萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

泥酔

部下から嫌われてた主人!

35歳の主人と31歳の私の2人暮らしで子供は居ないと言うか、
出来ないんです。

5年前に結婚して、暫くは子作りに励みました。
でも全く出来ないので、
とりあえず病院で検査する事にしたんです。

主人は異常なし、
私が排卵障害と云う診断を受けて、治療したけど、
途中で旦那も諦めたみたいでした。

子供だけが夫婦の幸せじゃないから!
って言ってくれて
何とか離婚は回避出来たけど、
やっぱり夜の営みは減りましたね。

以前はほぼ毎日だったのが、
週一になり、
今では月に一度あるかないか!
でも文句言えないし。

でも私にも性欲はあるから
主人には内緒でディルドを買って自分で慰めるしかない生活でした。

主人はお酒が好きで、365日欠かす事ない感じです。
私達は職域接種でワクチンは済んでますが、居酒屋へ行くと云うより、現状だと宅飲みが多く
て、良く部下を連れて来ます。

その日は連休初日、
近くに住むAさんとBさん(2人とも主人の部下)、が来て主人と3人で飲んでたけど、
途中で私も参加して4人で騒いでたんです。

途中からAさんがお酒作ったり
氷を取りに行ったり何でもしてくれて、そんな時にAさんが持って来たお酒を振舞ってくれたんです。

鮮やかなブルーのお酒!
何かカクテルみたいで、

口直しにどうぞ!

って皆の分を作って持って来てくれて、

以外と美味しいね!

なんて言いながら飲み干した後
Bさんは
明日用事があるから
って帰り、それから3人で飲んでる途中、私はそんなに飲んでないのに何か頭がボーッとする感じ。

どうしたんだろ?
酔ったのかな?

しっかりしなきゃ、って思っても廻りがボケて見えるんです。
主人を見るとテーブルに突っ伏して寝てました。

私も意識が無くなり、何となく気が付くと私の口に男性器が擦り付けられてて、

以前、寝てる私に良くこんなイタズラしてた主人。
まだ完全に覚醒してない私はてっきり主人だと思ってた。

その時は数ヶ月振りだったから
夢中で咥えたんです。
主人も興奮してるのか凄く大きく感じる。

多分Aさんが帰ったからこんなイタズラしてるんだ。
って思ってた私。

ちょうど69の格好でお互いのを舐め合っていて凄く気持ちいい。

私の口から抜かれて、バックスタイルになり後ろから入れられた時に軽くイッちゃいました。

後ろからズンズン突かれて、
やっぱり何時もより大きく感じる。大分興奮してるんだ。

って思ってると凄い波が来て、
ダメ落ちそう!
何かにしがみついてないと何処かに行っちゃいそうで怖い感じです。

そして凄い痙攣しながらイッてる時にふと反対側を見たんです。

ずっと左向きにしてた顔を右向きにしたら、誰かが寝てる。

えっ、Aさん!

って思い良く見ると寝てたのは主人でした。

じゃこれは誰?

するとまた突かれ始めて、

お願い、止めて、抜いて!

って頼んだけど、

でも気持ちいいんだろ!
さっきもあんなにイキ捲ってたしね。

ほら良く見てみな!
ってある方向に顔を向けられると三脚で固定されたカメラがありました。

何でこんな事するの?

って言いながらも身体は気持ちいい。
奥に当たる感じが堪らないんです。

Aさん曰く、
主人によく怒られてて凄く主人の事か嫌いらしく、主人の大事な物を奪ってやりたい!
って思ってて計画したらしい。

Bさんが早めに帰るのも聞いてたらしく、主人にはかなり強めの眠剤が入ってて、私のは弱めらしかった。

課長は暫くは絶対に起きないから大丈夫だよ。

って小柄な私を抱えて駅弁スタイルで主人の隣りまで行き寝かされました。

逃げたかったけど身体が動かない。

カメラを外して私達夫婦を撮ってる。
今度はマングリ返しにされてクンニされて、

自分でもってろ!

って脅されて、まるで私が自ら股を拡げて舐めて貰ってるみたいでした。

暫くその格好で居ろよ!

って言われて、Aさんはまた三脚でカメラを固定してから
私に挿入したんです。

Aさん、早くイッテくれないかな?
でも全くイカない!

もう私は駄目になりそう。
マングリ返しで突かれながら
キスされた時に小声で

旦那のよりAさんのチ〇ポが気持ちいいって言いな!
しゃないとこの動画皆んなに見せるよ。

って言われて、仕方なく主人の隣りで部下のAさんとSEXしながら、

主人のよりAさんのチ〇ポが気持ちいいー!

って言っちゃいました。
その後、またキスされながら

とうとう言っちゃったね。
じゃ今度は聞く事に全部答えるるんだよ。
拒否したらどうなるか解るよね。

旦那の名前は?
あなたの名前は?
住所と電話番号言って!

全部答えました。
仕方なかったんです。

これからはAさん専属の性奴隷になります。

って誓わされてから解放されました。

最後に主人の口にAさんのを突っ込んでる写真も撮ってました。

それからは本当にAさんの性奴隷みたくなってます。

あの動画がある限り抵抗出来ないし、剃毛されてるから
主人には裸も見せたくない。

この前なんて、主人はまだ起きてお酒飲んでるのに、
Aさんがツマミ作ってる時に、

奥さん、水切りネットみたいなのあります。

って聞かれて、Aさんの処へ行くとAさんはアレを出してて、
しゃぶらされました。

主人からは見えませんが、テレビをみながらお酒飲んでる主人と話してるAさんのをしゃぶってるんです。

これもスマホで撮ってました。
主人は平和に飲んでました。

こんなイタズラ良くやられます。

主人がシャワー浴びてる時に挿入されて、主人が出る時間に合わせて口に出されます。

直ぐに飲んじゃ駄目なんです。
主人の前で飲み込むんです。

口の中が精液臭いからバレるんでは?
ってヒヤヒヤしてます。

とにかく最近は主人を交えてのイタズラ撮りが増えました。
バレなければいいけど。

父の再婚でできた4歳上の義姉とコタツでキスした

現在僕21歳、姉25歳。

両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。

最初に会った時は

「こいつら誰やねん」

っていうのがお互いの第一印象でした。

ただ、姉を見た時に

「顔は結構可愛いな」

と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。

最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。

お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。

僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。

そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。

姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。

正月早々ビールがぶ飲み。

お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。

夜中までアホな話で盛り上がり、気が付いたらお互いにコタツで隣同士並んで爆睡してました。

目を開けたら豆電球の薄暗い中に姉の寝顔が目の前にありました。

ただ僕はじーっと姉を見てたら、姉が急に目を開けました。

姉「なに?」

僕「別に・・・

お互いに顔を見たまま沈黙でした。

その時、何故か自然とお互いにキス。

唇が離れた瞬間にまたキス。

もうそこから僕も姉も30分くらい無言でキスしまくりでした。

で、ベッド行こうって話になってお互いにベッドへ。

ベッドの上でまたキス。

姉の服を脱がし、初めて姉の体に触れた。

姉も興奮しているようで、姉も僕の服を脱がしてきて僕の体に触れてくる。

ついに姉の手が僕の息子に伸びる!

しかし、僕の愚息はまさかの無反応・・・この肝心な時にウンともスンとも言わない・・・。

「何で?!」

と焦りまくる僕に姉は優しく

「おいで」

と両手を伸ばし、抱っこして包み込んでくれてそのままお互いに寝てしまい、その日は終了。

次の日、お互いに同時に目が覚めた時に姉が僕の息子を弄んでくる・・・。

なんとか勃起(=´∀`)人(´∀`=)

インポ疑惑が晴れてよかった・・・と内心喜んでいたら、今度は姉が急にフェラしてきた・・・。

僕「ちょっと!風呂入ってないし、臭いからやめてって!」

(本当はただの建前で、全然やめてほしくなかったです)

姉「んっ・・・(大丈夫的な感じ)」

そのまま根元から先まで丹念に責められ、そのまま口内射精。

残った精子も丁寧に吸ってくれて、そのまま飲んでくれました。

その後の会話も色々ありましたが、最初に関係を持った初日はこれで終わりました。

浮気と涙

私は中堅の食品会社の商品開発部で働いていて、35歳で共働き、小学生の子供一人です。
先日、私が開発した商品が上司より他の社員の前でダメ出しをされました。それも大声でボコボコにされました。
悔しくて、主人に会社の打合せで残業になると言って子供を任せて一人で居酒屋に行きました。カウンターでお酒を飲んでいると、横にいたガッチリした体型の男性からアクリル板越しに。
「鬼の形相ですよ。お酒は楽しく飲まないと」それを聞いて固まっている私に。
「スポーツ。好きですか?」男性の問いに、《サッカー観戦が好きで家族で良く行く》と答えると。《ラグビーは見ますか?》と聞かれて、《この前のワールドカップの時だけ、にわかファンになった》と話しました。
「確かにあの時は日本人みんなそうなりましたよね」笑いながら言いました。
「僕。大学までラグビーをしていました」こんなアクリル板越しの会話から、私の気を和ませてくれて楽しい時間が始まりました。1時間を過ぎたときに会社でのことを話すと。
「次に見返ししてやればいいじゃないですか!」ニッコリ、力強く言われてヤル気が出てきた私でした。
「どうです。カラオケでも行って発散しませんか?」男性のお誘いに。
「こんな時期に、マズいですよ」答えると。
「チョット良いところがあるので、そこに行きましょう」そう言うと、私の分まで支払いをしてくれて、お店を出て男性の後について行きました。そして、着いたのがホテルでした。
「ここなら安全です」男性に言われましたが。
「困ります。私。そんな気、ありませんから。帰ります」私が帰ろうとすると。
「カラオケで歌うだけですよ。大丈夫です」そう言うと私の腕をつかみ強引にホテルの中へ入りました。力が強くて私は引きずられるようにしてお部屋へ。
「コロナが危ないので、シャワーで洗い流してきます」お部屋に入るなり、そう言ってお風呂へ行きました。筋肉質の身体の腰にタオルを巻いて出てくると、私にもシャワーを使うように言われて、お風呂へ向かわせられました。男性がタオルしか身に着けていなかったので、私も何も着けないでタオルだけ身体に巻いて出て男性が座るソファーに座りました。冷蔵庫からビールを出してくれて二人で飲んでいましたが、一向にカラオケする様子が見られません。急に男性が立ち上がり。
「カラオケよりもこっちの方が良いですよね」私を軽々抱き上げてベッドに寝かされました。多分、こうなると覚悟していましたが、一応、タオルを握って抵抗する振りをして。
「チョットすみません。話が違い・・・」言っている私の口をふさぐようにキスをされました。タオルを握っていた手の力が抜けて、簡単に取られると大きな手で胸を触られて、その先を吸われました。キスをされながら男性の手が下半身へ、大事な部分を触られて濡れていくのがわかりました。そこを舐められてから太い指を入れられると、それまで歯を食いしばって感じていない振りをしていましたが、口が開いて感じている声を上げてしまいました。
太い指を何度も私の中に入れられて、男性の手がびしょびしょになるほど濡れてしまい、もうブレーキがきかなくなった私は腰のタオルを取った男性を見てビックリ、主人とは比べものにならない大きさでした。舐めるように言われて、口の中に入れるとドンドン硬く大きくなって、アゴが痛いほどでした。
「中には出しませんから」そう言うと私を寝かせて脚を広げ何も着けていない先が入ってきました。
「アァ~。おっきい!」思わず声が漏れてしまいました。男性のすべてを受け入れていっぱいになった私の中をゆっくりと動かされ、苦しくて大きな息をして耐えていると少しずつ男性の動きが速くなりました。身体を入れ替えて私が上になって、奥深くを突かれているうちに苦しさから気持ち良さにかわり、感じている声を何度も上げていました。
もう一度、男性が私の上になり、大きな手で腰をつかまれて腰を動かされているうちに、何故か男性の熱いのが私の中に欲しくなってしまいました。
「お願い。そのまま中にきてください」男性の動きが一瞬止まってから、太い腕できつく抱きしめられて腰の動きが激しくなり、《ウォ~!》うなり声を上げると、私の中が熱くなり満足して動きが止まりました。
「大丈夫ですか?」心配した顔で聞かれました。
「・・エェ~。・・多分。・・大丈夫です」荒い息をしていて、やっと声を出して答えるとホッとしてニッコリと笑いました。
何度もイカされてグッタリと疲れてしまいベッドで休んでから、時計を見ると帰らなければならない時間になっていました。シャワーを使い、服を着て帰るときに、男性からまた会いたいと言われました。これ以上主人を裏切るわけにいかないので、丁重にお断りしました。
家に帰ると、子供が主人のベッドで一緒に寝ていました。それを見て急に涙が溢れてきました。

普通の看護師…

私の年齢は50歳になったばっかりです。普段はパートで看護師をしています。私が勤務してる病院の4階南病棟にヤクザの患者さんが入院してきて奥の特別病室に入り、部屋の前には怖い男の人が常に二人立っています。みんな世話するの怖がって仕方なく引き受けることになりました、泊まりをすることになりました。食事持って行くたびに身体検査され、軽く身体触られる程度でした。午後、15時頃、ナースコールが押され、病室に行くと執拗に絡んできて、しつこく口説かれて、ちょっと迷惑でした。その日の午後19時頃、病室に呼ばれて、私はベットの上に押し倒されて、ズボンをおらされて、下着を脱がされ、股間を弄られ、舌で蜜を吸うように舐められました。うつ伏せの状態で腰を浮かせる体勢にさせられて、股間に指を入れられて、激しく動かされ、私は必死に耐えながらも喘ぎ声をあげていました。四つん這いの状態で男の性器を挿入されて、何度も激しく突かれてアナルにも入れられて、交互に中に出されて、イクときは声を出すように言われ、涙を流しながら必死に声を出しました。男が満足するまで続けられ、解放されたときには深夜2時になっていました。
男が退院するまでのあいだ(4週間)肉体関係(性処理)になりました。その肉体関係は続いていて、朝早い時間帯(朝5時)から初めて呼ばれたとき長い時間、30~50人の男のひととSEXをさせられ、未処理の毛の剃毛や浣腸(ビール)を経験させらました。SEX中、数え切れないほど潮を吹かされて、股間やアナルに数え切れないほど中に出され、イクときは大きく声を出すことを求められていました。人数がかなり増えるらしくて最高で200~300人くらいになるんやないって言われていて日に日につらくなっています。

夫婦ですこぶる露出好き?

【初めての野外セックス】
以前書きました【キャンプ場で?】から2ヶ月ぐらい後の話しです。
相変わらず長いですし、会話は方言(福岡)となっております。

僕・・・珍太郎(30代後半、仮性)チンポ見られるのが大好き
妻・・・ひよ子(30代後半)ほどほどに露出に付き合ってくれる

キャンプで無事野外射精に成功した僕はその時の快感が忘れられず、
時間を見ては夜中に妻と夜の散歩にお出かけ。
ちょこちょこっとお互い露出プレイを嗜んでおりましたが
なかなか満足のいく過激な露出とはいかず悶々としておりました。
心置きなくゆっくりチンポを晒したいなあと思ってたらさっそくチャンスが。

8月、子供たちが僕の実家へ数日泊まりに行くことになったのです。
どこもそうかもしれませんが、なかなか夫婦だけの時間ってないんですよね。
二人とも仕事をしてますので自由に使える時間は土日の二日間だけになりそうですが
丸二日も自由に使えるというのはなかなか貴重な時間です。
夫婦内会議の結果、妻の希望で温泉へ一泊で出かける事としました。

僕「せっかくやけんさ、どこか外で最後までやってみらん?」
妻「マジで?昼間に?」
僕「〇〇公園のとこ。あそこ誰もおらんし」
妻「あーあそこなら大丈夫かもねー」
よっしゃ!決まりです。今回はついに野外セックスが出来そうです。

僕「あと、家におる間は裸おろうや」
妻「はあ?」

そんな訳でとある金曜日に子供達は電車で実家へ旅立っていきました。
仕事は終わるとはやる気持ちを抑えて急いで帰宅します。
先に帰ってる妻は裸で待っているのでしょうか。
うーん、普段の素っ気ない性格からして、脱いで待ってる事はないだろうな・・・
ただいまー・・・お!意外にもちゃんと裸だ(笑)
クッションを抱えてアソコは隠してますが、ソファに座ってテレビ見てました。
急いで僕もスーツを脱ぎ捨て全裸に。
僕「おかえりフェラして!フェラ!フェラ!」
妻「おかえりフェラとか初めて聞いた(笑)汚くないとー?」
半勃ちのチンポの皮を剥いて顔の前に突出します。
妻「うわっくっさ!」
僕「洗ってないけん、くさいのはしゃーない・・・」
妻「汚れとうのは無理やん。シャワーしてきー(笑)」

終了。

フェラが無理なら、ご飯食べたいと思ったのですが、
風呂入らないまま生尻で椅子やらソファに座られると汚いって事で先にシャワー。
風呂上がりにそのまま全裸で夕食です。
お風呂やセックス以外で裸で向かい合ってると何か不思議な気分ですね。

ご飯食べて晩酌して二人とも尿意を催したところで再びお風呂へ。
おしっこの掛け合いです。普段はお風呂でなんだかんだは出来ませんからね。
思う存分浴尿プレイ、そのままふたりともおしっこまみれでセックス。
お風呂の中が異様な匂いと熱気でした(笑)
詳細は露出とは違うので割愛。
その後はエッチな下着やポーズでの撮影。頑張ってもう一回ハメて終了です。
いやー2回も出しちゃいました。満足満足。

そして翌朝。
今日はとある公園で野外セックスを敢行した後、旅館に行くだけの簡単なプラン。
明日は特に予定もなくダラダラと食べ歩きでもしながら帰ってくるだけです。
早めに起床してちゃんと服を着て出発です。

公園までは高速を使って2時間弱、途中買い物に寄り道しながらドライブです。
その公園はかなり田舎のほうにある小さな山の細い農道をくねくね登った山頂付近にあり、
実際は公園とは名ばかりで、山の斜面にちょっとした広場があり、
わずかな遊具とトイレがあるだけの寂れっぷりです。
僕と妻はこの近くの出身で、昔から知っていたのと、
申請すればキャンプが出来るので、何度かデイキャンプで利用した事があったことから
白羽の矢が立ったのでした。
まあ人がいたら別のとこ行けばいいだけですしね。
田舎なんで人のいない所なんてたくさんあります。

高速を下り山の方へと進むとぐんぐん田舎となり、前後に走る車もいなくなったところで
僕「おっぱい出そうや!」と脱ぐように頼みます。
妻は「おっ?もう始めるんやー(笑)」といつになくノリノリで前をはだけ胸を出します。
僕「マンコも出しーよ」
妻「アソコはまだちょっと心の準備が(笑)」
僕「じゃあ俺が」と車を停め、ハーフパンツをちょっと下ろしチンポをポロリしてまた発車。
昼間にチンポを出して運転するのは初めてです。これ気持ちいい!
妻「チンチンの顔が皮に隠れとうよ?がんばりー」まだ勃起してません(笑)
僕「口でして!」
妻「危ないやろー珍太郎悶えるし、精子出るときとか事故りそう」
僕「イクまでしゃぶらんでもいいって」
まあフェラはしえもらえませんでしたが、山道を登り現地に到着です。

予想通り誰もいません。
斜面側に車をバックで停め、テールゲートを開けたままにし
目隠し用のオープンタープを張り、テーブルとチェアを置いて僕達の基地が完成。
目の前は山が開けてるほうなので、下界が見渡せてなかなかの景色です。
道路も見えるのでもし車が登ってきても大丈夫・・・なはず。
露出に夢中になってて気づかなくても
車とタープに隠れてるのでいきなり見られる事はないでしょう。

ちょっとした設営でしたが、さすが8月の日中。汗ダラダラです。まずは乾杯ですかね。
クーラーボックスからビールを取出し・・・妻に渡します(涙)
僕は運転があるのでノンアルです(泣)
しかし暑い・・・タープ下の日陰とはいえ日差しは強烈です。
僕「とりあえず下だけ脱いどこ」
妻「そやね、全部脱ぐのは日焼けがやばいかも(笑)」
僕は下を脱いでTシャツ一枚に、妻はワンピースの前を全開にしておっぱいとマンコを露わに。
(家からノーパン、ノーブラでした)

「かんぱーい!」あーノンアルでもうまい!
そして昼間の明るい時間から大自然の中でチンポをぶらぶら!
熱中症になるんじゃないかと思うぐらい頭もチンポも興奮でジンジンしますね。
初めての昼間露出の記念に、二人とも一旦全裸になってビール片手に記念撮影しましょう。
二人並んでお互いの性器を触りながらパシャ!うん、なかなかいい写真が撮れました。
ついでにちょっと早いですが、コンビニ弁当で昼ごはんです。
ここからビデオカメラを回しっぱなしにしておきます。

普段子供たちには食事の時は行儀よく!とか言ってるのを棚にあげて
二人ともテーブルに両足を乗せ、開脚してお互いの股間を見せあいながら弁当を食べます。
夏の青空の下、妻のマンコと肛門を凝視しながら食べる弁当は最高ですね。
僕「俺のチンポ見ながら食べるとうまかろ?」と聞くと
妻「タマが(笑)タマが伸びきって油あげっぽい(笑)
僕「梅干しもよう見て!」とM字開脚し肛門がよく見えるようにします。
妻「いやー、お尻の穴見ながらはきもいって(笑)食欲無くすわ!」
僕は括約筋を動かします。
妻「おわーヒクヒク動きようし(笑)もういいって、普通に食べようやー(笑)」
僕「そんなん言いようけど、ひよ子ちょい濡れとうやん」
妻「これは脱いだけん濡れとうと。珍太郎のお尻の穴見たけんちゃうよ(笑)」

僕も半勃たちですがもう我慢汁がダラダラ。あ、いい事を思いつきました。
僕はビデオカメラを手にすると「今日は我慢汁ご飯を作ってみたいと思います」と
妻の弁当のご飯にチンポを持っていき、搾るようにカウパーを垂らします。
妻「きもっ!絶対まずいやろ(笑)これ食レポすんの?(笑)」
僕「ひよ子さん、我慢汁ご飯のお味はどうでしょう?」
妻は我慢汁がかかったご飯を一口食べると、あれ?っといった感じで
妻「あ、意外と臭みはなくほんのり塩味がしますね。おいしくはないです!」と
カメラ用の笑顔。今日はけっこうノッてきますね。
僕「次は唐揚げの精子あんかけを作ってみたいと思います」とチンポをしごこうとしましたが
妻「えー精子は後々お出しになったほうがいいと思いますので、
次はわたしがアソコ汁風味の卵焼きを作ってみましょう」

妻は指でマンコの愛液をすくうと玉子焼きにまんべんなく絡ませていきます。
僕「ひよ子さん、隠し味に直付けでアナルスパイスもお願いしたいんですが」
妻「申し訳ございません。お尻のほうは今朝お通じがありましたので、営業中止です」
僕「そうですか、それは残念です」
妻「ではどうぞ、お味はいかがでしょう?」
僕はマンコ汁風味卵焼きを一口で食べます。
僕「うん、玉子焼きの甘みとマンコ汁の風味が絡み合っておいしいです!」

大の大人二人が野外で性器を丸出しにしたまま、何をやってるんでしょうか。
バカじゃないでしょうか。
後でビデオで見た時はかなり寒かったです(寒)

さて、お腹も満たされましたので基地を出て公園で写真を撮りに出掛けましょう。
ちょうどお昼ぐらいですが、相変わらずだーれもいません。
まだまだ大丈夫かな。
一旦ハーフパンツをちゃんと履いて、妻もワンピースの前を閉めて広場のほうへ移動します。
まあ広場といっても横幅が100m、奥行きが30mもないような
ゆるい山の斜面に芝生張っただけです。

広場の拾い所で妻の撮影からです。
ワンピースの前を開いて日傘を持ったり、スカート部分を捲りあげてお尻を出したり
全裸になったり、開脚したり、四つん這いになったり、いろんなポーズを取らせますが、
そのうち目がトロンとなり口数も減り、自分で好きなポーズを取るようになしました。

昼間の撮影は夜とは違う良さがありますね。
夜の暗闇に紛れて行う露出も背徳感があっていいのですが
暗闇だとフラッシュの瞬間や灯りの元でしか見えないものが、太陽の元だと常に見えています。

妻はこんな表情で脱いでたんだ、恍惚の表情でシャッターを待ってたんだ、
ちょっとした瞬間に艶かしく動く腰、さりげなく一瞬だけ性器を刺激する指先、、
少し濃い目の陰毛の真ん中にヌルッとした光沢の陰唇、中央に突起するクリトリス、
シャッター音がする度にキュッとすぼまる肛門・・・
そこには暗闇の中では見る事ができなかった妖艶な姿の妻がそこにはいました。

いつしか僕も下を脱ぎ下半丸出しにしてカメラを構えてました。
ビンビンになったチンポを見て察してくれたのか
「交代しよっか」と撮影交代。僕も上を脱いで全裸になります。

うおおおお、この開放感!気持ちいい!
ビンビンどころか痛いぐらいに勃起してます。
妻に負けじといろんなポーズで撮ってもらいます。
四つん這いやちんぐり返し。お天道さまに向かって肛門を向けます。
尻穴を日光浴させるのは生まれて初めてじゃないでしょうか。感激です。暑いです。
僕「ひよ子、肛門見えよう?明るかけんよう見えよるやろ?ハァハァ」
妻「発作が起きとるかと思うぐらいヒクヒクしよるよ(笑)」
僕「チンポもビンビンなっとるやろ?見よってよ!」
妻「ちょ待ち!シコシコしたらいかんって!出るやん!」

あ、思わずシゴいていました。本来の目的は野外セックスです。
我を忘れていました。危ない危ない。冷静になりましょう。
一旦、誰か来てないかチェック・・・大丈夫そうです。

次は野外セックスの写真を撮りたいと思います。
レジャーシートを広げます。
今からやるのは撮影用のポーズのみで、本番は車とタープの陰でやるつもりです。
さすがに隠れるとこの無い広場でバコバコやってたら危険ですよね。
今回はリモコンを用意しましたので、二人で撮影するのもサクっと出来るはずです。

まずは立ったままそれぞれ乳首舐め。
次は立ちフェラ、妻が見上げるようにチンポを咥えます。
撮ってる間中、妻は口の中で亀頭を舌でレロレロ。
ああっこれはやば!
僕「レロレロすんなって!イクやろ!」
妻(咥えたまま)「ぬふふふふ」チッ酔っぱらいめが。

今度は妻の顔の目の前に尻を向けてアナル舐めの要求。
妻「・・・トイレ行った?」
僕「朝行った・・・ウォシュレットしたけん大丈夫よ」妻「うーん・・・」
妻は僕の尻の肉を両手で広げ、鼻を近づけます。
妻「うー、ちょい匂う。汗かいな?拭くけん待っとき」
妻はウェットティッシュを取り出すと肛門を拭いてくれました。スースーしますね。
妻「わたしも拭いとこ」と自分の肛門も拭いてました。
そういやさっきの食レポのとき朝、ウ○コ出たって言ってましたね。

こうして立ちアナル舐めでパシャ、次はちんぐり返しでフェラ・金玉舐め・アナル舐め、
最後に四つん這いアナル舐め。
交代して立ちクンニ、立ちアナル舐め、まんぐり返しでクンニ・アナル舐め、
四つん這いでクンニ・アナル舐め。
僕もわずかな時間ですがシャッターが下りるまでの間、マンコや肛門をペロペロ。
「んっんっ」と妻は悶てましたね。どっちも若干汗の味がしました。

僕のチンポもビンビンのカウパーダラダラですが、
妻の愛液も喉の乾きが癒せるぐらいに溢れかえってました。
いつもは警戒心丸出しなんですが、今日は周囲に人がいない事がわかってるので安心ですかね。
暑いので水分補強がてら休憩して、周りをチェック。
さすがに周囲から丸見えの広場で裸で居続けるのはかなりドキドキしますが、
同時に焦燥感にも似た不思議な興奮が高まります。

69の形式で僕が上になってのお互いの乳首舐め。
そのままスライドして性器舐めの69。横から、お互いの尻側からそ3パターン。
これはめっちゃ興奮しました。
それから起き上がってバック。妻のまあるいお尻にチンポを密着させます。
ぬるぬるのマンコに亀頭をスリスリ。ああ挿れたいです。
正常位、対面座位、騎乗位・・・最後に貝合わせみたいな感じで肛門合わせで終わり。
広場で撮影を始めてあれこれ20分ぐらいでしょうか。
もうお互い興奮がマックス状態でひとまず基地に撤収。

暑いのでちょっと休憩とチェアに座りますが、もう収まりがつきません。
二人とも片足あげて、僕はチンポをシコシコ、妻はクリトリスをくりくりとしながら
お互いの性器を見せつけ「あああぁ」って喘いでます。
もうちょい他の事したかったんですが、車とタープに囲まれたここに戻ってきて
安心したのかもう理性が吹っ飛びそうです。
僕「もう挿れよ」
妻「んっゴムつけなね」
僕がビデオカメラをセットする足元にしゃがみ、妻はチンポにゴムを装着してくれ、
フラットにした車の後部に仰向けに寝転び股を開きます。
テールゲートは開いたままです。
もうマンコからは愛液がしたたり落ち、肛門や太ももまで流れてしまってるようです。
僕はもう我慢ならず上からのしかかり一気に挿入。
うわぁ気持ちいい・・・ついに野外セックス童貞卒業です。
妻も野外セックス処女卒業かな、たぶん、きっと。

ベロチューしながら腰を振りまくります。
今日はいろいろエロい事やりましたので既にクライマックス状態です。
一分もしないうちに絶頂感がやってきました。
「あぁぁひよ子ごめん、もうイクかも」
「あっあっもうちょい、あっあっ、わたしももうちょいでイク!!」
「もう無理!出るっ!」
「ああんっ、もうちょい、がんばりーって」
パンパンパンパンッ!頭の中が真っ白です。
「うううっ!!」ドピュッ!ドピュッ!!
発射の瞬間、妻の腰がうねうねと悶え、押し殺したように喘ぎ、
膣がチンポをキューキューっと締め上げます。
抱きついた妻の体からじわっとわずかな汗が全身から一気に吹き出すのが僕の体に伝わります。
妻が絶頂に達した時の合図です。なんとか一緒にいけたようです。

挿入したままベロチューを交わします。
僕「はぁはぁ、めっちゃ気持ちよかった・・・ごめん、イクの早かったね・・・」
妻「興奮しとったけんやろ・・・わたしも一緒やけん早かった・・・」
膣からチンポを抜いて、コンドームを外します。
僕「見てん!めっちゃ出とう!昨日2回出したとにね(笑)」
妻「昨日より出とっちゃない!よしよし、チンチンよう頑張ったねえ(笑)」
とチンポを咥えお掃除フェラです。
僕もマンコに舌を伸ばし、しばらく69の体勢でお互いの性器舐め合います。
一段落したところでウェットティッシュで全身を拭き拭き。汗がすごかったです。

車から下りてチェアに座り妻は再びビール、僕はお茶で休憩です。
妻「あー初体験終わったねー」
僕「ほんとやねーめっちゃ興奮して頭ん中真っ白やった(笑)青姦気持ちええわー」
妻「これは危険な香りがしとーねハマる人の気持ちがわかった(笑)」

ビール2本目も空になる頃、トイレ行ってくるとワンピースを着ようとしました。
僕は「ここでやって」
妻「あーなんかそれは恥ずかしい・・・」
僕「昨日は普通に俺の前でおしっこしよったやん(笑)」
妻「あれは家やけんやろー外はなんか恥ずいって」
僕「じゃあ直接見らんけんここでやりー」
妻「んー」

ベンチタイプのアウトドアチェアの端に妻を座らせ、その真後ろに僕も座り
後ろから両手で足を抱えて、幼児のおしっこスタイルにします。
僕「上手に出来るかなー?しーしー」
妻「ちょっちょっめっちゃ恥ずかしいって!あー」
けっこう酔いが回ってきてるのでしょう。ぐったり気味です。

しばらく待つと「じょろろろろー」出ました、かなりの勢いで放尿開始です。
ここに来てけっこうビール飲んでましたからね、止まりません。
後ろから覗き込みマンコを凝視していると
「あんま見んなって(怒)」と怒られました。
おしっこが尻を伝ってチェアまで濡らしてます。
後ろに座る僕のチンポや尻もおしっこでびっしょりです。

おしっこが終わり、ふぅーっと脱力している間にトイレの水道で濡れタオルを作ります。
外とはいえ真夏の日中です。むわーっとっこう匂いがしますし、
汗と混じって痒くなってきましたので念入りに拭きましょう。
チェアも水拭きしましたが、生地に染みちゃったのでこれはもう使えんかな・・・仕方ない。

なんだかんだしてると僕もおしっこしたくなりました。
せっかくなんで目の前の大自然の景色の前で出しましょう。
僕「俺もしょんべんするけん、後ろから持っといてー」と頼むと
妻は「あいよー」と後ろから抱きつくように前に手を伸ばし手でチンポを手に持ち、
軽く前後に動かします。しゃぁぁぁぁー出ました。
妻「お!出た出た!外でおしっこ気持ちよかろ?」
ふぅーすっきりしました。

でもなんだかまたムラムラしてきてしまいました。
チンポをプルプル振っている妻に「もう一回出そうかな・・・」とつぶやくと
妻「え?またおしっこ出ると?」
僕「違う違う、また気持ちよくなってきたけん、精子出そうかなって」
妻「ちょっまだ元気になると?わたしちょっと酔ったけんエッチきついかも・・・」
妻は酔いと暑さでちょっとグロッキー気味です。無理してはいけません。
僕「一人でやるけんよかよ。イクとこ見よって」
妻「そんならシコシコしちゃろー」とそのままチンポをシゴき始めました。
さっき射精したばかりなのにみるみる大きくなっていきます。

僕「お尻舐めてくれん?」
妻「んーじゃチンチン自分でシコシコしよって」と妻はしゃがみ、僕の尻を両手で広げ
肛門をペロっとひと舐めしました。
妻「うわーおしっこの匂いがする・・・」
僕「それ、ひよ子のしょんべんがついてるんよ」と言うと
妻「え、わたし自分のおしっこ舐めてんの?(笑)」と言いつつも肛門をペロペロし始めました。
ああっ、ギラギラの太陽の元、尻の穴を舐められながらオナニーなんて、なんて変態チック。
時折妻の舌がねじ込むように穴の奥まで入ってきて、
あまりの気持ちよさに自然と腰が動いてしまいます。
妻「もー、動かしたら舐めれんやろ(怒)」と立ち上がり僕の正面に回りベロチュー。
妻「お尻の穴と間接キス(笑)」
僕「うわあ、やめて気持ち悪いってー」
妻「直接舐めよる人に向かってそんなん言いなー(怒)」

僕「今度はおっぱい舐めて」
妻はキスしてる顔を下に下げ乳首をペロペロ、反対の乳首を指でクニクニ、
ジンジンするほど強烈な快感です。チンポをシゴく僕の手も速さを増してきます。
あー、やばい、イっちゃいそう。
僕「そろそろ出るけん、見よって!」
妻は乳首舐めを辞めチンポを凝視します。
僕「金玉も揉んで!」
妻は僕の横に移動し片手で乳首をクリクリ、片手で金玉を下から持ち上げるようにモミモミ。
妻「いちいち注文が多いって(怒)はよ出しー」
僕「ちゃんとチンポ見よきよ、出るとこ見よきよ!」
妻「はいはい」
あああっ!ドピュッ!ドピュッ!波打つチンポから本日2回目の精子がドロリ。
妻「すごっチンチン、ビクンビクンなりよー落ち着け落ち着け」と言いつつお掃除フェラ。
舌で亀頭をレロレロされてさらにビクンビクン!
僕「もういい!もういい!ありがと!」

さっきのセックスも気持ちよかったですが、野外オナニーもかなりのもんでした。
お返しに妻にもクンニしようとしましたが、続きは旅館でゆっくりやろうやーとの事で
ここはこれにて終了としましょう。
しかし二人とも汗だくです。汗と精子と愛液とおしっこの匂いで他の人がいたら
すごい匂ったでしょうね(笑)
濡れタオルで全身をくまなく拭いて服をきます。
考えてみるとかなりの時間を全裸もしくは半裸で過ごしてますね。
いつもならサッと脱いでササッと着て、サササっと立ち去るみたいな感じなので
今回は随分進歩したと思います。
まあ誰もいない場所だったという事もありますが、僕達にしてはかなりの大胆さでした。
さっきも書きましたが、いつもはかなり警戒心を持つ妻が今回はあまり周りを気にしてなかったといのもありますね。良い経験となりました。

片付けが終わったのが14時ぐらいだったでしょうか。
暑くてたまらんのでさっさと宿泊地の温泉街まで移動です。
一時間ぼどの道のりの間、妻はずっと寝てました。疲れたのと飲みすぎですかね(笑)
宿に着いてそれぞれ温泉にゆっくり浸かり、僕もようやくビールが飲めます。
ぷはー、うまい!いやあ至福の時ですね。
ビールも焼酎も止まりません。なかなの酔いっぷりです。
夜も更け温泉もお酒も満喫しましたし、夜のお楽しみといきましょう。
和室ですし浴衣なんかも着ちゃってるので、いつもとは違ったいい写真が撮れそうです・・・
と思ってましたが、妻からは「今日は普通にエッチしよ」とのご要望。
そうですね、昨日から世間一般的に見ればアブノーマルな事ばっかりですもんね。
綺麗な和室で灯りを落とし、布団の上でしっぽりいきましょう!
蒸し暑い夏の夜にお互いの肉体を激しく求め合い肉欲のまま絶頂に・・・

あれ?中折れしてしまいました(泣)

妻が「がんばりー」とフェラから金玉舐めからアナル舐めまでしてくれましたが
半勃ちにもなりません。
僕「ごめん、ちょっと無理かもしれん・・・」
妻「昨日と今日でめっちゃ出したけんね、よかよ、今日は寝よ」

さすがにけっこう飲んだ後に、本日三回目の射精は年齢的に無理でしたかね(泣)
気持ちは折れてないのですが、いかんせんチンポが反応しません・・・
ごめんよ、ひよ子。

翌日、日曜は普通にその辺ちょこちょこっと観光したり食べ歩きしたりして夕方帰宅。
全裸になってさっそく撮ったビデオを見ましょう。
下手なAVより全然エロいですよ、これ。まあ他人が見たらキモいだけでしょうけど。
手マン、手コキしながらじっくり鑑賞。
頑張って最後まで見切ったところで、押さえきれなくなり挿入、
今回もすぐイっちゃいました。

こうして久しぶりの二人きりの休日を過ごし、
念願の野外セックスを体験することができました。
思い返すだけでもチンポはうずうずしてくるような強烈な体験でしたね。
ほんと興奮しました。

以上となります。今回も長文にお付き合いありがとうございました。

不思議な夫婦体験

私は40代、妻は30代。少し年のはなれた夫婦です。
久しぶりに旅行に行くこととなり、アウトドア・ブームなのでキャンプはどうかと。

アウトドア好きの友人に相談。いきなりテントはきついので初心者向けのログハウスかバンガローを勧められた。急なことでどこも満室だったが、キャンセルが出たので行くことに。
関西方面の山奥でしたが行ってみると思ったよりいい感じ。妻も自然を満喫できると大喜び。バーベキュープランのレンタル品を借り受け、いざログハウスへ向かうと見た目大きい建屋。どうも一棟に大人数で泊まれるよう二戸一でした。
ウッドデッキ、ダイニングキッチン、2階にそれぞれドアがあり両方で鍵を開けると出入りできる構造。

周辺を散歩して帰ると、お隣さんが来ており軽く会釈を。火起こしなど準備するのが結構楽しい。妻は小柄で薄化粧に眼鏡。控えめな性格だがこの日ばかりは、はしゃいでいました。

無事バーベキュー終えた頃にはさすが山奥、外は真っ黒。
のんびりしていると、デッキのドアをノックする音が。「良かったらコーヒーでもどうですか?」と女性の声がしたので、恐る恐るドアを開けると人の好そうなご夫婦がいらっしゃいました。
誘われるままにお邪魔し、コーヒーをいただきながらお話しを。ご主人は50代、奥様は40代とのこと。お二人とも落ち着いた感じだが見た目は若い。
お堅い職場に勤められ職場結婚だと。ゆったりした空気の中での会話で安心感から親密に。

アウトドアが好きでここは2回目の利用とのこと。
とても夜空の星がキレイに見える場所があるとのことで行くことになりました。
ライトを照らし、しばらく行くとキャンプ場を見渡せる場所に。ポットのコーヒーをいただきながら星空を見上げるのはとてもロマンチックでした。

闇の中から声が聞こえるので耳を澄ますと女性のうめき声が。声は次第に荒々しくなっていきました。4人とも暗闇の向こうで何が起こっているのか分かった。
ご主人が「時々あるんですよ。若いっていいですね。邪魔しないようにしましょうよ。」とにっこり笑って言った。しばらくすると暗闇から男女が帰っていった。

そのあとログハウスに帰りシャワーを浴び2階へ。パジャマ姿の妻はいつもより色っぽく見えた。私は「、びっくりした。凄かったね」と。妻も「暗闇で何をしているのかを想像しただけで興奮した」と言いった。

するとまたドアからノックの音が。開けると、また奥様が「良かったら、一緒に飲みませんか?」と。
お部屋へ行くと月明かりの中でウイスキーを飲まれていた。ウイスキーを一杯飲み干すとご主人が「いやー、熟年ですが、あんな場面に出くわすとなかなか眠れなくて」と苦笑いを。奥様も妻もクスクス笑った。
いい雰囲気の中、少し飲みすぎた感じがした。酔った妻も色っぽかったが、月明かりに照らされた奥様はそれ以上だった。
ご挨拶をし、部屋に戻ったがなかなか寝付けない。妻の手を握ったが「ここじゃ駄目だよ」と笑われた。

ウトウトしかけたころ妻が「ねえ、聞こえる?」と言った。ドアの向こうから奥様の声が聞こえる。あの後なので何をしているのかすぐにわかった。
好奇心を抑えることが出来ず、こちらのドアを少しずつゆっくり開けた。妻も止めなかった。
もう少しドアを開け、声を聴くつもりが開けてびっくり!あちらのドアは開いたままで、荒々しい声とともに、そこには月灯りの中、長い髪を乱しながらご主人にバックから攻められている奥様がいた。
昼間のご夫婦からは想像もできない激しさに圧倒され見入っていると、ご主人がこちらに気づいた。「ごめんなさいね。ここで終わると切ないので最後までさせてください。」といった。

その言葉で見られていることに気づいた奥様は腰を振りさらに声を上げた。
妻と私も酔っていたせいもあったのか、感情を抑えきれずお互いを求めた。妻を脱がした。「やだ、乱暴」と言われたのがさらに私を刺激した。
胸から下へと愛撫し股間に顔をうずめるとそこは見たことの無いほど濡れていた。
激しく舐めまわしギンギンにいきり立ったものを妻に入れたら我慢できずに声をあげた。

その時に気づいた。ドアが開いている!いつのまにかご夫婦がこちらを覗き込んでいた。妻も見られていることでさらに興奮し激しくなった。
「いい、もっとついて!」こんな言葉初めて聞いた。同時に最高のフィニッシュを迎えた。気が付けばシーツがびっしょりに。
ご主人が「奥様、潮を吹かれるんですね。素敵です。」と言われた。その時奥様はご主人大きめの一物を夢中で咥えていた。
そのあとはお互いを刺激しあいSEXを続けたがスワップにはならなかった。疲れ果て自然と寝てしまった。

小鳥の声で目を覚ました。目を覚ました妻が抱き着いてきた。ドアは閉められており、お隣のご夫婦は出発された後であった。連絡先の交換はしていた。また会えたらいいなと私は思っていたがなぜか妻も思っていた。
何か月か過ぎ、冬が近づいたころご夫婦から連絡がきた。

百年の女 4

 その年の八月。
 旧盆だった。
 こー〇ん狙いとは思われたくなかったが、近くに回るところがあり、るみさんの家にも寄った。
 「お線香上げさせてください」
 「急なことで」
 葬儀に出られなかったことを詫びた。
 「主人が一番驚いていると思いますよ」
 といったきり、言葉が続かないるみさん。
 テーブルの隅で一人手酌でビールを飲んでいた人も
 「それじゃこれで」
 とお引き取りになった。
 台所で何かこちらをうかがうように見ていた故人の母親か(・・?)
も別室に引き取ってしまった。
 「えっとね」
 るみさんが重い口を開いたとき、サラダせんべいの封を切って半かけを口に入れた。
 ぱりぱり。
 「不妊治療をしていて、冷凍保存してあった精子をね、体外受精するところだったの」
 ぱりぱりぱり。
 「でも、主人がね、・・・」
 噛み終わっていたせんべいをティッシュに戻した。
 ご主人がお亡くなりになられたので、体外受精は取りやめになった。
 「私で抜いてくれますか」
 お茶を飲もうとして、吐き出した。
 「むりよね」
 ほっとした。
 「危ない人って聞いていたけど、ちっとも危なくないのね」
 「じゃ、わたしはこれで」
 
 一年後理由はわからないが、るみさんもお亡くなりになられたときいた。
 
 10年前のことですが、文中不適切な表現または不快になられた方に対しましては、
衷心よりお詫びいたします。
 
 
 

美乳首の上に感度良好でイキまくる激カワ少女

数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。出会い系でで女の子をさがしていたら、いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。そして恐る恐る電話を掛けてみると結構明るい声の子が出た(T子と言ってた)。

「どんな人を探してるの」って、紳士的に話すと「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。こっちは暇だし、すこしならお金もあったので「どのくらいお金がいるの?」って聞いたら「一万五千円くらい・・・」だって。

困っている子は助けないといけないと、紳士的に(しつこいか・・・)「じゃあ、一緒に食事をしてくれたら考えてもいいかな」ともちかけると「地元だから、それはできません、ホテルでお話でいいですか」と、話がうますぎる展開。

あってみると歳は19で見た目普通の子で、良くこんな子がホテルに誘うよなと感心した。T子はホテルに入ると「ほんとに助けてくれるんですか?」と上目遣い(エロい)。

わかったよとお金を渡すと「今日は半日暇なんですよ、ゆっくりしていいですよ」とうれしいことを言ってくれる。(ちなみにホテルインが午後1時)T子は部屋を探検した後、テレビゲームを始めた。

楽しそうに一人でやっているので、そのままにして俺はビールを飲みながら、たまに相槌を打ったりしていた。2時間くらいゲームをしていたのだろうか。俺は飲みすぎて眠くなりそうだったので風呂に入ることにした。

お風呂の湯がたまりさぁ入ろうかなと服を脱いでバスルームに行くとT子が服を着たままついてきた。

「服がぬれちゃうからあっちにいていいよ」っていうとT子は「私も一緒に入る」と言い出した。半分酔った俺は「ああいいよ、一緒に入ろうか」と誘うとうれしそうに脱ぎだした。

T子は胸もそこそこのサイズだったが、乳首の色がものすごくきれいなピンク色でしばしの間見惚れていた。「入ろうよ」とT子にほだされて、一緒にバスタブに入ったが、あまりの乳首の綺麗さにそこばかり見ていると「そんなに綺麗?」と胸を摺り寄せてきた。

思わずむしゃぶりついた俺は、盛りのついたガキのようだった。それでも胸以外は触らせないようにしてT子が風呂を出たため、俺もあわててついて出た。「こういうことするの初めてなんですよ彼氏がいるのに他の人とホテルに入るなんて」というとベッドにタオルもつけずに横になった。

俺が上から乗りかかろうとしたら彼女はうまく体をかわすと上に乗ってきた。攻めたいのは山々だったが、俺は完全に脱力して彼女に身を任せた。上から順番に舐められていき、チンチンにたどり着くとゆっくりと咥えて来た。経験がないから激しくはできないのか、ひたすらペロペロ舐めてきた。

15分ほど舐められただろうか。程よい感覚とアルコールが回り、不覚にもうとうととしてしまった。どのくらい寝ていたのだろうか(多分、30分くらい?)目を覚ますとT子は、横で布団もかけずに目を瞑っていた。

「おはよー、T子も寝ちゃったの?」声をかけると目を閉じたまま「寝てないですよ、起きるのを待ってただけ、もう続きはしないの?」って聞いてきた。当然、目の前に裸の美乳首少女が寝ていて、何もしなくていいわけがない。

「ゴムはつけなくてもいいけどちゃんと外に出してくださいね」と言われるが先か、おれは膣の中にヅブヅブと奥深く突っ込んだ。「うっ」と声がしたけど、すぐに気持ちよくなったみたいで、あえぎ声に変わりだした。

俺はもともと遅漏気味で、いくこともなくひたすら突きまくった。彼女は感じやすいみたいで10回はいったと思う。一時間ぐらいで少し疲れたので、ジュースを飲みながら休憩した。T子は会ったときとは別の子のようにとろんとした目になり、休憩が終わるとしずかに仰向けになって、大きく股を開いてこっちを見た。

条件反射で俺はまた固いままのチンチンを入れてあげた。T子はあえぎながら「お願いだから、出してぇ」と懇願している。俺は優越感に浸りながら「あと5回、君がいけたら、出してもいいよ、ただし、顔にかけるよ」と言ってやった。

従順なメスになったT子は自分から腰を動かして体をそらし始めた。俺は逃げる腰を押さえつけるようにして外に音が聞こえるくらいの勢いで、腰を打ちつけた。それからT子が6回ほどいったようででもおれは相変わらず突きまくっていた。

するとT子がかすれた声で「中でいいから出して・・・」そのまま動かなくなった。その言葉で俺の何かがはじけた。瞬間に射精してしまったのだ、それもただの量じゃない。まるでおしっこをしてしまったかのような量が彼女の膣にぶちまけられた。

彼女は叫ぶと完全に動かなくなり俺も気を失ったかのように上に突っ伏したまま寝てしまった。結局、起きたのは夜の12時頃でしかも股間は繋がったままの状態だった。彼女はまだうとうととしており俺はまた腰を振り始め今度は早めにでもまた中に出した。

結局次の日の朝まで、寝たり起きてまたしたりで最後はお互いの体がどろどろのネバネバになった。T子は帰り際に「また会ってもいいよね」と笑顔で微笑んだが、なんとなく彼氏に悪い気になり、二度と連絡することはなかった。

今でも思い出すことはあるけど、あんなに精液が出たことはもうないなぁ。その後も、愛人ソフセフで色んな女の子に出会ったがT子の美乳首を超える女の子には出会えていない・・・T子の美乳首に、もう一度だけ会いたいなぁ・・

泊まったホテルで子連れの女性と

俺は日帰り出張で次の日からは連休だったため上司の頼んだら報告は連休明けでいいと言うことで温泉に泊まることにした
温泉にも入りビール買って部屋に戻ろうとエレベーター降りたらそこには4歳くらいの女の子が泣いてた
俺 どうしたの
子 部屋わからなくなったの
俺 そうかぁ、どの変だったかな
と手繋いで探してあげたが子供はわからない
俺 困ったなフロントに連れて行こうとエレベーター来るの待ってたら慌てて女性がやってきた
子 ママ
俺 お母さんですか、ここで迷子になつてたので今フロントに連れて行こうしてんですよ
女性 すみませんでした、やっと寝てくれたのでシャワー浴びてる間にいなくなってしまって
俺 でもよかったね
女性 ありがとうございました
俺 いいえ、おやすみなさい
部屋は隣だった
部屋に入りビール飲みながら野球見てたらノックの音した出たらさっきの女性だった
俺 どうしました
女性 先ほどはありがとうこざいました
俺 いいですよ
女性 これお礼に
ビールだった
俺 なんもいいですよ、困ったときはお互い様
女性 一緒に飲みませんか
俺 いいですか
女性 はーい
テレビ消して隣の部屋に行った
俺 ダブルなんですね
ベットの下に布団引いてさっきの女の子が寝てた
女性 和室がよかっただけど空いてなくて、この子すごく寝相悪いからホテルにお願いして下に布団引いてもらったの
俺 そうなんだ
ビールで乾杯した
俺 二人で旅行ですか
女性 旦那のところに来ただけど、今日急遽出張になって鍵もないから家にも家にも入れなくて
俺 そうなんだ、単身赴任で何処からですか
女性 富山です
俺 えーうそ俺も富山、俺は仕事で来たんだけどね
女性 何処ですか
俺 俺は砺波
女性 私は南砺市
俺 そうなんだ結構近いですね
それから野球みながら色んな話して盛り上がってくると酒も入ると段々エロ話に変わってくる
女性 じゃあ彼女はいないてすか
俺 いないすよ
女性 へえーじゃあここは
と立ち上がって股間触ってきた
俺 しばらくご無沙汰ですね
女性 私と同じじゃないですか
俺 じゃあご無沙汰同士やっちゃいますか
と冗談で言ってみた
女性 バカじゃないの
俺 もうカチカチですよ
女性 警察呼ぶよ
俺 冗談だよ
女性 なんだよつまらないの
とベット寝っ転がった
俺 なに構ってほしいの
そういうと女性は布団に入って隠れてしまった
俺も恐る恐るベットに入ると抱き着いてきた
俺 名前は
女性 ゆみ
俺 俺はたくや
女性 今日は一緒にいてくれる
俺 もちろんですよ
しばらく抱き合ったまま色々と話してるとゆみから股間触ってきた
ゆみ 本当にカチカチだね
俺 うん
ゆみ 触っていい
俺 いいよ
俺は下すべて抜いだ
ゆみ すごく固いね
俺 気持ちいいですよ
ゆみは掛布団の中に入りしゃぶってきた
俺 ゆみさん気持ちいいですけど
ゆみ いいの、たくやも私の舐めてよ
そういうと69になったいつの間にか裸だった、俺は
クリトリスから舐めた
ゆみ きーきーきーーーー気持ちいいよたくや
まんこはヌルヌル指5本入れてみたらヌルっと入ってしまった、激しく手マンした
ゆみ あーーーーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
顔面騎乗位になりゆみの乳首触りながらクンニする
ゆみ あーーーーダメダメーいっちゃうーーーーーーー
いってしまった
正常位でチンポ突っ込んで
バック→立バック→騎乗位→正常位で中だし
ゆみ こんなに気持ちいいの初めて
それからもう一回してライン交換して俺は部屋に戻った
次の日も泊まる予定だったから昼過ぎまで寝てた
ライン
ゆみ たくやはいつ帰るの
俺 明日だよ
ゆみ じゃあ私も明日帰ろう、同じホテルに泊まってるの
俺 そうだよ
ゆみ じゃあ後で行くね
1時間くらいして部屋に来た、部屋に入るなり抱き着いてきた
俺 娘は
ゆみ お昼寝中
俺 いいの
ゆみ これ
見たらゆみの部屋が映ってる、部屋にカメラ置いて、それをスマホで見れるの
俺 そんなのあるだ
ゆみ 買ってきた
俺は笑ってしまった
ゆみ これてたくや二人だけになれるしょ
俺 悪い母親だこと
娘がいつ起きるか分からないから下だけ脱いで舐めた
ゆみ あーーーーすごく気持ちいい
俺 きのう以上にベトベトだよ
ゆみ あーーーいくーいくーーーー
いってしまった立バックでチンポ突っ込むとゆみはいきまくり,中だしした
夕飯は3人で食べた、娘にはママの知り合いの人とか言った、昨日ことは覚えてなかった
ゆみは娘が寝るとまた俺の部屋に来て4時頃までエッチしまくった
帰りの新幹線の中で手繋いでた
富山に着いて、別れた
何日かしてゆみからラインきた
ゆみ たくやに会いたい
俺 会うだけでいいの
ゆみ たくやのチンポほしいの
俺 これから会うかい
ゆみ 家に来てくれるの
俺 行くよ、俺の会社南砺市だから
ゆみ 待ってる
ゆみの住所聞いて、タクシー呼んで近くのコンビニで降りたマップで調べて向かった
チャイム押すと玄関開けて抱き着いてきた、そのままベットへ
ゆみはすっかり俺の女になった、ゆみの家に半同棲状態になった娘が寝たら家に向かい、娘が起きる前に家を出るを繰り返した
毎日のようにゆみと愛し合った
次の年俺に本社への辞令が出た
俺 4月から東京に行くことになった
ゆみ 本当に
辞令見せた
ゆみ たくやと離れたくない
俺 そう言ってもなぁ
ゆみ 私もついていく
俺 娘どうするのよ
ゆみ 連れていく
それからゆみと何度も話し合ったが気持ちは変わらなかった、娘の小学校入学まで考えればいいだろうと思い
許した
そんなにしないでゆみの旦那も辞令がおり富山に戻ってくることになったがゆみは変わらなかった
旦那が帰ってくると言う前の日に俺達は東京に引っ越した
ゆみは
旦那宛に手紙書いた
パパへ
お帰りなさい、お疲れ様でした。私はあなたがいない間に好きな人が出来てしまいました。
ごめんなさい、でもパパも悪いですよ、仕事仕事と言って帰ってこない、会いに行っても急遽出張とか言って会ってくれなかった〇〇も寂しい思いしてました。
私は好きな人ところに〇〇と一緒に行きます。離婚届にサインと印鑑押してあります、あとはあなたが書いて市役所に出してください。
さようなら
ゆみより
その日の夜には旦那やゆみの両親から電話が何度も来たが出なかった、ラインもブロックしてた
そして三人の暮らしが始まった、それから旦那は離婚に応じないから弁護士に頼み半年後離婚成立した
それから2年後ゆみの妊娠をきっかけに入籍した、今は北海道に住んでる、子供3人生まれ4人になった

派遣先の上司と

私はりか、4年前から山口県防府市のマ〇ダの関連工場で働いてる、運よくいまのところ派遣切れもなく続いてる
3年前のことだった、残業を終え事務所に戻り書類整理してた
係長「お疲れさん」
私「お疲れ様です」
係長「外、凄い雨と雷だょ」
私「うそ、私雨具持ってこなかった」
私は寮から自転車で通ってる
係長「寮はどの辺」
私「〇〇の近くです」
係長「俺もすぐ近くだ、送っていくよ」
私「すみません」
私は係長の車で送ってもらうことにした
係長「お腹空かない」
私「そういえばすきましたね」
係長「じゃあ食べに行こうよ、ご馳走するから」
私「いいですか、彼女に怒られますよ」
係長「いいんだよ」
そう言うと寿司屋に向かった、係長は代行呼ぶからからビールも頼んだ
私「じゃあいただきます」
係長「〇〇さんは好きな人とかは」
私「いませんよ」
係長「俺ね〇〇さんのこと好きなんだよ」
私「係長酔ってるですか」
係長「酔ってはいないよ、本気だよ」
私「本気にしちゃいますよ」
係長「いいよ」
私も実は係長がタイプだった、25歳で班長になり、力つけて28歳で係長になった
店を出て代行で係長のマンションへ
部屋に入ると係長から抱きしめられ、そしてキス、私も久しぶりだったから興奮してきて
おまたが熱くなってきた
そしてそのまま寝室へディープキスされながらすべて脱がされ、係長もパンツ一枚になった
ベットに押し倒され足持ち上げれクンにからはじまった
私「あーー気持ちいいもっともっと舐めて係長」
係長「祐介と呼んでくれよ」
私「あーー祐介気持ちいいよ」
係長「りかのまんこベトベトだよ」
私「だって気持ちいいんだもん、あーーすごい気持ちいいいっていいですか」
係長「いいよいっぱいいけよ」
いってしまった
電マン持ってきてクリトリス当てられた
私「あーーだめーそれ弱いのいくーいくーーーー」
またいってしまった
祐介はパンツ脱いだ、凄いデカいチンポに私はしゃぶりついてしまった
私「祐介のチンポ大きい大好き」
係長「気持ちいいよりか」
そしてゴム付けて正常位で挿入してきた
私「あーーすごい気持ちいいよ」
何度も体位を変え私もいきまくって最後は口だし、それからもう一度して裸のまま寝た
次の日は土曜日で私は休みだったが祐介は仕事で起きたらいなかった
テーブルの上に合鍵があった、シャワー借りて私は一度寮に戻った
夕方祐介から電話きた
祐介「今、何処」
私「寮だよ」
祐介「自転車持ってきたよ」
私は電話で案内して寮まで来もらった
私「ありがとう」
祐介「おじゃましていい」
私「うん、ここ来客用駐車スペースみたいだから」
祐介は止めると部屋の中へ
祐介「やっぱり女性の部屋って綺麗だな」
私「祐介の部屋だって綺麗だったしょ」
祐介「ただ何もないだけだよ」
そしてベットへ、裸なり愛し合った、私は初めてゴム無しでエッチした
それからはほとんど祐介の家に泊まってた、私は日勤のみだったから朝も夜も祐介の車で会社行ったりきたりしてた
去年の春、祐介は本社工場に移動になったが祐介は毎日帰ってきてくれてる
去年の12/24にプロポーズされた、近々お互いの両親に挨拶に行く予定だけどこのコロナで怖くどうしょうかと話している

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ