萌え体験談

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乱交

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来2

第2編前回の続きです。

淫夜の翌日、その日は猛暑日でした。目が覚めると、時計の針は12という文字を指していました。目の前には妻の体と黒いソファーそして、精液と汗の匂い。クーラーを付け忘れたので、リビングはまるで蒸し風呂状態、おまけに淫らな匂いが立ち込めています。

ー掃除をしなければ。

夕べのことが娘達にバレたら大変なことになります。妻も起き上がり、掃除を手伝ってくれました。2時間かけて、雑巾がけに、消臭剤をかけました。それでも少し匂いが残りましたが、何とかなると思いました。

何故か、その日の夕方はロマンチックに思えました。夕食中、妻が目をタランとさせ、
「こうちゃん。昨日は、本当に気持ちよかったわ。また、一緒にしようね。」
と溶けるような声で、言いました。体からは、私を含めた無数の男達の精液の匂いを漂わせています。
私は妻の余りにも、堂々とした物言いに、清々しささえ感じ、問い質す気もなくなりました。
夕食後、寝室でベッドで寝ころがりながら、本を読んでいると、突然妻が襲いかかってきました。そして、私の一物を実に嫌らしく咥え、舐め上げてきました。

「んふ。美味しいわあ。」

妻は上目遣いで私を見ます。その目のいやらしさときたら。
妻のフェラチオは、以前より圧倒的に上手くなっていました。思わず、射精しそうになると、舐めるのをやめて、寸止め。今か今かと、発射しようとすると、それを止めるのです。
「ふふふ。射精は延期よ。自分だけ気持ちよくなろうとしたってダメ。」
妻は、悪魔的な笑みを浮かべました。そして、四つん這いになり、尻を突き出しながらいいます。
「ちゃんと私に奉仕してね。今日はお尻にして。そっちの方が気持ちいいのー。」

ーいつの間にかアナルセックスまで覚えたのか。

私は衝撃でよろめきながら、妻から渡されたコンドームを嵌め、恐る恐るお尻の穴に入れました。驚くくらい、あっさりと尻の中に入りました。
「そのまま、ゆっくりとピストンをして。もっとゆっくり。」

ークチャクチャ

尻にたっぷりと塗られたローションが嫌らしく音を立てます。

「おっ。おっ。おーーー!ごほっ。」

妻が野獣のような声で鳴きます。

「ごほっ。ごほっ。いいわあ。たまらないわあ。」

私は妻の醜態を見ていると、急に嗜虐的になり、
「ケツでヨガるなんて実に嫌らしい女だな。今まで何人とヤった?」
自分でも、驚くような科白を口走りました。
「ごほっ。ごほっ。かぞえでいないわあ。」
「だから何人かと言っているんだ。」
私は、ニヤリと笑みを浮かべます。
「ごほごほ。15歳の時から2000人以上の男とそれ以上の女とヤっデいまダー。乱交もしょっちゅうヤっていましダー。」
私は寒々としたものを感じ、急に萎えてきました。結婚前は私が初めての交際相手だと言っていたからです。

「何をしているの。早く。」
妻が声を荒げます。
「あ。ああ。」
私は再びピストンを始めます。妻が察したように言います。
「ごほっ。ごほっ。言っとくけど、私は嘘はヅイデないから。セフレは沢山いだゲド、彼氏として付き合ったのはこうちゃんが初めてよ。」
私の頭は真っ白になりました。
「早ぐ。」
私は、お尻の中から一物を出しました。

ー今までのことは嘘だったのか。

20年以上、築き上げてきた固定観念が、脳内でガラガラと崩れていきました。

「チンポがダメなら、これをマンゴとお尻に入れて。」

妻がブランド物の黒いエナメルバッグから何かを取り出しました。肌色のちんぽ型をしたそれそれは、巨大なディルドが3つ出てきました。そのうち1つは精液で汚れていました。

「あっああ。」
私は、巨大なディルドを持ちました。

ーおもっ。

ディルドは私の腕ほどの大きさがあります。私は、怒りに任せて、妻のマンコとお尻に入れます。

ヌルっ

あれほど巨大なディルドが、妻のマンコとお尻にいとも簡単に入っていきます。妻の方はと言うと、もう1つの、精液まみれのディルドをクチャクチャと音を立てて舐め上げています。

「おっおほっ。チンボの筋が擦れでギモヂイイわあ。」

妻が低い声で喘ぎます。妻が私の方を振り向きます。妻の目は焦点が合っておらず、口からは涎が垂れています。その感覚は、気持ちいいを通り越しているのでしょう。妻の顔はこの世のものとは思えない、まるでホラー映画に出てくる化け物のようでした。
やがて、妻は体をヒクヒクとさせながら、快楽の底へと堕ちていきました。

雄叫びをあげまくっていた昨夜と比べれば、静かな営みでした。しかしそれは、快楽が穏やかだからではなく、余りにも気持ち良いので叫ぶことすらできないことによるものだったと思います。現に、妻は気絶したままなかなか起きようとしません。 巨大ディルドを吐き出した妻のお尻はぽっかりとあき、腸壁が見えました。

私は妻の姿を見ていると、不謹慎ながら急に安堵感とそれに伴う自己嫌悪感がセットになって、上げてきました。何故って?私も10年前に一人の女性と不倫をしていたことを思い出したからです。
妻には必死に隠していましたが、嘘の下手な私のことです。妻には、気づかれていたことでしょう。にも関わらず、問い質そうとしなかった妻。不思議に思っていましたが、ようやく謎が解けたのです。

「んふ。」

妻が起き上がります。そして、ノースリーブのシャツと、ミニスカート、そして無数の男達の精液と汗だけを身につけて外に出ようとします。
「行ってらしゃい。」
と私が言うと妻は、
「行ってきます」
と言います。
恐らく、乱交パーティに行くのでしょう。
「こうちゃんも一緒に行く?」
「いや、今夜はいいよ。」
「そう。じゃあまた。今夜は遅くなるわ。」
そういうと、妻は出ていきました。
こうして、その日の夜も過ぎていきました。

男の子が必要なので息子さんお借りしても良いですか?

向かいの奥さんが二人程ママ友を連れて家に来た。
母さんに俺を貸してくれと言いにきたらしい。
力仕事でも頼みたいのかと思い、俺も母さんも了承して向かいの奥さんの家に行った。
奥さんとママ友さん二人はリビングに俺を連れて行くとカーテンを閉める。
薄暗い中で服を脱ぎ始めて4Pが始まった。
考えてた手伝いとは全然違うけど三人ともスタイル良いから抱けるのは嬉しい。
しかも全員ゴム着けずに生でやらせてくれた。
話を聞いたら旦那さんが中折れして欲求不満が溜まってる三人らしい。
近所でイキの良い男は誰だ?と意見を出し合って俺をターゲットにしたそうだよ。
代わる代わるSEXしてそれぞれのマンコに中出ししていく。
二人が顔を突き合わせてフェラチオしてくれて、残りの一人が俺の肛門を舐めてくる。
舌を肛門に入れられたの初めてだけど意外と気持ち良くて興奮する。
「その奥さんアナルが好きだからね」
肛門の中で暴れ回る舌。
程よく肛門が解れると、おもむろにペニバンを装着して俺の肛門に挿入してきた。
前立腺が刺激されて勝手に射精してしまう。
フェラチオしてくれてた二人の顔にビチャビチャと精子を浴びせてしまった。
後ろから犯されたまま萎えないチンポで残りの二人とSEXしていく。
二人を重ねて交互にマンコを犯してどちらにもまた中出しする。
チンポでイッて肛門でもイッて…こんなの初めてだ。
枯れるまで搾り取られて肛門も散々犯されてヘロヘロだよ。

単独男性との3Pから貸し出しへ

妻37歳、結婚して7年が経ちました。私の性癖は妻が他の男に抱かれてるのを見る事。長年妻を説得し、やっと一年前に了承してくれました。掲示板で募集し、相手の方と妻と三人で食事を何度か繰り返し、念願の3Pが出来ました。半年程月一回のペースで3Pをしていましたが、段々と私自身が満足出来なくなり、貸し出しを考えるようになりました。妻は反対するかと思いましたが、相手の方と気心もしれており、すんなりとOKしてくれました。すぐに私は相手の方に、貸し出しの事を持ちかけました。
その相手の方をAとします。Aは自営業で時間とお金に自由
があり、貸し出しに乗り気でした。
Aと妻には、恋人のように接するように伝えていましたが、

妻『AさんとHするだけで、恋人みたいになる必要はないでしょ』

私『恋人みたいに接する事で、いっそう嫉妬出来るから』

妻『もぉ、変態なんだから』

最初の頃の貸し出しは、二時間と決めていました。妻が帰ると、報告を聞きながら妻とセックス。報告にすごく興奮しました。妻も私を興奮させようと、イヤらしく報告してくれました。
回数を重ねてくると、Aも二時間では我慢出来なくなり、私にもう少し長い時間を要求してきました。
私も少し短いかなと思い、
朝から夕方まで貸し出しするようになりました。プランは二人に任せる事にし、夕方妻が帰って来てからの報告が楽しみになるようになっていました。

朝から夕方までの貸し出しを数回して、私は趣向を変えてある計画を考えました。
それは、三人で飲みに行く約束をして、急遽私だけ参加出来なくなった場合、妻はどんな行動を取るのかというものです。

私『今晩、仕事終わってから、久しぶりに三人で飲みに行く事にしたから』

妻『うん、いいよ。○○の前でイチャついちゃうかもよ』
いたずらっぽく笑っていました。

私『いいよ、むしろイチャイチャして欲しいよ。じゃあ19時にいつものとこで待ち合わせな。Aにも言っておくから』

Aには私の計画を事前に話していました。

妻からLINEで待ち合わせ場所に着いた連絡が来ました。私はすぐに返事をせず、しばらくして、Aも着いたとの連絡がありました。その連絡が来て5分程してから、妻にLINEしました。
『ごめん、夕方からクレーム処理でバタバタして、急遽○○県に行く事になってしまって、戻れるのが、0時ぐらいになりそう』

妻『じゃ、今日は止めとこうか』

私『いや、せっかくだし、二人は合流してるんだから、飲みに行ってきたら?』

妻『うーん、Aもそうしようって言ってる。じゃ、行ってくるね。○○も気を付けてね』

実は私も待ち合わせ場所近くで二人を見ながらLINEしていました。

二人が歩き始め、私は後を付けました。手を繋いだり、妻から腕を組んだりして、他人から見ると恋人のように自然な感じでした。繁華街の居酒屋に二人は入っていきました。私は近くの喫茶店に入り、Aから連絡を待ちました。
30分程して、AからLINE連絡がありました。
A『完全個室の居酒屋なので、最初から飛ばしてます。奥さん、びちょびちょです』

私『えっ?居酒屋でしたの?』

A『挿入は店を出てからの楽しみです』

その後、店を出るまでAからのLINEはありませんでした。

二人が店で何をしているのか、どんなシチュエーションで妻がびちょびちょになっているのか、気がおかしくなりそうでした。

それから30分して、Aから連絡があり、二人は出てきました。

私もすぐに喫茶店を出て、二人の後を付けると、繁華街から少し外れたラブホテルに入って行きました。

私は0時ぐらいまで時間を潰してから家に帰りました。
Aからは23時過ぎに妻を送り届けた連絡がありました。

私『ただいま。今日はごめん。急遽クレームが入ってしまって。楽しかった?』

妻『うん、楽しかった。実は居酒屋の後、しちゃった』

恥ずかしそうに告白してきました。内心、私はホッとしました。

私『いいよ、気持ち良かった?』

妻『、、、うん』

Aから、妻を送り届けた連絡があった時に、居酒屋での詳細連絡もありました。


A【私がよく利用する居酒屋で、注文のやり取り以外に、店員が個室に入ってくる事はないのを知っているので、
注文が出揃ったあと、キス、ブラウスのボタンを外して、乳首を触ったり舐めたりしました。ブラウスを脱がせ、ブラも外して、上半身裸にさせ、私のをフェラさせました。また、私が乳首を舐めたり、キスをし、スカートのファスナーを外そうとすると、奥さんは外しやすそうな体勢をしたので、一気にスカートとパンツを脱がせました。全身裸の状態で、フェラをさせました。フェラさせながら、居酒屋で全裸になって、変態な奥さんやな、店員が入ってきたらびっくりするよと、言葉でイジメました。奥さんは、フェラしながら、早く入れて欲しいと何度も言っていました。こんな格好になって、どれだけ濡れてるのか確かめるから四つん這いになりなさいと言うと、私の方にお尻を突き出して四つん這いになると、タラ~っと愛液が床に糸を引いて落ちていました。四つん這いにさせたまま、こんな場所で、こんな格好になって、こんなにいっぱい濡らして、旦那さんに見せられないねと言葉責めしました。私の下半身を顔にもっていくと、四つん這いの体勢のまま、パクっと咥え、フェラしてくれました。居酒屋では挿入せず、ホテルでしました】

このような連絡がありました。
私はシャワーを浴びると、妻はベッドで待っていました。
私が妻の乳首を舐めながら、今日の行為を報告させました。Aからの報告内容通りで、妻は話しながら思い出していたのか、いつもより濡れていました。

居酒屋での事を想像すると、妻はAの要求に応えている。妻はAに対してどんな感じに接しているのか、二人がどんなセックスをしているのか、そんな事を考えながら数日悶々としていました。

私『今週末は久しぶりに3Pしようか』

妻『いいよ、○○がしたいように。私は○○が喜ぶ事をしてあげたいだけだから』

嬉しい事を言います。

Aにも話を持ちかけ、週末に3
Pをしました。二人には3Pと言っていましたが、ただ単に二人のセックスが見たかっただけで、参加するつもりはありませんでした。
ホテルに着く直前に、妻とAには、いつもの二人のプレイを見せて欲しい、私に気を遣うのではなく、いつも通りの二人をみたい事を伝えました。
エレベーターに乗ると二人はキスをしていました。お互いの舌が絡み合うのが見える程でした。エレベーターを降りると、
A『じゃ、今日はいつも通りにしますね。真美、いつも通りにするよ』

真美とは、妻の名前です。普段は呼び捨てなんだと思い、その時点で私はドキドキしていました。

部屋に入ると、立ったまま二人は抱き合い、キスをしていました。お互い服を脱ぎ、シャワーを浴びて出てきました。

Aがすぐにベッドに横になり、妻も追いかけるようにベッドに行きました。ベッドで二人は抱き合い、10分ぐらいキスをしたり、妻のうなじ、耳あたりを愛撫すると、Aが仰向けになりました。妻はAの下半身の前に四つん這いの体勢になり、フェラを始めました。長い長いフェラでした。しばらくしてAが合図するように、妻の肩をポンポンと叩きました。咥えていたモノを外すと、妻は手でシゴキだしました。すると、すぐに精液がドクドクっと流れ出て、すぐに妻は口で咥えて、精液を飲んでいました。絞るたびに、先から精液が溢れ、それを舌ですくうように舐め、腹の上にも出ていた精液の溜まりも舐めていました。終わると二人はまたシャワーに行きました。
いつもこんな事してるのか、やり過ぎだろうと思っていると、

A『いつも最初はこうさせてるんですよ。私はすぐに回復するので、一回目は必ず真美に飲ませてます。真美、いつも通りって事なんだから、いつも通り言いなさい』

妻『もっといっぱいAさんの精子ちょうだい』

妻は恥ずかしそうにしながらシャワールームに行きました。

二人がシャワールームから出てソファーに座りました。Aは買ってきたお茶を飲み、妻にも自然な感じで渡すと、妻もゴクゴクと飲んでいました。貸し出し関係と言うよりも、恋人同士の自然な動作で、私は嫉妬心で胸が張り裂けそうでした。
雑談しながら二人はお互いの太ももを触りあって、突然Aがキスをしました。シーンとした部屋に二人のネチャネチャ、ピチャピチャと舌と唾が絡み合う音が聞こえました。
二人はベッドに行き、Aは妻の体中を舐め回していました。しばらくすると、体勢を入れ替え、妻はAの乳首を舐め、段々と下の方へと下を這わし、チンポを咥えました。Aはさっき出したばかりなのに、ビンビンになっていました。Aはフェラを堪能してから、
A『真美』

妻の名前を呼ぶと、妻は69の体勢になりました。名前を呼ぶだけで、妻がこんな風になるなんて、Aの思い通りに調教されているんだと思うと、嫉妬してしまいましたが、ただただ二人の行為に見いってしまいました。
正常位、バックと体位を変え、騎乗位になりました。妻は騎乗位が好きで、一番イキやすい体位です。騎乗位で挿入しようとした時、妻自らAのチンポを握り、膣に挿入する姿に興奮してしまいました。妻がAの上に股がり一心不乱に腰を振り、やがて、
妻『イキそうっ、Aさんイキそう、アァ~、イクぅ』

妻はAに覆い被さり、しばらく二人は繋がったまま、キスをしていました。キスが終わると、騎乗位のまま、妻はう○こ座りの姿勢をとり、Aが突き上げるように腰を振っていました。

A『イクよ』

そう言って妻の腰をパンパンと二回叩くと、妻はすぐに立ち上がってチンポを抜くと、口にパクっとチンポを咥え、チンポに手を沿えて上下にゆっくりと動かしていました。Aからは吐息が数回もれ、妻の頭を撫でていました。妻は二回目もAのザーメンを飲み、お掃除フェラまでしてあげていました。

二人は私など眼中にないかのように、そのままシャワールームに行きました。しばらくは、話声や、笑い声がシャワールームから聞こえてきましたが、シーンとなったりしたので、こっそり覗いてみると、立ったままキスをして、妻はAの前に座り、フェラをしていました。Aは覗いている私に気付いてニヤっと笑い、妻を立たせて全身鏡に手をつかせ、立ちバックで挿入しました。今さっきイッたばかりなのに、私は唖然としました。

挿入しながら、
A『旦那はこんなに何回も出来ないだろ』

妻『出来ない、こんなにいっぱいしてくれるのはAさんだけ』

A『旦那とのセックスとどっちがいい』

妻『Aさん、Aさん、いっぱい、いっぱい、してぇ』

A『じゃ、旦那を呼ぶから、このままの格好で、前に言ってたお願いしたい事を言いなさい』

妻『イヤ、こんな格好で』

A『じゃ、もう抜くよ。これからは一回しかしないよ』

妻『イヤ、して、もっとして欲しい』

A『じゃ、言いなさい。○○さん』

Aが私を呼びました。妻は私がずっと覗き見していたのを知りません。

私はシャワールームを開けると、Aは、立ちバックで繋がったまま、妻が私の正面になるように、位置を変えました。

A『ほら、真美』

妻『・・・アァ』

Aは激しく腰を打ち付けました。

A『旦那さんにお願いがあるって』

妻『アァっ、あ、あのね』

腰を打ち付けられているので、言葉が刻み刻みになっていました。

妻『こ、こんど、Aさんと、アァ~、お泊まりして、いい?いい?』

A『もっと分かりやすいように旦那さんに言いなさい』

Aは話しながらずっと腰を振っていました。
妻も吹っ切れたのか、

妻『Aさんと、1日中、していたいの。Aさんにもっとしてもらいたいの、アァ~、イク、イキそう』

私『いいよ。真美がそうしたいのなら』

妻『アァ~~、気持ちいい』

さすがにAはイカなかったのですが、チンポを抜いた後、白く濁った愛液がべっちょりと付いたチンポをフェラさせていました。

A『よく言えたな。お泊まりした時は、もっとしてあげるからな』

妻はフェラをしながら二度三度頷いていました。

大学の友達と初めての3P

仲良い友達とA君とB君で飲んでいた。だんだんみんなハイテンションになっていった。少しずつ2人の手が伸びてきて、優しく触れられました。わたしの体が反応してしまいます。
A君とB君は私のシャツ、スカート、ブラ、パンティーを脱がせ、私は全裸にされ…2人に身体中を舐められ…A君は乳首、B君はおまんこを…A君の太い…が私のおまんこに…私はB君のペニスをしゃぶり…私は興奮してセックスに没頭していました…正常位、バック…代わる代わる何度も2人に犯され終わった後は疲れ果てていました笑
今まで体験した事のない快感で大きな声で悶えました。まるでAV女優のような感覚でした。
初めての3P 1対1のセックスとは違った充実感を得ることができました。

太古の日本では一夫一婦制でなく多夫多妻制

石ノ森章太郎の漫画『日本の歴史』によると、弥生時代も、“多夫多妻制”だったそうです。
原始時代は乱婚制度であったと見て間違いありません。
     
日本でも大昔がそうであったということ。
     
当時性は共有されるものであり、欲や子作り目的という以前に、儀式であったのです。
決まった儀式の日に村の若者が集まり誰だろうと関係なく次はあの人、その次はこの人という風に乱交儀式をしていたのです。
     
ちなみにそこで出来た子は当然誰の子か分からないので、産んだ女性が必然的に高い権力を手にし、子供は村の共有の子供として育てられました。
     
シベリアや北極圏に住む部族には「旅人に妻をあてがう」という慣習がありました。
人口が少なく近親婚になりがちな世界に外部の人間の血を入れるという知恵でした。
乱婚と言えなくもなく、そういった事例も乱交に加えられると思います。
     
最近まで未開な生活をしていた民族の多くは、母系社会でした。
古代社会も母系社会の場合が多く、これは父親が特定できない社会だったことを意味します。
だから乱婚社会であったのは確かです。
     
       

村落の人口維持のためにあった寝宿や夜這いの制度

       
共生村社会の村落に於ける寝宿制度や夜這い制度には、村落の人口維持や若者の性欲処理の需要があり、実は一対一の性交ばかりでは無い。
      
つまり「寝宿」では男女複数参加の乱交も行われたし、「夜這い」にも於いてもターゲットの女性宅に「一緒に行こう」と男共が連れ立って出かけて行く事も多かった。
      
その制度で為した子が村全体の子である為には、敢えて父親を特定されない為にマルチSEX(複数性交)やマルチタスクSEX(同時実行性交)などのマルチ傾向は一般的だった。
      
実はこの性交に関するマルチSEX(複数性交)やマルチタスクSEX(同時実行性交)などのマルチ傾向は、勿論個人差は在るが人類の生い立ち経緯そのものと関わる原始生殖習慣にその起因を見、人類学上では不思議は無い。
      
何と成れば、今でも本能としては進化過程の名残が残っているのだが、人類の元々の自然な資質を考察すると「群れ社会性の生き物」で、当然ながら本能的には「群れ婚」が基本だった。
      
つまり群れ内は乱交状態が永く続いた種だから、右脳域(感性)的本性にはマルチ傾向にそう違和感がある訳ではない。
      
しかし人類の生活形態が、次第に「群れ」から「家族」に変化して行く過程で家族単位の維持が必要になり、左脳域(理性)的にマルチ傾向の本能を否定するように成った。
      
それでも平安中期頃まで「呼ばい婚(夜這い婚)」が主流で、女性の家に男性が通う形の実質女性側に選択権が在る一妻多夫状態のマルチ婚姻形態だった。
      
そして、「歌垣(うたがき)」と言う名の野外乱交の場に夫婦で出かけて行って歌を詠み合って刹那の相手を探し、実行する遊びをしていた。
      
この「歌垣(うたがき)」の性習慣は平安貴族に於ける夫婦揃っての合意の上の遊びで、原資生殖習慣であるマルチ傾向の本能に「自然に対応していた」とも採れるのである。
      
      
現代日本の道徳観念には、儒教・儒学(朱子学)の精神思想が色濃く影響している。
      
しかし勘違いしてはこまる。
言わば、儒教・儒学(朱子学)の精神思想は永い事「氏族の精神思想」で、江戸期にはその「忠孝思想」が「武士道(さむらい道)」の手本に成ったが、けして庶民の物では無かった。
      
つまり、当時の支配者側と庶民側の「性に対する意識の違い」を理解せずに、現存する支配者側(氏族)の文献にばかり頼ると「暗闇祭り」や「夜這い」の意味が理解出来ないのである。
      
庶民側のそうした風俗習慣は明治維新まで続き、維新後の急速な文明開化(欧米文化の導入)で政府が「禁令」を出して終焉を迎えている。
      
明治新政府は、文明開化(欧米文化の導入)で欧米列強と肩を並べるべく近代化を目指し、一方で強引な皇統の神格化を図り、天皇に拠る王政復古によって神道による国家の統一を目指し、それまでの神仏習合から仏教の分離を画策して、廃仏棄釈(はいぶつきしゃく)と銘銘し、仏教の排斥運動や像、仏具類の破壊活動が行われた。
      
同時に国家の統治の要として儒教・儒学(朱子学)の精神思想を採用、国家と天皇への忠誠を広く庶民に啓蒙したのである。
      
ここで問題なのは、古来の神道に儒教・儒学(朱子学)は無かった事で、廃仏棄釈(はいぶつきしゃく)とは言いながら、庶民生活においては政府の意向で「神仏習合」から「神儒習合」に変わったのが現実である。
      
明治維新以後、保守的な漢学者の影響によって教育勅語などに儒教の忠孝純潔思想が取り入れられ、この時代に成って初めて国民の統一した意識思想として奨励された。
      
つまり、かつての日本的儒教(朱子学)は、武士や一部の農民・町民など限られた範囲の道徳であったが、近代天皇制(明治以後)の下では国民全体に強要されたのである。
     
       
       ?      ?     
       
      
でも本当にそうなら、疑問が・・・・
      
自分の田舎のお墓に入ってる人たちは、自分と血縁の繋がりがないかもしれないの?
檀家台帳や過去帳・戸別帳、そこに書いてあるご先祖さまは、自分とは血縁関係はないの?
      
先祖供養って、もともと血縁とは無関係なことなの?
       

蘇民祭はもともと乱交の祭り

東北の祭りの蘇民祭てもともとは男女の乱交の祭りらしいよ。
褌だけで夜中に寺・神社内で蘇民袋を長時間にわたって奪い合うハードな祭りなんだけど最近勘違いした糞ホモ野郎が来るようになって地元のひとたちに凹られているみたいです。
戦前までは男にまじって女やおかみさん連仲(男は褌・裸、女は腰巻・裸で参加)もさんかして長時間、蘇民袋というものを奪い合いけんかはもちろん男女がもみ合いの中で性交をおこなったり酒のんだり朝方までつずけたらしい。
戦前は子供のできにくい女のひとや亭主を戦争や病気などで無くした後家さん達が男70人に対して20人程度が入れ替わり参加したそうです。
当然夜中からは、子供は見る事できず見物に来ていた近隣の農民達も途中からズボンや褌を脱ぎ捨てて祭りに参加して近隣の女性たちとすさまじい行為おこなったそうです。
     
当時の祭りの祭中は酒の臭いや熱気や男女の汗、性器から発する臭いでほんとにトリップしてしまうそうです。・・・・・・
・・・・祭りの次の朝のかたずけがいちばん大変だったそうです。(床やかべについた体液の汚れや散乱した腰巻・褌の掃除など)

戦前までは夜這の習慣が

     
おいらの育ったとこも、「戦前くらいまでは当たり前に夜這の習慣があった」って古老に聞かせられたことがあったよ。
例えば、本当は妹の方がお目当てなのに、姉の方の部屋に間違って潜り込んだりして、失敗も格好あったらしい。
でも、ちゃんと責任もって遂げなきゃいけないんだってさ。
もうほとんどお嫁に行く当てのない娘の部屋に間違って夜這をしてしまったんだけど、娘の両親は
     
「うち娘も男の味が知れて良かったな」
     
って喜んだ、とか聞いたことがあった。
     
それと、お祭りの前夜祭の乱交伝承とかも戦前まではあったって聞いたよ。
畑に蒔いた大豆とかが被害にあうんだけど、まあベッドのかわりだわな。
     

昔小学校の用務員をしていた頃は小学生とやりまくれて楽しかった。

昼休みや放課後に用務員室に遊びに来る子供が結構いて、その子達にSEXを教えたら気に入ってしまい毎日SEXしに来る。
一年生から六年生まで選り取り見取り。
最大で4Pした事もある。
子供達にチンポ舐めさせながら顔面騎乗させてマンコ舐めたり、建物の裏で全裸でSEXしながら放尿させたり楽しかった。
生理が来てる子も来てない子も関係なく中出しする。
マンコに精子を溜め込んだ状態で家に帰すのもスリルがあって楽しい。
中毒レベルでSEXにハマった子は、クラスの男子全員とやりまくるビッチになった。
それでも子供チンポより大人のチンポの方が気持ち良いからと用務員室にSEXしに来るんだから大したものだ。
退職するまでに何人とSEXしたか覚えてない。
数が多すぎて覚えきれないんだ。
途中で学校に来なくなって転校した子もいて、伝え聞いた話だと妊娠してしまったから堕胎して、小学生の娘を孕ませる人間のいる学校には通わせられないと転校する羽目になったそうだ。
子供のマンコは良いぞ。
締まりは勿論だが、何よりも色と形が綺麗な子が多い。
それに初めてSEXを知るから、優しくして快感を身体に教え込んでやれば必ずまたSEXしに来る。
チンポ欲しさにフェラチオだって進んでやるようになり、他の女の子が居ても皆同じ目的で集まるから恥ずかしがらずに脱ぐし、人のSEXを見て自分が経験した事ないプレイは貪欲に試したがる。
都合の良いオナホに自分から成り下がるんだ。
肉便器と言っても良いな。
チンポと精子欲しさに自ら股を開いて、中に出されると大喜びする。
朝早くに来て授業の前にSEXする子も現れる。

昔、群れて生きる人類にとって、交流とは性交をすること

    
基本的に、人類は「群れ社会」の動物である。
人間の行動の全ては、生き行く事の恐怖心から始まっている。
    
食料の確保、外敵、傷病、全てが生き行く為の恐怖に繋がっているから群れて「共生」して来たのである。
    
人類は群れて生きる共生動物だからセッション(交流)が大事で、そのセッション(交流)の最たる形態的象徴が
    
性交を手段とする誓約(うけい)である。
    
誓約(うけい)のそもそも論は「対立の解消」にあり、その究極の証明形態が契(ちぎり/性交)に拠るコンプライアンス(要求や命令への服従)の実践で、
    
後に恋愛感情に発展する事は有っても初期の段階では恋愛感情とは全く別のものである。
    
   
 (中略)  
     
    
今日のスワッピング(夫婦交換)プレィと日本各地に存在した村落公認の「夜這い制度」におけるセックス・セッション(乱交)は筋が違う。
    
あくまでもこれは、集(つど)いて行為の時間を共有するセッション(共演/協議)である。
    
セッションには(協議や会議)の意味もあり、言わば「語らい」である所から、性行為を通じて親近感を醸成し「意志を通じ合う」と言う意味もある。
    
つまり「夜這い制度」や「寝宿制度」に拠るセックス・セッション(乱交)は、群れとして解り合える為の究極の手段なのである。
     
この国には、二千年の永きに渡り特殊な性文化が存在した。
    
元を正すと、縄文末期に日本列島に数多くの征服部族が渡来して縄文人(原住民・/エミシ族)を征服し、それぞれが土地を占有して小国家を打ち立てた。
    
その征服部族の出身が、中国大陸から朝鮮半島に到る極めて広域だった事から、被征服者の縄文人(原住民・/エミシ族)を含めそれぞれが対立したこの環境を、
     
武力を背景にした強姦や性奴隷化ではなく、双方の「合意に拠り創り出す知恵」が、誓約(うけい)だったのである。
    
太古の昔、人間は小さな群れ単位で生活し、群れ社会を構成した。
    
その群れ社会同士が、争わずに共存するには性交に拠る一体化が理屈抜きに有効であり、合流の都度に乱交が行われて群れは大きくなって村落国家が形成されたその事情が、仲間として和合する為の誓約(うけい)の性交を産みだしたのである。
    
弥生期初期の頃は、大きく分けても本来の先住民・蝦夷族(えみしぞく/縄文人)、加羅族(からぞく/農耕山岳民族)系渡来人、呉族(ごぞく/海洋民族)系渡来人の三つ巴、その三っも夫々(それぞれ)に部族集団を多数形成していた。
    
つまり最大の政治(まつりごと)は、それらの勢力の争いを回避する手段の発想から始まり、その和解の為の最も実効があるツール(道具)が誓約(うけい)の性交に拠る血の融合だった。
    
そしてその誓約(うけい)の性交は、新しい併合部族の誕生を呪詛(祈る)する神事と位置付けられて、主要な「祀(祭・奉)り」となった。
    
語呂合わせみたいな話だが、祀(祭・奉)り事は政治(まつりごと)であり、政治(まつりごと)は性事(せいじ)と言う認識が在った。
    
直前まで争っていた相手と急激に互いの信頼関係を構築する証としての方法は、性交に拠り肉体的に許し合う事をおいて他に無い。
    
つまり日本民族は、日本列島に流入してきた異民族同士が現地の先住民も巻き込んで合流し国家を作った。
    
    
    
  <引用元> 
    

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