萌え体験談

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乱交

破廉恥兄弟 ~兄さん、お義姉さんを貸してよ~

 単なる寝取られとは違いますが、私は弟夫婦とスワッピングをしています。私は45歳、妻は42歳、弟も42歳、義妹は40歳です。実は、妻は弟の高校の同級生で、弟は妻を好きだったんです。
 弟が高校時代に私は大学生で東京にいまして、わたしが妻と出会い交際していたころ弟が大学生で東京にいましたから、弟が好きだった同級生だなんて知りませんでしたし、弟が戻ってきた時には、私と妻は既に将来を誓い合っていましたので、弟は諦めたようでした。

 スレンダーな妻は謙虚で慎ましく、外見は清潔感がある素敵な女性です。一方、ムッチリ系の義妹は幼顔の可愛い女性です。そんな私達夫婦も弟夫婦も子作り終了した5年前、弟がどうしても妻を諦めきれないと言い出し、弟を愛する義妹を説得し、スワップを持ちかけてきました。
 悩みに悩んだ挙句、妻が、そんなに思ってくれるならと引き受けたのです。最初は別々の部屋で相手を交換してセックスしていました。でも、弟は寝取られるのが好きみたいで、弟の目の前で可愛い嫁さんを犯してほしいと言い出し、昨年、4人入り乱れて乱交しました。
 弟の目の前で、可愛い義妹のアソコを舐めまくり、ペニスを咥えさせ、騎乗位で狂わせ後背位で身を捩らせ、正常位で喘がてムッチリボディを楽しむと、弟は義妹の名を呼びながら、
「兄貴で感じるのか?兄貴のチンポは気持ちいいのか?」
ときいて、喘ぎが止まらない義妹を困らせていました。

 一方、今度は私の大切な妻が弟に抱かれて、弟に愛の言葉をささやかれながら弟のペニスで悦ぶ妻を見て、それまでの3年間、月1回、違う部屋でスワップしていましたが、弟と妻は本気で愛し合っていたのかと思うと、胸が張り裂けそうになりました。
 私は、可愛い顔をした義妹をエッチな格好に軽く縛って、アソコを悪戯して、ただ純粋にエロいことをして楽しんでいました。義妹も、弟には見せられない淫らな悶えを私に見せて、快楽を開放しているようでした。
 しかし、目の前で愛する妻が弟にガンガン突かれ、唇を重ねて下を絡ませ愛し合い、快楽に乱れる痴態を見せられると、悔しさや嫉妬だけでなく、なぜか性的な興奮も感じたのです。今、義妹に射精したばかりだというのに、中年ペニスがギンギンにそそり立ち、悔し紛れに再度義妹に襲い掛かりました。

 私は、愛しい妻が私以外の男に抱かれ、愛され、感じる場面を初めて見て、妻が弟に取られやしないかと不安になり、弟に負けないように妻へ愛情を注ぐようになりました。
 ところが、義妹は弟の心が本気で妻に向いていることを感じて、私を誘惑するようになりました。初スワップから5年、同一部屋での乱交スワップから1年、現在は妻と義妹を半々抱くようになっています。

同級生の人妻をセックス中毒にする 最終回

久々に投稿します

俺の可愛いキヨミちゃん~

最終的にはすっかりエロ妻の変態に調教完了です

かなり前にも投稿していたので、読んでみて下さい

元々は半端ないドMのスケベだったようです(笑)いつかは虐められたりされたかったようで

俺と会う日はマンコを濡らして来る始末

会えば直ぐにフェラフルコース

道具でたっぷりと弄んでから、アナルにアナルパールぶちこんで、イカせまくりながら引き抜いてやると、超喜ぶまでに成長~

それでも、もっともっと欲しいって

道具でなぶり倒してから

キヨミとセックスすると最高だね~

腰振りまくりの変態にチンポしゃぶりまくり、今では俺のアナル舐めるしな

外でもヤらせてくれるし

亀甲縛りもしたかったんだって(笑)

亀甲縛りしたら可愛いんだよな

キヨミちゃん

小さい身体で細くてスタイルいいからね~色白だし~

148センチの42キロだから、子供みたいに可愛い~んだよ

髪伸ばせって言ったら、伸ばしてくれるしね


でな!


3Pしてみないか?って聞いたら

興味あるって言うから、俺の信用あるやつだからって連れてきたんだよ

ダブルフェラ(笑)

マンコ、口同時とか楽勝でこなす!

仲間にキヨミ貸して二人のセックス見せてもらったり(笑)

キヨミちゃん、底無しマンコでさ~


潮吹きながら腰振りまくりで大変だった

発狂するキヨミちゃん最高だわ


キヨミちゃん、結局旦那と離婚してしまって、旦那も問題有りだけど、元々はキヨミちゃん?お前だろ?(笑)

俺との関係はバレてないだろうけど、セックスに溺れて旦那に素っ気ない態度とるから、旦那もあんなになったんだろうな(笑)


キヨミちゃんの旦那さん

キヨミちゃんはこんな女だよ


涼しい顔して、裏で可愛い顔して喘ぎ顔~


俺が あんあん言わしとるからな~

ホンマにキヨミちゃん可愛いわ~

湯治場で知り合った男性達と妻が・・・

保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世し妻は変わりました。
上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、言い応えすればパワハラ、
その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も
嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。
そんな生活に、妻の体は悲鳴を上げ遂には軽い鬱症状になってしまったんです。

病院で診察すると、環境を変える事を勧められ妻は退職をする事になったんです。
これで明るい姿が見られると思っていましたが、妻は家に引きこもる様になり
夫婦の会話も少なくなっていったんです。
そんな時、実家の両親が”2人で湯治にでも行ってゆっくりして来たら”と言われました。
会社の社長(古くからの知り合い)に相談すると
 「そうだったのか?奥さんとゆっくりするといいよ」
 「すいません!」
 「ちょっと遠いけど、安くて良い所知ってるから・・・」
そう言うと社長は車で2時間程の所にある温泉宿を紹介してくれたんです。
このまま家に籠っていても益々妻の症状は悪化すると思い、子供を両親に預け
妻と2人、湯治に出掛ける事にしました。

旅行当日、久々の旅行とあって妻の表情も幾分明るく薄紫色のワンピース姿が初々しく
感じました。

妻(美咲)は35歳。セミロングのストレートヘヤー(ちょっと明るめの茶髪)に自慢出来るスタイル。
性格はおっとりタイプで誰にでも優しく、御茶目な一面を持つ素敵な女性です。
私は(圭太)37歳で、結婚13年目を迎える夫婦です。

車を走らせ2時間、大自然に囲まれた中に目的地の旅館(老舗)はありました。
入り口を入りフロントに行くと、60代の女将が笑顔で出迎えてくれ、私達を部屋まで案内して
くれました。
湯治場とあって、共同の自炊室やトイレに並んで部屋が設置され、部屋はオンドルと言われ
床が地熱で温められ、部屋に居るだけで体を労わってくれるんです。
しかも安いからと言って選んだ部屋は、中部屋で数人が共同で寝泊まりする部屋だったんです。
部屋の中に入ると、既に荷物が置かれており先客が居る事が分かりました。
先客の荷物が置かれた反対側に場所を取ると、妻と顔を見合わせ
 「先客が居たんだね!大丈夫?」
 「ん~どんな人だろう?いい人だと良いんだけど・・・」
 「そうだな!女性かもよ」
 「それはどうかな?バックの色からしても男性じゃない?」
冴えない顔で、荷物を片付ける妻の後ろ姿に、ちょっと失敗したなぁって思ったんです。
 「風呂でも入って旅の疲れを癒そうか?」
そう言って私達は浴衣に着替え温泉(大浴場)に向かう事にしました。
中に入ると大浴場と言うものの想像以上に狭く、既に数人の客が湯に浸かりこっちをチラチラ見て
いました。
体を洗い湯に入ると、近くに居た50代の男性が話しかけて来たんです。
 「今日来たのかい?」
 「あっ・・・はい」
 「ここは初めてみたいだけど、1人?」
 「あ・・・いえ妻と一緒です」
 「奥さんか、産後の湯治かい?」
男性に色々聞かれ妻の仕事の話や病気の事を話すと、男性は親身になって聞いてくれ、やがて
彼も鬱になった事があると言いだしたんです。
何となく親近感を感じ、彼と一緒に居た50代の男性とも仲良くなったんです。
さらに、大浴場を出た先には露天風呂があって、そこは混浴と言う事も知りました。
彼らは久志(久さん)と義照(義さん)と呼び合っていて同年代の54歳と聞き、ここに来て4日程
経つと言っていました。他にも10組程の客が来ていて、この時期は少ないと教えてくれ、個室の客が
多く、共同部屋は彼らと他に数人居るだけだと言っていました。
間もなく彼らは風呂から出て行き、やがて私も風呂を出て妻と待ち合わせた休憩室で体を涼ませて
待っていました。やがて浴衣に身を包んだ妻が髪を上で束ねて上がって来たんです。
冷えた水を妻に渡し、椅子に座って涼みながらお互い風呂の感想や風呂で出会った話をして
寛いでいると、60代の女性が数人女風呂から上がって来るのが見えました。
現地で仲良くなったのか?一緒に来たのか?分かりませんが、女性達は仲良さそうに話をし、
笑いを響かせながら部屋に向かって歩いて行きました。
妻を見ると俯き加減で外に視線を送っています。
そんな妻を見つめながら、症状改善には時間が掛る事を再認識した私でした。
部屋に戻ると、大広間には既に先客が戻っている様子で、中から話し声が聞こえていました。
戸を開けると、中には男性2人が横になりながらTVを見ていたんです。
振り向く男性に私は”あっ・・・”と声が漏れました。
そこに居た男性は、さっき風呂で会った久さんと義さん、彼らも私に気づき”一緒の部屋だったんだ”と
ちょっとほっとした表情と同時に笑顔で迎え入れてくれました。
それと同時に妻を見ながら”奥さんかい?”と聞いてきました。
妻を紹介しながら、彼らを妻に紹介すると久さんが雑談を始めたんですが、これがまた面白くて
いつの間にか、妻にも笑顔が見られる様になっていました。
久さん達は、湯治場周辺の見所や湯治場でのルールなど、面白可笑しく教えてくれました。
無理知恵しない話し方や紳士的な態度が、妻も好印象だった様です。

その後の夕食も久さん達と一緒に作り、色々と教えて貰いながら過ごしました。
初めは緊張で強張った表情の妻も時間の経過と久さんの面白話に終始笑顔が見られ、私も
嬉しいの一言です。
夕食を終え、みんなで風呂に向かう事になりました。
 
 「はぁ~、ここに来て良かった・・・」
 「随分嬉しそうですね」
 「そりゃ~そうですよ!あいつの笑顔久々に見たんですから・・・」
 「そうか!まぁ私達も同部屋の方が貴方達で良かった」
 「そんな・・・それはこっちのセリフですよ。ありがとうございます」
 「しかし、奥さん綺麗な方ですね!ちょっと羨ましいですよ」
 「そうですか?普通ですよ」
 「いや!凄く魅力的だし・・・・」

風呂から上がった私達は部屋に戻り、一緒に酒を飲み始めると、妻も風呂から戻って来て
やがてグラスを手に4人で飲み始めました。
相変わらず久さんの話に盛り上がり、妻も笑顔で聞いていたんです。
2時間程楽しく飲んだ私達は、それぞれの寝場所に移り電気を消すと横になったんです。
 「来て良かったか?」
 「そうね!風呂も気持ちいいし・・・久さん達楽しい人で良かったわ」
 「そうだな!俺も本当に良かったと思うよ」

翌朝、目を覚ますと既に久さん達は起きていて、朝食の準備を始める所でした。
私達が目覚めた事を知った2人は、”朝食の準備しましょう”と言って一緒に作る事になりました。
久さん達の手際の良い動きに妻も驚いている感じで”いつもこんな感じ何ですか?”と声を掛けて
いました。
朝食も一緒に食べ、朝から楽しく過ごす事が出来たんです。
やがて久さん達が出掛けると、会話が減り妻の表情も俯き加減になり始めていました。
何て声を掛けていいのか?ギクシャクした空気が流れる中、妻が風呂に向かったんです。
妻の後を追う様に私も風呂に向かいました。
夕方になり久さん達が部屋に戻ってきました。
何処か近くの観光地にでも言って来たのか?お土産を持って来たんです。
 「奥さんに・・・はい」
 「えっ・・・私にですか?」
 「そうだよ!気に入るかなぁ?」
 「本当にありがとうございます」
包みを開けると、綺麗な石が付いたネックレスです。
 「これ・・・」
 「心の病に効く石だそうだ!気休めかもしれないけど!」
 「こんな高そうな物頂いても・・・」
 「まぁ、安物だから気にしないで・・・」
その後も久さん達は、出掛けた先での面白話を始めると妻は笑顔を取り戻し、彼らの話に
夢中で聞き入っていました。
その時感じたんです。”きっと彼らと一緒に過ごせば妻の病状も良くなるんだろうなぁ!”
そして彼らと妻が一緒に居れる時間を増やしてあげようと!!!

その夜、夕食を終えた私達は風呂に向かいました。
そこで、妻へのプレゼントのお礼を言いながら、妻の病状が良くなっているのは久さん達の
お蔭である事や、この後も・・・そうお願いしている時でした。
 「ん~、しかし俺達もそろそろ帰ろうかと・・・」
 「そうなんですか?もう数日・・・」
 「まぁ奥さんの事を考えると助けてあげたいけど・・・」
 「お願いです。久さん達が帰れば、妻はまた塞ぎ込んでしまいます」
 「そうかも知れませんね!・・・どうする?」
 「ちょっと考えさせて下さい」
そう言うと2人は風呂を出て行ったんです。
正直悩みました。妻と2人でここで過ごしても病状は良くなるとは思えなかったんです。
彼らが居なければ、妻はずっと・・・。
風呂から上がり、1人考えながら廊下を歩いていると休憩場で話す久さん達の姿が見えたんです。
そして彼らの話を聞いてしまったんです。
 「どうする?もう少しここで泊まるのか?」
 「ん~折角の旅行だしなぁ!」
 「妻達も居ないし、デリヘル呼んで数日は楽しむ予定だったじゃないか?」
 「そうなんだけど・・・奥さんの事も気になるんだよなぁ!」
 「あの奥さん色っぽいから、抱けるんだったらいいけど・・・旦那も居るんじゃ無理でしょ」
 「それはそうだよ!でも旦那の気持ちも分かるし・・・」
 「奥さんが良くなっても俺達には何の得もないぞ」
 「そうだな!じゃ、断るか」
彼らの会話に驚きましたが、彼らが残ってくれるんだったら・・・そう思ったんです。
 「久さん!もし妻にエッチな事をしても俺が何も言わなかったら、残ってくれるんですか?」
 「あっ・・・旦那さん聞いてたのかい!」
 「え~・・・妻にはあなた方が必要なんです。もう少し残って貰えないでしょうか?」
 「本当に奥さんにエッチな事をしてもいいのかい?」
 「妻は酒を飲むと記憶が薄れます。きっとエッチな事をしても何も言わないでしょう!」
 「あんたはいいのかい?」
 「はい!妻の病状が良くなるんだったら」
 「エッチな事って・・・抱くかも知れませんよ」
 「覚悟の上です。いや!久さん達なら許せます」
自分でも何を言ってるんだ!と言う気持ちもありました。でもそれ以上に妻の落ち込む姿を
見るのが嫌だったんです。
3人で部屋に戻ると、浴衣姿の妻が”遅かったのね”とこっちを見ていました。
冷蔵庫に冷やしていたビールを取り出し、久さん達と飲み始めました。
久さんはいつもの感じに話を盛り上げ、いつしか妻も酒を飲み始めたんです。
やがてエッチな話で盛り上がると久さん達は妻の両側に移動し、妻の浴衣が緩んだ胸元を
チラチラ覗き始めたんです。
妻もすっかり頬を赤らめ、酔いが回ったのか、彼らの視線に気づく所か食い入る様に話に
夢中です。
久さん達にお酌をする時も胸元が大きく開き、生乳が見えている事でしょう!
久さん達も明らかに目を見開き、中を覗きこむ勢いです。
何度か彼らも私の方を伺いますが、私は”良いんですよ!気にしないで・・・”と言う素振りを
見せました。
そんな時、久さんの手が妻の太腿に触れ、さり気なく浴衣を肌蹴させ始めたんです。
何度か同じ動作を繰り返した事で、妻の白い太腿が露わに成り始め、向かい側の私の位置からは
妻のピンクのパンティが見え初めていました。
妻も酔っているせいなのか?浴衣が肌蹴た事を気にする事も無く、むしろ久さん達に見せつけている
様にも感じられます。
そんな妻に言葉巧みに”奥さんは魅力的ですね!男なら誰でも振り向いちゃう程のいい女”などと
褒め始め、妻も嬉しそうに微笑みながら”あら!そんなに褒められても何も出ませんよ”と
久さんに酒をお酌していたんです。
何年ぶりでしょうか?妻があんなに嬉しそうな表情で、他の人と話す姿・・・一時ではありますが
妻が昔の明るい姿に戻った気がして、心の底から嬉しく感じました。
それと同時に、私がこの場から居なくなれば久さん達も気兼ねなく・・・そう思い私は部屋を出る事に
したんです。
 「ちょっと近くの酒屋で酒を買って来ます」
 「すいませんね!」
私は部屋を出ると旅館から200mの距離にある酒屋に向かいました。
旅館の中にも酒の自販機はありますが、時間を稼ぐため、わざわざ外へ出たんです。
部屋を出て30分は過ぎたでしょうか?旅館玄関先に着いた私は部屋に行くべきか?悩んだんです。
そして、裏手の土手から部屋が見える事を思い出し、裏手に向かったんです。
ハシゴを昇り、コンクリートの土手を歩くと数個の部屋に明かりが灯り、その中に私達の部屋が見えます。
距離にして20m程先に部屋があり、カーテンを閉めていなかったので中は丸見えです。
そこで私は覚悟していた光景を目の当たりにする事になったんです。
久さんが妻とキスをし、胸を揉んでいる様でした。
完全に浴衣は肌蹴、妻の自慢のDカップが露わに・・・しかも義さんの頭が妻の下腹部から見え隠れして
いたんです。
もう一段上の足場に上がると、事の全てが分かりました。
妻の浴衣の帯は解かれ下半身も全て露出し、パンティも履いていない様でした。
そこに義さんが顔を近づけアソコを舐めているんだと思います。
妻も感じているんでしょう!目を虚ろにしながらハァ!と言う声まで聞こえて来そうな表情です。
ここ1年、妻とは全く性行為も無く妻も溜まっていたんでしょうか?
やがて、浴衣を脱ぎ捨てる男達は怒り狂った様に大きくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。
風呂で見た時とは遥かに違う大きさ!この位置からでも自分の物より大きい事は明らかでした。
その肉棒を口に咥え込む妻。やがて妻は咥えた姿のまま四つん這いに体制を変え、バックから
義さんの肉棒を咥え込んだんです。
男性経験も少なかった妻は、私と結婚し浮気の一つもした事がありません。
きっと男2人と体を交わらせる事は初めだったと思います。
だからこそ、妻の淫らな姿は私に衝撃を与えたんです。

数分後、義さんは久さんと入れ替わる様にして、妻のマンコに差し込んでいました。
セミロングの綺麗な髪を振り乱らせながら喘ぐ姿に、いつしか私の股間も大きくなっていました。
久さんが妻から離れた後、私は部屋に向かったんです。
部屋の戸を開け中に入ると、乱れた浴衣を直す妻と、慌てながらもパンツを履き終えた久さん達!
 「遅かったね」
 「あ~ちょっと酔いを醒ます為、近くの広場で休んでいたんだ」
 「そうだったんだ!あんまり遅いから探しに行こうかと思ってましたよ」
 「それはすいません」
壁の隅に放り投げられていた妻のパンティが、今ノーパンである事を示していました。
妻も慌てる様に”ちょっと風呂に入って来るわ”と隅に捨てられたパンティをそっと拾い部屋を後に
したんです。
特に何も言う事も無く、私は布団に横になりました。すると・・・
 「すいません!旦那さん!・・・」
 「良いんです!分かってますから・・・」
 「申し訳ないと思っていながらも・・・」
 「これからも妻の事お願いします!妻の症状を良くするのは、久さん達しかいないんです」
 「分かりました!暫くここに居ましょう!私達が話相手になる事で、奥さんの症状が良くなるなら」


翌日、朝食を食べていると私の携帯が鳴りました。
相手先は会社社長からでした。
話をすると、私が戻ってから行う筈だった仕事の打ち合わせが、先方の都合で今日にしたいと言うんです。
相手先は大口の会社で、今までも御ひいきに扱って貰っている事を考えると断る事は出来ません。
打ち合わせ資料は、ここに来る前に作っていたので打ち合わせ自体は出来る状態でした。
その事を話すと、久さん達は”直ぐに行った方がいい!会社も困っているんだろうから・・・奥さんの事は
私達が・・・”と言ってくれました。
妻も”あなた私は大丈夫だから・・・”と言うので一度会社に戻る事にしたんです。
出先から会社まで2時間!打ち合わせは午後からなので十分間に合います。
久さん達に妻の事をお願いし、私は車で会社に向かったんです。
会社に着くと、急いで打ち合わせの準備を始めました。
先方が来る前には準備を終え、無事打ち合わせを済ませる事が出来たんです。
先方も突然の予定変更に対応した弊社に信頼を感じてくれた様で、その場で契約を結んでくれたんです。
社長も私のお蔭だと言ってくれました。
契約後の書類の整理や今日の打ち合わせ議事録等を書き終えた頃には19時を回っていました。
社長が夕食でも食べに行こうや!と言うので、一度妻に電話を掛けたんです。
既に酒を飲んでいるのか?久さん達の盛り上がる声が聞えます。
 「そう!仕事うまく行ったんだ!良かったわ」
 「帰りは明日になるかも知れないんだ!」
 「ん~私は大丈夫よ」
 「旦那さんかい!奥さんの事は任せなさい!心配しないでゆっくりして来ると良いよ」
明らかに酔った感じの久さん!まぁ、楽しくやっているんだったら・・・そう思いました。
社長と夕食済ませ、時計は23時を回っていました。
自宅に向かう予定でしたが、私は妻のいる旅館に向かったんです。
深夜1時前には旅館前の駐車場に着きました。
夜間用の入り口から中に入り、部屋の戸を開けると何故か妻を挟む様に久さんと義さんが寝ていたんです。
しかも妻の浴衣が肌蹴、中には下着は付けられていません。
きっと・・・そう思いながらも隅の布団を引き横になったんです。

翌朝、3人は私より早く起きた様で、既に布団は上げられ朝食の準備をしている様でした。
 「夜中帰って来たんですか?」
 「え~まぁ」
 「驚きましたよ」
 「家に帰るつもりだったんですが・・・」
妻も朝食運びながら”来るなら来るって言ってくれれば・・・起きてたのに・・・”とちょっと怒った表情です。
でも何か?昨日とは違う雰囲気を感じました。
朝食を済ませると私達は朝風呂に向かいました。
そこで昨日の事を聞くと、久さん達が出来事を話してくれました。
日中、山を下りた街で観光めぐりをした3人は、ただで酒が飲めると言う酒蔵に向かったそうです。
そこで義さん以外が酒を飲み、妻も酔っていたと言います。
帰りに旅館近くの散歩コースを歩きながら酔いを冷まし、部屋に来てから夕食をして酒を飲んだと言うんです。
ただ、2人は何かを隠している様にも感じました。
私は、夜の3人の川の字や妻が下着を付けていない事を言うと、久さんが口を開いたんです。
  「奥さんと観光めぐりをしながら、何度もお尻に触れたり胸に触れたりしても、何も言わないから
   聞いてみたんです。すると奥さんが、私も興奮しちゃって・・・と言うので、ノーブラ・ノーパンで歩かせたんです。
   奥さんも随分緊張していたから、タダで飲める酒蔵に向かったんです。奥さんも緊張を解す為か?酒を
   随分飲んでいました。その後、帰りの散歩コースを歩きたいって言うから、3人で歩いて・・・林の中で
   奥さんを抱きました。奥さんも期待して居た様で、激しく燃えてくれたんです。
   帰ってからも部屋で何度か!そして混浴でも・・・すいません!奥さんの事・・・」
 
  「そうだったんですか?驚きましたが、妻が・・・」
  「奥さんM系ですね!」
「あいつがM?知りませんでしたよ」
  「間違いありません。ストレスがキッカケかも知れませんが、外でのプレーは興奮する様です。」
  「今まで外で何てした事も無かったのに・・・」
  「見られるかも知れない・・・そんな状況に興奮するんでしょう!」
驚きもありましたが、確かに妻は何か変わった気がします。
仕事も我慢し、家での生活もストレスだったのかも知れません。
そしてストレスの吐け口が他人とのSEX(まぁ心を許した男性)だったんだと思います。
部屋で妻が久さん達に抱かれる表情は、確かに昔の妻です。
私は久さん達に妻を抱いて良い事条件に預ける事にしたんです。
久さん達も困惑の表情でしたが、あなたが良いと言うなら・・・と言う事で了承してくれました。

妻には仕事で2日程、家に戻ると言い残し、1人車で帰宅しました。
こうしている間にも妻は久さん達に・・・嫉妬と興奮で酒を飲まずにいられません。
久さん達は、私を気遣ってなのか?嫉妬させる為なのか?時より連絡をくれます。
 『今、奥さんを旅館近くの林で犯してきました。』
 『奥さんの希望で、旅館の屋上で犯しています。外から見えちゃうかも・・・』
 『奥さんが縛ってと言ってきましたよ。今から(深夜)街に出て手錠やロープを買って来ます。もちろん奥さん  
  も一緒に選んでもらいます』
 『奥さん縛ってバックから入れたら逝き捲りです。もう5回は逝っちゃったかな?』
 『今日は外で縛りプレーします。巨大なバイブも試してみます』
 『奥さん縛ったまま竹林に放置プレーです。誰かが通ったら・・・きっと犯されちゃいますね』
 『無事だった様です。でもアソコは信じられない程濡れ捲っていますよ。今から挿入します』
 『混浴でハメてたら他の客が・・・冥途の土産に奥さんと合体させています』
 『70近い男性のチンポでも逝っちゃいました!凄く淫乱な女になりつつあります』
 『昨日の竹林に縛った状態で放置してたら、さっきの老人の友達に見つかっちゃった!乱交中です』
信じられない連絡・・・証拠写真まで添付され事実です。
2日目の夜に向かうと、部屋には5人程の男性達!妻は全裸で男達に囲まれ乱交パーティ真っ最中。
俺の顔を見ると”あなた・・・私!元気になったよ”と笑顔で男達の肉棒を咥えていました。
久さん達が”良かったんですよね!旦那さんが良いって言ったんですよ”と言うと、
”奥さんこっちも受け入れる様になったんですよ”とアナルに差し込んでいました。
数時間が過ぎ、男達は部屋に戻り久さん達も風呂に向かいました。
部屋には精液まみれの妻と俺の2人。
妻は”あなた・・・こんな私を愛してくれる”と言うので、”もちろん一生愛するよ”と言うと
微笑みながら私の膝元に顔を近づけ、私の肉棒を咥えてくれたんです。
それから数日間、妻は私を含め久さん達とSEX三昧。妻は何度も逝きながら幸せそうな表情を浮かべます。

数日後、私達は久さん達と別れを継げ、別々の生活に戻りました。
妻は昔の様に明るく笑顔を浮かべる様になり、子供も”ママ元気になって良かったね”と言っています。
実家の両親も湯治に行って良かったじゃないか!と言ってくれ、幸せな生活が戻りました。
ただ、妻は一日中アソコが疼くのか?昼間からオナニーをしている様です。
夜も縛ったり、外でエッチする事を求めて来ます。

久さん達は・・・あれから一度も会っていませんが、今度会いたいなぁ!って連絡がありました。
妻も是非!!!って期待しているので、会う計画を練っています。

奴隷交換からの3P②

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。


 万引き女子大生の末路①
 万引き女子大生の末路②
 万引き女子大生のその後
 万引き女子大生が堕ちるまで
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し①
 女子大生M奴隷を他人に貸し出し②
 一夜のM奴隷交換
 奴隷交換からの3P


前話のタイトルで、奴隷交換からの3Pとしていたのですが、申し訳ありません、3Pの部分について全然触れていませんでした。

今回は、この3Pの部分の報告をさせていただこうと思います。


ですが、その前に前回の投稿へのコメントについて。

>4 :えっちな名無しさん 2016/05/11 21:34:41
>ハードなことさせてください。獣姦、目隠しで大勢のチンコ受け入れ御主人のを当てるゲーム希望


コメントありがとうございます。

ハードなプレイに興味はありますが、流石に獣姦はハードルが高いですね。
私もあいこもペットを飼っておらず、まず、適切な相手(犬?)を探すのが人間より難しそうです。
動物愛護の観点でも懸念がありますし、興奮した犬に局部等を噛まれたりする事故も心配です。

これについては、申し訳ないのですが、行為を負担に感じず、信頼できる相手が見つからない以上は、難しそうです。せっかくご提案していただいたのに申し訳ありません。


主人のチンコ当てゲームは、私のペニスサイズは人より大きいので、すぐわかってしまうと思いますのでゲームが成立しなさそうです。
ただ、複数人で順に挿入し、私だけでなく全員のペニスを当てるとかだったら中々面白そうですね。


実は、あいこへの挿入を許せる信頼できるプレイ仲間が数人できているので、今度話を持ちかけてみたいと思います。


なお、明記していなかったのですが、まだKさんがご主人だった頃に行われた大輪姦(既報 万引き女子大生のその後  )の時に、チンコ当てゲームは既に行われていました。

具体的には、Kさんを含む8人があいこに対し順番に挿入、数十回のピストン運動を行い、Kさんが何番目だったか当てるというもので、外れた場合は罰ゲーム(女メンバーによる激しいスパンキング)が用意されていたそうですが、あいこは一順目で主人のペニスを見事当ててみせたそうです。




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Aさんカップルとのスワッピングであいこはパイパンにされましたが、本当に見事な仕上がりだったため、変な話と思われるでしょうが、このままうちに帰るのはもったいないと思ってしまいました。



私「せっかくだから、毛生えてこないうちにもう一回誰かに抱かれとく?」


あいこ「もー・・・。 私は奴隷ですからご主人様の命令に従いますよ。」



こうしてあいこを更に誰かに抱かせることが決まりましたが、問題は相手をどう探すかです。


ちょっと思案しましたが、以前修学旅行中のJKの成り行きセックスというシチュエーションで貸し出し(?)実績があるYさんの住まいが、隣県でここから比較的近いことに気づき、Yさんに貸し出すことにしました。


旅館を出て車に乗ると、すぐあいこに指示してYさんに電話をかけさせました。



あいこ「もしもし? 久しぶり…うん、そう、あたし。 今話しても大丈夫?」


あいこには電話で、

・自分が今パイパンであること
・複数プレイが趣味の男性と援助交際(女1、男2の3P)をする予定だったが、、予定していた男性一名が急遽来れなくなったため、Yさんに代役をお願いしたい。

ということを伝えさせました。


Yさんはその日たまたま仕事が休みだったこともあり予定は空いていたのですが、見知らぬ相手との行為に抵抗を覚えたようで、少し躊躇ってしました。

が、あいこが「今までも何度かしてるけど、信頼できる人だから。お願い!」というプッシュにより、参加を決断してくれました。

そこいらの女からの誘いだったら断られていた可能性も高かった思いますが、あいこレベルの上玉からの誘いというのも決断を後押ししたものと思われます。



そうして一時間ほど車を走らせ、Yさんの住まいがある観光地の最寄り駅に到着。

数分後、Yさんも到着。


あいこ「久しぶりー♪」


私「どーも始めまして。」


Yさん「久しぶり!今日はよろしくお願いします!」


そのままYさんを車に乗せると、郊外のラブホテルへ車を走らせ、車の中で、私からも簡単な説明。


私「人に見られながらしたり、人がしてるところを見たりするのが興奮するんですよ。もう普通のセックスだけでは満足できなくてね。」




ラブホに到着後、まずはあいこに私たちの目の前でストリップをさせました。


一枚一枚ゆっくり衣服を脱ぎ、自らの肌を露にさせていきます。


あいこ「じゃあ、いきます・・・」


そう言って、最後一枚残ったショーツを降ろし、Yさんにパイパンをお披露目です。


Yさん「うわぁ、ホントにパイパンだ!」


私が、触って確かめてみるよう促すと、Yさんは恐る恐るあいこの恥丘部分に手を遣ります。


Yさん「すげぇ、ツルッツル・・・」


あいこ「イヤ・・・、恥ずかしいからあんまり言わないで・・・」



それから、まずは、Yさんには見ていてもらい、私から抱かせてもらうことにしました。


あいこの股間の状況を確認すると、既に挿入のための前戯が必要が無いほどグショグショに濡れていましたが、いきなりでは味気ないので、キス、乳首吸い、手マンと一通り行ってから、挿入へ。
いちおう、後から挿入するYさんへの配慮で、コンドームもつけます。


私「じゃあ、挿れますね。 Yさん、せっかくなのでもっと近くに来てくださいよ。」

体位はバック。
あいこの顔をベッドに座っているYさんの方を向けさせると、腰を掴み、愛液でイヤラしくテラテラと光っている肉壺に照準を合わせ、砲身を沈めていきました。


あいこ「ァ・・アァァ・・・・ハァ~ン~~っ・・・!」


奥まで入ったことを確認して、ピストン開始。


私「よし、あいこ、行くぞっ!」


あいこ「ハイィ・・・   ハァンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! 」


昨日夜~今日の朝までセックス三昧だったため、既にセックスのエンジンがかかっていますので、快楽に蕩け始めるのがいつもよりもかなり早いです。


私「さぁあいこ、Yさんにお願いすることがあるんじゃないのか?」


あいこ「ハイィ~~! 見てッ!Yさん!あいこのイヤらしい姿を見てぇっ!
     アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!」


私「なぁ、見てもらうだけでいいの?他にもあるんじゃないの?」


あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! そうですっ! ごめんなさいっ!
     Yさぁん!あいこの、イヤらしい声も、聴いてっ! アンッ! アンッ!アンッ!」


Yさんは願いを聞き、さらに近づいてくれました。


そうして、もう我慢の限界を向かえそうになったあいこは、Yさんに抱きつき、Yさんはそれにディープキスで答えます。

つまり格好としては、バックの体勢で私に突かれながら、上半身はYさんの首に手を回し抱きつき身体を支えている状態です。


あいこ「あぁ~~~っ!オマンコ気持ちいよぉ~~~っ!

     イクッ! モォイッチャウーーーーーー!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!」


挿入して5分足らずで、あいこが最初の絶頂。


Yさん「すごい、あいこちゃん可愛かったよ・・・!」


あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、ホント・・・? アリガト・・・」



少し呼吸が整うまで休ませてやってから、行為を再開します。


私「さ、Yさんお次どうぞ。」


Yさん「は、はい。じゃああいこちゃん、よろしく。」


あいこ「ウン・・・、お手柔らかにね・・・w」


Yさんは、最初正常位で挿入。

先ほど激しく絶頂を迎えたあいこを労わるように、あまり激しくせず、ゆっくり動いてあげています。


あいこ「アァァン! アァ・・・ン・・!」


Yさん「へいき?痛くない?」


あいこ「ウン・・・、アンッ!
     もっと、激しくしても、だいじょうぶかも・・・ンッ!」



それを聞いたYさんが、動きを少しずつ、早く大きくしていきます。


あいこ「アァ~ッ!アァ~ッ!キモチイィ~!」


Yさん「やっぱりあいこちゃんのオマンコ最高! しかも今日パイパンだし!俺もすごい気持ちいいよ!」



少しして、2人の動きが止まった状態(結合はしたままで焦らしを与えている状態)で、私からYさんにお願い。


私「Yさん、あいこから聞いたんですけど、すごい技をお持ちなんですってね。すっごい早く動かすやつ。良かったら、やって見せてもらえませんか?」


Yさん「私はいいですよ。あいこちゃん、いけそう?」

あいこ「ハァ、ハァ、エエ~ッ!? また、アレ!? ・・・たぶん、ダイジョウブ・・・ンァ・・・・」


それを聞いたYさんは、一度ペニスを引き抜くと、体勢をバックに変更し、高速ピストン開始。


あいこ「ンァァ・・! アッ! アッ! アッ! アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!イイ!イイ!ヤッパリスゴイィ!」


私はあいこの顔側に移動すると、口にペニスを突っ込み、両手はあいこの乳首に回してコネコネ。


あいこ「ムブッ!? ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ~~!」


Yさん「おおっ、すげっ、締め付けキツくなった!」


あいこ「ンーーッ!?ンーーッンーーッ!」 


あいこは強烈な快感に耐えかね、一度ストップして欲しそうな表情で私を見ますが、無視して責め続けます。


それから少ししてYさんから限界宣言です。

Yさん「あぁ!俺もぉ限界!」

あいこ「ンンーーーーーッ!ンムッ!ンムッ!ンムッ!」


マンコにYさんの高速ピストンを受け、乳首は私に刺激を与えられ、どうやらあいこも限界のようです。


ペニスを口に入れられているため当然聞き取れるようなませんが、イク、イクと口に出そうとしているようです。


私がペニスを抜いてやると、


あいこ「ップハッ、ダメェェモォダメェエェエェェーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!」


背中をギュンと弓なりに反らせ、つま先をピンと伸ばし、あいこは2回目の絶頂を向かえました。


Yさん「俺もイク!うぉぉ!」


Yさんも一瞬遅れたもののほぼ同時に果てました。



私「いやぁ、うわさに聞いていた以上ですね。」

Yさん「ハハ、あいこちゃんにも、Sさんにも、喜んでもらえて何よりです、ハァ、ハァ、、」


イッたことで身体を支えられなくなったあいこは、うつ伏せに倒れ込み、Yさんもたまらずその上に覆いかぶさる体勢(結合は続いている状態)になっています。


数分その体勢で休んだ後、結合が解除されると、あいこは仰向けになり、快楽で惚けた表情を、私とYさんに見せました。



その後3時間ほどホテルでプレイを愉しみ、私は4回、Yさんは5回、あいこは10回ぐらいはイったと思います。



そして、その日の最後は、連続イカせを行うことにしました。


一段階目は、Yさんによる騎乗位。


すでにそれまでに何度もイカされてヨレヨレ、クタクタになったあいこを私が後ろから抱きかかえるようにして立たせ、Yさんの怒張した肉棒を下の口で飲み込ませます。


あいこ「ハウゥ・・・!」


根元まで入った後、Yさんはあいこの腰を掴み突き上げながら、時折手を外し胸を揉みしだき、あいこに快楽を与えていきます。


あいこ「ンッ! ンッ! ンッ! ンッ!」


あいこ「アァンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」


あいこ「キモチイッ!キモチイッ!キモチイヨォ~!」


あいこ「イイッ! ツルツルマンコキモチイイッ!ロリマンコ感じるーーーーーッ!!」



徐々に高まっていきます。


そうして、


あいこ「アァーーーーーーッ!モォダメェ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!

     ツルツル子供マンコ、Yさんのオチンチンでイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」


天井に向かって叫び声を上げるあいこ。



その後すぐあいこはYさんに向かい倒れ込みそうになりますが、私はそれを許しませんでした。


すかさずあいこの両脇に手を差し込むと無理やり立たせ、ベッドに仰向けに投げ出します。


絶頂を迎えたばかりの朦朧とした意識ながらも、「え?え?」と、少しおどろいた表情を浮かべています。


そして、私の屹立したペニスをマンコにあてがわれて、これからされることがわかったようです。


あいこ「ちょっ! ちょっと! 今、イッたばっかりです!」


そんな声を無視して一気に挿入。その後屈曲位で突きまくり。


あいこ「アンッ! ダメッ! ちょっと待って!アンッ! 待って!」


私が何をしようとしているのか察したYさんは、起き上がるとあいこの頭側に移動し、そこから手を伸ばし片方の乳首と、クリトリスを責め始めます。


あいこ「イヤァYさんまでっ!?待ってってばぁ!」


イヤイヤをするように首を横にふり許しを請うあいこを無視しさ更に行為を続けると、あいこの様子が変わってきました。


あいこ「アアァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
     イヤァ!!ヤダッ!ヤダッ!ヤダァーーーーー!イタイ!イタイ!」


あいこ「モウユルシテ!!オマンココワレル!!オカシクナルーーーーッ!!(泣」



トドメを刺して楽にしてやるため、私は腰の動きを更に激しくし、あいこの子宮口をこじ開けるぐらいのつもりで、ペニスの先端で打ちまくります。


私「いいぞッ!あいこ!イケっ!思いっきり、イって見せろ!」


Yさん「あいこちゃんっ!頑張れっ!頑張れっ!もうちょっとだから!」


あいこ「シヌッ! シヌッ! ホントニ! シンジャウヨォ!」


そうして、その日最大の快楽の津波があいこに襲いかかりました。


あいこ「ウワァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

     ダメ゛ェ゛ーーーーーーーーーーコ゛ワ゛レ゛ル゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!


     イ゛ヤ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」
      



絶頂と同時に白目を剥き、あいこは意識を失いました。



シー、シーという音がするので確認すると、小便を漏らしてしまっています。


Yさん「はぁ、はぁ、 すごい・・・」

私「はぁ、はぁ、こいつがここまでなったのは久しぶりですよ。」

Yさん「これ、大丈夫ですか・・・?白目剥いちゃってますけど。」

私「んー、まぁコイツがこうなるってことは無茶苦茶感じた証拠です。
  
  これぐらいで壊れるぐらいヤワな鍛え方してないから平気平気wしばらくしたら復活しますよ。」



あいこが気絶しているうちに、Yさんには、あいこが実はJKではなく、万引きをきっかけにM奴隷に堕ちた女子大生であること、前回のYさんとのセックスは私の指示によるプレイの一環だったことなど、すべてを打ち明けました。


Yさんは最初びっくりして混乱していましたが、
今後、この話を誰にもしなければ、あいこを抱かせてあげるということを告げると、ほとんど迷うことなく「これからもよろしくお願いします」と言ってくれました。


私たちは10分ほどあいこを寝かせてやった後、乳首をギュッと摘んでやり、目を覚まさせました。


あいこ「ンン・・・!」


Yさん「目、覚めた?あいこちゃん、全部聞いたよ、本当はJKじゃなかったんだね。」


あいこはそれを聞くと私の方を見て、声には出しませんが、話したんですか?と尋ねるような表情を浮かべます。


私がうなずくと、それで察したあいこは、

あいこ「はい・・・、今まで嘘ついててごめんなさい。」

と言いました。



私「あいこ、Yさんにはこれからも時々お前を抱いてもらうことにしたからね。ちゃんとに挨拶しなさい。」

あいこ「もぉ・・・、ご主人様ヒドイ、私が気絶してる間に勝手に決めちゃうなんて!

     ・・・Yさん、これからもどうぞよろしくお願いします。」


Yさん「こちらこそ、よろしく。これからもあいこちゃんとヤレるなんて、夢みたいだよ。」



こうして、Yさんは私たちのプレイ仲間となりました。

その後も何度か、3Pやあいこの貸し出しなどをしていますので、そのこともまたの機会に書かせてもらいたいと思います。

他の男とセックスする妻に興奮

私は45歳で、妻の仁美は41歳です。
娘は大学に進学し1人暮らしを始めた時の話です。
私は以前からの願望である妻に他の男を経験させたのです。
私以外に男を知らぬ妻を説得しても無理でした。
そこで、学生時代の友人に訳を話し協力してもらいました。
3人で宅飲みの機会を作り、アルコールに弱い妻を酔わせベットに寝入った処を友人と二人で襲う計画でした。
強引な計画でしたが、男二人の責めに耐え切れず快感の声をあげ続け何度も何度も逝き続け新しい世界を知ったのでした。
朝方まで3Pは続き疲れて3人とも眠りにつきました。
昼頃、妻の厭らしい声で目を覚ますと友人の上で腰を振る妻の姿が目に飛び込んできました。
それからは、毎週末、友人を呼んでは3Pをするようになりました。
3Pをするようになって気付いたのですが、私は3Pがしたいわけではなく他の男に抱かれてきた妻とセックスするのが最高に興奮するのに気付いたのです。
気付いてからは、友人に妻を貸し出すようになりました。
友人は知り合いのスナックのマスターに声を掛け妻を二人で玩具にしたのです。
妻が帰ってくると二人からどんなセックスをされたのか聞きながらセックスするのが興奮するのです。
最近、マスターの頼みで妻は店を手伝っています。
下着同然の格好で接客しているようです。
マスターが妻に持たせたDVDには、店内で数人の男達をフェラする妻が映し出されていました。
妻の話しでは今週末に10人近くの男達と乱交するそうです。
また、男達に廻された妻の話しと映像にこうふんすることでしょう。

人類祖先は狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように女も分け合った

心理学者のクリストファー・ライアン氏、精神科医のカシルダ・ジェダ氏著の『性の進化論 女性のオルガスムは、なぜ霊長類にだけ発達したか?』(山本規雄:訳/作品社)では、人類のセックスのあらゆる謎について解き明かしている。
     
我々の祖先はゴリラのように、戦いに勝った男が女のハーレムを形成する仕組みで種をつないできたと以前は考えられていた。だが、クリストファー氏は、先史時代、我々の祖先は「乱交」「乱婚」が中心となる社会を築いていたと主張する。
     
彼らは、男、女、子どもが混ざったグループで移動し、狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように、「女」も部族内で分け合っていた。彼らは、集団内で複数の性的関係を継続的に結び、親密な血縁集団を形成することで、部族内全メンバーが食欲も性欲も満たされるようにしていたのだ。
     
これは、農耕と私有財産により、誰がどのものを所有するかが明確化する時代まで続いていたという。
     
また、人間の子宮勁管の複雑さは、複数の男性の精子を濾過するように進化してきたに違いないとクリストファー氏らはいう。
     
女による選り好みは、意識的であるにせよそうでないにせよ、交尾前の求愛行動において行われるのではなく、性交の最中もしくは性交後に起こると彼は大胆な説を唱えている。女性の身体は、自身も気付いていないような基準に合致するひとりの男性の精子を助けるという非常に複雑なメカニズムを進化させたのだ。
     
一方でゴリラより大きい男の陰嚢は子宮内での他の人の精子との競争に勝てるような精子を育てるために性器を冷やし長生きさせる働きを持つし、他の類人猿よりも圧倒的に太くて長いペニスは精子が子宮へと送り出しやすい形へと進化した。
     
クリストファー氏によれば、人類の性器は乱交によって進化したといっても過言ではないのである。
     
     

     
     
     
乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?
     
石ノ森章太郎の漫画『日本の歴史』によると、弥生時代は、“多夫多妻制”だったそうです。質問者の言う通り、原始時代は乱婚制度があったと見て間違いありません。
     
日本でも大昔にありました。
     
性は共有されるもので、当時は欲や子作り以前に儀式としていた地域あるそうです。
決まった儀式の日に村の若者が集まり誰だろうと関係なく次はあの人、その次はこの人という風に乱交儀式をしていたそうです。
     
ちなみにそこで出来た子は当然誰の子か分からないので、必然的に産んだ確信のある女性が高い権力を手にし、子供は村の共有子として育てられました。
     
シベリアや北極圏に住む部族に「旅人に妻をあてがう」という慣習があったそうです。人口が少なく近親婚になりがちな世界に外部の人間の血を入れるという知恵だとか。そういった事例も加えれば乱婚と言えなくもないと思います。
     
つい最近まで未開な生活をしていた民族の多くが母系社会でした。
古代社会も母系社会の場合が多く、これは父親が特定できない社会だったことを意味します。
だから乱婚社会であったのは確かです。
     
ただ、狩猟採集民族では女の子は生まれたときに間引きされることが多かったので、実態は一妻多夫制に近く、もっとはっきり言えば女性は大勢の男たちに管理された共同所有物でした。
     
     

乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?(YAHOO智恵袋)


     
     
雄(オス)達は一頭の発情期の雌(メス)に順番に群がり、雌(メス)は一日に何頭もの雄(オス)と交尾する。その理由は「確実な種の保存の為」で、雌(メス)が依り強くて優秀な精子に回(めぐ)り逢う目的で「自然がそうした生殖行動を選択させていた」と言う立派な理由が在るからだ。
     
これは「種の保存」のメカニズムが主体の自然な生殖行動であるから、雄(オス)雌(メス)の生殖機能には目的に添った違いが在る。当然、雄(オス)の方は次と交代させる為に肉体的に一度の射精で終わるが、雌(メス)の方は連続交尾を受け入れられる構造をしている。
     
つまり生物としての原生人類は、「確実な種の保存の為」に本能的に「虚弱精子劣性遺伝」や「XY染色体の劣勢遺伝」などを知っていた事になる。そうした人類発達の歴史の中で培(つちか)われた原始の生殖行動の記憶としての残滓(ざんし/残りかす)が、時代と伴に変化しながら辿り着いたのが「夜這い婚」だった。
     
言うなれば、元々の人間の原始生殖行動は本来それに近い理由で「群れ婚」に拠る一妻多夫形態が自然な遠い記憶で、それが「夜這い婚」のルーツである。その結果、女性が一家の家長で家の財産を引き継ぎ、男性が女性の家に通って来る「妻問い婚」が生まれ、「呼ばう」が「夜這い」となった。
     
つまり「夜這い婚」や「歌垣(うたがき)」、「暗闇祭り」などは、「種の保存」の為に知恵を絞った安全装置だった。
     
     

     

人生初の複数プレイ

俺は、4Pをした。

俺は今まで女の子と付き合ったこともなくて童貞だった。

いつも通り自分の住むアパートに帰り、大学のサークルの先輩の、恵理さんと美樹さんと由紀さんが飲みに誘ってくれて、俺は自転車で由紀さんがいるアパートに向かった。

由紀さん『◯◯くん、遅い!』
恵理さん『もう始めちゃった?』
美樹さん『まぁ、とりあえず飲も飲も!』
オレ『あ、はい!』

俺は1学年下、これは俺が成人式を終えた時の話である。

由紀さん『ところで、◯◯くんってこんな中なら誰が好き?』
オレ『え?この中でですか?』
美樹さん『もちろん、私だよね?』
恵理さん『いやいや、私でしょ?』
オレ『う?ん、悩みますね……』
由紀さん『じゃ?質問変える!』
オレ『はい…』
由紀さん『この中誰とエッチしたい?』
オレ『え?!エッチ?!』
恵理さん『ちょっと、由紀、そんなこと聞いちゃダメだよ?◯◯くん、困っちゃうでしょ?』
美樹さん『いいじゃん!わたしは気になるな?』
由紀さん『◯◯くん、1分考えて!』

俺は突然のフリで頭の中が真っ白になっていた。

由紀さん『◯◯くん、だ??れ』
オレ『ん????……』
美樹さん『◯◯くん、まさか、みんなとか言わないよね?』
オレ『美樹さんの言うとおりです』
美樹さん『うっそ??』
恵理さん『そうよね?私たちのことみんな好きよね?』

そう言うと3人は突然立ち上がり、俺の前で上半身を脱ぎ始めた。

恵理さん『私たちのおっぱい、見たかったでしょ?』
美樹さん『◯◯くん、もうおちんちん固くなってきてる?』
由紀さん『私たちが今から、気持ちよくさせてあげる』
オレ『え……夢じゃないですよね?』
由紀さん『じゃ、わたしのおっぱい触ってごらん』

俺はそう言われ、由紀さんのおっぱいを触った。

由紀さん『あっ…気持ちぃぃ……』
恵理さん『ちょっと??由紀だけズルいよ!』
美樹さん『そうよ?私たちのおっぱい触ってごらん』
オレ『あ…はい!』

俺は先輩方3人の爆乳を触りまくった。

3人『◯◯くん、気持ちいい……私たちのおっぱい誰が一番いい?』
オレ『みなさんいいです…』
由紀さん『じゃ、わたし◯◯くんのおちんちん舐めてあげる』
オレ『え……俺初めてなんで……』
恵理さん『気にしない気にしない、◯◯くん初めてなの知ってるから』
美樹さん『由紀だけじゃなく、3人で舐めてあげる』
オレ『うっ……気持ちぃぃ…』
由紀さん『すごい、汁出てる?』
美樹さん『わたしのおっぱいで、おちんちん挟んであげる』
由紀さん『◯◯くん、恵理のオマンコ舐めてあげて』
恵理さん『じゃ、◯◯くんの顔の上にまたがるね』

俺は初めて、クンニをした。

恵理さん『◯◯くん、そこもっと……舐めて…あん……いい…そ、そこ…』
由紀さん『恵理は、クンニされるとすぐイクんだよ!』
オレ『これが、クンニ…恵理さんのオマンコとてもいい……』
恵理さん『あっ…だ、だめ……イク…』
由紀さん『恵理、イッちゃったの?』
恵理さん『初めての人に舐められてイッちゃった……ハァ…ハァ…』
美樹さん『次わたしのオマンコ舐めて』
恵理さん『じゃ、わたしが挟んでイカせるんだから』

恵理さんのGカップに俺は挟まれ、それまで美樹さんが挟んでパイズリしてくれてたより気持ちよかった。

恵理さん『◯◯くん、いっぱいザーメン出していいからね』
オレ『あっ……出そう…』
由紀さん『出して!出して!』
オレ『うっ……出る!!』

俺はオナニーをしばらくしてなかったので大量に出した。

美樹さん『◯◯くんのザーメンとっても濃い?最高!』
由紀さん『じゃ、おちんちん回復するまで3人のレズを見てなさい』

そう言うと3人はレズを始めた。

オレ『すげ?……』
3人『気持ちいい……あっ、◯◯くんに見られると最高にいい…』

俺のチンコはすぐに大きくなった。

由紀さん『◯◯くんのおちんちん大きくなってる?』
恵理さん『じゃ、恵理から入れる?』
美樹さん『私のおっぱい揉んで』
由紀さん『◯◯くん、わたしのオマンコ舐めて…』
オレ『あっ……すごい、なんかあったかい……』
由紀さん『恵理、いっぱいきもちよくなっていいからね!』
恵理さん『◯◯くんのおちんちんが、あん……入ってる…』
オレ『俺も気持ちいいです…』
恵理さん『◯◯くんの固くてすごい、あん……とってもイイ…』

俺は恵理さんのオマンコに挿入し、そしてまた出そうになった。

恵理さん『◯◯くんこのまま出してもいいわよ』
オレ『でも…赤ちゃんが……』
恵理さん『わたし、今日安全日だから出して…』
オレ『良いんですね……出しますよ!』
恵理さん『きて…あっ……あん!』

俺は恵理さんのオマンコに出した。

恵理さん『すごい、さっきあんなに出したのにまた出てくる……』
由紀さん『今出したからもうちょっとしないとまた立たないから、美樹レズしちゃおうか』
美樹さん『そうね、◯◯くんまたそこで見ててね』

美樹さんと由紀さんはレズを始めた。
恵理さんは、余韻に浸っていた。

由紀さん『◯◯くん、若いからすぐ立つから立派だわ』
オレ『次は、由紀さんが…あっ……』
由紀さん『◯◯くんのおちんちん、本当にいいわ…彼氏のより最高』
オレ『えっ……いいんですか、俺とエッチなんかして』
由紀さん『いいの、彼なんてすぐ入れて終わるからつまらないし』
オレ『由紀さん……そんな動いたら、だ、だめ…』
由紀さん『じゃ、わたしにおもいっきり突いて』

そう言うと四つん這いになった、由紀さんの後ろから俺はチンコを入れた。

由紀さん『◯◯くん、もっともっと…あっ……あん……いいわ…』
オレ『由紀さんのオマンコ、すごい気持ちいい…』
由紀さん『◯◯くん、出したいところに出していいよ……』
オレ『オマンコに……』
由紀さん『◯◯くん、わたしは中はダメなの…』
オレ『おっぱいに出したいです…』
由紀さん『じゃ、出そうになったらわたしがシコシコしてあげる』
オレ『由紀さん……出る!』
由紀さん『こっち向いて!』

俺はオマンコからチンコを抜き、由紀さんにシコシコされ、ザーメンを出した。

美樹さん『◯◯くん、最後に私に入れんだからね!』
オレ『美樹さん……』
美樹さん『私といちゃいちゃして、◯◯くんのおちんちん大きくしてあげる』
オレ『美樹さんのおっぱいすごい、大きくていいです……』
美樹さん『わたしのこのIカップのおっぱいで気持ちよくさせてあげる』
オレ『Iカップ?すごい大きいです…』
美樹さん『わたしみんな爆乳なんだから、いつでも◯◯くんのこと気持ちよくさせてあげる、卒業するまで』
オレ『夢のようです……』

そんなことしてる間に、俺は再び勃起し、
美樹さんのオマンコに挿入した。

美樹さん『◯◯くんのおちんちん……あん……2人の言うとおり、とってもいい…』
オレ『美樹さん、おっぱいが揺れてとってもエロいです』
美樹さん『もっと揺れるとこ見て』

美樹さんは騎乗位で激しく動いた。

オレ『そんなに動いたら、出ちゃう…』
美樹さん『好きなとこに出していいよ』
オレ『っ…あっ……出る!』
美樹さん『◯◯くん、きて!』
オレ『あっ……』

俺はそのまま中に出してしまった。

美樹さん『◯◯くんのザーメン熱い…』
オレ『美樹さん大丈夫ですか?』
美樹さん『大丈夫』
オレ『ハァ…ハァ…俺最高に嬉しかったです』

3人『私たちこそ気持ちよくて、最高だったわ、◯◯くんありがとう』
オレ『また…先輩方としたいです』
由紀さん『じゃ、明日からの夏休み、私のお家においで』
オレ『え?』
由紀さん『3人いないときもあるけど、おおで』
オレ『じゃ、ここに来れば』
美樹さん『そう、エッチができる』
恵理さん『みんなでね』
オレ『時間見つけて来ます!』
由紀さん『そのかわり、他のサークルメンバーには言わないこと!』
オレ『はい!!』

俺は次の日から時間があるとき、先輩方の待つこのアパートに来て、エッチをしていた。
俺はいろいろなプレイを先輩方に教えてもらった。
先輩方は来年卒業してしまうが、俺はそれまで通おうと思う。

人妻が淫乱すぎて特殊な状況を作り出した

数々の人妻を食い漁った俺だが、先日出会った人妻は俺に奇妙な体験をさせてくれた。
その人妻はいつものように愛人くるるんで知り合った人妻だ。
30歳、淫乱、特殊。こんなことを書いていた人妻で特殊ってのが気になって
積極的に絡んでいった。

普通に会う約束とセックスの約束をした。いつものように簡単だ。
少し普通と違うのは野外プレイをいきなりしたいと言ってきたこと。
いきなり野外希望の人妻はなかなかいない。やはり特殊だなと思った。

そして普通に待ち合わせ、昼間から人妻希望のビルの非常階段で
フェラをさせ立ちバック。なんか普通すぎてつまらなかった。

ことを済ませ人妻は満足そうにしている。俺は不満足。
すると人妻は今度はネカフェでしたいとおねだりしてきた。
まぁ俺もなんだか物足りないしもう一発ヤッて帰ろうと思い了承した。

ネカフェに到着すると人妻はさっき汚れたからネカフェのシャワー借りる
と言ってそそくさとシャワーを浴びに。
俺は少し暇だったので愛人くるるんで次に会う人妻を物色することに。

それに熱中していると人妻が戻ってきた。そしてきれいになった体を
まんべんなく愛撫。沈黙という状況が興奮を促しさっきよりは満足する。
沈黙を堪能しそのままフィニッシュ!

ここからが奇妙体験。
人妻と名残惜しい素振りを見せ別れるはずが自宅近くまで車で
送ってくれるとのこと。ラッキーと思い車に飛び乗る。
するとまだ乗ってないはずの人妻が後部座席にもう座っている。

ん?いつの間に乗ったんだ?それに何で後部座席?と思った。
人妻はニヤニヤしていた。すると運転席のドアから人妻が。
俺は人妻を食い漁りすぎて頭がおかしくなったんだと思うことしかできなかった。

人妻が二人に見えているのだから俺は凄く驚いた顔をしていたのだろう。
そんな顔を見た二人の人妻の笑いが止まらない。
実際に人妻が二人ということは・・・理解した。人妻は双子だったのだ。

そして話を聞くと野外でした方は姉で、ネカフェの方は妹だったらしい。
ネカフェの薄暗さに全く入れ替わったのがわからなかった。
この双子姉妹の人妻はこうして男の反応とセックスを楽しんでいるらしい。

そして反応が楽しかった男とはその後ホテルでご褒美と謝罪を兼ねて
3pのプレゼントをしているらしい。特殊すぎる。

そして俺は愛人くるるんの人妻の凄さを感じながらホテルに向かっていったのだ。

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3Pやってみない?」と言い続けていました。
妻は
「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。

最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りてどうにか妻に満足?してもらっています。
「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。
妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は
「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として
「コンドーム装着」と
「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから妻はいつもと違って言葉少な。
私もさすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が
「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。
ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが時間がたつにつれて反応が変わってきました。
私達はじらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。
形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。
Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は
「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は
「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり顔を振っています。
まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが大きくなっています。
私は
「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。
愛液が明かりで光っています。
アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は
「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も
「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は
「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中ではてました。
3Pは無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたがわざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり
「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取りもっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。
妻は、37歳という年齢のわりに体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161㎝、50㎏、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から『普通のSEXではない!』とかなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。
妻は乳首の感度がすごくよくて乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は
「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と妻は友人のペニスを握りながら自分のオ○ンコを友人のペニスの方へもっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に
「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げるとゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で友人の腰をひきつけています。
もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は
「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。
そして、なんと失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めてきれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと友人は
「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして
「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また妻は丁寧に玉袋からペニスと念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐めサオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め一生懸命メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になりペニスをオ○ンコにあてがいゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。
友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら
「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は私と目を合わそうとせずシャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか答えてくれました。

職場のショートヘアの事務員

うちの職場は地方の小さな事務所なので所長と俺、後輩と事務員の4人で回している
それぞれ仲良く時間が合うと色々な組み合わせで飲みに行ったりしている
ある日事務員の子と飲んだ帰り電車も無くうちの家に泊まる事になった
事務員は一つ年下の25歳独身でショートヘアが似合う明るい子
所さんのテレビで朝までハシゴ酒する子に雰囲気が似ている
事務員の子をベッドに寝せ後輩とコタツで飲み直していると後輩が「実は事務員と一度エッチしたんです」と告白
前に飲んだ時にホテルに行き泥酔してる事務員から誘われたそうだ
事務員は見かけによらず経験豊富だったようで背中を爪で引っ掛かれた事や終わった後に掃除フェラをしてくれた事を話してきた
そしてその時に俺の名前を出し感違いしていたらしい
後輩はタクシーで帰り事務員と二人きりになったのでベッドに入り腕枕して寝ていた
事務員が抱きついてきたので酔いに任せキスをした
「誰だか分かる?」と聞くと可愛く頷いて抱きついてきた
服を脱がし事務員の下着姿を見るともう抑える事が出来ずピンクのブラをめくり吸い付いた
パンティに手を入れると既にビチョビチョに濡れていたので指だけでイかせてみた
ゴムを付け色んな体位を味わうと事務員は俺の背中に爪を立ててきた
もちろんお掃除フェラもしてくれた
朝になりもう一度抱き合い一緒に事務所に向かった
後輩にはからかわれたがしばらく事務員とは身体の関係で付き合っている
最近は後輩と事務員と3人で家飲みしながら3Pしたり動画を撮ったりしている

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