萌え体験談

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不倫・浮気・寝取られ

仙台の性奴隷。デリヘルMIST看板娘★美穂さん

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



亭主は常日頃から抱いていた願望が
ものの見事に現実化されていく日々を画像チャットにアクセスしつつ
翻弄され、陶酔し、我を失い、溺れるばかりであった。


『「あああ・・・あなた・・ごめんなさい・・」
「私・・気持ちいいのぉ・・・あなたより・・気持ちいのぉ・・・」
「もう・・調教されておぼえちゃったのごめんなさい・・ああああ」と叫びます』

『「 いつもの演技じゃない。今日は・・ほんとに違うちんちん入ってる・・・」
といいながら・・・潮を吹いて・・』


亭主は自宅に<調教輪姦DVD>を幾度となく送りつけてもらう。
プリントした写真も添付されることもあった。
使用済みのスキンが同封されていることもあった。
自宅アパートの共用廊下にまで、
精液がたっぷりと吐き出された使用済みのスキンが
置き去られることさえもあった。


「白ロムです。
何も記載のないDVDが、数か月にわたり、何枚か。。
編集もされておらず、生で中出しされて、顔にかけられ
それでも、行かされ続ける美穂です。」

「はい。DVD はわたしの名前で郵送されていました。
そして使用済みのスキンが入れられていたり
使用済みの精液が付着した下着が入っていたこともあります。」


続き・・・・


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仙台 MISTの南々で遊びつくした。(2)

鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。
契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、主にsm調教です。

製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供するクローズドのsmサークルが麻布にあり、私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。

苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、意外にも抵抗は少なかったです。
奥様は自分が結婚しているとも言っていました。

デリヘルの仕事はお金の為だとも。なぜお金がいるかは聞いていません。

正直なところ私は奥様に惚れていたので、契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、貴方の事を愛していると言って断られました。

この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、契約内容に含める事ができなかったが強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。

その行為 私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。

おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。
卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、忘れてしまいました。驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。あと刺青?は気が付きませんでした。

奥様はいま、どうしているのでしょうか?結婚生活を続けているのですか?入院されていたのですか?
○○団とは何でしょうか?名称も含めて詳しく教えて頂けないでしょうか。


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清楚な美貌の妻の知らない姿 1

私は40代既婚です。去年の夏にリストラされて直ぐに再就職しました。
同じ営業でも前職と販売する商品が違うねので苦労していました。
そんな私に声を掛けてくれたのが5歳年上の先輩のKさんでした。

時々飲みに行くようになりました。そんなある日、Kさんの話を聞いて驚きました。
Kさんの女性遍歴を聞いていると、そういえば、私と同じ名字の女性と数年前に、
遊んだことがあると言うのです。その女性の職場を聞いて驚きました。
以前妻が働いていた職場だったのです。それに名前まで合っていました。

私は知らない振りして聞いていました。彼に詳しく話してと頼みました。
彼の知り合いの女性が妻の職場に居て、彼の友人と妻の同僚と数人で
何度か飲みに行ったそうです。そこで先輩と妻が出会ったのです。
妻はお人好しで、誰にでも愛想の良い、明るい女性です。
40代ですが、スレンダーで髪も長く、歳よりずっと若く見え
俗に云う美魔女風の自慢の妻です。
そんな妻を先輩は直ぐに気に入ったみたいです。

私がその女性は良い女なの?と聞くと、すごく良い女だと話していました。
どんな手で落としたのと聞きました。
すると、誰にでも愛想がよく、話しやすい女は落すのが簡単だと言ったのです。
それは営業の仕事でも同じだと言っていました。
女性は追いかけると逃げて行くと言っていました。
先輩は妻に会うたびに、自分の家族の事を話したそうです。
普通は逆で、話さないものです。そんな先輩に妻は親近感を抱いたのでしょう。
先輩は、奥さんの誕生日が近いと嘘を言い、
妻をプレゼントの品物選びに誘ったそうです。

そのときに先輩は妻が気に入ったピアスを妻に買って上げたそうです。
私は妻の誕生日さえ忘れてしまう有様でした。
プレゼントなどあげたことなどありませんでした。
いくらしたんですか?と聞くと3万円ほどだと言うので、
そんな高いものをと、驚いている私に、風俗に行くと1,2回分だろうと言い、
素人の人妻を抱けるなら安いものさと、言ったのです。
感心して仕舞いました。

それからは妻と二人だけで飲みに行く仲になったそうです。
それから、どうなったのですか?とあせる私に、
そこで慌ててはダメだと言いました。
誰にでも悩みがあるから、それを何と無く聞き出すと言うのです。
妻の悩みは、息子の進学の事でした。
大学受験を控えていたからです。

先輩は自分の子供の経験やこれまでの知識を妻に話したそうです。
そんな雰囲気の中で先輩は奥さんとの不仲を妻に話したそうです。
奥さんへの誕生日のプレゼントも形式的なもので、
夫婦の関係は冷めていると話したのです。

先輩は妻に、貴方の旦那が羨ましいと話したのです。
妻と二人だけで会うようになって3ヶ月ほど経った頃、
それまでは、夜の10時頃になると帰りを気にしていた妻が、
その日は違ったそうです。

息子の入試が近づき、心配で眠れないと漏らしたそうです。
先輩はその日はいけると思ったそうです。
どうして?と聞くと、女性は不安になると
誰かにすがりたい気持ちになる生き物だと言いました。

そんな妻に先輩は酒を勧めたそうです。
いつもより遅い帰宅時間になり、店を出て、人気の無い通りで、
先輩が妻に今日は帰したくないと言うと、
妻は、奥さんが待っているでしょう?
と言うので、寝室は別だし、そういう関係はしばらく無いと言ったそうです。

すると妻の方から、私でも良いの?と言ったそうです。
直ぐにタクシーを止めて、ホテルに行ったそうです。

どうでした?と聞くと、最初は恥ずかしそうにしていた妻も服を脱がすと、
決心が付いたようで、大胆になって行ったそうです。
清楚で堅そうな人妻である妻と性にどん欲な牝との落差に
すごくそそられたということです。

私はその話を聞きながら、妻の悶える姿を思い浮かべました。
その女性とは何回会ったのですか?と聞くと、
先輩は、10回位かなと言っていました。

スタイルはどうでした?と聞くと、胸は小さいけど、
とても感度は良く、乱れたと話していました。

その奥さんは浮気は初めてなんですかね?と聞くと、
そう話していたけど、嘘だと思うと言うので、
何故ですか?と聞くと、
ああいう美貌な人妻は誰しも男が抱きたく思うから、
何度も声をかけられる機会があるだろう。
でも清楚な雰囲気からすると浮気はどうかなと答えていました。

その夜妻を久しぶりに抱きました。
先輩が愛撫した胸を吸いました。
妻の耳元で、浮気したことある?と聞くと、
平然と、あるわけないでしょ!と言ったのです。
怖いおんなです。でもそんな妻が
大好きです。先輩とは今だに飲みに行っています。

先輩から妻とのことを聞いてから、
さらに先輩と飲みに行く回数が増えました。
変かもしれませんが、先輩のことが嫌いになるどころか逆に好きになりました。

そんな先輩とサウナに行く機会がありました。
私は先輩のイチモツが気になり、そっと覗くと、
なんと立派なものでした。
私も人並みはあると思っていましたが、なんだか、
先輩の前では自信喪失で、股間を隠すようにしていました。

それからは、先輩の立派なイチモツを妻が、
フェラする光景を想像し、オナニーするようになったのです。
自分の物を妻にフェラさせて、妻の顔を眺めながら、
想像もしました。

先輩と妻を会わせたらどうなるのか、とも考えましたが、
先輩との関係が壊れそうで、やめました。
でも妻には話すことにしたのです。
私によくしてくれる先輩がいてと、名前を妻に言ったのです。
その時の妻の動揺は明らかでした。

その日から妻が思い悩む様子がありました。
私と時々飲みに行っていると分かると、気が気でない様子でした。
私は意地悪に、妻に今度先輩を家に招こうかと妻にはなしました。
すると、妻が、急に深刻な顔になり、
実は以前勤めていた会社の同僚の女友だちが付き合っていた男性で、
面識があり、その同僚といざこざがあって別れたので、
会いたくないと話したのです。

眠くなったのでまたにします。先輩と妻のセックスの内容を
もっと聞いてみたいと思っています。

清楚な妻が痴漢に遭い私の出張中にオヤジ達の指に快楽を覚え肉便器になったⅡ

私は、出張中の間妻がオヤジ達に痴漢されて無いか心配でたまりませんでした。

ホテルに帰ると報告書などで、時間を取られて妻に連絡を二回ぐらいしか出来ませんでした。

主張中は。夜中に報告書が終ってからテレビをつけて見ていましたが、面白いのが無く

有料サイトを見て行くと、アダルトサイトで目に引くタイトルがありました。

【痴漢電車 寝取られる妻~他人の指に犯される】見た瞬間体に電流が走りました。

内容は、妻が痴漢されて屈辱を目撃して旦那が興奮して妻が、痴漢にハマってしまい

電車で痴漢された後は、公衆トイレで複数の男達にレイプされてしまうものです。

私は、妻も同じことになるんじゃないか心配と痴漢されて変わる妻を見たい気持ちが

交差して出張から家に戻りました。

金曜日の19時に家へ着くと妻は、いつもなら戻ってきている時間なのに

まだ戻ってきてなかった。

私は、不安になりましたが、まさかなぁーと思い妻の帰り待っていると20時過ぎに

妻が帰って来ました。

妻を見て違和感を感じました。

なんかあかぬけた感じで、服装も露出が高くスカートは、短くブラウスは、ノースリブ

で白色なので黒のブラジャーが透けて見える。

そして、私の前を通った妻からシャンプーの臭いがした。

私は、まさか浮気をして帰って来たのか、不安になりました。

妻「汗をかいたからシャワー浴びるね」と言ってよくしていきました。

まさかと思いつつ、シャワーを浴びてるのを確認して妻の下着を見ると、びっくりした。

今まで見たことが無いエロい下着で、パンティは、Tバックだ。

Tバックなんか着たことが今まで無いのにしかもあそこの部分は、マン汁で汚れている。

本当に妻は、寝取られたのか、また痴漢に遭ったのか、不安に陥りました。

妻に浮気したのか、痴漢に遭ったのか、聞くわけにもいかないしと考えました。

結局、何も聞けずじまいになりました。

浴室から出てきた妻に明日は、土曜日で休みなので一つ提案をしました。

私「寿子、明日休みだろ、映画でも見に行かないか」

妻「ごめんなさい。明日は休日出勤なのごめんね。出張から帰って来たばかりでしょ。

ゆっくりしてて」と簡単に断られた。

その後は、雑談して早めに二人して寝ましたが、私的にムラムラしていたので、

寝ると妻は、なかなか起きないので、いたずらをしました。

妻は、寝る時の服装はロングTシャツにノーブラでパンティです。

まず初めにTシャツの上から乳首を狙っていたずらすると乳首が立ち妻の口から

(うぅ~ん…アぁぁ…)と漏れてきました。

なんか、寝てる女性をレイプしている感じで私のチンポは、いつも以上に勃起しました。

おっぱいを軽く揉んで、パンティの上からマンコも触っていくとパンテイ越しに濡れて

きているのが分かる。

パンティをずらして直接マンコに指を入れると、もうビチョビチョに濡れていて

寝ているのに妻の口から(アぁぁぁぁぁ・・・うぅぅぅぅ~ん・・・ダメ~イぃぃぃぃ)

私は、興奮してチンポを妻の口に押し当てると、「奥さん早くしゃぶれよ」と妻の耳元に

囁いた。

寝トボケているのか、妻の舌が出てきてペロペロと舐め初めてカバとチンポを咥えました。

気持ちいいが、何かが違うのだ、それは、妻のフェラは咥えたら舌を使わないのだ。

今は、チンポを咥えて口の中で舌を動かしている気持ちいいが、おかしいのですが、

あまりの気持ち良さに妻の口の中で発射してしまいました。

その後にまたおかしい行動が、妻が精子を飲み込んだのです。

これまた、今までにないことでやはりおかしいのです。

この一週間に妻に何かがあったのは、間違いない、明日の出勤も怪しいので私は、

妻が家を出ていった後を尾行すること思い準備しました。

私は、髪の毛は短髪で去年宴会で使ったかつらを出して変装の準備をして寝ました。

朝からもおかしいことがありました。

妻がシャワーを浴びているのです。

これも今まで無いことです。

浴室を覗いると妻は、赤のTバックをはくとおそろいの赤のブラジャーをしました。

妻が浴室から出てくるので急いで寝室に戻ると妻が、入って来てクローゼットから

前空きボタンの白色ワンピースを出してきて着ています。

着た妻を見ると、赤い下着が透けて見えてスカートはミニです。

妻は、あんなエロい服装で会社に行くのか絶対におかしいのです。

妻は、何も言わず家を出て行きました。

すぐに私も妻の後を追っていくと、妻の透けている下着エロくて勃起しました。

駅に着くと何気なしにコンビニの方を見ると見覚えあるオヤジ達が居たのです。

間違いなく妻に痴漢をしたオヤジ達です。

オヤジ達は、妻を見ると動き始めて駅のホームでは、妻の後ろに並びました。

私は、まさかと思っていたことが、現実になりつつことを・・・・・

また続きを報告します。

清楚な妻 由香 初めての他人棒(実話)

清楚な妻 由香 初めての他人棒(実話)

亀太郎と申します実際に在ったお話をします。
登場人物
亀太郎(私)・・・50才 会社役員 お腹が出てる中年おやじです。
ペニスのサイズ勃起時10センチ弱
セックスは大好き、素人の女性専門、じっくり時間を駆け落とすのが
最高、ただ処女は苦手。
ただこの頃、愛妻には勃起しなくなった、寝取られ願望あり
妻とのセックスは寝取られを想像しながら、さらにバイアグラを飲みながらでないと興奮しない。
何度も、他人棒を妻を説得しましたが、願いは叶わず。
変態と呼ばれながらも、説得中
他人棒で妻が孕ませられたらと思うと、さらに興奮する。

由香(妻)・・・・38才 ピアニスト普段は芸術大学の臨時講師
      スポーツジムで鍛えているので
      体の線は20代。ワンピースが似合う清楚系美人。
      品もよくお堅い。真面目で堅物。
人見知りが激しい。超恥ずかしがり屋。
昼間は先生の立場もあり堅物で、下品な話はNG、
反面、セックスしてる妻は、淫乱。
男性経験は亀太郎だけ。
出産経験は無し亀太郎が原因。
セックスは大好き、毎日でもOK
体全身性感帯で感じやすく、愛液の量は枯れることがない。
体を反りながら何回も逝き、喘ぎまくる。
潮を吹いたりもする。言葉責めや縛ったりするとさらに興奮するMタイプ。
体位は何でもOK、でもフィニッシュは正常位で
繋がったまま、二人で一緒に逝き、抱き合ったまま
余韻を楽しむのが好き。
出産経験がないので、あそこの締まりは抜群
私の小さなペニスでも締め付ける。名器と呼べると思います。
翔君(大学生)・・21才 スポーツで鍛えた体は見事。 女性経験も豊富
美男子で身長180センチ。
      ペニスのサイズは18センチ以上で雁の部分も松茸のように広がり
      見事な形、硬さも太さも日本人場慣れ。
若いので、勃起時お腹につく、強烈な勃起力
女性に名器があるなら男性の名器か!
若い女の子では痛がり、今は人妻、熟女キラー
若いのに遅漏らしい、よく話を聞くと、数回射精しても、すぐ勃起して
何回も出来るので遅漏って言ってるらしい。
熟女が翔君の巨根のペニスを味わうと、虜になるらしい。
      得意技はクリ責めのクンニ、子宮を亀頭で突く巨根ならでわの技
      焦らしながらのセックス、最後に焦らして焦らして巨根を填めるSっぽい      セックスが好き。
困ったことに ゴム嫌い生挿入中だしが基本。
ここからは実際の話を書きます
最近の妻とのセックスは
他人棒で喘ぐ妻を想像しながらでないと勃起もしなくなり。
すぐに萎えてしまいます。
バイアグラを飲まないと、妻を逝かすことが出来なくなり、情けないと思ってます。
いくら美人でセクシーな女性でも20年近く抱いてると飽きてきます。
他の女性なら、まだビンビンに勃起しますが。
でも、数多く女性を経験した私が言うので間違ってないと思いますが、抱き心地は最高だと思ってます。
私が作った美味しい料理(妻を料理に例え)を他の方にもジックリ食べてもらい、感想を聞きたいと思うこの頃です。
フルコースのように、最初は軽いランチから、美術館やコンサートに行ったりデートをしたり、普段の清楚で品の良い妻を見て頂き、お互い盛り上がった時。
高級ホテルのスイートルームでシャンパンを飲みながら
ゆっくり妻を味わって頂き、昼間の妻との違いを楽しんで頂き
最後に濡れた妻の泉にあなたの生の大きなコルクを埋めて
妻の名器をじっくり味わって頂、そして泉の奥に精を放出して頂ければ、きっと満足するのではと思ってます。
こんな風に想像はするのですが
現実は、妻を説得するのが難しく
手こずっている訳です。

セックスの時は、まるっきり別人になるので
その時が説得のチャンスで。
そんな妻にセックスの最中
「俺以外の男とHしたくないか」
「したくないです」
となかなかHの時も簡単ではなく
少し焦らしたセックスをしながら
「ほんとは一度はしたいだろう、ちゃんと言わないと射れてあげないよ」
その時、赤い顔をしながら妻が頷いた
「年上か同年代かそれとも年下か」
「同じ年代は恥ずかしいからいや」
「じゃあ、年上か」
「年上もいや」
「じゃあ若い子ならいいな」
妻は恥ずかしそうに頷く
「教え子にいないのか」
「生徒はいやよ」
と言い
やっと若い子なら可能だと解ったのですが
でも、現実はそう簡単ではなく
何度も何度もお願いして
会うだけならと、やっと説得できました。
他人棒をお願いして2年近くもかかりましたが、これからが正念場だと
思い、失敗しないよう緻密な作戦を練りました。

私が年下の男の子を探すのに
いつも見てる、寝取られサイトです
このサイトに妻の雰囲気が解る写真を載せ
大学生の男の子を募集した
1日で50名位の応募があり
まず全身の写真とペニスの写真を送って頂いた中から3名に絞った
スポーツマンで巨根が第一条件でした。
その中で、経験が浅い子と早漏の子を除外したら
大学4年生の翔君に決定しました。
数日後、翔君と会いました。
誠実そうな感じで、体育会系のしっかりした言葉遣いで
頭もよく、イケメンです。
実家は北海道でご両親が会社を経営してるそうで、卒業したら実家帰るそうです。
それから一番重要な事なんですが、血液型は私と同じO型です。
そして
翔君とメールで妻を落とす作戦を練ることになりました。
最初は翔君に妻の事をしってもらいたかったので
妻が学生の頃の写真を送ったり
普段の日常の写真を送ったりしました。
翔君は妻が相当気に入ったみたいでした。
そして
翔君に妻の裸の写真やHの時の音声や私とのセックスの動画も送りました。
翔君は完全に妻に填まってしまいました。

そして作戦を実行しようと試みました
当然、最初は断られるのは解っています。
妻の一声は
「あなた、やはり無理です」
ここで
「大学生の翔君に、予定を入れてもらっているので、頼むよ
お茶だけいいから、もしタイプじゃなければ、二度と会わなくていいから
いいだろう」
「でも」
「それに、その場で決めるんじゃなく、メールなんかで、時間を駆け
この子ならと思ってからのお付き合いでいいから」
「ほんとに」
「それでもダメなら諦めるから」
「わかりました、でも期待しないでくださいね」

そして、ホテルのラウンジえ3人で会いました
妻は恥ずかしそうに、下を向きながら顔を真っ赤にしている
時折、笑顔がでるので、翔君を気に入った見たいだった。
和やかな雰囲気の中
私が仕事の電話で席を立ったとき
二人の様子を遠くから見てると
妻が翔君と話す姿は、普段の妻ではなく、動物の雌のような
雰囲気で雄に交尾をする前に雌の香りを出してる感じがした。
30分ぐらい席を空けてましたが。
妻は翔君の顔から目を反らすことなく、見つめながら
話をしている。
楽しそうに、時折笑顔をだしながら、普段見ない、妻の一面を知った。
そして私が席にもどり
妻と翔君に
「お互い、メールや電話や食事でもいいから、もっと知り合って、この人ならと思ったら
私の希望を実現して欲しい」
「由香いいね」
「はい」
「翔君もいいね」
「はい」
「よし、それでは、今日から6ヶ月は僕も由香と禁欲します
 その間、二人とも一切報告もしなくていいから、ただお互い努力して、私の
 希望を叶えて欲しいんだ」
「それから、由香は、ダメだった場合でも、6ヶ月は禁欲だからね!」
この時の妻は恥ずかしそうに、顔を真っ赤にしていた。

帰りがけ、翔君が妻に「よろしくお願いします」と握手を求めた
妻はさらに顔を真っ赤にしながら
「こちらこそ、よろしくお願いします」と手を差しのばした。

その晩のセックスは
妻に翔君に抱かれてると思いながらセックスをさせた。
普段より妻は感じながら逝ってしまった。

そして翌日から、翔君と妻のメールのやり取りが始まった
最初は、堅苦しい文書メールだったのですが
この頃はカップル用のチャットを使い
時間があれば常にスマホで連絡を取ってる
ある日のチャット
「翔君、彼女ほんとに居ないの!」
「おれ、年上の女性が好きだから」
「でも私じゃ、おばさん過ぎるわよね」
「ぜんぜん、俺の好みど真ん中です」
「もう、からかわないで」
「ほんとに、由香さん大好きです」
「嘘でも、嬉しいわ」
「おれ、由香さんと1回だけでいいからHしたいな」
「がっかりするわよ」
「それってOKってことだよね」
「どうかしら」
「ユカさん質問していい」
「なにかしら」
「ほんとにご主人以外男性と経験ないの」
「ほんとよ」
「えーキスも」
「ほんとです」
「興味とか好奇心もなかったの」
「無いと言ったら嘘かな、でも主人を裏切る事できないから」
「そのご主人が経験しなさいって言ってるんだから」
「それは解ってるんだけど、恥ずかしくって」
「ぼくじゃ駄目なの」
「そんな事ないけど」
「じゃー覚悟を決めたら」
「でも最後までするのは怖いのよ」
「それじゃあ、最後までしないって約束するからいいでしょ」
「でも、男性は辛いでしょ」
「大丈夫だよ、そのかわり、口か手でしてくれれば」
「どうしようかな!」
「お願い」
「ほんとに、こんなおばさんでいいの!」
「ユカさんがいいの」
「わかりました」
「やった!」

と約1ヶ月
ついに妻が覚悟を決めた。

さっそく私は、週末、接待のゴルフで泊まりになると伝えた

「ユカさん、何時ならOK」
「主人が週末ゴルフなので、週末なら」
「じゃあお昼頃から会うのでいい」
「私、初めてだから、お任せでいい」
「任せてよ」

そして、私は新宿のワシントンホテルを2部屋予約した。
あまり高級なホテルだと怪しまれると思ったし、このホテルは地下1階からフロントを
通らず、部屋に入れるので。
当日、私は朝早く家を出てホテルに向かった、ワシントンホテルで妻と翔君の待ち合わせが12時なので
10時頃、予約してる私の部屋で翔君と打合せをした。
ここはビジネスホテルなので、会話の内容まで聞き取れませんが、TVの音ぐらいなら
隣の部屋で解りますし、廊下で話しをしてる声が部屋でよく聞き取れる位のホテルなので。
プレーが始まれば、確認できると期待して隣の部屋を取りました。
翔君と、妻の性感体の場所や焦らしてセックスをする事など念入りに打合せをした。
12時少し前、翔君にバイヤグラを飲ませました。
ボイスレコーダーをセットして待ち合わせ場所付近を覗いて見た。
3階のカフェで待ち合わせで入り口で翔君が待ってる
そこにワンピース姿の由香が到着した。
体にフィットしたワンピースで、体型がよく解り、どう見ても20代後半
にしか見えないスタイルです。
夏の暑い日だったので、生足で光の角度によっては、ワンピースからパンティとブラが透けて見えます。
翔君が由香に駆けより、妻は顔を真っ赤ににした。
二人はカフェに入り1時間後カフェから出て来た。
地下1階のコンビニでアルコールや飲み物を買ったみたいで
エレベーターに乗った。
私も、少しずらして、隣の部屋に入った、
耳を壁に当てるとかすかに会話をしてる雰囲気だ。
この時間はホテルの清掃員が部屋を掃除してるので
廊下の声がまる気声ですので、壁よりドアからの方が、室内の音が聞こえるかもしれない
私は廊下に出て、周りを気にしながら。
ドアに耳を当てると妻と翔君の会話の内容が聞き取れた
でも、ここに居ると不自然なので部屋に戻り
壁に耳を当てた、20分ぐらいした頃、会話は聞こえくなり、静かになって
もしかしたら、始まったのかと思った所、シャワーの音や、バスルームのドアの音など
バタバタした音が聞こえて来ました。
私の心臓はもうバクバクして
飛び込んで止めさせようかとか
妻がどうなるんだろうか
とか思い悩んでいる私ですが、ペニスは痛いくらい勃起をして興奮してる
私がいます。
それから20分ぐらいたちましたか、会話も物音もしなく
さらに10分ぐらいした頃
アーンと明らかに、妻のあの声が聞こえて来ました。
その後は、アーン アーン イヤ ダメ アーンとリズミカルに聞こえ
さらに20分ぐらいした頃は喘ぎ声が増し
私は廊下に出て、ドアに耳を当てた
妻が
「お願いもう我慢できない 射れてほしいの」
「ユカさん、最後までしないって約束したので、ゴムもって来てないよ」
「お願い、いいから射れてほしいの」
「生でもいいの」
「お願い」
「痛かったら言ってください」
この時、「ウ」と言うようなうめき声がした。
ついに、由香が翔君の巨根を生で入れられた瞬間だった。
もう、自分のペニスは痛いくら勃起している。
暫くするとパンパンパンと打ち付ける音と合わせて、アンアンアンと喘ぎ声が聞こえた
「もうだめ、逝きます」
「逝きなさい」
アーーーン逝く・・・と妻の絶叫
その後も
「もうダメ、おかしくなちゃう」
と言いながら、喘ぎまくる
「一緒に逝こう」と妻が言う
「よし、繋がったまま一緒に逝こう」
「おねがい逝って」
と言いながら
翔君のうなり声と妻の「逝く」の声で、静かになった。

私は部屋にもどり、オナニーをしてしまった。
その時また、となりの部屋から
妻の喘ぎ声が聞こえ、早々2回戦目が始まったようだ
その後、休憩もあったようだが、夕方6時まで約4時間たっぷり
他人棒を味わったようだ。
その後、翔君は妻を送り私の部屋に来た。

「すみません、お待たせしました」
「どうだった、妻の抱き心地は」
「もう、最高で、なんど逝ってもすぐに勃起するくらい素敵な奥様でした」
「どう感じやすいだろう」
「奥様、全身が性感帯でどこを触っても感じていただけたので、ぼく見たい
にへたでも感じて頂けたと思ってます」
「おちんちん射れた感じは」
「すごく締め付けるので、すぐに逝きそうになったので、他の事を考え
我慢しました」
「翔君が抱いた女性の中ではどんな感じ」
「一番よかったです」
そんな話をしながら、翔君から部屋の鍵を預かり
私は、ついさっきまで、二人がセックスした部屋に入った
部屋の中は、二人の汗や、息や体臭や精子や愛液などの臭いが混じっている感じだ
ベットの真ん中はグッショリ染みている
臭いはまさに、翔君の精子と由香の愛液だ。
ボイスレコーダーを回収して、その濡れたベットで、私もまた射精をして
しまった。
自分の部屋に戻ると翔君がまだ居た。
「翔君、明日も妻を抱きたくないか!」
「それは、抱きたいですよ」
じゃあ、これから言うことチャットで打ってよ
スマホを翔君が慌ててだす。
「ユカさん今日は、ありがとう、まだ部屋にいまが。
ユカさんの香りがまだします、まだ僕のペニスはしっかりユカさんの形が残ってます。
こんな素敵なセックスは初めてです、思い出すだけでもまた勃起してしまいます。
明日まで、部屋を予約していますので、明日また来て頂けないでしょうか!」
「翔君、今日はありがとう、でも恥ずかしくって当分会えないかな」
「僕のセックスダメだったですか」
「もうその逆よ」
「だったら、おねがい」
「恥ずかしいから会えない」
「じゃー一人でオナニーするからいいよ」
「もう、意地悪、でも夕方4時くらいには帰らないと
主人の食事の用意があるから」
「お待ちしてます」
そして翌日朝8時頃「いまから行くね!」
と連絡があった。
9時丁度に部屋のチャイムが鳴った。
翔君はまだガウンだけで下着も着けて無い状態で
ドアを開け、部屋にユカを入れたと同時に
抱きしめ、ハードなキスを始めた
ユカは持っていたバックを床に落とし
両手で翔を抱きしめ
だんだん翔の手が、胸やおしりを刺激を初め
ユカから喘ぎ声が漏れ始めた
10分ぐらい抱き合っていたが
翔がユカの手をガウンの下のペニスを握らせた
もうビンビンになってるペニスを恥ずかしそうに触る
翔君もワンピースを少しめくり、レースの薄い下着の中に
手を入れた
そこは、もう大洪水で
「いやー 恥ずかしい」と妻の声が
翔君はユカを壁に手を付け、おしりからパンティを脱がすと同時に
バックから挿入した。
ユカは
アーン アーーんと喘ぎ声を出しバンバンバンとリズミカルにバックから
打ち付ける
「もうダメ、逝きそうと言った時」
翔君はペニスを思い切り抜いた
その時、同時に大量の潮を吹きだした、バシャと床がびしょ濡れなった。
ユカが
「イヤーと恥ずかしそうに手で顔を覆った」
翔君はユカのワンピースを脱がし、ベットの横たえた
そして、クンニを始めた
ユカは
「お願いシャワーを浴びさせて」
と言うが
「ユカさんの香りがいいんだ」
「恥ずかしいから、お願いシャワーを浴びさせて」
と言うのに翔君は攻めまくった。
ユカは恥ずかしかったのか、前回よりも
何度も逝ってしまった。
最後は子宮に射精され
シャワーも浴びずに3回線が終わったのはお昼12時を回った頃だった。
その後
シャワーを浴び、さらに3回戦
夕方4時に3回戦目が終わり、ユカがぐったりしてる
「ユカさん4時ですよ、帰らないと」
死んだように、ぴくりと動かない
翔君は、新宿のデパートにお総菜お買いに行き、6時に戻って来たが
ユカはまだベットで死んだようにヨコになってる
どうにか起こし、ユカも時間を見てびっくりしたのか
「あーどうしよう」
「4時に起こしたのだけど」
「急がなきゃ」と言いながら
シャワーも浴びす着替えてる
「お総菜買っておいたから」
「翔君ありがとう、ごめんね」
と言いながら
僕にキスをして慌てて出ていった。

その日の夜
チャットで
「大丈夫だった」
「なんとか、でも体が動かない」
「起こしたんだけど、ごめんね」
「でも翔君強すぎ」
「イヤ」
「イヤじゃないけど、凄すぎて覚えてないの」
「僕だって、こんなの初めてだよ、こんなに気持ちいいのも」
「私も初めて、気持ちよかったよ」
「でもユカさん抱いたら、もう他の女性抱けないよ」
「私も同じ」

当然その日は翔君が買った、総菜で食事をした。
妻も慌てて、シャワーをした見たいです、私もゴルフの洗い物
がないと不自然なので下着とシャツを洗濯機に入れようとした時
妻のパンティが入っていた。
手に取ると、強烈な精子の臭い
慌ててシャワーを浴びずに着替えたので、中だしされた精子が
たっぷり着いていた。

そして、翔君と会って5ヶ月目
週1回は妻とセックスしているので当然だと思いますが、複雑な気持ちです。
その日のチャット
「妊娠した見たい」
「えーほんとですか」
「昼間、産婦人科に行ったら、おめでとうございますって言われたの」
「ぼく、ご主人に言います」
「私から言うから大丈夫だから」
「産むのですか」
「主人と相談してから決めるから」
との内容だった。

その日の夜
妻が話があると私の寝室に来た
「あなたが希望した通りになりました」
「それって、したのか!」
「はい、翔君に抱かれました」
私は妻を抱きしめ
「よかった、ありがとう」と言った
妻は
「あなた、御免なさい」
「謝ることないし、僕が望んだことだから」
「そうじゃなくて」
「どうしたんだ」
「妊娠してしまいました」
と泣き始めました。
私は妻を強く抱きしめ
「やっと出来た赤ちゃんじゃないか、産みなよ」
「でも」
「万一の事考えて、翔君も私と同じ血液型だから」
「あなた」と妻が私に胸に飛び込んで来た
私と妻は裸になり、二人とも興奮しながら、優しく、妻の濡れた泉にペニスを挿入した
お腹を圧迫したくなかったのでバックからでしたが。
妻も数回逝ってしまった。
「翔君のおちんちんどうだった」
「よかったです」
「違っただろう」
「あなたの言う通りでした」
「でも安定期までは、セックスは厳禁だぞ」
「はい」
 
妻と翔君の音声です、
妻が我慢できず、巨根をお強請りしてる所です。

清楚で美魔女な妻が妄想から

最近まで私達は平凡な夫婦でした。
私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。
清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。

事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。
特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。
元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。

スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。
オーナーは他にも店をやっていて忙しく、
妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。
1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。

最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが
妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。

妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、
彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。
私が冗談めかして「M君と不倫するなよ」などというと、
「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。

私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。
M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを
思い浮かべ勃起していたのです。

その夜、妻を抱きながら「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」
などと彼の名前を出してみました。妻は「また変なこといってる」といいながらも、
ちょっとM君を意識したように思え、私はいつになく興奮して激しく突きまくりました。

それ以来、M君と妻の不倫妄想は私の興奮材料になり、
二人を思い浮かべてオナニーをするほどになっていました。
やがて、妻が実際にM君とすることを強く望むようになり、
その方法をあれこれ考えるようになりました。

そんなある日のことです。棚卸しの打ち上げということで妻が深夜帰宅ことがありました。
カンの鈍い私は、そのとき何も気づかなかったのですが、後日オーナーと会ったとき、
「先日は棚卸しで遅くまで働いてもらったのに忙しくて何もできずすみませんでした。
 また改めて打ち上げしましょう。そのときは参加して下さいね」といわれたのです。
私は妻が嘘をついたことにちょっとショックを受けましたが、
すぐににM君のことが頭に浮かび、胸がドキドキしてきました。

案ずるより産むが易しというか、私が二人を近づける方法をあれこれ考えてる間に、
2人は自然にそうなっていったようです。
嘘をつかれた腹立たしさもあり、変な妄想を持ったことを少し後悔しましたが、
すぐにスケべ心の方が勝って、妻が性的な存在として、えも言われぬ魅力を感じました。

私はすぐ妻を捕まえてM君のことを問いただしたくなりましたが、
下手なことをいって気まずくなっては元も子もなくすと思い、
一番いい展開を考えることにしました。
そうなると気になるのが、2人は何処まで進んでいるのかということです。

妻とM君の関係が何処まで進んでいるのかを調べるため、
すごく抵抗感があったのですが、妻の携帯メールが見ることにしました。
妻も嘘をついているのだからと自分を納得させ
妻が入浴中にハンドバックの中の携帯に手をだしました。
二人のメールは、簡潔でたわいもないものでしたが、
やりとりの数が多くて二人の親密度を知るのに十分なものでした。

例のデート直後のやりとりを見ると。
妻の「若い頃を思い出して楽しかったよ」と、M君の「大人の女性って素敵ですよね」
というようなことが書いてありました。この小僧が、何を生意気なことをと腹も立ちましたが、
私は胸がバクバクして勃起しました。ただ、その時点でセックスはしていませんでした。

その夜ベッドで、M君のことに話を向けました。
「彼は真面目で素直だよな、彼女とかいるの?」
「いないみたいよ」「そうか、お前ああいう若者好タイプでしょ(笑)」
「タイプってことはないけど、今時めずらしいいい子だと思うよ」と、こんな世間話から入り、
だんだん話を核心に近づけていきました。

「○○さん(店のオーナー)、お前がよくやってくれるんで助かるといってたよ。
バイトの子の世話までしてもらってありがとうってさ。褒められてうれしかったよ。
 どんなことしてやってるの?」
妻は一瞬ドキッとしたようでしたが、平静を装って
「1?2度御馳走したぐらいかなあ。あんまりお金持ってないみたいだから」と答えました。
私は心の中で「何度も行ってるくせに」と思いましたが、

私は妻の体をまさぐりながら、耳元で囁くように話を続けました。
「でも、M君も彼女いないのか、やりたい盛りから大変だな。
 お前のことやらしい目で見てたりしてな(笑)」
「そんなの、あり得ないよ」と妻は否定しますが、愛撫ですでに濡れています。
私は追い打ちをかけるように「でも最近は熟女ブームっていうじゃん。
 お前のこと考えながら毎晩チンコしごいてるかもよ」と、わざと下品な言葉を囁きました。
妻は明らかに反応し、興奮しているのが分かりました。

「もし、Mがお前を口説いてきたらどうする?」
「変なこと言わないでよ」といいながらも、しっかり想像しているらしく、
ジュースをじわじわ溢れさせています。
私は続けて「若いからカチンカチンで反り返ってるだろな」とか
「あいつ、どんなモノ持ってるんだろう」などと、下品な言葉と指で攻めたてました。
妻は「そんなぁ、もうイヤ?っ」とかいいながら顔をそむけましたが、
一段と強く感じているのが分かりました。

快感とともに、ここまで来れば何でも言えます。
「M君にされてると思ってごらん。不倫みたいで興奮するから」と私。
「ハアハア・・・そ、そんなこと思っていいの ?」と妻。さっきから思ってるくせに(笑)。
「いいよ、僕もお前が興奮すると興奮するから、
 若くて可愛いMが、お前のこと思ってチンチンおっ起ててるよ」
下品な言葉に我を忘れて喘ぐ妻に激しく興奮しました。

妻は我慢できなくなったらしく、いきり立った私のモノに手を伸ばしてきました。
私はじらしながら「M君としたい?」と囁きました。
喘ぎながらも「怒らない?」と妻、「怒るもんか、すごく興奮する」と私。
ついに「したい」と言わせました。私はたまらなくなって一気に押し込み、
「ほらMにされてると思って、名前を呼んでみな」というと
妻は何のためらいもなく「あああ、M君」と激しく抱きついてきました。
私はモノが破裂しそうなほど興奮しました。

その日セックスは、忘れられないほど激しいものになりました。
そして、それから数日間、私たち夫婦はM君との妄想をおかずに、
サルのようにしまくっていました。

その何日か後、いよいよ妻に実行させます。

妻は毎日のように昼間M君と会うせいか、その印象がリアルらしく、
この妄想遊びがどんどん激しくなっていくように感じましたが、
やはり私の方は飽きてきたので、次に進む決心をしました。

いつものようにベッドで妻を愛撫しながら話しました。
「こんなことやってると、店でM君に会うと変な感じだろ(笑)」
「うん、あなたが変なこと教えるから、意識し過ぎてぼーっとしちゃうことある」
私が教える前からM君のこと気にしてたくせにと思いましたが、
「お前さえよかったら、一度M君としてみないか」
「えっ、そんなこと・・・本当にはできないよ・・・」
「思い切ってしてくれた方が、僕はもっと興奮できると思う、
 お前が抱かれてるとこ想像するとたまらなくなるんだ」
それは本当でした。愛撫を強めながら、あれこれ囁いて説得すると、
妻はびしょびしょになりながら「ほんとに? 私のこと嫌にならない? 」
などといいながら喘いでいました。私が手に力をこめて攻めながら
「今度、食事に誘って、うまくデートの約束すること。いい? 」と命じました。
すると妻は素直に「はい」と答え、
2人はそのまま狂ったようなセックスに突入しました。

それからの数日間、私は期待と興奮と不安でソワソワしながら過しました。
でも、その日はすぐにやってきました。
「今度の休みにいい店見つけたから付き合ってくれる? と聞いたらOKだって。
 本当にこれでよかったのかな?」
「いいに決まってるよ。楽しんでおいで。そのかわり報告を入れるのと
 帰ったら、どうだったか、しっかり教えてね」と答えました。
どうせ前から親しい二人ですから、簡単に実現して当たり前なのですが(笑)。

出かける妻の様子をみていると、私と出かける時より念入りにメイクし、
派手な服を選んでいました。ちょっと嫉妬を覚えましたが、
「セクシーな下着で行けよ」と冗談をとばすと、
「これでいいかな。でも彼にも選ぶ権利があるから、あんまり期待しないでね」
などと、この期におよんで、まだごまかそうとします(笑)。
見ると、記憶にない黒の下着と柄の入った黒のストッキングを付けています。
きっと、この日のために新調したのでしょう。
私はそれに気づかないふりをして送り出しました。

その日の長かったことといったらありません。
ソワソワして、妻の下着をひっぱりだしてオナニーをしてしまいました。
たまらず「どんな具合だ?」とメールを入れると「これから食事」と返事がきました。
私は一人でいると頭がおかしくなりそうだったので、近所のスナックに飲みにでかけましたが、
心ここにあらずで長い時間をすごしました。
そして再びメールが来て「これから帰るね」とだけありました。
私は、家に飛んで帰りました。

ほどなく妻が帰ってきました。私が平静を装いつつ、
「どうだった? うまくいった?」と訪ねると、
「ううん、食事して、ちょっと飲んだだけ」と笑いながら答えました。
私は「え、ほんとに? いいからちょっとこっちにきなよ」とベッドに引っ張っていきました。
妻は「ちょっと待ってよ、シャワーあびさせて」といいましたが、
私はゆるさず「ほんとかどうか検査してやる」と服を脱がせました。

すると乳房にキスマーク。色が白いのですぐわかります。
「これはなんだ~?」私はおどけていいましたが、すでにペニスはギンギンです。
「ごめん。誘われて○○町のホテルに。本当に怒らない?」
「うん、僕が行けといったんだから。こっちはどうだ? 」と下を脱がすと、
谷間がなんとなく腫れぼったく、拡げると中が赤くなっていて、
精子が少し流れ出していました。その匂いに頭が混乱するほど興奮しました。
「中出しさせたのか?」妻はピルを服用しているので別によかったのですが、
「うん、入れたらすぐに出されちゃって。ごめんね」
「いいよ、どうだった? 何回したの?」私は、精液まみれの穴をこねながら訪ねました。
「4回・・・すごく元気で・・・」「どんな格好でした?」
「前と後ろ」「どんなチンコだった?大きかった?」「あなたよりちょっと小さいぐらい
 でも硬くてびっくりした」私は興奮のあまり、間抜けな質問を次々にしていました。
妻も思い出して興奮したのか、めずらしく「あなたの入れて」と口に出して求めました。
私もたまらず、M君の精子だらけの穴に押し込み、カリでそれをかき出すように激しく腰を振りました。
「やっぱりあなたのがイイ」といってましたが、M君との興奮がよみがえって感じている事は確かですが、
でも、そんなお世辞をうれしく思いながら、たっぷり射精しました。

妻から聞いたところによると、M君は童貞ではないものの経験が少なく、
テクニックや持続力は期待で来ませんが、若さにまかせて何度も挑んできて、
妻をそれなりによろこばせたようです。
とにかく、妻は硬くて腹に付きそうに起ったペニスと、量が多くて匂いの強い精液に
魅力を感じたようで、私が「これからもときどきして、一人前の男に仕込んでやれ」と
冗談のつもりでいったことを、真面目に聞いて「そうか、そうだね」と答えました。

その後の妻は、毎週のようにM君とするようになり、
私よりずっと多くの精子をあびています。
変に思われるかも知れませんが、私はその話を聞きながら
若い精子の残る穴に入れるのを楽しみにしていました。
妻とM君が二人だけのときは、閉店後、店の隅でたったままするそうです。
あっという間ですが、スリルがあって興奮するとのこと。

妻はすっかり淫乱熟女となり、服装もセクシーなものが多くなりました。
穴はもちろん、体つきさえ変ったような気がします。
女に免疫のないM君も、すっかり妻の体にのめりこみ、
大量のエロメールが来るようになりました。妻は嬉しそうにそれを私に報告します。
ただ、M君にちょっと本気の気配が出て来たので、対策を考えなくてはと思っています。

聞くだけでは物足りなくなった私は、
妻がM君を家に呼ぶようにしむけ、二人が動物のように絡み合っているのを覗き見るようになりました。
私は3Pがどうもダメで、M君が帰ったあと妻の体で欲求不満を爆発させるのが好きです。
そして、最近は妻を「もっとたくさんの肉棒をためしてみたくないか」と誘惑しています。
覗く話や次の計画は、またの機会に。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした4

お義母さんと繋がっている時に、嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。昔から、何回も嫁の彼氏をつまみ食いしてきたお義母さん。嫁も、半ばあきらめているようだ。

そしてお義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。
息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

しばらくすると、二人が寝室に入ってくる。二人とも、とてもエロいランジェリーを身につけていて、すでに興奮しきった顔になっている。
お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、ヒモみたいなランジェリーを身につけている。ブラは、かろうじて乳首が隠れているが、乳輪ははみ出てしまっている。そして、下の方はヘアは丸見えで、たぶんアップで見るとビラビラもはみ出ているような感じだと思う。


そして嫁は、スケスケのネグリジェみたいな下着を身につけている。乳首もヘアも、ほとんど見えてしまっているような感じで、下着の意味がない状態だ。

お義母さんは、40代半ばなのに、日々のエアロビのおかげかとても引き締まった身体をしている。剥き出しになったウェストも、くびれもあるし、うっすらと腹筋の形も確認できるほどだ。
それに引き換え、嫁の方は少しぽっちゃりとしている。お義母さんと身長が同じなので、余計にそう見えるのだけど、デブということはない。そして、同じCカップだというが、嫁の方が巨乳に見える。二人とも、とにかく良い胸をしていると思う。形の良い、張りのあるお椀型。こういうパーツも、遺伝するんだなと思った。

『どうかしら? どっちが興奮する?』
お義母さんが、うわずった声で聞いてくる。もう、発情モードに入ってしまっている感じだ。
『もう。そんな下着、どこで買ったの? ていうか、それって下着なの?』
あきれたように言う嫁。確かに、娘の前で着る下着ではないと思う。俺は、正直にお義母さんの下着の方がエロいと言った。
『ふふ。じゃあ、私からね』
お義母さんはそう言って、俺にしな垂れかかってきた。そして、そのままキスをして来る。娘が見ていることなどお構いなしに、舌を絡めて濃厚なキスをして来るお義母さん。俺は、嫁の方を見ながらも、お義母さんに舌を絡めていった。嫁は、俺とお義母さんがキスをしても、とくに嫌がる感じはない。それどころか、熱っぽい目でそれを見ている。

そして、嫁が俺のペニスをくわえてきた。いやらしい下着姿で、俺のことを見つめながらフェラチオをする嫁。俺は、心臓が破れるほどドキドキして興奮していた。親子丼という言葉あるが、まさか自分が経験することになるとは夢にも思っていなかった。そして、その背徳感は俺を夢中にさせていく。

『私が先って言ったのに』
少しすねたような感じで言うお義母さん。こういう仕草をすると、本当に可愛らしいと思う。お義母さんは、しっかりとメイクすると美人系だけど、今みたいにほとんどノーメイクだと、童顔で可愛らしい印象だ。とにかく肌が綺麗なので、この歳でもノーメイクでいける感じなのだと思う。

お義母さんはそう言うと、嫁がフェラしているところに混ざっていく。ダブルフェラ状態になり、俺の快感は一気に上がる。二人は、息の合った親子の呼吸で、巧みに俺のペニスを責め立てる。お義母さんがカリ首を舐めていると、嫁が玉の方を舐めてくる。そして、二人の舌が俺のカリ首の段差を舐めていく。すると、お義母さんと嫁の舌が時折触れたりする。

俺は、そのレズのようなプレイに、ドキドキしっぱなしだ。すると、舌と舌が触れたタイミングで、二人はキスを始めた。ごく自然に、二人とも嫌がることもなく舌を絡め、唇を密着させていく。二人は、濃厚なキスをしながら、手で俺のペニスと乳首を触ってくる。

「ヤバいって、気持ち良すぎるよ。昔からこんなことしてたの?」
俺があえぎながら聞くと、
『してないわよ。ミクって、昔から結構一途なのよね』
お義母さんがニヤけながら言う。
「そうなんですか?」
『そうよ。絶対に浮気はしないタイプだったわよ。私の娘なのに、不思議よね』
お義母さんは、笑いながら言う。
『余計なことばっかり言わないの。お義母さんとは違うんだから!』
嫁は少しイラッとした口調で言う。

「ミクって、何人くらい経験あるの?」
俺は、気にはなっていたが、今まで聞いたことがない経験人数のことを聞いた。今まで聞かなかったのは、そんなことを聞くのが女々しいと思っているからだが、今なら流れで自然に聞けるなと思った。

『エッ? 3人くらいかなぁ?』
そんな風に答える嫁。でも、目が泳ぎまくっている。
『ぷっ。高校の時だけでもそれくらいいたでしょ』
お義母さんが吹き出しながら言う。
『ちょっ、ちょっと! 変なこと言わないでよ!』
『なに言ってるの。ナース仲間と合コンばっかりしてたじゃない』
お義母さんがからかうように言う。
『もう……。6人くらいだよ』
渋々認める嫁。俺は、意外に多くてショックを受けた。でも、なぜか興奮した。他の男と嫁がエッチする姿……。嫌なはずなのに、興奮してしまう。

『付き合った人数はって事でしょ?』
お義母さんは、ニヤニヤしっぱなしだ。
『……ウザい。10人くらいだよ……』
嫁が苦々しい顔で言う。
「えっ? 浮気はしないって言ってたじゃん?」
『浮気はしてないよ。付き合ってる人がいない時に、コンパでそのままってパターンだよ』
ミクは、申し訳なさそうだ。
『どう? 結構ヤリマンでしょ?』
と、お義母さんは笑いながら言う。自分の娘のことをヤリマンという母は、滅多にいないと思う。

『お母さんほどじゃないでしょ! お義母さんなんて、100人斬りしてるんじゃなかったっけ?』
嫁が反撃する。
『あら? そんなに少なくないわよ。見くびらないで』
お義母さんは、涼しい顔で言う。絶句する嫁に、
『あなたも、もっと経験しないと。雄一さんに飽きられるわよ』
と言った。
『そんなに相手がいるなら、別に雄一としなくてもいいのに』
少し不満そうに言う嫁。
『雄一さんは別格よ。今まででナンバーワンだもの。このおチンポ、黒人よりも気持いいのよ』
お義母さんはそう言うと、サッと俺にまたがり挿入してしまった。
『うぅんっ? やっぱり最高だわ』
お義母さんはうっとりとした顔で言う。
『エッ!? 黒人!? どこで知りあったのよ!』
嫁がビックリして聞く。少し、怒っているような顔だ。
『コーヒー屋さんよ。ナンパされたの』
嬉しそうに言うお義母さん。ここまで奔放な人だとは思っていなかった。

『も?う。病気とか、大丈夫なの?』
心配そうに聞く嫁。
『平気よ。ちゃんとコンドームしたから』
『……。雄一の方が大きいの?』
嫁は、怒りよりも好奇心が勝ったようで、そんな質問を始めた。
『うぅん。大きさはあっちの方が大きかったわよ。でも、固さが段違い。雄一さんのは鉄みたいだもの』
お義母さんは、俺にまたがって繋がりながら答える。すでに、痛いほど締め付けてくる膣。奥まで入っているので、子宮口に当っている感触がわかる。

『そうなんだ……』
『アレ? ミクもしたいの? 黒人ちゃんと』
お義母さんがからかうように聞く。
『そ、そんなわけないでしょ!』
嫁はすぐに否定する。でも、顔を見ると興奮しているのがわかる。

『まぁ、その前にツバメちゃんよね。可愛い子よ。週末が楽しみね』
お義母さんはそんなことを言う。やっぱり本気だったんだなと思った。お義母さんは、週末にお義母さんの恋人の若いツバメちゃんを連れてくると言っていた。そして、俺の目の前で彼に抱かれてみてごらんと嫁に言った。そうすれば、もっと夫婦仲がよくなるからだそうだ。

そして嫁も、最初は拒否するような事を言っていたが、夫婦仲がよくなるのならと、結局同意した。

俺は、嫁がどんな風に他の男とセックスをするのか、期待半分、不安半分というところだ。

『でも、雄一より小さいんでしょ?』
嫁がそんなことを言う。
『平気よ。おちんちんは小さいけど、本当にイケメンなんだから』
お義母さんは、腰を動かしながら言う。お義母さんの騎乗位は、上下という感じではなく、前後に揺さぶるような感じだ。クリトリスと子宮口を同時に当ててくるスタイルだ。この動きだと、上下に動くよりも動きが速くなるので、俺もあっという間に射精感がこみ上げてくる。

『まだダメよ。イッちゃダメ。もっと天国見せてくれなきゃ許さないわよ』
お義母さんは、固くなったペニスを感じ取り、先回りしてそんなことを言ってくる。すると、嫁が両手で俺の左右の乳首を触ってくる。
『もうイッてもいいよ。早く私にも頂戴。早くセックスしたいの?』
嫁も、すっかりと出来上がった顔になっている。

『アン? もっとカチカチになってきた。雄一さん、固くて素敵だわ』
腰を揺さぶりながら、甘い顔になっていくお義母さん。
『んっ、あっ! あっ! 子宮に当ってるわ。赤ちゃん出来ちゃう。うぅっ! 雄一さんの逞しいおチンポで、種付けされちゃうぅ?』
お義母さんは、はしたない言葉を言いながら、どんどん高まっていく。わざとはしたない言葉を言って、自分自身盛り上げているような気もする。

『早くイッて。ママの子宮に濃厚なザーメン出していいよ』
嫁はそんなことを言いながら、俺の乳首を舐めてくる。酒池肉林という言葉を思い出しながら、俺は2人のエロすぎる姿を見ていた。
お義母さんのヒモのようなブラは、すっかりとズレてしまっている。乳首も丸見えで、ほとんど全裸と言った感じだ。でも、ヒモみたいなブラが、お義母さんの身体を縛っているような感じにしているので、胸がより持ち上がってただでさえ形の良い胸を、より美しく見せていた。

嫁は、スケスケのネグリジェの中に手を突っ込んだ。そして、俺の乳首を舐めながら、オナニーを始めた。あそこと乳首の両方を触りながら、俺の乳首を熱心に舐め続ける嫁。どんどん息遣いが荒くなる。

『ふふ。エッチな子。雄一さん、もうイッちゃいそうだから、もう少し待ってなさい』
お義母さんはそんなことを言いながら、腰を振り続ける。母娘そろって淫乱すぎるだろと思いながら、俺はもう限界だった。

「お義母さん、もう出そうです」
『いいわよ。子宮にいっぱい掛けて頂戴。子宮の内側まで、ねっとりした濃いザーメンでいっぱいにして?』
お義母さんはとろけた顔で言う。お義母さんも、もうイク寸前という感じがする。

俺は、嫁に乳首を舐められながら、思い切り腰を突き上げ始めた。ペニスの先が、子宮口に埋まりこむような感覚を味わいながら、全力で腰を突き上げ続けた。
『んぉおおおぉっ! おまんこ壊れるぅッ! おチンポ入っちゃうぅっ! 子宮におチンポ入っちゃうのぉッ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
お義母さんは、顔をトロトロにさせながら叫ぶ。もう、とろけきった顔がわいせつ物のような感じだ。

すると嫁が、
『あぁ、早くイッて! もう我慢できない! おチンポ入れたいっ!』
と、オナニーをしながら焦れたように言う。俺は、なぜか他の男に嫁がやられている姿を想像してしまった。そして、激しい嫉妬と興奮の中、お義母さんの子宮の中に注ぎ込む勢いで射精した。
『イグぅっ! 濃いの出てるぅっ! 子宮いっぱいになっちゃうのぉッ! イグッイグッ! イグぅっーっ!!』
お義母さんは、俺に中出しされながら絶叫した。そして、背中をのけ反らせるようにしてガクガクッと震えながら、そのまま潮吹きを始めてしまった。飛び散る潮。騎乗位でハメ潮を吹かれたので、当然俺はビチョビチョに濡れてしまった。でも、普段おしとやかなお義母さんが、ハメ潮を吹きながらイキまくる姿を見て、俺は最高に興奮していた。

『あ?あ、ビチョビチョじゃん』
そう言って、嫁が俺のお腹や胸に飛び散ったお義母さんの潮を舐め始めた。そして、そのまま俺とお義母さんの結合部まで舌を伸ばしていく。嫁はお義母さんのぷっくりと大きなクリトリスを舐め始める。
『ダメぇ、もうイッてるのぉ、うぅっ! あっ! あんっ? ダメぇっ!』
お義母さんは、嫁にクリトリスを舐められながら、一瞬でとろけた顔に戻る。
『娘にイカされちゃうぅっ! ダメぇっ! イクっ! イクっ! うぅああぁあぁっ!』
お義母さんは、立て続けにイカされ、力尽きたようにベッドに倒れ込んでいった。

すると、嫁が俺のペニスをくわえた。まだお義母さんのでドロドロになっているのに、かまわずに奥までくわえる嫁。すぐに舌が絡みついてくる。最近、嫁のフェラチオはどんどん上達してる。お義母さんにレクチャーをされているからだ。娘にフェラチオを教える母親というのもどうかと思うが、おかげで俺は最高の快感を感じている。

嫁は、そのまま俺に乗っかってきた。すぐに膣に入れると、顔をとろけさせながら、
『パパの、入ってきた? 凄いよ、イッたばっかりなのに、カチカチになってる? ホントに素敵。おチンポ好きぃ』
嫁は、とろけた顔のまま腰を振り続ける。お義母さんと同じ動きだ。

『パパのおチンポ、奥まで届いてる。ねぇ、二人目作ろ? パパので妊娠させて欲しいぃ?』
嫁は、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。
「他の男としたいんだろ? お義母さんの恋人とセックスするんだろ?」
俺は、嫁を見上げながら言う。
『うぅ、パパはイヤなの? 私が他の人とするの、イヤなの?』
嫁が、泣きそうな顔で言う。
「イヤじゃないよ。ミクが他の男にイカされるところが見たい」
俺は、正直な気持ちを言った。
『うん。イッちゃうね。他のオチンポでイッちゃうね! パパに見られながら、いっぱいイッちゃうぅっ!』
嫁は腰をバカみたいな早さでフリながら叫ぶ。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした3

お義母さんと、酔っ払って取り違えセックスをしてしまって以来、お義母さんは何かにつけて家に遊びに来るようになった。表向きは、まだ乳幼児の息子のお世話をして、嫁の負担軽減をする為なのだが、実際には俺のペニスが目的だ。

『雄一さん、しっかり食べて下さいね。マサル君とミクの為に、頑張ってもらわないと!』
お義母さんは、優しくおしとやかな雰囲気でそんなことを言ってくる。
『お母さん、最近パパ太りすぎなんだから、あんまり食べさせないでよぉ』
嫁が、お義母さんにそんなことを言う。確かに、最近俺のお腹は出てくる一方だ。まだ30歳前なのに、ちょっと情けないと思うが、運動不足なので仕方ないのかも知れない。


「お義母さんは、いつ見てもスタイルいいですよね。ミクも見習ったら?」
俺は、そんな風に言って見た。
『私だって、デブではないでしょ?』
少しムキになって言うミク。俺は、デブではないけど、ぽっちゃりだねと言った。
『ムカつく。パパだって、でぶっちょじゃん!』
子供みたいにムキになるミクを、俺は可愛いなと思っていた。

『まぁまぁ、私がマサル君お風呂入れるから、2人仲良くイチャイチャしてなさい』
と、笑いながら席を立つお義母さん。そして、テキパキとお風呂の準備を始めた。

『ありがと?。助かるわ』
嫁は、リラックスした顔で言う。そして、お義母さんが息子をお風呂に入れると、嫁が抱きついてイチャイチャしてきた。
『パパ、溜まってるでしょ? お義母さんいると、エッチなこと出来ないもんね。してあげるね』
そう言って、俺のズボンの上からペニスをまさぐり始める嫁。
「い、いや、いいって、お義母さんいるんだし」
『遠慮しないの。私もしたいし……』
と、興奮した顔で言う嫁。溜まっているのは嫁も同じようだ。嫁は、すぐに俺のペニスを剥き出しにして、大きく口を開けてくわえてくれた。こうやって、フェラしている顔は、本当にお義母さんにそっくりだと思う。そして、お義母さんの狂ったようなあえぎ方を思い出し、俺はひどく興奮してしまった。

『パパの、いつもより固いよ。お義母さんがいるから興奮してる?』
ドキッとするようなことを言う嫁。もちろん、そういう意味で言ったのではないと思うが、一瞬バレてる? と、ビビってしまった。
「そんなんじゃないよ。久しぶりだから興奮してるだけだって!」
『そっか……。パパの、やっぱり大きいね。時間ないから、もう入れるね?』
嫁はそう言うと、下半身だけ裸になった。そして、すぐに俺に対面座位でまたがってきた。俺達は、二人目を作ろうとしているので、当然ゴムは無しだ。すぐに熱い肉に包み込まれる感触がしたが、やっぱりお義母さんよりも緩い感じがする。でも、お義母さんよりも全体的に肉がついているので、柔らかくて抱き心地はいいと思う。
『んぅ、ふぅ? 声、出ちゃいそう』
そう言って、俺にキスをして来る嫁。同時に、腰を振り始めた。声も、物音も立てれらない状況で、嫁とのセックス始まった。

でも、すでに俺はお義母さんと肉体関係があるので、それほどビビってはいない。別に、バレてもいいか……くらいの感じだ。それに引き換え、嫁は必死で声も音も殺している。でも、興奮はいつも以上のようで、泣きそうな顔で荒い息をしている。

「ミク、いつもより興奮してるでしょ」
『だって、早くしないと、お母さん出てきちゃうから……』
苦しげな声で言う嫁。でも、顔はとろけきっている。俺は、早くもイキそうな気配がしていたので、下から嫁を突き上げ始めた。
『うぅ? ダメぇ、声出ちゃう……。うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イッちゃう?』
嫁は、声を震わせながらあえぎ続ける。俺は、キスして嫁の口を塞ぎながら、スパートをかけて腰を振った。そして、俺が嫁の中に注ぎ込むと、同時に嫁も身体を震わせて果てた。

『へへ。なんか、いつもより燃えちゃったね?』
嫁は嬉しそうに言う。俺は、そんな嫁の笑顔を見て、少し胸が痛んだ。俺がしていることは、浮気……と言えば浮気だ。相手がお義母さんだから許されるわけでもないと思う。

すると、風呂の方でバタバタと音がした。お義母さんと息子が風呂から出たようだ。慌てて嫁がティッシュをあそこにあてがい、下着を身につけ、部屋着のズボンも穿いた。そして、風呂の方に移動していった。俺も、ティッシュであそこを拭い、服を整えた。

しばらくすると、お義母さんがパジャマ姿で出てくる。濡れた髪をアップにしていて、うなじが凄く色っぽい。
『雄一さん、お風呂どうぞ?』
お義母さんは、ごく普通の顔で言う。まるで、俺とのセックスなどなかったような顔で……。

俺はお義母さんに言われて嫁より先に風呂に入った。嫁は、息子を寝かしつけているのだと思う。一人で風呂に入っていると、さっき嫁とセックスをしたばかりなのに、お義母さんとのセックスのことばかりを考えてしまう。

風呂から出ると、お義母さんはリビングでビールを飲んでいた。
『あら、早かったわね。ミクにお風呂どうぞって言ってくるわ』
そう言って、席を立とうとするお義母さん。俺は、”俺が行きます”と言って、寝室に向かった。そっとドアを開けると、すでに息子は眠っていて、ちょうど嫁も出てくるところだった。

『お母さんが遊んでくれたから、クタクタだったみたい』
母親の顔で言う嫁。さっき俺の上で腰を振っていたのが嘘のようだ。
「ゆっくりお風呂入りなよ」
『じゃあ、お母さんの晩酌相手しててあげてね』
「わかったよ」
『お母さん、お酒強いから、潰されないようにね』
無邪気に笑いながら嫁が言う。まさか、自分の母親が俺と関係を持っているなんて、疑ってもいないみたいだ。まぁ、当たり前かも知れない。

そして、嫁が風呂に入ったのを確認して、俺はお義母さんの所に行った。すると、お義母さんはスッと立ち上がり、俺に近づくとキスをした。少し酔っているのか、目が据わっているように見える。そんな状態で、むさぼるようなキスをして来るお義母さん。俺は、一気に興奮が高まってしまった。

お義母さんはキスをしながら、俺の固くなったものをまさぐってくる。
『あの子ばっかりズルいわよ。私にもして?』
そう言って、俺のズボンを降ろすお義母さん。どうやら、嫁とセックスしていたのはバレバレだったようだ。お義母さんは俺のものをパクッとくわえると、すぐに舌を絡ませてくる。
嫁と比べると、圧倒的な技量の差がある。嫁も、けして下手ではないと思うが、お義母さんはバキュームと舌の絡ませ方が上手すぎる。そして、口でするだけではなく、指で乳首も触ってきてくれる。

『あの子の味がするわよ』
イタズラっぽく笑いながら、フェラを続けるお義母さん。風呂に入って洗ったので、味などしないはずだけど、そう言われて申し訳ない気持ちになる。別に、嫁とセックスして悪いわけはないのだが、何となくお義母さんに悪い気持ちになってしまう。

しばらくフェラが続き、俺のペニスがガチガチに勃起すると、お義母さんは下だけ裸になる。そして、俺にお尻を向けて、指で自分のあそこを拡げ始めた。
『もう、準備出来てるわよ?』
お義母さんは、イヤらしい顔で言う。さっきまでの良き母親、良きおばあちゃんの顔は消えて、発情した牝の顔になっている。拡げたお義母さんのあそこからは、濡れすぎて溢れ出た蜜が溢れだし、そのままツゥーッと床にまで垂れてしまった。
「コンドーム、つけないと……」
まだ閉経していないはずのお義母さんに、生で入れるのはやっぱり危険すぎる。でも、お義母さんはあそこをさらに拡げて、
『もう、待ちきれないわ?』
と、色っぽすぎる声で言ってきた。俺は、ただでさえ上手すぎるフェラで気持ちが高まっていたので、もう我慢の限界だった。勃起したペニスをお義母さんの剥き出しの膣に押し当て、そのまま押し入れていく。

『う、うぅあぁ、やっぱり、大きいわ。本当に素敵なおチンポ?』
お義母さんは、とろけきった顔で言う。
「お、お義母さん、声デカいです……」
俺は、お義母さんの思いのほか大きなあえぎ声にビビってしまった。すると、お義母さんは俺と繋がったまま俺をソファに座らせ、そして、身体を回して対面座位になった。

『じゃあ、口塞いでくれる?』
と、上気した顔で、うわずった声で言うお義母さん。恋する乙女みたいな顔になっていて、俺はときめいてしまった。そして、すぐにお義母さんにキスをした。舌を差し込むと、待っていたように、タイムラグなく舌が巻き付いてくる。
同時に、お義母さんのただでさえキツい膣が、痛みを覚えるほどに締まり始めた。

俺は、嫁が風呂から出てしまう前にと思い、腰を突き上げ始める。すると、お義母さんが俺にしがみついてきた。そして、キスでふさがった口から、
『んぅっ! うぅーっ! うっふぅ? んーっ?』
と、甘いうめき声が漏れっぱなしになる。嫁も俺とのセックスで、しっかりと感じてくれていると思う。演技をしているということはないと思う。
でも、お義母さんの方が、獣のように快感をむさぼり、イキまくってくれる
嫁とお義母さんは、色々と似ている。そっくりと言ってもいいと思う。顔や、体格、そして胸の大きさまで。
エアロビをしている分、お義母さんの方が引き締まった身体をしているし、膣もよく締まるが、基本は同じだと思う。それなのに、感じ方に違いがあるのは、お義母さんに若い浮気相手がいることで、性感が発達しているせいなのかも知れない。

そう考えると、嫁にも浮気をしてもらった方が、より良いセックスが出来るようになるのだろうか? 嫁を他の男に……。今まで、考えたこともなかった。でも、嫁が俺以外の男に抱かれて、淫らな女に堕ちていく……。そんな想像をすると、不思議なほど興奮してしまった。

『雄一さんのおチンポ、いつもより固いぃ、固いのぉっ? 奥に当ってるぅ、うぅあっ、イッちゃいそう……。娘の婿のおチンポでイッちゃう? イッちゃうのぉ?』
お義母さんは、我を忘れたような顔でうめくように言う。俺は、嫁に聞かれやしないかと、ドキドキだった。そして、口を塞ぐようにキスをした。すると、お義母さんの身体が折れてしまいそうなほどのけ反り、ビクンと大きく跳ねた。
「イッちゃったんですか? 娘の旦那に抱かれて、もうイッちゃったんですか?」
俺は、お義母さんの耳元でささやくように淫語を言った。すると、お義母さんの膣がさらにきゅーっと締まり、
『ダ、ダメぇ、そんなこと言っちゃ……あぁ、ま、またイッちゃう』
お義母さんは、泣きそうな顔でうめく。本当に、可愛い人だと思う。

「俺ので妊娠したら、お義父さんになんて言うんですか?」
俺は、腰を突き上げながらお義母さんにささやく。すると、お義母さんは泣きそうな顔で、
『い、言えない、そんなの、あぁダメぇ……。でも、気持いいのぉ、奥が凄く気持ち良いのぉ? こんなの、初めて、あの人のじゃ、少しも届かないのぉ』
と、うめくように言う。声を必死で抑えているような感じだ。理性を失っているように見えても、ミクに聞かれてはまずいということだけはわかっているようだ。

「イ、イキますよ、もう、限界です。俺の濃いザーメンで孕んで下さい、お義母さん!」
俺は、そんなことを言いながら、スパートをかけて腰を突き上げた。
『イィクゥッ! イクっ! 婿ザーメンで孕むのぉ? イクっ! あなたぁ、私、雄一さんのザーメンで妊娠しますぅっ!』
お義母さんは、そんなとんでもないことを言いながら、全身を震わせた。俺は、そんなお義母さん膣中深く、思いきり精液を注ぎ込んでいた……。

そして、どちらからともなく、むさぼるようなキスをした。すると、ガチャっとドアが開いた。
『お母さん……。ホント、そのクセ直らないのね……』
下半身裸で、対面座位で繋がっている俺とお義母さんを見て、冷静に言う嫁。俺は、人生で一番の動揺と焦燥感で息も出来ない状態だった。

『ゴメンね。また借りちゃったわ。雄一さんのは、今までのミクのどの彼氏より、大きくて素敵よ?』
お義母さんは、悪びれた様子もない。

『パパ……。どうせお母さんに誘われたんでしょ? 昔からそうなのよね。いつも私の彼氏にちょっかい出すんだもん』
嫁は、トホホという感じだ。怒っている気配はない。
「ゴ、ゴメン。怒ってる?」
俺は、おどおどしながら聞いた。
『別にいいよ。見ず知らずの女と浮気するよりはマシだから……。それに、お義母さんの方からちょっかい出したんでしょ?』

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした2

俺は、ゆっくりとお義母さんの膣中にペニスを入れていった。俺のペニスの長さをアピールするように、ゆっくりとズブズブと埋め込んでいくと、
『う、うぅ、まだ入るの? こんなに長いなんて……。うぅあっ、当ってるわ……。奥に……。雄一さん、素敵よ』
正常位で入れられながら、俺のことをとろけた顔で見上げるお義母さん。この角度から見ると、嫁そっくりだ。土屋太鳳のような菩薩系の優しい顔。それが、イメージが狂うくらい淫らにとろけている。

俺は、そのままペニスを全部埋め込んだ。奥に強く押し当る感覚と、ギュゥっと締め付けてくる強烈な膣の締めつけ……。俺は、やっぱり嫁よりも締まりがいいなと、つい比較するようなことを考えてしまった。


クラシックなセーラー服を着て、穴の空いたイヤらしい下着を身にまとっているお義母さん。本当にエロい姿だ。若く見えるお義母さんだけど、さすがにセーラー服は無理がある。でも、そんなギャップが余計にエロさを増しているように感じる。

「お義母さん、こんなに締まるの初めてです。これじゃ、すぐイッちゃいます」
俺は、少しおどけた口調で言ってみた。あまりにもヤバいことをしているという罪悪感を、少しでも軽くしたいという気持ちからだと思う。
『まだ全然締めてないわよ。ほら、どう?』
そう言って、あそこをキュゥっと締めてきたお義母さん。確かに、イタタタと声が出そうなほどの強烈な締めつけだった。
「凄いです。これ、男の人はすぐイッちゃうんじゃないですか?」
『そうね。あの人も3分も持たないわね。みんな、私が締めるとそんな感じよ。雄一さんはどうかしら?』
少し得意げに言うお義母さん。普段の優しくて上品なイメージのお義母さんからは、信じられないような発言だ。

「不倫とかしてるんですか?」
俺は、ストレートに聞いてみた。
『え? ふふ。少しはね。ナイショよ』
お義母さんは、色っぽい目で言う。少しもそんなことをするタイプと思っていなかったので、心底驚いてしまった。

「でも、さっきご無沙汰だって言ってませんでしたっけ?」
『あの人とはね。ツバメちゃんとは会うたびにしてるわよ』
お義母さんは、そんな風にカミングアウトしながら、あそこを締めたり緩めたり、ウネウネと動かしたりする。
「こ、こんな風に動かせるんですか?」
『そうよ。何事もトレーニングよ』
「ミクにも伝授して下さいよ」
『そうね。でも、ミクが同じこと出来るようになったら、もう私とエッチしなくなるでしょ?』
「そ、それは……。これからも、俺としてくれるって事ですか?」
『だって、こんなに大っきいおちんちん、初めてなんだもの』
お義母さんは、妖艶に笑いながら言う。そして、正常位なのに、腰を動かしてきた。上体はほとんど動かさず、腰だけ動かすような感じで責めてくるお義母さん。ベリーダンスの人みたいな動きだ。

『うぅ、あぁっ、当るぅ、気持ち良いぃっ! 雄一さん、気持ちいいところにゴリゴリ来てるわ?』
お義母さんは、そんな風に言いながら、腰をスムーズに動かし続ける。普段の不倫で、色々と鍛えているのだと思う。

お義母さんは、俺の顔を見つめながら腰を動かし続ける。見上げる角度だと、やっぱりミクに似ている。俺は、許されないことをしてしまったなと思いながらも、お義母さんにキスをした。すぐにお義母さんの舌が絡みついてきて、ねちっこく俺の舌を責めてくる。シチュエーションもあるのだと思うが、本当に興奮してしまう。

お義母さんのキスは、愛し合う恋人や夫婦同士でするという感じのものではなく、牝が雄を奮い立たせるためのキスという感じだ。

『雄一さんは、キスが好きなのね。もっと固くなったわよ』
顔を上気させて、うわずった声で言うお義母さん。もう、我慢しきれずに、俺は腰を振り始めた。
『あぁっ! あっ、あっ! すごいぃっ! 深いのぉッ! んっ! あっ! あっ? んおっ、おっ! オッ? ひぃぐぅ、うぅあぁっ!』
お義母さんは、顔を快感に歪ませながら、どんどんあえぎ声が大きくなっていく。

俺は、お義母さんのあまりにも獣じみたあえぎ声に、子供が起きないかと不安になった。でも、理性が飛んでいる俺は、さらにガンガンと腰を振り続けていた。

『おぉぉぉっ、すごいぃっ! 気持ち良いぃっ! おチンポ良いっ! おチンポ気持ちいいっ! イッちゃう、雄一さん、イッちゃう!』
お義母さんは、俺にしがみつきながら叫ぶように言う。そして、膣もギュンギュン締まってくる。気を抜いたらすぐにイッてしまいそうだと思いながらも、まだなんとかコントロールできていた。

『イクっ! イクぅっ! イッグゥゥッ!!』
お義母さんは、腰回りをガクガクッと震わせながら、イッてしまった。俺は、一旦身体の動きを止めて、お義母さんを見つめた。すると、
『どうして止めるの? ダメよ、もっと!』
と、怒られてしまった。俺は、慌てて腰を振り始めた。

『そう、うぅっ! もっとぉっ! んおおぉオオッ! おチンポ凄いぃっ! おチンポ凄いのぉっ!』
と、お義母さんは激しくあえぎながら、腰を動かしてくる。俺が正常位で腰を振るのに合わせて、下から腰をぶつけるようにしてくるお義母さん。あまりの貪欲さに、若干引きながらも、普段のお義母さんとのギャップにクラクラするくらいに興奮もしていた。

すると、お義母さんは自分の股間に手を滑り込ませ、クリトリスをまさぐり始めた。

『もっとっ! 奥に押し込んでぇッ! うぅっ! あぁっ! あーーっ! 雄一さん、イクっ! イグぅーっ!』
お義母さんは、はしたなくクリトリスをまさぐりながら、立て続けにオルガズムに達していく。でも、俺はそのまま腰を振り続ける。もう、イッてしまいそうなのを必死で堪えながら、もっとお義母さんを狂わせたいという一心で、無我夢中で腰を振った。

『んおおぉおおぉお゛お゛お゛っ! イグッ! イグぅぅーっ! おまんこイグッ! おまんこ壊れるぅッ! もっと! もっとぉッ!』
お義母さんは、はしたない言葉を叫びながら、俺にしがみついてくる。両腕、両脚を絡みつかせてくるお義母さん。まるで、女郎蜘蛛に絡め取られてしまったような気持ちになった。

「お、お義母さん、イキます。出ちゃいます」
俺は、もう限界だった。お義母さんのあまりの締まりの良さに、もうイクのを堪えるのは不可能だった。
『イッてぇっ! 中に! おまんこに出してっ! 子宮に注ぎこんでぇっ! おまんこヤケドさせてぇっ!』
お義母さんは、そんな下品な言葉を叫ぶと、さらにきつく脚を絡めてきた。まるで、逃さないわよと言っているような感じで……。

「イクっ! イクっ!」
俺は、うめくように言いながら、お義母さんの膣中深く射精した。さっきよりも酔いが醒めていたせいか、快感も強かった。今までしたどの射精よりも、気持ち良かったと思う。

『んん゛ん゛ん゛ん゛っっ!! ひぃ、ぐぅ……熱い……出てる……幸せ……』
お義母さんはクリトリスをまさぐる指の動きを止めて、グッタリとした感じでうめいた。

そして、俺はお義母さんの瞳を見つめた。お義母さんは、幸せそうな顔で微笑んでいる。
『こんなの、初めて? 雄一さん、好きになちゃったわ……。女としてね……』
頬を赤くして、照れたように言った後、照れ隠しでもするような感じでキスをしてきたお義母さん。俺は、胸を撃ち抜かれたような感じがした。惚れて結婚したミクとそっくりの顔をしているので、当然、お義母さんは俺の好みだ。ヤバいと思いながらも、急速にお義母さんに惹かれていく。

舌を絡め、濃厚なキスをする。むさぼるような感じだ。こんな激しいキスは、たぶんミクともないはずだ。

『まだ固いわ……。雄一さんって、ホント野獣みたいね。意外だったわ』
お義母さんは、嬉しそうに言う。
「だって、お義母さんのが締め付けてくるから、柔らかくなれないんですよ」
俺は、おどけて言う。
『こんなに長持ちしたのは、雄一さんが初めてよ。本当に素敵?』
少女のような顔で言うお義母さん。俺は、イッたばかりなのに、猛烈に欲情してしまった。そして、腰を動かし始めると、
『アン? ホント、凄いのね……。でも、ちょっと待ってて』
そう言うと、お義母さんはスルリと俺の下から抜け出す。そして、立ち上がり、ドアに向かう。
『垂れてきちゃった』
でも、すぐにそう言って立ち止まる。お義母さんの内ももには、俺の精液が垂れ流れていて、膝の辺りまで濡らしていた。お義母さんはそれを指ですくい取ると、匂いをかいだ。
『ふふ。すっごく雄臭いわ。匂いだけで排卵しちゃいそうよ』
お義母さんはそんなことを言う。俺は、セーラー服姿でそんなことをするお義母さんを見て、もう入れたくてしかたないほど興奮していた。

お義母さんは、指ですくい取った俺の精液を、舌で舐め取るようにして口の中に吸い取った。そして、俺に見えるように口を開けて、口の中が精液でいっぱいになっているのを見せてきた。AVではよく見る光景だが、プライベートでこんな事をする女性は初めて見た。

お義母さんは、俺が興奮しているのを確認した後、コクンと喉を動かして飲み干してくれた。こんな事までしてもらえるなんて、男としては本当に嬉しかった。ミクはフェラチオが嫌いなので、そもそも口に出したこともない。親子でもこんなに違うんだなと思った。

『ごちそうさま。濃くて、美味しかったわ?』
お義母さんはそう言うと、部屋を出ていった。俺は、お義母さんがどこに行ったのか不思議に思ったが、そのままグッタリとしていた。あまりにも強烈な体験で、力が抜けてしまった感じだ。

寝室の方のドアが開く音がして、すぐにまた閉る音がした。すると、廊下を歩く音が聞こえた。たぶん、息子の様子を見に行ってくれたのだと思う。そして、浴室の方で音がしたので、シャワーを浴びているんだなと思った。
俺は、まだヤリ足りないと思っていたのに、もう終わりなんだなと思い、ちょっとムラムラしてしまった。でも、浴室にまで行って、さらにしようとまでは思わなかった。

そして、パジャマを着ようか迷っているうちに、お義母さんが戻ってきた。お義母さんは、セーラー服を脱いでランジェリー姿になっていた。さっきも着ていたランジェリーだが、さっきはセーラー服で上は見えなかった。
今は、上下そろいのランジェリーを身にまとっている。胸のところに穴が空いていて、ブラをしていても乳輪と乳首が丸見えだ。さすがに、ミクと比べると少々色が沈着気味だが、まだまだ張りもある胸は、充分すぎるほど美しいともう。そして、下の方も穴が空いているショーツなので、ヘアもビラビラも見えてしまっている。

ミクとは違い、綺麗に剃って整えられたヘアは、エアロビをしているからだろうか? 俺は、思わず見とれてしまっていた。

『恥ずかしいわ。こんな明るいところで、ジロジロ見ないで』
お義母さんは、頬を赤くしながら言う。でも、恥ずかしいと言いながらも、こんなランジェリーを穿いてくる位なので、実際は恥ずかしいと思っていないのだと思う。

「あれ? シャワー浴びたんじゃないんですか?」
『え? 違うわよ。準備してきただけよ』
お義母さんはそう言って、ベッドの上に上がってきた。そして、意味がわからずにポカンとしている俺の目の前で、四つん這いになった。すると、お義母さんのあそこもお尻も丸見えになった。

お義母さんのアナル周りは、濡れて光っているような感じだ。するとお義母さんは、自分のアナルを左右に広げ始めた。すると、少し開いたアナルの中までもが、濡れたように光っている。
『準備出来てるわ。一気に押し込んで?』
と、耳まで真っ赤にして言う。恥ずかしがっている割には、凄いことをしているなと思う。
「え? お尻で出来るんですか?」
俺は、耳を疑ってそう聞いた。
『ふふ。こっちの方が感じるの? それに、こっちの方が締まるわよ』
お義母さんは、興奮しきった顔になっている。俺は、アナルセックスなんてしたことはない。ドキドキしながら、いきり立ったペニスをお義母さんのアナルに押しつけた。すると、濡れているように見えたのは、ローションのようで、思いのほかスムーズに入っていった。
『んふぅ? やっぱり、太いわね……。うぅ……ゆ、ゆっくり……』
お義母さんは、少し怯んだ感じだ。でも、痛そうではない。俺は、そのまま押し込んでいった。確かに、膣とは違う強烈な締めつけがある。

『う、うぅ……、凄い……。拡がってるわ……。あぁ、こすれて、うぅあぁ?』
お義母さんは、半分ほどペニスを入れると、もう気持ちよさそうな顔に変わっていた。
「お義母さん、ローションなんて持ち歩いてるんですか?」
『ふふ。いつ何があるかわからないでしょ?』
お義母さんは、意味ありげな感じで言う。
「お義母さんって、ド淫乱なんですね」
『雄一さんだって、野獣じゃない』
笑いながら言うお義母さん。俺は、一気に奥まで押し込んでみた。
『んぉおぉんっ! 凄いぃ、奥まで来てるぅ』
お義母さんは、とろけた顔で言う。俺は、ペニスの先が奥に突き当たる感じに驚いた。膣と違って、突き当たりなんてないと思っていたので、どこに当ったのだろう? と、 少し不安になった。でも、お義母さんのとろけた顔を見て、平気なんだなと思い腰を振り始めた。

『そこぉ、もっとっ! うぅぁぁっ! こんな、うぅ、知らない……初めて……あぁっ! すごいぃっ! 気持ち良くておかしくなりそう!』
お義母さんは、俺が腰を振ると、すぐに頭を左右に振るようにしてあえぐ。まるで、イヤイヤをしているような感じだが、本当に気持ちいいみたいだ。

俺は、膣と同じで奥が気持ち良いのだなと思い、奥にゴンゴン当てる感じで腰を振り続けた。さっきの膣よりも強烈な締まりはあるが、亀頭の辺りは意外と刺激が少なく、根元の締め付けと差が大きいのだと思った。これならば、さっきよりも長持ちできそうだなと思った。

「お義母さん、娘婿とアナルセックスなんて、許されるんですか?」
俺は、少し余裕が出来たので、言葉責めもしてみた。お義母さんに終始リードされているような感じだったので、悔しいという気持ちもあったのだと思う。
『ダメよ、そんなこと言っちゃ……。うぅ、あぁ……』
「あれ? アナル締め付けてきますよ。ミクのこと言われて、興奮してるんですか?」
『うぅ……いじわる……言わないで……』
お義母さんは、とろけた顔のまま恨めしそうに言う。さすがに罪悪感を感じるようだ。

「じゃあ、お義父さんには悪いって思わないんですか?」
そう聞いた途端、アナルがキュゥーッと強烈に締まってきた。

人生色々(元夫に愛されて)ver.2

自慢めいた話から始まることをお許しください。

小学校の高学年ごろから、近所の大人たちから色白でかわいいとよく言われるようになり、中学生になると、何人もの男子生徒から告白されるようになりました。若い頃にモデルをしていたことのある母親に容姿が似たせいかもしれません。胸も人並み以上に大きく、それも魅力だったようです。性に好奇心が強かったせいか、私は高校生の時、一度だけ悪い友人に誘われて、20代の会社員の男性といけないデートをしたことがありました。生まれて初めてのセックスの経験でした。ホテルへ連れて行かれると、当然のようにフェラチオをさせられ、顔の上に男の人が跨ると、肛門も舐めさせられてしまいました。よくわからないまま、そうすることが当然のことのように思わされていました。処女でしたので、挿入はとても痛かった記憶があります。何で皆はこんなことが楽しいのだろうと思ってしまいました。男の人から帰りに五万円をもらいましたが、後悔の気持ちから、二度と同じことはしませんでした。
 まじめに勉強だけはして高校を卒業すると、私は短大に進学しました。短大は女子しかいません。でも、夏休みにバイト先で知り合ったW大学4年生の男性と仲良くなり、真面目で誠実な彼に恋をしてしまいました。彼には、同じ大学に同級生の恋人がいましたので、私は自分の気持ちを伝えることも出来ず、彼とは友達関係を維持していました。卒業後、彼の恋人は故郷に教師として帰ることになり、恋人を失って落ち込んでいた彼は、案の定、私に振り向いてくれました。
 私は20歳の誕生日に、彼に身体を捧げました。間もなく私も社会人となり、勤務する会社の男性からデートに誘われることも多かったのですが、彼を一途に愛し続けました。そして、私22歳、彼25歳の春に、二人は結婚しました。新婚旅行はハワイでした。結婚生活は幸せでした。まだ若かったので暫くは子供をもうけず、避妊をして性生活を営んでいました。私は、夫に抱かれているうち女の歓びに目覚め、それなりの快感を感じてはいましたが、乱れて自分を失うほどの快感を感じることは出来ませんでした。私は夫の前でも、清楚でまじめな女のイメージを崩したくありませんでした。それでも私の身体は自然と夫を欲して、ほぼ毎日夫のペニスを味わっていました。
 結婚3年目のころ、私は上司と出張に行くことになりました。男女の組み合わせでの、泊りがけの出張は珍しいのですが、急に仕事が決まって私しかあいていなかったので、止むを得ませんでした。出張先のホテルのバーで課長に酔わされた私は、気付いたらホテルの部屋で全裸にされて、課長に抱かれていました。状況を把握して抵抗しようとしたその瞬間、課長のペニスが私の膣内に挿入されるのを感じました。40歳の課長は、夫よりもゆっくりした動きですが、私の弱点を素早く探り当て、緩急をつけて私を少しずつ絶頂へ誘いました。私は、湧いてくる快楽に抵抗することができずに、夫では得られない焦らしを交えた課長のテクニックに、不貞行為であることも忘れて逝き乱れました。そして、最後には課長の精液を顔面に浴び、濡れたペニスを舐めさせられました。
「君は、お淑やかな美人妻だと思ったけど、セックスは乱れるんだね。旦那さんが羨ましいよ…」
私は、いけないと思いながらも翌朝も課長に抱かれてしまいました。私は、妻でありながら夫以外のペニスを受け入れてしまったのでした。私は、月に2~3度課長に抱かれるようになってしまいました。課長に抱かれる時に、私は頭の中が真っ白になるほど逝き乱れるのです。夫には恥ずかしくてそんな姿は見せられないのに、課長の前では淫乱に乱れる女になれるのでした。課長は安全日かどうかを私に確かめて、大丈夫だと思うと私が言うと、いつも中に出して果てました。そして決まって、ペニスを抜くと私に舐めさせましたが、私はそれが当然であるかのように、最後の一滴まで吸い取ってあげていました。生理が遅れると課長の子種で妊娠してないかとても不安でした。
 課長とのダブル不倫は半年で明るみになりました。夫は嘆き悲しみ、課長の奥様は半狂乱、結局私は離婚されてしまいました。私は26歳、夫は29歳、まだやり直しがききました。しかし課長は、夫に対する多額の慰謝料を私の分まで支払い、家庭を失いました。私は、いたたまれなくて結局会社を辞めました。

不倫して離婚された娘は実家でも疎まれて、追われるように都会に出ました。しかし、再就職が難しく、パートタイムでスーパーマーケットなどで働きました。その会社の本社の役員さんが来た時、お茶の用意などさせてもらったのが縁で、私は本社に採用されました。でも、その実態は役員さんの愛人になるという事だったのです。
「上司と不倫して離婚したんだってねえ。清楚な外見ではしたないねえ。」
そんな風に言われて、私は週1回、60過ぎの役員さんに抱かれることになりました。役員さんには奥様がいましたが病気がちで、よく入院していました。ホテルでは、いつも私が上になって腰を振り、最後だけ役員さんが上になってお腹の上に射精しました。時には役員さんの体のあちこちを舐めさせられたりしました。だんだんと道具を使ったり、黒革の拘束具を身に着けさせられたりするようになりました。当時、胸はEカップで色白なほうでしたので、役員さんは大喜びの様子で、SMチックなプレイを私に要求しました。やがて役員さんの30歳の長男さんとも仲良くなり、週に2回長男さんにも抱かれるようになりました。同じ年の長男さんは時には3度も私を抱いて果てました。役員さんとは親子なのに、体臭もペニスの味も精液も違っていました。長男さんは年下の恋人がいらしたのに、別れて私と結婚したいと言い出しました。長男さんは、私が父親の愛人だと知らなかったのです。私と長男さんとの関係は、役員さんの逆鱗に触れてしまいました。可愛い息子をそそのかされたと判断した役員さんは、私をSM器具のあるラブホテルに連れて行くと、現れた見ず知らずの三人の中年男性に私は縛られて、凌辱されました。3人のペニスを順に咥えさせられ、かわるがわる挿入されて腰を突かれ、3人分の精液を顔にかけられました。恥ずかしいことに、私は感じて乱れてしまいました。そして、「退職金だ」と200万円の束を投げつけられて、愛人生活が終わりました。
数日後、長男さんが訪ねてきて
「あなたはAVに出演した過去があったんですね…セックス狂いの汚い女だったんですね…清楚な振りして僕を騙したんですね…」
と言って、写真を置いて別れを告げられました。その数十枚の写真には、3人の男性に犯されて、はしたなく乱れる私が写っていました。私が後ろから男に突かれている写真には、ペニスと結合したアソコから流れ滴る、感じた証の白い愛液も写っていました。私は何も反論できず、彼とも別れました。

 30歳になってまた私は居場所を失い、ビル清掃会社で働くようになりました。私は2年間真面目に働いていましたが、32歳の頃、担当するビルの25歳の男子社員と顔なじみになり、食事に誘われて年甲斐もなく浮かれて出かけ、口説かれて抱かれてしまいました。7歳年下の若い彼は、引き締まった筋肉質の硬い体で激しく私を抱きました。
 「美人だ、綺麗だ。」
そういわれるのは何年か振りで、彼が本気だと勘違いしてしまいました。彼は、私を清掃作業服のまま抱きたがりました。時には職場のトイレでセックスすることもありました。2年間身体の関係を続けた後、彼は転勤してしまいました。もしかしたらプロポーズされるかも…期待した私が馬鹿でした。2年間、性欲処理に弄ばれただけでした。
寂しさに落ち込む私を優しく慰めてくれたのは、清掃班の班長でした。57歳の班長は以前はホームレスだったそうで、10年前にアルバイトで採用されて、そこから正社員になったそうです。私は優しい班長さんに誘われるままアパートまで上がりこんで、つい、寂しい身体を慰められてしまいました。もう34歳になっていた私を抱いて、班長さんは娘のような若い女体を抱いたと大喜びでした。それから週1~2回、肌を合わせるようになりました。班長さんは、清掃会社の班員の女性数人と身体の関係を持ってきたそうです。でも、わけ有りで独り身になった50代の女性ばかりで、私のような若い女はこの会社に来て初めてだそうです。 班長さんとは、3年でお別れがきました。還暦を迎えるに当たり、郷里に帰ることにしたと言いました。3年間身体の関係があった男性とお別れするのは辛かったです。恋愛ではありませんでしたが、情が移っていました。
 私は、39歳まで清掃会社で働きました。もう、男性と関係することもありませんでした。アパートに帰って一人分の食事を作り、一人で食べて一人で寝ました。何が悲しいか分からない涙を流すようになりました。
40歳を迎える年の春、私は生活に疲れ果てて、恥をしのんで郷里に帰りました。実家には顔を出せませんが、しばらくぶりに帰った生まれ育った街は、やはり心の落ち着つく場所でした。実家とは、新幹線の駅をはさんで反対側に住みました。実家の様子は見に行きませんでした。行けば両親に会いたくなります。生きていればですが…
 地元のホームセンターで働き出しました。収入は女1人が質素に生きていくのに十分でした。
まじめに働いて一年が経った時に、あの出来事がやってきました。
3月11日の金曜日の午後、倉庫整理をしていた私は激しい揺れに気が動転しました。金属製の棚が次々にガラガラと崩れて、商品が地面に落ちてきました。揺れは地響きとともにかなり長く続き、終わった頃には倉庫の中は足の踏み場もない状態でした。幸い私は怪我をしませんでした。
 急きょ店を閉めて、社員が駐車場に集められて安否の確認が始まりました。全員の無事を確認後、店舗を施錠して私達女子社員は一時帰宅するよう促され、アパートへ帰ったのですが、部屋の中は悲惨な状態でした。停電、断水、電話も通じませんでした。翌日職場に出向きましたが、暫く始業できない旨を告げられました。私のアパートは壁がヒビだらけで倒壊する危険があるとのことで、近くの体育館に避難しました。実家のことが気になりましたが、こんな時に親不孝の娘が顔を出すわけには行きません。体育館で大人しくしているしかありませんでした。体育館でテレビの映像を見て愕然としました。宮城や岩手はもっと酷いことになっていました。

 市役所の職員が、避難者の身元確認をし始めました。彼らもまた気の毒な被災者なのに、懸命に避難者のために働いていました。住所、氏名、生年月日を書き入れて手渡した職員が私の名前を口にして
「君は…」
それ14年前に別れた元夫でした。夫はこの街の市の職員になっていたのです。私は目を反らしてしまいました。どの面下げて元夫に合わせる顔がございましょう。元夫には新しいご家族もいらっしゃるでしょうから、私など邪魔な存在。
 夕方、私服に着替えた元夫が私を呼びに来ました。私はわざと迷惑そうな顔をして外に出ました。
「久しぶりだな。元気にしてたか?」
「ご無沙汰しております。その節は、大変なご無礼を…」
なるべく冷たく聞こえるように答えました。
「ずっとこの街にいたのか?」
「1年前に戻ってきました。でも、アパートが崩壊しそうで…」
「そうか…再婚したのか?」
「色々ありましたが、あれ以来結婚はしていません。」
「そうか…俺も同じだ…」
「え?…」
「俺のマンションに来るか?賃貸だが部屋は空いているよ。」
「そんな…ご迷惑な…」
「元は一緒に暮らした仲だ。困った時は頼れ。」
私は元夫のマンションに転がり込みました。まだ完全には片付いていませんでしたが、建物は鉄筋コンクリート造で堅牢でした。
「これ、地震で前のガラスが割れちゃったけど、捨てられなくてな…」
私はそれを見たとたん、その場に泣き崩れてしまいました。元夫が手に持っていたのは、新婚旅行のハワイで写した二人の写真でした。あのとき家庭持ちの上司との不倫に走らず、まじめに生きていれば、その後のみじめな苦労はなかったのです。

 その夜、久しぶりにお風呂に入って、14年ぶりに元夫に抱かれました。私のアソコを眺めて「苦労したんだなあ」と言って舐めてくれました。私は昔の、世間も男もよく知らない清楚な若奥様ではありません。元夫のペニスだけではなく、球も、そして菊のような肛門もやさしく舐めてあげました。汚れた私の体の遍歴をそれとなく教えるために、今までの男性に教えられた、男を喜ばせる性の技を一つ一つ彼にして見せたのです。男性に抱かれるのは、班長さん以来6年ぶりでした。元夫の懐かしいペニスが私に入ってきました。私の弱点を覚えていたのでしょうか、いきなり突かれて、そうかと思うと焦らされて…元夫は、若いときのような激しさはなく、昔不倫した課長さんのような中年男性のネットリしたセックスでした。あれから何人もの女性と関係を持ったのでしょう。元夫のペニスは赤黒く、オンナを悦ばせる業に磨きがかかっていました。元夫のペニスで膣壁を撫でられて声を出して喘ぎ、あまりの快感に身を捩って激しく乱れ、仰け反って逝きました。元夫に抱かれて、私は性の渇きだけでなく、心も満たされて嬉しさに涙を流していました。私はまだ元夫を愛していたことを悟りました。
けれども、私は元夫を裏切った女です。元夫に抱かれたからといって甘えるわけにはいきません。
 元夫が仕事に出かけた後、一宿一飯の御礼と、抱いてもらって良い思い出が出来たと手紙に残してマンションを後にしました。行くあてもないので、壊れかけのアパートで過ごしました。そして、やっぱりこの街を出て行くことにしました。私は郷里に相応しくない女なのです。
 41歳の女が知らない街で、1人で生きていくのは容易ではありませんが、元夫に迷惑はかけられません。不倫して裏切った元妻と一緒にいるなんて、お笑い種です。使えそうな物だけ選んで荷造りをしました。これから行き先を考えなければなりません。前にいた都会に戻るのが最善と思えました。ホームセンターにも離職手続きをしなければなりません。
 翌朝とりあえず住む場所を見つけるために、前にいた都会へ出かけようとアパートを出ました。するとアパートの前に元夫が立っていました。
「やり直さないか?」
「私はあなたに愛される資格のない女です。」
「ほれた女の過去は問わない主義なんでね…これ…」
元夫は婚姻届を私に見せました。そこには署名捺印がしてありました。そして証人欄には私の両親の署名が…私は嗚咽しました。荷造りした荷物の行き先は元夫のマンションになりました。

 今、私は42歳の妊婦です。もしダメでも仕方ありませんが、頑張って産みたいです。夫と再婚してからは、毎晩抱かれて逝きまくりです。別れた夫とのセックスがこれほど良かったなんて、苦労と引き換えに、この年になって知ったのです。そして妊娠。
 私達の夫婦の営みは少々変わっています。夫は離婚後の私の性遍歴を知りませんが、私のアソコの色やセックスの様子で、いろいろあったことは自然と分かると思います。愛人にもされ凌辱も受けました。60過ぎの男性に革の拘束具を着せられて、SMチックなプレイも毎回させられていました。夫は、私が離婚後に出会った自分の見知らぬ男達に、私が抱かれている姿を色々想像して、嫉妬しながら抱くのだそうです。それを聞かされた私は、夫に謝罪しながら逝かされるのでした。
 私はまた清楚な妻に戻りました。ただ、昔と違うのは、夫に抱かれているときに、オンナの悦びを隠さなくなりました。夫が刺激を望むのなら、過去の事も少しずつ、小出しに話してあげようかと思っています。
今私たちは快楽を貪る中年夫婦です。

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