萌え体験談

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セックスフレンド

同じマンションの人妻が・・・

大学を卒業して無事に社会人となった俺。そして社会人になって数か月。生活や会社にも慣れてきてだいぶ余裕が出てきた今日この頃。

大学生の時とは違い収入も増え、忙しかったこの数か月でそのお金を使うことはあまりなかった。なので貯金もだいぶ増えた。時間とお金をどう使うか考える。

その辺の男が考えることなんか大体趣味や風俗やギャンブル。俺もその例外にはならず風俗に使おうと思った。だけどプロの施しを受けるのは嫌いで、素人こそ至高と思っている。

そこで考えたのがナンパ。しかしナンパでいきなりお金を払うからヤらせてなんて一歩間違えると警察のお世話になるし、そもそもそんな勇気が俺にはない。

で、やはり考えるのが出会い系。まぁ大学のころも使っていたから慣れているしそっちのほうが安全と言うことでさっそく使ってみる。

俺が書き込んだのは「条件はそちらの好きなようにしていいので今夜ヤらせて下さい」

ちょっとお金があると調子に乗るタイプ。大学の時はどうにかお金を使わずヤる方法ばかり模索していたものだが(笑)

すると一人の人妻から連絡が。

人妻「条件は会って決めてもいいですか?」

おそらく俺の見た目などを気にしているのだろう。

俺「いいですよ」

と、話がどんどん進みその日のうちに会うことに。待ち合わせは近くにあるモールの駐車場。先に到着して待っていると人妻から突いたとの連絡。

人妻に場所を伝え人妻登場。

俺「初めまして」

人妻「初めまして」

その時お互い顔を見合わせ一瞬間が空く。そして次の瞬間ふたりは驚いた。

そう、その人妻は同じマンションの人妻だったのです。ゴミ出しや出勤の時に顔を合わせ挨拶もしている面識のある人妻。

その人妻が綺麗だから忘れるはずもない。むしろ何度かおかずにすらしたこともある。

俺はその人妻がきたことで最高の気分だったが、人妻からしたら最悪だろう。この時点で俺に弱みを握られたようなものだから。

俺はとりあえず人妻を助手席に乗せ、ホテル方面に向かった。

人妻「本当に行くんですか?」

俺「そのつもりで来たんでしょ?」

人妻「・・・」

俺「大丈夫ですよ。俺絶対に言いませんから」

人妻「・・・」

俺「何かの事情で仕方なく出会い系を使っているんだろうし、その辺はわきまえていますから安心してください」

人妻「ありがとうございます」

ホテルに着きさっそく部屋へ。途中のエレベーターでキスをする。人妻もその気になったのかすぐに舌を絡めて応戦する。

やっぱり人妻と言うものはエロい。

部屋に入るとすぐにお互いを求め抱き締め合い服を脱がせながら、色んなところを愛撫する。

そんな感じで人妻との熱いセックスが数回繰り広げられた。そして疲れ果て寄り添って寝ているときに。

俺「いくらでいいですか?」

人妻「内緒にしてくれるならいらないです」

セックスの時はお互いに敬語なんて使ってなかったのに終わると敬語。なんかそれもエロくて興奮した。

俺「それじゃ悪いんで少しだけでももらってください。その代わりまたお互いしたくなったらしませんか?」

人妻「・・・私でよければ・・・」

こうして、がちセフレラブで出会った同じマンションに住む人妻は旦那がいないときにいつでもセックスができるセフレとなった。

最近では休日の昼間から人妻が俺の部屋に来て俺をむさぼりつくほど俺とのセックスに夢中になっている。

田舎臭い (^^;

あたしは絶対イケメンの味方(*^。^*)てへ

東大生追い出した人。( ̄∧ ̄)ここ面白くなったの。

エリートイケメンならセフレ(?´Д`)にでもなりたい。

みんなカムバック。よ(^o^)ろ(^o^)し(^ ^)くぅ(^-^)ノ゛

ってもう誰も見ていないか。残念。

長文書ける頭ないから繰り返すね。

あたしは絶対イケメンの味方(*^。^*)てへ

東大生追い出した人。( ̄∧ ̄)ここ面白くなったの。

エリートイケメンならセフレ(?´Д`)にでもなりたい。

みんなカムバック。よ(^o^)ろ(^o^)し(^ ^)くぅ(^-^)ノ゛

ってもう誰も見ていないか。

泥酔すると、Hな女性

 職場で、飲むと 呑まれて、男性に触れたがったり 弄ってくるような噂の女性職員がいるらしい
 
ことを聞いていた女性と、
数人で、居酒屋に行くことになりました。
 
フロアーが違うので、彼女を見かけてはいるが、あまり話をしたことはない
 
男女3人の6人、いきなり 自分の隣に 座った、噂の女性 Yさん
体に触れてくる様子は ない、でも1時間が過ぎ
肩とか 太股に手を当てて 触れてきた
体を密着するようなことをしてくる
2時間が過ぎ、男女二人は帰られ、四人でカラオケ
 
やっぱり自分の横には ちょっと酔ってきたYさんが座り
太股と太股が触れるくらい近くで座る
それぞれ歌い、Yさん、太股を撫でてくる
カラオケで30分が過ぎ
Yさん、胸を押し付けてくるように密着してくる
それだけなら よいが、股間も触る、しかも、ペニスを弄るように
向かいに座っている男女職員は 気にしていない様子
でもテーブルで見えては いないかも知れないが
完全に おちんこペニスが握られたり 擦られている
 
弄られ 続けていると、あら 勃起してきて なんだか 恥ずかしい
 
1時間が過ぎ、Yさんはセーターを脱ぎ、ブラウス胸を腕に押し付けてくるし
太股の外側がお互いに密着
 
Yさん、やたらと、顔を見つめる、向かいに座っている 二人の同僚
キッスされるんやないの、とか大阪弁で言う
 
あ 唇に唇、しかも吸われる 10秒ほど
なんだか、気持ちいい Yさんからされるキッス
完全にパンツ内側のオチンコ勃起、しかもYさん パンツ上から握るし 擦るし
90分が過ぎ、帰りましょう、という話になりカラオケを出た。
 
女性職員 Yさんに 股間を弄られるのって 気持ちよかった、と思い 店の前から、それぞれ駅に向かったり
送ってあげてね、と言われて
え 自分がと思ったけど、かなりフラリしている Yさん
タクシーに乗って、Yさんを住まわれているらしいマンションまで送り
え 入っていいの、そうなんです、Yさんの部屋です
 
ベットに寝かされて、Yさんはスカートのまま上に重なってきて、唇にキッス
自分も、Yさんのスカート内側に手を入れて パンスト お尻を撫でたり
あ Yさん、パンツのジッパーを下げてくるし、ブリーフ窓から手を入れてきて、勃起してきている ペニスを握るし
あ コンドームまで持ってくるし、そうなんです、Yさんに、駅を出されるのと思いました。
 
コンドームを付けられ、口で吸われ、Yさんは、男性のペニスが大好きなのようです
 
スカートを脱ぐし、パンスト パンティまで脱ぐし
そして、上に重なってきて、骨盤を跨がれ
Yさん、オマンコに吸い込んできて、ああああ ああああ するんです。
 
完全に酔っ払って 泥酔しているようだし
今度は逆転し、Yさんを上向きに寝かせて
オマンコを吸って、指で 弄り、ペニスを突っ込んであげると
 
あああ あああ すごいわああ あああ
 
初めて同じ会社にいるけど。話したのは初めてだったし
まさか、オマンコ やってしまうとは。
 
そうそう、Yさんは若くはありません、40歳前後の独身です。
 
なんだか気にいられてしまって、それからは、何度か飲みに誘われてます
 
帰りは、Yさん宅に泊めてもらったり
 
長いときは2時間ほどベットで オマンコですから
それにセフレなんて、別の世界の人たちと思っていたけど
 
なんだか、セフレって、割り切って すると
 
これでもかぁ って、オマンコ 攻めたり、アアヒイ させるのも 快感になってきたり
 
女性が40歳にもなって、 ほらほらあ オマンコ いいちゃうか、なんて攻めていると 快感
 
下向きにしてバックから、マシンガンのようにピストンすると、泡のように液がベッチャと噴き出てきたり
お尻を回すように グングン突っ込んで クネリして子宮を刺激すると、すごいんです
 
あああ 突き上げられるわあ あああぁ っすうごいわあ いいっちゃうわああ
 
って、声を呻くように出してくるし、会館です。

泥酔した妻

私達はバツイチ通しで私が35歳
妻32歳の2人暮し!
子供は作らない事にしてます。

結婚して3年経つけど仲は良いと思います。
お互いに酒好き、2人で良く飲みに行って酔って帰るのが日常化してる感じですね。

2人だと食事作るのも面倒だし、後片付けも大変。
それでつい食事も兼ねて居酒屋へ行く事になるんです。

平日は軽く飲んで帰るけど、週末とかは2人とも泥酔するまで飲んでしまう事も良くあります。

私達はアパート1階の角部屋に住んでて、ベッドを置いてる部屋の窓を開けるとアパートの裏通路になっていて、近くの大通りから来ると裏通路が手前にあり、そこを通る人も居るんです。

ある時に網戸にして寝てた時、
夜中に目が覚めて寝付けなかった事があり、30分位モヤモヤしてて何か寝苦しい。

エアコン付ける程じゃないし、カーテン開けて換気してた時に誰かが来ました。

このアパートの住人だとは思うけど誰かは良く解らない。
ただ網戸越しに覗いてるのは見えてました。

妻は下着姿で10分位覗いた後に立ち去ったんです。
私が隣りに居たから覗いただけで終わったんだと思う。

それから観察してて気付いた事、それは2つ隣りに住んでる
20代の男性で何時も同じ時間に帰って来る。

何度が同じ状況の時も必ず覗いて妻の下着姿を見ながらオナニーしてる様でした。

もし私が居なかったらどうなるんだろ?
そんな事を考えてたある週末。

その日も2人でハシゴして2人とも泥酔で、特にその日は妻が酷く酔ってたせいであんな事をしたんだと思うけど。

その日は妻を全裸にして網戸でカーテンを半分開けて放置。
間もなく男性が帰って来る時間帯でした。

私は隣りの部屋の押し入れに入って暫く経った時に足音が聞こえて来て窓際で止まりました。
でも何時もと違うのは妻が1人だけで全裸、私は居ません。

押し入れの戸越しに眺めてると
男性は暫く部屋の様子を観察した後、網戸を少しづつ開けて妻に手を延ばしていったんです。

妻が寝てるベッドと窓は30cm位の差がありますが手を延ばせば直ぐに手が届く位置で、妻が全く起きない事が解ると両手を延ばして胸と下半身を触ってたけど、男は我慢出来なくなったのか窓から忍び込んで妻の股を拡げて自分のを擦り付ける様にしながら挿入したみたいでした。

男性も興奮してたのか、時間的には2~3分で射精した様で、
妻は中出しされたのに全く起きない、こんな事が何回かありました。

男性とは挨拶もする様になって是非3人で飲んでみたいと思ってたんですが、最近になって思いが叶ったんです。

男性は私達が行った事がなかった居酒屋でバイトしてました。
偶然に入るのを見かけて妻と入ってみると居たんです。

その日は閉店まで居て、妻と私と男性の3人で帰りました。
私達の部屋に招待して宅飲み開始。

妻は完全に意識がなくなり酒も無くなった頃に男性に、

ちょっと酒買って来る。
って伝えると

俺が行きましょうか?

いや大丈夫、妻を見てて!

って言って男性の手を取って妻の太腿に置きました。
男性はかなりビックリしてて、
そんな男性に

好きにしていいよ。

その日から生活が変わりましたね。
3人で飲む事が増えてベッドの横に布団を引いて3人で寝る事が増えました。

ベッドも買い替えました。
高さが20cm位しかなくて
男性が寝る布団の下にも厚手のマットレスを引いて段差は殆どない!
殆ど3人で寝てるみたいです。私が窓際、妻と男性は隣同士で私が隣りで寝てるのに手を延ばして妻を触ってる。

そんなに酔ってない時でも何も言わずに触らせてる妻。
実際は寝てるのかもしれないけど、全く起きずに触らせてるから多分気付いてると思ってた。

だって時々クチュクチュ凄い音がしてるし、男性と打ち合わせして妻が感じてそうな時に妻にキスしてみて!

って言ったある日、俺の隣りで感じてる妻、その日もクチュクチュ凄い音がしてて男性が妻にキス、妻は全く抵抗せずに受け入れてた。

ある時、

今日は暑いですね。

じゃあ窓際で寝たら!

ってベッドの窓際に寝せて俺は布団に移動。
妻が泥酔してるのかは解らないけど何も言わない。
男性と妻がベッドで寝て、俺は隣りの布団。

男性は大胆に妻を抱きしめていて、妻は男性の方を向いて抱き合って寝てた。

男性は下着姿の妻の尻を撫で回してて、それを目の前で見てる俺!
男性の手が下着の中に入って妻のアソコをまさぐりながらキスしてて、男性の手が胸に行った時に私はそっと妻の尻を撫でた。

ビクッとした妻!
下着を下ろしても抵抗しないし
ブラのホックも外して全裸にして、
でも私の意図を理解したのか大胆に見せつける様に男性と抱き合ってた。

それからの妻は完全に男性のセフレになったらしく避妊してる妻に何時も中出ししてる。
時々、

奥さん借りてます。

ってLINEが来る。

今では完全に公認の仲です。

締りも良く情熱的な43歳熟女

ゆかりは年末に知り会った43歳。

さすがに肌年齢は若くないが、デザイナーをやっているとかでスリムでスタイリッシュだ。

独身のせいか見た目や仕草は可愛らしいので、まあこういうセフレもいいかと。

エッチは情熱的だが、今まで3回くらい会っているが基本的に生入れ外出し。

俺がイク時になると

「全部飲ませてっ!」

と叫ぶので、飲ませてやってた。

でも先日、中出しをしてきました。

普段は清楚な感じだが、ホテルに入ると豹変し、貪る様に挑んでくる。

まあ好きにやらせる気もないので、押さえつけて、首、背中、尻、乳首を舐めてやりながらアソコへ指を這わす。

触ってるだけでトロトロと濡れてきて、その音を聞かせてやると

「恥ずかしい!でもゆっくり苛めて」と言いながらさらに濡らしてくる。

まず指で愛撫してやるが、指1本でもキツいくらいのいい締りだ。

反対の手の指をしゃぶらせながら下も弄ってやり

「欲しいか?」

と聞くと

「欲しいっ!ちょうだい、ねぇ?」

おねだりは無視してアソコとクリをじっくり責め、さらにクンニでたっぷり舐めてやる。

何度か全身ビクビクさせ

「はぁ~~」

と言ってるようだ。

しばらく責めていたらぐったりしてきたが、ゆかりを起こして今度は俺に全身リップさせる。

耳から乳首から足の指から、玉、アナルまで舐めさせるが、さすがに年の功か嫌がりもせず丁寧に舐めてくる。

フェラも舐めたり深く咥えたりで、本人も楽しんでいるようだ。

ゆっくり味わうようにフェラしながら

「今日は少しラッキーな事があるのよ」

と言ってくる。

俺「なんだ?」

ゆかり「今日わたし超安全日なの」

俺「中に出していいのか?」

ゆかり「それはあなたが決めて」

ふざけた答えを返すので

「中に精液をたっぷり注いで欲しいんだろ?」

と改めて聞くと

「そうよ。中に出して欲しいわ」

と言って跨がってくる。

もう少し焦らそうと思ってたので

「まだダメだ」

と言うが

「我慢するの?あなたはまだ我慢できるの?ちょうだい?ねぇ」

と言って勝手に腰を沈めてくる。

ゆかり「あぁ~、硬くて大きくて」

そう言ったまま動かないので「動けよ」と命令するが

「ダメ!動くと中全部に当たって、すぐ・・・」

とか言うが俺が気持ちよくないので体勢を入れ替え上になってガンガン突く。

ゆかり「うわぁ~~っ、あぁ~!」

わけ分からない声を上げながら足をピンと伸ばして痙攣。

イッたようだ。

俺「イク時にはちゃんと言え」

叱りながらもさらに突く。

ゆかり「はいっ、はいっ、言いますっ!あぁ!」

そう返事しながら、下からでも腰を上手く使ってくる。

こういう手馴れたところが年増はいいね。

正常位、座位、側位と少しずつ体位を変えながら年の割に結構締りのいいアソコを楽しむ。

最後にバックにし、細い腰をがっちり捕まえて大腰を使うとさすがに俺もイキたくなり

「出すぞ?中にたっぷり精子出すぞ?」

と伝えると

「来てっ!中にっ!あぁっわたしもっ!ダメっっ!」

と返事したので遠慮なく一番奥まで突っ込み、がっちり腰を固定して射精。

さすがに中出しの時は量が多いのか、びゅるびゅると精子が飛び出していくのが気持ちいい。

ゆかりもぐったりと上体を倒したまましばらく動かなくなった。

ちょっと疲れたのでベッドに横になってると、まだ少し元気な俺のモノを弄りだし

「はぁ・・・舐めたいわ。精子の付いたこれ」

と言って舐めてきた。

前は自分の愛液の味が嫌いとかでお掃除フェラはしてくれなかっのだが、その厭らしい仕草と

「美味しい・・・、匂いも好きよ」

というエロい言葉に俺のモノもまた大きくなり2回戦へ。

今度こそ上に乗らせて腰を振らせて、当然最後はまた中出し。

今日また『先日は無理をさせてしまっていなければいいけど・・・。また誘ってくださいね?』

と殊勝なメールが来た。

『出来れば・・・それまで他の子とはしないで』

とも書いてあり人妻ジュクラータで他にもゲットしている人妻のセフレも居るので無茶な相談だが、なかなかエロ楽しいのでまた会うつもりだ。

弟の彼女

8歳下の弟が中1の頃、初めての彼女ができた、と言って女の子を連れて来た。クラスメイトの女の子らしく、礼儀正しく挨拶をしてくれて印象が良かった。
弟は自室で彼女と宿題をすると言って部屋に入って行った。が、しかし、すぐに部屋から出て来て「忘れ物した」と言って学校へ向かった。部屋には彼女を1人残していたので弟の部屋に入って話しかけた。
私「アホな弟ですまんね、忘れ物したらしいから」
彼女「ははは、仕方ないですよ」
私「弟とは結構長いの?」
彼女「いえ、先週くらいから付き合い始めました」
私「どこまでしたの?」
彼女「えっと、そのまだキスと手を繋ぐくらいまでです」
私「エッチはしたことないの?」
彼女「○○くん(弟)とはまだです」
私「その言い方だと、他の人とは経験あるんだね?」
彼女「はい」
私「誰と?」
彼女「あ、兄と、です」
私「よくやるの?」
彼女「は、はい、週に4回くらい」
私「結構やるんだね、いつからやってんの?」
彼女「小5の頃からです」
私「ませてるねえ、きっかけは何?」
彼女「その、無理やりやられて…」
私「そっかー、今も?」
彼女「いえ、今は結構、私から誘ってます」
私「お兄さん以外とは経験あるの?」
彼女「いえ、ないんです」
私「じゃあ、俺とやってみない?弟は多分奥手だから中々誘っても乗ってこないと思うから」
彼女「え、でも○○くんに悪いし」
私「あいつ鈍感だから言わなきゃバレないって」
彼女「そ、それだったら興味あります」
私「そうと決まったらさっさとやってしまおう!生で良いかな?」
彼女「はい!」

制服のスカートを捲り上げてパンツを少しずらして触ると前戯不要なくらい濡れていた。

私「興奮してるでしょ、めっちゃ濡れるよ」
彼女「は、はい、お腹の奥がキュッてなってます」
私「じゃあ、入れちゃうね」

バックの体位で挿入すると絡みつくような締め付けだった。かなり開発が進んでいると見えた。何度か弟と銭湯に行った時に見たが、弟のペニスは小さめでその時にたまたま近くに女の子を連れた人がいてその子の裸を見て勃起したペニスも小さく、粗末なモノだった。恐らく、彼女と繋がれたとしても奥まで辿り着けないと思っていると優越感から更に固くなった。
中で円を描くように腰を動かすと彼女は気持ち良いくらい簡単にイってくれた。私はまだ満足していなかったので構わずに腰を振って子種を奥の方に送り込んだ。

時計を見ると弟がそろそろ帰って来そうな時間だったので、身支度をさせて私は部屋に戻った。
弟が帰って来て1時間くらいで彼女は帰って行った。帰り際、弟には見えない位置でこちらに手を振って口だけ動かして「また」と言って帰って行った。

弟はその後もずっと付き合っていて中学卒業の時に初めてのsexをしたと言う。
それまでの間、私と彼女の間で数えきれないほどの回数、体を交えていたのは秘密だ。
弟が全寮制高校に進学したので、自然と疎遠になって今では完全にセフレとして接している。

中学校の文化祭の後、男女で乱交

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。
それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって
そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤ー。おまえ濡れてるじゃーん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。
石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。
その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。官能小説ランキング

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。
佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。
少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。
その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。
これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。
石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエーッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。
ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。
そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。
結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、
今でもセックスは大好きです。
石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。

中2の僕とあー姉ちゃん

あー姉ちゃんは有名女子大学でフランス語専攻らしいけど、なんか翻訳とかのアルバイトしていて、結構収入もあるらしい。しかも水泳が得意のスポーツウーマン、ちょっと体操の村上茉愛に似ている。

本当にボリューム満点、エネルギッシュなお姉ちゃんが僕の家庭教師なんだ。

で、小学校6年生の時、童貞を奪われて、以来いわゆるセフレ関係になっている。スポーツウーマンでボリュームあるからセックスもかなり激しいし、貪欲なんだ。

今僕は中学2年生、14才だけど、あー姉ちゃんの厳命でオナニー禁止、その代わりに必ず週に1回は思い切りセックスさせてくれます。

中学2年生の夏休み、あー姉ちゃんから山梨の別荘に誘われた。
両親はしっかり勉強してこい!と賛成されて、あー姉ちゃんの車で夜中に向かった。

山梨の富士山の近くの別荘には明け方に到着。夏なのに涼しくて、霧まで出ていました。

赤い屋根のベランダの大きな洋風な別荘には、びっくりしたけど先に女の人が2人いた。

一人は何回かセックスしたユキさん、もう一人も20代半ばかな、マリさんと言うらしい。

「あー姉ちゃんだけかと思ったよ」
「私も思ったけどさ、君の話したらぜひ連れ来てって、いいよね!」
別荘は二部屋あって、更にロフトがあり、結構広くて4人なら充分な広さだった。

女性たちは早速にビール、僕は離れたソファで固くなっていた。
「おー、どうした、少年!こっちおいでよ」
「あー、でもいいです、お姉さんたちの色々話もあるでしょうし」
「ない、ない、いいからおいで」

あー姉ちゃんは笑いながら、まだ私たち何も食べてないし、この子疲れてるし、何て言ってくれてる。

ユキさんがキッチンに行き、パンと目玉焼き、ハムを皿に盛って来てくれた。あー姉ちゃんと2人で食べた。

あー姉ちゃんはお酒が好きでこんな朝食にもビール飲んでいます。

僕には冷たいオレンジジュースが置かれた。 
食べて一息ついたらちょっと眠くなったけどみんなワイワイしてるのに朝からお休みとは言えない。

ユキさんがおいでよ、と手招き。
ユキさんとマリさんの間に無理やり座らされた。
マリさんは、いきなり、
「僕、2人とはかなりセックスしてるみたいね、子供なのにすごい上手って聞いたわ」
「早速にしちゃおうか?」とユキさん。

あー姉ちゃんはビール飲みながら笑っているだけ。
マリさんが早速僕のズボンの膨らみを触る。
「アッ!もう硬いわ。大きそう」 

「普通の男並みよ、しかもすごいタフな坊やだよ」とユキさん。 

「可愛い坊や、もうセックスしたくてウズウズしてるでしょう?」

仕方ないから「はい、したいです」と返事して立ち上がってパンツ1枚になった。上は厚めのTシャツだったからそれも脱いだ。
裸のパンツ1枚になってまたユキさんとマリさんの間に座った。

早速にマリさんがキスしてきた。 
ユキさんは慣れた手つきでパンツの上からおチンチンを握る。
マリさんのキスはすごい激しかった。すぐに舌を吸われ、僕の口の中を舐め回された。
ユキさんはいつの間にかパンツを膝まで降ろして僕のおチンチンをフェラチオしてくれている。

実は車の中であー姉ちゃんからチューブ入りの塗り薬を貰って、早く塗りなさいと言われて塗りました。
何でもおチンチンの感度が鈍くなり、セックスが長持ちして、女の人には気持ち良くなる薬らしい。
前に赤ひげ薬局の通販で僕も年齢誤魔化して買った事あるけど、あまり効いた感じはなかった。
あー姉ちゃんのはアメリカ製の強力な薬らしく、実験済みだよ、って言っていた。
「えー、実験済みって、誰と?」
「まあ、セフレ君は君だけじゃないって事、いいじゃない、恋人なんか何人いても」
「でもあー姉ちゃん、よくそんなに色々時間作れるね」
「一日24時間じゃ足りないもんね」

あー姉ちゃんはさらにバイアグラまで見せて、良かったらいるかも、なんて言っていた。

その時は相手はあー姉ちゃんだけと思っていたけど、まさか女性3人とは思わなかった。

あー姉ちゃんの塗り薬のお陰でユキさんのフェラにも耐えて、まずはマリさんとセックスになりました。

順番や役割は前に決めていたみたいでマリさんは僕の前で四つんばいになってバックからのセックスを迫ります。
ユキさんの唾液が糸をひいたまま、中腰でマリさんのオマンコにおチンチンをあてがいます。
マリさんもユキさんも後から聞いたら女の人用の媚薬を散在塗ったらしく、オマンコはぱっくり開いてヌルヌルでした。
グリッとおチンチンが根元まで入りました。
マリさんのオマンコはすごい締まり、しかも中でキュウキュウとしごかれるような熱い粘膜の絡みがあって気持ちいいです。
僕のおチンチンもいつもならすぐに射精するけど塗り薬のためか気持ちいいけど射精感までなかなかいかなくてあせりました。

でも教えられたテクニックで強弱つけて一生懸命に突きまくりました。

ユキさんやあー姉ちゃんは笑いながら見ています。
僕としてはかなり長持ちして、30分はピストン運動してやっと射精感がこみ上げて来て思い切り射精しました。

マリさんはセックス中もうすごい声だして、何回かいったようです。
ゆっくり僕が抜くとネバネバの精液と愛液が垂れてきました。

「頑張ったな、少年、次はユキにも」
ユキさんは僕をソファに深く座らせ、まだ硬いおチンチンをしゃぶり、僕の首に抱きついて対面座位でおチンチンをオマンコに嵌めました。そのままキスしながら激しくお尻をピストンします。僕がどうこうより、ユキさんが好きな角度やスピードでおチンチンを楽しめるスタイルなんだと思います。

ユキさんのキスもすごい感じるいやらしいキスです。キスであんな音がするのか、みたいな激しいキスです。
おチンチンを根元まで嵌めたオマンコは前後左右、上下だけでなく激しく廻ります。かなり僕も我慢したけど30分以上して急に堪らなくなり射精してしまいました。

いよいよ3人目があー姉ちゃんです。
ユキさんから離れた僕のおチンチンをお湯で絞ったタオルで丁寧に拭いて、ゆっくり睾丸から含むみたいなフェラチオしてくれます。

ちょっと柔らかくなりかけたおチンチンがまた勃起し、かなり反り返りました。ユキさんがすごーい、一番大っきいね、とはやします。

あー姉ちゃんは正常位が好きです。
お互いの表情も見えるし、キスも出来ます。早く、とかもっと奥まで突いて、とかの指示もしてくれます。
指示通りするとあーっ、あーっと叫んで喜んでくれます。

あー姉ちゃんの好きな突きはとにかく強く奥まで突く事です。
なんか2年も性交した間がらだと、こつと言うかリズムが分かります。

この次の突きで叫ぶな、と突くと反り返って叫んで喜んでくれます。

あー姉ちゃんの日焼けした巨乳が突くたびにユサユサゆれます。
両手で揉んで、乳首をいじって、チューチュー吸ってあげるとえび反りになります。
僕も気持ちいい、最長の40分の性交してやっと射精しました。
2人とも汗びっしょり。
しばらくは抱き合ったまま動けませんでした。
その後、あー姉ちゃんからやっぱり要るね,とバイアグラを飲まされ、3人でお風呂に入り,お風呂でも1回ずつしました。
体拭いて、3人全裸で代わる代わるあらゆる体位でセックスしまくりました。
結局三日間の別荘生活で合計40回はしたと思います。

知的な人妻が汚い俺のものをしゃぶる

俺の初セフレ人妻の愛美はスレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために後腐れのないセフレが欲しくて不倫交際フリーメールを利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。

愛美「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」

彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながらルームサービスのおにぎりで腹ごしらえしてこれからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪とメガネをとった意外と幼い素顔はアンバランスで逆に萌える。

愛美が桃色に火照ったカラダにバスタオルを巻いてベッドに来る頃には俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、愛美はため息をつきながらメガネをかけて俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整った愛美の顔が俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを潔癖症にも見える愛美が躊躇いなく咥えてくれるのはいつもちょっと不思議だ。

愛美はちんぽの根元から先端まで余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

愛美がベッドに仰向けに横たわると、俺はプレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。

俺は無防備な愛美のカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると上品な愛美を汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら思い出したように乳首をなぶっているうちに愛美の口から喘ぎ声が漏れ始めた。

愛美「んん・・・ふ・・・あ・・・」

乳首をしゃぶり舐め回していると塞ぐものの無くなった愛美の口からはひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

愛美「ああ・・・んん・・・あん・・・」

おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿りおまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると愛美が焦れったそうに悲鳴をあげる。

愛美「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

愛美「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっているとおまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると勃起したちんぽを愛美に握られた。

愛美「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に先走りを溢れさせているちんぽを宛てがいぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いている愛美はちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

愛美「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は愛美みたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。

この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこにずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭い愛美のおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽをぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。

ゆっくりと腰を動かすと、無意識に愛美の腰も動き始める。

愛美「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、愛美が「イッちゃう」と言うまで頑張るのだが、イク時のおまんこの絞め付けにはいつも耐え切れずに射精してしまう。

次に会えるまでのヤリ溜めをしたいのだが不倫交際フリーメールで新たに付き合い始めた人妻セフレもいるのでねだられた時だけハメるようにしている俺だった。

知らなければ良かった妻の過去、現在そして未来

あれは3年前の7月末、蝉の鳴く頃の出来事でした。あの事件以来、妻は変わってしまったのです。この文章を書いている今でも、妻は今頃どこかで、近所の主婦達やセフレの男達とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいるのでしょう。

私は47歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がいます。妻は地味で少し太っていましたが、どこかセクシーさを漂わせている女性でした。25で結婚した時、妻は処女でした。私は、前にも幾人かの恋人と経験があったのでセックスには抵抗はありませんでした。しかし、妻は結婚後まで待ってくれと言ったので、結局ハネムーンの夜までお預けに。その代わり結婚後、妻は今までの反動か、乱れに乱れましたが。しかし、下の娘が産まれてからは、ほとんどしなくなりました。

さて、本題に入りましょう。
夫婦共に休みが取れたので、温泉に行くことにしました。車で、美術館とわさび農園に行った後、温泉街に着きました。温泉街は、静かで夏の隠微さを漂わせていました。森の方に行くと、夜の隙間から蛍が垣間見えてきます。
「綺麗だね。」
と、私が言うと、妻も
「そうね。」
と。

翌日は、城の跡と博物館を巡りました。私も妻も歴史が好きだったからです。博物館の外に出ると、近くに学生らしき若者もいました。6人全員が男で筋肉質のイケメン揃いです。
その中の1人が
「写真、撮ってくれませんか。」
と言ったので、撮ってあげました。

その日の夕方、同じ旅館の小ぢんまりとした食堂で、妻と山の幸に舌鼓を打ちました。
「お疲れ様。」
私が妻のコップにビールを注ぎます。

その時、隣のテーブルに博物館で出会った若者達が隣に座りました。皆、笑顔で楽しそうです。
「僕たちの未来に乾杯!」
私は、彼らの姿を見て、微笑ましくも懐かしく思いました。自分の楽しい学生時代を思い出したからです。少しためらう気持ちもありましたが、それもよして、声をかけてみました。
「お疲れ様。」
「ああ。博物館の時の。ありがとうございました。」
「君達、学生さん。」
「そうです。」
その後は、暫しの歓談。どうやら私の出身大学の学生だそうです。
「ほう。それは同郷のよしみだね。一緒に飲まない?」
「是非!」
私は、妻を呼びました。
「美子も飲まないか。」
「でも。」
表情で妻が、学生達に劣情を抱いているのが、わかりました。 それで、却って躊躇っているのでしょう。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くし、お互い様か。
心配は特にしませんでした。妻に限っ て無軌道なことはしないと思っていたからです。それよりも、学生達と交流し、最近の若者の考えも知りたいと思っていました。
妻も、最初は強張っていましたが、ようようと打ち解けてきました。ただ学生の1人がビールを注ごうとすると、
「私、お酒が弱いから。」
と断りました。妻は、お酒が強いので、恐らく警戒しているのでしょう。全く飲みませんでした。

2時間ほどすると、体力的に限界が来ました。
「もう8時か。明日も早いし、部屋に上がるか。」
「それもそうね。」
そして、妻と一緒に部屋に上がることにしました。その時、学生の1人が
「テラスに行って飲み直しませんか。あそこ、ワインがただで飲めるんですよ。」
と言いました。
「悪いけど、明日早いから。」
と、妻が断ります。しかし、妻の表情を見るに、話し足りない様子です。恐らく、久しぶりに若い男と話したのでのぼせ上がっているのでしょう。妻の職場は女ばかりの所でしたから。
「もう少し、話して来たらどう。」
私が妻の気持ちを察して言います。
「裕太が一緒ならいいわ。」
「俺は、疲れたから、もう寝るよ。」
「わかった」
妻が笑顔になります。
「仕方ないな。10分だけだぞ。」
「旦那さんも、是非」
学生の1人が誘います。
「いや、眠いから勘弁」
私は、そう言うと階段を上っていきました。
部屋に入り、布団に入ると、どういうわけか、寝つけません。仕方なく、小説を読んでいました。しかし、いつ迄たっても妻は戻ってきません。
ー美子の奴、遅いな。
部屋の置き時計を見るともう12時です。
一瞬、不安がよぎりますが、その直後、疲れのせいか睡魔が急に襲い、眠りの底と落ちていきました。

翌朝、6時に覚めると妻が見当たらず、部屋のテーブルにキーとら妻が読んでいる文庫本だけが横たわっていました。
ーどうしたんだろ。
少し不安がよぎりましたが、まさか徹夜で話したわけでもあるまいし、温泉にでもつかっているのだろうと思いました。
案の定、すぐにドアが開き、バスタオルを持った浴衣姿の妻が帰ってきました。
私は、一瞬ほっとしました。しかし、様子がいつもと違うことに気づきました。よく見ると、妻の目にクマが出来ており、げっそりとしています。鼻からははなみずが、口はぽかんと開き、中からは涎がダラダラと垂れています。浴衣には帯が締められおらず、今にもはだけそうです。さらに、ブラジャーもつけていないことに気づきました。
一番、驚いたのは妻の目の焦点が合っていないことです。まるで、薬でもやっているのではないかという目つきでした。
「どうしたんだ。」
妻は何も言わずに、浴衣を脱ぎ、服を着ます。私は、妻の側によります。
「おい。」
その時です。

ぷーん

と、精液と酸っぱい汗が混じったような匂いが妻の体から、漂ってきました。よく見ると妻の体は汗まみれで、いつもより嫌らしく見えます。 その上、妻のパンツはベトベトで、あそこの中からは、あの白い粘液が

どろっどろっ

と出てきました。
妻はパンツもブラジャーもせず、マイクロミニスカートとシャツ、そして何故か持ってきま網タイツだけを着ます。そして、いつもより厚めに化粧をし、外に出ようとします。
「おい。」
私が出ようとする妻に声をかけると、突然私にキスをしてきました。その時です。

「おえっ」

私は吐き気を催しました。
妻の口から、銀杏くさい精液のような匂いが強烈に漂ってきたのです。構わず妻はキスを続け、私の一物にも触ります。あまりにもキスが長いので、次第に舌が痛くなっていき、アソコも萎えてきました。妻は舌を嫌らしく絡め、クチャクチャと音を立てます。
もう限界という時に、ようやく終わらせてくれました。すると、妻が唾液を私の舌にどろりと。
ーえ?
「私にも、頂戴」
妻が枯れた声で言いながら、長い舌を思い切り出します。仕方なく、唾液を垂らすと、美味そうに音を立て飲み干します。
「すぐに戻るから。」
そう言うと、妻は出ていきました。

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