萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JD・JK・JC・JS

覗きと触り

昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。

その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。

着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。

この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。

また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。

年上のおじさん大好きな女子大生との、Hな体験談

出会い系歴3年半
月3人のノルマを達成している
管理人のリョータです。

成人男性が
女子高生とセックスするのは
もちろん犯罪。

まあこれは当然の話だよね。

僕の学生時代は
今で言う”陰キャ”で、

彼女なんて出来た事も無ければ、
まともに女の子と話した記憶すらない

そんな、完全に非モテ男だった。

たまに、女の子の方から話しかけられても、
まともに目も合わすことすらできず
ドキドキして、あたふたするような
そんな奴だったなぁ〜。
(今の僕からは考えられないけどw)

そんな僕とは対照的に
クラスのイケてる連中は、
同級生の可愛い女の子を相手に童貞を捨て、
セックスしまくり。

僕はと言うと、
そんなイケてる奴らの
セックス話を聞かされ、
部屋で妄想をしながら
ただただシコる日々…。

なんなんだこの格差は!
あいつら羨ましすぎる!!
同い年の男なのにこの差は無いだろ!!!
といつも思ってたw

しかし、当時の夢、
女子高生とセックスをしたい!

その叶わなかった夢が
この歳になってやっと叶う日が来たのです!w

●女子大生は
おじさんが大好き♡

すいません、
まず謝らねばならない事があります。

”女子高生”
と言いましたが、

今回出会ったのは
ガチの女子高生ではございません!w

相手は女子”大”生の女の子です。
さすがに本当に女子高生では犯罪になる
犯罪に手を染めるわけには行きませんから(^_^;)

でも、ここで、
体験談を読むのは
やめないでください!w

しっかりちゃんとオチもありますからw

その女子大生(以後JD)
と知り合ったのは、

現在評価も人気も急上昇中の
ハッピーメールという出会い系サイト。

ここは僕もメインで利用しています。

20代の女性登録者が多い
出会い系サイトです。

若い女性を狙うなら、
ここがオススメです。

話を聞いた感じ、
そのJDは
”超”が付くほどの”おじさま好き”

そのJDに好きな芸能人を聞くと
宇梶剛士さんや大森南朋さんを挙げるほど。
(まあ皆さんカッコいいオジサマだけどねw)

宇梶さんなんて56歳ですよ??w
さすがに僕もそこまでは年はいってないけど、

そのくらいの年上好きなら
十分僕の年齢でもチャンスがあるって事ですよw

それにしても、
おじさんでもお金目的じゃなく
JDとエッチ出来る時代になったなんてね〜。
本当、良い時代になったものだww

●女子大生と居酒屋デート!

この日は約束のデートの日!
JDと合流してから、一度行ってみたかった
鍋とお酒が美味しいお店に2人で向かった。

一見渋そうな外観だったが、
女の子でも飲めそうな
カクテルやワインも充実していて、
JDも満足そう。

お酒も入り、話をしていきながら、
そのJDの事がどんどん分かってきた。

1.彼女の好みは年上のみ!
しかもできれば10歳以上離れていること

2.当然、大学での出会いとか年の近い男には興味なし。
期待してないから、出会い系で男を探してる

3.彼氏がずっといなくて寂しい

リョータ
「年上の男の
どういうとこに惹かれるの?」

JD
「やっぱり頼り甲斐あるし、
渋いしね!
あとエッチも上手だし
気配りできるとこw」

これはつまり
誘ってるってことなのかな?w

なんて思いながら、
JDをお持ち帰りする作戦に出た私。

リョータ
「このあとどーする?
デザートとか食べる?」

JD
「え、食べる食べる!」

みんな女の子は
デザートに弱いなぁまったくw
コンビニでデザートを買い、
流れるようにラブホへ。

●女子大生に
〇〇を着てもらって
コスプレセックス!

JDちゃんがシャワーを浴びている間
ソファでくつろいでいると、

ホテルの、無料コスプレサービスが
あることに気づいた僕。

どんなコスプレがあるかと、
種類を見てみると、

ナース服やバニーガール、
そしてなんとセーラー服も!

ここで僕はあることを閃いた!!

(そうだ!JDにセーラー服を着てもらおう!w)

早速シャワーから上がってきた
JDちゃんにお願いすることに。

リョータ
「ねえ、サービスで
無料コスプレあるんだけど、
着てみてよw」

JD
「えー!絶対もう似合わないよw
恥ずかしいってw」

リョータ
「ちょっとだけだからw
ね?お願い!」

JD
「じゃあ、
とりあえず頼んでみたらw」

そんなこんなで
セーラー服を頼むことに成功。

JD「もーwマジ変態じゃんww
着替えるとこジロジロ見ないでね?w」

思いっきりガン見してやったけどなw

着替え終わった
JDちゃんを拝見した感想は…
さすがの若さ!だねww
少し前までJKだったもんw
とっても似合ってたわw

無料コスプレということで
少しチープな衣装ではあったけど、
女子高生とこれからエッチ出来るんだ
というテンションになってきた私。

そう考えると
居ても立っても居られなくなり、
興奮した勢いのまま
JDをベッドに押し倒した。

セーラー服の中に手を突っ込み、
柔らかなおっぱいを揉みほぐすと、

JD
「んっ♡あぁっ…」

とエロい声を漏らすJDちゃん。
最初は嫌そうだったけど、
案外コスプレセックスは悪くないみたいで、

パンツの中に手を入れて
アソコを触るとめちゃくちゃ濡れてたわww

(ほ、ほんとに女子高生犯してる気分ww
それがまた興奮度を増加させるよね〜ww)

そのまま
流れるようにフェラチオをしてもらい、挿入。

JD
「ああっ…!!んっ、あっ♡だめっ…!
い、イッちゃうぅうー!、」

僕も、いつもより早くイッちゃいましたww

おそらく
女子高生とセックスしてるという
そんな気持ちになってたからだろうねw

この後は少しイチャついて帰ったとさwww

※ "リョータのラブリーマッチング 出会い系攻略法と体験談"では
更に、女の子の画像・音声も公開しています。
また、その他にも体験談を紹介しています。

年の離れた妹は私と母の子供です

結婚して8年、32歳の妻と6歳の娘と3歳の息子を持つ35歳の会社員です。
現在、57歳の母と、年の離れた20歳の妹と、6人家族で暮らしています。
実は、20歳で女子大生の妹は、私と母の子供なんです。

母は、生まれてすぐに両親を亡くし、貧しい祖父母に育てられ、高校を出てすぐに就職した先で父と出会い結婚、22歳で私を産みました。
悪いことは続くもので、私が小6の頃に父が他界、私が中学1年の時、母はずっと独身だった父の弟、つまり叔父と再婚、しかし、叔父は変態のゲイでした。
叔父は母ではなく私を狙い、私は中1で叔父にアナルヴァージンを奪われました。

まだ12歳の私は、訳も分からずまだ全部毛も生えそろわないペニスを扱かれ、その快感にアヘアヘしているところをアナルを犯され、惨めな射精をしていました。
叔父のペニスが私のアナルを出入りするとき、永遠に排便し続けているような妙な快感を覚え、やがて私はアナルの快感に目覚めていきました。
男子中学生がアナルを犯され、女の子みたいにアンアンと喘いでいたのです。
前立腺を突かれて、ツーンとする独特の快感の中、叔父に扱かれほぼトコロテンおように射精しました。
まだ性的に幼くても、されていることの異常性は感じました。

再婚した叔父と母は、周囲から子供を望まれました。
そこで叔父が取った行動は、母を縛り上げ、私に母を犯させる母子姦淫をさせ、母と交わる私のアナルを背後から犯すという鬼畜の所業でした。
はじめは激しく抵抗していた母でしたが、やがて愛する息子との情交に溺れ、自ら腰を振るようになり、縛られなくても私を求めるようになったのです。
やがて母の子宮には私の子が宿り、私が中3の時に妹を出産したのです。
妹は、叔父と母の娘としてこの世に誕生しましたが、私と叔父も血縁者なので、妹はそこそこ叔父にも似ていて、誰も叔父と母の子じゃないなどと疑う者はいませんでした。

その後も私と母の情交は続きましたが、母の安全日以外は外に出すようにしていました。
私が高校2年になると、叔父は単身赴任になって遠方へ赴任し、私と母は誰にも邪魔されずに愛し合っていました。
男子高校生の旺盛な性欲と、アラフォーの母の性欲はとどまることを知らず、毎日複数回交わっていました。
アラフォーの母の身体はとても柔らかく、オマンコはドドメ色でしたが中は暖かくてよくペニスに絡んで最高でした。
母が安全日になると、母は私に跨ってグラインド、息子の精液を搾り取ってイキ狂いました。
中年の母の色っぽい身体と喘ぎ声、揺れ彷徨う乳房を眺めて、私は若くして女体の扱いを学んでいきました。

叔父は盆と正月以外は帰って来ず、私が大学を卒業した年に、赴任先で児童を犯して逮捕され、母とは離婚しました。
叔父は、数人の男子中高生を愛人にしていましたが、エスカレートして小学男児に手を出し、検挙されたのです。
このことが原因で、私たち家族は父方の親戚と疎遠になりました。

私は、大学時代に彼女ができましたが、家では母とも関係を持っていました。
ですが、結婚してからは・・・娘の出産時に母を抱いて以来、もう母子姦淫はありません。
6年前、閉経した51歳の母を毎晩抱きました。
当時中学生だった妹に喘ぎ声を聞かれないよう、母は声を押し殺して快感と戦っていました。
母の黒々としたラビアがめくれ、母の緩みかけた女体が波打ち、年齢を重ねた顔で喘ぐその姿を見たとき、五十路でも女なんだなと思いました。
母のヴァギナに根元までペニスを挿し込み、奥深くへ精液を解き放つとき、愛する息子の精液を注がれる母親という最高の母子愛に、満足そうな表情をしました。
黒々とした母のラビアの間からこぼれ落ちた白濁した精液とのコントラストは、今も目に焼き付いて離れません。
妻の妊娠出産時の数か月、100発くらい母の子宮に息子精液を注ぎました。
もう、二度とない母子姦淫の思い出は、墓場まで持っていきます。

妻は、私と母と妹が稀に見る仲良し家族だといいます。
しかしそれは、私と母の間には親子だけでなく男女の愛が、私と妹には兄妹だけでなく親子愛があるからだと思います。
そして、その秘密を知る私と母以外の唯一の人間、叔父の訃報に触れたから、ここに吐き出させてもらいます。

妊娠(。´・ω・)?

詳細には書けませんが、女子高生です18歳です。制服はグレーのブレザーに襟がチェック柄です
その中はシャツにえんじ色のリボンシャツの下はブラです。下は襟と同じ柄のチェックのミニスカートです。股下10・くらい、かなりのミニです。みんなと同じにしてないとダサイって言われるので、その下はパンツです、そして紺促でした。パンツの上に黒パン穿く子もいたけど私は
下り物多くてマンコが蒸れるので2枚穿くのが嫌でした。あることがきっかけでギャンググループの予備軍って言われる奴等に狙われるようになったんです。どういうことか聞いたら893がいてその下にギャング集団がいてその手下に予備軍がいてその下に暴走族なんかの不良グループがいるらしいのですピラミッド形式でそう言うのがいるそうです。
半グレ予備軍は私の通学路の交差する互い違いの場所に屯してることが多くそこは私から見て斜め下で奴等は見上げるようにこっちを見てニヤニヤしている私は手で押さえてないとミニスカの中を覗かれてしまうので前を押え通り過ぎるときはお尻を押えてました
女の子だしパンツ見られたくないのは当たり前です。最初はその程度でしたが「可愛いJkがいるんですよ」ってギャング集団の数人に喋ったらしい、それは中学の同級生で今は暴走族に入ってる高橋君に「気を付けた方がいいぞ」って教えてくれたんです予備軍じゃなく本物のギャング!あいつらには実際パンツ見られてるのは間違いないし・・・でもパンツ見られるくらいなら我慢もするけど…もし何か企んでたらどうしようって襲われたら絶対パンツ脱がされる男達にマンコ見られるなて耐えきれないし恥ずかしすぎる、でもそれを通り越して死ぬほど怖い、中学の頃はボーイフレンドもいたけどキスまでだったし高校では女子高で男っけなかったし経験はありません処女です!
ずっと不可解なことが続いたんです予備軍の連中がパッタリ現れなくなったんです。登下校の道に必ず停車してるガンメタのセダンに窓はスモーク貼ってあって中はうかがい知れない
しばらくして下校の時間、空は真っ黒な雨雲がいつ降りだしてもおかしくない状態、傘を片手に早歩きで駅に向かっていた途中いきなりもの凄いゲリラ豪雨で土砂降りでした東口よりガード下を通って西口に出た方が近いのでいつもそのルートでしたガード下を抜けたところで毛布を被せられてワゴン車で拉致られたんです。「何するんですかぁ」「放して!!』「ヤメテ」の
必死の抵抗にも薄ら笑い浮かべて男通し顔を見つめ合ってた、いつもいた予備軍の4人と初めて見る20歳くらいの大人な感じの男が3人一人が私の両膝を脇の下に抱えて動けないし万歳させられた両手首を頭の上からつかまれて男の股の間に両肘の上に正座する格好で腕に乗っかられて滅茶苦茶痛い、その間も何か言ってたけど気持ち的に動転して覚えてません。年上の方の男が「キスしようか」って顔を近づけてきた必死で顔を振って拒否その間スカートはおヘソの上までまくり上げられてパンツ全開に「可愛いパンティ穿いてるじゃん」そんな言葉を聞かされて気が変になるくらい恥ずかしくて、またキスされそうになって語気を強めて「やめてよ」って言ったらマンコの恥骨部分を指で押し当ててきた「キャー」って叫んでお尻振って逃れようと女の子が一番触られたくないところを割れ目をなぞるように膣の穴を指で確認するように触ってきて「お―湿ってるぜ」って…すでに私は大泣きしてましたパンツ脱がされて「スゲーマン毛マン毛」って喜んでる男達マンコ直接揉まれて足を開かれて膣を指で開かれて舐めてきたんです、もう抵抗する体力がありません他の男等はパンツを広げてマンコが当たってた部分の下り物染みで興奮してました私の一度も何もしたことのない小さなマンコの中に男の物がズズズッって入って来たんです「ギャー」声にならない声が激痛過ぎて上下運動されるたびにマンコの中が痛すぎる男が物を引き抜いて「口開けろよ」って髪の毛鷲掴みされて口の中に射精されました生臭い気持ち悪い吐き気がする、その時マンコから出血してるのを見ました私はもう処女じゃない処女膜喪失したと実感して2番目の男のがマンコに入ってきてズンズンって脈打ってるけどマンコに感覚がないので痛いとかはなくなってました結局、全部脱がされて裸にされました。家族は捜索願出して探してたようです。私は拉致られたガード下で車から降ろされて近所の人に助けられました。そのあとは地域的なので言うのをやめておきます。初体験がレイプなのは死ぬほどの辛らさです。

乳児数人に囲まれて、メチャクチャにレイプされている美少女JKを目撃した話

数年前にあった衝撃的な体験。
俺は当時高校生で、その日は学校の課題で居残りをしていたため、帰りが遅くなった。
課題を終えた俺が自宅の最寄駅で下車し、見慣れた住宅街を歩いている頃には、すっかり夕暮れ時だった。
そして細い路地に差し掛かった時、俺はおぞましいものを見てしまった。
この世のものとは思えない光景。

薄暗い路地の傍に、複数の人影が見えた。それと同時に、啜り泣く少女のような声。

(まさか……集団レイプか…!?)

俺は恐る恐る近づいてみる。
すると泣き声の主と思われる、俺と同い年くらいの高校生と思しき少女と、その少女に群がる小さなシルエットが4つ。
どう見ても幼稚園児以下の子供達だった。年齢で言えばそれこそ1歳か2歳ぐらいの。

(ウソだろ…!?あんな子供達が……)

俺は好奇心と怖いもの見たさで、どんどん近づいていく。
すると俺の存在に気づいた少女が、泣きながらこちらに顔を向けてきた。その顔を見て、メチャメチャ美少女だということがわかった。
泣いて顔が歪んでいるにもかかわらず、天使のように可愛らしい。
この少女は、俺に助けを求めているのだろうか。

だが極度の興奮状態に陥っている俺は、少女のSOSよりも、その光景に釘付けになって見入ってしまった。

1ー2歳くらいの子供達4人が、少女に群がって身体をベタベタと触っている。
さらに、少女の太ももを抱えるようにしながら頬ずりをしたり、鼻を擦り付けて匂いを嗅いだりしている。

「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」

子供達は、執拗に少女の太ももの匂いを嗅いでおり、気持ちの悪い声を上げている。さらに、舌を伸ばしてベチャベチャと舐め回したりもしている。
一方で、少女の可愛い顔を舐め回している子供もいた。

しかもその子供達は全員オムツを下ろした状態で、ピーンと反り勃った小指サイズのモノを露出している。

さらに少女の制服スカートやパンツは膝下辺りまで乱暴にずり下ろされ、オマンコが露わになっており、それをまた子供達がベチャベチャと音を立てながら舐め回しているのである。

あまりに異常な光景。俺は悪夢でも見ているのかと思った。
俺は少女を助けることもせず、そのまま呆然と様子を眺めていた。

子供達は相変わらず、「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」と気持ち悪い声を出しながら少女の可愛い顔や太もも、オマンコを中心に身体中をベロベロと美味しそうに舐め回している。

さらにその後、子供達は少女を取り囲んで四方八方から抱きついたり、身体のあちこちを乱暴に揉みしだき始めた。
そしてそのまま、子供達はピンピンに反り勃ったチンポを少女の顔や身体に擦り付けていく。
少女は泣きながらそれらを手で退けようとするが、子供達に身体を押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。

(可愛い女子高生があんな赤ん坊同然の子供達にレイプされてる……)

俺はこの異常すぎるシチュエーションに物凄い興奮を覚えた。

子供達は少女に、ちっこい肉棒をグリグリと押し付けていく。

「ハァハァハァハァハァハァ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)ヴゥゥッ(ハート)(ハート)(ハート)」

子供達の荒い息が聞こえてきたかと思うと、突然呻き声のような声を上げた。
すると一人の子供の先端から、勢いよく白濁液がビュルビュルと飛び出して少女の顔に大量にぶちまけられた。続けて別の子供も絶頂し、ドロドロの白濁液を少女の髪に浴びせた。白濁液が髪を伝って垂れ流れていき、少女の顔、そして身体の方までダラダラと流れていく。
すぐに3人目も絶頂。既にザーメンまみれの少女の顔に、追い討ちをかけるように大量顔射。少女の顔はイカ臭いザーメンにまみれた。
そしてもう一人は、少女の太ももにチンポを擦り付けていて、そのまま絶頂した。
少女の色白で綺麗な太ももに、ドロッドロの汚いザーメンが大量にぶっかけられていく。

子供達はこれだけ射精したにも関わらず、未だにフル勃起だった。
そして子供達は、一人がオマンコに、もう一人がお尻の穴に、あとの二人は口にチンポをぶち込んで、それぞれ激しく腰を振り始めた。

「んぐっ……!?んんっ!!!」

少女は必死に子供達を退けようとしたり叫ぼうとするが、4人に取り囲まれて身動きがとれず、口はチンポを2本もぶち込まれて塞がっているため、声も発せない。
なすすべなく、少女は子供4人に好き放題犯されている。
子供達のピストンは次第に加速していき、少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ベチンベチンと激しく乱暴に腰を振っていく。
子供達は、苦しそうにしている少女をニヤニヤして眺めながら、さらに勢いよく腰を振ったり、髪を引っ張ったりして嬲って虐めている。

そして子供達は絶頂に達したようだ。
「アァァァァァァッ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」「う゛ぐぅぅぅぅ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」などと気持ち悪い声を出しながら、子供達4人はそれぞれ少女に種付けをした。

オマンコからは、許容量を超えたザーメンが溢れ出てドロドロと垂れ流れている。
お尻からは、溢れ出たザーメンとともに出血もしていた。あまりに激しくピストンされたから裂傷になってしまったのだろう。
そして口からも2人分のザーメンが口端から溢れてダラダラと垂れている。

少女は、虚ろな目で放心状態となり、グッタリとしていた。
一方で子供達は、弱った少女を見ながら満足げにニヤニヤしたかと思うと、オムツとズボンを履き直してゾロゾロとその場を離れていった。

俺はそれから数年間、あまりに非現実的なこの出来事が何度も何度も夢に出てきた。今でも信じられない。

同級生と一緒に風呂に入るという投稿があったが

俺の場合は幼馴染みの2つ上のお姉さんだった
父親の会社の同僚の娘さん

小さい頃は同じ社宅で近所で、お互いに一人っ子だったので姉弟みたいによく遊んだが、俺が小学校に上がる時に転勤で地方に引っ越していった
俺にとっては姉みたいというだけでなく初恋の相手だったので、引っ越すと聞いた時はすごい悲しかった

でも俺が小学2年生の6月頃、向こうから川遊びにこないかと誘いがあり、泊りがけで遊びに行った
彼女はまだ4年生だったが、しばらく見ないうちにお姉さんぽくなってて、Tシャツ越しに胸の辺りが少しだけど尖ってて、内心ドキドキした

夜に蛍狩りから帰った後で親たちは宴会みたいになって、俺と彼女で一緒に遊んでいたら、向こうの母親から「先に風呂に一緒に入りなさい」と言われ、俺は更にドキドキ
俺がそれを意識して少しウジウジしてたら、彼女が「行こう」って誘ってくれた

さすがに風呂に入る時は、彼女も恥ずかしかったのか胸のあたりを隠すようにしていたが、それは俺も一緒だった
でも一緒にシャワーの水をかけたりして遊んでいるうちにだんだん慣れてきたのと、段々エッチな気分になってきて、わざと彼女に見えるようにフルチンを晒したりした
(子供だったのでまだ全然勃たなかったが)

彼女も慣れてきたのか、それとも俺と同じ気分になったのかわからないが、後半はおっぱを隠さなくなったので見放題だった
ただ、俺はまだ子供でおっぱい星人だったので、この時の彼女のアソコの記憶は殆どない

その後、彼女が6年生になるまでに合計4回遊びに行ったが、その都度風呂も一緒に入ってた
最後に一緒に入ったのは、彼女が6年生の夏だった
最初の時と比べると、おっぱいは乳首の周辺が尖っていただけだったのが、だいぶ丸くなってきてた
おまけにアソコも上の方にわずかに毛が生えてきていた

毛に気付いたのは、彼女が「毛が生えてきたんだ」と風呂の中で立ち上がって縁に腰掛けて見せてくれたからで、それまでおっぱいにばかり興味があった俺だが、生え始めのアソコを目の前でバッチリ見たせいか、チンコがフルブースト状態に

それを見た彼女はクスクス笑ってたが、「○クンのも見せてよ」と言われ、俺も立ち上がった
今度は彼女がそれをマジマジと見て、少し上ずった口調で「すごい大きくなるんだね、、」と言ったのをよく覚えている
ただ残念なことに、彼女が中学に上がる時に向こうの親父さんが更に遠くに転勤になってしまったため、その時限りになってしまった
(でも中学生になったら、さすがに一緒に風呂はムリだったと思う)

再会したのは、彼女が大学生になった時
こっちのお嬢様女子大に入学が決まり、うちの父親に保証人なってくれとの事で、向こうの両親と挨拶に来たときだった
元々子供の頃から可愛かったが、すごい美人になっててビックリした

盗撮バレエ教室

俺の趣味は盗撮だ。これまでに色んな場所で女の生態を盗み撮りしてきた。ここ最近はあるバレエ教室を盗撮している。俺好みの女子高生がレッスンに通っているからだ。

その日、いつもの女子高生が教室にやって来た。名門学校のセーラー服に黒タイツの彼女、何度見てもそそる格好だ、男を狂わせるようなエロ可愛い女子高生にぞっこんな俺。これから彼女はロッカーでレオタードに着替えるのだ。だが女子高生はロッカーに向かわず、レッスンフロアに佇んだまま。俺は彼女の前に三脚に乗ったビデオカメラが据え付けられている事に気づいた。いったい何を?

彼女は何かを決心したかのようにカメラの前で着替え始めた。セーラー服を脱ぎブラジャーを外す女子高生。ピンクの乳首が露出し俺は息を呑んだ。下半身の黒タイツはそのままに、胸を愛撫しカメラを見据える彼女。やがて黒タイツをいったん脱ぎ、パンティも脱いだ女子高生は、陰毛に覆われた性器を露出させた後、再び黒タイツを穿いた。

異常な行動をする彼女をズームインして撮り続けていると、下半身黒タイツの女子高生はカメラの前でオナニーを始めた。最初は恥じらいながら、やがて大胆に指を使い、乳首への愛撫も怠らずタイツの中に手を入れる彼女。性器を擦っているようだ。

クチュッ、クチュッ。

高精度のマイクが女子高生の性器から溢れる淫靡な汁の音を拾う。俺は我を忘れて彼女と一緒にオナニーをした。女子高生は自分のオナニーを誰かに見せるために撮影しているのだろう。あるいは自分のオナニーを観賞する目的かもしれない。いずれにしてもとんでもない淫乱娘だ、後日これをネタに女子高生を脅迫、犯してやろうと考えた。やがて訪れた絶頂、彼女と俺は同じタイミングで激しく逝った。

すごいモノを見た、興奮冷めやらぬ俺がティッシュを使っていると、長身の女が教室に入ってくるなり女子高生をビンタした。下半身黒タイツのセミヌード女子高生は必死に謝っている。白いブラウス、黒のタイトスカートに黒タイツの女はディルドを押し付け、これを使いなさいって言ったでしょ?聡の好みを無視するつもり?誰があんたの家の借金を肩代わりしたと思ってるの?と女子高生をなじっている。

固唾を飲んで成り行きを見守っていると、黒タイツの女は女子高生の背後から胸をわしづかみにして、カメラを見なさいと促している。聡くん、私のおまんこに入れてと言えと強要され涙目で従う女子高生。女はディルドを女子高生の股間に当て、タイツ越しに性器に沿って動かす。ほうらもうタイツがぬるぬるよ、やっぱりお前は淫乱な娘なんだねえと女は嗤う。女が女子高生のタイツの中にディルドを入れ性器の割れ目に動かすとまたもや淫靡な音。

ピチャッ、ピチャッ、クチュッ、クチュッ

許して下さい、できませんと女子高生は懇願するが、女は薄笑いを浮かべディルドを性器に押し込む。ひときわ高い声で鳴く女子高生。ほうら入るじゃない、いつもお前のここに男のチンポが入ってるんだろ?と女。女子高生はそれなりに経験があるのだろう、犯されながらも腰が動き激しく喘いでいる。出る出るとうわ言を口にする女子高生。何が出るの?おしっこ漏らしちゃうの?と意地悪な女。おしっこじゃないけど何か出る、出ちゃいますと悲痛な顔をした直後、女子高生は激しく痙攣しディルドの入った膣から潮を吹いた。黒タイツを濡らし床に垂れる女子高生の淫靡な汁。

俺は女子高生とバレエ教室を徹底調査した。彼女、久美子は裕福な家庭に育ったが親の会社が倒産、父親は借金を苦に自殺、母親はアル中になり精神病院に入っている。その後、長身のバレエ教師、真理子は借金を清算し久美子の後見人になった。聡というのは医学部受験に失敗し引きこもっている真理子の一人息子、キモい白豚野郎だ。バレエ教師真理子は息子の性欲の捌け口として、久美子を飼い慣らそうとしている。真理子は聡を溺愛し、久美子が現れるまでは自分の体を息子に与えていたらしい。

他の日の盗撮ビデオでは黒のレオタード、白タイツ姿の女子高生が、レオタード姿の白豚野郎をフェラチオする場面を目撃した。黒のレオタード、黒タイツのバレエ教師が久美子にもっと舌を使え、おいしそうにしゃぶれと指導しているが、息子はなかなかいけない。そんなやり方じゃ聡が喜ばないと自ら息子をフェラチオするバレエ教師。白豚は反応しママが一番だよ、ママとセックスしたいよと喘ぐ。

狂ってる。この母子は狂ってると思った。女子高生をバレエ教室から救い出さねばと、俺の中に奇妙な正義感が湧いてきた。レッスンに紛れてバレエ教室に潜り込み、バレエ教師を完膚なきまでに凌辱する。性器にクスリを使い、息子の目の前で何度も犯して、二人揃って檻の付いた病院送りに。そして俺は女子高生の後見人におさまる。

計画は恐ろしいほど上手く行った。顔面を殴られ血まみれになった白豚が泣きわめく中、俺はバレエ教師を犯している。膣内には俺の精液が溢れ、バレエ教師のタイツに滴り落ちる。白目を剥いたバレエ教師はヨダレを垂らしながら、訳のわからない言葉を叫んでいる。何度目か分からない絶頂のあと、バレエ教師は痙攣して床に倒れた。悪は滅んだ。これで俺は女子高生の、と思った瞬間、目の中に火花が飛んで真っ暗になった。

セーラー服に黒タイツの女子高生が俺を見下ろしている。俺は身動きできなかった。教室の鏡にレオタード、タイツ姿で拘束された俺が映っている。

「なんて事してくれたの?私のペットをこんな目に逢わせて」

女子高生は手にしたディルドを俺の股間に当て動かし始めた。

「淫乱バレエ教室は私の唯一の楽しみなのに」

恨めしそうに俺を見た彼女はディルドを俺の口に押し込んだ。

「ほら、もっとしゃぶりなよ」

女子高生はスカートを脱ぎ、黒タイツの股間を見せつけた。そこには勃起したペニスがあった。

「僕はバレエ教室で犯される悲運の女子高生になりたかったのさ。だから父親を殺して母親を精神病院に入れたのに。」

女子高生は男根をタックとテーピングで隠し、胸をホルモンで膨らまして俺を欺いていたのだ。

「欺いた?はあ?あんたが勝手にそう思っただけ。盗撮魔のくせに抜かすんじゃないよ。これからはあんたで遊ばせてもらうから、覚悟してね。」

でもディルドが膣に入ったの見た。

「あれはケツマンコ。ほらこうやって。」

女子高生はディルドを自分のアナルに出し入れしてみせた。

「気持ちいい、ね?ヌルヌルでしょ?潮も噴けるように練習したんだ。なんか入れたくなってきた、僕のチンポ味わってみる?」

高笑いした女子高生は固くなったペニスを俺のアナルに押し込んだ。

投稿雑誌の中の妻・

投稿雑誌は値段が結構するよね??
写真入だからまあしゃあないけど、、
で、時々古本屋を漁ってみたりするんだけど、
ある日、昔の投稿雑誌の中にとんでもないの
を見つけてしまった、、、

それは、
若い日の私の妻らしき写真だった、、、
細い目線で隠されてはいるが、知り合ったこ
ろのレイヤードの髪に、大き目の乳房や、胸
元のほくろはまちがいようがない。
関東地区になってはいるが、妻はそのころ東
京の女子大生だった筈で、年代的にも一致す
る。
写真は、いわゆる常連の投稿者によるもので
シースルーの下着で裸の男の隣に立った妻は
薄い目線で隠されてはいるが、にこやかに笑
いながら男根を握りしめている、、
次の写真ではベッドに立ち上がっている男の
前に跪き、口唇奉仕を始めようとしていると
ころを写している。
そして、次の写真では、いわゆる嵌め撮りと
いうやつか?、M字開脚しているところを墨
で塗りつぶされてはいるが、、明らかに深深と
挿入されているところを、男がやりながら撮
影したものらしい、、
「軟派で知り合った18歳の女子大生の・子
です。今時珍しく処女でした。痛がって摩り
上がるのを押え込んで一気に貫通、、、、彼女は
感動して泣きました。翌朝もう一度挑戦すると
早くも燃え上がってくれました。
男根の味を教え込んで私好みの女に染め上げ、
男なら誰でも好いような淫乱女に調教するのが
楽しみです。」好き勝手なコメントが添えられ
ています。編集部から
「常連の・・さんから、また新たなヒーメン破
りの投稿です。調教の成果をまた投稿して下さ
い。ど淫乱おんな一直線、促成栽培コース??
などいかがでしょう?」
私はその日、あせってしまって、何件か古本屋
を回り、その年の投稿雑誌を集めた、、あった?
その年の暮れのほかの雑誌社の投稿雑誌である。
また同じ常連投稿者であった、、
妻は最初の一枚では着意のままにこやかにカメラ
に笑いかけている、、男への愛情が感じられる一枚
である、、次の一枚はフェラチオのアップで、やや
苦しそうな表情である、、そのわけは次のショット
で明らかとなる。妻の両方の乳首に洗濯挟みで挟
まれているのだ、、
次の一枚では、麻縄で縛り上げられ、乳首には洗
濯挟みがそのままである。最後の一枚は墨ベタで
見えないが、お尻からの嵌め撮りのショットであ
る。
驚いたことにこの常連投稿者は、もう一人分の投
稿写真を同じコーナーに紹介しており、そちらも
縛り上げて二本バイブ挿入と好き放題である。
「私の奴隷二人分を送ります。左半分は(妻の方
です、、)処女から鍛え上げた18歳の女子大生で
徹底的に調教して何でもするようになりました。
この間は友人とあそことアナルに二本同時にぶち
こんでやり、ヨガリまくっていました。
たった半年間の調教で、こんなに立派な姿になり
ました。そろそろ飽きてきたので捨ててしまおう
かと思ってます。もう一人は、、」
「確かに立派な姿になりましたね、後ろからのシ
ョットは肛交確認済みです。飽きたのでしたら、
編集部で公開調教しましょう、、、」

冬休みにスキー民宿でアルバイトした時

今から9年くらい前のことです。
当時私は19歳の大学生で、冬休み期間にスキー民宿でアルバイトしていました。
そこへ、とある大学のダンスサークルが団体様でご宿泊。貸し切りになりました。
男女比では3:7くらいで女子大生のほうが多く、狭い風呂なのでJDたちは入浴がままならない状態に。
すると、空いていた男子風呂にも入るようになったのです。
オーナーは貸し切りだということで黙認。
しかし、人数が多いだけに、なかなか全員入浴し終わらないのです。
当時、住み込みアルバイターも宿泊客の後に同じ風呂に入っていたので、
途切れたところで入浴することに。

そこで事件は起きました。
身体を洗っていると、JDが胸を露わにして入ってきたのです。
互いに驚いて悲鳴を上げました。
JDはすぐに脱衣所に戻り、廊下に向かって、
「男の子が入ってるぅ~」と叫んでいました。当たり前です、男風呂ですから。
そのプロポーションは普段ダンスで鍛えているだけあって、
くびれたウェストと丸みのある乳房が絶妙なバランスのものでした。

あのときは不必要な罪悪感を持ってしまいましたが、
今では楽しいハプニングとして記憶しています。ハプニングながらいいモノを見られたんですから(笑)

女性の皆さん、男風呂や男子便所が空いているからってズカズカ入っていくと、
不用意なハプニングに発展するのでやめてくださいね。

電車内で可愛いお姉さんが、キモい赤ん坊に痴漢されまくっていた話

数年前、電車に乗った時の出来事。

帰宅ラッシュの時間で、車内は押し潰されそうなほど満員だった。
俺のすぐ真横に生後数ヶ月ほどの赤ん坊を抱えた母親が立っている。
その赤ん坊はかなり太っていて、湿疹やシミだらけのひどい顔だった。

その後しばらくしてから、途中駅で20代前半くらいのメチャクチャ可愛いお姉さん(おそらく女子大生)が乗ってきて、その母親の前に立った。そのお姉さんはミニスカートを履いていて、肩出しトップスで大胆に肩や腋を露出させている、なんともエロい服装。

そして少し経った頃、母親に抱きかかえられている赤ん坊が突然バタバタと暴れ始めた。
そして目の前に立っているお姉さんの肩や首すじにジュパジュパと音を立てながら吸い付いたり、舌を伸ばしてベロベロと舐め回し始めたのである。

「ひゃっ……!?」

小さな悲鳴とともに、驚いて振り返るお姉さん。
やっぱりメチャクチャ美人で可愛かった。

赤ん坊はお姉さんと目が合うと、「あばばばばー(ハート)」と声を上げながらニヤニヤ笑う。
鼻の下を伸ばし、口は半開きでヨダレがダラーッと垂れている。
明らかに、お姉さんに対して欲情している顔だ。

そして次に赤ん坊は、お姉さんの可愛い顔に手を伸ばして、いやらしい手つきで頬を愛撫し始めた。
ムニュムニュと、両手で柔らかい頬を堪能するように撫で回したり、揉みしだいたりしている。

「ちょっ……やめて……」

お姉さんは小声でそう言いながら顔を逸らそうとするが、満員電車でまともな身動きも取れない。結局、赤ん坊にされるがまま。
鼻息を荒くし、気持ち悪い表情を浮かべながらお姉さんの頬を撫で回していく。

「こ……こらぁ……!ちょっとぉ……!」

「ウヘヘヘェ(ハート)ウヒヒヒヒヒ(ハート)(ハート)(ハート)」

嫌がるお姉さんにも構わず、イヤラシイ手つきでひたすら撫で回し続ける赤ん坊。
まるで可愛がるように、愛でるようにネットリと。

一方で、赤ん坊の母親はスマホに夢中で画面をずっと見ており、時々「ほらー、大人しくしなさいー」などと適当にあやすだけだったため、この状況にも気付いていないようだ。
その後、次第に赤ん坊の行動はエスカレートしていった。
お姉さんの頬っぺたを先程よりも激しく撫で回したり、強く引っ張ったり、サラサラの黒髪をイヤラシイ手つきで撫で回したりと、好き放題に弄んでいる。

「や……やめてってばぁ………!」

「あハァ(ハート)あハァ(ハート)あばばばばー(ハート)」

赤ん坊を必死に払いのけようとしても、やはり身動きがほとんど取れない様子のお姉さん。そんなお姉さんに対して「絶対に逃がさない」とでも言わんばかりの赤ん坊。片手でお姉さんの首すじを掴み、もう片方の手で髪を撫でている。

お姉さんの髪を撫でている時の赤ん坊の表情は、まるで性犯罪者のような醜悪なものだった。

そしてさらに赤ん坊は、なんと突然、お姉さんの唇にジュパジュパと吸い付き始めたのである。
「んふー(ハート)んふー(ハート)」と、興奮したように鼻息を漏らしながら、お姉さんの唇を堪能している。

「んぐぅ……!?……んんっ……!」

「んふふふふ(ハート)んふぅ(ハート)んふぅ(ハート)」

突然キスをされ、唇を塞がれてしまったお姉さんは小さな声で苦しそうに呻く。
それとは対照的に、お姉さんの小さな口を、美味しそうにジュパジュパと音を立てながら貪っていく赤ん坊。

お姉さんは涙目になりながら赤ん坊を引き離そうとするが、やはり混雑で身動きが取れないため無意味だった。
 
さらに調子に乗った赤ん坊は、お姉さんの頭に両手を伸ばしてガッチリと押さえた上で、可愛い顔面を大胆にベチャベチャと舐め回し始めた。
舌の根元からベヂョォォォォォォォォッと、じっくりと味わうかのように舐め回していく。

「いやぁっ………もう…やめて…っ………」

「ぐひゅひゅひゅひゅ(ハート)(ハート)(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)」

とうとう啜り泣き始めてしまったお姉さん。見知らぬキモい赤ん坊にしつこく痴漢され続け、恐怖感と屈辱感でいっぱいになってしまったのだろう。

そんなお姉さんの泣き顔を舐め回し続ける赤ん坊。
先ほどよりもさらに激しく、濃厚にベットリと貪るように舌を這わせている。

綺麗な顔があっという間に、涙と赤ん坊のギトギトな唾液にまみれて汚れてしまった。
イヤラシイ表情で、美味しそうに女子大生の顔面を舐め回すその様子は、赤ん坊とは思えないほど気持ち悪いものだった。

……俺はそんな様子を食い入るように眺めていたが、途中で自分が降りる駅に到着してしまったため、最後まで見ることはできなかった。

あの後、一体どうなったのだろうか。
俺が見ていた時よりも、さらに過激なイタズラをされてしまっていたかもしれない。

俺は帰宅後、赤ん坊がお姉さんの顔を舐め回している様子などを思い出しながらオナニーに耽った。

大人のお姉さんが、あんなキモい赤ん坊にペロペロされたりナデナデされたりしているというシチュエーションに物凄く興奮してしまったのだ。

大人のお姉さんが、赤ん坊相手に抵抗も出来ず、好き放題に弄ばれて可愛がられてしまった。
さらに、赤ん坊のイタズラに屈服して思わず泣いてしまった。

お姉さんにとって、どれほど屈辱的なことだっただろうか。
きっと、大人としてのプライドもズタズタになってしまっただろう。

一方で赤ん坊のほうも、あんなに可愛いお姉さんをたっぷりと貪ることができて、好き放題に陵辱することができて、一体どれほど気持ちよかっただろうか。
きっと、とてつもない征服感に満たされただろう。

そんな二人の心情を想像しながら、俺はひたすら自慰行為をした。

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