萌え体験談

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中出し・妊娠

妹がヤリマンになったのは俺のせいらしい

昔から妹相手にエッチな悪戯をしていたので身体の開発と性癖の開拓に貢献したみたいだ。
もちろん妹の初めては俺が貰った。
何から何まで初めては全て俺。
あらゆるプレイに対応出来るヤリマンへと変貌した妹はセフレの数と経験人数は数えきれない。
ワンナイトの相手も含めたら四桁の人数とやってるんじゃないか?
そんな妹が必ず戻ってくるのが俺。
「私をこんな身体にしたのはお兄ちゃんなんだからね」
チンポを咥え俺にマンコとアナルを舐められいる。
「今日はどっちの穴に入れて欲しいんだ?両方でも良いぞ」
「両方良いなら両方でしてよ」
「お前の大好きな交互に突くやつしてやるよ」
マンコに入れてアナルに入れてを交互に繰り返すと簡単にイクんだよな。
俺のチンポで作り上げた身体だから他のチンポだとしっくり来ないそうだ。
俺と似たチンポを求めてやりまくってるそうだが、まだ見つからないんだとさ。
「どのチンポも微妙に違うのよね」
「そこまでして探す理由って何だ?」
「兄妹は結婚出来ないでしょ?私は結婚して子供作って幸せになりたいの」
「結婚出来なくても兄妹でも子供作れるぞ?」
「結婚してないのに子供産んだら誰の子か聞かれた時に答えられないでしょ?」
「なるほどね、だから似たチンポの男と結婚して幸せになりたいのか」
納得の理由だ。
俺から妹が離れるのは寂しいけど妹の人生だからな。
今の調子ならまだまだ離れられないと思うが、いつ妹の求めるチンポ持った男が現れるか判らない。
今の内に存分に妹と楽しませてもらうしかないな。
マンコとアナルの交互攻めで昇天させたら咥えさせて顔にかける。
初めてを貰った時だけ中出ししたけど2回目からはゴム着けない代わりに飲ませるか顔にかけるかしてる。
避妊方法としては中途半端だけどな。

妹がオナニー動画を売ってるらしいのでハメ撮りして売らせた

やたらと金まわりの良い妹なので何か割のいいバイトでもしてるのかと気になり問いただした。
「別にー、オナニー動画売ってるだけだよ」
「は?お前見ず知らずの男にマンコ晒してオナニーしてる動画売ってんの?」
「お兄ちゃんも買う?潮吹きとか評判良いんだよ」
「女は身体売れるから良いなぁ…男のオナニーなんて買うやついないしなー」
「身体売ってるわけじゃないよ!実際に会ってSEXした事ないもん!」
「じゃあハメ撮りとかはした事ないんだな?」
「ないよ、相手もいないし」
「だったら近親相姦のハメ撮りとか高く売れるんじゃないか?」
「お兄ちゃんとSEXするの?」
「そう、で…中出しして中から精子が逆流するとこまでの動画なんてどうだ?オナニー動画より高く売れそうじゃね?」
「確かに…お兄ちゃんもお金欲しいの?」
「ああ、半分とは言わない、売れたら三割で良いから俺にくれないか?」
「良いね!ちょっといつも買ってくれてる人達に聞いてみるよ」
携帯で顧客に確認してる。
「本物の近親相姦なら買いたいって!」
「それじゃ顔出しでやるか?今までオナニーで顔出しした事は?」
「顔は出したくないから大事な所伏せた学生証とか出す?」
「オッケー、それでいこう」
名前と住所と学校名と写真を隠したら本当の兄妹か証明できるのか怪しいな。
苗字はありきたりなやつだから苗字だけ晒して兄妹だと説明してからSEXする。
前戯から中出ししてマンコから逆流するところをアップで撮影したら長くなった。
「これを短く切って何本かにして…ここ顔が出ちゃってるからモザイクかけて…」
ハメ撮りした動画を妹が編集して12本の短い動画になった。
オナニー動画だと10本で5000円くらいで売ってたらしいけど、ハメ撮りで中出しまでしてるから今回は12本セットで15000円で販売してた。
顧客全員が飛びついてきた。
全部で13人いるらしいけど全員が買ったからかなりの儲けになる。
「凄いね!過去最高の売り上げだよ!」
「三割宜しくな」
「もしこれからも協力してくれるなら半分あげるよ」
「それは毎回中出しあり?」
「もち!だって評判いいもん!また買いたいって皆言ってくれてるし!」
「それなら協力するよ、フェラチオ動画とかも良さそうだな」
「口の中にお兄ちゃんの精子溜めてるのアップで映してから飲むとか?」
「飲めるならな」
「お金の為なら頑張って飲むよ!」
とまあ、金の為に俺とSEXし続けるらしい。
飲んでくれるとまで言ってるから利用させてもらおう。
妹と中出しSEXできる上に金まで貰えるからラッキー。

妹がオナニーばかりしていて声がうるさいから怒鳴り込んで犯してやった

夜になると毎日毎日オナニーして隣の俺の部屋にまで聞こえてくる喘ぎ声。
バイブやローターも使ってるようでブーン…って感じの音も聞こえる。
それも長時間のオナニーだから、うるさくて寝不足が続いてた俺はブチギレて妹の部屋に怒鳴り込んだ。
「うるせえ!毎晩毎晩オナニーばかりしやがって!大人しく寝れねーのか!それかやるなら静かにやれ!」
マンコにバイブ突っ込んでクリトリスにローター当てた姿勢で固まる妹。
喘ぎ声が止まり静かな空間に振動音だけが響き渡ってる。
オナニーする時は全裸派だったようで、しっかり成長した妹の身体全体を見た俺は不覚にも勃起してしまった。
膨らむズボンの前を見て妹がニヤリと笑った。
「うるさくしてごめんね、クセになっちゃってスッキリしないと寝れなくて…誰かオマンコにチンコ入れてくれたらオナニーする必要無いと思うんだけどね」
妹がマンコからバイブを引き抜いてマン汁が糸を引く。
「処女だけどバイブでもう膜は無いから激しくされても平気だと思うんだよね、フェラの練習もしてるけど本物のチンコで試させてくれる人が居ればなー」
マンコ晒してあからさまに誘ってくる。
「処女のくせにエロすぎだろ…そんなにチンコが欲しけりゃ俺のをくれてやる!」
ドアを閉めてその場で着てるものを全部脱ぎ捨てて妹に襲い掛かった。
「おら!これを咥えたかったんだろ!」
妹の顔にチンコを押し付けて口に擦り付けたら、ゆっくりと口を開いたので無理矢理根元まで咥えさせた。
「お前のペースでやらせねーよ!しっかり喉まで犯してやるからよ!」
頭を固定して腰を振る。
「おえっ!ごふっ!おげぇっ!」
「ふん!調子に乗ってるからこうなるんだよ!」
深く咥えさせたまま押し倒して反転してマンコを舐める。
脇に転がってるバイブを手に取って余ってるケツの穴にぶち込んでやった。
「おごぉ!」
「何だ?こっちはまだ試した事ないのか?エロガキらしくケツも弄ってると思ったんだけどな」
スイッチをオンにしてケツの中でバイブを暴れさせ、マンコの中にローターを入れてスイッチオン!
顔面に腰を打ち付けながらクリトリスを舐める。
主要な穴全部同時に犯されてお漏らししやがった…。
顔に小便かけられてムカついたから喉に精子流し込む。
ベッドに黄色いシミが広がりアンモニア臭が漂う。
「ケツとマンコに玩具突っ込まれて小便漏らすとかだらしねーマンコだな!こんな汚れたマンコにチンコ突っ込む羽目になる俺の事も考えろ!」
口からチンコを引き抜いてローターのコードを引いてマンコから抜く。
小便のシミの中にスタンバイして妹をひっくり返して四つん這いさせて生挿入した。
ケツにはバイブ挿したままで乱暴に犯した。
「イッてる!まだイッてるからぁ!許してぇ!」
「ああ?お前が静かになるまで許すわけねーだろ!」
バイブを手に持って俺の下腹部に固定して、腰を振るとマンコとケツの穴を同時に犯せるようにした。
「馬鹿になる!馬鹿になっちゃう!」
「元から馬鹿だろうが!実の兄に犯されて喜びやがって!マンコとケツの穴を孕ませてやる!」
問答無用でマンコに中出しした後、ケツの穴からバイブ抜いてチンコを挿入。
ウンコ臭いバイブはマンコに挿してまた二穴同時に犯した。
「死ぬ!死んじゃう!」
「イキ過ぎたくらいで死にゃしねーよ!」
宣言通りケツの穴にも中出しして、汚れたチンコを再び咥えさせた。
「しっかり汚れを舐め取れよ?お前のせいで汚れたんだからな!」
臭いすら無くなるまでしゃぶらせてから顔射する。
「エロガキにゃ汚れた顔がお似合いだよ!これに懲りたら明日から静かにしろよ!」
顔を精子まみれにしてピクピク痙攣してる妹を放置して部屋に戻った。
スッキリしたおかげで久しぶりに熟睡出来たよ。

妹

私には6歳下の妹がいる。12歳になっても一向に体つきが女らしくならないことから親が病院に連れて行った結果、妹は実際は男で男性器の発育が著しく悪いことがわかった。戸籍上も現実も女として育ってきたのでこれからも女として育てることになったらしい。

この診断が出る少し前に私と妹は恋仲になって膣でのセックスは痛そうだからとお尻でやっていたので意図せずホモセックスをしていたことに驚いた。
妹の性欲はとても強く、毎朝晩求められるのでお尻ではあるが挿入して中出しする毎日だ。中性的な顔立ちであることから、デートをしていても違和感がないし、男友達からも人気だった。
今は成人して2人とも社会人をしているが、同棲して妹は女として会社に通って家では妻として振る舞っている。子供はできないが、跡取りは私たちの兄が結婚して作ってくれているので親は何も言ってこない。今日も妹と生産性のない愛を紡ぎ合う。

妹

当時私は中学生でした。末っ子の妹が小1になってから妹が友達を取っ替え引っ替え変えて遊びに来るようになり賑やかを通り越してうるさくウザいなと思ってたものでした。妹の容姿はそんなに悪くはなくてまぁ可愛いなと思っていましたが、妹の友達にはそんな妹のレベルの遥か上をいく女児がたまに来ている事に気が付きました。中学生の私は中学生にしてオナオカズにあえいでいてエロ本もビデオも結局する事は同じやなと思っていました。そんなある日、ヌキネタを探していた時に上モノ女児が遊びに来ていました。妹よりちょっと小柄でセミロングヘアー、デニムのハイカットショーパンを穿いていて妹たちと戯れているのが見えました。ちっこいけつやな、デニム生地やから結構生々しく食い込んでるな…って見ているウチに私の下半身がホコホコし始めていました。気が付くと妹達から見えない位置でペニスを握りしめていました。普段と変わらぬ行為でしたがオカズが変わるとこうも違うのかってくらい精液がいっぱい出ていました。それからはその子がメインのオカズとなりました。小1ってわかっていましたしまだ童貞でしたから犯しているという想像の範囲でシコシコやっていました。ある日、スカート姿で遊びに来てた時は必死になってその子のパンツが見えそうなポジションとってウロウロしていたものでした。パンツが見えたその日の夜など若さに任せてオナ抜き3連発とかもありました。それも精液が玉に溜まりに溜まったタイミングで遊びに来ていたので心中は暴走モードでした。数日後、暴走していた私は妹をその子に例えて妹をオカズにするようになっていました。妹の見慣れたパンツでさえあの子のパンツ…と視点を切り替えてオカズにしていました。あの子もこんな色のパンツなんやろか、こんな匂いなんやろか、こんな汚れ方するんやろかと妹パンツ片手にもう出ないのに何度も無理からに扱き立ててから打ちしてでもシコシコやっていました。そうなれば目の前の妹があの子に見える錯覚まで起こすようになり更なる暴走に走りました。今思えば頭の中は薬でもやってんじゃないかって程にシコシコやってました。妹が2年生になってもその女児はウチに遊びにきていました。ここ半年程でちょっと成長した雰囲気でした。その勘違いは妹の風呂上がりの裸体をちょくちょく見ていてあの子もこんな感じでもうイケるんじゃないかなんて思っていました。ふざけたり喧嘩しても結構負けず嫌いな妹でしたから性格も似てるんやろな、ずっと姉妹みたいに一緒に遊んでるし…。ふざけてプロレスごっこをしたある時、ついにプチッときてしまいました。ふざけながら妹の服を脱がせていくように仕向けてパンツ一枚にまでしました。妹にしてみれば裸なんか普段から見られて晒しているって事でパンツ一枚状態で戯れていました。そんな状況でパンツ越しに手を入れてうおwりゃーって言いつつ触ったり押さえつけつつ胸に顔くっつけたり。妹の顔を見ずにいたらホントにあの子を襲っている感覚にさえなりました。トドメじゃぁとパンツを脱がせて寝バックみたいに押さえつけました。当然私のものは怒り狂った状態でしたから覆いかぶさるようにしてペニスを妹のお尻のワレメに擦り付けていました。妹はたまに私の下半身の変わり果てた状態を時々見てたこともありまた大きくなってるわってぐらいの感じだったでしょうか。おふざけは佳境を迎えて私は熱くガチガチになったものをグイグイ押し付けていました。寝バックから足を広げ妹のワレメにグイグイ先っぽを当てて突いていました。突くたびに先っぽでクチュッ、チュッチュッって可愛い音も聞こえてきた気がしました。更に力を込めて押さえ込みつつ中心部にグチュッと入り込みました。その時の私の心情は顔が見えていないだけにあの子とやってる感覚でした。そこから先には入りそうになかったのでその状態でプチュプチュしてワレメにタップリと放っていました。妹が違和感にガバッと体を起こし今なんかやった?なんか気持ち悪いと言いました。そこでハッと我に返りましてティッシュでテカテカしてるおしり周りを拭いていました。そのプロレスごっこは案外妹も楽しんでるようでその後もたまに妹に寝バック的プレイは繰り返されました。妹が3年生になったと同時ぐらいには何度も突かれて少しは拡張されてきていたのか亀頭が入るまでになっていて妹はいつもの遊びの延長ぐらいに思っていたようでした。しかし亀頭が入るようになってからは最後は中に出していました。その度妹がなんかゾクゾクするって言っていました。そしてワレメから白濁した白いものをティッシュで拭くってのが毎回の事となりました。更にそんな遊びを繰り返しているうちにも拡張は進み気が付いたらペニスはしっかりと中に入るまでとなっていました。そんな行為は大人になってからアレはセックスだったってのがわかってたと聞かされました。その行為はもう躊躇なく出し入れしてて最後は奥の奥にグイイっと押し込んでの中出しでした。数ヶ月に渡って拡張していったので痛みを感じる事は一度もなかったとも聞かされました。妹とやってる、妹のお初をもらってしまったという負い目から当時妹とする時は常に寝バックでした。流石に正常位でやるとバレるなんて思っていましたからね。その行為はアカン事とも理解していましたが妹と…って背徳感をも楽しんでいたと思います。そんな関係は妹が初潮を迎えるまで続きました。ある日の夜に夕飯時に白飯が何気に赤飯だった事でピンときてそれからしばらくはやっていましたが段々と回数が減っていきました。私の足りない頭でさえ妊娠はマズイと思っていましたからね。そのわりには最初の頃は周期が安定していなかったから外だしとなり今日で何日目で、最終日から何日目とか勝手に安全日と決めてかかり中出しとかもしていました。周期が安定せず1ヶ月3ヶ月と飛んだりする月もありヤバい、マズい、出来ちゃったってやつかなんてビクビクしてたのも懐かしい思い出です。生で中出しのあの気持ち良さには勝てませんからねぇ。代替としてアナルにも数回チャレンジした末にやりましたが私的に膣の感触が極上でしたからいくら中出し出来てもなぁって感じでした。今の私はパイプカットをして滅多にない男女関係を楽しんでいます。でも小ちゃい子とやってたあの記憶は大人とやってても納得いかない事ばかり。締まり自慢する二十歳っ子とやってても中折れする事もしばしば。あの感覚と感触を思い出してはいつかはまた小さな女児とやってみたいなぁなんて思っています。妹ですか?今は他所に嫁いで子供も3人抱えているけど今も普通に仲の良い兄妹のままですよ。流石にオババ年齢なので体関係は皆無です。

妹

7歳下の妹がいる、そして知的障害持ち…
そんななので自分も面倒を見ることが多々あるけど、トイレ連れてったりとかお風呂入れたりとか17~18歳くらいに
なってもあった。
裸とかは見慣れてるから今はなんとも思わないけど、自分が高校生の時は妹にも初潮が来て胸も膨らみはじめ彼女が11歳くらいの時に初めてセックスした
セックスで血が出るという風に思ってたから、妹が生理の時に挿入した。入れたらぬるぬるだったけど痛そうにしてうーうー言ってたけど、すぐ中だししてた。
生理の時によく犯してたけど妹が16歳くらいのときに、まあそういうことを続けてると妹のほうも行動がおかしくなるというか、デイサービスのほうで性行為をされてる可能性があるという連絡が来て婦人科で検査されて、結果
性的な痕跡があるってことでいろいろありました。
自分がしてたときはばれなかったけどそれ以降はセックスはしてません。まあ膣に指入れたりの悪戯はしたことあるけどマンコがくさいから、割と最近は事務的な関係。

本命作らずセフレばかりの妹

「いろんな人とエッチしたいから彼氏は作らない主義なの」
堂々と公言する妹に清々しさも感じるけど、ただヤリマンなだけでもあるよな。
「そんなにいろんな人とSEXしたいなら兄ちゃんともしてみないか?」
「一晩で何回くらい出来るの?私やり始めると3回は最低でも出してくれないと満足しないからね?」
「最高記録は7回で普段は4ー5回ってとこだけど?」
「うそ!?本当にそんなに出せるの?だったらやりたい!」
近親相姦でも母数こなせれば全然OKみたいだ。
妹の気が変わらない内に…と思ったけどタイミング悪く母さんが部屋に入って来た。
夕飯が出来たと言われてしまったからSEXはおあずけになる。
飯の後は風呂入って寝るだけなんだけど、風呂に入ったらSEXの事を忘れてしまった…。
夜中に妹が夜這いにきて思い出し、そこからスタート。
フェラチオさせて顔に一発出してからゴム着けようとしたら取り上げられた。
「ゴムなんて着けたら気持ち良くないでしょ!生で入れてよ」
「中で出ちゃったらどうすんだ?」
「中出しされるのが好きだからピル飲んでるもん!」
「それなら気にせず中出し出来るな」
そんな訳で妹に生ハメ。
「やりまくってる割にマンコの締め付け強いな」
「セフレ皆そう言ってくれるよ」
「妹がこんなに締まるマンコの持ち主だったなんて…もっと早く誘ってりゃ良かった…」
「私のマンコ気に入った?」
「今までで一番締まるマンコだよ、最高だ」
「お兄ちゃんのチンポも気持ち良いよ、セフレの中でも一番私のマンコと相性良いかも」
「とりあえず一回中出しするぞ」
「もう?」
「それだけお前のマンコを気持ち良いんだよ」
「しょうがないなー、回数期待してるからね?」
「このマンコなら最高記録出せそうだよ」
中出ししながら腰を振り続けた。
2回、3回と続けて出して、今度は妹が俺の上に乗って腰を振る。
「凄いね、本当にまだ硬いままだ…あと何回出せるかな?マンコの中いっぱいにザーメン欲しいから頑張ってね」
「ピル飲んでても孕むくらい出してやるよ」
「ゾクゾクしちゃう…孕むくらい出してね」
4回、5回、6回…まだまだ出せそうだ。
7回、8回…そろそろ金玉がキュッとなってきたな…
9回…10…回…ギリギリ出せた…。
「凄ーい!10回出した人初めて!マンコが幸せー」
妹と大満足って感じだ。
「お兄ちゃんを一番のセフレにしてあげるから毎日エッチしてよ、良いでしょ?妹に中出しし放題なんだからさ」
「流石に毎日10回は無理だぞ?せいぜい5回でも良ければ毎日SEXしてやるよ」
「5回出してくれたら充分だよ」
妹とセフレ契約した。

本物の痴女が身近にいた

休日に家でマッタリとしていたら母さんが部屋を掃除すると言って部屋に入ってきた。
床のゴミを拾ったりコロコロをするのに四つん這いになる。
今日は短いスカートだなぁ…と何気なく眺めてたらパンツ穿いてなくてマンコと肛門が丸見え。
しかもわざと俺に見えるように常にこっちに尻を向けて作業してる。
興奮して勃起させてたら後ろ向きのまま下がってきて俺の目の前に尻を突き出してきた。
匂いを嗅げそうな距離でマンコと肛門見せられたのでチンポ出して擦り付けてやった。
「あん!掃除の邪魔しちゃダメよぉ」
チンポ擦り付けられて掃除の邪魔するなとしか言わないっておかしいだろ。
「邪魔してないよ、母さんが下がってくるからぶつかっただけだよ」
「あらそう?ぶつかってごめんね」
「気にしてないよ、母さんはそのまま掃除続けてて」
マンコにも肛門にもチンポ擦り付けてるのを顔をこっちに向けて確認してたのに掃除に戻る。
「まだ時間掛かるからね?」
「ゆっくりで良いよ」
マンコが濡れてそのマン汁で肛門もヌルヌル。
母さんは尚も下がってきて強くチンポに押し付けてくる。
自分から腰も振って、まるで早く挿入しろと言ってるようだ。
押し付けてくるマンコの誘惑に負けてチンポを挿れる。
遂に母さんと繋がっちゃった…。
「なかなかここのゴミが取れないわー」
あくまでも掃除をしてるだけって態度は崩さない。
「どれ?ああそれはシミになっててゴミじゃないよ」
生チンポ挿れたまま母さんの背中に抱きついて床を覗き込む。
「シミだったのね?気付かなかったわー」
「ゴミに見えるよね」
抱きついたついでに服の中に手を入れてオッパイ揉んだけど普通に受け入れてる。
「母さん汗かいてない?服が濡れると風邪ひいちゃうよ?」
「そうねえ、掃除で動いたら少し汗かいたかも」
「風邪ひかないように脱がせてあげるよ、身体起こしてバンザイして」
「優しいのね、これで良い?」
「そのままだよ」
服を脱がせてブラも外した。
「このままでも身体冷えるから俺が温めてあげるよ」
俺も服を脱いで裸で抱きつく。
「温かいわねえ、身体の中からポカポカしてきたわ」
腰を振ってるから中から温まってきたみたいだ。
「もう少ししたらもっと温かくなるよ」
「もっと?どんな風に温めてもらえるのかしらね、楽しみだわ」
母さんも解ってて言ってる感じだ。
期待されてマンコ締められたから中に出す。
「ああん!こうやって中から温めてくれるのねえ…ポカポカして気持ち良い…」
「でしょ?でも掃除して疲れたんじゃない?少し休んだら?ベッドも空いてるよ」
「ふふ…それじゃ少し休ませてもらおうかしら?」
母さんをベッドに寝かせて正常位でする。
「休んでる間も労ってくれるなんて優しいのね、母さん嬉しいわ」
「いつも家族の為にありがとうね、少しくらい母さんの為に俺も動かないとって考えてたんだ」
「いっぱい動いてくれて助かるわー」
「これはいつものお礼」
母さんに抱きついてキスした。
「ん…小さい頃はしょっちゅうキスしてたのにいつからかしなくなって寂しかったのよ、もっとして…」
「大きくなったのに母さんとキスするのが恥ずかしかったからね、でも母さんが喜ぶなら何度でもキスするよ」
しっかりと抱き合ってキスしたら舌を絡ませてきた。
母さんが親子でSEXしてキスもして喜んじゃう変態痴女だったなんて知らなかったなぁ…。
キスしたまま、また中出しする。
「んふう…中から熱いくらい身体が温まったわ、ありがとうね」
「これくらいしか出来ないけど喜んでもらえて良かったよ」
「偶にと言わずもっとしてくれても良いのよ?なんてね」
「それじゃ毎日母さんを労わるよ」
「だったらまた今日みたいな格好しないとね」
「こうなるの解っててやったね?」
「毎日家事に追われてストレス溜まるのよ、だから時々こうして下着を着けないで買い物行ったりして発散してるの」
「外にまで行っちゃうんだ!?」
「今日は思い切って見せたらどうなるか知りたくてやってみたけど、やって良かったわ」

本物の人妻ってデリヘル頼んでみた

一人だけ90分以上のコース頼むとアナルセックスが出来る子が居るんだ。
デリヘルって本番は基本無しだからアナルでSEX出来るならって事で、その子を指名してみた。
小柄で可愛らしい子で、恋人のようにイチャイチャして尽くしてくれる良い子だった。
アナルも程よく使い込まれてて最高。
本当はゴムありなんだけど、交渉して生でやらせてもらったよ。
元々アナル好きって本人が言うだけあって、めっちゃエロい声で喘いでくれるから気分良く中出し出来た。
アナル後のフェラまでしちゃうエロさだからオススメだよ!
もし静岡県に来る用があったら利用してみてね!

本当の姉ではなかった姉の処女喪失と妊娠そして結婚

姉、29歳。俺、27歳。夫婦です。子供が1人(2歳)がいます。
ただし近親相姦とは少し違うかも。姉と俺は血がつながっていません。親が再婚どうしだから。
俺も姉もお互いに血がつながっていないのは知ってました。だって、姉6歳。俺4歳で親が再婚したからね。
出も、ガキの頃は「お姉ちゃん」って思ってた。姉と関係持つまでもちろん「お姉ちゃん」のままだった。今も間違って「お姉ちゃん」って呼んじゃうときあるけど。

姉は女優の夏菜さんにそっくりです。美人ってわけではない。可愛いって感じです。
顔が似てると体型もにるのだろうか?Dカップのおっぱい、腰クビレも似てる。
もちろん夏菜さんみたいに少しポチャっとしてる。髪は夏菜さんみたいにボーイッシュなショートではなく、セミロングだから雰囲気は違うな。
姉はずっとバージンだった。23歳までね。
姉は俺のことが好きだったらしく、バージンは俺のためにと思い続けてた。あとで知ったんだが。
俺は高校3年で童貞とおさらばして、姉と関係できるまで6人ぐらいの女と付き合った。もちろんエッチありだよ。
姉と初エッチしたのは俺が21歳の夏休み中のことだった。
「あのさぁ、たっくん(俺の名前は工)明後日から4日間って時間取れる?」
「明後日?ああ、なーんも予定ないけど?」
「良かったぁ!明後日から私と旅行に行こう?全部私出すから。」
「え?お姉ちゃんと?どした?」
「うん、一緒に行く予定だった友達が行けなくなったんだ。今からだとキャンセル料かかっちゃう。お願い!一緒に行って~」
「そっか。で、どこ行くんだよ?」
「南紀白浜。海で泳げるよ?だからたっくんも水着持ってきてね。」
が、始まりだった。
まあ、俺的にはただで旅行行けるなんてラッキーだったから、二つ返事でOKした。
そして旅行当日。俺たちは鞄抱えて出かけた。
現地到着!
ホテルで着替えて、目の前の海に行ってのんびりした。
姉はビキニじゃなかった・・・ちょっと残念だったが。
ワンピース水着にパレオ巻いてた。
でも、なんか姉と二人でなんて初めてだったから楽しかったよ。
夜になって食事して、自室に戻った。どうも姉の様子がおかしかった。
なんかぎこちないというか緊張してる感じがわかった。なんでかはわからなかったけど
姉がシャワー浴びて出てきた。
「たっくん入ってきな。今日は綺麗に洗ってきなよ?」
「はあ?いつもきれいに洗ってるけど。お姉ちゃんなんか変。何?」
「ん?まああとで。」
腰にバスタオル巻いて俺が風呂から出てきたら・・・。俺びっくりしたわ。
姉が白いブラ、パンツのままソファに座ってた。下着姿でいるなんて初めて見たから。
「お姉ちゃん!!どした?」
姉はうつむいたままでいた。少ししてグスグスと泣きだしたんだ。はっきり今でも覚えてる。
「お姉ちゃん?」
俺あわてて姉の隣に座った。パンツ1丁だったけど。だって体調崩したのか?と心配になったから。どこか痛いのか?
いきなり姉が抱き着いてきて号泣。
「な!何?何?」
しばらくして泣き止んで驚愕の告白をくらった。
「たっくん・・・ごめん。たっくんは私のことどう思う?ただのおねえちゃんなの?」
「え?え?どう思うって・・・」
「たっくん!!私ね・・・たっくんのことがずーっと好きだった。たっくんだけしか見てなかった。今もとても好き。こんなお姉ちゃん嫌い?」
コクられて茫然としたし、どう返事すればいいかわからかくてね。
「たっくん、私ってまだ経験ないの・・・あのね処女なの。たっくんにあげたかったから、ずっとカレシ作らなかったんだよ?」
「お姉ちゃん・・・マジ?まさか俺とお姉ちゃんが?なのか?お、俺・・・どうしよう?」
「たっくん・・・お姉ちゃんを抱いて!!好きにして!!たっくんにあげたいの!!ダメ?ダメ?」
姉が涙流しながらもう一度抱き着いてきた。姉のDカップが俺の胸でつぶれて・・・
さすがに恥ずかしいが勃起してしまった。
姉は見逃さなかった。
「たっくんの元気・・・お姉ちゃんといいでしょ?痛くても我慢する!だから・・・今日からお姉ちゃんの恋人になって?弟じゃないもんたっくん。」
俺、無言。
気が付いたら姉とキスしてた。姉が俺に抱き着いて、俺も姉を抱きしめて夢中でキスしてた。
「たっくん、ありがとう。」
「お姉ちゃん、後悔しないよね?俺でいいんだよね?」
「うん!好きにしていいから。たっくんにあげる。」
そのままベッドにもつれるようにくっついて移動した。姉が自分からベッドに仰向けになった。
俺も姉の上に被さった。
「お姉ちゃん、痛かったらごめんな」
「いいの。痛くても我慢するし、お姉ちゃんの中にたっくんの出していいから。」
「だめだって!妊娠したら大変だ!」
「大丈夫だから。絶対に大丈夫。」
もうそこからは興奮してたから、夢中で姉の体を好きにしてた。
おっぱい揉んだり、吸って舐めたり。もちろん姉のアソコも触って、クンニもしてしまった。
姉のマンコを初めて見た・・・綺麗だったよ。ほんとに未使用というか処女だってわかった。
「たっくん、恥ずかしい・・・そんなとこ」
姉は恥ずかしがって足を閉じようとしたけど、俺が力いっぱい押し開いて股間に顔埋めて舐め続けた。
そして、濡れてきた。これなら大丈夫だろうと思って、姉の両足を抱えて開脚させて俺は姉のマンコに勃起したチンコを当てた。
「たっくん・・・痛くても止めないでね?」
「お姉ちゃん、俺・・・俺我慢できないよ。」
「うん。いいよ。来て。入れて。」
姉が頷いた。
俺は片手でチンコを握って、姉の入口に当てた。もう一度姉を見て・・・
姉も俺を見てた。
何も言わずに、俺は腰を前に突き出した。一気に姉の中にチンコが消えて行った。
凄く狭かったよ。締まりすぎる。
「痛ッーーーー。痛い!!」姉は声あげるとのけぞって、上にずり上がった。
俺は姉の腰を掴むともう一度突き入れた。根元まで。
「ッツーーーー!!・・ハァハァ・・・ツツツ・・・イッツーーー!」
姉の上に乗ってそのままじっとした。
「お姉ちゃん・・・入ったから!入ったから!」
姉は苦痛の顔で頷いた。
「痛かったよね?もう大丈夫」
「たっくん・・・痛っ!痛っ!・・・待って・・・まだ動かないで。」
「うん。」
姉の処女喪失は忘れられません。この時の姉の声、表情全部覚えてる。
姉もだそうです。
そして、姉の中の動きを感じながら、俺は少しずつ、ゆっくりと腰を動かした。
ほんとに姉の中は狭くて締まる。そしてときどきうねる感じに動きました。
潜り込むときは、肉壁がジワーッと開いて行く感じ。抜くときは亀頭を包むようにまとわりついてくる。
姉が苦痛で声を上げる顔を見ながら動いた。
「お姉ちゃんの・・・凄いよ。気持ちいい。」内心つぶやきながら動いた。
そうこうしているうちに射精感が来た。
「お、お姉ちゃん・・・出そう」
姉はウンウン頷いてました。俺は姉の両足を抱えて屈曲させると、腰をガンガンうごかしてしまった。
「グ!グ!グ!・・・た・・・たっく・・・グググググ」
姉の喘ぐ声と顔を見ながら・・・パンパンと音立てて動いた。
出るーー!!
最後に根本まで突き入れて、姉を羽交い絞めに抱きしめた。
「ああーーー!!」姉が目を開いて俺を見た。
姉の中に大量に射精してしまいました。
何度も脈打って・・・快感で茫然としてた。
射精が終わって姉の上にグッタリと倒れた。姉は俺緒を抱きしめて背中を撫でてくれてました。
「たっくん・・・終わったの?」
うんうん頷いた。
「そう・・・」
「お姉ちゃん、大丈夫?」
にっこり笑ってくれた。
「痛くしてごめんね。」
「ううん、大丈夫。」
これが姉との最初です。
旅行中、姉と何度もしました。
旅行後も姉との関係は続いて、当然恋人同士になり。親の目を盗んでデート、セックスという生活を続けた。
姉が26歳の時です。大事件というか必然的にそうなったんでけど妊娠したんです。
「たっくん・・・子供できちゃったみたい。」
姉が青い顔で話してきた。
細かいことは書けませんが、両親にうちあけた。親も当然慌てるどころではなくすったもんだの大混乱となった。
でも、俺と姉は赤の他人。問題ないと言えば問題ない。

結局、妊娠3か月の時に、俺と姉は籍を入れてきちんと夫婦になりました。
そして今に至るなのですが。
姉は2人目の子供を欲しがってる。
だから・・・頑張るしかないけど、2人目を妊娠させたいと思ってます。
こんな夫婦もあるんです。
理解してもらえるかわかりませんが、俺たちは今とても幸せです。
コクり話ですが、読んでいただきありがとうございました。

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