部長と飲みに行き、部長が酔いつぶれたのでタクシーで送ることにした
奥様「いつもすみません」
俺「いいえ」
寝室まで運び、帰ろうとしたら
奥様「明日お休みでしょう、泊っていったら」
俺「いいですか」
奥様「どうぞ」
タクシーの運転手にお金払い帰ってもらった
奥様「斎藤くんでしたよね、いつもすみませんね」
俺「正直言ってもう慣れましたよ」
奥様「ビールでいいかしら」
俺「お願いします」
2人で飲むことにした
翌日は日曜日で休み俺も飲み続け、奥さまも酔いがまわってきた、俺は奥様の肩に腕をまわしツンツン始めた
奥様「ダメよ・・・」
耳元に近づいて
俺「奥様のこと好みなんですよ」
言いながら手握った
奥様「でもダメ・・・・」
言いながらももう目はうっとりしており今すぐにでもキスしてしまいそうな距離にいる
奥様はスカートだったからスカートをめくりパンティーの上からクリトリス撫でた
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・だって」
俺「あれぇ・・・上のお口は嫌がって下のお口のフルフルはなんですか」
奥様「それは違うの・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・」
俺はパンティーの中に手入れてクリトリス触るともう大洪水
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・」
そしてキスしてディープキス、奥さまも舌絡めあってきた
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい…ぁぁ…ぁぁ…・ぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてパンティー脱がしてクンニしてしまった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・」
いってしまった
俺はクンニ続けた
奥様「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・だめ・・・またいっちゃう・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
激しく手マンした
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・めいく・・・いく・・・・」
いってしまった
奥様を座らせてチンポ持っていくとしゃぶりついてきた
俺「気持ちいいよ奥様」
奥様「礼子って呼んで」
俺「部長より立派だろう」
礼子「全然何倍もデカいは」
そして客間に布団ひいて裸になり正常位で突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・もう気持ちよすぎて死んじゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・いく・・いく・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくった
礼子「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・そんなに激しく突いたら・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そして騎乗位になると礼子は自ら激しく動いた
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・」
いってしまった
下から突きまくった
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・・もうまたいっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまったそのまま中だししてしまった
俺「旦那としてないの」
礼子「あの人立たなくなったのよ、だからもう5年はしてないは」
もう一回エッチして寝てしまった
部長「斎藤君、泊ったのかね」
俺「最終の電車無かったので」
礼子「そうよ、あなたも気を付けてよ」
部長「わるかったよ、昨日はうれしことだらけだったからよ」
礼子「どうしたの」
部長「ニューヨーク支社長になるだよ」
礼子「いつから」
部長「来月からだよ」
礼子「あらもうすぐじゃないの」
部長「引っ越しの準備頼むぞ」
礼子「わかったけど私も行くの」
部長「無理だろう」
礼子「お義母さんの介護あるからね
それから1か月後部長はニューヨーク支社へ旅立った、俺は成田まで部長を送り
礼子と俺の車に乗り込みキスした
礼子「もう~」
真っすぐ礼子のマンションへ向かった、部屋に入るなり俺達はあついディープキス
寝室に行くと裸になると礼子はチンポにしゃぶりついてきた
俺「お・・・礼子気持ちいいぞ・・・礼子・・・・」
俺は礼子をベットに押し倒してお尻持ち上げて持ってきたバイブ突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・そんなに激しく・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・いく・・・」
いってしまった
それからはほぼ毎晩のように礼子と愛し合うようになった
今はと言う今も礼子とは愛し合ってる、部長もあと2年で定年を迎える
俺は人事部にいるから、部長があと2年日本に帰ってこれないように操作してる
礼子は生理も上がったから中だし放題、これからも礼子と愛し合っていきます
中出し・妊娠
「おい。今日もAは無断欠勤か。」
部長が怒り声で言った。元から強面な故、余計に怖く見える。
「本当に困ったものだ。」
社長もため息をつく。
「田中君。B君。見に行ってくれないか。」
「あ、はい。」
俺は嬉しかった。今は研修期間だが仕事がまわってこない。研修といっても自習という形でプログラム言語の本を読みながら、統合開発環境で動作を確認するだけだ。正直、飽きていた。
AとBは俺と同期。2人共イケメンだった。入社して1月ほどして、Aは無断欠勤をするようになった。特にこれといった理由も見当たらなかった。
俺とBは外に出る。今は8月。とにかく暑い。
Googleマップを見ながら、Aの家に向かう。Aの家は世田谷区の高級マンションだった。
「いいところに住んでやがる。」
「まあ、親が旅館を経営していて上手くやっているらしいからな。羽振りが良いんだろ。」
「えーと。801号室だったな。」
俺はチャイムを鳴らす。
すると、
「おおん!おおん!ファック!ファック!アナルファック!」
と、女の低い喘ぎ声が聞こえた。
「ふふ。どう?自分の息子と娘と名前も顔も知らない男に同時にケツマンコを犯される気分は?」
「おおん!さいごうよ!ぎもぢよずきで、背徳感でまだぎぜつしちゃうわあ!」
パチン!
「いいから。私のマンコピアスを舐めなさい!」
俺は何が起きているか、分からなかった。
誰かがボタンを押したらしく、ドアが開いた。俺とBは中へ入った。
「何が起きているんだ?」
「さあ?」
俺らはエレベーターに乗り、Aの部屋のドアの前に立つ。そして、チャイムを鳴らした。
「あはーん!」
という喘ぎ声と共に、ドアが開いた。
目の前にはSMの女王様のような格好をした中年女性が2人いた。1人は黒くてかったビスチェ、黒のエナメルのサイハイブーツ、黒のラバーのロンググローブをしていて、ムッチリとした身体や足や腕を締め付けいた。
もう1人はハイレグをしていたが、大きな乳房だけが剥き出しになっている。そして、白の革のサイハイブーツと白のラバーの汚れたロンググローブをしていた。更に口だけ空いた黒のラバーの全頭マスクをしていた。
しかし、俺らが驚いたのはそこでは無かった。2人ともタトゥーとピアスを乳房とマンコと恥丘に入れていたのだ。特に乳房にはバラとチンポのタトゥーが彫られ、
1人はそれぞれに
「淫乱」
「熟女」
マスクをしている方の女は
「変態」
「便器」
との文字まで、彫っていた。
しかも、恥丘には
「fuck me」
との文字が彫られている。
その上、両乳首のリングピアスとマンコピアスはチェーンで繋がれていた。
2人共、
「あはん!あはん!」
と、ラリった声を上げている。
そして、白眼をひん剥き、ニヤリニヤリと真っ赤な涎まみれ唇を痙攣させている。ラバーマスクをしている方の女は、小さな穴から長い舌を出しそこから涎をダラダラと流していた。舌はまるでチンポのようで、涎はザーメンのようだった。
当然、ピアスだらけのバタフライタトゥーマンコからは、白濁した本気汁が大量に糸をひきながら垂れている。更に、
「あはーん!」
という喘ぎ声が出るたびに、液が堰を切ったように出てくるのであった。
「あら。いい男ね。食べてしまいたいわ。」
更に後ろから、似たような格好をした中年女が来て、舌舐めずりをした。
「あはーん!私もよ!」
「マスクで前が見えないけど、美味しそうなチンポをしてそう!」
元からいた中年女2人もマン汁を大量に流しながら、俺らを狙っていた。
俺とBは凍っていた。
ー逃げなきゃ!
しかし、いったいどういう状況なんだ。
中年女3人は互いにディープキスをする。実に生々しい音を出す。俺とAはその隙に中年女達を押し退けリビングへ着いた。
「あっ。」
頭から足まで、全身をラバーに包んだ女が男達とセックスをしていた。尻とマンコと口だけは剥き出しになっている。
「はあん!はあん!」
「どうだ!奥さん!息子さんのチンポは!」
「ひいん!もういい!勘弁して!アナル3本同時はたまらないわあ!」
全身ラバー女は男のチンポにまたがり、更に後ろと上からチンポを入れられていた。そして、タトゥーとピアスまみれの中年女のペニスバンドをシャブっていた。
「おっしゃあ!中出しするぞ!」
「おお!淫乱エツコのガバガバタトゥーケツマンコにザーメンを大量にぶち込んでえん!アナルピアスがこすれて気持ちいいん!おおん!」
男達がフィニッシュして離れると、パカッと開いたアナルから大量のザーメンが流れていた。ザーメンはウンコと混じり茶色くにごっている。
「おらあ!変態ババア!自分が出したもんだろ!掃除しろや!」
「あはん!掃除します。」
全身ラバー女は、3人の男のチンポを代わる代わるしゃぶる。
「どうだ!」
「はあん!美味しいです!」
「ほほ!自分の息子のチンポですら、美味しそうにしゃぶるのね。」
別の中年女が全身ラバー女のアナルに腕を入れる。
「はあん!」
とまあ、こんな調子でありとあらゆる変態プレイをしていた。
ーにしてもエツコって聞いたことある名前だな。
「おや!まあ気絶したようね。」
中年女達が全身ラバー女のラバーを脱がす。
ー部長の奥さん!
やはりそうだった。快楽に顔を歪ませているが、わかった。花見の時に会ったが実に上品そうで美人な奥さんだった。その奥さんが変態プレイと近親相姦!?
当然のように乳房やマンコやアナルにはピアスやタトゥーがされていた。
それから何があったからは、想像にお任せしよう。
俺はある企業の営業課の係長
ある日地方に部下の明美と日帰り出張だった、俺は結婚しており2児パパ
俺「最終の飛行機間に合わないかもな」
明美「そうですね」
俺「駅前のホテルにでも泊まるか」
ホテルに行はシングルの部屋二部屋チェックインして
俺「じゃあお疲れ様」
明美「お疲れ様でした」
夕飯はホテルに来る前に食べた、明日は午後からの飛行機取れたから朝はゆっくり出来ると思いコンビニに行き下着と靴下とビール数本買ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お・・・」
明美「下着買いに」
俺「俺もよ」
明美もビール買ってた
明美「飲みませんか」
俺「いいよ」
そして俺の部屋で飲むことにした、飲みながら世間話しや仕事の話をしてるとだんだんと下ネタ話になってきた
明美「係長は美人の奥さんいるからいいですよね」
俺「明美君だって開発部の人と付き合ってるだろう」
明美「もう別れましたよ」
だんだんとエッチな話なり気づいたら明美は俺に抱き着いてキスしてきてた
俺「おいおい明美君」
明美「今日だけでいいから抱いて」
俺「本気かぁ」
明美は俺のベルトをとりズボんを脱がしてパンツも脱がしてチンポしゃぶってきた
俺も妻とはしばらくしてなかったから興奮してしまった
明美「すごい太くて美味しいチンポ」
俺「気持ちいいよ明美君」
明美「係長ばかりずるい」
そういうと明美は裸になり69になったからクンニした
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・気持ちいい・・・・ぁぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、明美を寝かしてクンニした
明美「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・もっともっと舐めて・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・めいく・・・・・」
いってしまった
そして
明美「もうちょうだい」
俺「ゴムないよ」
明美「いいから」
そして生のまま挿入
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・こんな気持ちいいチンポ初めて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
ベットから降りて立バック
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・裕也のチンポすごい気持ちいい・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・だめ・・・・いく・・・・」
いってしまった、そのまま中だし
その日はそのまま明美を抱きしめて寝た、次の日はチェックインギリギリまでエッチしてホテル出た
東京に戻ってからはなにもなかったがある日俺の人事異動の辞令が降りた
それは、新たにニューヨークに支社を作るための準備室室長だった
本社から5人連れて行くことになった、ある日遅くまで引継ぎの書類作ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お疲れ様どうしたの忘れ物」
明美「係長に話がって」
俺「なに」
明美「私もニューヨークに連れていってほしいなと思って」
俺「連れていくつもりでいたよ、5各語もばちぐんだもん」
明美「やったぁ、係長は単身で」
俺「うん、2年間だからなぁ」
そして1か月後俺を含めて6人がニューヨークへ旅立った最初の1週間はホテル泊まり
マンションの準備が整いかくそれぞれの部屋に入った
その晩だった、ビール飲みながらテレビ見てたら明美がやってきた
俺達は無言で抱き合いディープキスしそのままベットに倒れ込んだ
裸になりクンニした
明美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい裕也・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・」
いってしまった
そして久しぶりに明美と合体
明美「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・ぁ・・・・ぁぁ…気持ちいいチンポ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁぁぁ・・いく・・・」いってしまった
それからは毎日ではないが明美と愛し合うようになり、2年間不倫関係が続き俺はそのままニューヨークに残ったが他明美入れて5人は本社に帰った、それから2年後俺も営業本部長として本社に戻ったが明美は辞めていなかった、明美の家に行くといた、それも子供一人いた
明美「入る」
俺「じゃあお邪魔します」
明美「本社に戻っただって、それも本部長として」
俺「まぁね
明美「すごいじゃない」
俺「この子は」
明美「私の子供、本社に戻ってきてから妊娠してることわかったの」
俺「じゃあ俺の子供」
明美「うん」
俺「俺と結婚しないかかぁ」
明美「だって結婚して子供いるでしょう」
俺「去年離婚したよ、養育費だけ払ってる」
そういうと明美は抱き着いてきた
俺「おいおい娘の前だぞ」
明美「だって嬉しいだもん」
そして明美親子は俺のマンションに引っ越してきた、1か月後明美の誕生日に入籍した
式は3人だけでハワイで挙げた
そして俺は仕事を辞め今はハワイで日本料理専門の料理屋を営んでる
もうそろそろこの人妻にも飽きたな、そんな事を思いながら私は38歳のちょっと小太りの人妻にペニスをしゃぶらせていた。
この人妻とはもう2年間、体の関係が続いている。
最初は嫌がって泣いていてそれを犯すよに裸にして抱いていたのに、最近では私が呼んでもしないのに勝手にやって来て自分で着ている物を脱いで私の物をしゃぶっているんです。
しかし、私はその姿を見て息子の嫁の沙智子がしゃぶっていると思いながらペニスをだんだん大きくさせているんです。
私55歳、従業員50人ほどの建設会社を営んでいる社長です。
私のペニスをしゃぶっている女は部下の奥さんで美咲38歳。
2年前にその部下が会社のお金を横領し、その腹癒せで美咲を呼び出し犯してしまった。
少額だったため首にはしなかったが美咲には首と横領で警察に突き出すと言い、それが嫌だったら体を差し出せと言ってやった。
部下には奥さんの事を内緒にして横領した事実を突き出し、弁済させて地方の現場で働かせている。
半年後、美咲が「私、、生理が無いの。」と言って妊娠したことを告げてきた。
「何だ、避妊はしてなかったのか。」と聞いたが、「まさか妊娠までするとは、、だって、、危険日は外出しだったし、、それ以外は中出しだったけれど、、」と、何とも隙だらけである。
部下の子供として産ませようかと思ったが、あとあと厄介なことになるといけないので堕胎させ費用は出して、今ではリングを嵌めている。
それからも美咲とは関係が続いたが、さらに太って来てだんだん嫌気を出した私は美咲を旦那と違う現場の下請けの頭に引き取ってもらうように話を付けた所だった。
私の妻は5年前に病気で亡くなっていて二人の息子がいたが長男は私の後を継いで次男は違う仕事をしている。
妻を亡くしたことでこれ以上会社を大きくしてもと考えた私は急に寂しくなってしまった。
今までは妻のため、妻が喜んでくれたらと思って一生懸命働いてきたが、死んでしまってはと思ったのです。
そんな事を思っていると部下が会社のお金を横領していて、、
一度目がうまくいくとそんな事ばかり考えていたんです。
中学生にもなって片付けの出来ない娘には普通に叱っても効果が無いと思い、注意3回で目の前でオナニーさせると宣言し誓約書も書かせた。
父親の前でオナニーなんて嫌だろうから流石に片付けを頑張るだろうと思ってたんだが、二週間しか頑張りは続かず部屋がまた散らかりまくりの汚部屋になった。
注意も3回に達したので約束通り目の前でオナニーさせた。
「本当にするの?ただの脅しじゃなかったの?」
「脅しで誓約書を書かせると思うか?約束を破った罰なんだから早くお父さんにオナニーを見せなさい」
「うう…本当にやらせると思わなかった…」
「本気でやるんだぞ?適当にちょっと弄って終わりにしようとしても判るからな?」
「お父さんにオマンコ見られちゃうじゃん!」
「それが嫌ならちゃんと部屋の片付けをするべきだったな」
「お母さんはこの事知ってるの?」
「相談して一番恥ずかしい罰を二人で考えたからな」
「そんな…お母さんも賛成してたなんて…」
「お母さんにも見てもらうか?」
「両親揃った前でなんて余計に恥ずかしいよ!」
「じゃあお母さんが買い物から帰ってくる前に早く始めなさい、そうしないとお母さんにも見られるぞ?」
「ううー、恥ずかしすぎる…」
諦めがついたのか娘がスカートを床に落として下着も脱いだ。
剃り跡の残るパイパンマンコを俺に見せてオナニーを始める。
「ほほう…先ずはそうやって全体を擦るのか」
「あんまり見ないでよぉ…」
「こら!脚を閉じるな!大きく開いてお父さんが見やすいようにオナニーしなさい!」
閉じた膝を無理矢理広げさせて近くで見る。
「そんなに近くで見られたらオナニーなんて無理だよぉ!」
「罰なんだからしっかり遂行してもらうぞ」
嫌がりながらも少しずつ指を動かして濡れ始める。
「クチュクチュと音がし始めたな、いつもこんなに早く濡れるのか?」
「変だよぉ…いつもより感じちゃって濡れ方も凄いの…何でぇ…?」
「見られて恥ずかしい筈なのに興奮してるのか?いやらしい娘だ…」
「顔が近いよぉ!そんなにオマンコに近付かないでよぉ!」
「どんどん濡れてくるな?エッチな匂いもしてるぞ」
「嗅がないで!やだぁ!恥ずかしいのに指が止まらないぃ!」
徐々に指の動きが激しくなっていき、遂には中指と薬指を中に入れてグチュグチュとさっきよりも激しい音を立て始めた。
「愛液が白く濁るくらい激しい娘のオナニーが見れるとはな…お父さんも興奮してチンポ勃っちゃったよ」
「お父さんの変態ぃ…」
「お父さんもオナニーして良いか?自分だけなんて恥ずかしいだろう?」
「もう好きにして…」
娘のオマンコから視線を逸らさず下を脱ぐ。
普段は床と並行くらいまでしか上がらないチンポが久しぶりに腹につくほど大きく反り返った。
「すご…お父さんのチンポってそんなになるの?」
「ここまで反り返ったのは久しぶりだよ、お父さんのオナニーを見せてやるからもっといやらしくオナニーしてくれ」
このチンポが入るのを想像してるのか、娘のオナニーが益々激しくなる。
「お、お父さん…ちょっとだけチンポ触らせて…」
「お父さんのチンポを触りたいなんてスケベだなぁ…お母さんが帰って来ちゃうから少しだけだぞ?」
手を伸ばす娘を無視して顔の近くにチンポを寄せた。
チンポを凝視してゴクリと唾を飲み喉を鳴らした娘が舌を出して舐めてくる。
「なるべく顔の近くで見ながら触りたいかと思ったんだが…まさか舐めちゃうとは…」
「あ…」
「お前が平気ならやめなくて良いぞ、舌で触ってるだけだもんな?」
「そ、そうよ…手じゃなくて舌で触ってるの!」
「手でも触りたかったら触って良いぞ」
空いてる左手でチンポを握り、亀頭を舐めまわした娘がチンポを咥えてしまった。
「今度は口全部で触りたくなったのか?」
チンポを咥えて返事の出来ない娘は俺の目を見てコクコクと頷く。
強制した訳ではないので全て娘の意思だ。
「オナニーの指が止まってるぞ?お父さんが手伝ってやろうか?」
娘に咥えさせたままオマンコに触れると、娘は動きを止めていた指を抜いて俺に任せてくれた。
愛液まみれの指で金玉を触り、チンポを深く咥えてくる。
娘のオマンコは狭くて入れた指を強く締め付けてくる。
この辺だろうと当たりを付けた場所を激しく弄ったら潮吹きしてイッてしまったようだ。
「お父さんのチンポ咥えてオマンコ弄られてイッたのか?オナニーを手伝わせて勝手にイクとはけしからん」
チンポ咥えるのに夢中で何も聞こえてないようだ。
そのまま指マンを続けて何度かイかせた。
「ぷはぁ…こんなにイッたの初めて…お父さん…変な気分になっちゃったよぉ…」
「どんな気分なんだ?」
「お父さんのチンポが欲しいの…」
「どこに欲しいんだ?言ってくれないと判らないぞ」
「意地悪ぅ…私のオマンコにチンポ入れて欲しいの…初めてだけどお父さんのチンポが欲しいの…」
「初めては好きな人とじゃなくて良いのか?」
「今欲しいんだもん…だから早くぅ…」
指マンを優しい動きに変更してイかせないようにしつつさらに焦らす。
「指よりチンポ入れて欲しいぃ!お父さんが入れてくれないなら自分で入れちゃうよ!」
俺を押し倒そうと押してくるがイキすぎて力が入らないようで俺は微動だにしない。
「いつお母さんが帰ってくるかわからないんだから声は我慢しろよ?」
「我慢するから早く!早くチンポ入れて!」
お互いに上半身は服を着たままで娘のオマンコに生チンポを挿入する。
「ん!ぎ!いぃぃ…!」
「初めてだから痛みは残るよな…あれだけイケば多少はマシになってるはずなんだが…」
嫁から俺のは太めのチンポだと言われてるからそれも原因だろう。
「もう少しで全部入るから頑張れ」
娘が俺のシャツを強く握って頭に耐える。
「入ったぞ、お父さんのは太めで少し短いから早く全部入って良かったな」
「これで短い方なの!?」
「そうだぞ、お母さんは長さがもう少しあれば…ってよく愚痴ってるから短いらしいぞ」
「こんなに太くてもっと長かったらオマンコ裂けちゃうよ…」
「お前には丁度良い長さみたいだな」
「奥にコツンて当たったもん」
「そいつは嬉しい報告だな、まだ痛いだろうから少しこのままで待とうか」
「ありがとう…少しずつ楽になり始めてるからそんなに待たせないと思う」
「入れてるだけでも気持ち良いオマンコだから無理しなくて良いぞ」
待たせるのを気にしてるようだったので抱きしめて安心させる。
「ねえ、キスしたいって言ったらしてくれる?」
「ファーストキスもお父さんで良いのか?」
「今凄くお父さんとキスしたいの」
暫く見つめ合っていたら娘が目を閉じた。
薄っすら開いてる唇に唇を重ねて舌を入れる。
バージンとファーストキス両方を貰えるとは思わなかった。
娘の両手と両脚が俺を抱え込み、しっかりと抱きついてきた。
「はぁ…お父さんのが中に入っててキスもしてくれて凄くホワホワしてきちゃった…もう一回キスしてそのまま動いてみて」
キスをしながらのSEXを希望されたので叶えてやる。
舌を絡ませながらゆっくりと腰を動かした。
奥の方を小さくコツコツと突いてあげたら抱き付いてくる力が強くなる。
片付けの出来ないどうしようもない娘だが、こうしてるととても愛おしい。
チンポでの中イキを初体験で迎えた娘がビクビクと身体を震わす。
その震えがオマンコの中にも起こり、俺も耐えきれなくなって娘の中で射精してしまった…。
「んっふぅー!」
「ぷはっ!すまん…気持ち良すぎて中に出してしまった…」
「お父さんが焦ってるの初めて見た…」
「そりゃ焦るだろ?中に出したら妊娠させちゃうかもしれないんだぞ?」
「それなら大丈夫、計算上だけどまだ排卵する時期じゃないはずだから」
「計算ではそうでも万が一ってのがあるから油断できないんだぞ?もしこれで妊娠したかも…って思うようになったらすぐにお父さんに言うんだぞ?」
「うん…お父さんの赤ちゃん産むわけにいかないもんね…」
「残念だけどな」
こうして話してる間も中に出続けている。
そこで妻が帰宅したようだ。
「静かに」
娘と二人で息を潜める。
「ただいまー、あれ?どこ?居るんでしょー?」
妻が俺達の返事が無いのを不審に思って探してる感じだ。
娘の部屋のドアもノックされて万事窮す!と思いきや、娘が返事をして上手く退散させてくれた。
「おかえりなさい、ちょっと今は入らないで!」
「何よ、何かあったの?お父さんの姿も見えないし…」
「部屋を片付けろって注意3回受けて…」
「ああ!それで罰を受けてるのね?まったくしょうがないんだから…」
妻が納得して去って行く。
「本当にお母さんも知ってたんだね」
「当たり前だろう?女の子が一番嫌な事は何かってお母さんに聞いたんだから」
「ふふ…確かに恥ずかしかったけどそれ以上の事して今は凄く幸せだから罰受けて良かったかも」
「おい?ちゃんと片付けはするんだぞ?」
「またお父さんとエッチ出来るならわざと汚しちゃおうかな…なんて」
「それはそれで問題しかないんだが…」
「お父さんはもう私とはエッたくないの?」
「う…したいかしたくないかと言ったらしたいけども…」
「また注意3回で罰?もっと短くて1回でも良いんじゃない?」
「それだと毎日する事になるだろうが」
「毎日…お父さんのチンポ毎日しゃぶってエッチも出来るのかー」
「普通はそうならないように約束守るもんだぞ?」
娘が変な方向に暴走し始めてしまった…。
父親が再婚して急に中2の可愛い妹ができた。しかもブラで確認したらDカップだった。ツインテールにしていることが多いので完全にロリ巨乳。部活は入っていなかったので学校からセーラー服で帰宅して夜までそのままでいることが多い。自分は大学生で単位は余裕で足りている。友人の友人から聞いた話では処女ではないらしい。妹は帰宅するなりセーラー服・スカートのままブラ・パンティーを脱ぎ、ベッドでオナニー三昧。自分も父親も母親もそれは知っている。
自分が休みの日。母親は朝から仕事。父親は入れ替わりで夜勤明けで帰宅しシャワーを浴びていた。妹は午前中早い時間で学校が終わり帰宅した。自分はトイレに行き部屋に戻ろうとすると全裸の父親が自分の部屋でチンコに何かを塗っていた。すぐにチンコが勃起。しかもどんどん大きくなっていく。極限まで大きくなったチンコ。そのまま少しドアが開いている妹の部屋にノックもせずに入っていった。妹はドアにお尻を向けてオナニーしていたので気づかず。父親は構わず生挿入した。父親の鬼ピストンにより事態が把握できないまま快楽に負けてイカされる妹。1回妹がイッてしまったのでマンコの締りがよくなったらしく父親の鬼ピストンがさらに加速した。そのまま2発中出し。父親と妹はベランダに行き立ちバック。(普通に公然わいせつです。)駅弁ファックで3発中出し。あとは妹の部屋に戻り父親が果てるまでバックハメで鬼ピストンとなった。父親が妹のマンコの中を掻き出すと大量の精液が出てきた。妹はその場で全裸になり2人はお風呂へ。お風呂でもSEXしていた模様だし、上がってからは父親と母親の愛の巣で母親が帰ってくるまで3回戦。
当然父親と妹は母親に怒られましたけどね。
父親が他界したら多額の借金があることが判明した。母親も他界していたので保証人は自分になっていた。しかも借金の相手はヤクザ屋さん。絶体絶命だったが娘たちが通う高校の理事長が借金相手のヤクザ屋さんの組長と知り合いということでチャラにしていただいた。条件は付けられた。
条件1、高1・中3の娘の部屋の盗撮と風呂・トイレの盗撮容認。
条件2、高1・中3の娘の通学時の痴漢容認。
条件3、妻が理事長の愛人として学園に出向き、週5で調教を受ける。
期間は半年間。一つでも破れば自宅にヤクザさんが突入して私の目の前でレイプ。
その後この状態もなんとか約半年間やってきた。これもあと数日で終わると思いながら過ごしていた。すると金曜日の夕方に理事長から電話が入り今から学園に来てほしいと言われたので仕事終わりに行くと、理事長室には妻と娘たちの荷物が置いてあった。着ていた服やセーラー服やブラ・パンティーなども一緒に置いてあった。理事長案内のもとプールへ向かうと妻と娘たちがプールやプールサイドで入れ墨男達と生挿入で中出しレイプを受けていた。30人近くの男たちに廻される三人。よく見るとあのヤクザさん一家だった。理事長からは妻が月曜日の朝4時に解放されるのでまた迎えに来るように言われた。娘たちはそのまま授業を受ける。落胆して家に帰ると飲んでそのまま寝てしまった。そして月曜日は有休を取り妻を迎えに行くと既に終わっていた。妻は疲れ切った様子で寝ていた。娘たちも疲れ切った表情で寝ていた。安心したのもつかの間理事長からは「妊娠確実なのでよろしく」と言われ、さらに「誰の子かもわからないレベル」と言われた。案の定3人とも妊娠してしまった。娘は退学することにした。のちにこのことが公に出ると理事長だけが社会的に抹殺された。
妻の浮気で離婚して、親権を取った私が娘を育てたんですが…
中学生になった娘から告白されてしまいました。
身体つきはすっかり大人になってるので、幼い感じの残る顔とのギャップに惹かれて抱いてしまいました。
娘の初めてを貰ってしまったんです。
それから娘は私の恋人を通り越して妻のように振る舞い始め、毎晩営みを求めてきます。
断れない私の意志の弱さもあり、娘を妊娠させてしまいました。
中学二年になったばかりで父親の子供を妊娠し、途中休学して出産。
父親としては最低なのかもしれませんが、幸せな三人家族です。
今は二人目を欲しがる娘と子作りの最中ですが、元妻と違って抱き飽きる事も無く毎日新鮮な気持ちで娘を抱いています。
赤ん坊に授乳しながら私のチンポを吸う娘なので、赤ん坊をあやしながらの営みは当たり前です。
その内私と娘が何をしているのか赤ん坊も理解するでしょう。
その時に娘と子供がどんな行動に出るのか、今から楽しみです。
父が最近土曜日の夜から出掛けて朝帰りしたり、日曜日の朝から出掛けたりして怪しいから携帯調べてみた。
浮気してたよ…。
母に言ったら知ってる感じだったので納得いかない。
だから次に父と浮気相手が会う日に俺もその待ち合わせ場所付近で待機してた。
だらしない顔して現れた父。
そこに来たのはかなり美人な女性で、父と会うなり腕を組んで胸を押し付けてる。
間違いないのでそこを偶然通りかかったふりして二人の前に行った。
父は笑っちゃうくらい動揺してるけど浮気相手は平然としてる。
父に話しかけて相手が誰か聞いてみた。
苦し紛れに会社の部下だと言う。
浮気相手は不満そうな顔して強く父に胸を押し当てながら俺に挨拶してきた。
父の対応に不満な浮気相手は俺を誘って三人でご飯を食べないかと誘ってきた。
父に天罰与えられると思ったから俺は了承した。
父の顔から余裕が全く無くなり挙動不審になる。
たぶんこの後ホテルにでも行く予定だったんだろうな。
浮気相手は俺から家庭の情報を引き出そうと思ったのか色々と聞いてくる。
適当にボカシながら受け答えしてたら意外と楽しくなってきた。
それで俺も浮気相手と連絡先交換する流れになって父が不機嫌になる。
ざまあみろ!と内心父に悪態をついて浮気相手と本当に連絡先を交換した。
ご飯の後は適当な所で帰ったけど、父も普段より早めに帰宅した。
ホテルに行かなかったのかな?
俺を睨んでくるから部屋に退散したら浮気相手から連絡が来た。
やっぱりホテルには行かず、父と喧嘩してすぐにこの日は解散したらしい。
それで今から会えないかと誘われた。
面白そうな話が聞けるかと思って会いに行った。
待ち合わせ場所に着いたらもう相手は待ってて、俺を見つけてすぐに寄ってくる。
泣きそうな顔してたから抱きしめて頭を撫でたらキスされた。
父に息子に色目使って何のつもりだと叱責されたらしい。
そんなことないよね?と縋る相手に優しくして父を共通の敵にして話を盛り上げた。
軽くお茶してそろそろ辺りも暗くなってきたら、相手がもっと一緒に居たいと言い出してホテルに誘われた。
俺が寝取ったら父がもう浮気しなくなるかと思ってホテルに行く。
普段から利用してるみたいでポイントカードみたいなのも持ってた。
部屋に入るとまたキスされて風呂に誘われる。
エロい雰囲気を出して服を脱がされて一緒に風呂に入った。
風呂でもサービスしてくれてオッパイで全身洗ってくれる。
チンポは特に念入りなパイズリとフェラチオで綺麗にしてくれた。
父にも同じ事をしてるのかと聞いたら、ここまでのサービスはしてないと言う。
俺が若くて腹につきそうなくらい反り返ったチンポしてるから嬉しくなってサービスしてくれたそうだ。
お返しに相手の身体も手で洗ってあげた。
胸とマンコとアナルは優しく念入りにね。
父より優しい触り方だから気持ち良いと褒めてくれて俺も嬉しくなる。
風呂から出たらベッドでシックスナインしてお互いに一回ずつイク。
口に出しちゃったから吐き出すように言ったら飲み込んだ後で遅かった。
父は毎回飲ませてたそうで、吐き出せと言われたのは初めてで嬉しいと言われた。
ちゃんと気遣ってもらえたのは父の前に付き合ってた人以来だそうだ。
それからSEXしたんだけど、父の浮気相手を妊娠させる気は無かったからゴムを着けようとした。
そのゴムを奪われて上に乗られた。
強引な生SEXに持ち込まれて激しく腰を振られる。
イキそうになってそう告げても抜いてくれない。
結局強制的に中出しさせられた。
出してる最中にも腰を振られたから全然萎えなくて、相手がそのつもりなら…と押し倒して俺も激しく腰を振った。
二度目は俺の意志で中出しする。
出し終わっても俺を抱え込んで離さないからずっとチンポ入りっぱなし。
父はかなりの確率で中折れするみたいで、2回連続中出しできるほど元気なチンポが嬉しくて抜きたくないそうだ。
入れたまま一休みして長くキスをした。
時々マンコを締めてチンポを刺激してくる。
休憩を挟んだからマンコの中でまた元気になる。
こうなったらまた中出ししたくなるってもんだ。
父の代わりに泊まりで浮気相手とSEXした。
何回出したか覚えてないけど足腰フラフラで前略で持久走したみたいな疲労感。
身体のあちこちにキスマークもつけられて複数人を相手にしたみたいになってる。
浮気相手の内腿にもキスマークつけてやった。
マンコのすぐ近くだから数日は父とSEX出来ないだろうな。
朝帰りしてベッドに倒れ込むようにして爆睡した。
それから暫く父が不機嫌全開で、週末に出かける事は無くなった。
代わりに俺の携帯に浮気相手からバンバン連絡が来る。
エロ写メ付きのメッセージに誘われて何度もホテルに行った。
聞いたらもう父とは会ってないそうだ。
若い俺の方がスタミナもあるし硬さも申し分ないかららしい。
父から浮気相手を寝取った話でした。
俺とそんなに歳の変わらない若い女と父が浮気してるのが発覚したが、父は母をもう女として見れないから仕方ないと開き直った。
それにキレた母だったが、やはりショックも受けたようで俺に母は女としての魅力は無いのか?と確認してきた。
母は充分に女としての魅力があると言ったら、父の前で俺に抱きついてキスしてきた。
完全な当て馬にされてるのは理解してたけど、父には俺も頭にきたから懲らしめてやろうと母と思いっきり舌を絡め合った。
目を点にして言葉を失う父。
俺はチラッとその様子を見てから母に言った。
母の魅力がわからない父は放っておいて俺の部屋に行こうとね。
母はその誘いに乗ってきて、二人で俺の部屋に移動した。
これで少し時間を置けば父も焦って謝罪しに来るだろうと考えてたけど、母は完全にその気になってたのが誤算だ。
部屋に入るなりまたキスされて、母が俺の股間を弄ってくる。
本気でSEXしようと思ってた訳じゃないけど、ここで突き放したらまた母がショックを受けると思って受け入れた。
俺も母の股間を弄ってベッドに傾れ込む。
お互いの性器を舐め合って準備が出来たらそのまま本番突入する。
たぶん母もヤケクソになってた所があると思うけど、SEXを始めたら本気で感じ始めたようで女の顔になって喘ぎ始めた。
母もこんな表情するんだと驚きと戸惑いを感じながら腰を振り続けた。
射精はどうしようか悩んだけど、母に抱え込まれて抜かせてもらえなかったから中出しする。
終わった後も少しだけ余韻を楽しんでから父が居る居間にまた戻った。
俺と腕を組んで恋人のように振る舞う母。
父は母の喘ぎ声でも聴こえてたのか、かなり動揺しながら母を責める。
しかし先に浮気したのは父なので母は悪びれもせずに反論して父撃沈。
それからと言うもの、母は父が見てようが見てまいが関係なく俺とSEXしたがるようになった。
俺も母とのSEXが思いの外気持ち良かったから喜んでSEXした。
まだ生理は上がってないそうだけど必ず中出しさせてくれる。
父は俺と母のSEXを目撃するたびに悔しそうな顔してた。
いつの間にか浮気相手とも連絡すら取り合わなくなってたようで、母に土下座して謝罪してた。
それでも母は相手にせず俺とばかりSEXする。
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