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レイプ・痴漢

彼女が変貌していく姿を見た体験談です

俺の彼女は今から5年前にヤクザにレイプされたと言ってた。

当時はクラブに勤めていたのだが、その店にヤクザが飲みに来たらしい。

格好は普通でヤクザには見えなかったらしいが、

彼女の事を初回で気に入ったらしく、指名してくれたそうだ。

3回目の指名で3万くらい使ってくれてたので、ヤクザのアフターに付き合う事にした。

高級クラブとかじゃないから、不況の時代に3万円を使ってくれる客は有難い存在だったみたい。

断るのも悪いので、軽く居酒屋くらいならって事で店が終わってから大手の居酒屋に行った。

居酒屋で2時間くらい飲んで、3時30分を回ったところで眠くなり、

帰ろうって事になったらしいのだが、ヤクザが車で送ってくれると言うので遠慮なく

車で近くまで送ってもらう事になった。

車に乗って数分くらいで睡魔に襲われ、そのまま眠ってしまったそうだ。

どうやらトイレに行ってる間に精神安定剤か睡眠導入剤を入れられたらしい。

目が覚めた時はベッドの上で既に全裸にされていた。

薬の影響で頭と体がボーとしていたので、何が起こったのか事態を把握するのに少し時間が掛かったらしい。

オッパイを吸われて乳首が感じた時にやっと犯されてるのだと気付いたが、

頭も体も思うように動かず、抵抗はしたけど殆ど抵抗にはなってなかったそうだ。

体は動かないが、全身を隈なく舐められて感じてしまい、余計にヤクザが興奮していた。

口で

「いやー」

と弱々しく言ったが聞き入れてくれるはずもない。

ヤクザに

「本当は気持ちが良いんだろ?」

と言われてそのまま挿入されてしまった。

挿入されてねっちこいピストンを繰り返された彼女は感じて声を出してしまっていた。

ヤクザは

「犯されてるのに感じるなんて、あんた変態じゃないのか?」

と言われたと言っていた。

そのヤクザは言葉責めが好きだったみたいだ。

30分くらいのピストンが続き、ヤクザは果てた。

彼女は未だ薬の効果が切れていないのでグッタリしてた。

30分くらい眠ってしまったらしいが、目が覚めると再び彼女の上に乗り激しいピストンを再開した。

もう抵抗する気力がなかったのと、既に1度犯られているので、

そのままセックスに流されて感じまくったそうだ。

更に30分くらいして2回目が終わり休憩。

彼女はダルい体を起こし、男の背中を見て初めて刺青に気が付いたそうだ。

怖くて体が固まってしまったそうだ。

それから再び押し倒され、3回目のセックスに突入。

怖いのと、既に2回犯られてるのとで全く抵抗はしなかったそうだ。

3回目になって彼女の体が少し動く様になると、ヤクザが彼女を起こして騎乗位にされ、

下からガンガン突かれまくった。

一切の抵抗をしない彼女はされるがままに感じまくり。

ヤクザが腰の動きを止めたので、自ら腰を使った。

持続力の在るヤクザはかなりの長い時間ピストンを繰り返し、正常位へ移行。

そして言葉責めを始めた。

続き・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼女が自宅で知らない男にレイプされてしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃で怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、ガクガク震えてるのが分かったし、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ!!…いや…いやぁ…」

完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で男の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

最低だけど、自慢の彼女が汚い男に強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて複雑な気持ちだった。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされてしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃で怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ!!…いや…いやぁ…」

完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ガクガク震えてるのが分かったし、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、自慢の彼女が強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて最低だったけど複雑な気持ちだった。

スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされてしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃だった。怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ…いや…いやぁ…」

完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ガクガク震えてるのが分かったし、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、自慢の彼女が強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて最低だったけど複雑な気持ちだった。

スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされてしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃だった。怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ…いや…いやぁ…」

完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ガクガク震えてるのが分かったし、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

そのうち後ろでしばっていた髪がほどけて綺麗な黒髪がバサっと広がるとその髪の毛に鼻をうずめて匂いをかぐ見知らぬ男。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが

「ピチャピチャ」

と音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「あ~入った~!わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、自慢の彼女が強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて最低だったけど複雑な気持ちだった。

スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされているのを監視カメラの映像で知ってしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

正直自分は冴えない方だし、こんな素敵な彼女がなんで自分なんかと付き合ってるんだろうと卑屈になるときすらあったりしたけど、なんだかんだでうまくいって、近いうちにプロポーズするつもりで彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったのだが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていてなかったので、起きてからそのことを聞くと知らないとはぐらかしてきた。

彼女が病院へ出掛けてから気になった俺は家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃だった。怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

「やっ、やだやだっ、やめてください」

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

「…………。」

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ…いや…いやぁ…」

完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ガクガク震えてるのが分かったし、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

そのうち後ろでしばっていた髪がほどけて綺麗な黒髪がバサっと広がるとその髪の毛に鼻をうずめて匂いをかぐ見知らぬ男。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが

「ピチャピチャ」

と音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「あ~入った~!わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、自慢の彼女が強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて最低だったけど複雑な気持ちだった。

スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされているのを監視カメラの映像で知ってしまった

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

正直自分は冴えない方だし、こんな素敵な彼女がなんで自分なんかと付き合ってるんだろうと卑屈になるときすらあったりしたけど、なんだかんだでうまくいって、近いうちにプロポーズするつもりで彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったのだが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていてなかったので、起きてからそのことを聞くと知らないとはぐらかしてきた。

彼女が病院へ出掛けてから気になった俺は家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

するととんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

衝撃だった。怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

「やっ、やだやだっ、やめてください」

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

「…………。」

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ…いや…いやぁ…」

と完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

片腕を胸に当て片手を下半身に当てるように全身が横を向いた彼女。

ガクガク震えてるのが分かったし、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

そのうち後ろでしばっていた髪がほどけて綺麗な黒髪がバサっと広がるとその髪の毛に鼻をうずめて匂いをかぐ見知らぬ男。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、やだやだっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが

「ピチャピチャ」

と音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と言って、彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからやめてくださいっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて辛そうな表情でアゴが上を向いた。

男の腰が更に前にグーーーっ!と進むと、彼女は目をキツく閉じたまま歯を食い縛って思いきり仰け反って上を向いてた…。

男が

「奥まで入ったぞ!わかるか?犯してやったぞ!」

と言うと、辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

男はよほど彼女の体が気に入ったのか抱きついて全く離れない。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「旦那が帰ってくるまでまだまだ犯してやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形のようにグッタリと全く反応のない彼女。

目を閉じたまま呼吸をしてるだけの彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

そして男は起き上がり、彼女の中からアレを引き抜いた。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、自慢の彼女が強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて最低だったけど複雑な気持ちだった。

スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

それから警察や病院へ連絡して被害届も出したが、全くの通り魔で未だに捕まっていない。

そのアパートには今は住んでおらず、彼女を癒やすことに今は全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされていた

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

彼女はなんとか逃げようとしていたが、ベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

そしてスーツのジャケットを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

衝撃で怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、ガクガク震えてるのが分かったし、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ!!…いや…いやぁ…」

彼女の小さな完全に怯えてる声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で男の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるだけのシーンがはっきりと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女は目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが、諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

ただレイプが終わるのを待っているかのようだった。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

最低だけど、自慢の彼女が汚い男に強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて複雑な気持ちだった。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼女が自宅で知らない男にレイプされていた

俺が29歳、彼女は28歳でした。

彼女は大手企業の総合職として働いていて、性格も良く最高の彼女だった。

顔立ちもとても綺麗で、仕事へ行くときは化粧をばっちり決めて丈が短めのスカートのスーツに着替えて出掛けていく。

近いうちに結婚する予定で彼女が住んでいたマンションに俺が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に設置していた。

一見順風満帆に見える同棲生活だったが、ある日仕事から帰ると彼女がスーツのままベッドで寝ていたので

「どうしたの?具合でも悪いの?」

と聞いても何も答えずただボーッとうつろな目をしていた。

その時はそこまで気にならなかったのだが後で思えば彼女のスーツが少しシワっぽくなっていて、きちんと着ていなかったように思えた。

一応彼女はそれから起きて話はしてくれるようになったのだが、明日から少し仕事休むことにすると言ってきた。

少し具合が悪いということらしいので病院に付いていこうかと提案しても1人でいいからと断られた。

夜に彼女が寝付いてから防犯用に設置してあったカメラを見ようとするとカードが抜かれていて気になったので、彼女が病院へ出掛けてから家の中で彼女の私物が置いてある棚とかをあさってるとSDカードが出てきたので再生して見てみることにした。

とんでもない映像が写っていた。

ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は40代くらいだろうか、かなり太っていてそのままベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

彼女はなんとか逃げようとしていたが、ベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、少し声を上げると何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

そしてスーツのジャケットのを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸に男は何度もしゃぶりついていた。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが顔を掴まれていやらしくキスをされる彼女。

衝撃で怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ何故か腹が立つのと同時に自分の彼女がこんな汚い太った男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、ガクガク震えてるのが分かったし、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

無言のまま背中のブラのホックを外し肩紐を下ろしてブラを取ろうとする男。

腕を組んでブラを押さえる彼女。

「やだ!!…いや…いやぁ…」

彼女の小さな完全に怯えてる声も録音されていた。

男は彼女のブラを力ずくで取り上げると、スカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにして力負けした彼女はパンツを脱がされてしまった。

ブラジャーも取られて胸を鷲掴みにされ、音を立てて何度も吸われて必死に手でどけようとするが勢いは止まらなかった。

乳首を吸われる彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

男はしばらく彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で男の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では太った男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるだけのシーンがはっきりと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、いやっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが、ピチャピチャと音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

そして男が腰を前に進めると、彼女は目をキツく閉じて歯を食い縛っていた。

「わかるか?奥まで入ったぞ!!」

と男が言うと辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁ!」

と泣き出してしまった。

男がゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら喘ぎ声を上げていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが、諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

ただレイプが終わるのを待っているかのようだった。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

太っているわりに、鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と声を上げてしまっていた。

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出していた。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れなかった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「妊娠するまで犯し続けてやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女の上に乗り、また激しいピストンを始めた。

人形の様にグッタリと全く反応のない彼女。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

終わった後も首や胸を舐めまわし、キスをしてある程度満足したのかそのまま部屋から出ていった。

彼女はしばらくベッドの上でグッタリと横になったまま。

怒りはあった。

でも、スーツ姿の彼女が汚いデブの男に犯される映像をみると自分の意志とは無関係に下半身が硬くなっていた。

最低だけど、自慢の彼女が汚い男に強姦されて汚されていく光景に興奮している自分もいて複雑な気持ちだった。

帰ってきた彼女に全て見たことを話すと泣き崩れてしまった。

その部屋にはもう住んでおらず、今は彼女を癒やすことに全力を注いでいる。

彼氏の知合いにレイプされてしまいました

私は都内に勤務している27歳です。
同じ職場に部署は違うのですが2つ上の彼がいます。
彼は優しく、とても私を大事にしてくれていて、まだちゃんと言葉にしてもらっていませんが彼と結婚するんだろうなと思っています。
ある日、彼が大学の時のサークル仲間と飲みに行くから一緒においでって誘ってくれて出掛けたんです。
居酒屋さんに行くと、その中には私が苦手なタイプの“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人で、ちょっと苦手なタイプでした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。
帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが
「順番から言うと君が降りるの最後になっちゃうけどいい?」
と言いました。
彼は、
「俺、先に降りるね?家に着く頃に電話するから。おやすみ」
と先に降りていきました。
タクシーが走り出すと藤木さんが、
「なんかやべ…具合悪くなってきた」
と言い出して…。
「大丈夫ですか?」
と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが
「大丈夫ですか?」
と心配そうに聞いてきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、
「大丈夫ですか?帰れそうですか?」
と聞いても返事がないし、運転手さんも困ってるみたいだったので仕方なく私も一緒に降りることにしました。
「部屋、何階ですか?歩けます?」
そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。
「鍵あります?」
藤木さんのカバンから鍵を出してドアを開け
「じゃ、私帰ります」
と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付けられ、キスされました。
「マジでちょろいね。ホントに酔ってると思った?嘘に決まってんじゃんww」
藤木さんに半笑いで言われた時に騙されたと思いました。
「酷い、離して!」
そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられて床に押し倒され、そのまま上に圧し掛かられました。
「やっ!いや!離して!!ほんとムリっ!」
私は必死に抵抗しましたが、藤木さんは私を抑えつけて身動きできないようにすると服を脱がせてきました。
体格の良い藤木さんに対して私の抵抗は意味がなくて、悔しいのと恥ずかしさで
「やめてください、嫌です」
と泣きながら言うと、
「あっ、泣いてもムリだよ?俺ムリ打ち好きなタイプだからww」
と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。
「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃねww」
そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。
顔を掴まれて無理矢理キスをされ、胸も嫌と言うほど触られ舐められました。
「顔真っ赤だよ、気持ちいいの?」
そう言われて睨み返すと、
「素直じゃないね」
と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートに手を入れられ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。
「やめてください!こんなことしていいと思ってるんですか!」
「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?すぐにエロい声出して喘ぐようになるから合意だって♪」
そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。
「やっ!やめてっ!!」
「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺にはもっとしてって聞こええるけど?」
そう笑いながら言われて、クリを吸われました。
「きゃぁっ!」
突然の刺激に悲鳴が出てしまい、そのあとも好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、体は制御することが出来なくてビクビクって体が反応するのが悔しかった…
でもこんな最低な人間に負けるもんかって思って耐えていると
「なかなか頑張るんだね~、でもいいの?さっきから何回も着信あるみたいだけど?」
藤木さんは勝手に私の携帯を手に取って、私に見せ意地悪そうに笑いました。
「やだっ!返してっ!」
私は取り返そうと必死に手を伸ばしたのですが
「は~いまたうっそ~♪隙あり~ww」
と私の上に覆いかぶさり、無理矢理入れてきたんです。
「いやああああああーっ!!」
強引に入れられた時は、大きすぎて呼吸がとまりそうな思いでした。
「うっせーなー、静かにしろよ」
乱暴に腰を動かされ奥まで突かれると、内臓が壊されるんじゃないかと思ったくらいでした。
私はレイプされてしまったという絶望感でもう抵抗する気力もなくなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
「そうそう、黙って犯られてたらいいんだって。絶対気持ちよくしてあげるからww」
と言って乱暴に動いて奥をガンガン突いてきます。
最初は泣きながら歯を食い縛ったり唇を噛んでいましたが、やがて息が荒くなってしまい…
激しくて…苦しくて、変になりそうでした。
奥を突かれてるうちに、気持ちよさを感じてしまった私。
「気持ちいいだろ」
と言われ、ハッとして目を開け首を振って
「もうやめて」
と言ったら
「まだまだこれからだってww」
と言われて、彼氏よりずっと激しい腰使いで突かれまくりました。
全身に電気が走るような経験したことのない快感に体の力が抜けてしまい
「あっあっあっあっ!」
と声が出て絶頂させられてしまいました。
勝手に感じてしまう自分の体が惨めで、彼に対する罪悪感でいっぱいでした。
「めっちゃエロい声出してんじゃん。実はあいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?てか犯されていくとかマジ淫乱だね」
そうバカにされたように言われて自分がものすごく淫らに思えて悲しくなりました。
だけど彼よりずっと大きくて、長い挿入時間、ずっと激しい腰の動きで突かれ続けて…負けてしまいました。
「マジで可愛いと思ってたから絶対はめてやろうと思ってたんだ」
いつまでも終わらないピストン運動に快感で頭の中は訳が分からなくなっていました。
いかされる瞬間、これ以上突かれたら自分がどうなってしまうのか怖くなり
(やめてー!)
と心の中で叫んでました。
イッタ直後、体がビクビク痙攣して、酸素不足のように呼吸が苦しかったです。
そしてレイプなのに簡単にいかされたことが悲しくて悔しくて情けなかったです。
藤木さんは、力の入らない私の両腕を抑えつけて動けないよう姿勢にして、
「あー、やべ。イク。出るわ」
と言って中に出されました。
彼にも中に出されたことがないのに。
藤木さんは私をレイプした後も、
「あいつにバレたら別れることになっちゃうよね。ま、俺はバレてもかまわないけど?ってか俺ら身体の相性良いと思わない?」
と悪びれる様子もありませんでした。
そのあともう一度藤木さんに犯され、しかもその様子をスマホで動画撮影されていました。
それから藤木さんから、私の携帯に連絡がくるようになり、無視しようとしてたのですが、
「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのにww」
という感じの連絡が何度もきて、どうしていいかわからなくて生きた心地がしません。
このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
でも、彼の友達にレイプされて中にまで出されたなんて、身近な人には相談できなくて苦しいです。

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