萌え体験談

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純愛・恋愛

秘密の覗き見

彼女とドライブ中の事でした。20歳の彼女がおしっこがしたいと言い出しました。山道でドライブインや公衆トイレがなかなか見当たらず彼女は我慢が出来ないと言い出し、仕方なく野ションしてもらう事にし
茂みのとこで車停めました。彼女は「ちょっと待っててね」と言い小走りに茂みの中に入って行きました。元来、女性のおしっこ覗きフェチな僕は変な気持ちを起こし、常に観賞願望が有った愛する彼女のおしっこ姿を見ようと欲望を起こし、彼女の後をこっそりつけて行きました。彼女は茂みの中に入り立ち止まり、僕は木の後ろに隠れました。彼女は辺りをキョロキョロ見渡し、ミニスカートをまくりパンティを下ろししゃがみ込んでおしっこ始めました。僕のあそこは彼女のおしっこシーンを念願叶い観賞出来た事でたちまちエレクトしてしまいました。彼女のおしっこシーンはとても魅力的でした。真っ白で綺麗なお尻もセックスの時より魅力的でした。彼女はおしっこが終わり近くなるとお尻を3回ぐらい上下にふりました。僕は慌てて車に戻り彼女を待つと彼女は帰って来て僕に見られていたのを何も知らず「ああ、さっぱりした!」と言い、僕が「おしっこしてる姿を想像していたよ」と言うと「きゃー!やだー!えっちぃーっ!変態!」と言い僕の頭をポンと
叩きました。彼女のおしっこ姿はとても魅力的でした。

彼女作らないのか?と母さんに聞かれたので、母さんが理想だから彼女にするなら母さんが良いと答えた

「あんた彼女作らないの?欲しくないの?」
「ん?俺の理想は母さんだから彼女にするなら母さんじゃなきゃ嫌だもん」
「え?お母さん?」
「そう、優しくて良い匂いのする母さんが俺の理想の女性なんだ、付き合ったり結婚するなら母さんとしたい」
「そんな…待って…いきなりそんな…」
「困るよね、ごめんねこんな息子で」
「違うのよ!いきなりの告白で驚いただけ」
「気持ち悪いと思わないの?」
「何言ってるの?お腹を痛めて産んだ愛する息子からの告白よ?嬉しく思っても気持ち悪いと思うわけないでしょ?」
「嫌われたかと思ってビクビクしちゃったよ…」
「大丈夫、お母さんもあなたを愛してるからね」
いつもの優しい顔で俺を抱きしめてくれた。
「母さん…」
「キスしたいの?そんな顔してるわよ?」
「うん」
「甘えん坊な所は全然変わらないわね、可愛い」
母さんが微笑みを浮かべてキスしてくれた。
告白した後だからか、軽いキスじゃなくて舌を絡ませる本格的なキスをしてくれる。
「ん…お母さんとのキスはどうだった?」
「凄かった…もっとしたい」
「あなたからも舌を入れていいのよ」
もう一度キスしてくれた母さんに舌を入れてみる。
ああ…母さんとこんなキスが出来るなんて…。
時間を忘れてキスしてたら母さんの手が俺の胸を触ってきて乳首を弄りだした。
「あ…母さん…」
「男の子も乳首は感じるでしょう?舐めてあげる」
服を捲られ乳首を舐められた。
乳首で感じるのは女だけかと思ってたけど、自分がやられて男も気持ち良くなると初めて知った。
「母さんの乳首も舐めたい」
「赤ちゃんの頃みたいに好きなだけ吸って良いわよ」
俺みたいに服を捲るだけで良かったのに、母さんは上半身裸になってくれた。
少し垂れてきてるけど綺麗におっぱいに吸い付く。
懐かしい気分にもなるけど吸わずに舐めるとエロい気分になれる。
「あ…気持ち良い…エッチな舐め方するのね…あん」
母さんの喘ぎ声なんて初めて聞いた。
「母さんの乳首も硬くなったね、マンコも舐めて良い?」
「あなたが産まれる時に通ってきた場所なんだから遠慮なんてしなくて良いのよ」
母さんの下も脱がせて茂みの奥にあるマンコを舐める。
ここから俺が出てきたんだ…。
母さんの匂いが濃くなってきてヌルヌルした汁も沢山出てきた。
「あはぁん…息子に舐めてもらえるなんて…凄く気持ち良いわ」
「母さんのマンコもうビチョビチョだね、SEXしたいよ…俺の童貞貰ってくれない?」
「息子の初めてを貰えるなんて嬉しいわ、お母さんと一つになりましょう」
股を開いて両手も広げて俺を受け入れる態勢はバッチリ。
急いで俺も服を脱いで母さんを抱いた。
ヌルッと簡単にマンコにチンポが入り奥まで到達。
「お母さんと一つになれて嬉しい?お母さんは愛する息子に抱いてもらえて嬉しいわ」
「母さんの中すごく気持ち良いよ、母さんと繋がれて最高に嬉しい」
「オチンポもいつの間にかこんなに大きくなってたのね、奥に届いて子宮の入り口ノックしてるわよ」
「届いてるの?チンポ全体包み込まれてて判らなかった」
「ちゃんと届いてるわ、そこに出したらお母さんを妊娠させられるかもね」
「妊娠…させても良い?母さんと結婚したいんだ」
「うふ…妊娠させて結婚なんて強引なのね…逞しい男の子はお母さん大好きよ」
嫌がらないので中に出す。
「ああー、子宮に流れ込んでくる…お母さんを本気で妊娠させようとしてる…」
「父さんから何か言われたら俺が守るから」
「男の子から男になって益々逞しい感じになったわね」

彼女を友達に紹介にしたときのこと

彼女を友達に紹介にしたときのことを思い出した。
    
友達「こいつはいい彼氏ですか?」
    
彼女「すごく優しいです。服とかよく買ってくれるし」
    
オレ「服買ってやったことあったかな?」
    
彼女「ほら、いっぱい買ってくれたじゃない。アンミラ服とかナースとかチャイナとかメイド服とか」
    
オレ「ちょwwおまwww」
    
友達「おさかんだね~」(ニヤニヤ)
    
彼女「はい」(ニコニコ。意味わかってない)
    
彼女、ちょっと天然なんだけど、まさか、つうこんのいちげきを喰らうとは思わなかったぜ・・・

彼女を家族に紹介したら姉が嫉妬して襲われた

初めての彼女が出来たので家に来てもらって家族に紹介した。
両親は笑顔なのに姉だけ少し不機嫌な顔してる。
そして僕の部屋で彼女と話してたら姉が来て、何故か僕の隣に座って腕を組んでベッタリくっ付いて離れようとしない。
振り払おうとしても逆にギュッとしがみつかれて全然駄目だった。
次第に彼女の表情も険しくなってきて帰ってしまった。
「何で邪魔するんだよ!」
「あんな女より私の方が良いに決まってるでしょ!何他の女連れ込んでるのよ!私だけ見なさいよ!あんたは私の弟なんだからね!」
一瞬言ってる意味がわからなかったけど、姉の行動がヒントになり意味が解った。
「僕の事が好きなの?」
「そうよ!弟を好きになるなんて気持ち悪いって言われると思って言うの我慢してたけど…変な女連れて来るから我慢できなくなったのよ!ねえ、私がいるんだからあの女と別れてよ…私を彼女にしてよ…本気で好きなの…」
「彼女になるって事は僕とSEXもするって事?」
「あんたが私としたいならいつでも抱かれるつもりよ」
「中に出したいって言ったら中に出させてくれるの?」
「出してくれるの!?ああ…弟に中出しされるなんて最高よ…」
「嘘じゃないなら今から僕とSEXしてよ、姉ちゃんに中出しさせて」
「あの女と別れてくれるの?」
「姉ちゃんが本気で僕の彼女になってくれるならね」
「なる!あんたの彼女になって毎日SEXするからあいつと別れて!」
「じゃあ先ずはフェラチオしてよ」
床に座ったままチンポ出したら姉は躊躇せずに咥えた。
「ああ…ずっと好きだったの…こうしたかった…」
「本当にフェラチオしてる…気持ち良いよ姉ちゃん」
「気持ち良い?口の中に出しても良いからね?あんたのなら飲んであげる」
「そこまでしてくれるの?気持ち良すぎてもうすぐ出るから飲んで」
血の繋がった実の姉にフェラチオさせて、しかも飲んでくれると言うので本当に口の中に出した。
姉は零さず全部口で受け止めて本当に飲んでくれた。
「はあん…あんたのが私の身体の中に入ったからオマンコがもうビショビショよぉ…」
「今度は僕が舐めてあげるから脱いでオマンコ見せて」
「あんたも脱いでよ…私だけ脱ぐのは恥ずかしいわ」
「先に姉ちゃんが脱いで僕の服を脱がせて」
そう言うと姉は全て脱ぎ捨て、僕の服を脱がした。
「スタイル良いね、凄く綺麗だよ」
「あんたも結構逞しくなってたのね、チンポも一回出したのにまだこんなに硬くて素敵よ」
姉を抱きしめてベッドに押し倒し、唇からマンコにかけてキスしていく。
乳首にキスして舐めたらピクン!と反応したから乳首が弱いのかもしれない。
お臍も舌で穿ってあげて、マンコは直接触れないようにして割れ目の周囲から舐め始める。
姉の言う通りマンコはもうビショビショだったけど、更に濡れてお漏らししたみたいになった。
「ああん!焦らさないで早くオマンコ舐めてぇ…」
「触っても無いのにクリトリスが顔出してるね」
「早くぅ…」
「待ち切れないみたいだね、舐めるよ」
割れ目を下から上に舐め上げたらビクン!と大きく背中を反らした。
「はあん!やっと舐めてくれた…ああ!気持ち良い!弟がオマンコ舐めてくれてるなんて夢みたい!」
「マンコいやらしい匂いさせてて美味しいよ」
「私のオマンコはあんたの為にあるんだからこれから好きな時に好きなだけ舐めて使って良いのよ!妊娠しても良いから好きなだけ中に出して!」
「嬉しいなぁ、いつでも姉ちゃんとSEXし放題なんてね」
クリトリスを舐めつつ指を出し入れする。
すると姉はあっさりと絶頂した。
「はあぁん!弟にイかされちゃったぁ…ねえ…指じゃなくてチンポが欲しいの…挿れて…」
「僕ももう我慢できないから挿れるね、本当に中に出すから生で挿れるよ」
「きて…私の中にあんたの精子ちょうだい」
初めての相手が姉なんて誰にも言えないけど、彼女とSEXするのを想像するより興奮する。
いざ挿入しようとすると手が震えてチンポを上手く保持出来ずに滑る。
「あん!慌てなくて大丈夫だから…ここよ」
姉が僕のチンポを持ってくれて穴に固定してくれた。
腰を押し出すとゆっくりと姉の中に入っていく。
「んはあ!入ってくる!弟チンポが入ってくるぅ!」
「姉ちゃんのマンコ入り口からキツキツだね、それに凄いヌルヌルしてて気持ち良いよ」
まだ先っぽしか入ってないけど、油断したら出ちゃいそうだ。
亀頭が完全に隠れてカリ首から少し先まで入ったら姉が手を離した。
間違いなく姉のマンコに僕のチンポが入ってるのを見て射精しそうになるのをグッと堪える。
更に腰を押し出して奥へとチンポを進めていき、遂に根元までしっかりと入った。
「入った…姉ちゃんの中にチンポ全部入ったよ!チンポ全体をギュウギュウ締め付けて来て動いたら出ちゃいそうだ…」
「焦らないで…私も初めてだけど気持ち良すぎて入れてるだけでイッちゃいそうなの…暫くこのままでチンポを感じさせて…」
「姉ちゃん…キスしよう…姉ちゃんと舌絡め合いたい」
「きて」
上体を倒して姉に覆い被さり唇を重ねる。
姉から舌を入れてくれたのでそこに僕の舌を絡ませる。
上も下も繋がって本当に姉と身体が一つになった気がして温かい。
姉が強く僕を抱きしめるので、僕も抱きしめ返す。
今まで感じた事ない幸せな気分だ。
暫く舌を絡め合ってたけど、自然と腰が円を描くように動いてマンコの奥を捏ねてしまう。
「んふう!それ気持ち良い…すぐにイッちゃうかも…」
「僕のチンポでイッてくれたら嬉しいな」
「こんなに気持ち良いとすぐにイッちゃうよ…」
「可愛いよ姉ちゃん」
離れた唇をもう一度重ねる。
もう姉と離れたくないと思ってしまう。
このままずっと姉と繋がっていられたら最高に幸せだろうな。
今度は前後に腰を振りチンポを抜き差しする。
一突きごとに姉がビクンビクンと反応してくれる。
徐々に腰の動きが早くなってしまう。
気付けば僕は全力で腰を打ち付けていて、背中に姉の爪が食い込んでた。
「んんんー!」
姉のマンコが強烈にチンポ締め付けて来て背中を反らせた。
僕もその締め付けに耐えられずに中出しする。
本気の中出しだから腰を密着させて奥に出した。
姉も僕を全身で抱え込んでくる。
ずっとキスしてるから唇がふやけそう。
口の周りを涎でベチョベチョにしながら精子を出し切るまでキスを続ける。
「あはぁ…沢山出してくれてありがと…これでもうあんたと私は恋人だね!浮気は許さないからね」
「浮気なんてしないよ、あの子ともすぐに別れるから安心して」
「私と付き合うからってハッキリ言ってよ?」
「良いの?」
「当たり前でしょ!私があんたの彼女なんだから!」
「そうだね、ハッキリ言うよ」
「約束ね」
「うん、それと今日から一緒に寝ない?姉ちゃんとずっと一緒にいたいんだ」
「私も同じ事考えてたよ、お互いの部屋に日替わりで泊まろうか」
「そうしよう」
色々な事が決まっていき、射精が終わってもまだ萎えないチンポに戸惑う僕。
センズリの時は大抵一回、多くても二回出せば萎えるのに姉の中に入ったままだと全然萎えない。

彼女を家に連れて来て母さんとSEX。

彼女を家に連れて来て家族に紹介した後、懐かしい昔の家族旅行とかの映像を見て昔の俺を面白おかしく話す両親。
彼女も知らない事を知れて楽しそうだ。
ここまでは良かった。
次に部屋を暗くして映画でも観ようかって話になって、電気を消して映画館みたいな雰囲気の中で感動物の映画を見る。
父さん、彼女、俺、母さんの並びで座ってたんだけど、映画が始まって少ししたら母さんが俺に少し後ろにズレるように身振り手振りで指示してくる。
怪しまれないように座り方を変えるふりして少し後ろにズレたら母さんも同じように後ろにズレる。
父さんと彼女の視線から外れたら母さんが抱きついてキスしてくる。
父さんと彼女は映画に魅き込まれてるから全くこっちを見ない。
思い切り舌を絡め合ってお互いの性器を触り合う。
そのまま更に後ろにズレて母さんにフェラしてもらう。
俺も舐めたくなったから父さんと彼女のすぐ後ろでシックスナイン。
舐め合ったら下だけ脱いで生ハメした。
映画の音楽や効果音で腰を打ちつける音が消えて気付かれない。
母さんが喘ぎ声を漏らさないようにネットリおキスしたまま腰を振り続け、当たり前にように中出しした。
父さんにも彼女にも気付かれずに最後まで出来て俺と母さんは大満足。
少しだけ前にズレてギリギリ見えない位置でまたフェラしてもらう。
普段なら一回出して終わるのに興奮して二回目も出せた。
母さんの口に出してあげたら口に溜めたまま映画が終わるまで観てた。
観終わって部屋を明るくしてから溜めてた物を飲み込む母さん。
彼女を連れて来たのはスリルを味わう為じゃなかったんだけどな…

彼女り友人の明美

ある日だった彼女と明美と三人居酒屋で飲んでた
明美は飲みすぎやっとの思いで立ち上がり歩いた
俺「じゃあ明美ちゃん送って帰るは、同じ方向だし」
彼女「智樹ごめんね、私、実家に行かないといけないら」
俺「じゃあ気をつけてな」
そしてタクシーに乗り、彼女に教えてもらった明美の住所に向かった
俺「ほれ明美ちゃん着いたよ」
家は近いから歩いて帰るつりでタクシーは清算した
俺「鍵何処にあるの」
明美「鍵はね~バックの中」
俺「バック開けるよ」
でもバックの中が物が多すぎて中々見つからない
俺「鍵ないよ」
明美「あれ~」
すると明美はドアノブ開けると開いた
明美「ごめんまた鍵閉め忘れた」
俺「ご用心な家だな、ほれ靴脱いで」
明美「水」
俺「中に入るよ」
キッチンに行きコップに水入れて持ってきた
明美「あ・・スッキリしたって気持ち悪い」
慌ててトイレに連れて行った
明美「おぇ・・・」
俺「飲みすぎたよ」
明美「でもスッキリした」
俺「ほれ立って、明日仕事なんでしょう、もう寝ないと」
ベットある部屋に連れて行き寝かすと抱き着いてきた
明美「一人にしないで卓也」
俺「おいしっかりしろよ」
卓也って言うのは明美の彼氏だった、1週間前にバイクの事故で亡くなったばかりだった
明美と卓也は中学生からの付き合いでそろそろ結婚考えてらしい
明美の顔見ると涙が出てた
俺は可愛そうになり抱きしめてしまった
俺「いっぱい泣いていいよ」
そして明美は股間触ってきた
明美「立ってるよ卓也」
俺「明美が触ってるからだろう」
明美「生理終わったからいいよ」
明美は俺のズボントパンツ脱がしてしゃぶってきた
明美「美味しいチンポ」
明美も裸になり69になったから舐めてしまった
明美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いっぱい舐めて・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いっしまった
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
明美を寝かしてクンニした
明美「ああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
乳首舐めながら激しく手マン
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・卓也・・・ぁぁ・・・・いく・・・・・」
いってしまった
そして四つ這いでチンポ挿入
明美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・卓也のチンポ気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
そのまま何度か体位変えて中だしして寝てしまった
次の日
明美「え・・・・どうして」
俺「おはよう」
明美「何も覚えてないだけど」
俺「明美ちゃんが酔っぱらったから送ってきたら卓也君と勘違いして明美ちゃんから襲ってきたの」
明美「ごめんなさい」
俺「愛莉には内緒な」
明美「うん、きょう休もう完全に二日酔い」
俺「俺は元々休みだから」
別々にシャワー浴びておにぎり買ってきて食べた
明美「愛莉とエッチしてないの」
俺「したりしないだりだな」
明美「そうなんだ」
俺「同居でもしたら違うだろうけど、お互いの家から会社遠いからよ」
明美「私としちゃったと言うことか」
笑ってしまった
明美「智樹のチンポ味わってみたなぁ」
俺「昨日したじゃん」
明美「覚えてないもん」
俺「仕方がないなぁ」
明美は俺の手を取り寝室へ、ディープキスしながら裸になると明美はチンポしゃぶってきた
俺「気持ちいいよ明美ちゃん」
明美「智樹のチンポってすごいデカいね」
そして明美を寝かしてクンにした
明美「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ちょ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・いっちゃう・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・いく・・・」
いってしまった
手マンした
明美「あああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
明美「もうチンポちょうだい、我慢出来ないの」
そしてバックで突きまくる
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・いく・・・・・」
いってしまった
明美「ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・智樹のチンポ最高・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・」
いってしまった
腕をとり激しく突きまくる
明美「あああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁぁ・・・またいっちゃうよ・・・ぁ・ぁ・・」
俺「沢山いっていいよ、いきたいだろう・・・・」
明美「いきたい智樹のチンポでいっぱいいきたい・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった
それから何度もバックで明美はいってしまっいそのまま中だし、明美はぐったりしてる
俺は水飲みにキッチンへ、明美もきたからキッチンで立バックで突っ込んだ
明美「あああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だ・・・カーテン開いてるのに恥ずかしい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
明美「あああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・お隣のマンションの窓から犬見てる・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
ソファに行き正常位で突きまくって中だし、その日は夜までエッチして帰宅した
それからしばらくした土曜日だった、三人で彼女の家で飲んでたけど彼女が酔いつぶれて寝てしまった
明美と2人だけになった
明美から股間触ってきた、ディープキスしてスカートだったからめくりパンティーの中に手入れてクリトリス撫でた
明美「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・だ・・めいっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・」
俺「そんな声出したらあいつ起きちゃうぞ」
明美「だって智樹が激しいから・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
ソファで対面騎乗位で突いてた時だった彼女に見つかった
彼女は泣きながら出ていった。桶は追いかけなかった、明美と2人で彼女の家を出て明美の家に向かった
その後彼女とは連絡とれなくなり、しばらくすると彼女は何処かに引っ越した、彼女の家に置いてあった荷物は宅配で送ってきた
明美とは2年後し3人の子供が生まれた

彼女への不満を人妻デリ嬢で解消

俺24歳、女性経験2人。
今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今まで、フェラもされたことはなかったし、正直明るいところでマンコも見た事さえなかった。
クンニでさえ、『恥ずかしい』という理由からたまにしかさせてくれなかった。
そして挿入はいつも正常位。
もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。
向こうもそれなりに感じてはいるが、結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。
そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

(自分のしたいセックスが出来たら・・・)

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。
俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。
店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。
正直、顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。
お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子もいなかったので大丈夫だろうと思っていた。
電話予約は意外にあっさりしたもので、住所を教えると「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。
この日のために部屋を綺麗に片付け、もちろん女の子が来る前に、風呂で入念に体を洗った。
どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。
そしてついにインターホンが鳴った。
電話をしてから軽く一時間近く経っているが・・・。

「まいです」

部屋に入って来たのは・・・、どう見ても20歳前後のピチピチの女性ではなかった。

明らかに30歳を越えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。
自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、性格もエッチも大人しい娘だったので、自分にはかなり刺激が強かった。
とにかく緊張していた。
震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコもろくに見たことがなく、フェラも未経験であることを話した。
彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。
今考えると、緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは、彼女のような年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。
そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。
彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めた後、「じゃあ、お風呂入る?」と言われ、俺が緊張しているのを察したのか「もしかして、いきなり裸は恥ずかしい?」と聞かれてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃあ、私だけ入ってくるから、ちょっと待っててね」

いきなり彼女はその場で服を脱ごうとし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする・・・。
33歳の人妻が今、俺の部屋でシャワーを浴びている・・・。

俺は何を思ったのか風呂場へ行った。
そして、脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。
そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで、匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを手にした俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。
そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。
おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。
彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。
匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどとは思いもよらないだろうと想像すると、また勃起してしまった。
彼女の網タイツなども匂った。

彼女が上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。
風呂場から戻ってきた彼女は、長い髪を後ろでまとめ、バスタオルを胸の位置で巻いていて、いかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが、客として譲れない部分があった。
それは、“本物の彼女のように接して欲しい”ということ。
あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことには羞恥心がない。
だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招き入れ、布団の中で抱き合った。
自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。
彼女が唇を重ねてきた。
俺も夢中でそれに応じて、お互いの舌を絡ませ吸い合った。
彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。
布団の中でお互いの衣服を脱がし合うってのは、いつやっても興奮するもんだ。
俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしながら俺の股間や乳首を触ってくる。
俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。
すでにパンツは濡れていた。
勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女は、やたら先っぽを弄ってくるようになった。
俺は仮性包茎である。
完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。
俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって、思わず彼女の手を止めた。

布団を捲し上げて「見せて」と頼むと、「あ、オマンコ見たいって言ってたもんね」と彼女は起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。
AVでは何度も見て来たが、やはり実物はインパクトが違った・・・。
夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。
俺は今度は彼女の脚を持ち上げてマングリ返しの体勢にさせた。
目の前には夢にまで見た女性の秘部が、完全に開かれて露わになっていた。
アナルまで丸見えであった。
決して濃くはなかったが、きれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。
俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。
アナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。
優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。
ひと回りも年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。
自分の彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。
俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。
布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。
先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。
彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。
すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁を拭き取ると、それを自分の口内に入れた。
俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。
目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

(これがフェラか・・・)

俺は心の中でつぶやいた。
女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか・・・。
女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。
しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって、亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。
俺は少し彼女に待ったをかけた。
脚はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って、今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。
アナル舐めを味わったことのない男性は不幸だと思う。
それくらい最高に至福の時であった。
本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら、彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると、今度はちんぐり返しの恥ずかしい格好でアナルを攻められ、最高に気持ちよくなって、そのまま彼女の手コキで自分の顔に顔射してしまった。
俺の顔に付いた精液を、彼女は口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は、彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。
いつか彼女とこういう行為が出来るようになることを願って・・・。

彼女は10歳年下

私は21歳で工場勤めをしている。その会社は零細企業でほとんど家族経営だ。従業員は皆かなり年上で社長もそれなりの年だ。
社長には5人の子供がいて上から長男が25歳、次男が22歳、長女が18歳、次女が14歳、三女が11歳だ。子供達も皆従業員のことを大事にするように教育されているのかとてもいい子たちばかりだ。
その中で三女の結花ちゃんには入社直後からかなり猛烈なアタックを受けて社長と相談の結果、交際することとなりほとんど住んでいる人がいない会社の寮で同棲することになった。結花ちゃんはクリっとした目が可愛い子で体型は少しぽっちゃり目、胸はAカップのようだ。それまで女の子にアタックを受けたこともなく初めは戸惑いがあった。
彼女はとても世話焼きで寮の部屋に戻ると身の回りの世話を全てやってくれるし、風呂も一緒に入ると体中をきれいに洗ってくれる。私はお礼に結花ちゃんをきれいに洗ってその後、いちゃつく。
いちゃつくといってもまだ11歳の子供なのでエッチなことはほとんどしない。大抵は大人のキスと称してディープキスをしたりキスをしながら結花ちゃんの胸を揉んでみたりしている。

結花ちゃんは羞恥心が薄いのかよく全裸になって「女の子の体を教えてあげる」とか言って体の隅々まで見せて教えてくれる。ただ、オナニーの経験がないようで膣のことは「おしっこの穴」としか言わなかった。ワレメは何もはみ出しておらず綺麗なタテスジだった。最近は陰毛がうっすらと生えてきたようで少し気にしているようだ。

正直、早く結花ちゃんと交わりたいがほぼ毎日のように見る彼女の膣はとても大人の肉棒を咥え込むことができる大きさではないので、なんとかオナニーをして我慢している。社長からも高校入学までは堪えてほしいと言われている。

彼女の娘千秋と

俺はバツイチの彼女と付き合ってた、彼女には当時13歳の千秋もいた
千秋も俺に懐いてくれ親子みたいに過ごしてた。同居はしてなかったが毎週末彼女に家に泊まってた
彼女の家は元夫と離婚する際、慰謝料の代わりに家を貰いローンは元夫が払ってたらしく結構広かった
彼女の手作りの料理を食べたりゲームしたりして遊び千秋が寝ると彼女との二人だけの時間いつも朝方まで愛し合ってた
彼女は看護師で夜勤にはめったり入らないシフトなんだけどその日はどうしてもシフトがやり繰り出来ないらしく急遽夜勤に入った
そのこと知らずに彼女の家に行くと千秋だけがいた
俺・あれママは
千秋・ママね夜勤になって慌てて出掛けたよ
俺・そうなんだ、じゃあ今晩は一人
千秋・うん
俺・そうか、晩飯食べたの
千秋・もう少ししたら弁当買いに行こうと思ってる
俺・じゃあご飯食べに行こう
千秋・いいの
俺・もちろん、何食べたい
千秋・お寿司、最近食べてないから
俺・よし行こう
俺はボーナス入ったばかりだったから奮発して回らない寿司屋に連れて行った
千秋・えー回ってない
俺・好きなの頼んでいいよ
千秋は初めてで大喜びした。二人で腹一杯食べて家に戻った
俺・じゃあ帰るから戸締りしっかりして休みなよ
千秋・帰るの
俺・ママいないしね
千秋・いいしょ、明日の朝帰ってくるだから
と無理やり腕引っ張られて家の中に入った
俺・じゃあおじゃまするかな
千秋・やったぁ
千秋がいつものようにビール出してきてくれ飲みながら色々と話して時計見たら23時過ぎてた
俺・そろそろ寝ないと
千秋・うん、おやすみ
俺・おやすみ
俺も風呂入って寝ることにした
風呂入ってると千秋が素っ裸になって隠しもせず入ってきた
俺・おいおいどうした
千秋・いいしょ、ママとはいつも入るくせに
俺・そうだけど
千秋・私は気にしないから
俺・やぁーそう言う問題じゃなくて
千秋・気にしないの
千秋は頭と身体洗いだした、洗い終わると浴槽に入ってきた
千秋の肌をもろに見ると俺の息子はヤバイ状態
千秋・あーゆうくん勃起してる
俺・やぁー恥ずかしいことに
千秋・ねー私が寝るとママとエッチしてるでしょう
俺・分かるよな
千秋・だってママの声大きくて2階まで聞こえるだもん
確かに彼女の喘ぎ声はデカくてたまに手で口を押えるときある
千秋・私もしてみたい
俺・ダメだよ
千秋・なんで私もゆうくんのこと好きだなんだよ
と抱き着いてきた
俺は何かがブチ切れたように千秋を強く抱きしめてしまった
二人で風呂から上がりそのまま千秋の部屋に入った
俺・千秋いいのか
千秋・うん
横になりキスから始め徐々に下に降りてまだ毛のはえてないあそこ見るともっと興奮してしまいクリトリスにしゃぶりついてしまった
千秋・あーあーあーーあ気持ちいい~
俺・千秋は一人するの
千秋は恥ずかしそうにうなづいた
俺・よし今度は千秋が気持ちよくしてスマホで彼女のフェラシーンを見せた
千秋・わーママだぁ
俺・ママのようにしてみて
千秋は動画見ながら始めた
その日はお互い舐めあって抱き合って寝た
次の朝起きると9時過ぎいつもなら彼女は帰ってきてるから慌てて下に降りて行くとまだ帰ってきてなかった
残業になったらしく一安心した
少しして彼女帰ってきた
彼女・あれ来てたの
俺・昨日来たらいなくて帰ろうとしたら千秋が一人で怖いって言うから
彼女・ごめんね急遽だったから
俺・あーいいよ
千秋が起きてきた
千秋・ママお帰り
彼女・ゆうに迷惑かけたらダメでしょう
千秋・だって
俺・いいよ一人じゃあ不安だよなぁ
千秋は着かえて部活に行った
そしたら彼女がいつものように甘えてきた
彼女・ゆう
部屋に行き夕方まで愛し合った
18時過ぎに千秋が帰ってきて彼女は夕飯の支度してたけど買い忘れたものあると言って出かけた
千秋・ママしたの
俺・したよ
千秋・いいなぁ、今晩も出来る
俺・ママいるから無理だよ
千秋・だよね
ご飯食べて風呂入り布団に入ると彼女は夜勤の疲れもあったのか爆睡
俺は静かに部屋出て千秋の部屋に行くとなんと裸でオナニーしてた
千秋・ゆう、ママは
俺・爆睡してるよ、千秋
千秋・だって我慢出来ないだもん 
俺・どうして欲しい
千秋・舐めてほしい
俺・仕方がないなぁ俺も裸になり舐めた
千秋・すごーい一人でするより気持ちいい
69の態勢なりお互い舐めあった、それが毎週末続いた
千秋が志望の高校に入学出来お祝いに3人でハワイ旅行に行くことにしだ彼女が体調崩しあきらめることしたが
彼女・ゆうお願いがあるの
俺・なに
彼女・千秋をハワイに連れて行ってあげて、凄く楽しみなしいたのに可哀そうで
俺・俺はいいけど〇〇は
彼女・私は大丈夫だから
俺・分かったよ
千秋・やたぁ
機内では千秋とずっと手繋ぎ海にも入り観光もして楽しんだハワイ2日目だった
千秋・ゆう入れていいよ
俺・いいのか
千秋・うん、初めてじゃないから
俺・えーまじ
千秋・うん、実は中1の時に先輩と
俺はショックだった
俺・よし入れるぞ
色んな体位楽しみヤバイと思ったが中に出してしまった
日本に戻ると彼女は悪化して入院してた、もうヤバイ状態らしい
彼女・ゆう
俺・なんだ
彼女・最後のお願い、千秋と結婚してあげてもう少し先の話だけど
俺・何言ってるだよ、結婚するのはお前とだよ
彼女・私はもうダメなの
俺・何言ってるだよしっかりしろ
それから2日後彼女は静かに天国へ旅立った
葬儀が終わり彼女のお父さんから千秋と一緒に呼ばれた
俺・お疲れ様した
親・ゆうくんも疲れたしょ
俺・俺は若いから大丈夫ですよ
親・いいなぁ若いって
俺は笑ってしまった
親・〇〇から手紙もらっただ内容見てビックリしたげと〇〇と千秋のこと大事にしてくれてたんだね
俺・もちろんです
親・〇〇から最後に頼まれたこと覚えてる
俺・はい
親・千秋と結婚してくれるか
俺・もちろんです。〇〇との最後の約束ですから
親・ゆぁーよかったよかった
千秋・本当にいいの
俺・ママとの約束だからね
彼女の親から俺の親に話してくれ親父なんてビックリして腰抜かしが承諾してくれた
千秋はとりあえず彼女の両親が引き取り俺もその家に引っ越した
妊娠だけは気を付けてくれと言われゴムだけはつけた
千秋が専門学校にも進み卒業と同時に入籍した、市役所に届けだしてその足で彼女にお墓に報告に行った
喜んでくれてるかな
千秋は看護師として働きあの家で夫婦として生活が始まった、千秋の部屋を夫婦の寝室として子作りも始め今は三人の子供がいる
三人とも女の子でどっちかと言うと彼女に似てるような気がします
あれか結婚して8年、彼女が天国へ旅立って13年今年で12回忌
千秋とは今も週に3回は愛し合ってます 彼女はきっと大喜びしてくれてるよね、これからも見守っててね

彼女の母親のネグリジェ姿

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」

答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」

「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ」

帰ろうとすると・・・。
「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」と言われました。

しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。
テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。
ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら?」

少し躊躇しましたが、ズボンを脱ぎ、母親に渡しました。
コーヒーを飲みながらも、アイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。

「達ちゃんは今日、学校ズル休みしたん?」

「うん、まあ」

母親は「残念やねえ」と微笑みながら「あ痛たた」と言いながら腰を抑えています。

「揉みましょうか、しょっちゅうお母さんの揉まされてるから、上手いですよ」

「いやあ、嬉しいわ。揉んでくれる?ほんじゃお願いしようかな」

・・・と、絨毯の上に俯けになった。
斜め上から腰を押すと「いいわあ、上乗ってくれていいよ」と言うので、お尻の上に跨りました。

しばらくすると「あ、やっぱり絨毯の上は痛いね。ベッドでお願いできる?」と言うので寝室に移動しました。

母親がベッドの上にうつ伏せになったので、お尻の上に跨りました。
お尻の横辺りから上に腰に向かって押すと、ネグリジェの下に下着を着けていないのが判ります。
腰の上を方を押すと、ちょうど内股の間にムスコが入って気持ちがいい。
何回か押していると、押す度に「あー」とちょっとヤラシイ声。

少し下がって、今度はお尻を斜め横から押し上げると、サラサラのネグリジェが押す度に上に捲くり上がってきます。
ばれないように腰やお尻を揉みながら、ネグリジェを少しずつ上に上げていきました。

「そこ気持ちいい」

そう言うので、ネグリジェの下に少し手を入れ素手でお尻を揉みました。
そして片足の上に乗り両足の間に膝を入れると、少し足を開いてくれました。
太ももの付け根部分を掴んだり、お尻をまた揉んだりしてネグリジェを少しずつ捲くりました。
もう、お尻半分は丸見え状態です。
ヘアも見えますが、母親も気づいているかもしれません。
太ももの付け根部分を掴む度に、わざと秘部に手を軽く接触させました。

10分位繰り返したでしょうか。

「ハア、ハア」と言う声。

思い切って右の手の平を秘部に当てました。
濡れています、明らかに判りました。
左手でお尻を揉み、そのまま右手の平でゆっくりと秘部全体を押し、そして撫でました。
しばらく続けると「ああ、ああん」と小さな喘ぎ声が漏れてきました。

優しく指先でクリトリスも弄り、膣に指を入れてみました。
もうアソコはヌルヌルです。

さすがに我慢できず、母親の背中に覆いかぶさり、パンツを下げギンギンのムスコを入れようと亀頭を秘部に押し当てました。

するとお尻を少し横に振りながら小さな声で・・・。

「ああん、ダメっ」

揺れるお尻にかまわず、濡れた草むらに亀頭を押し当てズブブと挿入。

「あ、ダメっ、あああーん」と大きな声。

ゆっくりと奥まで入れた後、激しくピストン運動を繰り返しました。
ベッドがギシギシと音を立てて揺れます。

「ああ、あーん。ああ、ダメ、うん、あああ、いいいい」と大きなアエギ声。

イキそうになってきたので一度抜き、仰向けになってもらい、奥まで挿入すると「ああ、あーん」とすごい声。
一気に愛汁が噴き出てグチョグチョになりシーツまで濡れてしまいました。
ネグリジェを捲り上げ、黒ずんだ大きな乳首にしゃぶりつき、奥まで激しく突きまくりました。

「ああ、イク、イクー」

一段と高い声が部屋中に響きわたり、動きが止まりました。
イったようです。
少しゆっくり動いた後、もう一度激しくピストン。

「ああ、ダメ。ああ、達ちゃん、ああ、もうダメ~」

強く抱き締められました。
私もたまらず、そのまま中で思い切りフィニッシュ。

しばらくして仰向けになると、「絶対に秘密ね」と言いながらキスをしてきました。

ペニスをシゴかれ、また大きくなってくると「達ちゃん、ホントに大きいわあ、裂けるかと思ったわ」とフェラをし始めました。

それから理恵と別れても関係が続き、父親が海外出張の度に呼ばれ、ベッドを軋ませた。

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