萌え体験談

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純愛・恋愛

通勤列車で

 僕はいつも通り通勤列車に乗り込みました。いつもはラッシュにかかる時間なので座ることができませんが、この日は列車が比較的空いていました。一部の学生が夏休み期間に入っていたからかもしれません。いずれにしても、座ることができました。
 同じ駅で後から列車に乗ってきた20代後半と思われる女性が僕の前に立ちました。列車が動き出すと、彼女はノースリーブの服を着ていたが、ためらうことなくつり革に掴まりました。当然、彼女のワキの下が見えるようになりますが、彼女のワキの下には、5ミリから1センチくらいの毛が生えていました。濃くはないですが、特に本数が少ないというわけではないので、毛は目立っていました。
 彼女が美人なのに加えて、昭和末期ならギリギリ見かける状況かもしれませんが、完全な脱毛が普通になった現代では明らかに遭遇しない状況ですので、思わずワキ毛をチラチラ見てしまいました。処理をしない派でもなく、明らかの処理忘れのワキ毛に興奮してしまいました。

通勤途中に私立小の児童に痴漢

俺が通勤している路線は通勤ラッシュの時は必ずと言って良いほど車内に人が入りきらないほど乗車する区間で鉄道会社も本数を増やすなどしているが逆に乗車時間が伸びてしまうという状況になっている。大抵の人は仕方なくその電車に乗っているが俺はその電車に喜んで乗っている。その理由はいつも乗る電車に一緒に乗っている6年生の女の子だ。彼女はその鉄道路線の沿線にある私立小学校の児童で名札から学年は分かった。名前は判読できなかった。
ホームで彼女を探していつものように後ろへ並び彼女の背後をキープして車内に押し込む。この時に脚と脚の間にカバンを入れて脚を閉じられないようにするのがコツだ。そして扉が閉まりしばらくしてお触り開始。毎日触っていると彼女も慣れてきているのかスカートを少しだけ上げて手を中に入れやすいようにしてくれる。ただ、生理中はスカートの中に手を入れさせてくれないのでスカート越しになる。
スカートの中に手を入れると真っ先に前の方へ手を這わせ、ゴワゴワした素材のショーツ越しに彼女の大切なところへ触れ、手探りで縦スジを探し優しく上下に擦る。そうすると大切なところがすぐに熱を帯びて少しずつ湿ってくる。更に続けるとお漏らしをしたのかと思うほど濡れてくるのが分かる。そこまでしたら続いてショーツの中へ手を入れる。ここからは速さが重要で最低でも3回はイかせる。クリトリスが弱いのでそこを重点的に責めてイかせる。そして降車駅までに服装を整えて互いに何食わぬ顔で降りていく。

因みに彼女は処女ではない。彼女が4年生で学校が休みの時に偶然電車で会って聞いた話では、初体験は3年生で相手は大学生の親戚のお兄さんらしい。オナニーもしているようでその時は一緒に降りて近くの公衆トイレで見せてもらった。そのあとは流れで挿入してみたものの狭すぎて快感より痛みが出てしまい、射精には至らなかった。

今までも何人か小学生を対象に痴漢をしてきたが彼女は結構変で痴漢される事に快感を覚えているようで毎日のように痴漢されてくれる。

痛い関係

妹の真希はよく笑う可愛いやつだった。幼さが残った綺麗な顔立ちで、運動は少し苦手だけれど利発なやつで、自慢の妹だった。
うちは母子家庭で、母は仕事で家を空けることが多かったから、俺が真希の面倒を見て一緒に遊ぶことも多かった。
中学に進むと俺は部活仲間と遊ぶことが多くなり、妹も思春期にさしかかって甘えてくることはなくなったが、それでもやっぱり仲が良く、冗談を言い合ったり真剣な相談をしたりした。
俺が高一、真希が中三になった年だった。俺は五月に生まれて初めての彼女ができ、放課後部活が終わった後はいつも彼女とすごし、初体験も彼女とした。
家に何度かつれてきて、母親にも真希にも紹介した。
母親も真希も俺に彼女ができたことを喜んでくれたが、真希は二人で話をしているときに彼女の話をすると、
「お兄ちゃん彼女に夢中で私の話聞いてくれなくなったね」
と少し怒ったような、冗談のような口調で言うことがあった。
俺はまだ甘えごころが抜けていないんだろうと思っていたが、考えてみればこの頃から真希の様子はおかしくなり始めていた。

六月の中ごろに、真希が体がだるいから学校を休むと言い、そのあとも学校が夏休みに入るまで二、三回同じ理由で学校を休んだ。
もともとそれほど体の丈夫なやつじゃなかったし、次の日にはけろりと学校に行くので、さして心配はしていなかった。
夏休み、俺は部活にバイトにと駆け回り、友人と遊び、彼女と何度もデートした。朝九時には家を出て、帰ってくるのは大抵夜の八時過ぎだった。
母親は相変わらず保険の仕事が忙しかったから、晩御飯は真希が作ってくれていたが、俺は彼女とデートしたら夕食まで済ませてくることが多かったので、真希の作った晩御飯を食べないことも結構あった。
ある日「今日もデートで食ってきたからいいわ」と言ったら、真希は泣きながらサラダボウルを思い切り投げつけてきて、部屋に閉じこもってしまった。
さすがに真希に悪いことしたと思い、それから夕食は必ず家で真希ととるようにした。
しかし俺も母親も、真希が夏休みの間ほとんどどこにも行かず、家にこもりきりでいたことに気が付かなかった。

九月になって新学期に入り、俺は相変わらず充実した高校生活を送っていた。真希はというと、食事のときにもあまり話さなくなり、ぼーっとしていることが多くなった。食事もなんだか小食になった。
一度「何か悩みでもあるのか」と聞いたけれど「ない」の一言で終わった。まあ真希も進路のこととかあるし、いろいろ考えてるのかなとしか思わなかった。
十月の終わりごろ、久々に彼女と放課後デートをしないで、部活が終わるとすぐに家に帰った。
六時をまわってたから、真希ももう帰ってるだろうと思ったけど、家中電気もついてなくて真っ暗だった。
居間に入ったら足元に真希のかばんがたおれていて、教科書やノートが何冊か床に散らばっていた。俺は驚いた。かばんから水のようなものが流れ出て床を濡らし、教科書やノートがふやけていたのだ。
その日は快晴で雨など降らなかった。
ノートを指先でつまみあげるととてもべとついて、ジュースか何かで濡らされたのだとわかった。べろりと開いたノートには、大きく「死ね」と書かれていて、ほかのページにも罵詈雑言が書き込まれていた。強烈な不安に襲われ、俺は真希の名を呼びながら家の中を捜した。

真希の部屋のドアを開けると、床に座り込んだ真希がいた。近づこうとして背筋が凍った。真希が、手首にカッターを押し当てていたのだ。
俺は夢中で真希の腕をつかみ、手に握ったカッターをうばった。左腕には4つほどかさぶたになった傷痕があったが、幸い新しい傷はついていなかった。
真希は制服も濡れていて、顔は長い髪に隠れて見えなかったけれど、震える肩と部屋に響く嗚咽が俺の胸をついた。真希は静かに泣いていた。真希を風呂に入れた後問いただすと、真希はぽつぽつと話し始めた。
いじめは4月の終わり頃、真希の友達グループが突然真希を無視しだしたのが始まりだった。理由をきいたら怒られて、なんだかよくわからな
いけど謝ったら、無視はしなくなったという。でも冗談交じりに小突かれるようになって、そのうち笑いながら叩かれたり、階段で背中を押されたりするようになっていった。物もよくなくなるようになり、二学期が始まるとノートや教科書に書き込みがされるようになった。
それを見て友達連中は笑いながら「ひどーい!」と言ったらしい。

今日は帰りにその友達連中にジュースを買わされ、そのうちの一人が「暑いでしょ?」と炭酸のジュースをぶっかけてきて、ほかのやつらも後に続いてきたのだという。
真希は話の途中からずっと泣きっぱなしで、俺はその友達連中に腹が立って腹が立って仕方なかった。
「どうして兄ちゃんや母さんに話さなかったんだ!?なんとかしてやったのに!」
「お母さんいつも忙しいし、……お兄ちゃんには……心配かけたくなかったから」
「なんで!?俺に心配かけるのなんか全然気にすることないのに……」
「お兄ちゃん彼女のことばっかりで、うっとうしがられるかと思ったんだよ……」
真希はまた声もなく泣いた。俺は心の底からすまないと思った。気づいてやらなければいけなかったのに、学校生活に浮かれて真希のことをおろそかにしていたのだ。真希は苦しんでいたのに。

リストカットについては、なんとなく切っていただけで死ぬ気はなかったという。
俺は学校にきちんと言ってやるつもりだったが、真希は学校にしばらく行きたくないといった。学校が怖いと言う真希に無理をさせるのも危ないと考えて、母には俺がしっかり説明したが、リストカットについては真希に黙っていてと何度も言われたので伝えなかった。
母は真希に泣きながら謝った。俺も同じ気持ちだった。
それから俺は放課後の部活を早めに切り上げ、彼女には少しだけ事情を話し、家にできるだけ多くいて真希と話すようにした。朝出るときに真希が家にいて欲しいと頼んできたら、学校を休んで真希と一緒にいた。母も以前より早く家に帰ってきたけど、やっぱり大抵夜中だった。
俺はいつも腕を確認させてもらったが、あれ以来切ってはいないようだった。
そうして一週間と少し過ごしたら、真希は前みたいに明るくなり、食事もきちんととるようになった。なんか小学生の頃に戻ったみたいにべたべた甘えてきたけれど、真希が追い詰められたのは自分の責任もあったから、まあ仕方ないと思っていた。

その日はしばらくの間かまうことのできなかった彼女が家に来たいと言い出して、俺は真希のことを考えて断ろうとしたが、彼女が本気で怒りそうだったのでついOKしてしまった。
家に帰ると当然彼女と真希は顔を合わせるわけで、真希は一瞬微妙な顔をしながらも、しっかりと挨拶をしていた。
俺の部屋で俺と彼女は久々に甘ったるい雰囲気になり、キスしたりしていたら、そのうち彼女が求めてきた。
「妹がいるからだめだって」と俺は逃げようとしたが聞いてもらえず、俺も少し興奮してきて彼女の胸を揉みながらキスをしていた。
彼女が感じてきて、「あっ……」とかあえぎだしたら、いきなり俺の部屋のドアがバンッと開き、カッターナイフを持った真希がすごい形相で突っ込んできた。なまじ顔がきれいなだけに、そのときの表情は本当に怖かった。
「変な声聞かせないでよぉ!」と泣きながら、真希は手にもったカッターナイフを俺たちに向けるのでなく、目の前で左腕に押し付けるようにして、腕をギュジュッと切り裂いた。

かなりの血が床にたれて、彼女は「きゃーーっ!」と叫んでパニくり、俺はすぐに真希の腕をつかんで救急箱のある居間に連れて行こうとした。
俺が彼女に今日はもう帰れと言うと、彼女はこくこくと頷いてあわてて出て行った。
真希の手当てをしながら「おまえ何考えてるんだよ!?」と言った。
正直俺は腹が立って仕方なかった。明日彼女とは、絶対気まずくなるなるだろうと思った。
「何であんなことするんだよ……」
「お兄ちゃんがまた私のこと考えなくなるんじゃないかと思って、怖くなったの……」
俺はそんな理由であんなことまでするのかと、真希のほうがよほど怖いと思ったが、泣きじゃくったあとの生気のない顔で謝る真希を見て、怒る気が失せてしまった。
その日は真希がまたどこかで腕を切ったらたまらないから、ずっと真希のそばについていたのだが、夕食の後二人で居間のソファーに座ってテレビを見ていたら、いきなり「お兄ちゃん、彼女と私とどっちが好き?」と訊いてきた。

真希は黒のタートルネックに、同じく黒の膝丈くらいの長さのスカートをはいていて、髪と瞳の黒とあわさってとてもきれいで、そんな真希が体を寄せて囁くみたいに訊いてきた。
「恋人と家族だから、比べられるものじゃないよ」
「そういう逃げた答えしないでよ」
「逃げとかじゃなくて、彼女は彼女で好きだし、家族は同じくらい大事なんだよ。子供じゃないんだからわかるだろ」
言った後で、真希が黙り込んだので、不安感をあおってしまったのかと後悔した。
「……つまり、同じくらい好きだってこと?」
真希が無表情に訊いてきた。その顔を見ると、真希がまた無茶をするんじゃないかと心配になってしまい、「そうだよ」と答えた。
実際、種類は違えど同じくらい愛情を感じていると思っていた。

俺の答えを聞いて真希は、うつむいたままぴくりとも動かなかった。「真希のほうが好き」と言うべきだったのかと考えて、今からでも言い直そうかと迷っていたら、真希はがばりと俺に抱きついてきた。
抱きつかれることには慣れていたので別にどうとも思わなかったが、次の瞬間キスをされていた。頭突きみたいなキスだったが確かに唇があわさって、これにはさすがにあせり、戸惑ってしまった。
押しのけようとしたけれど真希は唇を離そうとせず、やっと離れたと思ったら、
「同じくらい好きなら、今日みたいなこと私にもできるってことだよね?私ともセックスできるってことだよね?」
と信じられないことを言ってきた。俺はもう、は?何言ってんだこいつは?って感じで頭が一瞬トンでしまった。その間にも真希は「ねえ、セックスしてよ……ねえ……」と言って抱きついてきて、またキスをしようとした。
俺は本当に困惑して、「お前何言ってるんだよ!?そんなことできるわけないだろ!?」とかなり強く真希を突き飛ばしてしまった。
真希はよろめきながら後ろに下がったが、俺を見たかと思うと間髪いれずに台所に向かって走り出したので、俺は慌てて追いかけた。

カッターは隠したけど、台所にそれ以上に危ないものがいくつもあることを忘れていたのだ。何とか刃物をつかむ前に真希を止めたが、真希は華奢な体からは想像もつかないような力で俺の手をはがそうとした。
「なんであの女とはできて私とはできないの!?ホントは私のことなんてどうでもいいんでしょ!?もういい!私なんか死ねばいいんでしょ!?」
「真希、そんなこと言うな。俺は真希のこと好きだから、な?」
「じゃあ何で駄目なのよ!?」
俺は法律がどうとか道徳がどうとか言ったが、真希は全然聞きいれなくて、ひたすら泣き喚いたあと俺にまた抱きついてきて、しばらく声を殺して泣いた。何とか落ち着かせようと延々と言い聞かせたが、結局無駄だった。
「お兄ちゃん、怖いんだよ……。一回だけでいいから……そうしたらもう死ぬなんて言わないから……」
それは、拒絶されたら死ぬという言葉に聞こえ、俺はもうどうすることもできなかった。真希がキスを求めてくるのをはねのけることができなかった。台所のテーブルの脇で、俺と真希は長いキスをした。

俺はなんとも不思議な気分だった。妹というと、女というよりは家族であり、中性的な感じで、異性とキスをしているという実感が湧かなかった。
キスが終わると真希は目を潤ませて「私のおっぱい触って……」と、俺の手を握り胸元に持っていった。服の上から真希の胸のふくらみに触れたとき、俺は初めてどきりとした。妹に女を意識してしまったのだ。
そんな自分に驚いてしまい、真希の胸に触れたままどうすることもできず、しばらく停止していると、真希は「いつも彼女としてるみたいにしてよ……」と言ってきた。
戸惑いながらまだ小さめの胸をゆっくり揉むと、真希は体をぴくりと震わせ、息が荒くなっていった。だんだん俺も興奮してしまい、真希の服のすそを胸の上までブラといっしょに押し上げて、直接手で揉んだ。
たまに乳首を軽くつまんだり、なめたりすると真希は「ん……」と声を出して、肌が薄赤色に染まっていく気がした。
感じてるんだと思い、乳首を念入りになめ、吸い続けると、真希は目をつぶって口を閉じたまま「ん、ん……」とまたかわいい声を出した。

真希のスカートの中に手を入れようとして、
(本当にいいのか?やばいだろ?どうする?)
という考えが頭の中に浮かんだが、少し触れた真希の内太ももがじっとりとした汗と温かい汁に濡れていて、思わず俺は真希の股間を撫でさすっていた。パンツはかなり濡れていた。
俺が指の腹でさするとますますたくさん汁が出てきて、パンツの脇から直接あそこを触ってみると真希は一瞬びくっと引いたが、すぐに指にあそこを押し付けてきて腰をよじらせた。
真希の荒い息とたまに出す喘ぎ声に興奮し、俺は夢中で真希のあそこをいじりまわした。あまり触れたことがないのか、真希の秘所はかたく閉じた感じで、指は先っぽしか入らなかったけれど、それでも何度か抜き差しするとほぐれてきたようで、
俺の指に絡まる真希の愛液はますます多くなり、とろみを増して粘りついてくるようだった。
暗い台所の中に俺の指が真希の秘所を出入りするくちゅくちゅという音と、二人の呼吸と、エッチなにおいみたいなものが充満して、俺は何も考えられなかった。

真希のいやらしい反応が見たくて、ひたすら胸を揉みあそこをかき混ぜると、真希はひざをかくんとして俺から離れた。
「お兄ちゃん、待って……」
赤く火照った顔で俺を見つめて、真希はスカートのホックをはずしストンと床に落とした。
胸をあらわにし、下半身は濡れた下着だけに包まれた真希がしなだれかかってきて、俺の股間のふくらみに手を触れてきた。
「……お兄ちゃん、大きくなってる」
俺はハッとした。
(俺はこんな台所で自分を「お兄ちゃん」と呼ぶ妹を裸にして、一体何しようとしてるんだ?何血のつながった妹に欲情してるんだ?どう考えてもおかしい、いけないことだろ?何考えてるんだ?)
そんな思考が頭の中をめぐったのもつかの間、俺に抱きついてきた真希は俺の手にぐいぐい股間を押し付けてきて、愛液をぬりつけるかのように腰を上下に動かし、「ぁうんん……」と喘ぎ声を上げた。

俺はその切ない声で脳みその芯がカーッと熱くなり、真希を乱暴に抱きしめて押し倒していた。これは真希のためなんだと、自分を納得させてしまった。真希は自分から足を広げて、俺がパンツを脱がそうとすると腰を少し上げたので、簡単にパンツは脱げた。
薄い陰毛に隠れたあそこから内太ももまでぬらぬらに濡れていて、真希の俺をみつめる顔もどうしようもなくエロく見えて、俺のちんこはますます硬さを増していた。
俺は無言でちんこの先を真希のあそこに押し付け、真希も無言で俺を見つめていた。
ゆっくり、ゆっくりと腰を沈めていった。亀頭が入りきるあたりで真希が「いっ……」と小さく声を上げ目をつむり、俺の背中をぎゅっと抱いた。
俺もものすごい締め付けを感じて、これ以上は入らないんじゃないかと思ったけれど、少し抜いては挿してをくりかえして、気づいたら根元まで真希の中におさまっていた。
(……俺のちんこが、真希のあそこに……妹の中に入ってるなんて……)
そう思うと大きな背徳感とともに快感が押し寄せてきて、俺は真希の肩をおさえて腰を振り始めていた。

真希はたまに「お兄ちゃん……お兄ちゃん……」と声を出し、苦しげに息を吐き出すだけだったが、途中からぎこちなくも腰を動かし始め、俺は真希の膣のうごめきがたまらなく気持ちよくて、ほんの二、三分で真希の腹の上に精子をまき散らしていた。
真希は終わった後しばらく足を広げたままぐったりとしていたが、やがて起き上がり、「ありがと」と言って俺にキスしてきた。そのときの少し上気した真希はやっぱりどうしようもなく可愛く、愛しく感じてしまい、俺はしっかりとキスを返していた。
しかし、だんだん冷静になって真希の腹や服についた自分の精液をみると、凄まじい罪の意識に襲われ、気分ががくりと落ち込んでしまった。
そんな俺を気遣ってか真希は「私が無理に頼んだんだから、お兄ちゃんは気にしなくていいんだよ」と笑って言ってくれたのだが、その言葉にむしろますます自分を情けなく感じ、真希に申し訳なく思った。
母親が帰ってくるまでに真希と俺は台所の床を濡らした愛液や処女血をふき、真希は服をきちんと洗って後始末をした。

真希は「ちょっと痛かったよー」などと冗談めかして話し掛けてきたが俺はまともに反応できず、母が帰ってきたときも母の顔を正面から見ることができなかった。
その夜真希は「怖いからお兄ちゃんの部屋で寝たい」と言い出し、何も知らない母は「そうしなさい」と、俺に真希を部屋で寝かせるように言った。
夜中に真希は俺の上にまたがってきて、結局その夜もう一度してしまった。

次の日真希は「いつでもお兄ちゃんが助けてくれると思えば、大丈夫な気がする」と言って、学校へ再び通い始めた。
俺は彼女に「昨日はごめん」と謝った。いろんな意味をこめて何度も頭を下げた。
彼女は真希の乱入のことだと思ったようで、「K君も大変だね」と笑って許してくれた。

真希が学校に通うようになってから、俺と母は真希には内緒で休みの理由を担任に告げ、注意してもらうように言った。それでも真希は無視をされたりするようで、学校に行っては休みのくり返しだった。
休むといっても週に三日は学校に行くし、以前の危ない感じに比べてずっと落ち着いた雰囲気になったので、俺も母も安心していた。
俺はあのことがあってからしばらくの間、真希とまともに話せなかったけれど、真希は何事も無かったかのように俺に接してきて、べたべたしてくることも無くなったので、二週間ほどでようやく普通に話せるようになった。
たまに真希はあのときの服装で俺に体を寄せてきたりしたけれど、そういうそぶりには反応しないようにした。一緒の部屋で寝たがってキスされることもあったが、寝たふりをしてやり過ごした。
もう絶対あんなことはしまいと思っていた。

彼女とはしっかり謝ったこともあって変わりなかったけど、彼女はもう家に来たいとは言わなかった。
デートもなるべく家の近所ではしないで、放課後は高校の近くの公園とかで二人の時間を楽しむことにしていた。
ある日いつものように部活を終えて、彼女と話してから家路につくと、同じく学校から帰る途中の真希とばったり会った。真希にしては遅い時間だったが気にしなかった。
二人で談笑しながら歩いていると、真希が
「最近彼女とはどう?」
と訊いてきた。

「え、どうって……」
「前に私ちょっとおかしくなっちゃって、お兄ちゃんの部屋で腕切ったでしょ?あれで気まずくなってたら悪いなと思って」
「んー、そのことなら気にしないでいいよ。たしかにちょっと気まずくなったけどすぐ元に戻ったから……」
「……最近も彼女さんとああいうことしてるの?」
「してないよ」
「キスとかも?」
「あんまりそういう雰囲気にならなくて……」
真希が俺と彼女の関係が壊れることを心配してくれたのは嬉しかったが、彼女との付き合いについては本当のことを喋るのは危ない気がして、嘘をついた。
本当は、彼女とはあれからもセックスはしたし、その日も公園でキスをして別れたばかりだった。
真希は「そっかー……」と言ってたわい無い話に戻ったので、俺は安心してしまったのだが、甘かった。

リストカットがわかってから、真希には極力刃物をつかませないようにしていた。しかし本人はもうあんなことはしないと言っていたし、実際していなかったので、真希が夕食を作るときに包丁を握ることもあまり気にしなくなっていた。
その夜も真希は夕食を作るために台所に立ち、俺は居間のソファーに座ってテレビを見ていた。台所からは野菜か何かを切る音が聞こえていたのだが、突然ダンッと少し大きい音がして、真希が「いたっ」と声をあげた。
「どうした?指切ったのか?」
「うん……。いたい……」
俺は救急箱を持って台所に向かった。その間真希は
「いたっ。いたい。いたぁ……」
とずっとつぶやいていた。
そんなにひどい傷なのかと心配し、慌てて真希の手元を覗き込んで、愕然とした。

まな板の上に広げられた手の指や甲、腕にかけて、生々しい傷が何本かできていた。まな板には血がじんわりと広がり、皮の剥かれた切りかけのジャガイモに染みて、変に赤く見えた。
「いたい……」
顔に表情を浮かべず、抑揚の無い声でつぶやきながら真希は自分の手の甲に包丁を押し付けていた。えぐるように動かすとまた皮膚が裂けて血が出てきた。
俺は何とか包丁を奪おうとしたが、かなりの力で包丁を押し付けていて、真希は抵抗するうちに「痛い、痛い……」と泣き出してしまった。
「お前何考えてるんだよ!?やめろっ!!」
何とか包丁の刃先を傷口から離して、怒鳴りつけると、真希はますます涙を流した。
「お兄ちゃんさっき嘘ついたでしょ」
「え……?」
「今日ホントはキスしたでしょ……。私、わかるよ……」
包丁片手に嗚咽を漏らす真希に、俺は一瞬ぎくりとしてしまった。

「何で嘘つくの?本当はセックスもしてるんでしょ。なんでそういうことするの……?」
包丁を握った手にますます力をこめる真希に、俺はとうとう謝った。
「……ごめん。キスした。ごめん。でもセックスはしてないよ。本当に。だからとりあえず落ち着いて手当てをしよう。な?」
セックスについて認めると真希はますます激高すると思い、また中途半端に嘘をついた。
だらりと下げた真希の左手の先からは、血がぽたぽたと床に落ちて、痛々しかった。
「もう彼女とキスしないって約束して……」
じっと見つめてくる真希に正直困ったが、とにかく手当てをしたかったので頷いてしまった。
真希は指、手の甲、腕にあわせて四、五ヵ所傷をつくっていて、料理は無理だった。仕方が無いので切ってあった野菜を使って俺が具の少ないカレーを作り、
二人で食べたのだが、食事の間真希はさきほどとはうって変わって明るく話すので、俺は真希がどこかおかしいんじゃないかと思ってしまった。

その次の日もやっぱり、放課後高校の近くの公園で彼女とデートをし、別れ際にいつもどおりキスをした。
前の晩の真希との約束を思い出して、一瞬ためらったけれど、まあ大丈夫だろうとキスをした。
夕闇に包まれた公園と言うのはなかなか雰囲気が良くて、彼女と俺はキスを繰り返していたんだが、何回目かのキスをした時公園の入り口の方からガチャンと音がした。
ちらっと顔を向けてみて、俺は自分の目を疑った。入り口から少し入ったベンチの脇に、黒いセーラー服に身を包んだ女の子がいたのだ。
片手に学校カバンを持ち、包帯を巻いた手に割れたガラス瓶を握るその女の子は、まぎれもなく真希だった。
少し暗くて表情は見えなかったけど、ガラス瓶を握って微動だにせずたたずむ姿は、怖すぎた。
(なんであいつこんなところにいるんだ?)
ひょっとして高校からつけられたのかと考えると、もう妹の甘え心ではすまないと思った。

彼女は気づかずにまたキスを求めてきて、割れたガラス瓶は明らかにやばいと思った俺は、できるだけ陽気な声で真希に呼びかけた。
「おー、真希ー」
気勢をそごうと思ったわけだが、声がすこし震えてしまった。
彼女は「え?」と辺りを見回し、真希はびくりとして戸惑ったそぶりを見せたかと思うと、ガラス瓶をさっと捨てておずおずと歩み寄ってきた。
この上なく緊張したが、真希は「この前はどうも……」と非常に礼儀正しく彼女に挨拶し、何事も無かった。
しかし、家に帰ってからがひどかった。
家に入るなり真希は居間の花瓶を割って、その破片に限らず尖った物なら何でも手に握ろうとするので、止めるのに必死だった。

「嘘つき!今日もしてたじゃない!私ずっと見てたんだから!!」
「おまえずっとつけてきてたのか?」
「お兄ちゃんが嘘つくからよ!もう私学校行かないから!私が学校行ってる間にあの女家に連れ込んでセックスしてるんでしょ!?やっぱり私のことが邪魔なんでしょ!?
どうしてあの女とはできて私とは何もしないのよぉ……。同じくらい好きって言ってたのに……ホントは私なんか嫌いなんでしょ……」
真希はめちゃくちゃにわめいて、しまいには泣き出した。
俺はずっと俺をつけてきたり、すぐに自傷にはしる真希を、正直どうかしていると思った。目の前で目元をこすって泣いている華奢な女の子は、確かに可愛い妹だったが、怖くもあった。
(何で俺が悪者になるんだ?何で俺が謝らなきゃならないんだ?)
そう思いながらも、花瓶の破片を握ってできた傷を手当てして、俺は真希に謝った。

真希は嗚咽を抑えて、ソファーに座って手当てをしていた俺の頭をぎゅっと抱きしめてきた。
「……ねえ、私にもキスしてよ……セックスしてよ……。不安なんだよ……。本当に私のことが好きならお願い……。そしたらきっと大丈夫になるから……迷惑かけないから……」
真希は涙目ですがるようにしてきたのだが、もう俺のほうが泣きたいというか、絶望的な気分だった。どうせ真希は何を言っても聞きはしない。どうしたらこいつを止めることができるんだと、誰か助けてくれよという感じだった。
脱力感と疲労感の中でなすすべも無くキスされて、ソファーに押し倒された。俺の上に覆い被さってまっすぐに見つめてくる真希の顔は、長い髪が横にさらりと流れてとてもきれいで、真っ黒い瞳には確かに愛情が溢れているようだった。
俺は真希の制服の上着のすそに手を入れ、ブラウスの上から胸を揉んだ。

(どうしよう、どうすればいいんだ……)
何とか真希をおさめる方法はないかと、まだ考えていた。そんな俺に不満があったのか真希は「もっと……ちゃんとして……」と言って、体全体をずるりとこすりつけるようにしてきた。
「ちゃんと私のこと好きだってわかるようにして……。そうすれば……私とセックスしたこと、彼女に言わないから……」
(それって、ちゃんとしなければ彼女に言うってことか!?)
この言葉には本気で驚いた。脅しにしか聞こえない言葉だった。
(こいつは、俺のことを脅すのかよ……。俺はこいつのことが本当に心配で、少しでも支えになってやれればと思って頑張ってるのに、それでも俺を脅すのかよ?何なんだよ……)
怒りとも悲しみともつかぬ感情が胸を支配していき、何かがはじけて、俺はがばりと起き上がった。

逆に真希を押し倒し、制服の黒スカートを捲り上げて、パンツを一気にずり下げ、感情に突き動かされるままたいして前戯もせずに、真希のあそこにちんこを突っ込んだ。そんなにしたいならめちゃめちゃにしてやろうと、そんな気持ちだった。
思い切り挿し込んだのだが、真希のあそこはすでにかなり濡れていて、まるで喰いつくみたいに俺のちんこをのみこんでいった。
真希の細い腰を持って乱暴に突きまくるとチュッチュッとやらしい音がして、ソファーやひざまで脱いだ俺のズボンに真希の愛液がぽたぽたたれた。真希のマンコに俺のちんこが出入りしている様子がよく見えて、
黒の冬用のセーラー服に身を包んだ真希がまだ幼げなあそこをあらわに、体内にちんこをくわえこんで汁をまき散らす姿は、ますます興奮を加速させた。
真希は最初、目を閉じて苦しいのか気持ちよいのかわからない熱い呼吸をするだけだったが、そのうちソファーや俺の胸元をかきむしるようにして声をあげ始めた。
「う……ぅうん……んっんっんっ……」
俺の腰の振りにあわせて真希も腰を動かし、二人で抱き合って狂ったみたいに陰部をぶつけ合った。

真希とのセックスは三度目だったが、吸い付くような締め付けは相変わらずで、ひたすら突きまくったらすごい射精感に襲われ、真希のスカートと腹に勢いよく精液を飛ばしてしまった。
一度出しても全然おさまらず、今度は真希にソファーに手をつかせ、足は居間の床に立たせて、尻を突き出すようなポーズにさせた。
真希は俺の言うままに無言で尻を向けてきて、赤くはれたみたいになった真希のマンコから愛液がつぅっと垂れるのが丸見えだった。
スカートが邪魔に感じたが脱がすのも面倒だったので、うまく腰にかかるようにした。
白く丸い尻をぐいっとつかんで、またねじ込むようにまきの膣にちんこを入れると、真希は背中をそらして大きく息を吐き、ぶるりと震えた。
抜き差しをくりかえすごとに、床にピュルッと汁が飛んで、あっという間に真希は太ももからひざまでぬらぬらに濡れていた。
尻を腰で持ち上げるかのように下の角度から突きまくり、真希の膣の肉を削るようにグリグリ突くと、
「いい……お兄ちゃん……んう!いいっ!」
と今までに無く高い声をあげて、真希は体をこわばらせた。

その瞬間真希の膣がギュギューとちんこに絡み付いてきて、やばいと思ったときには射精してしまっていた。
射精と同時に真希はひざをがくがくさせ、ソファーに突っ伏すように崩れ落ちたので、ちんこがずるりと真希のマンコから抜けて、真希の尻にも精液が飛んだ。
彼女とのセックスよりもずっと気持ちよく感じてしまい、すぐにちんこも回復して、何も考えずにまた真希のあそこに突っ込んでいた。
真希は肩をぴくりと動かしたが、ソファーに肘をつき、床にひざを突いた姿勢で俺のものをうけいれ、すぐにまた声を出し始めた。
精液のせいか、ブヂュッブヂュッとますますやらしい音がつながっているところから響き、制服の上から胸を揉むとますます真希の嬌声は大きくなって、それがさらに性欲を刺激した。
「お兄ちゃんっお兄ちゃんっお兄ちゃんっ!んうっ!んっ!」
「真希、声、声」
髪を振り乱してあられもない声をあげる真希に注意すると、真希はソファーに顔を押し付けてうめき声と鼻からの声を出した。

一度出してしまったからもういいやと半ばやけになって、俺は真希の中に何度か中出ししてしまい、それでもおさまらないので延々と突き続けた。
ようやく終わった頃には俺も真希も足腰が立たなくなっていた。
「不安になった時だけでもいいから、抱いてね。そうすれば私の見えないところで彼女と変な事しても我慢する。お兄ちゃんを困らせたりもしない。だから、ね?」
「……わかったよ……」
息を整えながらあまり表情を変えず、でも懇願するような声で言う真希に、俺はこう答える以外もうどうしようもなかった。断ってもまた真希は何か無茶をすると思った。
真希はかすかに微笑んで、俺に抱きついてきた。

真希が股間から流れてくる俺の精液をティッシュでぬぐっている姿を見ると、妹にどうしようもない劣情を抱いた自分が呪わしく思え、妊娠という言葉が頭を巡り、以前と同じく死にたいぐらいの罪悪感に襲われた。
沈み込んでいる俺を傍らに、真希はやっぱり以前と同じく居間の掃除を手際よくこなし、母が帰ってくるまでに家の空気を入れ替えて、夕食も簡素ながらきちんと作った。手の傷があったので、水廻りは俺がやった。
真希は「不安になった時だけ」と言ったが、キスは一日に何回も求められたし、二日に一回は「不安」になって、セックスをすることになってしまった。

この翌日は、真希は制服を洗ったこともあり学校を休んだが、その次の日から期末テストが終わるまで毎日学校に通った。
テストも見事な成績で、中三二学期での長い欠席は高校受験のときの内申にかなり不利になるけど、なんとかつなぎを残せたという感じだった。
「お兄ちゃんのおかげだよ」
という真希の言葉に、これで良かったんだと信じるしかなかった。
幸い妊娠はせず、この出来事で俺と真希は継続的に関係を持つことになってしまった。

長さ23cm×直径5.5cmでドン引きされてばかりの俺のチンポが理想と言う向かいに住む人妻

デカすぎて気持ち悪いと言われて彼女が出来てもSEXしようとすると逃げられてばかり。
落ち込む俺に声を掛けてくれて慰めてくれたのが向かいの家に住む人妻。
彼女に逃げられてばかりと言うと理由を聞かれ、チンポのせいだと教えたら見せてくれとお願いされた。
また気持ち悪いと言われるのが嫌だからと一度は断ったけど、巨根が大好きと言うので見せた。
人妻の言葉は嘘じゃなかった。
通常時でも他の人よりデカいチンポを見て興奮し、頬擦りされて勃起したチンポに驚喜する。
旦那に内緒で抱いてくれと言われ、人妻の家でSEXした。
合うコンドームが無いから生でやるしかなかったけど、大喜びしてくれて中出しまでさせてくれた。
と言うか抜かせてくれなかったんだ。
子宮にまで入り込むチンポにどハマりして、週に一度の関係だったのが次第に増えて今では毎日旦那が仕事に出掛けてる昼間にSEXする。
コンドームが無いから妊娠が怖いけど、人妻は大丈夫だからと毎回中出しさせてくれる。
俺のチンポに慣れた人妻は旦那とのSEXじゃ満足出来なくなり、今ではSEXレスになったそうだ。
その分を俺とのSEXで埋めてる感じ。
初めて俺のチンポを受け入れてくれた人妻に本気で惹かれてしまって告白した。
人妻も受け入れてくれて、やっと本気で愛しあえる彼女が出来た。
今の旦那の稼ぎは魅力的だからとプロポーズは受け入れてもらえなかったけど、ずっと恋人でいてくれる約束をしてくれた。
恋人になったから妊娠も怖くなくなり、中出しするのに躊躇しなくなった。
SEXだけじゃ無くて一緒に風呂に入ったら飯を食わせてもらったりと、旦那が居ない隙に新婚みたいな時間を過ごす。
二人で旅行とかしてみたいけど難しいだろうな…。

超美少女のスウェーデン人の女子高生(2年)の処女マンコを中出しでごちそうになりました

高校2年から3年の11月くらいまで1年半、スウェーデン人の女の子と付き合ってたんだよ。

オリビアちゃん。お父さんの仕事の関係で高校3年間だけ日本で生活してたの。

めちゃくちゃ頭良かったよ。日本語も日常会話に支障をきたさない位には話せてたし。数学とか本当勉強出来たな。

顔も名前に合ってめちゃ可愛かったの。胸も大きいしブロンドのセミロングだし。

そんな女の子を何でゲット出来たかって、未だに俺もよくわからない(笑)。ただ、彼女すごい人見知りだったんで、俺がよく話しかけてて慣れたからかなぁ。

最初はプラトニックだったんだけど、オリビアのおっぱいが微揺れしてるの見てると我慢出来なくなっちゃってね。オリビアは処女どころか、挨拶のじゃなくそういったキスもした事なかった。

半ば無理矢理オリビアの唇奪っちゃった。彼女、最初はすごいショック受けて、しばらくの間口聞いてくれなくなったけど、また仲直りして優しく接してたら、俺のキスに応じてくれるようになった。

それからエッチに至るまでは割と早かったな。オリビア脱がすと、マジでおっぱい綺麗なのよ。北欧の女の子みんなそうなのかな。バスト大きかったから乳輪も普通よりかは大きめなんだけど、本当綺麗なの。薄いピンクそのもの。

そのオリビアの綺麗な乳首を愛撫して吸うと、喘ぎ声ってか「フゥーフゥー」って息吐いてたよ(笑)。でもちょっと処女マンコ愛撫してあげたら「オオゥ…オゥ(ハート)」
って(笑)。

オリビアの処女マンコもめっちゃ綺麗だった。マン毛はブロンドを薄くした感じ。パイパンじゃなかった。

オリビアも日本のJKに揉まれてたからマンコって言葉知ってたよ。「オリビアのマンコ綺麗だよ」ってペロペロしてあげたら「オゥ…オゥ…ハッ…ハッ(ハート)」って(笑)マジ可愛かった。

「オリビア、マンコ気持ちいい?」って聞いたら、こくりとうなずいて「キモチイイ…(ハート)」って(笑)。

オリビア、フェラはNGだった(笑)。渋渋チンポは手コキしてくれたけど(笑)。おっぱいフルフルしながら。

ローション塗り塗りして、またオリビアのマンコ舐めて潤滑させてから挿入しました。ことのほかすぐ貫通したけど、痛がられたね。
オリビア「アアッ!アー!」って。感じての叫びじゃなかったよ。痛がり。

でもオリビアめちゃくちゃ可愛かったから止まれなかったな。優しくおっぱいとか可愛がったりしながら処女マンコ味わったよ。

オリビア抱えてキスしながら突いたりね。「俺の事好きか?」って聞いたら「アキラァ…ダイスキ(ハート)」って(笑)。

オリビアの大きめのクリトリスこねくりながら正常位で突いて。「アアッ!!アアッ!!」って絶叫。イッたみたい。

少しオリビアの処女血が股をつたって、絶叫する彼女をさらに突いたよ。

ベッドのシーツ掴んだり、少し泣いたりしたオリビア。俺はそんな彼女の処女マンコの中に出すことを決めていた。

オリビアののおっぱいを揉みながら「オリビア、マンコの中に出すよ、いい?」って聞いたよ。YESともNOとも言わず、彼女はおっぱいとマンコを責められながら、目を閉じて舌先でペロッと唇を舐め回してた。既に2度イッたらしいオリビア。その仕草がめちゃ可愛いくてエロくて…

俺は両手でオリビアの腰を押さえ、最後に高速に腰を振った。

「オリビア!マンコに行くよ!マンコに出すよ!あっ!オリビアイクイクイクイク!!」

オリビアの処女マンコの中に大量の放出感を味わって、俺は果てた。

オリビアも膣内に熱いのがきたのを感じて「オオゥ…(ハート)」て。

彼女のマンコから棒を抜くと、しばらくして精子がツツ~っと顔を出してきたからオリビアの体を起こして

「オリビア、ちょっとマンコ見てみ」と耳元で囁いた。

オリビア、自分のマンコから精子が流れ出してるのを見て「オオッ!…アッ(ハート)」と声を上げて体をピクンピクンさせてた。血のついた精子が流れ出してる様子に、自分でエッチな感じになってたのかな。

スウェーデン人の高2の美少女処女マンコ…本当最高でした!

結局彼女、国に帰ることになって、仕方なく別れて大学入ってからもしばらくは連絡取ってたけど、やがて途絶えました。

調教済みJS

地区の子供会でキャンプをすることになり、その管理を任せられた時のこと。
参加者は全員小学生で下は1年生、上は6年生まで満遍なく参加していた。ロリコンな自分としては参加者の中から手頃な女の子を探すことに必死になっていて途中から管理を他の人に丸投げしていた。
その中で良さげな女の子を見つけたので周りに気づかれないように接近した。
彼女は小4で桃子ちゃんと言う子で子供らしく寸胴な体付きとそれに見合わない大きな胸が特徴の女の子だった。
桃子ちゃんは体が少し弱いので子供会の行事にあまり参加できないので今回参加してくれたのは奇跡的だと思っていた。
しかし、夜になって体が弱いと言うのは嘘だと判明した。

夜、テントを張って寝るの時、基本的に2人1組でひとつのテントになっていたのでたまたま桃子ちゃんは1人になっていたので自分が一緒に寝ることになった。
皆が寝静まった頃、桃子ちゃんが突然「お兄さん、ロリコン?」と聞いてきた。自分は驚いて飛び上がって桃子ちゃんの方を見るとそれまでとは違う色気ムンムンな女の子になっていてこちらが驚いていると続けて「隠さなくて良いよ?私が抜いてあげるから」と這い寄ってきて手際良く短パンとズボンを脱がされて躊躇なく口に咥えた。突然のことで驚いたが、桃子ちゃんはとてもテクニシャンであっという間に口の中で果てた。久しぶりの射精でかなりの量がでた筈だが、桃子ちゃんはこぼさず飲み干した。そして「美味しかったよ」とあどけない笑顔で言われた。
こちらが戸惑っている間に桃子ちゃんは履いていた短パンとパンツを脱ぎ捨てて騎乗位の体勢で跨ってきてなんの抵抗もなくズブズブと根元までちんこを飲み込んだ。
あまりにも慣れた様子で何も抵抗できないまま騎乗位でリードされて2回目にも関わらず、1回目と同じくらいの精液を桃子ちゃんの胎内に射精した。桃子ちゃん自身はまだ満足できていないようで抜かずに連続して動かれて目が回りそうになりながら幼い女の子に搾り取られていた。
桃子ちゃんが満足したのは6回連続で射精させられて過去最高記録を更新したころだった。
それから後は桃子ちゃんの性遍歴を聞いていった。初体験は小学2年の時で相手は当時家に居候していた大学生の親戚のお兄さんだったそうだ。初めは痛いわ血が出るわで大泣きしていたらしいが、3ヶ月ほどほぼ毎日のように入れられていると次第に慣れてきて痛みは無くなったそうだ。そしてお兄さんが家に帰ると真っ先に抱かれに行くようになり、今に至るようだ。経験人数はそのお兄さん1人で身内以外とやるのは今回が初だったそうだ。
この日も家を出る前に入れられてから来たそうだ。
翌日の夜も桃子ちゃんにはたっぷりと搾られて心地よい眠りに就くことができた。

潮吹き愛ちゃん

小さなスナックを営むマスターとママの娘。
三姉妹の長女~愛ちゃん(仮名)

自分の仕事(OLさん)が終わってから両親の店を手伝いながら飲むのが日課な彼女。
店で二度目に会った時連絡先交換、三度目は彼女の仕事帰り待ち合わせて両親の店まで歩いていく途中公園でおしゃべりした。
色々話してるうちに話しはHな方向へw

ムラムラきちゃった俺は公園のさらに奥へ連れ込みフェラチオをねだった。
最初は躊躇していたけど根負けしてシテくれることに。
これがまたねっとりとしていて俺の経験でもかなりの上位クラス♪
裏筋をチロチロ舐めながら握った手の人差し指で亀頭を刺激。
激しかったりねっとりだったりまさにAV嬢なみ~後で聞いたら風俗経験アリなんだってww
23才であのテクはマジすげえ。

でその日は次回会ったらセックルね~と約束してバイバイ。
実はこの愛ちゃんすげえスペックの持ち主だったんだ~。

俺に彼女いるのは知ってた愛ちゃん。
それでも受け入れてくれるって言うから気の変わらないウチにと思って公園で濃厚フェラしてもらってから日にちをあけず彼女の仕事帰り会った。

完全に遊びだったんで即ラブホ。
必要以上金使うのもバカバカしいしな。

で色々話してるとなんでも愛ちゃん出産経験あるんだって。
それも数回。まだ23才なのに(笑)

こりゃユルユルだろうな失敗したなぁ
って思いながら濃厚ディープキスでセックル開始。

トロけるようなディープキス♪
俺自分の彼女とはキスあまりしないんだけど愛ちゃんとのキスはいつもスゲーよかったよ。

お互い服を脱がせあいながら首筋ゃ耳を攻めた。
ブラを外すと案の定垂れてる乳。おっきいんだけどね(笑)
吸いついてみると結構反応よくいやらしく感じ喘ぎはじめる(笑)

残されたパンツの中に手を入れてみるとこれがまたすごいことになってるww
もうねビチャビチャなの♪
でもホントにすごいのはこっからなんだよね。

フェラが大好きな俺は当然シテもらうんだけど彼女の反応もいいしこれは69がいいなぁ~と思ってさ
その体勢にもってったわけね。

でフェラしてもらいつつクリトリスを執拗にいじめると
『イクイクイクイクイク~』ってすぐイっちゃった愛ちゃん。

69の体勢で俺の上でイッてぐったりしてる愛ちゃんww
まだまだイカせちゃるわい~と思ってマソコに指を挿入 。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚
フェラするように命令しGスポットをグリグリ

すると

ビシャーッビシャーッて潮吹きがスゲー

潮吹かせたことないわけじゃないけどこの愛ちゃんAVでしか見たことないような吹き方ww
69で潮かぶって溺れて窒息するかと思ったよww

口の中にも大量の潮が入ってきたけど無味無臭だった。
その後も色々体勢を変えてGスポット刺激してやって20回はイッたんじゃねぇかなww
俺との初のセックルでだよ?
どんだけセックル好きなんだよこの女わ?って思ったね。

で俺もイキそうになってきて
『あ~イクかも~』って言うと『中に出してぇ~ハァハァ』とかってw
さっきも書きましたが初セックルだよ?しかも遊ばれてるんだけどね愛ちゃんw
たっぷりと出してやりましたよw

出した後俺の愚息を抜いたらとたんにピューってまた潮吹いたw

常識のないバカ女だったけどセックルだけはよかったなぁww
フェラもセックルも場所問わずどこでもしてくれたっけw
歩きながら常にチソコいじってたしねwよっぽど好きだったんだなぁww

でもねラブホで潮吹かせるとベットが全部濡れちゃって寝るトコなくなっちゃうんだ。
あぁそうそう潮飲んじゃって2~3日喉がイガイガしてたよ。

とにかくこの潮吹き愛ちゃんアナルもOKだったし俺が四つんばいでアナル舐めながら扱いてくれたりとにかくエロでいい子だよw
前立腺マッサージもしてくれるしね~♪

俺も300人以上やってきたけどかなりセックルでは高得点をたたき出す潮吹き愛ちゃん♪
何でも元旦那とは違法なアレ使ってセックルしたこともあったそうなww
気づいたら4時間もシテたんだってさwもうねほとんど病気ねw

俺との終わりわさ、両天秤かけてた社会人野球の選手と彼女持ちの俺とを比較したところ向こうをチョイスしたみたい~♪
俺としては勝手に離れていってくれてよかったかなw
彼女との結婚も控えてるしね~。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚

セックルだけしか取り柄のない非常識女を相手にしてるとき『好きだよ~』『愛してるぅ』とかだけの無意味で何の効力もない言葉だけでつなぎとめてたw
親から放任主義でまともに教育受けてない基本バカだから何が正しくて何が世間一般の考え方なのかわかってなかったみたいねw
まぁだからこそコントロールしやすかったけどね♪

少々金も使ったけど風俗行ったと思えばかなりリーズナブルw
あの俺の愚息を咥えた口で社会人野球の彼に愛してるぅ~とか言ってるんだろうと思うと哀れでならんわwww

あぁ~新しいオモチャ探さないとなぁ…(´・ω・`)ショボーンヌ

朝早く学校に行ったら、クラスメイトの女子が全裸オナニーしてた!

先日とてもいい女に声を掛けられた

「高志君(俺仮名)だよね?」

振り向くとスラッとした体系なのに肉感的で真っ白の肌に

かなり露出したミニスカートの美人がいた。

こんな美人俺知らないぞ???

「美緒(仮名)よ!高校の同級生!忘れたの?」

あまりにも垢抜けて判らなかった、

確かに同じクラスの美緒だ

彼女とは1分位立ち話をして別れたが、

その時彼女の高校時代の強烈な思い出が蘇った。

今から7年前の高校3年の12月の話

当時美緒はおとなしく真面目で目立たない女の子だった

ただ色は白く胸が大きかったので

「白豚系」みたいなことを陰では言っていた。
当時ノーメイクなので目立たなかったけど

良く見ると美人で今考えると相当の素材だった。

ただ当時はぽっちゃりしていたし、なによりおとなしく

あまりにも目立たなかったのでクラスでは誰も気にしていなかった。

俺は席が前後という事もあり結構仲が良かった。

あまりもてなかったので、「こいつ俺に気があるんじゃねーの?」

みたいな勘違いもしていた。

そして期末試験の日俺は7時に学校に来て勉強しようとしていた。

すると下駄箱に美緒を発見した。

まさか俺以外にもこんな朝早く来て勉強する奴がいるのか、

よし!後ろからばれない様に教室に行って脅かそう!と

軽く悪戯心が芽生えた。

幸い美緒も俺に気付いてないし、軽い気持ちで教室まで尾行した。

途中トイレに寄り教室に向かった。

脅かす事よりも俺は勉強する事のほうが大切だったので

「ワッ!」と脅かしたら笑って勉強を始めるつもりだった。

そーっと教室を覗くと何故か真っ白の下着姿の美緒が立っていた。

びっくりして覗きを続けると、更に下着を脱ぎ続け全裸になった。

ぽっちゃりしているが真っ白な肌と思いもよらなかった巨乳

俺はその時生まれて初めて女性の裸を生で見た。

(母除くww)

あまりにも興奮してしまい射精寸前だったがばれないように

覗き続けた。

すると全裸の美緒は自分のパンティーとブラで

机と椅子を拭き始めた。

良く見ると半分ヤンキーでスポーツマンで女にもてまくっている

健二の席だった。

なんで下着で健二の席を掃除してるのか?俺はパニックだった・・・

そして椅子に掛かっていた健二のジャージに顔を埋め、そして

健二の椅子と机を舐め始めた。

更に覗きを続けると、美緒はカバンから真っ赤な下着の上下を

取り出し身に着けた。

当時AVでしか見たことの無い大人の女性が着けるやらしい下着だった。

それを着けて美緒はオナニーを始めた。

健二の椅子や机やジャージを

舐めながら、そして机の中のペンや教科書を股間や胸に擦り付けていた

俺は既にパンツの中に射精していたが、すぐに2発目が出そうだったので

そーっとトイレに向かった。

何よりこのまま覗き続けると、ばれるのと気がおかしくなるんじゃないかと

マジで心配してしまい逃げてしまった。

そしてトイレで2発目を射精し、パンツやズボンを綺麗にして

教室に向かった。

少し冷静になったので、かなり離れたところから大きな声で叫び

美緒に誰かが学校に来ている事をアピールした。

そして3分くらい経って何事も無かったように教室に行くと

美緒が自分の席で勉強をしていた。

美緒は健二が好きで思い出にオナニーしたんだろう。

今でも脳裏に焼きついています。

でも美人になったな

駐車場で草むしりをしてたおばちゃん

この間の連休の出来事。

マンションの管理人でもないのに、駐車場の草むしりをしてるおばちゃんがいた。
怪しんで「暑いですね」と声を掛けると下の階の住人でした。

普段顔を合わしたことのない人だったので、面識がなく挨拶して初めて互いに住人同士だと気が付いた。

「大丈夫ですか?日差しも強いですし・・・うち、二階なんで蚊が飛んでくるんですよ~ここボサボサでしょう?」とか話してると、おばちゃんは手を止めて「あ~~暑い・・・今日はもう無理ね」と、鎌と草の入ったバケツを片付け始めた。

「捨てるの手伝いますよ」と、一緒にゴミ集積所へ向かった。

これがきっかけで今まで顔を合わせなかったのに、ちょくちょく挨拶をするようになった。
先日の連休中のこと、妻は帰省しててブラブラとコンビニへいった帰りにエントランスでおばちゃんにあった。

「こんにちは、どうしたんですか?」
「鍵をどこかへ置いてきたみたいで・・・どうしましょう」

聞けば、家族の誰かが帰ってこないとうちへ入れないということで困っていた。
携帯で連絡していたが、すぐには家へ入れなさそうだ。

「あの~よかったらうちでしばらくお茶でもしませんか?今、誰もいませんし・・・」

そう声をかけると、少し迷ってたので、

「ここ暑いですし、誰か帰って来るまで涼んで行って下さいよ」と言うと、「お言葉に甘えて」と、うちへついてきた。

エントランスが蒸してすごく暑かったので、二人とも汗だくだった。
冷えたお茶が少ししかなく、ビールを勧めると意外にも乗ってきたので昼間から二人で乾杯した。

酔いが入ってくると饒舌になって、おばちゃんの名前や家族構成、お孫さんの話をしたりした。
5歳になる孫がいると聞き、そんな歳には見えなかったので驚いて年齢を尋ねると、やはりまだ40後半と答えた。
今は娘夫婦と同居してるという話も聞いた。

部屋は十分に涼しくなったけど、昼間のアルコールのせいか汗だくだった僕を見ておばちゃんは「着替えてきなさいよ」と勧めたので、酔ってたこともあってTシャツに長めのトランクスと非常にラフな格好でおばちゃんの前へ行くと、おばちゃんは意識しはじめて、こっちをチラチラ見てました。

最初は遠慮しておばちゃんをソファに座らせて、自分は床に座っていたんだけど、おかわりのビールを持ってきた時に、勢いで隣へ腰掛けた。
小さいソファなので、肩や腕が接触し会話が途切れてきた。
密着してても避ける気配がないので、そっと手を重ねてみた。
一瞬、体を硬くしたが沈黙したまま、少し時間が流れた。

「そろそろうちの者が帰ってくるので・・・。旦那さん今日は一人なんですか?」
「ええ。・・・杉谷さん、もう少し一緒にいませんか」

ギュっと手を握り、顔を近づけるとおばちゃんは慌てて目を逸らした。
そんなにイヤがってる風にも見えず、抵抗されながらも抱き寄せてみた。
握った手は振り解こうともしないので、時折トランクスのふくらみに触れさせてみた。

「お願いですから・・・これ以上は・・・止めてください」
「杉谷さん、このまえからどうしても気になってて・・・」

「困ります。後生ですから」

そんなときおばちゃんの携帯が鳴り、慌てて出ると、「もううちに着いたけど今どうしてるんだ?」と家族から聞かれていた。

おばちゃんはうちにいるとは言わず、「もうしばらくしたら帰る」と話していた。

電話中、どさくさに紛れておばちゃんの肩に手を回し、ズボンの上から下腹部を撫ぜたり、閉じられた太ももに手を差し込んだりと大胆になってきた。
ファスナーを下ろし、手を差し込むと手首を抑えられ身動きの取れない状態になったが、パンティの脇から潜り込んだ指で陰毛のシャリシャリした感じを堪能し、割れ目を確認したけど、それ以上は届かなかった。
ちょっと頬を上気させたおばちゃんが「少し遅くなるから」と言って電話を切ると、「どうして、うちにいるって言わなかったんですか?」と意地悪く尋ねた。

おばちゃんは「こんなおばあさんがいいの?」と笑って、手を僕の太ももへ置いた。

もう僕の股間は隠しようがないほどビンビンで、おばちゃんもはっきりと分かっていた。
トランクスの上からふくらみを確かめると、前ボタンを外し、窮屈になっていたチンポを解放した。

「すごいね・・・」と言うと竿を握り、亀頭からにじみ出てる汁を指先で広げて弄んだ。

トランクスを脱ぎ捨て、下半身を剥き出しにするとおばちゃんは膝枕のような感じで、顔を近づけてシュルリュルとシャフトを上下して亀頭を皮かぶりにしたり、剥いたり、チロっと舌を這わせたりした。
うっとりとした気分になりながらもおばちゃんの胸元に手を入れて量感を楽しみ、ズボンのホックをはずし、陰毛を掻き分けてクリトリスを探ってました。
閉じられていた太ももも簡単に開き、閉じられた門に指先が届くと、じわっと湿り気を感じた。
ズボンを脱がせると水色のパンティにちょっと沁みができていた。

窮屈そうにソファ寝かせると、股の部分をずらし黒ずんだ大陰唇の押し開き、十分に準備の整った淫肉へペニスをズブっと沈めた。
ちょっと固い感じで半分ぐらいまでで窮屈な感じ。

おばちゃんがあまりに抵抗しないので、「こういうのってしたことあるんですか?」と送出を繰り返しながら聞くと、首を横に振って「もうずっとしてなくて・・・」と言葉を濁し、指で出入りしてる棒を確認していた。

ブラを上にずらして、乳首を舐めたり額にキスをしたりしていましたが、おばちゃんの息が絶え絶えになっているくると背中に手を回して抱きつかれたので、初めて互いの顔を近づけて舌をからめる。
少し独特の匂いがしたが、貪るように唇を奪い合いと頭がジーンと痺れてきた。

思わず「杉谷さん、好きです」と言ってしまった。

「あぁ~私も旦那さん、好きです・・・ああ、イクイク・・・」

おばちゃんは腰をグイグイと動かすと、緊張が解けグチュっとオマンコが溶けたようになり根本まで深く貫いた。
溶けた熟肉は熱いマグマのようで、隙間なくみっちりとチンポを包んでいる。
こんなに相性のいい身体は初めてで、抜きたくなくて・・・。

おばちゃんが「旦那さん、もうダメ、イクイク~~~」絶頂とともに、子宮へめがけて精液を放った。

ビュルビュルとかなり長い間流し込んで、見るとおばちゃんも満足げな顔をしていた。

繋がったままグッタリしてると、また硬くなってくるのを感じ、おばちゃんを寝室へ連れ込みました。
内股に精液が滴っていたので、おばちゃんは膝裏に手を当ててM字に開脚させて、蜜を塗ったようなオマンコを拭おうとした。
膣口を広げると奥から溢れてくる白濁した精液と、年齢に見合わないピンクの熟肉があまりにエロティックだったので、引き出しに閉まってあったデジカメを手にすると、あわれもない姿を一枚撮った。

おばちゃんはびっくりして「やめて!」と言うとカメラを取りあげようとしたので、「大丈夫ですよ、ほら一緒に写っていれば誰にも見せられないですし・・・」そう言って肩を組んだり、唇を合わせて写真を撮った。

互いに下半身だけ裸だったので、服を脱ぐと全裸で脚を絡めて抱き合い、それと分かる写真も何枚も撮影した。

「こんなの誰にも見せられませんよ」

そう言うと安心したのか、おばちゃんは抱きついて小声で「もっとして・・・」と囁いた。

僕は乳房を揉んだり、乳首を親指の腹でこねたり、恥丘の毛をサワサワと撫ぜたりしてたが、唇を徐々に首筋からアソコへ徐々に這わせていった。

くすぐったいのと気持ちいいのが合わさっておばちゃんは身を捩りながら喘いでいた。
舌が全身を舐めとるように巡り、ついに陰毛を押し分けてクリトリスへ辿り着いた。
鼻や唇でクリの皮を押し潰し、舌でクリを優しく舐めてあげると、よく拭いたのにまた濃い液体が溢れ出てた。
さっきの精液や汗の匂いも混じって、かなりむせ返るような匂いを放っていたが、おかしくなったのか夢中でしゃぶりついた。

おばちゃんは僕の枕に顔を押し当てて、「ああぁ~~~」と声を殺して喘いでいた。

10分ほどの短い間におばちゃんの身体は二回跳ね上がり、シーツを濡らすほど大量に潮を溢れさせた。
挿入しようとすると、「今度はやってあげる」とチンポをコスコスとしごき、僕がやったのと同じように、口で全身を愛撫した。
慣れていない乳首の攻めにチンポがビンビンになり、おばちゃんのオマンコと同じくすごい匂いを放つチンポをしゃぶり、玉袋や肛門へと続くあたりをチロチロ舐められ、恥ずかしさと気持ちよさで複雑だった。
僕があまりにも感じてるせいか、おばちゃんはついに肛門まで舌を伸ばし、僕は背中を走る冷たい疼きに身を捩じらせていた。

69の体勢になると、おばちゃんは上になってフェラを続けたが、僕はさっきのお返しとばかりにオマンコやクリトリスを舐めながらもアナルへ舌を伸ばした。
思ったほどウンチの匂いとかもせず、夢中になって舐めてるとおばちゃんはフェラができなくなり、大きなよがり声をあげた。
フェラで十分いきそうになったが、こんなすごいセックスは初めてで、どうしても挿入でいきたかったので、おばちゃんをあお向けに寝かせるとギュっと抱き合いそのまま股を割った。
よく濡れてたので、少しずれたところをつついてたんだけど、ズルンと一気に根本まで熟肉に埋まった。

「あぁぁああぁ・・・」

言葉にならない喘ぎ声をあげると目を瞑って肉棒の感触を堪能してるようだった。

お腹の肉とか、シワや、弛んでるところはあるものの、オマンコは肉厚で陰毛も黒々してるのに、綺麗なサーモンピンクのクリやビラビラが印象的だった。
押すと熟れすぎた桃のように汁が溢れ、チンポが粘度の高い熱い高圧の液体に包まれてる感じ。

「こんなすごいセックス初めてだ」

ぬちゃぬちゃと音が聞こえる。

「若いおちんちん素敵・・・ああぁ・・またイきそう」

おばちゃんはさっき何度もいったせいか、もう身体がビクビクしていた。
僕も入れて間もないのにもう射精しそうだった。

突くたびに淫らな汁が溢れ、頭の天辺から尻の穴へ向けてズーンとした快感が抜ける。
奥深くに届くと、亀頭の首がキュっと締め付けられて別の肉に押し分けたかのような感覚を感じた。
休憩のために一度抜いたけど再び挿入するも、奥深くに埋め込んだときに精を吐き出してしまった。

しまったなぁ・・・と思いつつも、硬さをまったく失っておらず、辛い感じもなかったので、おばちゃんがイくまで何度も熟肉へ送出を繰り返した。

「もうダメ、ダメ・・・壊れる・・・」

言葉にならないぐらい感じてるのに、もうちょっとのところでおばちゃんはいけなさそうだったので、片足を抱えて体位を横にしてみると。

「え!?ウソ・・・!?いやぁ~~~」

激しく身体をバウンドさせてぐったりとしてしまった。

膣肉がきゅーっと収束し、僕もいってしまったけど、もう何が出てるのかよくわからなかった。
チンポを抜くと、オマンコは愛液と精液で白いドロドロが泡立っていて、指でちょっと開くと少し腫れて赤くなった柔肉が蠢いていて、ドロっと濁った液体が溢れてきた。
悪いなと思いつつ、ぐったりしてるおばちゃんを写真に収めて、腕枕してそのまま二人とも眠りこけた。

目が覚めてると、7時を回っていておばちゃんはシャワーを借りた。
あんなにしたのに僕はまた勃起してしまい、一緒に浴室へ入ると、バスタブに手をつかせて今度はバックから挿入した。
そんなに濡れていないように見えたのに中はグチュグチュで、すんなり根元まで押し込むとおばちゃんの方から深い挿入を求めて腰を押し付けてきた。
丸見えの綺麗なアナルが気になって指を入れてみた。
キュっとしまって指の根元が締まった。
軽く抜き差しをするとおばちゃんが快感とも苦悶ともつかない感じでうめき声をあげた。
指に何かがついたわけではないが、嗅いだことのあるような無いような、不思議な匂いが立ち込めた。
意外ともう一本ぐらい入りそうだったので、2本指で攻めようとすると「怖いの・・・もうやめて」と懇願されたので、両手を彼女の腰に添えると激しく突き上げると、おばちゃんの膝は崩れてしまい、抜けた僕のチンポは彼女の後れ毛のあたりに透明な液体をちょっとだけ飛ばした。

知り合って間もないのに、僕たちは長い間付き合ってるカップルのように、違和感なくセックスを続けて、最後は互いに身体を洗いあった。

おばちゃんは石鹸を使えなかったので、お湯だけだったが、何度も精を放ったオマンコからは匂いはなくなり、僕は最後にもう一度だけと、バスタブに腰掛けさせてクンニしてあげた。
帰りがけにおばちゃんは何もなかったかのように、「おやすみ」と立ち去ろうとした。
手をとって少し引き止めると、おばちゃんは抱き付いてきてキスをした。

「いつもうちにいるから電話して」と電話番号とメアドを交換した。

長文すいませんでした。
なんというかラッキーでした。

昼間の水泳教室は、欲求不満の主婦ばっかりだった

僕は22歳のプータローです。
特にやることもないのですが健康促進の為水泳教室にかよっています。

昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。

ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。

僕はみんなをお姉さんのように思ってました。ほとんど10から15年上の女性です。

女性メンバーは6人。男は僕だけでした。

先月のある日のこと一人の女性が更衣室をノックしました。ねえ。こっちにいらっしゃいよ。

でも。女性の更衣室ということでお断りしたんですが、いいじゃない、ねっ。僕は腕を組んでひきよせました。


僕は水着のままタオルだけもって行きました。そこにはその女性を入れて3人でした。

○○君来たの?いらっしゃいなんて歓迎されました。今まで男っけなくてつまらなかったの。

君が来てからみんな楽しいねっていってたのよ。少しうれしかったです。そのなかの一人が水着を脱ぎ始めました。

僕は、ちょっと何してるんですか?っていうと、着替えに決まってるじゃない。おかしなこね。って笑いました。

そしたらもう一人、私も着替えよっていいました。僕は困りました。いくら仲良しになったといってもそれは。

見てもいいのよ。といって最初に脱いだ女性が僕のひざにまたがりました。裸です。ちょっとAさん。

君は弟みたいなものだからト・ク・ベ・ツっていいました。その後Aさん、○○君が興奮してるよ。横からBさんが言いました。

僕のペニスが水着からでそうになってました。すごい○○君の。ねえ、君のも見せて。

困ります。いいじゃない。そういうとジャジャーンという声と同時に、脱がされました。

みんな、うわーって感じでした。


みんなの前で脱がされて僕はあわててかくしましたが。手をはらいのけられました。

Bさんがすっごいわー。主人の1.5倍ぐらいかも。笑いながらいいました。うちの主人小さいのって平気で言ってました。

水着からはみだしそうだったもんね。すっごい恥ずかしかったです。すごい私いたずらしちゃお。

そういうとAさんが僕の前にひざまずいてペニスを咥えました。

ずるいよAさんってCさんがいいました。Cさんは水着を脱ぎ始めました。そして僕の顔をおっぱいにおしつけました。

吸って。僕は尺八されて興奮し、つい吸っちゃいました。もう○○君たら積極的ね。Cさんがいいました。

そこは人が一人寝っころがれるぐらいの台でした。するとBさんに押し倒され、○○君もーらい。

そういってBさんが僕の上に乗ってペニスを握ると僕のものをあそこにおさめました。ずるいよ。他の二人がいいました。

あとですればいいじゃない。そういうと腰を振り始めました。僕は突然のことで驚きましたが。

かえって彼女の中に入って僕のものが隠れて恥ずかしさがましになりました。

Bさんは手をにぎっておっぱいをさわらせました。気持ちいい。BさんはDカップでさわりごこちよかったです。

しかし僕はすぐに気持ちよくなりました。おもわずBさんでちゃう。だめよ。我慢して。だめです。しかしBさんはなおも僕の上で腰を振り続けました。

僕は「本当にでちゃう。」そしてついに射精してしまいました。他の二人が、いいの?って聞きましたが。

私ピル飲んでるから。ねっ、私ならいつでも中出しOKよ。そういって体を離しました。

ああ、大きいんだし、もうちょっとがんばってほしかったな。っていわれました。


Bさんは35歳です。そしてAさんが次私。そういって乗っかりキスしてきました。

そして上にのってと言われました。おっぱい吸って。

僕は他の人に見られてそんなことをするのが恥ずかしいといったら、じゃあ、君が女子更衣室にはいってきったって言うわよ。っていわれました。

僕はあきらめて言われるままおっぱいを吸いました。あーん、いいわ。。

そしてしばらくして、ごめんね。私はのんでないから。そういうとコンドームをかぶせました。

そして今度は僕が上という体位で挿入しました。2回目でかなり長持ちしました

。Bさんが私2番目がよかったなって言うと、Aさんががつがつするからよっていいました。

ちなみにAさんとCさんは30歳です。Cさんは私今日はできないわ。私もう1個持ってきてるから、使っていいよ。

ほんとう?Cさんはうれしそうに受け取りました。僕はもうみんなと男と女の仲になりどうでもいいやって開き直り、楽しもう。

そう思いCさんをめいっぱい愛撫しました。Cさんは一番胸は小さいけど一番若くてなかなか美人です。

そして今度はCさんの膣に挿入。Cさんは「すごいわ。こんなに大きいの初めて。ああ、いい。気持ちいい。」声が大きいので他の二人に口をおさえられました。

また僕は3回目ですごい長持ちしたのでさんは声を出すのを我慢するように小さめの声で、イク、イッちゃうっていいました。

僕は結局みんなとセックスしました。やっぱり若い子はいいわ。Bさんがいいました。

Aさんが、ねえ、このことはみんなに秘密にしない?っていいました。秘密?他の二人が言うと。

みんなに教えたら、6人も相手しなくちゃいけないから私たちの楽しみが減っちゃうじゃない。

これから毎回私の家にいらっしゃい。終わったあと3人だけで楽しもうよ。いいわね。勝手に週1彼女たちとセックスすることが決められました。

そしてBさんが帰りに二人きりになっていいました。ねえ私ならいつでもOKよ。中出しもさせてあげる。

そういってメアドをわたされました。君がしたくなったらメールいれなさい。

僕は中だしが気に入って、週1回はAさんのうちでみんなにもてあそばれています。

そして1週間に2回ぐらいBさんにメールしてやらせてもらいにいってます。

Bさんは週1はみんなにも譲ってあげるけど他は私以外の女としちゃだめよ。私がいくらでもすっきりさせてあげるから

。本当は君のデカチンポだれにもさわらせたくないけど私君のこと気に入ってたけど一人では勇気なくてみんなを利用しちゃった。

僕は中だしと大きな胸が気に入って連日Bさんに会いに行くときもあります。思いがけない体験。

そして今は年上の女性とのセックスを楽しんでいます。

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