萌え体験談

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乱交

我々の祖先は「乱交・乱婚」が中心の社会を築いていた

心理学者のクリストファー・ライアン氏、精神科医のカシルダ・ジェダ氏著の『性の進化論 女性のオルガスムは、なぜ霊長類にだけ発達したか?』(山本規雄:訳/作品社)では、人類のセックスのあらゆる謎について解き明かしている。
     
我々の祖先はゴリラのように、戦いに勝った男が女のハーレムを形成する仕組みで種をつないできたと以前は考えられていた。
だが、クリストファー氏は、先史時代、我々の祖先は「乱交」「乱婚」が中心となる社会を築いていたと主張する。
     
彼らは、男、女、子どもが混ざったグループで移動し、狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように、「女」も部族内で分け合っていた。
彼らは、集団内で複数の性的関係を継続的に結び、親密な血縁集団を形成することで、部族内全メンバーが食欲も性欲も満たされるようにしていたのだ。
     
これは、農耕と私有財産により、誰がどのものを所有するかが明確化する時代まで続いていたという。
     
また、人間の子宮勁管の複雑さは、複数の男性の精子を濾過するように進化してきたに違いないとクリストファー氏らはいう。
     
女による選り好みは、意識的であるにせよそうでないにせよ、交尾前の求愛行動において行われるのではなく、性交の最中もしくは性交後に起こると彼は大胆な説を唱えている。
女性の身体は、自身も気付いていないような基準に合致するひとりの男性の精子を助けるという非常に複雑なメカニズムを進化させたのだ。
     
一方でゴリラより大きい男の陰嚢は子宮内での他の人の精子との競争に勝てるような精子を育てるために性器を冷やし長生きさせる働きを持つし、他の類人猿よりも圧倒的に太くて長いペニスは精子が子宮へと送り出しやすい形へと進化した。
     
クリストファー氏によれば、人類の性器は乱交によって進化したといっても過言ではないのである。
     
     
【引用】

歌垣に参加、性の自由を謳歌

夏の風物詩と言えば、盆踊り。
地元民が神社などに集まり、健全に踊り明かす。
しかしこれは、明治以降の話で、江戸時代までの盆踊りは、乱交の場だったのである。
そもそも盆踊りの起源は、平安時代くらいまでの古代日本で行われていた『歌垣』であった。
古代の日本の若い男女は、山などに登って、お互いに歌(和歌)を交換し合う。
要は合コンであり、昔はラブホがなかったので、「お持ち帰り」は、その辺の草むらの中で済ませた。
また、現代の合コンとの大きな違いとして、既婚の男女もまた歌垣に加わった(現代でもしてる人いますがそれはそれとして)。
古代の日本人は、歌垣に参加することで『パリピ』となり、性の自由を謳歌したのである。
    
    
参加した女性は、見知らぬ男と一夜限りのゆきずりの関係を結ぶこともあり、避妊技術の発達していなかった古代日本では、当然妊娠することもあった。
そうなったらどうするか? 別段どうもしない。
古代日本の民衆は、母系相続であり、夫が通ってくる「通い婚」の形態を取っていた。
当然、複数の夫が通ってくることもある(夫の方も一人の妻だけに通っているとは限らないのでお互い様である)。
だから母親の子供が誰のものだろうと、特に誰も気にしなかったのである。
     
     
     
     
     
「歌垣(うたがき)」
     
若い男女が特定の日時に多数集まって、飲んで食べて歌って、最後はコレとお互いに思った見知らぬ相手とエッチしてしまうという、目的が非常にわかりやすいパーティこそが、古代の庶民の間の「歌垣」でした。
春は「今年の秋も豊作になりますように!」と祈りがこめられて行われ、秋には「今年の豊作を神様に感謝し、来年の豊作を祈る」という趣旨で開催されたのが歌垣の源流です。

可愛いハメ撮りアイドル同期の結婚披露宴にて

結婚披露宴の二次会、新婦の綾子がやって来ると、同期の既婚OL達がやってきて、
「おめでとう!」
と祝った。
「ありがとう。20代のうちに結婚できてよかったぁ・・・」
28歳の新婦が涙ぐんでいた。
新婦の綾子は俺も同期だが、綾子は地元短大出の一般職だから、年齢は俺の2歳下だ。
俺は、新郎の同僚として披露宴に出席していたが、その新郎も同期で大卒だから俺と同じ30歳、ずっと綾子のことが好きだったからとても幸せそうだった。

二次会に先立って執り行われた披露宴で、綾子のウエディングドレス姿を見たとき、俺の心が痛くなった。
まだ新入社員で学生気分が抜けきらなかった頃、同期の飲み会の後、大卒同期3人で可愛い綾子を誑かして乱交したことがあった。
ベロベロに酔った綾子をラブホに連れ込んで、素っ裸にして携帯電話で撮影した。
全身愛撫、オマンコ弄りですっかり蕩けた綾子は、3人の大卒同期に輪姦されながらハメ撮りされ、イカされまくっていた。
それ以来、綾子はその3人の大卒同期の肉便器になって、ヤラれまくっていた。
時には2人で、時には3Pで、時には4Pで、綾子は若い男たちのハメ撮りアイドルとして君臨していた。
同期の男たちのチンポを恍惚とした表情でしゃぶっていた綾子、そのチンポを突き立てられてヨガリ狂っていた綾子、尻の穴まで晒したハメ撮りを残した綾子・・・
でも、入社3年目には、俺には、後に結婚することになる彼女ができて、綾子との関係が次第にフェードアウトしていった。
その後、残りの2人の同期たちとはいつまで続いたか知らないが、その淫らな過去を封印した綾子がウェディングドレスを着てひな壇に座っているのを眺めながら、何も知らない新郎が気の毒に思えた。
何だか、
「お前の奥さん、可愛くてエロくて中々良かったよ。」
という同期の男たちの声が聞こえたような気がした。

温泉旅行で開花してしまった人妻の私

現在、私は50の人妻です。

あれは、4年前の夏のことでした。大学の時の友人から温泉旅行のお誘いがあったので、有給をとり、3泊4日の温泉旅行に行くことにしました。友人は、芳子さん、英津子さん、純子さんの3人です。

旅行の1週間前の夜、芳子さんの家のリビングで、一緒にお酒を飲みながら、旅行の打ち合わせを行っている時、芳子さんが
「久しぶりに若作りでもしない?」
と言ったので、私は、
「どうして?」
と聞き返しました。
「女4人の旅行よ!若い男がいるかも知れないじゃない!ねぇ」
芳子さんは、言います。
「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし。」
英津子さんも、同調します。
「何を着て行こうかな?」
と芳子さんが聞くと、
「ミニスカ、網タイツはどう?」
と純子さんが言いました。その時、私は、冗談で言っていると思ったのですが、
「実はこの間買っちゃったのよ。ついでに勝負下着も。」
芳子さんが、タイトなマイクロミニスカートに、網タイツ、どぎついピンク色のパンツを鞄から出します。
「どうせなら、ノーパン、ノーブラでいかない?下着はいざという時にはくということで。」
純子さんが言います。
「いいねえ。ノーパンノーブラ!!」
英津子さんが賛同します。
「いざという時って?」
と私が聞くと、
「いやねえ。若い男とヤル時に決まっているじゃない。」
と、芳子さんが色っぽい声で言いました。
「というわけで、優子さん。当日はミニスカ、網タイツ、ノーブラ、ノーパソで行くことになったから、よろしく。」
純子さんは、真っ赤な顔で言いました。皆、酔っぱらっているためか、悪ノリをしているように見えましたその夜は、暫く猥談をした後、集合場所などを決め、お開きにしました。

旅行初日、その日はうだるような暑さでした。私は1週間前の約束を思い出し、とりあえず膝上のスカートだけは履いて行き、いつもより少しだけ化粧を厚めにして行くことにしました。
「優子。随分若い格好だね。」
夫が微笑んで言いました。
「そうかしら。どう?」
私が声をときめかして言います。
「いいよ。上品で若く見える。」

私は、そんな夫の言葉に少しだけ自信を持ちながら家を後にしました。
集合場所に着くと芳子さん達は、すでに到着していました。皆、明らかに派手な格好をしています。何より驚いたのは本当にミニスカート、網タイツを履いていたことです。それも、お尻が見えそうなくらいのミニスカートです。
「優子さん。随分、地味な格好ね。」
芳子さんが、指摘します。
「すみません。」
私は、約束を破ったことを謝ります。
「いいのよ。私のを貸してあげるから、2日目からはそれを着て行くように。」
芳子さんはそう笑って言いました。

芳子さんの車に乗ると、
「やだ!純子さん、アソコが見えそうよ。」
「英津子さんの方こそ!」
私が怪訝な顔をしていると、
「みんな、ノーパン、ノーブラで着ているの。ほら胸が透けて見えるでしょ。」
ーあの話は本当だったのか。
私が動揺していると、
「大丈夫。少し悪ふざけしているだけだから。」
と言ったので、少しホッとしました。とはいえ、ちょっと屈むと本当に見えそうです。

数時間後、芳子さんの車は、目的の温泉へ到着しました。
夕方、温泉街で古風な射撃店に入ると、若い男性4人が先に遊んでいました。皆、結構なイケメンです。そのうち、1番高い男性のA君が
「お姉さん達、どうぞ。」
と言うと、
「やだ。お上手ねえ。ありがとう。」
純子さんがにっこりとします。
「一緒に、遊ばない?」
芳子さんが誘うと、A君は
「いいですよ。手加減しませんからね。じゃあ、先にあの猿のぬいぐるみを倒したら勝ちと言うことで。」
とあどけない笑顔で言いました。
思いの他、猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。最後に純子さんが、倒すことに成功しました。
「やったあ。」
私達はおおはしゃぎです。
「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。
「ありがとうございます。」
B君は、迷惑そうな声で言います。
私が、時計を見るともう6時です。
「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
「はい。そうです。」
「じゃあ、一緒ね。」
結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。若者達は、つい無意識にミニスカートや網タイツの方をチラチラと見てきます。
「どこ見ているのよ。」
「すみません。」
「別に謝らなくていいのよ。ちょっとおめかしせただけ。」

談笑しながら、〇〇庵に着くと、私達は

「ちょっと若いかな?」
「どうする?」

とコソコソ話をしましたが、結局
「また今度ね」
と言い、離れ離れに食堂に向かいました。その後は、楽しみにしていた夕食を3人で堪能しながら、若い男達の話と猥談で盛り上がっていました。
その後は、温泉につかり、浴衣を着ると、ロビー近くのテラスに移動、ワイン飲み放題のサービスがあったので、皆で飲んでいました。周りを見ると、あの若者達もいました。そのうち、A君が、近づき私達に挨拶をしてきました。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
「いいえ。こちらこそありがとう。」
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
「すごい筋肉ね。」
「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」
「だからね。すごい!」
その流れで、会話が盛り上がり結局皆で、談笑することに。会話は非常に楽しく、気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。

私達は、ひそひそ話します。
「この後、どうする?」
「せっかくだから、10分だけ話しましょう。」
芳子さんが若者達を誘います。
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
芳子さんが、若者達を誘います。
「いいですよ。やりましょう。」
D君が言います。
トランプは盛り上がり、10分のつもりが1時間以上たってしまいました。
若い男達は、25から30歳で、皆独身との事でした。
トランプは終了し、話はいつの間にか、エッチな方向へ進んでいきます。特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、生々しく語ります。A君とD君は食入る様に聞いていましたが、B君とC君は恥ずかしそうにしています。純子さんは、事あるごとにB君の細い二の腕を触っていました。
「そうそう。Bのやつ、彼女ができて3か月も立つのに、キスしかしてないんですよ。」
AがBをからかいます。Bは恥ずかしそうに微笑んでいます。
「なに!?まだ、Hもしてないの。ダメだぞ。きっと彼女さんもしたいと、思っているはずよ。」
純子さんはそう言うと、Bの肩にタッチします。
「いやあ、やるのはちょっと。」
「私が手ほどきしてあげようか?」
「いやですよ!」
「冗談よ。」
純子さんは、楽しそうに話しています。これが、噂の草食系男子なのでしょうか。
私以外の3人の浴衣ははだけ、勝負下着が顔をのぞかせています。純子さんに至っては、何もつけておらず、アソコが見えそうです。
「おや、いやらしい下着ですね。」
A君が酔っぱて言います。
「おい。A。言葉が過ぎるぞ。」
D君がA君をたしなめます。
「いいのよ。もっと見る?」
と芳子さんがからかうように言います。
「お願いします。」
「しょうがないわね。少しだけよ。」
芳子はチラチラと下着を見せます。
「おお。Bも見てみろよ。すごいぞ。」
恥ずかしそうにしていたBとCもマジマジと見ています。すると、芳子さんは隠します。
「こんな、おばさんのを見ても仕方ないでしょう。」
「そんなことないですよ。もっと見せてください。」
そのうちに、チラリズムはエスカレートしていき、いつの間にか、芳子さんも、英津子さんも下着姿に、なっていました。
芳子さんがからかうようにBに言います。
「B君、どっちがいい?」
B君は恥ずかしそうに言います。
「どっちもいいです。」
「ダメよ。ちゃんと決めなきゃ。」
「英津子さんの方かな。」
Bがそう言うと、
「よっしゃあ」
と英津子さんが言います。

そうこうしているうちに、純子さんとAだけは、いつのまにかいなくなっていました。私は、尿意を感じたので部屋のトイレに行き、ドアを開けると、純子さんが、全裸で体育座りになりながらAの一物をしゃぶっているではありませんか。それも、実に美味しそうにしゃぶっています。
「あら。優子さんに見られちゃった。今日のことは忘れましょう。」
そう言うと、純子さんは立ち、A君に抱きつき濃厚なキスをします。そして、Aの一物にマンコをズブリと。

「はあん。A君のチンポがいいわあ。」

純子さんが、喘ぎ声を出します。私は、仕方なく外のトイレに行こうとすると、
「優子さんもどう。私は、もうイッたからいいわ。」
純子さんのマンコを見ると濡れているのがわかります。
「優子さん。俺はまだイッていません。なのでOKですよ。」
A君はトイレの外に出て、誘います。
私は、暫く迷っていましたが、急に何かのスイッチが入り、服を素早く脱ぎ全裸になり、A君に抱きついてしまいました。夫とはもう何年も没交渉でオナニーもしていなかったので、溜まりに溜まっていたのでしょう。私はA君と濃厚なキスをします。A君はシャツのボタンを取っていきます。A君の筋肉質な体があらわになると、私はそれに欲情してしまい、舐め回しました。
「ちょ。優子さんやりすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」
「それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」
「じゃあ、お望みの通りにしましょう。」
A君も全裸になります。私はそのままA君に押し倒されてしまいました。

「はあん。A君のチンポがたまらないわあ。」

今までにない快感と背徳感に私の脳はとろけてしまいます。A君はとにかく、セックスが上手で快楽の波が何度も押し寄せ、気が変になりそうです。
「はあん。もっと。もっと。頂戴。」
私は、もうどうにでもして、という気持ちになり、そのまま何度もイッてしまいました。気づくと私のマンコは、精液と本気汁まみれになっていました。
私は起き上がり、A君と一緒に部屋に戻ります。芳子さん達が1対1ずつでセックスをし、

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! マンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」

と、雄叫びを上げでいます。
私の中の性欲が再び盛り上がります。そして、純子さんに代わりB君のチンポの上に跨ります。B君は本当に乗り心地が良く、絶叫マシンに乗っているようです。

「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!」

私は何度もオクターブの低い雄叫びを上げながら、イキまくりました。私は遠のく意識の中で、自分のアソコがヒクヒクと動いているのを感じました。
その後は、C君、D君と順番にセックスをし、その度にイキまくりました。最後は、D君の一物をしゃぶりながらA君に突かれ、そのまま雄叫びをあげ気絶をしてしまいました。

こういうのは一度ハマると、歯止めがきかなくなるもので、翌日は、一通り観光をし夕食を終えると、今度は男たちの部屋で乱交、その次の夜も乱交しました。

あまりにも激しいセックスに、生まれ始めて潮を吹いてしまい、後片付けが大変でした。
興味本位で様々な体位も試してみましました。一番、印象に残ったのは、A君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
帰りに皆で連絡先を交換しまし、LINEでグループまで作りました。もちろん、また機会があったら乱交しようということです。
夕方、私は、何食わぬ顔で帰宅。夫が、疑って
「随分、色気づいたなあ。旅行先で恋人でもできたの?」
と言ってきたので、
「そうなのよ。今度またデートに行くの。」
と冗談めかして言いました。夫は安心したようで、
「そうか。上手くいくといいね。」
と笑顔で言うと、再び新聞を読み始めました。

その後しばらくは、元の日常生活を送っていました。変わったことと言えば、前より色気づいたことと、服装が少し派手になったこと、オナニーを始めたことくらいです。
1か月後、英津子さんから連絡があり、久しぶりに皆で会いました。C君だけは仕事で来れず、代わりに別の若い男性が来ていました。英津子さんの知り合いだそうです。そのまま、その若い男も交えてA君のアパートで乱交、1か月ぶりのセックスに乱れに乱れました。その後、月1で乱交イベントを開催することを決めました。1年もすると、面子が入れ替わってきて、色々な男とやることができました。LINEのグループも200人ほどまで増えました。
そのうちに、乱交イベントが月1から月2、月2が週1になり、今では金曜と土曜の夜に必ず、男達と激しい乱交を繰り返しています。
さらにアナルセックス、SM、肉体改造などの変態プレイにも手を染めるようになり、もう歯止めがききません。最近は、芳子さん、英津子さん、純子さんとレズプレイを楽しんでいます。そのうち夫にバレると思うので、止めようと思っているのですが、あと何年かは禁断の快楽に浸ってみようとも考えています。

温泉一泊旅行

テニス仲間の30中のおばさん3人で九州の温泉に一泊旅行行ったときです。
     
温泉に入り食事してまた温泉入って 旅館のスナックで飲んでたら、どこかの会社の慰安旅行できて、飲んでた男の人5人(20代後半)がいました。
     
旅行に出ると気も大きくなるのね。
8人でカラオケしたりして騒いでたら、ムード音楽のカラオケになり一緒に踊ることになり、腰に手が来たとき、感じちゃいました。
     
お風呂上りだったから、パンティーに浴衣だけで、触られると手の動きがはっきりわかって、ますます感じてきてました。
     
スナックの時間も終わり、男の人の部屋で飲むことになり、付いて行きました。
     
誰かがテレビ着けて、見るとAV・・・・ あえぎ声が聞こえてきて
わぁ??
見てるうちに感じてきたとき、後ろから浴衣の中に手が来て胸から乳首さわられ
もうHモード全開???
     
3対5だったから 私には2人男が・・・・・
     
すぐさま全裸にされ乳首吸われたり、クンニされて
あふれるように愛液流れてきてから挿入されたときまでは覚えてるけど、それからは記憶がないの。
     
夜中の3時ごろ我に帰った時、あたり見渡すと乱交のあとで皆全裸で寝てました。
     
私見るとザーメンが髪の毛から顔周りにも体中に付いてました。
     
ティシュで拭いてから、友達起こして またお風呂にいきました。
     
朝 旅館出るとき 男の人たくさんいましたが、昨日の人は誰かわからないし、恥ずかしさもあって 顔隠すように駅にむかいました。
     
まだあそこに物が入ってる感じでした。

岡山県民『はるか』~中1時代のH

おはようございます(*^^*)
せっかく早起きしたのに仕事が解けて(キャンセル)になってしまいました。

中1時代にHした男性は…20人くらいだと思います(*^^*)
一度Hすると…みんなリピーターになってくれました(笑)
そしてみなさん『ロリコン』(笑)
不思議なもので…最初は不安とかもあったけど、夏休みくらいには知らない男性と会ってHするのも慣れてきたf(^_^)
そして、ロリコンの人は基本的に優しい?気がした。
初めの頃はあまり感じなかった体も…回数重ねていくと徐々に感覚も成長していくのか…夏休みには気持ちいいと思えるくらいまでになってましたよ。
一番感じたのはやっぱアソコです。クリさん含め(^^;
生理が来てからは特に感じるようになったんじゃないかな?
ちなみに生理が来て大人の?体になってからはちゃんとゴム付け中発射にしてました(笑)
夏休みとか…午前中は部活(軟式庭球)。
午後からは塾の日以外はHしてた。
貴重な中1?って言われて、県外からくるオジサンもいた。
Hする相手がみんな百戦錬磨のオジサンだったので、すでに大人並みのHでした。
口中発射も経験したし…69とかも(笑)
顔発射もした。
ロリコンが別のロリコン仲間を連れてきて3Pもした(汗)
3Pも慣れてくれば普通になってくるので、慣れは怖い(笑)
中2になる頃には…Hはめっちゃ気持ちよくなってたので病みつきになりました。

王様ゲームって…

合コンの人数が足りないからと誘われたけど一回は断った。
でも他に来れそうな人が見つからないとしつこく誘われて、仕方なく参加したら凄かった。
ヤリチンヤリマンの集まりだったみたいで、酒が入って直ぐに彼方此方でキスしたり乳揉んだりが始める。
俺も巻き込まれて何人かに舌を入れられた。
そんな中で始まった王様ゲーム。
「◯番と◯番がキス」なんてのは序の口。
「◯番が◯番にフェラチオ」とか、逆パターンのクンニとか、頭おかしいとしか思えない。
ついていけなくて帰ろうとしたら、両サイドの女子から腕を掴まれて帰れない。
で、ついに危険回避してた俺にも被害が出た。
「◯番が◯番に…どうしよっかな?」
俺の番号が!
変な事させられませんようにと祈ったが、「アナル舐め!」
絶望したよ。
「あー!◯番て×□君じゃん!」
隣から俺のクジを覗き込んだ女子が叫んだ。
「もう一つの番号は誰?」反対隣の女子が声を上げると、溜息混じりに手を挙げる女子のリーダーらしき人物。
「はあ…こんな冴えない男にアナル舐められるなんて最悪…」
嫌々パンツ脱いで早く終わらせろと俺を手招きするから、俺も溜息吐きながら嫌々アナルを舐めた。
周りは大盛り上がりしてるけど俺は最悪な気分だ。
舐められてる方もさぞかし嫌だろうと思ったけど、何故か喘ぎ声を出し始めた。
「え…嘘でしょ…あん!ヤバ…こいつ上手いんだけど…ああん!」
その声聞いて俺は少しだけ気分が良くなり、サービスでアナルに舌を入れてやった。
「んんん!嘘ぉ!中まで!?ああん!気持ち良すぎるぅ!」
さっきまで盛り上がってた周りの奴らが静かになった。
もうこれくらいで良いかな?と舐めるのやめて振り返ると、全員が信じられない物でも見たかのように固まってる。
「あん!なんでやめちゃうのよぉ!あと少しでイケそうだったのに!」
リーダーがそう言うと何人かの女子がゴクリと喉を鳴らした。
「え…そんなに凄いの?私もして欲しいかも…」
一人がそう呟くと「私も」「私も」と喉を鳴らした女子達が期待した目で俺を見る。
「ゲームで仕方なくやっただけなんだから…」
と、俺は遠回しに断ったつもりだった。
「ズルい!ゲームとかもう良いじゃん!」
一人がそう叫ぶと乱交に変わった。
数人の女子がパンツ脱いで俺の前に集まる。
アナルを舐めろコールが始まり、リーダーが先陣を切って迫ってくる。
「イキそびれた私をイかせてからにしてよね!」
「さっき散々舐めてもらったでしょう!」
女子達が言い争いを始めたので、コッソリ離れたら男子メンバーに取り押さえられた。
「おい、何処に行くつもりだ?お前のせいでめちゃくちゃになっただろうが」
俺を引き立て役にして自分達が女子達をお持ち帰りしようと企んでたんだろうな。
取り押さえられた事で女子達にも気付かれてまた囲まれる。
「全員イかせるまで逃さないから!」
舌が麻痺するくらいアナルを舐めさせられて全員満足させて帰ろうとしたら、女子のリーダーに捕まってホテルに連れて行かれた。
舐めるのが上手いならSEXも期待出来ると思ったのかな?
アナルでSEXさせらる。
それなりに気を遣って腰振ったらイッてくれたから俺も中出しした。
これが嫁になるなんてこの時は思いもしなかったよ

閲覧注意!乱交で遭遇した母の秘密

信じられないかも知れないが、全部本当の話だ。皆さんのオナニーのネタに書いたわけではないので、そこはご了承願いたい。書かずにはいられないのだ。見たくない奴は見なくて良い。

大学1年の夏。俺は友人から、乱交パーティーに参加しないかと誘われた。本当にやるのかと言われ、友人はさあなと言われた。その友人も別の友人から誘われたようで、どうも本当にやるかどうかわからないようだ。俺は怖いなと思いつつ、興味があったので承諾した。
その後、2週間は乱交に備えてオナニーをしなかった。その日の朝は、ギンギンになっていた。母親に朝食を作ってもらう。美味しい。
母親は周囲から、才色兼備と言われていた。俺からも、鼻がスッとした美人だと思う。40過ぎてからやや太ってしまったが、色気はむしろ増したように思えた。40代前半なのに30代に見える。
「ショウタ。日曜なのに出かけるの?」
「友達と食事に行く」
「そう。気をつけてね。」
いつもと変わらぬ母。父親は、新聞を読んでいた。もぐらのような顔をした父。どう考えても釣り合わない。

友人と駅で待ち合わせる。それにしても暑い。友人の友人が来るらしい。34歳のサラリーマンで、妻が性欲を持て余しているから何とかして欲しいらしい。
サラリーマンが来ると思ったら、現れたのはちょっと太ったおばさん。ミニスカートを履いていた。汗がダラダラとたれ、微妙に体臭がした。
「よろしく」
母親と同じ49歳。色々と盛り上がる。公園を通りかかると、
「トイレ行きたい。ちょっと付き合って。」
不思議に思いながらもついて行くと、おばさんはいきなり俺に舌をからめてきた。 
クチャクチャ!
「んふ!」
元彼女とのキスとは比べ物にならないくらい、濃厚なキス。
「あーん。して。」
おばさんが、ビビッドな唇から、唾液を垂らしてきた。
見上げるとおばさんの目がとろんとしている。これが女の顔なのか。
不覚にも俺の一物はギンギンになった。
「もう。我慢できないの。コンドーム持ってきたから、一緒にしよ。」
俺は黙ってうなづいた。
「あなたもよ。」
友人もろとも車椅子用のトイレに連れ込まれる。
「ズボン脱いで。」
俺と友人はズボンを脱いだ。友人のチンポもギンギンにたっていた。
「若いわねえ。」
おばさんはしゃがみ、代わる代わるに俺と友人のチンポをシャブった。ねっとりとツバをかけながら。
「汗くさくて美味しい」
上品な顔立ち。左の薬指には指輪。なのに初めて会った名前も知らない男のチンポを貪っている。
「旦那さんに悪いよ。」
友人が言うと、
「旦那のことなんかいいのよ。」
と言い、服を脱いだ。むっちりとした汗まみれの体と大きな乳房が出てきた。ブラジャーをしていなかったのだ。乳房は肌色ではなく、赤かった。乳房全体に薔薇の刺青が施されていた。乳首にもピアスがあけられ、「淫」と「乱」の文字も彫られてる。
「おばさん」
「ふふ。驚いたでしょ。でも、今時の人妻はみなやっているわよ。旦那に内緒でね。」
おばさんはスカートも脱いだ。やはり、パンツを履いていなかった。それどころかマンコの毛は全部そられ、代わりに蝶とFUCK MEの文字が彫られていた。両ラビアとクリトリスにはピアスがあけられ、白い粘液がそこからトイレの床に糸をひきながら垂れていた。
おばさんは、ラビアのピアスをゆすりながら懇願した。
「お願いー!若いチンポが欲しくてアソコがうづくの!」
白い粘液がさらにドロドロと出てくる。俺は怖くなって
「お前先に行けよ。」
と、友人の肩を叩いた。
「いや、遠慮すんなって。」
「何言ってるの。二穴同時よ。」

ジャンケンで負けたので、尻の穴に入れることになった。渡されたローションをたっぷりと塗る。その間にも、白い粘液が出てくる。友人が便器に座りその上におばさんが跨がる。
「はあん!はあん!」
「ピアスが擦れて気持ち良いよー!」
「はあん!早く、お尻にも入れなさいよ。」
案の定、お尻の穴にも刺青が彫られていた。それもチンポの刺青が2本も。I like analfuck.とも彫られていた。ローションでテカテカした大きな尻。このおばさん狂ってるなと思いながら、コンドームをかぶせ、おそるおそるチンポを入れる。流石にアナルは初体験だった。最初はなかなか入らなかったが、一線を超えるとつるんと入った。
「おおん!ンギィ!!」
低い声を上げるおばさん。腸壁が、チンポを味わうように締め付ける。めちゃくちゃ気持ち良かった。
「ンギィ!ンギィ!二穴同時は最高だわ!」
俺は不覚にも射精してしまった。

コンドームを外す。ウンコは全然ついていなかった。
「大丈夫よ。さっき、みんなの前で浣腸したから。」
「みんなの前で浣腸!」
「そうよ。みんなの前でオマルにしたの!私、Mだからいっちゃったわあ!」
おばさんは、真顔で言いながら、ミニスカートを履く。そのまま、トイレから出て行った。

乱交場所は、タワーマンションの一室だった。リビングに入った瞬間、見えたのは、サイハイブーツを履いた両足を開かれた上で逆さ吊りにされた女の体だった。ベッドでは、2人の女が抱き合っている。その傍らでは、別の女が3人の男に、マンコ、アナル、口に同時に挿入されていた。
他にも10人ほどの男女がセックスをしている。
女と言っても、皆、マスクをしているので顔は見えない。
物凄い光景に俺も友人もたじろいでしまった。中でも驚いたのは、逆さ吊りの女で、おっさんの腕が尻の穴にズボリと入っていたのだ。
やはり乳房やマンコには刺青やピアスが施されていた。
「どうだ。俺の腕は美味しいか。」
「んぎいい!ざいごうでず!もっどいれでえ!」
「旦那が見たらどう思うだろうな。」
女の腹は男の拳で膨らんだり凹んだりしていた。
口だけ空いている赤いマスクからは、舌がだらんとたれ、大量のドロりとしたヨダレが垂れていた。化け物に見えた。 コルセットがむっちりとした体を締め付けている。
体つきからして40過ぎだろうか。

「おお!若い男が来た!」
「驚いたね。でも、大丈夫!楽しんで!」
俺は、
「はい。」
と力なく返事をした。
「じゃあ。まずは、逆さ吊りの女とやるか。」
俺は、逆さ吊りにされた女に
「よ、よろしくお願いします」
と言った。逆さ吊りの女は答えなかった。
「気持ち良すぎて気絶したんだよ。」

逆さ吊りの女は、下され、ベッドで寝かされた。しばらくすると、女が 起き
「タバコと水をちょうだい」
と言ってきた。
女はマスクをしたまま、水を飲む。サイハイブーツと網タイツを履いた足を組み、ロンググローブをした手でタバコを吸う。 体やグローブからは汗と精液の匂いがプンプンとする。
「よろしくね。」
女が俺に声をかける。
「は、はい。」
マスクをしながら挨拶されてもと思ったが、人妻だろうから顔バレしたくないのだろうと考えた。しかし、名前も顔も知らない男と平気でやるのか。どんな女だろと興味を持った。

「はじめましょう。」
「は、はい」
しかし、匂いが強烈だ。野獣の匂いがする。一体、何人の男としたんだ。
ディープキスをする。濃厚だった。
メタリックの生地が顔をこする。酸っぱい匂いがしたが、スベスベして心地よかった。
ときどき
「はあん。」
と喘ぎ声を出す。
「おしっこ飲ませてえ!」
「え?」
確かに尿意はした。
「いいから、飲ませてあげなよ。」
女はしゃがむ。そして俺のチンポをしゃぶる。
「お願い。」
俺は、S心をくすぶらすられた。仁王立ちする。女は用意されたおまるの上でしゃがみ、思い切り舌を出す。舌からはヨダレがダラダラ垂れていた。
「飲ませてえ!」
俺は上から、女のマスクに思い切り、かけてやった。
ジョボジョボ!
「はあん!最高!」
女は美味しそうにおしっこを飲む。マスクが小便でびしょ濡れになる。
女は体をがくりとする。おしっこをかけらてイク女。
あたりはアンモニアの匂いがする。
「ありがとう。お礼に私のを飲ませてあげる。」
俺は押し倒されて、顔の上に跨がれた。ピアスがひんやりとする。息苦しい。
そして、口の中に小便を勢いよく入れられた。

またしばしの休憩。
女は俺に耳打ちをした。
「まずはお・し・りから。お尻の穴がウヅクのよー!」
ローションを渡された俺はしぶしぶお尻に塗る。そして、またケツの穴に入れる。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」
男の腕を入れたあとだからか、締めつけず、全然気持ちよくない。
「気持ちいい?」
女は首をふる。
「代わりにこれ入れて。入れたら中出しして良いよ。」
隣の男が、俺の腕よりも太いチンポ型のディルドを渡す。
「これをお尻の穴に!?」
「そうだ。それにして羨ましいな。中出しできるのか。」
俺は、慎重にディルドを入れる。
「はあん!」
最初は、きつかったが、一線を超えるとヌルっとはいった。女の尻の割れ目が消えていた。
「もっと!もっと奥まで!ああん!んぎいいい!ゲヅマンゴイグウう!!!」
どんどん奥まで入れる。
「早く、生のチンポも入れろよ。」
俺は女のピアスだらけのマンコに入れる。ディルドとピアスの圧力がかかる。中はドロドロしていた。
「ンギィ!ンギィ!ぎぐ!!ながだじしでえ!!!」
喘ぎ声と言うより雄叫びだ。マンコが締め付ける。
「おゴゴゴ!!!」
女は舌を出し、ヨダレが滝のように垂れてきた。
「おお。奥さんいいな!」
マンコのヒダが俺のチンポを締め付ける。
「ゲヅマンゴもまんごもいい!!だれながじにじでえ!めちゃくちゃにじでえ!」
四つん這いになった女の体をコルセットが締め付ける。変態との文字が尻の上部に彫られている。
俺はその文字に触れる。女が潮を吹く。潮が俺の体にかかる。
俺も女の中に思い切り射精した。その時、女の体が重くなった。
「また、気絶か。」
女の体は動かず、あそこだけがヒクヒク動いていた。

名前も顔も知らない男と平気でセックスをし中出しまでしてもらう。小便も飲む。乳房、マンコ、尻の穴に際どい刺青やピアスをする。尻の穴で腕や極太ディルドを飲み込む。雄叫びを上げながら気絶する。逆さ吊りにされてよがる。どういう女だ。俺は興味本位で気絶した女のマスクを取る。

母さん!

母親の顔だった。白目をひん剥き端正な顔は著しく歪んでいた。だが、間違いなく母の顔だった。ホクロの位置からもわかる。
「どうした?」
「いや何でもない」
この野獣のような女がお淑やかな母。
俺は信じられなかった。確か父親だけとしか経験がなかったはずだ。タバコも吸わなかったはずだ。
「皆さん。楽しんでいますか?」
母の弟だった。叔父さんが母の夫役だった。あのサラリーマンは、叔父だったのだ。

俺はバレないように顔を伏せた。隣で叔父はマスクをした母とセックスを始めていた。
「どうだ。母さん。気持ち良いか。」
「はあん。気持ちよい。また、ソウ君の子供を産みたい!」
「ショウタもそろそろ年頃だね。」
「そう。あなたの子供よ。」
「母さんにとっては子供だし孫でもあるね。」
「ショウタともしたいとは思わないか。」
母は答えない。
ソウ君とは叔父のことだ。
俺は、叔父と母が何を言っているのかわからなかった。
また、潮を吹く母。
俺は確信した。母は俺に気づいていたのだ。

2人の女に襲われる。さっき互いに抱き合っていた女だった。
「私達と一緒にしよ。」
俺はもうどうにでもなれと思い、2人の女と交互に交わった。
1人は若い女。もう1人はおそらく熟女。2人とも物凄くエロかった。
やはり性器ピアスと刺青をしていた。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」

気絶をした2人のマスクを開く。
母の母と、叔父の娘つまり従兄弟のユミだった。

祖母は70。70だが、50過ぎに見える美人だった。やはり母と同様、お淑やかな人だった。ユミもだ。まだ、高校1年生だ。高校1年生が性器やアナルにピアスや刺青をするのか?
一体、どうなっているのかわからない。

俺は推理した。まさかと思った。しかし、それしか考えられない。
叔父は、本当は母の弟ではなく、母の息子。母は49、叔父は34。道理で年が離れているわけだ。
そう言えば、母は中学浪人していたと聞いていた。そういうことだったのか。
俺は母と叔父の息子。つまり、母は祖母でもある。祖母は曽祖母でもある。ユミは俺の従兄弟ではなく、妹。ユミにとっては、母は伯母ではなく祖母。そして祖母は曽祖母。

裕福な方ではあるが、どこからどう見ても普通の家庭だった。何故だ。これは夢か。

その後、母も祖母もユミもあのおばさんも他の女達も乱れに乱れきっていた。酒池肉林だった。友人も母や祖母やユミと交わっていた。知らないとはいえ、俺は友人をぶち殺したい気分になった。
外に出ると暗くなっていた。
俺は家に帰る。

父親がのほほんと茶を飲んでいた。本当の父親ではない。
「父さん。」
「何だ?」
「母さん。何か変わってなかった。」
「いや別に。」
「俺、父さんの子供だよね。」
「何を言ってる。当たり前ではないか。」
父親は真顔で言った。

母親が帰ってきたのは10時過ぎだった。
あれからも何も変わらなかった。
だが、ときどき母の風呂場を覗くとやはり刺青やピアスをしている。

夢ではないのだ。
俺は母のスマホを探しあてた。何か月かかけて、暗号をこじ開ける。
中は、乱交、変態プレイのオンパレードだった。母は数え切れないほどの男と変態プレイをしていた。
そこからわかった真実。
母ら中学の時から淫乱で、叔父の本当の父親は母にもわからない。妊娠が発覚した時は手遅れで世間体のため、弟ということにしといた。父には初めてだということにしておいて、その時すでに数えきれないほどの男とやっていた。結婚後はしばらく落ち着いたが、よりによって実の息子である叔父に手を出す。公衆便所、観覧車、駅や電車のトイレ、ありとあらゆる所でセックス。そして俺が産まれる。どうやら飛行機のトイレで種付けしたらしい。

母はその後もエスカレートをし続けた。
祖母にも不倫癖があったようだ。曽祖母にも。その母にも。
代々淫乱だったのだ。

実直な祖父や父がかわいそうになったが、2人とも幸せそうにしているのを見ると、知らせない方が良いと思った。

え。俺のこと?俺は平気だよ。たぶん。

閲覧注意!上品だった妻が若い男達との乱交で底の底まで堕とされた実話

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、リアルな世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー普通の主婦達が若い男達との乱交がきっかけで底の底まで堕とされたー

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

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