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乱交

母親たちのsexを目撃した時の話 残機03

私がそれを目撃したのは中学の頃です。

僕の家は母子家庭で、父は小さい頃に離婚しています。
今、家に住んでいるのは僕と母綾子と叔母である母の姉優子と母の妹舞子の4人です。
叔母2人も同じように離婚しています。

母たちは地元で美人3姉妹として、有名なようです。

同級生からも羨ましいがられます。

「お前とこいいような。あんなおっぱいとお尻の大きいエロくて美人な人たちと住めて」

話を戻しますが、目撃したのは夏休みに4人でキャンプをしに行った時の事です。

母の運転でキャンプ場に向かい、到着して、テントを設営していると、
男の人3人組に声を掛けられました。

男1「あれ?綾子?優子さん?舞子ちゃんまで?あー綾子の子供か?久しぶり」

男2.3「うわー本当だ久しぶりじゃん」

母たちは一瞬顔をビクつかせましたが、すぐ笑顔で3人に挨拶しました。

男3人は軽く話をした後、自分たちの近くにあるテントに戻っていきました。

僕は気になり、話を聞くと、どうやら母の高校の時の同級生みたいでした。

その後、4人で川遊び等を色々し、19:00に晩ご飯を食べて、僕は少し眠くなり、
テントに戻りました。

母たちはお酒を飲みながら、まだ話をしていました。

そのまま、僕は寝てしまいました。

目が覚めるとまだ外が暗く、時計を見ると、21:00でした。
母たちの様子を見ようと、外に出たら、母たちが居ませんでした。

僕は不安になり、探しにいきました。

すると、今朝会った3人組のテントから、母の声が聞こえたような気がしました。

僕は近くに寄り、中を覗こうとしますが、チャックがしており、覗けなくて、
周りを見たら、穴があいている所があり、そこからのぞきました。

そこには驚きの光景が広がっていました。

母たちが男3人組とsexしていました。

母はバックで優子姉ちゃんは正常位で舞子ちゃんは騎乗位でした。

男1「セフレたちと再会できると思っていなかったよ」

男2「懐かしいよな、よく高校の時はこんな感じで乱交してたっけ?」

その後の話も聞いて、まとめると、どうやら母たちと男3人組は元々テニス部の仲間で、
よく部室や誰かの部屋で乱交をしていて、高校卒業後、たまにsexするセフレグループ?
だったみたいです。
しかも、母たちはヤリまんで有名だったようです。

ただ、男3人組が本命の彼女と結婚して、関係は切れたみたいですが、
今回再会して、昔を思い出して、sexしたいみたいです。

母たちは相当酔っているのか、虚ろな表情で好き放題されています。

男たちは母たちを乱暴に扱っいました。

男1「ほらよ、気持ちいいだろう 昔みたいに生で中に出すからな」

そう言うと、腰の動きを早めて、母の中に出しました。
他の2人も同様に中出しです。

僕は怖くなり、自分のテントに戻り、母たちの帰りを待ちました。

待っているうちに眠くなり、いつの間にか寝てしまい、目覚めると、
朝になっていました。

横には母たちが服を着て、寝ていました。

外に出てみると、男3人組のテントはなくなっていました。

その日から母たちを性の対象として見るようになりました。

直接何かする事は出来ないので、母たちの下着などでオナニーするようになりました。

特に母たちの勝負下着であろうスケスケのものやTバックは最高でした。

ただまさかあの3人組とまた会うとは夢にも思いませんでした。

ある日の夕方、学校から帰ってくると、見慣れない靴がありました。
リビングに行くと、あの男3人組と母たちが会話をしていました。

男たち「○○くん、お邪魔しています。」

僕は軽く挨拶をして、自室に戻りました。
なぜ、あの3人がいるんだと疑問に思いましたが、どうにも出来ません。

そこしているうちに学校の疲れから、寝てしまいました。

目覚めると、下の階から大きな声が聞こえます。
階段を下りました。

どうやらリビングの方からです。
リビングの扉がほぼしまっており、隙間から覗くと、あの時と同じ光景が・・・。

男たちが母たちとsexしていました。
ただ今回違うのは母たちは酔っていないということです。

話を盗み聞くと、どうやらキャンプの日に動画を撮影しており、
今日を母と偶然会って、動画で脅してみたいです。

ただ脅されているはずが、確かに少し顔は強ばっていますが、
母たち全員少しエロい顔をしています。

男1「さっきまであんな怖い顔してたのに、ヤリまん顔になってきたぞ」

男はデカちんを母に突き刺しながら、言いました。

その後も見たくなりましたが、急にお腹が痛くなり、
トイレに行って、そのまま寝てしまいた。

朝、目覚めると、母たちは裸でまんこから精子が溢れ出していました。
男たいはいませんでした。

おわり

母のアナル乱交に遭遇

俺18 母41
大学生の時の話だ。
その時は東京に下宿していた。
夜、夏休みで暇だったので、アイスを食べながら、PCでエロサイトを巡回していた。にしても暑い。
「熟女乱交募集」
という掲示板があった。興味本位で覗いて、「男性募集中」
投稿されていた。興味本位でメールをしてみると、普通に返事が返ってきた。慌ててしまったけど、参加する気持ちがないままにメールのやり取りをしてみた。

相手は、ネタではなく真剣に募集している様子が伝わってきて、まったく興味ない俺も引き込まれていくというか、多少はマジ返事をし始めていた。
最終的には、自分の顔写真まで送ってしまった。

すると、日時や場所のメールが届いた。
「イケメンですね。是非、参加してください。」
どうせいたずらか美人局だろと、参加する気持ちもなくメールを終了させた。

ただ、俺の中では、怖くなりなりながらも興味を引かれた。アナル何人か経験はあったが、乱交は流石に経験はなかった。

数日後、例の人から
「こちらが、乱交の動画です」
と、添付付きメールで送ってきた。おそるおそる動画を見る。
すると、口だけ空いた全頭マスクとエナメルのサイハイブーツ、そしてコルセットを身につけた女性3人がいた。彼女達は、オマンコとアナルに3本同時入れられた上、口にチンポを咥えてロンググローブをハメた両手でチンポを握った。
身体付きは少し太っていて熟女だとわかる。どうやらタトゥーも入れているようだった。
それからは、凄まじい光景が繰り広げられており、女性2人は大声でヨガリ狂っていて、見ただけでも射精してしまう迫力があった。
ーどんだけだよ
と、思った。

更に数日後、詳細情報が送られてきた。
「参加者は女性7人、男性はあなた含め28人になります。」
「ということは32人ですか???」
「大丈夫です。4泊5日の乱交合宿なので、一気に32人はないです。ご安心ください。いつでも大丈夫です。参加する前は、ご連絡を。」

次の木曜ー月曜朝までやっているらしい。講義の都合から日曜の昼からの参加にした。
待ち合わせ場所につくと、ちょいわる風のオッさんと若者がいて、とある豪邸の地下室に案内された。
うす暗い部屋の明かりの中で、沢山の人だかり。
色とりどりのマスク(赤、白、黒、ピンク、紫、黄色、くすんだオレンジ)をかぶった熟女達のアナルやマンコに代わる代わる突き刺している沢山の男達熟女の口に小便を入れる様子。白いラテクッスグローブをはめた手が別の男チンポをしごいていた。あの動画を上回る光景が繰り広げられていた。

俺ももう1人の若者もドンひいていたが、金髪の強面の男性が声をかけてくれた。
「良く来たね。初めてでも、遠慮なく参加して。皆さんと混じっていれば大丈夫だから。遠慮なくがんがんとぶち込んでやって。悦ぶから。」
俺は、裸になってベッドに近づく。まずは赤いマスクの熟女だ。熟女のオマンコを下から激しく突き込んでる男。背中に跨り、アナルに入れいる男。後ろからおそらくアナルに入れている男。熟女の頭を抑え、喉の奥までピチンポを入れている男。
「ほらほら、若い逞しいのが来たぞ」
金髪の男が、男達をおしのける。熟女は立ち上がる。
「はあん!最高!」
そして、俺のチンポに跨る。
「アタシも!」
黒いマスクをした熟女も俺の顔に跨る。2人の熟女のマンコにはタトゥーやピアスが施されていた。俺はギョッとして騒ぐ。しかし、赤いマスクの熟女は構わずマンコピアスで俺のチンポをしごく。黒いマスクの熟女もピアスだらけのタトゥーマンコを押しつけ、クンニをさせたあげく、俺の口に小便までする。俺は、苦しくなりまた騒ぐが後の祭りだ。黒いマスクの熟女は小便をしながら叫び続けていた。
「このチンポいいわよ。若くてギンギンしているから、ガンガンと貪ってやって!」
他の熟女達もゾロゾロとやってくる。マスクをしているのに俺のいるところがわかるようだ。熟女達はやたらガツガツしていて、順番を争っている感じだ。
こうして、俺はマスクの熟女達に次から次へとマンコやアナルでしごかれた。揃いも揃って、蝶のタトゥーとピアスをしていて、おまけに恥丘には
「fuck me」
とか
「淫乱熟女」
とか彫られている。
「あなた。遅漏なのね。最高!」
俺は自分が遅漏であることに感謝した。
ようやく、最後の熟女がきて、俺のチンポをアナルでしごく。この熟女だけは相性が良く、少しだけ、出してしまった。
「おおん!このチンポだけは、生がいいわね。大丈夫よ。ちゃんと検査をしているから。」
紫のマスクをしたこの女は、俺のチンポからコンドームを抜き、たっぷりと自分の頭にかける。
「ああん!若いザーメンの青臭い匂いが最高!とろけるわあ。」
次はマンコに移る。やはり、ピアスをハメているようだ。
言われるがままに、生で紫のマスクの熟女のマンコを突き刺すと、本気汁で十分すぎるほどに滑っている。驚くことに、このマンコは特にグネグネとした感じで動き回っている。膣壁とピアスが俺のチンポに美味しそうに絡みつく。今までで最高のマンコだと思った。

「あぁ!やっぱり、このチンポ、最高だわ」
「そりゃそうさ18歳のギンギンチンポだぞ」
周りの男達の声にこたえ、俺もはじめてその気になってガンガンついてやる。
「わぁ最高、いく~いくう!」
熟女は叫び声を上げ、悶えに悶えた。周りの男たちは、まだイクのか、凄いな、最高だな、舌が飛び出してるな、怖いな
などと口々に言っている。身体は痙攣しており、俺は速度を緩めたり深挿しに止めたりと、奥さんの反応にあわせてチンポを操っていた。
次いで熟女のアナルに別の男2人が上から後ろからさす。急に重たくなる。更に別の男が熟女の口にチンポを入れ、ピストン突きに楽しんでいる。そして熟女の口からチンポを出した途端、ザーメンを飛ばす。
「前も後ろも最高よ!」
熟女は痙攣させながらヨダレを飛ばす。
男は、戯れに熟女のマスクを外そうとする。
「外すぞ。」
ー母さん!!
マスクから出てきたのは、俺の母親の顔。他の熟女もみな、同級生の母親だった。間違いない。白眼をひん剥き、端正で上品だったはずの顔は快楽に歪み、ニヤリニヤリと笑っている。
とにもかくにも乱交・変態プレイに喘いで、マンコ、乳房にタトゥーやピアスまで入れている女達が俺の母親、同級生の優しいお母さん方だったなんて。
早くピアスまみれのマンコから抜き出して逃げたい気持ちだったが、うねり包むマンコとピアスに縛られていく。

「あぁーこのチンポ最高」
流石の遅漏の俺もコンドームの中に射精をするしかなかった。
「あぁあぁいくいくいくぅ」
母のヨガリ叫ぶ。イクと同時に、母の手は、俺の首に抱きつき、覆いかぶさり、ディープキスをしたりと、ザーメン臭い舌を中に入れたりと、徹底的に悦びを追及し、まさぐっていた。
俺の顔を見ても分からない母に憤りを感じたが、直ぐに解決したのは、母は快楽のあまり白眼をひん剥いている。つまり、見えていないのだ。

ディープキス中に、周りには男や熟女達がだ後ろから、入れ替わりに母のタトゥーマンコやタトゥーアナルにチンポやペニバンを突きさしている。母はその度に、悦びの悲鳴をあげ悶えている。そのうちに気絶をしたらしい。何とか外に出ると、まるでマグロみたいだ。身体中にチンポやバラのタトゥーをしていてなかなかエグいことになっている。あれが、近所で上品な奥様と言われていた母か。全く動かないが、マンコだけが痙攣し、ピアスがカチカチと鳴り、時折り、本気汁がドバドバと出る。
「ほら。奥さんにしゃぶってもらいなオマンコやケツもいいけど、しゃぶりも最高だから」
母はぬくりと起きるが相変わらず、白眼をひん剥いたままだ。そして、俺のチンポをむさぼりはじめた。上目使いだが、白眼であり全く不気味だ。
とにかく、母のフェラはうまいが、イク前に別の奥様方がおしのける。奥様方、また全頭マスクをしており、当然俺には気付いていない。
「ああ。ギンギンの若チンポだわ。しゃぶっただけでいっちょう。」
奥様方、マンコピアスをカチカチとならしながらイキまくっている。気持ち良さそうにムッチリとした身体を、痙攣させているが、あまりにもガッついているため、俺はむしろ苦痛だった。

一通り終わると、沢山の男たちや奥様方が母のオマンコに突き込んだ。
「あぁまた若チンポねいいわいいわ最高」
「私のオマンコやケツマンコ、ぐちゃぐちゃにしていいわいいわ最高」
母のオマンコやアナルは、俺を含めて3人のチンポやペニバンが常に同時挿入されている。窮屈ながらも、包み込むように割るマンコとアナルの快感は変わらない。母のマンコやアナルがこんなに凄いとは、白眼をひん剥いたままエゲツなく喘ぎ狂う姿や、チンポタトゥー・ピアスまみれの身体もいつしか可愛い女に見えてくる不思議。喘ぎ狂い、時々気絶しながらも、チンポを3つの穴で4本同時に咥え、手に握るチンポも扱く事を忘れない神業で、エクスタシーに達するときだけ、動かず痙攣だけしている感じであった。
他の奥様方も皆、こんな調子で女の恐ろしさを感じた。
次に母は白い全頭マスク付きのハイレグをかぶせらた。ハイレグが母のムッチリとした身体を締め付ける。

男達も奥様方も
「ほら飲めよ。変態ババア!」
と、次々と小便を飲ます。
「はあん!飲ませてえ!」
母はこぼしもせずしっかりと飲み干す。
「ほら。君もだ。」
そして俺も、躊躇いながらも小便を思いっきりかける。
まるで便器のように、母は大口を空ける。勢いよくかかってくる小便を口に受ける。今度は何故かこぼすが、舌を出して舐めまくり、時々咳き込みながらも、美味しそうに射精汁を飲んでいる。
「うう。息が出来ない。」
奥様方、全頭マスクを外してやる。
母は、白目をひん剥いてはいなかったが、危ない薬をやっていますとばかり、目がイッていた。あまりにも気持ち良いのか。俺に全く気付いていないようだ。男が今度は黒い全頭マスクをかぶせる。

普通なら不気味に感じるものだが、何故か可愛い女になっているように見え、なんとも言えない気分であった。
「ほら!ガンガン縛ろうよ!」
隣の奥様、どうやら束縛のプロらしい。
「大丈夫よ。」
皆にせかされて、俺は縄とハイレグの生地に囲まれた母のピアスタトゥーオマンコを夢中になって突きまくった。
奥挿しに決めるぶち込みを堪能して、母がよがり狂う暴れ姿が、母親の女としての妖怪な中に引きずり込まれていくようだった。

他にも浣腸やらフィストファックやらありとあらゆる変態プレイを散々、やった。
「アナル4本挿ししたい。」
どうやら男3人のチンポと他の人妻の細長いペニバンを同時に入れるようで。また、アクロバティックな。
母はシャワーを浴びにいく。
帰ってきた母はやはり、全頭マスクをしている。
「ちょっと一服させてね」
母は男にタバコの火をつけさせる。
母がタバコを吸うとは知らなかった。
サイハイブーツで足を組み、網タイツごしに太ももの薔薇とチンポの入れ墨が見える。母はタバコを次から次へと吸っている。マンコピアスからは、本気汁がダラダラと出ている。まさか、タバコだけでイッているのか。その姿はなかなかセクシーだった。
母は隣の奥さんに何やら指示を出す。隣の奥さんが四つん這いになると母は、サイハイブーツのピンで腹を蹴る。
「グフっ、はあん!」
隣の奥さん、苦しそうだが、マンコピアスからは本気汁がダラダラと垂れている。母のマンコピアスからもだ。
2人ともドSでかつドMだったのだ。 
母は、足を隣の奥さんの背中に載せる。
母は、俺にタバコを勧めてきた。
「奥様方にタバコ漬けにされちゃったの。」
俺は、仕方なしに吸う。
何本か吸うと、全頭マスクをした母が俺の口に舌を入れてきた。精液くさい。
「はあん!あなたのタバコ臭い息で感じちゃう!」
「ほほ。恭子さんのおマンコもすっかりタバコ臭くなったわよ。」
恭子とは俺の母の名前だ。

それから、例の4本挿しが始まったが、どれだけ凄かったかは想像にお任せしよう。

それが終わると、今度は男達が次から次へとなんと、腕をアナルに入れる。
驚いたが奥様方、3本くらいの腕なら平気でのみこむ。もちろん、母もだ。
拳を入れた途端、母達の痙攣とラビアピアスのカチカチは直ぐに始まる。俺も母達の肛門に両腕を入れながら、
「おらおら!変態ババア!アナルフィストでヨガってんじゃねえぞ!」
と調子に乗る。
「ほんとう嬉しい!変態恵津子のアナルをガバガバにして!」
と、奥様方。
「あなたと、毎回ファックしたいわ。今度はマンコに入れて。」
と、母。
俺が新しいコンドームを入れようとすると、
「待って!中出しして。」
全頭マスクを急に外した。そして、俺の顔を確認するように見て目を閉じた。
バレていた。
と確信した。いや、他の奥様方にも既にバレていたはずだ。

私の焦りをよそに母は、チンポのタトゥーまみれの尻と背中を向けて仰向けの私のチンポに、またがろうとする。母は両ラビアのピアスを両手で広げる。
「ちゃんと中出ししてよ」
ところがである。母のタトゥーマンコ。何度か試したが、沢山のピアスと鈴、股に食い込むメタリックのハイレグの生地が邪魔でなかなか入らない。
「変ねえ。」
「前を向いたらどうだ。」
「そうねえ。」
気まずいなと思ったが、白眼をひん剥いていたので、妙な安堵感を覚えた。あまりの快楽に端正だったはずの顔は歪み、ニヤリニヤリと笑っている。
ハイレグも抜いでいて、初めて乳房を見たがそこにも、薔薇とそれを取り巻くチンポのタトゥーが彫られている。亀頭の先にはそれぞれ
「変態」
「熟女」
の文字まで彫られている。乳首にもリング状のピアスがされ、鈴が垂れている。しかも、乳首(ニップル)ピアスと、ラビアピアスはそれぞれチェーンで繋がれていた。
にも関わらず、どこか可愛く見えた。

俺の生チンポ、ラビアピアスを無理やりに押しのけて挿入していくと、ようやく母の喘ぎ声と同時に割れ目に入っていく。
「凄いわ!生は凄いわ!」
母のマンコに俺のチンポがつ刺さり埋まっていく。そして、俺のチンポをたっぷりと堪能した。

「いいなあ。君だけだぞ。中出しさせてもらうの。」
母の膣壁とピアスが俺のチンポに絡みつき離さない。母はあまりにも気持ち良いのか、喘ぎ声すら出さずに、泡をふいている。下から思い切りつくと、身体をのけぞらせる。にしても、あまりにも気持ち良い。俺は、我慢できずに思い切り、中出しをしてしまった。
母は気絶したらしく、痙攣しているマンコ以外はピクリとも動かない。何とかチンポを抜くと、ピアスは精液まみれになっていた。

しばらくグッタリとしていると、母が今度はアナル生挿しをねだってきた。
今度は背中向きでの騎乗ファック。タトゥーまみれの背中がテカリなかなかエグい。
母は、腰を上下させながら、
「おおん!おおん!この生チンポ最高だわ!」
と、低い声でヨガっていた。

やがて母はオマンコの時同様に、気絶しまくるようになった。完全に失神状態の様子だ。
肛門は彼女やセフレで経験済みだったが、膣壁以上の腸壁の快感。母の女淫妖の虜にされてしまったようだ。
「おおん!中に出して」
と、言われた途端、俺はついに出してしまった。母は立ち上がり、チンポを抜くと、母の肛門から俺の射精汁が大量漏れ、マンコピアスにもかかってくる。母の肛門から抜き取った俺のチンポには、射精汁と母のウンコが付きまとっている。

「舐めさせて。」
母はすぐさま四つんばいになり、仰向けに待ち構えるように口をあける。
「私にも。」
隣の奥さんが押し除け、舌を出して舐めだす。隣の奥さんが一通り、舐めると、母は、自分の息子の射精汁と自分のウンコ混じり汁、ソフトクリームを舐めるように、一滴も零さない様に飲み干したのであった。

ここで、俺はようやく帰るが、母達は、もう1晩乱交を繰り返していたようだった。

変態夫婦 5

妻は私のものを舐めるのは大好きですが、膣を舐められるのは
好きではありません。潮を吹くからです。
以前、私の顔に大量にかけてからは嫌がります。

見られたい願望は、不特定多数ではないようで、二人で歩いていても
ギラギラした男の目には、嫌悪感を露わにし口にします。
あなたも、あんな風に女の人を見てるの?
そりゃ、可愛い子は見るさ。
そうじゃなくて、舐めるようにおっぱいとかお尻とか・・
そりゃ、本能だからね・・
大きくなるの?悪戯っぽく言います。
俺をいくつだと思ってる?若い頃はそうなったけどね。
若い頃って?
山田くらいの歳かな。
・・・・・
何だ、どうした?山田が気になるのか?
違うよ・・でも、可愛いよね。純粋な目をしてるし。
お前を見る目が不純か純粋か分かるのか?
・・・・
童貞だろうから、風俗でも・・
ダメよ。絶対にダメ。
何だ、お前が相手したいのか?
そんな事思ってもないよ。でも・・・ちゃんと恋人としてほしいな。
それまでは、私を見てほしいってか?
・・・・・
嫌らしい嫁だな。裸になって全部見てほしいんだろ?
違うよ。恥ずかしそうに見てる目が好きなの。そしてそんな私を見てる
あなたが好きなのよ。

本当の事を言っているのか分かりませんが、山田たちに見られた夜は
私も妻も、燃えます。彼らが、着火剤なんでしょうか・・

妻はドМなので、童貞を導いてセックスしたいとは、思ってないようです。
ただ、見られたいだけでもないような気がします。
 
ある日、妻とソファーで寛いでいると、
あなた、デリヘルって知ってる?
知ってるよ。
使ったこと、ある?
そりゃ、昔に何度かね・・
そうなんだと、私の顔をまじまじと覗き込みます。
何の話だ?
使ってみたい?
はい、とは言えないだろ。
いいと言ったらどうする?
何か企んでるな?
うーんとね、私と一緒ならいいよと、頬を上気させながら言いました。
・・・・・
だからね、二人で女の子を呼ぶの。あなたが、女の子とキスしたり
おっぱい揉んだり、フェラさせた・・・
ちょっと待て。どういう気持ちでそうなるんだ?
えーっとね、あなたがどんな顔をして、してるんだろうなぁって・・・
見てみたいの。
うーん、お前は嫌じゃないのか?俺と女が・・
そりぁ、嫌だし考えただけでも、心が張り裂けそうだよ。
でも、私だけいっぱい見られて申し訳ないなぁって。

とんでもないことを言い出したとは思いませんでした。
嫉妬深く、前妻とのことは勿論、私の今までを根掘り葉掘り聞き
ジェラシーを募らせる妻ですが、それは妻には苦痛でもあり極上の喜び
でもあります。

でもね、そんな都合のいい女の子はいな・・・
いるの。ちゃんと調べてメールで確認したの。
この子よとサイト内の嬢を指さしました。
顔は分かりませんが、スラリとした子で胸は妻より小ぶりでウエストは締まって
いそうです。
少し勃起したのを隠そうとしましたが、ばれました。
妻の顔は怒っているというより、喜びのほうが強く滲み出ていました。
でもね・・・入れたらダメだよ。それ以外はいいから。
元々本番はダメなんだけどという言葉をかみ殺し
本当にいいんだな?
いいんだけど・・・私もね、この子とね・・
レズしたいのか?したことあるのか?
ううん、キスしたこともないよ。でも、してみたいかな・・
・・・・・
女の子だから、平気でしょ?嫌?
嫌じゃないけど・・・
妻とこの子がと思うと、勃起を押えられません。
 
妻もクッションを股に挟んで、興奮を抑えられないようです、
嬢と私。嬢と妻。妻と嬢と私、最後に妻と私。
3Pの経験はありますが、そこに妻がと思うと
複雑な心境です。
ベッドでもお互いに妄想を膨らませ、寝付けません。
妻を引き寄せ、口に舌を差し入れました。クンクンと私の舌を吸いながら
悶えています。首筋から脇を舐めようとすると、
今日はダメよ・・うぅ・・一週間後なんだから、我慢してね。
と初めて拒否されました。
いっぱい溜めて、愛美ちゃんのお口にいっぱい出してね・・うぅ
と体を震わせました。

変な性癖

旦那30歳、わたし26歳の共働き夫婦。
実は私には絶対人に言えない異常な性癖があり、
それは自分の陰部を他人に晒す事なんです。
以前から覗きで有名な公衆トイレにこもってたり、でもなかなか私の欲求を満たしてくれる相手は見つからないんです。
私の勤務先は某大手の薬品会社で、皆が知ってると思いますが、地方の営業所なので総勢15人!
男性社員が11人で、女性が4人と云う構成です。
その15人で去年の秋に社員旅行に行く事になり、行き先は北関東のかなり有名な温泉地!
普段は旦那に遠慮して行った事なかったのですが、今回は中国への長期出張が入ってて、旦那が
「せっかくだから行って来れば!」
って言葉に甘えて参加する事になったんです。
私が今まで参加しなかったのには、実は別の訳があり、お酒が入ると自分の性欲を制御出来ない。
自分を他人に晒したい!
って欲望が抑えられなくなるんです。
今回は絶対にお酒は飲まないようにしよう!  
って思ってたんですが、上司に勧められ、仕方なく杯を重ねる毎に悪い癖が顔を出して来ちゃって、男性社員は近くのクラブに行っちゃうし、女子社員は皆寝ちゃったし、本来お酒が好きなので、部屋の窓側のソファーで呑んでる時、
時間は深夜の2時くらい!
隣りの男性社員の部屋から誰かが出て行く音がして、
そっと見て見ると、一番冴えないMさんがタオルを手にしてエレベーターの方に歩いて行くところで。
かなりお酒が入ってた私は心の中で、
「あの人は絶対にダメ!」
って言い聞かせたんだけどダメでした。
そこのホテルのお風呂は屋上と地下にあって、急いでエレベーターを確認しに行くと、地下のお風呂に行ったみたい!
私は抑えが利かなくて、タオルを手に、地下の浴室に行くと、さすがにこの時間だと誰もいない。
ここはコンパニオンさんを呼ぶ様なホテルではないので、仕事が終わったコンパニオンさんも入ってないし、不気味なほど静かで誰もいない!
「どうしようかな?」
っとか30分位考えてると、隣りの男風呂からドアが開く音!
もうダメでした。
ここは半地下になってて、廊下を進んで行くと、まず男風呂の入り口があり、その奥に女風呂で、更にその奥に貸切風呂があります。
私はその手前にある自販機のあたりで待機してて、少し前をはだけた感じで立ってると、Mさんが出てきました。 
いかにも今来たって感じで、酔った振りでフラフラしながらお風呂に行きます。
何故かMさんは浴室に戻って行っちゃって、私が男風呂の前を通過する時にドアの隙間から私を見てる視線が!
Mさんって何だか気持ち悪くて、オタクっぽいし女子社員にも凄く嫌われてる。
私はわざとらしく男風呂を過ぎた辺りで座り込んで酔ってる振りをしながら
「やっぱり止めよう、絶対ダメだよ!」
って頭の中では解ってるんだけど、身体が言うことを利かない。
頭の中で、ダメッ!ダメッ!
って思いながら身体はフラフラしながら女風呂に入って行きました。
女風呂には勿論誰一人居ません。
ちなみにここに来るにはエレベーターを使うしかなく、エレベーターが動くと凄い音がするのですぐ解るんです。
そんな隔離された場所に気持ち悪いMさんと二人きり!
入る時にワザとドアは開けたままにして、一番手前で脱ぎ始めたんです。
「なんてバカな事やってるんだろ?」
って解ってるのに手が止まらない。
すぐ近くで凄い視線を感じながら全裸になり、脱いだ下着は一番上に置いたままでお風呂に入りました。
お風呂から上がるとやっぱり下着はありませんでした。
やっちゃったなー! とか思いながら自販機のそばのソファーに座ってると、Mさんが男風呂から出てきたんです。
わたしがお風呂から上がるのを待ってたのかな?
Mさん「あれっ!○○さん。お風呂入ってたの?大丈夫?」
でて肩を揺すられて、私は
「う~ん!」
って脚をはだけで、もちろん下着は盗られてるので浴衣の下は全裸です。
「ダメって!止めようよ!」
って思っても脚が段々開いていく!
「○○さん!」
ってMさんの声。
私が風呂に入ってる間に持って来たのか、スマホまで持ってるし!
「身体が冷えてるよ。」
って言われて、連れて行かれたのは一番奥の貸切風呂で、はいって直ぐにカギを掛けられて、これで完全に二人きりです、
脱衣所にあったソファーに寝かせられて、浴衣を脱がされ、とうとうMさんに全てを晒してしまい、でも私のお○んこはグショグショになってて、
Mさんは
「すげぇー!」
「こりゃヤリマン確定だな!」 
「でも素人は初めてか!」
とかブツブツ言いながら、直ぐに挿入されました、
結構大きい! 
私を気持ち良くさせようとかは全くない。
仕方ないけど。
途中で気付いた振りで
「えっ!やめて下さい。」
って言ってみたけど、スマホを見せられるて、
「お願いだから誰にも見せないで!」
って言っちゃいました。
その後も殆ど性欲処理に使われてて、私達夫婦はアパートの一階に住んでるんですが、寝室の窓は道路側からは見えない奥にあり、今度夫婦のSEXを見せろ!
って言われて、絶対に撮影しないし見るだけだから、カーテンを少し開けて電気を点けてて欲しいって言われ、そのその通りにしたら全部動画で撮られてた。
さすがに文句をいったけど、
「俺に逆らうと今までの動画がどうなるのかな?」
って言われて、
旦那に中出しさせるのは安全日だけ!
危険日はMさん専用で、
悪いのは私の変な性癖のせいなんだけど、今ではMさんでしか感じなくって
旦那は小さいし、気持ち良くない。
実は今現在、1ヶ月生理が来てない!
それで、旦那は東北の新しい営業所の立ち上げの為に半年間東北に行く事になったんです。
一緒に行こう!っていわれたけど、
多分妊娠してる。って事を伝えて旦那は単身で行く事になった。
理由としては近くに私の親が居るので
何かあった時の事を考えて。
って理由です。
でも本当はMさんに強制されたから!
子供も多分Mさんの子供です。
ダンナには凄く申し訳ない。
私の事を性処理の道具としか見てないMさんとのSEXは嫌だけど凄く気持ち良くて抜き出せないし、動画もいっぱい撮られてるから逆らえない。
3Pとか、痴漢プレー、露出、ハプニングバーなど、変態調教されて、全て録画され、夫婦生活も完全に管理されてます。
抜け出せないんです。

不倫は日常ありふれた出来事だった昔の日本

     
私が驚いた三つのうち一つが、日本では(恐らく全世界で)、不倫というのは日常ありふれた出来事だということです。
もちろん多くの場合、男性が仕掛け人です。
しかし、その積極的な受け皿に女性がなっています。
というか、それは、いわば男女「同罪」なのです。
ですから、本書の冒頭に次のように書かれているのも納得です。
     
「見知らぬ相手との性関係は、つい最近まで、日本人の性関係の基本とされていた」
     
そうなんです。
つい最近まで露天風呂どころか銭湯での混浴も平気だったのが日本人なのです。
これは、私自身の体験にも裏付けられた事実です。
     
盆踊りは、本来は年に一度の乱交の場であった。
黒い覆面に目穴だけを開けた踊り子による盆踊りが日本各地にある。
これは、好きあっている男女が誰に顔を見られることもなく、お互いは浴衣の柄などで確認しあって逢い引きを楽しんだ証しであった。
古代日本では若い男女は近所の山に登り、気が合ったら、その場で性的な関係を結ぶという風習があった。
これが歌垣(孀歌。かがい)である。
     
女性をものにするには、歌垣で歌を抜露することが慣例となっていた。
同時に、女性が男性を歌で負かすことによって、性的関係を拒否することも可能だった。
『万葉集』の額田王、平安時代の和泉式部など、奈良や平安時代の日本に優れた女流歌人が輩出したのは、まさに歌垣の伝統によるものだった。
平安時代の初め、男女の混浴を戒むという混浴禁止令が出された(797年)。
これは、そのころ潔斎という神聖な行動が混浴というどんちゃん騒ぎに堕ちていたことを表している。
宮廷人たちは、決して品行方正ではなかった。
     
夜這い(よばい)は、南北朝時代から鎌倉時代にかけて、村落共同体の構造の基本として定着していた。
女性が男性の下へ通うケースも多く、こちらは「ヨバイト」と呼ばれた。
若者組と娘組と夜這いの三つは不即不離の関係にあった。
青森見黒石市の盆踊り「よされ祭り」は、3日間は、まったく性が解放されていた。
奈良県吉野郡十津川村の盆踊り、四国山中の木頭村の盆踊りも同じく。
この盆踊りは1961年ころまでは確実に存在していた。
     
もっとも、日本では、性関係は女性の主導で行われることが多かった。
宮本常一も、「日本では女によってなされる踊りがきわめて多い。
それは、もともと男を選ぶためのものであったと言っていいほど、踊りにともなって情事が見られる」と指摘している。
この点、私もまったく同感です。
強姦はひどいし、許せませんが、不倫の多くは女性主導ではないか、私はそう推察しています。
女性は弱いし、されど強し。
これが私の実感なのです。
建て前ときれいごとだけに終わらせない日本史を語りあいたいものです。
     
     

     

表立って語られなかった事実

今まで表立って語られなかった事実を突き詰めた本。
『盆踊り 乱交の民俗学』下川耿史 作品社
中日新聞に紹介されていた。
本の解説によると・・・
   
〈盆踊り〉とは、生娘も人妻も乱舞する“乱交パーティ”だった! 日本人は、古代より性の自由を謳歌してきた。歌垣、雑魚寝、夜這い、盆踊り……。万葉の時代から近代までの民俗文化としての“乱交”の歴史。 日本最古の“乱交”の記録は、『記紀』や『風土記』の「歌垣」である。古代日本では、宮廷人から農民までの男女が、おおらかに性の自由を謳歌していた。『万葉集』にも、歌人・高橋虫麻呂の「人妻と我も交わらん、我が妻も人から誘われよ…」という歌が残る。そして、中世からは「雑魚寝」や「夜這い」、江戸時代には日本各地で「盆踊り」という形で乱交は行なわれ、明治以降も密かに続けられた。森鴎外も『ヰタ・セクスアリス』で、故郷・津和野の盆踊りでの「性的な体験」を記している。本書は、膨大な歴史文献・資料をもとに、古代より連綿と続く“民俗としての乱交”の歴史と文化をまとめた、初めての「乱交の民俗学」である。
     
この本で思い出したことがある。
それこそ「見付裸祭り」
神様のおわします「御神輿」が天神様を出発する時は、見付地区の全ての灯りが消され、それこそ街全体が真っ暗になる。
その真っ暗な中、御神輿がお渡りになる「中のお宮」まで到着する10分間程度は、戦前くらいまでは、それこそ到る所で乱交だったというあまり語られない事実がある。
御神輿に従っている数千人の若者たちは褌一本・・・そりゃ「裸祭り」なんだから。
そしてあたりは真っ暗(これはわざわざ月のない夜を選んでるから本当に真っ暗)、沿道には大勢の娘たち。
最初からそれを楽しみで、大勢の娘たちが近隣からこぞって祭り見物に来ていたという。
道から一歩それた林の中などで、大乱交となっても、そりゃ「神様公認」なんだから罪の意識などない。
     
今ではそんな事実が語られることはない。
なので、祭りの本質の部分で「どうしてなの?」ということがどうしても出てきてしまう。
「どうして神様はお渡りするのか?」
「どうして真っ暗にするの?」
「どうして若者たちは褌一本なの?」
公式ホームページでも、裸祭りを紹介するパンフレットにもこの答えは書かれていない。
これに答えるには語られなかった事実を語らなければならない。
    
でも、それがいけないことではなく、日本人の歴史の中で「お祭り」というのはそういった部分もあるということ。

彼女の経験人数が1人から3人に

彼女の美緒から聞いた過去の男性経験のお話です。
美緒とは大学に入学したときに知り合い、2年生から付き合って今ではもう6年が経ちました(俺も美緒も現在26歳)
社会人になり、会社にも慣れてきたのでそろそろ結婚するか~ということで同棲中です。
美緒は小柄だけどFカップと胸が大きく、目がパッチリしているかわいい系の女の子で、Sっ気がある真面目なタイプです。
自分はMなので相性は良いかなと思います。

自分も美緒も童貞と処女で経験人数はお互い1人でした。
自分は寝取られ願望があって、美緒が他の男とエッチする妄想をよくしていました。
そこで「寝取られてくれないかな~」と思って布団の中で聞いてみることにしました、笑

俺 「美緒って経験人数1人だよね?」
美緒「そうだけど、何で?」
俺 「このまま結婚したら、死ぬまで経験人数1人だから寂しくないのかなって、笑」
美緒「え、どういうこと?笑 意味わからないよ、別にいいよ1人で」
俺 「他の人とエッチしてみたいとかって思わないの?」
美緒「思わないよ」
俺 「寝取られとか興味ない?」
美緒「ない!・・・私が他の男の人とエッチすると興奮するの?」
俺 「する、笑」
美緒「ふーん・・・悲しくなったりしないの?」
俺 「ちゃんと美緒が戻ってきてくれれば大丈夫」
美緒「じゃあエッチしちゃおうかなあ~(俺のチンコを握りながら)」
俺 「え、ほんとに?」
美緒「何大きくしてんの、笑 嘘だよ~変態!笑」
俺 「なんだ」
美緒「ふふふ、でもそれで妊娠とかしちゃったらどうするの?」
俺 「もちろん避妊してするんだよ」
美緒「それでもデキちゃうこともあるんじゃない?そしたらどうするの?」
俺 「うーん、そしたら一緒に育てよう」

お互い経験人数が1人だからこそ比べられなくていいなあと思ってましたが、比べられたらそれはそれで興奮するなとも思っていました。

美緒「私が他の人としたらショックじゃないの?」
俺 「ショックだけど嫉妬したり興奮したりすると思う」
美緒「そっかぁ、笑 でも絶対怒りそう!」
俺 「怒らない!」
美緒「ほんとに?・・・まあ、私は俺ちゃんと違って経験人数1人じゃないけどね~^^笑」
俺 「いやいや、明らかに処女だったじゃん、笑」
美緒「・・・ばれたか!笑 でもそのあとエッチしてたって言ったら?」
俺 「いつしたんだよ、笑 絶対してないわ、笑」
美緒「まあそうなるよね~ふふふ」
俺 「何だよ」
美緒「あは、いやあ、本当に私が他の男の人とエッチしても怒らないんだよね?」
俺 「やってくれるの?」
美緒「まあやらないけどー・・・実は私、他の男の人とエッチしたことあるよー笑」
俺 「え、嘘だよね!?」
美緒「ほんと、笑」

話を聞いてみたら本当に他の男とエッチしてたようです。

俺 「いつ?誰と?」
美緒「目が怖いよー怒らないって言ったじゃん、笑」
俺 「怒ってない、でもちょっとショック」
美緒「すごく硬くなってるんですけど・・・(ニギニギ) 変態!」
俺 「うぅ・・」
美緒「私が大学4年生のときで、相手は就活でお世話になってたOBの人とその友達の人」
俺 「えええ、1人じゃないの?」
美緒「2人だよ!3Pっていうのかな、ふふふ」
俺 「3P!?まじで?」
美緒「いやーずっと内緒にしてたからね、私隠すの上手でしょ、笑
俺 「全然わからなかった・・・というか3Pって」
美緒「俺ちゃん、死ぬまで経験人数1人って寂しくない?笑」
俺 「ううー、美緒は3人になってたのか」
美緒「そうだよー笑 私は俺ちゃんの他に2人の男性に抱かれて、コレじゃないチンチンを入れられてたくさん突いてもらったんだよ」

美緒もいつものSっ気が出始めて、俺のチンコを上下にしごいてきました。

美緒「ビンビンだね!笑 俺ちゃんやっぱり変態!美緒も興奮してきちゃった」
俺 「相手ってどんな人?」
美緒「今は40歳くらいで別部署の上司だよ~入社してからわかったけど、結構就活中の学生に手を出す人だったみたい」
俺 「えええ、じゃあ会社の中で結構会うの?」
美緒「そんなに会わないよ、会っても挨拶程度かな~ 何かちょっと気まずいし、奥さんや子供もいるし、笑」
俺 「まじかああ、もう一人は?」
美緒「もう一人は、その人の友達で会社の人ではないよ、下の名前しかわからないし、後でわかったけどこの人も妻子持ち、笑」

いやいや、すごすぎるよ・・妻子持ちで就活してる女子学生に手を出すって・・・

美緒「エッチした後、自分が経験人数1人って言ったら驚いてて、自分たちは50人は行ってるかなって言ってたからそっちの方がすごすぎーって、笑」
俺 「いやいや完全にヤリチンじゃん!」
美緒「そうだねー、50人の女の子に入ったチンチンが俺ちゃんの彼女にも入って、そのうちの1人になったんだよ?」
俺 「ううう・・・そのチンチンはどうでしたか?」
美緒「すごいの!チンチンが大きくなってないのにデロンって感じで、大きくなったら絶対入らないって思った」
俺 「入ったの?」
美緒「『女の子の体はどんなチンコでも入るようになってるから大丈夫だよ』って言われて、ちゃんと全部入った、笑」
俺 「エッチはどうだった?」
美緒「人生で一番興奮したかな、笑 全部入りきってチンチンが奥にぴったり突いた状態で小刻みに動かされて頭真っ白」

むしろ自分はこれを聞いたときが人生で一番興奮していた・・・涙

俺 「というか何で3Pとかになったのよ」
美緒「初めて会った日に就活のこと聞きたくて飲み会に行ってそのまま流れでホテルに行っちゃって・・・みたいな、笑」
俺 「どんな感じのエッチをしたのかちゃんと話して!」
美緒「いいけど、たぶんショック受けるよ、笑」
俺 「いいよ」

美緒「まあ、まず二人に体中を舐められて、挿入されて、私も舐めて・・・みたいな、笑」
俺 「普通の3Pか」
美緒「普通・・・なのかな?完全にケモノだったよ、笑 一人が私の中に入ってる時に私がもう一人のお尻の穴を舐めたり」
俺 「お尻の穴!?そんなこともしてたの?」
美緒「何か言われるがままだったから、笑 舐めてって言われたら舐めたし、舌入れて言われて入れたし、飲んでって言われれば飲んだ」

お尻の穴なんて俺だって舐めてもらったことないのに・・・舌を入れる?というか飲んでって?どういうこと

俺 「舌ってお尻の穴に舌を入れたの?」
美緒「そうだよ、そのままだと入らないから、手でお尻の穴を広げながら舌をこうやって・・細くして」
俺 「俺にもそんなことしてくれたことないよね?」
美緒「そうだったかな、笑」
俺 「ないよおお!嫌じゃなかったの?」
美緒「『初めて男の尻の穴を舐めるってどんな気分?』って言われて『私今まで真面目に生きてきたと思うけど何してるだろう?』って考えたら興奮しちゃった、ふふふ」
俺 「飲んだって何を飲んだの?」
美緒「精液だよ」
俺 「え?口に出されたの?」
美緒「うん、一人がイキそうになったときに抜いて口の中で出された『口の中に初めて出された』って言ったらそのままもう一人が終わるまで口の中から出しちゃだめって」

俺だって口に出したことないのに・・・

俺 「初めてで驚かなかったの?」
美緒「驚いたけど『口開けて』って言われて、開けたらビュッビュッって感じで、変なにおいというか、精子って男の人の匂いと味って感じだった」
俺 「そのあと飲んだの?」
美緒「それでもう一人もイキそうになって、抜いて同じように口の中で出して、二人分飲んでって言われて」
俺 「俺のも飲んでもらったことないのに・・」
美緒「ふふふ、初めて精液ってこんな味するんだって思った、笑」

お尻の穴を舐めさせたり精子の味をじっくり覚えさせたり、人の彼女に・・・ひどいです。

俺 「お尻の穴とか精子を飲んだりとか抵抗なかったの?」
美緒「うーん、興奮してたし頭真っ白で特になかったけど、自分のやつはちょっと『え?』って思ったかな」
俺 「自分のって?」
美緒「自分のマン汁っていうのかな」
俺 「え、どうやって舐めるの?」
美緒「(射精した後の)チンチン舐めてって言われて、私のもついてるなって、笑」
俺 「え、私のって?ゴムは?もしかして生でしたの?」
美緒「・・・うん、笑」
俺 「うそ!?子供できたら困るって言っておれとはいつもゴムつけてたよね?それって初めて生でしたってこと?」
美緒「えっと、そうなるのかな、笑」

俺とは将来のこと考えて避妊してたのに、その日に会った人とは避妊なしのセックスしてたとか・・・。

俺 「もしかして中出しとかはしてないよね?」
美緒「いや、でもちょっとだけだよ、笑」
俺 「えええ、ちょっとだけって俺も出したことないよ!?何回くらい出されたの?」
美緒「え、たしかその日は、5回くらいかな?」
俺 「その日はって・・他の日にも中出しされたの?」
美緒「そんなにされてないよ、笑 1泊して次の日にもちょっとしただけだよ、笑」

俺は一度も生でしたことなかったのに、中出しまで許してました。。

俺 「・・・中出しってどんな感じなの?」
美緒「出てる時は実際そんなにわかんない、私も頭真っ白で遠くの方にいる感じだし、一番奥でピタッと動きが止まってチンチンがピクピクって動いてるなあくらい」
俺 「ドクドクって出てた瞬間ってことかな」
美緒「たぶんそうかな?私も流れで『中で出して良いですよ』って言っちゃったら、2人がすごく喜んでて一心不乱に腰を振ってるの見て超興奮した」
俺 「何で中出しOKしちゃったの?」
美緒「あはっ、ふふふ、だって俺ちゃんっていう彼氏がいるのに、私の人生で初めて中に射精されるのがその日に会ったそこまでよく知らない男の人って興奮するじゃん?」
俺 「・・・興奮する」
美緒「でしょ?それに『彼氏にもまだ出されたことないです』って言ったら子供みたいに喜んでて、どっちが先に出すかジャンケンで決めてて、笑」
俺 「ええ、ジャンケン?」
美緒「うん、笑 『あぁ、私今まで22年真面目に生きてきたつもりだったけど、最初に中出しされる男性はジャンケンで決まっちゃうんだなあ』って、笑」
俺 「どっちが勝ったの?」
美緒「気になる?笑 上司の方、笑 入れるとき『彼氏ごめんね』って一応謝ってたよ?」
俺 「ごめんねじゃない!」
美緒「私も『奥さんとお子さんごめんね』って言って、入った瞬間気持ちよくなるためだけのオスとメスになったんだって考えただけでイっちゃった 俺ちゃんもごめんね」
俺 「本当に思ってる?」
美緒「思ってる!笑 悔しい?興奮する?」
俺 「・・・悔しいし興奮する」

ここからは美緒も興奮してきてSスイッチが入ってました。

美緒「ふふふ、俺ちゃんの精子はまだ入ったことないもんね!実は私のお腹の中は、2人の男の人が一生懸命出してくれた何億っていう精子が泳いだことあるんだよ」
俺 「美緒ちゃんも話してて今、興奮してる?」
美緒「興奮してる俺ちゃんみて興奮してる、笑 最初に私の中に出したかった?」
俺 「出したかった!」
美緒「残念でしたー!何年も付き合ってきた俺ちゃんじゃなくて、まだよく知らない男の人の精子の方が先に入ったんだよ?その人ね、イクときはすごく気持ちよさそうに射精してたなー」
俺 「ずるい・・・キスとかした?」
美緒「たくさんキスしたし、手もつないだし、イク直前はすごいスピードで腰を振ってきて、こうやってたくさんの女の子を気持ちよくしてきたんだなって」
俺 「奥さんも子供もいるのに・・・」
美緒「ね、笑 これが子供を作るときのセックスなんだーって感じ 自分の遺伝子を残そうとして必至な感じ、笑」
俺 「おれも中に出したい」
美緒「だめー!俺ちゃんとは結婚してからでしょ?その男の人たちは経験人数1人の俺ちゃんと違って、たくさんの女性を満足させてきた優秀なオスなんだから」
俺 「じゃあせめて生でしてみたい」
美緒「だめ!じゃあせめて俺ちゃんに私が初めて出されたときのこと教えてあげる!正常位でね、両方の胸をわしづかみにされて出されたんだよ、しかもそのとき私もう一人のお尻の穴を両手で広げて舌先でほじってたんだよ」
俺 「ええ・・・」
美緒「俺ちゃんが好きな私って変態でしょ?彼氏でもない男の人のお尻の穴を広げて、舌を入れてる時に人生で初めて精子が入ってきたんだよ」
俺 「うわ、エッチしたい、俺も入れたい・・・」
美緒「俺ちゃんの小さなチンチンじゃ奥まで届かないじゃん?その人たちは俺ちゃんよりも大きなチンチンをしっかり奥まで入れて、たくさんの種を私の中に気持ちよさそうに出してたよ」

俺 「もしかして・・・妊娠したの?」
美緒「さあねえ、笑 ・・・興奮したでしょ!?ギンギンだよ?」
俺 「ううう」
美緒「こんなにギンギンにしても意味ないよー!他の男の人に先こされちゃったね?今から出しても私にとって俺ちゃんは3番目だよ?」
俺 「3番目でもいいから!・・・やっぱり気持ちよかった?」
美緒「気持ちよかったよ!生ってだけで全然違うし、競い合うようにして男の人が貯めてきた精子を私の中に出してくるんだもん興奮するよ」
俺 「自分もしたい・・・その人も美緒に出して気持ちよかったのかな?」
美緒「男の人って浮気するときはいつもより多く精子を出して、女の子を妊娠させようとするんだって!最後の方は二人とも『もう出ないー』とか『タマ痛い~』って言ってたから、よし!全部私の中に入ったぞって、笑」
俺 「妊娠って・・・子供は本当にできてないよね?その人たちとはもうしてないんだよね?」
美緒「もうしてないから大丈夫だよ、笑」

俺 「俺とするときより気持ちよかった?」
美緒「男の人ってそういうのやっぱり聞きたがるのかな、笑 その人たちにも『彼氏とどっちが気持ちいい?』とか聞かれたもん」
俺 「結局どっち?」
美緒「俺ちゃんが好きだし、やっぱり俺ちゃんとするのが最高だよ、笑」
俺 「気持ちよさはそっちの方が良かったと」
美緒「うーんまあそれはね、仕方ないよ、チンチンも立派で上手だったし、笑 あれだけたくさん中に出されて最後は潮まで吹いちゃってたくらいわけわかんなくなってたからね、笑」
俺 「やっぱりそうなんだ」
美緒「ふふふ、悔しいんだ?笑 上司の方は結婚式とか呼んじゃう?」
俺 「ええ、嫌だよ・・・そもそもそんなによく知らない人じゃないの?」
美緒「まあたしかにそんなには知らないかなあ、でも向こうは私の体を知ってるし、私も彼の体やチンチンを知ってるし、それに私にとっては初めて精子を中に出してくれた忘れられない人だよ?」
俺 「もうー何でそんな言い方するの!」
美緒「あはっ、俺ちゃんが悔しがってるの見るの好き、笑 彼は私に最初に中出ししたんだから、男として俺ちゃんの先輩だよ?あぁでも俺ちゃんはまだ後輩ですらないか」

その後、話を聞く限り、この時限りで本当に今は関係はないようでした。
今も相変わらず『私の方が他の男の人を知ってるから、俺ちゃんより経験豊富だねー笑』と、言葉責めをしてきます。
妊娠したかどうかはずっとごまかされたままでしたが、おそらく美緒はこの3Pでどちらかの男の子供をお腹に宿した後、おろして関係が切れたんだと思いました。
なぜなら最近言われたのが、

美緒「もしもの話だけどさ、その日会ったばかりの男の人と3Pして、お尻の穴を舐めてる時に初めて中出しされて妊娠した人がいたとしたらすごくない?」
俺 「美緒ちゃんがそうならなくてよかったよ」
美緒「・・・・・・思い出すだけで興奮する」

日が落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場だった

今でこそ西洋にはヌーディストビーチといった文化があり、それは逆に現代の日本ではおそらく実現のかなわぬ文化だ。
      
しかし日本には、太古の昔より、混浴文化があった。
      
そして、なんと鎌倉時代の温泉には、温泉客の性的サービスも含むお相手をする「湯女」(ゆな)なる「新たなサービスガール」が登場したこと、また、日も落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場となった。
      
例えば当時は、男性が夜の闇にまぎれて女性の寝床を訪問する「夜這い」は文化だった。
      
同時に、女性が男性にいつでも来てねと誘いをかける「妻問い」という文化もあったそうだ。
      
ちなみに、夜這い文化の発祥は 、大黒様(大国主命)なのだ。
      
また、奈良時代以降「歌垣」という集まった男女が歌を詠みあった後にフリーセックスを行う、今風にいえば出会い系パーティー(全国各地で開催された)が盛んだった。
      
そこにも、人妻も含め(なんと既婚者もOKだった)女性たちは積極的に参加した。
      
さらに平安時代の鵜坂社(現在の富山市にある鵜坂神社)には、「尻叩き祭り」というイベントがあったそうだ。
      
このお祭りでは、男性経験の数だけ女性が榊(さかき)の枝でお尻を叩かれるのだが、皆決して過少報告はせず、多くの男を経験することは、当時の女性にとって勲章だった。
      
このような昔ながらの楽しみ、というか生活習慣は徐々に消えていく。
      
振り返って、幕末。
開国と同時に、明治政府は海外の習慣に合わせて、乱交や乱婚を禁止した。
    
唯一の楽しみを奪われ、爆発寸前の不満を抱えた庶民、そやけど、お上の言うことには逆らえない庶民。
      
そやから、「(夜這いしても夫以外の男と寝ても)ええじゃないか、ええじゃないか」とか歌いながら、「『夜這いしなさい』と書いたおふだが舞い降りた」とか言うて、みんなで踊り狂ったのかもしれんな。

縄文時代の性生活は主に昼間おこなわれていた

     
縄文人は狩りや漁を効率よく行うため、また木の実などの採集をスムーズに行うためにさまざまな石器を作り生活を豊かにしていました。
美しい模様が刻まれた火焔型土器を作るなど、縄文時代には現代人が驚くほど進んだ技術力が存在していました。
そんな縄文人たちは性生活、特にセックステクニックの習得にも貪欲でした。
     
子孫を増やすためのセックスとはいえ、縄文時代を生きる人々にとってセックスは毎日の恒例行事のようなものですから、そこに自然と「セックスを楽しむ気持ち」が生まれてもおかしくありません。
むしろ「どのようにすればもっと気持ちよくなれるのか?」という素朴な疑問への答えを日々探っていたのではないかと推測できます。
     
縄文時代の性生活は主に昼間おこなわれていた
     
現代人は本当の真っ暗闇を知りません。
夜中でも電灯の光が地面を照らし、昼も夜も完全に暗闇に閉ざされることはほぼありません。
しかし縄文時代にはもちろん電気などありません。
昼は明るい太陽に照らされていても、夜はただ闇が広がるばかりです。
     
獰猛な動物も数多く生息している中での性生活は、命の危険をともないます。
そのため、縄文時代に生きる人々は昼間に性生活を行っていたと想定されています。
昼間で周囲の状況がわかる状態であれば、仮に獣に襲われても即座に対処することができるからです。
     
縄文人に羞恥心はなかった?
     
他人に見られて恥ずかしいと思う気持ちを「羞恥心」といいます。
縄文時代を生きる人々の中に羞恥心がなかったわけではないでしょう。
ただ、性生活を昼間におこなうことに対して、羞恥心を持っていたかどうかは疑問です。
     
縄文時代を生きる人々にとって性生活は、この先も「縄文人」という種族が生き残っていくために必要不可欠な手段であるからです。
「自分がセックスしているところを他人に見られて恥ずかしい」と言っている場合ではありません。
また羞恥心よりも他人の性生活を観察して真似ることによって、セックスの技術を向上させていたとも考えられます。
     
縄文時代は野外プレイが当たり前
     
縄文時代を生きた人々が主に昼間に性生活を持っていたのだとしたら、野外プレイは当然の流れとして理解できます。
現代人の感覚で考えれば、屋外でプレイするなんてとんでもないと思うでしょう。
しかしよく考えてみてください、縄文時代に存在した限られた居住スペースの中で、安全に性生活をおこなうことは非常に困難であったと言わざるを得ません。
     
周囲に生息する動物たちの存在もありますから、外の状況がわからない屋内で性生活を営むことは非常に危険なことであったと言うこともできるでしょう。
むしろ周囲がよく見渡せる木の影や森の中で立ちながらセックスをしていたと考える方が自然です。
     
驚愕の性生活!定期的に行われていた乱交パーティー
     
縄文人の血を絶やすまいと、現代よりも確実に「性」そのものや「性生活」に対するハードルが低かったと考えられる縄文時代ですから「セックスしたい」と思ったらその場で即座にセックスがスタートしたということもよくあったと言われています。
     
夜には火を囲んで性欲にあふれた男女がつどい、パートナーの交換をしながら夜な夜な乱交パーティが開かれていたという痕跡も残されているというから驚きです。
現代人の感覚を持ち出すと眉をひそめてしまうような場面ですが、縄文時代に生きる人々の中ではそれが「種を保存するための重要な儀式」として根付いていました。
     
縄文時代にオナニーは存在したのか?
     
縄文時代に生きた男女にとって性生活は欠かせないものでした。
何よりも縄文人の血を絶やさないようにするために必要なものでした。
そんな縄文時代にあって、自分で自分の性欲を満たすためだけに行われる「オナニー」は存在したのでしょうか?
答えは「イエス」です。
     
縄文時代に作られたと思われる、木や石でできた性具が世界各地で発見されています。
女性は男性と本格的な性生活に入る前に、自ら処女膜をやぶることで男性器に血が付着するのを防いだ、つまり獣に襲われる危険を防いだとされる説も存在します。
     
     
     

     

憧れの女性の先輩に乱交パーティーに誘われ母に遭遇

俺の家族は4人家族。
母は43歳。少し太っているが、上品な佇まいで色気がある。
一方、父は48歳のハゲ親父。
俺は19歳の私立大学生で彼女とセフレが2人いる。あと2歳年下の高校生の妹がいて、かなり奔放に男遊びをしている。

母親は、近所でも上品な奥様と評判だったのだが、ある事件を境にイメージが変わってしまった。

春休みにサークルでお世話になっている憧れの女性の先輩から電話がきて
「今日、一緒にデートに行かない?」

と誘われた。俺はウキウキとしたが、他にも3人ほどの男がいて、がっかりした。

ーどこに行くのかな?

先輩の後をついていくと繁華街を抜け、高級住宅街に入っていった。
ーどういうことだ?
と、怪訝に思っていると、先輩が

「乱交しない?すごいエロい熟女を沢山だけるわよ。あなたのチンポをぶっこんだら狂っちゃうわよ。あの痴女人妻達は!」

普段、お淑やかで深窓お嬢様の桜子先輩がこんなことを言うなんて。とにかく、乱交など初めてのことで、一体何が起きているのかさっぱりわからなかった。

そしてとある豪邸の部屋のドアを開けると、女性達の雄叫びが聞こえてきた。10人以上の男女がべッドの上で、乱交していたのだ。釘付けになっている俺に
「頑張ってくれよ!若いの!」

ベッドの上ではそのうち1人のムッチリとしたタトゥーまみれの女。マンコやアナル、乳房にまで際どいチンポタトゥーが彫られ、おまけにピアスが乳首、マンコ、けつ穴、ヘソにつけられている。更に、マンコピアスと乳首ピアスは金具で繋がれている上、鈴までぶら下がっている。おまけに、エナメルのサイハイブーツにラバーのてかったロンググローブ、ピスチェや首輪更には口だけ空いた全頭マスクまでされていた。他の女もそんな感じだった。全頭マスクで顔が見えないが、むっちりと太った身体から熟女だとわかる。
そのうちの1人の熟女に、6人の男たちが同時に襲いかかる。1人はマンコに下からつき、2人は後ろと上からアナルに突っ込む。もう1人は頭を抑えイマラチオをし、あとの2人はラバーのロンググローブで手でチンポをしごかせている。
1人の熟女が、6人の若いマッチョイケメンと乱交逆ハーレムファックをしている。

主催者らしき若い男女は、高みの見物で冷笑していた。時折写真を撮っていた。女に至ってはタトゥーとピアスまみれのマンコとアナルをまさぐりオナニーまでしていた。
イマラチオをさせた男が全頭マスクに射精しきった顔で

「オゥ!ババアの口マンコ最高!」

と、満足したようだ。
入れ替わるように先輩が、巨大なペニスバンドを口に突っ込む。

グチョ!グチョ!プシュ!プシュ!
生々しい音が響く。
「どう?いいでしょう?」
「はあん!今度はおしっこを飲ませてえん!」
「いいわよ!」
先輩はペニスバンドを外す。

デブラバーマスク熟女は、おしっこを飲みながらも、アナルとマンコに同時に3本のチンポに疲れ、悦ばしい嗚咽や悲鳴を上げている。
「交代!交代!」
と、後ろからアナル挿しをしていたイケメンが呼ぶ。僕は衝撃的な光景に萎えていたが、ムッチリとした熟女の身体が痙攣している色気に興奮し始め、チンコがギンギンに
立ってしまった。
ー俺は変態になってしまったのか?
当然、全頭マスクでムッチリタトゥー熟女の顔はみえないが、あまりの色気にとらわれてしまった。
「ああ!この男のチンポも美味そう!」
全頭マスク熟女は俺の胸筋を舐めまわすと、俺に跨る。
「あなただけ、特別生でいいわよん!中出ししてえん!」
「おっ!いいなあ!」
全頭マスク熟女は、自分のピアスまみれのタトゥーマンコに俺の生チンポを入れる。マンコは大量の喜び汁で捲っていることがわかった。熱すぎるくらい熱いオマンコ。チンポに絡みつくリング状のマンコピアスと鈴。
まるで、生き物のようにうねる膣壁。中は本気汁で熱く痙攣している。俺は一気にオマンコを下から突き上げて、全頭マスクデブ熟女の雄叫びと痙攣を楽しんだ。
すぐ射精してしまうにはもったいなくて
ピストンの速度を緩めたり、突き上げに止めてみたりしたが、あまりの気持ちよさについに中出しをしてしまった。
「あはーん。次はお尻にして。あなたのチンポ最高だから、今度も生で。」
全頭マスク熟女は四つん這いになってタトゥーピアスアナルを突き出す。
俺はどんびいた。アナルの経験は浅い。しかも生でタトゥーピアスアナルに入れるのか。抵抗はあった。
「150万あげるから!」
懇願され、仕方なく入れる。ところが、最高のナル。最初はガバガバだと思いきや、思い切り締め付けきて、しかもピアスが擦れて気持ち良い。
イマラチオをさせていた別の男が
「いやぁ!最高最高!口マンコも最高!
エロいなあ変態ババアわよー!」
と呟き上げながら、チンポを熟女の口から外していく。熟女の真っ赤な唇からはヨダレがダラダラ流れ、口は本当にマンコに見えた。
男が熟女の黒い全頭マスクを外すと、快楽で白眼をひん剥いたデブ熟女の顔が見えた。
俺は息も止まってしまう驚きを感じた。

俺の母親だった。

白眼をひん剥き、快楽に歪んでいても母親の顔はわかる。俺はコトもあろう事に、母親のオマンコに中出しをし、更にケツの穴にまで生チンポを入れ、最高の快感を味わっている。しかも、今もケツ穴に突き刺したままで
母子相姦しちゃっている。
母のマンコやアナル、乳房のピアスやタトゥーもこの事実に比べたら大したこと無いように感じた。

驚きで動きが止まり固まってしまった俺に、母は、要求するように腰を振る。

更にチンポを抜くと、今度は、俺に抱きついて来て、再びけつ穴に俺のチンポを入れる。白眼をひん剥いているせいか、俺には気づいていない様子。しかも、後ろから別の男も母のけつ穴にチンポを入れている。
母親のピアスタトゥーアナル。
母の腸壁とアナルピアス、他の男のチンポが俺のチンポを締め付ける。
直ぐに逃げ出したくとも逃げられない
皆に怪しまれてしまうし、
先輩もいるし、射精したふりで逃げよう!
激しくピストンして、母は悲鳴を上げ続け、
母は必死にように俺に抱きついて
唇を求められる。母といやらしいキスを
舌絡みに激しいキス。無数の男の精液、女の本気汁、小便のブレンドが臭ってきて、苦しい。ついに、俺は母のけつ穴に中出しをしてしまった。もう1人の男もつられて中出しをしたようだ。

「しゃぶりたい」

母から囁くように耳打ちされた。
このまま逃げることができない状況で、自分と別の男のザーメンと母のうんこまみれのチンポが母の口に入る。
俺と入れ替わり先輩が、母のけつ穴に何と両腕を突っ込む。俺は母にフェラチオされる快感。2回射精しているのにも関わらず、爆発時を迎えていて

「出ちゃいますけど」

咄嗟に言ってしまった俺
俺の声に母は気がついた。が、俺の射精を口の中に
受け止めるつもりでいる様子

我慢の限界に私は、母の口中に射精を爆発させてしまった
「おいおい!大丈夫かK子・・ウンコ混じりのザーメン、生飲みなどして」

「このチンポが気に入ったかな?
デカくて長くて・・」
後ろでは、いやらしくけつ穴をパックリさせ
、男の両腕と女の片腕を同時に飲み込む。俺の脳裏に焼きついてしまう、母親のいやらしい顔。白眼をひん剥き、ニヤニヤしている。

今度は、母親のけつ穴に片腕を入れることに。ヌルりと入り、みるみる肩近くまで入ってしまう。野太い声を上げ、何度も気絶する母。お漏らしまでしてしまう。
淫乱で変態な母親、自分のオマンコピアスと別の熟女のオマンコピアスと金具でつながれ、しかも、巨大ディルドでマンコとアナルを4連結されてしまった。
その後も繰り返される変態プレイ。

母子相姦という良からぬ行為に、魅了されてしまう程の母親の3つの穴だった。

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