萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

童貞・処女

年上の彼女

僕の彼女は2歳年上です。中学校のブラスバンド部の先輩後輩でした。僕が1年生で彼女が3年生でした。夏休みに彼女のベッドで初体験しました。と言っても彼女も処女で僕は早漏でセックスは難航しました。クラブで彼女からなんでも習う関係が出来たので、セックスも彼女がリードするのが当たり前になって結婚適齢期に達しました。


彼女は本当にセックスのリードが好きだし上手です。全裸になってキスが終わると、彼女の舌は僕のくるぶしから内ももを伝ってわき腹から僕の乳首をなめて首筋や耳たぶを舐めて唇に戻ってきます。それからすすんでフェラチオしてきます。僕には何もさせて貰えません。それなのに彼女はグチャグチャに濡れてきます。


ペニスを挿入する準備が整うと「ねぇ」と甘い声を出してペニスを掴まれます。クンニの経験がほとんどないので女性器の構造が解りません。「さあここよ。」と言って彼女の方からペニスをヴァギナに手で導き入れてくれます。もちろん騎乗位で腰を使ってきます。彼女の積極性は気持ちが良いので逃げられません。


ところが最近友達に彼女のことを「自立しているのかもしれないけれど、支配欲が強くて自分勝手な結婚をすると苦労する女かも知れない。」とおどされています。でも処女と童貞からずっとセックスしているのでお互いが良く解るので体の相性が良い事も有って別れる気にはなれません。結婚はどんな形になっても良いです。


セックスが終わると彼女は僕を綺麗に拭いて、自慢の乳房を吸わせてくれます。優しい面があります。僕は気が弱いのでしっかりしたお嫁さんの方が良いかもしれません。それでは今週もセックスデートに行ってきます。彼女の中学時代は綺麗な人だなという程度でしたが、最近は大きなバラの花が咲いた様に凄い美人になりました。

年上の同僚を

俺は25歳、溶接機材の会社に勤務している、機材の運搬が主な仕事だ、本社は大阪にあり、支店 であるここには、女性社員4人、男性社員3人の小さな会社だがアットホ―ムで社員同士でよく 飲みに行く事もあります。 俺には2歳下の書店に勤める和子という女がいる、大して美人ではないが   俺の求めにいつも股を広げるヤリマン女だ。  女性社員に30過ぎの敏子という女がいるのだが  どうも、俺に気があるみたいだ、性格は明るくて世話やきタイプのグラマーな体をしている、半年前に交通事故で入院した時も単独で見舞に来たり、退院後に俺のロッカーにお守り袋や手紙をしのばせ たりするのだ。  ある夜、退社後に同僚4人で食事会に行く事に俺と敏子、あとの二人は恋人同士だ会話も弾み、酒を飲み過ぎた俺は敏子の膝枕で爆尻を触り、スカートの奥へ手を差し込んだ。                                                                   全然、敏子は抵抗はしなかつた、エスカレートしてきた俺はパンティの中に指を差し入れた、      中はもう、すつかり濡れていとも簡単に俺の指を飲込んだ。 しばらくして二人は帰り、俺と敏子だけ ここは料理旅館でニ階は泊まれる様になつていた・・・・・・                                                                                          敏子は処女だつた・・・30過ぎてバ-ジンかよ・・・思つたが使い込まれたマンコよりはいいか・・・                                                                  すこし黒ずんだ淫唇を開き、肛門から舐め上げクンニを始めた、敏子は白い腹を波うたせて悶え始め叫んだ 「 〇〇君・・気持ちいいわぁ・・・〇〇君のチンポ、 欲しいかつたの・・・」             69の後、正常位でタップリと敏子の中に精子を流し込む、俺だつた・・・・・・・ 

年上の男性との素敵な思い出(その2)

学生の夏休みが終わった頃を狙って、北斗星で北海道へ旅行しました。さすがに寝台車の中ではしませんでしたが、滞在先の旅館で、浴衣姿の私を見て欲情してくれました。私を抱き寄せ、
「俺、凄く久し振りだから、緊張しちゃうな。うわ、アカネちゃん可愛いなあ。」
ぎこちない手つきで私を脱がせて、キスして胸を擦って、パンティを脱がせて、
「あの、舐めるの…クンニってされたい方?」
と訊かれました。
「そんな事イチイチ訊かずに舐めてよ!もう、お股開いてるんだから、恥ずかしいでしょ」
と、心の中で叫びました。大好きな男性に優しいタッチで舐められて、私の体が浮きました。久し振りの快感に、ウットリとしていました。正人さんは、いつまでもいつまでも舐めていました。早く入れて欲しいと勝手に腰が動きました。正人さんは私の気持ちに気付いてくれて、コンドームに手を伸ばしました。私は、
「待って、お返ししなきゃ。」
そう言って、正人さんのおちんちんを舐めました。長い!そう思いました。あの40歳の彼より先っぽ一つ分は長い感じがしました。
「幼い顔してるから、アカネちゃんがそんなことするように思えないけど、24歳なんだもんね。気持ちいいよ。」
ハッとしました。正人さんに気持ちよくなってもらいたい一心で舐めましたが、それは経験の裏打ちでした。
正人さんが入ってきました。やっぱり長い…奥に先っぽが触れていました。目いっぱい入ってから、正人さんはあまり動かず私を抱きしめていました。目いっぱい入ってるのに、正人さんは更に挿入しようとする腰の動きをするので正人さんのおちんちんの根元が支点になっておちんちんが上下に揺れて、更に根元で私のクリトリスを押しつぶすように擦るので、快感で心と体が蕩けていきました。
私は、正人さんに初めて抱かれて2度も逝かされてしまいました。正人さんが腰の動きを早めたら、その腰の動きはあのセーラー服拘束で機械に抉られた時と同じ動きだったのです。蘇る無限快楽の記憶に、私はあっけなく逝かされてしまったのでした。

私と正人さんの交際は、この北海道旅行でバレました。お隣同士の課の男女が同時期に休暇を取って、同じお土産を課内にばらまいたのです。正人さんは照れて渋っていましたが、私は、私と正人さんが恋人関係にある事を早くみんなに知って欲しかったのです。正人さんは、
「お前、あんな若くて可愛い子つかまえたのか!女ッ気ねえと思って油断してたら、やるなー。」
と冷やかされてましたが、私は、
「え~、あんなオッサンのどこがいいの~?オタクだよ、オタク好きなの?あ!それともアッチの方が良かったの?」
と言われました。私は、ニコッと笑ってごまかしました。アッチの方も良かったんです。

私が25歳、正人さん37歳で結婚しました。
一回り年上でも、穏やかで優しい正人さんは、私の家族には好評でした。一方、義父母は、
「まあ~、こんな年端もいかない若い子に手を出して。年を考えなさい。ごめんなさいね~」
と言われてしまいました。年齢を知っていても、見た目が幼いのでどうしても気になるのだそうです。

現在私は30歳で二児の母です。下の子の出産をきっかけに、昨年3月で仕事を辞めました。
正人さんは42歳、それでも毎日のように私を求めてくれます。子供を寝かしつけてからが夫婦の楽しみの時間です。私は正人さんに愛されながら、学生時代の淫らな経験を思い出して、あの彼は48歳になってるけど、どうしてるかなー、なんて、通勤ラッシュに消えていった後姿を思い出したりしています。
学生時代、何人かの男性に抱かれてセックスの良さを知ったくせに、出来る事なら、正人さんに処女をあげたかったなーなんて、今更思っています。

私の初体験は大学1年の夏休み、自動車学校で知り合った25歳の男性でした。
大学に入ってしばらくして通い始めました。私は普通、彼は大型を取りに来ていました。彼のアパートが私の300メートル先で、帰りに車に乗せてもらったりしているうちに仲良くなりました。
免許取得後、彼の車に初心者マークをつけてドライブしました。そのドライブ中に、ラブホテルに誘われて、私がハンドルを切って入りました。
初めて男性に裸を見られて、恥ずかしかったけれどクンニリングスを長々とされて、ボーッとなっている時に奪われてしまいました。痛かったですね。痛いのと熱いのが混ざった感じでした。
その彼とは、翌年の3月に転勤してしまってお別れになってしまいました。セックスで気持ちよくなることを教えてくれた人でした。でも、逝くことは40歳の彼に抱かれるまで知りませんでした。
その後、2年生の時には4年生の先輩に告白されて付き合いましたが、私が処女じゃなかった事にとても落胆して、いつ、誰と初体験したのか、何回くらいしたのか、しつこくきかれて嫌気が差して私からさようならしました。交際期間は半年もなかったと思います。
その後しばらく彼氏は出来ませんでしたが、3年生の夏休みのバイト先で知り合った30代の男性2人と飲んでて、気が付いたら部屋に連れ込まれていわゆる輪姦を体験しました。その時に写真を撮られて、その後何度も輪姦体験をしました。私が悩んでいるのを助けてくれたのが例の40歳の彼です。
私を陵辱してた男性2人は単身赴任の既婚者で、彼は、このことは奥様にお知らせしなくてはなりませんと言って、私を陵辱した2人から50万円ずつ計100万円の口止め料と慰謝料を受け取り、私に渡しました。私は怖くて受け取れないと言うと、なら折半しようと50万円だけ受け取りました。
とても紳士的な彼に好意を抱き、時々会って食事する仲になったら、とても包容力があるし、エスコートもスマートだし、女性にお金を出させないし、もう、ぞっこんでした。彼は、
「私達はバブルを経験してるらねえ。これが普通の感覚だと思ってるんだけど、今のお若い方には受け入れられないかなあ。」
と言ってました。思わず腕にしがみついて甘えたら、
「そんなことされたら、口説きたくなるじゃないか。可愛すぎるアカネちゃんをみててずっと我慢してたんだよ。」
なんて言われて、そのままラブホテルに連れ込まれて、初めて逝くことを教えられたのです。
「アカネちゃんじゃなくて、アカネって呼んで。」
なんて言って、甘えてましたね。
私は正人さんと知り合うまでに、5人の男性に抱かれましたが、やっぱり40歳の彼の事は、一番忘れられません。正人さん以外では、一番恋した男性です。かなり陵辱されましたが、好きでした。
私は、2人目の先輩と、3、4人目の私を脅して輪姦した2人の計3人に抱かれたのは後悔しているんです。あんな人のおちんちんを舐めた口で正人さんとキスするのが申し訳ないし、あんな人のおちんちんを入れられたアソコを舐めてくれると心が痛むのです。
愛しい正人さんのおちんちんを入れてもらう場所なのに、あんな人たちのおちんちんに使われたことを思うと、身震いするほど嫌になります。

二番目に好きな夫~ご主人は最愛ですか?~

結婚5年、32歳の主婦です。
夫は37歳、思いやりのある優しい男性で、私の事をとても大切にしてくれて、愛情を感じます。
それでも、「一番好きだった男性」はずっと私の心の中にいて、今でも夫が二番目に好きな男性なのかもしれません。
おそらく、一番好きだった前彼への思いは、一生消えないような気がします。
私が21歳の時に知り合った前彼は、私にとって2人目の男性でした。

最初の彼は、私の気持ちを弄びながら処女を奪い、私が惚れているのをいい事に、恥辱のセックスを仕掛け、しまいにはロープで縛って恥ずかしい姿をデジカメで撮影しました。
私の体だけが目的だったと気付いて、痴態を撮影された裏切りに私は半狂乱で泣き叫び、デジカメを奪い、即お別れしました。

1年持たずに散った初めての彼氏との恋に、私が落ち込んでいた時に前彼と知り合いました。
今思えば前彼は、失恋に傷ついた私を虜にする雰囲気と、性的な魅力を持っていたのかもしれません。
知り合って1週間後には夢中になり、3か月後、悩みに悩んで思いを伝えました。
初めての彼のように、女の子を辱めて喜ぶようなことはなく、初めて抱かれた時にも丁寧で長い前戯に深い愛情を感じ、性器の繋がりに快感だけでない心に満ちる喜びがありました。
最初の彼にされた時は恥ずかしくて嫌だった行為なのに、前彼には、恥ずかしい私を見て欲しいとさえ思うようになりました。
アソコを広げて、前彼に覗かれて、弄られて、舐められて、濡らす私をいつも届けたくて、前彼に抱かれることが生甲斐のようになっていました。

前彼は、高学歴で頭が良くて、イケメンで、私のことを理解してくれて、私は前彼に相応しい女になろうと努力し、それでも届かず精一杯背伸びして、そのことで次第に精神を病んでいきました。
私が前彼を好きな思い、それは間違いなく本気の恋で、彼に素っ裸で体を預け、たとえ妊娠してもいい、いえ、彼の子供を産みたいと思って足を広げて彼を受け入れていました。
ところが23歳の時、私は神経性の胃炎で入院して、カウンセリングで、前彼につりあう女になろうと努力したことがストレスとなっていたことがわかりました。

「僕が君を苦しませていたなんて・・・僕の事は、忘れて健康を取り戻して欲しい。本当にごめんよ。僕のせいで君を病にさせてしまった。」
彼の最後の言葉です。
私が退院した頃、彼は異動願を出して転勤して私の前から姿を消しました。

あんなに愛していた前彼には、「さようなら」さえも言えずにお別れしました。
私は、前彼と私に勝手に不釣合いを感じ、そう見られていると思い込むことで怯えていました。
時が過ぎていくにつれ、前彼に出会えて良かった、愛して、愛されながら抱かれたことは、私の人生の中でとても素敵な時間だったと心から思えるようになりました。

前彼と別れて2年間、私は男性を好きになることが怖くなっていました。
恋愛から遠ざかるように生きていた私に言い寄ってきたのが夫でした。
初めての彼、前彼、今まですべて私から好きになった男性でしたが、今度は私が好きになられたことに戸惑い、一度夫の思いを断ってしまいました。
でも、当時私も25歳、夫は何度となく私に思いを伝えてきて、
「俺も三十路、君が最後の恋になると思うんだ。君でだめなら、売れ残る覚悟はできてる・・・」
そんな風に言われて、そういう私も25歳、付き合ってみるだけ付き合ってみようと思いました。

学歴、見た目、女性の扱い方、性的魅力、全て前彼の勝ちでした。
平凡な前戯に平凡な腰使い、セックスは可もなく不可もなく、ただ、愛されていることはヒシヒシと伝わってきました。
好きなものは違っても、嫌いなことは全く同じ、背伸びしなくても落ち着いていられるし、何時間二人でいても疲れませんでした。
結婚するならこんな人がいいのかな・・・疲れないし、凄く愛されてるし・・・そう思いました。

結婚して5年ですが、今も前彼の事は忘れられません。
初めての彼の事は、私の中で完全に「過去」になっていて、抱かれた時の感覚さえ思い出せませんが、前彼の事は、全身で覚えています。
夫にアソコを広げられて、舐められながら瞳を閉じて感じるとき、溢れる愛情を感じます。
そして、前彼に舐められる恥ずかしさの中の快感、もっと舐めて、もっと私の恥ずかしい場所を辱めてと願った感覚を思い出すのです。
夫と一つになって、夫が射精を必死で我慢しながら私を気持ちよくさせようとする姿、夫の背中に回した手に夫の汗を感じたとき、夫が、夫自身の性欲処理の為でなく、私のためにセックスをしていることがよくわかって、その時は夫を心から愛して抱かれています。
だから、夫婦としての深い愛情は間違いなく存在していますし、夫の精液を子宮に受けて、子供も産んでいます。

今現在、最も大切な男性、愛している男性は夫です。
今までで、最も大切だと思った男性、最も愛した男性は前彼です。
もう終わった過去ですが、前彼は私にとって一番愛した男性で居続けています。
きっと、前彼は素敵な前彼に相応しい綺麗な女性と結婚していると思いますし、そうあってて欲しいです。
私は、二番目に好きな男性に愛されて、望まれて結婚しました。でも、私の中で今まで一番恋い焦がれた男性は、きっと、死ぬまで前彼なんだと思います。

今思えば、あれだけ純粋に男性を思うことは、好きになることは、今後は無いということでしょうか。
でも、これだけ思われて、愛されることも、夫以外には無いだろうと思います。

今現在、愛しているのは夫で、今後も愛していくのも夫だし、夫に望まれて結婚したことに後悔していません。
夫に裸を見られることも、夫に素肌を触れられることも、夫の男性器を受け入れる事も、とても愛情を感じるし、快感も感じます。
それに、結婚5年過ぎてもほとんど毎日セックスがあることは、夫婦としてセックスを楽しむというだけでなく、夫に、女として求められているんだという嬉しさがあります。

私が一生を終えるとき、一番愛した男性として前彼を、一番愛された男性として夫を思い出し、そして、幸せな一生を夫に感謝して旅立つのだと思います。

皆さんは、ご主人が最愛でしたか?

二番でも良いと言って結婚した嫁と4

偶然に街で再会した、大学時代のサークルの先輩。嫁の麻衣の元カレでもある拓先輩との再会は、僕にとって最悪な日々の始まりになった。


もともと、麻衣と付き合い始めたときから、僕は二番でも良いと言う約束だった。麻衣には、心の中にずっと拓先輩がいると宣言されていた。それでもかまわないという約束で始まった交際だった。

そして念願叶って麻衣と結婚し、子供も作ろうと言っていた矢先だった。

麻衣は今、拓先輩と日常的に会っている。会っているだけではなく、デートして、肉体関係まで結んでしまっている。僕が、麻衣自身の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言って始まったことなのだけど、それは僕にとって地獄だった。

その上、僕はよりによって拓先輩の奧さんのアリーさんと、ドロドロの淫らなセックスをする関係になってしまっていた。


そんな中、先輩が僕の希望を聞いてくれて、麻衣とセックスをしている動画を僕にくれた……。


麻衣が寝静まった後、僕はスマホにダウンロードした動画を再生し始めた。画が映ると、ベッドの上にいる麻衣が映る。まだ服を着たままで、普通に座る麻衣。あの服は、その日の朝僕が選んだ服だと思うと、凄くモヤモヤする。


拓先輩は、どういう風に撮影をしているのかわからないが、フレームインして麻衣の横に座った。おそらくカバンか何かにカメラを隠して、隠し撮りをしているような感じだ。動画が思いの外鮮明なのに驚きながら、これから始まることに暗い気持ちになる。

「なぁ、本当に良いのか? アイツはここまで許してないだろ?」
先輩が、心配そうな口調で言う。でも僕は、先輩には麻衣が望むのならば最後までしてもらってかまわないと言ってある。それなのに、先輩がどんな考えでそう言ったのかわからないが、カメラで撮影していることも影響しているのかなと思った。


『……うん……自分の気持ちを確かめろって……私が納得出来るようにしろって言ってくれたよ……』
「どうすれば納得するの?」
『……昔みたいに拓ちゃんと過ごして、気持ちを確かめたいです……』
「わかったよ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『……うん……』

すると、麻衣は先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、慣れた動きで先輩のペニスを取り出した。
拓先輩のモノは、確かに僕のより小ぶりだった。ただ、太さはほとんど同じくらいに見えるし、亀頭のカリの張り出した感じは結構なものだった。

『じゃあ、舐めるね……』
麻衣はかなり葛藤している感じでそう言うと、ペロッと可愛らしい舌で拓先輩のモノを舐め始めた。大島麻衣そっくりの可愛らしい顔から、小さな舌が伸びて、僕ではない男のペニスを舐めている姿……嫉妬で息が詰まりそうになる。

麻衣に話では聞かされていたものの、実際に目で見ると衝撃は凄いものがあった。それと同時に、自分が選択したことが大きな過ちだったと気が付いた。


一心不乱に舐め続ける麻衣。その麻衣の頭を、優しく撫で続ける拓先輩。
「あぁ、やっぱり上手いな。本当に気持ち良いよ」
うっとりしたような声で言う先輩。奧さんのアリーさんの方が上手だと思うけど、こういう風に褒めるのが先輩の流儀というか、テクニックなんだと思った。


『へへw だって、拓ちゃんが一から仕込んでくれたもんねw 奥までくわえるね?』
麻衣は褒められて嬉しかったのか、さっきまでの深刻に葛藤している感じは消えて、明るいいつもの麻衣になった。

そして、喉の奥まで先輩のものを飲み込む麻衣。完全に、喉の奥まで入っている感じだ。僕とのセックスでも、口でしてくれはするが、こんなに喉奥まで飲み込んでくれたことはない。そして僕は、アリーさんにしてもらったフェラを思いだした。アリーさんは、僕の大きなモノでも喉奥までくわえ込み、喉でも責めるような感じでしてくれた。

今動画の中では、同じように麻衣がそうしている。考えるまでもなく、拓先輩が仕込んだやり方なんだと思う。でも麻衣は、今まで僕に対してそのテクニックを使うことはなかった。

僕に淫乱な女と思われたくなかったのか、それとも先輩に仕込まれたテクニックは、先輩にしか使わないという気持ちだったのかはわからない。でも、悪い方にしか考えられない僕がいる……。


頭を激しく振りながら、口での奉仕を続ける麻衣。それだけではなく、真っ白な指が拓先輩の睾丸を撫でるように愛撫する。これも僕はやってもらったことがない……。


「あぁ、気持ち良い……悪いけど、そこも舐めてくれる?」
拓先輩が悪いねと言う感じで言う。麻衣は、いったん口から吐き出すと、良い笑顔をしながら、
『もちろんw 拓ちゃんここ大好きだもんね?』
と言って、睾丸を舐め始めた。タマごと口に含んだり、ベロベロと舐め取るように舐めたり、竿を手でしごきながら激しく責める麻衣。
こんな姿は見たこともなかったし、想像すらしたことがなかった。

二人は、昔からこんな風にセックスをしていたのかな? と思うと、ただただ嫉妬するばかりだ。
先輩と付き合っていた期間よりも、僕と付き合い結婚して過ごした年月の方が長いのに、この敗北感はなんだろう? どう見ても、僕とのセックスよりも積極的に見える。


そして麻衣は、口で睾丸のあたりを舐めながら、手で竿をしごき、もう片方の手で乳首も触り始めた。先輩はいつの間にか上半身も裸になっていて、麻衣の真っ白な指がなまめかしく動き回っている。

「麻衣、ヤバい、そろそろ……」
先輩がそこまで言うと、麻衣は最後まで聞かずに動いた。滑らかに、よどみのない動きで先輩のペニスを口にくわえると、頭を全力で上下に動かす。それだけではなく、片手で睾丸、片手で乳首を触り続ける。本当に、驚いてしまうくらいの動きだった。
何回も何回も繰り返した動き……そんな感じだった。


そして、短くうめきながら先輩が体を震わすと、
『んんっ! ンン???』
と、麻衣が嬉しそうにうめいた。そして、そのままダイレクトに飲み干してしまったようで、口からペニスを吐き出すと、
『すっごい量w へへw ちょっとあふれたw』
そう言って、口の端から垂れ流れている白いモノを、手の甲で口の方にぬぐい動かした。それも飲み込むと、
『ごちそうさま? 拓ちゃんの、ちょっと甘い感じ? 糖尿?w』
なんて言う。
麻衣の、その無邪気な表情と言葉は、胸に深く突き刺さった……。


「バカw でも、スゲぇ気持ち良かったよ。タマの方舐めてもらうの、久しぶりだったし……」
『そうなの? 奥さんにはしてもらってないの?』
「あぁ……なんか、嫌がるんだよね」
『ふふw じゃあ、今日はいっぱい舐めてあげる!』
麻衣は嬉しそうにそう言うと、先輩のペニスをお掃除フェラしながら、睾丸を舐め始めた。本当に嬉しそうに、ずっと舐め続ける麻衣。かなり長い時間舐めっぱなしだ。先輩は、麻衣の頭を撫でたり、気持ちよさそうにうめいたりしている。


『あれれ? もうカチカチになったよw エッチなおちんちんだなぁ?w』
麻衣は本当に嬉しそうだ。
先輩は、苦笑しながらベッドに仰向けに転がると、
「交代しようか? ほら、おいで」
と言う。寝転がっておいて、交代? 不思議に思っていると、
『えぇ?? それはイイよぉ、恥ずかしいもん……』
「ダメだってw 昔みたいにしないと、気持ちハッキリしないだろ?」
『うぅ……そっか……そうだよね……うん! わかった!』
モジモジ悩んでいたが、吹っ切れたように服を脱ぎ始めるまい。可愛らしい下着姿になり、そのままショーツも脱いでしまった。ブラだけになった麻衣は、あろう事か先輩の顔の上に腰を降ろし始めた。

麻衣のアソコが、完全に先輩の顔に押しつけられているが、先輩はまったく無抵抗で嫌がるそぶりもない。それどころか、そのまま麻衣のアソコを舐め始めた。
『ク、ふぅ、ア……あぁっ、んっ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ……』
麻衣は照れた口調で、恥ずかしそうにそう言った。先輩は、下から麻衣の太ももを抱えるようにしながら、麻衣のアソコを舐め続けていく。顔面に騎乗されながらも、先輩は嫌がらずに舐め続ける。


僕は、麻衣が先輩と会いたいと言いだしたときから、二人がまた肉体関係を結ぶことをイメージしていた。でも、こんな風にセックスするなんて、想像もしていなかった。
麻衣がこんな風に男にまたがり、アソコを舐めさせるような行動をするなんて、この目で見てもまだ信じられない。

私とはしないこんな行為を、拓先輩とはしていたということなんだろう……拓先輩としていたことを、僕とのときにしないのは、理由はどうあれ悔しくて仕方ない。


『ダメェェ……イ、イッちゃウゥッ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ、麻衣の気持ち良いところ、覚えててくれたんだね……あぁ、ダメぇ、イクっ! イッていい? あ、あっ? イクっ! イクぅ?』
麻衣は、結局照れながらも先輩の顔面の上でそのままイッてしまった……。

「気持ち良かったみたいだね。麻衣はこの舐め方だと、すぐイクのは変わらないねw」
『だってぇ、久しぶりだったし、拓ちゃん私の気持ち良いところ覚えてくれてたから……嬉しくて……』
麻衣は、もう葛藤や申し訳ないという感じはなくなっている。完全に恋人同士の会話だし、恋人同士の雰囲気になっている。


「それ言ったら、麻衣だって俺の気持ち良いところ覚えててくれたじゃん」
『そりゃ、覚えてるよw あれだけいっぱい舐めさせられたからねw 部室とかでもさせられたよねぇ?w』
「ゴメンなw 若かったし、麻衣が目で誘うからさw」
『誘ってないよぉ?! すぐ人のせいにする! でも、ドキドキしたよねw』
「そういうの好きなくせにw」
『そんな事ないよぉ?』

楽しそうに昔話をする二人。猛烈に嫉妬してしまう。あの部室で、そんな事までしていたなんて、ショックが大きい。僕はあの頃、ひたすら麻衣のことを想い続けていた。それなのに、あの部室で……僕と話をしたりした後で、先輩とセックスをしていたのだろうか? どうしようもないくらいの敗北感を覚える。 

「俺さ、色々と経験したけど、思い出すのは麻衣とのセックスばっかりなんだよね。一番思い出深いというか、気持ち良かったw」
『バカ……奧さんに言いつけるよw』
「ははw 聞いてる? 俺の嫁、アメリカ人なんだ」
『聞いてるよ。凄く可愛い人なんでしょ?』
「まぁねw でも、やっぱり……なんて言うかちょっと緩いというか……麻衣の方が締まるんだよねw」
『そんな事言ったらダメだよ……好きなんでしょ? 奧さんのこと』
「もちろんw」
『だったら、そう言うことは言っちゃダメ! 揺れちゃうから……』
「え? なにが?」
『な、なんでもない! ねぇねぇ、続きしよ?よ? はい、い・れ・て?』
麻衣はごまかすようにそう言うと、ベッドの上で股を開き、アソコまで広げた。自分でアソコを広げるなんて、はしたないにも程があると思う。でも、そんな姿まで見せられるくらい、先輩との結びつきは強かったと言うことなんだろうか?


付き合っていても、結婚していても、本当の自分は見せられなかったりする。軽蔑されるかも……嫌われるかも……そんな思いが働くと思う。
でも、本当に信頼している相手にならば、そんなはしたない姿も見せられると言うことなんだろうか?
もちろん、僕にはそんな姿は見せてくれたことはない……。


「相変わらずエロいねw じゃあ行くよ」
そう言って、覆いかぶさる先輩。僕は、心臓が締め付けられる思いだった。コンドームは? 避妊しないと! そう叫ぶ寸前だった。

『ダメだよ……ちゃんとこれ着けて……』
麻衣がそう言いながら、ベッドの上の方にある備え付けのコンドームを手渡した。

「あ、ゴメン……そうだね、つい……」
先輩は謝りながら、コンドームを装着していく。
『今はもう飲んでないから……だって、赤ちゃん作るつもりだから……』
「そっか……なんか、ちょっと切ないなw」
『なにそれ?w 私を捨てたくせにw』
「バカだったよ……麻衣、行くよ……」
『うん? 来てぇ……』
そんな会話をしながら、抱き合い一つになる二人。その会話は聞きたくなかった。おそらく昔付き合っていたときは、ピルを飲んで生セックスをしていたということらしい……。
大学生で、ピルを飲んで避妊なんて、ちょっと受け止めきれない……偏見だと思うけど、ピルを飲んで避妊する女子大生なんて、ビッチもいいところだと思う。まさか麻衣が、そんな経験をしていたなんて、聞きたくなかった。

僕と付き合い始めたときに、処女じゃなかったのは仕方ないことだと思っている。でも僕は、麻衣の膣に生で入れたのは僕だけだと思っていた。いや、思い込もうとしていた。
でも実際は違った。拓先輩は麻衣にピルを飲ませ、生で挿入して、中にたっぷりとぶちまけていた……中出ししたかどうかはわからないが、ピルを飲ませておいて、外に出すなんてないと思う……。

麻衣が、子宮まで中古品だったとは思いもしていなかった。ピルの影響で受精しないとはいえ、拓先輩の精液が子宮に吸い込まれ、卵管を通り、卵巣まで行き渡る……それは、処女を奪われるよりもキツいモノがある……。
麻衣はあの頃、僕と笑顔で話をしているときも、子宮や卵管、卵巣にまで拓先輩の精液を忍ばせていたと思うと、裏切られたような気持ちになる。

『拓ちゃん、おかえりw』
麻衣は、拓先輩に挿入されて笑顔でそう言った。
「ただいまw やっぱり、しっくりくるよ」
『へへw ンッ!』
麻衣は、照れたように目を閉じて、キスを求める顔になった。

そんな事まで鮮明に映っている動画に、ちょっと驚いてしまう。それと同時に、電気を消すことなくセックスをしている二人にも驚く。
僕と麻衣がするとき、真っ暗でこそないが、電気はけっこう暗くする。こんな明るい状況でするなんて、照れ屋の麻衣らしくない……そう思ったが、電気を暗くする方が、本当の麻衣からしたら”らしくない”のかも知れない。
僕が見ている麻衣の姿……それは、本当の麻衣の姿ではないのかも知れない。

そして、正常位で繋がった状態でキスをする先輩。麻衣は、嬉しそうに先輩の背中に腕を回して抱きしめる。


そのキスは、どんどん激しくなり、濃厚なものになっていく。自分の愛する嫁が、他の男とキスをする姿なんて、普通は見ることがないと思う。浮気とかされても、それを実際に目にすることはまれだと思う。
実際に目の当たりにしてみて、コレは見ちゃダメなモノだと気がついた。全てが揺らぎ出す。麻衣への愛、信頼、そういったモノが、グラグラと揺れ始めた気がする。


麻衣は目を開けて、先輩のことを見つめたままキスを続ける。一瞬でも目を離したくないという感じがして、さらに敗北感が強くなる。
なんで僕はこんなモノを見せてくれなんて言ったんだろう? 今さら後悔しても遅い。

『もうダメ、ねぇ、動いて……気持ち良いところにずっと当たってるから、我慢できなくなっちゃったよぉ……』
「麻衣、凄く締まってるよ。やっぱりお前が一番気持ち良い……」
『へへw 知ってるw』
嬉しそうな麻衣の言葉が、僕を追い詰めていく。それと同時に、先輩に対して”アンタのが小さいからアリーさんが緩いって思うだけだろ!?”と、怒りすら覚えた。それと同時に僕は、アリーさんにかなり感情移入してしまっていることに気がついた。


そして、腰を動かし始める先輩。ガンガンと突くのではなく、ゆっくりとした大きな動きをする。
『あ、あっ! ンッ、くぅアッ! 拓ちゃん、凄いぃ、当たってるっ! 気持ち良いところに当たってるぅ! あっ? あっ? んはぁッ?』
先輩にガシッとしがみついたまま、そんな事を口走りあえぐ麻衣。緩やかな動きでも、麻衣は本当に気持ち良さそうだ。

「麻衣、やっぱり気持ち良いよ、本当に気持ち良い……」
先輩は、感慨深そうにつぶやきながら、優しく腰を動かし続ける。別れた二人が、長いブランクの後にふたたび結びつき、相性の良さを再確認しているように見える。

麻衣の気持ちをハッキリさせるためにやらせたことだったが、ある意味ハッキリしたのかも知れない。僕の負けという形で……。

麻衣に、先輩と会って気持ちをハッキリさせたら? と言ったとき、僕には勝算があった。結婚もしているし、先輩と麻衣が付き合った期間よりも長い時間、麻衣とは過ごしている。
負けるはずがないと思っていた。

時間を戻せるならば、あの時の自分を止めたい……。


『だ、だってぇ、麻衣のここ、拓ちゃんの形になってるからぁ、あっくぅ、ああっ? ンヒィッ? 拓ちゃんの、麻衣の気持ち良いところゴリゴリするよぉっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉッ! ダメぇぇっ!!』

麻衣は凄く気持ちよさそうなのに、気持ち良くなっていることに罪悪感を感じている様子もある。それは、僕には嬉しいことだった。まだチャンスがある? まだ負けたわけではない? 9回裏8点差だけどまだ勝てる? そんな事が頭を駆け巡った。

「麻衣、好きだ……あぁ、麻衣……」
先輩がうめくように言う。
『……ダメぇ……そんな事言っちゃダメ……』
麻衣は、好きと言わない。それは、今の僕には本当に最後の砦のように思えた。

「麻衣、外していい? 直接触れ合いたいよ……」
先輩が、理性をなくしたように言う。アリーさんがいるのに、他の女性を妊娠させるつもりなんだろうか?

『絶対ダメっ! そんな事言うなら、もう止める! 本当にダメだよぉ!』
麻衣はそう言うと、スルリと先輩の下から抜け出した。
僕は、気がつくとガッツポーズを取っていた。まさかの逆転? 自然と顔がほころんでしまう。

「ごめん……もう言わないよ……」
先輩は、本当に申し訳なさそうだ。

『今はピル飲んでないって言ったでしょ? それに、飲んでたとしても、やっぱりそれはダメだよ……もう充分裏切っちゃったけど、これ以上裏切れない……』
「……わかった。やっぱり、愛してるんだね?」

『うん……愛してる……』
「ごめん……じゃあ、もう帰ろうか?」
『それはダメw だって、拓ちゃんのことを愛してるかどうか、ハッキリさせるための時間だよ? 途中で止めたらわかんないじゃんw』
麻衣はそう言うと、先輩に馬乗りになり、騎乗位で繋がってしまった……。

さっきまでの戦勝ムードは吹き飛び、あごが外れそうなほど驚いた。気持ちがハッキリしたのではなく、まだわからない……この流れで、そんな事を言うなんて信じられなかった。

でも、画面の中では麻衣が腰をなまめかしく、上下や前後に振り続けている。

「じゃあ、それこそゴム無しでしないと駄目なんじゃないの?」
先輩が、苦笑いで言う。
『なぁに? 自信ないの? そんな薄っぺらいゴムがあるだけで、負けちゃうの?』
小悪魔そのものの顔で麻衣が言う。

「うぅ……負けないってw よし、行くぞっ!」
先輩は、負けるかという感じで腰を突き上げ始めた。さっきまでの優しい動きだけではなく、突き上げるような動きも混ぜて、責め続ける。

『はぁっ! はぁぁっ! ンッ! んンッ! それダメぇ、えぐれてるぅッ!! 気持ち従いいところ、えぐってるぅッ!! ンッ! んおっ! オォおぉっ! ンおおぉっ!! ほおおぉおっ!!』
麻衣は、下から突き上げられて今まで見たことも聞いたこともないようなあえぎ声を上げた。

「ほら、どうだ!? 俺の方が気持ち良いだろっ!?」
先輩は、かなりムキになっている感じだ。
『ふふw まだ、わかんない? ねぇ、もっと? 忘れちゃった? 麻衣の気持ち良いこと?』
麻衣は驚くほどエロい顔で、小悪魔のように言う。
「忘れないって! ほら、こうだろ!?」
先輩はそう言って、麻衣のクリを触り始めた。それだけではなく、左の乳首もつまんだ。小さな画面でも、かなりの強さでつまんでいるのがわかる。

『んンッぎぃっ!! 千切れるぅッ!! 乳首千切れちゃウゥッ! ンほおぉおぉっ!! フアあっ! あっ? あぁぁっ? これダメっ!! ダメぇっ!! イクっ!! イクっ!! イッちゃうっ!! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ごめんなさいっ!! イクぅぅっ!! ふおおおぉおぉぅっっ!!!』
「麻衣ッ! イクっ!!」

二人は、同時に体を跳ねるように痙攣させた。


そして、そのままもつれるように抱き合い、腕枕の体勢になる。麻衣は、先輩の胸にピタッと頬をくっつけている。表情までは見えないが、幸せそうな顔をしているのが見えるようだ。


そこで、動画は終わった……バッテリーが切れたのか、編集して終わったのかは不明だが、唐突に終わったことから、バッテリーの問題だと思う。


僕は、判断できなかった。結局麻衣は気持ちをハッキリさせられたのだろうか?
でも、さっきの僕への態度から考えると、少なくても僕はまだ捨てられていないと思う。
そして、さっきの麻衣の言葉には、かなりウソがあることもわかった。
さっき麻衣は、麻衣自身が”生で入れて欲しい”と言ったと言った。そして、中に出されたとも言った。でも、それはウソだった。僕を心配させるため? 嫉妬させるため? ウソの理由はわからない。でも、麻衣から聞いていた話よりも、実際に見た動画は絶望的ではなかった。

それに少しだけ安心しながらベッドに戻った……。

そして朝になり、麻衣の作ってくれた朝食を摂りながら、話しかけた。
「気持ちはまだハッキリしない?」
『うんw ゴメンね、まだわからなかったw また会っても良いよね?』
麻衣は申し訳なさそうな感じではなく、確定事項の事務的伝達という感じで言った。
「いいよ。ハッキリするまで、好きにしなよ。後悔のないようにね」
僕は、心と裏腹にそう言った。

『ありがとう……本当にありがとう。あっくん、愛してる……本当に、愛してます……』
そう言って、潤んだ瞳でキスをしてくれた。それだけで、僕はもう興奮しすぎてしまって、麻衣を押し倒そうとした。

『ダメぇ?w 昨日、拓ちゃんともあっくんともしすぎちゃったから、ちょっと痛いんだ。だからダメぇ?またねw』
そう言って、スルリと逃げた麻衣。がっかりしたが、まだ希望があると思うと、自然と笑みがこぼれた……。


数日後、会社で働いていると、メールが来た。アリーさんからのメールで、急用だそうだ。慌てて電話をすると、今すぐ会って話したいことがあるという。
正直、嫌な予感しかしなかった。僕との子を妊娠してしまった? 先輩にバレた? なんとか理由を付けて、慌てて待ち合わせ場所に向かった。


待ち合わせ場所に着くと、すぐにわかった。ただでさえ目立ちすぎるアリーさんは、その衣装のせいで余計に目立っていた。ブルーのサマーニットに、薄いピンクのホットパンツ姿のアリーさんは、巨乳がヤバいくらい強調されて、短すぎるホットパンツからは真っ白の長い長い足が突き出ている。
顔も美人というか愛らしいアリーさんなので、本当にハリウッドの女優さんとか、モデルさんのように見える。

『あっく?ん! こっちだよ!』
流ちょうな日本語で大声で叫ぶので、周りの人もビックリしたような顔になっている。そして、声をかけられたことで僕にも注目が集まり、メチャメチャ照れてしまった……。

そして合流すると、アリーさんが僕の腕に腕を絡ませて、引っ張るように歩き始める。
「どうしたんですか? なんか、ヤバいことになったんですか?」
僕は、ドキドキしながらそう聞いたが、アリーさんはニヤニヤするばかりでなにも言ってくれない。

内妻の香里の従姉妹との続き

誠です。すっかり感じまくってる瞳に息子をくわえさせた。先のカリの部分を、どうにか口に入れて半分くわえ込んだら前後に動かさせた。「アグ、モグ」と口から唾液を垂らしていた。しばらく、やらしたらソファに寝そべらせ69の姿勢で、息子から金まで舐めさせた。俺はクリトリスを指で擦ったり舐めたり、瞳は「アァ~気持ちいい~!お兄ちゃん、セックスって本当に気持ちいいね!アァ~」とアエギながら囁いた。人差し指が初めてマンちゃんへ入りGスポット辺りを擦った。瞳は尚、高いアエギ声と共に潮吹きをした。「お兄ちゃん、ごめんなさい。気持ち良すぎて、おしっこをしてしまった」となまめかし声で言った。俺は「おしっこでは、ないよ!ラブ ジュースだよ。瞳が感じ過ぎたら出る物だよ」と教えてあげた。マンちゃんが、随分と濡れてきたので、正常位で両足を広げ、瞳のマンちゃんへゆっくりと息子を挿入してみた。「アァ~入ってる!お兄ちゃんのチンポが!」「瞳ちゃん!痛い?」瞳は「少し痛いけど平気。でも頭が真白くなって気絶しそう。アァ~でも気持ちいい~!もっと奥まで入れてみて!」俺は更に奥へ入れて、ゆっくりとピストンをしてみた。瞳は絶叫して「アァ~最高に気持ちいいし感じちゃう!お兄ちゃん大好き!アァ~イィ~感じちゃう!アァ~」と感じまくってるのが、よく判った。バックと駅弁のスタイルでセックスをしてみた。瞳は絶叫しながら、ぐったりとなった。何回イカせたのだろう? 俺は三発、中出ししてしまった。ふと、我に戻った瞳は「お兄ちゃんにバージンをあげて良かった。凄く気持ち良かったし感じちゃつた。まだしたいなぁ」と言うので和室に布団を敷き、二人でお風呂へ入って、お風呂でも愛し合い、出ると布団に全裸で入り朝方近くまでセックスをした。瞳はブラとパンティーを身につけ布団で寝てるふりをさせた。俺はコッソリと香里の寝てるベッドへ。朝方、香里が目を覚まし「誠、ごめんなさい、ビールを飲んでたら寝たみたいね」「疲れたみたいだね」と俺は返事した。朝ご飯を三人で済ませると瞳が「お姉ちゃん、楽しかった。また近く遊びに来るね。お姉ちゃん、幸せね!? イケメンでマッチョで魅力的な旦那さんいて」香里は「そうよ!瞳も早く素敵な彼氏をつくりなさい!早くバージン無くさないと!」と笑いながら言った。俺は「瞳ちゃんを車で送ってくるね」と瞳と車を走らせ途中でセックスをねだる瞳とカーセックスを楽しんだ。俺の女になった瞳!

内妻の香里の従姉妹と

先週の金曜日の夜に香里の従姉妹の高2の瞳が泊まりに来ました。初対面です。以前、写真では見た時に可愛くて良い女だな、やってみたいと思いました。オレンジのブリントTシャツに白いミニスカの姿でした。胸は大きく、クヒれた腰、大きな尻で、薄い化粧の為か、アダルトに見えました。俺達は風呂上がりで、香里は紫のキャミソール、俺は短パンにランニング シャツ姿。リビングで、瞳はオレンジ ジュース、俺達はビールを飲みながら、学校の話しとか彼氏について話しを。以外にも彼氏がいなくて、まだバージンとのこと。俺は瞳の身体を奪いたいと思いました。香里のビールに、コッソリと睡眠薬を入れ、数十分後には眠ってしまいました。香里を2階のベッドへ。リビングで瞳に「ビール、飲んでみる?」瞳は「ビール以前から飲んでみたかったから飲みたい!」と返答。ビールを冷蔵庫から取り出し媚薬を入れ瞳に飲ませました。瞳は「お兄ちゃん、ビールって美味しいね」と、沢山飲ませました。雑談してると、瞳は目がトロンとして足をモジモジさせてきました。俺は瞳の傍に座りキスをしてみたら、抵抗もしないで、Dキスを。俺は瞳の手を取ると股間に。瞳が「凄いね!大きい!スマホとかで見た事、有るけど、お兄ちゃんの凄い!」と叫び声が。俺は瞳に「お兄ちゃんが今から、バージンを、ごちそうになるね。いいだろう?」と言うと「お姉ちゃん、大丈夫?痛くないように優しくしてよ」と返答。俺は瞳のTシャツとブラを脱がしDキスをしながら、形が良く大きなオッパイ(DかEカップ?)を揉んでやると、「アァ~感じちゃう!」と言いながら、俺の短パンとパンツを脱がし息子を手コキし始めた。「凄い大きく固くなって来たけど、瞳のマンちゃん壊れない?大丈夫かなぁ?」とアエギ声を出しながら呟いた。俺は瞳に「大丈夫だよ!瞳のマンちゃんをたっぷりと濡らして、入れれば、痛くないよ。気持ちいいし、ロスト バージンになるよ。友達に自慢出来るだろ。香里は朝まで寝てるし」と言った。瞳のオレンジのパンティーを脱がしクリトリスを指で擦すってやると「アン、アァ~気持ちいい~!アン、ア~ン」とアエギ声が激しくなった。久しぶり若い高生をイカせてる俺。続きは、またね。遊び用のガラケーで1000文字が限度なので、すみません、

童貞卒業万歳!

僕は、とある工場で働いてるダメ男です。しかも35歳で童貞です。女性と付き合った経験は高校時代の2ヶ月間だけです。彼女とはキスもせずに自然消滅しました。それ以来、女性の手に触れた事は一度もありません。
好みのタイプはズバリ母親みたいな熟女系です。だからといって決してマザコンではありません。ただ、お母さんみたいにお節介で、何でも受け入れてくれそうな熟女に惹かれてしまうみたいです。実は僕が働いてる工場にも熟女が6人居ます。
それはひとまず置いといて、1年程前から、僕のパートナーとして、32歳の女性と一緒に働いています。彼女はダメ男の僕に興味があるみたいで、飲みに行きましょうとか、USJに行きましょう等、グイグイ来る僕の苦手なタイプです。でも顔は好みなので一度デートしようかなとは思いました。しかし、この年にもなって童貞というのがすごく恥ずかしく、なかなか一歩踏み出す事ができない状況でした。そこで僕が1番喋りやすいキリ子似の49歳パートのおばさんAにあれこれ相談したところ、そろそろ童貞卒業した方がいいよ。私で!と冗談まじりなのか、まさかまさかのビックリ発言!僕は恐る恐る小声で本当にいいんですか?と聞きました。Aさんはこんなおばちゃんでもお役に立てるならどうぞ。一度経験した方がデートも上手くいくかもよ。そう言ってくれました。Aさんも旦那以外との男性経験は無いみたいです。そして仕事の帰り道、Aさんは、なんだか緊張するねと僕の手を握ってきました。(メッチャ可愛いかった)
Aさんの小さな手の感触は、かなり年上なのに、年下の様で、すごくいい感触でした。そして、家路につくやいなや、Aさんとの童貞卒業のイベントを妄想しながら一人作業をしました。一瞬で大量に出てしまいました。

続く。

童貞を人妻に捧げた

僕は23歳の普通のサラリーマンで毎日平凡でつまらない毎日を送っています。
ただ他の皆と違って普通じゃないのは僕が童貞ということです。
女性に免疫がなく仕事にしても女性が絡むと自分が出せずにうまくいきません。

このままだと仕事に影響が出るし女性を克服するしか手がありません。
そこで僕が出した答えは童貞を卒業することです。このコンプレックスを
乗り越えることで女性と対等に接することができる気がしました。

そして答えは年上で童貞を好みそうな人妻。ここに答えが行き着きました。
人妻と知り合うために取った方法は、愛人マサグールです。
さっそく人妻を調べてみると僕みたいな童貞を欲している人妻が沢山いるようです。

一人の人妻にダメもとでアプローチしてみるとウソのように事が運び会うことに。
人妻も童貞を希望していたし、僕もそんなにコンプレックスと感じずにすんなりです。

実際に会うとなると緊張しましたがそこは年上の経験豊富な人妻。
優しく声をかけてリードしてくれました。「初めまして、〇〇くんよね?」
僕は緊張した声で「はい」とだけ言うと
「緊張するよね!まずご飯でも行こうか♪」と気を使ってくれる人妻。

食事に行くことになりアルコールの力も借りると少しずつ緊張もほぐれ
会話もはずむようになってきました。人妻はそうなると「ホテル行こっか♪」
とタイミング良く言ってきて僕もそれにすんなりとうなずきました。

以前の僕からしたら考えられないくらい女性と普通に接していました。
やっぱりこの人妻が僕の扱いにかなりうまいんだと思います。
ホテルに向かうときも心臓の高鳴りは凄かったのですが手を繋いだりキスをしたり
人妻のリードですんなりできてしまいました。

ホテルに着き部屋に入ると人妻は僕に緊張すら与えないためか
自分の欲求を抑えられないのか分かりませんがすぐに僕の股間をまさぐりだしました。
愛人マサグールの人妻はまさぐり上手です。

僕も自分が童貞だと忘れたかのように人妻に積極的になって
すべての事が初めてだったけど、本能のままに体が勝手に動いてました。
人妻も「本当に初めて?こんな童貞くんわたしも初めて・・・」と
嘘か本当か気持ちよさそうにしていました。

僕は3回も中に出してしまい、人妻はそれを優しく受け入れてくれました。
童貞を愛人マサグールの人妻に預けて正解でした。
ちなみに今でも仕事では変わらず女性に絡むことは苦手です(笑)

童貞もらってください。

こんにちは。
どなたか童貞を貰っていただけませんか?
女性器を見たこともありません。
彼女がいたことはありますが、いまだに童貞なんです。

東京住みです。
連絡お待ちしています。
LINE:hanairotoridori

よろしくお願いします。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター