萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

低学年の義妹

大学に入った直後、父が再婚して穂花という小2の義妹ができた。穂花は前の父親に虐待を受けていたようで、しばらく懐いてくれなかったが、あるきっかけでべったりとくっついているようになった。
そのきっかけは大学の生協でくじ引きがあってそれでたまたまペアの温泉旅行券が当たったのだ。しかし両親は忙しいし、一緒に行く友達もいなかったので、義母からの提案で穂花と2人でゴールデンウィークに旅行に行った。宿は西日本にある結構大規模な温泉旅館だった。チェックインを終えて部屋に着くと部屋の中に家族風呂があったので、荷物を整理して穂花と一緒に入った。
改めて見る穂花の体には薄らとではあるが前の父親にされたと思われる虐待の痕跡が残っていた。取り敢えず、穂花に対して危害を加える意思がないことを伝えるために努めて優しくすることにした。
髪の毛から足の先まで丁寧に洗ってさらにまだ生殖器官としての役をしていない幼膣を広げて中の方までかき混ぜて垢を取った。この時に何となくクリトリスの辺りを撫でると甘い声を上げていたので、後の楽しみにすることにした。穂花を先に湯船に浸からせてから急いで体を洗って特にペニスは変な匂いが残らないように洗ってから穂花を膝に乗せるようにして湯船に浸かった。
湯船の中ではお腹を優しく撫でながら、幼膣も刺激してみた。先ほどと同じように甘い声を上げながら太腿をもじもじとさせていたので「気持ちいい?」と聞くと小さく頷いたので小2でも気持ち良くなるのか、とペニスが固くなってくるのを抑えつつ幼膣を弄り続けたところ、急に背中を反らせて脱力して幼膣を弄っている手にほのかな暖かさを感じた。どうやら絶頂して失禁したようで温泉の成分と反応して透明な湯が白く濁った。
穂花はうっとりとした表情で余韻を楽しんでいたようだったので、唇を近づけてキスした。

のぼせてきたので穂花を抱き上げて脱衣場に戻り、体を隅々まで綺麗に拭き取って服を着せた。部屋にはトイレがあったので、穂花に服を着せたあと急いでトイレに篭って手でしごいてペニスを治めた。
夕食まで時間があったので、穂花と一緒に宿の周囲を散策してみたところ、周囲は商店街になっていて土産物店などが多く立ち並んでいた。穂花が好きなお菓子を幾つか買って宿に戻った。

夕食後、穂花と買ってきたお菓子を食べながら移動中に撮った写真を見たり地元放送局のテレビ番組を見たりして過ごし、穂花が船を漕ぎ始めたので、トイレと歯磨きを済ませて布団に入った。

翌朝、朝イチで風呂に入り、湯船に浸かっていると穂花が何も言わずに膝の上に乗ってきて潤んだ目でこちらを見つめてきた。どうやら昨日のやつを求めているようだった。

優しく幼膣に触れると、ピクッと反応があり、体を委ねてきた。小さく甘い声で喘いでいるのでキスをしてやると反応は少し大胆になり腰をくねらせるようになり、絶頂まで持っていった。小2で既に牝であるということを改めて感じた。

旅行は1泊2日だったのでホテルをチェックアウトした後は近くの観光地を一通り巡って帰宅した。完全に懐いた穂花を見て義母は安心したようだった。それから毎日、穂花と入浴して1日1回程度絶頂させるのが習慣になった。

通勤電車で!

俺は29歳になる普通の会社員!
27歳の妻と暮らしてます。

結婚してちょうど3年かな?
お互いに仕事あるし、
子供を作る予定はなくて、勤務先も近くなので一緒に電車通勤してます。

以前は電車内でも良くしゃべったりしてたけど、
俺の唯一の趣味は
異世界小説を読む事なんです。
結婚前からネットで異世界小説を読むのにハマってて、
ある時に妻に勧めたら妻も異常にハマってしまい、それからは通勤電車内でもお互いにスマホで小説を読んでる感じかな?

当然の如く会話は無くなりましたね。
以前は必ず隣りで色々会話してたけど
降りるまでスマホで小説読んでる俺達!

それが普通になった昨年の事!
妻はド○モで俺はA○なんだけど、
ある日、俺のスマホが全く繋がらなくなって、妻は大丈夫みたいで俺だけ駄目!
その時は通信障害で一日駄目でした。

通勤電車でも俺はやる事なくて、
何となく妻を見てた!
妻は普通にスマホ見てたけど
何かスカートがモソモソ動いてた。

何だ??

俺と妻は人ひとり分位離れてて、
人の隙間から見てたけど、
俺と同じ年齢位の男性が妻の斜め前に向かいあって立っていて、
どう考えてもソイツが何かしてるとしか思えなかった。

スカートの中で何かが動き廻ってる。
妻の表情を見ると明らかに女の表情!
一応スマホを見てるけど全く指も動いてないし、時々ビクビクしてる。

俺は妻の表情にショックを受けて何も出来なかった。
それからはわざと少し離れで妻の反応を見る毎日が続いたんです。

妻は毎日同じ男と向かい合わせになり
男を受け入れてました。
妻とは全く会話せずにスマホ見てる振りしてたから、男は俺と妻の関係には気付いてなかった。

そんな日々が続いたある日、
帰りに駅を出る時に痴漢男に遭遇したんです。
男の後を追うと、ある小さな居酒屋へ入って行き、どうしようか悩んだけど思い切ってその店に入りました。

その店はカウンターだけの小さな料理屋みたいな感じで、客はその男だけ!
1つ空けて座り、暫くたった頃にそこのママを経由して男と会話が始まって、
それから時々その店で男と出会うようになったんです。

男の名は早瀬!
そのうちに普通に会話する様になり
翌日から通勤時間が変わった事にして
妻と同じ電車には乗らない様にしたんです。

妻より早く出て妻を待ち伏せる毎日!
2人にバレない様にかなり離れて様子を伺ってた。

男とはかなり仲良くなり、LINEも交換して週末は居酒屋で待ち合わせして飲んでましたね。

そして昨年の12月初めの頃に早瀬を家に招待したんです。
妻には、友達連れて行くから!
とは知らせてました。

妻と早瀬の反応を見るのが凄い楽しみで、
家に着いた時は2人共凄いびっくりしてて

えっ!
どうしたの?

って言うと、
早瀬は、いや、何でもないよ!
って誤魔化してたけど、
妻は表情も固まってたな。

それから宅飲み開始!
金曜日だったから翌日は休みだし、
かなり遅くまで3人で飲んでた。

長方形のコタツで、俺が奥の席、早瀬は
俺の右横の席、妻は入り口側の席!
そのうちに早瀬も妻と話す様になって、
3人共に結構酔ってきた頃、
早瀬はかなり妻側に寄って座り右手はコタツの中!

俺は無音カメラアプリを起動してコタツの中を暫く撮影してからトイレに行き確認すると、

妻は股を大きく開かれてて、いつやったのか分からないけど下着も脱がされてました。

何度かトイレに行ったからその時かな?
席はローソファーだから妻もソファーにもたれ掛かり股間を突き出す様に座ってて、
早瀬に好き放題触らせてる妻!

そして翌週から通勤時間が戻る事を告げて一緒に通勤する様にして、
すると当然3人出会う!
俺と妻の間に入り込む様に向かい合わせになり俺と早瀬は会話してるけど、
妻の背中側は見えるけど、前は早瀬に隠れて見えない。

そんな通勤の毎日!
多分 早瀬は妻を触りながら俺と会話してると思う。
出来れば見たいけど見れない!
そんなモヤモヤした毎日!

次の週末、また3人で宅飲み!
俺は結構な金を出し盗撮カメラを購入してたから、コタツの中をずっと撮影してた。

俺が途中からテーブルに突っ伏して寝た振りしてる時だと思うけど、
早瀬は自分のチンコを出して妻に握らせてた。
その後、妻は膝だけ外に出して股間だけを突き出す格好で横になった早瀬に挿入されてたみたい。
早瀬のケツだけ見えて結合部分は見えないけど。

そのうちに妻は絶頂に達したようでコタツかガタガタ揺れてた。
その後、2人でコソコソ話した後、2人でキッチンの方に移動したようだった。

キッチンから
ジュポジュポ、って音が聞こえて
間もなく妻のむせる声!

早瀬は妻にフェラさせて口内射精したようだった!
今になって凄い後悔してるけど、
2人は連絡取り合ってる様で、
妻は早瀬の性処理をしてる。

早瀬には妻も子供も居る!
妻と子供が一緒に寝てるから何も出来ない!
ってボヤいてたから妻を精液処理に使ってるんだと思う。

どうしよう!

長き道のり

長き道のり・・・・1

「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でB(古い)まででしたが」
そう聞いた時、今までとは違う感情、妻がとうとう一線を越えたかと思いました。
妻(37歳)が男(43歳)に口説かれていく過程、
抱かれるまで1年近くかかった長い道のり。

掲示板で知り合った男、こちらの地方に月1~2の割合で出張で来る男です。
そう大きくない市ですから知り合いに妻をとはいきません。
妻はショッピングセンターの喫茶店で働く女、開店が10時ですが9時半くらいに出かけ品物の欠品なども調べます。
パートを終えるのが4時、また2人(女性)で働いている為、妻が一人になるのはもう一人が休憩中の30分くらいだけです。
そんなことをメールで話しました。20回近くのメールのやりとり
そして私と男が顔を合わせました。
名刺それから免許書などで素性確認、しっかりした身元で紳士的な男でした。

男が妻の喫茶店に初めて行き、その後、私と電話で話した時に興奮は凄いものでした。
「真面目そうな奥さんですね、細身でいいです、カウンターに座りじっくり見させてもらいました」
「話はあまりできませんでした、こちらに出張できてる、回数券を入れましたよ、いえいえどうせこちらでの仕事暇ですし・」
男の目が妻を品定めしていることにたまらなくなりました。
男は妻の喫茶店に出向いた後、必ず報告を入れてくれました。少しずつですが男と妻の距離が近づいていくのがなんとも
言えない興奮でした。
真面目な妻、男の問に素直に答えて行く妻です。これだけでも2ヶ月ほどかかりました。
子供2人、趣味など、男の口から我妻のことを聞くのも凄い興奮でした。

長き道のり・・・・2

昼過ぎの暇な時間、男と妻のカウンター越しの会話、
男から聞く会話内容ももそれなりに興奮しました。
ただ他のお客さんもいる場合も多く、口説くということは難しいということでした。
男と妻との何気ない会話も私にとっては興奮の材料ですが、ここをお読みになられる方には
少々まだらっこしいと思います。
月1~2の出張、最初のころは妻のローテーションが掴めず苦労したようでした。
妻ともうひとりのパートが居れば思うように話せませんからね。

客と従業員という関係、そして少しずつ会話が成り立っていく経過、そしてメールアド交換、このアド交換まで
4ヶ月くらいでしょうか。アド交換すればお互い離れていても会話は成り立ちます。
アドを渡す時に妻が言った言葉。
「メールアドだけですよ、それと昼だけで夜はメールは無理です。それとここ(喫茶店)いる時間は返せません。」
「返信はパート上がる4時以降になります、それでもよかったら、軽いお話で・・」
妻が男にメルアドを教えた日、妻をドキドキしながら見ました。

男からの連絡が私に入ります。
「メールはいいですね、奥様が一人になる時間(喫茶店)も教えてくれます、今までみたいに無駄なことはないですよ」
メルアド交換して1ヵ月後くらい
「奥さんに夜のほうはどう?と冗談で聞きました。時々ある・・って、それと顔文字でした。」
「デート誘ったんですがパートもあるし夜も出れないし無理無理・・と軽く断られましたが、脈はありそうな感じです」

私は男と妻のごく普通の会話も興味があり、男にボイスレコーダーを渡しました。
男がいつも持ち歩いてるシステム手帳にでも挟んでカウンターに置けば聞こえると考えました。
男も乗り気でした。
ただ後で聞いてみると男の声は聞こえますが妻の声は距離があるため途切れることも多いでした。
また喫茶店内は軽く音楽がかかっているからかもしれません。これは数回で断念でしたが興奮した会話を少し書きます。

男「奥さん、暇な出張ですからここ来るの楽しみですよ」
妻「まぁ嬉しいことを」
男「小ぶりなお尻でいいですね」
妻「そう小さいだけです」
男「浮気経験アリ?」
妻「ない、ない、ないですよ」
男「一度お手合わせを・・・笑」
妻「一度じゃね~・・・笑」
男「今度、ドライブでもどう?レンタカーだけど・・笑」
妻「パートあるし・・・夜は無理・・で無理・・笑」

これは日もバラバラで少し嫌らしい感じ?冗談半分で男が誘い、妻が軽くかわしてる会話です。
ほとんどがごく普通の会話?がメインです。急がば回れということでしょう。
そんなことで月日が流れ急展開です。
昨年の春過ぎというか夏前です。

私が会社に戻ったのが5時過ぎ、携帯をデスクに置いたままでかけていました。
携帯を手に取ると男からのメール、そして着信がありました。いつもとは違う時間帯の連絡であり、何か妙な予感。
すぐメールを返信しましたが、すぐには帰ってこず、帰宅途中連絡が取れました。
男が電話で私に話した事柄を情景として描きます。

長き道のり・・・・3

帰宅途中、ようやく男と連絡がとれました。そして出た言葉
「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でBまででしたが」
男の話。
いつものようにメールで妻に一人になる時間を聞いた男喫茶店に入りました。
まだもう一人のパートがいましたがすぐに休憩に行ったそうです。
妻、唐突に
「ドライブ行きます?実は早めに上がって友達と買い物の約束してましたが,ドタキャン、子供のことみたい」
予め予定してたならレンタカーでも借りる手はずでしょうが、いつもどうり社用車のバン。ドライブにはとても似合わない車です。
ここを逃がしてはという思いから男は
「バンでもよければ・・・」

「でも変なこと無しですよ、4時までに帰るけど・・・」
妻は待ち合わせ場所(働くスーパーではマズイのでしょう)を男に伝えます。パートの方にはドタキャンとは伝えてありません。しばらくで喫茶店を出る男。

少し離れたホームセンターで妻は男のバンに乗り込みます。
妻は身を隠すように、シートを下げて倒したそうです。
男はどこに行ったらいいやら途方にくれたそうです(地元ではないですから)。
山側に車を走らせて欲しいと妻が言ったそうです。時々、体を上げて道順を指示する妻。暫くすると妻はシートを戻したそうです。
どこか寂れたような道、そして川、やがて車は河川敷きに停められました。

「ドキドキしますね・・・でも変なところ入られるかと思って心配でした・・」

「変なところって?ホテル?地元じゃないですから、時間もないでしょ?・・」
車内に淫靡な空気が流れたと思います。男は勝負に出たそうです。
「奥さん・・・」
キスをしようとすると妻は拒んだそうです。でも形だけ・・。

胸を触りもう一度キスをしようとすると妻は目を閉じたそうです。
胸をさわり、薄いカーディガンのボタンを外す男、そしてシャツのボタンを3つほど外すと白いブラジャーが見えたそうです。
ブラの脇から乳房を出して、乳首を舌で転がすように舐めた男。
「ご主人、奥さん、とても嫌らしい乳首でしたよ、黒く大き目で、体とは似つかわしくない・・」
電話越しに聞こえる男の声に、股間が熱くなる私です。
妻はしきりに外が気になる様子で
「誰も見てないですね?見てないですね」と繰り返したそうです。

長めのスカート、ヒラヒラしたスカートを履いていた妻、スカートを上げるとストッキングに押し込められたベージュの下着。
「急にだったから普段の下着で・・・」
恥ずかしそうに言ったそうです。ストッキングを下ろそうとしたときも少し拒んだそうです。でも形だけ。
やがてシートを倒し下半身を丸出しにされた妻でした。
上だけがかろうじてつけられた妻。
「ご主人、奥さんの開いてしっかり見せてもらいました、濡れていましたよ、嫌らしく陰唇が充血してクリも凄く大きくて・・・」
男は指先で妻のクリを優しく撫でたそうです。ピンクの突起が飛び出し、妻は声を上げたそうです。

激しく擦ると2分ほどで妻は声を出し体が硬直し、やがてぐったりしたそうです。一度いったのでしょう。
男はズボンを下ろして妻にアソコを触らせました。
妻は身を起こしスカートを直したそうです。
男と妻の目があった時、とても恥ずかしそうな顔をして、それをごまかす様に妻は口に含んだそうです。
洗っていない男のものをです。

長き道のり・・・4

不器用に妻は男のものを舐めていたそうです。でもそれも妻の羞恥心からだけだったようです。

「奥さん、舌使ってください、恥ずかしがらず思いきってください、2人だけの秘密ですから・・」
そう言った男の言葉に妻はふっきれたのでしょう。
カリを嫌らしく舌先で、そして竿を丹念に上下に舐め、竿を手でしごきながら袋も吸いだすように舐めだしたそうです。
男は妻に顔を向けて舐めるように言うと、妻は恥ずかしそうに目を合わせ舐めていたそうです。
やがて男もはてる時が来ました。
「奥さん、出ますよ、口でいいですね・・・口で・・」
妻は咥えたまま2度ほどうなずいたそうです。

「ご主人、私も年甲斐もなくたくさん出しましたよ、奥さん、しっかり受け止め、しばらく吸い出すように咥えてましたよ」

妻は口から男のものを外しました。そして
「飲んじゃった・・」と照れながら言ったそうです。燃えた終えた2人を何となく照れくさい空気が包んだそうです。
それを消すように男は
「奥さん、今度ここに・・いいですね・・」と言って妻のスカートに中に手を入れました。濡れたアソコに手を入れます。
妻は自らシートを倒します。でも狭い車内では結合は難しく手での愛撫になったそうです。
男に指が1本2本3本を入り、濡れた部分の奥へと入ります、激しくかき回す男。
妻が男の首に手を回したそうです。凄い声を上げた妻だったそうです。

男は手を外すと舌での愛撫に切り替えます。
「あっ・・・汚れてるかも・・・ダメ・・・」そんな声は男には聞こえるはずもありません。
大きく広げられる妻の足、妻も自ら愛を抱えて男の愛撫を受け入れたそうです。
アナルまで丹念に舐められた妻、男の舌でぐったり果てたそうです。
時間が迫ってきて、男はもう一度妻の口で抜いてもらったそうです。
2度目は一度目より大胆な妻だったそうです。
「何処が気持ちいいの?」そういいながら嫌らしく舐め口で受け止め飲み干したそうです。

男からの一方的な会話に喉の渇きが増すだけでした。
私は「はい、はい、そうでしたか・・」と簡単に答えるだけしかできませんでした。
男は最後に
「まだ奥さんのアソコを味わってませんが、ここまで来れば簡単ですよ」
と言いました。簡単という言葉に何か妻を侮辱されたような気にもなり、また興奮もしました。

自宅に帰るといつもの光景があります。
妻・子供・私・食卓・団欒・会話・・・でも私の気持ちはいつもとは違います。
昼間、男に体を見られた妻、触られた妻、舐められた妻、咥え男の精子を飲み干した妻です。

長き道のり・・・・5

妻、いや女の怖さを少し感じました。
昼間に男に触られ舐められ、舐めた妻ですが、いつもと同じ顔、仕草です。
男の浮気はばれやすく女の浮気はばれにくいということを聞いてましたがそのとうりです。
男の浮気は海面、女の浮気は深海でというところでしょう。
もう男と妻が結ばれるのは時間の問題です。あえて遠くの男を選んだことが何となく後悔されました。
近くの男ならすぐに妻と結ばれるはずだと思いました。

翌月、男からメールが来ました。
「明後日、そちらに伺います。奥様はその日、昼からパート休まれるそうです、もしかしたら最後までいけるかも・・」
そして男と妻があった日の夕方男からメールが入り、時間の空いた7時過ぎ電話で話しました。
車の中で男の電話を聞く私の背中に汗が流れます。そして股間が熱く硬くなりました。
「ご主人、奥様のアソコに入れさせて貰いましたよ、凄く乱れましたよ、3回もしました・・・」

レンタカーで待ち合わせて妻を乗せた男。
「妻は今日はお任せします・・」とだけ言ったそうです。
車は少し遠いところのホテルへと向かいました。ネットで調べたホテルだそうです。
妻はホテルの部屋に入ると椅子に座り、落ち着かない顔で部屋の中を見ていたそうです。
男から聞いた話を描きます。

シャワーを浴びようとする男、シャツ、ズボン、下着を外し、妻の前に立つと妻は下を向きました。
男は妻の手をとり堅くなったものへと触らせました。
妻は2,3度それを軽く触ると椅子から体を下ろし、男の前に着衣のまましゃがみました。
そして口へと運び咥えはじめます。男は妻を見下ろし妻の愛撫を楽しみます。
「奥さん、これほしかったですか?・・」
妻は咥えながら、首を2度ほど縦に振ります。

全裸でベッドへ寝た男のものを妻はしっかり愛撫します。
男の手が妻の衣服を脱がせ始めます。黒いショーツ一枚で愛撫する妻。
子供を生んだ30代後半の妻が男の前に晒されます。
シックスナインの体勢になり、男は妻のショーツを下ろすと、そこは嫌らしく寝れています。
男の目の前で妻の性器とアナルが披露されます。男の下が妻の下半身を舐め、吸います。
妻は時々男のものを口から離し声を上げます。

愛撫を終えると男は妻の上に覆いかぶさります。妻の足を持ち、確かめるように挿入します。
素直に妻の中へ収まります。妻は男の背中に手を廻し、男の激しい動きを受け止めます。
「これ欲しかった・・欲しかった・・」と妻が叫びます。妻ではなく女が叫びます。
乳首がいやらしく硬くなります。妻の愛液がアナルまで流れます。

「奥さん、これからいつも使うよ、いいだろ?ここ使うよ・・・」
妻は
「いつでも使っていいから・・・いつでも・・」
私には「使う」という男の言葉がとても興奮を誘いました。

男は時々、妻との結合部を確かめるように見ます。いやらしく妻の膣壁が絡まり飛びでます。
そして妻は
「中で出してもいいから・・・中で欲しい・・たくさん出して・・」と言いました。
男はその日、妻を3度使用しました。3度も男の精液を受け止めた妻です。
私は男との電話を終えると、妻をむしょうに抱きたくなり車を出しました。

長き道のり・・・・6

男と妻が結ばれた晩、寝床に入り私の横で本を読んでいる妻の体を触ります。
妻が拒否するかとも思いましたが、妻は少し笑って私の手を楽しみながら本を読みます。
いつもとは違う私の胸中、昼、いや8時間ほど前に男と結ばれた妻がいるのです。

妻の上に乗り、本をどけます、妻の口へ舌を入れます。男を咥えた妻の口です。
妻のパジャマの上を脱がし、妻の乳首を愛撫します、男に愛撫された妻の乳首です。
妻は小さな声をだしました。少しは離れた部屋で寝ている子供を気遣うようにです。
妻の手はわたしの下半身を撫で回し、パジャマの中へと入ってきます。
「パパ、凄く固い・・・」笑顔でそう言いました。
私は妻のパジャマの下も脱がし、黒い毛を掻き分けて舌で愛撫します。
妻も私のズボンを下ろし咥えます。シックスナイン、私は男と同じ行為を求めます。
枕もとの電気スタンドの灯りが妻の下半身を照らします。
いつもとは違う妻の性器だと感じたのは気のせいかもしれません。
ただ赤く少し腫れている様にも見えたのも事実です。
そして茶色のアナル、男が私達夫婦と同じ行為をして同じように妻の体を見たかと思うと凄い興奮です。

夜、お風呂に入り男の匂いを消した妻ですが、私には妻の性器から男の匂いが感じられるような気持ちです。
既に何度も男に愛撫されて敏感になった突起を舌で転がすと、妻は「ウッ・・・アアッ・・・」と声を上げました。
正常位で妻を抱きます。既に昼に使われた妻の性器、スムーズに入っていきます。
妻は手足を私にからませてしっかりと性器で咥えます。
「パパ・・いいよ・・・バックでして・・」あまり自分から求めない妻ですが、そう言いました。
妻から抜くと、妻は私のお尻を向けます。
赤く濡れた性器に入れます。妻のお尻が少し赤くなっているのは、男が妻のお尻をしっかり掴みバックからした証拠かとも
思いました。出し入れすると、妻の膣壁がからまり、アナルが息をしているようにヒクヒク動きます。
男も同じように見たはずです。

妻の奥に私の精液が注がれます。何ともいえない興奮です。
私は妻から体を離すと、妻の膣がぽっかり開いているのが見え、すぐ閉じていきました。
そして白い精液が流れ出すと、私はティッシュで押さえてあげます。
妻は少し恥ずかしそうに、
「もう何枚か、ティッシュお願い・・・」と言いました。
そしてトイレに行きました。

長き道のり・・・・7

男は出張で来る度、妻を抱きます、私の感覚では妻を使ういう感じです。
妻にはそう自由になる時間が無い為、車の中でも多いです。
そんな時はボイスレコーダーを男に渡し、後で返して貰ったこともありました。
狭い車内ですから男の声と妻の声がよく聞こえます。

世間話、お互いの仕事、そして家庭のこと。
男「奥さん、スカート上げてよ、今日は白だね」
妻「もう・・・恥ずかしいから」
男「でも好きじゃないの?笑。恥ずかしいことが・・車の中も好きでしょ?」
妻「ドキドキする・・好きかも・・笑」
男「下脱いでよ、また見せて」
妻「もう・・・一応トイレで綺麗に洗ったけど・・・」ウォシュレットでのことかと思います。
男「奥さんの見えるよ、足広げてよ、指でそこ開いて・・」
妻「恥ずかしい・・・見える?ああ・・・見て見て・・」

男が妻の性器を触ってるような感じです。妻の声が響きます。
男「奥さん、舐めたいでしょ?さぁしっかり舐めて・・」
男がガサガサと腰を上げてズボンを下ろしているような音が聞こえます。
男「あ・・いいよ、奥さんの舌使い、旦那にもしてあげるんでしょ?」
妻は答えずに男のものを舐めてるようです。
男「乳首が硬くなってるよ」妻の胸元に男の手が入り込んでるのでしょう。

男「ウッ・・ウッ・・アア・・」妻の口へと精液が注がれました。
暫く間があり、
妻「飲んじゃった・・・・笑。気持ちよかったです?」
男「そりゃ気持ちいいよ、さぁ今度は奥さんが・・・」
男「足広げて、そう自分で持って、よく見えるよ、もうべチャべチャ・・・」
妻「誰も来ないですよね?ああ・・・凄い格好してる・・」
男「大丈夫、もっと大胆に・・好きでしょ?恥ずかしいの・・」

男「全部脱いで、誰か来たら、というか車来たらそのコートかぶせれば大丈夫だから・・」
ゴソゴソという音、妻が自ら脱いだいるのか男の手で脱がされているのか・・。
男「奥さん、凄いよ、裸で・・・足上げて・・・」
妻「恥ずかしい・・・」
妻の性器を愛撫しているのが妻の声でわかります。
舌と指で妻を責めてるのかもしれません。

男「奥さん入れるか?ここで・・・」
妻「欲しい、入れて欲しい・・・」
ガタっと扉が開くような音でした。
後でわかりましたが、男は外にでて、チャックをあけてあれだけ出して妻に入れたました。
男のスーツの内ポケットに忍ばせたボイスレコーダーから聞こえる男の声。
男「奥さん、お尻向けて、そうそう」
妻の声が聞こえます。男が動く度雑音というかノイズが聞こえます。
3~4分でしょうか、男が果てた声が聞こえました。

車の中では全裸でお尻だけを外に投げ出したような格好の妻がいるはずです。
妻の男の少し笑いながらの会話です。
男「奥さん、凄く興奮して早くでましたよ・・笑」
妻「私も凄い感じました・・笑、中から出てきたみたい、ティッシュで押さえてるけどわかる・・笑」
男「それ入れたまま家事するのもいいかも・・・匂ってきて旦那も首かしげたり・・」
妻「帰ってサッと流しますよ・・笑」

長き道のり・・・・8

私のとってベストチョイスの男でした。
たんに妻を抱きたいと言う男なら何処にでもいますし、簡単に見つかることでしょう。
しっかりこちらの気持ちを掴んでくれ、妻と逢う前、そして後も連絡と報告はしてくれます。
電話でもそれがわかります、わたしのツボを見透かしたような言葉を使います。
「奥さんを使う・見た目とは違い凄く嫌らしいです・たっぷり注ぎましたよ・もっと淫乱にしましょうか・汚れて家に帰る奥さん」
丁寧に話しますが、私の寝取られとしての思いをしっかり把握してる男です。

また妻も男と出会い変わり初めていきました。男の前だけですがいやらしい女としての顔を持ちはじめます。
男がホテルで買ったバイブを押入れの中に置かれてる旅行バッグに隠す妻、男から隠してる場所を聞きました。
大きめのバイブ1本と小さなものが2本というか2個ありました。またローションとスキンも隠されてました。
男と逢えない日、妻がパートを休んだ時には電話で自慰を指示されそれを実行する妻でした。
昼に寝室で全裸になり片手に携帯、そしてもう片手は大きなバイブを握り性器に突き刺す妻。
男にとっても急なことであったため私は寝室にボイスレコーダーは仕込めませんでした。
でもその光景を頭で描くだけで十分です。

ホテルの浴室で甲斐甲斐しく男の体を洗う妻。
男のアナルに舌を入れる妻。
そして私も味わったことのない妻のアナルも男に奪われました。
ローションを塗られ、少しずつ妻のアナルに入る男のもの、妻の顔がゆがみ
「少しずつ、ゆっくりお願い」と懇願したそうです。
男から聞く話はとてもリアルでした。

何方かが妻が堕ちた理由は?と書かれてましたが、わかりません。
ただいろんな意味で余裕ができたから私以外の男を知りたくなったのかもしれません。
子供も手が離れ、パートもお金の為というよりお友達に誘われて暇つぶしのような感じでしたから。
また地元の男ではないので安心感があったのでしょう。そして男の味を覚えたというところでしょうか。
どうしても夫婦間の性はマンネリしてしまいます。
また男は自分の妻にはできないこと、妻は夫にはできないことも男にはできるのでしょう。

洗濯かごに入れられた妻の下着、2度ほどですが男の精液がつき白くカサカサになっているようでした。
男からの連絡で下着の色も確認しましたから、男に中だしされ家に帰り軽く洗い下着を替えたのでしょう。

長き道のり・・・9

私と男はもう何ヶ月も顔を合わせていません。接点は携帯だけです。
妻と逢う前に段取りのメール、そして妻と逢った後のメールと電話です。
特に妻と逢った日の電話は、私を興奮させます。人の妻を自由に使える優越感が滲んでます。
そして自由に自分の妻を使われる嫉妬と焦燥、そして興奮が私には芽生えてきます。

男からの電話は妻と逢った後、メールで話せる時間を打ち合わせてかかってきたりかけたりです。
大概、私は会社の駐車場の車で聞きます。
上を見上げればまだ明かりがつき社員がいることが多いです
誰も、私が妻を抱いている男から電話を受けているとは思いません。

男「今日もしっかり奥さん使わせて貰いましたよ、体が軽くなりました」
男「バイブ持参、私の精液でドロドロのところに刺してあげました」
男「今日は喫茶店行くともう一人いるパート、そして客もいませんでしたから、カウンター越しにパンチラを拝見しましたよ」
男「辺り見回して、スカート上げる奥さん、いいでしたよ・・・」
男「大丈夫ですよ、奥さんも外から見えないことわかってのことですから」
時々相槌をいれるだけの私。

男「奥さんを上に乗せて、しっかり入った部分見ながら腰振らすのは格別です、細身ですからしっかり見えますよね」
男「スケベな言葉言わせて、奥さんも私に使われるたび嫌らしく大胆に変わっていきますよ」
男「奥さんの男性経験は知ってますか?・・・・」
暫し沈黙でした。
私「いいえ、よければ・・・お願いします。教えてください・・」
あかの他人から自分の妻の男性経験を聞く異常さが私を興奮の渦に巻き込みます。

男「バイブで責めながら言わせました、言葉攻め?になりますかね・・」
男「一人目、処女捧げたのは短大1年の時、スキー同好会だったでしょ?でそこで知り合ったほかの大学の男」
男「二人目、同時かも・・・パート先の店長というか上司みたいな男、30代後半らしいです」
男「そして一夜限りが2人、ディスコ?私等の時代ありましたよね、そこでナンパみたいです」
男「短大時代は正式に付き合ったのは3人みたいです、一夜限り抜かしてです」
男「社会人の時、取引先の男と暫く付き合い、そうそう、上司?40代の男もありました、不倫ですね」
男「そして会社内の男とも付き合いあったそうです・・・そして紹介で貴方ですか・・・」
男「10人くらいに入れられてますね・・」
結構男に抱かれていた妻です。真面目な女だと思ってましたが・・・。

旦那にいえないこともあかの他人には言えるのは何となく理解できるような気がしました。
私「10人ですか・・・・」
男「ええ・・・」
暫し沈黙。
私「結婚後は何も?・・・・」
男「あっ・・はい・・・何もないかと・・私だけかと・・」
少し男の声のトーンがおかしく聞こえました。
私「いえ、ご心配なく、私の性癖は・・・もうおわかりかと・・」
男「・・・・・」
男「そうでしたね、じゃ冗談というかご主人を興奮させるためにも・・・」
携帯を握る手に汗が滲みます。

男「お子さん一人生まれてからですが・・・習い事再開しましたね・・そこで知り合った男かと・・」
習い事?でも女性だけが習うような習い事です。
男「40代だそうです・・・・」
男「そして・・・あの・・ご主人の友人?大学時代の・・・時々仕事でお家伺ったり、泊まったことも・・」
汗が流れました。
大学卒業後、3年ほどたって、時々仕事で来ていた友人です。家にも数度泊めた記憶がありました。
男「お昼に家に行って、居間・寝室・玄関先・・・いろいろされたそうです・・・・」
私「そうですか・・・」
男「使われてますね・・・奥さん・・・」

長き道のり・・・10

妻を跨がせてお互い性器を舐め合う私達。
赤黒い陰唇、その奥にはピンクの深い穴が見えます。何度も見たはずの妻の秘部ですが妙な気分です。
ここに10数本の男にものが入り、時には精液も注がれたはずです。
その中には私の友人まで含まれていたとは思いませんでした。
たくさんの男に抱かれていた妻、不思議と嫌悪感はありません。いっそう愛おしくさえ感じます。
私を裏切っている妻、でも一人の女です。

狭い車内で男に責められる妻、ボイスレコーダーから聞こえる2人の会話、私の要望で男が妻を責めます。
妻「誰も来ないですよね・・・見てないよね・・」
何度も聞いた妻の言葉。
男「大丈夫、奥さん、太いバイブ入れられて感じるでしょ?足上げて見えるように・・・」
妻「はい・・ああっ・・・恥ずかしい・・・奥まできてる・・・」
時おりモーター音が不規則な音を立てます、きっと深く入れられ動きが止まっているのでしょう。
男「奥さん、また聞かせてよ・・浮気話・・・旦那の友人と・・あれ凄く興奮するから」
妻「いや・・・ダメ・・なんでそんなことばかり・・・」
男「言いなさい・・これ抜くよ・・いいの・・」

妻「ああっ・・主人が留守の昼とか・・・・」
男「さぁ言って・・正直に・・ほら私の触りながら・・・玄関とかででしょ?」
妻「そう・・玄関で裸で咥えたり・・・鍵閉て、外からは見えないから・・・」
男「いろんなことしたでしょ?されただろ・・・もっと・・」
妻「ああっ・・・少しSみたいな人で・・・いろいろ・・・」
男「どんなことを・・・さぁ・・」
妻「子供生んで暫くは胸大きくて・・・胸縛られて大きく・・されたり・・ああっ・・」
妻「立ったまま自分の指で開くよう言われ・・・・そして見てくださいって言わされたり・・・」
男「でも奥さんもそんなこと好きじゃないの、ほんとうは・・恥ずかしいの感じるでしょ・・」

男「見てくださいって、言って・・・○○子の・・見てくださいって・・」
妻「ああっ・・・見てください。○○子の・・・○○○を・・・いやらしいところを・・ああっ・・凄い」
男「そうだね、素直にね・・・2人だけの秘密だから・・・」
妻「はい・・・・ああっ・・・・ああっ・・イクイク・・・・ああ・・」
男「奥さん,凄いよ、奥さんみたいな人が裸で大きなバイブ入れて・・・いいよ、いいよ・・」
妻「恥ずかしい・・・」
男「上だけ羽織って、口で出すぞ」
言葉が途切れます。妻が男の股間に顔を埋めた証しです。

男の射精時に出る独特の低い声、妻はしっかり受け止め飲み干したことでしょう。
男「まだ時間大丈夫?」
妻「ええ、もう少し、4時までに車のところ帰ればいいです」
男「奥さんもいろんな男に開発されたんだ」笑
妻「もう・・・男の人ってそんなこと気になるの?」
男「まぁ独占欲じゃない・・笑、でその反面興奮かな・・笑」
まるで男は私のことを言ってるようでした。

男「奥さん、この前アナルしたでしょ?あれは初めてじゃないでしょ?」
妻「もう、そんなことばかり聞く・・・」
妻の少し鼻にかかった声、喘ぐ声、男が妻を触りはじめたのでしょう。
男「使ったでしょ・・ここ・・」
妻「ああ・・はい・・主人の知り合い、そうお友達が・・・ここいつも・・」
男「奥さん、正直にね・・いつも?」
妻「若かったから、いつも3回、口、アソコ、最後はお尻で・・・スキンとヌルヌルしたもの持ってきてた・・」
男「旦那とはしないの?ここは?」
妻「ウ・・ウン、恥ずかしいし・・したことない・・・」
男「いやらしいね、旦那の知らない穴も他に使われ・・・」
妻「もう・・・・もう一回バイブでして・・・いい?」
男「じゃバイブ入れながら、口で・・・」

追伸・・
確かに妻と男を見たいです・・が・・無理です。
ホテルか車での行為、車でする場合も人気のない場所で、
妻自身いつも「誰も来ない?見てないでしょうね?」
ということですから近づくことも無理です。これが現実かと思います。
ビデオとかの隠し撮りも考えましたが、どうも無理です。

長き道のり・・・終焉

男を妻に差し向け妻が抱かれるまでは長き道のりでした。
しかしいったん体を預けた妻は、男の前ではただの女、自分の嗜好に酔いしれていったような気さえします。
印象に残った男との会話・・・。を二つほど書いてみます。


一日体を空けた妻、男と隣の県までランチドライブです。
まだ時間が早く、遠くに見えたタワーに登りました。田んぼの真ん中にそびえるタワーです、箱物行政の賜物でしょうか。
だれも居ないタワーの最上階、下着を下ろさせ、スカートをあげて窓の外へ晒します。
眼下には駐車場の車が小さく見えて、周りは田んぼ、そして向こうには山が見えました。
前向きに晒す、後ろを向かせてアナルを晒す、恥ずかしい行為が好きな妻にはうれしい行為かもしれません。

しゃがませて咥えさせます。地上高くでの行為です。日本何大タワー?という写真が男の目の前にありました。
妻の口が飽きると、地上に下がります。誰も居ない敷地内の遊園地?というか遊び場。
小さな迷路みたいな建物の中に入ります。
そして妻を全裸、平日の昼前です。妻の手を壁につかせて男は妻の臀部を開き、突き刺します。
凄いスリルが2人を包み込みます。たっぷりの精液を妻の注ぐまで時間はかかりませんでした。
そしてそのまま、下着をはかせて洒落たランチを楽しみ、ホテルへと昔、妻の体を楽しんだ男でした。

・早めにパートを終えて、離れたショッピングセンターへ向かう2人、知り合いにはあうことはないでしょう。
妻は男と打ち合わせたどうり、トイレでワンピース一枚になります。ショーツもブラもはずし、店内を散歩です。
人気のない100円ショップで商品を見るふりをしてしゃがませます。
男の目にはぱっくり開らき、塗れた妻のアソコが晒されます。
ゲームコーナーの脇のベンチに座らせ、足を組み替えさせたりします。
恥ずかしがる妻の顔、でも底には喜び感じる妻がいます。
屋上の駐車場、監視カメラがないことを確認し、妻の口を楽しむ男、そして下着をつけずに家に帰る妻でした。

そんな妻と男の関係も終焉かと思われます。
男の出張が3月で終わりとなるそうです。
男は暇な出張中、妻を堪能したことをとても楽しい思い出としてとっておきますと言いました。
妻とはしばらくはメールでのやりとりはあるでしょうが、関係は切れていくことでしょう。
私のとっては少し寂しい気もしますが、始まりあれば終わりありです。
また妻の隠された顔をうかがい知ることができたことも複雑ですが、よしとします。

城下町・お肴・タワー・これらのキーワードに思い当たるふしがあれば
そして男性を募集してましたら私かもしれません。
ご縁ありましたら・・・・また。

長き道のり・・・追加

私の投稿を読んで頂き、またレスも入れて下さりありがとうございます。
妻を抱かせたい、浮気をさせたいと思い実行から結果がでるまでは長い道のりでした。
ただいったん体を許した妻は転げ堕ちるよに男に抱かれます。そしてその過程で女としての顔を知ることもできました。
複雑な思いですが後悔はしてません。
浮気経験がすでにあった妻、しかも私の友人との関係です。友人が私の妻の体を楽しみ、体の隅々まで見たと思うとつらい気もします。
でも興奮も覚えます。

レスの中でほかのお話があればということですのでいくつか書いてみたいと思います。
妻と男は車、そしてホテルが多いでした。でも私の感覚をくすぐったのは野外とかでした。
妻は男と関係ができてからパートを早めに切り上げることもありました。
そんな時はホテルで男は妻の体を楽しむことが多いです、しかし時には遠出?というか有料道路を海沿いに走ることもあります。
そう、妻の恥ずかしがる感性を楽しむためでしょう。
男との電話の記憶。

左手には海が広がります。男にとっては見慣れぬ綺麗な光景です。
そして車を有料道路から降ろし海側へと走らせます。
街道にはうらぶれたドライブインな民宿の看板があります。
海沿いの公園に車を止めます。平日の昼、誰もいない公園です。
まずは男は車の中で妻の口を楽しみます。時々妻の顔を隠す髪を書き上げて妻の口から出し入れされる自分のものを確認します。
妻と目が合うと、妻は目を閉じて恥ずかしがるそぶりをします。

喉の奥まで入れたかと思うと、今度は舌先で男の先を綺麗にしていきます。
男の手は、妻の細い体をまさぐり、乳首を強めにつまみます。
子供を2人生んだ大きな乳首、そんな乳首がさらに大きくなります。
妻は男のものを味わうように丹念に大胆に舐めます。初めて男のものは口に入れたときは恥ずかしがりぎこちなさが目立ちましたが
もう女の本能として舐めるようになりました。

男は妻の顔を下半身からはずすと妻の下着をはずしていきます。
そして外へ出て、海側に並べられたベンチへと向かいます。
ベンチに妻を座らせ、男はその前に立ちます。
妻の足を上げさせたり、自分で開かせたりして妻の恥ずかしい部分をしっかり見ます。
妻は人が来ないかということだけが気がかりでした。

少し先に小屋?のようなものがありそこに移動します。もちろん中には入れませんが駐車場からは死角となる場所です。
男は妻から少し離れます。妻はそこで全裸となります。男の目が妻、そして駐車場と交互に向けられていきます。
妻の目の前は50メートル先は海、反対に男の背中が海です。
興奮を男を包みます、妻もでしょう。
そして妻に近づき後ろから挿入します。全裸で外で妻の体を味わう男、凄い濡れかたの妻です。
1分ほど挿入して体を離し、妻に衣服を着せます。

人の妻を自由に堪能できる男、そしてそれを拒むことのない妻。
車の戻り、妻の恥ずかしい部分を開き見る男。
充血して赤くなっている妻、陰唇も興奮で腫れてるように見えます。
十数本の男のものが入れられたところです。
私の身代わりそして妻の男関係を聞き出します。

友人に鍛えられた妻の口、出張のたび、昼に来て気軽に使われた妻。
玄関先で全裸で咥えていた妻。
私と寝ているベッドで妻を抱く友人、とても興奮したでしょう。
そしてアナルさえも開発していかれる妻です。

妻は男に言わされながら手、バイブで責められていきます。
私が聞いたこともない卑猥な言葉も吐く妻です。
「チン○・・いいの・・チン○・・・たくさん入れられた・・・」
友人は妻を抱いた後、その晩私と寝る、私とSE○するよに言ったそうです。
使用後の妻を知らずに抱いていた私です。

男と妻はうらぶれたホテルへ移動します。
すでに濡れた体の妻、バックから挿入して妻を責めていきます、私の身代わりとしてです。
妻「見えてる?見えてる?入っているところ・・・」
妻「ここたくさん入れられた・・・主人は数人だと思ってるけど・・たくさん・・・」
妻「そう・習い事の・・・茶道の・・・新年とかの初釜では、着物でホテルへつれていかれて・・・」
妻「年上で・・・いい・・もっと欲しい・・3年ほど続いた・・・・たくさんされて・・・」
妻「安全な日は中で・・・・飲まされて・・・・」

男の詰問に素直に白状する妻、そして自ら感じている妻です。
浮気相手だからこそ、正直に言えるのでしょう。
男「そう奥さん、これ好きだからね・・・もっと言いなさい・・」
男からは妻の背中、そして挿入部分が見えます。
使い込まれた妻のあそこを見ながら、腰を振ります。
やがて妻の大きな声、そして男の腰が妻にしっかり密着して精液が妻へと注がれていきます。
何人もの精液を受け止めてきた妻、そんな妻を知らずに抱いてきた私。

妻から流れ出る自分に精液を見て征服感に浸る男。
妻の細い背中がひくひく動き、汗がじっとりと背中を覆います。

町の共同浴場に同じ学校の女子が入って来た

昔、町の共同浴場に行くと、同じ学校の女の子が、4~5年生くらいまで父親に連れられて来てたもんだ。
「あら、○○君も来てたの」とか言って、普通に話した。
父親も「学校の友達か」とか言って気にも留めない様子だった。
    
もちろんチンチンは勃起してたけど、そんなことも含めて子供の裸なんか誰も気にしない、おおらかな時代でした。
    
ホント昔の銭湯共同浴場はパラダイスやったわな、今思えば。
当時は同級生女子が普通に男湯いてたよな。
    
おおらかな時代で女子も1人で来て最初は女湯いてたけど知ってる人がいてなくて男湯から知ってる声が聞こえたからって移動してきてんってな感じやった。
好きなコじゃなかったから子供ボキを自慢して見せてた記憶がある。
しかも皮剥いて・・・
     
女子もケタケタ笑ってたな~
ウチのオヤジが隣にいてるのにそんな事やってても笑ってたわ
まぁオヤジは男の立場やから何も言わんかったって感じかね。
     
そうかぁ・・・ あれから40年以上経つんやなぁ~

潮風とパンツ

GWに大学生男4人で潮干狩りに行った。
俺達の前をタメくらいの外人の女4人が歩いてた。
4人サンダルはいてTシャツ、2人キュロット、2人膝までの
ヒラヒラのスカートの格好。みんなかわいい。
友達は女達の話を聞いて「フィリピン(人)だね」って言った。
風が吹いてたので歩いてるとき、信号待ちのとき、俺達の前で
スカートの2人はたまにスカートがめくれてパンチラしてた。(笑)
俺達ニヤニヤクスクスしながらパンチラ見ながら歩いた。(笑)
海岸に着くと混んでて場所を探して潮干狩りをやろうとしたら
さっきのフィリピン4人っ娘が俺達の隣に来て潮干狩りを始めた。
フィリピン4人っ娘は、しゃがんでウンコ座りでやりだしたので
スカートの2人はスカートの中が丸見えでパンツが丸見えになった。(笑)
キュロットの2人は、ブカブカのキュロットで隙間からパンツが
見えた。(笑)俺達と向かい合うようにしゃがんでるので4人の
パンツが見えた。(笑)
左から(キュロット1)白とピンクのストライプ(笑)、
(キュロット2)ピンク(笑)、
(スカート3)グレーに黒の外国のマンガのセリフ、吹き出しの柄(笑)、
(スカート4)白に白のリボン、赤、ピンク、白の小さな花の刺繍入り(笑)
のパンツ(笑)。しゃがんでちょっと移動してやってて
丸見えだが移動するたびパンツの見え方が違った(笑)
俺達パンツをチラチラ見ながらやっていた(笑)。
だんだんガン見しながらやって、パンツがよく見える位置にさりげなく
移動してパンツ見ながらやっていた(笑)。
俺達パンツ見ながらときどき仲間と目を合わせたり、目くばせしたり、
パンツに指さしたり、ニヤニヤしながらやってるのに
フィリピン4人っ娘はずっと下向いてやっていた。
俺達は各自スマホを出して片手にスマホ持ちながらパンツを撮りながら
やりだした(笑)。4人のパンツを撮るのにさりげなく移動して
撮ったり、近づいて撮った(笑)。
俺達、「パンツ」、「すげー、丸見え」、「パンツ見える」、
「4人見えてる」、「丸見えで集中できねー」ってヒソヒソ
しゃべりながらやっててもフィリピン4人っ娘は下向いてフィリピンの
言葉でしゃべりながらやっていた(笑)。俺達の目の前なので
スカート3のマンガの柄のアルファベットのセリフ、
スカート4の小さな刺繍の数とハミ毛がわかるくらい丸見え(笑)。
仲間がスマホで写真も撮って、カシャッ!カシャッ!ってシャッター音出て
撮っててもフィリピン4人っ娘は気づいてなかった(笑)。
そのうち仲間みんなで各自スマホでフィリピン4人っ娘のパンツが入るよう
仲間の写真を撮った(笑)。そして、最後にフィリピン4人っ娘
に声かけて一緒に写真を撮った。しゃがんでるフィリピン4人っ娘の後ろ
に俺達立って交代で各自のスマホで写真を撮った。
何枚も撮って、集団で(4人パンツが入るように)、集団で撮るふりして
フィリピン4人っ娘を1人づつ撮って1人のパンツ、パンツのドアップ
を撮った(笑)。そして分かれて俺達は帰った。途中マクドナルド
寄ってパンツの話題で盛り上がって食事。長時間撮った動画、写真
見て大爆笑(笑)。興奮が収まらないのでマクドナルドのトイレで
抜いて帰った(笑)。俺達のスマホはフィリピン4人娘のパンツ動画と
写真でいっぱいになった(笑)。動画、写真を見ると潮風と磯の香りが
蘇る(笑)。

朝勃ちした事ないと言ったら衝撃の事実を教えられた

朝勃ちのせいでトイレが大変て話を聞いて、俺は昔から朝勃ちした事ないからその苦労がわからないと友達に言ったんだ。
変だと言われたから家に帰って母さんに相談してみた。
もし病気なら怖いからな。
そしたらちゃんと朝勃ちしてるらしい。
母さんが俺を起こしに部屋まで来ると布団が盛り上がってるくらい元気になってるから、そのままにしておいたら大変だろうとフェラチオで抜いてくれてるんだって。
一回射精させれば小さくなるんでそれほど労力はかからないし、朝から濃いの飲めて母さんも元気になるから今まで内緒でやってくれてたそうだよ。
知らない間にそんなことされてたなんてショックだった。
次からは俺を起こしてからフェラチオしてくれって頼んだ。
俺が嫌がるどころか母さんがフェラチオしてるの見たがったから母さんも嬉しそう。
約束守って翌朝は俺を起こすのを先にしてくれたので、自分でパンツ脱いで母さんにフェラチオしてもらった。
確かにビンビンになってたわ…。
慣れた感じでノーハンドフェラしてくれてめっちゃ興奮する。
母さんの口に出したら本当に飲んでるから、射精したのに全然萎えない。
母さんが困ってたから押し倒してマンコ貸してもらった。
朝から母さんとSEXして了承得ずに中出ししたらやっと満足して小さくなる。
襲われた母さんも何故か喜んでて、またマンコ貸してくれるって言ってた。

張りの無い生活!

私は現在41歳、妻の朱美38歳と2人きりの生活です。
息子も一人居るけど、高校になってから通学の関係で妻の実家に住んでる。

息子が中学までは何となく上手くいってたけど、妻と2人きりになってから言い合いが増えたみたい。

出来れば妻の顔も見たくないし、休日とかは自分の部屋に篭ってますね。
妻も同じじゃないかな?

そんなある日の事、その日は週末の金曜日。
珍しく妻から食事の誘いが来た。
と言っても夕食の準備が面倒なんだと思うけど。

結局近くの居酒屋へ食事を兼ねて飲みに行く事になり、久しぶりに妻とお出掛け。

でも店に入っても俺は店のマスターや他の常連さんと話してて、妻は何となく日本酒を飲んでた記憶がある。

妻もだいぶ酔ってて、隣りのおじさん達と喋ってた。55~6歳位かな。
スケベそうな目線を妻に向けてるが妻は知ってか知らずかずっと相手してて、勧められるままに飲まされてて、気が付くと泥酔状態で歩くのもしんどいみたい。

どうやって帰る?
とか思ってる時に、どうせなら妻にこのおっさん達の相手をしてもらうか?

なんて変な考えが浮かんで来て、正直、妻の事は嫌いだし妻がどうなろうと知ったこっちゃない!って感じでしたね。

それでおじさん達に

申し訳ないけど妻を運ぶの手伝って貰
えませんか?
自宅でお酒ご馳走しますから。

おじさん達は快く(?)了解してくれ、店を出たら2人のおじさん達の肩を借りて運ばれてる妻、私は酔ってる振りで2人に任せてました。

時々ちらっと横目で見ると2人が妻の尻をまさぐってるのが見える。
妻は全く抵抗なし。

自宅に着いたら酒とツマミを出し3人で飲んでました。
妻は隣りに布団ひいて寝かせてる。

私も泥酔した振りでトイレにも這って行く演技してると、

ほら、旦那さんも寝た方がいいよ。

私はソファーに横になり爆睡の振り!
暖房効かせてるから暑い位で何も被らなくても大丈夫でした。

一人のおじさんが私の所に来て、大丈夫?
なんて言いながら様子見てて、もう1人のおじさんは隣りの部屋に消えました。

何してるのか気になるけど解らない。
暫くすると隣りの部屋から戻って来たおじさんが近づいて来て、

どうだ?

こいつはもう起きないよ。

奥さんは?

裸にしといた、ほら!

キレイに撮れてんじゃん!
どうせなら動画も撮ろうぜ!
お前が先でいいよ!
俺はここで様子見てるから。

って1人が隣りの部屋に消えて30分位して
戻ってきました。

じゃ交代!

って今度はもう1人が隣りの部屋に消えて
今度は1時間位掛かったかな?
やっと帰って来て。

随分遅かったな?

いや、後始末があるだろ!中に出したけ
ど漏れて来てさ!

って笑ってました。

この動画でこの奥さんと暫くは遊べるな。
言う事聞かないとネットに晒すぞ!
って言えば言う事聞くんしゃねー!

そんな会話の後2人は帰って行きました。隣りの部屋へ行き妻を見て驚愕しました。

一応布団掛けてあったけど、布団を剥ぐと
パンツだけで、そのパンツも股間がぐっしょり濡れててザーメンの匂いプンプン!

隣りに妻のスマホがあり、チェックすると
おじさんらしき人とLINEで友達登録してあり、
今日は色々とご馳走様!
まさか奥さんまでご馳走してもらえる
とはね!
奥さんから誘って来たから断わるのも
悪いしね。
旦那は泥酔してたからソファーに寝せ
といたからね。
また連絡するから遊ぼうね!

って入ってました。
どうせなら!と私も妻に久しぶりの挿入、
既にザーメンでヌルヌルだけど気持ちいい。
最後はパンツの股間部分に流し込む様に射精してから布団を被せて、私は隣りの部屋でソファーに横になり寝ました。

翌朝、妻から起こされて、

昨日の記憶ないんだけど、どうなった
の?

いや、俺も記憶ないよ。
何か隣りのおじさん達と喋ってたよね
、何かその後この部屋で皆で飲んでた
のは覚えてるけど、よく解らん!
何かあったの?

いや別に何もないけど、どうしたのか
な?って思ってね。

ふーん!

って会話の後、俺はシャワー浴びに行って
出てから隣りの部屋を見るとキレイに片付いてました。

妻は既にシャワー浴びてたみたいで洗濯機の中を見たら、妻のパンツがない。
ゴミ箱見たらビニール袋に入れて捨てられてました。

3人分のザーメンだから凄い匂いでした!

たまに妻のスマホ点検してるけど、ちゃんと連絡取り合って性処理に使われてるみたいです。

これを理由に別れるって手もあるけど、もう少し様子見するつもり。

駐車場の隅でJSに射精をみせた話

私は昔から露出が好きなロリコンで隙を見つけては小さな露出を楽しんでいた。

ある時から段々と大胆になっていた私はある作戦を思いついた。

私には学生時代に作った古傷が腕にある。
それを引き合いにまるで腕が不自由なふりをしておしっこをしたいけど近くにトイレもなく困っている人を演じ、下校中のJSに協力を仰ぎ堂々と露出を楽しむことにした。

下見を重ね、奥行きがある駐車場に面したとある道が人通りも少なく下校中の小学生がたまに通りかかる絶好のスポットであることがわかり私は決行に移した。

暫くウロウロしてると恐らく2年生くらいの女の子が一人で歩いていた。
私は既にガチガチに勃起しこれから起こることを考え既に膝がガクガクするくらい興奮していた。
一応他に人通りがないことを念入りに確認し、辺りをキョロキョロしながらまるでここらの地理に詳しくなくてトイレがある施設がないか探している人を装ってjsの方へ歩き出した。
今思うと拙い作戦だが効果はあった。

jsが近づいてくると私は困った顔をしてjsに話しかけた。
「あの、いきなりごめんね、実は用事でこの辺りに来たんだけど道がわからなくなっちゃって。
人と待ち合わせしてるんだけど〇〇って場所知らないかな?」
(〇〇は適当に作った地名を言ったので当然知ってるわけもなく。)

このjsを仮にA子ちゃんとしておこう。

A子ちゃんは困り顔で
「ごめんなさい、わかんないです」
と言った。

顔は中々可愛く背は175ある私の胸ほどしか無かった。
そしてニーハイとハーフパンツの間から覗く太ももが私をさらに興奮させた。

私はありもしない待ち合わせ場所を答えられなかったA子ちゃんに対し少し苦々しげに言った。
「あー、そっかしょうがないよね。
実は僕は腕を怪我しててね1人でトイレに行くのが難しいんだよ。
それでトイレを普段から手伝ってくれてる友達と待ち合わせしてたんだけど、困ったなぁ。」

私は腕の古傷を見せながらjsに訴えた。

可愛いA子ちゃんは私のとっくに痛みなどなくなった傷を見ながら
「痛そう、動かないの?」
と聞いてきた。

古傷が通用したことから内心ほくそ笑み
「そうだね、なんとか動くけど結構痛むんだよね。
それに今もだけどすごくおしっこしたいときに凄く不便なんだよ。
もうしょうがないからそこら辺で立ちションしようと思ってたんだけど他の大人に見つかるとまずいし痛くてパンツ下げられないしで…」

私は少し緊張しながらついに言った。
「あのさ…本当に悪いと思ってるんだけどもう本当に限界だから僕がおしっこする手伝いをしてくれないかな?」

A子ちゃんは少し躊躇した風に見えたが小さく頷いてくれた。

「ありがとう!本当に困ってたから助かるよ。
じゃあここの駐車場の奥ならあんまり人から見られないと思うしそこでしようか」
私はそう言ってA子ちゃんを奥へ誘った。

早速私は荒い息遣いを悟られないようにA子ちゃんに頼んだ。

「じゃあ早速悪いんだけどベルトを外しておちんちんを出してくれるかな」

A子ちゃんの前で「おちんちん」という単語を言うだけで興奮した。

そしてA子ちゃんは私の前に立ちどこか観念したかのようにベルトをカチャカチャ外し始めた。

ベルトを外したA子ちゃんにズボンのボタンを外しチャックを下ろし、足首までズボンを下げるように頼んだ。

その作業の最中にも勃起してガチガチになった私のおちんちんにA子ちゃんの手が何度か触れ興奮をさらに高めた。
そしていよいよズボンをずり下がるとパンツ越しに大きくなったおちんちんが主張している。
A子ちゃんは流石に戸惑ったのかズボンを下げた段階で固まってしまった。

私はなんとか誤魔化そうと、
「男はねおしっこを我慢してるとおちんちんがこんな風に固く大きくなっちゃうんだよ。
あとはパンツも足首まで下ろしてくれるかな。」

A子ちゃんは「分かった」とだけ言いおちんちんで引っかかるパンツを下ろしきった。
そしてA子ちゃんの顔の真前に私の今にも射精しそうなおちんちんが現れた。

こんな外で私は下半身ほとんど裸でしかもjsに脱がしてもらいまじまじと見つめてもらっている。
もうたった数回擦っただけでイッてしまう気がしていた。

しかしこんな絶好の機会はもうないと思い自分に言い聞かせた。

A子ちゃんは私の勃起したおちんちんを見て固まっている。

「ごめんね、驚いた?おちんちん見たの初めてかな?どう?」

A子ちゃんは俯きながら
「クラスの男子のは見たことある」
と言った。

「そうなんだ、クラスの男子のとどっちが大きい?」

A子ちゃんは無言で私のおちんちんを指さした。

そして私はなんとか触ってもらおうと思い無理やりな嘘をついた。

「実はいつも友達に手伝ってもらってるのはこれからで、男は大人になると普通におしっこが出なくって自分で暫く擦ってると白っぽいおしっこが出るんだ、それを出したら普通のおしっこが出るんだよ。
けどそれが今自分で出来ないから手伝ってほしいんだ。」

自分でもかなり無理があるなぁと思いながらも破れかぶれで捲し立ててみた。

しかしA子ちゃんも流石に直接触ることに抵抗があるのか「えー…」と言って触ってくれそうにない。

私は必死に「きたなくないよ、友達にもしてもらってるから流石に綺麗にしてるよ。」
などと意味がわからない事を言って頼んだ。

そしてついにA子ちゃんはおちんちんから目を逸らし渋々手を伸ばし私のおちんちんを握った。

冷たいA子ちゃんの小さな手が私のおちんちんに触れ私は絶頂に達してしまいそうだったがなんとか踏みとどまりA子ちゃんに擦り方の指示を出した。

A子ちゃんはは小さな声で「あったかい」と呟き私のおちんちんをしごき始めた。

私は必死にイクのを耐えながらA子ちゃんに卑猥な言葉を沢山言うことにした。
「A子ちゃん上手だからすぐ精液でるよ、あ、白いおしっこは精液って言う名前なんだよ。」

「せいえき?」

「そう精液、これをおまんこの中でドピュって出すのをセックスって言うんだよ、聞いたことある?」

A子ちゃんはただ無言でおちんちんをしごきながら首を横に振った。

私はもうここら辺りから興奮を我慢することが出来ずなるべく卑猥な言葉をたくさんA子ちゃんに聞かせるべく続けた。

「まぁセックスっていうのはおちんちんをおまんこにズボズボって出し入れするだけじゃなくっておっぱいの先っぽを舐めたり吸ったりしたりもするんだよ赤ちゃんみたいに。
僕は授乳プレイも好きだからA子ちゃんに授乳手コキしてもらいたいな。
そしてA子ちゃんのツルツルパイパンおまんこに僕の勃起したおちんちんを入れて中でドピュドピュしたいな」

流石にA子ちゃんも私が話している内容が普通の内容ではなく何か良くない事を話しているというのは伝わったみたいですっかり無言になりただ黙々とおちんちんをしごいていた。

私はそろそろ頃合いだなと思いA子ちゃんに伝えた
「A子ちゃん、もう出るよ!精液出るよ!沢山出すからちゃんと見ててね!」

A子ちゃんは「え?え?」と焦りながら我慢汁でクチュクチュ音を立てているおちんちんの先を凝視した。

「ああっ!イクッ!」

過去経験したことのない勢いで精液が飛び出て、足はガクガクしていた。

そして精液が出た瞬間A子ちゃんはビクッとして手を離してしまった。

私は余韻を味わうべく傷の設定も忘れてまだ精液が出ている私のおちんちんを絞り出すようにしごいた。

じわーっと出てくる精液をA子ちゃんは呆けた顔で眺めていた。

「ありがとうA子ちゃん、おかげで精液出たよ、後は自分で出来るから大丈夫だよ。」

私がそういうとA子ちゃんは一度頷き走ってその場を後にした。

私も長居は無用とすぐお家に帰り当然もう一度オナニーをした。

後にも先にもない最高の体験だった。

昼寝倶楽部2

タバコが切れた時、灰皿の吸いがらを長い順に並べたことがある人ーっ!

予想はしていたが、翌日「ナオミ」では一悶着起きていた。
隅っこのテーブルで源三と川口が睨み合っている。
カラランとドアベルが鳴って浜田が入ってきた。
直子「いらっしゃーい」
浜田「あれ?源さんと川口、何かあったのかい?」
直子「そうなの、原因はヨネ子さんらしいんだけど」
浜田「やっぱりヨネちゃんの取り合いか?」
直子「でも川口さんは奥さんいるのよね」
浜田「なのにあいつ、女の尻ばっかり追っかけやがって」
直子「一日1回はあたしのお尻か胸さわるのよ」
浜田「よし、俺が話つけてくるよ」
そう言うと浜田は源三と川口がいるテーブルへ行って黙って座った。
源「よう、来てたのか?」
川口「なんだ、お前か?」
浜田「お前かはないだろ、この色気違い」
言われた川口が気色ばんで浜田の胸ぐらを掴んだ。
川口「なんで俺が色気違いなんだよ」
源「女を見れば見境ないからじゃねえか」
浜田「そうだよ、さっき道で会ったら、ヨネちゃん泣いてたぞ」
川口/源「え?ヨネちゃんが?泣いてた?」
浜田「うん、あたしが原因で浜田と源さんが仲たがいしたら、もうこの店来れないって」
川口/源「そうかあ・・」
源「仕方がねえなぁ」
川口/源「・・じゃ仲直りするか?」
源「直子ーっ、酒!」
川口「俺、ビールな」
浜田「じゃ俺、ヨネちゃん呼んで来るよ」
源「すまねえなー」
川口「頼むよー」
急ぎ足で浜田が出て行くと、直子がトレイに酒をのせて持ってきた。
直子「オジサンたち、朝からお酒?」
源「それがいいんじゃねえか、なあ」
川口「その通ぉーり」
源「ま、一杯いこう」
川口「源ちゃんから」
もう二人の間には何のわだかまりもなかった、一時的にだが。
そこへヨネ子を連れて浜田が入ってきた。
ヨネ「ごめんねえ、あたしの為に嫌な思いさせちゃって」
川口「まあ、いいから」
源「乾杯するか、直子、酒!コップも」
浜田「俺、ビールがいいな」
揃って飲むのは久しぶりのことで、いつの間にか杯がすすんで皆いい気分になってきた。
川口「幼馴染みの二人はゆうべついに結ばれたってわけだ」
源「まあ、そういうことだ、面目ない」
ヨネ「源ちゃんにマッサージ頼んだらね、あたしの腰もみながら、この人ここ大きくしちゃってさあ」
川口「ヨネちゃんがそれマッサージしちゃったんだろ」
浜田「おいおい、昼間からする話じゃないぞ」
源「大丈夫だよ、他には客いねえんだから」
直子「あたしがいるわよ」
浜田「そうだよ、直ちゃんはまだそっちの方はウブなんだから、なあ」
直子「まあ、表向きはそういうことで」
ここで川口が昨日の停留所の出来事を思い出した。
川口「そうだっ、浜田、おめえ昨日はどうしたんだよ」
浜田「え?きのう?」
川口「そうだよ、ずっと待ってたんだぞ、カラオケ屋で」
浜田「ああ、昨日は悪かったな」
川口「誰なんだよ、あの女は」
浜田「あれか?あれは・・加藤さんだ」
川口/源「誰だ?加藤さんって」
浜田「だから、俺の大事な人だよ」
ヨネ「へえ、浜ちゃん、そんな人いたの?」
川口「いるよな、女の1人や2人」
源「浜田は独身なんだから、思いっきり楽しめばいいんだよ」
浜田「それがなあ、そうもいかねえんだ」
あまり話したくない様子だったが、浜田は昨日のことを話しはじめた。
浜田「じつはなあ、あの人亭主持ちだったんだよ」
川口「おお!人妻か?いいじゃないか」
浜田「よくないよ」
源「何でまた人妻なんかと・・」
浜田「知らなかったんだよ、昨日までは」
ヨネ「そりゃ、相手も悪いよ、言わなかったんだろ、結婚してるって」
浜田「じつは口きいたの昨日が初めてなんだ」
源「じゃ、初対面か?」
浜田「道で歩いてるところを何度か見かけことはあるけど」
ヨネ「それだけで好きになっちゃったの?その人のこと」
浜田「まあ、そういうことだよ」
川口「何だか、おかしな話だぞ、こいつあ・・」

よその奥さんと立ち話をしていて、ジェスチャーした拍子に手が触れ合ってしまうと、次の接触に備えて指先に全神経が集中してしまう。

昨日、通りの向いへ駆けだして行った浜田は、バス停で日傘をさした婦人に話しかけた。
浜田「バス、まだ来ませんか?」
婦人「ええ、まだみたいですよ」
浜田/時刻表を指で辿りながら「いま、2時半ですよね、2時20分のだから・・」
浜田「だいぶ待っているんですか?」
婦人「ええ、もう10分以上になると思います」
伸びをして遠くを見る浜田
浜田「あっ、来た、来た」
二人はやって来たバスに乗ってしまった。
運転手「発車します、席にお着きください、お立ちの方は・・」
取り残してきた川口に窓から手を振ると川口が何か叫んだが聞こえなかった。
バスは空いていたので浜田は婦人の席の隣に座った。
浜田「奥さん、どちらまで?」
婦人「私?ちょっと病院まで」
浜田「えっ、どこかお悪いんですか?」
婦人「いえ、主人が長く患っておりまして、きょうはお薬をもらいに」
浜田「そうですか、結婚してらっしゃるんですか」
婦人「それが何か?」
浜田「いえ、・・その・・お大事に」
婦人「ありがとうございます」
浜田「じつは、その・・」
婦人「えっ?」
浜田「不審に思うでしょうけど、あなたのこと前から知ってたんです」
婦人「えっ?何故ですの?」
浜田「あなたが街を歩いているのを何度か見かけたことがあって」
婦人「まあ!」
浜田「最近ずっとお見かけしないので、心配してたんです」
婦人「そんなこと言われても、私・・」
浜田「失礼は承知の上で、あの」
婦人「私、次で降りますけど」
浜田「あの、せめてお名前だけでも」
婦人「困りますわ」
運転手「つぎ止まります、ドアが開いてから席をお立ち願います」
バスが止まって婦人は降車口へ、追うことを躊躇らった浜田は名前を告げるのが精一杯だった。
浜田「ぼく浜田です!」
運転手「ドアが閉まります、お立ちの方は・・」
婦人「加藤です」

ライターがつかなくなった時、古びたマッチ箱にマッチが一本、擦ったらついたがすぐ消えた。

ヨネ「前から知ってたって、どのくらい前なの?」
浜田「5年くらい前かな」
川口「その間一度も声を掛けなかったのか?」
浜田「だって見ず知らずだぞ、何て声かけていいか・・」
川口「そうか、昨日がそのチャンスだったわけだ」
浜田「そうなんだよ、川口には悪かったけど」
そこへ直子が地図を持ってきた。
直子「ねえ、その人の家探してみたら?」
窓の隅に昨日のバス停が見える、川口がそっちを指さして、
川口「家はあのバス停の近くじゃないのか?」
ヨネ「じゃこの近所よねえ、源ちゃん知ってる?」
源「加藤か?いや、知らねえなあ」
川口「ほかに見かけたのはどの辺だ?」
浜田「んーと、そこのコンビニの近くと、反対側のバス停かな」
源「昨日のバス停がそこで、反対方向に乗る時はこっちだと、家はこの辺かな?」
浜田「ああ、コンビニから出てそっちの方向へ帰って行ったよ」
川口「おまえ、後をつけたのか?」
浜田「そんなストーカーみたいなことするかよ」
ヨネ「でも、その辺探してみたら?」
浜田「いや、いいよ、家が分かっても訪ねちゃ行けないよ」
源「また会いたいんだろ?」
浜田「そりゃ会いたいけど・・」
ヨネ「でも、亭主持ちだったんでしょ」
川口「亭主持ちだからって遠慮することないぞ」
浜田「いや、やっぱりまずいと思うよ」
源「川口の考え方は反社会的だな」
浜田「俺は運命に任せるよ、また会えるさ、そのうち」
源「そうだな、いままで通りがいいかも知れねえな」
川口「よし、じゃ今日は皆でカラオケ行こう!」
源「たまには俺も行くかな」
ヨネ「あたし歌える歌がないのよねえ」
浜田「大丈夫だよ、歌詞が出てくるんだから」
川口「いま何時だ?」
浜田「ん、2時半」
川口「昼間料金だな、フリータイムでいくか?」
4人は「ナオミ」をあとにしてカラオケ屋に向かった。

喫茶「ナオミ」は駅から離れたところにあるので、ほとんど一見のお客は入ってこない。
直子が店番をしながら雑誌を読んでいると、カラランとドアベルが鳴った。
見るとこの店には相応しくないような、品のある婦人が立っていた。
直子「いらっしゃいませー」
婦人は店内を見渡して窓際の席についた、直子がおしぼりとメニューを届けると、
婦人「じゃあ、アイスコーヒーを」
直子「承知しましたぁ、あいすわん」
婦人「ちょっとお尋ねしますけど、こちらに浜田さんって方見えることあります?」
直子「えっ!は浜田・・ですか?」
その名前を聞いたショックがおそらく顔に出てしまった。
直子「失礼ですが奥様は・・?」
婦人「あ、わたし加藤です」
その名前を聞いたショックもおそらく顔に出てしまった。
直子「かっ、かか加藤さん!!」
「ちょっとお待ちを」そう言い捨てて直子は店を飛び出した。

カラオケ屋「ドンドン」は「ナオミ」から2ー3分の所にある。
直子は階段を駆け上がると受付のお兄さんに捲し立てた。
直子「ねぇねぇ、パパたち来てるでしょ?」
受付「すみません、お客様のお名前を」
直子「ああ、たぶん、川口かな?」
受付「川口様でしたら107のお部屋ですが」
直子「ちょっと急用なの、あたしはすぐ帰るから」
107へ駆け込むと、ちょうど川口とヨネ子が『別れても好きな人』をデュエットしていた。
直子「ねぇねぇ、大変、来たのよ、加藤さん、店に」
川口/浜田/源/ヨネ「ええーっ!!」
直子「すぐ来て!」
そう叫んで店に戻りながら直子は自分の心臓がドキドキ鳴っている音が聞こえた。
どのくらい待たせたか、婦人はさっきのまま座っている。
直子「お待たせしました、すぐにコーヒー作りますから」
婦人はにっこりと頷いた。
直子「あの、浜田さん、いまこっちに向かってますから」
婦人は驚いたように直子を見たが、すぐに落ちついた表情に戻った。
これから起きることを期待してナオコの心臓はまだ嬉しい悲鳴をあげている。
そこへ源三たち4人がドヤドヤと入ってきて、婦人を見てその場に立ち止まった。
浜田「か、加藤さん・・」
婦人が立ち上がって浜田に席をすすめた。
ほかの3人は気を利かせて離れたテーブルに着く。
浜田と婦人はしばらく見つめ合っていたが、やがて婦人が口を開いた。
婦人「きのうはどうも、ごめんなさい」
浜田「いや、突然おかしなこと言ってしまって」
婦人はウウンと首を横に振って微笑んだ。
美しかった、しかもそれは親しみのある美しさだった。
浜田「でも、よくここが分りましたね」
婦人「昨日お二人がここから歩いてらしたでしょ」
直子がコーヒーを持ってきた。
浜田「あ、僕も同じもの」
直子「はいっ、あいすわん」
直子が浜田のコーヒーを持って来ると二人は同時にコーヒーに手をのばし、
同時にストローをくわえて、また同時にテーブルに戻した。
浜田が婦人に微笑むが、その顔は泣いているようにも見えた。
婦人も微笑みながらハンカチを出して目を拭った。
そして二人は何度も頷き合った。
別のテーブルの3人は極力見ないようにしながらも全神経を浜田たちに集中していた。
店の中は不思議な静寂に支配されてしまった。
その静寂を打ち消すように源三が紙を持ってきて何かを書きはじめた。
やがて昼寝部屋の入口に<貸切り>と書いた紙を貼付けてへ中へ入ると、
しばらくして巻いた紙を持って出て来て川口とヨネ子に開いて見せた。
<他のお客様のご迷惑になるので、ここでの性行為はご遠慮ください>
部屋の中に貼ってあったのを剥がして来たのだ。3人は顔を見合わせて頷き合った。
直子もこの静寂をなんとかしようと、普段は使わない旧いステレオにLP盤をセットした。
店の中にショパンのノクターン作品9の2が静かに流れる。
何かに気が付いたように婦人が立ち上がった。
直子は思った「あたし余計なことしちゃったかしら?」
つられたように浜田も席を立った。
婦人「じゃ、また」
浜田「また」
またお互いに見つめ合って、浜田はドアのところまで送った。
カラランとドアベルが鳴って、婦人は出て行った。

物干に掛かった穿き古した下着、咽から手が出るほど欲しくなっても、盗んではいけません。

浜田は窓の外を歩いて行く婦人が視界から消えると、皆のいるテーブルに来た。
座って目を瞑ると深いため息をついてにんまり笑った。いかにも満足げだった。
ヨネ「ねえ、何話してたの?」
浜田「べつに何も」
源「せっかく部屋を貸切りにしたんだぜ」
浜田「ありがとう、でも、必要ないよ」
川口「あの加藤さんと、これから付き合うんだろ?」
浜田「さあ?・・」
ヨネ「さっきも見つめ合ってるだけだったでしょ」
川口「諦めたのか?旦那がいるから?」
浜田「旦那は関係ないよ、あの人は僕を理解してくれている、それだけでいいんだ」
ヨネ「見つめ合っただけでそれが分るの?」
浜田「うん、この現実以上にリアルに」
源「何だか、不思議な関係だな」
直子「あたしはありだと思うな、肉体関係のない交際」
川口「俺にはわかんねえな、そういうの」
源「分かんねえだろうな、川口には」
ヨネ「源ちゃんは分るの?」
源「いや、俺も分かんねえかなやっぱり」
ヨネ「あたしはやっぱりいい人に抱かれたいな」
川口「俺もまたリベンジさせてくれよ」
源「おいおい、ヨネちゃんは共有物じゃねえぞ」
ヨネ「かと言って源ちゃんのものって訳じゃないからね」
源「何だか心がざわついてくる・・」
川口「3Pなんかどうだ?そうだ、直ちゃんもどう?」
直子「あたしは巻き込まないでよ」
源「川口の言うことは無法地帯だな、まるで」
ヨネ「あたしはもっと若い子と冒険してみたいなあ」
川口「その年でか?好きなようにすりゃいいや」
源「まあ、生まれ変わったらな」

遠くにみんなの話し声を聞きながら、浜田は婦人のことを思い出していた。
見つめ合っていると、自分が理解され愛されていることが伝わってきた。
それだけで心は満たされ、もう何も欲しくなかった。
どうやら浜田は別な世界へ行ってしまったようだ。

後日、カラランとドアベルが鳴って、婦人が再び「ナオミ」を訪れた。
直子「いらっしゃーい、パパ、加藤さんよ」
源「あ、いらっしゃい」
加藤「こんにちは」
源三は初めて間近で婦人の顔を見た。
二人はそのまま見つめ合っていた。

温泉で、風呂から上がると、脱衣場で、知らないオジサンが俺のパンツ穿いてた。

おわり、ご精読ありがとうございました。

昼寝倶楽部1

穿き古したパンツ、破れたら新しいのにしようと思って穿いていると中々破れてくれないものです。

東京の郊外にレトロな街があった。
昭和生れの源三はこの街が好きで、もとは建築屋だったが20年ほど前に脱サラして喫茶店を始めた。
店の名前は妻の名にちなんで「ナオミ」。
娘の直子は美人ではないが愛嬌があって、開店直後から店を手伝っている。
最近ではおいしいコーヒーを煎れられるようになってきたので、源三は店を直子にまかせて、自分は仲間とブラブラ遊んで過ごすようになっていた。

カラランと喫茶「ナオミ」のドアベルが鳴った。
遊び仲間の浜田と川口だ。
直子「いらっしゃーい」
自称チョイ悪の川口は手の甲で直子の胸のあたりを突ついて変な英語で返した。
川口「もぉーねん、なぃすばり」
直子「どんたぁっち!」
おとなしい浜田は三人の中でいちばん真面目な性格かな。
浜田「やめろよ、ごめんね直ちゃん、源さんは?まだ寝てるの?」
直子「奥で片付けしてるわ、呼びましょうか?」
浜田「いいよ、そのうち来るだろうから」
川口「源さんが片付け?珍しいな」
直子「なんか事業やるらしいわよ」
浜田「へー、事業って何すんだろ?」
直子「さあ?住むのもこっちにするんだって」
川口「直ちゃんも一緒かい?」
直子「ううん、パパだけよ」
川口「じゃ、これからアパートには直ちゃん1人?」
直子「そうよ」
川口「じゃ、オレ一緒に住んでやろうか?」
直子「やめて、川口さんは奥さんいるでしょ」
去年、源三の妻の直美があの世に旅立って、三人のなかで川口だけが妻帯者だ。
浜田はどうやら独身主義らしい。

三人の出会いは、数年前にさかのぼる。
ちょうど今日のような初夏ののどかな朝、
川口「おまえが飛び出して来たんだろ!」
浜田「俺が先だよ、そっちが止まるんだよ!」
自転車を止めてT字路で口論する二人。
コンビニでタバコを買った源三がそこに通りかかった。
源「面白そうだから、ちょっと見てていいですか?」
川口/浜田「???」
初めは面白半分で見物していた源三だが途中から見兼ねて仲裁に入った。
源「火事と喧嘩は江戸の花というけど、今日はいいものを見させてもらいました」
川口「べつに見せようと思って喧嘩してる訳じゃないよ」
浜田「なあ、ははは・・」
三人は、自分たちが同年代でおまけに川口と源三が同級生であることが分り意気投合した。
これから飲みに行こう!となったのだが、午前中でまだ飲み屋も開いていないし。
源三が自分の店に二人を連れて来たのが付き合いの始まりだった。
川口も浜田も今では「ナオミ」の常連になってしまった。

ヨネ子というオバチャンも「ナオミ」によく顔を出す。
源三の幼馴染みで同級生、つまり川口とも同級生かな。
若くして旦那を亡くして独り暮しをしているが、女を忘れた訳ではないそうだ。
昼過ぎになるとヨネ子が買物袋をぶら下げて入って来た。
ヨネ「あー暑い暑い、直ちゃんアイスコーヒー頂戴」
直子「はい、あいすわん」
ヨネ子に気付いた川口がさっそくからかいに来た。
川口「お、ヨネちゃん、どこ行ってきたの?」
ヨネ「見りゃ分るでしょ、買物よ」
川口「何買ったの?見せてよ」
ヨネ「下着だよ」
川口「まさか、Tバックじゃないよね?」
ヨネ「ンもうっ、これだよ」
木綿の“ハンカチーフ”じゃなくて“おばさんパンツ”だった。
川口「へえ、まだこんなの売ってんの?」
浜田「フクスケか、懐かしいなあ、お袋もこんなの穿いてたよ」
川口「おまえ、お袋のパンツ見たのか?」
浜田「おまえは見たことないのか?」
川口「そう言えばあるかな?」

そこへ源三が奥から大きなゴミ袋を抱えて出てきた。
源「よお、お待たせ、直子、これ全部いらないから捨てといてな」
直子「うわっこんなに?そこ置いといて」
源「これでよしと、みんな、これ見てくれ」
浜田/川口「何だ?看板か?どれどれ・・」
<昼寝の会、月ー金曜、12時ー4時>
浜田「昼寝の会だって」
川口「この奥、だってよ」
ヨネ「なに?昼寝させてくれるの?」
川口「待てよ、参加費1000円って高くないか?」
浜田「1000円払うんなら家帰って寝るよ」
川口「なあ」
ヨネ「あたしちょっと横にならせてもらおうかな」
川口「ヨネちゃん、1000円払うの?」
ヨネ「試して良かったらね」
源「じゃあ、今日はお試しで無料だ!」
その言葉がみんなを動かした。
川口「おっ、きれいに片付いてるぞ」
浜田「しかし何も無いね」
源「寝るだけだからいんだよ、枕は置いといたから」
浜田「スーパー銭湯の休憩所みたいだな」
ヨネ「どれどれ、あっいい風が入るじゃない」
源「ここは軒が深いし、外に緑もあるから、クーラーなしでこれだぜ」
川口「でも1000円は高くないか、なあ?」
浜田「なあ、カラオケ行った方がいいよ」
川口「おっ、もうヨネちゃん寝てるの?一緒に寝ようか?」
ヨネ「勝手に寝れば?」
お言葉に甘えて川口は寝ころぶとヨネ子にすり寄った。
川口「ヨネちゃん、二人っきりになりたいね」
ヨネ「ちょっと、触らないでよ」
浜田「やめろよ、そのうち出入り禁止になるぞ」
源「おい!これこれっ」
源三が壁の貼り紙を指さした。
浜田「ほら、何か貼ってあるぜ」
<他のお客様のご迷惑になるので・・>
川口「・・ここでの性行為はご遠慮ください?そんな奴いるか?」
源「お前だよ」
浜田「川口は何するかわかんねえからな」
ヨネ「ちょっと、寝られないじゃないか、静かにしてよ」
川口「つまんねえなぁ、こうして寝てても」
浜田「カラオケでも行くか」
川口「そうだな、ここもカラオケにしてくれりゃ良かったのに」
源「あれはな、防音工事に金がかかるんだよ」
浜田「カラオケやってから飲みに行こうか」
川口「うん、ヨネちゃんも一緒にどうだい?」
ヨネ「あたしゃもう少し休んでいくよ」

浜田と川口は「ナオミ」をあとにした。
川口「いま何時だ?」
浜田「ん、2時半」
川口「昼間料金だな、フリータイムでいくか?」
浜田「おや?あそこにいるのは・・ちょっと待っててくれよ」
通りの向こう側に何かを見つけた浜田があわててそっちへ駆けだした。
川口「なんだ、あいつ、あれ?どっかの奥さんと話してるぞ」
浜田は向いのバス停で、日傘をさした婦人と話し込んでいる。
そこへバスがやって来た。
川口「あれ?バスに乗っちゃったぞ、浜田の奴、あの奥さんと」
バスの窓から浜田が手を振っている。
川口「おーい!カラオケはどうすんだよーッ」
浜田には聞こえていないようだ。
ブツブツ言いながら川口は1人でカラオケ屋へ向かった。

そのころ喫茶「ナオミ」では、
直子「ねえ、ヨネさんまだ寝てるわよ」
源「もう4時か、そろそろ起こそうか」
源三が昼寝部屋へ行ってみるとヨネ子はまだ寝息を立てていた。
ヨネ子は小柄だがテキパキとよく動く、パンツスタイルで歩くと柔らかそうな尻が揺れて魅力的だった。
今日はめずらしくスカート姿で、膝の上まで捲れていた。
源三は撫で回したい衝動に駆られ必死でそれと闘っていた。
・・そして負けた。
ヨネ子の足は吸い付くようにしっとりしていて、撫でると柔らかい脂肪の下に筋肉の感触があった。
源三がドキドキしながら手を尻の方へ伸ばすとパンツがあった。
ヨネ「くすぐったーい」
源「ヨ、ヨネちゃん!ゴメン、勝手に触っちゃって」
ヨネ「よく寝ちゃったよ、疲れてたんだねえ」
源三はあせりながらも図々しくヨネ子の足をさすっている。
ヨネ「源ちゃん、マッサージ上手ね、後ろもやってよ」
源「えっ、本当かい?いいの?」
うつ伏せになったヨネ子の肉付きのいい腰を見て源三はゴクリと咽を鳴らして揉みはじめた。
ヨネ「あー、気持いい、また寝ちゃいそう」
肩まで揉み終えるとヨネ子はぐるりと仰向けになった。
ちょっとつぶれた豊かな胸、胃のあたりが少し出っ張って、お臍のところで一旦くびれてから、下っ腹がぽこんと膨らんでいた。
スカートの上から腿を撫でていると足の付け根のあたりに下着の境界線を見つけた。
源「ここは?」
ヨネ「どこ触ってもいいよ、源ちゃん、本当に上手ね」
源三はまたゴクリと唾を飲みこんだ。
お腹のあたりをさすりながら、徐々に下腹部に手を移動してもヨネ子は気持良さそうに目を瞑っている。
いい気になって源三はスカートの中へ手を入れた。
ヨネ「ああっ、そっちは駄目よ!何考えてんの」
ヨネ子はスカートを直すと壁の貼り紙を指さした。
<他のお客様の迷惑になるので、ここでの性行為はご遠慮ください>
源三は顔を赤くして膨んでしまったズボンの前をあわてて隠した。

少し気まずい気分になってヨネ子は帰ってしまった。
夕食後も源三は何だか落ちつかず、ヨネ子のことばっかり考えていた。
直子「パパ?何んかソワソワしてるわね、どうしたの?」
源「ん?ちょっと出掛けてくるかな」
直子「どこ行くのよ?カラオケ?」
源「いや、ちょっとタバコを買いに」
直子「そう、行ってらっしゃい」
源「あ、そうだ、ヨネちゃんとこ寄るかも知れない」
直子「え?ヨネ子さんちへ?何しに?」
源「何しにったって、あれだよ」
直子「やだ、出来てるの?パパたち」
源「違うよ、ま、マッサージだよ、頼まれたんだ」
直子「パパ、マッサージできるの?」
源「オレ才能あるらしいんだ、マッサージ屋になろうかと思って」
直子「昼寝屋のつぎはマッサージ屋?何考えてんのよ」
源「もう先がないからな、いろいろ考えんだよ」
直子「まあ、ご自由に」

外へ出るとその日はちょうど満月だった。
源「満月か、昔は満月の日は夜通し遊んだっていうけど、やっぱり興奮したんだろうな」
橋のところまで歩いてくると街灯の下にヨネ子の姿が見えた。
源「あ、ヨネちゃん、どうしたんだ?」
ヨネ「ああ、散歩よ、いい月だし」
源「ほんとにいい月だな」
ヨネ「ねえ源ちゃん、うちへ来ない?」
源「え?おまえんちへか?」
ヨネ「うちなら誰もいないし、昼間のつづき、どう?」
それを聞いた源三は盆と正月と誕生日が一度にやってきたような気がした。
源「行くよ、行く行く!」
ヨネ「子供みたいね、源ちゃん」
源「俺もじつは散歩がてらお前んちの方へ行くつもりだったんだ」
ヨネ「源ちゃん、腕組んで歩こうよ」
源「なんだか照れくせえな」
ヨネ「中学校の頃こうして土手を歩いたね、憶えてる?」
源「そんなことあったかなあ?いや、それ俺じゃねえだろ」

空になった使い捨てのライター、捨てるときに試すと意外と火がつくことがあります。

ヨネ「さ、源ちゃん、上がってよ」
源「へえ、ここがおめえの部屋か」
ヨネ「散らかってるけどね」
源「もう、布団が敷いてあるけど」
ヨネ「一度寝たんだけど、眠れなくてさ」
源「ん?これは何だ?このドンブリみたいな」
ヨネ「ああそれ?タマの茶碗だよ」
源「タマって猫か?」
ヨネ「そうよ、かわいいよ」
源「俺、猫苦手なんだよ、どこに隠れてんだ?」
ヨネ「いま居ないよ、そのうち帰って来るけど」
庭に面したガラス戸の下が小さく切ってあって蝶つがいで開くようになっている。
源「ん?この穴から入ってくるのか?やだなあ」
ヨネ「大丈夫よ、いま盛りがついてるから、源ちゃんと同じよ」
源「そうかあ、いやだぞ帰ってきたら」
ヨネ「さあ、昼間のつづきよ、あたし横になるから」
源「どこからだっけ?」
ヨネ「スカートの中、触りたいんでしょ?」
源「へへ、なんだか緊張するなぁ、一杯貰えないかな」
ヨネ「日本酒でいい?」
源「うん、冷やでいいや」
ヨネ「飲みながらやってよ、あたし仰向けになろうか?」
源「いや、そのままでいいよ」
ヨネ「あたしも何だか緊張しちゃうよ」
源「ヨネちゃんもひとくち飲めよ」
ヨネ「ふぅー、何だか恥ずかしいねえ」
源「ヨネちゃんの足、スベスベだよ」
ヨネ「そうやって摩ってもらうと気持いいよ」
源「触ってる方もいい気持だ」
ヨネ「やだ、そんなにお尻の方まで」
源「ヨネちゃんの後ろ姿を見る度に触りたくてよ」
ヨネ「物好きだね、源ちゃんも、こんなお婆さんのお尻触って喜んでんだから」
源三は愛しげにヨネ子の身体を撫で回した。
源「なあ、スカート捲っていいかな?」
ヨネ「いちいち聞かなくていいよ」
源「そうか?おお!真っ白なパンツ!」
ヨネ「買ったばっかりだよ」
源「ちょっとこっちも見せてくれよ」
ヨネ「ん?こうかい?」
こんどはヨネ子を仰向けにした。
源「おーこれ、これだよ」
ため息をつきながら源三はヨネ子の下半身をまさぐった。
頬ずりをせんばかりに顔を近付けると白いパンツに染みが出はじめている。
源三がそこを集中攻撃していると、ヨネ子がモジモジと身体をくねらせた。
ヨネ「ねえ、源ちゃん、抱いてよ」
源「マッサージは?」
ヨネ「もう、いいから」
源「じゃあ、するかい?」
ヨネ「やだねえ、もう、恥ずかしいこと言わないでよ」
源三が被さるように横になるとヨネ子が抱きついてきた。
ヨネ「ハァ、ハァ、源ちゃん・・」
パンツの中へ手を入れて濡れたところを弄ると指がきゅっと締め付けられた。
源「ヨネちゃん、俺もうたまんねえよ」
ヨネ「待って、脱ぐから」

二人は邪魔なものを脱いで再び抱き合った。
絡んだ足でヨネ子の草むらが擦られ、下腹に硬いものがあたった、
足を開くと源三がぬうっと入ってきて、ヨネ子は思わず声をあげた。
ヨネ「ああッ、あーーッ」
ヨネ子がぎゅうっと締めたので源三も息子に力を入れてそれに応えた。
二人ともなかな動かなかったが、やっと源三が腰を使いはじめた、ヨネ子の息が荒くなり腰も自然に動いてしまう。
ヨネ「あーッ、あーッ、あーッ・・」
最近になく息子に力がみなぎるのを感じて源三は頼もしく思った。
源「よし、まだ持ちそうだぞ・・」
ヨネ子を抱え上げると、胸に顔を押しつけて口元へ運んでくれた乳房へ子供のように吸い付いた。
源三は乳を吸いながら抱えたヨネ子の尻をはげしくグラインドさせた。
ヨネ「あーっ源ちゃん!いいっ、いいよっ!」
ヨネ子の中で花が咲いたように何かがパーッとはじけた。
ヨネ「ウフーン、ウフーン、ウフーン」
あんまりよがるので源三の我慢も限界に達したようだ。
源「いいのか?ヨネちゃん!いいのか?俺もだ、ああッ!」
源三にしがみついたヨネ子の中に男の精がドクドク入ってきた。
ヨネ子の身体がブルブル震えた。

ゴム製品を買いに行った時、Sサイズと言ったら、お店の人が表情に注意して笑った。

ヨネ「よかったよ源ちゃん、久しぶりだったもの」
源「ヨネちゃん、独りになってからもう15年くらいか?」
ヨネ「やだ、そんなに辛抱できないよ」
源「え?じゃあ、これまでに誰かと?」
ヨネ「あたしだって生身の身体だもの」
源「誰なんだよ?相手は」
源三は執拗に問いつめた。
ヨネ「川口君・・かな」
源「えーっ?!川口と・・?」
ヨネ「知らなかった?川口君から聞いてない?」
源「聞いてねえよ、なんにも」
ヨネ子は仕方なく話しはじめた。
ヨネ「事故だったのよ」
源「事故?!」
ヨネ「うん、Tバック事件」
源「Tバック事件って何だ?」
ヨネ「何年か前に商店街で福引きがあってね」
源「今でも毎年やってるよ、一等が温泉旅行の」
ヨネ「それが当っちゃったのよ」
源「おまえが?川口は?」
ヨネ「バスに乗る時に分かったんだけど、ぐうぜん川口君も当ってたのよ」
源「じゃ二人で温泉へ?」
ヨネ「うん、しょうがないじゃない」
源「部屋も一緒じゃないだろうな」
ヨネ「部屋は別々よ、もちろん」
源「でも、食事は?テーブルは一緒だろ?」
ヨネ「同級生で顔なじみだもの、食事はあたしの部屋で一緒にしたの」
源「酒も飲んだのか?」
ヨネ「少しね、食事しながら」
源「ふん、差しつ差されつか」
ヨネ「飲んでるうちに、副賞があったのを思い出したの」
源「福引きの?」
ヨネ「ええ、小さな包みで、開けたらそれがTバックだったのよ」
源「それって、赤と黒の?」
ヨネ「そうよ、何で知ってるの?」
源「いや、ちょっとな」
源三はそれに思い当たるところがあった。
クリスマス会のゲームに用意した景品が余って商店街に寄付したのだ。
ヨネ「包みを開けたらTバックが出てきて、川口君が・・
川口「へへへ、ヨネちゃん、穿いてみろよ」
ヨネ「いやだこんなの、川口君こそ穿いてみたら」
川口「いいよ、俺が穿いたら、ヨネちゃんも穿くんだぞ」
ヨネ「二人とも酔っぱらってね、ふざけて穿いちゃったの」
源「おまえが赤で、川口が黒か?」
ヨネ「そう、お互いにその格好見て大笑いしてね」
源「大笑いして?どうしたんだよ」
ヨネ「川口君がね・・
川口「なあ、ヨネちゃん、プロレスごっこしない?」
ヨネ「なんで?プロレスごっこなんかいやよ、こんな格好で」
川口「小学校の時、よくやったじゃないか」
そういえば、源三にもそんな遊びをした覚えがあった。
源「プロレスごっことは、川口も考えたな・・」
ヨネ「それでプロレスごっこになって、ふざけて技を掛け合ってたの」
源「寝技ばっかりじゃねえのか」
ヨネ「気が付いたら、あたしが馬乗りになってたの」
源「なってたって、自分で乗ったんだろ」
ヨネ「まあ、そうだけど、そしたら川口君が・・
川口「ねぇヨネちゃん、これ、騎乗位じゃない」
ヨネ「やだ、川口君、立っちゃってるの?」
川口「だってこれ、やってるみたいじゃないか」
ヨネ「これ穿いてるから、入んないわよね」
源「いや、危ねえぞ、紐は細いし..」
川口「ヨネちゃん、そんなに腰振ったら気持よくなっちゃうよ」
源「なんだぁ?腰も使ったのかよ」
ヨネ「知らないうちに動いちゃったのよ」
川口「ヨネちゃん、なんか濡れてきてるぞ」
源「まずいな、ありゃ紙だぜ、濡れたら溶けるぞ」
ヨネ「そうなの、川口君が・・
川口「あっ、これ溶けてきてるぞ!入っちゃったよ!」
ヨネ「あら、ほんと?どうしよう」
源「どうしようって、抜かなきゃだめだろ!」
ヨネ「だって、川口君が・・
川口「ヨネちゃんっ、気持いい!」
ヨネ「はあっ、あたしもよ、川口君!」
源「早く抜いてくれよ」
ヨネ「その時はもう二人とも止まらなくなっちゃって」
源「最後までいったのか」
川口「ああっ、ヨネちゃんっ、出る、出るっ!」
ヨネ「あっはーん、川口くーん!・・
・・って、気が付いたら終わってたんだけど」
源「くそ、川口の野郎、今度会ったら」
ヨネ「ねえ、喧嘩しないでよ、事故みたいなもんなんだから」
源「事故!?Tバックのせいで?」
ヨネ「そうよ、だからTバック事件なのよ」
源「じつはな、あのTバック、俺が寄付したんだ」
ヨネ「エーッ?源ちゃんが?」
源「あー、あんなの寄付しなきゃよかったー」
ヨネ「そうよ、お陰で大変だったのよ」
源「まさか、そのあともつづいてるんじゃないだろな?二人の関係」
ヨネ「いやね、あの晩だけよ、川口君奥さんいるしね」
源「仕方ねえか、俺のTバックのせいだし」
ヨネ「そうよ、ま、酔いが覚めてからもう1回やったけどね」
源「それ、Tバックのせいじゃねえだろ」

ゴムが伸びたパンツがズボンの中で下がってくることがある。外から見たら分らないけど嫌なもんだ。

つづく

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