萌え体験談

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純愛・恋愛

騎上位で中出し

やっと携帯をスマホに変更することにしたので、ガラケーに保存してある画像や動画を整理していたら1年ほど前に出会い系サイトで遊んだ女性の画像を見つけました。
ちょっと懐かしくなったので、そのときの話を思い出しながら書きたいと思います。使った出会い系サイトは、覚えていないですがワクワクとハッピーをメインに使っているのでどっちかだったと思います。
その女性は、「今晩遅い時間でも会える人いますか?」という書き込みをしていたと思います。僕はすぐにメールしたら、数時間後に返事がありました。その後も何度かメールでやり取りしたのですが、こっちがメールを送っても返事がくるのが1時間後や2時間後だったりしたので、全然話がまとまりませんでした。最初はサクラかな?と思ったけど、そんな感じでもなかったので、メールのやり取りを続けていると、深夜24時を過ぎた位に「今仕事が終わりました。今からでも大丈夫ですか?」というメールが来たので、すぐに会うことにしました。彼女は某テーマパーク内にあるホテルで働いていることを教えてくれ、仕事の時間帯が不規則だし、一度家に帰ると夜外出するのが難しいから、ホテルの遅番シフトのときに男性を見つけて出会い系サイトで会っていることを教えてくれました。
彼女の名前は聞いたと思うけど覚えていませんが年齢は22歳でした。
彼女は彼氏と遠距離恋愛中らしく、実は昨日まで彼氏に会いに行っていたことも話してくれたのですが、その彼氏とのセックス相性があまり良くないらしく、欲求が溜まった状態で帰ってきてしまったので、セックスの相手を探していたそうです。
セックスの内容まで細かく書いてしまうと、長くなりそうなので省きますが、とにかく彼女は超ド級のM女でした。とくに言葉攻めされるのが好きらしく、「昨日彼氏とどんなセックスをしたのか?」とか「昨日は彼氏に何処に出されたのか?」などを聞いてあげると凄く興奮していました。そして、騎上位がとくに好きらしく、自らグイグイ腰を振っていました。あまりの腰使いに発射しそうになったので、「ヤバイ、イキそう」と言うと、彼女は「言っていいよ」と言いました。実は生ハメだったので「出していいの?」と聞くと、彼女は「うん、出していいよ」といいました。ですので、彼女の中に思いっきり出してしまいました。発射後、グッタリしている俺に向って彼女は「イクとき言ってね、抜いてからお口で受け止めるから」と言いました。ん??もう中で発射しているんですけど???
俺は、「え?もう中で発射したよ」というと、彼女はすごくビックリした顔を一瞬しましたが、「安全日だし、いいや(*^_^*)」と言っていました(笑)

もっとエロい体験談に興味がある人は「人妻出会い系フェス」で検索して遊びに来てくださいね。

記憶が飛んでる初めてのエッチ

大学2年の時、教養課程(今は基盤教育とかいうみたいだけど)の同じクラスになったY(名前のイニシャルです)とお付き合いを始めました。
あとで聞くとYは入学直後から僕に一目だったとのことで、思い返せばそういう行動もしていたのですが、Yも中高一貫女子校の出でうまく男性に表現ができず、僕は僕で男子高卒業で女の子のことなんて分からずで、1年以上時間がかかりました。しかも急接近したキッカケも、2人で組む演習で僕らがペアになったところから。

演習で彼女によく接するようになり、彼女のすべてが好きになって告白したのですが、彼女からすると1年越し。帰り道で告白した瞬間、「え、本当なの・・・」と言ったが最後、そのまま僕に顔をうずめて何を言ってるか分からないぐらい大泣きしていました。

そんな彼女を抱き抱えて、頭や背中を撫でたりして「もう泣かないで」と言ってたのですが、彼女のぬくもりを手に受けるうちに、僕の下半身まで反応してしまいました。

泣き止むまであまり人がいないところで話をしつつ、初めてのキスもしました。そのキスで彼女の柔らかい唇に触れたら、もうダメで。告白したばかりなのに、言いました。

「ねぇ、このまま二人で一つにならない?」
「二人で一つ?え。もしかして・・・」
「うん、Yちゃんとセックスしたい」
「・・・」
「ごめん、さすがに早すぎだよね」
「ううん。嬉しい。今日はいろいろなことが起きて、整理できずに混乱しちゃった。いいよ。私も大好きな人と一つになりたい。でもね・・・私経験がないの。」
「僕もYちゃんが初めての人。どうやってセックスするのかも正直知らないけど、二人で頑張ってみようよ」

そのまま大学の近くのラブホへ。
入るなりお互い何かを急ぐように裸になって抱き合ってキスをすると、僕のが勃起して彼女の下半身に当たっていました。彼女の手を僕のに伸ばし、逆に僕の手を彼女のに伸ばしながら、さらに深くキスをしました。僕の手には彼女のアソコが少し湿った感触が伝わってきて、それに興奮してさらに彼女の体全体を愛撫しているともう我慢できません。

「ねぇ、入れたい」
「ここに入れるんだよね。仰向けに寝たら入りそうだね」
彼女は仰向けに寝て、「たぶんここだよ」と言い僕を誘導するので、彼女の言う場所に僕のを当てて入れようとするが入らなくて。焦ったけど、色々探っているうちににゅるっと先が入り、そのまま奥まで押し込みました。

「!!!」
「あ、痛かった・・・よね・・・」
「痛いけど、Kくん(僕)が入ってきた痛みだから大丈夫。Kくんがおなかを貫いてるみたい」
「このまま抱きしめてもいい?」

僕は正常位で挿入したまま彼女に覆いかぶさり、この日何度目か分からないキスを繰り返しました。口を離すと、彼女から吐息が漏れているのも分かり、さらにきつく抱きしめて。
そのとき異変が。

「あ・・・」
「Kくん、どうしたの」
「Yちゃん、気持ちいい。Yちゃんの中で僕のが凄く膨らんで・・不思議な感覚。あ、やばい。ウッ・・うわっ・・・」

僕は腰を振ることもなく、彼女に入れたままじっとしているだけで射精に至りました。そして僕の記憶は、そのまま死んでしまったかのように、出したところでいったんプツンと切れています。一方彼女の記憶はクリアで、ホテルからの帰り道に苦笑いで話してくれました。

僕は射精すると「アー、アー、ンー」と声を漏らしながら、彼女のさらに奥に僕の精子を送り込むように腰を動かしつつ、その日初めて彼女のおっぱいを「きれいだよ・・・」と言いながら揉んで吸い付いたようです。その後、だんだん前後に動きが激しくなってきて、奥に突き刺したところで「Yちゃん!!」と言って彼女の胸をわしづかみにし、うめき声とともに僕のアレが大きく何度も脈打ち、僕は挿入したまま彼女の上に崩れ落ちたそうです。

愛する相手への本能でセックスしたのかなと思いましたが、記憶がないことを相手が明確に覚えているのはかなり恥ずかしかったです。

話を戻します。

「大丈夫?Kくん、大丈夫?」「ねぇ、Kくんてば!」
僕の記憶が復活するのは、その彼女の声を聞いてからです。
「あ、Yちゃん・・・」
「激しく動いてたのに、いきなり倒れこんで動かないから心配したよ。」
「ごめん、夢中になっちゃった。途中から覚えてない・・・」
「ありがとう。Kくんが激しく一生懸命動くのを見て、本当に愛されてるんだって思えて嬉しかった。」
「え、僕そんなに動いてたの・・・あ、抜くね」

抜いても少し水っぽい濁ったのが少量出てきただけで、血も出ていなくて彼女のアソコは意外に汚れていませんでした。ただ、ホテルからの帰り道で出てきてしまったようで、彼女は慌ててお店のトイレに行き、処置をして出てきました。

「もう、Kくんの愛情が私のパンツの表面まで染みてたよ!」
「え、そんなに出てたの?」
「だって・・・」と続けてくれたのが、上に書いた僕の意識が飛んでいる間の話です。

その後何度となくエッチはしたけど、一番最初が最も印象深くて最高に気持ち良かったです。
経験を重ねるほどエッチは上手になる一方、あの頃の純粋さにはもう戻れないなと思います。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が重なり合っているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

しかも合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに喰い入っていました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

詩織は泣きながら上に乗っている良男をどかそうと必死に抵抗していました。

でも、良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえると無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

「ああああーっ!!」

哀しそうな悲鳴が詩織からもれていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

わざとチュパチュパと音をさせて良男は乳首を吸っているようでした。

「いやっ、本当にやめてっ!いやぁ!」

詩織は絶叫していました。

ですが良男は、その声を聞くと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

詩織の唇は良男の唾液でベタベタになっていました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

再び詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる美緒を無理やり立たせ、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

そして犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で影で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、詩織が涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、いやぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

さすがに良男も続けて2回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪い

私は1年近く付き合いしてる彼がいます。私57歳。彼52歳。彼には23歳の娘がいます。彼と娘は二人はで住んで私がたまに家に遊びにいきます。娘がいない時彼の家でセクッス。愛し合ってます。。彼から電話で3日。娘と実家に行くから3日合えないと電話きました。了解だよと返事しました。。私は合鍵持ってるから彼の家掃除に行こうと向かいました。彼の車無いので本当にいないと思って鍵開けて部屋の中に入りました。いない部屋から辺な声しました。?。?。そした和室の部屋から声。少し隙間空いてたから覗いたら彼と娘が全裸で布団の上でセクッスしてました。安あんあんと。私は思わず襖開けてしてました。二人はびっくり。固まっています。二人は私の目盗んで愛し合ってた事。3年近く。そして娘が○○はパパの事愛してる。大好き。○○のパパ取らないでと。パパは○○だけの物。あんたには全部パパ渡さないとこんな事言われました。もお頭の中真っ白。気持ち悪くて鳥肌たちました。。枯れに平手打ちして別れました。別れて3年ですが二人が仲良くスーパーで買い物してるの見ました。夏ですね。娘はぴちぴちのミニスカート.ブラが透けて見えるタンクトップ..腕組んでいました.まるで彼と彼女。寒気しました。

気ままな一人旅でラブ(二)

 昨晩は黒石温泉で偶然出会ったK子(42)と楽しんだが、今日はそのK子とは名残惜しいがお別れしてまた一人旅の再開である。黒石から394号線を北上し八甲田に着いたので、ロープウェイで上にあがってみると散策コースがあったのでプラプラしてみた。平日ということもあって非常に空いていた。くるっと散歩してロープウェイに戻る途中で一人の女性がリュックを背負い足を引きずるように歩いている。追い抜いて振り返り彼女を見ると顔をしかめているので「どうしたの?大丈夫?」と声をかけた。『さっきあそこの岩場で滑って足を捻ってしまって』あれま若い!美人だ!すぐ近くにベンチ風の腰掛けられる場所があったのでそこまでエスコートし腰を下ろす。どうやら右足を捻って捻挫したのではなかろうか。
彼女は靴を脱ぎ足を見ると確かに右足首周辺が腫れている。「ロープウェイ駅まで肩貸しましょう、年寄りで頼りないかもしれないけど」『すみません、助かります』私が彼女のリュックを背負い駅までの道のりを左手で彼女の腰を軽く支え、彼女は私の左肩に手をかけて歩く。駅に着いて待ち時間が10分ほどあったので色々話をしたが、彼女は一人でこれから北海道へ向かう途中だという。「えっ、じゃこれからフェリーの予定?」『そうですバスで青森へ行くつもりです』「私と一緒だ、どこから来たの?」『神奈川です』「私と一緒、どこ」『〇倉〇です』「ひぇ、近くだよ私△山から」『お近くですね』「お近づきになってしまったね」ゴンドラが来たので乗り込んで山麓駅までの間「私はSです」『Mです、本当にありがとうございました』「良かったら私の車に乗っていけばいいよ、足も痛むだろうし悪化しないように」『う~ん、でもご迷惑に』「気にしないで」山麓駅に着き、私は少し強引かと思ったが彼女のリュックを背負ったまま愛車に引っ張っていき、彼女のリュックをフロントトランクに入れて隣にMを乗せて心ウキウキ青森市内へ、フェリーは夜の便なので夕食を彼女とともにして、近所の酒屋でお酒を買ってフェリーに乗り込んだ。Mもお酒は好きだというので「じゃぁネンザ女に乾杯」『へへ、すみません』「ということは明日からMの予定は?」『行き当たりばったりでスケジュールがキッチリしてるわけじゃないんです』「結構大胆だね、宿は?」『〇〇函館です』「また同じだよ、車はレンタカーを借りる予定なの?」『車はそのつもりですけど』「明朝は念のため病院で足を診てもらいなよ、送っていくから、なんならこのまま私のレンタカーに乗って一緒にまわろうよ」『・・・』適当な時間におやすみなさい。
 早朝に港に着いたので時間つぶしに車でフラフラしてから、彼女を病院へ送り、電話番号を交換して私は暇つぶしで近くのパチ屋へ。二千円も使わないうちに大当たり!!5箱も出たところで終了したら、彼女から今会計中ですと連絡あり病院へUターン。やはり捻挫しているそうで湿布薬やら何やらたくさんの薬をもらってきている。その後は観光名所をまわりホテルにチェックイン。夕食はすぐ近くの飲食店で乾杯、もう彼女もニコニコ顔で多少痛みも引いてきたという。
 それぞれ部屋にシャワーを浴び、その後私の部屋で明日以降のザックリ予定を打ち合わせ。浴衣の合わせ目から時折ふっくらした谷間が見える。Mは自ら『・・・私3年前にバツイチで今36歳です・・・』「やっぱり若いなぁ、私の子供と同じ位だもんなぁ」『お若く見えますよ』「Mみたいに若くて奇麗な人と出会って若返った」『この部屋広いですね』「この和洋室しか空いてなかったんだよ、良かったらこの部屋に来ちゃえば」話しながらMとの距離が近づき浴衣の胸のふくらみを掴みキスをした。Mは応じてくれた。もうそれからは上になったり下になったり、Mのおマンコも私のチンポも愛液まみれとなりジュボジュボ、グチュグチャ、チュパチュパ音が響き渡り、Mの喘ぎ声が『すごい!』『奥まで届いてるは』『アァ~、逝く逝く』Mは何度も喜んでくれ最後は私もMのおなかの上に射精した。
 翌朝Mは『なんだか恥ずかしい、でもあんなの初めて、逝くというのを初めて経験したわ、別れた旦那はいつも一人で先に逝っちゃうし、Sさんのに比べると細くて小さかった』「俺もMから若いエキスをもらって元気が出てくるよ」と起き抜けに一発して二人で喘ぎ、Mはスッキリ顔で私はゲッソリ顔で朝市に向かうのであった。それにしてもこの年になってこんな夢のようなことが連続するなんて。もうMを最後の彼女にして少し落ち着くかな。
 今日は洞爺湖に、明日は富良野へ、明後日は釧路へ、次はウトロへその先は決めていないが自分でも予定していなかった一昨日の黒石でのK子との体験といい、ネンザ女Mとの出会いといいフラフラ(体も)旅の始まりです。

気ままな一人旅でラブ(四)

 Mと別れてからも北海道を5日ほどまわり、東北道を上っている。金曜日の16時頃に黒石で出会ったあのパンク女K子に電話してみた。『はい〇〇です』ちょっとよそよそしい、あっそうか仕事中なんだなと気が付いた「那須高原SAで休憩中」『今、事務所から出たわ、今晩来れるの?』「もう今からだと遅くなるから明日午前中ならどう?」『わかった、明日泊まっていって』「明日朝電話するよ」『うん待ってる』今日は那須塩原温泉に泊まることにした。K子Mとあんなことがあってからは全くの一人旅でまじめなものだった。その間昔の彼女S子から『今度いつ来れそう?』てな電話が一昨日入っただけだ。
 翌朝は宿を8時前に出てK子の住む狭山に向かっている(ナビをセット)途中簡単な朝食を摂りK子の家の近所の駐車場に車を入れ昼前にK子宅(こじんまりしたマンション)のドアフォンをピンポン~。部屋の中から『は~い』と声が聞こえドアが開いた、私の口も開いた。彼女スケスケの白いネグリジェ姿で乳首も透けて見せ『お待ちしてました~』わざと「起きたばっか?」『朝から艶めかしい?入って』「お邪魔します」『お腹すいた?疲れた?』「いや」『じゃシャワー浴びて、これバスタオル』「ああ」今朝も朝風呂入ったけど・・・。
 風呂から出ると早速K子が抱き着いてきてキスをおねだりする。その透けて見える乳房を触りながらキスしてやると腕を引っ張り寝室に引き込まれる。セミダブルのベッドに倒れ込みK子は私の股間に手を伸ばし玉もろともチンポを揉み扱く。
Mと別れて1週間たつので私も元気に勃起した。ネグリジェを脱がせ、白いパンティーも剥ぎとるとすでにK子のおマンコはグッチョリと濡れて入れろ入れてと催促している。乳首を吸いながらクリを丹念に擦り上げるとK子は『いいの~、ほしいの~』と悶えている。おびただしく溢れる愛液をティッシュで拭き取りご要望に応えて挿入して三擦りくらいしただけで大きな声で『逝くわぁ、奥突いて~』「声が大きいよ」『だって、すごすごいんすごいんだもん』とK子が激しく腰を打ちつけて逝ってしまった。グッタリと余韻を楽しんでいる耳元に「そんな欲しかったんだ、このチンポが。あれから思い出しながら毎晩一人でオナニーしてたんだろ?」『あぁ、欲しかったのよこれが』とまだ射精もしていないチンポを摩りながら。『そう、私あのホテルの食事会場であなたを見つけたときに、なぜかキュンとして濡れたのよ。それで抱かれてあんなに良かったからさよならしてから毎晩思い出して一人でしたわ』女性も42歳ともなるとオナニーしましたということも平気で口に出すんだ、へぇ、でもこっちも興奮するからいいなぁ。と思いながら彼女を四つん這いにさせてバックからクリを弄り、舐め上げ、乳首を弄りズブズブと濡れたおマンコにまだ射精していないチンポを挿入し「おいしいだろ?」『こんなおいしいの何度食べても何度でもほしくなるわぁ』とバックで2回逝き、最後は正常位で攻め彼女がさらに3回目を迎えたとき私も同時におマンコに量の少なくなった精液を放出した。
 昼前からこんなにしていると何だかお日様が黄色く見えてきた。しばらくして彼女お手製の昼食をいただいたが腕はなかなかのもので「俺も料理するけどK子も腕いいねぇ」『ありがとう、貴男の上手なセックスにはかなわないけど』「そうか料理とセックスは比較対象するものなんだ知らなかった」『あとで近所を案内するわ』
 近所を散歩し彼女お薦めの飲み屋さんで一杯やることになった。店に入るとマスターがびっくりしたような顔して見てる。飲み始めて追加の料理をK子がしたときマスターがニコニコと『Kちゃん今日はすごくうれしそうだね、何かあったの?』『そりゃうれしいわ見ればわかるでしょ』『もう何年も見てるけど、殿方とうれしそうに来たの初めてだもんな』
『うるさい、マスターの店の売れ残りみたいな言い方しないでギャハギャハ』『うちは売れ残りは廃棄してますギャハギャハ』ちょいと今晩は私もK子も酔い過ぎた、彼女宅に帰り一緒にお風呂に入って弄り合ってK子は濡れてきて酔いながら『眠いけど欲しい』「眠いから寝たい、朝の楽しみにとっておけ」『これが欲しい・・・』寝た。

気ままな一人旅でラブ(三)

 朝市でカニをはじめ海鮮メシの朝食をとりMとの旅の始まりである。今日は洞爺湖で泊る予定である。Mも運転は好きだと言うが一昨日ネンザしたこともあり「もう少し様子をみてから運転交代しよう」と言ったが、昨晩の上になったり下になったりを思い出し内心全然大丈夫かとおかしくなったが私が運転をしている。もうMも突然の二人旅に抵抗?遠慮の雰囲気はなく、むしろにこやかに晴れやかな表情でオープンカーを楽しんでいる。気ままなルートを走り、気ままに立ち寄り、夕方に洞爺湖温泉に到着した。Mが昨日スマホで予約している。
 それぞれ温泉大浴場で旅の疲れを癒し、夕食の時間になったので会場にて本日も「治ってきたネンザに乾杯」『お疲れ様乾杯』酒を飲みながら、しかしこの子肌も奇麗でスタイルも良いなぁ、どうしてこんな子が俺を待ってたかのようにネンザしてたのかなぁ、などと阿呆なことを考えてMをボーと見ていたら『どうしたの?疲れたの』咄嗟に「今朝の疲れが出たのかなぁ」『もう恥ずかしい』
 軽く酔って部屋に戻るとMは『本当に足の痛みもなくなってきた』「そりゃよかった」『お世話になってるのでお背中流します』と今度は部屋付きのお風呂に。Mもすぐに入ってきて背中を流してくれ『はい前も』「はいお願いします」とすでに勃起したものをさらけだした。『おちんちん洗うの初めて』と言いながら石鹸をつけた手で握る。「そうそう、ああしてこうして、玉も揉み洗いして」などと技術指導(技術か?)。Mも固く勃起したチンポを握りすでに興奮しはじめているが、風呂場ではじめるとのぼせそうなのでここではおとなしく湯船につかり夜景を楽しんだ(勿論Mの裸体もたっぷりと)
 布団に入ると彼女は私のペニスを咥えてフェラをしてくれるが少しぎこちない、こうしてああして指導すると素直に聞き乳首を舐めながらチンポを扱き、両乳房ではさみ扱き金玉を揉む。私も「おぅ」「ふー」「いいよ」などと声がでる。
彼女が騎乗位をしようとしたが「足に負担がかかる」と下にしてMだからM字開脚してベトベトの愛液を拭き取り、クリを中心に舐めまわすと『あぁいぃ』『もう入れて』と言うが無視して続けるとMは逝ってしまった。少しアクメを鎮めてからお預けしていたチンポをグイと挿入しピストンをしながら乳首を弄り舐めまわすと『あぁーすごいいく~』と悶えて絶頂を迎えた。しばらく彼女の乳首をやさしく舐めゆっくりと余韻を楽しませた。Mは『旅行が終わっても会ってくれますよね?』「もちろんだよ、Mは最高の俺の女だ」
 この後、富良野、釧路、阿寒湖、ウトロ、旭川などを巡り8日目にMを千歳空港に送った。私はあと5日間くらいは北海道を楽しむ予定、東北を経由して帰る旨をMに伝え「帰る日は〇日頃になるから連絡するよ」『はい待ってます、気を付けて帰ってきてください』「ネンザしないように気を付けるよ」『私ここでまた捻挫しちゃおうかしら』ハハハ。
 いい女だ、この年になって歴代ナンバーワンだ。
 

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