萌え体験談

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JD・JK・JC・JS

母がチンポを発達させた

小さい頃、エロい物を見たり、エッチな事を考えたりするとチンポが勃つと解る日が来る。まだセックスなんか知らないが、TV映像や新聞・雑誌・広告等の写真で水着・下着・レオタード・ヌードの女性を見てチンポをおっ勃てていた。僕の家の近所に女子高と中学校が有ったが、ブルマやスクール水着、競泳水着姿の女子を見てもチンポが勃起した。だが、毎日母と入浴して母の全裸を見ても、股間の陰毛を見てもチンポが勃つ事は無かった、その日迄は。その日母は風呂椅子に座り股を拡げて女性器を洗っていた。母は大人だから幼い男児の視線なんか気にしていなかった。実の息子が性的に興奮するなんて思ってもいなかった。僕は真っ黒な毛の中にパックリと開いた赤い秘裂を見てしまい視線が釘付けになった。父がその肉の裂け目にデカチンを刺しているとか、僕がその穴から産まれて来たなんて知らないが、男の本能が目覚めたのだろうか?僕は訳も解らないまま激しく勃起した。やがて母は真正面に立って自分の股間をガン見している息子に気付く。下から見上げた息子の皮被りぺニスがピンピンに膨張して腹に付きそうな程に反り上がっているのを目の当たりにしてギョっとする。「バカ!何処見てるの!?」僕はギクリとするがチンポは勃起したままだ。両手で慌ててチンポを隠すが母に手を引き剥がされ元気に上を向いたチンポを見られる。母は自分の股間を指差して「ママのここ見てたんでしょ!?S君のエッチ!嫌らしい子ね!」と叫んでチンポを強く握り締めた。僕は泣きそうだった。「ごめんなさい!なんかこんなんなっちゃって戻らないの。」と言い訳した。母は笑顔になり「大きな声出してごめんね。チンチンがこうなるのは変な事じゃないからね。もう怒ってないからね。チンチンが勃ったのはS君の身体が元気だからだよ。」とチンポを手で擦りながら言ってくれた。続けて母は「オシッコしてごらん、縮むから。」と言うのでしてみたら不思議な事に勃起は収まった。その後母は「ちょっとチンチン見せなさい。」と言う。恥ずかしくてモジモジしていると「ママに見せるんだから恥ずかしがらないで!」と言い強引に僕の腰を引き寄せて、右手でチンポを掴み左手で玉袋を握った。母は左手で玉袋を軽く揉み、金玉を1個づつつまんでクリクリした。僕は「ウッ!」と声を出して腰を引いた。母は言う「もっと大きくなって、そうだねえ中学生くらいかな?このタマタマで赤ちゃんの種が出来るのよ。」僕は驚いた。今度は右手で皮を剥いた。僕は「ウッ!」とまた声を出して腰を引いた。母は露出した亀頭を見てクンクンと臭いを嗅いで「汚れてるわね。」と言った。手桶の湯を掛けながら指の腹で亀頭を擦り始めた。「痛い!」と僕が言うと母はなんと僕のチンポを口に含み舌でチンカスを擦り落し唾液と一緒に吐き出した。「ママ汚いよ!」と言うと母は真面目な顔で「S君の大事なとこだから綺麗にしとかないと病気になっちゃう。あなたのチンチンだからママ平気だよ。」と言った。数回に分けてしゃぶった後で母は口を濯いでいた。恥ずかしくい事に僕は母の舌の刺激でまたチンポをおっ勃てていたが母は何も言わなかった。この日から母は毎日入浴時にチンポをしゃぶり綺麗にしてくれた。気持ちいいので僕の方から母にして欲しいと求める様になった。家族にも親戚にもよその人にも絶対に内緒と言われ、約束を守るなら毎日してあげると言われた。12才の時に精通が有ってから母の口の中に初めて射精した時に母が言った「おめでとう!大人にまた近付いたね。」中学生になっても母と入浴しチンポをしゃぶって貰っていた。もう貯まった精液を抜いて貰うフェラチオになっていた。母もフェラチオしている時には興奮するらしく自分でクリトリスを弄り僕のチンポをくわえたまま声を出す。そんな母にセックスしたいと懇願したがそれは駄目と言う。その代わりに手コキ・パイ擦り・素股・イマラチオ・69をしてくれる様になった。いい想い出だと思ってる。

変態な彩那を見てください。

彩那は27歳。独身。彼氏いません。
彩那のスペック。
身長、152Cm 、B79、W58、H83。
年の割には、同顔だねって言われます。
女子高生の制服着てコスプレしたら色気のある女子高生にしか見えないって。
ホントかな?
彩那のアソコ、ツルツルの無毛ワレメ。
昔付き合っていた彼氏に、彩那とHしてると女子高生を犯してるみたいだって。
〇ガ〇ン〇ホー〇に行ってセーラー服のコスチュームとブルマーの体操服のコスチュームを購入。
隣町まで移動。その途中で薬の〇ル〇に立ち寄り、一箱5つ入っている〇チ〇ク〇腸と利尿作用のある薬を購入。
お店の前でさっそく利尿作用のある薬をお茶で飲みました。
もう分かった?そう、彩那、排泄お漏らしマニアなの。しかも見られながら。
コスプレするのは、そのほうが興奮できるし男の人が喜んでくれるから。
変装も兼ねてるけど。
来たこともない公園の駐車場。知ってる人もいない。今日はここで、変態露出するの。
公園をグルっと偵察してみた。平日のお昼過ぎ。ほとんど誰もいない。年寄りがお散歩してるくらい。
天気がいいわ。気持ちいい。駐車場の車に戻り購入したコスチュームに着替える。
着ていた服をすべて脱いで全裸。 セーラー服のコスチュームの中からルーズソックスを取り出して穿き
ミニスカートを穿く。ノーブラで上着を着て髪形をポニーテールに。
黒縁の伊達メガネをかけて変装完了。あっ!忘れてたっ!ブルマーを穿かなくちゃ!
赤い色の彩那にはサイズが小さめのブルマー。ノーパンで直穿き。
いやぁ~ン!ワレメに食い込んでスジが丸見え。
すごぉ~い!女子高生みたい!って、自分で言うなって!
短いスカートのウエストをさらに2回折ってみた。
ヤダぁ~!ブルマーの食い込んでるスジが立ってるだけでも見えちゃいそうっ!
あっ!そう言えば、さっき飲んだお薬、効いてきたみたい。オシッコが溜まってきたわ。
小さめのリュックに〇チ〇ク〇腸と、彩那には小さめのTバックのパンティーと黒のパンストを入れて早速お散歩。
擦れ違うお年寄り達が彩那の格好を不審そうに、イヤラシイ目付きで見つめてる。
あぁ~ん!その視線が堪らないのぉ~!
ワザとお年寄りの方にお尻を向けて前に屈んでソックスを直すフリ。
いやぁ~ん!ワレメに食い込んだブルマーのお尻が丸見えぇ~!
聞こえてくるの。ヒソヒソ声。
最近の高校生はヤラシイ~ィわ。
ごめんなさい。彩那は女子高生じゃないのよ。
そろそろオシッコ限界かも。
聞いてみた。
トイレは何処にありますか?って。
あっちの方だって。知ってるよ。ここから遠いの。
案内して貰うことに。
杖を突いたお爺さん二人。歩みが遅い。
もういいかな?この辺で。人気もないみたいだし。この辺でオシッコをお漏らしして見て貰おうかな?
すっ、すいませぇ~ん!ト、トイレまだですかぁ?(まだなのは知ってるの)
あぁ~、まだまだじゃよっ!
あぁ~ンっ、もう無理っ!出ちゃいますぅ~!(足を大きく開いて内股に)
なんじゃ?もう我慢できんか?
ごめんなさいっ!オシッコ出ちゃいますぅ~!(両手でスカートを捲って見せる)
おぉぉ~!(二人の歓声!)
いやぁぁ~!(両足を開いたままピーンと真っ直ぐに伸ばして羞恥のオシッコお漏らし)
おぉぉ~!(二人の歓声!)
あっ!だっ!ダメェ~!ブルマぁーオシッコで濡れちゃうよぉ~!
(一度オシッコを止めて素早くブルマーを脱ぐ そしてまた両足を開いたままピーンと真っ直ぐに伸ばした格好に)
あぁ~ん!ダメェ~!まだっ!オシッコ出るのぉ~!(スカートを捲った格好でパイパンのワレメ丸見えのままで放尿)
おぉぉ~!(二人の歓声!)
(しばらく放尿 余りにも破廉恥なプレーに頭の中が真っ白に 快感で体中が痙攣してる)
逝くっ!(一言呟いちゃった)
(気絶していたみたい)
股間に凄い快感が走ったの
オシッコで濡れてるワレメのクリちゃんをペロペロ攻撃されてた。
お尻の穴とオマンコの穴の両方を指で犯されてる。
あぁぁ~ンっ!ダメェ~!お尻っ!気持ちいいっ~!
しばらく指で犯され、そして、潮吹き。
初めて。両方の穴をこんな風に犯されるの。体の痙攣が止まんないわ。
それでもお爺さん達立たないみたい。おちんちん。
彩那その場でノックダウン。気が付いたら誰もいなかった。
とりあえず、服を直して、フラフラの足取りでお散歩再開。
オシッコで濡れたブルマーは、リュックにしまいました。そして、持ってきた小さめのTバックのパンティーを穿きました。オシッコプレーは終わりました。次は、〇チ〇ク〇腸プレーです。
しばらくお散歩。
小さな小学生の男の子3人を見つけました。後から聞いたら1年生だって。
3人の前でお腹を抱えてしゃがみました。
うぅ~ン!痛いよぉ~!
思った通り、3人とも近づいてきました。
どうしたの?お姉ちゃん。お腹痛いのぉ~?
う、うんっ。そうなの。
大丈夫?
ダメっ、お薬入れないと。(あぁ~ん。今日はこの子達に〇チ〇ク〇腸して貰うのね)
お薬?どこにあるのぉ?お姉ちゃん、持ってるのぉ?
う、うん。こ、ここ。(〇チ〇ク〇腸を3個見せる)
これぇ?これがお薬なのぉ~?
そう、これがお薬なの。入れてくれるかなぁ?
うん。いいけど。僕達で出来るかなぁ?
うん。大丈夫。お姉さんが教えてあげるから。ね。
うん。分かったぁ~。
じゃ、こっち来て。(人が来ないところへ誘う)
ここでして。ね。
うん。
(膝をついて四つん這いになり足を開いてTバックのパンティーのお尻の穴の所を横にずらす)
あっ!お尻の穴だっ!(あぁ~ン、こんな小さな子供にお尻の穴を曝け出して〇チ〇ク〇腸させるなんて 彩那 変態)
簡単なの。これをこうして。・・・ この先っぽを入れて。・・・ こうやって潰すだけなの。・・・ね。
簡単でしょ?はいっ。じゃぁ、君から入れてみて。
うんっ、わかった。こうぉ?
うん、そう。上手だわ。あん、入ってきてるわ。お薬。(あぁ~ん 〇腸されてるぅ~)
お姉ちゃん、少しお薬のこっちゃったぁ~。
え?あ、これはこうすると。ほら。ね。膨らんだでしょ?これをもう一回れて。(ブジュッ!ブジュゥ~ 空気と一緒に〇腸されてる)
じゃ、次、僕の番だぁ!
あっ!ちょ、ちょっと待って。お薬が効いてきてから、ね?
え? ふぅ~ん、わかったぁ。(ちょっとガッカリしてるみたい)

5分後。

あぁ~ん!凄いっ!効いてきたわ!

えっ?ホントっ?じゃ、次僕だねっ!
うん、そうね。でも、一回出すね。(Tバックのパンティーを脱いで四つん這いに)
ねぇ~、お姉ちゃん、何を出すのぉ~?もしかしてお尻から、〇ン〇?

いやぁ~ん!ごめんなさぁ~い!

・・・・・・・・っ!

うわぁぁ~っ!

空気も一緒に〇腸されたので凄い音と勢いで汚物が噴出しちゃった。
オシッコも一緒に出ちゃった。
あぁぁ~ん!きもちぃぃ~!

じゃぁっ、終わったから次僕だよっ!

あん!

さすがに一度見てるので慣れてる感じ。
空気も一緒に〇腸されちゃった。

お姉ちゃん、僕、まだ待つのぉ?
3人目の子、可愛い。
いいよ。いれて。
あんっ!
二つも〇腸されちゃった。初めて。
凄い!お腹の中でお薬が暴れてる。
ちょっ、ちょっとお散歩、する?
うんっ!いいよぉ~!
お姉ちゃん、どこの学校なのぉ?
〇ン〇したりオシッコしたりして恥ずかしくないのぉ?
いろんなことを話しかけられたけど全然頭に入ってこなかった。
だって、二つも〇腸されて漏らさないようにして集中してるから。
しばらく歩き、階段が。
一歩足を上げました。
あっ!
瞬間スカートを捲りました。
3人とも、後ろから見つめてる。彩那の排泄を。
でも、3人だけじゃなかったの。一人おばさんも見てたみたい。
階段に足を上げてスカートを捲りノーパンのお尻を丸出しにしながら排泄してる彩那の
恥ずかしい姿を4人に見つめられていました。
気が遠くなっていく。快感で。体も痙攣してる。そのまま前に屈んでお尻を突き出す格好に。
汚物で汚れてるお尻の穴。力なく噴き出すオシッコ。すべて見られてる。
遠くの方からおばさんが一人騒いでるのが聞こえる。

お尻の穴に違和感があり気が付いた。
おばさん、彩那のお尻の穴を拭いてくれてる。
オシッコも。恥ずかしさと快感と嫌悪感で涙が出ちゃった。
そのあと、おばさんに怒られた。
子供達に聞いたみたい。
彩那が、〇腸するように頼んだこと。見てほしいって言ってたって。
どこの学校?名前は?住所は?いろいろ聞かれた。
話さないと警察呼ばれそうだったから適当に答えてその場をしのいだ。
今回は許してあげるから次からしないようにって。
彩那、泣きながらオシッコお漏らししちゃった。
下半身力が入らなくて。お腹に残っていた〇腸液が音を立てて出てきちゃった。
ごめんない、ごめんない、って、言いながら泣いてた。
おばさん、いいのよ。これで最後だからねって。
やっと帰ってきた。車の所へ。
でも、最後まで彩那は女子高生で通りました。
いつの間にか暗くなりかけてました。
まだ、二つ、〇チ〇ク〇腸残ってる。
周りを見渡した。誰もいないわ。
スカートを捲り立ったまま前に屈む。お尻の穴に差し込み注入。
膨らませて、残った〇腸液を空気と一緒に〇腸。
ノーパンミニスカートのセーラー服を着てさっきの場所まで歩きました。
歩きながらお尻の穴から〇腸液が少しづつ漏れて太腿に垂れてる。
さっきの場所。
スカートを捲った。
足を大きく開いて。
まだ、〇腸しちゃったのぉ~!見てぇ~!
誰もいない、暗くなった公園で一人変態行為をしている彩那です。

副業でモデルのお仕事

そんなにエロくはないかもしれないけど私的には興奮した経験なので書きます。
カナエ28歳です。
昔遊びでちょっと露出した事がありました。いろんなプールがある施設に友人と布面積少なめの水着で行って男達の視線を感じたり、子供プールで子供捕まえてオッパイ見せたりしてました。
最近はやってなかったですが、コロナに感染して後遺症の影響で仕事もフル出勤できず収入面がきついので、体力をあまり使わない副業を探して撮影スタジオでヌードモデルの仕事をすることになりました。
初日、3枠予約が入りました。
スタジオに行くと一人目が待ってました。
最初は水着から撮影、軽めのポーズから始まり、グラビアみたいな谷間を寄せたりお尻をつき出したり、いよいよヌードです。
初対面の男性の前でトップレスになります。
両手を後頭部で組み胸を見せつけるポーズや胸を持ち上げたり、そして下も脱いでオールヌードになります。シャッター音が激しく連写され、男性のカメラに私の裸が収められていきます。椅子に片足を乗せるポーズをとると割れ目が丸見えだったと思います。
私も興奮してきてしゃがんで股を広げました。最後には指で割れ目をなぞるようなポーズをすると濡れているのがわかりました。
休憩をはさみ二人目、JK風コスでスタート、ブレザーを脱ぎ、Yシャツのボタンを外して谷間を見せ、パンチラもしました。
ネクタイとソックスだけ残して裸になります。ネクタイをオッパイで挟んで擬似パイズリのポーズ、体育座りで太ももの下からマ○コをチラ見せするポーズ、最後に四つん這いをお尻側から撮られ終了。
三人目、ナース服でスタート、前のボタンを開けて見せブラ、ガーターストッキング越しのパンチラ風のポーズ、ナース服着たまま下着だけ外して服の隙間からオッパイを見せます。スカートを捲りあげヘアをチラ見せし、聴診器を乳首に当てるポーズとマ○コに聴診器を当てるポーズ、最後に注射器を割れ目に付けて擬似挿入のポーズで終了しました。
初日からとても楽しく、興奮した1日でした。帰ってから今日撮影した三人の男性に撮られた画像でオナニーされてるかもと想像してオナニーしました。
毎週末2日間だけの撮影ですが、2ヶ月程続けているといつも来てくれる人が出来ました。
撮影前に雑談するようになり、差し入れを持って来てくれるようになりました。
半年くらいするとそのお客さんが給料日の時に2枠予約してくれて前半は撮影して後半は撮影なしでお喋りだけにしてくれました。高い料金払ってくれているのになんか申し訳ない気持ちになって、ちょっぴりサービスの気持ちで「内緒ですよ」と耳元で囁いて着ているバスローブの中に手を入れさせてオッパイ触らせました。バスローブを広げて両手で揉ませ、マ○コも触らせ、指入れもさせてあげました。
最後に「また来てください」とお願いして終了しました。
それからも給料日後に2枠取ってくれるので後半は内緒のサービスをしてあげてます。

部活の父兄旅行

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。

役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。

ところがある時から妻の夜の様子がおかしい事に気が付きました。

今までした事も無いポーズをとる、フェラも微妙なタッチであっという間に口中発射した事もあるほどうまくなっている。
下着も極めて派手なシースルービキニや紐パンが多くなっていたのは知っていたが、熟女年齢だからいいだろう、俺も見て楽しいと感じていた。

そこで、妻を問い詰めて妻が役員の男達に調教された事が分かりました。妻の告白によれば次のようです。
応援以外に役員だけで慰安旅行にも時々行っていたが、ある時温泉へ行こうという話になったがその時かららしい。
応援の時などから女達もやはり競争心からだろうが化粧も派手に、下着なども派手なものにエスカレートした模様。
温泉旅行には男は全員(立川健史・・・会長、藤尾正、稲川誠、金井昭雄、上田正)、女は2人都合が悪かったが5人(佐伯美知・・・副会長、菊池佐知子、西田知美、中井麻里子、津島ゆり)だったらしい。

みんなで一風呂浴びてすっきりした後、みんな浴衣姿になってアルコールが適度に入るいつもの食事が和やかに済んだ頃、立川さんが面白い映画があるからと持参したDVDをみんなに見せてくれました。
画面は男女の絡みのシーンばかりで流石に女性達は「いやーねえ、男性はこんなものばかり見ているの?」と嫌な顔をするものの、画面から視線を誰も離そうとしない。ゆりもこんなものは初めてだったからとてもびっくりしたが、みんなが見ているし自分も初めてで興奮して画面に釘付けになってしまったとか。

30分くらいのものだったが、それも終って男性達は再度風呂へ。

美知「男って嫌ーね、あんなものを持ってきて」、佐知子「ホント、でも凄いわねえ」、麻里子「ホント、それに男の凄いサイズにはびっくり、あんなのを入れられたら私など壊れそう」、知美「でも出演する人のはでかいサイズの人しか出さないと聞くよ」なんてHな感想ばかり、みんな目はトロンとしていた。

30分くらいして男たちが笑いながら帰ってきた。
立川「ここには混浴露天風呂があり、凄く見晴らしがいい、あまり広くは無いが今誰も居ないから女性達も入ってきたら?」
美知「じゃあ、行ってこようか?」の一言でいっせいに露天に。
ゆり「本当に見晴らしがいいし、適度な広さね」3m×3m位の大きさだったらしい。

まもなく、がやがやという物音とともに誰か入ってくる気配。見るとあの5人で、前も隠さずぶらぶらさせてにやにやしながら入ってきた。
女性達はみんなあっけに取られ、湯船に浸かっていたが、5人の男性が岩場にずらりと腰掛、女性陣に向けてち○ぽを5本まともに向けて来た。
立川「どうですか?だんな以外のおちんちんを見るのも勉強になるでしょう。先ほどの画面より一寸小さ目かもしれませんが生ですよ」
稲川「見比べてみて、一つとして同じ形はないでしょう?」

目の前と言っていい距離にまともに5本の男根を見せられたため「そういえば大きさ、形は色々だ」と、ゆりも感じたらしい。勿論口には出せなかったが・・・段々、男たちも興奮してきたのか上を向き出し大きさもでかくなったのが良く分かってきた。

まもなく5人の男が女5人に割って入り、夫々男女の並びになってまさしく夫婦という感じになったとか。
ゆりは、上田さんが傍に来た。
男達にみんな触られ、湯船の中で男から自分のモノに手を持っていかれ握らされることになった。

先ほどの映画の興奮もあり、また自分だけ嫌だと外れることも後々のことを考えると出来なかった。それ以上に、他の男に対する関心が無かったといえば嘘になっていたのだそうだ。上田さんのは黒光りしており、遊び人という印象だったとか。握らされたペニスは完全に勃起しており「あの人のより大分大きいな」と感じたらしい。

しばらく5組のさわりっこが続いていたが、立川「じゃあ、後は部屋に帰ってからにしましょう」と女性達は男に半ば抱きかかえられるようにしてそれぞれの部屋へ。

上田さんとのセックスはそれは凄いものだった。色んな形を取らされ、ペニスもしゃぶらされ、「こうしたらよい、今のはたまらない」とか色々教えてくれた。何度かアクメに達してしまった。
30分もしないうちに上田さんは「時間だから・・・」と良く分からないうちに部屋を出て行き、一休みしていると立川さんが入ってきた。そして第二ラウンドの開始となった。そうして結局5人全員と嵌めることになってしまった。
男達も1回は早めに放出したが、やはり新鮮な相手(嵌めた事がない相手)だけに2回戦も充分役に勃ったとか、2回戦はとても長持ちしてかえって悦びが長続きした感じだったとか。
後になって聞いてみると、男達で事前に「30分ごとに相手を替えよう」と決めていたらしい。

本当に10人の男女にとってはオスとメスに帰っての宴の一夜で、夜明け近くまで楽しんでいたらしい。

女性達もこの夜のことはお互いに一切口外しないという硬い口約束ができているらしい。

その2

その話しを聞いた時の俺のショックは半端じゃなかった。
話している中の妻のま○こはもうぐしょぐしょ!

書き忘れたがこれを見てくれている人も同感だと思うがこの種役員に選ばれる女は先ず魅力的な美人であること、子供が何事にせよ、よくできることが必須条件で役員になっている女はみんな知っているがすべて凄い美人ばかり。俺の妻も秋吉久美子似で美人だけでなくおっぱいも子供が居る割にははと胸は未だ健在。下の毛も剛毛で尻の回りまで生えており水着などではまともな形でははみ出してしまう。

俺「それ以来連中とはしてないだろうな?」
妻「女5人ではいつ秘密が漏れるかも・・・という事でその時欠席した2人を巻き込もうと5人で相談し、美知さんと麻里子さんの3人で2人を誘って役員5人の男と別の温泉に行った」
進め方は立川さんと美知が段取りしたが、全く同じ要領で完全に2人も嵌められたとか。
自分達もまた5本のチンポを楽しんだのは言うまでもなかったよう。

俺はその夜は妻にハメまくってやり、おかげで翌日は会社を休む事になった。
今に思い知らせてやる、と思ったのはその時の事。

その3

この時まで夫婦の力関係は奥の天下だった。
というのは俺が駅弁大学出のしがないサラリーマンなのに対し、奥は日本で1~2番目の有名女子大出であり、しかもそこのミスキャンパスと呼ばれていた才色兼備の女だった事で頭が上がらなかった。
ただ、この時を境に全く立場は逆転、奥は俺の言うままの女になった。夜の生活もそうで、一計を案じ奥にそれへの協力を指示した。

女性役員の中で、先ずは俺の一番の好みだった麻里子を我が家に呼んで夕食会をすることにした。
女達は皆だんながサラリーマンなために自分達が役員をさせられており、この時もだんなが出張中である事を確認してご招待した。

麻里子「お邪魔します」
ゆりがリビングに招きいれ俺を紹介。
俺「いつもゆりがお世話になっています。魅力的な麻里子さんとお食事できるなんて夢のようです」
麻里子「あらまあ、お上手な事。私も以前から格好良い津島さんとお話したいと思っていたんですよ!でもゆりさんが居るからご遠慮していました。」
ゆり「そんな、遠慮なんてする柄かしら、麻里子さん?」

それから和やかな食事に入り、適度にアルコールも飲める麻里子に夫婦でバンバンすすめる事にした。
そのうちお互いの家の夜の話になって段々雰囲気がこちらの思う壺になってきた。
俺「うちは結婚した当座は頑張っていたがいつも同じ魚ではあきますね、肉も食べたいし、魚でも色々居るんだから・・・」
ゆり「それはこちらが言いたい台詞よ!」
麻里子「それは我が家でも同じですよ、津島さんなら私文句なしだけどゆりさんがいるしね・・・」
ゆり「あら、私は全く構わないわよ、(小声で麻里子の耳元に)あの時の延長と思っていいのよ」
麻里子「えっ、・・・」
俺「何て言ったの?、内緒は駄目だよ」
何気なくゆりを抱き寄せ、おっぱいを揉むと同時にゆりの手を俺の股間に導き股間からチンポを出させ握らせた。
麻里子はびっくりしていたが、俺の屹立したチンポに目は釘付け。
ゆり「どう?あの時の5人とくらべて」
と今度はしゃぶりだした。
ゆり「気持いいわよ、麻里子さん触ってもいいんだから。今日は麻里子さんのだんなさんは帰ってこないんだから泊まっていきなさいよ」
麻里子「そうしようかな?」
と、ゆりに替わって酔っ払っていた麻里子が俺のものを握ったり、咥えたりし始めた。
麻里子「津島さんのおちんちんは大きいわね、うちのダンナのよりつやがあるし、女の人を泣かせて居るんじゃないですか」
麻里子の上着を脱がせてやると黒のおそろいのブラとショーツで、初めからそのつもりで来たのが見え見え。
それも極めて小さく、乳首とオサネが隠れる程度の下着でショーツはシースルーだった。
俺「麻里子さん、今夜は私と楽しむつもりだったんんでしょう?それにしても見事な身体ですね、是非脱がさせてください、そして全身、あの割れ目もじっくり拝見させてね」
麻里子のま○こに触るともうぐしょぐしょ、
マッパにした麻里子の身体は本当に見事なもので、しばらくうっとり眺めていた。
麻里子「津島さん、お願い、して、ゆりさん、お借りするわね」
俺「何をして欲しいの?麻里子さん、はっきり言って貰わないと分かりませんよ!」
麻里子「意地悪、おちん○ん」俺「良く分からないなあ、何?それをどうするの?どこへ入れるの?」
麻里子「意地悪!そのでかいち○ぽを私のま○こに入れて!」
”ずぼっ”という音とともに俺のち○ぽは麻里子の中へ。
最高の感触だった。俺「麻里子、気持いい?」
ずぼずぼいわせながら出し入れするうちにマン汁がち○ぽの間から麻里子の尻のほうに流れ出るではないか!
俺「麻里子、お尻の方にマン汁が流れているよ、本当にセックスが好きなんだな」
麻里子「津島さん、言わないで、本当に天国に上ったようないい気持ーっ」

それを見ていたゆりはたまらなくなったらしく
ゆり「もういいでしょ、麻里子さん、私に替わってよ!」
と、その夜は2人の女を独占した肉林の宴であった。

こんな感じで順次女の役員をだんなの居ない時を狙って招待、6人のうち4人とやらせてもらった。
残る2人とはしていないが俺の好みでもない事から諦めることにした。

ただ、女達はやりたい盛りの年代ばかりだし、ある秘密を共有していることもあったためか、あっさりやらせてくれたね。
奥が協力してくれたのも大きかったが、それも奥としては自業自得だろう。

不良JK4人にラ〇ホで女を教えてもらった

 ボクは昔からいじめられっ子だ
った   ボクのオチン〇ンがデ
カすぎて気持ち悪いというのが理
由だった   夏休みに入る少し
前に ボクをいじめていた奴に呼
び止められて 近所にあるラ〇ホ
テルだった廃屋に連れて行かれた
   そこには5人の女性がいた
   JKらしい美人でナイスバ
ディの黒ギャルと白ギャルが4人
   そして 異様に体のデカい
リーダーらしいゴリラみたいな
ブスデカ女  ゴリラ女「こいつ
が例のデカチンかい?」  そう
ゴリラ女が言うと 奴は頷いた 
ゴリラ女「とりあえず見せてみ
な」  黒ギャル2人がボクのズ
ボンとパン〇を下ろした   べ
ろんとボクのオチン〇ンが出ると
黒ギャルは歓声をあげ 白ギャル
は驚いた  ゴリラ女「デカいね
え これなら満足できそうだ 坊
や いい子にしてたら気持ちよく
させてあげるよ」 ボク「別にそ
んなのいい それよりこいつの知
り合いなら ボクをいじめさせる
のをやめさてくれ」  ボクがそ
う言うとゴリラ女は奴を見た 
 奴は一瞬ビビった   それは
そうだろう   こんなゴリラ女
に睨まれたら誰でもビビる   
でも ゴリラ女は案外いい人らし
く・・・  ゴリラ女「弱いもの
いじめは感心しないな おい も
うこいつをいじめるのはやめな 
その代わり こいつを紹介してく
れた礼を含めてたっぷりとサービ
スして可愛がってやるから」  
ゴリラ女がそう言うと奴は思いっ
きり頷いた  奴「じゃあ エリ
カとやれせてくれるんだな」 ゴ
リラ女「ああもちろん」  どう
やら奴はゴリラ女にボクを紹介す
る報酬として エリカというギャ
ルとセ〇クスをさせてもらうつも
りだった  ゴリラ女「さて ほ
んじゃ可愛がってやるか」  い
い人だがこんなゴリラ女とはセ〇
クスをしたくない   でも 〇
されるよりはマシなのでじっとし
ていると ゴリラ女は奴の腕を掴
むと部屋を出て行こうとする 
奴「なんだよ 放せよ エリカと
やらせる約束だろ」  奴は抵抗
するが ゴリラ女は少し顔を赤ら
めた  ゴリラ女「エリカはあた
しだよ」  ボクと奴は驚いた 
 それはそうだろ   このゴ
リラ女が『エリカ』なんて名前が
似合うわけがない  ゴリラ女「
あたしゃ こんなオタク臭いデカ
チンには興味ないんだ お前みた
いにがっちりした男があたしゃの
好みなんだ 安心しな しっかり
サービスをしてやるから」  そ
のままエリカことゴリラ女は奴を
連れて行こうとするが 奴も体が
大きいので 抵抗してなかなか出
て行けない   そこでボクは急
いでパン〇とズボンを穿くと 近
くにあったタオルを両の拳に巻き
つけ 奴の後頭部を思いっきり殴
りつけた  ( 良い子はマネを
してはいけません)  5 6発
殴りつけるとさすがに大人しくな
り 奴はゴリラ女に引きずられる
ように部屋を出た   ボクもタ
オルを取り 黒ギャルにビデオを
持ってくるように言った   黒
ギャルはボクのやろうとしている
ことに気づき もう1人の黒ギャ
ルや白ギャル2人に色々な小道具
を持ってこさせた   ゴリラ女
が奴をベッドの上に放り出すと
ボクは素早く奴の口にタオルをね
じ込み 白ギャルたちの持ってき
た縄を受けると奴の手足を縛り
ベッドのコーナーに結びつけた 
ゴリラ女「おや あんたも混ざ
りたいのかい?」  首を横に振
るボク  ボク「こいつと関係を
持ちたいなら これくらいやらな
いと確実にものにできないよ こ
いつは大学生とでもけんかをする
奴だから」 ゴリラ女「おや そ
いつはすごいね そういう頑丈な
相手でないとあたしの相手は勤め
らないからね」  ゴリラ女は服
を脱ぎだした   ボクは黒ギャ
ルからビデオカメラを取ると撮影
を開始した  ゴリラ女「あたし
ゃ VAの趣味はないけどね」
ボク「これは愛のメモリーだよ 
撮影する価値はある」  ゴリラ
女は怒りかけたが ボクがそう言
い切ると「そうかい じゃ頼むよ
」と納得した   ボクはスイッ
チを入れた   ゴリラ女と奴の
セ〇クスにエ〇さはなかった 
 強いて言えば野生動物 それも
カバやゾウ いや 文字通りゴリ
ラの交〇を見ているようだった 
 迫力のある凄い動画が撮れた
   奴への仕返しのつもりでや
っているのだが ドキュメンタリ
ーのカメラマンの心境だった 
 これがボクをいじめていた奴が
ゴリラ女に◯され童帝喪失した時
の話である   ボクはある程度
ビデオを撮ると なおもベッドを
大きく軋ませながら奴の上で腰を
振るゴリラ女を置いて部屋を出て
帰ろうとした   その時 黒ギ
ャルの一人がボクの腕を掴んだ 
ボク「なに ボクの役目は終わ
ったろ?」 黒ギャル1「冗談言
わないの 坊やはあたしとチカの
相手をするんだから」 ボク「い
いよ あんな物見た後でやる気は
起きないよ」 黒ギャル2「いい
から来な」  ボクは先ほどの部
屋に戻され 服を脱がされると椅
子の上に座った   黒ギャルの
チカと明美が服を脱いだ   ス
タイル抜群の小麦色の肌に整った
美貌 茶髪のロンゲ 黒ギャルと
しては2人は最高級であった 
 その2人の裸を見てボクのデカ
チンは大きくなる  チカ「わー
やっぱ大きいわ 本当デカい」
明美「それに硬いよ これが・
・・あたし達のものになるんだ」
 2人は反り返るボクのデカチ
ンをうっとり眺めていた   白
ギャル2人はスカートを脱ぎ オ
〇ニーを始める   明美の話だ
と2人はまだ処〇なので 今回は
させないとの事   ある程度
ボクにテクニックを付けさせた後
でセ〇クスをさせるつもりらしい
   チカはボクのデカチンを舐
り始め 明美はボクの唇を奪うと
舌を入れてディープ〇スをしてき
た   そして片手でアソコを弄
り オ〇ニーをしていた   ボ
クは両手で明美の胸を揉んだ 
 明美は一旦口を離すとボクにデ
ィープ〇スのやり方をレクチャー
し 再び唇を重ねる   明美の
舌に自分の舌を一生懸命絡めた 
 それに夢中になっていたが
デカチンも限界に達し 米青〇を
吐き出す   チカはデカチン前
で口を開け 吐き出される米青〇
を全部飲み干した  明美「さあ
ここからが本番だよ」  そう
言うと明美はチカを下がらせ ボ
クを跨いでデカチンの先端を自分
のアソコの入り口に宛てがい腰を
下ろす  明美「あ~」  明美
のアソコにボクのデカチンが飲み
込まれていく   凄く気持ちが
よかった   これでボクも童帝
を失った   ボクのデカチンに
温かくてぬちゃぬちゃしたモンが
まとわりつく   やがて 明美
のアソコにデカチンが全部飲み込
まれた  明美「いいよ これい
い 坊やのオチン〇ン最高」  
そう言うと明美は狂ったように腰
を振った  明美「奥に当たるよ
 奥に当たる」  ボクはよくわ
からないが 確かにオチン〇ンの
先端が何かにぶつかるような感覚
はあった  明美「イク!」  
明美が反り返り アソコの内壁が
絞り上げられると同時にボクは米
青〇を吐き出した  その後 絶
頂に達した明美をチカが退け 今
度は同じようにチカとセ〇クスを
した   さらに2人に計4回
○内写生をしてボクはようやく解
放された   この日はこれで帰
れたが 夏休みに入るとボクはチ
カと明美の2人と毎日の様にセ〇
クスをした   8月になると白
ギャルを加えて計5人で海に行き
白ギャル2人とセ〇クスをして
処〇を卒業させてあげた   そ
れからはJKギャル4人を相手に
セ〇クス三昧の日々を送る事にな
った   奴とゴリラ女はこの頃
から姿を見せなくなった   9
月になると学校にも来なくなった
   奴がいなくなっても清々す
るだけだが ゴリラ女はあれで女
気溢れる女傑だった   そう思
い ギャルたちと探したが見つか
らなかった   どこにいるのだ
ろうか?  ボクとJKギャル4
人はあの廃屋でセ〇クスに耽りな
がら ゴリラ女の帰りを今も待っ
ている 

彼女の秘部に一物を突き立てた

私は個人タクシーの運転手をしています。
妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一をモットーにしておりました。

話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタクシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。

見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、「嫌だな」と思っていました。
理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」と、尋ねてきました。

見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うんですけど」と、言いました。

私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔い潰れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・となるかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認しておきました。

若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね」と声を掛けていました。

信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝ているか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出された太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見ていました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」という気持ちと、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠っているし、判らないじゃないか!」という気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。

しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。
湧き上がる衝動を抑えられ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。
女の子は揺すられるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。
計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震えていました。

私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっています。
更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美少女に見えました。
女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失していました。

私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいましたもっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂っていた私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。

辺りに外灯は無く真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。
助手席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。
泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じられた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸に宛てがい、そのあどけない柔らかさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。

少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。
頭の隅、遠くの方で、「妻も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなるぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。

しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。
生唾を何度も飲みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い色をしていて、私は咄嗟に衝動に駆られ、その両方の乳頭を指で摘みました。
女の子に注意しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。

私はだんだん大胆になっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!という気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめるチャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。
短いスカートの彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。

彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、それがいい。

男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。

などと勝手に思いながら、彼女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していたようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・◯□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。
しかし起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏睡振りだった。
喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。

私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。
若い肉体という事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年になって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づかいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが、少しの間だけこの子を貸してくれ」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に貸して下さい」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱し続けた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精をしてしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。

家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい」と言うと、彼女の家からはお母さんらしき人が出てました。
やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれてありがとうございました。

繁盛ネットカフェ

 現役女子大〇の姉のバイト先はネットカフェ。
 女優の〇〇まき似でボーイッシュなショートヘアに海老茶色のサーヴァント服が似合う。
 食事を提供する際にも
 「扉お開けしてよろしいでしょうか」
 声だけで突沸騰してしまう。
 「ごゆっくりどうぞ」
 半熟シュガーヴォイスはそれだけでリピートせざるを得ない他店の追随を許さないものだった。
 そんな姉が心配で暇さえあれば自転車をこいで僕は監視に行く。
 「あんたこういう時こそ勉強しないとダメなんだよ」
 ツンデレが炸裂する。
 家ではいつもそうだ。
 そんな最中でもデニムのショートパンツから覗く姉のスレンダーな美脚を見逃すことはなかった。
 「ほらほら。どこを見ているの。お姉ちゃんが勉強見てあげようか」
 姉の部屋は甘い花の香というよりもはや果実の甘酸っぱい匂いが溢れていた。
 「自分でできるんでしょう。やってみなさいよ」
 「え」
 戸惑う僕に
 「見ててあげるから」
 そういうと姉はベッドに腰かけ脚を組んだ。
 「早くしなさいよ」
 僕は観念してズボンのファスナーを開けほぼほぼ立ち上がったピンクの象を引きずり出すとおもむろに扱きを開始。
 「えっ。カ〇ピス出ちゃったの」
 勢いよく飛び散る白濁に姉は驚きティッシュであちこち拭いてくれた。
 「舐めてもいい」
 それはあの少女のような甘い声で象はまた鼻をもち上げた。
 喉の奥まで届くようなフェラで早くも二度目の昂ぶりが僕に押し寄せてきた。
 「こんなに出して。すごいね」
 出されたものを吐き出すと、
 「また遊んであげるからね」
 ツンデレのまきさんに戻っていた。

白タイツに失禁したバレエ女子高生

俺は盗撮を生業としている。色々な場所にカメラを仕掛け、日々盗撮に励んでいるが、同業の盗撮屋が撮影した、バレエ教室で失禁する少女の映像に食指が動いた。

盗撮屋によると都心にあるバレエ教室に仕掛けたカメラから得られたものだという。中身を確認すると、女子高生とおぼしきバレリーナが、黒いレオタード、白いバレエタイツに身を包み、通常のレッスンをしている場面から盗撮は始まった。午後の光が差し込む教室には、女子高生と女のバレエ教師が二人きり。目を引いたのは女のバレエ教師の恰好だ。レオタードというよりも、全身タイツのようなぴったりした黒の衣装を着ている。首から下、つま先、指先までが一体となった生地で、スタイルの良いラインが丸見えになっている。女教師は仮面をつけていた。仮面舞踏会でつけるようなベネチアアンマスクが、このレッスンが普通ではないことを物語っている。

しばらくは普通のレッスンが続き退屈もしてきたが、盗撮屋いわく、この後が興奮するそうだ。やがて女教師は黒いタイツのようなもので、バレエ少女をレッスンバーに縛り付けた。SMプレイをするようだ。拘束されたバレエ少女は緊張と不安で、体が震えている。処女だろうか?盗撮屋はまあ、見てみろと先を促す。

女教師がバレエ少女の全身を愛撫し始める。レオタードとタイツ越しではあるが、滑らかな手つきの愛撫で、少女は感じ始めているようだ。俺はされるがままのレオタード少女を見て勃起し始めた。女教師は耳元で卑猥な言葉を囁きながら、淫靡なレッスンを続ける。バレエ少女が感じていることは、レオタードにくっきり浮き上がる乳首と、女教師の愛撫で聞こえるぴちゃぴちゃという音でよく分かる。少女は小刻みに体が震え始めた。何かを我慢しているようだ。

「せんせい・・・おしっこが出そう・・・・」

バレエ少女は消え入りそうな声で訴えた。だが仮面の教師は意地悪く返事をする。

「あらあら、神聖なバレエ教室でお漏らししちゃうの?ダメな生徒ねえ。」

こんな事をして神聖もなにもあったものではないと思うが、少女は我慢の限界が近づいてきたようで、バレエタイツに包まれた脚をきゅっと閉じている。しかしその脚を開かせる女教師は、少女の股間を激しく愛撫する。

「ほらほら、ここがお前の好きな場所なんだろ?ここ何ていうの?言ってごらん。」

「マンコです・・・」

「聞こえないわ。もっと大きな声で言ってくれる?」

「マンコです!」

「どうして欲しいの?お前のいやらしいマンコを?」

「触って欲しいです・・・・そのあと入れて欲しい・・・・・」

「そう?ほんとに淫乱な生徒だねえ、でも漏らしちゃだめよ。我慢して。」

「せんせい・・・もう我慢できない・・・おしっこ漏れる・・・」

「だめよ、我慢して。」

「せんせい!おしっこ出る!」

バレエ少女は体を激しく震わせ、あっと声を出した。レオタードの股間に広がった染みから、少女の聖水がほとばしり、タイツを伝って床に落ちていく。白いバレエタイツは少女の失禁で、黒く塗れ、しずくがぴちゃぴちゃと垂れている。

「あらあら?やっぱり漏らしちゃったのね。マンコの締まりが悪いから漏れるのよね?」

「そうです・・・マンコの締まりが悪くてごめんなさい・・・」

「マンコのレッスンして欲しい?」

「マンコレッスンして下さい」

ここまでを見て、俺は盗撮屋に金を払い続きを家で見た。俺はここしばらくで最高に興奮していた。若干、演出が入っているようにも見えるが、素人バレリーナの失禁レッスンは高く売れるだろう。何よりも俺はこの少女で失禁シリーズを撮りたいと思い、件の少女を探した。

少女はすぐに見つかった。某有名女子高の本物の女子高生だ。名前は緒方玲子(仮名)と言った。玲子の下校時間を見計らって俺は車の中で校門を見張っていた。ほどなく玲子が出てきた。俺はカメラを回し始めた。
玲子は学校指定のセーラー服に、濃い黒タイツ、ローファー、学生カバンという定番スタイルで俺の前を歩いていく。スタイルも完璧だし、顔も申し分ない。この清楚な少女が、あの後繰り広げた痴態を思い出し、俺は尾行しながら勃起してきた。

玲子は失禁した後、女教師にローターを当てられ、全身を痙攣させた。清楚な顔からは想像もつかない卑猥な言葉を連発しながら、果ててしまう玲子。だが、女教師は尚も玲子を責め続ける。レオタードを少しずらし、タイツの中に手を入れて性器を直接刺激する女教師。玲子の性器から聞こえる、ぴちゃぴちゃという卑猥な音が教室に響き渡る。玲子は快感の極致にある、痴呆のような表情を浮かべている。
さらに女教師は、ディルドを取り出し玲子に挿入した。激しい快感が玲子を貫き、大きな声で快感を訴えている。ほどなくして玲子は再び果てた。しかし玲子の性欲は収まらないようで、指で潮を吹かせて欲しいと教師に哀願する。
指二本を挿入し、玲子の膣の中をかきまわす女教師。もはや玲子のバレエタイツは失禁と数度にわたるオーガズムで、ヌルヌルのドロドロになっている。やがて頂点に達した玲子は、女教師が指を引き抜くと、膣から激しく潮を吹き始めた。
バレエタイツを突き抜け、ほとばしる玲子の潮吹きは長く続き、玲子は失神した。

すごい女子高生もいたもんだと半ば感心する俺は、玲子が人影の少ない公園に入っていくのを見て、襲撃場所を考えはじめた。すでに夜になり薄暗い公園の中は人影がない。俺の前をひたひたと歩いていく玲子。まるで俺に襲われるのを待っているようにも見える。俺は手持ちのカメラとヘッドカメラを駆使して、黒タイツ、セーラー服の玲子をつけていく。前方に公園のトイレが見えてきた。やるならここだ。俺は小走りに玲子に近づき、彼女に抱きついた。

玲子は抵抗したが、俺は暴れる玲子を抑え込み、身障者用の個室に連れ込んだ。入ると同時に照明が点灯し、お互いの姿が露わになる。俺は玲子を手すりに縛り付け猿轡を噛ませた。玲子は怯えているが、その反面、これから起きることへの期待が見え隠れしている。俺が玲子の脚を黒タイツ越しに愛撫すると、玲子はいやいやをしながらも、体が痙攣しはじめた。玲子は感じていた。

「お願い・・・乱暴にしないで・・・優しくしてほしい・・」

俺はソフトに玲子を責めた。バレエ教室と同じように、タイツの上から玲子の性器を愛撫する。すぐに彼女は喘ぎはじめた。

「こういう風にされるのが好きなの?」

「好き・・・異常シチュで感じるから・・・」

「失禁バレエレッスン見たよ、凄かった。」

「恥ずかしい・・・・でも、見られると感じる・・・・」

玲子は本物の変態だった。俺に指を入れられても、持参したバイブレーターを入れられても、もっとして、もっとしてと、とてもアグレッシブだ。

「失禁するとこ、見てください・・・」

玲子はあの時と同じように、脚をぎゅっと閉じ、尿意に堪えている。俺は玲子の性器を愛撫し続けた。おしっこと潮吹きを同時にしたいという玲子は、激しく震え、運命の瞬間に備えている。俺はカメラを固定し、彼女の決定的な瞬間を待った。

「だめ・・・出る・・・出る・・・おしっこ出る」

彼女は歯を食いしばり、快感と尿意をぎりぎりまで楽しむつもりだ。

「チンポ入れて下さい・・・早く」

玲子にせがまれ黒タイツに少し穴を開けて、俺はむき出しのチンポを玲子に挿入した。すごい膣圧だ。膣壁に圧し潰されそうになりながら、玲子の膣奥に吸い込まれていく俺のチンポ。俺はすぐに射精したくなってきた。玲子は立ったまま俺に挿入され、黒タイツ脚を俺の腰に回して、快感と尿意に堪えている。俺はもう限界だ、玲子の黒タイツ脚がひときわ強くからみついた瞬間、俺は玲子の膣内に射精した。

「抜いて!」

玲子に促されチンポを引き抜くと、膣内に出した精液が糸を引いて、外に飛びだす。続いて、玲子の黄金の聖水が黒タイツを濡らしながら、膣から湧き上がってくる。最初はゆっくりと、次第に早く。

チョロ・・・チョロ・・・・ジョロ・・・ジョロ・・・ジョロロロロロロロ・・・・ジョバババババババ

玲子の失禁と潮吹きは止まらなかった。玲子はあの快感に支配された表情を浮かべ、自らの失禁を薄めで見つめている。ぴちゃぴちゃと音をたて、滝のようにほとばしらせ黒タイツ越しに失禁する玲子を俺は撮り続けた。

排泄露出変態女子大生綾香2

前回の体験の続きです。
あの日から約3か月後。綾香、あの日、あの場所、同じ時間帯に行ってきました。
同じ子供達に会っても気付かれない様に変装をしていきました。
髪型をポニーテールにして、伊達メガネを掛け、ホクロを書き足して、ジョギングウエアーを着た格好で、グレー色のミニの巻きスカートに、黒のハーフのスパッツを直穿きした格好です。
スパッツは、生地が薄い物で直穿きするとパイパンのワレメに食い込み、よ~く見るとワレメの形が分かってしまいます。普通の女性なら絶対にそんな恰好をしないでしょうね。
この日も、あの日と同じ様に子供達は無邪気に遊び回っています。可愛い。
この時、綾香の尿意はそれ程ではありませんでした。なので、少し散歩がてらジョギングをしながらお茶のペットボトルで水分を大量に飲みながら、尿意が限界に来るまで時間を潰しました。
あの日の場所に来て見ました。思い出しちゃった。
ミニスカートを捲って、ノーパン直穿きのパンストから丸見えのパイパンワレメをつぶらな瞳に見詰められながらのお漏らし放尿・・・・、アクメ。
その後、オシッコで濡れたパイパンのワレメを子供達に拭いて貰いながら敏感に硬くなったクリちゃんを擦られながらのアクメ。
お漏らししたお仕置きと称して、子供達にイチヂク浣腸を渡してツルツルオマンコとお尻の穴を晒し出しながら浣腸をして貰った事。
そして。
そう、ココ。この場所。前に屈み、お尻を突き出し、オマンコもお尻の穴も晒した格好になって子供達に見詰められながらの盛大な排泄・・・・アクメ。
綾香、体中が興奮してワレメからは大量の体液が染み出して、スパッツを濡らしています。
そう、今日も見て貰うの。綾香の放尿お漏らしアクメを。
1時間位経ちました。尿意も限界に近付いてきています。
見て貰う子供達を探しました。
綾香の気に入った子供達は中々見付かりませんでした。
更に1時間後。
いました。公園の外れの池の畔の遊歩道に。3人の子供達に声を掛けました。
小さな魚を取っているとの事。小学3年生。
バケツに数匹の魚がいました。
近くにトイレないかなぁ?
近くにはないよぉ~。アッチの方にあるけど。ここからは遠いよぉ~。
えっ?ホントぉ~?ダメッ!もう、出ちゃうのぉ~!
綾香、立ったまま、足を大きく開きました。
3人の子供達はしゃがんだまま、綾香の開いた足の間を覗き込んでいます。
大丈夫ぅ~?
オっ!オシッコっ!も、漏れちゃうのぉお~!!
えぇぇ~!!!!
ワレメに食い込んだスパッツからオシッコが噴き出して足元に滴り落ちていきました。
んんんん~!!!!
限界まで我慢していた尿意。暫く放尿が続きました。
子供達は、オシッコが噴き出しているワレメを見詰めています。
イィィイ~!! イックゥゥ~!!
綾香、放尿アクメしちゃった。
お姉ちゃぁん?オシッコ出ちゃったのぉ?
我に返った綾香。
う、うん。出ちゃった。オシッコ。いっぱい出ちゃったね。
み、みんな、見たぁ?オシッコ。
う、うん。見えたぁ。オシッコぉ。
ゴメンね。オシッコしちゃって。悪い事したお姉さんにお仕置きして欲しぃのぉ。
???ん? なぁ~にぃ?
ウエストポーチを子供達に渡しました。
ん?なぁ~にぃ、これぇ?
開けてみて。
うん。・・・・・。これぇ?
うん。そうよ。それ。何かわかるぅ?
ウンッ!知ってるぅ!イチヂク浣腸でしょぅ?これぇ!
お尻の穴に浣腸するんだよねぇ?
便秘を直す薬だよねぇ?
うん。そうね。みんな、知ってるんだぁ。
これをお姉ちゃんのお尻の穴に浣腸するのぉ?
うん。そう。お仕置きの浣腸をして欲しいの。いぃい?
うん、いいけどぉ。
何個、浣腸するのぉ?
4個あるけどぉ?
そうね、3人いるから1人1個づつ浣腸して。ね?
うん、わかったぁ。
その前に、このスパッツを脱がせて欲しぃの。いいかなぁ?
綾香、巻きスカートを捲りました。
子供達、無言でスパッツを下ろして脱がせてくれました。
オシッコ臭いね。お姉ちゃんのワレメ。
イッパイ出ちゃったもんね、お姉ちゃん。
お姉ちゃんのワレメツルツルなんだね。
綾香は、子供達の方にお尻を向けて四つん這いになり足を開きました。
これなら浣腸をしやすいでしょ?いいわよ。お姉さんのお尻の穴にお浣腸して。
オシッコで濡れたパイパンのワレメを見られながら子供達に浣腸をされる綾香。
いいよぉ、お姉ちゃぁん。3人とも終わったよぉ?
でも、少し残ってるんだぁ、お薬ぃ。
うん。そうね。貸してみて。
潰れた容器を元に戻して子供達に返しました。
じゃぁ、残った浣腸液を浣腸してくれるかなぁ?
うん、わかったぁ。じゃぁ、入れるよぉ?
うん。
残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
わぁ~!全部入ったぁ~!
綺麗に入ったよぉ~!
う、うん。ありがと。
これ、浣腸したら少し我慢しないとダメなんだよぉ~。
う、うん。そうだね。我慢するね。
す、少しアッチの方に行こうか?
え?いいよぉ。
綾香はノーパンのミニの巻きスカートのカッコで少し離れた場所まで移動しました。
子供達は、バケツと、オシッコで濡れたスパッツを持ってきてくれていました。
お姉ちゃぁん、歩く度にスカートからお尻の穴が見えちゃってるよぉ?
あぁぁ~!ホントだぁ~!ワレメも見えてるぅ~!
綾香、浣腸された興奮と恥ずかしさ、それと、お腹の中の苦しさで悶えていました。
お姉ちゃぁん、ワレメからネバネバしたのが沢山出てるよぉ~。
ホントだぁ~!いっぱい出てるぅ~!
10分程歩いて来た所で限界が来ました。
み、みんな。お、お姉さん、も、もうダメみたい。出しちゃっていい?
遊歩道の畔のベンチに両手を付いて、お尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お尻の穴もワレメも丸見えだぁ~!
足を大きく開きました。
スカートを捲りました。
みっ!みんなぁ~!おっ!お姉さんのっ、お尻の穴から出ちゃうところを見てぇ~!!
綾香のお尻の穴を見詰める子供達。
っっっ!!!!・・・! でっ!出るぅ~!!!! 見てぇ~!
!!!!~~~っ!・・・!
凄い排泄でした。
前の時より、凄い勢いで。
子供達も逃げずに見詰めながら歓声を上げていました。
イっ!逝くぅ~!!
綾香、排泄アクメ。気絶しそうな程の。潮まで吹いちゃった。
い、いっぱい出ちゃった。ゴメンね。臭いね。
ティッシュで汚れを拭きとりました。
子供達は見詰めています。
お姉ちゃぁん、いっぱいウンチ出たねぇ。
お姉ちゃぁん、変態なのぉ?こんな所を僕達に見せてぇ?
う、うん。そうなの。お姉さん、変態なの。
こういうのを見られると興奮しちゃう、変態お姉さんなの。
オシッコで濡れたスパッツを穿きました。
オシッコの臭い。また、興奮してきちゃうわ。
さっき、子供達に会った所まで戻りました。
今日は、ありがと。楽しかったわ。じゃぁね。バイバイ。
1人づつ抱きしめ、ホッペに、チュッ!をしてあげて。
お姉ちゃぁん、また、見てあげるからねぇ~!
バイバァ~ィっ!
この日の綾香のオマンコの火照りは収まりませんでした。
このまま、オマンコも、お尻の穴も犯して欲しぃ!
排泄露出変態女子大生綾香の告白はまだ、続きます。

排泄露出変態女子大生綾香

私は綾香。女子大生です。タイトル通りの変態女子大生です。
綾香は、何も知らない子供達の目の前でオシッコをお漏らしして見せるのが性癖です。
だって、あの可愛い円らな瞳で見詰められながら、綾香のパイパンのオマンコからオシッコが噴き出すのを見て貰うと、恥ずかしさと、興奮と、オシッコをお漏らしした快感が綾香を虜にしていくの。
ある日の午後の公園。平日の公園には小さな子供達が無邪気に遊んでる。大人達が近くにいないのを確認して近付くの。
ある3人の子供達に声を掛けました。
お姉さんと遊ばない?って。
いいよって。
ショルダーバッグを肩から掛けてチェックのミニスカートに、ノーパン直穿きのパンスト。
もう、これからの事を想像するだけで綾香のワレメは興奮して濡れています。
水分を十分に摂っていて、もう、3時間くらい前から、オシッコを我慢している綾香。
何処まで行くの?って子供達。
もうチョットアッチまで行こうって。綾香。
綾香達以外居ない所までやって来ました。
お姉ちゃん、ココぉ?って。
うん。ここら辺ならいいかな?
ん?って顔する子供達。
お姉さん、オシッコしたくなっちゃったなぁ~。って。
えっ?って顔する子供達。
子供達の見ている目の前で足を大きく開くの。
ん?って顔してる。みんな。
見てくれるかなぁ?お姉さんのオシッコをお漏らししてるところを。
えっ?って顔してる。
立ったまま、足を大きく開きミニスカートを捲るの。
みんな綾香のノーパン直穿きのパイパンワレメを見詰めるの。
あっ!お姉ちゃん穿いてない?って。
えっ?お姉ちゃん、何するの?って顔してる。
ココ。ここを見てて。お姉さんのワレメからオシッコが出てくるから。
パイパンのワレメを指さすの。
でも、まだ出ないの。オシッコ。
そんなにつぶらな瞳で見詰められたら。
恥ずかしさと、興奮しすぎで中々オシッコが出ないの。
どうしたの?お姉ちゃん。って。
うん。ゴメンね。イ、今出るから。オシッコ。
・・・・・・・。
あっ!
チョロって、オシッコが噴き出したの。
んんんん~!!!!
あとは、止め処なくオシッコが噴き出しました。
子供達に見詰められながら。
あぁ~!お姉ちゃん、オシッコォ!オシッコお漏らししてるぅ~!って。
ダメぇ~!オシッコっ!イッパイ出ちゃうのぉ~!
綾香、子供達の方にお尻を向けて、足を大きく開き前に屈んでお尻を突き出した格好になりました。
直穿きのパンストからオシッコが噴き出すパイパンのオマンコが丸見えの格好に。
わぁ!お姉ちゃんのワレメからオシッコが噴き出してるぅ~!
オシッコ出てるのが丸見えだぁ~!って。
オシッコお漏らししてるぅ~!って。
綾香は、そんな子供達の視線の中で体中を痙攣させながら逝ってしまいました。
イっ!逝くぅ~!
頭の中が真っ白になってしまって。
想像を絶する快感でした。
綾香、その場にしゃがんでしまいました。
子供達は?
気が付いた綾香の後ろで、綾香のことを見詰めていました。
どうしちゃったの?って顔して。
ゴメンね。お姉さん、オシッコお漏らししちゃった。オシッコ出てるところ、ちゃんと見えた?
うん。ちゃんと見えたよ。気持ち良かったの?お姉ちゃん?
うん。気持ち良かったぁ。ありがと。
オシッコお漏らしして恥ずかしくないのぉ~?
え?うん。恥ずかしかった。けど、気持ち良かったよ。
綾香、子供達をハグしちゃった。そして、一人づつ、ホッペにチュッ!をして。
子供達、嬉しそうでした。
お願いがあるのぉ。イぃ?
ん?
オシッコで濡れたパンスト、これを脱がして欲しいのぉ。
ミニスカートを捲って立ちました。
黙ってパンストに手に掛けて下ろしてくれる子供達。
オシッコ臭いね。って。子供達に言われながら。
下ろし終わった子供達にティッシュを渡して。
ゴメンね。これで、お姉さんのオシッコで濡れてるワレメを拭いてくれる?
足を大きく開き前に屈み、お尻を突き出した格好になる綾香。
はい、これなら拭きやすいでしょ?ね。お願いね。
うん、わかったぁ。
オシッコ、いっぱい出ちゃったね、お姉ちゃん。
オシッコ臭いよォ!
なんか垂れてるぅ~!
敏感になって固くなっているクリトリスを擦られて。
また、この子供達に逝かされてしまうの。
オマンコをピクピクさせながら体を震わして逝く綾香。
でも、そんな綾香を余所に、一生懸命に敏感になったクリトリスを擦り続ける子供達。
何も知らない子供達に何回も逝かされ続ける綾香。
こんなハシタナイ綾香はお仕置きしないと。
み、みんな、も、もぅ、いいわっ。あ、ありがとぉ。
みんな?お姉さん、悪い事しちゃったからお仕置きして欲しいの。いい?
ん?って顔してる子供と、何?って。
そこのバッグ、取ってくれるかなぁ?
これ?
うん。そう。ありがと。
中からイチヂク浣腸を取り出して。
ん?
これ、イチヂク浣腸っていうの。知ってるぅ?
ん?し、知らなぁ~ィ。
こ、これね、お薬なのぉ。
ふぅ~ん。
この中に入っているお薬を、お、お尻の穴に入れるのよぉ。
えぇぇ~!お尻の穴に入れるのぉ~!
それをお尻の穴に入れるのがお仕置きなのぉ?
そ、そうなのぉ。それをね、浣腸って言うのよぉ。
ふぅ~ん。浣腸するとどうぉなるのぉ~?
うん。お尻の穴に入れると、お腹が痛くなるの。そしてね。
?????
と、とにかくお薬をお尻の穴に浣腸してお仕置きして欲しいの。ネ?
何とか子供達を言いくるめてイチヂク浣腸を手渡しました。
一人に一つづつ。3個あります。
そして、綾香は子供達の前で四つん這いになり足を大きく開きお尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お姉ちゃぁん、犬みたいになってるぅ~!!
お尻の穴とワレメが丸見えだぁ~!
うん。この方が浣腸をしやすいでしょ?ね?
ウンッ!そうだねっ!
これを子供達に綾香のお尻の穴に浣腸されるの。考えただけでワレメからいけない液が大量に垂れてしまいます。
お姉ちゃん。ワレメから何か垂れてきてるよぉ?
うん。そ、それを指でとってお尻の穴に塗ってくるかなぁ?
うん。こぉ~?これでイぃのぉ?お姉ちゃぁん?
小さな指でワレメの液をすくい取り、お尻の穴に塗ってくれる子供達。
う、うん。いいわぁ。じゃぁ、一人づつ、お姉さんのお尻の穴に浣腸をしてお薬を入れてくれるかなぁ?
興奮してお尻の穴がピクピクしちゃう。
あぁ~!お尻の穴がピクピクしてるぅ~!
嬉しいぃのぉ~?お姉ちゃぁん?
頷く綾香。
一つ目のイチヂク浣腸がお尻の穴に入ってきました。
ワァッッ!!!スゴイ垂れてきてるよぉ~!お姉ちゃぁ~ん!
子供達にイチヂク浣腸をされながら逝ってしまいました。
二つ目。そして、三つ目。
お姉ちゃぁん、少しお薬が残っちゃったぁ。
う、うん。大丈夫。貸して。
潰れたイチヂク浣腸の容器を元に戻す綾香。
これでいいわ。残ったお薬を浣腸してくれる?
んっ!
少し残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
二つ目。浣腸された空気がお腹の中で暴れて凄い苦しぃ。
三つ目。もう、これだけで限界に来てしまいそうなくらいお腹が痛くなりました。
お姉ちゃぁん、綺麗に全部入ったよぉ~!
うっ、うんっ。あっ、ありがとっ。
どうしたのぉ~?お姉ちゃぁん?
うん。だ、だいじょうぶ。
苦しそうだよぉ?お姉ちゃぁん?
あぁぁ~!!お腹の中が凄い鳴ってるぅ~!!
グルグル鳴ってるぅ~!
う、うん。も、もう、ダメかも。
便秘二日目。イチヂク浣腸を三つも浣腸されて。綾香の限界は直ぐに来ました。
その場に立ち上がった綾香。
み、みんな、チョッと、ついて来て。
少し歩いた所の遊歩道の脇のベンチまで来ました。
もう、ココで綾香のお尻は限界でした。直ぐにでも出ちゃいそうです。
どうしたのぉ?お姉ちゃぁん?お腹痛いのぉ?
ベンチの背もたれに両手をついてお尻を突き出して足を大きく開きました。
既に、お尻の穴もパイパンのオマンコも丸見えだったけど。
ねっ!お、お願いっ!ス、スカートを捲って!
子供達は、綾香の両脇に立ち、スカートを捲ってくれました。
その瞬間。
!!!!!!~!!!っ!!
言わなくても分かりますよね。
物凄い排泄音と、排泄物を排泄しているところを子供達に見詰められています。
その瞬間、ビックリした子供達は何処に走って行ってしまいました。
ワァッッ!ウッ、ウンコが出てきたぁ~!!!
キッタネェ~!!!
大量の排泄物。物凄い悪臭。醜態を見られて逝ってしまった綾香。
お尻の穴は開いたまま。
暫くして正気に戻った綾香は、汚れた下半身を綺麗にしてその場を離れました。
ミニスカートの中は、さっきオシッコをお漏らしして濡れているパンストを穿き、
公園の遊歩道を歩いて戻りました。
しばらく歩いていると、さっきの子供達が公園の出口の所で話していました。
お姉ちゃんが、うんちをお漏らししたりオシッコをお漏らししたりして凄かったねって。
でも、凄く臭かったねって。
夢中で話している横を綾香は歩いていきました。
気付いた子供達。
あっ!って。
今日は、お姉さんの恥ずかしい所をいっぱい見てくれてありがとね。
とっても気持ち良かったわ。お姉さん、変態なの。だから、みんなに教えちゃダメだよ?
オマンコを見せたり、オシッコをお漏らしするところを見せたり、お尻の穴にイチヂク浣腸をしてウンチをしてるのを見せたりした事を。
今は分からないかもしれないけど、大きくなったら分かるから。
その時は、思い出してオナニーしてね。
最後に、ちゃんと覚えて貰えるように見せてあげるね。
スカートを捲って、ノーパン直穿きのパイパンワレメを見せてあげました。
ほらっ、見てっ。これが、パイパンのオマンコよ。オシッコ臭いオマンコよ。
子供達は、綾香の捲ったスカートの中を覗き込んでくれました。
もっと、良く見える様にしてあげるね。
パンストを膝まで下し前に屈み、お尻を突き出した格好になりました。
はいっ、これで良く見えるでしょ?ここがお姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
指でワレメを開いて見せました。
ここからオシッコ出たのよ。それから、ココのお尻の穴にみんなが浣腸をしてくれて
臭いウンチが出ちゃったのよ。
お尻の穴を指で開いて見せちゃった。
真剣な眼差しで見詰められてるの。
ね?覚えた?お姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
ちゃんと覚えててね。
パンストを上まで上げてスカートを直して。
じゃぁね?バイバイ。
まだまだ、綾香の破廉恥露出は続きます。

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