萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

中出し・妊娠

やり捨て

友達数人とキャンプに行って、そこで知り合った二人組の女と仲良くなった。
夜BBQやるから一緒にどう?と誘って酒を飲ませて酔い潰す。
テントに引っ張り込んで皆で輪姦して無許可中出ししまくった。
二人ともイラマからの強制ザー飲、ぶっ掛け、中出しと散々犯されてグッタリしてた。
このままテントに寝かせると朝騒がれそうだから、意識朦朧としてる夜の内に全裸のまま皆で担いで林の中に捨てた。
女の服は適当に川に投げ捨てた。
俺は記念に二人のパンツだけ持って帰った。
今でもこのパンツを眺めるたびに思い出す。

ヤリマンの母親もヤリマンでした

同じクラスのヤリマンに目をつけられて僕は童貞を失い、それ以降ヤリマンの彼女とほぼ毎日やり続けてます。
恋人になったとかじゃなくて、ただ単に彼女のマンコが気持ち良いのと初体験の相手だから特に気になっちゃって他の子とやりたいと思わないから。
彼女も僕とSEXするのが大好きだと言ってくれるので、学校でも下校途中でもどこでもやらせてくれます。
「外でばっかやってるから偶には家でゆっくりやりてーな、私んち来いよ」
彼女の思いつきで急遽自宅に招かれました。
緊張しながら家に入ると、彼女の母親がリビングでSEXしてました。
「あちゃ…あれ町会長じゃん、終わるまで待ってよう」
旦那さんかと思ったら町会長とSEXしてたみたいです。
暫くしたら『うっ…』と男の声がしてSEXが終わったみたいで町会長さんがリビングから出てきました。
彼女の母親も遅れて出てきます。
「あら、帰ってたの?」
「さっきね、またあの人とやってたの?」
「奥さんより私のオマンコが良いんですって」
親子で凄い会話してるな…と思いました。
「その子は?」
「はじめまして!クラスメイトの…」
「ちょっと前にこいつの童貞貰ってさ!チンポの具合が良いから最近はこいつと毎日やってんだよ、今日は家でゆっくりSEXしたくて連れてきた」
「あらー、あんたのお気に入り?後でお母さんにも味見させてよ」
「私がやった後なら良いよ」
「うふふ…おばさんのオマンコも楽しみにしててね?娘には出来ない技もあるから」
僕の意見は一切確認されずに話が纏まりました。
それで彼女の部屋に入ってすぐに始めたんですけど…。
「お母さんに出す物が無くなるまで搾り取ってやるからな!お前は私のチンポなんだぞ」
対抗意識なのかいつもより張り切ってる彼女の相手は疲れました。
「後で自慢してやるんだから全部中に出せよ?お母さんああいう人だから私を孕ませても何も言わないから大丈夫だよ」
まだ学生なのに孕ませOKと言われて逆に躊躇します。
彼女は僕がヘタレると解ってて抜こうとしても抜かせてくれませんでした。
いつもみたいに顔やお尻にかけたり、口に出して飲んでもらったりで充分なのに初めての中出しで何度もやらされました。
「そろそろお母さんも混ざっていい?」
ドアがノックされて声を掛けられました。
「いいよ、入ってきなよ」
彼女が返事すると母親がやる気満々で全裸で登場。
「あら?あなたオマンコ凄いことになってるわね?」
「へへ…凄いだろ?何回でも出来るから全部中に出してもらったんだ」
「まあ!おばさんのオマンコにもたくさん出してもらえるかしら?ああ、さっきの町会長さんとはゴム着けてやってたから中は綺麗よ」
親子揃って中出しして孕ませられると聞かされてチンポに元気が満たされます。
「おい!さっきまで萎んで舐めても咥えてもピクリともしなかったのに何でお母さんに中出し出来るって聞いて勃つんだよ!勃つなら私の中に出せよな!」
「ふふ…他の女も孕ませたくなったのね?親子で同じ男に孕まされるなんて素敵ねえ」
妖艶な笑みってこんな感じなんだろうと思える笑顔でした。
母親の方は自分で言うだけあって彼女より凄いテクニシャンで、マンコの締め方も絶妙で僕はあっさり昇天しました。
「この締め方は娘にはまだ出来ないでしょ?空になるまでおばさんの中に出してね」
彼女と散々やった後なのに母親に攻められて次々に射精させられました。
「はいストップ!次は私の番だぞ!お母さんは味見なんだから終わり!」
彼女が割って入ってきて交代します。
ここから先は僕が意識を失うまで交互にやられました。
目が覚めたら真夜中で、慌てて身体を起こそうと思ったら力が入りません。
「起きたの?大丈夫よ、ちゃんと今日はうちに泊まるって家の方に連絡しておいたわ」
母親が優しく僕を抱いてそう言いました。
「んー、お!目が覚めたか?じゃあまたやろうぜ」
彼女も目を覚まして開口一番そう言いました。
「ダメよ、彼はもう限界だから優しく癒してあげないと」
母親の方は理解してくれてて、やりたがる彼女を嗜めてくれました。
少し不満そうな彼女も僕がまだ動けないのを察して労ってくれます。
「いつもよりやりまくったからなー、よし!私に甘えさせてやるよ」
「お母さんが甘えさせてあげるから大丈夫よ、あんたは寝てて良いわ」
「そいつは私んだぞ」
二人が僕を取り合っておっぱいの間を行き来しました。
「じゃあ左右から挟んであげましょう」
二人に左右から抱きつかれておっぱいに挟まれました。
「若くてもこれだけ頑張れる子はなかなかいないわ、君すごいのね」
「だろ?いつでもどこでも何回でも出来るからな!」
彼女が自慢気に言います。
「君さあ、うちの娘と結婚しなさい、それでこの家に一緒に住めばおばさんとも毎日SEXさせてあげるわよ?旦那は他界してるから娘とおばさんの二人を奥さんに出来るわ、どう?」
「そっか!結婚すればもっとやりまくれるな!結婚しようぜ!私とお母さん孕ませまくれるぞ!」
中学生に結婚は早すぎて返事が出来ません。
「今すぐじゃないから慌てて決めなくて良いわ、でも考えておいてね?それと毎日学校帰りにうちに来なさい、娘だけじゃなくておばさんともSEXして欲しいの」
町会長さんと好き合ってるのかと思ったけど違うみたいです。
「あの人は遊びよ、生でなんて一回もやらせた事ないもの、生は旦那と君だけよ」
「私だって生で許したのお前だけだからな?孕んでも良いと思ったの初めてなんだぞ!」
二人からのプロポーズを受けて結婚したら楽しそうだと思い始めました。

ヤリマンの姉はチョロかった

どーも初めまして!姉ちゃんで童貞卒業した正明と言います。

結婚しても浮気ばかりして離婚→実家出戻りした姉ちゃん。

見た目は松たか子似でスタイル良し!

俺は強面と言われて女性からは少し距離を置かれて童貞を26年間拗らせてました。

もう姉ちゃんでも良いからセックスしたいと思って、適当に美辞麗句を並べて姉ちゃんを口説いてみました。

あっさりと陥落した姉ちゃん。

そのまま実家で姉ちゃんとセックスしました!

甥っ子と両親がリビングに居るのに、隣の部屋で姉ちゃんと俺は全裸になって舐め合い、激しくセックスしまくり。

いや~、経産婦とは思えないくらい締りが良くてビックリ!

チンコが潰されるかと思いました!

しかも、ヤリマンのくせに色も綺麗で更にビックリ!

童貞卒業記念って事で中出しまでさせてくれました。

本当は危ない日みたいだったけど、姉ちゃんてばサービス精神豊富でありがたい!

妊娠したらどうするか聞いたら、産んでくれるそうです!

俺と姉ちゃんの子共か~。

やり終わった直後から子供の名前考えちゃいましたよ(笑)

姉ちゃんと余韻を楽しみながらイチャイチャしてたら、甥っ子が部屋に入って来たので焦ったけど誤魔化せてよかった。

他に好きな人が出来るまでは姉ちゃんが俺の彼女になってくれるそうで、これからは一人虚しくセンズリしなくて良くなりました!

もっと早く姉ちゃんを口説けばよかった…。

ヤリマンのゆうちゃん

10年程前、妻に不倫をされた。妻は相手に夢中になり、離婚して相手と一緒になりたい。
と言われショックを受けた。相手側に離婚する意思は全くなく、離婚するからとか結婚を匂わすこともなかったようだ。簡単に言うと、相手にとって全くの遊び。私は、まだ結婚2年目ということと、妻に未練があったので再構築。相手には妻から別れると言ってそれで不倫は終わった。私としては相手を許しがたく、相手の奥さんも誰かと不倫していれば面白い。その弱みに付け込んで、抱いてやろう!そんな感情で、相手の奥さんの行動確認を知り合いの興信所に頼んだ。相手の奥様は、全くそのようなことはなく、怪しいところもない。そのような報告を受け、仕方なくあきらめて十数年たった。あれから妻は不倫どころか、私の要望に逆らうことなく尽くしてくれている。もちろんセックスの方にも何の不満もない。申し訳ないくらい従順で、何一つ嫌な顔せず、アブノーマルなプレイも許してくれる。全くの結果オーライ。しかし、この前、その不倫相手が、奥さんじゃない女性と買い物をしている。
そばに行けば『お父さん』と呼んでいるが、親子ではない様だ。興味が出て後をつけると以前の家に二人で入った。気になり近所に住んでる知人に聞くと、再婚した後妻さんと云うことが分かった。今の生活に不満はないが、少しでも仕返しがしたいと思い、後妻の行動確認をしてみると。2週間後来た報告書が真っ黒!2週間で家に帰ったのは2日だけ、後は友人宅に9泊、ラブホテルに宿泊が3泊。昼間に休憩でラブホに3回。しかもすべて相手が違う。止まっている友人宅にも3回二人ずれの男が出入り。興信所によると、その部屋で2回セックスしているのが確認できた(音声録音)という。この世のものとは思えないくらい、覚えたての猿のようにセックスが好きなようだ。その部屋の中から出てきた男性に聞くと、乱交はなかったが、お互い一対一でセックスをしたらしい。間違いないパンコ・ヤリマンだ。仕返しのチャンス到来。じっくり作戦を練る。おっとその後妻の名前はゆうちゃんといい、有名な抱っこちゃん人形らしい。ゆうちゃんを抱いた人間に接触して、コンタクトを取る方法を考えて実行。明日午後1時待ち合わせというところまでこぎつけた。ただ抱くのじゃなく、中だしをしてやろうと考え、ゴムに穴をあけて破って中だししてやろう。そう考えた。待ち合わせは近所の公園。機嫌を取るための行動としてタバコを2箱買い渡す。ゆうちゃんはタバコを買うと機嫌がものすごくよくなる。HPホテルにチェックイン。あの男の嫁が、今ここにいる、まもなく抱く。それが不思議な感覚。あいつは嫁がヤリマンって知っているのか?多分知らないだろうと思い、今からの一部始終を録音してやろうと思い。仕事で使ってるボイスレコーダーのスイッチを入れポケットに忍ばせて服を脱ぐ。都合の良いことに『服おかけしましょうか?』と通常女性が言うセリフがなかったので、最適ポジションに置くことが出来た。気の利かない女もこんな時たすかるなあ。そんなことを思いながら先に風呂に入ってバスタオルを巻いて出てくる。ゆうちゃんもその後風呂に入る。用意してきた穴あきコンドームを枕元に。メーカーが違うのでベッドの隙間に用意しておく。ゆうちゃんが出てきてソファーに座ってタバコを吸っている。私もタバコを吸って待っていると、ベッドに入ってきた。
軽くキス、もう一度キスをすると、舌を絡めてきた。胸を触りながら首筋から胸へと進み、指でクリを探す。クリが感じるようで少し念入りに触ると声を出し始めた。続いて乳首を舐めながら手マン、かなり濡れて、声も大きくなってきた。俺のものを触らせる。フェラをお願いすると『私嫌いやから、旦那にもしない』と言いながらもフェラをしてくれる。『ゴムつけて』と言われたので『着けて』というと、自分でつけてと言われた。予想通りの返し。これで怪しまれずに、ゴムを付けることが出来る。灯りを消したほうが良いか聞くと、どちらでもいいということで、薄暗くする。バックから『挿れて』と言われ大きなお尻を抱えて挿れてみると、やはり入口はゆるゆる。あの男のあそこ、かなり太い?そんなことを思いながらも腰を振り続ける。『上に乗ってくれる?』『それは無理』とすぐ帰ってきた。仕方なく正常位に。ゆうちゃん、声は可愛いなあ。でも腰も振らんしマグロっぽいと思っていると、俺にしがみついてきて『あかん、あかん、逝く』と言いながら腰を密着して、あそこを締め付けてきた。不覚にも出てしまったが、バイアグラを飲んでるので多分しぼまない。しぼんだらあかんので、逝ってないふりをして腰を振り続ける、するとパシッという感覚と共に、あそこの感覚が気持ちよくなった。破れたようだ。腰を回すようにグラインドすると、地味に腰を使う、声も一段と大きくなってきて『あかん、あかん、逝っちゃう、逝っちゃう』と言うので『俺も逝くよ』というと。頷きながら『逝く~!』俺も一緒に逝った。この後、ゆうちゃんはゴムを確認するらしい。しかし一度先に逝ってるから袋の部分に精液は若干残っていたし、抜かずの二発なので二発目はあまり多く出なかった。ゆうちゃんがさきにふろにいった。俺も入れ替わりで入って出てきて服装をお互い整え食事をして、連絡先を交換後送っていった。ボイスレコーダーを確認すると録音バッチリ。このデータを聞くと3回逝ってる。あいつにこれを聞かせたらショック受けるやろ。もっとデータを集めてやろうと思い連絡を取ると、ブロックされているようだ。まあ中だしもできたし、一回分のデータでもとおもい、家で編集。しかし妻の目を盗んでの作業で半年ほど時間がかかった。現在ゆうちゃんは仕事をしているようだ、ゆうちゃんを迎えに行く時間を知っていたので、必ず一人の時手にするように、メモリースティックを車のドアに張り付けておいた。普通の会話も含めて二時間半分を入れておいた。手紙も入れておいた。翌日あいつは一人になる時間が有った。きっと聞いていたと思う。ゆうちゃんが俺に抱かれて3回逝ったことを。心持元気がないような気もしたが、彼はゆうちゃんと別れていない。いまはゆうちゃんに怪しい動きがない。多分彼は知っていたに違いがない。許しているのか?思い切って妻に彼とのきっかけを聞いた。元々は忘年会の時前の会社の上司に酔った状態で関係を持ち、別れるというと脅されていたと告白、間に立ってくれて元上司に話を付けてくれた。その後、何度誘っても応じてくれなかった、友人と3人で飲んだ後、妻の方から関係を持った。関係はその時が初めてで、全部で5回くらい。『奥さんにばらす』と言って誘ってたらしい。今回、俺のしたことは許されることではないのかもしれない。しかし、どういう心境になれば自分の嫁が人に抱かれてたのを知って乗り越えることが出来るのか知りたい。

ヤリマンだった先生

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香たっぷりの30歳。
小柄だけど巨乳ちゃん、常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらと脚しか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

妄想だけで俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めて下着の中に手を入れると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でバスケ部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でバスケ部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

ヤリマンギャルに中出しセックス

セクトモラブというサイトでヤリマンギャルと連絡が取れた。

20才の短大生で、中学、高校、短大と20人としてきたらしい。

12人から廻されたこともあったらしい、全部中出し。

出会い系でも、ほとんどが中出しだということだった。

主にピルを飲んでいるそうで妊娠の可能性はないらしい。

中に出されるのが気持ち良くてやめられないんだと。

広瀬すず似で、なかなか可愛くてスタイルも抜群だった。

ただ今までの経験談がうっとうしいが。

自分から全裸になり、脚開いて、薄めの毛を開いてマンコも全開にして見せながらオナッてくれた。

20人という人数も信じがたいが、それだけ犯されたマンコとは思えない綺麗な物だ。

前の夜(というか、ほとんど毎日と言っていたが)出されたマンコに精液がまだ残っているから、舐めてくれと言われた。

これが中出しさせてくれる為の条件だった。

仕方なく舐めた。残りが少し有るような無いような気がしたが今となってはどうでもよく、ひたすらに舐めた。

びちょびちょになった。彼女はイッた。

何回でも限界まで出していいと言われていたので、早速入れた。

前日の精液残りか?愛液か?内部もびしょびしょだった。

しかし20人に犯されたにしては狭いマンコでかなり気持ち良く感度も良好だった。

15分位か、早めに中に出した。

チンポを抜いたら、彼女は出来るだけ流れないように移動して床のフローリングの上垂れ流しした。

マンコも股間も流れるのがよーく見えた。

再度チンポを口で大きくさせて、すぐに入れなおした。

勿論、マンコの精液を拭かないままだ。

感度がさっきより良くなって、しがみついて悶えだした。

「何回でも出して良いから、たくさん出されたいから、早く出してよ」と叫びながら懇願するので10分程度でまた出した。

抜いたら「フローリングに溜めておくの」とさっきの場所に精液をまた垂れ流した。

そして、その繰り返しを続け合計7回も出した。

その後も要求されたけど起たない。

出されてからの行動が、楽しんでいるとしか言えない不思議さ。

立ち上がって、股間を流れ出るのを震えながら感じている様だった。

「シャワー浴びても、奥から流れてくるのが好き」

「ホテル出た後も、歩いていて出てくるの、快感」

「たくさん出されると翌日も流れてくるの、だからたくさん出されたい」

「翌日に指入れて、すくって精液を舐めるの」なんて感性。

可愛い顔して、すっごい好き者www

ヤリまんdna 残機01

同じクラスのヤリマンに気に入られて、僕は童貞を失い、それからヤリマンの彼女とほぼ毎日やり続けてます。


恋人とかじゃなくて、ただ単に彼女のマンコが気持ち良いのと初体験の相手で特別な感じになっちゃって他の子とやりたいと思わないから。

また、彼女はギャルで美人でおっぱいとお尻がデカくて、最高です。

彼女も僕とSEXするのが大好きだと言ってくれて、僕以外とSEXしなくなったです。

彼女「外でばっかsexしてるからたまには家でゆっくりやりてーな、私んち来いよ」

彼女の思いつきで急遽自宅に招かれました。

緊張しながら家に入ると、彼女の母親がリビングでSEXしてました。

「あちゃ…あれ町内会長じゃん、部屋で終わるまで待ってよう」

旦那さんかと思ったら町会長とSEXしてたみたいです。

部屋の隙間から2人で覗いて、暫くしたら『うっ…』と男の声がしてSEXが終わったみたいで町会長さんがリビングから出てきました。

彼女の母親も遅れて、裸で出てきました。
彼女と同じでおっぱいとお尻が大きくて、エロい身体をしていました。
ただ、全体的に少し垂れており、ものすごく柔らかそうでした。
「あら、帰ってたの?」

「さっきね、またあの人とやってたの?」

「奥さんより私のオマンコが良いんですって」

親子で凄い会話してるな…しかも片方は裸でと思いました。

「その子は?」

「はじめまして!クラスメイトの…」

「前にこいつの童貞貰ってさ!チンポがデカくて、体の相性が良いから最近はこいつと毎日やってんだよ、今日は家でゆっくりSEXしたくて連れてきた」

「あらー、あんたのお気に入り?後でお母さんにも味見させてよ」

「私がやった後なら良いよ」

「うふふ…おばさんのオマンコも楽しみにしててね?娘には出来ない技もあるから」

僕の意見は一切確認されずに話が終わりました。

それで彼女の部屋に入ってすぐに始めたんですけど…。

「お母さんに出す物が無くなるまで搾り取ってやるからな!お前は私のチンポなんだぞ」

対抗意識なのかいつもより張り切ってる彼女の相手は疲れました。

「後で自慢してやるんだから全部中に出せよ?お母さんああいう人だから私を妊娠させても何も言わないから大丈夫だよ」

まだ高校生なのに妊娠OKと言われて、ビックリしています。

彼女は僕が抜こうとしても、抜かせてくれませんでした。

いつもみたいに顔やお尻にかけたり、口に出して飲んでもらったりで充分なのに、まんこの奥深くに中出しを何度もやらされました。

「お母さん、もう混ざっていい?」

ドアがノックされて声を掛けられました。

「いいよ、入ってきなよ」

彼女が返事すると母親がやる気満々で全裸で登場。

「あら?あなたオマンコ凄いことになってるわね?」

「へへ…凄いでしょ?何回でも出来るから全部生で中に出してもらったんだ」

「まあ!おばさんのオマンコにもたくさん出してもらえるかしら?さっきの町会長さんとはゴム着きだから、中は綺麗よ」

親子揃って生で中出しOKと聞かされて不覚にもちんぽが痛いほど元気になりました。

「おい!さっきまで萎んで舐めても咥えてもピクリともしなかったのに何でお母さんに中出し出来るって聞いて勃つんだよ!勃つなら私の中に出せよな!」

「ふふ興奮したのね、親子で同じ男に中出しされるなんて素敵ねえ」

妖艶な笑みでした。

母親は彼女よりテクニシャンで、マンコの締め方も絶妙で僕は秒で昇天しました。

「この締め方は娘にはまだ出来ないでしょ?空になるまでおばさんの中に出してね」

彼女に散々中出しした後なのに、母親に攻められて次々に射精させられました。

「はいストップ!次は私の番だぞ!お母さんは味見なんだから終わり!」

彼女が割って入ってきて交代します。

ここから先は僕が意識を失うまで交互にやられました。

目が覚めたら夜で、慌てて身体を起こそうと思ったら力が入りません。

「起きたの?大丈夫よ、ちゃんと今日はうちに泊まるって家の方に連絡しておいたわよ」

母親が優しく僕を抱いてそう言いました。

「んー、お!目が覚めたか?じゃあまたやろうぜ」

彼女も目を覚まして開口一番そう言いました

「ダメよ、彼を休ませてあげないと」

母親の方は理解してくれてて、やりたがる彼女を嗜めてくれました。

少し不満そうな彼女も僕がまだ動けないのを察して労ってくれます。

「いつもよりやりまくったからなー、よし!私に甘えさせてやるよ」

「お母さんが甘えさせてあげるから大丈夫よ、あんたは寝てて良いわ」

「そいつは私んだぞ」

二人が僕を取り合っておっぱいの間を行き来しました。

「じゃあ左右から挟んであげましょう」

二人に左右から抱きつかれておっぱいに挟まれました。

「若くてもこれだけ頑張れる子はなかなかいないわ、君すごいのね」

「だろ?いつでもどこでも何回でも出来るからな!」

彼女が自慢気に言います

「君さあ、娘と結婚しなさい、それでこの家に一緒に住めばおばさんとも毎日SEXさせてあげるわよ?旦那は他界してるから娘とおばさんの二人を奥さんに出来るわ、どう?」

「そっか!結婚すればもっとやりまくれるな!結婚しようぜ!私とお母さん孕ませまくれるぞ!」

高校生に結婚は早すぎて返事が出来ません。

「今すぐじゃないから慌てて決めなくて良いわ、でも考えておいてね?それと毎日学校帰りにうちに来なさい、娘だけじゃなくておばさんともSEXして欲しいの」

町会長さんと好き合ってるのかと思ったけど違うみたいです。

「あの人は遊びよ、生でなんて一回もやらせた事ないもの、生は旦那と君だけよ」

「私だって生で許したのお前だけだからな?孕んでも良いと思ったの初めてなんだぞ!」

2人からのプロポーズを受けて結婚したら楽しそうだと、wフェラされながら、思い始めました。

やりまくった小学生時代

クラスの女子に二人だけビッチな奴が居て、最初はそうと知らず仲良くなって遊ぶようになった。
次第に本性表してきて、二人の内の一人の家で遊んでた時、いきなり目隠しゲームとやらが始まってフェラチオされた。
目隠しにプラスして後ろ手に縛られてたからズボン下ろされても抵抗出来なくて、二人がかりでチンポ舐められた。
「今何しれてるか判る?外れたら当たるまで続けるから」
「何これ!チンコが気持ち良くて訳わかんない!」
「ヒントはー、舌ベロだよ」
「もしかしてチンコ舐めてんの!?」
「正解!目隠し外してあげるよ」
目隠しを外されてまた二人がかりでフェラチオされる。
「当たったんだから終わりじゃないの!?」
「当てたら終わりなんて言ってないよ?当たったご褒美もまだだしね!」
交互に舐めて咥えてを繰り返されて精子出ちゃって二人の顔は精子まみれになった。
「やっと出したね」
「じゃあご褒美タイムだね」
「え!?もう出たよ?」
「まだ出せるでしょ?ご褒美は私達とのSEXでーす!どっちのオマンコから入れたい?」
「そんな事言われても…」
「決めてくれないなら私からしちゃおうかな?」
「狡いよ!私の家なんだから私からだよ!」
二人が先にハメたいと主張して口論し始めた。
「わかった!決めたから!」
「どっちが先?」
「この家は〇〇ちゃんの家だから〇〇ちゃんと先にしたい」
「やった!いっぱい気持ち良くしてあげる!家庭教師の先生に仕込まれたから私オマンコに自信あるの!」
手を後ろ手に縛られたまま膝に乗られて生ハメ。
初めてのマンコは最高でした。
訳わからなくなるくらい気持ち良くて、勝手にチンコが精子を出しちゃう。
「こいつ私の中に出してるよ!躊躇いなく出すとか最高!」
「次私!早く変わって!」
「まだ出てるからもう少し待ってよ」
「早く出し切っちゃいなよ!私のオマンコにも出させてあげるから!」
一人目の中出しが終わるとすぐに二人目も膝に乗ってくる。
「私とはキスしながらSEXしてね」
精子まみれの顔でキスされる。
マンコはこっちのが狭くてキツキツだけど、締め付ける強さの調整とかは無いから一人目より早く出た。
「あん!もう出してる!早すぎだよぉ」
「ちょっとぉ!それじゃ私のオマンコより気持ち良かったって事!?許せないんだけど!」
「家庭教師とやりまくってるから緩いんじゃない?私は弟と偶にやるくらいだからまだ緩くなってないのよ」
「交代!交代よ!今度は本気で締めちゃうんだから!」
また一人目が膝に乗ってきて本気で締めてくる。
秒殺された。
「あ!出た!やっぱり私のオマンコの方がいいでしょ?締め付け自在なんだから!」
「交代して!私もやってみる!」
また交代して乗られたけど、まだ自在に締め付けられるスキルは無いようで一回目と変わらない。
でも元々キツキツなマンコだからまたすぐに出た。
「ちょっと遅い…悔しい!」
「待って…二人とも気持ち良いから喧嘩しないで…」
「どっちのオマンコが良いの!ハッキリ言って!」
「〇〇ちゃんは締めたり緩めたり自由で僕が出すまでの時間を調整してる感じがしたよ、△△ちゃんは元々〇〇ちゃんのよりキツキツで何もしてなくても気持ち良かったよ」
「で?どっちが良いの?」
「二人とも気に入ったから選べないよ…」
「私達二人とやりまくりたいって事ね?見た目と違って欲張りなんだね」
「私達に襲われて二人纏めてやりまくりたいなんて言ったのこいつが初めてじゃない?」
「だよね、大抵逃げちゃうからね」
「やりまくりたいだなんて…」
「解いてあげるから私達襲ってみてよ」
手が自由になったから逃げようと思えば逃げられるけど、目の前にマンコから精子垂らしてる女が二人も居るからまたやりたくなる。
〇〇ちゃんと△△ちゃんを向かい合わせで抱き合わせて、二人のマンコに交互に突っ込んだ。
「ヤバいこいつ!二人まとめて犯してる!」
「最高!こいつ今までで一番凄いよ!興奮しちゃう!」
「また私の中で出して!」
「私よ!私の中に出して!」
「二人の中に出すよ!」
〇〇ちゃんの中にまず半分、次に△△ちゃんの中に残りの半分を出した。
「二人ともまた舐めてよ」
抱き合わせたまま二人の口の間にチンコに差し込む。
「やば…私達の事チンコ入れる穴としか見てないよこいつ…」
「良いね、そんな風に扱われてみたかったんだよね」
「あんたの味がするチンコ舐めさせられるなんて…」
「あんたの味もするよ?」
「ああ気持ち良い…二人とも別れてこっちにお尻向けてよ」
「まだやるつもりだよこいつ!」
「何回犯してもらえるんだろうね!」
二人が並んでお尻を向けたから、まずは喜んでる△△ちゃんの肛門にハメる。
「あああ!こいつ…お尻に入れた!お尻は初めてなのにぃ!」
「え!?もしかして私のお尻にも!?んあん!指!指入れられてる!」
「無理矢理始めたのは二人なんだよ?だから僕にやり返されても文句言えないよね?」
「お尻が熱いー!」
「ああん!そんなに中で動かさないで!」
「お尻の穴にも出してあげるよ!」
中出しして〇〇ちゃんの肛門に挿し替え。
「ああー!私もお尻犯されてる!そっちは先生にもされた事ないのぉ!」
「二人とも初めてだったんだね?僕も初めてを奪われたんだからお相子だね」
二人の肛門に中出ししてまた舐めさせる。
「うう…臭いチンコ舐めさせられてる…」
「酷い扱いだよぉ…ゾクゾクしちゃう…」
一人はMっ気あるけど一人はあまりMっ気は無いみたい。
「二人してちゃんと咥えて!飲んで!」
二人の頭を左右から押さえつけてチンコ挟んでキスさせる。
二人の口で挟まれてチンコが見えない状態で精子だして飲ませた。
「二人の口の中でよく混ぜて飲むんだよ」
出し終わったら二人にキスさせて涎と精子をミックスしてから飲むように指示。
レズキスさせられて二人とも気持ちを持ち直したみたい。
「もうすぐお母さん帰って来るから今日はもう終わりだけど明日からは学校でもやろうよ」
「私は虐めるの好きだけど虐められるのはあまり好きじゃないなぁ…」
「僕は虐めるのも虐められるのも気持ち良かったよ?」
って事で〇〇ちゃんは僕を虐めて、△△ちゃんは僕が虐めるプレイで残りの四年間を過ごした。
やり過ぎて中学生になる頃にはSEXに飽きたけどね。

ヤリチンの親友が、ヤッた女のエロい姿を撮って収集していた

親友のハヤトはヤリチン中のヤリチンで、暇があればどこぞの女の子とSEXしている。

ハヤトはSEXした女の恥ずかしい姿を画像や動画に収めるのが好きで、俺はそれを『思い出のアルバム』と呼んでいた。

ハヤトの『思い出のアルバム』は本当にすごかった。いきなりクラスメイトの理奈と亜季の下着姿がアップされていたんだ。

理奈は小柄のショートカット。バストは小ぶりだけど、可愛くていい子だ。そんな理奈がピンクのブラジャー、パンティ姿で写っていた。興奮気味に次の画像を見ると、理奈のおっぱいが。あの理奈のおっぱい…
ハヤトすげぇ~。

そして次の画像を見ると、パンティのアップ。濡れててアソコの毛が透けていた。理奈の…陰毛。

唾を飲み込み次の画像を見ると、とうとう理奈のオマンコが。どアップで写っていた。ピンクの具が丸見え。

それから次々と画像をめくると、理奈のオナニー姿、オマンコから処女血が流れてる様、そしておっぱいにハヤトのザーメンがかかっている姿。俺の股間はギンギンだった。

亜季のも見たくなって画像をめくった。彼女は理奈とは逆に長身で、胸は普通。髪はセミロングで、綺麗な子だ。

そんな亜季の白いブラジャー画像がすぐアップされた。

たまらず次々画像をめくると、理奈と同じようにおっぱい、濡れて陰毛やマンスジが透けて見えてるパンティ、そしてピンクのオマンコ…最後はそのオマンコの中にハヤトのザーメンが出されていた。処女じゃなかった。その亜季に…中出し…。

次にアップされたのは、何と俺とハヤトが去年高1の時の担任の冬美先生だった。ハヤト…どうやって冬美先生と…。

その先生の画像をアップすると、黒のランジェリー。エロかった。あの清楚で真面目そうな感じの眼鏡の冬美先生。黒いブラとパンティ。レースのパンティの前面から微かに陰毛が見えていた。冬美先生の陰毛…

興奮してすぐ次の画像を見ると、先生のおっぱいが。大きなバストにピンクの乳首。綺麗な乳首だった。その綺麗な両ピンクを吸ったと思われるハヤトの唾液が。

そしてとうとうあの冬美先生のオマンコのどアップ。先生…オマンコピンクで綺麗じゃん。

その先生のオマンコの中に、ハヤトのザーメンが大量に放出されたみたいで、中からトロ~り顔を出していた。ハヤトが羨ましくて仕方がなかった。

それから他のクラスの女子の下着姿・おっぱい、オマンコ、ハヤトのザーメンを体で受け止めていた画像がこれでもかとアップされた。先輩や後輩女子の同様の画像も。たまにショート動画付きで。冬美先生のオマンコからザーメンが顔を出した動画もあって、興奮したよ。

ハヤトは大概の女子に中出しを決めていた。怖ろしく感じた。

学校を飛び出して、女子大生の画像もアップされた。中にはミスコンに出ていた女子大生の下着姿からオマンコザーメン画像、動画もあった。京香さんという女子大生は、俺のドストライクだった。ポニーテールのお嬢様みたいな超美人。

そんな女子大生のお嬢様が、ブラジャー丸出し、パンティは陰毛が少し見えちゃってるエッチなの。バストは大きく、乳首は薄いピンク。陰毛は薄く、オマンコもまっピンク。そんなオマンコにハヤトの濃いザーメンが注がれていたよ。

さらにOLやショップの店員さんの下着姿・おっぱい・オマンコ…ほとんど中出し。妊娠したらどうするの?

我慢汁でカピカピになっていた俺に、ハヤトが「後でお前が気に入った画像送ってやる」と言ってくれて、持つべきものは親友だなぁと思ったところで、とっておきとハヤトが画像をアップした。

中年女性の下着姿・おっぱい・オマンコ、そしてザーメン姿だった。「誰?この女性?」と聞くと、クラスメイトのお母さんだと。マジか!

次々とアップされる女性のエロい姿。亜季のお母さんの画像だと知った時は驚いた。親子でやってんじゃん!しかも亜季のお母さんにも中出し…ウットリした顔で亜季のお母さん、オマンコ丸出しでハヤトを見ていた。

そのエロい様に再興奮して、股間がギンギンになってしまった。亜季とお母さん、両方妊娠したらどうするの?と想像してしまった。

そして中年女性の画像をめくり続けてると、見覚えのある人の画像が出てきて目が飛び出そうになった。

いつも自分の家にいる中年女性じゃん!なんで!?ハヤト!?

その女性の白いブラジャー姿を見て不覚にも興奮してしまった。友人からは、お前の母ちゃん30代に見えるとか、美人とかよく言われていて自慢の人だった。自分で言うのもなんだけど家庭的で優しく、清潔感のある女性。

その30代に見える、43才の中年女性のパンティ。普通の白。もう終わってくれと思いながら、次の画像をアップさせると、女性のおっぱいが現れた。まだ張りがあり、綺麗なおっぱい…ハヤト…お前…

欲望に負け、次の画像を開くと、とうとうその女性のオマンコが。陰毛は少し多め、ビラビラも多少色づいていたけどオマンコの中はピンクで若々しかった。

俺は恐る恐る次の画像を開いた。まさか中に…!?

バストに大量にザーメンをかけられてウットリしている女性の画像だった。俺はホッとした。そして次の画像を開いた。

ああっ!!と叫んでしまった。俺の家にいる中年女性のオマンコの中からハヤトのザーメンが大量に顔を出していた画像だった。俺は涙目になってハヤトを見た。お前、何てことしてくれたの?と。

ハヤトは俺の肩を優しく叩いて、「すげぇ気持ち良かったよ」と言った。そして、その女性のオマンコからハヤトのザーメンがドロッと出てくる動画を見せてくれた。

俺は結局、理奈や亜季、冬美先生、女子大生の京香さんはもちろん、家にいる中年女性のエロい画像や動画も貰った…

そして後日母さんに「ハヤト家に遊びに連れてきていい?」と聞くと、持っていたお盆を落とした。

「え、あ、えっと…いいわよ、は、ハヤト君よね」

母さん、動揺し過ぎだよ。

「俺がいなくても、ハヤトが家に来たら、先に上げて」と母さんに言った。

そしてさらに後日、ハヤトを先に家に行かせ、数時間経ってから俺もそっと家に入ると、やはりハヤトと母さんは寝室でSEXしていた。

部屋をそっと覗くと、

「ハァハァ、おばさんのオマンコに…ハヤトくんの…熱いの…いっぱい出してぇ~!!」と母さんが絶叫していた…

ヤバイ従妹が泊まりに来た翌朝…

従妹はまだ小学生なんだがエッチな事に興味津々で、既にクラスメイトの男子とSEXして処女卒業して猛者でもある。
そんな従妹が泊まりに来たから家族に緊張が走った。
「あんた気を付けなさいよ?普段から隙だらけなんだから」
「そうだな、ボーっとしてる事も多いし気を付けるんだぞ」
「狙われるならあんたでしょうね」
父も母も姉も俺が危ないと思ってるし、俺自身もそう思う。
従妹には隙を見せないようにしようと気合いを入れたのは良いんだけど、まさか朝一を狙われると思ってなかった…。
何だかチンコが気持ち良いなーって思いながら目を覚ましたら従妹の下半身がベッドから飛び出てる。
布団も盛り上がってるからビックリして布団を捲ったんだ。
そこにはチンコを咥えてる従妹の姿があった。
「どぅわあぁ!うっ!」
ビックリした拍子に出ちゃったんだけど、従妹は慣れてるみたいで咥えたまま平然と飲んでる。
「んー!すっごい濃い!お兄ちゃん溜めすぎなんじゃない?」
「何してんの!?ダメだよこんな事しちゃ」
「えー?でもお兄ちゃんも気持ち良かったでしょ?」
悪びれもせずにチンコを舐め続けてる。
「また大きくなってきたね、クラスメイトのより大きいから口が疲れちゃった…今度はオマンコで気持ち良くなろうよ」
疲れたならもうやめれば良いのに、チンコ舐めながら器用に片手でキュロットとパンツを脱いでた。
「ダメダメ!こんな事してたなんて親とか姉ちゃんに知られたら従妹ちゃんも俺も怒られるから!」
「言わなきゃ大丈夫だよー、それに…本当に嫌ならお兄ちゃんなら簡単に私を部屋から追い出せるでしょ?」
力ずくで追い出すのは簡単なんだけど…どこかで期待してる俺も居るんだ。
「お兄ちゃんも本当は私とエッチしたいんでしょ?」
そう言いながらチンコを跨いでギリギリまで腰を下げる。
「先っぽがオマンコに当たってるでしょ?エッチしたいならお兄ちゃんから入れて」
片手でチンコを真っ直ぐ立たせてマンコの入り口に軽く先っぽを当てた状態で俺に選択を迫ってきた。
「誰にも言わないから」
小学生のくせにエロい顔しやがって…。
「早く入れて欲しいなー」
もう我慢なんて出来るか!
従妹の腰を掴んで引き下げながら俺も腰を跳ね上げた。
「あふん!」
一気に奥まで貫いてやった。
「お兄ちゃんて意外と激しいんだね、男らしくて好き」
注意されてたのに誘惑に負けて挿れちゃったよ…。
小学生マンコ気持ち良いー!
まだ毛が生えてないから入ってる所がよく見れるし、狭くて強烈にチンコを締め付けてくれるから抜き差しするときの刺激も強烈。
騎乗位で下から突き上げるのは疲れるから、従妹を下にして欲望のままに腰を振った。
身体が小さいからすっぽりと俺の下に収まっててキスもしやすい。
「んふぁ…従兄妹同士でエッチなキスもしちゃったね、お兄ちゃんのオチンチンでオマンコも気持ち良いしもうイキそう」
「イクの覚えてるんだ?」
「オナニーする時いつもイッてるよ、エッチでイクの初めてだけどね」
「中に出された事は?」
「クラスメイトはいつも中に出してるよ?」
「それじゃ兄ちゃんも中に出して良いよな?嫌だって言っても無理矢理始めたのは従妹ちゃんだから中に出すけどね」
「クスクス…良くても悪くても中に出すつもりじゃん、良いよ、中に出してもらうの好きだから」
「念のために聞くけど生理はある?」
「まだだよ」
「なら安心して中に出せるね」
朝から激しくして従妹とほぼ同時にイッた。
めっちゃ出る!
妊娠しないとわかってても従妹の小学生に中出しするのは罪悪感が凄い。
でも後悔どころかもっと中出ししたいと思ってしまう。
「お兄ちゃんので私の中いっぱいになっちゃった」
「もっとしたいけどそろそろ呼びに来るから起きないとね」
名残惜しいけどチンコを抜いてマンコを拭いてやる。
チンコも従妹が舐めて綺麗にしてくれた。
「急いで服着て、俺も着替えるから」
バタバタと慌ただしく身支度を整えた。
何とか呼びに来る前に体裁を整え終わったから従妹を膝に乗っけてキスしてた。
少ししたら足音が近づいて来たからキスをやめる。
「起きてるー?」
ノックも無しでドアを開けられ、従妹を抱っこしてる俺を見つけた母が怪しんでる。
「何で従妹ちゃんがあんたの部屋に居るの?」
「起こしに来てくれたんだよ、ビックリして大声出しちゃったけど皆は平気だった?」
「ああ…あの叫び声がそうだったの?」
「やっぱり五月蝿かった?」
「あんな大声じゃねー、まあ起きてたんならご飯食べに降りてらっしゃい」
何があったのかを事細かに聞かれなくて良かった…。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター