「 あぁ・・・・・・いぃわぁ・・・・・・もう だめ・・・・・・・」 「 もう 逝つたのか?」 久恵はコックリと頷き、舌を出して俺にキスの催促をしていた。 まだ閉じていない股間には俺の唾液で濡れた巨大なクリトリスがむきだしだ。 久恵は中より、クリ派で俺のクンニで何度でも昇天するビックボディ熟女でバストは95、ヒップは88もある俺好みの肉体をしている。 人妻の久恵と知り合つたのは町内のバザーだつた、それまでにも廃品回収などの行事にも参加していて時々視線が合うと会釈する位だつたが何となく、好意の様なものを感じていた。 急速に二人の距離が近くなつたのはバザーの打ち上げだつた・ 久恵がビールを注ぎに俺の傍にやつてきた。 「 いつも御苦労さまですネ・・如何ですか?」 大きく、胸の開いたブラウスから大きな胸の谷間が覗き、俺は生唾をゴクリと飲みこんだ。 「 すいません 奥さんもがんばつておられるんですね」 「 いえ 私なんか足手まといですわ・・・」 顔は決して美人ではないがボリユーム感タップリの身体は男の本能に火をつけるのに十分だつた。 俺の横に座り、飲み始めた久恵に暫くして囁いた。 「 奥さん、この後、どこかで飲み直しませんか?」 「 いいです 主人も今夜は夜勤ですから行きましょう」 俺は以前に行つた事があるスナックに久恵を誘つた、照明が暗いので余り、周囲に気を配らなくて すむからだ。 久恵は酒がすすむと饒舌になり、夫婦の性生活を語り始めたのだつた。 「 恥ずかしいけど、聞いてくれます? 前戯もまつたく無しで5分と持たずに自分だけ出して終わり それも月に1回、あるなしなのよ! 夫婦の会話もないし、離婚したいと思つているの・・・・ だから気を紛らわせる為に町内の奉仕活動なんかしているの・・・・・・」 吐き捨てるように久恵は淋しく言つた。 「 俺のところも似たようなものなんだ・・・女房とは見合いでね、自分は大学出で俺は高卒なんだ 何かというと見下してSEXも淡白でやり切れないよ・・・」 本音だつた すでに時計は午前零時を過ぎていた、 誰かがカラオケのメリージェーンを歌いだした。 「 おいで踊ろうか・・・・ 」 曲に合わせて久恵を抱き、腰に手を回しチークを踊り、久恵の舌を吸いながら囁いた。 「 久恵さん・・・好きだ・・・欲しい・・・いいだろう?」 返事の代わりに久恵は手を強く握り返した。 ホテルに入つた俺達は無言ですぐに全裸になつた。 思つたとうりに久恵の身体は見事だつた、40歳になるというのに子供を産んでいない為なのか 95センチの乳房は垂れもせず上を向き、くびれは無いものの巨大尻に目を奪われた・・・・・・ 「 久恵さん きれいだよ なんて素晴らしい身体なんだ・・・・」 「 ほんと 嬉しいわぁ 今までそんなこと云つてくれた人いなかつたのに・・・・・」 足を開き、じつくりと眺めてマンコを開いた、少し皮を被つているがクリはかなり大きい 「 いやぁん・・・・もう・・恥ずかしいわぁ・・そんなに見ないでえ・・・・・」 クリを吸い、舌でころがしてやると 「 だめェ・・・・まだ洗つてないのに汚いよぅ・・・でも気持いい・・・こんなの・初めてえ・・・オマンコ 気持いい・・・オマンコ 気持いい・・・・」 初めてのクンニに久恵は喜びを全身で感じているのが分かる・・・・ 「 舐めつこしよう・・・」 久恵を上に乗せた 「 大きいわぁ・・・私のオマンコもたつぷりなめてね・・・・」 お互いに舐め合い30分が過ぎた 「 お願い・・・もう 入れて欲しいの私のオマンコにいれてェ・・・・」 ギンギンに勃起したチンポを差し込むと 「 ハア・・・・・オマンコいい・・・・チンポいい・・・・また逝く・・・・ また逝く・・・・・」 余りの激しい久恵の腰使いに俺は限界を迎えてしまい 「 久恵・・・・出すぞ・・・マンコに出すぞ・・・・うぅー・・・・・・ 」 ドクドクと久恵の子宮に流し込んだ 今、現在、俺達二人は離婚の手続きをしている。 久恵との楽しい性生活のために・・・・・・・・・・・・・・・・・
泥酔
私は現在41歳、妻の朱美38歳と2人きりの生活です。
息子も一人居るけど、高校になってから通学の関係で妻の実家に住んでる。
息子が中学までは何となく上手くいってたけど、妻と2人きりになってから言い合いが増えたみたい。
出来れば妻の顔も見たくないし、休日とかは自分の部屋に篭ってますね。
妻も同じじゃないかな?
そんなある日の事、その日は週末の金曜日。
珍しく妻から食事の誘いが来た。
と言っても夕食の準備が面倒なんだと思うけど。
結局近くの居酒屋へ食事を兼ねて飲みに行く事になり、久しぶりに妻とお出掛け。
でも店に入っても俺は店のマスターや他の常連さんと話してて、妻は何となく日本酒を飲んでた記憶がある。
妻もだいぶ酔ってて、隣りのおじさん達と喋ってた。55~6歳位かな。
スケベそうな目線を妻に向けてるが妻は知ってか知らずかずっと相手してて、勧められるままに飲まされてて、気が付くと泥酔状態で歩くのもしんどいみたい。
どうやって帰る?
とか思ってる時に、どうせなら妻にこのおっさん達の相手をしてもらうか?
なんて変な考えが浮かんで来て、正直、妻の事は嫌いだし妻がどうなろうと知ったこっちゃない!って感じでしたね。
それでおじさん達に
申し訳ないけど妻を運ぶの手伝って貰
えませんか?
自宅でお酒ご馳走しますから。
おじさん達は快く(?)了解してくれ、店を出たら2人のおじさん達の肩を借りて運ばれてる妻、私は酔ってる振りで2人に任せてました。
時々ちらっと横目で見ると2人が妻の尻をまさぐってるのが見える。
妻は全く抵抗なし。
自宅に着いたら酒とツマミを出し3人で飲んでました。
妻は隣りに布団ひいて寝かせてる。
私も泥酔した振りでトイレにも這って行く演技してると、
ほら、旦那さんも寝た方がいいよ。
私はソファーに横になり爆睡の振り!
暖房効かせてるから暑い位で何も被らなくても大丈夫でした。
一人のおじさんが私の所に来て、大丈夫?
なんて言いながら様子見てて、もう1人のおじさんは隣りの部屋に消えました。
何してるのか気になるけど解らない。
暫くすると隣りの部屋から戻って来たおじさんが近づいて来て、
どうだ?
こいつはもう起きないよ。
奥さんは?
裸にしといた、ほら!
キレイに撮れてんじゃん!
どうせなら動画も撮ろうぜ!
お前が先でいいよ!
俺はここで様子見てるから。
って1人が隣りの部屋に消えて30分位して
戻ってきました。
じゃ交代!
って今度はもう1人が隣りの部屋に消えて
今度は1時間位掛かったかな?
やっと帰って来て。
随分遅かったな?
いや、後始末があるだろ!中に出したけ
ど漏れて来てさ!
って笑ってました。
この動画でこの奥さんと暫くは遊べるな。
言う事聞かないとネットに晒すぞ!
って言えば言う事聞くんしゃねー!
そんな会話の後2人は帰って行きました。隣りの部屋へ行き妻を見て驚愕しました。
一応布団掛けてあったけど、布団を剥ぐと
パンツだけで、そのパンツも股間がぐっしょり濡れててザーメンの匂いプンプン!
隣りに妻のスマホがあり、チェックすると
おじさんらしき人とLINEで友達登録してあり、
今日は色々とご馳走様!
まさか奥さんまでご馳走してもらえる
とはね!
奥さんから誘って来たから断わるのも
悪いしね。
旦那は泥酔してたからソファーに寝せ
といたからね。
また連絡するから遊ぼうね!
って入ってました。
どうせなら!と私も妻に久しぶりの挿入、
既にザーメンでヌルヌルだけど気持ちいい。
最後はパンツの股間部分に流し込む様に射精してから布団を被せて、私は隣りの部屋でソファーに横になり寝ました。
翌朝、妻から起こされて、
昨日の記憶ないんだけど、どうなった
の?
いや、俺も記憶ないよ。
何か隣りのおじさん達と喋ってたよね
、何かその後この部屋で皆で飲んでた
のは覚えてるけど、よく解らん!
何かあったの?
いや別に何もないけど、どうしたのか
な?って思ってね。
ふーん!
って会話の後、俺はシャワー浴びに行って
出てから隣りの部屋を見るとキレイに片付いてました。
妻は既にシャワー浴びてたみたいで洗濯機の中を見たら、妻のパンツがない。
ゴミ箱見たらビニール袋に入れて捨てられてました。
3人分のザーメンだから凄い匂いでした!
たまに妻のスマホ点検してるけど、ちゃんと連絡取り合って性処理に使われてるみたいです。
これを理由に別れるって手もあるけど、もう少し様子見するつもり。
タバコが切れた時、灰皿の吸いがらを長い順に並べたことがある人ーっ!
予想はしていたが、翌日「ナオミ」では一悶着起きていた。
隅っこのテーブルで源三と川口が睨み合っている。
カラランとドアベルが鳴って浜田が入ってきた。
直子「いらっしゃーい」
浜田「あれ?源さんと川口、何かあったのかい?」
直子「そうなの、原因はヨネ子さんらしいんだけど」
浜田「やっぱりヨネちゃんの取り合いか?」
直子「でも川口さんは奥さんいるのよね」
浜田「なのにあいつ、女の尻ばっかり追っかけやがって」
直子「一日1回はあたしのお尻か胸さわるのよ」
浜田「よし、俺が話つけてくるよ」
そう言うと浜田は源三と川口がいるテーブルへ行って黙って座った。
源「よう、来てたのか?」
川口「なんだ、お前か?」
浜田「お前かはないだろ、この色気違い」
言われた川口が気色ばんで浜田の胸ぐらを掴んだ。
川口「なんで俺が色気違いなんだよ」
源「女を見れば見境ないからじゃねえか」
浜田「そうだよ、さっき道で会ったら、ヨネちゃん泣いてたぞ」
川口/源「え?ヨネちゃんが?泣いてた?」
浜田「うん、あたしが原因で浜田と源さんが仲たがいしたら、もうこの店来れないって」
川口/源「そうかあ・・」
源「仕方がねえなぁ」
川口/源「・・じゃ仲直りするか?」
源「直子ーっ、酒!」
川口「俺、ビールな」
浜田「じゃ俺、ヨネちゃん呼んで来るよ」
源「すまねえなー」
川口「頼むよー」
急ぎ足で浜田が出て行くと、直子がトレイに酒をのせて持ってきた。
直子「オジサンたち、朝からお酒?」
源「それがいいんじゃねえか、なあ」
川口「その通ぉーり」
源「ま、一杯いこう」
川口「源ちゃんから」
もう二人の間には何のわだかまりもなかった、一時的にだが。
そこへヨネ子を連れて浜田が入ってきた。
ヨネ「ごめんねえ、あたしの為に嫌な思いさせちゃって」
川口「まあ、いいから」
源「乾杯するか、直子、酒!コップも」
浜田「俺、ビールがいいな」
揃って飲むのは久しぶりのことで、いつの間にか杯がすすんで皆いい気分になってきた。
川口「幼馴染みの二人はゆうべついに結ばれたってわけだ」
源「まあ、そういうことだ、面目ない」
ヨネ「源ちゃんにマッサージ頼んだらね、あたしの腰もみながら、この人ここ大きくしちゃってさあ」
川口「ヨネちゃんがそれマッサージしちゃったんだろ」
浜田「おいおい、昼間からする話じゃないぞ」
源「大丈夫だよ、他には客いねえんだから」
直子「あたしがいるわよ」
浜田「そうだよ、直ちゃんはまだそっちの方はウブなんだから、なあ」
直子「まあ、表向きはそういうことで」
ここで川口が昨日の停留所の出来事を思い出した。
川口「そうだっ、浜田、おめえ昨日はどうしたんだよ」
浜田「え?きのう?」
川口「そうだよ、ずっと待ってたんだぞ、カラオケ屋で」
浜田「ああ、昨日は悪かったな」
川口「誰なんだよ、あの女は」
浜田「あれか?あれは・・加藤さんだ」
川口/源「誰だ?加藤さんって」
浜田「だから、俺の大事な人だよ」
ヨネ「へえ、浜ちゃん、そんな人いたの?」
川口「いるよな、女の1人や2人」
源「浜田は独身なんだから、思いっきり楽しめばいいんだよ」
浜田「それがなあ、そうもいかねえんだ」
あまり話したくない様子だったが、浜田は昨日のことを話しはじめた。
浜田「じつはなあ、あの人亭主持ちだったんだよ」
川口「おお!人妻か?いいじゃないか」
浜田「よくないよ」
源「何でまた人妻なんかと・・」
浜田「知らなかったんだよ、昨日までは」
ヨネ「そりゃ、相手も悪いよ、言わなかったんだろ、結婚してるって」
浜田「じつは口きいたの昨日が初めてなんだ」
源「じゃ、初対面か?」
浜田「道で歩いてるところを何度か見かけことはあるけど」
ヨネ「それだけで好きになっちゃったの?その人のこと」
浜田「まあ、そういうことだよ」
川口「何だか、おかしな話だぞ、こいつあ・・」
よその奥さんと立ち話をしていて、ジェスチャーした拍子に手が触れ合ってしまうと、次の接触に備えて指先に全神経が集中してしまう。
昨日、通りの向いへ駆けだして行った浜田は、バス停で日傘をさした婦人に話しかけた。
浜田「バス、まだ来ませんか?」
婦人「ええ、まだみたいですよ」
浜田/時刻表を指で辿りながら「いま、2時半ですよね、2時20分のだから・・」
浜田「だいぶ待っているんですか?」
婦人「ええ、もう10分以上になると思います」
伸びをして遠くを見る浜田
浜田「あっ、来た、来た」
二人はやって来たバスに乗ってしまった。
運転手「発車します、席にお着きください、お立ちの方は・・」
取り残してきた川口に窓から手を振ると川口が何か叫んだが聞こえなかった。
バスは空いていたので浜田は婦人の席の隣に座った。
浜田「奥さん、どちらまで?」
婦人「私?ちょっと病院まで」
浜田「えっ、どこかお悪いんですか?」
婦人「いえ、主人が長く患っておりまして、きょうはお薬をもらいに」
浜田「そうですか、結婚してらっしゃるんですか」
婦人「それが何か?」
浜田「いえ、・・その・・お大事に」
婦人「ありがとうございます」
浜田「じつは、その・・」
婦人「えっ?」
浜田「不審に思うでしょうけど、あなたのこと前から知ってたんです」
婦人「えっ?何故ですの?」
浜田「あなたが街を歩いているのを何度か見かけたことがあって」
婦人「まあ!」
浜田「最近ずっとお見かけしないので、心配してたんです」
婦人「そんなこと言われても、私・・」
浜田「失礼は承知の上で、あの」
婦人「私、次で降りますけど」
浜田「あの、せめてお名前だけでも」
婦人「困りますわ」
運転手「つぎ止まります、ドアが開いてから席をお立ち願います」
バスが止まって婦人は降車口へ、追うことを躊躇らった浜田は名前を告げるのが精一杯だった。
浜田「ぼく浜田です!」
運転手「ドアが閉まります、お立ちの方は・・」
婦人「加藤です」
ライターがつかなくなった時、古びたマッチ箱にマッチが一本、擦ったらついたがすぐ消えた。
ヨネ「前から知ってたって、どのくらい前なの?」
浜田「5年くらい前かな」
川口「その間一度も声を掛けなかったのか?」
浜田「だって見ず知らずだぞ、何て声かけていいか・・」
川口「そうか、昨日がそのチャンスだったわけだ」
浜田「そうなんだよ、川口には悪かったけど」
そこへ直子が地図を持ってきた。
直子「ねえ、その人の家探してみたら?」
窓の隅に昨日のバス停が見える、川口がそっちを指さして、
川口「家はあのバス停の近くじゃないのか?」
ヨネ「じゃこの近所よねえ、源ちゃん知ってる?」
源「加藤か?いや、知らねえなあ」
川口「ほかに見かけたのはどの辺だ?」
浜田「んーと、そこのコンビニの近くと、反対側のバス停かな」
源「昨日のバス停がそこで、反対方向に乗る時はこっちだと、家はこの辺かな?」
浜田「ああ、コンビニから出てそっちの方向へ帰って行ったよ」
川口「おまえ、後をつけたのか?」
浜田「そんなストーカーみたいなことするかよ」
ヨネ「でも、その辺探してみたら?」
浜田「いや、いいよ、家が分かっても訪ねちゃ行けないよ」
源「また会いたいんだろ?」
浜田「そりゃ会いたいけど・・」
ヨネ「でも、亭主持ちだったんでしょ」
川口「亭主持ちだからって遠慮することないぞ」
浜田「いや、やっぱりまずいと思うよ」
源「川口の考え方は反社会的だな」
浜田「俺は運命に任せるよ、また会えるさ、そのうち」
源「そうだな、いままで通りがいいかも知れねえな」
川口「よし、じゃ今日は皆でカラオケ行こう!」
源「たまには俺も行くかな」
ヨネ「あたし歌える歌がないのよねえ」
浜田「大丈夫だよ、歌詞が出てくるんだから」
川口「いま何時だ?」
浜田「ん、2時半」
川口「昼間料金だな、フリータイムでいくか?」
4人は「ナオミ」をあとにしてカラオケ屋に向かった。
喫茶「ナオミ」は駅から離れたところにあるので、ほとんど一見のお客は入ってこない。
直子が店番をしながら雑誌を読んでいると、カラランとドアベルが鳴った。
見るとこの店には相応しくないような、品のある婦人が立っていた。
直子「いらっしゃいませー」
婦人は店内を見渡して窓際の席についた、直子がおしぼりとメニューを届けると、
婦人「じゃあ、アイスコーヒーを」
直子「承知しましたぁ、あいすわん」
婦人「ちょっとお尋ねしますけど、こちらに浜田さんって方見えることあります?」
直子「えっ!は浜田・・ですか?」
その名前を聞いたショックがおそらく顔に出てしまった。
直子「失礼ですが奥様は・・?」
婦人「あ、わたし加藤です」
その名前を聞いたショックもおそらく顔に出てしまった。
直子「かっ、かか加藤さん!!」
「ちょっとお待ちを」そう言い捨てて直子は店を飛び出した。
カラオケ屋「ドンドン」は「ナオミ」から2ー3分の所にある。
直子は階段を駆け上がると受付のお兄さんに捲し立てた。
直子「ねぇねぇ、パパたち来てるでしょ?」
受付「すみません、お客様のお名前を」
直子「ああ、たぶん、川口かな?」
受付「川口様でしたら107のお部屋ですが」
直子「ちょっと急用なの、あたしはすぐ帰るから」
107へ駆け込むと、ちょうど川口とヨネ子が『別れても好きな人』をデュエットしていた。
直子「ねぇねぇ、大変、来たのよ、加藤さん、店に」
川口/浜田/源/ヨネ「ええーっ!!」
直子「すぐ来て!」
そう叫んで店に戻りながら直子は自分の心臓がドキドキ鳴っている音が聞こえた。
どのくらい待たせたか、婦人はさっきのまま座っている。
直子「お待たせしました、すぐにコーヒー作りますから」
婦人はにっこりと頷いた。
直子「あの、浜田さん、いまこっちに向かってますから」
婦人は驚いたように直子を見たが、すぐに落ちついた表情に戻った。
これから起きることを期待してナオコの心臓はまだ嬉しい悲鳴をあげている。
そこへ源三たち4人がドヤドヤと入ってきて、婦人を見てその場に立ち止まった。
浜田「か、加藤さん・・」
婦人が立ち上がって浜田に席をすすめた。
ほかの3人は気を利かせて離れたテーブルに着く。
浜田と婦人はしばらく見つめ合っていたが、やがて婦人が口を開いた。
婦人「きのうはどうも、ごめんなさい」
浜田「いや、突然おかしなこと言ってしまって」
婦人はウウンと首を横に振って微笑んだ。
美しかった、しかもそれは親しみのある美しさだった。
浜田「でも、よくここが分りましたね」
婦人「昨日お二人がここから歩いてらしたでしょ」
直子がコーヒーを持ってきた。
浜田「あ、僕も同じもの」
直子「はいっ、あいすわん」
直子が浜田のコーヒーを持って来ると二人は同時にコーヒーに手をのばし、
同時にストローをくわえて、また同時にテーブルに戻した。
浜田が婦人に微笑むが、その顔は泣いているようにも見えた。
婦人も微笑みながらハンカチを出して目を拭った。
そして二人は何度も頷き合った。
別のテーブルの3人は極力見ないようにしながらも全神経を浜田たちに集中していた。
店の中は不思議な静寂に支配されてしまった。
その静寂を打ち消すように源三が紙を持ってきて何かを書きはじめた。
やがて昼寝部屋の入口に<貸切り>と書いた紙を貼付けてへ中へ入ると、
しばらくして巻いた紙を持って出て来て川口とヨネ子に開いて見せた。
<他のお客様のご迷惑になるので、ここでの性行為はご遠慮ください>
部屋の中に貼ってあったのを剥がして来たのだ。3人は顔を見合わせて頷き合った。
直子もこの静寂をなんとかしようと、普段は使わない旧いステレオにLP盤をセットした。
店の中にショパンのノクターン作品9の2が静かに流れる。
何かに気が付いたように婦人が立ち上がった。
直子は思った「あたし余計なことしちゃったかしら?」
つられたように浜田も席を立った。
婦人「じゃ、また」
浜田「また」
またお互いに見つめ合って、浜田はドアのところまで送った。
カラランとドアベルが鳴って、婦人は出て行った。
物干に掛かった穿き古した下着、咽から手が出るほど欲しくなっても、盗んではいけません。
浜田は窓の外を歩いて行く婦人が視界から消えると、皆のいるテーブルに来た。
座って目を瞑ると深いため息をついてにんまり笑った。いかにも満足げだった。
ヨネ「ねえ、何話してたの?」
浜田「べつに何も」
源「せっかく部屋を貸切りにしたんだぜ」
浜田「ありがとう、でも、必要ないよ」
川口「あの加藤さんと、これから付き合うんだろ?」
浜田「さあ?・・」
ヨネ「さっきも見つめ合ってるだけだったでしょ」
川口「諦めたのか?旦那がいるから?」
浜田「旦那は関係ないよ、あの人は僕を理解してくれている、それだけでいいんだ」
ヨネ「見つめ合っただけでそれが分るの?」
浜田「うん、この現実以上にリアルに」
源「何だか、不思議な関係だな」
直子「あたしはありだと思うな、肉体関係のない交際」
川口「俺にはわかんねえな、そういうの」
源「分かんねえだろうな、川口には」
ヨネ「源ちゃんは分るの?」
源「いや、俺も分かんねえかなやっぱり」
ヨネ「あたしはやっぱりいい人に抱かれたいな」
川口「俺もまたリベンジさせてくれよ」
源「おいおい、ヨネちゃんは共有物じゃねえぞ」
ヨネ「かと言って源ちゃんのものって訳じゃないからね」
源「何だか心がざわついてくる・・」
川口「3Pなんかどうだ?そうだ、直ちゃんもどう?」
直子「あたしは巻き込まないでよ」
源「川口の言うことは無法地帯だな、まるで」
ヨネ「あたしはもっと若い子と冒険してみたいなあ」
川口「その年でか?好きなようにすりゃいいや」
源「まあ、生まれ変わったらな」
遠くにみんなの話し声を聞きながら、浜田は婦人のことを思い出していた。
見つめ合っていると、自分が理解され愛されていることが伝わってきた。
それだけで心は満たされ、もう何も欲しくなかった。
どうやら浜田は別な世界へ行ってしまったようだ。
後日、カラランとドアベルが鳴って、婦人が再び「ナオミ」を訪れた。
直子「いらっしゃーい、パパ、加藤さんよ」
源「あ、いらっしゃい」
加藤「こんにちは」
源三は初めて間近で婦人の顔を見た。
二人はそのまま見つめ合っていた。
温泉で、風呂から上がると、脱衣場で、知らないオジサンが俺のパンツ穿いてた。
おわり、ご精読ありがとうございました。
姪(妹の次女、スレンダー体型、26歳独身、)と関係のある伯父さんです。
3年前のある土、日に姪と温泉旅行に行った時のことを書いてみます。
出張が多いので土、日に旅行で家を空けても家族には怪しまれません。
姪も妹家族には友達と旅行とか言って出てきたようです。
当日は妹宅から一駅離れた駅前で姪を車で拾って、他県の某温泉へ出発しました。
チェックインの時間に合わせ、途中で動物と触れ合える遊園地に寄ったりして時間調節してチェックインを少々過ぎた頃に到着しました。
途中では腕を組んだり、その度に小ぶりながら胸の膨らみが腕に当たりますが腕を返事代わりに押し付けてやると、目を合わせて小声で「おじさん、当たっているぅ」「う・ん」。
他人から見ると仲のいい親子に見えたかもしれません。
旅館のスタッフに迎えられ通された部屋は上がり部屋のある12畳と別寝室のある川に面した部屋、二人では広すぎるほどです。
一通り60前後の中居さんの説明で、寝室はもう一つ別室の6畳の部屋へ布団を敷くとのこと。
「寝室のスタンドの電球が切れているので取り替えにきますね」と夕食の希望時間と飲み物を聞いて部屋を去っていきました。
取りあえずお茶を飲み、大浴場へ行くことに。
「良く洗って来いよ(笑)」「おじさんも・ネ」「ば~か(苦笑)」。 姪も(私も)夜に期待を持った会話です。
姪が先に出て行くのと入れ違いに中居さんが電球を持って来たので「取っておいて」とチップ(2千円)を渡すと「すみませんね~」と懐へ。 チップを貰ったせいか良くお喋りして相手になってくれました。
かねてから聞いてみたかったことですが、「カップルの関係って解るものですかね~」「長年中居をやっていますと解りますよ」とのこと。「カップル、年代の組み合わせで・・・」「皆さん必ずしていますね・・・朝の布団の乱れ方とか、片方しか使ってなかったり、二組の間が近くなっていたり・・・、チリ箱のティッシュの多さで解りますよ、ひどいのは、避妊具が包まれたティッシュとか・・・」「布団の枕元の間に避妊具が忘れていたり・・・」「夜廊下を通ると(息子+母親、娘+父親、姉弟(兄妹)らしきカップルも)テレビの音を高くしいても・・・部屋からあの声・・・喘ぎが聞こえることもるし・・・」「外人さんカップルって凄いですよ・・・吠えるような喘ぎ声で・・・」。
雑談での話し方でポロと出る言葉使いで(息子+母親)(娘+父親)(姉弟・兄妹)を装うっていても関係が解るようで、相手を呼ぶ時、息子と母親だと息子が「ママ」と呼びマザコン、娘と父親の場合は娘が「パパ」と呼びファザコン、兄妹姉弟は「お兄ちゃん」、「お姉ちゃん」と呼んで、若いカップル(恋人同志)は名前を呼び捨て、不倫は名前でなく「ちょっと」だと。 年配夫婦は「お父さん、お母さん」だそうだ。 ん?、言われてみれば確かに・・・納得。
(・・・(バレテいるか、まさか姪とは思っていないだろうけど)。 電球を取り替えていきましたので私も風呂へ行って、夜に期待をしてのんびりと大浴場に浸かることに。
浴衣姿で戻った姪、セーターとGパンとは違った姿の姪になんとなく色気が漂っています。
向かい合って座り冷蔵庫からビールを取り出し湯上りの一杯、「美味いね」「湯上りの一杯は特別だ~」。 「こっちにおいで」「え~?」それでもコップを持って私の横へ座ります。
ビールを口に含み横抱きにした姪に口移しで飲ませ、「ウム ムムム」とディープキスで舌を絡ませます。 ビールでほんのりと目が潤んだ状態で「おじさん・・・」と、姪の手が私の首に回り舌を絡ませてきます。
横抱きにした姪の浴衣の乱れから手を入れて下半身を探ると、「えっ?パンティ履いてないのか?」「だって~・・・浴衣だもん」「そっか」。 訳のわからない相槌です。
キスを繰り返しながら指を割れ目に指を届かせると、ヌルッとした感触。 「濡れているよ」「ウフン、おじさんが悪いんだよ~」「悪くないよ、いいことはしているけど・・・」「バ~カ」と姪。
指先に小さな芽をとらえ皮を剥くように擦ると、はっきりと膨らんでくるのが判ります。
「アアウウ・・アアア」「いいか?いいのか・・・?」「いや~、ダメだよ~」と言いながらも少しづつ股間が緩んで開いてきます。
「アアッ、アフっ」ヌルヌルが増して指先が尚も膨らんだ芽を擦り易くなっています。
「アウ、聞こえちゃう・・か・・も」手で口を押さえこらえている姪の顔を観て興奮度が抑えきれず「おじさんにも気持ちよく・・・してくれる?」私の要望に応えるかのように私の浴衣の裾を開きトランクスをズリ下し、股間に顔を寄せてきます。 ビンと飛び出した私のチ●ポに「元気だネ」と咥え、フェラで縦舐め、横舐め、裏筋舐め、袋まで口に優しく含んだりして。
姪の浴衣を後ろから捲りパンティなしの尻を剥きだしにすると、パックリ割れた大陰唇、少しはみ出した小陰唇(ビラビラ)、アナルと陰毛が見えます。 仰向けに寝かせ指の2本で小陰唇(ビラビラ)を開くとクリの包皮が膨らんでいるので、上から摩りながら皮を剥くと小豆粒大のクリが顔を出してきました。 クンニでクリ芽を吸い、舐め上げるたびに口を押さえ「アアアッ、アウウ」と喘ぎだして頭を押さえられ、両腿で挟まれ舐め続けると「ア~、イイ~、イクイク」で尻、腰をガクガクさせてブリッジ状態でイッテしまいました。
両手で太腿を持って大きく広げると、濃い目の陰毛が垂れた愛汁に濡れてへばり付いているのを掻き分けて亀頭を浅く挿入すると「アウッ」の声と、尻を動かして早く挿れて欲しいような仕草で催促です。 ゆっくりと根元まで挿れると「ア~イィ、入ってる~、おっきい・・・イィ~」と喘ぎ始めました。 ストロークに強弱をつけて抜き差しで「アウッ、アウッツ・・・アウッツ・・・大きい・・・」喘ぎを激しくあげていました。 「おじさん・・イィ・・・もっと・・・おく・・・オク」「おじ・・・サン、おじサン・・・イィ・・・イキそう、一緒にいこうよ・・・だして・・・」両手を腰に回され引き寄せ喘ぐ姪の痴態と、「おじさん」の言葉と近親相姦Sexの姪の小陰唇(ビラビラ)がチ●ポに絡みつく快楽に勝てず「いくぞ」「きて、きてきて、外へ・・・だ・して」お腹の上へ射精、姪がティッシュで後始末。 テレビを観ながら夕食まで時間つぶしです。
夕食時間になって先ほどの中居さんが部屋食を並べる間、姪は窓辺で川を眺めていました。
中居さんが、姪に解らないように私の背中を軽くつつき小声で「お忍びですか?」と、「イヤ・・・アノ、ソノ」と曖昧に言葉を濁しましたが、何か察したようで「後はお願いしますね」と姪に言葉をかけ、「終わったら電話を下さい」と部屋を出ていきました。
「中居さんにバレた?」と、姪。「大丈夫だよ、判りゃしないよ」と、先ほどの中居さんの話は伏せて姪を安心させておきます。 夜は姪を喘がせるのを期待して。
中学校卒業の時に20歳の時にみんなと再会してみんなで成人のお祝いをしょうと誓いあって
学校をあとにした、その時の担任だった共世だった
俺のクラスめずらしく早生まれの奴はいなく、20歳の正月にクラス会を開くことにした
高校を卒業すると都会の大学に進んだりしたやつもいて久しぶりの再会に喜んだ
30分くらいして共世がやってきた
幹事は当時の学級委員長と副委員長、会が進む
共世 佐藤君は今
俺 俺ですか、今は医学部で勉強中です
共世 お医者さんになるだ凄いね、専門はなに目指してるの
俺 小児科を一応考えてます
共世 凄いしょ、そうだお母さん亡くなっただもんね
俺 はい2年前に、先生は今何処に
共世 〇〇市の〇〇中学校の支援学級の担任
俺 あー俺のマンションの近くだぁ
共世 そうなんだ
俺 セ〇ンあるしょ近くに
共世 うん
俺 その裏のほう
共世 先生も近くよ
俺 そうなんだ、気づかないもんだね
色々と話してると女子達が共世を呼んだ
共世 また後でね
あっと言う間に時間が過ぎ
幹事 そろそろお開きの時間になりました、担任の〇〇先生そして副担任の〇〇先生お忙し中来ていただきありがとうございました。次は30歳の時に再会しましょう、それまで元気でまた今日みたいに笑顔で会いましょう
副担任の乾杯でお開きになった
正月と言うこともあり2次会は用意してなかった、店の前でみんなと別れ数人で駅に向かった
改札の前で別れ、ホームで電車待ってたら
共世 佐藤君
俺 あれ女子達とカラオケにいかなかったの
共世 疲れちゃってね
俺 先生結婚は
共世 してるよ、でも旦那単身中でね
俺 そうなんだ、お子さんは
共世 いるよ、2歳になる
俺 可愛いだろうな先生に似て
そう言うと写真見せてくれた
俺 先生にそっくりだね
共世 うん
電車の中でも色々と話して駅に着いた
共世 先生の家で飲まない
俺 いいの、子供は
共世 今日はね実家に一日預けてあるの
俺 そうなんだ、セ〇ンでビールやおつまみ買って共世の家に向かった
俺 すけぇー立派な家だと言うか俺この裏のマンション、いつもここ通るときここにどんな人住んでるだろうなと思ってたは
共世 実は先生は気づいてたよ
俺 じゃあ声かけてくれたらいいしょ
共世 なんとなくね
それからビール飲みながら昔の話などして盛り上がった
俺 そろそろ
共世 もう帰るの
俺 まぁー
共世 知ってるのよ佐藤君先生のこと好きだったの
俺 あの頃はね
共世 先生も佐藤君のこと好きだったのよ
俺 まじすか
共世 今も好きなんだよ
抱き着いてきた
俺 でも旦那さんいるじゃないですか
共世 一番好きなのは佐藤くんなの
俺 先生
目が合うと自然とキス、そしてソファに倒れこんだ共世はリモコンでリビングの明かりを暗くした
俺 今も先生のこと好きです
2人とも裸かになり共世の身体を初めて味わった
クリトリスに到達
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 すげぇーフルフルだよ
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 美味しいまんこだぁ
共世 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
共世 ベット行こう
2階の寝室に入ると共世はチンポしゃぶってきた、そして入れようとしたら共世のスマホが鳴った
共世 娘泣き止まないって言うから迎えに行ってくる待ってて30分くらいで帰ってくるから
着替えて出かけた
俺は寝室の中あさってみた
旦那は結構太っている、ベットの引き出しからやらしいおもちゃが出てきた
40分くらいして帰ってきた
共世 隣の部屋に寝かしてきた
共世はすぐに裸になった
俺 入れるよ
共世 うん
入れたのはバイブだった
共世 えーーーいつのまに
俺 隠して悪い人だね
共世 佐藤君のチンポがいいのほしいの
バイブ激しく出し入れる
共世 あーーーーーーーいくーいくーーーーーー
いってしまった
俺は生のままチンポ突っ込んだ
共世 あーーーーー最高に気持ちいいよ智樹のチンポ気持ちいい
俺 俺も気持ちいいよ先生
共世 名前で呼んで
俺 共世のまんこ最高だよ
バックになり共世の両腕をとり激しく突きまくる
共世 あーーーーダメーダメーいっちゃうーーーーー
いってしまったうつ伏せのまま突きまくる
共世 あーーーーー智樹のチンポ奥に当たって気持ちいいよ
またいってしまった
騎乗位なると共世は自ら激しく腰振ってくる
俺 そんなに激しくしたら出ちゃうよ
共世 だって智樹のチンポちょー気持ちいいんだもん
下から思いっきり突きまくると
と共世は倒れこみ舌かを絡ましながらいきまくった
そして最後は中だし
共世 あんなにいったの初めて
俺 旦那とは
共世 愛のないセックス、早しうんざり
俺 そうなんだ
その日は朝方までエッチしまくった、次の日は9時前に起きた、共世はいなかった
トイレしに1階に降りていくと子供はテレビ見てた
リビングの入口から共世を呼んでトイレに行き部屋に戻った
共世 お腹空いてない
俺 大丈夫
共世 まだ学校休みでしょう
俺 うん
共世 ゆっくりして、娘入るかもしれないから鍵閉めるから用事あったらラインして
っていつの間にかライン交換なってた
ライン内容
共世 今日は実家に行ってくるから昼間いないから帰るなら裏口が出てそしたらすぐマンションでしょう
俺 わかった
共世 また夜に来てほしいなぁ
俺 もちろんだよ
共世 夜ごはん用意しとくから
俺 わかったよ
1時間くらいして共世達は出掛けた、少し家の中見てみることにした
脱衣場に行くと脱いだ共世の下着があった、2階は寝室と旦那の部屋と子供部屋ともう一つ空き部屋があった
1階は畳の部屋と洋室があった
寝室のタンス見ると共世の下着だらけ4段目の奥から茶色い封筒が出てきた、見たら共世名義の通帳中身見たらびっくりするほどの額が入ってた
俺は着替えに一度マンションに戻った、夕方まで寝たり起きたりしてた
ライン
共世 今、戻ってきたよ来るなら今のうち
俺 いく
俺はまた裏口から共世の家に入った、隠れてキスして2階の寝室へ
そして娘が寝ると一緒に風呂に入りベットへそして愛し合った、そんな関係が4年続き俺は国家資格取れて医者に
それから半年後
共世 旦那と別れたの
俺 はぁーこの家でないとだめじゃないの
共世 ここ私の名義だから大丈夫
俺 離婚の原因は
共世 旦那に向こうに好きな人が出来て子供出来たんだって
俺 そうんだ
共世 私と智樹は歳離れてるけど私のこと離さないで
俺 もちろんだよ、1年はしたら結婚しょう
共世は泣きながら抱き着いてきた
それから1年後入籍し子づくり始めた
僕は「深田レン」中学1年生の12才、父親は大学教授でアメリカに行っていますし、母親はキリスト教系の新興宗教の幹部で完全に育児放棄状態、布教活動で全国を回ってほとんど帰りません。
毎日1人ぼっちでした。
そんな中に放課後、忘れ物を取りに教室に戻り、見回りの用務員のおじさんに誤解され、窃盗犯に疑われてしまいます。
しかしそれも巧妙な罠で、気付くと体育館の備品倉庫で裸にされ、縛られておチンチンを何回も吸われ、しゃぶられていました。
さらにその恥ずかしい写真をネタに脅迫され、数日おきに体育館に通い、裸にされ、縛られ、おチンチンをしゃぶられ、とうとうお尻を犯されてしまいます。
散々に遊ばれた最後の日と約束した夜に、おじさんはいつものように僕を縛り、おチンチンを何回かしゃぶった後に恐ろしいやくざたち3人に交代したのです。
乱暴で情け容赦のないやくざたちは代わる代わる僕の口とお尻を明け方まで犯し続け、そして郊外のラブホテルに拉致・監禁されて男色家向けのコールボーイにされてしまったのです。
用務員のおじさんはかなりのお金で僕を売ったのです。
髪の毛を伸ばしてボブにし、茶髪に染め、専用の日光浴の機器に入ってきれいに日焼けし、ぜい肉がつかないようにストレッチを繰り返し、可愛い系の女の子みたいな美少年にされました。
男色家との専用の部屋があり、毎日のように指名がかかります。
必ず柔らかい皮製の手錠を後ろ手にかけられ、ギリギリの紐パンツ一枚の裸で部屋で待つ客に与えられるのです。
ほとんどの客は裸の僕を抱きしめ、キスし、パンツを脱がしておチンチンを吸い、お尻を犯します。
たまに僕のおチンチンを客の尻に入れさせられる客もいるのです。
小柄で可愛い系のちょっとやんちゃ的な男の子風の僕は人気が出て、予約が取れないほどになったようです。
ある日部屋に入ると僕の倍ほどの黒人の男が裸で待っていて、いきなり襲いかかり、ペットに押し倒し、小さなパンツはむしり取られ、チンチンは真っ黒な大きな手に掴まれもみくちゃにされながら、いきなりの肛門性交になりました。ビール瓶サイズの巨根が無理やりに押し入り、あまりの激痛に気を失いました。
そんな僕に構わず黒人は何度も犯しを繰り返し、明け方まで10回以上性交されてしまいました。
さすがに肛門は少し切れて出血しシーツは真っ赤に染まったようです。
それでも組織は全く問題にしませんでした。
この黒人はアフリカの某大国の大使でかなりの利権を有したVIPだったからです。
この黒人は僕を気に入り、何回も来ました。
そして乱暴な性交で毎回肛門は裂傷を負いました。
本当に嫌で辛い客でした。
逆にお尻を犯さず、ただ裸の僕を舐めまわし、おチンチンをしゃぶるだけの老人も何人かいます。
裸でベッドで抱き合い、チンチンをしゃぶられ、身体中を舐められ、一緒にお風呂に入り、明け方まで若い身体をなぶられるのです。
若い男の子の精液が若返りのエキス、と嬉しそうに飲み干します。
たまに金持ちのマダムが買いに来ます。
油ぎって性欲の塊の太ったマダムに抱かれて、ヌルヌルの拡がったおまんこにチンチンを嵌められ、無理やりに射精させられるのです。
やはり明け方まで10回以上は性交させられます。
そんなある日、思いがけない事件がおきました。
あれは3年前の7月末、蝉の鳴く頃の出来事でした。あの事件以来、妻は変わってしまったのです。この文章を書いている今でも、妻は今頃どこかで、近所の主婦達やセフレの男達とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいるのでしょう。
私は47歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がいます。妻は地味で少し太っていましたが、どこかセクシーさを漂わせている女性でした。25で結婚した時、妻は処女でした。私は、前にも幾人かの恋人と経験があったのでセックスには抵抗はありませんでした。しかし、妻は結婚後まで待ってくれと言ったので、結局ハネムーンの夜までお預けに。その代わり結婚後、妻は今までの反動か、乱れに乱れましたが。しかし、下の娘が産まれてからは、ほとんどしなくなりました。
さて、本題に入りましょう。
夫婦共に休みが取れたので、温泉に行くことにしました。車で、美術館とわさび農園に行った後、温泉街に着きました。温泉街は、静かで夏の隠微さを漂わせていました。森の方に行くと、夜の隙間から蛍が垣間見えてきます。
「綺麗だね。」
と、私が言うと、妻も
「そうね。」
と。
翌日は、城の跡と博物館を巡りました。私も妻も歴史が好きだったからです。博物館の外に出ると、近くに学生らしき若者もいました。6人全員が男で筋肉質のイケメン揃いです。
その中の1人が
「写真、撮ってくれませんか。」
と言ったので、撮ってあげました。
その日の夕方、同じ旅館の小ぢんまりとした食堂で、妻と山の幸に舌鼓を打ちました。
「お疲れ様。」
私が妻のコップにビールを注ぎます。
その時、隣のテーブルに博物館で出会った若者達が隣に座りました。皆、笑顔で楽しそうです。
「僕たちの未来に乾杯!」
私は、彼らの姿を見て、微笑ましくも懐かしく思いました。自分の楽しい学生時代を思い出したからです。少しためらう気持ちもありましたが、それもよして、声をかけてみました。
「お疲れ様。」
「ああ。博物館の時の。ありがとうございました。」
「君達、学生さん。」
「そうです。」
その後は、暫しの歓談。どうやら私の出身大学の学生だそうです。
「ほう。それは同郷のよしみだね。一緒に飲まない?」
「是非!」
私は、妻を呼びました。
「美子も飲まないか。」
「でも。」
表情で妻が、学生達に劣情を抱いているのが、わかりました。 それで、却って躊躇っているのでしょう。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くし、お互い様か。
心配は特にしませんでした。妻に限っ て無軌道なことはしないと思っていたからです。それよりも、学生達と交流し、最近の若者の考えも知りたいと思っていました。
妻も、最初は強張っていましたが、ようようと打ち解けてきました。ただ学生の1人がビールを注ごうとすると、
「私、お酒が弱いから。」
と断りました。妻は、お酒が強いので、恐らく警戒しているのでしょう。全く飲みませんでした。
2時間ほどすると、体力的に限界が来ました。
「もう8時か。明日も早いし、部屋に上がるか。」
「それもそうね。」
そして、妻と一緒に部屋に上がることにしました。その時、学生の1人が
「テラスに行って飲み直しませんか。あそこ、ワインがただで飲めるんですよ。」
と言いました。
「悪いけど、明日早いから。」
と、妻が断ります。しかし、妻の表情を見るに、話し足りない様子です。恐らく、久しぶりに若い男と話したのでのぼせ上がっているのでしょう。妻の職場は女ばかりの所でしたから。
「もう少し、話して来たらどう。」
私が妻の気持ちを察して言います。
「裕太が一緒ならいいわ。」
「俺は、疲れたから、もう寝るよ。」
「わかった」
妻が笑顔になります。
「仕方ないな。10分だけだぞ。」
「旦那さんも、是非」
学生の1人が誘います。
「いや、眠いから勘弁」
私は、そう言うと階段を上っていきました。
部屋に入り、布団に入ると、どういうわけか、寝つけません。仕方なく、小説を読んでいました。しかし、いつ迄たっても妻は戻ってきません。
ー美子の奴、遅いな。
部屋の置き時計を見るともう12時です。
一瞬、不安がよぎりますが、その直後、疲れのせいか睡魔が急に襲い、眠りの底と落ちていきました。
翌朝、6時に覚めると妻が見当たらず、部屋のテーブルにキーとら妻が読んでいる文庫本だけが横たわっていました。
ーどうしたんだろ。
少し不安がよぎりましたが、まさか徹夜で話したわけでもあるまいし、温泉にでもつかっているのだろうと思いました。
案の定、すぐにドアが開き、バスタオルを持った浴衣姿の妻が帰ってきました。
私は、一瞬ほっとしました。しかし、様子がいつもと違うことに気づきました。よく見ると、妻の目にクマが出来ており、げっそりとしています。鼻からははなみずが、口はぽかんと開き、中からは涎がダラダラと垂れています。浴衣には帯が締められおらず、今にもはだけそうです。さらに、ブラジャーもつけていないことに気づきました。
一番、驚いたのは妻の目の焦点が合っていないことです。まるで、薬でもやっているのではないかという目つきでした。
「どうしたんだ。」
妻は何も言わずに、浴衣を脱ぎ、服を着ます。私は、妻の側によります。
「おい。」
その時です。
ぷーん
と、精液と酸っぱい汗が混じったような匂いが妻の体から、漂ってきました。よく見ると妻の体は汗まみれで、いつもより嫌らしく見えます。 その上、妻のパンツはベトベトで、あそこの中からは、あの白い粘液が
どろっどろっ
と出てきました。
妻はパンツもブラジャーもせず、マイクロミニスカートとシャツ、そして何故か持ってきま網タイツだけを着ます。そして、いつもより厚めに化粧をし、外に出ようとします。
「おい。」
私が出ようとする妻に声をかけると、突然私にキスをしてきました。その時です。
「おえっ」
私は吐き気を催しました。
妻の口から、銀杏くさい精液のような匂いが強烈に漂ってきたのです。構わず妻はキスを続け、私の一物にも触ります。あまりにもキスが長いので、次第に舌が痛くなっていき、アソコも萎えてきました。妻は舌を嫌らしく絡め、クチャクチャと音を立てます。
もう限界という時に、ようやく終わらせてくれました。すると、妻が唾液を私の舌にどろりと。
ーえ?
「私にも、頂戴」
妻が枯れた声で言いながら、長い舌を思い切り出します。仕方なく、唾液を垂らすと、美味そうに音を立て飲み干します。
「すぐに戻るから。」
そう言うと、妻は出ていきました。
この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。
しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。
2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から奥さんのことは知っていました。
彼女はとってもかわいい26歳の女性で、これまでも、会う時にはいつもエッチな想像をしてました。
そして、大分アルコールも回って楽しい気分だったのと、翌日が休みだったので、彼らの家で「飲みなおそうか」と言う話になりました。
私が食事中に
「ハル○オンを飲んでお酒を飲むと、記憶が飛んで面白いよ」
という話をしていたので、彼らも自宅という安心感もあって
「飲んでみたい」
と言い出しました。
お酒さえ飲んでなければ、まじめなカップルなのでそんなことは言わなかったのでしょうが睡眠導入剤がどういうものか試してみたい、という好奇心が理性に勝ったのでしょう。
そこで、ひとり3錠ずつワインで飲ませてあげました。
もちろん私は飲んだふりだけして、舌の裏に隠して、後でそっと出しましたが。
奥さんの方は30分くらいで眠ってしまいました。
ご主人と私の妻と3人でしばらく雑談をしてましたが、ご主人は奥さんを寝かせてくると言って、寝室まで抱きかかえて連れて行きました。
それから30分もしないうちに、私の妻も眠ってしまったので、私は活動を開始しました。
まず、洗濯機に入ってる奥さんの下着をチェックしました。
これまで、まじめな奥さんでパンチラも見るチャンスがなかったので、彼女の脱ぎたてのかわいい下着には、かなり興奮しました。
これをデジカメで撮った後で、いよいよ寝室に忍び込みます。
そっとノブを回して、隙間から中の様子をうかがうと、二人とも熟睡してるようでした。
良く見ると、奥さんは既にパジャマのズボンをひざまで下げられて、パンティも少しだけ脱がされてます。
私も初めのうちは、奥さんの寝顔を見てちょっと触るくらいにしようと思ってたので、とても驚きました。
きっと彼も眠ってる奥さんにいたずらしようとして、そのまま薬が効いて眠ってしまったのでしょう。
こうなったら、彼のせいにもできるので、私が続きをして、彼の無念を晴らしてやろうと思いました。
まず、そのままの状態で写真を撮った後で、さらにパンティとパジャマをおろして、記念撮影です。
かわいい乳首と陰毛をさらしたまま、ご主人の隣で眠る若妻は実にいい感じでした。
そこでブラを完全に外して、パジャマのズボンを脱がせて、パンティを脱がせてると、いきなりダンナが起きたのです。
その時は心臓が止まるかと思いましたが、やはり薬が効いてるので、夢遊病のように別の部屋に行って、寝てしまいました。
彼女がベッドの真中に寝ていたので、きっと寝苦しくて、無意識の内に起きてしまったのでしょう。
ダンナがむっくりと起きた時にはさすがに私も驚き、とっさにベッドの下に伏せました。
幸い電気を消していたのと、ダンナにも薬が効いていたので、彼は全く気付くことなく部屋を出て行きました。
こうなったら「好きにして」と言われたようなものです。
奥さんのパンティを脱がせてから、足をゆっくりと大きく開いてもらいました。
これまで、何度も一緒に食事をしたりして、良く知ってる彼女の性器が、今目の前にひっそりと息づいています。
ダンナの横で何も知らずに眠る半裸の若妻は、とても魅力的でした。
それが月に2?3回は顔を合わせるかわいい奥さんですから、尚更です。
後に残された奥さんは、私の手で既にパンティもブラも取られて、足を大きく開かれています。
せっかくダンナがいなくなったので、彼女の隣に寝て髪を撫でながら、そっとキスをしてみました。
これまで彼女が冗談を言った時に、ふざけて頭をたたいたことはありましたが、髪を優しく撫でながらのキスは初めてで、とても興奮しました。
もちろん彼女の唇をそっと噛み、舌をさしこみ、唾液をたっぷり送り込みます。
眠ったままの彼女は、嫌がるどころか素直に飲んでくれます。
添い寝はそのくらいにして、いよいよ彼女の肉体を検査させてもらうことにします。
まず小さ目の胸を、下からすくうように包み、乳首を指で転がします。
指に唾をつけて撫でていると、ツンととがってきました。
乳首を両方とも勃起させてから、そっと舌でも味わってみます。
勃起した乳首をしっかり写真に撮ったら、いよいよ下半身に移ります。
だらしなく開かれたままの足の間に頭をいれて、スタンドで照らしながら検査していきます。
初めて目にした彼女のソコは、とてもいやらしく開かれていました。
今までは下着すら見せてもらったことがないのに、いきなり薄めの陰毛の下に彼女の小陰唇を見てしまいました。
彼女は小陰唇の左右が非対称で、右側だけちょっと伸びていたのです。
そこで、両足をそろえたり、開いたりさせて写真を撮り、彼女の性器の形の変化をチェックしました。
足をいっぱいに開かせて、指で小陰唇をつまんで開いてやると、美しいピンクの膣孔が見えます。
その上の方に、ちょこんと息づいてるクリトリスを、指で上に剥くように引っ張ると、長い方の小陰唇がつられて閉じてきます。
私は思わず彼女のクリトリスを舐めて、舌でつついてみました。
クリトリスを舐めながら、指をそっと彼女の膣に挿入すると、ヌルッと簡単に入りました。
彼女の膣は、奥が深くて細めでした。内側のヒダヒダは少ないようです。
クリちゃんを舐めながら、2?3回指を出し入れしていると、急に彼女が
「んっ」
と感じたような声を漏らしました。
私は刺激を与え過ぎて彼女が起きたらまずいと思い、まず性器のアップ写真を撮りました。
膣に指を入れてる所やクリトリスを剥いた所、それに彼女の顔も入るアングル等で、何枚も撮っておきました。
さて、その後はちょっとだけいたずらしてみたくなって、冷蔵庫にあった、キュウリや魚肉ソーセージなどを挿入して、エッチな写真を撮りました。
しかも彼女が自分で持っているように、ポーズをつけたので、かなり卑猥な写真になりました。
皆さんもチョット想像して見てください。
普段から知っているかわいい奥さんが、目の前でだらしなく足を開いて自分の手でキュウリや魚肉ソーセージを性器に突っ込んでいる姿を。
それからは、写真を撮るのをやめ、本格的に刺激を与えるようにしました。
彼女の腰の下にダンナの枕を当て、少し浮かせます。足はM字型に開かせます。
先ほどは中断したクリトリスから膣を何度も舐めながら、乳首を指で転がします。
すると、また彼女はあごがピクッと動いて
「んっ!」
っと眉をしかめて感じ始めた様子です。
きっと夢の中でご主人に愛撫されているのでしょう。
スタンドの光で見ると、クリトリスも充血して膨れて光っています。
そこで、指で膣の中をすくってみると、私の唾液に混じって彼女の愛液も出ているようで、かなり湿ってヌルヌルになっていました。
指にたっぷりと唾をつけて、アナルにも挿入しました。
彼女の膣とアナルを私の指でサンドイッチにしてみました。
この段階で私は初めてズボンとパンツを脱いで、慎重にベッドに上がりました。
本格的にレイプするつもりもなかったので、既に受け入れ準備の出来ている彼女の膣に私の勃起したモノを当ててこすっていました。
入口で一度はためらいながらも、ちょっとだけ押してみると、ヌルッと簡単に彼女の中に入ってしまいました。
翌日、彼女に違和感があるといけないので、2?3回そっと出し入れして、彼女の中をしっかり味わってから抜きました。
ここで我慢するのはかなり辛かったのですが、彼らともずっと仲良くしていたいので、ここまでで辛抱しました。
後は彼女のパンティを半分まで履かせてあげて、わざとそのままにして布団をかけておきました。
翌日は、11時ごろ私が一番に目覚めて、彼らの寝室に起こしに行くと、奥さんは慌てて身繕いしながら
「おはよう」
と言いました。
そして、彼は
「俺はいつの間に別の部屋で寝たんだろう?」
と不思議がり、奥さんは
「やっぱり、あの薬を飲んで熟睡できたせいか、とっても気持ち良く目覚めたみたい。
また飲ませてくださいね」
なんて嬉しいことを言ってくれるので
「こちらこそ、昨晩は楽しかったですよ、また遊びましょうね」
と本当のことを言って帰ってきました。
3泊の予定で、後輩の奥さんの親の会社の保養所に招待されました。
メンバーは後輩夫妻(新婚)とウチの妻です。
保養所といっても2LDKの豪華なリゾートマンションなので、今回の利用者は私達だけです。
出発前にハルシオン6錠をすりつぶして、2錠ずつカプセルに入れて準備しておきました。
また、準備としてはカクテル用のシェイカーやスピリッツ、リキュール、それにジュースなど希望のカクテルは、なんでも出来るようにしておきました。
さて、初日はロングドライブのあとで、皆疲れているので、飲んで眠くなっても不思議じゃないので、一杯目から奥さんとご主人、そして私の妻に飲ませました。
ハイペースでカクテルパーティは進み、皆1時間くらいの間に4?5杯飲んでしまい、酔っているのか睡眠薬が効いているのか分からない状態になりました。
目がとろんとして焦点の定まらない彼女は、きりっとした教師の顔から、とてもセクシーな女の子の顔になっています。
この時には後で見るはずの、彼女が着ている白いブラウスと黒いスラックスの下を想像して、私の股間はビンビンになっていました。
時間が経ち過ぎると薬の効果が切れるので、
「そろそろ寝よう」
と提案しました。
30分くらいしてから、そっと彼らの寝室に行ってみると、彼のイビキが聞こえます。
そっと扉を開けて、中に侵入しました。
前回は、ご主人が奥さんのパンティを脱がせてくれていたのですが、今回はふたりともしっかりとかけ布団をかぶっていました。
まずは、彼女の上掛けをめくっていきます。
なんと驚いたことに、先ほどの白いブラウスと、黒のパンツをはいたままだったんですよ。
きっとパジャマに着替える力も残っていなかったんですね。
そっと胸に触れると、ブラジャーもしています。
「ああ、今回はこれまでかなぁ」
とチョットがっかりしました。
しかし、その時突然彼がウーンと言って寝返りを打って、彼のかけ布団がベッドの下に落ちたんです。
すると彼はズボンもパンツも脱いで、ちんちんを剥き出しにしていたんです。
そこでまた私の頭に悪知恵が浮かびました。
「彼がこんな格好なんだから、彼が脱がせたことにすればいいんだ!」
そうと決まれば、善は急げとばかりに、ブラウスのボタンを全部はずして、パンツのボタンとファスナーも下げてしまいました。
もちろん今回もしっかりとデジカメで撮影させてもらいます。
さっきまで、一緒に飲んでいた人妻が、目の前に横たわっています。
しかも、着ていたブラウスとパンツのボタンやファスナーを全て開けてですよ。
次に胸が苦しそうなので、ブラのホックをはずしてあげました。
仰向けに寝ている彼女のブラウスの前を開いて、ブラを上にずらしました。
小さめですが、張りのある、実に触り心地のいいおっぱいです。
片方を口に含み舌で丁寧に愛撫し、もう片方を指で刺激していると、どちらも芯が入ったように硬くとがってきました。
口が半開きになったので、そっとキスをして舌をさしこみました。
唾液を送り込みながら、乳首を撫でていると彼女の息が乱れてきます。
ここで目が覚めては困るので、これ以上の刺激はやめておきました。
いよいよ待望の下半身なんですが、眠った状態でパンツやパンティを脱がすのは重労働なんですよ。
開いたファスナーから彼女のかわいい綿の白いパンティが見えています。
一緒に飲んだりドライブしている間、彼女はこんなかわいい下着をはいていたんだなぁと思いながら眺めました。
そして、左右1?2cmくらいずつ交互に引っ張りながら脱がせて行きます。
ここで無理をすると起こすことになるので、かなり慎重にやりました。
お尻まで脱がせれば、あとは足の方からそっと抜くだけです。
やっとの思いで、上は前全開のブラウスで、下はパンティという格好にしました。
片足を持ち上げて、ゆっくりと開かせていきます。
白いパンティの中心部を指でそっと押すと、柔らかく指が沈みます。
彼女の恥かしい部分はちょっと濡れているようです。
足はだらしなく開いているので、少しパンティをずらして検査しました。
奥さんは1日着けていた下着を替える暇がなかったので、大事なところが触れる部分には、恥かしいシミが、しっかりとついていました。
彼女に薬とアルコールが効いて、眠る直前のボーッとしてる時にご主人がふざけて僕達には見えないと思って、
彼女の胸を触ったり腰を抱いたりしていたのを見ていたので、あの時に濡れたんだろうと想像すると、彼女の秘密を見たようで、妙に興奮しました。
普段はエッチな素振りさえ見せない彼女も、しっかりと恥かしいシミを付けている事を知り、私はとても興奮しました。
早速パンティだけでなく、性器もチェックしていきます。
まずはずらした股布の間から指を侵入させ、小陰唇を撫でると、私の想像通り、少し濡れていました。
じっくりと見てみたくなった私は、パンティを脱がせてしまいます。
これで、奥さんは私の前に完全に無防備な性器を晒すことになりました。
足を閉じた状態で見ると、陰毛は少なくておへそよりもずっと下の方からワレメを隠すようにチョットだけ生えています。
少しだけ足を開くと、彼女のチョット伸びた小陰唇が陰毛の間から見えています。
ここで、奥さんの両足を大きく割り広げました。
こうすると、閉じて重なっていた小陰唇も左右に開き、彼女自身が丸見えになります。
左右の小陰唇はとても柔らかくて、思わず唇をつけてしまいました。
指にたっぷりと唾をつけてから、彼女の中に侵入します。
指一本でもじんわりと締めてくるソコは、暖かく湿っていました。
彼女の足を持ち上げて、肛門からクリトリスまでを観察します。
クリちゃんは小さめでしっかりと皮をかぶっていたので、指でそっと剥いてあげました。
舌でそっと舐めると、身体がビクンとしたので慌てて離れました。
その時です。またダンナが大きく寝返りを打ち
「ウーン」
とうなったんです。
起きそうだったので、一度寝室から出て様子を見てから、また戻りました。
なんと、ダンナは無意識の内にくっつけて置いてある奥さんのベッドの方に片足を乗せています。
私は、時間的にもこれ以上続けると起きるかもしれないと思い、少しがっかりしながらもチョットいたずらしたくなって、
後輩の仮性包茎のちんちんを根元まで剥いて、彼女の手で握らせました。
私は彼女の手を使って、ダンナの性器をゆっくりと擦りながら、もう片方の手で彼女の湿った膣孔からクリトリスの周辺を刺激します。
彼の性器はゆっくりと大きくなり、亀頭は完全に露出してきました。
彼女の指には彼の先走り液がついてきたようで、ヌルヌルとよく滑ります。
先っぽを刺激しながら、根元まで皮を剥くということを繰り返していると、足は伸び、息が荒くなります。
私には男の趣味はありませんが、勃起した他人のちんちんを触る経験は初めてだったので、
好奇心からイカせて見たかったんですが、射精寸前でやめておきました。
そして、彼女への仕上げとして、先ほどは途中で止めたクリちゃんへの刺激を本格的に始めたのです。
指で剥き上げてから舌でつつき転がしていると、
「んっ!」
と言う声を出してあごが上がります。
膣の中を指で丁寧にすくってやると、奥の方からヌルヌルしたのが出てくるようです。
濡れてくるということは、そろそろ起きる直前なのですが、彼のも勃起してるので、
2人が覚醒する前に私がそっと部屋を出れば自然にエッチを始めると思い、大胆に責めることにしました。
彼女の恥かしい部分は内側が濡れ始めてクリトリスは、露出しています。
乳首、クリトリス、膣孔と丁寧に優しく責めながら彼女の反応を楽しみます。
顔はうっすらと赤くなり、眉をしかめて感じてるようです。
彼女も私にこんな恥かしい姿を見られているとは、夢にも思っていないのでしょう。
そのうち、クリトリスをつまんだり、膣の奥を指でかき回すと
「んっ、あーん」
とかわいい声が出始めました。
しかも、私が握らせていた勃起した彼の性器も自分の意志で動かし始めました。
もう限界だと思った私はそっと彼らの部屋を出て行き、少し開けたドアから様子を見ていました。
急にクリトリスや膣への刺激が止まった彼女はじれったいらしく、ゆっくりと動き、握っている彼のモノを咥えちゃいました。
しかも、ちょっと咥えて唾をつけると、自分から彼にまたがって騎乗位になって腰を動かしています。
覗いていた私も、彼女があんなに積極的に男を求める姿は想像できなかったので驚きました。
彼もやっと目を覚まし
「え?どうした?」
なんてうろたえながらも、既に充分刺激されていたので、彼女をうつぶせにして反撃に入りました。
「もう、貴方が火をつけたくせに?」
なんて甘えていましたが、きっと彼には何のことか分からなかったでしょう。
親しい夫婦のそれも普段まじめな奥さんがバックから責められて、泣く姿は、後ろから近くで見ている私にはとても刺激的でした。
彼女がイク直前にドアを閉めて、私は自分達の寝室に戻りました。
翌朝は天気も良くて、皆で高原をサイクリングしようと起こしに行くと、ひとつのベッドで寝ていたので
「新婚さんは仲がいいなぁ」
と冷やかして彼女を困らせました。
いつもの顔で
「おはよう!」
と微笑む彼女には、私の手で感じさせられてオンナをさらけ出し、彼の上にまたがった時の妖艶な顔は全くありませんでした。
Aの妻への調教をどのようにしてもらうか、毎日色々と妄想していました。妻は普段通りの生活で、私が決めた時だけ、Aへの貸し出しをしていました。貸し出しの度に、アナルへ挿入されており、すっかりアナルでもイケるような体になっていました。
Aに次はどうしようかと持ち掛けました。
A『奥様は、アナルでもイケる体になりましたしね。そうですね、私に任せてもらえますか?』
私『、、、』
A『きっと、旦那さんに興奮してもらえるようにしますよ』
私『わかりました、Aさんにお任せします』
A『ただ、私が良いと言うまで、奥様には旦那さんに、これからの調教報告をしないように言いますが、良いですか?』
Aは続けて
A『なので、旦那さんも奥様には聞かれないようお願いします。頃合いを見て、私から旦那さんに報告しますので』
私は全てをAに任せました。
仕事終わりからの貸し出し、週末から日曜日までの貸し出しを2ヶ月程してから、Aから報告がありました。
A『今週土曜日、家に来れますか?』
私『大丈夫です』
Aに言われた通り、私は土曜日の夕方、A宅を訪問しました。
妻は昼過ぎにA宅を訪問しているはずでした。
インターホンを鳴らすと、Aが出てきました。
A『今、奥様を椅子に縛りつけて、目隠ししてあります』
Aは小声でそう言いました。
A『隠れる前に、見ますか?』
Aに促されるまま、リビングにそっと入ると、
A『宅配業者だった』
Aは独り言のように、妻に聞こえるように呟き、妻に感づかれないようにしてくれました。
リビングの真ん中に椅子が置かれ、素っ裸で椅子に両手両足を縄でくくりつけられ、クリトリス付近にローターを固定され、目隠しされた妻がいました。
Aは、私にいつものクローゼットに隠れるように言った後、
A『これから興奮しますよ、目に焼き付けておいてくださいね』
すぐにまたインターホンが鳴りました。玄関で話し声が聞こえてきて、段々と声が大きく聞こえてきました。
後からAに聞きましたが、学生時代の後輩Bとの事でした。
リビングに入ると
B『今日も真美さん、すごい事になってますね』
えっ?Bは真美を知ってる?なぜ?今日も?疑問に思っていると、すぐに答えがわかりました。
A『ハハハ、真美はBのチンポを気に入ってるからな、こんなイヤらしい格好をして待ってたんだよ』
貸し出しの貸し出し。思いがけない展開でしたが、以前私の妄想でも、こんな事を考えた事がありました。
B『真美さん、イヤらしいね。センパイ、今日もいっぱい出してもいいですか?』
A『いいよ、好きなだけ』
Bは、シャワーも浴びずに、妻の前に立ち、ズボンからチンポを取り出して、妻の口元にもっていきました。
妻はすぐに、フェラしてあげていました。
B『真美さんのフェラ最高。2日間我慢したから、今日はいっぱい出るよ』
妻は一旦フェラを止めると、
妻『B君、いっぱい出して』
またフェラを始めました。
B『真美さん、イキそう』
Bが口の中からチンポを抜くと、手でこすりながら、妻の口に向けてザーメンを放出しました。妻は、大きく口を開け、舌をいっぱい出して、Bのザーメンを受け止めました。ドピュドピュ、すごい量でした。妻は舌を一旦引っ込め、ゴクンと飲み込み、また舌を出しました。同時に、また、同じくらいの量のザーメンがドピュドピュと妻の口に飛んでいきました。妻はまた飲み込み、チンポの先に付いたザーメンを舌ですくいながら舐めていました。
Bのサイズは、私やAと比べ物にならないぐらい立派でした。
Aの話によると、最初はBのを痛がっていたそうでしたが、何度も何度も挿入していく内に、アソコがBのチンポにフィットしていったそうでした。
B『真美さん、お風呂行こう』
そう言って、二人は浴室に行きました。浴室から楽しそうな声が聞こえてきました。
Aが私の所にやってきて、
A『どうでした?奥さん以前とは感じ方が違うでしょう?まだまだこれからですよ』
そう言って、Aも浴室に入りました。私が覗き見出来るよう、少し隙間をあけてくれていました。
妻は浴室で、二人のチンポを美味しそうにしゃぶっていました。Bが、自分の体を洗っていると、Aは、立ちバックの体勢で妻に挿入していました。Bは、すぐ側で二人が挿入しているのに、普通に体を洗っていました。Bが洗い終わると、Aと交代し、Bが挿入、Aが体を洗い始めました。いつもこんな事をしていたのか、妻はまるで二人のおもちゃかのように、好きに挿入させていました。
二人ともイク事はありませんでしたが、交互に何度も挿入を楽しんでいました。妻も挿入される度に喘ぎ声を出し、悦びの声をあげていました。
A『真美、次は浣腸』
妻はお尻を突き出しました。Bが手際よく、シャワーベッドのベッド部分を外しました。
ホースの先を妻のアナルに入れ、水を流し込んでいました。
水を流し込んでは、妻に我慢をさせていました。妻もこのプレイ自体にも感じて、ヒーヒーと喘いでいました。
B『真美さん、今日もいっぱい出しちゃいましたね。あとで、アナルも入れますから。てか、真美さん、アナルにも欲しいんでしょ』
妻『う、うん』
B『Aさん、今日も2穴しましょう、この前の真美さん、凄かったし』
A『もちろん、今日も。欲しいよな、真美』
妻『ほ、ほしいです』
三人が風呂から出ると、
A『真美、何か肴でも作って』
Aは自分の妻のような口振りになっていて、妻も旦那に接するかのようでした。
B『Aさん悪い人ですよね、自分の奥さんみたいじゃないですか。真美さんの旦那が知ったら、自殺しますよ』
私は怒りが込み上げてきました。Bに対しても妻に対しても。
妻が作った肴がテーブルに運ばれ、AとBはビールを飲んでいました。妻もAの横に座ろうとするとBが、
B『真美さん、この前のしてよ』
妻『もぉ~』
そう言うと妻はテーブルの下に潜り込み、AとBのチンポをフェラし始めました。
AとBは、世間話をしながらビールを飲んで、妻はフェラ。
B『なんか、もぉサイコーですね。王様の気分ですよ。真美さんも、美味しいでしょ』
しばらくフェラした後、
A『真美、こっちにおいで』
妻がAの横に座ると、
A『気持ち良かったよ』
Aのアメとムチの使い分けが、妻を従順にさせていたと思いました。
しばらく、三人でビールを飲んだ後、
A『真美を帰さないといけないから、そろそろ始めようか』
AとBはソファーに座り、妻が二人の前に座って、交互にフェラをさせていました。二人は妻のフェラを楽しんだ後、Bが妻の背後に回り、アソコを触り始めました。
B『真美さん、もう濡れ濡れ。何を想像して、こんなになってるのかなぁ』
AとBが妻の体中を愛撫し、おもちゃでクリトリスや、バイブを挿入していると
妻『は、早く入れてほしい』
A『まだダメ』
二人は更に妻へおもちゃや舌を使って、気持ち良くさせていました。
妻『気が狂いそう、はやく』
Aは頃合いとみたのか、妻に挿入しました。
妻からは吐息と喘ぎ声が聞こえ、何度も気持ち良いと連呼していました。
Bはチンポを妻に咥えさせていました。
A『真美、気持ちいいだろ?』
妻『気持ちいい、なんだか変になりそう』
A『これからも俺の言う事を聞くようにな』
妻『は、はい。何でもします。だから、もっと、もっとして』
騎乗位の体勢から、妻はAにもたれかかり、Bがアナルへと挿入しました。
妻の息と喘ぎ声が更に激しくなりました。Aはさっきまで挿入していたバイブを手に取ると、
A『ほら、真美、口に咥えてフェラしなさい』
妻はバイブを手に取り、口に咥え、バイブを気持ち良くさせるかのように、フェラしていました。
B『真美さん、三本のチンポを食べられて、幸せそうですね』
妻は今までに見た事がないような乱れ様でした。
先にAがイクと、いつもように、口の中に出し、Bはバックの体勢でアナルに出し入れしていました。
やがてBも果て、妻はうつ伏せになったまま、余韻に浸っていました。
三人が浴室に行き、隙間から覗くと、妻はAとBのを二人はさせられていました。
A『真美、ピルの事を旦那に言った?』
妻『まだ、言ってない』
A『今日帰ったら、必ず言いなさい』
B『真美さん、お願いしますよ。言わなかったら、気持ち良くさせてあげないですよ』
三人が浴室から出ようとしたので、私はA宅を離れました。
その日、妻からのピルを服用したいとの話がありました。ゴムが破れるかもしれないし、万が一の事を考えてとの事でした。
私はそれ以上何も聞かず、了承しました。ちなみに、この日の妻からの報告では、登場人物はAだけでした。
単身赴任中の43歳です、妻あやも同じ43歳です。
妻に浮気されているのでは?と疑っています。
断りも無しに宿泊出張に行っている、
自分との回数が減っている、
最中に「おまんこ」なんて言葉を言う、
私の性器の洗い方、まるでプロ、
見た事も無い派手な下着を隠している、
この前に飲んで朝帰りした時の恰好・・ミニスカートで若作り。
絶対何かある、もしかして浮気?え?え?あのあやが・・信じられ
ない。
私の心は揺れ動きます、
もし浮気していたら・離婚・再構築
それすらも決めれません、このまま有耶無耶にするのも方法でしょう
しかし、妻の事は愛していました、今もその気持ちは変わりません、
そうなるとそんな私の大事な妻を奪った、奪ったと思える男は
一体だれなんだ、そいつは誰だかわからない。
一個づつ解決して行こう。
まず、本当に浮気しているのか?たまたま派手な下着を貰ったか
買ったかしただけなのでは?
女性週刊誌かなんかで男の扱い方を勉強して私に試しているのでは。
私には家族に内緒のお金が少々ある、祖父が生前くれたもの、それを
利用する事にした、興信所はネットで探した。
妻の写真、会社名、勤務時間などの情報を伝えた、期間は2週間
その間何も出てこなければ妻は白と言う事になる、私はそっちに
期待した。、興信所からは帰宅したら普段通りの態度でいて下さい
と言われた、そうだろうなと了解する。
その週末は妻が転勤先のアパートに来てくれた。
近所の居酒屋で軽く呑み部屋に戻ると案の定「飲みすぎました」と
言って妻は横になり目をつぶりました、私は逆にアルコールが効き
下は固くなっています、アルコールのおかげで、この妻の体を誰か
が抱いているんだ、なんて考えずに済み、後ろから手を廻して
ブラを外してお乳を揉み始めました、妻は「よして眠いの」なんて
言ってますがショーツの隙間から中を探るともう随分と濡れて
います、私は指をさまよわせています、突然妻は後ろを向き
「あなたーー好き・・」と言って私の口を求めました、私は
何も考えずにキスを答え、指を目いっぱい差し込みました、そこは
本当に洪水とも言える位です、妻は私のものを掴むと顔を向けて
余りした事がないフェラを・・それも上手、逝きそうになった私は
すぐに辞めさせて息子を妻の性器へ・・性器が変わっていたか
どうかはその時はわかりませんでした、そして発射、
妻はすぐにテッシュをあててトイレへ、すぐに下着を付けられたので
お乳も下も何か変わっていたのか気が付きませんでした。
ちなみにこの時はゴムはしませんでした、勢いでしてしまいました。
抱き合って寝ました、私はすぐに寝ましたがが、妻は涙を・・
翌朝、妻は友達と会うからと言ってすぐに帰りました、私は夕方
までいてくれるものと思っていましたので、少し気落ちです、
でも愛し合った事で、妻の浮気の話しは少し薄くなっていました。
金曜日本社での会議
その後8時ころ興信所へ、所長から「残念です」と言われ、その
一言で私の矜持はガタガタに崩れさりました、それから所長の説明
私は半分上の空で聞いていたみたいです、時々所長から「大丈夫ですか?」と注意されました。
相手は同じ会社の部長50歳、大川と言います、
2週間の調査でしたが1回ホテル、そして出張と言う名目の温泉
旅行、それらの写真、どうして見たのかわかりませんが夫婦名で
書かれた宿帳の写真、大川あやと・・手を繋いで歩く写真は本当の
夫婦みたいだ、
テープ、これはラブホに行く前に小料理屋で二人で飲んでいる時に
採取したものだとの事、聞きたくなかったが聞いた、
大川「あやさあ・・最近感度が良くなったよね」
妻「恥ずかしいわ、そんな事言わないで」
大「ところで、旦那はどう?」
妻「何か感づいているような気も」
大「旦那とはしている?レスが不倫のばれる一番みたいだから」
妻「土曜日に行きますから、その時に」
大「単身赴任はどれ位になるだろうかね?」
妻「もう半年です」
大「そうかあーーあやと俺との事もそれ位かあー短いなあ」
妻「もうそんな話はいいじゃありませんか」
大「そうか、それがいいや、それと来週の出張だけど、いい旅館
だよ、予約しておいたからね」
妻「はい」
それから肩を抱き合いホテルへ行ったそうです、写真があります
ホテルの名前もはっきりわかる写真です、流石プロです。
そして必要なら弁護士を紹介するとも言われましたが後日相談
させて下さいと言って赴任先に戻りました。
翌週の土曜日の昼に帰りました、妻には帰ると言ってあったので
「食事を用意してます」との返事を貰っていました。
私は何をどのように話せばいいのか?
私の気持はまだ決まっていません。
決めました。
妻が反省して相手とは別れると言えば、今回だけと言って許そう、
これが私自身への答えです。
夕食は私の好物ばかりです、ビールだけでなく冷酒も。
8時頃「眠くなった、片付けは明日にして来いよ」と寝室に手を
引き入りました、妻はどこまで覚悟を決めているのかわかりません
「脱いで」と言うと妻は電気のスイッチを押し真っ暗にしました
そして全裸になると横になり「ねえ」と誘います、私は、スイッチ
を、明るい光の中で妻は「いやあ、なんで、見ないで」
妻の手を強くどかさせて見たものは・・・
大きくなって赤黒くなっている乳首
綺麗に借り揃えられた陰毛
その中から大きく飛び出しているクリトリス
そして小陰唇
普通の主婦の体とは思えません、言い方が悪いですが、売春婦?
半年でこんなに変わるもの?一体どれだけSEXしたんだ。
何も言わない私を見て妻は手で顔を覆い泣いています、
「泣きたいのはこっちだよ」と言っても泣き止みません、
「話てくれる状態になったら来て、俺はこっちに寝るから」と
娘の部屋に布団を敷き、そこでビールをちびちび始めました、
1時間位ですかね
妻が入ってきました、何を言うのでしょうか。
「あなた、ごめんなさい・・私・・私・・他の人と・・しました」
「誰といつから?」
「最近です、相手の方は・・迷惑がかかるので、言えません」
私はプツンと音が出たのではと思う位に切れました、
「何言ってんだ、浮気した、された、と言う事は離婚しても
しょうがない事になるだろうよ、それをした相手に迷惑が?
ふざけんなよ」と言っても妻は泣くだけでそれ以上は言いません
私は切り札を「こうなったら美優にも話さなければならないし、
他の男を好きになった女と一緒に仲良く暮らすなんて無理な話だ
お義父さんお義母さんにも離婚の理由は話させてもらう」
妻は、泣くばかりです。
私は翌朝「もう話さないのならここにいてもしょうがない帰る」
と言って赴任先へ、妻からはごめんなさいのメールが何通も
私は「全てを話す気になったら来て下さい、私はそれまで帰り
ません」とメール。
2日後に妻は来ました、私は興信所での調査の事はまだ言ってません
「相手は大川部長です、私が仕事で困っていた時に親身になって相談
に乗って下さいました、それから皆での飲み会の後に知っている店が
あるから付き合ってと言われことわれなくてお付き合いをしました
そしてそれからどうしたのか覚えていないのですが気が付いたら
裸で・・そして、そして部長が私の体の上に、「やめて、やめて」と
言いましたが」
「中にされたのか?」「はい」
「訴える事もできたろうに」「・・・」
「なんで気を失ったんだ睡眠薬でも?」「・・・」
「それからは?」
「スマホで私の裸の写真を撮っていたのです、でも誰にも見せないって言ってます、只冗談だと思いますがご亭主がこれを見たらびっくり
するだろうな、なんて酷い事を言ってました」
「それで脅されたわけか、なら訴えてもいいはずだよな」
「でも、でも・・私・・私、自分からも・・」
「お前さあ、何か薬を使われたんじゃないか?」
「お医者様は・・実は・・ピルを」
「え?ピルを飲んでいたのかじゃあ生か?」
「・・・」
「お前のまんこはなんでそんなになったんだ?見た事ないのか?」
「部長が、友達から貰ったと言って何か液体を」
「それを塗られるとどうなるんだ?」
「・・・気持ち良くなりました」
「それは媚薬だ、そんなのを塗っていたのか」
妻はまた泣き始めました、私はあきれると同時に大川部長に対する
敵意とか殺意が大きく沸き上がりました、
「大川には俺にばれたと話したのか?」
「はい」
「何と言っていた?」
「君との行為はそれはいい事でhないのはわかっているが単身赴任
で旦那がいない可哀そうな君と少しだけ羽目を外しただけだよな
謝っておいてくれよ、それでいいだろう、と言ってました」
私は腹を決めました、私の感情を殺さないようにと思い、妻に
された事をしてみろと言いました。
妻の話を聞きます、そして同じ格好・・全裸で、
ベッドの4隅に紐をかけてそれに手足を縛り大の字にされます
私は縛ってませんが、縛っているつもり、大きく開いた足の間に
部長は座り薬を乳首とまんこに塗ります、そして筆でさわさわと
擦ります、私はもう我慢ができません、でも手足が動かないので
体をよじるばかりです、そこへ部長はおバイブを・・おバイブって
妻は言うんです、それで逝かせられて、それから部長のを舐めさせられてからあそこへ、中に出されたそうです。
私も入れて出そうと思いました、え?え?固くなりません
ここに大川のが入ったんだ、と余計な考えが出て来ました、
「旅館にも行ったろう?」と言うと何で知ってるの?と言う顔を
しましたが正直に話した方が良いと思ったのでしょう「はい」
「旅館では何をした?」何をしたかは私はわかっていません、
「露天風呂で・・男の人達・・」「え?はっきり言え」
露天風呂に連れて行かれそこは混浴だったそうです、二人で入って
いると大川は妻のおっぱいやまんこを触っていますので誰か来たら
困ると思い手ではねつけようとしたのですが大川はしつっこく
指まで入れて来ました、そこで逝きそうになりました、
どやどやと、男性3人が入って来ました「いやあ御免なさい、美人
さん夫婦が楽しんでいる所、御免なさいね」
そこで雑談をし、逆上せてきたので「私上がらせてもらいます」と
言うと大川は妻の腕を取り全裸を皆の前にさらして「見て良いですよ」と言いました「いやあ美人の奥さんの裸、いいなあ」「体も
美人だ」なんて言っています、私は先に部屋に戻りました、そこへ
大川は帰って来て「もっと見せたかったなあ、明日の朝見せようよ」
なんて怖い事をいいました、それはありませんでした、でも
浴衣の紐で手を後ろに縛られて全裸で足を大きくあけて天井に向けられて、大川はそこをべちょべちょに舐めています、私もなめさせられました、その恰好でも写真を撮られました、それは見せられましたが
本当に卑猥な恰好でした、その写真は大川のスマホに入っていると
思います、でも酷い話しは・・・
大川の営業部長としての腕は大したものが有ったみたいです。
でも本当に大事なお客様が二人います、その会社との取引が無かったら会社の存続があやしくなるかもと大川は言ってました。
その二人と大川、それと妻、妻は営業部所属なんで接待はあり得る
のです、でも、
料亭の個室
ビールもお酒も中居さんが部屋に運んであります、こちらから声を
かけるまで顔を出さないでねと店には言ってあります、妻は男でも
大人が3人だし、まして大川部長とはそういう仲だし、変な事には
ならないだろうと思っていました、飲み始めてから後は妻の記憶が
飛んでいるので想像でしかありません、でも事実でしょう、
妻がトイレに立った時、
「あやさんて本当にいい女だなあ、やりたいね」
「大川さんのこれだろう?させてくれないよな」
「絶対内緒ですよ」そして睡眠薬をお酒に入れました、
妻はなんか眠い、疲れているのかなあ、なんて思っているうちに
こっくりこっくりし始め「おい疲れたんだったら横になりな」と座布団を何枚か敷きそこに妻は横になりました、そして・・
スーツを脱がし、ブラを外し、ショーツを脱がし・・
股を大きく広げて3人で見学会です、そこは3人とも舐めました
そして3人は中に出しました、軽くテッシュで拭いただけなので
洋服を着せられて下着をつけられてタクシーで帰されて、
朝気が付いたら自分のベッドで寝ていましたが服は着たまま、すぐに
シャワーをしました、中から・・どろどろの・・液が・・
まさか3人に?確証はありません。
2人の名前、会社名肩書は妻から聞きました。
妻は大体正直に話してくれていると思います、後はどう始末を、
妻のあそこは少し触っただけでぬるぬるです、本当に淫乱になったのか?それとも薬のせいなのか?翌日婦人科に妻を連れて行こうかと
思っています、薬物名がわかればいいのですが。
次は・で
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
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- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位