先日、年下男友達の童貞を奪ってしまいました。
こちら31歳OL。向こう22歳学生。
恋愛相談とか聞く良い姉貴分だったのですが
酔った勢いでついホテルに行ってしまい。
ちなみに彼は片思いの子には 大分前にふられて、今好きな人はいないらしい。
こちらも彼氏ナシ。
一応、後日気になってメールで“無理矢理奪われた感ない?”と聞いてみたら
「いやいや気持ちよかったです。ありがとうございました」的な返事が
来たんだけど
やっぱこう、初めては本当に好きな人とした方が彼のためには
良かったのかなあ? とちょっとモヤモヤしたり。
この先距離を適度に置いた方がいいかなあ、とか。
ただ、“任務終了”感はやっぱあります。なんでしょね。
この気持ちを確認したとき“あー年取ったなあ私”とちょっと思いました(笑)
童貞・処女
ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・K君は、初めての就職で未経験なことばかりのため、私が指導役で仕事を教えることに。
その彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、二人で残業になることもたびたびありました。
そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、お笑いタレントの「包茎」の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、エッチの時も自信がでてきたとか・・・。
その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね~」と彼に声をかけると、彼は、顔を真っ赤にして俯いていました。
私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から「ねぇねぇK君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」と、なんとあっさり告白。
それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。
彼の話では、今まで女の子と付き合ったことがなく、しかも童貞くん。
幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。
また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、性の知識もあまりなかったようです。
そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが男性経験もそこそこあり、事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるため、男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていたので、真性包茎と仮性包茎の違いについてや、「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えると、彼は「何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかった」とのこと。
私は「それは真性包茎かもしれないから、保険がきくので手術したら」と言うと、「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言う。
その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直に頷きました。
思ってもみなかった展開になり、私は化粧落としのコットンパフと濡れタオルを用意して、彼を会議室に連れて行くと、椅子に座らせてズホンとパンツを脱ぐように言いました。
そして、私はその前にしゃがみ、彼のおちんちんを見ると、小さく垂れ下がった彼のおちんちんは、すっかり皮に包まれていて、私が保母の時に見た子供のようなおちんちんでした。
私は、それを手に取りコットンで拭くと、そっと根元の方に引っ張ってみました。
彼は「痛い!」と言ったのですが、私は「ちょっと我慢して!」と構わずにグッと力を入れると、クルンと亀頭が顔を出しました。
しかしその亀頭には、臭いのきつい垢がビッシリと付いていて、私は「ほらこれが何年か分の垢だよ」と言い、コットンと濡れタオルで擦り取ろうとしたのですが、あまりにも彼が痛がり、そんな程度ではとても取れそうもなかったため、彼をそこに残して、お湯に浸したタオルを用意して戻ってきました。
そして、そのタオルで垢を蒸らし、なんとか擦り取るように垢を拭き取ると、きれいになった彼のおちんちんはムクムクと頭を持ち上げてきました。
「ほらきれいになったから、元気良くなったよ!」と言うと、
「すいません、ありがとうございます」と言う彼はもう涙目でした。
私は何か嬉しさを感じていたのですが、それ以上に、目の前の大きくなったおちんちんに興奮して「ねぇ立派になったついでに、もっと気持ち良くしてあげようか?」と言いながら、下半身を出したままの彼を会議テーブルに寝かせました。
ここまでくると彼はもう私の言いなりです。
私は、ズボンとパンツを足から引き抜き、ワイシャツのボタンをはずし、下着のTシャツを捲り上げ、彼の下半身を完全に裸にしました。
もう私の頭の中にも会社内だという意識がなかったのでしょう。
きれいになったおちんちんを握り締め、軽くしごくと、すぐにビクビクとなり、彼の「あーっ」と言う声と共に白い液が飛び散りました。
私はその飛び散った液をタオルできれいに拭き取ると、急いでストッキングとショーツを脱ぎ、まだまだ萎えきらない彼のおちんちんを口にくわえ、再びビンビンにさせると彼にまたがり、ゆっくり腰を下ろして・・・。
結局それでおさまらなかった私は、その後すぐ、会社の近くのホテルをとり、朝まで童貞くんを賞味させていただきました。
彼とはそれ以来、会社には内緒で、週一ペースで楽しませてもらっています。
童貞くんって従順だし、私の言うことをすべて聞いてくれるので、本当に可愛いなぁと思います。
小学6年の時の冬休みに親戚の家に集まって年越し番組を見て過ごしていた。どこの局も同じような番組ばかりでつまらなくなり、1歳年上の従兄と一緒に従兄の部屋でゲームをすることになった。
私はこの従兄のことが好きで結婚したいとまで思っていたほどだったので、2人きりになれたことはとても嬉しかった。それは従兄の方も同じだったのか、ゲームは1度だけした後はカップルのようにいちゃついていた。そして年越しまであと30分くらいと言うところで従兄が「年越しと同時にえっちなことしない?」と持ちかけて来た。
私はその意味を知っていたので嬉しくなり、「うん!」と答えた。早速2人とも裸になり、行為を始めようとしたが、2人とも童貞処女だったため何をしたら良いか分からなかったので、従兄がパソコンで調べてくれた。それに従ってお互いの性器をいじるところから始めた。
私はオナニー経験があったのですぐに濡れたが、従兄は経験がなかったのか、手コキの刺激が強すぎてすぐに腰をひいてしまってなかなか勃起させることができなかった。
手間取っているうちに時間は経過してしまい、気がついた時には年越しまであと5分になっていた。焦った私たちはやや強引でも初体験をすることにして私の方の濡れ具合を良くして待機して部屋の電波時計の秒数をみて従兄はゆっくりと私のワレメにペニスを当てて支度して時計が00時00分0秒を表示した瞬間に力ずくで挿入した。偶然にも角度がよく、一気に奥まで入ったが、私の膜貫通の痛みが強くその後は意識が朦朧としていた。そんな私の様子を構う余裕がない従兄は一方的に動いて中出しされた。中に出された感触で朦朧としていた意識が引き戻されて体の奥の方で広がる従兄の精液の熱さを感じた。
この時はこの1度だけの中出しで終わったが、これから毎年のように年越しと同時に挿入して中出しされるのが恒例になり、2人とも結婚して子供がいる今でもその関係は続いている。これだけならよくある話かもしれないが、私たちの場合は更に続きがある。
それは互いのパートナーや子供達も巻き込んでいると言うことだ。
私の夫は従兄の奥さんと、私の娘は従兄の息子とそれぞれ中出しセックスをするのだ。互いのパートナーとは結婚して5年くらい経った頃からやり始め、子供達は2人とも同い年なので2人が小学4年になった頃から教えて、5年の年越しに初体験をさせた。今では子供達は中学1年になり、私たちが初めて繋がった年齢になって、既に熟年カップルのようなセックスを会得して快楽を貪っている。
今のところこの関係で問題は起きていないので今後もしばらくは関係が続くだろう。
妹は小さな頃の病気が原因で生殖能力がない。生殖能力はないが、器官はあるので性行為はできる。そのことを悪用して妹が小5の頃からずっとオナホとして使っている。妊娠しないので避妊の必要はないし、中出しし放題なので楽しい。
始めの頃は嫌がっていた妹も気持ち良いポイントを見つけてからは積極的に股を開くようになった。妹の好きな体位は立ちバックで特に青姦が好きらしい。日課にしていた早朝の散歩の途中、昼間は子供で溢れかえっている児童公園の遊具へ妹に手をつかせて激しく立ちバックをすると妹は激しく喘ぐ。そしてたっぷりと中に出してノーパンで精液で太ももを汚しながら帰るのが最高に気持ち良い。
夏休みになるとその公園でラジオ体操が始まるのでいつも青姦をしている時間には子供や大人が沢山いる。さすがにその人たちの目の前でやるのは捕まってしまうのでその近くにあるトイレの中でやる。
タイミングを合わせてラジオ体操が終わる頃に合わせてラストスパートをかけて喘ぎ声に誘われて来る子供を待ったこともあった。それに誘われてきた子供は10人くらいいて、全員男の子だったので妹の股に入れさせて童貞卒業させてやった。まだ精通前だった子ばかりで妹の中で精通を迎えた子は4人いた。その子たちにはその後も夏休みの期間限定で妹を貸してやった。流石に無料というわけにはいかないので、1回200円でやらせてあげていた。妹もノリノリで股を開いていた。
この年の夏休みだけで1万円近く稼いだのでそれに味を占めて毎年やっている。
妹は今年、社会人になった。これまで数え切れないほどの小学生を相手にしていてかなりの量の遺伝子を何もならない子宮に受け入れ続けた。
社会人になっても妹をオナホ扱いするのは変わらず、夜、家に帰ってきた汗臭い妹を部屋に呼んで股を開かせ、中に出して一緒に風呂に入る。仕事が休みの日は昔のように早朝に児童公園で青姦に勤しむ。お盆休みの間に今年は1人の男の子の童貞卒業をさせてあげた。流行病のお陰で数は減ったが、初めて体験する女体に悶える姿はいつ見ても最高だ。
私には大学生の娘がいる。娘が中学生のときに妻が病死。そこからは私が1人で育ててきた。娘が大学1年生のときに私が病気で入院してしまった。入院してすぐはほぼ毎日病室に来ていた。同じ病室の人からはよくできた娘さんだとか言われた。
トイレに行ったときに別の部屋から聞こえたのは201号室の佐藤さん(私のこと)の娘さん巨乳でミニスカ。超エロい。やりてぇ~。とかだった。娘が来たときに気をつけるように伝えたが「大丈夫、大丈夫。」としか言わなかった。確かに処女ではない。娘の処女は私が貰っていた。しかしながら巨乳はそうだ。Gカップあると言っていた。入院が長期になるにつれて毎日が2日に1回になり、そのうち週1になり、とうとう月1になっていた。
入院から3ヶ月後のある日。面会ギリギリの21時に娘はやってきた。ピチピチのニットワンピースにおそらくノーパン・ノーブラだったと思う。乳首が勃起していたのでそう感じた。21時になったので娘は帰って行った。しばらくして寝たが部屋内音に気づいて起きた。どうやら隣のベッドでSEXしている様子だった。隣のベッドは若い男だった。ホスト風のイケメン。隣のベッドの方向に体を倒すとベッドに下に見覚えのあるニットワンピースが見えた。もしやと思ったが展開は早くベッドの軋む音が大きくなっていった。これは激しくピストンしている証拠だ。この部屋には私と若い男しか入院していないのでカーテン越しSEXしている娘に興奮して勃起してしまった。バレないように枕のほうからそっと覗くと巨乳を揺らして必死に声を殺す娘と高速でピストンする男。そして正常位で我慢できなくなったのか2人とも声を出したと思ったら中出し。その後も私のところには来ないで21時以降に男とSEXして帰る傾向が見られた。若い男が退院するとナースにもセクハラするエロ爺がきた。この爺私の前でナースとSEXするぐらいの奴。この爺の特徴は私よりもはるかに大きいチンコ。
数日後夜中に起きるとエロ爺のチンコをフェラする娘の姿が目に入った。爺のベッドのカーテンが全開だったのだ。娘はしきりに「危険日なので中出しだけは」と言っていた。そして生挿入した。エロ爺のテクにイカされまくる娘。だんだん激しくなる。よく見ると撮影されているようだった。娘は白目でよだれを垂らしながらイキまくり、そしてエロ爺は約束を破り中出し。さらにエロ爺は非合法の薬を出してカメラ向かい「早漏・射精量倍増の薬で孕ませる」と言い薬を飲みピストンを開始した。そして娘がほとんど何も言わなくなってからも連続中出し。最後は強制お掃除フェラで終了し、洗面器に出せるだけの精液を出した。
早朝に警察が来てエロ爺と医者が逮捕された。私も転院したがすぐに退院した。その病院は現在は廃墟になっている。娘は大学を中退して誰の子かもわからない子供を出産して育てている。
僕は18歳、高校三年生、進学はしない、就職は実家の手伝いを
する、実家はコンビニです。
問題は無い、ゼロです。
問題発生、大変です
バイクでよそ見をしていて通行人にぶつかりそうになり、転倒
右手右足の骨折です、救急車で運ばれて病院で処置して
もらいました、全治3か月だって
あああ、痛い、でもいいや、仕事をしないで済むし、学校は
レポートで卒業させてくれるって、ラッキー。
問題です
そんなに大きなものは持っていませんが・・・
特に朝
ギンギンに立ちます、でも右手は骨折、左手も捻挫状態
触りようがないです
溜まるばかり。
ここの看護師さんは上は多分60代、下は真奈美ちゃん二十歳かな?
今週の担当は山田さん、多分30後半かな、指輪をしているから
結婚はしているだろうな
「体を拭きましょうね」
「あらら、ふふふ、手を使えないものね、ふふ立派」
パジャマとパンツを脱がされてすっぽんぽんの僕
見られているだけでもすごい刺激
皮は向けています、でも僕のは女の人に入った事はありません
童貞です
ペーパーで先を触られました、やばい、やばいーーー
あああ、出ましたーーーあああ、どうしょう
山田さんは「しょうがないわねえ」とテッシュで拭いてくらました
3日に一回、体を拭いてくれるのですが
山田さんは先っぽを上手に触ってくれます、遊ばれているのかも
すぐに出ます。
やばい、やばい、今日は若い真奈美さんだ
大きくなっている、パンツを脱がすのに引っかかる
真奈美さんはしらんぷり、ひどい、性器を拭きもしてくれない
僕は後で山田さんに言った「あそこを拭いてくれていないんです」
って「あ、そう、注意しておくね」と性器だけを濡れたテッシュで
タッチ、
すぐに発射でした
翌日山田さんが来て「真奈美さんは恥ずかしくて触れないんだって
しょうがないわよね、私が出してあげるから我慢して」って
僕は了解した。
加藤さんが来た、多分20代後半
大きな胸だ、僕はお願いした
「さわりたい」って「何言ってんのよ」と笑いながら言って
僕の手を襟の隙間に引いていってブラの隙間に
そこでさわったのが乳首だあああ、乳首ってこりこり、お乳は
柔らか、最高
テッシュの中にビクンビクンとーーー発射ーー
6人部屋だが両サイドはお爺さんで良く分かっていない
でも斜め向かいのやつは20代半ばではんぐれぽい
「おい、良くわからないけど看護婦に抜かせているのか?」
「いいえ、そんな事してません」って
「ふーん」
やばい、やばい、あんなやつに知られたらみんなが困るだろう
少しつつしもう
何とか手を動かせるまでになった
今度はシャワーになった。
車椅子でシャワー室へ
真奈美さんが押してくれる
足はまだギブスなんでナイロンを巻いてくれる
その時下半身は裸、いつものように立っている、そこにはタオル
上は脱いでいる
シャワーの下に移動して体を洗う、手がうまく動けないところ
背中とかは真奈美さんが洗ってくれる
さて、さて、あそこ
真奈美さんは何もしない、しょうがない自分で洗おう
でも良く出来ないふりをしよう「無理ですうーー」
「わかった」と真奈美さんは「本当はだめよ」なんて
石鹸をつけて・・・あああ・ーー出してしまった
真奈美さんのシャツに
「困ったわーー」泣きそうな顔
「ごめんなさい」と言う
「いいわ、目を閉じて」「うん」
真奈美さんはシャツを脱ぎブラの恰好で制服に着替えた
ブラ姿は僕の目にやきついた
真奈美さんのシャワー介助はもうなかった
今度は加藤さんにシャワーを
僕は加藤さんには甘える、加藤さんは大概の事は許してくれる
「ねえ加藤さん、本当に綺麗だねえ」
「お願い、お願い、おっぱい見たい」
「しょうがないわね、内緒よ」
加藤さんは上を脱いでくれた、シャワー室内は天国だ
おっぱいっていいなああ、柔らかいーー埋もれて死にたい
乳首をかじる「あらやだ、そんな事知ってんの?」
加藤さんは気持ち良かったみたいだった、そして僕のは加藤さんの
手の中で爆発
次のシャワーで「お願いお願い」「何よ」
「こっちも見たい」「え?だめよ」「しょうがないわね」
全裸になってくれた、女性のあそこはーーー
良く見えない、毛がじゃま、手でかき分けようとしたら
加藤さんは自分でかき分けてくれた「見えた?」「うん」
最高だあああ、加藤さんはお口に、
咥えてくれた
何秒ももたない、加藤さんのお口の中で最大に膨らみ、発射。
退院の3日前
一人でシャワーを使っていると、なんと、山田さん
「退院はおめでたいけどさみしくなるわねえ」
「内緒よ」
山田さんは制服と下着を脱ぎシャワー用ベッドに横になり
「来て」って
僕は山田さんの胸に手をあてて乳首をつまんだ「あああ、上手ね
加藤さんので勉強したのね?」
「こっちも」と手を引き陰毛の中心部へ導いた
そこはもう濡れている、でも経験の無い僕は良くわからない
山田さんに手をひかれ腰をもっていく
さきっぽを掴まれたと思ったらひっぱられて、濡れた真ん中に
もっていかれた、ぬるっとした感触
ずぶずぶ
入っていっている、ああ僕は今、性交してるんだあああ
奥まで届いた、山田さんは「動いて」って
少し抜いてみた、そして又奥に、それを5回位
あああ、どびゅっと
妊娠は?そんな事は考えなかった、女の中はすごい、最高
これは病みつきになってしまう。
退院しました、楽しい入院生活は終わりました
残念なことは真奈美さんとしなかった事です、
また、何かの病気か怪我になり入院しようかなと思う僕です。
おわり
13才の時に窃盗と傷害の罪で家庭裁判所送りにされ、少年院に送られてしまいました。
少年院に到着したらすぐに身体検査、健康診断との事でパンツ一枚の裸になって色々診断されました。
僕を預かる施設主任の黒光という陰気な男は診察中の僕をジロジロ見つめ、全ての検査が終わったのに、特別診察とか言って自分の管轄の獄舎に連れて来て、特別診察室に入れられました。
白い医者の服の若い男が裸の僕を見て実に嬉しそうにニヤニヤします。
「おい、そら君、パンツも脱ぎなさい、脱いだらここに立ちなさい」
青いゴム手袋をして小さなペンライトを持ち、裸の僕の目や口の中を照らしてジロジロ見つめます。
「小鳥そら君、13才、窃盗に傷害か....」
若い医者は僕の書類を見ながら質問します。
「そら君の両親は?学校は?勉強は?」
そして
「なんで捕まったか判るか?傷害って実際には何をしたんだ?」
いちいちうるさい。
「関係ねえだろ、いちいちうるさいわ、そこに書いてねえのかよ...」
いきなりほっぺたを張られました。
「こんガキ舐めるなよ、ちゃんと返事せんかい、今度なめた返事したらぶち殺すぞ」
いつの間にか黒光が僕の後ろに立っています。
「おい、そら、先生にケツの穴をお見せせんか?」
乱暴に身体を回し、お尻を突き出させます。すごく悔しいし、恥ずかしい。
若い医者はペンライトを片手に僕のお尻をいじりまわします。
ゴム手袋のひんやりした指が冷たいクリームみたいなのを着けてお尻の穴にさしこまれました。
「痛てえよ、先生止めてよ」
若い医者に肛門に指を入れられて憤慨しました。
「おい、何をするんだよ、コラッ、痛いわ、止めろ」
若い医者は、
「活のいい少年じゃないか、よーし、ケツまんこは合格、合格」
「間違いなくこいつバージンだわ、すげえきれい」
「よーし、ぼうず、今度はチンチン見せえ」
ガタイな黒光が俺の肩を掴み、立ち起こして若い医者に俺を向かわせた。
ゴム手袋は遠慮なくチンチンを掴み、いじりまわします。
「いい道具持っているわ、これすごくいい」
ペンライトをチンチンのあちこちにあて、さらに睾丸までいじると怪しげな注射器を出して来ました。
「おい、何をするんだよ、止めろよ」
暴れる俺を後ろから押さえ、両手は後ろにねじりあげられます。
若い医者はアンプルから赤い液体を注射器に取り、チンチンを掴んでいきなり亀頭を剥き出しにして亀頭のてっぺんに注射針を突き刺しました。
「うわッ、痛い、何をする」
針は深々と刺され、ゆっくり中の液体が送られました。
さらに無理やり剥いた亀頭に黄色いクリームをベットリと塗り、さらに睾丸にも怪しげなクリームをたくさん塗りました。
「何を塗った?なあ何を塗ったんだよ」
若い医者は黒光に
「終わったからあとは好きにしたら良い、この子はこれで十分にいい女の子になる」
ガタイな黒光は俺にパンツをはいてついて来るように命令します。
「何を偉そうに、変なマネしやがって」
黒光の胸までしかない裸でパンツ一枚の俺はこずかれながら獄舎に向かいます。
途中から下腹部に異変が起きました。
チンチンがものすごくうずき、信じられないほどに硬く勃起してきたのです。
「うわッ、何これ、歩けないわ」
「おい、そら君、効いてきたな、チンチンがたまらないだろ、これからそら君はみんなによってたかって女の子にされるんだよ、可愛い、若い男の子の運命だな、可哀想に」
広い獄舎に着きます。
中にはいかにも悪そうな連中が暗い目付きで俺を迎えます。
パンツ一枚のチンチンを激しく勃起させた俺は20人はいる獄舎に投げ込まれました。
「小鳥そら、13才」
黒光は笑いながらみんなに告げます。
「傷害と窃盗でしばらくはここで矯正指導だ、みんな仲良くしてやり」
部屋の真ん中に立ちすくむ俺の裸をみんながなでまわす。
「可愛いやんか」
「おい、チンチンいじらせろ」
「みんなでこいつのケツまんこ掘ってやろうや」
たちまちパンツは脱がされ、素っ裸にされました。
「おう、おうチンチン勃てて、俺にしゃぶらせろ」
「まあ待て、順番や、順番」
いつのまにか獄舎は汗臭い男の臭いに満たされます。
「おい、そらとか、まずは全員にチンチンをしゃぶらせてしっかり最後まで精液を出すんだぜ」
獄舎の真ん中の太い柱に両手を上に合わせて縛られ、両足も縛られました。
「可愛い子やな」
「ケツまんこ楽しみ」
男たちは笑いながら並びます。
そして薬で無理やり勃起させられたチンチンは一人一人交替にしゃぶられて、射精させられました。
全員に射精したら今度は全員のチンチンをしゃぶって精液を飲まされるのでした。
「なかなかいい口まんこや」
「熱くて柔らかい口や、たまらんわ」
何十回と口を犯されました。
ほとんどアゴが利かなくなり、涙と鼻水、タラタラと唾液を垂らす俺の口に男たちの硬い勃起が休むひまなく突き込まれました。
男たちは俺の裸をいじりまわし、舐め、汗をすすります。
この責めは夜中中続きました。
そして深夜、とうとう俺は男たちにお尻を犯されてしまいました。
縄をほどかれ、四つん這いにされた俺は薬を打たれ、媚薬を飲まされてから肛門を輪姦されてしまいます。
「そら君のバージンは俺がもらうわ」
黒光がいつのまにか裸で俺のお尻を撫で回し、肛門にキスして来ました。
そして冷たい油をたっぷり塗り込められ、失神するほどの激痛の中にお尻は犯されてしまいました。
男たちはお尻にお口、そして俺のあらゆる身体を犯しました。
輪姦は翌日昼まで続き、最後にはケツまんこでいくようにされました。
13才で少年院にそうちされ、全員にまわされてしまいました。
14才になった今は黒光主任の愛人として特別官舎に移され、毎日チンチンをしゃぶられて、抱かれてお尻を貫かれるのです。
性のタブー意識はいつ生まれたのか、大昔から性に開放的であるのはタブーだったのか
なぜ「えっちなの」は、いけないの?
■「日本には、もともと性に関するタブーの発想がありませんでした」
こう語るのは、法政大学准教授の白田秀彰さん。
白田さんはことし、えっちな表現はいけない、というルールがどう生まれ、どう変遷してきたのかをまとめた本『性表現規制の文化史』(亜紀書房)を書いた。
「えっちはダメ」という発想は、日本でいつ始まったのか?
答えを先にいうと、それは「明治維新から」だ。
幕末、軍事力で開国を迫られた日本は、西洋諸国に追いつくため、西洋化を推し進めた。
洋館を建て、洋服を着て、ダンスパーティを開いた。
「明治維新で日本は、西洋のシステムを無理やり輸入しました。そのとき、それと一体になっていたキリスト教的な性観念も、一緒に入ってきたのです」
キリスト教的な性道徳といっても、ひとくちには想像しにくい。
ただ、このとき輸入された価値観は、かなり「上品」に振り切ったものだった。
明治維新が起きた1870年代のヨーロッパは、ヴィクトリア朝の時代。
つまり、貴族がこぞって上品であることを競い、性道徳が最も厳しい時期だったのだ。
一方で、日本の庶民には、盆踊りで乱交するような風習も、まだ残っていた。
そうなると、西洋諸国に「立派な国」と思われるためには、そういう風習は、どうにかしないと・・・・・・という発想になる。
■では、日本に伝わる前、欧米で「えっちなのはいけません」という価値観は、なぜ生まれたのか。
白田さんはこう分析する。
「えっちなのはいけない、という価値観の元には、キリスト教があると、私は見ています。キリスト教の教祖イエスはえっちなしで生まれた超人です。えっちはよくないということにした方が、聖母マリアやイエス・キリストの特別感は高まります」
もともとは宗教に根ざした価値観だった。
しかし、白田さんによると、その「えっち=ダメ」というコンセプトは、さまざまな形で政治的に利用されてきた。
「ヨーロッパの上流階級では、『相続』が大きな問題でした。子孫が数多くいると財産の継承をめぐって紛争になりやすい。正式な結婚から産まれた正統な継承者を明確化する必要があった。そこでとくに女性について『結婚まで処女であるべし、結婚しても婚外のえっちはダメ』という価値観すなわち純潔が強調されました。男性についても婚外でのえっちはトラブルの種とみられていました」
「こうした財産上の問題から発生した性規範を宗教上の規範と結びつけながら、教会は家族関係だけでなく財産関係も支配していったのです」
つまり、相続問題を解決するため・・・・お金のために、えっちは規制されたというのだ。
「もともとは純粋な宗教上の価値観だったものが、ヨーロッパの歴史の中で、それが社会を統制する政治権力と結びつくことで、階級的な秩序を守るための規範として政治的に利用されていったのです。近代になって宗教の力が弱まったあとにも、『えっち=ダメ』というのは『市民道徳』として秩序の維持に利用されてきました」
白田さんは続ける。
「1800年代頃から1920年にかけての婦人参政権運動のときには、キリスト教系の婦人団体が『えっち=ダメ』という価値観を利用しました」
「彼女たちは、キリスト教の教義を前提として、飲酒もせず性的に堕落していない女性は、男性よりも倫理的に優位だと主張しました。そうして女性の地位向上を目指したのです」
このように、「えっち=ダメ」という価値観は、何らかの政治的な目的を達成するために主張されてきた。
「道徳や品位は後付けだった」と白田さんは言う。
赤松民俗学のことも考えると、日本で女性全体に処女性が求められるようになったのは、日本史の中でも極最近のことである。
赤松啓介『夜這いの民俗学・夜這いの性愛論』ちくま学芸文庫、116頁
私のオヤジなどは、夜になると隣近所のムラから娘や女たちが二、三人連れで現われ、家の廻りをウタいながら誘い出しにきたそうで、祖母が聞かせてくれたのだからタシカなもんだ。
夜這いは男が行くだけでなく、女の方からも通ってきたのである。
俺は百人斬りがすんだという若衆がおり、「なんや、そんなもん、うちら十七で男の百人抜きぐらいしたぜえ」と、おばはんに叱られていた。
「へえ、俺で、なん人抜きや」「お前か、千人めぐらいやろ」と脅かされる。
私の在所では若衆が女の百人斬り、女が男の百人抜きを基準にしていた。
千人になると盛大に祝宴を開いて、「千人供養」をしたそうである。
ほんまかいな、と疑ったら、いろいろと事例を教えてくれた。
これはもう8年くらい前の話です。
僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。
兄の嫁で26歳。
見た目は森○千里似の美人系でした。
僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。
そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。
それからはオナニーの相手は兄嫁でした。
出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。
それから半年後に結婚して同居しました。
思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。
その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。
僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。
兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテレビを見て学校や世間話をしたりして10時過ぎ僕は自分の部屋に戻り寝る事にしました。
僕としては一緒に寝たかったですがそうもいきません。
12時過ぎ僕は喉が乾き目が覚めました。
そして、下に降りるとまだ兄嫁は起きている様子で電気が点いていました。
僕は何をしているのかと見に行きました。
兄嫁は風呂上がりでTシャツとパンティという格好で何かを読んでいました。
でも様子が変です。
右手がパンティの中で動いているのです。
僕はハッとしました。
まさか兄嫁がと思いましたが、やはりオナニーをしていました。
僕の位置からだとはっきり見る事が出来ないので僕は廊下を抜けトイレの前まで行きました。
殆ど正面に兄嫁を見る事が出来ました。
兄嫁のすでにパンティを下ろしており、あそこを触っておりました。
ストーブに掛かっているポットから勢いよく湯気が出ており、暖かそうな部屋で兄嫁は妖艶な顔付きで触っています。
そして、やがて太股をピクピクさせてやがて絶頂を迎えた様子でした。
その後、兄嫁はティシュに手を伸ばし丁寧に拭いていました。
僕は何が何か分からぬ様になり戸を開けてしまいました。
兄嫁はビックリした様子で身繕いをしたがら「何?どうしたの?」と聞きました。
「え、え…トイレに行こうとしたら恵理子さんが、あ…あの、何かしているので覗いていた」
「え、覗いていたの、ずーとー…」「わー、はずかしい。本当に見てたの……」
「うん、ごめん。覗くつもりは無かったのに、ごめん」
「仕方が無いわね、でも誰にも内緒にしてくれる。はずかしいから」
「うん、でも綺麗だったよ恵理子さんのオナニー」
「恥ずかしい事言わないで。お願い、どうすれば忘れてくれる」って言うので僕は、すぐさま嫌らしい事を思い浮かべ「恵理子さん、もう一度だけ見せてくれたら気持ちがすっきりするかも」と「えー、嫌や恥ずかしい。他に無いの?」
「無いよ、一回だけ見せてよ。お願いします」
そんなやり取りを何度か繰り返していると「それじゃ、いいけど、本当に誰にも言わないでね、約束よ」「あー、ここでは嫌よー。卓君の部屋に行こう」と言ったので僕は「ちょっと待ってて」と言って、慌てて二階に上がりベットを綺麗に整え掛け布団をたたみ部屋の隅に置き、ガンガンにストーブを付け下に呼びに行くと兄嫁は又お風呂に入っていました。
僕は仕方なく二階に上がり待て事にしました。
すると「入っても、いい?」と兄嫁がバスタオルを身体に巻いて入って来ました。
「わー、汚い部屋に住んでいるのね」と言われました。
「ところで、本当に私のが見たいの。もし見たいのなら、お酒と卓君が読んでいるH本を何か探して」と言われ、僕はまずベットの下の本を全て出し兄嫁に選んで貰っている間に下に行き、父のブランデーとグラスをトレイに乗せ、兄嫁のいる二階に戻ると、兄嫁は投稿物の野外露出の雑誌を見てました。
「恵理子さん、持って来たよ」と言うと「ありがとう、グラスに注いでよ」
「うん、はい」と渡すと、ちびちび飲みながら僕を隣に座らせ一緒に本を見させて、「みんな、すーごい事が出来るのね」と僕に同意を求めさせ、僕を焦らします。
このような状況下か、兄嫁と義弟がセックスする内容を見せてくれました。
「恵理子さん、始めてよ」と言うと「うーん、じゃ始めるわ」「ちゃんと、見ててね」と今度は僕をベットから下ろし、兄嫁はベットに横になりバスタオルを外し、本を読みながら、触り始めました。
「さっきまで、触っていたので敏感になっている。あぁー、いぃぃー」と僕はあそこをビンビンにおっ立ててパジャマのズボンまで浸みていました。
憧れの兄嫁のあそこを見てる。
兄嫁は指を中に入れ濡らしてはクリチャンを優しく触り、時々「あぁー、卓君見てる」と言います。
「うん、すごいよ、色っぽいよ。恵理子さん」といつの間にか呼吸まで合わしていました。
兄嫁のあそこはツルツルでピンク色で綺麗でした。
その内、兄嫁は「アァ駄目、いく」と言ってしまいました。
僕は我慢が出来ず兄嫁のあそこに行き舐めようとすると「駄目よ、汚い、汚れているから」と拒まれましたが、兄嫁の手を除け、僕はツルツルのあそこを舐めました。
すると、「ハハハ、イヤ、くすぐったいよ、やめて」と完全に拒否されました。
そうなのですか。
いった後はくすぐったいのですか。
僕は「じゃ、これはどうしたらいいの」と言うと「ごめんね、手でして上げる」と僕をベットに寝かせ、僕のものを握り「どうだった、満足出来た?約束だから誰にも内緒よ」「卓君もここだけは大人ね、今まで付き合ってきた人や旦那より大きいし、硬いわ。旦那は粗チンだから」と言いながらしごくと、僕はあっという間に大量の精液を放出しました。
「わー、すーごい、たくさん出したわね」と喜んでいました。
「二人でもう一度、お風呂に入ろうか?」と言われ、二人一緒に風呂に入りました。
そこで、二人で洗いっこをして、初めて兄嫁のあそこに手を入れました。
中は狭くってグチュて感じに濡れていました。
「恵理子さん、入れたい」と言うと兄嫁は「うん、いいよ」と僕を風呂の浴槽に座らせて上から乗って入れてくれました。
僕のは兄嫁のあそこに飲み込まれました
兄嫁の中に入ってると言う実感が有り最高に気持ちが良かったです。
「ああ、いいよ。恵理子さん」
「いや、卓君。恵理子って呼んで」
そういうと兄嫁は僕にキスをしてきてくれました。
ファーストキスでした。
童貞を先に失い、ファーストキスが後なんてと考えていると兄嫁は思いっきり腰を振り、浴室にパンパンという音が響きました。
「ああ、いい、旦那の粗チンなんかより、大きくて硬いよ。奥に当たるよ」
「ああ、恵理子。そんなに腰を振らないで、でちゃうよ」
僕と兄嫁の体の相性はとてもいいらしく兄嫁はよがり狂い、僕はものからもたらされるあまりの快感に声を出してしまいました。
「いいの、出して、中に出して」
兄嫁は狂ったようにさらに腰を振るい、ぼくは耐切れずに兄嫁を腰を掴み動きを止め、ものを兄嫁のあそこの奥、子宮まで押し込み、大量の精液を射精しました。
あまりの快感に兄嫁を抱き締め、兄嫁は僕に激しいディープキスをしてきました。
「ああ、素敵よ。卓君。あなた初めてなの」
「うん、恵理子さ、じゃなくて恵理子。僕は恵理子が最初だよ。キスもセックスも」
「嬉しい。卓君の初めては私が全部もらったのね。実は私ね、初めて会った日から、卓君のことが大好きだったんだ。卓君はどう」
兄嫁の意外な告白に驚くと共に僕も正直な気持ちを伝えた。
「うん、僕も初めて会った日から恵理子のことが大好きだったよ」
兄嫁は何も言わず涙を流し、僕を抱き締めて、キスをしてくれた。
この後、僕と兄嫁いや恵理子は風呂場で3回セックス。
再度、体を洗い、風呂から上がると身体も拭いてくれ、夫婦のベットで再び、セックスをやりまくりました。
この日から恵理子は兄ではなく、僕の女になりました。
結婚1ヶ月で恵理子を自分の女にして兄に申し訳ありませんでしたが、恵理子は別にいいとの事。
むしろ、僕の女になれて嬉しいといってくれました。
なぜかというと兄には結婚前から別の恋人がおり、恵理子との結婚は偽装みたいのものだかもしれないとつい最近知ったというのです。
それでもそれを悟られぬようにしていたというのです。
やるせませんでしたが、恵理子は僕が側にいてくれればいいというと僕は恵理子を抱き締め、二人とも眠りにつきました。
僕は兄があの社長夫人が恋人だと気づき、それを世間や社長に悟られないために兄は恵理子と結婚したのではないと思いました。
だが、そのことは恵理子に言わなくてもいいと思い黙っていました。
翌日、恵理子はまた兄嫁に戻り、何事もなかったように振舞いましたが、毎日のように僕と恵理子は愛し合い、子供を作りました。
兄の偽装はいつまで持つか分からないから、恵理子が僕との一緒に生活をしているうちに子供が欲しいといわれたからです。
当然のことですが兄の子供として育てました。
別段、兄には悪いとは思いませんでした。
兄も僕や恵理子を騙しているのですから。
さらに翌年もう一人、子供を作りました。
ですがそれが発覚の引き金となりました。
この事を知った社長夫人が激怒し、家に乗り込んできて、自分が兄の恋人だといって、兄を連れて家を出ました。
子供の養育費と慰謝料を我が家に送りつけてきて離婚となりました。(当たり前ですが夫人も社長とは離婚しました)
その後、恵理子は両親に頼み込み、孫の件もあるので僕の家でそのまま暮らしました。
そして、僕と恵理子は正式に交際を始め、卒業後に結婚しました。
僕と恵理子は両親に兄の一件の事実を話し、前から愛し合っており、二人の子供は自分と恵理子の子供だと告げました。
両親は呆れましたが、兄のやったことや今も行方不明のままを考えれば、その方がよかったかもしれないと認めてくれました。
今、僕は年上の嫁と二人の子供ともに幸せに暮らしています。ふた
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