萌え体験談

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幼馴染・親友・友達

煙草嫌いだった主婦が隣人のスモーカーに底の底まで堕とされた

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」
「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で。」
「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね。」

「だって、煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ。」
「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」
「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ。」
「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの。」
「良いじゃないーねーあなた。」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。
優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。
そう、あの日までは・・・

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。
年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。
私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ。」
「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?サイアクよ・・・」
「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」
「いいえ、目つきが嫌らしいのよ。」
「まだまだ君もイケルってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし。」
「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」
「わかったわかった。」

そして、ある日洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。
「もう、我慢できないわ!文句言ってやるんだから!」
そうして、私は隣に文句を言いに行った。
呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」
「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」
「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう。」

「おーい、なにやってんの?早く戻ってこいよ。」
「わーったよ、すぐ終わらすからよ。」
「ちょっと、聞いてるの?」
「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」
「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、煙草を吸うなとは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの。」
「へーへーわかりましたよ。」
そして私は自宅に帰って行った。

私がお隣に文句を言ってから騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂って来なくなりました。それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。
「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ。」
「そうだといいんだけど・・・」
「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ。」
「そうねぇ」
こうして日々の生活に平穏が戻ってきたころでした。

ピンポーン
平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。
「はい、どちら様?」
「あ、すみません、隣の者ですが。」
「何のご用ですか?」
「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動は不味かったかなとおもいまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです。」
「あら、ありがとう。今手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら。」
「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので。」
「そう?わかったわ。ちょっと待ってね。」
そうして、ドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす。」
「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」
「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや。」
「あんたたち、反省したんじゃないの?!」
「反省したよ。あんときさっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮がおさまらないんだよ。」
「お金?お金なら無いわよ!」
「あほか、金じゃねーよ。あんただよあんた。」
「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」
「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ。」
「ひっ!こ、殺さないで!」
「殺しやしねーよ。おら、こい!」
「いやあ!」
「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」
「いやっさわらないでっ」
「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ。」
そして私は裸にされて防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」
「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまできたら楽しもうぜ。」
「いやああ。許してえ!」
「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんてかわいそうだよな。ほら、吸ってみろよ。」
「誰がそんなもの吸うもんですか!」
「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺のいう事が絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから。」
「いやああ。げほげほっ無理よ!」
「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ。」
こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「げほげほっけほっ」
「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ。」
彼は私の胸をもみしだき、時には乳首を吸っていました。片手は私の女性器に這わせていました。当時は認めたくはありませんでしたが正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指遣いに感じ始めていました。
感じ始めるころにはもう煙草を一本吸い終わる頃でした。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」
「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」
「図星の癖に。まあいいや、お許しがでたところで挿れるとしますか。」
「くっ」
私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。
「泣くほど感じるってか?」
「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」
「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持いいな、直ぐにでそうだぜ。ほっほっほっ」
「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッテ、よぉ」
「わかったわかった、イクから受け止めろよ。」
「ま、待って!外に、外に出してぇ!」
「やーだよ。もったいない。うっイクぞ!」
「いやああ!」
ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。
彼は、終わるとまた私に煙草を吸わせました。
そして、四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。
最後の正常位でははしたなくも大きな声で喘いでしまい、何故か自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ。」
「え、お、終わりじゃないの?」
「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ。」
「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」
「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達にかわるがわる犯されてしまいました。もう当たり前のように中に出されてしまいました。
終わるころには煙草をむせずに吸っている私がいました。
「じゃ、俺ら帰るけど今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね。」
私にはもう答える気力は残されていませんでした。
「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは履かないでおけよ。俺らが声かけたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね。」
「ひっ!」
こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。
毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。
彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。
「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ。」
「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」
「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな。」
「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言う事は事実でした。うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。
そして、彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。当然、一回終わる度に2本から3本も煙草を吸わされました。
今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。
こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。
それがいままでとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買物に出掛けた時でした。
ふと、喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。
すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びて来たのです。あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)
「どうしたんだい?」
そんな、狼狽している姿を見て夫は私の顔を覗き込みました。
「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。あとから追い掛けるから。」
そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。
しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

「あたし、どうなっちゃったの・・・そうだ、煙草・・・」
私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。
煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッテしまったのでした。
私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。
こうして、私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。
私は家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。当然、彼との逢瀬は続いていたのでその時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中変な匂いしないか?」
「そう?あたしにはわからないけど。」
「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ。」
「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して。」
「そうかい?じゃあお願いするよ。」
匂い消しは十分していたつもりでしたがとうとう誤魔化しきれなくなってきました。
すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」
「マンションの会合があるって出たから多分大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと、触らないであたしは煙草だけ吸いに来たんだから。」
「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか。」
「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッはぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの。」
「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ。」

「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら。」
「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ。」
「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ。」
「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ。」
「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」
「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」
「ぁん、すごぉいセックス好きぃチンコ好きぃ!」
「煙草も好きか?!」
「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ。」
「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」
「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!
ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・シュボッふう・・・はぁ終わった後の煙草は最高だわ。」
「ああ、最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」
「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから。」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」
「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買物に行ってると声かけられるから近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ。」
「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ。」
私はもう戻れない所まで来てしまったようです。

最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。
さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする。」
「そうかしら?」
「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」
「そんな事ある訳ないじゃない。」
「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ。」
そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

「!、ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。誤解させちゃったわね。」

「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」
「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。最近では煙草の匂い気にならなくなったもの。」
「そ、そうか。しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな。」
「そうだ、煙草返して来るわね。」
「お、おい、まだ話しは・・・」
「ふーー、ついにばれちゃったかぁ。
もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら。」

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。
貴志はいませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。
そして、お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。
そして、いつのまにか誰からともなく私の体を触ってきてみんな服を脱ぎ始めました。
別の女性は既に男の子に股がって激しく腰を動かしていました。
その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。
私は貴志たちに犯されてから彼らの友達、友達の友達、と数えきれない男とセックスをするようになっていました。

そして、ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。
また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。
しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。
離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。
夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、
夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。
そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。
服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。
夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。
最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。
もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。
この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。
そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。
いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。
また、時には逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

こういう事をしているものですから、避妊なんてしません。全て私の子宮で精子を受けとめています。
そのため、この一年で3回も妊娠、中絶を繰り返してしまいました。
最初に妊娠した時はさすがにショックでしたが、快楽漬けの体ではセックスをしないという選択肢は考えられませんでした。また、子宮に感じる精子も大好きですので、避妊もあり得ませんでした。
3回目の妊娠の時には、さすがにこれ以上妊娠しては大変だと思い、子宮にリングを入れ、念のためにピルも飲むようになりました。

そして私は毎日のように子宮と胃に精子をたっぷり溜めて夫や娘と接していました。
そのままでいると家族の前でおまんこから精子が垂れてきてしまうでナプキンを使っていましたが、とても追いつきませんでした。
そこで精子を垂らしてしまわないように家族の前だけではバイブをおまんこに挿入して栓をし、その上からショーツを履くようになりました。

このような生活をしているものですから、家事が疎かになっていきました。
その度に夫からは浮気を疑われましたが、貴志の関係の主婦友達にアリバイを作ってもらっていました。
これは後から聞いた事ですが、その友達の一人がなんと私の夫を誘惑して何度か関係を持ってしまったとのことです。
そのためかはわかりませんが、ある時期から全く私に浮気を追及をしてこなくなりました。後ろめたかったのでしょうか?
私はこうした煙草と快楽の日々に甘え、楽しんでいました。

近頃では貴志たちに対しても余裕が出てきたのでしょう、年上であるという気持からか彼らの要求よりも私の要求を主張するようになりました。
この頃には私はレイプされた可哀想な被害者で、仕方なく性奴隷をやらされているという立場ではなく、すっかり彼らのセックスフレンドという意識になっていました。
こうした快楽に溺れるある日の事です。

娘が林間学校に行っていて夫婦二人きりの夜でした。
私は夕食後の煙草を楽しんで、特に夫との会話もなく過ごしていました。
なぜか一週間ほど誰からも誘われず、私の方から誘っても乗ってこない事が続いていました。
しばらくセックスが出来ない日々が続いて、私は欲求不満で悶々として煙草を吸いながらおまんこをビショビショに濡らしていました。

ちょうど5本目の煙草を吸い終わろうかというときです。
不意に玄関のチャイムが鳴りました。
夫が玄関までいき、ドアを開けようとしたときです。なんと貴志たちが仲間を引き連れて部屋の中まで入ってきたのです。

「な、なんだ君達は!」
「夫婦水入らずのところすみませんね。ちょっと奥さんに用がありまして。」
そう言って貴志は私の肩を抱きよせました。
「桜子から手を離せ!うちの家内に何の用があると言うんだ!?お前、隣の奴だな?!」
「そう言えば、ご主人にはちゃんとご挨拶してませんでしたね。
俺はご存知の通り、隣に住む篠田貴志と言います。
これから長いおつき合いになると思いますのでよろしく。」
「なにを言ってるんだ!け、警察を呼ぶぞ!」
「これから面白いものを見せるから、ちょっと口を出さないで見ておいてよ、おっさん。」
貴志が仲間の方に目をやると、仲間が夫の方に近付いていきました。

「やめて!夫には手を出さないで!」
「桜子は黙ってろ!」
「ひっ!」
最近はおとなしくしていた貴志が最初の時のような威嚇するような口調で私の事を怒鳴りました。
構わず私は叫び続けましたが、私の叫びも虚しく、夫は男達に取り押さえられ、殴られ始めました。

その間、私は貴志に抱き寄せられ、乱暴にキスをされ、体をまさぐられました。
「や、やめて!夫の前で!」
「桜子は何時から俺に逆らえるようになったんだ?あんた、自分の立場忘れたんじゃないか?
俺らがあんたの体を求めれば、何時でもどこでも股開けっていっただろ?」

「そうだ旦那がうるさいから、良いものをやろう。」
「な、なにを、あんっ」
貴志が私のスカートを捲ると履いているショーツを剥ぎ取り、バイブを抜き取りました。
「このバイブすごいベチャベチャに濡れてるじゃねーか。こいつをあいつの口に入れて黙らせろ。」
貴志は私の中に入っていたバイブを仲間に言って夫の口にねじ込みました。
「久々の愛する妻のエロ汁だ、旦那さんも嬉しいだろう。」
そうしている間も、夫はなにやら叫び続けていましたが、いつの間にか叫ばなくなり、ぐったりしていました。

「んっ、や、やめてぇ、死んじゃう。んんっ」
「殺しはしねぇよ。そんな事言いながらも、桜子のマンコはもうぐちょぐちょじゃねーか。ひどいなあ、自分の旦那がボコボコにされてるのに。」
そうです、私はこんな状況にも関わらず感じていました。
セックス漬けになっていた日常から私はすぐに感じてしまう体を呪いました。
しかし、気持ちとは裏腹に私は貴志のおちんちんを求め始めていました。
夫はほとんど動かなくなりましたが、時々ピクッと動くので気絶しているだけだという事がわかりました。
気絶している間に夫は裸にされピアノに縛りつけられてしまいました。

貴志は相変わらず時折キスをしながら私の体を触り続けていました。
しかし、貴志は私の体を愛憮するばかりでなかなか挿入しようとしません。
夫に暴力を奮っていた男たちもいつのまにか貴志と一緒になって私のことを触っていました。
複数の男たちに触られているうちに私は何度か軽い絶頂を迎えてしまったのです。
そして次第に私の方から男たちを求めるようになっていきました。

夫の事を忘れ、行為に夢中になっていると、仲間の一人が貴志に耳打ちしました。
すると、貴司は私の体から離れました。
「あん、何処いくの?」
ふと貴志の歩く方向を見ると、口にバイブをねじ込まれたままの夫が涙を流しながら私の方を見ていました。

何時気がついたのでしょうか。私の痴態を何処から見ていたのでしょうか。
そういう事を考えると、途端に正気に戻っていきました。
「おはようさん、今から面白いものを見せてやるからそのちっこいチンポおっ立たせたまま楽しみにしてな」
見ると、なんと夫はこんな状況にも関わらず勃起していました。
久々に見る夫のモノは貴志のおチンチンと比べるととても小さく見えました。

「ほら、俺に跨れ。」
貴志は私を引きずるように立たせると、夫の方にお尻を向けて貴志の上に跨らせました。
すぐに貴志は突き入れてくると思いましたがおチンチンで私のオマンコとクリトリスを撫でるだけでなかなか挿入しようとしませんでした。
何度も何度も撫でられているうちにオマンコの奥からどんどん愛液があふれてきました。
私はついに我慢できなくなり、
「ああんっ!あ、あなたごめんなさい!も、もう我慢出来ないのっ!んんっ」
そう言って、自分から貴志のおチンチンをずぶずぶと入れてしまいました。
こうなるともう止まりません。
「んあああっ!イイっ!気持ちイイっ!!奥まで届くぅ!」
貪るように私の方からお尻を動かして貴志のおチンチンを味わいました。

ジュップジュップと淫らな音と私の喘ぎ声だけが部屋に響き渡っていました。
そしておチンチンが入ったまま、近くにいる男のおチンチンを自ら口に咥え込みました。
「ああっ、おチンチン美味しいっもっと、もっと欲しいのっ!」
「桜子、イクぞ!何処に欲しいんだ?」
「なか、中よっ中にちょうだい!」
私はより一層激しく腰を動かし、射精を促しました。
貴志がイク瞬間、射精を奥まで感じるために、深く腰を落としました。
ビュクビュクッドクッビューッビューッ
貴志がいつもよりも大量に濃い精液を射精しているのを感じました。
「お、俺もイクぞっ!」
「イイわ、飲ませてっ」
そして私がしゃぶっていた男も射精しました。

「おい、桜子、旦那が勃起してて可哀相だから出してやれよ。」
「え、でも・・・」
「いいから、これが最後の夫婦のセックスになるんだから、最後の記念だ。」
「う、うん」
私は夫の方に近づいていけきました。
「あなた、ごめんなさい。あたしこんな女になっちゃった。苦しいよね、許してなんて言わないわ。せめてあたしで気持ちよくなって。」

そう言って私が夫のおチンチンに顔を近づけたときでした。
ピュッピューッ
夫は私が触れる前にイッテしまったのです。
私はびっくりしてしまいましたが、なんとかまた立たせてあげようと擦ってみましたが何時までたっても立つことはありませんでした。
貴志たちはその姿に大笑いしていました。
私も次第に可笑しくなってきて思わす吹き出してしまいました。

その後は、貴志たちと朝までセックスを楽しみました。
私は夫に見せ付けるようにオマンコを拡げて精液を夫の前で垂らしました。
段々その行為がエスカレートしていき、わざと夫に精液を垂らしたり、男たちは私から抜くと夫に射精したり遊びはじめました。

夫は時々勃起していましたが、私が触ると滲み出るように射精するので、やはりセックスはできませんでした。
散々セックスをしたあと、私達は泥のように眠りました。
私が起きたあと、体とオマンコの中が精液だらけだったのでどうやら寝ている間も誰かが私の体で遊んでいたようです。

のそのそと起き上がると、精液だらけのまま同じく精液だらけの夫の方を向きました。
「あなた、こんなことになってごめんなさい。もうあたし覚悟はできてるの。りこ」
「そんなこというなよ!僕は桜子のこと愛してるし、離れたくないよ!」
夫は私の言葉を遮り、驚くことを言いました。
「だ、だってあたしこんなだよ?煙草止められないし、セックスだって我慢出来ないよ?」
「確かに桜子はすごく変わったと思うし、正直言って嫌だよ。」
「じゃ、じゃあ!なんで?」
「そ、それでも桜子は桜子だ、僕は桜子と別れたくないんだ。これは愛するがゆえの僕なりのささやかな復讐なんだ。」

「あっはっはっ!あんた面白いねえ、俺には何言ってるかさっぱりわかんね。」
「お前なんかに何が解るんだ!」
「おーおー恐い恐い。要するにあれだろ?これからはあんたに気を遣わず桜子と遊べるってことだろ?つまり夫公認ってやつだ。」
「・・・」
「あんた、この先桜子とタダでヤレないぜ?まあ、金払えば考えてやらんこともないけどな。」
「あ、あなたそれでもいいの?」
「あ、ああ構わない、但しひとつだけ条件を聞いてくれないか?」
「場合によっちゃダメだぜ?」
「僕に何も言わずに何処かに行かないで欲しい。何処に行く時は僕に連絡して欲しいんだ。」
「なんだそんなことか、いいぜ。その条件。」
「あなた・・・いいの?あたし家事とかも出来なくなると思うよ?」
「構わない。桜子から連絡さえくれれば。」
「そうか、じゃあ桜子俺らとの契約の証しだ、俺に愛していると言え。」
「えっ!そ、そんな・・・」
「まだ一度も言ってなかったよな?ほら言えよ、心の底からな。」

私は意を決して貴志に近づきました。
「ああ、貴志、愛しているわ。」
そう言って私は貴志にキスをしました。
夫は目を反らしていましたが、夫の事を忘れるかのように濃厚なキスを続けました。

こうして、私は平和な団欒を捨て、淫欲を選択し、私と貴志は夫公認の仲になってしまいました。

それからの私は煙草の本数もますます増えていきました。
夫に気兼ねすることがなくなったので、ほとんど一日中自宅で貴志といちゃいちゃするようになりました。
自宅では常に誰かが煙草を吸っているのでいつも何処の部屋も煙が充満しており、壁もヤニで黄色くなってしまいました。

私と貴志は夫の前だろうが娘の前だろうが気にせずいちゃついていました。
最初、娘は驚いていましたが貴志は気にせず私にディープキスをしたり胸を揉んだりするので娘も特に気にしなくなったようです。
そして、そういったことも次第にエスカレートしていき、平気で娘の前でセックスするようになりました。
「ねーママー、おやつあるー?」
「あんっ、いいっ、お、おやつは、んっもっとぉ、おやつは冷蔵庫の中にプリンがあるわよ。あん、深いぃ、ねぇ、キスしてぇ。」
「はーい」
その様子を見て貴志は私にそっと耳打ちしました。
その提案に少し驚きましたが貴志の言う通りしました。
「ねぇ、百合華、煙草吸ってみない?プリンよりもきっと良いわよ。」
「えっ!いいの?やった、わたし実は吸ってみたいとおもっていたの。」
「最初は煙たいけど段々美味しく感じるようになるわよ。」
まだ小学生の娘に煙草を勧めるなんて最低の母親だと思います。
しかし、私は貴志の言う事に何の疑問も持っていませんでした。

シュボッシュボッ
「あれ?なかなか火がつかないな?」
「吸いながら火をつけるのよ。」
「どれ、俺が最初に吸って火をつけてやるからそれを吸ってみな。」
貴志は私の中におチンチンを入れたまま背中の方から言いました。
「ほんと?やった。ありがと。」
「ふー、ほら、吸ってみな。」
「げほっけほっ、け、けむいよぅ。やっぱり無理なのかな?」
「たくさん吸っていれば吸えるようになるさ。」
「そうかなぁ、わたし、たくさん吸って早く吸えるようになるね。」

「ねぇ、貴志ぃ早く動いてよぉ。」
「ああ、悪い悪い。一気にいくぞ。」
「うん、来てえ。あんっ、あんっあんっ、奥まで届くぅ。」
「あ、ごめんね、エッチの邪魔しちゃって。そこで二人のエッチ見ながら煙草吸ってるね。」
「おう、いいぜ。なんだ百合華ちゃんもセックスに興味あるのか?」
「ふー、けほっ、う、うん、ちょっとだけ。」
「ははっやっぱり年頃の女の子だなあ。じゃあじっくり見ててな。」
「あんっあんっああっ、き、きもち、ん、ん、んっ、んふっ、いっいいっ」
「ママ、気持ちよさそう。いいなあ、わたしも早くエッチしたいな。ふー」
「はっはっはっ、百合華ちゃんも煙草吸うようになったんだ、すぐにできるさ。うっ桜子、イクぞっ!」

「あんっき、来て!あたしもイックうううっイクイクイクっ!」
ドクッドクッドクッビュクビュクッビューッ
「わあ、すごい、いっぱい出てる・・・」
「貴志、いっぱい出たね。きれいにしてあげるね。チュパッ」
「ママ、精液って美味しいの?」
「んー?おいひいわよ。んふーチュパッペロペロ」
「ちょっとだけ精液舐めてもいい?」
「いいわよ、舐めてごらんなさい。」
「ペロッ・・・んーまっずーい。ママの嘘つきー」
「はははっ、百合華ちゃんはまだわからないか。」
「セックスが好きになると美味しく感じるのよ。」
「そうなのかな?」
それから私達は煙草を何本か吸いました。娘も次第に慣れて来てむせ返ることはなくなりました。

それからというもの、娘は煙草の本数が少しずつ増えていき、小学生にして一日2箱吸うようになり、物足りなくなってきたのか軽いものから重いものへと変わっていきました。
「ふー、煙草って美味しいね。ふーパパも吸えばいいのに。」
そう言って娘は夫に煙草の煙を吹きかけました。
夫はむせ返りながら、
「げほっ、煙草なんて吸うのやめなさい。」
「えー、やだよ、こんな美味しいの。パパってつまんない。ふー。」

私は貴志と外泊も増え、何日もセックス旅行に出かけることが多くなっていきました。
実は外泊するたびにすることがあります。
貴志の趣味で私の体にタトゥーを入れるようになりました。
最初は外から見えない胸とかおなか、お尻だけでしたが、次第に絵柄も大きくなり、服を着ていても外からわかるような位置に入れるようになりました。
私は派手な化粧や露出の多い服を着てタトゥーがはみ出ているまま煙草を吸って街中を歩いていると、まるで外国の娼婦のような姿になっていました。

お風呂場で鏡越しに自分の姿を見ると、かつての私の面影は全くありませんでした。
タトゥーとピアスだらけの体(タトゥーのほかにビアスもあけるようになりました。)に少し平和で穏やかだった三人家族の時を思い返して懐かしさに少し涙を浮かべることもありました。
しかし、同時にもっと淫らになりたい、かつての自分からかけ離れた姿になりたいと思うのです。

ある時、帰宅するとリビングで娘が私の知らない男に跨ってセックスをしていました。
最初はレイプされているのかとも思いましたが、娘の気持ち良さそうな表情と相手の男に対して甘くて濃厚なキスを見るとそうではないことがすぐにわかりました。

「あんっあんっああんっ、チュパッママ、お帰りなさい。んっもっとぉ」
「いつからなの?」
「んー?やんっ昨日の夜からかなあっあんっ、そこイイっ。ね、キスして。んっ」
「違うわよ、いつからその人と付き合うようになったの?」
「だから昨日の夜からだってば。それにこの人とわたし付き合ってないよ。あんっ奥まで届くぅ」

「じゃあどうしたのよ。」
「やんっそこ気持ちイイ。ナンパされたから連れてきちゃったの。」
「あなたよくナンパされるの?」
「うん、この人で10人目くらいかな?もうわからないや。今度は後ろから入れてぇ」
その言葉に驚きましたが、そう言うと娘はお尻を高く上げて濡れそぼったオマンコを両手で拡げてお尻をフリフリし相手の男を誘っていました。
相手の男は後ろからズブリとおチンチンを娘に入れました。
その娘の姿は慣れた様子だったので大分前に処女を失ったんだなと思いました。
私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。
二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。

「ねぇ、あなたこの子小学生だって知ってる?」
「えっマジですか?高校生くらいかと・・・」
「ほんとよ、私の娘なの。」
「ご、ごめんなさい!」
「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」
そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。
「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」
私は愛液で濡れたラビアピアスをひっぱりながら男の上に跨りました。
「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない。」
「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい。」
私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。
こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで「さくら」という名前で働くようになりました。
娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生む事を決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。
一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをしてみたそうですが、早くて小さくて気持ちよくない。と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。
私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。

閲覧注意!乱交で遭遇した母の秘密

信じられないかも知れないが、全部本当の話だ。皆さんのオナニーのネタに書いたわけではないので、そこはご了承願いたい。書かずにはいられないのだ。見たくない奴は見なくて良い。

大学1年の夏。俺は友人から、乱交パーティーに参加しないかと誘われた。本当にやるのかと言われ、友人はさあなと言われた。その友人も別の友人から誘われたようで、どうも本当にやるかどうかわからないようだ。俺は怖いなと思いつつ、興味があったので承諾した。
その後、2週間は乱交に備えてオナニーをしなかった。その日の朝は、ギンギンになっていた。母親に朝食を作ってもらう。美味しい。
母親は周囲から、才色兼備と言われていた。俺からも、鼻がスッとした美人だと思う。40過ぎてからやや太ってしまったが、色気はむしろ増したように思えた。40代前半なのに30代に見える。
「ショウタ。日曜なのに出かけるの?」
「友達と食事に行く」
「そう。気をつけてね。」
いつもと変わらぬ母。父親は、新聞を読んでいた。もぐらのような顔をした父。どう考えても釣り合わない。

友人と駅で待ち合わせる。それにしても暑い。友人の友人が来るらしい。34歳のサラリーマンで、妻が性欲を持て余しているから何とかして欲しいらしい。
サラリーマンが来ると思ったら、現れたのはちょっと太ったおばさん。ミニスカートを履いていた。汗がダラダラとたれ、微妙に体臭がした。
「よろしく」
母親と同じ49歳。色々と盛り上がる。公園を通りかかると、
「トイレ行きたい。ちょっと付き合って。」
不思議に思いながらもついて行くと、おばさんはいきなり俺に舌をからめてきた。 
クチャクチャ!
「んふ!」
元彼女とのキスとは比べ物にならないくらい、濃厚なキス。
「あーん。して。」
おばさんが、ビビッドな唇から、唾液を垂らしてきた。
見上げるとおばさんの目がとろんとしている。これが女の顔なのか。
不覚にも俺の一物はギンギンになった。
「もう。我慢できないの。コンドーム持ってきたから、一緒にしよ。」
俺は黙ってうなづいた。
「あなたもよ。」
友人もろとも車椅子用のトイレに連れ込まれる。
「ズボン脱いで。」
俺と友人はズボンを脱いだ。友人のチンポもギンギンにたっていた。
「若いわねえ。」
おばさんはしゃがみ、代わる代わるに俺と友人のチンポをシャブった。ねっとりとツバをかけながら。
「汗くさくて美味しい」
上品な顔立ち。左の薬指には指輪。なのに初めて会った名前も知らない男のチンポを貪っている。
「旦那さんに悪いよ。」
友人が言うと、
「旦那のことなんかいいのよ。」
と言い、服を脱いだ。むっちりとした汗まみれの体と大きな乳房が出てきた。ブラジャーをしていなかったのだ。乳房は肌色ではなく、赤かった。乳房全体に薔薇の刺青が施されていた。乳首にもピアスがあけられ、「淫」と「乱」の文字も彫られてる。
「おばさん」
「ふふ。驚いたでしょ。でも、今時の人妻はみなやっているわよ。旦那に内緒でね。」
おばさんはスカートも脱いだ。やはり、パンツを履いていなかった。それどころかマンコの毛は全部そられ、代わりに蝶とFUCK MEの文字が彫られていた。両ラビアとクリトリスにはピアスがあけられ、白い粘液がそこからトイレの床に糸をひきながら垂れていた。
おばさんは、ラビアのピアスをゆすりながら懇願した。
「お願いー!若いチンポが欲しくてアソコがうづくの!」
白い粘液がさらにドロドロと出てくる。俺は怖くなって
「お前先に行けよ。」
と、友人の肩を叩いた。
「いや、遠慮すんなって。」
「何言ってるの。二穴同時よ。」

ジャンケンで負けたので、尻の穴に入れることになった。渡されたローションをたっぷりと塗る。その間にも、白い粘液が出てくる。友人が便器に座りその上におばさんが跨がる。
「はあん!はあん!」
「ピアスが擦れて気持ち良いよー!」
「はあん!早く、お尻にも入れなさいよ。」
案の定、お尻の穴にも刺青が彫られていた。それもチンポの刺青が2本も。I like analfuck.とも彫られていた。ローションでテカテカした大きな尻。このおばさん狂ってるなと思いながら、コンドームをかぶせ、おそるおそるチンポを入れる。流石にアナルは初体験だった。最初はなかなか入らなかったが、一線を超えるとつるんと入った。
「おおん!ンギィ!!」
低い声を上げるおばさん。腸壁が、チンポを味わうように締め付ける。めちゃくちゃ気持ち良かった。
「ンギィ!ンギィ!二穴同時は最高だわ!」
俺は不覚にも射精してしまった。

コンドームを外す。ウンコは全然ついていなかった。
「大丈夫よ。さっき、みんなの前で浣腸したから。」
「みんなの前で浣腸!」
「そうよ。みんなの前でオマルにしたの!私、Mだからいっちゃったわあ!」
おばさんは、真顔で言いながら、ミニスカートを履く。そのまま、トイレから出て行った。

乱交場所は、タワーマンションの一室だった。リビングに入った瞬間、見えたのは、サイハイブーツを履いた両足を開かれた上で逆さ吊りにされた女の体だった。ベッドでは、2人の女が抱き合っている。その傍らでは、別の女が3人の男に、マンコ、アナル、口に同時に挿入されていた。
他にも10人ほどの男女がセックスをしている。
女と言っても、皆、マスクをしているので顔は見えない。
物凄い光景に俺も友人もたじろいでしまった。中でも驚いたのは、逆さ吊りの女で、おっさんの腕が尻の穴にズボリと入っていたのだ。
やはり乳房やマンコには刺青やピアスが施されていた。
「どうだ。俺の腕は美味しいか。」
「んぎいい!ざいごうでず!もっどいれでえ!」
「旦那が見たらどう思うだろうな。」
女の腹は男の拳で膨らんだり凹んだりしていた。
口だけ空いている赤いマスクからは、舌がだらんとたれ、大量のドロりとしたヨダレが垂れていた。化け物に見えた。 コルセットがむっちりとした体を締め付けている。
体つきからして40過ぎだろうか。

「おお!若い男が来た!」
「驚いたね。でも、大丈夫!楽しんで!」
俺は、
「はい。」
と力なく返事をした。
「じゃあ。まずは、逆さ吊りの女とやるか。」
俺は、逆さ吊りにされた女に
「よ、よろしくお願いします」
と言った。逆さ吊りの女は答えなかった。
「気持ち良すぎて気絶したんだよ。」

逆さ吊りの女は、下され、ベッドで寝かされた。しばらくすると、女が 起き
「タバコと水をちょうだい」
と言ってきた。
女はマスクをしたまま、水を飲む。サイハイブーツと網タイツを履いた足を組み、ロンググローブをした手でタバコを吸う。 体やグローブからは汗と精液の匂いがプンプンとする。
「よろしくね。」
女が俺に声をかける。
「は、はい。」
マスクをしながら挨拶されてもと思ったが、人妻だろうから顔バレしたくないのだろうと考えた。しかし、名前も顔も知らない男と平気でやるのか。どんな女だろと興味を持った。

「はじめましょう。」
「は、はい」
しかし、匂いが強烈だ。野獣の匂いがする。一体、何人の男としたんだ。
ディープキスをする。濃厚だった。
メタリックの生地が顔をこする。酸っぱい匂いがしたが、スベスベして心地よかった。
ときどき
「はあん。」
と喘ぎ声を出す。
「おしっこ飲ませてえ!」
「え?」
確かに尿意はした。
「いいから、飲ませてあげなよ。」
女はしゃがむ。そして俺のチンポをしゃぶる。
「お願い。」
俺は、S心をくすぶらすられた。仁王立ちする。女は用意されたおまるの上でしゃがみ、思い切り舌を出す。舌からはヨダレがダラダラ垂れていた。
「飲ませてえ!」
俺は上から、女のマスクに思い切り、かけてやった。
ジョボジョボ!
「はあん!最高!」
女は美味しそうにおしっこを飲む。マスクが小便でびしょ濡れになる。
女は体をがくりとする。おしっこをかけらてイク女。
あたりはアンモニアの匂いがする。
「ありがとう。お礼に私のを飲ませてあげる。」
俺は押し倒されて、顔の上に跨がれた。ピアスがひんやりとする。息苦しい。
そして、口の中に小便を勢いよく入れられた。

またしばしの休憩。
女は俺に耳打ちをした。
「まずはお・し・りから。お尻の穴がウヅクのよー!」
ローションを渡された俺はしぶしぶお尻に塗る。そして、またケツの穴に入れる。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」
男の腕を入れたあとだからか、締めつけず、全然気持ちよくない。
「気持ちいい?」
女は首をふる。
「代わりにこれ入れて。入れたら中出しして良いよ。」
隣の男が、俺の腕よりも太いチンポ型のディルドを渡す。
「これをお尻の穴に!?」
「そうだ。それにして羨ましいな。中出しできるのか。」
俺は、慎重にディルドを入れる。
「はあん!」
最初は、きつかったが、一線を超えるとヌルっとはいった。女の尻の割れ目が消えていた。
「もっと!もっと奥まで!ああん!んぎいいい!ゲヅマンゴイグウう!!!」
どんどん奥まで入れる。
「早く、生のチンポも入れろよ。」
俺は女のピアスだらけのマンコに入れる。ディルドとピアスの圧力がかかる。中はドロドロしていた。
「ンギィ!ンギィ!ぎぐ!!ながだじしでえ!!!」
喘ぎ声と言うより雄叫びだ。マンコが締め付ける。
「おゴゴゴ!!!」
女は舌を出し、ヨダレが滝のように垂れてきた。
「おお。奥さんいいな!」
マンコのヒダが俺のチンポを締め付ける。
「ゲヅマンゴもまんごもいい!!だれながじにじでえ!めちゃくちゃにじでえ!」
四つん這いになった女の体をコルセットが締め付ける。変態との文字が尻の上部に彫られている。
俺はその文字に触れる。女が潮を吹く。潮が俺の体にかかる。
俺も女の中に思い切り射精した。その時、女の体が重くなった。
「また、気絶か。」
女の体は動かず、あそこだけがヒクヒク動いていた。

名前も顔も知らない男と平気でセックスをし中出しまでしてもらう。小便も飲む。乳房、マンコ、尻の穴に際どい刺青やピアスをする。尻の穴で腕や極太ディルドを飲み込む。雄叫びを上げながら気絶する。逆さ吊りにされてよがる。どういう女だ。俺は興味本位で気絶した女のマスクを取る。

母さん!

母親の顔だった。白目をひん剥き端正な顔は著しく歪んでいた。だが、間違いなく母の顔だった。ホクロの位置からもわかる。
「どうした?」
「いや何でもない」
この野獣のような女がお淑やかな母。
俺は信じられなかった。確か父親だけとしか経験がなかったはずだ。タバコも吸わなかったはずだ。
「皆さん。楽しんでいますか?」
母の弟だった。叔父さんが母の夫役だった。あのサラリーマンは、叔父だったのだ。

俺はバレないように顔を伏せた。隣で叔父はマスクをした母とセックスを始めていた。
「どうだ。母さん。気持ち良いか。」
「はあん。気持ちよい。また、ソウ君の子供を産みたい!」
「ショウタもそろそろ年頃だね。」
「そう。あなたの子供よ。」
「母さんにとっては子供だし孫でもあるね。」
「ショウタともしたいとは思わないか。」
母は答えない。
ソウ君とは叔父のことだ。
俺は、叔父と母が何を言っているのかわからなかった。
また、潮を吹く母。
俺は確信した。母は俺に気づいていたのだ。

2人の女に襲われる。さっき互いに抱き合っていた女だった。
「私達と一緒にしよ。」
俺はもうどうにでもなれと思い、2人の女と交互に交わった。
1人は若い女。もう1人はおそらく熟女。2人とも物凄くエロかった。
やはり性器ピアスと刺青をしていた。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」

気絶をした2人のマスクを開く。
母の母と、叔父の娘つまり従兄弟のユミだった。

祖母は70。70だが、50過ぎに見える美人だった。やはり母と同様、お淑やかな人だった。ユミもだ。まだ、高校1年生だ。高校1年生が性器やアナルにピアスや刺青をするのか?
一体、どうなっているのかわからない。

俺は推理した。まさかと思った。しかし、それしか考えられない。
叔父は、本当は母の弟ではなく、母の息子。母は49、叔父は34。道理で年が離れているわけだ。
そう言えば、母は中学浪人していたと聞いていた。そういうことだったのか。
俺は母と叔父の息子。つまり、母は祖母でもある。祖母は曽祖母でもある。ユミは俺の従兄弟ではなく、妹。ユミにとっては、母は伯母ではなく祖母。そして祖母は曽祖母。

裕福な方ではあるが、どこからどう見ても普通の家庭だった。何故だ。これは夢か。

その後、母も祖母もユミもあのおばさんも他の女達も乱れに乱れきっていた。酒池肉林だった。友人も母や祖母やユミと交わっていた。知らないとはいえ、俺は友人をぶち殺したい気分になった。
外に出ると暗くなっていた。
俺は家に帰る。

父親がのほほんと茶を飲んでいた。本当の父親ではない。
「父さん。」
「何だ?」
「母さん。何か変わってなかった。」
「いや別に。」
「俺、父さんの子供だよね。」
「何を言ってる。当たり前ではないか。」
父親は真顔で言った。

母親が帰ってきたのは10時過ぎだった。
あれからも何も変わらなかった。
だが、ときどき母の風呂場を覗くとやはり刺青やピアスをしている。

夢ではないのだ。
俺は母のスマホを探しあてた。何か月かかけて、暗号をこじ開ける。
中は、乱交、変態プレイのオンパレードだった。母は数え切れないほどの男と変態プレイをしていた。
そこからわかった真実。
母ら中学の時から淫乱で、叔父の本当の父親は母にもわからない。妊娠が発覚した時は手遅れで世間体のため、弟ということにしといた。父には初めてだということにしておいて、その時すでに数えきれないほどの男とやっていた。結婚後はしばらく落ち着いたが、よりによって実の息子である叔父に手を出す。公衆便所、観覧車、駅や電車のトイレ、ありとあらゆる所でセックス。そして俺が産まれる。どうやら飛行機のトイレで種付けしたらしい。

母はその後もエスカレートをし続けた。
祖母にも不倫癖があったようだ。曽祖母にも。その母にも。
代々淫乱だったのだ。

実直な祖父や父がかわいそうになったが、2人とも幸せそうにしているのを見ると、知らせない方が良いと思った。

え。俺のこと?俺は平気だよ。たぶん。

駅で出会った人妻と

俺が働いてた店は潰れ彼女には振られもう嫌になって自殺を考えてた、電車に飛び込む勇気もなくホームの椅子に座ってた
女性 あれもしかしたらゆうやくんじゃないの
俺 そうですけど
女性 (店名)でホストしてたよね
俺 あー加奈さん
加奈さんは俺をいつも指名してくれ、結構お酒入れてくれてた
加奈 あの店無くなったよね
俺 えー今年の1月に
加奈 今何処かで働いてるの
俺 いいえ肝臓悪くしてもう働いてません
加奈 何処に住んでるの
俺 家も追い出されていく当てもなく
加奈 じゃあ取り合えずうちにおいでよ
俺 旦那さんは
加奈 海外にいるから娘と二人なんだ
俺 でも
加奈 いいから次の電車に乗るから
電車着くと俺は加奈さんについて乗った
4つ目の駅で降りた、そこはタワーマンションが並び立つ地帯
20分くらい歩くと着いた
俺 えーここ
加奈 そうだよ、旦那の親の遺産で買ったのよ
俺 そうなんだ
エレベーターに乗ると押したのは35階最上階だぁ
部屋に入るなり俺はビックリした広い玄関に広いリビング
加奈 ソファに座って
冷たいお茶出してくれた
俺 いただきます
加奈 あそこで何したの、自殺じゃないよね
俺 自殺考えてだけど電車に飛び込む勇気もなくて
加奈 馬鹿じゃないの死んでどうするのさぁ
俺 だって金もなく家も追い出されて
加奈 じゃあしばらくここにいるといいよ
俺 でも悪いよ娘さんもいるでしょう
加奈 娘と言ってもまだ小2だもん、いいからいて
甘えることにした
昼飯にチャーハン作ってくれ食べた
加奈 着替えも何もないでしょう
俺 うん
加奈 買ってくるはサイズ教えて
俺 Lです
加奈 OK、多分もう少したら娘帰ってくるから、いてあげて、ママの友達って言ったらわかるから
そう言って加奈は出かけた、俺は家の中を見てまわった
一つは子供の部屋、もう一つはタンスとか置いてあり、もう一つはダブルベットに大きい鏡付いた化粧台みたいなのとパソコンとか置いてあり、もう一つは何もなかった
加奈はどんな下着付けてるのかなと思ってタンス見た、あさってると、奥から茶色封筒に入った加奈名義の通帳が出てきた
見たらかなりの大金だった
俺は戻してリビングに座ってテレビ見てたら娘さんが帰ってきた
娘 ただいま
と言いながら入ってきた
娘 あーこんにちは
俺 こんにちは、ビックリさせてごめんねママのお友達
娘 ママは
俺 買い物に出かけてるよ
娘 そうなんだ、ママに〇〇ちゃんと遊んでくるって言っといて
俺 わかったよ
出掛けた、少ししたら加奈さんは帰ってきた
加奈 ただいま
俺 お帰り、娘さん帰ってきて
加奈 今、下で会った
俺 それにしても沢山買ってきたね
加奈 だって何もないと言うから
俺 ありがとう
片付けて加奈さんは夕飯の支度始めた、6時頃娘さんも帰ってきて夕飯食べた
加奈 このこと分かってるよね
娘 うん誰にも言わないよ
加奈 よし、今度欲しがってたゲーム買ってあげる
娘 やたぁー
加奈さんと娘さんは風呂には言って娘さんは寝た
加奈 これでやっとゆっくり出来る、ビールだめだもんね
ジュース入れてくれた
加奈 でも店に通ってたころ懐かしい
俺 本当ですね
加奈 帰り送ってくれて途中で寄り道してね
俺 そんなことありました
加奈 えー覚えてないのあんなに激しかったのに
俺 覚えてますよ、加奈さん全然離してくれないだもん、旦那より何倍も気持いいとか言って
加奈 えーそうだっけ
そう言うと加奈は抱きつき俺の手握ってきた
加奈 ゆうやねぇー
目が合うと自然にキスしたら加奈さんから舌出してきたから応じた
そのまま電気消して寝室へ加奈さんはドアの鍵閉めると裸になると俺は加奈さんをベットに押し倒した
そしてクリトリスにしゃぶりついた
加奈 あーーーーーーーー気持いいゆうやの舌が気持いいの
俺 懐かしい加奈のまんこ
加奈 あーあーあーーーーダメーダメーいっちゃうよいくーいーーーーくーーーーーーー
いってしまった
俺は生のまままんこにチンポ突っ込んだ
加奈 あーーーー懐かしいこのかたいチンポうれしいーーーーー気持いい
俺 俺も気持いいですよ加奈
立バックになり化粧台に手つかせて突きまくる
加奈 あーーーーこれこれこれがいいの奥に当たって
俺 旦那よりいいだろう
加奈 何倍もいいわ気持いいわ
腕をつかみ突きまくる
加奈 あーーーすごいーすごいーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
背中騎乗位になり足広げて鏡に加奈が見えやすいようにした
加奈 あーーーーーーすこいーまんことチンポ丸見え恥ずかしいよ
俺 なにうれしい
加奈 あーーーー恥ずかしいけど気持いいあーーーーーー
いってしまった
正常位に戻り
俺 出るよーーーー
加奈 そのままきて私もいっちゃうよーーーーー
中だし同時に加奈もいった
俺は横になると加奈は抱きつきチンポ握ってきた
加奈 気持ちよかった
俺 俺もだよ
加奈 ずっといてね
俺 本当にいいの
加奈 私のお相手してくれるのが条件
俺 いいよ
その日から加奈との裏の夫婦生活が始まった
加奈 何かしたい仕事ないの
俺 何かって自分でしたいだよね
加奈 どんな仕事
俺 広告代理店
加奈 いいよ、私が資金出してあげる
俺 そこまでは
加奈 いいから
そう言うと部屋に入り通帳持ってきた
加奈 ここだけの話5年前に年末宝くじ当たったの
古い通帳見せてくれ見たら
俺 すげぇーこれって1等じゃないの
加奈 そうだよたまたま買ったのが当たってしまって
俺 すげぇなぁ
加奈 明日から準備しょう、まず事務所探しだね
俺 事務所なんて入らないよ、自宅兼事務所にしればいいから
加奈 じゃあマンション買ってあげる
俺 本気で言ってるの
加奈 本気だよ、ゆうやの為に使ってきたお金だから、事情あって店には行けなくなったけど今使える
俺 ありがとう
次の日からまずマンション探ししてたらちょうど加奈と同じマンションに開いてた
事務所にもしたいと言ったらOKしてくれた
すぐに加奈はお金払ってくれ、契約した
引渡しに時間はかかるらしい、次は法務局への手続き知り合いの弁護士に全てお願いすることにした
何やら間やらで2ヶ月くらいかかった、その間も加奈の家に寝泊りして娘とも仲良くなった
俺はようやく自分の会社を設立して何社もの契約とれ事業を始めた
もちろん加奈も手伝ってくれ、順調に業績も伸びた
加奈 よかったね
俺 ありがとう加奈のおかげだよ
加奈 いいえこれで私も旦那のところにいける
俺 えー
加奈 話してなかったっけ旦那のところに行くって
俺 そうなの
加奈 うん、向こうで支社長になってね
俺 そうなんだ
加奈 一つお願いあるの
俺 なに
加奈 娘お願い出来ない
俺 えー一緒にいくじゃないの
加奈 どうしても行きたくないって言うの
俺 そうなんだ、旦那はなんて
加奈 仕方がないじゃないって、娘のお友達の家に頼んだって
俺 そうなんだ、俺はいいよ、俺に懐いてくれてるし
加奈 これ置いていく、加奈の通帳とカード渡された
俺 やぁーこれは
加奈 いいからね
渡された、じゃあここからみきちゃんの学費とか出すね
加奈 任すわ
1週間後加奈はアメリカへと旅たった、みきは小4
美希 ねぇー私の裸見る
俺 なに言ってるの
美希 ママの裸はよく見てたのに
俺 分かってたの
美希 だってママの声すごいだもん
俺 それもそうだね
美希 美希ともエッチしていいよ
俺 出来ないよ
美希 あーそう言うだじゃあパパに話すかな
俺 それはだめだよ
美希 じゃあエッチして
俺 もう我侭だな夜ね
美希 本当にだよ
俺 わかったよ
夜になりベットに入ると美希が裸のまま部屋に入ってきた、俺も覚悟してパンツだけでいた
俺 じゃあはじめるよ
美希 うん
キスからはじめた
美希 キスってこんなんなんだ
俺 初めて
美希 うん
俺 舌だしてみて
そう言うと美希は舌出したから絡めてみた
美希 これが大人のキス
俺 そうだよ
小さい乳首をなめた
美希 くすぐったいね
俺 だんだんと気持ちよくなれるよ
そして俺は美希のまんこを舐めた
美希 えーそんなところ舐めるのってなんか変な感じ
俺 それでいいだよ、それがママが言う気持ちいいだよ
美希 これが気持いいんだ
すると少しして美希が身体がピクピクしてきた
美希 なんか気持いいよ
俺 そうだろ
美希 すごく気持いい
俺 今度は俺が気持ちよくしてもらおうかな
美希 あー知ってるチンチン舐めるでしょう、ママの見たことある
俺 パパと
美希 知らない人
俺 そうなんだ俺は横になるとなんと乳首舐めてき
俺 よく知ってるね
美希 だってよく見てたもん
右手でしごきだした
俺 すごく気持いいよ
美希はチンポ握りながら舐め始めた
俺 おーーーー気持いい美希
美希 ヌルヌルしたの出てきた
俺 気持いいからだよ
美希は一生懸命舐めてシゴイいてくれ一発出してしまった
俺 すげぇー気持いいよ美希
美希 今度はこれでしょう
正常位になったが
俺 まだだよ
4年生のまんこになんて入らないよ
美希 入れてよ
俺は無理矢理突っ込んだ
美希 いたいーーーー
泣き出した
俺 だから無理だっていったしょ
でも半分は入ってしまったから俺は腰振り続けた
美希はひたすらいたいとなき続けた
俺 最高のまんこだよ美希
中だしした
美希は強く抱きしめてきた
俺 がんばったぞ
美希 でもお兄ちゃんとエッチできてうれしい
それからは毎晩エッチしまくった
今は加奈夫婦も日本に帰ってきて、あの部屋で暮らしている、俺はと言うと美希と婚約した
今年の秋に式を挙げる予定だぁ
でも加奈とは今もエッチしてる

英会話スクールでの出来事

私は、3年前から英会話スクールで英語を学んでいる。
友人に誘われてやり始めたのだが、長続きするきっかけは、言ってしまえば美人講師の存在といえる。
一流大学を出て、米国にも住んでいたことがある私より少し年上の美人さんで、性格も明るく面倒見がよく、
その上やさしいので、姉のように感じる瞬間もある。
当初は教室で講義を行っていたが、経営難により閉鎖されることとなり、その篠原さん(仮名)が何とか続けたいと言うことで、規模を縮小してオンライン講座に切り替えることとなった。

'小林君(私)、家電量販店で働いているからパソコンのこと詳しい?自宅のパソコンにwebカメラを設置してオンライン形式にしたいんだけど、お願いできないかしら?私パソコンには疎くて・・・’
見つめられると私はそれだけで、ドギマギした。
私は早速、機種選定や見積もりをして業者に篠原さんの自宅に環境を整えてもらった。
いつもお世話になっているので、自費も少しプラスして、最高級のwebカメラ、モニターなどを設置してもらった。
篠原さんは大変喜びして、
’最初の授業は練習も兼ねて、小林君にお願いしてよいかしら?ご迷惑?’
私は即答でOKを出して当日となった。

画像が繋がると、画面の向こうの篠原さんは満面の笑みを浮かべて喜んでいた。
’こんなに画像が良いと何か恥ずかしいわ・・・’
画面一面に篠原さんの姿が写り、左上に小さく私の顔が映し出された。
篠塚さんから見ると逆になっていることになる。
英会話とパソコンの双方の授業のようになったが、無事に1時間半の授業が終わった。
’サンキュー、バ~イ!!’と言って、篠原さんは画面を切った。
が、正確に言うとパソコンをログオフしただけで、左上の画面は黒くなったが、篠原さんの部屋が見えたままの状態になってしまっていた。
私は慌てて注意しようと思ったが、篠原さんは既に立ち去ってしまい、長い間戻ってこなかった。
諦めた私は、コンビニに夕飯を買いに出かけた。

戻ってふとみるとモニターに篠原さんが写っている。
普段は清楚な服が多いのだが、タンクトップに短パンといういで立ちだった。
こちらに見られているとも知らずに、左上を見ると英語のサイトの画面で英語の読物をしているようだった。
普段は見れない篠原さんの太ももを見て私は興奮して、悪いとは思いながら顔、胸、太ももなどを凝視した。
何気なく、左上の画面を見ると、何やら人の動く画像が目に入った。
ビックリしたことに、そこには裸の男女が69の形で重なり合って、双方の性器を舌で舐めあっている姿があった。
何と篠原さんがエロ動画を見ている。あんなに真面目そうな篠原さんが・・・
顔は普段と変わらず知的な顔をしているが、巻き戻したりしてその動画に見入っている。
見てはいけないものを見ていることは、わかっているが私は目を凝らして画面を見続けた。
そして予想していたことは起きた。

篠原さんの右手が短パンの中に入っていくではないか。
’それはダメだよ篠原さん’と一瞬思ったが、別の私は興奮の極致に達していた。
篠原さんは短パンの中で、指を動かし続けた。
長い間指を動かした後、篠原さんは短パンを降ろし、パンティー姿になった。
大人の女の姿がそこにはあり、私は憧れの女性のパンティーを見れたことで興奮して、
篠原さんの股間を凝視した。指を動かすたびにパープル色のパンティーの脇から、陰毛が見え隠れした。
篠原さんは時々ジュースを飲みながら、動画が終わると次の動画を探して、オナニーを繰り返した。
そして、ついにその瞬間は訪れた。

パンティーの両脇に手をかけて、ゆっくりをそれを下げて、お尻を浮かせて下に降ろし、足首から抜き取った。
そして私が見てるとも知らずに、股を大きく開いて足を机に掛けた。
心臓が止まりそうというのはこのことか。私は一瞬息が止まりそうになり慌てて深呼吸した。
あの篠原さんのマンコが、私の目の前に丸見えになった。
白い肌とは違い、そこはくすんだ濃いピンク色をしていた。
篠原さんは顔色も変えずに、指を舐め、その手でマンコをさすり始めた。
知的な顔が少し歪んできた。
また指を舐めて、今度はマンコの中に二本の指を挿入した。
篠原さんは口を少し開けて、激しく指の出し入れを繰り返した。
左の指も舐めて、お豆さんにそれを添えた。

完全にスイッチが入ってしまったようだ。
口を大きく開けて、息を乱しながら、腰も動かしながら、椅子をギシギシさせ始めた。
赤い顔で髪を振り乱し、篠原さんの崩壊が近づいて来ているようだった。
篠原さんのオマンコから液がしぶきを上げて飛び散りだした。
’あっ、い、いくっ!あ、ダメ、い、いく~’
私に見られているとも知らずに、私の目の前で篠原さんは痙攣しながら大往生をとげた。

もし、私が見ていたことを知ったら、篠原さんはどうなってしまうのだろうか?

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2~3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

引っ越してきたJSで初体験

私の住んでいるところはど田舎で楽しみといえば外で遊び回ったり大人に頼んで車で3時間ほどのところにある都会に遊びに行く程度だった。そうなると性的なことに興味が向くのもとても早い。私の同級生では早い子は女子で小学3年生、男子は小学5年生頃に初体験をする。相手は大体兄弟や親、親戚の人、幼馴染などがほとんどだ。私の幼馴染の女の子は小学5年生の時に中学生と初体験をしていた。
避妊具を売っている店が集落内になかったので大体は外出しかリスクを無視して中出しだった。私は小中学生時代が病気がちだったので高校1年の16歳になっても童貞のままだった。始めは幼馴染の女の子に頼んでみたが、断られてしまい、チャンスに巡り会うことがなくズルズルと先延ばしになって行った。
チャンスが到来したのはその年の冬休みだった。集落に都会から引っ越してきた家族がいたのだ。その家族の父親がこの集落出身で田舎暮らしに憧れて引っ越してきたそうだ。その家族には小学6年生の娘と中学2年の娘がいた。引っ越して早々に中学2年の娘の方は集落の男の手に堕ちた。私は小学6年生の娘の方に狙いを定めて近づいた。家が近くと言うことですぐに仲良くなって体を交えることになった。年末にその子と一緒に年越しの行事に参加した帰りに私の部屋に連れ込んだ。両親はその行事の酒宴に参加していたので居らず、部屋でペティングを始めた。
16歳にして初めて見る女体はとても綺麗で鈴口からは透明な液が溢れていてパンツの中がぬるぬるになった。
オナニーの経験はあったのか綺麗な無毛の膣を弄るとラブジュースが大量に湧き出てきてエロかった。入り口はトロトロになっていたが、少し指を入れると中はきつくて処女であると実感できた。
準備ができたので、早速挿入しようとしたが、興奮のあまりペニスが反っていたのでうまく入れられず、何度か上下に擦っているとぐぐっと入るところがあったのでそこへペニスを当てて押し込んだ。手加減という物を知らなかったので、とにかく一気に挿入した。
流石に痛かったらしく気絶しそうになっていたが、それに気を遣っている暇はなかった。
途中、挿入を阻む感触があったが、気にせず押し込んだ時が1番、その子の叫び声が大きくなったが、力任せに奥まで入れた。それからはAVやエロ漫画の知識で腰を振って1分足らずで射精した。もちろん外で出すという余裕はなく、しっかりと膣の1番奥で濃い精液を放出した。
射精の瞬間、それまで気絶しそうに目を白黒させていたその子は目を見開いて「ハッ」とした表情をした。後で聞くと妊娠が怖かったらしい。
初体験はこうして終わり、次の日からもほぼ毎日のように互いの快楽を求めて交わり続けた。毎回中出しだったので妊娠のリスクが高かったが、幸い受精する事はなかった。

一度寝たら何されても気付かないかもね…って言う女友達が酔い潰れて寝たから悪戯心してみた

宅飲みしようと誘われて何人かで女友達の家に集まったんだ。
男2女3の5人で酒やツマミを持ち寄って飲んでたんだけど、酒癖の話になってタイトルのセリフを女友達の一人が言いだした。
それじゃ寝たら顔に悪戯描きしてやるよって皆で笑ってたんだけど、そいつは一番酒に強いから期待薄なのは明白。
俺はセーブしながら飲んでて、他の奴らはガンガン飲んで一人二人と潰れて寝てしまった。
最終的に一番の酒豪と俺だけになり、そろそろお開きにするか?と言ったら何故か俺の膝枕でその女友達が寝てしまったんだ。
本当に寝たら何しても起きないのか実験したくなって、無難におっぱい揉んでみた。
何も反応が無いからチンポ出して顔に押し付ける。
鼻息がチンポに当たってくすぐったい。
鼻を摘んだら息するために口を開けたからチンポ突っ込んで鼻を解放する。
鼻で息が出来るようになったら口を閉じてチンポを包み込んでくれた。
口に異物が入ってるからか、無意識で吸ったり舐めたりしてる。
口の中で勃起してしまったから俺も手を伸ばしてマンコを触った。
流石にマンコ触ったら身体に反応があったけど女が目を開ける心配は無いはず。
可愛いなーとつい呟いてしまったよ。
そのまま暫くしゃぶらせて口に出したらチュウチュウ吸って飲んでる。
これは間違いなく起きてるだろうと思ったらちょっと焦りが出た。
起きててここまでやってくれたなら大丈夫だろうけど、今後はただの友達として見れなくなりそう。
どうしようか悩んでたら、ゆっくりと女が目を開けて見上げてくる。
口からチンポを抜いて俺に向かって大胆だね、なんて言いながらまだチンポ舐めてくれる。
寝たんじゃなかったの?と問いただしたら、寝たら何をするのか知りたくて寝たふりしたんだとさ。
嫌がってる素振りが無いから最後までしても良いかと確認したら、しゃぶらされてマンコもビショビショにされただけで終わりなんて酷いと言われたから、雑魚寝してる皆の中でSEXした。
飲みすぎないようにセーブしといて良かったわ。

一度は破綻した中年夫婦

3年ほど前に些細な事から喧嘩、そしてレスになりました
そしてその時に飲み屋のお姉ちゃんと遊んでたことを知った妻が
お返しとばかりに朝帰りその時の妻の雰囲気と言動から最後まで行ったと確信し
東京の大学に行ってる子供の事などのこともあって取り敢えず
お互い家庭内別居を選択しました。
それが時が経つのは早いもので子供も卒業、地元へは帰らず就職となったのですが
ここへ来て妻から一転寄りを戻そうと言われました
一度は完全破綻した夫婦関係ですが友達化したこともあって
可愛さ余って憎さ百倍も時が解決したってことなのでしょうか、、、
最近では下着姿でウロウロし罠に掛かってしまいそうですが
この3年ちょっと妻の48~51才と言いうとパパ友や知り合いに
仕事の世話や相談事をよくしてたみたいで内パパ友2人と知人の3人の男と
アルバイトをしてたスナックの客など複数の男と関係を持ってると
回りまわって耳にしています
噂話だけかも知れませんしそう言った期間のことだったと言えばそうなんですが
破綻してるとはいえそんな簡単に近場の人妻に手を出すのかなとも思いますが
考えると考えただけ要らぬ想像をしちゃってる自分もいたりで
みなさんはどう思いますか?

一人暮らしで風邪ひくと天使が気持ち良くしてくれるんだな

一人暮らしで風邪ひいて熱出して唸ってたら、会社の人が見舞いに来てくれたんだ。
何人かで色々買ってきてくれて助かった。
飯も女の子が作ってくれて食べさせてくれたから、持つべきものは友人だなんて安心して眠ってしまった。
どれくらい寝てたのか知らないけど、もう日付も変わってしまった頃に目を覚まして股間の違和感に気付く。
一人を除いて帰ったそうだが、飯を作ってくれた子だけ残って看病してくれてたようで、その子がチンポ咥えてた。
まだ熱が下がらないから驚いても飛び起きたり出来ない。
されるがままで女の子の口に出した。
出した物を飲み込むと今度はパンツ脱いで跨ってくる。
避妊せずに生でいれてしまった挙句にしっとりした腰使いで攻められて中で昇天。
二連続で出させておいてまだ続けられ、3回目もあっさりと出てしまった。
「こんな状態じゃ抜けなくて溜まってたでしょう?全部私が出させてスッキリさせてあげますね」
まだまだ抜く気はないらしい。
4回目、5回目とペースを落としながら尚も女の子の中で出させられ、6回目は再び口でされて飲んでくれた。
「こんなに溜まってたなんて身体に悪すぎですよ、一人暮らしだからってこれじゃ体調悪くするはずです!これからは私が定期的にお世話しにきてあげますから溜め込んじゃダメですよ」
全て出し切って萎んだチンポを弄りながら裸で添い寝してくれる。
俺も今気付いたが全部脱がされてた。
肌と肌を重ねてると温かいな…。
お陰で翌日にはすっかり熱が下がって身体も軽くなった。
「まだ無理したらダメですよ」
そう言って裸エプロンで朝食を作って食べさせてくれる。
「食べたら歯を磨きますね」
歯磨きまでしてくれて、お湯で湿らせたタオルで全身を拭いてくれる。
チンポとケツの穴まで綺麗にされて勃起したらまたSEXしてくれた。
「動いてまた熱が上がると大変ですから私が動くんで大人しくしててください」
マグロ状態でまた何度も中で射精させてくれた。
「うふふ…私を奥さんだと思って甘えてくださいね、どんなお願いでも聞いちゃいますから」
トイレにも付き添ってくれてケツも拭いてくれた。
もう自分一人で出来るのにな。
看病は口実で弱った俺につけ込んで骨抜きにするのが目的かも知れない。
でもこんなエロくて献身的な天使になら骨抜きにされても良いや。

一人でシコるのを許されない環境

部屋で一人静かにシコろうとパンツを下ろしてティッシュも用意。
オカズのネタも準備してゆっくりとシコシコしてたらノックも無しにドアが開いて母が部屋に入ってきた。
「ああー!また内緒で出そうとしてるのね!無駄に出したら駄目っていつも言ってるでしょう!」
手に持った洗濯物を床に落として母が僕の股間に顔を埋める。
タイミングが悪いのかいつもシコってると見つかってこうなる。
僕だって人並みにシコりたいのにそれを許されないのが悲しい。
「お母さん吸いすぎ!そんなに吸われたらすぐ出ちゃうってば!」
僕の言葉なんて聞いてくれない。
母の激しい口撃で一発目を出させられる。
「ん…プリプリで凄い匂い…」
母が口の中でしっかり味わってから飲み込む。
「友達に聞いたけど親子でこんな事しないって言ってたよ?なんで僕は一人でしたら駄目なの?他の人と同じようにシコって出してみたいよ」
「他所は他所、うちはうちでしょう?ティッシュに無駄に出すなんてお母さんは許しませんよ、出したくなったらちゃんとお母さんに言ってお母さんの中に出しなさいって何度言えば解るの?」
口に出したばかりなのにまた吸われて元気にさせられ、下着を脱いだ母が跨ってくる。
「精子は子供を作るための物なんだから本来の目的通りに使ってあげないと自然の摂理に反するでしょう?お母さんが受け止めてあげるからちゃんと本来の目的の為に出しなさい」
「さっき飲んだのはどうなのさ」
「あれは愛情表現なんだから許されるのよ」
母と話しても勝てる気がしない。
母に腰を振られてマンコも締められて二回目が出る。
「出すならちゃんと奥に出さないと駄目でしょう?まったく…」
出た瞬間に母が深く腰を落として僕の精液を受け止める。
「まだ出す?出したいならこのまま続けるわよ?」
「二回続けて出したからもう大丈夫だよ…」
「そんなこと言ってお母さんが居なくなってから一人でするんじゃないでしょうね?」
「しないから…」
「次に一人でしようとしてるの見つけたら噛んじゃうからね?」
「もう一人でしないって約束するから許してよ」
謝って許して貰ったら母が腰を上げた。
「ふふーん、いつ妊娠するかしらねー」
「お母さんは僕と子供作るのに抵抗ないの?」
「あるわけないでしょう?お腹を痛めて産んだ愛する息子なのよ?」
やっぱり友達の言ってた普通の家庭とは全く違うなぁ…。

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