萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

父親への憧れ!

私の家は母子家庭でした。
なので子供の頃から父親に対する憧れみたいなのが強かったかな?

友達からパパの話とか聞くと羨ましくて、
その影響か、高校生の頃から付き合った男性はおじさんばかり。
明らかに身体目的だと分かっても平気でした。

そんな状況が変わり始めたのは今から5年前、私が22歳の頃の事。
ある男性からしつこい位に何度も告白されて、ある意味根負けして付き合いだしたのが今の夫。

私より5歳上で、話を聞くと母親が数年前に事故で亡くなり父親と2人暮らしらしく
何となく我が家と状況が似てて。
後は見た目が老けてたのとか、
まあこの人でいいか。
って思い結婚する事になったんです。

結婚したのは3年前、
私が24歳の時でした。
義父は凄く優しい感じで、何か本当の父親が出来たみたいで嬉しかったのを覚えてます。

その義父が、私達が結婚して半年位の頃に事故で右腕を骨折!
新婚なので別に暮らしてたけど
義父の生活が大変だろうと、夫と話し合い同居する事になったんです。
義父は当時54歳で、仕事も暫く休んで
自宅療養する事になりました。

でも同居して分かった事、
義父も男性でした。
まだ54歳だし、私が家でスカートの時とか凄く視線を感じる!
夫が居る時は無いけど、私と2人だとスカートの奥を覗き見る様な視線を感じるんです。

でも正直、嫌ではなかった。
女として見られてる嬉しさみたいなのがあって、
それに元々がファザコン気味の私!
義父と2人の時はなるべく短いスカートにして見せ付けてましたね。

ソファーに座り少し脚を拡げて座ると
見られてるのが分かる。
それからは義父の着替えとか、
後は入浴時とかの手伝いも、私からの希望でやる事にしました。

義父は少し恥ずかしいみたいだったけど
私はウキウキしてた。
同居してから最初の夫の出張の時、
その時は3泊でその間は義父と2人きり。
その頃は義父を完全に男性として見てました。

夫は帰って来ないし、安心して義父を介護出来る。
お風呂の時間は脱がせる時から私も下着姿で
背中擦りますね。
って言ってから私も下着を脱いで入ると

イヤ、それはまずいよ。

大丈夫ですよ、親子なんだから。

って義父と初めての全裸同士での対面でした。
義父には椅子に座ってもらい私はその前に
跪く様にして義父の身体を洗うんです。

正面で向かい合い洗ってるとどうしても身体が触れ合う事になり、特に背中を洗う時は抱きつく様にしながら洗います。

義父もかなり興奮してたのか、完全に勃起してて、私がそこを洗おうとすると

ここは自分で洗うから。
って言われたけど、

大丈夫ですよ。
生理現象だし、仕方ないですよ。
これじゃ辛いですよね。

ってタオルではなくて素手で洗いました。
洗うって言うか完全に手コキでしたね。
お湯で流した後も手を離さずに扱きながら

ちょっと失礼しますね。

って顔を近付けて咥えると
あっ!
ってビックリした様な声がしたけど抵抗は無くて、10分位で大量に口の中に出されました。

それを飲み干した後で

あの人には言わないで下さい。
その代わりに今からも遠慮なく私を使って下さいね。
私の事は自分の妻だと思って貰えたら嬉しいです。

返事はなかったけど、その後に一緒に温まってる時に再び勃起してたから
それが返事でしたね。

それからは義父とのsexが増えました。
義父も遠慮なく私を求める様になって
夫とは週一位だけど、フェラはしない様にしてる。
今もずっとフェラは義父にしかしてないんです。

義父の方が帰宅が早いので、義父は帰ってきたら直ぐに口で奉仕します。
最初は

汚いから洗って来るよ。
って言ってたけど私は気にならない。
義父の匂いだから平気。
最近は本当に義父の女になったな!
って思います。

父親の友達家族のかあちゃんが

小さい頃にエロイことを考えるかどうかは別にして、そのビジョンは成長したあともかなり鮮明に残ってるよ
9歳くらいの頃おやじの友達家族と海水浴に行ったんだが、
海から上がる時に友達家族の母(30位)がいきなりウチのワゴン車に入ってきて水着を脱いで体を拭きだした
中には我が家の兄弟しかいなくて、とっくに着替え終わりファミコンをしていたが、突然の大人の女の素っ裸に呆然としてしまった
ちょっとジロジロみないでよぉ~ってからかいながらも中々服を着やがらない
プックリした乳輪に下の茂みもぜーーーーんぶ覚えてる

父親と義妹のSEX

父親が再婚して急に中2の可愛い妹ができた。しかもブラで確認したらDカップだった。ツインテールにしていることが多いので完全にロリ巨乳。部活は入っていなかったので学校からセーラー服で帰宅して夜までそのままでいることが多い。自分は大学生で単位は余裕で足りている。友人の友人から聞いた話では処女ではないらしい。妹は帰宅するなりセーラー服・スカートのままブラ・パンティーを脱ぎ、ベッドでオナニー三昧。自分も父親も母親もそれは知っている。
自分が休みの日。母親は朝から仕事。父親は入れ替わりで夜勤明けで帰宅しシャワーを浴びていた。妹は午前中早い時間で学校が終わり帰宅した。自分はトイレに行き部屋に戻ろうとすると全裸の父親が自分の部屋でチンコに何かを塗っていた。すぐにチンコが勃起。しかもどんどん大きくなっていく。極限まで大きくなったチンコ。そのまま少しドアが開いている妹の部屋にノックもせずに入っていった。妹はドアにお尻を向けてオナニーしていたので気づかず。父親は構わず生挿入した。父親の鬼ピストンにより事態が把握できないまま快楽に負けてイカされる妹。1回妹がイッてしまったのでマンコの締りがよくなったらしく父親の鬼ピストンがさらに加速した。そのまま2発中出し。父親と妹はベランダに行き立ちバック。(普通に公然わいせつです。)駅弁ファックで3発中出し。あとは妹の部屋に戻り父親が果てるまでバックハメで鬼ピストンとなった。父親が妹のマンコの中を掻き出すと大量の精液が出てきた。妹はその場で全裸になり2人はお風呂へ。お風呂でもSEXしていた模様だし、上がってからは父親と母親の愛の巣で母親が帰ってくるまで3回戦。
当然父親と妹は母親に怒られましたけどね。

父の友人がうちで泊まり麻雀大会

10年ほど前正月に麻雀大会で父の友人が3人泊まりこみ。
一人が小5の娘を連れてきた。
    
当時の俺は中2、弟は小5で、
家の風呂は3~4人は余裕で入れた。
麻雀仲間は一人ずつお風呂に入るので、時間がないので、
俺と弟と小5娘に入るように促され、
心の中ではラッキー! でも少し恥ずかしがる感じで弟と3人で入った。
良いお年玉でした!
生えかけ小5のワレメちゃんと桃尻ちゃんを鑑賞できた。
    
弟と一緒にその話で盛り上がった!
     
勃起した、見せてあげたが
女の子は勃起見て反応が
     
意外とそういう場に遭遇したら、何もできないものなんだよな・・・
父親たちに言いつけられたら、と思うと
何も手出しはできなかった・・・orz

父の親友のおじ様

私の名前は三島里奈、25歳、OLをしています。
いま、父の親友でもあったおじ様に夢中なんです。
切っ掛けは父の死でした。
おじ様と父は高校大学時代からの親友で、私が物心がつく前から我が家に来ていました。
おじ様夫婦と私たち家族とは仲が良く一緒の旅行やキャンプ、スキーなども行っていました。
私も小さい頃には父とおじ様がお酒を飲んでいる席でおじ様の膝にちょこんと座って、お酒のつまみを食べていたそうです。
そして母とおば様はそんな二人の料理を作り、趣味の手芸の話をしていたそうです。
しかし、6年前父が病気にかかり入院をし、いち早く駆けつけてくれたのもおじ様でした。
「里奈ちゃん、大丈夫か、もう心配しなくてもいいよ。私がついていつから。」と言ってくださったときには本当の安心していました。
しかし、その半年後に父は天国に召され帰らない人になってしまったのです。
いま父も生きていたらおじ様と同じ55歳、まだまだやれることがたくさんあったはずです。

生前父はおじ様に、「私に何かあったら妻と里奈を頼む。」と言っていたそうで、父が亡くなって肩の力を落としていた母の手助けをしていただき、お葬式も無事終えました。
その後もおじ様とおば様がしょっちゅう我が家に来ていただき、あとのことも母や私を元気づけてくださりすごく助かりました。
あの当時大学生だった私も社会人になり、今はおじ様が経営する会社で働いています。
実は大学を卒業すると私の会社で働かないかと言ってくださったのですが、私もやりたい仕事があったのとあまり世話を掛けてはいけないと思って別なところに就職したのです。
しかし、人間関係でうまく行かずいろいろおじ様に相談していたのです。
切っ掛けは上司のセクハラでした。
父がいない事、私と母の女二人暮らしということで、「物騒だろう、何時でも私が泊りに行ってあげるよ。」と言って私のお尻を触るのです。
その上司は40になってもまだ独身で会社の取締役の甥で、数人私のような被害者がいても何も言えなかったのです。
一時は夜中に我が家にやって来て「泊めてくれないか。用心棒になるよ。」と言ったり、仕事中に我が家にやって来て母に迫って乱暴をしようとしたこともありました。
しかし、そんなこともすべて我が家の監視カメラに写っていておじ様の相談して泊りに来ていただいたこともあるのです。
当時、おば様も自分で仕事をしていて海外へ行っていて、「ちょうど妻がフランスへ行っていて当分帰って来ないから、、でも俺でよかったんだろうか。俺だったら家に中へオオカミを招いたと同じだぞ。」と笑わせていたのです。
しかしそれも遠い話ではなく、何度か泊っている中でおじ様と母の間に関係が出来ていたのです。
今から2年くらい前でした。
私と母の部屋は2階でおじ様が来ると1階の客間に泊まっていただいていたのですが、夜中私が喉が渇いて1階のキッチンへ行った時、母の喘ぎ声が客間から聞こえてきたんです。
もうその頃には私も数人の男性と経験があり、その声がどんな時に出されている声か分かりました。
キッチンと客間の間にはリビングがあり客間は一段高くなっていて襖で仕切られていました。
その襖を見ると少しだけ隙間があり、そこから客間の灯りが漏れていたのです。
私はそ~と近づいて襖の隙間から中を覗いてみると、なんとあの優しい母がおじ様の腰に跨って腰を振っているのです。
もちろん二人とも下着1枚着けない裸で、そんな母におじ様の手が下から母の乳房を鷲掴みしていたのです。
母は胸を反らせてのけ反り、自分で指を噛んで大きな声を出さないように必死にこらえているのですが、それでも1階の玄関まで聞こえそうな声だったのです。
「洋子ちゃん(母の名)、今晩はすごいね。そんなの大きな声を出したら2階の里奈ちゃんの部屋まで聞こえてしまうよ。」
「ええ、、でも、、田中さんがいけないんですよ。私を無理やりホテルに誘うんだから。」
「でも、三島から洋子ちゃんと里奈ちゃんを頼むと言われていたし、、三島が亡くなって洋子ちゃん元気がなかったし、、俺にできることだったらと思って、、」
「ああ、、じゃあ里奈にもこんなことするんですか。」
「まさか、里奈ちゃんはまだ独身だよ。こんなこと出来るわけないじゃないか。」
おじ様はそんなこと言いながら下から腰を突き上げ母を攻めているんです。
「まあ、、もう男を知り尽くしている未亡人なら言いていう事なんですか。憎たらしい、、」
母はそんなことを言いながら手を下へおろしておじ様のお尻を抓っているのです。
「い、痛い。三島もよく言っていたな。洋子が気が強いからって。だから三島が死んでもいつまでも寂しがっている洋子ちゃんが心配だったんだ。」
「ありがとう、田中さんのおかげで女を取り戻したような気がする。でも奥様には悪いことをしているのよね。」
「あいつ、たぶん知っていると思う。この前のフランスに行く前なんだけれど、『洋子ちゃん、大分元気になったような気がする。あなたのおかげよね。』と言っていたから、」
「ええ、、そうなの。私今度どんな顔して奥様と会ったらいいの。」
「大丈夫、あいつは嫉妬なんかしないから、、こんな顔して会ったら、、」
おじ様はそう言いながら下から腰を突き上げ、両手で母の乳房をもっと揉んできたのです。
「ああ、、駄目、そんなにしたら、私、私、またいっちゃう、、」
母は天井を見上げ手で口を押えているのですが、その口の横からは涎が流れていてお尻をガクンガクンとしているのです。
「ふふふ、、今日何度目。」
「3度目よ、もうバカ、、」
「俺はまだ1回もいていないと言うのに、、洋子ちゃんは3回目か。」
「もう、、そんなこと言わないの、恥ずかしいじゃない。」
「だったら俺もそろそろいってもいいかな。洋子ちゃんの中に、、」
「いいけど、、ねえ、、出したあともう1回できる?」
「そりゃあ、、洋子ちゃん次第だよ。」
二人の会話を聞いているとまるで恋人か夫婦のようで変に母が父を裏切っているとか、嫉妬とかはありませんでした。
そのあと私は静かに2階へ上がったのですが、母の声は2階の私の寝室まで聞こえていました。 

続く、、

父と離れられない

私の名前は楓、秋に生まれたから父がつけてくれたようです。24歳、社会人です。
いまある男性からプロポーズをされています。
しかし、父がなかなか会ってくれず悩んでいます。
実は私の母は私が小さい頃に亡くなり父子家庭なんです。
ですから父が私の事を手放すことを嫌がり反対して彼に会うのを嫌がっているのかなと思うのですが、それだけではないのです。
それは、私と父が体の関係にあることも容認していると思います。
彼とは2年お付き合いをしていますが私と父の関係は知りません。
彼はまじめと言うか私を大事にしてくれる方で、今まで私の体を求めてきたことはありません。
「楓とはちゃんとお父さんの許しを得てから、、それまでは我慢するよ。」と言ってくれています。

ここで私と父のことを書きます。
母がいたころは何処にでもいるような仲のいい3人家族でした。
父が働きに行き母が家庭を守る、私は学校へ行きお休みの日には家族3人でお買い物に出かける普通の、、、
私が小学5年生の時に母が突然の事故で亡くなってしまいました。
すごくショックで私は母の遺体を見ながら父の手をぎゅっと握っていました。
それまでは私と母と父と3人で一緒にお風呂にも入り寝るところも3人一緒でした。
母と父が同じお布団で寝て、私は母の隣で自分のお布団で寝ていました。
たぶん私が寝行ったあとで母と父は夫婦の営みをしていたと思います。
私が小学4年生の時、初潮が来て母と父はお赤飯を焚いて喜んでくれました。
しかし、母が亡くなったショックで毎月の生理が来なくなり、私は父に相談することも出来なくなっていました。
それでも何とか二人で生活をし、父は早く帰れるように会社の仕事の内容を変えてもらい、定時で帰ってきてくれるようになりました。
帰りにはスーパーへ買い物にいき食材を買って、私と父で食事の用意をして作っていました。
私と父は何とか早く母の死のショックから抜けだしたいと思っていたのです。
そして、出来る限りそれまでの家族のスタイルを守り続けていきたかったのです。
食事のあとは父と一緒にお風呂に入り、一緒の部屋で寝ることを心がけていました。
私はそれが普通の家族の姿だと思っていたのです。
ある日、私が父とお風呂に入っていると突然生理がやってきました。
父はそんな私を見て「楓、すまなかった。お父さん、楓の生理のことなんか忘れていたよ。いままでどうしていたの?」と聞いてきたことがありました。
その時になって私は数か月間生理が来なかったことを告げました。
「そうか、そんな大事なことをお父さんいは言えなくて、辛かったんだな、楓。」
そう言って私を抱きしめてくれました。
それからは私の生理はお父さんも管理することになったのです。
特段何をすると言う事ではないのですが、生理近くになると父が「楓、もうそろそろなんだろ。ナプキン持ったか。生理痛はないか、無理をするなよ。」と言ってくれるようになりました。
普通の家庭では母が言ってくれるのですが我が家ではそれが父でした。
だから、生理の時でも私は父と一緒にお風呂に入っていたのです。
少しでも下り物が出ると父は心配してくれました。
そんな話を友達としていてもみんなは母のことを言うのですが、私にとっては父なので黙っていました。
中学生になる前にセーラー服や学校の準備などは父が忙しく、叔母さん(父の妹)が来てくれていろいろ準備をしました。
「楓ちゃんも大変ね。年頃の女の子にはやはりお母さんのような女がいなかったらね。楓ちゃん大丈夫、お父さんだと相談もしづらいでしょ。」
「そんなことないですよ、お友達に相談してお父さんの言ったらなんでもそろえてくれるから。」
「そう、お父さんに言い辛かったら叔母さんに言ってきなさいね。」
「ありがとう、叔母さん。その時はお願いします。」
そう言ってその場は話をはぐらかしていたのですが、中学に入るのをきっかけに下着などもお父さんが選んでくれるようになったのです。
今の時代スーパーや百貨店、ユニクロやしまむらに父と一緒に行かなくても、ネットで十分サイズさえ分かっていれば下着なども買えるのです。
「なあ、楓、、今までのプリントのパンツや下着じゃなくて中学に行くのだからもっと女の子らしい下着を着けるか。お父さん、買ってあげるぞ。」
「ええ、嫌だ、それってお父さんが私の下着を選ぶって言うこと。」
「もちろんじゃないか、楓の下着をお父さんが選んでどこが悪い。これなんかどうだ。」
「どれどれ、、嫌だお父さん、それってTバックじゃない。」
「ダメか、、」
「ダメに決まっているじゃない、学校にだって穿いて行けないし、、」
「学校は学校用に穿いたらいいじゃないか。ブラだって、、これは学校用でこれが家用って。」
そんな話を私は父と二人でパソコンを見ながら話しハシャイデいたのです。
結局、学校用と家庭用に別れ私の下着とパジャマやネグリジェも決まってしまっていたのです。
しかし、そのすべての家庭用は父が選んだもので、学校用は私が選んだものでした。
しかし、学校用と言っても制服や運動着は規定の物があるので決まっていて、私は着替えの時に友達などに見られてもいいような普通に下着で、小学校で穿いていたプリントの下着などではないものだけでした。
そして寝るところも自分の部屋を主張したのですが、こと如く却下されてしまったのです。
「なんだ、いままで通りでいいじゃないか。お母さんと楓とお父さんが寝ていた部屋で、、」
それは私が小さいときに母が私の事が心配で母が隣で寝かせていた頃の話で、私も中学生になったのだからと言っても聞いてはくれませんでした。
「お風呂は一緒に入るのに寝るところは別々って変じゃないか。だったらこうしよう。空いている部屋がもう一つあるからそこにお父さんと楓のベッドを置いて、楓の勉強部屋とお父さんのプライベートの部屋は別々と言うことで、、早速今度の日曜でもニトリに行ってみてみようか。」
そう言って見に行ったのですが、その時も父に押し付けられて結局買ったのは私と父が同じベッドで寝るダブルのベッドだったのです。
今までの両親の部屋には父や母のタンスもあって和室で、、しかしベッドの置ける部屋は洋室で、物置として使っていた部屋でベッドだけを置いた部屋に変わっていたのです。
「これでいいだろ、お父さんも仕事を家に持って帰って時は自分の部屋でするけど寝るときはこの部屋で、、楓だって勉強は自分の部屋だけれど終わったらこのベッドでお父さんと一緒に寝るんだ、いいだろ。」
そう言う話になってしまったんです。
父と一緒に寝るとき、父は私とお風呂に入ると父が通販で買ってくれた家庭用に下着やネグリジェを着るように言うのです。
学校用の下着と違い生地が小さく色も原色でパンティーTバックと呼ばれる部類で、Tバックはほとんど紐状態でパンティーも横が紐になっている紐パンだったのです。
ブラもほとんどがチューブブラでときには乳首の部分に穴がいていたりしているのもありました。
それでも中1中2の時はそんなものをつけて寝ていたのですが、夜中父が私の体を弄っていてその感触で起きたこともありました。
「お父さん、何をしているの。」と聞くと、父もビックリした顔をし「いや、なんでもない、楓の体もお母さんに似て大きくなったなと思って、さあ、もう寝よう。」そう言って私に背を向けて寝てしまうのです。
そんな時私が風邪を引いてしまったことがありました。
父がすごく心配して看病してくれ、夜中に40度近い熱が出ました。
父は私の頭を冷やすため氷枕を持ってきてくれました。
「楓、これでどうだ。すぐに熱は下がるからな。」
「ああ、、お父さん、寒い、寒いよ。」
「ええ、、寒い。こんなに毛布も掛布団も掛けているのに、、どうしたらいいんだ。」
その時の私はたぶん熱で「うんん、うんん」と意識もなしに唸っていたと思います。
しかし翌朝になると熱も引きぐっすりと寝たおかげでスッキリしていたのです。
父はと言うと、夜中に私のパジャマや下着をすべて脱がし裸にすると自分も素っ裸になって私を抱きしめ添い寝してくれていたんです。
「お父さんが学生のとき山で遭難してしまってな、寒さで凍死しかけて雪蔵を掘り一つの寝袋に二人が裸になって抱き合っていたんだ。人の肌って抱き合っていると温かくそのおかげで生き延びたんだ。」そういう体験を教えてくれました。
しかしそれには落ちがあり、「相手が女性だったらすごく良かったんだがその時に登った者はすべてが男性で、生き延びたけれどうんざりしたよ。」って。
そんな話を聞くと笑ってしまいました。
それからなんです、冬になると私も父も裸で寝るようになり、しかも抱き合ってなんです。
父のほかの体験談を私は同じベッドで父と二人裸になって聞くのが通例になっていました。
「お父さん、私そんなにお母さんに似ている。」
「ええ、、どうして、、」
「だってお父さん、よく『楓はお母さんに似てきたな。』って言うじゃない。」
「そうだあ、お母さんも胸は小さかったけれど張りがあって撫でると気持ち良かった。ここの毛だって少なかったしでも細くて短くて、、」
「もう、、お父さんたらそんなに触ったらこそばいよ、」
「そうか、どれどれ、、」
父はそう言って私の体を撫でまわし、そのたびに私はこそばいと言って暴れていたんです。
そんな父でも私が15歳の誕生日が来るまで私に手を出さず処女を守ってくれていたんです。
それまではくすぐりと愛撫とキスを併用して私の体を気持ちよくしてくれていたんです。
時には私の方から気持ち良くなりたくて父のペニスを握って求めたこともありました。
それでも父は求めに応じてくれなくて、私の胸を舐めたり吸ったりして、股間も口や舌などのフェラだけでそれ以上私の中へ入ってこようとしなかったのです。
しかし、私が15歳、中学3年生の誕生日の日は違っていました。
父がいつも以上に私の体をお風呂で丁寧に洗ってくれるのです。
その前には食事のあといつもより大きなケーキを買ってくれていて食べていたんです。
まさか、今晩と思う反面お父さんのペニスが入ってきたら痛いのかなと思ってしまいました。
友達の中にはすでに同級生や学校の先輩の高校生と関係を持っている子もいて、痛かったとか痛かったけれど何回かしていたら気持ちよくなってきたとか言って、やはり経験してみないと分からないようです。
でも、父の手や指、口での愛撫やクンニでは凄く気持ち良くて、まだ処女だけれど何度かいかされた感はありました。
そしてお風呂から出ると父がバスタオルで体を拭いてくれ、なにも着ないまま寝室へ連れて行ってくれました。
「楓、今日は楓の誕生日、楓ももう大人の体だけれどそれは外見だけ。体の中から大人になってもいいと思う。だから、今日からお父さんが楓を大人の体にしてあげるから、、いいよね。」
父が私をベッドに寝かせ目を見つめて言うのです。
私も父の目をしっかり見て頷いていました。
父は私の体全体に口で愛撫をしクンニもしてくれました。
「ああ、、お父さん、気持ちいいよ。お父さんも気持ちよくなって。私がお父さんの物を咥えてあげるから、、」
「楓、今日はいいんだ、今日だけは楓だけ気持ちよくなれば。」
父はそう言いながら私を愛してくれました。
そして私の脚を大きく広げて間に入ると私の股間へペニスを宛がい、私の体をがっしりと掴むと一気にペニスを私の中へ入れてきたのです。
「うううう、、お、お父さん、痛い、痛いよ。」
私はそう言いながらでも父の体にしがみ付いて耐えていました。
それはまるで私の体が股から真っ二つに裂けてしまいそうな痛さで、でも耐えるしかなかったのです。
少しの間父は動かずにいましたがそれでも少しすると腰を動かし始めました。
「ああ、、お父さん痛い、痛いから動かないで。」
そう言っても父は私の言う事を聞いてくれませんでした。
それでも私が我慢していると
「楓、いいか、今晩から楓は私の物だ。お母さんのようにならないでお父さんだけの物になってくれ。」
父が変なことを言っているなとは思っていましたが、その時の私はそれどころではなかったのです。
股間の痛さは父が私の中で射精しても続いていました。
そう、私は父に処女を奪われただけではなくマナの中出しで精液を注がれたのでした。
そして父の物が私の中から抜かれると、そこには白濁の精液と処女の証の経血までついていたのです。

父と母のSEXを見てしまったら父から誘われ3Pすることに…

日曜日の朝から友達と遊びに出掛けて、本当なら夕方に帰宅する予定だった。
だけど友達が午後から急用が出来てしまったのでお昼に帰宅。
父は休みの日になると昼まで寝てたりするから静かに家に入った。
すると母の喘ぎ声が聴こえてきて、父の声も聴こえる。
リビングの方から聴こえてきたから足音を立てないようにして覗きに行った。
昼間っからお盛んな事で…。
夫婦2人きりなのを良い事にリビングで全裸SEXしてた。
母がソファに横になってる父に跨って腰振りまくり。
そのエロさに勃起したから隠れながらチンコ出してオナニーしてた。
そしたら父が僕に気付いて目が合ったんだ。
「お?帰ってきたのか?」
「えっ?嘘っ!」
父は落ち着いていて、母は慌ててSEXを中断して父から降りようとした。
それを父が母の腰を持って逃げられないようにして下から突き上げる。
「母さんも落ち着け、別に見られたって良いだろう?あのくらいの歳ならSEXに興味持って自分で色々調べて知ってるさ」
「だからってこんな…ああん!息子の前でなんて!ダメよぉ!」
「そんな所に隠れて見てないでこっちに来いよ、一緒に母さんを気持ち良くしてやろう」
「あなた!?」
「息子とSEX出来るチャンスだぞ?なぁに、それで子供が出来たら俺も責任取って育てるから産んでやれば良い」
母を妊娠させても父は構わないと言う。
僕は母とSEXする気満々で服を脱ぎながら両親に近付いた。
「ダメよ!お願い!お父さんの言う事を真に受けないで!」
「こんな事言ってるけどマンコはギュウギュウ締め付けて興奮してるんだ、母さんは父さんが押さえてるからハメてやれ」
「お願いやめて!親子でなんていけないわ!」
父が母を抱きしめながら尻肉を掴んで左右に広げる。
「気持ち良さそうな見た目のマンコだろ?挿れると本当に気持ち良いから早くしな、お前も母さんとSEXしたいんだろ?」
「嫌!嫌ぁ!」
嫌がってるけどマンコをヒクヒクさせて誘ってるようにしか見えないかった。
僕は母の後ろにスタンバイして物欲しそうなマンコにチンコを挿入した。
「あああ!嘘っ!?本当に挿れちゃってるぅ!」
「母さんのマンコ本当に気持ち良い…気持ち良すぎて腰が動いちゃうよ!」
「そうだろう?母さんのマンコはピカイチだからな、お前は女の経験あるのか?」
「初めてだよ」
「良かったなぁ、母さんほどのマンコを持ってる女はそうそういないぞ?このマンコで童貞卒業なんて幸せだな!」
「二人ともやめて!こんなのおかしいわ!」
「やめられないよこんな気持ち良いこと」
「だよな?出すなら奥にちゃんと出すんだぞ?母さんを妊娠させてやれ」
「嫌ぁ!許して!それだけは!」
「父さん、もう出そうなんだけど本当に母さんを妊娠させて良いの?」
「おう!思いっきり中出しして子供作れ!お前の歳で子持ちになれるなんてなかなか出来ない体験だぞ?それも実の母親と子作りなんてな」
「あなた!煽らないで!」
「そうだよね、実の母親と子作りなんて普通は出来ないよね…」
「そうよ、そんな事しちゃいけないの!だから早く抜いて!」
「楽しみだなぁ…母さんと僕の子供かぁ…たっぷり中出しするから妊娠してね」
「ダメ!中には出さないで!お願いよぉ!」
「出せ!本当は母さんもお前が中出しして欲しいんだ、嫌がってるのは口先だけだから安心して子供作れ!」
「出すよ!母さんの中に僕の精子!」
「嫌ぁ!」
父に言われた通り思い切り突き入れて奥で射精した。
ああ…これで母が妊娠したら最高だ…。
「出てるぅ!本当に中に出されてるぅ!」
「どうだ?母さんのマンコは締め付けてるか?」
「チンコが千切れそうなくらいギュウギュウに締め付けてきてるよ」
「はは!それが証拠だ、母さんもお前と子作り出来て嬉しいのさ」
「そっか、だからこんなに締め付けてくるんだ」
「違うわよぉ!二人とも何を言ってるのよぉ!」
「さて、次はマンコとアナルの二穴挿しといこうか、お前は一旦抜いてアナルに挿れ直すんだ」
「僕が中に出した後でも父さんは平気なの?」
「父さんの精子もミックスしてどっちの精子が母さんを妊娠させられるか勝負しよう」
「先に奥に出した僕の精子が勝つよ!」
「父さんも量と勢いは負けないぞ?ほら、早くアナルに挿れるんだ、父さんがマンコに挿れられないだろ?」
「初めてでアナルも経験出来るなんて嬉しいなぁ」
ジタバタ暴れる母を父が上手く制御してくれてるからアナルに挿れ直した。
「んああ!お尻ぃ!お尻の穴が広がっちゃうぅ!」
「よっ…と、母さんもバイブより本物のチンポで二穴挿しの方が気持ち良いだろう?親子3Pでマンコもアナルも気持ち良くなれるなんて幸せ者だな!」
父がマンコに挿入した途端、二本のチンコが中で居場所を確保しようとして前後から穴を広げるから、母はさっきまでのように僕の参戦を否定する余裕がなくなったみたいだ。
獣のような叫び声のような喘ぎ声をあげるばかり。
僕と父がそれぞれ独立してマンコとアナルを突くから休む暇もなく快感の波に襲われてるんだろうね。
二穴同時に気持ち良くされて耐えきれなくなった母が全身をビクビクと派手に痙攣させて絶頂した。
ジョバァ!っとオシッコ漏らして下にいる父がオシッコまみれになった。
ソファもビショビショになる。
「母さんの本気イキは久しぶりだな!覚えとけよ?母さんは本気でイク時は必ず小便漏らすんだ」
「エロいね、僕もいつか母さんのオシッコ浴びてみたいな」
「流石は父さんと母さんの息子だな!何度か母さんとやってればいつか浴びせてくれるさ」
「ぼくまた出そうなんだけど父さんは?」
「もう少しだな、同時に中出しするからお前ももう少し頑張れ」
「わかった、もう少し頑張ってみる」
もう息も絶え絶えって感じの母を更に犯し続けて父と同時に中出しする。
痙攣が治らないまま再び痙攣が激しくなる母。
「ふー、気持ち良かったろ?でも終わりじゃないぞ、父さんとお前のチンポを最後に母さんに咥えさせてやって終わりだ」
僕と父がチンコを抜いて母だけをソファに座らせる。
僕と父が並んで母の顔の前にチンコを突きつけて、父が強引に口を開けさせて2本同時に咥えさせた。
「こんな贅沢なフェラチオは初めてだろう?よく味わうんだぞ?」
もう母は正気じゃないのか、両手にチンコを持って交互にフェラチオをしてくれた。
時々2本同時に咥えたりして存分にチンコを味わってる。
「母さんのフェラチオも気持ち良いだろ?こんなにネットリしたフェラチオするって事は相当嬉しかったんだぞ?二人分の精子を口に出して飲ませるからな?」
「わかった、また同時に出す?」
「ああ、その方がたっぷり飲めて母さんも喜ぶからな」
タイミングを合わせられるように耐えに耐えた。
「よし!そろそろ父さんも出るから一緒に出すぞ!」
「僕はもういつでも出せるよ!」
そう言うと父が3からカウントダウンを始めた。
0で二人同時に射精して2本とも咥えた母の口の中に精子を流し込む。
舌が2本のチンコを舐め回してもっと出せと言っているようだった。
僕も父も精子がなかなか止まらなくて長い射精になった。
母の口の中はドロドロの精子でいっぱいになり、それをよく咀嚼させてから飲ませる父。
「今日からお前も仲間入りだな!これからはいつでも母さんとSEXして良いと父さんが許可するよ!」
「父さんと一緒の時以外でもして良いの?」
「ああ、お前がやりたくなったら母さんを押し倒して好きなだけ中出しして良いぞ」
父の許可をもらい、母もソファの背もたれに寄りかかって上の空で否定しないから認めてるって事だろう。
彼女を作るより先に母を妊娠させる可能性が高くなった。

浮気相手の人妻が嫁とフェイスブックで仲良くなってた

俺は妻帯者なんだが、去年浮気してしまった。
相手も既婚者で人妻。
お互い結婚もしてるし、変な事にならないだろうと思っていたが、とんでもない悲劇が起こってしまった。

最初に人妻との出会いはネットで、某SNSサイトで知り合った。
もちろん最初から浮気目的でサイトやっていた訳ではなかったんだけど、気づけば自然と仲良くなり、スマホのアドレスを交換したり、LINEでやりとりすする仲に。
そのネットで知り合った人妻は3人の子持ちだが、旦那と上手くいかず、イライラを紛らわすのにサイトで色んな人と話していた。
たまたま俺と話があったし、隣の市ということもあり、直アドでのやり取りになった!
まぁ良くありそうな話。

それから半年ぐらいは会う事もなく、メールやサイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然、お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。
まぁ、想像通り。
盛り上がってやっちゃうんだな。

それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。
しかし、同じぐらいの時期に、妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方的にその人との関係を断った!
ここまでは、よくありそうな浮気話。

それから半年ぐらい経った今年の成人式の日。
その人妻から、『何してる?』ってメールが。
そりゃ俺も男だもん、下心丸出し。
妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。

『暇だよ♪』って返すわ。

『ちゃんと癒してあげないと!』って返信が。

エロ全開、バカな俺。

『どうやって?』って返す。

なぜかその後のメールが返ってこなかった・・・。
俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。

10日後。
その人妻からメールが。

『この間はゴメンね。今日会える?』

もちろんバカな俺。
仕事の終わる時間を伝え、某ショッピングモールの駐車場で会う事に。
でもその日は、「これを渡したいだけだから!」と言われ、1枚のCD-Rを渡された。

家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始める。
最初からエロ全開!
その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから・・・。

でも少し経ち、違和感が・・・。

人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。
早送りすると、人妻がカメラの方向を自分で変え始める。
と、中年の男がベッドの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている映像が。
それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に。
オッサンのいやらしいクンニの音と、オッサンのモノを咥えながらも漏れてくる喘ぎ声が・・・。

何分経ったろう。
長い時間69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。
これまで以上に喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。

(3P?)

俺はそんな事を思っていたが、その時。
オッサンと女は騎乗位の体勢。
俺は血の気が引いた。
オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ・・・。
頭がパニックになった。
しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも、余計に食い入って見てしまった。

次にカメラが動き、騎乗位されている妻の正面のアップになった。
妻の揺れてる乳房。
妻の喘ぎ声に被さり、その人妻の喘ぎ声。
完全にオッサンは妻を騎乗位。
その人妻に顔面騎上されている映像だ。

俺は呆然と映像を見ていた。
カメラがベッドに転がった感じになり、今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。
激しく突かれ、喘ぐ妻の乳房を激しく揉むオッサン。
足しか見えないが、映像から見て、たぶん人妻が自分から妻の顔の前で股を開き、妻に舐めさせている。
オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出してイキやがった。
それから少し過ぎて映像が切れた。

見終わって少し呆然としていたが、とりあえずタバコを吸った。
怒りなのか恐怖なのかわからないが、震える手で人妻にメールしたのを覚えている。
しかし人妻からの返信もなく。
妻への後ろめたさもあり、妻にも聞けず、次の日から俺は、仕事も手につかない状況が続いた。

3~4日経って人妻からメールが来た。

『仕返し!(笑)』

俺はなにがなんでもあの映像の事を聞きたくて、何度もメールした。
仕返しメールの次の日の夜、電話で人妻と話ができた。
俺は人妻を問いただした。
話を聞いた後、何も言えず電話を切った。
今でも妻には何も聞けず、ただ人妻の最後の言葉を信じるしかない。

「あの後、◯◯チャン(妻)からメール来て、『もうあんなことしたくないし、◯◯さん(人妻)とも少し距離を置きたい!ごめんなさい』だって!もう何もしないから安心して」

でもやっぱり毎日が不安で書きました。
自分の不始末がこんな事になるとは。

ああ、なぜこんな事になったのか説明忘れてました。
人妻は旦那と上手くいってなくて俺と浮気。
メールのやり取りだけでまだ会ってもいないとき、実は俺と人妻はフェイスブックでも友達になった。
俺の妻もフェイスブックをやっていたので、冗談で俺の妻に友達申請したら承諾されたらしい。
俺はフェイスブックをほぼ放置していたため気づかず。
妻と人妻は仲良くなり、たまにランチも行ってたらしい。

でも、そんな事を知らない俺は人妻と一方的に関係切る。
が、逆に妻とは仲良くなる一方。
そんなとき妻が人妻に、「夫(俺)が浮気しているみたい」と相談してきて、腹が立って、出会い系で見つけたオッサンと組んで俺に仕返しを。
妻と3人で飲みに行き、かなり酔わせ、妻が嫌がらない程度のいやらしい話をして強引にホテルへ。
先に人妻とオッサンのセックスを見せて妻をその気にさせたらしい。

人妻が俺に、『ちゃんと癒してあげないと!』ってメールしたのはその時らしい。

普通だと思ってたけど友達から異常だと言われた

僕は小さい頃からママにチンチンを舐められたり手でシコシコされて剥けた。
剥けた後も数日置いてからまた舐められるようになり、SEXも教えられた。
初めての相手はママだったんだ。
それからほぼ毎日ママとSEXするようになって、これが普通だと思ってた。
ある日友達が「彼女欲しい!童貞捨てたい!」と言うので、「えっ?普通はママがSEXさせてくれない?」と言ったら驚かれた。
「それ近親相姦じゃねーか!普通はそんな事しないよ!まさかお前…」と言われたので、「小さい頃からチンコ舐められてたしSEXも教えてくれたよ?今もほぼ毎日ママとSEXしてるよ?」と答えた。
「なんだって!?クソー!まさかお前がそんな羨ましい…いやいや!異常な親子関係持ってたなんて知らなかったよ!」って変な人を見るような目で見られてバシバシ叩かれた。
「痛いっての!僕は何も知らない内からママにそう教育されてきたから普通だと思ってだけど普通じゃなかったって事?」と、改めて確認する。
「絶対に普通じゃない!異常にも程があるよ!それもあんな美人の母親となんて…」友達は異常だと言いながらも羨ましそうに言葉を詰まらせた。
本当に異常な事なんだって初めて知った。
家に帰ってママとSEXしながらこの事を話したら、「子供の教育方針は人によって違うんだから普通とか異常なんて無いのよ、他所のお宅の事なんて気にしてないで今日もママの中にいっぱい出しなさい」って言われた。
やっぱりママとSEXするのは変な事じゃないんだって思えて、安心してたくさんママとSEXしていっぱい中に出した。

夫の親友に寝取られてしまった人妻

夫の親友に無理やり犯されて寝取られていく夫思いの人妻の姿を描いている寝取られ小説です。

夫一筋だった人妻が、夫の親友と体の関係を重ねて徐々に心移りしていく様子を描いています。

胸を抉るような背徳感が強い寝取られ小説がお好きな方には特におすすめです。

目次

第一話『感じてしまう寝取られ人妻の体』
第二話「寝取られて夫の親友の精子を受精する人妻」
最終話「寝取られ奪われ孕まされた人妻」
第一話『感じてしまう寝取られ人妻の体』

彩芽と結婚して今日で5年目を、迎えた。

夫の耕平は、建築現場で現場監督をしている。

年齢は37歳。妻の彩芽は、27歳で専業主婦をしている。年齢差10歳と少し離れているが、近所でも評判の仲の良いおしどり夫婦だ。

2人の間には、まだ子供はいない。子作りをがんばっているのだが、中々子宝に恵まれなかった。

彩芽は、子供が好きなので、結婚前には最低3人は、子供が欲しいと言っていた。

そんな彩芽のために、早く子供をつくりたいと考えていたが、中々できなかった。

そのことを、耕平は、親友の圭太に相談していた。

圭太とは、中学生からの付き合いでもう20年以上の仲だった。

圭太は、離婚歴があり、今は独身だ。別れた妻との間に2人子供がいた。親権は、別れた妻に取られたが、定期的に子供には会っていた。

圭太は、耕平の家によく遊びに来ていた。

彩芽とも高校が一緒だったため、仲が良かった。

彩芽は、耕平がいない時にも子供ができないことで、圭太に相談を、よくしていた。

結婚5年目のパーティーを、耕平の自宅で開いていた。

ゲストは、職場の同僚数人と耕平、彩芽の友達が集まってくれた。

全部で人数は、15人集まった。耕平の自宅の庭でみんなでBBQをしながら盛り上がった。

盛り上がっている中、彩芽と圭太の姿が、消えていた。

二人は、少し離れた所で、二人で座って話していた。

耕平との間に中々子供ができないことの相談を、圭太にしていたのだ。

彩芽は、耕平に内緒で、病院に行き自分の体を、調べたのだが、特に異常が見つからなかったことを、圭太に報告した。

できることなら耕平にも病院で調べてほしいが、そのことを、耕平に言っていいものなのか迷っているようだった。

気を悪くさせてしまっても嫌だし、もし耕平の体に異常が、見つかってしまったらと思うと怖くて言い出せない様子だった。

「なるほど。もし彩芽が、いいんだったら俺から耕平に言ってあげようか?男から言われた方がいいと思うし」

「もし圭太がいいならお願い。私が言うと耕平も機嫌悪くなると嫌だし。」

「了解。今日タイミング見て言ってみるよ。俺も早く二人の子供みたいしな」

圭太からのありがたい提案があり、彩芽は少しホッとした。

そんな時、圭太が、急に話題を変えてきた。

「全然話変わるんだけどさ、彩芽って耕平と結婚してから浮気とかしたことないの?」

「浮気?したことないよそんなの。あたし耕平一筋だもん。そんなの圭太も知ってるでしょ?」

「あーやっぱそうだよな。ごめんごめんちょっと気になってさ。俺の元妻も結婚5年目くらいの時に浮気してたからさ」

「私は、絶対しないよ。耕平以外の男は興味ないもん。何があっても大丈夫だよ」

「へーへーいい奥さんですこと。耕平が羨ましいよ。俺も彩芽みたいな奥さんが欲しかったなぁ」

他愛もない雑談だったが、この時なぜか圭太のこの言葉に彩芽は、ドキっとしてしまった。

2人は、話が終わるとみんなのいる所に戻った。みんなすでに酔って出来上がっていた。

彩芽と圭太も余っている酒と肉と野菜を、食べた。

「あれ、二人ともどこ行ってたんだよ?探したんだぞ。まさか・・隠れて浮気してたのかぁっ!?」

少し酔った耕平が、冗談を言って二人に近づいてきた。

二人は笑いながら酔った耕平の相手をしてあげた。

しばらくみんなで酒とBBQを、楽しんだ後、同僚たちと彩芽の友人たちは、解散した。

その後、耕平と圭太は、BBQのかたずけを、二人でしていた。彩芽は、圭太の指示で席を外していた。

「なー耕平。ちょっと真面目な話なんだけどよ、おまえら中々子供できないぢゃん?」

真面目な表情になり、さっき彩芽と話していた件を、耕平に言おうとした。

「ああ。そうなんだよな。頑張ってるんだけさ。中々ね。」

少し、渋った様子で、あまりその話はしてほしくないような素振りを見せた。

耕平と付き合いが、長い圭太は、あまり話したくない時に見せる耕平のリアクションを、知っていた。

しかし、この問題を、早急に解決した方が、いいと考えていた圭太は、一度病院に行って検査をしてもらった方が、よいと伝えた。

「そうだよな。ちゃんと調べてもらって安心して子作りした方がいいよな。病院行くわ。」

圭太の提案を、素直に受け入れた耕平は、休みの日に病院に行って検査を受けてきた。

耕平は、軽い気持ちだった。検査と行っても自分の体は、正常だと思い込んでいたからだ。

検査の結果は、耕平の予想にもしない結果だった。

検査結果を、医者から聞かされた時、耕平の目の前の世界は、真っ暗になり崩壊した。

景色が、依然と比べまったく別の物になってしまったようだった。

「無精子症」それが、医者から聞かされた検査結果だった。

無精子症だからと言って完全に子供ができないというわけではない。

不妊治療をがんばれば、子供を授かる可能性も十分あると医者から言われたが、今の耕平の頭には入っていなかった。

自宅に戻り、検査結果を彩芽に泣きながら伝えた。

予想しなかった検査結果に彩芽はショックを、隠せなかった。しかし落ち込む耕平を見て、自分がしっかりしなければと思い気丈にふるまった。

「大丈夫よ。二人で頑張ろう。治療をがんばればきっと子供もできるよ。」

「ありがとう。ごめんな。俺がしっかりしないといけないのに。精一杯がんばるよ」

その晩は、夫婦で遅くまで今後のことについて話し合った。

話し合った結果、選択肢は3つに決まった。

精子を提供してもらうか、身寄りのない里子を引き取るか、経済的に厳しいが、不妊治療をがんばるか。

耕平と彩芽は、不妊治療を選択した。

もし不妊治療で子供が、授かることができなかったら、精子を提供してもらおうと言う話でまとまった。

翌日、彩芽は、圭太を家に呼んだ。耕平の検査結果を、圭太に伝えることと、今後のことについて圭太に相談がしたかったからだ。話を聞いた圭太は、冷静だった。

「話は大体わかった。正直、こんなこともあるんではないかと予想は、していたよ。」

「私も5年間がんばっても子供ができないなんてちょっとおかしいと思ってたんだけど。」

彩芽は、耕平と一緒に不妊治療をがんばるつもりだと話した。

圭太は、何か考え込んでいるような様子だった。

何も言わず少し沈黙した後、耳を疑うような信じられないことを言い出した。

「それだったら、耕平とではなくて、俺と子作りすればいいよ」

一瞬彩芽は、ポカーンとしてしまった。圭太が、何を言ってるかわからなかった。

そんな彩芽を見て、圭太は真面目な顔をしてさらに信じられない発言をした。

「こんな時だけど、俺は高校時代、彩芽のことが好きだったんだ。その気持ちが妻と離婚してから戻ってるんだ。」

「圭太何言ってるの?私はあなたの親友の耕平の妻なんだよ?変なこと言うのやめてよ。」

「変なこと?俺は冗談なんて言ってないよ。ずっと彩芽を見てた。耕平に遠慮してたけどもう我慢できない。」

圭太は、そう言うと普段の優しい表情とは別人のような表情で、彩芽に近づき力強く抱きしめた。

抱きしめながら無理やりキスをした。

彩芽が抵抗したため、舌を口の中に入れることができず、彩芽の口の周りは、圭太の唾液まみれになった。

「ちょっと、圭太やめて。駄目だよ。私は耕平の妻なの。今ならまだ何も言わないから。やめて」

彩芽の制止を、まったく聞かずに彩芽を、床に押し倒した。無理やり服を、脱がせ上半身を下着姿にした。ブラジャーの上から胸を揉みながら、彩芽の首元を、舐め回した。

「ちょ・・と・・・いやー、駄目よ圭太、やめて、本当に嫌なの」

圭太は、いっさいやめる気配は、見せずに一心不乱に彩芽の体を味わっていた。

ブラジャーを雑にはぎ取ると、少し大きめの形のいい彩芽の胸が姿を現した。

圭太は、胸にむしゃぶりついた。乳首に舌を這わせ吸ったりして刺激を与えた。

すぐに彩芽の乳首は、勃起した。

ずっと想っていた憧れの彩芽の体を、興奮しながら舐め回した。

そして、ズボンを脱がせると、パンツの上から顔を、埋め舐めだした。

「ちょ、だめぇ、そこはぁ、触っちゃだめ、あ ふぅん」

無理やりだったが圭太の荒々しく体を、貪らせ彩芽は感じ始めていた。

もう濡れて愛液でパンツからシミができていた。パンツも脱がすと彩芽は、裸になってしまった。剥き出しになったマ〇コに顔を埋め、舐め回した。愛液を吸い出し、そして自分の舌を伸ばし中に挿入した。

「はぁ はぁ あぁん だめぇ あん いやぁ やめてぇ あん」

我慢できず声を、出してしまっていた。

圭太の荒々しい攻めに彩芽の体は、反応してしまっていた。しばらくクンニをし続け、彩芽の愛液を、たっぷりと味わった。

圭太は、自分も服を脱ぎだした。一気に服を脱ぎ裸になると彩芽の目の前に今まで見たこともないような巨大なぺ〇スが、姿を、現した。すごい大きさだった。

太さも今まで見た中で圧倒的に太かった。もうすでに勃起していた。

耕平のとは、サイズが全然違うことに彩芽は戸惑った。

こんな大きいのが、自分の中に入ってしまったらどうなってしまうのか想像もできなかった。圭太は、ぺ〇スを彩芽の顔に近づけた。

「見てよ。彩芽のことが、好きだからこんなになっちゃったよ。責任取って口でしてよ」

「そんなことできるわけないでしょ。何考えてるのよ。圭太もうやめよう。お願いだから。」

彩芽は、圭太を必死に説得しようとしたが、その声は届いていなかった。

腕を引っ張り彩芽のことを、起すと頭を掴み無理やり口の中にぺ〇スを入れた。

「彩芽の口の中、すごく温かいよ。俺のぺ〇スも熱くなってるのわかるだろ?」

そう言うと、両手で彩芽の頭を掴み、腰を動かしてスライドさせた。

太いだけではなく長いため、喉の奥まで届いて彩芽は思いっきりむせた。口から圭太の我慢汁が混ざった自分の唾が、垂れていた。

「んふぅ ふご、ふぐぅ んふぅ はぁ はふぅ はぁ」

圭太が激しく動かしてくるため、彩芽はまともに呼吸ができず苦しそうな表情を、浮かべていた。

そんな彩芽の表情を見てさらに興奮し動きを速めた。

圭太は、サディストだったのだ。

もっと苦しんだ表情を見たくなったなった圭太は、口からぺ〇スを抜くと、彩芽をうつ伏せに床に寝かせた。

そして上から両腕で彩芽の首を軽く締めた。性的な趣味からやっているだけだったが、彩芽は本気で圭太に命を奪われるんではないと思い恐怖の表情を、浮かべていた。

「かはぁ はぁ はぁ あぁ 苦しいょ 圭太ぁ はぁ あぁ」

圭太のぺ〇スは、最高潮に勃起した。

我慢できず、彩芽の股を開くと、ゴムをつけずに生で挿入しようとした。

それに気づいた彩芽は、本気で抵抗して足をバタつかせた。圭太は、顔を殴る振りをして拳を振りかざすと、本気で恐怖し彩芽は大人しくなった。

「あぁ 彩芽ごめんな。殴るつもりなんてないよ。ただ彩芽の中に生で入れたいんだ。俺の本気を感じてほしい」

そう言うと、ぺ〇スを、当てがって一気に挿入してきた。

サイズが大きいため、無理やりねじ込まれた感があった。何か体に大きな異物が入ったのは感じ取れた。

「彩芽やっと繋がることができたね。嬉しいよ。今俺たちは一つになってるんだよ」

「あぁ いやぁ 抜いてょ 本当に いや 耕平 ごめんね あぁん はぁ」

繋がったまま、しばらく圭太は動かずに彩芽のことを、上から見ていた。そこには、必死に望まない快感と戦っている彩芽の見たことのない表情があった。

さらに興奮し圭太は、一徐々に腰の動きを速めて刺激を強くしていった。

もともと濡れやすい体の彩芽は、気持ちとは別に濡れていたため、何の抵抗もなく圭太のでかいぺ〇スを、受け入れることができていた。

「最高だよ。めちゃくちゃ気持ちいよ。彩芽とは体の相性がいいみたいだ。俺を締めつけてくるのがわかるよ」

「あぁん ちがぅ はふん 相性なんて よくないょ ああん これ以上 動かないで・・・あぁ」

口では必死に否定していたが、体は感じていた。

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