萌え体験談

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レイプ・痴漢

梅酒 書き忘れ

そうそう書き忘れたけれど酒で酔わせて犯った婚活女約200人に処女は1人もいなかった。

美人も少ない。むしろ女性器が荒れて着色しビラビラがはみ出ているヤリマン風が多かった。

彼女たちのオマンコ図鑑を作ってみたが見られたもんではない。裏AV女優たちの方が綺麗だ。

俺は高校時代、近所に住む可愛い女子中学生をレイプし処女強奪の上で孕ませたことがある。

彼女の体が未熟で自然流産して表ざたにはならなかった。

そんなひどいことをしたのに彼女は「お兄ちゃん」と呼んで俺を慕ってくれる。

彼女は俺以外の男を知らない。先日、酒に酔わせて。と思ったら「お兄ちゃんのためなら」と

羞恥心に耐え女性器を見せてくれた。弾力のある大陰唇内に外性器が固く収まていて処女同然だった。

お料理自慢の彼女はちょくちょく週末に美味しいご飯を作りに来てくれる。

このまま行けば俺は歳をとって孤独死だ。彼女と家庭を築くのは悪くない話だ。

脳内妄想

若年の8月頃だった。
あるイベントの帰りの、18時頃の電車内でのこと。
乗車した車両は、両端に一人ずつ座っているだけで殺風景だった。
下車駅まで20分。
下車駅まで殆ど乗客はなく、ずっと空いたままだった。
見渡すと女性の乗客がいる。
席の真ん中あたりに座っている。
様子を見ると、俯いて目を閉じていた。
服装は、少しドキッとしてしまいそうなタンクトップに脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチの黒のジーンズを穿き、足元はヒールのサンダル。
メリハリあるボディスタイルが顕著に分かる。
疲れて熟睡しているようだった。
密かに隣に移動してしばらく様子を見ることにした。
すっかり寝込んでいる。
そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズ越しに股下が見えている。
陸上部に所属していそうな筋肉は、お尻から足までムチムチしていた。
さらにピチピチした黒いジーンズを穿いている。
数日間オナニーしてないからか、ムラムラしてきた。
ムチムチの下半身に目が釘付け。
下半身に血流が集中してきた。
もう興奮しすぎて、周囲を見渡す余裕もなく、手が勝手に動いてしまいそうだった。
服の上からならいいだろうなどと、変なことを思ってしまったことに本当にびっくりした。
まだ気付かずに寝ている。
むにゅ?という感触がしそうな、ムチムチな下半身。
この女性のジーンズ越しにマソコに近い側の太ももを凝視し続けた。
見ず知らずのこの女性とHがしたい。セックスがしたい。
股間はビンビンだった。
穿いているジーンズの中で抑えつけられた。
まだ寝ている。
気付かれないように触りたい。
でも気付かれたら騒がれて捕まるのは必至。
この女性のマソコに入れたい、すごく入れたい。
今すぐ入れたい。
下車する駅まで各駅停車。
性的興奮が生理現象に反映されて、いかにも目つきが怪しく、挙動不審で、明らかに周りの状況から浮いていたはず。
それなのに何故か、停車駅で乗車した同じ車両に人に、不審な目で見られることはなかった。
途中で乗車した人の一人が、向かいに座席。
身長170センチ股下100センチありそうな、モデルのようなスタイル。
ウエストが細く、大きいめのヒップの形が浮き出て脚のラインが強調されたパンツスタイルの、面識のない長身ナイスバディで、思わず一目ぼれしてしまいそうな美しさ。
美貌もさることながら、クリッとした目、輝くような黒のロングヘアー、そしてすらりと伸びた手足。
スタイリッシュでデキる女、格好いいイメージ。
脚を組み替えるときに、下半身のスタイルがはっきりと出て、なぞるように観たくなる太ももが見えるたびに、ドキッとして色っぽい。
知的な雰囲気で髪をかき上げるしぐさがセクシー。
目が合うと何故か席を立ってそのまま、素敵なほどキリッとして別の車両へ歩いて、去って行った。
同じ車両で、また隣の女性と二人だけの状況に。
直ぐに触れる距離に居ながら、それは禁じられた行為。
そこは実際に、勃起したものを挿入して腰を振り、性器を擦り合わせて出し入れするところ。
ニュルニュルとした感触は最高の性的快感の味わい。
ニュルリと抜き取られると同時にドロリとあふれ出す精液。
でも、場所は車両。
「ここに入れたいんでしょ?ここへは別の男の人のを入れるんだよ。あなたにはセックスさせてあげない。」
挿入感が高まるのに性的凌辱が拒絶禁止されている。
目の前の女性のムチムチな下半身の魅惑に耐えるのに気がおかしくなりそうだった。
それでも我慢して、見るだけで堪えていた。
見続けるほど性的接触の欲望は高まる。
覗き込んで股下が見えた瞬間、射精してしまった。
手で刺激せずに射精するのは初めてだった。
勢いよく出してしまった。
射精の予兆を全く感じなかった。
マソコに執着をもちながらジーンズ越しの女性の股下を見ただけで、その奥にある子宮を無意識に意識して精子が勝手に、一つ一つが意思を持っているかのように大量に飛び出してきた感覚だった。
射精を促されるほど、ムチムチな下半身が刺激的に違いなかった。
しばらくして、目を覚ました。
隣に居ることに気付き、ひどく驚いていた。
こちらも、突然目を覚まされて取り繕いようがなかった。
目が覚めてしばらくするまで、熟睡中に両脚が半開きになっていたことを気付いていてなかったようだった。
下車する駅だったのか、そのまま席を立ち、ドアのほうに向かった。
裸体である必要もなく、着衣のままでも競泳水着のように身体のラインが強調されるような着衣のほうが、射精を我慢できないまでに魅惑的だったりする。
でも、視覚だけの射精は想定外だった。
奇しくも、下車する駅が同じだった。
女性は去って行くようにさっさと前方を歩いて行った。
ジーンズ越しの股下を視ながらの射精は、結婚適齢期にかけて女性への関心が極限状態にあるなかで強い性的衝動に駆られて行動した結果で、しぼりとられるように抜き取られたかのようで、思いのほか気持ちがよかった。
熟睡中に身体に触りはしなかったが、触らずとも見るだけで勃起するし、射精に至るのは初めてだった。
帰宅して洗浄してからオナニーしまくりなほど、たまらない存在だった。
いいものを見させてもらったという思いだった。

ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

公共の乗物に乗っている人の身体を着衣の上から触ることは、県迷惑防止条例が卑猥な言動として禁止している。
また同じ条文で、盗撮も卑猥な言動として禁止している。最悪見られても構わないけど盗撮・動画ネット晒しの関係で重ね穿きが普及している。盗撮でなくとも、撮影行為や撮った写真の内容が下着等の盗撮に準じる卑わいなものと判断されれば、迷惑防止条例違反となることは十分あり得る。
また同じ条文で、下着を覗き込むことも卑猥な言動として禁止している。痴漢・盗撮は、逮捕の必要性を厳密に判断していると被疑者を逃がしてしまう場合には、速やかな逮捕も要するとして、常人逮捕(私人逮捕)が可能とされている。実際に現役高校生が常人逮捕した事件も起きている。
一方、同意も無く女性の性器に男性が性器を挿入することは、強姦罪が猥褻行為として禁止している。興奮し切った先端の粘膜を、とても人には見せられない恥ずかしい大股開きで露わになった入口の粘膜に接触させる。そのことが明るみになるだけでも壮絶な犯人探しが行われ、中学生同士の性的接触といえども淫行妊娠疑惑をもたれた者として、これ以上証拠が出てこないことを期待するしかなく、顔面蒼白で事態が風化することを祈る日々と報じられるほど大騒動に発展する。最近、性的暴行を加えて逮捕された事件を巡り、強姦罪は強制わいせつ罪と、強制わいせつ罪は準強制わいせつ罪と、区別して論じられている。
民法改正案で早ければ2020年に成人年齢が20歳から18歳に引き下げられる。判断能力が未成熟でも、年齢を理由に保護を受けることはできなくなる。
法律違反・条例違反に当たるかどうかだけではなく、相手方が不快に感じる行為をしないという当たり前のルール(自然法)に十二分に即して立ち振る舞うしかない。それでも痴漢を疑われた場合は、それが実際にやっていようと、冤罪だろうと、退職せざるをえないのが実情だ。「この人、痴漢です」。たとえそれが身に覚えのない濡れ衣であっても、そう指差された瞬間、あなたの人生は大きく狂い始める......。「ちゃんと話せばわかってもらえる」は大間違いだ! いきなりの連行、そして逮捕、長い勾留、失職、経済的困窮、社会の冷たい目......。人生を一変させる「身近な恐怖」。「冤罪なら戦えばいい、裁判になればすべてが明らかになる」という考えは甘い。
何もしてもいないのに犯罪者だと疑われて罪を認めることを強要され社会的信用を失う満員電車の痴漢冤罪に対する有効な防御策は、通勤時間を少し早くして車内の混雑を回避し、女性に近づかないようにする。そうすれば、痴漢に疑われる可能性も、痴漢冤罪に巻き込まれる可能性も低くなる。
(投稿日:2016年09月11日 日曜 午前01時15分)

肉食女とヤるの簡単すぎww

サイトを何個も掛け持ちして同じメッセージで何人もの女にアタック。

某サイトで釣れる。返事をくれたのは21歳の化粧品売りの美容部員。

数回のメールのやり取りをして1時間くらいで
「いまから会おうか?」
という流れに。


そしてそれから電話番号をゲットし、5分ほど電話。

「安心したでしょ?」
と聞いたら
「うん。いい人そう」
と。

使っていた出会い系は、出会い系評価本部で調べて見つけた

美容部員にハズレはないだろう。
期待に胸を膨らませて、車で40分ほど飛ばして待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ場所に車でたどり着き、待つこと20分。

現れたのはちょっぴり派手めな子。
身長は155cmくらい?ギャルがそのまま社会人になった感じ。

目が大きい。美容部員らしく、化粧、香水、髪型はバッチリ。

車の助手席に乗り込んできた彼女は、出会い系での初面接だったらしく、キョドり気味。

オレの顔をチラチラ覗き見しつつ
「こんにちは」
と消え入りそうな声で挨拶。

助手席の彼女の体勢がちょっぴり引き気味だったので、おそらく、オレの外見が彼女の想像以下だったようだ。

オレ「どうする? 最初にゴハンを食べに行こうか?」

♀「いや。勢いがなくなっちゃうとアレだから、ホテル行こう!」
…ヤル気は満々w

待ち合わせ場所周辺の地理感に疎いオレをナビゲートして、キレイ目のホテルに到着。

ホテルの部屋に入ると、♀はまず冷蔵庫にあるお酒を一気飲み。

どうやら、さらに勢いを付けなければならないらしい。
ある程度酔いが回ったところでエッチ開始。

かなりのMらしく
「レイプっぽく強引に激しく!」
とのリクエスト。

でも、オレは言葉責めが好きな、ソフトSなんだよね…。

とりあえず彼女のリクエストどおり、強引に胸を揉んでみる。

すると「やめてよー」と軽く抵抗しつつハァハァする♀。

ちなみに胸はCカップくらい。乳首&乳輪は少し大きめ。

胸をひととおり揉んだ後、強引にM字開脚をさせてマムコをもてあそぶ。

「いや・・・見ないで」
と必死に隠そうとするけど、言葉とは裏腹に息が荒くなる♀。

クリを責めようとしたら「
クリは自分の指じゃないとダメ」
とのこと。

オレ「オナニーはどれくらいのペースでやってるの?」
♀「毎日…オナニーするとよく眠れるし」

オレ「変わった場所でやったことある?」
♀「仕事の休憩時間中、トイレでやったことあるよ」
とのこと。

「デパートの美容部員が休憩時間中に・・・」
と想像したら萌え。

クリトリスはあきらめて、顔面騎乗、クンニ、指入れ、乳首ペロペロの波状攻撃で逝かせることに成功。

すると、♀は素に戻って
「そろそろ帰らないと…」
と言って着替えを始める。

「おいおいおい。まだ入れてないよー」
と思ったが後の祭り。

有無も言わさず帰る準備をさせられ、ホテルを後に。

待ち合わせ場所に♀を送ってバイバイ。
もちろん即放流されました。

合意のうえでのレイププレイ願望を持つ♀と、それはムリなオレ(萎えてしまう)とはエッチの相性は良くないワケで…。

でも、先っぽだけでも入れさせて欲しかった。

あと、自分の腕の未熟さを思い知らされました。

この娘と会ったPCマックスは結構アポを取って来たサイトなのでいつもここです
これからも天狗になることなく精進したいと思います。

道に迷って山小屋でレイプされた私

新しいエリアを任され初めてのお客様の所に行く時に、道に迷って細い道を車で行っていたら、Uターン出来なくなって

立ち往生していたら、前から中年男の人が、2人こちらに歩いて来ました。

どうしたの?の事で、事情を話すと、先まで行くと山小屋があり、そこで、Uターン出来るのことで、道が狭いから

手伝ってくれました。

車をUターンして、お礼を2人にすると、山小屋の中に面白い物があるの事で、車を降りて山小屋に入ると、2人の

中年男は、豹変した。

中年男A「姉ちゃん何歳ー」

中年男B「早く答えろよ」

中年男Bが、持っている鎌を振り回して言った。

私は、2人がニヤニヤしながら、舐めまわす様に、私の体を見ています。

私「27歳です。 もう、帰ります。」

中年男A「こらー帰れる訳無いだろう。」

私「何なんですか。 人を呼びますよ。」

中年男A「あー誰でも呼びな。まあー誰もいないし携帯は、圏外だし」

私は、分かっていました。 

ここは、圏外だし誰も来ない事も、立ち往生した時分かっていました。

中年男B「俺らと気持ちいいことしようか。おとなしく言う事を聞けばケガしないよ」

私は、この2人にレイプされると思いました。

私は、人妻ですが、痴漢に遭ったことは1ありますが、レイプされたことは無く、しかもいっぺんに2人も相手するのも

初めてのことで、レイプされると分かっているのに、私のあそこは、熱くなって立て前は、嫌がって本音は、早くレイプ

されたい気持ちが、高ぶっています。

2人の中年男が近づいて着てキスされたり胸を揉まれたりして、服を脱がされてレイプされました。



  

同期の陽子と遂にエッチ

私は33歳中小企業のサラリーマンです。去年の出来事です。
私と陽子は同期入社で営業一課と二課にそれぞれ配属されました。他の同期は退職して、同期は陽子だけとなりました。
お互い32歳となり主任職でした。時には競い、時には励まし合いやって来ました。二人での
飲みも月一ペースでした。
お互い恋人がいたりいなかったりで二人が男女の関係にはなりませんでした。
「私に惚れてたりして?」
「バーカ!陽子で勃起しねーよ!」
など冗談を言っていました。
しかし、ムッチリボディで愛くるしい顔立ちの陽子は私のオナネタでした。
そんな去年の春、陽子から彼氏と結婚するかも・・と報告が
ありました。私はショックを受けました。
「あれ?宮崎君?まさかショックなの?笑」
「ま・・まさか!ビックリしただけだよ!」
結婚→退職→陽子に会えない
こんな方程式が頭に浮かび凹みました。元カノとも別れてたので尚更でした。
「そー言えば、来週宮崎君誕生日だね?」
いつからかお互いに誕生日を向かえる方が本命と過ごす本番
前日にご飯をご馳走になる事になってました。
「中華?お寿司?何がいい?」
「陽子に任せるよ・・」
当日、仕事終わりの夜待ち合わせ場所に行くと
タイトミニの陽子がいました。
ムッチリボディで足の太さを気にしている陽子はめったにミニを履かないので刺激的でした。
太めと見られるギリギリ手前の
陽子の足はムッチリ好きの私に
ビンゴでした。ベージュのストッキングに包まれた陽子の足に私は不覚の勃起でした。
食事中も陽子の足が気になり会話が上の空でした。
店を出て陽子が
「宮崎君!会話が上の空だったよ。どーしたの?」
「悔しいけど・・陽子のミニが・・足が気になって・・」
「本当?笑。私の魅力にやっと気がついた?でも頑張ってミニを履いてきて良かった。笑」
「陽子の足をさわりたい・・」
「本気で言ってるの?笑。困ったな~・・触るだけならOK かな・・宮崎君なら・・」
タクシーに乗り陽子のマンションに行きました。
「宮崎君、エッチはなしだからね。笑。彼氏いるし。笑」
「分かってる・・」
ソファーで隣に座ってる陽子の
ストッキング越しの足をタッチしました。陽子の太ももの弾力とストッキングのナイロンの
感触がミックスされ心地よく、
早くも勃起でした。
「満足ですか?」
「まだまだ・・」
私は少しずつ右手を陽子のミニスカートの中に忍ばせて行きました。
「宮崎君・・ギリギリなんですけど・・」
「陽子・・スカートの中が見たい・・」
「だ・・ダメよ・・」
完全な拒否じゃない!
私は陽子のミニスカートをめくりました。ストッキング越しに
ピンクの小さくて可愛い
パンティが見えました。
「陽子のパンティ・・初めて見た・・可愛い・・」
「宮崎君・・これ以上はヤバイよ・・」
私は陽子のストッキングのたて線を指でなぞりアソコの部分に
指を食い込ませました。
この薄いパンティの裏側に陽子のアソコがある!
私はプッツンしました。
「陽子!好きだった!なんで
結婚なんて!!」
陽子の唇を奪うと陽子も舌を絡めて来ました。
「宮崎君!やっと好きと言ってくれたね!!」
陽子の衣服を脱がし私もトランクス一丁になりました。
ブラジャー、パンティ、ストッキングの陽子を全身愛撫しました。陽子!陽子の柔肌!
遂にブラジャーのホックに手が掛かりました。
「恥ずかしい・・ずっと一緒に仕事してた宮崎君に遂に裸見られるね・・」
「陽子!ずっと見たかった!」
ブラが外れると待望の陽子の
85センチのおっぱいが見えました。乳首の色は薄い茶色でした。
「陽子!こーなってたんだ・・」
「私でたたないと言ってたよね?笑」
「あ・・ああ・・でも・・」
私はトランクスを脱いで勃起したチンコを陽子に見せました。
「あっ!」
陽子はビックリでした。
「宮崎君のオチンチン初めて見たね。笑。大きくなってる!笑」
陽子のおっぱいを揉んで乳首を
何度も吸いました。
「あ・あ・・宮崎君・・」
ベージュのストッキングを
ビリビリに破きました。レイプみたいでお互いに興奮しました。陽子のパンティに手を入れると大洪水でした。
パンティを脱がすと流石に陽子も恥ずかしいのか手でアソコを
隠しました。
「陽子!見たい・・」
手をどかすと、陽子は見られるだけでプチ痙攣でした。
陽子のアソコ!こうなってたんだ!!陽子!!
舌でかき回し、やがて陽子と
一つになりました・・
「陽子の裸やっと見れたよ。」
「見たいと思ってたの?」
「何度も想像してた。笑」
「まさか、私で一人エッチも?」
「やりました!ドン引き?」
「光栄です。笑」
「陽子・・やっぱり結婚・・」
「うん・・向こうの両親にも
会ってるのよ・・」
「そうだよな・・」
「今の彼氏と付き合う私が
フリーの時、宮崎君に告白されたら私はOK だったのに・・」
「もし、NO だったら仲の良い
同期の関係が壊れそうで・・」
「でも宮崎君の私に対する気持ちがやっと分かって嬉しかったよ。彼氏には悪いけど・・」
「陽子どうしても結婚・・」
「私達は大人よ。分かるでしょ?」
そして今年の6月、陽子は結婚退職しました。陽子が私の前からいなくなって半年・・
いまだに心に穴がポカンと空いております。笑

桃子

 とあるパーティーで知り合ったのが彼女(桃子)であった。

 (田舎からの上京しての独身寮暮らしの二人(私も出身場所は違うが生活は同じ)でデートの待ち合わせ場所は、今年3月まで8chフジテレビ正午の「わらっていいとも」で放送前に放送される新宿駅ビル東口の交番脇なので放送される場所にあるので、昔を思い出し毎日暇があれば見ていた。)

 出会って初めてのデートで豊満な胸が気になり
私「胸のサイズは」と聞くと、
桃子「バスト87cmのDカップ・ウエスト60cm・ヒップ90cmです。」
と、初めてのデートで訪ねる事もなく、答える女性もいないのに桃子は素直に答えてくれた。
(言葉に出せないが、もこれまでの男性との交際を確認すると無しと言われ、大感激でした。)
 初めてのデートで、新宿駅から桃子の独身寮まで歩いた最中に答えてくれた内容です。

 数回目の夜のデート時、当然新宿中央公園でデート中に、豊満な胸が気に
「見せて」
と頼むと
「いいよ」
とYシャツのボタンを外し、ブラを見せてくれたが、少し離れた場所で除き男を発見し、服装を元に戻させて、その場所を離れた。

 恋のABCも順調で、A体験後のデート時は、桃子の肩に腕を置きそのまま手の位置が桃子の豊満な胸に触れる程度から、歩く時は常に豊満な胸を愛撫しまくり、周りに人がないと、キスタイム。

 初めてのCは、レイプもどきだけど、後に考え直すと桃子に仕組まれたような気持ちも残る。
 現在と違い、ラブホテルの価格は高く、若い二人には遠い世界であったが、気合いを入れ桃子を説得し無理矢理入った。
 最初は、入るだけと言ってので、抵抗(「いや」と言い続け両手でブロックしようしていた)されたが
軽く左手だけを桃子の両手を押さえる(乗せていただけ)と抵抗しなくなったので、右手を桃子のスカートの下から入れ下着(パンティー)とパンストを合わせて引き下げ、足首から引き抜き、体を桃子の膝の間に入れて、自分のズボンとパンツを脱ぎ、桃子の娘目掛け自分のジュニアを突っ込んだ。
 (コンドームを使用する思考もなく、生で挿入した・桃子の娘がおいでと招かれた気分がある)
 「いや・いや・やめて」と騒ぎ始め、あまりにも痛そうな叫び声に、途中で抜いてしまった。
 (ロストバージンの鮮血・印が見あたらなかった?)
 桃子を寮に送る途中の喫茶店で
桃子「痛かっただから」
と言いながら、笑顔で許してくれた。
(やっとロストバージンが、出来てよかったという雰囲気もあった。)

 桃子のためと一度コンドームを使用したが、桃子からコンドームを使用しないでと頼まれその後は生だしオンリーと言っても生だしは桃子には、一度だけで、射精してほっとした瞬間に桃子の両腕で突き飛ばされ、桃子はバスのダッシュし、残された私は生理の排泄物にまみれたジュニアを見て、今桃子に生理がと痛感した。

 セックス時の基本、部屋に入るとすぐに各自が脱衣し・照明はON・コンドーム無しの生だし

 モーテルに無理入ったときは、
「入るのが恥ずかしい」
と言いながら、二人そろってお風呂で体の洗いあって、その後ベットの上でうつ伏せにくつろぐ桃子の上に乗ると
(乗っただけで挿入したと思えないが、招かれたようなバキューム機能付きな桃子の娘?)
「あなたのが(私のジュニアが)桃子(娘)に入っている。危ない時期だから抜いて」
と頼まれたが、無理にでも射精していれば、その後の環境が大きく変化していた筈です。

 相性は最高と判断していましたが、思わぬところから終止符が打たれました。

 一度桃子の田舎を見てみたいと
「遊びに行っていいかな」
と桃子に伝えると
「父が会っても良い」
と返事してきた。
 桃子の家に行く気持ちは無く、実家の近くまでドライブする程度だったのが、桃子の勘違いから
「(私と結婚は)不倫をして家庭を帰り見ないから、交際は駄目」
と桃子が父親から伝言を伝えてきた。
しばらく交際を続けよう思っていたが、桃子の決意は固く、仕方なく桃子との交際にピリオドを打った。

しばらくすると、後輩から桃子が仕事止めて、田舎に戻ったことを聞き、再出発はないと判断した。」

東京

俺達!痴漢と盗撮やってる中☆生、高☆生集団です!連休に東京行きました。
観光しながらパンツ撮ったり、混んでる店とかで痴漢しました。
女の後ろにみんなで立って女のスカートめくってパンツ撮ったり、
疲れてしゃがんでウトウトしてる女の前に立ってそっと荷物をどかして
前から、ななめ前からパンツ撮ったりたまに丸見えパンツが撮れました!
渋谷!浅草!スカイツリー!いろんなとこでパンツ撮ったりケツ触って痴漢しました!
小学生や外人も!どこ行っても混んでるからつぎつぎパンツ撮ってケツ触って大漁!
おみやげは東京パンツと東京ばなな!

電車で潮吹きした彼女

高校時代から数年付き合ってる彼女。
今、思えば彼女は最初から素質があったかもしれない。皆がいる教室のカーテンに隠れて手マンしたり、人があまりのってない時間帯の電車で胸を全開にさせたりなど、公園でセックスするなど高校時代は盛っていたが、大学時代になってからはノーマルなプレイに落ち着いていた。

身長が高く細身で綺麗な彼女はモデル体型と言われ、男性からの視線が不快だと語ってました。少しマンネリ気味ということでバックでやるのが好きな彼女にオープンクロッチ(穴開きパンツ)買ってやり、電車に乗せた際の話です。

彼女は清楚な雰囲気の女性で、高身長でスタイル抜群ということもありミニスカートがとても似合います。その日は真夏ということもあり、上は白いノースリブと少し透ける上着をきて、下はミニスカートに買ってあげたオープンクロッチの下着をつけている。品川駅で電車に乗ると人がわんさかいて、満員電車状態でした。彼女は暑い言って透ける上着を脱いだ状態で乗っていました。目的地まで40分以上あるので彼女に悪戯をしたやろうと思い、痴漢をしました。軽く撫でるように触ったら「ちょっと、やめてよ」と笑いながら言ってましたが、オープンクロッチなので直接アソコを触ったら、バレたらヤバイと思ったのか完全に無視され、これはいける!と思い手マンをしようとしたら、既にぐしょぐしょ。というのも彼女はとても濡れやすい体質ためいつものことですが。軽く手マンをしているとたまに小刻みに震え、調子に乗ってクリトリスを刺激したら大きく震え隣の30代ぐらいサラリーマンに気づかれてしまいました。痴漢この野郎と言わんばかりの顔をされたので、無言で指輪見せると彼女だと理解してくれました。彼女は平静を装うので必死なのか無視をしているのかわからないが、そのサラリーマンに触らせることにしました。彼女は誰かもわからない男に手マンされてるとは知らずたまに小刻み震えています。濡れやすい体質のため、ぬちゃぬちゃという音が段々大きくなってきて周りの人もなんだ?みたいな顔になってきてサラリーマンと交代しました。もうすぐ目的地につくのでそろそろ終わりかと思っていると彼女が目的地目前にして潮吹き。人が減っていたため、潮吹きしたとき周りのサラリーマンや高校生たちに完全にバレてしまいました。流石にやばいと思いました。彼女は耳まで真っ赤にして「あの…ごめなさ…すみません…」と周りの人たちに謝っていました。ここで興奮してしまった僕はできるだけの力で思いっきり駄目押しの手マンをしました。すると彼女が痙攣しなが「んがっ…うぅぅ。ふー、ふー、ふー」と言っておしっこなのか潮なのかわからない潮吹きしてました。初めて潮吹きした彼女をみて優越感に浸っている中、辺りを見渡すと、目線が全部こっちを見ていて、皆ドン引きしていました。やばい!地元なのに何やってんだと思ったときに目的地に到着、ドア開いた瞬間彼女を抱えて猛ダッシュ。家について電車のことについて謝ると、もうやめて欲しいけど死ぬほど気持ちよかったとのこと、触られ初めて2回生逝かされて、潮吹きしながら2回逝かせれてどうでもよくなっと言ってました。僕は手マンしてすぐサラリーマンにかわったので、知らない男に二回も逝かされてんのかよと思いつつ、そのことは秘密にしました。その後セックスしたのは言うまでもないですが、もうあんな変態な下着はきないと怒ってた彼女に新しいオープンクロッチの下着をプレゼントをしたら大学に来てきて笑った。大教室で大勢いる中、手マンしても抵抗なし、あげくのはて逝かされて完全にトロ顔。潮吹きは電車以来みることは出来なかったが、なんだかんだ言って気持ちいことには逆らえないんだなと思いました。これから調教する予定なのでその都度投稿します。お楽しみに。

電車

田舎住みの工項星です。友達や、先輩、後輩とか工項星、注岳精で集まって路上とかで痴漢してます。
あ、パンツも撮ってます。この前、友達と買い物とパンツ撮りに街に行くので、駅に行き電車を待ってました。
電車が来たら、超混んでて満員でした。田舎の電車なので、電車の本数が少なくて、ガラガラなのに
満員でした。なんか、来た電車の車両が引退するので、鉄道ファンとかたくさんの人が最後の記念に乗ってたので
満員でした。友達が「東京の満員電車だな」って言ったので、みんなで顔を合わせて「痴漢する~?」って言って
痴漢をやることにしました。ホームを見たら、買い物に行く注岳精が2人いて電車に乗ろうとしてたので、
一緒に乗って囲んで痴漢しました。2人を痴漢したら、最初は話してたのに静かになってうつむいて、たまに
イヤイヤって体をくねってました。最初は服の上から触ってて、だんだんエスカレートしてブラジャー、
パンツを下ろして直に触りました。終点に着いたら、またたくさんの人が乗って満員に。何回も行ったり来たり
して痴漢しました。買い物に行く、買い物から帰る注岳精、工項星、少額製とお母さん、部活や試合帰りの
注岳精、工項星とか痴漢しました。俺達のほかにずっと電車に乗ってる男達がいて、その人達も痴漢してました。
ヤンキーっぽいのや、注岳精、工項星も痴漢してました。電車が揺れた時、痴漢してるとこがチラチラ
見えました。試合帰りのうちの工項の女子は注岳精に痴漢されてて、友達の注岳の妹はヤンキーっぽいのに
痴漢されてました。結局その日は買い物と盗撮をしないでずっと痴漢してました。そのあと、夜は路上で
痴漢して、1日中痴漢してました。

泥棒2人組に隣りの奥さんは、レイプされてのを目撃

先日、家に忘れ物があり、取りに帰った時の出来事です。

丁度、家の玄関のカギを開けていると、隣り奥さんが、出て行くとこでした。

隣りの奥さんは、美人でスタイルが良く巨乳です。

家に入って忘れ物を取って出て行こうとすると、雨が降ってきたので、裏に回って洗濯物を家に入れました。

隣りの奥さんの家に、誰も居ないのか洗濯物が干し放しです。

洗濯物を見てると、隣りの奥さんのパープルのパンティが目につきました。

私は、誰も居ないならと思い隣りの庭に侵入して隣りの奥さんのブラジャーとパンティを手に取りポケットに入れました。

下着をポケットに入れて、帰ろうとすると、ドアが少し開いていてます。

私は、思わず中に入れました。

やはり、誰も居なくて、私は寝室に入ってタンスを開けて下着を物色してると、タンスの奥にバイブとローターがあった。

あの清潔感がある奥さんが、大人のおもちゃを持っているのかと思った瞬間玄関が開く音がしました。

私は、ベッドの下に隠れました。

誰が、帰って来たかは分かりませんが、洗濯物を家に入れているのが分かります。

しばらくして、寝室に人が入ってきました。

ただ、1人ではなく、ベッドの下から足の数で分かった。

入ってきたのは、3人です。

足から見て、男が2人と女が1人です。

男「奥さん金は、もう無いのか」

女「もうありません。」

男「おい、探せ。」

どうも、泥棒みたいで、兄貴分が子分に寝室にお金が無いか探させています。

泥棒は、男2人で女は、ここの奥さんみたいです。

子分「兄貴、面白い物があります。 この奥さんスケベですよ。 バイブとローターがあります。」

男「へぇ-奥さんは面白い物持っているなー。」

子分「兄貴、せっかくだから頂きましょう。」

奥さんは、ベッドに押し倒れました。

男「おい、目隠しと手は縛ったままにしとけ」

子分「はい、兄貴、この奥さんスケベなパンティですよ。 しかも赤でTバックですよ。」

私は、ベッドの下なので、見えなくて想像し、今、奥さんは、スカートの中を覗かれいる状態だろうと興奮しています。

男「ローターを奥さんのパンツに入れてマンコにあててやれよ。」

奥さん「やめて。 お金出したでしょう。 あん… ダメ~ ハァ?ハァ? 許して~」

子分「兄貴、奥さん感じていますよ。 しかも、ノーブラですよ。」

男「奥さん、しゃぶれ。」

奥さん「あヾ(≧∇≦)ダメ~うぅ~ズュ~パ~ジュパ~ハァハァ~ジュパジュパジュパ~ハァ~ジュパジュパ~」

私は、奥さんがレイプされている声と音を聞いて興奮するだけです。

奥さんは、2時間近く男2人にバイブとローターを使ってレイプされました。

男達が、出て行ったのを確認してベッドの下から出ると、奥さんが、ベッドの上で、目隠しされ両手を縛られて大の字で 

寝ています。

私は、ガマン出来ず奥さんに、フェラをさせてレイプして家を出ました。
 

 





 

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