んで子宮の中に大量に出されたそうです。
妊娠しなかったのが不思議な位ですそして挙げ句の果てには瑞穂はデジカメでハメ撮りも許してしまいました。
そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくったらしいです、その時のハメ撮りSEXの時のセリフを瑞穂から聞き出しました…正常位でハメ撮りされたらしいです。
瑞穂:「何でさつえいしてるの?」
元彼:「もう最後だからもう瑞穂と会えないから…」
瑞穂:「あん・まだするの?何回もナカに出したのにまだオチンチン元気なの?」
元彼:「精液外に出てこないようにチンポで掻き回して子宮口に戻してやるよ(笑)」
瑞穂:「やだぁ~赤ちゃん出来ちゃうよ~戻すのじゃなくて外に出してよぉ~」
元彼:「ほら又チンポ入れるよ瑞穂…簡単にもうズボズボはいるよ・・俺のサイズにもどった?」
瑞穂:「あん、おおきいのがまた奥までくるぅぅぅ」
元彼:「ほら撮ってるよ瑞穂俺のチンポ根本までズッポシはいってるよ~彼氏にビデオ見せようか?」
瑞穂:「撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…」
元彼:「それより…瑞穂のイイところ奥のココだろ又生キッスしてるよ?」
瑞穂:「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にコンコンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてるぅ…」
元彼:「ほら瑞穂こんなにアソコが奥が伸びてやっぱり瑞穂の膣穴が俺の形に成ってるよ…もう彼氏とSEX出来ないよ(笑)」
瑞穂:「浪夫さんゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~形刻まれちゃった」
元彼:「ほらさっき中出しした精液を俺ので子宮口に押し戻してるよ種付けして子宮も中古にしてやるよ」
瑞穂:「それこまるうぅ、種付けなんて・・妊娠するからだめえぇぇ・・でも・・熱くて・・・あんっ・・・孕んじゃう・・でも・・きもちいいぃ・・」
元彼:「ああ瑞穂凄い締付けてくる気持ちいいんだ?」
瑞穂:「おチンポがぁ子宮にキスしてくるともぅダメなのぉ・・」
元彼:「彼氏じゃこんなに奥まで届かないんだろ?」
瑞穂:「そうなのぉ、、かるくしかぁ、、キスしないのぉぉ」
元彼:「俺のは瑞穂の奥まで強くキスできるよだからもう一度、なあ付き合えよ」
瑞穂:「それはぁむりぃだよぉ…結婚するからぁ…むりぃ」
元彼:「俺また出そうだよ・・これで本当に最後だから中でだすよ?」
瑞穂:「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」
元彼:「なあ・瑞穂最後だから、最後に妊娠させてって言ってくれよ~」
瑞穂:「それはむりだよ~彼氏にわるいからぁぁ、、あんあん・・」
元彼:「もう何回も中出ししてんじゃん?種付けしてんじゃん?」
瑞穂:「そ、それはぁ最後だからって言うからぁぁ・・」
元彼:「これで本当に最後だから~見てオナニーするのに使うから~思い出だから御願い」
瑞穂:「ハァハァ、、うん、だして~だしてぇ~あなたの赤ちゃんほしいからぁ瑞穂にだしてぇ~」
元彼:「ああ瑞穂愛してるよー出すよ瑞穂の奥に出すよー」
瑞穂:「だしてぇ~いっぱい奥で精液だしてぇ~瑞穂のこと…妊娠させてぇ~ああああ~赤ちゃん・・・孕ませて~」
最後は子宮口に亀頭を咥え込ませての中出しだったそうです瑞穂の生涯のSEXで一番気持ちよかったそうです
元彼とのハメ撮り動画を今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。
あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした…
たぶん他にもなにか聞き出せそうな予感がします…
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

結局妻は、僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。
さすがに瑞穂は話し終わった後に僕に気を使って「ごめんなさい…」と言っていたが、僕が「本当の事話てくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと信じきって安心していたようでした。
僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に色々聞き出していきました。
すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。
その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?彼氏に見せようか?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったと言うのだ。
もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だったらしい。
その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指マンだけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「瑞穂のおマンコにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。
そしてこの前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと又「ごめんなさい…」と言って、騎乗位で腰を振りまくって何度もイッた事や2回目以降は自分からフェラチオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に続きを喋らせた…・
そして瑞穂は更にショッキングな事を話しはじめた…
なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!
瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けたてしまったらしい
元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチンポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェラチオだけでアソコがビシャビシャにしてしまったと言っていた
男は調子にのって、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなる位興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様すもなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は、当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。
僕ははっきり言って瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。
その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。
そして、瑞穂は車の後部座席で両足を思いっきり広げて、ビショビショのマンコのビラビラ肉を自分で広げながら・・

瑞穂:「明日、瑞穂は結婚式です・・でも今から旦那さんじゃない元彼の大きいチンポを入れてもらいます…入れて欲しいです・・中に出して妊娠させて下さい・・」と言わされたらしい僕の興奮は最高潮に達していました。
そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。
その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、罪悪感も有ったのでしょうか今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。そして瑞穂は散々イキまくった後に結婚祝いに今回だけは特別に許してやるよと元彼にこう言われたそうです。

元彼:今日は危ない日なんだろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に出して欲しくなってしまい
瑞穂:「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。
そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マン汁と精子でヌルヌルのチンポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。
そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、平然と結婚式に出たのでした。
僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら、『あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に子宮に中出しさせてたんだ…』と考えるとアソコが熱くなって来ました。
そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チンポを挿入していったらしいです。
瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい…最初は絶対いけない!って思うんだけど…SEXはじまると分かんなくなっちゃうの…」と言っていた。
ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。
でも僕は瑞穂の話に興奮してから元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです。
瑞穂は巨根男の元彼に結婚前から結婚後も何度も中出しされていました。
そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も瑞穂から聞き出しました。
ですが、僕はそのデジカメの内容が本当に見たくてたまりませんでした。
瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。
そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。
名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりましたそして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました…

■メールの内容
はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。
驚かないで読んで下さい。
先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。
でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。
瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないで
しょうか?
もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。
どうぞ私の好奇心に協力して下さい!
なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。
とメールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。
その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。
そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。

■返信内容
はじめまして、瑞穂の元彼です。
メールの内容拝見させて頂きました。
僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。
本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。
こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。
宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、何故か関わりたく無い感じのメールだった。
そして次の日すぐに会社にデータが届いた。
僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。
家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。
もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。
お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチンポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。
元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。
瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終をおさめてある様子だった。
一番最初の動画は、瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。
瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。
でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを廻していた。
しかもデジカメで撮られたと言っていたが、画像も綺麗だしこれはどう見てもデジタルビデオカメラだった。
そして元彼はベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。
元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく、
瑞穂:「えー、彼氏いるっていったでしょー」と笑顔で言いながら元彼のズボンを降ろしはじめて、自分からフェラチオをはじめた。
僕は瑞穂から聞いた話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チンポはビンビンだった

瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。
元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた…
そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。
瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。
瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。
その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。
瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた…僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。
その後ベッド上でも瑞穂が自分から色んな体位をオネダリしてさらに遠慮ガチの元彼に中出しをねだっていました…
そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をしたやはり車の中の会話から撮影がはじまっていました・・
瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーのあと、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを言わされて、やってしまったと言う話だったが…
案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた…

瑞穂:「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」
元彼:「お前明日結婚式だろー?他の男とドライブっすか?大丈夫?」
瑞穂:「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」
元彼:「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりに何時ものアレやって、頼むわ!」
瑞穂:「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」
元彼:「頼むよマジで、勃起しってからさー」
瑞穂:「もー、しょうがないなー、ちょっとだけねッ☆」
「カチャカチャ…チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ…」

元彼:「あああああ、やばーー、マジやべー、ああ瑞穂うああああ~」
瑞穂は自分から積極的に元彼の大きいチンポをしゃぶっていた…
しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ
元彼:「瑞穂、裸になれよ」
瑞穂:「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」
元彼:「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」
瑞穂:「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」
元彼:「大丈夫だろ、もう人とかいねーし、車もちょっとだけじゃん」
瑞穂:「えー、もう、しょうがないなー
と瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。
僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。
僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目にでた。
本当は瑞穂は変態プレーが大好きな女だったのだ!
瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマンコを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた

元彼:「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」
瑞穂:「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」
元彼:「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」
瑞穂:「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」
元彼:「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」
瑞穂:「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっっ」
瑞穂はオナニーさせられてなんかいませんでした。
自分で勝手にオナニーしてたんです。指をアソコに3本も入れて…
更に膣口を一杯に指で拡げて元彼に見せつけながら…
その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。
そして彼氏がLサイズのディルドを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにディルドでオナニーをしはじめました…
瑞穂:「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう…
「ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ…やっぱり本物おチンポ…欲しい~」
瑞穂は潮を噴きながらイッていました。
何処から見てもただのヤリマン変態女でした…
瑞穂:「ダメ、もうやばいよー、ねー、本物おチンポ欲しいよ~しようよ、どっかで」
元彼:「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」
そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマンコを全開に拡げて「お願い早くおチンポ欲しい、ねえ」と言うと元彼は積極的過ぎる瑞穂に少し驚いた口調で「明日結婚式なのに旦那に成る人と違うチンポが欲しいの?」と聞いていました。
そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。
元彼:「彼氏さんはいいの?本当に心配してるよ!」
瑞穂:「もう分かんない、いいから早く、お願い、そのおチンポ…ねえ」
元彼:「明日結婚式だよ?本当にいいの?」
瑞穂:「知らない、我慢できないの~もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」
元彼:「瑞穂、今日は危険日だろ?やっぱゴム買ってくるから」
瑞穂:「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、ここの穴にぶち込んで…この開きっぱの…ガバ穴におチンポで蓋をするの~早くぅ…」
と自分で元彼の顔の前で脚を思い切り広げてマンコの肉ビラビラを拡げて完全に瑞穂から誘っていました、結婚式なんてどうでもいい変態女でした…
そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました…
そのあとすぐに、元彼はしかたなしにマン汁が溢れだした瑞穂のマンコに生の巨根チンポを奥までぶち込んでいた。
ぶち込む時には「ブチュ・ヌチャッ」っと卑猥な音が響いていた…
元彼:「本当に大丈夫なの?生で…彼氏さんに悪く無いの?」
瑞穂:「イイのっ…こっちのが大きくていっぱい奥まで届くからぁ…」
元彼:「俺知らないよ本当にいいの結婚式…」
瑞穂:「彼氏はぁ~子宮まで届かないからぁ…満足できないのぅぅ」
元彼:「それじゃ入れるよ瑞穂入れるよ~」
瑞穂:「あああ、奥にきたぁ~気持ちいいのぉぉ~」
元彼は激しくピストンをはじめると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。
瑞穂:「これなのぉぉ…このおチンポじゃないとぉ瑞穂のイイとこ届かないのぉぅぅ、、」
元彼:「じゃ何で結婚するの?彼氏さんのじゃ満足出来ないのに」
瑞穂:「あああ分かんないよう多分職場で一番出世したからぁイッイイイクッ…」
元彼:「でもまずいよやっぱり生はもう結婚するんだし・・妊娠するよ・・危ないよ」
瑞穂:「イイのぉぉ小さい彼氏のなんかいらないのぉ結婚なんかぁどうでもイイのぉぉ結婚してもこのおチンポハめていたいのぉぉ・・」
元彼:「あああ・気持ち良いよ・・いいの瑞穂?SEXしに家まで嵌めに行ってもいいの?」
瑞穂:「きてぇーきてぇー毎日このおチンポハめてぇ~旦那がいない時瑞穂を狂わせてぇぇ・・」
元彼:「俺本当に行くよ本当に瑞穂の新居にハメに行くよ?」
瑞穂:「きてぇーきてぇ~このぉ・おチンポが一番なのぉ今まで…ハメた中でぇ一番おおきいおチンポなのぉ…」
元彼:「それじゃ~彼氏さんは何番目なの?」
瑞穂:「分かんないぃわかんないけどぉ15番目くらいぃあひっひぃぃ」
元彼:「え?瑞穂今まで何人と経験したの?」
瑞穂:「ハァ・ハァ覚えてぇいないけどぉ20人位なのぉぉ」
元彼:「そ・そんなに経験したの?彼氏さんの知っている人とした事有るの?同じ会社とか?」
瑞穂:「あ・あるのぉ同期の男の子とかぁ課長さんとかぁぁ浪夫さんの先輩さんとかぁ~後輩くんとかぁぁ~明日の結婚式来る男の人の殆どとSEXした事有るの~」
元彼:「瑞穂はSEX好きなんだねもしかして変態かな?」
瑞穂:「おチンポ好きなの~変態なの~ココのぉ穴にいつも嵌めていないとぉ寂しいのぉぉ」
元彼:「明日結婚したら彼氏さんと毎日Hできるねー寂しくないね」
瑞穂:「寂しいのぉ瑞穂は変態のぉユルマンでガバマンだかぁぁ今彼のおチンポじゃぁ小さくてぇぇだめなのぉぉ・・あうぅぅ」
元彼:「俺のチンポじゃないと駄目なの?」
瑞穂:「だめなのぉこのおチンポがぁ一番だからぁ彼のじゃ満足できないのぉぉ要らないのぉぉこれがイイのぉぉ」
元彼:「でも結婚したら人妻に成るし不倫だし正直あんまり逢えないよ?」
瑞穂:「逢うのぉ~明日でもしたいのぉぉこのおチンポがぁ瑞穂のオマンコにぃ入ったなかでぇいちばんおおきいのぉ」
元彼:「…他の人のチンポじゃ瑞穂は満足しないんだね?」
瑞穂:「そうなのぉこれがぁ瑞穂のこと変態にしたのぉぉガバガバ穴にしたのぉぉ責任取ってもらうのぉぉ好きなのぉぉ~」
元彼:「嬉しいよ瑞穂またしようなSEXしような~」
瑞穂:「するのぉ毎日したいのぉこの大きいおチンポがぁ瑞穂のユルマンコにぃ調度いいのぉぉピッタシなのぉ奥まで子宮までぇ~突き上げるのぉぉ~」
最悪です、会社の課長や僕の先輩や後輩ともSEXしていたなんて皆は結婚式にも出席してもらうのに穴兄弟だったなんて…いや既に公衆便所女です…覚悟はしていましたがやっぱりショックでしたが、僕のチンポはビンビンのままです、以前聞いた告白と間逆の現実に余計に興奮してしまいました。
    …そして当たり前のように瑞穂は…
元彼:「あああ瑞穂のなか熱くてドロドロだよ何時もより締め付けるよ・・何時もと違う?」
瑞穂:「は・排卵日だかぁぁかなぁアアア…イイイクッゥゥ中に出していいよぉぉ」
元彼:「それはまずいよ妊娠しちゃうよ?俺責任取れないよ… 」
瑞穂:「いいのおぉもっとグイグイっておチンポ突き刺してぇもっとぉ・奥までぇメチャメチャにしてぇ・・してぇ~あはっ、はひっ」」
元彼:「瑞穂そんなに激しく腰動かしたら俺もう出そう・・あああ・・」
瑞穂:「だめぇ・まだぁ・出しちゃ…だめだよぉもっとぉ…もっと…おチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜてぇぇ瑞穂のオマンコもっとガッバ・ガバにしてぇぇ~旦那がHしたく無くなる位に広げてぇぇ…壊すの~」
元彼:「あああ・もう。。本当に出そうだよ・・瑞穂の奥が動いてなんか先に纏わり付いてきたよ・・」
瑞穂:「あはっあはっ・・ね…分かるでしょ?子宮が受精されたくてぇ~おチンポくわえ込んじゃったのぉぉ・んはぁぁ」
元彼:「だめだよ瑞穂もう逝きそう先走り汁出てる射精しちゃうよ」
瑞穂:「ふふふっ分かるでしょ?子宮にモロだよぅ我慢できずに中に出したら絶対妊娠しちゃうのよぉ~貴方がパパになるの」
元彼:「やばいよ俺父親なんて無理だよ彼氏さんに悪いよ~」
瑞穂:「瑞穂は貴方の赤ちゃんがぁ~欲しいからぁ瑞穂の子宮口におチンポぉもっとぉ~突き刺してぇ直接中にぃ出してぇぇ孕ませてぇ~」
元彼:「あああ、マズイよ本当に俺もう、出そう、出そう、イクぞ、あああ」
瑞穂:「ああああ、出して、中に子宮の中にぃ出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクううううぅぅ」
元彼:「ああっイクッ ドクドク・ドクッ・ドビュ…」
瑞穂:「ひぅぁぁぁ・・熱いの奥ででてるぅぅ子宮に直接種付けされてるぅぅ嬉しいぃぃ、、、」
後部座席で座り対面座位?の形で元彼に抱きしめられながら瑞穂は卵子が待っているかもしれない子宮に元彼の精液を自分からオネダリして大量に注ぎこまれていました…
元彼が射精したのに瑞穂はしばらく元彼のチンポをいれたまま抱きつきお互い夫婦のように激しいディープキスをしていました…
数分後元彼のチンポが萎えてやっと2人は離れました…瑞穂のアソコが写されています膣穴がポッカリと開いていますが元彼の精液が出てきません、元彼が指を入れて掻き出しながら言っていました…
元彼:「まずいよ瑞穂精液余り出てこないよ~」
瑞穂:「子宮の中全部入ちゃったからぁかなぁ?なんかお腹ん中熱いもん…タプンタプンしてるぅ。。。」
元彼:「絶対妊娠したよ~困るよ俺…」
瑞穂:「血液型同じだから大丈夫だよ妊娠したら旦那の子にしちゃうからそのかわり、SEXしに来てね」
元彼:「本当にそれでいいの?」
瑞穂:「じゃ~お腹から子宮押して出してみるね・・あっいっぱい出てきたよ、旦那居ない時このおチンポ欲しいから本当に来てねっチュッ」
元彼:「瑞穂は怖いよ…」
瑞穂は自分の手でお臍の下辺りを押し込んで子宮の中の精液を搾り出していました車のシートに元彼の精液がベットリ付いているのが分かりました。
更に笑顔で今度のSEXを要求しながらお掃除フェラしていました…
また僕は何度も出してしまい、チンポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。
その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。
見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチンポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。
チンポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。
まあよく妊娠しないで済んだものです元彼の子供を育てるハメになるところでした…
そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています

読モやってるスタイル抜群美人な女友達に土下座してセックスさせてもらったw

先週末の武勇伝を書いちゃいます。事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。

集まったのは男が4人に女が2人。個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。全員高1の時のクラスメイト。

互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。実はこの集まりに来ていた優奈に高1から密かに好意を持っていた俺。だけど先輩と付き合い出してすぐに手が届かない存在になっていってた。

俺が知る限り高校から今に至るまでに、彼氏は6人と聞いていた。優奈は周辺の他高にも噂されるぐらい典型的な美形。シャープな顔立ちで目も大きく、痩せてるのに自称Dカップというスタイル。

頭なんて超ちっちゃくて、大学の時は興味本位で読者モデルもやってた。だけど性格がかなり男っぽくて、1番最悪なのは言葉遣い。素直に可愛らしく振る舞えば相当モテるだろうに、態度や言葉遣いで男がドン引きするのがいつものパターン。

見た目と同じように脳ミソも優秀なもんだからタチが悪く、スバスバ言うから喧嘩にもなる。でも本当は思い遣りもあって優しい性格なんだが、照れと妙な男らしさで表には出さないみたい。その日も優奈がいるから飲みにも行った俺。

社会人になった者同士、仕事や会社の愚痴がメインで、1番のモテ男の恋愛事情をダラダラと喋ってた。相変わらず遊んでいるモテ男に優奈は『お前マジ消えろよ』とか言い出して、空気は一触即発。『まぁーまぁー』といつものように割って入り、気が付けば全員普通に酔い始めてた。

終電間際になり、帰ろうかーなんて言い出したけど、結局ナーナーのまま俺の部屋に行った。1年ぐらい前に半同棲してた彼女と別れた俺は、そのまま独り暮らししてるんです。全員が実家暮らしなもんだから、1人だけ帰宅して5人で向かった。

優奈ともう一人の娘は初めての訪問だったから、やたら部屋の中を物色しまくる。男2人は勝手にシャワーまで浴びた後、スエットに着替えて焼酎を飲んでた。やっと落ち着いた1時半頃、思い掛けない喧嘩が勃発した。

男の友人が彼女と別れた話がキッカケになり、優奈1人:他全員の口喧嘩。今思い出しても下らない話なんだけど、あの時は酔ってたからエスカレートしたんだと思う。最終的になぜか女:男の構図となり、男2人は『帰る!』と出て行ってしまった。

なんやかんや止めて引き戻そうとしたけど、2人はタクシーを拾っちゃって帰宅。部屋に戻ると女2人がプンプン怒り、なんなの!あの2人は!と俺へ文句を言い始めてた。もう一人の女の子(夏美)は弱いくせにグビグビ飲むし、優奈は俺に飲めとやたら注いでくる。

だから夏美がテーブルにドバーっと戻しちゃいまして、半分ぐらい優奈にも掛ってしまったという事故発生。戻した夏美には被害が無いから、トイレに連れて行ってとりま放置。問題は優奈で、ジーパンやシャツは洗わないと完璧にアウト。

仕方なくシャワーを浴びさせて洗濯機で深夜の洗濯開始です。さっきまで友達が来てたスエットは着たくないと怒るので、渋々元カノが置いて行ったスエットを渡した。元カノは155cmぐらいだったから、165cmはある優奈が着るとツンツルテン。

ジャストサイズのピタ気味で着てたヤツだから、胸なんてアピールしてるのかってぐらい盛り上がってた。しかもお腹も少し出ちゃって、まるでヘソをワザと見せてる服みたい。優奈は恥ずかしそうに顔をしかめてたりしてたけど、心の中で元カノにお礼を言ったのは言うまでも無いwもう大丈夫かなと部屋に連れてくると『うぅうぅぅ・・・』となる夏美は、すぐにトイレへ逆戻り。

窓を開けて掃除したもんだから、部屋の中は極寒状態。優奈が積極的に掃除してくれたから良かったけど、その時は帰ったヤツらを呪った。ようやく綺麗になって部屋も暖かくなった頃、夏美はトイレで寝てやがった。

動かすと吐きそうだからここにいる!と譲らない。また吐かれてもね・・・と優奈と相談し、タオルケットとトイレ内に小さいヒーターをおいてやった。その甲斐あって少しして見に行ったら爆睡。

やっと優奈と2人で落ち着き始め、ゆっくり飲みながら喧嘩の話になった。最終的にモメてたのは、男の性欲と浮気っていうテーマw『ただヤリたいだけで気持ち悪い』というのが優奈。『しょーがねーじゃん』となだめつつ、俺はピチピチスエットで膨らみまくってる胸に目を奪われまくり。

優奈は過去の元彼達の話をし、誰にも言ってないけど浮気された話をし出した。そうかそうかと聞いてやると、泣きそうな顔をして『お前には色気が無いんだよって言われた』と言った。『そんな事あるかいな!』とフォローするも、ダウン系に入っていった優奈。

だから『俺なら毎日でもヤッちゃうぜ?』とおどけてみせた。初めのうちは『はいはい』と流していたが、俺も酔ってたんだろうと思う。『本当マジだぞ?優奈レベルの女だったら一生に1回ぐらい抱きたいって思うし』次第に必死になっていった俺に、優奈もちょっとビックリしたんだと思う。

『もういいよ』とか『分かったよ』と流そうとする。彼女と別れてずっとエッチしてなかったし、ここ2週間ぐらい忙しくてシコっても無かった俺。ピチピチスエット姿の優奈を前に興奮しちゃったんですw今でも思い出すと恥ずかしくて堪らんが、何を思ったのか優奈に土下座しちゃってさw『1回だけ!1回だけスグ終わるから』と懇願しちゃったww『ちょっとヤメてよ』と相手にしてくれなかったけど、それはもう惨めなぐらい土下座しまくった。

『分かったからもうヤメてよ』と肩を掴まれて体を起こされたけど、『イイっていうまでヤメない』と俺も意地になってた。『夏美だっているし無理に決まってんじゃん』当たり前の断り文句を連呼されたが、随分と長い時間土下座してた。そしたらなんと優奈の口から『1回だけ・・・すぐに終わってよね』という言葉が。

『マジで?』と頭をあげると『ゴムつけてよね』とソッポを向く優奈。この時心臓はバクバク。まさか了解してくれるとは思わなかったし、途中から完全に諦めもあったけど引くに引けなかっただけなのに。

久し振りだったし念願だったからブルった。手なんてプルプル震えちゃってたし、口なんてカラカラに渇いちゃってたし。それじゃ・・と優奈の手を掴んでベッドへ誘った。

俺の目を見てこない優奈は、横を向いたまま仰向けに寝た。お茶をゴクゴクと呑んで、震える手のまま優奈に覆い被さった。キスをしようとしたけど顔を背けたままだったから、俺は待望の胸を恐る恐る揉んだ。

自称Dだという胸は柔らかく、プルンプルンの感触をゆっくり味わった。スエットを捲るとピンクのブラで、既に乳輪が半分ぐらいハミ出てた。そのハミ乳を見た瞬間、一気に脳内がスパーク。

むしゃぶりつくようにオッパイを吸いまくり、ホックを外してブラを上にズラしてからはしゃぶりまくった。夢にまで見た優奈の胸は、端整な顔には似つかず大きめの乳輪。手で隠そうとするけど小指の先ほどの乳首に吸い付き、片方は指でクリクリとイジりまくった。

嫌がるように体を反らしたりして逃げようとするが、ガッチリと体で押さえて舐めまくった。乳首はコリコリになってるくせに、優奈は吐息すら漏らさない。終いには『いつまで舐めてんだよ』とまで言われたw『ゴメンゴメン』と思わず謝っちゃった俺は、強引にスエットパンツを脱がせた。

軽い抵抗はあったものの、ブラとお揃いのパンツと御対面。太ももを押さえて足を広げようとすると抵抗するから、そこはもう力任せに足を開いた。手で隠そうとする前に速攻で顔をくっつけ、パンツの上からグイグイ顔を押し付けた。

『やめてよっ!!!』と小声で怒り気味で言われたが、優奈のパンツが濡れてた事に気が付いた。『こんなに濡れてるくせに』と俺も強気に言いながら、そのままパンツの上からクンニ開始。さすがに頭を掴まれたりしたけど、パンツをズラして直に舐めた辺りからは静かになっていった。

コイツ全然陰毛処理してねーじゃんと思いながら、ワッサリと生えたオマンコを舐めまくった。鉄っぽい味が強くなり、俺の唾液だけじゃない事が段々分かってきた。まだ俺の頭を掴んではいるものの、手には力が入っていない。

クリトリスを吸ったり舐めたりしながら、中指を挿入してみた。キツいオマンコに指が吸われるように入っていき、Gスポットを刺激しながらクリ舐め。かなり濡れてたし腰が時々ピクッと動くくせに、優奈はまったく喘ぎ声すら出さない。

念願のセクロスだしと、俺は今までに覚えてきたクンニと指の動かし方は披露しまくった。元カノがいつもヨガリまくるポイントに中指の腹を押し付け、微妙に小刻みさせて時々クリを甘噛みする。指2本にしてからは明らかに汁まみれだったから、わざとグッチョグチョ音が鳴るように指を動かしたりもした。

だけどまったく喘ぎ声を出さない。これでもかー!と高速で中をホジくるようにして顔をあげた時、優奈が歯を食いしばって耐えてる。必死に喘ぎ声を出さないように我慢してる姿を見て、心の中でガッツポーズしました。

調子に乗った俺は激しく指を動かし、隠す事を忘れた乳首を吸いまくる。すると優奈が『うっ・・んっ・・・んっ・・・』と声を堪えている。溜まんねーと腕が動かなくなるほど指マンを続けました。

そしたらやっとです、やっと優奈の口から『はぁぁんっ!』という声を聞き、体がビクビクビクッッと痙攣しました。指を抜くと白く泡立った汁が、指の付け根や手の平にベットリ付着。思わず舐めようとした俺は我に返り、ティッシュで綺麗に拭きましたw速攻で全裸になってゴムをつけ、まだグッタリしている優奈のパンツを脱がせました。

『ちょっ・・・と・・・まって・・・』と言われてる最中にインサート。ズブズブに濡れてるから数回の腰振りで奥に到達。自慢じゃないがモテない俺は、息子だけは少しだけ人並み以上のサイズがある。

根元まで入れる前に余裕で奥に到達するが、残念な事に太さは若干太いだけw2本の指で激しく指マンしたせいで、息子は難なく入っていった。目下には優奈が歯を食いしばって横を向き、露わになった胸。ゆっくりゆっくり出し入れをし、これが優奈のオマンコか・・・と感無量だった。

感覚が気持ち良いっていうより、精神的に気持ちが良いっていう境地を初めて知った。天にも昇るような感覚に浸ってたのに『早くイッてよ』と優奈に睨まれ現実に引き戻された。そんな事言わなくてイイのにとちょいイラッとしたから、俺はいきなり急ピッチに腰を振った。

優奈の腰を持って軽く浮かせ、夏美に聞こえるかもしれないぐらいパンパン腰を打ちつけた。そしたら『はぁっ!はぁっ!あっ!あっ!』と小さく優奈が喘ぎ、横を向くのさえ忘れてる。まだまだヤメねーぞ!と変に強気になった俺は、元カノに鍛えられたグラインドへと移行した。

子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせるヤツ。ポルチオセックスっていうらしいが、あれはかなりヤバい。元カノはアレをやると狂ったようにイキ始め、最後は激しく痙攣させてイッてたんです。

『初めは痛かったけど、今はアレしてくれないとダメ』元カノはそう言っていた。これは優奈にも体験させてやらねばと思い、ゆっくりグラインドさせていった。初めのうちはそんなに変化は無かったけど、それは角度の問題だったっぽい。

亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと当たる角度を発見すると、優奈が想像以上の反応をしてくれた。手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして『なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!』と。やったぜー!と思いながら俺は問答無用で腰を動かした。

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。腰を少し持ち上げて、思いっ切り振ってやりました。その頃には完璧恥ずかしさとかもぶっ飛んでたらしく、夏美がいるのも忘れて喘ぎまくる優奈。

捲り上げていたスエットから揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくった。『んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!』ダメを連呼した後は『んぎゃぁぁぁうんっっ』と、変な悲鳴なのか喘ぎ声なのか分からん声で果ててました。息継ぎが出来ないようで、激しい息遣いと喘ぎ声が混ざってた。

顔までビクビク痙攣して小刻みに震えてるし、ちょっとヤリ過ぎたかなと心配した。だけどまだカチカチのチンコを締め付けてくる優奈のオマンコの感触で、思い出したようにゆっくりと出し入れを開始した。上半身のスエットとブラを取り、全裸にさせて巨乳を揉みながらゆっくりしたストローク。

やっと落ち着き始めたかと思ったけど、子宮に亀頭がコリンと当たる度に『んやんっ』と女の子らしい声。ストロークとポルチオ攻めを連携させると、また激しく反応し始めた。ここからが思い出しただけでもゾクゾクする展開に。

優奈は子宮を揺さぶられれば簡単に昇天し始めたんです。イッた直後には『もうダメだから』や『お願い』と中止を懇願していたが、またスグに『あっ・・あっんっ・・いやぁっ・・だめっんっ』と喘ぎ出し始末。時間を見てないから分からないけど、数分に1回ペースで昇天してたと思う。

立て続けに昇天し始めて3回目か4回目には、元カノと同じようにまるで発狂してるようなイキっぷり。グラインドをストップして普通の正常位でゆっくり腰を振ると、それだけでも反応してくる。あれだけ横を向いて拒絶していたくせに、軽くキスしたらびっくりするぐらい吸い付いてきた。

舌を出すとまさに『むしゃぶりつく』感じで、舌の根元が千切れるかと思ったほど吸われた。痛くてキスをヤメ、それと同時に腰をグラインド開始。俺の目を見て『お願いだからもうヤメて』と喘ぎながら懇願してきた。

『そんなに気持ち良いの?』『気持ちイイの!イイからもうヤメテ!』『気持ち良いならイイじゃん』『もうダメ、ホントにダメ、死んじゃう、死んじゃうってば』『オマンコ気持ち良い?』『気持ち良い!気持ちイイからお願い!』『どこが気持ち良いか言ってよ』『もぉーっ!オマンコ気持ち良いから!』まぁーこんな感じw優奈の口からオマンコなんて聞けるとは思ってもいなかっただけに、武者震いするほど興奮した。だから腰の動きをヤメるなんて以ての外です。卑猥な乳輪の大きい胸を両手で掴み、これでもかというほどグラインドさせてやりました。

そしたら事もあろうか気絶しちゃったんですよw気絶っていうか失神というか。『はぁーうぅんっっっ!!!』と仰け反ったかと思ったら、突然ガクンガクンと激しく痙攣して、最後はピクピク体を震わせてました。さすがにこれはヤリ過ぎたなーと我に返りました。

とりまチンコを抜いたんですが、ピクピクした震えは止まらず、思わず『おい!おい!』と肩を掴んで揺すりました。何度目かの問いかけに虚ろな目が開き、鼻の穴を膨らませて顔を小さく左右に振ってた。射精してないのにこの満足感は何だろうって感じです。

全裸で少し内股で胸を激しく上下に揺らしながらグッタリしている優奈を見て、もう十分だと思いました。だからゴムを取ってお茶を飲み、優奈にも飲ませてやりました。感無量だった俺にしばらくして正気を取り戻した優奈が、『マジ最悪』とボソッと言ったんです。

振り返ると顔を両腕で隠していました。『気持ち良かったんだからいいじゃん。俺イッてないのに』『うるせー』『まだ元気じゃん、また入れようかな』『うそうそ、もう勘弁して・・・』『じゃー舐めてよ』『んなのイヤに決まってんじゃん』そんな会話を無防備な全裸を見ながらしてたもんだから、萎え始めてた息子も元気になり始めるわけです。ゴム取っちゃったけどまぁー良いかと、また入れようと動きました。

優奈は足を開こうとしませんでしたが足に力が入らないようで、簡単にガバッと大股開きになりました。陰毛までもベチョベチョに濡れていたので、ゴムをしていない亀頭を擦りつけると簡単に入っていきました。『もうマジでやめてってば』と拒否られましたが、入ってしまえばこっちのもんです。

さっきとは違って生の感触は格別で、亀頭が子宮にコリンコリン当たる度に気持ち良さが膨れ上がりました。でも俺以上に優奈の方が凄かったらしく、すぐにまた喘ぎ出しました。さっきまでの激しさよりも、今度はゆっくり揺さぶる様動きました。

キスををすると嫌がってたくせにまた自ら舌を絡ませてくれるし、ちゃっかり俺の背中に手を回したりもしていました。子宮に当たりやすいようヒザの裏から両足を抱え、たっぷりとキスを楽しみながら腰を動かしました。『またエッチする?』ゆっくり動きながら聞いてみました。

『もう無理!』いつもの強気な睨み顔で言われましたが、腰の動きを早くすると素直になっていきました。『またしたい!したいから!だめっっ!!!』『またイッたの?』『んはぅっ・・あっ・・・はぁっ・・・』『また俺とする?』『するからもうイッて』それじゃーとグラインド4:インサート6ぐらいの割合で腰を振った。もう優奈は俺が聞いてないのに『気持ち良い』『凄い』『イッちゃう』『イイっ』を連発。

『俺のチンコ好き?』という問いに名前入りで答えてくれました。最後は俺とのエッチが1番だと言い出し、『口に出してイイ?』と聞くと『出してっ!』とまで言ってくれた。『じゃー飲めよ』と言いながら腰を振りまくり、うんうん頷く優奈を見ながら最後は口で果てました。

優奈が何度かグボッと精液を噴き出しながらも、ほとんど飲んだようです。ぐったりして休憩した後、お茶を飲んでしばらくは2人とも茫然としてました。それで思い出したように夏美の様子を見に行くと、スヤスヤ寝息をたてて爆睡中。

戻った俺は優奈にキスをすると、もう拒む事も無くまったりと舌を絡めてくれました。気付けば3時間以上もセクロスしてたらしく、久し振りにバテバテでした。『初めて飲んだんだからね』『もっと優しくしてよ』『途中でゴム無かったでしょ』と優奈にブツブツ文句を言われつつ、気付かないうちに2人とも寝てしまいました。

ウケたのは昼ちょっと前に夏美に起こされた事。俺も優奈も服を着てたけど、腕枕して寝てたみたい。『アンタ達そんな仲だっけ?』と真っ青な顔をした夏美に言われ、優奈が『はぁ?ありえないんだけど』と強気に突っぱねてました。

俺は数時間前までの優奈を知っているので、余裕の態度でしたけどねw夏美は二日酔いでまだ電車に乗ったらヤバいというので、2人は夕方過ぎまでウチにいました。優奈とコンビニに行って食べ物や飲み物を買い、夏美にベッドを譲ってTVを見たりしてました。隙を見て優奈にキスをすると、昔のような生意気な態度もなくキスを返してくれてた。

だから調子に乗って夏美が寝ている時に、見えない場所で激しくキスをして生乳を揉んだ。やけに素直に応じてくる優奈は、シャワー浴びたくせにキスとパイ揉みだけで濡らしてました。『まだ身体が反応してるよ』と笑いながら言ったら、いつものように頭を引っ叩かれましたが。

でも『またするんだよね?』と聞いたら『時間があったらね』と不貞腐れたように答えてくれた。でね、一昨日の夜に優奈と会い、また失神させてやりました。居酒屋で飲んで『今日イイの?』と聞いたら『アタシ彼氏いるんですけど』なんて言ってたくせに、部屋では狂ったようにイキまくり。

前回体験できなかったあんまり得意じゃないというフェラチオも体験。主導権が完璧に俺なのを感じ取ってたので、調子ブッコイて『亀頭を舌で転がすように舐めて』とか注文もしてやったw素直に『こう?』なんて上目遣いで言ってくるもんだから、マジ生きてて良かったと再認識しました。途中彼氏からの電話でシラけた空気になったけど、初めから生で入れて最後は口内射精だった。

『俺はやっぱり優奈が好きだから、彼氏がいても会って欲しい』イキまくった後のベッドでそんな恥ずかしい告白もしておいた。『昔からアタシの事好きだったでしょ?』ギュッと鼻を摘ままれて、意地悪そうに言われた。俺の気持ちを知ってたらしく、途中から普通の友達みたいに接してくれて嬉しかったとも言われた。

『アンタとは付き合わないけど、エッチだけなら会ってあげる』いつもの生意気な口調に戻った優奈にそう言われ、ドMじゃないけど嬉しくなった。彼氏の監視が割と厳しいので、夜はメール禁止と言われてる。電話は自宅の電話を使い、夏美や他の同級生にも絶対秘密と約束させられた。

『アンタは彼氏の次だからね』生意気な事を言うが、『しょーがないからアタシが相手してやる』と照れながら言ってくれている。土下座なんてマジであり得ないけど、しかも絶対もうしたくないけど、優奈にはして良かったなぁーって思ってる今日この頃。情けない土下座男の話はこれで終わります。

支援してくれた皆さん、有難うでした。

同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会し、まさかの親子丼に

先月同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会した。
高1から高2の冬まで付き合ってた元カノです。
懐かしくて2次会でも昔話をしていましたが、俺の頭には絶対に言えない思い出が付きまとっていました。

童貞だった俺は、その元カノ(マホ)が初めての女でした。
初体験を済ませたのはマホの家で、よく遊びに行ってはコッソリ2階の部屋でセックスしてたもんです。
マホの母親とは何度も顔を合わせていましたし、多分俺たちが上でしてるのを分かっていたんだと思います。
この母親ってのが素晴らしく美人で、初めて会った時はマジでビックリしました。
まずビックリしたのはその若さです。
18の時にマホを出産しているらしく、当時確か34歳とかだったと思います。
俺の母親は50とかだったから、こんなに若いお母さんがいるのか!とビックリだったんです。
しかも34才と言われなかったら20代にしか見えなかったし。
マホと洋服を貸し借りするらしく、俺が遊びに行った時もミニスカートとか穿いてました。
無理して若作りしてるような感じではなくて、マホ以上に似合ってたと当時思ってました。

18時になる頃、中学生の弟を塾に送りに行きます。
だからその時間が近づくと、俺とマホは暗黙の了解でセックスタイムへ。
帰って車で30~40分ぐらいだから、いつも焦ってやってました。
だからゆっくりフェラとかなんて経験してなかったんです。
それでも高1の俺には満足で、いつも貪るようにマホの体を舐めまくっていましたね。

高2になったある日、マホが「お父さんが転勤になった」と言ってきました。
「お前も引っ越すの?」と聞くと「まだ分からない」と泣きそうになってました。
でも結局お父さんだけが単身赴任で地方へ行き、家族3人で残る事になったんです。
ある程度経験してから思ったのは、この単身赴任が1番の原因だったんだろうなって。
しかも今でも思うけど、マホのお母さんは男で言う「絶倫系」だったんだと思う。
性欲が有り余ってたんだろうって思う。

お父さんが単身赴任になっても俺たちは相変わらずで、家に行ってはセックスしまくりだった。
1年ぐらいセックスしまくりだったから、それなりにテクニックも身に付くわけです。
指マンとかクンニとかでマホが喘ぎまくりだったり、クリ弄りでイッちゃったりとか。
でも俺が前戯をすればするほど、マホのフェラが短時間になるんです。
早く入れないと・・・って焦っちゃうから。
だからマホのフェラテクは付き合った当時とあんまり変わらずでした。

確か9月だったと思うけど、日曜だったか祝日だったと思います。
マホが模試を受けてて、午後に会う約束をしてたんです。
頭の中はセックスだけなので、マホ宅から少しの公園で待ち合わせをしてました。
約束の時間を10分ぐらいまわった頃、恐らく偶然だと思うがお母さんと出くわしました。
「あれ?何してるの?マホ待ってるの?」とか言われ、そうだと答えると「じゃ家に来なさいよ」と言われました。
マホにメールでその旨を伝え、お母さんと家に向かいました。

リビングで紅茶をもらい、学校の事とかマホの事とかを喋ってました。
会話の内容はアヤフヤだけど、こんな感じの会話だったと理解して下さい。

「そういえばお父さん単身赴任中だって聞いてますけど・・・」
「そうなのよ、でも慣れると楽なのよw」
「晩ご飯作らないとかですか?」
「そうそう。夜出掛ける事もできるでしょ」
「お父さんは大変そうですよね」
「う~ん、どうかなぁ~。寮みたいな所だしご飯とかも出るって言ってたわよ」

もうね、普通の会話って思うじゃないですか?
それが違うんですよ。
会話の内容は普通なんだけど、目の前に座るお母さんの体勢が悩まし過ぎだったんです。
お母さんは二人掛けソファーに腰掛けてたんだけど、ミニスカート穿いてるもんだからヒザ上まで露出しまくり。
マホもそうだけどお母さんも細くて綺麗な足なんですよ。
内股になってたり足を組んだりすると、パンツが見えちゃうんじゃないか?みたいな感じだったんです。
普通そんな時の女の人って、スカートを手で押さえるじゃないですか。
なのにお母さんは押さえないでそのまま動くもんだから、猿状態の俺には刺激的でした。
それでも彼女のお母さんなので、見ないよう努めてました。

マホが遅いなぁ~と思っていると、マホからメールがありました。
「答え合わせに付き合わされてて少し遅れる」という内容です。
それをお母さんに伝え、ご迷惑をおかけします的な謝りを入れておきました。
「イイのよ、全然。どうせ暇だしね」と言われましたが。

何の話だったか忘れましたが、マホの話から突然こんな事を言われました。
「そういえばちゃんとゴム使ってる?ダメよ?まだ高校生なんだから」
「あっ・・はい・・・スイマセン・・・・・」
「えっ?使って無いの?」
「いや・・・使ったり・・・・使わなかったり・・・・スイマセン・・・・・」
「まったくもう、マホがアタシみたいになったら可哀想でしょ」
「はぁ・・・えっ?何がですか?」
「あれ?聞いて無いの?マホは結婚する前にできた子なのよ」
「そうなんすか」
「作ろうと思わなくても出来ちゃう事があるんだからね。使い方は分かるのよね?」
「はぁ・・・まぁ・・・・一応は・・・・・」

地獄でしたよ。
彼女のお母さんに「ゴムしなさいよ!」なんていうお叱りを受けてるんですから。
早くマホが帰ってこないかなぁ~と、そればっかり考えてましたからね。

「いつも私が出掛けるのを待ってるんでしょ?」
「いや、そんな事は・・・」
「分かってるからイイのよ、前に戻ってきた時音が凄かったから」
「あぁ・・・・スイマセン・・・・」
「若いから仕方ないけど、お隣さんもいるんだから気を付けなきゃね」
「はい、気を付けます」

実は途中からうわの空でした。
だってデルタゾーンが丸見えだったんですから。
お母さんは会話に夢中になってて気が付いて無いのかと思ってました。
オデコを触ったり頭を掻いたりする仕草をしながら、俺はデルタゾーンをチラ見しまくりでした。
白いフレアー系のミニスカートのデルタゾーンには、赤っぽいパンツが丸見えです。
時々動くので光の加減でレースっぽいのも分かっていました。
お母さんとは言っても若いし、赤いパンツぐらい穿くか・・・と思いながらも興奮してました。

「あっそうだ!」
俺の興奮をよそに、お母さんがおもむろに立ち上がって写真を持ってきました。
「似てるでしょ?昔の私と今のマホ」
そう言って写真を手渡してきました。
確かに似てはいますが、ぶっちゃけマホ以上に可愛いんです。
適当に相槌しながら聞いていると、お母さんは俺の隣に腰掛けてきました。
「これなんて似てない?」「ほら、これなんかソックリでしょ?」「パパも若いなぁ~」と写真を手渡しながら喋りまくり。
体を密着させてくるので、俺は写真どこの騒ぎじゃありません。

お母さんから甘い匂いが漂い、写真を見ながらチラチラと太ももを見ていると、我慢しきれないほど欲情してきちゃいました。
私服だったのでジーパンを穿いていましたが、前屈みにならないと勃起してるのがバレバレという状態です。
さすがにヤバい!と思いましたが、立ち上がる事も出来ず姿勢を変えて誤魔化すのが精いっぱい。
そんな俺の勃起に気が付いたんでしょうね。
ただ黙々と写真を見ている俺に、お母さんが話し掛けてこなくなりました。
気まずい・・・どうしよう・・・どうしよう・・・
軽くパニくっていましたが、全てをブチ壊す動きをお母さんがしてきました。

「こらっ!」
そう言った瞬間、お母さんが俺の股間をギュッと握ってきたんです。
思わず「あひっ!!」みたいな変な声を出しちゃいましたw
「写真見て何考えてるのよ?w」
笑いながら俺の勃起したチンコをムギュムギュ掴んでくるんです。
いやぁ~もう何が何だかって感じでした。
「いいぇ・・・・あの・・・・はぃ・・・・・」と、俺は何を言ってイイのやらという状況。
なのにお母さんはチンコを握ったまま離さず、それどころかムギュムギュ握り続けてきます。

お母さんが接近してきた気配があって、俺は思わずお母さんを見ました。
「さっきずっとパンツ見てたでしょ。知ってるんだからね」
「スイマセン・・・・」
「見たいの?マホのじゃないけど」
「いやっ・・・・あの・・・・あの・・・」
「見せてあげようか?」

最後の一言で、頭がスパークしました。
ずっとチンコは握られてるし、お母さんの胸も時々腕にツンツン当たってきてたし。
我慢できなくなった俺は、お母さんに抱き付いてしまいました。
お母さんは何も言わず俺を抱き締めてくれました。
しばらく抱き合ってから体をいったん離し、誘われるようにディープキスをしました。
マホとは違って激しさもあるんだけどねっとりとした大人のキス。
俺の舌をしゃぶりあげたり舌を絡ませてきたりと、俺にとっては痺れるようなキスでした。

お母さんは俺の膝の上に乗り、座位のような体勢になってきました。
そのまましばらく身を任せる様にキスをしていると、気が付けばチンコにアソコを擦りつけていたんです。
柔らかい圧迫感があり、初めはなんで擦りつけてきてるのか分かりませんでした。
マホとは座位なんてした事無かったし、騎乗位でも腰を振ってもらったりもしてなかったし。
お母さんはキスをしながらアソコをグイグイ押し付けてきて、上から下にグィーッグィーッと擦りつけてきます。
擦りつけながらエロ過ぎる吐息を洩らし、俺の舌をしゃぶりまくるんです。
こんなにエロいのなんて経験すらした事無いし、見た事あるのはAVぐらいなもんです。

俺に抱き付きながら次第に腰の動きが早くなり、完全に「んあっ・・・はぁ・・・あっ・・・」と喘いでいました。
それがしばらく続き、押し付ける力が強くなってきたかと思ったら、突然キスをヤメて強く抱き付いてきました。
俺も思わず抱き締めちゃいましたが、あの頃の俺には分からなかったんです。お母さんがイッちゃったって事が。
数分間抱き合ったままでお母さんは無言でした。
やっと解放され至近距離でお母さんを見た時、女の色気を確実に感じました。
卑猥さと艶っぽさを放ちまくった表情で俺を見つめてきてたんです。

お母さんは立ち上がり、また隣に座りなおしてきました。
これで終わりなのか?どうしたらイイんだ?と考えていると、お母さんはまたチンコを握ってきました。
それでそのままベルトを外され、一気にトランクスを擦り下げられました。
完全にガチガチになったチンコが露出したわけで、俺は恥ずかしさと驚きで固まってしまいました。
そんな俺を妖艶な表情で見つめながら、チンコに顔が近づいてきました。
マジかっ!!と心の中で叫びそうでしたが、亀頭に生温かい舌がまとわりつくとビクンっと反応してしまいました。
「お母さん・・・」「マオって呼んで」「マオさん・・・」「気持ちイイ?」「はい・・・凄い気持ちイイです」
もうわけが分からん状況でした。
マオさんの舌は亀頭を舐めまくり、舌先の動きがハンパ無く気持ちイイんです。

今までマホのたどたどしいフェラしか経験の無かった俺には、衝撃的過ぎるほどのフェラでした。
竿も舐められまくり、咥えられた時には思わず声も出たぐらいです。
ジュルジュルと音をたてながらフェラをするマオさんを見て、今までに感じた事の無いぐらいの興奮に襲われていました。
舌が竿や亀頭にまとわりつき、絶妙な力加減のバキューム。
それに加えて玉袋を揉み揉みされたり手コキまで入ってきちゃったので、俺はもう放心状態でした。

その夢心地を現実に引き離したのが携帯の電子音でした。
マホからのメールで、今帰ってるとこだから20~30分ぐらいでつくよ!という。
「マホ帰ってくるって?」とマオさんに言われ、そのまんまを伝えました。
そしたら一気にラストスパートに入ったんだと思います。
今までのフェラが子供騙しだったかのように、手コキとバキュームが激しくなりました。
ものの数分で俺も限界になり「ヤバいっ・・・イッちゃいそうです」って伝えたんです。
「このまま出してイイのよ」マオさんはそう言って、また激しくしゃぶり続けました。

今まで「口に出してイイ」とか言われた経験すら無かった俺は、その言葉にも興奮しまくりでした。
それで言われてスグにそのまま口内射精してしまいました。
こんなに気持ちイイのか?!と思うぐらい、口内射精は気持ち良かったです。
マオさんのバキュームと手コキが絶妙だったんだけど、口内射精初体験だったから分かりませんでした。
最後の一滴まで搾り取るようなフェラでした。
チンコから口を離したマオさんは立ち上がり、そのままキッチンに行って精子を吐き出していたようです。
「ティッシュに出したら捨てるとこないもんねw」
戻ってきたマオさんが笑いながら言っていたのを今でも覚えています。

お互いに服を直したりしてマホを待ちました。
その日はマホとはセックスをせず、弟も合流して4人で夕食を食べて帰りました。
マオさんはそれまでと変わらずだったけど、俺はかなり気まずいし緊張しまくりだった。

お母さんとそんな事をしちゃったもんだから、毎日そのフェラを思い出してはブッこいてました。
マオさんとヤリたくて仕方が無く、マホとしてても気になってしまうほどです。
マホにフェラしてもらってもあの時のような気持ち良さは無く、口に出したいって言っても断られてました。
だから我慢できなくなった俺は行動に出ました。
マホがバイトの日、帰り道でマホの自宅に電話しました。
当然のようにマオさんが出たので、思い切って言ったんです。
「マホはバイトなんだけど行ってもイイですか?」
マオさんは嬉しそうな感じで「いいわよ」と了解してくれました。

弟を塾に連れていく時間を考慮して、戻ってくる時間に合わせて行きました。
出迎えてくれたマオさんはTシャツにミニスカートという格好で、それを見ただけでも襲い掛かりそうでした。
リビングで紅茶を呑み、またマオさんが隣に座ってきてキス。
また上に乗ってきたマオさんは、前回同様アソコを擦りつけまくりです。
会いたかったとかエッチしたいとか、そんな類の話は一切無し。
暗黙の了解って感じで無言のまま激しく舌を絡ませまくりでした。

しばらくキスをした後マオさんに促され、俺は初めて2階の寝室に入りました。
シングルのベッドを2つ合わせたベッドがあり、マオさんはそこに俺を押し倒しました。
襲い掛かるような感じでマオさんが上に乗ってきて、より一層激しく舌をしゃぶってきました。
気が付けば上半身は裸にされていて、首筋やら乳首やらを舐められていました。
マホとは全く違うセックスにただただ圧倒されていた俺でしたが、初めてマオさんの胸を揉んで大きさの違いを感じました。
「マホはCだけどアタシはEあるのよ、垂れてきちゃったけどねw」
Tシャツを捲り上げてブラをズラし、俺は夢中で乳首を舐めまくりました。
「んぁぁぅっっ・・・・あぁぁっっ・・・・凄いっ・・・・」
乳首をコリコリにさせながらマオさんは悶えまくりです。

その後人妻とセックスしてから思いましたが、マオさんの胸や裸は凄い綺麗でした。
10代のマホと比べるとやっぱり劣りますが、垂れ具合も気にならないほどでしたし。
全裸になった時のスタイルの良さは圧巻でした。
ウェストラインは綺麗にくびれていて、お腹には贅肉も無くスタイル抜群なんです。
俺が来る事を知ってシャワーを浴びたんだと思います。
シックスナインになった時、アソコからはボディーシャンプーの香りがしてました。
薄い陰毛のせいでオマンコは丸見えで、少し大きなビラビラを左右に広げて舐めまくりました。
マホのオマンコはあまりビラビラもなくクリも小さいんですが、マオさんのはもっとえげつない感じw
これがまた卑猥でエロくて、俺は興奮しまくりで舐めていました。
しかもマオさんのフェラチオがまた気持ち良く、激しくされたらまたイッちゃいそうです。

そんな俺に気遣っていたのか、マオさんは強弱をつけながらしゃぶっていました。
舐めている俺の唇にオマンコをグイグイ押し付けてくるし、咥えながら喘ぐマオさん。
「もうだめっ・・・」
そう言ったマオさんはそのまま体勢を変えて俺の上に覆い被さり、勝手にチンコを握りながらオマンコに亀頭を擦り付けてきました。
すげぇ~気持ちイイ・・・と思っていると、にゅにゅにゅ・・・と亀頭と竿半分がオマンコに吸い込まれて行きました。
えっ?生で入れちゃうの?と口には出さなかったけどかなり焦りました。
そんな焦りを感じていないのか、マオさんは腰を落としチンコを根元まで咥え込みました。
ここからのマオさんはホントに凄かったです。

マホの騎乗位と言えば、上に乗って少し上下に動いたりするだけ。
だからキスをしながら俺が下から突き上げるってのが定番でした。
だけどマオさんはAVのように、腰を前後左右にグラインドしまくりだったんです。
俺は夢中で巨乳を揉みまくりでした。
硬くなった乳首を指でコリコリしながら揉んだりしていると、マオさんは喘ぎまくりで腰を振りまくり。
「んあっあっあっ・・・!すごいっ!かたいっ・・・・当たってるの分かる?はぅんっ・・あっあっあんっ」
何が当たってるのかとかも分からず、俺は必死に巨乳を愛撫するだけ。

グリングリンと腰を振りまくるマオさんを見て、ホントに夢心地でした。
途中で何度かマホの事を思い出したりはしていましたが、完全に頭からすっかりと抜けていってましたし。
子供を産んだらガバガバなんじゃないか?と思っていた俺の無知を、この騎乗位だけで知る事と鳴りました。
はっきり言ってマホよりも締まりもイイし、なんていうか中の具合も全く違うんです。
今になればマオさんは名器の部類だったんだと思います。
激しく腰を振りまくりのマオさんは、狂ったように腰を振りながら喘ぎまくりでした。
「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」
突然腰が高速で動いたかと思ったら、マオさんが前に倒れてきて俺に抱き付いてきました。
そのままマオさんは昇天したようで、イクっ!と何度も言いながらイッていました。
さすがにそこまで言われると、俺にもイッた事が分かります。

放心状態だったのか余韻に浸っていたのか、動かないマオさんを抱き締めたまま俺は下から腰を振りました。
「だ、ダメよ、まだっ・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・あうぅぅ」
ダメとか言ってたくせに、すぐに喘ぎ声になり始めたマオさん。
むしゃぶりつくようにキスを求めてきて、狂ったように舐められました。
「後ろからしてもイイ?」
「うん、して・・・・」
マホはバックが嫌いなので、マオさんも嫌いかな?と思ってました。
でも入れてから突きまくると、マオさんはバックが好きなのが分かりました。

激しく突きまくれば突きまくるほど、マオさんは枕に顔を埋めて喘ぎまくりでした。
俺はバックに慣れていないので、多分力加減が分かって無かったんでしょうね。
ただ突きまくりで激しく腰を振っていたんです。
これがまたマオさんには堪らなかったらしく、突きまくっているだけなのに昇天しちゃってました。
「イクっ!イクッ!イクぅッッッ!!!!」と叫ぶような声を枕にぶつけてました。

騎乗位も圧巻でしたが、正常位も卑猥過ぎてヤバかったです。
巨乳を両手で揉みながら腰を振ったりしていましたが、途中から抱き締められキスをせがまれました。
まだ若かった俺は、キスに夢中になると腰がおざなりになるんです。
そしたらマオさんが下から腰を動かしてきて、その動きが凄過ぎてビックリでした。
まるで騎乗位の時と同じように、腰をグリングリン回してきたんです。
この時初めて「当たってる」という感触が分かりました。

バックの時は気が付きませんでしたが、バックをしなかったら気が付かなかったかと思います。
亀頭にコリコリという感触があり、まぁ~いわゆる子宮口ってヤツです。
そのコリコリが亀頭を刺激しまくるので、出し入れしてないのに気持ち良過ぎ。
しかもマオさんも気持ち良過ぎらしく、また昇天していました。
「だめっっ・・・またいっちゃっ・・・うっ・・・!あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくぅっっっ!!」
マホは昇天した事なんてあったのかな?と思うほど、マオさんは激しくイキまくりです。
結局そのまま正常位でまた1回昇天し、俺が限界に到達してしまいました。

「イキそうですっ・・・」
抱き締められてて勝手に腰は振られているし、足が俺の腰に絡み付いていました。
だからイキそうだと伝えて、イク寸前に抜かなきゃ!って思ったんです。
「イクのっ?どこに出したいっ?」
「口に出したいですっ」
「んあんっ・・・いいわよっ出してっ!お口に・・・っ出してっ・・・っ」
言われるがまま、イキそうになった瞬間に抜き、顔の方に持って行きました。
だけどそんな行為に慣れていない俺は、途中で絶頂に達してしまい首辺りに精子を放出してしまいました。
それを知ったマオさんはスグに起き上り、激しくチンコにしゃぶりついてきました。

イッた後放心状態だった俺は、隣で抱き付いているマオさんが精子を呑んでいた事に気が付きました。
忘れてたけどティッシュとかに出してないし飲んでくれたんだ・・・
そう思ったら凄く嬉しくなって、それと同時にマホへの罪悪感に襲われました。

気が付けばもう弟を迎えに行かなきゃいけない時間になっていたので、焦りながら用意をして俺も一緒に出ました。
車に乗っている時「また来てくれる?」と聞かれ、「イイんですか?」と思わず聞き返してしまいました。
「マホには絶対バレちゃまずいから・・・」
そういったマオさんは、俺が車を降りる時にメアドと番号を教えてきました。
マホがバイトや出掛けている時に事前に連絡する事、絶対にマホには勘付かれない事などなど・・・
先生に諭されるような口調で言われ、俺は車を降りました。

その後3ヵ月ぐらいでマホとは別れてしまいましたが、ぶっちゃけ週2回ぐらいのペースでマオさんとセックスしてました。
マオさんの作戦で「夕食に誘われた」とか口実を作っては、家に先回りしてヤリまくり。
俺が元気だった事もあり、3時間ぐらいある時は2回戦もしてた。
マオさんはホントに何度もイクし濡れ方もハンパじゃなかった。
そのせいでマホとのセックスも減ったけど、俺にとっては最高の期間だったと思う。
後に分かったんだけど、マホは俺に内緒で合コンに行ったらしく、そこで出会った男に惚れたらしい。
「好きな人ができた」とか言われて別れる事になり、それをマオさんに伝えると「もう会わない方がイイね」と言われた。

どうしても会いたいという俺のお願いに、1回だけマオさんは応えてくれた。
日曜だったんだけど昼間っからラブホに行って、6時間ぐらいセックスしてたw
そんなマオさんとのセックスが忘れられず、その後も未練タラタラの俺はメールしてたんだけどねw
大学に行ってもメールしてたし、大学2年の時にまた1回だけ会ってセックスしたし。
でもその後旦那さんが戻ってきたので、メールも電話もNGとなり終了というね。

そんな思い出がマホと会って鮮明に思い出され、吐き出したくって書き込みしちゃいました。
思い出しながらの書き込みだったんで、ペースが遅くて申し訳なかったです。
最後まで読んでくれた方、有難う御座いました。
それではこれで終了します。

大きくないけどいいところに当たった彼のこと

彼は目立たないけど素敵な人だった。
シャイで、愛情表現が下手で、でも、私のことすごく大切にしてくれてるのは分かった。
彼の身体、匂い、大好きだった。
セックスは上手とは言えなかったけど、私のことを感じさせようと、一生懸命なところが大好きだった。
自分のテクニックの無さを補うために、彼はクンニが念入りだった。
「俺、お前のオマンコが大好きなんだ・・・」
そう言って、ずっと舐めてた。
私のアソコ、ずっと舐めてくれた彼、気持ち良かったし、嬉しかった。

彼と一つに繋がるだけで、私は気持ち良かった。
元彼には、激しくて気を失うほど逝かせられた人もいたけど、彼とは、繋がるだけで良かった。
彼の匂いに包まれて、彼と一つに繋がって、そして、彼の遺伝子が欲しいと心から願った。
上手じゃなくても、大きくなくても、彼となら満足できた。
だって、彼のはいつもいいところに当たったし、私の腰が勝手に動いてた。
彼の赤ちゃん、産みたかった・・・

彼、コンビニで週刊誌を買おうとしてた時、アクセルとブレーキを踏み間違えたクルマに突っ込まれて亡くなっちゃった・・・
先週、一周忌に行ってきたけど、彼のご両親に、
「息子のことは忘れて、新しい人生を歩きなさい。三回忌は、声はかけないから。もう、うちに来ちゃダメだよ・・・」
って言われた。
でも、忘れることなんかできないよ。
戻ってきて・・・

大きくて超敏感ですぐに逝っちゃう元彼がお気に入りだった私クリちゃん

元彼と一緒に暮らしていたけど、元彼、メルボルンに海外赴任になっちゃったんだ。
どうするって言われたけど、私、海外に行く勇気が無くて、泣いて別れた。
元彼、一緒に来るなら結婚しようって言いたかったみたいだったの分かったけど、ダメだった。
今も、元彼とのいろんなことが忘れられない。

元彼との性行為は、道具を使ったりして思い切り楽しんでた。
クリキャップでクリちゃん吸われて、剥き出たクリちゃんをローターで苛められまくって、私、痙攣して何度も逝かされた。
その敏感に剥き出たクリちゃんを元彼に摘ままれて、しゃぶられて、吸われまくった。
そこから元彼に根元まで入れられてグラインドされるから、剥き出たクリちゃんが擦られるのと、元彼のおちんちんで子宮を撫でられるののダブルで気絶するほど感じてた。
そしてついに、私のクリちゃん、色も大きさも小豆みたいになってしまったの。
昔はピンクの真珠みたいだったけど、感度は今の方がかなり上。
大きくて超敏感ですぐに逝っちゃう元彼がお気に入りのクリちゃんになったのに、お別れ。

元彼を成田で見送った後、私、元彼と住んでた部屋を出て、仕事も辞めて田舎に帰ったんだ。
実家に戻って新しい仕事に就いても、元彼のこといつまでも好きで、彼氏なんかできなかった。
友達に、
「アンタ、恋しなきゃダメよ!」
って言われたけど、恋はしてるけど、もう実ることはないだけなんだよね。

元彼と一緒に暮らした2年間、すごく幸せだった。
この間、別れて2年ぶりにメールが来たんだ。
ラインじゃなくてメールだったのは、元彼のPCから私のPCに送ったから。
メルボルンにいる元彼の写真が10枚添付されてて、私のことを心配してることが垣間見える文章が書き綴られてた。
当分帰れないから、新しい幸せを見つけて欲しいと・・・
だから、私は元彼と暮らした部屋を引き払って田舎に帰ったことと、最後、こう返信した。

あなたと暮らした2年間は私の宝物。
私の心の中に大事にしまってある。
あなたとの思い出さえあれば 泣かないで生きていけるよ。
心配しないでね。
私は元気だからね。
さよなら。
あなたも元気でね。

続 弟の彼女を寝取り

『ユズ』の略奪に成功した翌日の数日間、弟は学校にも行かずに部屋に引き籠もってしまった。
「オレ、女に振られた事無いから」
と豪語してたヤツだったから内心『ざまぁw』と思ってた。日頃俺を見下してた感もあるし。

そのユズからlineが来て
「お時間取れるならデートしてくれますか?」
勿論答えは
「いいよ。いつにする?」

デート当日、待ち合わせの時間ピッタリに来る。可愛真面目すぎるだろw
前回もカワイイ格好だったが、よりオシャレな服で来てくれた。
カフェで他愛の無い話をして時間を過ごす。よく笑う明るいコだ。

カフェを出るとユズから腕を組んできた。ちょっとびっくりすると
「こういうの嫌いですか?それだったら」
と解こうとした腕を軽く掴んで
「いや、ユズの同級生とか知り合いに見られたらっと思っただけだよ」
「いえ、別にいいんです」
とニッコリ笑って俺の顔を見上げた。

さて、これからドコ行こうか、あまり遅くなるのは…と思ってたら、ユズが何か言いたそうな顔をする。
「どうしたの?体調悪い?」
「そうじゃなくて、あそこ・・・ダメですか?まだお年玉のお金が残って…あ、私中学生だからダメですよね」
とユズは裏路地に見えるラブホを見た。
かなり勇気を振り絞って言ってるのだろう。声が小さくとぎれとぎれになる。
「んじゃ行ってみようか。お金の心配することないよ。女の子に払わせるわけにはいかないから」
「はい」
と俺の腕を一層強くつかんだ。

入口で止められる事なくスンナリと部屋に入れた。
当然初めて来たのだろう。ハシャいで照明のスイッチを点けたり消したりしてる。俺だって数回来たぐらいだけど。
「ユズは初めてだよ…ね?」
「当たり前ですよ!!お兄さん」
「その、『お兄さん』って何とかならない?もう『恋人』なんだから」
ユズは『恋人』にテレたのか恥ずかしそうに上目遣いで
「私、長女で下に弟だけいるので、お兄ちゃんが欲しくて…あ、『お兄ちゃん』じゃダメですか?」
そんな風に言われたら拒否できない
「ユズがよかったらそれでいいよw」
「やったぁ!!お兄ちゃん嬉しい」
と言いながら抱きついてきた。少し汗ばんでる。
「緊張しちゃって汗かいちゃった?『えっちなお兄ちゃん』とお風呂入ろうよ」
「え~、『えっちな』が付くんですかぁw。先にお湯入れたり準備するんで脱がせてくれますか?」

(このコすげぇ事言うなぁ)
と思いつつ、1枚ずつゆっくり服を脱がせる。残りパンツ1枚でガマン出来なくなって唇を奪い、抱えてベッドになだれ込む。
ユズの口の中を舌をで蹂躙する。今回はユズから舌をからませてくる。
いやらしい水音を立てて唾液の交換までするようになった。
舌を絡めながらパンツを脱がせて触るともう準備OKなほど濡れてた。
優しく指でクリを愛撫したら呆気なく身体を硬直させてイッてしまった。

「私…。お風呂の準備するんだった…」
フラフラとバスルームへ消えた。
脱いだパンツの内側を何気なく触ると帰りに履くのが何だか気の毒なくらい濡れてた。

『準備が終わるまで待って』
と言うのでベッドで待ってたら
「お兄ちゃんお兄ちゃん来てください」
の声がするので脱衣室のドアを開けると
正座をしてお辞儀をしてるユズが居た。

「お兄ちゃん、これからも宜しくお願いします」
まるでソープ嬢じゃないか。行ったことないけど。

「服を脱がしますね」
とすでに全裸のユズから脱がされる。なんか変な感じだ。
「まだお兄ちゃんが服を着てるのに裸にされて『何回も』ユズをイかせるんだから…」
甘えた声を出す。
ユズに服を脱がされパンツ一枚だけにされ、興味津々で目をキラキラさせてパンツを下ろした。もうバッキバキに勃起していた。
「この間はよく見せてもらえなかったけど、スゴい…いいですか?」
「あ、まだお風呂にも、ちょ、ユズ!」
ユズは返答を最後まで聞かずにフェラしてきた。ユズのフェラはテクとかそんなものはなく、ただ丁寧に俺のをしゃぶる。
「あああ…気持ちいいよ」
丁寧に熱心に、その気持ちだけでイキそうになる。
「ユズ!出そう。口から離して」
ユズは首を横に振り、一層深くくわえた。
ビュッ!!ビュッ!!
思いっきり口に出してしまった。
「早く吐き出さないと」
それも拒否され、ユズは味わうようにして飲み込んだ。
そんな姿が愛おしくなり、思いっきり抱きしめた。
バスルームにエアマットがあった。『そっち系』のヤツは初めて見た。
シャワーで流すとユズを仰向けで寝かせて腰の辺りを持ち上げてクンニをした
「ヤダっ!!お兄ちゃんまだ洗ってない」
「さっきの『お礼』だよ。すごく濃いユズの味がする…美味しいよ」
「あッ、アン、恥ずかしいです…」

薄いパールピンクのクリトリスをむき出しにして舌でソフトタッチでつつく
「そ、そこ弱いです!! イッ!!」
「もうイッちゃった?」
「ハァハァ…はい…」

「まだまだこれからだよ」
「キャッ!!お兄ちゃん冷たいです」
「すぐに良くなるからね」
ローションを垂らす。
ヌルヌルになったユズの身体を性感マッサージする。っても今のユズは『全身が性感帯』だ。
何回イッても『おかわり』と『おねだり』をしてくる。そんなユズがカワイイからそれに必死で応えてやる。

そんな事をしていたら残り時間が残り少なくなっていた。
「ゴメン、ユズ、もう時間だ」
あわててローションを流して服を着て出る。

外は暗くなりかけていた。
「お兄ちゃん、ユズのせいで1回しかイカせられなくてごめんなさい。今日はセッ…」
あわててユズの口を塞ぐ
「ここは外なんだからw」
「ゴメンナサイ。ところで私の・・・お兄ちゃん持ってます?」
「うん、預かっておく。今日はスカートの丈が少し長いから大丈夫でしょ?w」
「え~、なら次までお兄ちゃんに預かってもらおっかな。『ユズの分身』として」
「ユズと同じくらい大事にするよ」
「ちょっと恥ずかしいけど…それじゃまた『次回』!!」

そんな『次回』はすぐにやってきた。

弟は未だにダメージを引きずってて、学校も行ったり行かなかったりだ。
今日は休講が相次いだので昼前には大学を出てネット喫茶で時間を潰す。

ユズからlineが来る
「先日はありがとうございます。突然でごめんなさい。今から会いたいです。余計なお金を使わせちゃったんでお兄ちゃんのお部屋はどうですか?」
「今日は両親も遅いから来ていいよ」
と返信する。

制服姿のユズを玄関前で待って一緒に中に入る。
わざと部屋のカギは掛けなかった。
ユズはますます積極的になる。
脱がせ合いして立ってる状態からお互いの身体をむさぼる。

指を差し込むとまるで、温泉のようなマンコだった。
「お兄ちゃん、もうダメです。立っていられません」
「それじゃ、こうしてあげる。首にしっかりつかまっててね」
と身体を持ち上げ『駅弁』にする
「アン、アン、アッ…これスゴい!!」
ユズを『駅弁』で抱えたまま廊下に出る。

「え?お兄ちゃん何する…アッアアア~!!」
弟のドアをノックする
「『元カノのユズ』の痴態を見たくないか?見せてやるから廊下に出てこいよ」
廊下から出てきたが、パンツも履かずシゴきながら出てきた。
俺は半笑いになって
「ずっと聞きながらオナニーしてたわけだ。お前にはプライドが無いのかよw」 
勃起させたチンポを握りながら下を向く

ユズは駅弁で完全に感じまくって半分意識が飛んでいる。
「ユズ、可哀想だから「元カレ」のチンポシゴいてやってよ」
「アッアッアッ、ンフッ私、お兄ちゃんのモノだから何でも聞きたいけど『それだけはイヤ』です」
「だってさw」
「お兄ちゃん、私そろそろイキそう」
「じゃ、『元カレ』の前で」
「ハァハァハァ…お兄ちゃん、ごめんなさい。今の私には関係ない人だから」
「そっかw ならば二人だけでイこう!!ユズ大好きだよ」
「お兄ちゃん私も!!」

弟が見ている前で壮大に俺もユズもイッた。

後で『追い詰めすぎたかな』と思ったが、俺と口を聞かなくなっただけで学校には行き始めた。

今もときどき、ユズの元気な声を壁越しに聞かせてやっている。

清楚妻のマンコが

私は、高2で処女と童貞を捧げあった高校時代の同級生の元カノと24歳で再会し、
26歳で結婚して、2年後に元妻の上司による寝取られ妊娠で離婚しました。
私は女性不信に陥り、32歳まで4年間女性と付き合えませんでした。
そんな危機的な32歳の私を見て、女性を紹介してくれたのが取引先の社長さんでした。

「君・・・訳アリの女性を引き取ってくれないかね?いつまでもバツイチってわけにもいかんだろう?」
「訳アリ・・・ですか?」
「ああ、訳アリだが別嬪だぞ・・・」

私は女性不信でしたが、結婚して家庭を築きたいとは思っていました。

贅沢は言わない、とんでもない不細工でなければ、
気立てのいい優しい女性ならばいつかはと思っていました。

社長さんが紹介しようとした女性は、社長さんと、
社長さんの昵懇の県議が共同で囲っていた愛人でした。

「ご実家の工場が倒産してね、借財を私が肩代わりして、
県議がその後の仕事を世話した見返りに、当時短大2年だったお嬢さんを愛人として囲ったんですよ。
その期限が4年、間もなく切れるんですよ・・・不本意ながら愛人になったお嬢さんも間もなく24歳、
優しい女性だし、バツイチの君も放っておけなくて、いい組み合わせだと思ってねえ・・・」
見せられた写真は衝撃的でした。

「上から88、58、88の完ぺきなボディだろう?」
水着ではなく、ベージュの下着姿の写真で、麻縄で緊縛されていました。
「私も県議も70歳、こうでもしないと起たなくてね・・・持病もあるから
バイアグラの類は使いたくないしね・・・」
セミロングの黒髪に整った顔立ちは、とても清楚で木村文乃さんに似た美形でした。
私はあまりの美しさに、社長さんの愛人を譲り受けることを承諾しました。

一応、32歳のバツイチ男と24歳のお嬢さんのお見合いと言う形を取り、
交際1年、私33歳、妻25歳で再婚しました。
現在再婚して4年、私に年齢も考慮して、子供は1人だけにしました。
「バツイチのお前が何であんな清楚な超美人と再婚できるんだよっ!」
理由は絶対言えませんでしたが、色んな勘繰りがされるほど、
バツイチの私とは釣り合わない再婚劇だったようです。
29歳になった美人妻は、清楚な中に艶も出て、今はとても幸せな暮らしをしています。

妻と初めてホテルに入ったのは、お見合いからわずか1か月後でした。
「ご存じのとおり、私は愛人として、二人の男性に4年間玩具にされてきました。
お気に召さなければ、ハッキリ仰ってください・・・」

妻の女陰を初めて見たとき、そのグロテスクさに驚きました。
女唇は女裂から5mm程度ハミ出て、灰色に近い変色で左右に穴が開いていました。
開くと目を引くアズキ色の女豆は人並み外れた大きさで肥大して皮から出っぱなしで、
そこにも穴が開いていました。

「オチンチンが起たないと、色んな器具でアソコを悪戯されました。色んなものを入れられて、
変な器具でクリトリスを吸い出されて、アソコには3つの性奴隷ピアスが通されて、
細い鎖で繋がっていました・・・私、変態性奴だったんですよ・・・」

男根だけでなく、性具で4年間弄ばれ、しゃぶり尽くされて灰色に引き伸ばされた妻の女唇が、
ピアスを通されて老いぼれの男根を突き刺されて、
掻き回された清楚美人の女穴は、私の若くて硬い男根に、驚いたように愛液を噴きました。

続き

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人妻になった元カノ

年収が少ない俺より、稼ぎの良い男の方を選ぶのは仕方ないと諦めて別れた元カノと偶然再会した。
「あっ!久しぶり!」
「よお、元気か?」
他愛無い挨拶から始まり、昼時ってのもあってファミレスで飯食いながら久しぶりに話した。
「旦那は稼ぎ良いんだけど義両親と同居だからストレス溜まるのよね」
「同居なんて大変だな」
人妻になって色気が増した元カノの愚痴を聞いてあげてた。
その流れでストレス発散したいとホテルに誘われて遊びで抱いたんだ。
「旦那はエッチが淡白だからあんたのネチッこい前戯とか腰使い気持ち良いわー」
「こうされるの好きだったよな?」
「ああん!オマンコとアナル同時にされるの好きぃ!」
バックで突きながらアナルに指を入れてやったらめちゃくちゃ喜んだ。
元カノのアナルを仕込んだのは俺だからな。
これでイかせてからアナルも犯す。
「はあん!旦那はアナル誘っても入れてくれないの!久しぶりのアナル最高ー!」
今度はアナルを突きながらマンコを指マンする。
「お前とやるのにアナル無しなんてあり得ないだろ」
「旦那もこんなエッチしてくれれば何一つ文句無いのに…最高のストレス発散だわぁ…」
敢えてマンコでは射精しなかった分も纏めてアナルに注ぎ込む。
「おほぉ!お腹の中に流れ込んでくるぅ!」
「孕ませたら拙いと思ってマンコには出さなかったからな、その分もアナルに注ぎ込んでやるよ」
元カノ大喜びだよ。
時間延長して思いきり愉しんだから元カノはスッキリした顔してたな。
俺も元カノとは言え人妻を抱けたから大満足だよ。
「ねえ、また時々で良いからエッチしてくれない?」
「今回だけじゃなかったのか?」
「身体が思い出しちゃったのよ、だからまた抱いてよ…お願い」
「我慢できなくなって孕ませちゃうかもしれないぞ?」
「その時は旦那の子として産むから安心して」
孕ませOKを出してくれたので時々会って抱く約束した。

初体験はいつ?(1)

13才以前
    
遠距離恋愛で不安なところがあったけど、抱きしめられて安心した近くにいるってのがとにかく安心した (14才以下/女性/その他)

とくになぃ(14才以下/女性/高校生)

めちゃくちゃ怖かったけど優しくしてもらえたのでいい思い出です。次の日なんか歩きにくかったけど..ww (22才/女性/大学生)

中2の夏休み後に高校生とお家でヤりました笑ほんとに痛くて裂けそうだった(´・_・`)(14才以下/女性/その他)

当時付き合っていた先輩と。早すぎてドン引きされる事も多いから、他の人には18って言ってます。(22才/女性/大学生)

強姦だった(14才以下/女性/その他)

イヤだった(15才/女性/その他)

彼氏のお家へ遊びに行ったら・・・彼氏がいきなり「Sexしよ?」って。私もしたかったので「いいよ…」と言いました。最初は痛いって聞いていたので怖かったです。でも、「大丈夫?やめる?」って聞いてきたので私は「ううん…やめない」と言いました。そのまま私達は繋がりました。(14才以下/女性/その他)

無理やりだった。怖かったけど、一回やったら平気でした。先輩です(18才/女性/高校生)

カラオケボックスで初彼と純恋歌を歌いながら…笑痛かったなぁ。(14才以下/女性/高校生)

社会人の方と彼の家でやりました。彼は大人ということもあって、彼がリードでしたが…私は中1の時で見た目は18歳ほどに見えるぐらいでした。電気は消していたんですが、やっぱり恥ずかしかったですね笑初めてで、手コキとかフェラも全部教えてもらいました。フェラはもっと歯が当たらないように!とか、長い時間やりました。初めてのフェラで口内発射されて最初何が起きたのか分かりませんでした笑2回目は少し抵抗はあったものの、ごっくんをして何これ!?って思いましたねお付き合いしていた訳ではなかったのですが、私は彼が好きでした。そのあとは何度か色々なことを教えてもらいました結局付き合うことはなかったんですが、今でも彼が忘れられません。(15才/女性/高校生)

すごかった。(26才/女性/主婦)

無理矢理で嫌だった 痛くなかった(14才以下/女性/学校・教育関連)

いつも優しかったその人が、豹変した一夜でした。その人は類稀な容貌を持ち、私は8歳の時に彼の家に移りました。引っ越して4年間くらいは、彼は私と子供が好むような遊びを一緒にしてくれました。毎晩同じ部屋で寝ていましたが、その一夜までは何事もありませんでした。そして、ある夜。私は衣類を突然脱がされ、まだ男を受け入れる用意ができぬ体に彼の身体が入りました。あまりに突然のことで、翌日は朝になっても彼に会う気がしませんでした。ふと枕元を見ると、紙が置いてあります。 あやなくも 隔てけるかな 夜を重ね さすがになれし 中の衣を 風流な方でもあります。正妻ではないとはいえ、今や太上天皇に準ずる位となった彼とは未だ相思相愛の仲です。(14才以下 / 女性 / 高校生)

中1のときに、先輩の家でなすがままに…(笑)(26才/女性/医薬品・化粧品)

別に好きな男子じゃなかったな。。。公園のトイレでやったけど最初入れてるとこがちがかった(笑)(14才以下/女性/その他)

保育園の時、お昼寝の時間、隣の男の子に、誘われた。(14才以下/女性/学校・教育関連)

ペニスがなかなか膣に入らなくて大変でした(笑)(14才以下/女性/その他)

痛かった(笑)(笑)(14才以下/女性/その他)

痛かったー、汗(14才以下/女性/その他)

12のときに高校生のカレとふいんきで (17才/女性/高校生)

小学生のとき音楽の先生とホテルで。気持ちよかった。(20才/女性/大学生)

元カレに襲われた(15才/女性/その他)

付き合ってない男子と罰ゲームで小5の時にやらされた。でも意外に痛くなかった!気持ちよかった!(19才 / 女性/専門学校生)

幼稚園の頃から男の子と、つながってたわ。(14才以下/女性/高校生)

初の貸し出し

子供も手が離れ夫婦ふたりになり
仲良くしていますが妻ももう50才
私の寝取られ妄想癖も一度実現したく
禁断の妻の元カレでもあり私の元先輩同僚でもあるAさん
に接近しすべてを告白!

紹介してくれたAさんが妻の元カレだということ、
結婚直前、その後も数回会ってたことなど
知らないフリして気付いていました(知りました)
それも数年前、妻の仲良くしてるママ友との飲み会を
盗聴し浮気歴など知り、心に止めたところ
寝取られ癖が発症したと、
すべてを
そして今でも現役プンプンのギラギラした先輩に
愛妻を寝取って貰いたいと!
そして録画して欲しいと
Aさんは驚きながらもニヤニヤが止まらずの二つ返事で即OK!
楽しみと言い放ちSっ気が出ても大丈夫か?と
私も妻が本気で嫌がったりしたときは、、、っと伝えるだけで

当日を迎えました
私は出張と隣町のサウナに泊まることにし
Aさんは偶然駅で私に会ったと
時々近くに来てるなら是非と私に言われてたのを思い出して訪ねてみた
ってところでしょうか

後日渡されたDVDを再生すると
バックに仕込まれてたのでしょうか
妻がつまみを用意してるところで
私が居ないことを含め
20年の年月と私は何処へやら
見たことのないふたり感
30前後の昔に戻ったような雰囲気で、、、

カンパイー
そして妻の近況や、夫婦間のことまで
すると
妻の横に移動したAが妻に
でもホント何年ぶり?っと意味深に妻の髪を、、、
え、っと固まる妻
更にAはオレたちのこと結局秘密のまま?っと
言えるわけないでしょーと言う妻に
そうだねー秘密にしといた方がイイよーっと
妻の弱点の耳下首に手を、
されるがままの妻
妻の反応を見て更に妻を抱き寄せ、、キス!
されるがままの妻
A氏のもう片側の手が胸元に、、
シャツを、、
もう完全に受け入れてる様子の妻
するといきなりスカートの中に手を!!!
豹変するA!
妻の顔を股間に押し付け久しぶりだろ?いいんだぞ!っと
え、ぇ、、と言いながらもベルトを外しAの一物を貪る妻、
そして見たことのないフェラが、、
しかも玉舐めまで、、
その後一切拒むことなく
大人な行為は続き、、、
最後は口ですべて受け止め飲み干した妻、
冷えたビールを取りに行きAの横に
その後の妻は全裸ホステスそのもの
服を着たり隠すということは一切なく
時より伸びる乳首や股間へのAの手、指に
私より許せてる、私以外にも妻を自分のモノにしてる人がいるんだと
そして何より
他人棒をにおわせた私を変態扱いし
信じられないーキモイーと言ってた妻
そんな妻の方がはるかに先を行ってることに
気付かされました、、、

自慰が止まらないし
妻をよく知るおっさん連中にこのDVDを見せたくなってる若輩者の私、、、

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ