萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

会員制リゾートホテルにて・・・・・

私はバツイチ43歳です。

妻と離婚して、思いっきり慰謝料を取られ結婚なんて2度と
するものかと思っていました。

それがふとしたきっかけで知り合った、23歳の銀行員の
女の子と真剣に付き合ってしまいました、もう2年の付き
あいで彼女も25歳になりました。

そして真面目に結婚を考えるようになりました、その理由
は2つ、1つは清楚で誰が見ても綺麗と言う事です、
そしてもう1つが、彼女は私を大好きで、結婚したくて
仕方がない、だから私の言う事を何でも聞くのです。

前妻が全く受け付けなかった、私の寝取られ癖をです。
結婚しても私の言うとうりにすると約束してくれていますし
私の為に頑張って、他人に抱かれる姿により興奮を、
覚えます。
清楚で気遣いのできる女の子で、友人達の評判はすこぶる
いいです、まさかそんな彼女が私の癖で他人に抱かれてる
とは、友人達も全く想像もつきません。
まあ友人の中で、2人だけは他人に抱かれている事までは
知りませんが、私のエロい癖に付き合ってる事は知ってい
ます。
会員制リゾートホテルに、友人2人を誘って行った時の
事です、彼女の絵里子にはある程度ベットで説明をして
あるますが、友人2人には何にも言わず、ただリゾート
ホテルに温泉入りに行こうと誘いました。

ツーベットルームに半露天風呂のついた、かなり広い
部屋です、外で飲むより、部屋のみの方が、豪華で
す。
着いて夕食までの間に、私と友人は大浴場へ、
館内で夕食して部屋飲みです、お風呂に入ってない
絵里子に部屋の風呂に入るように勧めます、飲んで
酔ったらそのまま寝れるからと。

絵里子が風呂に入ると、2人に小声で覗こうと言うと
驚く2人をドアの所へ連れて行き、2センチぐらい
そっと開けて隙間をつくります。

まず私が覗くと、浴槽に浸かっている、絵里子が
覗かれる事は絵里子も知っていますが、隙間から
覗くと言う行為が、興奮します、そして今から
友人達が覗いて、絵里子の裸で興奮すると思うと
勃起してきます。
誰にも言うなよ、墓場までと彼らに小声で言って
代わってやります、上と下から2人同時に見るように
指示してやり、途中私も代わると、絵里子が頭を
洗っていて、オッパイが丸出しの姿です、お尻も
丸見えですが、角度的に陰毛は見えません。
5分ぐらい覗いて、リビングのソファーに戻ります。
「どう?」
「最高」「絵里子ちゃん可愛いから」
彼らのテンションは上がります。
「うまくいけばオマンコ今夜見せてやるから」
「マジでー」
「もし見れたらオナニーしろよ、それ条件」
と言うと、2人は「するする」
と2つ返事で盛り上がっています。

同い年の友人には若くて綺麗な、絵里子は言葉に
しませんが、普段からエロの対象として見てるはず
ですから、家に来た時も絵里子に短いスカートを
はけせておくと、皆んな気になってチラチラ見てる
のを、私は見て楽しんでいますから。

私が絵里子と結婚すると言う事も、彼らは知ってい
ます、結婚する女もしくは妻でないと、寝てられは
成立しませんから、遊びの女では何の興奮も感じま
せんから。
風呂上がりの絵里子には、部屋着のフワフワ素材の
上下を着せます、下もフワフワスエットです、パンツ
ははかないで、パンストだけをはくように

に言ってあります。
ゲームをしながら負けると、ワインを飲むと言う
ゲームで本気で盛り上がります。
絵里子も楽しそうに笑って飲んでます。
ワインを2本開けた頃には、すっかり酔ってる絵里子
です。
素顔の絵里子の方が可愛いと、2人も絶賛です、
褒められて恥ずかしいと言いながらも、嬉しそうな
絵里子です。
友人が結婚するの?と聞くので、するよと私が
答えると、絵里子は満面の笑みです。
俺の言う事何でも聞いてくれるから、それが全て
と私が言うと、絵里子は寝取られの事を皆んなに
話すのではと、ヒヤヒヤしてるのがわかります。
絵里子ちゃん偉いね、うちの嫁なんか全く聞かない
よと、ぼやく始末です。
「絵里子スエット下脱げよ」
と言うと、絵里子より2人がドキッとしています。
「パンストはいてるだろ?俺絵里子のパンスト脚好き
なんだよ」と友人に言うと。

「スタイルいいからね」
と無理やり会話を合わせる友人。
「本当に?」と聞く絵里子に、上長いでしょと、
上に着てるフワフワは、長めのトレーナーぐらいです、
凄く短いスカートぐらいですから、座ると前を手で押
えてないと、見えそうです。
ソファーの後ろで脱いで、座れと言うと座ったら見え
ちゃうよーと恥ずかしそうに言う絵里子が、可愛くて
仕方ありません。
「じゃ立っててじっくり脚見るから」
ソファーの肘掛に少し腰を下ろしてる絵里子、
綺麗なパンスト脚が、眩しいかんじです。

「お前ら絵里子の脚酒のあてに飲めよ」
「いやー絵里子の脚ならいくらでも飲めちゃうわ」
と2人も楽しそうです、さっき覗いた絵里子の体を
ダブらせて妄想しているのでしょう。
「絵里子は家でもパンストだけ、下着つけさせない」
私の言葉に、えっ?となる2人、言わないでと言う
リアクションの絵里子で、私の言葉の意味を理解し
たのか、少し遅れて
「ノーパン?」
と呟く友人。
「そうパンストの時はノーパン」
私の言葉に興奮するす2人です。
見えてるわけではないですが、目の前に超ミニに
パンスト姿の美人、それが下着をつけてないと思う
だけで興奮が増します。
絵里子にバスタオルを膝にかけていいから座りなさい
と一見優しい言葉。
私が席を離れて、ワイングラスを持って帰ってきて
絵里子に勧めます。
絵里子はこのワインに何が入ってるかは、知ってい
ます。過去にも一度飲ませた事があるから。
少しづつ口にします。

エロトークが中心になります、友人達は絵里子を
持ち上げ、絵里子ちゃんと結婚できるなら、何時でも
離婚すると。
そんな会話にも、絵里子は私がお願いして結婚して
もらうから、と謙虚な姿勢です。

こいつが浮気したらどうする?
と言う意地悪な言葉にも、浮気しないように何でも
言う事聞く奥さんになりますから。
と本当に楽しそうに、話す絵里子。
20分もすると絵里子の会話が怪しくなります、
飲み過ぎた、少し寝なさいと、寝室に連れて行きます
そして友人達に教えてやります。
絵里子の最後のワインに、睡眠導入剤を入れた事を、
そう言っても奴らは、状況理解できません。
睡眠導入剤飲んだら、しばらくは何をしても起きない
し、覚えてないから、お前らに絵里子のオマンコ
見せてやるから。
流石にやるのは可愛そうだから、オマンコ見て
オナニーしろや!
2人は緊張と興奮です、
「絵里子に絶対言うなよ、他にも、墓場まで」
2人はうなづき「もちろん墓場まで」
と言葉に力を入れます。

一杯づつワインを飲んでそっと寝室に入ります
まるで泥棒のように、音を立てないようにそっと
入ります、絵里子は完全に深い眠りの中です。

部屋の電気をつける前に、絵里子の顔にバスタオル
をかけます、起きることは100パーセントありません
が、どちらかと言うと彼らのためです。

起きるのではないかと、ドキドキしてるはずですから
少し安心して集中してエロモードに、入れるはずです
布団も半分しかかけていません、布団をめくると
服はめくれ上がり、下半身はパンスト姿が露わになり
ます、部屋の間接照明をつけると、パンスト越しに
手入れの行き届いた、薄い陰毛がうっすら見えます。

私一人で見るより、興奮しきった他人が2人、一緒に
見ることによって、私の興奮度は数倍になります。
私が絵里子のパンストに手をかけ、脱がしていきます
少々強引にしても起きない事知ってる私ですが、2人
は起きるのでと、ハラハラしてるでしょう。

脚を開きますが、間接照明ではオマンコがはっきり
見えません、非常用懐中電灯を外してきます、
そして絵里子のオマンコを観察です。
「綺麗だ」
と呟く友人に、脚をもっと開かせ、私が指でオマンコ
を開きます、2人は絵里子のオマンコをガン見していま
す、絵里子は深い眠りの中です。
顔を近づけて見ていいよ、激しくじゃなく、ぺろ
ぐらいなら起きないから大丈夫!
彼ら激しく興奮してるのですが、オナニーをする
余裕がありません。
絵里子のオマンコをライトをつけて私が、携帯で写メ
を撮ります、友人にオマンコ開かせて、中まで撮りま
す。
10分ぐらいの短い鑑賞ですが、かなりの興奮です
リビングに戻ると、何度もお礼を言われました。
「さっきの写メラインで送ってやる」
と言うと、また丁寧ねお礼を言われました。

朝ごはんを4人で食べてる姿に私はまた興奮。
家に帰って、その夜ベットで絵里子を抱いてやりま
す、絵里子は「昨日みんなで見たの?」
と恥ずかしそうに言います
「全然気がつかない?」
「全然わからない」
「みんなお前のオマンコ見て興奮してたよ」
恥ずかしいながら私を興奮させようと話に乗っかり
ます
「みんな喜んでた?
「喜んでたよ」
「いっぱい見たの?」
「脚開いて、オマンコ開いて中まで見てたよ」
「興奮してた?」
「興奮してたよ、みんなが興奮してるの見て俺が1番
興奮したけどね」
「興奮した?よかった」
「またしてくれる?」
「またしたい?」・・・・

続き・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家の前で佇む女の子

仕事で疲れて家に帰ると玄関前で寂しそうに佇む小学生低学年くらいの女の子が居た。
「君は?こんな所でどうしたんだ?」
「おじちゃんは誰?」
「この家に住んでるんだよ、君は何処から来たの?」
「お母さんの彼氏が私を叩くから逃げて来たの…助けて」
「とりあえず家に入ろう、詳しく聞かせて」
外で話す内容じゃ無さそうだから家に上げる。
母親が浮気して旦那が家を出て行ってしまい、これ幸いと浮気相手を家に泊めてSEXばかりしてるそうだ。
家事も碌にしなくなり、この子がお腹空いたと母親に言いに言ったら良いところだったらしくて、邪魔だと彼氏に殴られたそうだ。
それからは大人しくしてたけど、陰気臭いとかガキは邪魔だと事あるごとに殴るようになったんだと。
母親は彼氏とSEX出来れば他はどうでも良いらしく、娘が殴られても庇いもしないんだと。
「このまま君をここに住まわせるのは簡単だけど、一応身体を確認させてくれるかい?それだけ殴られ続けたならアザとかあるだろう?他にも怪我してる場所があるか確認してから警察に一緒に行こう」
女の子は説得に応じて服を脱いで身体を見せてくれた。
かなりアザだらけで、吹っ飛んだ際についたであろう擦り傷など幾つも怪我してた。
証拠として携帯で写真を撮り、そのまま近くの交番まで一緒に行った。
「…と言う訳で家の前に居たこの子を連れて来たんですけど」
「あっちでもう一度お巡りさんに話を聞かせてもらえるかな?」
女の子は俺から離れるのが怖いのか、ずっと手を握って離さない。
「大丈夫、お巡りさんも君を助けるために話が聞きたいんだよ、待ってるからお話ししてあげて」
やっと手を離して離れたところで話をし始めた。
そこでもう一人の警官が俺の前に来たので、証拠の写真見せた。
「本人の承諾を得て撮らせてもらいました、かなり頻繁に殴られてると言うのでアザとかあるんじゃないかと思ったら、予想通り酷かったので虐待や障害の証拠になりますよね?診断書も貰った方が良いですか?」
「これは…日常的に虐待されてないとこうはなりませんね…貴方はあの子の親戚か何かですか?」
「いえ、初対面です、いきなり家の前に居たので話を聞いたら警察の案件だと思ったので連れて来ました」
「ご協力感謝します」
そこまで話をしてたら事情聴取が終わったのか、警官と女の子が戻って来た。
「こちらで保護すると言っても貴方が良いと言ってるのですが…」
「構いませんよ、今日知り合ったばかりですが放って置けませんからね」
やはり警察などの機関が怖いんだろう。
女の子はパッと表情を明るくして俺に抱きついてきた。
「無期限で保護しますから安心して下さいください、明日病院に行って診断書を貰ってくるので、その後は進展があったら連絡を頂きたいのですが」
携帯の番号を教えて女の子を連れて帰る。
俺から離れないので一緒にお風呂に入って同じ布団で寝た。
職場の上司にも連絡して、詳しい話をして許可を貰って仕事中も一緒に居られるようにした。
ついでに数日有給ももらって女の子を病院に連れて行ったり、必要な生活用品を買い揃える。
奇妙な同居が始まったけど、診断書も警察に渡したし後は進展があれば連絡が来るはず。
女の子は常に俺にくっついて離れずトイレにも一緒に入ってくるし、女の子が用を足すときも手を離してくれないから一緒に入る。
お互いの全てを見せ合った仲になり、自然と肌を重ねるようになった。
もうすぐ生理が始まるだろうが、今はまだなので遠慮なく中に出させてもらう。
有給貰った期間も終わったので職場に連れて行き、仕事中もトイレや資料室などで女の子を抱いた。
デスクワークの時も女の子を膝に乗せてるので、コッソリと挿入したまま仕事する。
そして数日後に警察から連絡があり、虐待と何とかって言う容疑で彼氏と母親を逮捕したと言われた。
女の子を酷い目に合わせる母親と彼氏が居なくなり父親に連絡もしたそうだが、あんな女の子供は引き取りたく無いと断られたそうだ。
それで俺が引き続き保護者としてこの子の面倒を見るなら手続きしないか?と言われた。
もちろん俺はオーケーして諸々の手続きに奔走して、正式にこの子を養子として迎えた。
女の子も酷い事をせず気持ち良くしてくれる俺と暮らせて嬉しいと喜んでくれた。
俺もこの先ずっと毎日可愛い女の子のキツキツのマンコと小さな口で気持ち良くなれるので嬉しい。

嫁をヤリチンの友人に寝取らせて俺はそいつの嫁を寝取った

「なあ、俺の嫁を寝取ってくんねーか?」
「どうした?倦怠期か?」
「刺激が足りなくて最近嫁を抱いても物足りなくてさ」
「オーケーオーケー、そういう事なら喜んで寝取らせてもらうよ」
友人は大喜びで俺の嫁を口説いて寝取ってくれた。
二人が不倫を楽しんでる間、俺も友人の嫁を口説いて寝取った。
友人が俺の嫁と不倫してる証拠と共に口説いたから簡単に落ちたよ。
友人は嫁に内緒で良いオモチャが手に入ったと思ってるだろう。
だけどそれが落とし穴だ。
俺は最初からこいつの嫁を寝取りたくて今回の話を持ちかけたんだ。
人妻と生でやるの最高だわ。
友人は生を避けてゴム着けて俺の嫁とやってるみたいだけどな。
俺はこの奥さんを孕ませる気で中出ししまくってる。
托卵とか楽しいだろ?
俺が何も知らないと思ってる嫁とも一応夫婦として義務でSEXしてるけど、やっぱり友人の嫁を抱く方が楽しいし気持ち良い。
そんな遊びを数ヶ月続けたら友人から子供が出来たと報告があった。
知ってるよ、俺が仕込んだ種で妊娠したんだからな。
奥さんもちゃんと友人とする時は排卵を計算して妊娠しにくい時に中出しさせてたみたいだから俺の子に間違いない。
俺とは孕みやすい時も構わず中出しさせてくれてたからな。
今度友人が出張と偽って俺の嫁と不倫旅行に行くらしいから、その間は俺も友人の家に泊まり込んで奥さんと楽しませてもらう。

嫁は同窓会に行かせるな 続編

前回、嫁が同窓会で久しぶりに会った男と、くんずほつれつのセックス不倫関係になったことをオレは書いた。
参ったね、美味そうに食わえるフェラ顔やハメ撮り、キスやおっぱい写真まで撮られて、ラインにアップされる馬鹿っぷりに、
こいつら、何なんだよ!!と・・・
正直ムカムカがおさまんない状態、
気持ちよく同窓会に送り出したつもりが、裏切りやがって!
何度も気持ちを落ち着かせようとしたけど、8つも年上でババァ仲間入り寸前にもかかわらず、恋する乙女のようなライントークを繰り返す自分の妻に、オレはいたたまれなくなってた。
今後どうしようと、ずっとウジウジしてた。
片やセンズリで過ごすオレ、奴らはセックスを大満喫、
他人棒の前ではスケベな他人妻になり、アヘアへ喘ぐのを知って敗北感にまみれてた。
アアゝ~!クソォッ!!なんかオレだけ損してる気分!
我慢できん!オレは旦那!ええぃ、ままよ!と、オレはとうとう嫁へ直談判した。
浮気してんだろ!分かってんだぞ!ライン見ちまってからな!と、まくし立てたオレ・・・
それに対し、反論するでもなく静かに聞く嫁、
ひと通り、怒りを吐き出したオレに、嫁は思いもしないことを言ってきた。
やだぁ・・・見てたの?
そして一呼吸おいて、
許してぇ・・・ちょっとワクワクしちゃったんだもん?
たかちゃん、ごめんね!?
オイオイ!いきなり不倫を自首かよ!なんか言い訳とかシテナイとかないのかよ!(怒・怒・怒)
それどころか逆に手を握ってギュッと抱きしめて来やがった。
チンポ触り始めて、そんでオレに「たまには息抜きしたかったのぉ~」って・・・
こっちがオロオロしちまった。
何だよ!そんな顔して謝ってくんな!
今まで姉さん女房気取りで頭の上がらなかったオレが、今回ばかりは夫として威厳のあるところを見せようと思ったのに・・・
素直に謝られて、嫁への態度をどうしていいか分かんなくなっちまった。
そしてチンポがムクムクと・・・
あ~!勃起してる~!(笑) 脱いで! 私も脱いじゃう!
自分の不貞行為を誤魔化すように、全裸でいきなりオレに迫ってきやがった。
これは・・・色仕掛けしてきてるのか?
そんなこと思ってるうちに、チンポに痺れるような快感が!!!
オオゥ!全部飲み込んでやがる!
すげえ!すげえ!不倫男にしているおしゃぶりが目の前に!!!
(俺の方が悲しいかな全然小っちゃいけど、ビンビン!)
こんなテクニシャンだったっけ?
今までとは段違いの濃厚なフェラ、やれば出来んじゃん!しかも俺を見てほくそ笑むようにしゃぶってる!
「ヴウウゥ・・・!で、でるぅ~~~!」
大量カルピスを口内発射!しかもあっという間!!!
いつの間にか嫁に支配されちまいました。
端的に言おう!!
その後オレは嫁に上手くのせられてしまった・・・(悲)
だって謝りながら、これからは何時でも抜いてくれる?って言うんだもん!
実際、その日から毎日のように濃厚なセックスができるようになった。
ヌチャヌチャのマンコにチンポを入れると、ラブジュースべっとりのチンポが・・・
ウッホ~!ヤラしぃ~!入れたり出したりがばっちり拝めちゃう!!
バックでも騎乗位でも何でもござれ!
何よりフィニッシュはフェラ発射が!!
もうね、文句言えなくなっちゃった、すげぇ気持ち良くて!(笑)
浮気が原因でオレのもガンガン勃起するようになったし、嫁への性欲も取り戻したし・・・
そんでもってセックスの頻度が増すごとに、ちょいちょい言われるようになった。
息抜きしちゃダメ?たまには、お・ね・が・い?
まるで寝取られ夫の典型となったオレ、すごい勢いでチンポから毎日のように何十回も精子を抜いてくれる嫁にオレは・・・オレは・・・
はい、その通りです!
こんなにやりたがるようになったことを、もう嫁は知ってたんだな・・・・
他人棒にされまくってる嫁を見て、寝取られの興奮を隠しきれないオレを・・・
もう拒絶されることはない、とふんだんじゃないの?嫁は・・・
そして俺も、とうとう言っちまいました。
「分かったよ!でも、本気にならないでくれよな!」
それから・・・・2週間後には、すでにエロエロな嫁の姿が!!このぉ!!(怒)
だって気持ちいいんだもん!許してぇ~!だって!
報告までする始末!!
イキイキなんだってさ!
奴の方がいいのか?だから、するんだよな?って聞くと、
あ~っ!嫉妬してる~!言っていいの?言ったら怒らない?だって・・・
それ聞くとね・・・もうね・・・男としてのプライドが・・・・ズタズタにされて・・・・はぁ~、何してんだろ?オレ!
書いちゃうね!
男としての優劣がはっきり分かっちゃった。
今までに経験したことのない圧迫感と挿入感なんだと・・・
もう内臓まで届いちゃうんじゃないかって、嫁が言ってた。
オレの倍近くある極太棒、子供2人産んで以降の久々に現れた大ヒットチンポ!
今の嫁には、男のがギッチギチでジャストフィット!ってことを言われちゃいました。
見てるだけで興奮しちゃうだって!
そして、小さな声で嫁が言った。
「チンポで逝くって、すごくイイ!!」
今のオレ・・・
キレイに着飾ったご機嫌な嫁が、出かけるのを指をくわえて送り出すのが、今のオレ・・・
「ご飯、作っといたからね?たかちゃん、暖っためて食べてね!」
もう隠すこともしなくなった。
初めてチンポの大きさだけでこれだけ逝けちゃうのを知った嫁は、下の口でたっぷりと極太フランクフルトを食ってきますと言っている。
昼だろうが夜だろうが出かけている妻、最後に嫁の現在のエロ行為を洗いざらい書いておく。
離れたくな~い!なんて言って、まずはアツい抱擁とディープキス、巨根が動きはじめたら軽くフェラでチンポ掃除、
その後は、男のために買ったセクシーTバックで着衣のまま見せつけるんだそうだ。
たっぷりクンニしてくれるんだと・・・
ブルンブルンのオッパイも舐め舐めして、クリ逝きも堪能して、そんで・・・・最初はバック!
それはそれは堪んないらしい!男も喘ぎまくる嫁を見ながらマンコの締りを味わって大興奮だそう・・・
その後は、騎乗位で楽しんだりして最後は正常位でドッキング!
そして男が噴射する頃は・・・もうメロメロの逝きまくった嫁が・・・
ああん!いい!ヒロ君のオチンチンで逝きた~い!ぶっといのでオマンコ逝かせて~!
おお~、最高にいい!オレので逝きたいか?旦那のじゃなくてオレのチンポで、不倫してもいいのかい?
オレをダシにして男が嫁を寝取ってるのを、イヤらしい言葉にしてやってるらしい・・・
嫁も言ってるそうだ。
奥さんとどっちがいい?私と奥さんのオマンコ、気持ちいいのは私よね?
私を離さないで!じゃないと、このカラダ・・・ヒロ君にもうあげない!
オイオイ!(怒)
言葉遊びで、夫婦を使うな!
まあ、いづれにせよ、最近は一発だけじゃ終わらせない嫁が、二発目をフェラで無理矢理起たせていることを書いておく・・・
あっ!そうそう、
ちなみに、奴以上に抜いてもらってるオレに、この前、嫁が言ってくれたことがあったのでそれも書いとこう。
たかちゃんとは、必ずしてあげるね!と言って飲精してくれた時、嫁がポロッと話してくれたことがある。
「ヒロ君とはオマンコでしてるんだけど(オレは最近フェラばっかり!)、たかちゃんが浮気を許してくれたことを話したら、それじゃあハメ撮りしちゃおうよ!って言われちゃった!」
なんて野郎だ!
そんで嫁は?
言うまでもないでしょう・・・
オレが云々言う前に、もう撮っちゃってるんだと!しかも2人とも!
現在、奴のスマホには、手始めにスカートをめくる姿や着衣での下着姿が着々と収められているらしい。
それからキスから始まり、フェラチオ場面・おっぱい揉まれまくりの姿も・・・
「全裸写真がかなり多いかな・・・四つん這い・大股開き・M字開脚?(笑)オマンコ写真が・・・あるよ!たくさん!」
ハメ撮りは?って聞いたら、モチロン!だって・・・
「騎乗位、バック、正常位、ソファーセックスでの入ってる写メもあるから、こんどラインで送ってもらうね!
そして、嫁のスマホにあるモノはビンビンの巨大チンポがあらゆる角度から撮られてた!(笑)
男もポーズを取ってやがる。
チンポを握り締めてるのやアナルやふぐりまでまで見えてるのまで・・・
そんなことまでしてる嫁を、空恐ろしく感じるオレは、今一つのことを考えている。
なんだか、近いうち本当に3Pまで発展しちまうんじゃないか?
だってチンポの写メにはザーメンがべっとりと付いてるのまであるんだもん!
これ見て、どう思う?なんて言われてどう答えりゃいいの?
確かに寝取られに興奮はしてるけど、奴が乱入して来たら話は別!
まずは2人のアヘアへ動画なら、見てみたいと思う。
エロ不倫妻に成り果てた嫁が、もうヒロ君のじゃないと逝けな~い!オマンコ今日もお願い!なんて言ってるのなら・・・
いや・・・でも待て!どうせなら、その場面を直に見た方がやっぱり・・・いいかも・・・
バックで突き刺されながら、逝く寸前の嫁にフェラさせて、邪魔してやるのも一考かも・・・
どっちにしても、オレが主役じゃなさそうだけどね!
もし、3Pが実現したら、その時のこと書きたいと思ってる。
いっぱい見てやるんだ!ディープキス・フェラ顔・クンニ・そして挿入・・・
ユルユルにされる嫁のオマンコを見させられて興奮しそうなオレ、やっぱ変態かも・・・

嫁は同窓会に行かせるな

嫁の同窓会、俺は甘く見ていた。
元カレとかいると危険だぞ!って、俺の仕事仲間とか言うけど、いくら何でも年とって会ったら幻滅するだけじゃね?
それに沢山の同級生に囲まれてれば、不倫も何もないだろ!って思ってたが、どうやら俺の間違いだったらしい。
しっかりと口説かれてやがんの!しかも中々のいい男に、
以外とモテるのかね~、人妻っていうのは・・・
娘と息子もいるのにね、
今、アラフォーの嫁がハマってるのは、同級生との萌え萌えな関係、
軽い気持ちで見たライントークのやり取りが、目に焼き付いてしまった。
俺にはスマホのロック解除番号を教えてくれなくても、子供にはゲームとかで教えてた嫁、
それを知った俺は、つい出来心で盗み見ようと試みた。
すると非表示の所に、ある男の名前と顔が・・・
誰だ?こいつ、
トークを開いた瞬間に嫁の不倫ワールドが飛び出してきた!
見たのは、自撮りで男とチューしてる画像、
マジかよ・・・
スクロールしたら、もっと大変なことに・・・
さっきのチュー写真はコトを終えた後だったようで、バックでチンポを入れてる写真や騎乗位でオッパイを揺らしてる写真も、
強烈だったのがフェラチオする嫁の呆けた顔、
目線をこっちに向けて、なんて嬉しそうにしゃぶってやがんだ!って思っちまった。
すべてコレ、ここ最近!
四つん這いのケツ向け写真も、オマン○のアップ写真も、
待て待て!まずは、いつからこんなになったんだ?
画像の合間に散りばめられた文面の数々をずっとたどっていくと、もう4カ月も前からとなってた。
最初の方から見てみた。
中学生の時、あこがれてたんですよ!って嫁が書いてた。
ホントに?嬉しいなぁ~、僕も好きだったって歯の浮くようなセリフ!
あっという間の急展開だった。
大勢の同級生の前では、おとなしかったみたいだが、しっかりとライン交換だけはして、すぐに酒を飲む約束をした2人、
最初は同級生との写真を送り合っていたが、段々あやしい方向へ・・・
付き合ってたら今頃どうなってたかなぁ?なんて男に対する好意がはっきりと分かるようになってきた。
お互いの夫・嫁に対する愚痴なんかも書き合ったりしてた所もあったっけ・・・
驚いたことに、同窓会の数週間後にはこう書いてあった。
会えて嬉しかったよ!それにまさかこんな感じになるとは(笑)、良かったよ!
私だって!www久しぶりにシチャッタ!ヒロ君のエッチ!!
またしちゃう?!
うふふ?
その後、ライン電話が頻繁に交わされてる形跡があった。
それから1カ月後、突然に画像が投稿されるようになった。
上半身裸でオッパイ丸出しの顔なしの嫁が!
男はオッパイに顔を埋めてやがる楽しそうな画像!
嫁が撮ったんじゃね?
男の両手はオッパイをつかんで乳首吸ってるもん、
それからベッドで寝ながら足を大開脚した嫁の画像が・・・
書込みで分かった。
奴から、撮らせてくれてありがとうだって!
それ見てオナニーすんだと・・・
そんでもって嫁のことが、すげ~褒められてた。
柔らかくてグラマーな身体に夢中だよ!だってさ・・・
しまいには嫁も奴のことを褒めちぎってやがった。
あこがれのヒロ君、大好き!
舐めてくれるし、入れて終わりの旦那とは、もうヤダ~!!
チンポも好きよ!すごく感じちゃう!スキ、スキ!!www
コレ?(笑)って男が送ってきた。
キャッ!エッチ!
画像が・・・
デ、デカい!!極太カリ首の長尺チンポ、これは入れられたら、さぞや・・・
そして、8才年下の俺に対する嫁の不平不満が、その後書き連ねられていた。
敗北感バリバリの俺に追い打ちをかけるように、2カ月以降はセックスしまくりの写真が出てきた。
よく口に入るな・・・さっきのフェラ顔を見て、ますます落ち込む俺、
オマン○接写画像、そしていよいよバック!騎乗位!
何だよこれ!完全にもうセフレ扱いじゃん、
男には嫁は大切な宝物だってさ・・・
この頃は、もう嫁も完全にイカれてました。
よっぽど好きだったんだろうな・・・
その思いがかなったってことで、嫁の淫乱化にも歯止めがかかんないみたい。
いつ会うの?いつ?
そして、しまいには俺を奈落の底へ突き落す言葉があった。
週一じゃ足りないよぉ~(シクシク)、今度は3回逝かせてあげる?って、
男からも要求がエスカレートして、
ナマでしたい、ナカ出しもしたい、安全日いつ?だと書いてきやがった!
しっかり生理日を計算して、そんでもって、この日は大丈夫?って書いてました。
4カ月目の今、ダブル不倫真っ最中のブタ野郎たちは、ナカ出し後の写真で萌え萌えになってしまってとさ!!

しかし、熟女の人妻ってのは、どうしてこうエロいのかねぇ~、
完全に嫁から誘い水かけてんじゃやん!って感じ、
そして年とってもイケメンってのは、どうしてこんなに得できるのかって思っちゃう。
ブ男で生まれた自分を呪っている俺がいる。
多分、すげ~してると思う。
あのボッキチンポだもん、それに男はクンニまでしてるみたい、
やさしくしたりして、嫁を年季の入ったテクニックで逝かせてんだろうなぁ・・・
そんで合体!
ハメてるチンポ見たら、ベットベトに嫁のラブジュースが付いてやがった。
ワンランク上の巨大肉棒でギッチギチになるオマン○を考えたら、もう俺のなんて爪楊枝かもって思っちゃう。
そんな俺、妬かないのか?って聞かれたら、もちろん「殺してやりたい!」って思ってますよ!
ただ、嫁の顔見るとヘナヘナ~ってなっちまって・・・
姉さん女房だし、あんまり俺、頭上がんないし・・・
それになんか、今はやりの「寝取られ!」ってこれか?って思うと、変にボッキして萌え~ってなる俺もいる。
俺、ドМかも・・・
だって、嫁が他人とヤリまくってるの想像してセンズリしてるから、
「ヒロ君のおチンポ、最高!オマン○に入れてぇ!!逝かせてぇ~~!!」
「旦那さんがいるのに、いいのかい?また入れちゃうぞ!逝かせてあげるからね!」
「あぁ・・・おっきい・・・、イイのぉ~、逝っちゃうのぉ~」
何度もあの世に逝く嫁がいそう・・・
嫁が今度、出かける時があったら、尾行してみようかな・・・
見てみたいなぁ~、交尾してるところ、
青姦とかカーセクとかしてくれたら俺、喜んで覗き魔になってエロ嫁を拝見したいと思ってる。
そんでもって途中で参加なんかしちゃったりして・・・
オマン○は、相手にお任せします。
ヒロ君のおチンポの方がいい!そっちじゃないと逝けないからっ!なんて言われたくないから、
俺は、嫁のフェラチオとデカチンポが入ってるエロエロ場面が見れたらもう満足!
そして願わくば、イキ顔を見せてくれれば・・・・(笑)
他人棒で逝かされる嫁の絶頂ってどんなんだろう?
AVみたいに、ビクンビクンって白目むいてアエギまくってたりして・・・
年上のイケメンおじさんに「チンポで逝っちゃう~!ナか出しして~」って言ってぶっ倒れる姿、見ながらセンズリする俺、
こんな俺、ヘンタイかな?

嫁の母と

私が21歳の時、同級生の嫁と出来ちゃった婚しました。結婚の挨拶に行った際嫁の母を見て、思ってたよりずっと若くて嫁に似ていて50歳の割には可愛い感じでした。胸は推定でDかEカップかな?当時の僕は、経験は何人かあったものの、Hに夢中でやりたい盛りでした。嫁さんは妊娠中でつわりもあり、赤ちゃんに良くないからとHもさせてくれませんでした。
僕は欲求不満でとにかくムラムラしてました。そんな時、嫁の母に買い物に行きたいから車で乗せてって。と言われ、二人で買い物に向かいました。結婚してすぐ、優しく接してくれたので仲は良かったので、たわいもない会話をしながら買い物をし、帰りの車で何か困った事とかあれば言ってね!と言われ、お腹に子供もいるしHさせてくれなくて、浮気しそうです。と返した。嫁の母も浮気だけは駄目よ。一番大変な時なんだから。と言われ、そのまま家に着いた。その夜、ご飯を食べ飲まないが嫁と僕と嫁の母とお酒を飲んで団らんしていた。グダグダと飲みながら、僕も酔っぱらってきて嫁の母も酔っていた。嫁は疲れたから寝ると先に休んでいた。僕はお酒のせいもあり、マキシワンピ姿の嫁の母の体をエロいなぁと見いっていた。ノーブラで谷間は見えるし、乳首の凸もくっきりと見えていた。僕はすでにギンギンだった。嫁の母がちょうどビールないね。と立ち上がり冷蔵庫を開けるとお尻のラインというかシルエットが堪らなくイヤらしかった。ビールをテーブルに置き座ろうとした嫁の母に「お母さん」と抱きつきました。嫁の母も「駄目よ」とそれでも僕は胸を揉みマキシワンピの胸元から胸を出し乳首に吸い付き、手でお尻を揉みました。母も「あっ・・駄目よ」と言いながら僕はそのまま母のパンツに手を入れ、毛をかき分けマンコをなぞるとヌルッと滑りました。僕は指をマンコに入れ、親指でクリトリスを弄りながら手マンしました。クチュクチュ、ピチャピチャとイヤらしい音がしだし、母も「あっ・あっ・・駄目、駄目!」と僕は「お母さん、1回だけでいいから。嫁がやらせてくれないから我慢出来ないんです。浮気も出来ないしお願いします」と言うと「分かったから口でしてあげるから」と僕は「すいません。お願いします」と嫁の母の前に立ち、母は膝立ちすると僕のチンコをくわえ、フェラしだしました。僕は嫁の母が僕の顔を見ながら上目遣いになりながら、ジュプジュプと音をたてチンコをしゃぶる光景が気持ち良く、久々のフェラに堪らなくピクピクしながら「イクッ」嫁の母も「ンッ・・ンッ・・・」と口の中に射精しました。母が口からドロッーと精子を手に出して「○○さん、ずいぶんたくさん出たわね」と僕は母の口から自分の精子が出てくるエロさに直ぐにギンギンになり、「母さんもう我慢出来ない」と母を押し倒しマンコを舐め、舌を出し入れしながらクリトリスを舐めながら手マンしました。母は「駄目、口でしたでしょ」と「こんなに立ってるのに終われないよ。1回だけ良いでしょ」と母はピチャピチャ音をたてながら「1回したら終わりよ」と遂に観念してくれました。僕は母にキスをし、陰部の毛を掻き分け中の割れ目にチンコを沿わせて「入れるよ」とゆっくり挿入しました。「あっ」と母は声を漏らし「母さん、気持ちいいよ」とピストンしだしました。母も「あっ・気持ちいい。駄目なのに」と僕はピストンを早めていき、思い切り腰を振りました。母は「凄いっ・・いやっ・・いやっ」と僕は久々のHに堪らなく無我夢中でピストンしました。「駄目っ・イクッ・・」「アッ・・」と母はビクンッビクンッとイッタみたいで放心状態になり、僕は「母さん、凄い気持ちいいよ」とラストスパートしました。僕も「母さん、イキそう」「出るっ」とピストンしたままドクンドクンと脈うつように母の膣に出してしまいました。「あっ・熱い・・出てる」と母も「中は・・駄目なのに」抵抗出来ない自分に諦めたように呟きました。僕は「母さん、気持ち良かった。」と言い、中に出した興奮と溜まりに溜まった性欲にまだおさまらず中出ししたまま勃起し、また腰を振りだしました。「もう駄目・無理・・無理」と母は拒むも無視して今度は母を持ち上げ駅弁しました。キスしながら、揺れる胸と上からズッポリとマンコに刺さる快感は最高でした。「凄いっ・・やだっ・あっ・・あんっ」とされるがままの母を突きまくりました。そのまま、「イクッ」とまたも母の膣に思いっ切り精子を出しました。「母さん、ありがとう。」とゆっくりソファーに降ろし、キスしました。「○○さん、激しすぎて」「足に力が入らない」と嫁の母の服を着せ、寝室まで抱え運びました。「お母さん、またお願いしてもいいですか?」と聞くと「駄目、でも浮気は駄目よ」と意味深な返事だった。それからは、たまにフェラで抜いてくれたり、ローション塗っていきなり挿入してHしたり、嫁の母とやりたい放題でした。子供が産まれた今でも嫁はすっかり相手してくれないので嫁の母に夢中です。

嫁の使用済み下着に悪戯

 嫁の真奈美は休日出勤、
息子も部活の合宿で不在なのをいいことに、
朝からネットのエロサイトで、
熟女モノの無料動画を愉しんでいる俺。

 最近ハマっている寝取られモノで一本抜き、
シャワーを浴びようと入ったバスルームの
何気に開いた洗濯機の中に
タオルやTシャツの下、
ひっそりと隠すように置かれている
嫁の使用済下着を発見。

(お、ナニナニ? 真奈美のパンティじゃん。
 うわぁ、アイツこんなに小さいの穿いてんのか。
どれどれ……)

 小さく丸まっている飾り気のない
クリーム色のパンティ。
 そっとつまんで裏返すと、
二重底になったクロッチは
尿沁みやオリモノで、
思わず声を上げてしまうくらいに汚れている。

 嫁は今年ちょうど四十才だが、
ショートヘアが良く似合う童顔で、
パッと見に実年齢よりもかなり若く見える。
 ここ数年、二の腕や腰回りに
余分な肉が付いて来たとはいえ、
世間一般には、まだまだ許容範囲内、
先週行ったイオンでも
若い兄ちゃんに二度見されていたくらいだ。

 嫁の恥かしい秘密を暴いているという
なんとも言えない後ろめたさを感じながらも、
節操のない俺は、
さらに行為をエスカレートさせる。

 クロッチに顔を寄せクンクン匂いを嗅ぐ。
 完熟したオンナの分泌物が、
たっぷりと吸い込まれた股布。
 その股布から放たれる強烈なメス臭に
異様な興奮を覚える。

(真奈美のオマンコの匂い…
くぅー、エロい匂い…)

 ついさっき抜いたばかりだというのに、
ムクムクと勃ち上がる節操のないジュニア。
 汚れパンティを鼻に押し当てながら、
これでもかとシゴキ上げると
あっという間に押し寄せる射精感。

(嫁の使用済みパンティでオナニーするなんて
俺って結構ヘンタイかも……
ってか、完全にヘンタイ……)

 裏返したパンティを床に敷き、
四つん這いの状態で
汚れた股布に筒先を向けると、
扱くストロークをマックスにする。

(くぅっ、真奈美、出る、出る!)

 あっという間に登り詰め、
本日2度目だというのに、
信じられないくらい大量の精液が
ビュッ、ビュッと音を立てて
嫁のパンティに迸り出る。

 キンタマがすっからかんになったと
思うくらい出し尽くした俺、
あまりの満足感にそのまま脱衣所で横になる。

 筒先からトロトロと沁みだしてくる
透明な液がパンティのクロッチへと糸を引く。
 その様子をボーッと眺めながら
今夜は久しぶりにヒイヒイ言わせてやろうかな、
なんて考える。

(でも、たまに挑むと生理だからとか
疲れてるからなんて拒否られるんだよなー。
 ちょっと待て、もしかすると真奈美に男がいるんじゃ…?)

 そう考え出すと増々妄想が膨らんでいく。
 夕方、嫁が帰ってくるまでに
もう2~3回抜いてしまうかも…。




 
 

 

嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました

嫁の麻衣と結婚して2年、まだ新婚気分で幸せに過ごしていましたが、麻衣が浮気をしていました。ただ、普通の浮気ではなく、今では僕もそれを受け入れてしまっています。

麻衣は、26歳の綺麗系の女性です。趣味のクライミングジムで知り合い、一緒に外山に登りに言っているうちに交際が始まって結婚しました。正直、僕なんかから見たら高嶺の花と言えるような女性だったので、今でもよく僕なんかと結婚してくれたなと思ったりします。

麻衣は、清楚な感じの顔立ちで、身長は165cmと比較的高めです。太っているわけではなく、どちらかというと痩せ型に分類されるような体系ですが、胸だけは大きいです。痩せの巨乳というか、くびれたウェストから考えると、豊胸手術したのかな? と、思ってしまうくらいに胸だけ大きい感じです。
ただ、見た目の清楚でおとなしそうな感じからは違って、中身はけっこう姉さん女房的な感じです。Sキャラと言ってもいいくらいだと思います。今は共働きですが、子供が出来たら専業主婦になる予定です。

『ねぇ、今度、明日香ちゃん夫婦と温泉に行こうか』
夕食時に、突然提案してきた麻衣。僕は、すぐにいいねと言いました。明日香ちゃんは、麻衣の高校時代の後輩で、本当に可愛い子です。2歳年下の24歳で、今年結婚したばかりです。
明日香ちゃんは、多分、なんとか坂48とか、アイドルグループに入ってもセンターを張れるのではないかと思うくらいに可愛い子で、ウチに遊びに来るのを密かに楽しみにしているくらいです。
そんなに可愛らしい子なのに、性格もすごく良くて、ほんわかした感じの優しい子です。いつもニコニコしていて、今までの人生で怒ったことがあるのかな? と、思うくらいの感じです。

『じゃあ、来週ね。予約しとくから』
麻衣は、淡々と言います。僕は、浴衣姿の明日香ちゃんを想像して、ちょっとテンションが上がっていました。でも、麻衣の手前、それを表に出さないように頑張りました。

でも、
『なに想像してんの? 顔がニヤけてるんですけど』
と、麻衣に指摘されてしまいました。僕は、ドキッとしながらも、麻衣の浴衣姿が楽しみだからだと言い訳しました。
『ふ~ん。ホントは明日香のこと想像してたでしょ。お気に入りだもんね~』
麻衣は、からかうように言いました。僕は、見透かされてるなと思いながらも、そんな事はないよと言い続けました。
『別にいいよ、言い訳しなくても。私だって、明日香の旦那がお気に入りだもん。アンタと違って、男らしいしねぇ~』
麻衣は、そんな事を言ってきます。僕は、ドキッとしてしまいました。確かに、僕は草太郎という名前が表わしているとおり、草食系です。性欲も弱いですし、ナヨッとしていると言われることが多いです。
なまじ女顔なので、高校時代なんかは男の先輩に言い寄られて掘られそうになったりしていました。
明日香ちゃんの旦那は、日焼けしたワイルド系の見た目で、年下とは思えないくらいに落ち着いている男性です。趣味はサーフィンで、体つきもマッチョ系です。

僕は、麻衣にそんな事を言われて怯んでしまいました。
『そんな顔しないの。冗談だよ。ほら、ご飯食べたら子作りだよ!』
麻衣は、僕の背中をバーンと叩きながら言います。彼女にとっては、軽く叩いているつもりだと思いますが、僕はけっこうよろけました。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室に移動しました。先にベッドで待っている僕。すると、麻衣は全裸で入ってきました。タオルを巻くこともなく、堂々と歩いてきます。正直、がさつでムードがないなと思いますが、その完璧とも思える裸体に興奮してしまいました。
くびれたウェストに、小ぶりのスイカのように大きな胸。でも、大きさの割には垂れていなくて、麻衣の胸のあたりには反重力物質でもあるのかな? と、不思議に思います。胸が大きいので、それなりに乳輪も大きめですが、色が淡いピンク色なのでグロい印象はありません。本当に、綺麗な胸だと思います。
『なんで脱いでないの? どうせ脱ぐんだから、脱いどきなよ』
あきれたように言う麻衣。でも、僕は家の中とはいえ、裸で歩き回るのは抵抗があります。

僕が脱ごうとすると、麻衣がベッドの上に軽くジャンプをして飛び乗り、僕に覆いかぶさってきました。そして、僕にキスをしながら股間をまさぐってきます。いつもこんな感じでセックスが始まりますが、男女逆みたいだなと思ってしまいます。

『もう、カチカチじゃん。明日香の浴衣姿想像してた?』
麻衣はそんな事を言いながら僕のズボンとパンツを降ろしてきます。僕は、そのままされるがままになってしました。あっという間に僕を全裸にすると、僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてくれます。
本当に気持良くて、声が漏れてしまうと、
『フフ。ホント、女の子みたいな声。気持ち良い?』
と、麻衣がそんな事を言いながらさらに僕を責め立てます。僕は、気持ち良いと言いながら、本当は明日香ちゃんの浴衣姿を想像していました。でも、責められっぱなしじゃ情けないなと思い、手を伸ばして麻衣の胸を揉み始めました。
『いいよ、下手くそなんだから。ほら、入れるからね』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の上に乗っかりました。そして、騎乗位で入れてしまうと、腰を妖しく動かし始めます。
膣肉が絡みつく感覚と、強烈な締まり……僕は、やっぱりうめき声をあげてしまいました。
『ほらほら、もっと良い声出しなよ。フフ。女の子みたい』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の乳首まで触ってきます。僕は、もっと声をあげてしまいながら、イクのを必死で堪えていました。
『ほら、もっと我慢しなよ。これじゃ、全然物足りないよ』
麻衣は、イキそうになっている僕を見ながら言います。僕は、ゴメンと謝りながらも、動きを緩めてくれるように言いました。
『情けないこと言わないの。そんな事言ってると、明日香の旦那借りちゃうよ』
麻衣は、突然そんな事を言いました。僕は、初めてそんな事を言われ、焦りました。そして、動揺しながら、そんなのダメだよと言いました。
『冗談に決まってるでしょ? なに慌ててるの? ほら、もっと我慢して』
麻衣はそんな事を言いながら腰を振ってきます。僕は、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまいました。激しい嫉妬と不安を感じながら、それでも麻衣の激しい動きに堪えきれずに射精してしまいました。
『もう……いきなり出すなって。ホントにもう……』
不満そうに言う麻衣。でも、不満そうにしながらも、そのまま僕に倒れ込むように体を預けてきてキスをしてくれる。麻衣は、心のこもったような濃厚なキスをしてくれます。
『あ、愛してるよ』
麻衣は、照れた感じでそんな事を言ってくれます。僕は、嬉しくなって愛してると言いました。
『わかってるよ。ほら、寝るよ。ちょっと流してくるから』
麻衣はそんな風に言うと、さっさと僕の上からどいて寝室を出ていきました。僕は、照れる麻衣が本当に可愛いなと思いながらも、ティッシュでペニスを拭いてパンツとズボンを穿きました。
猛烈な眠さに襲われてウトウトしていると、麻衣が布団に潜り込んできます。そして、なにも言わずに僕に抱きつくと、あっという間に寝てしまいました。普段は姉さん女房みたいな感じで、僕を尻に敷いている麻衣が、こんな風に僕に抱きつきながら寝てくれるのはギャップがすごくて可愛いなと思ってしまいます。
でも、麻衣は寝た後は、しばらくすると僕のことを押しのけ始めます。邪魔だと言わんばかりにグイグイと押してきて、僕は端っこで丸まって眠るのが日課です。

僕は、温泉旅行が楽しみだなと思いながら眠りにつきました。でも、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまい、なかなか寝付くことが出来ませんでした。

あっという間に土曜日が来ました。朝起きて準備をしていると、明日香ちゃん達がやって来ました。まだ約束の時間よりかなり早かったですが、僕らもほとんど準備は終わっていたので、早めの出発になりました。
明日香ちゃんの旦那の哲也君はサーフィンをやっているので、早起きは慣れているそうです。

『先輩、おはようございます』
可愛らしく明日香ちゃんが挨拶をしてきます。哲也君も、
「麻衣さん、この前はありがとうございました」
と、麻衣にお礼を言ってきました。一見、チャラい系の見た目ですが、哲也君はなかなかしっかりしたイイ男だと思います。
『あれくらい、別になんでもないよ』
麻衣は、そんな風に言います。この前、麻衣が明日香ちゃんの事を助けたことの話だと思います。まぎらわしい訪問販売のトラブルで、人の良い明日香ちゃんが騙されたみたいな形になっていたのを、麻衣が直談判して解約させたという内容だったはずです。
明日香ちゃんが、
『哲也が頼りないからだよ。ホントは哲也がやることなのに』
と、哲也君を責めます。哲也君は、苦笑いしながらゴメンゴメンと言っていました。

明日香ちゃんは、今日はいつも以上に可愛いなと思いました。髪をツインテールにしていて、白のミニスカートにキャミソールという格好で、学生にしか見えないような感じです。下手したら、学生どころかローティーンに見えてしまうのではないかと思うほどです。

和やかな雰囲気のまま、出発しました。サーフィンが趣味の哲也君は、ワンボックスカーに乗っています。少し古いワンボックスですが、中はとても広くて快適です。車の中でもワイワイ騒ぎながら楽しい時間を過ごし、サービスエリアで食事をしたりしながら旅館を目指しました。

旅館に到着すると、さっそく飲み始めました。でも、明日香ちゃんが温泉に入りたいと言いだし、とりあえず温泉に入ることになりました。家族風呂のような時間制の貸し切り温泉があったので、それを借りました。
先に明日香ちゃん達が入って、交代で僕達が入るという流れになりました。
『ちょっと寝る~』
2人がいなくなると、麻衣はそんな事を言い始めました。キャラの割に酒が弱い彼女なので、移動の疲れもあって眠くなったのだと思います。でも、僕がせめて着替えたらと提案したので、麻衣は浴衣に着替え始めました。
いつものことですが、思い切りよく服を脱いでいく彼女。今は2人だけなので良いですが、哲也君もいるのでもっと気をつけて欲しいと思います。

麻衣が下着姿になると、僕はドキドキしてしまいました。麻衣の下着は、普段使いのくたびれたヤツではなく、勝負下着のようなセクシーな物でした。僕は、誰のためにそれを着ているのかな? と、モヤモヤしてしまいました。すると、麻衣はブラジャーまで外し始めます。
「えっ? なんでブラ外すの?」
僕が驚いて聞くと、
『浴衣だからだよ。当たり前じゃん』
と、こともなげに言います。僕は、それはそうかもしれないけど、哲也君もいるんだからと言うと、
『別に減るもんじゃないでしょ? じゃあ、起こしてね』
と、言って寝てしまいました。麻衣は、あっという間に寝息を立て始めると、何回か寝返りを打ちます。胸がはだけて乳房が乳首まで見えそうになってしまいます。僕は、そっと浴衣を戻しますが、すぐにはだけてきてしまいます。

すると、すぐに明日香ちゃん達が戻ってきました。早くて驚く僕に、
『哲也、すぐのぼせちゃうんですよ。せっかく温泉に来てるのに、もったいないと思いませんか?』
と、明日香ちゃんが言ってきました。浴衣に着替えた明日香ちゃんは、さらにロリっぽくなっていました。メイクがなくなったせいだと思いますが、あどけない少女のようになっています。
メイクがなくても、こんなに可愛いんだなと驚きながら、歩く度にチラチラ見える生足にドキドキしていました。

そして、僕は麻衣を起こして温泉に移動しようとしました。でも、麻衣は寝ぼけた感じで、
『後で入るから、もう少し寝る~』
と、言って動こうとしません。貸し切りの時間もあるので、とりあえず僕だけで家族風呂に行きました。家族風呂と言いながらも、かなりの広さがある露天風呂です。僕は、身体を洗って風呂につかりました。
哲也君がいる前で、麻衣の浴衣がはだけないといいなと思いながらも、哲也君に麻衣の胸を見られたらと想像してやきもきしていました。

すると、貸し切り風呂のドアがノックされました。僕は、慌ててドアのところに言って返事をしました。すると、明日香ちゃんが声をかけてきました。僕は、慌ててタオルを腰に巻いてドアを薄く開けました。
『お邪魔していいですか?』

嫁と俺の実家に顔出しに行ったら妹も帰省してて再燃した

学生時代に妹と関係持ってたけど、結婚を機に関係を終わらせたつもりでいた。
妹も俺の後に結婚して幸せに暮らしてると聞いてたから、もう二度と関係は持たないだろうとと思ってた。
嫁と俺実家に顔を出しに行ったら妹が帰省してて旦那の姿が無いからどうしたのかと両親に確認したら、妹と旦那が喧嘩したそうで妹が帰省して愚痴を吐きまくってるらしい。
変なタイミングで重なってしまったなーなんて嫁を見たら妹に早速捕まって愚痴を聞かされてる。
嫁だけ犠牲にするわけにはいかないから俺も愚痴に付き合ってやった。
聞き終わる頃にはグッタリしてしまったけど妹は愚痴を吐き切ってスッキリした様子。
俺はゆっくり風呂に入ってから寝るからと先に嫁を風呂に入らせて客間に行かせた。
その後で俺が風呂に入ってると妹が入ってきた。
「おい…俺が入ってるだろ?」
「だから来たのよ」
「結婚してもう終わったはずだろ?」
「そうだけど久しぶりに顔見たらしたくなったのよ、ね?良いでしょ?」
身体を流して狭い浴槽に無理矢理割り込んでくる。
「それじゃ狭くて大変だろ?ほら、抱っこしてやるから膝に乗りな」
肩を並べてると窮屈で仕方ないので妹を抱っこして重なれば少しは楽になるだろうと提案した。
「えへ…それじゃ失礼しまーす」
向かい合わせて膝に乗ってくる…。
「おい?」
「してくれるんでしょ?後ろからより前からの方が良いもん」
マンコを擦り付けてきて元気になると勝手に入れてしまった。
「あは、お兄のチンポ旦那のより大きくてやっぱり気持ち良いなー」
「お前のマンコも締まりは変わってないな、相変わらず強く締まって気持ち良いよ」
「奥さんより?」
「ああ、嫁のマンコより締まって気持ち良いよ」
「あの頃は妊娠出来ないから避妊してたけど今なら子供産めるし中に出して良いよ」
「お互い結婚して相手が居るのに兄妹で子供作る気か?」
「あの頃から私はお兄の赤ちゃん欲しかったもん、今なら問題なく産めるから中に出してよぉ」
「くっ…また締まりが強くなった…」
「良いでしょう?いっぱい締めてあげるからさぁ」
「そんなに締めたらすぐに出ちまうよ」
「妹を孕ませるチャンスだよ?お兄と私で子供作ろ?」
「わかったから少し締め付け緩めてくれ、久しぶりの妹マンコなんだからもう少し中を楽しみたいんだ」
「えへへ…それなら緩めてあげる」
「ふう…危なかった…すぐに終わったらつまらないだろ?」
「お兄が中に出すの渋るからだよ」
「はいはい…約束したしちゃんと中に出してやるからゆっくり楽しもうな?」
お湯に浸かりながらじっくりと久しぶりのSEXを楽しむ。
「お兄…私ももうイキそう…」
「俺もだ、中に出すから一緒にイこう」
「お兄のでイキたいから早く中にちょうだい」
「それじゃ出すぞ」
妹と生でしたのも中に出すのも初めてだ。
震えるほどの興奮に襲われる。
「んん!お兄のが入ってくる…やっとお兄の赤ちゃん産めるよぉ」
感極まった妹が強く唇を押し付けてきてネットリと舌を絡ませてくる。
「一回で孕むか?」
「孕むまで何度でも中に出して」
「今回は何泊もしないから明日には帰るぞ?」
「それなら連絡取り合って二人で会おうよ」
「人妻になったのに甘えん坊な妹だな」
「兄妹で不倫とか興奮するよね」
「俺もやっぱりお前のマンコが良いって思ったし、これからはこまめに連絡取り合って子作りするか?」
「うん、そうしよう!」
妹と風呂から出た後は客間を覗いて嫁が熟睡してるのを確認して、その横で妹をまた抱いた。
声を我慢させたからマンコが締まりまくり。
嫁の横でまた妹の中に出して興奮して身体の震えが止まらない。
妹に咥えさせて復活したら今度は妹に腰を振らせる。
すまんな嫁…。

嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果

「そう言えば、また謙也に言われたよ。いおりとデートさせてくれって」
私は、食事中に妻のいおりにそんな話をした。
『え? 謙也さん、また言ったの? ホント、物好きね』
いおりは、優しく微笑みながら言う。ベビーベッドの中の息子が寝たので、そんな会話を始めた。大学の時からの付き合いの謙也はなぜかいおりのことをすごく気に入っていて、私に会うたびにデートさせろと言ってくる。
冗談だとは思うけど、あまりに毎回のように言ってくるので、本気なのかな? と思ったりもする。そもそも謙也はルックスも性格も良く、女に困ったことはないと思う。わざわざ友人の嫁にちょっかいを出す必要もないはずだ。

いおりは、今年32歳になった。2歳の息子がいるとは思えないくらいに可愛らしい感じの女性だ。身長は160cmで、体重はわからないが痩せ型だ。夫の私から見たらとても可愛らしくて性格も良い女性だが、飛び抜けてイイ女かというとそこまでではないかもしれない。

「でも、こんなにいつも言ってくるから、一回くらいはデートしてあげる?」
私は、当然冗談のつもりで言った。それなのに、いおりは黙ってしまった。真剣に考えているような顔だ。
『別に、謙也さんのことはキライじゃないけど……。なんか気恥ずかしいよ』
いおりは、少し考えた後にそんな風に答えた。私は、一気に緊張がほどけてホッとした。まさか、デートすると答えるつもりだろうか? そんな事を考えてドキドキしていた。私は、冗談で言ったんだよと伝えた。
『なんだ、そうなの? 真剣に考えちゃったじゃない』
いおりは、恥ずかしそうに言う。私は、なんとなく話を続ける。
「デートしたかった?」
そんな風に聞くと、いおりは少し慌てた感じで、
『そんな事ないわよ。あるわけないでしょ』
と答えた。私は、なんとなくドキドキしながらいおりと会話を続ける。
「でも、興味はあるんじゃないの?」
しつこく食い下がる私に、
『まぁ興味くらいはあるけど。でも、パパもイヤでしょ? そんなことしたら』
と、私に話をすり替えてくる。私は、別にイヤではないと言った。実際にはイヤだと思うが、話の成り行き上そういう風に言ってみただけだ。
『そうなの? どうして? 浮気しちゃうかもよ』
いおりは、少し驚いたような顔で話を続ける。私は、揚げ足を取るように、
「浮気してみたいの?」
と聞く。
『そ、そんな事あるわけないでしょ!』
少しムキになったように答えるいおり。考えてみれば、いおりが浮気をすることなんて考えたこともなかった。そういうタイプではないし、私自身もいおりに愛されている自覚もあった。

「想像くらいはしたことないの?」
私は、しつこく食い下がる。自分でも、どうしてこんなにムキになっているのかよくわからない。
『それは……少しは……。でも、想像だけだよ』
いおりは、かなり動揺している。私も動揺してしまった。そんな事を想像したことがあるなんて、考えてもみなかった。

いおりは、恥ずかしそうにキッチンの方に移動する。そして、コーヒーを入れてプリンを持ってきてくれた。話はすっかりと変わり、息子のことや週末の予定の話になった。私は、なんとなくはぐらかされたなと思いながら、プリンを食べていた。

付き合いの長い夫婦でも、意外と知らないことはあるんだなと思った。いおりが謙也とのデートを想像したことがあるなんて、少しも知らなかった。それは、どの程度の想像だったのだろう? ただデートしただけ? それとも、最後までしてしまった? 
いおりの想像の中の話なのに、なぜか私は嫉妬してしまっている。そんな事ばかりを想像する私は、なぜか興奮するようになっていった。

そんなある日、また謙也と昼食を一緒に食べた。職場が近いせいで、どちらからともなく誘う感じだ。大学の時の他の仲間とは年に1~2回会えば良い方なので、謙也とは本当に頻繁に会っている感じだ。どちらかと言えば正反対な性格の二人なので、意外に馬が合うのかもしれない。

「考えてくれた? いおりちゃんとのデート」
こんにちはの挨拶のように毎回そんな事を言ってくる彼。でも、今日は私の方がいつもと違うリアクションをしてみた。良いよと返事をすると、
「え? 良いの? マジで?」
と、キョトンとした顔で聞いてくる彼。本当に驚いているような感じだ。私は、いおりも喜んでいると伝えた。
「本当に? え? デートしたいって言ってくれてるって事?」
謙也は、驚きながらも嬉しそうな雰囲気だ。私は、話を続ける。前から興味があったと言う事も少し大げさに言ってみた。
「へぇ、嬉しいな。そう言うの、興味ないのかと思ってたよ」
謙也は本当に嬉しそうだ。そして、どこでデートしようかとか、いつが良いだろうかなどと話を続ける。そんな中で、
「オマエは、どう思ってるの? やっぱり、嫌な気持ち?」
謙也が、少し冷静になったような感じで質問をしてくる。私は、正直に気持ちを話した。嫌な気持ちも感じるが、嫉妬と興奮も感じると。

「そっか、寝取られ性癖があるんだ」
謙也は、妙に納得した顔で言う。私がポカンとしていると、
「今、多いんだってな。嫁さん他の男に抱かせてオナニーしちゃう旦那」
と言い始めた。私は、デートと言ってもそういうデートじゃないとすぐに否定をした。
「あ、そうなの? いい歳した大人がデートって言ったら、当然そう言うことなのかと思ったよ。逆に、どんなデートを考えてるの?」
謙也にそんな事を言われて、私は戸惑ってしまった。正直に言って、ホテルでセックスをする二人を想像していた。でも、さすがにそれは言えず、一緒に食事をしたりドライブしたり遊園地に行ったりと、ごく一般的なイメージのデートを言ってみた。

「学生みたいなヤツね」
謙也は、笑顔で言う。
「でも、オマエはそう言うので良いの? 寝取られ性癖なんだろ?」
そんな風に言う謙也。私は、違うと否定した。
「でも、興奮するんだろ? じゃあ、普通のデートしてみるよ。その後で、またオマエの気持ちを聞くことにするよ」
謙也は、妙に自信たっぷりの顔で言った。そして、週末にいおりとドライブデートをするという約束をして彼とは別れた。

一人になった私は、猛烈にドキドキしていた。まさか、本当にこんな事になるなんて……。いざ約束はしたものの、本当に良かったのかと考え始めてしまった。でも、そんな風に考えながらも、いおりが謙也とセックスをしている光景を想像してしまっている。見たくもないような光景のはずなのに、想像するだけで驚くほどドキドキしてしまう。

自宅に戻ると、いつものようにいおりと息子が出迎えてくれる。息子は、最近本当に言葉が上達していている。パパおかえりと言われるだけで、顔がほころんでしまう。

そして、食事をしているといつものように息子が寝始めた。そのタイミングで、私は謙也と約束をしたことを告げた。
『え? 約束?』
いおりは、キョトンとした顔で私を見つめる。私は、デートのことだよと告げた。
『本気だったの? いつ?』
驚いた顔で聞いてくるいおりに、私は週末だと告げる。
『急だね。でも、パパはどう思ってるの?』
いおりが真剣な顔で聞いてくる。私は、いおりが他の男性とデートすることに興味があると話した。
『どうして? 私なら、そんなのイヤだな』
いおりは、理解出来ないという感じになっている。私は、いおりのことが好きだから、いおりのすべてを知りたいと説明した。
『でも、そんなの知らなくても良いことじゃないの?』
いおりは、やっぱり理解出来ないという顔のままだ。苦し紛れに私は、寝取られ性癖かもしれないと告げた。
『ねとられせいへき? なにそれ?』
いおりは、その言葉にピンときていないみたいだ。男性の私は、AVや漫画で寝取られジャンルがあるのはよく知っている。でも、好き好んで見ようと思ったことはなかった。自分が寝取られ性癖だなんて、思ってもいなかったからだ。私は、自分の知っている限りの説明をした。

『そういうの、寝取られ性癖って言うんだね。そういう人がいるのは知ってたよ。ヤキモチ焼きって事でしょ?』
いおりは、意外にすんなりそんな風に言う。そして、
『パパも、そうなの? 私が他の人と……そういうの見たいの?』
と、感情がわかりづらい顔で言う。私も、そこまでは思っていないと告げた。
『そうなんだ……。どうする? 本当にデートした方が良いの?』
いおりは、困惑している。それがはっきりわかる顔になっている。私は、いおりがイヤじゃなかったらと言った。
『うん……イヤではないよ。謙也さん、面白いし。でも、それでパパが私のこと嫌いになったらイヤだな……』
いおりは、色々と考えた感じで言う。私は、イヤになるはずがないと告げた。ただ、どんなデートだったのかは聞かせて欲しいと言った。

『わかった。じゃあ、デートしてくるね。本当に、私のこと嫌いになったらダメだからね』
いおりは、念を押すように言う。私は、もちろんだと言った。

そして、週末までの数日間、私はドキドキしっぱなしだった。いおりも、最初は緊張しているような感じはあったが、週末が近づくにつれてなんとなく機嫌が良いように見えてきた。私は、そんないおりの様子を見てすでに嫉妬心が膨らんでしまっていた。

『じゃあ、行ってくるね。たーくんのご飯とか、よろしくね。夕ご飯までには帰れると思うから』
そう言って、いおりは家を出て行った。外には迎えに来た謙也がいる。でも、私はなんとなく顔を合わせづらくて家を出なかった。

いつもよりもメイクの時間も長かった気がするし、服も可愛らしいのを着ていった。いおりが他の男とデートをするためにオシャレをするのは、私に強い嫉妬心を抱かせる。

息子と二人きり。あまりないパターンだ。私は、いおりのことがすごく気になりながらも息子と遊び続けた。無邪気に笑う息子。たどたどしく話しかけてくる息子。私は、自分が何をやっているのだろうと自己嫌悪のような気持ちになる。息子が大好きなママを、他の男とのデートに行かせている……。そんな事は、とても言えない。

そして、夕方になると言葉通りにいおりは帰ってきた。
『ただいま。ゴメンね、大変だった?』
笑顔で言う彼女。私は、そんな事はなかったよと告げながら、そっちはどうだった? と聞く。楽しそうに帰ってきたいおりを見ただけで、嫉妬で胸が痛いくらいだ。
『うん。楽しかったよ。恵那峡ランドに行って来た。お客さん、全然いなくてビックリしちゃった。つぶれちゃうかもね』

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