萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

幼馴染・親友・友達

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
ウズくカラダを静めるために人妻スイートコミュニティに登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…
男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

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私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

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喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

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そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

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私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
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「淫乱変態女だよな。あんた。」

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絶倫男に「お願い、イって!」と懇願する私

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ウズくカラダを静めるために『人妻密会サークル』に登録しました。

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いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

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でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・

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節分会

うちの高校の近くの寺で節分会がありました。寺の建物の前の広いスペースに豆をまくステージを
作って、高さが3メートルくらいの高さがあって、高いステージから豆をまきます。
学校の帰りに友達と寺に寄ったら、ものすごい人が待ってました。うちの高校も節分会にお金を
出してるみたいで、毎年うちの高校の生徒もステージで豆をまきます。でも、まく人は人数が
限られてるので、抽選でまく人を選びます。今年はうちのクラスの女子3人が選ばれたので友達と
見ることにしました。人混みをかき分けてステージの前をキープできました。節分会が始まると、
さっきよりさらにたくさんの人が集まって、豆を取るのにあちこちから押されてギューギューになりました。
最初は、寺の人、商店街の人、町内会の人とか数人ステージに上がって豆をまいて豆が無くなったら
次の人と交代しました。次に近くの幼稚園の子達とうちの高校の校長と生徒がステージに上がってきました。
うちの高校は、校長と生徒会、選ばれた男女数人と選ばれたうちのクラスの女子3人でした。
みんな並んでちょうど俺達の前にクラスの女子が3人並んで立ちました。ステージの前には柵が
あるんですが、手すりみたいな柵なので、下の俺達から上の女子のパンチラが見えました。(笑)
風が吹いてたのでスカートがめくれてチラチラ見えてます。(笑)3人は、パンチラしてるの気づいて
ないみたいで、笑顔で(パンチラしながら)豆をまいてました。(笑)豆をまく人は、片手に豆が入った升を
持ってもう片手で豆をつかんでまくので両手がふさがってて3人(と他の女子)のスカートが
たまにめくれてました。(笑)豆を取りながら上を見ると、3人の白と赤のチェックみたいな柄、白、ピンクの
パンツがチラチラ、たまにスカートがめくれてパンツの前が見えてました。(笑)俺達のまわりの
人達もパンチラに気づいて、ニヤニヤしたり、笑ったり、ヒソヒソ話したり、3人を指さしたりしてました。(笑)
うちの高校の男子、他の高校の男子、近くの中学の男子、小学校の男子もニヤニヤ、ヒソヒソして
笑ってました。(笑)ケータイで3人を撮りだして、一人、また一人撮りだしました。(笑)もちろん俺達も。(笑)
ビデオカメラで撮ってる人もいました。(笑)スカートめくれてパンツの前が見えたときは、「おぉー!」
って歓声があがりました。(笑)そして3人、豆が無くなって、後ろに置いた豆が入った升を取るとき、
俺達の方にケツ向けてかがんで升を取って、そのときちょうど風が吹いて3人のスカートがめくれて
3人のパンツのケツのとこが丸見えになった。(笑)大歓声と拍手が起きた。(笑)そこで3人はパンチラに気づいて、
ちょっとステージから下がってパンチラをガードした。もう遅いけど。(笑)
そして節分会が終わって友達とマクドナルド行ってさっき撮ったパンチラ見たり、話したりしてたら、
さっきの3人がやってきて、知らないふりして節分会どうだった?って聞いたら、楽しかったけど、
スカートだったからパンツが見えたかも?って言ってて俺達がいたの気づいてないみたいだった。
俺達、ステージの前だったから3人の視界に無くて、3人、遠くに豆を投げてたから俺達のとこには
豆がこなくてずっとガン見できてパンチラもずっと撮れた。豆が飛んでくるとこだと
顔に豆が当たってガン見できないし、撮るのもよく撮れなさそうだったので、なかなかいい場所を
キープできた。(笑)パンツ見えたかも?じゃなくて、よく見えたし、よく撮れました!(笑)

静香が学生時代に王様ゲームを知らなくてエッチしたお話です(。>?<。)

某大学に行ってた時の話ですが、女子大の友達と他の大学の男の子2人で遊んでて

カラオケに行った帰りに静香の家にみんな来てみんなでビールを飲んでたんだけど

男の子が王様ゲームしようって言ったの...王様ゲーム!

私は王様ゲームと言うのを知らなかったんです(;・∀・)

うん!やろう!って友達が言うので...

静香は王様ゲームを知らないのにやろう!って言ってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

最初は、お酒をいっき飲みとかホッペにキスとかだったんだけど...

段々エスカレートして言ってAがBの服を脱がせるばかりになって...

みんな全裸になってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

1が2のってのが、1が2にとか1と2がみたいなってって...(。>??<。)

咥えられた男の子は友達のアソコに指を入れたりしたの...続きを読む

静香が学生時代に王様ゲームを知らなくてエッチしたお話です(。&gt;?&lt;。)

静香が学生時代に王様ゲームを知らなくてエッチしたお話です(。>??<。)

友達のアソコを私が指で触ったり...

友達が私のアソコに指入れたりみたいな感じなのもあって...

アソコの触り合いがまたしばらく続いて...

みんな濡れてるのが見て解ったの...続きを読む

誠です。

久しぶりに書きます。夏休みになったので内妻の香里の従姉妹の瞳と友達達とセックスしてました。プールでナンパした美人の人妻の美香とは次の日にセックスして今では良妻から悪妻へと変わって行きました。ホワイト媚薬や煙草、アルコールと何でもやり、フェラ パイズリ アナルとセックスも毎日求めてきます。美香の家へも行きました。旦那には親戚の間と言いながら派手な服装を俺と旦那の前で着替えて俺と飲みに行って来ますと騙してラブホへ。旦那もビックリする位に若く見え綺麗な妻に疑問?ラブホへ入ると舌を絡ませたキスをジュボ ジュボと音をたてフェラ イヤラシ下着姿で俺を求めて激しくセックスしてアエギ、ヨガリ、中出ししてます。もう家庭なんて、どうでも良くなったみたい。俺に抱かれるのが一番幸せみたい!近く別居して俺の店でホステスとして働くそうです。世の中 性欲 金欲 愛が有るけど性欲が一番男女の運命を決めますね。例え愛して結婚した夫婦でも旦那にないセックステクニック デカチンには負けるみたい。この閲覧を見ると小説みたいのも有るけど本当の実話も有りますね。また暇になったら掲載しますo(^-^)o

生意気な女子

ある高校に行ってます。クラスにムカつく生意気な女子がいます。
この前、ちょっと懲らしめてやりました。そいつは、だいたい学校行くとき、帰るとき、いつも
同じ電車に乗るので、学生用の掲示板に「〇月〇日、〇〇駅〇時〇分の〇〇行きの電車と〇〇駅
〇時〇分の〇〇行きの電車に乗るので痴漢してください。目印は〇色のスクールバッグで、バッグに
〇〇がついてます」って書きました。そしてその日の朝、そいつが痴漢されるか友達と駅に行き
ました。しばらくしたら、そいつが来てホームで電車を待ちました。近くで見てると、そいつの後ろに
高校生、大学生が数人並んでました。電車に乗るとちょっと混んでて、そいつを囲むように高校生、大学生
らが立ってて痴漢してました。顔を赤くしてうつむいてて痴漢されてます。写メ撮ってる音も聞こえました。
駅に着いてそいつはダッシュで降りて行きました。その後を俺と友達がいて学校に行きました。
教室行くとそいつは普段通りにしてて、女子と話してました。学校が終わって友達とそいつの後を歩いて
駅に行くと、そいつがホームで電車を待ってるとそいつの後ろにまた高校生、大学生らが並んでました。
電車に乗ると、学校帰りの高校生とかで混んでて、またそいつの回りに高校生や大学生らが囲むように立って、
痴漢されてました。またうつむいててじっと耐えてました。そして駅に着いてダッシュで降りて行きました。
俺と友達大爆笑。次の日も行き帰りの電車で痴漢されてました。何日か痴漢されてて、痴漢してるやつの
数も少しずつ増えてて、中学生、小学生もいてみんなで囲んで痴漢してました。そして数日後、いつもの電車に
そいつが乗って来ませんでした。学校帰りに友達とそいつの後をつけてくと、本屋とか行って時間をつぶして
いつもの電車に乗らず、後の電車に乗ってました。朝、学校行くと、先にそいつがいるので早い電車に乗って
学校に来てることがわかりました。朝、友達と早く駅に行って待って、そいつが乗る電車を調べてまた書き込み。
また行き帰りの電車で囲まれて痴漢されてました。また数日痴漢されてました。学校行くと、あいかわらず
ムカつくのでそいつに、「そういや、電車で痴漢されてね?」って言ったら、「痴漢にあってないよ、
知らない」って顔を真っ赤にして怒った感じで言ってました。俺が撮った動画を見せたら認めて、
「誰にも言わないで」って言いました。「どうしようかな」って言って立ち去りました。
その後教室に行ってそいつが女子と話してたのでそばに行ったら、そいつの顔色が変わって、なんか
ビクビクしてました。その日の帰り、友達と大爆笑。その後そいつは俺と友達には生意気な態度はとらなく
なりました。実は、俺と友達、数日間痴漢集団に混じって後ろでそいつを痴漢しました。
パンツの中に手を入れケツ、マンコ触りました。

清楚風美人の幼馴染その1

T県Y市。
都心から少し離れた、人口三万人ほどの片田舎に俺は住んでいた。
今にして思えば、この地域には何もない。
中心市街地を少しでも外れて、辺りを見渡せば半分以上が畑や田んぼの光景で、近くに大きなショッピングモールや高層ビルもなく、数十メートルおきに木造平屋建ての民家が軒を連ねるだけである。
この様な退屈な環境下で、俺は高校生まで生まれ育った。
そんな当時の俺が唯一楽しみにしていたのは、恋人である遥子との関係だけだった。
遥子は幼稚園からの幼馴染。比較的家が近くで、近所にも同世代の子がおらず、なにより母親同士が同級生で仲が良かったため、俺と遥子も必然的に仲良くなっていった。
遥子は少し癖の付いたセミロングヘアーと、パッチリ二重のやや垂れ目が印象的な清楚風美人で、全体的な雰囲気がAKB48の柏木由紀に少し似ていた。
身長は低めだがスレンダーな体型で、胸も中々に大きく、良好なスタイルの持ち主だった。
遥子は優等生で頭も良く、時々勉強を教えてもらい事があった。
そんな俺と遥子は高校入学と同時に付き合い始めたが、彼女は恋愛に関してかなり奥手で、最初は手すら握らせてくれなかった。
それでも俺は諦めずに積極的にアプローチを掛け、次第に遥子も受け入れてくれ、数ヶ月もすると彼女の方から手を握ってくれる事もあった。
いつしか、手を握りながら登下校するのが当たり前の習慣となっていた。
しかし、そこから次の段階にいくのにもっと時間がかかった。
良い雰囲気になりキスをしようとしても
「恥ずかしいから、イヤ」
だの
「ごめんなさい、そういう気分じゃないの」
といって拒まれ続けた。今にして思えば当然の様に思えてくる。

遥子は元々身持ちが堅く。中学校時代から幾度となく告白されたが、その全てを断っていた。
本人曰く、
「見ず知らずの相手を好きになる訳がない」
といって振っていたそうだ。
だから俺は幼馴染の立場を利用し、高校の入学式で遥子に告白した。
「あなたの事がずっと好きでした・・・俺と付き合ってください」
自分で言うのもなんだが、俺は中肉中背で勉強も運動も並程度だが、顔だけは平均を超えていた為、少し自信があった。
それより何より、この十数年間で誰よりも遥子の近くにおり、一番親しく接して来た俺が、彼女に最も相応しい男であると心の中で自負していたのだ。
「・・・・・・いいわよ、慎くんとだったら・・・付き合ってあげる」
その至福の言葉を聞いた直後は、天にも昇る気分だった。
学校でも指折りの美人を、今まさに自分の彼女にしたという事実が、この上なく嬉しかった。
数日間はその余韻が残り、優越感に浸りまくった。
その時、俺は心の中で誓った。
一生、この娘を、遥子を大切にすると。そして、誰にも渡さないと。

だからこそ、この程度では決してめげなかった。
なぜなら、付き合いだして、遥子が手を握ってくれる様になるまで約三ヶ月を費やし。
そこから、手を握って登下校してくれるまでに、更に三ヶ月を要したのだから。
キスなど、夢のまた夢であった。
俺はそれを十分に理解し、遥子の気持ちを尊重しながら関係を続けた。
そんな状態で一年も経った頃には、遥子にも俺の誠実な想いが伝わったのか、付き合い始めた当初の蟠りや、ぎこちなさがなくなって非常に仲睦まじいカップルになっていた。
「ねえ慎くん、来月の誕生日に何か欲しいものある?」
「うーん、そうだな・・・遥子のキスが欲しいなあ・・・何て」
「え!キス?」
「うん・・・駄目かな?」
「・・・うん、分かった。その変わり、少し時間ちょうだい。心の準備がしたいの」
一ヶ月など、今までの経緯からして短いとすら思った。
そして一ヶ月、俺は人生17回目の誕生日を迎えた。
俺の家で遥子が夕飯を作ってくれる事になり、彼女を台所に迎え入れた。
この時、父親は都心に単身赴任中で、母親は地元の組合で遅くまで帰ってこない、同居していた叔母(父親の妹)は彼氏の家に泊まるとそれぞれ連絡が入り、結果的に夜遅くまで二人きりの状況になった。
「慎君は、そこでじっと待っててね。今から慎君の大好きなハンバーグ作るから」
「うん、分かった」
そう言って遥子は台所に立ち、夕食を作り出した。
俺は隣の居間からずっとその光景を眺めていた。
背中まで伸びた髪を後頭部に纏め、自前の紺色のエプロンを着こなし、料理をする姿は正に
新妻そのものだった。
スカートの裾から見え隠れする太腿やふくらはぎの、生々しい光景を見入っていた。
「あっ!いけない」
そう呟いて、遥子は上体を思いっきり前傾させ、床に落とした玉ねぎを取ろうとした。
するとスカートの中から淡いピンク色のパンツが丸見えになる。
下着はお尻の割れ目に綺麗に食い込み、色も相まって巨大な桃を連想させた。
俺の息子は一気に興奮状態になった。咄嗟に遥子の方を見るが、そんな事は知る由もなく料理を続けていた。
興奮が冷め終わり正常状態に戻ると俺は、台所へと足を運び、後ろから遥子の腰に手を回して抱き付いた。
「あー!ちょっと!邪魔だから座っててよ」
「えっ!ちょっとぐらい、いいじゃん」
「いいから戻りなさい!」
そんな風にイチャ付いていると、遥子のうなじからフローラルな匂いが漂ってきた。
どうやら俺の家に来る前にシャワーを浴びたらしく、花用のコンディショナーの香りと遥子の体臭が混じり合い、何とも言いえない雌特有の匂いになっていた。
「こらっ!いい加減にしないと怒るわよ!」
「いや、もう怒ってるじゃん」
皮肉交じりに冷静な反論をし、前のめりになって顎を遥子の肩に乗っける。
目線を下げ、エプロンの中に着ている、白のブラウスの胸元を凝視する。
そこからは程よく育った二つの膨らみが、谷間を作る光景が飛び込んでくる。
日本人女性の平均バストよりも、幾分か大きいそのサイズは、俺の息子を再び興奮状態に追いやる威力を持っていた。
それを隠そうと思い顎を肩から退けようとした時、遥子が身体を捩らせて為、胸元の縁から先程のパンツと同色の薄いピンクのブラジャーがちらりと見え、更に興奮を促した。
その興奮を抑えきれない俺はトイレに直行し、入ると勢いよく射精した。
数分後、何食わぬ顔でリビングに戻って十数分後、料理が出来て遥子が運んで来てくれた。
俺も手伝うと申し出たが、
「慎くんは主役なんだから、何もしなくていいの」
なんて良い恋人を貰ったんだとこの時、しみじみ痛感した。
そして料理も食べ終わり、遥子は台所で食器を洗い、俺は居間でテレビを見ていた。
「・・・ねえ、慎くん。これもう少しで終わるから、ちょっと待ってて」
遥子の発言が何を示してるかは、言わなくても分かった。
何せ、俺から言い出した事だ。
数分もしない内に全て洗い終え、エプロンを外し俺の隣に座ってきた。
「あ、あのさ遥子・・・俺の部屋に行かない?」
「えっ!・・・ええ!・・・わ、分かったわ」
雰囲気作りの為、場所を俺の部屋へ移動し、ベットに二人で腰掛ける。
「・・・・・・ねえ、慎くん。目を瞑ってくれる?」
「・・・わ、分かった」
遥子の言う通りに素直に従い、目を閉じて口を窄めた。
ポンッという音がどこからともなく聞こえてきた。
何の音だろうと考えていると今度は、カチッという音が小さく響いた。
次の瞬間、俺の唇を塞ぐ柔らかい感触が伝わってきた。
どうやら、さっきの音の正体はリップクリームだった様で、遥子の唇から甘いハーブの香りが漂ってきた。
最初は唇同士が触れ合うだけのキスだったが、俺はそれだけでは満足せず、遥子の口の中に舌を侵入させ、彼女の唇と絡め合わせた。
「んっ!・・・ん・・・ん・・・ん」
互いの舌が交錯し合い、唾液同士が混ざって違う味を作っていた。
次第に歯止めが利かなくなった俺は、待機中だった右手をそうっと移動させ、ブラウスの上から乳房に添わせる。
「んっ!!!」
遥子は予想外の行動に、閉じていた目を見開き驚いていた。
モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!モミンッ!
俺は着衣越しに遥子の美乳を鷲掴みにし、指を激しく動かした。
遥子の豊かな膨らみは掌いっぱいに広がり、時折指の間から溢れ、瑞々しく蕩ける様な感触が弾けまくった。
「や、柔らけえー!!!」
無意識の内に叫ぶほど、生まれて初めて触る女子の、遥子の胸が最高に気持ち良かった。
「んふっ!・・・んふっ!・・・んふっ!・・・」
遥子は顔を紅潮させ、必死に我慢するが。
「い、いやぁ!!!」
やはり、耐え切れずに俺の腕を振り解き、両腕で胸を抱えながら背を向けてしまった。
俺は股間が濡れる感触し、触ってみると粘り気のある液体がズボンにまで染みていた。
遥子の胸のあまりの気持ち良さに、無意識で射精したみたいだった。
「は、遥子・・・ご、ごめん・・・キスだけの約束だったのに・・・・・・本当にごめん」
俺はその場で深々と頭を下げて謝罪をした。
「・・・・・・いいの、気にしないで・・・本当は彼女の私が、こういう事も受け入れなきゃいけないのに・・・でも怖くって、恥ずかしくて・・・ごめんね臆病な彼女で」
遥子は泣きながら謝ってきた。悪いのは全部俺なのに。
「そんな事ないよ、ごめんなお前の気持ちも考えずに、欲望任せに突っ走って」
「ううん、私の方こそ・・・次からは、ちゃんと我慢できる様に努力するね」
あんな事をしたのに、俺を一切責めずに自分の方に非があると言ってきた遥子が、一瞬天使に見えてしまった。
こうして和解した後、遥子は家へ帰っていった。
俺は口の中にまだある遥子の唾液と掌に残った乳房の感触をオカズに朝まで自慰行為に耽った。
因みに俺と遥子が結ばれるのは、ちょうど一年後の俺の誕生日であった。
続く

清楚なお嬢さんのあまりにも激しい喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルの恋人2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。
妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。
一方、妻の友人の女性は絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。
私の車で4人で出かけ、ドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。
山の幸の料理を食べて、少し呑んで、それぞれの部屋に戻りました。
部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

私達は風呂から上がって、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、
「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・・・」
と、隣から喘ぎ声が聞こえました。
枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。
親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。
お互いに体を許す恋人ですから、セックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚ろいたのです。
妻は、普段はお上品な友人女性の喘ぎ声に、
「す、すごいわね・・・」
とびっくりしていました。
薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。
暫くすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・大量の愛液が奏でる淫音に思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・
「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・・・」
その声を聞いた私達は、とても刺激になって燃え上がり、裸になって抱き合いました。
私達は、出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮には抑えがきかなくなり、私達も思う存分楽しもうと、激しくセックスしました。
いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いで逝き乱れました。
間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。
当時私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競いあっているみたいでした。
しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり降ろして跨って腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れて、淫らな喘ぎ声を発すると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、
「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ。」
と平気で答えてしまうアッケラカンな女性でした。
なので、朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をしたとき、
「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね。」
と言ったら、大人しい友人女性は顔を真っ赤にして、とても清楚な恥じらいを見せていました。
長い髪の彼女は美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから抱いて喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚し、出産で仕事を辞めてから妻と彼女は疎遠になっていました。
しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会、お互い小学生の子供連れでした。
妻も友人女性も35歳でしたが、妻と違って清楚な美人の彼女には女の色艶が溢れていて、思わず見とれていると、彼女の旦那さんが、
「いやあ、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~。」
と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見とれた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、
「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな。」
と言ったら、
「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・中に出されるのって、スッゴク気持ちいいなぁ・・・」
妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりましたが、そうなるとスワップになって可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうと思ったら、私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。
そして、余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、
「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな・・・」
と言ったら、妻は、
「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと、意外と経験豊富なのかもね。」
私は、妻が短大2年の20歳の時に処女を貰い、2年半ほど付き合って結婚するまでに、とびきりスケベな女の子にしましたので、結婚してからもあらゆるセックスを貪欲に挑むことを拒まない妻になりました。
いわゆるハメ撮りも、SMも、アナルも、興味本位で経験してきたスキモノ夫婦ですが、普段の妻は朗らかで明るく、子供の友達には「アイドルお母さん」と言われるほど可愛いのです。
長年連れ添った夫婦には、きっと、外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思います。

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