萌え体験談

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セックスフレンド

普通の主婦だった私がアナル3本挿しをきっかけに、変態化

還暦を迎えた元主婦です。
これから、ありきたりな還暦妻の性の実態をほんの少しだけ伝えます。

性欲が年をとるごとに旺盛になり、虚しく不幸になってきました。あの時まで夫と以外は経験がなく、夫とも10年以上、ご無沙汰な上でした。また、親しい友人もいませんでした。
豪邸に住み、毎日がご馳走、毎年何回も海外旅行に行き、ブランド品も買い放題。にも関わらず、満たされない気持ち。
習い事を始めても長続きしませんでした。

火照った体を抑える為、毎日何回もオナニーをしていました。
最初は、指でしたが、満足できず、通販で色々なバイブやチンポ型のディルドを買って自分を慰めていました。そのバイブやディルドもだんだんと太くなって直径10cmにまでなりました。更に、自分の片腕をマンコに入れて・・・。それでも我慢できず、夫に内緒でノーパンノーブラ、ミニスカート、網タイツで外に出たり、公衆トイレや駅のトイレでオナニーをしてスリルを味わっていました。
エナメルサイハイブーツや、網タイツ、コルセット、ロンググローブ、マスクなども通販で買い、これらを身につけてながら、極太ディルドをマンコに入れ、ヨガっていました。
アナルオナニーにもハマりました。最初は痛いのですが、だんだんととろけるように気持ちよくなり、ディルドも太くなりました。
アナルとマンコに極太ディルドをそれぞれさしたりもしました。もちろん、自分の腕も。2穴オナニーは、意識が飛ぶくらい気持ち良いです。
ポルチオの電撃が走るような快感とアナルのとろけるような快感が体中をかけ巡るのです。もうたまりません!

しかし、どんなに激しいオナニーをしても、所詮は1人。セックスをしたいと思いつつも、夫がいる身ですから、何年も鬱々としていました。

ある冬の夜のことです。夫が大阪に出張に行っていました。私は徒然なるままに、都心のオシャレな居酒屋に行ってみました。しかも下着もつけず、網タイツ、革のサイハイブーツ、ミニスカートでです。

しかし、私は結局1時間くらい1人で虚しくお酒を飲んでいました。すると、同い年くらいの品のある女性達が声をかけてくれました。すぐに盛り上がりました。
更に20分ほどしました。スーツを着た若い男女が声をかけてきました。               「すいません、相席して宜しいですか? 」   
私は躊躇いました。しかし、隣の席の女性が
「あら私達で良かったら、どうぞ・・・ 」    
それから、話は弾みました。そして、メールアドレスを交換しました。

そのまま、自然の流れで1人の若い女性のアパートに入りました。
「おばさん。キスをしていいかい?」
「え?」
そのままキスをします。そして寝てしまいました。

私は、目を覚まします。サイハイブーツ以外は全部裸で、ダブルベッドの上にいました。しかも、若い男と女に乳房を吸われていました。
「おばさん、本当に魅力的だ。」
「凄いオッパイね。」
私は、異様なシチュエーションに興奮しました。躊躇いながらも、
「あなたの厚い胸板、素敵よ」
「ありがとう。こんなおばさんで良かったら 好きにしてちようだい・・んふ!」
私の体はいい年をして、息子や娘と同じくらいの年齢の若いオスやメスに欲情します。そして、グチョグチョになった股を思い切り開きました。理性ではもう抑えられません。
男に舌先でマンコを優しく舐められました。別の男には乳首の周りを優しくなめまわされました。更に若く美しい女に舌とヨダレをグチョグチョと口に入れられました。私は、ハァンはあんと、息切れをします。ゾワゾワとした感覚に酔い、最後には叫びました。
無性に若いエキスが欲しくなりました。
「はあん。チンポしゃぶりたい」
「いいよ。跪きなな。」
男達や若い女達は、仁王立ちします。私達は彼ら彼女達の前にひざまづきました。勃起した生暖かく汗臭いチンポ達を両手で握ります。そして、代わる代わる狂ったように、しゃぶったり、舐めまわしたりします。チャプチャプと生々しい音を立てながら。
「おばさん。気持ち良いよ。」
「チンポの次はマンコも舐めな。」
女王様のような格好をしたさっきの若い女がいました。
驚きました。マンコの毛はまったくありませんでした。代わりに、真っ赤な蝶とFuck me.I love incest.の入れ墨が掘られていました。更に、無数のピアスがつけられ、ヒダがずり下がっていました。マンコからは、白い粘液がドロドロと出て、サイハイブーツを履いた足はガタガタと震えてます。
「ふふ。驚いた?私、父親や妹ともファックしたのよ。」
「あら。私なんて自分の息子や娘ともしたし、」
「私なんて、息子の子供を産んだわ。」
「私は弟の子を」
品のある奥様方や、若くあどけない女性達の信じられないような会話と身体。
私は恐ろしくなりました。
「いいから舐めなさいよ。」
若い女は、私に首輪をつけます。そして、金属の鎖をひっぱられ、無理やり、マンコを顔に押し当てたのです。腐ったパイと金属の匂い。ピアスとヒダをなめまわします。
「もっと優しく!」
ムチで背中を叩かれます。その度に痛みと快楽がほとばしります。私は大量のマン汁を飲み干します。更に、押し倒され、顔面騎乗。おしっこまで飲まされました。
私は、女のマン汁とおしっこの味をシャブリながら、
「淫乱熟女のオマンコに若いチンポを!」
と懇願しました。
「いいよ。尻を突き出しな」
「お!これはケツもいけそうだな。」
バレてました。私はお尻にローションをたっぷりと濡られました。更に、男は手袋をし、ローションをたっぷりと入れると、
私のお尻の穴に腕を入れたのです。
「片腕は、余裕で入るみたいだな。」
「両腕はどうだろう。」
「やってみる。」
男は更に両腕を慎重に入れます。案外物足りません。
「もう一本入りそうだ。」
今度は若い女が私のアナルに腕を入れます。流石になかなか入りません。私は怖くなりました。しかし、するりと入りました。
ようやく、とろける気持ち良さが伝わってきました。自分で3本の腕でないと感じないアナルにしてしまっていたのです。
「自分で開発したようだな。」
「まあ。最近の人妻にありがちだがな。相当飢えてたんだろうな。」
私は、妙な安心感を覚えました。
すると激烈な快楽が走ります。
「おおん!おおん!」
私は体を痙攣させます。
「あわわわわ。ゲヅマンゴイグウ!だまらないわあああああ!!」
「ははは。ヨガってやがる!!」
「んぎいいいい!ぎぜづするう!」
私はお漏らしをしながら、潮も吹き、そのまま果ててしまいました。
「ババア!俺の上に跨がれや。チンポを入れろ。」
私はゆっくりと上から自分のマンコに男のチンポを入れます。
さらに1人の男が、真後ろから私のアナルにチンポを入れたのです。私のマンコにはチンポが2本さっさてます。
ー嘘でしょ。
更に、上から男が跨りチンポをマンコにズブり。
なんと、3本のチンポが入りました。
目の前には奥様の巨大なペニスバンド。私はペニスバンドをシャブリながら、異常なセックスに酔い狂いました。
ー重い!重いけど、興奮する!
「おおお!」
「どうだ3本挿しは」
「あはははん!最高れす!」
3人の男が次々と濃い精子を流し込んでくれました。私が生でお願いしたのです。               「おばさん。疲れたよ。」
「ねえ。今度は、お尻に3本挿ししてえん!」
その日は、一睡もせず、野獣のように叫びまくりました。

私は、若者達のエキスを吸い取り、変態プレイの味をしめました。翌週から隙を見てはセフレ仲間達と一緒に、夜の街を徘徊するようになりました。もちろん、夫は知る由もありません。
クラブやマッチングアプリでセックスが上手くイケメンイケ女な獲物を、手当たり次第に食い散らかしました。気絶させた若者はセフレにしました。私はとても充実していました。               若者達を落とすのは、難しい事ではありません。太モモをチラつかせて、乳房を触らせると、面白いように私達の欲望に答えてくれるのです。               
何百人もの若者達の精液やマン汁やおしっこを飲み込み、膣穴や口、更にはアナルに注がれる度に私はどんどん若返るようでした。
ド変態な若者も多く、私を未知の世界へ連れて行きました。
徹底的に縄で緊縛した上、マスクを被らされ、逆さ吊りにする女性もいました。そして、ムチで叩き、ブーツのピンヒールで蹴り、最後はクリトリスとマンコを舐めながら、なじるのです。

「淫乱変態おばさん!私の腕が欲しいんでしょ。女王様お願いしますと言いなさいー!」
「はあん。女王様、私の汚いガバガバアナルに女王様の腕を肩まで入れてくださいませ。」
すでに私の陰部からは白濁液が、マンピアスと際どい入れ墨をつたいダラダラと溢れていました。

野外プレイも経験しました。裸で木にしばられた上、膣とアナルにそれぞれ極太ディルドを入れられ、マスクを被らされた上に、嘲笑されながら、何度もいきました。
今では、自分でも歯止めが利かない状態です。若い男を見る度に、力強いチンポを思い浮かべて、密汁を滲ませています。

ある日、私は家に帰りました。異様な雰囲気が漂っていました。夫が私に証拠の写真を突きつけたのです。
バレないとたかをくくり度が過ぎた火遊びをした人妻の末路でした。

私は、家を追い出されました。高級住宅街からボロアパートへと転落しました。ブランド品はもちろん、テレビや洗濯機、冷蔵庫まで全て、売り払いました。習い事は全てやめ、海外旅行はもちろん、国内旅行も全く出来なくなりました。働いてはいますが、夫への慰謝料、家賃、光熱費、食費を除くと手元にほとんど残りません。あまりにもお金がなくて、ガスや水道を止められたこともあります。でも、幸せです。
何故なら、セフレ達とセックスを楽しんでいるからです。持つべきはセフレですね。セフレ達にご飯を奢ってもらったり、差し入れをしてもらいながら、凌いでいます。もちろん、変態プレイも毎日毎晩、セフレの家でやってます。なので、アパートの契約も解約していいのかなと思ってます。何度も気絶するほどの快楽と引き換えに全てを失いました。その結果、得たのは幸せでした。
人生、何とかなります。明日のことを心配するより、今晩セックスを思い切り堪能することにしています。

夫が単身赴任中に乱交・アナル拡張にハマり、性器ピアスや入れ墨まで入れた

現在、私は普通の主婦をしている。
そして、近所では真面目で上品であると言われている。
しかし、それは表の顔である。
実はとんでもないレベルの淫乱熟女である。
いや、正確にはなったと言っていいだろう。
とにかく、いろいろと悩んだが、離婚をしたらひと段落すると思う。
長年、住み慣れた家とも離れることになる。
上の娘は、私を理解しているが、下の娘は口も聞いてくれない。
まあ、当然だろう。
気持ちの再整理のために、事実をありのままに時系列にしてまとめてみた。
あまりにも、すごいプレイを繰り返していたので、正直よく覚えていない部分もある。

まだまだ沢山あるが書ききれない。
よくもまあ、こんな変態プレイまでしたもんだなと思う。
この前は逆さ吊りにされながら、よがってたっけ。
ただ、若い女性の弁護士さんに話したら、案外普通だそうだ。
まあ、私だけではなく純子さん、芳子さん、絵津子さんはじめ他の熟女方も、私と同等かそれ以上にえぐいプレイをしているから、本当に普通なのかもしれない。

とにかく、背景から話してみようと思う。


私は、幼稚園から高校まで女子校で育ち、大学時代に夫と知り合い社会人になって、結婚した。
交際相手は夫がはじめて、夫は非常に奥手で潔癖症ですらあったので、結婚するまで交渉は
一切なかった。
男性経験がない私も、安心できたし、その時は誠実な人だと思った。
当然、私はあの日まで、夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知らなかったし、
知りたいとも思いっていなかった。

その夫とも、40歳以降、ご無沙汰していた。
私は、すっかり干物女になっていた。
夫は、背が高くヒョロりとした眼鏡をかけた色白の男、
淡白で非常に頭の良い男である。
容姿や性格はドラマの冬彦さんそっくりだ。
私はあのドラマが恐ろしくて見れなかった。
ただ、今は亡き夫の母には色々とお世話になったので、恨みはない。
夫のモラハラに関しては話すとつらいので、ここには書かない。

夫は若い頃から、家に帰るといつも書斎にこもり、専門書や漫画などを読んでいた。
話はほとんどしていなかった。
他人と暮らしているような感覚であった。
そのくせ、要求だけはものすごく、少しでもそそうをすると、烈火のごとく怒られた。
私は近所からは「上品な奥様」との評判であった。
しかし、その評判の重みがつらかった。
それでも、娘たちが小さい頃は、気を紛らせることができた。
子育ては非常に大変であったが、それゆえにさみしさをある程度紛らすことができた。
しかし、娘たちが家を出て、夫も出張を繰り返すようになった。
夫の出張は、むしろ気が楽であったが、気軽に悩みを相談できる相手がいないので、
さみしさは募っていった

仕事から帰ると誰もいないマンションの広い部屋にぽつんといるのである。
とても気だるく感じた。
ブランド品を買いあさったが、それでも満足できない。
私は、さみしさを紛らすためにオナニーを始めた。
リビング、寝室、庭あらゆるところでオナニーをしました。
特に、庭でする時は見られるという思いが高じて、とても気持ちよくイクことができた。
夏の日差しが私の裸体を照らした。

配達便のお兄さんが、来た時は、キャミソールだけを着て、迎えたこともあった。
お兄さん、驚いていたけど。
若い男達と乱交を妄想しながらのオナニーをした。
しかし、オナニーを終えると一層、むなしさを感じていた。
この時は、まさか自分の妄想が現実になるとは夢にも思っていなかった。

後悔が全くないと言えば、嘘になる。
しかし、むしろすっきりとしたという感覚の方が大きい。

こうなった経緯について、話したい。


・2012年8月

私が虚しさを感じている時に、大学時代の友人3人から、旅行のお誘いがあった。
芳子さん、純子さん、絵都子さんの3人です。女だけの水入らずの旅行だった。
この旅行が私のいや、私たちの堕落の始まりだった。

初日の夕方、温泉街の古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。
皆、結構なイケメンです。そのうちのA君が
「お姉さん達、どうぞ。うちら、もう終わりましたので」
と譲ってくれました。
「やだ!お上手ねえ。ありがとう。」
純子さんがにっこりとします。
「ねえ。一緒に、遊ばない?」
芳子さんが誘うと、A君は
「いいですよ。手加減しませんからね。
先にあの猿のぬいぐるみを倒したら、勝ちと言うことで。」
とあどけない笑顔で言いました。
猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。
最後に純子さんが、倒すことに成功しました。
「やったあ。」
私達はおおはしゃぎです。
「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。
「ありがとうございます。」
B君は、困惑した声で言います。時計を見るともう6時です。
「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
「はい。そうです。」
「じゃあ、一緒ね。」
結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。
しばらくして、〇〇庵に着きました。 私が、
「じゃあね。ありがとう。楽しかった。」
と言うと、D君が
「いえ、こちらこそ。お元気で。」
と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。
その後は、楽しみにしていた夕食と銘酒を4人で堪能しながら、
若い男達の話で盛り上がっていました。

その後は、温泉につかり浴衣を着て、ロビー近くのテラスでワインを皆で飲んでいました。
すると、あの若者達がテラスに入ってきました。A君が、近づいてきて、私達に挨拶をします。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
「いいえ。こちらこそありがとう。」
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
「すごい筋肉ね。」
「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」
「だからね。すごい!触っていい?」
「ええ。いいですけど。」
A君は困惑した顔で、腕を差し出します。
「固いわね??!皆も触ってごらん。」
「ほんとね。」
特にA君とE君の会話が上手だったので、会話は盛り上がりました。
気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。

私達は、ロビーでひそひそ話します。
「この後、どうする?」
「何が?」
「彼らと、私達の部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ。」
「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ。」
私は迷いながら言いました。
「それもそうね。もう2度とない機会だし。」
芳子さんが若者達に近づいて、誘います。
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
F君が皆に提案します。
「どうする?」
皆、しばらく黙っていましたが、A君が
「いいと思う。寝たい人は挙手!」
と言いました。誰も手を挙げないので、
「じゃあ、全員参加と言うことで、宜しくお願い致します。」
と言いました。
この時は、まさか乱交することになろうとは夢にも思っていませんでした。
少なくも、若者達には下心など微塵も感じられませんでした。
その後は、皆で離れにある私達の部屋に行きました。
うだるような熱帯夜でした。

「広いですね?。2部屋もある。」
B君が驚いた様子で言います。
「そうよ。スイートルームだからね。」
芳子さんが、備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。
「せっかくだから、ビールでも飲みながら、遊ばない?おつまみも用意してあるわよ。」
「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ。」
とD君が言います。
その後は、たたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。
お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、あっというまに、1時間がたってしまいました。
ボードゲームは終了し、話は、エロな方向へ進んでいきました。
特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、実に生々しく語るのです。

苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して、何か話しています。
よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。
さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。
私は、
ー純子さん酔っ払いすぎ。止めなきゃ
と思いつつ、気が引けて声をかけられません。
そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。
20分ほどしても、戻っでこないので、 私はいぶかしながら、部屋の外の廊下に出ると、
クチュクチュクチュ
といった声が浴室の中から聞えてきます。しばらくすると、純子さんの
「はあん。はあん。」
といった、あの喘ぎ声がかすかに聞えてきます。
私は、しばらく迷っていましたが、怖い物みたさでお風呂の扉をそっと開けてみました。
すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが、見えました。
純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ、全裸に、B君も下半身は現わになっています。
2人とも、セックスに夢中でこちらに気付いていないようです。
私は、驚きながらも、唾を飲み込み、ついついレディコミを見るような感覚で、見入ってしまいました。
「はあん。B君は遅漏なのね。先にイクわあ。」
純子さんさは、色っぽい声で言った後、がくりと腰を落としました。
どうやらイッてしまったようです。
やがて回復し、純子さんはしゃがむと、
「ありがとう。お礼よ。」
と言って、立っているB君のチンポを貪るようにしゃぶり始めました。
ジュルジュルジュル!!
いやらしい音が浴室に響きます。
チュパ!
「はあん。美味し?い!私が欲しかったのはこれなのよ。」
純子さんは、上目遣いでそう言いました。
「これって何ですか?」
「いやねえ。若い男のチンポに決まっているじゃない!」
ジュルジュルジュル!
しばらくすると、B君はこちらを振り向き、
「あっ」
と、言いました。どうやら、気づかれてしまったようです。
「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう。」
純子さんは、行為を終え、立つと浴衣を無造作に着て帯を締めました。
そして、お風呂の扉を開けると、
「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」
と色ぽい声でささやき、そさくさと廊下を歩き、部屋に入っていきました。
B君はそのまま、呆然としていました。私は、
ーいけない、部屋に入らなきゃ
と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端にムラムラと熱気が襲ってきて、
足が動きません。
夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。暫く迷っていたのですが、
ついにスイッチが入ってしまい、
「はぁ~ん。B君、一緒にやらな?い?」
と誘いました。B君も、
「はい。よろしくお願いします。」
と承諾してくれました。
「ありがとう。じゃあ、よろしくね。」
私はB君を抱き寄せ貪るようにキスをします。
その後は、優しくゆっくりと愛撫しあいその流れで挿入させます。
最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし、徐々に高まっていきます。
必死に声を殺そうとするのですが、抑えきれずつい声が漏れてきます。
「はあ。はあ。もう少し速くして。」
「こうですか。」
「はあはあ。いいわあ。」
やがて、快楽は頂点を極め喘ぎ声は雄叫びにかわっていきます。
「あああああ??。いいわあ??。たまらないわあ!」
まるで、絶叫マシンに乗っているような感覚です。
私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずに、B君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。
やがて、絶頂を向かえ、腰をがくと落とすと、ようやく快楽の波がおさまりました。
B君もようやく射精したようで、私のアソコから精液が流れ出ているのを感じました。
「ありがとう。もういいわ。」
私は、浴室から出ようとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。
「ごめん。もう1回だけ。」
私は、ピストンをしながらもう1度いき、今度こそ終わりにしようとするのですが、
また快楽の波が押し寄せ、我慢できず、若い体を貪ってしまうのです。何回かイッた後、B君が
「すみません。もう限界です。」
と言ったので、終わらせることにしました。
「何回イッたの?」
「2回いきました。」
「そう。良かったわよ。上手なのね。」
「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした。」
「もう、出ましょう。洗ってあげるわ。」
「ありがとうございます。」
私は、シャワーでB君のアソコを洗い流そうとしますが、またムラムラしてしまいます。
「ごめん、口でいい?」
「いいですけど。」
私は、B君の一物を左手で抑え舐め回しながら、右手でアソコを弄びます。
ーはあ。はあ。私の欲しかったのはこれなのよ。
私は、大きな悦び声を上げながらもう1度イキました。2回も射精していたので、
小さくなっていたのですがそれでも美味しく感じられました。
「ありがとう。美味しかった。もういいわ。」
私は口を離します。
「ありがとうございました。おやすみなさい。」
「はい。おやすみ。」
B君は、部屋に入っていきました。 心配になって、腕時計を見ると、
もう12時20分で、40分ほどしていたようです。
ーなんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ。
私は、安心しました。シャワーを浴びてから、部屋に戻ろうとしたのですが、
酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。
もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の精液でグチャグチャなのですが、
それが却って私の精神を高ぶらせました。
廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、
皆で乱交パーティしていました。
私は、今さらながらに、呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。
皆、正常位で畳に寝転がりながら、夢中でセックスをしています。A君は笑いながらそれを見て、
B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君は、A君に声をかけます。
「A。」
「何?」
「眠いから、部屋に戻るわ。」
「じゃあ、鍵。」
A君は、机の上に置いていた鍵をB君に渡します。
「部屋の鍵は開けといて。」
「わかった。おやすみ。」
「おやすみ。それと、優子さんともヤッたの。」
「うん。まあね。」
B君が後ろめたそうに言います。
「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ。」
A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら、
部屋を出ようとすると私に気付いたようで、
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
と言い、部屋から出ていきました。 A君も私に気付いたようで、
「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ、誰ともしてないから体力はありますよ。」
と誘います。私は、A君の腕の筋肉を見て、急にムラムラし始めました。私は、
ー今さら、1人も2人も変わらないわね。
と思い、A君はどういうセックスをするんだろうという好奇心もあって、承諾しました。
その後は、たっぷりと濃厚キスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、
私はついつい舐めまわしてしまいました。
「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」
「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」
「じゃあ、そんな淫乱な優子さんのために、お望みの通りにしましょう。」
私は、A君に押し倒され、そのまま挿入されました。
A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、
気が変になりそうです。あまりにも快楽に、
ああいい!、もうどうにでもして、という思いで何度もイッてしまいました。
B君とは違った種類の快楽を味わうことが出来ました。
次は、C君としたかったのですが、純子さんが横取りしてしまったので、
その日は、彼とは出来ず、
代わりにD君とし、そこでもイキ続けました。
乱交は朝の2時まで続きました。
私は、他の人達とのセックスもしてみたいと思い、
疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。
皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私達の部屋で、
乱交することにしました。

ー経験人数 3人

翌日は、皆、疲れきってしまい、観光どころではありませんでした。
私も午前中は疲れていたのですが、
午後から彼らとのセックスが待ち通しくなり、ムラムラしてきました。
そしてその夜も汗まみれにながら、
快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまでしました。
離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることも出来ました。
その翌日の夜も乱交をしました。1日3?4人ずつとやり、全員とセックスをすることが出来ました。
皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。
性格がセックスにも現れるんだなと、興味深くもなり、色々な男としてみたいと思ってしまいました。
純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので、実行しました。そして、

・立ちバック
・騎乗位
・座位

など様々な体位も楽しむことができました。
1番印象に残ったA君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。
とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。
もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、
後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
最後は、A君に後ろからガンガン突かれながら、
D君のチンポを貪るようにビチャッビチャッとしゃぶりまくりました。
私は、上と下と両方から突かれることで精神的な惨めさと背徳感を味わうことができました。
余りの快楽と背徳感に、潮まで吹き、無意識の底へと堕ちていきました。
翌朝、目が覚めると、絵都子さん達とA君、D君が青く染まる部屋にて、全裸で寝ていました。
流石のA君やD君も精魂尽き果てでいるようで、ぐったりとしていました。
若者達はもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈が出来ていました。
「ごめんね。少しやり過ぎたかしら。」
と、純子さんが申し訳なさそうに言うと、
「いやいや、そんなことないですよ。」
とA君が、元気な声で言います。
「じゃあ、連絡先交換しよ!」
「いいですよ。」
LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうなと思い、
芳子さんの車の席でウトウトしながら帰宅しました。
夜、お土産を持ちフラフラとしながら、リビングに入ると、夫がニュース番組を付けながら、老眼鏡をかけ、
新聞の国際面を読んでいました。その傍らには経済雑誌が数部、机の上に置いてありました。娘達も帰ってきているようで、
小さい方の机で大学の薬学の勉強をしていました。。
夫は、私の方を向くと怪訝そうな顔で
「随分と色気づいたな。」
と言いました。娘達も私の方を見ました。
ーやばい
と私は一瞬思いましたが、とっさに
「うん。浮気しちゃった。今度渋谷でデートするの。」
と答えました。
「そうか。上手くいくといいね。」
夫は、安心したようで、私にニヤリと笑うと、また新聞を読み始めました。
ー良かった
私は、ホッと胸をなで下ろしました。
日暮らしの鳴く、閑けさの漂う夜のことでした。
その日、私は眠っている夫の横で夜明けまで、背徳感でよがり狂った。

ー経験人数 6人

・2012年8月~11月

翌日は、セックス疲れで、何もやる気が起きず、1日中ゴロゴロしていた。
夫が、飯、風呂、寝るとうるさかったです。
その翌日からは、体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。
とは言え、あの乱交のことが忘れられず、3日の1度のオナニーがを毎日になりました。
それでも、満足できず、通販でバイブまで買うようになりました。
バイブでマンコにズブリと、とっても気持ちよかった。
もちろん、夫には内緒でです。
夫とも久しぶりにセックスしてみたのですが、やはり物足りず、イけませんでした。

・2012年11月

休日、その日は気だるくベッドでゴロゴロしながら、バイブをマンコにズブリと
さしながら、ゴロゴロしていました。すると、スマートフォンが鳴りました。
絵都子さんから、今週の土曜日にあのグループで、渋谷で昼食でもとらないか、
という電話でした。
正直、不安でしたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。
C君だけは、仕事で来れないようで、代わりにA君がG君を連れてきていました。
そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、
気付いたら夕方になっていました。
外に出ると、空はすでに暗くなっており、冷え冷えとしていましたが、
それがかえって心地良かったのを覚えています。
私は軽いノリで、自分から、皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことにしました。
飲んでいるうちに、あの乱交のことを思い出してしまい、隣にいるB君に
「B君、あの時は楽しかったわね。」
自分でも、信じられないことを口走ります。
「ええ。まあ。そうですね。」
B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、
アソコが盛り上がっているのがわかりました。
その後、私は乱交の記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、
B君についボディタッチをしてしまいます。
意外にもB君の方から、キスをしないかと誘ってきました。
私は、困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。
すると、純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。私は驚いていましたが、A君が
「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」
と、提案しました。おそらく、彼は乱交を期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。
私は、迷いながらも承諾しました。
その後、帰ったD君以外はA君の家で、2次会という名の乱交パーティーをしました。
その夜もとにかく激しく、1月ぶりのセックスに、酔い狂いました。
純子さんが、バイブを持ってきていたので、
それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。
途中、純子さんが私のマンコを舐めてきました。
「ちょっと。純子さんやめて。」
「ごめん。優子さんのマンコ舐めて見たかったの。」
ジュボジュボ
「んほ!美味しい!」
純子さんの舌使いがあまりにも上手だったので、私はイッてしまいました。
純子さんが横向けに寝てた言いました。
「優子さん。私のもなめていいわよ。」
「でも。」
私はためらっていましたが、1回くらいならと思い、純子さんの股に入り、舐めて見ました。
「もっと、大胆に舐めていいわよ。」
私も横向きになます。必死に舐めていると、後ろから芳子さんが、
横向けになり、私のマンコを側面から舐めてきました。
更に、純子さんが体勢を変え、芳子さんのマンコをペロリと。
私が純子さんのマンコを、純子さんが芳子さんのマンコを、
芳子さんが私のマンコを舐める格好になりました。
そのまま、3人ともイキ、とりあえず終わり。
驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君とセックスをしていたことです。
「咲き乱れちゃった」
と純子さんは、笑っていました。
私は終電で、帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。

ー経験人数 10人

・2012年12月

翌朝、グループLINEを見ると、月1で乱交パーティーを開催することが決まっていましたた。
その画面を見て、私は怖くなりました。
もっとも、はたから見ると普通のグループで、乱交とは思えません。
うちのグループラインでは、乱交とは言わず、オフ会というんですね。
直接的には言いません。

ーもうこれきりにしよう

そう決心しました。
しかし、翌月には寒さもあり、人肌恋しくなっていました。
私は、我慢できず、性欲の塊と化しました。
A君たちの体を想像しながら、アソコをマン汁で浸らせます。

ーはあん。はあん。

小さな声で、喘ぎ歩きながら紫色のTバックを
ぐちゃぐちゃと濡らせます。
そして、夕方の電車に飛び乗りました。
駅から降りた後は、ふらふらと芳子さんの家に着きました。

家にはA君たちの他に知らない裸の男が7人、網タイツとハイヒールだけを
履いた熟女が3人、いて、
全部で21人もリビングにいました。
広いとはいえ、これだけの人数でリビングはごった返していました。
何人かはすでに、抱き合い、喘いでいました。

(H男、I男、J男、K男、L男、M男、N男、O女、P女、Q女とします。。
「おおおおげげげげ!えづごさん。まんごいぐううううううう!!!」
「ぎょえめえ!わだしもよ!まだいぐうう!!!」
まさに、阿鼻叫喚、酒池肉林とはこのことでしょうか。
チューハイやビールの缶もそこらじゅうに転がっていました。
他に、ローションなども転がっていました。
中には、こぼれているものもあり、フローリングの床を濡らしていました。


喘ぎ声、叫び声とは対照的に対照的に中庭の木がさみしそうでした。

余りの光景に、私は戸惑っていました。
ある程度は、覚悟していたが、まさかこれほどとは。

「あら優子さん。来たの。上品な顔をして淫乱ね~」
純子さんは、赤い口紅をした唇をペロリとなめながら言いました。
純子さんの目はいつになく、トロンとしていあ。
その日の純子さんの唇はとても、セクシーでそれを見ただけで、私のマンコは更に濡れてきました。
私はムラムラし始め、野獣となって、名前も知らない若い体を狂ったように貪り始めました。

肌がすべすべしてとても、気持ちよかったのを覚えています。

途中、純子さんに黒のエナメルサイハイブーツを渡されて履くように言われました。
黒くテカテカした革に白い筋が無数に通っていた。
かなり使い古していたようだ。
「よく、乱交に使っているの。履きなさいよ。」
「でも。」
「履きなさい!」
純化さんに命令され、恥ずかしかったのですが、履いてみました。

そして、後ろから首筋や耳たぶを
ぺちゃ!ぺちゃ!
と音をたてながら、なめられます。
さらに耳の穴の中までも、舌を入れられなめられました。
もう、首筋や耳は純子さんのよだれでぐちょぐちょで、
耳の中はよだれでつーんとしました。

純子さんの舌使いがあまりにも、気持ちよく、くすぐったいのです。
「はあん。気持ちいい~!!」
私はそれだけで洪水のようにいきました。

すると、純子さんが私の耳元でとろけるような声で、こうささやきました。
「舐めるだけでイクなんて、優子さんって淫乱ね。」
「はあん。そんなこと言わないで~!!ああ!!」
気持ちよすぎて涙が出てきます。

すると、純子さんに巨大なペニスバンドでヌルっと後ろから突かれました。
ぐちょぐちょ!!
パンパン!
「はあん。はあん。」
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいわあ。」
すると、純子さんは、ペニスバンドを抜きます。
「ああん、お願い入れて。」
「だったら、掃除しなさいよ。あなたの
いやらし~い液で、汚れちゃったじゃないの。」
純子さんがはめている黒いペニスは、私の粘液でべとべとしました。
「どうしたの。前の旅行でもう経験したよね。」
「でも。」
「はやく舐めなさい!!」
私は、気持ちよさとみじめさと背徳感で涙を流しながら、
純子さんの前にひざまずき、ペニスバンドを
夢中でしゃぶりました。
「あなた。本当に、チンポが好きなのね。」
「もごもご。」
私は、とにかく夢中で、ペニスについた自分の粘液をきれいになめとります。
「おいしい?」
「おいしいです。はやく入れてください。」
「しょうがないわねえ。四つん這いになりなさい。」

私は、よつんばいになって、後ろから純子さんにぬるりと
入れられた。
さらに、目の前にはH男がいて、
「おらあ。チンポしゃぶれよ。」
と命令されました。
私は言われるがままに、90度のおじぎをし、仁王立ちをしているH男のチンポを夢中でしゃぶりました。
後ろからは、引き続き、純子さんに突かれます。
まるで串刺しのかっこうです。
「俺のチンポもしゃぶって」
「俺のも!!」
私は代わる代わる全員のチンポをしゃぶりました。

絵津子さん達も他の熟女たちもとにかく、男達とやりまくり叫んでいました。
そして、そこにいる全員とあらゆる体位でやり、しゃぶり、いきまくりました。
「はあん。いい。いい~ん。」
その日は、金曜日なので、一晩中やりました。
とても、気持ちよかったです。ただし、自称テクニシャンのM男と
自称プリンスのN男を除いて(笑)
彼らとは、あれから会っていません。

途中で帰った人もいたので、目覚めると人数
は7人になっていました。
私は冬の朝日を浴びながら、こう思いました。

ーもう戻れないかもしれない

と。そして、激しく後悔しました。
帰りは、のどが渇いたのでスポーツドリンクを飲み家に帰りました。
その夜は、昨日の乱交を想像しながらオナニーをしていました。

ー経験人数 20人

・2012年12月~2015年12月

乱交を繰り返していくうちに、抵抗感もだんだんと薄らいでいき、
プレイも大胆になっていきました。
感度も徐々に上がっていき、当初は全くイケないこともあったのですが、
やがてセックスをする度に何度もイクようになりました。
しかものイキ方もどんどん激しいものになっていきました。
私は、やめようやめようと何度も思いました。
しかし、そう思うほど「1度だけイったら」と自分を甘やかしてしまい、
ますます沼にハマっていきました。
そして、乱交する度に何度もイくようになりました。

乱交パーティーのイベントは月1回から月2回、週1回と増えていきました。メンバーの入れ替わりも激しいので、
LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分以上は幽霊会員で、
滅多に来ない人もいました。(全く会っていない人もいました)
その分色々な男や女とセックスすることができました。
上手な人も、下手な人もいました。
経験を重ねるごとに上手下手が見るだけでわかるようになり、
下手な人には丁重にお断りをするようにしました。

だいたい男9人、女6人の15人ほどで乱交をし、1回乱交するごとに、
経験人数が5人ほど増えていきました。
そうしていくうちに、いつの間にかA君達とも会わなくなっていました。
それでも、毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしてはいました。
経験人数から判断して、たぶん平均で、月に1回ほどだったと思います。

しかし、それでも経験人数は増えてきました。
この時期、分かっているだけでも、男女合わせて200人ほど
おそらく、しゃぶったチンポの数はそれ以上だと思います。
こんな時にも、私は何食わぬ顔で、「上品な奥様」としてふるまってい
ました。
徐々に後悔は薄れていきました。
この頃は多分、さみしさを埋めていたという部分もあったのでしょう。
若いおとこに、
「きれいだ」
と言われると、嬉しかったです。

ー経験人数 205人

・2015年12月(パイパン)

夫がパキスタンのカラチに海外赴任をすることになりました。夫は、

「すごいだろ、俺社長だぜ。」

と、子供のようにはしゃいでいました。そして、パキスタン情勢がどうのこうのと、
自分の見解を毎日のように語りだしました。
私は、それを冷めた目をしながら聞いていました。まあ、夫の分析能力と話術はすごいと思いますが。
その頃は、早く単身赴任してくれないかなと、
毎日のように、チンポ型の極太ディルドでオナニーをしていました。

夫が海外に行った後の最初の乱交パーティの時です。純子さんに、

「パイパンにしてみない?」

と言われました。
その時、純子さんはすでに永久脱毛をしており、おまけにマンコには赤い蝶の入れ墨を、さらにその上
には
「淫乱妻」
「若い男のチンポがないと生きていけなくなりました」

との文字が彫られていました。
周りの男達はむしろ、ドン引きしていましたが。

その時は抵抗があったので断りました。
しかし、途中から興味を持ち、意を決してクリニックに行き、マンコの毛を永久脱毛してみました。
毛が濃かったので、コンプレックス解消の意味もありました。
それと、セフレ男へのサービスという側面も、当時はありました。
あとは、自己処理が面倒、蒸れるといった理由も。

マンコがすーすーとし、とても違和感を感じました。

その日、誰もいない寂しい冬の家に帰ります。
玄関の鏡で毛が1本もなくなったことを玄関の鏡で確認しました。
本当に、毛が1本もありませんでした。
パイパンになったマンコは、ひどく黒ずんでいました。
私は、それを見て、

ーやだ。恥ずかしい。美白クリームでも塗ろうかしら。

と思いました。

それと同時にスカッとした、何か新しい自分になれたような気もしました。
ムラムラしてきます。
私は鏡の前でチンポ型の極太ディルドを、カバンから出します。
そして、それを玄関の白い床に置き、吸盤で固定します。
ディルドがぶらんぶらんと揺れます。
私は、ディルドに跨ります。
しばらくためらっていましたが、座ろうとします。
ズブリとマンコにいれます。
ピストンをし始めました。快楽がようようと高まっていきます。
ピストンはだんだんと激しく、速くなっていきます。
鏡の中には、性によがり狂う雌の野獣がいました。
私はそれを見て、自分の惨めさに発狂しそうになり、
「おおおおおおお~ん!」
と、何度も雄叫びを上げました。
そしてそのまま意識を失い、朝が来ました。

ー経験人数 210人

・2016年1月(入れ墨)

スタジオに行き、純子さん達と一緒に蝶の刺青をマンコとアナル、それに両乳房に入れ、恥丘には
「淫乱熟女」
という文字を彫ってもらいました。
抵抗はあったのですが、興味もあったのでやってみたのです。
日焼けした肌を輪ゴムで何度もはじく感覚がしました。
痛かったのですが、子供を産む時の痛みと比べたら大したことありませんでした。

ー経験人数 214人

・2016年1月~2016年6月

ところが、その後肌が痒くなりました。治癒するのに数か月かかってしまい、その間は乱交もオナニーもできず、
悶々としていました。その頃は、ベッドの中で涙ぐみながら、H君やI君達を恨みました。
夫を裏切ったことに対する罰だとも思いました。

「これで、火遊びも終わりね。」

と考えました。
そのうちに、私の性欲も一旦は収まっていきました。

・2016年6月

傷が癒えた頃です。
入れ墨もだいぶ馴染んできました。
月曜の夜、自分のマンコにある赤い蝶を見ると
性欲が急に怒涛のように押し寄せてきました。
私は我慢できず、オナニーをむさぼるようにしました。
その時のオナニーはものすごっく気持ち良かったです。
バイブを入れて数分たつと快楽がすごいすごい。
まるで、危ないクスリでもやっているのではないかというくらいの快感でした。
頭の中は真っ白になり、マン汁だけではなく、よだれ、涙、鼻水がだらだらと体から
だらだらと流れ出ます。
「おおおおおおごおおおまんごいいいいんぎいい!!!!!!」
と自分でもわけの分からない叫び声を上げながらイキまくりました。
そして、気絶をし朝を迎えました。
翌日に目が覚めると、また性欲の嵐。
その日は、風をひいたことにして、仕事を休みました。
そして、1日中断続的にオナニーをしていました。
断続的にというのは、途中で気絶をしていたからです。
水曜日、木曜日も断続的にオナニーを続け、
金曜になり、やっとげっそりとした顔で仕事に行くことができました。
「優子さん。大丈夫。顔色悪いよ。」
と言われました。

土曜日、私は純子さんの家で、久しぶりの乱交パーティーで乱れまくりました。
とにかく、体中から液という液を吹き出し、若い体をむさぼりました。
若い男たちはひいていましたね。
「二度と来るか!」
と怒っている男もいました。

ー経験人数 232人

・2016年7月

夏の解放感もあり、毎週必ず乱交に参加するようになりました。
しかし、私はそれでも満足できませんでした。

ある金曜の夜、純子さん達にクラブに誘われました。
私たちはいい年してタイトなミニスカートを履きます。
もちろん、パンツも履かずに。
そしてマンコを、

シトッシトッ

と濡らせ、床にポタポタと滴らせます。
私たちは、性欲の塊となります。
音楽でうるさいです。
熱気もすごいです。
その夜は大音量のクラブでセックスのうまそうなイケメンを、狂ったように漁りました。
そして、ホテルでやりまくりました。
チンポがとても美味しかったです。

それからは、ほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、
名前も知らない若い男達と思いっきりやりまくりました。

そして、土曜の夜には、男女のセフレ達と乱交を繰り返すようになりました。

ー経験人数 251人

・2016年8月(アナル、2穴、3穴プレイ)

絵都子さん、芳子さんと3人で、クラブに行きました。そこにセックスの美味そうな、
3人のイケメンがいます。
「ねえ。あそこに良い男いるわ。食べちゃわない。」
「そうね。」

私達は、きっかけをつくって、若い男に声をかけます。
あまりに、ガッつくと警戒されてしまい逃げられるので、最初は取り止めもないウィットのある会話をします。
そして、徐々に距離を詰め、Hな方向に会話を向け、誘わせます。それでも誘って来ない場合はこちらから、誘います。
今回はいつまでも、誘ってこないので、こちらから誘いました。
「あなたのチンポは大きい?」
純子さんがあからさまに誘います。
「いえ。そうでもないですが。」
「そう。なら良かった。大きすぎるのも考え物なのね。」
「あなた達は、お金が欲しいんですか?」
「いいえ。むしろ、こちらから払いたいくらいよ。行きましょう。」

その日、男たちに、いたずらでお尻に指を入れられました。
痛いのと同時に少しだけ気持ち良かったです。
それをきっかけに、私達はアナルの魅力に気付いてしまいました。
皆でアナルを徐々に開発していきました。
最初は、マンコであまり気持ちよくありませんでした。
しかし、徐々に気持ちよくなっていき、アナルのとろけるような快楽にハマっていきました。
男だと前立腺や精巣で感じるのですが、女は壁で感じるんですね。
なので、開発には3か月くらいかかりました。
まずは、1本指からはじめ、2本、3本と増やしていきました。
そして、11月にはチンポも入るようになりました。
マンコとは違った快感を味わうことができるようになりました。
もちろん、2穴、3穴プレイにもハマるようになりました。
ただ、はじめはやんわりと気持ちいいというか、むしろ痛みの方が大きかったです。

ー経験人数 272人

・2016年9月

上の娘の彼氏を乱交に誘いました。
今度、結婚するそうです。
実は娘もそのことに気づいており、最近乱交とアナル拡張を始めたそうです。
下の娘は、まだですが、そのうち乱れると思っています。
今は口も聞いてもらえていませんが。

ー経験人数 293人

・2016年10月

絵津子達と一緒に、クラブの女子トイレの個室に2人ずつ入り、半裸になります。
そして、お互いのマンコを舐め合ったりキスをしたりして、何回かイきます。
その後、若い男を狩りにいくようになりました。


ー経験人数 311人

・2016年11月~現在

この頃になって、ようやくアナルだけでイケるようになりました。
翌年からは、むしろアナルの方が気持ちよくなりました。

2穴、3穴ファックを繰り返していくうちに
私達は他のアブノーマルなプレイにも興味が出てきました。


・ハードSM

・露出プレイ

・肉体改造

・野外プレイ

・放尿プレイ

・飲尿

・浣腸

・亀甲縛り

など、ありとあらゆる変態プレイに手を染めました。
私たちは、普通のセックスでは満足できなくなってしまいました。

・2017年3月(性器ピアス)

絵都子さんのすすめで美容外科に行きました。入れ墨に続いてクリトリスとインナーラビアにピアスを、
沢山入れてみました。入れ墨の時以上に治癒するのに時間がかかり、覚悟はしていたのですが、
激しい痛みとそれ以上に若い男とやれないことに苦しみました。
そのころは夫から、電話がよく来ました。自分の立ち上げたプロジェクトがうまくいったという話でした。

治癒後は、ピアスを入れたことで感度も高まり、時々、気絶するようにまでなりました。

ー経験人数 422人

・2016年11月~3月、2017年8月~12月(アナル拡張)

この時期は、特に拡張プレイにはまりました。
途中、性器ピアスで断絶しましたが、3cm、5cm、7cm、10cmと徐々に拡張させていきました。
1度、拡張すると、断絶しても楽ですね。
本格的に拡張したのは、ピアスを入れた後ですね。
今では極限まで拡張され、マンコにもお尻の穴にも、ビールの大瓶やリンゴですらいとも
簡単にズブりと入るようになりました。

ある日は、後ろから直径10cmの輪っかをお尻の穴に入れられ、腸の中をジロジロと皆に見られながらイキまくりました。

また、別のある日はこぶしをアナルとマンコに同時に入れられ、白目をひん剥きながら、イカされまくりました。

さらに、別のある日は、自分の拳を後ろからアナルに入れられながら前からチンポやペニスバンドでせめられたり、
とにかく様々なアブノーマルなプレイ、時にはアクロバティックなプレイを楽しみました。

この頃になると、平日や日曜の夜にもセックスをするようになりました。
また、自分のアナルやマンコに腕を入れてオナニーをするようにもなりました。

この頃から、アナル拡張に平行して、SMにもハマるようになりました。
ハイレグやキャットスーツ、全頭マスクをしながら、責められるのですが、
夏にキャットスーツ着ると、汗で蒸れるんですよね。
でも、変態な私にはそれも、快感でした。
それと、てかてかしたエナメルサイハイブーツも履くようになりました。

・2017年12月(アナルバルーン)

この頃には、直径8cmのディルドが余裕で入るようになっていました。

その日、私は赤いハイレグとエナメルサイハイブーツを着るとベッドの上で仰向けにされました。
そして両足を上げられ、股に食い込んだ赤いハイレグの奥にあるお尻の穴に
アナルバルーンを入れられました。

プシュプシュ!
プシュプシュ!

バルーンを極限まで、空気で膨らまさられます。ハイレグもそれと共にキツくなり体に食い込んでいきます。
「おっほ???ん。まるで、ウンコがなかなか出てこないような苦痛ね。」
私は、排便を我慢するような快感と苦痛により、イキます。
「おらあ。ババア、もうイッているんじゃねーぞ!」
「そんな。こんな上品な奥様が、裏ではこんな下品なことを言いながら、いくなんて。」
「おおん。その幻想を私が崩してあげるわあ。おおおおん!」

バルーンが膨らむにつれ、自分のお尻の穴の部分が突き出ていくのがわかりました。
私は、力んで、バルーンを出そうとします。途中までは、出ますがそれ以上は出ません。
バルーンが腸壁を圧迫し、猛烈な快楽が押し寄せてきます。

「すげえ、尻にでけえデキモノ見てえのが出来ている。」
「なんだ。この化け物は(笑)」
「もはや、ケツじゃない。」

バルーンはバスケットボールの大きさまで、膨らみ続け、
お尻の中央部は突起物の様になりました。自分でも体越しに、
お尻自体が膨らんでいるのがわかりました。その時、私は自分のお尻の変わりように、
みじめさを感じました。そして、バルーンの極度の圧迫でイキまくりました。

お尻の穴が極限まで広げられてしまったので、便漏れをするようになりました。
セフレの家に行くときはノーパンなのでいいのですが、近所の人と食事に行く時などは、
必ずおむつをするようにしています。

ついに、私はアナルどころかケツそのものを完全崩壊させてしまったのです。
ちなみに、赤いハイレグはこの時、破けました(笑)

ー経験人数 581人

・2018年1月(野外プレイ)

英津子さん、純子さん、芳子さんの4人で山奥に連れていかれました。私達は、全裸にされ全頭マスクのみをつけられ、
アナルには浣腸を注射器を入れられます。そして、手足を2本の木の棒にくくりつけられ、別々の木に拘束されました。
あとは放置です。
前が見えず、全く身動きがとれません。冬の冷たい山風が私達の体を吹き付けます。
「ひい。早くチンポかディルドを頂戴。気が狂うわあ!」
「早くイキたい。チンポを頂戴!」
私達は叫びます。
「ははは。淫乱ばばあ共、苦しめば良い」
満たされないムラムラとした欲求が私達を苦しめもす。この日はイキたくてもいけないのです。
浣腸が効き始め、お腹が痛みグルグルとなります。
「うう。ウンコがしたい。」
「ウンコがしたいなら、そこでしろよ。もう何度も野外でしてるだろ。」
暫く我慢していましたが、耐えきれずにします。
ズボズボズボズボ
前が見えないので、勢い良い音だけが聞こえました。その音をきき、ついに私はいきました。
「おおん!ゲヅマンゴいいん!」
匂いが鼻をつきます。

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

他の3人も下したようです。
私達はそのまま、気を失いました。
叩き起こされた後は、全頭マスクをハメられ
木に縛られたまま、セフレ達とヤリ、よがり叫びまくりました。
前は何も見えなかったのですが、とにかく気持ちよかったです。
誰とやっているわかりませんでした。
たぶん10人ぐらいとはやったかな。

一通り終わった後は、マスクを外して、ホテルで乱交をしました。

ー経験人数 612人

・2018年2月

純子さん達に内緒で、木曜日から、月曜日まで、4泊5日の大乱交パーティーをしました。
その時は、31人の男とやりました。
とにかく、冬なのに汗まみれでしてものすごかったのを覚えています。
なので、火曜日と水曜日は、疲れて仕事を休みました。
しかし、金曜日には回復し、再び乱交を始めました。

ー経験人数 654人

・2018年3月

その日の昼は、自分1人でH君の家に行きました。
H君が、私の誕生日プレゼントに最高のプレイをしてあげると言うので、
マンコを濡らせながら、I君のアパートに行きました。
中には沢山の若い男女がいます。
私は、最初に、若い男達のダラダラした汗や精液まみれの酸っぱい匂いのした
タイトなハイレグと全頭マスク、ロンググローブをします。次にコルセットで体を締め付けます。
さらに、精液の筋の入ったテカテカした黒のエナメルサイハイブーツと網タイツを履きます。
目の前は、見えなくなり腐った汗の匂いと、クリくさい精液の匂いがし鼻をつきます。
その匂いで、私のマンコはもう濡れ濡れになります。
そして、赤いハイレグの生地から本気汁がジュワッと出てきます。

「はあん。はあん。」
私は低い声で喘ぎます。
「キモっ。」
「おらあ。淫乱ババア、臭えんだよ。」
「これが、上品な奥様か。実に下品なエクスタシィを感じてるなあ」
皆に罵られ、益々気持ち良くなってきます。
「ババア。チンポしゃぶれよ。」
「はい。」
誰かの勃起した生暖かいチンポが私の顔に触れてきます。
私は、全頭マスクの中から長い舌だけを出し、マスクの生地をベロりと舐め回します。
男達の汗と精液の酸っぱい味がします。そして、思い切りチンポを咥えます。

ブチュー!
ブチュー!

音が部屋中に響きます。
「おらあ。嫌らしい音立てるんじゃねえよ。」
プチョ!
私は口をチンポから離します。男はイッテ
「だってえん。美味しいんだもん。」
「お前、どんなチンポでもシャブるんだな。」
「違うわ。セックスが上手い男限定よおん。」
「セックスが上手い男ってなんだ。」
「想像力がある男。独りよがりじゃなくて、他人のツボを知っている男よ。」
「俺は?」
「チンポの味からして、まあまあね。だけど、十分合格点に達しているわあ。
だからもっとシャブらせてえん。」
「ダメだ。お仕置きをしてからだ。」
その後、私は無理矢理、大量に水を飲まされました。そして、
3人の男と2人の女のおしっこを順番に飲まされました。
「コイツ。知らない男の小便を飲まされてイッているぞ。」
「そんなに。美味しいか。俺のも飲めよ!」
塩味をした生暖かいおしっこもなかなか美味しいです。同時にとても惨めな気持ちになり、何度もイキました。
「よし。本番だ。縄を用意しろ!」
男が言うと、後ろから何か音がしました。誰かが私のグローブをハメた両手を掴みます。
そして、無理矢理背中に回され拘束具キツく縛られます。さらに、首回りや入れ墨をした乳の周りも拘束具でキツく縛られ、
エナメルサイハイブーツもキュッと縛られます。しまいには天井から、仰向けに吊るされてしまいました。
激しい痛みが私を襲い、頭に血が上りますが、それがとても気持ち良いのです。
「はあん。はあん。イクうん。」
私は何もされていないのに、イッてしまいました。
「コイツ。縛られただけで、イッてるぞ。」
「さすが、公衆便女だ。」
皆の嘲笑する声で、またイキます。ネバネバした本気汁がダラダラと洪水のように出てきます。
そして、糸をひきながら畳の上ポタポタと落ちてきました。
「おらあ。汚してるんじゃねえぞ。」
「後で舐めて掃除してもらうからな。」
「はい。皆さんがおっしゃるなら。」
そして、私はまたイキました。
暫くすると、名前も顔も知らない沢山の男や女たちに、

・大きなビール瓶

・ペニスバンド

・直径10cmのチンポ型のディルド

・両腕

などなど、ありとあらゆる太いもので、自分のピアスだらけのマンコや刺青を入れた淫乱アナルを突かれます。
ヨダレが私の鼻の穴に入り、ツーンとした痛みがします。やがて、

「ゴゴゴゴ!ゲヅもマンゴもイグう」

と、雄叫びを上げながら、気絶をし、吊るされたまま放置されます。そしてその様子を写真や動画で撮られました。
「おらあ。淫乱ババア。起きろよ。」
ビンタで目が覚めると、ローションを体中に濡られているのに気づきました。そして、注射器でお湯を腸に入れられます。
2リットルは入れられたでしょうか。私のお腹は膨らみ、ギュルギュルと音がします。激しい腹痛がします。
「淫乱ババア。まだ漏らすんじゃねえぞ。」
頭がクラクラし、今にも気を失いそうです。

「ごめんなさい。淫乱ババアの優子はお漏らしをします。はあはあ。おゴゴゴゴゴゴ?ン!」

そう叫ぶと、ズボズボと勢いよく茶色い液体と黄金水を出します。

「おおん。ゴゴゴゴゴゴ、ゲヅマンゴまだイグう!」

私は潮まで吹きながらイキまくります。
「臭え!」
「畳が、淫乱ばばあのウンコで台無しだあ!」
私は天井から揺さぶられながら、うっとりとしていました。そして、再び快楽が巡り、
「ウンコを漏らした、淫乱ババアのユウゴにモッドおしおぎをしでえん!」
低い声で叫びました。
一通りだし終わると、皆が掃除をします。しかし、まだ匂いが立ち込めます。
「よし、お仕置きをしてやる。」
1人の男が、ローションを塗ると腕を私の肛門の中に入れます。そして、ゆっくりと入れ、
ついには肩まではいってしまいました。男の拳で私のお腹はぽっこりと膨らみます。激しい快楽で気が狂ってきます。
そして、この世のものとは思えない獣の叫び声を上げます。
「オホッオホッ!オホッホホホホ!この姿を旦那に見せつけてやりたいわあ。」
私はそう言うと、そのまま気絶してしまいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー闇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「オオン!オオン!お尻がとろけるわあん!ゲヅがいいわあ!」

私は、上方にいる英津子さんに、顔を舐められて、目を覚ましました。
いつのまに、畳の上に降ろされていたようです。私は、英津子さんと抱き合わせで、
お尻の穴とマンコを柔らかい極太ディルドで繋がれていました。更にでんぐり返し方式で、
赤いエナメルサイハイブーツを履いたまま足を上げられ、英津子さんの履いているそれと、
拘束バンドで縛り付けられ、キシキシと音を立てていました。ただし、手を含めて他の部分は繋がれておらず、
私は英津子さんのエナメルグローブをハメたぬめぬめとした手に、ただひたすらとろけるような優しい愛撫を、
受けていました。
私達はお互いの縛られた体と舌を必死に貪り合いました。
目の前は全頭マスクで見えず、汗の匂いだけがします。舌で舐めると、革の味がし英津子さんも全頭マスクを
しているのが分かりました。マンコとアナルの激しい快楽が私達を襲います。2つの赤いエナメルサイハイブーツが

ギシッ!ギシッ!

と軋む音がします。

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

私達は低い声で喘ぎ合い、転がります。

「淫乱ババア達、際限がないなあ。却ってひくわ。」
「よし、後ろから挿入してみるか。」

そう言うと若い男達は、アナルの方のディルドだけをヌルッと抜きました。かなり奥の方まで挿入されていたらしく、
抜くのに時間がかかりました。

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

抜く時、腸の中が擦れヨダレがドクドクと出てきます。全頭マスクの中はヨダレだらけになります。
それでもレロッレロッとお互いのヘビのような長い舌や唇やマスクを舐めずり合います。
私達はヒイヒイち泣きながらヨガリ、イきまくりました。
やっとのことで、ディルドは抜けました。相当長い時間入れられたようで、お尻の穴が緩くなっているのを感じました。

「淫乱ばばあ!またイッたか!?」
「はい。公衆便女の優子は、またイキました。」
「腸の中が丸見えだぞ。よし!入れてやる!」
1人男が横向けになり私のアナルに、もう1人の男が英津子さんのアナルにそれぞれチンポを入れました。
ちょうど、4人が横向けに並び、私達は2人の若い男にサンドイッチにされている格好になります。
チンポは小さいですが生暖かく、ディルドとは違った一体感と快感があります。私達4人は一体となって、お互いを貪り合います。
英津子さんとは引き続き、舌舐めずりしあい後ろから男の舌、手、チンポが襲います。
一通り、4Pが終わると、今度は仰向けで寝かされ、両足を上げられます。
そして、英津子さんのマンコピアスと、私のマンコピアスを金具で繋がれます。そしてマンコとアナルの極太ディルドでも、繋がれました。
そして、私と英津子さんの両足は、あげられたまま、拘束できつく縛られました。
「ババア共、このまま、オナ二ーをしろ。」
「はい。」
このまま私達は、お互いのマンコをグローブをハメた手で貪りながら、日中イキまくりました。

「おほっ!英津子さんの指使いがいいわあ。とろけちゃいそう。」
「おほほ!優子さんの方こそ。」


クチュ!クチュ!
という音に紛れ、

カチャ!カチャ!!

と言う音も聞こえます。
私と英津子さんのマンコピアスを、繋げる金具の音です。
「あはっ!マンコピアスが擦れて気持ちいいわあ。」
何回かいった後、今度は四つん這いにされ、後ろ向かいでマンコピアスを金具で繋がれました。
そして、名前も顔も知らない男達のチンポを舐めるように命令されました。
私達は、必死でチンポを頬張り舐め回します。
「おらあ。淫乱ばばあ。もっと舐めろよ。」
「はは。まるで、家畜みてえだな。」
カチャカチャとマンコピアスを繋げる金具の音が鳴っていました。
「オホッ!H君ありがとう。最高の誕生日プレゼントだったわ!」
私と英津子さんは、イキすぎてしまった為、足腰が立ちません。プレイをした格好のままでフラフラと歩かされます。
そして、前が見えないこともあり、何度もコケました。
「おらあ!ババア!歩けよ!」
私はその声でまたイキます。
「コイツ。またイッたぞ!」
「マン汁製造機かよ。多分、またイクんだろうな。」
案の定またイキました。
その格好のまま、車に乗せられます。イキまくったせいで、喉がカラカラです。
水が飲みたいと言ったので、思い切り飲ませてくれました。
「ババア。美味しいか。」
「はい。美味しいです。でも、皆さんのザーメンやおしっこの方が美味しいです。ああん!」
私は、自分の言葉でまたイキました。マンションの部屋に到着し、私はその格好のまま玄関で突っ伏し眠ってしまいました。
目が覚めると、自分がお漏らし、脱糞をしているのに気付きました。
私はびしょ濡れになったハイレグや全頭マスクなどを脱ぎます。そして、庭にある物置に入れました。
外は、昼になると冷え冷えとしています。
スマートフォンを覗くと日付か3月3日土曜日になっていました。
「2日経ったのね。しまった!!今日は町内会!」
私は、急いで風呂に入りました。体がむれ、自分でも臭くなっているのが分かりました。
垢がたまり、2時間以上かかりました。マンコは、イキすぎで腫れてしまっていました。
しばらく、仮眠をとり、おめかしをします。鏡を見ると、普通の主婦でついさっきまで、ど
ぎつい変態プレイをした雌犬には見えません。
町内会では、最近見た変質者の話が話題になりました。私のマンションでマスクをした変な男が、
別の男2人に腕をくまれ、フラフラと歩いていたそうです。
ー私のことだ。
正直冷や汗をかぎした。しかし、誰も犯人が私だと気付いていなかったようで、安心しました。


・2018年4月

夫が、カラチから帰国しました。
この頃は、私の異変に知らないふりをしていました。
私は、相変わらず変態プレイにハマっていました。

1.

夫が大阪に出張に行った夜に、セフレ達と近くの市民公園の公衆便所で、変態プレイをしました。
昼は子供達が多く遊んでおり、夕方も人通りが多いので、10時過ぎになってから楽しみました。
夜もふけ私は、庭の物置にあるエナメルサイハイブーツ、黒のエナメルロンググローブ、
全頭マスク付きのハイレグ、コルセット、網タイツ、拘束具などを鞄に入れます。
これらの衣類は色々な液でびしょ濡れになり、強烈な匂いがします。
私は構わず、青いワンピースとハイヒールだけを履きます。夜になると、
さすがに肌寒いです。大きなスーパーの横を通り、公園まで持っていきます。外は人通りはほとんどありません。
ただ、自転車だけが時々、通ります。私は期待に胸を踊らせ、マンコを濡らします。パンツを履いていないので、
本気汁が糸をひき、ポタポタとアスファルトの歩道へと落ちていきました。歩道は少し濡れます。

チロチロチロ

自分の、スマホが鳴ります。セフレのK君です。
「はい。淫乱ばばあの優子です。」
「おい。ババア。早く来いよ。じゃなければ、帰るからな。」
そういうと、電話が切れました。
やっとのことで、公園の入口近くに着きます。
「ばばあ。遅えよ。」
幸い、公園は静かで誰もいませんでした。
「よし。誰もいないな。」
1人のセフレが合図をします。
「気をつけろよ。警察が来たらおしまいだ。俺の友達も、この前逮捕されたんだ。」
私達は、水浴び場の傍らにある公衆便所に入ります。アンモニアのつーんとした匂いがします。
K君が、蛍光灯の電気をつけます。
「おい。淫乱ばばあ、公衆便所の個室で着替えろよ。」
別のセフレが私に命令します。
「はい。」
個室で、セフレのうちの1人であるJ君にワンピースを脱がされます。J君は目の澄んだイケメン。
いつ見てもうっとりします。あどけない顔をして、かなりのドSです。私をいつも気絶させてくれます。
ので、この前タブレットを彼に買ってあげました。
「うわっ。コイツ。もうイッてたのかよ。」
J君は、私のマンコに指を入れ、私に見せます。本気汁がネットリと彼の人差し指にこびり付いています。
「きしょ!」
「最近の熟女はスゲエな。」
外から様々な声がします。
「おい。淫乱優子。自分が出したものなんだから、自分で始末しろよ。」
J君は私に命令します。
「はい。」
私は、J君に命じられるがままに、彼の長く綺麗な指を1本ずつ、
クチュクチュと音を立てながら、舐めまわしました。
「キメエな。いやらしくなめんなよ。」
「だって美味しんだもん。」
私は舐めているうちに、興奮し、イッてしまいました。腰がガクンと落ちます。
「おい。ババア。イッてんじゃねえぞ!」
「はあん。J君のチンポ、舐めさせて。」
「まずは、着替えてからだ。て臭さ!こんな臭いのよく着れるな。」
私は、網タイツ、ハイレグ、コルセット、ロンググローブ、エナメルサイハイブーツの順に履きます。
ハイレグにはちゃんと乳だけが出るようになっています。最後に、ハイレグに備え付けられた全頭マスクを被ります。
全頭マスクには、ちゃんと口だけが開き、チンポやマンコ、ケツの穴などを舐められるようになっています。
J君が後ろからジッパーを引きました。前は何も見えません。
「縛ってやる。」
私は結束バンドで、後ろ手に縛られ首輪を閉められます。さらに、はみ出した乳房の周りを縛られます。少し痛いです。
J君が個室を開けます。
「おら。公衆便女、行くぞ。」
私は、後ろから蹴られながら、歩かされます。
「おお。まさに、公衆便女、淫乱マン汁製造マシーンだな。」
「またイクんじゃねえか。て言ってる側からイッとるし。」
私は、ミジメさを感じ、イキながらヘナヘナと腰を落とします。
「おらあ。イッてんじゃねえぞ。記念撮影だ。」
私は、後ろから無理矢理立たせられます。
「撮影が終わるまで、イクんじゃねえぞ。」
私は、自分のアラレもない姿をスマートフォンなどで撮られます。
「足を上げろ。」
私は片足を男子小便器の上に上げます。エナメルサイハイブーツのピンがコツンと便器の中に当たります。
「おお。すげえ。ハイレグの中から、マン汁とマンピアスがはみ出しているぞ。」
「まさに、絶景」
写真を撮られながら、私はまたイキ続けました。
写真撮影が終わると今後は、四つん這いにされます。そしてマンコとアナルに極太プラグを入れられます。
「まさに。雌犬。」
「そりゃそうだ。ケツに雌犬って彫っているもんな。」
アナルの方のプラグには鎖がつき、J君が持ちます。歩くと、プラグが擦れ、物凄い快楽がアナルからもマンコからも、怒涛脳天をつきます。

「お!ゲゲゲゲゲ!ゲヅマンゴいぐうううう!」

「おら。雌犬。イッてないでとっとと歩けよ。」
お尻をパチンと叩かれます。

「ひひん。許じでえん!」

私は快楽で涙を出しながら歩きます。全頭マスクからは舌がはみ出し、
そこから、ヨダレがダラダラと出て、トイレの床に糸をひきながら垂れて来ます。
マンコは言わずもがなです。
「化けもんかよ!」
「こわっ!舌だけが出てる。」
「しかし。舌なげえなあ。ヘビかよ。」
おならが極限まで拡張されたアナルから、プラグを抜け出し

プス!プス!

と出てきます。

「くせえ!淫乱雌豚はケツでなくんだな。」
皆の嘲笑で、ミジメな気持ちになり、またイキます。

「ああああ!ぎもぢいいいいい!あるげない!!」

私は、床に突っ伏しました。

「おらあ。淫乱ばばあ。まだだぞ。」
「もうあるげまぜん!我慢でぎまぜん!皆様のヂンボをはやぐぐだざい。」
「ダメだ!歩け!」
私は衝動的にトイレの緑色の床を、唾を溜めながらレロレロと舐め始めました。味はあまりしません。
「お願いじまず。淫乱ばばあの優子に、チンポをぐださい!」
「汚ねえなあ。じゃあ、男子の小便器を舐めたら、入れてやるよ。」
「ありがとうございまず。おお!まだイグゥ!」

ズボズボズボズボ!

私は、床を舐めながら、潮を思い切り吹きます。ついでにお漏らしもします。
「ここで、潮吹きかよ。」
「あぶねえ。ババアの汚い汁がかかると思った。」

潮を吹いた後、怒涛のような快楽に必死に耐えながら、何とか小便器に辿りつき、
それをレロレロと舐めます。 しょっぱい味がしました。

「おい。ババア!」
「なんでずか?」
「汚ねえんだよ!」

私は、チンポが欲しいので構わず、舐めまわします。

「しょうがねえな。やるか。マンコがいいか。ケツがいいか。」
「ゲヅがいいです。」
「そうか。変態ババアは、ケツがいいもんな。」

私は、個室に連れていかれ、1人ずつ順番に、マンコにケツに口に排泄されます。
時々、気持ち良すぎて気絶してしまいますが、ビンタで容赦なく起こされ、排泄されます。そして、また気絶します。
そんなことが4時間ほど繰り返されました。
「ばばあ。もうおしまいだ。」
私は解放されました。正直、まだ物足りませんでしたが時間なので仕方がありません。
赤いハイレグの上に、青いワンピースを着てサイハイブーツで帰ります。
端から見ると異様ですが、深夜なのでなんとかなると思いました。
帰り路も、おおんおおんと喘ぎながら、千鳥足で歩いていました。
性欲って胃腸の痛みのように、波があるんですよね。
少しおさまったらまた、出てきます。

美少女、美少年食べ放題の塾講師④

大阪の塾のアルバイト講師を始めた俺だけど、半年で、さくら、さくらの母親のニコラ、美少年のマサルと、3人のセフレが出来た。

さくらと母親は一日おきの交代で夜に俺のマンションにきます。

だから俺は毎日がセックス、マサルとは週に1回かな。

そんな恵まれた俺にまた新しいセフレが出来た。

俺の塾の講師が一人辞めて、同じ塾の別の教室の講師が転任で来る事になった。講師全員が集まり、新しい講師の紹介があったけど、小柄な若奥さんと言った感じの女性だった。

講師のシフトはだいたい似たもので、彼女も数学、英語を担当している。
彼女(仮に山本さん)は元々中学校の先生で職場結婚して、しばらくして旦那の浮気が発覚し、離婚した、と噂がありました。

多分27~8才くらいかな、キビキビした歯切れのよい、ちょっと男っぽい雰囲気の女性でした。

さくらやニコラとは全然違う女性を感じて、正直俺はチャンスがあれば、って思っていた。

チャンスは意外と早く来た。
塾の本部が京都にあり、交代で講師全員の研修がある事になって、俺や山本さんは一緒に研修受ける日程になった。

研修は2泊3日、京都の本部会議室でありますが、俺たちは近くのホテルに一人ずつ部屋を割り当てられました。
研修前日に新大阪で待ち合わせして、みんなで向かいます。

塾の本部は京都駅前ですから到着したら本部に挨拶し、そのままホテルに入りました。

まだ夕方、食事の前にちょっと散歩しようとロビーに出たら、たまたま山本さんがいた。

「あら、これからどうされます?」
「いや、まだ早いし、ちょっと散歩しようか、と」
「私もよ、なら一緒にどう?四条河原町に行きません?」
「よろしくお願い致します」

俺たちはタクシーで向かいました。
タクシーの中で山本さんは色々と俺の事を聞いてくる。

「やっぱり関東の方ね、全然イントネーションが違うし、なんかあか抜けてますね」
「そんな事ないです、それより河原町に着いたら一緒に食事でもどうです」
「そうね、そうしようか」
タクシーを降りて四条通りを歩き、ちょっと横道に入った京都料理のお店に入った。

山本さんは詳しいらしく、お店の人に色々と聞いている。
やがて京都会席料理が運ばれ、2人でビールやお酒で乾杯して料理を堪能しました。

すごく話が弾み、お店を出たのが8時過ぎ、またタクシーで私たちのホテルに戻ります。

タクシーの中で山本さんは俺の腕を組んで頭を俺の肩に寄せます。

「すっかり酔ったわ、貴方はお酒も強いし、ハンサムだし、好きになったわ」
ホテルに着いても山本さん、まだ足取りはフラフラで、
俺は「ちょっと俺の部屋で休みますか?」
「そうね、そうさせてちょうだい、今日はちょっと一人は不安なの」

俺の部屋に入ると、山本さんはぐったりして、それでも冷蔵庫から缶ビールを出して飲み始めました。

「貴方はあまりお酒は飲まないの?」
「いえ、そんな事ないけど俺も酔いつぶれたら山本さんを介抱出来ないから、しっかりしてます」
「それはありがと」

山本さんはしばらくして急にシャワー浴びる、と言いだしました。
アッという間に下着になり、浴室に入ります。
俺はちょっと迷ったけどちょっと間をおいて一緒に入ろうと思いました。
もうそれだけでおチンチンは完全に勃起してカチカチです。

20分ほどして、わざと俺は全裸で勃起したおチンチンも隠さないで浴室に入りました。

山本さんはちょうど湯船に体を伸ばして温まっていて、いきなりの俺の侵入に一瞬戸惑った感じですが、俺の赤紫色の勃起したおチンチンをみてニッコリ微笑みました。

「すごーい、すごく立派なチンチンなのね、なんかドキドキしちゃう!」
「山本さんを見るだけで俺、こんなに!これをどうしようか?」
「こんな素敵なご馳走、全部食べたいですわ、早速に戴くわね」

湯船から半身起こして俺のおチンチンを握ってパクッとお口に咥えます。

狭い浴室なんで2人はかなり密着して、俺はいつの間にか山本さんの頭を抱えてお口の中にピストンする形になりました。

山本さんすごい舌使い、ほっぺたを激しく動かして、チュパチュパしてくれます。
「アーッ、山本さん出ちゃうよ」
山本さんは嬉しそうに片目をつむってウインクして一層激しくフェラしてくれます。

とうとうたまらないオルガスムスで俺は山本さんの口の中に激しく射精しました。

何回も何回もドクドクと精液があふれます。山本さんは嬉しそうに音を立てて飲み込みます。

尿道に残る精液まで絞り出して、湯船から立ち上がって俺に抱きついて来ました。
温かい柔らかい女の全裸におチンチンは全く変わらない硬さでギンギンに勃起しています。

「このまましようか?」と俺。
「いいわよ、しましょう。お願い、後ろからね」

湯船のふちに手を付けてお尻を突き出してきます。
お尻からはっきり覗くピンク色の可愛いオマンコにおチンチンをグイッと突き込みました。アーッと早速によがり声をたてます。

オマンコはすごい締まりで温かい、しかも粘膜の絡みも半端でないです。
1度射精しているからかなり長持ちする自信はあったけど、こんな名器にしごかれたらたまりません。

腰を抱き、背中に俺の胸を密着しておっぱいを揉みます。柔らかいハリのある素敵なおっぱいです。

乳首をいじり、お腹やクリトリスを刺激すると気持ちよさそうな喘ぎ声を立てます。

パンパンとお尻にあたるいやらしい音が響きます。

彼女もかなりいったようで激しい締め付けやおチンチン全部を絞り込むような粘膜の動きがたまりません。

30分ほどのピストンですごい絶頂感で射精しました。
しばらくは後ろ抱きのまま呼吸を整えました。

「素敵なおチンチンね、本当に久しぶりに気持ち良かったわ」
「シャワーしてあっちのベッドでまたしよう」
「ありがと、たくさんしようね」

山本さんは細い指で俺のおチンチンを握ったまま、シャワーして体拭いて、ベッドに直行しました。

まずは全裸で絡みあってディープキスします。舌を絡め、ツバを飲みあって、お互いの性器をいじりまわします。
もう山本さんのオマンコはズルズルです。
そして正常位で嵌めます。
しっかり抱き合い、キスしながらの激しいピストンに彼女もアンアンとよがり声をあげます。

ちょっときつめの温かいオマンコはギュウギュウとおチンチンを締め付けます。オマンコの上のザラッとしたヒダヒダの部分を亀頭で突きます。

さらに奥の子宮の入り口を強く突きます。彼女がイクたびに俺の背中に回した手がギュウと俺を抱き寄せます。
そしてまたすごい絶頂の射精が始まりました。もうオマンコは精液であふれています。

タフな俺はそれでもまだおチンチンは硬いままです。
しばらく抱き合いしてからゆっくりまたピストンします。
俺たちは朝までずっと性交しまくりで、多分10回はしたと思います。
新しいセフレ、山本さんは見かけ以上のスケベなお姉ちゃんでした。

非モテ素人童貞だった私に美熟女セフレができた!

これは私が20代前半で素人童貞だったころの話です。

出会い系を使って初めてセックスができ、さらにその女性とセフレ関係にまでなれました。

この経験があったからこそ、出会い系やマッチングアプリにハマってしまったのでしょうね笑

ただ、この女性のおかげで女性に慣れることができ、自信がついてその後も何人もの女性と会うことができるようになったので、本当にこの人には感謝しています。

当時の私は、ぽっちゃり非モテの素人童貞でいかにも底辺感漂う人間だったのですが、この経験があったおかげで「もっと色んな女の子遊びたい!」という気持ちが強くなり、ダイエットや自分磨きに力を入れ自分を変えることができました。

なのでこの記事を読んだ方にも、「どうせ自分なんてモテないし…」と思わずに、自分を変えるキッカケになればと思い書いていきますので、ぜひ読んでみてください!

当時の私は、ぶらぶらフリーターをしていて彼女もおらず、ぽっちゃりの完全に底辺の人間でした。

セックスしたいけど風俗に行くお金もなく、モンモンとした日々を過ごしていた時、たまたまネットで出会い系サイトの記事を読んだのがきっかけで初めて出会い系サイトに登録してみました。

正直、本当に会えるか半信半疑でしたが20代前半の性欲が有り余っている時だったので、もしかしたらと少しだけ期待して出会い系をはじめました。

普段まったく女の子と話す機会もない非モテ生活を送っていたので、同年代の子にメッセージを送る勇気がなかった私は、年上の人なら優しくしてくれるかな?という考えで30代ー40代前半の人にメッセージを送っていました。

とりあえず業者ではなさそうな女性にメッセージを送りまくり何人かとやり取りが続いていました。

その中の一人で、お酒好きという人がいたので勇気をだして誘ってみることに。

「結構お酒とか飲みにいかれるんですか?」
「うん!お酒好きだよーいつもビール飲んでる!」
「よかったら来週あたり飲みに行きませんか??」
「いいよー!」

こんな感じで初アポが決まりました!

プロフィール写真が顔をスタンプで隠して目だけしかみえない写真だったので顔はわかりません。

プロフィールにも「お酒が好きでよく飲みにいってるー」ぐらいしか書いてなかったので、ほとんど情報がなくかなり不安でした。

そして当日、昼から飲もう!ということで日曜の15時ごろ、大阪の天王寺駅で待ち合わせ、そこから居酒屋に行くことになりました。

私が先について待っていると、電話がかかってきて駅前で無事合流。

名前:あやさん(仮名)
年齢:40台前半
職業:会社員
服装:タイトスカート、タートルネックのニット
髪型:暗い茶髪のストレートロング
顔:ギャル系、少し丸顔でたれ目(川田裕美アナ似)
体系:細身、スレンダー系

こんな感じの人でした。
見た目だけなら30代、スタイルもよく何より雰囲気がエロい。

そして2人で居酒屋に入り飲み始めたのですが、あやさんはものすごくおしゃべりで私はほとんど相槌を打っているだけでした笑

あやさんはすごくサバサバしていて明るく、優しいけど気が強い、まさに姐さん!というような感じで気持ちのいいかたでした。

そのあと2軒目にいき二人ともだいぶ飲んで、22時頃になっていました。

「サイトでいい感じ(エロい意味で)になった子いないのー?」
「いないですよー」
「そうなんだ。じゃあ私とはそういう関係になれるー?」
「…!? なれますよ(震え)」
「私もなれるよー」
「!?!?」

まさかのあやさんからのアプローチ!
このまま誘えば確実にいけるでしょう。

ただ、そこは素人童貞。
あやさんはからかってるだけか?どう誘えばいい?
びびって何もできなかったのです!

どうすればいいかわからず、その日は解散になってしまいました。
そして駅まで歩き改札の前でお別れです。

「今日はありがとう!たのしかったよー」
「こちらこそ!また飲みに行きましょう!
(あーさっき誘えばホテル行けたんだろうか…)」

そして私が改札に入ろうとしたところ…

「…何もしないなんて珍しいね」

さすがの私でも、その意味は分かりました。
そのままあやさんに近づいて

憧れの改札前でキスしてバイバイです。

その日は誘えなかった後悔と、次会ったら絶対ヤレる!という期待で、興奮して眠れませんでしたね笑

そして2週間後にもう一度飲みに行って、無事あやさんとセックスができました。
それからあやさんとは、だいたい月に1、2回飲みに行ってホテルに行くというセフレの関係になり、約一年程会っていました。

これは本当に運がよかったパターンで、普通だったら2回目会うこともなく切られていることでしょう笑

セフレという関係、出会い系で会うということ、素人の女性という、私にとってはすべて初めてのことで、この経験があったおかげで私は大きく前に進むことができたと思っています。

その後PCMAXでは別のセフレができたり、ワンナイトだったりと、色々経験を積むことができました。

なのでここまで読んでくださった皆さんも、女の子と出会いたい!という気持ちがあるならぜひ行動してみてください!

他にも私の体験談を

「わいじの出会い攻略ブログ」

にて書いていくのでよかったら見に来てください。

彼女もセフレも嫁も欲しいとは思ってない!と言ったら、職場の女性事務員とSEXする流れになった

独身で彼女いない歴=年齢の俺にはくだらないポリシーがあった。
誰とも付き合わない・結婚もしないってポリシーだ。
「何で?そんなの人生損してるよ!」
この話を耳にした勤務先の事務員が俺にそう言った。
「自分の時間を犠牲にしてまで女性と付き合いたいとか結婚したいなんて思わないね」
俺にとって自分の時間こそが一番大切だからと断言した。
「そんなのモテない童貞男の言い訳にしか聞こえないよ」
だいたいの女性や男連中はこう言う。
「確かに俺は童貞だけど誰にも迷惑掛けてないしプライベートは自由でいたいからね、今まで何度か『女紹介してやる』って言われてけど全部断ってきたよ」
俺が童貞だから誰かが迷惑したなんて話は聞いたことがない。
「馬鹿じゃないの?せっかくの機会を無駄にするなんて」
事務員も何故か突っかかってくる。
「馬鹿で結構、こうやって自分の価値観を押し付けられるのが嫌だから付き合ったり結婚したくないんだよ、面倒臭い」
ここまででかなり面倒臭くなってきたからハッキリと言った。
面倒臭いと言われた事務員は怒りの表情を浮かべてたけど、それ以上何も言わなくなった。
スッキリした気分で喫煙所に行って一服してたら同僚が話しかけてきた。
「お前馬鹿だなー、あの子お前に気があるのに…」
「知るかよそんなこと」
「いい加減そのくだらないポリシー捨てちまえよ」
「やなこった」
「何でそこまで女を毛嫌いしてんだよ?過去に嫌な思いでもした事あるのか?」
「別に…姉と妹が居るから女に幻想も希望も持ってないだけだよ、ガキの頃から女の実態を見せつけられてるからな」
「家族と他人は違うだろ?」
「同じだよ、外面がどれだけ良くても家に帰れば本性現すんだからな。さっきの見てて解ったろ?自分の意見を押し付けようとして通らないってなったら逆ギレ…これが女だよ」
「もう良いや…お前に何言っても無駄だって解った…」
「おう、女に関してはもう耳にタコだから何も言うな」
同僚が呆れて喫煙所から出て行った。
俺は仕事に戻ってノルマを熟し、帰り支度を始めたらさっきの事務員が話しかけてきた。
「この後暇?」
「帰ってやる事あるから暇じゃない」
「大事な事なの?」
「俺にとっては大事な事だね」
「それは女の誘いを断るくらい大事なの?」
「当然、女性の誘いなんてどうでも良いからね」
「本当にムカつくわね!こうなったら実力行使で連行するから!」
無理矢理腕を掴まれて連行された。
もちろん抵抗したけど周りから俺がこの子を虐めてるように見えたのか、非難の声が多数上がったから仕方なくついていったって方が正しいかも。
食事に付き合わされてそこで酒をガンガン飲む事務員。
会計の時には既に足元フラフラしてて目が離せない状態。
溜息一つついて家まで送って行ったよ。
玄関で別れようとしたけど、もう立っていられないみたいなことを言って座り込んじゃった。
どこまで迷惑な女だ…と思いつつも見捨てられずに部屋の中まで支えて連れて行く。
男みたいにシンプルな部屋で小さめのテーブルとベッドしかないワンルーム。
綺麗に片付けられてるのは女性らしくて好感持てるけど、あまりにも殺風景すぎないか?って感想を持った。
とりあえず部屋をジロジロ見回すのはマナー違反だからベッドに寝かせて帰ろうと思い、事務員をベッドまで運ぶ。
「ううん…あっつ…」
寝かせたらいきなり制服のボタンを外し始めた。
「俺が帰ってから脱げよ、一応男だぞ俺は」
「お水ぅ…」
「はいはい…待ってな」
小さな流しの所にコップがあったから水を入れてベッドに戻った。
「ありがと…」
「おい!何でもう脱いでんだよ!恥じらいってもんがないのか!」
「童貞には刺激が強かったかなー?キャハハハ!」
どれだけのスピードで脱いだのか、もう下着しか身につけてなかった。
「はあ…もう帰るから鍵貸しな、閉めたら玄関ポストの中に鍵入れとくからな」
「待ってよぉ…女がここまでしてんだから何かする事あるでしょう?」
「ん?する事?ああ…眼福でしたありがとう」
素直に頭を下げて感謝した。
「ちっがーう!そうじゃないでしょ!」
「俺に何しろって言うんだよ、訳わかんねーよ」
「この鈍感!半裸の女が目の前にいて手を出さないって馬鹿じゃないの!?このインポ野郎!」
「あ?俺はインポじゃねーよ!ったく…これだから面倒臭いんだよ」
無視して帰ろうとしたら服を掴まれて引っ張られた。
「手を出しなさいって言ってんのよ!何帰ろうとしてんの!?本物の馬鹿なの!?」
いつの間にかベッドに座ってグイグイと引っ張られ、俺はバランスを崩して事務員を押し倒す格好でベッドに倒れ込んだ。
「絶対酔ってねーだろ?俺を騙したな?」
「騙される方が悪いのよ、押し倒したんだから抱いてくれるまで離さないから」
酒臭さに女性らしい甘い体臭が混ざってて、アルコールに弱い俺はクラクラしてきた。
酒のせいで事務員の身体は熱くなってるから抱きつかれてる俺まで熱くなる。
「暑苦しいから離れてくれ」
「暑いなら脱げば良いのよ」
脚で俺を抱え込んで逃げられないようにして服を脱がそうとしてくる。
「やめろ、誰とも付き合うつもりはないしセフレも欲しくないんだ」
「セフレになれとか彼女にしろとか言わないから…一度だけ抱いてよ…童貞なんて守ってたって良い事ないわよ?」
スーツを脱がされてシャツのボタンも全部外され、素肌に手を滑らせてくる。
温かくてスベスベの手が俺の肌を撫でてゾクゾクする。
「一度きりの遊びで嬉しいのか?安い女だと俺に思われても良いのか?」
「勝手に安い女だと思えば良いじゃん、それでも抱いて欲しいの…」
「ゴムなんて持ってないからな?どうなっても知らないぞ?」
「良いよ、抱いてくれるなら中に出しても…」
流石にここまで言われて振り解いて帰る気にはなれなかった。
俺は自分の意思でシャツを脱ぎ捨ててズボンのベルトを外してチャックを下ろした。
事務員が脚を離したから下も全部脱ぎ捨てて改めて覆い被さった。
「脱がすぞ?」
「ブラの外し方解る?」
「姉と妹が居るからな…洗濯物とか畳む時にブラジャーの構造は見た事あるから知ってるよ」
背中に手を回してブラを外す。
そしてパンツも脱がせて全裸で抱き合ってキスした。
実践経験は無いけどやり方は人並みに知ってるから指や舌を使って前戯する。
事務員も俺の全身を舐めてキスマークも沢山付けてきてフェラチオしてくれた。
「本当に童貞?」
「そうだよ」
「その割には上手すぎるよ…」
「人並みの知識はあるからな」
「欲しくなっちゃったからもう挿れて…」
「本当に良いんだな?初めてだから中に出しちゃうかもしれないぞ?」
「中で出して良いからチンポ欲しい…」
事務員を仰向けにさせて挿入を試みたけど滑って上手く入らない。
「焦らさないで…ここだってば…」
事務員がチンポを持って膣口に固定する。
そのまま腰を押し出したら上手く入った。
「あああん!やっと抱いてもらえた…嬉しい…」
「何で俺なんかに抱かれたがるのかねぇ…」
「好きになるのに理由なんてないわよ…気付いたら好きになってたから抱いて欲しかったの」
「もっと男見る目を養った方が良いぞ?」
「もう!ムード壊すような事言わないで!そんな事より早く動いてよ」
「待ってくれ…挿れただけで気持ち良すぎて動けないんだよ…もう少しこのままで頼むよ」
「やっぱり童貞なんだね…入れただけでイキそうなんて可愛い」
事務員に引っ張られてキスされた。
酒臭い息と舌が口の中に入ってくる。
俺まで酔っ払いそう…。
気付けば俺も舌を絡ませてたから少し酔ったのかもしれないな…。
チンポが落ち着いたから腰を動かし始めた。
中で擦れてすぐにまたイキそうになった。
「んはぁ…もっとキスして…やめちゃ嫌…」
「ごめん…もう出そう…」
「出すならキスしながら…ね?お願い…」
我ながらあまりにも早すぎると思うけど、事務員は馬鹿にする事なくキスしながら中出ししろと言ってくれた。
本気で中出しさせる気でまた俺を脚で抱え込む。
絶対に抜かせないって意思が伝わってきて俺も遠慮なく中出しさせてもらった。
SEXもだけど中出しするの気持ち良すぎ…。
肌を直接重ね合わせるのも気持ち良い。
気持ち良い事ばかりで周りが『女女』と言う気持ちが解った。
「今日泊まっていって…朝まで一緒にいたいの…」
抱き合うだけでも不思議な安心感と言うか癒される感じがして泊まっていくことにした。
休憩を挟みながら何度かSEXさせてもらってキスはそれ以上に繰り返した。
自分の時間を割くだけの価値が確かにある。
心地良い疲れでいつの間にか事務員を抱きしめたまま寝てしまった。
翌朝はフェラチオで起こされて、そのまま騎乗位されて朝から中出し。
裸のまま朝食を作る事務員に欲情して後ろから襲って腰を振る。
朝食は事務員を横向きに抱っこしてイチャイチャしながら済ませる。
着替えて出勤する前に玄関でまた襲ってしまった。
二人で腕を組んで会社に行ったから周りから色々と聞かれて俺は恥ずかしかったけど、事務員は嬉々として話してる。
ポリシーはどうした?と同僚達から揶揄われ、肩身の狭い思いをしながら仕事する羽目になった。

彼女と彼女の妹に告白された

彼女に告白されて付き合い始め、二週間くらいしてから彼女の家に招待してもらった。
そこで妹さんに告白された。
セフレでも良いからと言われて、彼女には内緒で妹さんともセフレとして付き合い始めた。
彼女は家で僕とのデートや普段の付き合いを話してるらしく、妹さんはそれに対抗したいらしくて彼女より甘えてきたり激しいSEXを要望してくる。
彼女は妹から色々聞かれてると僕に話してくれた。
どんなエッチしてるのか、デートの日は何回くらいエッチするのか等、かなり細かく聞かれて困ると言っていた。
それで妹さんと会った時に何でそこまで気になるのか聞いてみた。
「お姉ちゃんがしてない事をしたいの」
と対抗意識丸出しの返事がきたので、一つだけ彼女が許してくれないことを教えた。
「それならアナルSEXさせてくれない?お姉さんは絶対に嫌だって言ってさせてくれないんだ」
「お姉ちゃんがやらせてあげないなら私がやらせてあげる!だからもっと私を愛して!お姉ちゃんより沢山SEXして!」
「僕の要望を全部叶えてくれるならお姉ちゃんより愛せるし沢山SEXするよ」
「叶える!何でも言われた事は叶えてあげる!」
「そこまで愛してくれるならお姉ちゃんよりもずっと良いよ、誰よりも愛してるよ」
長い長いキスをして初めてアナルSEXさせてもらった。
「お尻舐められたりオチンポ入れられるの変な感じだけど、これでお姉ちゃんより私の方を愛してくれるのよね?」
「ああ、君の方が魅力的だよ、愛してる」
「家に来た時も私を抱いてくれる?」
「そうだな、今度また家に行く約束してるから内緒でSEXしようか」
「やった!家でするのは初めてだね」
「お姉ちゃんとはしてるけど君とはしてなかったからね」
「それが悔しかったのよ…なんでお姉ちゃんばかりって…」
「今度から君も家で抱くから許してよ」
「許してあげる」
裸で抱きついてキスして離れない。
「ちなみに僕の部屋でSEXしたのは君だけだよ、お姉ちゃんは僕の両親に遠慮してるのか部屋ではやらせてくれないんだ」
「お姉ちゃんがSEXしてない場所でお姉ちゃんが許さないアナルSEXしたんだ…お姉ちゃんに勝てて嬉しい!」
「これからはもっと色々楽しもうね」
「うん!」
我儘な所もあるけど何でも言う事を聞いてくれるなら都合良く使えて良い。
それから数日後に彼女の家に遊びに行った。
彼女の部屋に入る前に妹さんが見てるのに気付いたから、トイレと言って彼女に部屋で待っててもらって妹さんを抱きしめに行く。
妹さんの部屋は彼女の部屋の隣だから囁くように話してキスをする。
「お姉ちゃんとSEXする前に私を抱いて」
あまり待たせると変に思われそうだけど、先に妹さんを抱いた。
返事をする前にフェラチオされたから。
わざと彼女の部屋側に設置されたベッドで妹さんを抱いて中出しする。
オマンコだけじゃ許してくれなくてアナルSEXもして中出しした。
これじゃ彼女とはSEXする元気も無くなるな。
アナルでした後、またフェラチオされてしまった。
服を着ようとしてもチンポを咥えて離れない。
チンポだけ出してズボンも履いて、何とか口を離してもらって彼女の部屋に行く。
「トイレにしては遅くない?何してたの?」
「ああ、妹さんと会ったら話しかけられてね、少し話し込んじゃったんだ」
「彼女の家に来て彼女より妹を優先するとか信じられない!」
「色々気になるらしくて僕にもかなり話を聞こうとして質問攻めされてたんだよ、待たせて悪かったと思ってるから許してよ」
「許すけど今日はエッチは無し!」
「ええ!?そんなぁ…」
「私より妹を優先する彼氏にはエッチさせてあげないんだから!」
正直妹さんと2回やった後だから助かる。
「わかったよ…今日は我慢する」
SEX無しで家デートなんて久しぶりだ。
話してるうちに彼女の機嫌も治ってキスまでは許してくれた。
それで帰り際に妹さんもコンビニに行くと言って僕と一緒に玄関を出た。
家から離れると腕を組んできて彼女がエッチ無しと言ってたのは本当かと聞いてくる。
話が筒抜けだったみたい。
本当にキスだけでSEXしてないと言うと嬉しそうな顔してた。
話しながら本当にコンビニまで付き合わされてトイレでまたSEX。
オマンコとアナルを交互に突いて最後は口に出した。
こんなプレイは彼女じゃ絶対に許してくれない。
口に出された精液もきちんと飲んでくれるから本気で彼女より妹さんの方が好きになってきてる。

彼氏ありのデカパイ女を落としてやった

はじめまして、俺は今フリーターの男です。
これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。

その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは2個下の違う学校の女でした。
ちなみに俺はダブってるんで…
そいつの名前は「真帆」っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、清楚な感じの奴だった。
でも何でそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と3人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて速攻でナンパしました!

てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど…

言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから 、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。

そんで丁度3対3だったから、話しかけたら最初は無視されて拒絶って感じ。
でもすぐに一人の女が笑いのツボにハマッてきたからいい感じになってきて、「俺らの車でどっか行こうぜ」って言ったけど拒否られたんで、「まぁまぁジュースでもおごりますよ!」なんて言って自販機の前で少し喋りました。
向こうも俺らがちょっとチャラ男系だったから引いてたけど、話せば意外と食い付きがよかった。
でも結局その日は映画見るって事でダメだったけど、連絡先はガッチリ押さえて帰った。
ただその日の夜は、真帆のムチムチマンコに挿入してるのを考えながらヤンキーのセフレを犯しました。

そして次の日速攻で連絡とって、何とかドライブに誘いました。
「海行こうぜ」って誘って、この前の3対3で行く事になりました。
水着もってこいって言ったんだけど、奴らが警戒してか持ってこなくて、行く途中で強引に「買ってやるから!」つって水着を買いました。
しかも俺らが一緒にいるから、かなりエロい奴をチョイスしました。

海につくと、真帆たちも空気的に渋々着替えにいきました。
そしてビキニで登場した真帆たちに、速攻で勃起してしまいました。
もう俺らはキャラ的に変態オヤジって事になってたんで、かまわず勃起した状態を見せ付けます。
真帆たちは目を伏せながらも大爆笑でした。
真帆の友達は、「やめなよ!真帆彼氏いるんだからね!あはは」って言っていて、どうやら真帆だけ彼氏持ちみたいでした。
そうなると俺は益々燃えてきて、ぜってー犯してやるって感じでした。

でもとりあえずあのデカパイを味わいたくて、一緒にゴムボートで海に入ってワイワイやってました。
最初は警戒してたけど、スキンシップの効果は恐ろしく、1時間ぐらいでお姫様抱っこぐらいは普通に出来るようになってて、しばらく遊んでると真帆のビキニから乳首が飛び出していて、「真帆、動くなよ!」って言ってから、思いっきり乳首に吸い付いてやりました!
周りは大爆笑で、真帆だけは本気で抵抗してて、終いにゃビンタされたんだけど、乳首はコリッコリにおっ立っていました。
そんで最後の方には、おっぱいぐらい普通に揉めるような感じになっていました。
もちろんその度俺は強烈にビンタされてましたけど!

そんで、海から帰るまでには真帆とはかなり仲良くなっていました。
周りからは、なんか昔からの友達みたいとか言われつつも、俺は今日中には一発ヤラねーと収まりがつかねーって思ってました。
家の近くになると皆眠くなってきて、ガンガン寝ていました。
俺の家の車で来たから、真帆を最後に降ろす作戦で行きました。

全員送り届けると、最後に真帆と二人になったんで、
「ちょっとドライブして帰ろうぜ!」
って言って、俺のいつものカーセックスポイントに向かいました。
真帆は警戒してたけど、仲良くなってズバズバ言える関係になったから安心してたんだろう。
俺はカーセポイントにつくと、
「ちょっと真帆、くらげに刺されたかも、超いてー、見てくんない?」
って言って、さっきまで奴らが寝ていたからフラットに倒してあったワゴンの後ろに移動した。。
俺はいきなりハーフパンツを脱いで、下半身裸になった。
真帆はすげービックリして
「ちょっとなに?ふざけないでよ!帰る!帰る!
」って騒ぎ出したから、
「ちげーちげー、玉の裏だよ、マジで、ちょっと見て!」
って言いながら玉を持ち上げて、真面目なフリして見させた。
真帆はすげー嫌がってたけど、しょうがなく覗き込んで、
「よくわかんないよー」
って言っていた。
俺は仰向けで寝ていて、俺の玉を覗き込むために、真帆はケツをこっちに向けて覗き込んでいる。
その真帆の格好がヤバくて、ビキニそのままの上に、俺のTシャツを着てるだけで、ムチムチのケツから、ふっくらしたマンコの盛り上がりが飛び出していて、俺は我慢できなくて後ろからマンコを撫でてやると、
「キャッ、やだー、それはダメ!ホントにダメだから!」
ってマジ拒否してた。
でも俺は完全に勃起していて、
「俺の方がダメだろーが!」
って言って真帆に飛びつきました。
真帆はすげーマジ抵抗で、本気で引っ叩かれたり、引っ掻かれたりしました。
でも俺はパワーには自信があったから、真帆の両手を俺の片手で握って、頭の上で押さえ込んでTシャツを破きました。(俺のだし)

そこまできたら残るはビキニだけだから、下着みたいなもんだから、背中の紐を引っ張って、簡単に取ってやりました。
もうムッチムチの巨乳が飛び出してきて、乳首にむしゃぶりついてやりました!
真帆も抵抗はしてたけど、時々ビクッビクッと体が反応します。
「やだよ、こんなの、やだあああ、やっ、やめっ、やああああ、やだああ」
と泣き声交じりで嫌がっています。
この時はマジで嫌だったと思います。

ただ、乳首の方はビンビンに勃起しまくりで、俺は
「真帆、乳首コリッコリなんですけど!」
とかふざけて言っていた。
俺はたっぷりおっぱいを愛撫してやると、今度は下も紐を引っ張って脱がせた。
少し大人しくなってたのに、下に手がかかると急に復活して抵抗しだしたけど、破ったTシャツで両手を縛って、シートに固定した。
そしたら俺の両手が自由になったから、思いっきり真帆の両足を広げて、じっくり砂の付いたマンコを見てやった。

真帆はこん時マジで大声で叫びやがったけど、車内灯の下にマングリぎみで両足を広げてやったら、びっしり生えたマン毛が、ビラビラに絡みつくぐらいビッチャリ濡れてやがった。
俺はクンクン臭いを嗅ぎまくって、
「真帆おお、すげー濡れてんじゃーーーん」
っていたぶった。
真帆は顔を背けるように無視していた。
俺はそのびちゃマンをねぶり尽くすように舐めまくった。
真帆は
「やだああああ、やめてええ、ホントにやめてよお」
と騒いだけど、時々
「あっ、はっ、うっ、ああああ」
と声が出てきた。
クリトリスを重点的に攻めてやると、腹筋がギュッと力んで、ケツの穴もヒクヒクしてきた。
真帆は必死でポイントをズラそうと腰を動かしてるけど、すでに23人とヤッてる俺にとっては女の考えてる事はすぐ分る。

力いっぱい真帆の両足を広げて、ポイントを舐めまくってやると、異常に暴れだしたから、徹底的に攻め続けると、ガクガクって小さく痙攣しはじめて、腰をガンガン振りはじめて、
「はぁああ、はぐっ、うっ、うぐっ、はぁああああ、うっ、ああああああ」
って呻き声みたいな感じで叫んだと思ったら、体中痙攣してプルプル震えて、何も言わなくなった。
完全にイッたみたいだった。

真帆はだらしなく股を広げたまま反応がなかったから、その隙にぶち込む事にした。
俺が真帆の股に間に割って入って、マンコにチンコを擦り付けてると真帆も気付いたみたいで、
「もう、やああ、はぁはぁ、やめてよお、はぁはぁ、うっ、はっ、はぁはぁ」
と言ってる。
でもイッた後の余韻で力が入らないような感じだった。

俺はもちろんゴムなんて用意してねーから、そのままぶち込んだ。
自慢じゃないけど俺のチンコはハンパなくデカいから、ほとんどの女が最初は痛くて入らない。
真帆の場合はマンコも全然使い込んでねーから、入れるだけでかなり苦労した。
痛い痛い騒ぎながらもやっと入って、真帆に無理矢理キスしながら
「お前、俺の女になれ、いいか」
ってずっと囁いてやった。
真帆はずっと、
「いやあ、こんな事する人なんて…ふざけないでよ…彼氏いるって言ったでしょ…」
って泣きながら言っていた。

俺はゆっくりピストンしながら、真帆の穴を俺のサイズに慣らすようにして、時々奥にグリグリ押し付けてやった。
真帆は最初の5分位は痛い痛いうるさかったけど、だんだん呼吸が荒くなってきて、歯を食いしばって声を我慢していた。
俺は面白くなって、時々強めに奥を突いてやると、
「あうっ」
って声がもれていた。
そしてキスをしながらどんどんピストンを早めていって、最後には普通に突きまくってやると、巨乳をブルンブルン揺らして
「ああん、あああ、いやああ、やあああ、ああん」
と感じまくっていた。
それでも俺が、
「俺の女になるか?」
と聞くと
「いやああ、やめて、こんなのいやああ、やだああ」
って抵抗していた。
だけどマンコは相変わらずビッチャビチャで、どんどん奥から汁があふれてきていた。

とりあえず俺は近くに転がっていたインスタントカメラで、真帆の裸を撮りまくって保険をかけて、その後本格的にセックスを楽しんだ。

後で時間を見たら、結局2時間もその場所でヤッていたみたいだった。
真帆のマンコも俺のサイズに慣れてきて、バックからぶち込んだときは、ブリブリマンコっ屁をかましながらもすんなり入った。
真帆のマン汁の量は尋常じゃなくて、バックになったときにはケツの割れ目に沿 って背中までびっちょり濡れていた。
俺は
「お前感じてんだろ?あ?」
って言いながらケツを叩きまくって犯した。
最後の方になると真帆は抵抗もなくなって、ただ口を腕で塞いで声を殺していた。
ただ、体はビクビク反応していたから、挿入してから2回もイってんのは分ってたけど。

そして最後はどこに出すか迷ったけど、ここまで来たら中出しだなって思って
「いく、ああああ、出る、あああ出る」
って言って思いっきり一番奥にビュッビュッって音が出そうな量をかけてやった。
この前から真帆を犯す事だけを考えて、今日は一日巨乳で勃起しまくりだったから、溜まりまくっててすげー量が出た。
その後は当然、
「掃除しろ」
って言って無理矢理口にぶち込んだ。
それから一発抜いた俺はやっと落ち着いて、
「真帆、わるかったな、お前がエロすぎるからしょーがねーよ」
と言ってごまかしたけど、真帆は完全に無視していた。
それから気まずい空気の中、二人で着替えて真帆の家まで送っていった。
真帆は一切喋らなかった。
そして家の前についた瞬間、即行で真帆は降りていった。
その日の夜は、一発やったし、もう会わなくていいやって思ってたけど、次の日になると犯した興奮が忘れられなくなって、もう一度ヤリてーなって思うようになっていた。

真帆を犯した次の日、一応気になって連絡してみたけど、やっぱ完全に無視されてて、海に一緒に行った仲間経由で、真帆の友達に探りを入れたら、今日は一緒に買い物にいってるらしいって事だった。
ショックで家に引きこもってる感じじゃ無いってのが分かったから、しばらく様子を見る事にした。

それから1週間以上毎日連絡をしてたけど、全く無視しされててムカついてきたのと、もう一度犯したくなってきたので、真帆の家の前に張り込むことにした。
真帆の友達経由でその日の行動予定を聞いて、夕方6時ぐらいから待ち伏せをしてた。
そしたら7時ぐらいに真帆が帰ってきて、相変わらずのムチムチの体に勃起寸前で声をかけた。

車から顔を出して、
「真帆!」
って呼んだら、すぐに俺に気づいて、変質者でも見るような顔でこっちを睨みつけて走り去ろうとしたから、もう一度
「おーーい真帆!」
ってデカイ声で叫んだら、隣近所に気づかれたくなかったみたいでこっちに寄って来た。
真帆は
「…なんなんですか」
ってすげー嫌そうな顔で言ってきた。

「お前俺の女になれって言ったよな?何逃げてんの?」
「ふざけないでよ、馬鹿じゃないの、もう来ないで。」
「ふざけてんのはおめーだろ、俺の女になれって言ったらなれよ!」
「は?勝手なこと言わないで下さい。警察呼びます。この前の事も話します。」
「は?いいの?彼氏にバレるよ?な?写真もあんだけど。」
「…最低…」
「今から俺んちこいよ、ゆっくり話そうぜ」
「無理です…あなたの家なんて行きたくありません。」
「じゃあいいよ、この前のあいつらとこの写真で楽しむわ!」
「ふざけないでよ!ホント絶対許さないから!」
「許さないってどうすんの?あはは、ね?どうすんの?」
「……」
「じゃあ明日でいいよ、俺んち来いよ、迎えに来るから、1時でいいな!」
「…知らない…」

真帆はそのまま家に入っていって、俺は帰りました。

次の日、ちょっと遅れて1時半ぐらいに真帆の家に着くと、気づいたのか、真帆が出てきました。
家の前で車に乗るのが嫌らしくて、俺を無視して歩いていきました。
そして家から離れたところまで追っかけてくと、やっと止まって車に乗りました。
白いシャツを首まで閉めて、下はジーパンで完全な防御体勢です。
そして助手席に座って、窓の外をずっとみています。
話しかけても完全無視で、そのまま家に連れ込みました。

家には誰もいないから、俺の部屋に入った瞬間、後ろから巨乳を揉みまくってやった。
真帆この前以上に抵抗して、マジビンタが飛んできた。
俺もこのままじゃ疲れるから、
「いい加減にしろよ、真帆、お前は俺の女なんだから、抵抗すんな、彼氏に言うぞ、真帆に中出ししちゃったよって、マンコビチャビチャにして3回もイってましたよって、え?いいの?」
って言うと真帆は黙って下を向いていました。
俺は一服しながらテレビ見始めると、真帆は5分ぐらい立ったまま下を向いて固まっていたけど、そのうち、
「どうしたらいいの…」
って言い出した。

「だから、俺の女になってりゃいいんだよ。」
「それは無理です、彼氏がいます。」
「じゃあ別れれば?」
「…出来ません。」
「なんで?」
「大切な人だからです…ずっと一緒にいたいから…」
「じゃあ両方と付き合えよ、そんで俺に優先的にヤラせろ。」
「そんな事出来るわけないじゃないですか!お願いします、写真を返してください…本当に彼氏が好きだから、こんな事で別れたくないから…お願いします…」
「…分かった、じゃあ今日で最後にするから、一発ヤラせろ。それで終わりにしてやるよ。」
「…それは…無理です…」
「何だよ全部無理ってよー、話になんねーよ。もういいよ、勝手にさせてもらうわ、帰っていいよ、じゃあね。」

俺は真帆を部屋の外に引っ張り出して、ドアを閉めた。
真帆はビックリして、
「ちょっと、なに?なんなの?開けてよ!どうする気?」
ってあせって叫んでた。
俺は一服終わるまで完全無視していた。
5分ぐらい無視してると、ドアの外から、
「分かりました、分かりましたから…今日だけ…」
と声が聞こえたからドアを開けてやった。
そして真帆を部屋に入れると、
「じゃあ、今日だけはお前は俺の彼女だ、いいか?どんなに嫌いでも、今日は俺を彼氏だと思え!いいか?」
と優しく言うと、真帆は涙目になりながら
「分かりました…」
って答えた。
そして俺はさっさと裸になると、真帆の服を脱がせようとした。
だけど真帆は
「待ってください…先に写真を全部ここに出して下さい。」
って言うから、ネガも写真も全部出してやった。

真帆が確認してる時に服を脱がせようとしたら、
「いいです、自分で脱ぎます…」
と冷たく言われた。
そしてカーテンを閉めてくれってうるさく言うから、カーテンを閉めたけど、電気を逆につけてやった。
真帆は渋々背中を向けて脱ぎだした。
下着になったら相変わらずスケベな体が出てきて、すぐにぶち込みたくなった。
下着のままこっちに来ようとしたから、全部脱げって言って裸にさせた。
巨乳を手で隠しながらベッドに座っていた。

俺は、
「まずはフェラだな、おい、ほらっ」
って感じで真帆の頭を抑えつけてチンコに持っていた。
真帆は目と口をギュッて閉じていた。
無理矢理口に入れただけで何もしないから、
「お前が約束守らないならもう帰っていいよ」
と言うと、やっと少し動き出した。
嫌々やってるからなのか、フェラ自体したこと無いのか分かんないけど、全然出来てねーから一から教えてやった。
途中でエロビデも再生して、同じことやれって言ってやらせていた。

まぁ真帆の口には俺のは入りきらねーから、くわえるのは無理だけど、20分もやらせてるとそこそこ出来るようになって、玉とかも舌で舐めまわさせた。
時々、
「俺のチンコうめーだろ?」
って聞いて、無理矢理
「おいしいです」
って答えさせていた。
俺は真帆に、
「ケツこっち向けろ」
って言って、フェラさせながら手マンしてやると、触った瞬間からビッチョリ、マン毛が濡れてまとまっちゃってたから
「お前濡れてんじゃねーよ!」
って笑いながらケツを叩いてやった。
真帆は耳を真っ赤にしながら聞こえないフリをしていた。

俺はフェラを止めさせて、仰向けに寝たまま真帆のおっぱいが俺の顔に来るように抱き寄せた。
そして巨乳に顔をうずめながら揉みまくっていると、すぐに乳首がカッチカチになってきた。
真帆はまた声を殺していたけど、
「今日一日は俺の彼女だろ?我慢したら怒るぞ」
って言うと、徐々に声を出していた。

真帆は乳首の両攻めが弱いらしくて、乳首を真ん中に寄せて二つ一気に口に含んで舌でレロレロすると、ガクガク震えながら、
「あうっ、ああ、やあああ、あんっ」
ていい声が出てきた。
真帆は仰向けの俺にまたがる感じになってるから、いつのまにか俺の腹が真帆のマン汁でヌルヌルになっていた。
そして気が付くと真帆の野郎は小さく腰を振っていて、相当感じていやがった。
俺は
「お前マン汁溢れてんじゃねーかよ、気持ちいいか?」
って聞いたけど、
「知らない、ハァハァ、あんっ、あ、ハァハァ」
て感じで答えなかった。

そして今度は真帆に俺の顔をまたがせてクンニしてやる事にした。
真帆もだんだん素直になってきて、嫌がらずに動くようになってきた。
この前犯したときに真帆のポイントは知ってるから、そこを舐めるとすぐに逃げようとするから、ケツをガッチリ押さえて舐めまくると、すごい力で俺の顔を太ももではさんできたと思ったら、
「はぁああああああ、うっ、うぐっ、はぁっ、うはあっ」
って叫びながら急に力が抜けて、俺の顔をつぶす勢いで倒れこんできた。
また激しくイッたみたいで、痙攣して起き上がれない状態だった。

あとあと聞いた話だと、本気でイッたのは俺の車で犯された時がはじめてらしくて、それ以来俺にヤラれるとすぐにイクようになったらしい。
それで、真帆は立てなくなったから仰向けに寝かせて、もう一度クリ舐めしてやった。
最初はくすぐったいって騒いでたけど、また無理矢理押さえ込んで舐めると、峠を越したあたりからデカイ声で喘ぐようになった。
そしてすごい勢いで腰を振りだして、俺の手をがっちり握り締めて、
「あああ、ああん、はぁあああ、やだ、ああああ、また、いやあああ、やだああ、ああ、ああ、はぁあああ、うぐっ、うっ、はうっ、ハァハァ、ハァハァ」
って叫びながらイキやがった。
とくに最後の腰フリがハンパ無くて、こんな変態見たことねーよってぐらい激しかった。

これもあとで聞いた話だと、オナニーする時はうつ伏せに寝て、枕にクリをこすり付けてイクらしいので、腰を動かすのが習慣になってるみたいで、イク時は勝手に動くらしい。
そして立て続けにクンニでイカせると、真帆は力が抜けてぐったりでした。
だから今度は指マンに変えて、得意のGスポット攻めしました。
潮吹き女は最初の5、6回動かしたらすぐ分るんで、クチュクチュってやったら明らかに潮吹き出来そうだったから、即行激しくかき回したら真帆の奴がブリッジする勢いで腰を突き上げて感じまくってた。

「あああ、いやあああ、ダメ、それダメ、変になる、いあああ、ああん、変になるうううう、あああ」
って叫びだしたから
イク時はイクって言えよ!いいか!」
って怒鳴ると
「ダメ、ダメ、ああん、あああああ、いやあああ、またダメ、いやああ、いっ、いい、あああ、イク、イク、うんっ、ううううう、ああああ」
っ て言ったと思ったら、やっぱりブチュブチュ言いながら潮が流れ出してきた。
真帆は今まで以上に激しくイって、指を抜いた後もチョロッ、チョロッって感じで潮が止まんなかった。

真帆の潮のせいで布団がビチョビチョです。
俺は耳元で、
「彼氏とヤッた時もこんなんか?」
って聞くと、フワフワした表情で首を振って、
「こんなのハァハァ、知らない、ハァハァ、ああん、ハァハァ」
ってうわ言みたいに言ってた。
もう真帆は完全にラリッてるみたいな感じだったから、入れるぞって言っても抵抗はなかった。
俺がチンコをあてがうと、
「避妊、ハァハァ、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど体が動かないみたいで逃げようとしないから、
「今日は俺の彼女だろ?だったら生だろーが」
って言うと真帆は、
「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」
って言ってたけど関係ないからそのままぶち込んだ。

やっぱり最初は痛いみたいだったけど、またゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、この前より遥かに早く感じはじめた。
俺は真帆の耳元で
「ああ、気持ちいい、真帆、愛してるよ」
って何度も囁き続けた。
真帆も感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺は真帆に
「俺のこと好きか?」
って聞いた。
もちろん好きって答えが帰ってくるわけないのは知ってる。
真帆が何も言わないと、
「今日だけだから俺のこと愛してるって言え、いいか?」
って言って無理矢理言わせた。
それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃないくても何度も好きだって言わせると、マインドコントロールみたいになって、好きになるパターンを知ってた。
だから真帆にも何度も言わせた。
真帆に「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
真帆がイキそうな時に合わせて
「彼氏よりも好きか?」
って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクうううううう」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか何なのか区別はつかなかった。
てゆーか言わされてるフリをして自分の本音を言ってるパターンだろう。
そして結局自分の気持ちがわからなくなってくパターン。

もう真帆はイクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながらキスをするようになっていた。
色々な体位で真帆を犯しまくった。
真帆は10回以上は軽くイッていた。
時間を見たら六時になってて、2時ぐらいからヤッてたから4時間もヤリッぱなしだったみたいだった。
俺もそろそろイクかって思って、
「真帆、そろそろ出すぞ、いいか?」
って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、ダメえ、ハァハァ、お願い、ハァハァ、ダメ」
ってまともに喋れてないけど中出しだけは拒否してるみたいだった。
でもそんなの関係ねーから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中にだすわ、あああああ、イク、イク」
って言うと
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、ぐううううう」
って叫びながら、真帆は反射的に両足で俺の胴体 を締め付けてきて、逃げるどころか自爆してやがった。
俺はマジで気持ちよくて、かなり出た感じがした。
引き抜くとドロドロ出てきてた。

もうこの時は、俺がまたカメラ撮ってるのなんて分んないぐらい痙攣してマンコからブリブリ精子を出していた。
真帆は股が閉じられないみたいで、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。
一発ヤッた後は急に冷めるのが俺で、
「真帆、もういいから帰れ」
って言って風呂も入らせないで追い返した。
送ってくのも面倒だから一人で帰した。
真帆が歩いて帰るのを窓から一服しながら見てたけど、フルマラソンでも走った奴みたいにフラフラだった。

真帆とは最後の一発の約束でしたけど、そんなの守るつもりは毛頭なかったから、次の日午後に真帆の家に行きました。

真帆は一人暮らししてるのを知ってたんで、いきなり行くと真っ青な顔して真帆が出てきました。
心底『最悪』って感じの顔で、すげー焦った声で、
「これから彼氏が来るの、ホントにまずいの、帰って、お願い、もう来ちゃうから」
ってマジで切羽詰まってました。
でも俺には関係ないから、
「あっそ、じゃちょっと入れさせろ、ここでいいから、早く、そしたら帰ってやるから。」
って言うと、真帆は必死で抵抗していましたが、こんなやり取りをしてると彼氏が来ちゃうって思ったのか、涙目で
「じゃあホントに早くして下さい。」
って言って自分でスカートからパンツを抜き取って、俺が
「ケツ出せ」
って言うと、玄関の壁に手を突いて、立ちバックの格好をした。
真帆のケツを両手でグイッて広げると、すでにマン汁が出ていた。

「お前なんだよ、もう濡れてんじゃん、ヤリてーんだろ?」
「…もう早く済ませて下さい…来ちゃいます」
「じゃあもっとゆっくりしてこうかな?」
「…じゃあそういう事でいいですから…」
「あっそ、じゃあ部屋で休んでこっ」
「…分りました、したいです…」
「チンポ入れて欲しいか?」
「…はい、入れて欲しいです…」
「彼氏とどっちのチンポ入れて欲しい?」
「…こっちです、もういいですから!お願い早くして下さい!来ちゃいまっ、ああん、はぁあああ、いやあああ、ダメ、そんあああ、あああん、はぁあああ、そこダメ、あああ、いやああ、あん」

俺は突然ぶち込んで、ケツ肉をパァンパァン鳴らしてピストンしてやった。
真帆のムッチリのケツはいい音が出て、真帆ビックリしてアエギまくっていた。
真帆のマンコサイズも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて、奥からマン汁がドンドン溢れてきた。
そして入れて2分もしないうちに、真帆はガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」
と言いはじめたから、
「これから彼氏がくんだろ?イク時は彼氏に謝ってからイケよ!」
と怒鳴ると、
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、ハァハァ、ハァハァ」

真帆は力が抜けて床に倒れ込もうとしたから、俺は抱え上げて駅弁状態で、真帆の背中を壁に押し付けた。
真帆はぐったりしちゃって、俺がキスすると真帆も舌を出してきた。
そして腰を動かすと真帆は俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

「もう出すぞ、中でいいな?」
「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」
「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」
「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」
「じゃあまだ帰らねーぞ、どうする」
「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、好きにしてええ、あああ、中に出して、あああ、ダメ、イク、ああああああ、イク、イッちゃう、ああああ、出してええ」

俺は全部真帆の中に出すと、真帆を床に落として、そのまま口にチンコをぶち込んで掃除させた。
そして真帆をそのままにして部屋を出た。
車に戻ってエンジンをかけると、若い男が真帆の部屋に向かっていったので、恐く彼氏だと思うが、真帆がマンコに入った俺の精子をどうしたかは分らない。

そして俺は次の日も当然のごとく真帆の部屋に行って、玄関で真帆にしゃぶらせて、精子を飲ませて帰ってきた。
真帆は嫌がってはいるが、結局強引に押せば股を開く女になった。
ケツ出せって言えば、嫌な顔しながらも自分でパンツを脱ぐし、しゃぶれって言えば、俺をイカせる為に玉まで勝手に舐めるようになった。
そしてほぼ1週間毎日、真帆の家で犯してると、真帆が
「彼氏にバレると本当に困ります…連絡してからにしてもらえますか…」
と言い出した。
逆に言うと『連絡すればいつでもヤラせます』って言ってるようなもんだ。

それから俺は、真帆と連絡を取り合って、彼氏が帰った後や来る前に性処理をさせるようになった。
俺はその興奮にハマったみたいで、他のセフレとはしばらく会わなかったぐらいだった。
学校が始まってもその生活は変わらなくて、彼氏が来ない夜とかは泊まり込んで朝まで真帆のマンコを使いまくった。
そして学校まで車で送ってくと、車の中でパンツを脱がせて、無理矢理ノーパンで登校させた事があった。
真帆はかなり抵抗したけど、車から追い出してやって登校させた。
面白いのはその放課後だった。
俺は友達の車を借りて真帆が学校を出てくるのを待っていた。
友達の車は塗装屋の車で、業務用のワゴン車の窓にミラーシートが貼ってある。
だから昼間は外からは車内が見えないけど、中からは良く見える感じだ。

ノーパンの真帆が学校から出てくると、車から呼び付けた。
真帆は真っ赤な顔で焦って寄ってきて、
「学校に来ないでよ!」
と嫌な顔をしたが、無理矢理車に乗せると、フラットにしてある後部座席に連れ込んで、両足を思いっきり広げてやった。
真帆は真っ赤な顔で
「嫌あ、見えちゃうから!やめて!お願い!」
って暴れました。
俺は無視してマンコを広げると、ビッチョリ濡れていた。
今濡れたのか、今日ずっと濡れていたのか分らないが、太ももまでベッタリマン汁が垂れていた。
そして俺は真帆をおしっこポーズに抱えて、窓の外から見えるようにマンコを突出した。
外には学校からかなりの数の生徒が出てきていて、帰る奴やその場で話してる奴らでごったがえしていて、さすがに真帆は泣きそうな顔で嫌がったけど、
「真帆のビチャマン見せてやれよ、こんなに濡らしやがって、嫌がってんじゃねーよ変態のくせに」
とか言ってると、真帆は嫌がってはいるものの、小さく震えだして、逃げようとしなくなった。
それどころか、
「あいつ知り合いじゃね?あーあセンコー出てきちゃったよ」
とか言ってると、マンコからドロドロ汁が溢れてきやがった。
そしてちょこっとクリを擦ってやると、自分で口を押さえながら腰を振りまくって、30秒位であっと言う間にイキやがった。
この状況に相当興奮してるみたいだった。
その後も軽く手マンしてるだけで、ブシャブシャ潮を噴き出しながら、3回もイッていやがった。
普段の10倍早くイク感じだった。

こんどは俺のもしゃぶらせようと思ってチンコを出したら、何も言って無いのに自分からしゃぶりついてきやがった。
待ってましたと言わんばかりに激しくしゃぶりついて、マン汁も止まらくて、太ももがベチョベチョだった。
そして俺が入れようと思って少し体を起こすと、真帆も察したのか四つん這いになってこっちにケツを向けた。
すぐにぶち込んでやると、ガクガク崩れ落ちるように顔を床に伏せて、無茶苦茶感じていた。
声は殺してるが、体の反応が尋常じゃ無くて、太ももがずっとプルプル揺れていて、何度イッたかわからないぐらいだった。
そして最後は当然のように中出しをした。
もうこの時には真帆は何も文句を言わなくなっていた。

そして車から降りると、フラフラしながら帰っていった。
俺もこのシチュエーションにハマってしまったのか、車を借りれる時は学校前でしょっちゅう待機していた。
真帆は2度目からは抵抗しなくなり、マンコをビッチャビチャにして車に乗ってくるようになった。
このころから真帆が徐々にスケベになってきて、バックでぶち込んでる時とかに、
「あああ、いやああ、いい、イク、ああああ、だめええええ、いい、気持ちいい、あああ、すっごい、あああああ、いい、イク、うううう」
とか言うようになってきた。
しゃぶらせてる時も、チンポうめーか?と聞くと、うなずくようになった。

このカーセックスはかなり面白くて、真帆が彼氏と外で待ち合わせてる時とかに、彼氏から見える位置に車を止めて、目の前で真帆を犯しまくるってのが最高だった。
はじめて真帆にその話をした時は、かなり抵抗されると思ってたけど、どうせ言う事きかないといけないんでしょみたいな感じで、すぐに納得したのが驚きだった。
そしていざ彼氏の目の前で真帆を犯すと、ハンパじゃなく興奮していてビビった。
もうヤル前からハァハァいってて、アソコ触ってる時には呼吸困難にでもなるんじゃねーかってぐらい興奮してた。
マジでちょっと触っただけでイクし、耳もとで
「彼氏が見てるぞ」
って言うだけで体中鳥肌たててブルブル震えてマン汁を垂らす女になっていた。
俺は何もしなくて寝てるだけなのに、勝手にしゃぶって、勝手に上になって入れてきやがった。
もう自分からパンパンすげー音たてながら腰振っていて、車が揺れまくってるのに気にしないで絶叫してイキまくっていた。
俺はとうとう頭おかしくなったのか?って思うぐらいだった。

最後は四つん這いでバックから犯しながら、
「彼氏より俺のがいいだろ?」
って聞くと、今までは絶対答えなかったのに、
「あああ、いい、いいのおおお、すっごいいい、すっごい興奮するううう、ああああ、いっぱいイッちゃう、いい、こっちのがいいのおおお、あああ、すっごいおっきいい、あああ、また、ダメ、あああ、またイクうううっ」
ってヨダレ垂らしながら激しくイっていた。
そしてチンポを勢い良く抜くと、マンコに力が入らないのか、オシッコみたいなのがビュッビュッ、ジョロオオオオオオオって噴き出しはじめた。
そしてウェットティッシュでアソコを慌てて拭いて、彼氏の所にフラフラ走って行った。
それからしばらく野外にハマって、真帆を連れて公園の便所とかでヤリまくった。
真帆は文句は言わなくて明らかに俺に呼び出されるのを楽しみにしてる感じが分かった。

しばらくして俺はナンパした別のセフレにハマりはじめて、真帆とは連絡を取らなくなりはじめていた。
1ヶ月もすると真帆と全く連絡も取らなくなった。
それから2ヶ月過ぎた時に、なんと逆に真帆から俺に連絡をしてきやがった。
俺はその時セフレが3人いたから忙しくて無視してたら、何回も連絡が来るようになって、うざかったけど電話に出ると、
「生理が来ないんだけど…」
とか言い出した。
後で分かったんだけど、この時は生理は普通に来ていたけど、俺に連絡する理由が無かったから嘘をついたらしい。

俺はしょうがねーから真帆の家に行って話を聞いた。
真帆は落ち込んだ感じで待っていたけど、俺はどうでもよかったから、
「久々にあったんだから取り敢えずヤルか?」
って言ってみると、意外にも
「…いいけど…」
とかあっさりオッケーしやがった。
あれだけ俺を嫌っていたはずなのに、久しぶりに会った真帆は楽しそうにしてやがった。
取り敢えず真帆を裸にすると、相変わらずムッチリした巨乳が出てきて、引っ叩いて遊んだ。
それでも乳首をビンビンにして感じていて、マンコもビシャビシャだったから、
「お前俺に惚れてんの?」
って聞くと、
「…少し…」
とか言いだした。
でも俺はハッキリ、
「マジで?まぁ俺はお前なんかセフレとしか思ってねーよ、マジで」
と言うと、落ち込んだ顔をして、
「うん、分かってる…」
と言ったから、念押しで
「彼氏と別れんなよ!めんどくせーから!」
と言った。

それでも真帆はいいらしくて、抱き寄せるとすぐにキスしてきて、勝手に舌を押し込んできた。
もう昔の真帆とは違い、俺の言う事は忠実に聞くようになっていた。
昔は無理矢理フェラさせていたのに、今では、
「これでいいですか?」
って聞いてくるようになった。
面白いからオナニーでもさせてみると、電マを両手で持って、クリに当てて潮を噴きながらイキまくっていた。
そして入れる前は、
「彼氏よりもおっきいオチンポを真帆のオマンコに生でぶち込んで下さい…」
って言うようになった。

挿入時の感じ方は本気モードで、俺に激しく抱きついてきて、
「あああ、好き、すごい好き、あああ、いい」
って言いながら感じていた。
最後に、
「中に出すぞ」
って言うと、
「あああ、ああ、いいよ、あんっ、ああ、出して、中に出して、いいの、できちゃってもいいの、ああああ、出して、出して、あああああ、いい、すっごい、あああ、イク、あああ、いいいいいい」
って絶叫しながらイキまくっていた。

真帆は俺に命令されるたびに快感を覚えていったらしくて、完全に俺の奴隷になっていて、スケベな命令をするたびに目をウルウルさせて興奮するようになっていた。
そしてチンポをぶち込んでヌチャヌチャ腰を振りまくると、決まって「結婚したい」「妊娠したい」って言ってくるようになった。
だからチンポぶち込んでも、射精する時だけマンコにぶち込んで中出ししてやってた。
もちろん俺は結婚する気なんて全くなかったけど。
真帆とは20才前までシコタマやりまくった。
途中で彼氏と自然消滅したらしく、呼び出せばいつでも来るようになった。
真帆は俺無しでは生きられなくっていて、1週間も会わないと欲求不満でおかしくなりそうな勢いだった。
俺も他のセフレで疲れてる時は、真帆に目隠しをして後輩にやらせてる時もあったぐらいだ。
でも本当に妊娠が発覚して、産みたいし結婚したいって言い出したから、無理だって言って、金だけ渡して会わないようにした。
それからどうなったか知らないけど、会わなくなって3ヶ月は電話が鳴りっぱなしだった。

馬鹿女が多いから遊べるわw

奈緒という18才の子をゲット。巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。駅前のコンビニで待ち合わせた。あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。そのままチンポをしゃぶらせる。彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえてプルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。かなりたくさんの精子を出したんで、チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、すぐにセフレになるって言ってきた。それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、堕ろすまでの間、妊娠した奈緒に中出しを考えている。セフレボインポートって馬鹿女が多いから遊べるわwww

覗いてみてしまいました

職場での暮れの飲み会の帰り
忘れ物をしてしまい、職場に戻ってみると、倉庫のドアが少し開いていて、夜 10時過ぎているし、誰もいないし
電気も付けずに、そっと廊下を歩いていたのもあって、幽霊でも出なければ いいな、と考えながら
女子更衣室に向かっていました。
忘れ物を取って、足音をさせずに倉庫の前を怖がりながら歩き、すると男女の声「ああ ほらほら」
なんだか怖いけど、少し開いたドアから中を見て耳を澄ませていると
聞いたことのある二人の男女の声
奥のほうには暗闇で窓から入ってくる灯りだけだけど、パンストに黒ブーツの足
大柄な男性が上に重なり お尻と足が見えて
二人の下半身しかみえないけど、職場の弘子先輩リーダーと、部下の 若手の男子と分かりました。
弘子先輩は「いいやああぁ やっやめて ああ いや」って言っているのに
黒のレザースカート内に部下男子が手を入れてパンスト股を弄ってしまっていました。
でも飲み屋を一緒に出たし、ちょっと前にきたきたばかりの はず
私も気づかれる前に静かに帰ってしまえばよかったんですけど、気になって、そのまま見てしまいました。
えぇ 弘子さんリーダーのパンスト が あ 破けた、まずいわ と思っていると
黒レザースカート内から、なんとパンストを下げられてしまい
「ああんあ ああ いいや やっやめて ああ」
ぶーつ足を動かし 嫌がっている 弘子先輩のレザースカーアト内からもビキニを下げられて、なんと男子下半身を出したんです。
「やっやあ 入れないで いや っや ああ いや 入れないで」
ちょっと、弘子先輩、オマンコに男子のペニスがあれあれ 入っちゃった。
「ああ ああ いいや あああぁ 抜いて ああ いいや」
男子 「気持ちいいでしょう どう 気持ちいいでしょう ほらほら」
80キロはある大柄の男子だし、弘子先輩は40キロほどしかない半分の細い女性だし抵抗しても無駄だし
「ああ いや ああ やめてぇ ああ 食い込む あああ 痛い ああ」
でも、5分も入れられたままの様子を見ていると、弘子先輩の股が暗闇だけど光っているような
あれ男子 液を出しちゃったとか、と観ていると
男子、弘子さんに、@ほら こんなにグッチャリして」
どうやら、男子、少し やっぱり液を少し弘子先輩のオマンコに出したらしくて
「あああ いいや なにするの ああ ネッチャリしているわ ああ ちょっと ああ」
男子「半分だけ液が出され どう 気持ちいいでしょう」、やっぱり!
あれあれ弘子さんの声が 烈しくなってきちゃった
「ひひい ああ ヒヒイ ああ いいや ああ イイク ああ いや イイクわああ ああ」
 
ちょっと襲われているのに、え 大丈夫 どうなっているの!
続けられているし
「ああ いや もう いや イイク ああ イクわあぁ あああ」
レザースカート内の股 光って グッチャンしているし
しかも男性、レザースカートのお尻を持ち上げて 浮かばせて上下させているんです
下がったパンスト ビキニ、ブーツ足をコツコツと動かしては、中に浮いているオマンコにオチンコが入っているし
「ああ いや ああ 抜いて ああ イイイク あ いや」
 
最後まで観るのも 変だし、途中で
急いで、私は倉庫から離れて、帰りました。
でも、テレビではAV見たことはあるけど
知り合いの男女のオマンコにオチンコが入ったり 出たり、液が漏れたり光っているのを観たのは初めてで
ちょっと興奮はしました。
翌日、二人とも会いましたが、普通なんですよ。
セフレになっているのかな、でも、やっぱり強引に やられている雰囲気もあったし、どうなのかしら。
 
レイプって、すごいわ、私 耐えられないわ。
でも弘子さん、オマンコ あんなにグッチャングッチャリさせて、気持ち よかったのかしら。

年上の美人人妻に4発搾り取られた思い出

リョウヘイと申します。

今から5年前のこと。

当時僕は20代後半だったんですが、全くモテずに悶々とした日々を送っていました。

何とか自分を変えたいと思って出会い系を始めてみるも、やはり根が非モテなので思うように行きません。

デートまで行けてもエッチできなかったり、たまにエッチできても次に繋がらなかったり…

それでも出会い系で知り合った女性数人とエッチできた事実はあるので、「出会い系ならリアルよりは何倍もチャンスがあるはずだ!」と自分に言い聞かせていました。

性欲だけは人一倍強かったので、「できるだけたくさんの女性とセックスしたい。セフレもたくさん欲しい」なんて強欲に考えて毎日試行錯誤していましたね。

そんな日々を送っている中で、ネット上に気になる投稿を見つけます。

それは「出会い系にいる人妻はエロいから簡単にヤレる!」という内容。

その理由は、

・出会い系の人妻は旦那との性生活が上手く行ってなくて欲求不満を抱えている。
・人妻は30代以上が多いが、この年代から女性は性欲のピークを迎える。

というものでした。

当時の僕は「人妻とエッチなんてAVの中の話でしょ?」と思っていたんですが、この投稿を見て確かにヤリやすそうだなと考えます。

早速出会い系で何人かの人妻に「いいね」を送ってみると、すぐに一人の方から「いいねありがとう」とメールがもらえました。

当時39歳の人妻さんです。

10歳以上年が離れているのでやり取りが上手くいくか不安でしたが、住んでいる場所が近かったことや、同じテレビドラマを見ていたこともあって、思ったより話が盛り上がります。

数通やり取りしたあと連絡先交換を持ちかけてみると、「LINEはダメだけどメールアドレスならいいよ」と応じてくれました。

メールでは女性の顔写真をもらったのですが、39歳にしてはかなり若く見える美人さんでした。

やり取りも結構盛り上がり、知り合ってから1週間が経った頃にデートの約束を取り付けることができました。

デート当日、昼下がりに某駅前で待ち合わせ。

実際に会ってみた女性の顔はメールでもらっていた写真より少し疲れている印象を受けましたが、それでも39歳にしては十分若く見えました。

坂下千◯子さんに似てます。

また写真では分からなかったんですが、顔が小さくてスタイルがかなり良かったです。

白色のニットワンピースを着ていて、身体のラインがバッチリ出ていていやらしかったです。

おっぱいもDカップくらいはありそうです。

「エロい女の人と会えたな!何としてでもこの人とエッチしたい…」と心の中でガッツポーズしながら、カラオケへ向かいます。

カラオケでは最初は一人ずつ歌っていたんですが、女性からデュエットを誘われ一緒に歌うことにしました。

デュエットはやっぱりお互いの距離が近くなるし良いですね。

途中で腰に手を回したり、顔を近づけたりしたんですが、女性は特に嫌がる様子もなく平然としています。

僕はだんだんムラムラしてきて、曲が終わったあと我慢できず女性に抱き着いてしまいました。

女性「積極的だね…ここでしたいの?」
僕「はい、◯◯さんが綺麗で我慢できなくて…」
女性「ふふっ(笑) でもここだと防犯カメラで見られちゃうよ?私は別のとこがいいな」
僕「分かりました。」

2人は完全にエロい雰囲気に。

僕たちはカラオケを後にして、ホテルへ向かいました。

ホテルに着いてシャワーも浴びずに行為を始めます。

女性は僕のズボンと下着を下ろして、いきなり手コキフェラを始めました。

僕のチンポを手でしごきながら、舌先でレロレロと舐めてくれます。

裏筋まで丁寧に舐め回してくれました。

女性のフェラテクは本当に凄かったです。

これまでたくさんの男のモノを咥えてきたんでしょう。

次は手を使わずにバキュームで美味しそうに僕のチンポを吸ってくれました。

あまりの快感に声が漏れます。

女性「ずるずる…じゅぽっじゅぽっ…」
僕「あぁっ…やばい…イクッ!」

5分少々で、僕は女性の口内に大量の精液を発射してしまいました。

もうちょっと耐えたかったんですが我慢できなかったです…

嫌がられるかな?と思いましたが、女性は僕の精液をごっくんと飲んでくれました。

でも早く出しすぎちゃったせいか女性は満足しきれてない様子です。

女性「早いよ…」

女性は僕のチンポを再び手コキしてきます。

また数分で勃起してきたので、今度は僕が女性の服を脱がしました。

脱がしてみると女性の胸はやっぱり推定Dカップくらいで結構大きかったです。

少し垂れていましたがそれもまたいやらしくて、僕は欲望を抑えきれず女性に覆い被さ
りました。

すでに女性のアソコは濡れ濡れになってたので、ゴムを着けて正常位で挿入。

女性の膣はアラフォーとは思えないほど締め付けが強く、正常位なのに下から積極的に腰を動かしてきてエロすぎました。

僕は全身で女性のいやらしい肉体を堪能します。

女性「あぁん!あん!きもちいい!あんっ!」

そしてさっき1発出したばかりなのに、10分も持たずに僕は2発目を発射しました。

このあと少し疲れてきたので、ベッドで抱き合いながらピロートークをします。

話しているとまたムラムラしてきたので、僕は女性の乳首をいじりました。

僕は子供がママのおっぱいを吸うかのごとく、ちゅぱちゅぱ吸いまくり揉みまくります。

欲望のままにおっぱいを好き放題しましたね。

女性「はぁ…はぁ…もっと激しく吸って…」

女性は色っぽい喘ぎ声を上げながらこう言ってきます。

あまりの女性のエロさに2回出したにも関わらずまたビンビンになってしまいました。

女性はトロンとした表情で、僕のザーメンが付いたチンポを丁寧に口でお掃除してくれました。

また出そうになるのを何とか抑え、次は騎乗位で挿入して突きまくります。

下から見える揺れるおっぱいと、いやらしい女性の腰使いは圧巻でした。

女性「あんっ!あぁんっ!いくっ、いっちゃうー!!」

搾り取られるように、僕は3度目の射精をします。

3発目とは思えないほど濃厚な精液を出したので、女性も喜んでくれてる様子でした。

もうきついかなと思いましたが、欲望はまだ収まらずこのあとももう1回女性の肉体を求めました。

夕方までの3時間で計4発出しちゃいました。

さすがに性欲強すぎでしょって感じですよね(笑)

でも非モテだった当時の僕にとって、こんなに綺麗な年上人妻とセックスできるなんてあまりにも刺激的すぎたんです。

全ての欲求不満をこの人妻にぶつけた感じです。

初対面なのにこんなに良い思いをさせてもらったので、僕としてはこの人妻との関係をずっと続けたかったです。

それに当時は他にセフレなんていなかったし、これから安定して新規の女の子とエッチできる自信もありませんでしたからね。

僕が希望してこのあとも2回会い、また激しいセックスをしたんですが…

しばらくして「もう1回会おうよ」とメールを送ってみたところ返信がなく、そこで関係が切れちゃいました…

人妻との関係が切れたのはショックでしたが、この経験をしてからだんだん自分に男としての自信が付いてきて、セックスできる人数が増えていったのは事実です。

この人妻とのセックスは非常に良い思い出として残っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この女性との詳しい話や、他のたくさんの女性とエッチした体験談をブログで公開しています。

気になる方は「出会い系でパコパコ」で検索してブログへ遊びに来てくださいね。
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