萌え体験談

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セックスフレンド

年下とのエッチ

私は14歳も年下くんと付き合っています
彼は28歳で彼女もいます、もうすぐ結婚するような?そんな人です

彼の名前は偽名で拓也にしておきます、すごくガッチリした体格の人です

ちなみに私はバツイチで42歳です

拓也くんとは付き合っているとは言っても会ってホテル行くだけ、セフレみたいな関係です、最初からそれでいいとお互いに承諾して付き合っています
、もちろん誘ったのは私からです

私はガッチリした人が好きで、たくましい人にギュッとされるのがいいんです、私は痩せているので守ってくれる
ような人が好きです

拓也くんとセックスしてから私の中ので色んな変化が有りました

自分が凄いエッチになった
気持ち良さが変わった
自分が凄いMだとわかった
凄いエッチな事も受け入れられる

私は35歳で離婚してからもう結婚はしないって決めました、30代は彼氏にも困りませんでした、でも40代にもなると相手にしてくれなくなって、寂しくて悲しかったです

拓也くんは20代です
でもエッチだけならいいよって条件で付き合ってくれています
40代で20代の男性と付き合えるなんて夢にも思いませんでしたから

だから無茶な要求にも答えているうちに、エッチへの考え方も変わりました

いつ捨てられるか分かりませんけど・・


彼と初めてセックスをした時、少し乱暴って思いました

私がイッてもやめてくれない
ずっと腰動かされて頭がおかしくなりそうなんです、何回かわからずくらいイキました

オチンチンも、もういいでしょ?
って言っても、まだまだ!
って舐めさせられます

たま袋も股下も
今はお尻の穴まで舐めさせられます
拓也くんが四つん這いになってお尻の穴舐めさせられオチンチンを下から擦ってたま袋を裏から舐めさせられます

それが拓也くんのお気に入り

口にも精子を出されます
今は飲めるまで出来ます

私のアソコを執拗にもてあそぶ拓也くん
舐めたり指でもてあそばれます

拓也くんと同じく四つん這いにされて、お尻の穴からアソコまで舐められて、指でかき回され、潮吹きもしてしまいました

拓也くんの好き勝手に付き合っているうちに、私の中で

私は拓也くんのもの

っていう変な征服されてる喜びが生まれていました、これがMなのか?って

恥ずかしくて気持ち良くて嬉しいんです

42歳にもなって28歳の彼氏にこんなにされてるなんて嬉しい

セックスも拓也くんの言うまま

拓也くんは長持ち(笑)なんです
しかもまだ若いから何回も(笑)

私が経験したオチンチンで
一番長くて太くて硬いです

それを一番奥まで激しく突いてきます
子宮にあたると気持ち良くて…

拓也くんの上に股がってする時は
言われた通り出来なくて怒られた事も

「下手くそ!」って

だけど今は「上手くなったな!気持ちいいよ」って言われて

いっぱいしてあげます

自分で腰振って凄くイヤラしい女だって思いました、自分てするとすぐにイッてしまいます、でも気持ち良くて腰が止まらなくなってしまいます

「このスケベ女!」

と言われて興奮してしまいます
恥ずかしいけど
拓也くんの前ではこうなっつてしまいます、出来るんです

拓也くんも私の腰振りでイッてくれます

一番私が好きなのは
バックです、当たるところがメチャ気持ち良くて

拓也くんの大きな手でお尻を押さえつけられて、力任せにメチャメチャに突いてくれます
私が「もうダメっ!」って言っても
やめてくれません
拓也くんが気がすむまでやります

あまりに連続で突かれてイキ過ぎた時があったんです
アソコと頭の中が気持ち良すぎておかしくなった事がありました、オチンチン入ったままアソコから何か漏らしてしまった感じでした
入れたままの潮吹きでした

その一線っていうか?

イキ過ぎて一線越えた時

私の中のスケベな私が爆発したみたいになって

「もっともっともっともっとして欲しい もっともっと突いて私をメチャクチャにして欲しい」って思いました

拓也くんは乱れた私を見て満足したみたいです

でも拓也くんは私をもっとスケベでエッチな女にしたいみたいです(笑)

もう充分エッチでスケベなんだけどな!(笑)


拓也くんとはもう離れられないです

こんな世界があるなんて
セックスの価値観が変わりました

セックス依存性になりそうです


拓也くん…
オバサンだけどこんなにしてくれてありがとう
いつまでしてくれるかわからないけど
捨てられないように答えるね

会った時だけでも拓也くんの気がすむまで私を自分のものにしてね

拓也くんのセックスから離れられないです

入れてみないと わからない

33のころ 年下の女性社員が 入社してきた 研修期間だったので 俺に指導役が回ってきた。 とっても 顔は普通かつつり目 結構やせているが 運動部には行ってたせいか 脚はなんとも言えない線を描いていた それと やたらと 細身なのに 骨盤がでかかった。研修期間中は 結構おそくまで仕事があり そんなときは 周りの人も誘って 飲食にいったりしていた。 ある日 会社の帰りが 2人きりのときがあり 食事をすますと すぐ近くに ラブホがあった 普通だったら 通り過ぎるのに 少しアルコールがはいっていたため ラブホに連れ込んだ 嫌がらずに ついてきて 入室すると まず お風呂に お湯をいれはじめ その間に さっさと 脱ぎ始めた な~~んだ セックスに慣れているのだと思った キスしながら お風呂に二人で入った 初めてこの女の裸体を見て がっかりした。胸は洗濯板 乳首は  大きな 干しぶどう 骨盤は やたらとでかくて 股の間は 普通 太ももで 奥までみえないのに この女は ゲンコツが 入るぐらいの 空間が 陰部のしたにあった。やっぱりか とその瞬間あきらめに近いものを感じたが 一応 膣の奥まで指をいれてみると 膣の入り口から 非常にポルチオが 近い 俺はペニスは 短いので この膣とポルテオは 俺にぴったしだと思った。
風呂からでると ベッドにうつり いちおう 即ペニスを入れた 結構 奥まであたるので 驚いた。 戸同時に 入れてみないと わからない というのは 本当だとおもった
一晩中 セックスした。 年が明けて 泊まりがけで ラブホを利用しながら 色々と回った。
そのうち 俺のセックスの相手に慣れてきて いろいろな 技をおぼえてくれた。時には 東京の高級ホテル また 近所のラブホなど いろいろな場所で 性行為をした ある日 いつもとは違う 感じ方をしているみたいで 今日は 何かあるな とおもっていたら 潮ふきした。かなりの量の 潮を おれの太ももめがけて 出していた。その間 彼女に 何を問いかけても 答えなかった。また 初めて セックスをしてから 2ヶ月目に なると 膣を思い切り 締めるようになり いつも びしっと締められて ペニスはかなりの力を入れないと 抜けなかった。
それくらい 締まりがよかった。
数年続いて 味会わせてもらった。いつも 彼女の身体から 離れるのに ペニスが膣から抜けにくいので 苦労した。
だが 遠くに飛ばされた俺は 遠距離セフレになってしまい その後は その女は さっさと バツイチの男をみつけて 結婚していた。結婚の直前に 記念にお別れのセックスをしましょと 言われたが 俺は ペニスを勃起できず それくらい ショックだった そしたら 女は 丁寧な フェラチオで おれのペニスを勃起させようとしたが そう簡単には あれだけ しこんだフェラチオでも 勃起しなかった。 女は 思い出のセックスをしようとしたが 俺は無理だった 以来 あまり 勃起をしなくなった

内緒で付合っていた彼女が王様ゲームで見せた本性

こんにちは、幹夫と申します。

僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。
そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。

コンプレックスはチ○コが細い所です。
体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。
彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。

今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。

僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。
意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。

サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。
その中に「美夏」と言う可愛い女の子がいたのですが、たまに二人で遊んだりしている内に、付合う様になりました。
美夏の顔は、巨乳アイドルの「優○」にそっくりでした。
体系もほとんど同じで、おっぱいがFカップで大きく、少しぽっちゃりしていました。
サークルの皆に話すとからかわれるので、「卒業式まで内緒にしよう!」なんて盛り上がっていました。
皆に秘密にしてる事だけで、恋愛は盛り上がるもので、お互いドンドン好きになって、「結婚しようね」なんて恥ずかしい事も言っていました。

美夏は性格がサバサバしていて、エッチも「汗かくし、疲れる」と言って、二週間に一度位のペースでしかしませんでした。
最初は僕の事が好きじゃ無いのか?と思いましたが、元カレともそんな感じらしく、「あたし不感症なんだよきっと」と言っていました。
たとえエッチしても、一回もイッた事がありませんでした。

そうして、美夏と付き合い出して、10ヶ月位が過ぎた冬の日に、サークルに新しい面子が増える事になりました。
新しく紹介されたのは男で、名前が「隆司」、雰囲気がガレッ○セールの「ゴリ」に似ていて、凄く元気で面白く、ガタイが良くて、すぐに皆に打ち解けて、アッと言う間にリーダー的な存在になりました。
皆は、普通に「ゴリさん」と呼んでいて、ゴリさんの下ネタは凄く面白くて、かなり遊んでいるようでした。

ですが、最初は皆ゴリさんを気に入って、仲良く遊んでいましたが、ゴリさんは、かなり性格が荒くて、男達のボス猿の様に振る舞う事が多くなって来ました。

女の子は、そんな関係を面白がっていましたが、男達は誰もゴリさんに口出し出来ない状態になってしまいました。
僕も美夏とたまにゴリさんの話をするのですが、「男なんだからビシッと言いなよ」といつも言われます。
「美夏はゴリさんをどう思ってるの」と聞くと、「あたし毛深いの超だめなんだ」と言っていました。
ゴリさんは男性ホルモンが強いのか、メチャメチャ毛深いので、二人で爆笑してました。

それから2ヶ月位が過ぎると、サークルは、完全にゴリさんの帝国になっていきました。
ゴリさんを嫌いな男はサークルに顔を出さなくなって、残った男は舎弟みたいな感じになってしまいました。
僕は直近の舎弟では無いのですが、買い出しとかに行かされる事が有ります。
そんな所を彼女が見付けると、「ちょっとゴリさん自分でいきなよー」と助けてくれますが、彼女と言う事は内緒なので、僕だけ大袈裟にかばえないので、ゴリさんに「いいだろ別に、それより美夏、今度の休み遊ぼうぜ」と流されています。
ゴリさんは美夏が気に入っているらしく、いや、正確に言うと「美夏のおっぱい」が気に入っているらしく、しつこく誘って来るらしい。
美夏は「キモイよあの毛むくじゃら」とすごく嫌っていたので、僕は安心していた。

しばらくした週末に、ゴリさんが「今日、サークルで合コンパーティーするぞ!」と言い出しました。
最近ゴリさんはセフレと縁が切れて、彼女も飽きて来たらしく、新規開拓したいらしいのだ。

「王様ゲームに持ち込むから、最低でも3対3は集めろ」と直近の舎弟の「カズ君」に命令していたが、当日にメンバーを集めるのは至難の業です。
カズ君は必死で走り回って、女の子を二人は確保しました。
その女の子はサークルの「ユリ」と「サチ」で、ブサイクでは無いのですが、派手では有りませんし、おっぱいも普通サイズで、巨乳好きのゴリさんが満足するとは思えなかったです。
僕と美夏はカズと仲が良くて、いつも舎弟のカズ君に同情していたので、「あー怒られるよー」と悩んでいるカズ君をどうにか助けたくて、二人で参加する事に決めました。
ゴリさんの欲求が満たされなくても、何ごとも無く終われば、カズ君に責任は来ないので、とりあえず今日は乗り切ろう!と言う事で、参加しました。

その夜、会場のゴリさんの自宅に行きました。
僕達はもちろん初めて来たのですが、ゴリさんは実家通いで、両親は今日から海外旅行で居ないそうです。
だから、今日飲み会をしたかったのです。
着いて見てビックリでした。
かなりの豪邸で部屋が幾つも有りました。
最初は女の子皆「すごーい」と言って、家中を勝手に見ていました。
ゴリさんはその隙に、僕らを呼び集め「今日は王様ゲームがメインだから、俺の作戦に協力しろよいいか?」と作戦を話出した。
僕も基本的にはゴリさんに逆らえないので、聞いていた。
作戦は以下の通りだった。

1、ゴリさん以外の男に王様が廻って来たら、何も言わずに待つ、そうするとゴリさんが勝手に自分だと宣言する。
当然、女の子に王様が行く場合もあるので、ゴリさんは周りの様子を見て、最後に宣言すれば問題無い。

2、男は自分の番号をゴリさんに伝える。
誰も見て無ければ、直接声に出さずに口を動かす。
隣に座っていたら、指で教えたり。
後は暗号にして伝える。
例えば、数字の6なら「なんかロックな気分っす」。
実は王様が廻って来ている男は、ゴリさんが数字を分かっているから問題無い。

3、基本的にゴリさんの命令には常に大賛成して、エロい空気にする事。

以上を早口で伝えて、自然にバラけた。
この話を聞いて、ゴリさんのやる気がハンパじゃ無い事に気付き、少し後悔したが、美夏は気が強いし、エッチな事が嫌いだから大丈夫だと思っていた。

しばらくして、皆で飲み始めて、いい感じで酔っぱらって来た。
突然、ゴリさんが「王様ゲーム、フォオオオオーーーー」と叫び始めたが、僕らは一緒に盛り上げないと怒られるので、「待ってましたー」なんて言って合わせていた。

女の子は嫌だったみたいだけど、ユリもサチも彼氏が居ないので、満更でもないようだった。
美夏も彼氏は居ない事になっているので、渋々始める事になった。
僕は美夏に謝る仕草をすると、美夏もカズ君の為だから・・・みたいな感じだった。

もちろん最初はゴリさんも、普通の命令から始めて、わざと男同士でキスさせたりして、盛り上げていった。
たまに怪しまれない様、他の男に王様を振ったりもして。
女の子が王様の時も、イッキさせるとか、足の臭いを嗅ぐとか、普通の命令で盛り上がっていた。

皆かなり酔っぱらって来て、女の子達も顔が真っ赤で、目がトローンとしていた。
すると今度はとうとうゴリさんが動き出した。

「1番と5番はパンツ一枚になって、2番は上に一枚、下はパンツ一枚、3番はバスタオル一枚、4番は水着になる」と言い出した。

当然、1番と5番は男で、僕とカズ君がパンツ一枚になった。
何故かゴリさんも自分からパンツ一枚になっていた。
女の子は凄く嫌がったが、男が全員脱いでいて、皆で盛り上げていたので、渋々承諾した。

まずサチは2番なので、キャミソール一枚で下はパンツ一枚でもちろんノーブラ。

そして3番は何と美夏で、裸でバスタオル一枚になった。
俺は苦しくて死にそうだったが、何とか平静を装った。

最後にユリが4番で、水着になるのだが、その水着って言うのが、ゴリさんが彼女に水着プレイで付けさせていた、極小水着だった。
胸は乳首だけを隠して、アソコは食い込んで、毛が見えてしまう。

でも、ユリは、皆に厭らしい目で見られるのが、嫌いじゃ無いらしく、真っ赤な顔をして、命令を従順に聞いていた。
僕はユリの姿に一番勃起してしまって、カズ君も同じだった。

そしてゴリさんをちらっと見ると、ゴリさんのパンツから何かが出てる。
同時にサチが「きゃあああ、ゴリさん何出してんの!」と叫んだ。
皆で良く見ると、ゴリさんの勃起したチ○ポがパンツに入り切らなくて、上から出て来ていた。
パンツ越しにも無茶苦茶デカいのが分かった。
太さが尋常じゃない。
女の子は何だかんだ言って、皆じっくり見ていた。
ゴリさんは最高に嬉しそうに、自分の物を摩っていた。

そして王様ゲームの続きが始った。

エッチな体験談告白投稿男塾より

内妻の香里との出会い

誠です。内妻の香里との出会いを紹介します。昨年の夏に友達含め4人でオート キャンプ場へ行った。その時に2才の子供連れ夫婦の奥さんが香里。モデルより美人でスタイル良し。後から知ったサイズは168 88(F) 59 94のサイズで当時の服装は白のTシャツにミニスカ。紫の上下の下着が透けて判りました。香里家族は豪華なキャンピングカーで来ました。俺達は4人用テントを2つ張り夕食を済ませ、キャンプ ファイヤーをしてビールやツマミを飲みながら、ギターを持参した友達の演奏で歌いまくり。その時に香里家族が近づいて来て「宜しかったら仲間に入れて貰えませんか?」「どうぞ」とビールを飲みながら色々と世間話を。聞くと、旦那は一回り奥さんより上の年で37才で、隣の市に住む方でエリート社員。おまけに父親は会社を経営の資産家。何より香里の清楚で魅力に吸い込まれ俺達は勃起した。特に俺の息子は人並み外れの大きさでタオルをズボンに掛けた。友達にコッソリと話しをして旦那を酔わす事にして、飲ませまくり。旦那が酔いつぶれたらテントへ運び寝かした。子供も、しばらくすると母親の膝枕で寝たので、キャンピングカーへ俺が抱き抱えて子供用のベッドに寝かせた。香里と二人でベッドに腰掛けビールを飲みながら雑談を。Hな話しへとしてみたら香里と目が合い抱き寄せてキスをした。始めは抵抗気味だったが俺の息子を触らすとビックリして「何と長くて太く固いわ! 反り返ってる こんなの見るの初めて」。香里を裸にしてセックスで6回イカせ、満足させた(シュチエーションは略)。キャンプを終えて会社の寮へ帰ったら香里から誘いの電話有り、何度も不倫セックスして、お互いに愛が生まれたので、旦那をハニートラップにかけて離婚させ慰謝料で家を購入して二人で同棲。やがて香里は俺の子をお腹に。愛の証にバラのタトゥーを右肩に入れさせた。超清楚な香里は段々と俺に調教され悪女に変身していった。今では煙草を覚え容姿も俺の好みとなり元旦那の母親も含め四人の人妻を一緒に調教したりしてセフレを増やすのを手伝う様になった。子供も旦那に渡し今の生活を満足させてる.俺もバツイチ女たが香里は、とても美人たしナイスボディーで淫乱な内妻になり満足してる.香里には必ず胸と尻を強調させた服装をさせて街で男達の目線が来るのを楽しんでる。もちろん、人前でもキスや服の上からオッパイを揉んで小さなアエギ声を出させてる。出会った夏に入籍する予定だ。

同じクラスのモテ男子と…

私はある男子に恋をしていました。
その男子はモテていて、叶うはずもない恋でした。
どうか想いを伝えたくて、
“修学旅行で告白しよう”と決意をしました。
・・・修学旅行当日・・・
相変わらずその男子の周りには取り巻き
の女子がいて、近付けそうにもありませんでした。
親友の佳菜にもやめといた方がいいよって言われて、諦めました。
ですがその日の夜、私達の部屋にノックが響きました。
『えっと、光流(ヒカル)さんいるかな?』
モテ男子が来ました。
「春斗(ハルト)君?」
『光流さん、あのさ…』
「ん?」
『好きなんだ…。』
「え?嘘…」
私は頭が真っ白になりました。
「わ…私も…」
『よかった~…!』
安心した表示の彼にホっとしました。
『ところでさ、脱いで?』
「ふぇっ!?」とかいいながら下着だけになりました。
『濡れてるね。』
「ああっ!」私のアソコを爪でなぞり、クリトリスを刺激しました。
『おっぱいもでかい…。Dはあるね。』
「いやぁっ!はぁんっ!うぅ…」
『もっと声出していいよ。』
そういうと彼は自分のチ●ポを
私の顔の前に持ってきて
『くわえてよ。』
といいました。すごく勃起していて、
すごく大きなチ●ポでした。
ズポ…ズポ…私の口に入りきらないほど大きな…大きなチ●ポが実感できたのです。
「挿入れてっ…?」
『ん…っ…』
ヌプヌプとはいってくチ●ポは私のお腹を
かき回していました。
「ああっ!んっ!あぁんっ!」
部屋の中には私と春斗君の“いやらしい声”(喘ぎ声)が響いていました。

「イクぅっ!イっちゃう!」

私のアソコと春斗君のチ●ポからはいやらしい液が溢れていました。

それから私達は頻繁にセックスをするようになり、いつしかセフレになりました。

唐突に妹が…

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…

そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…
で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…
ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…
で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…
時々採れた野菜を送ってきたりする…
それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ~(笑)
だけどそれが色々大変でよ~電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…
妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)
ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…
で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ~」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ~こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)
そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)
それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ~」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)
そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑)
20人分のチンポがどの位の確率になるのか分からないけど、たまたまだったんだろうと言ってやると「そうだとしてもコレは興味あるなぁ~♪」と、ニコッ…って言うかニヤッとした表情で見つめてくるので「なんだっ!欲求不満か?(笑)」と聞けば「不満じゃ無いけど…男だってオッパイの大きい娘には興味注ぐでしょ?それと同じ(笑)」なんて言うので「どうしたいんだ?」と聞くと「取り合えず起った状態を見たいよねぇ~♪」と言うので「取り合えずって何だよ?」「まぁまぁ、その後は見てから決めるから♪」と何か主導権を握られてる感があるのが否めなかったが、「だったら起たせてくれよ(笑)ちょうど風呂上がりだしさ」とニヤニヤして言ってやると「それじゃ…」と言って右手でフニャチンを掴むと舌を出してペロッと舐めて来た。
いきなりそうくるとは思わなかった俺は、その一舐めで直ぐに反応してしまい半起ち状態になると今度はパクッと咥え口内で舌を使って転がされると一気にムクムクとチンコを起たせてしまった。
すると咥えながら「んー!しゅごい~♪」と喜んで?暫くジュポジュポした後、口から出しその姿を確認すると「キャ~♪マジ!デカイんですけどぉ~(笑)」とケラケラ手を叩きながら笑うので、馬鹿にされているのかとちょっとカチンときてしまった…
「で、どうですか?凛子ちゃん、兄貴の起ったチンコを見て…」と、ちょっと皮肉っぽく言うと「いや~想像以上ですわよ兄上♪」なんて言いやがった(苦笑)
「それでどうするんだよ!こんなにしちまって…これでハイお終いじゃ俺は悶々とさせられただけで後味悪過ぎだぜっ!」と、責任取れよと言わんばかりに攻めると「分かってるってっ!ちょっとまってて♪」そう言うと着ていた服を脱ぎ全裸になると「これで同じ条件でしょ♪」そう言うと「じゃそこに仰向けになって」とソファーを指差し言ってくるので素直に従うと頭と足を逆にして覆い被さって来た…つまり69の形でフェラを再開したのだ。
俺は目の前に大人になった妹のマンスジを見て20人の経験が有る割に綺麗な事に興奮して夢中でシャブリ付いていた。
妹も俺を逝かせようとしていると思っていたが、どうも真剣さが感じられず気持ちイイのは気持ちイイのだが、射精感を感じる程の気持ち良さが無く20人も相手していたら口で逝かす事は容易な筈だが、全然込み上げて来るモノが無い…それどころか、自分ばかり感じている様で俺の舌技…って程じゃ無いが、舌使いに感じて愛液を溢れさせて満足感さえあるようだった。
『おいおい、どう言うつもりだよ!』と内心ムカついていると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めて身体を起こすと向きを変え対面騎上位で繋がって来た。
「あ~スゴーイ♪きっつ!…けどイイかも~♪」と幸せそうな顔で自ら腰を動かし始めた。
その気持ち良さったらハンパねーのっ!俺もそれなりに経験有るけど、ここまで気持ちイイおまんこは初めてだ!
「凛子ヤベー!」そう言うのが精一杯だった…情けない事に動いている妹をガシッと抱きしめて動きを止めると、そのまま思いっきり膣内にぶちまけていた…(苦笑)
「えー!ウソでしょ~?」と軽蔑するか如く放心状態の俺に追い打ちをかける様に「マジでぇ~早過ぎぃ~」更にとどめを刺す様に「情けなぁ~い」と…
何も言えない俺はただ「す、すまん…凛子のが余りにも気持ち良過ぎて…」と言い訳にもならない様な言い訳をした…
「って言うか中出ししちまった事には怒らないのか?」と一番気にしている事を聞くと「え?ああ…それは構わないよ…私もそうなる事は承知の上で生で挿入れたんだし、初めてな訳でもないからね」と、随分とあっさり言うのには驚いた…
更に「一度抜くから…」そう言うと俺を押し倒し身体を離すと慣れた感じで股間に手を宛がい膣内の精液を手の平で受け止めた。
その手の平に溜まった精液を見て「うっわ!なにこの量!?」と驚いて俺にも見せて来た…
「こんなに溜めこんでぇ身体に良くないよ(笑)」なんて言ってきやがる…そしてその精液をズズッと音を立てて飲み込んでしまった!
『えっ!』と驚いていると手の平にこびりついている精子まで綺麗に舐め取ると「未だ出来るよね?」と既に…と言うか未だにビンビンのチンコを見て言うので「あ、ああ…今度は今みたいな事にはならないと思うぞ…」と失態を繰り返さない事を約束する様に言うと「ホントぉ~?私まだ一回も逝ってないんだからねっ!」と疑いの眼差しで不満を言って来た(苦笑)
それにしても「いいのか?こんな事して…彼氏が知ったらどうするんだ?」と聞いてみると「御心配ありがとう…生憎、今はフリーですから!」と言うので「じゃあやっぱり欲求不満じゃねーか」と言ってやると「そこはちゃんとセフレのお陰で満足してますから!昨日もして来たとこだし(笑)」と…
そして「じゃあ今度は、お兄ちゃんのやりたい格好でさせてあげるから言ってみて」と完全に主導権を握られた情けない兄は「そ、そうか…じゃあ正上位で…」と言うとソファーに仰向けになると自ら脚を広げM字開脚になってくれた(苦笑)
直ぐ様チンコを膣口に宛がい遠慮なく挿し込むと「あ~ん♪気持ちイイ~動いて!ガンガン動いてっ!」と俺に指示して来たから素直に従い腰をパンッパンッ打ち付けた。
チンコが擦れる度大きな声で喘ぐ妹の乱れた姿は凄く興奮した。
一度射精した事でかなり余裕だった俺はガンガン腰を振って妹を逝かせる様がんばった(苦笑)
すると「あっ!あっ!逝くっ!イクッ!逝っちゃう!」と、激しい喘ぎに俺は息も吐かぬ勢いで腰を振り続け最後「あっ!」と大きな声を上げると身体をビクッとさせて仰け反りそれと同時に膣内がキュッと締まるのが分かり、妹が絶頂を向かえた事を確認した。
そんな妹をギュッと抱き締め落ち着くのを待った…耳元で「逝っちゃった?」と聞くと「うん…」と小さな可愛い声でハッキリと答えた。
そんな妹がこの時ばかりは凄く可愛く見えて思わずキスをしていた。
すると妹もそれに答える様にキスを返して舌まで絡ませて何時も間にか口の周りが唾液塗れになっていた(苦笑)
そして一旦離れると「やれば出来るじゃん!(笑)」と何とも人を馬鹿にした言い方をするので「コイツーっ!一回逝けたから、もういいだろ?」と、ちょっとムカついたので意地悪な事を言ってチンコを抜こうとすると「えー!もっとしてよ~未だチンポ硬いじゃん!」と言うので「それならちゃんとお願いしろよっ!」と少しキツイ言い方をすると悲しそうな表情をして「お兄ちゃん、もっとして下さい…」と、流石20人と付き合ってただけあって男の扱いに慣れているのか、そんな表情でお願いされたら断る訳に行かず逆に少し強く言い過ぎたかな…なんて反省もしたりして「わかったよ…ゴメンな強く言ったりして…」なんて言いながら頭をナデナデしている情けない自分が居た…
すると「うん、いいよ気にしないで…私の方こそゴメンね…」って…更にキュン!としてしまった俺は思いっきりキスをして再び腰を振り始めた。
正上位で一回、左右それぞれの横ハメで一回、バックで二回逝かせて、そろそろ俺も限界に近づいたのでバックのまま射精に向けて上り詰めると先に三回目の絶頂を向かえた妹の膣に搾り出されるかの様に精液を注ぎ込んだ。
暫く繋がったまま余韻を楽しみながらオッパイをモミモミしていると「あ~ん逝ったばっかだからあんまり刺激しないでぇ~また逝っちゃうじゃん」と言うので俺は乳首を攻め立てた。
すると直ぐに「はぁ…はぁ…ダメ…あ~ん…ダメッ!だめっ!逝っちゃう…逝っちゃうっ!イクっ!…!!」と腰は一切動かさずに乳首だけに刺激を与えたら妹は、また逝ってしまった。
逝った瞬間の膣が締まるのが堪らなくて、今度はクリトリスを触ってみると「はっ!ダメッ!クッ…!!」ものの数秒で逝ってしまった。
20人もの野郎を相手にして来た割に敏感な身体は開発されたものなのかと「凛子って逝った後スゲー感じ易いんだな(笑)」と言ってやると「はぁ…はぁ…元彼に色々されてね(苦笑)」と…「って言うか何時まで挿入れてるつもりなの?」と言われ、もう少し遊んでやろうと思っていたが渋々チンコを抜く事にした。
するとさっき同様、股間に手を宛がい「抜いていいよ」と指示されチンコを引き抜くと膣内から精液が流れ出し妹の手の平に溜まった。
「2回目もタップリ出たねぇ~♪」と嬉しそうに見つめると、またもやズズッと音を立てて飲み干した。
「凛子、飲むの好きだなぁ…」「まぁ~ねぇ♪良質なタンパク質は美容に良いからね♪」と言うが本当の所は分からない…
「さっ、お風呂入ってこよう♪お兄ちゃんも入る?って言うか入った方が良いよ…汗びっしょりだし(苦笑)」と言われ、確かに涼しくなって来ているとは言えあれだけ激しい運動をすれば汗をかくのも当然…俺は妹と一緒に浴室へ向かった。
お互いの身体を洗いっこしていると妹は俺を再び興奮させる様にチンコを執拗に洗う…と言うよりも刺激を与えて来て、二度の発射で少し萎えていたチンコが息を吹き返し再びビンビンになってしまった。
「お兄ちゃんスゴ~イ♪どの位してなかったの?」と聞かれてバカ正直な俺は「一ヶ月くらいかな…」と答えていた…
「えっ!一ヶ月もオナニーすらしてなかったのっ!?」と驚くと続けて「信じられないっ!私だったら狂って誰かれ構わずやらしてるかもっ!(笑)」と言う始末…
ま、俺とやっている時点で誰かれ構わずって言うのはほぼ当たっているのだが…
その事には触れず「まぁ、そう言う事だから凛子、今夜は存分にやらせてくれないか?」と言うと「え~どうしようかなぁ~明日出掛ける用事があるからなぁ~」と言うので「じゃあ、あと一発でいいや、ここでこのままやらせてくれっ!」と言って泡塗れの身体で妹を半ば強引に立ちバックでハメていた。
ガンガン腰を振って快楽を味わうが、流石に3発目となると中々射精感が込み上げて来なくて気付けば妹ばかり何度も逝ってヘロヘロになっていた(苦笑)
「はっ…はっ…マジ…ちょっと…待って…はっ…」と荒い息で訴える妹が艶めかしくて、立ちバックから何時の間にか四つん這いになっていた体勢から妹の身体を反転させ正上位にさせると再び繋がり腰を振り始めた。
妹は完全にグッタリしていたが構わず射精に向けて腰を振り続け3度目の射精を膣奥深くで実行した。
三発も立て続けに射精したのは何年振りだろうって位久し振りの事で、俺も流石にこれ以上続ける気力が無かった。
グッタリしている妹の身体を起こしてシャワーで身体を洗い流すと「あ~もうダメ~…」と流石の妹も疲れた様子だった(苦笑)
俺は先に風呂を出て時計を見ると、なんと風呂場で1時間以上もやっていた事が分かった…(苦笑)
その後は各自部屋に戻り眠りについた。

翌日妹は言っていた様に出掛けたが2時間もしないうちに帰って来て「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と叫びながらリビングに居た俺に飛び付いて来た。
そのままソファーに押し倒される様な形で何事かと問いただすと「私ね今関係してるセフレ全員にバイバイしてきたのっ!」とニッコリ爽やかな表情で言うと続けて「それでね、これからはお兄ちゃんをセフレにするからっ!ヨロシクっ!」と言い放つと両手で俺の顔を挟みブチューっとキスをしてきた。
聞けばその日はセフレとの約束があったのでドタキャンしても良かったけど、これで最後にしようと思っていたからケジメをつける?意味でもちゃんと会ってセックスして説明(本当の事は言わずに彼氏が出来たって事にした)して、別れて来たと…
他のセフレにもメールで説明してこれからは俺以外のヤツとはセックスしないと言っている…俺も満更でもないから暫くは妹に付き合おうと思って現在に至る(笑)

締め付けてきてガマンできなくなって中に発射

昼顔妻不倫倶楽部で知り合った34歳の奈央さんとの性交談報告です。

この人とは会うつもりは全くありませんでした。

最初のメールの返りから反応が悪く向こうもまったく素振りを見せなかったからです。

奈央さんは何気ない日常の出来事や、ちょっとした相談なんかを送ってきていて、

僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。

そんな目的で昼顔妻不倫倶楽部使っているわけないし・・・

それが逆にがっついてる印象を与えなかったみたいで、僕に気を許してか、

3ヶ月くらい経ったある日、「会ってくれませんか?」というメールが着ました。

ちょっとビックリしたのですが、ネカマや美人局っぽい感じでもなかったので会いに行きました。

昼顔妻不倫倶楽部で待ち合わせた場所に行くと、ロングヘアーをクルクル巻いた黒髪にピンクのブラウス、

白の膝丈のスカートと清楚で上品な感じの女性が来ました。

左手の薬指には結婚指輪が光っていましたが

「今日は泊まりで大丈夫なので」と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで、とても34歳には見えない可愛らしく、

思わず抱きしめたくなるような女性でした。

こんな女性が泊まりで・・なんて思いましたが、メールのやり取りから大体察しました。

僕はオシャレな個室居酒屋に誘って軽く飲みました。

少し酔ってきたところでラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、奈央さんの瞳はトロンとしていて、僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、僕の腕を離そうとしなかったので、無言で唇を奪いました。

奈央さんも僕の唇に吸い付いてきて、すぐに舌が絡み合いました。

何とも言えない、ヌメっとした感触が口の中に広がって、僕はキスだけでギンギンになってきてしまいました。

奈央さんの服を脱がしながら愛撫していくと、奈央さんも僕の服を脱がして、乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、このままではと、

本気で責めようとスカートとパンストを脱がして下着だけにすると、

パンティの上から指をバイブレーションさせました。

最初は「ダメ、あん、あぁん」と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、手を入れて直接責めると、

「あん、いい、ああん」と次第に官能的になってきました。

そのまま責め続けると、「ダメっ、うっ、うあわ、ああぁ」と呻きながら体をビクンビクンさせて、

アソコからドロっと大量の愛液を溢れさせました。

奈央さんは体をぐったりさせて「こんなの初めて」と言いました。

僕は片手で頭を優しく撫でながら、全身をソフトタッチしていき、

硬くなった乳首やクリトリスの辺りを刺激したりして、再び愛撫しようとすると、

それを制止して「仁さんも気持ちよくなって」と、僕のチンチンを握ってきました。

ズボンを脱がすと、唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、先っちょが飛び出してくると、

犬みたいにペロペロしてきました。

それからズニュっと咥え込んで、バキュームしながら激しく吸い付いて、

口の中でレロレロと舐め回して、すごいテクニックです。

念入りに丁寧に、激しくいやらしくフェラしながら、同時に内ももや太ももの付け根、

お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。

あまりの気持ちよさに、僕は変な声を出して喘いでしまいました。

奈央さんは上目遣いで僕の目をチラっと見ると、チンチンから口を離して玉袋や蟻の戸渡りを舐めてきました。

もう限界でした。

先端からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、僕はのたうち回るように腰を動かして

「も、もう、で、出そうだ」と呻きました。

奈央さんはニコっと微笑むとまた咥えて、さっきよりも強く吸い付いて、

頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、僕は堪らず奈央さんの口の中に発射してしまいました。

奈央さんは少し辛そうな表情をしてから僕のザーメンをゴクリと飲みました。

僕たちはベッドで抱き合うようにして、少し休憩しました。

その後、一緒にシャワーに入りました。

奈央さんの体を洗って、奈央さんに洗ってもらっているうちに、また大きくなってきてしまいました。

「触ってもいい?」

そう言うと奈央さんはFカップくらいある大きなおっぱいの谷間に挟んでパイズリしてきました。

奈央さんのおっぱいは、プリンとしていながらすごく柔らかく、

同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい、お風呂でハメてしまいました。

場所が場所で、成り行き上、ゴムがなかったので生で入れてしまいました。

奈央さんはそれについて何も言わず、壁に手を付いてお尻を突き上げていました。

僕は滑らないようにすっかりと奈央さんの体を固定して、あまり強くならないように突きました。

「ああ、いい、あぁん」

奈央さんのいやらしい喘ぎ声がお風呂場に響きました。

僕は足場に気を付けながら一定のリズムでピストンしていると、

「もっと、もっと強く、激しくして。ああ、奥まで、奥まで頂戴」と奈央さんが叫びました。

僕はここじゃ危ないからと、繋がったままベッドまで移動していきました。

自分で言い出したものの、すごくエロい感じで、歩いている時、膣の中がすごく締め付けたり、

サオを撫でるように蠢いたりと別の生き物のように奇妙な動きをして、思わずイッてしまいそうになりました。

お風呂からベッドまでの距離は10mもないのですが、すごく長く感じました。

僕は必死に耐えて、ベッドに倒れるように伏した奈央さんの細い腰を掴んで力任せに突き上げました。

「いい、いいの、ああぁ、イク、イッちゃう、ああぁ」

奈央さんは体を仰け反らせて叫びました。

その時、膣がギュっと締め付けてきてガマンできなくなって、中に発射してしまいました。

終わると休憩をして、少し話したり、イチャイチャしたりしながら、

その延長で愛撫して始めるという具合で、朝までにさらに4回ほどしました。

それから月1くらいで会うようになりました。

近々、旦那さんと離婚するようで、徐々に会う回数も増えてきていますが

昼顔妻不倫倶楽部で新しい人妻とセフレになれそうだから放流しようか悩み中。。。

でも、中田氏できるから一応キープしとこうかな


中出し専用ギャルセフレに決定!!

昨日の夜に出会える暇アポLINE掲示板で知り合った子に会いました。

短文だしラインIDだし
「怪しいかな?」
とも思ったけど車で速攻向かった。
車内でやり取りしてるとドタキャンされたらしく
制服持ってるということでテンション上がりまくり。

待ち合わせ場所に着くとワンピース姿の
可愛らしい子が立ってる。
声をかけてラブホに向かう。

彼氏がいるのにこんな事をしてるらしいので
お仕置き兼ねて中出しする事に…

ラブホに入るとシャワーも浴びず
ドアの前でおっぱいを揉む。
「ぁん…」と可愛い声で喘ぐ。
そのままキスをし舌を絡めると体を捩って
舌に吸い付く。

そのままドアに手を付かせスカートをめくる。
下着の上からあそこを触るとすでに濡れてる…
このまま一発ハメてしまおうと、
下着をズラしズプズプと侵入させると
「え…ぁっ…ゴム…」と小声で言うが無視
して尻肉を掴み腰を打ち付けると
「ぁあん…」と喘ぐ。

そのまま無言でひたすら腰を打ち付けると
「あっ、だめ…奥だめ…いっちゃう…」と言いながら
勝手にイッてそのまま崩れ落ちていったので、
腰を掴み引き上げるようにして、そのままハメ続ける。

何度かイッたのを確認し、「出すぞ」と言いながら
中にドクドクと放出してやる。
女の子は放心したままその場でへたり込む…

一旦部屋に荷物を置き、女の子の腕を掴んで
起こしてやる。
ベッドに寝かせ、服を脱がせ、下着を脱がせて
またハメてやる。
女の子はまだ放心状態だが、入れると小さく喘ぐ。

さっき中出ししても何も言わなかったので
全部中に出してやることにする。

結局そのままベッドで3発で解散。

帰り際「彼氏にバレちゃうかも…」と言ってたが
「また会ってね、今度は家でいいから」と。

しばらく中出しセフレ決定です。
で最高物件ゲット出来てラッキーでした。

中出し出来る人妻セフレゲット

とりあえずスペック


25歳
フツメンだと思いたいブサメン
10キロ余分な肉が付いた市原隼人と言われたことがある
ことの始まりは一週間前にひょんな事から始めた愛人ビレッジの恋人募集の欄に投稿していた人妻。

メール初めて2往復目に直アド交換したんだけど直でやり取りして3日間時間が無いのでなかなか会えないという事で
会うのを諦めていた俺…

しかし旦那と喧嘩したらしく昨日会いたいと連絡してきた。

とりあえず迎えに行って初対面
年齢は42歳で細身で目がでかくてそこそこ可愛い

そして適当に見つけた居酒屋に行って
いろいろ話しを聞いてるうちに何かムラムラしてきたので
居酒屋を出てホテルに移動
(酒も回っていてホテルに誘うと即オッケーしてくれた人妻w)

おっぱいや太股を触ってるうちに
ムスコがギンギンになりフェラしてもらった。
パンティを脱がしたらヌルヌルのビショビショ。

ちょこっとクンニして一気に生で挿入してやった。
「だめぇ生はだめぇ」とは言うものの
ガンガン突いてやったら
「いぃ気持ちいい」なんてよがるしまつ。
そうこうしてるうちに射精感が来てがっちり抱きしめて耳元で
「このまま中に出すからね。」
ラストスパートで突いてやると
「はぁ、なっ中はだめぇ。なっ、気持ちいい~」
「ほら、中でいくよ。
中に出すよ。
「中はぁ、あっあっあっいっいくぅ~だめぇいくぅ中はぁいくぅ」
で、子宮目掛けて3日溜めた精液を注入。

ムスコが萎える気配が無いので続けて2発目を始めた。
中はぐちょぐちょだったけど、ズコバコ突いてやったら
「あっあっいっいく またいくっ出して出して中に出してぇ」
根元まで突っ込んで遠慮なく奥に出さしてもらった。

ムスコを抜くと2発分の精液がダラァ~っと流れ落ちてきたので
パンティで受け止め目の前で見せ付けて
「お前のマンコから出て来たんだよ。」
精液と愛液で汚れたムスコも舐めさせた。

そしたら、またまたギンギンになって今度はフェラでイカせてもらい
もちろん口に出した精液も飲ませた。

帰りには「また会って抱いてね。いつでもいいから。」
どういう感じ、俺としては愛人ビレッジで中出しセフレが出来たから良しです。
これからが楽しみ。

中古マンコの味

中古マンコのガバガバおばさんは、エロさが圧倒的です。
私を仰向けにして、黒ずんだマンビラを広げて亀頭だけ挿れたり、亀頭でクリを擦ったりしていました。
敏感な亀頭だけ熱いヌルヌルの生のマン肉の感触を与えられ、早く全部挿れたくて我慢出来なくなるのですが、クリ擦りされて生殺しです。

ヤクルトおばさん、パートおばさん、カルチャー教室の専業主婦・・・
40代、50代の熟した中古マンコを50人くらい頂きました。
もう、すっかり熟女ファンになった私が結婚したのは5年前、34歳の時で、相手は25歳の仕事大好きな町役場の職員です。
バカ真面目でそこそこ美形、隣の市にある短大を出ていますが25歳で処女でした。
信じられないでしょうが、妻はセックスがあまり好きではなくて、月に1回、排卵日にだけセックスして子作りするだけの性生活でした。
ちゃんと感じて、仰け反って乱れるのですが、その姿を見られるのが嫌なのだそうです。
それではなぜ私と結婚したのでしょう。

それは今から9年前、なかなか美形な45歳の由美さんというパートおばさんと男女の仲になりました。
由美さんは、45歳にしては中古マンコがまだドドメ色にもなってなくて、あれ?と思ったらバツイチさんで、約11年間空家でした。
その時には、セフレおばさんが他に何人もいたのですが、由美さんとのセックスがあまりにも良くて、新しいセフレを作ることがなくなり、それまでいたおばさん方も、一人二人と旦那の転勤などで縁が切れ、気が付けば由美さん一人になっていました。
すっかり由美さんの虜になって、プロポーズまでしたら、娘さんを紹介されたのです。
彼氏いない歴=年齢、仕事大好きで結婚する気ゼロ、そんな娘さんに由美さんは、
「ママの彼氏と結婚して、孫の顔を見せてくれない?家事と子育てとエッチはママが担当するから、あなたは仕事してていいから。」

新婚初夜、25歳の新妻の破瓜のあと、子宮目がけてドロドロの精液をドックンドックンと流し込みました。
愛されている感じはありませんでしたが、そこそこ美形の凛々しい公務員を征服した感じがして、さらに生娘を犯して中出しという欲求を満たす性行為に興奮しました。
次のセックスは新婚初夜から5日後、
「セックスは排卵日だけでお願いしたいんです。月に1回はセックスのお相手をしないとセックスレスになるそうです。セックスは妻の役目ですから。」
だから私は、月1回だけ妻を抱き、それ以外は義母の由美さんを抱くのです。
結婚生活年で、妻を抱いたのは、二度の出産期間があるので50数回、ここ1年でやっとチンポで感じるようになりました。

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