萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

長男嫁とハプニングバー

先日、長男の嫁にハプニングバーを体験させた。
私64歳で継続雇用中、長男(38歳)の嫁38歳、名前は絵里子(仮名)、スレンダーで清楚系である。
長男夫婦は共稼ぎで長男は普通のサラリーマン、嫁絵里子は中学の教師をしていて結婚歴8年になる。
どちらが原因か解らないが二人の間には子供はいない。

きっかけは地方都市に住む長男の、社内の若い子との浮気だった。
電話で相談された家内に「脚が悪いので代わりに様子を見に行って欲しい」と頼まれたのだ。
5時間ほどかけて長男夫婦の家に行き、出張で留守だと言う嫁絵里子(以下絵里子)と二人で夕食を終え、どう話すのが
いいのか気不味い雰囲気の中「お義父さん、ビールでも飲みます?」と、雰囲気を察したのかリビングに絵里子がビール
を用意してくれた。 「お義父さん、私もちょっと頂くわ」と二人で飲みながら肝心の話に入っていった。
長男の浮気は1年位前から始まっていて、どちらに原因があるのか子供がいないことに不満があったことのようだ。
「絵里子さん、聞き難いのだが夜の方は?」「はい、正直ここ1年ほどは・・・・」セックスレスのようだ。
アルコールのせいなのか、感情が高ぶっているせいなのか、泣きながら話す絵里子が愛おしく感じて、ソファの片隅で抱き
寄せて頭をよしよし状態で優しく撫で撫でしていた。
ようやく落ち着きを取り戻しくしゃくり上げる絵里子の顎を手で引き上げ、思わず唇を合わせてしまった。
ちょっと驚いた顔をしたが、目をつむり、唇を薄く開き受け入れる気持ちのようだった。
「あぁ、お義父さん」あとは何も言わせず絵里子と唇をむさぼるように舌先を絡めあった。
あとは、なるようになって、絵里子の子供を産んだことのない新鮮な?身体を絡め合っていた。
学校の教師で、普段は澄まして授業をする絵里子を想像しながら禁断の一線を越えてしまった。
長男は浮気は相変わらず離婚の話は立ち消えになり、研修で年に数回上京してくる絵里子との関係も、出張を口実に、都内
のシティーホテルで逢瀬を継続することになる。
清楚系でスレンダー、身長は高めのBカップの胸を露わにして、M字に開いたクンニでベッドで悶え、シーツを握り締め快感に
堪える姿に人妻の色気が漂う。

先日、久しぶりに上京して来た絵里子とシティーホテルで若い(私にとっては)身体をむさぼり、レス状態の絵里子を満足させ
その後の会話は「今日は社会勉強に行くか?」「社会勉強って?」「ハプニングバーを知っているか?」「なんですかそれ」。
ラウンジで頬を染めた絵里子に、人には色々な性癖があること、もちろん絵里子との関係も、長男の浮気も特別でないことだと
話してやる。  ハプニングバーの存在の概略も話すと、頬を染めながらも「行ってみ・・・たい」と。
(うン?、M気があるのかな、単なる好奇心かな)と頭をよぎったが、M体質であることが判ったのはその後のことである。

某ハプニングバーへ入店すると、私の後ろから隠れるようについてくる絵里子、先客の単独男(A)が一人、若い子を連れて来る老人
(?)を珍しそうにチラ見して来る。
私と絵里子は、絵里子の緊張を和らげるように水割りを飲みながらカウンター席でスタッフを相手に雑談。
絵里子は興味深々で色々と聞いている、昼間は人妻さんが多いとか。 ストレスの発散にOLさんが単独で来るとかだ。
暫くして、20代後半か30代のカップルさん、単独男性(B)が入店する。 慣れているのかすぐに先客の単独男性(A,B)も仲間に入って和気あいあいで下ネタで盛り上がっている。
この場所で異端児は不要とばかり、私達も仲間に入るべくカウンターから移動し、話の輪に入る。
カップルさんは、彼氏にキスをされながら単独Aに胸を揉まれている、単独Bはスカートを捲って太ももを手で擦っている。
水割りを飲みながら、絵里子と二人で暫く見学、絵里子が腰をモゾモゾしだし、「ちょっとトイレ」と言って席をはずした。
私は単独A、Bとカップルさんに、絵里子が嫌がらなければ何でもOKを出しておく。
絵里子がトイレから戻って来た。 頬を染めて上気しているようだ。
絵里子の唇をキスで塞ぐと、早速手を出してきたのは単独Aだ、チラ見して気にいっていたようだ。
チイパイを多少胸空きのブラウスの上から揉みしだき、私が気がついた時にはブラを下げられ乳首も露わにされ吸われて、時々
「あン、あ、ぁ・・・・ン」と口に手を当てて必死に堪えている絵里子。
胸は単独A、絵里子の喘ぎの様子からスカートの中はBに触られているようだ。 カップルさんはいつの間にかいなくなっている。
私の手と、唇は単独A、Bと時々触れ合うが、お互い了解の上だ。 必死で喘ぎに堪える絵里子が愛おしい。
暫く絵里子を男3人で悶えさせた後、私はA、Bに任せカウンター席で水割りを舐め舐めソファ席の絵里子を観察。
必死に喘ぎを堪えながらも、私に助けを求めるように目を合わせてくるが、私は頷いて許可を出す仕草で応える。
私の許しが出たと思ったのか、A、Bに愛撫されながら、喘ぎ声に遠慮がなくなったようにトーンが高くなった。

ソファに戻って、絵里子の耳元で「あっちに行ってみようか?」目を虚ろにし、上気した顔で「あっち?」と不思議そうな顔で「うん」と。
ここの別室はマジックミラーで中の様子が外から見える仕掛けだ。
単独A、Bに目配せをして、一時中断。 絵里子は息も絶え絶え、腰が抜けたようによろよろと私に腰をサポートされて通路へ出る。
薄暗い通路で「絵里子、見てみない?」と低い声で促すと「えっ、ヤダッ、これ・・・・まさか・・・・」マジックミラーの中に見えたのは先ほどまで一緒にいたカップルさんが一糸まとわずの姿で、彼女さんのお尻をこちらに向けて舐め、咥えているあられもない姿が見える。  絵里子は立っておられず、通路にしゃがみ込んで顔を手で覆っている。
おずおずと手をずらし、カップルさんの姿態を覗くように息を詰めて見入っていた。

「お義父さん、もう・・・・ダ・・・・メ」「絵里子、濡れているんじゃないのか?、どれ」・・・・絵里子のスカートの中へ手を入れ、パンティーの横から指を差しむけると、既に濡れ濡れの状態。
「絵里子ってスケベなんだね~」と囁き、粘液の糸を引く指先を見せてやる。
「お義父さん、帰りましょ」、聞いて想像していたより相当の刺激だったようだ。

初めての経験なのでこれ以上は無理かな?と思い帰ることにする。
絵里子が身支度を整えて帰る支度をしにトイレに行っている(濡れたパンティーを脱いだのか、濡れたおマンコを拭いているのか)隙にA、Bの耳元で「ありがとうネ、帰るからカップルさんにもよろしくネ」と言付け、「あの彼女は長男の嫁なんだよ」と一言。
A、Bは聞いた途端に目が点になってた(笑)。
絵里子の来るまで間があったので、彼らから質問が飛んできた。  「男女の関係ありなんですか」「人妻ですよね」「住まいはどこですか」「いい女ですね~」「今度はいつきます」「僕らは毎週月曜日に来てますよ」・・・と。
住まい、名前は適当に誤魔化して差し支えない程度に答えておいた。
絵里子が来たので、「じゃ、また」で、店を出てタクシーでホテルへ帰って来た。

部屋へ入るなり絵里子が抱きついてきて、舌を絡めるいつにないディープキスを仕掛けてくる。
ハプニングバーへ行く前のSexで満足させたはずなのに、絵里子のおマンコに火をつけたようだ。
いつになく異常と言えるほどのおマンコを上になり、下になり朝まで続けて3回も射精するしまつ。
流石に68歳には都合4回の射精はきつい、回復までも時間がかかるし。

これ以来、上京のたびにソフトSMでの縛り、目隠しハメ撮り、バイブ、ローターの要求に応える私である。
長男には悪いが原因は身から出た錆と思ってくれ。

長き道のり

長き道のり・・・・1

「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でB(古い)まででしたが」
そう聞いた時、今までとは違う感情、妻がとうとう一線を越えたかと思いました。
妻(37歳)が男(43歳)に口説かれていく過程、
抱かれるまで1年近くかかった長い道のり。

掲示板で知り合った男、こちらの地方に月1~2の割合で出張で来る男です。
そう大きくない市ですから知り合いに妻をとはいきません。
妻はショッピングセンターの喫茶店で働く女、開店が10時ですが9時半くらいに出かけ品物の欠品なども調べます。
パートを終えるのが4時、また2人(女性)で働いている為、妻が一人になるのはもう一人が休憩中の30分くらいだけです。
そんなことをメールで話しました。20回近くのメールのやりとり
そして私と男が顔を合わせました。
名刺それから免許書などで素性確認、しっかりした身元で紳士的な男でした。

男が妻の喫茶店に初めて行き、その後、私と電話で話した時に興奮は凄いものでした。
「真面目そうな奥さんですね、細身でいいです、カウンターに座りじっくり見させてもらいました」
「話はあまりできませんでした、こちらに出張できてる、回数券を入れましたよ、いえいえどうせこちらでの仕事暇ですし・」
男の目が妻を品定めしていることにたまらなくなりました。
男は妻の喫茶店に出向いた後、必ず報告を入れてくれました。少しずつですが男と妻の距離が近づいていくのがなんとも
言えない興奮でした。
真面目な妻、男の問に素直に答えて行く妻です。これだけでも2ヶ月ほどかかりました。
子供2人、趣味など、男の口から我妻のことを聞くのも凄い興奮でした。

長き道のり・・・・2

昼過ぎの暇な時間、男と妻のカウンター越しの会話、
男から聞く会話内容ももそれなりに興奮しました。
ただ他のお客さんもいる場合も多く、口説くということは難しいということでした。
男と妻との何気ない会話も私にとっては興奮の材料ですが、ここをお読みになられる方には
少々まだらっこしいと思います。
月1~2の出張、最初のころは妻のローテーションが掴めず苦労したようでした。
妻ともうひとりのパートが居れば思うように話せませんからね。

客と従業員という関係、そして少しずつ会話が成り立っていく経過、そしてメールアド交換、このアド交換まで
4ヶ月くらいでしょうか。アド交換すればお互い離れていても会話は成り立ちます。
アドを渡す時に妻が言った言葉。
「メールアドだけですよ、それと昼だけで夜はメールは無理です。それとここ(喫茶店)いる時間は返せません。」
「返信はパート上がる4時以降になります、それでもよかったら、軽いお話で・・」
妻が男にメルアドを教えた日、妻をドキドキしながら見ました。

男からの連絡が私に入ります。
「メールはいいですね、奥様が一人になる時間(喫茶店)も教えてくれます、今までみたいに無駄なことはないですよ」
メルアド交換して1ヵ月後くらい
「奥さんに夜のほうはどう?と冗談で聞きました。時々ある・・って、それと顔文字でした。」
「デート誘ったんですがパートもあるし夜も出れないし無理無理・・と軽く断られましたが、脈はありそうな感じです」

私は男と妻のごく普通の会話も興味があり、男にボイスレコーダーを渡しました。
男がいつも持ち歩いてるシステム手帳にでも挟んでカウンターに置けば聞こえると考えました。
男も乗り気でした。
ただ後で聞いてみると男の声は聞こえますが妻の声は距離があるため途切れることも多いでした。
また喫茶店内は軽く音楽がかかっているからかもしれません。これは数回で断念でしたが興奮した会話を少し書きます。

男「奥さん、暇な出張ですからここ来るの楽しみですよ」
妻「まぁ嬉しいことを」
男「小ぶりなお尻でいいですね」
妻「そう小さいだけです」
男「浮気経験アリ?」
妻「ない、ない、ないですよ」
男「一度お手合わせを・・・笑」
妻「一度じゃね~・・・笑」
男「今度、ドライブでもどう?レンタカーだけど・・笑」
妻「パートあるし・・・夜は無理・・で無理・・笑」

これは日もバラバラで少し嫌らしい感じ?冗談半分で男が誘い、妻が軽くかわしてる会話です。
ほとんどがごく普通の会話?がメインです。急がば回れということでしょう。
そんなことで月日が流れ急展開です。
昨年の春過ぎというか夏前です。

私が会社に戻ったのが5時過ぎ、携帯をデスクに置いたままでかけていました。
携帯を手に取ると男からのメール、そして着信がありました。いつもとは違う時間帯の連絡であり、何か妙な予感。
すぐメールを返信しましたが、すぐには帰ってこず、帰宅途中連絡が取れました。
男が電話で私に話した事柄を情景として描きます。

長き道のり・・・・3

帰宅途中、ようやく男と連絡がとれました。そして出た言葉
「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でBまででしたが」
男の話。
いつものようにメールで妻に一人になる時間を聞いた男喫茶店に入りました。
まだもう一人のパートがいましたがすぐに休憩に行ったそうです。
妻、唐突に
「ドライブ行きます?実は早めに上がって友達と買い物の約束してましたが,ドタキャン、子供のことみたい」
予め予定してたならレンタカーでも借りる手はずでしょうが、いつもどうり社用車のバン。ドライブにはとても似合わない車です。
ここを逃がしてはという思いから男は
「バンでもよければ・・・」

「でも変なこと無しですよ、4時までに帰るけど・・・」
妻は待ち合わせ場所(働くスーパーではマズイのでしょう)を男に伝えます。パートの方にはドタキャンとは伝えてありません。しばらくで喫茶店を出る男。

少し離れたホームセンターで妻は男のバンに乗り込みます。
妻は身を隠すように、シートを下げて倒したそうです。
男はどこに行ったらいいやら途方にくれたそうです(地元ではないですから)。
山側に車を走らせて欲しいと妻が言ったそうです。時々、体を上げて道順を指示する妻。暫くすると妻はシートを戻したそうです。
どこか寂れたような道、そして川、やがて車は河川敷きに停められました。

「ドキドキしますね・・・でも変なところ入られるかと思って心配でした・・」

「変なところって?ホテル?地元じゃないですから、時間もないでしょ?・・」
車内に淫靡な空気が流れたと思います。男は勝負に出たそうです。
「奥さん・・・」
キスをしようとすると妻は拒んだそうです。でも形だけ・・。

胸を触りもう一度キスをしようとすると妻は目を閉じたそうです。
胸をさわり、薄いカーディガンのボタンを外す男、そしてシャツのボタンを3つほど外すと白いブラジャーが見えたそうです。
ブラの脇から乳房を出して、乳首を舌で転がすように舐めた男。
「ご主人、奥さん、とても嫌らしい乳首でしたよ、黒く大き目で、体とは似つかわしくない・・」
電話越しに聞こえる男の声に、股間が熱くなる私です。
妻はしきりに外が気になる様子で
「誰も見てないですね?見てないですね」と繰り返したそうです。

長めのスカート、ヒラヒラしたスカートを履いていた妻、スカートを上げるとストッキングに押し込められたベージュの下着。
「急にだったから普段の下着で・・・」
恥ずかしそうに言ったそうです。ストッキングを下ろそうとしたときも少し拒んだそうです。でも形だけ。
やがてシートを倒し下半身を丸出しにされた妻でした。
上だけがかろうじてつけられた妻。
「ご主人、奥さんの開いてしっかり見せてもらいました、濡れていましたよ、嫌らしく陰唇が充血してクリも凄く大きくて・・・」
男は指先で妻のクリを優しく撫でたそうです。ピンクの突起が飛び出し、妻は声を上げたそうです。

激しく擦ると2分ほどで妻は声を出し体が硬直し、やがてぐったりしたそうです。一度いったのでしょう。
男はズボンを下ろして妻にアソコを触らせました。
妻は身を起こしスカートを直したそうです。
男と妻の目があった時、とても恥ずかしそうな顔をして、それをごまかす様に妻は口に含んだそうです。
洗っていない男のものをです。

長き道のり・・・4

不器用に妻は男のものを舐めていたそうです。でもそれも妻の羞恥心からだけだったようです。

「奥さん、舌使ってください、恥ずかしがらず思いきってください、2人だけの秘密ですから・・」
そう言った男の言葉に妻はふっきれたのでしょう。
カリを嫌らしく舌先で、そして竿を丹念に上下に舐め、竿を手でしごきながら袋も吸いだすように舐めだしたそうです。
男は妻に顔を向けて舐めるように言うと、妻は恥ずかしそうに目を合わせ舐めていたそうです。
やがて男もはてる時が来ました。
「奥さん、出ますよ、口でいいですね・・・口で・・」
妻は咥えたまま2度ほどうなずいたそうです。

「ご主人、私も年甲斐もなくたくさん出しましたよ、奥さん、しっかり受け止め、しばらく吸い出すように咥えてましたよ」

妻は口から男のものを外しました。そして
「飲んじゃった・・」と照れながら言ったそうです。燃えた終えた2人を何となく照れくさい空気が包んだそうです。
それを消すように男は
「奥さん、今度ここに・・いいですね・・」と言って妻のスカートに中に手を入れました。濡れたアソコに手を入れます。
妻は自らシートを倒します。でも狭い車内では結合は難しく手での愛撫になったそうです。
男に指が1本2本3本を入り、濡れた部分の奥へと入ります、激しくかき回す男。
妻が男の首に手を回したそうです。凄い声を上げた妻だったそうです。

男は手を外すと舌での愛撫に切り替えます。
「あっ・・・汚れてるかも・・・ダメ・・・」そんな声は男には聞こえるはずもありません。
大きく広げられる妻の足、妻も自ら愛を抱えて男の愛撫を受け入れたそうです。
アナルまで丹念に舐められた妻、男の舌でぐったり果てたそうです。
時間が迫ってきて、男はもう一度妻の口で抜いてもらったそうです。
2度目は一度目より大胆な妻だったそうです。
「何処が気持ちいいの?」そういいながら嫌らしく舐め口で受け止め飲み干したそうです。

男からの一方的な会話に喉の渇きが増すだけでした。
私は「はい、はい、そうでしたか・・」と簡単に答えるだけしかできませんでした。
男は最後に
「まだ奥さんのアソコを味わってませんが、ここまで来れば簡単ですよ」
と言いました。簡単という言葉に何か妻を侮辱されたような気にもなり、また興奮もしました。

自宅に帰るといつもの光景があります。
妻・子供・私・食卓・団欒・会話・・・でも私の気持ちはいつもとは違います。
昼間、男に体を見られた妻、触られた妻、舐められた妻、咥え男の精子を飲み干した妻です。

長き道のり・・・・5

妻、いや女の怖さを少し感じました。
昼間に男に触られ舐められ、舐めた妻ですが、いつもと同じ顔、仕草です。
男の浮気はばれやすく女の浮気はばれにくいということを聞いてましたがそのとうりです。
男の浮気は海面、女の浮気は深海でというところでしょう。
もう男と妻が結ばれるのは時間の問題です。あえて遠くの男を選んだことが何となく後悔されました。
近くの男ならすぐに妻と結ばれるはずだと思いました。

翌月、男からメールが来ました。
「明後日、そちらに伺います。奥様はその日、昼からパート休まれるそうです、もしかしたら最後までいけるかも・・」
そして男と妻があった日の夕方男からメールが入り、時間の空いた7時過ぎ電話で話しました。
車の中で男の電話を聞く私の背中に汗が流れます。そして股間が熱く硬くなりました。
「ご主人、奥様のアソコに入れさせて貰いましたよ、凄く乱れましたよ、3回もしました・・・」

レンタカーで待ち合わせて妻を乗せた男。
「妻は今日はお任せします・・」とだけ言ったそうです。
車は少し遠いところのホテルへと向かいました。ネットで調べたホテルだそうです。
妻はホテルの部屋に入ると椅子に座り、落ち着かない顔で部屋の中を見ていたそうです。
男から聞いた話を描きます。

シャワーを浴びようとする男、シャツ、ズボン、下着を外し、妻の前に立つと妻は下を向きました。
男は妻の手をとり堅くなったものへと触らせました。
妻は2,3度それを軽く触ると椅子から体を下ろし、男の前に着衣のまましゃがみました。
そして口へと運び咥えはじめます。男は妻を見下ろし妻の愛撫を楽しみます。
「奥さん、これほしかったですか?・・」
妻は咥えながら、首を2度ほど縦に振ります。

全裸でベッドへ寝た男のものを妻はしっかり愛撫します。
男の手が妻の衣服を脱がせ始めます。黒いショーツ一枚で愛撫する妻。
子供を生んだ30代後半の妻が男の前に晒されます。
シックスナインの体勢になり、男は妻のショーツを下ろすと、そこは嫌らしく寝れています。
男の目の前で妻の性器とアナルが披露されます。男の下が妻の下半身を舐め、吸います。
妻は時々男のものを口から離し声を上げます。

愛撫を終えると男は妻の上に覆いかぶさります。妻の足を持ち、確かめるように挿入します。
素直に妻の中へ収まります。妻は男の背中に手を廻し、男の激しい動きを受け止めます。
「これ欲しかった・・欲しかった・・」と妻が叫びます。妻ではなく女が叫びます。
乳首がいやらしく硬くなります。妻の愛液がアナルまで流れます。

「奥さん、これからいつも使うよ、いいだろ?ここ使うよ・・・」
妻は
「いつでも使っていいから・・・いつでも・・」
私には「使う」という男の言葉がとても興奮を誘いました。

男は時々、妻との結合部を確かめるように見ます。いやらしく妻の膣壁が絡まり飛びでます。
そして妻は
「中で出してもいいから・・・中で欲しい・・たくさん出して・・」と言いました。
男はその日、妻を3度使用しました。3度も男の精液を受け止めた妻です。
私は男との電話を終えると、妻をむしょうに抱きたくなり車を出しました。

長き道のり・・・・6

男と妻が結ばれた晩、寝床に入り私の横で本を読んでいる妻の体を触ります。
妻が拒否するかとも思いましたが、妻は少し笑って私の手を楽しみながら本を読みます。
いつもとは違う私の胸中、昼、いや8時間ほど前に男と結ばれた妻がいるのです。

妻の上に乗り、本をどけます、妻の口へ舌を入れます。男を咥えた妻の口です。
妻のパジャマの上を脱がし、妻の乳首を愛撫します、男に愛撫された妻の乳首です。
妻は小さな声をだしました。少しは離れた部屋で寝ている子供を気遣うようにです。
妻の手はわたしの下半身を撫で回し、パジャマの中へと入ってきます。
「パパ、凄く固い・・・」笑顔でそう言いました。
私は妻のパジャマの下も脱がし、黒い毛を掻き分けて舌で愛撫します。
妻も私のズボンを下ろし咥えます。シックスナイン、私は男と同じ行為を求めます。
枕もとの電気スタンドの灯りが妻の下半身を照らします。
いつもとは違う妻の性器だと感じたのは気のせいかもしれません。
ただ赤く少し腫れている様にも見えたのも事実です。
そして茶色のアナル、男が私達夫婦と同じ行為をして同じように妻の体を見たかと思うと凄い興奮です。

夜、お風呂に入り男の匂いを消した妻ですが、私には妻の性器から男の匂いが感じられるような気持ちです。
既に何度も男に愛撫されて敏感になった突起を舌で転がすと、妻は「ウッ・・・アアッ・・・」と声を上げました。
正常位で妻を抱きます。既に昼に使われた妻の性器、スムーズに入っていきます。
妻は手足を私にからませてしっかりと性器で咥えます。
「パパ・・いいよ・・・バックでして・・」あまり自分から求めない妻ですが、そう言いました。
妻から抜くと、妻は私のお尻を向けます。
赤く濡れた性器に入れます。妻のお尻が少し赤くなっているのは、男が妻のお尻をしっかり掴みバックからした証拠かとも
思いました。出し入れすると、妻の膣壁がからまり、アナルが息をしているようにヒクヒク動きます。
男も同じように見たはずです。

妻の奥に私の精液が注がれます。何ともいえない興奮です。
私は妻から体を離すと、妻の膣がぽっかり開いているのが見え、すぐ閉じていきました。
そして白い精液が流れ出すと、私はティッシュで押さえてあげます。
妻は少し恥ずかしそうに、
「もう何枚か、ティッシュお願い・・・」と言いました。
そしてトイレに行きました。

長き道のり・・・・7

男は出張で来る度、妻を抱きます、私の感覚では妻を使ういう感じです。
妻にはそう自由になる時間が無い為、車の中でも多いです。
そんな時はボイスレコーダーを男に渡し、後で返して貰ったこともありました。
狭い車内ですから男の声と妻の声がよく聞こえます。

世間話、お互いの仕事、そして家庭のこと。
男「奥さん、スカート上げてよ、今日は白だね」
妻「もう・・・恥ずかしいから」
男「でも好きじゃないの?笑。恥ずかしいことが・・車の中も好きでしょ?」
妻「ドキドキする・・好きかも・・笑」
男「下脱いでよ、また見せて」
妻「もう・・・一応トイレで綺麗に洗ったけど・・・」ウォシュレットでのことかと思います。
男「奥さんの見えるよ、足広げてよ、指でそこ開いて・・」
妻「恥ずかしい・・・見える?ああ・・・見て見て・・」

男が妻の性器を触ってるような感じです。妻の声が響きます。
男「奥さん、舐めたいでしょ?さぁしっかり舐めて・・」
男がガサガサと腰を上げてズボンを下ろしているような音が聞こえます。
男「あ・・いいよ、奥さんの舌使い、旦那にもしてあげるんでしょ?」
妻は答えずに男のものを舐めてるようです。
男「乳首が硬くなってるよ」妻の胸元に男の手が入り込んでるのでしょう。

男「ウッ・・ウッ・・アア・・」妻の口へと精液が注がれました。
暫く間があり、
妻「飲んじゃった・・・・笑。気持ちよかったです?」
男「そりゃ気持ちいいよ、さぁ今度は奥さんが・・・」
男「足広げて、そう自分で持って、よく見えるよ、もうべチャべチャ・・・」
妻「誰も来ないですよね?ああ・・・凄い格好してる・・」
男「大丈夫、もっと大胆に・・好きでしょ?恥ずかしいの・・」

男「全部脱いで、誰か来たら、というか車来たらそのコートかぶせれば大丈夫だから・・」
ゴソゴソという音、妻が自ら脱いだいるのか男の手で脱がされているのか・・。
男「奥さん、凄いよ、裸で・・・足上げて・・・」
妻「恥ずかしい・・・」
妻の性器を愛撫しているのが妻の声でわかります。
舌と指で妻を責めてるのかもしれません。

男「奥さん入れるか?ここで・・・」
妻「欲しい、入れて欲しい・・・」
ガタっと扉が開くような音でした。
後でわかりましたが、男は外にでて、チャックをあけてあれだけ出して妻に入れたました。
男のスーツの内ポケットに忍ばせたボイスレコーダーから聞こえる男の声。
男「奥さん、お尻向けて、そうそう」
妻の声が聞こえます。男が動く度雑音というかノイズが聞こえます。
3~4分でしょうか、男が果てた声が聞こえました。

車の中では全裸でお尻だけを外に投げ出したような格好の妻がいるはずです。
妻の男の少し笑いながらの会話です。
男「奥さん、凄く興奮して早くでましたよ・・笑」
妻「私も凄い感じました・・笑、中から出てきたみたい、ティッシュで押さえてるけどわかる・・笑」
男「それ入れたまま家事するのもいいかも・・・匂ってきて旦那も首かしげたり・・」
妻「帰ってサッと流しますよ・・笑」

長き道のり・・・・8

私のとってベストチョイスの男でした。
たんに妻を抱きたいと言う男なら何処にでもいますし、簡単に見つかることでしょう。
しっかりこちらの気持ちを掴んでくれ、妻と逢う前、そして後も連絡と報告はしてくれます。
電話でもそれがわかります、わたしのツボを見透かしたような言葉を使います。
「奥さんを使う・見た目とは違い凄く嫌らしいです・たっぷり注ぎましたよ・もっと淫乱にしましょうか・汚れて家に帰る奥さん」
丁寧に話しますが、私の寝取られとしての思いをしっかり把握してる男です。

また妻も男と出会い変わり初めていきました。男の前だけですがいやらしい女としての顔を持ちはじめます。
男がホテルで買ったバイブを押入れの中に置かれてる旅行バッグに隠す妻、男から隠してる場所を聞きました。
大きめのバイブ1本と小さなものが2本というか2個ありました。またローションとスキンも隠されてました。
男と逢えない日、妻がパートを休んだ時には電話で自慰を指示されそれを実行する妻でした。
昼に寝室で全裸になり片手に携帯、そしてもう片手は大きなバイブを握り性器に突き刺す妻。
男にとっても急なことであったため私は寝室にボイスレコーダーは仕込めませんでした。
でもその光景を頭で描くだけで十分です。

ホテルの浴室で甲斐甲斐しく男の体を洗う妻。
男のアナルに舌を入れる妻。
そして私も味わったことのない妻のアナルも男に奪われました。
ローションを塗られ、少しずつ妻のアナルに入る男のもの、妻の顔がゆがみ
「少しずつ、ゆっくりお願い」と懇願したそうです。
男から聞く話はとてもリアルでした。

何方かが妻が堕ちた理由は?と書かれてましたが、わかりません。
ただいろんな意味で余裕ができたから私以外の男を知りたくなったのかもしれません。
子供も手が離れ、パートもお金の為というよりお友達に誘われて暇つぶしのような感じでしたから。
また地元の男ではないので安心感があったのでしょう。そして男の味を覚えたというところでしょうか。
どうしても夫婦間の性はマンネリしてしまいます。
また男は自分の妻にはできないこと、妻は夫にはできないことも男にはできるのでしょう。

洗濯かごに入れられた妻の下着、2度ほどですが男の精液がつき白くカサカサになっているようでした。
男からの連絡で下着の色も確認しましたから、男に中だしされ家に帰り軽く洗い下着を替えたのでしょう。

長き道のり・・・9

私と男はもう何ヶ月も顔を合わせていません。接点は携帯だけです。
妻と逢う前に段取りのメール、そして妻と逢った後のメールと電話です。
特に妻と逢った日の電話は、私を興奮させます。人の妻を自由に使える優越感が滲んでます。
そして自由に自分の妻を使われる嫉妬と焦燥、そして興奮が私には芽生えてきます。

男からの電話は妻と逢った後、メールで話せる時間を打ち合わせてかかってきたりかけたりです。
大概、私は会社の駐車場の車で聞きます。
上を見上げればまだ明かりがつき社員がいることが多いです
誰も、私が妻を抱いている男から電話を受けているとは思いません。

男「今日もしっかり奥さん使わせて貰いましたよ、体が軽くなりました」
男「バイブ持参、私の精液でドロドロのところに刺してあげました」
男「今日は喫茶店行くともう一人いるパート、そして客もいませんでしたから、カウンター越しにパンチラを拝見しましたよ」
男「辺り見回して、スカート上げる奥さん、いいでしたよ・・・」
男「大丈夫ですよ、奥さんも外から見えないことわかってのことですから」
時々相槌をいれるだけの私。

男「奥さんを上に乗せて、しっかり入った部分見ながら腰振らすのは格別です、細身ですからしっかり見えますよね」
男「スケベな言葉言わせて、奥さんも私に使われるたび嫌らしく大胆に変わっていきますよ」
男「奥さんの男性経験は知ってますか?・・・・」
暫し沈黙でした。
私「いいえ、よければ・・・お願いします。教えてください・・」
あかの他人から自分の妻の男性経験を聞く異常さが私を興奮の渦に巻き込みます。

男「バイブで責めながら言わせました、言葉攻め?になりますかね・・」
男「一人目、処女捧げたのは短大1年の時、スキー同好会だったでしょ?でそこで知り合ったほかの大学の男」
男「二人目、同時かも・・・パート先の店長というか上司みたいな男、30代後半らしいです」
男「そして一夜限りが2人、ディスコ?私等の時代ありましたよね、そこでナンパみたいです」
男「短大時代は正式に付き合ったのは3人みたいです、一夜限り抜かしてです」
男「社会人の時、取引先の男と暫く付き合い、そうそう、上司?40代の男もありました、不倫ですね」
男「そして会社内の男とも付き合いあったそうです・・・そして紹介で貴方ですか・・・」
男「10人くらいに入れられてますね・・」
結構男に抱かれていた妻です。真面目な女だと思ってましたが・・・。

旦那にいえないこともあかの他人には言えるのは何となく理解できるような気がしました。
私「10人ですか・・・・」
男「ええ・・・」
暫し沈黙。
私「結婚後は何も?・・・・」
男「あっ・・はい・・・何もないかと・・私だけかと・・」
少し男の声のトーンがおかしく聞こえました。
私「いえ、ご心配なく、私の性癖は・・・もうおわかりかと・・」
男「・・・・・」
男「そうでしたね、じゃ冗談というかご主人を興奮させるためにも・・・」
携帯を握る手に汗が滲みます。

男「お子さん一人生まれてからですが・・・習い事再開しましたね・・そこで知り合った男かと・・」
習い事?でも女性だけが習うような習い事です。
男「40代だそうです・・・・」
男「そして・・・あの・・ご主人の友人?大学時代の・・・時々仕事でお家伺ったり、泊まったことも・・」
汗が流れました。
大学卒業後、3年ほどたって、時々仕事で来ていた友人です。家にも数度泊めた記憶がありました。
男「お昼に家に行って、居間・寝室・玄関先・・・いろいろされたそうです・・・・」
私「そうですか・・・」
男「使われてますね・・・奥さん・・・」

長き道のり・・・10

妻を跨がせてお互い性器を舐め合う私達。
赤黒い陰唇、その奥にはピンクの深い穴が見えます。何度も見たはずの妻の秘部ですが妙な気分です。
ここに10数本の男にものが入り、時には精液も注がれたはずです。
その中には私の友人まで含まれていたとは思いませんでした。
たくさんの男に抱かれていた妻、不思議と嫌悪感はありません。いっそう愛おしくさえ感じます。
私を裏切っている妻、でも一人の女です。

狭い車内で男に責められる妻、ボイスレコーダーから聞こえる2人の会話、私の要望で男が妻を責めます。
妻「誰も来ないですよね・・・見てないよね・・」
何度も聞いた妻の言葉。
男「大丈夫、奥さん、太いバイブ入れられて感じるでしょ?足上げて見えるように・・・」
妻「はい・・ああっ・・・恥ずかしい・・・奥まできてる・・・」
時おりモーター音が不規則な音を立てます、きっと深く入れられ動きが止まっているのでしょう。
男「奥さん、また聞かせてよ・・浮気話・・・旦那の友人と・・あれ凄く興奮するから」
妻「いや・・・ダメ・・なんでそんなことばかり・・・」
男「言いなさい・・これ抜くよ・・いいの・・」

妻「ああっ・・主人が留守の昼とか・・・・」
男「さぁ言って・・正直に・・ほら私の触りながら・・・玄関とかででしょ?」
妻「そう・・玄関で裸で咥えたり・・・鍵閉て、外からは見えないから・・・」
男「いろんなことしたでしょ?されただろ・・・もっと・・」
妻「ああっ・・・少しSみたいな人で・・・いろいろ・・・」
男「どんなことを・・・さぁ・・」
妻「子供生んで暫くは胸大きくて・・・胸縛られて大きく・・されたり・・ああっ・・」
妻「立ったまま自分の指で開くよう言われ・・・・そして見てくださいって言わされたり・・・」
男「でも奥さんもそんなこと好きじゃないの、ほんとうは・・恥ずかしいの感じるでしょ・・」

男「見てくださいって、言って・・・○○子の・・見てくださいって・・」
妻「ああっ・・・見てください。○○子の・・・○○○を・・・いやらしいところを・・ああっ・・凄い」
男「そうだね、素直にね・・・2人だけの秘密だから・・・」
妻「はい・・・・ああっ・・・・ああっ・・イクイク・・・・ああ・・」
男「奥さん,凄いよ、奥さんみたいな人が裸で大きなバイブ入れて・・・いいよ、いいよ・・」
妻「恥ずかしい・・・」
男「上だけ羽織って、口で出すぞ」
言葉が途切れます。妻が男の股間に顔を埋めた証しです。

男の射精時に出る独特の低い声、妻はしっかり受け止め飲み干したことでしょう。
男「まだ時間大丈夫?」
妻「ええ、もう少し、4時までに車のところ帰ればいいです」
男「奥さんもいろんな男に開発されたんだ」笑
妻「もう・・・男の人ってそんなこと気になるの?」
男「まぁ独占欲じゃない・・笑、でその反面興奮かな・・笑」
まるで男は私のことを言ってるようでした。

男「奥さん、この前アナルしたでしょ?あれは初めてじゃないでしょ?」
妻「もう、そんなことばかり聞く・・・」
妻の少し鼻にかかった声、喘ぐ声、男が妻を触りはじめたのでしょう。
男「使ったでしょ・・ここ・・」
妻「ああ・・はい・・主人の知り合い、そうお友達が・・・ここいつも・・」
男「奥さん、正直にね・・いつも?」
妻「若かったから、いつも3回、口、アソコ、最後はお尻で・・・スキンとヌルヌルしたもの持ってきてた・・」
男「旦那とはしないの?ここは?」
妻「ウ・・ウン、恥ずかしいし・・したことない・・・」
男「いやらしいね、旦那の知らない穴も他に使われ・・・」
妻「もう・・・・もう一回バイブでして・・・いい?」
男「じゃバイブ入れながら、口で・・・」

追伸・・
確かに妻と男を見たいです・・が・・無理です。
ホテルか車での行為、車でする場合も人気のない場所で、
妻自身いつも「誰も来ない?見てないでしょうね?」
ということですから近づくことも無理です。これが現実かと思います。
ビデオとかの隠し撮りも考えましたが、どうも無理です。

長き道のり・・・終焉

男を妻に差し向け妻が抱かれるまでは長き道のりでした。
しかしいったん体を預けた妻は、男の前ではただの女、自分の嗜好に酔いしれていったような気さえします。
印象に残った男との会話・・・。を二つほど書いてみます。


一日体を空けた妻、男と隣の県までランチドライブです。
まだ時間が早く、遠くに見えたタワーに登りました。田んぼの真ん中にそびえるタワーです、箱物行政の賜物でしょうか。
だれも居ないタワーの最上階、下着を下ろさせ、スカートをあげて窓の外へ晒します。
眼下には駐車場の車が小さく見えて、周りは田んぼ、そして向こうには山が見えました。
前向きに晒す、後ろを向かせてアナルを晒す、恥ずかしい行為が好きな妻にはうれしい行為かもしれません。

しゃがませて咥えさせます。地上高くでの行為です。日本何大タワー?という写真が男の目の前にありました。
妻の口が飽きると、地上に下がります。誰も居ない敷地内の遊園地?というか遊び場。
小さな迷路みたいな建物の中に入ります。
そして妻を全裸、平日の昼前です。妻の手を壁につかせて男は妻の臀部を開き、突き刺します。
凄いスリルが2人を包み込みます。たっぷりの精液を妻の注ぐまで時間はかかりませんでした。
そしてそのまま、下着をはかせて洒落たランチを楽しみ、ホテルへと昔、妻の体を楽しんだ男でした。

・早めにパートを終えて、離れたショッピングセンターへ向かう2人、知り合いにはあうことはないでしょう。
妻は男と打ち合わせたどうり、トイレでワンピース一枚になります。ショーツもブラもはずし、店内を散歩です。
人気のない100円ショップで商品を見るふりをしてしゃがませます。
男の目にはぱっくり開らき、塗れた妻のアソコが晒されます。
ゲームコーナーの脇のベンチに座らせ、足を組み替えさせたりします。
恥ずかしがる妻の顔、でも底には喜び感じる妻がいます。
屋上の駐車場、監視カメラがないことを確認し、妻の口を楽しむ男、そして下着をつけずに家に帰る妻でした。

そんな妻と男の関係も終焉かと思われます。
男の出張が3月で終わりとなるそうです。
男は暇な出張中、妻を堪能したことをとても楽しい思い出としてとっておきますと言いました。
妻とはしばらくはメールでのやりとりはあるでしょうが、関係は切れていくことでしょう。
私のとっては少し寂しい気もしますが、始まりあれば終わりありです。
また妻の隠された顔をうかがい知ることができたことも複雑ですが、よしとします。

城下町・お肴・タワー・これらのキーワードに思い当たるふしがあれば
そして男性を募集してましたら私かもしれません。
ご縁ありましたら・・・・また。

長き道のり・・・追加

私の投稿を読んで頂き、またレスも入れて下さりありがとうございます。
妻を抱かせたい、浮気をさせたいと思い実行から結果がでるまでは長い道のりでした。
ただいったん体を許した妻は転げ堕ちるよに男に抱かれます。そしてその過程で女としての顔を知ることもできました。
複雑な思いですが後悔はしてません。
浮気経験がすでにあった妻、しかも私の友人との関係です。友人が私の妻の体を楽しみ、体の隅々まで見たと思うとつらい気もします。
でも興奮も覚えます。

レスの中でほかのお話があればということですのでいくつか書いてみたいと思います。
妻と男は車、そしてホテルが多いでした。でも私の感覚をくすぐったのは野外とかでした。
妻は男と関係ができてからパートを早めに切り上げることもありました。
そんな時はホテルで男は妻の体を楽しむことが多いです、しかし時には遠出?というか有料道路を海沿いに走ることもあります。
そう、妻の恥ずかしがる感性を楽しむためでしょう。
男との電話の記憶。

左手には海が広がります。男にとっては見慣れぬ綺麗な光景です。
そして車を有料道路から降ろし海側へと走らせます。
街道にはうらぶれたドライブインな民宿の看板があります。
海沿いの公園に車を止めます。平日の昼、誰もいない公園です。
まずは男は車の中で妻の口を楽しみます。時々妻の顔を隠す髪を書き上げて妻の口から出し入れされる自分のものを確認します。
妻と目が合うと、妻は目を閉じて恥ずかしがるそぶりをします。

喉の奥まで入れたかと思うと、今度は舌先で男の先を綺麗にしていきます。
男の手は、妻の細い体をまさぐり、乳首を強めにつまみます。
子供を2人生んだ大きな乳首、そんな乳首がさらに大きくなります。
妻は男のものを味わうように丹念に大胆に舐めます。初めて男のものは口に入れたときは恥ずかしがりぎこちなさが目立ちましたが
もう女の本能として舐めるようになりました。

男は妻の顔を下半身からはずすと妻の下着をはずしていきます。
そして外へ出て、海側に並べられたベンチへと向かいます。
ベンチに妻を座らせ、男はその前に立ちます。
妻の足を上げさせたり、自分で開かせたりして妻の恥ずかしい部分をしっかり見ます。
妻は人が来ないかということだけが気がかりでした。

少し先に小屋?のようなものがありそこに移動します。もちろん中には入れませんが駐車場からは死角となる場所です。
男は妻から少し離れます。妻はそこで全裸となります。男の目が妻、そして駐車場と交互に向けられていきます。
妻の目の前は50メートル先は海、反対に男の背中が海です。
興奮を男を包みます、妻もでしょう。
そして妻に近づき後ろから挿入します。全裸で外で妻の体を味わう男、凄い濡れかたの妻です。
1分ほど挿入して体を離し、妻に衣服を着せます。

人の妻を自由に堪能できる男、そしてそれを拒むことのない妻。
車の戻り、妻の恥ずかしい部分を開き見る男。
充血して赤くなっている妻、陰唇も興奮で腫れてるように見えます。
十数本の男のものが入れられたところです。
私の身代わりそして妻の男関係を聞き出します。

友人に鍛えられた妻の口、出張のたび、昼に来て気軽に使われた妻。
玄関先で全裸で咥えていた妻。
私と寝ているベッドで妻を抱く友人、とても興奮したでしょう。
そしてアナルさえも開発していかれる妻です。

妻は男に言わされながら手、バイブで責められていきます。
私が聞いたこともない卑猥な言葉も吐く妻です。
「チン○・・いいの・・チン○・・・たくさん入れられた・・・」
友人は妻を抱いた後、その晩私と寝る、私とSE○するよに言ったそうです。
使用後の妻を知らずに抱いていた私です。

男と妻はうらぶれたホテルへ移動します。
すでに濡れた体の妻、バックから挿入して妻を責めていきます、私の身代わりとしてです。
妻「見えてる?見えてる?入っているところ・・・」
妻「ここたくさん入れられた・・・主人は数人だと思ってるけど・・たくさん・・・」
妻「そう・習い事の・・・茶道の・・・新年とかの初釜では、着物でホテルへつれていかれて・・・」
妻「年上で・・・いい・・もっと欲しい・・3年ほど続いた・・・・たくさんされて・・・」
妻「安全な日は中で・・・・飲まされて・・・・」

男の詰問に素直に白状する妻、そして自ら感じている妻です。
浮気相手だからこそ、正直に言えるのでしょう。
男「そう奥さん、これ好きだからね・・・もっと言いなさい・・」
男からは妻の背中、そして挿入部分が見えます。
使い込まれた妻のあそこを見ながら、腰を振ります。
やがて妻の大きな声、そして男の腰が妻にしっかり密着して精液が妻へと注がれていきます。
何人もの精液を受け止めてきた妻、そんな妻を知らずに抱いてきた私。

妻から流れ出る自分に精液を見て征服感に浸る男。
妻の細い背中がひくひく動き、汗がじっとりと背中を覆います。

調教済みの娘

友達と勉強会をすると言って二人ほど友達を家に連れてきた娘。
途中でドアの隙間から娘を手招きして部屋の外に来させ、その場で下着を脱がせてSEXする。
「お父さんやめて…友達にバレちゃう…」
「声を出さなきゃバレないよ、父さんがやりたくなったんだからしょうがないだろう?」
片脚を脇に抱えて立ったまま横から挿れる。
胸も出させて乳首を舐めながら腰を振る。
「乳首弱いんだから声出ちゃうよぉ…」
「じゃあ父さんとキスすれば大丈夫だな」
乳首を摘んでいじめながら舌を絡ませる。
「んっ…ふっ…はぁん…」
「そろそろ出すぞ」
娘の中に問答無用で出す。
「また中に出すぅ…」
「好きだろ?中出し」
「友達の前で溢れたら匂いでバレちゃうかもしれないのにぃ…」
「スリルがあってドキドキするんじゃないか?」
下着を穿かせて部屋に戻す。
暫くしたらまた手招きして部屋の外に来させる。
「フェラチオして欲しくなったから咥えてくれ」
「むぐ…」
ドアは開けたままにして壁に隠れてフェラチオさせる。
「友達は真面目に勉強しててお前は父さんのチンポをフェラチオして…さっきマンコに出した精子はまだ溜まってるか?」
「んは…だいぶ溢れてきてて下着がグショグショだよ…」
「かなり匂ってるかもな」
「変な匂いしない?って言われたから焦ったよ…」
「次はお前の口から匂わせてやるからな」
娘の口に出して飲ませる。
「また匂いバレしそうだよぉ…」
「友達が待ってるから戻りなさい」
マンコと口から精子の匂いをさせる娘を友達の所に戻す。
嫌がる素振りをしつつも調教済みだから従ってくれる娘。
そして勉強会も終わり友達を玄関から送り出す。
「こっちに来なさい」
窓辺に呼び寄せて後ろから犯しながら友達を見送らせる。
「友達に手を振ってあげなさい」
「じゃーねー!また一緒に勉強しようねー!」
「ばいばーい!」
下半身丸出しで父親に犯されながら手を振ってるとは思うまい。
「良い友達だな、仲良くするんだぞ?」
「言われなくても仲良しだよ」
「まだ見てるな、友達に見られながら中出ししてやろう」
何度も手を振りながら帰って行く友達を見送る娘にたっぷり中出ししてやった。
「友達にバレるかバレないかのSEXは気持ち良かったか?」
「お父さんのチンポでしか気持ち良くなれない身体にしたくせに…」
「おい?まさか他の男にやらせてないだろうな?」
「彼氏いないの知ってるでしょ?自分で弄ってもイケなくなったのよ…」
「イキたくなったら父さんに言えばいつでもSEXしてやるぞ」
「お父さんいつも中に出すから赤ちゃん出来ちゃわないか心配なの」
「出産費用なら心配するな、育児に必要なお金だって大丈夫だよ」
「お金じゃなくてお母さんの事だよ」
「お母さんも浮気してるんだから文句は言わせないよ」
他所の男と浮気してるのは間違いないんだ。

仲良しなアラフィフ夫婦なんですが、、、

至って普通な夫婦、いや逆に仲の良い方だと思いますが・・

週末休み明けの月曜日、外回り中もひとつ仕事モードになり切れなく
昼過ぎ隣町の駅で待ち合わせしたデリ嬢を拾いラブホに向かい
駐車場に車を停め降りようとしたところロビーに人影を見つけ
人妻嬢(30代後半)とタイミングを外そうと車に止まることにしたその時に
こちら側に(50代後半位のスーツ姿の男性と40代位の事務服の女性が)
出て来ました
それを見た嬢は「怪しいー関係~」と笑い
女の方が顔バレしないようにしてるのが不倫してますーって
言ってるよねー そう言われてる間にもこの男どこかで見たことが、、、

!妻の会社の上司~?
?え、!っ、妻に雰囲気が似て、る?っ、妻???

食い入るように見る私に車に人が乗ってると上司が気付いたらしく
しばらくこちらを見て目が合ったような気もしましたが
向こうからは暗くてよく分からなかったと思いますが

隠れるように斜め後ろを歩く女性に耳打ちをした直後!
男が女が抱き掴んでるその腕で女のスカート(前面)を捲り上げました

”ノ!ノーパン!!!”
足元からのアップライトでヘアー丸見えで
女は更に男の腕に顔を隠すようにしていて
「プレーじゃんー イヤ~ンエッチー
事務員さん調教されてるって感じよね イヤ~ン」と笑っていましたが
私の車の前を通り過ぎた後は後を露出させ3つ隣の車に乗り込み去って行きました
私の前を横切った後車に乗り込む時に様子を窺うようにこちらを見た時に
妻だと確信しました

そりゃそうだよね!
まさか!はお互いだし、、!
気が合う? ”月曜日のお昼っから、、、”って考えてることが一緒だから
仲が良い?だもんなぁ、、、

帰るとまた明るいんだろうけど
Mかぁ、、よ~し分かったMだな!
でもなんか良かった?興奮しちゃったんだよなぁ、、、

中年は自粛するべき

私46歳、妻41歳、お互い相手の浮気で離婚したバツイチ同士で、再婚して5年です。身体目的だね。
お互いの子供が同じ小学校で、学年は違いましたがPTAの役員会で出会い、再婚に至りました。
妻はホワ~っとした感じの可愛らしい女性で、穏やかで優しい性格です。41歳でかわいいとかありえねえ~
可愛らしく純情そうな34歳の妻に恋をして、バツイチと知って告白、半年後に男女の仲になりました。
でも、そんな妻の陰部を初めて見たとき、7年間の結婚生活の夫婦の営みの痕跡を感じさせました。
10年間暮らした前妻の陰部もそうだったように、陰唇は陰裂からハミ出て灰色に近く、陰核も包皮から剥けて赤みがかっていました。
それは、私が前妻にしたと同じように、前夫が陰核を吸って剥き出して勲位したからであり、陰茎でやりたい放題突きまくったからに相違ないのです。
7年間人妻だったのだから、週3回セックスしても7年間で1、000回、新婚時代はヤリまくったでしょうからそれ以上、結婚前だってしてたでしょうし、前夫の前にも元彼がいたっておかしくないので、いくら純情で可愛らしい女性でも、バツイチの34歳なら陰部は形が歪んで着色する事は納得できます。
でも、妻の外見や性格とその陰部にはギャップを感じずにはいられませんでした。
39歳にもなって、情けないという思いでした。

結婚に至ったのは、妻からの逆プロポーズでした。
私と妻の娘の子育てと家事は手を抜かず、性生活も喜んでするので、経済的な部分で協力してほしいと言われました。
再婚して、子供達が寝た後は毎日のように妻を抱きながら思うのは、妻が処女を捧げた相手はいつ誰だったかとか、元彼や前夫に弄ばれ、むしゃぶられて赤く剥れた陰核や、陰茎を咥えて包み込んだ膣を掻き回されて伸ばされて色付いた陰唇、そして悶え狂った過去の妻の日々でした。

2年前、再婚して3年の頃、妻に、前夫に対する嫉妬心を打ち明けました。
でも、その嫉妬心は夫婦円満の媚薬になりました。
妻は、前夫のセックスは今でも忘れられないと言いました。
再婚して3年、営みがマンネリ化していた事もあってか、私の打ち明け話に正直に答えてくれました。
前夫は、陰部が蕩けるまで前戯を続け、妻を息も絶え絶えにしてからじっくりと掻き回し、緩急をつけて妻を登りつめさせてくれたのだそうです。
そう言えば妻は、生理でもない限りはセックスを拒むことなく、見た目の純情さとはかけ離れて始まれば積極的で、腰使いなどはかなり淫らで人妻だっただけにテクニシャンですが、全て前夫に仕込まれたようです。
「私、別れた夫と交際中にセックス好きにされたんです。体が離れられなくなって、結婚して、浮気されて、ケンカして殴られて、それでもセックスすると離れられなくて・・・でも、娘にまで手をあげるようになって、離婚を決めたんです。ごめんなさい。今頃になって、淫乱な過去を打ち明けて・・・」
その話を聞いて、私の嫉妬心に一気に火が付いたのです。 おっさんむりするなよ~

しんでしまうよ

中出しOKのヤンデレ妊婦

三十路の人妻とHしました。その人妻はなんと妊婦で、中出しOKのヤンデレ主婦だった。そのヤンデレおばさんは、聞いてもないのに、出会い系で不倫しようと思ったのか説明された。

どうやら、妊娠してから旦那の浮気が発覚し、とっちめたはいいが腹の虫が収まらない、だから旦那に復讐する為に、浮気してやるという天然馬鹿な人妻さんだった。とりあえず離婚はしないし、かといってただ我慢するのも悔しい。不倫も本気でしたいとは言わないけど、ちょっとした浮気には元々興味がったようだ。それで夫の浮気で、実行する事に。

それに、子供が生まれる前に一度、他の男を知りたいという事で人妻ラブラブーンでタイミング良く会えたのが俺。ただただ、いい目を見させてもらったw妊娠7か月目という人妻さん、会う時の条件はとにかく母体に負担をかけない事。

ゴムはつけて欲しいし、あまり激しいのもダメという事だった。俺も妊婦とのセックスは初めてだったので、奥まで突っ込むのはダメだよなーとか、妊娠しないなら生でやりたいなーとか思ってた。妊婦さんはSEX自体久しぶりという事なので、うまくこっちのペースに持ち込みたいところ。

待ち合わせはパチンコ店の駐車場。ちょうど雨が降ってて人目に付きにくい。待ち合わせた駐車場の隅で待っていると、隣に白いタント。妊婦が車に乗るのは危ないよ?とメールで送っていたが、ほとんど毎日乗ってるから大丈夫と言われ、この日も俺にハメられるために車で来てくれた。

顔は割と童顔で、ショートカットが似合う。31歳と言っていたが、もっと若く見える。とても旦那の子を妊娠しているのに、他の男とセックスするような感じに見えない清楚な若妻。妊婦さんはすんなりと俺の車の助手席に乗り込んだ。

「よかったー、やさしそうな人で」「いやいや・・・ほんとにいいの?大丈夫?」あまりに状況と不釣り合いで俺の方がキョドるw

「大丈夫。今日はやさしくしてくださいね」いや、ホントに美人局じゃないかと運転中もバックミラーが気になったwちょっとパチンコ店から離れたラブホに入って、ソファに腰かけて緊張気味な妊婦さんの手を握った。

妊婦さんは驚きもせずじっと俺の目を見る。ああ、ホントにもう俺とセックスする気でいるんだなとわかる。そのままキス。舌を入れてみると、おずおずと舌をつついてくる。その舌を吸い込んでしゃぶると「ううっ」と呻きながらも舌を絡めてくる。

お腹に負担をかけないようにソファの背もたれに押し倒し、そっとおっぱいを触ってみる。結構大きい。

「妊娠してから少し大きくなったのw」笑う妊婦さんが可愛い。マタニティドレス?を肩からずらして、ブラの背中のホックをはずす。ブラをとっておっぱい拝見。乳首真っ黒。

いや、噂には聞いていたというよりネットで画像も見てたけどホントに黒い。これで萎えるという人もいるらしいが、今の俺には興奮材料でしかないw

「母乳出るの?」「ううん、まだでないよw」躊躇せず口に含む。コロコロと舌で乳首を転がしたり捏ね上げてみる。いい声で妊婦さんが啼く。

「やあん、久しぶりだから気持ちいいよぉ」おっぱいの愛撫とたまに大きなお腹をさすってみたり。そしてマタニティドレスを足元に落としパンツだけになった妊婦さん。他人の精子で妊娠した人妻さん。

その体を、今日会ったばかりの他人の俺が、性欲のおもむくままに蹂躙して汚していいと。しかも相手の妊婦さんも自ら望んでここにいる。もうフル勃起。変態と呼んでくれて構わないwさて、ここからどうしよう。

このフル勃起したものを妊婦さんに咥えてもらうか、妊婦さんのオマ○コを味わうか。俺は後者を選んだ!ゆっくりとソファに寝てもらい薄いブルーのパンツをはぎ取る。恥ずかしそうに何やら言っていたが、濡れたクロッチのシミが、期待していることを物語っている。

ゆっくり太ももを開くと、そりゃもうヌラヌラのテッカテカになったオマ○コが御開帳!というか、ちょっとビラビラが開き気味ですらある。妊娠してるから・・・かな?指でゆっくりなぞって妊婦さんの嬌声を引き出しつつ、おもむろに吸い付く。ジュルジュルとわざと音を立ててみたり。

「やあんっ!恥ずかしいよぉ」太ももで顔を締め付けられても、舐めるのを、やめない!こんな経験、めったにできないからな。正直、ちんぽはぱっつんぱっつんで、すぐにでも挿入してしまいたかった。多分、生で入れてもとがめられない流れ。

でも俺、我慢した。オマ○コを舐めながら自分のパンツを脱ぎ捨て、そぉーっと体勢を入れ替えて、妊婦さんの口元に勃起ちんぽをもっていく。

「おっきくなってるね・・・」と妊婦さんがちんぽを握る。柔らかい手でもうそれが気持ちいい。直後、ぬるん、とちんぽが温かい滑りに包まれる。気持ちええ。オマンコから口を離して起き上がり俺のちんぽを咥えた妊婦さんの顔を見る。頬をすぼめてちんぽに吸い付く人妻妊婦。変な征服感がこみあげる。

「ちんぽ久しぶり?」「ふぅん、ひはひぶり」咥えたまましゃべるのも気持ちいいwそれを眺めながら、右手で妊婦さんのオマ○コを2本の指で愛撫。ちょっと中が広くなってるのか、指を曲げてGスポットのあたりをこするのがやりやすい。

「ふごんっ、ふあぁ」ちんぽから口を離して感じ出す妊婦さん。もう入れちゃっていいよね。そっと妊婦さんのまたの間に異動し掻き回した指を抜いたと同時にヨダレまみれのちんぽを挿入。もちろん生。

「ふあぁん」生のチンポの先が妊婦さんのオマ○コに突き刺さり、その上に大きなお腹と真っ黒な乳首。この光景が他人の奥さんを犯しているという実感をうむ。怖くて奥まで突っ込めないが、もうその非日常な光景に興奮しまくった。

妊婦さんも久しぶりのちんぽだからかそれとももともと感じやすいのか叫ぶように声を上げる。正直、挿入してから5分持たなかったw興奮しすぎたwいきそうなとき「ああ、ダメだ、ゴメン早いけどいっちゃいそう」って言ったら、妊婦さんの足で腰をがっちりホールドされた。

えっ?と思ったけど、中で出していいって事だと思ってそのまま放出。びゅるびゅる出たのがわかるくらい出た。

「すごーいぃ、めちゃくちゃ気持ち良かったぁ」というお褒めの言葉を頂いて中出しもまあうやむやに。2回戦もやりたいところだったけど、妊婦さんが感じすぎてたので大事をとってこれで終了。二人で一緒にお風呂に入った。

連絡先も交換したけど「何か不倫にハマっちゃいそうだし、癖になったら困るし」という事でこの妊婦とは次の約束はしてません。今頃もう出産して、子育てに奮闘しているかもしれません。

中学から知ってる部活の先輩が彼と別れてからの話

高校のブラバンに入ったら、中学のブラバンでも2年上の先輩だったN先輩がいました。
中学の時は「きれいな先輩だな」ぐらいに思ってた先輩ですが、高校3年になるとすっかり大人の女の雰囲気でした。
まあ、今で言うなら小松菜奈的なポニーテールの似合う目の大きな。仮に菜奈先輩とします。
案の定モテてるみたいですが、噂では大学生の先輩と付き合ってるということで、単なる憧れです。
担当も同じパーカッションという事で、特にマリンバの腕にはすごい。
思春期男子としては当然夜のおかずにさせてもらってましたけどね。

ところが菜奈先輩としても最後のコンクールも迫ってきた6月後半頃からどうも調子が悪そうです。
ブラバンの顧問も不審に思って、時々俺にパートを代われとかいうこともある状態で。
ある日、二人だけに残った音楽室で菜奈先輩と練習してると、菜奈先輩が練習やめて椅子でふさぎこんでしまって。
「頑張って練習しましょう。どうしたんですか?」などと話をしているうちにどうやら涙ぐんでる。
「どうしたんですか?」とか聞いてると、しばらくしてようやく「彼が浮気をしてる」とかいう話をしだして。
いやーそんな話俺にされてもー、とは思ったが、しょうがないからしばらく聞いてると、涙がポタポタ。
まあ、あまりに辛くて誰かに話したかったみたいなんですけど、俺でいいのぉ? とは思った。
「真(俺・仮名)くんは昔からの音楽の仲間だから。」という事らしい。

さて、俺も中1の俺でもなく、それなりに思春期の男子なので、だんだん泣いてる菜奈さん見てるうちにグッと来てしまって、そのうち思わず横から手を伸ばして肩を抱いてしまった。
「あっ」と一瞬菜奈さんは体を引いたけど、すぐ力を抜いてくれた。
そのままじっとしてると、俺のあそこが反応しだして........。うーん、困ったなぁ。
「真くんごめんねこんな話して、でも真くんなら聞いてくれそうだったし。」
「いや、全然。菜奈先輩の話ならいくらでも聞きますよ。」
なんていってるうちに俺のあれはもうガチガチになってたね。
そのうち俺も我慢ができなくてそのままホッペに一瞬だけチュッっとしてしまって。
菜奈さんはまた一瞬体を引いたけどすぐに元に戻った。
会話が切れてしまって手持ち無沙汰になって、とうとう俺はそのまま菜奈さんをグィッと引っ張って抱きしめてしまった。
「イヤ。」と菜奈さんがいうので、慌てて体を離して「しまった」と見つめた。「嫌われたかな」
ところが菜奈先輩は、「こんな所はだめ!」と。
えっ? 別の場所ならいいって事?
ドキドキしてると菜奈さんが「部屋片付けて出ましょ」という事で、音楽室を片付け。
大きくなってるアレを悟られないようにして動いてたけど、まあ、バレてたんだろうね。

職員室に残ってる顧問に鍵を返しに行って学校を出る。
うちの学校は結構な田舎で、駅に向かう10分程の道は、農協の倉庫とか機械の車庫とかそんなんがほとんどで、農道みたいな細い道がいっぱいあった。
で、倉庫街の間の道は「表から見えない」場所が一杯あって、うちの高校のカップルの密会場所みたいになってるのが公然の秘密だった。前任者がいる気配がある場合は入っていかない、見たいなルールね。
その日はもうすっかり菜奈先輩の後ろをキョドッって付いていく俺みたいな状態で歩くうちにその一角へ。
もうこうなったら腹をくくるしかない。
倉庫の角にあるようなくぼんだ一角に来ると菜奈さんが壁に寄りかかる。
「いいよ、続き」とか言われて俺もあわてて先輩の顔をめがけてキス、しようとしたんだけど鼻ぶつかって。
「痛いな」と怒られて。
「すいません、慣れなくて」
「じゃあ」
と、菜奈さんがまず俺の体引き寄せてくれて腕を回して。俺もそれに合わせて腕を回した。
ムニュっとして柔らかい体の感触が伝わって、あっというまにアレが復活。
菜奈さん顔を斜めにして俺のアゴを片手で引いて唇を寄せるとあっという間に自分の唇をつけて舌を尖らせて俺の唇の中に少し押し込んできた。
なんだか甘い感じの唾液が少し俺の口に入り込んで、もう頭がボーっとして混乱してきた。
気がつくと俺は菜奈さんをぎゅっと力を込めて抱きしめていて。
「気持ちいい?」と俺の腕の中で菜奈さんが聞いて、思わず「うん」って返事した。
「だってこんなになってるもんね。」ハッと気がつくと菜奈さんが腰を俺の腰にぐっと押し付けて、密着していた。
「すいません」思わず腰を引こうとする俺の後ろに回した腕でそれを止めると。
「真くんもすっかり成長したね...いいよ」って!
俺は「いえ、あのー、よくわからないです。」って間抜けに言ってしまった。
「大丈夫」と菜奈さんは変な返事をすると、一度周りを確認すると俺の手をとって自分の制服の下から俺の手を入れて手のひらを自分の下着の下に誘導した。こういう時は夏の制服は薄着だから便利だ。
俺は無言で男の本能で菜奈さんのブラの上から胸を揉んだ。
女子のおっぱいがこんなにプクっと柔らかくて気持ちがいいとは思わなかった。想像より何倍もいい。
夢中になってる間に菜奈さんの片手が俺のズボンの上から硬くなった部分をさすっていた。
気持ちいいけど狭い部分に押し込まれてすごく窮屈だった。もう我慢汁が一杯出ているのを自覚できた。
思わず自分でズボンのベルトを緩めるとジッパーを下ろしてブリーフの中から自分を自由にした。
体が離れたのでその間に菜奈さんは自分のスカートの中のものをヒザまで下ろしていた。
俺のが表に出たのを見たあと周りをもう一度伺うと、後ろ向きに壁に手を付いてスカートをたくし上げ、お尻を突き出すと俺に向けた。
菜奈さんのお尻は丸くて大きくて白くて......、あーなんというかそういう事を観察する自分がいた。
あー、俺はこんな状況で男になるんだ....と、ちょっと頭をよぎったが止められるわけもない。
「菜奈さん!」と名前を呼んで、菜奈さんのお尻を両手で掴んで中心の割れ目に向かって突き進んだ。
ヌルッとした感触があったけどどうやら前に抜けてしまってうまく入らないようで。
なんどか繰り返すうちにもう爆発しそうになってこらえるのがやっとだった。
一旦腰を引いて息を整えていると、菜奈さんが自分の片手で俺のをそっと持つと自分の尻の間に呼び寄せてお尻をぐっと沈ませた。
硬くビンビンの塊になっていた俺のがニュルっとした感触に包まれて急に締め付けが来た!
入った! と思った瞬間、俺は無意識のうちに本能で腰を前後にゆすっていた。
もう数回動かしただけで限界だった。自分で何かをしようと思う間もなく頭が爆発していた。
気がつくと俺は菜奈さんの中に硬く怒張した自分を押し付けて、大爆発を起こしていた。
体が何度か震えて後ろから菜奈さんにしがみついていた。

息が収まると俺は菜奈さんの中で発射してしまっている自分に我に返った。
あわてて体を離すとニュルっと中から抜けて先端から白い糸を引いて垂れてきた。
菜奈さんの尻からドロッっと白いのが腿に垂れてきた。
菜奈さんは慌てずにカバンから部活中に使っているタオルを取り出して自分の腿から股間をふき取った。
それから、ハンカチを自分の股間に挟んだまま、今のタオルの反対の端の方で柔らかくなってきた俺の汚れをふき取った。
俺はなんだか後ろめたくなって「ごめんなさい」と言ってしまった。
菜奈さんは「ううん。あたしから誘ってるから、こっちこそ。」
俺は「いや、その、先輩の中に.....。」
「ああ、まあたぶん大丈夫だよ、生理終わったばかりだから。」
良くわかんなかったけど、なんとなく大丈夫なんだろうと思った。

その日はそれで駅で別れて帰った。家に帰ってからも自分で2回抜けたさ。
初めての男の性で、俺はすっかり菜奈さんとのセックスに夢中になってしまった。
菜奈さんは俺を好きというより、別れた彼への見せしめというか忘れたいためだったのかも知れないけどね。
どちらの家も共働きだったので、どっちかの家とか、まあ部活帰りに例の場所とか。
入れてるとヤバそうな時の例の場所とか、菜奈さんが危険日だという日は口で抜いてもらった事もある。
元々菜奈さんが彼と付き合っていたので親から隠し持ってゴムを持っていたので、それを使ったり、俺もコンビニで用意したりして、「絶対大丈夫」と菜奈さんが言ったときとか、菜奈さんが生理でもどうしても入れたくなったときとかはゴム被せてからちゃんと入れてましたよ。

まあ、そんなで菜奈さんが卒業して遠くに進学するまではかなりヤりましたし、いろいろ教えてもらいました。
一度男になってからは自信がついたので女子にも積極的になれたので、高校で3人と付き合い、大学に進学してからも楽しんでますよ。
今でもLINEで連絡するけど、もう会うことはないように思うけど。
まあ、懐かしい思い出で、あの頃の事はいつまでも忘れないと思う。

中3の時に高2の姉と初体験して、妹も

 僕が中3の時に高2の姉と初体験、僕が高2の時に中3の妹が僕と初体験してるんだ。両親は共働きで、どうも両親は、薄々僕と姉、僕と妹の関係に気付いていて、知らんふりしてたフシがあるんだ。僕が姉と初体験した時、姉は既にセックスを知ってた。姉は口を割らないけど、どうも姉の初体験と、セックスを仕込んだのは父じゃないかと思うんだな。
 僕は大学1、2年は姉と、3、4年は妹と同じアパートの1室で暮らした。もう、毎日狂ったように姉や妹とセックスしてた。実家にいる時は毎回スキンをしてたけど、大学時代は安全な日は生で挿入して膣外に射精した。僕は、妊娠さえしなければ、姉や妹とセックスを楽しむくらいいいじゃないなんて考えてた。
 でも、僕が大学を卒業する時、妹が僕と離れたくないって泣いちゃったんだ。お兄ちゃん大好きだってね。それ見て、妹と毎日のようにセックスしてた事を反省したんだ。いくら妹に愛されても結婚は出来ないからね。
 妹は年に何回か連絡してきて、僕に抱かれてる。実の兄と不倫するいけない妹を叱れず、僕も妻を裏切り続けて妹を抱いている。妹も来年30歳、いい加減にしないとって思うんだけど、僕も妹が好きなんだ。

遅咲きおやじの陰謀

子供の手が離れ久しぶりに昔PTAで仲良くしてたパパ友ら数名で
隣県にある山間部の某温泉地に遊びに行きました
当日になり蓋を開けたところ
アラフィフ化した奥様方は何かと準備が必要らしく
泊りはパスらしくミニパン1台にパパ友5人で登場!
48才のノー天気なうちの妻は昔取った杵柄で
若作りの張り切り気味で唯一の夫婦での参加となり
待ち合わせの駐車場から予想通り妻人気と言うか
妻目当て?的な雰囲気と会話内容で
妻ももう上機嫌で
”車あと一人なら乗れるけど?陽子ちゃんこっち乗ってく?”
「え?ホント~どうしようかな?そっちの方が楽しそうだけど」と笑い
私「ハイハイ、俺仕事で戻らないといけないかも分からないから
どっちにしてもその時は連れて帰って貰わないといけないから!」と
咄嗟にいじけてみた
(遅ればせながら密かに寝取られに興味を持ってしまってた
昔とは違う50代の私、、、)
途中立ち寄った休憩場所、道の駅、などでは
鼻の下が伸び切ったおやじ化して女大好き丸出しの連中と
(久しぶりの)あからさまな言動に上機嫌でぶりっ子化???する
アラフィフ妻、、、
私の寝取られ化を促進させたいのか何だか
私自身どちらにでもコケれる感じでただただ痛痒く時間が過ぎ
軽くハイキングもこなしロッジ風の大きめの温泉民宿?に到着、
その頃にはハンドルキーパ―を除いてみんな出来上がってた(酔ってた)
感じでした

そんな中での受付での一幕
妻「で?仕事ってどうなったの?」
「ぁー、」と言い始めた私の返事を聞く前に
他の連中が
「残念だけどー
陽子ちゃんは俺らに任せて」
「仕事頑張って!」
「陽子ちゃんさえ残ってくれればもう!」と
大笑いで冗談合戦の様な本性丸出しおやじ達、、、に
嬉しそうな満面の笑顔の妻!!!
その瞬間私の何かのスイッチがプチッと入り
「うん、連絡待ちー取り敢えず温泉に入ろうー」と受付を終わらせ
私達用の小部屋と大部屋の2部屋にチェックインしました
入浴後、
大部屋に行く前にメイクの手直しをした妻は
私に「ブラはどう思う?羽織着てたらノーブラでも大丈夫?かぁ」と笑い
私も「楽じゃないんじゃ?」と
そして仕事のメールしてから行くから先に行ってと妻を送り出しました。

部屋に一人になった私は冷静に考え(笑)
妻もある意味私の寝取られ化の促進派だと状況証拠から理解。

帰り支度の為の荷物を仕分けを開始
洗濯物類を私のバックに詰めてたのを良いことに
妻が今日着用してたキャロットパンツとブラウス、
カップ付Tシャツ、それにさっき一度出しかけたブラ!を
確認INー これで残りは部屋着にしてる膝上ミニのスカートと
タンクトップ&肩なしTシャツ
この組み合わせは少し腕を出しただけでも脇横からビーチクが見えてしまう代物で
スカートも太もも露わ、車の乗り降りは確実、座ってるだけでもチラ確定化かと。
これでどや顔で帰れると私
大部屋に向かいやはり帰る事になったと
何も手を付けず宿を後にしました!!!

帰り思わず1回、帰宅後更に1度、
就寝前にもう1度不発的自己満足な発射、、、
早朝痛いくらいのFBKで微量発射、、
その後落ち着きふにゃ状態での空砲を経験
更に空洞、、
夕方過ぎ妻が帰宅、
帰宅と同時に洗面所に向かいそのままシャワーを浴びた妻
いつも以上によくしゃべる妻、兎に角話し続ける妻に
「よくしゃべるね?そんなに楽しかった?」と聞く私に
妻「え!先に帰ったからどんなところ行ったとか聞きたいかと思ってー」と
今度は逆キレ的な明らかに普通じゃない妻・・・
しばらくはそのネタでコキ倒しましたが
更なる刺激を求めてしまってる私です、、、

池田と妻

会社の後輩の池田を家に誘った。妻と池田の罰ゲームだ。サッカーワールドカップ初戦日本代表の勝ち負けを当てたほうが言うことをきくだ。私はドイツ負けにかけた。そして、二人は負けた。池田は26で180.82のラグビーをやっていた事があってがっしり体型だ。私はというと、43で172.56のヒョロヒョロ体型だ。妻の美穂は32で162.50のFカップ。子供は二人。もう一人欲しかったが精子に元気がなく、あきらめていた。それでも幸せな家庭だった。何故私と結婚したかといえば、経済力だ。彼女は彼を気にいっていたが、所詮好意だ。妻はノリが良い。昔、スポーツをやっていてマッチョ好きだった。池田はかわいい弟という感じだった。鍋を囲みながら、酒を飲み、世間話をしていた。ちなみに妻は貞淑で浮気は一回もない。罰ゲームに乗り気ではなかった。乗り気ではないが、酒にようと性欲が増すらしく、ちょっと不安だった。池田も彼女がいてちょっとぐらいだったらという感じだった。池田がちょっとSだったのは知っていた。私は妻の好きな体位を池田に話した事がある。床にあぐらをかいて、座った形で挿入すると歓喜の声をあげる。池田は聞いていたが、彼女いるからないですねと冷静だった。一体私がいない所でどうなるのだろうか。まあ、ないだろうと思った。お互い一線は越えない。だから、彼を呼んだ。ただの私の自己満足だ。私は寝取られ癖はあるがリアルのセックスはごめんだ。罰ゲームは氷移しゲームをやろうとなった。池田とやるのだが、妻は乗り気だったが、池田は戸惑っていた。私は口移しぐらいだったら良いかと思い、氷がなくなるまで良いよと言った。妻は睨んでいた。一線を越えようとすると、叱られる笑 あくまで罰ゲームだ。池田は苦笑いだった。妻の口に氷をいれると、緊張で妻の口が少し震えていた。氷を口一杯に頬張り、池田の口に唾液でべちゃべちゃの氷を入れ、糸をひいていたが別にいやらしくはなかった。池田も普通に交換していたが、別にここまで、何ともいやらしくはなかった。10往復した後に、妻が終わりで良いでしょと言った。早く終わらせたいようだった。氷がまだ残っているからと言って、無理やり続けさせた。氷を口移しするとき、二人の舌が微妙に交わり、妻が一瞬怯んだが、笑いながら交互に交換し、氷がなくなる前で、終了した。妻は至って普通だった。次は、妻が池田の身体を触るだった。妻はマッチョ好きだ。池田の身体をペタペタと触っていて、旦那と違うと興奮していたが、私が下も触って良いよというと、睨まれた笑 特別何も起こらなかった。突然、携帯に会社から連絡があり、急遽会社に戻らないといけなくなった。後の罰ゲームは私が3項目考え、会社に戻るふりをした。妻はずるいと言ったが、池田は苦笑いだった。私も進展がないため早く終わらせたいかった。項目はあまり逸脱はしていないので、大丈夫だと思った。私は実は監視カメラを3台設置して部屋の中を車の中で確認していた。しかし期待はしていなかった。次はおチンチンを触る。妻が止まった。池田はやめましょうと言ったが、お酒に酔った妻はノリは良いので、ちょっとだけと言って、ズボンの上から触っていた。まだ、勃起していないので、大きさがわからないみたいだった。あまり、大きくないようだった。
ここまでは、よくある話ではないが、これ以上進む事もないだろうと思っていた。残りの一つはお互い、擬似素股をする事。もう1つは自分達で考えて、やってもやらなくても良いだった。擬似素股?簡単じゃないのとノリの良い妻は言ってどうしようかしらと言った。池田が僕が椅子に座るんで奥さん乗っかって下さいと言って、妻を待ち構えていた。妻は彼女さんに怒られちゃうよと酔っ払って池田の上に乗り、ゆっくり腰をふっていた。「彼女さんとどっちが良い?」「美穂さんですね!」「嘘ばっかり」池田がお尻を軽くつかみ、ゆっくり動かしても妻は恥じらいもせず、気分良く腰をふっていた。二人は間違いはないな。しかし、池田は気持ちよくなったのか、妻の胸をさわりはじめていた。妻は駄目だよと言っていたが、まんざらでもない様子だった。次に妻のシャツをまくり、Fカップある胸をさわり、乳首を吸ったが、それは駄目だよと言って拒否した。しかし、嬉しそうな顔だった。一台のカメラからは事はよく見えていた。酒に酔っていたが何も起こらなかった。というより、服の上では、感じないのは明白だった。突然、池田がイタタと言って、椅子から降りた。摩擦が激しかったらしい。ごめん。ごめん。妻は言った。「パンツが痛くて。」「男性は痛いの?」「痛いですね」「じゃあ、もう1つは パンツお互い脱ぐ?で良い?それでおしまい。」妻はノリで言ったが、一瞬時が止まった。それはやりすぎだろう!「池田は離婚ですよ。そんなの」と言った。ナイス(グッド)□判断。池田!妻が突然、「ちょっと、旦那に電話する。」電話が鳴った。「いつ、戻って来るの?」「2時間後かな?」震えた声で言った。「そっか。わかった。」ガチャン。「旦那、2時間後帰ってくるって。」「パンツ脱いじゃおうか」と言って、妻は脱ごうとしたが、池田がどぎまぎしている。やっぱりやめましょう。彼女に悪いし。池田は言った。明らかに妻は酒に酔っていたが、早く終わらせたいようだ。「わかった。私、目隠しするから、パンツ脱いで。」「目隠しですか?」「早く終わらせましょ」妻は目隠しをした。妻からは見えない。わかりました。と言って池田がパンツを脱いで、私はびっくりした。既に勃起していたが、20センチはあった。血管が浮いている。これは私の構想外だった。「昔一回、妻に聞いた事がある。お前、浮気するとしたらどんな人?」「体型ががっしりしていて大きいおチンチンの人。」「何で?」「私、大きい人セックスした事ないのよね。まだ、会った事ない。」震えた。池田だ。妻は大丈夫だろうか。妻から池田の隆起したちんこは見えてはいない。「池田君、脱いだ?」「はい」妻は、スカートを履いていたが、ゆっくりパンツを下ろすと、黄色いシミと糸がひいていた。!?□素股で濡れていたのだ。池田はそれを見ていた。ちょっとずつ池田の雰囲気が変わった。まずいな。いくら、池田といえども、まだ若い。しかもちょっとsだ。間違いが起こる可能性はある。私は足がすくんでいた。池田は妻のスカートをまくりあげ、もう一台のカメラからは妻のお尻と池田の池田の竿と金玉が見えていた。妻が池田の上に腰を下ろすと、ピタッと止まった。池田の大きさにびっくりしてるみたいだ。妻が戸惑っている。目隠ししているから、表情は見えない。池田が妻のお尻を軽くつかみ、上下に動かすと、妻がが待ってと言った。「どうしました?」「ゴムは?」「このまましよう。」「しかし、池田君。温かいね。もう少し、ゆっくりゆっくり動かして」と言った。その瞬間、一旦二人は離れたが池田の勃起したちんこに妻の愛液がびっしりついていた。妻が感じていたのは明白だったが、妻は池田の侵入を防いでいた。一線は越えてはならないのだ。もう一回池田が妻を引き寄せゆっくり動かしたが、池田が、奥さん、ちょっと痛いかな。少し腰を浮かしてと言った。私は池田が我慢できない事を悟っていた。腰を浮かしてゆっくり降下すれば、間違いなく入る。貞淑な妻は訳がわからず「?こうかな?」と言って妻が腰を浮かしていた。ノリが良すぎる。しかし、池田のそれはでかく、妻が腰を浮かしても無駄だった。もうちょっとかなと池田は言って妻の腰をつかんでだいぶ浮かし、ゆっくり降下させた。ぬちゃという音が聞こえた!?□入ったのか!カメラの位置からは、妻のスカートで入ってる事は見えなかった。リビングの椅子にお互い座っていて、ピタリとも動かない。こちらからは、わからなかった。夜中の金曜日9時30分だった。突然、息子が起きてきて、池田と妻が抱き合っている所を見て、パパと抱き合ってるみたいと笑っていた。二人とも笑っていた。次の瞬間、池田がスカートをめくり、息子に結合部を見せた。私は震えた。息子はぽかんとしていた。交わっていた。妻のあそこに、池田のあそこが完全におさまっていた。妻はあわてて、手で隠し、息子には見えない様にしたが、池田はその手を払いのけた。「池田君!駄目!生だよ!」悲鳴に変わった。妻は大きいおチンチンを知らない。しかも生だ!受け入れた事がないのだ。次に池田はゆっくりと持ち上げ、上から下にゆっくりと降下させた。ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃと粘膜が擦れあう音が響き、また、妻のあそこに収まった。息子が「ママ痛いの?」と言ったが、妻は「大丈夫よ」と言うのが精一杯だった。約束違反だ。私は現場まで向かい、怒鳴り散らそうと思ったが、池田と対峙しても負ける事は明白だった。静かに家に入り、リビングのドアから事の顛末を見届けるしかなかった。今度はゆっくり何回も急降下させ、部屋中にパンパンパンと淫靡な音が響いていた。息子は眠くなったのか、部屋に戻った。池田は妻の身体を堪能しているようには見えるが、妻はいやがっているように見えた。私は息子がいた場所に移動し、早く終わる事を願っていた。「池田君!旦那に怒られちゃうよ」「わかってますけど、今日だけ。美穂さんの中気持ち良いです。」明らかに、池田は雄になっていた。池田は椅子から、ソファーに移動し、またも座位で妻をうちつけていた。挿入してから、10分ぐらいたっただろうか。妻は辺りを見回しはじめた。?□私には疑問だった。息子がいない事を確認していたみたいだった。すると、池田が目隠しを外し、妻はいない事を確認して安心した様だった。ソファーからは、結合部が丸見えで池田がうちつけてるのがわかったが、「息子さん、いなくなりましたね」の一言で、池田が縦横にグラインドをはじめた。妻の声が悲鳴から怒り変わりはじめていた「池田君、駄目だよ。こんな所、見られたら。」「美穂さん、気持ち良いですか?」「何行ってるの!」私は安心した。妻はまだ、怒っている。池田は陰茎を引き抜き、床にあぐらをかいて、妻を引き寄せ、また挿入した !?何故この体位を知っている!妻が一番感じる体位だ。しまった!以前、妻の好きな体位をしゃべってしまった事がある。池田が揺れるたび、妻は怒りから恥じらいの声に変わっていた。「こんな所旦那に見られたら」「だから、旦那さん、あと1時間は帰って来ないって。」また、池田がゆっくり腰をつかみ揺らしていた。「あ、あ、あ、あ、」妻の声が響きわたる。池田はただの理性のない雄になっていた。妻の否定の顔がみたい。私は移動し、キッチンの隙間から妻をみた。!?まだ、期待はあった。そこには、嬉しそうな妻の、しかし、まだ受け入れてはいけない妻の顔があった。池田、早く外に出せ!私は願った。しかし池田の次の行動で絶望に変わった。池田が、妻の腰を浮かせ、急降下させた。パン!パン!パン!妻は100パーセント快楽の表情になった。完全にメスになった。終わった、、、すると、池田が私を見つけ、何とも言えない表情を見せ、申し訳ない顔をしたが、次第に本能のまま、勝ち誇った表情を見せた。私を見ながら「ねえ!美穂さん、もう一人欲しくなかったっけ」「それは駄目よ!外ね!」「俺、血液型O型」妻が止まった。「本当に?」おい!何を言ってるんだ!妻は困惑の表情を見せ、辺りを見渡した。私は隠れた。そして、決心したのように「出して!」池田は妻の中に放出し、妻は歓喜の表情をした。3か月後、妻は妊娠し、6年たった今、私は池田に似ている息子を育てている。セックスレスではなかったし、何回か中出ししているから、ばれないと思ったらしい。あんな事考えなければ良かったと後悔している。

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