萌え体験談

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童貞・処女

ヤクザに拉致された少女の行き先は・・・・・

性交中学 聞きなれないが裏の社会では知る人もいるヤクザが作つた施設であつた。         それは自分たちに便宜を図らせるためにロリコンマニアが多い 官僚に中学児童を送り込む     闇の中学なのだ。                                                   ヤクザ達はお嬢様中学校の顔写真付きの生徒名簿から美形で豊満な体をした女の子に狙いをつけ下校時に拉致するというもので なんと学習院中学の名簿も手に入れていた。              施設内は個室が10室あり 必要なものはすべてそろつていたが出入り口は施錠されている。     1週間後から 尻と胸にホルモン注射を打たれて 巨尻 巨乳の体に作り変えられて1年後には   バスト98 ヒップ95 AⅤ女優に劣らぬ プロポーションに肉体改造して性技が教え込まれるのだ。 茉莉花は学習院中学 初等科2年の時 連れてこられ2年過ぎていた。                  当時 14歳であつたがその日のうちに犯され処女を失うとヤクザ達の調教が始まつた。        経口避妊薬を飲まされては浴びるほどの精液を膣に流し込まれ 数々の性交体位も経験し 男の  快楽だけをもたらす女へと仕込まれて 茉莉花は1年過ぎてメガトン級の肢体を持つ 淫売少女に  変身したのです。                                                    膣の収縮まで自分でコントロール出来るまでになり 性交中学を卒業し 茉莉花は来月にいよいよ  官僚の元に送られます・・・・・・・・・・                            

モテない兄とモテない妹の肉弾戦

妹は幼稚園から柔道を始め、中学2年の時には結構有名になっていた。
だが、重量級、鼻は上を向いていて男には全くモテない。
俺はデブなところは妹と同じだが、スポーツは全くダメ、勉強もダメ、暗いタイプで女には全くモテない高校1年だった。
共に異性と付き合ったことはなく、当然処女と童貞。
俺はひたすらオナニーに耽っていたが、妹も同じ状況だったと思う。
相手は誰でもいいので、何とかやれないものかと考えていた俺はある悪だくみを思いついた。
両親がいない日に、相談があると言って妹を自分の部屋に呼んだ。
運動音痴の俺でも柔道の授業の時にいい格好が出来ないか?うまい方法はないか?を教えて欲しいと頼んだ。
妹はちょっと考え、いまさら背負い投げとか絶対に無理だろうし、勝つ方法があるとしたら何とか相手と一緒に倒れ込み、寝技で押さえ込むことだろうと教えてくれた。
比較的簡単な足技と寝技のコツを教えてくれることになって、俺と妹は柔道着に着替えた。
まず妹が俺に足払いをかけて倒し、押さえ込んだが、全く動けない。
次に俺が妹に足払いをかけた。妹は俺と一緒に倒れてくれ、俺は妹にコツを教えてもらいながら押さえ込んだ。
ここからが俺の悪だくみ。
妹を押さえ込みながら妹の胸に顔を押し付け、口で乳首を刺激した。
刺激を続けると少し乳首が勃って、妹の力が抜けてきた。妹は感じてきたんだ。
抵抗しないので、俺は道着の上を開きTシャツ、スポーツブラを捲って妹の胸を晒した。
体格が体格だけに妹の胸は馬鹿でかい。だが乳首はまだ発達途中で可愛い。
乳房を揉むと左右に大きく揺れ、いやらしさ満点で俺のチンポは大きく膨らんだ。
直接乳首を舐め、口に含み甘噛みすると妹は喘ぎ始めたので、道着の下を脱がせた。
色気のないパンティだったが、童貞の俺には刺激的過ぎる。
パンティも脱がせ、妹のマンコを初めて見た。
うっすらとマン毛に覆われたクリはピンク色でちょっと濡れているようだった。
DVDで勉強したテクニックをフル出動させ、妹のクリを撫で、クンニ、手マンすると妹は大きく喘ぎだし、ヌルヌルに濡れてきた。
俺も道着を脱ぎ、すっぽんぽんになってチンポを握らせた。初めて握るチンポに戸惑っていたが、すぐに強く握って上下に動かしてくれた。
更に顔にチンポを持っていき、咥えくれと頼むと妹はぎこちなく咥えてくれた。
妹の苦しそうにしながも、一生懸命にフェラする顔を見ると、俺のチンポは更に勃起し、挿れたくなった。
妹の股を広げて挿入。処女だけに最初は痛がったが、ゆっくりヌルヌルのチンポを入れ、奥まで到達した時には痛がらなくなった。
最初はゆっくり、完全に入った後は激しくピストンすると妹は大声をあげて逝った。
俺はまだ射精しなかったので、身体を入れ替え妹を上に乗せた。
妹が腰を振るたびに俺のチンポが妹のマンコに出入りするのが見え、ビチョビチョと音がする。妹の大きな胸が揺れ、歯を食いしばりながら快感を感じている妹の顔を見ているうちに、俺は出そうになった。
中はまずいと思い、妹を下ろそうとしたが妹はしっかり跨っていたのでマンコの中に射精してしまった。
再び逝った妹をやっと下ろすと、妹の割れ目からはちょっと血が混じった精子が流れ出した。
完全にセックスの快感を覚えた俺と妹は両親がいない時には狂ったように柔道の練習を繰り返した。

モシモシ探偵社

 『いやだっていっていたのに~』
 太っちょのパーカー(あだ名)と泊りの出張って。ショックのあまり2階の窓から飛び降りそうになったわ。
 「ええっ!!!マジで」
 あのバ〇が喜んだのは言うまでもありませんでした。
 「レナちゃんも2年目なんだから」
 不倫課長にそう言われ何かあったら責任を取ってもらおうと思いしぶしぶ承諾しました。
 『だれも守ってくれないじゃないか~』
 そう心の中で悲鳴を上げたものの私は二年前高卒でこの探偵社に入社。今時高卒で就職するには相当のコネ又は能力が必要です。
 「パーカー。うん?お前もそろそろ潮時じゃあねえのか」
 余計なことを言っているのはやり逃げのFと二つ名前の異名を持つ先輩社員でした。
 「いつでも教えてやるぜ」
 デ〇と入社2年目の(今日は)処女との泊りの出張というショッキングなネタに縛りのSとこれまた二つ名前の異名を持つ上司が話に参加してきました。
 そこへセクハラのWさんも現れ一時職場は騒然となりました。
 『みんな変な人ばかりだわ』
 でも皆さんのところだって似たようなものじゃないですか。

 無事出張から帰ると皆さんじろじろ変な目つきでこちらを見ています。
 ことさらではないのですが変な顔をしてみます。
 『はあ~?』
 皆さん春色の汽車に乗っているのね。

 

モーアシビー、今はビーチパーティ

沖縄の毛遊び(モーアシビー、今はビーチパーティと呼ばれている:毛は万座毛などの崖っぷちの芝生ですな)なんかでは乱交が行われていたのだろうか?
沖縄のオババに男女の出会いの場であったということは聞いたが深くは教えてくれなかった・・
     
沖縄県の某島では代々近親相姦で筆おろしをすませる風習があるらしい。
男の子が思春期迎えたときの母親(或は姉)の仕事とか
少年→一人前の男になるための儀式は世界各地にあることからも信憑性はある。
具志堅が初体験は?との雑誌インタビューに「思い出したくない」とはぐらかしたのも証拠になろう
     
沖縄では母親や姉妹を神事に携わる神聖な存在と見なしていたよね。
詳しくは知らないけど、妻より姉妹の方が大切だとか。
それを考えるとありえそうな話でもあるけど。
     
神事を司る女が穢れない処女なんて発想はキリスト教の処女信仰から来たものに過ぎない。
古代シュメールでは巫女は信者に神の力を授けるために性交渉を行った。
その影響から古代の愛や美などを司る女神にはやたらやりまくるのも数多くいたよ。
イシュタルにイシスにアフロディテにフレイヤとね。
     
日本でもウズメノミコトのように淫らな踊りを踊っている女神もいますし、処女を特に崇拝した様子もない
そんなわけで、神事を司るからこそやると発想する民族がいても不思議はないわけでね。
その辺がありえそうなと言った理由。

めちゃくちゃエロい母や姉や妹に誘惑される妄想した人は多くないかな?

そんな妄想が現実にあるわけないと解りつつ妄想してシコシコ…それが悲しい現実だと思い込んでません?
僕もその一人でした。
母に誘惑されて童貞を奪われ、その後も毎日搾り取られる生活を妄想してシコるのが日課でした。
そんなある日、いつものようにシコらながらつい母の名前を呼んでしまいました。
「呼んだ?」
たまたま部屋の前を通りかかった母がドアを開けて顔を覗かせたので、ビックリして母と見つめ合う形で射精してしまいました。
左手に用意したティッシュを被せるのも忘れて床に飛び散らせます。
「ご、ごめんなさい!呼ばれた気がしたから…」
両手で顔を覆って見ないような素振りをしてるけど、指の隙間から僕のチンコをしっかり見てるのは判りました。
「僕こそごめん!お母さんの名前をつい呼んじゃったから…」
「え…じゃあ今のはお母さんを想像して?」
「気持ち悪い息子だよね…いつもお母さんの事を考えてこんな事してるなんて…」
母は顔を隠すのをやめてゆっくり僕に近付きます。
「思春期の男の子はそんなものよ、身近な女の人に興味を持つのは当たり前よ」
まだチンコ出したままの僕を優しく抱きしめてくれました。
「お母さん…」
「お母さんを思ってあんなに飛ばしたのよね?ありがとう、凄く嬉しいわ」
何故喜ぶのか僕には理解出来なかった…。
混乱してる僕のチンコを母が触ってきます。
「あ…お母さん…何して…」
「また大きくなってきたわね…想像の中のどんお母さんはどんな事をするの?教えて」
「え…」
「いいでしょ?教えてよ」
「嫌いにならない?軽蔑しない?」
「しないから」
「今みたいに優しく触って大きくしてくれて…」
「うんうん、それで?」
「大きくなったら涎まみれになるまで舐めてくれる」
「こんな風に?」
母が僕を上目遣いで見ながら本当にチンコを舐めてくれました。
「ああっ!すごい!あっ!お母さんが僕のを!」
「すっごい気持ち良さそうな顔しちゃって…舐めたら次はどんな事をするの?」
「咥えてもらって…飲んでもらうかイク前にお母さんに入れてエッチして中に出したり…」
「咥えるのね?」
エッチは無理にしても咥えるのはしてくれそうな勢いなので、見てたら動画なんかよりずっとエロく咥えてくれました。
「んふ…息子の咥えちゃったぁ…さっき出したばかりだからすごい匂いだわ…クラクラしちゃう…」
臭くてクラクラしてるのか、それともエロい気分になるって意味なのか判断出来ません。
「気持ち良い!気持ち良くてもう出そう!」
「あん!まだ出さないで…」
口を離してギュッと掴まれました。
「え…何で…」
「さっきはお母さんの口に出して飲ませるのを想像したの?そ・れ・と・も、お母さんとエッチして中に出す想像したの?」
「さっきは…エッチしてお母さんの顔にかける妄想してた…」
「そんなエッチな想像してたのね?お母さんの顔にかけるなんて…悪い子なんだから…」
母が片手で下着を脱ぎ始めて、自分でオマンコがクチュクチュ音が鳴るまで弄ってから僕に乗ってきました。
「初めて?」
「うん…」
「じゃあ…お母さんの中に入るところをしっかり見ててね?入れるわよ」
見やすいようにスカートの裾を持ち上げてゆっくりと腰を下ろしてくれました。
「ん…見てる?先っぽが入っていくでしょう?」
「本当にお母さんの中に入ってく…ヌルヌルで柔らかくて…すごく熱い…」
「先っぽが全部入ったわね」
亀頭が完全に埋まると腰をグリングリン回してきます。
「先っぽだけなんて…お願い!全部入れさせて!」
こんな中途半端な状態でイクのが嫌でお願いしちゃいました。
「全部入れたい?お母さんが入れちゃって良いの?残りは自分で入れたくない?」
動きを止めて見つめてきます。
僕は母の腰を持って下から突き上げました。
「んはっ!一気に奥まできたぁ!」
「入った…お母さんの中に全部入った!ううっ…出ちゃいそう…」
「顔にかけるんじゃなかったの?中に出しちゃう?」
「うぐぐ…」
「中に出すのもすっごく気持ち良いわよ?えいっ!」
母がギュッと締め付けてきて耐えられませんでした…。
「うああっ!」
「あん!さっき出したばかりなのに凄い勢い…沢山出るのねぇ」
「入れただけなのに…お母さんの中、気持ち良すぎだよ…」
「そんなに喜んで貰えてお母さんも嬉しいわ」
僕が出し終わるまで待ってくれて、またゆっくりと腰を持ち上げて抜けてしまいました。
「お母さんで大人になった記念にお掃除してあげる、普段こんな事しないんだからね?」
母のお掃除フェラです。
どうやら特別みたいで嬉しかったです。
「ん…綺麗になったわ、でもまた大きくなっちゃったわねぇ」
「お母さん!」
跳ね起きて母を押し倒しました。
「あらあら…お母さんを押し倒すなんて…」
慌てる様子もなく股を開いてくれました。
さっき入れてくれた場所にチンコを押し込んでガムシャラに腰を振ります。
「はぁはぁ…動くともっと気持ち良い!また出る!」
「夢中で腰を振って可愛い…好きな所に出しなさい」
「今度こそお母さんの顔にかけるよ!」
ギリギリで抜いて急いで母の顔を跨いで顔に出しました。
「顔が熱いわ…こんな事されたの初めてよ」
顔を汚しながらまた母が咥えてくれたけど、3回も出したからもう大きくなりませんでした。
「満足できた?」
「凄かった…」
「ふふ…もう想像して一人でなんてしなくて済むわね?」

メス羊とSEX(某国で羊飼いの見習いの時の体験)

今から23年前の話です。
僕が牧羊の知識習得のため、某国の羊の飼育習得のために行った時の話です。
決して国内で真似はしないでくださいね。
間違いなく獣姦罪になるか動物虐待になると思います。

昔から羊飼いは長い間羊を山の中で飼育するため、メス羊を相手にすることがあることは知ってました。メンタル面、肉体面の癒しのためです。
まさかの話で自分が体験するとは思いませんでした。

某国到着。そのままお世話になる牧場へ。
羊飼いの勉強で一緒に山の中や羊牧場で羊の飼育を、そこの羊飼いの人たちに教わってました。1年間の研修みたいなものと思ってください。
3か月ぐらいして慣れてきたころでした。
「こいつと二人で山に行ってきな。帰ってくるのは3週間後だから準備して3から出かけるんだぞ。」と牧場のじい様に言われた。
一緒に行くのは当時19歳のお孫さんだった。
僕はそのとき24歳。
もちろん牧羊犬の3匹も一緒です。
3週間分の食料や水、その他衣類とかを3頭の馬に乗せて出発の準備をしていました。
その時お孫さんからあるものを渡されたんです。
「これ持っていきなよ。絶対必要だから。」
なんとスキン!箱で3ダース!!
「え!これって・・・」
「うん。我慢できなくなるし、寂しい時に羊に助けてもらうんだ。これつけないと病気とか危ないしね。」
「おじいちゃんに怒られないの?」
「大丈夫。だって爺ちゃんも父ちゃんもしてたからね。今もしてるときあるよ。」
「羊、死んじゃうんじゃないの?」
「平気だよ。だって穴の大きさは人間と同じだもん。それに寒い時は羊は温かいし。何より気持ちがいいからね。」
まじかよ・・・。

そして3週間の150頭の羊たちを連れての山岳行開始。
出発して5日目でした。
お孫さんの名前は仮名ですがジャックとします。僕は太郎ということで。さすがに本名書くのはやばいので。
「太郎、僕ちょっとしてくるね。一緒に来る?太郎もする?」
「何?何するんだい?」
この時はさすがに羊相手のSEXという連想にならなかった。
「メス羊とやってくる。」
「え!!まじか?」
「一緒においでよ。おとなしいメス貸すから。気持ちいいよ?」
「うう。」
「スキン忘れないでね。ちゃんとつけるんだよ。」
言われるままに箱から1個出した。
「1個でいいの?たぶん5個は必要だよ?」
「え?5個も?」
「うん。だってすんごく気持ちいいから1回だけなんて無理。それに5回すれば3,4日は我慢できるよ。さ、行こうか。」
とテントを出ました。まだ陽も落ちてない明るい時間帯でした。たぶん午後の2時ぐらいだったかな。
夜は羊も寝ちゃうのでダメだって言われた。

ジャックについていくと羊の群れの中から綺麗目(汚れていないという意味)の羊2頭を連れてきたんです。
「太郎のはこっち。僕のはこれ。2頭ともまだ出産したことのない子だからね。」
「人間だといくつぐらいなの、この子たち?」
「だいたいだけど15歳から18歳ぐらいじゃないかな?」
「そっか。」
自分のほうが年上なのに、ジャックのほうが大人に思えてしまうくらい落ち着いてた。
「やり方教えるから見ててね。」
群れから2頭を離して木陰のある大木の下に移動。
ジャックがズボンとパンツを脱いだんです。なんと!もう勃起状態!亀頭丸出しの立派なチンコでした。
コンドームを慣れた手つきでつけた後、手招きしてきた。
びっくり状態でそばに行くと・・・
ジャックは羊のお尻に寄って両手で羊をつかんだ。高さ的にはちょうどいい高さで立ったままインサートできる高さ。
チンコつかむと言った。
「どうやって入れるか見てて。マンコの位置も覚えてね?じゃあ、いい?」
「わかった。」
僕はしゃがんでインサートの方法を見ました。知らないとできないし。
羊に抱き着く感じで引き寄せて・・・チンコを片手で掴むと・・・羊の股間のピンク色のワレメに当てた。
うわっ!人間のオマンコにそっくりすぎ!
「ここに入れるんだからね?見ててね。入れちゃうよ。」
ジワーッと亀頭がそのまま割れ目を押し開いて潜っていった。ジャックは羊をゆっくり引き寄せて・・・チンコがジワジワと潜っていくのを見つめてしまった。
うわあ!マジに入った!!全部入れちゃってる!!まるで人間のオマンコに入っているようにしか見えないよ!
ここはインパクトがすごくて記憶が鮮明に残ってる部分です。
「おおぉ!・・・・気持ちいい!タロウも早くやってよ。入れちゃいな。あったかくて最高だよ。あのさ入れるときは絶対にゆっくりね。じゃないと羊が怒っちゃうから。」
「わ、わかった・・・する。」
僕の羊初体験だ。
ジャックをまねて、Gパンとパンツを脱いで・・・まだ半立ちだった。
ジャックの腰振る姿見てうめき声を聴いているうちに興奮してしまいました。すごく気持ちよさそうな声を出してるんだもんな。横から見てたのでまさにチンコが出入りしているのも丸見え。ゆっくりと入れたり出したり・・・。そこだけ見てるとすごく卑猥な光景でした。
ジャックがこっち向いて笑ってました。
「太郎、早く。入れなよ。」
勃起したので僕もスキンを装着。
そばにいる羊のうしろに移動して・・・
とジャックが、小さいペットボトルを投げてくれた。
「これ、チンコに塗ってね。じゃないと入らないから。」
「わかった。」
透明な粘った液体・・・なんだ、ローションじゃないか。
コンドーム全体に塗った。さあ!入れるぞ!

もちろん僕はこのとき童貞じゃなかったです。すでに3人の女性の経験済。
ちなみにジャックは13歳の時に羊で童貞卒業したとのこと。人間女性は18歳の時だっていってた。

ジャックの真似をして亀頭をピンクのワレメに当てた。心臓がバクバクだったのも覚えてます。
ゆっくり腰を前に出してっと。亀頭があっさりとワレメに潜りました。
亀頭全体がとっても温かくなった。
そのまま羊を引き寄せるようにして、根元までゆっくりゆっくりとインサート。
初羊の感想はというと・・・
「あったっけえ!!何これ?狭くてきつく締まるし。中が動いてる!人間以上かも!なんていいんだ!」です。
根元まで入れてじっとしてましまった。
羊マンコって立ってやるには角度的にインサートに最適なマンコじゃないかな?まっすぐ入っていく、途中でわずかに下向き角度で入っていくという感じです。
立ったまますんなり根元まで入る。入れやすく動きやすい。しかも中は最高に気持ちよい。
羊マンコって人間女性以上です。締まるし、中のうねる動くが激しい。まるでチンコを四方から肉で揉み揉みされてる感じでうねって動く。根元まで入れて、なおさら股間を押し付けると亀頭先端が何かにぶつかった・・・ぐにゃぐにゃした柔らかい肉の塊みたいな感じでした。
「太郎、気持ちいい?」
「すげえ!!最高にいい!」
「でしょ?たくさん使っていいからね。たくさん出してすっきりしよう。」
ジャックの横で僕も羊を抱きしめて腰を動かしました。動くとなおさら羊マンコの良さがわかった。
入るときは肉壁を押し開きながら肉壁がも揉む感じで動く、抜くときは肉壁がチンコに締まりながらついてくる。
ゆっくり動いて羊のマンコをもっと知ろうと思いましたね。
そうこうしていてジャックが横で声あげた。
「オオーーーー!カミングゥーーーー!」
見たら羊に抱き着いて腰を押し付けてた。ジャックは発射しちゃったか。
ずっと抱き着いてました。
なんだか変な話ですか僕も早く出さなきゃ!って思ってしまって、羊にしっかり掴まると思い切り腰を前後に動かしてしまった。
そして初の羊の中への射精をした!
もう、忘れられないですよ。この快感体験は。
「うわっ!」と射精の瞬間声が出たぐらいです。
マンコの奥のぐにゃぐにゃの肉に亀頭を押し当てて何度も脈動してしまった。
全身にすごい快感が走ってました。
羊を抱きかかえたままじっと快感に浸りながら射精していると、隣でジャックが笑ってた。
「ね?羊っていいだろ?僕、あと3回するね?太郎は何回?」
「うう・・・ぼ、僕も3回したい」(まだ射精中だったんです)
ジャックはすでに羊マンコからチンコを抜いていてコンドームを捨ててました。
「太郎、暖かくなったかな?寒くないだろ?」
「う、うん。暖かくて柔らかくて最高に気持ちいいよ。」
「良かった、太郎に教えてあげれて。僕2回目するね?太郎もたくさんしていいからね。」
言ってるそばからジャックがコンドームつけて、もう一度羊をつかんでインサート。
「オーウ!」根元まで入れて声あげた。
僕も抜いてコンドームを捨てた。羊マンコを見てたら数分で復活。コンドーム装着して2回目のインサート。羊マンコも濡れますよ。とっても濡れて動きやすくなる。
マンコから液が滴り落ちるくらいに濡れます。
だから2回目は楽にインサートできました。
しかし男二人が下半身丸出しで羊を抱いて腰を振り動かしてる・・・。これってすごい光景だと思う。
恥ずかしくなかったし、親近感がわきました。
結局、初体験は3回でした。
ジャックはというと
「ごめんね。先にテントに帰ってていいよ。あと2回するね。」なんと5回!ジャックは持ってきたコンドーム全部使った。

この日からジャックとは今まで以上に親しくなりました。
「太郎、がまんしなくていいからね。」
「じゃあ、ちょっと僕行ってくるわ。」
「うん、僕も後から行くよ。」
という感じで、お互いに羊マンコで癒されました。
僕は最初にやった羊にマークを付けておいたので、3回目までは彼女(?)にお世話してもらった。
ジャックは、毎回変えてました。
「太郎、おんなじマンコじゃ飽きるでしょ?違うの使えば?」
「でもさ、なんかこいつのが気持ちいいんだ。」
「そうなんだ?終わったら交換しようよ。僕もジャックのでやってみたいから。」
羊マンコは1頭1頭中が違いました。そこは人間と同じだったです。
名器な子、緩めの子、とっても狭い子、奥が浅い子、深い子とか。
こっちも腰の動かし方や角度を変えると、羊マンコの中の複雑さを体感できました。

3週間の山岳行の間は、15回くらいだったと思いますが、羊マンコ体験しました。
僕が羊マンコにのめりこんでしまって。ジャックが気を利かして2日置きってしてくれたんです。
そのあとの山岳行でも何度もありました。
牧場に戻った後は、牧場内では禁止というルールだったので羊を相手にすることはなかったです。
ジャックと一緒に羊とやって、休憩時は二人下半身出しっぱなしでコーヒー飲んだり。
1回づつ羊交換しながらやったり。

今ではいい思い出かな。
ジャックとは今も連絡や手紙をやり取りしてます。
ジャックは山岳行では羊を、帰ってきたら奥さんを・・・だそうです。うらやましい。
数年前に行きましたが、その時に実は一緒に羊2頭並べてとやりました。
ジャックが懐かしがったので。じゃあ、またやろうかって話で1週間の山岳行に同行。
二人は無しながらズボン、パンツ脱いで下半身丸出し。もちろんコンドームは必須です。

羊飼いって、山に入ると羊の面倒見る以外は食べるか寝るだけなのでストレスが溜まります。ほんとうにやることないってストレスですよ。
素晴らしい山の景観を見ながら羊を抱きしめて快感に浸って思い切り射精!
これぞ最高の青姦!日本じゃできない贅沢ですね。
これって超贅沢なSEXじゃないだろうかとも思いました。
獣姦というかもしれませんが、そうしないと羊飼いは長続きできませんから。

現代では、超ご法度な話ですが、たぶん羊飼いの中にはまだ続けてる人がいるのではと思います。あくまで知られない場所だけで。
僕の懐かしくも楽しかった体験でした。

ムッチリしたエロい身体の妹が居たら襲いますか?

妄想の話としてタイトルの質問すると大抵は「いくらスタイル良くても妹相手に欲情しない」派と、「んなもん襲うに決まってる」派に別れる。
俺はもちろん襲う派で実際に犯した。
ホットパンツにタンクトップで人の部屋来てダラける方が悪いと思わないか?
そんなの襲ってくださいって言ってるようなもんだろ?
だから俺は妹を襲ってバージンを奪い中出ししたんだ。
顔は特別可愛いとか美人じゃないけど、どこにでも居るすぐやれそうな顔してるから妹と言っても罪悪感無く中出し出来た。
ムッチリした身体も抱き心地良くて最高だったよ。
特にバックと対面座位が良かった。
肉厚な尻に腰を打ち付けてる時のムチムチ感と対面座位で抱きしめた時の柔らかさが最高。
しかも嫌がる妹に無理矢理キスして舌を絡ませた時の反応もめちゃくちゃ興奮した。
なんか書いてたらまた妹を犯したくなったからちょっと犯してくる。
じゃーね。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの登場

小学校6年生になり、13才になりました。
相変わらず2人で裸で寝て、毎朝いわゆる朝の勃起をミサトさんがしゃぶって1日が始まります。
ミサトさんは本当におチンチンが大好きな女の人です。
まだ一人前ではない僕のチンチンを丸飲みし、舌で舐め回し、くちびるでしごき、散々に味わい、射精させます。
しかも最低2回は精液を出させて残さず吸い取ります。
「若い男の子のできたての精液は美容と若返りに最高なのよ」
そして3回目のフェラで硬く勃起させられたチンチンを握りしめ、僕のお腹に跨がります。
「ワタルちゃん、嵌めるわよ」
ぱっくりと口を開いた割れ目の中にチンチンは飲み込まれ、熱い膣の粘膜に絡みつかれ、しごかれます。
ミサトさんのマンコは本当にチンチンが好きで、チンチンが入ると待ってたように握りしめてきます。
「ワタルちゃん、硬いわあ、だんだんいいおチンチンになったね」
「そうですか?ありがとうございます」
僕のお腹の上で激しくお尻を上下させたり回したりしてチンチンを味わい、楽しみます。
そして朝から3回目の射精、たくさんドクドクさせて、タラタラと接続部分から溢れてきますが、構わずに4回目に入るのです。
まだチンチンは嵌まっています。しかもまだ硬いのです。
ミサトさんは僕の胸に両手を置いて、グルグルお尻を回したり、根元までグリグリと密着させたりしてチンチンの全てを味わいつくし、射精に追い込みます。
長い時間の果てにやっと射精になり、大量の精液をミサトさんの子宮に注ぎました。
「ワタル、良かったわ」
汗びっしょりの2人になります。
「さあワタル、起きてシャワーしよ」
裸のまま一緒にシャワーし、朝ごはんです。
食べ終わると怪しい錠剤やドリンクをいくつか飲まされ、僕の新しいブリーフの内側にはチューブに入った媚薬がたっぷりと塗られるのです。
僕が学校にいる間はおチンチンはブリーフから媚薬が吸収され、授業が終わる頃にはおチンチンはこれ以上ないほどに媚薬まみれに膨らんでしまいます。
そして帰宅したら裸になり、ガラス管のチンチン増大器をチンチンにかぶせられ、真空にされて1時間キューキューと吸われます。
そしてまたシャワーと食事、勉強したら、ミサトさんと裸で一緒に寝る毎日になるのです。
ミサトさんとの夜の営みはもう恥ずかしい位のセックス三昧になります。
あらゆる体位をさせられ、身体中を舐められ、足の指やお尻の肛門まで舐められるのです。
そして6年生の進学の翌日にミサトさんは、 
「ワタルちゃん、明日から可愛い女の子が来るわ、レイというの、同じ年よ」
「はい」
「仲良くしてね」
「はい」 
「10日ほどしたらレイちゃんのバージンをワタルちゃんが奪うのよ、判る?」
「僕が、ですか?」
「レイちゃんも養女になるの、ワタルの妹になるわね」
「レイを抱いたら、ワタルは毎日私とレイにサービスしないと駄目よ、今までの倍のセックス量になるわね」
「エーッ、ちょっと無理かもしれません」
「大丈夫、ちゃんとお薬買っておくから」
こうして新しい女の子が来る事になり、しかもその女の子の処女膜を破らないといけないのです。
こうして僕に処女貫通の儀式が与えられました。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの女の悦び

血まみれのレイの処女マンコからチンチンを抜き、身体を離します。
レイはぐったりと白いシーツに裸を横たえ、その下腹部は血まみれです。
ハアハアとレイの胸やお腹が動きます。
「レイ、大丈夫か?」
「ええ、大丈夫よ」
散々に飲まされ、塗り込まれた媚薬のためか、チンチンは血まみれになりながらも硬く反りかえり、揺れています。
「ワタルちゃん、レイをまたた抱きなさい」
「はい」
「レイの処女マンコは貫通したけどまた処女膜は残っているわ、今のうちに完全に破いて引き裂いておかないと、すぐにくっついてまたおチンチンが入らなくなるわ」
「分かりました」
ワタルはレイの両足を持ち、左右に拡げると足の間に身体を入れます。
「ああっ、ワタルまたするの?」
「ミサトさんの命令だから」
「お願い、ちょっと待って、痛くて痛くてたまらないの」
「レイ、痛いのは今だけ、何回かワタルにしてもらったら気分良くなるわ」
ミサトはお湯で絞ったタオルでレイの下腹部を拭います。
「それにしてもすごい出血ね、処女膜がよほど厚かったんだね」
ミサトは丁寧に下腹部を拭き取ると冷静にレイのマンコの中に指を入れます。
「ウウッ、痛い」
「大丈夫、もう出血は止まったわ、これならワタルのチンチンはしっかり入るわ」
ミサトはワタルの勃起した血まみれのチンチンを軽くつまんで硬さを確かめ、軽くタオルで血をぬぐいます。
「ワタル、頑張ってレイを本当の女にしてあげて」
ワタルの腰を抱くようにしてレイの身体に重ねます。
ミサトはワタルの硬いチンチンを掴みながらレイのふっくらとした割れ目に導きます。
「さあ、ここよ、ズブリと嵌めて、力いっぱい突き込みなさい」
「はい」
割れ目に亀頭をあてがわれ、ワタルは強く腰を振り、チンチンを押し込みました。
「ウウッ、痛い、痛い、止めて、お願い」
ワタルはレイの太ももを小脇に抱え、グリグリとマンコを貫き、根元まで嵌め込みました。また大量の出血が始まり、チンチンは血まみれになります。レイの割れ目からも何筋かの血の流れが滴ります。
「ハアハア」
痛みで激しく息をするレイ。
丸い形のよいおっぱいが息づかいに揺れています。
「ワタル、残りの処女膜を粉々に引き裂くのよ、つまり激しくチンチンをピストンしまくるのよ、レイが泣き叫んでも、レイの為だから」
「はい」
レイの太ももを抱え、のし掛かるようにして激しくピストンを始めるワタル、レイは痛みに泣き叫びます。
ズンズンと突かれ、膣の突き当たりのポルチオ性感帯をこじ開けられて、半分は激痛ながら、半分は何とも言えない快感が押し寄せるレイ。
「ウウッ」くちびるを噛みしめ、両手でワタルの背中に爪をたてます。
ワタルの激しいピストンは20分続き、射精を迎えます。
最大の大量の精液が注がれました。
「まだまだよ、ワタルまだ抜かないで、まだ硬いならそのまま続けなさい」
「はい」
射精が終わってもチンチンは根元まで嵌まり、硬いままです。
「しばらくそのままよ」
ミサトは2人の交接部を覗きながら命令します。
「レイ、もう痛いだけではないでしょ、何か変な快感が来てないの?」
「いえ、痛いだけです」
涙を流し、首を振るレイ。
非情なミサトの命令が下りました。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの血と涙

レイが来てから10日間、ミサトさんとの毎晩のベッドでの激しいセックスでは横に処女のレイが裸で正座して一部始終を見つめますからミサトさんもかなり興奮していました。
「レイ、これからは対面座位をするからね.....」
「レイ、今度はいわゆる帆掛け舟をするから、良く見るのよ」解説付きになります。
僕は学校にいる間にはブリーフの内側にベトベトに塗られた媚薬をチンチンに吸収させられていますし、夜は本当におチンチンは勃起しっぱなしになっているのです。
裸で正座しているレイですが、媚薬をマンコの中にたっぷり塗られ、小型のピンクローターを割れ目に挟まれ、テープで固定されているのです。いやらしい責めに我慢して正座しているのです。
僕たちが明け方近くまで10回もあらゆる体位を繰り返し楽しむ間、いやらしく振動するローターの責めに耐えているのです。
「レイ、そろそろおマンコがほぐれてきたでしょ、いよいよワタルちゃんに抱かれる日が来たわね」
いよいよ僕がレイを抱いて処女膜を貫通する日が来ました。
その日は朝の2回の口内射精と2回の膣内射精はさせられましたが、学校でのブリーフの内側の媚薬は特別製のきついから、おチンチンが異常に勃起してみんなにバレないか?とハラハラしました。いつものようにレイと帰ります。
レイは本当に無口でいつも最低限の会話しかしない子ですが、僕にはちょっと甘えたりして可愛いのです。
帰宅したらすぐに夕ごはん、そしてシャワーしてから早めにベッドに向かいます。
ベッドには全裸のレイが横たわり、横にミサトさんがやはり裸で座っています。
「ワタルちゃん、いよいよだね、ワタルちゃんの初めての筆下ろしは私が戴いたから、レイちゃんのバージンはワタルちゃんがしっかり貫通してあげてね」
「よろしくお願いします」
仰向けに寝ているレイもかなり興奮しています。
やはり媚薬のためか、肌はピンク色に輝き、うっすらと汗もかいています。
「さあ、ワタル、キスしてあげなさい」
裸のレイに覆い被さるようにしてキスします。
レイの赤い口びるに口を付け、軽く舐め、吸います。 すごく柔らかくて甘いキスになります。そのまま舌をレイの口の中に入れて舐めまわします。手はまだ固いレイのおっぱいを掴み、優しく揉みます。
長い時間キスを繰り返し、おっぱいを揉み、乳首をいじり、つまみ上げます。
「そろそろワタル、クンニしようか?」 
「はい」
身体をずらし、しっかり毛も生え揃った真っ黒な陰毛の下に柔らかく膨らむ割れ目に舌を這わせます。
きれいな割れ目です。
もう透明の愛液が溢れています。
舌を這わせ舐めて愛液をすすりました。たくさん溢れてきます。
レイはハアハアと激しい息づかいで快感に耐えています。
「ワタルちゃん、そろそろバージン貫通しようか?」
「はい」
チンチンはものすごく硬く勃起しておへそについています。両手でレイの両足を拡げ、中に腰を入れます。
「レイちゃん、ちょっと痛いけど我慢しなさい」
「はい」
硬く反り返るチンチンを濡れてぱっくりと口を開けた割れ目にあてがいます。
亀頭を割れ目に挟みます。
軽く数回上下になぞり、角度を確認したらゆっくりチンチンを嵌めていきます。
亀頭が嵌まりました。
レイのおマンコはものすごくきついし固いです。
ストロークは小さく、少しずつ少しずつ中に侵入させていきます。
そして処女膜にあたりました。
「ミサトさん処女膜に来ました」
「いよいよね、ワタル準備はいいわね」
「はい」
「レイもいいわね」
「はい」
「ワタル、貫通してっ」
グリグリと腰に全力を込めて突き上げます。
「ウウッ、痛い、痛い」
反り返り、もがき苦しむレイの裸を抱きしめながら、硬く熱い勃起は未開通の処女マンコを切り開きます。
ピッチリと閉じられた柔らかいマンコを丸く穴を開けていく快感はたまりません。
「痛い、痛い、アーッ」
とうとう処女膣の底まで嵌まりました。
僕のチンチンは根元まですき間なく入っているのです。
何と言うきつい締め付け、チンチンをギュッと掴んで離さないきつさです。
「どう?レイちゃん、完全に嵌まったわよ、女になったね、良かったね」
「ねえ、すごく痛い、痛くてたまらないの、お願い、抜い
て下さい」
「今は我慢よ、もうすぐ良くなるわ」
見ると割れ目は真っ赤になり、血がポタポタと流れています。
相変わらずチンチンはきつく締め付けられています。
レイは上気した顔でハアハアと激しく息づかいをして、涙を流しています。
「ワタルちゃん、そろそろ動こうか?」
「はい」
ちょっと動かします。
「ウウッ」
レイが痛がります。僕の両腕に両手を掴んで、痛みに耐えています。
「ワタルちゃん、構わないから本格的に動かしなさい」
「はい」
腰を引き、ストロークを深くとってピストンを開始します。
「ウウッ、アーッ」
レイがもがき苦しみますが構わず腰をつかいます。
ずんずんと深く突き上げます。
レイの形の良いきれいなおっぱいが激しく揺れます。
そして、突きまくる事30分、やっと射精感がこみ上げて来ました。
さらに強く深突きし、射精になりました。
レイの処女膣を貫通し、完全に膣を拡げて射精する事が出来たのです。

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