萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

純愛・恋愛

中出しされたショックでボーっとしていたが構わず2回戦突入

出会い系(特に即アポ小悪魔)ではかなりの人数とヤッてる僕です

デブでもブスでもヤレるので人数だけは多いです
可愛い子しか…美人しか…
そんな風に思ってる男は逆に勿体ない
ブスだから出来る事。デブだから出来ることあるんです
1週間ほど前にも、久しぶりに中出しをしてきましたので、投稿いたします。

「これからサポで逢える人」なる書込みが・・・早速アポ取りをしました。

さくさくと話が進んで、夕方に逢うことになりました。

即アポ小悪魔では自称「Fカップのナイスバディ19歳」・・・やっぱり自称は当てになりません^^;
顔はまあまあだったんですが、全身Fカップでした(笑)
まあ、目的は生中出しなんで、見た目は特に気にしてませんでしたし、溜まってたのでもう速攻ホテルへGO!

午前中の経験から(笑)ちょっと高めの自動精算のあるオートロックのホテルへ入りました。
んで、ホテルへ入るなり、お風呂へも入らずいきなり襲い掛かりました。
「いや!やめて~!」とか叫んでましたが、
「お金払わないよ?」というと、急におとなしくなりました。

それから、服を脱がせ、自称Fカップ(笑)をもんでやると、さっきのせりふはどこへやら(笑)あっというまに大洪水になり、すかさずあそこに指を入れてやると軽くっちゃったみたいでした。
「久しぶりなの」
なんていってましたが、もうそんなことはお構いなし。
ボーっとしてるのをいいことに、速攻、愚息をぶち込みました。

うぁ・・・締りがいい^^;
全身Fカップの彼女はあそこの締まりは最高でした^^

本当に久しぶりだったらしく、
「おっきい!!」
「すごい」
「もっと奥まで突いて~」
を連発^^;
10分もがんがんと突いていると、
「いっちゃう~」といっちゃった模様。

その言葉に自分も限界になり、
「そろそろいくよ。どこに出す?」と聞くと、
「お・・なかにだして」とのこと。( ̄ー ̄)ニヤリッ
「わかった。中に出すね。いくよ( ̄ー ̄)ニヤリッ」とさらにスピードアップ。
「え!?だめ・・だめ・・中じゃ・・なくて・・お・・なかぁ!!」

中に出されるのがわかったのか、腰を引き逃げようとしましたが、がっちり両手で腰を押さえ(男の力にはかないませんから^^;)
「いくぞ~!中に出すぞ~」とラストスパート。
「いや!ぁん!・・中はいや!・・だめぇ!!」
「うっ^^;」
「あああぁぁぁ!!」
嫌がる彼女にかまわず、溜まった濃~いのを奥深くにぶちまけました。
まぁ出るわ出るわ^^;これでもかってほど。

中出した瞬間、いっちゃったのと、中出しされたショックとで、しばらく彼女はボーっとしてました。
そうしたらあそこから精液がたら~っと・・・

それを見てまたまた元気になってしまい、2回戦突入(笑)
既に1回中出しされて、あきらめているようで、もうされるがまま。
3時間の間に、4回中出しさせてもらいました。

中出しがよっぽどショックだったのか、
「お金要りません・・・」
「でももし出来てたら困るんで、連絡先教えてください」

と言われたので、電話番号とアドレス教えておきました。
携帯は2台持ってますから出会い系用スマホは速攻解約しましたけどね^^

未だに即アポ小悪魔でその娘の名前見かけるから、とりあえず出来てはいないみたいだけど。


中国にあった異常な裏風俗

中国のある地方に行った時、友人である中国人の1人からある裏風俗に連れて行からました。
そこはある建物の地下にあり
中に入るとそこは広いバーのような空間になっており、 空間の中央にドリンクバーと座席がありました。

そしてそれを取り囲む壁沿いに何人もの首輪を付け、鎖で繋がれた若い女達が居ました。
女達は皆セクシーな黒のビキニタイプのボンテージ姿で、それはまさに性奴隷といった装いです。
私達が席に着くと、ボーイと思われる男が来て飲み物の注文を聞いてきました。そして女の方は見回って気にいったものがいたらまた注文してくれと言いました。
私は友人と早速女達を見に行きました。
女達は壁沿いにずらっと一列になり鎖で繋がれた状態で座っていました。
それを男達が爛々とした目で見回しています。それはさながらペットショップで客がペットを選んでいるようでした。
事実張り紙にも
『この女達は皆「性ペット」です。ご自由に可愛がって頂き、気にいったものがいたらお買い上げ下さい。』
と書いてありました。
その言葉通り、男達は皆思い思いに鎖で繋がれた女達を物色する者、さらにその体を弄り回したり、キスを施したりと『味見』する者も居ました。そうして気にいった女がいると、ボーイを呼び料金を払います。ボーイはそれを受け取ると女に繋がっている鎖を外し、買い上げた男に手渡します。
男は買った女を奥にある『ヤリ部屋』に連れていき、そこでセックスを楽しむというものでした。
女はヤリ部屋に連れて行かれる時も常に四つん這いのまま、首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、男の後を這って行きます。
それはまさに性ペットでした。
私は鎖に繋がれている女達を見回しまし。
どの女達も若くスタイルが良い美女達ばかりでしたが、皆一様に暗い顔をし、俯き加減で顔を合わそうとしません。異様な光景です。

そして私がここに来て何よりも驚いたのは、そうして女達を買い上げていく男の客層でした。もちろん普通の一般男性がが多いですが、
それに混じり明らかに未成年と思われる少年達が居ることでした。
中学生から高校生くらいの少年達から
明らかにまだ小学生くらいのあどけなさが残る少年達もいます。
そんな少年達が鎖に繋がれた霰もない格好の女達を他の大人達と同じように堂々と物色しています。
ある意味異様な光景でした。
友人が言うにはここのオーナーは金さえ払えば未成年だろうが何だろうがどんな相手にも女を売るというのが信望のようです。
そして女を買いにくる少年達は皆地元の裕福な層の子供達だそうです。皆親から貰ったお小遣いを使用して女を買うとのことでした。

思春期の『ヤリタイ盛り』の少年達にとって、自分のお小遣いさえ払えば、セクシーな大人の女を堂々と抱けるのです。
ある意味天国のような所でしょう。
私の近くでは中学生くらいの少年が
他の男達と同じく、鎖で繋がれた女を『味見』していました。
その少年は相当興奮しているのか女の乳房に真っ赤になった顔を埋めて、「ハアハア」荒い息をついています。
その向こうでは小学生くらいの幼い少年が脚を広げた女の近くに顔を寄せ、その女の股間を凝視していました。
よく見ると、この少年は女が履いているショーツを自分の指でずらし、露わになっている生の女性器を「うわ?」と興味ぶかげに見ているようでした。
そうした少年達も他の大人達と同じく次々と自分が気にいった女達を買っていきます。先ほど見た女の乳房に顔を埋めていた中学生も、女性器を凝視していた小学生もそれぞれ相手の女が気にいったのか、ボーイに金を払って女を『ヤリ部屋』に連れて行きました。
少年達が鎖に繋がれた四つん這いの女を達を『ヤリ部屋』に連れていく光景は異様でした。

友人の勧めで私も女を買うことにしました。といっても目的はセックスではなくここが一体どういう所なのかを詳しく聞いてみたいと思ったからです。私は一通り見回して、目があったショートカットの20代前半くらいの美女を買い上げました。
ボーイにこの女を買いたい旨を告げます。時間はショートとロングがあり、女によって料金が違うようです。
私はショートを選び、料金を支払うとボーイは手元さらジャラジャラと大量のカギを取り出し、私が買った女の鎖の施錠を外すと、その鎖を手渡して来ました。
女はその場で四つん這いになり私の後に這って付いてきます。
「別に立って歩いてきても良いよ。」と言いましたが、
女に「これが規則だから」と返されました。
女を連れて「ヤリ部屋」に入ります。
そこの廊下にはいくつかの個室がずらっと並んでいました。
そこからギシギシとベッドが軋む音、パンパンパンという激しいピストン運動、そして女達の大きな喘ぎ声等、そこかしこから情事の音が響渡っています。
それもそのはず、個室といっても各部屋の入り口は扉がなく、薄いカーテンで仕切られてるのみでした。
よって各部屋の様子が廊下から丸見えです。私も自分の指定された部屋に行く途中にある各部屋を覗き回りました。
各部屋には丸いピンクの大きなベッドしかなく、その上で男と女が濃厚に絡みあっている光景がほぼ丸見えでした。
私の目の前では今まさに男がバックから女を貫き、激しくピストンしてました。「こんな丸見えでよくできるな」と思います。

またその中には、少年達と女達が絡みあってる光景もありました。
先ほど女の乳房に顔を埋めていた中学生もいました。その中学生は騎乗位で女と繋がっています。
仰向けに寝た中学生の腰に女がまたがり
激しく腰を動かしています。
中学生はその女の腰使いがよほど気持ち良いのか、顔を真っ赤に紅潮させて「気持ちいい」」「気持ちいい」と恍惚とした表情を浮かべています。
また女性器を凝視していた小学生の少年もいました。その少年は今は大きく広げた女の脚の間に顔を埋め、直接女性器を一心不乱に舐めまっていました。女にクンニしながら相当興奮してるのか「ハアハア」荒い息をついてます。
少年のクンニを受けている女は時々ビクンビクン反応し、喘ぎ声を漏らしています。少年はそんな女の様子を見て、「へへへ」と笑みを浮かべ
さらに感じさせようと舌を動かします。

よく見ると中学生、高校生くらいの少年となると、ほぼ大人と変わりません。とういより性欲真っ盛りの彼等は本能のままに激しく女を責め立てていました。
反対に小学生のような子供はまだセックスまではせず、単純に裸の大人の女の体を色々触りまくっていたり、舐めまくったりといったエッチなイタズラを施しているのがほとんどでした。
中には正常位で女を犯している猛者な小学生もいましたが、女にしがみついて必死に腰を動かすその動きはぎこちないものでした。
相手の女のほうはどこか冷めた目で腰を動かす小学生で見あげていましたが、完全に演技で喘ぎ声はあげているようです。
「へへへ。きっ気持ちいいか!気持ちいいんだろぉ!」
演技と気づかない小学生はそう言って女を感じさせようとより必死に腰を動かします。
異様ですが、どこか滑稽な光景でした。

そうするうちに私は指定された部屋につきました。部屋には大きなピンクのベッドのみ頓挫しています。
ボーイから事前に聞いていた通り、女と一緒にそのベッドに上がり女の首輪に付いている鎖をベッド横の取ってに縛ります。取っ手はセンサーになっていて、そこから部屋に着いた旨を店に知らせるようです。本当に犬の紐を木に括り付けるような変な感じです。

女は早速私に抱きついてきて、キスを施してきました。そして私の股間に手を入れまさぐり始めます。
そうしながら、自分の着用しているビキニのボンテージを脱ぎ始めます。
行為は積極的ですが、その表情はどこか冷めてる印象を受けました。
彼女が履いているショーツを脱ごうとしている所で、私は今日はセックスはする気は無く、話を聞かせて欲しいだけという旨を伝えました。
女は「え!やらないの?」といった驚いた表情を浮かべていました。
そして「日本人って変わってるわね」と言ってボンテージを着用し直し私の隣に座りました。

彼女から色々話を聞きました。
彼女達は通常の風俗嬢では無く、文字通り人身売買組織からオーナーに売られてきた女達でした。相手の女性もまた借金にまみれ、ここのオーナーに買われた1人でした。
話には聞いていましたが中国では、まだ人身売買がはびこっているようです。

「ここの、オーナーは私達を人とは思っていない。ペットだと思っている。だから誰にでも私達を売るのよ。とんでもない変態だろうが、エロガキだろうがね。」

彼女は自嘲気味にそう言いました。彼女もまたこれまで様々な相手をしてきたそうです。
年齢だけでいうと100歳くらいの老人から5歳くらいの幼児まで、本当にセックスできるのかといった相手もいました。
おまけに彼女達は客にどんな事をされても逆らえない。ただ客の望むままに脚を開いてペニスを受け入れ、喘ぎ声をあげるだけといいます。
彼女が言うには中でも思春期の少年の相手をするのは大変らしいです。
『ヤリタイ盛り』の彼等はどんなに精を放ってもまるでサルのように挑んでくる。おまけに子供なので遠慮はなく
本能のままに激しく女を攻め立てる。

「アタシがこの間相手した14歳の子なんて、1時間に10回くらい挑んできたわよ。アタシ、壊されかと思った。」

彼女はそう言って苦笑いを浮かべてました。
そして、「でも中でもアイツは最悪ね。」と廊下側を指差しました。
そこでは、ちょうど、丸々太った1人のある少年が実に3人もの女達を引き連れて、私達の部屋の前を通る所でした。
少年は自分の手元にある3人分の鎖をジャラジャラ揺らし、自分が引き連れている四つん這いの3人の女を見下ろしながら、「キヒヒヒ」と子供とはいえないイヤラシイ笑みを浮かべています。
少年は3人の女を引き連れ、どうやら私達の隣の部屋に入っていきました。

彼女が言うには、あの少年は地元では有名な大富豪の息子で、ここの店に常連らしい。
まだ11歳の小学生ながら、性欲が相当強く、毎回ああやって複数の女を買って変態チックに激しく女を責めたてるのが大好きなエロガキだそうです。
彼女を含めここにいる女達もできれば
相手にしたくない客との事です。
その証拠に隣の部屋からすぐに3人の女達の悲鳴のような喘ぎ声が響いてきた。
パンパンパンという激しく肌がぶつかり合う音と共に
「キヒヒヒっ!オラ!オラ!3人共もっと喘げ!」
と女達に命令する声代わり途中の少年の声が聞こえてきます。
それを受けて女達の喘ぎ声が、嬌声のようにより一層高くなると、少年の「ギャハハ」と高笑いする声が聞こえてきた。
小学生の少年が、女達を激しく責め立てる音声にいたたまれなくなり、女に言って時間前にヤリ部屋を出ました。
ヤリ部屋の廊下に出て見回すと、老人から子供まであらゆる年代の男達が、性奴隷の女達相手に精をはなっています。
さながらここは男の『射精場』といった所でしょうか。
そのような裏の場所が中国にはまだあります。

中古妻の味わい

離婚から8年の昨年3月、俺49歳、妻44歳でバツイチ同士の再婚をした。
妻の娘はとうに社会人だったが、俺の娘が昨年3月に短大を卒業して就職したのを機に入籍した。
俺は27歳で結婚し、41歳で離婚、妻は23歳で結婚、33歳で離婚している。

4年前に仕事上で出会い、可愛らしさと美しさを合わせ持った美人で、その清楚で落ち着いた立ち居振る舞いから30歳くらいの人妻さんだと思って接していた。
仕事が終わり、最後に解散前の打ち上げの席で41歳のバツイチと知り、今を逃せばもう会えないとその場で交際を申し込んだ。
妻は笑って連絡先を交換してくれて、
「暫くはお友達として、お付き合いしましょう。」
と言われた。
彼女の年齢を一切感じさせない、四十路には見えない若々しくて清楚な美貌は、高校生の娘さんがいるとは思えなかった。

彼女とは食事したり飲みに行ったりする仲で、性欲の方は他に割り切ったセフレがいた。
セフレを抱きながら、彼女との夜を夢見た。
フォーマルなグレーのスーツ姿で、スカートから伸びた綺麗な脚でハイヒールの音を響かせながら歩く彼女は知的で落ち着いた美人で、休日、カジュアルな彼女は可愛いかった。
清楚で美しすぎる彼女は、41歳と思えないロリ顔でもあり、奇跡の熟女だと思った。
もう、飲み友達では我慢できなくなり、背水の陣で彼女に挑もうと、セフレと少しずつ距離を置いていった。
そして、予めホテルの部屋を取って、ホテルのバーで口説いた。
「お部屋・・・取ってあるんでしょう・・・」
そう言いながら、目配せした。

四十路には見えない可愛らしさと、上品で清楚な美しさの彼女が見せた裸身・・・少しは四十路を感じさせる成熟した美しさの体だった。
10年間は人妻として頻繁に使用された女陰は色付き、クンニには蕩けた声で喘いだ。
久しぶりの男根なのだろう、嬉しそうにフェラした。
元は清楚な人妻だった体はセックスのベテラン、
「んはあぁ・・・はあぁぁん・・・はあん、はあん、んあ、んあ、んあ、んあぁぁぁぁ・・・」
男根の挿入に乱れ狂った。
濃厚に繰り広げられたセックスに、女の悦びを感じるロリカワ美熟女だった。
清楚で美しい中にも素直な可愛さを感じさる笑顔、そして熟女独特の濃厚セックスに妖艶な佇まいが魅力的だった。
男女の関係になって1年の頃、
「そろそろ、生理が始まる頃なの・・・良かったら、中にどうぞ・・・」
何年ぶりかの中出し精液を女穴から逆流させて喘ぎ乱れた。
「あなたと出会えて、女を取り戻した感じがする・・・」
この性欲無限大の美熟女と暮らしたくて、プロポーズした。

「可愛らしい美人だね。パパ、好きなんでしょ。いいわよ、再婚すれば。私、卒業したらアパート借りるから。」
「お前、一人で暮らせるのか?」
「今まで、誰が家事してたと思ってるのよ。私一人分になるんだもの、今までより楽よ。それに、もっと街に近い所に住みたいしね。」
全くその通りだと思った。
「その方が、パパも新しい奥さんとイチャイチャできるでしょう?」
見透かされたようで、照れ笑いするしかなかった。

妻と入れ替わるように娘が家を出た。
中年新婚夫婦は心の底から性を楽しんだ。
美しく可愛いドスケベな44歳が、女陰を広げて俺を誘う。
重ねた年齢と共に、増していく性欲に溺れ、セックス三昧の結婚生活を送っている。
結婚して1年、45歳とは思えない童顔美熟妻が女陰を濡らしてヨガり狂う姿を見ながら、男根を奮い立たせる俺はついに50歳になった。

まさか、俺が50歳になって毎日セックスしているとは、別れた元妻も思っていないだろう。
バツイチの中古妻が、こんなにも味わい深い女体だとは思わなかった。
妻は、元夫が何人目の男なのか、離婚後に抱かれた男は何人なのか、そんなことは分からない。
しかし、男根に数えきれない回数の出し入れをされて変形し淫らな蜜で焼けて変色した女唇、吸われて転がされて赤く腫れた女核、亀頭で押し広げられてカリで引っ掻かれた女穴・・・元夫の精液を何度も注がれて孕み腹ボテを経験した女壷・・・
この使い古しのビンテージ女体が醸し出す艶やかな味わいが、可愛い顔の喘ぎで楽しめるのだ。
俺は今、中古妻の味わいにどっぷり嵌っている・・・

中学生の彼

私は大学の3年生です。

去年の夏、学生課に家庭教師のバイトですごくいい条件のがありました。

夏だけだしヒマだったし行くことにしたのね。その時はとんでもない事になるなんて想像もしてなかったけど。

中3の男の子だったけど、すごく真面目そうで可愛い美少年だった。

こっちもだんだん慣れてくると、ちょっとくらいいかって気になって、「彼女はいるの?」とか言ってるうちに

エッチな話題にすごく食いついて来ちゃった。がぜん彼、積極的になってきて、

エッチなことどんどん聞くようになってきたの。「キスしたらどうなるの」とか、

「エッチって気持ちいい?」とか。はじめはいい加減に答えてたけど。

彼はかなりマジになってた。家庭教師も終わる頃、

「キスだけはどうしてもしてみたい」って言うので、まあいいかって感じでキスしてあげたの。

ま、でも、一回でもやっちゃうとやっぱり駄目ね。

その日はとうとう二人でずっとキスしちゃいました。

ディープに舌まで絡めちゃったら、こっちまでいい感じになっちゃったんです。

最後の日は来るなって予感したけど・・・やっぱりエッチのおねだりでした。

さすがにそれだけはって思ったので、フェラぐらいは思い出に経験させてあげようか

っていう気になってしまって、してあげることにしました。

で、彼がパンツ下ろしたとたん、「ええ、中学生のくせに」っていうくらい

成長したのがそそり立ってたの。すごく固くって大きくって、のどの奥にまで入りそうだったけど、

咥えてあげると刺激に耐えられなくて、彼すぐ口の中に出しちゃった。

でもすぐに固くなっちゃって、2回目のおねだり。

「今度は本当のエッチしたい」って。その時は危ない日だって納得させて帰った。

その後、彼から何回もお願いメール。

そこまでさせちゃった責任も感じちゃうし、美少年だし、あの大きさにも興味があったので、

下宿のワンルームに呼んじゃいました。バスルームに入ってはしゃぐ彼。

シャワーでディープキス。早くもビンビン。バスルームで一応「入れちゃうところはここなんだよ」見せて

教えてあげて、ベッドイン。安全日だったけど念のためにゴム付けてあげた。

信じられない堅さにこっちがマジ感じちゃいました。それからベッドで4回(正常位、騎乗位、バック、立ちバック)、もう大丈夫だろうと

バスルームでゴム付けないで2回(駅弁、立ちバック)しました。

中学生ってすごい。6回出してもまだビンビンでした。これが最後よって言って納得させたくせに、私の方がすっかりハマっちゃいました。

中学生のときのエロい思い出

僕の中学3年のときの、まさかそんなことという思い出です。
今からだともう20年ほど前のことになります。部活で、水泳部に所属していて、そのときの同級生の奈緒美と、仲良くしていました。
もちろん中学生なので、一緒にコンビニに寄って帰るとか、日曜に一緒に勉強するとか、そういう仲良しです。部活でもお互い、そんなに速く泳ぐというわけでもありませんが、一応県大会には進出するくらいで、泳ぎについてもよきライバルでした。
それが、中3になり引退が近づくにつれ、なんとなくそれ以上をお互い求めるようになり、付き合うようになりました。受験があるというのに、勉強が手に付かず、彼女の部屋で横にくっついて座り、中学生レベルでのイチャイチャ感を出していました。キスはいっぱいしてましたし、お互い、おっぱいとおちんぽを服の上からですが、触りあいもしてました。
ただ、彼女のお母さんに気付かれていたとは少しも思いませんでした。お母さんは何も知らないフリで飲み物や。お菓子を運んでくれました。

そして、ある夏休みの日いつもどおり、彼女の家に僕は向かいました。彼女は家にいると思って、連絡なしで向かいました。しかし、対応してくれたのはお母さんで、奈緒美は習い事の日が変わって、今そっちに言っているとのこと。しかも、2時間は帰ってこないといいます。僕は、いったん家に帰ることを告げましたが、せっかく来たんだしと言われなぜか、彼女の家で一人で勉強することになりました。僕は、彼女の部屋に通され、待っていると、お母さんは飲み物と、お菓子を運んでくれました。ただ、いつもと違うのは暑い夏のせいなのか、お母さんの服装がちょっと露出が激しく見えたのです。奈緒美のお母さんは僕のそれと違い、年が若く36歳で肉感のある体をしています。奈緒美も水泳をしているせいでのボリュームはありますが、またそれとは違う感じなのです。しかも上はぴちぴちに張り付くような白のTシャツで黒のブラが透けて見えてます。下はデニムのホットパンツで、お尻の肉が下からはみ出ています。もちろん生足。もうすでに、僕の下半身は、はいていた体操服の短パンから突き出しそうな勢いなのです。そう、最近奈緒美に障ってもらいやすいように、体操服上下で遊びに来ているのです。
しかもお母さんは、お菓子などをテーブルに置くと、なぜか、僕の隣に座ってきました。どんな勉強しているのかとか、部活が楽しいのかとか、聞いてきました。しかし次の質問に僕は、詰まってしまいました。
奈緒美のことどう思っているのか、奈緒美の体のどこまで触っているのか、奈緒美は僕のどこまで触っているのか、、まるで、僕たちのことを知っているかの質問です。完全に止まってしまった僕に対し、お母さんはさらに攻撃をしてきました。そう、彼女が帰ってくるまで、2時間近くあるのです。お母さんは右腕を僕の背中から回し、体操服の上から、股間を撫で回してきました。左手は僕の顔を無理やり横を向かせ、強引にキスをしてきました。右手はねちっこく、前後左右に、唇は僕の口の中に入り込み、矢らしい音が響き、よだれが垂れてきました。
そうしているうちに僕は気持ちよくなり、パンツの中で我慢の限界に達し、白く濁った液を大量にぶちまけました。お母さんは、手際よくパンツを脱がし、下半身丸出しにしました。お母さんもその後一緒に服を脱ぎ、裸になりました。まだ奈緒美の裸は見てないでしょと言わんばかりに、見せ付けてきました。僕のべとべとの下半身に顔を埋め、きれいにしてくれました。と言うか、再び下半身は硬くそそり立ってしまいました。
僕は、仰向けになり、お母さんは僕の上に跨り、自ら下半身を自分の中へと迎え入れてきました。
ゆっくり動くから我慢するように指示され、腰を上下に左右に動かしてきました。いわゆる女性の中に下半身が入るのは初めてなのです。とにかく必死に発射するのをこらえながらも、目の前にブルンブルンと揺れる大きなおっぱいに圧倒され、無意識のうちにお母さんの上半身を両腕で抱き寄せ、おっぱいを貪りまくりました。
1回抜いた後とはいえ、かなりの時間に耐え、腰を激しくグラインドし、発射する合図みたいなものを出すと、お母さんは僕の下半身を抜き、口の中で僕のやらしい液を受け止めてくれました。
僕は奈緒美に対する申し訳ない気持ちと、味わったことのない、強烈な快感の狭間でぼんやりしていました。そのうち、奈緒美が帰ってくる時間になります。お母さんより、僕はある指示を受け、彼女の帰りを待ちました。そう、さっき起こった出来事を今度僕が奈緒美とすると言うことです。それをお母さんは気付かれないように監視をすると言うのです。僕は、迷いながらも、従うことにしました。なにせ、奈緒美と同じことができるのです。

しばらくして、奈緒美が帰ってきました。とりあえず、お母さんの作った昼食を3人で食べ、その後、お母さんに促され2人は2階の部屋に行きました。お母さんは、家事があると言って、2階には行かないような雰囲気を出してきました。
2人は部屋に入ると、僕を何時間も待たせたこともあり、なぜか、最初から僕にくっついてきて、イチャイチャモードです。
僕は、彼女にあるお願いをしました。水着姿を久々に見たいと言いました。彼女はためらいながらも、着替え始めました。そして僕も、用意していた水着に着替えました。やはり、お母さんの娘と言うか、奈緒美もかなりのボリューム感のある体でした。そういえばこんなにまじまじとは見たことはなかったなと思いながら、下から上まで嘗め回すように見ていきました。奈緒美は恥ずかしいといいながらも、顔は紅潮し、両脚を擦り合わせるような動きをし、腰が前後に動き出しました。
僕は後ろから周り、奈緒美に抱きつき、右手はおっぱい、左手は下半身へと動きまさぐっていきました。今まで聴いたことのないやらしい喘ぎ声を漏らし、奈緒美は崩れていきました。僕は水着の中の固くなった下半身を奈緒美の目の前に突き出し、触るようにお願いしました。恐る恐る撫で回し手いると、僕は一気に水着をずり下ろしました。硬くなった下半身がはじめて、奈緒美の目の前に現れました。さらに奈緒美も僕が水着を脱がせ、お互い裸になり、奈緒美の裸の体を隅々嘗め回しました。そのうち奈緒美も僕のことを舐め返してきました。僕は彼女に合図をし、2人は1つになりました。奈緒美の初めての男性に僕はなりました。お互いぎこちないながらも、気持ちよくなり、奈緒美のおっぱいに僕のやらしい液をぶちまけました。奈緒美のべとべとのオマンコを優しくきれいに嘗め回すと、彼女も僕のおちんぽを掃除してくれました。奈緒美は、痛くて怖かったと言いながらも、相手が僕でよかったと涙を流し、僕もそれに答え、しばらくキスをしました。そして、その一部始終は、お母さんもしっかり見ていました。奈緒美はまったく気付いていなかったようです。

その日から、2人は高校受験に向け、猛勉強しお互い違う希望校へと進みました。あの日から2回目の2人のSEXはお互いの進路が決まった次の日でした。2人はだいぶ我慢し、その日にぶつけました。違う進路に進んだ2人ですが、その後高校を卒業するまで関係は続きました。
理由は奈緒美のお母さんとの関係が続いていたからなのです。奈緒美にはまったくばれませんでした。でも、奈緒美とは月1、2回の関係だったのに対し、お母さんとはほぼ毎週呼び出されSEXを繰り返していました。

僕の今までの人生の中でこの4年は、最もSEXを頻繁にしていた期間でした。

中学生のころの先生とのエッチな思い出・・・

中学3年の時に英語の先生だった中村和美先生と初めての体験をしました。

先生は150cmくらい胸はEカップはあったと思います。
お尻も大きめでした。ちょいぽちゃ。って感じでしたね。
年齢は30前後だったと思います。

当時の僕は160cm、50kといった感じ。
初心で彼女なんかいませんでした。

ある日の放課後、中村先生から教材の整理を手伝いを強制されました。
倉庫?的な場所で高いところのモノをとる為に先生が脚立の上に上りました。
僕は怖いからおさえていて。と言われて下でおさえていました。

下からしっかりおさえながら見上げると先生のパンツが丸見えでした。
先生は身体を安定させるために脚立をはさむような立ち方をしていた為、股が広がっていたのです。
先生は必死でもぞもぞなにか作業をしていますが僕の目は先生の股間にくぎ付けです!

細く食い込んでいて軽くTバック状態・・・滅茶苦茶興奮してしまいました。

夢中でみていたら気づかれてしまいました。
「あ!コラ上みちゃダメっ!」
「ごめんなさい」
視線をそらしましたがまた作業に戻ると遠慮がちに見ていました。

そして先生が脚立から降りてきて
「しっかり見えちゃった?恥ずかしいなぁ。ごめんね。変なの見せて」
「え!そんなことないです!凄く綺麗でしたっ」
となんか考えなしに言葉を発していました。

「もうっ恥ずかしいよ・・・でもやっぱ男の子だもんね。興奮しちゃってるんだね」
と言いながら股間のふくらみを指さされました。

僕は凄く恥ずかしくなりましたがそれを言われてなんかきれちゃって・・・
先生に抱き着いてしまいました。
「キャッ!なにするのっ」
「先生ごめんなさい」
抱き着いて先生のふくよかな胸を必死でまさぐりました。

「ダメだよ。やめて」って僕の手を掴んできましたが僕はかまわずまさぐり続けスカートの中にまで手をいれて股間もまさぐりました。

先生は抵抗していましたが途中から息が荒くなって「ハァハァ・・・んっ」となってきました。
「先生感じてるの??」
と聞くといきなり唇を奪われました。
舌をさしこまれ濃厚なディープキス・・・

先生はキスをしながら僕のジャージをおろしてチンチンをサワサワしこしこしてきました。
「絶対内緒にしようね。」って言いそのままお口でくわえてくれました。
僕は気持ちよすぎて多分1分もせずに先生の口へ出してしまいました。

先生は「んぐっ」って言って飲み込んだみたいでした。
「出ちゃったね。でもまだ固いままだね・・・」
と言いながらまた口へ含みました。

少しくすぐったくなってしまって僕も変な声がでちゃいました。
すると「ごめんね。我慢できないっ」って言って押し倒されて先生のなすがままに上にのられて
ずにゅって感じで先生の中へ入ってしまいました。

1度出したばかりなのに僕はすぐに気持ちよさで発射(多分15こすりほど)しましたが先生はかまわずに
腰をふっていました。凄くエッチな声「凄い。凄い。気持ちいいよ~。いっぱいしよっ。いっぱいしよっ」
(記憶に強烈に残っているセリフ)

そのまま萎えずに多分3-4分ほどでしょうか。先生が「良すぎる・・・いくっ」って身体をのけぞらせると同時にまた発射しちゃいました。

先生はちんちんを引き抜いて、お口にくわえてちゅうちゅうと吸い込んで「絶対に内緒にしようね。」と言われ家まで車で送ってくれました。車を降りるときに軽くキスをされて「内緒だよ?またしたいよね?」と言ったので「はい!お願いします」と答えました。

それからは先生の意見で学校ではやめようと言われ放課後、先生の家でしていました。僕が高校2年で同級生の彼女ができるまで毎日のようにSEXをしていました。目隠しや縛り、アナルプレイもしました。彼女ができたことは内緒にしていたのですがある日ばれました。すると先生はちゃんと彼女ができたならもう私のところへはきてはダメ。と言われさよならを告げられました。最後の思い出と言われビデオを撮りながらセックスをしました。

絶対に忘れることのできない思い出です。

中学時代の筆下ろしはプールでの年の差セックスだった!

"

少年だった昭和時代の思い出をここに告白させていただきます。


俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。

彼女はK子先生同様に子供好きで、俺より15歳年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。

全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。

そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。

彼女は中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。


しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。

気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。

時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。

「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。

彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。

そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。

ある思い出話になった。

「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。

と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時にウンコを漏らししてしまい、大泣き!!

直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。

この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!

「タカシ君(俺のこと)のおちんぽこ、皮剥けた?」と聞かれて、「うん!!」と自信満々に答えた・・・。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。

「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」

「俺の初めての女になって!!」

ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション。

そして凝り固まって沈黙。

「・・・・・・。大人をからかわないの!!」と苦笑いした。

俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。

ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!!

V(^-^)Vイエーイ♪

至福の俺に、「しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!!特別だからね!!」と釘を刺す。

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。

場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!

閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。

俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。

生暖かいプールサイドで2人は

「一斉のせい!!」で全裸になった。

息を荒める俺の目の前に広がるヒロミちゃんの裸体スペック!!

彼女はスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。

上腕と太ももは肉付きがよくて、ビシッと鍛え抜かれ、引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事な水泳体型。

成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。


秘部に濃すぎるくらいの野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。

お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.w60.H89とのこと)!!

また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそも魅力的だった。

ピチピチと脂の乗っていて、肌もイキイキとしており、実年齢よりは遥かに若い女体がさらけ出されている。

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった・・・。

「女の身体なんだから優しくね・・・」と注意をうながすヒロミちゃん。

ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。

そして肉厚感のあるお尻。

俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!!

生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいおちんぽこだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、おちんぽこなんかじゃなくて立派なチンポね!!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」

とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

「元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいよね~!!」と紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。

「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だよ!!」と褒め称えた。

「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・」

「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい…。」と軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶヒロミちゃん。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。

「いい歳して包茎だなんて情けないな~・・・」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。

舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。

あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺は彼女の口の中に大量に射精した!!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!

おいでおいでと言わんばかりに迎えるようにM字に開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!

水泳で鍛え上げた彼女のまんこの締まり具合は抜群!!正に「絶世の名器」だ!!スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサさせてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

同時進行でピストン運動しながら「はい!!プレゼント~!!」
と彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ(^O^)


俺もコリコリとした乳首を舐める。

これも俺はすぐに果ててしまった・・・。

ヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引きながら「ウフッ・・・。""童貞卒業証書""授与!!タカシ君おめでとう!!」と微笑みながら褒め称えた。

「ありがとう!!」

俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。

経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞食いもこれが初めてだと言う・・・。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。

よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺・・・。

時折休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育(^_^)v

「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校でこんな事教えてくれないよね・・・?」と彼女の毛深いジャングルをかき分けて割れ目をぱっくり割って俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴・・・。

グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。

俺もそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でる。

「や~ん!!」と可愛らしい声を上げるヒロミちゃん。

すると尿意を催したヒロミちゃんは突然「ね、タカシ君って、女の人がおしっこしてるの見たことある?」と尋ねる。

「無いよ!!」の返答に彼女は立ち上がって、「あたし、男の人の前でおしっこなんてしたことないのよ。あたしはタカシ君がかわいいから見せてあげてもいいわよ。見たいでしょ?」とエロい眼差しで誘惑する。

俺は「見たい見た~い!」と大喜びでお願いする。

「これも特別サービスだよ!いい?見て…。」と恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前で自ら進んで放尿を披露しての大サービス!!

「シィィィィ…」と高らかな音がプールの静寂を破るように彼女の剛毛まんこから勢いよく噴出される一糸も乱れない豪快な黄色いお聖水は、まるで消防車の放水の如き破壊的な勢いだ!!

初めて見た女性のおしっこシーンに興奮しまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪

競泳選手だったヒロミちゃんの全裸でおしっこをする姿はすごく刺激的だった。

そしてプールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

シャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!

彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。

彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!

風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!

もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!

この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、ゴムが張り裂けんばかりにかなり燃えた!!

彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

「臭いけど舐めってみる?」と彼女の呼びかけで初めてクンニもして、女性スイマー・ヒロミちゃんのまんこは、汗とかおりものなんかが入り交じっているからか、まるで漁場のような強烈な生臭い匂いだったのを今でも忘れられない・・・。

俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!

お互いに精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。

それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、カリ部分に当たるジョリジョリとした剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外な淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもう、ヒリヒリだった・・・。

実にわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

"

中学時代に野球部に所属していたんですが、その時によく部員の親族の母親の方とか...

中学時代に野球部に所属していたんですが、その時によく部員の親族の母親の方とかが、夏休みの間の練習で自分の息子だけでなく部員全員のサポート等で応援に来てくれていたんですが、
その母親方の一人でa君という子の母親の方が、当時37.8歳くらいの女性でけっこー美人でスタイルがいい方で、年上の女性に憧れる中学生ばっかりだったので当然、部員の男子からも大人気だったんです。

中でもB君という、けっこーヤンチャでガタイも中学生とは思えない中2の少年は、あからさまにa君の母親をエロい目で見まくっていて、度々Hさせてくれとか有り得ない頼み事を冗談で言っていました。

当然、a君の母親は自分の子供みたいな年齢の少年に誘われて相手にするはずもないし、それ以前に旦那もいるのに他の男とHなんてしてくれる訳がありません。

それでもしつこく彼が頼みまくるので、いい加減うんざりしたのでしょうが、次の試合でホームランを打ったらしてあげると冗談で返してしまいました。

そして結果、彼は次の試合で本当にホームランを打ってしまいました。

彼はホームランを打ったからやらせてくれと彼女に頼んだのですが、彼女は当然冗談で言っただけなのでまたも断れてしまいまいた。

それからしばらくしてチームの合宿練習で県外に行ったのですが、その帰りは保護者の方が宿舎まで車で迎えに来てくれることになりましたが、そこでa君の母親もワゴン車で迎えに来てくれたのですが、なぜか息子のa君がその車に乗ろうとしたらB君はa君を全然関係のない保護者の人の車に乗させて自分と仲のいいチームの人間でa君の母親のワゴンに乗り込みました。

そしてそのまま出発して全員地元の集合場所に帰ってきたのですが、a君の母親の車だけなかなか集合場所に来ず、電話をしても繋がらないので心配していたのですが、結局集合場所に一時間半くらい遅れて到着してきました。

そしてそこで全員解散して自宅に向かったのですが、その時にa君の母親がいつもの明るさが全くなくかなり暗い雰囲気になっていました。

気になっていたのですが、次の日、学校でB君達と話していたら「aの母親とセックスした。でも美人でも脱がせたらただのオバサンだったから一回で満足だわ」

これって当時はa君の母親はいくらしつこく言われてうんざりしていても、とても中学生とセックスをするようなタイプではなかったので、嘘をついているだけだと思っていたのですが、今思い出すとひょっとしたら本当だったのかなと思うんですが皆さんはどう感じますか?

中3夏の忘れられない思い出

僕は中2のバレンタインの時に1つ学年の上の先輩からコクられて初めての彼女ができました。


すぐに彼女は高校生になり中々、タイミングも悪く初エッチをできずにいました。

そんなこんなで中3の夏休み。
彼女と地元の花火大会にいこう!
と計画を立てていました。

密かに僕は、
祭りの日なら自営業をしているうちの両親は大方、呑みつぶれているため少々遅くなっても大丈夫だなぁっとニヤニヤを抑えられませんでした。


当日、ひとしきり祭りを楽しみました。

途中、友達や後輩、先輩に冷やかされたりもしましたがそれもまた心地よかったり。

仲の良い男の先輩は耳元で
「今夜は決めろよ(笑)」
って言いながら財布からコンドームを僕の手に握らせてくれました。

もちろんこの日僕はヤル気満々だった(笑)ので自前のものを持ってはいましたが先輩の粋な計らいに感謝しつつ、お祭りデートを楽しみました。


祭りは佳境に入り花火大会が始まりました。終わる頃には人混みで動きがとれなくなるので花火もそこそこに僕たちは家路につきました。


その途中
どちらからともなくキスをして、
大人のキスもしました。


彼女が一言
「エッチw 」

その言葉に萌えてしまい、
おもむろに胸をさわってしまいました。

「家まで我慢w」
と彼女に諭されながらなんとか僕の家に着きました。


すると案の定両親は呑みで他所の家に行っており帰りが遅くなるとの書き置きが。
経験則では午前2.3時だろうか。

現在21時。
十分の時間がある。


待ちきれずにそのまましたいくらいだったのですが
彼女が、どうしてもシャワーというので一緒に入りました。

初めての彼女の裸体を目の当たりにして僕の息子はギンギンにw


彼女もニヤニヤ。

洗いっこしたかったけど拒まれました(泣)


ずーっと身体をみていてクラクラするほどでした。

僕は我慢が出来ず泡を流している彼女を後ろから抱き締めました。


彼女は155㌢ぐらい。
Dカップ。ちょいポチャ。


おっパイをいじってたら彼女がクネクネとよじり出して、
そのまま下に。


粘り気のある液体が。


一気に興奮し、
「ここでしていい?」
と聞くと

うなずく彼女。


いそいで脱衣場にでて
財布からコンドームを取り出す。

くれた先輩ありがとう!(笑)


ゴムをつけようとすると
ゴムを取り上げられそのまま僕のガチガチのモノを加える彼女。


イきそうになってしまい、あわててとめさせました。


そうしたら、ゴムをつけてくれて

浴槽に手をかけて、バックの体制に。


経験少ないからゆっくりね?

と恥ずかしそうに言う彼女。


僕は初めてだよ。
と答えると、嬉しそうに「知ってたw」と彼女。


なんか、すごいムラムラきて

一気に突っ込んでしまったw


彼女の腰をつかんで腰を振る。


セックスってこんなに興奮するのかと
妙に冷静に分析しながら


彼女の制止を受けいれず無我夢中に。


そこは童貞らしい。


だんだん彼女も都合がよくなってきたらしく

キスして
とねだってきたり、

声にならない声を上げたり

童貞だった僕には刺激がつよかったらしい。


時間にして2分ほどでいってしまった。


盛りのついた僕たちはそのまま
部屋に戻って二回戦w



彼女にパイズリをしてもらい

僕はクンニした。


正常位は想像よりも動きにくく

今度もまたバックでフィニッシュした。


二回戦も終わり時間は12時過ぎ



彼女を送っていった。


別れ際にキスをしていると
彼女からDキス。


また勃起した僕は
その事を伝えると、近くのベンチに座り

手と口でしてもらいました(^-^ゞ


驚いたことに三回目でも大量。


また驚いたことに彼女は


ゴクリ。


飲んだ。




自分の家に帰る頃にはに1時過ぎw


ニヤニヤと疲労感はピークに。


親父と帰るタイミングが同時になってしまった。



その顔をみた親父は


彼女と上手くやれたんか?


っと俺よりニヤニヤして聞いてきたw


黙ってうなずき僕は泥のように眠った。

中2の夏休みに先輩の処女をいただきました。

今から三十数年以上も昔、俺がまだ中坊2年の夏休みのある日の事…。

同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v

ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からノーカットの裏本を出してみんなで見回していた。

ジョウジさん「おらおら、これがまんこの中!!」

赤面するユカさん「や~ん…。」

3人の下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。

そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!

帰りはセーラー服姿のまんまのユカさんと一緒…。

するとひどく雨が降ってきた。

中体連も終わってセミリタイヤしていた彼女は、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか今度は俺の家に泊まって行く事になった。

ちょうど俺の家族はこの日旅行中で留守だった。

傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。

俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーとロンパンを着せてあげて、お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きな彼女と再びエロ話が再燃した。

テレビを点けると『金曜スペシャル』が放映されていたが、番組は凄くエロくて俺たちは更に興奮した。

俺は勃起していて、それを見た彼女は大爆笑!!

「やだぁ~…。俺君のチンチン起ってる~…!!」。

そう指摘された俺は慌てて「ユカさんも濡れてるんじゃないの?」と流し目で聞くと「何も…」とちょいとカリカリしている。

それから俺はいきなり「そういえば、ユカさんって処女?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。

回答のないまま彼女は慌てて、「俺君も童貞でしょ?」と聞き返す…。

「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた!!軽く振りほどく彼女だが、目はエロっぽくとろ~んとしていた。

起ちっぱなしの俺の肉棒を見て、「俺君のってでっかぁ~い!!」とそれを流し目でにやける彼女…。

我慢できなくなった俺は彼女の服の上からおっぱいを軽くタッチした。

中3にしてはボリュームのあるおっぱいだが硬めだ。

彼女に「いやん!!」とシッペされた

俺はユカさんをガバッと抱いた。

そしてキスをする!!

舌を入れたら甘酸っぱい風味がした。

「うぐぐ…、うぐぐ…」と抵抗する彼女だが俺はすかさず貸したトレーナーの中に手を入れておっぱいを握りしめた。

更に彼女のブラの中に手を入れたて人差し指で乳首をツンツンすると彼女の「ア…アン…。」という小さな喘ぎ声が上がった。

怯んだところで彼女のロンパンの裾からアソコに指を入れたらアソコは濡れていた!!

ユカさんも負けじと反撃して俺の肉棒をむんずと握りしめた。

「ア~ッ!!」と俺が呻いた次の瞬間、強引に俺のジャージのズボンを引き下ろして、パンツの中に手を突っ込んできた。

そして俺の肉棒を掴んで、「おっきくて太~い!!」「(陰毛)ジョリジョリだね…」と、お互いの秘部を触りあっこした。

俺はじれったく思って、「もう…やっちゃお!!」と息巻いた俺は一旦彼女を離して素っ裸になった。

絶句しながら手で顔を覆ってはにかむ様子の彼女も場の勢いに根負けてか無言でゆっくりと脱ぎはじめた。

お互いに全裸になった。

ユカさんはバレー部主将らしくがっちりした、やや筋肉質なアスリートっぽい体つきで、おっぱいは普通の女子中学生よりは大きくて張りがあり、お椀状の乳房と少々大きめのピンクの乳輪。

そしてムッチリとした太もも…。

腰のくびれはあんまり目立たないが、アソコの毛は逆三角形に黒々と立派に生え揃っており、もはや中学3年の少女ではなく、一人前の大人の裸体で、セックスはready-go!!といった感じだった。

肩に力の入ったまんまの全裸のユカさんから、何やらえたいの知れないシチュエーションを目の当たりにしての鼓動感が伝わって来る…。

彼女はおそらく初体験であろう緊張のあまりかはにかみながらエヘラエヘラして俺の極太の巨根に手を伸ばして恐る恐る指先でそぉっと触る。

俺も巨根も仁王立ちしたまんま…。

そして俺は彼女をベッドに押し倒す。

体を重ね合う中学生の男女…。

お互いに全身をナメナメし、俺はVの字を描くように、うなじ→おっぱい→まんこ→おっぱい→うなじ、と彼女の体を反復しながらラーゲする。

馴れないであろう彼女のギクシャクした舌使いは雑だったが、ザラザラした舌の感触がむしろ気持ち良い(^O^)

濡れまくっているユカさんのまんこは、おしっこの乾いたような臭いを放っていた。

比較的上つきでモリマン状の彼女のまんこを俺は上から正常位でバンバン攻める。

俺のチンポと玉袋と彼女のまんこが激しくパシンパシンと音を立ててぶつかり合う…。

彼女は苦し紛れに俺の髪の毛や腕をグイグイ引っ張る。

すると、勢いで処女膜を破ってしまったのか「キャ~ッ!」と言う彼女の絶叫とともにまんこからドバッと血を吹き出した。ヒクヒクしている彼女。

「やっぱり処女かぁ…!!」と心の中でつぶやいた瞬間、彼女はものすごい勢いで噴水のように潮を吹いた。

初潮だろう。

涙を流して、血まみれの下半身の彼女…。

俺はそっと拭いてあげた。

リターンマッチで今度は69!!

初フェラだったユカさんはしばしば巨根に歯を立ててしまうが、割と学習能力が高いのか見事に上達…。

しっかりと男汁を飲み干してくれる礼儀正しさ♪

しかし男汁の味は苦いらしい。

彼女の長めのクリトリスはピンと起っており、俺の舌で転がすように優しく舐めてあげた。

「アハッ…!!アハッ…!!」と悶絶するユカさん。

びっしょり濡れた中学生にしては濃すぎる彼女の陰毛がリアルに官能的に映える。

極太チンポを彼女に再び挿入。

未熟なクリトリスを突かれて「ヒィッ!!ヒィッ!!」と激しく喘ぎ立てる彼女…。

亀頭がクリトリスに当たる度にピュッ!!ピュッ!!とマン汁が水鉄砲のように噴出される。

未使用の処女のまんこはこちらも痛いくらいにキツキツだった。

一方的に押しまくった計3回のセックスでその晩はゲームセット!!

俺「締まり抜群だね(^_^)vユカさんももう大人の女だよ!!(処女)卒業おめでとう!!」

ユカさん「俺君ってやっぱりエッチ(笑)痛かったけどありがとう!!そして(童貞)卒業おめでとう!!」

初めて処女をいただいた、ユカさんのいわゆる「貫通式」は終わり、雨も上がって陽が上るさわやかな朝…。

部屋には生臭いエッチの匂いが充満していた。

そして時は流れ、俺が32歳の時、既に結婚して母親となっていたユカさんとある日買い物中にばったり再会!!

その思い出話をしたら成り行きでそのままラブホへ行き、18年振りにセックスした(割とアニマルセックスになって、計4ラウンド)。

ちなみにあの時自分が童貞でなかった事もその日に告白した。

おっぱいは一層大きくなり、出産経験もした割には締まりも良いまんこで、彼女の成熟した女体とテクニックに大満足だったが、聞くところによると年下の旦那は早漏の短小らしくてセックスには不満のようだ。

タフなセックスを演じるユカさんは、思いっきり遅漏の俺とはもしかしたら下半身の相性が合うのかも知れない。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター