萌え体験談

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泥酔

何も知らずに結婚退社した事務員のかおり

数年前の話ですが、私の部下にかおり(24才)と言う事務員がいました。

かおりはとても可愛く、色白の巨乳でした。
私はいつかかおりをどうにかしてやろうと思ってたんですが、ようやくチャンスが来ました!

それは私とかおりと、かおりと同時入社の男性社員とで出張に行く事になった時のこと。
普段かおりは一緒に飲みに行っても「彼氏に叱られる」とあまり飲まなかったのに、「今日は飲むぞ~」ってかなり泥酔してしまってました。
カラオケBOXでは私に寄り添い熟睡してしまったので、部下にカメラを買いにいかせ2人になったすきに、念願だったかおりのおっぱいを揉みまくり、服を脱がしブラジャーを取るとかおりの巨乳がボロンと出てきた。
舐めまくっても起きる気配もなく、熟睡してたのでズボンのファスナーを下ろした。

私はかおりのパンティの中に手を突っ込むと、かおりのまん毛があり、さらに突っ込むとかおりの割れ目があった。
念願のかおりのおまんこを弄っていると、部下がカメラを持って戻ってきたので、2人でかおりの全裸写真を撮ろる事になった。
部下もかおりの事を好きだったらしく、興奮を抑えることが出来ず、まずズボンを脱がすように指示をしたのに一気にパンティまで脱がしてしまい、いきなりかおりのおまんこがパックリと剥き出しになっていた。
2人はかおりのワレメをじっくりと見せてもらった。
私は部下と共にかおりを全裸にして1人はおまんこを舐めまわし1人はおっぱいを舐めまわし、全裸のかおりのおまんこをパックリ開き、写真を何枚も撮らせてもらった。

その後、かおりのおまんこ丸見え写真は全男性社員の目に触れ事になり、かおりのおまんこは男性社員のおかずになっていたが、それを知る事もなくかおりは結婚退社していってしまった。

何でも屋

俺は何でも屋をやってた、話相手、掃除、洗濯、引越し、家具の移動、動物の散歩など頼まれたら
30分体位で1000円でやってた
ある夏の日、一人の女性が店に来た、小さい子供(1歳なったかなんないかくらい)
俺 いっらしゃいませ、暑いですね冷たいお茶入れるので座ってください
お茶だした
客 すみません
俺 どうしました
客 この子と私を殺してください
俺 えーなんて
客 だから子の子と私を殺してくだささい、何でもやってくれるでしょう
俺 お客さん冗談は辞めてくださいよ
客 冗談じゃないほら包丁も持ってきただから
もう一人のスタッフが警察に電話しょうとした
俺 電話待って
スタッフ でも
俺 いいから、取りあえず落ち着いてね、今日は無料にします、何があっただですか
話して見て
しばらく間おいて、急に泣き出した
俺 落ち着いたらいいですよ、
時間みたら16時前、予約が1件入ってる
俺 〇〇さん変わりにいって
スタッフ でも
俺 俺は大丈夫だから
スタッフ じゃあいってきます
俺 お願いします
少しして
客 もう嫌になったです、生活も出来ない家の家賃も払えないこの子のミルクだって買ってあげられないですよ
おむつなんて昨日の昼からずっと同じ物はいてて
こんなでどう生きけれと言うの
俺 旦那さんとか親御さんは
客 バツイチです、親となんてもう何年もあってません
俺 そうなんですね、ミルクはいつから飲ましてないの
客 朝5時に飲んだきりで
俺 俺よくわからないけど何時間おきってあるでしょう
客は頷いた
俺 じゃあちっょと待っててね
俺は急いで近くドラックストアーに行き店員に聞いてミルクと哺乳瓶とおむつとおとり拭き買って戻った
俺 これ買ってきたから取り合えず飲まして死んじゃうから
子供を取り合えず俺がおんぶした、結構臭かった
客 お湯は
俺 あーポット奥にあるから
お湯入れて冷やして客は飲ました
俺 おーよほどお腹空いてたんだね、元気よく飲んでるしょ
客 すみません、この代金もいつかはお支払いしますので
俺 いいよ困った時はお互い様、俺も半分はボランティアみたいなものだから
そう言うとやっと女性は笑ってくれた
俺 ぼく美味しいね
客 女の子です
俺 ごめんごめんおじさん何処に目つけてるだろうね
少ししてスタッフ帰ってきた
スタッフ 明日もお願いしたいとのことです
俺 じゃあ頼むは
スタッフ わかりました
俺 今日はもう予約ないからあがっていいよ
スタッフ じゃあ失礼します
俺 お疲れさん
おむつ交換みてたらお尻が真っ赤か
俺 お風呂は
客 ガスも止まってて
俺 じゃあうちの入りなよ
客 そこまでは
俺 いいから俺こっとにいるからゆっくり入って少し休むといいよ
客 すみません
こっちに布団ひいとくからゆっくり休んで、何かあったら事務所きて
客 すみません
風呂沸かし新品のバスタオルとタオル渡した
俺 ではごゆっくり
と俺は事務所に戻り仕事してた、その時呼ばれた
俺 はーい
客 ヘビー石鹸あったら嬉しいだけど
俺 あーじゃあ買ってくるから
急いでさっきのストアーに行き買ってきて渡した
伝票が溜まってから整理してたら気づいたらあの女性きてからもう4時間たってた
様子みに部屋のドア開けたら気持ち良さそうに二人して寝てた
22時過ぎに子供が泣いて女性も起きた
ミルクを飲まして
客 本当にありがとうごさいました
俺 帰る家あるの
客 ないですでもいつまでもおじゃましてても
俺 じゃああの部屋使っていいよ、俺2階で寝てるから
客 でも
俺 気にしないの
俺はコンビニに行き弁当買ってきた
俺 食べよう
二人して食べた
俺 よかったらさぁ事務員として働かない、苦手ならいいけど、俺とさっきの一人の二人でやってるから毎日予約がぎっしり入ってるから伝票整理とか全然出来なくて
そうあまり高い給料はあげられないけど、ここなら子供見ながらでも出来るし
客 本当にいいですか
俺 うん
客 ありかどうございます。独身の頃経理の仕事してたのである程度は
俺 それは助かるは、経理とか俺計算弱いからいつも間違えるだよね
女性は笑った
俺 笑った顔のほうが可愛いよ
二人して爆笑した
俺 ビール飲める
客 はーい
俺はまたコンビニ行きビールとおつまみ買ってきた
俺 入社のお祝い乾杯
客 ありがとうございます
俺 そうだ名前なんて言うの
客 〇〇真央です
俺 真央さんね、俺は一応社長の〇〇隆英です
真央 よろしくお願いします
俺 その日は別々に寝た
次の日
俺 こちら〇〇真央さん、今日から事務として働くことになったから
スタッフ 昨日の方
真央 〇〇ですよろしくお願いします
スタッフ あーはい〇〇ですことらこそよろしく
挨拶済ませ、俺たちは依頼の家へ、その日の俺の担当は約30件、ほとんどお年寄り話相手や買い物などの付き添い、車出した場合は別途1000円いただく
夜まで働いて俺は8万稼いだ
俺 ただいま
真央 お疲れ様でした。〇〇さん先に帰りました
俺 了解です
整理してると茶の間のほうから美味しいそうな臭いしてきた
真央 お口に合うか分からないけど夕飯作ったので
店のシャッター閉めて電気消して中へ
俺 わー美味しそう、手料理の夕飯なんて何年ぶりだぁ
真央 ずっと弁当とかだったですか
俺 弁当や外食だったね
真央 そうなんだ、この材料のお金〇〇さん持ってきたお金で買ってはきました
俺 全然いいよ、いただきます
俺 うまいよー上手だね
真央 よかったです
俺 そうだ今住んでるマンションはどうなってるの
真央 今日行ったら鍵交換されてました
俺 そうなんだ、じゃあ着替えもないしょ
真央 はーい
俺 じゃあ明日二人分買っておいでよ
真央 すみません
俺 ご飯なべで炊いたの
真央 はーい
俺 炊飯器も必要だねあとで買ってくるか
真央 一緒にいっていいですか
俺 構わないよ
夕飯食べて子供連れてホームセンター閉まるギリギリ間に合った炊飯器やまぁ色々と買って戻ってきた
子供にミルクのまして、ビールで乾杯、明日は日曜日で休みだから俺は勢いで飲み続けた
俺 真央さん強いね
真央 そんなことないですよ
俺  おれはもう駄目だぁ
茶の間で寝転がってしまった
真央 社長しっかりしてくださいよ
俺はみう酔いつぶれて寝てしまった、どれくらいたったかわからないけど左手が重たく感じ起きた
真央が俺の腕枕して寝てる寝顔が可愛くて息子はヤバイ状態に
俺は試しにキスしてみた無反応、舌だすと真央から絡めてきた
これはいけると思って真央はスカートだったからスカートをめくり下着の上から栗氏リス触ると
真央 ここでは嫌
2階の俺の部屋へ
へやに入るとベットに押し倒しキスしながら下着の中に手入れてクリトリス触るともうネバネバしてる
真央 あーーーーーはすかししいよ社長
俺 可愛いよ、スカートとパンティーを脱がすとうす毛だったから舐めやすかった
真央 ひゃあー
俺 どうした
真央 こんなに気持ちいいのひさしぶりだったから
俺は舐め続けた
真央 あーーーーーー気持ちいいのそこそこ
手マンもしてたたら
真央 あーーーーもうダメーダメーいっちゃうよいくーいくー
いってしまった
すると真央はチンポしゃぶってくれた
俺 おー上手いね気持ちいいよ
プロ並みの上手さだった
真央 社長の大きいね
俺 そうか
真央 もう欲しくなったの
俺 ゴムないけど
真央 うんいいよ
俺そのまま正常位で入れた
真央 あーーーーー気持ちいいまんこ気持ちいいよ社長
俺 社長じゃなく隆英でいいよ
真央 あーなんでもててけどおくに当たって気持ちいい
色んな体位くりかえし最後は中だし
俺 あー気持ちよかった
真央 真央も気持ちよかった
もう一回エッチして下で抱き合って寝た裸のまま、次の日は二人の買い物に行ったりして
真央の家に行き大家さんに頭下げて、今月一杯で出るのでと鍵をもらい、取り合えず2ヶ月分家賃払った
家の中はそんなに荷物無かったから片付けは1日もかからなかった
真央 社長本当にありがとうございました
俺 いいのよ
それから真央と子供は俺の家に住むようになった、そして毎晩エッチするようになり
俺もバツイチだから話して結婚は辞めようと言うことで同居してるがカップルとして暮らしている
でも最近真央は中だしせがんで俺の子供が欲しいと言ってくるからどうなることやら

下宿屋の女

 ついていない時というのは、後から考えると千載一遇のチャンスでも、黙って見送ってしまうものなんだな。

 今でも下宿屋ってあるんだろうか。
 昔下宿屋というと、必ず最初におばあちゃんが出てくるのである。
 「息子の正男と嫁の優子。その娘の、上から千裕、好子、未来よ」
 そんな一家の中で同居することになるのだから、今ではおそらくないのでしょうね。
 しかし当時はいたってそれが普通だった。
 実際同居人は、母屋と離れを含めると、5人もいたのだ。
 今気づくんだが、男6に対して女5、一人浮く計算だな。

 実際、浮いていたのは僕だった。
 
 おばあちゃんの名前は、思い出せないが、風呂上りはいつも上半身裸で、乳びんた可能なたれ乳を揺らしながら、ビールなどを飲んで、ご機嫌だった。
 台所のテーブルで同居人は食事をするのだが、嫁の優子さんが、何を思ったか、
 「乳もんでみたいかい。もませてあげるよ」
 と提案したが、だれも手をあげなかった。
 もっとも、そばで夫の正男さんがひゅ~っと口笛を吹いて、目を丸くしていたからでもあったのだが。
 長女の千裕さんは、高校を卒業して家にいた。
 次女の好子さんは高2だった。
 三女の未来さんは中3。
 みんな純朴でした。
 
 何事もなく3年が過ぎ、3月になった。

 高2になった未来さんの洗濯物が軒先に干されていた。
 イチゴ柄の下着だった。
 一夜干しよろしくその無防備な下着は、春の夜風に揺れていた。
 ごめんなさい。
 手に取って部屋に持ち帰ってしまいました。
 スタンドの明かりの下、しげしげと眺めていると、しみがある。
 いけないいけない。
 すぐ元の所に戻しました。
 
 数週間後、最後のお別れの時、母屋の2階に上がる階段を掃除する未来さんを下から見上げ、そのかわいいお尻に
 「さよなら」
 というと、未来さんはちらっと振り返り、無言で会釈をした。
 

温泉旅行て゛酔い潰れ、目か゛覚めたら妻か゛口移して゛酒を飲まされていた

息子の修学旅行にあわせ、家族ぐるみで仲良くしているご近所さんと温泉旅行に行く事になりました。高橋さん夫婦は、年齢も私たち夫婦と同じ38歳で、息子が幼稚園の時からの付き合いです。
子供達も含めて遊園地に行ったり旅行に行った事もありますが、子供達抜きでの旅行は初めてで、たまには羽を伸ばしたいなと思っていました。

ただ、出発直前、高橋さんの奥さんが体調を崩してしまい、キャンセルするにもキャンセル料がかかるタイミングだった事もあり、急遽共通の知り合いに声をかけ、前田さんのご主人が参加する事になりました。

最初の予定と違い、男性3人に女性は妻のあおいだけという事になってしまいましたが、気心の知れたメンバーだったので妻も楽しそうな感じでした。

妻のあおいは、身長155cmでおそらく体重は50kgないと思います。小柄で童顔な可愛らしい感じの女性です。ただ、脱ぐと意外に胸が大きく、そのギャップがたまらないと思っています。性格は、至って真面目で、下ネタなんかも嫌いなタイプです。

『でも、よかったね。前田さんの予定空いてて。奥さんは平気なのかな?』
あおいは、少し心配そうに言います。段取りをしてくれた高橋さんの話では、前田さんの奥さんは別のママ友と軽い飲み会をするそうで、ちょうど良かったと言うことらしいです。

『それなら良かったね。でも、男ばっかりで緊張しちゃうな』
あおいは、そんなことを言いながらもどこか嬉しそうです。私は、少しだけ心配になりましたが、高橋さんも前田さんも奥さんが美人で尻に敷かれている感じなので、変なことになる心配もないだろうなと思いました。

そして、予定通り高橋さんの車で出発しました。漁港近くの食堂で昼食を食べ、エビせんべいのお店や明太子のお店に寄った後、宿に到着しました。道中の会話は、子供達のことや奥さんのことがほとんどで、どこの家庭も同じような悩みがあるんだなと感じました。

そして、夕食前に温泉に入ることになりました。前田さんとは以前にもお風呂で一緒になったことがありますが、高橋さんは初めてでした。痩せているのに筋肉質で、フィットネスモデルのような身体をしていました。私は、最近お腹が出てきていたので、なんとなく劣等感を感じていました。

風呂につかりながら、高橋さんが、
「峰木さんの奥さんって、ホント可愛いですよね」
と、言ってきました。私は、高橋さんの奥さんの方が全然美人ですよと言いました。実際、高橋さんの奥さんは、パッと目を引く美人です。モデルみたいなスタイルですし、人当たりも良い方です。
「でも、アイツ性格きついから。峰木さんの奥さんは、優しい感じですよね。羨ましいなぁ」
高橋さんは、そんなことを言ってきます。もしかしたら、奥さんが美人でモデルみたいな感じなので、あおいのようなロリっぽい女性が気になるのかもしれません。無い物ねだりなのかな? と、思いながら話を続けます。

すると、前田さんが、
「でも、峰木さんの奥さんって、幼い感じでも良い身体してますよね。ウチのとは大違いだ」
と、言ってきます。前田さんの奥さんも、目鼻立ちがはっきりした美人です。ただ、スレンダーというか、ちょっと痩せすぎかな? と、思うような身体をしています。

「そうそう。童顔なのに、意外にすごいですよね。ホント、羨ましいなぁ~」
高橋さんがそんなことを言います。私は、社交辞令にしても妻を褒められ、嬉しいと感じていました。

高橋さんが風呂から出ようとすると、その股間が目に入りました。あおいの身体の話をしていたせいか、軽く勃起しているようで、思わず二度見するほど大きくなっていました。
私は、ペニスのサイズにコンプレックスを持っているので、素直に羨ましいなと思いました。

そして、部屋での夕食が始まりました。あおいは、髪をアップにして浴衣姿です。自分の妻ながら、ドキッとするほどセクシーに思えました。

『美味しい~。これ、何だろう?』
あおいは、無邪気に食事を続けます。旬の食材で工夫を凝らした会席料理は、確かに美味しいです。でも、あまりお酒を飲まない私には、料理が出てくるペースが遅く感じ、ちょっと手持ち無沙汰に感じました。

私を除く3人は、かなりハイペースでビールや日本酒を飲んでいて、テンションも上がってきています。
『そんなことないですよ。最近、シワとかヤバいですもん』
肌が綺麗なことを褒められ、まんざらでもないあおい。高橋さんと前田さんは、あおいを褒め続けています。なんとなく、合コンノリになってきたなと感じながらも、あおいの楽しそうな笑顔に私も嬉しくなってしまいます。

あおいとは、交際中の時も含め、本当に仲良くやってきました。喧嘩らしい喧嘩もなく今日まで来ました。セックスも、レスになることなく今でも月に2回程度はあります。

『和美さん、すごく綺麗じゃないですか。そんなこと言ってたら、バチが当たりますよ』
あおいは、前田さんにそんな風に言います。
「いや、あおいちゃんの方が全然可愛いよ」
前田さんは、いつのまにか妻の名前を呼ぶようになっていました。私は、ちょっと馴れ馴れしいなと思いながらも、打ち解けてきたなと感じました。

『そんなこと言って、和美さんのこと大好きなくせに~』
あおいは、結構酔っている感じです。
「まぁ、そうだけど。でも、最近全然ご無沙汰でさ。やっぱり、長く一緒だと家族って感じになっちゃうよね」
前田さんが、微妙な下ネタを言い始めます。
『え~。そうなんですか? ウチはそんなことないですよ。高橋さんのところは?』
あおいは、気にすることなく話を膨らませます。
「ウチもかな? 1年くらいご無沙汰かも」
『そうなんですか? 優子さん、すごく綺麗なのにどうして?』
あおいは、不思議そうに質問します。
「いや、やっぱり子供もいるしさ。そうなっちゃうよね」
高橋さんもそんなことを言います。セックスレスって、本当にあるんだなと思いながら、ウチは幸せだなと思いました。

そして、食事を終えると、飲みが始まります。私は、早々に潰れてしまい、ちょっと横になると言って部屋の隅に布団を敷いて横になりました。

気がつくと、本格的寝てしまっていたようで、記憶が飛びました。

『ほら、口開けて。もうギブアップ?』
あおいの声が聞こえます。目を開けると、高橋さんがあぐらをかいて上を向いて口を開けています。そこに、あおいが口から液体を流し込んでいました。私は、思わず目を閉じました。何をしている? 口移しで何を飲ませた? パニックになった私は、なぜか寝たフリをしました。

『ほら、こぼしちゃダメだよ~』
あおいは、完全に酔っぱらいの声です。
「あぁ、ヤバい。あおいちゃん、強すぎるって」
高橋さんも、かなり酔っ払った声です。
「よし、次やるよ」
前田さんがやっぱり酔っぱらいの声で言います。私は、薄く目を開けました。すると、3人はじゃんけんをしていました。今度は、前田さんが勝って、あおいが負けました。3人とも、笑いっぱなしのテンションです。

前田さんは、日本酒を口に含むと、さっきあおいがしたようにあおいの口の中に日本酒を垂らし始めました。20cmくらいは離れているので、唇が触れているわけではありません。でも、あおいが口移しで酒を飲まされている……。
私は、強いショックで心臓がドキドキし始めました。
『多すぎるよ~。ズルい!』
あおいが、すねたように言います。
「しょうがないじゃん。口大きいんだから。ほら、次やるよ」
そう言って、じゃんけんを繰り返す3人。あおいは、飲ませたり飲まされたりを繰り返します。ただ、たまに男性同士でも発生し、あおいはそれを見て楽しそうに笑っています。

私は、どうしたら良いのだろう? と、激しく動揺してしました。いくら何でも、やり過ぎ……。でも、あおいも楽しんでいるようです。私は、止めるべきだと思いながらも、薄目を開けて盗み見し続けていました。

すると、ハッと気がつきました。男性二人が、ギンギンに勃起していることに……。浴衣が盛り上がり、テントを張ってしまっています。私は、今まで感じたことのないような気持ちになっていました。
あおいに欲情して、男性二人が勃起している……。それは、危機的な状況のはずです。でも、私はあおいが男達を興奮させているという事実に、誇らしいような気持ちを持ってしまいました。我ながらおかしいなとは思います。

そして、またあおいが負けて高橋さんが勝ちました。
『もう~。強すぎるよぉ』
あおいは、泥酔に近い酔い方に思えます。そして、高橋さんがまた口移しであおいに日本酒を飲ませ始めましたが、酔いのせいかフラフラです。そして、狙いがはずれて日本酒がこぼれたりしています。すると、高橋さんが外さないように顔を近づけました。もう、ほとんど唇が触れそうな距離です。

そして、最後に一瞬唇が触れたように見えました。
『近いよ~。かすったよ。キスになっちゃうじゃん』
あおいは、少し怒ったように言います。でも、かすったと言う事は、キスをしてしまったという事なのではないのかな? と、思いました。私は、その瞬間自分でも驚くほどの興奮を感じてしまいました。
自分の妻が、他の男とキスをした……。どこにも興奮する要素なんかないと思います。でも、私は自分のペニスが制御を失ったようにビクンビクンと脈打つのを感じていました。

「ゴメンゴメン。もう、やめとく?」
高橋さんは、ろれつが怪しくなっています。でも、股間はもっこりと盛り上がったままです。こんなにはっきりと勃起していれば、あおいも気がついているのではないか? そんな風に思ってしまいます。

『まだまだ。もうギブアップなの? 情けないわよ』
あおいは、挑発的に言います。

温泉で出会った女性と

俺は一人で温泉巡りが好きでその日も温泉に泊まった
その温泉は混浴ありまぁどうせ来てもバァバァしか来ないだろうと混浴風呂に入ってた
夜中の1時は過ぎてた、そこに女性がはいってきた
女、えーここ女風呂ですよね
俺、ここ混浴だよ~
女、あ~間違えた~
俺、いいじゃないですか~
女、いいかぁ~たまには
二人して爆笑した
聞いてみると旦那さんと子供と旅行で来たらしく旦那は飲みすぎて爆睡してるとか
女、彼女さんとですか
俺、俺~一人旅ですよ
女、そうなんだ
俺、どこから
女、千葉です
俺、えー俺も千葉ですよ
女、私千葉市
俺、俺もですよ千葉駅の近くです
女、そうなんですか
俺、やぁビックリした
それから色々と話してるうちに俺はのぼせてきたから上がろうとしてマナー違反だったがタオル取りあそこ隠して
俺、そろそろ出ますは~と立ち上がったらタオル取れてしまった
俺、あ~すみません
女は近づいてきて触ってきた
俺、ダメーですよ
女、大きいね私の好みだは~
俺、そう言われても
女、何号室ですか
俺、えー
女、欲しいの~
俺は部屋番号教えてしまった
俺はではと風呂から出た、どうせこないだろうとビール買って部屋に戻って飲んでたらドア叩いた音した
ドア開けたらさっきの人妻
女、いい
俺、やぁーいいですけど
人妻もビール買って持ってきた
女、あら一人で飲んでたの一緒に飲もう
俺、いいですけど、旦那さんや子供は
女、あーあの人酒弱いから一度寝たら起きないし子供達も起きないから
乾杯して飲み始めたするとエロ話になってきた
女、彼女いないの
俺、もう1年近くいないですよ
女、じゃああっちは
俺、恥ずかし事に一人で
女、あら~それは寂しいね
俺、奥さんは旦那さんと仲いいですか
女、奥さんって辞めてよ絵美って呼んで
俺、絵美さんは
女、うちなんてもうないよ下の子生まれてから一度も
と俺にもつれてきた
俺、絵美さんダメーですよ
女、抱いてくれるさっきのこれ忘れられないのと
浴衣の上から股間触ってきた
目が合うと自然にキスした、絵美から舌入れてきたから俺は応じた
そうなるとお互い我が身を忘れて裸になると俺は夢中になって絵美の身体中を味わった
女、あーあーあいいわきもちいいの、名前聞いてなかったは
俺、ゆうです
女、ゆうくんね
俺は絵美のまんこを激しく指でかき混ぜたり舐めたりした絵美は何度もいきまくった
女、こんなにいったの初めて、ゆうくん凄いね
俺、じゃあこれはいらないね
女、ダメー欲しいの入れて私のまんこに
俺、仕方がないね
バックに激しく突きまくり最後は絵美の中で果てた
女、もう死ぬかと思ったゆうくん硬くて硬くて気持ちいいんだもん
俺は笑ってしまった
女、そろそろ部屋に戻らないと
男、あーもう5時ですもんね
女、連絡先交換していい
男、いいですよ
ライン交換して絵美は部屋に戻った聞いたら同じ階だった
朝、バイキングの時あった時には女の顔から優しい母親の顔に戻ってた、旦那は太ったおっさんだった
それから2週間くらい連絡来なかったから一度きりの関係かと思ってたら絵美から連絡きた
旦那が長期出張でいないらしく会いたいと言ってきた
絵美も働いてて夜子供達寝た後来てと言うから
連絡待って絵美の家に行った
絵、ゆうくんに会いたかった
俺、俺もだよ
絵、抱いて抱いて欲しいの
二人で寝室に入ると絵美はドアの鍵閉めたすると絵美から俺のズボンとパンツ脱がしてしゃぶってきた
絵、あゆうくんの美味しい美味しい
俺、絵美そんなに激しくしゃぶるなよ出ちゃうよ
絵、だって美味しいんだもんそのままベットに押し倒されすると絵美は尻を俺の方に向けてきた
俺、絵美垂れて来てるよ汁
絵、舐めて舐めてみてないで
俺は舐めた
それから朝方まで絵美と愛し合った、俺は次の日休みだったから子供達が出掛けるまで寝室に隠れてた
絵、子供達学校いったは
俺、絵美仕事は
絵、今日は午後からのシフトだから、お腹空いた
俺、うん、絵美のここ食べたいなぁ
絵、もう~我慢しなさい
俺は下に降りて行き絵美の手料理食べた
俺、美味しい、絵美料理上手いだね
絵、ありがとう
絵美は仕事行く前によるところがあるらしくご飯食べて俺は家に戻っることにした
絵、ねーえ
俺、なんですか
絵、毎日来てくれる
俺、いいの
絵、うん旦那いないあいだは
俺、OK
それから子供達寝たあと絵美の家に通い夕飯ご馳走になって生理の時以外はセックスして朝方まで一緒に寝て子供達起きる前に家に戻る生活をつづけた
絵美の旦那はそのまま単身赴任になったが単身赴任先で事故にあい死んだ
俺、少しは落ち着いた
絵、うん
俺、辛いよね、俺、経験ないからなんて言ったらいいかわからんけどしばらく会うの辞める
絵、やだぁーそのほうが辛いの、ゆうくんそばにいて
俺、俺はいいけど
俺は旦那さんの葬儀にも参列した時は絵美は泣くのを我慢してたが寝室に入ると泣きながら俺に抱き着いてきた
俺、よしよし
絵、ゆうくん抱いて抱いて
俺は今まで以上に激しく絵美を抱きまくった
旦那さんの49日終えると絵美は旦那の籍から抜いた、子供達も手続きして絵美の籍にうつした
絵美たちはマンション借りて引っ越した
俺、これでよかったの
絵、うん、いいのこれで
それから半年後
絵、ねーえゆうくんのこと子供達に紹介していい
俺、えー
絵、いいしょ
次の日曜日、絵美の家に行った絵美が子供達に俺を紹介した
絵、ママねこの人とお付き合いしてるの
俺、ゆうと言います、よろしくね
子供達のほうから色んなこと聞かれてるうちに遊んだりした
絵、前の旦那仕事仕事で子供達と遊ぼうともしないであまり懐かなかったのよ
俺、そうなんだ
絵、でもゆうくんには子供達懐いてるから安心した
その晩は一緒にご飯食べに行って子供達に誘われて一緒にお風呂も入った
子、お兄ちゃん泊まって行くの泊まっていってよ
俺、じゃあそうするかな
子、やたぁー
子供達と一緒に布団に入り隣に絵美も布団に入った布団の中で片っぽは下の子が手繋いできてもう片っぽは絵美と手繋いだ
そのうち子供達は夢の中へ
絵美の方に向くと目から涙出てた
俺、大丈夫
絵、うん
その晩は抱き合って寝た、それから週末になると絵美の家に通った
1年後絵美は俺の子供を妊娠した
俺、結婚しょう
絵、うん
お互いの両親に挨拶に行き、絵美の両親には喜ばれた、俺の両親はお前に彼女なんていたのかとビックリこいてた
俺達は結婚した、今は絵美と間に三人の子供絵美と前の旦那の子供は三人合計6人の子供でにぎやかに暮らしています。
絵美とも今もほぼ毎晩セックスしています。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編21)

朝、ほぼ2人同じ時間に目覚め、大阪ディープサウス・これぞTHE大阪猥雑な街、・新世界。串カツ

で生ビール乾杯。(なんの乾杯かよ。)

俺「真っ昼間から生中、4杯も呑むな。」

と頭を小突いてやった。

T子「だって、暑いからビール最高。」

T子は少し小柄でややスレンダー。育ちが良いので上品に食べるが、食欲旺盛で好き嫌いも無い。加えて、ほんと酒の強い女だ。串カツも15本程食べていた。いくら食べても太らないので俺は時々

俺「大食いチャンピオンに出れば。」

大食いだから、健康で性欲も強いのだろうな。

その後、心斎橋で、T子の買い物に付き合う。

帰りの新幹線内で・・・

俺はロクでもないことを思いついた。これは、想像力をかき立てられる。

T子を、またまた 未体験のマゾセックス調教のアイディアだ。

俺は、下心を隠し・・・

俺「また、性感マサージ受ける?」

T子「えーっ、えーっ もういいよ。」

俺「ヨシキと逢えるよ。」

T子「えーっ・・・あなたに悪いよ。嫉妬させるようなこと出来ないし・・・。」

まんざらではなさそう。

T子としては直ぐにはそんなことは認められないだろうし、もう一押しだな。

俺「俺は平気だよ。というか、俺の前で君が感じるのをもう一度観たい。」

俺「施術希望者のお客さん、リピート 随分多いって言ってただろ。 みんなしてるんだよ。

変なことじゃないんだ。T子の好きなタイプのAにされる、単なるマッサージの延長だろ。

嫌なことされそうになっても、俺が側にいるし。怖くなんかないだろ。」

新幹線の中で、説得した。

T子「・・・う~~ん う~~ん・・・ふ~ あなたがそこまで言うのなら・・・。」

モジモジしながら、顔が少し紅らんでいた。

俺は、よっしゃ~と思った。(続く)

奥深くに子種を打ち込んだ結果

俺は東京のある会社に勤めてるサラリーマンだ。毎日、毎日、挨拶回りばっかりでストレスがたまってしょうがない毎日を送っている。そんな俺のストレス発散法は手頃な女の子を引っ掛けてヤっちまうことだ。この間もマドカという女とホテルの前で待ち合わせしていた。すると、びっくりしたことに、どう考えても中◯生にしか見えない女が立っていた。

まさかと思いながらも「マドカちゃんかな?」と話しかけてみると「そうだけど、何、おじさん、ボーッとしてんのよ。」「ヤりたいんでしょ?早くホテル入ろうよ」(なんとまぁ、むかつく女だ。)

・・・と、内心ムカつきながらも中◯生とヤれるのはおいしいと思いここはおとなしく従うことにした。

ホテルの中に入ると、マドカはいきなりすっぽんぽんになり、股を広げると「好きにして良いよ」と言い放ち、いかにも不機嫌そうな顔をしていた。いくらなんでも腹が立ったので、俺は隠し持っていたクスリを使うことに決めた。

そのクスリは、ある知り合いの医者から分けてもらった「排卵促進剤」というクスリで、むかつく女とヤる時にこれを使って強引に妊娠させていた。俺は、ルームサービスで注文したビールにクスリを混ぜ、マドカに飲ませた。

都合の良いことに、このクスリには副作用があり、飲んだ女は猛烈な睡魔に襲われ、エッチの最中だろうと、スヤスヤと眠ってしまうというスグレモノだった。しかも、マドカはクスリの効果が出やすい体質だったのだろう。

俺がシャワーを浴びて、風呂場から出てみると、スヤスヤと眠っていた。俺はマドカの股を強引に広げ、全然濡れていないオマンコにチンコを突っ込み、強引に膣内を動かしまくった。さすが、中◯生。そこら辺の女よりもかなり締まりが良かった。

それでも、マドカは起きようともしない。これなら大丈夫だと確信した俺は、マドカの子宮を突き破る位、勢い良くチンコを突っ込み、マドカの奥深くに子種を打ち込んだ。

マドカの中からチンコを抜き取るとマドカのオマンコから、ドロッとした精子が流れ出てきた。マドカが起きるとウザイことになるので、おれはさっさと部屋を出た。

数ヶ月後、マドカからメールが来た。「あんたの精子で妊娠した。どうしてくれんのよ?まだ、私、中◯生なのに」そんなこと言われても、俺の知ったことではない。俺は速攻でメアドを変更した。(まぁ、援助交際で荒稼ぎした金で、中絶でもしただろう。)

・・・と思っていたが、この間、家出ガルネルで約束した女との待ち合わせ場所に腹が膨らんだマドカが居たのでブッチした。まぁ、だからどうしたっていう感じなんだが。

遠いの思い出・

待ち遠しい十日後がやってきました。

約束した温泉旅館に向かうと彼女達はもう先に着いていました。

フロントで名前を告げると部屋に案内されましたが二人は居ません。
部屋には彼女たちの手荷物が残されています。

『お連れさん方は先にお風呂に入られると仰いましたよ。』

その温泉は祥子達が住む町から小一時間で着く距離です。
沢山の湯船があり色々なお風呂が楽しめます。

私も浴衣に着替え露天風呂に向かいました。
大小何か所かある露天風呂ですが一際大きな露天風呂は混浴でした。

『〇〇さ~ん、こっちこっち!』と彼女の呼ぶ声が聞こえます。

遠目に見ると彼女と祥子がいました。

『ここ混浴なんだね~、知らなかった!でもね・・・刺激的でいいかも~。』

私を挟む形で彼女と祥子が並んでいます。
少し離れた所に入っている男性達は羨ましいのかチラチラ見ていました。

突然、湯船の中の私のチンポがギュっ!と掴まれます。

『あれ~?固くなってる~!ほら!祥子ちゃんも掴んでみて!』とふざける彼女。

混浴露天は露天の中間に衝立が立ててあり、多少見えなくなるように工夫がしてありました。

『ねえ・・・〇〇さんこっちに来て!』と彼女が私の手を引き衝立の陰に導きます。
女性は彼女と祥子の二人だけ・・・

『ここに座って!』と私を石の上に座らせると足を開かせました。

『祥子ちゃんも来て!』

二人は広げた私の足の間に入ると彼女がチンポをしゃぶり出しました。

『これこれ…やっぱり大きいぃ~!祥子ちゃんもしゃぶって!』と促します。

見えないと言っても混浴露天風呂です。いつ女性が入ってくるかわかりません。
スリルもあり、代わる代わる二人の人妻から混浴でチンポをしゃぶられる気分は最高です。

暫くチンポをしゃぶると『おしまい!続きは後のお楽しみネ!』と彼女。

部屋に戻ると昼食が用意がしてありました。

『お飲物はどうされますか?』と女中さんが聞くので、『軽く飲もうか?』と言う彼女の提案でビールを二本注文しました。
その頃は飲酒運転も今ほど厳しくは取り締まられてはいません。

『お昼休憩は3時までとなっています。その頃に下げに参りますね。』と女中さんが笑顔で言いました。

空腹でのビールは美味しいし結構回ってきます。
食事の途中から彼女が祥子にちょっかいを出しだしました。

『祥子ちゃん胸おっきいね~、肌も綺麗だし真っ白!食べちゃいたいくらい…くやし~!』

なんやかんやと言いながら祥子に手を出す彼女・・・次第に祥子の浴衣が着乱れて来ます。
広がった浴衣の胸に手を入れたりお尻を触ったり・・・まるで会社の忘年会で女子社員に手を出すセクハラ上司・・・

やがて祥子の浴衣は上半身が肌蹴てしまい胸が露わになりました。

『さっきも見たけど大きくて綺麗なオッパイ!食~べちゃお!』

祥子を畳の上に押し倒しキスを始める彼女・・・右手で胸を掴み指先で乳首を弄っています。

目を瞑る祥子、ギラギラした目で祥子を見る彼女・・・まるで獲物を捕らえた猛獣のようです。

彼女の唇から舌が伸び、祥子の唇を割ります。
二人は舌を絡め合っています。

浴衣の帯をほどき前を肌蹴る彼女・・・祥子の裸体が露わになりました。

ビールに少し酔った祥子の肌はうっすらとピンク色に染まっています。
彼女は祥子の首筋に舌を這わすと次第に下の方へ・・・

『アン・・・』

祥子が甘い喘ぎ声を上げました。
乳首を口に含み刺激する彼女・・・手は祥子の両足を割りオマンコへ・・・

『いっぱい濡れてるね…嬉しい~!』

彼女は祥子を四つん這いにさせると私に目で合図を送ってきました。

祥子の目の前で膝立ちになり浴衣の前を肌蹴ます。

祥子はおずおずを私のチンポに舌を這わせてきました。

『美味しい?大好きなチンポ!欲しかったんでしょう?』と彼女。

彼女は祥子の後ろで四つん這いになりアナルを舐めだしました。

『アアッ!』と喘ぎ仰け反る祥子・・・私は口の中にチンポを押し込みました。

『〇〇さん、私、祥子ちゃんが好きになった!二人で可愛がりましょう!』

『うわ~スゴイ!おまんこヌルヌルだ~!祥子ちゃんって濡れやすいんだね~!』

『アッ・・・!』

彼女が突然祥子のオマンコに指を入れて来ました。
もう一方の指で乳首を弄っています。

『ア、ア、ア、ア・・・』

祥子は快感に耐え切れず私のチンポに顔を押し付けています。

クチャ!クチャ!クチャ!と祥子のオマンコからは卑猥な音が・・・

『ア~ん・・・私も~!〇〇さんクリ触って~!』

『祥子!69になって舐め合え!』そう命令すると彼女は体を入れ替え、お互いの口の前にオマンコを差し出します。

ア・・・ン…時々喘ぎながらお互いのクリを舐めあう祥子と彼女・・・。
まるで白日夢です。

私はそんな二人を見ながら『どちらを先に?』と思っていました。

突然彼女が祥子を起こし四つん這いにさせました。

『〇〇さん来て!後ろから・・・』

祥子の後ろに回りチンポを・・・ア~っ!と叫び仰け反る祥子。

彼女は前に回り、祥子の顔を両手で支えています。

『どう?気持ちいい?私、見てるから思いっ切りイッて!祥子ちゃんの恥ずかしい姿を見せて!〇〇さんイカせて!』

私はピッチを上げ激しく動きます。

ア・・・ア、ア、ア、ア、イイっ!も、すぐに・・イッ・・・

見られまいと顔を伏せようととする祥子・・・彼女は顔を掴んで許しません。

『ほらイッて!〇〇さんとのいつものように・・・なんて言うの?ほら!ほら!おまんこイク~!って叫んで!』

『ア、ア、ア・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・ああっ!もダメ・・・イッちゃう!オマンコいっちゃう!イクっ!イクっ!祥子のオマンコいくぅ~!』

全身をビクンビクンと痙攣させてイク祥子、オマンコからは潮を噴き、畳をベチャベチャに濡らしてしまいます。
この頃の祥子はイク時は必ず潮を噴くようになっていました。

『うわ~スゴイ~!祥子ちゃんってお漏らしオマンコだったんだ~!聞いてたけどホントに淫乱ちゃんだね~!』

『〇〇さん、もっとイカせて!目茶目茶にイカせて!』と催促する彼女。

見ると彼女は自分でクリを弄っています。

立て続けに5回イカせると、祥子は畳に倒れ込み痙攣し続けています。

彼女は私のチンポを掴むと『今度は私!』と祥子の愛液で濡れるチンポをしゃぶり出しました。

私を押し倒すと上に乗り『久しぶり・・・これが欲しかったの・・・』

奥まで一気に入れるとめちゃめちゃに腰を振り出す彼女。

『あ、あ、あ、やっぱすごい!〇〇さんのチンポ大きい・・・ずっとしたかったの・・・あ~スゴイぃ・・・』

すぐ横では虚ろな目をした祥子がぼんやり見ています。
私は祥子に手を伸ばして手を握り合いました。

『お前が一番、誰よりお前を愛してる』と言う合図です。

祥子の目に輝きが戻ってきました。

『来い!』と呼んで私の顔を後ろ向きで跨らせます。

舌を出し、祥子にクリを当てて腰を振るように命令しました。

二人の喘ぎ声が響きます・・・

やがて『ア~っ!もうイッちゃうぅ・・・!』と叫び、彼女がガクン!ガクン!と痙攣しました。

『今度は祥子ちゃん!』

彼女は私から離れると祥子の手を引いて私の上に跨らせました。
そしてあろうことか祥子の前に立って『舐めて・・・』とクリを突き出します。

夢中で腰を振る祥子・・・彼女は祥子の頭を掴み、祥子の舌にクリを擦るつけるように腰を振っています。

先にイッたのは彼女でした。

『あああ・・・イクっ!イクイク!イクぅ~!』と叫び私から見える尻をビクビク痙攣させています。

『祥子ちゃんもイッて!』

彼女は私のお腹の上にしゃがみ込み、祥子とキスをしています。

ン・・・ア・・・ン・・・

口をふさがれくぐもった声で喘ぐ祥子・・・『あ~ッ!もうイクっ!祥子の淫乱オマンコいっちゃいます!イックぅ・・・・・!』
私のチンポに生暖かいものが流れて来ました。

ロンドン五輪「選手村肉欲アスリートSEX」衝撃現場

"

日本人選手のメダルラッシュに沸いたロンドン五輪も、あっという間に閉幕。4年に一度のスポーツの祭典に参加した1万6000人のアスリートたちの姿に、世界中が酔いしれた。だが、肉体のエリートたる彼らだけに、スポーツだけでは旺盛な肉欲までは解消できないようだ。

「汗と涙と感動で語られるオリンピックですが、それはあくまでA面の話。若い男女が集団で寝泊まりしますから、選手村ではいろんなことが起きます。お祭りムードの中で選手同士の即席カップルがポコポコ生まれ、酒も加わって""裸の延長戦""に突入する連中も多い。まあ、報じられないオリンピックB面の話ですね(笑)」(スポーツ紙記者)

世界のトップアスリートたちが、選手村で繰り広げる「夜のメダル争い」。ロンドン五輪開幕直前、その熾烈な下半身の闘いの一端が明らかになった。アテネ、北京五輪の米国女子サッカー代表、ホープ・ソロ選手が、米国のスポーツ誌『ESPN』で、過去の五輪選手村におけるセックスについて暴露したのだ。

〈すごくセックスが多い。生涯一度の五輪出場の思い出作りね。外でセックスをしている人たちも見たわ。芝生の上とか、建物の陰とか。ショックを受けたわ〉

〈お酒もみんなたくさん飲むの。ベロベロに酔って、外国の選手たちとセックスをする。選手村は世界一ふしだらな場所ね〉

なんとも衝撃的な告白だが、それを裏づけるように、選手村で配布されたコンドームの数は00年のシドニーで7万個、10年のバンクーバー冬季五輪では10万個とうなぎ登り。さらに今回の五輪では、15万個のコンドームが用意されていたが、なんと5日間で""完売""したんだとか。

ロンドン五輪では、新築15棟、合計3600室のマンション群が選手村に当てられた。その中央にはドーム球場ほどの規模で、5000席もある24時間営業の巨大な食堂があり、隣接して、ビリヤードやゲーム機が楽しめる娯楽室まで用意されていた。

「五輪中は、自分の出番までずっと緊張しっ放しですから、食事は大切な息抜きの時間。各国の選手が集う食堂はコミュニケーションの場になっていて、ほかの競技の外国人選手やスタッフと顔見知りになれる。私もヨーロッパの陸上競技のイケメン選手とメル友になりましたし(笑)」(ロンドン五輪に出場した日本人女性アスリート)

この選手村内の食堂と娯楽室が、出会いの二大スポットとなっていた様子。

「競技を終えた欧米の選手たちはリラックスして、食堂や娯楽室で仲よくなったグループで、よくパーティーをしていましたね。基本的に選手村はアルコールが禁止ですが、ビールは出されるほか、水筒に入れ替えて外から酒を持ち込んでいる連中も。閉幕が近づくと、酔っ払って遅い時間まで騒ぐ選手が急増しました」(取材したテレビ局関係者)

極度の緊張状態を強いられる競技を終え、羽を伸ばす彼ら、彼女らが胸に抱くその解放感は、我々の想像をはるかに超えるものがあるようだ。

「4年間、ほとんどオリンピックのために費やしたようなものですからね。成績がどうであっても、""終わった!""っていう嬉しさは格別。その解放感からか、特に欧米系の選手が思い出作りにと、""ひと夏の恋""に精を出していました(笑)」(前出・女性アスリート)

今回、選手に用意されたマンションの部屋にはベランダがあったそうだ。ここで夕涼みをしていたある日本人男性選手は、""不思議な声""を耳にしたという。
「自分の競技を終え、ちょっと感傷的になって、夜中の2時くらいにベランダに出たんです。そしたら、どこかから""ウッ、ウッ、アッ""という女性のアノ声が。エッと思ったんですが、どうやら""出所""は同じマンションの上の階。明らかにベランダで何かをしていましたね(笑)。結局、10分以上続いて、感傷的な気持ちも吹っ飛びましたよ」

"

やっと二人で飲みに行けた既婚の同僚OLと不倫の関係になれた話

派遣で経理をしているA子。

自分が勤めている会社に派遣に来てから約2年位経ちます。

私も経理なので仕事上では良きパートナーとして、まるで

同僚のように接してきました。A子もたぶん同じだと思い

ますが、派遣されて来た当初から気が合っていたと思います。

忘年会や新年会にも参加してもらい、飲む席にはけっこう

いたと思いますが、気が合いすぎるのか男女の関係になる

気配はまったくなかったです。自分は結構気に入っていて

何度かモーションを掛けて見たのですが、A子に上手く

はぐらかされて、一度としてそういう雰囲気にもなりませ

んでした。

A子のプロフは

年齢27才。身長165程、バストCカップ位で

腰がキュッとしまっていて、スタイルは抜群。

似ている芸能人は眞鍋かをり(以後かをりで)既婚子無しです。

結婚して3・4年ということだが、旦那との中はあまり

うまく行ってないと、かをりは酒の席で漏らしていました。

まあ、よくある話なのでそんなに気にもしてなかったですが。

普段からばか話を良くしていて、何かにつけて「今度おごれ」

とか、「酒さえあればなんでも言う事聞く」などとじゃれて

いましたが、二人っきりで飲む機会は一回もなかったのです。

そんな二人でしたが12月にたまたま駅の近くでかをりを見つけ

私は会社に戻るところ、かをりは帰るところでした。

いつものように「じゃあ、今から集合か?」と、言ったら

「本当?じゃあ飲もう!」と元気の良い返事が返ってきました。

俺は速攻で会社に直帰する旨伝え、駅からちょっと離れた居酒屋へ

かをりと入りました。(誰かに会うとまずいので)

念願のかをりとの二人でのシチュエーション。気持ちも盛り上がり

あそこも若干盛り上がり気味w

まずはビールで乾杯し、一気に飲み干します。かをりもいける口で

すぐさま次の注文です。「何飲む、かをり?」「うーん、どうしよう

かな?」「これ、かわいいじゃん」と、魚の形をしたワインを勧め

ると「これ知ってるよ。前に良く飲んだー!」と、かをり。

じゃあと言う事で、それを注文。

比較的飲み易い(軽め)のワインですぐに2本3本と注文しました。

話題は会社の事からお互いのパートナーの事へ。

(お互いに既婚で、子無し)

酒の勢いで自然に話はSEXまで及びました。

「最近旦那とはHしてないんだー(へらへら)w」「へー、そうなんだ

欲求不満にならんの?」「うーん・・・少し不満かなw」「勿体無い。

俺だったらほっとかないのに」お約束どおり、モーションを掛けてみると

珍しく、まんざらでもないようで「本当に?うれしいー!」と、

テンション高めな眞鍋かをりです。

こうなったら、俺のマイサンもテンションあがってきますわな。エロ話

を盛り込みつつ、話とマイサンを盛り上げて酒をどんどん勧めます。

ワインを4本位飲んだでしょうか。好い加減にお互いに酔っ払いになり

そろそろ帰るかとお会計を済ましました。時間はまだ9時。どうやって

持ち込もうかと思案しましたが、いかんせん自分も酔いすぎ、かをりを

見ると足元フラフラで二人してちょっと危険なくらい酔ってました。

「おい、かをり。酔いすぎじゃねーかw」「Bさん(俺ね)だって、

真っ直ぐ歩いてないし、キャハハ・・」と、もうただの酔っ払いです。

「うーん、このままかえるの危険だからちょっと酔い覚ましてイイ?」

「えー、どこでー?w」もう、俺必死です。

そんな会話をしながら足はホテルへ向かいました。「ここ、ここで風呂

入ってよい覚ますからさ」「え・え・・まじ。。ココまじやばいって。」

「大丈夫だよ。風呂入るだけだしさ、何にするわけ無いじゃん(笑)」

この台詞を言って、何にもしない人がどの位いるのかw

「ぜ、絶対だよ。体にも触っちゃだめだからね」ちょっとキョドるかをり

だったが、手を引っ張ってフロントに入ると、恥ずかしいのか「は・早く

部屋決めてよ」なんか、ちょっと意地悪したくなって、「どれがいいのか

なあ、やっぱジャグジーとかかな?w」などと、焦らしていると「はやく

ココでいいから!」と、勝手に部屋を決めてましたw

可笑しくて、笑いながら部屋に入ると「あー、もうー。」と、ちょっと

怒り気味?というか、困惑ぎみかな?

まあまあと、なだめて冷蔵庫のビールを出すと、以外にもそそくさと風呂

に湯を張りにかをりは行きました。「あれ、風呂入る気まんまんじゃん」

と言うと、「だってせっかくだから入らないともったいないでしょw」

ふーんと、思いながらビールを差し出すとゴクゴクと美味しそうに飲み

干しました。

部屋で落ち着いて話をしながらまた酒盛りです。(笑)

(全然酔い覚めそうにないですから・・・)

しばらくすると、「あ!お風呂お風呂・・・」とかをりがお風呂を見に行き

俺も後を追って行くとお風呂は一杯になってました。じゃあという事で

「ささ、お風呂に入ろうねw」とかをりの服を脱がそうとしたら、

「いや、まじ無理・本当に。」「まあまあ、酔い覚ましだし、体には触ら

ないよ。約束じゃん」と言うと「えー、本当にー?じゃあ、電気消してよ。」

と言って、かをりは脱ぎだしました。その間も「絶対こっちみないでよ」

とか「あーもー、あたし何やってんだろ。おかしいなあー」など言ってました。

かをりが脱いでる横でこちらも急いで脱いで先に入ったかをりの後を追って

俺もバスルームへ入りました。

しかし、そこは真っ暗。w 部屋の明かりで何とか見えますがはっきりとは

かをりの裸は見えません。まあ、バスタブにつかっていた訳ですが。

俺も体を流し「さあ、俺も入ろっかな」とバスタブへ「いやぁー、まじマズ

イんですけどーーー」とか言いながらも俺を後ろ側へ入れてくれました。

もう観念したのか、俺が後ろから抱きかかえるような格好でも文句も言わず

かをりは寄りかかってきました。これ幸いとお腹の辺りを抱くようにすると

かをりは上半身を捻りながらこちらを向くので、すかさずディープキスを

してやりました。「うーん・・・」と言いながら激しく吸い付いてくるので

更に指で胸を触ってやると、乳首がそうとう硬く勃起してました。

あれだけ嫌がっていたのに、この変わり様にすごく興奮し正面に向かせて

胸から徐々に下半身に手を伸ばしていきました。

あそこの毛はけっこう豊かに生えそろって、厭らしさ倍増です。栗を軽く

撫でてやると口を離し「くうーー」と可愛く鳴きます。

暗さにも慣れてその表情に興奮し更に栗と指の中入れで刺激すると

「あう・・あう・・Bさ・・・」と、我慢するように喘いでいます。

「も・もーだめ。ちょっと待って・・」粗い息でかをりが俺の手を掴み

「体・洗おうよね、お願い。はあ・・はあ・・」と、お願いするので

手を離してやりバスタブから出ました。

俺の手から逃れ、なんとか洗い場に逃げたかをりはそそくさとスポンジを

泡まみれにして体を洗い始めようとしたので「俺が洗ってあげるよ」と

かをりのスポンジを取り上げて体を洗ってあげることにしました。

もちろん普通に洗うわけも無く、胸の周りは突起周辺をまんべんなく、腰

から脚に掛けても内腿やお尻はゆっくりと厭らしく洗ってあげました。

時折「うっ・・・ふぅー」とかをりは声を上げていましたが、抵抗する事

もなく、俺にされるがままでした。そして、大事な所は最後に取っておい

たのでいよいよ一番敏感な部分に差し掛かりました。

いつも思うのですが、女のアソコはあまりソープ等で洗っては、いけない

のかなと迷うんだけど、やはり泡があった方がすべりもいいので中には入

れないように気をつけて刺激してやりました。

まず、やさしく内腿のあたりからゆっくりと指を滑らしていくと「・・・

くっ。」と我慢している様子。ほほーと思い泡を沢山使ってまず、おけけ

のあたりを泡まみれにしてやります。そしてゆっくりと脚を開かせて栗ちゃ

んを露出させるようにして、突起をゆっくりと撫でてあげました。

「はう・・・んー・・だ、だめ・・」と俺の手を抑えますがお構いなしに

更に栗をこね回してあげます。俺の手を抑える力がいよいよ強くなってき

たので、手の泡を流しておまんこのビラビラを左右に開いて指を中に入れて

みると、そこは明らかにお湯とは別のもので濡れそぼっていました。

軽く入り口を撫でて奥まで指を突っ込むと「い・いやぁ・・・」と可愛く

あえぐかをりを眺めながら更に指を奥で曲げてみます。腰をがくがくしな

がら、「もう、本当に・・・・こ、交代だから・・・」と、俺の手を引き

抜かれました。

仕方が無いので、交代で俺がイスに座るとかをりが俺の体を洗ってくれま

した。普通に洗ってくれましたが、ちんぽに来たときは一瞬躊躇しましが

意を決したのかスポンジで洗い始めました。「スポンジだと綺麗に洗えな

いよ」と俺が言うと「もうー」と可愛く怒りながら、手でやさしく洗って

くれましたが、気持ちよくて勃起しはじめると「キャッ!」と手を引込め

るので「大丈夫、気持ちよかったからだよ。やさしく洗って」と言うと

両手でゆっくりと洗ってくれました。

お互いに体も綺麗になったのでもう一度湯船に使って風呂を出ました。

風呂上りに部屋のガウン?を着てビールを飲んでいるとまたもや「うーん

おかしいなあ。こうなるとは思って無かったよぉ」とぶつぶつ言ってるの

で、「まあ、あんまり深く考え込まないでさ」と言ってかをりを引っ張り

ベッドに寝かせました。「お願いだから、電気・・・・」とまたもや暗く

しろとの催促です。俺は視覚でも興奮するタイプですので本来は明るい方

が好きなのですが、初めての相手ですから逆らわずに薄暗くしてあげました。

元々は積極派なのか、暗くすると積極的にかをりは抱きついてきました。

キスをすると舌をねじ込むように入れてくるし胸を触ると千切れるほどに

勃起した乳首がとても印象的ですかさず乳首を甘噛みしてみました。

「あぅ・・くぅ・」と堪えている声がとても良く(聴覚でも興奮する俺w)

胸を責めながらすかさず下半身も刺激してあげました。

脚を開かせてマンコに指を這わせると待っていたかのように腰が厭らしく

動き指を栗ちゃんにあてると、まるで中に導くかのように腰を持ち上げて

誘導しようとしているようです。「はう・・・・はあ・・はあ」と喘いで

いるかをりをちょっといじめてみたくなったので中には指を入れずに栗を

刺激していると「あぐ・・・お、お願いぃぃ・・」「うん?何どうしたの」

と意地悪く聞いてあげます。「な・・中に・・・」

かをりは入れて欲しくてしょうがないようですが、簡単には入れてあげません。

顔を下半身に持っていき、栗ちゃんを剥き出しにして舐め上げてみると

「きゃう・・やぁぁ・・・」ともの凄い反応を見せてくれました。

嬉しくなり更に舐めていると「ね・・はぁ・はぁ・・Bさん・・お願いだか

ら入れて・・・」と言われてそんなに言われちゃうと、こちらも我慢でき

ませんので、入れてあげる事にしました。

指ではなく、ちんぽを掴み一気に奥まで突っ込んでやると「がぅ・・・うぅ

・・・」と、一瞬息を止めてその感触を受け止めるように喘ぐかをり。

容赦なく初めからガンガン奥まで突いてやるとまるで獣のように喘ぎ

「はぐ・・・うんうん・・・おぅ・・・」すごい声です。

こういう喘ぎ声の女性は初めてだったので、ちょっと驚きましたがまあ

感じてくれてるのが解ったのですぐになれました。

声も必死という感じで「あう・・・も、もっと・・奥まで・・・・」

と更に要求がすごいです。俺も腰を総動員してグラインドさせたりしながら

頑張っていると「Bさん・・・お願い。・・後ろで・・・」

バックの要求ですよね?と思い一旦抜いて腰を高く上げさせました。

腰の位置を合わせてゆっくりとちんぽを入れていくと「あぐ・・・うぅぅ

・・そう、もっと奥に・・・・」

こいつは相当淫乱なんだなと嬉しくなりました。腰を思いっきり掴み

バックからガンガンついてやると「あうぅぅぅぅ・・がうぅぅぅぅ・・」

と喘ぎ声が断末魔のような叫び声になり、更に腰を早めると

「きゃうぅぅ・・・」と言ってぐったりとベッドに倒れこみました。

どうやらかをりはイッたようでした。

俺も辛くなりはあはあいいながらかをりの横に寝転びました。

しばらくすると落ち着いてきたのか「はあ・・Bさん、まだイッってない

よね。ごめんね私だけ。」「別に謝ること無いよw」「しかもこんなに

汗かかせて。私いつも相手に汗なんかかかせないんだけどね」と。

どういう意味かは突っ込まなかったけど、いつもは女性上位なのかな?

「はは、そうなんだw。じゃあ、今度は俺を気持ちよくしてもらおうかな」

「うん、頑張るね」と、可愛くかをりは言ってくれました。

かをりは俺に被さってディープキスから胸お腹と唇を下半身のほうに

移していきました。ちなみにここまでゴムしてません。生で挿入もしてました。

ちんぽまでくると、かをりの汁で濡れたちんぽをつかみ「汚れちゃったね」

と言いながら、厭らしく咥えはじめました。ぴちゃ・ぴちゅ、とかをりは

わざとらしく音を立ててちんぽを舐め裏筋から袋まで吸い付いてきました。

「気持ちイイ?」「うん、気持ち良いよ」と会話をしながら「今度は一杯

絞めてあげるからね」とちんぽを掴みながら上に乗ってきました。

その様子をみながら腰を上にクイッとあげると「やん・・」とかをりは言い

「はう・・」と感じてる様子でゆっくりと腰を降ろしました。

そして、前後に動き始め「あん・・ん・・」喘ぎ声を出し始めました。

俺も黙ってるのもなんなので乳首を摘んでやり刺激すると「だ・だめだよ・・」

とかをりは言いますが、更に刺激すると「あぐ・・・ぐぅ・・・」と先程の

ようにだんだんと動物的な声に変わっていきました。

かをりのフェラチオによって硬さをましたちんぽに激しく感じるかをりは自分の

体も真っ直ぐとしているのも辛いようなのでそのまま座位になり体を支えて

やると上下に激しく動きはじめました。「Bさん・・気持ちよい?ねえ・・

イってね・・お願い・・・・」

しかし、今日の俺は酒の飲みすぎなのか、はたまた溜まっていたので昨日久しぶ

りにしてしまったオナニのせいなのか、多分両方でしょうがイキそうになかった。

なんとしてもイキたかったのでこっそりと明かりを強くして感じているかをりを

もっと良く見ようとしました。幸い感じまくってるかをりは気づかず一所懸命

腰を振っています。「あぐ・・はぁ・・はぁ・・。あれ・・なんか明るいよぅ・・」

すかさず腰を俺も振ってやると「あん・・ぐぅ・・はぁ・・」と、感じまくるかをり。

だんだん気持ちよくなってきましたが、かをりの腰の動きではイケそうになかった

ので、正上位にもどし自分で腰をガンガン振ることにしました。

明るくなったことで視覚的にも興奮してきた俺ですがベッドに入ってすでに1時間位

経っていたでしょうか。ちんぽもMAXの勃起時よりも若干萎え気味でした。

ここは違う刺激がないと無理だなぁと思い、かをりの別の場所を攻める事に。

腰を動かしながら俺はかをりのお尻を責める事にしました。指にかをりのまんこ汁を

塗り、やさしくアナルを刺激してやりました。「ビクッ」と一瞬止まるかをりでしたが

嫌がりもしないので、更にアナルを指で揉み解してやると「あぐぅ・・・うん・・」

と喘ぎ声も高くなりました。

ここで、もしや先程「後ろで・・」と言ったかをりの言葉はアナルの事だったのか?

と思いましたが、確認するのもしらけるかなと思いそのまま指をゆっくりとアナルに

挿入してみました。するとずぶずぶと指が奥まで飲み込まれていき「あぐぅ・・ぅぅ・」

と、かをりの声も更に激しくなりました。

「かをり、お尻が気持ち良いんだろう」と意地悪く顔見て言うと激しくキスを求めて

きました。その反応に俺も興奮しちんぽもMAXに回復です。

アナルに入れようかと思いましたが、アナル未経験の俺は衛生面の事やかをりの経験が

どの程度か解らない事もあり今日はアナルに入れるのは止めておく事にしました。

その代わり、指を置くまでぎっちり入れてその指で自分のちんぽも一緒に刺激してやる

事に。皮膚一枚越しに指とちんぽが感じられ、その状況で激しく感じるかをりを見ながら

腰を奥まで打ち付けていると俺にも出口がやっと見えてきました。

「かをり、イキそうだよ。はあ・・はあ・・」「あぅ・・Bさん・・早くきて・・奥に

頂戴・・・くぅ・・。そのままイって・・」

かをりが中田氏を要求してきました。悩んだのは一瞬で俺は腰を早めると「行くぞ」

とかをりに言うと、ぎゅっと抱きついてきたかをりの奥深くに注ぎ込んであげました。

疲れたんで、後は手短に。

その後風呂入って出ると、フロントより時間ですという連絡。(休憩3時間)

そそくさと出ましたが時間は12時でかをりが帰るには途中で電車がなくなると。

多少酒も残っていましたが、俺の家まで車を取りに一緒に行き家まで送ってあげました。

はあ、ながながと読んでくれた方々お疲れ様でした。結構書くのは疲れるね。

それに、あんまりエロく書けてないし。文才無いな折れ。鬱

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