萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

童貞・処女

暇だと母さんのマンコ使っちゃう

母さんが僕の童貞を奪ってから、母さんとのSEXが日常的になりました。
あまりにも当たり前になり過ぎて、宿題とか終わらせて暇になると母さんを探してどこでもSEXしちゃいます。
母さんも僕が甘えると喜ぶので、家事の途中でも僕がマンコを使い始めると手を止めてSEXを優先してくれます。
見た目はふんわりと柔らかそうなマンコなのに、中は狭くてチンコをギュウギュウと締め付けてくるので何度でも射精出来ます。
僕が満足するまでマンコを使わせてくれるので、いつも終わった後はマンコから精液が大量に溢れ出します。
SEXすると際限なく精液を出してしまうので、直後から酷い疲れに襲われます。
母さんはそんな僕を膝枕してオッパイを吸わせてくれます。
こうして疲れが取れるまで休ませてくれるのですが、オッパイを吸ってる間も母さんがチンコを握って擦るのでまた精液が出てなかなか疲れが取れません。
母さんは手に付いた精液をいつも美味しそうに舐めてます。
僕も母さんの母乳が大好きです。
いつの頃からか母乳が出るようになった母さんは最近お腹も大きくなってきました。
母さんが言うには僕に弟か妹が出来るそうです。
でも父さんには内緒と言われて教えられたのは、本当は僕と母さんの子供だって事です。
いつもマンコに好きなだけ精液を出してるので、いつかは子供が出来ると思ってだそうです。
だから僕は前よりも沢山マンコの中に出して赤ちゃんにも精液を味わわせてあげようとしてます。
いつか羊水の代わりに精液でお腹の中を満たして赤ちゃんを精液まみれにしたあげたいです。

家庭教師に溺れた私

安野美佐子 35歳 人妻です。 来年 中学生になる息子がいます。                    受験に向けて 家庭教師に来て貰い 気を揉んでいました。                         私より 7歳下の彼は 親切に指導してくれ 息子の成績も段々 上つてきました。            いつしか 私は好意を抱いていましたがそれ以上の事はありませんでした。                そして翌年には息子は無事 有名中学校に合格しました。                          最後にお礼の 意味も兼ね食事に 招待したのです。                             少し 飲みすぎて悪酔いした私に彼は 「 奥さん すこし 静かな処で休みましよう 」 囁いたのです気が付けば そこはホテルの一室でした。                                     「 綺麗だ 奥さん 会つた時から 好きでした・・・・」  私は唇を奪われていました。           抱擁したまま ベットに崩れ落ちると すぐに彼は私を一糸まとわぬ姿にしました。            「 やはり 思つたとうりだ なんて綺麗なマンコなんだ 舐めるよ・・・」                    男を知らず 処女で 今の主人と結婚したが クンニの経験はまつたく ありませんでした。      「 あぁ・・・・・気持いい・・・なんていいのぉ・・・・逝きそう・・・・・・・」                       生まれて初めて 性器を舐められる 快感を味わい 狂つたように彼の物を含んでいました。     味気ない 主人との性行為しか知らない私は 萎える事のない若い身体に翻弄され ただのメス   でした  「 好きよ・・好きよ・・・また逝く・・また逝く・・・ダメエ・・・・・・」                    何度も 逝かされて 私は若い彼の 精子を受け止めるのでした。                      今では 自ら 彼の上に乗り 隠語、痴語を叫びまくる 私はいけない 人妻でしようか?

家長 5

続きです、、

翌朝起きると台所でカタカタと音がしていました。

「しまった、寝坊してしまったわ。」

そう思い急いで服を着て台所に行くと義姉と義母が朝ご飯の支度をしているのです。

「すみません、遅くなってしまって、」と言って手伝っていると義姉の多恵さんが、「夕べはどうだった。」と聞いてきたんです。

義姉も義母もさっぱりとした顔をして私を見つめているんです。

「お義父さんの物、大きかったでしょ。私も初めて見た時にはこんなもの私の中に入るのかと思ったものよ。」とあっけらかんと義姉が言って来るのです。

いくら女同士だと言ってもそこには義父の妻の義母もいるんですから。

「いいのよ、私のことは気にしないで。ここへ嫁いで主人の言葉が絶対という場面はいくらでも見てきたから。そのおかげで私も夕べは敏夫さんにたっぷりと抱いてもらったんですもの。後妻で血の繋がりは無いから主人も許してくれているのよ。」

「でも美香子さんはいいわ。3ヶ月という短い時間でも孝弘さんと一緒に夜を過ごせたんですもの。私なんか初夜からお義父さんと一緒のお布団に寝てあんな大きな物を入れられたんですもの。まあ、結婚するまでには主人と何度かホテルに行ってセックスはしていたけど、、もちろん主人も孝弘さんと同じようにコンドームをいつも着けていたわ。」

そう言われると少しは二人に救われた気持ちになってしまいますが、お義母さんもにしても義父より若い長男の敏夫さんと、お義姉さんも私の主人とあんな時間までセックスをしていて、しかもあの時間なら2回戦か3回戦はしていたはずなんです。

その時になって私は一つの疑問が起きました。

と言うのも、結婚してから主人は毎晩私と一緒に寝ていたので義母や義姉と肉体関係はないと思いますが、結婚前はどうだったのかと言う事です。

私が結婚した時は義姉はすでに長男を生んでいました。

義父の言う通りだとすると後継ぎの長男を生んだら、義父の言う事を聞いて義父と義姉が寝床を共にする必要はないので拒否も出来るのですが、もし義姉が義父の言う事に従っていたら次に選ぶ権利がある義兄は義母を相手にするでしょう。

でも、その時義兄の体調が悪ければ次男である主人が義母を選ぶ権利があり、主人と義母が寝床を共にしていたはずなんです。

しかも義父と義姉、長男と義母の組み合わせが決まっていても義父が体調が悪くて次男と交代したり、義父が次男を寝床に呼んで義姉を二人で責めた?強引ですがそんなことも考えられないことはないと思うんです。

だって主人とは結婚前交渉が2回だけであってもセックステクニックが上手だったんです。

私も処女ではなくあまり偉そうなことは言えませんがこういう事態になって主人は義母と義姉に教えられたのではないかと思ったりしています。

「で、どうだったの美香子さん、夕べは、、」と、義姉がしつこく聞いてきます。

「はい、お義姉さんと同じでお義父さんの物が大きくて、、でも、お義父さんの物が全部入った時は痛くて、私、お義父さんの首にしがみ付いていてその間に射精されて終わったという感じで、、あとはお義父さんの私も疲れ果てて眠ってしまいました。」と言って、夜中に義母の喘ぎ声や義姉の喘ぎ声など聞いたとは言えませんでした。

「そう、、でもお義父さんとセックスをたくさんしたければ女の子を先に産んで跡継ぎの男の子はそうね3人目くらいでいいかな。跡継ぎを生むまではお義父さんが呼んだら一緒に寝なければいけないから。お義父さんのセックスが苦痛と言うなら早く男の子を生むことね。跡継ぎを生んだらもう美香子さんの自由なんだから。でも、美香子さんが男の子を生むまでに義父が私を選んだら次に選ぶ権利がある私の主人が美香子さんを選ぶと思うわ。そうなると美香子さんは私の主人と寝床を共にしなければいけないの。夕べは最初だったから義父が次男を優先順位にしたけれど。」

「だったら、お義兄さんの子供を妊娠するっていうことですか。」 

「そうじゃないわ。家長である義父の子供を生むまでいくら結婚している孝弘さんでも主人の敏夫でもちゃんと避妊をしてコンドームを着けなくてはいけないの。それまでは美香子さんの子宮に生で精液を出していいのはお義父さんだけなの。」と、納得している私がいたんです。

そんな時なんです、まだ眠たそうな顔をした義兄の敏夫さんと主人と義父が起きてきたのは。

家族旅行中にヤリチンだった兄と初体験。立ちバック姿を仲居さんに見られた。

私は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。先月やっと16歳になりました。でも処女ではないんです。
 初体験は13歳の時でした。相手は…5歳上の実の兄。
 恥ずかしいというか何というか…とにかくこの事は誰にも言えなくて。
 フィクションと思われても構わないんですけど、ずっと隠してるからモヤモヤしてて…だから…すみません書いちゃいます。
 当時、中学生でセックスしてる子が私のまわりにはいませんでした。
 お兄ちゃんは高校生だったんで、そのへんの知識はすごかったんです。妹の私から見てもかっこいいので、やっぱりモテてて、彼女が切れる事がないみたい。やりまくってたから女に飢えてはなかったと思います。
「俺に落とせない女などいない」と自分で言ってるくらい。
 私はそんなお兄ちゃんが、正直、嫌いでした。
 エッチな話も苦手な方だったし、そんな話に夢中になってる男子達ってバカじゃんて思ってました。まして自分の兄が絶倫男なもんだから、その思いは尚の事、強かったんです。
 でも思いとは裏腹に体はかってに成長していくので、そんな私もちょうど13歳ごろからオナニーをするようになったんです。胸も大きくなってくし(私、発育がいいみたいで既にCカップはあったので)それがある意味コンプレックスになってしまいエッチな話を避けてたのかもしれません。
 頭では汚いと思ってるけど、体はオナニーを求めてる。そんな交錯した自分にまた嫌気が…。
 そんななか、中学生になって初めての夏休みがきました。
 うちは毎年夏、伊豆に家族旅行するのが恒例で、その年もいつものように家族4人で朝早くパパの車で出かけました。午後には旅館に着きました。
 いつもと違ったのは…私がお兄ちゃんと同じ部屋で寝るのを嫌がった事。旅館の広い和室は真ん中で仕切れて2部屋になれるようになっていたのでパパは、
「じゃあ、嵩介(兄)と佳奈子はそっちな。今日は特別に海が見える側を譲ってやるぞ」
 とテラスに出られる方を指差して嬉しそうに言ってくれたんですが、
「えーいいよ別に。なんでお兄ちゃんと一緒なの。仕切んなくていいよ」
 と私が言うと、
「パパはだだっ広いと眠れないんだよ。いいじゃないか、せっかくこういう仕組みなんだし。なんだ、お前達ケンカでもしてんのか?」
「そうじゃないけど…」
「つべこべ言わないっ。パパに従う。はい、決定!パパはママと散歩してくるからここから自由行動な。夕食前には戻ること!」
 と言い切って、さっさとママと散歩に行ってしまいました。残った私とお兄ちゃんの間はなんだか気まずい雰囲気。
「お前最近、兄ちゃんの事避けてね?」
「そんな事ないよ」
「まあいいや。俺さあ、彼女と別れたんだ」
「えっ」
 あまりに唐突な話で私はびっくり。しかもモテモテなはずのお兄ちゃんの方が振られたらしいのです。
「俺って、もしかして実はカッコ悪い?」
「自意識過剰ー。まあ、ましな方ではあるかも」
「お前冷てえなぁ。そんなんじゃ男から好かれねえぞ」
「好かれなくていいです」
「こーんなかわいいのに?」
 ここです。さらっと、こういう言葉が言えちゃう人なんです。
「お兄ちゃん変だよ。もっと自分の言葉に責任もった方がいいよ。そんなんじゃ、彼女に信じてもらえなくなるよ。言動軽すぎ」
「だって佳奈かわいいもん。まじで」
「ばーか」
 そりゃあ『かわいい』って言われて悪い気はしないけど、
「妹にまでそんな社交辞令通用しません」
 と言って、私も外に出ようと部屋の入り戸まで行こうとした時、ふいに大きな力に引き戻されました。
「待てよ」
「なに、離してよ。いたい」
「佳奈は、まだ経験ないんだろ?」
「は?」
「セックスだよ」
 お兄ちゃんの顔が本気っぽくて、『やばいやられちゃう』と察した私は、引っ張られた手を振り切って逃げようとした瞬間、強引にキスされてしまったのです。もちろんキスだって初めてでした。初めてなのに…
 私の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思うと今度は優しくねっとり絡ませて。いつの間にか、私もお兄ちゃんの舌を味わっていました。
「キスはした事あるんだ?」
「ないよ」
「お前素質があるな」
 俺が教えてやる…と言って…始まってしまいました。
 キスをしながら少しずつ上着を脱がされ、ブラを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。
 まだ意識は『お兄ちゃん』でした。しかし、
「なんだ、ベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」
 とお兄ちゃんの手がさしかかった時、
「や、だめっ」
「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」
 どうしても、パンツだけは外せませんでした。私の理性の境目だったんでしょう。
 でも、擦るんです。お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて…ゆっくり…オナニーを覚えたばかりの私に、それはたまらなくて、
「あ…だめ…お兄ちゃんずるい…」
 私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきました。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわり、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦りあわせるのです。
「あう…あ…うっん」
「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたい
よ」
「はぁ…でも…兄妹だよ。セックスは…しちゃダメ…」
 お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。耳もとで、
「男と女になろうよ。がまんできない…だって、こんなになっちゃてる」
 お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手をもってきて触らせました。
「すごいっ!なにこれ」
 お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。
「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちはめったににないぜ」
「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」
「だから、最初は上手い男のがいんだって」
 すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に話題は移行してました。
 私は最後の砦だったパンツも剥ぎ取られ、とうとうアソコが丸見え。そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。畳みの上でついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。
「やっぱり佳奈のオマンコはキレイだな」
「や、恥ずかしい」
 お兄ちゃんは私の両足首をつかんで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観察。
「おおー、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」
「だって…ああーん、もういじわる」
「では、入れさせていただきますっ」
 大きなオチンチンがズブズブいいながら私の中に入ってきました。
「ッッッッッ!イタイ!!」
「くっ…………きつ」
 さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、
「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」
 と言いながら汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見るとなんだかこっちも嬉しくなっちゃって。本当に痛くてカッコもすっごい恥ずかしいんだけど、大股開いてがんばりました!
 何度か突かれてる内に、貫通してきたのか私も徐々に気持ちよくなってきました。
(私のアソコの滑り具合も吸付き具合も、お兄ちゃんに言わせると、今まで抱いた女の中で・1だそうです。相性がバッチリだったみたい。)
 ぱちゅん、ぱちゅん音鳴らしながら、お兄ちゃんのオチンチンを根元まで喰わえ込むまでになりました。
 体位も変えてみちゃったりして、バックも騎上位もやってしまいました。
 途中、立ちバックで窓に手をついてしてる時、
「夕食の準備をそろそろ…」と、仲居さんが入ってきて汗だくの兄妹セックスを見られてしまったんです!
 ブラのホックは外れてだらしなくおっぱいは揺れてて、捲り上げたスカートにくい込むくらい腰を抱えて激しく妹を突きまくる下半身全裸の兄。
「きゃー、す、すいません!」
 ちょっと若めの仲居さんは、すっごい剣幕で部屋を出て行きました。
「やべ、見られた。まいったなぁ」
「お兄ちゃん、腰止まってるっ」
 私はもう虎でした。自分から求めてました。腰も自分から振ってた(らしい)し、短時間で純情な少女から女へと変貌したようでした。これも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。
「そろそろ親父達も帰ってくるから、ここらでフィニッシュするぞ」
「4時間もずっとセックスしちゃってたんだぁ…私達」
「最後どうする?予想外の展開に俺ゴムとか持ってきてないんだよ。まさか中
は…まずいしなぁ」
「中って?」
「中出しって言って、俺の精子がどどっと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃうの。赤ちゃんできちゃうんだよ」
「えー!それはまずいよ」
「でも、それが気持ちいいって女もいたなぁ」
「お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」
「初体験のくせにー」
「妹の処女奪ったくせにー」
 なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ、
「今日は特別だよ」
 って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。
 お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。
 パパ達が帰ってくる前に二人で温泉に入る事にしました。
 温泉から戻ると、部屋には豪華な海鮮料理のコースが並べられてました。
「お前達、なんだ、温泉にずっとつかってたのか?」
「あ、うんうん。そ、そーなんだよ。な、佳奈子」
「え?あ、そーそー。ここ気持ちよくって」
「あん?なんだ、仲直りでもしたのか?えらく御機嫌じゃない、佳奈ちゃん」
「別に、元々ケンカしてないし。ね、お兄ちゃん」
「え?あ、そーだよ。親父変だよ」
「あん?お前達の方がなんか変だ。まあいい。さぁ、食べるぞ」
 何事もなかったかのように私達家族は和気あいあいと夕食を楽しみました。
 その晩、私はお兄ちゃんと仕切った(お昼に愛しあった)部屋で一緒に寝ましたが、セックスはさすがにしませんでした。隣で両親寝てましたし。
 それから後も、何度かお兄ちゃんとやってます。

家族相姦

私達三人家族です。

去年まではごく普通家庭だったのに

主人52歳、私46歳、息子19歳、一浪して予備校で一年間勉強頑張ったのに、今年もダメで…

諦めて専門学校でも良いんじゃ無いのと進めたけどどうしても希望の大学に行きたいと、もう一年頑張ってみると二浪しました。

希望の大学を二度失敗してから息子の様子が変わりました。

息子は今までに、彼女、女性とお付き合い等経験した事も有りません。

オナニーは中学2年の頃からしていた事は分かっていました。

大学に落ちた日に、家に帰って来てから部屋に閉じ籠りました。

夕食を運びに息子の部屋へ、ノックすると

「入っていいよ」

部屋に入ると、息子は裸でした。

オチンチンも勃起してました。

「お母さん、僕にセックス教えてよ」

裸のまま、抱き付いて来て

私は抵抗しました、息子は諦めたらしく

「お母さん、ごめん、僕だけなんだよ、女性経験無いの、童貞だから大学落ちるとかバカにされて」

「お母さんじゃ無く、そう言う事は、好きな女性と合意の元で経験した方が良いと思うけど」

息子は納得したらしく、服を着て

「ごめんね、どうかしてたごめんね」

謝ってくれました。

いつもの息子に戻っていました。

部屋を出てから、息子のオチンチンが、ちゃんと成長していて なんだか安心しました。

夜になって、就寝前に主人に今日の出来事を話しました。

なんと主人からとんでも無い答えが返って来て、

「なおと(息子の名前)まだ童貞か、お前が甘やかすからマザコンになってるんじゃないか、母親以外の女、興味も無くなって、お前の事想いながらオナニーしてるんじゃないのかな、なんとなく、わかる気がすりけど、なおとがお前とセックスしたいなら、教えて上げたら、手取り足取り、女の良さを、俺は別に構わないからな」

「あなた、冗談でしょ、そんな事出来る訳ないでしょわたしに」

「なおとは今、精神的にも参ってるし、思い詰めて、自殺なんてじゃシャレにもならないぞ」

「あなたは、私がなおととセックスしても構わないのですね、わかりました、次に求められたら、受け入れます、無いと思うけど」

「お前には、悪いけど初めてで、中だし出来たら、 最高だと思うけど、妊娠はしたくても、出来ないしなその事は、安心なんじゃないかな」

私には、もう子宮が無いので、赤ちゃんは作れません、だから、余計に可愛がってしまいました。

翌朝、主人がなおとと何か話してから出勤しました。

昼間、主人から電話が有りました。

「なおとが今日は、友達の所に泊まるそうだ、久し振りにセックスするぞ、昨日の話し思い出したら、勃起してんだよ、今、」

本当に久し振りです、主人が求めて来るなんて、

夜になり、燃えました、主人のオチンチンをシャブリまくり、私のおまんこを主人が舐め回して、初めは正上位で、次に騎乗位、次にバックから、オチンチンが入って来ると、何かが違う、

「お母さん、出ちゃう」

いつの間にか、なおとが

振り返ると、主人はなおとの後ろで

「なおと、我慢しないで、一度、出しちゃえ」

精子が中に出されたのがわかりました。

「なおと、どうしたの」

「今日の朝、お父さんが お母さんが僕とセックスしたいんだと、聞かされて、お父さんに任せろと言われて、最初から見てた、凄いね、お母さんは ありがとう」

私は何がなんだか分かりません、主人を見ると

「無事に童貞卒業だ、なおとに女の良さを教えてあげて、」

主人はおかしいです、家族でセックスなんて

「ほら、なおとのチンチンしゃぶってやれよ」

私はパニクっていて、なおとが

「お願いします」

と口元にオチンチン出して私はくわえてしまいました、

精子と私の愛液がべっとりと付いたオチンチンを

主人は私のお尻を持ち上げてバックから挿入しました

「おまんこ、グチャグチャだな、なおとの精子とお前のマン汁で」

主人も興奮してるみたいで突き方が激しくて、私は、

「イク、イク、イクわ」

なおとのオチンチン握りしめて絶頂に、主人は構わず、突き続けて私の身体はおかしくなりだして

「もっと、もっと、突いて気持ちいい、気持ちいい」

なおとの前であえぎ出してしまい、なおとのオチンチンを激しくしゃぶっていました。

「なおと、おっぱい揉んであげなさい、お母さん喜ぶから」

上体を起こされてなおとがおっぱいを揉みだして、おっぱいの下に顔を入れて舐めだしました。

理性は飛んでいました。

こんな事になるなんて、

主人はそのまま射精して、「あとは、ふたりで楽しみなさい」と部屋を出て行きました。

なおとが三度射精したのは憶えています。

朝、目が覚めると、なおとと抱き合っていました。

おまんこに手を当てるとまだ、ヌチャヌチャしていました。

なおとを起こして、二人でお風呂に入いりました。

主人はすでに、出勤したみたいで、居ませんでした。

二ヶ月近く経ちますが、週末の3P、なおとは毎日の様に求めてきます。

家出してきた女の子がメイド

皆さんの中にもいませんか?友達とふざけ合って遊びで風俗に行ったり出会い系をしてみたり、そんな男性は世の中にかなりいると思います。

まぁ僕は友達がいないのでそんなことはないんですけど、職場の人たちがそんなことで騒いでいたので僕はその話を遠目に聞くだけでうらやましいと思っていました。

そのとき聞こえてきたのが風俗でブスの女でどうたら、出会い系で家に女を連れ込んでどうたら、そんなことでした。僕は風俗にはいく勇気がないので興味がわきませんが、出会い系は女の子と連絡を取り合えるのでたまに使っています。

職場の人たちが言っていたのは家出カラナードという家出した女の子がお金も泊まるところもなくて男性に食事や泊まるところを援助してもらっているという掲示板。

そんなのあるんだ、と思って自宅に帰ってこそこそそれを検索しました。そしてさっそく使ってみると家出した人ばかりではないにしろ本当に家出したっぽい書き込みがありました。

とりあえずその子に連絡すると、親と喧嘩して家を飛び出したものの行くあてがなく困っているとのこと。高校を卒業して遊びまくっていたのでしょうか、お金もなくどうしようもないらしいとのこと。

僕としましては女の子がうちに来るなんてことは頭になくただ女の子と連絡が取れるだけで興奮します。

察しの通り僕は童貞で女の子には慣れていません。

女の子はどうしても今日だけ泊めてほしいと言ってきたので、とりあえず一度会ってみることに。正直会うのすら緊張して嫌だったんですけどね。

待ち合わせの場所に行くと女の子はもう到着していました。というよりその女の子のいた場所を待ち合わせにしたのでそれもそのはずです。

僕「はじめまして、○○です。」
りんか「はじめまして、りんかです。今日はお泊り本当に助かります。」
僕「・・・」

泊めるなんて一言も言ってないですけど、と思いました。後から知ったんですけどこうして会う=泊まるみたいらしいです。

僕は慣れない女の子と一夜を共にすると思うと興奮より少し怖いと思ってしまいました。とその時思ったのが、女の子が泊まりに来るなんて思ってなかったので部屋を全くかたずけてないということ。

女の子がうちに来るときは綺麗にしておく、みたいにやっているドラマを観たことあるので正直に

「すみません、うち今凄い散らかっているんで寝るところないかもです。」
りんか「全然いいですよ。むしろ泊めてもらえるからそのお礼にお掃除しますよ。」

女の子が来て家の掃除をしてくれるなら悪い話ではないと了承しました。僕の家に行く途中、お腹がすいたそうなのでコンビニに寄り食べ物や飲み物、お菓子などを買ってあげました。

その喜ぶ姿が女の子に慣れていない僕にとっては可愛く見えてしかたありません。

家に着き最低限部屋をかたずけると言うと、全部するから気にしないでください。と言われたので人生初の家に女の子を体験することに。

とりあえずご飯を食べ少し雑談。僕も少し女の子と話すことに慣れてきて話は僕の恋愛話に移行。僕は正直に童貞と伝えると驚いた顔をしていました。

24にもなって童貞と言うことをこの前まで高校生だった女の子に伝えると恥ずかしさでいっぱいでした。

僕は話を変え掃除をしてもらうことに。女の子は見た目は今風で可愛いんですけど、片づけがすごく上手。なんでも家が厳しくて家の掃除や片づけはほとんどやっていたらしい。

手際よくかたずける女の子がびっくりした様子で声をあげました。「どうしたんですか?」僕がそう聞くと、りんかは

「AVがこんなにあって・・・」と恥ずかしそうに渡してきました。
僕「す、すみません!童貞なものでこういったものでないと性欲が・・」

焦って素直に答える僕。

りんか「そうですよね・・・男ですからね。」

それからなんだか雰囲気が重く僕のせいでなんか悪いことをしたと思いました。でも雰囲気が悪くなったわけではありませんでした。

りんかがいきなり近づいてきて、「部屋を綺麗にしたら泊めてくれたお礼にエッチなことしませんか?」と言ってきたのです。

僕はもちろん女の子とエッチなことはしてみたいと思っていたので、「お願いします!」と返事をしました。

りんかは掃除が終わるとシャワーを浴びに、僕はずっとベッドで正座です。もうどっちの家だかわかりません。りんかはシャワーから上がってくるとバスタオル一枚の姿。

いきなり大人っぽい色気を感じました。僕の息子はもうはちきれんばかりで、少し痛かったです。

それからりんかに体を預けされるがままです。そして女の子の体のこともよく教えてくれました。ことが終わると疲れ果てた僕たちはすぐに寝ていました。

朝になると朝食を用意してくれていたりんか、「仕事に行くけどどうします?」とりんかに言うと

りんか「よければしばらく泊めてください。家事や炊事はちゃんとします。あと私のことも好きにしていいですからお願いします。」と言われました。

僕はメイドができたと喜びました。僕は「もちろんお願いします。!」と返事をして意気揚々と仕事に行きました。

今日はりんかとの二日目の夜。いったいどんな夜になるのでしょう。仕事の騒いでいた人たちに家出カラナードで家にメイドができた!とどれほど言いたかった事か。

もし刺激的な夜になったら今度こそその内容を覚えておくのでまた書き込みしますね。

嫁を20年抱き続けても飽きない理由

俺は高校に行ってから中学時代の同級生と付き合って、高校2年で初体験を済ませた。
ラブホ代がかさむので、ラブホは月に2~3回しか行けなくて、でも若くてヤリたい盛りだったから、色んな場所でハメまくっていた。
俺が首都圏の大学へ進学したことで別れたが、Uターン就職で戻ったら、その元カノは、俺と元カノがどちらも仲が良かった中学の同級生と付き合っていた。
どこで情報を聞いたのか、俺と元カノが付き合っていたことを知った同級生は、
「お前に彼女が抱かれて、大股開きでマンコにチンポを入れられて喘いでいるのが頭に浮かんで辛いんだ。」
と言った。
その時、俺が狙っていた同期の可愛い女子社員も、きっと以前に付き合っていた元彼に抱かれて喘いだんだろうな・・・と思った。
どんな顔して、どんな声で喘ぐんだろうと思ったら、それを見たくて仕方がなくなって告った。
アッサリと交際を受けてくれて、暫くしてラブホに連れ込むことに成功、可愛いだけに案の定非処女で、夢に見た喘ぎを見ることができて感動した。
可愛い顔を虚ろにして喘ぐこの女を、元彼達はどうして手放したんだろうと思った。
交際1年の時、それがわかった。
「ゴメン、もっと好きな人ができたから、別れてくれないかなあ・・・」
これまたあっさりと振られた。

俺は、元カノの新しい彼氏に元カノと付き合っていた頃の元カノの痴態を想像して辛いと言われて以来、目にする女がどんな喘ぎをするのか想像するようになってしまった。
特に、気になる女の痴態は妄想が留まるところを知らないくらいに膨らんだ。
その俺が27歳の時、透明感のある美貌の持ち主と知り合った。
彼女はスーパーマーケットのサービスコーナーにいて、当時高校を出て5年目の23歳だった。
そのスーパーには月に数回行っていたが、レジは通るがサービスコーナーには初めて行って、その美貌の虜になった。
この美貌の彼女は、今まで何人の元彼に抱かれたんだろうと思ったが、その上品な美貌にどこか陰のある暗い印象を伴い、彼女が元彼に抱かれて喘ぐ様子が想像できなかったのだ。
俺は、真っ新な処女よりも、過去に男に愛された女、男が欲しがった女体の方が魅力を感じるようになっていて、23歳の美貌を抱きたくて仕方がなかった。
彼女と顔見知りになるために、贈答する予定もないのに商品券を買うためにサービスコーナーに通い、自分で使っていた。
そして、やっと名前を覚えてもらうまでになり、彼女をつけ回してマクドナルドでさも偶然会ったように名前を呼んで、一緒にハンバーガーを喰った。
そうやって親しくなり、満を持して告白したら、ちょっと驚いたような顔をした後、
「私も最近、ちょっと意識しちゃってたんですよ。」
と言って受け入れてくれた。

初めてベッドインした時、ラブホでの振る舞い、舌を絡めたキスなどから、恋愛経験は浅くないことを感じた。
細身だがちゃんと胸もクビレもあるソソル女体にピュアな美貌、変色はまだだがちょっとメクレかけた花弁、花芯を舐めると漏らす吐息は色っぽく、肉茎を口に含む時に上目使いで俺を見る時の可愛い表情が全く想像できなかった新鮮なものだった。
陰茎の抽送に見せた切なそうな表情も、
「アアァン、アン、アン、アァァァ~~~」
と言う淫らな喘ぎも、ああ、こんな顔で喘ぐんだと興味を持って鑑賞した。
やがて、ベッドに誘うと、
「今日も抱いてくれるんですか?」
と俺に抱かれることが嬉しいようなことを言うようになり、
「良かったら、一緒に暮らして毎日抱いてやろうか?」
と言って、結婚した。
俺28歳、嫁24歳の時だった。

俺が嫁を抱くとき、元彼たちにどのように抱かれていたか妄想しながら抱く。
嫁が元彼たちセックスした回数は、あの花弁の状態から察して200回くらいだろう。
23歳になるまで200回、一人と200回なのか、2人と100回ずつなのか、まさか10人と20回ずつはないだろうなどと考えながら、嫁の花弁が元彼の肉茎に絡みつく様子を想像して興奮した。
俺に抱かれているときと同じように、嫁は元彼の肉茎が突き入れられるたび、大きく開いた足が震えただろう。
俺は、自分が嫁の元彼になったつもりで嫁を抱き、嫁が元彼の肉茎で呻きながら下半身を痙攣させて逝かされていると思うと、とても興奮する。
嫁の蜜壷に射精した精液が花弁を滴るのを見て、元彼たちに精液を噴出されたあとだと思うとさらに興奮する。

こんな事を続けて20年、全く飽きずに嫁を抱いている。
「40過ぎても抱いてくれるなんて、女冥利に尽きるわ・・・結婚して20年過ぎた四十路の私でも、飽きないの?」
と嫁に言われたから、
「過去にお前を抱いた、お前の昔の男たちとのセックスを想像して嫉妬しながら抱いているから、いつまでも飽きないんだよ。」
と言ってみたら、嫁は、
「やだ・・・そんな昔のこと・・・」
と言いながら、頬を赤らめた。
「ほら、お前も何か頬を染めるような出来事を思い出したみたいだな。昔の男と繰り広げたエロい思い出だろう?」
「もう・・・一番エロいのはこれよっ!」
と言って、嫁の愛液だらけの俺の肉茎を握った。
アラフィフの肉茎が再び硬くなっていき、嫁と久しぶりの二回戦となった。

夏休みの思い出・

"

俺:高1 妹:中2
従妹ミキちゃん:小6

夏休みの思い出

僕たちはお互いに 大人と同じ「身体」に成長していき、妹は随分大人びてきた。

背が伸び 胸は膨らみ増し
お尻も丸みを帯びて 横にも張りが出てきた

アルバムを見ると小学生の頃の まだ幼い身体で背筋を反らせていた妹が懐かしい

いまだに夜の悪戯はずっと続けていて
何年も妹の成長を見てきただけに 感慨深い
図鑑以上に女性を知ることが出来たと思う

ぷっくり膨らんだ胸は 一見柔らかそうにみえて
以外にも硬く張っている
成長期だからなのか個人差なのか 揉んでも コレがおっぱいなのか? と俺は首を傾げた

それでも 女性らしい膨らみと乳首が美しく男の俺には魅力的だった

妹の女性器が 女性の成長として一番興味深かった
ツルツルの筋から飛び出し尖ったクリ皮と それより小さな膣口
それが今では 少し毛が生え 大陰唇はオナニーの影響をではみ出し
処女膜は星型に拡がり 異物が入るようになった

処女は俺が奪ったけど
妹が独りでオナニーする際に 指や何か挿入しているかは不明だ

[学校では中間テストが終わり夏休みに入った]

俺達 兄妹は夏休み中に田舎に遊びに行って従妹(ミキちゃん)と久しぶりに合った
ミキちゃんは小6になり 雰囲気も子供ながらお姉さんだ

俺は合うのは久しぶりでぎこちない会話のみ、
妹は連絡を取り合っていて 一瞬で友達同士の会話になる

キャッキャした女子トークの輪には入らず
別室で漫画を読んで ウトウト眠っていた

田舎の昼間
静かな室内と蝉の鳴く声
ミキちゃんの両親は 仕事で留守
従弟くんは ボーイスカウトでキャンプ合宿
祖父母は畑仕事
みんな出掛けてしまった

広い家でのんびり寛いでいると
妹が ミキちゃんを連れて 部屋に入ってきた

二人とも半笑いで顔を合わせ 此方を向くと

ミキちゃん「あのね、お兄ちゃんは 妹お姉ちゃんと…エッチな…ことしてるの?」

田舎の娘は ストレートに物言う

絶対に他人にバレてはいけない 核心を突かれて スーッと血の気が引いた
いつから知ったのか?
もちろん妹が話したのだろう どうして教えてしまったのか?

悪い方向に思考がゆらぎながら
振り絞るように 答えた
「うん…ナイショだよ!」

「へぇー、チュウとかするの? 」

「まぁ…ね」と俺が言うと妹が重ねて
「うん! チュウして裸で抱き合うんだよ」と興奮気味に喋る

「えー!エッチー!どんな感じ?どんな感じ? 」
ミキちゃんが興味津々で見たいと懇願してくる

俺は恥ずかしくて 困惑すると
妹は乗り気で近づいてきた

普段は俺が一方的に性欲を満たす為に
妹に手を出していたけど

妹の本音を聞いたことはなく
まんざらでもない様子に 驚いた

あぁ 妹は 自慢気に従妹に喋ったのだろう
兄との中の良さを見せ付けたいのか、お姉さんぶりたいのか 俺にはわからん

ミキちゃんが漫画なんかで見る 男子とのイチャイチャを お姉ちゃんがやっていると知り
目を輝かせている

俺は 妹に軽くキスをして こんな感じ
ハイおしまい! にするつもりだった

妹の肩に手を置き 緊張したキスをした

妹は口を開け舌を絡めてくる
と同時に 妹の手が股間を擦ってきた

「え 、ちょっ !?? 」

俺は目を見開き 離そうとする
妹は肩に置いた俺の手を 胸に当て 揉んでといわんばかりに 股間を握り アピールしてくる

「わー すごい! チュウしてる」
ミキちゃんがウットリ見つめている

妹がお願いをする言い方で
「お兄ちゃんあのね、エッチしてるとこみたいんだって」
「は? 見たいって 、何を教えたんだよ! 」

見たいなら見せてあげるー!とか自慢気に話したんだろう

それで エッチなことが見れると
ミキちゃんは キスや 胸揉みや チンコを触ることにも
目を輝かせているのか
小学生だったら わー!変態ー! とか言って 馬鹿にしてくるのに

妹に どこまで話したのか 問い詰めると

ミキちゃんの口から「セックス」という 信じられない言葉が飛び出した

お兄ちゃんとお姉ちゃんの セックスが見たい
私も仲間に入れてほしい

という 願望だった

恋人同士のする行為を 兄妹でしている
そして 憧れの従兄に好意を抱いていて
私もそうなりたいと
妹が説明してくれた

今まで 田舎に行くと いつもおままごとや変身ごっこなんかして
子供らしく 可愛い従妹だと思っていた
良い子だ でも女なんだ
小6にもなれば 意中の男子としたい願望や妄想は あるだろう

妹がワンピースを脱ぎ始めて 自分も服を脱ぐと 妹はそのまま一気に下着も脱いだ

俺は一瞬躊躇うと
まさかのミキちゃんも続いて全部脱いでしまった
裸の二人の視線に戸惑いつつ
俺はパンツを脱いだ

3人とも裸だ

妹とミキちゃんは二人で風呂に入ったりして 馴れているから
2人とも顔を合わせニヤニヤしながら俺を見ている

この場の空気は 何故か妹主導で 進んでいった

「お兄ちゃん ミキちゃんと チュウしてよ」

ミキちゃんは 俺達 兄妹がしてるとこ見たいんじゃなかったのか?
なんて思いながら 従うしかなかった

日焼けした華奢な身体
胸が少し膨らみ出して アソコは綺麗なツルツルの 従妹が裸で立っている

半歩距離をとり 顔を近づけて ムニュっとキスをした
妹以外のキス、なんて柔らかい唇だろうと感動していると
妹が従妹の後ろから 押して両手を伸ばして俺の腰を抱き寄せ
わざと俺と従妹を密着させた
妹は笑みを浮かべている

俺のギンギンに勃起したチンコが ミキちゃんの柔らかなお腹に押し付けられると
キスに熱が入り 手を回して抱きついてきた

すると 今度は妹がミキちゃんを座らせ後ろから両脚を抱え アソコを丸見えにさせた
赤ちゃんのオムツ替えのように抱えられ 性器も肛門も 俺に見られて 従妹は顔を真っ赤にさせている

妹は俺とミキちゃんの反応を見ながら 次の展開に期待している
「お兄ちゃん ミキちゃんのお股だよ!」
そう言うと 抱えてた両手で アソコを広げると 赤ピンクの 艶めかしい膣穴が現れた
膣穴には白みがかった処女膜が見える

女子には みんな穴があるんだ
妹以外の ミキちゃんの性器にも 処女膜があるんだ

もはや それ以外の思考が飛ぶくらい 強烈な光景に目が釘付けになる

膣口とお尻の穴が ヒクヒクとすぼまり開く

近づいてもっと見ようとしたら
妹が「今度はお兄ちゃんの見せてー」

見せたら 見られる
フェアだし当たり前だよなー と思いつつ
俺は 2人の前に立ち 皮の被ったチンコの皮を剥いて見せた

ミキちゃんは目を見開き
「え?すごーい! 弟のおちんちんと全然違う!」

興奮気味に話すと
妹が「ミキちゃん、見てて! 」
と言うと
チンコを あーん パクっ!っと 口に含むと舌を出して しゃぶりはじめた

ミキちゃんは おちんちん舐めちゃった! と言わんばかりの表情で 口に手を当てて見つめている

「ミキちゃんも、ほら お兄ちゃんのおちんちん!」
まるで食べ物を勧めるように 妹が言うと

素直に頷き 恐る恐るチンコを咥えだした
妹以外の女子に
ましてや 俺の知る清楚で大人しい 従妹が裸で俺のチンコを咥えているなんて

ミキちゃんの柔らかな口が気持ち良く 早々にイキそうになる
「ミキちゃん!ダメ!出そうだよ!出る出る!」

妹が横から続ける
「お兄ちゃん射精するって! 口あーんして開けて」

ミキちゃんが大きく口を開けた瞬間

ビュッ!
ドクン! ドクン!!

ドロっと濃い精液が ミキちゃんの口内に溜まっていく
初めての精液の味に涙目になり
吐きそうにしている

「大丈夫!?吐き出していいよ」
と言うと ミキちゃんは手に吐き出しそれを見つめている

「う゛ぇっ!ハァーハァー!
コレがお兄ちゃんの精子なの? 」

妹が答える「そう、不味いよねー コレが赤ちゃんの元なのよー」

俺が出したものを 2人が見つめながら
あーだこーだ話していると 恥ずかしくなってきた

手の中の精液をティッシュで拭い取り
手のひらの匂いを嗅いでいる

妹が再びミキちゃんの両脚を抱きかかえて言う
「お兄ちゃん 見て! 従妹ちゃんのお股 濡れてるの!」
「ねぇ、ミキちゃんの初めての人になってあげて。私もミキちゃんもお兄ちゃんのこと好きで 親戚同士の目があるから 付き合うことは出来ないけど、
私達のこと話したら、兄ちゃんが初めてがいいって言ってたの」

「本当? 本当にいいの?」

ミキちゃんは顔を真っ赤にしながら黙って何度も頷いた

俺は腰を下ろして 膣穴にチンコを当てがった

目の前で女の子が裸で股を開いている
どういう理由であれ
俺の理性は飛び両親や親戚の意識を遠ざけ
本能が ミキちゃんと繋がろうとしている

ゆっくり膣口にチンコを挿入するも
入り口の力強い抵抗に なかなか入らない

「力抜いて、深呼吸だよー」
妹が緊張を解そうと 背中から抱き締めながら耳元で囁く

ミキちゃんの深呼吸で
ギュっと締まっていた処女膜の肉の輪が緩んだと思った瞬間に

ニュル! ヌルヌル!
と、奥へチンコが入っていく

「やった、抜けた! 入ったよ!」

「痛!痛いー!」

「ミキちゃん 頑張って!力抜いて!」

「ああ!痛いー!あぁぁ!」

ギチギチに狭い膣穴を進んでいく
ヌル!
ニュ!ニュー!!

「う゛ぁぁ!!!! あぁ!!」
少女の悲鳴が部屋に響いて 外に漏れないか心配になる程 ミキちゃんは大きく叫んだ

「おちんちん入ったよ!」

「見て! お兄ちゃんのが全部入ったの 見えるでしょ!?」

ミキちゃんは目を開けて 自分の股に挿さるものを確認しようと 身体を丸めて 覗き込むと
急にわんわん泣き出した

大粒の涙を流し 12歳の女性器は血を流して従兄の男性器を受け入れた

まるで 兄妹で虐めたかのように 2人に挟まれ大泣きするミキちゃんを なだめようと
チンコを引き抜き
頭を撫で キスをしてギュっと抱き締める
涙と唾でぐちゃぐちゃに顔を歪ませ泣く

ミキちゃんのアソコを覗き込むと
膣口から 血が出ている
俺は全て舐め取るように 膣から肛門まで丁寧に舐めた

少しして 徐々に落ち着いてくると

妹「頑張ったねー、ミキちゃん もうお終いにする?」
と聞くと ミキちゃんは首を振って

「グスッ、大丈夫」
と涙ながらに答えた

もう一度ミキちゃんの顔の前に血濡れたチンコを見せると
口に咥えてきた

OKの返事と受取り
俺は膣口にチンコを当てゆっくり腰を降ろ奥まで挿入した

ヌルヌル!
「あー!あー痛い痛い!」

苦しそうに耐えている

こんなとこ 親戚や両親が見たら
俺は処刑されるのではなかろうかと 恐怖を感じながらも
妹とは違う膣穴の感覚と 奥に当たる子宮の刺激を受け 快感が脳を支配していく

一旦チンコを引き抜くと
中指を挿入して ミキちゃんの体内を指で感じてみる

キュンキュン締まる膣穴はしっかり濡れていて 奥には固い子宮がある

ミキちゃんはこんなに子供なのに
子宮があって お母さんになる部分がちゃんとあるんだ
女の子は産まれた時から子宮があるのかな…
あるか、そうだよな

幼い男子脳の俺は そんなことばかり考えながら
女性という 霧が掛かってよく解らないものに触れ感動していた

指が気持ち良くて チンコの射精感が込み上げてくる

指を抜くと 膣穴に再びチンコを挿入していく

裸で股を開く可愛いミキちゃんの
小さな割れ目が 左右に広がっていく
チンコに吸い付くように 捲れて埋まって
また捲れ上がる

ピアノを弾いて おままごとをして
庭で遊んで 変身ごっこして
笑顔で笑う従妹との思い出と苦痛で叫ぶギャップが
チンコを硬くする

ミキちゃんの体内が熱い
恋人でもないのに
結婚する訳でもなく 夫婦として今から赤ちゃんを作る訳でもないのに

痛くて泣いている従妹の身体が気持ち良い
徐々にピストンが早くなる

ニチュ!クチュ!
パンパン!
パンパン!!

ミキちゃんの部屋にエッチな音が響く

妹の手が 痛みを紛らわそうとミキちゃんの乳首とクリトリスを刺激している
ミキちゃんは涙と鼻水を流し ぐしゃぐしゃの顔で痛みと快楽に耐えている

「ミキちゃん! 俺もう出そう!」

俺の声は聴こえているのかわからない
急にミキちゃんの悲鳴が大きくなった

「ミキちゃん出すよ!射精するよ!
イッ…クッ……!!!!」

「アァー!アァー!!アァー!!やぁァァァ!!!!」

ビュー! ビュッ!ビュッ!
ドックン!
ドックン!!

尿道を伝って膣内に精液がどんどん送り込まれていくのがわかる
狭い膣穴の奥に亀頭を何度も擦り押し付け 精液を吐き出した

妹「ミキちゃん頑張ったね。お兄ちゃんとセックス出来たね! 今ね、お兄ちゃんがお腹の中に精子出してるんだよ」

従妹は泣きじゃくりながら口を四角く歪ませ
涙と涎を流している

チンコを引き抜くと 赤い血と白く濃い精液が奥に見えていて ゆっくり溢れてきた

裸のミキちゃんが 中出しされて
ツルツルの割れ目の膣穴から赤白い精液を滲ませている

俺の勃起は収まらず
精液で満ちた膣に栓をするように ミキちゃんにチンコを挿入した

「ミキちゃん もう1回しよう」

ミキちゃんは 首を横に振って嫌がった

「ダメ!出しちゃダメ!ヤダ!ヤーダ! 」

妹「お兄ちゃん 私にもしてよ」
ミキちゃんを押さえ付けるように 床に寝かせると 妹が覆いかぶさり四つん這いになり お尻を突き出した

肛門をヒクヒクさせ膣穴から愛液が垂れ落ち糸を引いている

妹の膣に 抜いたばかりの血塗れのチンコを挿れると 思い切り腰を打ち付けた

妹「あっあん! ミキちゃん 気持ち良いよぉ!」
従妹に見せ付けるように お友達から女の顔へと 快楽に顔を歪め
おっぱいを揺らし喘ぎ声を出している

従妹は泣き止み いきなり始まった妹と兄のセックスに目を見開いて見ている

2分くらい本気で腰を振ると

「妹っ 俺もう出そうっ!」

「うん、あっあっあっ! 私もイクっ!
イクイク!イっちゃう!」

「出るよ!中に射精するからね!
あぁっ!出る出るーー!!」

→ヌポッ!
←ズヌヌ!!

ミキちゃん「あう゛っ! ヤダーーー!!!入れちゃやだ!! 」

ビュッ!ビュッ!ビュー!!
「ミキちゃん!気持ちいい!!」

「なんで! !また出したら妊娠しちゃうヤーダあぁうあぁーん!!」

パンパン!パンパン!

俺「あっあっ! まだ出る! イッたばっかだけど すぐもう1回」

妹を横に押し退けて ミキちゃんを押さえ込み抱き締めた

「ヤーダぁ!!!お兄ちゃんもう中に出さないで!!出さないで!! 赤ちゃん あ""ぁぁぁ!!
ママ!マーマ!!」

ドクン!ドクン!!
ドクドク! ドックン!!

チンコの感覚が麻痺して 金玉がぶっ壊れそうになる程痛い
作られた精子の全てを吐き出した気がする

「う゛う゛ーぁぁ!う゛わーーー!!」

ミキちゃんが力いっぱい泣くと
膣が締まり精液を残らず吸い取るように 膣穴が何度も動く

ドクン… ドクン…

最後までミキちゃんの体内に精液を送り込み
やがて痙攣が止まった

チンコを引き抜くと
膣口から精液が流れ出した

妹は 絶望の表情をした
ミキちゃんを起こし
優しくケアするように 風呂場へ向かった

ミキちゃんの小さなお尻の間から
精液が垂れ落ちた

俺は罪悪感に襲われると
急に蝉の鳴き声が 聞こえてきた

続く

"

夏の夜の儀式

今は昔、俺、タカシの少年時代の筆下ろしの体験談について語らせていただきます。

俺は幼稚園の頃の担任だったK子先生と卒園後も親しく、先生の妹のヒロミちゃんとも仲良しだった。

そのヒロミちゃんとの話だ。

スポーツ万能の彼女は俺より十五歳年上で水泳のインストラクターをしており、中学、高校、短大と競泳選手で、インターハイでは平泳ぎで優勝した実績を持ち、当時はほとんど知られていなかった水球も得意だった。

キリリとした百七三cmの高身長にやや面長で低めの鼻に二重まぶたのパッチリとした瞳の顔立ちで、髪型は前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのスタイルの世話好きで人情味のあるアクティブな体育会系風のお姉さんだった。

似ている芸能人は特にピンとは来ないが、顔は強いて言うなら何となく筒井真理子みたいな感じだ。

K子先生同様に子供好きな彼女には小学生の頃、ラジコンカーや黎明期のガンダム・プラモなどをプレゼントしてもらった事もある。

そんな彼女に少年であったわたくしはほのかな憧れを抱いていた。

あれは俺が十四歳で中学二年生の夏のこと…。

その年の夏は記録的冷夏であって半袖ではやや肌寒い感じだった。

一学期末試験を終えた俺は、ある土曜日の晩に久しぶりに彼女の誘いでドライブがてらファミレスに食事に行った。

悪天候で、クルマのワイパーも全開な程に土砂降りの夜だった。

彼女は普段俺と会う時はスッピンでカジュアルな服装なのだが、その日は決して派手ではないものの何故かいつもより化粧をしているように見えた。

よくあるデート時の化粧でちょっとお洒落な夏らしい軽装といった感じだ。

彼女「テストできたの?」

俺「ヘッ…!あんなもんチョロいよ!」

彼女「中学は二年が勝負だから、油断しないでキチンと勉強するのよ!」

俺「はーい!わかってるよー。」

何気ない会話だ。

ファミレスに入り、メニューと睨めっこする俺に「ボーナス入ったばかりだから美味しいものたくさん食べてね。」と彼女は太っ腹に呼び掛ける。

たらふくご馳走になった俺。

しかし、彼女はいつもの元気が無くて会話が少なく、どうも落ち込んでるようだ。

うつむいて何か息苦しそうな彼女に「ヒロミちゃん、どうかしたの?」と聞いてみたところ、ちょっとの沈黙を置いて彼女は突然「タカシ君ごめん!あたし、彼氏と別れちゃったの!」と取り乱してワナワナするように涙ぐましくぶちまけたのだ。

四月末の連休前の事だそうで、彼氏とは結婚を前提に長らく同棲していたが、その彼氏のだらしなさ、特に毎晩の酒浸りと浪費癖にもはや我慢できなくなったという。

その後は彼氏の部屋を出て実家へ戻ったようだ。

気丈な彼女は弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無く、半ベソ状態だ。

大人の彼女が中学生の小僧なんかにそんな話を振ってくるとはよほど落ち込んでるのだと思い、俺は真摯に聞き入る。

不貞腐れるように彼女「あたしって、ホントに男運が無いのよ…。あれだけ彼には尽くしたつもりなのに…。ホントに人生って何なのかなぁ…。」

慰める俺「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっといい人が現れるから泣かないでね!ヒロミちゃん!」

投げやりに彼女「簡単に言うけどね、世の中そんなに甘くないんだよ…。まして恋も人間関係だし…。人間関係が難しいのはタカシ君だってわかるでしょ?」

同情しながらも俺「確かに難しいよね!けど、今まで当たりが無かっただけでしょう!?相性だってあるし…。」

自棄糞に彼女「あ~あ、周りはみんな結ばれてるのに…。お姉ちゃんだってもうこの年には子供がいたし!あたしだけ置いてきぼりだわ~。」

開き直るように勧める俺「自分は自分で他人は他人でしょう!?変に人と比べたってしょうがないよ!マイペースで気楽に行こうよ!」

意固地に彼女「女を知らないクセに偉そうによくいうわね!ノー天気なタカシ君なんかにあたしの気持ちなんかわかるわけないじゃないの!」

ムッと来て俺「自分から話を振っておいてそんな言い方無いでしょ!」

自虐的に彼女「あたし…。あたしね…女だてらに勝ち気だからね、男にすればとっつきにくい女なんだわ!マジメにやって行こうとするとバカを見る世の中だわ!」

哀れみを感じて俺「俺がこう言っちゃなんだけど、逃げちゃダメだよ!泣き言言ってばかりじゃ何の足しにもならないでしょ!らしくもない!今日俺を誘っておいてそんなただの愚痴だけならもったいないじゃない!まだ若いのにそんなのじゃ損だよ!あんまり自分を責めないで!何よりその勝ち気で行かなきゃ!持ち前の泳ぐ時のガッツで乗り越えようよ!ヒロミちゃんなら絶対にできるよ!陰ながら俺も応援させてもらうからさ、顔を上げて!」

彼女はもその懇意な情熱に負けたのか「ありがとう!タカシ君…。そうよね!自分を責めすぎなのかぁ…。ヤケクソになってたあたしとしたことが…いい歳して恥ずかしいわ…。ゴメンね…。」とクスッと微笑んで我に帰ったようだ。

「その元気とこなくっちゃ~!年なんか関係ないよ!絶対に素敵なナイトがヒロミちゃんを待っているから!ね!」と励ましながら俺はハンカチで彼女の涙を吹いてあげた。

ベタなやり取りだったが、そんな彼女の素振りを見ていくら負けず嫌いでもやはり女なんだなとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

俺はホッとして、同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てから彼女のクルマで気分転換のナイトクルージング。

雨上がりの後で綺麗な月と星空の下、埠頭で一休み…。

車中で彼女は物思いに耽るように初恋話を聞かせてくれる。

「あたしね、タカシ君くらいの頃に初恋したんだ。ラブレター貰っちゃってね…。水泳部の男子の先輩だったけど、ある日帰りに彼に自転車で送ってもらったらそれを見たお父さんに凄く怒られちゃってビンタまでされて、アッという間に終わっちゃったわ…。」

悲痛に響いた彼女の初恋ストーリーにはかなさを覚えた俺は「う~ん…。難しいなぁ…。それでも恋も社会勉強なんだね!?」と問いかける。

「もちろんよ!あたしも浅はかだったけど、人はそうやってだんだん大人になっていくんだよ。わかる?」と問題提起する彼女に「うん!考えて憶える事だよね?」と答えると「そうよ!心でも体でもね!」、と何か意味ありげなフレーズを含んだこれまた問題提起が…。

「体…。と言うことは?」と俺はとぼけるふりをしたが、「もう!わかってるクセに~。セックスでしょ!?セックス!」と彼女は口元を緩めて指のゼスチュアをしながら得意気に吹っ掛けてきたので、俺も興味津々でそれに食らいついた。

俺の視線は彼女の露出度の高い大きく開けた紺色のUネックのタンクトップの胸元に行っており、「あら、タカシ君、どこ見てるの!?」と彼女から指摘され、ヤバいと思って一瞬硬直すると「やだ!あたしのおっぱい見てたでしょ!?もう、エッチだねぇ~。」とこれは図星…。

ちょっと顔を赤らめて無言のままうつむく俺だが、やはり本心は読まれていて「やっぱりタカシ君も男の子だね…。」と嫌みっぽく微笑み、俺がすっとぼけようとするも話題は恋の話からだんだん猥談になって行った。

淫語を交わしながらの会話のやりとりの中で彼女は急に意地悪っぽい流し目で俺を見ながら「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問をしてくる。

俺は「う…、うん!」と少し戸惑い気味に答える。

「アハハッ…。やっぱり~!気持ちいい?」と思春期の小僧をからかうように問いかける。

そうした大人の女性の仕草に淫奔さを感じながらも「うん!」と返すと、彼女は加えて「まさかさぁ、あたしでこいたりしたの?」と冗談っぽく訊いてきて、「うん!ヒロミちゃんの水着写真でこいたよ!」と返すと彼女は軽く口に手を当てて「やだ~!もう…。」と嘲笑した。

その水着写真は、プールサイドで青とライムグリーンのツートンの身体に食い込むようにタイトでセクシーなお尻も丸見えなほどのハイレグタイプの競泳水着に、ピッタリと頭髪を収納する水泳帽姿の彼女が俺の肩に手を当て、スクールタイプの水泳帽を被った俺がピースしているツーショット写真だ。

「そうかぁ、あたしもタカシ君のズリネタになってたのね~…。あたしの身体ってそんなに魅力的なんだ?」とちょっと軽蔑の眼差しを俺に向けた。

「うん!ヒロミちゃんは俺の女神様だからさ!」と讚美すると彼女も「またぁ~…。口だけは達者なんだから…。」とはたく振りをした。

実は彼女は下ネタも大好きなのだ。

それも男同士でありがちな感じで生々しく語る先程まであんなに落ち込んでいた彼女の豹変ぶりも凄すぎるが、内心俺も嬉しかった。

卑語を連発する彼女のはしたなさに俺はだんだんムラムラとしてきて我慢できなくなり、「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」と合掌して切り出す。

「なぁに?」

「俺の初めての女になってよ!ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!」と思い切って唐突に筆下ろしをお願いした。

案の定、彼女は目が点になり絶句。

「…………。こらこら、大人をからかわないの!まだ中学生でしょ!」と苦笑い…。

「断られるのは百も承知だよ、!でも俺ね、マジでヒロミちゃんの事、大好きなんだよ!だからねえ、いいでしょ!?これも立派な社会勉強だよ!」と俺も甘えるようにお願いし続ける。

「身体目当てなんてとんでもないね!あたしみたいなずっと年上に!セックスなんてね、高校出て大学生になって大人になってからじゃないとダメだよ!好きな女の子ができてからにしなさい!百年早いわよ!」と叱り飛ばしたが、「もう俺だって青春期だから大人の入り口に差し掛かってるよ!素敵なヒロミちゃんに俺の初めてを捧げたいんだ!俺も大人になりたいんだ!お願いしますよ~!」と改めて懇願。

「ふざけないでよ!子供のクセに!いい加減にしないと親と学校に言いつけるよ!」と怒りながらも困った様子の彼女だが、俺は話を逸らしてある思い出話をする。

「ねぇヒロミちゃん、あの時さぁ、俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら尋ねると彼女はこわばったかと思うと「あ~、あれね~!アッハッハッハッハ…。」と話に流されるように大爆笑する。

と言うのは幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺は大小便を漏らしてしまい大泣きしてしまったのだ。

直ぐにK子先生と彼女で処理してくれて、彼女もやりきれない顔をしながら幼い俺の性器をきっちりと洗い流してくれた。

そんな思い出をしたところ、彼女に「とってもかわいいチンポコだったよねぇ。タカシ君のはもう皮剥けたの?」と聞かれた俺は「うん!ちゃんと剥けてるよ!小学校の修学旅行で風呂入ったら一番デッカかったよ!」と自信満々に答えた。

彼女は「ホントに~!?早いね~。そんなに自慢するほど大きくなったの?」とやや驚いていたが、「うん!もう大人サイズさ!」と得意気に返答すると今度は彼女が話を折るように「いくら大人サイズでもセックスはね、身体だけじゃダメなんだよ!女の人を気持ち良く、心も満足させなきゃいけないんだよ!わかるよね!?」と諭す彼女だが、逆にこれはまたとないチャンスかもとばかりに一か八かで俺は悲しげな表情を装い、鼻を鳴らすように「だから俺が彼氏に代わってヒロミちゃんを優しく包んであげたいんだ!セックスを教えてくれたら一生懸命ヒロミちゃんを気持ち良くさせたいからさ!だからお願い!この通り…。」と再度手を合わせて思いつく限りに懸命に訴えた。

「タカシ君も、守ってあげたくなるほどあんなに純情な子だったのに、やっぱり思春期だから女の体に興味津々な年頃だねぇ…。去年の春までランドセル背負ってた子がもうこんなにマセちゃってさ…。」と彼女は俺を流し目で見た。

これで少しガードが緩んだと踏んだ俺は「お願いします!今回だけだよ!俺は必ずヒロミちゃんに尽くすから!」と更に押し掛けると「そんなにあたしとしたいたいんだ!?しょうがない子ねぇ、もう…。わかったわ!今回だけ特別だからね!」と苦渋の表情をしながら短い言葉であっさりと折れてくれたのだ。

まさかこんなに簡単にOKしてくれるだなんて思ってもいなかったが「エッ!ホントに良いの?」と狂喜する俺に「絶対に誰にも内緒だよ!約束よ!」と念押し。

「うん!もちろんだよ!」と俺も了解し、「わかってくれてありがとう!やっぱりヒロミちゃんは天使だ~!」と感謝する。

「いいから行こう!」と彼女もクルマを出した。

憧れの彼女と身体で交わる事ができるんだと胸踊る俺に彼女はハンドルを握りながら「その代わりちゃんとあたしの言うこと聞くんだよ!お行儀良くしないとお預けだからね!」と釘を刺す。

着いた場所は彼女の勤めるスイミングスクールだったが、バレないように近くのとある他にもクルマの数台置かれている河原の草がぼうぼうの空き地にクルマを置いた。

閉館後だったが、誰もいないことを確認してからこっそり鍵を開けて入り込んだ。

プールは人がいなくても一晩中電気が点いており、既に掃除されて水も入れ換えられていて、当然スタッフも全員退勤した後である。

曇りガラスにはブラインドが下ろされており、外からは見えない好条件であった。

俺の鼓動は高まって、肉棒はいきり立っていた。

ここへ来て彼女は、「安全日だから気にしないでね。今夜あたしはタカシ君の彼女になってあげる!水着なんか要らないからすっぽんぽんになってあたしと遊ぼう!だからタカシ君もチンポコ出して見せて!」といつの間にかやる気満々になっており、俺たちは全裸になった。

俺の目の前に彼女の鍛え抜かれて引き締まった健康的で大柄なアスリートの素っ裸のナイスボディが広がる。

スイマーらしく肩幅は広くて、程よく筋肉質で厚みのある貫禄たっぷりの上半身。

特に上腕と大腿部は肉付きが良く、それでも太っていなくて贅肉も無くてムッチリさとスリムさが上手く両立されており、見事な逆三角形のガッチリとした正真正銘の女性の水泳体型を誇っている。

形の良い推定E~Fカップの成熟したマシュマロのようなハリのある豊乳で、大きくも小さくもない赤茶色の乳輪の先に長くも短くもなくツンとキレイに突起している乳首。

くっきりと肉感的に浮き彫りになっているVラインは非常に漆黒多毛で、濃すぎる剛毛な陰毛が彼女の体格に倣うように逆三角形に生い茂り、横から見ても盛り上がっていていい感じに尻穴にまで広がってるほどの卑猥な生え方だ。

安産型の豊艶な丸味のある大きなお尻に、美しいビーナスラインの腰がくびれた非常にメリハリのあるダイナマイトボディで、筋肉割れがほとんど目立たない腹部の溌剌とした縦長の出臍もすごく魅力的だ。

麗しくツヤのある肌の二十九歳の若さ溢れるパーフェクトと言っても良いくらいに均整の取れたプロポーションで、その女体は期待通りの濃艷さを放っている。

そんな悩ましい裸体を惜しげもなく披露する彼女は黒々と陰毛の生えまくっている俺の性器を見て「わぁ~、ホントに大きいね~!太いなぁ~!こんなの初めてだわ~!象さんのお鼻みたいにあんなに小さくて可愛かったのに、もうこんなに成長して剥けきっちゃって~!象さんのお鼻なんかじゃなくて亀さんの頭だね~!タマタマも大きい~!あ~っ、もうお尻にも生えちゃって~…。毛深くて凄く男らしいし、もう一人前の大人の身体だね~!」と驚喜しながら天を向くように反り返る勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を軽く摩り、更に小躍りするように「凄く逞しいチンポコね~!元彼のなんかと比べ物にならないくらいに大きくてイキがイイわ~!完璧ね!これなら童貞だなんてもったいないからもうセックスしちゃっていいよね~!実はね、あたしも別れてからずっと仕事終わって一人になるとこうやって裸で泳いだりシャワー室でオナニーしてたんだけど物足りなくってさ~!だからタカシ君のごちそうになっちゃうから~!」と覗き込むように俺のせり出た亀頭で頬擦りをする。

至福の俺は「ヒロミちゃんこそおっぱいがとっても大きくてキレイだね!野性的なまんこの毛とお臍もセクシーで凄くやる気が出るなぁ!モデルみたいにスタイル抜群だよ!」と彼女の裸を絶賛すると「や~ん!ここ…、あ、タカシ君でいうまんこ…よね!?あたしのまんこって元々ものすごく毛深いの…。それでエッチする時邪魔で汚いから全部剃ってツルツルにしろって元彼にしつこく言われてたし、この出臍もいつもみっともないってケチつけられてたからあたしの悩みなの~…。」と彼女は自身の剛毛な陰毛を弄りながらその濃さを示し、そして幻滅しながら曰く…。

「元彼のったら先細っていてすごく小さかったのよ…。毎回剥いてきちんと洗ってあげないとやれたものじゃなかったわ…。」

別れた彼氏は一九〇cmを超える筋骨隆々とした勇ましいスポーツマンタイプながらも、それに反比例するような短小で早漏の包茎でおまけにいつも恥垢のこびり着いた臭くて不潔な性器で、セックスは常に力任せで痛くて乱暴で、一人で満足してばかりだったという。

俺はそんな元彼の幼稚なぞんざいぶりに憤りを感じて「まんこの毛を剃ったら痕が黒ずんで荒れたりばい菌入ったりしてかえって不潔だし、毛深くて濃い方が大人の女性の魅力があって男を惹き付けて興奮させてくれるから大切にしてね!それに出臍だってヒロミちゃんの元気の印なんだし、持って生まれたありのままの裸に誇りを持ってよ!」とフォローすると「キャッ!ありがとう!あたしのここの毛と出臍をこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ~!嬉しいな~!」と軽やかな足取りでその豊乳を揺らしながら両手をあわせて全裸で浮かれる姿は魅惑的だった。

男っ気が途絶えてかなり欲求不満な彼女だったが、まさかこんな童貞少年の思いが届くなど夢のようであった。

精悍なアスリートの彼女の裸体に堪らなくなり、俺は「ねぇ、触っていい?」と緊張しながら尋ねると「いいわよ!でも女の身体なんだから優しくね…。あたしの彼氏になったつもりでね!」と念押しした。

早速ヘルシーな豊乳と肉厚感たっぷりのお尻と金属束子のような剛毛な陰毛を震えながらぎこちない手付きで触らせてもらい、俺の肉棒は一層硬くなる。

それから「ちょっとウォーミングアップしてからにしようね!その前にセックスする時はちゃんと身体をキレイにしてからね!」と彼女の教示を受け、一緒にシャワーで身を清めて渡された彼女のスペアの歯ブラシを借りて歯磨きをしてそれからうがいもした。

生暖かいプールサイドで軽く準備体操をしてプールに飛び込み、生まれたままの姿で2人きりの貸し切りでアダムとイブ気分になり弾けた。

彼女も艶かしい声でキャーキャーと無邪気にはしゃぐ。

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌とその豊満な乳房、そして剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれた。

泳いだり水のかけ合いをした後にプールサイドに上がり彼女との全裸のキス…。

俺より上背のある彼女だが、唇には余裕で届く。

興奮している俺は蛸みたいな形相で闇雲に吸い付く感じで行こうとすると、「ダメよ!そんな品がないのは…。優しく!優しく!」と牽制して彼女から柔らかく口付けしてきた。

俺の唇を軽くなぞるような彼女の舌使い。

ごくごくゆっくりに舌を俺の口の中に挿入し、味わうようにしっとりとした彼女の巧技を俺の口の中で演じながらジワジワと唇の吸引力を高めてゆく…。

「セックスはねぇ、だんだんこういう風にディープキスから始めるのよ。」と言付ける。

俺もムキになり、彼女の口の中で当てずっぽうに舌を動かした。

「キャハハ…。くすぐった~い。」

拙劣ながらもひたむきな俺が彼女には滑稽に見えるのだろう。

キスは遊びでなら以前にしたことはあるのだが本格的なディープキスは初であり、大人への階段の第一歩の感慨を受けた。

そして彼女は「さあ、始めるわよ!まずこの童貞チンポコ、健康診断しなくちゃね!」とハラハラしている俺にリラックスするように示唆し、小手調べとばかりに俺のいきり立つ肉棒を手扱きをする。

「きゃっは~!大漁だわ!おっきいお魚がピチピチ跳ねてるみたいに元気ね!」と祈りを込めるように両手で扱き始めた。

強弱コントロールもお手のものだ!

丹精込めるように扱く彼女のテクニックに直ぐに童貞小僧の肉棒はムズムズしてしまい多量に射精…。

彼女の顔にかかった。

その精液をぬぐいながら「キャッハッハッハ…。もう出しちゃって!かわいい~!タカシ君のチンポコは凄く元気だよ~!オッケー!」と高笑いをして太鼓判を押した。

「さぁて、いよいよ本番よ!覚悟はいいかな?」と呼び掛ける彼女に「うん!待ってましたー!」指を鳴らして合点する俺。

「それじゃあタカシ君、まず仰向けになって楽にしてね!」とまるで病院の看護師さんのような言付けだった。

言われた通りにすると彼女は上に乗っかってきて愛液で濡れた毛むくじゃらの性器をを広げた。

性器が濡れているということは間違いなく俺に対して欲情していると考えて良い。

そうとわかって俺は安心した。

「いい?挿れるよ~。タカシ君はそのままでいいからね~…。」と言うや否や、彼女の性器は音を立てずに生で肉棒を飲み込んだ。

ここでついに結合した!

それも中学生の少年と大人の女性スイマーの性器同士が…!

俺と彼女は今、一つに結ばれている!

俺はその光景をしっかりと噛み締めるように受け止めた。

挿入する最初の一瞬はちょっと痛かったが彼女はしなやかに上下運動を始めた。

バネの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら豊満な乳房を激しく揺らしてリズミカルにバウンドする彼女が妖艶に見えた。

「アア~ッ!凄く大きい童貞チンポコ~!凄く太い童貞チンポコ~!」と卑語を連呼し乱れる彼女。

水泳で鍛えた彼女の性器は、締まりの強弱コントロールも冴えた正に絶世の名器で、まるで何かの生き物みたいだ。

ピストン運動をしながら「は~い!プレゼント~!」と同時進行で彼女の弾力性溢れる豊乳を俺の顔に押し付けた。

俺も無造作に彼女の乳首に吸い付いた。

「大きなチンポコの大きな赤ちゃ~ん、ママのおっぱいたっぷり飲んでね~…。」あやすようにふざける彼女だったが、激しく腰を動かして俺のをしっかり挟む生の女性器の感触に猛烈な射精感を催して、「ヒロミちゃん…。で、出ちゃうよ!」と呻くように言うと彼女は「いいのよ…。思いっきり出しちゃって~!」とあっけなく承諾すると俺は「ウ…。」という小さな掠れ声で絶叫するとともに失神しそうになり、彼女の中で果ててしまった。

大感激の瞬間だった!

やったぜ!遂に俺は童貞を捨てる事が出来たんだ!

肉棒を抜くと彼女の剛毛な陰毛からは精液

がねっとりと下品に納豆のような糸を引いていた。

「ありがとう!ヒロミちゃん。」

「アハッ…。タカシ君、やったね~♪」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてディープキス!

今度は俺から舌を彼女のに絡ませて舌の裏を舐めてあげた。

「おっ!さっきより上達したね!いいぞ~!」と彼女も愉しげだ。

唇を離すと涎がえげつなく糸を引く。

次に「今度はお口よ!タカシ君の美味しそうな松茸、いただきま~す!」と俺のをぱっくりと咥えてフェラチオをする。

立ったままのいわゆるイラマチオの姿勢で初のオーラルセックスだ。

ちょっとくすぐったかったが、全く歯を立てずソフトに温もりが伝わる。

竿の裏筋を這うような彼女の舌使いに背筋に感電するような痺れを感じ、直ぐに口の中に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々でそれをゴクリと飲み込んだ。

「タフなチンポコだわ~!タカシ君も若いから何回でも出せるんだね…。」と少年ながらの巨大な肉棒に心酔してるような感じだった。

それから引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣のように『年の差セックス』に没頭した。

一糸纏わぬ姿で、長い髪の毛と大きな豊乳を振り回す三十路一歩手前の大人の女性と極太の長大な肉棒を振り回す中学生の少年がプールで水飛沫を上げながら本能のままに戯れる…。

プールの中では後ろから彼女の豊乳を鷲掴みにすると彼女は「キャ~!エッチ~!そのまま入れてみて!」と言ってきたのでバックから挿入。

しかし、水中での挿入はけっこう無理がある。

迷いながらもようやく挿入すると彼女も会心の笑みを浮かべて俺はピストン運動を開始。

しかし、不馴れで乱雑な俺の動きで肉棒は抜けてばかりで四苦八苦……

彼女もその都度緩めてくれていた。

挿入して一先ず彼女は肉棒を仮止めし、俺は探るように肉棒を動かし続けて漸く焦点が定まり彼女も次第に締め付けを強めて行く。

そして俺も軌道に乗った感じになると「そうそう、初めはゆ~っくり…。だんだんピッチを上げて行くんだよ。」と彼女のアドバイスに従ってじわじわと勢いをつけた。

「ちょっとガタガタしてる~…。オッパイ揉むのと上手くリズム合わせてね!」と要望してきたので彼女を引くように腰を押し出すように努めた。

「いいね!いいね!そうやって軽く引いて押してを続けてね。」と彼女の持ち掛けに俺は身体を縦にうねらせるように彼女の性器を突き続けた。

それでもやはり鍛え抜いたスイマーの名器の締め付けの気持ち良さの壁は厚く、肉棒も加熱する感じになり射精してここでゲームセット…。

次に「タカシ君の腰の動き、ちょっと練習してみようか?」と彼女の勧めでステップを背凭れ代わりにしてここでトレーニング。

挿入して彼女が覆い被さるような体勢で俺は波打つように下半身を揺らしてピストン運動をする。

滑りの悪い水中セックス故に彼女の性器を絶えず濡らさなくてはならないので俺は「そうだ!ヒロミちゃんのおっぱいをペロペロすれば濡れてくれるかな?」と閃いたので「ビンゴ~!タカシ君もそういうのには頭回るんだね~。もう…。」とせせら笑う彼女。

「あたし、おっぱいの下のここね、凄く感じちゃうの!それから乳首の先っちょをこちょこちょするみたいに舐めてもらえればいいな…。」と自ら弾力性のある豊乳を掴んで指差してガイドしてくれた。

性感帯であるアンダーバストと乳頭を舐めながら「ワンツー!ワンツー!」と彼女の号令に併せて冷たいプールの中で付きまくる。

偶然クリトリスに当たる度に彼女も喘ぎ声を上げるがまだまだだ…。

「押す&アンダーバストを舐める→引く&乳頭を舐める」の動きを決めて続け、約十分くらいで発射。

明らかに射精タイムも延びたので彼女に「少し持ちこたえるようになったね!将来有望なチンポコだよ!」と褒めてもらえた。

それでも俺達は疲れを知ることなくプールの中でドンケツゲームをしたり、更には俺が乳房を掴んだら彼女が鬼で、彼女が肉棒を掴んだら俺が鬼で、それ以外は触ってはいけないルールでの『水中鬼ごっこ』をした。

「最初はグー!ジャンケンポン!」

俺が勝った。

クロールで泳いで逃げる俺に追い付いたと思ったら彼女は急に潜水して水中から隙ありとばかりに鮫のように素早く俺に飛びかかり肉棒をむんずと握って片手でグイッと引っ張る淫技も見せてくれた。

彼女の腕力もなかなかのものだ。

いくらハンデをつけてくれているとはいえ、泳ぎに長けた彼女にはかなうわけもない。

「鬼さん、こっちだ~!手の鳴る方へ!ヘーイ!ファックミー!」と小娘のように羽目を外し、天衣無縫に遊び心全開の彼女。

最後にわざとに負けてくれた彼女の豊乳に食らいつく!

「こらーっ、反則ーッ!」と彼女。

「もう一丁反則だーッ!」と俺は彼女の性器に指を入れた。

「キャッ!この~っ!じゃ、あたしも反則しちゃおっと!」と彼女自慢の名器で俺の指をギュッと締め付けた。

「参ったかぁ~!?」と勝ち誇る彼女。

「降参!」とひきつった表情の俺。

結構痛かった。

度を越えてのエロチックな遊びに2人の笑い声が深夜のプールにこだまする。

ちょっと休憩して今度はエキサイティングな彼女の生の性教育サービス!

「今夜はタカシ君に女の体の秘密、詳しく教えてあげるからね~!大事なお勉強だよ~!」とウィンクをしながら意気込み、彼女の身体をモデルにして「女の子はね、十代に入ると月経が始まってまんこから血が出るの。月経ってのは簡単に言えば生理のことなんだよ。」、「女の子の方が男の子よりまんこに毛が生えるのは早いの。」などなど思春期の俺の興味深い話をして惹き付けた。

俺「ヒロミちゃんの初体験っていくつなの?」

彼女「あたしは二十歳よ。短大の時に付き合ってた一つ年上の彼氏とだったの。その時の血のついたシーツは今も大切に仕舞ってあるよ。痛くて泣いちゃった!」

俺「へえ~、そうなんだ?聞いて痛そうだけと処女の血って、見てみたいなぁ!

彼女「そのうち見せてあげるね!」

俺「ヒロミちゃんはいつからブラ着けてるの?」

彼女「あたしね、身体の発育が凄く早かったから小五の頃にはもう着けてたよ!夏はよく男子にも注目されて、ボインなんて渾名もらっちゃったわ!」

俺「強烈なボインだよね!そんなに早くから膨らんだんだ!?ヒロミちゃんの身体は早熟だったんだね!?じゃあ、まんこに毛生えたのはいくつだったの?」

彼女「毛はねぇ、初めて生えたのは小四くらいだったかなぁ…。中学生になった頃は生え揃ってて、もうタカシ君くらいの頃にはもうこのくらい濃くなっていて友達とお風呂入る時とか着替えの時はみんなよりずっと毛深かったから恥ずかしかったわ。」

俺「凄いなぁ~!ホントにヒロミちゃんのまんこの毛っていつ見ても素敵だよ!これならどんな男もイチコロだよ!」

彼女「あたしの裸、気に入ってくれてありがとうね!実はあたしね、タカシ君で三人目なんだけど、年下の男の子も童貞相手も初めてなの!」

等々、俺のエッチな質問攻めに対して彼女は物怖じもせずに赤裸々に自らの性の経験を語ってくれた。

そして彼女はプールサイドに体育座りしたかと思うといきなり開脚して剛毛な陰毛をかき分け、小陰唇をぱっくりと割って「タカシ君の大好きなまんこのはたらき、ぜ~んぶ教えてあげる!」と更にレクチャーしてくれた。

初めて見た女性器の中と三つの穴…。

「見える?上がおしっこを出す穴で、まん中がチンポコを入れる穴よ。ここはね、子宮につながってるの。タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ。そして一番下はウンコを出す穴なの。どう?学校じゃこんなこと教えてくれないでしょ?」と彼女の『女体テキスト』を使って簡潔明瞭に納得できる教え方をしてくれた。

彼女の性器は比較的上付きで、美しい赤みがある。

「これはね、サネって言うの。俗にいうクリトリスよ。男のチンポコと同じでセックスする時にここを触られると女は凄く気持ちいいの。」と皮を剥いて説明する彼女のクリトリスはちょっと大きめだった。

「すげえ!これがサネかぁ…。」と俺も調子に乗って彼女のクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

まるで貝の具のようなヌルッとした触り心地だ。

「や~ん…!キャッハッハッハ!」と可愛らしい声を上げ、俺がこねくり回しているうちにその刺激で尿意を催した彼女は「ねえタカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃった。ちょっとトイレ…。」とブルブルしながら言うや否や、俺はしめた!とばかりに「俺、ヒロミちゃんがおしっこするの見たいなぁ…。ここでして見せてよ!」と迫った。

これには彼女も動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダ~メ!」と拒否したが、俺は「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんはまんこのはたらきを全部見せてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁ~…。」とダメ押しするように嘆願し続けた。

「フンッ!そういう問題じゃないのよ…。」と鼻で憤り当惑している彼女に「大事なお勉強だよね!?ここは裸のお付き合い!見せ~ろ!見せ~ろ!」と手を叩きながら、俺が見せろコールを浴びせているうちに尿意の我慢も限界にきたようで、足元がちょっと震えていた。

上目遣いにねだる俺の熱意に負けてか「しょうがないわねぇ~…もう…。 ま、あたしもあの時タカシ君の恥ずかしいとこ見ちゃったから今度はあたしが見せる番ね。あたしね、男の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから見せてあげてもいいわよ。」と開き直ってOKし、うって変わったような厭らしい眼差しで誘惑した。

さすがに情の厚い、話のわかるお姉さんだ。

俺は「わ~い!見せて見せてぇ~!」と大喜び。

成人女性の放尿する姿をきっちり見れる機会を得て俺の胸も爆発的に踊る。

「うふ…。いい?見て…。」と彼女はしゃがみこんで開脚し、恥じらいのひとかけらも見せずに微笑みを浮かべて堂々と俺の前でシィィィ~ッ!とプールの静寂を破るように壮絶な音を立てて放尿した。

長身で強健な裸の女性スイマーの毛深い性器から噴き出される御小水に「お~!出た出たぁ!すげえ~!おしっこおしっこ~!」と狂喜する俺だが、激しい興奮のあまりに自然と俺は射精してしまい、「きゃ~!タカシ君も出た出たぁ~!」と彼女も放尿しながら咳き込んでしまうほどの大笑いをする。

それほど初めて目の当たりにした女性のしかも全裸で放尿する姿は衝撃的で、一方の彼女も排出できて爽やかな笑顔だ。

それでスイッチが入った俺は堪らず彼女にレイプするように襲いかかって床に押し倒し、片方の乳房を握り締めて更に食いつくと彼女も「キャ~ッ!」と悲鳴を上げて抵抗するがそれでも股間を広げていて身体は俺を受け入れてくれた。

小便にまみれた彼女の毛深い性器の入れ難さを無視し、挿入時の痛みも忘れて強引に合体!

「やだ!やだ!」と俺を振り払おうとした彼女は俺がキスにかかろうとした途端に身体を反転させて挿入したまま転がってプールに落ちる。

結合したまま沈んだが、健脚な彼女は挿入している俺を抱いたまんま浮上するスペシャリティな芸当を見せてくれた。

「凄いよヒロミちゃん!畏れ入りました~!」

「急にかぶりつくなんてビックリするじゃないの~!お返しよ!」とあかんべえをする彼女がお茶目に映った。

度肝を抜く演技だった。

再びプールに浸かって『ジャンケンポン!あっち向いてホイ!』で勝った方が相手の性器を触ったり、尻穴に指を入れる下劣な『カンチョー』遊びをしたりして弾けた。

彼女は悪ノリ気分で容赦しないで俺の尻穴にどつくように人差し指を合わせて突っ込んだ。

一方の俺は、さすがに相手は女性ゆえにかなり手加減して突っ込んだが、彼女の剛毛な尻毛が絡んでまた締まりも良くて興奮しながら四苦八苦した。

それから彼女は「おいで!いいもの見せてあげる!」と俺を誘い、潜水して人魚のように華麗に泳ぎながらの放尿を御披露目してくれた。

彼女も身体が冷えて尿意が近いようだか、開放的な気分に浸って放尿を見られる事に快感を覚えているようだ。

目玉が飛び出さんばかりに釘付けに見入る俺の前で水中で鮮やかにキックとストロークを展開し、揺らめく彼女の剛毛な陰毛の間からじわーっと拡散する黄金水は芸術的に映えた。

ヒートアップする俺に彼女は涎を垂らしながらぶっ壊れたように「アハハ…!あたしね、たまに試合の時とか我慢できないとプールの中でこっそりおしっこしてたんだ~!でもとっても気持ちいいよ~!」とあっけらかんと打ち明けた。

そう聞いてますますハイテンションになり、俺も彼女に抱きつくと「も~、ホントにやんちゃなチンポコね~…。」と俺の肉棒を軽く握ったかと思うと彼女はまた潜って今度は水中フェラチオを始めた。

彼女の口が俺の肉棒を温かく包み込む。

スローペースに冷たい水の中で俺のを懸命に味わう彼女の姿は目につかなくてもこれは快適。

時折彼女の吐息は泡になって浮かんでくるのも滑稽だった。

次第に勢いづいてバキュームのようなフェラチオなり、その刺激にはたまらなくなり口内射精したが、これも発射タイムも伸びていた。

そしてプールから上がり、後に一緒にシャワーを浴びる。

彼女の放尿シーンに病みついた俺は、それをアンコールすると「好きだねぇ~…。なら、望むところよ!あたしとおしっこの飛ばしあっこしない?」と言い出したので「よっしゃぁ~!」と俺も意気込むと「立ちションでしよう!」と彼女もイキな勝負を突きつけて来た。

お互いに立ったまま「よーいドン!」で放尿をスタートした。

初めて見た女の立ち小便はこれまた格別に荒唐無稽な奔放さだ!

俺も負けじと立ち小便。

飛沫を立ててイキイキと立ち姿勢で放尿をする彼女はその名器ぶりで強弱をコントロールし、微笑んだかと思うと「そーれっ!」という掛け声とともに勢いよく放出を加速した。

卑猥な真っ黒い茂みから噴出される彼女の御小水はまるで噴水のようだった。

対する俺は全裸の大人の女性スイマーの恥辱ぶりに悩殺されて勃起したままイマイチ勢いづかずに放尿するばかりで彼女も「おいおいチンポコ、気合いが足りないぞ~!」とこれまた嘲笑した。

放尿合戦は俺の負けだったが、彼女のそんな痴態を連続して見れただけでも大満足だった。

「次はね、あたしのオナニーするとこ見せてあげるから、タカシ君もセンズリこいて見せて……。女のオナニーなんて見たことないでしょ!?」と彼女から願ってもいない嬉しい提案をしてきてこれにも大賛成。

自慰の見せ合いプレイだ。

一回戦で彼女は乳房を揉みながら激しく悶絶する姿を見せてくれた。

「アア~ン…。アア~ン…。」と掠れた淫声を漏らす…。

眉間にシワを寄せ、目を瞑って恍惚に溺れるような表情でその豊乳をたくし上げる彼女を見て俺は自らの肉棒をしごいた。

完全に我を忘れたかのようにその形の良い一際円熟味のある乳房をもて余すように握り締めて天を向いてよがり声を上げた。

そして彼女は乳首をじかに指で挟むように撫で、その時点で俺は一発打ち上げ花火のように放出した。

「アハハ!勢いよく出たんでしょ!さぁて、もう一発行こう!」と彼女は仕切るように第二弾を公開してくれた。

続いて彼女は毛深い性器にシャワーを浴びせながら器用に割れ目を開いて指淫をしはじめた。

顔を上げ下げしながら「ウ…、ウウウ…。」と小声で悶える。

まるでストリップショーのようだ!

そしてシャワーを止めて手離して着座し、股関を広げてダイナミックで逞しい肉感的な彼女の身体をリズミカルにくねらせながらクリトリスとGスポットを刺激し、だんだん喘ぎ声を高めて行き、最後は火山が噴火するように「ア…、アア~ッ!」と甲高く絶叫する姿を御披露目してくれた。

それを確と観賞しながら手淫し続ける俺はたまらなく魅了されて「ア…アア…。」と濁声を吐いてまたもや発射した。

性器を洗いながら満足気に彼女「あ~、スッキリした!これが女のおしっことオナニーよ!どう?まんこのはたらきって興奮した?」

感激する俺「うん!ヒロミちゃんのまんこってホントに凄いよ!迫力満点だね!。もう、最高のショーだったよ~!」

爽快に歓喜する彼女「キャッ!良かったぁ!あたしも今日ほど開けっ広げになれたことはないわ!女の恥ずかしい格好ってこんなに男を虜にできるなんて思わなかったわ!」

彼女の絶妙な『女性器の実技』で俺は一気にボルテージは上がり、続けて彼女は「でも、本当のお楽しみはこれからよ!」と更に期待を弾ませてくれた。

そういうわけで、プールを後にして第二ラウンドが始まる!

次に二人が向かったのは、人里離れたラブホテルだった。

生まれて初めて入るラブホテルのネオンが目映い…。

しかし俺には何の抵抗も無かった。

先ずはお互いの身体を洗い合う。

彼女のリクエストで元彼に汚された穢れをお祓いする気持ちで、泡立てて女性器を入念に洗ってあげた。

柔らかさとハリを兼ね備えた豊乳と馬の鬣のように黒々としたワイルドな毛深い茂みは非常に洗い甲斐があった。

「王子様のチンポコ、いつ見ても立派ね!今までで一番大きいわ!」と彼女も俺の肉棒を優しい手つきで心を込めたように洗う。

風呂場でも裸のままお互い抱きしめ合って、再びキス…。

「ヒロミちゃ~ん!」

「タカシく~ん!」

とカップル気分だ。

それからお互い全裸のままベッドイン…。

彼女の厳つい胸元にすがる俺。

「イヒヒ…。チンポコ、チンポコ…。」と囁きながら俺の肉棒をオモチャのように弄ぶ彼女。

その時驚いたのはルームの壁には四方に鏡が張り巡らされていたことだ。

「ねえヒロミちゃん、この鏡、あちこちに付けてあるけど何でこうなの?」と俺が聞くと、「フフッ…。今にわかるよ!」と興味をそそるようにはぐらかせた。

そして再開!

「好きなようにやってみて!」と彼女はベッドに仰臥したので、俺はそのお言葉に甘えて全身性器と言ってもいいくらいの彼女の裸体にかぶりついた。

「肩の力を抜くのよ!」と彼女のアドバイスで今度は俺が上位になり、ザラザラした舌でその体を愛撫する。

乳房、乳首、脇腹、うなじ、へその周り、耳たぶとキスを交えながら闇雲に舐め回した。

乳首を舐めて俺の唾液で濡らしてから吐息をかけて感じさせたり、俺のお気に入りの彼女の出臍の周りと最も感じやすいアンダーバストの周りと乳頭は特に入念に舌を這わせた。

彼女の性器に右手を挿入して先ずはゆっくりとクリトリスを手淫をしてそれから指淫…。

「ハァ~ッ…!ハァ~ッ…!」と荒ぶる彼女の淫声。

それから人差し指を膣口に挿入…。

試しに膣内を軽く撫でてみた。

偶然Gスポットに当たってるようで「アン

…。」と一瞬喘いだ彼女に「おっ!良くなった良くなった!その調子よ。」と褒めてもらえた。

続けているうちにこんこんと湧き出てくる彼女の愛液…。

十分に濡れたところで彼女は「そろそろタカシ君の太いの入れてみて!」と欲しがったので、押し込むように挿入した。

「あ、もうちょっと上よ…。あ、そこそこ!い、いいね~!」と彼女の指南で角度を調整しながらじわじわと奥に進めていく。

彼女の喜びの表情からしてどうやら亀頭がGスポットに当たってるようでチャンスとばかりにゆっくり動かし始める。

彼女は余裕綽々でその名器で締め付けるが、最初に平静を保っていた彼女の表情が次第に崩れはじめた。

そして俺は同時進行で豊乳への愛撫を再開した。

連続で彼女の両方の乳房を周回して乳首全体を撫でるように舐めた。

「アウ~ッ…。アウ~ッ!」と彼女も目を細めて吐息も荒くなり悶え気味。

それでも大人のプライドであろうか必死で声と息を封じ込めていたが、亀頭の先端が子宮を突いてだんだんピッチを上げる俺の腰使いに堪らず「アハァ~ッ!そうそう!そ、その調子よ~!そのまま続けて~っ!」とよがり声を上げた。

セックスの場数を踏んでいる彼女故にこれまた演技かもと思ったが、彼女の表情を見ると脱力したような恍惚状態で涎を垂らしており、無意識に厭らしく舌を出し入れしていたので間違いなく感じてるんだなと思った。

「アアア~ッ!アアア~ッ!」と彼女もAV顔負けな金切り声を立てる。

開脚していても彼女の名器はしっかりと俺のを締め付けていた。

厭らしい音を立てて彼女の身体を押すように突きまくる俺に「タ、タカシ君…。で、できるんでしょ…。いいわ…。上達したよ…。そのまま突いてぇ~!」と悶え気味に喜ぶ彼女に俺も合格印をもらったように達成感を覚えて捗る。

全身全霊で交尾する俺たちの姿を万華鏡のように反映するこの多面体の鏡を見て俺の腰のパワーも全開!

「わかったぞ!この鏡は現在進行形でセックスするシーンを自分自身に見せる事で更に奮起させてくれるものなんだな!」と心の中で自問自答した。

しかし一方の彼女はそれどころではなかった。

「ア…、アアア~ッ!いいわ~!もっともっと~!」

豊乳を揺らし、屈強な全身を踊らせて彼女も既に絶頂だ。

もっと焦らしたくて必死に暴発を抑えかった俺だが、蠢く彼女の腟の感触が気持ち良すぎて我慢出来ずに発射してしまった。

俺も遂に彼女を満足させる事が出来たようで、粗削りながら押すようなセックスを体得できたのだ!

脱力する俺の型に手を当てて「あ~…、やっとタカシ君のでイケたよ…。タカシ君もセックスの才能あるんでしょ!鍛えればもっと上手くなれるよ!」と彼女も称賛。

それからもう一度入浴の後、「今度はあたしのまんこ、舐めってみない?」と彼女の性器を指差してクンニリングスの呼びかけ…。

シックスナインの体位で初挑戦した。

初めて味見をする女性器の匂いはたった今洗ったばかりだというのにまるで腐った魚介類のように強烈に生臭くて思わず俺も「ウプッ!く…臭えっ!」と音をを上げると、そんなデリカシーの無い暴言に彼女は「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど女に向かってそんなこと言っちゃダメよ!」と軽く俺の額を小突いたかと思うと、「神聖なまんこを臭いだなんて、いけないチンポコね~!お仕置きしてやる~!え~い!」と俺の顔面に彼女の毛深い性器を顔に押しつけたまま騎乗して体重をかけ、同時進行で肉棒を乳房で挟んで扱く。

「どうだぁ~!参ったかぁ~!?」と悪女のような微笑みを浮かべて攻め立てる彼女。

「ふぐぐっ…!ふぐぐっ!お許し下さ~い!じ、女王様のまんこ、とっても美味しいです!」と苦悶して足掻く俺を「美味しいならもっとお舐め!」と楽しそうに追い討ちをかけ、ちょっぴりSMチックな戯れ。

必死でクリトリスを舐めるもなかなか上手く行かない。

「もう、不器用ね~。」と業を煮やした彼女のアシストで何とかクリトリスを粗い舌で擽るように舐めると「そうそう!あ…、イヤン!キャハハ…。」彼女も気持ち良さそうに笑い声を上げながら再びフェラチオに切り替えた。

鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛の肌触りと彼女のバキュームフェラのテクニックは最高で、俺も盲滅法に舐め回すうちにかえって彼女の性器の激臭の虜になり、発奮して動きも良くなってまた彼女に口内射精した。

俺の精液を口に含んだまま高笑いする彼女。

俺もシロップのような彼女の愛液で顔がネトネトになった。

彼女の性器の味はちょっと塩辛かった。

水泳で鍛え上げた剛健な身体の彼女は腰の入った騎乗位が得意で、汗と精液にまみれながら結局この日は彼女の活力あるコーチの下で計十回セックスしまくった。

俺が上位のシックスナインで再び彼女の性器を味見した後に結びの一番になったが、俺の考案で手押し車の体位をヒントにして彼女が腕立て伏せをしながら俺がほんの少し海老反りになって彼女の両足を持ち、腰の力に任せて子宮を突きまくるスポーティなセックスだ。

こうすればお互い性器を深く激しく密着させる事ができると踏んだからである。

器用に俺の肉棒をその名器で締め付けながらゆっくりとプッシュアップをする彼女だが、俺が突くテンポがちょっと速めだ。

そこでペースを掴むために俺は「おいっちにー!おいっちにー!」とゆっくり音頭を取るとだんだん息が噛み合ってきた。

「手を離してごらん」と彼女が合図したので、俺は躊躇いながらもそっと手を離したが体勢は全く崩れることもなく、二人の性器はぴったりとくっついたまんまだ。

彼女は両足を宙に浮かせたまま腟を締め付けており、イケイケな体育会系女子の劇的な名器芸だ。

全身汗だくの彼女も大きく深呼吸をしながらテンポ良くパワフルなプッシュアップを繰り返し、俺もピッチを上げて振動波の如く激しく突きまくった。

かなりエネルギーを要する全身運動みたいなセックスで彼女の筋肉も猛烈に躍動する。

これは耐久戦になったが亀頭が絶えず子宮にヒットしまくって彼女も早々にエクスタシー状態になって真っ正面の鏡に映し出されるその表情も至福そのもの!

「アーッ!アーッ!」と涙と涎と鼻水を垂れ流しまくりながら甲高い喘ぎ声で断末魔のように絶叫しまくり本気でイキまくりながらもまだへこたれずに豊乳を揺らしながらプッシュアップを続けるタフネスさ!

俺の勃起力は最大限に達したが、彼女の両足は次第に脱力してきたようだったので俺は持ってあげた。

同時に下も洪水になり、多量の愛液が彼女の剛毛な陰毛を伝って時折糸を引きながらベッドに滴り落ちる。

粘るように腟圧を緩めない彼女の根性も凄い。

彼女はダメ押しのように力を込めてゆっくりとプッシュアップすると同時に一発強烈に締め付けると、肉棒に猛烈な電気ショックがきたような感じになって俺は絶頂を迎えて射精。

この時点で俺の肉棒もちょっと萎んで彼女の締まりも緩んでしまって抜けてしまい、二人してバッタリと崩れ落ちてお開き…。

お互いに深く肩で息をして、俺の肉棒はもうヒリヒリだった。

一緒に締めくくりのシャワーを浴びながら彼女に「頼もしいチンポコだったわ!あたし、とっても満足よ!さあ、両手を出して!」と言われてその通りにすると、彼女は自らの剛毛な陰毛を一本抜いて「タカシ君、これがあたしからの童貞卒業証書よ!おめでとう!御守りにしてね!」と祝うように俺にくれたのだ。

受け取った女体の一部に俺の喜びは大きく、やや太めで波状の陰毛だった。

陰毛のプレゼントは彼女の話だと古くからの風潮で、昔の出征した武士や兵士などはよく妻や恋人の陰毛を貰って御守りにしていたそうだ。

ラストに彼女はベッドの上で「ねえタカシ君、お願い…。あたしを抱いて…。」と猫撫で声で甘えるように哀願してきたので、あれほど淫らにリードしてきた彼女のあまりの優美な変貌ぶりにか弱い女の愛くるしさを感じ、全裸の逞しい水泳体型の大人の女性を美しい花を摘むようにそおっと抱いた。

ここまで俺に献身してくれて、燃え尽きるほど肉欲を発散し疲れきった彼女を俺は今となってはもう柔らかく包み込んであげたい気持ちしか無かった。

虚ろながらも悦びの表情を浮かべる彼女「タカシ君の肌って暖かい…。」

そのまま受け止めた俺「そりゃそうだよヒロミちゃん!俺たち、これだけ燃えたんだから…。」

胸中を告白する彼女「うううん…。そういうのじゃないの…。タカシ君は凄く温もりがあるのよ。一途に女を求めるウブな男の真心を感じるの…。気持ちよ…。あたし、それがとっても嬉しいの…。こんな我の強いだけの節操無い女でごめんね…。」

真心を込めて求愛する俺「何言ってるのさ!俺こそスケベなおねだりばっかりしてごめんね!何より、ヒロミちゃんは全力で女を教えてくれたじゃないか!凄くわかりやすかったし、刺激的で身も心も最高に気持ち良かったよ!感謝しきれないくらいに感謝してるよ!俺、ヒロミちゃんのこと、マジで大好きだよ…。」

切なそうに求愛する彼女「いいのよ…。あ、あたしもタカシ君のこと…、とっても愛してる…。」

彼女は涙を流して嗚咽の入った吐息を漏らし、うっとりした表情で崩れ落ちるようにその強靭な裸体を俺に委ねた。

そんな彼女の顔に優しく頬擦りする俺…。

嬉し泣きをしがら俺の胸の中に項垂れるように顔を埋める彼女…。

「タカシ君…。あたしはもうタカシ君の彼女なんだから、ヒロミって呼んで…。」

「ヒ…、ヒロミ…。」

映画のラブシーンみたいなやり取りで、ラストキスの後にはすっかりクタクタになって裸のまま抱き合って眠りにつく2人…。

もはや完全に中学生の少年と大人の女性の壁を越えた男女の恋仲だった。

今になっての感想…。

性欲旺盛な彼女は失恋を機にいつもに増して欲情し、片や女とセックスしたくて堪らなかった童貞の俺の願望とが一致した結果、がむしゃらに女体を貪る俺と寵愛するように余すことなく淫らに身体を提供する彼女といった展開となった。

俺の倍以上生きている年上の女性スイマーの身体をたらふく味わえたが、スタミナ満点の彼女のセックスの強さと包容力は本物だった。

初体験にしては性欲を掻き立てるような過激なオプションプレイも豊富で、基本的にはお互いダイレクトに性器を求め合うに徹し、十五歳もの年の差を越えて身体の相性は抜群だったような気もする。

青臭い好奇心任せの正に『お姉さんが教えてあげる』みたいに手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページである!

一晩セックスのインストラクターになってくれたヒロミちゃん、本当にありがとう!

長い駄文ながら、俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

完。

夏の夜の儀式


今は昔、俺、タカシの少年時代の筆下ろしの体験談について語らせていただきます。

俺は幼稚園の頃の担任だったK子先生と卒園後も親しく、先生の妹のヒロミちゃんとも仲良しだった。

そのヒロミちゃんとの話だ。

スポーツ万能の彼女は俺より十五歳年上で水泳のインストラクターをしており、中学、高校、短大と競泳選手で、インターハイでは平泳ぎで優勝した実績を持ち、当時はほとんど知られていなかった水球も得意だった。

キリリとした百七三cmの高身長にやや面長で低めの鼻に二重まぶたのパッチリとした瞳の顔立ちで、髪型は前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのスタイルの世話好きで人情味のあるアクティブな体育会系風のお姉さんだった。

似ている芸能人は特にピンとは来ないが、顔は強いて言うなら何となく筒井真理子みたいな感じだ。

K子先生同様に子供好きな彼女には小学生の頃、ラジコンカーや黎明期のガンダム・プラモなどをプレゼントしてもらった事もある。

そんな彼女に少年であったわたくしはほのかな憧れを抱いていた。

あれは俺が十四歳で中学二年生の夏のこと…。

その年の夏は記録的冷夏であって半袖ではやや肌寒い感じだった。

一学期末試験を終えた俺は、ある土曜日の晩に久しぶりに彼女の誘いでドライブがてらファミレスに食事に行った。

悪天候で、クルマのワイパーも全開な程に土砂降りの夜だった。

彼女は普段俺と会う時はスッピンでカジュアルな服装なのだが、その日は決して派手ではないものの何故かいつもより化粧をしているように見えた。

よくあるデート時の化粧でちょっとお洒落な夏らしい軽装といった感じだ。

彼女「テストできたの?」

俺「ヘッ…!あんなもんチョロいよ!」

彼女「中学は二年が勝負だから、油断しないでキチンと勉強するのよ!」

俺「はーい!わかってるよー。」

何気ない会話だ。

ファミレスに入り、メニューと睨めっこする俺に「ボーナス入ったばかりだから美味しいものたくさん食べてね。」と彼女は太っ腹に呼び掛ける。

たらふくご馳走になった俺。

しかし、彼女はいつもの元気が無くて会話が少なく、どうも落ち込んでるようだ。

うつむいて何か息苦しそうな彼女に「ヒロミちゃん、どうかしたの?」と聞いてみたところ、ちょっとの沈黙を置いて彼女は突然「タカシ君ごめん!あたし、彼氏と別れちゃったの!」と取り乱してワナワナするように涙ぐましくぶちまけたのだ。

四月末の連休前の事だそうで、彼氏とは結婚を前提に長らく同棲していたが、その彼氏のだらしなさ、特に毎晩の酒浸りと浪費癖にもはや我慢できなくなったという。

その後は彼氏の部屋を出て実家へ戻ったようだ。

気丈な彼女は弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無く、半ベソ状態だ。

大人の彼女が中学生の小僧なんかにそんな話を振ってくるとはよほど落ち込んでるのだと思い、俺は真摯に聞き入る。

不貞腐れるように彼女「あたしって、ホントに男運が無いのよ…。あれだけ彼には尽くしたつもりなのに…。ホントに人生って何なのかなぁ…。」

慰める俺「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっといい人が現れるから泣かないでね!ヒロミちゃん!」

投げやりに彼女「簡単に言うけどね、世の中そんなに甘くないんだよ…。まして恋も人間関係だし…。人間関係が難しいのはタカシ君だってわかるでしょ?」

同情しながらも俺「確かに難しいよね!けど、今まで当たりが無かっただけでしょう!?相性だってあるし…。」

自棄糞に彼女「あーあ、周りはみんな結ばれてるのに…。お姉ちゃんだってもうこの年には子供がいたし!あたしだけ置いてきぼりだわー。」

開き直るように勧める俺「自分は自分で他人は他人でしょう!?変に人と比べたってしょうがないよ!マイペースで気楽に行こうよ!」

意固地に彼女「女を知らないクセに偉そうによくいうわね!ノー天気なタカシ君なんかにあたしの気持ちなんかわかるわけないじゃないの!」

ムッと来て俺「自分から話を振っておいてそんな言い方無いでしょ!」

自虐的に彼女「あたし…。あたしね…女だてらに勝ち気だからね、男にすればとっつきにくい女なんだわ!マジメにやって行こうとするとバカを見る世の中だわ!」

哀れみを感じて俺「俺がこう言っちゃなんだけど、逃げちゃダメだよ!泣き言言ってばかりじゃ何の足しにもならないでしょ!らしくもない!今日俺を誘っておいてそんなただの愚痴だけならもったいないじゃない!まだ若いのにそんなのじゃ損だよ!あんまり自分を責めないで!何よりその勝ち気で行かなきゃ!持ち前の泳ぐ時のガッツで乗り越えようよ!ヒロミちゃんなら絶対にできるよ!陰ながら俺も応援させてもらうからさ、顔を上げて!」

彼女はもその懇意な情熱に負けたのか「ありがとう!タカシ君…。そうよね!自分を責めすぎなのかぁ…。ヤケクソになってたあたしとしたことが…いい歳して恥ずかしいわ…。ゴメンね…。」とクスッと微笑んで我に帰ったようだ。

「その元気とこなくっちゃー!年なんか関係ないよ!絶対に素敵なナイトがヒロミちゃんを待っているから!ね!」と励ましながら俺はハンカチで彼女の涙を吹いてあげた。

ベタなやり取りだったが、そんな彼女の素振りを見ていくら負けず嫌いでもやはり女なんだなとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

俺はホッとして、同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てから彼女のクルマで気分転換のナイトクルージング。

雨上がりの後で綺麗な月と星空の下、埠頭で一休み…。

車中で彼女は物思いに耽るように初恋話を聞かせてくれる。

「あたしね、タカシ君くらいの頃に初恋したんだ。ラブレター貰っちゃってね…。水泳部の男子の先輩だったけど、ある日帰りに彼に自転車で送ってもらったらそれを見たお父さんに凄く怒られちゃってビンタまでされて、アッという間に終わっちゃったわ…。」

悲痛に響いた彼女の初恋ストーリーにはかなさを覚えた俺は「うーん…。難しいなぁ…。それでも恋も社会勉強なんだね!?」と問いかける。

「もちろんよ!あたしも浅はかだったけど、人はそうやってだんだん大人になっていくんだよ。わかる?」と問題提起する彼女に「うん!考えて憶える事だよね?」と答えると「そうよ!心でも体でもね!」、と何か意味ありげなフレーズを含んだこれまた問題提起が…。

「体…。と言うことは?」と俺はとぼけるふりをしたが、「もう!わかってるクセにー。セックスでしょ!?セックス!」と彼女は口元を緩めて指のゼスチュアをしながら得意気に吹っ掛けてきたので、俺も興味津々でそれに食らいついた。

俺の視線は彼女の露出度の高い大きく開けた紺色のUネックのタンクトップの胸元に行っており、「あら、タカシ君、どこ見てるの!?」と彼女から指摘され、ヤバいと思って一瞬硬直すると「やだ!あたしのおっぱい見てたでしょ!?もう、エッチだねぇー。」とこれは図星…。

ちょっと顔を赤らめて無言のままうつむく俺だが、やはり本心は読まれていて「やっぱりタカシ君も男の子だね…。」と嫌みっぽく微笑み、俺がすっとぼけようとするも話題は恋の話からだんだん猥談になって行った。

淫語を交わしながらの会話のやりとりの中で彼女は急に意地悪っぽい流し目で俺を見ながら「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問をしてくる。

俺は「う…、うん!」と少し戸惑い気味に答える。

「アハハッ…。やっぱりー!気持ちいい?」と思春期の小僧をからかうように問いかける。

そうした大人の女性の仕草に淫奔さを感じながらも「うん!」と返すと、彼女は加えて「まさかさぁ、あたしでこいたりしたの?」と冗談っぽく訊いてきて、「うん!ヒロミちゃんの水着写真でこいたよ!」と返すと彼女は軽く口に手を当てて「やだー!もう…。」と嘲笑した。

その水着写真は、プールサイドで青とライムグリーンのツートンの身体に食い込むようにタイトでセクシーなお尻も丸見えなほどのハイレグタイプの競泳水着に、ピッタリと頭髪を収納する水泳帽姿の彼女が俺の肩に手を当て、スクールタイプの水泳帽を被った俺がピースしているツーショット写真だ。

「そうかぁ、あたしもタカシ君のズリネタになってたのねー…。あたしの身体ってそんなに魅力的なんだ?」とちょっと軽蔑の眼差しを俺に向けた。

「うん!ヒロミちゃんは俺の女神様だからさ!」と讚美すると彼女も「またぁー…。口だけは達者なんだから…。」とはたく振りをした。

実は彼女は下ネタも大好きなのだ。

それも男同士でありがちな感じで生々しく語る先程まであんなに落ち込んでいた彼女の豹変ぶりも凄すぎるが、内心俺も嬉しかった。

卑語を連発する彼女のはしたなさに俺はだんだんムラムラとしてきて我慢できなくなり、「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」と合掌して切り出す。

「なぁに?」

「俺の初めての女になってよ!ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!」と思い切って唐突に筆下ろしをお願いした。

案の定、彼女は目が点になり絶句。

「…………。こらこら、大人をからかわないの!まだ中学生でしょ!」と苦笑い…。

「断られるのは百も承知だよ、!でも俺ね、マジでヒロミちゃんの事、大好きなんだよ!だからねえ、いいでしょ!?これも立派な社会勉強だよ!」と俺も甘えるようにお願いし続ける。

「身体目当てなんてとんでもないね!あたしみたいなずっと年上に!セックスなんてね、高校出て大学生になって大人になってからじゃないとダメだよ!好きな女の子ができてからにしなさい!百年早いわよ!」と叱り飛ばしたが、「もう俺だって青春期だから大人の入り口に差し掛かってるよ!素敵なヒロミちゃんに俺の初めてを捧げたいんだ!俺も大人になりたいんだ!お願いしますよー!」と改めて懇願。

「ふざけないでよ!子供のクセに!いい加減にしないと親と学校に言いつけるよ!」と怒りながらも困った様子の彼女だが、俺は話を逸らしてある思い出話をする。

「ねぇヒロミちゃん、あの時さぁ、俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら尋ねると彼女はこわばったかと思うと「あー、あれねー!アッハッハッハッハ…。」と話に流されるように大爆笑する。

と言うのは幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺は大小便を漏らしてしまい大泣きしてしまったのだ。

直ぐにK子先生と彼女で処理してくれて、彼女もやりきれない顔をしながら幼い俺の性器をきっちりと洗い流してくれた。

そんな思い出をしたところ、彼女に「とってもかわいいチンポコだったよねぇ。タカシ君のはもう皮剥けたの?」と聞かれた俺は「うん!ちゃんと剥けてるよ!小学校の修学旅行で風呂入ったら一番デッカかったよ!」と自信満々に答えた。

彼女は「ホントにー!?早いねー。そんなに自慢するほど大きくなったの?」とやや驚いていたが、「うん!もう大人サイズさ!」と得意気に返答すると今度は彼女が話を折るように「いくら大人サイズでもセックスはね、身体だけじゃダメなんだよ!女の人を気持ち良く、心も満足させなきゃいけないんだよ!わかるよね!?」と諭す彼女だが、逆にこれはまたとないチャンスかもとばかりに一か八かで俺は悲しげな表情を装い、鼻を鳴らすように「だから俺が彼氏に代わってヒロミちゃんを優しく包んであげたいんだ!セックスを教えてくれたら一生懸命ヒロミちゃんを気持ち良くさせたいからさ!だからお願い!この通り…。」と再度手を合わせて思いつく限りに懸命に訴えた。

「タカシ君も、守ってあげたくなるほどあんなに純情な子だったのに、やっぱり思春期だから女の体に興味津々な年頃だねぇ…。去年の春までランドセル背負ってた子がもうこんなにマセちゃってさ…。」と彼女は俺を流し目で見た。

これで少しガードが緩んだと踏んだ俺は「お願いします!今回だけだよ!俺は必ずヒロミちゃんに尽くすから!」と更に押し掛けると「そんなにあたしとしたいたいんだ!?しょうがない子ねぇ、もう…。わかったわ!今回だけ特別だからね!」と苦渋の表情をしながら短い言葉であっさりと折れてくれたのだ。

まさかこんなに簡単にOKしてくれるだなんて思ってもいなかったが「エッ!ホントに良いの?」と狂喜する俺に「絶対に誰にも内緒だよ!約束よ!」と念押し。

「うん!もちろんだよ!」と俺も了解し、「わかってくれてありがとう!やっぱりヒロミちゃんは天使だー!」と感謝する。

「いいから行こう!」と彼女もクルマを出した。

憧れの彼女と身体で交わる事ができるんだと胸踊る俺に彼女はハンドルを握りながら「その代わりちゃんとあたしの言うこと聞くんだよ!お行儀良くしないとお預けだからね!」と釘を刺す。

着いた場所は彼女の勤めるスイミングスクールだったが、バレないように近くのとある他にもクルマの数台置かれている河原の草がぼうぼうの空き地にクルマを置いた。

閉館後だったが、誰もいないことを確認してからこっそり鍵を開けて入り込んだ。

プールは人がいなくても一晩中電気が点いており、既に掃除されて水も入れ換えられていて、当然スタッフも全員退勤した後である。

曇りガラスにはブラインドが下ろされており、外からは見えない好条件であった。

俺の鼓動は高まって、肉棒はいきり立っていた。

ここへ来て彼女は、「安全日だから気にしないでね。今夜あたしはタカシ君の彼女になってあげる!水着なんか要らないからすっぽんぽんになってあたしと遊ぼう!だからタカシ君もチンポコ出して見せて!」といつの間にかやる気満々になっており、俺たちは全裸になった。

俺の目の前に彼女の鍛え抜かれて引き締まった健康的で大柄なアスリートの素っ裸のナイスボディが広がる。

スイマーらしく肩幅は広くて、程よく筋肉質で厚みのある貫禄たっぷりの上半身。

特に上腕と大腿部は肉付きが良く、それでも太っていなくて贅肉も無くてムッチリさとスリムさが上手く両立されており、見事な逆三角形のガッチリとした正真正銘の女性の水泳体型を誇っている。

形の良い推定EーFカップの成熟したマシュマロのようなハリのある豊乳で、大きくも小さくもない赤茶色の乳輪の先に長くも短くもなくツンとキレイに突起している乳首。

くっきりと肉感的に浮き彫りになっているVラインは非常に漆黒多毛で、濃すぎる剛毛な陰毛が彼女の体格に倣うように逆三角形に生い茂り、横から見ても盛り上がっていていい感じに尻穴にまで広がってるほどの卑猥な生え方だ。

安産型の豊艶な丸味のある大きなお尻に、美しいビーナスラインの腰がくびれた非常にメリハリのあるダイナマイトボディで、筋肉割れがほとんど目立たない腹部の溌剌とした縦長の出臍もすごく魅力的だ。

麗しくツヤのある肌の二十九歳の若さ溢れるパーフェクトと言っても良いくらいに均整の取れたプロポーションで、その女体は期待通りの濃艷さを放っている。

そんな悩ましい裸体を惜しげもなく披露する彼女は黒々と陰毛の生えまくっている俺の性器を見て「わぁー、ホントに大きいねー!太いなぁー!こんなの初めてだわー!象さんのお鼻みたいにあんなに小さくて可愛かったのに、もうこんなに成長して剥けきっちゃってー!象さんのお鼻なんかじゃなくて亀さんの頭だねー!タマタマも大きいー!あーっ、もうお尻にも生えちゃってー…。毛深くて凄く男らしいし、もう一人前の大人の身体だねー!」と驚喜しながら天を向くように反り返る勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を軽く摩り、更に小躍りするように「凄く逞しいチンポコねー!元彼のなんかと比べ物にならないくらいに大きくてイキがイイわー!完璧ね!これなら童貞だなんてもったいないからもうセックスしちゃっていいよねー!実はね、あたしも別れてからずっと仕事終わって一人になるとこうやって裸で泳いだりシャワー室でオナニーしてたんだけど物足りなくってさー!だからタカシ君のごちそうになっちゃうからー!」と覗き込むように俺のせり出た亀頭で頬擦りをする。

至福の俺は「ヒロミちゃんこそおっぱいがとっても大きくてキレイだね!野性的なまんこの毛とお臍もセクシーで凄くやる気が出るなぁ!モデルみたいにスタイル抜群だよ!」と彼女の裸を絶賛すると「やーん!ここ…、あ、タカシ君でいうまんこ…よね!?あたしのまんこって元々ものすごく毛深いの…。それでエッチする時邪魔で汚いから全部剃ってツルツルにしろって元彼にしつこく言われてたし、この出臍もいつもみっともないってケチつけられてたからあたしの悩みなのー…。」と彼女は自身の剛毛な陰毛を弄りながらその濃さを示し、そして幻滅しながら曰く…。

「元彼のったら先細っていてすごく小さかったのよ…。毎回剥いてきちんと洗ってあげないとやれたものじゃなかったわ…。」

別れた彼氏は一九〇cmを超える筋骨隆々とした勇ましいスポーツマンタイプながらも、それに反比例するような短小で早漏の包茎でおまけにいつも恥垢のこびり着いた臭くて不潔な性器で、セックスは常に力任せで痛くて乱暴で、一人で満足してばかりだったという。

俺はそんな元彼の幼稚なぞんざいぶりに憤りを感じて「まんこの毛を剃ったら痕が黒ずんで荒れたりばい菌入ったりしてかえって不潔だし、毛深くて濃い方が大人の女性の魅力があって男を惹き付けて興奮させてくれるから大切にしてね!それに出臍だってヒロミちゃんの元気の印なんだし、持って生まれたありのままの裸に誇りを持ってよ!」とフォローすると「キャッ!ありがとう!あたしのここの毛と出臍をこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわー!嬉しいなー!」と軽やかな足取りでその豊乳を揺らしながら両手をあわせて全裸で浮かれる姿は魅惑的だった。

男っ気が途絶えてかなり欲求不満な彼女だったが、まさかこんな童貞少年の思いが届くなど夢のようであった。

精悍なアスリートの彼女の裸体に堪らなくなり、俺は「ねぇ、触っていい?」と緊張しながら尋ねると「いいわよ!でも女の身体なんだから優しくね…。あたしの彼氏になったつもりでね!」と念押しした。

早速ヘルシーな豊乳と肉厚感たっぷりのお尻と金属束子のような剛毛な陰毛を震えながらぎこちない手付きで触らせてもらい、俺の肉棒は一層硬くなる。

それから「ちょっとウォーミングアップしてからにしようね!その前にセックスする時はちゃんと身体をキレイにしてからね!」と彼女の教示を受け、一緒にシャワーで身を清めて渡された彼女のスペアの歯ブラシを借りて歯磨きをしてそれからうがいもした。

生暖かいプールサイドで軽く準備体操をしてプールに飛び込み、生まれたままの姿で2人きりの貸し切りでアダムとイブ気分になり弾けた。

彼女も艶かしい声でキャーキャーと無邪気にはしゃぐ。

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌とその豊満な乳房、そして剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれた。

泳いだり水のかけ合いをした後にプールサイドに上がり彼女との全裸のキス…。

俺より上背のある彼女だが、唇には余裕で届く。

興奮している俺は蛸みたいな形相で闇雲に吸い付く感じで行こうとすると、「ダメよ!そんな品がないのは…。優しく!優しく!」と牽制して彼女から柔らかく口付けしてきた。

俺の唇を軽くなぞるような彼女の舌使い。

ごくごくゆっくりに舌を俺の口の中に挿入し、味わうようにしっとりとした彼女の巧技を俺の口の中で演じながらジワジワと唇の吸引力を高めてゆく…。

「セックスはねぇ、だんだんこういう風にディープキスから始めるのよ。」と言付ける。

俺もムキになり、彼女の口の中で当てずっぽうに舌を動かした。

「キャハハ…。くすぐったーい。」

拙劣ながらもひたむきな俺が彼女には滑稽に見えるのだろう。

キスは遊びでなら以前にしたことはあるのだが本格的なディープキスは初であり、大人への階段の第一歩の感慨を受けた。

そして彼女は「さあ、始めるわよ!まずこの童貞チンポコ、健康診断しなくちゃね!」とハラハラしている俺にリラックスするように示唆し、小手調べとばかりに俺のいきり立つ肉棒を手扱きをする。

「きゃっはー!大漁だわ!おっきいお魚がピチピチ跳ねてるみたいに元気ね!」と祈りを込めるように両手で扱き始めた。

強弱コントロールもお手のものだ!

丹精込めるように扱く彼女のテクニックに直ぐに童貞小僧の肉棒はムズムズしてしまい多量に射精…。

彼女の顔にかかった。

その精液をぬぐいながら「キャッハッハッハ…。もう出しちゃって!かわいいー!タカシ君のチンポコは凄く元気だよー!オッケー!」と高笑いをして太鼓判を押した。

「さぁて、いよいよ本番よ!覚悟はいいかな?」と呼び掛ける彼女に「うん!待ってましたー!」指を鳴らして合点する俺。

「それじゃあタカシ君、まず仰向けになって楽にしてね!」とまるで病院の看護師さんのような言付けだった。

言われた通りにすると彼女は上に乗っかってきて愛液で濡れた毛むくじゃらの性器をを広げた。

性器が濡れているということは間違いなく俺に対して欲情していると考えて良い。

そうとわかって俺は安心した。

「いい?挿れるよー。タカシ君はそのままでいいからねー…。」と言うや否や、彼女の性器は音を立てずに生で肉棒を飲み込んだ。

ここでついに結合した!

それも中学生の少年と大人の女性スイマーの性器同士が…!

俺と彼女は今、一つに結ばれている!

俺はその光景をしっかりと噛み締めるように受け止めた。

挿入する最初の一瞬はちょっと痛かったが彼女はしなやかに上下運動を始めた。

バネの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら豊満な乳房を激しく揺らしてリズミカルにバウンドする彼女が妖艶に見えた。

「アアーッ!凄く大きい童貞チンポコー!凄く太い童貞チンポコー!」と卑語を連呼し乱れる彼女。

水泳で鍛えた彼女の性器は、締まりの強弱コントロールも冴えた正に絶世の名器で、まるで何かの生き物みたいだ。

ピストン運動をしながら「はーい!プレゼントー!」と同時進行で彼女の弾力性溢れる豊乳を俺の顔に押し付けた。

俺も無造作に彼女の乳首に吸い付いた。

「大きなチンポコの大きな赤ちゃーん、ママのおっぱいたっぷり飲んでねー…。」あやすようにふざける彼女だったが、激しく腰を動かして俺のをしっかり挟む生の女性器の感触に猛烈な射精感を催して、「ヒロミちゃん…。で、出ちゃうよ!」と呻くように言うと彼女は「いいのよ…。思いっきり出しちゃってー!」とあっけなく承諾すると俺は「ウ…。」という小さな掠れ声で絶叫するとともに失神しそうになり、彼女の中で果ててしまった。

大感激の瞬間だった!

やったぜ!遂に俺は童貞を捨てる事が出来たんだ!

肉棒を抜くと彼女の剛毛な陰毛からは精液

がねっとりと下品に納豆のような糸を引いていた。

「ありがとう!ヒロミちゃん。」

「アハッ…。タカシ君、やったねー♪」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてディープキス!

今度は俺から舌を彼女のに絡ませて舌の裏を舐めてあげた。

「おっ!さっきより上達したね!いいぞー!」と彼女も愉しげだ。

唇を離すと涎がえげつなく糸を引く。

次に「今度はお口よ!タカシ君の美味しそうな松茸、いただきまーす!」と俺のをぱっくりと咥えてフェラチオをする。

立ったままのいわゆるイラマチオの姿勢で初のオーラルセックスだ。

ちょっとくすぐったかったが、全く歯を立てずソフトに温もりが伝わる。

竿の裏筋を這うような彼女の舌使いに背筋に感電するような痺れを感じ、直ぐに口の中に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々でそれをゴクリと飲み込んだ。

「タフなチンポコだわー!タカシ君も若いから何回でも出せるんだね…。」と少年ながらの巨大な肉棒に心酔してるような感じだった。

それから引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣のように『年の差セックス』に没頭した。

一糸纏わぬ姿で、長い髪の毛と大きな豊乳を振り回す三十路一歩手前の大人の女性と極太の長大な肉棒を振り回す中学生の少年がプールで水飛沫を上げながら本能のままに戯れる…。

プールの中では後ろから彼女の豊乳を鷲掴みにすると彼女は「キャー!エッチー!そのまま入れてみて!」と言ってきたのでバックから挿入。

しかし、水中での挿入はけっこう無理がある。

迷いながらもようやく挿入すると彼女も会心の笑みを浮かべて俺はピストン運動を開始。

しかし、不馴れで乱雑な俺の動きで肉棒は抜けてばかりで四苦八苦……

彼女もその都度緩めてくれていた。

挿入して一先ず彼女は肉棒を仮止めし、俺は探るように肉棒を動かし続けて漸く焦点が定まり彼女も次第に締め付けを強めて行く。

そして俺も軌道に乗った感じになると「そうそう、初めはゆーっくり…。だんだんピッチを上げて行くんだよ。」と彼女のアドバイスに従ってじわじわと勢いをつけた。

「ちょっとガタガタしてるー…。オッパイ揉むのと上手くリズム合わせてね!」と要望してきたので彼女を引くように腰を押し出すように努めた。

「いいね!いいね!そうやって軽く引いて押してを続けてね。」と彼女の持ち掛けに俺は身体を縦にうねらせるように彼女の性器を突き続けた。

それでもやはり鍛え抜いたスイマーの名器の締め付けの気持ち良さの壁は厚く、肉棒も加熱する感じになり射精してここでゲームセット…。

次に「タカシ君の腰の動き、ちょっと練習してみようか?」と彼女の勧めでステップを背凭れ代わりにしてここでトレーニング。

挿入して彼女が覆い被さるような体勢で俺は波打つように下半身を揺らしてピストン運動をする。

滑りの悪い水中セックス故に彼女の性器を絶えず濡らさなくてはならないので俺は「そうだ!ヒロミちゃんのおっぱいをペロペロすれば濡れてくれるかな?」と閃いたので「ビンゴー!タカシ君もそういうのには頭回るんだねー。もう…。」とせせら笑う彼女。

「あたし、おっぱいの下のここね、凄く感じちゃうの!それから乳首の先っちょをこちょこちょするみたいに舐めてもらえればいいな…。」と自ら弾力性のある豊乳を掴んで指差してガイドしてくれた。

性感帯であるアンダーバストと乳頭を舐めながら「ワンツー!ワンツー!」と彼女の号令に併せて冷たいプールの中で付きまくる。

偶然クリトリスに当たる度に彼女も喘ぎ声を上げるがまだまだだ…。

「押す&アンダーバストを舐める→引く&乳頭を舐める」の動きを決めて続け、約十分くらいで発射。

明らかに射精タイムも延びたので彼女に「少し持ちこたえるようになったね!将来有望なチンポコだよ!」と褒めてもらえた。

それでも俺達は疲れを知ることなくプールの中でドンケツゲームをしたり、更には俺が乳房を掴んだら彼女が鬼で、彼女が肉棒を掴んだら俺が鬼で、それ以外は触ってはいけないルールでの『水中鬼ごっこ』をした。

「最初はグー!ジャンケンポン!」

俺が勝った。

クロールで泳いで逃げる俺に追い付いたと思ったら彼女は急に潜水して水中から隙ありとばかりに鮫のように素早く俺に飛びかかり肉棒をむんずと握って片手でグイッと引っ張る淫技も見せてくれた。

彼女の腕力もなかなかのものだ。

いくらハンデをつけてくれているとはいえ、泳ぎに長けた彼女にはかなうわけもない。

「鬼さん、こっちだー!手の鳴る方へ!ヘーイ!ファックミー!」と小娘のように羽目を外し、天衣無縫に遊び心全開の彼女。

最後にわざとに負けてくれた彼女の豊乳に食らいつく!

「こらーっ、反則ーッ!」と彼女。

「もう一丁反則だーッ!」と俺は彼女の性器に指を入れた。

「キャッ!このーっ!じゃ、あたしも反則しちゃおっと!」と彼女自慢の名器で俺の指をギュッと締め付けた。

「参ったかぁー!?」と勝ち誇る彼女。

「降参!」とひきつった表情の俺。

結構痛かった。

度を越えてのエロチックな遊びに2人の笑い声が深夜のプールにこだまする。

ちょっと休憩して今度はエキサイティングな彼女の生の性教育サービス!

「今夜はタカシ君に女の体の秘密、詳しく教えてあげるからねー!大事なお勉強だよー!」とウィンクをしながら意気込み、彼女の身体をモデルにして「女の子はね、十代に入ると月経が始まってまんこから血が出るの。月経ってのは簡単に言えば生理のことなんだよ。」、「女の子の方が男の子よりまんこに毛が生えるのは早いの。」などなど思春期の俺の興味深い話をして惹き付けた。

俺「ヒロミちゃんの初体験っていくつなの?」

彼女「あたしは二十歳よ。短大の時に付き合ってた一つ年上の彼氏とだったの。その時の血のついたシーツは今も大切に仕舞ってあるよ。痛くて泣いちゃった!」

俺「へえー、そうなんだ?聞いて痛そうだけと処女の血って、見てみたいなぁ!

彼女「そのうち見せてあげるね!」

俺「ヒロミちゃんはいつからブラ着けてるの?」

彼女「あたしね、身体の発育が凄く早かったから小五の頃にはもう着けてたよ!夏はよく男子にも注目されて、ボインなんて渾名もらっちゃったわ!」

俺「強烈なボインだよね!そんなに早くから膨らんだんだ!?ヒロミちゃんの身体は早熟だったんだね!?じゃあ、まんこに毛生えたのはいくつだったの?」

彼女「毛はねぇ、初めて生えたのは小四くらいだったかなぁ…。中学生になった頃は生え揃ってて、もうタカシ君くらいの頃にはもうこのくらい濃くなっていて友達とお風呂入る時とか着替えの時はみんなよりずっと毛深かったから恥ずかしかったわ。」

俺「凄いなぁー!ホントにヒロミちゃんのまんこの毛っていつ見ても素敵だよ!これならどんな男もイチコロだよ!」

彼女「あたしの裸、気に入ってくれてありがとうね!実はあたしね、タカシ君で三人目なんだけど、年下の男の子も童貞相手も初めてなの!」

等々、俺のエッチな質問攻めに対して彼女は物怖じもせずに赤裸々に自らの性の経験を語ってくれた。

そして彼女はプールサイドに体育座りしたかと思うといきなり開脚して剛毛な陰毛をかき分け、小陰唇をぱっくりと割って「タカシ君の大好きなまんこのはたらき、ぜーんぶ教えてあげる!」と更にレクチャーしてくれた。

初めて見た女性器の中と三つの穴…。

「見える?上がおしっこを出す穴で、まん中がチンポコを入れる穴よ。ここはね、子宮につながってるの。タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ。そして一番下はウンコを出す穴なの。どう?学校じゃこんなこと教えてくれないでしょ?」と彼女の『女体テキスト』を使って簡潔明瞭に納得できる教え方をしてくれた。

彼女の性器は比較的上付きで、美しい赤みがある。

「これはね、サネって言うの。俗にいうクリトリスよ。男のチンポコと同じでセックスする時にここを触られると女は凄く気持ちいいの。」と皮を剥いて説明する彼女のクリトリスはちょっと大きめだった。

「すげえ!これがサネかぁ…。」と俺も調子に乗って彼女のクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

まるで貝の具のようなヌルッとした触り心地だ。

「やーん…!キャッハッハッハ!」と可愛らしい声を上げ、俺がこねくり回しているうちにその刺激で尿意を催した彼女は「ねえタカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃった。ちょっとトイレ…。」とブルブルしながら言うや否や、俺はしめた!とばかりに「俺、ヒロミちゃんがおしっこするの見たいなぁ…。ここでして見せてよ!」と迫った。

これには彼女も動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダーメ!」と拒否したが、俺は「お願ーい…。見せてよぉー。ヒロミちゃんはまんこのはたらきを全部見せてくれるって言ったじゃないかよぉー…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁー…。」とダメ押しするように嘆願し続けた。

「フンッ!そういう問題じゃないのよ…。」と鼻で憤り当惑している彼女に「大事なお勉強だよね!?ここは裸のお付き合い!見せーろ!見せーろ!」と手を叩きながら、俺が見せろコールを浴びせているうちに尿意の我慢も限界にきたようで、足元がちょっと震えていた。

上目遣いにねだる俺の熱意に負けてか「しょうがないわねぇー…もう…。 ま、あたしもあの時タカシ君の恥ずかしいとこ見ちゃったから今度はあたしが見せる番ね。あたしね、男の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから見せてあげてもいいわよ。」と開き直ってOKし、うって変わったような厭らしい眼差しで誘惑した。

さすがに情の厚い、話のわかるお姉さんだ。

俺は「わーい!見せて見せてぇー!」と大喜び。

成人女性の放尿する姿をきっちり見れる機会を得て俺の胸も爆発的に踊る。

「うふ…。いい?見て…。」と彼女はしゃがみこんで開脚し、恥じらいのひとかけらも見せずに微笑みを浮かべて堂々と俺の前でシィィィーッ!とプールの静寂を破るように壮絶な音を立てて放尿した。

長身で強健な裸の女性スイマーの毛深い性器から噴き出される御小水に「おー!出た出たぁ!すげえー!おしっこおしっこー!」と狂喜する俺だが、激しい興奮のあまりに自然と俺は射精してしまい、「きゃー!タカシ君も出た出たぁー!」と彼女も放尿しながら咳き込んでしまうほどの大笑いをする。

それほど初めて目の当たりにした女性のしかも全裸で放尿する姿は衝撃的で、一方の彼女も排出できて爽やかな笑顔だ。

それでスイッチが入った俺は堪らず彼女にレイプするように襲いかかって床に押し倒し、片方の乳房を握り締めて更に食いつくと彼女も「キャーッ!」と悲鳴を上げて抵抗するがそれでも股間を広げていて身体は俺を受け入れてくれた。

小便にまみれた彼女の毛深い性器の入れ難さを無視し、挿入時の痛みも忘れて強引に合体!

「やだ!やだ!」と俺を振り払おうとした彼女は俺がキスにかかろうとした途端に身体を反転させて挿入したまま転がってプールに落ちる。

結合したまま沈んだが、健脚な彼女は挿入している俺を抱いたまんま浮上するスペシャリティな芸当を見せてくれた。

「凄いよヒロミちゃん!畏れ入りましたー!」

「急にかぶりつくなんてビックリするじゃないのー!お返しよ!」とあかんべえをする彼女がお茶目に映った。

度肝を抜く演技だった。

再びプールに浸かって『ジャンケンポン!あっち向いてホイ!』で勝った方が相手の性器を触ったり、尻穴に指を入れる下劣な『カンチョー』遊びをしたりして弾けた。

彼女は悪ノリ気分で容赦しないで俺の尻穴にどつくように人差し指を合わせて突っ込んだ。

一方の俺は、さすがに相手は女性ゆえにかなり手加減して突っ込んだが、彼女の剛毛な尻毛が絡んでまた締まりも良くて興奮しながら四苦八苦した。

それから彼女は「おいで!いいもの見せてあげる!」と俺を誘い、潜水して人魚のように華麗に泳ぎながらの放尿を御披露目してくれた。

彼女も身体が冷えて尿意が近いようだか、開放的な気分に浸って放尿を見られる事に快感を覚えているようだ。

目玉が飛び出さんばかりに釘付けに見入る俺の前で水中で鮮やかにキックとストロークを展開し、揺らめく彼女の剛毛な陰毛の間からじわーっと拡散する黄金水は芸術的に映えた。

ヒートアップする俺に彼女は涎を垂らしながらぶっ壊れたように「アハハ…!あたしね、たまに試合の時とか我慢できないとプールの中でこっそりおしっこしてたんだー!でもとっても気持ちいいよー!」とあっけらかんと打ち明けた。

そう聞いてますますハイテンションになり、俺も彼女に抱きつくと「もー、ホントにやんちゃなチンポコねー…。」と俺の肉棒を軽く握ったかと思うと彼女はまた潜って今度は水中フェラチオを始めた。

彼女の口が俺の肉棒を温かく包み込む。

スローペースに冷たい水の中で俺のを懸命に味わう彼女の姿は目につかなくてもこれは快適。

時折彼女の吐息は泡になって浮かんでくるのも滑稽だった。

次第に勢いづいてバキュームのようなフェラチオなり、その刺激にはたまらなくなり口内射精したが、これも発射タイムも伸びていた。

そしてプールから上がり、後に一緒にシャワーを浴びる。

彼女の放尿シーンに病みついた俺は、それをアンコールすると「好きだねぇー…。なら、望むところよ!あたしとおしっこの飛ばしあっこしない?」と言い出したので「よっしゃぁー!」と俺も意気込むと「立ちションでしよう!」と彼女もイキな勝負を突きつけて来た。

お互いに立ったまま「よーいドン!」で放尿をスタートした。

初めて見た女の立ち小便はこれまた格別に荒唐無稽な奔放さだ!

俺も負けじと立ち小便。

飛沫を立ててイキイキと立ち姿勢で放尿をする彼女はその名器ぶりで強弱をコントロールし、微笑んだかと思うと「そーれっ!」という掛け声とともに勢いよく放出を加速した。

卑猥な真っ黒い茂みから噴出される彼女の御小水はまるで噴水のようだった。

対する俺は全裸の大人の女性スイマーの恥辱ぶりに悩殺されて勃起したままイマイチ勢いづかずに放尿するばかりで彼女も「おいおいチンポコ、気合いが足りないぞー!」とこれまた嘲笑した。

放尿合戦は俺の負けだったが、彼女のそんな痴態を連続して見れただけでも大満足だった。

「次はね、あたしのオナニーするとこ見せてあげるから、タカシ君もセンズリこいて見せて……。女のオナニーなんて見たことないでしょ!?」と彼女から願ってもいない嬉しい提案をしてきてこれにも大賛成。

自慰の見せ合いプレイだ。

一回戦で彼女は乳房を揉みながら激しく悶絶する姿を見せてくれた。

「アアーン…。アアーン…。」と掠れた淫声を漏らす…。

眉間にシワを寄せ、目を瞑って恍惚に溺れるような表情でその豊乳をたくし上げる彼女を見て俺は自らの肉棒をしごいた。

完全に我を忘れたかのようにその形の良い一際円熟味のある乳房をもて余すように握り締めて天を向いてよがり声を上げた。

そして彼女は乳首をじかに指で挟むように撫で、その時点で俺は一発打ち上げ花火のように放出した。

「アハハ!勢いよく出たんでしょ!さぁて、もう一発行こう!」と彼女は仕切るように第二弾を公開してくれた。

続いて彼女は毛深い性器にシャワーを浴びせながら器用に割れ目を開いて指淫をしはじめた。

顔を上げ下げしながら「ウ…、ウウウ…。」と小声で悶える。

まるでストリップショーのようだ!

そしてシャワーを止めて手離して着座し、股関を広げてダイナミックで逞しい肉感的な彼女の身体をリズミカルにくねらせながらクリトリスとGスポットを刺激し、だんだん喘ぎ声を高めて行き、最後は火山が噴火するように「ア…、アアーッ!」と甲高く絶叫する姿を御披露目してくれた。

それを確と観賞しながら手淫し続ける俺はたまらなく魅了されて「ア…アア…。」と濁声を吐いてまたもや発射した。

性器を洗いながら満足気に彼女「あー、スッキリした!これが女のおしっことオナニーよ!どう?まんこのはたらきって興奮した?」

感激する俺「うん!ヒロミちゃんのまんこってホントに凄いよ!迫力満点だね!。もう、最高のショーだったよー!」

爽快に歓喜する彼女「キャッ!良かったぁ!あたしも今日ほど開けっ広げになれたことはないわ!女の恥ずかしい格好ってこんなに男を虜にできるなんて思わなかったわ!」

彼女の絶妙な『女性器の実技』で俺は一気にボルテージは上がり、続けて彼女は「でも、本当のお楽しみはこれからよ!」と更に期待を弾ませてくれた。

そういうわけで、プールを後にして第二ラウンドが始まる!

次に二人が向かったのは、人里離れたラブホテルだった。

生まれて初めて入るラブホテルのネオンが目映い…。

しかし俺には何の抵抗も無かった。

先ずはお互いの身体を洗い合う。

彼女のリクエストで元彼に汚された穢れをお祓いする気持ちで、泡立てて女性器を入念に洗ってあげた。

柔らかさとハリを兼ね備えた豊乳と馬の鬣のように黒々としたワイルドな毛深い茂みは非常に洗い甲斐があった。

「王子様のチンポコ、いつ見ても立派ね!今までで一番大きいわ!」と彼女も俺の肉棒を優しい手つきで心を込めたように洗う。

風呂場でも裸のままお互い抱きしめ合って、再びキス…。

「ヒロミちゃーん!」

「タカシくーん!」

とカップル気分だ。

それからお互い全裸のままベッドイン…。

彼女の厳つい胸元にすがる俺。

「イヒヒ…。チンポコ、チンポコ…。」と囁きながら俺の肉棒をオモチャのように弄ぶ彼女。

その時驚いたのはルームの壁には四方に鏡が張り巡らされていたことだ。

「ねえヒロミちゃん、この鏡、あちこちに付けてあるけど何でこうなの?」と俺が聞くと、「フフッ…。今にわかるよ!」と興味をそそるようにはぐらかせた。

そして再開!

「好きなようにやってみて!」と彼女はベッドに仰臥したので、俺はそのお言葉に甘えて全身性器と言ってもいいくらいの彼女の裸体にかぶりついた。

「肩の力を抜くのよ!」と彼女のアドバイスで今度は俺が上位になり、ザラザラした舌でその体を愛撫する。

乳房、乳首、脇腹、うなじ、へその周り、耳たぶとキスを交えながら闇雲に舐め回した。

乳首を舐めて俺の唾液で濡らしてから吐息をかけて感じさせたり、俺のお気に入りの彼女の出臍の周りと最も感じやすいアンダーバストの周りと乳頭は特に入念に舌を這わせた。

彼女の性器に右手を挿入して先ずはゆっくりとクリトリスを手淫をしてそれから指淫…。

「ハァーッ…!ハァーッ…!」と荒ぶる彼女の淫声。

それから人差し指を膣口に挿入…。

試しに膣内を軽く撫でてみた。

偶然Gスポットに当たってるようで「アン

…。」と一瞬喘いだ彼女に「おっ!良くなった良くなった!その調子よ。」と褒めてもらえた。

続けているうちにこんこんと湧き出てくる彼女の愛液…。

十分に濡れたところで彼女は「そろそろタカシ君の太いの入れてみて!」と欲しがったので、押し込むように挿入した。

「あ、もうちょっと上よ…。あ、そこそこ!い、いいねー!」と彼女の指南で角度を調整しながらじわじわと奥に進めていく。

彼女の喜びの表情からしてどうやら亀頭がGスポットに当たってるようでチャンスとばかりにゆっくり動かし始める。

彼女は余裕綽々でその名器で締め付けるが、最初に平静を保っていた彼女の表情が次第に崩れはじめた。

そして俺は同時進行で豊乳への愛撫を再開した。

連続で彼女の両方の乳房を周回して乳首全体を撫でるように舐めた。

「アウーッ…。アウーッ!」と彼女も目を細めて吐息も荒くなり悶え気味。

それでも大人のプライドであろうか必死で声と息を封じ込めていたが、亀頭の先端が子宮を突いてだんだんピッチを上げる俺の腰使いに堪らず「アハァーッ!そうそう!そ、その調子よー!そのまま続けてーっ!」とよがり声を上げた。

セックスの場数を踏んでいる彼女故にこれまた演技かもと思ったが、彼女の表情を見ると脱力したような恍惚状態で涎を垂らしており、無意識に厭らしく舌を出し入れしていたので間違いなく感じてるんだなと思った。

「アアアーッ!アアアーッ!」と彼女もAV顔負けな金切り声を立てる。

開脚していても彼女の名器はしっかりと俺のを締め付けていた。

厭らしい音を立てて彼女の身体を押すように突きまくる俺に「タ、タカシ君…。で、できるんでしょ…。いいわ…。上達したよ…。そのまま突いてぇー!」と悶え気味に喜ぶ彼女に俺も合格印をもらったように達成感を覚えて捗る。

全身全霊で交尾する俺たちの姿を万華鏡のように反映するこの多面体の鏡を見て俺の腰のパワーも全開!

「わかったぞ!この鏡は現在進行形でセックスするシーンを自分自身に見せる事で更に奮起させてくれるものなんだな!」と心の中で自問自答した。

しかし一方の彼女はそれどころではなかった。

「ア…、アアアーッ!いいわー!もっともっとー!」

豊乳を揺らし、屈強な全身を踊らせて彼女も既に絶頂だ。

もっと焦らしたくて必死に暴発を抑えかった俺だが、蠢く彼女の腟の感触が気持ち良すぎて我慢出来ずに発射してしまった。

俺も遂に彼女を満足させる事が出来たようで、粗削りながら押すようなセックスを体得できたのだ!

脱力する俺の型に手を当てて「あー…、やっとタカシ君のでイケたよ…。タカシ君もセックスの才能あるんでしょ!鍛えればもっと上手くなれるよ!」と彼女も称賛。

それからもう一度入浴の後、「今度はあたしのまんこ、舐めってみない?」と彼女の性器を指差してクンニリングスの呼びかけ…。

シックスナインの体位で初挑戦した。

初めて味見をする女性器の匂いはたった今洗ったばかりだというのにまるで腐った魚介類のように強烈に生臭くて思わず俺も「ウプッ!く…臭えっ!」と音をを上げると、そんなデリカシーの無い暴言に彼女は「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど女に向かってそんなこと言っちゃダメよ!」と軽く俺の額を小突いたかと思うと、「神聖なまんこを臭いだなんて、いけないチンポコねー!お仕置きしてやるー!えーい!」と俺の顔面に彼女の毛深い性器を顔に押しつけたまま騎乗して体重をかけ、同時進行で肉棒を乳房で挟んで扱く。

「どうだぁー!参ったかぁー!?」と悪女のような微笑みを浮かべて攻め立てる彼女。

「ふぐぐっ…!ふぐぐっ!お許し下さーい!じ、女王様のまんこ、とっても美味しいです!」と苦悶して足掻く俺を「美味しいならもっとお舐め!」と楽しそうに追い討ちをかけ、ちょっぴりSMチックな戯れ。

必死でクリトリスを舐めるもなかなか上手く行かない。

「もう、不器用ねー。」と業を煮やした彼女のアシストで何とかクリトリスを粗い舌で擽るように舐めると「そうそう!あ…、イヤン!キャハハ…。」彼女も気持ち良さそうに笑い声を上げながら再びフェラチオに切り替えた。

鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛の肌触りと彼女のバキュームフェラのテクニックは最高で、俺も盲滅法に舐め回すうちにかえって彼女の性器の激臭の虜になり、発奮して動きも良くなってまた彼女に口内射精した。

俺の精液を口に含んだまま高笑いする彼女。

俺もシロップのような彼女の愛液で顔がネトネトになった。

彼女の性器の味はちょっと塩辛かった。

水泳で鍛え上げた剛健な身体の彼女は腰の入った騎乗位が得意で、汗と精液にまみれながら結局この日は彼女の活力あるコーチの下で計十回セックスしまくった。

俺が上位のシックスナインで再び彼女の性器を味見した後に結びの一番になったが、俺の考案で手押し車の体位をヒントにして彼女が腕立て伏せをしながら俺がほんの少し海老反りになって彼女の両足を持ち、腰の力に任せて子宮を突きまくるスポーティなセックスだ。

こうすればお互い性器を深く激しく密着させる事ができると踏んだからである。

器用に俺の肉棒をその名器で締め付けながらゆっくりとプッシュアップをする彼女だが、俺が突くテンポがちょっと速めだ。

そこでペースを掴むために俺は「おいっちにー!おいっちにー!」とゆっくり音頭を取るとだんだん息が噛み合ってきた。

「手を離してごらん」と彼女が合図したので、俺は躊躇いながらもそっと手を離したが体勢は全く崩れることもなく、二人の性器はぴったりとくっついたまんまだ。

彼女は両足を宙に浮かせたまま腟を締め付けており、イケイケな体育会系女子の劇的な名器芸だ。

全身汗だくの彼女も大きく深呼吸をしながらテンポ良くパワフルなプッシュアップを繰り返し、俺もピッチを上げて振動波の如く激しく突きまくった。

かなりエネルギーを要する全身運動みたいなセックスで彼女の筋肉も猛烈に躍動する。

これは耐久戦になったが亀頭が絶えず子宮にヒットしまくって彼女も早々にエクスタシー状態になって真っ正面の鏡に映し出されるその表情も至福そのもの!

「アーッ!アーッ!」と涙と涎と鼻水を垂れ流しまくりながら甲高い喘ぎ声で断末魔のように絶叫しまくり本気でイキまくりながらもまだへこたれずに豊乳を揺らしながらプッシュアップを続けるタフネスさ!

俺の勃起力は最大限に達したが、彼女の両足は次第に脱力してきたようだったので俺は持ってあげた。

同時に下も洪水になり、多量の愛液が彼女の剛毛な陰毛を伝って時折糸を引きながらベッドに滴り落ちる。

粘るように腟圧を緩めない彼女の根性も凄い。

彼女はダメ押しのように力を込めてゆっくりとプッシュアップすると同時に一発強烈に締め付けると、肉棒に猛烈な電気ショックがきたような感じになって俺は絶頂を迎えて射精。

この時点で俺の肉棒もちょっと萎んで彼女の締まりも緩んでしまって抜けてしまい、二人してバッタリと崩れ落ちてお開き…。

お互いに深く肩で息をして、俺の肉棒はもうヒリヒリだった。

一緒に締めくくりのシャワーを浴びながら彼女に「頼もしいチンポコだったわ!あたし、とっても満足よ!さあ、両手を出して!」と言われてその通りにすると、彼女は自らの剛毛な陰毛を一本抜いて「タカシ君、これがあたしからの童貞卒業証書よ!おめでとう!御守りにしてね!」と祝うように俺にくれたのだ。

受け取った女体の一部に俺の喜びは大きく、やや太めで波状の陰毛だった。

陰毛のプレゼントは彼女の話だと古くからの風潮で、昔の出征した武士や兵士などはよく妻や恋人の陰毛を貰って御守りにしていたそうだ。

ラストに彼女はベッドの上で「ねえタカシ君、お願い…。あたしを抱いて…。」と猫撫で声で甘えるように哀願してきたので、あれほど淫らにリードしてきた彼女のあまりの優美な変貌ぶりにか弱い女の愛くるしさを感じ、全裸の逞しい水泳体型の大人の女性を美しい花を摘むようにそおっと抱いた。

ここまで俺に献身してくれて、燃え尽きるほど肉欲を発散し疲れきった彼女を俺は今となってはもう柔らかく包み込んであげたい気持ちしか無かった。

虚ろながらも悦びの表情を浮かべる彼女「タカシ君の肌って暖かい…。」

そのまま受け止めた俺「そりゃそうだよヒロミちゃん!俺たち、これだけ燃えたんだから…。」

胸中を告白する彼女「うううん…。そういうのじゃないの…。タカシ君は凄く温もりがあるのよ。一途に女を求めるウブな男の真心を感じるの…。気持ちよ…。あたし、それがとっても嬉しいの…。こんな我の強いだけの節操無い女でごめんね…。」

真心を込めて求愛する俺「何言ってるのさ!俺こそスケベなおねだりばっかりしてごめんね!何より、ヒロミちゃんは全力で女を教えてくれたじゃないか!凄くわかりやすかったし、刺激的で身も心も最高に気持ち良かったよ!感謝しきれないくらいに感謝してるよ!俺、ヒロミちゃんのこと、マジで大好きだよ…。」

切なそうに求愛する彼女「いいのよ…。あ、あたしもタカシ君のこと…、とっても愛してる…。」

彼女は涙を流して嗚咽の入った吐息を漏らし、うっとりした表情で崩れ落ちるようにその強靭な裸体を俺に委ねた。

そんな彼女の顔に優しく頬擦りする俺…。

嬉し泣きをしがら俺の胸の中に項垂れるように顔を埋める彼女…。

「タカシ君…。あたしはもうタカシ君の彼女なんだから、ヒロミって呼んで…。」

「ヒ…、ヒロミ…。」

映画のラブシーンみたいなやり取りで、ラストキスの後にはすっかりクタクタになって裸のまま抱き合って眠りにつく2人…。

もはや完全に中学生の少年と大人の女性の壁を越えた男女の恋仲だった。

今になっての感想…。

性欲旺盛な彼女は失恋を機にいつもに増して欲情し、片や女とセックスしたくて堪らなかった童貞の俺の願望とが一致した結果、がむしゃらに女体を貪る俺と寵愛するように余すことなく淫らに身体を提供する彼女といった展開となった。

俺の倍以上生きている年上の女性スイマーの身体をたらふく味わえたが、スタミナ満点の彼女のセックスの強さと包容力は本物だった。

初体験にしては性欲を掻き立てるような過激なオプションプレイも豊富で、基本的にはお互いダイレクトに性器を求め合うに徹し、十五歳もの年の差を越えて身体の相性は抜群だったような気もする。

青臭い好奇心任せの正に『お姉さんが教えてあげる』みたいに手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページである!

一晩セックスのインストラクターになってくれたヒロミちゃん、本当にありがとう!

長い駄文ながら、俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

完。
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