萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JD・JK・JC・JS

雪降った日、なかなか電車が来なくてたくさんの人が足止め。
俺達大学行くのやめてゲロ混み電車で痴漢しまくった。JK、JD、OLとか
サンドイッチして痴漢しまくり!飽きたら降りて獲物捜してまた痴漢。
駅で待ってると、隣にいた大学生とか高校生らも痴漢の話してて
あちこちでお仲間がいた。雪景色見ながらの痴漢も風流でした。

節分

節分の日の◎◎寺は、有名人が豆をまくので超混み!俺達!痴漢しに、いや、(笑)豆をもらいに人混みに突入!
超混みで満員電車みたいに動けなくなって待ってて、有名人が豆をまき始めるとみんな豆を取るので、あちこち
押してきてつぶれるくらい超混み!俺達、前にいる女を痴漢!俺は前にいたJS5、6くらいの娘を痴漢した。(笑)
ケツもんだり、手を上げて前の方へ伸ばして豆を取るふりして小さな胸をもんだ。(笑)しばらくして押されて
俺の前にJCがきたのでこの娘を痴漢した。(笑)スカートめくってパンツの中に手を入れてケツをもんだ。(笑)
俺達の他にもDC、DK、若い男も痴漢してた。仲間もJS、JC、若い娘を痴漢した。(笑)

赤く肥大したクリに光るピアス

俺が大学4年の頃、初体験から1年しか経っていない恋人の千里は高3の女の子だった。
ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛さがあった。
処女からじっくり性を開いてきたつもりだったが、俺が未熟なのか、
「私、恥ずかしくって、まだ思い切りセックスを楽しめないんです。」
という千里に、俺は「クリマドンナ」というクリを吸引しながら振動を加えるグッズを試した。

「性感を高めるために、少しSMみたいなこともしてみようね。」
と言って、開脚したまま腕を膝と肘に縛って閉じなくして、徹底的にクンニで感じさせた後、ローションをたっぷり塗ったクリにクリマドンナのポンプが吸い付き、吸着面にくまなく振動が与えられと、グググッと吸い上げられて伸びたクリが震えた。
「うわぁ!あ、ああ、こ…こんな…あうっっ…はぁん…んんっ!…と…取って…ダ…ダメ…っ!…うぐぅ!」
千里の無垢な顔が歪み、呼吸が乱れ、これまで感じたことの無い強烈な刺激に腰がガクガク痙攣した。
吸引されたクリは包皮を飛び出し1cm近く伸びているように見え、そこにバイブレーターが併設されているのだから相当な刺激なのだろう、千里は全身を痙攣させながら、
「もうダメ…取って…止めてぇっ……あぁ…あぁ…あぁ…あああああーーーーーっ!」
千里はヨダレを流しながら全身を硬直させたので、クリマドンナを止めたが、千里は完全に逝っていた。
ビクッ、ビククッとそれでも暫く痙攣が止まらなかった。

縛りを解いてクリを舐めてやろうと思ったら、クリマドンナを外してもクリの伸びは治まっても肥大して包皮から出っ放しで、ペロンと舐めたら、
「くひぅーーーっ!」
と仰け反った。
「な、何これ、私のクリちゃん、凄く感じるようになってる。」
舌先でそっと触れるだけで、
「くぁ…んひぃ…ひぃっ!」
千里はクリのあまりの快感に戸惑っていた。

俺は、千里のマンコにチンポを根元まで入れて、チンポの根元で千里のクリをコネるように腰をグラインドさせた。
「やあぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっーーーーーっ…くひぃ…ひぁっーーーーっ!!」
マンコの中からブジュルブジュルと汁を出しながらチンポを締め付け、まるで性を知り尽くした人妻のように乱れ、シーツを握り締めて仰け反った。
慌てて生入れのチンポを抜いて、精液を千里にかけた。
「はぁ…はぁ…何…コレ…はぁ…はぁ…」
千里は息も絶え絶えになっていた。

クリマドンナで吸い上げられたクリは、数時間で包皮の中に戻っていくが、先端が完全に隠れるのに暫くかかるらしく、いつまでも擦れるのか千里はモジモジしていた。
これ以来、千里はデートでクリマドンナを見せると怯えた表情になったが、数分してスカートをめくると、クリの吸引と振動の期待に、パンティをぐっしょり濡らして頬を赤らめるようになっていた。

俺は、千里に思い切りセックスを楽しむために快楽を教えようとしたのだが、もしかしたら、俺は千里をマゾ化してしまったのだろうか…

俺が卒業する時、千里も高校を卒業してお互い社会人になった。
俺は90km離れた地元に帰ってしまったので、千里と会えるのは週末だけになった。
会えないとなおさら会いたくなるもので、会えば千里を縛り上げてクリマドンナを吸着しっぱなしにして、
「ひっ…あっ…ああっ…がっ…きぁっ!…んっ…んぅっーーーっ…ダ…ダメ…あぁぁ…あぁぁぁ…ああっーーっ!」
クリ責め地獄で千里を狂わせ、あまりの責めに潮を噴き、羞恥にまみれた姿を晒した。
それでも俺と別れるとは絶対言わず、ひたすら拷問のような快楽を受け入れる淫乱な時間を過ごした。
そして千里が21歳になったとき、気付けば千里のクリは包皮に戻ることなく、赤く肥大して5mmほどの突起物となって飛び出したままになっていた。

俺は、千里に一つ提案した。
「これ、お前の肥大したクリトリスに装着してみないか?」
「これ、ピアス…アソコに穴開けるの?痛いわよ。変態じゃない?」
「こういうのしてくれる医療機関があるんだ。これ、婚約ピアスのつもりなんだけど…」
「え…お嫁さんにしてくれるの…う…ううぅ…嬉しい…」

医療機関でクリにピアスをつけた新妻は、パンティの上からピアスを弄ってやるだけでヌルヌルになって、いつでも即入れが出来て、常にやりっ放しの新婚時代を過ごした。
パンツの中にピンクローターを入れてピアスに当ててスイッチオン!すれば、膝をガクガクさせながら座り込み、
「んぅうぁうぁうぁーーーっ!」
とうつ伏せに倒れこみ、腰をヒクつかせながらもんどり打ち、悲しそうな目でチンポを求めた。
スカートを剥ぎ取ると、パンティだけでは吸収できなかった汁が内股に伝いヌラヌラと光っていた。
パンティを脱がせて生チンポを入れると、
「あっ…くぅ~っ!あぁっ!あぅ~ん…あ…あ~っ」
と大喜びだから、ついつい中にドクドク出してしまうのだ。

現在俺は30歳、千里は26歳、子供1歳半、結婚して4年が過ぎた。
現在はクリマドンナは使っていない。
既に赤く肥大して元に戻らない上にクリにはピアスが通っていて、このピアスに知恵の輪のように数本繋がったリングを引っかけて、ピンクローターをぶら下げて振動させれば、
「いやぁ~っ!も~ダメェ…イク…イク…イッちゃう~っ!ああぁぁ~っ!」
狂喜した千里が汁を滴らせ、リングから飛沫を上げて逝き狂うのだった。

ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛い女子高生は、10年過ぎた今でもイモっぽく無垢そうな可愛いお母さんだが、赤く肥大したクリにピアスを光らせる淫乱妻へと進化していた。

やはり俺は、千里をマゾ化してしまっていたようだった。

静香が学生時代に王様ゲームを知らなくてエッチしたお話です(。>?<。)

某大学に行ってた時の話ですが、女子大の友達と他の大学の男の子2人で遊んでて

カラオケに行った帰りに静香の家にみんな来てみんなでビールを飲んでたんだけど

男の子が王様ゲームしようって言ったの...王様ゲーム!

私は王様ゲームと言うのを知らなかったんです(;・∀・)

うん!やろう!って友達が言うので...

静香は王様ゲームを知らないのにやろう!って言ってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

最初は、お酒をいっき飲みとかホッペにキスとかだったんだけど...

段々エスカレートして言ってAがBの服を脱がせるばかりになって...

みんな全裸になってしまったの...(。゚ω゚) ハッ!

1が2のってのが、1が2にとか1と2がみたいなってって...(。>??<。)

咥えられた男の子は友達のアソコに指を入れたりしたの...続きを読む

生娘とじゃないと結婚しませんよ

私は親戚の勧めで31歳で23歳の女性とお見合いして、32歳で婿入り結婚しました。
妻は処女の証明書も持つ生娘で、新婚初夜に処女貫通をしました。
特に美人ではありませんが、見るからに素直な純朴系の可愛さがある女性です。
結婚して8年の今は、セックスの快感を素直に表現するようになりました。

私は高校時代、処女と童貞を捧げあった同級生の彼女がいました。
セーラー服の清純な彼女が次第に淫らになってゆくのを、不思議な気持で眺めていました。
私は都会の大学へ、彼女は地元の短大へ進学し、離れ離れになりました。
私は都会で女子大生やバイト先のOLさんと、楽しいセックスライフをエンジョイしていました。

特に女子大生は、卒業すれば田舎に帰るからと貪欲にセックスを楽しむ傾向にありました。
大学を卒業して地元に戻り、地元の企業へ就職しました。
その時、高校時代の彼女が大きなおなかを抱えてスーパーで買い物をしているのを見かけ、とてもショックを受けました。
清純そうな見た目はそのままに、優しそうな旦那さんと歩く元カノの姿を見て、悔し紛れに思ったことは、
「その女の処女は、俺がもらった。セーラー服の清純女子高生と淫行したのは俺だ。お前は俺の使い古しと結婚したんだ・・・・」
という自己満足の精神勝利に酔うだけでした。

そしてそのあとは、31歳でお見合いするまで、妬けッぱちで数えきれない女性と爛れた関係を続けていました。
すぐ浮気するから長く付き合っても1年くらい、三股は無いですが二股はあり、SMホテルで凌辱プレイ、グループを作ってスワッピング、時には人妻との不倫もしました。
そんなことをしても、結婚してしまった元カノは戻らないし虚しいだけでしたが、止められませんでした。
私は、昔関係していた女性が彼氏、あるいは旦那さんに寄り添いながら歩いているのを何人も見かけました。
その時に思うのは、やっぱりその元カノの痴態の数々でした。

その奥様は、昔、私の上に跨って腰を振り、喘いでいたのですよ~。
その奥様は、昔、お尻の穴まで丸見えの状態で後ろから私の赤黒チンポで貫かれて悶えていたのですよ~。
その奥様は、子宮を私の赤黒チンポで何度も突き上げたり撫でられたりしていたんですよ~。
その奥様は、私の精液を全身に浴びて絶頂に達して虚ろな顔で満たされていたのですよ~。
その奥様は、私に抱かれた時には既に処女膜の無い使い古しマンコだったのですよ~。

昔関係した女性が結婚している姿を見ると、変な精神勝利を感じてしまうんです。
そんなふうに自己満足に浸って、そんな奥さんを抱いて満足している旦那さんを見下していました。
職場には、30歳近くになっても独身の私をバカにするように、結婚できない男呼ばわりする輩がいるので、酒の席で使い古しの中古妻のお話をして差し上げると、決まって、
「過去は過去、過去があるから今の妻がある・・・」
というやせ我慢をおっしゃいますね。
ご自分に嘘をついてはいけません。
心に正直に向き合い、素直に奥様の過去を憂いた方がいいのです。
だから私はこう言ってやります。
「あなたの奥さんの心には少なからず元彼との思い出が残っています奥さんの膣は、元彼のチンポの感触を覚えていますよ。そして元彼は、あなたが出会うより若くて綺麗だった奥さんの体を味わったのですよ。」
黙ってしまいます。
「若い奥様が、痛い!と言って涙ぐんだ瞬間を見届けた元彼もいます。しかも、そんな奥様がアンアン、ドクドク、アァン!気持いい~~となっていく過程を楽しんだ元彼もいるわけですよ。」
すると、怒ったように、
「独身のお前に何がわかる!結婚出来てから言え!」
と言い返されますが、
「だって、結婚したらしい元カノと旦那を見ると、俺としてはさ、奥さん、実は相当使い込んだマンコですよ、なーんて教えてあげたくなりますよ~。きっと奥さんの元彼も、俺と同じ子と思ってるんじゃない?一度、奥さんの過去を聞いてみたら?まあ、言わないと思うけど。」
殴り掛かられたこともあります、ハイ・・・
「過去語とひっくるめて愛していると言ってあげればいいじゃない。」
なんて言うしかないですもんね。

でも、過去に知らない男の腕の中で、
「アアンアアアン、イイ、イイ、イクゥー!」
と喘いで絶頂に達して、精液にまみれたまま幸せそうに寝た過去が確実にあるわけです。
女は、結婚してもセックスの所作は変わらないと思います。
元カノにも、元彼の仕込みを感じる場合がよくありますからね。
私は、そんな知らない男に淫具痢悶愚痢された女は願い下げなので、田舎者でもいいからお見合いに乗って処女と結婚したのですよ。

清純美少女の恥辱なマゾ修行~淫蕩性奴嫁の育てかた~

結婚して10年、32歳の妻の朋美は、私が入社3年目の時に高卒で入社してきました。
当時、身長158cm、B82、W56、H83、のやや華奢な体で、高校時代は校内の清純派アイドルで男子生徒の憧れ的だったと、結婚式の時に朋美の友人がスピーチしていましたとおり、朋美は大人しくて純情そうな美少女でした。

一目で気に入った私は、言葉巧みに誑かし、押しの一手で口説き落としました。
入社した年の7月下旬には、海までドライブに出かけ、見た目があまりラブホラブホしていないファッショナブルな海辺の白いホテルに連れ込んで、半ば強引に処女を散らしました。
「大丈夫だからね、朋美が好きなんだ、愛してるんだ、だから朋美が欲しいんだ、大丈夫、大丈夫・・・」
なにが大丈夫なのかわからないのに、とにかく大丈夫を繰り返して押し倒すのが、学生時代からの私のやり方だったので、朋美もそうやって押し倒し、裸にしました。
「お風呂、入りたい・・・」
まだ少女のような体を清めて、一筋の秘裂に初めて経験するであろうクンニリングスの快感を与えました。
秘豆のくすぐりに可愛い吐息が漏れ、息が荒くなり、全身を硬直させて快感に耐えていました。
生肉棒で秘穴を突貫し、清純派少女が大人の女の仲間入りを果たし、従順な言いなり性奴へのステップに踏み込ませる事に成功しました。

まずは、前戯でヘロヘロになるまで感じさせ、肉棒の刺激で快感を感じられるように性を開発しました。
乳首とクリを同時に刺激して感じる姿を鏡に映して見せて、性交が、男女の愛の確認ばかりではなく、快楽を味わう淫靡な世界観がある事を教えました。
鏡の前で後ろから抱きつき、足で大股開きにして指で秘唇を開き、クリを弄り回されて感じる恥ずかしい姿を見せて、羞恥と快感の相乗効果を体験させました。
1年もすると、清純な美少女の見た目と裏腹に、快楽に翻弄されてヨガる淫らな朋美が出来上がりました。

疑う余地のない恋人関係が構築されたので、いよいよマゾ修行に入りました。
朋美に高校時代の制服を着せて、お下げ髪にしたら本当に清純な女子高生になって、可愛い可愛いと何度も褒めました。
そうやって朋美に優しい言葉をかけつつM字開脚にロープで縛り上げ、ピンクローターを乳首と秘豆と尻穴へ仕掛けて放置し、全身を襲う快感に身悶えする様子を撮影しました。
腰が勝手にクネクネと淫らな動きをするのにどうする事もできず、そんな恥ずかしい姿を女子高生コスプレで撮影される羞恥に顔を真っ赤にしながら、朋美は、
「イジワルしないで、イジメないで、おちんちん入れて、お願いします・・・」
快感で震える声で、肉棒挿入を懇願し始めました。
拘束を解かれて、カメラの前で肉棒を頬張り、カメラの前で肉棒を秘穴に挿されて、初めて朋美が逝きました。
被虐の肉棒洗礼でアクメで気を失って以来、朋美は、
「あなたに出会って性を知って、失神させられてから、私は変わった・・・」
と、淫らな快楽に染まっていきました。
まだあどけなさを残す清純派アイドルは、そのスレンダーなボディを従順な肉棒奴隷へ昇華させました。

20歳になってすぐの婚前旅行の旅館で初めてバイブを使ったら、感じすぎてるのに肉棒を貰えない切なさに、
「はやくーーおちんちん入れてくださいーーー!」
とはしたない絶叫を館内に轟かせて、翌日チェックアウトするときに顔を真っ赤にしていました。
清純そうな外見通りに恥じらうセックスしかできなかった朋美も、羞恥快楽に喘ぐ女になりました。

大股開きで縛られて、秘穴を悪戯されて潮を噴くようになった朋美に、
「朋美は淫乱な女だなあ。これじゃお嫁にいけないよ。」
「そ、そんな・・・ああん・・・お嫁・・さんに・・あん・・して欲しい・・ああ・・のに・・・」
「俺のお嫁さんになったら、毎日恥ずかしい事されるぞ。」
「あ、ああん・・・恥ずかしいこと・・・ああー・・・されたい・・あ・・もん・・・ああああーーっ」

若くして私の妻となった朋美は、遠慮する事なく、夜毎の肉棒刺しで淫女の本性を晒しています。
朋美はいつまでも初々しさを保ったままで、撮影した卑猥な写真はお下げ髪が定番で、お下げ髪が22歳の新妻を女子高生に見せ、お下げ髪が幼な妻を演出し、お下げ髪がいかにも清純な女の子に見せました。
結婚生活は性生活とばかりに、散々ローターで焦らされて、やっと入れられた肉棒の感触に、うれし涙を流して、
「あなたの命令にはなんでも従いますう」
と、妻となった以上、夫の性奴になる誓いを立てたので、マゾを叩き込まれただけでなく、肛門拡張も完了しました。
安全日は秘壺に注ぎ込まれるべき濃厚子種汁は、普段は直腸に注がれています。
濃厚子種汁が肛門から噴き出る恥ずかしい写真もバッチリです。

結婚して10年、32歳の朋美は、まだ高校時代の清純な印象が残る可愛い女ですが、小1の娘と4歳の息子を持つお母さんです。
そして、夜は性奴淫婦で淫乱を開花させ、マゾに目覚めて官能に果てる淫乱妻となるのです。
「えー!小学生の娘さんがいるの?新婚の幼な妻かと思ったー。」
誰もが朋美は、営みの快感に恥らう清純若妻だと思っています。

水着売り場で覗き

先日、女装でお出掛けした時の話です。

夏のバーゲン前だったので、バーゲンで買う洋服の下見を兼ねて、デパートやショップをウロウロしていたのですが、ファッションビルの特設会場が水着売り場になっていたので立ち寄ってみました。

洋服売り場は来週から始まるバーゲンセールの為に空いていましたが、水着売り場は盛況で若い女性が多くいました。

女装を始めた頃の僕は、室内女装用に女物の水着を買った事もありましたが、女装外出をする様になってからは、水着を買った事はありませんでした。

久しぶりの水着売り場は、特設会場という事もあり、アルバイトらしき店員さんがレジにいるだけで、売り場でうるさく商品を勧めて来る店員さんがいなかったので、僕はゆっくりと今年流行の水着を眺めていました。

僕は水着姿での外出はしませんでしたが、売り場には水着以外にも可愛いロンパースや洋服のワンピースみたいな水着が売っていたので試着をしてみる事にしました。

特設会場の奥には、移動式の試着室のブースが四つあり、二つずつ向かい合わせに配置されていて、真ん中の通路と売り場の間をカーテンで仕切られていて、売り場からは試着室の通路が見えない状態になっていました。

僕は洋服のワンピースにしか見えない水着を二着持って、カーテンを潜り試着室の通路に入ると、試着室は全て使用中で、試着待ちのお客さんが二人いました。

僕は試着室の前の通路にいたお客さん達と一瞬目が合いましたが、彼女達には僕が男だと気付いた様子はありませんでした。

よくネットニュースで、女装した男が女子トイレや女湯に侵入して逮捕されたニュースを見ますが、僕は女子トイレに入っても逮捕どころか不審に思われた事もありませんでした。

僕は普通の男でしたが、普段の女装していない男の状態でも男子トイレに入ると女性と間違われる程、体型が華奢で男らしくありませんでした。

そもそも僕が女装を始めたきっかけも、女装が似合うからで、本物の女性より可愛く変身して街を歩く女達を見下したり、僕を女だと勘違いしてナンパしてくる男達を無視して優越感を味わうのが楽しくて女装しているだけでした。

僕は女の匂いの篭った試着室の通路で順番を待っていましたが、奥の試着室のカーテンが閉まりきっていない事に気付きました。

女だけの空間なので油断しているのか、試着室の女性は普通に着替えていて、下着姿が丸見えになっていました。

女装をしている時の僕は、普通に女子トイレを使っていましたが、個室で区切られたトイレでは女性の裸を見る事はありませんでしたので、僕は目の前の女性の下着姿に驚きました。

無防備な女性の下着姿は、艶かしく感じ、僕の股間は疼き始め、海綿体が充血して行く感覚がしたので、試着室の通路にいる女性達に気付かれない様に、自分のスカートの中に手を入れてチンポジを直しました。

そして、カーテンが半開きの試着室のカーテンレールをよく見ると、ストッパーの取り付け位置を間違えている様子で、カーテンを閉め忘れた訳ではなく、構造的にカーテンが閉まらない状態でした。

やがて、試着室の女性はブラを外して水着に着替え始め、体に付いたブラの痕が生々しいおっぱいを晒しました。

僕は、なるべく冷静を装い、彼女の着替えを覗いていましたが、彼女はなんとパンティまで脱ぎ始めました。

試着室の壁には、水着の直穿きを禁止する注意書きがありましたが、彼女は注意書きを無視していました。

僕は手に持ったワンピース風の水着のクロッチ部分を確認すると、そこには透明のシールが貼ってあり、水着の裏地にオリモノが付着しない様になっていましたが、よく見ると透明なシールの表面には、前に試着した女性の乾燥したオリモノが女性器の形で付着していました。

試着室の女性は後ろ向きだったので、お尻の割れ目しか覗けませんでしたが、僕のチンポは既にギンギンに勃起していて、彼女ががに股になって陰毛が水着からはみ出していないかをチェックしている姿を眺めていました。

僕は勃起したチンポの形が浮き出るタイトスカートを穿いて来なくて良かったと思いながら、不自然に膨らんだフレアスカートの前を試着する水着で隠しました。

すると、陰毛のチェックの終わった女性は、水着を脱ぎ始め、床に置いたパンティを拾う時に、お尻を後ろに突き出し、肛門とアソコが丸見えになりました。

流石に女同士とはいえ、試着待ちの女性達も目を合わせて笑いを堪えていて、僕にもアイコンタクトをして来たので、僕も苦笑いをして、三人でオマンコを晒した女を無言で馬鹿にしました。

やがて、四つの試着室がほぼ同時に空いたので、僕と試着待ちをしていた女性二人はカーテンが閉まりきらないブースを避けて試着室に入りました。

試着室で一人になった僕がスカートを脱ぐと、フル勃起したチンポがパンティの上から亀頭を出していて、先からは透明な我慢汁が溢れていました。

僕は直ぐにでもオナニーをしたかったのですが、流石にここでは不味いと思い自重し、隣から聞こえる先程の女性達が洋服を脱ぐ音を聞きながら女物の水着に着替え始めました。

女物の水着売り場の試着室で全裸になった僕は、持ってきた水着の股間部分の匂いを嗅ぐと、一着は無臭でしたが、もう一着は汚れが酷く、新品の洋服の匂いに混じってパルメザンチーズの様な女性のオリモノの匂いがしました。

僕は無臭の水着だけを試着する事にしました。

僕の試着した水着は、水着にしては露出が少ない物でしたが、胸元が大きく開いていて体に密着するデザインが、洋服のワンピースとしてはセクシーで、カーディガンと合わせれば街中で着てもおかしくない物でした。

僕は、この水着が気に入り、他の柄の水着も試着しようと思い、洋服に着替えましたが、試着した水着の裏地にはべったりと我慢汁が付いていました。

そして、試着室のブースを出ようとした時、カーテンレールにストッパーがある事に気付き、この試着室のカーテンも閉まりきらない状態にストッパーの位置を変えました。

それからの僕は、カーテンが閉まりきらない試着ブースが二つもある試着室と売り場を往復し、若い女性の着替えを覗き続けました。

女性が洋服を脱ぐ姿はセクシーでしたが、水着を穿く姿や陰毛のはみ出しをチェックする姿は滑稽で、可愛い女の子の見っとも無い姿を見て興奮しました。

そして興奮が高まった僕は、カーテンが閉まりきる最後のブースでオナニーをして売り物のビキニに射精すると、最後のブースのカーテンも閉まりきらない状態にして試着室を出ました。

僕は覗きのお礼を兼ねてワンピース風の水着を二着買っていると、僕の精液が付着したビキニを持って試着室に向かう女子高生の姿が見えたので慌てて特設会場を出ました。

オマンコの表面に精液が付いても妊娠する事はないと思いますが、知らない男の精液ををオマンコに付けた女子高生のリアクションが見たかった僕は、特設会場の外から経過を見ていましたが、女子高生は騒ぐ様子もなく普通に試着室から出て来ました。

しかし、女子高生は試着したビキニをラックに戻し、水着売り場から出て行きました。

僕は水着売り場に戻り、女子高生の試着したビキニを確認すると、裏地の透明なシールの上にたっぷりと射精した僕の精液はなくなっていました。

僕は店を出た女子高生の行き先に見当が付き、女子トイレに向かうと、先程の女子高生がトイレのブースに入る所でした。

やがて女子高生の隣のブースに僕が入ると隣からは、おしっこの音は聞こえず、布を擦る音と匂いを嗅ぐ音が聞こえたので、彼女がルールを守ってパンティの上からビキニを試着し、僕の精液がパンティに付着した事が分かりました。

僕は取り合えず、直接的に精液がオマンコに付着しなかった事に安心しました。

僕は新しい遊びを覚え、これからも水着売り場で覗きを楽しもうと思います。

図書館

僕の住む区には区立図書館が充実しています。館数だけでなく広い蔵書数の多い図書館が揃っているのです。高級住宅街の中の図書館には近所からお嬢様が調べものに来ます。美人率、処女率とも高いのがポイントです。僕はそんな図書館の1つに目をつけて毎日ガールハントに出向いていました。僕は理学部なので理科には強いです。理系の本棚の間をうろうろさまよっているお嬢様には「失礼ですが、どういったことや本を御調べですか?私は理学部なので理科なら探し物をお手伝いできます。」とニコニコ顔で女子高生に声をかけていました。


両親が真面目そうなイケメンに産んでくれたので、体よく断られる事も多いですが、時折相談事を持ち掛けられました。私は張り切って良書を探して彼女に読ませて解説をしました。コピーもとって理解に必要なコメントを書き入れ渡す事も有ります。彼女達になぜそんなに親切にするのか聞かれる事も多いです。「僕はクリスチャンです。他の方を助けた報いは神様がして下さることを信じています。だから僕の善意だけを信じて受け取って下さい。」と答えています。お嬢様の中には私の事を尊敬してくれる方もいました。


彼女達とは図書館でお会いすると丁寧に挨拶をしています。そして調べ物以外のお話し、特に学校のお話などを聞いて段々と親しくなり間合いを詰めていきました。それで頃合いを見計らって「愛しています。」と告白して恋人になりました。それからはこっそり手を繋いだりキスをしたりして仲を深め、着衣の上から性感帯に愛撫をかけるような関係になりキスもディープキスに切り替えました。図書館は広く平日の昼間は空いているので人目につかず書架の間で愛し合えます。お嬢様は勝手な異性交際を禁じられている場合が多いので休日デートは出来ません。


この手口で1人の美少女のお嬢様とごく親しくなりました。彼女の家は門限はあるものの異性交際に関しては彼女のご両親にお宅に挨拶に行って食事などをして合格点をもらえれば許可が下ります。僕も先日このご両親のテストを受けてパスしたので美術館やプラネタリウムなど限定ですがデートを認めて貰えました。彼女とはスカートに手を入れてショーツの上から陰裂を愛撫するところまでまず許して貰いました。着衣の上から愛撫してスカートに手を入れると膝の上が感じる彼女は確実にショーツを湿らせます。手ごたえが良いです。


そうしてついに図書館の人の来ない書庫でショーツを下げる事に成功しました。彼女の女性器をじかに愛撫して、椅子に座らせるとクンニをしました。僕はセックステクニックの本を読み大学のヤリコンに出て自分が楽しむのではなくどう舐めたら一番女性が喜ぶかを研究してきました。その成果を彼女に集大成しました。彼女は「今日は近づきすぎたわね。」と一応は言ったものの滴らせた大量の愛液は彼女の快感を雄弁に物語っていました。もうひと押しで彼女の処女を手に入れられると実感しました。


ところでその図書館の2階の一番奥地には人があまり来ません。ほとんど使用されていない女子トイレがあります。そこへ彼女を連れ込んでうるさいファンの下の個室に2人で入りました。彼女を便座に浅く座らせて必殺のクンニを御馳走しました。そのままズボンから怒張したペニスを取り出すとコンドームを付け驚く彼女から処女を奪いました。痛みはあったものの快感もあったはずという手ごたえを得ました。彼女を苦しませぬよう手早く射精してペニスを抜きました。「ついに犯った。」と言う実感は沸き起こりましたが彼女は泣きながら走り去ってしまいました。


その翌日彼女からメールが届きました。「あなたは私を心から愛しているの? それとも体が目当てだったの?」と単刀直入に聞かれました。「君と誠実に愛しあっていると、いつかは結ばれる。君とは心は固く結ばれたのだから今度は体の番だ。男と女だから。僕の君への恋心はますます激しく燃え盛っているよ。」とこちらも強く愛している事を強調しました。それから彼女は図書館近くの僕の部屋を訪ねてくれました。もちろん肌も許して貰い、安全日だからと膣内射精もさせて貰いました。段々と訪問の頻度が高まり最近ではほぼ毎日セックスをしに来てくれます。


僕は彼女の性感開発のため愛撫とクンニを頑張りました。彼女はまだオーガズムの入り口ですが、セックスの快楽を、男の味を僕から覚えてくれました。こうして僕は美しい女子高生の彼女を体ごと得て大学のヤリコンを卒業しました。初恋で処女を奪われた彼女は身も心も僕によりかけてきました。彼女の期待を裏切らない立派な男になりたいです。

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが亭主と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが亭主と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

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