萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

ヤリマンのゆうちゃん

10年程前、妻に不倫をされた。妻は相手に夢中になり、離婚して相手と一緒になりたい。
と言われショックを受けた。相手側に離婚する意思は全くなく、離婚するからとか結婚を匂わすこともなかったようだ。簡単に言うと、相手にとって全くの遊び。私は、まだ結婚2年目ということと、妻に未練があったので再構築。相手には妻から別れると言ってそれで不倫は終わった。私としては相手を許しがたく、相手の奥さんも誰かと不倫していれば面白い。その弱みに付け込んで、抱いてやろう!そんな感情で、相手の奥さんの行動確認を知り合いの興信所に頼んだ。相手の奥様は、全くそのようなことはなく、怪しいところもない。そのような報告を受け、仕方なくあきらめて十数年たった。あれから妻は不倫どころか、私の要望に逆らうことなく尽くしてくれている。もちろんセックスの方にも何の不満もない。申し訳ないくらい従順で、何一つ嫌な顔せず、アブノーマルなプレイも許してくれる。全くの結果オーライ。しかし、この前、その不倫相手が、奥さんじゃない女性と買い物をしている。
そばに行けば『お父さん』と呼んでいるが、親子ではない様だ。興味が出て後をつけると以前の家に二人で入った。気になり近所に住んでる知人に聞くと、再婚した後妻さんと云うことが分かった。今の生活に不満はないが、少しでも仕返しがしたいと思い、後妻の行動確認をしてみると。2週間後来た報告書が真っ黒!2週間で家に帰ったのは2日だけ、後は友人宅に9泊、ラブホテルに宿泊が3泊。昼間に休憩でラブホに3回。しかもすべて相手が違う。止まっている友人宅にも3回二人ずれの男が出入り。興信所によると、その部屋で2回セックスしているのが確認できた(音声録音)という。この世のものとは思えないくらい、覚えたての猿のようにセックスが好きなようだ。その部屋の中から出てきた男性に聞くと、乱交はなかったが、お互い一対一でセックスをしたらしい。間違いないパンコ・ヤリマンだ。仕返しのチャンス到来。じっくり作戦を練る。おっとその後妻の名前はゆうちゃんといい、有名な抱っこちゃん人形らしい。ゆうちゃんを抱いた人間に接触して、コンタクトを取る方法を考えて実行。明日午後1時待ち合わせというところまでこぎつけた。ただ抱くのじゃなく、中だしをしてやろうと考え、ゴムに穴をあけて破って中だししてやろう。そう考えた。待ち合わせは近所の公園。機嫌を取るための行動としてタバコを2箱買い渡す。ゆうちゃんはタバコを買うと機嫌がものすごくよくなる。HPホテルにチェックイン。あの男の嫁が、今ここにいる、まもなく抱く。それが不思議な感覚。あいつは嫁がヤリマンって知っているのか?多分知らないだろうと思い、今からの一部始終を録音してやろうと思い。仕事で使ってるボイスレコーダーのスイッチを入れポケットに忍ばせて服を脱ぐ。都合の良いことに『服おかけしましょうか?』と通常女性が言うセリフがなかったので、最適ポジションに置くことが出来た。気の利かない女もこんな時たすかるなあ。そんなことを思いながら先に風呂に入ってバスタオルを巻いて出てくる。ゆうちゃんもその後風呂に入る。用意してきた穴あきコンドームを枕元に。メーカーが違うのでベッドの隙間に用意しておく。ゆうちゃんが出てきてソファーに座ってタバコを吸っている。私もタバコを吸って待っていると、ベッドに入ってきた。
軽くキス、もう一度キスをすると、舌を絡めてきた。胸を触りながら首筋から胸へと進み、指でクリを探す。クリが感じるようで少し念入りに触ると声を出し始めた。続いて乳首を舐めながら手マン、かなり濡れて、声も大きくなってきた。俺のものを触らせる。フェラをお願いすると『私嫌いやから、旦那にもしない』と言いながらもフェラをしてくれる。『ゴムつけて』と言われたので『着けて』というと、自分でつけてと言われた。予想通りの返し。これで怪しまれずに、ゴムを付けることが出来る。灯りを消したほうが良いか聞くと、どちらでもいいということで、薄暗くする。バックから『挿れて』と言われ大きなお尻を抱えて挿れてみると、やはり入口はゆるゆる。あの男のあそこ、かなり太い?そんなことを思いながらも腰を振り続ける。『上に乗ってくれる?』『それは無理』とすぐ帰ってきた。仕方なく正常位に。ゆうちゃん、声は可愛いなあ。でも腰も振らんしマグロっぽいと思っていると、俺にしがみついてきて『あかん、あかん、逝く』と言いながら腰を密着して、あそこを締め付けてきた。不覚にも出てしまったが、バイアグラを飲んでるので多分しぼまない。しぼんだらあかんので、逝ってないふりをして腰を振り続ける、するとパシッという感覚と共に、あそこの感覚が気持ちよくなった。破れたようだ。腰を回すようにグラインドすると、地味に腰を使う、声も一段と大きくなってきて『あかん、あかん、逝っちゃう、逝っちゃう』と言うので『俺も逝くよ』というと。頷きながら『逝く~!』俺も一緒に逝った。この後、ゆうちゃんはゴムを確認するらしい。しかし一度先に逝ってるから袋の部分に精液は若干残っていたし、抜かずの二発なので二発目はあまり多く出なかった。ゆうちゃんがさきにふろにいった。俺も入れ替わりで入って出てきて服装をお互い整え食事をして、連絡先を交換後送っていった。ボイスレコーダーを確認すると録音バッチリ。このデータを聞くと3回逝ってる。あいつにこれを聞かせたらショック受けるやろ。もっとデータを集めてやろうと思い連絡を取ると、ブロックされているようだ。まあ中だしもできたし、一回分のデータでもとおもい、家で編集。しかし妻の目を盗んでの作業で半年ほど時間がかかった。現在ゆうちゃんは仕事をしているようだ、ゆうちゃんを迎えに行く時間を知っていたので、必ず一人の時手にするように、メモリースティックを車のドアに張り付けておいた。普通の会話も含めて二時間半分を入れておいた。手紙も入れておいた。翌日あいつは一人になる時間が有った。きっと聞いていたと思う。ゆうちゃんが俺に抱かれて3回逝ったことを。心持元気がないような気もしたが、彼はゆうちゃんと別れていない。いまはゆうちゃんに怪しい動きがない。多分彼は知っていたに違いがない。許しているのか?思い切って妻に彼とのきっかけを聞いた。元々は忘年会の時前の会社の上司に酔った状態で関係を持ち、別れるというと脅されていたと告白、間に立ってくれて元上司に話を付けてくれた。その後、何度誘っても応じてくれなかった、友人と3人で飲んだ後、妻の方から関係を持った。関係はその時が初めてで、全部で5回くらい。『奥さんにばらす』と言って誘ってたらしい。今回、俺のしたことは許されることではないのかもしれない。しかし、どういう心境になれば自分の嫁が人に抱かれてたのを知って乗り越えることが出来るのか知りたい。

やられた

俺は31歳、普通のサラリーマン
妻は28歳、別嬪だ、子供がいないので共働きだ。
やられた
やられた
何を?
浮気です、不倫です。
やつのスマホを見てしまった、いつもトイレにも持って行くのに
今日は晩酌に付き合わせたのでいい気分になってお風呂に行く時に
置きっぱなしだった。
見てしまったーーラインは愛してるだとかすぐに会いたいだとか
写メもあった、さすが裸はなかったが手を繋いでいる所、肩を抱き合っている所なんかーーこいつ誰だ?
自分のスマホに転送した。
俺のどきどきは止まらないーーちくしょう
明日会う約束をしていた、俺は残業なしで早退、妻の会社前で待機
妻は一人で出て来た、そして一駅乗って居酒屋に
やつは10分もしないで来た、俺は変装している、顔は大きなマスク
そして一人おいた席に妻と顔を会わせないように座る。
「まった?」「ううん」
会社の話しや知り合いの悪口など、そして
「旦那は君とこうやって会っている事知らないんだね、可哀そう」
「別に」「大事な妻が体ばかりか心まで取られたってわかったら
可哀そうだよね」
「いいのよ、私が貴方を選んだんだから、そっちだって奥さんにばれていないの?」「内は鈍いから大丈夫、子供中心の生活だから」
「好き」「愛してる」だとか、別の場所でやれよと言いたい
全て録音。
それからホテルへ、俺は大部後ろを歩いた、そして写真撮影。
俺はそのまま家に帰った。
終電で大事な妻は帰ってきた「ただ今」「お帰り」
「疲れたからシャワーするね」「ああ」
俺はシャワー中の所へ押しかけた
「きゃあ、出てってよ」「良いじゃないか夫婦だろ?」
「いやよ」「何でだよ?」
じろじろ妻の裸を見る、案の定だーーー
おっぱいのキスマーク、太ももの手の跡、赤い、
俺は「ああ」とだけ言ってそのまま部屋に戻った。
20分もしたか妻が部屋に来た
「びっくりするわよ、急に」とにこにこして言う、気持ちを切り替え
たんだろう
「それってキスマーク?」「違うわよそんなのある訳ないじゃない
虫さされよ」「へええ」
「ねえ、久し振りね、抱いて」確かに久しぶりですもう半年位は
していません、生理だ、疲れているからとか、そんな話ばかり
「珍しいね、いいよ」そしてパジャマを脱がせショーツだけの恰好
「消して」と言う言葉を聞かずに明るいまま
「ふーん、虫かあ」そう言っておっぱいを撫でまわす
太ももは手というか指の跡みたい、「これも虫かあ」
ショーツを脱がすと陰毛は洗ったのでさらさらだったが、中に指を
入れると、そこは濡れている、まさか中には出されていないと
思うがーー
俺はすぐに入れた、そして妻の反応を見る事もなく、大きく動かして中に吐き出した、そして後始末もせずに「お休み」と言って
後ろを向いた。

妻との会話は最小限度になった。
しかし、夜は毎晩のように抱いた、それも一方的なやり方でだ、
妻が喜ぼうが嫌がろうが知った事ではない、只、裸を撫でまわし
ちんぽを入れて吐き出すだけ、娼婦にでももっと丁寧に扱うだろう
と思われるようなアクションだ。
ボイスレコーダーを妻のバックに忍ばせた
飲みやでの会話
「おかしいの」
「何が?」「冷たいし、それにーーあれ」
「SEX?」「うん」
「どう変なの?」「愛情も何もなく、只、出すって感じ、変」
「ばれたかな?」「・・・」
「僕も家庭があるから、別れられても一緒には、無理だよ」
レコーダーを回収しこんな会話を確認した、
冷たい男だ、よおし男への反撃開始しよう、
さて今夜はどうやって遊ぼうか

全裸にした妻をうつ伏せにした
顔をこちら側によせてキスをすると喜んだ、愛情ある行為をして
くれると思ったのか、
残念
俺は妻の腰を持ち上げてお尻を天井に向かせた
妻の尻穴が丸見え
結構綺麗だ
大きく足を開かせて性器をまさぐる、もう濡れ始めている
しかし今日は別の入口だ
尻穴に舌をあてた、びっくりした感じで「そこーー」「汚いよう」
俺は何も言わずにローションを垂らす「冷たーい」
そして俺のにもローション
肛門に当てるとすぐに差し込む、先はローションのおかげで
入っている、そこからーーー押し込む、妻は痛いのか逃げる
俺は腰を掴み逃がさないようにして全部を入れた
先っぽが入ると簡単、全てが入っても亀頭に当たりは少ない
性器の方が気持ちいいと思う、でも抜きさしでは亀頭への圧迫が
大きくて、気持ちいい、妻は痛さなのか羞恥心なのか
泣いている、しるか
俺はうんちの中に発射
抜くと匂う、くさ
すぐにシャワーへ、部屋に戻ると代わりに妻がシャワー
部屋に帰り第一声「酷いわ」
「そうか、嫌ならいいようにしな」と言うと何も言わない
次の日は休みなんで「おい」と言って性器を握らせて
「洗ったから臭くないだろう、仮に臭くても自分の匂いだからな」
「こんどは口で」と言う
妻はためらっていたが結局咥えた、上手だなあ、あいつの指導か
なんて思い遠慮せずに口の中に発射、その時乳首を引っ張ったので
痛かったみたい、妻はテッシュにだしていたが何か涙目みたい。

男を呼び出した。
「どうするつもり?」
「すみません、すみません、別れますから許して下さい」だって
「すみませんで済みますか?」「どうすれば?」
「奥さんとうちの妻とした回数SEXさせてもらいます」
「え?それは」
「なら今までの回数×5万円にしましょう、多分300万位ですかね
それと僕の精神的負担でたして500万を現金でお願いします」
「無理です、そんなお金ありません、妻には内密にして下さい」
「だめです、500か奥さんかの二択です」
結論がでず来週会う事になった


「ねえお話しが」
「ああ」
「彼への請求を減らして下さい、頼まれました、育児にもお金が
かかるので、と言ってました」
「だめです、俺の家庭はどうするのですか?」
「それと君との関係を決めないとね、慰謝料も」
「別れたくありません、元のようにできませんか」
「俺の言う事を全て聞く事が条件で再構築はありえます」
「わかりました、お願いします」「はい」

彼氏は200と言って来ました、だめですサラ金から借りれば、
と冷たい返事をしました、そして
サラ金ではないようですがどこかから借りたようで500を振り込んできました。

妻と彼はまだ同じ会社ですので彼の話しを妻から聞きます
何かアルバイトをしているようでいつも疲れた顔をしている
そして妻の方には絶対寄ってこないそうです。

500の使い道はありません
妻とは離婚してもいいです、その時は300位の慰謝料を請求しようかと思っています、でも今は俺の大事なダッチワイフです
毎晩、色色な事で遊んでいます。
今日は天井へ吊り下げて足を広げさせてクリを引っ張って遊ぼうと
思っています、陰毛は全て剃りましたので小学生みたいです
バイブはどんどん大きなのに変えましたので、今はえ?と思う
様な大きなもので遊んでいます、妻はMなんでしょうか?
変態的な虐められが好きなんでしょうか?自分と別れる気は
さらさらなく、今の行為を楽しんでいます、俺は多少疲れ気味
です、彼にまた抱かせようか?今度は金を貰わないで
彼の奥さんを抱こうと計画しています。
妻に浮気されても考え方を変えれば楽しい生活が待っています、
皆さん、是非浮気されて下さい。
終わり

やっぱアナルだよな

一番興奮するのはアナルなんだよ、異論は認める。
あの芳しい香りと締まり、本来排泄する穴にチンポを挿れる行為は普通のSEXでは味わえない興奮の高まりを感じる。
特に病気になるリスクを負っての生挿入は最高。
チンポが腸液と糞にまみれるとアナルでやったって実感して余韻も楽しめる。
そんな俺に人妻のセフレが出来た。
チャットアプリで知り合った人なんだけど、ドMでアナルも大好きって女だった。
人妻ってのもポイントが高い。
アナルに生花とか小便掛けたいってメッセージ送ったら是非会いましょう!って返信来たからなw
住む県が違うから人妻の住む横浜まで電車で向かった。
他人の車に乗り込むのを知り合いに見られたくないらしいんだ。
それで駅で待ち合わせて、駅近くのホテルに入った。
エレベーターの中でキスしながらアナル弄ってやったら大喜びしてさ、アナルに指入れたまま部屋まで行って、ドアを閉めた瞬間から始まったよ。
チンポ咥えたいって言われてイラマしたらそれだけでイクんだ。
喉も性感帯らしい。
入り口に服を脱ぎ散らかして風呂場に入り、我慢してた小便を頭からかける。
顔を上げて垂れる小便を口開けて飲んじまう変態っぷり。
そんなに飲みたきゃ咥えろって言って残りの小便はチンポ咥えさせて飲ませた。
人妻も小便したいって言うから、俺によく見えるように股を広げて小便するように指示。
恥ずかしいのも興奮するようでマンコからマン汁垂らしながら小便してたよ。
変態妻と結婚した旦那はさぞかしドSなのかと思ったが、意外と普通の旦那らしくてSEXが物足りないんだとさ。
それで浮気して普段出来ないプレイを楽しむようになったんだと。
プレゼントに買った花を持ってベッドに行き、マングリ返しでアナルに生ける。
その間もチンポ咥えさせて喉奥まで犯した。
やりたい放題出来る人妻は最高だな。
花を生けたら記念撮影。
恥ずかしい格好でアナルから花を生やしてマンコ濡らしてピースサイン。
よく出来ましたとアナルに生けた花はテーブルに置いて代わりにチンポを突っ込む。
俺の希望で浣腸してないからウンコ溜まってるらしい。
チンポに感じる固まり感でそれは俺も実感した。
もしウンコ出せるなら犯されながら出してみろと言うと漏らしてくれたよ。
糞まみれのアナルセックスは臭いけど最高!
尿道に入り込んだ糞を押し流す中出し。
糞を出して出来た隙間に精子を流し込んでやったらイッてやんの。
アナルでやって終わりにしようと思ってたけど、マンコが寂しそうだったから糞まみれのチンポを突っ込んでやった。
それも嬉しかったみたいで大興奮。
浮気相手のガキを孕みたいかと聞くと孕みたいと答える。
どうしようもない女だけど、アプリでしか連絡取り合ってないからいざとなったらアプリ削除すれば住所も連絡先も教えてないので逃げ切れる。
糞まみれになったマンコの中に精子を流し込んでやったよ。
小便を頭からかけた男は俺の他に一人いたそうだけど、アナルに生で挿れた男は俺が初めてで、しかも糞まで漏らされた挙句にそのチンポをマンコに突っ込む鬼畜な所業は初めてだったらしい。
そんな男のガキを孕めるなら嬉しいだろ?とマンコとアナルを交互に突き上げる。
新鮮な糞を補充しながらマンコ汚されて何度もイク人妻は救いようのない変態ドMで間違い無いよ。
二度目の中出しはマンコとアナルに半分ずつ出して、糞まみれのチンポでイラマする。
これを俺の知り合いに見てもらいたいとか言い出すから動画を撮って長年の友人に動画を送った。
その感想はすぐに送られてきたから人妻に見せてやる。
知らない相手に見られてまた興奮してた。
ホテルの休憩時間が終わって出た後も人妻が余韻が残ってて俺と腕を組んで歩く。
知り合いがいるかも知れない人混みの中で俺とキスしちゃうくらいには気に入られたようだ。
小さな喫茶店に入ってのんびりと会話しながらまたアナルに指を入れてやった。
発情した人妻をテーブルの下に潜らせてチンポを咥えさせる。
いやー、やりたくてもなかなか出来なかったプレイが全部出来そうな相手見つかって良かったよ。

モデルをしていた母・

二度目のエロ本写真撮影は俺が高3の頃。母は46才だった。また母は一緒に仕事をしたモデル仲間の懇願に負けて人妻・熟女系のエロ本に写真を載せてしまった。俺が不思議なのは、何故母が正直に父に言い写真を見せるのかという事だ。父が怒るのは明白なのに何故?ある意味母はドMかもしれない。そのエロ本の冒頭の特集タイトルは「熟女と若者の不倫旅行2×2」というもの。母とお仲間の女性モデルは全裸で若い男性モデル二人も全裸で露天風呂やプールでぺニスを握ったり、シゴいたり、シャブったり、パイ擦りしたり。男性モデル二人も母とお仲間モデルの乳房を揉み、乳首を嘗め。性器に指や舌を挿れていた。局部にはモザイク処理がされていて、性交はしていないがとてもエロい内容だった。当然父は激怒して母に往復ビンタ。その夜、両親の寝室から父の声が「これでもか!こうしてやる!」「どうだ!いいだろう!」母はヒーヒーいってるだけ。つまり母は父の気を引く為にやった確信犯という事だ。

もっとクレトリスにやさしくしてね

エロスのすきな男性さまもっとクレトリスをあいしね
まずはクレトリスて玲子38を昇天させてくださいね
それにはクレトリスをなめるのかるくかんで左右する
いろいろと工夫してから男根さまのあそこにご挿入よ
そのまま20秒はそのままよそうすると玲子の膣肉が
男根さまにからみついて名器になりますよ名器すると
いろいろな姿態してももうはなれませんからご安心よ
それでもねいれたままでクレトリスにもあいしてねね
男性さまにおねがいは高速ピストンは女性はきらいよ
情感こめて女性の表情みながらゆっくりと出入りがね
とてもいいのこの方の精子もらって妊娠したいと思う
妊娠するには腰にまくらして脚あげて膣のおくにねね
精液のプールつくり精子もらてそのまま2時間ですよ
男性もね25まではいろいろな女性とあれして学習よ
30すぎるとおれの子だねのこすには美人よりもねね
骨盤のおおきなおしりの丸まるの女性ですいいですか
おとこもおんなも50すぎてからお互いに不倫してね
人生でいいことはやはりあれすることでっす速読感謝

もじゃ

夏休みのある日、友達の要くんから電話がかかってきた。
とても慌てた感じで「えらいもんを見た!!とにかく団地の橋まで来てくれ」と。理由を聞いても「とにかく来い!!」としか言わないので仕方なく行くことにした。

団地のはずれに橋があり、その先にスーパーがあった。要くんがスーパーから橋に来ると向こうから金髪の女が自転車に乗ってこっちに来る。

ジーンズの短パンを穿いていたそうだが、なんかおかしい。近づく女を目を凝らしてみると短パンから もじゃ とした毛が見えたと言うのだ。そんなバカな話しは無い、見間違いだと言っても「もじゃだって、凄いもじゃだって!」興奮しながら言い聞かない。
スーパーのほうに行ったみたいなので、また、ここを通るというので待つことにした。

しばらくすると向こうから金髪のヤンキーぽいのが自転車に乗って来るのが見えた。
「来た!!」と要くんが言うので、息をのんで股間を見ると、確かに見える。それも結構な量の もじゃが。

要くんが興奮しながら「どうする?!どうする!?」聞くので、僕は女を追いかけ、声をかけた。小さめの声で「お姉さん、股間から見えてますよ」というと女は変な顔をしたが、すぐに分かったようだ。真っ赤な顔の女に「そんなの見たら、僕たち寝れませんよ」と言ったら、全速力でどこかに行ってしまった。そのあと二人で大笑いをした。

全校登校日の帰りに要くんと橋を歩いていたら、向こうにあの金髪女が立っていた!こっちに近づいて「話しがあるから、今からついてこい!」というのだ。仕方なく行くことにした。

女思ったより若くて、おばさんというよりお姉さんだった。お姉さんについて行くと、住んでる団地に連れていかれた。

怖そうな顔をしているので僕たちは正座をして話しを聞いた。「この前のこと、誰かにしゃべったのか?」と聞くので「しゃべってません」と言うと「しゃべったらヒドイことになるぞ!」とか訳の分からない脅しをいいだした。
「絶対に言いません」と言うと安心したのか、喉が渇いたといって缶ビールを飲み始めた。
僕たちは早く帰りたかった。

2本ほど飲んだら酔いが回ってきたのか、自分の身の上話しをしだした。旦那はギャンブル好きで家にあまりお金をいれてくれないとか、夫婦関係がぎくしゃくしていて、旦那が浮気をしてるんじゃないかと。見かねた要くんが「大丈夫ですよ」と言うと、「うるせー」と言い、とうとうお姉さんは泣き出した。

可哀そうになって「大丈夫ですか?」といいながらそばに寄ると、妙な色気を感じゾクッとした。少し透けたブラウスに素足で短パン。その中のことを想像すると無性に興奮した。
 
要くんが小さな声で「見えてる!」と指さすので見ると、短パンのところから、あの もじゃ がはっきり見えた。要くんも僕もチンチンがギンギンになった。お姉さんがよろけそうになったのでの、身体を軽く支えた。すると僕にキスをしてきた。
キスは初めてじゃないけれど、舌を絡ませ、濃厚なキスで、僕は頭が真っ白になった。

夢中でブラウスのボタンを外し、お姉さんの小さいが形の良いお乳にむしゃぶりついた。横で要くんが「ダメだよ」と言っていたが止めるわけでもなく、じっと見入っていた。

しばらくするとお姉さんが「パンツを脱がせて」と言ったが、僕は頭を押さえられたようになっていt動けない。すると「はやく」と言ったので要くんが震える手で、短パンを脱がせた。パンツの中は毛深い股間がびっしょりになっていたらしい。

お姉さんが「舐めて」と言ったが、要くんは「わかんないよ」と言うと「いいから舐めてと」言われ、びしょ濡れの股間に顔をうずめ、無我夢中で舐めていた。

お姉さんが感じている声が僕たちの性欲をあおった。
お姉さんが「入れて」と言ったが僕は「やり方がわかんない」と言った。するとお姉さんは僕に横になるように言い、ズボンを脱がせ、僕のギンギンのチンチンの上に馬乗りになった。

要くんは呆然と見ていた。腰の動きに我慢出来なくなって、すぐいってしまったが、お姉さんも一緒にいったみたいだった。
要くんは言葉が出ないようだったが、僕たちを見ていて、パンツの中で爆発したみたいだ。

そんな要くんを見たお姉さんは、要くんのズボンを脱がせた。お姉さんは初めての射精でびっしょりになったチンチンを優しく咥えた。要くんは目をつぶりじっとしていたが泣いていた。
まもなく要くんは、お姉さんの口の中で2回目の射精をした。

少し休んだあと、要くんに「まだ大丈夫だよね?」といい、またチンチンをしゃぶりだした。チンチンは直ぐに大きくなり、お姉さんは僕と同じように上に乗り、腰を動かした。僕のときよりゆっくりに見えた。
僕は横で見ていた。何故だかわからないが、お姉さんがとてもやさしい人に思えた。

気が付いたら夕方になっていた。もうすぐご主人が帰って来るかもしれないと言うので、帰ることにした。玄関で僕たちは「ありがとう」と言った。
お姉さんは「内緒だぞ!しゃべったら承知しないからな!!」笑顔で言った。

次の日、要くんと公園で会った。お互いの感想を言った。で、絶対に内緒にすることを約束した。
そのあと要くんが「僕、お乳触ってない」と言ってクスクス笑った。「バーカ、僕は1回しかしてないよ」といって僕も笑った。

モシモシ探偵社

 『いやだっていっていたのに~』
 太っちょのパーカー(あだ名)と泊りの出張って。ショックのあまり2階の窓から飛び降りそうになったわ。
 「ええっ!!!マジで」
 あのバ〇が喜んだのは言うまでもありませんでした。
 「レナちゃんも2年目なんだから」
 不倫課長にそう言われ何かあったら責任を取ってもらおうと思いしぶしぶ承諾しました。
 『だれも守ってくれないじゃないか~』
 そう心の中で悲鳴を上げたものの私は二年前高卒でこの探偵社に入社。今時高卒で就職するには相当のコネ又は能力が必要です。
 「パーカー。うん?お前もそろそろ潮時じゃあねえのか」
 余計なことを言っているのはやり逃げのFと二つ名前の異名を持つ先輩社員でした。
 「いつでも教えてやるぜ」
 デ〇と入社2年目の(今日は)処女との泊りの出張というショッキングなネタに縛りのSとこれまた二つ名前の異名を持つ上司が話に参加してきました。
 そこへセクハラのWさんも現れ一時職場は騒然となりました。
 『みんな変な人ばかりだわ』
 でも皆さんのところだって似たようなものじゃないですか。

 無事出張から帰ると皆さんじろじろ変な目つきでこちらを見ています。
 ことさらではないのですが変な顔をしてみます。
 『はあ~?』
 皆さん春色の汽車に乗っているのね。

 

もう二度と戻って来ない遠き日の思い出

672 :彼氏いない歴774年@\(^o^)/:2016/06/19(日) 03:27:46.10 ID:sOk/YhTR.net
どうしても忘れられない人が居ます
彼のことを思い出して眠れません
彼の現在を知っている人が居たら教えてほしい
名前は田島佳一(タジマケイイチ)
学校で一番かっこいい人で当時女ならおそらく誰でも好きだったと思います
40年以上生きていても、あれほどの男に出会ったことがありません
見た目だけじゃなく、性格が抜群でした
思い出しただけで濡れます

私は子供のころ顔に火傷の跡があったため
妖怪、化け物と罵られて地獄の毎日を過ごしてました
ある時、放課後の教室で独りぼっちで教科書を開いていると
彼が現れて話し掛けてくれました
涙が出るほど嬉しかった
それから毎日のように放課後一緒に勉強しました
すぐに心の中に好きとかそんなぬるい感情ではなくて
彼のためなら死んでもいいと思うほどの感情が芽生えました
ですが彼は大変もてる人で彼女もいましたから
私の片思いでした
その時は一生男の人に優しくされることなんかないと思ってました
だから彼とクラスが別々になる最後の日
私は思い切って彼に気持ちを打ち明けました
好きですと告げる私に彼は困った顔をしました
私は彼女になりたいとか大胆な野望を持っていたわけではありません
ただ一度だけ抱いて欲しかった
一度だけたった一度だけ抱いてもらえたなら
そこで私の人生は終わってもいいと思ってました
嫌がって後ずさる彼に私はブラウスのボタンを外しながら言いました
抱いてください一度でいいから抱いてください
もしも抱いてくれたなら一生奴隷になります
醜い私なんかが奴隷になっても役に立たないと思うかもしれません
ですが考えてください
長い人生のうちで貴方が困った時、貴方にとって邪魔な人が現れた時
私のことを思い出してください
私が貴方にとって邪魔な人を全員殺します
それを聞いて彼は走って逃げて行きました
それから数年間、整形手術をするまで私は独りぼっちでした

先日、夫の浮気が発覚してまた独りぼっちに戻ったため
急に30年も前のことが思い出され書き込みしました

もういれるの?あ、生!だめっ!

お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、そういう経験はないのね。
エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。
寂しがりやなのかもしれない。
彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。
浮気もしない。
問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。
最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。
そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

仮にTくんとしておくね。
友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。
友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。
その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。
そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。
その頃わたしには彼氏がいたから、飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。
Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。
友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、Hしたりってのもありえないと思ってた。
楽しい仲間の一人って感じ。

そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、お酒とお摘みを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。
今思えば仲間の作戦だったのかも。
みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。

いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、ふと気付くとTくんと二人っきりになってた。
で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。
っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。
ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?

おしゃべりが途切れ、目が合う。
Tくん目がマジですよ。
(この状況はやばいよ~、どうしよう)とか考えるんだけど、酔っぱらってて動くの面倒。

(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ~)と脳内で自分を応援しているうちにTくんにキスされた。
躊躇いがちで控えめな軽いキス。
そこで拒否すればたぶんTくんはやめてくれたと思う。
だけどあの日のわたし、どうかしてました。
キスに応えちゃった。

だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。
バカバカバカ!もう引き返せないじゃないかっ。

Tくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。
わたしは(なにか言わなきゃ!)って思っているんだけど、何も反応もできず、何も言えず、Tくんから目を逸せないまま床にペタリと座ってた。
そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、目をつぶっちゃった。
そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんだよね。

ガシッと抱き締められ、さっきとは違い貪るようなキス。
(だめーっ)と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。
キス好き・・じわ~っと濡れてくるのがわかる。
Tくんに強く抱き締められ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、唇が離れた時にやっとの思いで「痛いよー」と言った。
でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。

Tくんは「あ、ごめん」って腕の力を緩めてくれたんだけど、今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。
一瞬冷静になって(下着は何着てたっけ?)って気になったんだけど、Tくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。

わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、ロックされた状態。
唇、頬、首とTくんの唇と舌が這いまわり、荒い息遣いが耳元で聞こえる。
ここまできちゃうと(だめだよー)と思ってるのに、そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。

私の緊張がゆるんだところで両手を離し、Tくんも手早く裸になり、今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、乳首をキューって摘む。
痛くはないけどちょっと乱暴。
(やだ、こんなの)
そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。
Tくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、焦らしも無しにいきなり乳首に強く吸い付かれて、「んっっ」って声がでちゃった。

Tくんの指が胸から脇、お腹へと降りていく。
ここまできても頭の中の片隅にまだ(だめだよ、Tくんとしちゃ・・)
っていうわたしがいて、「やっ」ってTくんの腕を両手で掴んで止めちゃった。
でも全然力がはいらなくて、逆にわたしの両手首は頭の上でTくんの片手に押さえられた。
動けないよ。

Tくんの指はクリに到達。

「あっ」

自分でもビショビショに濡れているのがわかる。
クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。
普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、どうしちゃんたんだろう・・きもちいい・・。

Tくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。
両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。

(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)

「ま、まって・・あっ、んっ!」

生挿入に抗議しようと思ったんだけど、Tくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。
なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。
わたしのためにあつらえたの?ってくらい。

Tくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。

「あっ・あん・・あっ」

・・きもちいい。
抱き起こされて座位に。
乳首をせめられ気が遠くなりかける。
正常位になってもちゃんと気持ちいいとこにあたってる。
声とまらないよ。
足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、Tくんの動きが早くなってきた。
どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザで胸が押しつぶされ恥ずかしいカタチ。

Tくんは自由自在に角度を変えて、奥にもガンガン届いてる。

「ぁ、ぁ、ぁ、イッ・・・」

イキそう!
そんなわたしを見たTくんはさらに動きを早める。
(中はやめてー)って頭の中で叫んでいるんだけど、ヒザを押さえられててどうにもできないし・・そもそもそれどころじゃない、きもちいいよぉ・・

「イクッ!」

・・イッちゃった。
同時にTくんもわたしの中でドクドクって・・イッちゃった。

Tくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。
もう夜が明けてたよ。

TくんとHしたのはこの一回きり。
Tくんはわたしと付き合いたかったみたい。
わたしはどうしてもTくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。
妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。
拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。
中ではあまりイケないのに中イキできて体の相性はよさそうなだけに、恋愛感情を持てないTくんのHの虜になりそうなのも恐かった。
でも、それくらい気持ちよかった(*´д`)

ミントC!Jメールで出会った新宿の五十路熟女は小泉今日子似で凄い名器の持ち主だった

僕は出会い系にはまって6年が経ちますが、完全に熟女の虜になってしまいました。

中でも五十路熟女は僕の大好物です。

僕は40代半ばのサラリーマンですが、五十路熟女とヤリまくっています。

いろいろな出会い系を使っていますが、どれも優良出会い系ばかりなのでとても重宝しています。

今回はミントC!Jメールで知り合った小泉今日子に似ている五十路熟女との、体験談についてお話しします。

女性の30代・40代は競争率が高いので、50代に絞って早速検索。

会社の先輩もハッピーメールで五十路熟女とセックスし放題。

僕は巨乳が好きなので、キレイ系の巨乳な人妻を検索していると1人の女性を見つけました。 

小顔でショートカット、目はパッチリ二重で本当に美人だ。

もちろん、写真はくっきりというわけではないが、隠しても、その綺麗さは何となくわかるものです。

何となく小泉今日子を彷彿させる雰囲気です。

胸はEカップと大きめなので思い切ってメールを送ってみることに。

するとすぐに返事が返ってきた。

名前はかおりで身長は163cmで割と高め。

顔は先ほども言った通り美人みたいですが、本当にこんな綺麗な女性が不倫するんだろうかと疑問でした。

そう思いましたが、順調にメールをやり取りし会うことに。

Jメールで知り合う熟女は本当にレベルが高いです。!

僕みたいにモテない男でもJメールを利用すると素敵な熟女と出会えるのです。

女性に殆ど縁がなかった僕に希望をもたらしてくれたのがJメールなんです。

ナンパなんてとてもできない、勇気がない僕でもJメールなら自然と行動に移せます。

Jメールで会う約束を取り付ければ、最終目的であるセックスにほぼ辿りつけます。

しかも熟女ならその確率はとても高いです。

僕は健康な男ゆえ、性欲を持て余していますが、熟女だって性欲を持て余しているのです。

win-winの関係で最終目的にたどり着くのはたやすいです。

僕みたいな不器用でモテない男は、Jメールを利用するのが一番で、おかげで楽しいセックスライフを送ることが出来ています。

僕はモテる人にはJメールを推奨しませんが、どうしても風俗のようなプロではない素人の女性と、何としてでもセックスしたい人にJメールを利用して欲しいと思っています。

若い女性とのセックスは難しいかもしれませんが、Jメールなら熟女とのセックスは難易度は高くありません。

Jメールは熟女が狙い目です。

それに僕は、Jメールで若い女性をターゲットにするのはおすすめできません。

若い女性の目的はお金だからです。

その点、熟女ならお金が絡むことは殆どなく純粋にセフレの関係を築きやすいです。

熟女の中でも五十路が狙い目です。

40代以下はライバルが多いし、60代以上はそもそもJメールに登録している人はとても少ないですから。

僕は俳優や芸能人ではないので、女性とヤリまくっても世間のバッシングを受けることはありません。

文春砲など気にすることなくヤリまくれます。

貴方もJメールを利用すればきっと楽しい未来が待っているはずです。

新宿駅で待ち合わせしているのでそれらしい女性を探す。

パッと目が合いニコッとしてきたのできっとあの女性だ。

写真では若干モザイクがかかっていましたが、キレイ系で巨乳というのは間違いありません。

こんなに綺麗なら相手ならいくらでもいるだろうにと思います。

間近でみたら、やっぱり小泉今日子に似ていて、五十路熟女というくくりで見れないほどの若々しさです。

わざわざミントC!Jメールに登録しなくたって、引く手あまたのはずですが、彼女なりの理由があるのでしょう。

僕は少し緊張しましたたがここは男を見せ余裕をもった対応を意識してリードしました。

まずは新宿駅の近くのラ・ヴィレッタというイタリアンに行くことに。

メールでイタリアンが好きだと聞いていたので予め予約しておきました。

パスタをすする表情が色っぽい。

あとで僕の太いパスタもすすってもらおう。

かおりは明るくて本当に話しやすく、性格も私とかなり合う。

これは今後もかなり期待したいところです。

Jメールで知り合った小泉今日子似の五十路熟女といざホテルへ

パスタを食べ終わってヤングインというラブホテルにチェックイン。

かおりが私に抱きついてきた。

Eカップの胸が腕に当たり私もスイッチが入る。

お互い見つめあいまずはフレンチキス。

かおりの厚い唇が凄い柔らかい。

続きはこちらからお読みください!
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