萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

記憶と巨乳の狭間

 幼馴染の奈津子は、昔から発育がよかった。
 
 地味で控えめな顔とは裏腹に、身体つきの方はものすごく、小学校の高学年あたりから一際目立つその大きさは、女子の中でも頭ひとつ抜きん出ていた。

 それゆえ、体育の授業中なんかは男子連中の視線の餌食となっていた。

 奈津子本人も強いコンプレックスを抱いており、仲のよかった俺によく相談を持ちかけてきた。

 中学に入り、多くの同級生らが男女交際をし始め、俺も奈津子の巨乳が第三者に奪われることを恐れ、思い切って告白。

 すると案の定、奈津子の方もOKしてくれ、俺たちは幼馴染から恋人同士へと、関係を昇華させた。

 しかし、すぐに巨乳を我が物にすることは叶わず、卒業までの三年間はプラトニックな関係を貫いた。
 
 高校生にもなると、「誰とヤった」「あいつの身体すごかった」という声が、あちこちで聞こえてきて、俺もさすがに奈津子との関係を進めたいと思い、実行に移すことにした。

 夏休みの盆シーズン、親が里帰りしていることを見計らい、奈津子に「お泊りデート」をしないかと誘ってみた。
 
 必死に頼み込んだ結果、奈津子はしぶしぶOKしてくれ、付き合って四年目にしてまたとないチャンスが到来した。

 お泊り当日、俺は近くのコンビニでコンドームを購入し、奈津子との初体験に備えていた。

 夕方の四時過ぎ、家にやってきた奈津子はいつになくオシャレで、向こうも期待していることの表れが見て取れた。

 その後、奈津子の作ったカレーで夕食を共にし、その後は俺の部屋でテレビを観ながら雑談を交わし、時間を潰していった。

そして、夜十時を過ぎたのを確認すると、俺は実行に移した。

それまでずっと離れた場所でテレビを眺めていたが、ベットの上に腰かけていた奈津子の隣に移動した。

そこから時間をかけ、昔話に花を咲かせて雰囲気を演出。しばらくすると、だいぶいい感じに仕上がってきたので、本題へ移る。

「今日、大丈夫?」「うん……いいよ……」

奈津子は恥じらいながらもOKしてくれ、俺は衝動的に押し倒してしまった。

 仰向けとなった奈津子と初のディープキスを交わし、そのまま本番へ突入した。
 
ピチャピチャと舌を絡ませ、互いにほろ酔い気分となったところで、俺はおもむろに奈津子の巨乳を鷲掴みにした。

生まれて初めて触れる女の子の胸は、服の上からでも半端じゃなく柔らかかった。

手の中でポヨンポヨンと弾み、指の間からはみ出すほど大きく、無我夢中で揉みしだいてしまった。

学年一と名高い奈津子の巨乳を、今まさにモノにしている。

そんな途方もない優越感に浸りながら、奈津子の身体を隈なく弄り始めた。

むっちりとした太ももに手を添え、滑らせるようにしてスカートの中へ突っ込み、手探りでアソコの位置を割り出し、下着をずらして手マンを開始する。

指先に感じる女の性器は妙に生温かく、指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音が聞こえ、俺の思考回路はショートする寸前に至った。

これですべての過程を通過し、いよいよ最後の儀式を執り行うことにした。

奈津子の着ていた衣服を一枚ずつ脱がしていく。

そして、純白のブラとパンティーを身体から抜き取ると、一糸まとわぬ奈津子の姿が拝められた。

この時点で、俺の思考回路は完全に破綻し、後のことはよく覚えていない。

翌朝になって目を覚ますと、ベットの上で奈津子と裸のまま抱き合っていた。

シーツには処女を奪った痕跡があり、ゴミ箱には大量のティッシュと使用済みのコンドームが捨てられており、奈津子と結ばれたことを実感した。

その後、奈津子は週一くらいのペースで抱かせてくれ、俺の青春は奈津子の巨乳で謳歌し続けた。

しかし、大学二年のとき避妊に失敗し、奈津子の妊娠が発覚。

両家で話し合った結果、身内のみの式を挙げ、俺たちは夫婦となった。

翌三年の夏休みには、第一子の長女を出産。

大学卒業とともに、俺たちは同居を開始した。

それから八年が経ち、現在でも夜な夜な奈津子の巨乳を堪能しており、この前には第四子の妊娠が発覚。

しかし、今でもたまに思うのだ。

奈津子との初体験にまつわる部分的な記憶喪失。

挿入から射精までの記憶がどうしても思い出せず、奈津子を抱くたびにそのことを悔いている。

気づけば妹と新婚夫婦みたいな関係に・・・

俺と妹は二歳違いで、普通の兄妹だった。
小さい頃は可愛がっていたけど、お兄ちゃん子というより父さんにべったり。
んで、小学のいつ頃か忘れたけど、だんだん高飛車になってうざくなってきた。

可愛いかったしね、仕方ないと思ったけどマジでうざかった。
女版ジャイアンで、俺の物は勝手に使うくせに、自分の物となると絶対に使わせない。
当然、俺は妹無視の方向になっていったし、部活とか友達と遊んでいてあまり家に居なかったから、その後の成長なんて大して気にしていなかった。

妹が中学入ってしばらくすると、大人しくなり始めたけど、まだうざかった。

『妹?ああいたね、そういえば・・・』

当時の俺はそんな感じ。
大人しくなり始めていた理由は女子の上下関係らしい。
スカートとか髪とか化粧とか五月蝿かったらしい。
高校三年間もそんな感じ。

大学生になって一人暮らしを始めて、正月に帰ったときにびびった。
おい、これ妹か?てな感じ。
やけにしおらしくなっていたし、あのジャイアン体質が消えてた。
ハグしても怒らない。
ハグ大好きな俺万歳。
よくわからんが仲良くなりだした。

大学生二年の三月。
ここからフラグが立ち始めおった。
1Kの部屋から2Kの部屋に引っ越して、インテリアはばっちりだぜ!的な感じで、後は彼女と楽しもうと考えていたその家に、あろうことか妹が来やがった。
大学の寮に行くと聞いていた俺は唖然。
追い出したくも、家族なのではばかれる。

話を聞くと、俺が広い家に住む→(両親)妹もそこでいいんじゃね?→決定。
完全に俺無視。

「家事全部するし、迷惑かけないから」

妹も熱心に頼み込むので、俺妥協。
ところが問題が片付いたら、また浮上した。

俺「どこで寝んの?」

妹「ん?ここで寝るよ」

指差したのは俺のベッド。
まあ彼女と寝ることも考えてちょっと大きめなのを選んだので、二人分は確かに寝れる。
だがしかし、友達が来た用の布団があるのだよ。

しかし妹・・・。

「こっちがいい、シーツ洗うのも干すのも大変だし」

悔しいが納得してしまう案に、俺また妥協。

というか考えるのが面倒になってきた。
結局一緒に寝ることになった。

妹との二人暮らしが始まったわけだが・・・。

良い所:妹の料理美味し。家事が分担。
悪い所:彼女と別れることになりました。彼女が出来ません。

どういう事ですか?

なんか友達を家に呼ぶことが躊躇われるようになった。
金が貯まりません。
家賃?俺が支払うよ。
食費?俺の財布から持ってきな。
諸経費、全部俺支払い。
女に金は支払わせねえと格好付けた結果、俺のバイト代ふっとぶ。

しかも夜は妹が料理を作ってくれるので、頑張って作ってくれているところを想像してしまうと早く帰らずにはいられない。
食べずにはいられない。
居酒屋のバイトからショップ系に変更。
12時頃には帰宅するようにした。

彼女を家に連れてくることにも妹は理解を示してくれたが、エッチ後のシーツを見て、妹への罪悪感が一気に到来。
ここに妹を寝させる度胸が俺にはない。
彼女の立ち入りを微妙に拒否し始める。
まさに悪循環。

そして就活が始まる。
俺の大失敗もここでやらかす。
中学、高校と学ランの俺に、ネクタイは難易度が高すぎた。
まあそれでも説明会だし、みたいな感じでどこか妥協していたのだが、いざ面接となりさすがに格好を気にするようになる。
当日、うまく結べない。
焦る俺。

妹「どうしたの、兄さん?」

俺「ネクタイが結べません」

すると妹が前に来てネクタイを取り、手際よく結び始めた。
きっといつぞやの彼氏で覚えたんだろうなと、兄として微笑ましく思っていたわけですよ。
そして口がすべりました。

「これでキスしたらまるで新婚みたいだな」と。

まあ妹も冗談として受け取ってくれたみたいなんですけど、家を出る時、「いってらっしゃい」の言葉と共に、頬にキス。
俺フリーズ。

「うぉおおおぉおう、いってっきます」

ガチでテンパった。

まあ当初は焦ったが、よく考えればいつもハグしてるし普通かと考え、帰宅したときにはもういつも通り。
妹もいつも通り。

で、その後、たまたまその妹にキスしてもらった面接が受かり、『これってジンクス?』的なノリで、面接の日は妹にキスしてもらったわけです。
嫌がらなかったしね。
まあ勘違いだったわけですけどね。
そして就活終了と共にキスも終了。

ところが妹が大学三年になって就活が始まると、俺の時と同じようにキスをせがんできた。
まあ俺もさせてもらっていたわけだし、恩返しというわけでキスしたわけだが、俺は面接の時しかしてないが、妹は説明会の時もせがんで来たわけですよ。
怪しむべきだが、別に頬だし、減るもんじゃないし、てな感じでスルー。
ってか深く考える必要性を覚えなかったしね。

とある土曜日。

「説明会に行くからキスして」と朝から頼まれた。

コーヒーブレイクしていた俺は面倒で、「今日はパス」と言ったんだが、まるで聞く耳なし。
仕方ないと思い・・・。

俺「コーヒーの匂いつくけどいい?」

妹「じゃあ口に」

俺フリーズ。

そして妹からキスされた。
柔らかかった。
感触だけは、はっきり覚えてます。
んで、あの時のしてやったりというか妖艶で上機嫌な表情は一生忘れないと思う。

そして意識し始めちゃったわけですよ。
あれ、そういえば妹も女だった、てな感じで。

女として見始めたけど、そう考えると今一つ盛り上がらなかった。
拒否感は特に感じないんだが、なんかねぇ、といった優柔不断状態。
普通は背徳感やら覚えるんだろうが、この説明は長くなるので割愛。
ちなみに今までの妹の行動に違和感を覚えたのはここらへん。

妹帰宅。
妹が本当はどう思っているのか、自分のことも含めて色々確認するためにちょっと試してみた。
いつも通りに「おかえり」「ただいま」と挨拶を交わして、気持ち強めのハグをしてみた。
いつも通りだと、うぃぃ?っていうか、ハグッて感じなのを、グッとしてみた。
まあ、ハグする直前の妹の目で大体結果は見えていたわけなんだが、普段は肩辺りか横腹辺りに軽く手を添える程度なんだが、腰に手が回り、同じように抱き締め返された。

そして胸に顔を埋めてこれですよ。

「兄さん」

理性が軽く吹っ飛ぶかと思った。
んで首筋にキスマークを付けられました。
んで何もありませんでした。

甲斐性なし?いいえ、違います。

普通だったら間違いなく押し倒しているが、この場合、妹の将来に関わるため、吹っ飛んだ理性を必死に掻き集めて何とか耐えた。
ええ、予想通りすぎて、逃げ道探すのに必死です。
俺の苦渋(へたれ)生活の始まり。

その日以来、というよりその日から、色々距離は縮まったし、空気も変わった。
二人の距離(心の距離+実際の距離)が、二の足を踏んでいる俺に対して、妹が一気に踏み込んできた。
空気が微妙に恋模様。
キスがほぼ毎日へ。
まさに新婚模様のいってらっしゃいの朝キス。
頬?いいえ、ク・チ・ビ・ルです。
断ればいいんだろうが、妹が可愛く見えて仕方がなく、無理でした。
ハグとか超気持ちいい。
超癒された。

気持ちを押し留めていた、ダムがもうヒビだらけですよ。
ぶっちゃけエッチしない以外、ほとんど新婚さんな感じ。
つまりエッチするまでカウントダウンが始まりました。

近づいてきた妹の誕生日。
今までは食べ物周辺だったが、もし今年もそれを送ったら、妹の機嫌を損ねること必至。
恋愛感情+兄妹感情の間にうまく収まるプレゼント。
イコールレストランで食事+ペアリングの合わせ技。
どう見ても対恋人用なのには突っ込まない方向でお願いします。
詳細を書きたいところだが色々とこっぱずかしいので略。
妹はかなり喜んでくれたし、おおむね大成功。

んで帰宅。
気分高まっていたし、酔いも程よく、誘い誘われ、ソファーでキスし始めた。
で、欲情してきて、舌入れて、太もも辺りを撫で回した。
唾液の交換とかしたりして、胸も触り始めた。
一通りキスしたら、もう我慢できなくなって服の下に手を入れた。
ブラの上から揉んで、満足したら上半身全部脱がした。
妹のおっぱいはマジで綺麗なお椀型、Cカップ。
乳首小さめで、ブラなくてもちゃんと上を向いている。
とにかく美味しそうで、おっぱい全体を舐め回した。
その間、片方の手でショーツの上からマンコを弄ってた。

「んっ・・・あっ・・・あっ」みたいな感じで喘ぎ声が出始めて、もう全部脱がしてもいいかなと思ったので裸にした。

妹の裸はエロかった。
程よく肉付いていて、舐めるとプルッ、触るとプニッとする。
ヘアは綺麗なV字でちょっと薄め。
マンコは濡れていたけど、もうちょっと妹の感じるところを見ていたかったので、クンニした。
妹は「風呂入っていないから」と嫌がったけど、無視して舐めて、糸引くくらいまで濡らした。

そして、俺チンコ出して生挿入。
近親相姦は気持ちいいと聞いていたけど、マジだった。
絶妙にくっ付いてきて、脳みそ溶けた。

そこに妹の喘ぎ声、「兄さん」と甘い声で呼ばれるコンボ。

すぐにイキそうになったけど堪えて、十分に楽しんだ後、妹の胸にぶっかけて、尿道に残ったのは飲んでもらった。
風呂場でもう一度エッチして、その日は終了。
・・・といったのが俺らの馴れ初め。

随分端折った感は否めないが、まあ満足してくださいな。
ちなみに、今でも関係は続いてます。

妹によれば、俺への感情はこんな変化だったらしい。
うざい→尊敬→好き。
どこで最初のフラグを立てたのかさっぱり分からなかったが、原因は俺が大学二年のゴールデンウィークにしでかしたことらしい。
前に書いたとおり、大学一年の正月に約9ヶ月ぶりに会ったわけだが、この頃はまだ尊敬されていただけ。
尊敬されていた理由は、大人っぽいところ。
それ以上は聞かなかったから、なにが大人っぽいかは知らん。

んで、妹が変わってからは、長期休暇とかには必ず一週間程度は実家に帰るようにしていた。
それで毎日のようにハグしていたわけ。
当然、妹もなんでそんなにハグしたいのか疑問に思ったわけで、「兄さんは誰にでもハグするの?」的なことを俺に聞いたらしい。
俺はまったく記憶にない。
好きな人(恋人以上)にしかしないってのが本当の答えなんだが、「妹以外にするわけないだろ」だったとさ。

百人中百人が勘違いしそうだが、ちょっと待って欲しい。
たぶん俺は、喜ばせる意図はあったんだろうが、リップサービス的な意味で言ったと思う。
まあサービスエースを取ったわけですがね。
それがモヤモヤしていた妹の心にスットーンと落ちて恋心になったらしい。

それで計画練って、大学四年間で通じなかったら諦めると決心して来たんだとさ。
俺がハグ好きな理由とか、近親関係に拒否感がないところも説明しようかと思ったが、グレーゾーンが多すぎて面倒。
妹との話も、もう十分だろうと勝手に判断、他の人がするだろうってことで、俺の話はこれで終わり。

帰宅途中。

私は52歳になる普通の主婦。仕事終わり、友人と会っていました。夕食を済ませてから帰宅したんです。夜19時を回っていて暗くなっていました。田舎なので帰り道は人気も無くかなりヒッソリとしていました。そんな中、数人のガラの悪い、ヤクザ風の男性が数人居てタバコを吹かしながら集まっているのが見えたんです。少し恐怖心を抱きながら足早に通り過ぎようとした時、声を掛けられ、しつこく口説いてきたんです。私はすいませんと言って、逃げようとしました。それがいけなかったんでしょうね。彼らの1人が近寄って来て、いい度胸しているなぁって言って歩みを止められ、驚いていると手を掴まれて口も押えられて、声を出す事も出来ませんでした。相手は大柄の男性3人で抵抗など無意味で力ずくで奥地に連れ込まれました。「お願い!許して!」そんな言葉は彼らには全く無意味で私の衣服を剥ぎ取ったんです。両手を後ろに縛られると、彼らは私の身体を嬲り始めました。涙ながらに「許して」と言う事しか出来ませんでした。唇を奪われ、胸を散々弄んだ挙句、彼らは下半身を剥き出しにしました。彼らがマンコに触れた時です。「何だ!この女感じてやがんの!」「どれどれ!本当だ、ダラダラじゃね~かよ」彼らの言葉にハッとしました。こんな状況でも感じているなんて………私は上半身を押し付けさせられ、足を大きく開かされたんです。そして、1人目の男性の性器を押し当てられ挿入され、彼の性器は大きいと直ぐに分かりました。ゆっくりとしたテンポで出し入れされ、胸も触られ、だんだん動きを速め、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に我慢したんです。彼は私の腰に手を回し、前から股間を刺激し始めたんです。もう我慢も限界で私の口から「あ~いく」と言う言葉が出た時には、私はガクガクと震えて逝ってたんです。次の男性のチンポが押し入れられてきました。まだ逝ったばかりで落ち着かない所に激しい刺激が加わり、私は2度目の絶頂を迎えていました。もう私に抵抗する事は無いと思ったんでしょう、手を縛っていたロープを外し、それと同時に、彼は性器を抜き、私を抱き上げると下から性器を突き上げて来ました。彼に上下に揺さぶられる度に、子宮に先端が激しく辺り先程以上の刺激が体を襲い、3度目の絶頂が訪れました。全員のチンポを受け入れ終わった時には、10度の絶頂と潮を吹き上げていました。立ち上がる事が出来ないくらい疲れた私の身体を横目に彼らは私に今度あったときはまたよろしくなぁって言われました。汚れた体のまま衣服をきたあと色々考えていました。このことは心の中にしまう事を決めました。家に着いた時には深夜0時を回っていました。夫が心配して起きていましたが、”友人と話し込んでしまった”と言うと、”楽しかったんなら良いんじゃない!”と言ってくれました。その事が起きてからは、夜間の外出が怖くて出来なくなりました。

帰宅したら妹が僕のPCを使ってアダルト動画を見ていた

自分(16)妹(11)です。
昨日家に帰宅し自分の部屋(兄弟部屋)に入ったところ妹が僕のPCを使ってアダルト動画を見ていました。
兄弟部屋ですが基本いつもはノックして入りますが玄関に妹の靴が無かったので居ないものだと思いノックをせず開けてしまいました。(ノックをしなかったのは今回が初めてではありません)
妹は僕に気付き咄嗟にパソコンを閉じた後「最低」と言い残して家を出ていきました。
追いかけようとしましたが「ついてこないで」と言っていたのでついていきませんでした。
     
その夜妹が帰ってきましたが何も言わず部屋で布団にくるまっていました。
僕は「ノックしなくてごめんな。親には話さないし気にしてないよ。」って言いましたが「なんでノックしなかったの」とか色々言っていました。
少し話すうちに妹も少し落ち着いてきたのか口調もいつも通りになってきたので、お前がそんな事興味あるなんてなwびっくりした。とかそんな話をしていたら妹が「友達とかみんなも見てる」とかそんな会話をした後、僕が妹に対して「触ってみる?」って言ったら「え?なにを」って言っていましたが恐らく察しはついていると思い「さっき動画みてたんでしょ」って言ったら「え。別にいい」って言っていましたが、俺も女の子のどうなってるのか気になる。って言ったら恥ずかしながらちょこんって触ってきたので俺も見ていい?って言ったら恥ずかしいから電気消してならいい、って言ってきました。
    
電気を消して妹と布団に入った後、妹のズボンとパンツをずらし、触ってもいい?って聞いたら見ないでと言っていました。
こういったことは今まで経験したことが無かったのでどういった風に触ればいいのかわからず撫でるように触りました。
妹は特に感じている様子はなかったのですが少し経つと蒸れてきているなというのはわかりました。
妹も僕のを握ったりしていましたが別に気持ちの良いものではありませんでしたが精神的に興奮しました。
妹は親来ちゃうから明日、と言いズボンを履いたのでその日はそこまででやめました。
恐らく今日の夜もすると思います。
     
こういった行為はあってはならないのでしょう。
ブレーキがかからず妹を同意の上性対象として犯すことはいけない事なのでしょう。

嬉しかったけど・・・なんだか消化不良・・

つい先月の話。18歳~20歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。
「あぁぁ、今日はもうダメだな。」もう諦めようと思ったが!20歳~22歳を見てみよう!!と思った。「……」「…!!」おぉ!!いたいたいた!!よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!

『××大の1年だよ!お姉さん、何してくれるの??』僕は馬鹿か!?こんなので返事が来るわけないじゃないか!!ブルルルルゥゥ…!!うおぉ!?返ってきたよ!!マジか!?ドキドキドキ!『何がしてほしいの?』えぇぇぇ!?ま・じ・で!??僕『何って?何でもいいの??』

女『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕『ほんとに;!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
リカ『リカだよ。20歳。』

おおおおぉぉ!!20歳!!いいじゃないですかぁ!!!

リカ『無料通話で話そ?』
僕『うん。』ドキドキドキドキドキまま、マジなのか?騙されてるんじゃないのか??ドキドキドキドキ…「!!!!!」ピロロロロ~…ピロロロロ~…ききき、キタァァァ!!!

僕「…もしもし?」
リカ「もしもし?リカだけど…。」おおぉ!!なかなかいい声だ!!
僕「……な、何でもしてくれるの?まじで??」
リカ「…うん。何がして欲しいか言って。」
僕「えっ!…何って、恥ずかしいよ。」
リカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」

やばいやばい!!てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?やばい!!

僕「……な、舐めて欲しい…。」
リカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕「は、恥ずかしいよ…。」
リカ「恥ずかしい所なの?」い、いやぁぁぁん!!じょうおうさまぁぁん!!
僕「…チンコ。」
リカ「…ふーん。○○はおっきいの?」
僕「…いや、わからないよ。」
リカ「剥けてる?」
僕「…うん。」正直、仮性包茎だが。

リカ「これから会える?」
僕「えっ!これから?」もう結構な時間だった。

僕「い、いいよ。会えるよ。」行くしかないでしょう!?ねぇ?
リカ「じゃあ、………。」僕は夜の町に原付で飛び出していった。

待ち合わせ場所に到着した。

僕「もしもし?着いたけど…。」
リカ「ちょっと待ってて。」ドキドキドキドキブサイクが来たらどーしよう!?いや!その確立は高いぞ!!ドキドキドキドキ「!!!!!」きき、来た!!

リカ「…○○?」
僕「うん。」おいおいおいおい!?結構いいんじゃない?ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?
リカ「…じゃぁする?」ええぇぇ!?いきなりっすか!?
僕「えっ?外で??」
リカ「そのほうが良いでしょ?」そそ、外っすか?やや、やばい!!緊張してきた!!僕はリカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。

田舎なので、人は全くいない。ドキドキドキドキ

リカ「緊張してる?」
僕「う、うん。」
リカ「へぇ。」「!!!!!」うおおおぉぉぉ!!!ミミ、リカさんが僕の股間をさすってる!!!
僕「…あっ。」
リカ「…舐めて欲しいんでしょ?」
僕「…う、うん。」カチャカチャッ…ズズズッ…僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。

もうヴィンヴィンです!!

リカ「…初めて?」リカさんがチンコをさすりながら言った。
僕「…うん。」初めてではなかったが、そういうことにした。

「!!!」じゅるじゅるっ…。あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!

僕「…あぁっ!ん!」じゅるじゅるじゅるじゅる…。あああああぁぁぁ!!うまい!!
僕「あぁ!もうだめ!」うぅっ!どくどくどく…。

リカさんの口の中に出してしまった。リカさんはティッシュで口をふいた。

リカ「…じゃあ帰ろっか?」え!?もう終わりなの!??まだやれるじゃん!!リカさん脱いで無いじゃん!!もったいないじゃん!!
僕「…え、ああ、ああん。」まま、まじで帰っちゃうの!?いやぁぁぁん!!
リカ「じゃあね。」
僕「……。」あぁぁあ、まじ帰っちゃった。

そして2週間ぐらいして友達から聞いて知ったんだががちセフレラブのリカって女ヤリマンだったらしい…。でも俺は口だけでした。

奇跡の出会い 倉庫に眠ってたプリクラ機を復活させてパンツ盗撮

大学生です。仲間とパンツ撮ってます。
きっかけは、中●生のときにたまたま観たa●t-n●tのプ●クラパンチラ(題名は正確ではありません)
を観てパンツ盗撮にハマり、中●生からパンツ盗撮やってます。コンビニ、本屋とかの店内、
電車、バス車内、学校、塾とかあらゆる場所で撮ってます。高●の文化祭では、ヨーヨーつりやって、
ヨーヨーが入ってる大きな桶の下にビデオカメラ置いてパンツ撮ったりしました。
俺はゲーセンでバイトしてるんですが、倉庫に昔のプリクラ機がありました。ほこりをかぶってたので
何年も使っていないみたいです。店長に聞いたら、置き場が無いし、こんな古い機種なんか
誰もやらないからもう処分するって言ったので、ひょっとしたらプリクラパンチラできるのでは?
と思い、送料は俺が負担して本体をタダで貰いました。ちなみに、ここのゲーセンは、自分が仕事では
ないときにたまに音ゲーやってる人、クレーンゲームやってる人、エアーホッケーやってる人とか撮ってます。
プリクラ機はものすごく重いので送料が結構かかり、なんとか大学の俺が入ってるラクロス部の部室の倉庫に
置きました。状態は良いのでちょっと修理するぐらいで大丈夫みたいです。部員はみなビックリして、
懐かしいとか言ってて、男子の部員、女子の部員みんな使えたらみんなで撮ろうって言ってました。
使える状態にするのに部品を調達したりして数日かかって、なんとか使える状態にしました。
そのとき、プリクラパンチラ撮れるかカメラを本体の中に仕掛けました。最初は部員みんなで交代で
プリクラを撮って撮れてるか確認しました。うまく撮れてて、撮ったプリクラが下から出てくるので、
それを撮るのに女子部員がしゃがんだら、スカートはいてた部員のパンツが撮れました。
数日はみんなプリクラで遊んでたのですが、しばらくしたら飽きてきて倉庫へ逆戻りしました。
そして、プリクラ機はずっと倉庫に置かれてて、学園祭のときにプリクラと焼きそば屋をやろうってなって
学園祭に来た人のパンツを撮ることに。プリクラは男子部員、焼きそば屋は女子部員がやって、男子部員には
パンツ撮るって言ったらノリノリになりました。女子部員にはナイショです。プリクラ撮るときに使う
台の中にもカメラを仕掛け、下に照明を置いて下から照らしました。男子部員が呼び込みをやって、
大学の女、付属の高校、中学、小学校の女、学園祭に来たほかの大学生、高校生、中学生、小学生、
若いお母さんとかが来てプリクラをやりました。大学生くらいから上の年齢の人は懐かしいとか言ってます。
なので話題になってさらに行列ができました。モニターをつないだのでそれで観ると、
撮るときに下から、できたプリクラを撮るのにしゃがんだとき下からとプリクラ機から、
パンツが撮れました。友達と、親子でとかだいたい数人で撮るのでたまに
ジーンズやズボンのパンツ、中にジャージ、ハーパン、スパッツとかはいてるのはムリですが、
スカートでパンツだとみんな撮れてました。ショーパンからチラリしてる人も。しゃがんでプリクラを
取るとき、足をつけてしゃがんだり、足をつけてちょっと斜めになってしゃがんだり、大股でガバッっと
しゃがんで取ったり性格が出ます。足をつけると少ししか見えませんが、ガバッっとしゃがんでくれたら
丸見えです。初日は大成功で、次の日は、できたプリクラが下に落ちづらくしてプリクラが取りにくいように
しました。すると、効果覿面。できたプリクラを探すので足が開きぎみに。丸見え度UPになりました。
しゃがんで取るときの台の中からの後ろ側のパンツ、プリクラ機の中の前側のパンツが丸見えで、つまり、
その日のパンツをまんべんなく撮りました。パンツの生地、色、柄とかハッキリ映ってて、小さい柄、
パンツの前の小さいリボン、刺繍のデザイン、オシッコのシミ、パンツの毛玉、長くはいてて穴が開いてる
とことか、バックプリント、フロントプリント、はみ毛とかもハッキリ映ってました。スカートはいてる女には
何回もやってもらって何回も撮ったり、撮ってからすぐしゃがんでプリクラできるのを待ってる女とか、
ポーズが決まらなくてずっとポーズとって迷ってる女とかはずっと撮りました。
正直、プリクラパンチラじゃなくプリクラパンツ丸見え状態。男子部員はスカートの女限定でパンツかどうか?
何色か?とかクイズやってました。大量のパンツが撮れてDVDに編集したんですが、
大変でした。本物みたいに後ろからそしてしゃがみ、あと、顔も撮ったので顔を追加しました。
BGMを入れてないので、撮ってるときの女の話し声も入ってます。パンツ観て興奮した男子部員の声も
たまに入ってて、「ウォー!」、「丸見え!」、「白!」、「ピンク!」、「すげー!」とか声が入ってました。
プリクラパンチラって撮れるのですね。あのプリクラ機との奇跡の運命、奇跡の出会いです。ちゃんとメンテして
また来年の学園祭でもやろうと思います。なんか良い相棒です。

韓国のスパで、同い年の男子に

 瑠奈(るな)です。

 中1の時、家族で3泊4日の韓国旅行に行きました。

 2日目の夜も、パパとママは、パパの大学時代の友達Aさん、日本人の奥さんのBさん、とマッコリを飲んでいました。

 3日目も、パパたちは二日酔いなので、Aさんの娘のCちゃん(日本人と韓国人と日本人のハーフ、小6)と近所にある、小さなスパに行きました。

 Cちゃんは、シャボン玉を持ってきていて、楽しそう。

 スパに着くと、D君、E君、F君、G君がいました。

 Cちゃんは、同級生のE君と一緒に、浴室に行きました。

 シャボン玉で遊んでる声が聞こえてきます。
 
 ここからは、D君の通訳です。

 F君「館内着に着替えるから、手伝って。」

 F君に言われた通り、F君の前に膝立ちになります。

 F君のベルトを外し、ズボンを脱がします。

 トランクスも脱がして、館内着のズボンを履かせました。

  
 瑠奈が、F君のズボンとトランクスを脱がしている間、
G君とD君は、瑠奈のスカートをめくって、
パンツの上からお尻を触ったり、
パンツの中を覗いたりしていました。

 G君にも、着替えを手伝うように言われたので、ズボンを脱がしました。

 ただ、G君のおちんち〇が大きくなっていたので、ズボンを脱がすのに、苦労しました。
 
「瑠奈のお尻を触ったりしてたら、おちんち〇が大きくなった。」

とか言われた。

 G君のトランクスを脱がそうとしたけど、おちんち〇が大きくなってたから、脱がせられなかった。

「一旦、トランクスからおちんち〇をだしてから、脱がして。」

 と言われた。

 仕方ないから、G君のトランクスの中に手を入れて、おちんち〇を出した。

 おちんち〇の先から、何か出てて、拭くように言われて、おしぼりで拭いた。

 今度は、F君とD君が、瑠奈のお尻を触ってた。

 D君も、おちんち〇が大きくなってた。

 ベルトを外し、ズボンを脱がした。

 D君のトランクスの中に手を入れて、おちんち〇を出してから、トランクスを脱がした。

 D君も、おちんち〇の先が濡れてたから、おしぼりで拭いた。

 そしたら、最初に着替えたF君まで、

「おちんち〇の先を拭いて欲しい。」

 とか言われた。

 仕方ないので、F君の館内着のズボンに手を入れて、おちんち〇を出した。

 おちんち〇の先を、おしぼりで拭いた。

韓国のスパ

 瑠奈(るな)です。
 中1の時の事です。

 私のパパは、韓国人の友達がいます。
 大学時代の友達だそうです。
 留学生の韓国人と、仲良くなったそうです。

 相関図を説明します。
 パパの友達の韓国人(男性)Aさん。奥さんは日本人のBさん。
 ソウルに住んでいる。
 小6の娘がいる(韓国人と日本人のハーフ)Cちゃん。
 家族3人とも、日本語とハングルが話せる。

 私は中1。
 
 夏休みに、家族で3泊4日の韓国旅行に行きました。
 パパたちは初日から、マッコリを飲みすぎて二日酔い。
 2日目の朝は、Cちゃんと一緒に、小さなスパに行きました。
 スパに行くと、時間外で清掃中でした。
 でも、Cちゃんが受付で話をすると、中に入れてくれました。
 どうやら、私たちが来るので、Aさんたちがスパの人に、事前に話をしてくれていたようです。
 受付の人から、
「ロッカーに息子がいるから、あとのことは息子に訊いて。今は休憩時間だから、家に帰る。」
と言われた。Cちゃんが通訳してくれた。

 ロッカーに行くと、中学生ぐらいの男子(D君)が掃除をしていました。
 瑠奈が服を脱いでいると、D君がジーっと見てきました。
 何か気まずい雰囲気になると困るので、瑠奈から話しかけました。
 すると驚いたことにD君は、日本語を話すことができました。
 D君も韓国人と日本人のハーフでした。

 D君は中2で、瑠奈よりも1つ年上でした。
 Cちゃんは、D君に持ってきた水鉄砲を見せて、
「ねえ、水鉄砲を使ってもいい」
と訊くと
D君「いいけど、あのー、もし良かったら、服を脱ぐのを手伝ってもいい?」
と言われました。
 瑠奈がどうしようかい考えていると、
Cちゃんが「いいよ。」
と返事してしまいました。

 D君は、瑠奈とCちゃんを横に並ばせると、私たちの後ろに行きました。
???
 と思っていると、
 D君はCちゃんのスカートをめくり、瑠奈のスカートもめくりました。
 Cちゃんは、キャラパン。瑠奈もサンリオのキャラパンだった。
 D君がCちゃんと瑠奈のTシャツを脱がしたので、上はスポブラ、下はスカート。
 D君が、Cちゃんのスカートを脱がそうとした時、Cちゃんが血圧計を発見した。
 Cちゃんが椅子に座って血圧を測ろうとしたけど、使い方がよく分からなかった。
 そこでD君が説明してくれた。
 
 Cちゃんが座って血圧を測っている間、D君はCちゃんの胸元からスポブラを持ち上げて、スポブラの中を見てた。
 D君の顔色が変わったから、多分、Cちゃんの乳輪と乳首が見えたんだと思う。
 D君は、Cちゃんの前に回り込んで、スカートもめくっていた。

 Cちゃんが血圧を測り終わって、次は瑠奈の番になった。
 瑠奈が椅子に座って血圧を測っていると、D君の腕が瑠奈のスポブラに伸びてきた。
 D君は、瑠奈の胸元からスポブラを持ち上げた。
 目線を下に下げて見ていると、左の乳輪が見えた。
 D君の手が一瞬止まったけど、更にスポブラをズラして、乳首まで見られた。
 D君の手がそのまま右胸に移動した。
 次は、右胸の乳輪と乳首が見えた。
 D君は、瑠奈の前に座って、スカートをめくってた。

 D君「お風呂に入る前に、水分補給した方が良いよ。」 
 冷蔵庫の前に行くと、
D君「ポカリ、アクエリアス、ミネラルウォーター、好きなの選んで。」
と言われた。

 Cちゃんと瑠奈が冷蔵庫の前に行って選んでいると、D君はCちゃんの後ろに回り込むと、片手でスカートをめくり、もう片方の手でパンツの後のゴムを掴んで、パンツの中を覗き込んでた。
 
 Cちゃんが冷蔵庫からポカリを出して飲もうとしたら、D君がCちゃんのスポブラを脱がした。
 瑠奈も冷蔵庫からポカリを出して飲もうとしたら、スポブラを脱がされた。

 2人でポカリを飲みながらおしゃべりしてると、D君が瑠奈の後ろからスカートをめくって、パンツのゴムを掴んだ。
 後ろを振り向くと、D君が瑠奈のパンツの中を覗き込んでた。
D君「お尻の割れ目だ。」
 D君の独り言が聞こえてきた。
瑠奈「D君ってさ、さっきもCちゃんのパンツの中を覗き込んでたよね。Cちゃんのお尻を見てたの?」
 D君は、ごにょごにょ何か言ってたけど、よく聞き取れなかった。

 Cちゃんが体重計を発見して、小走りに走って行った。
 D君がCちゃんのスカートを脱がすと、Cちゃんはパンイチで体重計の上に乗った。
D君「パンツを脱いでからの方が良いよ。」
と言うと、Cちゃんが体重計から降りた。
 D君がCちゃんのパンツを脱がすと、Cちゃんが体重計に乗った。
 D君は立膝をついて、Cちゃんのお尻に顔を近づけて、ガン見してた。

 Cちゃんが測り終わったので、瑠奈の番になった。
 D君は、瑠奈のパンツの中に指を入れて、ゆっくりパンツを下ろしたから、お尻にD
D君の指が当たった。
 D君が瑠奈のパンツを脱がしたので、瑠奈も体重計に乗った。
 D君は、瑠奈のお尻に鼻息が当たるぐらい、顔を近づけて、瑠奈のお尻を見てた。

 Cちゃん、瑠奈は靴下だけ履いてる。
 D君が、Cちゃんと瑠奈にヘアゴムを渡した。
 瑠奈はショートヘアだし、お湯に髪の毛がつかる長さではなかったけど、一応、ヘアゴムをした。
 瑠奈がヘアゴムをしている間、D君は瑠奈の前に跪いて、瑠奈の陰毛をガン見してた。

 D君に言われて、Cちゃんと瑠奈は、椅子に座った。
 D君はCちゃんの右足を持ち上げて椅子の上に置いてから、靴下を脱がした。
 Cちゃんの右足がアソコの近くにあるので、D君はCちゃんのアソコをガン見してた。
 D君は、Cちゃんの左足も持ち上げて、靴下を脱がしながら、アソコを見てた。

 D君はCちゃんに、水鉄砲を渡してから
「先にお風呂に入ってなよ。」
と言った。

 脱衣所でD君と2人きりになった。
 D君が瑠奈の右足を持ち上げて、椅子の上に置いた。
 瑠奈は、両手でアソコを隠してから
「ねえ、D君はさっき、Cちゃんのアソコをガン見してたよね。」
と言って、アッカンベーした。

 するとD君は少し顔を赤くしてから、無防備になった、瑠奈のおっぱいに顔を近づけてきた。
 D君が靴下を脱がしている間、数センチレベルで、おっぱいをガン見された。 

 
 

還暦になっても好きもの夫婦2

6月2日、私達夫婦と高橋さんの3人で花の撮影旅行に行ってきました。
フルタイムの正社員でなくなった代わりに、
平日に自由な時間を取ることが出来るようになりました。
自動車でも良かったのですが、距離と年齢を考え電車とバスで移動。
早速電車内で、高橋さんに疑似夫婦の話をしてみました。
高橋さんは快く了承してくれましたが、やはり私の前だと恥ずかしいようです。
私「もう本当に私のことは付き添いの友人でいいですから。」
妻「せっかく名前で呼び合ってるんだから、今だけ夫婦だと思って。」
私「本当に自分の奥さんと思ってもらっていいですから。」
高橋「還暦でもラブラブ夫婦って言うことっでもいいでしょうか?」
私「それで御願いします。私は一切口出ししませんから。」
高橋「本当に怒ったりしません?」
私「大丈夫です。それじゃあとは高橋さんにお任せします。」

妻と高橋さんは、2人仲良く撮影に夢中で性欲よりもまずは撮影と言った感じでした。
高橋「嘉代、こっちこっち。」
妻は高橋さんのもとに行き、寄り添いながら話をしているのを見ると、
疑似夫婦と言うより、なんだか撮影に来た普通の夫婦に見えました。

民宿に到着しましたが、民宿と言うより少し広めの普通の古民家みたいな感じでした。
どうやら宿泊者は私達3人だけのようでした。
もう高齢なので、今は1日1組か2組にしているみたいです。
建物も設備も古いですが、何だか無性に記念撮影したくなった2人は、
一応了承を得ると、味わいのある室内や浴室など楽しそうに記念撮影をし、
余計にこの2人の方が本当の夫婦みたいに見えてきました。

お風呂は3人で一緒に入りました。
還暦男女の色気のない入浴ですが、還暦同士なので高橋さんは脱衣の時点から半分勃起していました。
高橋さんもそうですが、妻も高橋さんの奥さんになりきっています。
私が頭と体を洗っているときは2人仲良く湯船のなかでキスしたり体を触り合ったり、
私が湯船の中にいるときは体を洗いっこしながら、お互い性器を触り合っていました。
そう言えば、妻は私のことを一度も「あなた」とは呼ばず、
「ねえねえ」「ちょっとちょっと」としか呼んでいませんでした。

布団は押入れから適当に出して敷いてと言われていたので一応3組敷きました。
一応妻が真ん中の予定でしたが、妻は迷わず高橋さんの布団に入りました。
妻も高橋さんも2人で泊っているような感じで、まったく私を気にしません。
同じ布団の上で裸になる2人。
妻がペニスを握ると妻の首の後ろにそっと手を添えて寝かせ、
見つめ合ったまま無言で唇を重ねると、しだいに唾液を交換し合うようなネットリとしたキスへ。
妻も高橋さんの背中を撫でるようにさすっているので、とてもいい雰囲気です。
愛撫を受ける妻の表情が気持ちよさそうで、「和夫~。」と何度も言ってます。
時間もたっぷりあるので、高橋さんは時間をかけ妻の足の指まで愛撫していました。
妻もまた高橋さんの体中を愛撫していましたが、
予想外だったのは、妻も高橋さんもお互い平気で肛門も丹念に愛撫していたことと、
高橋さんが何の迷いもなく妻の首筋に多数のキスマークを付けていたことです。
妻を顎を上げて、キスマークを付けやすいようにしていました。
妻「オッパイも。和夫の女の印。」
乳房にも迷わず次々とキスマークを付ける高橋さん。
妻は乳房のキスマークをを見ながら「和夫の女の印がいっぱい」

私は久しぶりに割れ目の周りまで濡れているのを見ました。
しかも、まだ挿入されていないのに開いています。
長時間の愛撫のせいもあるでしょうが、やはり私が適当に選んだ相手ではなく、
妻自身で選んだ相手だからでしょうか。
高橋さんは射精が近づくとペニスを抜き、しばらく妻を愛撫。
年齢的に一度射精してしまうと終わりなので、妻も協力しているようです。
妻「いきそう。」
高橋さんは指3本を膣内に入れ、妻は自分でクリトリスを刺激しています。
妻の指の動きが激しくなり苦痛にも似た表情で「もっと指、いくーっ。」
高橋さんの射精の前に、妻は一度いったようです。
妻「いっちゃった。」
高橋さんは絶頂を迎えた妻を抱きしめると、再びキスと愛撫から始めました。

妻を抱きしめたまま正常位だけのセックスですが、
見つめ合いながらキスを交わし「嘉代」「和夫」と呼び合っている姿は、
ラブホテルの時とは違い、普通の布団で旅行独特の開放的な雰囲気が漂っていました。
私もいつの間にか自分でペニスを握りながら見ていましたが、
いつもよりガマン汁が多く出ていて、裏筋に塗りながらセックスを見ていました。
高橋「嘉代の中、気持ちいい。」
妻「いっぱい出して。」
高橋「出していいか。」
妻「和夫の精子でいっぱいにして。」
妻をギュッと抱きしめ、
高橋「嘉代、嘉代、んっ。」
妻「あーーーっ。」
グッグッと数回ペニスを押し込みながら、少しでも奥へと射精する高橋さん。
妻「和夫ー。」と言って妻の方からキスを求めると、
高橋「嘉代。」と言ってディープキスを始めました。
2人のキスは疑似夫婦とは思えぬほど長時間で濃厚なキスを続け、
両足を上にあげたままの妻は、精子が子宮に入りやすくしているように見えます。
高橋さんも射精を済ませ賢者タイムになったと思うのですが、
妻を抱き、すでに小さくなっているであろうペニスを、しばらく押し付けたままでした。

私はてっきり、妻は真ん中の布団に入り、興奮した私のペニスを受け入れると思っていました。
しかし妻は枕を持って高橋さんの布団に入ってしまいました。
私は興奮したままでしたが、3人共昼間歩きすぎたせいか、
いつの間にか眠りについていました。

翌朝妻の声で目を覚ますと、裸ではありませんが2人が抱き合っていました。
小声で話すわけでもなく、普通に会話しているようです。
会話の途中からでしたが、
妻「いつでもいいよ。」
高橋「旦那さんに悪いって。」
妻「大丈夫じゃない。後で聞いてみるけど。」
会話の内容から察すると、会いたいときは遠慮なく連絡してというものです。
私「おはよー。」と声をかけました。

高橋「奥さんのことで相談があるんですけど、いいですか?」
朝から3人で今後のセックスライフについて話し合いました。
私は高橋さんに、無理なく長いお付き合いがしたいことを話すと、
妻も私と同意見で、夫婦のセックスも高橋さんとのセックスも大事にしたいそうです。
言い方は変ですが、ただのセックスパートナーで終わらせたくないのが妻の意見で、
セックスしたいときは気兼ねなくセックス出来る親しい友人の関係になりたいようです。
高橋さんの意見は、妻を性欲処理だけの相手として見てはいないので、
もし可能なら会いたいなと思った時には会わせていただけるとありがたいと言っていました。
もちろん恋愛感情と言うわけではありませんが、
初めて会ったときから素敵な女性だなと思っていたことは間違いないそうです。

私も妻と高橋さんが2人だけで会うことに反対はしていませんが、
あまり頻繁に会って奥様に御迷惑をかけたり、飽きてしまうこともあるのではないかと。
高橋さんの場合は少し違いました。
確かに妻とセックスしたい気持ちもありますが、
近場の日帰りでいいので、妻と一緒に趣味の撮影に出かけたいそうです。
その時に、セックスしたい気分の時はセックスしてから帰ることを許可してほしいと。
私は妻に「どうなんだ?」
妻「私はあなたの奥さんだから、その辺は決めてもらっていいけど。」
私も少し考えました。
私は高橋さんに「黙って会うことはないですよね。」
高橋「それは絶対ないです。」
私は高橋さんに、どれくらいの頻度で妻に会いたいのか率直な意見を聞きました。
高橋「出来れば週に1回。」
もちろんセックスしたいときはセックスしてもらってもいいのですが、
普通に会って出かけたいのも含まれているようです。
毎週妻と会うことで奥様に迷惑が掛からないか尋ねると、会う回数は特に問題ないそうです。
またしばらく考えていると、
妻「心配だったら今まで通り3人でいいよ。」
高橋「私も今まで通りでいいですよ。」
私「それじゃ、必ず事前に私の許可を取ると言うことで。」
会う時は2人で連絡を取り合ってもいいですが、私の許可を取るということにしました。
もちろん、できるだけ3人で会って私の前でセックスしてもらうのが前提です。

帰りの電車の中
妻「心配な時は言ってね。」
私「大丈夫だろう。」
妻「心配するような関係にはならないから。」
私「そこまでなったら困るけどね。」
妻「なるわけないって、奥さん手作りのお弁当持って来てたんだから。」
私「それもそうだな。」

感謝

さっき頭のいい友達のとこ行って勉強を教えてもらってる
女子のパンツを男子が撮ってるって話を書いた
男子(私も盗撮男子)です。今思い出したのでまた書きます。
いろんなパンツ編のDVDを作ってる盗撮男子は、ある女子
のパンツだけを収録した「〇年〇組〇〇ちゃん編」という
個別のDVDも作ってます。(数人の個別の女子の
パンツ編があります)
で、数人いる中の一人の〇〇ちゃん編がすごくて、
〇〇ちゃん、いつも勉強教えてもらう友達の机の前でしゃがんで
大股開きで勉強を教えてもらってます。なので盗撮男子は
友達の隣でしゃがんで勉強を聞くふりして〇〇ちゃんの前
(斜め前)からパンツを撮影します。〇〇ちゃん、たまに
足を閉じるときがあるんですが、ずっと大股開いてる。
で、ジャージとかあまりはかないのでだいたいパンツ丸見え。
大股開きなのでパンツのリボン、柄、レース、フリル、しみとか
丸見え。子供用パンツが好きなのか、キャラが好きなのか
自分で買ったパンツなのかキャラクターのフロントプリント
のパンツで、キャラ丸見えのパンツがあります。
さっきも書きましたが、勉強を教えてもらってるので
何分かパンツ取れますが、〇〇ちゃん、いろいろ友達に
質問とかしてるので何分も大股開き。だからだいたい
ずっとパンツ丸見え。丸見えなのでパンツの生地、小さい柄、
レース、フリルの柄も見えます。毛玉、はみ毛も見えるとき
があって、まんこのとこプックリしてるのでやばい。もちろん
DVDに日付も入ってます。匂いまで伝わってきそうな丸見え
パンツです。しゃがんでる〇〇ちゃんの後ろで盗撮男子が
教室の床と〇〇ちゃんのけつの間の隙間から連携で交代して
スマホ突っ込んでパンツ撮影されてるとこや、窓が開いてて、
教室内に風が入って〇〇ちゃんのパンツのリボン、
フリルがその風でそよそよ、ゆらゆら揺れてたり、
なんか笑っちゃうシーンもありました。
だいたい個別のパンツ編のタイトルは、「〇年〇組〇〇ちゃん編」
とか、「ずっと丸見え〇年〇組〇〇ちゃん編」などですが、
この〇〇ちゃんのタイトルは、最初は「〇年〇組〇〇ちゃん編」
でしたがあまりにも大股開きで丸見えなので、
「丸見え!」、「モロ見え!」、「バッチリ!」、「特盛!」、
「メガ盛り」とか単語だけのタイトルがあります。
勉強教える友達のほか、パンツ見える女子、それを撮影する
盗撮男子にも感謝です。

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