萌え体験談

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泥酔

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2?3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。


??ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。

かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。


『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
景子は、美しい顔を歪ませておねだりをしてくる。この瞬間、俺の自尊心が満たされるような感覚になる。美しい景子に、もう入れてと言わせるのは、本当に男冥利に尽きる。

いい歳をした景子に、こんな格好をさせて、こんな風にオモチャで責めるなんて、ちょっと痛い夫婦なのかも知れないが、夫婦円満の秘訣かな? とも思っている。

「どうしたの? もう欲しくなっちゃったの? さっき浩介に、たっぷり胸チラ見られて、興奮した?」
さっきまで、一緒に飯を食っていた浩介のことを引き合いに出す。浩介は、大学時代からの親友で、大学時代には3人でよく遊んだりもした。浩介は、ラグビー部だったのでかなりマッチョで、雄という感じの男だ。でも、その筋肉と濃いめの顔のせいで、女の子というよりはホモにモテるような感じだった。

そして浩介自身も、それほど女の子に興味があるという感じではなく、彼女を作ったりしないで今に至る。もしかして、実はゲイなのかな? と思うこともあるくらいだ。

でも、俺と景子が結婚して、俺達の家で一緒に飯を食ったりするようになり、浩介はゲイではないと確信した。なぜなら、景子の胸元や、スカートからのぞく太ももをチラチラ見ていることに気がついたからだ。
大学時代には気がつかなかったことだが、確実に見ていることに気がついて以来、景子とのセックスの時に、その話をするようになった。

すると景子は、もともと恥ずかしがりなので、凄く恥ずかしがった。それだけではなく、明らかに興奮が増している様子があった。景子いわく、他の男に見られてると思うと、俺に申し訳ないという気持ちが起きるそうだ。景子の体は俺の物なのに、他の男に見られてしまって、申し訳ないということらしい。そして、俺じゃない男に見られているという状況が、背徳感というか羞恥心を刺激して、興奮してしまうようだ。


それを知って以来、俺のリクエストは少しづつエスカレートしていき、恥ずかしがる景子に胸元の開いたシャツを着せたり、短めのスカートを穿かせたりした。
そして、3人で飯を食っているときに、チラチラ景子を気にする浩介と、恥ずかしがる景子を見て、俺は内心ニヤけていた。

そして今日も、大胆に胸元が開いたシャツに、ノーブラという冒険をさせてみた。浩介は、食事の途中で景子がノーブラということに気が付いたみたいで、挙動不審になった。

二人は、テーブルを挟んで向かい合わせで座っているので、お互いがお互いを気にしているのが丸わかりだ。
「わるい、景子、ソース取ってくれる?」
俺がそう言うと、
『え? あ、うん、よいしょっと』
そう言って、体を乗り出すようにして、浩介の手元にあるソースを取ろうとする。前屈みにもなっているし、手を伸ばしているので、浩介の目には景子の胸元がモロに見えているはずだ。もしかしたら、角度的に乳首まで見えてしまっているかもしれない。

景子はそれがわかっているからか、ソースを取るだけなのに、動きがロボットみたいにぎこちない。
そして、それとなく浩介を観察すると、思いきり胸をガン見している。そして、急に気がついたように、
「あ、ゴメン、はいどうぞ」
と、ソースを手に取り、景子に手渡した。
『ありがとう。はい、どうぞ』
そう言って、今度は俺にソースを手渡す景子。頬が赤くなっているのが可愛い。

「アレ? 浩介もかける?」
俺は、自分のコロッケにソースをかけた後、そう聞いた。
「あ、かける。ソースもらうわ」
そう言って、手を伸ばしてくる浩介。微妙に、申し訳なさそうだ。その態度を見て、やっぱり景子の乳首まで見られてしまったかな? と思った。そして、
「景子、かけてあげなよ」
と指示をした。

『え? うん、いっぱいかける?』
景子は、俺の意図を察したのか、ソースを掴んだ。
「あ、悪いね。いっぱいぶっかけてくれる?」
浩介がニヤけながら言う。
『なんか、エロ?いw その言い方、セクハラだよw』
「何でだよw 早くぶっかけてよw」
楽しそうな二人。付き合いが長いので、下ネタとかも全然ありだ。

『じゃあ、ぶっかけちゃうねw 髪の毛についちゃったらゴメンねw』
景子も悪のりする。
「いいよ、早くか・け・てw」
ケイスケも楽しそうだ。

「アホかw いいからかけろよw」
俺がせかすと、やっとかけ始めた。テーブルの反対側から慎重にソースをかける景子。完全に胸が丸見えのはずだ。じっと見つめる浩介。
最近浩介は、胸とか太ももを見ていることを、俺達に見られているのがわかっているような気がする。その上で、遠慮なく見ている感じがする。

俺が、そっと景子の足をテーブルの下で蹴ると、
『あぁ?、どこ見てるの? エッチぃw』
と、景子がシャツの胸元を引っ張り上げながら、イタズラっぽく浩介に言った。これは、打ち合わせどおりだ。
浩介は、初めての景子のリアクションに一瞬固まったが、すぐに、
「そりゃ見るだろw それに、なんでノーブラなんだよw」
と言った。楽しそうに開き直る浩介。
『え? ウソ……ほんとだw 忘れてたw』
景子は、わざとらしく自分の胸元を確認して、そんな事を言った。
「ぷはw 忘れるとかw」
吹き出す浩介。
『見えた?』
上目づかいで、照れながら聞く景子。スゲぇ可愛いと思う。
「み、見えた……ピンクだったw」
正直な浩介。こう言うところが、コイツのいいところだと思う。
『もう! どうしよう? 浩介に、目で犯されちゃったよぉ?』
泣き真似しながら、俺にもたれ掛かってくる景子。
俺は、よしよしと言いながら、頭を撫でる。そして、
「汚されちゃっても、景子は綺麗だよw」
と言ったみた。

「いや、わるいw ゴメンね、景子ちゃん」
楽しそうに謝る浩介。

こんな風に、少しエッチで楽しい食事をした。でも、このやりとりの途中で、シャツに浮き出るほど乳首を硬くしていた景子がいた……多分、浩介もそれに気がついたと思うが、それにはなにも言わなかった。

ノーブラで、乳首まで見られて、しかも乳首を勃起させている景子。最近では、こういうシチュエーションがたまらなくなってきた。愛する妻を、他人に目で犯される……どうしてこんなに興奮するのだろう?


そして浩介が帰ると、頼んでもいないのにスクール水着を着て抱きついてきた景子。散々ローターで責め続けると、何度もイッた後、
『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
とおねだりをして来た。

俺はローターを当てたまま、スクール水着に浮き出ている勃起した乳首をつまみ、
「ほら、さっきもこうなってたよねw 浩介、景子の勃起した乳首ずっと見てたよw」
『ヤァァ……そんな……あっ! あっ? イクっ? イクぅぅっ!!』
と、また痙攣しながらイッた。

すると、本当に限界を突破したようで、景子が四つん這いになった。そして、自分でスクール水着のアソコをズラして、
『もう入れてっ! お願いします! あっくん、来てぇっ!』
と、泣きそうな顔で言ってきた。
俺は、その顔に我慢できなくなり、ゴムを着けるとすぐに挿入した。ズラしたスクール水着が窮屈だったけど、その窮屈さも犯しているようで興奮に繋がった。
『ああぁっ! あっくん、好きぃっ! あっ! あっ? あぁっ?』
可愛らしくあえぎ始める景子。イキまくった後なので、膣の中が熱くうねっている。そして、スクール水着の景子を、バックから犯しているというシチュエーションもあってか、もうイキそうだった。

必死でイきそうになるのを抑えながら、ゆっくりと腰を振る。
『あっ? うぅあっ! あっくん、気持ちイイィッ! も、もっと……強く……』
景子は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる。恥ずかしがりなくせに、快感にはけっこう貪欲なのが景子のいいところだと思う。最近まで、景子がこの貪欲な部分を見せることはなかった。浩介とのちょっとエッチな食事会が、景子をいい意味で変えてくれた気がする。


俺は景子のおねだりを聞き、強く腰を振ってあげたい気持ちだが、イキそうなのでごまかすように正常位に移行した。
すると、景子が嬉しそうに俺に抱きつき、キスをしてきてくれた。舌を絡めながらの正常位は、本当にヤバい感じで、一気に限界が近づいた。

ただでさえ、30歳近い景子がスクール水着を着ているという状況に興奮していただけに、もう動くことも出来なかった。

景子は、恥ずかしそうにモジモジしながら、腰を微妙に動かしている。正常位で寝ている景子が、照れながら腰を動かす姿は、俺のお気に入り中のお気に入りだ。


そして動けない俺は、ごまかすように景子の乳首をつまんだ。スクール水着の上からでも、はっきりとわかる乳首。浩介はピンク色だと言っていた。実際、景子は驚くほどピンク色の乳首をしている。浩介に見られてしまったのは間違いなさそうだ。


『うぅああっ! ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ!』
泣きそうな顔で俺を見つめながら言う景子。
「ほら、浩介に見られた乳首、カチカチだよw」
『イヤァぁっ! ゴメンなさイィッ! み、見られちゃったよぉ……あっくんじゃない人に、見られちゃったよぉ……』
景子は、本当に申し訳なさそうだ。でも、それ以上に顔はとろけた風になり、アソコもキュウキュウと痛いくらいに締め付けてくる。
いつも以上に感じているのは間違いない状況だ。


イキそうな興奮におかしくなった俺は、
「浩介にこうされたいんだろ? 見せるだけじゃなくて、乳首つまんでもらいたいんだろ!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『ヤァァァッ!! ダメぇっ! そんな……あぁっ!! イクっ!!イックぅっ!!』
景子は、俺の言葉に驚くほど強く反応して、ほぼ絶叫しながらイッてしまった。その上、絶叫しながら全身に力を入れて、腰まで振ってきたので、俺までイッてしまった。
自分で腰を振らずに、景子の方が腰を振ってイカされたのは初めてだったが、ヤバいくらいに気持ち良かった。


『もう! 変な事言っちゃダメだよ……バカ……』
俺に抱きついて寝転びながら、景子が甘えた口調で言う。
「でも、感じてたじゃんw 想像した?」
『そ、それは……するわけないじゃん!』
顔を真っ赤にして、ムキになる景子。

「ムキになるなってw 想像するのは自由だよw あ? 想像だけじゃなくて、してみたいの?」
『バカッ! もう知らないっ!』
マンガみたいにぷぅっと頬を膨らませて、怒り始めた景子。あわてて謝りながら抱きしめると、
『見たいの? 私が浩介くんに触られるところ……』
と、俺の顔を見ずに聞いてきた。
「えっ!? 見せてくれるの!?」
俺が驚いて聞くと、
『あっくんが見たいなら……あっ! でも、触るだけだからね! それ以上は絶対無理だからね!!』
と、慌てて言った。

まさか、こんな事を許可してくれるなんて思ってもいなかった。それだけに、めちゃテンションが上がった。


そして、さっそく次の日に実行することにした。


「なんか、いつも悪いね」
景子の手料理を食べながら、浩介が言う。
『全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』
エプロン姿の景子が言う。今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」
浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。
「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしねw」
と、おどける浩介。

『やっぱり見てたんだw エッチw』
景子が楽しそうに言う。下ネタになると、正直興奮する。自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。


「でも、今日はつまんないだろw」
俺が浩介に言うと、
「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」
浩介は、悪びれもせずに言う。
『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw』
景子が意味ありげに言う。ここまでは打ち合わせどおりだ。後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」
浩介のこのノリ、嫌いじゃないw


そして、急に急いで食べ始める浩介。妙に可愛らしいと思ってしまったw


そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

『じゃあ、座って飲んでてねw』
景子が浩介をソファに座らせて言う。そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」
俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。
それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」
浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。それも、初めて見るような水着だった。
ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

『ちょっと、小さすぎたかな?』
照れた顔で言う景子。本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。まさか、景子がここまでするとは思わなかった。恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。
「いいね、いいねぇ?! 最高だよ!」
テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

『へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね』
そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいしw」
『見たことあるクセにぃ?w』
「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」
『そんなことないよぉ。なんか、恥ずかしくなってきた……』
褒められて、照れ始める景子。だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」
俺が、浮いた乳首を指摘すると、
『バカ……』
と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。
「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?w」
浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。でも、景子は胸を一切隠さない。

『水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw』
景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」
浩介が、興奮した感じで言う。いつもの下ネタとは、空気が違う。なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。


「じゃあ、触って確かめてみたら?」
俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。
「いいの!? マジで、いいの?」
浩介は、驚きながら景子に確認する。
『別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw』
景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」
浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。


景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。そして、急に俺を見た。目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。
景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。もう、興奮がヤバい……。


『ね? 固くないでしょ』
少し固い声で景子が言う。
「どこがw カチカチですけどw」
乳首を触ったまま、浩介が言う。
『そんなわけないじゃんw』
景子がからかうように言う。目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。景子が、驚いた顔で俺を見る。でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」
浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

『……ね? 固くないでしょ?』
景子が、少し戸惑い気味に言う。想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。止めないといけないという気持ちもある。でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」
浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。
「やっぱり、固いと思うんだけどw」
『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……』
「あれれ? なんか声出てるけどw」
『い、痛いからだよ。浩介くんが強くつまむから……』

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」
俺は、さらにけしかける。景子が、戸惑いの顔で俺を見る。でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。じゃあ、失礼して」
浩介は、もう遠慮ない感じだ。そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。
こんなのは、想定外だ。ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。


『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』
景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』
驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。
『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』
俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」
俺は、なんとかそれだけ言えた。景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」
浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』
「ははw 固くなってるのは認めたねw」
『うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……』
俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」
俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」
そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。
『ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』
抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるなw」
そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

『ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!』
後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。その目は、怯えているようにも見える。だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。


浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。止めてもらいたいのだと思う。でも俺は、
「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」
と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

『そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』
俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

淡路島物語 和子の冒険 鈴木さん 舞子ホテル

和子の冒険 鈴木さん 舞子ホテルでお泊り

鈴木さんとデイトをしてから一週間が過ぎました。
毎晩、電話がかかってきます。
へとへとになるほどのベッド体操のお話でした。

次の週末に、舞子ホテルで夕食会をすることになりました。
淡路島から高速道路で、明石海峡を渡ると舞子ホテルは近くです。

金曜日に早い目にお出かけしました。
真っ白なソングのショーツを付けました。
ブラも真っ白のWingにしました。
クリーム色のレースのスーツにしました。
栗毛色のロングヘアでした。

ホテルの喫茶店でお休みしていましたら、離れた席で、鈴木さんもジュースを飲んでいました。
知らない素振りでいましたら、気がつかれて和子のテーブルに来られました。
『こんにちは、見間違えたかと・・・』
夕食には早い時間でしたから、お部屋へ向かいました。
お部屋に入った途端に抱きしめられて・・・。
冷蔵庫のビールで乾杯して喜び合いました。

鈴木さんの膝に座って乳房をオサワリされました。
乳首へのコンタクトがくすぐったくて困りました。
アッという間に、スーツ・ブラウス・ブラを脱がされてしまいました。
スカートの脱衣もお手伝いしていただきました。
ソングのショーツにはビックリされていました。
これも彼が脱がしてくれました。

ベッドに倒れ込んで次のステップに進みそうになりましたが、
『シャワーを浴びさせて・・・』
彼は許してくれません。
結局、彼のご希望で汗をかいたままでベッドインでした・・・。
和子のベビーを見ながら、左右に広げて内部を観察していただきました。

指先を差し入れてGスポットへ刺激をされました。
お漏らししそうな気分でしたが彼のキスを受けました。
坊やは和子のお口のそばです。
69の体位です。

坊やを噛み噛みしましたら大喜びでした。
最初の高まりが来て和子に入れていただくかと思っていましたら、お口にキスさせられていました。
突然、彼が爆発して和子のお口に沢山のザーメンが飛び込んできました。

全部を受け止めてから、和子のベビーへのキスが始まりました。
左右に広げて内部を見てくださるのですが・・・。
ハズカシクテ・・・。

ロングヘアは可愛いいですよ・・・。
初めてのデイトのようですよ。
和子の絶頂を見てから、二人が抱き合っていました。
『もっと、早く会いたかったね・・・』
お互いが独身ですから、誰にも遠慮は有りませんが。

『和子さん、結婚しようね・・・』
彼のプロポーズでした。

二時間ほどは抱き合っていました。
二人で浴室へ入ってきれいにします。
浴槽に立っていますと、彼の指先が和子の中に入ってきました、シャワーを流しながら内壁のお手入れをしていただきました。
内壁のザラザラが気持ち良いと大喜びでした。

私もよ・・・。
洋服をまとってレストランへ向かいました。
夕食のピークが過ぎていましたからゆっくりと過ごせました。
明石海峡の夜景が素敵でした。

前回のデイトで、つながった侭で彼が元気になるまで待って注ぎ込んでくれましたが、このことを大喜びしてくれました。
つながった侭で二回目の噴射ができるとは知らなかったと・・・。

朝までは裸でしたから、乳房の谷間や太ももにキスマークを付けてくれました。
別の人と仲良くできないようにしてあげる・・・。

永年の夫婦のような言葉でした

大嫌いな男に、お堅い妻が堕ちる

私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますが
いまはまだ46です。

『妻を他の男性に』の思いは30代後半くらいからありました。
俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、
この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、
同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。
勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、
何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を少し書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。
今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、
これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。
若く見え、実年齢を知らない人からは、よく
奥さんは若いんでしょう? と言われ
子供が成人していることを言うと、
すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、
後で触れるように、まったくそんなことはありません。
つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが
十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても
衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

さて、昔のことですが、実際付き合いだすと、
派手な見た目とは異なって真面目で几帳面な女性で、
私28歳、妻が24歳で結婚し、子供2人を無事に成人させ現在に至ります。

妻は良妻賢母であり、さらに貞淑でお堅い性格なので、寝取らせるのは
無理だろうと思っていました。

しかし「自分もいつかは」との思いで…
その中でよくここで目にしたのが、ある日偶然とか、
突然に、とかって言うお話が結構多かったなと記憶してます。

私達もまったく予期せぬ事と相手で、妻なんて本当に
「大嫌い」「生理的に受け付けない」って言ってたくらいの男性でした。

それが………ほんとわからないもんですね。もう年も年だし、お堅いしで・・・
あきらめてましたからw

結婚前の私は定職が決まらず運送屋でバイトしたり、いろいろな事をしてました。
こんな状態を見兼ねた妻の父が自分の義弟が経営する
土木、建築に関わる会社で働いてみないかと
持ちかけてきました。

そろそろかなと思いちょっと遠かったですが就職しました。
田舎で社員十人足らずの小さな会社でしたが、
仕事内容が自分にピッタリとはまり半年で引越し、
一年後に結婚、その一年後第一子、二年後二人目w
その一年後に妻が事務員になりました。

入社後十年は現場に出てみっちりと先輩に鍛えてもらい、
その後事務職半分、現場半分にとなっていき、
今年度から現場には一切出ないで内をしっかり固めて、
向こう十年で「次の世代に渡せるよに」と申し付けが社長よりありましたので、
妻と頑張ってた矢先の出来事でした。

相手の男性と初めてお会いしたのは、二十数年前で憶えていません。
と言うのも、彼は某大手事務機器の営業マンで、
私達夫婦の勤め先に営業で来ていました。

二年契約のリースでしたので、契約が済んでしまえば
営業マンなんてせいぜい一ヶ月に一回顔を出すぐらいでした。

その頃から妻は「あの営業嫌い」とか言って、
来てもお茶も出さずに奥に引っ込んじゃってたそうです。

営業マンも辛い仕事で馴れて来た頃転勤、また戻って来てまた転勤てな感じです
「今度の営業は若いわよ」とか「今度の子は可愛いわよ」とか
「またあいつ戻ってきたわよ」とかよく言ってたのを思い出しますw

めぐり巡って今年度四月に若い子を引き連れて彼が会社に来ました。

これからは彼のことをT氏と書きます。

T氏「こんにちは、ご無沙汰しております。」
とニヤニヤしながら入ってきました。

年は五十三歳、いつも床屋に行きたてかという
オールバック、精悍な顔立ちで、営業独特のスキのない着こなし。
イケメンと聞かれれば、悔しいかな、そうだと言わざるをえません。

私自身も嫌いなタイプでしたが、今回ちょっと違う雰囲気で来たんです。
今までは、上目線と言うか人を小馬鹿にしたような態度と話かたで、
こんなのがよく営業務まるなと思ってました。

妻も多分そんなとこも嫌だったんだと思います。
あとプレイボーイ風のところとかw

妻「今日はどうしたんですか? 更新は来年じゃ なかった?」

嫌そうにお茶を出しながら言いました。

T氏「はい。今日はですね担当が替わる事と、
私がこの地区全体の責任者になったものですから、
ご挨拶がてらよらしてもらいました。」

と言い前任者と今度の担当者を紹介し、少し世間話して帰りました。

帰った後

私『何かあの人変わったよな』

妻『は? どうでもいいわ 嫌いだわ』

私『だよな』

四月上旬の頃はまだこんな感じです。

それが二ヶ月後には身体を許すまでになるとは想像もつきませんでした。
しかも長年嫌ってた男性にですよ。

T氏が来社して二日後位に新しい担当から電話がありました。内容は
「現在使用しているPCのOSが来年の四月でサポートが終了するので
PCの更新と新しく自社開発した積算ソフトの導入を含めた見積りをさせて下さい」
とのこと。

やむ得ないことなので「オッケー」をだし、
技術者と共に次の月曜に来社してもらうことになりました。
その日は妻が休みなのを知っていたし、
T氏が来ても大丈夫だと思い月曜にしました。

月曜日

予想してた通りT氏も同行して来ました。

T氏『おはようさん』さん?ございますだろ普通

私『ああ、おはよう。わざわざエリアマネジャー様に
来てもらうほどの事でも無いでしょうに』

ちょっと嫌味を言ってやりました。

T氏『またまたあ。綺麗な奥様に会いに来たんですよ。ははは』

私『はいはい、お上手、お上手。で、今日はどうしたの?』

T氏『厳しいですね、あはは。まあまあ、とりあえずこれどうぞ』

と差し出した手土産。

見たことのある包装紙。
そう地元では有名なケーキ屋の包装で中身は
妻がよく買ってくるチーズケーキでした。ん?

T氏『お好きですよね』

私『よく知ってますね』

T氏『営業一筋30数年。あはは私の情報網、
舐めてもらっては、こまりますぞ専務殿。がははは』

確かに、私は彼のことは全然知らず、
どこにでもいる営業マンだと思ってたのも事実です。

T氏『で、今日、ご夫人は?』ご夫人って誰だよと思いつつも

私『あ、ああ今日休み』なぜか動揺

T氏『それは残念無念。好物のケーキ買ってきたのに……ふー』

とため息。このため息は『今日の契約は無理だな』という諦めのためいきです。

私『残念でしたね(笑)。三文判で良ければ私押しますよ。
ケーキは責任をもって私が全部食べときます』

とからかってやりました。

T氏『まあまあ、とりあえOSはいいとして、
大変便利なソフトが出来たのでちょっとやってみてください』
と言い、技術のお兄さんにバトンタッチ。

かれこれ一時間、説明と実際に使ってみたところ大変気に入りました。

私『で、お値段は』

営業『月二万のリースで七年でどうでしょう』

私 『いらね』笑いながら

すかさずT氏が
『まあまあ専務殿、お値段のほうは私がもうちょっと何とかしますから、
何とか専務のお力で……高いだけのメリットは
十二分にございますから是非ご検討願います。』

この辺りのやり取りが以前とは違うような気がします。
以前は、(これだけの良いソフトを安売りしてまで、
使って頂かなくて結構)てな感じのオーラを出してた人だったんです。

そこまでする必要性も無かったんでしょうね。
今はどこのメーカーも同等であとはいかに安く提供できるかですから
大手メーカーといえど油断してたらわからないですからね。

私『どの位下がります?』

T氏『検討して後日見積りを持たせます。
それよりお腹空いてきたんで昼食に行きましょう。……
おっとその前に今のPCのスペックをちょっと調べときますね。オイ』

と言って技術の兄さんに調べさせました。

この時です。後でわかったことですが、のちにT氏が妻を口説くことに対して、
私が協力的にならなければいけなくなってしまう事が起きたのです。

技術者『すみません専務、このランケーブルってどこ行ってます』

私『ん?どれどれ』

と言って机の下に潜り込みました。
その時T氏にお尻を向けてしまったんです。そうです。
この日妻が休みなのをいいことに女性用のショーツを穿いていたんです。
クロッチ部のラインが綺麗に出ていたそうです。
ショーツを穿くときは注意はしてるんですが、ついうっかり。

私『あ、これ社長の家まで仮に引いてあるので気にしなくていいよ』

技術者『じゃ対象外で良いですね』

私『もちろん』

応接用の椅子に戻った私をT氏は鋭い目をして見てました。

私『あれ、勝手いじっちゃダメだった?』

T氏『いえいえとんでもございません。さっ、食事行きましょう』

食事しながらゴルフの話になり、次の土曜日にプレーすることを約束して、
その日は別れました。メンバーはお任せしました。

話をいろいろ聞いていると、そんなに嫌な人じゃなく、
長年営業してるだけあって話のネタはいくらでも出てきました。
私はむしろ好きになりました。
T氏も私のことをもっと堅物な人間だと思っていたそうです。

その日の夜自宅にて

私のが早く帰宅したので、ケーキは冷蔵庫へ。
夕飯を済ませ妻とふたりテレビを見ながら

私『ばあさん(妻の母)どうだった?』

妻『うん、いつも通りだったよ』

私『そっか』

妻『うん。ねえ、あのケーキパパが買ってきたの』

私『まさか』

妻『だよね、あのお店にパパが一人で行けるわけないよね。
誰かに貰ったの?叔母さん?(社長婦人のこと)』

私『エリアマネジャー』

妻『誰?それ?なに?え?誰』

頭の上に?が見えました。

私『エリアマネジャーだよ、Tさん』

妻『また来たの?いつ?』

私『今日にきまってるじゃねーか月曜日に来るって電話あったでしょ』

妻『そうだっけ。年取るとみんな忘れっちゃうわ。ははは』

私『Tさんが綺麗な奥様にってさ。好物でしよだってさ』

妻『へ~~そうなんだ。じゃ食べよ。パパは?』

絶対食べないと思ってたので(あらっ)て感じです。

私『食べるんだ?』

妻『捨てる訳にもいかないでしょ。ケーキに罪は無いし。食べるの?』

私『いらない。そうだ今度の土曜日ゴルフ』

妻『練習?プッw 誰と行くの?』

自分で言って吹いてやがる

私『Tさんとその仲間たち』

妻『パパ Tさんの事嫌いじゃなかったの?』

私『今日、好きになった』

妻『馬っ鹿じゃないの?ゴルフ行きたいだけでしょ』

私『そんなことないよ。俺たちが誤解してただけだよ。
腹わって話してみたらわかるよ』

妻『そうなんだ。パパが言うんだから、
きっとそうなんでしょうけど私は無理。絶対無理』

妻は私のことを人を見る目は確かだと思っています。
(多分社長から聞いたんだと思います。

妻『あっ。何で私がここのチーズケーキ好きって知ってるの?ねえ何で?』

私『………』面倒臭いんで応えませんでした。


ゴルフ当日、T氏の自宅からゴルフ場までの間に私の勤める会社があるらしく、
会社で待ち合わせをしてT氏の車で行きました。

私は福島県よりの茨城県在住で近隣にはゴルフ場がたくさんあり、
いつでも思い立ったら行ける環境です。

始めた頃は熱くなって練習も結構行きましたが、
最近は月1程度でこの日は忙しかったのもあり
2ヶ月ぶりくらのプレイで結構楽しみにしてました。

車中での会話です。

T氏『仕事、立場上結構接待ゴルフもおありなんでしょうね?』

私『そうだね。接待ゴルフはする側の立場で行っても、
される側の立場で行っても全然楽しくないから、
最近は倅に(社長の)行かせてるわw結構上手いんだよw』

T氏『そうですか。よーくわかります。がははは。
今日はお互い友達感覚でやりましょうね』

私『あーそうしましょう。敬語使わないよww』

T氏『私はそうは行きませんけど、多少のご無礼はお許しください。』

私『はいよ。もう全然気にしないから。
ところであと二人誰が来るの』ちょっとスケベ心がありました。

T氏『埼玉の友人です。』なんだがっかり

T氏『ところで専務、だらだら回ってきてもつまらないので、どうします?』

私『そうだよな。でもお互いの腕がわからないな、どの位で回ってくるの?』

T氏『専務は?』

私『ベスト82。最近は90から95の間だね』

この程度の腕ですw

T氏『同じ位ですね。スクラッチで良いですか?』

私『ほんとか~?嘘つくなよw 見ればわかることだからな』

本当に同じ位の腕でした

T氏『本当。本当。言うようにお互い見ればわかることですからw』

私、冗談交じりで『俺が勝ったら例のソフト半値な』

T氏『ん~~考えさせてw じゃ私が勝ったら奥様とデート?』

冗談とも本気ともとれる言い方でした。

私、軽く『いいよ。だけど約束は出来ないよ。交渉件でいい?』

T氏『お願いします。』

私『じゃ、成立』と言い車中で握手w


プレイ中の事は省略しますね。久しぶりに本気で楽しかった事だけ報告しときます。
他の二人もとても良い人たちで、私と似たような仕事関係のかたで、
さすがT氏と思いました。話も合いましたし。
腕は三桁でしたが、マナーが良かったので
後ろにも迷惑かけずに回ることが出来ました。
後に一人の方と再会することになるのですが(笑)

T氏は飲んでしまったため、帰りは私が運転しました。
私はアルコール類は一切だめです。
昼食時に飲んだので大丈夫だとT氏は言ったんですが、そうもいかないので。

車中での会話です

T氏『楽しかったですね』

私『うん良かったよwへへへ』

T氏『は~こんなはずじゃなかったんだけどな』

私『昼間飲んじゃうからだよww』

T氏『わかっているんだけどな~』

私『昼間飲んじゃう人は大概そうだよねくくく』

T氏『わかっているんだけどな~』

私としてはもう朝の時点でソフトの値段なんてどうでも良かったんですけどねww
それよりT氏が意外な条件を出してきたので、
わざと負けようかなって思ってましたが、
どう転んでも負けようが無いくらいT氏は
午後からはボロボロになってました。

プレイ後本気じゃなかったのかなと思ってましたが、
T氏は最初から違う作戦だったようです。

T氏『これから何か予定でも?』

私『いや、無いよメシでも食べていく?』

T氏『私の行きつけでいいですか?』

私『いいよ』

今、思えば何かを期待してたんでしょうね。

着いた店は、ちょっと気がきいた小料理屋でした。
車を降りるときT氏が後部座席から紙袋をふたつ手に持ちました。
店に入り、とりあえずジュースを頼みました。

T氏『今日は有難うございました。完敗です』

私『いや、こちらこそ有難うございました。楽しかったです』

T氏『光栄ですw』

私『あはは、まあまあどうぞ』

とコーラを注いで上げました。
もうこの頃はすっかり昔の変なイメージは無く兄貴みたいな感じでした。

T氏『これにしとけば良かったww』

その言い方に私も爆笑

いろいろ話した後

T氏『ところであの件なんですが?』

私『ああ、冗談冗談どうでもいいわw』

T氏『よかった~~』

私『でもちょっとは勉強してね』

T氏『わかってまんがなww』

と変な関西弁

T氏『お詫びの印といっては何ですがこれをどうぞ』

と差し出したのが例の紙袋

私『いいよそんなことしないでよw』

と差し返す

T氏『そんなと言わずに空けて見て下さい』

私『もうしょうがねーな』

と言いつつ包装を空けました。
中身を空けた瞬間ちょっと固まってたと思います。

ここから空気が変わりました。

私『これは妻にですか?』

T氏『いいえ小林さんにです。奥様には別に用意してあります。』

小林(仮名です)私の名前です。
はじめて名前で呼ばれました。しばらく沈黙が続き

私『なぜ私に』

もう顔も上げれませんでした。

T氏『なぜって?』

私『知ってたんですか?』

T氏『ええ』

私『いつから?』

T氏『この間です。机の下に潜りましたよねその時です』

「しまった」っと心の中で叫びました。
これから先、このねたをエサにどんな要求をしてくるのか、
金か?妻に報告されるのか?家族にも、社員にもばらしてしまうのか?
いろんな妄想がふくらみ恐怖心さえ沸きました。
そんな私の心中を読み取ったのかT氏が言いました。

T氏『小林さん。なにもそんなに考え込まなくても。
誰だって人に知られたくない性癖はありますよ。
私にもありますし。あなたと同じ性癖の人はたくさんいます。
今日の二人もそうです』

今思えばすべて計算通りだったんですね。

T氏『小林さん、私がこんな事をネタに脅したり、
強請ったりする男だと思ってるんですか?』

私『いえそんなことは・・・』

T氏『だったらそんなにふさぎこまなくてもいいじゃないですか?
楽しく行きましょうよ。あはは。

いいですか小林さん私だって妻もいるし子供だっているんですよ。
ここまでくるのには大変な苦労しましたよ。

あなたは、たかが営業と思ってるでしょうけど、
それはそれは大変な人生でしたよ。
やっとの思いでここまで来てあとちょっとで退職です。わかりますよね』

私は自分の思った事が恥ずかしくなり、ふっきれてこう言いました。

私『よくわかりました。これからはパンティー野郎って呼んで下さいあはは』

T氏『そうそうその意気です。がははは。
これからは楽しいことが一杯待ってますよ。はっはは』

T氏『それよりなにか食べましょう。うな重で良いですか?』

私『はい。精力がつくようにあはは』

少し雑談が続き食べ終わった後に

T氏『どうです精力付きましたか?』

私『まだ消化してませんよw』

T氏『そりゃそうだははは。今晩いけそうですか?w』

私『うなぎに頼らなくても毎晩してますよwww
人の心配はいいですからそちらはどうですか?』

T氏『心配御無用5年以上しておらん。はは』

私『やっぱりな。そうなっちゃうよねw』

T氏『ってことはやっぱりそうなんですかw お若いのに』

私『2つしか違わないじゃないですかw』

T氏『あはは。そうでしたね。どこで抜いてます?』

私『・・・・』

T氏『ははは』

私『Tさんは?』

T氏『私はいっぱいいますよ。ふふ紹介しましょうか男でも女でも』

私『後でお願いします。w』

もうこの時はすべて見抜かれていたように思います。
多分「寝取られ」癖も

T氏『小林さん。』

私『ん?』

T氏『どうでしょ。言いにくいんですが』

私『何でしょう?』

だいたい言いたいことはわかりました。

T氏『奥さん口説かせてもらえませんか?』

来たな

私『ゴルフ負けたくせにw?』

変な空気だったのでわざと、ちゃらけました。

T氏『ですからw お詫びの印に、これを。あはは』

私『あはは。どうしよっかな~~』

T氏『お願いします。』

私『口説くのはかまいませんよ。

だけどな~多分堕ちないと思いますよ』

T氏『それはもう私の器量ですから。

あなたにどうのこうの言いません  約束します』

私『そうじゃなくてですね』

T氏『私の事、嫌いですよね。

そんな事百も承知で言ってます』

私『そうですか。ならいいですよ。自信ありですか?』

T氏『当然です。無けりゃ口説きませんよははは』

なんの根拠があってこんなに自信があるのかわかりません。

見た目いいか。

あそこも風呂で見たときは自分よりは大きいかなって程度。

勃起したら凄いのか? 

たとえそうでも、それ以前の問題だしな

確かに少し付き合ったら堕ちる可能性はあるだろうけど
今の状態ではなあ~と思いつつ

T氏『一回食事の席を設けますから連れてきて下さい。

それだけでいいですから』

私『わかりました連絡ください』

私『わかりました。』

とは言ったもの、

「あれだけ嫌ってる妻がいくら自分が一緒でも来るかなぁ?。
仮に来たとしたら、この人自分の前で口説くつもりなのかな?」

と思い、帰り道の車中で

私『Tさん』

T氏『何でしょう?』

私『私の前で口説くんですか?』

T氏『いくらなんでも、そんなヤボな事しませんよ。はは』

私『はは。ですよね』

T氏『目の前で口説いて欲しいんですか?』

T氏『いや……そうじゃないんです‥』

そのあと考え込んでしまいました。

T氏『小林さん。まぁ上手くいくかどうかわかりませんが、

仮に堕ちた事としましょう。』

私『はい』

T氏『仮の話ですよ』

私『わかってます』

T氏『寝てもいいんですよね?』

私『………』

T氏『小林さん。どうしたいんですか?』

Tさんは私の気が変わったか、最初からその気がないように思えたんでしょう。

私は「ここを逃したら、この先一生ないだろうな」と思い言いました。

私『Tさん。

私は自分の妻が他人に抱かれ、
本気で乱れ狂う姿が見たいだけなんです。

妻の女の本性を見たいんです。

その時だけは、私の事を忘れて他の男に抱かれてヨガリ声をあげ、
何度もイク姿が見たいだけで、
出来ればその人とは一回きりが理想です。

寝取られるのが趣味じゃないんです。
だから妻に対して公認はしたくないんです。』

と自分にとっては都合のいいことをいいました。

T氏はちょっと笑いながら

T氏『失敬。でも、それを見てあなたは興奮しますよね。

自分の妻を他人に抱かせて興奮するんでしょ?』

あまり聞かれたくない事を平気で聞いてくるT氏

私『……ええ、まぁ』

T氏『はは。それを「寝取られ」って言うんですよ。

それがあなたのもう一つの性癖。

私みたいのが「寝取り」 はは。

まぁ、あなたの気持ちはよく分かりました。
ちょっと考えます。少し時間を下さい。』

私『はは。別に急ぎませんから。』

Tさんは私の気持ちが遊びじゃないのを知ってさらにこう言いました。

T氏『そうですか。見たいんですか。ふふ。』

もうすでに、堕とした気でいました。

私『はは。おはずかしいw』

T氏『ところで奥さんは、あなたのその癖を知ってるんですか?』

私『ハッキリと言ったことはないですが、エッチの時にチラチラと』

T氏『エサは巻いてるって事ですね。今も?』

私『今はエッチそのものがあまり無いんですが、巻いてはいます。』

T氏『脈ありですか?』

私『ないみたいですが、そういう人がいるというのは分かったみたいです。
前は変態とか狂ってるwとか言ってましたから。

あはは。まぁ私がめっきりダメになりましたから。はは。』

T氏『そうですか』

とニヤリした後ちょっと考えて

T氏『…それは公認とはとは違うんですか?』

この辺りが自分の気持ちを伝えるのが一番難しかったとこですね。

私が長年妄想してたのが、相手男性とは顔見知りじゃなく、
掲示板とかで募集し、妻に内緒で計画を立て、
どこかの温泉宿あたりで偶然仲良くなったフリをして、
「ハプニング的」とか、あるいは二人で飲みに行って偶然知り合い、
意気投合して「酔った勢いで」みたいなのが理想でした。

まぁどちらにしても妻はアルコールの力をかりないと絶対実現しないと思ってました。

そうすれば妻にも逃げ道が作ってあげられるし、
こっそり横で見ることもできるのかなと思ってました。

相手の男性には二度と合わないし変態扱いされても構わないと思ってました。
でも相手が知り合いのTさんなので、考えが違う事を伝えると

T氏『要するに「私と小林さんはグルじゃない」って
奥さんに思わせておくって事ですよね?

その後もダラダラやるなって事ですね。』

私『ま、まぁそんな感じですかね。もう一つだけ。

この事は絶対に誰にも言わないでください。悟られないで下さい。』


本意は伝わらなかったと思いますが、大体の約束はできたので。

相手によって『妻を抱いてもらう』考えが違うって事を言いたかったのですが。


T氏『いやぁ楽しみですね……あの奥さんを旦那さんのまえでねぇ。』

私『堕とせますかねぇ』

T氏『どうなるかわかりませんけど、
旦那であるあなたとこうしてゴルフ出来た事が
プラスにはなってもマイナスにはならないでしょ。

それに嫌よ、嫌よも何とかって言うじゃないですか。ははは』

私『まぁ強引なやり方だけは、やめて下さい。』

T氏『しませんよw こう見えてもダンディーで通ってるんですから。
ははは。さぁって、もう付きますよ。今日はありがとさんでした。』

私『あ、あ、ちょっと待って。そこのコンビニ寄って。』

T氏『どうしたんですか?』

私『妻の事、好きなんですか?』

T氏『嫌いな訳ないじゃないですか。』

私『いや、どう思ってるのかなぁと思って』

T氏『下品な言い方していいですか?』

私『どうぞ』

T氏『今、一番やりたい女性です。小林さん。

いまはやりの言葉ですと、奥さんは
美魔女というのでしょうか?

あなたは多分知らないと思いますけど 
奥さん結構言い寄られてると思いますよ。
会合とかいろいろ出てるでしょ?』

私『えっ?まぁ確かに』

T氏『でしょう』とニヤリ

私『な、何か、知ってるんですか』

T氏『飲みに誘ったけど失敗したとかザラに聞きますよ。

それにね 奥さんの容姿を知っている男なら、「やりたい」と
思っているし、そういうのも、色々と聞いています。

けど浮ついた話は聞かないんで、結構、
身持ちの堅い人だなって思ってましたよ。

ふふ。だから余計に闘争心が湧くんですよ。

ははは。小林さん一筋なんですね。』

その話を聞かされた後はもう何が何だかわかりませんでした。

『妻が堕ちたとして・・・・寝るのは一回限りにして下さい。』と私

T氏『はい、続けたりしません。約束しますよ』

『帰りましょう』と、言い会社に到着。

お互いに『お疲れ様』を交わし、
車を降り、さっさと自分の荷物を積み替え自分の車に乗り込もうとした時、
母屋から社長が出てきて、『お茶でもやってけよ』と言われましたが、
『ちょっと、用が有るんで』と、お断りしてそそくさと、家路につきました。

途中、例の物を忘れた事に気付きましたが、
もうそれどころじゃ無かったので「後でもいいや」と思い
急いで家に帰りました。

道中、妻が「浮気してるのか?」とか
「T氏と既にできてるのか?」
「他の男から性の対象になっているんだ」
とかいろいろな妄想が頭の中を駆け巡るとともに、
股間が痛いほど勃起していました。

このせつないと言うか、嫉妬心と言うのか虚しいと言ったらいいのか、
とにかく急に妻が愛しくなり、
早く家に帰って「抱きたい」「愛を確かめたい」
との思いでやっと家についたの覚えています。22時すぎてました。

車から降りてリビングの電気がついているのを確認し、
多分ビールを飲んで「ほろ酔い」の頃かなと期待してリビングに向かいました。

私は妻が飲んだ時の「ほろ酔い」になってる時が好きです。
普段は良妻賢母の妻がジワジワと崩れて行くんですよね。
妙に甘えてきたり、ちょっと怒ってみたり、ちょっかいを出してきたり、
小さな子供みたくなっちゃうんです。

既にリビングのソファーで寝ていました。
が「バァー」っと言い私を驚かしたかったんでしょう。
想定内の事でしたので、たいしてビックリもしませんでした。
妻は「チェッ つまんない」といじけたふりをしてまた横になったので

私『ほら、風邪ひくよ。二階いこ』

妻『抱っこして』

と振り返りニッコリ。ここまでは妻もいつもの事だと思ってたにちがいありません。
まさか本気で私が求めてくるとは思ってもみなかった事でしょう。
この日はそんなこんなで、もう我慢できず無理やりソファーに割り込み

私『じゃ、ここでやっちゃうよ』

と耳元で囁き胸を揉みながら首筋を舐めてあげると、
いつもはこんなとこでやるのは嫌がる妻なのに、
しかも電気を点けたままなんて考えられませんでした。
今思えば何かを感じたのかもしれませんね。妻は甘えた声で

妻『いやぁん パパぁ 今日女の子の日なのぉ』

私『そっかぁおめでとう』

と言いながらパジャマのうえからあそこをさすりながら
『血は出ないんだね』
とからかってあげました。

妻『もぉう いじわるぅ』

と抱きついてきました。
もう可愛くて可愛くて仕方がありませんでした。
私の息子はギンギンで久しぶりの痛さです。
妻もいつもの弱々しい息子とは違うと感じていて

妻『また変な薬でも飲んだのw』

私『自力だよ、自力w』
と言いながら、じゅうたんが引いてある床に降り愛撫しあい、
お互いに下着だけの格好になり69の体制に。

久しぶりのアングルで見た妻の股間は大洪水でメスの匂いをプンプンさせてました。
パンティーのクロッチ部が透けて割れ目がくっきり。
妻がこんなに濡れたのを見たのは初めてでした。

久しぶりなのもありますが、亭主の本気度が嬉しかったんでしょう、
妻の方からしゃぶりだしました。もともと早漏の私は、この時点で爆発寸前、
「負けちゃう」と思い妻のパンティーをズリ下げ片足だけはずしクンニ。
ジュル、ジュルまさにこんな音がしました。クリを舐めると妻は声を大にして

妻『ああっダメ、いやぁぁもっとぉ、
あぁぁ気持いいわぁ 気持いい パパァ、パパァ 素敵 アァァァいきそう』

さらに指で菊をせめてあげると

妻『そ、そこ、そこいぃアァァダメェアァァァダメェ、
パパァ、パパァいく..いく..あっあっあっ……』

肛門を締めピクッ..ピクッとなり果てました。
私は妻よりちょっと前に果ててました。

精子まみれになっている、愚息と妻の手、
ドロドロになった妻のあそこは開きっぱなし。
妻は私の顔面で股を広げ愚息を握りしめたまま

妻『パパ、ティッシュ、ティッシュ』

と言いましたが、私も動けず
妻が穿いていた片方の足に掛かってるパンティーを脱がし渡しました。

私『それで拭いて』

妻『もおぉパパはすぐ逝っちゃうんだから』と怒りつつも嬉しそうでした。

妻『良く拭けないわ』

と言い、とりあえず自分の手を拭き愚息にパンティーをかぶせ
『ちょっと動かないで』と立ち上がり、
ティッシュを取りに行って裸のまま良く拭いてくれました。

そんなめったに見ることのできない光景にまたムクムクと元気に、
妻はビックリして『どしたの?』と嬉しそうに言ったと思ったらそのまま自ら導いて挿入。

騎乗位の体制で腰をグラインドさせてきました。何十年ぶりの二回戦突入。

上に乗り垂れぎみのオッパイを揺さぶり、
クリを押し付けるように夢中で腰を前後に振り、
喘ぐ妻の顔を見ながら

「この妻が他の誰かとやってるのか?」とか
「T氏と寝ちゃうのか?」いろいろ考えていると、動きを止め
妻「何、人の顔をじっと見てるの?やらしいぃ」と言い上から抱きついて私の耳元で

妻「パパ愛してる?」

私「愛してるよ、ママは?」と言いながら、下から突き上げると

妻「あゝァァァちょっあっあっ気持ちぃぃ」

私「愛してないの?」さらに激しくピストン

妻「大好きだよパパァ、あぁダメ、ダメいきそう」私も我慢できずに

私「いくよママ」

妻「う、うん頂戴、いっぱいあっあっパパァもっとぉもっと強くあぁ、
イクイクあぁぁぁダメダメェェ…」

こんなに良かったセックスは初めてでした。

明らかにマンネリ化した夫婦の義理マンではなかった事は確かです。
まだ実現するかどうかもわからないのに、この変わりよう。

この時、何も知らない妻まで変わった様に感じました。

濡れ場の表現が下手くそですみません。

そんな事を考えながら横になっていたところ下から妻が

『お父さん、もう起きて』

と叫んできたので『はいよ』と言い下に降りました。
「ちょっと照れるな」と思いいつつ

私『おはよう』

妻『あい』ちょっと照れてました。

妻『パン食べる?』

私『うん』

台所に立つ妻の顔を、じっと見つめながらいろんな事を考えていると、
視線を感じた妻が

妻『何、見てるの。いやらしぃ』

私『見てないよw』

妻『もう……』

妻『今日、買い物付き合ってね』

私『ああ。いいよ』

そんな感じで街に出て行きショッピングやら、
食事やらであっと言う間に一日が終わり、
久しぶりに楽しいと言ったらいいのか、幸せと言ったらいいのか、
なにか充実した一日だったように思います。

昨日の夜から夫婦仲が一変したような感じでした。
夜も外食で済ませ、
風呂に入ると二人とも疲れがどっと出たのか寝室に直行でした。

「もう妻は浮気なんかしてない」
と勝手に思い込み、
「T氏とのことも成り行きにまかせよう。あせっても仕方ないし」
と考えながら寝ました。

が、T氏は既に行動を起こしていました。

次の日「こんな気分の月曜日は久しぶりだな」と思いいつ会社へ。

いつものように事務仕事していました。
妻が掃除を済ませた、ちょうど10時頃、社長が事務所に来て、

社長『京子(妻)ちょっとお茶いれてくれ』

妻『あ、はーい』と言い三人分を出し

社長『小林、今度新しいコンピューターいれるんだって?』

今時コンピュータって(笑)妻と顔を見合わせて笑っちゃいました。
と同時に、(なんで知ってるの?)と思い

私『あ、はい。まずかったですか?』

社長『違うよ。それ京子にも少しずつ教えていけよ。
そうすればお前も隆弘(息子)も少しは楽になるだろ。』

私『まぁ、そうですけど。図面書くやつですよ、積算もできますが』

社長『その辺はよく知らんが、講習会があるってTが言ってたから。
それ行ってこいよ。なぁ京子』

妻『……はい。』

社長『いっぺんに全部覚えなくてもいいから。少しづつでいいから』

妻『わかりました。』

私『社長そんな話、Tさんからいつ聞いたんですか?』

社長『いつって?土曜日』

私『寄ってんたですか?』

社長『寄ってったもなにも、おっかちゃんと(社長夫人)朝まで喋ってたわ』

私『そうですか。すみません帰っちゃって』

社長『そんなのはいいんだけどよ。この間来た時チラシ置いあるってよ。
京子、探してみな。捨てちゃったか?』

妻『あ。あります。封筒にはいってるのかな?』

と先日置いて行った資料を封筒から出しました。

私たちは中身を見ずに、ほったらかしにしてました。

社長『無理しなくていいから、自分の出来る範囲で覚えていきな。
これからは、これの時代なんだから』とキィーボードを打つ真似。

妻『はい。』

と笑って答えてました。


社長が出て行った後、

妻『あの人、何言ったのかしらね』

私『さあな』

妻『ちょっと、聞いてよ』

私『何を?』

妻『いきさつ。なんでこうなったか』

私『聞けるわけないだろう。そんな事。
あの人がそんな事、言うわけないだろ。
お前がどれだけ出来るか知りもしないのに。
それより、いつ、どこでやるか見てみろよ』

妻『そっかぁ・・・じゃこれだけ聞いて』

私『何?』

妻『女の人どのくらい来るか?おばさんも来るか?』

私『わかったよ』

妻『あぁぁ…何着て行けばいい?』

私『知らねぇよ(笑)普段着でいいんだよ。そんなもん。いいからいつなんだよ。』

妻『あ、そっかぁ』とやっとチラシを見て

妻『6月の1週目だわ。木、金』

私『なんだよ、そんな先か』

私『今から、服の心配してても、季節変わるわ』

妻『そういう問題じゃない』

私『………』

その時はこんな感じのやりとりで、
T氏への不信感は何処かへ飛んじゃった見たいです。

昼休みT氏へ電話して真相を聞いてみたら、本当に社長の方から、

「京子がもう少し、こっちの方出来たらな」

と言ってたそうです。
いつも私と息子が夜遅くまでやってるの見てたからでしょう。
まぁ話の流れでそうなったんだと思いますけど。

そこでT氏が講習を開く事を思い出し助言したそうです。

「何故あの時言わなかったの?」と聞くと
「小林さんしかやると思わなかったのと、
デモで大体つかんだみたいだったし、奥さんもいなかった」
みたいな事を言ってました。多分、本当だと思います。

事務所に戻って妻に

私『これこれこうだったみたいよ』と言うと

妻『聞いたんだ』

私『聞けって言ったじゃん』

妻『そんな事、聞けないって言ってたじゃない』

私『それとなく聞いたんだよ』

妻『そんな事どうでもいいわ。で、女の人来るの?』

私『・・・………』

妻『もぉぉ 肝心な事聞かないんだから』

私『向こうがいそがしそうだったから。夕方聞くよ』と、
まぁ完全にT氏の事はどうでも良くなっちゃたみたいです。

少し仕事してチラシに目をやると、会場は某ホテルの小さな部屋で、
1日目は9時から4時まで。2日目が9時から3時まで。

そのあと3時半から懇親会。懇親会。「懇親会かぁ…ここではないかなぁ」

夕方T氏に電話して

私『すみません。何回も。』

T氏『ああ、いいですよ。どうしました?』

私『講習会のことなんですけどね。女性って何人位来ます?』

T氏『いやぁ、わからないですよ。まだ先のことなんでね。』

私『そうですよね。県央でやるからそっち方面の人のが多いのかな?』

T氏『そうなると思いますね。県北はあまりいないんですよ。
小林さんとことあと2社くらいかな。来るか来ないかはわかりませんけど。 』

私『全部で何人位なの?』

T氏『読んでないんですか?定員30です。けど20集まればと思ってます。』

私『県央地区も含めるなら30は軽く超えるでしょ?』

T氏『いやいや。建設業に携わってるとこだけですから。
それにお値段もいいですから。無料のソフトもいっぱい出てますからね』

私『あ、そうか。そうだよね』

T氏『そうなんですよ。本音は15くらいでいいかなって思ってます。
大変なんですよ、支度が、はは』

私『来るんだ?』

T氏『まぁ朝夕の挨拶くらいは。途中はいないと思います。』

私『あと、懇親会とね。はは』

T氏『そうそう。メインはそこですからねぇ。ふふ』
と、いつもの冗談とも本気ともとれる言い方でした。

私『………はは』

T氏『まぁ連休明けたらある程度わかると思いますから、連絡しますよ。
奥さんに言っといてくださいな。個人授業も請けたまわってますと。

ふふ。あと来週あたりに営業行かせますから契約お願いしますね。
それとツーユーザー分になりましたので』

私『はぁ?』

T氏『息子さんの分も。あはは』

私『……さすがだわ。手ぶらでは帰んなかったんだ』

T氏『当たり前じゃないですか。家族を犠牲にして4時までいたんですよ。
ははは。すべては小林さんのおかげです。はは』

驚く事に2台分。息子のPCにも導入することを、
あの晩に、社長と奥さんの承諾をもらってました。さらに

T氏『奥さんもゴルフやるそうじゃないですか?』

私『まだ3年くらいですけどね』

T氏『何故、黙ってたんですか?みずくさい』

私『みずくさいって(笑)』

T氏『土曜日連れて来ればよかったのに』

私『だってTさんが、2人連れて来るって言うから』

T氏『奥さんやってると思わなかったし。社長夫人に聞いてビックリですよ』

私『まあまあ。あの時はそんな感じじゃなかったでしょ。
今度御一緒しましょう。妻とは回りたくないけど。喧嘩になるし。あはは』

T氏『もうセッティングしましたよ。はは』

私『なにぃ~。ゴルフを?誰と?』

T氏『社長様もなにも言わないんですね。ははは。』

もう何が何やらわかりません。

私『だから、いつ、誰と?』

T氏『社長夫妻と息子さんと私と小林夫妻』

私『いつ?』

T氏『まだ決まってませんけど、連休明けてからですね。』

私『なんでまた?』

T氏『ほら、やっぱりあれだけのソフト2つもね入れてもらったし。御礼しなくちゃ』

私『やるね。お父さん(笑) 出来る男は違うわ。』

T氏『いやいや小林さんのおかげですよ。感謝してまよ本当に』

と、まぁこんな感じできっかけ作りはT氏の早業で決まりました。

「やることが早いな」
と思いながら彼と初めて出会った時の事を思い出そうとしましたが、
どうしても思い出せませんでした。

うちの会社に出入りしたのは、新入社員だった、
と社長から聞いた事は記憶してます。

私が入社する前からのつきあいであり、
よく社長宅に上がり込んでお茶したり、飲んだり、
泊まったりしてたのは知っていました。
当然ゴルフなんかも行ってたと思います。

「そうだよな。30年以上も付き合いがあるんだもんな。
信用が無ければここまでの付き合いは出きないよな」

あの人にとってはそんなに難しく無く、簡単に話を進める事が出来たんだと思います。
しかも妻が断われないようにと仕組んだかのような段取り。

家に帰り食事しながらその事を妻に話しました。
どうもその頃から妻の顔を見ながらいろんな妄想をするようになってしまい、
よく「またみてる」とか「なにみてるの?」とかいわれました。この日の晩も妻が

妻『なに昨日から人の顔ジロジロ見てんの?』

私『い、いやぁいい女だなぁと思って(笑)』

妻『馬鹿みたい』

私『あれ、まだ分かんないって』

妻『人数?』

私『それもそうだけど、女は2.3人じゃないかって』

妻『そんなもんなの?100人位集めるんでしょう?』

私『お前、馬鹿か?(笑)。チラシ見てないの?
定員30だよ。でも20位だろうって言ってたよ』

妻『あ、何だぁそんなもんか(笑)』

私『100も集める訳ないだいろ。経費いくらかかんだよ。
契約もそんなに取れてないみたいだし。この辺りの会社は契約はないらしいよ』

妻『そうなんだ。じゃ一人で行こうっと。』

私『はぁ?ふざけんなよ。俺は二日もそんなのきいてられないよ』

妻『だから一人でいくよ。はは。駅までは送ってってね』

おそらく妻はもっと大勢の人が来ると思ってたんでしょうね。

私『あとさぁ。2つ契約したみたいよ』

妻『2つって2台分リースしたってこと』

私『そう(笑)』

妻『土曜日に?』

私『そう(笑)』

妻『ちゃっかりしてるわねぇ。まぁ社長と叔母さんが了解したならいいんじゃない。』

私『それはそうなんだけどさ。』

妻『何よ?まだ何かある?』

私『いやぁ。ゴルフ行くみたいよ。』

妻『いったらいいじゃない。』

私『お母さんもだよ。』

妻『えぇぇ。私も連れてってくれるのぉ』

私『行くの?』

妻『だめなの?』

私『いや。行こうよ。ねっ』

拒否すると思ってたんで、意外でした。
まぁ私は下心があったんでドキドキしながら会話したのを憶えています。
その他の人から見たら普通に自然な流れですよね。

今、思えば全部が全部T氏の策略とは思えませんが、偶然と、
何かがピッタリはまったんでしょうね。

もちろんT氏の機転が利く、判断、行動力がなければありえない話でした。
この先もそうなんですけどw。

あれだけ何年も妄想して、「いつかは」と思ってても実現せずにいたのに、
一人の男性が出現したことで、あっという間に話が進み
「実現しましたぁ。」みたいな感じです。人との出会いですかね。

次の週に例のケーキ2セットを手土産に営業が来て契約完了。
その後、特に変わった事もなく連休あけの週末営業が来社
いろいろ話した後

営業『更新は10月末になりますのでよろしくお願いします。』

私『そんなにかかるんだ』

営業『申し訳ありません』

私『まぁ、仕方ないよな』

営業『ありがとうございます。あとTからお聞きしてると思うんですけど、
ゴルフの日程なんですが、来週の日曜日でいかがでしょうか?』

私『ああ。そう。俺ら構わないけど、なあ?』

妻『うん。私も別に何もないけど』

私『ちょっと聞いてこいよ』

妻『はい』妻を母屋に聞きに行かせこっそり

私『君もいくの?』

営業『はい。お供させていただきます』

私『そうなんだ。誰と誰が回るんだ?』

営業『女性陣はTが。男性陣は私がお供します。』私は「だろうな(笑)」と思い

私『そうか。夫婦で回るのはいやだから良かったわあはは』

営業『Tも同じ事言われてました』

私『だよな。ちょっと息子の都合も聞いてみるわ』その時妻が戻って来て

妻『オッケーです。』

営業『ありがとうございます』

私『息子は大丈夫だろ?仕事よりゴルフだから。あとでいっとくわ』

営業『わかりました。時間と場所はまた連絡します。』

数日後T氏から携帯に連絡があり

T氏『お久しぶりです』

私『ほんとだね』

T氏『どうですか?』

私『なにが?』

T氏『練習行ってます。』

私『おかげさまで毎日付き合わされてるわ』

T氏『あはは。そうですか。それは、それは』

私『こっちまで上手になったわ。はは』

T氏『いいじゃありませんか。ご夫婦仲良く練習なんてなかなかいないですよ』

私『よく言うよ。行く度に喧嘩だよ。まったく』

T氏『あはは。目に浮かびますよ。ところで練習はどちらに?』

私『〇〇か△△』

T氏『今度行きますわ。次はいつですか?』

私『金、土って行くと思うよ。大雨じゃ無ければ』

T氏『どっちですか?』

私多分〇〇』

T氏『じゃ土曜日の8時頃行ってます』

私『わざわざこっちのほうまで練習しにきましたって言うの?』

T氏『いやいや。どちらもうちのお客さんなんで』

私『はは。おそれいりました。じゃ適当に言えるわな。』

T氏『そうですね。故障したとかいいますわ』

私『そうだね。じゃ7時頃いきますよ』

T氏『わかりました。終わったら飯でも』

私『わかってますよ』

待ち合わせ当日、練習場に6時半頃に到着。
いつもの如く端の方で練習開始。100球くらい打って終わりにして、
帰る途中フロントの椅子でテレビを見ながら、どこか見覚えのある男性。

私『あれ』わざとらしく
T氏『あら』さらにわざとらしく
私『どうしたの?』

T氏『ええ。ちょっとファックスの調子が悪いので。今日はみんな休みなもんで』

私『治せるの?』ちょっとからかってやると
T氏『もう直しましたよ。あはは』

妻『この間はお世話になりました。』

T氏『何をあらたまって』

妻『わざわざ負けてもらったみたいで』

T氏『いやいやホントですよ。接待ゴルフしちゃいましたよ。あはは』

私『よく言うよ。まったく。次もやってやるわ。ww』

T氏『まあまあ食事でもしながらゆっくり話でも。ねぇ奥さん』

妻『あ、あぁそうですね』

いきなりふられて断る理由も出てこなかったんでしょう

T氏『そこのファミレスでいいでしょう?』
私『そうだね。行きましょう』

ファミレスに入り
T氏『奥さん飲みます?』
妻『じゃ。ちっちゃいの』
私『俺、ご飯食べるわ。ハンバーグAセットで』
T氏『ウーロン茶で』

いろいろ雑談して妻が二杯目を飲み終わる頃

T氏『奥さんはスッピンで見るとまたいいですね』

化粧してないことを忘れてたのでしょうか「はっ」としながら

妻『あはは。今日、私は休みなので』

T氏『でもお二方ともスマートですよね。
とても45オーバーには見えないですよ。何かやってるんですか?』

妻『何もやってないよね』
私『うん。』

妻『パパは食べないし、お酒も飲まないものね』
私『まあな。でも人並みには食べてるでしょ』

T氏『普通は段々大きくなっていくんですけどね。
特に女性は。うちのなんか、こんなですよ。あはは』

妻『しょうがないわよ。私も一緒だよ。ねぇ』
私『どうかな?でも太くはねぇだろ。』

T氏『全然太くないですよ。奥さんがそれで太かったら、
うちのなんかどうするんですか。ははは。
少しはダイエットすればいいのにと思いますけど言えませんよね。
ははは。もう一杯いきます。?』

妻『もう一杯だけ飲んじゃおうかな。明日休みだし。』

T氏『そんなこと言わないで、何杯でも飲んでくださいよ』

妻『ゴメンね。一人で飲んじゃって』

T氏『いいですよ。ねぇ小林さん』

私『どうぞ。Tさんも飲んじゃったらw』
T氏『飲んじゃおうかな。あはは』

妻『飲む?』
T氏『やっぱりやめときますわ』
妻『そうだよね。じゃぁ一人で飲んじゃお』とビールを注文。

このままだと長くなりそうな雰囲気だったので
私『もうそれで終わりな』
T氏『まあまあ。たまにはいいじゃないですか。
女の人はいろいろ大変なんですから。私送っていきますから先帰ってていいですよ(笑)』

私『あ、そう。じゃお願いします。』と冗談で言うと
妻『ち、ちょっと待っててよもう』
私『冗談だよ。何、焦ってんだよ。こんな酔っぱらい置いていかれてもTさんもこまるわ』

T氏『私は全然構いませんよ。なんだったら朝まででもつき合いますから。
どうします。?奥さん』

妻『もう……』

この後もT氏の「誉め殺し」とエロい話も交えながらの口撃は続き、
結局11時過ぎに解散しました。


取り敢えずT氏も手応えを感じてたようでした。
妻の反応はあえて聞きませんでした。

私は話を聞いてるだけで興奮してしまい、
帰ってから風呂も入らず抱きました。

何の抵抗もせず舌を絡めてくる妻のあそこは洪水状態。

「これは…堕とされるな」と感じました。

一戦終わって、寝ながら考えてみました。
なんで妻はT氏のことが嫌いなのか?。

本当に嫌いなのか?。

もしかしたら私が嫌いだったから自分も合わせてただけなのか?。

それとも過去に何かあったのか?。

機会があったら聞いてみるかと思い、
横で寝ている妻の顔をしばらく眺めてたのを今でも憶えています。


数日が過ぎプレー日から数日前の夕食後

妻『ところでさ、私 誰とまわるの?』
私『この間言ったじゃん。叔母さんとT氏だよ』

妻『そうだっけ?。まぁそうなるよね。若い営業じゃ可愛いそうだもんね。
叔母さんゴルフしばらくやってないけど大丈夫かな?』

私『そうだな。でも何十年ってやってたから大丈夫じゃない。
Tさんもいるし。面倒見良さそうだから。あはは。手取り足取り教えてくれるよ』

妻『そうじゃなくてさ。体力的な事言ってんの。』

冗談が通じませんでした。

私『カートだから大丈夫じゃない。キャディも付くし。自分の心配したら』
妻『あはは。そうだよね。』

ちょっと気分が良くなってきた頃

私『あのさぁ』
妻『何?』

私『Tさんてさ、いつ頃うちの会社にきたか覚えてる?』
妻『私達より前ょ』

私『それは知ってるけど。いつ頃、意識しだした。?』

妻『よく覚えてないけど。私がはいった時は〇〇さんだったよ。
次の次くらいだったのかなぁ。何しろ良くかわったもんね。』

私『そうだよな。俺もずっと現場だったしなぁ』

妻『何でそんな事と聞くの?』

私『いや、何でTさんの事嫌いなのかなぁ?と思って』

妻『………』

私『何かあったの?』

妻『じゃパパは何で?』

私『………』少し考えて

私『多分ねぇ。よく現場から帰ってきたら事務所にいたりしてたじゃない。
スーツ着て社長と奥さんと良く喋ってたよな』

妻『そうね』

私『あの頃はスーツ着た人はエリートだと思ってたんだろうね。
こっちは汗水、鼻水までたらして、まっ黒になって給料貰ってんのに、
むこうは口先だけで給料貰いやがってみたいな。

今は営業も大変なの分かるし、自分の仕事も誇りに思ってるけどあの頃はなぁ。
若かったし、本当に営業って言うかスーツ着た人は嫌いだったんだと思う。
Tさんも若かったし、営業馬鹿にするなよ、みたいな事思ってたんだろうね。』

妻『たしかにねぇ。私も同じような事かな。
あなた、ただの事務員でしょ。って感じだったもんね。

たしかにそうなんだけど(笑)。あとねぇ…』

私『何?なに。口説かれたとか(笑)』

妻『やっぱりいいわ』

私『でました(笑)。十八番。言いかけて止める。それ悪い癖だわ』

妻『あはは。パパからしたらたいした事じゃないんだけど』

私『どうしたの?』

妻『スカートの中見られたの。それもおもっいきり』

私『はぁ?ころんだ?』

妻『違う。まだ事務服来てた頃だから。30くらいの時かな? もっと後かな』

私『うん』

妻『事務服って膝上でしょう?』

私『スカートならたいていそうだわな』

妻『でしょ。しゃがんで消しゴムか何か探してたの』

私『んで?』

ちょっと笑いながら

妻『そんでって何よ? 見られたってだけよ』

私『何で見られたってわかんだよ』

妻『その後、何か言ったのよ』

私『パンツまる見えでしたよってか』

妻『違う違う。そう言ってもらったほうがよっぽど良かったわ。』

私『何て言ったの』

妻『白い太股がどうたら、こうたら。まぶしくて、どうのこうのって』

私『そうか。そんな事があったんだ』

真面目な顔をして言う妻がもうおかしくて笑いを抑えるのが大変でした。

妻『笑ってるけど、みんないたんだよ。恥ずかしい事。今、思い出しても恥ずかしいわ』

とまぁ結局、冗談か本気か解らず明確な答えは出ませんでした

妻『ところで講習何人くるんだっけ?』

私『そう言えば聞いてないね。明日電話してみるわ』

次の日電話で

私『この間はどうも』

T氏『いやぁ。すっかりご馳走になっちゃって』

私『聞くの忘れてたんだけど、講習何人くるんだっけ?』

T氏『あぁぁ。忘れてました。22、3ですね』

私『この辺からは?』

T氏『〇〇社だけですね』

私『あそことはほとんど付き合い無いから良かった』

T氏『何が良かったんですか?』

私『知り合いがいると面倒じゃないですか。いろいろと』

T氏『まぁそうですわな。いろいろとね。ははは。
ところで、どうでした。奥様? 何か勘繰ってました。?』

私『いや、全然大丈夫だったよ。第1段階クリア?』

T氏『まだまだですよ。次のゴルフでどれだけもっていけるかですね』

以外と慎重なT氏。私はあの晩から「堕ちる」と思って覚悟きめてたので、
講習会の時に実行してもらいたく具付的に作戦を練ろうと思って電話したんですが、
T氏は「まだまだ」と感じたのでしょう。

そんなT氏を後押しする事がゴルフ当日、二次会の席で起きました。

ゴルフ当日

天気はそこそこで良い感じでした。
T氏達を先に出し後ろからずっとT氏と妻を見ていました。
まぁT氏のまめな事、まめな事。

妻にはもちろんの事、社長夫人、キャディさんまでにも気配りをするT氏。
ちょっと待ち時間が出来ると手取り足取りスイングの練習。
何気無く腰を触ったり、お尻を触ったり、上手く行った時など
腰に手を回しながらグリーンを後に。一緒に回っている社長が若い営業に

社長『あれ、ちゃんと仕事してんのか?」
営業『マネージャー曰くあれが仕事だそうです。(笑)』
社長『まぁそうだわな。しっかし相変わらず面倒見良ぃなあ(笑)』

何回もT氏とプレーしている社長はいつもの事の様でしたが、
私は初めて妻を他人とプレーさせたので、ある意味嫉妬しました。

それだけで勃起して、もうゴルフどころじやなかったです。

「京子は濡れてるだろうな」とか「堕ちるだろうな」とか
「T氏にどんなセックスをしてもらうんだろうな」など、
いろんな事を思いスコアなんてどうでも良くなりました。

プレーが終わり風呂へ。T氏がまだ、湯舟に
T氏『社長。この後、食事用意してありますので』

と先に立ち上がったT氏の股間を見てみると、
「あれ」って思いました。「この前より大きい」半立ちだったのでしょうか?
意識しだしたからでしょうか?

T氏『私、3人で先に行ってますからゆっくりどうぞ』

と言い残し風呂を出ていきました。

営業に道案内してもらい店に到着。営業と息子は別行動で何処かへ行き、
社長と私で店の中に。案内された部屋に入ると、
6人座れる掘りごたつに、ちゃっかり3人ならんで座っていました。

妻をまん中に右に夫人、左にT氏。向い側に社長と私。社長が笑いながら

社長『なんだ? 自分だけコンパニオン付か』

T氏『何を言ってるんですか(笑) こんな綺麗なコンパがいますか?』

夫人『そうだよね(笑)』

妻『…………』

アルコールも進みしばらくすると昔話で盛り上がり、私達の話になった時酔ってきた夫人が

夫人『あの頃Tは、京子の事ばっかり言ってて、
「のみに行きましょうだ、カラオケ行きましょうだ。
京子を連れて来て、連れて来て」
ってうるさくてね』

T氏『まだ小林さんの奥さんって知らなかったから。あはは』

夫人『ほんとに 知らなかったのかあぁ(笑)』

T氏『本当ですよ(笑) 奥様(夫人)から聞いて、あきらめたんですから(笑)』

私も妻も初耳でした。その事を聞いてから妻は急によそよそしくなり、
もう恥ずかしいやら照れるわで、中学生のようでした。みかねた社長が

社長『何、照れてんだ京子(笑)   昔話、昔話。
こいつは女たらしだから、ひっかかんなくて良かったわ。なぁ』

T氏『またまたぁ。本気だったんですから。はは』

社長『はいはい。ほら京子。飲め、飲め』

とビールを注がれました。

ここまでは控えめに飲んでいた妻も、もう耐えられなかったんでしょう、
突然ピッチが上がりました。

明らかにT氏を意識しだした妻を見て、
「もう完全に堕ちるな」
とふと思いました。そのとき、そう思ったことも
突然の直感で、不思議です。

しばらくして、座っていられないほど酔ってきた妻を見て社長が
社長『おい、小林。先に帰れ』
私『あ、そうですね。お先に失礼します。』

妻『ちょっと待って・・・・』
と言って、よろめきながらトイレに行きました。

そして

T氏『じゃ、車まで奥さんを連れていきましょう。』

別れ際にT氏が

T氏『小林さん、この事 追求しちゃ駄目ですよ。』

私『わかってますよ。月曜日電話します。』

T氏『了解。了解。お気をつけて』

助手席に乗った妻はもうグッタリ、そのまま家まで熟睡。
家に着いて車から降りて一歩、二歩と歩いたと思ったら
妻『パパ、気持悪い』と言い、側溝に…………

妻をなんとかベットに連れて行き、服を脱がせ下着だけで寝かせました。
その後、外に出て行き後始末(笑)。道具とバックを降ろし、
汚れた衣服を洗濯機へ。


ゴルフ場のビニルに入っている汚れた下着は2枚。

「ん? 今ノーパン? そんなことねーな。

今穿いてたな。替えを2枚持っていったのか?」

途中で一回穿き替えたんですね。

確かに蒸してはいましたけど、それだけじゃなかったんでしょう。

好奇心にかられて、下着を拡げてみました。

1枚は乾いていたのですが、もう1枚は・・・ナマ暖かく
クロッチの部分がネバネバした体液でぐっしょりしています。

さきほどのトイレで履き替えたんだと確信しました。
それにしても、なぜ膣を濡らしていたんですね。

T氏の昔話のせいでしょうか?


洗濯してあげようかなと思いましたが自分もクタクタだったので、
ソファーで横になり、寝ようとしましたが
今日1日ずっと我慢していたチ〇ポは爆発寸前。

パンツの中は我慢汁と熱気でモンモンとしてました。

「ダメだやりたい。一回吐いたから大丈夫だろ。」

と思い服を脱ぎ水を持って2階へ。

私『大丈夫か?』
妻『……うん?なに?』
私『水飲んだら』

妻『うん。あぁ美味しい。ありがと。と…化粧落とさないと』

私『後、後』

と言いブラを上に上げてオッパイにむしゃぶりつきました。

妻『あぁん、だめだよシーツに付いちゃうよ』

私『もう、ほとんど落ちてるよ』
妻『そっか(笑)……どうしたの?したくなっちゃったの?』
私『ママがしたいかな?と思って(笑)』

妻『人のせいにして、ずるいんだから』

と言いながらキスをしてきました。

お互い、今日の事には触れずに求め合いました。
妻も私が嫉妬しているのは気づいていたでしょう。

妻も1日中体が疼いていたんでしょうね。

あそこは言うまでもなくネチョネチョ。指で掻き回してやると

妻『あぁ、だめぇ、あっあっあっ、いっちゃう、イクゥゥ……』

あっと言う間に果てました。

さらに乳首を軽く噛みながら愛液がべっとり付いた指でクリを触ってあげると

妻『いゃぁ、だめよ、あぁあぁぁ、また、あっあっ、いっ、………あぁぁ』

いつもより感度が良くなってたんでしょうか2回目の絶頂。

私『またいっちゃったね。もう、ち◯ぽいらない?』

妻『もぅ。………。いきそう?』

もうちょっとでも触られたらいきそうでした。

妻『いったら許さないわよ(笑)』

と言い、ち〇ぽをジュルジュル咥え

私『いってもいいの』
妻『…………』

私は口に出して欲しいんだなと思い

私『いくよ京子』
妻『ぅんぐ………』

一杯でたと思いす。……飲んでくれました。

あの日のセックスから妻は変わってきたと思ってます。エロく、
貪欲になってきたような感じです。


これも『寝取られ効果』だったんでしょう。


次の日の朝さっそくT氏に連絡。
私『昨日はどうも』
T氏『いいえ。こちらこそ』
私『遅くなったんですか?』
T氏『そんな事無かったですよ。1件でお終りにしましたから。』
私『そうなんだ。』

T氏『お二人とも年ですね。あはは』
私『京子の事、何か言ってました。』
T氏『何も言ってないですよ。酔っちゃったもの仕方ないでしょう』

私『そうなんですけど、社長と叔母さんには見せた事ない姿だったので』
T氏『あはは。まぁ気にしたものでもないでしょう』
私『まあ、そうですよね』
こんな事はどうでも良かったんですけど
T氏『奥さんこそ大丈夫でした。』

私『大変でしたよ。あはは』
T氏『小林さん、今日時間あります?』

待ってました。
私『いいですよ。何事頃?』
T氏『4時頃どうですか?』
私『いいですよ』
T氏『じゃ〇〇で』
私『はい』

何処かテンションの低いT氏。「どうしたんだろう」と思ってました。
適当に理由をつけ4時の待ち合わせ場所に。T氏はもう着いてました。
店に入ると『こっち、こっち』と手をふって私を呼び、席に。

T氏『すみませんね。わざわざ』
私『いいですよ。ところで何か元気ないですね。社長と奥さんに何か言われたの?』
T氏『いやいや。何も。はは』

私『叔母さんに昔の事、暴露されて私が怒ってるとでも』
T氏『まさか。この間、好きですって言ったじゃないですか』
私『昔からとは言ってないじゃない(笑)』

T氏『いや、何、あれはですね』ちょっと困ったように
私『まぁいいわそんな事(笑)。で?』

T氏『いやぁこの間の事なんですけど、まさかねぇ。
夫人の口からあんな言葉がでるとは……』

私『やりやすくなったんじゃないの?』

T氏『いやぁ。逆ですよ。小林さんの前であんな事言われちゃ、
今度の講習会で堕とすのは無理ですよ。
時間をかけて堕とすのはできるかも知れませんが……』

私『………Tさん?』
T氏『はい。』

私『京子のあの動揺っぷりどう見ました。?』

T氏『あれは、ただ恥ずかしいかっただけですよ。
突然あんな事言われたら誰だってああなるんじゃないですか?』

私『そうですかね?。急によそよそしくなったんで。はは』

T氏『そりゃなるでしょう。ほとんどシラフでしたからね』

私『まあ、確かに。あれって本当の話?』

T氏『さぁ?(笑)』

と、とぼけてました。
私もあまり触れたくなかったんでしょう。それ以上聞きませんでした。

私『ところで何でダメなの?』
T氏『何でって(苦笑)。旦那であるあなたの前で言われちゃったんですよ』

私はT氏の言ったことを良くかみ砕き

私『そうか……だよな。妻からしたら、あん

続5 寝取らせ体験記

妻に寝取らせ体験を求め、先生と初体験を果たしてから5年を経過しました。夫以外は男性経験の無い妻も先生との交わりで様々の事を体感して夫の営みでは得られない世界を知り、人生の幅を広げ多少は妻なりに良かったのではないかと、唆した私は思って居ります。今回は最終章なので妻に直接記述して貰うことに致しました。
 夫から「自分以外の殿方と交わってみないか」と、言われたときはショックでした。私に対する愛情が失せたのかと思い、悩みました。可愛い子供の事を考えますと夫婦離婚は絶対してはならないと心に誓い、夫と話をしなければと悲壮な覚悟で居ましたのに、夫は平然と変わらぬ態度で、家に居る時は一家団欒を楽しみ、夜は、私を求め、何時に変わらぬ営みをして満足な顔をしております。
 いったいあの言葉は何だったのか、不可解な心境で過ごして居ましたら、また、先夜、営みの最中に呟くように他の殿方と交わってみないかと囁きました。本気なのか、情事の最中の戯れなのか、訝しい気持ちで、夫の胸に顔を預け余韻に浸っているときに聞いてみました。「ねぇ、私では、満足出来なくてそんなこと、おっしゃるの」
夫は「まさか、君に不満なんて全く無いよ、僕の年来の、性癖とでも言うのか、貞淑で僕以外知らない君が、他の男とセックスしたらどの様に乱れるのか、想像すると躰が火照って興奮し、自然に嫉妬心が湧き、君の心が僕から離れないよう必死で君を悦ばそうと励むことになるんだよ」夫は、そう言って強く抱きしめてくれました。
不安感が薄れ、冷静になって考えてみれば、夫は私や、子供に愛情を注ぎ、そして働き、一家の平穏な暮らしを保っております。
そのことに思い至ったとき、夫と私、二人の関係を考えてみました夫婦仲が良いと言いながら、夫の言うようにマンネリズムとなり、わくわくするような夜ではありません。夫を喜ばせてあげたい、興奮して私を求め、満足感を味あわせてあげたい、との思いが湧き、営みの最中に思わず頷いてしまいました。
頷いただけで、何もしていないのに、夫は嫉妬心を滾らせながら私を掻き抱き、何時にも増して、力強いストロークで私に挑み二人して乱れ絶頂を迎えました。
 以来、興が乗ると二人して皆様の投稿記事を読ませて頂き、恐ろしいことでもなく、夫婦の信頼が揺るぎの無い関係であるならば、
夫は妻を愛おしみ、妻は夫の可愛い女として喜ばせ、潤いのある人生になるかもと考え決心いたしました。
 折も折に、子供の通う学校でPTAの役員会が開催され出席した帰り際に担任の先生からお話があると言われ、お二人だけでお教室で談笑しました。その後は会合等お会いする度に、お食事のお誘いを受けましたが、言を左右にし、曖昧にして参りました。
 先夜、夫との営みの前段の痴話で、そのことを話題に致しましたら夫が興奮して、一生懸命サービスに努め、アクメに至る寸前になると動きを停め、先生との食事を勧めます。躰が疼いて夫にお願いしますと、先生へのご返事を聞かれ「先生に抱かれます」と、言わされました。何と、その夜の夫は二度も私の中で放出し、私は何度逝ったかしれません。夫の願望、私への嫉妬心、先生との交わりの想像が近年にない激しい営みとなり、二人の躰を熱くしたのかしらと思いました。
 それから間もなくして、先生のお誘い応じ、岬に近いお料理屋さんでお会いすることになりました。
 先生から出来たら和服で来て欲しいとお願いされましたので、江戸小紋に名古屋帯を締めて、私は、着物の着付けは自分でしますけれど、ブラジャーやパンティはラインが気になりますので以前から付けません。無防備だなと言う思いと、先生のお立場から判断しますと、抱かれることを承知で来たのか、と、思われる心配が過り迷いましたが、結局は普段通りの自分を通すことに決めました。
 海と山並みを借景にした広いお庭に離れ家が点在し雰囲気の結構なお料理屋さんでした。出された料理も地場と旬の食材を使用した結構なお料理でしたが、緊張と不安、興奮で落ち着いて賞味する心境ではありませんでした。ほんの少し、箸を付けただけで食前酒に頬を染め、胸がドキドキ高まって箸を置きました。
 先生がすかさず私の横にお座りになって、左手を脇の下に入れ横に倒され、先生の厚い胸板に抱え込まれ、軽く唇を重ねられました。
右掌を身八つ口から入れ、両の乳房を揉みし抱き、乳首を摘ままれ、転がされ快気が上ってきました。声を出すまいとお口を堅く結んで耐えて居ましたが、執拗に揉みし抱かれ、乳首を刺激され、思わず「あう」と声が毀れました。横抱きにされた時に正座が崩れ両足がだらしなく緩み、先生に乳房を刺激され、両足にも力が入りません。着物の裾も乱れて居ますけど繕えず、耐えることに集中して居ましたら、先生、突然に胸から掌を抜き、着物の裾から掌を入れ、
足首から、膝、そして太腿へと這わせ、無防備の下腹部に達し、既に濡らしている恥ずかしい部分に、掌が這い擦り刺激を加えて来ました。抑えて来た喘ぎが、関を切った様に「あっはー」と、出てしまい、先生に両手でしがみ付き指先に力がはいりました。
 先生も着物に染みが付くと考えたのかしら、小紋の小袖だけをたくし上げる仕種をなさったので私も腰を浮かし先生の為さる様に致しました。
 本当に恥ずかしいことですが、あとは先生の思い通りに掌と、お指を使い何度も何度も快感の波に襲われ、頭は真っ白で先生にどの様にされて居たのか、ほとんど覚えて居りません。
ただ、先生に抱き起され両手を食卓の端に置き、後ろから衣類を腰まで捲られ、先生に下腹部全体を唇と舌で舐められ、クリトリスを摘ままれ、揉まれてしまいました。
夫の営みでは経験したこと無いアクメに達し、呼吸が苦しく、恥ずかしい言葉を言い、先生にお願いして止めて頂きました。
 房事ですから恥ずかしい格好にされることは、ある程度覚悟して居りましたけれどこれほどとは、想い及ばず先生と目を合わすことができませんでした。
 先生は、おビールを、お飲みになり、お食事を召し上がり、一息ついたご様子ですが、私は、緊張感と羞恥心から、脱することが出来ませんので、喉を潤す程度におビールを頂きお料理にはほとんど箸を付けませんでした。
先生は、飲み、そして食べつつ、「奥さん肌の色がとっても白く滑らかですね。それに感度がとっても良くて驚きました」。と、言うようなことから、初めて交わった行為の感想まで話題にして、私が困惑する様を楽しんでいらっしゃるように私には思えました。
 嫌らしい卑猥なお話をなさって興奮させようとしているのでしたら逆ですよね。殿方にとっては、女性の恥じらいは好ましいことかもしれませんけれど、女性にとっては場面によっては屈辱ですよね。
 小一時間も経ったでしょうか、先生、食事を中断して私の後ろに来て、支えるようして立たせ、部屋の隅に抱えるようして移動し、お座布団を何枚か敷いて、私を横たえ、ご自分は素早く下着姿になり、向かい合わせの格好から、私の頭を腕に乗せ、唇を寄せて来ました。
 その後は、先程と同じように愛撫され、先生が私の下半身の方に躰をずらせて、私を仰向けにし、着物や襦袢もお尻の辺りまで捲り上げ、帯の御太鼓結びを、気になさったのか、お座布団を二つ折りにしてお尻の下に当てられました。
 恥ずかしい、下半身が持ち上がり両足を広げられたら、すべてを先生に晒し、隠す術が在りません。
 両膝を折り曲げられ、先生が顔を埋めて来ましたの。
 夫と違い、逞しい力でご自分の思い通りの房事をし遂げようと、なさっておいでの様でした。
 私も、和服と言う制約が御座いますので、ある程度は止むおえないことと、諦めては居ましたけれど、いざとなると耐えられません。
 「先生、こんな恥ずかしいこと止めて下さい」と言ったつもりですけれど、快感が込み上げ、はっきりした言葉になりませんでしたか、先生、一向に改めず、お顔、掌、お指、全て駆使して愛撫され
アクメが次々に襲い、呼吸が苦しく、喘ぎと、止めてぇの言葉を繰り返し叫んだ記憶が在るのですけれど、はっきり覚えていることは、経験したことの無い快感と、苦しかったことたけのようです。
 躰が痙攣したところで、愛撫を止めて、夫、以外初めてのペニスを挿入され、再び躰か痙攣し、先生も放出して長かった房事が終わりました。
この日は、お部屋を出るまでに犯されているような姿態で、房事
を重ね、疲れた躰で帰宅いたしました。
夫の願望とは言え、不倫に違いはありません。心が萎え、玄関の敷居が高く感じられ、夫や、子供の顔を見ることが辛いことでした。
夫からは、夜早速先生との房事の詳細を聞かれ、断片的にしか記憶が無いので困りました。
 夫は、帰宅直後の私の下腹部を調べ、確認して居りますので、私の曖昧な報告と、確認した私の局所の模様から男性の立場で想像して、様々な姿態を解説し、自ら嫉妬し、興奮し、私を辛い思いをさせてしまったと謝り、愛おしむ様に優しく抱き、交わりました。
先生と過ごした交わりの数時間の事を思い出しますと、弄ばれた不快な気持ちと、経験したことの無い翻弄されるような快感に、とまどい落ち着いた心境に慣れず、悩みました。
夫からは、「先生にあのようにされたのだから、未知の世界を体感出来たんだよ、不快に思う気持ちは捨てた方が良いよ」と言われ、それも一つの考えかなと思い、心の整理を試みました。
 一方、夫は毎夜、営みを求め先生との房事を話題にしつつ、ペニスを漲らせ、夫婦共に乱れ堪能し満足して眠ります。
あれから半月も過ぎたころから私も落ち着き、先生との房事が心地良く受け止めるようになりまして、日課とする家事の済む昼間、ふと先生との淫らな房事の瞬間、瞬間に得た快感を脳裏に浮かべ、躰を火照らせ、下腹部を疼かせ、切なさに困惑してしまい、つい掌が下腹部に触れ、オナニーをしてしまいます。
私にとりましては本当に恥ずべき行為なのに、夫との営みの最中に、問わず語りにオナニーことを漏らしてしまい、夫から「それほど先生との交わりが、希恵の躰に快感の痕跡を植え付けているなら逢瀬を重ねてみたら」と促され、先生とは、単なるプレイ、セックスフレンドと割り切って続けてみることに心を決めました。
お誘いの連絡を受け、私も、応じる旨のご返事をして再度、お会い致しました。
プレイと決心した後の交わりなので、ラブホで済ませることにし、先生も教職にあるお立場を十分に認識なさり、私も人妻の立場を考え、絶対に人様に気付かれないよう細心の注意を払い場所を選定しお会いすることに致しました。
 房事の模様は既に夫が記述した通りですが、先生とのお話合いで、異常な行為はなさらないことをお約束して頂き、私が許容することでお願い致しました。
とは言え、お互いに熱くなり一線を越える行為も幾つか御座いました。入浴時の放尿を求められお見せしたこと。この行為はその後ラブホでの最初の入浴時には慣例化してしまい、恥ずかしい思いと引き換えに、強烈な快感に襲われました。
また、ある時は先生が二度目の屹立が果たせず、お願いされオナニーシーンをお見せすることで、希望通りの交わりを果たしました。
夫が仕事の関係で数日家を留守にすることなり、夜中ご招待して交わったことも御座います。初めての異常な環境下での房事なので、抑える感情と、沸騰し湧き上がる快感とが、鬩ぎ合い、とっても苦しい想いでしたが結果は、体の中心から脳天に突き抜ける快感に負け先生に痴態と言うか、醜態を晒し、心配させてしまいました。
また、年末に突然先生からお電話が在り、ご実家から届いたお正月用の食材をお持ちになって訪れたいとのこと、夫に話しましたら、「昼間に訪ねることは別に、不思議なことではなく、お受けしたら」と、言って自分は子供と一緒に年末の挨拶に親戚に行くと言って家留守にする、配慮をして下さり様子を見る魂胆のようでした。
私も、急いで家事に都合よい、大島紬の小袖に着替えお約束の時刻にお迎えし、ご挨拶を受けました。
先生、家には私一人とお分かりになり、嬉しそうに交じりを求めリビングのテーブルに両手を付かせ、着物も全て腰まで捲り上げ、バックから、お顔を付けて来ましたの。
「汚いからやめてぇ」って、言いましたのに「希恵に汚いとこなんて無いよ」って言いながら、舌でなめられ、指で擦られ、忽ち逝かされ、挿入され、何度も逝き、先生も放出して、慌ただしい情事を終え、そそくさとお帰りになりました。このことも以後年末の慣例行為になりました。
夫は、夜になり寝室で今日の先生との行為の模様を聞き、大変喜び、その夜からお正月休み中、毎夜、張り切って求め、先生との情事を話題にして執拗に私を愛してくれました。
人様に気付かれたら大変、と、言う気使いに痩せる思いでしたが夫婦では到底得ること出来ない貴重な体験もすることが出来、夫に対しましては心から感謝し、先生との体験は心中密かに私の宝物として末永く収め、夫との営みに生かし、喜んで頂き良き夫婦であるよう励んで参ります。
先生は5年の間に二度転校なさり、管理職となり関係も自然と間遠くなり、お話合いして関係の解消をお互いに確認し合いました。
お別れの房事は大変でした。一時も離れず、愛撫と挿入を繰り返し行い意識朦朧となり、夕方になり漸く堪忍して頂きました。
拙い告白談を長々と綴り、読んで頂き有難うございました。

続4 寝取らせ体験記

 妻、希恵を私の、性癖である寝取らせ願望の強いも求めで、子供が通う学校の担任の先生とセックスプレイを交わす仲となり、2年を過ぎようとしています。
 この間、先生からはお誘いの電話が妻の元に掛って来ますが、妻
独自の判断でお受けしたことは一度もございません。
 夫婦の営みの最中に私から、「そろそろ先生と会っても良いのでないか」との言葉を聞いて後、妻が都合の良い日に逢うことを先生に了承して事が勧められ今日に至って居ります。
 このことで妻に対して不思議に思うことが二、三ご座います。
 この種の皆様が投稿告白をなさった体験記事の多くは、他の男性と親密になった女性は、お化粧或いは装いに変化が生じた、ことにブラ、ショーツの変化に気付、身辺の異常を察知したとの記述が在ります。この点につきましては、妻には変化が全く無く通常のお出かけスタイルで済ませて居ります。
 次いで妻の心情ですが、「先生とご一緒している間は好ましいとの心情で接しているけれども、一歩外に出れば、そう言う気持ちは無くなり、妻として母としての気持ちになり、魅かれるような気持ちは一切起きないし、家の事で頭が一杯よ」と言ってます。聞いて「えっえ」とは思うのですが、私が妻に促さなければ先生と会う機会を得ようとしない妻の行動で、妻の意志に嘘は無いようですし、このような所以で表題も「寝取らせ」と付けていますが不可解です。
 明らかに私との営みでは、到底得られない快感、アクメを先生によって体感したのに、私の愛、家族への愛情に揺るぎが全く無いとは恐ろしく固い意志なのかなと思わざるを得ないし、ては、先生に抱かれるのは、私に対する愛が故か、私の希望を叶えるために敢えて自己犠牲を承知しているのか、快感に絶叫を上げ、身悶えして悦ぶのは、単なる肉体の現象で、心情は私から寸毫も離れることなく確固とした夫婦愛で固め先生との関係を保っているのか、有り難くもあり、怖さも感じています。
 昨年末、妻が初めて先生を家にご招待してセックスプレイを楽しみました。私も妻の協力を得てビデオ2台を駆使して二人の濃密で激しいプレイの様々な模様、そして普段清楚で慎ましやかな妻の想像を絶する乱れ様を映像で観賞することが出来ました。
 妻の告白談により承知はして居ましたが、勝る刺激的な内容であることを知り、嫉妬心とショックは相当のものでした。
 月日の経つのも早いもので今年も紅葉の季節となりました。この間に妻と先生のプレイも3回を数え、私達夫婦の営みに一層の刺激を与えて頂き充実した夫婦生活を送って居ります。
 ビデオで二人のプレイを幾度となく観賞し楽しんで来ましたが、直接この目で覗いて観たいとの思いが強く抑え難い感情となり、またしても妻に無理な注文を求め、どうにか承諾を得ました。
 承諾を得たものの私が覗き見する方法が難しく、と、言いますのも寝室のクローゼットも、ベランダからもベッドとの角度が合わず
二人の接合の生々しい姿態を見ることが出来ません。
 そこで、応接室に続く床の間のある客座敷の一間幅の押し入れの中に入り、普段10センチほど風入れのため開けてある引違の襖を其の儘にして置き、常識としては可笑しいのですが縁側との仕切り障子側を頭にして布団を敷くことにしました。
 妻は、観賞されることより枕が床の間の方向に無いことに、こだわり先生に非常識と思われたくないとの気持ちが強く躊躇っていましたが、「先生は妻との、プレイの事で血が上っているので、そんなことに気が付かない」と言って納得させました。
 これだと、真後ろから、しかも低い位置から観賞できてビデオの音も布団で消すことが出来、申し分のない隠れ処となります。
 またしても妻に全面的に負担を強い心苦しい限りですが、私に出来る妻に対する礼は、妻を心から愛し添い遂げることだと固く心に誓って居ります。
 お招きする日は今週の木曜日、夜10時半と妻と先生の間で纏りました。この方が時間の制約がしやすく都合が良いと考えたからです。尚、前回お招き致した例にもなって居りますので先生も喜んでで頂けました。私は半休で午後帰宅して、押し入れの中の居場所を先生に気づかれず、妻がリラックスしてプレイに没頭できるよう細心の注意と、長時間自分自身が絶えられるよう留意して整えました。
 客座敷の隅に座卓を置き、飲み物と簡単なおつまみを用意し、6時半に家族で夕ご飯を済ませ、9時には私達も一旦寝室に入り、子供は夕食が済むと直ぐに自室に戻り勉強して10時にはベッドに入ることが日課になっていますので妻も安心して居ります。
 入浴は夕食前に二人とも済ませて居ますので寝室に入った妻は軽くお化粧をし、今夜はブラとショーツを付け、前ボタンの部屋着に着替えています。私はTシャツにウォーキング用の半パンツス姿で押し入れの中には敷布団を二枚重ね、薄掛けと毛布、バスタオルを用意してあります。
 此れから始まる妻と先生のセックスプレイを意識するのか、落ち着かず、興奮して肉棒は元気になっています。妻を抱き寄せ舌を絡ませ、妻の陰部を確かめました。妻も興奮して淫裂は濡れ濡れです。
「入浴後も拭っても、拭っても濡れて困っているのよ」妻が呟くように訴えています。しかし、今は我慢しなければなりません、そうかと言って世間話もする心境ではありません。黙って妻を抱きひたすら10時半を待っています。妻も、私も辛く苦しい時間でした。
 10時15分になって押し入れに入り、ビデオの準備とシャッター音の確認を済ませ、横になりました。部屋の電気は初めにビールを飲んだりしますので明るくしてあり、その後は成り行き次第と妻も考えているようです。と、申しますのはラブホでは先生の希望で照明は落とさず妻の躰を視姦しているようで、妻も納得してます。
 10時半かっきり妻が玄関の扉の鍵を開け、妻が待つのですが先生は時間通りにお出でになり、妻が客座敷にご案内して来ました。
 二人とも座らず、低いトーウンで先生が一別以来の挨拶をしていますが、早くも妻を両手で抱き唇を妻に寄せ重ねました。妻の唇に舌を差し込み、妻の舌を弄ってるようです。
 先生、唇を離し躰を少し横にずらし、左手を妻の脇の下に入れて妻の躰を支えるようにし、右手で部屋着の前ボタンを外し乳房から乳首へと揉み上げ、時折、乳首を摘まみ転がしています。
 妻は先生の肩に両手置き目を瞑り、口を堅く結んで声を抑えています。
 先生が唇で妻の項から耳たぶの辺りに息を吹きかけ、舌を這わせたりしています。妻の性感帯を熟知しているようです。
 両の乳房を揉み上げていた右手が、ボタンを全て外しショーツのクロッチを脇にずらし、掌が陰唇からクリトリスを捉え這い擦り、指も秘孔を弄ってます。肉襞も拡げ擦り指で摘まんでいます。
 妻の抑えた声が漏れでて、肩に置いた手の指に力が加わっています。顔は赤らみ恍惚と言うより苦しげです。
 先生の右掌の動きが激しく、速くなっています。指が秘孔を掻きまわしているようです。
 妻が、堪らず一声大きく「あっはーうっふー」と喘ぎ、膝から崩れ折れ、畳に両手を付いて仰け反りました。
 先生も座り、妻のショーツ剥ぎ取り指を密壺に射れ、親指をクリトリスに添わせ擦っています。
 妻が「あっあ いやぁ 先生きもちいっいー あっあはー
逝きそう あっあ 逝く 逝く 逝っちゃう もうっ 止めてぇ」
哀願していますが、先生の右手はまだ執拗に動いています。
 「あっうー あっあつぁあっはー 先生 またよ 逝くー逝く」
頭を後ろに落とし、お尻を上げて仰け反り躰をびくつかせてます。
 先生、妻の陰部から掌を外し、妻を横抱きにして落ち着くのを待っているようです。妻も落ち着き、ボタンを掛けて身繕っています。
 此れが、妻が言ってる先生のご挨拶プレイなのか? 二人は一仕事終えたような感じで、ビールで軽く乾杯し喉を潤しています。
 私は、押し入れの中で汗だくとなり、心臓ぱくぱく、肉棒は興奮で屹立し惨憺たる有様です。ペットボトルに飲み水は用意してありますが、トイレのことを考え我慢しています。
 ビールを飲んでる二人、愛人関係の雰囲気には到底見えない、先生はぼそぼそっとした話し方で妻に何か言い、妻は、微笑したり頷いたりしても、妻から語りかけることはないようだ。我が家に来るための時間調整に居酒屋で軽く飲んで居たとの説明をして、妻と早く会いたかったと言ってる。妻も心許した態度で接しています。
 一頻り飲んで先生が立ち上がり、洋服を脱ぎパンツ一枚になり布団の上に座る。妻は先生の上着をハンガーに掛け、下着をそっとたたみ、自身もブラだけ外し先生に寄り添うように布団に座る。
 先生が妻を抱き寄せボタンを外し、部屋着をとショーツを剥ぎ、妻を横たえ、被さって唇を重ねた。
 乳房を揉みし抱き、乳首つまみ、捻ったり弾いたりしてる。
 キッスはあまり好きではないらしい、乳房を揉みし抱き乳首を、チュッバ、チュッバと吸い、甘噛みしている様だ。
妻は、胸を大きく上下させ眉間に皺を寄せ喘ぎ、耐えている。
やがて先生の右手が妻の秘所に這い、陰唇そして秘孔を舐る、優しさの感じられない乱暴な愛撫だ。耐えてきた妻も堪え切れなくなり、一段と切迫した喘ぎ声を発し下腹部を揺らせている。
「先生 気持ち良いっ ― あっはーあっあっあ」
先生、移動して妻の股間に座り両足首もち、高々と上げ拡げ顔を秘所に寄せ舐めて居るようだが、先生の躰か邪魔して私から見えない。そっと躰を反対側の襖の隙間に寄せ覗く。斜め後方から覗く格好になる。
右手二本指は秘孔を深く、浅く掻くように動き、左の指先は雛尖を擦り揉み、莢を剥いて舌で突いている。
妻からも先生の愛撫は強く、貴方と違う。と、聞いていましたが間近にみていると、強いと言うよりも乱暴に見えます。人様の女房だと思うのか、自分の欲望の赴くままに振る舞っているとしか思えない。腹が立つ心境だ。しかし押し入れから覗き見の自分では如何ともし難い、妻に対し申し訳ないと思うし、愛しさが募る。
妻も抑えが利かなくなったのか、喘ぎが激しくなり下半身をゆすってる。「あっあはー あっあっうー 先生 きっもちいっいー
あっあーすっごい あっはー だっめーだっめ逝く逝く逝っくー」
 躰を仰け反らし、お尻から堕ちて絶頂に達した。
 先生、それでも休まずペニスを密壺に挿入し、妻の両足を閉じて、自分の足で挟むようにして捏ねるように動いています。
 放心状態だった妻が再び感じて来たのか先生の首に両手を廻し、胸を大きく深呼吸させ、目を瞑って耐えている表情で小さく喘いで居ます。先生、妻の表情を確かめつつ動き調整しているようです。
 妻も激情に揺さぶられ乱れに、乱れた快感から、ゆったりした気持ち良さに変わったのか、先生のペニスを味わっているようです。
 「あっうー せんせい きもち いいー」思はずって感じで呟いています。先生も妻が落ち着いて来たので、乳首を舐め、啄み、甘噛みして、再び高みに導いて行くような動きに変化しています。
 「あっうーあっはーあっああーせんせいいっいーまたよ」
 「これ どうだ 希恵 これ 気持ち良いか 」動き大きくなり
 「あっあつぁはー せんせい すごい あっいいーあっあっあうー うっもうだっめーあっあっあだめだめあっあはーまた逝っくー
逝く逝くあっあっあおねがかぁい やめてぇー」仰け反って達した先生もほぼ同時に放出して果てたようで、妻に折り重なり静かになった。妻の躰から離れた先生が枕元のティッシュを取り、妻の陰部を拭い自分の始末をして再び妻を横抱きして黙って顔を見てる。
 私は、押し入れの中で再び汗みどろになり、全身の力が抜け疲労感に襲われています。しかし、部屋が静かになったので先生に気取られないよう注意をはらい、息を潜め固くなっています。
 覗き見した現在の感じは、エロっぽさなど微塵も無く、厳粛な気持ちで妻を想い遣って居ります。先生に対しては先程感じた荒っぽい扱いに不快感があります。しかし、私の願望を満たし、妻の喜悦を考えれば、矛盾した話ですね。私には資格が在りませんよね。
 先生はパンツを履き、妻は部屋着を羽織る、座卓に寄ってビールを飲み一息付いて居ます。
 「何時もの事だけど希恵は感度が良いね、あんなに乱れた希恵を抱いていたら直ぐに出ちゃうよ。だらしないと思うけどな」
 「先生 嫌だわ いつもそうやって苛めるんだから 恥ずかしいし 素面のときに言わないで」妻が躰をくねらして赤面している。
 時計の針は既に午前0時を過ぎ、先生が妻を引き寄せ部屋着の中に掌を入れ乳房を揉みし抱き乳首を転がしている。
 妻は口を結んで声をのみ込み、突き上げる快感に耐えている。先生が動いて妻の両手を座卓に付かせ後ろに回りバックからオ○ンコを舐め、舌で突っつき、ペロペロしている。指を二本秘孔に射しこみピストンしています。
「うっふぅはっふぅあっあっああっはー」妻の喘ぎが高まりお尻が揺れてます。全裸よりも部屋着を捲られ、乱れている妻、エロッポサを感じます。
「先生、そこいやー、きたないわよー あっふーうっうあっああっはー 気持ちいっいー でもいっやー あっあいっいー」アナルを舐められ、指が密壺を掻き混ぜているようです。
 再び先生が動き妻を布団に誘い、自らが下になり妻を上に乗せ6.9の形になり相互愛撫をしています。
 妻は堪えきれずペニスを吐き出し、掌で扱き喘いでいます。
 「うっふうっふあっあつぁっはー 先生 たまんなぁいあっ」
 先生、余裕で妻を責めていますが、妻は、逝く寸前のようです。
「あっああっあああっはーうっふーせんっせい逝く逝く逝っくー」
 次いで、背面座位となり妻のオ○ンコを下から突き上げ妻の腰を持ち上げ、落としています。
「あっふぅあっはー せんせえ たまんなぁい すごぉいぃあっあー もうだっめー だめだめぇ あっうーかんにんしってー
 あっああっあ またよまたよ逝く逝く逝っくー」
 首を左右に振って、お腹をがくがくさせ仰け反った妻。
 先生も二度目の放出をして、二人とも布団に倒れ伏したままだ。
しばらくして、妻がのろのろとした仕種でティッシュを取り自分の始末をして先生のペニスを扱くようにして拭き、また横になり二人一緒に休んで居ます。私も、疲労困憊です。もうこれで終えて欲しいです。妻の疲れ様から判断して多分おしまいと思ったんですが、考え甘かったことを、この後知ることになりました。
妻は部屋着を羽織る、先生も洋服を着たので、ああ帰るのかなと思い、やれやれと緊張を解きほっとしました。
ところが先生、障子を開けたのに突然立ち止り、妻と向かい合い、何と、また妻の秘所に掌を這わせ刺激して、ズボンとパンツ一緒に素早く下し、屹立したペニスを中腰になって、妻の秘孔に射しこみ、
下から抉るように腰を使い、クリトリスとGスポットの辺りを擦り上げ、たちまち妻を何度も逝かせ、妻は堪らず膝から崩れ折れ、膝間付いて息を荒げ喘いでおります。先生はズボンを履き、帰る仕度を済ませ、まだ立てない妻の傍に寄り添い、背中を擦り何か呟いています。妻がしきりに頷いて居ますが聞こえません。
 後で妻に聞いた話では、「希恵、すごく感じちゃったね、苦しそうだったけど、気持ち良かっただろ」と、言う意味のこと呟いたそうです。妻も落ち着いて来たので先生と玄関へ向かい座敷から消えたので私も、押し入れから這い出て深呼吸して背伸びしていたら、玄関から妻の喘ぎが聞こえてきたので、ああ 帰りの挨拶だなと思いそうっと玄関に近づき覗いて観たら、先生は靴を履いて、送りに出た妻の秘所を擦り、妻は先生の肩に両手を添えて躰を震わせている姿が目に入りました。
「先生いゃぁーまたよ 逝く逝く もうお願いやめてぇー」
漸く、先生とのセックスプレイが終わり静寂な深夜の佇まいに戻りました。
妻は、ひたすら「あなた、ごめんなさい」と、詫びますが、悪いのは私で、寝取らせ願望を求めた性癖を、妻に詫びることこそ必要だなと感じました。
肉棒の滾りを必死で我慢していたので、妻と一緒に客座敷に戻り
真っ赤に腫れた妻の陰唇、ぽっかり開いている秘孔に優しく触れ、肉棒を挿入し、妻を強く抱きしめ、先生の痕跡を払い落とす気分で腰を使いました。
妻も「あなた ごめんなさい あたし これがいい」咽ぶように叫び同時に果てました。
 果てても先生との行為を覗いた興奮が収まらず、肉棒は元気の儘です。妻が気づき「あらぁ げんきねぇ」と、言いながら扱いています
「ねぇ いいわよ 入れてぇ」股間を広げ態勢になりますが、赤く腫れた妻の秘所を想い
「君、今夜は疲れているだろう、我慢するよ」
と、妻の顔に頬を寄せて、髪を優しく撫ぜると、妻が、
「ううん いいの 貴方ので 清めて欲しいの ねっして」首に腕を回して力を込める。
「良いのか 無理するな 」躊躇っていると、妻が上になり肉棒を摘まみ密壺に導き入れ、腰を振る。
「あっあー あなたぁ きもちいい あっあふーいっいー」ゆったりした喘ぎで、妻が悦びを味わっている様が感じられ、私も興奮が静まるような心にゆとりが生まれ、普段の妻との営み戻ることが出来ました。こうして、間近から覗いた妻と先生のダイナミックで淫乱な行為、妻が先生の意に添って許した姿態の数々の幻影が消えて夫婦二人の世界に戻りました。

続3 寝取られ体験記

中学生のころから茶道の稽古を始め清楚で控えめな女性である我妻、希恵との夫婦生活も十数年を経るとマンネリも深まりお座なりの営みになりました。元来、寝取らせ願望を心の奥底に秘めていた私の性癖がふとしたきっかけで現実のものとなり今では妻も開発された官能の世界で酔い、悶え、激しい絶頂感に翻弄されています。
 ラブプレイのお相手は子供の学校の教師であり人格的にも安心して妻を委ねています。
 初体験以来一年間ほど経過しましたが初回以外はラブホでのセックスで私は妻の告白とレコダーの音声で二人のプレイの様々に変化する媚態を想像するしかなく、嫉妬し、興奮し肉棒を屹立させて悶えていても今一現実感に乏しく改善したいと考えていました。
 幸い五日間仕事の関係で家を留守にすることになりましたので一計を案じ妻に先生を自宅に招いてプレイをするよう求めてみました妻は子供の事も考え躊躇いの表情でしたが、先生には午後10時半から午前2時ごろの予定で来て頂けるか話をしてみたらと言いました。そして可否について私は知らずに出張に出かけました。
 5日目の金曜日、昼近くに帰宅しチャイムを鳴らし玄関の扉を開けると妻が迎え、「お帰りなさい」と挨拶し私と妻の目が合い双方が表情を読み合いました。私は妻が一瞬俯いたのであっ実行したなと思いました。後で聞いた話ですか妻も私が瞬時に先生を招いたことを読み取られたと理解したそうです。
妻は私が靴を脱ぐ前に「貴方、ごめんなさいね」って言い私から鞄を受け取りリピンクに踵を返し入って行きました。私も続いて入り妻から、「お茶かしら、それともコーヒーにします」って聞かれ、とりあえずコーヒーで落ち着くこといたしました。
妻から一方的に私が元気で過ごしていたか、子供も自分も元気で過ごして居たとか、親戚の誰それから電話があったとか、質問と報告をしながら何となく落ち着きが在りません。私は妻に昼食前に旅の疲れを取るためシャワーを浴びさっぱりしたいと言い二階に在る寝室に行き上着を脱いでパンツ一枚で浴室に入りました。妻は私の洋服や下着を整理して着替えを持参し自分も裸になって浴室に入って来ました。
シャンプーを泡立て私の背中を流しながら、「ねぇ、どうして聞いて下さらないの 怒ってらっしゃるの」って聞いて来ました。
「怒ってなんかいないよ、良いことはゆっくり聞きたいんだよ。
其れより久し振りに見る君、綺麗だね、魅力的だよ」って本音で言いましたが、妻の答えは「あなた留守にしていらっしゃったので欲求不満じゃないのかしら」「確かに飢えてるけど君が綺麗なのは本当だよ」。向かい合って抱きしめ、唇を合わせ、舌を絡ませ、相互愛撫に入り双方共に我慢が出来ずに早々と挿入し駆け足で絶頂に至り同時に果てました。
 昼食はサンドイッチで軽く済ませ、子供の帰宅する前にと急ぎ寝室に入り妻の話を聞きました。以下その告白とビデオに映し出された初めて見た生々しい妻と先生とのセックスプレイの衝撃的な寝取らせの実像でした。
 「夜、10時30分かっきりに玄関の扉の鍵を開け妻が待つと、間無しに先生が黙って玄関の扉を開けお見えになったの。玄関に隣接する応接室にご案内しビールと簡単なつまみを用意したので落ち着いて頂こうと思っていたの。
先生ったら例のご挨拶をしたのよ あたしはプラも付けずにショーツに前開きの部屋着を着て居たので簡単に愛撫の態勢にされ一人掛けのソファーの肘掛けに両足を乗せられ、舌と指で愛撫され何度か逝かされたの。
子供に聞かれる心配は無いと思うけど万が一ってことも考えて必死に声を抑えたのよ。
ご挨拶を終えてビールを飲みながら少し雑談をして、貴方の許しを得て居たので寝室にお連れしたのよ。パジャマの用意もしていたのに、裸で良いって言って、アタシも裸にされてベッドに上がり、上掛けはそのままで良いって言いなから横抱きにされて乳首を摘ままれ揉まれ甘噛みされたの。
痛痒いような感じで思わず ひぃーって声が出てしまって慌てて掌で口を覆ったの。その間も先生の掌と指がクリトリスや陰唇や膣の中を擦ったり掻いたり捏ねたりしているので下半身がピックンピックン上下して悶えちゃったのよ。先生ったら貴方と違って達しても小休止もしてくれないの。
執拗に続け連続して逝かせられちゃうの。呼吸が苦しくなって躰が痙攣するような感じになってもまだ続けるの。声も涸れて来るしお願い、休ませてって言ったの。
愛撫は止めないけど優しく微妙に触れているの。それでも呼吸が少しずつ整ってきて、気持ちの良い感じになり穏やかになってきたの。先生が躰をピッタリ寄せて来て、「気持ち良かった」って聞くから黙ってコックリしたの。でね、とっても苦しかったわよって言って先生の胸に顔を付けて静かにしていようとしたのよ。
でもね、先生許して下さらないの。私を仰向けにして上から被さって来ていきなり挿入されちゃったの。そして足を延ばし太腿は閉じて先生の膝が外側から私の足を締め付けそうして動かれたの。
何時もとおんなじ、クリトリスを擦られ、膣の少し奥を突かれたり擦られたりで直ぐに息が上がっちゃって苦しいの、
でも、気持ち良くてたまらなくなるの。そのうちに頭にずっきんって、くるような快感が来ておしっこが出そうなそんな感じがして、あとは気持ち良いのと、苦しいのが交互に襲って来て、最後に体中がびくびく痙攣して意識が飛んじゃったの。
でもねぇ、あなた、こんな説明しているけど、実際は快感と苦しいのがないまぜになって翻弄されているみたいね。止めてって言う気持ちと、もっと強く突いてって気持ちと両方なのね。 あなた、こんなになっちゃってごめんなさいね」。
これが大まかな妻の寝室でのプレイの告白でした。
 次にビデオの画像ですが、テレビに接続して映してみての感想は妻の言う告白とは、おおよそかけ離れた感じでした。
理由は妻の告白には具体的な体位とかどのよう格好で愛撫されたのか、妻はどのような気持ちで受け入れているのか不明です。しかし、ビデオでは全てその答えが示されていました。
 最初は応接室での画面ですが、二言三言近隣の様子と今夜会えた感謝の言葉と、後は無言で妻の腰に手を当て一人用のソファーに立たせ、ショーツに手を掛け一気に剥いでから座らせ両足を肘掛けに乗せ、お尻を前に引き寄せて妻の下腹部を全て晒し、
先生は床に膝間付き、妻の腰を抱え肛門辺りからクリトリスへと舐め上げ繰り返し行っています。妻はたまらずお尻を揺すり悶え、あっはーあっはー躰でも快感を訴えています。
そして指を秘孔に射れて最初は膣の上辺を掻くようにしていましたが、やがて高速ピストンに移り妻を一気に逝かせ、また、掻くような愛撫に戻り、何度も逝かせ、妻の、ねぇ堪忍してぇの言葉で終えました。
この、ご挨拶プレイの流れをビデオで観ると妻もスムーズに先生の意に添いそして乱れて行き快感に身を委ね絶頂感に酔っています。
応接室では次いで、お別れプレイの場面が映し出されていました。
画面では妻がビールの仕度をしていて、遅れて先生が洋服を着て現れ三人掛けのソファーに座りビールを飲みつまみを食べて居ます。
先生「相変わらず希恵は感度が良いね、○ちゃんが起きないかと思ってひやひやしたよ。希恵の声はおおきいものなぁ」
妻 「嫌だわ 先生そんなこと言わないで 恥ずかしくって顔が上げられないじゃない お願いだから言わないで」。
こんな、やりとりがあって先生が向かい側に居る妻を隣に座らせ左手を妻の肩に廻し、右手で下半身を弄っています。妻はショーツを履いていません。お尻をもじもじさせ快感に耐えているようです。
やがて、喘ぎ「先生気持ち良い あっあーたまらないぃ」。
静かに訴えていたのに、先生の掌の動きに切迫した声に変貌しお尻の動きも小刻みになったり、跳ねたりして悶えています。
「先生、逝きそう あっあっあ、逝く、逝く」妻が両足を突っ張り、お腹を、がくがくさせて達しました。
間を置かず先生自ら立ち上がり、ズボンとブリーフを脱いで、妻の部屋着の前面を払いのけ、そして妻の腰に手を当てがい己のペニスを妻の膣に合わせるべく腰を中腰に落とし、下方から妻の秘孔に一気に射しこみ、擦るように上下動をしています。
妻は先生の首に両手を掛け、「あっあー先生 たまんないぃー、うっうっはーあっあーまた逝っちゃうー  あっあーまたぁ逝っくー
妻の、余りの乱れ様と痴態の凄さを私には文章で表現できません。
先生、足腰を相当に鍛えているのか、あの中腰からの突き上げは筋肉が発達していなければ出来ないと思います。突き上げられる妻の快感は相当なものだろうと、嫉妬心どころか、可哀想になり愛しさが込み上げてきました。乱れに乱れた妻と、堪能し満足した顔の先生に別れの時がきて部屋から二人が消え、応接室のビデオは終わりました。
妻の話では、此の後、玄関でも陰唇を擦れられ指で逝かされ、そして午前2時半に帰ったようです。
次いで寝室の模様です。
 先生、自ら早々と全裸になり妻の部屋着も剥ぎ取り、妻を抱えるようにしてベッドに上がり、妻の乳房や乳首を揉みしだき、乳首を甘噛みして妻に悦びの喘ぎを聞きつつ責めています。
先生の右掌が妻の股間に這い、陰唇やクリトリスを擦っています。
きめ細かな絹肌で色白の妻の躰かピンクに染まり腰が微妙に揺れています。「あっあー、あっはー 先っ生 きもちいっいーあっあ たまんっなぁい あっうー」大きな声で喘ぎ悦び悶えています。

先生が妻の股間に移動し、妻の腰を高々と持ち上げ自分の膝の上に乗せ、両足をM字に開き妻に両手でそれぞれの膝を抱えさせ、妻の陰部を上から視姦し、肛門からクリトリスに舐め上げ、唇で包皮を剥き莢も舌で突くように舐めたり秘孔に舌を射したり、好きなように、いたぶっています。妻の善がり音も弱弱しく呼吸も乱れ天国に浮遊しているようです。
先生、一旦舐めしゃぶりを中止し、次いで秘孔に指を射しこみゆっくりした動作で掻くように刺激を加え出し入れしています。
妻の喘ぎが高まり、指の動きに合わせ緊迫した声と息づかいに変わり、「先生 うっもうだぁっめぇ あっあー逝っくー逝くいくうっうー あっはー やめてぇやめてぇ あっはーかんにんしってー」
先生、愛撫を中断して妻を仰向けに寝かせ両足を真っ直ぐ伸ばし、妻に覆い被さりペニスを秘孔に挿入し妻の足を外側から鋏み躰を妻に密着し、両肩をしっかり固定して捏ねるように揺すり上げ動きを徐々に早めて行き射精の態勢に持ち込みました。
妻は、上掛けをしっかり握り、絶叫をあげたり、すすり啼くような善がりに変わったりして、最後は躰全体を痙攣させて放心状態に陥った。先生も同時に迸り静かに横たわった。
結局、こんな感じで休憩を取り二度行い射精して寝室でのプレイは終了しました。
寝室のビデオは先生の躰が邪魔して局部が映らない場面も多多ありましたが、妻が先生の望みのままにさせ、様々な姿態を惜しげも無く晒し性感に翻弄されている様は十分映しだされ、告白談とは相当の違いが在ることが確認されました。
告白では妻の意識が飛んじゃって無我夢中の境地となり冷静に説明出来ないことは理解できたし、恥ずかしくって言えない心情も理解できました。
ビデオを観てふと思ったのですが、先生は自分の妻にあれほど努力しているのだろうか、尽しているのだろうか。否、他の女房だからあれだけ張り切って、此れでもかっとばかりに励むのだろうとの結論にし、私自身の言い訳にしました。
一方、ビデオを観賞した妻の態度ですが、顔を赤く染め、直視できずちらっちらっと観て、
「あぁ嫌だわ こんな淫らな格好されていたのね、」 とか、「あんな言葉聞かれちゃって、あなた、こめんなさいね、怒らないでぇ、先生ってずいぶん乱暴にあたしのことを扱っているのね、嫌だわ」と言いつつお尻をもじもじさせ、愛液で陰部をしとどに濡らしているようでした。私もビデオを観賞中、肉棒を屹立させやっと我慢していた状態なので、妻と貪るようなセックス行いました。以後、この二本のビデオは夫婦二人の極上の催淫剤となりビデオを観賞しては、先生の真似を口実に妻にあられもない姿態を求めたり、私のことを先生って呼ばせ、刺激を頂き夫婦の営みに貢献し快楽を深めています。
先生を我が家に招いたので、折を見て私が何れ隠れて覗き見ることを試みることにしたいと思っております。
此のことがあって二月後の年末に突然先生が、正月用の食材を持参して拙宅に来るとの電話が妻に入り相談を受けました。
昼間、堂々と訪問することをお断りするのは失礼と考えお受けする旨を伝えました。友人に車を運転させ来宅との知らせで私は急遽、子供を連れて3時間ほど親戚に年末の挨拶で出かけることにし、妻を一人にしました。
私の想像では多分、先生は妻に家族の状況を聞き慌ただしく、ご挨拶プレイを妻に求め、私がその場合は受けるよう妻に言い含めて出かけましたので年末ハプニングが実行されました。
妻は急いで大島紬の和服に着替え、プラモショーツも付けず、和風に装い髪もアップに仕上げ先生が喜ぶようにして迎えたようです。
先生は予定の時刻に到着し、妻を一見して嬉しそうに年末の挨拶を玄関で行い、友人には車の中で待つよう願ったようでした。
妻と一緒に家に上がり、妻一人と解ると早速、ご挨拶プレイを始めたようです。
時間が無いので、リビングで妻を強く抱きしめ乳房に掌を這わせ
乳首を摘まみ、揉みし抱き、下腹部にも掌を当て這わせ、クリトリスや、秘孔の感触を楽しみ、妻が身をくねらせて喘ぐと食卓に座らせ、白足袋も眩しい両腿をM字に開き唇と舌で陰唇、クリトリス、そして秘孔から漏れ出る淫液を味わい、妻を何度も極楽に誘い。
最後は妻を起たせ、先生はズボンを足首まで降ろしペニスを妻の秘孔に当てがい下からぐぅっと挿入し、擦り捏ねるように上下動を繰り返し、妻の悦びの絶叫やら悲鳴を聞きつつ先生も多量に放出して年末のハプニングセックスを堪能しご帰還したようです。
言うまでもなくその夜は、私たちも触発され深夜まで営み戯れました。いまどき、和服の人妻を犯すなんて先生幸せですよね。

続2・誰にも言えない秘め事

年越し31日の出来事です。
夕食を終えた我が家では夫と義父が晩酌を始め、恒例のNHK紅白を見ていました。
夫はいい感じに酔いが回ったのか?座椅子に横たわり目が虚ろになり始めた頃、義父がトイレに立ったんです。
暫くすると義父が居間に戻って来て ”お隣も起きている様だけど、ロウソクの灯りで過ごしているよ…可愛そうに”
と夫に話していました。
いつもなら関わる事を嫌う夫でしたが酒で酔っていた事もあり、隣の男性を気に掛け”酒でも飲ませてやるか” と言い
出したんです。
私は彼と会う事に抵抗があったんですが…。
話の流れから私が隣の彼を呼んでくる事になり、渋々隣へ向かいました。
居間の古びたカーテンから洩れるロウソクの灯が見え、玄関に入ると彼を呼んだんです。
 ”奥さん!こんな時間に来るなんて…良いのかい?”
 ”違うわ…お義父さんが一緒に酒でも飲まないかって…”
 ”叔父さんが…嬉しいなぁ…直ぐにいくよ”
そう言って居間のロウソクを消すと彼は古びたバックを持って玄関に戻って来ると、私を抱きしめて来たんです。
 ”ちょっと困ります…早く戻らないと”
そんな私の唇に彼はキスをしてきて、やがて胸まで揉まれていました。
 ”何するの!変な事しないで…”
 ”奥さん見るとムラムラしちゃって…そんなに怒らなくてもいいじゃないか”
彼から逃げる様に私は急ぎ足で自宅に戻ると、彼も後を追いかけて来ました。
玄関に入ると古びたバックを置き、中から酒瓶を出すと彼は居間に居る夫達の元に向かって行き挨拶を
交すと義父に酒を注がれ一緒に飲み始めたんです。
幼い頃は夫も隣の彼に遊んでもらっていた事もある様で、昔話に盛上りながら彼に酒を注がれ夫も義父も
酔い潰れていく中で、彼はコタツの中で足を伸ばし私に触れニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていました。
横に座る義父は泥酔状態で座椅子に横たわり、夫も辛うじて意識はある様ですが、今にも眠りに就いてしまう
感じで、コタツの中で何が行われているか知る由もありません。
そんな状況を良い事に彼の行動はエスカレートし、スカートの中へと汚い足が這い入り、陰部を指先で弄りながら
夫が眠りに就くのを待っている様でした。
 ”お願いです!もう止めて下さい…夫が居るんですよ”
 ”もう2人共意識がないよ!旦那の隣でマンコを弄られるのはどう?感じてるんだろう”
 ”違います…足で弄るなんて…”
 ”俺を呼びに来ながら期待していたんだろう!そろそろ風呂に入ろうかぁ”
 ”何を言ってるんですか?もう帰って下さい!”
 ”旦那に淫らな写真を見せても良いんだぜ…驚くだろうなぁ”
夫から寝息が聞こえ完全に眠りに就いた事を知ると、彼はコタツの中に顔を埋めスカートの中へと手を這わせると
同時にタイツと下着に手を掛け一気に脱がされてしまったんです。
 ”こんな所じゃ嫌…夫やお義父さんは居るのよ…責めて違う部屋にして…”
 ”こんなに濡らしながらイヤは無いだろう”
 ”お願い…何でも言う事は聞くわ…だからここでは…”
そう言うと彼はニヤニヤ笑みを浮かべながらコタツから出て来て、私は彼に陰部を弄られながら風呂へと連れて
行かれたんです。
風呂に入ると汚れた彼の体を洗わされ、大きくなった肉棒は口で掃除させられました。
浴槽に入ると背後から抱きかかえられ、やがて彼の手がお尻に触れると同時にアナルに太い指がズブズブと
入り込んで来たんです。
 ”お尻はイヤ…そこは許して…”
 ”ここの穴は俺の物だ…好きに使わせてもらうからなぁ”
 ”そんなぁ…”
ズブズブと出し入れを繰返され、お湯に緩んだ穴は彼の指を2本3本と咥え込んで行きました。
 ”ほら…もう3本も咥え込んで…奥さんの穴は最高だよ”
 ”もう十分でしょ!抜いて下さい”
 ”そろそろ良いかぁ…”
そう言うと彼は指を抜き、大きくなった肉棒を挿し込んで来て、私をジワリジワリと責め立てて来ました。
”うっ…”彼の言葉と同時に腸内に温かい物を感じ、中で出された事を知りました。
湯船から出てしゃがむとお尻からジワジワと彼の精液が溢れ、その姿を見ながら彼が指を指し込んで
掻き出し始めたんです。
満足したのか?彼が無言のまま風呂から出て着替えを始め、やがて脱衣場を出て行く音が聞えました。
夫達に知られずに済んだ事に安堵しながら、脱衣場に出て着替えを始めようとした瞬間、脱衣場のドアが開き
厭らしい笑みを浮かべる彼が手に荒縄を握り絞めていたんです。
 ”イヤ!縛らないで…お願いよ”
 ”縛るのが好きだって、前にも言ったよね!エロ本も見せたじゃないか”
 ”せめてあなたの部屋でして…家はイヤなの…”
そんな私の言葉など聞いて貰える筈も無く、私は裸のまま彼に縄で縛られ身体の自由を失いました。
大きな首輪を付けられた私は彼に綱で引かれ夫達の居る居間に連れて行かれました。
 ”こんな姿見られたら…何でも言う事聞きますから…夫の前だけは許して…”
 ”知られなきゃ良いんだろう…泥酔して分からないよ”
 ”それでもイヤなの…お願い許して…”
強引に綱を引かれ、私は無残な姿のまま夫の前で陰部を弄られ、胸を舐められながら他人に唇を奪われました。
そして夫の目の前で私は彼の肉棒を咥えさせられ、やがて彼の肉棒をマンコに挿し込まれたんです。
 ”ハァハァ…早く…早く済ませて…”
 ”俺が逝く前に奥さんが逝っちゃうんじゃないの…旦那の前で犯される気分はどう?興奮しているんだろう”
 ”大きな声出さないで…夫達が起きちゃうわ…”
 ”そう言いながら、奥さんの喘ぎ声が響いているんだけど…”
 ”あぁ~そんなに激しく動かしたら…ん~逝っちゃう…私・逝っちゃう”
1度吐き出した彼がそう簡単に逝く筈もなく、私は虚しくも夫と義父の目の前で逝かされてしまったんです。
ヒクヒクとする私を横目に彼の腰の動きは続き、私は2度・3度と続け様に逝かされる中で、彼に逆らう事が
出来ないまま、彼の肉棒はマンコからアナルへと移されマンコにはバイブが挿し込まれていました。
激しい責めに潮まで吹いていた私は夫の隣で意識を失っていた様です。
目が覚めたのは深夜1時を過ぎた辺りで、ロープは解かれ家着のワンピースを着て居間のコタツに横になって
いて、隣には目が覚めたのか?夫と義父が虚ろな眼で彼と話をしていました。
”ハッ”としながら起き上がると夫が”起きたかぁ!遅くなったけど地元の神社に初詣に行くぞ”と言われ
私は何が何だか分からないまま、夫達と地元の小さな神社に向かう事になったんです。
夫に手渡されたコートを羽織り出掛ける事になったんですが、ワンピースの中に着けている筈の下着は無く
陰部に食い込む荒縄とアナルの中に感じる異物感!だけが残されたまま家を出ました。
神社の急な階段に差し掛かると義父と夫が登り始め、夫の直ぐ背後を昇る私を追う様に彼が登り始めると、
やがてアナルの中でブルブルと動く振動を感じたんです。
私を弄ぶ様に彼はリモコンローターを操作し、背後から笑みを浮かべながらスカートの中を懐中電灯で照らす彼。
そんな中、参りを済ませた地元住人が階段を降りて来て、新年のあいさつを交わすと背後に居る彼を珍しそうな
物を見る感じで見ると降りて行きました。
彼らが振り返れって見上げれば、私の淫らな姿が見られてしまうかも知れない恐怖を感じながら、陰部は
アナルの刺激と荒縄の食い込む刺激に愛汁を溢れさせていたんです。
神社には地元住人が数人お参りを済ませ帰り支度をしている所で、入れ替わる様に私達が賽銭をしお参りを
始めた瞬間、背後に居た彼がスカートを大きく捲り上げ荒縄が食い込んだ生尻を露出させてきました。
ハッと思い背後を確認すると地元住人は気づいている様子もなく、私は間一髪淫らな姿を見られずに済みました。
帰宅途中にアナルのローターは彼に抜かれ、私の汁が染み込んだ荒縄は夫の目を盗みながら外し路肩に捨てました。
大胆になって行く彼の行動に不安を抱きつつも、彼に抱かれる悦びが忘れられなくなりそうです。

続2 寝取らせ体験記

私の年来の願望であった妻を私以外の男とセックスを体験させ、私としかセックス経験の無い妻がどの様に変貌するか興味をもって見守って来ました。最初は絶対拒否であり、次いで夫婦二人の円満で充実した営みに変化させるための協力として消極的な納得、初体験後はあまりの強烈な刺激と鋭敏な感覚に妻の躰が自然に再度の体験に興味をもち、お相手をして下さった先生との関係を続けることに合意しセックスフレンドとして二回目の体験を果たしました。
結果、妻の感想は夫婦では得られない性の深奥に触れ、これも夫の妻に対する思いやりと夫婦二人の情愛を深める大事な手段と思い至ったようです。私は自分の願望が満たされ妻の躰が開発され連続し、しかも高い絶頂感を味あい体が痙攣する様なら嬉しいことです。
妻と先生の関係も一年を経過し回数も5回となった、不思議なことに妻と先生の交情場面の音声には羞恥に耐えない言葉や、喘ぎ、絶叫は録音されているけど、愛しているとか、好きたとか愛情表現は皆無です。一見不自然に思うが妻と先生の考えは両者共に家庭の崩壊を招いたり教職に悪影響を及ささない配慮に起因しています。
さて、無粋な前置きはこの辺にして5回目になる先生とのセックスプレイについて告白談をご披露します。
妻が先生とお会いになる数日前のある日、妻と営みの最中に一つの提案をしました。妻の話ですと妻の嫌がることは簡単に了承し大事に扱ってくれると聞いておりましたので、今度のデートでは「一つだけ先生のお望みを叶える」と言ってみたら、と言いました。
妻は一瞬「えっえぇそんなこと言って酷いことされたら困るわ」って拒否反応を示しましたが多分、妻の想像はアナルプレイではないかと思い指で妻のアナルに触れここを恐れて居るのかって聞きました。コックリしたので夫婦でも経験したことが無いアナルプレイは準備もせず突然に行えば女性に非常な苦痛を与えレイプでもなければ不可能だと説明しました。妻の感想はそれでは先生からお願いされることなんて無いんじゃない、で、ありました。私は妻に先生に許しを与えた後のことは、楽しむためにも事前に考えない方が良いよ。刺激や強い感覚は意外性かあった方が効果的だよって説得しました提案の可否は聞かずにその夜の営みも済ませ後日、デートの結果を妻から聞きました。以下は妻の告白です
例によって離れた街の駅で待ち合わせしてラブホに入り先生が部屋を選び、落ち着く間も与えられず洋服を着たままの状態で、キッスも胸の愛撫も省略してストッキングとショーツを剥がされ、視姦され掌、指、舌でソファーに座った姿勢で愛撫され何度も逝かされて久し振りに逢うご挨拶を受けたの。ご挨拶の儀式を済ませた後、先生は入浴の用意をしてから二人でビールを飲み、渇きを癒し一緒に入浴することになったの。ビールを飲んで居るとき思い出して「今日は一つだけ何でも先生の言うことを聞くわよ」って話したら先生嬉しそうなお顔で有難うって言ったの。言った後でどきどきしちゃったわよ。一緒に浴室に入り何時もの様に浴槽の中で愛撫され、洗い場で愛撫と挿入をされ私だけが一方的に何度も逝かされ先生は射精せずに終わり、そこで先生からお願いされたの。「希恵おしっこして見せて」って、言わたの。もうびっくり、顔がカーって熱くなって恥ずかしさが込み上げて来たの。少し冷静になって来たのでお約束だからしょうがないかって覚悟してなるべく見えないように膝を揃えてお尻を高くして出そうとしたのよ。そうしたら先生からそんな恰好じゃ約束と違うよ、和式のトイレで用を足す格好にして見せてって言われ、陰部は既に先生に晒しているのだし、しょうがないかって思い、思いっ切り開いておしっこしようとしたら緊張して出ないの、力んでも駄目なの、そうしたら先生か尿道口の辺りをやわやわと触れ、刺激され気持ちが良くなると同時に緊張が薄れ少し出て来たの。後はもう止められないの、迸るように出て先生にすっかり眺められ喜ばれ、まだ、おしっこが出ているのにクリトリスや陰部を擦られ感じちゃって躰がびくびくして逝っちゃったの。
部屋に入ってからずぅっと触れられ刺激されているので敏感になっていて直ぐに達しちゃうのね。
このおしっこのプレイは以後、部屋に入って入浴する際は必ず行うことになったようだ。夫婦と同じように回を重ねると先生とのセックスもパターンが出来て、部屋に入って直ぐのご挨拶愛撫、入浴でのプレイ、ベッドでのプレイ、ソファー或いは椅子でのプレイ、
洋服を着た帰り際のお別れプレイ、4時間位の間にこれだけのことを行い先生は2度射精し、帰るまで愛撫は途切れることなくしている様だ。陰部への触れ方は強く擦るような感じで全てが力感溢れるセックスで、妻を起立させ両足を肩幅程度に拡げ先生は妻の陰部に合わせた姿勢になり肉棒を下から射しこみ突き上げるようにピストンし、妻をあっと言う間に逝かせるようだが、私の想像では教室で同僚の先生方や子供のお母さん方との交情で得た得意技ではないだろうか、妻の話ではクリトリスを刺激され膝から崩れ折れ強烈な快感に襲われるようだ。それに正常位の時に挿入後、妻の両足を真っ直ぐ伸ばし先生の足は外側から妻の足を締め付け捏ねるように動くことで妻を高みに導き苛む様だ。妻の告白ではこれもクリトリスへの刺激が強く肉棒の先がGスポットと言われる辺りを擦られるので、もう堪忍してって言う感じになるようだ。この2つの技は必ず入るバリエーションで先生と妻とのセックスプレイの中核をなしているようだ。
いずれにしても私達夫婦が行う定期的営みと異なり、満を持した感情で制約された時間内に行うセックスプレイは執拗に時に激しく女性を徹底的に悶え苦しみ高みに押し上げることが目的なので、相手になる妻にとっては先生に翻弄され堪能させられる内容だと思う。
おしっこの観賞を先生に許し一層の濃厚なプレイに満足した妻のお○んこは真っ赤で腫れぼったい様に変化し、淫穴もぽっかりと開き
先生とのセックスプレイが如何に激しいことであったか思い知らされました。
このデートの日から一月後、私が仕事の関係で5日間家を留守にすることになった。例によって妻との営みの最中に、私の留守中に先生を家に招いて楽しんでみたらって言ってみた。既に先生は家庭訪問で我が家に訪ねて来たことが在るので来ることには抵抗感は無いようだか子供やご近所に万一知られることを危惧してその場では返事が無く、営みを終えてゆったりした寛ぎ時に、先生を招くには夜10時半以降にして、午前2時過ぎに帰って頂くよう話してみたらって具体的に言いました。少し歩いて国道に出ればタクシーが拾えるし先生が納得すれば心配無くプレイが出来ると私の考えを説明しました。尚、実行するかどうかは私に事前に知らせるなとも言いました。妻はどうして事前に伝えてはいけないのか不可解に思ったようで私に説明を求めました。私は留守している妻が今、何をしているかドキドキしながら想像し興奮することを望んでいることだと言い、妻は悪戯ポイ顔で納得しました。夫婦って微妙ですね、こんな他愛もない話でも何時もと違い二人して興奮し、二度目の愛撫から挿入へと頑張り寝取らせ効果に満足しました。
緊急時以外は連絡を取らないことで合意し出張に出かけました、夜は同僚と飲みホテルに帰るのは概ね11時ごろです。風呂に入り気持ちに余裕がでると今頃、妻は何しているか想像します、先生に抱かれ陰部を擦られ絶頂感に悶え苦しんでいるのか、普段は清楚で人一倍羞恥心の強い妻が一糸纏わずに剥かれ様々姿態で先生に遊ばれ許して居るのかと思うと嫉妬心が込み上げ興奮しペニスがずきずきしてきます。毎夜、この繰り返しでありこれも寝取らせの醍醐味と言えばそうかもしれないと思います。
今回はもう一件楽しみがあるのです、それは応接間と寝室にビデオカメラを装着し盗撮することを妻に認めさせ実行する場合はプレイが始まる直前にシャッターを押してもらうことにしてあります。勿論、先生には気取られないよう周到に準備がしてあるので成功すれば初めて具体的に二人のセックスプレイの全ての模様が晒されることになります。鮮明な映像が撮れることに期待し躰が震えるような思いですが、果たして妻が先生を家に招き大胆な行為を実行するか解りませんので酔いが醒めるほど心が揺れます。
帰宅後の妻の告白につきましては整理して次回にご披露致します

続 寝取らせ体験記

先般、私の希望である妻を他人に寝取らせた体験談を一回の体験として告白しましたが、実際は一回で関係を解消できず妻と先生との関係は5年程続きました。と、申しますのは妻と先生との情交があまりにも強烈な刺激であったため妻と相談をして先生からお誘いがありましたら三月に一度ぐらいの間隔で関係を維持し夫婦の刺激剤とすることにしました。幸い先生も教職員であることを自覚してか無理強いはしませんでした。初回は料理屋さんでの成り行き的なセックスとなりましたが以後は地元から離れた街の駅や喫茶店で待ち合わせ、ラブホに直行するようになりました。妻が先生とのセックス体験で一番驚き興味を抱いた事柄は、何故あれほどの強烈なアクメに達したのか、行為の間何度も何度も達し浮遊したのか、主人とのセックスでは経験出来ない感覚を味わい得たのか、でした。
 私の営みの最中に妻が疑問とする原因を再度にわたり質問されました。勿論、私自身にも女性の感覚についての知識はありませんが
想像では夫婦のセックスは、キッスから始まり乳房の愛撫、そして陰部の愛撫、挿入、射精と型に嵌った流れが自然に出来、妻が拒否する行為を強引にすることはまず無いのではと思います。
従って一定のリズムで行為が進み感覚も夫婦がクライマックスに達した時が行為の終了となり夫婦の安らぎに入るのではないでしょうか。一方、不倫とか浮気とかで行うセックスはそのこと自体が目的なので貪欲に快楽を求め刺激的な愛撫を求め、受け入れ夫婦間では経験したことのないセックスとなり強烈な刺激を味わいクライマックスの内容も全く異なるのではないか。と妻には私の意見として話しますが妻も概ね納得しているようです。
こうした肉体的な理由もあって一度だけ私の寝取らせ願望を叶えた妻でしたが先生との関係を続けセックスの深奥をいま少し味わってみようと考えたようです。そんな理由で愛情無し、セックスありきで先生とお付き合いを継続するのでラブホ直行となりました。
 私としては出来るだけ妻と先生のセックス行為の詳細を知りたいので東京の秋葉原の電気機器商店街に行き小型高性能の録音器を入手し妻に持たせ先生には気取られないよう録音を盗らせました。
以下は、妻の話と録音された生々しいセックスの模様です。
 ラブホに入り部屋は押しボタンで先生が選び3階の明かりが点滅している部屋に入りました。部屋に入った直後に先生に強く抱きしめられ唇を奪われ胸を服の上から揉まれ次いでスカートを捲られ直に陰部に触れられクリトリスを刺激され体から力が抜け膝から崩れそうになるのに先生は片腕で妻の両肩を支え愛撫を続け早くも一度逝かされ、ようやく再会の挨拶が終わったようです。
 妻はラブホが初体験なので物珍しく興味を持って部屋を眺め、円形のベッドと天井と壁面が鏡張りになってることに驚き慌てたそうです。自分体が幾つも映し出され此処で露出したらどんなことになるのか想像したしただけで羞恥心が込み上げ身が竦んだと言っていました。部屋は広くソファーと丸テーブルがあり何故か麻縄で出来たブランコが一個天井から下がっており何でこんな処にブランコがと不思議に感じたそうです。
先生から一緒に入浴を勧められ恥かしいのでお先に入ってて頂き後から浴室に入ったとのこと、掛湯をして浴槽に向かい合って入ると先生がすかさず妻の後ろに回り膝の上に乗せ、両足を広げ乳首と陰部を同時に触れられ堪らず喘いでいたら膣に指を二本差し込み攪拌され何度も逝ってしまい上せそうになったのでお願いして浴室から出たようです。
 全裸に備え付けの短い部屋着を羽織るよう先生に言われたので従いソファーに並んで座りおビールを飲み寛いだ気分になり、先生から早く会いたかったこと、相変わらず感度が良いね、とか会っているときは希恵って呼ぶよって言われたりしたようだ。
 期待して仕掛けた録音機はぼそぼそっと話す先生の声は聞き取れず妻のだっめー、止めて― もう堪忍してぇー あっうー あっあっあー 絶叫 すすり泣くような声 が録音されていました。
 ビールを飲んで落ち着いた頃を見計らったように先生に横抱きにされベッドに運ばれ妻を裸に剥いて両足を高々と上げ拡げ肛門からクリトリスへと何回も舐め上げられ快感も強かったけど苦しかったと妻は言っております。その後は指での高速ピストンをされたようですが妻の意識は飛んでしまいこの辺りからの行為は断片的にしか覚えて居ません。録音された妻の喘ぎと言葉が妻の状態を如実に表しています。妻の話ですと射精した後の膣から漏れ出した陰部を赤ちゃんにおしっこさせる格好で抱き抱え、鏡に写し無理やり確認され希恵のお○んこ綺麗だねって言われ羞恥と快感に襲われたようです。ベッドで一時間程休みソファーでまたビールを飲んでもうこれで帰り支度をするのかと思って居たら、また陰部に触れられ敏感になっているので直ぐに濡れ濡れとなり逝く状態に追い込まれ先生の思いのままにされ、何と先生がブランコに座り対面座位の格好で妻を抱き上げフランコをゆっくり揺らせると射しこまれたペニスが膣のなかで深く入ったり浅くなったり腰を使わずピストンをされてるようになりブランコが前に上がるとクリトリスが強い刺激をうけ後ろに下がるときは膣が刺激をうけブランコで声が嗄れ、もう堪忍してって叫んだようだと妻は言っていたが録音の最終場面で妻の絶叫と言葉が確認できた。
 私とは未体験のセックスを先生と堪能し、また一歩性の深奥を覗いた感が妻に見えた。私も大いに刺激を享受し妻との営みも充実して満足です。次回は私が一週間出張して家を留守にした間に先生を自宅に深夜招き妻がセックスを体験した模様を記します。

続 寝取らせ体験記

先般、私の希望である妻を他人に寝取らせた体験談を一回の体験として告白しましたが、実際は一回で関係を解消できず妻と先生との関係は5年程続きました。と、申しますのは妻と先生との情交があまりにも強烈な刺激であったため妻と相談をして先生からお誘いがありましたら三月に一度ぐらいの間隔で関係を維持し夫婦の刺激剤とすることにしました。幸い先生も教職員であることを自覚してか無理強いはしませんでした。初回は料理屋さんでの成り行き的なセックスとなりましたが以後は地元から離れた街の駅や喫茶店で待ち合わせ、ラブホに直行するようになりました。妻が先生とのセックス体験で一番驚き興味を抱いた事柄は、何故あれほどの強烈なアクメに達したのか、行為の間何度も何度も達し浮遊したのか、主人とのセックスでは経験出来ない感覚を味わい得たのか、でした。
 私の営みの最中に妻が疑問とする原因を再度にわたり質問されました。勿論、私自身にも女性の感覚についての知識はありませんが
想像では夫婦のセックスは、キッスから始まり乳房の愛撫、そして陰部の愛撫、挿入、射精と型に嵌った流れが自然に出来、妻が拒否する行為を強引にすることはまず無いのではと思います。
従って一定のリズムで行為が進み感覚も夫婦がクライマックスに達した時が行為の終了となり夫婦の安らぎに入るのではないでしょうか。一方、不倫とか浮気とかで行うセックスはそのこと自体が目的なので貪欲に快楽を求め刺激的な愛撫を求め、受け入れ夫婦間では経験したことのないセックスとなり強烈な刺激を味わいクライマックスの内容も全く異なるのではないか。と妻には私の意見として話しますが妻も概ね納得しているようです。
こうした肉体的な理由もあって一度だけ私の寝取らせ願望を叶えた妻でしたが先生との関係を続けセックスの深奥をいま少し味わってみようと考えたようです。そんな理由で愛情無し、セックスありきで先生とお付き合いを継続するのでラブホ直行となりました。
 私としては出来るだけ妻と先生のセックス行為の詳細を知りたいので東京の秋葉原の電気機器商店街に行き小型高性能の録音器を入手し妻に持たせ先生には気取られないよう録音を盗らせました。
以下は、妻の話と録音された生々しいセックスの模様です。
 ラブホに入り部屋は押しボタンで先生が選び3階の明かりが点滅している部屋に入りました。部屋に入った直後に先生に強く抱きしめられ唇を奪われ胸を服の上から揉まれ次いでスカートを捲られ直に陰部に触れられクリトリスを刺激され体から力が抜け膝から崩れそうになるのに先生は片腕で妻の両肩を支え愛撫を続け早くも一度逝かされ、ようやく再会の挨拶が終わったようです。
 妻はラブホが初体験なので物珍しく興味を持って部屋を眺め、円形のベッドと天井と壁面が鏡張りになってることに驚き慌てたそうです。自分体が幾つも映し出され此処で露出したらどんなことになるのか想像したしただけで羞恥心が込み上げ身が竦んだと言っていました。部屋は広くソファーと丸テーブルがあり何故か麻縄で出来たブランコが一個天井から下がっており何でこんな処にブランコがと不思議に感じたそうです。
先生から一緒に入浴を勧められ恥かしいのでお先に入ってて頂き後から浴室に入ったとのこと、掛湯をして浴槽に向かい合って入ると先生がすかさず妻の後ろに回り膝の上に乗せ、両足を広げ乳首と陰部を同時に触れられ堪らず喘いでいたら膣に指を二本差し込み攪拌され何度も逝ってしまい上せそうになったのでお願いして浴室から出たようです。
 全裸に備え付けの短い部屋着を羽織るよう先生に言われたので従いソファーに並んで座りおビールを飲み寛いだ気分になり、先生から早く会いたかったこと、相変わらず感度が良いね、とか会っているときは希恵って呼ぶよって言われたりしたようだ。
 期待して仕掛けた録音機はぼそぼそっと話す先生の声は聞き取れず妻のだっめー、止めて― もう堪忍してぇー あっうー あっあっあー 絶叫 すすり泣くような声 が録音されていました。
 ビールを飲んで落ち着いた頃を見計らったように先生に横抱きにされベッドに運ばれ妻を裸に剥いて両足を高々と上げ拡げ肛門からクリトリスへと何回も舐め上げられ快感も強かったけど苦しかったと妻は言っております。その後は指での高速ピストンをされたようですが妻の意識は飛んでしまいこの辺りからの行為は断片的にしか覚えて居ません。録音された妻の喘ぎと言葉が妻の状態を如実に表しています。妻の話ですと射精した後の膣から漏れ出した陰部を赤ちゃんにおしっこさせる格好で抱き抱え、鏡に写し無理やり確認され希恵のお○んこ綺麗だねって言われ羞恥と快感に襲われたようです。ベッドで一時間程休みソファーでまたビールを飲んでもうこれで帰り支度をするのかと思って居たら、また陰部に触れられ敏感になっているので直ぐに濡れ濡れとなり逝く状態に追い込まれ先生の思いのままにされ、何と先生がブランコに座り対面座位の格好で妻を抱き上げフランコをゆっくり揺らせると射しこまれたペニスが膣のなかで深く入ったり浅くなったり腰を使わずピストンをされてるようになりブランコが前に上がるとクリトリスが強い刺激をうけ後ろに下がるときは膣が刺激をうけブランコで声が嗄れ、もう堪忍してって叫んだようだと妻は言っていたが録音の最終場面で妻の絶叫と言葉が確認できた。
 私とは未体験のセックスを先生と堪能し、また一歩性の深奥を覗いた感が妻に見えた。私も大いに刺激を享受し妻との営みも充実して満足です。次回は私が一週間出張して家を留守にした間に先生を自宅に深夜招き妻がセックスを体験した模様を記します。

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