萌え体験談

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セックスフレンド

閲覧注意!上品だった妻が若い男達との乱交で底の底まで堕とされた実話

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、リアルな世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー普通の主婦達が若い男達との乱交がきっかけで底の底まで堕とされたー

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー私のエゲツない不倫ー

5年以上も前の話だ。
当時、私は40代半ばの主婦。息子と娘も東京の大学に行き、夫は仕事でなかなか帰らない。私は虚しさを抱えながら日々を暮らしていた。
そして戯れに出会い系サイトで遊んでいた。もちろん、会うつもりなど全くなかった。
ーロクな男がいないわね。
身体を求めてくる男ばかり。しかも、ほとんどは私の好みのタイプとは程遠かった。
ただ、1人だけ好みのタイプの男がいて、連絡先を交換した。身体を求めることもしなかった。
ーまあ悪くはないわね
その日、久しぶりに夫が帰ってきた。私と特に話すこともなく風呂に入る。
男とメールを楽しむ。やがて猥談になった。夫とご無沙汰のことなど、かなり生々しい話もした。そうしていくうちに、
ー俺のチンポ見せましょうか
のメールがきた。
ーマジかよ。キショ!
好みのタイプなのにがっかりだ。しかも、この男ときたら、自分のチンポを本当に送ってきた。
ーうわっ!
ゾワゾワとしながらも、怖いもの見たさで写真を見た。
夫のよりも遥かにデカく若々しく猛々しいチンポが写っていた。それを見て、私の股間は火照り始めた。
ーああ!私の欲しかったものはこれなのよ!
その時、初めて自分が性に飢えていたことに気付いた。私は画面を舐めながら、オナニーをしまくった。何度も何度もイッた。だが、満足できない。
「今度の金曜の13時、〇〇でどうですか?」
車で20分ほどの距離だ。
私は、躊躇ったが、欲望が抑えられない。2つ返事で了承した。
それから、金曜までの3日間は欲求不満の地獄だった。数え切れないくらいオナニーをしても、満足が出来ない。スーパーで好みの男を見るたびに、セックスをするのを想像しながら濡らしていた。
当日は猛暑だった。私は、年に似合わず、前日買ってきた服をきた。尻が見えるくらいのマイクロスカートに、チューブトップ。更にはノーパン、ノーブラシ。自分でも狂っていると思った。だが、止められないのだ。何度も事故りそうになりながら、車で、何とか待ち合わせの公園にたどり着いた。
公園には、筋肉ムキムキのイケメンがいた。
ーあの男だわ。
私は男の腕を観ながら、力強いチンポを想像し、イキ、へなへなと腰を落としてしまった。

「奥さん。相当、飢えていたんだね。野獣のように、ヨダレを垂らしているよ。」
男は、私に近づいてきてニヤリと笑った。
「早く、チンポを頂戴。」
「うん。俺の友人も10人ほどいるが、参戦して良いか。」
私は、ギンギンのチンポが沢山並び、それらに侵されているところを想像し、またイッた。
「うん。」
「じゃあ、トイレでウォーミングアップしようか。」
男は公衆便所を指さした。イキ過ぎて、うまく歩けなかったため、抱き抱えられるように入っていた。個室は臭かったが、それがマゾ心を刺激した。私はギンギンのチンポに立ったまま後ろから侵された。ザーメンだけではなく、おしっこまで飲まされた。
こうして、私は男に調教されることになった。

男の家につくと、10人ほどの若く猛々しい男と5人ほどの私と同じくらいの年の女があらゆる体位で乱交していた。中には、お尻の穴に入れられている女もいるらしく、
「おじりでいっちゃうわあ!」
というヨガリ叫ぶ女もいた。しかし、最も驚いたことは、カチカチと鳴り響いている音だ。女達はマンコとリング状のピアスをはめており、それらが音を立てていたのであった。
更に、乳首にもピアスがはめられておりマンコピアスとチェーンで繋がれていた。おまけに、みんな揃いも揃って、マンコに蝶、乳房とお尻の穴のまわりにはバラの入れ墨が掘られ、その傍らには
「淫乱熟女」
「変態便器」
「若いチンポ大好き」
「fuck me」
などありとあらゆる卑猥なフレーズまで掘られていた。薔薇から生えているチンポの入れ墨が弧を描き、不気味な美しさを放っていた。信じられないことだが、本当のことだ。それから1000人以上の女達とファックすることになるが、ほぼ全員がこのような入れ墨やピアスをしていることを知るようになる。そして、私もすることになる。

さて、その日から火曜日まで、休憩を挟みながらではあるが、乱交をし続けることになる。沢山のチンポだけではなく、奥様方のペニスバンドにもおかされた。色々な経験をさせてもらった。奥様方はフィストファックもお好きなようで、マンコやアナルに両腕を入れるようにせがまれた。私はおそるおそる入れたが、案外ぬるっと入った。すると、白眼をひん剥きニヤつきながら世にも恐ろしいヨガリ声をたてながら、気絶するのである。普段は上品なあるいは普通の奥様方が隙を見てはこのようなドギツイ変態プレイにいそしむ。人は、あまりにもぶっ飛んだ事実は信じないものだ。だから、夫も気づかない。単なる不倫は想定できても、セフレや行きずりの男達や他の人妻とありとあらゆる変態プレイにいそしむことは、想像できない。だからこれだけ全国つづ浦々に広まっているのに、表に出てこないのである。

火曜日の朝、私は精液とおしっこと汗にまみれながら、ぐったりとしていた。太陽の日差しを浴びた。最もラバーの全頭マスクをしているため、見えない。
「少し強烈だったかしら。」
「でもいいのよ。これからドンドン調教しましょう。」
奥様方の声を聞きながら、意識が遠のいていった。

ンゴ!ンゴ!ンゴ!
息ができない。
「ああ。あんたの口マンコは最高だなあ。」
あの男は私の頭をおさえている。男のギンギンのチンポが、喉の奥まで入っている。全頭マスクのせいで前が見えない。
下と後ろと上からは、男のチンポ3本がアナルに同時にささっている。おまけに、後ろから別の人妻のやたら細長いペニスバンドまでが入っている。
アナル4本挿しをしながらイマラチオされるのは、気絶するくらい気持ちいい。
数えきれないくらいの男の精液を頭と腸壁に浴び、今度はチンポやペニスバンドおそうじフェラをされせられる。
レロっ!レロっ!
「ほらほら綺麗になるまで飲み干すんだ。」
「ああ!」

それが終わると奥様方とピアスと入れ墨まみれのマンコを舐め合ったり、相互フィストをしたりする。毎度のことだが、奥様方の方がエゲツない。四つん這いになり、極太ディルド2本でアナルとマンコを連結される上、互いマンコピアスまで金具でとめられる。そして、別の奥様のマンコを舐めたり、アナルに腕を入れたりしながら、更に別の奥様がサイハイブーツのピンで私の背中を踏みつけにするのだ。

最後には輪になり、、アナルを肘近くまで腕を入れ、入れられる。
「おおん、ぎぐう!もっどおぐまでいれでえ!」
私達はエゲツないヨガリ声をたてながら果てる。

乱交にハマって2年ほどが過ぎたことだ。その日も他の奥様方やセフレや行きずり男達と乱交をしていた。
私は、サイハイブーツを履いた足を縛られながら、チンポやペニスや腕におかされていた。
ーん!
見たことのある顔だった。私は青ざめた。
「あら。お知り合い?」
息子だった。
「どうも、息子さんみたいね。」
「流石にまずいだろ。」
「いいのよ。私だって、息子とファックしているし。」
「私なんて、息子の子供を孕んだこともあるわ。」
「私は自分の娘と。」
信じられない。ありとあらゆる変態プレイをしていた奥様方だが、まさか近親相姦までしていたとは。
とは言え、我慢はできない。
息子も勢いにのまれたのか、私に挿入した。変わり果てた身体にも戸惑ったようだが、マンコとお尻の穴にはしっかりと挿入した。

「はあん!もっどお!もっどお!いれでえ!」
最後は腕をアナルに入れてもらう。私は、マンコピアスをカチカチと鳴らし、おしっこをもらいながら、気絶して果てた。

こうして私は堕ちるところまで堕ちたのであった。

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2~3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

淫乱入れ墨妻の秘密

もう、珍しいことではないかも知れませんが、私も妻の秘密を話したいと思います。
私は妻と妻の姉のケイ子さん、そしてその旦那さんの宗太郎さんの4人で久しぶりに旅行に行きました。子供達も皆、中学に入り留守番をさせても良いと、判断したからです。
私達はハイキングをし、旅館の温泉につかり、それから床に着きました。しかし、どうも興奮して寝付くことが出来ません。
ーもうひと浴びしてくるか
私は、再び大浴場へと向かいました。

「清掃中」
の札がありました。
ー何だ
しかし、少しだけなら良いだろうと思い、脱衣場に入りました。
籠には、浴衣がいくつか入っていました。
ー誰か入っているのか?清掃中ではなかったのか?
私は、怪訝に思い、戸を開けました。中の浴場には誰もいません。掃除道具もありません。
私は怪訝に思い、露天風呂を開けました。あたりは一面の星空、潮の香り、波の音かザーザーと聞こえてきます。

キャッキャッキャ
とした女の声がしました。
ー何で、男風呂に女の人が?
湯船の方を見ると、若い筋肉質の男が数人、そして妻とケイコさんが楽しそうに話をしていました。
私はどういう状況なのか、飲み込めませんでした。
「A君、凄い筋肉ねえ。」
「いやあ、レイコさんも、なかなかグラマラスですよ。」
「そんなこと言っても、何も出ないわよ。って触らないでよ!」
「自分達からナンパしておいて、そりゃあないでしょう。それに、俺らもうセフレなんだし」
ーえ?セフレ?
いったい、どういうことでしょう?
「まあ、知らぬは旦那ばかりね。」
ケイ子さんが、上品そうに笑います。ピンク色の口紅の下のホクロが一層色っぽく見えました。
「そろそろ始めましょうか?」
妻とケイコさんが、身体に巻き付けていたバスタオルをほどきます。
「おお。乳房のタトゥーもなかなかエグいねえ。」
「でしょう。」
「もう真っ赤っかだよ。」
「ふふ。淫乱な身体を思いっきり表現してみたわ。」
「乳首のピアスもだいぶ、ハマってきたみたいだねえ。」
よく見ると、妻とケイコさんの乳房には真っ赤なバラの入れ墨、そして、その周囲にはチンポがトグロを巻くように彫られていました。
更に、
妻の左乳房には、
「淫乱」
右乳房には、
「熟女」
ケイコさんの左乳房には、
「変態」
右乳房には、
「便器」
の文字が生々しく彫られていました。

「いやあ、ここまで、彫って旦那は気付かないなんて。」
「ほんと。最近の人妻は恐ろしいわねえ。」
よく見ると男だけではなく、若い女も数名いました。しかも、その女達の乳房にも似たような入れ墨が彫られていました。

妻はAと呼ばれた男と、ケイコさんは若い女とディープキスを始めました。それもかなりネットりと。
ぶちょっ!ぶちょっ!
「んはあん!」
エゲツないくらいまでに、吸い付く音と喘ぎ声がします。
「おらおら。あんたの淫乱入れ墨マンコも、濡れてるんじゃないの?」
「んはあん。そうよ。レイコのいやらしーい。マンコがA君のチンポを求めてうづいているのよ!」
「本当は俺のじゃなくても良いくせに。」
「あはん!そうよ!誰でも良いのよ!」
「ただし。」
「イケメンで、上手くて、若い男に限るわあ!」
「やはりな。」
「特に旦那なんて、手をつなぐのも、絶対無理よお!」
私は、現実を突きつけられました。
ー今まで、俺は妻の何を見ていたんだ。
後悔が頭をよぎります。
「しかも、自分の息子ともやるなんて。まあ、私も兄貴とやっているから、人のことは言えないけど。」
「はあん!そうよ!そうよ!息子や娘や可愛い甥っ子や姪っ子ともファックしてるわあ!」
私の頭の中は真っ白になりました。よく見ると、若い女の中には、ケイコさんの娘さんでたるハルコさんがいたのです。
「よし。そんな淫乱変態ババア共にはおしおきだ!あがれ!」
妻達は、湯船から上がりました。股間からは、ピアスの重みで垂れ下がったマンコが見えました。
妻は心だけではなく、体も変わり果てていたのです。

「おらあ、ババアちゃんとしゃぶれや!」
ピンクのマスク付きハイレグ、ロンググローブ、網タイツ、ピスチェを身につけさせられた妻は、仁王立ちした若い男達のチンポを代わる代わるシャブらさせられています。
「どうだ。誰のチンポかあててみろ!」
「B君かな?」
「ちげえよ。Cだよ。何十回しゃぶればわかるんだよ。イキ過ぎて馬鹿になったんじゃねえか!」
すると、ハルコさんが、悪魔的な笑みを浮かべながら、妻の腹を思い切り蹴ります。
「ぎゃふん!」
叫び声がしました。
「違うわよ。この女。カマトトぶってるのよ。おしおきが欲しいから。」
ハルコさんが、母親に似て綺麗な笑みを浮かべます。
「なるほど。ハルコさすがだな。」
「そりゃあ。血が繋がっているから、わかるわよ。ほほ。この変態ババア蹴られていってるわ。」
「ちょうど良かった、小便いきたかったから。」
「ふふ。文字通り、便器だわねえ。まず、私に用を足させて」
「いいとも」
「はい。嬉しいです。淫乱便器におしっこをください」
妻は、ザーメンまみれの舌を、マスクの穴から出しました。
「はは。俺たちのザーメンカクテルで白くなってるぞ。」
「しっかりと飲みなさい。この淫乱ババアが。こんな淫乱で変態な女が母と叔母にいるなんてサイテーだわ。」
「別に珍しいことでもないだろ。俺のおふくろだってそうだし。」
「まあね。」
妻は、ハルコや若い男や女に代わる代わる小便を飲まされ、そのたびに体を痙攣させていました。
一方、ケイコさんは、同じような猿轡をされ、若い男女に3つの穴をこれでもかこれでもかというくらいに責められていました。
気持ち良さのあまり、気絶するとお湯をかけられ、また責められます。
「まだまだ。まだまだよお!」
「レイコさん達まだやるのか。」
「もういい。姉妹水入らずでファックしてろや。」
妻とケイコさんは、立ったままま抱き合わされた上、それぞれの性器ピアス、更には乳首ピアスを、3つの金具で繋がれてしまいました。
「ふふ。親子水入らずでもね。アナルにこれを、入れてやるわ。」
「これ。俺の腕よりも太いじゃねえか。」
「これくらい太くないと、うちの変態ババアは満足できないのよ。」
ハルコはした舐めずりをしながら、ビール瓶より太いであろうペニスバンドをケイコさんのお尻の穴に、ズブリと入れました。
ーこんなものが
「あふん!」
「おらあ!ヨガってんじゃねえよ。」
妻の後ろからは、別の男がチンポを妻のアナルに入れていました。
更に、妻とケイコさんは、ディープキスをしながら、網タイツをした太い足をガクガクと震わせていました。

傍らでは、別の若い男女がおもいおもいの体位で交わっています。
「酒池肉林」
という言葉が脳裏をよぎりました。
私には、怒りや悲しみさえも消え、恐怖が襲ってきました。
ーこれは夢に違いない
しかし、紛れもない現実でした。

私は急いで、部屋に戻りました。
数時間悶々とした後、妻が戻ってきました。
「どうしたんだ。」
私は部屋の電気をつけました。
やつれ果てしかし色っぽくなった浴衣姿の妻がそこにはいました。
「ごめんね。散歩していたのよ。」
何食わぬ顔で言う妻。その堂々ぷりに、やはり夢だったのではないかと、思いました。

それから、いつもと変わらぬ日常に戻りました。
時々、夢ではないかと思いつつも、風呂に入る時の妻をこっそり見ます。チンポの入れ墨やピアスまみれの身体を見て、現実なんだと思い知らされています。

淫乱人妻のリアル

その日も、私は1日中セフレ達とアナル乱交等をし、狂い果てた。バイブとアナルプラグをはさみ、フラフラになりながら家に帰る。鼻歌が聞こえてくる。夫が風呂に入っているようだ。

私は気づかれないように、そっと自分の部屋に入った。そしてオナニーをし何回かイッた後、出会い系サイトで男を漁る。気に入った男に自分の写真を送ると、
「綺麗ですね」
との返信。その後、男の写真も送られてきた。
ー結構なイケメンね。
連絡先を交換する。その後は、しばらく直接やりとりをする。向こうからセックスの誘いがやんわりとくる。
「まずはあなたのチンポを送りなさいよ。」
と戯れに返す。20分くらいし、チンポの写真が送られてきた。今まで1000人以上の男達とファックしてきたが、これほどギンギンで理想的なチンポは見たことがなかった。
ーああ!アタシが欲しかったのはこれなのよ!
私は、画面を舐めながら、ピアスだらけのマンコを弄り、そのままイキ果ててしまった。

翌日、早速例の男と会った。年に似合わずマイクロミニスカートに網タイツサイハイブーツで行く。最初、男はカフェに誘ったが、我慢が出来ない私はホテルに行くように言った。男はひきながらも、了承してくれた。それでも我慢が出来ず、私は半ば強引に男を公衆便所に引き入れた。
私はひざまづき、男のズボンを脱がす。例のギンギンのチンポが出てきた。それを見ただけでイッてしまった。フェラチオをする。
レロっレロっと、舐めまくる。そして喉の奥までたっぷりと味わう。
「んふー!」
「ちょ。奥さん。がっつき過ぎ!」
「だって。あんたのチンポ、美味しいもの。今まで、数えきれないほどのチンポを咥えてきたけど、あんたのは格別ね。」
「嬉しいよ。」
「ねえ。おしっこ飲ませて。飲ませてくれたら10万あげるから。」
「え?」
私はラバーの全頭マスクをかぶる。男はためらないながらも、小便を飲ませる。
「ああ。アンモニアの匂いがたまらないわあ!」
前が見えず、アンモニアの匂いだけがする。私も潮を吹きお漏らしをしてしまった。溢れてしまったおしっこも四つん這いになりながら、丁寧に飲み干す。
「きちんとお掃除しなきゃね。美味しいわあ。早くお尻にチンポを入れてよ。」
「え?」
「今度は100万あげるから。」
私は薔薇のタトゥーをしたお尻をパカパカと開け閉めする。

「あギッ! ウゥおぉっんっ! イィッグゥッ!! ゲヅマンコこわれるぅッッ!! アガッ! アガがッッアッ!! イグぅっイグぅっ!! ゲヅマンゴオいぐぅっ!! ぎぼじぃい゛ぃッッ!!」

私は、イキまくって、マンコピアスの音をたて、潮をまき散らした。
その間にも腸壁でチンポをしごく、男は耐えきれずにそのまま射精をした。
「汚れてしまったでしょう。お掃除してあげる。」
ウンコとザーメンまみれのチンポをソフトクリームを舐めるように綺麗にふきとった。

私は尻と腕にローションをたっぷり塗る。
「今度は腕を入れてえ。」
私は自分の腕をお尻の穴に出し入れした。
「こんな風に。」

男は恐る恐る腕を入れようとする。
指を伸ばしてすぼめるようにするのではなく拳を握ったまま、入れるようにリクエストをする。
いつも通り、あっさりと拳が埋没してしまった……。
「んん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!! おぉオオオおぉっ!!」
アナルに拳を突っ込まれて、獣のように叫ぶ私。男もこんなシチュエーションは、当然見た事がないだろう。私は、近所ではいつも姉さん的た常に冷静なイメージと言われている。その私が、ヨダレでぐちゃぐちゃになり歪み白目をひん剥いた顔で、獣のように絶叫する。
男は拳を押し込むと、押し込んでいく。
「オオオォおおぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ!! もっとぉッいれでえ!ゲヅマンゴぶっ壊してっ!! 肘までいれてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!だれながじにじでえ!」
男の子は慎重に腕を押し込んでいく……拳は、S字結腸に入り、折れ曲がる。押し込まれた腕は、前腕の半分を超えて、肘近くまで入ってしまった。
ヘソのあたりが、ポコンと拳ほどの大きさで盛り上がっているのが自分でもわかる。

男は恐ろしくなったか慎重に腕を引き抜いた。
『ン゛お゛ぉ゛っ゛っ゛!!』
私は体を限界までのけ反らせて、痙攣させる。そして、腕が完全に引き抜かれると、ボトボトっと排泄物が漏れ落ちた……。

今度は、ダブルフィストをリクエストする。
「大丈夫。トリプルフィストファックもしているから。」
男は、ローションをたっぷりと塗りダブルフィストを押し込んだ。
メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。
「ん゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!」
私は、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったようにつっぷした。

フラフラになりながら、ホテルにつくと今度は、全身ラバータイツにサイハイブーツをしながら、汗まみれになりシックスナインをする。男は私のピアスと入れ墨みまみれのマンコを舐めることになった。
恥丘には、
「fuck me」
の文字が掘られいる。
この男、クンニがうまく、あまりの気持ちよさにイクだけではなく小便まで撒き散らしてしまった。
次は、騎乗位でアナルファックをする。ラバーマスクの中をヨダレでぐちゃぐちゃにしながら、ヨガリ叫んだ。

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!もっどゴンゴンしてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!」

こうして、男は私の第一のセフレになった。

ある日、その男も交えて乱交をしていたら、隣の奥さんと鉢合わせてしまった。普段、お高く止まっている美人な奥さん。あまり好きにはなれなかった。そんな奥さん、まだ乱交歴2年で、肉体改造もマンコピアスとタトゥーだけでアナルや乳房には入れていないようだ。これは調教のしがいがあるなと思った。

私は彼女を後ろ手にしばり、ラバーマスクをかぶせた上で浣腸をたっぷりといれ、アナルプラグで栓をした。プラグには鎖がつけられている。
「もう、ムリですゥ……抜いて下さいぃ……」
彼女は、苦しげな顔で訴えてくる。そう言いながらも、マンコピアスからは粘液がたっぷりと滴り落ちている。
しかし、本当に笑えてくる。この女、昔は、必死で私にマウンティングをし、上品ぶっていた。最近はしなくなったが、近所では上品な奥様という評判だ。その女が私や男達にいいようにイカされまくっている現実。

許可さえとれれば、この現実を撮ってご近所さんに見せて、笑ってやりたい。
※向こうから懇願されたので、実際にそうした。私は気持ち良く高笑いしながらイッテいた。彼女もその状況、イキまくっていたが、実はご近所の奥様方も乱交にハマっていたのだった。

苦しげに限界を訴えるこの女に、ブーツのピンで思い切り背中を踏みつける。
「何が限界よ。限界って口に出した瞬間、限界は来るのよ。」
私は、適当なことを言いながら冷笑する。
「ひ、ぐぅ……も、ウゥ……動くたび、にぃ……あ、アッ!」
「立ちなさい」
「こ、ここでですか?」
聞き返す彼女のお尻を、軽く蹴りつける。
「ひぃっ!」
この女短く悲鳴をあげながら、なんとか立つ。ハイレグの生地の中から鎖が見える。
「しっかりハマってるわよね。抜きたいのかかしら。
「も、もう、限界で、すぅ……」
この女、真っ青な顔で訴えかけてくる。
「じゃあ、トイレ行くわよ。四つん這いで歩きなさい。」
私はそう言って命令しながら、アナルから伸びる鎖を掴んだ。歩きながらビンッと鎖を引っ張ったりする。
「ンヒィッ! だ、めぇ……」
すると、崩れ落ちそうになる。その度に引っ張り上げる。さすがにセフレ達も注目し、嘲笑する人も出てくる。しかし、嘲笑されるほど、興奮が高まっていくようだ。
実際にマンコピアスからは、蜜が床まで垂れ落ちている。私は、これにも飽きてきて、全力で鎖を引っ張り始めた。私は鎖をブンブン左右に振りながら、泣きそうに訴えるこの女を見て、興奮していた。
私は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。見なくても、プラグがアナルを押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。
「だ、めぇ、ダメぇ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!」
この女、泣きそうに助けを求めながら、イッた。

私は、この女がイッた事で更に興奮し、無造作に鎖を引き抜いた。冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。私の手には、鎖にぶら下がった信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。
「ヤァァァァッ!! ダメぇ! ヒィ、見ないでぇッ!」
プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口から、さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、汚物が飛び散った。

茶色い固形物が勢いよく飛ぶが、大きな塊はそのまま真下に落ちていく。ブビッ! ブブッ! と言う、破裂音を響かせながら、排泄物をぶちまけていく。固形物がモリモリモリっと積み重なっていく。この女、この状況でもイキまくっていた。最高の気分だ。

排泄が終わりラバーマスクを外すと、
「ほら、掻き出してあげなさい。」
と、お気に入りのセフレに命令した。
「はーい。」

見るからにナヨッとした若い綺麗な女だが、実は男の子である、コルセットと網タイツ、サイハブーツを身につけている。豊胸手術もしていて、股間の勃起したペニスがなければ、女の子に見えるだろう。
その子は、排泄したばかりのアナルにローションを塗り、腕を入れる。初めてだというので、心配したが、あっさりと埋没ししまった……。
「んん゛ん゛ん゛ん゛ッッ!! おぉオオオおぉっ!!」
アナルに拳を突っ込まれて、獣のように叫んだ。気位の高いこの女のこんな姿は、当然見た事がない。
男の子は拳を押し込むと、さらに押し込んでいく。腕がどんどん入っていく。手首の部分も消え、前腕が半分ほども入ってしまう。
「おっごごごぉぅっっ!! ぐぅアッ!! イィイィンッグゥッッ!! ケツマンゴイ゛グゥ゛ゥ゛ッッ!!!」
この女は、その上品そうな顔から出たとは思えないくらいの汚い言葉を吐き出しながら、全身を痙攣させている。

次に男の子は腕を引き抜いていく。
「゛お゛ぉ゛っ゛っ゛!!」
体を限界までのけ反らせて、痙攣する。そして、腕が引き抜かれると、またボトボトっと排泄物が漏れ落ちた。

それから、私達はゆっくりとこの女の改造の続きをした。恥丘と尻には
「変態便器」
という入れ墨をした。既に主婦仲間のすすめでマンコにピアスと蝶の入れ墨をしていたが、クリトリスの包皮と乳首とヘソにもピアスを貫き、乳房とアナルにも薔薇の入れ墨を入れた。私達もやっているので、なれていた。

淫乱熟女ー夫が単身赴任中を良いことに乱交や変態プレイにあけくれている私ー

50過ぎの主婦です。夫は海外に単身赴任しており、子ども達も東京の大学に行き下宿していたため、私は1人で暇な日常を過ごしていました。私が住んでいる家は、元々夫の両親の家だったのですが、少し古くなったので、夫と相談してリフォームすることにしました。
夫は、
「全て桜子に任すよ」
と言ってくれたので、ログハウス風のアメリカン住宅にすることにしました。

何日か業者さんと打ち合わせをし、工事が始まります。
朝、チァイムが鳴り、玄関を開けると、そこには親方さんと、筋肉質のイケメンな若者7人がいました。
親方さんは、
「奥さん、この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいねっ。頼りになる奴らですよ」
「はい。」
「それじゃあ、俺は別の現場に行くので」
親方さんは、若者7人に指示をして外に出ました。
私はお茶を入れ、若者達に希望を伝えました。
そして少し身の上話をしました。若者達は、話が面白くすぐに打ち解けましたが、私の彼らの筋肉を見てムラムラと感じました。
ーこんな身体に抱かれたい
と、思ってしまったのです。

お茶を飲み終わると、若者等が立ち上がり、私も立ち上がろうとしました。
「あっ。」
私は足が痺れて転んでしまいました。
「大丈夫ですか。」
若者のうちの1人が優しく抱き起こしてくれたのですが、その時に大きな胸板にドキリとしてしまいました。すると、私はスイッチが入ったように、その若者の首筋を舐め始めたのです。
「ちょっ奥さん。やめてくださいよ。」
「ん。もう我慢できない。キスをして。」
「でも。」
「そんなこと言ってアソコはギンギンよ。」
自分でも止められません。我慢しても無駄でした。
私は衣服を脱ぎ全裸になります。若者達も全員、作業着を脱ぎ捨てていました。
私のアソコはビショビショになっていましたた。まさか、7人も相手にすることになるなんて思いもしませんでした。こうして、その日は、汗まみれになりながら全員としてしまったのです。
それからは毎日のように、仕事の前に抱かれ、仕事が終わるとまた乱交をしました。連絡先を交換し、休日にも乱交をしました。

ある日のことです。
「そうだ。嫁とアナルセックスしているんだが、桜子さん。いけるかな。大丈夫。ローションはあるから。」
若者のうちの1人がローションを取り出しました。既にアナルに指は入れられていましたが、まだチンポを入れたことがなかったのです。しかし、私はすごくドキドキしていました。
「どうせなら、2穴同時にしようぜ。」
ローションをたっぷりと塗られると、2人が私の前と後ろの穴に同時に入れてきました。
「んは!痛い!」
最初は痛かったのですが、だんだんととろけるような快楽がおそってきます。
「おっ!おおん!」
「喘ぎ声が低くなったな。」
「何だ。桜子さん。ケツもいけるじゃん。」
次いで別の2人が私の前と後ろの穴に同時に入れ、また、いかされます。
一通り終わると、ラバーの全頭マスク・黒のエナメルサイハイブーツ・コルセット・網タイツ・白のロングラバーの手袋をさせられ、オマンコの毛を全部逸らされました。おまたがスースします。
そして、また二穴同時に挿入されながら、別の男におしっこを飲まされました。
「おらあ!変態ババア!飲めや。」
「あは!あは!もっと飲ませれえ!」
「はは。このババア、小便飲みながらイッてやがる。」
「そうだ。お掃除イマラチオだ。」
そして、マスクをさせられたまま汚れた肉棒を無理矢理、口でピストンさせられました。
「もご!もご!」
「ああ!ババアの口マンコいいなあ!」
喉の奥まで入れられ、苦しくて涙が出てきます。にも関わらず、パイパンになったアソコはビショビショになっていました。

工事が終わっても乱交は続きました。

更に調教が進むと、それらの肉棒を2本、3本同時に私の膣やアナルに入れようとしてきました。
今までにない経験でした。
ーこんなの入るわけがない
と思いました。半分ぐらい入っただけで、おかしくなるくらい気持ち良くなりました。
「あは!あは!ゲヅマンゴ3本挿しいい!」
「はは。上品だった奥様が今やこんな下品な言葉を発しながら、アナル3本挿しをおねだりか。」
やがて、アナルもアソコもドンドン拡張され、ついに腕までが入ってしまいました。腕はそのうち、肘まで入り、おへそまで届くようになりました。お腹が拳で膨らみ、別の種類の快感が怒涛のようにおしよせてきました。
「どうだ。S字フィストファックは!」
「はあん!いいん!もっと、もっと奥まで入れれ!」
そしてアナルは更に拡張されてきて、ついに女性の腕3本まで入るようになりました。その頃には、男達だけではなく、男達のセフレや彼女にまで調教されるようになったのです。若い女性が、巨大ペニスバンドをおへそに届くまで奥に入れ、私も別の人妻のアナルに、腕を入れました。別の女性のアナルに中に射精したチンポをむりやりしゃぶらされたりもしました。

それでも満足できず、クラブなどにも行くようになり、そこで知り合った男達にも激しく犯され、乱交の度に、気が狂いそうになるほどイきまくり、気絶しまくりました。最初に知り合ったガテン系の男達は飽きたので、連絡を取らなくなり、代わりにもっと気持ち良くしてくれるセフレを作りまくり、100人くらいになりました。
また、私も、クラブで知り合った他の奥様方も4人同時に3穴4本ファックしたくらいの変態プレイでは全然満足できず、皆でラビア・クリトリス・乳首ピアス、マンコ・アナル・乳房タトゥーを入れました。こうして精神だけではなく、肉体も淫乱にしていきました。また、他の奥様方とも互いのピアスだらけの入れ墨マンコを舐めあったり、相互アナルフィストファックをしたりしていました。

4年目には、偶然会った息子にまで犯され、マンコにもアナルにも射精された時の私は・・・、背徳感のあまり思わず、雄叫びをあげながら、気絶していました。
その日は息子達20人のチンポやペニスバンドを膣とアナルと口で受け止めていました。

それからは更にたががはずれ、毎日、朝9時から18時まで乱交が終わると、夜は汗や精液まみれの身体のまま、マンコピアスからいやらしい液をポタポタと滴り落としながら、他の奥様方と一緒にクラブで若い男達をあさり、ホテル、公衆トイレ、車、駐車場、公園などで、5時くらいまで、乱交ファックをするようになりました。睡眠は1日3時間。それ以外はほとんど乱交にあけくれるようになりました。
時には、4泊5日の乱交合宿で、一気に31人の男女おかまとファックしたこともありました。観覧車や映画館、林の中でもファックをしたり... 全頭マスクをさせられながら、全裸で木にしばられ放置プレイは最高でしたね。誰にも触られていないのに、それだけでイキまくっていました。

ある日、セフレや奥様方から乱交合宿のお誘いがあったので、行くことにしました。初めは1泊の予定でしたが、あまりにも気持ち良かったので3ヶ月も入り浸ってしまいました。
BDSM、飲尿、野外、浣腸...3ヶ月間ほとんど毎日毎晩、ありとあらゆる変態プレイをし続けた私... 帰りにノーパン、ミニスカートにヘソだしルック。タバコを吸いながら鏡を見ると、目の下にクマが出来ていました。腰には
チンポと蛇のタトゥー。まるで海外の娼婦のようです。
その帰り、タトゥースタジオでお尻に
「変態便器」
と彫りました。
もう身体はピアスやチンポなどの入れ墨まみれです。

主人が帰国する前に何とかしようと思っていますが、乱交や変態プレイがやめられません。

一度咥えると離さないスッポンセフレ

俺のセフレは可愛いしスタイルもいいし声も可愛いし、それに付け加えてエロい。もう文句の付けどころがないぐらいの極上のセフレだ。

だが一つ問題が。。。

その問題は人によってはうらやましいと思うかもしれないのでその時は「ふざけんなカス」とでも言ってください。

今日はそのセフレの問題エピソードをサラッと綴ります。

そのセフレの名前は梨花(仮)歳は20でバストはEカップ(自称)顔は今どきのメイクがよく似合う小顔の女。

出会った場所はセフレあんドーナツで俺はここの常連客。
梨花ともあっさりと出会うことができとんとん拍子に会う約束を取り付けた。

俺はこの手のことをやらせると誰にも負けないと自負している。ほとんどの確率で出会う、ないしLINEの交換はしている。

いつものように最初は居酒屋でお互いの壁をなくすべくアルコール様のお力を借りる。シラフだと芋引き野郎なので。

程よく酔ったところでホテルに誘うと難なくOK。

仲良く手をつなぎ、周りからするとただのカップル。でも本当はセフレ。

ホテルに着くとさっそく梨花の体をむさぼりつく俺。

凄いエロい声で喘ぐ梨花。

まさぐる俺。

もだえる梨花。

逝かせる俺。

逝く梨花。

攻守交替を言い伝える俺。

いきなり咥える梨花。

超絶フェラにうろたえる俺。

オナニーしながらフェラる梨花。

やばい俺。

とまらない梨花。

逝く俺。

とまらない梨花。

漏らす俺。

飲み干す梨花。

恥ずかしい俺。

とまらない梨花。

元気になる息子。

とまらない梨花。

逝く俺。

とまらない梨花。

・・・・・。


ずっとこの繰り返しで結局挿入することなく精子と尿をたんまり口の中に出した。

俺はこんなセックスを望んだんじゃない。このセックスがなければ最高のセフレなのに泣く泣くフェードアウトしセフレあんドーナツで次のセフレを探すことにした。

こんなセックスがうらやましいなら是非どうぞ。

一応フィクションですよw

まどかは高1で処女で可愛いと言う事は知っていました。でも初めて対面した時、正直びっくりした。こんな可愛い子が¥するの?ってか処女?って感じ。まどかは異様な程に可愛く、顔がすんごい小さい。髪はショートで茶髪。体はピチピチで間違いなく今まで街角で見たどの女よりも可愛かった。

そんで本題の¥目隠し+手錠で無事貫通式。内緒で中出し2回しました。補足なんですが、まどかに知識がないのをいい事に安全日を知るためと言って生理はいつも29日おきに来る事、前回の生理が終わった日、を聞き出し、生理が始まるのを待ってアポを入れ、排卵日にヤりました。

以降も全部排卵日です。2回目に会った時は「中に出すぞぉ~!」と宣言してから暴れるまどかを押さえ付けて中出ししました。そん時初めて暴れて叫んでバタバタするまどかを見てレ○プ企画を思いつきました。その後聞かされたんですが、1回目の時も中出しされたのを気付いてたらしくもうヤりたくないとの事。

それ以来、何度連絡しても、中出しするなら50Kくれとかそっけない返事が返って来るようになりました。それで考え付いたのが、最後に思いっきり楽しんでヤリ捨てる事wまどかに最後にするからと50Kで中出しの条件提示をした。帰ってきた返事は「2時間で帰れる?」だった。

このクソガキ、ぜってー帰さねー。まどかと待ち合わせた。久しぶりに見るが、やっぱり超可愛い。通り過ぎる人達が軒並み振り向くのが感じられて、まずは軽く優越感に浸る。

まどか「ねー、今回中出ししたらもう会わないよ?」
俺「大丈夫!俺まどかの事好きだしまた会いたいからしないよ」

お決まりのエレベーターの中でのキス。やっぱこの子サイコー!後は俺がまどかをメチャクチャにレ○プしてれば良い訳だ。部屋に入ってしばらくイチャイチャした後袋の中から買ったばかりの極太バイブを取り出す。ネットで買った直径が5.5センチ。ついでにデジカメもw

俺「まどか財布貸して」
まどか「は?ぃゃ…」

既に顔が蒼ざめている。空気が重苦しくなる。俺は勝手にまどかの財布を取り、中身を見始めた。

まどか「いゃっ!」
俺「うるせぇ!嫌なら親と学校に連絡してやろうか」
まどか「もう帰る!返して…」
俺「有った有った…XXXのXXXか…ふぅ~ん…もういいや」

財布を投げ捨てて襲いかかる。

まどか「ソレ、いゃ…」
俺「いいんだよ、俺の体じゃないんだし。マンコゆるくなってうれしいだろ」
まどか「…」

涙目になっている。可愛い。そのまま俺は、何かに取りつかれたようにまどかを犯し始めた。

まどか「ぃゃっ…ぃゃっ…」
もう帰りたいモード全開だ、このクソガキ!

俺「まどか排卵日だから、2週間分も溜めて来ちゃったよ」
まどか「ぃゃっ!ぃゃっ!」

暴れられてもこっちは何ともない。

俺「奥に出すぞー!」
まどか「ぃゃぁぁぁ!!!」

俺は亀頭でまどかの子宮口を探りながら、奥までチンコを突き刺した。

俺「気付いてるかもしれないけどさ、今日ってまどかの排卵日だよ」
まどか「知ってる…友達から教えて貰った…。約束だからもう会わない。」

こっちはもうどうでもいい。

俺「無理だよ、子供出来たら責任取るから♪」
まどか「それゎいや!」
俺「さっきのバイブで栓するから待ってな」
まどか「いや!もう帰る!」

まどかはまだ俺の下で暴れている。マンコには指2本しか入らないけど入るかな?

俺「おら、力抜け!」

俺はバイブにローションを塗り、チンコを抜くと同時にまどかのマンコにもべっとりとローションを塗ると、すかさずバイブを突き刺した、思いっきり。

まどか「ギャアァ!!いたっ!痛いっ!いやっ、いやっ、抜いてぇぇ!」
俺「マンコがゆるくなって良かったなw受精するまで動くなよ」

そういった後、まどかに手錠、新兵器のM字開脚固定ベルトを付け、ガムテでバイブを固定するとそのスイッチを最強にしてまどかを放置した。記念撮影して、まどかの財布から情報を書き写したり一服したりテレビを見たり…。面白いので、携帯の彼氏フォルダに入ってる男に後で素敵なプレゼントをする事にした。

まどかのバイブを抜く。白濁液が流れ出る所をデジカメとまどかの携帯カメラで撮影した。膣口はぽっかり穴が空いてるし、精子に血が混じってる。何か、たった今犯されましたって感じで超興奮した。今撮ったばかりのショットを彼氏に送信。

題名は頂きました♪だったと思うw面倒なので携帯の電源を切り、まどかをもう一度犯す。スルッとチンコを差し込んだだけの感触に、凄い征服感を感じた。たった数十分で改造マンコの出来上がり。締まりはなかったけど、まどかは可愛いし、見た目に欲情しながらイキました。

と、ここまで書いた所で、まどかとの出会いは出会いはセフレチップインの掲示板でフィクションとしておきますw

リーマン5

中学を卒業し、進学を辞めて働く事を選んだ
私は、姉の紹介で
飲食店で働き始めました、

姉との関係は、続いており、

叔母ともたまに。

三人でと言うのはあれが最後でした、
叔母が避けているみたいで……

私も、働く事の大変さを身体で理解し、
毎日ぐったりでした

バスで通勤、帰宅時には真っ暗。

ただ性欲とは不思議なもので
疲れていても、
不思議と起ちます。

朝の通勤時間は、同世代の登校時間。
皆制服で楽しそうに話をしています、

一人凄く胸の大きな娘が居て
毎朝その娘を見るのが楽しみでした、

職場の狭い更衣室で白衣に着替えていると
ウエイトレスの制服がかけてあります、
過去を振り返り、自粛を覚えた私は、
仕事をこなす……

帰宅すると 姉が、ビールを飲んでテレビを見ている。

お帰りー

母にそっくり。

姉ちゃん、母さんみたいだな……

そう? まあ、娘だから似るんじゃない?

おばさんは?

さっき帰ったよ、明日早いからって。

姉は、母のシャツを着ていた、
ますます母に見えてきて、

姉に抱きついた、

少し驚き、姉は、久しぶりにする?

私は、急いでシャワーを浴び
タオル一枚でソファーに座る。
すでに、勃起している、

私は、姉を乱暴に扱っていた。
髪を掴み
姉がむせる程、喉奥に入れる。
姉の抵抗など無視をして……

それでも、姉は感じているのか、
アソコはかなり濡れている。

最近は、ゴムもしないでしているので
そのまま姉を四つん這いにして
後ろから挿す。

姉の荒い息づかいを聞きながら、
腰のスピードをあげ、母のシャツに射精した

姉は、最近なんか変わってきたね、

私 何が?

姉 何だか、乱暴?な気がする……

私 嫌い?

姉 ……いや、好きかも……

姉は、自分の愛液だらけのチンチンを
口に含みながら、私のも、少ししょっぱい?
顔をしかめていた

事が終わり、姉が財布から
カードをだした、

見てみると免許だ。

やっと取れたよ~

通っているのはしっていた。

おめでとう、姉ちゃん、

でも、車無いじゃん!

姉は明日、おばさんの知り合いの店に
車を一緒に見に行くとニコニコしながら、
話していた。

良かったねー、

姉は、やっと、あんたの夢叶うじゃんと

姉は私が、野外でしたいのを
覚えて居てくれた。

数日後、帰宅すると、見知らぬ車が……

家には、叔母もいた、
やたらと、にぎやかに車の話しをしている。

姉は、これから友達の家に車を見せに行くと
叔母にいい出ていった。

叔母も嬉しそうに手を降り見送った。

久しぶりだねー仕事どう?

大変だね 働くって、この先何十年もとか
考えたくないわ。

弓 だから皆色々な息抜きをするんだよ
人それぞれのやり方でね、

私 なるほどね、俺は何があるかなあ

弓 あるでしょ。好きな事が。笑

私 あはは、やらしい事?

弓 何でもいいの、好きな事なら、
それをしないとストレスで、
イライラしたり、人に当たるの

私 分かる気がするな~

姉への乱暴な扱いを思いだし申し訳なく、
思った

弓 久しぶりに二人だね?

叔母とは数ヶ月していない。

叔母さん、いい?

いいよ、私はいつでも大丈夫って言ったでしょ?

叔母は、風呂に入り私を呼び、
今日は、お尻使う?と笑って聞いてきた

余り気持ち良くなかったが、叔母は
感じたようだったので、うん。と返事をすると、
叔母はカバンを持ってきてといい
ポーチを取り出し、ドアを閉めた。
しばらくすると、タオルを巻いた叔母は
トイレに向かう。
綺麗にしてくれている、
健気な可愛さを感じる

私は、シャワーを浴び
タオルも巻かずに
部屋に戻る。

叔母はソファーに座り
前に来るように手招きをしている。

叔母は私の両手を掴み嬉しそうにチンチンを見つめている。
勃起はしているが
叔母は舐めようとしない、

腰を突きだすと叔母は後ろにさがり
笑っている。
自分で扱く事も出来ずにもどかしさを感じながらも、何度も叔母の口に近付けるが
咥えてはくれない。
叔母は、息を吹きかけ勃起させようとしているようだ、直ぐに勃起が始まり、
私は、叔母の口元に何度も近付けるが叔母は
逃げる。我慢汁が裏スジから袋を伝うのが分かる。
叔母は、それを見ると尚更、焦らしてきた
舌をだすが、舐めてはくれない、

何度も腰を突くが叔母は上手くかわす

我慢汁はどんどん溢れてきて、
叔母の太ももに垂れていく。
我慢汁がこんなに出るんだと初めて知った

叔母が立ち上がり、私をソファーに座らせて
叔母はバックから何かを取り出し
私に付けた。アイマスクだった。
一気に真っ暗になり、何も見えない。

すると、カチャカチャっと音が聞こえると

両手を捕まれた。何かを巻かれた。
ベルト?

足以外の自由を奪われ
叔母さん、これなに?

たまには良いでしょ?した事ない事も。

私は期待しかなかった。
叔母は、あらら、沢山出てくるね…と
尿道を指先て軽く押してきた。

あら、押すと尚更出てきたよ~相変わらず
変態ちゃんで良かった。

私は堪らなくなり、叔母さん、何かしてよ
と、お願いするが
叔母は、笑いながら、凄く変態な格好だよ
恥ずかしい?と聞いてきます。
私は、少し……

少しなの?じゃあ、、足をソファーに乗せて

自然と足が開き、多分叔母にはお尻の穴さえ見られている‥

さすがに恥ずかしい。

叔母は、あららまた沢山汁が出てきてるよ
変態ちゃん。

叔母さん、何かしてよ、舐めてよ……

すると、がしゃん……ジー
何の音?数回なり静かになると

叔母が近付いてきた気配。すると、
我慢汁を全て舐め取るように
肛門付近から舐め上げてきた。

数回舐めると叔母は、キリがないねー
次々に溢れてくる。変態ちゃん。凄いね

いつの間にか叔母にも変態と呼ばれていた……

ようやく叔母が咥えてくれた。
しかもかなり奥まで、ゆっくりとチンチンが包まれていくが止まらない。
叔母の鼻が下腹部にあたる。

相変わらず、叔母のテクニックには
感心する。
私が飽きてきたのを見透かすように、新しい
色々な事をしてくれる。

口を放した叔母は、足を下におろさせ
ソファーに乗ってきたようだ
両肩に叔母の脚があたる。

変態ちゃん。上向いて、舌をだして。

言われた通りにすると、
叔母が脚を曲げた。
鼻先に叔母のやらしい匂いがする、
舌先が何かに触れた、舌を伸ばすが届かない。
叔母は、変態ちゃん。、舐めたいの?
屈辱的だが、今はとにかく何かしたい。
頷くと、また一瞬、舌先が触れた。
濡れているのが分かって、叔母の味がした

数回中一回位で叔母を味わえた。

叔母は、私の頭を両手で抑え
呼吸が出来ない程、押し付けてきた。
苦しい……
叔母が離れた瞬間に息を吸う、
また塞がれる、
私の頭を前後に振りながら叔母が押し付けてくる、
呼吸のタイミングを習得してきた私は、
舌を痛くなる程伸ばして色々な動きをさせた

叔母が声を漏らし始めた。
私の肩の叔母の脚が妙に滑る気がする
叔母の愛液だろう。

叔母も興奮しているのだ。

叔母は向きを変えしゃがみ
チンチンを掴み入れようとしている、
腰を少し前に出して入れやすくするが
入れてくれない。

叔母は、チンチンをアソコに擦りつけ
喘いでいる。
なるほど。入れるだけではないのか。
感心しながら、、姉にも試そうと。

擦り付けるスピードが早くなり
叔母が後ろに倒れてきた。
同時に、私も射精してしまった。
多分過去最高な量だと思う。

叔母さんは立ち上がり、何かを取りに行き戻ると、
チンチンを握りだす、たが握り方、触り方が
何かおかしい
私の精液を付けている?

おばさん?

沢山出たね~凄いよー初めて見たよ
こんな量。
こんなに出せるんだね~□嬉しいな

また、がしゃっジーっと数回。

私 叔母さん、その音何?

叔母 あとからね、
満足した?

私 かなり……
叔母さん、は?

叔母 凄く興奮したし、気持ち良かったよ
じゃ、外すね

ベルトを外され、目隠しを外す。
眩しくて、しばらく回りが、見えない

赤ら顔の叔母がキスをしてきて、
たまには良いでしょ~□とニコニコしながら、
言う、
私は、毎回でも良いかな、と笑っていた

服をきて、叔母とお茶を飲んでいると
叔母がテーブルの下から
四角いカード?を数枚渡してきた。

それはポラロイド写真。

あの音だ。

写真には 私がソファーで馬鹿な格好をして
チンチンから沢山の汁を垂らした
まさに変態がそこにいた、
色んな角度から写され、
最後は、自分の精液だらけのチンチンを出し
半開きの口の私が居た。

カメラ買ったの?

叔母は笑いながら、就職祝いにあげるねっ

本当に、?

カバンから新しいフィルムも数札渡してくれた

私は、また、自分の、情けない姿を見ていると

叔母は、それを取り上げ。カバンにしまう

え?どうするの?

叔母は、ニヤリとして、彼女が出来たら
これを見せようかっ

え?!

冗談、叔母さんの宝物にする
いつか離れちゃうんだから
大丈夫。誰にも見せないし。
見せられないでしょ?

約束だよ、……

叔母に開花させられたのか、
17才にして、辱しめを受ける快感を知り
妄想に、明け暮れながら、
日々過ごし。ただひたすら働く……

休憩時間に休憩部屋で鍵をかけてたまに抜く。
最近、姉は、車で毎夜夜遊びで
変態行為が出来ていない

かなり仕事も覚え、店を任されるようになり、店長が居なくてもこなせる位になる。

閉店までやるためにと、鍵を渡された。

ウエイトレスも帰り、鍵をかけて、
ふっと閃いた。
ウエイトレスは、制服全て支給。
ストッキングまで。
新品と、破れた物は更衣室にある。
ウエイトレスが帰宅するのを見届け
店に戻る。
過去の経験から、鍵をしっかりかける。
更衣室に行くが、破れた物がない。
仕方なく制服を眺めて帰宅する。

姉が友人を連れて帰宅してきた、

ミニスカートの、スタイルの良い美人さん。
私は、気を利かせ、飲み物やら、
色々すると、
姉が、珍しな、気が利くなんて、

私は、ソファーに座り、
姉達は、床に座らせる。

作戦成功。美人さんは、私の目の前。
そう、
パンツです。
この美人は、どんなパンツか気になり、
この位置をキープ。

しかし姉が、見えるよって、座布団を渡しやがる。万事休す……
テレビを見るふりをして、
美人さんを見る

かなりスタイルが、いいのが分かる、
会話の内容からしばらく彼氏が居ないらしい、

姉は早く見付けなよー等と言い

美人さんがそっちこそ早く見つけたら?

確かに、姉は、まだ私で満足している。

姉は、私は大丈夫なの。

友人 何で?出来たの?いつから?

姉 結構前からだよ……

友人 弟さん、本当?

私 はあ、彼氏っていうか……

友人 え?まさか、セフレ?

姉 ……

友人 えーマジなの。?そんなタイプ
だって知らなかった!

姉 楽で良いよ、束縛しないし

友人 まあ、それは分かるかも……
私はそれで別れたからねー

姉 でしょ、あんたもセフレ探したら?

友人 どうやって、知り合うの?ナンパ?

姉 まあ、そんな感じかな、

私は、会話を聞きながら、ドキドキしていた、
数時間後、美人さんは帰り際
私に頭を下げてきた、その時
胸元から、ブラジャーと、放漫な胸が
一瞬みえた。
私も頭をさげ、また、いつでもどうぞ~と、
笑顔で送る、
戻った姉がチンチンをあり得ない力で握る、

姉 コラ変態。ブラジャー見たろっ!

私 見てないっ!

姉 白いの見えただろっ!

私 白?だった?

姉 ほら見たな、水色っ!

私 水色……うん、

あの娘だよ、オモチャくれたの。

マジ?

彼氏がホテルで買ったんだって、
一度しか使ってないしゴム付けてたから汚なくないからって、
家厳しいから置けないし、あげるって
くれたの。

あんな、美人さんも使うんだね~
想像してしまう。

姉があの娘としてみたい?

即答で、勿論っ!

嘘だよ、馬鹿っ、セフレが実は弟なんて、
言えるかっ!

イライラしながら、布団に入り、
あのオモチャは、美人さんのか~と
チンチンを、擦りながら、目を閉じます

数日後、新しいウエイトレスが来ると
店長に言われました。
本店から、来るらしい。
へーい、と返事をして、仕事をこなす
可愛い人ならいいなー

お店の制服はピチッとしているので
暇な時間は、ウエイトレスの下着のラインを見る楽しみがあったから
どうせなら、可愛いひとのが見たいですからね

お昼頃
新人?が来ました。

顔を見るなり?

姉の友人の、美人さん。?

私は、自己紹介され、
笑顔で、挨拶しますが、

素っ気ない対応。

あれ?別人か?あの時確かに
余り顔は見ていない、
スタイルや、胸、唇、顔全体は確かに見ていない。

週に三回、昼からラストまで居ると
店長が言う。毎日じゃないのか、

私は、帰宅して、姉に聞いてみた、
あの美人さん仕事なに?

姉 笑っニヤニヤ

私 店にそっくりさん居るんだけど!

姉 へーっ

私 別人かなあ?凄い似てたよ多分……

姉 あんた身体ばかり見てたからね~

てかさ、あんたあの店どう、入った?

あの娘の紹介だよ、馬鹿。
私が弟働くって相談したの、
あの娘は、中卒は中々ないから
もしやる気あるなら、お店に聞いてみるって

それで、中卒の変態糞ガキが働けたんだよ、

そうだったんだ、

驚かすから、言わないでって先日言われてたの。

でも、やたらと、素っ気ないのは何故?

知り合いって周りにバレないようにでしょ?
本当にあんたってさ、……馬鹿?

数日後、ラストまで美人さんと、他一名です
美人さんも、少しづつ、話をしてくれます、
敬語で

鍵を閉めて、お疲れさまです。と
バス停に向かうと、小走りで
美人さんが走ってきて、
私の腕を掴み、陰に隠れて
他一名にバレないように、
数分。

ビックリした?
車だから、送るって。ありがたや。

車内では、お礼をいい、
あとは、質問責め。

姉のことだった。

取り敢えず、年下で、
若い、エッチな人みたいと、言うと

へー年下かぁ、羨ましいけど 、私は、年下と
付き合った事がないからなぁ……

帰宅して、姉に美人さんも遊びに来たよっ
姉が、私を睨む、
私は、首を振る。

美人さんの名前は、あさみさん、

三人で色々な、話しをしていた、

突然、あさみさんが、

そう言えば、弟君に聞いちゃったよー

姉 何を?

あ セフレの事をっ~

姉 はっ? 私を睨み付ける

私 いやいや、言ってないし

あ 年下かあ~イイねー、
しかも、エッチなんだもんねー

あさみさんは、姉ちゃんにカマをかけている
姉ちゃんが白状するように、

あ しかも頻繁にしてるらしいねー

姉の怒りに満ちた顔。

私 あさみさん、俺そんな事言ってないよ

あ もう、良いじゃんここまで来たら、
年下だって問題ないし・・
少し問題あるかな?

意味深な言い方に姉は諦めの顔。
姉ちゃん違うって、引っかけだよ、
姉はあさみさん、に、ビックリした?

あ うん、かなり、まあでも、
それも、良いのかな~って、

姉 あーあ、バレたか。

私 姉ちゃん違うって。

姉 でもね、きっかけはこの変態の
した事が原因なんだよ、
この変態が……

私 姉ちゃん違うって、騙されてるって

あ 聞いたけど、普通じゃない?

姉 それまで聞いてるの?この変態野郎

あさみさんは、段々と不安な顔つきになり始め、トドメの質問。最近いつしたの?

姉は、私に3日前か?……

あさみさん硬直。私も、姉?

え?姉は真っ赤な顔であさみさんに、
言い訳をしている、

明らかに引いている。

姉は、全て私が悪いような、言い方をしている

自分の下着でしていた事、
渋々手をかしている、変態の処理係みたいな
関係だと。

あさみさんの冷たい視線が痛かった。……

翌日、姉に、大丈夫なの?あさみさんとの仲

姉 ん?大丈夫だよ、幼稚園からの
付き合いだもん、
家貧乏だからさ、あたしいつも、
あさみの家で遊んでたから、
あの娘の性格分かるし。

でも、まんまとハマったわ~

私 あさみさんも、姉ちゃんの性格
分かってんじゃない?

姉 なるほど、確かにね、

私 おバカな変態ちゃん。
随分と、俺を落としてくれたね~
変態ちゃん。。

姉 ごめん。……

私 じゃ、何をしてもらうかな~
バラした責任は大きいよ~

姉 ……私が悪いから言う事聞くわ……

私 じゃあ、まず これから、1ヶ月
帰宅したら、ノーパンっ、

姉 まずって何?ノーパンはいいよ、
元々最近履いてないし

あんたいつ来るかわからないからさ
下着汚れるから、

知らなかった……
確かに気まぐれなエッチだからなー

姉 一体いくつあるの?
あと一個だけね。

私 じゃあ、俺が変態って言ったら
チンチン触るか、舐める事。
これから1ヶ月。

姉 頭悪い変態らしい条件だな、
姉として、情けないわ

普通なら、お金とかじゃないの?

私 ……確かに。姉には、いつでも
エッチな事出来るのに……

はい。決定ね。

翌朝、 出勤まえに、姉に、小声で
変態っ
と言うと、擦ってきた、
ダメだよ、、今は咥えてくれなきゃ、

はあ?口紅したのに?

姉は渋々しゃがみ、チンチンを出して
咥えた。射精したかったが
時間がなくお互いに出勤。

バス停で巨乳の娘が居た、チラチラ見ていると、クラクションが鳴り
見るとあさみさん。

うわぁ、……
手招きされて、車内へ、

あさみさんも、出勤するらしい。
昼からじゃ?

あ 君には、聞きたい事が山ほどあるからねー

私 姉ですか?

姉の事は俺から言うと色々問題に……

あ お姉ちゃんは、弟に聞いて、
私は、恥ずかしいから、
言えないって。色々な原因は
弟が始まりだし。って言われたよ

これは多分、あさみさんの罠だ。
あの時と同じ手口の……いつ姉がそんな事を
言ったのだろう……うん。引っかけだ

あ で、始まりは弟くんが
お姉ちゃん の下着で?……

私 ……

言わせるつもりだ。
私の中の、変態の血が騒ぎだす。
どうせ姉との関係を知られた時点で
恥を晒しているのだから、
全て話して、あさみさんの照れた顔でも、
見てやろう。

私は、話し始めた、
自分は、性欲が強く、起ちやすい。
生前母に性犯罪だけはと言われた。

姉をかばう為にも多少嘘をつく。

姉は、私がおかしな事をしないように
嫌、嫌している。

姉の下着でした事。
最近は、無理やり姉に口でしてもらうと……

店に着いた。だが勃起していて、降りられない。
あさみさんが、着いたよ、降りていいよっ、

私は、股間を指差すと、
膨らんだズボンを凝視して、
あわてて、前を向く。

ね、すぐ起つの……

大変だね、……
私はあさみさんの姿を眺める、
綺麗な、身体だなー

1つの疑問をあさみさんに、聞いてみる

あさみさんさ、何で下着のライン出ないの?

え?何?その質問、笑

制服着ても、あさみさんだけ、下着のライン見えないから、……

履いてないの?

あはは、あさみさんが、笑いだす。

Tバックって知らない?

私はそれしか履かないから、

当時深夜番組で飯◯愛が履いて居るのは
見たことがあった
あ、ふんどしみたいなやつ?

ふんどし?爆笑

お姉ちゃんに履いて貰いなよ可愛いから。
ニヤケながら、言うと
車を降りた。

仕事を終え、帰りも、あさみさんは
車内で質問責めにしてきた。

エッチは本当に、していないのか?
姉から求めて来ないのか?

帰宅すると、姉は、ため息。

あさみさんは。ニコニコだ、

あさみ~何が知りたいの?

あ 大丈夫、弟君に全部聞いたから、
下着でしてるの目撃から始まり、
イヤイヤだったけど、
エッチしてからは、むしろ
楽しみになり、いつでも出来る準備を
常にしている事。
今では弟君の言いなりって。

恐ろしく頭のいい、あさみさん。
嘘と事実を織り混ぜた、話しに、
姉も、赤面。

こちらを向き
拳をあげている、

私は、魔法の、呪文を唱えた

変態……

姉の、動きが一瞬止まり
この糞ガキーと殴りかかってきた、
ソファーで取っ組み合いになり、
あさみさんが、
止めにきた。

ごめん。私が悪いね、だから、やめよ、

落ち着き、話しをしていると、あさみさんは、もう、ほとんどバレたんだから、諦めなよ、私も秘密は守るし。
姉は、私を睨み付けながら、小声でブツブツと何かを言っていた……呪いをかけるように
あさみさんが、、姉に
Tバックなかった?と聞く

あるけど、何で?

弟君に見せてあげて、
見たことないらしいよ?

また、姉が睨み付けてくる……

タンスっと言い放ち。
自分で見てこいっ。

早足でタンスを開き
探す。見た目ではわからない、

あさみさんが、きて、すぐにこれっと
取り上げてくれ、渡された、開いて見るが
良く分からない、

姉ちゃん、履いてみてよ……

睨まれる。

あさみさんが 別のを手にして、
ジーパンの上から、履いている、

お尻を直しながら、はいっ、
と、一回転して見せてくれた。

エロい!

お尻を覗き込むと、少し付き出してくれた。
チンチンが反応するのがわかった。

姉が、足にマニキュアを塗りながら
あさみ、そんな事したら、
この変態、止まらなくなるよ、
止めときなー

あさみさんは、姉の言葉を聞いて尚更
お尻を振ったり、顔に近付けてくる、

タンスから同じ色のブラジャーも取り出し、
ブラウスの上から着けてくれた、

姉があさみ、本当に知らないよっ
あさみが思ってる以上に取り返し付かなくなるからね!

もう、完全勃起。

あさみさんが、笑いながら下着を脱ぎ姉の方に戻る。

あさみさんが、姉に、てか、ノーパン?

姉がスカートを直しながら、
私を指差す。

あさみさんは。私の股間をみて、

笑いだす。
姉も振り返り、ほらね、
私は、知らないよ、……

あ 本当に、すぐなんだね、凄いね、

姉 本当、病気かもね。

あ こっちおいでよー笑
来れない?恥ずかしい?

姉 止めなって、あいつに恥とか無いから
……ほら来た……

私は、姉の横に立つ。
もう、私の中にはあさみさんに見られたい衝動に支配されていました

姉に、変態……と、呪文を……変態……変態

あさみさんは、不思議そうに、姉を見ています。
姉はあさみの責任だよ、と、手を伸ばして
股間を擦って来ます

あさみさんは。少し驚き、ニヤニヤしています。
あさみさんは見たいんだ、確信に変わります


姉に、あれ?と言うと、姉は、

驚いた顔で私を見て、あさみさんに視線を移しました、

あさみさんは。、ニヤニヤしながら、、
頷きます。

姉がため息を付きながら、マニキュアを
片付け始めます、

わたしは、チャックを下ろしチンチンを出すと、
あさみさんは、かなり驚いた顔で、
私と、股間を、交互に見ています。
完全勃起を取り出すと、
あさみさんは、ひきつった顔で、
姉の動きを見ています。
姉が、爪を、気にしながら、膝立ちになり、
私の方を向いた時に、あさみさんは、
これからの行為を理解したようでした
あさみさんは、、
え?ちょっと待って、えー本当に?えー
手で隠しながらも姉を見ている

姉が我慢汁を少し舐めてから、
口に含みます、
あさみさんからは姉の頭しか見えません、
私は、見えやすいように、
少しあさみさん側に寄ると、
姉が気付いて、脚を叩きます、

あさみさんに
手招きして、下を指差すと、
少し姉に近付きます、姉は
あさみさんも、叩こうとしています。
咥えながら、口元を手で隠し何かを訴えていました

あさみさんも、真顔で、私の顔、
チンチン、姉の口元を、順番に、眺めて
恥ずかしそうにしていました。

その時、扉が開き、叔母が、お弁当を持って入ってきました、

あさみさんは、驚き、直ぐに座り直して、
下を向きました

叔母は、あらら、ごめんねー

あさみさんを見て、あら、いらっしゃい、
叔母の、◯◯弓子です、

あ、◯◯あさみと言います、

ごめんねー、変な姉弟で~ビックリしたでしょー?

じゃ、私行くね、明日休みなら、
食事ね、じゃ、

叔母は出ていった

あさみさんは、大丈夫なの?こんなこと
見られて……

姉は咥えながら、、親指を立てます

あさみさんがまた近づいて来た興奮で、
姉ちゃん、出る……
わざと腰を引き、姉の、口元、に射精します
姉は、口をあけ、手を添えてこぼれないようにしました、
あさみさんは、ビクッとしましたが
姉の行動から、目を離しません……

姉は、あさみさんから差し出されたティッシュをもらい、拭こうとしますが、、
私が、あれ?っと言うと、姉は、口に集め、
飲み込みました。

姉ちゃん、と言うと、先から垂れいるチンチンをまた咥え、吸い込み。綺麗にして、
チンチンを戻してくれました。
姉はため息をしながら、

あさみさんを見て、あ~□さ~□み~□~□

だから、言ったじゃん、

こいつ変態だから、チンチン出すの平気なんだって…

あさみさんは、、イヤ、色々な事がおかしいから……えっ!叔母さんは大丈夫なの?
普通に、口でしちゃうんだ……

私 大丈夫です、知ってますから

あ 知ってる?え?公認?

私 はい。

姉 身内から、犯罪者を出さない
親族の配慮かな……

あ いつも、こんなことしているの?

姉 変態の、気分次第だよ……

あ ノーパンの意味は?

私は、気付いた、あさみさんのトラップに、
最後の一線は、越えてないと言っていたのだが……
あさみさんは、疑っていた……
姉ちゃん、、騙されるな…

姉 この変態さ、いつ来るか分からないし
突然だから、下着汚れてばかりだから、

あ そんなに、頻繁なんだ、……

あさみさんは、私を見ている。

やっぱりっと言いたげな目をして……

あ でも、妊娠とか平気?……

最後にセックスを確定出来る質問を
あさみさんは、姉にした。

姉 避妊薬飲んでるから、……
最近変態ゴム付けないけど、
なるべく付けてるし……

あさみさんは、満足な顔をしながら
姉を見ている。
そして、私に向かい、変態なんだー……

ドキドキした、あさみさんに変態と言われた事が……

あさみさんは、姉に、私居るのに、
よく出来たね?、恥ずかしくない?

姉 少しね、でも、あさみなら、
そんなにかな……
だって昔、キスしたじゃん?

私 !っ

あ あーあったねー
二人ともした事なくてね~
どんな感じかって、したよね、

姉 あさみは何だか、姉妹みたいな
感じかな、笑
だから、出来たのかもね。

あ 言われたら、私もそんな感覚かも、
だから、ずーっと仲良いのかもね、

私の頭には、姉妹……

母と叔母……あの映像が甦る……

あさみさんが、姉の妹なら……

姉が、あさみ明日仕事?
泊まる?帰る?

私は驚き、喜び、あさみさんを見る。

あさみさんは、私居たら……
……その~……邪魔じゃない?……

姉がもう、今日は、無いよなっ変態っと
私を睨み付ける、

私は、首をかしげると、

あさみさんは、じゃあ、今日は帰るよ~

姉が私の脚を殴り付ける

あわてて、冗談です、泊まって下さい。
俺先に寝るし。

姉が私に、酒を買って来いと言い、
家を出ると、叔母の車のエンジンが
かかっている、
叔母が出て来て、コンビニに行くと言うので
一緒に、行く事に、

叔母は、あのあさみちゃんて、
お姉ちゃんの幼なじみでしょ?

私 叔母さん知ってるの?

叔母 姉さんに昔聞いたから、
いつも、お姉ちゃん居ないから
姉に聞いたら、
あの娘の家でいつも、遊んでいると
多分貧乏で家が恥ずかしくて
連れて来ないと思うって。

だから、姉さん、いつも、頭下げたり
お礼したり‥

私 そうなんだぁ、……

お酒を買い、叔母は、目覚まし用の乾電池、
を買い、帰宅する、
あさみさんが、泊まる事を告げると
叔母は、真顔で、ダメだからね、
友達は、絶対に。お姉ちゃん達の関係が
あるんだから。

私は、叔母の乾電池の量を
疑い始めた

姉に酒、お釣を渡すと、早さに驚き

叔母と車で行ったと告げると

姉は、あ、あんた今晩叔母さんに泊めて貰えば?

私も、色々安心だし。

私の意見等聞かずに、叔母に連絡。
パジャマを、持ち叔母の家に入ると

叔母は、笑っていた、

いらっしゃい。

叔母の家は、それはそれで、私にも、
楽しみはある、
また、前回のような、事がされたい。

叔母は、シャワーを浴びに行く。

私は、お茶を飲みながら
部屋を見渡す、洗濯物を、何気なく見ると、
下着が見えないように、干してある
覗き込むと小さな下着が数枚。

叔母が出てくると、すぐに聞いてみた。

叔母さんさ、Tバックって履く?

叔母は、髪を拭きながら、あるけど?
どうして?

いや、見たことないから、

叔母は、笑いながら、奥の部屋に行き
襖を閉めた

叔母が、今日は?
お姉ちゃんので、大丈夫?

私は、いや。足りない。

この前みたいな事したい。

叔母が襖を開けると、
履いている

叔母に後ろを、向いてもらい、眺める。
やらしい下着だ。


叔母は、年の割にはスタイルが良い。
子供が居ないからだと、
確かにコンビニでも、叔母をチラチラ見る人が居た。
その叔母を自由に出来る優越感を感じた。

叔母は

箱を出してきて開けるの手伝って、と
蓋を開くと
梱包された、色々な、オモチャが。
叔母は、お姉ちゃんのオモチャ壊れちゃったから、
私の責任かなって、、
そして、、乾電池を入れていく。

色々な、タイプのオモチャがあり
見ているだけで、興奮したのを
覚えています。

全て開封して、並べると、
使い方の想像出来ない物が、幾つか……

叔母は私に、じゃあ、始めようか?

うん、……

あら、凄いね、さっきお姉ちゃんにしてもらって、もう元気になるんだね~
さすが、十代だね~

テーブルをずらして私を立たせて

私のシャツを脱がせてくれ、
裸になると、アイマスクを付けてきた、
そして、
テーブルに頭を向けて寝かされ
叔母はテーブルを私の上に引き戻したようだ

私は、?

叔母は頭上げたらぶつけちゃうから
動かないでね、

片手を捕まれテーブルの脚にマジックテープ
で結ばれる、もう、片手も。

なるほど。張り付けられたんだ。

叔母は
何かを取りに行き

カチャカチャと何かをして、
え?何?
どこを押すんだろ、

カチンと聞こえ、あ、なるほどね、、

足を少し開かれ足首に何かを巻く、もう片方にも、
叔母は足を閉じてみて、

閉じられない。足の間が何かで動かない

まだ開ける?と聞かれ
もう少しなら、

開いて見ると、カチンと少し開く。

もうチンチンは、期待と、不安と、恥ずかしさで、カチカチ、へそ下に、汁が付いたのが
わかる。
叔母はどれどれと横に座り、チンチンを
下に向け放す。
勢いよく
お腹に当たる
私には叔母を触る事も、何も出来ない

叔母はチンチンを何かで撫でる、
もどかしい感覚、
叔母は出てきた出てきた、
何かて撫でられながら、
指で汁をチンチンに塗り広げている

次の瞬間、振動がチンチンの根元に感じ
腰が浮いた、叔母は敏感だね~
沢山出てきたよ~と私の口に指を
入れてきた、
叔母は、どう?自分の味は?……

!!!自分の?マジで!!

叔母はまた、チンチンを触り、私の唇に
塗り回す
私は唇に力を入れると

叔母は、開けなさい。開けないと、
何もしてあげないよ、

渋々開くと、舌を出しなさい。

舌に何度も塗られ、気持ちが悪くなる

叔母は
チンチンの先に何かを被せると

先に凄い振動がきた。

痛い?

私は、何も言えず、腰を浮かせる、
叔母は、大丈夫みたいだね。

気持ちいいんでしょー?

うん、いいかも……

徐々に振動が強くなってくる、

叔母さん……

スイッチを切る、

凄いよ、この前より、出ている。

叔母が扱き始めながら、
また、スイッチを入れると、
すぐに出そうになり、

叔母さん出ちゃいそう……

叔母は、手を放し、スイッチも切る

私の腰が勝手に、上下に動きだす

叔母の手が私の乳首をつねる

かなり痛い!

いきそうだった。射精感が少し収まる

叔母は、チンチンの裏側を指で押しながら

危なかったね、

叔母さん、出したい……

入れたい?

うん、

叔母は私に股がり
チンチンを握り、腰を下ろしてくる
叔母のあそこに当たるが
何かを被されているせいで

押された感覚しかない
直ぐにあの振動がまた始まり
叔母の喘ぎが聞こえた、

入れたい、叔母を力一杯突きたい。
腰を浮かせても、入らない、
届かない。

叔母は私の足の間に腰を下ろし

私のチンチンを足の方向に寝かせ
叔母は自分のあそこを当ててくる

叔母にチンチンを抑えられながら、
叔母は腰を振り
まるで私を使ってオナニーをしているようだった

私は、何度も射精しそうになるのを
堪えていると
叔母の足がテーブルを蹴って動きが
止まった、

少しして、叔母がチンチンに付いたキャップ
の様なものを外し、咥えてくれた

叔母さん、もう入れたい……

そんなに入れたいなら、……
叔母はまた私に股がり
チンチンを掴みあそこに当て、腰を沈める

先が入った所で止まる
そして、抜かれる、その繰り返ししかしてくれない。どんなに腰をあげても入らない。
こんなに射精したいのに
射精が出来なく、段々イライラしてきた。

すると、一気に根元まで入り
止まる。
よし、と腰を振ると、また、先まで逃げる

焦らしすぎだよ、

また、根元まで入り、数回激しく腰を上下に動かし、また、先で止まる

私は、腕のテープを力で外し
テーブルに頭をぶつけながら、起き上がり
叔母を抱き締め腰に沈める。

テーブルが大きな音をたて床に着く

叔母をそのまま寝かせ思い切り奥まで突く。
叔母の口に舌を入れ叔母の舌に絡ませながらキスをし、ひたすらに突く、

私は、身体を起こし
叔母に入るチンチンを見ながら
チンチン型のオモチャを手に取り、
入り口辺りをオモチャでこする

叔母のあそこから、泡立つ愛液が溢れている、
喘ぎ声が少しづつ大きくなる、
私は、チンチンを抜き、仕返しを企んだ、
叔母はえっ?と言う顔をして、私を見ると
直ぐに気付き、腰を左右に振り入れてと
せがんでいるが
私は、、チンチンを握り先だけを
叔母にこすりつける、

叔母は前回これでいったのを思いだし
叔母の反応を見ながら、止めたり、
擦ったりを繰り返す、
愛液が、床まで垂れていく
オモチャを手に取り
お尻に当てると、叔母は驚き、
私を見つめた、濡れていたので簡単に先が入った。叔母は口を手で塞ぎ声を殺している
ゆっくり根元まで入れ、スイッチを入れると
叔母は嫌っと大きな声を出す、
私の頭には、昔の出来事が脳裏をかすめた
母に喘ぎ声を聞かせたくなった時を……
今は隣家に居る、あさみさんに、聞かせたい、聞かれたい。

私はチンチンをあそこ向けて、
一気に奥までいれた、

オモチャの動きが、チンチンに伝わる

叔母は塞いでる意味の無いような声で
喘ぎ出した、

脚を抱え、叔母の胸に吸い付きながら
かなりの早さで深くまで腰を振る、
あさみさんに、届けと願いながら、

叔母の初めての絶叫を聞いた、
動きが止まった叔母を見ながら
尚更早く腰を振り叔母の奥に射精した

叔母はガクガクと全身を震わせ
何も言わない、
私は、チンチンをゆっくり抜くと
それに合わせて叔母も痙攣、
オモチャも抜き、

叔母に、大丈夫?と聞く

叔母はただ頷き、私の足を撫でていた、

私も叔母の隣にいき、
横になり、叔母の肩を優しく撫でると、
まだビクッと動く、
平気?と聞くと、

叔母は、いい男になって来たね、
と私の胸をつねってきた。

まだまだ続きます。長いです。
会話は、確かこんな感じ程度に読んで下さい

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