萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

昼間の公園でベンチに座ってチンポ出したら人妻が釣れたw

不意に露出してみたくなり昼間の公園でベンチに座ってチンポ出してボーッとしてた。
暫くしたら小さな子供連れた母親が公園に入ってきて、子供だけを砂場に残してこっちに近寄ってくる。
「こんにちは」
チンポ出したまま爽やかに挨拶する。
「こ、こんにちは…隣良いですか?」
「どうぞ」
チンポから視線を外さず俺の隣に座る人妻。
「初めて見る方ですけどこの辺に住んでらっしゃるんですか?」
「すぐ近くに住んでますよ」
「そうですか…露出してる人初めて見たのでビックリしちゃって…あの…触っても?」
「お好きなようにどうぞ」
なかなか理解のある人妻で、変質者として蔑んだり騒いだりしないでチンポ触ってくれた。
「わっ!大きくなりましたね!」
「そりゃあ若くて綺麗な子連れの奥さんに見て触って貰ったら元気になりますよ」
「すごい…旦那より大きい…」
「もっと顔近づけて見ても良いですよ?」
「あ…」
興奮してる人妻の頭を優しく押さえてチンポに近付ける。
無理矢理咥えさせるのはポリシーに反するので適度に距離を置いた所で手を離したけど、人妻は更に顔を近付けてチンポを咥えた。
「おおう…見ず知らずの男のチンポ咥えるなんて…奥さん溜まってます?」
「こんなチンポ見せられたら欲しくなっちゃいますよぉ…」
「乗ってくれたら奥さんの望むようにしてあげますけど?」
「子供の前で旦那以外と…ああ…欲しくて身体が…」
人妻がパンツ下げて俺の膝に乗る。
自らチンポの角度を調節して生でハメてしまった。
「んはあ!入れちゃった…浮気しちゃったぁ…」
「生で入れちゃうなんて相当溜まってましたね?」
「子供産んでから旦那が相手してくれなくなったんです…久しぶりのチンポ凄いぃ…」
「そこまで喜んでもらえると嬉しいですね、奥さんはどこに出して欲しいですか?中ですか?口ですか?それともアナル?」
「どこでも良いんですか?」
「ええ、溜まってる奥さんの要望に応えますよ」
「このまま中に出してください!危ない日だけど中に欲しいです!」
「ふふふ…旦那に内緒で見ず知らずの男とSEXして孕む気ですか?スケベな奥さんだ、俺の大好きなタイプですよ」
自ら腰を振ってた人妻を下からも突き上げる。
砂場で遊ぶ子供を眺めながら胸を露出させて揉みつつ突き上げて中出しした。
「んああ!中出しぃ!気持ち良い…」
「お子さん気付かれちゃいますよ?何でママはあそこでオッパイ出してるんだろうってね」
「子供に!?ダメです!」
「おやおや、まだ気付かれてないからそんなに焦らなくても大丈夫ですよ、このままお子さんの所に行きますから紹介してくださいよ」
人妻の胸を隠してハメたまま子供のいる砂場に向かう。
「ママその人だぁれ?」
「マ…ママのお友達なの…たまたまそこで会ったのよ」
「宜しくねお嬢ちゃん」
子供の目の前でマンコ突かれてめちゃくちゃ締め付けてくる。
子供と少しだけ話したけど、砂で何か作る方にすぐ意識を向けてしまった。
砂に意識向けてても目の前に居るのに変わりはないので、その場でまた中出しした。

仲良し姉妹と初めてのお○んちん

近所の仲良し姉妹とのちょいエロな体験談です。
(想い出補正アリ)

もう20年以上前の話しなんだけど
僕の住んでいた町では、高学年の子を中心に、近所の子供たちが集まって一緒に遊んでいた。
小学校低学年から高学年まで、それこそ男も女も関係なく、毎日泥だらけになって遊んでいた。
僕がまだ小さかった頃は、お兄さんお姉さんたちがガキ大将を務めて。
年齢が上がるにつれて、僕がガキ大将を務める機会も増えていった。

僕がガキ大将のときは、砂遊びや水遊びをすることが多かった。
この遊びなら小さな子たちも怪我をしなくてすむし、当時特に仲が良かった姉妹が喜んでくれたからだ。
もちろん男の子が多い時はサッカーや鬼ごっこもしたけれど^^
とにかく近所中の子供たちが集まって、兄弟姉妹のように楽しい時間を過ごしていた。

そんな僕も中学に上がり、世代交代が起きる。
ガキ大将が変われば遊び方も変わる。
次の世代の子たちは、隣町の大きな公園で遊ぶことが多くなり。
自然と女の子たちは家の中で、男の子たちは外でと、別々に遊ぶことが多くなっていったようだった。

そんなある日のこと、いつもの公園にいくと
2人で砂遊びをしている姉妹がいた。
この姉妹はとても仲が良い。
そして多分、女の子たちと家で遊ぶより、男の子たちとわんぱくな遊びをする方が好きだったのだろうと思う。

僕「やぁ、何してるの?」
妹「あ、お兄ちゃん!」
姉「○○くん!一緒に遊ぼうー」
僕「いいよ。何して遊ぶ?」
姉「ゴルフ!」
(ボールを蹴って、少ない回数でゴールした方の勝ち)
妹「宝探し!」
(森の中にボールを投げて皆んなで探すゲーム)

そして僕に懐いていた

さて、ここからが本編です。
確か、姉ちゃんは2個下。妹ちゃんは5個下くらいだったと思います。
残念ながら名前は覚えてないんですけど、2人ともハーフの美形で。特に妹ちゃんは、薄いブロンドの髪に整った顔だち、そこに年相応のあどけない笑顔が合間って、まるでお人形みたいに可愛かったのを覚えています。

2人とも天真爛漫で、ボール遊びや砂遊びが好きだったのですが。
ある日を境に森の中で集まることが多くなっていきました。
これはその時のエピソードです。

中学に上がってからも、この姉妹と3人で遊ぶことが多かった。
友人たちは部活に入ったり、塾に通ったりし始めたが、万年帰宅部だった僕の休日の午前中は暇なのだ。
なので日曜日の午前中は3人で集まるのがお約束になっていた。

僕「おはよう。何してるの2人とも?」
妹「お兄ちゃん!いいところに!」
姉「木の実を集めてるの。手伝って!」
僕「だったら、森の中にもっと大きいのがあるよ。ついておいで!」

僕の地元には大きな森があり、自然の遊び場には困らなかった。
今ではだいぶ開拓されてしまったけれど、当時は木の実(ちゃんと食べれる)のなる木も生息していたのだ。

僕「ほら、これなんかどう?」
妹「おお! 凄いいっぱいなってるー」
姉「いっぱい集めよう!」
僕「ちょっと待ってねー」

岩(?)の上に登った僕は、木の実を落とす。
キャッチする係の妹ちゃんも、木の実を落とす。

僕「いくよー」
妹「はーい!」

ヒュン、ボト ヒュン、ボト

妹「あれ?」

 作戦変更。

・僕が岩の上に登る
・妹ちゃんも一緒に登る
・妹ちゃんが落ちないように抱き寄せる
・僕が落ちないように、姉ちゃんも抱きついてくる
・木の実をとり、ズボンのポケットにしまっていく
・妹ちゃんが、僕のポケットから木の実を取り出す
・その木の実を姉ちゃんに渡していく

という、おそらく妹ちゃんを経由しない方が効率的だろうチームワークで木の実を集めていく。

しかし、女の子2人に抱きつかれたまま、ポケットの中をまさぐられ続けるというイベントにアクシデントが発生する。

そう、おちんちんが反応してしまったのだ!

女の子たちの目の前で、みるみる張り詰めてゆく股間のテント。
姉妹の視線が自然と股間に注がれる。

ただ、僕としても年頃の男の子だ。
年下とはいえ、女の子2人と遊んでいて反応してしまったのは1度や2度ではない。
彼女たちも、男の子の生理現象には理解があったはずだ。はずだ…

ズボンの前から、先っぽだけ取り出してみる。
そうしないと痛いのだから仕方ない。
言い訳も何もせず出す、堂々と。

妹「ポカーン」
姉「おちんちんだ…」

多分、姉ちゃんの方は授業で教わっていたのだろう、勃起現象を理解していた。妹ちゃんはよくわかってないみたいだ。

僕はそのまま何ごともなかったかのように、木の実をとった。
そう、おちんちんの事には一切触れず。

僕「はい、どうぞ」
妹「あ、ありがとう…」

ここで本日2度目アクシデント。
何と妹ちゃんの指が、木の実ではなくおちんちんの先っちょを摘みだしたのだ!

お人形のような小さな女の子の指、メチャクチャ気持ちいい!
初めて受ける衝撃的な感覚に、亀頭が完全に顔を出してビンビンに張り詰めた。
(この現象のことを、僕は超勃起と名付けた)

しばらく無言でこねくり回された後
唐突に指が離され
にんまーーーと満面の笑みを浮かべた妹ちゃんは

妹「ありがとッ!!」

と言って木の実を頬張った。
すんげぇー可愛いかった。

一方それを見ていた姉ちゃんはというと。
僕のポケットの中に指を突っ込んで、『アレの実』を揉みしだきだした。

姉「ねぇ、私にもとってーー」

イタズラを思いついた時の悪ガキの目で見上げてきた。

僕が木の実をとるため背伸びをしたタイミングで、姉ちゃんがズボンをずりおろし、ついに超勃起完全体が姿を表す。

2人はキャアキャア騒ぎながら、おちんちんを触ったり、木の実を食べたり、投げつけたりして楽しそうだ。

最早、木の実をとってもポケットがない。
僕は僕で取った木の実を、おちんちんに押し付けたり、キンタマに挟みこんで渡したりと、ドンドンエスカレートしていった。

妹「ちょっとww やめてーー」
姉「wwwwwww」

姉ちゃんの方は狂ったように笑い転げてたw

姉「あーん」

そして食べた。
まさかキンタマに挟んだものを口にするとは思ってなかったので、超ビビった!
これは脈アリかもしれない!?

僕「姉ちゃん、はい。アーンして」

超勃起した亀頭の上に木の実を乗せ
姉ちゃんの口もとに届けてゆく

姉「えっ、ええっ!?」

この時はもう、おちんちん=木の実 という体で押し切っていった。
もちろんその事は2人の姉妹も理解してくれていたし、合わせてくれてたんだと思う。

しかし、いくら何でもコレは無理か?

姉「ーーーーーーーッ チュッ」

     !?

姉「えへへ ファーストキスww」
僕「う、うんww」

その後、何事もなかったように、いつも通りに遊んでから別れたけど。
その日はもう超勃起が治らなかった。

だいぶ美化されてる面もあるとは思いますが、中学2年の夏の想い出です。

中学同級生とヤッて妊娠しました

私は小学6年まで下ネタを全く知りませんでした。中学に上がってから男の子達は下ネタが好きな人達で変態ばかりだったので私はある日ずっと仲のいい友人の男の子にLINEで聞いてみました。ねね!H!(男の子の名前)質問していい?と聞きました。そしたら良いよときたので私は周りがフ○ラやセ○クス言ってるけどそれって何?と聞きました。そしたらHはセ○クスは、男子のち○こと女子のま○こっ言うとこあるだろ、いわゆるお股にちんこを入れるんだよと言われました。お○にーは男子だとちんこそこを擦る、女子はお股の中に指を入れると気持ちいらしい?と言われました。私はいまいち分かりませんでしたけどなんとなく下ネタの事を段々分かりました。周りにも女の子で下ネタを言う子が多かったので理解が直ぐ分かりました。そしてその下ネタを知って日に日に自分も下ネタを言うようになりました。

そして1年生が終わり中学2年生の3学期になった時私は教えてくれたHと中学で仲良くなったTくんと私の家で遊びました
家で遊んでいた途中Hは時間なので帰って行きました。そしてTくんと遊んでました。
私はその日部活の帰りだったので少し眠かったです。そしたらTくんがやっと2人になれたねと言われて私は寝ぼけて居て良く分かりませんでした。けど急にTくんが私をベッドに押し倒してきて目が覚めました。そしたらTくんが御前Hに下ネタの話聞いたんでしょ?と言われましたのでうん。と言いました。そしたら俺に聞けばよかったじゃんと言われて少し戸惑いました。そしたらTくんは本当M(主・私の名前)可愛いと言ってきながら長くて大人のキスをされました。そのあと急に胸を触られ直ぐパンツを下げられました。Tくんは電動マッサージを持っていて家から持ってきてたらしいんです。
何故持ってるのかは親が持ってたからと言ってました。そしてTくんが持ってる電動マッサージを私のお股に押し当てられました。その時私は気持ち良すぎて喘ぐことしかできませんでした。初めてヤられて凄く顔が赤いと自分でも分かり恥ずかしかったです。そしたらTくんは電動マッサージを強にされそのまま放置されました。私は気持ち良すぎて喘いで何回も何回もイッてしまいました。約大体1ー2時間後ぐらいにTくんは来て私は泣いて喘ぐことしかできなく、やめてと言いましたがTくんは悪い子にはお仕置きが必要だね?と言われました。
そしてTくんは自分のモノを私の中に入れて来て私は初めてやられたので気持ち良すぎてビクビクして興奮してしまいました。そしてTくんも興奮していきなり早く動かしてきました。
そして私はあぁ!んっ、イクッと何回も何回も鳴きながらそこから記憶がありませんでした。
そしたら起きた時Tくんが気持ちよかった!有難うと言ってきて中出ししといたよと言われました。その時私は中出しの方がわからなかったのでまたHに聞きました。そしたらHは女子のま○この穴の中に男子がイッたときに出る精子を中に入れることだよ。と言われついでに妊娠する可能性あるよと言われました。その時私は本当に焦ってました。そして次の日から少しお腹が痛く本当に妊娠しちゃうのかな?と焦っていました。そして中学3年に上がって私は妊娠してしまいました。

中学生時代に告白してきた友達が女装子になった

普通に友達だと思ってた奴から告白されて、一瞬キモッと思ったけど面白そうだからチンポしゃぶらせてみた。
どうせ出来ないだろうと考えてたんだけど、「いいの?本当にしゃぶっちゃうよ?好きな人のチンポしゃぶれるなんて夢みたい」って俺が見せたチンポを嬉しそうにしゃぶるんだ。
男だからチンポの扱いには慣れてるんでしゃぶるのも超上手かった。
それで口に出したら飲んでくれて嬉しくなっちゃって、そのまま体育館裏でそいつのアナルを犯した。
学校にゴムなんて持っていってないから生でSEXして、アナル犯しながらチンポをシコシコしてやったんだ。
そいつはアナル掘られて喜び、チンポをシコシコされて精子を飛び散らせながらイッた。
俺も一緒にイッてアナルに精子を注ぎ込んだ。
腸液まみれになったチンポをそのままパンツにしまって、アナルから精子を溢れさせてるそいつもそのままパンツ穿いてた。
終わって振り返ったそいつと抱きしめ合ってキス。
キスもしっかり舌を絡め合って恋人になった。
その日からそいつはどんどん可愛くなっていって、二人で遊ぼうって誘うと女装してくるようになった。
女装すると見た目完全に女なんだ。
映画館や公園デートすると腕を組んできて人目も気にせずキスしてくる。
キスされるとSEXしたくなるから映画館なら上映中に部屋の隅っこでSEXして、公園なら茂みの中やトイレでSEXした。
チンポをシコシコしてやらなくてもアナルを突くだけで精子を飛ばす淫乱女装子となったそいつとは関係が続いて、高校の時にバイト代貯めて卒業後に豊胸までしてた。
チンポは俺のと擦り合わせたいからって言って取るつもりは無いらしい。
俺の為に身体を変えてしまうほど愛されて嬉しかったから大学生になってから同棲を開始。
実質夫婦みたいな生活してた。
大学ではそいつは常に女装してて誰も男だと気付いてなかったよ。

中学生時代 友達の弟をくすぐりいじめした話

私が中学2年生の頃、友人の弟をくすぐったのが印象に残っているので投稿します。
冬休み中に女友達Rの家に3人で遊びに行きました。その日は親が出かけていたらしく、家には私・T・K・R・R弟(10)の5人だけでした。
1時間ほど5人でゲームをして遊んだ後、

Rが「うちの弟めっちゃくすぐり弱いからみんなでいじめよー笑」

T「いいねー!」

となり、みんなでRの弟をくすぐり責めする事になりました。
弟は嫌がっていましたが、Rが仰向けにして容赦なく弟のお腹の上にまたがり、Tに両腕を抑えられ、全く動けないようにされてしまいました。

R「いくよー、こちょこちょこちょこちょ♪」

弟「はなっはなしてぇぇぇええぎゃひゃひゃはっはっはははあっははぁぁぁ!?」

Rがお腹の上にまたがりながらわき腹を、Tが腕を抑えながら脇の下を、私とKがそれぞれ左右の足を抱えて足の裏くすぐりました。
弟の足はすべすべで、白く女の子みたいでした。爪を立ててカリカリとくすぐったり、撫でるようなそわそわと土踏まずをくすぐったりして、楽しみました。

弟「だずっだずげでぇえええびゃひゃひゃはっはっはははははっははぁぁ゛ぁ゛」

T「ほらほらー、脇の下をパラパラされるのくすぐったい?」

K「こちょこちょこちょこちょ♪」

R「くすぐったいなら逃げればいいのにー。こちょこちょ♪」

20分ぐらいくすぐり続けました。息は絶え絶えで、呼吸も出来なくなった頃、ジャーっと言う音と共におしっこがズボンから出てきました。勃起していたので飛び散りました。

K「わー!おもらしだー!」

弟は笑いながら泣いています。
すこし可哀想でした。

R「だめなちんちんだなぁ。お仕置しよう!」

ズボンを脱がせ、お仕置きと言う名の意地悪が始まりました。

おしっこを出した後でもしっかり勃っていて、濡れたままRが弟のちんちんを上下に擦りました。
私は何をしているのか分かりませんでしたが、くすぐりを続けるように言われ、
Tの脇の下くすぐり
私とKの足の裏くすぐりは続けたまま、Rが容赦なく手こきをしました

弟「あははっはっまたおしっこ出ちゃうからやめてえぇっぁはっはは」

R「やめるわけないじゃんw」

1分ほどくすぐられながら手こきをされて、いきなり体が跳ねて射精しました。

K「何これ!?おしっこじゃない物?」
私もKも精液が何か分かりませんでした。

弟はこれが精通だったようで、くたくたに倒れて気絶しました。

今でもこの時を思い出してオナニーをしています。

中学生の頃女に嫌われていた、唯一優しくしてくれた女の子にも・・・。

僕は中学一年生の(当然)童貞。

男女誰からもきらわれていて誰も僕と喋らなかったのに楓(仮)は僕と平気で喋った。


楓は友達から「そんなひとと喋っちゃダメだよ」とか言われてるのにかまわず僕と喋ってくれた。

だから何となく僕は楓にひかれていった。


では本題に。
僕が帰ろうと下駄箱に行くと、ちょうど楓もいた。


チャンス(?)だと思い僕「今帰り?」と聞くと楓「うん。
」と言った。


僕は賭けに出た。

僕「一緒にかえらん?」と言ってみたら楓「え?いいよ、途中までだけどね」と言った。


やったーーとか喜びの声が口からでそうだった。

で普通に会話をしながら帰ったが、緊張しすぎて何はなしたのか覚えていない。


ちらっと楓の方を見ると、制服のボタンが開いていてドキッとした。

経験が0の僕には理性より、性欲が勝りそうだった。


なんとか理性で抑えたが、次の瞬間楓の胸が見えてもう抑えられな無かった。
(僕たちが帰ってたみちは誰もおらず、僕にはいい場所だった。)細道に楓を引っ張って壁に押しつけた。


そしてすぐ、キスした。

楓「んーんー!」と暴れていたが、両手は僕が押さえてるので逃げるのは無理。


楓は身長155,僕は170なのでいくら彼女に力が有ろうと、体重で伏せた。

何十秒かしたあとに、首筋、耳と舐めていった(←エロ本知識?)楓「いや!離して・・気持ち悪い」と段々声を小さくしながら言った。


僕「・・・・・。」無言でいて、力で楓を抑えていた。


そしていくら力のない楓の両手でも、邪魔なのでマフラーで縛った。

楓「何すんの!離して、帰らせて!」とおこり口調で言った楓の言葉を僕は無視した。


で自由になった僕の両手は右手→楓の胸左手→スカートの中へ行った。

楓はBぐらい有るのにブラをしていなかった。


僕的には好都合なのでそのまま乳首をコリコリしたり、舐めなり、全体的に揉んだりしていた。

左手は、太ももをなでて、パンティの上からさわった。


楓「いや・・・」と涙を流した。

で僕はとうとうパンティの中へ指を入れた、するとこれ以上にない力で楓は暴れた。


なので僕は楓の耳に脅しの感覚で「挿れてほしいの?(笑)」と言うと、大人しくなった。

僕は彼女のオマン○に指を入れで、かき回していた。


右手はあんまり力を入れず、左手に全神経を集中させた。

すると「あぁ・・」と彼女の口から出た。


気持ちいいのだろうか。

嫌だといっても身体が反応している彼女に僕はもっと興奮した。


そしてもっと奥に入れたり早くしたりすると、「いや・・あぁ!あぁん。ダメ!もう・・や・・あぁん!めて」といってぴくっと身体を振るわせ、がくんとなった。


イッタ??もしかして。

僕の興奮は絶頂にたし、オマン○を舐めまくって、僕の息子の先だけあて、また指ですると楓「あぁん!やめて!!離れ・・て」といいまたイッタ。


僕はいかせれた喜びで彼女を離した。

すると楓「うわーーん。もうやだ。大嫌い!!」と言い残して走り去った。


僕は嬉しいような悲しいような複雑な気持ちで帰った。

そのこは転校していった。

中学生の頃、姉のストッキングに射精してた

俺は小学校5年生ぐらいだった頃から2歳年上の姉のことを意識しだすようになり、6年生になった時には姉を女として好きになっていました。
中学に入ると雑誌や友達から性の知識も得るようになり、本気で「姉とセックスしたい」と強く思いましたが、当然そんなことなどできるはずもなくひたすら姉を想いオナニーし続ける毎日でした。

そのうち想うだけじゃ気が済まなくなり、姉の留守中部屋に忍び込んで制服の匂いを嗅いだりしてオナニーするようになってました。
そのうち姉は高校に入学したのですが、その年の冬に姉は黒いストッキングを履いて登校するようになりました。
俺は姉の体で一番魅力を感じてたのは細く長い脚でした、その脚に黒いストッキングが加わったことで魅力は数倍に跳ね上がりました。
「姉が履いた後のストッキングが欲しい」そう思い始め、ある日の夜遅く家族が寝静まった後に決心して洗濯機の中から洗う前のストッキングを漁り、その場で臭いを嗅ぎながらオナニーしました。
俺は靴下の蒸れ臭フェチとかではないので、つま先あたりの蒸れ臭は避けて足首から上の部分を嗅ぎました、何とも言えない性欲をそそられるような匂いがして思いっきりその匂いを吸い込みながらチンポをしごいて床に精子をぶちまけました。

姉の履いた後のストッキングを使ってのオナニーは2回3回と繰り返すうちにエスカレートしていき、履いてみたりチンポを擦り付けたりするようになって、1ヶ月ほどすると「ストッキングに射精したい」と思うまでになってました。
だがストッキングに射精してしまうと洗っても母にバレるかもしれないし、もし姉にバレてしまったら変態扱いされてしまうので出来ませんでした。
そこで狙ったのが伝線して捨ててしまうストッキングです、黒いストッキングの伝線はわずかでも目立ちますから俺は帰ってきた姉の脚をチェックするようになりました、当時のストッキングはとても弱かったのでその日はすぐに訪れました。
伝線してたのは踵のあたりでしたから、もしかしたら姉も気付かず家まで履いて来たのかもしれませんが、案の定部屋で着替えを終えてリビングに着た姉の脚にストッキングはなかったです、制服は着替えてもスカートの日はストッキングは夜にお風呂に入るまで履いてることが多かったです。
となると姉の脱いだストッキングは姉の部屋に捨てられてることになり、姉がいる状況でこっそり部屋に侵入は出来ません。
結局その日はストッキングを手に入れることは出来なかったですが、次の日はゴミ収集の日でしたので姉が部屋から持ってきたゴミを家庭ゴミの大袋に入れるのを待ちました。
その夜にゴミ袋を漁ってみると、姉の部屋からのゴミは当時はまだ禁止されてなかった小さめの黒いビニール袋に入ったまま捨てられてて、他の生ゴミで汚れることもなく袋ごと回収しました。
部屋で袋を開けるとなんとストッキングは2足入ってて、1足は踵が伝線してたので前日に履いていたもの、もう一足はスカートに隠れてしまう太もものあたりの伝線だったし、その日はたまたま私服もスカートではなくジーンズだったんで俺も気付かなかったんでしょう。

一気に2足も手に入ったストッキング、俺は片方の匂いを嗅ぎ片方はチンポに巻き付けて一心不乱にオナニーしました。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん、大好きだ・・・出しちゃうよ」とつぶやき、チンポに巻き付けたストッキングに思いっきり射精しました。
今になって思えばあの時のオナニーは俺の人生で一番気持ちよかったオナニーです、あたかも姉とセックスした気分のような満足感もありました。

その後もチャンスを見ては伝線ストッキングを手に入れ続けてました。

中学生で手コキ

私は中学生の頃同じ学校の男子に手○キをした事があります、。その日はたまたま仲のいい友人mの家で遊んでいました。そしたら急に友人mが「あ、いまからr(知り合いr)も来るわ」と言われました。あまり接点はありませんでしたが友人の知り合いでそこそこ問題児なのである程度は知っていました。そして知り合いrがきてお菓子を食い散らかしてたわいも無い話で盛り上がって、笑っていたら、急に知り合いrが、性器を見せてきました。しかも何故か勃っていました。私と友人mははにゃ?と言う顔をしながら一気に顔を赤らめて「やめろよー!見せんなー(笑)」見たいな感じで冗談混じりにしていました。ですがなんと急に友人mが何故かノリだし「ねぇ、○○(私の名前)ちょっと触ってみてよ」と言われました。「はぁ?無理無理(ヾノ ´ω` )」と最初は断固拒否しはずかしながらも断りつづけていました。そしたら友人mが「分かったよ。ウチも触るから。ね?」と言い出し私も仕方なーく触りました。初めて男性器を触った私はもう頭の中が恥ずかしさとパニックで埋まってました。そして触ったらお終いだとおもったら「ねぇお願い!手○キして!」と急に知り合いrから言われました。当然「は?」となりました。ですがあまりにもしつこいので応じることにしました。最初はじゃんけんで勝ったらやる。負けたらやる。見たいに知り合いrに決めて貰いやっていました。運がいい事に最初はやりませんでしたが次になんて自分の番が来ました。遂にか、なんて思いながらベットに横たわる知り合いrの性器を掴み上下に擦り初めました。恥ずかしくて堪らなくなり顔を真っ赤に染め「ばか!ふざけんな!もううざい!」とか知り合いrに当たっていました。そして最初の1分が終わり、次のジャンケンは友人mでした。そしてそれが何回かつづけられ、最後は喘ぎながらイキました。はじめて射精をみたししかもそれが同級生だということが未だに頭に染み込んでいます、

中学校では胸触られ放題

中学校全体の雰囲気というか、伝統みたいなもので、わたしの場合は中1~3まで胸触られ放題だった。
触らせないと罪人扱い。
たまにはノーブラ透け乳首登校もした。
そんな日は男子が寄って来て、「今日ノーブラじゃん」と言いながら、オッパイ掴んでグニュグニュ揉んで、乳首が立つと「あー感じてる!」というように喜んでいた。
女子も男子の股間を触って「立ってる!」と騒いだりしていた。
ブラはずしは日常茶飯事で、「いやーん」といやがるのがお約束で、仕掛けられたらはずされるのもお約束だった。
女子は夏のブラウスからはブラジャー透け透けだし、胸元もボタン2つ開けが当然。
中には上に書いているようにノーブラもいた(だいたいの女子がたまにノーブラ登校してた)。
セーラー服の下もブラだけが主流で、脇のファスナーをいきなり上げられてしまうこともあった。
みんな「キャー」とか言いながら、男子の手を振り払うことはなかった。
こんなふうだったので、高校も同じだと思っていたら、全然違っていたし、
友達に聞くと他の中学校ではこんなことはなかったらしく、
しかもわたしの中学校は勉強はダメなのに、エロいことだけは優秀のようにバカにされていたことも知った。
中学時代にセックスしてしまう子も結構いた。
わたしはしなかったけど。

中学の時の担任と

中学のクラス会で担任の加奈子と再会した、加奈子は3年の時に新任で着任し俺のクラスの副担任兼英語担当だった
実は加奈子とは俺が高校卒業するまで付き合ってた、俺の初体験の相手でもある生徒と教師カップルだった
でも俺が都内の大学に進んだ為別れた、その後加奈子は結婚したと聞いた
25歳のときにクラス会があった
会場には30分くらい前に着き友達とか話してたら担任がまずやってきた、頑固教師で授業なんてつまらない、教科書通りにしかやらない教師
友達 副担来ないのか
受け付けて名簿見たら、一応出席になってる
クラス会が始まりまず頑固担任の固い挨拶から始まり幹事長の挨拶し当時の学級委員長の乾杯音頭で始まった
30分くらいして加奈子やってきた
加奈子 ごめんなさい、遅くなって
女子 先生遅い
加奈子 ごめんごめんみんな元気そうだね
加奈子は女子の方に座ってた、俺はトイレに行き出てきたら加奈子と会った
加奈子 ゆうすけくん元気そうだね
俺 先生も
加奈子 まぁね
ちっょと話して戻った、加奈子も戻ってくると今度は男子のほうに来てちょうど俺の隣のやつが女子の方に行き開いたから加奈子は隣に座った
みんなと色々と話してる時にこっそりポケットに加奈子が何か入れた
俺 飲みすぎたな、トイレ近いは
トイレに行き個室に入ってみたらメモ用紙だった
この後二人で会いたい、加奈子ラインのidと電話番号書いてあった
ライン登録して
加奈子に送った
いいよ、俺〇〇〇ホテルに泊まります、良かったら来てください
送って戻った
クラス会は終わり
俺 俺2次会出ないわ
友達 そうかまた会おうな
俺 おー〇〇先生失礼します
頑固 おー元気でな、しっかり働けよ
俺はホテルに向かった、チェックインの時にもしかしらもう一人くるかもしれなのでと言って二人分払った
そしたらダブルしか開いてなかった
部屋に入り加奈子からの連絡待った、加奈子は女子達に連れられて2次会に進んだ
俺はコンビニに行きビール買って飲んでた
1時間くらいして加奈子からライン来た
加奈子 今ホテル前に着いたけど
俺 今、降りるから待ってて
急いでロビーに行った
加奈子 遅くなってごめんね
俺 いいよ
加奈子 ビールとおつまみ買ってきたけど部屋はいっていいのかな
俺 フロントに言ってあるから
エレベーターで11階へ
俺 どうぞ
加奈子 夜景綺麗だね
俺 まず再会に乾杯
加奈子 乾杯
加奈子はベットに座ったから俺も隣に座った
色々と懐かしい話してると加奈子から手握ってきた
加奈子 ゆうすけに会いたかった
俺 俺もだよ
目があうと俺からキスして舌出すと加奈子も応じてきた
そのままベットに倒れこみ
加奈子 シャワー浴びてから
そう言うと裸になり浴室へ加奈子はデカサにビックリしながら手でチンポ洗ってくれた
加奈子 こんなにも大きくなっただね
洗い終わると身体拭いてそのままベットへ
加奈子 あー優しくね
俺はディープキスしながら加奈子の足広げてクリトリス触った
加奈子 うーーーーーーーー
乳首舐める
加奈子 あーーーーーーーーーー気持ちいい
俺 子供いいの
加奈子 実家に預けてきてあるから大丈夫
俺はクリトリス舐めた
加奈子 あーーーーーーーーーすごく気持ちいいもっともっと舐めて
俺 加奈子の懐かしいまんこ変わらないなぁ、子供産んだとはは思えないほど綺麗なまんこ
加奈子 あーーーーーーすごく気持ちいい
手マンした
加奈子 あーーーーーいいいいのいいの
激しく手マンする
加奈子 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
立つと加奈子は昔みたいにしゃぶちってきた
加奈子 ゆうすけのチンポすっかりたくましくなって
俺 気持ちいいよ加奈子
そして正常位でチンポ突っ込んだ
加奈子 あーーーーー気持ちいいもっともっと突いて
お尻持ち上げ突きまくる
加奈子 あーーーすごいーすごいーーーーー
ベットから降りて窓際に行き手着かせて立バック
加奈子 あーーーすごいすごいーーーーーコンナノ初めて
俺 まんこからあふれて来てるよ
加奈子 いっちゃうよいくーいくーーーーーーー
またいってしまった
椅子に座り背側騎乗位になった、加奈子は上下に動く、俺は乳首触る
加奈子 やっぱりゆうすけのチンポ気持ちいい
俺は下から突き出した
加奈子 あーーーーダメーダメーまたいっちゃうよいくーいくーーーーー
またまたいってしまった正常位になり
俺 出そうだ
加奈子 ゆうすけのほしい中に出して
中だし
加奈子 すごいねー
俺 それ程ではないよ
その晩はそのまま抱き合って寝た、次の日は7時過ぎに起きた、加奈子はシャワー浴びてた
俺 学校は
加奈子 もう辞めたの今は専業主婦、ゆうすけこそは
俺 俺は自分の会社だから
加奈子 そうなんだ何の会社
俺 〇〇〇〇コーポレーション
加奈子 えーあの会社、すごいよね
俺 事務所来て見る
加奈子 行く
俺の車で行くことにした
加奈子 すごい車これ外車でしょう
俺 どうぞ
1時間くらい高速走って着いた
加奈子 すげぇータワーマンション何階建て
俺 50階建て、10階に事務所、30階に住居
取りあえず事務所に行った
社員 社長おはよう
俺 おはよう
加奈子 敬語じゃないだね
俺 うんその方が働きやすいしょ、俺のデスクはここにないんだ
事務所出て住居へ
俺 どうぞ
加奈子 すごい広いし綺麗
秘書 おはよう
俺 おはよう
秘書 いらっしゃいませ
加奈子 奥さん
俺 俺独身だよ、秘書
加奈子 すごいね
秘書 社長〇〇会社の〇〇専務から電話きてたよ
俺 ありがとう
家の中案内した
ここが俺の仕事場デスク、こっちが社員達が遅くなったときに泊まれる部屋、こっちが俺の寝室、こっちの二部屋は空部屋
加奈子 5部屋もあるだね
秘書 私下戻ります
俺 おー
秘書 ごゆっくり
加奈子 すごいね
俺 それほどでは
夜景も綺麗なんだろうな
俺 昨日はお泊りして旦那良かったの
加奈子 旦那は今アフリカ海外派遣員としてアフリカの子供達に勉強教えてる
俺 そうなんだ、いつまでなの
加奈子 わからない
俺 そうなんだ、子供何歳なの
加奈子 小1と2才
俺 家はどの変
加奈子 ここから多分30分くらい
俺 じゃあここにいてよ、子供の送り迎えは俺するから
加奈子 でも
俺 いてほしいなぁ
加奈子 本当にいいの
俺 いいよ、加奈子と離れたくない
事務所に行き出掛けてくると伝え俺の車で加奈子の家に向かった
俺 ここ
加奈子 うんポロアパート
2階に行き
俺 おじゃまします
結構狭いだね
加奈子 物が多くてね
荷物まとめるの手伝った
そしてたら子供が帰ってきた
子供 ただいま
加奈子 お帰り
俺 こんにちは
子供 こんにちは、ママ何処か行くの
加奈子 しばらくねこのお兄さんの家に行くからね
子供 この人だれ
加奈子 ママの知り合い
子供 そうなんだ、でも〇〇ちゃんと遊ぶ約束してる
俺 いいよ、夕方また迎えに来てあげるから遊んでおいで
子供 いいやぁ、断ってくる
出掛けていった
少しして帰ってきた
俺 下の子は
加奈子 保育園、認可外保育園だから働いてなくても預かってくれるだ
俺 じゃあ迎えに行って真っ直ぐ俺の家に行くかい
加奈子 うん
子供 お兄ちゃんの車凄いね
俺 どうぞ
子供 ママゆうき喜ぶね、後ろにテレビもついてるし
加奈子 そうだね
保育園に寄りマンションに向かった
エレベーターで30階へ
俺 ハーイどうぞ
子供 すごいーーー広い二人ともおおはしゃぎ
俺 じゃあこの部屋使っていいからね
子供 ゆたぁー
加奈子 ありがとう、子供達うるさくて大家から出ていってくれって言われてて
俺 そうなんだ、取りあえずここにしばらくいるといいよ、ここ防音になってるからいくら騒いだりドンドンしても聞こえないから
加奈子 ありがとう
俺 おー
俺は下の事務所いったりきたりしながら仕事してた
加奈子 忙しいのにごめんね、炊飯器とかって何処にあるの
俺 ないよ、俺外食がほとんどだから買わないと駄目だね、もうちょっと待って今電話くるからそれ終わったら買ってくる
10分くらいして
俺 買ってくるは
加奈子がメモしたものを買ってきた
加奈子 ありがとう
加奈子が作ってくれた料理を初めて食べた
俺 美味しいね
子供 ママね料理上手なんだよ
俺 そうなんだ、とても美味しいよ
夕飯食べると加奈子は子供達と風呂に入り、子供を寝かした
加奈子 やっと寝てくれた
その日から加奈子親子との生活が始まった、朝は俺が車で送り帰りは加奈子が俺の車で迎えにいった
もちろん毎晩エッチしまくった
あれから10年、俺と加奈子は夫婦になった、元旦那はアフリカの人と出来て離婚した
加奈子との間に2人子供生まれた

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