萌え体験談

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乱交

人類祖先は狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように女も分け合った

心理学者のクリストファー・ライアン氏、精神科医のカシルダ・ジェダ氏著の『性の進化論 女性のオルガスムは、なぜ霊長類にだけ発達したか?』(山本規雄:訳/作品社)では、人類のセックスのあらゆる謎について解き明かしている。
     
我々の祖先はゴリラのように、戦いに勝った男が女のハーレムを形成する仕組みで種をつないできたと以前は考えられていた。だが、クリストファー氏は、先史時代、我々の祖先は「乱交」「乱婚」が中心となる社会を築いていたと主張する。
     
彼らは、男、女、子どもが混ざったグループで移動し、狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように、「女」も部族内で分け合っていた。彼らは、集団内で複数の性的関係を継続的に結び、親密な血縁集団を形成することで、部族内全メンバーが食欲も性欲も満たされるようにしていたのだ。
     
これは、農耕と私有財産により、誰がどのものを所有するかが明確化する時代まで続いていたという。
     
また、人間の子宮勁管の複雑さは、複数の男性の精子を濾過するように進化してきたに違いないとクリストファー氏らはいう。
     
女による選り好みは、意識的であるにせよそうでないにせよ、交尾前の求愛行動において行われるのではなく、性交の最中もしくは性交後に起こると彼は大胆な説を唱えている。女性の身体は、自身も気付いていないような基準に合致するひとりの男性の精子を助けるという非常に複雑なメカニズムを進化させたのだ。
     
一方でゴリラより大きい男の陰嚢は子宮内での他の人の精子との競争に勝てるような精子を育てるために性器を冷やし長生きさせる働きを持つし、他の類人猿よりも圧倒的に太くて長いペニスは精子が子宮へと送り出しやすい形へと進化した。
     
クリストファー氏によれば、人類の性器は乱交によって進化したといっても過言ではないのである。
     
     

     
     
     
乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?
     
石ノ森章太郎の漫画『日本の歴史』によると、弥生時代は、“多夫多妻制”だったそうです。質問者の言う通り、原始時代は乱婚制度があったと見て間違いありません。
     
日本でも大昔にありました。
     
性は共有されるもので、当時は欲や子作り以前に儀式としていた地域あるそうです。
決まった儀式の日に村の若者が集まり誰だろうと関係なく次はあの人、その次はこの人という風に乱交儀式をしていたそうです。
     
ちなみにそこで出来た子は当然誰の子か分からないので、必然的に産んだ確信のある女性が高い権力を手にし、子供は村の共有子として育てられました。
     
シベリアや北極圏に住む部族に「旅人に妻をあてがう」という慣習があったそうです。人口が少なく近親婚になりがちな世界に外部の人間の血を入れるという知恵だとか。そういった事例も加えれば乱婚と言えなくもないと思います。
     
つい最近まで未開な生活をしていた民族の多くが母系社会でした。
古代社会も母系社会の場合が多く、これは父親が特定できない社会だったことを意味します。
だから乱婚社会であったのは確かです。
     
ただ、狩猟採集民族では女の子は生まれたときに間引きされることが多かったので、実態は一妻多夫制に近く、もっとはっきり言えば女性は大勢の男たちに管理された共同所有物でした。
     
     

乱婚制度というのは原始時代に本当にあったのですか?(YAHOO智恵袋)


     
     
雄(オス)達は一頭の発情期の雌(メス)に順番に群がり、雌(メス)は一日に何頭もの雄(オス)と交尾する。その理由は「確実な種の保存の為」で、雌(メス)が依り強くて優秀な精子に回(めぐ)り逢う目的で「自然がそうした生殖行動を選択させていた」と言う立派な理由が在るからだ。
     
これは「種の保存」のメカニズムが主体の自然な生殖行動であるから、雄(オス)雌(メス)の生殖機能には目的に添った違いが在る。当然、雄(オス)の方は次と交代させる為に肉体的に一度の射精で終わるが、雌(メス)の方は連続交尾を受け入れられる構造をしている。
     
つまり生物としての原生人類は、「確実な種の保存の為」に本能的に「虚弱精子劣性遺伝」や「XY染色体の劣勢遺伝」などを知っていた事になる。そうした人類発達の歴史の中で培(つちか)われた原始の生殖行動の記憶としての残滓(ざんし/残りかす)が、時代と伴に変化しながら辿り着いたのが「夜這い婚」だった。
     
言うなれば、元々の人間の原始生殖行動は本来それに近い理由で「群れ婚」に拠る一妻多夫形態が自然な遠い記憶で、それが「夜這い婚」のルーツである。その結果、女性が一家の家長で家の財産を引き継ぎ、男性が女性の家に通って来る「妻問い婚」が生まれ、「呼ばう」が「夜這い」となった。
     
つまり「夜這い婚」や「歌垣(うたがき)」、「暗闇祭り」などは、「種の保存」の為に知恵を絞った安全装置だった。
     
     

     

人生初の複数プレイ

俺は、4Pをした。

俺は今まで女の子と付き合ったこともなくて童貞だった。

いつも通り自分の住むアパートに帰り、大学のサークルの先輩の、恵理さんと美樹さんと由紀さんが飲みに誘ってくれて、俺は自転車で由紀さんがいるアパートに向かった。

由紀さん『◯◯くん、遅い!』
恵理さん『もう始めちゃった?』
美樹さん『まぁ、とりあえず飲も飲も!』
オレ『あ、はい!』

俺は1学年下、これは俺が成人式を終えた時の話である。

由紀さん『ところで、◯◯くんってこんな中なら誰が好き?』
オレ『え?この中でですか?』
美樹さん『もちろん、私だよね?』
恵理さん『いやいや、私でしょ?』
オレ『う?ん、悩みますね……』
由紀さん『じゃ?質問変える!』
オレ『はい…』
由紀さん『この中誰とエッチしたい?』
オレ『え?!エッチ?!』
恵理さん『ちょっと、由紀、そんなこと聞いちゃダメだよ?◯◯くん、困っちゃうでしょ?』
美樹さん『いいじゃん!わたしは気になるな?』
由紀さん『◯◯くん、1分考えて!』

俺は突然のフリで頭の中が真っ白になっていた。

由紀さん『◯◯くん、だ??れ』
オレ『ん????……』
美樹さん『◯◯くん、まさか、みんなとか言わないよね?』
オレ『美樹さんの言うとおりです』
美樹さん『うっそ??』
恵理さん『そうよね?私たちのことみんな好きよね?』

そう言うと3人は突然立ち上がり、俺の前で上半身を脱ぎ始めた。

恵理さん『私たちのおっぱい、見たかったでしょ?』
美樹さん『◯◯くん、もうおちんちん固くなってきてる?』
由紀さん『私たちが今から、気持ちよくさせてあげる』
オレ『え……夢じゃないですよね?』
由紀さん『じゃ、わたしのおっぱい触ってごらん』

俺はそう言われ、由紀さんのおっぱいを触った。

由紀さん『あっ…気持ちぃぃ……』
恵理さん『ちょっと??由紀だけズルいよ!』
美樹さん『そうよ?私たちのおっぱい触ってごらん』
オレ『あ…はい!』

俺は先輩方3人の爆乳を触りまくった。

3人『◯◯くん、気持ちいい……私たちのおっぱい誰が一番いい?』
オレ『みなさんいいです…』
由紀さん『じゃ、わたし◯◯くんのおちんちん舐めてあげる』
オレ『え……俺初めてなんで……』
恵理さん『気にしない気にしない、◯◯くん初めてなの知ってるから』
美樹さん『由紀だけじゃなく、3人で舐めてあげる』
オレ『うっ……気持ちぃぃ…』
由紀さん『すごい、汁出てる?』
美樹さん『わたしのおっぱいで、おちんちん挟んであげる』
由紀さん『◯◯くん、恵理のオマンコ舐めてあげて』
恵理さん『じゃ、◯◯くんの顔の上にまたがるね』

俺は初めて、クンニをした。

恵理さん『◯◯くん、そこもっと……舐めて…あん……いい…そ、そこ…』
由紀さん『恵理は、クンニされるとすぐイクんだよ!』
オレ『これが、クンニ…恵理さんのオマンコとてもいい……』
恵理さん『あっ…だ、だめ……イク…』
由紀さん『恵理、イッちゃったの?』
恵理さん『初めての人に舐められてイッちゃった……ハァ…ハァ…』
美樹さん『次わたしのオマンコ舐めて』
恵理さん『じゃ、わたしが挟んでイカせるんだから』

恵理さんのGカップに俺は挟まれ、それまで美樹さんが挟んでパイズリしてくれてたより気持ちよかった。

恵理さん『◯◯くん、いっぱいザーメン出していいからね』
オレ『あっ……出そう…』
由紀さん『出して!出して!』
オレ『うっ……出る!!』

俺はオナニーをしばらくしてなかったので大量に出した。

美樹さん『◯◯くんのザーメンとっても濃い?最高!』
由紀さん『じゃ、おちんちん回復するまで3人のレズを見てなさい』

そう言うと3人はレズを始めた。

オレ『すげ?……』
3人『気持ちいい……あっ、◯◯くんに見られると最高にいい…』

俺のチンコはすぐに大きくなった。

由紀さん『◯◯くんのおちんちん大きくなってる?』
恵理さん『じゃ、恵理から入れる?』
美樹さん『私のおっぱい揉んで』
由紀さん『◯◯くん、わたしのオマンコ舐めて…』
オレ『あっ……すごい、なんかあったかい……』
由紀さん『恵理、いっぱいきもちよくなっていいからね!』
恵理さん『◯◯くんのおちんちんが、あん……入ってる…』
オレ『俺も気持ちいいです…』
恵理さん『◯◯くんの固くてすごい、あん……とってもイイ…』

俺は恵理さんのオマンコに挿入し、そしてまた出そうになった。

恵理さん『◯◯くんこのまま出してもいいわよ』
オレ『でも…赤ちゃんが……』
恵理さん『わたし、今日安全日だから出して…』
オレ『良いんですね……出しますよ!』
恵理さん『きて…あっ……あん!』

俺は恵理さんのオマンコに出した。

恵理さん『すごい、さっきあんなに出したのにまた出てくる……』
由紀さん『今出したからもうちょっとしないとまた立たないから、美樹レズしちゃおうか』
美樹さん『そうね、◯◯くんまたそこで見ててね』

美樹さんと由紀さんはレズを始めた。
恵理さんは、余韻に浸っていた。

由紀さん『◯◯くん、若いからすぐ立つから立派だわ』
オレ『次は、由紀さんが…あっ……』
由紀さん『◯◯くんのおちんちん、本当にいいわ…彼氏のより最高』
オレ『えっ……いいんですか、俺とエッチなんかして』
由紀さん『いいの、彼なんてすぐ入れて終わるからつまらないし』
オレ『由紀さん……そんな動いたら、だ、だめ…』
由紀さん『じゃ、わたしにおもいっきり突いて』

そう言うと四つん這いになった、由紀さんの後ろから俺はチンコを入れた。

由紀さん『◯◯くん、もっともっと…あっ……あん……いいわ…』
オレ『由紀さんのオマンコ、すごい気持ちいい…』
由紀さん『◯◯くん、出したいところに出していいよ……』
オレ『オマンコに……』
由紀さん『◯◯くん、わたしは中はダメなの…』
オレ『おっぱいに出したいです…』
由紀さん『じゃ、出そうになったらわたしがシコシコしてあげる』
オレ『由紀さん……出る!』
由紀さん『こっち向いて!』

俺はオマンコからチンコを抜き、由紀さんにシコシコされ、ザーメンを出した。

美樹さん『◯◯くん、最後に私に入れんだからね!』
オレ『美樹さん……』
美樹さん『私といちゃいちゃして、◯◯くんのおちんちん大きくしてあげる』
オレ『美樹さんのおっぱいすごい、大きくていいです……』
美樹さん『わたしのこのIカップのおっぱいで気持ちよくさせてあげる』
オレ『Iカップ?すごい大きいです…』
美樹さん『わたしみんな爆乳なんだから、いつでも◯◯くんのこと気持ちよくさせてあげる、卒業するまで』
オレ『夢のようです……』

そんなことしてる間に、俺は再び勃起し、
美樹さんのオマンコに挿入した。

美樹さん『◯◯くんのおちんちん……あん……2人の言うとおり、とってもいい…』
オレ『美樹さん、おっぱいが揺れてとってもエロいです』
美樹さん『もっと揺れるとこ見て』

美樹さんは騎乗位で激しく動いた。

オレ『そんなに動いたら、出ちゃう…』
美樹さん『好きなとこに出していいよ』
オレ『っ…あっ……出る!』
美樹さん『◯◯くん、きて!』
オレ『あっ……』

俺はそのまま中に出してしまった。

美樹さん『◯◯くんのザーメン熱い…』
オレ『美樹さん大丈夫ですか?』
美樹さん『大丈夫』
オレ『ハァ…ハァ…俺最高に嬉しかったです』

3人『私たちこそ気持ちよくて、最高だったわ、◯◯くんありがとう』
オレ『また…先輩方としたいです』
由紀さん『じゃ、明日からの夏休み、私のお家においで』
オレ『え?』
由紀さん『3人いないときもあるけど、おおで』
オレ『じゃ、ここに来れば』
美樹さん『そう、エッチができる』
恵理さん『みんなでね』
オレ『時間見つけて来ます!』
由紀さん『そのかわり、他のサークルメンバーには言わないこと!』
オレ『はい!!』

俺は次の日から時間があるとき、先輩方の待つこのアパートに来て、エッチをしていた。
俺はいろいろなプレイを先輩方に教えてもらった。
先輩方は来年卒業してしまうが、俺はそれまで通おうと思う。

人妻が淫乱すぎて特殊な状況を作り出した

数々の人妻を食い漁った俺だが、先日出会った人妻は俺に奇妙な体験をさせてくれた。
その人妻はいつものように愛人くるるんで知り合った人妻だ。
30歳、淫乱、特殊。こんなことを書いていた人妻で特殊ってのが気になって
積極的に絡んでいった。

普通に会う約束とセックスの約束をした。いつものように簡単だ。
少し普通と違うのは野外プレイをいきなりしたいと言ってきたこと。
いきなり野外希望の人妻はなかなかいない。やはり特殊だなと思った。

そして普通に待ち合わせ、昼間から人妻希望のビルの非常階段で
フェラをさせ立ちバック。なんか普通すぎてつまらなかった。

ことを済ませ人妻は満足そうにしている。俺は不満足。
すると人妻は今度はネカフェでしたいとおねだりしてきた。
まぁ俺もなんだか物足りないしもう一発ヤッて帰ろうと思い了承した。

ネカフェに到着すると人妻はさっき汚れたからネカフェのシャワー借りる
と言ってそそくさとシャワーを浴びに。
俺は少し暇だったので愛人くるるんで次に会う人妻を物色することに。

それに熱中していると人妻が戻ってきた。そしてきれいになった体を
まんべんなく愛撫。沈黙という状況が興奮を促しさっきよりは満足する。
沈黙を堪能しそのままフィニッシュ!

ここからが奇妙体験。
人妻と名残惜しい素振りを見せ別れるはずが自宅近くまで車で
送ってくれるとのこと。ラッキーと思い車に飛び乗る。
するとまだ乗ってないはずの人妻が後部座席にもう座っている。

ん?いつの間に乗ったんだ?それに何で後部座席?と思った。
人妻はニヤニヤしていた。すると運転席のドアから人妻が。
俺は人妻を食い漁りすぎて頭がおかしくなったんだと思うことしかできなかった。

人妻が二人に見えているのだから俺は凄く驚いた顔をしていたのだろう。
そんな顔を見た二人の人妻の笑いが止まらない。
実際に人妻が二人ということは・・・理解した。人妻は双子だったのだ。

そして話を聞くと野外でした方は姉で、ネカフェの方は妹だったらしい。
ネカフェの薄暗さに全く入れ替わったのがわからなかった。
この双子姉妹の人妻はこうして男の反応とセックスを楽しんでいるらしい。

そして反応が楽しかった男とはその後ホテルでご褒美と謝罪を兼ねて
3pのプレゼントをしているらしい。特殊すぎる。

そして俺は愛人くるるんの人妻の凄さを感じながらホテルに向かっていったのだ。

寝取らせて妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した

半年程前から、私は妻に「3Pやってみない?」と言い続けていました。
妻は
「何考えてんの」
「なんで?」と聞くと
「私が見ず知らずの男とHしてるところ、見たいの?」
「見たい!3Pをきっかけにして、チンポコが元気になるかもしれないし、お前に対する愛情も確かめたい」
「バッカじゃないの」
「そーかなー」
「だって、病気が怖いし、妊娠も怖いし、とにかく絶対イヤダ」と言っていました。

最近の私は、年齢と疲れからか半立ちが多く、おもちゃの助けを借りてどうにか妻に満足?してもらっています。
「やりたい」という性欲は強いのですが・・・。
妻は不満タラタラかもしれません。
妻は生チンが好きなのです。
そして「お硬いのがお好き」なのです。
ある日、SEX中にいつもの通り、ダメもとで聞いてみました。
すると妻は
「いいよ」と言ったのです。
「えっ、本当?」と何度も聞いてしまいました。
どういうかぜのふきまわしかは、わかりませんが・・・。
私にある考えが浮かびました。
パートナーは友人にして、妻と友人の中出しSEXを、内緒でビデオ撮りしようと・・・。
妻の淫乱さを引き出すためのギャンブルとも言えます。
妻からの条件として
「コンドーム装着」と
「生フェラ無し」が出ましたが
適当に聞き流してパートナー捜しのふりをしました。
妻の知らない3P経験者の友人に依頼して快諾はもらっていました。

さて当日、チョット緊張。
ラブホに入ってから妻はいつもと違って言葉少な。
私もさすがに3Pは初めてなので緊張しましたが、本当の目的は妻と友人の中出しSEXを撮影する事です。
友人は、何度か経験があって、話をリードしてくれました。
30分くらいたって、友人が
「さーて、シャワーを順番に浴びましょうか。最後は奥様でいいですね」
の一言で一人ずつ交代でシャワーを浴びました。
妻が一番最後に、恥ずかしそうに入ってきました。
レザーのミニとキャミです。
ミニの下は黒のスケスケ紐Tバックです。
部屋を暗くし、私と友人の間に座らせました。
私が最初に妻の体を触り始め、友人が続きました。
すぐ目隠しをして、じらすように、二人で妻をいたぶり始めました。
ビデオRecを開始です。
ミニの中に手を入れて、ワレメちゃんや生足をなぞったり、キャミの上から乳首をくすぐったりしました。
私が上半身、友人は下半身です。
最初はくすぐったいのを我慢していたみたいですが時間がたつにつれて反応が変わってきました。
私達はじらすように肝心なところの周りを攻め続けました。
そして、ミニとキャミを脱がせました。
形のいいオッパイが出てきました。
紐Tバック1枚です。
Tバックにシミが付き始めています。
私が妻の両手と両足を持ち、オ○ンコが全開になるような体位にしました。
妻は
「ねーどうするの、なにするの」と言っています。
友人は、じらすようにオ○ンコの周りを舐めています。
妻は
「あん・・・、はーはーはー」と息が荒くなり顔を振っています。
まるでイヤイヤしている子供のようです。
Tバックのシミが大きくなっています。
私は
「こんなに濡らしちゃって、オ○ンコがカゼひいちゃうよ。○○さんに脱がしてもらいなさい」と言うと
「恥ずかしいからやめて、お願い。こんなかっこじゃ いや」
と言いつつも、Tバックのシミが更に大きくなっています。
友人が右の紐、左の紐とゆっくり解いていく時、妻は、お尻でイヤイヤをするように振っていました。
大事なところを隠していた、最後の小さな布切れが無くなりました。
「あーーー」
ここで、友人にも妻のオ○ンコと裸体を、じっくり見てもらう為に部屋の明かりを点けました。
オ○ンコは全開です。
愛液が明かりで光っています。
アナルも見えています。
妻の目隠しを取りました。
妻は
「あー いや、こんな・・・、恥ずかしい」
妻は、真っ赤な顔を真横に向けて、恥ずかしさを我慢しています。
かわいいもんです。
今度は、じらし攻撃ではなく、ピンポイントで攻めました。
クリトリスと乳首を舐めると、声を出し裸体をのけぞらせます。
目はうつろになってきて、明かりの事など関係ない様子でした。
私達も、妻の前で最後の1枚を脱ぎました。
妻は、友人のギンギンに立ったペニスを見つけると、目で追いかけていました。
友人のペニスは、私より硬そうで、エラもはっていて妻好みだと思います。

私達は、絶えず上半身と下半身を同時に攻め続けました。
クリを愛撫し、乳首を舐めまわしました。
オ○ンコが全開になるように、手足を拘束しました。
「イヤイヤ 恥ずかしい」と言いながら顔を左右に振っていました。
妻の体はピンク色になり、汗がにじみ始めています。
愛液が、もう少しで溢れ出てきそうです。
更に激しく、妻をいたぶり続けました。
妻の体は、私達の言いなりになってきたので、手足の拘束具をはずしました。
妻は、おもちゃのように、されるがままでした。
私は、妻の痴態に興奮してしまい、ペニスも若い頃のように元気でした。
妻も
「あなた・・・硬く・なってる・・・オチンチン・・・早く入れて」と・・・。
私は、素早くコンドームを付け妻のオ○ンコに、バックで挿入しました。
妻は生フェラ無しと言っていたのに友人のペニスを、フェラっています。
「はーーー あなた 硬くて・・・いいー」
オ○ンコは、私のペニスを包み込み、せがむように収縮していました。
私もかなりの興奮状態で、いつもより数段も激しいピストン運動をしていました。
「あーあ・あ・あな・た  すごい・・・」
「もっと・・・激しく・・・」
「どうにか・・・なっちゃいそー 気持ちいいーーー」
私は
「出すぞー」と言うと
「あなた・・・いっぱい・・・出して」
「あーん あー いっちゃうー」と一緒にイってくれました。
私はコンドームの中ではてました。
3Pは無事に終了しました。
友人はまだ挿入も射精もしていません。
妻は全裸でベッドによこになっていました。

ここからが、本日のメインイベントです。
3Pが終わって、打合せ通り私が先にシャワーを浴びに行きました。
気づかれないようにビデオカメラを持って!
ベッドに全裸で横になっていた妻に、私はパサッとバスローブをかけましたがわざとお尻は丸見え状態にしておきました。
妻はバスタオルをお尻までかけなおす気力はなさそうで、そのままよこになっていました。
私はシャワーを出して、もとの部屋にそーっと戻りました。
友人は私を確認すると、妻のお尻を触り始めました。
抵抗する様子は無く、バスローブをかけたまま動きませんでした。
私はビデオを回しました。
友人は妻のオ○ンコを指で触ると、妻の体はピクッと反応しました。
「やめてください。主人にいいますよ」と言う妻の声が聞こえましたが、友人はかまわず触り続けていました。
抵抗がだんだん無くなり
「はー・・・はー」と妻の小さい声が聞こえます。
声が途切れなくなった頃、驚いた事に妻は、自分からバスローブを取りもっと触ってと言いたげに、足を広げました。
すると妻は、友人の前でオナニーを始めました。
私は驚きました。妻が自分から知らない男の前でオナニーするなんて!
私なんか、頼み込んでやっと見せてもらうのに・・・。
「んんー あん・・・」
3Pをやった相手なので、かなり大胆になっているみたいです。
片手は友人のペニスをしっかり握っています。
先ほどの3Pで、友人のペニスは妻のオ○ンコに入っていません。
ですから、妻は友人のペニスを味わってみたいのかもしれません。
私は、こんな積極的で別人のような妻を初めて見ました。
そのまま69の形になり、妻は、友人の硬いペニスを咥えました。
「うぐっ、あうっ、あーー」 妻のみだらな声が何度も何度も聞こえてきました。
友人は、ラブホのかなり大きい窓のブラインドを開けました。
2階で窓のサイズも1.2mx1.2mくらいなので、外からも向かいのビルからも、丸見えだと思います。
窓の外に向かって妻を立たせました。
妻は、37歳という年齢のわりに体の線はきれいです。
腰のクビレから、お尻のハリ具合、お尻から足首へのラインは最高です。
ちなみにサイズは、161㎝、50㎏、B=86(Dカップ)、W=61、H=88です。
外光をいっぱい浴びている妻の裸体はとてもきれいでした。
妻の両手は拘束され、手を下ろせないようにロープで固定されました。
友人は、後ろから妻の体を触りまくっています。
「奥さん、いい体してるなー」
「外やビルから丸見えだよ。もっと見せてあげなよ」
「あん 恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいならやめる?」と手を止めると
「いや やめないで・・・もっと・・・ あー 恥ずかしい」
「あー いや 見られてる・・・」
と言いながらも、外から見られる事を嫌がりもせず友人に攻められています。
妻の様子から『普通のSEXではない!』とかなり興奮しているみたいです。
妻のオ○ンコから愛液が足へ伝って落ちていくのがわかりました。

妻は、私以外の男に手を拘束されて攻められている事と自分の痴態が外から見られているかもしれないという状況で二重の興奮状態だと思います。
声を荒げ狂ったように顔を振っていました。
「ねー 見られてるの?・・・見られてるの?」
「ああ、丸見えだよ。歩道から一人こっちを見てるよ」
「あっ、ビルからも見てるよ」
「いや こんな姿 見られてるなんて・・・あー」
「こんな・・・どうにかなっちゃう あー もっと・・・触って」
「あん 見てー見てー めちゃくちゃにしてーーー」
と自分から、下半身を窓に近づけていました。
しばらく攻め続けロープをはずすと、妻はベッドに崩れ落ちました。
友人は気を使ってくれて、オ○ンコが撮れるように向きを変えてくれました。
妻のオ○ンコの周りと足は、愛液でいやらしく光っていました。
愛液の香りが部屋一杯に広がっています。

ブラインドの開いた窓の前で、再度、プレイが始まりました。
多分、向かいのビルからは丸見えだと思います。
友人は妻の乳首も同時に舐め初めました。
妻は乳首の感度がすごくよくて乳首を舐めるだけで、オ○ンコは濡れ濡れになります。
友人はオ○ンコを広げて
「奥さん、オ○ンコすごいよ。洪水だよ」
「いや 恥ずかしい・・・ 見ないで」
「おもちゃ 入れようか?」
「・・・入れて」
友人はおもちゃを、オ○ンコに入れました。
「あうっ、うーーーん」
「奥さん、俺の前でオナッて見せてよ」と言うと
妻は
「いや、恥ずかしい」と言いながらも、おもちゃを使ってオナり始めました。
「はーーー うーーん、あん・・・」
右手でおもちゃを持ち、左手はオッパイををもんでいます。
友人は、すかさず妻の口にペニスを突っ込み、SWをONにしました。
「あはーん もっと・・・」
今度は、友人がおもちゃを持って、妻をじらしています。
「激しく・・・動かして」
バイブとスイング、乳首舐めという同時攻撃で、妻はかなり大胆になってきています。
時に腰をひき、声を荒げ、顔を振りながら
「いやー、いっちゃいそう」
「あーん もう我慢できない、欲しい、欲しいの、おもちゃじゃ いや」
「何が欲しいんだ」
「・・・おチンチン、お願い・・・。この・・・おチンチンが・・・欲しいの」
「さっき・・・入れて・・・くれないから・・・」
「はやく・・・入れて・・・」と妻は友人のペニスを握りながら自分のオ○ンコを友人のペニスの方へもっていき、入れようとしています。
「どこに入れて欲しいの」
「・・・・・・・」
「どこに入れて欲しいんだ」と強い口調で言うと
「・・・オ○ンコ」
ついに、私の思い通りになった喜びと、正直妻の言葉に驚きました。
妻は初めて会う男に
「オ○ンコに入れて」と懇願しているのです。
友人はコンドームを付けようとすると(振りです)
「イヤ 生で・・・生で・・・入れて、はやく」
私は妻にこんな事を言わせた友人に、自分が言い出した事とはいえ激しい怒りと嫉妬を覚えました。
友人は、妻の足を広げるとゆっくりと生で入れていきました。
ついに、結婚後始めて(多分?)他人のペニスが妻の中に入っていきました。
「あうっ あーーー、熱くて・・・硬いオチンチン。もっと・・・奥までいれて」
妻は、抵抗無く友人のペニスを生で受け入れ、自分の手で友人の腰をひきつけています。
もっと奥へ入れてと言わんばかりに。
「あーーー 生のおチンチン 最高・・・あん あーーー」
「旦那のチンポよりも俺のチンポのほうがいいだろう?」
「○○さんの、オチンチン いいーーー」
「硬いの・・・ひさしぶり」
「あーーー気持ちいいー。 もっと激しくーーー」
「私の・・・オ○ンコ・・・ めちゃめちゃにしてーーー」
「あーーー もー どうにでも・・・好きにして」
「奥さん、オ○ンコ もっと締めな」
「俺が奥さんに本当のSEXを味あわせてやるよ」
妻は友人にしがみつき、足も友人の体に巻きつけて、動きをリードしています。
必死に声を抑えています。友人はさらに激しく妻を突いています。
「いいー もっとー 激しくー あーーー」
妻の体はピンク色に染まり、汗で光っています。
汗と愛液で、オ○ンコからクチュッ、クチュッと音が聞こえます。
妻のあえぎ声が大きくなってきて、友人は口を押さえました。
私の目には、妻が犯されているように見えました。
私のペニスは痛いくらいに勃起しています。
妻も犯されていると感じたみたいで
「もっと・・・激しく・・・」
「いやー 犯されてるーーー あーーー」
「犯して 犯して めちゃめちゃにしてーーー」
友人も動きが、さらに早くなり
「中に出すぞ」
「中に・・・いっぱい出して・・・ オ○ンコにーーー」
「イっちゃうーーー」
友人は
「ウッ」声を出し、二人は同時にいったみたいでした。
友人は、妻のオ○ンコにたくさんの精液を注ぎ込みました。
妻は直後、失神してしまいました。
そして、なんと失禁も!
友人は離れ、足を広げたままの妻のグチュグチュのオ○ンコがファインダーいっぱいに映りました。
妻のオ○ンコから、友人の精液が流れ出ていました。
友人はやさしく妻を起こしました。
すると妻は、満足した感じの上目遣いで友人の顔を見ながら、友人の半立ちペニスを見つけるとチュパチュパっと舐めてきれいにしているではありませんか。
「あぐっ うぐ んーんー」
すると、友人のペニスは立ってきました。
「また元気になってきた。もっと気持ちよくしてあげる」と言いながら
丁寧に玉袋からサオと、ペニスを念入りに舐めています。
友人は妻のクリトリスを指で触っています。
「奥さん フェラうまいな。きもちいいよ」
フェラのピストン運動が早くなりました。
「気持ちよすぎて出そうだよ。口の中に、出していい?」
更に早くなり咥えたまま、うなずくと友人は
「出すぞ・・・んんーーー」
すると妻の口から、唾液と精液がまじりながらでてきました。
そして
「ゴク ゴク」と飲み込んでいました。
私にしたことがないことを、友人に!
さすがに友人のペニスは、二連発後は萎えました。
妻の口の周りは、よだれと精液でベトベトになっています。
ティッシュでふき取ると、また妻は丁寧に玉袋からペニスと念入りに舐めはじめました。
すると、友人のペニスがまた立ち始めました。
「すごい! また、元気になってきた・・・」という妻の声が聞こえました。
友人は仰向けに寝転んでいるだけです。
妻は驚いたようで、友人のペニスを又、立たせようとしているようです。
エラを舐めサオを舐め、時には口に含み、玉袋とペニスの付け根を舐め一生懸命メス犬のごとく奉仕しています。
妻のお尻はちょうどカメラに向いていて、オ○ンコから愛液と精液が混ざって出ています。
外光で光り輝き、すごい光景です。
硬くなったところで、妻は上になりペニスをオ○ンコにあてがいゆっくりお尻を沈めていきました。
「はー・・・はーはー ○○さん、すごい」
右手はクリトリス。左手で乳首を刺激しながら、腰を振っています。
「あー あん 硬い・・・はーはー」
「奥さんも好き者だなー。旦那さんがいないのをいい事に」
「これを見られたら、どうするんだ?」
「主人の事・・・言わないで・・・もう・どうでも・・・いいのー」
「それに・・・○○さんの、オチンチン・・・元気なんだもん」
友人は、妻の向きを変えながら楽しんでいます。
こちらからも、いろいろなアングルで挿入されているところがバッチリ撮れます。
最後は、友人が下から妻を貫き通す感じで突いています。
「はーはー・・・どうだ、オ○ンコ、気持ちいいか」
「・・・サイコー もう・・・どうにでも・・・してー」
「オ○ンコ・・・こわれちゃうーーー」
「行くぞー」と友人の突きが激しくなりました。
「あう あーーーーーーーーー」
「中に出すぞー」
「いっぱい・・・だしてーーー」
妻はわけの分からない声をあげました。
妻は、体を弓なりにのけぞらせ、ガクガクと友人の上に倒れこみました。
しばらく二人は動きませんでした。
友人のペニスは萎え初めています。
すると、結合部から、精液が出てきました。
今日だけで、かなりの精液が妻のオ○ンコに注ぎ込まれました。
妻は心身ともに十分満足したようで、上気した汗だくの顔を見ると
「充実感に満たされた」という感じでした。
そして二人は結合したまま、キスをしていました。
私は『妻の潜在的淫乱な心と体を引き出す事に成功した』と思いました。

私は、ビデオを切りシャワールームに戻りました。
簡単にシャワーを浴びた後、部屋に戻りました。
二人は何事も無かったかのように、妻はバスローブを着てベッドの上にいました。
友人はソファーでタバコを吸っていました。
私は強烈な嫉妬心を抑えながら
「あー気持ちいい、早く入れば」と言いました。
妻は私と目を合わそうとせずシャワーを浴びに行きました。
私には、中出しSEXの事を隠すように見えました。
妻と友人の中出しSEXは全てビデオに収録されています。

自宅に帰ってから、妻にレイプまがいの行為をしたのは言うまでもありません。
玄関、リビング、ベランダと、数年振りに、燃えるようなSEXでした。
(もちろん中出しです。精液も飲んでくれました)
3回もしてしまい、妻も私の気持ちを察していたのか答えてくれました。

職場のショートヘアの事務員

うちの職場は地方の小さな事務所なので所長と俺、後輩と事務員の4人で回している
それぞれ仲良く時間が合うと色々な組み合わせで飲みに行ったりしている
ある日事務員の子と飲んだ帰り電車も無くうちの家に泊まる事になった
事務員は一つ年下の25歳独身でショートヘアが似合う明るい子
所さんのテレビで朝までハシゴ酒する子に雰囲気が似ている
事務員の子をベッドに寝せ後輩とコタツで飲み直していると後輩が「実は事務員と一度エッチしたんです」と告白
前に飲んだ時にホテルに行き泥酔してる事務員から誘われたそうだ
事務員は見かけによらず経験豊富だったようで背中を爪で引っ掛かれた事や終わった後に掃除フェラをしてくれた事を話してきた
そしてその時に俺の名前を出し感違いしていたらしい
後輩はタクシーで帰り事務員と二人きりになったのでベッドに入り腕枕して寝ていた
事務員が抱きついてきたので酔いに任せキスをした
「誰だか分かる?」と聞くと可愛く頷いて抱きついてきた
服を脱がし事務員の下着姿を見るともう抑える事が出来ずピンクのブラをめくり吸い付いた
パンティに手を入れると既にビチョビチョに濡れていたので指だけでイかせてみた
ゴムを付け色んな体位を味わうと事務員は俺の背中に爪を立ててきた
もちろんお掃除フェラもしてくれた
朝になりもう一度抱き合い一緒に事務所に向かった
後輩にはからかわれたがしばらく事務員とは身体の関係で付き合っている
最近は後輩と事務員と3人で家飲みしながら3Pしたり動画を撮ったりしている

私以外の男性に愛される妻の姿がみたい

訳のわからない文章になりますが、何回かに分けて最後まで書きたいのでよろしくお願いします。

いつの頃からだろう?私が普通とは違った性癖を持っていることに気づいたのは。
多分、夫婦の3Pなどのエロ画像を見てからだと思う。
女一人、男二人以上のパターン。
これってパートナーではない男のチンポと一つの穴を共有するということで、
最初はこんな気持ち悪いことなんて出来ないわ、
と余り気にも止めていませんでした。ところが、ネットで他の画像を探していると、
自然と目につくんですよね。だんだんと気になる行為に変わっていきました。
女性のなんとも気持ち良さそうな、快楽感が伝わって来たのです。
よく考えればそうですよね、男はチンポ一本の気持ち良さしかわかりませんが、
複数で責められている女性は男の何倍も快楽を得ているのですから。
そう考えると、私も妻をこの画像の女性のように複数の男性から愛してあげたいと思うようになりました。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

私は最低な男だと思う!

あの時の快感が忘れられなかった私は、妻に内緒で有給を取り妻の勤務先付近でこの前の同僚の方を捜し続けました。
妻が帰宅して暫く経った頃、この前の妻の同僚(以降Aさんとします)、
を発見し、かなりビクビクしながら声を掛けたんです。
「この前はどうも!実は少しお話があるんですがいいですか?」
Aさんはかなり驚いた様子で、でも仕方ないな!って感じで、二人で近くのファミレスに移動してこの前の話しを始めたんです。
「実は途中から目が覚めてあなた達かまやった事は全て知っています。」
するとAさんは観念した様子で
「すいません、つい出来心で。」
って頭を下げて謝ってきたんです。
それで私は、
あなた達を責めるつもりはない事、
あの時に止められなかった私が悪いと
といった私の意見を述べて、
「実は相談があって来たんです。」
と言った後、
妻が性欲が強すぎて私では無理なのであなたが相手してくれないか?
といった架空の話をしたんです。
「でも奥さんが無理なんじゃないですが」
と言われたので、
「この前の動画を見せて迫れば絶対に大丈夫です。何かの時は私が責任を取ります。」
それと私の性癖の事も正直に話すと、
Aさんは少し笑いながら
「旦那さんは少し変態が入ってます?」
って言いながら安心した様子でした。
それから早速その日に行動に移す事となり、
打ち合わせとしては、
この前の居酒屋で偶然会って一緒に呑んでいた。
私には薬を盛ってあり絶対に起きる事はない!
と言う事で実際に少し呑んでから一緒に我が家へ帰宅!
妻は少し驚いてましたが、私をコタツに転がした後にAさんにお礼を言ってましたがAさんが
「いやいいんですよ、私もちょうど
話したい事があったし!」
妻は何だか解っていない様子でしたが
続けて
「これ見てくれる?」
ってスマホを妻に見せていると、妻の顔色が変わり、
「何ですかこれ!やだ消して下さい!」
Aさん「これは消してもいいけど家のPCにも入ってるし、何時でもネットに流せるよ!それに最初は君からモーションかけて来たんだけど、どうするの?」 
「旦那さんが見たらビックリするよね!」
と言いながら妻の肩に手を廻すと、
妻「いや!旦那が。」 
Aさん「薬盛ってるからあと4~5時間は起きないよ!」
って計画通り、
Aさん「会社の皆に見せたら凄い人気者だよね!」
って笑いながら妻を脅しています。
かなりえげつないな!とか思いながらも凄い興奮状態で、
妻の抵抗が段々弱まって。
妻「一回だけ相手したら消してもらえますか?」
Aさん「一回やったら一個消してあげるよ」
って言いながらと妻にいきなりのDキス、少し抵抗があったものの、私が思った通り、言いなりになりました。
Aさん「ほら旦那にもよく見せなくちゃ!」
って妻を私の隣りに寝かせ脱がせていきます。
妻「向こうの部屋で!」
って懇願してますがAさんが聞くはずもなく、私の隣りには全裸の妻、
Aさんも全裸になると、うわっ!かなりデカイ!
この前はよく見えなかったけど、凄いです。
Aさんは、ほら取りあえずしゃぶれ!って命令口調で、妻も軽く抵抗しながら応じていました。
ジュプッ、ジュプッっていやらしい音が真近に聞こえて、
妻はこれでAさんのセフレ確定か?
なんて思っていた時、Aさんがスマホを片手に撮影を始めたんです。
妻は「ゥ~!」って言いながら抵抗が強まりましたが、やがて観念したみたいで、
ただその後が、Aさんは私の顔をこちらに向けて妻の口から自分の物を抜いた後、旦那にキスしな!
って、妻もかなり嫌がりながらも応じて、妻にずっとフェラさせながら時々引き抜いて私にキスさせます。
これって間接フェラでは?
その様子もずっと撮影されています。
私の30センチ位隣りで妻がAさんのをフェラしてて、抜いて直ぐ私にキスさせる様子を見ながら笑ってます。
片手は妻の股間を弄ってたり、乳首をクリクリしたり、時々私の顔をつかんで、妻の方に向かせてキスさせたり、妻も自分から進んでやってるみたい!
その後、妻はマングリ返しの格好で生挿入されながら私とのキスを強要され、私はキスに応じる訳にはいかないのですが、あそこは爆発寸前で、ただその時にビックリする事が起こりました。
Aさんの手が私の股間に伸びて来て、
私のを扱き始めたんです!
私がコタツの中てコッソリ扱いていたのもバレてしまい、あっと言う間に爆発してしまいました。
私がイッタのが解ったらしく、私を見ながらニャッと笑って本格的に突き始め、クリを転がされながら突かれて妻は何度となくイカされてました。
Aさんも間もなくイキたいらしく、
「中で出すぞ!」 
って言いながら、妻もクリを転がされながら凄い勢いで突かれて、同時にイッタみたい!
その後お掃除フェラをさせられてる様子を、私の顔を妻の方に向かせ、すぐ真近で見せられ、時々私にキスさせると、ザーメンの匂いと味が口一杯に広がります。
「今度からは旦那とはするなよ!SEXはおれがやってやるから、旦那の隣りで!じゃないと今日の動画が旦那の会社に広まっちゃうよ!」 
その後、Aさんに聞いた内容は、
妻には睡眠薬だと言って、ただビタミン剤をビンに入れて渡してある。
Aさんがやりたくなったら、妻に
渡した薬を旦那に飲ませる様にいってあるので、寝たふりをして欲しい!
後、旦那とのSEXは禁止してる!
その方がいいでしょう?だって。
昨日、妻が珍しく友達と食事に行って来るって出掛けた後、Aさんからラインで動画が送られて来て、
内容は、ビックリするものでした。
最初のもう一人も参加しての3Pで
妻の乱れ方は異常でした。
私とのおざなりSEXとは全然ちがいました。
今度は二人でお邪魔しますね!
奥さんの相手は我々にまかせて下さい!
って言葉も付け加えてあり、実際に帰った妻に迫ってみたけど、
「疲れてるから。」
って拒否されました。
確かに拒否するしかないと思う!
だって送られて来た動画の妻は完全にパイパンにされてたし。

私の願いを聞き入れた妻

私達は関西在住の46歳と41歳の夫婦です。
子供が一人暮らしを始めた一昨年に妻の容子に私の願望(3P)を話したのです。
半年に渡る説得の結果、渋々ながら『一度だけなら・・・』とOKしてくれました。
ネットで募集した32歳の男性と私にラブホテルで責め続けられた妻はセックスの良さを身体で知ったのでした。
私は疲れてソファーで眠りにつきましたが、彼は妻に朝まで快感を与え続けたのでした。
自宅に戻った私は妻を寝室に連れて行き全裸になってのフェラを命じたのでした。
ベッドの上で妻は右手で扱きながら亀頭に舌を這わせます。
「容子・・・良かった?」
「・・・うん・・・」
「彼と朝までセックスしてたね・・・」
「・・・ごめんね・・・パパ・・・」
「いっぱい・・・逝かされた?」
「・・・うん・・・」
「・・・気持よかった?」
「・・・うん・・・ねえ・・・パパ・・・入れて・・・欲しいの・・・」
妻は正常位で私を迎え入れようと両脚を開いて哀願します。
私は妻のドロドロになったオメコに亀頭だけ入れて焦らします。
「・・・あん・・・パパ・・・もっと入れて・・・激しく突いて・・・」
「容子・・・昨夜の会ったばかりの男のチンポは良かったかい?」
「・・・良かったけど・・・パパのオチンチンがいいの・・・」
「容子にはもっと沢山の男を経験させたいな・・・」
「・・・パパ・・・嫌じゃないの?私が他の男とセックスしても・・・」
「嫌より興奮したよ。もっと・・・興奮したいな」
「パパ・・・パパのために私もっとHになっていい?」
「いいよ」
妻はこの日をさかいに男性の経験人数は増えていきました。
最初は私も一緒に会って3Pしますが数回会って妻が気に入った相手の男性には妻を貸し出す事があります。
プレイの写真やビデオを条件に妻を貸し出すのです。
帰ってきた妻にプレイの内容を聞き出すのが最近の私の好みです。


そんな私達に私の2ヶ月の出張が命じられたのです。
週末は帰れるので問題はないのですが妻に新しい経験をさせるチャンスだと思ったのです。
今までの男達はネットで募集したり出会い系で探した男達ですが妻に私の友人を誘惑させてみようと思ったのでした。
相手は以前から宅呑みに来た事のあるAとBに決めました。
妻もAとBは気に入ってるので賛成してくれました。
週末、妻はニットの下着が透けて見えるサマーセーターとミニスカートで二人を迎えました。
二人が着いた頃を見計らって私は『一時間ほど遅れるので先に飲みかけて・・・』と白々しく電話しました。
一時間後、今度は『出張先で急用ができたので出張先に戻る』とまた、白々しく電話しました。
2人は妻を挟むように並んで飲んでいるようで、盛り上がっているみたいです。
私は妻に『頑張れよ』と二人に聞こえないように受話器に呟きました。
ここからは妻に聞いた話しです。
妻は二人の太股に手を置いたりして飲み続けたそうです。
その内、酔って眠った振りをしているとAが胸を触ってきたそうです。
Bはスカートの中に手を入れ下着の上から触ってきたようです。
二人にキスをされても抵抗しないでいると二人に全裸にされBにクンニされAのチンポを咥えさせられたところで目覚めた振りをして抵抗したそうです。
二人に押さえつけられ順番に犯されたそうです。
妻はその後、寝室に連れて行かれチンポを咥えさせられながらバックから何度も犯されたようです。
妻は二人に『主人には秘密にして・・・なんでも言うことを聞きますから・・・』と、演技で見送ったそうです。
二人が帰ったあと私に電話してきました。
「セックスはあまりよくなかったけど面白そうだから遊んでもいい?」
私やあの二人より妻の方がうわてのようです。

妻を貸出すまで

妻に何度も他人棒の説得を繰り返し、ようやくOKが出たので、ネットの掲示板で募集をし、返信内容の印象が良かった3人の方に返事しました。まずは私と二人で喫茶店で会う事にしましたが、実は妻も離れた席で男性をチェックさせました。私も妻も印象の良かったAさんに、後日メールを入れ、3人で個室居酒屋に行きました。

私は、いきなり3Pするのは嫌で、私がしたい事の段階を踏みながら、最終的に、3Pや貸出しをしたいと思っていました。

私がしたい事とは、
・個室居酒屋で、挿入以外の事をする
・夜に高速をドライブをしながら、後部座席で挿入も含めてイチャイチャしてもらう
・映画館で妻を挟んで、オッパイ触ったりフェラさせたりする
・ゴルフに行って、3人でHな事をする
こんな事を考えていました。

妻には、居酒屋でAさんにオッパイを触ってもらうから、当日はノーブラで、フェラ程度はしてあげなさいと言ってありました。
Aさんには、当日は妻はノーブラで行かせるので、オッパイは触っても良いですよと伝えてありました。

仕事が終わり、20時に居酒屋前で待ち合わせをし、個室に案内されました。私の隣に妻が座り、向かいにAさんが座りました。
ビールで乾杯をし、お互いの自己紹介をし、世間話をしていると、注文した皿が全て来たので、こちらから呼ばない限り店員は来ないので、私は妻のブラウスのボタンを外し、Aさんから丸見えになるように服をはだけさせました。Aさんはガン見していたので、私は乳首を舐めたりして、妻とAさんの興奮度を高めるようにしました。妻は恥ずかしいと何度も言っていましたが、私は構わず乳首をコリコリと摘みながら、

『Aさんも触ってみたいですか?』
『ぜひ、触ってみたいです』
妻にAさんの横に座るように言って、横に移動させました。

Aさんが妻のオッパイを触り出すと、妻は私の顔を見たり、目を閉じて他人の手の感触を味わうかのようにしていました。
その内、妻はAさんのアソコをズボン越しにさすっていました。
しばらく二人を眺めた後、私は
『10分程席を外すので、二人で楽しんで。Aさん、フェラさせたかったら、フェラさせてもいいですよ。妻にもフェラするように言ってありますから。戻ってくる時は、咳を3回した後に扉を開けます』

そう言って、10分程席を外しました。
トイレの個室で待っている間、二人がどんな事をしているのか想像しながら待っていると、あっという間に10分が過ぎました。

席に戻ると、Aさんが乳首を舐めて、妻はAさんのをシコシコしていました。Aさんが乳首を舐めるのをやめると、妻はAさんの股間に顔を埋め、フェラをしていました。フェラをやめると、二人はキスをしていました。
キスまではOKしていませんでしたが、妻が良いならと思って、口出ししませんでした。
しばらく見て、二人に今日はこれまでと伝えました。

妻を試してみたら・・・

私は46歳(竹本 勇作)、妻は42歳(小夜 158・86・60・88)の夫婦です。
妻は年齢より若く見られ自慢の妻です。
息子(健太)は地方の私学の高校にスポーツ特待生として寮生活を始めた頃でした。
セックスレス気味だった夜の生活も復活し、私の永年の願望(3P)を妻に告白したのです。
以外にも妻は話しを聞いてくれました。
「時々、健太の中学の同級生のお母さんと出かけたりした時にね。話題になる時があるの・・・みんな不倫や出会い系で浮気してるのよ。A君のお母さんも御主人にすすめられて3Pしたんだって・・・」
「へぇ~女子会って凄い話しもするんだね」
「そうなの・・・パパ以外男性を知らない私が変だって・・・」
「変じゃないけど・・・小夜も経験してみる?」
「・・・パパがいいんだったら・・・」
  

ネットで男性を募集したところ好反響ですぐに40人程の方からメールをいただきました。
湯上りでバスタオルを巻いただけの妻をパソコンの前に座らせメールを読ませました。
妻のバスタオルを取って後ろから胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら妻に声をかけました。
「小夜とセックスしたい男達だよ。」
「・・・そうね・・・」
下半身に手を伸ばすとすでにそこはビショビショになっていました。
「この男達にチ〇ポを入れられるだよ。誰がいい?それとも、全員に入れてもらう?」
「ああ~ん・・・パパ・・・もうダメ・・・」
妻は立ち上がって私にキスをしてきました。
舌を絡めながら激しいキスのままベットに倒れ込み、今まで見たこともないくらいに異常に興奮した妻とのセックスでした。


妻との相談の上、一人の男性に決まり会う事になりました。
待ち合わせ場所で男性と合流した私達はラブホテルの門をくぐったのです。
妻は初めて会った男性に私の前で貫かれ悶え喘ぎ声をあげ絶頂を何度も迎えたのでした。
男性が帰った後も私達は興奮がおさまらずに何度も何度も求め合ったのでした。
私達夫婦はその後3ヶ月の間に8人の男性と会って3Pを経験しました。
9番目に会うことになったのが芸大生の祐樹君でした。
妻は息子の健太と2歳しか違わない祐樹君と会うのに抵抗があったそうですが、いざ会ってみると彼の若さとパワー・チ〇ポの巨大さと誠実な態度に惹かれ初めて何度も会う関係になったのです。
そして、妻に浮気をさせてみる欲望が膨らみ祐樹君に頼んでみました。
その話しはまた次回にでも・・・・

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