俺が小児科医として働いてた小児病棟に入院してきた子供の母親が美雪だった
俺はその日は当直で消防から受入要請入った
20分くらいして救急車到着した、消防から階段から落ちて意識がないと聞いてた
俺 当直の水島です、詳しいこと聞きたいですが
母親 すみません、私がお風呂から上がると階段の下で倒れてて
俺 じゃあ落ちたところはみてないですね
母親 主人も寝てたので
俺 わかりました
母親 息子はどうなんでしょうか
俺 今、専門のドクターが見てますのでお待ちください
母親 よろしくお願いします。
整形、脳外科の先生方が診察した結果虐待の可能性が高いと判断した
整形 お待たせしました、お母さん正直に話してください、
母親は急に泣き出した、
母親 すみません、主人が
整形 やはりね、あの状態では女性では無理があるからご主人かなと思いまして、水島先生警察に通報してください
俺 わかりました
整形 脳については、脳外科の先生が緊急オペに入ったので終わり次第説明します、個室用意しますのでそちらでしばらく様子みさせてください
母親 わかりました
意識は戻らないままで人工呼吸器つけた状態で小児病棟の個室に移った
俺 お疲れだと思うので毛布用意したので休んでください、看護師も定期的にまわってきますので
母親 ありがとうございます
取りあえず一旦は落ち着いた
次の日からは詳しい検査などしたり母親は警察から事情聴取受けたりしてた
俺 大丈夫ですか
母親 あのもしかしたら水島ゆうきくん
俺 そうだけど
母親 やっぱり、覚えてる小学校同じだった奥島美雪だけど
俺 あー
母親 ゆうきくん医者になっただね
俺 まぁふね
美雪 でも懐かしいね
俺 美雪とは幼稚園のときからだもんな
美雪 そうだったね
俺 担当になったから何かあったら言って
美雪 面会時間過ぎたらダメなんでしょう
俺 4年生でしょう、ダメだね
美雪 じゃあ今ダメでしょう
俺 そうだね
美雪は荷物取りに行くと帰った
俺は回診があったから回診して日勤の先生に引き継いで終えた、医局でほかの仕事もあったから病院出たのが昼過ぎだった
美雪 ゆうき
俺 おー
美雪 もう帰るの
俺 まぁね
美雪 夜会わない
俺 いいよ
20時に病院の近くで待ち合わせして居酒屋に向かった
美雪 ねぇーこれからどうなるのかな
俺 〇〇くんは意識さぇ戻れば大丈夫なんだけどね
美雪 そうだよね
俺 美雪はしてないだろう
美雪 するわけないしょ、私も被害者なんだから
俺 そんなに酷いのか
美雪 飲むとねと言うかあの人仕事辞めてから働かなくて飲んでばかりいて
急に泣き出した
俺 大変だっただな、じゃあ生活どうしてるの
美雪 私のバイトでなんとか、でも入院費払えるかもわからない
俺 そうか、入院費とかは分割とかでも大丈夫だから
美雪 うん
飲みながら色々と話した
俺 そろそろ帰ろうか
美雪 一人になりたくない一緒にいて
俺 俺はいいけど、俺のマンションに来る近くだけど
美雪は頷いた
居酒屋出て途中でビール買ってマンションに戻った
美雪 おじゃましますって広いね、ここに一人で
俺 まぁ独身だからね
美雪 ベランダからの景色もいいし
俺 取りあえず飲みなおそうか
そういうと抱きついてきた
美雪 抱いて抱いてゆうき
俺は美雪を抱きしめてキスし舌出したら絡めてきた
そのままソアァに倒れこみ美雪を裸にしてまんこ舐めた
美雪 あーーーーーーー気持ちいいの
クリトリス舐めた
美雪 あーーーーーー気持ちいいもっともっと舐めて
手マンしながらクリトリス舐める
美雪 あーーーーすごいーすごいーーーーー感じちゃうだめーだめーーーーーー
いってしまった
俺は立ち上がり脱ごうとしたら美雪が脱がしてきた
美雪 ゆうきの大きい
しゃぶってきた
俺 美雪上手いね気持ちいいよ
ソファにねっころがり69姿勢で舐めあう
美雪 あーーーーあーーーーーいっちゅうよーーーーーーーーーーー
また行ってしまった、そのままバックでまんこにチンポ突っ込んだ
美雪 あーーーーゆうきの気持ちいいよ
俺 美雪のまんこだって最高だよ
立バックでは美雪はんとせもいきまくった
そしてそのまま中だし
美雪 気もちよかっちた
俺 俺もだよ
その日は寝室でもエッチして寝た、次の日は7時前に起きると美雪はまだ寝てた
俺は休みだったからコンビに朝飯買いに行って帰ってきたらちょうど美雪起きた
美雪 おはよう
俺 おーおはよう
朝飯食べた
俺 これ渡しとく
美雪 なに
俺 お金
美雪 いいの
俺 おー
美雪 ありがとう
俺 しばらくここにいるといいよ
美雪 ありがとう
午前中は美雪のマンションに行き荷物持ってきた、あとはマンションでのんびりした
午後からは美雪は病院へ
2時間くらいして帰ってきた
俺 お帰り
美雪 ただいま
夕飯は美雪が作ってくれた、そして二人でお風呂、美雪がチンポ洗ってくれた
そして裸のベットへ
俺たちは愛し合うようになった
中出し・妊娠
厨房の時、イジメてた同級生ってのが、姉ちゃんとやってることが分かった。
カマかけて聞いたらバカ正直に白状して、こっちがビックリした。
マジ気持ち悪かった。
ちょっと頭の弱い姉ちゃんで家でいることが多く、おまけに叔母さんが面倒みてたんだけど、
昼間はほとんど誰もいない。
で、さっそく俺たち友達グループの便所女になってもらった。
姉ちゃんは20歳位だったと思うけど、なかなか美人で透き通るような色白だった。
テレビで優香を観るたびに、姉ちゃんを思い出すもん。<眼が虚ろな優香>って感じ。
もう少しマトモだったら付き合いたかったし、今でも思い出したらヌケる。
筆おろしはこの姉ちゃんの世話になった奴が多い。
弟はよく外で泣いてたらしいけど。
でも、そんな日々も1年足らずで終わってしまった。
一家は引っ越していったんだ。
なんでも噂じゃ姉ちゃんが妊娠してしまったらしい。みんな中出しだったし。
随分悪いことしたと思ってる。
もしかしたら俺の子供かもしれんし。罪を感じるな。
同級生もその嫁も高校から同級生で
二人は高校時代から付き合ってた、ある日の夜中だった玄関チャイムが何度も鳴らされた
外は雷と大雨ですごいことになってる
恐る恐る玄関ドア開けるとそこにはずぶ濡れの里見と娘が座り込んでた
俺「おいどうしたのよ」
取り合えず二人を中入れてバスタオル渡した、俺は娘の頭からふき俺テイシャツ持ってきて裸にして身体拭いてやり俺のてティシャツ着させた
俺「大きいけど我慢しろ」
子「うん」
俺「大丈夫かぁ、どうしたのよこんな夜中に」
里見「娘寝かしていい」
俺「じゃあ俺のベットで」
子「おやすみなさい」
俺「おやすみ」
30分くらいして里美は部屋から出てきた、温かいココア入れた
里見「ありがとう」
そう言うと飲み始めて少し間をおいて
里見「雄一(友人の名前)ね、今朝警察に捕まったのよ」
俺「またかぁ、覚せい剤かぁ」
里見「私もよくわからないだけど、先月〇丁目で強盗殺人事件あったてしょう、その犯人が雄一なんだって、私の前で容疑も認めた」
俺「まじかよ、先月も先々月も俺に金貸してくれって言ってきたもんな」
里見「夕方になって大家がきて出ていってくれって、家賃も滞納してたし」
俺「ここまで歩いてきたの」
里見「うん」
俺「電話くれたら迎えいったのに」
里見は泣き出した
俺は里見に近づいて
俺「辛かったな」
そう言うと抱き着いて大泣きはじめた
俺「しばらくここにいるといいよ」
里見「ありがとう」
俺「よく1階のオートロックのドア入ってこれたね」
里見「半分開いてたよ」
俺「大雨でおかくなってるかぁ」
その晩遅に特別警報が発令された
里見達をベットで寝かして、俺は床にマットひいて寝ることにした
ウトウトしはじめたら里見が入ってきた
里見「拓哉って暖かいね」
俺「何言ってるだよ」
里見は後ろから抱き着いてきた、そしてそのうち寝てしまった
次の日起きると7時前、里見はまだ寝てたが娘は起きてテレビ見てた
俺「おはよう」
子「おはようございます、今日学校あるのかな」
俺「ママに聞かないとね」
子「今日土曜日だぁ、休みだよけ」
娘は知的障害があり発達が遅れてる
里見も起きてきたから食パンあったから焼いて食べた
その日は一日中大雨だったが食い物無かったから夕方になり里見とちかくのスーパーに行って買ってきた
その晩は里見と娘が床に寝た、しばらくするとまた里見がベットに入ってきた
里見「こっち向いて」
向いたら里見からキスしてきた
里見「本当はね拓哉のこと好きだったの、もう一つ娘の父親本当は拓哉なの」
里見とは里見達が結婚してからもあいつに内緒で何度か身体の関係がある
俺「本当に」
里見「だってあいつDNA一致しなかっただもん、あの頃あいつと拓哉としかエッチしてなかっだから」
そう言うとまたキスそして舌出してきたから絡めあってしまった
そしてついに裸になってしまった
俺「いいの」
里見は頷いた、クリトリスから舐めた
里見「ああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいいよ・・やっぱり拓哉のほうが気持ちいい」
里見「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった、四つ這いにさせていつものバイブ出してまんこに突っ込んだ
里見「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・だめ・・・いっちゃう・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、俺は続けた
里見「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・・・・・・いく・・・・・」
いくと同時に潮まで吹いた
そしてそのままバックでチンポ突っ込んだ
里見「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・まんこ気持ちいああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・」
いっしまった
それから朝まで5発中だし、友人には無期懲役が確定した
里見と一緒に面会に行き離婚が成立した、それから1年後俺達は結婚した
今高3ですがの夏休みに補習で学校に来ていた時終わって帰ろうとしたら向こうからクラスのロリ巨乳の佳奈ちゃんが来た。ブラウスがパツパツでこの日もピンクのブラが透けまくっていた。しかも佳奈ちゃんは常にミニスカなので多くの男子は毎日勃起しながら授業を受けていた。あとを追うと階段を上り始めた。しかしパンチラはギリギリなかった。目的地は教室だった。佳奈ちゃんは教室に到着するとパンティーを脱ぎ始めた。そして私の名前を呼びながら机で角オナニーを始めた。私は教室の後ろから中に入り窓側に移動してしゃがんだ。佳奈ちゃんは用意してきたディルドを出してディルドオナニーを始めた。しばらくすると変態体育教師の佐々木が来た。セクハラの塊といわれている。
佐々木「佳奈。またオナニーか。とりあえず舐めろ。」
と言いチンコを出した。佳奈ちゃんが舐めている間佐々木は全裸になった。ブラウス・ブラジャーを脱ぐとパイズリを始めた。そして佐々木は勃起したチンコを佳奈ちゃんのマンコに生挿入した。スカートも脱がしてから生挿入した。バックハメで連続ピストン。佐々木の携帯が鳴って
佐々木「もしもし、今、佳奈と生ハメ中。このまま体育館で大乱交ですか。今何人集まっている?中1~高3で30人。男は〇〇組と××組で100人ほど。駅弁スタイルで今から行きます。」
駅弁スタイルに体位を変えて服は脱ぎ散らかしたまま体育館に向かっていった。私は佳奈ちゃんのパンティー・ブラの匂いを嗅ぎブラサイズを確認した。佳奈ちゃんがHカップであることが初めてわかった。よくみたら私の机の中に佳奈ちゃんのスマホと手帳が置いてあった。手帳にはSEXの予定が書いてあった。ちなみに今日は体育館で大乱交。中出し。スマホを見たら動画の再生が途中だった。確認するとクラスの奈津美と佐々木先生が教室でSEXする動画だった。ほかにもSEX動画やエロ画像など多数。しかも男性教師のLINEグループには毎朝6時と夜9時に定期報告。オナニーは常に報告など。
足音がしたのですぐに隠れた。佐々木が服を取りに来た。佳奈ちゃんの服はそのままだった。
4日後学校内。補習終了後教室へ向かった。確か今日は佳奈ちゃんのSEXの予定はない日だが学校にいるのかと思いながら教室へ。教室にはいなかった。そこで保健室へ。よく保健室で寝ている姿を見るので向かった。するとベッドで寝ている佳奈ちゃん。よく見ると籠には紫の紐パンに紫のブラ。スカートにブラウスも籠の中に。ということは全裸。完全に理性を失った私は全裸になりベッドインして生挿入した。ピストンしながらキスしたり乳首を舐めたりしていたら佳奈ちゃんが起きた。片思いですれ違っていた2人が合体したので両想いになりどんどん興奮していく。
私「あー。イキそう。」
佳奈「中はダメ。危険日なの。赤ちゃんできちゃう。」
私「あー。イクイク。」
中出ししました。妊娠覚悟の3連発。結局妊娠はしませんでした。その後現在まで交際中。授業中に保健室で生SEXしたり、放課後に図書館で生SEXしたりしています。
この前久しぶりに同級生から連絡が来てファミレスで会って話をした。
「嫁が不感症にでもなったのかSEXしても全然反応しなくて最近はレスでさぁ…付き合ってる頃は大袈裟なくらい反応してたのに…」
色々と話してる内に夫婦生活の愚痴になり、夜の不満までぶちまけられた。
「お前と喧嘩したとか仕事のストレスが溜まってるとか、何か原因調べたりしたの?」
「少しずつ反応しなくなってったからマンネリか?と思って色々試したけど駄目だったんだよ」
「病院は?」
「こんな事で病院行っても仕方ないだろ」
「もし奥さんがお前に言えないストレス抱えてるなら誰かに話せば解消されるかもしれないぞ?病院の先生なら守秘義務あるし軽く相談するだけでも変わるかもしれないのに」
「でもなぁ…」
「このままだとずっとレスのままだぞ?」
「だったらお前が話聞いてやってくれないか?お前なら嫁も信用するだろうから」
「話聞くのは良いけど、その内容によってはお前には伝えられないかもしれないぞ?」
「何でだよ」
「だってそうだろ?奥さんがお前には話したくないって思って相談してなかったなら俺から言えないだろ」
「わかった…それでも良いから話聞いてみてくれ」
それでそいつの家に行ったんだ。
奥さんと二人きりにしてもらって、同級生にはパチンコでも行ってきてくれと家から出て行ってもらった。
「…とまあ、あいつからこう言う話をされましてね、もし悩みを抱えてるとかストレス溜まってるんなら話を聞いてやってもらえないか?と言われたんですよ」
「そうですか…わざわざすみません」
「で、実際どうなんですか?」
「ええ、実は…結婚前からずっと縁起してたんですけど疲れちゃって」
ポツリポツリと話してくれたけど、付き合ってる当時からあいつの性格には惚れてたけどSEXが自分勝手で全然気持ち良くなかったらしい。
でも好きな人だからって演技してたら、あいつは自分には女を喜ばせるテクニックがあると変に自信を持ってしまって、ますますSEXが下手になったんだとさ。
いい加減奥さんも演技するのに疲れて徐々に素の反応をするようになったんだと。
気持ち良くもないSEXの相手させられて奥さんも相当なストレスを感じていて、更には欲求不満も溜まる一方だと言われた。
この辺から少し奥さんの雰囲気がおかしくなった。
「主人は暫く帰ってこないし…あの人より下手な人はいないんじゃないかと思ってるの、人妻でも良ければどう?私とSEXしてくれない?」
対面に座っていた奥さんが隣に来て腕を絡ませてきて恨んだ瞳で見つめてくる。
その色気の凄いこと…。
吐息も甘く感じて、あいつには悪いが奥さんと唇を重ねた。
しっとりした唇が優しく吸い付いてきて舌がネットリと絡みついてくる。
「本当に良いんですね?もう俺…奥さんとSEXする事しか考えられませんよ?」
「主人とはキスからして全然違う…もっとキスして…キスが気持ち良いと思ったの初めてなの」
和室の居間で奥さんとキスしながら押し倒した。
胸の張りは俺達の年齢を考えれば多少衰えてるのは仕方ない。
それでも充分な大きさはあるから揉んだ感触は最高だった。
「挟みます?」
「これだけ大きいと俺のが全部埋まっちゃいそうですね」
奥さんが仰向けになったまま服を捲り上げて胸を出してくれた。
ブラはフロントホックを愛用しているそうで、わざわざ背中に手を回さなくても簡単に外せて今回みたいな場面でもすぐにパイズリ出来て便利なんだと。
あいつも挟むの好きみたいで、付き合ってる当時は喜んで欲しくてフロントホックばかり身に着けるようになったんだって。
今は俺のを挟む為に外してくれてるけどな。
奥さんが両手で胸を中心に向かって左右から押して集める。
その谷間にチンポを差し込んだが、予想通りチンポが全部隠れてしまった。
「私の胸からはみ出すとしたら相当大きい人ですよね?主人のはもっと小さいから下の方に埋まって終わりですけど、貴方のは真ん中を少し超えてるから大きい方だと思いますよ」
慰め?みたいな言葉を受け、ちょっとだけ自信回復。
腰を振らせてもらって胸の感触を楽しんだ。
「大きくて柔らかいから凄く気持ち良いですよ、このまま胸の中でイキたいけどイッちゃうと復活するのに時間掛かるからこのくらいでやめときますね」
「時間はあるんだから一回出しても良いのよ?」
「奥さんも溜まってるんでしょ?だったら俺ばかり気持ち良くなってないで奥さんも気持ち良くなって欲しいじゃないですか」
「主人なら何も考えずに出してますよ、ちゃんと私の事も考えてくれて嬉しいわ」
胸の谷間からチンポを抜き、乱れたロングスカートの裾をたくし上げて下着の上から愛撫する。
出したままの胸に軽くキスした後、乳首を舐める。
「はうっ!」
「どうしました?強すぎました?」
「違うの…オマンコと乳首から電気走ったみたいに気持ち良くなって…ああん!」
「もしかして本当は感じやすい方ですか?」
「知らない!主人に触られてもこんな風になった事ないの!」
「どんだけあいつ下手くそなんだ…」
どう考えても奥さんは感じやすいタイプなのに…。
その証拠にマンコは直ぐにビショビショになって下着から愛液が染み出して広がり、オシッコを漏らしたようになってる。
「こんなに濡れてたら下着の意味無いですね、脱がしますよ」
濡れすぎてネチョっとした下着を脱がしてマンコとご対面。
エロい芳香放ってるし形も良いじゃないか。
色も黒すぎず、程良く使い込まれてるって感じで俺の好きなマンコだ。
「こんなにヒクつかせて…もうチンポ欲しくなってるんじゃないですか?」
「欲しい…早く入れて欲しいの…」
「でもまだ挿れませんよ?もっと前戯を楽しんでからにしましょうね」
「ああん…意地悪ぅ…」
直接マンコに指を這わせるとまた愛液が溢れ出す。
奥さんも演技ではなく本気で感じてくれてるようで嬉しくなる。
「舐められるのは好きですか?」
「わかんない…主人は舐めてくれた事ないから…」
「じゃあ舐めますね、嫌だったら言ってください」
「やだ…そんな近くでオマンコ見られたら恥ずかしい…んん!あっ!舐めてるぅ!オマンコ舐められちゃってる!気持ち良い!」
「気持ち良いなら続けますね、奥さんのマンコはジュースが多いから美味しいですよ」
「ああん!オマンコが美味しいなんて変態ぃ!でももっとぉ!もっと舐めて!」
ビックンビックンと全身を震わせてクンニで感じてくれてる。
「も…もうイク!本当にイッちゃう!」
両足を爪先までピン!と伸ばして弓なりに身体を反らしてビクビクと痙攣してた。
「あはぁ!はぁ…はぁぁん…イッたぁ…初めてイッたのぉ…」
「クリトリスも可愛い顔を出してくれてますね、こんにちは」
クリトリスに挨拶代わりのキスをする。
「はぅっ!まだイッてる!イッてるからぁ!」
「お?奥さんはイッてる最中に舐められると快感が増すタイプですね?これは前戯のし甲斐がありますねぇ」
人によってはイッてる時に触れると嫌悪感を示すタイプもいるからな。
奥さんはそうじゃないと判ったから顔を出したクリトリスを舐めた。
「はひぃぃ!おかしくなる!頭が変になるぅ!」
初めての快感に驚いてるようだが、俺は太ももの下に腕を入れて両脚を抱え込んでクリ舐めを続けた。
「ダメ!本当におかしくなっちゃう!何か出ちゃう!」
「そのままイッてください」
「ああー!」
またもやビクビクと激しい痙攣しながら今度は潮吹きもしてくれた。
口に入った分は飲み込んだが、顔に思い切り浴びて服にもかかった。
「潮吹きしてみてどんな感じですか?」
「もうダメ…初めてイッたのに連続でイかせるなんて…あん!これ以上イッたら貴方に本気になっちゃう…」
連続イキが相当気に入ったようだ。
「まだ終わりじゃないでしょう?お待ちかねのチンポですよ」
「待って!今オマンコが変だから!感じ過ぎて変だから!チンポ入れられたら頭おかしくなる!うぅー!」
言い切る前に挿入する。
「ああー!イク!またイッちゃうぅ!」
再びの潮吹きと同時に連続3回目の絶頂。
これほど敏感なマンコは俺も初めてで少し戸惑うが楽しむ分には問題ない。
「マンコも凄く痙攣してますね、入れてるだけでも気持ち良くなっちゃいますよ」
「お願いだから動かないで!今動かれたら私ぃ!ひいぃぃ!」
無視してズドンと一突き。
「かはぁ!」
掠れた叫びと共に奥さんが白目剥いちゃった…。
まあ良いか…とそのまま続けさせてもらった。
失神マンコが勝手に締め付けてきて俺の過去最高の気持ち良さだ。
「奥さーん、そろそろ目を覚ましてくださいねー!じゃないと中に出しちゃいますよー」
口に指を挿れて悪戯しつつ声を掛けたが反応が無い。
乳首を軽く摘んで引っ張ったら少し反応したから、今度はクリトリスを摘んでみた。
「はうっ!はっ…?私…」
「気が付きました?失神しちゃったんですよ」
「え…SEXで失神なんて本当にあるの?」
「現に奥さんが失神してたじゃないですか」
「そっか…もう!酷いですよ!ダメって言ったのにチンポ入れて!」
「でも気持ち良いでしょ?抜いて欲しいですか?」
「ダメ!抜かないで!あ…」
「でしょう?さっきまで腰振ってたんですけど、奥さんが目を覚ましてからフィニッシュしたくて起こしたんですよ」
安心した様子の奥さんをまた突いた。
「はぁん!」
「今度は失神しないで下さいね?それで?どこに出して欲しいですか?」
タンタンとリズム良く腰を打ち付けながら確認する。
「あっ!あっ!あっ!オマンコ!オマンコに出して!」
「かけます?それとも中に?」
「中!中に出して!」
「妊娠しちゃいますよ?」
「それでも良い!妊娠しても良いから中にお願い!」
「悪い奥さんだ…旦那以外の男の子供孕みたいなんて」
「そんな事言わないで…こんなに気持ち良いSEX初めてなのよぉ…貴方のを中で感じたいのぉ…」
「冗談ですよ、こんなに可愛らしい奥さんに中出し出来るなんて俺も幸せですから」
「意地悪…」
「拗ねた顔も可愛いですね、もう出そうなんで中に出しますよ」
直後に中出しして奥さんがまたイク。
「すっごいのぉ…精子でイッたのも初めてぇ…」
「汗と体液で服も畳も汚れちゃいましたね」
「洗濯するからその間に一緒にシャワー浴びない?」
「良いですね」
俺はその場で服を脱いで雑巾代わりに畳に飛び散った潮を拭いた。
「染み込んだのは取り切れませんね」
「主人が帰ってくるまでに乾くと良いんだけど…」
「お茶でも零した事にしますか」
「誤魔化せるかしら…」
「大丈夫ですよ、あいつ単純ですから」
「そうね…そうよね」
歩くのが辛そうな奥さんを抱っこして風呂場に案内してもらう。
脱衣場で服を脱がせてやって、また抱っこして風呂場の椅子に座らせた。
「これがさっきまで私の中に入ってたのね…」
俺は立ってたから座ってる奥さんの顔の高さにチンポがある。
奥さんはそっとチンポを掴むと不意にフェラチオを始めた。
「ん…ん…ん…」
「フェラチオが好きなんですか?」
「はぁ…違うわ、主人は私に咥えさせたがるけど本当は咥えるのあまり好きじゃないの」
「じゃあ何で…」
「わからない…自分でもわからないけど咥えたくなったから咥えたのよ」
そう言ってまたフェラチオしてくれる。
「奥さんは最高のマンコしてるだけじゃなくて胸も口も最高なんですね、これ程の女はそう居ませんよ」
「はふ…褒めすぎしゃないかしら?」
「本当は好きじゃないフェラチオも丁寧にしてくれるし、それがまた気持ち良いんですから褒めすぎてはいないと思いますけど?」
「ああ…何で貴方と先に知り合わなかったのかしら…貴方と先に知り合ってたら素敵な結婚生活が送れたのに…」
「そうですねぇ…俺もあいつより先に奥さんと知り合えてたら間違いなく結婚しますね」
「まだ独身でしたっけ?」
「そうですよ」
「そう…なら奥さんや彼女さんに迷惑かける訳じゃないのね?」
「何がです?」
「気付いてよ…これからも貴方とSEXを続けたいって言ってるの!」
「良いんですか?」
「失神しちゃうくらい気持ち良くされたのよ?これ一回きりなんて絶対に嫌よ」
「奥さんとこれからもSEXさせてもらえるなら俺からもお願いしますよ」
「決まりね!これからも私の中にいっぱい出してね?」
「本気で子供作る気ですか?」
「貴方は嫌なの?」
「そんな訳ないでしょ?奥さんとなら何人でも子供作りたいですよ」
「そうなると時々は主人ともSEXしなきゃね…貴方とのSEXに比べるまでもなく下手すぎて気持ちが萎えるのよねぇ…」
「その分俺がまた気持ち良くしてあげますから」
「約束よ?」
本当に好きじゃないのか疑いたくなるくらい、ずっとフェラチオされて口にも出してしまったが飲んでくれた。
「あんなに飲むのも嫌だったのに…貴方のだと普通に飲めたわ」
「あいつに無理矢理飲まされた事が?」
「ええ、付き合ってる頃にね」
「無理矢理なんて酷いな…」
「飲むと喜んでくれたから頑張ったけど、後で30分くらい歯を磨いてたの思い出したわ」
「今回もそのくらい歯を磨きます?」
「ううん、逆にもっと飲んでも良いくらいよ」
気持ち一つでそれだけ出来る事も変わるって事か…。
26歳の時、直属の上司から仙台支社への異動を命じられた。
その際、当時付き合っていた同期の令子に、「一緒についてきてくれ」と頼んだが、同居している妹がまだ学生だからと断られ、そのまま遠距離恋愛となった。
最初の半年くらいは、しょっちゅう電話を交わしていたが、次第にその回数も減っていき、1年が経った頃には全くと言っていいほど連絡を取らなくなり、いつしか彼女とは自然消滅してしまった。
しかし、お互いに生まれて初めてできた恋人であり、貞操を許した相手なだけに思いは強く、忘れることなどできなかった。
そして31歳の時、本社のある東京へ戻ることになった。
数年ぶりに訪れたオフィスで令子と再会したが、5年前の華やかさはどこにもなかった。
女子社員の中で唯一の30代。他の娘と比べても明かに色褪せており、化粧気の少ない顔に縁なし眼鏡をかけ、無駄に長い髪を一本に束ねた、いかにも仕事一筋といった感じの色気のない姿に様変わりしていた。
昔はもっと若さに溢れ、俺以外の男性社員からもチヤホヤされていた令子が、まさかここまで劣化するとは思いもしなかった。
転勤してきた週の金曜日、同じ部署の連中は俺のために歓迎会を開いてくれ、令子も一応は参加していたが誰とも話そうとせず、一人片隅で呑んでいただけであった。
歓迎会もお開きとなり、俺はそのまま駅に向かおうとしていた道中、偶然にも令子の姿を発見し、思わず呼び止めてしまった。それに反応した令子も何か言いたげな表情を浮かべ、俺に向かってにじり寄ってきた。
その後、俺と令子は場所を近くにあった公園のベンチへと移し、そこでこの5年間に何があったか、お互いに語り合った。
すると、だんだんと付き合っていた頃の感覚が戻ってきて、いつしか俺たちは和気藹々と談笑を交わし合っていた。しかし、いつの間にか時計の針は夜の12時をとうに過ぎており、帰りの終電を逃してしまった。
このまま野宿するわけにもいかず、しぶしぶタクシーを呼ぼうと携帯を取り出した時、そこから少し離れた場所にある繁華街にそびえ立つ、ひときわ大きなビルが目に入ってくる。
そしてそこには、『LOVE HOTEL』というネオンサインが描かれてた。
その光景につい衝動的となった俺は、令子の手に自分の手を重ね、「今晩、あそこに泊まっていかない?」と告げる。
その問いかけの直後、令子は何やらモジモジと体をよじり始め、「その前に言うことあるでしょ!」と言い放ってきた。
肉体を結ぶ前にすること、それはすなわち気持ちの確認。順番を誤ったことを悔やみながらも、「俺とヨリを戻してくれ!」と本心をぶつけた。
その途端、令子は俺の唇に飛びついてきて、数年ぶりとなる熱いディープキスを堪能した。そして、俺たちはほろ酔い気分が抜けぬままホテルにチェックインする。
部屋に入り、すぐさま令子をベッドの上に押し倒す。そして、彼女の身ぐるみを一枚ずつ引っぺがしていった。
目にした下着は上下セットの純白レース。昔は赤や紫といった派手な柄を好んでいたが、加齢とともに身につける下着の趣味も変わっていたことに、なんだか興奮してきた。
そして、ブラやショーツも脱がし、ついに素っ裸の状態にさせる。
令子は華奢な体格のため一見分かりずらいが、実はかなりの隠れ巨乳。下着は違えど、その中身は昔のまんまであった。相変わらず端整な形を保ち、張りや弾力も衰えておらず、相変わらず揉みごたえのあるデカ乳であった。
下の毛もきちんと手入れがされており、アソコの締め具合も緩んでおらず、その晩はご無沙汰ということもあって、朝までぶっ通しであった。
数ヵ月後、令子から妊娠したと告げられ、俺たちはそのまま『できちゃった婚』で結ばれた。同じ部署の連中からは、「いつの間に」や「意外と抜け目のない奴」などとさんざん冷やかされたが、なんだかんだで祝福してくれた。
そして結婚してから数年が経ち、生まれてきた長女も3歳となり、現在は2人目を作ることに毎晩没頭してします。
俺が大学生の頃は実家暮らしだった、そしてある年だったその日は大雪で朝から雪かきに追われてた
俺は冬休みだったから運動がしたら除雪してた
人妻「おはようございます」
おれ「おはようごさいます、積もりましたね」
人妻「そうですね」
それから午前中いっぱいはかかった、俺の両親は共働きでいない
人妻「除雪してもまた積もりますね」
おれ「嫌になりますね」
人妻「やめましょう」
おれ「そうですね」
人妻「コーヒーでも飲みませんか」
おれ「いゃぁー」
人妻「いいじゃないですか」
おれ「じゃあ少しだけ」
人妻の家におじゃました、家の中は花の香がただよってた
人妻「適当に座って」
おれ「おじゃまします、お子さんは」
人妻「今、冬休みでいとこの家に泊まりにいってるのよ」
おれ「そうなんだ」
人妻「いつも遊んでくれてありがとうね」
おれ「いいですよ、俺小さい子好きなんで」
コーヒー飲みだした
おれ「旦那さんは」
人妻「今は長期出張で海外にいるのよ」
おれ「そうなんだ、大変ですね」
人妻「もう慣れたけどね」
おれ「そうなんだ」
人妻「智樹くんだったよね」
おれ「はーい」
人妻「智樹くんは彼女いるの」
おれ「もう1年近くいないですね」
人妻「そうなんだ」
そう言うと人妻は俺の手を取り甘えてきた
おれ「どうしたんですか」
人妻「別にいいしょ」
そう言うと人妻からキスしてきた、そして舌出してきたから応じてしまった
おれ「あの」
人妻は無視してリビングに押し倒された
人妻「今日だけ」
そう言うと俺のズボンとパンツ脱がしてチンポ舐めてきた
俺「すげぇー上手いすね、気持ちいいよ」
人妻「智樹くんの立派ね、美味しいわ」
おれ「名前なんて言うの」
人妻「かなよ」
おれ「かなさん気持ちいいよ」
人妻「私も気持ちよくなりたい」
そう言うとかなは裸になり、俺にまたがりお尻を俺の顔に向けた、俺は思わずまんこにしゃぶりついた
人妻「あーそこいいのもっともっと舐めて」
手マンもした
人妻「あーーだめーーいっちゃうーいくーーー」
いってしった
立ち上がりテーブルに手つかせて立バックで挿入
人妻「あーーすごい奥にあたって気持ちいいもっともっと」
場所をキッチンや玄関。脱衣場と場所と体位を変えながら最後は寝室で立バックのまま中だし
そのまま2回戦、3回戦、4回戦と5回戦終わった時にはもう外が暗くなり始めてた
人妻「あんなにいったの初めてだは」
おれ「俺も久しぶりだったから興奮してしまって」
俺はおふくろに電話して友達の家に泊まるからと伝えた
それから二人で風呂に入り寿司を出前してくれ食べた、また朝まで何発もやりまくった
かなはぐったりしている、気づいたら寝てた、起きたら子供の声がしてた
人妻「子供達帰ってきたからしばらくここにいて」
おれ「わかった」
昼から子供達は遊びでかけ、俺は身支度して自分の家に戻った
それから昼間にかなの家に行ってはエッチしまくった、大学2年の夏にその団地は取り壊されることになり俺は一人暮らし始めた
そうするとかなは俺が大学に行かない日は毎日のように俺の家に来るようになった
あれから10年かなとの関係は未だに続いてます、実はかなの子供一人俺の子供なんです
DNAで調べて一致しました、女の子でかなにそっくりでよかった
これからもかなを愛し続けます
結婚していて子供は小学生が一人。
同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。
うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。
その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。
奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。
それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。
ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。
僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。
奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。
子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。
去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。
ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。
もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。
部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。
「よければ冷たいものでも」
と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。
「どうぞ」
と缶ビールとグラスが出てきました。
少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。
もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。
「いやいや、もうこれで」
と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。
後、話す事といったら家族の事しかありません。
案の定、奥さんは夫の愚痴。
帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。
「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」
と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。
「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」
と奥さん。
もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。
部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。
そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。
ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。
(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。
腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。
待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。
仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。
そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。
長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。
「奥さん・・・・」
「いや、さよこ(仮名)って呼んで」
奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。
また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。
「さよこ・・・」
と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。
「あ・・大っきい・・・」
自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。
その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。
でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。
ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。
近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。
僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。
僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。
何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。
そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。
入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。
奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。
その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。
その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。
それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。
特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。
私は33才(妻32歳)の会社員です。
先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。
引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。
そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。
家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。
ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子。
私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。
そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。
私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。
その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし、更に以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。
また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。
そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を覗いていました。
若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。
しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。
私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持って何も見て無かったような振りして部屋へ入りました。
若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。
私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。
以前、家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。
暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたいと言いだし、隣の和室で寝てしまいました。
すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですが」と。
「一度抱いてみないか?」と聞いたところ、ギョッとしながら「すいません、でも良いんですか?」。
「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って、若奥さんに勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていたこと、更に妻はご主人を気に入ってることを伝えました。
問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。
それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。
そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。
・お互いゴムを使用し中出しはしない事。
・これを機に個別にこっそり会わない事。
・決して乱暴にしない事。
さてルールも決まり実行です。
交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。
私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体勢を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。
驚いた家内を置いて居間に向かいました。
その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。
ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベッドの部屋へ向かっていきました。
私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした。
先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました。
程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。
私は興奮仕切った「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。
若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。
其処で慌てず、気を取直しました。
何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。
あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。
久しぶりに家内以外の女性と交わり、至福の時を送れました。
さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。
興奮剤が効いたのか、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。
清楚な若奥さんをもう一度攻めたくて、2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が「如何ですか?」と、襖戸の向うから声を掛けてきました。
その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして「トイレを、お借りします」と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。
私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」、そして「奥様は、満足なされたようですよ」。
(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。
私は、「妻は、どうでした?」と、言うのが精一杯で、気を取直し「奥様は素晴しかったですよ」と、言返しました。
若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが、結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。
そして次回の交換も確認しました。
同じフロアにある別の会社の人と、今日しました・・・。
私が24歳。
相手は23歳。
先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、何か飲み物でも買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールの側にある喫煙所でよく一服していました。
それで少しずつ話をするようになり、今月に入ってからは残業の時は休息時間を合わせて一緒に軽く夕食をとったりしていました。
昨日のことです。
フロアを出ると彼がいました。
帰宅時間がちょうど一緒になった様で、2人でビルを出ました。
そのまま駅に向かうはずが、「こっちの方が近道だから」と言われ別の道を行く事に・・・。
確かに近道なのですが真っ暗で何もなく、普段は絶対に通らないようにしているのですが、その日は一人じゃないしと、そのままついて行きました。
しばらくは歩きながら会話も弾んでいたのですが、急に彼の方が黙り込んでしまいました。
どうしたんだろうと声を掛けようろしたその時・・・、腕を引っ張られ、建物と建物の間の暗がりに連れ込まれました。
びっくりして動けずにいると、彼はカットソーの上から胸に触ってきました。
そしてそのまま服の下から手を入れ、胸を揉みしだいてきます。
ブラをずらして、乳首に触れられたとき、思わず声が出てしまいました。
前の彼氏と別れてもう1年以上していなかったので、つい感じてしまいました。
でも声を出してしまったことで我に返り、「やだ」と言って相手の肩の辺りを出来る限り強く押しました。
でも力が上手く入らなくて、ほとんど引き離せませんでした。
すると、彼はそのままキスをしてきました。
軽く舌で口の中を攻められただけで気持ちよくなり、唇を離して必死に顔を背けました。
「ダメ?」
耳元で彼に聞かれました。
このまま流されてしまいそうなのを堪えて首を振り、「今日はやだ」と答えました。
彼は「ごめん」と言うと服を直してくれて、そしてそのまま二人で駅に向かい、そこで別れました。
しかし、帰る途中も、帰ってからもずっさっきのことが忘れられなくて、ぼーっとしたままでした。
家に帰る頃には我慢できなくなって、夕飯もそこそこに部屋でずっとオナニーをしていました・・・。
触られたところとか思い出して何度かイッたけど満足できませんでした。
夜中、そっと部屋を出てお風呂に行こうとすると、隣の部屋から4つ年下の弟が出てきました。
にやけながら、「欲求不満?声デケェよ」と言われて泣きそうになりました。
今朝、いつもより少し早く出社しました。
すると彼ももう出社していて、ちょうどエレベーターで鉢合わせてしまいました。
二人だけで挨拶だけ・・・、気まずい空気の中、私は我慢できなくなって言いました。
「今日のお昼休み、時間あったら会いたい。やっぱりしたい」
昼休み、別の階の喫煙所で待ち合わせると、そのまま男子トイレの方へ・・・。
幸い誰もいなくて、個室に入ると自分でシャツののボタンをいくつか外しました。
彼がブラをずり上げて、胸を乱暴に揉みながらキスしてきます。
それだけで鼻にかかった声が漏れて、体が熱くなります。
そのままスカートの中に手を入れられ、ストッキングと下着を下げられて、指がアソコを何度もなぞったりクリを弄ったりします。
たぶん何分もしないうちに、私のそこは物凄く濡れていました。
朦朧としながら、そっと触ってみたら、彼のももう硬くなっていました。
チャックを下ろして触ろうと思ったのですが上手くいかず、手間取っていると、彼が自分でペニスを取り出し、私の手をそこに持っていきました。
すごく大きいというわけではないですが、太くて、夢中で擦り上げてるうちにヌルヌルになりました。
私のも、その間ずっと指を奥まで入れられ、2本3本と増やされ、広げられて、いつでも入れられるようになっていました。
「やべ、もういい?」
そう聞かれて何度も頷きました。
彼がゴムを探し始めるのを見て、私はつい・・・。
「いらない、そのままでいいから」
・・・そう言っていました。
すると彼はちょっと苦しそうな顔をした後、私を壁に押しつけるようにして後ろから入れてきました。
ゆっくり全部中に入れた後、かなり乱暴に出し入れされました。
少し痛かったけど、でも昨日からずっとしたかったのが叶って、思わず大きな声を上げてしまいました。
何度も奥を突き上げられ、自分もいっぱい腰を振って、そのままイッてしまいました。
でも彼の方は、そのままゆっくり腰を引いて中から引き出すと、自分の手の中でイこうとしていました。
それが悲しいのと悔しくて、「中で出してよ」と言いました。
「いいの?」と彼が言うので、「中に欲しい」と答えると、彼は蓋をした便器の上に座り、私を上に跨がせました。
彼の、ギリギリのそれを指で押さえて、自分のアソコに押し当てました。
そしてゆっくり、まずカリ首まで飲み込み、「ああ」と声を漏らすと、そのまま一気に突き上げられました。
彼の膝の上に向かい合わせで抱きかかえられ、自分の体重と彼の突き上げでさっきより奥の感じるところに沢山当たります。
彼の方が限界のはずなのに、数回腰を振っただけで私がイッてしまいそうになりました。
「またイッちゃう」
私がそう言うと、彼は私の膝の下に手を入れて持ち上げるようにすると、そのまま物凄い激しさで突き上げて来ます。
「もうダメ!」
そう訴えると、「俺も」と返事が返ってきました。
そして突き上げられるまま体を揺らして、奥に、一杯出して貰いました。
そして、そのまま、抜かずにもう一回中出しでやって、昼休みを全部費やしました。
後始末がちょっと大変でしたが、余韻はずっと残っていて、午後は仕事になりませんでした・・・。
今日はさすがにもう無理ですが、「また明日ね」と言われてそわそわしています。
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