萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

白と黄色

学校帰りにDVDを借りにツタヤに行きました。中に入ったら、2こ下の中2の妹と妹の友達が、
DVDが並んでる棚のとこでしゃがんでDVDを選んでました。妹たちもDVDを借りに来たのかと思い
通り過ぎました。次のDVDの棚の通路にうちの高校の男が2人しゃがんでました。
DVDの棚がありますがちょうど妹たちの反対側の正面くらいのとこにいました。最初男2人のことは
何とも思ってませんでした。店内をブラブラしてたらさっきの男2人がいて、スマホを見せあったり、
笑ったり、小声でしゃべったりしてました。あの中学生、マジパンツ丸見えって笑って話してるのが
聞こえました。DVDの棚の下は少し空洞があるので、妹たちの反対側でパンツを撮ってたみたいでした。
そして2人は笑いながら店を出て行きました。2人は3年生でした。妹たちはまだしゃがんでDVDを
選んだり、しゃべってて、棚の反対側に行くと誰もいなかったので這いつくばって棚の下から
妹たちのほうを見ました。2人大股でしゃがんでたので、妹は白、友達は黄色で赤、青、紫の☆の柄の
パンツが丸見えでした。こっそり2人のパンツをスマホで撮って、また誰か気がついてパンツを覗くか
ブラブラしながら様子を見ました。小学5、6年くらいの男3人、大学生くらいの男2人、20歳くらい
のヤンキーカップル2人が見てて、小学生は這いつくばって見てて、大学生はしゃがんで話ながらDVD
を選んでましたが、スマホを下に立てて置いてたので絶対パンツ撮ってたと思います。ヤンキーカップルは、
男は這いつくばって笑ってパンツ見たり、スマホでパンツ撮ってて、女は笑いながらもぅ、やめなよって
言って男の肩や背中をたたいてました。そして、妹たちはDVDを借りて店を出ました。妹たちは
ずっとしゃがんでたので、何人もの人にパンツを見られたり、撮られたりしたみたいです。
パンツ覗いてるとこ、撮ってるとこを見て興奮して、しかも妹という身内でさらに興奮しました。
でも、ちょっとかわいそうなので妹たちが店を出た後、ヤンキーカップルがしゃがんでDVDを選んで
たので、棚の反対側に行ってヤンキー女のパンツを撮りました。ヤンキーだからかこっちも
大股で、黒でキティーの顔がいっぱいのパンツでした。妹の仇をとりました!
妹!仇とったぞ!でも俺も妹のパンツ撮ったけど。妹の友達のパンツも撮ったけど。

売店の純情人妻

新入社員だった23歳の頃、大人しくて優しそうなお姉さんに一目惚れした。どこの誰か知らなかったが、研修を終えて配属先に戻ると、それは売店のお姉さんだと知った。
お姉さん目当てに売店に行って、ショックを受けた。お姉さんの左薬指にはシルバーのリングが光っていた。人妻だった。ネームプレートに「今野由佳」とあった。年齢は?まだ新婚?旧姓は?などとイチイチ気になった。

社外で由佳さんを見かけたのはアパートの最寄り駅前の居酒屋、由佳さんは友人と別れて帰る様子だったので、私も切り上げて店を出て、偶然を装って声をかけた。
「どうですか?もう一軒行きませんか?ご馳走しますよ。」
とたたみ掛けて、ショットバーに入った。由佳さんは25歳、結婚1年過ぎたばかりの純情奥様だった。よく飲みに行くのかと思ったら、その日はご主人が出張とのことでした。同行者と連泊して、翌土曜日に観光してから帰るというので、私は由佳さんを酔わせて連れ込婿とに成功したが、私も飲みすぎて由佳さんと一緒に寝てしまった。
目覚めた由佳さんの慌てようは、凄かった。
「こ、このことは、内密にお願いします。」
「じゃあ、もう一回させてくれませんか?」
何も無かったのに、すっかり関係したと勘違いしていました。肩を抱いたら泣きそうな顔になり、
「あの、せめてシャワーだけでも浴びさせてください・・・」

由佳さんの細身の体と純情そうな顔が、哀しげに見えた。小振りなパイオツにしゃぶりつき、股間を開いて舌をめり込ませた。まだ、そんなに使い込まれていない純情人妻の淫裂だが、性の快楽は知り尽くした人妻だけに、反応は良かった。体をヒクヒクさせながらトロトロに濡らした。
「あのっ!避妊してください。」
「大丈夫、いくら何でも中には出さないから。」
と言い終わらないうちに生の肉茎を突っ込んで唇を重ねたが、頑なにキスを拒まれた。肉茎で天井を擦りあげると次第に感じて喘ぎ始めた。その隙に舌をこじ入れて絡めた。もう、由佳さんも感じてきて濃厚なキスに応じ始めた。
クチュクチュ音をたてて滴る淫蜜がシーツに染みを作っていた。淫蜜を掻きだすように抉ると、由佳さんは仰け反ってアクメに叫んだ。由佳さんから肉茎を抜いて、腹上にかけた。
虚ろな目をした由佳さんの目尻から、一筋の涙が流れ落ちた。
「私…夫以外の男性に始めて抱かれたんです。夫以外の男性に抱かれて、感じてしまったんですね…妻、失格です。」
そう言って、深いため息をついた。
それからも月に3、4回、由佳さんの純情を汚した。由佳さんは、いつも私に抱かれてアクメに達しては、涙を流していた。

大人しくて優しい、純情人妻を喘がせる事1年、由佳さんはついに売店を辞めた。
花束を抱えて拍手で見送られた由佳さんは、チラッと私を見て、悲しそうな表情で売店を去った。

アパートに帰って、洗面台の上に茶色のゴム紐を見つけた。由佳さんがシャワーを浴びる前に髪を束ねていたものだ。そういえば、由佳さんのご主人にばれないように、いつしかボディソープもシャンプーもリンスも、由香さんのご家庭と同じものになっていた。由佳さん用のクシも残されていた。
言われるままに俺のアパートへやってきて抱かれていく由佳さんと、俺達は愛し合ってるんだみたいな気分になってた俺は、無粋で卑劣な男だったと気づいた。由佳さんの流した涙が、悔し涙だったのに・・・
クシに残った由佳さんの髪の毛を見て、もう、ここに来ることの無い由佳さんが、どんな気持ちで売店を去ったかを思って胸が苦しくなった。自分が犯した罪を噛み締めていた。

あれから20年、俺には優しくて大人しい純情な妻がいる。由佳さんに良く似た妻にも私が一目惚れした。結婚して17年、時々由佳さんを思い出す。今更謝っても遅い私の過ち…

覗かれる妻の下着姿に興奮

俺(隆司37歳)は異常な性癖の持ち主です。
それは、妻(美沙33歳)のエッチな姿を他人(男性)に見せたいと言う願望です。

数か月前、俺は学生時代からの友人(晴彦37歳)と飲んでいました。
晴彦の実家は土建業を営んでおり、今では親から引き継ぎ社長を務めています。
 俺 「晴彦!前に事務員探しているって言ってたよな?」
 晴彦「あ~、おばちゃんの事務員が孫の世話するからって…」
 俺 「まだ、募集しているのか?」
 晴彦「募集しているけど…どうかしたか?」
 俺 「俺のカミさん使って貰えるか?」
 晴彦「美沙ちゃん?働かせるのか?」
 俺  「娘の今後を考えると、少し貯金が必要だろう!俺一人じゃ家のローンの支払いで大変だからなぁ」
 晴彦「ん~、美沙ちゃんなら大歓迎だけど…良いのか?給料安いぞ」
 俺 「パートよりも高いだろう!」
 晴彦「まぁ、そうかも知れないけど…娘は?帰りは18時~19時位になっちゃうかも知れないぞ」
 俺 「実家に頼むよ!家から直ぐだし」

酒は進みお互いすっかり酔い始めました。
 俺 「事務員の制服ってどんなの?」
 晴彦「タイトスカートに水色のブラウス!とベストかなぁ!気になるのか?」
 俺 「タイトスカートってどれ位短いんだ?」
 晴彦「オバちゃんは膝が隠れる位長いかも?変だけどなぁ」
 俺 「短いのでも良いんだろう!」
 晴彦「そりゃ!その方が男達の目の保養にもなるし…」
 俺 「じゃ、カミさんの制服は激ショートで作ってくれよ」
 晴彦「マジかよ!うちは土建業だし男臭いの多いぞ!エロい目で見られるぞ…良いのか?」
 俺 「そう言うのに興奮するんだよ!」
 晴彦「昔から変わって無いなぁ!ネトラレ癖!」
 俺 「寝取ってくれって言ってる訳じゃないんだ!」
 晴彦「分かったけど、後悔するなよ」
 俺 「ビデオも頼むぞ!」
 晴彦「ハイハイ!」

以前にも彼女にバイトをさせた事があって、エッチな姿を見て興奮していた俺。

家に帰りると妻に”晴彦の所で事務員で使ってくれるって”と言うと、”家から近いし良かったわ”と
何も知らずに笑みを浮かべていました。
妻は天然で無防備な所があるので、制服を気にする事は無いでしょう!
 俺 「今日、晴彦と会って制服貰って来たぞ」
 妻 「そうなの?いつから行けばいいのかなぁ?」
 俺 「明日からでも良いそうだよ。実家には話しているから、いつでも大丈夫」
 妻 「じゃ、早速明日行って見ようかしら」
 俺 「制服試着してみれば」
 妻 「そうね!」
そう言って妻が服を脱ぎ始めたんです。
 俺 「事務員って言っても会社の顔だから、下着も良いの付けた方が良いぞ」
 妻 「そうなの?良いのって、どうゆうの?」
 俺 「これ買って来たんだけど、どうだ?」
 妻 「ん~透けちゃってるけど…大丈夫?」
 俺 「これ位の方が良いよ」
 妻 「パパがそう言うんだったら明日はこれ付けるね」
 俺 「毛が食み出しちゃ失礼だろう!少し手入れしないと」
 妻 「面倒ね!」
そう言いながらも妻は風呂で毛の手入れをしていた様でした。

翌日、妻は真新しい制服に身を包み”ちょっと緊張するわね”と言いながら自転車に跨っていました。
前から見ると、タイトスカートは捲れ股奥がハッキリ見えます。
この後、妻は会社までの2kmの道のりをパンチラを曝け出して行くのかと思うと興奮が納まりません。
”じゃ、行って来るね!”と言い残し、妻は自転車を走らせました。
私も少し遅れて、会社に向かったんですが、仕事中も妻の事が気になって仕方ありません。
仕事を終えた私は、友人の会社事務所へ立ち寄りました。
既に妻は帰宅した後で、事務所には友人と2人の従業員が残っているだけでした。
 俺 「どうだった?」
 晴彦「本当に、あの制服で良いのか?」
 俺 「凄く厭らしい制服だよな」
 晴彦「そうだけど…正直何度も下着が見えちゃって…」
 俺 「見えたか?凄くエロい下着だっただろう」
 晴彦「透けちゃって、毛も分かる位だったぞ」
 俺 「やっぱエロいよなぁ!俺が選んだんだ!」
 晴彦「好きだよなぁ…従業員も気になって仕方なかったと思うよ」
 俺 「そうだよなぁ!みんなに見られたんだ!ヤベ~興奮納まらないや」
 晴彦「本当に知らないからなぁ!」

家に帰ると妻は”案外事務の仕事って多いのね!”と言いながらもオジサン従業員とのコミュニケーションが
楽しかった様で、満足している様でした。
その後も私が購入した透け透けの下着を付け、毎日通い従業員を始め来客にもパンチラを見られている
事でしょう。

妻が働き始めて1週間が過ぎ、晴彦から約束のDVDが手渡されました。
妻の席は従業員と向かい合う形で設置され、机の前を覆っていた鉄板は外され妻の座る姿が
見える様になっていました。従業員の視線は妻のスカートの奥へ向けられ、表情も厭らしくニヤ付いています。
1人の従業員に何かを言われると、妻は”ハイ!ちょっと待ってて下さい”と言い3段の脚立を用意すると
脚立に昇り後ろのキャビネットから書類を取り出していました。
後ろでは数人の従業員がスカートの中を覗き込み、終いには”美沙ちゃん危ないから”と言いながら
妻のお尻に触れている者もいました。
ニコニコしながら”すいません”と礼を言う妻!
男の行動はエスカレートし、押える手はクイクイと動き、お尻を揉んでいる様にも見えます。
妻は毎日こんな事をされているんだと思うと、股間が熱くなってしまいます。

働き始めて1週間で、ここまでされているとは想像以上です。
今後の新たな進展を教えたいと思います。

年上好きの男性の共通点

           
            
 年下の彼とデートをするとき、気になるのは自分の小ジワや白髪。お日さまの下だけでなく、注意したいのが、エレベーターの中。基本的に煌々とした明かりのため、油断をすると普段よりも老け顔に見えてしまう可能性も・・・・・・。  
 そんなときのために、常日ごろからごまかすための小物とは? 年齢が出やすい目のまわりに関しては、フレームが大きめのメガネを。クマやシワを隠せるのと、小顔に見える効果が。  
 また肌の次に年齢が出やすいのが髪。その老い隠しになるのが帽子。服のテイストやコーディネートに合わせていくつかそろえるのが◎。 
 意外と年齢が出やすいのが手の指や爪。手の甲に浮き出る血管や、爪の衰えは意外に目立つもの。気になる場合は手袋や長袖で隠したり、ネイルアートを施すなど手入れをマメにしよう。  
 さまざまな年下キラーの女性たちに話を聞いてみると、年上好きの男性にはある共通点が。それは「見た目は物静かなタイプ」「女性にはとにかく甘えたい」「女性のルックスに、あまり強いこだわりはない」というところ。  
 年下彼と交際経験のある女性曰く、「男はセックスできる母親を求めているから。普通のときの会話や態度でもベッドの中でも、聖母マリアのような気持ちが大切」とのこと。  
 ひとりだとビビりがちな昨今の草食男子。そこでおすすめしたいのが、釣りでいうと「一本釣り」ではなく「地引き網」方式。何人かを一度に引っかけて、その中で生きのいい子をピックアップするという方法が功を奏すると、年下キラーの達人たちは口をそろえて言う。  
 では、たくさんの男の子と知り合うにはどうしたらいいのかと言うと、ズバリ「年下好きの女友達とグループで遊び、ナンパ待ち」すること。  
 例えば、お酒が飲めなくて暗がりのバーなどに行けない人におすすめなのが、複合レジャー施設。ボウリングをしてる最中に横に座っている若い男の子たちと仲よくなり、一緒にゲームできるなんて展開もあるという。  
 そのあと食事に行ってゆっくり話し、年上好きの見込みのある男の子をピックアップする、というのが成功率は高いとか。  
             
            

年下大好き女性たち

          
          
 年下男性と交際してみたい……と思っている女性は少なくないはず。そこでイケメン評論家の沖直実さんを筆頭に、年下大好き女性たちが、年下クン攻略の傾向と対策を語り合ってくれた。
 「年上なんて、男じゃないですよ(キッパリ)。わたしたちより年上なんて、もうジイサンだもん。まあ、向こう側も“女は19になったらオバサン”なんて言っているわけだし(笑い)」(愛子)
 「愛子さんは、年下男性とも結婚歴があるということですが……?」(直実)
 「そうなんです。9歳年下の夫と1年ほど前、離婚しました。彼と出会ったのは、派遣アルバイト先のスーパー。彼は社員で、見た瞬間に“好みのタイプ!”って思って、ガン見したり積極的に話しかけたりして好意をアピールして。それで連絡先を交換し、飲みに行って、酔わせて押し倒して食べちゃった」(愛子)
 「仕事早いですね(笑い)。沖さんの旦那さまは10歳年下とか?」(直実)
 「私は40歳でデキ婚したんですが、出会ったきっかけは30?40人くらいの大規模な飲み会で、そのときは、二次会に行ったのがなんと4人で、その中に今の夫がいたんです。私が思うのは“飲み会は途中で帰ってはダメ”ってこと。私は独身時代、絶対に途中で帰らなかった。だって、帰った後に、何か楽しいことがあったら悔しいから(笑い)。絵里さんは、どこで年下クンと知り合うの?」(直実)
 「パート先が大学生なんかも多くて、けっこう和気あいあいな職場なんです。繁忙期は短期の子も多いし。相談に乗っているうちに流れで……。なんて感じですね(笑い)。あとは友達と若づくりして飲みに行った先で逆ナンする、とかかな。私も沖さんと同じく、最後まで粘る派です!」(絵里)
 「そう! 気になったら最後まで見張っとかないと、ほかの女子に取られちゃう。二次会で付き合う確率が高いのよ?。酔っぱらうと、男子も頭と判断力がだんだん麻痺してきて恋愛モードになってくるから」(直実)
 「酒は飲ませたほうがいい、と?」(絵里)
 「そう! お酒でいうと、近所のバーに行くのもいいよね。ひとりで飲んでいると、ひとりで来ている男子と仲よくなりやすい。照明の暗い地元のバー、発掘しといたほうがいいですよ、みなさん(笑い)。仲よくなったら、自分のテリトリーに連れ出しやすいし」(直実)
 「いいこと聞いた!! でも、待っているだけじゃダメですよね。こちらから仕掛ければ、年下クンって意外に簡単」(愛子)
 「そうなの! バーで仲よくなったら“いつも何曜日来ているの?”とか何となく聞けるし、そしたらまたその日に行けばいいから、焦って連絡先とか交換しなくていいもんね。ポイントは、いかに相手にプレッシャーをかけずに、コトを進めるかに尽きるから」(直実)
 「最近の草食男子って、ちょっと本気度を出して誘うと、すぐ逃げちゃいますもんね?。こっちからシチュエーションを作ってあげないと」(絵里)
 「そう、だから、偶然機会ができたけど、ダメでもともと、みたいな感じでスマートに誘ったらいいよね。例えば彼の会社が銀座なら、銀座にいなくても“今日、銀座で仕事が終わるんだけど、会社近くじゃなかった? 空いてれば今日軽くご飯でも行かない?”といった感じにね。もし時間があって、一緒に飲めたらラッキー、くらいのスタンスのほうが、向こうも気楽でしょ」(直実)
 「あと、年上好きボーイの見分け方ってありますよね。そういう子は女性に対して“おばさん”とかのマイナスな表現、絶対使わないですよね」(絵里)
 「わかる! あと食べ物の好みでも、年上好きかどうかわかる。ハンバーグとかから揚げとかにすぐいっちゃうような、偏食傾向にある子って絶対、年上ダメよね」(愛子)
 「確かに! 年上にも興味ある子って、天ぷらとか珍味とか、食べることをいとわないわ。お店を予約するにも、きちんと相手の好みの店を聞く、とか。ほんと、何があるかわからないから、あとは実践あるのみですよ!」(直実) 
           
           

年下に可愛がられる妻

 もう10年以上も前の話になるんだけど、その頃、俺は単身赴任で妻と別居していた。妻は医療系の資格をとるために、離れた場所で大学に通ってた。30前だから社会人入試ってやつね。まわりは当然若い男ばっかり(まぁ女の子も多い)。浮気なんて思いつきもしない俺は、たまたま帰省したとき、テーブルにおいてある嫁の携帯がふと目に留まった。嫁はシャワー中、妙にときめいて中をのぞいてみた。女性からの電話にまじって男とおぼしき名前もちらほら。「ま~付き合いだからな」とか考えながら、メールをチェックすると、特定の男との会話がやたら目立つ(S君とする)。殆どは、たわいもない授業のことや飲み会の連絡なんだけど、時々、ドキドキするようなやりとりが・・・・

 S君「今日旦那こっちきてるの・・?、ねーおらんのやろ、どうなん?」
 嫁 「なんで?」
 S君「な~おるの、おらんのやろ?」
 嫁 「いないよ」

 S君「いま教室?、俺は下で温(ヌク)しよるよ」
 嫁 「わかった、あとで行くね」

こんな感じの会話で、何かを疑うほどでもないが、もともと寝取られ願望のある俺は、この会話に潜む甘~い何かを感じ取ってしまったw。
それから、帰省する度に携帯チェックは怠らなかったけど、その後、新たな発見は無し(多分削除してた)。
ただ、嫁のパソコンの中をチェックすると、有料アダルトサイトへのアクセスが多数。パスワードを推定してログインすると、エッチビデオの閲覧の嵐あらし。あ~いっしょに見てるなS君と。ただ、寝取られ属性の俺は、嫁にばらすでもなく、S君と嫁のエッチを想像してオナネタにしてたけどね。あとで卒業アルバム見るとS君22才だった。

 そうこうするうちに嫁は卒業、めでたく医療系へ就職。S君と切れたと思いきや、今度は職場のM君が気になるご様子。やたらとM君の話を俺にする。話の内容は仕事のことでも、しゃべりかたで何かあるのがすぐわかった。嫁はアホだから気付いてない。
尾行でもして浮気現場をこっそり覗きたい、なんて考えてた矢先、嫁が、我が家で焼き肉パーティを開きたいって言い出した。

 俺「なんで焼き肉?誰と?」
 嫁「M君いるでしょ?M君の友達が研修でうちの病院きたの。で、その人が私の同級で。S君って人、覚えてる?」

SとMが友達?え~?。意外にもSとMは高校時代の同級性らしかった。
結局、焼き肉パーティを開催することになり、俺は鷹揚で大人なホストを演じて二人を歓迎した。
ただ、内心では、胸のドキドキというか、トキメキが抑えられなくて必要以上に飲んだせいか、急激な眠気。
リビングでそのまま寝入ってしまった。

目がさめたときは、リビングの照明が暗くなってて、状況がわからなかったが、
隣の部屋に人の気配を感じた。なんか人のささやきが聞こえる。
薄目をあけて寝たふりしながら覗き見してると、S君とM君が裸の妻を挟んで微妙な動きをしている。
嫁が、「だめ、おきちゃうからぁ」みたいな甘え声で云うと、どちらかが、「大丈夫、軽く仕込んどいたから」
おまえら、何仕込んでくれたんだ!と思いつつさらに寝たふり。
床に座って密着したまま、三人の動きがさらに激しくなって、はぁはぁ云う息使いまで聞こえてくる。
嫁「あン、アン、もうダメ、起きちゃう」
M君「大ジョブ、俺たち呼んだってことは、Nちゃん(嫁ね)もエチOKってことでしょ」
嫁「あん、や、いや、S君、やぁ~」
このあたりで俺のあれは最大限に怒張して、はりさけんばかりの興奮と嫉妬に狂ってた。でもまた眠気・・・・

目が覚める。まだいる。
今度は、嫁が服着てた。今までみたこともない、フリフリ、スケスケ、ロリータ服?ピンク色、超ミニ、ガードルとかつけてる。
夢かと思ったけど、SMコンビが服の上から嫁を触りまっくってる。嫁はトロトロになった様子でなすがまま。
結局、嫁は少しずつ脱がされて何回もいかされてた。正直、こんな可愛い嫁は初めて見た。
若い子相手だと女ってあんなふうになるもんなんだな。

翌朝、目がさめたら、ごはんが炊いてあって、嫁は出勤してた。
SもMもすでにいなかった。

入院してた妻が輪姦された

検査入院してた妻が同じ病院の入院患者に輪姦されてしまいました。
妻は検査入院しており、当然病室は男女別ですが、同じ階には男性患者もおり
ロビーや給湯室で話す程度の男性がいたそうです。

ある日の事その男性患者から、友人がコッソリお酒を差し入れてくれるので
貴女もどうですか?との誘いがあったそうです。
当然入院中の飲酒など認められておらず、酒好きの妻には魅力点な話だったようです。
給湯室のキッチンの下の隠しておくので、飲んでと言われ缶ビールを喜んで飲んだそうで
何の為に入院してるのか、本人が看護師であるのにまったく呆れた話で
私は開いた口が塞がりませんでした。

次の日は一緒に飲もうと言われたらしく、さすがに妻も躊躇したそうですが
お酒が飲みたい一心で、空いてる病室で二人でコッソリ飲もう、ツマミもあるという誘いに
迂闊にも乗ってしまったそうです。

色々と話をしてビール飲んでると、その男性の知り合いらしいのが数人病室に入ってきて
さすがにマズいと思った妻は、すぐに帰ろうとしたもののあっという間に押さえこまれ
猿轡されて全裸にされてしまったそうです。

それから結局8人ぐらいに輪姦されて、写真とか動画撮られたそうです。
次の日も同じように誘われ、写真や動画を旦那にメールすると言われたらしく
結局また数人に輪姦されて、ついに我慢できずにその次の日に無理やり退院したそうです。

二段ベッドの死角

間近で見られたって話。
兄の友人は、よく兄が居ない日も来ておれと遊んでた。兄中2でおれ小5の時のこと。
二段ベッドの上におれがいて、兄友人は下段でコミック読んでた。
風呂上がりの母が洗濯物届けに来て、おれとベッドの前で2、3分くらい話した。
母はTシャツ着てて、普通の格好って感じだったが・・・。
ボックスに洗濯物仕舞ってから行ったが、二段ベッドが低くて死角になってて、下に兄友人が居たのに気が付かなかったらしい。
直後に居間に行って、そこで見た母が着てたのはTシャツだけ、下半身マッパだった。
別におれらは見慣れてたけど、天然っていうかガサツっていうか、母が。
次の瞬間おれ、頭真っ白で・・・・急いで部屋に戻ったら、兄友人もういない。
ベッドの下段だったから、裸大人の下半身が間近で見えてたはず、正面から。
ちょうど目の高さで、数十センチくらいの距離だったはずで、時間は2、3分くらいか。
風呂上がりの裸大人の匂いも、十分嗅いでもらって。
おれ、ちょっと言えなくて、兄も母も知らないまま3ヶ月くらいたって、友人が兄に十分なオナネタになってるよとか告白したらしい。
母は27でおれを生んだから、その時の年齢は、えーと・・・・

南米女性との初体験(1)

小学生の頃は内向的で友達も少なく、学校から帰ると一人でゲームすることがほとんどだった。
6年の夏休みだった。その日は母親がお出かけで一人で留守番していた。当時は母子家庭だった。
夕方にコンビニに弁当を買いに行った帰り、南米系(たぶんブラジル)の女性に声をかけられた。
住んでいた団地には出稼ぎの南米系住人が増えていた。
すごくグラマーというか子供の僕には大きな女性だった。「サッカーやるの?」みたいなことを聞かれた。
首を横に振ると、にこっと笑ってた。それが最初の出会いだった。

9月の連休だった。また母親が家を空けた。その時は3日間もだ。一人っ子で心細かったが、仕方なく留守番になった。
夜遅くコンビニの行くと、夏休みに会った南米女性に会った。コンビニを出ると女性は僕のあとをつけるように
一緒に出た。そして僕に、「どうしたの?」聞かれ、留守番で一人だからと答えた。
すると「お土産の美味しいジュースがあるから」と誘われた。手渡しで貰えると思って付いて行った。
部屋は別棟の4階だった。ドアを開けると僕を中に招き入れた。躊躇する暇もなかった。

クーラーが寒いくらい効いていた。部屋の壁には、派手な衣装がたくさん掛かっていた。
いまなら水商売の女性と分かるが、当時の自分には分からなかった。
キッチンからジュースの入ったビンとグラスを持ってきてテーブルに置いた。そして一緒にお弁当食べようと言った。
仕方なく弁当を食べた。食べ終わるとジュースを飲むように言われた。すごく美味しかった。

内妻の友達を旦那の前で

誠です。昨日は、内妻の香里の友達夫婦が遊びに我が家へ来ました。香里に事前に聞いたら旦那が一度は、妻を他人に寝取られてみたいとか。奥さんは香里と同じ年令の25才で三船美香似。デニムのミニスカに黒のプリントTシャツで中々のスタイルでEカップらしい。恒例のビールで乾杯し香里が俺と友達(優子)夫婦の紹介した。雑談をしばらくして、俺がマジックを披露とソファの前に椅子を持ってきて旦那を座らせ手足を椅子に縛り、タオルで目隠し、口もタオル、耳栓をした。奥さんの優子の傍に座り、いきなりDキスを。初めは抵抗気味。ミニスカに手を入れパンティーの上からクリトリスを責めると「アァ~」と微かなアエギ声を。緊張も取れたのか舌を絡ませて、口移しでビールを飲ませたり。やがて手はTシャツを捲り上げイエローのスケスブラをずらして乳首を吸いながら片方のオッパイを鷲掴みで揉みまくり。香里が俺の息子を取り出し優子に握らせた。大きさにビックリしたみたいだが、手コキを始めた。俺の息子は一層大きくなった。優子を全裸にしてソファに。俺も全裸になり69でお互いのを舐め合った。優子のマンちゃんから愛液が溢れ始めた。香里が「優子に欲しいの?」優子は「アァ~感じちゃう!頭が変になりそう」。そこで旦那の目隠しや耳栓を取り外した。「旦那さん!貴方の奥さんの感じてる顔や声はどう?」旦那は「ハァハア」と言いながら勃起した。俺は奥さんの全身を愛撫してやると「もう我慢出来ない!感じてる!チンポが欲しい!貴方許して!」と大きく股を広げ俺の息子を自ら受け入れた。「アァ~大きくて気持ちいい~!最も奥まで入れて!」と大きな声でアエギまくり。旦那は我慢汁でズボンまで濡らしていた。奥さんは何度もイキマクリで喜びのアエギ声をあげていた。俺は抜かずの中出し3発したところで、旦那さんと交代してやると、盛りのついた犬の様に奥さんにチンポを挿入してピストンして、イキ果てた。奥さんは「こんなのでは満足出来ない!誠さんの超ビッグなチンポが欲しい!また入れて!」と頼むから今度はバックで挿入して激しくピストンして子宮まで突きまくった。奥さんは「アァ~イッちゃう!中に沢山精子を出して!」と狂った様に叫ぶ。香里が「優子!愛人になる?」と耳元で囁くと「なるわ」と返事した。夫婦共に満足して帰宅した。香里は「馬鹿な優子。これからが本当に性奴隷になるのよ!」と煙草を吸いながら微笑した。それから俺の息子をくわえ込んだ。

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