萌え体験談

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童貞・処女

中学生とSEXしたら最高すぎてもう中学生以下としかSEX出来なくなった…

近所に住む中学生の女の子と仲良くなって、家でお茶しつつお喋りしてたら良い雰囲気になったのでそのままSEXに持ち込んだ。
中学生でも発育の良い子はいるし、この子も例外ではなかったので色々と楽しませてもらったんだ。
処女だったみたいだけど知識は豊富で積極的に尽くしてくれた。
ごっくんにも挑戦してくれて中出しも許してくれた。
事後も凄く甘えてきて可愛すぎる。
女の子の方からまたやりたいと言われて週に何回かSEXするようになったんだ。
成人した女なんて目に入らなくなるよ。
風俗にも行く気しなくなる。
なにせ締まりは抜群で好奇心旺盛だからアナルもOKなんだ。
中学生こそが最高のSEXパートナーだと断言できるね。

中学時代の悪だくみ

真面目に見られていたが、大学生の姉に鍛えられてあっちの方には結構自信があった。
すぐにやれるだろうと、ちょっと暗い子やブスな子にターゲットを絞りいただいていた。
学校で優しく声を掛けて、両親がいない時を見計らい、新しいCDを聴きにこない?とか一緒にゲームしない?とか家に誘っていた。
ほとんどの子はOKで、家に遊びに来てくれた。しばらく学校の話やアイドルの話をしながら音楽を聴き、頃合いになるとそっと肩を抱き寄せる。女の子はビクッとしながらも抵抗はしない。軽くキスすると受け入れてくれる。
ここまでくると後は簡単。胸を撫でながら裸にしていき、クンニして湿らせてチンポを突っ込む。同じクラスの子、隣のクラスの子 20人くらいの子のバージンを奪った。
「親や先生にバレたら大変なのて、2人だけの秘密だよ」と口止めすると女の子は絶対に漏らさない。楽勝。

中学時代、同級生と温泉旅館の混浴に入った

 俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに、中学時代のセックス体験が多いのだ。高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ。遊べる大学時代すら2人なのに…。しかもその頃は1980(昭和55)年代前半で、中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。
  そこで中学当時の同級生との体験談をお話しよう。高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。変わり者だった俺は、友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。そんな中、同じクラスのMikaとは仲好しで、俺にも別け隔て無く接してくれていた。
  慈悲深く、かつアクティブで、ややボーイッシュなサバサバした性格故に、男からはモテるタイプのスリムなスポーツウーマンだ。夏休みのある朝、俺は自宅の庭でホースの先にシャワーを着けて水撒きをしていた。

  「〇〇(俺の名前)おはよー♪」「おぅす!! あっちいなー…。」「気持ち良さそうだねぇー。」 そして俺はからかい気味に彼女にシャワーを向けた。「やーん…。もう…。」 てなわけで彼女を俺の部屋に上げて、ジュースを差し出して、雑談したりしているうちに、俺たちは快晴ということでサイクリングに出かけた。
  車が行き交う数々の急勾配を乗り越えて、それぞれのマウンテンバイクで向かったのは、15?ほどの先の湖のある国定公園だった。清々しい風を浴びて湖畔に佇む俺達。近くには知人の小母さんの勤める温泉旅館があって、そこで俺たちは休憩することにした。
  「あれぇ、〇〇君しばらくー。どうやってここまで来たのぉ?」「サイクリングだよ」「うそぉ…でもよく来たよねぇ…。まぁ、ゆっくりして行きなさい。(Mikaに向かって)彼女かい?」「何も何も…、友達だよ。」と照れ気味に答えると、小母さんは俺たちを空いてる部屋に案内してくれて、アイスキャンディをサービスしてくれた。

  そしておばさんは「混浴だけど、良かったらお風呂入って行きなさい。あっちにあるから…。」とすすめて部屋を出た。勿論おばさんは俺とMikaが別々に入る意味で言ったのだが、キャンディを舐めながら俺は「一緒に入るか?」と冗談でMikaに言ってみた。
  すると彼女は真に受けてか、「やー…、なんなのぉー。」と軽く俺を小突いたが、恥じらいを見せる彼女が乙女チックに見えて、「好きだよMika!!」と真顔を装ったつもりで彼女を見つめた。彼女は目を点にして一瞬固まり、口を両手で覆い隠して俺の胸中を察するようにまなざしを向けた。
  「ここだけの話。絶対誰にも言うなよ。俺はMikaの優しさと気前の良さをすげー気に入ってる。いつも笑い者にされてる俺を庇ってくれてホントに有難い。しかも今日はこんなにハードなサイクリングにまでご一緒してくれて俺も嬉しいよ」と率直に気持ちを伝えた。

  「なんもさー。あたしだってあんたの良いとこくらい解るよー。でも、男子にそう言ってもらえて嬉しい…。」「マジ…!? 俺も今初めて女子からそう言ってもらった。それもMikaが初めてだよ」と彼女の両手を握っていた。
  「なんなの、大袈裟に…。」とテンパる彼女だが、いつの間にか俺とMikaは、お互いに真摯な眼で見つめあっていた。そして彼女にいきなりkiss(^з^)-☆ 突然の予期せぬ俺の行動に、もがきながら払いのけようとする彼女だが、勢い余って俺はMikaを床に押し倒した。
  一旦離れると彼女は「びっくりするじゃない!!」「ご免!!」「でも気持ちは嬉しいよ」「Mika、お願いだ。ありのままの、生まれたままの姿で語り合いたい。だから、一緒に混浴しよう。勿論、ここだけの話だから…」と強引に誘った。

  「でも…、さすがにそれ恥ずかしいよ!!」「これから受験で忙しくなる。その前に今日だけだ。青春の1ページで男と女になりきってみようぜ。もちろんこれ以上の迷惑はかけない」と俺もちょっと土下座気味になっている。
複雑な表情でMikaは「そこまで言うなら仕方ないね。あんたを信じて今回は負けたよ」と彼女は割りと簡単に受け入れてくれた。「有難うMika!! 勿論内緒にするからよ」

  そして混浴風呂へ…。まったりとした秘境のような絶景な上に、岩場に囲まれていて、プライバシーも抜群だ。先に脱いだ俺がお湯に浸かる。けっこう熱い。お待ちかねMikaのお出まし…。さすがに乙女な彼女は恥ずかしがって、タオルと片手で胸と秘部を隠している。
  「嬉しいでしょ!?」「勿論!!」とわざとにはにかむ振りで、自分の股間に当てていた両手を退けた。肉棒も元気な俺はザバッと立ち上がって、彼女に自らの裸体を晒した。「や…!!」と驚愕するMikaは、硬直したように俺の体を凝視する。
  やがて彼女もいきなり立ち上がって、胸と秘部をさらけ出した。胸は比較的出ており、ピンク色の乳首はピンと立っており、陰毛も縦長にしっかりと生え揃っていて、細いボディラインで腰のくびれはまだ目立たないが、中学生にしては成熟した裸体だ。

  開きなおったように「これでおあいこでしょ!?」と彼女の素っ裸を俺に公開すると、凝視している俺にバシャッとお湯をかけた。「このー…」と俺も彼女にお湯をかけ返して、キャッキャとはしゃぎながらお風呂の中で追っかけあっこ。そして真夏の夕陽を眺めながら、裸で語り合う…。

  その日はおばさんの取り計らいで泊まっていくことになり晩御飯の後で部屋に戻って、Mikaに初めて裸を見せ合った感想を聞いてみると、彼女もちょっとエロい視線になっており、「実はあたしもあんたのこと、密かに好きだったんだ。あんたならだから、あたしと寝て」と先ほどのはにかみとはうって変わったように言ってきた。
  心と体を開いた彼女を俺は「Mikaだもん。喜んで…」とそおっと抱いた。和間で10畳の部屋でのその男女関係は、何となく五木寛之氏の「青春の門」のような雰囲気であった。もちろん彼女は処女だ。
  対する俺も経験者とは言え、さすがに初心者でイマイチ要領は掴めていない。童貞を装ったのでなおさら。とりあえず全裸で敷き布団の上で座った体勢で、彼女を抱いて背中を撫でながら口移しのkiss(^з^)-☆

  発育盛りの乳房に手を移動して乳首を摘まむと、「ア…」と低いハスキーな吐息を漏らした。舌が乳首に到達するとMikaの喘ぎ声は高まる。彼女は無意識にか俺の腰の上にだんだんと乗ってきた。これはもう挿れてのシグナルかとみた俺は、すでに股を開いてる彼女の処女まんこにじわじわと迫った。
  一気には行かずに段階的に挿入した。まずはカリ部分まで…。しかし、処女の、しかもまだ体が未熟な中学生のまんこは硬くキツい…。引き続き愛撫を続けながら今度は肉棒の半分まで、そしてようやく根元まで入れることができた。しかし、意外とクールなMikaは、肩で息をするような時折微かな喘ぎ声を上げるだけで、絶叫することは無かった。ジワーッと広がる処女膜破りの血も大量ではない。とりあえず一度肉棒を抜いて、彼女と抱き合って、お互いの喪失を称え合う中学生の男女…。
  彼女は痛がることもなく、その夜は3回体を重ねあった。69をして、未開のクリトリスを愛撫し、時折歯を立てるものの、強引なバキュームフェラは粗削りでも気持ち良かった。

  翌朝、小母さんはしっかりとこの様子を察していたようだが、「黙っておくから」と俺たちを安心させてくれた。風を切りマウンテンバイクでつるんで帰途につく俺たち…。
  古風な雰囲気の展開にも思えたが、俺たちの甘酸っぱい思い出となり、翌年俺もMikaも同じ高校に進学し、高校卒業後は俺が大学へ、彼女は看護学校へと進学した。その大学進学直後のこれまた夏休み、俺は4年振りに再びMikaと体を重ねた。
  彼女は現在、バツイチとなったが、某病院の看護婦だ。奉仕的な性格故にしっかりと勤めているであろう…。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

「さあ、いよいよ可愛い坊やのお尻バージンの貫通式だよ、ちょっと痛いけど我慢しなさい」
「止めて、止めて、お願い」
ゆっくりとシリコンが抜き取られ、柔らかく空いた肛門に冷たいローションが流し込まれます。
そして2本の指がズブッと侵入し、中をかき回し、拡張を確かめました。
天井からのロープで左右に大きく開かれた両足の太ももを抱えるようにして用務員のおじさんはニタニタ笑いながらお尻の肛門に硬く勃起した赤黒い男根を食い込ませます。
「止めて」
生きた心地がしません。
女の子とおチンチンとおまんこのセックスは知っていて、女の子のおっぱいやおまんこを想像してオナニーはしていましたが、まさか僕の男の子のお尻の肛門をおまんこ代わりにされるとは思いもよりませんでした。
そのまさかが、今僕を襲います。うっかり油断したばかりに、悔しいのと恐ろしいので涙が流れます。
「おお、泣いとるわ、まだ嵌まっていないぜ、泣くのはこれからだぜ、さあいくぞ」
いきなりグリッと硬い男根が侵入してきます。
シリコンの倍ほどの太さに硬さがあり、肛門に焼けた鉄の棒を当てられたような激痛が走ります。
「うわあっ、い、痛ーい」
「おお、きつきつで締まりのいいケツまんこだ」
「痛い、痛い、止めて、抜いて、すぐに抜いて」
「ヒッヒッヒ、これが止められるかい、お前のケツは本当にいいまんこだわ、最高に気持ちいいわ、よく締まる」
そしておじさんはのし掛かるように僕の下腹部に体重を載せて無理やり肛門にぶちこんで来ました。
「キャーッ、い、痛い」
「やったわ、全部嵌まった」
ゴワゴワしたおじさんの下腹部の剛毛がお尻に当たり、完全におじさんの男根は根元まで入りました。
もう痛くて苦しくて息も出来ません。
涙を流し、汗びっしょりになって顔を左右に振るだけです。
「可愛いなあ、まだ痛いか?そろそろゆっくり動いてあげる、だんだん気持ち良くなるよ」
おじさんは僕の開いた両足の太ももを抱えながらゆっくりチンチンの出し入れを始めました。
裂けるギリギリまで拡がった肛門は硬い男根の出入りにさらに拡げられ激痛が襲います。
「きつくて本当に良く締まるケツまんこやな、ちょっとローションを垂らすか」
おじさんのストロークは長くなり、抜ける寸前まで引き抜かれ、それから体重をかけて根元までグリグリと突き刺します。
痛くて怖くて声も出ません。
「おお、可愛いな、こんな可愛い男の子は初めてだよ」
おじさんは笑いながら僕の顔を舐め、裸の身体中を触り、なで回します。
そしてチンチンを握りしめます。
「半立ちだな、まだ硬くならない、やがてお尻で感じるようになったら、トコロテンと言ってな、一緒に射精出来るようになる」
「ハアハア」
「さあ、いくよ、お初の精液ぶっかけだよ、しっかり妊娠するんだよ」
ズンズンと腰の動きが早まり、おじさんは僕の汗だくの裸を抱きしめます。
そして、僕の直腸の中に熱い精液がほとばしりました。
「あー、いいわ、最高」
汗びっしょりの僕の顔を舐めながら、腰を動かし精液を注ぎます。
「フーッ、いいケツまんこやったわ、もう1回いくで」
射精しても硬さを失わないおじさんの男根はまだ根元まで嵌まっています。
ゆっくり2回目の犯しが始まりました。
「もう止めて、許して」
痛みでうめき声と身体をよじるくらいしか抵抗は出来ません。
僕のお尻の中でまたおじさんの男根は硬く復活し、激しく責め始めました。
おじさんの片手はローションをまぶして僕のチンチンをしごきます。
硬くはなりますが、完全に勃起して射精感まではいきません。
結局その日は僕のお尻は5回犯され、写真もたくさん撮られました。
帰されたのは深夜でした。  
「もういいでしょう、写真返して下さい」
「あと1回、明後日おいで、それで終わりにするわ」
「本当ですね、間違いないですね」
やっと終わると安心しましたが、実はもっと恐ろしい事態が待ち受けていたのです。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

中学1年の夏休み前に、忘れ物を取りに学校に戻った僕は男色家の用務員のおじさんによって窃盗犯に仕立てられ、無理やり体育館の裏手の備品倉庫で裸にされおチンチンをしゃぶられてしまいます。
4回も射精させられた僕は、写真や動画を撮られた為に仕方なく言いなりになりました。

最初の日から3日後渡された古いデニムの半パンツに黒い半袖のTシャツだけでまた体育館の裏手の備品倉庫に行きました。
そして散々に裸の身体をなぶられ、舐められながら、また4回無理やり射精させられたのです。
用務員のおじさんは2回目の射精の後、ベッドの上から男根を型どった真っ黒な張りが型を手にし、ニヤニヤ笑いながらベットリと油を塗りつけました。
「へっへっへ、さあお楽しみのレン君のお尻のバージンを貫通してあげるね」
「な、何ですか?嫌です、そんな変な事しないで下さい。約束が違います」
「約束なんて、あるような、ないような、さあ僕ちゃん、観念して力を抜いて」
後ろ手に縛られた裸の僕を押さえ付けながら片足ずつ革ひもを付けて天井からの輪っかに結びます。
そして頑丈な鉄のベッドに仰向けに後ろ手に縛られ、両足はかなり拡げて吊るされた、みじめなスタイルにされました。
「これでいい、さあ、おチンチンまたしゃぶらしてな、しゃぶりながらお尻を拡張してあげるから」
「嫌です、駄目です、本当に止めて、約束が違います」
前には2本の指が入った肛門に硬いシリコンの男根を型どった長いのが侵入してきます。油のためかすんなり入りました。
「おう、おう、柔らかい肛門だね、これからスイッチを入れて中を掻き回すからうんと気持ち良くなるんだよ」
いきなりウィーンと振動が始まりました。
お尻の中で硬いシリコンがくねくねとうごめき、前立腺を刺激します。
「うわっ、何?何これ?」
急にチンチンに射精感がみなぎり、硬く勃起して2回目の射精になりました。
おじさんはチュウチュウとチンチンを吸い、尿道に残る精液の一滴まで残さず飲み込みました。
「あー、旨い、童貞の男の子の新鮮な精液は最高に美味しい、わしの若返りの素になるわ」
チンチンに注射された媚薬のためか、たくさん射精したのにまだチンチンは硬く勃起したままです。
そしてお尻にはシリコンの男根がウィーン、ウィーンとくねりながらお尻の中を掻き回しています。
最初は気持ち悪くて、硬いうんちがなかなか出ないで直腸に溜まった違和感だけでしたが、少し熱を帯び、気持ちもウズウズしてチンチンにも快感が伝わります。
少し硬さを増したチンチンの変化をしゃぶるおじさんは見逃しません。
「おっ、感じて来たか?どうや?チンチンたまらないだろ、せつない気持ちになるだろう?」
後ろ手に縛られ、両足は開いて高く掲げられた恥ずかしいスタイルにされ、お尻やチンチンの反応をからかわれます。
「ちょっとサイズを代えてみるわ」
3回目の射精に向けて僕のチンチンを舐めながらおじさんはスポンとシリコンを抜きました。
急にお尻に空疎感が漂い、物足りなくなります。
「へっへっへ、新しいシリコンを入れてあげるよ、一回りおっきいんだ、ほとんどおじさんのチンチンと同じサイズになるよ」
「......?止めて」
油のまみれた硬いシリコンがグリグリとお尻に突き刺ささります。
「ウウッ」
思わず身体が反り返ります。
それでも何となく期待した感触が戻り、チンチンもまたうずきます。
「そうか、そうか、やっと僕ちゃんも性感の虜になってくれたな」
またウィーン、ウィーンとシリコンがくねります。
なぜか激しく射精感がこみ上げ、ドクドクとおじさんの口に射精します。
「本当はわしのチンチンを僕に舐めさせたいけどな、うっかり噛まれてもな、へっへっへ、やがては僕も進んでわしのチンチンをしゃぶるようになるわ」
「嫌だよ、ふざけないで、いい加減に止めて」
掲げられた両足をバタバタしますが全く状況は変わりません。
急にシリコンの動きが早く激しくなりました。
「な、何をしたの?」
「へっへっへ、最大にしたんだ、お尻の感覚をしっかり高めておかないと」
「もう本当に止めて、痛いし、もう十分でしょ」
「いやあ、これから僕のお尻のバージンを貰うんだ、今日の最大の見せ場だよ、男の子の処女喪失、記念する日になるんだよ」
下腹部がまた熱を帯び、たまらない感覚がみなぎり、4回目の射精をさせられました。
「どうや、チンチンたまらないだろ、何回でも勃起出来るし、射精も出来る、レン君もこれで一人前の男の子だよ、好きな女の子にしっかりおまんこをしてあげられる」
「もういいでしょう?放して下さい、約束です」
「いやこれからが本番だよ、いよいよレン君のお尻のバージンを貫通するんだ」
「止めて、そんな、無理です」
「素っ裸で縛られて両足を高く掲げた男の子が今さら何をぬかす、あきらめて女の子になりな、優しくしたるから」
裸の僕を眺めながらおじさんはゆっくり裸になります。
わざわざ僕の顔の前に半分勃起したチンチンを見せつけました。
「どうだ、デカイだろ、これで坊やのお尻を女の子にしてあげる、最初はちょっと痛いけどな、すぐに良くなる、もっとして下さいっておねだりするようになる」
「嫌です、ふざけないで下さい、そんな事しないで下さい」
おじさんは開かれた両足の間に身体を入れました。
くねるシリコンの男根はゆっくり抜き取られ、また指でヌルヌルのローションを塗り込められます。
もう生きた心地はありません。
冷や汗が流れます。
そして、いよいよ.....

中2の時、友達と同級生の着替えを

オレが中2の時の話。

オレは、埼玉県内の公立中学校に通っていた。

今はどうなっているのか知らないけど、オレが公立高校を受験した時は、内申に

・学級代表

・委員会活動

・部活動の部長

・生徒会活動

など、学校生活に関することがあった。

埼玉県立高校の入試は特殊で、学級代表で+〇点、部活の部長で+〇点のように点数化されていた。

で、同じクラスに児島君と、木村さんがいた。

児島君と木村さんは、従兄弟(従姉妹)で、家は隣同士だった。

木村さんは1日中、同じクラスの立花さんとおしゃべりしていた、一部の男子からは

「木村と立花は、うるさい。」

と言われていた。

陰キャラで、童貞だったオレから見れば、木村さんも立花さんも可愛くて、好みのタイプだった。

木村さんは、パイナップルヘアで、目が大きく、色白で、ウサギに似ていた。

高嶺の花といったとこで、挨拶ぐらいしかしたことなかった。

埼玉なので中学受験して、公立中高一貫校、国立の附属中学校、私立中学校に進学した奴もいた。

オレの代は、男子45%と女子55%で、女子の方が多かった。

更に、1年の時に、イジメとかケンカとかあって、オレのクラスは男子14人女子17人だった。

で、児島君は部活も同じ卓球部で、仲が良かった。

5月に児島君から、

「水曜日の放課後に、遊びに来いよ。」

と誘われた。

水曜日は職員会議で、部活と委員会は全部休みだった。

学校から直接、児島君の家に遊びに行った。

児島君「いいもん見せてやるから、その代わり頼みがあるんだ。」

オレ「頼み? いいもん?」

玄関が開く音がして、木村さんが戻ってきた。

児島君は母子家庭、木村さんは親が共働きで、家事を分担するために、夕食は一緒に食べているらしい。

木村さんは家に戻ってくるなり、マシンガントークのように話し出した。

学校では木村さん50%,立花さん50%で話しているが、家では木村さん90%、児島君10%、児島君は相槌を打っているだけだった。

木村さんは、児島君に話しながら、制服のベストを脱いだ。

ブラウス? ワイシャツ? も脱ぐと、学校指定の白のインナーが見えた。

学校ではTシャツ禁止だった。

木村さんはインナーまで脱いで、ブラになった。

児島君は、木村さんが脱いだベスト、ブラウス、インナーを片付けている。

この2人は従属関係か? 見てて面白かった。

木村さんがTシャツを着てしまったが、十数秒ぐらいは、ブラとおへそを見ることができた。

木村さんはそのままスカートのホックを外し、脱いだ。

体育のハーフパンツに手をかけると、脱いだ。

白のパンツが衝撃的だった。

木村さんはそのまま、ルームウェアに着替えてしまった。

オレが家に帰る時間になって、児島君が送ってきてくれた。

児島君が小声で、

「木村さんの着替えを見せてやるから、部活の部長と、学級代表の選挙ではオレに投票してくれ。」

と言っていた。

オレは、

『木村さんはお前のもんじゃないだろう。』

と思いながらokした。

学級代表も部活の部長も、生徒の投票で決まる。

内申に関係するから、先生が決めると、選ばれなかった奴の保護者が、学校に文句を言ってくるので、生徒の投票で決めることになったいた。

男子の学級代表は、男子14人の投票で決めるが、イジメやケンカがあって、不登校2人、保健室登校1人いたから、実質11人。

つまり児島君自身を入れて6人が、児島君に投票すれば、児島君が学級代表になれる。

児島君、オレ、あと4人。

前期後期制で、児島君は後期の学級代表を狙っていた。

翌日、教室で木村さんに会ったが、何も言われなかった。

理科の実験では、同じグループだったが、いつも通りだった。

次の週の水曜日。

学校のオレは、チラチラ、木村さんを見ていた。

あと、数時間後には、木村さんのブラとパンツを見れれると思うと、授業なんて上の空だった。

木村さんは先週と同じように、マシンガントークをしながら着替え始めた。

オレは、いざとなれば児島君が助けてくれるだろう。と勝手に思い込んで、木村さんの後ろに回り込んだ。

木村さんはスカートを脱いで、学校指定のハーフパンツになると、1.5mぐらいまで、そっと木村さんに近づいた。

木村さんがハーフパンツを脱ぐ瞬間と、パンツをじっくり見たかった。

藍色と白の縞々のパンツだった。

パンツが食い込んで、お尻の割れ目が分かったのがエロかった。

木村さんが何も言わないのをいいことに、体を乗り出して、パンツが食い込んだお尻を見ていた。

次の週は、月曜日に生理のためNGと児島君に言われた。

そして3回目。

木村さんがベストを脱ぎ、ブラウスも脱ぐと、オレは木村さんの斜め前に座った。

木村さんがインナーを脱ぐタイミングに合わせて、オレも体を捻じって、顔を木村さんの方に向けた。

木村さんのおへそとブラが眩しかった。

制服を脱ぐ時もマシンガントークをしていた木村さんは、インナーを脱ぐと目の前のオレを見て、一瞬、声のトーンが下がり、

『なんだコイツ。」

みたいな目でオレを見たが、すぐにマシンガントークに戻った。

『注意されたら止めよう。注意されなければok』

オレは木村さんの行為を黙認として、脳内変換した。

木村さんがTシャツを着ている間に、もう一歩だけ、1.5mぐらいまで木村さんに近づいた。

木村さんが、ハーフパンツに手をかけるのをドキドキしながら待った。

木村さんがハーフパンツを脱ぐと、濃い青色に、星のマークのパンツが見えた。

マンコの辺りが、何かふわっとしていたが、多分、陰毛だったのだろうか。

童貞のオレには、知識が乏しかった。

4回目。

オレは、同じクラスの末広君、佐藤君、高田君、山中君を誘った。

この6人が、児島君に投票すれば、男子の学級代表は児島君に決定だった。

悪魔の作戦を思いついたオレは、この4人を木村さんの前に座らせた。

で、オレは木村さんの後ろに陣取った。

当然、着替えている木村さんの意識は、4人の男子にいった。

木村さんがインナーを脱ぐと、4人の視線はブラとおへそに行った。

後ろに陣取ったオレは、木村さんの肩、背中、腰に見惚れていた。

木村さんがハーフパンツに手をかけた時は、4人とも息が止まったように、静かに木村さんの手の動きを注視していた。

木村さんの薄い灰色のパンツ(ハートのマーク付き)が見えると、オレは4人を囮にして、お尻に近づいた。

ゆっくり顔を近づけて、50・ぐらいの距離でパンツを見てた。

木村さんが首を捻って、後ろを見た時は、

『バレた?』

と思ったが、注意されなかったから、脳内変換で黙認ということにした。

30・ぐらいまで近づいて見てた。

4人を囮にした悪魔の作戦は、木村さんにはバレバレだったが、結果オーライだった。

6月も、生理でNGな週が1回あったが、それ以外は、5人で児島君の家に集まって、木村さんの着替えを鑑賞していた。

水曜日は、帰りの会が終わると、6人で急ぎ足で、児島君の家に集まった。

木村さんは、立花さんとおしゃべりしながら帰ってくるから、遅かった。

木村さんが帰ってくると、ゾロゾロと木村さんの周りに座るオレたち5人。

児島君は、木村さんの着替えを見慣れているのか、離れた位置にいた。

慣れてきたオレ達は、木村さんの着替えを鑑賞しながら、木村さんのマシンガントークに相槌を打つまでになっていた。

      山中君

 高田君  木村さん  末広君  

 オレ         佐藤君

これは一例だが、皆で木村さんを取り囲んで着替えを見ていた。

6月になると、木村さんが着替え終わると、それを合図に、それぞれ家に帰っていた。

木村さんの着替えを鑑賞するために、集まる男子5人。

先に結論を言うと、2年の後期の学級代表は、児島君に決まった。

オレ達の協力の賜物だった。

7月にイレギュラーがあった。

テスト期間中、他の4人は家に直帰するように親に言われた。

テストの1日目。

オレだけ児島君の家に行くと、木村さんに

「あれ? 今日は、〇〇君だけ?」

と訊かれた。

オレ「うん、よろしくお願いします。」

と頭を下げた。

何をよろしくお願いしますかは、言わなくても分かっていた。

木村さんは、オレが間近でブラをガン見しようと、おへそを見ても、パンツを凝視しても何も言わなかった。

しかも、嬉しいことに、オレが後ろからパンツを見ていると、お尻に食い込んだパンツを直すしぐさまでしてくれた。

木村さんが着替え終わって、オレは

「ありがとうございました。」

と頭を下げた。

木村さんが、ふっと笑った表情が気になった。

テストの2日目。

この日もオレ一人だった。

中2の夏に寝台特急の九州一人旅で出会った年上の女子中学生と初体験!

北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!

やったぜ♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、函館空港から羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッドだ。

そして、お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。

大人びた感じの女性だ。

馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。

「はじめまして!〇〇(名前)と言いま!北海道から来ました。よろしく!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で「わぁ、遠くから来たんですねぇ…。あたしは東京の〇〇美奈子です!こちらこそよろしく!北海道かぁ~…。行ってみたいなぁ~。」

聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOL さんかと思った)。

落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、背の高い体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

自分「どこまで行くんですか?俺は熊本までです…。」

美奈子ちゃん「あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんです。おひとりですか?」

自分「はい!美奈子さんもですの?」

美奈子ちゃん「ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行する予定なんです。」

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?=笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

「北海道の函館ならわざわざここまでしなくても、海渡ってすぐに『ゆうづる』とか『あけぼの』とかの方が近いっしょ?」と不思議そうに美奈子ちゃんが尋ねると「ところがオレはこの一番話題性のある九州行きに乗りたくて乗りたくて…。西日本方面にも行きたいのもありましてね…。」と今回この『はやぶさ』に乗車するに至った動機を話した。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に「よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?」と問いかけた。

「はい、田舎なもんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった。)

「もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ。」と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…。」なんて冗談半分に彼女に聞いたら「ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん。」と笑って答えた。

中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、トランプをして遊んだりして、ガタンゴトン揺られながらやがてお互いに眠りに就く…。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。

ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて「おはよう!綺麗な日の出ね…。」と一緒に恍惚に浸る彼女に自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ!」と囁くと「またまたぁ~…。」と軽く小突く。

下関駅で交直流両仕様のEF30型、そして関門トンネルをくぐって門司駅で交流仕様のED76型とそれぞれ電気機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちはこの『はやぶさ』のヘッドマーク入りの乗車記念のスタンプを押した。

九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。

自分「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ~。」

美奈子ちゃん「そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね~…。」

この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。

昼に熊本駅に到着して、「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…。」とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。

そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり「あれぇ、〇〇君じゃないの~!」と自分を呼ぶ声が…。

振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ!

驚いた自分は「美奈子ちゃん!ここに泊まってたんだ?いやぁ~、マジで偶然だね~!」と再会とばかりに両手で握手をした。

こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。

感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして、運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ~…。夢みたいだよ!」と有頂天になって問いかけると彼女は「キャッハッハッハ~!ホントよねぇ~。昔のドラマみたいだわぁ~。」と再会を歓び俺の部屋に入ってテレビを点けた。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と続いての『ワールドプロレスリング(新日本プロレス)』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、「あたしこれ、去年の『(宇宙刑事)ギャバン』の頃から観てるの~。変身する主役がカッコいい。」となど目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく、外国人選手との一騎討ちの試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだったが、結果は引き分けで、ふてくされていたその表情もまた可愛らしかった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。

プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。

幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている正しく水泳部のエースだ。

ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。

もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。

ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君たちは、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。

酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。

愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、「無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ」とちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、「まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…。」と半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。

この時、美奈子ちゃんは薄着で白いTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良く、大きな胸を覆うブラが透けて見えた。

すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、「そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?」と聞いてきた。

自分は笑いながら「うん!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは「うっそぉ~…!?」とはにかんで疑っているようだったが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。

「じゃあ、〇〇君のおちんちん見たいんだど、出してあたしに見してよ!」とストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して「え~っ!やだぁ~…。恥ずかしいもん!」と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に「今の無っこ無っこ!」と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に「おちんちん元気になってるよ~…。」と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに
乳首も勃起している。

以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気になってるよ!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。

一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているように仁王立ちしている。

意地悪な目付きで見つめる自分に「だから無っこだってばぁ~…!」と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…。」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ~!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!

完璧な剥けチンである。

「やん!」と彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをマジ見していた。

この間、両者は一切の無言…。

美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。

彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。

ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。

そして美奈子ちゃんは、「お、おっきい…。大きすぎる…。大人並みだわ…。部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…。」と呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

「さ…、さわっていい?」と尋ねる美奈子ちゃんに無言で自分は首を縦に振ると彼女はおそるおそる自分の勃起したチンポに手を伸ばしてガクブルしながらそおっと撫でた。

彼女は声を詰まらすようにエヘエヘ笑いながら勃起チンポの感触を試す。

すると彼女はいきなり自分のチンポを軽くはたいて「負けたわ!」とその場の雰囲気に押されたのか、Tシャツとトランクスを脱いで、下着姿になる。

大人ものの白い下着ですげぇ色っぽい!

そしてブラをも脱ぎにかかったところで自分は「タイム!オレに脱がせて。」と待ったをかけた。

了承してくれた美奈子ちゃんのブラに自分は上を脱いで全裸になり後ろからホックを外そうとするも彼女の胸の大きさもあってキツく食い込んでいてなかなか外れない。

痛がる彼女をみて今度は前から外すことにした。

前ホックはたわいなく外れ、彼女の成人女性サイズのおっぱいが現れた。

初めて目の当たりにしたピンク色の乙女の乳首。

それに興奮した自分は彼女のパンティを「それッ!」と力任せにズルッと引き下ろした。

「キャーッ!」と彼女は反射的に股間を隠す。

片足にずり落ちたパンティが引っ掛かけて片手をアソコに当てたまんま、素っ裸になった美奈子ちゃんは「これでおあいこでしょ!」と自分のケツに張り手!

イテテテテ…。

お尻には紅葉マークが着いてしまった。

そして美奈子ちゃんは秘部からそおっと手を離す。

童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。

流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだがキリリと引き締まっており、均整が取れていて出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。

噂通りに女子中学生にもなるとアソコには既に毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長に濃い目に生い茂っていて、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。

彼女と洗いっこをすることになり、バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」とエロく褒める自分に「いや~ん…。エッチっ!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ~。」と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

自分は「美奈子ちゃんの野性的な毛、いつ生えたの?」と平然と尋ねると「ん…、小5の夏だよ!このスケベ~!最初はね、びっくりして何回か剃ったけど、剃る度に濃くなるし、アソコも傷むから止めたの…。何とか水着から毛がはみ出さないように手入れするのも一苦労だわ!」とはにかみながら答えるのもあっけらかんとしていてエロく思えた。

そんな美奈子ちゃんの頬に自分は軽くキスをした。 

「や~ん!」と美奈子は自分を突っぱねた。

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ洗ってもらうことになった。

自分「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!」

「よっしゃあ~!」と爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に欲望を込めるようにピストン運動のごとく意気揚々と上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い介護士のような手つきだった(しかし、当時からオナニーしまくりで遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。

まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。

女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、「もうちょい気合い入れてぇ~!!」と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

「ア…。アハ~ン…。」

何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。

何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、「ううん…。き、気持ちいいの…。」と快楽を示してくれて自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。

調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。

時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。

彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが触り心地は抜群であった。

さあ、いよいよ女の総本山「アソコ」だ!!

毛深すぎるくらいに繁茂しきった美奈子ちゃんの陰毛はすごくジョリジョリしたボディブラシみたいな気持ちいい感触で、彼女も既に感じていたのか濡れていた。

これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。

まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり臭いのだ!

おしっこ臭いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く。

自分も思わず「臭ぇ!」とネを上げてしまった。

美奈子ちゃんは「失礼ね!〇〇君のだって臭いよ!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!」と軽くお説教…。

「なるほど~。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!」と興味津々な自分は彼女の下の毛を掻き分けて割れ目をパカッと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。

処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナだ!

勇んで速攻で洗いにかかる。

一番汚れてるであろうと勝手に思い込んでおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。

というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。

「アアン!」

感じすぎて絶叫する彼女のアソコは濡れまくって、瞬く間にドピュッと潮吹きをして覗きこんでいた自分の顔にかかった。

「アハハ~!かかっちゃったぁ~!」と美奈子ちゃんに笑われながらそのトロみのある精液を舐めると「や~だ!も~…!」と彼女はゲラゲラ笑ってはしゃいでいた。

ちょっとしょっぱい味だった。

次に段取りを変えて、下の肛門からアナル攻めするように洗うと美奈子ちゃんはハァハァ吐息を上げるように感じていた。

後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は処女らしく感じまくってくすぐたがっていた。

女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は裸のまんま、「ここまで来たならもう一気にゴールインしよう!」と彼女もいつの間にかやる気になっていて「もう見せるもの見せちゃったもんね…。賛成!」と合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになったのだ!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」) などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体をぎこちなくも優しく舐めまくる。

「愛撫」ってヤツ…。

闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女はアンアンと喘ぎ声を上げながら先に増してアソコをビショビショに濡らしており、そろそろと思って自分の勃起チンポを彼女のアソコに向けた。

お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。

美奈子ちゃんは目をギッチリ閉じて硬直気味だった。

キョドりながら美奈子に近寄って彼女のアソコに震えながら手を伸ばして彼女の毛深いアソコに手を着けた。

テンパりながらも濃い毛を掻き分け、「入れるよ~!いいかい?」と年押し。

美奈子ちゃんは目を瞑ったままコクッと頷いた。

自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

「アアン…。」と微かに呻く美奈子ちゃん…。

ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!

美奈子ちゃん「ア、アーン!!」

自分「ウッ、ぐぐぐっ…。」

美奈子ちゃん「アアアア~ッ!!ア~ッ!!」

初体験だと女は出血すると聞いていたから、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!

彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながら悶絶しまくる美奈子ちゃん…。

それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!

流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと直感して射精の一歩手前で巨根を抜く。

すると彼女の血の入り交じった自分のザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!

「いやん!」とビビった彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、彼女はそれを舐めていた。

「男のお汁って苦~い!!」

そう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。

でも、この上なく大満足!

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。

自分「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、オレの無理を聞いてくれてありがとう!お互い大人になれたよ!」

美奈子ちゃん「うん!よかった!最高にスッキリしたよ!こちらこそありがとう!あたしもホントは前々から先輩がたの話聞いてやりたいとウズウズしてたんだ!男の子ってかわいいな。エヘ…。」

そして抱き合ったまま愛し合うようなキス!

美奈子ちゃんのキスは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。

好奇心任せのこの異郷の地での初体験は1983年7月29日の出来事だ。

忘れもしない!

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

自分「色々お世話様!ありがとう!」

美奈子ちゃん「またね!バイバ~イ!」

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。

後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。

夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。

もちろん初体験はナイショだけどね!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに都内で再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し=笑)。

その中での彼女の一筆…(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。

「お互いに鉄道ファンとして…。鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」と励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。


自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

中2の夏に寝台特急の九州一人旅で出会った年上の女子中学生と初体験!

北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼〇園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小〇校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中〇2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!

やったぜ♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、函館空港から羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッドだ。

そして、お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。

大人びた感じの女性だ。

馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。

「はじめまして!〇〇(名前)と言いま!北海道から来ました。よろしく!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で「わぁ、遠くから来たんですねぇ…。あたしは東京の〇〇美奈子です!こちらこそよろしく!北海道かぁ~…。行ってみたいなぁ~。」

聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中〇3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOL さんかと思った)。

落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、背の高い体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

自分「どこまで行くんですか?俺は熊本までです…。」

美奈子ちゃん「あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんです。おひとりですか?」

自分「はい!美奈子さんもですの?」

美奈子ちゃん「ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行する予定なんです。」

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?=笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

「北海道の函館ならわざわざここまでしなくても、海渡ってすぐに『ゆうづる』とか『あけぼの』とかの方が近いっしょ?」と不思議そうに美奈子ちゃんが尋ねると「ところがオレはこの一番話題性のある九州行きに乗りたくて乗りたくて…。西日本方面にも行きたいのもありましてね…。」と今回この『はやぶさ』に乗車するに至った動機を話した。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に「よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?」と問いかけた。

「はい、田舎なもんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった。)

「もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ。」と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…。」なんて冗談半分に彼女に聞いたら「ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中〇生だもん。」と笑って答えた。

中〇生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、トランプをして遊んだりして、ガタンゴトン揺られながらやがてお互いに眠りに就く…。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。

ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて「おはよう!綺麗な日の出ね…。」と一緒に恍惚に浸る彼女に自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ!」と囁くと「またまたぁ~…。」と軽く小突く。

下関駅で交直流両仕様のEF30型、そして関門トンネルをくぐって門司駅で交流仕様のED76型とそれぞれ電気機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちはこの『はやぶさ』のヘッドマーク入りの乗車記念のスタンプを押した。

九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。

自分「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ~。」

美奈子ちゃん「そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね~…。」

この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。

昼に熊本駅に到着して、「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…。」とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。

そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり「あれぇ、〇〇君じゃないの~!」と自分を呼ぶ声が…。

振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ!

驚いた自分は「美奈子ちゃん!ここに泊まってたんだ?いやぁ~、マジで偶然だね~!」と再会とばかりに両手で握手をした。

こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。

感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして、運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ~…。夢みたいだよ!」と有頂天になって問いかけると彼女は「キャッハッハッハ~!ホントよねぇ~。昔のドラマみたいだわぁ~。」と再会を歓び俺の部屋に入ってテレビを点けた。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と続いての『ワールドプロレスリング(新日本プロレス)』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小〇生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、「あたしこれ、去年の『(宇宙刑事)ギャバン』の頃から観てるの~。変身する主役がカッコいい。」となど目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく、外国人選手との一騎討ちの試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだったが、結果は引き分けで、ふてくされていたその表情もまた可愛らしかった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。

プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。

幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には〇〇連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている正しく水泳部のエースだ。

ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。

もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。

ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君たちは、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。

酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。

愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、「無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ」とちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、「まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…。」と半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。

この時、美奈子ちゃんは薄着で白いTシャツとトランクス姿で、大人びているために中〇生にしてはすごく発育が良く、大きな胸を覆うブラが透けて見えた。

すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、「そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?」と聞いてきた。

自分は笑いながら「うん!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは「うっそぉ~…!?」とはにかんで疑っているようだったが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。

「じゃあ、〇〇君のおちんちん見たいんだど、出してあたしに見してよ!」とストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して「え~っ!やだぁ~…。恥ずかしいもん!」と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に「今の無っこ無っこ!」と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に「おちんちん元気になってるよ~…。」と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに
乳首も勃起している。

以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気になってるよ!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。

一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているように仁王立ちしている。

意地悪な目付きで見つめる自分に「だから無っこだってばぁ~…!」と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…。」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ~!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!

完璧な剥けチンである。

「やん!」と彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをマジ見していた。

この間、両者は一切の無言…。

美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。

彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。

ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。

そして美奈子ちゃんは、「お、おっきい…。大きすぎる…。大人並みだわ…。部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…。」と呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

「さ…、さわっていい?」と尋ねる美奈子ちゃんに無言で自分は首を縦に振ると彼女はおそるおそる自分の勃起したチンポに手を伸ばしてガクブルしながらそおっと撫でた。

彼女は声を詰まらすようにエヘエヘ笑いながら勃起チンポの感触を試す。

すると彼女はいきなり自分のチンポを軽くはたいて「負けたわ!」とその場の雰囲気に押されたのか、Tシャツとトランクスを脱いで、下着姿になる。

大人ものの白い下着ですげぇ色っぽい!

そしてブラをも脱ぎにかかったところで自分は「タイム!オレに脱がせて。」と待ったをかけた。

了承してくれた美奈子ちゃんのブラに自分は上を脱いで全裸になり後ろからホックを外そうとするも彼女の胸の大きさもあってキツく食い込んでいてなかなか外れない。

痛がる彼女をみて今度は前から外すことにした。

前ホックはたわいなく外れ、彼女の成人女性サイズのおっぱいが現れた。

初めて目の当たりにしたピンク色の乙女の乳首。

それに興奮した自分は彼女のパンティを「それッ!」と力任せにズルッと引き下ろした。

「キャーッ!」と彼女は反射的に股間を隠す。

片足にずり落ちたパンティが引っ掛かけて片手をアソコに当てたまんま、素っ裸になった美奈子ちゃんは「これでおあいこでしょ!」と自分のケツに張り手!

イテテテテ…。

お尻には紅葉マークが着いてしまった。

そして美奈子ちゃんは秘部からそおっと手を離す。

童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。

流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだがキリリと引き締まっており、均整が取れていて出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。

噂通りに女子中〇生にもなるとアソコには既に毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長に濃い目に生い茂っていて、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。

彼女と洗いっこをすることになり、バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」とエロく褒める自分に「いや~ん…。エッチっ!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ~。」と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

自分は「美奈子ちゃんの野性的な毛、いつ生えたの?」と平然と尋ねると「ん…、小〇の夏だよ!このスケベ~!最初はね、びっくりして何回か剃ったけど、剃る度に濃くなるし、アソコも傷むから止めたの…。何とか水着から毛がはみ出さないように手入れするのも一苦労だわ!」とはにかみながら答えるのもあっけらかんとしていてエロく思えた。

そんな美奈子ちゃんの頬に自分は軽くキスをした。 

「や~ん!」と美奈子は自分を突っぱねた。

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ洗ってもらうことになった。

自分「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!」

「よっしゃあ~!」と爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に欲望を込めるようにピストン運動のごとく意気揚々と上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い介護士のような手つきだった(しかし、当時からオナニーしまくりで遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。

まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。

女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、「もうちょい気合い入れてぇ~!!」と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

「ア…。アハ~ン…。」

何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。

何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、「ううん…。き、気持ちいいの…。」と快楽を示してくれて自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。

調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。

時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。

彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが触り心地は抜群であった。

さあ、いよいよ女の総本山「アソコ」だ!!

毛深すぎるくらいに繁茂しきった美奈子ちゃんの陰毛はすごくジョリジョリしたボディブラシみたいな気持ちいい感触で、彼女も既に感じていたのか濡れていた。

これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。

まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり臭いのだ!

おしっこ臭いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く。

自分も思わず「臭ぇ!」とネを上げてしまった。

美奈子ちゃんは「失礼ね!〇〇君のだって臭いよ!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!」と軽くお説教…。

「なるほど~。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!」と興味津々な自分は彼女の下の毛を掻き分けて割れ目をパカッと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。

処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナだ!

勇んで速攻で洗いにかかる。

一番汚れてるであろうと勝手に思い込んでおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。

というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。

「アアン!」

感じすぎて絶叫する彼女のアソコは濡れまくって、瞬く間にドピュッと潮吹きをして覗きこんでいた自分の顔にかかった。

「アハハ~!かかっちゃったぁ~!」と美奈子ちゃんに笑われながらそのトロみのある精液を舐めると「や~だ!も~…!」と彼女はゲラゲラ笑ってはしゃいでいた。

ちょっとしょっぱい味だった。

次に段取りを変えて、下の肛門からアナル攻めするように洗うと美奈子ちゃんはハァハァ吐息を上げるように感じていた。

後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は処女らしく感じまくってくすぐたがっていた。

女体のケアってやはり童貞中〇生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は裸のまんま、「ここまで来たならもう一気にゴールインしよう!」と彼女もいつの間にかやる気になっていて「もう見せるもの見せちゃったもんね…。賛成!」と合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになったのだ!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」) などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体をぎこちなくも優しく舐めまくる。

「愛撫」ってヤツ…。

闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女はアンアンと喘ぎ声を上げながら先に増してアソコをビショビショに濡らしており、そろそろと思って自分の勃起チンポを彼女のアソコに向けた。

お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。

美奈子ちゃんは目をギッチリ閉じて硬直気味だった。

キョドりながら美奈子に近寄って彼女のアソコに震えながら手を伸ばして彼女の毛深いアソコに手を着けた。

テンパりながらも濃い毛を掻き分け、「入れるよ~!いいかい?」と年押し。

美奈子ちゃんは目を瞑ったままコクッと頷いた。

自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

「アアン…。」と微かに呻く美奈子ちゃん…。

ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!

美奈子ちゃん「ア、アーン!!」

自分「ウッ、ぐぐぐっ…。」

美奈子ちゃん「アアアア~ッ!!ア~ッ!!」

初体験だと女は出血すると聞いていたから、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!

彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながら悶絶しまくる美奈子ちゃん…。

それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!

流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと直感して射精の一歩手前で巨根を抜く。

すると彼女の血の入り交じった自分のザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!

「いやん!」とビビった彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、彼女はそれを舐めていた。

「男のお汁って苦~い!!」

そう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。

でも、この上なく大満足!

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中〇生の男女の姿がこの一室にあった。

自分「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、オレの無理を聞いてくれてありがとう!お互い大人になれたよ!」

美奈子ちゃん「うん!よかった!最高にスッキリしたよ!こちらこそありがとう!あたしもホントは前々から先輩がたの話聞いてやりたいとウズウズしてたんだ!男の子ってかわいいな。エヘ…。」

そして抱き合ったまま愛し合うようなキス!

美奈子ちゃんのキスは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

自分「色々お世話様!ありがとう!」

美奈子ちゃん「またね!バイバ~イ!」

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。

後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。

夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。

もちろん初体験はナイショだけどね!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに都内で再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し=笑)。

その中での彼女の一筆…(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。

「お互いに鉄道ファンとして…。鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」と励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高〇の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。


自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

中2の夏、アスリートお姉さんの手ほどき。

今は昔、俺、タカシの少年時代の筆下ろしの体験談について語らせていただきます。

俺は幼稚園の頃の担任だったK子先生と卒園後も親しく、先生の妹のヒロミちゃんとも仲良しだった。

そのヒロミちゃんとの話だ。

スポーツ万能の彼女は俺より十五歳年上で水泳のインストラクターをしており、中学、高校、短大と競泳選手で、インターハイでは平泳ぎで優勝した実績を持ち、当時はほとんど知られていなかった水球も得意だった。

キリリとした百七三cmの高身長にやや面長で低めの鼻に二重まぶたのパッチリとした瞳の顔立ちで、髪型は前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのスタイルの世話好きで人情味のあるアクティブな体育会系風のお姉さんだった。

似ている芸能人は特にピンとは来ないが、顔は強いて言うなら何となく筒井真理子みたいな感じだ。

K子先生同様に子供好きな彼女には小学生の頃、ラジコンカーや黎明期のガンダム・プラモなどをプレゼントしてもらった事もある。

そんな彼女に少年であったわたくしはほのかな憧れを抱いていた。

あれは俺が十四歳で中学二年生の夏のこと…。

その年の夏は記録的冷夏であって半袖ではやや肌寒い感じだった。

一学期末試験を終えた俺は、ある土曜日の晩に久しぶりに彼女の誘いでドライブがてらファミレスに食事に行った。

悪天候で、クルマのワイパーも全開な程に土砂降りの夜だった。

彼女は普段俺と会う時はスッピンでカジュアルな服装なのだが、その日は決して派手ではないものの何故かいつもより化粧をしているように見えた。

よくあるデート時の化粧でちょっとお洒落な夏らしい軽装といった感じだ。

彼女「テストできたの?」

俺「ヘッ…!あんなもんチョロいよ!」

彼女「中学は二年が勝負だから、油断しないでキチンと勉強するのよ!」

俺「はーい!わかってるよー。」

何気ない会話だ。

ファミレスに入り、メニューと睨めっこする俺に「ボーナス入ったばかりだから美味しいものたくさん食べてね。」と彼女は太っ腹に呼び掛ける。

たらふくご馳走になった俺。

しかし、彼女はいつもの元気が無くて会話が少なく、どうも落ち込んでるようだ。
うつむいて何か息苦しそうな彼女に「ヒロミちゃん、どうかしたの?」と聞いてみたところ、ちょっとの沈黙を置いて彼女は突然「タカシ君ごめん!あたし、彼氏と別れちゃったの!」と取り乱してワナワナするように涙ぐましくぶちまけたのだ。

四月末の連休前の事だそうで、彼氏とは結婚を前提に長らく同棲していたが、その彼氏のだらしなさ、特に毎晩の酒浸りと浪費癖にもはや我慢できなくなったという。

その後は彼氏の部屋を出て実家へ戻ったようだ。

気丈な彼女は弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無く、半ベソ状態だ。

大人の彼女が中学生の小僧なんかにそんな話を振ってくるとはよほど落ち込んでるのだと思い、俺は真摯に聞き入る。

不貞腐れるように彼女「あたしって、ホントに男運が無いのよ…。あれだけ彼には尽くしたつもりなのに…。ホントに人生って何なのかなぁ…。」

慰める俺「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっといい人が現れるから泣かないでね!ヒロミちゃん!」

投げやりに彼女「簡単に言うけどね、世の中そんなに甘くないんだよ…。まして恋も人間関係だし…。人間関係が難しいのはタカシ君だってわかるでしょ?」

同情しながらも俺「確かに難しいよね!けど、今まで当たりが無かっただけでしょう!?相性だってあるし…。」

自棄糞に彼女「あ~あ、周りはみんな結ばれてるのに…。お姉ちゃんだってもうこの年には子供がいたし!あたしだけ置いてきぼりだわ~。」

開き直るように勧める俺「自分は自分で他人は他人でしょう!?変に人と比べたってしょうがないよ!マイペースで気楽に行こうよ!」

意固地に彼女「女を知らないクセに偉そうによくいうわね!ノー天気なタカシ君なんかにあたしの気持ちなんかわかるわけないじゃないの!」

ムッと来て俺「自分から話を振っておいてそんな言い方無いでしょ!」

自虐的に彼女「あたし…。あたしね…女だてらに勝ち気だからね、男にすればとっつきにくい女なんだわ!マジメにやって行こうとするとバカを見る世の中だわ!」

哀れみを感じて俺「俺がこう言っちゃなんだけど、逃げちゃダメだよ!泣き言言ってばかりじゃ何の足しにもならないでしょ!らしくもない!今日俺を誘っておいてそんなただの愚痴だけならもったいないじゃない!まだ若いのにそんなのじゃ損だよ!あんまり自分を責めないで!何よりその勝ち気で行かなきゃ!持ち前の泳ぐ時のガッツで乗り越えようよ!ヒロミちゃんなら絶対にできるよ!陰ながら俺も応援させてもらうからさ、顔を上げて!」

彼女はもその懇意な情熱に負けたのか「ありがとう!タカシ君…。そうよね!自分を責めすぎなのかぁ…。ヤケクソになってたあたしとしたことが…いい歳して恥ずかしいわ…。ゴメンね…。」とクスッと微笑んで我に帰ったようだ。

「その元気とこなくっちゃ~!年なんか関係ないよ!絶対に素敵なナイトがヒロミちゃんを待っているから!ね!」と励ましながら俺はハンカチで彼女の涙を吹いてあげた。

ベタなやり取りだったが、そんな彼女の素振りを見ていくら負けず嫌いでもやはり女なんだなとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

俺はホッとして、同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てから彼女のクルマで気分転換のナイトクルージング。

雨上がりの後で綺麗な月と星空の下、埠頭で一休み…。

車中で彼女は物思いに耽るように初恋話を聞かせてくれる。

「あたしね、タカシ君くらいの頃に初恋したんだ。ラブレター貰っちゃってね…。水泳部の男子の先輩だったけど、ある日帰りに彼に自転車で送ってもらったらそれを見たお父さんに凄く怒られちゃってビンタまでされて、アッという間に終わっちゃったわ…。」

悲痛に響いた彼女の初恋ストーリーにはかなさを覚えた俺は「う~ん…。難しいなぁ…。それでも恋も社会勉強なんだね!?」と問いかける。

「もちろんよ!あたしも浅はかだったけど、人はそうやってだんだん大人になっていくんだよ。わかる?」と問題提起する彼女に「うん!考えて憶える事だよね?」と答えると「そうよ!心でも体でもね!」、と何か意味ありげなフレーズを含んだこれまた問題提起が…。

「体…。と言うことは?」と俺はとぼけるふりをしたが、「もう!わかってるクセに~。セックスでしょ!?セックス!」と彼女は口元を緩めて指のゼスチュアをしながら得意気に吹っ掛けてきたので、俺も興味津々でそれに食らいついた。

俺の視線は彼女の露出度の高い大きく開けた紺色のUネックのタンクトップの胸元に行っており、「あら、タカシ君、どこ見てるの!?」と彼女から指摘され、ヤバいと思って一瞬硬直すると「やだ!あたしのおっぱい見てたでしょ!?もう、エッチだねぇ~。」とこれは図星…。

ちょっと顔を赤らめて無言のままうつむく俺だが、やはり本心は読まれていて「やっぱりタカシ君も男の子だね…。」と嫌みっぽく微笑み、俺がすっとぼけようとするも話題は恋の話からだんだん猥談になって行った。

淫語を交わしながらの会話のやりとりの中で彼女は急に意地悪っぽい流し目で俺を見ながら「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問をしてくる。

俺は「う…、うん!」と少し戸惑い気味に答える。

「アハハッ…。やっぱり~!気持ちいい?」と思春期の小僧をからかうように問いかける。

そうした大人の女性の仕草に淫奔さを感じながらも「うん!」と返すと、彼女は加えて「まさかさぁ、あたしでこいたりしたの?」と冗談っぽく訊いてきて、「うん!ヒロミちゃんの水着写真でこいたよ!」と返すと彼女は軽く口に手を当てて「やだ~!もう…。」と嘲笑した。

その水着写真は、プールサイドで青とライムグリーンのツートンの身体に食い込むようにタイトでセクシーなお尻も丸見えなほどのハイレグタイプの競泳水着に、ピッタリと頭髪を収納する水泳帽姿の彼女が俺の肩に手を当て、スクールタイプの水泳帽を被った俺がピースしているツーショット写真だ。

「そうかぁ、あたしもタカシ君のズリネタになってたのね~…。あたしの身体ってそんなに魅力的なんだ?」とちょっと軽蔑の眼差しを俺に向けた。

「うん!ヒロミちゃんは俺の女神様だからさ!」と讚美すると彼女も「またぁ~…。口だけは達者なんだから…。」とはたく振りをした。

実は彼女は下ネタも大好きなのだ。

それも男同士でありがちな感じで生々しく語る先程まであんなに落ち込んでいた彼女の豹変ぶりも凄すぎるが、内心俺も嬉しかった。

卑語を連発する彼女のはしたなさに俺はだんだんムラムラとしてきて我慢できなくなり、「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」と合掌して切り出す。

「なぁに?」

「俺の初めての女になってよ!ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!」と思い切って唐突に筆下ろしをお願いした。

案の定、彼女は目が点になり絶句。

「…………。こらこら、大人をからかわないの!まだ中学生でしょ!」と苦笑い…。

「断られるのは百も承知だよ、!でも俺ね、マジでヒロミちゃんの事、大好きなんだよ!だからねえ、いいでしょ!?これも立派な社会勉強だよ!」と俺も甘えるようにお願いし続ける。

「身体目当てなんてとんでもないね!あたしみたいなずっと年上に!セックスなんてね、高校出て大学生になって大人になってからじゃないとダメだよ!好きな女の子ができてからにしなさい!百年早いわよ!」と叱り飛ばしたが、「もう俺だって青春期だから大人の入り口に差し掛かってるよ!素敵なヒロミちゃんに俺の初めてを捧げたいんだ!俺も大人になりたいんだ!お願いしますよ~!」と改めて懇願。

「ふざけないでよ!子供のクセに!いい加減にしないと親と学校に言いつけるよ!」と怒りながらも困った様子の彼女だが、俺は話を逸らしてある思い出話をする。

「ねぇヒロミちゃん、あの時さぁ、俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら尋ねると彼女はこわばったかと思うと「あ~、あれね~!アッハッハッハッハ…。」と話に流されるように大爆笑する。

と言うのは幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺は大小便を漏らしてしまい大泣きしてしまったのだ。

直ぐにK子先生と彼女で処理してくれて、彼女もやりきれない顔をしながら幼い俺の性器をきっちりと洗い流してくれた。

そんな思い出をしたところ、彼女に「とってもかわいいチンポコだったよねぇ。タカシ君のはもう皮剥けたの?」と聞かれた俺は「うん!ちゃんと剥けてるよ!小学校の修学旅行で風呂入ったら一番デッカかったよ!」と自信満々に答えた。

彼女は「ホントに~!?早いね~。そんなに自慢するほど大きくなったの?」とやや驚いていたが、「うん!もう大人サイズさ!」と得意気に返答すると今度は彼女が話を折るように「いくら大人サイズでもセックスはね、身体だけじゃダメなんだよ!女の人を気持ち良く、心も満足させなきゃいけないんだよ!わかるよね!?」と諭す彼女だが、逆にこれはまたとないチャンスかもとばかりに一か八かで俺は悲しげな表情を装い、鼻を鳴らすように「だから俺が彼氏に代わってヒロミちゃんを優しく包んであげたいんだ!セックスを教えてくれたら一生懸命ヒロミちゃんを気持ち良くさせたいからさ!だからお願い!この通り…。」と再度手を合わせて思いつく限りに懸命に訴えた。

「タカシ君も、守ってあげたくなるほどあんなに純情な子だったのに、やっぱり思春期だから女の体に興味津々な年頃だねぇ…。去年の春までランドセル背負ってた子がもうこんなにマセちゃってさ…。」と彼女は俺を流し目で見た。

これで少しガードが緩んだと踏んだ俺は「お願いします!今回だけだよ!俺は必ずヒロミちゃんに尽くすから!」と更に押し掛けると「そんなにあたしとしたいたいんだ!?しょうがない子ねぇ、もう…。わかったわ!今回だけ特別だからね!」と苦渋の表情をしながら短い言葉であっさりと折れてくれたのだ。

まさかこんなに簡単にOKしてくれるだなんて思ってもいなかったが「エッ!ホントに良いの?」と狂喜する俺に「絶対に誰にも内緒だよ!約束よ!」と念押し。

「うん!もちろんだよ!」と俺も了解し、「わかってくれてありがとう!やっぱりヒロミちゃんは天使だ~!」と感謝する。

「いいから行こう!」と彼女もクルマを出した。

憧れの彼女と身体で交わる事ができるんだと胸踊る俺に彼女はハンドルを握りながら「その代わりちゃんとあたしの言うこと聞くんだよ!お行儀良くしないとお預けだからね!」と釘を刺す。

着いた場所は彼女の勤めるスイミングスクールだったが、バレないように近くのとある他にもクルマの数台置かれている河原の草がぼうぼうの空き地にクルマを置いた。

閉館後だったが、誰もいないことを確認してからこっそり鍵を開けて入り込んだ。

プールは人がいなくても一晩中電気が点いており、既に掃除されて水も入れ換えられていて、当然スタッフも全員退勤した後である。

曇りガラスにはブラインドが下ろされており、外からは見えない好条件であった。

俺の鼓動は高まって、肉棒はいきり立っていた。

ここへ来て彼女は、「安全日だから気にしないでね。今夜あたしはタカシ君の彼女になってあげる!水着なんか要らないからすっぽんぽんになってあたしと遊ぼう!だからタカシ君もチンポコ出して見せて!」といつの間にかやる気満々になっており、俺たちは全裸になった。

俺の目の前に彼女の鍛え抜かれて引き締まった健康的で大柄なアスリートの素っ裸のナイスボディが広がる。

スイマーらしく肩幅は広くて、程よく筋肉質で厚みのある貫禄たっぷりの上半身。

特に上腕と大腿部は肉付きが良く、それでも太っていなくて贅肉も無くてムッチリさとスリムさが上手く両立されており、見事な逆三角形のガッチリとした正真正銘の女性の水泳体型を誇っている。

形の良い推定E~Fカップの成熟したマシュマロのようなハリのある豊乳で、大きくも小さくもない赤茶色の乳輪の先に長くも短くもなくツンとキレイに突起している乳首。

くっきりと肉感的に浮き彫りになっているVラインは非常に漆黒多毛で、濃すぎる剛毛な陰毛が彼女の体格に倣うように逆三角形に生い茂り、横から見ても盛り上がっていていい感じに尻穴にまで広がってるほどの卑猥な生え方だ。

安産型の豊艶な丸味のある大きなお尻に、美しいビーナスラインの腰がくびれた非常にメリハリのあるダイナマイトボディで、筋肉割れがほとんど目立たない腹部の溌剌とした縦長の出臍もすごく魅力的だ。

麗しくツヤのある肌の二十九歳の若さ溢れるパーフェクトと言っても良いくらいに均整の取れたプロポーションで、その女体は期待通りの濃艷さを放っている。

そんな悩ましい裸体を惜しげもなく披露する彼女は黒々と陰毛の生えまくっている俺の性器を見て「わぁ~、ホントに大きいね~!太いなぁ~!こんなの初めてだわ~!象さんのお鼻みたいにあんなに小さくて可愛かったのに、もうこんなに成長して剥けきっちゃって~!象さんのお鼻なんかじゃなくて亀さんの頭だね~!タマタマも大きい~!あ~っ、もうお尻にも生えちゃって~…。毛深くて凄く男らしいし、もう一人前の大人の身体だね~!」と驚喜しながら天を向くように反り返る勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を軽く摩り、更に小躍りするように「凄く逞しいチンポコね~!元彼のなんかと比べ物にならないくらいに大きくてイキがイイわ~!完璧ね!これなら童貞だなんてもったいないからもうセックスしちゃっていいよね~!実はね、あたしも別れてからずっと仕事終わって一人になるとこうやって裸で泳いだりシャワー室でオナニーしてたんだけど物足りなくってさ~!だからタカシ君のごちそうになっちゃうから~!」と覗き込むように俺のせり出た亀頭で頬擦りをする。

至福の俺は「ヒロミちゃんこそおっぱいがとっても大きくてキレイだね!野性的なまんこの毛とお臍もセクシーで凄くやる気が出るなぁ!モデルみたいにスタイル抜群だよ!」と彼女の裸を絶賛すると「や~ん!ここ…、あ、タカシ君でいうまんこ…よね!?あたしのまんこって元々ものすごく毛深いの…。それでエッチする時邪魔で汚いから全部剃ってツルツルにしろって元彼にしつこく言われてたし、この出臍もいつもみっともないってケチつけられてたからあたしの悩みなの~…。」と彼女は自身の剛毛な陰毛を弄りながらその濃さを示し、そして幻滅しながら曰く…。

「元彼のったら先細っていてすごく小さかったのよ…。毎回剥いてきちんと洗ってあげないとやれたものじゃなかったわ…。」

別れた彼氏は一九〇cmを超える筋骨隆々とした勇ましいスポーツマンタイプながらも、それに反比例するような短小で早漏の包茎でおまけにいつも恥垢のこびり着いた臭くて不潔な性器で、セックスは常に力任せで痛くて乱暴で、一人で満足してばかりだったという。

俺はそんな元彼の幼稚なぞんざいぶりに憤りを感じて「まんこの毛を剃ったら痕が黒ずんで荒れたりばい菌入ったりしてかえって不潔だし、毛深くて濃い方が大人の女性の魅力があって男を惹き付けて興奮させてくれるから大切にしてね!それに出臍だってヒロミちゃんの元気の印なんだし、持って生まれたありのままの裸に誇りを持ってよ!」とフォローすると「キャッ!ありがとう!あたしのここの毛と出臍をこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ~!嬉しいな~!」と軽やかな足取りでその豊乳を揺らしながら両手をあわせて全裸で浮かれる姿は魅惑的だった。

男っ気が途絶えてかなり欲求不満な彼女だったが、まさかこんな童貞少年の思いが届くなど夢のようであった。

精悍なアスリートの彼女の裸体に堪らなくなり、俺は「ねぇ、触っていい?」と緊張しながら尋ねると「いいわよ!でも女の身体なんだから優しくね…。あたしの彼氏になったつもりでね!」と念押しした。

早速ヘルシーな豊乳と肉厚感たっぷりのお尻と金属束子のような剛毛な陰毛を震えながらぎこちない手付きで触らせてもらい、俺の肉棒は一層硬くなる。

そして「ちょっとウォーミングアップしてからにしようね!その前にセックスする時はちゃんと身体をキレイにしてからね!」と彼女の教示を受け、一緒にシャワーで身を清めて渡された彼女のスペアの歯ブラシを借りて歯磨きをしてそれからうがいもした。

生暖かいプールサイドで軽く準備体操をしてプールに飛び込み、生まれたままの姿で2人きりの貸し切りでアダムとイブ気分になり弾けた。

彼女も艶かしい声でキャーキャーと無邪気にはしゃぐ。

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌とその豊満な乳房、そして剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれた。

泳いだり水のかけ合いをした後にプールサイドに上がり彼女との全裸のキス…。

俺より上背のある彼女だが、唇には余裕で届く。

興奮している俺は蛸みたいな形相で闇雲に吸い付く感じで行こうとすると、「ダメよ!そんな品がないのは…。優しく!優しく!」と牽制して彼女から柔らかく口付けしてきた。

俺の唇を軽くなぞるような彼女の舌使い。

ごくごくゆっくりに舌を俺の口の中に挿入し、味わうようにしっとりとした彼女の巧技を俺の口の中で演じながらジワジワと唇の吸引力を高めてゆく…。

「セックスはねぇ、だんだんこういう風にディープキスから始めるのよ。」と言付ける。

俺もムキになり、彼女の口の中で当てずっぽうに舌を動かした。

「キャハハ…。くすぐった~い。」

拙劣ながらもひたむきな俺が彼女には滑稽に見えるのだろう。

キスは遊びでなら以前にしたことはあるのだが本格的なディープキスは初であり、大人への階段の第一歩の感慨を受けた。

そして彼女は「さあ、始めるわよ!まずこの童貞チンポコ、健康診断しなくちゃね!」とハラハラしている俺にリラックスするように示唆し、小手調べとばかりに俺のいきり立つ肉棒を手扱きをする。

「きゃっは~!大漁だわ!おっきいお魚がピチピチ跳ねてるみたいに元気ね!」と祈りを込めるように両手で扱き始めた。

強弱コントロールもお手のものだ!

丹精込めるように扱く彼女のテクニックに直ぐに童貞小僧の肉棒はムズムズしてしまい多量に射精…。

彼女の顔にかかった。

その精液をぬぐいながら「キャッハッハッハ…。もう出しちゃって!かわいい~!タカシ君のチンポコは凄く元気だよ~!オッケー!」と高笑いをして太鼓判を押した。

「さぁて、いよいよ本番よ!覚悟はいいかな?」と呼び掛ける彼女に「うん!待ってましたー!」指を鳴らして合点する俺。

「それじゃあタカシ君、まず仰向けになって楽にしてね!」とまるで病院の看護師さんのような言付けだった。

言われた通りにすると彼女は上に乗っかってきて愛液で濡れた毛むくじゃらの性器をを広げた。

性器が濡れているということは間違いなく俺に対して欲情していると考えて良い。

そうとわかって俺は安心した。

「いい?挿れるよ~。タカシ君はそのままでいいからね~…。」と言うや否や、彼女の性器は音を立てずに生で肉棒を飲み込んだ。

ここでついに結合した!

それも中学生の少年と大人の女性スイマーの性器同士が…!

俺と彼女は今、一つに結ばれている!

俺はその光景をしっかりと噛み締めるように受け止めた。

挿入する最初の一瞬はちょっと痛かったが彼女はしなやかに上下運動を始めた。

バネの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら豊満な乳房を激しく揺らしてリズミカルにバウンドする彼女が妖艶に見えた。

「アア~ッ!凄く大きい童貞チンポコ~!凄く太い童貞チンポコ~!」と卑語を連呼し乱れる彼女。

水泳で鍛えた彼女の性器は、締まりの強弱コントロールも冴えた正に絶世の名器で、まるで何かの生き物みたいだ。

ピストン運動をしながら「は~い!プレゼント~!」と同時進行で彼女の弾力性溢れる豊乳を俺の顔に押し付けた。

俺も無造作に彼女の乳首に吸い付いた。

「大きなチンポコの大きな赤ちゃ~ん、ママのおっぱいたっぷり飲んでね~…。」あやすようにふざける彼女だったが、激しく腰を動かして俺のをしっかり挟む生の女性器の感触に猛烈な射精感を催して、「ヒロミちゃん…。で、出ちゃうよ!」と呻くように言うと彼女は「いいのよ…。思いっきり出しちゃって~!」とあっけなく承諾すると俺は「ウ…。」という小さな掠れ声で絶叫するとともに失神しそうになり、彼女の中で果ててしまった。

大感激の瞬間だった!

やったぜ!遂に俺は童貞を捨てる事が出来たんだ!

肉棒を抜くと彼女の剛毛な陰毛からは精液
がねっとりと下品に納豆のような糸を引いていた。

「ありがとう!ヒロミちゃん。」

「アハッ…。タカシ君、やったね~♪」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてディープキス!

今度は俺から舌を彼女のに絡ませて舌の裏を舐めてあげた。

「おっ!さっきより上達したね!いいぞ~!」と彼女も愉しげだ。

唇を離すと涎がえげつなく糸を引く。

次に「今度はお口よ!タカシ君の美味しそうな松茸、いただきま~す!」と俺のをぱっくりと咥えてフェラチオをする。

立ったままのいわゆるイラマチオの姿勢で初のオーラルセックスだ。

ちょっとくすぐったかったが、全く歯を立てずソフトに温もりが伝わる。

竿の裏筋を這うような彼女の舌使いに背筋に感電するような痺れを感じ、直ぐに口の中に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々でそれをゴクリと飲み込んだ。

「タフなチンポコだわ~!タカシ君も若いから何回でも出せるんだね…。」と少年ながらの巨大な肉棒に心酔してるような感じだった。

それから引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣のように『年の差セックス』に没頭した。

一糸纏わぬ姿で、長い髪の毛と大きな豊乳を振り回す三十路一歩手前の大人の女性と極太の長大な肉棒を振り回す中学生の少年がプールで水飛沫を上げながら本能のままに戯れる…。

プールの中では後ろから彼女の豊乳を鷲掴みにすると彼女は「キャ~!エッチ~!そのまま入れてみて!」と言ってきたのでバックから挿入。

しかし、水中での挿入はけっこう無理がある。

迷いながらもようやく挿入すると彼女も会心の笑みを浮かべて俺はピストン運動を開始。

しかし、不馴れで乱雑な俺の動きで肉棒は抜けてばかりで四苦八苦……

彼女もその都度緩めてくれていた。

挿入して一先ず彼女は肉棒を仮止めし、俺は探るように肉棒を動かし続けて漸く焦点が定まり彼女も次第に締め付けを強めて行く。

そして俺も軌道に乗った感じになると「そうそう、初めはゆ~っくり…。だんだんピッチを上げて行くんだよ。」と彼女のアドバイスに従ってじわじわと勢いをつけた。

「ちょっとガタガタしてる~…。オッパイ揉むのと上手くリズム合わせてね!」と要望してきたので彼女を引くように腰を押し出すように努めた。

「いいね!いいね!そうやって軽く引いて押してを続けてね。」と彼女の持ち掛けに俺は身体を縦にうねらせるように彼女の性器を突き続けた。

それでもやはり鍛え抜いたスイマーの名器の締め付けの気持ち良さの壁は厚く、肉棒も加熱する感じになり射精してここでゲームセット…。

次に「タカシ君の腰の動き、ちょっと練習してみようか?」と彼女の勧めでステップを背凭れ代わりにしてここでトレーニング。

挿入して彼女が覆い被さるような体勢で俺は波打つように下半身を揺らしてピストン運動をする。

滑りの悪い水中セックス故に彼女の性器を絶えず濡らさなくてはならないので俺は「そうだ!ヒロミちゃんのおっぱいをペロペロすれば濡れてくれるかな?」と閃いたので「ビンゴ~!タカシ君もそういうのには頭回るんだね~。もう…。」とせせら笑う彼女。

「あたし、おっぱいの下のここね、凄く感じちゃうの!それから乳首の先っちょをこちょこちょするみたいに舐めてもらえればいいな…。」と自ら弾力性のある豊乳を掴んで指差してガイドしてくれた。

性感帯であるアンダーバストと乳頭を舐めながら「ワンツー!ワンツー!」と彼女の号令に併せて冷たいプールの中で付きまくる。

偶然クリトリスに当たる度に彼女も喘ぎ声を上げるがまだまだだ…。

「押す&アンダーバストを舐める→引く&乳頭を舐める」の動きを決めて続け、約十分くらいで発射。

明らかに射精タイムも延びたので彼女に「少し持ちこたえるようになったね!将来有望なチンポコだよ!」と褒めてもらえた。

それでも俺達は疲れを知ることなくプールの中でドンケツゲームをしたり、更には俺が乳房を掴んだら彼女が鬼で、彼女が肉棒を掴んだら俺が鬼で、それ以外は触ってはいけないルールでの『水中鬼ごっこ』をした。

「最初はグー!ジャンケンポン!」

俺が勝った。

クロールで泳いで逃げる俺に追い付いたと思ったら彼女は急に潜水して水中から隙ありとばかりに鮫のように素早く俺に飛びかかり肉棒をむんずと握って片手でグイッと引っ張る淫技も見せてくれた。

彼女の腕力もなかなかのものだ。

いくらハンデをつけてくれているとはいえ、泳ぎに長けた彼女にはかなうわけもない。

「鬼さん、こっちだ~!手の鳴る方へ!ヘーイ!ファックミー!」と小娘のように羽目を外し、天衣無縫に遊び心全開の彼女。

最後にわざとに負けてくれた彼女の豊乳に食らいつく!

「こらーっ、反則ーッ!」と彼女。

「もう一丁反則だーッ!」と俺は彼女の性器に指を入れた。

「キャッ!この~っ!じゃ、あたしも反則しちゃおっと!」と彼女自慢の名器で俺の指をギュッと締め付けた。

「参ったかぁ~!?」と勝ち誇る彼女。

「降参!」とひきつった表情の俺。

結構痛かった。

度を越えてのエロチックな遊びに2人の笑い声が深夜のプールにこだまする。

ちょっと休憩して今度はエキサイティングな彼女の生の性教育サービス!

「今夜はタカシ君に女の体の秘密、詳しく教えてあげるからね~!大事なお勉強だよ~!」とウィンクをしながら意気込み、彼女の身体をモデルにして「女の子はね、十代に入ると月経が始まってまんこから血が出るの。月経ってのは簡単に言えば生理のことなんだよ。」、「女の子の方が男の子よりまんこに毛が生えるのは早いの。」などなど思春期の俺の興味深い話をして惹き付けた。

俺「ヒロミちゃんの初体験っていくつなの?」

彼女「あたしは二十歳よ。短大の時に付き合ってた一つ年上の彼氏とだったの。その時の血のついたシーツは今も大切に仕舞ってあるよ。痛くて泣いちゃった!」

俺「へえ~、そうなんだ?聞いて痛そうだけと処女の血って、見てみたいなぁ!

彼女「そのうち見せてあげるね!」

俺「ヒロミちゃんはいつからブラ着けてるの?」

彼女「あたしね、身体の発育が凄く早かったから小五の頃にはもう着けてたよ!夏はよく男子にも注目されて、ボインなんて渾名もらっちゃったわ!」

俺「強烈なボインだよね!そんなに早くから膨らんだんだ!?ヒロミちゃんの身体は早熟だったんだね!?じゃあ、まんこに毛生えたのはいくつだったの?」

彼女「毛はねぇ、初めて生えたのは小四くらいだったかなぁ…。中学生になった頃は生え揃ってて、もうタカシ君くらいの頃にはもうこのくらい濃くなっていて友達とお風呂入る時とか着替えの時はみんなよりずっと毛深かったから恥ずかしかったわ。」

俺「凄いなぁ~!ホントにヒロミちゃんのまんこの毛っていつ見ても素敵だよ!これならどんな男もイチコロだよ!」

彼女「あたしの裸、気に入ってくれてありがとうね!実はあたしね、タカシ君で三人目なんだけど、年下の男の子も童貞相手も初めてなの!」

等々、俺のエッチな質問攻めに対して彼女は物怖じもせずに赤裸々に自らの性の経験を語ってくれた。

そして彼女はプールサイドに体育座りしたかと思うといきなり開脚して剛毛な陰毛をかき分け、小陰唇をぱっくりと割って「タカシ君の大好きなまんこのはたらき、ぜ~んぶ教えてあげる!」と更にレクチャーしてくれた。

初めて見た女性器の中と三つの穴…。

「見える?上がおしっこを出す穴で、まん中がチンポコを入れる穴よ。ここはね、子宮につながってるの。タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ。そして一番下はウンコを出す穴なの。どう?学校じゃこんなこと教えてくれないでしょ?」と彼女の『女体テキスト』を使って簡潔明瞭に納得できる教え方をしてくれた。

彼女の性器は比較的上付きで、美しい赤みがある。

「これはね、サネって言うの。俗にいうクリトリスよ。男のチンポコと同じでセックスする時にここを触られると女は凄く気持ちいいの。」と皮を剥いて説明する彼女のクリトリスはちょっと大きめだった。

「すげえ!これがサネかぁ…。」と俺も調子に乗って彼女のクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

まるで貝の具のようなヌルッとした触り心地だ。

「や~ん…!キャッハッハッハ!」と可愛らしい声を上げ、俺がこねくり回しているうちにその刺激で尿意を催した彼女は「ねえタカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃった。ちょっとトイレ…。」とブルブルしながら言うや否や、俺はしめた!とばかりに「俺、ヒロミちゃんがおしっこするの見たいなぁ…。ここでして見せてよ!」と迫った。

これには彼女も動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダ~メ!」と拒否したが、俺は「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんはまんこのはたらきを全部見せてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁ~…。」とダメ押しするように嘆願し続けた。

「フンッ!そういう問題じゃないのよ…。」と鼻で憤り当惑している彼女に「大事なお勉強だよね!?ここは裸のお付き合い!見せ~ろ!見せ~ろ!」と手を叩きながら、俺が見せろコールを浴びせているうちに尿意の我慢も限界にきたようで、足元がちょっと震えていた。

上目遣いにねだる俺の熱意に負けてか「しょうがないわねぇ~…もう…。 ま、あたしもあの時タカシ君の恥ずかしいとこ見ちゃったから今度はあたしが見せる番ね。あたしね、男の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから見せてあげてもいいわよ。」と開き直ってOKし、うって変わったような厭らしい眼差しで誘惑した。

さすがに情の厚い、話のわかるお姉さんだ。

俺は「わ~い!見せて見せてぇ~!」と大喜び。

成人女性の放尿する姿をきっちり見れる機会を得て俺の胸も爆発的に踊る。

「うふ…。いい?見て…。」と彼女はしゃがみこんで開脚し、恥じらいのひとかけらも見せずに微笑みを浮かべて堂々と俺の前でシィィィ~ッ!とプールの静寂を破るように壮絶な音を立てて放尿した。

長身で強健な裸の女性スイマーの毛深い性器から噴き出される御小水に「お~!出た出たぁ!すげえ~!おしっこおしっこ~!」と狂喜する俺だが、激しい興奮のあまりに自然と俺は射精してしまい、「きゃ~!タカシ君も出た出たぁ~!」と彼女も放尿しながら咳き込んでしまうほどの大笑いをする。

それほど初めて目の当たりにした女性のしかも全裸で放尿する姿は衝撃的で、一方の彼女も排出できて爽やかな笑顔だ。

それでスイッチが入った俺は堪らず彼女にレイプするように襲いかかって床に押し倒し、片方の乳房を握り締めて更に食いつくと彼女も「キャ~ッ!」と悲鳴を上げて抵抗するがそれでも股間を広げていて身体は俺を受け入れてくれた。

小便にまみれた彼女の毛深い性器の入れ難さを無視し、挿入時の痛みも忘れて強引に合体!

「やだ!やだ!」と俺を振り払おうとした彼女は俺がキスにかかろうとした途端に身体を反転させて挿入したまま転がってプールに落ちる。

結合したまま沈んだが、健脚な彼女は挿入している俺を抱いたまんま浮上するスペシャリティな芸当を見せてくれた。

「凄いよヒロミちゃん!畏れ入りました~!」

「急にかぶりつくなんてビックリするじゃないの~!お返しよ!」とあかんべえをする彼女がお茶目に映った。

度肝を抜く演技だった。

再びプールに浸かって『ジャンケンポン!あっち向いてホイ!』で勝った方が相手の性器を触ったり、尻穴に指を入れる下劣な『カンチョー』遊びをしたりして弾けた。
 
彼女ったら容赦しないで俺の尻穴にどつくように人差し指を合わせて突っ込んだからなぁ…。

さすがに相手は女性ゆえに俺はかなり手加減して突っ込んだが、彼女の剛毛な尻毛が絡んでまた締まりも良くて興奮しながら四苦八苦した。

それから彼女は「おいで!いいもの見せてあげる!」と俺を誘い、潜水して人魚のように華麗に泳ぎながらの放尿を御披露目してくれた。

彼女も身体が冷えて尿意が近いようだか、開放的な気分に浸って放尿を見られる事に快感を覚えているようだ。

目玉が飛び出さんばかりに釘付けに見入る俺の前で水中で鮮やかにキックとストロークを展開し、揺らめく彼女の剛毛な陰毛の間からじわーっと拡散する黄金水は芸術的に映えた。

ヒートアップする俺に彼女は涎を垂らしながらぶっ壊れたように「アハハ…!あたしね、たまに試合の時とか我慢できないとプールの中でこっそりおしっこしてたんだ~!でもとっても気持ちいいよ~!」とあっけらかんと打ち明けた。

そう聞いてますますハイテンションになり、俺も彼女に抱きつくと「も~、ホントにやんちゃなチンポコね~…。」と俺の肉棒を軽く握ったかと思うと彼女はまた潜って今度は水中フェラチオを始めた。

彼女の口が俺の肉棒を温かく包み込む。

スローペースに冷たい水の中で俺のを懸命に味わう彼女の姿は目につかなくてもこれは快適。

時折彼女の吐息は泡になって浮かんでくるのも滑稽だった。

次第に勢いづいてバキュームのようなフェラチオなり、その刺激にはたまらなくなり口内射精したが、これも発射タイムも伸びていた。

そしてプールから上がり、後に一緒にシャワーを浴びる。

彼女の放尿シーンに病みついた俺は、それをアンコールすると「好きだねぇ~…。なら、望むところよ!あたしとおしっこの飛ばしあっこしない?」と言い出したので「よっしゃぁ~!」と俺も意気込むと「立ちションでしよう!」と彼女もイキな勝負を突きつけて来た。

お互いに立ったまま「よーいドン!」で放尿をスタートした。

初めて見た女の立ち小便はこれまた格別に荒唐無稽な奔放さだ!

俺も負けじと立ち小便。

飛沫を立ててイキイキと立ち姿勢で放尿をする彼女はその名器ぶりで強弱をコントロールし、微笑んだかと思うと「そーれっ!」という掛け声とともに勢いよく放出を加速した。

卑猥な真っ黒い茂みから噴出される彼女の御小水はまるで噴水のようだった。

対する俺は全裸の大人の女性スイマーの恥辱ぶりに悩殺されて勃起したままイマイチ勢いづかずに放尿するばかりで彼女も「おいおいチンポコ、気合いが足りないぞ~!」とこれまた嘲笑した。

放尿合戦は俺の負けだったが、彼女のそんな痴態を連続して見れただけでも大満足だった。

「次はね、あたしのオナニーするとこ見せてあげるから、タカシ君もセンズリこいて見せて……。女のオナニーなんて見たことないでしょ!?」と彼女から願ってもいない嬉しい提案をしてきてこれにも大賛成。

自慰の見せ合いプレイだ。

一回戦で彼女は乳房を揉みながら激しく悶絶する姿を見せてくれた。

「アア~ン…。アア~ン…。」と掠れた淫声を漏らす…。

眉間にシワを寄せ、目を瞑って恍惚に溺れるような表情でその豊乳をたくし上げる彼女を見て俺は自らの肉棒をしごいた。

完全に我を忘れたかのようにその形の良い一際円熟味のある乳房をもて余すように握り締めて天を向いてよがり声を上げた。

そして彼女は乳首をじかに指で挟むように撫で、その時点で俺は一発打ち上げ花火のように放出した。

「アハハ!勢いよく出たんでしょ!さぁて、もう一発行こう!」と彼女は仕切るように第二弾を公開してくれた。

続いて彼女は毛深い性器にシャワーを浴びせながら器用に割れ目を開いて指淫をしはじめた。

顔を上げ下げしながら「ウ…、ウウウ…。」と小声で悶える。

まるでストリップショーのようだ!

そしてシャワーを止めて手離して着座し、股関を広げてダイナミックで逞しい肉感的な彼女の身体をリズミカルにくねらせながらクリトリスとGスポットを刺激し、だんだん喘ぎ声を高めて行き、最後は火山が噴火するように「ア…、アア~ッ!」と甲高く絶叫する姿を御披露目してくれた。

それを確と観賞しながら手淫し続ける俺はたまらなく魅了されて「ア…アア…。」と濁声を吐いてまたもや発射した。

性器を洗いながら満足気に彼女「あ~、スッキリした!これが女のおしっことオナニーよ!どう?まんこのはたらきって興奮した?」

感激する俺「うん!ヒロミちゃんのまんこってホントに凄いよ!迫力満点だね!。もう、最高のショーだったよ~!」

爽快に歓喜する彼女「キャッ!良かったぁ!あたしも今日ほど開けっ広げになれたことはないわ!女の恥ずかしい格好ってこんなに男を虜にできるなんて思わなかったわ!」

彼女の絶妙な『女性器の実技』で俺は一気にボルテージは上がり、続けて彼女は「でも、本当のお楽しみはこれからよ!」と更に期待を弾ませてくれた。

そういうわけで、プールを後にして第二ラウンドが始まる!

次に二人が向かったのは、人里離れたラブホテルだった。

生まれて初めて入るラブホテルのネオンが目映い…。

しかし俺には何の抵抗も無かった。

先ずはお互いの身体を洗い合う。

彼女のリクエストで元彼に汚された穢れをお祓いする気持ちで、泡立てて女性器を入念に洗ってあげた。

柔らかさとハリを兼ね備えた豊乳と馬の鬣のように黒々としたワイルドな毛深い茂みは非常に洗い甲斐があった。

「王子様のチンポコ、いつ見ても立派ね!今までで一番大きいわ!」と彼女も俺の肉棒を優しい手つきで心を込めたように洗う。

風呂場でも裸のままお互い抱きしめ合って、再びキス…。

「ヒロミちゃ~ん!」

「タカシく~ん!」

とカップル気分だ。

それからお互い全裸のままベッドイン…。

彼女の厳つい胸元にすがる俺。

「イヒヒ…。チンポコ、チンポコ…。」と囁きながら俺の肉棒をオモチャのように弄ぶ彼女。

その時驚いたのはルームの壁には四方に鏡が張り巡らされていたことだ。

「ねえヒロミちゃん、この鏡、あちこちに付けてあるけど何でこうなの?」と俺が聞くと、「フフッ…。今にわかるよ!」と興味をそそるようにはぐらかせた。

そして再開!

「好きなようにやってみて!」と彼女はベッドに仰臥したので、俺はそのお言葉に甘えて全身性器と言ってもいいくらいの彼女の裸体にかぶりついた。

「肩の力を抜くのよ!」と彼女のアドバイスで今度は俺が上位になり、ザラザラした舌でその体を愛撫する。

乳房、乳首、脇腹、うなじ、へその周り、耳たぶとキスを交えながら闇雲に舐め回した。

乳首を舐めて俺の唾液で濡らしてから吐息をかけて感じさせたり、俺のお気に入りの彼女の出臍の周りと最も感じやすいアンダーバストの周りと乳頭は特に入念に舌を這わせた。

彼女の性器に右手を挿入して先ずはゆっくりとクリトリスを手淫をしてそれから指淫…。

「ハァ~ッ…!ハァ~ッ…!」と荒ぶる彼女の淫声。

それから人差し指を膣口に挿入…。

試しに膣内を軽く撫でてみた。

偶然Gスポットに当たってるようで「アン
…。」と一瞬喘いだ彼女に「おっ!良くなった良くなった!その調子よ。」と褒めてもらえた。

続けているうちにこんこんと湧き出てくる彼女の愛液…。

十分に濡れたところで彼女は「そろそろタカシ君の太いの入れてみて!」と欲しがったので、押し込むように挿入した。

「あ、もうちょっと上よ…。あ、そこそこ!い、いいね~!」と彼女の指南で角度を調整しながらじわじわと奥に進めていく。

彼女の喜びの表情からしてどうやら亀頭がGスポットに当たってるようでチャンスとばかりにゆっくり動かし始める。

彼女は余裕綽々でその名器で締め付けるが、最初に平静を保っていた彼女の表情が次第に崩れはじめた。

そして俺は同時進行で豊乳への愛撫を再開した。

連続で彼女の両方の乳房を周回して乳首全体を撫でるように舐めた。

「アウ~ッ…。アウ~ッ!」と彼女も目を細めて吐息も荒くなり悶え気味。

それでも大人のプライドであろうか必死で声と息を封じ込めていたが、亀頭の先端が子宮を突いてだんだんピッチを上げる俺の腰使いに堪らず「アハァ~ッ!そうそう!そ、その調子よ~!そのまま続けて~っ!」とよがり声を上げた。

セックスの場数を踏んでいる彼女故にこれまた演技かもと思ったが、彼女の表情を見ると脱力したような恍惚状態で涎を垂らしており、無意識に厭らしく舌を出し入れしていたので間違いなく感じてるんだなと思った。

「アアア~ッ!アアア~ッ!」と彼女もAV顔負けな金切り声を立てる。

開脚していても彼女の名器はしっかりと俺のを締め付けていた。

厭らしい音を立てて彼女の身体を押すように突きまくる俺に「タ、タカシ君…。で、できるんでしょ…。いいわ…。上達したよ…。そのまま突いてぇ~!」と悶え気味に喜ぶ彼女に俺も合格印をもらったように達成感を覚えて捗る。

全身全霊で交尾する俺たちの姿を万華鏡のように反映するこの多面体の鏡を見て俺の腰のパワーも全開!

「わかったぞ!この鏡は現在進行形でセックスするシーンを自分自身に見せる事で更に奮起させてくれるものなんだな!」と心の中で自問自答した。

しかし一方の彼女はそれどころではなかった。

「ア…、アアア~ッ!いいわ~!もっともっと~!」

豊乳を揺らし、屈強な全身を踊らせて彼女も既に絶頂だ。

もっと焦らしたくて必死に暴発を抑えかった俺だが、蠢く彼女の腟の感触が気持ち良すぎて我慢出来ずに発射してしまった。

俺も遂に彼女を満足させる事が出来たようで、粗削りながら押すようなセックスを体得できたのだ!

脱力する俺の型に手を当てて「あ~…、やっとタカシ君のでイケたよ…。タカシ君もセックスの才能あるんでしょ!鍛えればもっと上手くなれるよ!」と彼女も称賛。

それからもう一度入浴の後、「今度はあたしのまんこ、舐めってみない?」と彼女の性器を指差してクンニリングスの呼びかけ…。

シックスナインの体位で初挑戦した。

初めて味見をする女性器の匂いはたった今洗ったばかりだというのにまるで腐った魚介類のように強烈に生臭くて思わず俺も「ウプッ!く…臭えっ!」と音をを上げると、そんなデリカシーの無い暴言に彼女は「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど女に向かってそんなこと言っちゃダメよ!」と軽く俺の額を小突いたかと思うと、「神聖なまんこを臭いだなんて、いけないチンポコね~!お仕置きしてやる~!え~い!」と俺の顔面に彼女の毛深い性器を顔に押しつけたまま騎乗して体重をかけ、同時進行で肉棒を乳房で挟んで扱く。

「どうだぁ~!参ったかぁ~!?」と悪女のような微笑みを浮かべて攻め立てる彼女。

「ふぐぐっ…!ふぐぐっ!お許し下さ~い!じ、女王様のまんこ、とっても美味しいです!」と苦悶して足掻く俺を「美味しいならもっとお舐め!」と楽しそうに追い討ちをかけ、ちょっぴりSMチックな戯れ。

必死でクリトリスを舐めるもなかなか上手く行かない。

「もう、不器用ね~。」と業を煮やした彼女のアシストで何とかクリトリスを粗い舌で擽るように舐めると「そうそう!あ…、イヤン!キャハハ…。」彼女も気持ち良さそうに笑い声を上げながら再びフェラチオに切り替えた。

鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛の肌触りと彼女のバキュームフェラのテクニックは最高で、俺も盲滅法に舐め回すうちにかえって彼女の性器の激臭の虜になり、発奮して動きも良くなってまた彼女に口内射精した。

俺の精液を口に含んだまま高笑いする彼女。

俺もシロップのような彼女の愛液で顔がネトネトになった。

彼女の性器の味はちょっと塩辛かった。

水泳で鍛え上げた剛健な身体の彼女は腰の入った騎乗位が得意で、汗と精液にまみれながら結局この日は彼女の活力あるコーチの下で計十回セックスしまくった。

俺が上位のシックスナインで再び彼女の性器を味見した後に結びの一番になったが、俺の考案で手押し車の体位をヒントにして彼女が腕立て伏せをしながら俺がほんの少し海老反りになって彼女の両足を持ち、腰の力に任せて子宮を突きまくるスポーティなセックスだ。

こうすればお互い性器を深く激しく密着させる事ができると踏んだからである。

器用に俺の肉棒をその名器で締め付けながらゆっくりとプッシュアップをする彼女だが、俺が突くテンポがちょっと速めだ。

そこでペースを掴むために俺は「おいっちにー!おいっちにー!」とゆっくり音頭を取るとだんだん息が噛み合ってきた。

「手を離してごらん」と彼女が合図したので、俺は躊躇いながらもそっと手を離したが体勢は全く崩れることもなく、二人の性器はぴったりとくっついたまんまだ。

彼女は両足を宙に浮かせたまま腟を締め付けており、イケイケな体育会系女子の劇的な名器芸だ。

全身汗だくの彼女も大きく深呼吸をしながらテンポ良くパワフルなプッシュアップを繰り返し、俺もピッチを上げて振動波の如く激しく突きまくった。

かなりエネルギーを要する全身運動みたいなセックスで彼女の筋肉も猛烈に躍動する。

これは耐久戦になったが亀頭が絶えず子宮にヒットしまくって彼女も早々にエクスタシー状態になって真っ正面の鏡に映し出されるその表情も至福そのもの!

「アーッ!アーッ!」と涙と涎と鼻水を垂れ流しまくりながら甲高い喘ぎ声で断末魔のように絶叫しまくり本気でイキまくりながらもまだへこたれずに豊乳を揺らしながらプッシュアップを続けるタフネスさ!

俺の勃起力は最大限に達したが、彼女の両足は次第に脱力してきたようだったので俺は持ってあげた。

同時に下も洪水になり、多量の愛液が彼女の剛毛な陰毛を伝って時折糸を引きながらベッドに滴り落ちる。

粘るように腟圧を緩めない彼女の根性も凄い。

彼女はダメ押しのように力を込めてゆっくりとプッシュアップすると同時に一発強烈に締め付けると、肉棒に猛烈な電気ショックがきたような感じになって俺は絶頂を迎えて射精。

この時点で俺の肉棒もちょっと萎んで彼女の締まりも緩んでしまって抜けてしまい、二人してバッタリと崩れ落ちてお開き…。

お互いに深く肩で息をして、俺の肉棒はもうヒリヒリだった。

一緒に締めくくりのシャワーを浴びながら彼女に「頼もしいチンポコだったわ!あたし、とっても満足よ!さあ、両手を出して!」と言われてその通りにすると、彼女は自らの剛毛な陰毛を一本抜いて「タカシ君、これがあたしからの童貞卒業証書よ!おめでとう!御守りにしてね!」と祝うように俺にくれたのだ。

受け取った女体の一部に俺の喜びは大きく、やや太めで波状の陰毛だった。

陰毛のプレゼントは彼女の話だと古くからの風潮で、昔の出征した武士や兵士などはよく妻や恋人の陰毛を貰って御守りにしていたそうだ。

ラストに彼女はベッドの上で「ねえタカシ君、お願い…。あたしを抱いて…。」と猫撫で声で甘えるように哀願してきたので、あれほど淫らにリードしてきた彼女のあまりの優美な変貌ぶりにか弱い女の愛くるしさを感じ、全裸の逞しい水泳体型の大人の女性を美しい花を摘むようにそおっと抱いた。

ここまで俺に献身してくれて、燃え尽きるほど肉欲を発散し疲れきった彼女を俺は今となってはもう柔らかく包み込んであげたい気持ちしか無かった。

虚ろながらも悦びの表情を浮かべる彼女「タカシ君の肌って暖かい…。」

そのまま受け止めた俺「そりゃそうだよヒロミちゃん!俺たち、これだけ燃えたんだから…。」

胸中を告白する彼女「うううん…。そういうのじゃないの…。タカシ君は凄く温もりがあるのよ。一途に女を求めるウブな男の真心を感じるの…。気持ちよ…。あたし、それがとっても嬉しいの…。こんな我の強いだけの節操無い女でごめんね…。」

真心を込めて求愛する俺「何言ってるのさ!俺こそスケベなおねだりばっかりしてごめんね!何より、ヒロミちゃんは全力で女を教えてくれたじゃないか!凄くわかりやすかったし、刺激的で身も心も最高に気持ち良かったよ!感謝しきれないくらいに感謝してるよ!俺、ヒロミちゃんのこと、マジで大好きだよ…。」

切なそうに求愛する彼女「いいのよ…。あ、あたしもタカシ君のこと…、とっても愛してる…。」

彼女は涙を流して嗚咽の入った吐息を漏らし、うっとりした表情で崩れ落ちるようにその強靭な裸体を俺に委ねた。

そんな彼女の顔に優しく頬擦りする俺…。

嬉し泣きをしがら俺の胸の中に項垂れるように顔を埋める彼女…。

「タカシ君…。あたしはもうタカシ君の彼女なんだから、ヒロミって呼んで…。」

「ヒ…、ヒロミ…。」

映画のラブシーンみたいなやり取りで、ラストキスの後にはすっかりクタクタになって裸のまま抱き合って眠りにつく2人…。

もはや完全に中学生の少年と大人の女性の壁を越えた男女の恋仲だった。

今になっての感想…。

性欲旺盛な彼女は失恋を機にいつもに増して欲情し、片や女とセックスしたくて堪らなかった童貞の俺の願望とが一致した結果、がむしゃらに女体を貪る俺と寵愛するように余すことなく淫らに身体を提供する彼女といった展開となった。
 
俺の倍以上生きている年上の女性スイマーの身体をたらふく味わえたが、スタミナ満点の彼女のセックスの強さと包容力は本物だった。

初体験にしては性欲を掻き立てるような過激なオプションプレイも豊富で、基本的にはお互いダイレクトに性器を求め合うに徹し、十五歳もの年の差を越えて身体の相性は抜群だったような気もする。

青臭い好奇心任せの正に『お姉さんが教えてあげる』みたいに手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページである!

一晩セックスのインストラクターになってくれたヒロミちゃん、本当にありがとう!

長い駄文ながら、俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

完。

中1の時の彼女がマムコ見せてくれた

中1の時カノジョにマムコ見せてもらいました。
文字通り全部見せてもらいました。
ソファーの上でまんぐり返し状態で。
      
陰毛はまだワレメの上の方だけで、われめの中はピンクでした。
本で見たのとほとんど同じで、処女膜がはっきりとわかりました。
      
クリを触ってると段々と硬くなってまむこが赤くなってきて、生臭い匂いの白い万汁が出てきました。
で、何度が全身がビクビクってなってたです。
1時間ぐらい色々なイタズラをしてからバトンタッチでチンポを観察されました。
      
女の子が笑うとまむこの中も一緒にひくひく笑うんですよね。
薄い陰毛を軽くなでるとなんかすごくくすぐったく感じるみたいでした。
あと、小陰唇の先も感じるみたいでした。
肛門も意外とすごく感じるみたいでした。
処女膜の中も少しだけ指を入れさせてもらったけど、温かかった。

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