萌え体験談

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セックスフレンド

気ままな一人旅で(六)

 気ままな一人旅をして、K子と出会い幸運のセックスフレンドとし、その後Mに出会って今は若くて奇麗なMがこの年寄りの大切な連れとしている。今までS子やA子もセックスフレンドで大いに楽しんできたが、なんとなかく年のせいもありわざわざ長野県まで出向いてお決まりのセックスも面倒になってきた。というより重荷に感じてきたのが本当のところだ。
S子には「最近は運転するのも疲れてきたのであまりそっちには行けないよ」『そんなぁ、寂しいこと言わないで、私が週末だけ行こうかしら?』「駄目だよ、娘や孫がいるから」(同居していないけど)『そうかぁ・・・』「プレゼントしたピンクの彼氏を俺だと思って逝かせてもらえ」『・・・仕方ないけど、来られるときには絶対寄ってよ』「わかってるよA子にもよろしくな。パープル君で可愛がってもらえとな」と連絡した。
 もう最近はMと半同棲といってよい状況だ。昨日からMは家に来ていて、濃厚なフェラでジュルジュル、ジュボジュボとたたせてもらい私もクンニでチュパチュパ、ペロペロと合戦をして、Mを悶え狂わせ最後はお互い喘ぎ声をあげ絶頂に達している。年齢は30ほど離れているが夫婦同然の生活を送っている。明後日からは気ままではあるが、二人で九州一周の旅に行く予定であるが、まさか前回の時のように女性と出会い恍惚の関係などといった場面はもう起きないだろう。
私もだんだん精力が衰えてきていると思うので、Mにもそのうちバイブ彼氏をプレゼントして彼氏にも手伝ってもらいながら大いにセックスを楽しんでいくつもりだ。
 そんなことで「気ままな一人旅」は終わりにして、これからは気ままな二人旅をしていくつもりだ。

嬉しかったけど・・・なんだか消化不良・・

つい先月の話。18歳~20歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。
「あぁぁ、今日はもうダメだな。」もう諦めようと思ったが!20歳~22歳を見てみよう!!と思った。「……」「…!!」おぉ!!いたいたいた!!よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!

『××大の1年だよ!お姉さん、何してくれるの??』僕は馬鹿か!?こんなので返事が来るわけないじゃないか!!ブルルルルゥゥ…!!うおぉ!?返ってきたよ!!マジか!?ドキドキドキ!『何がしてほしいの?』えぇぇぇ!?ま・じ・で!??僕『何って?何でもいいの??』

女『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕『ほんとに;!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
リカ『リカだよ。20歳。』

おおおおぉぉ!!20歳!!いいじゃないですかぁ!!!

リカ『無料通話で話そ?』
僕『うん。』ドキドキドキドキドキまま、マジなのか?騙されてるんじゃないのか??ドキドキドキドキ…「!!!!!」ピロロロロ~…ピロロロロ~…ききき、キタァァァ!!!

僕「…もしもし?」
リカ「もしもし?リカだけど…。」おおぉ!!なかなかいい声だ!!
僕「……な、何でもしてくれるの?まじで??」
リカ「…うん。何がして欲しいか言って。」
僕「えっ!…何って、恥ずかしいよ。」
リカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」

やばいやばい!!てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?やばい!!

僕「……な、舐めて欲しい…。」
リカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕「は、恥ずかしいよ…。」
リカ「恥ずかしい所なの?」い、いやぁぁぁん!!じょうおうさまぁぁん!!
僕「…チンコ。」
リカ「…ふーん。○○はおっきいの?」
僕「…いや、わからないよ。」
リカ「剥けてる?」
僕「…うん。」正直、仮性包茎だが。

リカ「これから会える?」
僕「えっ!これから?」もう結構な時間だった。

僕「い、いいよ。会えるよ。」行くしかないでしょう!?ねぇ?
リカ「じゃあ、………。」僕は夜の町に原付で飛び出していった。

待ち合わせ場所に到着した。

僕「もしもし?着いたけど…。」
リカ「ちょっと待ってて。」ドキドキドキドキブサイクが来たらどーしよう!?いや!その確立は高いぞ!!ドキドキドキドキ「!!!!!」きき、来た!!

リカ「…○○?」
僕「うん。」おいおいおいおい!?結構いいんじゃない?ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?
リカ「…じゃぁする?」ええぇぇ!?いきなりっすか!?
僕「えっ?外で??」
リカ「そのほうが良いでしょ?」そそ、外っすか?やや、やばい!!緊張してきた!!僕はリカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。

田舎なので、人は全くいない。ドキドキドキドキ

リカ「緊張してる?」
僕「う、うん。」
リカ「へぇ。」「!!!!!」うおおおぉぉぉ!!!ミミ、リカさんが僕の股間をさすってる!!!
僕「…あっ。」
リカ「…舐めて欲しいんでしょ?」
僕「…う、うん。」カチャカチャッ…ズズズッ…僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。

もうヴィンヴィンです!!

リカ「…初めて?」リカさんがチンコをさすりながら言った。
僕「…うん。」初めてではなかったが、そういうことにした。

「!!!」じゅるじゅるっ…。あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!

僕「…あぁっ!ん!」じゅるじゅるじゅるじゅる…。あああああぁぁぁ!!うまい!!
僕「あぁ!もうだめ!」うぅっ!どくどくどく…。

リカさんの口の中に出してしまった。リカさんはティッシュで口をふいた。

リカ「…じゃあ帰ろっか?」え!?もう終わりなの!??まだやれるじゃん!!リカさん脱いで無いじゃん!!もったいないじゃん!!
僕「…え、ああ、ああん。」まま、まじで帰っちゃうの!?いやぁぁぁん!!
リカ「じゃあね。」
僕「……。」あぁぁあ、まじ帰っちゃった。

そして2週間ぐらいして友達から聞いて知ったんだががちセフレラブのリカって女ヤリマンだったらしい…。でも俺は口だけでした。

官舎住まいで姉とはず~っと同室

当時親爺が鉄道員で俺たち家族は官舎住まいだった
当然ひとりひとりに個室をあてがってもらえる訳もなくガキの頃から姉とはず~っと同室
今と違いビデオやDVDもないし、ましてやPCなども当然ないから性に関して朧気に意識するくらいで異性の性器など当然見たことなんかない
だから俺がオナニーしているところを偶然に見た姉も焦ったようだったが好奇心が勝ってしまったということだったと思う
      
最初は姉にオナニーを見せろと言われ、やがて姉に手コキしてもらうようになった
一方的に俺が裸になるのが恥ずかしかったがそのうち姉も裸でお互いにオナニーと同じ行為を相手に施すようになった頃には各々気持ちいいもんだからこの行為がかえって楽しみに思えて
俺は姉に手コキしてもらうのを望むようになり、お返しに姉の股間を手で愛撫、やがてクンニと・・・・
もうこういう関係になれば当然のように性交をしたくなり最初の1,2回は多少の罪悪感もあったがそのうち各自の快感に溺れてまるでセックスフレンドのような関係
元々姉弟仲は良好だったので父が夜勤で不在の夜が待ち遠しく姉との性交が一番の楽しみだった
今にして思うと親も薄々気づいていてから姉の東京進学を認めたのだと思う
両親共に今はないが姉とは其々の家族とともに年に数回征き合っている
当然この事には双方でおくびにも出さないがね

割り切りでローターを仕込んできたド淫乱女

ワリハレム掲示板 とか言うところでセフレを作ったんで報告。

出どころは聞くな。最近こういうセフレ掲示板が仲間内で流行ってる。

これはそのうちの一つ。

基本割り切りで済ますのが個人的なポリシーなんだが、たまにいるのが「かなりイイ女」。

そういう女が割り切りやってるときってのは大概、性欲が強すぎるってハナシ。

理性はあるから、自分の周りにバレないところで割り切りしたいっていうのが本音。

大手は巡回してるキモい女とかいるらしいから、使うのははばかられるらしい。

そういうわけで割り切りするにはこういう無名の掲示板で活動するのが安全なのだとか。

んで、セフレにしたいほどの女というのはここで出会った。

割り切りの約束だからホテル近くで待ち合わせ、ホテルに直行。

ホテル代と割り切りの1.5を渡して開始。

お互い初顔合わせってなところだから、シャワーは一緒。

お互いに男女の信用がまだないときのマナーってやつだ。

しかし様子がおかしい。

よく見ると股から線が出ている。

ゴミかと思って引っ張ると「アッ!」とカワイイ反応。

いきなりでびっくりしたが、それ以上にすでにローター仕込んでることにびっくり。

あぁ、割り切りと言いつつ、我慢できない系の子か、と興奮した。

ローターのヒモを張ってそのままクリを入念に洗う。

「クリはやばいから…」

そういいつつ、腰が引けて寄っかかってくる淫乱娘。

彼女の手を俺の陰部に持っていって「しっかり掴んどきな」とシコらせる。

その後は怒涛のクリ攻めで昇天させてやった。

ヒモを引っ張ると「だめ…」と力ない声で感じてた。

出てきたローターは当然のようにヌルヌル。

「フライングだよ」とたしなめられると同時にディープスロートと手コキのコンボ開始。

さすが淫乱、スイッチが入ってしまったようだ。

割り切りで性欲解消をしているだけあって、男の性感のツボを良く知ってる。
1分と持たずに抜き取られてしまった。

お互いに最初の性欲は治まったので続きはベッドで。

愛撫するまもなく「もう挿れて欲しい」と懇願された。

しかし素直に従わずに入り口で焦らす。

そうしているうちに彼女の方から腰をうねって飲み込んできた。

そうなるともうこっちの主導権。

動きたい欲求に必死に耐えて乳首を責めて焦らす。

「ドSだね…」と観念したように彼女の方から動き出す。

正常位でゆっくりと前後しつつ、奥まで感じようと深く包み込んでくる姿がいじらしくなってピストン開始。

焦らしが良かったのか、かなり激しくのけぞって感じる彼女。

正常位から騎乗位、バックと流れて最後はお掃除フェラまでしてもらった。

ここまでできたセックスマシーンはなかなかないと感じた俺は、

「だいぶ溜まってんじゃない?セフレにならん?」

と誘ってOKを無事もらえた。

世の中、こういうお忍びセックスを求めている女がそこら中にいるんだよな。

そういうやつはたいてい大手みたいな知り合いに見つかりやすいとこは避けてこういう掲示板にやってくる。

まさにセフレの宝探しだ。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編54)

T子「あ~~~っ チンポ欲しいい い い~~~っ。入れてえ~~~ 入れて~~っ おちんぽで

逝きたい~~っ。あ~ 逝く・逝く また逝く~~~っ。」

T子「もうダメ 。お願い~っ 許して~~~ 苦しいっ  あ~~っ また逝く~~っ。」

俺「T子 まだまだだ 調教してあげるからね。」

肛門からローターを取り出して、替わりに真珠玉の動くバイブを挿入してやった。

T子「やだ~~っ。死ぬ~~っ。やだ~~っ。 あ~~っ また逝く~~っ。怖い~~っ。調教 もう

いい~~っ。死んじゃうよ~~ 逝く~~っ 逝くのもういいっ。苦しい 止めて~~ あ~~また

逝く~~っ。」

単なるセフレなら、もっと責め続け、頭を完全に狂わせてやるだろうが、T子は大切な女なので。

もう、これ以上は可愛そうだと思い・・・

俺「T子可愛いよ。よく頑張ったね。この辺りで調教はやめて欲しいの?」

T子「うんっ うんっ 止めて 止めて ヨシキさんに止めてって言って、お願い。あ~~~っ、ダメ~

~。また逝く~~っ。やだ~~っ。」

白目をむいて、美しい顔が、もうぐちゃぐちゃだ。身体は激しく震えている。

俺「Aさん この位で許してやって。」

やっと、デンマや乳首ローター責めを終えた。

風呂場で2時間、ベッドの上での2時間のSM調教を終えた。合計4時間の2人がかりSM調教だっ

た。

T子「は~~っ。あわ・あわ・あわ・あ~」責めが終わってもガクガクと震えながら、白目むいて喘いで

いる。

T子の美しい顔は涎、汗、涙まみれ 身体は玉のような汗もまじりあって汗でびちゃびちゃだ。

俺はいつものように、ティッシュとバスタオルで丁寧に拭ってやった。

バキューム吸引され続けた乳首は大きく肥大化したまま。口に含み。優しく舐めてやった。

T子は「あ~~。」と切なく喘いだ。

マゾ奴隷化調教の後には必ず優しくしてやることが、SM関係を長期に続けるには最も肝要である。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友共同SM調教編1)

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私は、痛い系のSではなく、主に恥辱 汚辱系のSです。
日常はともかく、愛人であるT子に異常な体験を受けさせる際には、必ずビデオやボイスレコーダーで記録していて、以下に記す調教記録はその掘り起こしに基づく要約です。
T子は10年に渡る恋人であり、愛人です。しかし、単なるセックスフレンドではなく、何れ一緒に暮らそうと、真面目に考えています。従って本格的なSM趣味の方には物足らない記録かも知れませんが、現実的にはこの辺りの調教でしょうか。

T子は私と出会う前は、出産・離婚の経験はあったものの、性についてはノーマルで経験も浅い(離婚した元夫とは100回にも満たないセックス回数と言う)、お嬢様育ちの真面目な女でした。今でも普段の仕事や生活態度は極めて真面目ではありますが・・・。
10年間の調教の結果、性に対する考え方は激変して、一端スイッチが入ると、普段の美しく清楚な佇まいを知っている人には信じられないほど、止めどなく性の快楽を貪る女になりました。

単に2人の私的な性の思い出でではなく、2人での快楽探求と生き様の記録として公開したい衝動を抑え難く、T子との交合、調教の思い出や現在の記録をアップしていきます。

コロナ禍の下、得体のしれない不特定の相手と濃厚で密な肉体接触は避けなければならず、悶々としていました。
真面目で清純で世間知らずだった美人女教師T子が、同僚だった俺によって、様々な性体験を強いられ、変態マゾ奴隷に堕落していく、記録と記憶に基づく、詳細な真実の記録です。
経験上、真面目で世間知らずで羞恥心の強い内向く的な女ほど、マゾ奴隷に嵌って行き易いように感じます。
日頃、優しく接することで信頼を得て、T子は知らず知らずの内に少しずつ、で会った頃と異なってセックス好きな変態マゾに調教されていきました。

※ 今回の調教記録は、現在(2021年)進行中のものです。

◎ (親友共同SM調教編1)
コロナ禍が拡大していくので、Aとも会うことは無くなった。

Aは大阪在住で、しかも性感マッサージ等という不特定多数と密な濃厚接触を重ねている男とは縁を

切った方が良いとT子と話す。

T子「もう今時、ヤバイよ。変な感染症や、病気もあるかも。」

逢わなくなってからは、穏やかな日常となった。それはそれとして、緊張を強いられるSM調教よりも

或る味楽になった。

家庭持ちと言うハンディの下、遠く離れた良く知らない男とあのような行為をし続けるのは、極めてエ

ネルギーを要するため無理が生じて、そういったことは長続きしないものだ。

T子「もう、あんな事したくないよ。Yさんとこうしてるのがいいよ。しみじみ本心から思うんだ。

沢山の男の人と出会ったけど、終わってみればみんな空っぽで空虚感が残るだけだった。物理的刺

激による快感はあったけど。すればするほど虚しくなってくる。オーガズムも演技か本当かわかんない。
すればするほど、そしてする度にあなたが本当で最高だと確認出来たことかな。」

T子は、スワッピングや性感マッサージ師達達との性体験をする度、益々俺に優しくなった。

しかし、職場が冬季休業に入ると、俺の内部には刺激的なことを求める欲求が広がっていった。

T子が俺以外の男に抱かれて、快楽に狂う姿がまた見たいと。麻薬みたいなものかもしれない。

(続く)

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岡山の岩田華怜似看護師と出会ってエッチした体験談

・出会い系サイトに登録した経緯

俺は岡山市在住の27歳男性、会社員です。
出会い系サイトのラブサーチには過去に恋愛目的で登録してたのですが、その時からエッチ目的で登録してた人も多く、出会える、出会えたという声もわりと多く聞き、一度退会したけど数年経って刺激のない人生はつまらないと思うようになり、過去の証言を信じてまた新たにラブサーチに登録し直しました。

・元AKB48岩田華怜似看護師りんこさんと知り合い会う事に

女性は同じ岡山県在住者の20歳ー35歳の間で探しており、特に髪型はミディアムのストレートの髪型が好きでそこにこだわりがあり、それに合った髪型の女性で検索していきました。
すると同じ岡山市在住で、髪型は茶髪もミディアム内巻きストレートで身長は157センチ、Dカップ巨乳の24歳、AKB48にも所属してた女優の岩田華怜似のりんこさんという女性に目が止まりました。
りんこさんのプロフィールには、職業は看護師で、彼氏というよりは互いにリラックスして遊んだりできる男性がほしいと書いており、好きな男性タイプは何か憎めないかわいいタイプが好みと書いており、髪フェチでちょっと変わり者な俺でも受け入れてもらえそうだなと思い、りんこさんにメッセージを送信。
すると、メッセージを送って約20分後、
りんこさん「メッセージありがとうございます。髪型が好みって送ってくるの結構珍しいですね(笑)。でもちょっと気になります。よろしくお願いします」
と返信がきて、りんこさんとやりとりが始まりました。
やりとりは気づけばりんこさんが押し気味になっていき、趣味や日常の事を聞く前にりんこさんから俺の髪フェチについていろいろ聞かれましたね。
りんこさん「いつも女の子探す時は女の子の髪型を重視する感じ?」
りんこさん「昔から私くらいの長さの女の子の髪型が好みなの?」
りんこさん「女の子の髪の色は派手過ぎなかったら気にしない感じ?」
とか矢継ぎ早な感じでいろいろ聞かれましたが、それについて答えていくと、りんこさんもあまり俺を変わり者扱いせずしっかり聞いてくれたので、徐々に距離は縮まっていきました。
りんこさんも髪は一時期ショートにしてた時期があったけど、伸びて今の肩くらいのミディアムになって、それを俺が気にいってメッセージくれたからちょうど良いタイミングで出会えたね。みたいな感じで言ってきましたね。
そして、俺はエッチの時女の子の髪をくしやスプレーでといてからエッチの流れにもっていくのが好きだと言うと、
りんこさん「ニッシー君、髪もときたいんだね(笑)。私もやりとりしててニッシー君と会って見たいって思ってたし良いよ」
と言ってくれてりんこさんとLINE交換し、ラブサーチで知り合ってから約1週間半後の土曜日夜、りんこさんと呑む事になり、近くのスーパーで待ち合わせてりんこさんと会う事になりました。

・りんこさんと韓国居酒屋で呑んで、自宅でりんこさんの髪を堪能しながらエッチ

りんこさんと会った時、りんこさんは髪はミディアムの内巻きストレートでおろしてくれていて、会ってすぐはコロナ禍もあり肌色系のマスク着用でしたが、目元は写真通り元AKB48の岩田華怜にそっくりな印象。
りんこさんの服装は季節的には冬が近づくくらいの秋だった事もあり、濃い目のグレーベースでチェック柄のガウチョパンツみたいなズボン、白と薄いグレーのセーターと、わりと女性らしい服装でした。
ボーイッシュな服装もたまにするそうですが、この日は女性らしい感じで嬉しかったですね。
会ってしゃべった時、りんこさんは声はやや低めでちょっときつめな印象もありましたが、積極的の話しかけてくれたり俺が話した時も同調してくれる感じで、人見知りの俺でも話しやすかったですね。
そして、スーパーの駐車場から歩いて韓国居酒屋の虎々に行きました。
りんこさんが「明日休みだから、ニッシー君が良ければお酒を呑んだり、女の子の髪とく櫛やスプレーを見せてもらいた」との事で、歩いても行けるこの居酒屋になりました。
居酒屋では、乾杯の時互いにマスクを取ってから「写真どおりだね」とか「写真、詐欺ってなかった?」みたいな話をしましたね。
ちなみに、りんこさんは鳥取県倉吉市出身だそうで、コナンの作者と同じ出身地なのと、同じ鳥取県って事でイモトアヤコや瀧本美織も好きだと話してました。
そして、りんこさんが看護師という事で、コロナ禍の現状について聞いてみると、コロナの患者受け入れてないのと、コロナワクチン接種がある日はだいたいバタバタしてたなどと話してました。
コロナワクチン打ったかの話しになると、俺は先月2回目を打ち終わったと伝えると、りんこさんは医療従事者という事もあって6月くらいに2回目も完了したと言ってましたね。
そして、お互い酒を呑んで酔っ払ってきだすとお互い見つめ合う事も多くなり、
りんこさん「ニッシー君、なに見てんの? 目がエロいよ」
俺「えっ!? りんこちゃんのぱっちり二重が良いなと思って」
りんこさん「アハッ……ちょっと小声になった(笑)?」
俺「ちょっと恥ずかしかったもん」
りんこさん「アハハ。良いじゃん(笑)。あと呼び方はりんちゃんで良いよ。りんこちゃんだと言いにくくない? 友達にもりんちゃんとかそのままりんこって呼び捨てで言われてる」
俺「確かに呼びにくいね。じゃありんちゃんで」
りんこさん「じゃあ早速りんちゃんって呼んで」
俺「りんちゃん(小声)」
りんこさん「アハハ!」
俺「えっ、何で?小声だったから(苦笑)?」
りんこさん「アハハ、ニッシー君シャイなんだね。かわいい」
と周囲にいる人が少し気になりながらも楽しく過ごし、俺の家で櫛やヘアスプレーを見せることに。
家に入るとまずりんこさんが、
りんこさん「ニッシー君ち、結構新しいし広いね」
と言われたのを覚えています。
そして、部屋でくつろぐとすぐ、
りんこさん「ニッシー君、女の子の髪とく櫛やスプレー見せてよ」
と言うので、俺がかばんに隠してたロールブラシとヘアスプレーを持ってくると、
りんこさん「ホントだ(笑)。ってかもう私の髪ときたいって思ってるんでしょ(笑)?」
と言うので俺が苦笑いすると、
りんこさん「じゃあ良いよ。する?」
と言ってくれ、お互い全裸になり部屋を豆球にし、俺はりんこさんの髪をといていきました。
まず頭頂部からといていき、そして両サイドの順にといていきました。
りんこさんの髪をといているとりんこさんの髪がほんのり良い匂いだったので、
俺「りんちゃん髪良い匂いするね。整髪料か何かかな?」
りんこさん「どうだろ? 確かに整髪料つけるし、もしくはシャンプーかな? でも、私が使ってるのよりニッシー君の髪の方が良い匂いする」
と言ってました。
そして、俺が髪をとく前から、りんこさんの分け目や前髪の流し方がが左分けで左から右に流れてるのもあり、
俺「俺左分け好きだからりんちゃん左分けで良かった」
りんこさん「分け目もこだわるね(笑)。もし私が右分けならだうしてたの?」
俺「もちろん分け目を左に変えてたよ(笑)」
りんこさん「アハハ! でも私つむじの流れ的に左分けの方がしっくりくるから昔から左分けにしてる。女の子が左分けだとニッシー君的にどう見える?」
俺「左分けだと色気があるように見えるかな。右分けはなんかあざといみたいな印象に見える」
りんこさん「あー、確かに言われてみたらそうかもしれないね」
と、途中雑談も多くなりましたが、りんこさんの髪は量は少しありながらも特に絡まる事なくときやすい感じで、ヘアスプレーなどを使ってさらに艶やかな感じになっていきました。
そして、後ろ髪もといていき、俺が手でかき分けるようにりんこさんのつむじを探すと、
りんこさん「何探してるの?」
俺「つむじ」
りんこさん「アハハ! つむじ見つめてくる人初めて見たよ」
俺「だって髪の分け目とか流れというと気になったもん」
りんこさん「アハハ! ほんとニッシー君変わってる! でも嫌じゃないよ。個性あって楽しい」
と言ってくれ、そこから俺はりんこさんを後ろからハグし、りんこさんの後ろ髪に顔をうずめて感触を味わうと、
りんこさん「ありがとう。私後ろハグ好きなんだ。さっきまでニッシー君おちょくってたのに、なんかキュンとしちゃった」
と言ってくれ、そこから正面に向き直り、俺がりんこさんを間近で見つめると、りんこさんが俺を抱き寄せ、そのまま俺にキスしてきました。
そして、りんこさんの髪をとき終わると、
りんこさん「ありがとう。さっきより艶が出てる。髪とく人珍しいけどニッシー君髪とくの上手だったね」
俺「ありがとう。褒めてもらえて良かった」
りんこさん「美容師とかは目指さなかったの?」
俺「美容師だと巻き髪とかもせんといけんからね」
りんこさん「アハハ! 内巻きストレート一筋だもんね(笑)」
と言い、りんこさんは軽く俺を上目遣いして俺にキスしてきました。
そこからはエッチの流れに。
まず俺がりんこさんのおっぱいを揉み、
俺「りんちゃん良い胸してるね」
りんこさん「ニッシー君鼻高いね」
と返してきて、
俺「おっぱい気持ち良い?」
りんこさん「うん」
と言い、
俺「良かった」
と言い、そこからどさくさに紛れるようにりんこさんの脇腹をくすぐると、りんこさんは軽く笑い、りんこさんも俺の脇腹をくすぐり返してきて、俺がピクッと反応すると、りんこさんは微笑んで俺にボディータッチしてきました。
そして、
りんこさん「ニッシー君くすぐったがりだね」
と言い、また俺の脇腹をくすぐり俺がピクッと反応するとりんこさんはまた微笑み、俺がりんこさんの脇腹をくすぐり返すと、りんこさんもくすぐったそうにピクッと反応していました。
そこからはまたエッチモードになり、俺はりんこさんを見つめ合ってりんこさんとキス。
そして、
俺「りんちゃん目がぱっちり二重でセクシー」
りんこさん「セクシーじゃないよ」
と言いながらもりんこさんは俺を上目遣いで見つめ、そこから俺を押し倒して俺の耳元にハァーと吐息を吹き掛け、ほっぺたを舐めてきたりサイドの髪を束にとって俺のほっぺたにひらひらと当ててきたりするなどねっとり攻めてきました。
そこからりんこさんは俺の乳首を舐めてきて、その時俺がりんこさんの髪を撫でると、
りんこさん「恥ずかしいよ」
とセクシーな小声で言いながらもそこからまた俺を上目遣いで見つめ、そして俺に舌を絡めてデイープキスしてきました。
そうしていくうちに、俺のチンチンが硬くなって我慢汁まみれになってるのをりんこさんが見ると、
りんこさん「ニッシー君のココ元気になってるよ。出しちゃお」
と言ってりんこさんは俺のチンチンを触って自分のあそこに挿入するように促してきたので俺はりんこさんと態勢を入れ替わり、りんこさんのあそこにチンチンを挿入。
そして、そこからりんこさんの髪の分け目を見つめたり髪に顔をうずめたりして感度を高め、
俺「出すよ」
りんこさん「良いよ」
の一言で俺はりんこさんのあそこに向けてフィニッシュしました。
フィニッシュ後は、
りんこさん「ニッシー君、私が今まで会った事ないタイプで、それがまた楽しかった」
と言ってくれ、その後は近所のローソンで酒やお菓子を買って、りんこさんが映画や舞台見るのとか好きで酒やお菓子食べたりしながらそれについて雑談したりし、イチャイチャしたりわちゃわちゃしたりして過ごしながら、この日はりんこさんが俺の家に1泊。
そして、翌日りんこさんをスーパーの駐車場まで見送り、りんこさんは帰宅しました。

・その後のりんこさんとの関係について

りんこさんと会った後についてですが、その後も関係が続いていて会えばエッチするセフレ関係になり、また近々会う方向です。
さらにLINEのやりとりもほぼ毎日し、特に用がなくてもりんこさんから朝おはようとだけLINEが来たりして、この関係が出来るだけ長く続いたらなと思っています。

閲覧注意!上品だった妻が若い男達との乱交で底の底まで堕とされた実話

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、リアルな世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー普通の主婦達が若い男達との乱交がきっかけで底の底まで堕とされたー

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー私のエゲツない不倫ー

5年以上も前の話だ。
当時、私は40代半ばの主婦。息子と娘も東京の大学に行き、夫は仕事でなかなか帰らない。私は虚しさを抱えながら日々を暮らしていた。
そして戯れに出会い系サイトで遊んでいた。もちろん、会うつもりなど全くなかった。
ーロクな男がいないわね。
身体を求めてくる男ばかり。しかも、ほとんどは私の好みのタイプとは程遠かった。
ただ、1人だけ好みのタイプの男がいて、連絡先を交換した。身体を求めることもしなかった。
ーまあ悪くはないわね
その日、久しぶりに夫が帰ってきた。私と特に話すこともなく風呂に入る。
男とメールを楽しむ。やがて猥談になった。夫とご無沙汰のことなど、かなり生々しい話もした。そうしていくうちに、
ー俺のチンポ見せましょうか
のメールがきた。
ーマジかよ。キショ!
好みのタイプなのにがっかりだ。しかも、この男ときたら、自分のチンポを本当に送ってきた。
ーうわっ!
ゾワゾワとしながらも、怖いもの見たさで写真を見た。
夫のよりも遥かにデカく若々しく猛々しいチンポが写っていた。それを見て、私の股間は火照り始めた。
ーああ!私の欲しかったものはこれなのよ!
その時、初めて自分が性に飢えていたことに気付いた。私は画面を舐めながら、オナニーをしまくった。何度も何度もイッた。だが、満足できない。
「今度の金曜の13時、〇〇でどうですか?」
車で20分ほどの距離だ。
私は、躊躇ったが、欲望が抑えられない。2つ返事で了承した。
それから、金曜までの3日間は欲求不満の地獄だった。数え切れないくらいオナニーをしても、満足が出来ない。スーパーで好みの男を見るたびに、セックスをするのを想像しながら濡らしていた。
当日は猛暑だった。私は、年に似合わず、前日買ってきた服をきた。尻が見えるくらいのマイクロスカートに、チューブトップ。更にはノーパン、ノーブラシ。自分でも狂っていると思った。だが、止められないのだ。何度も事故りそうになりながら、車で、何とか待ち合わせの公園にたどり着いた。
公園には、筋肉ムキムキのイケメンがいた。
ーあの男だわ。
私は男の腕を観ながら、力強いチンポを想像し、イキ、へなへなと腰を落としてしまった。

「奥さん。相当、飢えていたんだね。野獣のように、ヨダレを垂らしているよ。」
男は、私に近づいてきてニヤリと笑った。
「早く、チンポを頂戴。」
「うん。俺の友人も10人ほどいるが、参戦して良いか。」
私は、ギンギンのチンポが沢山並び、それらに侵されているところを想像し、またイッた。
「うん。」
「じゃあ、トイレでウォーミングアップしようか。」
男は公衆便所を指さした。イキ過ぎて、うまく歩けなかったため、抱き抱えられるように入っていた。個室は臭かったが、それがマゾ心を刺激した。私はギンギンのチンポに立ったまま後ろから侵された。ザーメンだけではなく、おしっこまで飲まされた。
こうして、私は男に調教されることになった。

男の家につくと、10人ほどの若く猛々しい男と5人ほどの私と同じくらいの年の女があらゆる体位で乱交していた。中には、お尻の穴に入れられている女もいるらしく、
「おじりでいっちゃうわあ!」
というヨガリ叫ぶ女もいた。しかし、最も驚いたことは、カチカチと鳴り響いている音だ。女達はマンコとリング状のピアスをはめており、それらが音を立てていたのであった。
更に、乳首にもピアスがはめられておりマンコピアスとチェーンで繋がれていた。おまけに、みんな揃いも揃って、マンコに蝶、乳房とお尻の穴のまわりにはバラの入れ墨が掘られ、その傍らには
「淫乱熟女」
「変態便器」
「若いチンポ大好き」
「fuck me」
などありとあらゆる卑猥なフレーズまで掘られていた。薔薇から生えているチンポの入れ墨が弧を描き、不気味な美しさを放っていた。信じられないことだが、本当のことだ。それから1000人以上の女達とファックすることになるが、ほぼ全員がこのような入れ墨やピアスをしていることを知るようになる。そして、私もすることになる。

さて、その日から火曜日まで、休憩を挟みながらではあるが、乱交をし続けることになる。沢山のチンポだけではなく、奥様方のペニスバンドにもおかされた。色々な経験をさせてもらった。奥様方はフィストファックもお好きなようで、マンコやアナルに両腕を入れるようにせがまれた。私はおそるおそる入れたが、案外ぬるっと入った。すると、白眼をひん剥きニヤつきながら世にも恐ろしいヨガリ声をたてながら、気絶するのである。普段は上品なあるいは普通の奥様方が隙を見てはこのようなドギツイ変態プレイにいそしむ。人は、あまりにもぶっ飛んだ事実は信じないものだ。だから、夫も気づかない。単なる不倫は想定できても、セフレや行きずりの男達や他の人妻とありとあらゆる変態プレイにいそしむことは、想像できない。だからこれだけ全国つづ浦々に広まっているのに、表に出てこないのである。

火曜日の朝、私は精液とおしっこと汗にまみれながら、ぐったりとしていた。太陽の日差しを浴びた。最もラバーの全頭マスクをしているため、見えない。
「少し強烈だったかしら。」
「でもいいのよ。これからドンドン調教しましょう。」
奥様方の声を聞きながら、意識が遠のいていった。

ンゴ!ンゴ!ンゴ!
息ができない。
「ああ。あんたの口マンコは最高だなあ。」
あの男は私の頭をおさえている。男のギンギンのチンポが、喉の奥まで入っている。全頭マスクのせいで前が見えない。
下と後ろと上からは、男のチンポ3本がアナルに同時にささっている。おまけに、後ろから別の人妻のやたら細長いペニスバンドまでが入っている。
アナル4本挿しをしながらイマラチオされるのは、気絶するくらい気持ちいい。
数えきれないくらいの男の精液を頭と腸壁に浴び、今度はチンポやペニスバンドおそうじフェラをされせられる。
レロっ!レロっ!
「ほらほら綺麗になるまで飲み干すんだ。」
「ああ!」

それが終わると奥様方とピアスと入れ墨まみれのマンコを舐め合ったり、相互フィストをしたりする。毎度のことだが、奥様方の方がエゲツない。四つん這いになり、極太ディルド2本でアナルとマンコを連結される上、互いマンコピアスまで金具でとめられる。そして、別の奥様のマンコを舐めたり、アナルに腕を入れたりしながら、更に別の奥様がサイハイブーツのピンで私の背中を踏みつけにするのだ。

最後には輪になり、、アナルを肘近くまで腕を入れ、入れられる。
「おおん、ぎぐう!もっどおぐまでいれでえ!」
私達はエゲツないヨガリ声をたてながら果てる。

乱交にハマって2年ほどが過ぎたことだ。その日も他の奥様方やセフレや行きずり男達と乱交をしていた。
私は、サイハイブーツを履いた足を縛られながら、チンポやペニスや腕におかされていた。
ーん!
見たことのある顔だった。私は青ざめた。
「あら。お知り合い?」
息子だった。
「どうも、息子さんみたいね。」
「流石にまずいだろ。」
「いいのよ。私だって、息子とファックしているし。」
「私なんて、息子の子供を孕んだこともあるわ。」
「私は自分の娘と。」
信じられない。ありとあらゆる変態プレイをしていた奥様方だが、まさか近親相姦までしていたとは。
とは言え、我慢はできない。
息子も勢いにのまれたのか、私に挿入した。変わり果てた身体にも戸惑ったようだが、マンコとお尻の穴にはしっかりと挿入した。

「はあん!もっどお!もっどお!いれでえ!」
最後は腕をアナルに入れてもらう。私は、マンコピアスをカチカチと鳴らし、おしっこをもらいながら、気絶して果てた。

こうして私は堕ちるところまで堕ちたのであった。

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