萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来

あの事件から妻は、変わってしまいました。いや、もともと変わっていた事に気づいてしまったのです。
今、これを書いている時も、妻は色々な男や女とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいることでしょう。

現在、私は47歳、妻も同い年で21歳と19歳の娘がおります。妻とは学生時代の頃から交際しており、24歳で結婚しました。お金持ちの家で育った妻は、真面目で大人しく、それでいて芯の強い女性でした。小中高と女子校であったため私が初めての交際であると、言っておりました。
私の方はと言うと、中高大とそれぞれ1人ずつの交際経験がありました。しかし、私がリードしたかと言うと、決してそんな事はなく、むしろどちらかと言うと妻がリードしていました。
背は160cmと少し高め、胸もやや大きく、スリムな美人でした。しかし、それ以上に自分というものをしっかりと持っている妻が好きでしたし、尊敬していました。
子供が出来てからは、少し太ってしまいましたが、何故か女性としての魅力はむしろ増しているように見えました。身だしなみもきちんと整えており、近所からは、上品な奥様として評判でした。

結婚してからも、共稼ぎでしたが、3年前の冬から、娘達の学費を払うため妻はより給与の高い会社に転職しました。正規社員でしたので、残業も多く毎日9時頃の帰宅でした。いつも私の方が早く帰っていたので、夕食は私が作るようになりました。妻は疲労のせいか、夜の営みを拒むようになり、その後半年以上していませんでした。
妻の服装は変わり、ミニスカート、暑化粧で出勤するようになりました。

ある夏の夜のことです。その日はむせ返るような熱帯夜でした。いつも、10時には寝る私ですが、金曜日でしたので、夜ふかしをし、リビングで永井荷風の小説を読んでいました。妻はいつもより遅い12時に帰ってきました。

ーん?

私は妻の異変に気付きました。妻の顔は恍惚としており、眼の焦点が合っていません。口からは涎が鼻からは鼻水が垂れています。そんな妻はいつもよりどこかエロチックでしたが、同時に獣くさい恐ろしさもかんじました。
私は声をかけます。
「た、ただいま。どうした?」
「うんうん。なんでもない。」
カラオケにでも行ったのでしょうか。妻の声はしゃがれていました。
妻はフラフラと廊下を歩いてきます。妻の股間からは、液がポタポタとたれ、廊下を汚します。そのまま。リビングのソファーに倒れ込んでしまいました。

「ガーガー」

妻は口を開け、涎を垂らしながら大きなイビキをかぎます。よく見ると眼は半開きになっていました。
「おいおい風邪をひくぞ。」
私は、妻を抱きかかえようとしたその時です。

「うっ。」

妻の体から、銀杏と酸っぱい汗それにアンモニアが混ざった強烈な匂いが湧き出し、私の鼻を突いてきました。

「おえっ」

私は、思わず吐きそうになりました。その時です。妻の股の奥からネバネバとした液が堰を切ったように出てきました。吐き気を抑えながら、ミニスカートをめくると、そこには強烈な光景が目の前に横たわっていました。パンツを履いておらず、あそこの毛は全てなくなっていました。しかし、それ以上に驚いたのはクリトリスと両ラビアにそれぞれ1つずつ、ピアスがはめられていたことです。おまけに、赤い蝶の刺青がされており、よく見ると

「淫乱」

との文字が薄っすらと見えてきました。
ーなんじゃこれは
と思いましたが、私の中の吐き気が急に性欲へと変化し、自分の体を妻の体の上に覆い被せました。そのまま、妻の中に私の一物を入れると妻が

「おっおっ」

と低い声で喘ぎ出し、しまいには

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と叫びながら泡を吹き、白目を剥きながら気絶。かと思うと、再び起き上がり私に接吻をし、また

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と、聞くに耐えない下品な科白を叫びながら気絶しました。こんなことをまるで寄せては帰る波のように繰り返し、私はクタクタになってしまいました。娘二人は部活の合宿でいなかったことが、せめてもの幸いでした。
黒いソファーは、筋状に白く変色しリビングいっぱいに色々な男の精液と汗、そして小便の匂いが立ち込めていました。
最後に妻は

ブピーー!!

水しぶきを上げて、失神しました。妻の顔はまるで魂を抜かれた廃人のようでした。体はピクリとも動きませんでしたが、それと対照的にあそこだけはヒクヒクと生き物のように蠢き、時折、精液とも本気汁ともつかぬ、白い粘液をダラダラと吐き出していました。
私は、妻が不倫をしている、それも1人や2人ではないと確信しました。静かなる短い夏の夜の夢でした。

男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。

男にだらしなかった元嫁 完

正美は完全にメス犬に変身しました。
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私は正美の望み通りアナルにチンポを入れてやりました。ボディーソープのおかかげで私のチンポは正美のアナルにすんなり入って行きました。

正美「あっ、あっいー、イジローのヂンポ、あ、あだじのアナルに入ったー、ああイィー、ぎもぢイィー」

澤田の上に正美、バックで私。正美は2本のチンポを挿入。過去に私のチンポをアナルに差し込みマンコにバイブは経験ありますが私にとっては人生初3P。しかし正美は3P経験者でした……

正美「あぁー、この感じひざじぶりぃー」
私は「えっ?3Pなんかした事ないで」と思いました。

正美「ああイィ、ああイィ、ぎもぢイィー、マ、マンゴもアナルも、ぎもぢイィー、さ、最ごぅー、ああイィ、あーイィ、あーいぃ、ああー、ああー」
私「亮太が今の正美の姿見たらどう思うか?」
正美「いや、そ、そんな事、い、言わないで。こ、こんな姿、り、亮太に、み、見せだくない。あっ、あっ、あぁー、イィー」

正美「ああー、いぎ、いぎそう、ぎもぢイィ、ああイィ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐぅー、ああー、い、いっぐっーうぉっ、うっお、あっ、あっ、あっ、うっ、うぉ、あっ、うっ、あぁ、うっお、おー、おー、あぁー、
イィ、あぁーい、に、2本でいっだー、あ、あだし、ご、ごわれるーぅ、はぁ、はぁ、はぁー」

私「澤田さん逝った?」
澤田「まだです」
私「正美、まだ2人共出してへんで。まだまだこれからたっぷり可愛がったるで」
正美「う、うん、もっと、もっとしてー、いっぱいじてぇー、ああーイィ、ああーイィ、あだしをこわじてぇー、あーああ、あーああ、イィイー、イィーっ、壊れーるーぅ」
私「澤田さん、俺、先に逝かせてもらうで」
澤田「どうぞ。下から正美のエロい顔を拝ませて頂きますよ」

私はゆっくり腰を振りました
正美はまた感じ始めました

正美「あっ、ああー、ああー、い、イィー、アナル気持ぢいいー、さっきより感じるぅー、あ、あぎらのヂンポで正美の腸を圧迫してるぅー、ああー、イィー、あっ、イィー」

私「正美、久しぶりのアナルはどうや?」
正美「ぎ、ぎもぢイィー、ま、また、マ、マンゴも感じてきたぁー、あぁイィ、あぁーイィー」
私は腰を振りながらふと「今、子供が帰って来て3人の姿を見たどう思うかな?」と。

正美「あ、ああー、ずごい、ずごぐ感じるぅー、ぎもぢイィー、あ、イィイィ、あイィー、また、いぎそう、あ、イィ、あイィ、ああーっ、ごわれる、あだしのアナルがごわれるぅー、あ、イィ、あ、イィ」

私「正美、そろそろ中にだすで」
正美「ぎ、ぎて、ぎて、あだしのアナルに、いっぱいだじでぇー、あ、ああーイィ、ああイィ、イィ、イィイィ、ああイィ、」
私「だすで」
正美「ああイィイ、ぎて、ぎて、ぎて、あだしもまたいぐ、い、イヂローの、じ、じんぽで、ああイィ、ああイィ、ああーいぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐいぐいぐ、いぐぅーっ」
私はアナルに発射、正美も同時に逝きました。
正美「うっ、うぉ、おっ、おっ、はぁーイィー、ああー、ぎてる、ぎてる、いっぱい出てる、い、イヂローのえぎがいっぱいぎてるー、ああイィ、ああー、ずごくぎもぢイィー、おっ、おっ、おおー」
本当に気持ち良かっです。
澤田「次は俺の番」
私「ま、正美、腰振れ」と命令
澤田の上で腰を振り始めました
正美「あ、あぎらの上に乗るの、は、初めてだね。こ、今度は、あ、あぎらの、ぢ、ヂンポで、あ、あだじを、い、いがせて、あ、あ、あ、、ああ、ぎもぢイィー、また感じてきた」
正美は澤田の上で激しく腰を振り
正美「あ、ああー、イィー、ぎもぢイィー、あ、あぎら、こ、こんな、み、淫らな、あ、あだじは、き、嫌い?、き、ぎいに、なら、ない、で、ね、あ、イィー、ぎ、ぎもぢイィー、あ、あー、いぐ、あ、あぎら、あ、あぎらのじんぽであだしいぐ、いぐ、いぐ、ああーイィ、ああーイィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐいぐ、いっぐーっ、ああーイィ、ああーイィ、ざいごうー、いぐ、いぐ、もう駄目、ああーイィーあーあいぐ、あーいぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐーっ、うぉ、あ、ああー、おっ、はっ、はっ、はっ、はっー、ざいこうーっ、はっ、はっ、はっ、も、もう駄目ーー」

正美は澤田のチンポで逝きそのまま後ろに倒れました。その顔は、ヨダレを流し目は半開き、今まで見た事ない正美の顔でした。疲れはてた正美に澤田は襲いかかります。

澤田「ま・さ・み、俺はまだ逝ってないよ」
正美「はっ、はっ、はっ、も、もう駄目、あ、あだし、も、もう、駄目、こ、これ以上、や、やったら、あ、あだじ、ご、ごわ・れ・るー、はっ、はっ、はっ」
しかし澤田は正美を四つん這いにすると…
澤田「一朗さんからOKもらってるんだから俺も出させてもらうよ」
正美「はっ、はっ、はっ、ご、ごわれるー」
私「澤田さん、正美を壊してやってください。浮気した罰です。償ってもらわないと」
正美「おっ、おね、がい、い、…な、生で、生でじて、おねがい、生で、はっ、はっ、はっ」
澤田「一朗さん、正美が生でって言ってますよ?俺、生だったら中で出しますよ。いいんですか?俺、一朗さんがアナルに中出ししてるの見て中出し、したくなりました
私「いいんじゃないですか?正美が望むんやから」

澤田はゴムを外しバックで正美のマンコに挿入
澤田「あっ、生、気持ちイィー、な、なんで、バックが、い、一番、か、感じの、か、隠してた、んだ?」
正美「ご、ごめんな、ざい、あっ、あっ、バ、バック、で、ず、ずる、と、メ、メス、い、犬、に、か、かわっ、ちゃう、から、あっ、あっ、あ、あぎら、には、き、きら、わ、れ、たく、あっ
あっ、な、なか、った、あっ、あぁー、あぁー」
澤田「嫌う、は、はず、ないじゃ、ないか。む、むしろ、おっ、き、今日、みたな正美のほうがいい、気持ちイィー、正美、バック、気持ちイィよ」
私「いいもの見せてやるわ」
私は2人の前に正美が着替えに使う幅60センチ程、たかさ170センチ程の鏡を立て2人を写しました。

澤田「おー、いい光景だ。正美の喘ぎ顔がよく見えるよ。エロい顔してる。俺もこんな正美の顔見た事ない。正美、自分の姿見てこらん」
正美「あっ、あっ、は、はずがじぃー、あっ、あっ、イィー、な、生イィー」

鏡に写った正美は、キスで色が剥がれ落ちうっすらピンクが残った唇から涎を流し澤田にバックではめられれメス犬と化した正美の姿でした。

正美「あっ、あっ、イィー、ああーぎもぢイィー、あ、あだじの、マ、マンゴが…ぐ、ぐちゅじぐじゅ、い、いっでる、あ、イィー、も、もっ、と、あっ、あ、もっと、つ、ついて、あっ、あっ、あっ、あぁーあ、ああー、あ、あぎらー、ざ、ざいこうー、あぁー、マ、マンゴ、あ、あだじの、マ、マンゴ、ご、ごわれ、あっ、じゃう、あっ、あっ、あぁーイィーあー」

澤田の腰を振るペースが早くなると更に声を上げる正美

正美「ああー、イィ、イィ、ああー、ぎもじイィー、ああーイィ、あぁーイィ、イィ、イィ、イィー、ぎもじイィー、ご、ごわれるぅー、イィ、イィ、あぁ、ー、い、いぎそうー、いぎそうーあぁイィー」
澤田「一緒に逝こう」
喘ぎながら立て首を振る正美。正美も最後の力を振りしぼり自ら腰を振り始め…
正美「ああイィ、あぁイィ、あぁ、あぁーっあ、ああーあっ、いぎ、いぎそう、ああイィーっ」
澤田「正美、中に出すよ」
正美「ああイィ、ぎ、ぎて、いっぱい、、な、中に、中に、出してー、ああ、じ、じぎゅう(子宮)に、い、いっばい、か、かげで、あぁーイィ、あ、あがぢゃん、あ。あぎらの、あ、あがぢゃん、ほ、ほじい、ああー、ぎ、ぎもぢイィー、イィ、イィ、ああイィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐ」
澤田「あっ、ま、正美出すよ」
正美「いぐいぐいぐいぐ、いっぐーっ、はっ、うっ、おっ、おっ、おお、おっおぉー、あっ、あ、あぁ、うぉ、おお、おっ、おおーん、おおおーん、
ーはっ、はっ、ああー、いっだー、うっ、うぉっ、おぅ、おぅー、ああ、イィ、ああーイィ、イィー、でじゃう、でじゃうー」
正美は潮か、しょんべんか

澤田と正美は同時に逝きました。澤田がチンポを抜くと、仰向けで大の字で大股を広げました。
白目を剥き口からは涎を流し体をひくつかせ、マンコからは澤田に中出しされた精液が流れ出す…あまりにも酷い状態だったので私は正美のマンコをティッシュで拭いてやりました。
正美は完全に壊れて気絶してしまいました。私と澤田はお互いタバコで休憩。お互い5時間も吸わないでいられたのが不思議でした。
そのうちイビキが聞こえて来て「今子供が帰って来たらまずい」と思い澤田と二人で正美の黒のガーターベルトレとストッキングを脱がせパジャマを着せて布団をかけてやりました。

子供に哀れな母の姿見せたくないですから…
私と澤田と正美…
この後、3月の後半まで毎週末に3Pしました。
私は正美に陰でこそこそして欲しくなかった…
澤田に3Pの話しをしました…
私「澤田さん、良かっですか?」
澤田「良かっです。正直、正美に旦那から話しがあるから家に来てくれと言われた時、不倫がばれた。どうしよう?って」
私「3Pどうでした?」
澤田「良かっですよ。あんな正美見た事ない。一朗さんに言うのも申し訳ないですが正美、本当はかなり好きものなんですね」
私「俺からの提案なんやけど、澤田さんの都合のいい時に3P出来ひんか?」
澤田「いいんですか?」
私「いいで。本音は、なぁー、浮気、不倫なんかあり得へんのやけど…今日の乱れた正美見たん初めてや。やってて、また3Pしたい、乱れた正美を見たいって思ったんや。するには条件がある。
陰でこそこそされるより堂々と公認でやってもらうほうが納得いくし。それに、あんたみたいな紳士なら大丈夫やなって。条件は俺に隠れ2人でやるのは無しや。俺と正美は夫婦や。あんた無しでやっても文句言わん事。それだけは覚えといて欲しいねん。それと基本、やるのは俺の家、そうじゃなかったら、澤田さんの家。この2つの条件守れるか?
澤田「喜んで。でも、正美を愛していいんですか?今日は最後、マジになりましたけど…」
私「喜んで(笑)マジやなかった、こんな事言わんよ(笑)」
澤田「正美に中出ししましたけど大丈夫ですか?「明の赤ちゃん欲しい」なんて叫びましたけど…。」
私「多分大丈夫。3日前に生理終わったし。そやから澤田さんを呼びつけたんや」
澤田「もしかしたら最後、正美に中出しさせてもいい様に計算して…?」
私「当然やろ?(笑)まあ、アナルは想定外やったけど(笑)。最初から澤田さんと俺で壊したるって。5時間も二人でしたら、普通に壊れるやろ。」
隣のベッドルームを見ると、ヨダレをたらし、ガーガーイビキをかきな大股を広げがら寝てる正美。寝てるはずなのに下半身だけひくつかせて…

そうして、澤田と私で今後ね正美の「淫乱メス犬化」計画に話しは盛り上がると「ただいまぁー」と息子の声
息子「パパ、誰?」
私「仕事の取引先の人」
息子「ママは?」
私「ママ、今日、休み休みやったんやけど会社から急に午前中だけ出てくれへん?って電話あってさっき帰って来て、ごめん、疲れたから寝る。亮太とパパ、悪いけど御飯何とかしてって寝たし」
澤田「私はこれで失礼します。また宜しくお願いします」と去って…
私「亮太、お腹空いてるやろ?風呂沸いてるし風呂入ったら、御飯食べに行くで」
息子「うん。ママはどうすんねん?」
私「明日は休みやし寝かせてやるんや」

息子と外食。息子も野球の練習と満腹のせいか、息子は帰宅後すぐ自分の部屋で寝込み…
私は酒を飲みながら、パソコンでエロい画像を見てました。すると…正美が起きてきて…
正美「ごめん、亮太の世話させて、…亮太寝た?」
私「寝たで」
出産後は酒を飲まなくなった正美が冷蔵庫から私のチューハイを出し…
正美「飲んでいい?」
私「ええよ」
コタツに足を入れ正美はタバコに火をつけ
正美「ふぅー。今日は良かったよ。最後さぁー、あたし。本当に気絶して、目が覚めたら、一朗も明も居なくて…
パソコン(ディスクトップ)で、何みてんの?」

私「他の夫婦のエロ画像」

パソコンでエロ画像を見てる私…
普段は酒を飲まない正美が酔ったのか…
正美「あたし、少し酔っちゃた。一朗、エロ画像を見てチンポが立ってるよ」
そう言いなが私のそばに来て、いきなりチンポをシャブり始める。

私「美味しい?」
正美「うん」とシャブりながら首を立てにふる
私のチンポをシャブる正美にこれからも澤田としたい?と聞くと立てに首を振る正美
私「正美が他の男とするんやったら、俺も他の女としていいか?お互い後任で」
正美「い・や。一朗が他とするのイヤ」
私「他の女抱くつもりないし。シャブってるのええけど、またしたいんか?」
シャブりながら首を立てに振る正美。

その夜、正美の下の毛を全て剃りマジックで「淫乱女正美」で書いてやりました。私が1回発射する間に正美は4回(マンコ3回アナル1回。私はアナルで発射)「いぐ、いぐ、いっぐぅー」と逝きました?

それから3月下旬まで毎週土曜日、澤田の自宅で3P。プレイは、段々過激になり黒のエナメルボンテージにロングブーツを履かせてプレイヤーしたりレースクイーンのコスプレさせたり、正美を縛り蝋燭をたらしたり、顔射したり行く度に正美は乱れボロボロになって行きました。3月の後半までに締まりの良かった正美のマンコとアナルはがばがば。アナルなんかはアナルプラグで詮をしないと便が、だだ漏れになる状態でした。

最後のほうは正美は「もう3Pしたくない。これ以上やったら、あたし本当に壊れる」と…

そしてついに…
春休みに入ったある日、仕事行く前に正美に「明日3Pだよ」と言ったらタバコを吸いながら、一点を見つめ無言で首を立てに振る正美…
夜、帰宅すると、正美と息子の姿はなくテーブルの上に結婚指輪と離婚届け…

正美は親友を頼り地元に…
メールで「1年時間をください」でした。
浮気した自分を後悔したみたいで…
地元の親友は「メス犬扱いが嫌で逃げた。このまま一朗と居たら本当に壊れる。戻るつもりはない」と…
私は離婚する事にしました。離婚届けを出すその前に正美と息子の荷物を整理してたらとんでもない物が出て来ました…
押し入れの中から見た事ない、みかん箱…
中を開けると正美が好きだったSMAPのブロマイドの数々…私と知り会う前の彼氏との写真…一番下に1札のノート…
ノートには驚く内容が…
元彼氏とのセックスの内容…同僚だった弘とのセックスの内容…私との内容…澤田との内容…
驚いたのは正美は3P経験者でした。澤田と初めて3Pした時に「この感じひざじぶりぃー」と言った意味が理解出来ました。しかも正美が3Pした時期は既に妊娠してた時期で私と正美は正美のアパートで同棲中。当時正美は親会社に出向中。ある金曜日の夜、正美のアパートに帰ると電話が鳴る。
「あっ、あたし。今夜出向先の人(男)と美佐(正美の同僚)と3人で飲むから遅くなる」と。
私は遅くても終電には帰って来ると思ったが結局3人で某有名ホテルに泊り朝帰り。その時は何も疑いはありませんでした。しかしノートには、その時の事が赤裸々に書いてありました。

他にも、私と籍を入れた後も元彼と会ってセックス。そのホテルに結婚指輪を忘れた事も書いてありました。
正美は一度結婚指輪を洗濯機に流し落としたと泣きじゃくった事がありました。その時も疑いはなく「違うの買ってやるし、もう泣かんといて」と。洗濯機に流し落としたのでなくホテルに忘れたんです。

最後に12年息子だと思って育てた子は私の子ではなく他の男の子でした。私と付き合ってる時期、正美は2股をかけてたんです。私は愕然としました。その後、私は色々考えました。

結果正美に連絡を取り……
私「正美、離婚したる。正美の荷物…整理したで…なんやあのノート?」
電話の向こうの正美は…無言…
私「慰謝料や養育は払わんで。今までして来た事、自分で分かってるやんな?」
正美「うん…」
私「この12年、俺の12年、どうしてくれるんや?」
正美「どうにも出来ない」
私「何で俺と籍入れたん?二股かけてたんやってら、そっちと結婚したら良かったやん。亮太、俺の子ちゃうやん。子供出来たって正美から言われた時、あれ?って思ったんや。やっぱりそうやった」
正美「結婚…拒否された…子供もおろせって。あたし子供欲しかった…」
私「もうええわ。この事は俺の親にも言わん、正美の親にも言わん。もう連絡もせん、亮太に会いに行ったりもせん。離婚届けは近いうちに出す。2人の荷物引っ越し屋に頼むし。住所は理恵さん(正美の親友)の所でええんやろう?」
正美「うん」
私「引っ越し屋は手配するけど金はそっくりで払ってや。2トントラック1台分やから、そっちまでの高速代含めて20万あったら足りるはずやから。荷物引取るなら日曜日がええやろ?」
正美「うん…なるべく安くお願い。」
私「分かった。詳しい事決まったらメールする」

結局、当時、私が勤めてた会社で往復の高速代込で12万の格安で…会社からは「おまえ行くか?」と言われましたが正美に二度会いたくなかったので拒否。

正美にメールで詳しい内容を送り最後に「荷物着いたら、着いたとだけでいいからメールくれ」と。

後日「着いた」と正美からメール。私は「正美の番号とアドレスは削除する。さよなら」と返信しました。

私は携帯を変えました。そして8年住んだ3DKのアパートから1LDKのアパートに引っ越し二人から連絡取れない様にしました。

今私は51歳、今の妻は54歳。17年前、今の妻と知り会い、5年後に結婚。妻は正美と違いバストバスト110センチ、ウエスト80センチ、ヒップ100センチ。本当の私はデブ好きだったのです。
その妻、昼間はどちらかと言うとS、セックスは、どM。コスプレ、縛り、野外露出と私の言う事を聞きます。ただ他人は巻き込まないです。
理想の女と結婚出来て幸せです。

正美、離婚してくれて、ありがとう。一朗より。
登場人物の名前以外は全て実話です。

団地の公園で知り合った人妻にデートに誘われた

僕には不倫を始めてかれこれ4年になる、同じ団地内に住む、『かな』という2歳年下の人妻がいます。
当時、僕は30歳、かなは28歳でした。
出会いは団地内の公園で。
よくある話です。

彼女には子供が2人いるんですが、彼女の旦那さんが仕事の関係で出張が多いせいで、子育ての負担は彼女一人にかかってきます。
家の中に篭っているとストレスが溜まるのでしょう。
よく公園で子供を遊ばせている姿を見かけました。

最初から狙っていた訳ではありませんが、僕も子供を連れて遊びに行くことが多く、よく顔を合わせるうちにお互いの家庭内の話をするようになり、カミさんと違って痩せ型でひ弱な感じのかなのことを、何となくいいなあと思っていました。
でも、近所の目が怖いので、こちらからはあえてアプローチはかけないでいました。

ある日のことです。
なんと彼女の方から、「今、旦那が出張でいないから飲みに行きませんか?」と誘ってきたではありませんか。

今までモテた試しのない自分には信じられない出来事でしたが、もちろん断る理由はありません。
その日のうちに、「ちょっと友達と飲みに行くから」と適当に理由をつけて出掛けることになりました。

彼女もいつもより早く子供を寝かしつけて待ち合わせ場所に来ました。
ただ小さな田舎町のこと、下手に飲み屋に入って見知った顔に出会ってもマズいと今更ながらに気付き、急遽ドライブデートに変更。
街明かりを望める人気のない高台に車を停め、しばらくとりとめのない会話で時間を過ごしました。
ふと会話が途切れたとき、彼女にキスをしてみました。
・・・抵抗は無く、なんと向こうから舌を絡ませてきたのです。

「前からあなたのことが気になっていて、家に帰っても忘れられなくて・・・でも、いつまで経っても誘ってくれないから、あたしから誘ったの」
彼女は照れながら言います。

「飲みにでもドライブでも理由は何でも良かったの。あなたと二人っきりで会いたかったから・・・」
(これはイケる!)
そう判断した僕は、かなのアソコに手を這わせました。

すでにソコはじっとりと濡れていて、彼女の愛液が中指にまとわりついてきます。
ゆっくりと服を脱がし、僕も全裸になってかなの華奢な体を抱き締めると、「嬉しい・・・」としがみついています。
その一言に僕の最後の理性のタガは弾け飛びました。

夢中で彼女の胸から下腹、そしてアソコへ舌を這わし、びしょびしょに濡れたアソコを舐め上げると、「ひぃぃっ!」と歓喜の悲鳴を上げます。
ものすごい感度で、すぐにイキそうな雰囲気です。
旦那とは何ヶ月もしていないというのは、どうやら本当のようです。

「今度は僕のもして・・・」
肉棒をかなの口へ持っていくと、ぎこちないけど一生懸命に小さな口で頬張ってくれました。
本当は金玉まで舐めてもらうのが好きなのですが、まだかなはそこまでのテクを持っていないようです。

(まあ、それはこれから仕込んでいけばいいことだから)と心の中の冷静な、もう一人の僕が囁きます。
僕の肉棒を一生懸命しゃぶっているかなの目がトロンとしています。
旦那さん以外の男性とのSEXに興奮しているようです。

僕もカミさん以外の女性に入れるのはだいぶご無沙汰だったので辛抱の限界。
肉棒をかなのアソコに宛てがい、一気に突き刺しました。
ズブッ!ニュリュッ!!
卑猥な音を立てて僕の肉棒は彼女のアソコに飲み込まれました。
子供を生んだとは思えない締りの良さに、思わず僕は、「うっ!す、すげ・・・」と情けない声を上げてしまいました。
ピストンをする度に彼女は、「あっ、あん!いい、気持ちいい・・・」と小さな声で喘ぎます。

ふと思いついて、彼女に淫語を言わせてみたい衝動に駆られ、思い切って、「かなのおまんこに何が入ってるの?」と聞くと、「えっ?」とびっくりしています。
「おまんこに何が入っているか言ってごらん」
僕はわざと腰の動きを止めて、彼女の反応を見ます。

すると、かなは恥ずかしそうに、「ペニス・・・」と言ったではありませんか。
(本当は『チンチン』という言葉を期待していましたが)
もちろんそんなことでは僕は満足しません。

「どこに入ってるの?」
「・・・」
「最後まで言ってくれないと抜いちゃうよ。アソコって言うのも無しだからね」
肉棒を抜いてかなに意地悪をします。

「お、・・・おまんこ」
かなは恨めしそうに、恥ずかしそうに僕を見つめます。
「じゃあ、『◯◯のペニスをかなのおまんこに入れて』っておねだりしてごらん」
夜の車の中は暗いので彼女の顔色はわかりませんが、きっと真っ赤になっているでしょう。

かなの顔に手を触れると火照っているのがわかります。
「入れて・・・、かなのおまんこに、◯◯のペニスを入れて!」
完全に彼女は僕の虜です。
僕はご褒美に肉棒を再び入れてあげました。

そしてさっきより激しく突き上げます。
「ひっ、ひぃぃぃっ!!気持ちいい、気持ちいいよ!もっと!もっと突いてぇっ!」
「かなのおまんこも気持ちいいよ」
「ああんっ!◯◯のペニス、好き、大好きィ!!」
「いいよ、僕のペニス、かなのモノにしていいよ」
「はあっはぁ・・・嬉しい!!かなのおまんこも、◯◯の好きなようにしてぇ!」
その後は淫語のオンパレード(笑)
思った以上の彼女の反応に、僕も我を忘れてかなの体を貪りました。
かなを前から後ろから責め立てると、彼女も上になり下になり、まるで獣のようにお互いを求め合いました。
こんなに激しい、そして気持ちのいいSEXは何年振りでしょうか?

そして、いよいよ絶頂が近づいてきます。
「う、で、出そう・・・」
「いいよ、あたしもイキそう・・・」
「出る!」
「イクぅ!」
彼女が用意していたスキンを装着していたので遠慮なく彼女の中で射精しました。
同時にかなもイッたようです。

終わった後、かなは「どうしよう、とうとう不倫しちゃった・・・」と素に戻ったのですが、今更後戻りは出来ません。
「また会ってくれるよね?」と聞くと、「うん、またしてね。こんな気持ちいいの初めて・・・家に帰ってからもう一回自分で触っちゃいそう・・・」と、さっきの言葉はどこへやら、嬉しい事を言ってくれます。

こうして、かなとの不倫は始まりました。
稚拙な駄文を最後まで読んでくださった方に感謝いたします。
失礼しました。

旦那の目を盗んで私と一夜を過ごす熟女

姫路在住の38歳の社長夫人明美と出会ったのは12月下旬であった。

初めのやり取りから不倫願望を前面に出していたので、メール交換して5日で出会った。

駅前にあるシティーホテルのロビーに現れたのは、濃紺のシックなスーツ姿の明美。

163cmで中肉のバストは余り大きくないが清楚な感じの奥様。

決して美人とは言えないが可愛らしさのある女性で、笑顔が素敵であった。

今まで新興宗教を熱心に信仰していたため、不倫を封じ込めていたが、その信仰から離れると同時に、セックスよりも彼女に子供のように甘えようとする主人に対する不満が湧きだし、一気に男探しを始めた矢先の出会いであった。

若くして結婚したため男は旦那以外は知らないと言っていた。

2階にある和食レストランでランチをし、デイユースで予約した15階の部屋に入って、コーヒーを飲みながらゆっくり色々と話した。

いつもの私なら部屋に入るなり、攻撃を加えるのが常であったが、今回はゆっくりと責めることにした。

じっくりと彼女の欲情を引き出してから、その後狂わんばかりに攻め立てて、私とのセックスに溺れさせる戦術をとった。

しばらくの雑談の後、下ネタに突入した。

しばらくは旦那とのセックスに対する不満を吐き出させた。

彼女から求めていかない縢り旦那は応じない。

すればそれなりに満足させてはくれるが、年に数回しかできないとのこと。

頭が真っ白になるほど何回もアクメを感じることの出来るセックスがしたいと訴えた。

意地悪く「私がお相手をしても良いのかな」と尋ねると「嫌だったら、ここまで付いて来ません」と潤んだ目でこちらを見詰めた。

「おいで」と彼女を自分の座っているソファーの方に手を差し伸べて誘った。

彼女は弾かれるように腰を浮かし、私に手を差し出してきた。

彼女の手を握り引き寄せた。

そのまま私の膝の上に彼女を乗せ、抱き寄せて唇を重ねた。

彼女の双球の割れ目に私の極太が幾重に重なった布越しにめり込んだ。

すかさずディープキスに移った。

彼女の軟らかい舌を吸った。

彼女も応じて舌を絡めてきた。

私の左手は薄いピンクのブラウスの上から小振りでも弾力性のある乳房を揉みしだいた。

「うっ、うっ、」と彼女の声が洩れ始めた。

ディープキスは続けながら、利き手の左手をスカートの中に滑り込ませ、パンスト越しに秘部に触れた。

そこはもう十分な湿り気と火照るように熱くなっていた。

パンストまで濡れ始めていた。

「こんなに濡らして。奥さんいやらしいね」

と、ディープキスを中断し耳元で囁きつつ、指を割れ目に強く這わせると

「ああ、いや~、もう~。言わないで」

と強く抱きついてきた。

スカートの中の手をパンティの中に滑り込ませ、柔らかい陰毛を乗り越え割れ目へと進めると、指の侵入を持ってた様に股を少し拡げた。

淫口から溢れ出る愛液を指先につけて、クリを優しく円を描くように触れると、ビィク、ビィクと体が痙攣し

「ああ、ああ、ああ、いい、いい、あ~いいわ。気持ちいい、ああ、あァァ」

ともう何の遠慮もなくよがり声を上げた。

中指と人差し指を淫口の中へと侵入させると、腰を前に持ってきて上体が段々と後ろに仰け反る姿勢となった。

私の指がザラザラとした入口付近の上壁を越え、その奥に少し広がった空洞のツルリとした天井へと進み、そこを微妙なタッチで刺激を与えると

「ウ…グゥ、アウ、アウ、ああァ、いい、ああ、いい、そこ、そこ、ああ、ああ、アアアア」

とひとりでに私のタッチするリズムに合わせるように腰がうごめき、淫汁が溢れかえってきた。

「ベットに行こう。服がシワになるよ。脱ごう」

と耳元で囁くと力なく頷き、私が体を離すと「シャワー」と小さい声で言いながらも

「後で、今はダメ。その体が欲しい」

と言う私を恨めしそうに見上げながら脱ぎ始めた。

私も素早く全裸になり、いきり立つ極太をこれ見よがしに彼女に見せながらベットに横たわった。

しばらくして同じく全裸になった彼女が私の横に来た。

抱き寄せディープキスをしながら横たえ、私のイチモツを握らせた。

「凄い。大きい。大きすぎるわ」

と固く反り返るイチモツをしっかりと握り、ゆっくりと優しく擦ってくれた。

私は、小振りだが弾力性のある彼女の乳房を優しく揉み上げ、乳首を中指と人差し指で摘んだ。

「ああ、いい、いいわ」

と声を上げ、イチモツを握る手に自然と力が入った。

今度は乳首を口に含みながら舌で転がした。

「ああ、アアアア…」

もうよがり声と言うより悶え狂う声と変化し始め、中指と人差し指が淫口の奥にあるGスポットを改めて責めると、乳首への刺激との相乗効果で、一気にアクメの階段を上り詰め

「アウ、アウ、ああァ、アアアア、ああ、いい、イク~、イク~、アウ、ァ、ァ、ァ、イク、イク、イク、イク~」

と大きく叫きながら、体を何度も、グァク、グァク、グァクと大きく痙攣させつつ果てた。

私は、すかさずだらしなく投げ出された両足を拡げさせ、その付け根に口を押しつけ、クリと淫口とアナルへの舐め、吸い技を繰り出した。

「あ、ああァ、ああ、ァ、もう、ァ、もう、いや~、許して、ああ、許して~。ああ、、ああ、気持ちいい、ああ、気持ちいい~い」

と腰を激しく私の口に押しつけながら、再びよがり狂い始めた。

「凄い。ああ、もう、もの凄い。ああ、こんなの初めて。ああ、嬉しい。ああ、ああ、もう、どうなってもいい、どうなってもいいから、もっと、もっと、して~」

と腰を打ち振り、狂ったように頭を左右に振り始めた。

クリに舌を這わせ、淫口へ人差し指と中指を差し入れて、GスポットとPスポットを責めあげつつ、アナルに薬指を第一関節まで入れて刺激しながら、もう一方の手で胸をまさぐり、乳首を交互に摘みこね回すと

「ああ、ああ、気持ちいい~、ああ、ああ、いや、いや~、出る、出る、ああ、、ああ止めて~」

と叫び、程なく、淫水が噴き出すと共に、多量の失禁もして、崩れ落ちるようにベットに沈んだ。

眠るように脱力して、目を閉じている彼女を横抱きにしつつ、私は彼女の乱れた髪を手串で整えつつ、唇、頬、耳、首筋とキスをしていると、ようやく目を開け

「凄い、貴方は凄いわ。嬉しい。本当に嬉しい~」

と抱きつき、自らディープキスをしてきた。

互いの舌を絡め合い、唾液を飲み合い、舌を吸い合いながら、強く抱き合った。

私は彼女を私の上に乗せ、自然に私の上に跨るように持っていくと、その思いを察知したように、私のイチモツを握り、淫汁でネットリと濡れた淫口にと誘った。

意を決したように自らゆっくりと腰を沈めていった。

「ァ、ああ、ああァ、アアアア、おお、おおき~い~」

と声を上げた。

私がゆっくりと下からかき混ぜるように廻しつつ、優しく突き上げ始めると

「オオ、オオ、いい、いいわ~、アア、ああァ、気持ちいいー。凄い。凄くイイ~」

とよがり声を上げて自ら腰を前後に振り、また円を描くように廻しつつ、腰をより深く落として、私のイチモツを子宮を突き刺すように誘った。

私はそれに呼応するように突き上げを強くしていった。

再び彼女がアクメの階段を上り詰め、全身を痙攣させつつ果てていったのは言うまでもない。

私はなかなか射精しないので、その後は、バック、正常位、対面座位、騎乗位、立ちバック、松葉崩しと色々な体位を楽しみつつ、最後正常位で彼女の求めに応じて、膣奥深くに精を吐き出したときには、もうチェックアウトの18時近くになっていた。

5時間を超える交わりに、共に苦笑しつつ、そそくさとシャワーを使い、身支度をしてホテルを後にした。

彼女は大阪に戻る私を駅まで送りながら

「今日は本当に有り難うございました。こんなに一杯したこともないし、まだ貴方のものが突き刺さっている感じなの。でも、凄く爽やかで、腰が軽いし、気持ちいい」

と耳元で囁き

「これからも逢って下さいますか?」

と私の顔を覗き込んだ。

「もちろんだよ。満足してくれて嬉しいよ」

と答えると、人目もはばからず

「嬉しい~」

と言いながらすがりついてきた。

私が改札を入りホームへと消えるまで見送ってくれ、新幹線で座席に疲れた体を横たえると、彼女からのメールが来た。

「今日は本当に有り難うございました。女で生まれて良かった。本当に貴方に会えて幸せです。好きになってしまいました。明日大阪まで行きますから、逢って下さいませんか?」

との内容に

「え?まだ足りないのかいな~」と苦笑する私であった。

勿論、彼女は翌日大阪まで出てきて、私とまたもや激しいセックスを楽しんだのは言うまでもない。

その後、主人の目を盗んで私と大阪の一夜を過ごすなど、週に1,2回の逢瀬を重ねて今日に至っている。

彼女が会う毎にますます淫乱になり、そのアクメの到達の早さ深さも増し続けている。

それでも熟女ジュクラータで新たに私の性技と極太で女の悦びを味わってくれる人妻を探そうと思っている。

旦那のスマホ!

我が小林家は旦那(36)、私(27)、
お互いバツイチ同士の夫婦です。

結婚して2年経つけど仲は良いですよ。
前の旦那はギャンブル好きで借金が膨らみわずか1年で破局!
その後に今の旦那と知り合って結ばれたんです。

旦那は前の奥さんと何故離婚になったのか聞いたけど、旦那曰く
性格の不一致!
との事でした。

夜の方も、最初の頃は2日に1回位のペースだったけど、
段々少なくなって、最近は週1あるかないか、って感じかな?

私より大分年上だから疲れてるのかな?
って思ってました。
旦那の仕事は出勤半分、リモート半分、
って感じで休日を含めると家に居る方が多いですね。
こんなのがいつまで続くのかな…

まあ、そんな毎日の中、
ある日買い物から帰ると、リビングでテレビ見てた旦那が居ない?
今日は仕事ない、って言ってたけど、
自分の部屋かな?

我が家は寝室は別にしてるんですが、
旦那の部屋には仕事関係の物も有るし、
余り掃除とかもしないで旦那に任せてる
から私も余り入らないんです。

暫くして出て来たら、
買い物に行ってくる!
って出掛けちゃったんです。

私1人になって、普段は余り立ち入らない旦那の部屋に入ってみました。
でも入った時に何か臭い!
あれの匂いに似てる。
ゴミ箱を見ると丸めたティッシュの固まりがあって(直径10cm位)
それを取って匂ってみると、明らかに精液の匂い!

何で私が居るのに1人でするの?
でも私もそうだし仕方ないか。

でもその日から旦那が居ない時に点検すると、かなりの確率で精液ティッシュがありました。

正直に2人でするのは月に1回か2回程度です。
でも旦那は2日に1回はオナニーしてる。
決して性欲が無い訳じゃないんですよね。
何をおかずにオナニーしてるんだろ?
そんな事が気になり、
ある日友人との飲み会に出掛けた旦那がベロベロになって帰って来た。

その時は1人で帰れずに友人さんが連れて来てくれたけど、その人は家にも良く遊びに来る人で、部屋まで運んでくれて。

お茶でも!
って言ったけど、
いや家は直ぐ近くだし帰って寝るわ。
って帰っちゃいました。

家は直ぐそばなんだ?
って思った印象でした。

服を脱がせる時に旦那のスマホが落っこちて、
何か気になって旦那の指を借りロック解除して中を点検したんです。

ブラウザを開いて履歴を見ると、
今日は普通だけど、先日はエロいサイトばっかし!
ブックマークを開くとエロ動画らしき物が多数あって、開いてみると寝取られ物ばかり、ほとんどが
友人を呼んで宅飲みから、
奥さんが泥酔して旦那さんの前で奥さんが寝取られる。
って感じの物ばかり!
これで1人で楽しんでたのか?
とりあえず履歴を元に戻してからブラウザを閉じて、
念の為に画像とかも見てみると、
顔は写ってないけど、私の下着姿、全裸姿とか私の下着とか・・・

旦那はこんな事をしたいのかな?
そりゃ私も学生時代から痴漢されるの好きで、知らない人に触られていかされたりしてたけど、今は旦那が居るし!
って思ってたから少しビックリでした。

最近、よく友人を連れて来て宅飲みしてるけど、それが狙いなのかな?
必ず最後は酔い潰れて寝てるけど、
あれは振り?
私はそんな事知らないから、お酒も飲まずにジャージとか色気ない服で2人の世話するだけだったしな。

それからは私も寝る前に旦那が見てた動画とかを見る様になって、
もし自分がこうされたらどんな感じなのかな?
とか妄想してオナる様になって。

私は友人さんに触られる位何の抵抗もないけど、旦那の前でやられたら?

それからは普段の時もジャージからスカートに変えて、下着もかなり派手な際どいのを買って旦那に見せ付けてます。
普段から変えないと、友人さんの前でだけスカートにしたら変だしね。
そんなある日、また旦那のスマホを見る機会があって、
すると最近買った下着の画像とかが追加されてました。
そしてTwitterを開くと、何と旦那はTwitterをしてたんです。
何時の日か妻を寝取られたい!
って私の下着の画像とか、後ろ向きの下着姿とか、さすがに全裸は無かったけど、
これはかなり拗らせてますね。
前の奥さんとの離婚もこれかな?

それが解った次の週末に、
また友人さんが遊びに来て宅飲みが始まりました。
最近はずっと膝丈位のふんわりしたワンピースを着てるから友人さんも慣れてるみたいで何も言われないけど、
ジャージの時と比べてかなり視線を感じるんです。
少し動いただけではだけたりするから凄く見てるのが解る。
そんな視線に興奮してる私!
旦那に分からない様に友人さんにだけチラ見させたり。

今回は私も飲んでる。
余り酔ってないけど、酔った振りして友人さんに絡んでると旦那がソファで寝始めて
、私も酔って寝た振りしてると友人さんが旦那を揺すって起こそうとしてる。
全く起きない旦那。
すると友人さんは私の肩を揺すり、
奥さんも寝たの?起きなよー!
って言ってるけど起きない私。
再び旦那を起こし始めた時に、
私は脚を開いて見せ付けたんです。

その時はかなり透けてるショーツ!
友人さんが黙っちゃいました。

奥さん、奥さん!
寝てるの?起きてるの?
って今度は脚を触りながら揺すり始め、

奥さん、起きないと丸見えだよ。
それでも反応がないと顔を触りながら
声を掛けられて。

唇を触り始めた友人さん。
私の唇を開いたりして遊んでる。
指を口の中に入れたりして、
大丈夫だと判断したのか、とうとう舌で舐めてから吸い付いて来たんです。

その後、私の太腿辺りを舐めてた時に薄目で見ると、友人さんはギンギンになったアレを出してた。

それから私の口を開きアレを咥えさせられて、完全に69の体制で友人さんは私のアソコをしゃぶり尽くしてる。
ダメ、本当に気持ちいいんです。
直ぐに自分が深い底に落ちて行く様な感覚の中、痙攣しながらイッちゃいました。

友人さんも止まらなくなって、生で挿入して来て旦那の目の前でガンガン突きながら
スマホで撮影してた。

多分、旦那は起きてると思う。
うつ伏せで寝てるのは自分の勃起を誤魔化す為だと思うんです。

自分の奥さんが他人に好き放題にされて
楽しいのかな?
良く解らないけど私は気持ちいい

旦那の目の前で旦那の友人さんと生でセックスしてる私!
途中で起きた振りして、
止めて!
って軽い抵抗したけど構わすガンガン突かれて撮影されながら中出しされた。
後日、旦那のTwitterを見ると
そのセックス動画がボカシ入りで投稿されてたんです。
やっと念願の寝取られ!
無事に友人の肉便器になってくれた。

結局は2人グルだったんですね。
でも今は友人さんの性欲処理に使われてます。
家ではミニスカに際どいショーツで旦那に見せ付けてます。

私の寝室は1階だから、最近は夜に窓から侵入して来る友人さん!
旦那と友人がグルなのを、私は知らないと思ってる旦那!
全部バレてるのを知ってる友人さん!

私を抱いてる時に友人さんは旦那に電話して私の声とか聞かせてる。

今日、泊まってもいいかな!
うん、旦那は入って来ないから!

って会話も聞かせる。
ディープキスのグチュグチュ音とかも聞かせる!

早く頂戴!
あー気持ちいい!
って私の声を聞いてどう思ってるの?

旦那は働いて私の生活費を稼いで、
私の身体を楽しんでるのは赤の他人の友人さん!
旦那は私に触る事も出来ない!
一緒に寝てるのも友人さん!

この前、私が提案して友人さんから旦那にこんなメール入れて貰った。

完全に俺の女にしたいから避妊薬を止めさせてもいいか?

1時間位経った頃に返信があり、

俺の妻が他人に孕まされるのか?

こうなったのもお前のせいだろ!
今あいつは完全に俺の妻になってるよ。
お前は最近抱いた事ないだろ?
俺は毎日の様に愛し合ってるし
よく一緒に寝てるぞ。

こんなやり取り!
実際に私の部屋に泊まるのは旦那が出勤する前の晩だけで、私は際どい下着姿で
行ってらっしゃい!
って見送る!
その時、私の部屋には友人さんが裸で寝てるんです。

後日、旦那から
是非、妻を孕ませてくれ!
って頼まれたらしい。

それで、友人さんからの再提案。

それで旦那から話があったんです。
実は前の妻との離婚理由とも関係あるんだけど、俺は種無しなんだ。
でも俺は子供が欲しいから他人の種でもいいから子供を作って欲しいんだ。
それで最近、友人を連れて来てたんだけど。

それから色々話して、打ち合わせ通りに承諾して。
ただ条件として、私の部屋でセックスして
泊めるのを承諾して貰った。

それからは3人で飲んでても寝る時は私と友人さんは2人で私の部屋へ行き、旦那は自分の部屋にいきます。
ほとんど3人で生活してる感じかな?

私の部屋もワザと旦那の隣りの部屋に替えて声を聞かせてる。

一応、契約としては子供が出来る迄なんですが、私は未だ避妊してるから子供が出来るはずないんですよね。

それで一応 近所の手前、引っ越したんです。
隣町の一軒家!

子供が出来るまでは表札に友人さんの名前
を入れ、妻の欄には私の名を入れました。
お隣さんにも友人さんを旦那と紹介して
旦那の事は叔父さんとしてます。

子供が出来るまでは近所の手前勘弁してね。
って旦那には言ってるけど

最近はLINE電話で私達のセックスを旦那に見てもらってます。
それを見ながら必死にシゴいてる旦那。

もう完全に病気かな?

旦那と喧嘩して実家に飛び込んできた姉

理由を聞くと些細なもので、正直言ってくだらない喧嘩だと思う。
でも姉の顔を久しぶりに見れたのが嬉しくて部屋に連れて行って優しく慰めて愚痴を全部聞いた。
「ごめんね、こんな愚痴聞かせて迷惑だよね?」
「そんな事無いよ、いくらでも聞くから全部吐き出しちゃいな」
「優しいね、あんたが旦那なら良かった…」
「ははは…姉ちゃんの旦那かぁ…俺なら絶対泣かせたりしないで優しくするな」
「あんたはそうだよね…もっと強く抱きしめて」
慰めるのに抱きしめてたら姉が強くと求めてきたのでギュッと抱きしめる。
「あ…凄く良い…ね、キスして」
いきなりキスをせがまれて驚いたけど本気でキスをして欲しがってるようで目を瞑って俺がキスするのを待ってる。
姉とキスなんてドキドキするけど優しく唇を重ねた。
すると舌が入ってきて絡みついてくる。
こんなキスして良いのかと迷ったけど、姉に応えて俺も舌を絡ませる。
クニュクニュと舌と舌を絡ませ、俺の腕の中に収まっていた姉が首に腕を回してきてギュッと抱きついてきた。
姉を女として意識してしまい、舌を絡ませたままゆっくりとベッドに押し倒した。
「良いよ…」
俺の行動を見透かしてるような反応をして俺に身を任せてる。
服に手を入れて胸を揉み、乳首を弄ると吐息混じりに喘いだ。
「あ…優しい触り方…気持ち良い…」
「本当にしちゃうよ?」
「あんたになら良いよ…抱いて」
姉を脱がせて全身にキスをする。
「はぁん…優しくキスされたら濡れちゃう…」
姉のマンコに触れると確かに湿り始めてた。
「ああん!そんなに優しくされたら…あ…あん!」
「姉ちゃん可愛い声で喘ぐんだね、俺のチンポも硬くなっちゃったよ」
「触りたい…」
姉だけ裸じゃ可哀想なので俺も脱いでチンポを触らせる。
「すっごく硬い…お姉ちゃんでこんなに硬くしてくれて嬉しいよ」
チンポを触らせたまま姉のマンコ舐めたら、姉もフェラチオしてくれて二人で暫く舐め合った。
「んふう…お願いもう入れて…お姉ちゃんとSEXして…」
「ゴム無いけど良い?」
「ゴムなんて要らないよ、このまま入れて」
姉が生でのSEXを許してくれたから本当にゴム無しでチンポを入れる。
「あはぁん!旦那より気持ち良い!お姉ちゃんのオマンコにピッタリくるよぉ!」
「凄い締め付けてくる…姉ちゃんの中凄すぎるよ」
「あんたのチンポとお姉ちゃんのオマンコ最高の相性みたいね!好きに動いてお姉ちゃんに出して」
「激しいのはあまり好きじゃないからマッタリしたSEXでも大丈夫?」
「優しいあんたらしくて良いじゃない」
姉のマンコをじっくり味わうように腰を振ってSEXする。
「オマンコの中をこんなに優しく捏ね回されるの初めて…すっごく気持ち良くてずっとこのまま入れてて欲しいよ」
「姉ちゃんは甘えん坊だな、そんな事言われたら朝まで抜かないよ?」
「抜かないで…ずっとお姉ちゃんの中に居て」
「オマンコの中に出しちゃっても?」
「出して良いから抜かないで」
「わかった、朝まで絶対抜かないからね」
甘える姉とSEXしながらまたキスして舌を絡ませ合う。
前に付き合ってた彼女とのSEXより気持ち良くなれる。
本当に姉のマンコと俺のチンポは最高の相性で、姉とSEXする為に俺のチンポがあって俺とSEXする為に姉のマンコが存在してるんじゃないかと思える。
ゆったりしてSEXでも姉がイッてくれて舌をフェラチオするように吸ってくる。
「俺ももう出そう」
「そのまま出して」
姉に入れたまま射精して精液で満たしていく。
「あんたのが入ってきてお腹が熱いよ、もっと中から熱くして」
「何回でも中に出してあげるよ」
抜かず三発どころか朝までに6回も姉の中に出してしまった。
それも一度もマンコから抜かずに。
「本当に朝まで抜かないでいてくれたね、もうお姉ちゃんのオマンコはあんたの形になっちゃったよ」
「俺のチンポも姉ちゃんのマンコ覚えちゃったからもう他の女とSEX出来ないよ」
「ふふ…お姉ちゃん専用のチンポだね」
「そうだよ、俺のチンポは姉ちゃん専用になったよ」
「お姉ちゃんのオマンコもあんたの形になったからあんた専用だよ?あんたのチンポしか受け入れられなくなったんだからね」
「姉ちゃんのマンコも俺専用か…一生大事にするよ」
「そうだよ、お姉ちゃんを一生大事にしてよ?浮気は許さないからね?」
「姉ちゃんを泣かせる真似はしないよ」
姉と結婚の誓いみたいな会話して抱き合って一眠り。
もう離したくない。
姉にはこのまま実家に戻って一緒に暮らして欲しい。
そう考えてたら、姉が実家に帰ってきて留守にしたのを利用して旦那が浮気したらしい。
姉のママ友から旦那が知らない女を家に連れ込んだと連絡が入り写真も送られてきた。
姉は喧嘩して傷付いた所にトドメの一撃を貰い、速攻で離婚に向けて動き始めた。
もちろん実家に泊まり続けて旦那の元には戻らない。
そのまま離婚成立まで実家に留まる。
めでたく離婚がアッサリ成立して出戻りとなった姉は、結婚はもうしたくないと実家暮らしを続けてくれた。
おかげで毎日姉とSEXできる。
「お姉ちゃんにはもうあんたしかいないの…離さないで」
「二度と俺の前から居なくならないでね、絶対俺からは離さないよ」
「お父さんとお母さんにも伝えてあんたの奥さんになりたいな」
「結婚は懲り懲りって言ってなかった?」
「姉と弟よ?結婚しなくてもずっと一緒にいられるでしょ?」
「なるほどね、事実婚って訳か」
「嫌?」
「嫌なわけないだろ?でも親に説明する前に婚姻届書こうよ、出せなくても姉ちゃんと俺の名前書いた婚姻届が欲しい」
「明日一緒に貰いに行く?」
「そうしよう」
出さない婚姻届を貰ってきて二人の名前を記入した。
両親には二人で説明と説得をした。
苦労したけど認めてもらって実家で夫婦として過ごせてる。
後は子供を作って両親に孫の顔を見せてやるだけだ。

単独変態男性のネットりすぎるプレイ。

僕にはなかなか人に言えない寝取られフェチという性癖があります。どこで目覚めたのかはやかりませんが、今回の体験で完全に開花されました。少し長くなりますがお楽しみ頂けたらと思います。

僕には2年間付き合い最近同棲をし始めた彼女がいます。
見た目はちょいロリのギャル。性格はのんびりしていて押しに弱いタイプです。都内のキャバクラで働いていて出会いはお店でした(笑)名前はM美。身長は150後半、Dカップの普通体型。

彼女自身元々SEXが好きなのかこの2年SEXレスになった事はありませんでしたが、一緒に住み始めた事もありどこか刺激のない毎日を送っていました。
以前から寝取られプレイをしてみたい、と彼女に話していましたがなかなかOKと言いませんでした。
しかし、押しに弱い彼女の事なのでいざ相手が決まったとなれば承諾するだろう、と考え掲示板で単独さんを探し始めました。

条件としては
・こちらの要望を100いてくれる方
・前日に病気の診査を受けてくれる方
・とにかく変態な方

まあ条件なんてあってないようなものでした(笑)
単独さんから物凄い数のメールが送られてくる中で一番容姿的に気持ち悪い方と連絡を取ることにしました。
もちろん仮名ですがその方の名前は金城さん。
その方の容姿を簡単に言うと、ハゲでデブでメガネ(笑)
自らの気持ち悪さを自覚しているところに好感が持てたので金城さんとやり取りする事に決めました。
普段金城さんはデリヘルを呼ぶと必ずと言っていいくらいの割合でNGにされるプレイをするみたいです。
具体的には
・顔を唾だらけにするくらい舐める
・生挿入してくれと嬢が言うまで玩具でイカセ続ける
・気絶するまで玩具でイカセ続ける
・唾を飲ませる

まあとにかく気持ち悪いプレイをして嫌がる姿が好きみたいです。
彼女と金城さんを会わせるのに少し躊躇いはあったものの、想像すると物凄く興奮してしまい、トントン拍子で日にちが決まりました。
彼女からどう了承を得ようか、と迷ってたところで彼女がやらかしました。
僕が家にいないもんだと思って朝帰りをしてきたのです。
水商売なので朝帰り自体は珍しくないのですが、家に僕がいないと思ったのか「今家に着いたよ」とラインが来ました。家にいる僕からしたら「???」の状態です。
「俺家にいるから別れたくないんなら帰ってくれば」と返信したところ、すぐ電話が掛かってきました。とりあえず出ずに彼女を待つことにしたのですが、その間「プレイとかじゃなくてホントの寝取られかよ」とか考えてしまい、心臓がバクバクしながらも物凄く勃起してしまいました。
一時間後くらいに彼女が帰ってきて訳を聞き出しました。
何故普段アフター行く時は正直に言うのに今回は嘘をついたのか?
最初は色々しらばっくれていましたが、出張の予定だった僕が家にいない事もあり、出勤はせずに友達に誘われてクラブに行ってたみたいです。
そこでナンパされた男とカラオケまでは行ったけど、何もしてない、と。
僕からしたら何かされてても内容さえ詳しく聞ければ許せたのですが、嘘をついた罰として寝取られプレイの承諾を得る事に。
金城さんの写メ等は見せずにとにかく一回言いなりになってもらうから、とだけ伝えました。
彼女も今回は落ち度が自分にある為、強く拒否してきませんでした。

そして彼女貸し出しの当日。
彼女と二人でラブホに入り、部屋番号を金城さんに伝えました。
部屋にいる間彼女との会話は無く、金城さんが来るまでの5分間が物凄く長く感じました。
チャイムが鳴り彼女が物凄く心配そうな顔で僕を見てきました。
「今回は全部受け入れてもらうからね」とだけ言いドアを開けに行きました。

写メで見てましたが、直接会ってみるとホントにキモい金城さん(笑)
部屋に入った瞬間彼女がドン引きしてたのが個人的には物凄く興奮しました。

見た目がキモい金城さん、話すともっとキモい金城さん(笑)
部屋に入りM美を見るなり「えぇ~すっごい可愛いじゃんM美ちゃ~ん」と甲高い声でM美に近付く金城さん。
ソファに座ってたM美の隣に金城さんが座り僕は対面に座りました。
打ち合わせでは金城さんのタイミングで始めてもらい、プレイ開始次第僕はトイレに隠れる事になってました。
用意したカメラは3台。映る場所であればどこでプレイしても構わないと言ってたので、カメラに映るソファでいきなりM美に金城さんがキスをし始めました。
M美はかなり動揺している様子でしたが、僕の存在もM美の反応も無視して続ける金城さん。
プレイ開始したので僕はトイレに隠れました。
ここからは3台のカメラに収まってるプレイの様子です。


金城さんのねっとり舌を絡めたキスから始まった彼女貸し出しプレイ。
少し顔を歪ませながらもキスをされ続けるM美。
最初は舌を捻じ込むだけでしたが口の周りを円を描くように舐め始める金城さん。
M美の肩に手を回しながら左回り、右回り、左右上下ととにかく口の周りを舐め尽してました。
5分くらい続いたところでM美が「うっ」と呟きましたら、
金城さん、唾液を大量に舌に含みながらM美の鼻を舐め始めました。
その間M美は目を瞑り何も抵抗する事なく鼻を舐められ続けていました。
M美の肩を抱きながらおっぱいを揉み始めた金城さん。


続き・・・ 

単身赴任中の身から出た錆

ついこの前まで単身赴任をしていたんですが
そろそろ話しても良いかな、と言うか話さずにはいられないので書きます。

昨年はまだ単身赴任中だったんですが息子も地方の大学に在学中で
妻もひとりで暇だったのでしょう妻の車で単身先のアパートに遊びに来た時のことです。

単身赴任先は工業地帯の一角で周りにはこれと言って何もなく
暇を持て余してたいたんですがある時お隣さんと郊外のエッチなDVD屋さんでお互い50代?のスケベ男
偶然会ってしまいそれが切っ掛けで話をするようになりました

何で生計を立ててるのか結局分からず仕舞いなんですが
ある時からアルコールやツマミは私でその代わりにエッチなDVDが大量に回って来るようになりました

年柄か殆どが人妻、熟女モノで私もそれに感化されて要らぬ妄想をし妻で抜いたりもするようになりました
コロナ禍ということもあったりですることもなく慢性化しちゃってもいたかと・・・

そんな時に妻から週末遊びに来ると連絡があり日曜日一泊して月曜に帰って行きました
その時のことです。

私は妻が泊まりに来ることを事前にお隣さんに話し
変な仲間意識から

”久しぶりの夫婦生活で騒がしかったらスミマセン”とか
”妻(52才)が閉経して中出しが出来る”とノー天気に話し

実際当日も

薄い壁越しに敢えて聞こえる、分かるように妻を誘導しお隣さんも楽しんで!とボケボケで

翌朝私が出社する時も敢えて聞こえるように妻にノーパン・ブラでのゴミ出しをさせ

扉越し廊下での鉢合わせを期待し一緒に部屋を出て無駄に廊下で会話を続けアピールしていました

結局その時は出て来ることは無くゴミ置き場で私は駐車場の車にそこで妻とは別れ
妻は部屋に帰って行きましたそして私が車を出した時にキッチンのすりガラスに人影が二重に見えた気が・・・
気のせいだとしばらく走らせた後、いつものコンビニの駐車場でコーヒーを飲みながら
インコ用のペットカメラを起動させたところ

!!!
壁を背にした妻の胸を男が愛撫してるところが映し出されました。
それは間違いなくお隣さんでよくよく考えてみればどこの馬の骨とも分からない輩で
元々ろくな奴じゃないと思ってた人物でその人物に身から出た錆でした
ただ映像からは切迫するような感じはなく
既に妻からは感じちゃってる感が出てて敢えてそれを気付かれないようにしてるように見て取れ
男もじっくり妻を味わってる感じで良いのか悪いのか無理やり感は無く
それもあって私も様子を見てしまうことになり最後、男が部屋から出て行くまで見守ってしまい
午前中は休んでしまいました。

あの時の男の物が妻に入った時、その後逝ってしまうと我慢してる様子がたまらなく
今でも思い出すと抜かずにはいられなくなってしまいます。

あんなに感じてる妻を見たのも初めてで妻も同じだと幸いなんですが、、、。

因みにその後、
懺悔の気持ちから寝取られ物の洋画を妻と見てる時に
”〇子が寝取られるの想像したら興奮して来た!”とあの時を思い出し
俺って興奮してまうかも~と大いに実際興奮してることをアピールしときました
お陰で妻からも「変な事言うし私も興奮しちゃったー」と聞くことが出来ました。

単身赴任中に妻は義弟と夫は義妹との密会情事

義妹がお昼の飛行機で関空にやってきました。
久しぶりに見た義妹は相変わらず奇麗で、汗を拭き拭きゲートから出てきました。

私は早速空港の近くにとってあったホテルに連れて行きました。
「やっぱり大阪は北海道に比べて熱いわね」義妹が着ていたブラウスを脱ぐと、体のぴったりと張り付いたTシャツが彼女の胸を強調します。

(おいおい、俺の目の前でそんなかっこうしないでくれよ。俺は4ヶ月も禁欲生活なんだぞ。)ここがホテルのロビーでなかったら、私は義妹に襲い掛かっていたと思います。

私がチェックインをすると、ロビーにいたみんなが義妹を見ます。
(俺の義妹だ。今夜は彼女とこのホテルに泊まるんだ、いいだろう。)「ごめん、連休でシングルの部屋がなくて、悪かったんだけどツインにしたんだ。だめだったら、もう一部屋ツインの部屋を取るけど・・」「うんん、ありがとう。私だったらダブルの部屋でもよかったのに・・」(ダブルって、同じベッドで寝るわけ・・)私の胸はドキドキしていた。

「部屋に入ったら、シャワーでも浴びたらいい。食事に行こう。美味しいものをご馳走するよ」「お義兄さん、いろいろと気を使ってくれてありがとうございます」そういって部屋に入ると、またまたびっくりさせられた。

義妹は部屋に入るなり、私の目の前でスカートとTシャツを脱ぐと、下着のまま着替えを持ってバスルームへ入っていったのです。
(おいおい、そんな格好でうろうろされると、俺の息子が反応しちゃうよ。)私は股間を押さえ、息子に落ち着くように言っていた。

食事を終え部屋に戻ると、夕方近くになっていた。
私と義妹はソファに座り、窓から見える景色を眺めていた。

義妹は私の顔を見たせいか、食事でお腹いっぱいになったせいか、落ち着いていた。
「話があるって何。深刻な話?」私は本題に入った。

義妹は俯きながら、「あの人、浮気をしているみたいなの」と呟いた。
そして、目には涙を溜めていた。

「浮気って守君が・・・」「そうなの」「いつから・・」「はっきりしたことは分からないけど、4月くらいから日曜でも仕事だと言って出るようになったり、外泊も3回くらい・・それにこの頃あっちのほうも元気がないし・・」(4月って行ったら俺がここに来てからじゃないか。)「守君はなんて・・」「それが、ちゃんと言わないの。この前なんか、ゴルフバッグに女物のパンティが入っていたわ。私が、『これどうしたの』って聞いたら、あの人しどろもどろで『俺が穿いているんだ』って。私、頭にきて、あの人の下着、全部捨てて女物の下着に交換してやったの。私悔しくて、悔しくて・・」「それで、誰だか見当がついているの」「分からないけど、旭川の人みたいなの」(旭川って、俺の家じゃないか。)「それで、どうするつもり・・」「分からない、でも、私も浮気してやると思って出てきたの。お義兄さん、ここへ来て何ヶ月」「もう、4ヶ月だ」「4ヶ月、変な話をするけど、あっちのほうはどうしているの」(おいおい、その話かい。どうしてるって・・)「最初は風俗にでも行こうかと思ったけど、なんか虚しくなってね。今では俺の右手が恋人だ」「右手が恋人?」私はズボンの上からセンズリの格好をして見せた。

「まあ、お義兄さんたら・・・、ねえ、お義兄さん、私だったらだめ・・」(だめじゃない、裕子ちゃんでいい、うんん、裕子ちゃんがいい)「だめって、裕子ちゃんが・・・」義妹は私の顔を見つめ、頷きました。
それからです。

私は義妹を抱き寄せると、キスをしベッドに押し倒しました。
それからは私と義妹が一つになり、一回戦が終わると二人とも落ち着いたのか、ルームサービスでワインとつまみを頼み、一つのベッドで裸で並び乾杯をしました。

「ねえ、裕子ちゃん、後悔していない」「後悔なんてしていないわ。だって、お互い様なんですもの・・」義妹は何か含み笑いをしながら、ワインを飲んでいました。

(おいおい、それってまさか、守君の相手って“妻”なのか・・・)私は確信がないまま、その気持ちを義妹の体にぶっつけ、一晩中抱き明かしました。
ベッドで繋がり、ソファで繋がり、シャワールームでも繋がり、時にはカーテンをすべて開け、夜景を見ながら何度も何度も義妹の裕子ちゃんの中に精液を出したのです。

今も裕子ちゃんは、朝食を食べずベッドで眠っています。
今日の夕方の飛行機で帰る予定です。

だから、起きたらここを出て、どこかラブホテルに行くつもりです。

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