萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JD・JK・JC・JS

家庭教師をレイプ

 俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。

 ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。

 ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。

 先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。

 俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。

 先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。

 そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪の意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。

 終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。

 俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。

 先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
 ビデオや本で見たことを全て試しました。

家出少女の宿泊所

ボロアパートに一人暮らししていた頃、訳あって家出している少女たちに短期で宿を貸していたことがあった。ネットでのやりとりで、歳はだいたい17~18。シャワーと簡素な食事を提供し、話を聞いて相談にも応じ、できるだけ自宅に帰るよう説得した。只、暴力を振るわれてたりした場合は、相談できるところを教えたりして、早く今の状態から脱却できるようにアドバイス。性行為などは求めなかったが、ひとつだけ宿泊の条件を提示した。僕は芸人を目指しているので裸芸を見てほしい、というもの。どの子も快く了承してくれた。ときには、4~5人の女子高生が観客になってくれ、大笑いしてバカうけしてくれた。特に江頭のマネをして「四つん這いでアナルに小麦粉とかいろんなものをつめてもらい、何m飛ばすか」など。もちろんおちんちんは丸出し。大抵、女子高生が自ら進んでシコシコしてくれる。誰の手で射精するか、ロシアンルーレットもやりながら、本当に和やかな時を過ごした。自ら「抱いてください」と裸になる子もいたが、クンニでいかせてあげた。女子高生に顔騎してもらいおしっこを飲んで、人間便器芸も披露した。

嫁の巨根外人元彼とのハメ撮りがエグ過ぎる

結婚して13年の嫁は4歳年下の39歳だが、20代みたいに可愛い顔をしたロリ妻だ。
しかし嫁は大学時代にアメリカに留学してて、アメリカ人とのセックス経験がある。
当時の画素数の低いデジカメの動画モードで撮影したハメ撮りを見せてもらったことがある。
21歳のロリロリ女子大生の嫁のマンコが、俺より二回りも太いチンポで広げられ、俺よりはるかに長いチンポで子宮の中まで突かれて、すごい顔して喘いでた。
結合部なんか、嫁のマン穴がパツパツに引きちぎれそうなくらい広がってた。
あんなチンポで突きまくられていた嫁に、どんな感じだったか尋ねると、
「入ってくる時に、メリメリと裂けてしまいそうな挿入感と、子宮まで侵入してきて、子宮口をカリで擦られた快感は、忘れられない。」
と言った。

嫁は、ピルを飲まされていつも中出しだったそうで、
「子宮に先が入り込むから、直接子宮に射精されるのよ。気を失うほどの快感なの。」
と言う。
しかも精力も凄くて、1回射精してもある程度の大きさを保ったまま抜けず、再び硬くなり、抜かずに何度も何度も子宮に直接射精され、イかされ続けて気絶してた。
その動画がまたすごくて、ペットボトルみたいなチンポで突かれると、嫁の下腹部が亀頭で盛り上がっちゃうんだ。
3回連続中出しされて、嫁は完全にグロッキー、巨根が抜かれると嫁のマン穴はぽっかり穴をあけて、十数秒過ぎてから物凄い量の精液が一気に流れ出るんだ。

そんな嫁なのに、なんで長さ15・の俺と結婚してくれたかきくと、
「好きだから。そりゃあセックスは凄くないけど、気持ち良くはなるから大丈夫だよ。」
って言われた。
微妙な気分だよ。

夏祭りの帰りに…

去年の話。


地元に久しぶりに帰省した俺。


お盆ということもあって、俺以外の同級生たちも帰省していた。


そんなとき、俺の2つ上の部活の先輩から連絡が来た。


その内容は、ビアガーデンに部活メンバーで行くから後輩たちも参加しないか?
とラインが来た。


先輩たちとの久しぶりの再会ということで後輩の自分たちはできるだけ、地元帰省メンバーは参加した。


ビアガーデンが始まるなり、とにかくみんなで飲んだり食べたりした。


俺もまた、自分で出店の方へ行くと、見栄えのある子がいた。


中学卒業してから、高校は別になったあの子に間違い無いと思い、その子に話しかけることにした。


オレ『お久しぶり、真湖さんだよね?』


俺はなぜか、緊張していた。
すると、その子の方から…


真湖『あー、◯◯君だ!何年ぶりだろ、げんきにしてたの?』


真湖は俺のことを覚えていた。



オレ『中学卒業以来だな、さっき遠目から見ていて、あれ?って思ったからさ』



真湖『そっか?げんきそうで何より、今日は一人?』


オレ『中学の野球部で集まってるわ』



真湖『いま、時間ある?』



オレ『いいけど、なした?』


そうすると、真湖は俺に紙切れを1枚渡してきた。



真湖『時間見つけたら連絡して』


俺はその紙をなくさないよう、ポケットにしまい集まってるところへ帰った。


ビアガーデン終了後、二次会メンバーと帰るメンバーで別れ、俺は真湖に連絡をしたいと思い、二次会にはついて行かないことにした。


そして、真湖に電話をした。


真湖『あっ、◯◯君…その公園のブランコのところにいる』



オレ『わかったよ、そっち行くわ』



真湖『お願いしまーす』


言われた通り、ブランコのところに行くとさっきまで売り子をしていた服装のままいた。



オレ『真湖、ごめん遅くなって』


真湖『大丈夫大丈夫、しっかし◯◯君昔から変わらないね』


オレ『真湖こそ、やっぱりその笑顔可愛くていいわ』


真湖『そう?ありがと、ね、いまからどこか飲みに行こうよ』


オレ『いいよ、ただ◯×店には野球部たちがいるから』


真湖『じゃ、私の実家に行く?今日お店閉めてるし』


そう、真湖の家は昔からバーで両親がきりもりしてる。


オレ『お店閉めてるなら、そうしよ』


そうして、俺と真湖は向かった。


真湖に気づかれてないのか、俺は真湖の身体を見て勃起していた。



真湖『はい、到着、ちょっと私着替えてくるから、先店内にいて』


俺は真湖に言われ待っていた。
しばらくすると真湖が来た。


真湖『久しく会ってなく、連絡もあまり取らず、げんきにしててよかったわ』


オレ『わるいわるい、俺もバタバタしてたし、なんか一人でずっといたし』


真湖『ね、◯◯君、真湖のことどう思ってる?』



真湖は着替えをしてくるなり、谷間の見えるしかもミニスカだから実はパンツは見えていた。


オレ『そ、そうだな、昔から好きだったけど』


真湖『あんね、目つぶって』


真湖に言われるなり、目をつぶった。


真湖『◯◯君すき』



俺は真湖にキスをされ、しかも、真湖の手が股間にあった。


オレ『ま、真湖…』


俺はその場で真湖を押し倒した。


すると、真湖のおっぱいが露わになってしまった。


真湖『◯◯君…私のこと好きにしていいよ』


俺はその真湖のセリフを聞くなり、おっぱいを揉みまくり。


真湖が言うには、両親はビアガーデンに行ってて、誰もいなかった。


オレ『真湖…嫌じゃなかったら俺真湖とセックスしたい』


真湖『うん…実は私経験ないの』
真湖は中学卒業後は女子高、女子大で男子との接点が少なく。


オレ『真湖、おっぱい大きいね』



真湖『Fかな、◯◯君のアレ挟んであげれるよ?』


俺は真湖のおっぱいに夢中になっていたが、真湖は俺の横にくるなり、おっぱいに顔をうずめてくれた。



真湖『◯◯君、私のここ舐めて』


俺は真湖の乳首を舐め、舐めながらおまんこの付近を触っていた。


オレ『真湖、パンツがびしょびしょになってるよ?』


真湖『恥ずかしいよ…ね、今度は私がしてあげたいよ』


オレ『お願いしようかな』


真湖『◯◯君のアレ…もうこんなに大きくなってるの?』


オレ『だって、売り子の時から真湖のおっぱいが見えてたし、今さっきのエロい姿見たらこんな風になるわ』



真湖『手でシコシコシコシコしたり、舐めたり、あとで挟んであげる』


そう言うなり、真湖は俺のちんこを手コキしたり、フェラをしてくれた。


真湖『◯◯君の挟んであげるね、そこに横になって』


オレ『俺も初めてだわ』


真湖『お互い卒業するね、◯◯君のどんどん硬くなってる』



オレ『真湖のパイズリ気持ちいい、やばいそんなにされたら出ちゃうわ』



真湖『我慢して、私のアソコに入れないとだめなの』



真湖は、パイズリをやめびしょびしょになったまんこを俺の前に見せていた。


オレ『真湖痛かったら、言うんだよ』



真湖『膜はないよ、自然とやぶけた』


オレ『ゆっくり入れるよ』



真湖『あっ…◯◯君のアレ大きくて…あん…す、すごい硬い』



オレ『真湖のここも温かいし、すごいキュッてしまってる』



真湖『すごい気持ちいいんだもん…』



俺は真湖とその晩は、3回戦した。


真湖との再会がこんな形になるとは思ってもいなく、2人とも仕事をしてる関係上会うこと少なくなるのは嫌だっと真湖は俺に言っていた。



この出会いがあってからしばらくして、真湖からラインが来た。


真湖『来月からそっちに行く』


俺はなんのことかわからなかった、実は真湖は仕事を辞め、俺が住んでいる家の付近で働き一緒に暮らしたいと。



そして、今年の1月から真湖と同棲をはじめて、毎晩ではないが真湖とはセックスを欠かさない。


これからもずっと一緒だ。

夏合宿

数年前の夏、ある運動公園のテニスコートにJKが沢山いた。駐車場のバスをみると他県の学校も来てる。どうやら合同合宿で交流戦をやってるようだ。その公園のトイレは男子トイレが入口から丸見えで、女子がトイレに来る度に必ず男子トイレを見る事となる。私はトイレの個室でしこりながら待機。すると数人のJKがトイレに来る。私は個室からそっと覗くようにJK達がトイレに入るのを見た。この時点ではまだ露はしていなくて、とりあえず様子見。するとJK達の会話が聞こえてきた。「男子トイレ丸見えやんか」「男子入ってたらどうする?見る?」「やだ、見ないわよ」「とかいいながら見るでしょ」…
これはチャンス。JK達は必ずガン見するに違いない。私は個室から出て小便器に立つ。入口からはほんの2メートル程度の距離でチンコ丸見えだ。そしていよいよJK達が出口へ。最初に出てきた子が私の小便姿を見ると、ハッとしたように一度女子トイレに戻った。そして他の子達に「いるいる、もろ見え」そしてニヤニヤしながら再び出てきた。皆私のチンコをガン見しながら笑いをこらえている。そして私と目が合ってしまった。目が合うとたいてい女子は恥ずかしそうにその場を離れるのだが、夏の開放感か、地元じゃないから大胆なのか、照れながらも私とチンコを交互にガン見。半勃起だったチンコがフル勃起になり軽くしごいて見せると「やだ、おっきくなってる」「すごーい」「マジ近いんだけどー」とはしゃぎながらもチンコをガン見。私は「出るとこ見ていいよ」と言うと、そのJK達の目の前でしごき、精子をぶちまけた。「すげー」「出るとこ初めて見たよ」等、はしゃぐJK達。私は余りの快感で膝がガクガクだ。JK達は、はしゃぎながらコートの方へ帰って行った。さすがにまた待機して別の子に連続露するのはまずいと思い、私もトイレを後にした。この時の快感は今まででも最高の快感だった。

夏の思い出

60近くなるとなぜか昔、特に子供の頃の事が色々懐かしく思い出されるようになる。
夏のこの時期は、やっぱり朝のラジオ体操。

うちの自治会では近所の神社の社務所前でやってたが、今じゃ考えられないが男子も女子も健康のため上半身は裸だった(男子は半ズボン、女子はスカートだけの姿)
ここの投稿を見ると、昔は子供の人権がなかったからとかいう人もいるが、それよりも、今より子供の成長がずっと遅かったからだと思う。

今の女子なら4年ぐらいで胸も膨らみ始め、6年だと大人並みの子も珍しくないが、昔は6年~中学に入るぐらいでようやくという感じだった。
だから、女子の初潮はもちろん、男子の精通も中学1~2年ぐらいが普通だった。
なので、大人たちから見れば、たとえ同性の母親でも、さすがに中学生なら問題あるが、小学生ならまだ子供だし何を恥ずかしがってるの?かえっていやらしくて不健康だわ、という程度の認識だったんだと思う。

子供たちは全部で大体20数名だったが、自分が1年の時は全く記憶にないが、2年の時、同じ登校班だった6年のお姉さんがいて、顔は美人だったかどうか思い出せないけど(たぶん普通だったと思う)、その子の全く膨らんでない胸を見て、初めて外で勃起してしまった記憶がある。
3年以降も色々思い出はあるが、一番覚えているのは同級生のT子とS代(同級の男子は自分1人だけだった)

T子は顔は普通だったが、体形は少しぽっちゃり気味で比較的成長は早く、5年の時に既に乳頭の辺りが引っ張られたように少しツンとしていたが、6年になると真正面から見ても小さいながらもそれなりに把握できるぐらいに胸が膨らんできていた。
何より、前かがみになると結構大きく見えるし、飛び撥ねると生意気に揺れるしで、体操しながらいつもドキドキだった。

でも、自分的に忘れられないのはS代。
2年の時に東京から引っ越してきた子で、背は普通だったけど、顔は結構可愛くて、秘かに憧れてた。
胸は、6年の時にようやく少し膨らみ始めた程度だったけど、乳首も乳輪もちょっと腫れたみたいになっていて、むしろT子より大きくてかえってエッチな感じだった(T子の乳首はまだ乳輪に埋もれていて、乳頭全体も小さかった)

特に、お盆に海に行ったらしく、夏の後半にはスクール水着焼け(当時は今より貧しかったから、プールでも海でもスクール水着だった)の跡がはっきりついていて、焼けた肌と白い肌、その白い肌にある乳首のコントラストがすごくエッチだった。
気のせいかもしれないが、7月より8月の終わり頃の方が少し膨らみも増したように感じた。

そんなS代だけど、中学の頃はクラスも違ってしまって殆ど話もしなかったけど、高校で同じ電車通学になって(向こうは女子校、こっちは男子校)、なんとなく話すうちに付き合うようになって、当時だったから当初は清い交際?だったけど、2年の秋に結ばれた。
S代は痩せ型だったせいか、制服だとあまり胸も大きくなかったが、脱ぐと意外に大きくて(といっても、せいぜいBカップあったかどうか)、体も全体的に丸みが出て、ほぼ大人の体形だった。

それでも、乳首周辺が小学生の頃と同様に少し腫れたように膨らんでいたのが可愛らしかった(ファニーニップル?)
いつだったか昔の話になった時、やっぱり上半身裸でのラジオ体操はすごく恥ずかしかったと話していたのを、今でもよく覚えている。

S代とは、残念だけど高校卒業後に進路が違ったせいか(彼女は東京の女子大に、自分は地元の国立大に進んだ)、彼女が成人式で帰省して来た時に、些細なケンカがきっかけで別れてしまった。
もっとも、それ以前から、自分がどんどん垢抜けて綺麗になっていく彼女に気後れを感じていたせいなんだろうが。

ただ、あの時自分も東京の某私大に受かっており、学費や仕送りを気にして地元にしたんだが、もし一緒に東京に言っていたら、もしかして違う人生を送っていたかも・・・と思う事がある。

可愛かった従妹がヤリマン女子高生になっていた

昨日は珍しく何年ぶりかで親戚の家に遊びに行きました。
そこの家には麻衣ちゃんと言う可愛い女の子がいるのですが、その娘は今18歳で高校3年生です。
僕が最後に会ったのは中学校の1年生位の時だったので、久しぶりに遊びたくなって出掛けました。

親戚の家に着くと、普段は家にいない麻衣ちゃんが、僕が来ると言う事で待っていてくれたみたいでした。
麻衣ちゃんは昔の面影が全くなくて、かなりビックリしました。
だって、完全なギャルになっていたんですから!
でも話してみると、昔の感じが残っていたんで安心しました。

そして皆で夕食を食べて、少しお酒を飲み始めると、おばあちゃんはすぐに寝てしまい、おじさんおばさんも10時には寝てしまいました。
さすがに僕は10時には寝れないので、麻衣ちゃんの部屋に行って遊ぶ事にしました。

女子高生の部屋に入るなんて事があまりないので、ドキドキしました。
入ってみると、予想通りのギラギラな感じでした。
部屋に入るとプリクラを見せられたんですが、何冊もある中に一冊だけドピンクの手帳があって、『TC』と書いてありました。

僕「これは?」

麻衣「あーちょっとヤバいヤバい!」

急に麻衣ちゃんが慌てだしたので、ちょっと強引に奪って見てみると、普通にギャル男のプリクラがいっぱいあるだけでした。
意味が分からなくて、「TCって何?」と聞くと、「えー、トップシークレットじゃん!」と言っていました。
内心(だったら“TS”だろ?)っと思いながら、その意味を聞くと、「麻衣が食った男だよー!」っと言われて唖然としました。
だってプリクラの数は100以上はあるんですから!

僕「えええええええ、ヤリ過ぎだろー!!!」

麻衣「えー超少ないよ!友達とか普通に200いってるし!」

僕はショックでした。
他人ならいざ知らず、あの可愛かった麻衣ちゃんが・・・って感じです。

話を聞いてると、ヤリコンとかで一気に経験人数も増えて、それが枝分かれして、紹介の紹介でドンドン増えていくらしい。
麻衣ちゃん曰く、一番最短は、「やらせてー」ってナンパされて、「いいよ」ってノリでホテルに直行した事もあるらしい!
ビックリだ!

そんな話を聞いていると僕は勃起してしまい、それを麻衣ちゃんに見つかってしまった!
麻衣ちゃんは、「超ウケるー、立ってるしー」と笑っていましたが、いきなり、「麻衣が抜いてあげようか?」と言ってきました。
僕は我慢出来なくて、抜いてもらう事にしました。
パンツを下ろすと速攻で麻衣ちゃんはしゃぶり始めました。
かなり慣れた感じの高速ピストンです。

しばらくすると、「麻衣もしたくなっちゃった!」と言い出して、パンツを脱いで69の形に跨ってきました。
麻衣ちゃんのビラビラは完全に伸びきっていて、かなりエロくて、しかもベッチョベチョでした。
僕もガンガン攻めていると、「あっ、ヤバい、駄目、きちゃう、駄目、うぐううううう」と簡単にイッてしまいました。

すると麻衣ちゃんは、「もう入れちゃってもいいでしょ!」と言うと勝手に跨ってきて、騎乗位で入れ始めました。
僕が「ゴムは?」と聞くと、「えー普通生でしょ!てゆーか生しかしないし!」と言ってガンガン腰を振り始めました。
とても女子高生の腰使いとは思えない激しい動きで、クリを擦り付けると、「ああん、駄目、またイッちゃう、駄目、イク、あああああああ」と言って、僕のお腹の上でビクビク震えていました。

そして今度は僕がバックから叩き込みました。
女子高生のケツを見ながらのバックは最高で、すぐにイキたくなりました。

「いいよ中で、今日大丈夫だから、出して、いっぱい出して」

そう言われたので遠慮なくドビュッ、ブチュッとたっぷり出しました。

終わった後、二人で裸のまま麻衣ちゃんのハメ撮りとかを見ていたら、もう一度立って来たので流れでとりあえずやっちゃいました。
麻衣ちゃんは、「近親相姦っぽいのは初めて!」って事で、僕とセックスした事に満足していました。
そして今日帰ってくる時に、「やりたい時は女の子いつでも呼べるから言ってね!」と言われました。
楽しい一日でした。

何の値段でしょうか?

口切り(処女)は15万円 口切りすぐ(処女モドキ)5万円 JK3万円 AS込み2万円 AS1万円
                            女子高生  おマンコ出来る 

私は「女子高生のマンコ」に興味があり ある「JKリフレ」の店に足繁く通っいて店員とも顔馴染みになりました。
ある日、店員「ご主人よくお遊びですが、10万とか20万持ってません」「今日、なんぼだせます」
私「大金は持ってないけど、10万位なら」
店員「騙されたと思って7万出してくれますか」
私「いいよ」
店員「場所が違うんで、後ろに付いてきてくれます」
半信半疑、命まで取られへんは 近くのマンションである。エントランスでドアを開錠してエレベータで6階へ 
ある一室に通された。
店員「処女が良いとお思いでしょうが、今日は7万円で私のお勧めでいかがでしょうか」
私 財布から7万円を出して「これでいいか」
店員「ほな 最近まで処女の子とアシスタント付けますわ」「堪能して帰ってください」
店員「この子にはアシスタント付けといた方が良いと思います」「その子とも出来ますしね」
店員は7万円を受け取り部屋を出て行った。
ほどなく、女の子(25才位かなユカと言う)が「こちらへどうぞ」
照明がチョット暗めの部屋である。中央に大きなベットが(人影が)
ユカ「暗いので気をつけて だんだん慣れますわ」「私はユカです」
ユカ「今日のお相手のルミちゃんです」「ごく最近まで処女やったんですよ」
ユカ「お金が要るから 捨てたんよ」「私とも出来るかね」と服を脱ぎ下着姿に
ルミ(処女モドキ)はもともと下着姿
ユカ「2回出来ますか 1回しか出来ないなら ルミちゃんとしますか」
私「3回位 出来ると思うよ」「処女モドキは後で」
ユカ「ほな ルミちゃんお客さん脱がしたげて」「脱がはったら 口でな」
持ってきたおしぼりでチンポを綺麗に拭いて 口に含む 慣れた手つきでない
ルミの慣れないフェラチオでチンポはむくむく力一杯
ユカ「お客さんこっちへ ルミちゃんも 女の構造の勉強よ」
私「付けへんのか?」
ユカ「私たちは薬飲んでるから大丈夫よ」「お客さんさえ良かったら」
正常位でイキリ立ったチンポをユカのおマンコにジュボと
意外と窮屈 出し入れを繰り返す 女汁が出てきている 我慢汁も出てきている。 
ユカ「ルミちゃん見ときや 女には気持ちのエエ釦があるんよ」
ルミが結合部を食い入るように見入っている。自分の股を擦り合わせている。もじもじ。
指でルミのおマンコにそーっと。 ちょっと湿っているようだ。
15分位たったかな。逝きそうになってきた ユカちゃんはどうかな。
私「もう 出るわ」「逝きそうや」
ユカ「ほな 一緒に逝きましょう アーアン」 チンポがピクピク ユカもガクガク。
ユカ「ルミちゃん テッシュとって」「お客さんのは 口で掃除やで」
ユカの おマンコにから出たての湯気の立っているチンポを 口でジュポと 気持ちええ
ユカ「ちょっと休んだら ルミちゃんとやね」「ルミちゃんのはきついですよ」オロナミンCを持ってきた。
ルミはうつむき加減 不安そうである。
オロナミンを飲んで ルミのあそこを グチュグチュしてたら チンポ 元気出てきた。
ユカ「お客さん 前から 後ろから」「両方する」
私「最後は後ろからやね」
ユカ「まだ浅いのでローション使うしね」「最初は前からやね」「ルミちゃん パンツ脱いで」「股 開き」 
ルミは無造作に正面に向き股を開く。パイパンである。
ユカ「もっと大きく開き ローション塗れへんがな」「あんたが 痛いだけやで」
処女モドキのおマンコ おちょぼ口のようである。ユカがおマンコと 私のチンポにローションをたっぷり。
ユカの腰のあたりに枕を敷いて おマンコを高く 蟹股を大きく開いて(ピンク色) 準備万端の姿勢
私は 足を大きく おマンコも 開かせ チンポをあてがい グニュと 結構キツイ。 入口で止まる。
ルミ「痛い 痛い」
ユカ「まだ痛いわな 辛抱し」「お客さん 入りました?」
私「まだ 半分も入ってないね」
ユカ「もうイッペン ギューとしてください」「痛がっても 大丈夫です」「もう一回 ギューと」
ユカが私のチンポ を咥え 元気をつけて 手を添えて おマンコに 私は一気に メリメリ
ルミ「ギャー 痛い 痛い 裂けたみたい」
私「中ほどまでは 入ったで」「もうちょっとや」
ルミ「まだ あるんですか」
ユカ「女って辛いな」「もうちょっとやで」「お客さんのチョット大きいな」
残り半分を グーと。チンポに渾身の力を込めて。
私「入ったで」「ギューッと締まりよる」「ギューッとな」「千切れそうや」
ユカ「前から入っても」「まだ後ろからが残っているね」笑っている。
ゆっくり 動く チンポを 出し入れ。 痛そう。 こっちも痛い。
ルミ「ゆっくり おねがい ゆっくり」
こんだけ 痛いと 精液も出ない。 女汁も出ない。 出るのはルミの涙だけ。
可哀そうやし 早々にやめる チンポを抜いた。 あんまり楽しくない。
ユカがチンポを口で咥えず テッシュで拭く ほんのり 赤い。
ユカ「お客さん 記念に持って帰りますか 処女膜の血ですよ」
チンポが小さく縮んでしまった。
ユカ「口直しに 私としますか」「元気になりますよ」「ルミちゃんも休憩できるし」
ルミにフェラチオしてもらって元気を取り戻した チンポ。
ユカの後ろから襲いかかり 後背位 で交わる。直ぐ入る。(おマンコに チンポが)
出し入れを 何回かしたら 逝きそうになり 男汁をユカの膣奥に放出してやった。
具合が良い 気持ちも良い 晴れやかである。
ユカ「次はルミちゃんの番よ チョット位 痛っても辛抱やで 後ろからやで」
今度はベッドの角に枕をお腹をあてがうように お尻を突き出して 股を開く おマンコが覗く。
ユカがまた ローションをおマンコ チンポに 塗りたくり
ユカ「どうぞ」「泣き叫ぶと思いますが 獣のように 襲ってやってください」「ゆるめず 一気に入れてやって」
私「ウワーオ」チンポを おマンコに 押し当てて 一気に
メリメリと音がしたように思えた。おマンコにチンポの殆どが入った。ルミも痛がっているものの さほどでない。
処女モドキを楽しみながら 出し入れを繰り返す。女汁は殆どでていない。潤滑油はローションのみである。
頃合いをみて 今度はルミの膣奥に 放出してやって。 おマンコ から チンポを抜いた。
今度もティッシュで拭く。チョット赤い。赤さがとれたら プロの娼婦だろう。逝く事を覚えたであろう。
血の付いたティッシュをポッケに終い 家路に就いた。
※7万円は安いか 処女なら17万円 アシスタントは付けた方が良い。

下校中のJCに

自転車で学校付近を走っていると
一人で下校中の大人しそうなJCがいました

後ろから近付き声をかけ
『これ見て』と
勃起したちんこを見せました

逃げたり離れたりするかと思ったら
驚きながらも
「どうしたんですか?」と
僕の顔とちんこを交互に見てくれました

調子に乗って
触ってみてほしいとお願いすると
恐る恐る摘まむように触ってくれました

それでも興奮しましたが
嫌がる感じではなかったので
握るように触って動かしてもらいました
細い道の真ん中で
かわいい顔したJCに
慣れない手つきでしごかれて
あっという間に大量発射してしまいました

びっくりしてましたが
最後は軽くお辞儀までしてくれた
かわいい子でした

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編1)

10年に渡る恋人であり、愛人のT子との交合、調教の思い出と現在の記録を、ちょくちょくアップします。
どのようにして、真面目で清純な美人女教師T子が、変態マゾ奴隷に堕落していくかの、現在進行形の記憶の限りの詳細な真正記録です。

コロナ下の今年の5月のこと、T子に始めて性感マッサージを体験させた。

スワッピングパーティー初参加以降、長期休暇中に3度パーティー(計4回)に参加したが、今年は不特定多数との濃厚接触はしたくない。

刺激一つ無い・・・終わりなき日常・・・そこで・・・ろくでも無いことを考えた・・・

T子は、最近スワッピングに対して、当初期待していたほどでないと言う。

2回目の参加で嫌いなタイプの男に荒くたい扱いをされたり、特に4回目のパーティでは、別れた夫をイメージする男に強制フェラなど散々嫌な思いをしたからだと言う。

T子には、参加マナーとして、口内に射精されたときは失礼になるから、吐き出してはいけないと言っていた。

しかし、流石に夫似の男から口内射精された精液だけは生理的に受け付けず・・・
「オゲーッ」と、えづいて吐き出していた。
その後、マンコの愛液も引いてしまったにもかかわらず、無理矢理挿入されて痛いだけだったという。

それ以降・・・
T子「スワッピングはもういいよ。不特定多数とするのって、変な病気の感染リスクもあるし。あなたといれば十分だよ。もう、あなた以外の男に抱かれるのはもうイヤ。」

俺もスワッピングに来ている女は、皆、色キチガイ女ばかりで、もう一つ気分が乗らなくなってきた。
パパ活女子大生らしき、若くてめちゃスタイルのいい、美人の愛人女を連れてきている中年男もいた。
若くてピチピチの肌、抱き心地もマンコもいい女だったが、大学生がこんな所に来ているのじゃなく、売春婦が、たまたま女子大学生ををしているだけじゃないかと思うと、醒めてしまう。

思わず、君、こんな所にきてはダメだろと生徒指導したくなる。

俺は、あくまでも上品で慎ましやかでセックスにはウブな素人女を、チンポ着けにしていくことにエロスを感じる。

T子はそれまで2人(離婚夫、俺)の男性体験から、スワッピング参加で一挙に30本近くのチンポを体験したことになる。

俺「聖職者でここまで、様々豊富なセックス体験してるのって、女教師には少ないだろな。」

T子え~~っ。意外と「いるかも知れないよ・・・。
人は見かけには拠らないってことがわかった位かな。唯一勉強になったのは。
でも、あなたと付き合っていなければ、絶対こんなことにはなっていなかったと思う。
ホントに悪い人。
私は今でも、あなた一筋だけどお~、他の人から見ればやってることは、やっぱし淫乱女だと思うだろうな。」

俺「君は、男とセックスするほど、磨かれて若くて綺麗になっていくよ。ほんと、良い女だ。」

T子「あなただけ。もう、スワッピングはしない。感じるものも無くて飽きた。」
俺「でも、けっこう感じてたじゃん。」
T子「物理的にはね、無理矢理逝かされたって感じ。演技もあったし。」

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