萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

純愛・恋愛

母さんとSEXさせてもらったら母さんが近親相姦にハマった

俺は弟がいるんだけど、俺には彼女いなくて弟には彼女がいる。
それで彼女自慢を毎日聞かされて気分が落ち込んでたんだけど、優しく慰めてくれる母さんに女を感じてSEXさせてほしいとお願いした。
母さんは戸惑ってたけど最終的に俺の圧に屈してSEXさせてくれた。
母さんのマンコは優しさに溢れてて締め付け云々とかどうでも良くなる。
ひたすら俺のチンポを優しく包み込んでくれて、イキそうだと告げたら中に出させてくれた。
俺は最高の筆おろしが出来たと喜んだけど、この一度きりだと思ってた。
でも母さんは親子で近親相姦するのが余程気持ち良かったらしく、度々俺を誘ってくるようになった。
また母さんとSEX出来るのが嬉しくて誘われるままにSEXする。
中出しだったり外出しだったり、その日の母さんの求めるSEXして、外出しの時は顔にかけさせてくれたり咥えて口に出させてくれたりした。
弟の彼女自慢もどうでも良くなる。
俺には母さんが居ると思ったら悔しくもなんともなくなった。

母が若い男達と家で乱交・変態プレイを楽しんんでいた

今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたい感じです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・。

私には、50過ぎの母がいます。表向きは、上品そうな顔をしていますが、裏では毎日のように、若い男達と派手な乱交を繰り広げています。あれほど大胆なことをしておきながら、父はそのことに全く気付いていません。むしろあまりにも大胆なので、気付かないのでしょう。一途な不倫をする人の方がバレて修羅場になっているような気がします。その点、母達は、ただ気持ち良くなりたいだけと、割り切っているので、バレないと思います。

母の身長160センチほどです。鼻はスッと高く、眼は深く澄んでいました。ラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしています。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われます。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。

ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。

あれは、私が5歳、妹が3歳の時でした。肌寒く薄暗く、また庭の木と陽の光が赤かったのを覚えていました。私は、光を浴びながら妹と一緒に家の屋上の淵を歩き遊んでいました。すると、母が
「危ない。すぐに降りなさい。」
と、高い声で叫んでいました。
その時のもの悲しい顔を見て、私は不謹慎ながらも美しいと感じました。

小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。憂鬱さも何かに対する憎しみも、一切感じられなくなりました。しかし、その理由を数年後に知ることになるのです。

中3の夏のことです。その朝も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路はうだるように暑かったです。私は、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。

私は、門の前にある池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉はいつもより勢いよく、エサに吸い付いてきました。

ー何か変だな。地震でも起きるかも知れない

私は、そう思いました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
「そうか。」
ガラガラガラ
玄関の扉を横に開けます。
玄関に入ると、廊下の奥のリビングから母と複数の男性の話し声が聞こえてきました。
ーお客さんかな
私はそう思いました。
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、私はベッドで寝転がりながら、貴紀は私の机で、数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、徐々に声が聞こえなくなってきました。私は、耳が良いというか敏感なんですね。それで、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや、母達の声が聞こえなくなったから。」
「声なんかずっと聞こえてないよ。空耳じゃないか。」
「いや、確かに聞こえていたんだ。だけど、聞こえなくなった。」
代わりにバタバタという音が聞こえてきました。
「バタバタという音が聞こえる。何か準備でもしてるんだろうか。」
「俺には、何も聞こえないよ。」
ー何をしてるんだろう。
私は興味が出てきました。
そこで、ベッドから立ち上がりました。
「おい。どうしたんだ。」
「下の様子を聞いてみる」
私は、急いで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。 すると、会話がはっきりと聞こえてきました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。

まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と聞えてきました。母の声でした。抑え気味です。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声が下から聞こえました。聞いたことのない甲高い声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしていました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレに行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「嫌よ。」
「あんたが2番目に欲しいものだろ。飲めよ。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ーギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
ーダメじゃないか!水をこぼしちゃ!
「はあん!ああ!」
水の音は、徐々に小さくなり消えていきました。

「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
ーあの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「おらあ!変態ババア!四つん這いになれ!床を舐めて掃除しろ!そしたら、今度は俺が入れてやるから。」
「はあん!嬉しいですう!何でもします!」
母は喜んでいるようでした。

ー床を舐める?汚いよ。それに何で喜んでいるの?
しばらくすると、

ズズッ!ズズッ!

という音がしました。
「音を立てて飲んでんじゃねえよ!」
「ババア!床に飛び散ったションベンは美味しいかあ!」
「はい。美味しいですう!いい匂いでウットリします!」

ズズッ!ズズッ!ズズッ!

ー汚いよ
「マンコがもう洪水だな。」
「旦那以外の男のションベン飲んで、洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「ヒクヒク動いているぞ。もう入れてえ!と懇願している感じだな。」
「はあん!そうよ!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁をピアスからら垂らしてんじゃねえよ!」
「はあん!だって、もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さん。ちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は切らないで、縛って腐らせていたな。男のチンポを縛るのか?
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。蝶の刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
さらに、

グチュグチュグチュ!プ!プ!

といった何とも言えない気持ち悪い音がしました。1週間前に見たエイリアンのような音でした。
ーテレビを見ているのか?
「すげえ!本当にマンコが疼いている!」
「そうよ!若いチンポが欲しくて欲しくて、悶えているのよ!早く入れて!マンコが疼いて死んじゃう!」
ーもう入れてやれよ。
「もう。いき続けている感じだから入れなくていいじゃん。」
「イヤよ!もっと大きなオルガが欲しいのよ!」
「ババアは欲張りだな!」
「そうよ!毎日若いチンポを入れないと死んじゃうのよ!早く入れてえ!入れなさい!」
「よし入れてやる。もう少し待て。」
「早く入れろ!クソガキ!入れろやゴラア!」
母は男にキレていました。
こんなに怒る母は、はじめてでした。
「おおこわ!」
「入れないと、チンポ切るぞ!」
「わ、わかったから。今、入れます。」
「は。」
と、声が聞こえるかと思うと、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな、半ば安堵した声が響いてきました。今まで怒っていたのが嘘のようです。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「我慢した後のチンポは美味いだろ!」
「うん。はあん!美味しい!最高!」
ーなぜか気持ち良さそうだ。マッサージでもしているのか?
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
ーチンポが美味しい。んな馬鹿な?
「そうか。俺もババアがしているマンピアスが擦れて気持ちいいよ。」
私はようやくマンピアスの意味がわかってきました。
ーまさか、マンコにピアスをしているの。痛そう。
「恵津子も、マンピアスが擦れて気持ちいいわあ!」
ー痛くなくて、気持ちいい?んな馬鹿な。
「そんなに気持ちいいか!」
「気持ちいいわあ!狂いそう!もっとヨガらせてえ!恵津子のことめちゃくちゃにしてえ!」
「よし!もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!もっと奥までええ!!」
「よし!ポルチオまでいくぞ!」
「ああ!ああ!チンポがポルチオに当たっている!オルガが止まらないわあ!若いチンポさいこう!」

喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。

やがて、喘ぎ声は再び小さくなっていきました。
「はあ。はあ。はあああん。」
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけていきました。そして、ますます小さく、そして低くなっていきました。
「あああん!」
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」

パシン!パシン!
叩く音がします。

「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
再び声が大きくなりました。しかし、それは喘ぎ声というより、ラリったような声でした。泥酔したような、そんな声でした。
「叩くだけで、いき続けてるんじゃねえよ!この変態牝犬が!」

パシン!パシン!
「あはっ!あはっ!あははは!オルガがとまらない!もうやめれえ!ひい!じぬう!」
「聞いてるか?変態ババア!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬう!もっろたたいれえ!ヂンボでいんらんまんごをずいでえ!」
パシン!パシン!
「ひい!ひい!」
ー酔っ払っているのか?

「ひい!ひい!じぬわあ!やめれえ!本当にじんじゃう!本当に素晴らしいチンポだわあ!」
「泣いてんじゃねーえよ!」
「だっれえ!気持ちいいんだもん!」
白い粉でもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「ふ!ふふ!うふ!」
「もうやめてやったらどうですか?本当に死んじゃいますよ。」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせてやらないと。」
そして、絶え絶えの声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
その後は、
ジュル!ジュル!ジュル!
といった音だけがずっと響いてきました。


「起きましたか?次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにも、こんなデカイバラの入れ墨をしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーアナルって何だ?

「ああん!早くう!欲しいの!恵津子のガバガバアナルにどくどくしたチンポを入れてえ!」
「待て!コンドームをしているから。浣腸は済ませただろうな!」
「まだよ。」
「じゃあ無理だ。」
「お願い。マンコもお尻も疼いているの。」
「アナルファックには、浣腸は必須だろ!」
「ごめんなさい!」
「お仕置きだ。お湯で浣腸をしてやる!外に出ろ!」
「お願い。外だけはやめて。」
信じたくはありませんでしたが、母はこう言いながらも喜んでいるようでした。
「三文芝居だな。」
貴紀はこうつぶやきました。
「よし。抱き上げて連れてやる。」
「ひいん!やめてえ!」
「マンコは疼いているぞ!」
ガラガラガラガラ
窓を開ける音がします。
そして、ドタバタとした足音も大量に聞こえてきました。
私は、怖くて外に行けませんでしたが、聞くだけ聞くことにしました。

「四つん這いになれ。入れてやる。」
「こんな大きな注射器、破裂しちゃうわ。」
「大丈夫だから。危ないと思ったら止めてやる。四つん這いになって、ケツを出せ。」
貴紀が、
「見に行こう!」
と言い、外に出ていきました。しかし、私は部屋に残りました。ただ、声は否応なしに聞こえてきます。
「どうだ。浣腸は!!」
「はあん!気持ちいいです!!ああん!」
「浣腸されながらイッてんじゃねえよ!クソがもれるだろう!」
私は、怖いもの見たさで、這うようにしてベランダに出ていきました。貴紀が、
「よう。お前もきたか。見ろ。これが熟女の実態だ。今、他の家でも、似たようなことが繰り広げられているだろう。知らぬは旦那ばかりか。」
私は頭を上げました。そこには、10人はいるだろう筋肉質の男達と、黒いマスクをした女がいました。半袖から出ている男達の筋肉は美しく見え、古代ギリシャの彫刻のようでした。私は自分の細い腕と見比べて、嫉妬を覚えました。みな、イケメンです。
ーイケメンパラダイスかよ。
黒いマスクの女は、四つん這いになってお尻をこちらに向けていました。ハイレグもしていて、胸や背中も隠れていました。しかし、お尻は、真っ赤になっていました。叩かれたからではありません。花の刺青をしていたのです。
その吸い込むようなビビッドな赤。熟れた大きな尻。赤と尻はすっかり馴染んでいるようでした。花からは何か生えているようですが、その先は生地に隠れ、正体はわかりませんでした。メタリックの生地は、大きな割れ目を痛ましいくらいにムッチリと締め付け、怪しく光っていました。その下には、網タイツが太ももをおおい、さらにその下には蛇のように長いエナメルブーツが太ももを包んでいました。網タイツの下には、際どい格好をし腕を組んだ女の絵がありました。エナメルブーツには白い汚れが何故か目立っています。そして皮は夏の太陽に照らされ、ギラギラと欲望をテカらせながら何かを飲み込もうとしていました。
ーこれは、母なのか。ただの変態女にしか見えない。
「お前には信じられないかもしれないが、有閑マダムは、旦那に隠れてこうやって楽しんでいるんだ。」
「そうなのか。」
「働いている主婦はそこまでひどくはないがな。中にはクタクタで、セックスどころじゃない主婦もいる。」
「・・・」
「旦那が稼いでいることをいいことに、暇を以て遊びでいるんだ。一番、許せないのは幸せそうなことだ。」
ーこれが、幸せなのか?
黒いマスクの女は、土下座の格好をさせられ、後ろから注射器で、液体を次々に入れられています。
「ふう。入れたか。立て。」
「ごめん。立てないの」
「痛くて立てないのか。」
「違うの気持ち良すぎて立てないのよ。ああ!」
女は、背中をガクっと下げます。相対的にお尻が突き出る形になり、薔薇の赤と生地の黒のコントラストがありありと見えてきました。黒が赤と赤に挟まれていました。さらにら黒は、 1つの小さな穴ともう1つの垂れ下がった穴を挟んでいました。垂れ下がった方の穴は、輪っかを沢山ぶら下げています。
「仕方ない。立たせてやるか。」
男は女を無理矢理立たせます。女はピンヒールの足をヨロヨロとさせていました。
「離さないで。倒れる。」
「いやだ。」
ヨロヨロとしながらなんとか立っている、黒いマスクの女。股間からは、輪っかのようなものがいくつも垂れ下がっていました。その姿は何か道化師のように滑稽です。のっぺらぼうの黒い顔は不気味なくらいにテッカリと光っています。そして、男達よりも背が高い。
のっぺらぼうはヨロヨロと歩き体を回します。その姿は、人間とは違った生き物のようでした。前から見るとそうでもないのですが、横から見ると、黒く光った腹がカエルのように膨らんでいるのがわかりました。
ー腹は黒いのに、あからさますぎる
私はそう思いました。
「どうだ。感想は?」
「ああ!痛気持ちい良くなってきた!」
「まだするなよ。」
「もちろん!前が見えないの!蝉の音が聞こえる!精液の匂いもするわあ!」
「しばらく。立ってろ!いいと言うまでクソを撒き散らすなよ!」
黒のっぺらぼうは、足をガクガクと震わせながら鳴いています。
ミーン!ミーン!ミーン!
おおん!おおん!おおん。

「誰を呼んでいるんだ?」
のっぺらぼうは、鳴き続けています。
「ヨガってないで、答えろ!」
「おおん!チンポを呼んでいるのよ!」
「どんだけチンポが好きなんだよ!」
すると、誰かが入ってきました。
「おい。ババア。仲間が来たぞ。」
同じような格好をした、赤いのっぺらぼうと、ピンクののっぺらぼうでした。2匹とも、手錠と足枷をハメられ、首輪もつけられといました。のっぺらぼうは2人のイケメンに、囚人にように連れられ、引き回されていました。ピンクのっぺらぼうの尻には白い花が彫られていました。そして赤いのっぺらぼうには、何とデカイチンポが2本割れ目の左右に彫られていたのです。
「恵津子さんも、すっかり獣になったわね。」
「ほほ。この世界に来たら、もう戻れないわよ。」
ーこの声は
こもった声でしたが、耳の良い私にはわかりました。ピンクの方は同級生の酒田君のお母さんの声、赤い方は隣の家の涼子姉ちゃんの声でした。
ー嘘だろ。
私は、この前、繁華街で酒田君のお母さんが旦那さんと仲良く手を繋いでいたのを、見ていたのです。
涼子姉ちゃんは、4つ上の優しいお姉さん。淑やかで、私の憧れの人でした。小さい頃はよく遊んでもらったものです。
「うちのババアにしているように、徹底的にヨガらせてやるよ!」
赤い方ののっぺらぼうが言いました。
ーまさか涼子姉ちゃんのお母さんも

ミーン!ミーン!ミーン!

蝉の声が耳の後ろで聞こえてきました。
信じていたものが全て壊れる、そんな音でした。

母(継母)と

彼女のいない27のサラリ-マンです。
仕事人間の親父と会話のない父子家庭でしたが1年前親父から私と一回り年上の女性を紹介されました。
再婚相手の直子でした。
美人でスタイルも良くなぜ親父と疑問に思いつつも美味しい食事と掃除、洗濯で家の中が明るくなったことに
感謝しました。
毎晩寝室から直子の艶やかな声が夜な夜な漏れてきました。
独身の身には毒で彼女もなく直子を肴に自慰に頼るしかありません。
「年の離れた兄弟ができそうですね」
と直子をからかうと睨みながらも微笑んでいました。
仕事人間の親父が突然体調を崩し入院し手術することに。
見舞いに行く不安顔の直子に笑顔で接し励ますことしかできませんでした。
親父から「いない間直子の話し相手になってくれ」と頼まれ夕食のときは直子の愚痴を聞き明るい話題で場を盛り
上げるようにしていました。
親父が入院して半年過ぎた頃夜ビ-ルを飲みながら
「親父がいないから夜はさびしいね」と直子をからかうと
「彼女はいるの」
「いないよ でも風俗へ行く金もないしね」
「じゃぁ 自分でするの もったいないわね」
「いやぁ 相手してくれる彼女もいないし 直子さんみたいな彼女を探しますよ」
「そうね 私もさびしいわ」
「入院して半年だもんね」
誘い誘われているような会話を楽しみ夕食を終え部屋に戻ると
「お風呂 どうぞ」と声をかけてきた。
「一緒にお風呂入りましょうか 親子だし」
「何言ってるの」
とまんざらではない返事が来た。
期待しながらバスに浸かっていると脱衣場で服を脱ぐ直子の影が見えた。
「えっ 本当に」と驚いていると
「背中流してあげるわ 親子ですものね」と言いながら直子はタオルで前を隠しながら入ってきた。
張りのある乳房、締まったウェスト、抱き心地の良さそうな女体を目の前にし我が息子は素直に反応してしまった。
「お母さんが洗ったあげるわ」
男根を隠すように向けた背中を洗い始めると直子が乳房を押し付け後ろから男根に触れてきた。
「今度はお母さんを洗って」
背中を洗いながら後ろから乳房を洗っていると
「下も洗って」と手を導かれ濡れ始めた女性器に触れた。
「前を向いて」
泡を流しバスタブに座ると
「恥かかせないで お父さんより立派ね」
直子は亀頭をなめ始め咥え込み竿をなめ上げると男根すべてを咥え込んでくれた。
「直子さん 気持ちいい」
「ウグッ ウッ ウッ 直子って言って ウグッ」と直子のフェラチオを見下ろしていた。
「いきそうです」
「ウグッ いいわよ そのまま」
「いくっ」
男根を脈動させながら直子に口内射精した。
「ウグッ ウッウウッ ウグッ ムッムムッ」
すべてを口内に受け止めそしてすべてを飲み干してくれた。
「すごく出たわね 美味しかったわ」
「初めてです」
「もしかして 童貞なの うれしいっ」
バスから出る時男根は再び反り返ってしまった。
「すごいわね 寝室で待ってて」
バスタオルをつけただけで寝室で待っていると直子が横に滑り込んできた。
「若くて 硬くて すごいわ」
直子の乳房を吸い揉みまくり初めて実物の女性器を愛で吸いつき舐め始めると
「ウッ 久しぶりよ 優しくして」
直子の艶声を聞きながらクニリングスを続けた。
「69しましょう」
直子のフェラチオを気持ちよく受けながら女性器にかぶりついた。
「もう きて」
両足を大きく開き女性器を露わにしながら反り返った男根を導いてくれた。
「ゴムは」
「だいじょうぶよ 初めてでしょう」
男根を女性器にあてがい
「入れるよ」
ズッズズッ ズッズッと初めて女性器に我が息子を埋没させた。
「気持ちいい」
「アウッ ウッ ウウッ 初めてなのね」
温かな男根を包み込み締まる女性器を味わう暇もなく腰を激しく打ち付け始めると
「アッ イイッ~」
直子の艶声を聞きながら
「もういきそうです」
「アウッ いいわよ そのままで」
ドクッドクッ ドクッドクッ 男根を脈動させ直子の女性器深く気持ちよく射精した。
女性器から流れ出てきた精液を拭きながら
「二人だけの内緒よ」
仰向けになると直子がお掃除フェラを始めてくれた。
「すごい また硬くなって」
男根を握りしめ騎上位で女性器深く咥え込むと腰を激しく動かし始めた。
「いろいろと教えてあげる」
艶声を出しながら乳房を揺らし女性器深く男根を咥え込む直子の痴態は絶景である。
屈曲位で直子の大きな艶声を聞きながら女性器を突きまくり奥深く気持ちよく射精した。

翌日から盛りのついた動物のごとく直子の女性器を堪能しいろいろな体位を経て中だしし続けた。
最初の頃は直子がイク前に射精してしまっていたがほどなく直子と一緒にイクことを覚えそして直子を先にイカせる
ようになると痴態を愛でながら大きな艶声を出させ気持ちよく女性器奥深く射精し私色に染め始めた女体を味わった。

「今日は危ないの」
ゴムを使うことなく直子の中に射精し続けていたが危険日の時だけは外だしであった。
屈曲位で激しく直子の中で暴れまわり
「直子 イクッ」
「アウッ イクッ~ 外に~」
「中がいい」
「ダメッ イクッ そっ外っ」
射精直前に男根を引き抜き直子に口内射精する。
生理の時は直子のフェラチオをゆったりと楽しみそのまま口内へ。
すべて飲み干してくれた。

直子は騎上位とバックが好きなようで
クニリングスからフェラチオそして69となり正常位で挿入し軽く屈曲位で1度達する。
騎上位になると気持ちよさそうに腰を振り続けここでも1度達する。
バックになると激しく女性器を打つ続けていると仰け反り女性器を締めながらまた達する。
そして屈曲位になることには声にならない艶声を出ししがみついてくる。
仰け反り大きな艶声を出しながら女性器の締め付けを味わいながら
「直子 中に出す」
「イックッ~ 中に頂戴」
気持ちよく勢いよく直子の女性器奥深く子宮口に精液を解き放って直子を堪能する。
親父が退院してくるまで時と場所を選ばずお風呂でキッチンで玄関でソファで直子の女体を味わい続けた。
「明日 親父が退院してくるから すこしお休みだね」
「二人の秘密よ いつでもいいわよ」
この日も直子の女体をゆったりたっぷりと2度連続で味わった。
直子は髪を振り乱ししがみつきながら達するようになっていた。

親父に気づかれなければいいなと少し心配している。
親父の目を盗んで直子を味わう醍醐味もなかなか良いものである。

俺は一人息子、親父はアメリカに単身中
大学に入り彼女とラブホに行った時だった、部屋を選びエレベーター待ってるともう一組のカップルもやってきた何となく顔見るとお袋だった、お袋も俺に気づきホテルから出っていった
彼女「どうしたたろうね」
俺「さぁ」
彼女「裕太の顔見てびっくりしてたように見えたけど知り合い」
俺「知らないよ、あんなおばさん、それより今日は燃えてるぞ」
彼女「1ヵ月ぶりだもんね」
時間たっぷり彼女を可愛がり彼女を家まで送り、帰宅するとお袋は帰ってた
俺「ただいま」
お袋は行きなし土下座して謝ってきた
俺「びっくりしたよ」
お袋「お父さん、全然帰ってこないじゃない、最近になって性欲強くなってきて」
俺「あの男は何処で」
お袋「今日はSNSで」
俺「毎回違うのかい」
お袋は頷いた
俺「じゃあ俺ともエッチ出来るな」
お袋「出来るわけないじゃない」
俺「じゃあ今録音したやつ親父に送っていいかぁ」
お袋「それはダメよ」
俺「じゃあどうする」
お袋「わかった、でも疲れてるから明日でもいい」
俺「いいよ、あのホテルに行こうよ」
お袋「でも可愛い彼女じゃない」
俺「当たり前じゃん」
そして次の日俺の車であのラブほへ
一番高い部屋を選び中へ、その部屋はおもちゃ使い放題、お泊りになっても半額になる
昨日彼女と使った部屋だぁ
お袋「すごい広い部屋ね」
俺「昨日はこの部屋で彼女とたっぷりエッチして今日は母さんとか興奮するな」
お袋「おもちゃある」
俺「使い放題だよ」
そして風呂にお湯入れて入った
お袋「お父さんよりデカいのね」
俺「当たり前だろう」
そしてそのままベットへ、するとお袋から責めてきた乳首舐めながら手コキ始めた
俺「気持ちいいよ母さん」
彼女にも舐められたこのない玉袋まで舐めてきた
俺「すげぇ・・・気持ちいいよ母さん」
お袋「ママも気持ちよくして」
俺「ママ・・」
お袋「別にいいじゃない」
そして逆になりクンニした
ママ「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ゆうちゃんの舌が気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
電マをクリトリスに当てた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バイぶと同時責め
ママ「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、つづけた
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ゆうちやん辞めて・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・めでちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・
でちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・いく・・いく・・・・・でちゃう・・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・・」
イクと同時潮まで吹いた
俺「ママ凄いね潮まで吹いたよ」
ママ「もうちょうだいゆうちゃんのチンポ」
そして四つ這いになり生のままチンポ突っ込んだ
俺「俺が通ったまんこにチンポが帰ってきた」
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・そうよゆうちゃんが生まれたときに通った道よ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
その時親父から電話
ママ「もしもし」
親父「変わりないかぁ」
ママ「変わりないよ」
俺は突いた
親父「来週本社で会議だから帰るから」
ママ「ううう・・・・ぅぅ・・・ぅぅ・・・・」
親父「どうした」
ママ「何も無いはわかった・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・」
親父「本当に大丈夫かぁ」
ママ「今、お腹痛くてトイレになのよ」
親父「そうかぁ、あとで成田に着く時間メールするは」
ママ「わかったは」
電話切った途端俺は激しく突いた
ママ「あああ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった
ママ「チンポ気持ちいい…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・
ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・もういっちゃう・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁいく・・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう限界だよ」
ママ「中に出していいよ、ちょうだい」
中だしした
俺「中に出していいの」
ママ「来週お父さん帰ってくるでしょうどうせエッチするからいいの」
俺「まだ生理あるの」
ママ「バカにしないでよママまだ44歳よ」
俺「そうなの」
その日は結局お泊りし6回はエッチした、次の日起きるとママはチンポ握ったまま寝てる
時計見たら7時前、ベットのまわりには使ったティッシュが散乱してる
ママ「ゆうちゃんおはよう」
俺「おはよう、もう出ないと」
シャワー浴びてホテル出た、家に帰り二人ともぐったり、次の月曜日に親父は帰国した
ママと俺は前の晩に成田で一泊してエッチして、親父を迎えに行った
その晩はあんのじょママと親父は遅くまでエッチしてた
次の日親父が出かけて
俺「昨日の夜は熱々でしたね」
ママ「ダメよ、入れようとしたら小さくなって」
俺「じゃあヤバいじゃなないの」
ママ「なんとかしてかたくとて入れて1回は中に出したから大丈夫」
俺「じゃあ俺のチンポはいらないね」
ママ「う・・・ん欲しいゆうちゃんのチンポ欲しい」
俺「これから彼女と一発してくるのに仕方がないなぁ」
それからママとは頻繁にエッチするようになった、4か月後ママは妊娠した
1歳になったときにDNA調べたら俺と一致した、戸籍上は弟になるが俺のママの間にに出来た子供
俺は社会に出て2年目に付き合ってた彼女と結婚した、彼女の希望もあって俺の実家に住むことになった
嫁と姑問題はなく結構仲良くやってた
もちろん夜の営みはある、2~3日に一回はエッチしてた1年後彼女は妊娠した、流産の危険があると言うことで8ヵ月目に入院した
俺「ママ久しぶりにどお」
ママ「何言ってるの、結婚したのに」
俺「だって〇〇のつわりひどくてエッチ出来ないだもん」
ママ「仕方が無いはね」
そしてママは弟を寝かすと俺の部屋に来た
ママ「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・ゆうちゃのチンポがやっぱり気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
何年振りだろうかママエッチしたのは
あれから15年、3年前に親父が天国へ、去年ママが天国に旅立った
ママはエッチしたあとそのまま寝て朝起きたら冷たくなってた、検視の結果心筋梗塞だった
親父は事故死だった。俺と嫁は離婚した、原因はママとのエッチしてるのがバレた
夜中ママとエッチしてたら嫁に見られてそのまま嫁は子供連れて出て行った
俺はとい言うと、今は弟(実の子供)と会社を立ち上げ電気工事の会社を設立した
年に数回子供と会うのが楽しみだぁ今は

捕虜の女兵士:現地レポートより・・

イスラエル国防軍、陸軍南部軍団カラカル大隊から、1個分隊を抽出し、第167メルカバ機甲大隊の偵察部隊とする・・・
カラカル大隊(イスラエル国防軍の女性専用軍団)第2中隊第3小隊から1個分隊が派遣されました。

マヤ2等兵は、15才、エルサレム工科高校1年生で兵役に就きました。

任務はガザ地区のパトロール及び監視業務です。

彼女は3人の同僚女性兵士と通常パトロール任務中、突然の銃撃及び手榴弾攻撃により昏倒し、気づくと薄暗い地下室で後ろ手に縛られ、捕虜になっていました。

彼女を捕虜にしたのはイラン系イスラム過激派ハマスのゲリラ部隊で、他のイスラエル軍女兵士は負傷しながらも脱出し、近いうちに徹底した捜索と報復が予想されます。

ハマス司令部からの指示は釈放で、まだ未成年の女兵士に危害を加えたら国際世論から非難されるのを恐れたからです。

しかしハマスゲリラ部隊の指揮官は彼女をこっそり隣国シリアのISの部隊に売り渡す事にします。

若い、美しいイスラエル軍の女兵士はISの幹部には密かに人気があり、彼らはIS以外の部族や民族はすべて敵であり、抹殺されるべき相手である、従って男たちは皆殺しにし、女は性奴隷として毎日強姦し、やがて幹部同士でのなぶり者にして、最後はISの下級兵士たちに下げ渡されます。

劣悪な環境で飢えた凶悪なISの兵士たちに輪姦され、最後は殺害される運命なのです。

厳重に縛られ、麻酔薬で眠らされたマヤ2等兵は、一般市民に紛れた車両に載せられてイスラエル軍の検問所を通過し、シリアに向かいます。

ダマスカス郊外のIS司令部で彼女は2万ドルで売られました。

イスラエル軍の女兵士で若く、しかも処女で美しいとなれば抱きたがるIS幹部はたくさんいます。

そして彼女はISの女兵士たちによって無理やり入浴、化粧をさせられて、ブラとパンティの下着姿で大きなベッドのある部屋に連れて行かれます。

そしてベッドに大の字に縛られて、腰にはクッションを詰め込まれます。

やがてISの副司令官のハシム大佐が入ってきます。

冷酷で残虐な男でシリアの反アサド政権の市民たちを数百人も虐殺し、自らもシリア自由軍の将校や兵士たちの喉をかっ切り、血まみれになりながらアラーへの忠誠を叫ぶ映像が流れたほどの冷血漢でした。

さらには無類の女好きで手込めにした女は数百人とも言われています。

ハシム大佐はゆっくりマヤの裸を観察し、顔を覗き込みます。

マヤはハシム大佐の好み通りの少女だったようで、ニンマリと笑います。

そしてマヤのブラをむしり取ります。

丸い柔らかい胸を掴み、ゴツゴツと野太い指で揉み始めます。

マヤの表情を眺めながら、執拗に両方の乳房を揉みしだきます。

そしてゆっくり指はマヤの白いパトロールに降りていきます。

マヤの処女に危険が迫ります。

ゆっくりハシム大佐は服を脱ぎ、裸になっていきます。

全裸になったハシム大佐は浅黒い筋肉質の毛深い体でマヤのパンティを引っ張り、鋭利な半月ナイフで切り取りました。

縛られたマヤの顔の横にはハシム大佐の巨根が赤黒い亀頭をむき出してブラブラと揺れています。

恐怖に声もなく震えるマヤ、

ハシム大佐は真剣な表情でマヤの股の間を覗き込みます。

いよいよマヤの処女喪失です。

保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました

会社の上司の保証人になった事で、3000万円の借金が出来てしまった。勤めているのが一部上場の会社で、なおかつそのとても仕事の出来る上司だったので、完全に信じ切ってしまっていた……。
上司は、他にも使い込みや横領にも手を染めていて、聞いた話ではフィリピンの女性に入れあげてしまっていたそうだ。テレビのニュースにもなってしまい、それこそ蜂の巣をつついたような騒ぎになったが、上司は消息不明になってしまった……。

僕は、会社には連帯保証人になった事などとても言えず、自殺すら考えるような状況だった。そして、ワラにもすがる思いで、友人のショウに連絡をした。中学の頃からの友人で、真面目タイプな僕とは違って悪いグループに属しているようなヤツだったが、なぜか僕とは気が合った。
そして、彼がネットで儲けているというのは、昔から聞いていた。

「いくらなの?」
ショウは普通のテンションで聞いてきた。僕は、素直に金額を言う。
「そっか。3年だな。心配すんなって」
と、あっさりと言ってくれた。僕は、意味がわからないながらも、なぜか安心して泣いてしまった。

「とりあえず、金利もったいないから、いったん払っとこうか。口座教えてくれよ」
彼は、何食わぬ顔で言う。そして、その場でネットで振り込んでしまった。そんな高額の振り込みがネットで出来る事にも驚いたが、何も担保をとらずに、あっさりと僕の口座に振り込んだ事に驚きすぎて言葉も出ない。

「オマエって、文章得意だっけ? パソコンは、どの程度使える?」
そんな質問をしてくるショウ。僕は、順番が逆のような気がしていた。何も確認せずに、先にお金を振り込んでくれた彼に、どうしてそんな事をしたのか聞いた。
「え? ダチだからだろ。俺にとっちゃ、数少ないダチだからな。それに、それくらいの額なら、マジでなんとでもなるし」
ショウは、涼しい顔で言う。僕は、感動してまた泣いてしまった。

ただ、その後の話し合いで、僕に出来る事がほとんどない事がわかる。文章作成能力があれば、アフィリエイトやブログ系でなんとかなるそうだが、それは難しそうだと言われた。
「言いづらいけど、嫁さんに協力してもらうしかないかな?」
彼は、少し言いづらそうだった。でも、僕も後には引けないし、今さら格好をつけるつもりもない。

彼の説明は、正直に言うとショックだった。一言で言えば、嫁のハメ撮り動画の販売……というものだ。ただ、顔にはモザイクで、嫁とはわからないようにするらしい。でも、そんなものが売れるのだろうか? と、質問すると、
「シチュエーション次第だよ。これ見てみ。寝取られ系の素人動画で、メチャ売れてるヤツ」
そんな風に見せてきた動画は、本当に顔にモザイクが掛かったものばかりだ。それどころか、アソコにもちゃんとモザイクがかかっていて、非合法ものではない感じだ。
「こんなので、売れるのか?」
僕は、率直な意見を言った。でも、彼の説明では売れまくっているそうだ。そして、おそらく月額200万は固いと言った。
「でも、オマエの場合は3000万だろ? そんなに焦らなくても良いんじゃね? 月2?3本で良いと思うぞ」
彼は、そんな事を言った。

僕は、彼の提案に納得はした。でも、嫁に話したら離婚だろうなと思っていた。まだ娘も小さいし、今離婚すれば僕の事なんて忘れてしまうはずだ。
それに、嫁は夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。バツイチ子連れでも、再婚は簡単だと思う。

それを話したら、
「そっか、でもよ、そうなったら自己破産すれば良いんじゃね?」
と、彼は言う。僕は、その言葉を聞いて肩の荷が下りた気持ちになった。

そして、嫁に話をすることになった。ショウもついてきてくれるという。僕は、心強いと思いながらも、自分が情けなくて泣きそうだ。

そして、帰宅すると、
『あれ?? ショウさん? お久しぶりです!』
と、嫁は上機嫌で挨拶をしてきた。
「こんばんは。久しぶり。もっと可愛くなったね」
ショウは、軽いノリで言う。
『そんな事ないですよ?。今日は、どうしたんでか?』
嫁は、本当に楽しそうだ。僕は、普段こんな風に友人を連れてくる事もないので、刺激になっているのだと思う。

娘が寝ているのを確認すると、僕は話を始めた。
『パパは人が良すぎるよ。本当にバカなんだから』
嫁はこんな話なのに、笑いながらそう言った。怒っている気配もない。僕は、離婚の事も話した。
『え? なんで? 私の事嫌いになったの?』
嫁は、ズレた事を言う。僕は、その意味も説明した。
『するわけないじゃん! だって、パパが悪い事したわけじゃないんでしょ?』
嫁は、笑顔で言う。僕は、信じられない思いだった。
『でも、3000万か?。ゴメンね、実家がお金持ちだったら良かったんだけど……』
嫁は、そんな事まで言ってくれる。確かに、嫁の実家は裕福ではない。でも、極貧というわけでもない。ごく普通の家庭だ。逆に、うちの実家の方が貧乏なくらいだ。結局、両方とも実家には頼れない状況だと思う。

そして、ここでやっとショウが説明を始めた。内容があまりにも突拍子もない内容だけど、ノートパソコンで実際の動画を見せながら説明する彼。
『……これなら、私みたいなブスでも出来るね……』
そんな事を言う嫁。自己評価が低いのは、謙遜ではなくいつもの事だ。

「麻衣ちゃんがブス? なわけないじゃん。顔出ししたら、1日で3000万くらい売り上げちゃうって」
ショウはそんな事を言う。でも、麻衣はそんな事ないと言い続ける。
「まぁ、顔出しなんかしちゃったら最後だから、焦らずに行こうよ」
ショウは、そんな事を言った。そして、驚くほどあっさり麻衣は承諾した。

『だって、私がちょっと我慢すれば、今まで通り暮らせるんでしょ?』
麻衣は、明るく言ってくれる。それどころか、
『でも、私の事、嫌いになったらダメだからね。約束だよ』
と、言った。僕は、やっぱり感動して泣いてしまった。

そして、3人で具体的な話を始める。
「いや、それはダメだ。そう言うのって、やっぱりバレるんだよ。顔見せしない分、リアリティには気を使わないと」
彼は、そんな説明をする。僕が男優になればいいんじゃないかという提案に対してだ。

「なるべくプロは使わない方がいいからな。二人さえよければ、俺がやろうか? 俺がやれば、その分費用も浮くし」
ショウは、そんな提案をしてきた。
『え? 良いんですか? 私なんかが相手で、イヤじゃないですか?』
麻衣は、そんな事を真顔で言う。彼女の自己評価の低さに、驚くばかりだ。
「イヤなわけないじゃん! 喜んでやらせてもらうよ。どうだ、オマエはOK?」
ショウは、僕に聞いてくる。僕は、即答出来ずにいた。
『パパ、全然知らない人は怖いな……。ショウさんにお願いしたら?』
嫁にそう言われ、僕は彼に託す事にした。

そして、さっそく今週末に撮影をすることになった。僕は、ショウが帰った後、もう一度麻衣に謝った。
『謝らなくてもいいよ。それより、今すぐ抱いて欲しいな……』
と、潤んだ目で言われた。
セックスの間中、
『嫌いにならないでね。パパ、愛してる。絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
と、言い続けてくれた。僕は、不思議な気持ちだった。どう考えても、嫌われるとすれば僕の方だ。と言うよりも、僕が捨てられるパターンだと思う。
僕は、麻衣と結婚出来て本当に良かったなと思っていた。

そして、土曜日、
『じゃあ、行ってくるね。頑張るからね!』
と、嫁は元気いっぱいに出かけていった。まるで、何かの試合にでも行くようなテンションだった。僕は、娘と公園に行ったり、本屋さんに行ったりしながら時間を潰した。でも、今頃何をしているのだろう? そんな思いで胸が苦しくて仕方ない。
『パパ、どうしたの? どうして泣いてるの?』
娘にそんな言葉をかけられ、僕は自分が涙を流している事に気がついた。僕は、なんでもないよと誤魔化しながら、娘と帰宅した。
『おかえり?』
帰宅すると、すでに麻衣がいた。
「えっ? ど、どうしたの? 中止になったの?」
戸惑う僕に、
『もう終わったよ。最初は軽いヤツだって。ねぇ、ご飯食べに行こうよ! なんか、疲れちゃった。手抜きでゴメンね』
と、明るく言う麻衣。特に、何も変わっていないと思う。何をしてきたのだろう? 僕は、不安と心配で胸がいっぱいになる。でも、明るい彼女の様子を見て、心配する必要は無いのかな? とも思う。そして、3人でファミレスで食事をした。いつも通りの感じで楽しく食事を終え、帰宅し、娘を寝かしつけるとリビングで嫁に質問した。
「大丈夫だった? イヤな事はなかった?」
そんな風に質問する僕に、笑顔で、
『大丈夫だよ。ショウさん、凄く気を使ってくれたし、優しかったよ。早く返し終わるように、頑張るね』
と、言ってくれた。その言い方が、あまりに普通で軽い感じだったので、僕は今日はセックスまではしなかったのだろうなと思った。

そして、隔週の土曜日に麻衣が撮影に出かける日々が始まった。でも、それ以外は本当に何も変わらない毎日だった。麻衣は明るいままの彼女で、セックスも以前通り週に2回程度はある。とくに、テクニックが変わったわけでもないし、麻衣の感じ方が変わったわけでもない。本当に、ハメ撮りなんかしているのだろうか? と、疑問を持ってしまうほどだ。

そして、ショウに会ったときに話を聞いたが、
「やっぱり嫁さん可愛いから人気だな。モザイクしてても、可愛いってわかるもんな。このペースなら、2年かからんぞ」
と、言う。僕は、内容を聞いてみたが、
「それは言えないな。悪いけど。麻衣ちゃんに止められてるんだ。でも、イヤがる事は一切してないし、ハードな絡みもないから安心してくれよ」
と、言う。僕は、ホッとしながらも、やっぱり絡みはあるんだなと落ち込んだ。

ただ、ショウは本当に正直で、売上も全部見せてくれるし、通帳まで見せてくれた。確かに収入は右肩上がりで、半年目にして月100万円に届いていた。そして、半年が経過した。麻衣は、以前と何も変わる事がない。僕は会社で順調に成績を伸ばし、係長になる事が出来た。この会社で30歳で係長になれたのは、比較的早いほうだと思う。

そんな、一見幸せな日々が続いていたが、僕は気になってしかなかった。どんな動画を撮影しているのだろう? 二人とも、一切教えてくれない。

僕は、色々と検索して探すようになっていた。すると、コンテンツマーケットというところで、それらしいものを見つけてしまった。それは、旦那に隠れて浮気する若妻のネトラレ動画という体裁を取っているものだった。

顔にはモザイクがかかっているが、体型と服で麻衣だと気がついてしまった……。14本ある動画の説明ページを片っ端から閲覧した。最初の方の動画は、着衣のままだったり、部屋が暗くなっていたりして隠し撮りっぽい感じのサムネイルだったが、そのうち、ヘソが見えている短さのセーラー服を着たり、大人のおもちゃを使ったり、野外でしているものに変わっていく。ただ、説明のページにはほとんど写真がない。乳首が見えているものもほとんどない。

そこで売られている他の動画は、もっと写真が多く、過激な煽り文章なものが多い。麻衣の動画は、積極的に売ろうという感じがないように見える。それでも、コメント欄にはたくさんの書込みがあり、どれも動画を絶賛するものばかりだ。

あえぎ声が可愛いとか、美乳だ美脚だとか、大人のおもちゃでのオナニーがエロいとか、色々な褒め言葉が書いてある。僕は、それが麻衣に向けられたものだというのが、どうしても信じられない。とりあえずアカウントを作り、一本目の動画を購入した。ショウにバレてしまうかな? と、思ったけど、ポイントをコンビニ払いにして、偽名でアカウントを作ったので、たぶん大丈夫だと思う。

動画の説明文には、”淫乱な若妻を寝取りました。ナイショで隠し撮りしました”と、書かれていた。動画を再生すると、ソファに座る男性をフェラチオしている女性が映る。薄暗くて画像は粗いが、何をしているかは明らかだ。

男性にも女性にも、顔にモザイクがしてある。でも、まず間違いなくショウと麻衣だ。
「おちんちん美味しい?」
男性が、そんな声をかける。声を聞くと、もう完全にショウの声だ。
『うん。美味しいよ』
女性が答える。これも、聞き慣れた麻衣の声だ。少し棒読みっぽい感じで答える麻衣。画像の荒さもあり、臨場感が凄い。
「旦那のとどっちが美味しい?」
ショウは、そんな質問をする。棒読みっぽい麻衣にくらべ、ショウは慣れた感じで普通にしゃべっているように聞こえる。
『えぇ?。そんなの、言えないよ。言えるわけないじゃん』
麻衣は、ぎこちなく言う。
「じゃあ、どっちが大きい?」
ショウは、そんな質問をする。
『それは……こっちだよ。ヘンな事聞かないでよ?』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。そして、またペニスをくわえた。そのまま、頭を振ってフェラチオを続ける麻衣。モザイクがしてあり画像も荒いので、まず麻衣とわからないと思う。普通なら、僕でも気がつかないと思う。

「本当に美味しそうにくわえるねぇ」
『だって、時間ないんだもん。早くしないと、パパ帰って来ちゃうから』
「じゃあ、もう帰ろうか?」
『いじわる。早く……入れて欲しいです』
麻衣は棒読みっぽい感じながら、甘えた口調で言う。さっきから、時折コマが飛ぶ感じがある。多分、何回も取り直して編集しているのだと思う。でも、どんな状況であれ、麻衣がショウのペニスをフェラチオしているのは変わりない……。

「何を入れて欲しいの?」
『もう……。このおちんちんだよ』
恥ずかしそうに答える麻衣。本当に恥ずかしいと思っているような感じだ。
「入れてもいいの? 旦那に悪いって思わないの?」
『それは……思うけど……。だって、おちんちんくわえたから、うずいてるの……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。

保健室の先生

中3の頃、受験勉強のために睡眠時間を削りすぎて度々保健室の世話になっていた。元々体力がなかったので体調を崩して保健室の世話になっていたので保健室の先生とは仲良しだった。保健室の先生は高橋結衣という名前でみんなは高橋先生と呼んでいたが、自分だけは結衣ちゃんと呼んでいたので特別な感じだった。
結衣ちゃんは自分が中2の時に新卒として採用、配属されたので若くて美人だった。そして巨乳で本人曰くJカップらしい。
顔は女優の篠崎愛のような童顔でJカップの胸とのギャップがすごくて保健室に通うに連れ、好意を抱くようになって中3の3学期に入ってすぐにダメ元で告白してみたところ、校内では普段通りに過ごすことを条件に付き合うことになった。
結衣ちゃんの家が学校の近くにあった事もあってそれからほぼ毎日放課後に家に通っていた。

進路が決まって第一志望に合格したことを報告すると結衣ちゃんがプレゼントとして筆おろしをしてくれた。初めて見る結衣ちゃんの裸はとても美しく、赤ん坊のように乳首に吸い付いていた。

結衣ちゃんの膣内は熱くてきつかった上に初めて経験する刺激に耐えられず初の中出しは1分くらいしか持たずに射精した。すぐに出してしまってしょんぼりしている自分を結衣ちゃんは優しく抱いてくれてファーストキスをした。
それから週に3.4回家に通ってやりまくってそれなりに長持ちするようになってそうこうしているうちに中学を卒業した。卒業式の後は高校の入学までの間は結衣ちゃんの家に毎日通っていちゃついて泊まったりもしていた。
高校は男子校だったので結衣ちゃんという彼女がいるということで羨ましがられて優越感に浸れた。
高校生の間も何も変わらず結衣ちゃんの体を貪り続けて大学にも進学できた。
大学3年生になった頃に結衣ちゃんが大切な話がある、と言ってきた。今にないくらい真面目な表情でスッと差し出してきたのは白くて棒状のもので赤い線が2本入っていた。それが何かわからないでいると結衣ちゃんが説明してくれた。
結衣「私たちの赤ちゃんができたの」
その一言でそれが大事だということは理解できた。結衣ちゃんは産むつもりらしいし、自分が大学卒業するまではシングルで頑張るとも言ってくれたのでそれからはセックスは程々に結衣ちゃんちゃんといろいろな準備をするようになった。
準備の過程で互いの両親に報告したがどちらも歓迎きてくれてネガティブなことは言われなかった。
次第に大きくなっていくお腹を見て着実に成長していることを実感していた。赤ちゃんは女の子であることが分かった。幸い、悪阻などなく臨月を迎えて近所の産院で無事出産して娘に命名して直後に籍を入れた。

保健委員は放課後保健室の掃除が

あんま面白い話じゃないかもしれんが、、、
      
当時、保健委員は各組一名ずつが集まって放課後保健室の掃除等をしなければならなかった。
6時頃から塾に行っていた俺は、保健委員長で保健の先生と仲良かった事もあって、
掃除の日は保健室で宿題をして保健室の鍵をしめてから塾に行くというのが日課みたいなもんだった。
            
その日、たまたま一人が休みで俺とK(同じ塾に通っていた女)で掃除をしていたのだが
まあ一緒に行こうって事になって放課後仕事が終わった後も追いかけっこしてずっと遊んでいた
      
・・・校内にほとんど人がいなくなった夕方、保健室内で俺はつかまり、
Kに馬乗りになられ首を軽く締められていた俺はジンズの短パン、Kはスカートで、
ちょうど股間の上にパンツが当たる感じの馬乗りでそれに気付いてしまった俺のものは次第に半勃ち状態に。
さらにそれに気付いたKがこのえっち!とか言いながら上で暴れ、
そのせいで俺のは完全状態、運が良かったのか悪かったのか、チャック半開きだったらしくブリーフ突き破って出現。
当然Kもそれに気付いたが、何考えてんのか、自分でスカートめくって見やがった
      
めくられたスカートの中には俺の息子さんと縞々柄のぱ、ぱんつが・・・
もう恥ずかしさと興奮とでなんもわかんなくなってたが、Kは密着した股間をしばらく見つめ
いきなり腰を前後にゆっくり動かしちゃったよええー!?←当時の心境w
       
もうそのあまりのすりすり感に堪えられずワタシは速攻で果ててしまった
何かその時会話したんだが本気で動転しててその内容はなんも覚えてない
んでKの顔を見てみると泣いてるような笑ってるような、目があって、
まだ馬乗り状態は続いている訳だが、そこでKは覆いかぶさるように地面に手をついて
そして「私○○とか○○(違う男子の名前)の事好きだったんだよ」とか言い出した
なんだかよく分からんが顔はどんどん近づいてくる、ここでようやくキスしてくるんだって気付く
公園で拾って読んだエロ本のおかげでキスとは舌を入れあう事だと思ってた俺はそうやった。
沢庵みたいな味と最強に変な感じがして、そんなんしてるうちにまたおったってしもうた
      
んでまぁキスしていた訳です、したらなんか安心して落ち着いてきて、つってもものは全然落ち着いてなかったんだけど、
冷静に考えたらこれはとてつもなくやべー事態なんじゃねーのかと。
一刻も早く打開しなければと思ってKの肩を持ってまた馬乗り状態に体を起こした、
そこまでは良かった、また目が合った、何か言おうとした次の瞬間、
「気持ちよかったよね、、、またする?」
あああああ確かこんな事言われてっつうか今思い出して書いててもも勃起もんなのに
こんな事を悲しいような笑顔のような顔で言ってくる訳ですよ
仲良い友達だとしか思ってなかったがこの時正直惚れた、初恋でした・・・
     
もう覚悟決めてやったれ、と思えれば今頃彼女の一人や二人いたんでしょうが
性行為だけはまずい、ちゅうなんか思いがあって多分生きてきた中で最も頭回転させました
         
その時ふと保健室で読んだ妊娠関係の本で、妊婦さんがどうしてもヤリたい場合オーラルセックスするみたいな事書いてあったの思い出し、
オーラルの意味も知らないあほな小学生は、そうかこのすりすりがオーラルなんだ、これは性行為じゃない、
これなら妊娠しないんだ、と頭の中で全ての歯車がかみ合いまくった。
余談だけど、高校んときエロ話してて真の意味知るまでずっとこれオーラルだと思ってた
       
気持ち的に踏ん切りもついてOKし、今度は抱き合いながら座位みたいなかっこで
何分かそのオーラルってやつを途中果てながらも堪能してた
んでその何分か後に、誰かの声が遠くで聞こえてそこでびっくりして
相手のジーンズスカート?の中べとべとにして行為そのものは終了
      
その後仲は相変わらずよかったものの関係は少しぎこちなくなり、
何度か告ったけど全部つっかえされた
        
実は小6の始め頃から上履きとか道具箱の中のものが無くなったりするようになってて
俺はいじめとは思ってなかったが卒業してから聞いたのが
Kの幼馴染がKに告ってそんときKが断った理由が俺の事好きだったから、
んでKはそのこと知ってたらしい ・・・という
        
今はもう付き合いとか全く無いす おしまい

片想いしてたイケメンに仕事帰りにカフェに誘われたよ

職場の片想いしてたイケメンに仕事帰りに何度かカフェに誘われ一緒に行った。
明らかに私の想いを悟ってる。
     
ある日自宅に誘われた。
勘違いして喜んで行ったら、なんで私みたいなブスを誘ったのか理解した。
     
なんでだと思う?
     
ちなみに彼女もいるけど彼女は都内住みでイケメンと私は埼玉。
     
ズバリ、オナニーの代わりだよ。
イケメンはフェラされるのが大好きで、されるぶんには相手がブスでもいいらしい。
     
セックスはしないけどフェラさせるだけならブスでもいいってこと。
     
かき混ぜられた膣内から聞こえるアノいやらしい淫音。
エッチな妄想で潤わされヌメッた粘膜が奏でる、さしづめ下の口の喘ぎ声。
膣オナニーの虜となった女性自身が、アソコから鳴るクチュクチュ音に興奮しながらオナニーにふける
隣の部屋に気を使ってか、声は抑えつつもクチュクチュ音はバッチリ鳴ってしまっている女、
トイレでこっそりと…だが興奮するに従い音の大きくなるのが女という生き物
     
イケメンのチンポを舐めさせて貰えるなんてご褒美じゃん
どうせいつかは捨てられるにしても相手して貰えるうちは
イケメンをフェラでイカせる楽しみを存分に満喫しなきゃ
     
行きずりの大学生や若いリーマンのチンポを何本も舐めて楽しんでるよ
     

変態母娘と親子丼

2年前の事・・・。
出会い系で、ちょっと頭の悪い18歳の女の子とメールで知り合った。

彼女は少し色黒で、化粧が濃いめ。
顔とスタイルは中の下って所で、スペックは正直低いと思う。

ヤリマンなのか、会ったら即ホに直行だった。
ビール瓶をバックからガシガシ入れられるのが好きだと言うので、ビールを買おうとしたら瓶がなかったので仕方なく大きめのバイブを購入して突っ込んであげた。
彼女の喘ぎ声が、まるで悲鳴の様だったので何度も心配になって手を止めるが、その度に「気持ちいいから続けて」と言われたのが印象的だった。

その後、気に入られたのか彼女の方から頻繁に連絡があり何度か会う様になった。
オレは「付き合うのは出来ない」と言ってあったので、そういう話にはならなかったが、好意は寄せられていたと思う。

ある日、彼女が姉と母親を連れてオレの働く飲食店にやって来た。
母親は40代後半の普通のオバサン、姉は妹とは違い色白で、まあ、どっちもどっちだが僅かに姉の方がスペックは高いように思った。
その時は、妹からオレの事を聞いて家族が品定めに来たという感じだった。
一応、お客さんなのでオレは2人に挨拶したが、なんとなくニヤニヤされて嫌な気分だった。

数日後、見知らぬアドレスから携帯にメールがあり、見てみると姉の方だった。
妹に内緒で一度遊ぼうと言う内容だったので、妹と組んでオレに仕掛けてるかとも思ったが、別にどうでもよかったので会う事にした。

約束の場所に行くと、姉1人で待っていた。
オレの車に乗りこむと、しばらく会話してすぐに「エッチしたい」と言われた。

「オレはホテル代出してくれるならいいよ」と言うと、それでOKだと言うのでホテルへ向かった。

セックスは妹の方が遊んでるのか、姉の方が締まりもよく気持ちよかった。

姉に「マオ(妹)よりも気持ちいいよ」と言うと喜んでいる様子だった。

それから姉と数回会ってるうちに、今度は妹の方が会いたいと言ってきた。

会ってホテルへ行くと、「お姉ちゃんとエッチしないでよ」と言われた。

オレが、「誰とセックスしようが勝手だろ」と言うと、「あたしに内緒で会ってるのが嫌」だと言う。

それなら3人で会おうと提案してみると、それも嫌だと言うので「じゃあ、アカネとは会うけどマオとは会わない様にする」と言うと、渋々3人で会ってもいいという事になった。

早速、姉を呼び出し3Pでする事にした。
姉の方は元々、オレが妹とセフレだった所に割り込んできてたので、3Pもそれほど嫌がらなかった。
オレは以前3Pで失敗した事があって、2人を上手く調教しようと考えていた。

それから何回か、3人で会う様になり、プレイもオレの好みになっていった。
いつもホテル代を姉が払っていたので、次からは家でやろうという事になった。
姉妹の家は、離婚だか別居だか不明だが、父親がいないとの事で母親もうるさくないとの事だった。
家は平屋の小さな古い一軒家で、姉妹の部屋は共同だった。
隣が居間で母親はそこで寝ている。

最初は母親のいない時間に家に行っていたが、慣れてくると隣に母親がいても姉妹の部屋でセックスをした。
今までに男を連れこんだ事もあったらしいが、姉妹揃っては初めてだそうだ。
オレは母親とも慣れてきて、夕食をご馳走になったりもしていた。
ある日、4人で食事をしてる時に母親が「あんた達、そんなにエッチばっかりして、そんなにヤナギ君(オレ)のは気持ちいいのかね??」と聞いてきた。

姉妹は口々に「うん、気持ちいいよ~」と答えていたが、母親が、「そんなに立派なモノを持ってるのかね、ちょっとあたしにも見せてみなよ」と言ってきた。

オレは何を思ったか、「はい、どうぞ」と母親にズボンをずらして見せてみた。

しかも、それまでの会話の流れからかオレは勃起していたので、チンコを出すと3人は大はしゃぎだった。
そして母親が嬉しそうにチンコを握ってきた時に、オレはドキッとして一層興奮した。
それが、母親にも伝わったのか何度も目があった。
その時にオレは、母親ともセックスしよう・・・と心に決めた。
このまま勢いでやっちゃおうかとも思ったが、その時は笑いの雰囲気だったので出来なかった。

後日、姉妹のいない時に家に行ってみると母親がいた。
普通に家にあがり、母親と会話してみた。
先日のチンコの件から、母親もそれ以降の様子が以前と変化していて、オレは話を切り出しやすかった。

「オレ、おばさんとエッチしたいんだけど・・・」
「え・・・?何言ってるの、ヤナギ君こんなオバサンとじゃ嫌でしょう?」

「おばさんがどうしても嫌なら諦めるけど・・・」
「そんな、どうしても嫌じゃないけど・・・」

「じゃあ、しよ」

こんな感じでオレは母親の服を脱がし始めた。

母親はびっくりするほど濡れていた。
フェラチオも家族の中で1番上手く、喘ぎ声も妹ほどではなかったが凄かった。
オレはその頃、姉妹とばかりしかセックスしてなくて、久しぶりの新規だったので興奮して2回射精した。
オレは姉妹とするときはいいつも、最後はどちらかの口の中に出すのだが、この時は中出しだった。
母親はずいぶん久しぶりのセックスだと言っていた。
オレは、親子で4Pもしくは3Pが出来ないものかと考える様になった。

オレの印象からすると、母親が子供達のセックスに入ってくるのはそれほど抵抗がない様に感じた。
ただ、子供達からしてみたら母親に入って来られるのが嫌なんじゃないかと思った。

そこで、ある日オレは家に泊まる事にした。
4Pともなると、人数が多いので最初に説明してから始めるのでは、しらけそうな気がしたので、まず4人で1部屋に集まって飲み、だんだんほぐれていくようにしようと考えたのだ。
そこで、みんなで宅飲みしようという事にした。
最初は和やかに飲んでいたが、だんだん話が下ネタになってきた。
そこで、ベタだがゲームをする事にした。
オレはこの手の合コンゲームは得意としているので、罰ゲームは服を脱ぐとかフェラチオとか、そんなんばっかりやらせていた。
そして、頃合いを見計らって部屋のあかりを消すとようやく4Pが始まった。
3人でやらせるトリプルフェラや全身リップが気持ちよかった。
最後は、姉のマンコでイキそうになったチンコを妹の口で射精させて、母親にお掃除フェラさせてなかなか満足できた。

その後も、誰かと1対1ですることもあったし、違う組み合わせの3P等も出来る様になった。
でも、だんだんとオレの方から飽きてきて疎遠になっていった。

長文スマソでした。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ