萌え体験談

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レイプ・痴漢

忘年会終わりのエロ上司

忘年会で相当飲んでただの酔っ払いになった上司のエロが暴発した。

駅で階段を登ろうとしたらミニスカJKが目の前を通った。エロ上司はしゃがんでスマホの動画を撮影。ターゲットはミニスカJKのスカートの中。取り終わると階段を登り始めた。
改札を通ってホームに行き先ほどのミニスカJKの背後についた。スマホに夢中のミニスカJKにエロ上司の盗撮用無音カメラがスカートの下に差し込まれての連写。その後乗った列車の中で盗撮が続いていた。私とエロ上司の向かいにミニスカJK。明らかに股が緩いので微妙に見えないレベルの股開き。でもエロ上司はその前までの盗撮でパンティーの色を知っているので私の耳元で「あの子、今日はピンクだよ。」と言ってきた。2つ目の駅でミニスカJKは降りて行った。

次に目の前に座ったのは妹だった。こちらも飲み会の帰りだったので少々酔っていた。白地のVネック大き目のミニスカニットワンピで登場。しかも巨乳。なにせGカップですから・・・。最初はスマホを見ていたが途中から寝ていた。少々どころではなく相当酔っていたもよう。隣の車両から男2人が妹の両隣に座った。そして体を触っても反応が薄かったのでパンティーを脱がしてマンコの中に媚薬カプセルを挿入した。すぐに効果が出て大きな喘ぎ声を出し始めた。手マンで潮吹きするとアヘアヘ状態になった。1人が即ハメでメガチンコを生挿入。もう1人がメガチンコをイマラチオ。そして中出し。もう1人も生挿入し中出し。そしてエロ上司の出番です。エロ上司の特大級メガチンコに歓声の痴漢男たち。中挿入後高速ピストンで飛ばすがなかなかイカないエロ上司。そして高速ピストン約300回でやっと中出し。しかも1年以上抜いていない濃厚精液を妹のマンコの中にたっぷりと注いだ。しかし、これで終わらなかった。さらに2回戦・3回戦と中出し生ハメは続いた。エロ上司降車駅到着1分前まで続いた中出し生ハメ。妹の写真を撮るエロ上司と痴漢男たち。ブラ・パンティーは痴漢男たちが持って行った。

妹をなんとか駅で降ろしてトイレに行ってから迎えの車に乗って家に帰りました。

忘年会で輪姦された

この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。
元々女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に
入って浴衣に着替えると、すっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲
みすぎてしまいました。

ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまい
ました。同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)
が心配して、トイレ(入り口)までついて来てくれました。

「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は、拍子抜けしたままトイレ
で用を足して出ると、まだその先輩が前で待っていました。
そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」
と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。

部屋に入って、布団に横になると、なぜかその先輩も同じ布団に・・・
内心、「よっしゃ~~」と思いながらも、
「ダメ・・・」と軽く拒みましたが、当然そのまま布団に・・・。

でも、先輩はそのまま何もせず寝てしまったので、私は少し拍子抜けした気分
になりながら、私も寝てしまいました。
しばらくして、私はなんか違和感があって目を覚ましました。
そう大きくも無い胸を先輩に揉まれてました。

「ちょっ、ちょっと・・・」
と抵抗しようとしますが、お酒のせいか、先輩がそんなに嫌じゃなかったせいか、
気持ちよかったせいか、力いっぱい抵抗する事はできませんでした。

「あぁっ、うんっ・・・」
そのうち、私の口からも甘い声が漏れだします。
「だめだよぉ・・・」
私の抵抗が弱いせいか、先輩はさらに股間にも手を伸ばしてきました。

「あぁっ、ちょっ、ちょっと・・・」
既に抵抗する力も無く、浴衣もはだけていたため、先輩の手は難なく私の下着に
当たってしまいました。

「なんかムンムンしているよ」
先輩は私の耳元でそう囁きながら下着越しに私のクリちゃんを刺激します。
「あぁっ、いやぁっ!うん!」
クリちゃんを押されるたびにスイッチが入れられるように私の体がビクビクッと
反応してしまいます。

「敏感なんだね」
と言いながら先輩はそんな様子を楽しむように耳にいやらしい言葉を囁いたり、
舐めたりしながら、胸と股間を弄り続けます。

頭の中では何とか抵抗しなきゃとは思っていたのですが、それだけで、私の体
はビクビクで腰が蕩けそうな感じで抵抗なんて出来るような状態ではありません
でした。

そして、先輩は下着の脇から指を入れて来たのです。
(いやぁっ・・・)とは思いましたが、気持ちよくてどうしようもありませんでした。
「うわぁ・・・、ヌルヌル・・・」
ナプキンをしていたので、下着の上には染み出してはいなかったと思います。

自分でもアソコがヌルヌルになっているのは分かっていましたが、それを指摘さ
れると余計に恥ずかしくて感じてしまいました。
暗かったので部屋の中は良く見えませんでしたが、私が宴会の席を外してから
そんなに時間は経っていなかったので、おそらく部屋には私と先輩しかいなかっ
たと思い、私は少し大きく声を漏らしてしまいました。

先輩はその声に興奮したのか、さらにアソコに指を入れて掻き混ぜてきました。
私はなんとか堪えようとしたものの、先ほどより大きな声を漏らしてしまいました。
先輩は少し焦ったのか、胸を責めてた方の手で私の口を覆って、さらにアソコを
責め続けました。

なんか、それがレイプされているみたいで(実際にそうなんですけど)余計に興奮
してしまいました。もう私は先輩にされるがままで、抵抗しなきゃいけないとは思
いつつもその気力は残されていませんでした。

すると先輩は私のアソコから手を抜くと帯を解いて、私を後ろ手に縛るのです。
「ちょっ、ちょっと・・・」
先輩の個人的な趣味だと甘く考えていた私は、元々Mっ気があったのもあって、
弱い抵抗しかしませんでした。先輩は私を後ろ手に縛ると私を立たせました。
帯が無いので浴衣は前が自然にはだけてしまいます。

展開がアダルトビデオとか官能小説みたいで驚きつつも、色んな意味で私には
抵抗することは出来ませんでした。酔い過ぎて正常な判断力も無かったし、
大声出して色んな人に見られたく無いし、感じちゃってて力が抜けてしまってたし、
その先輩に惹かれてもいたし・・・

それと、その展開に驚いていたことや、私の中のM心が影響していたのでしょう。
それまではそんな経験は全く無く、想像の世界だけだったし、お酒のせいか
「夢なのかな・・・」と言う気持ちもありましたし。

で、先輩は私を後ろ手に縛ると、自分の帯も解いて私の首にかけました。
「ほら、首輪だ」
そういわれると体がさらにゾクゾクしてしまって、もうダメでした・・・。

そして、先輩はその帯を引いて、私をどこかに連れて行こうとします。
私ははだける浴衣を気にしつつも、縛られているせいでどうしようも出来ません。
先輩に引かれるままに部屋の出口に来ました。

さすがに先輩も誰かに見られたくなかったのか、部屋の外をキョロキョロ見てから、
外に出て私を引き立てます。誰もいないとは思いながらも私はドキドキでした。

「もしかして、このままみんなの宴会場まで連れて行かれるの?」
なんて妄想もしながらドキドキ歩かされていたのですが、私達の部屋のすぐ横の
先輩達の部屋に連れて行かれました。

先輩達の部屋には既に3人いました。3人は私を見てニヤニヤしています。
その時には私の浴衣ははだけて前は、がら空きでした。
なぜか私はそれが現実的な物に思えず、夢でも見ているような、普段一人でする
時に妄想しているような、フワフワした気分のままで、恐怖感はありませんでした。

私達が部屋に入ると、先輩が部屋の鍵を閉じました。
そして、私の浴衣を手を縛っているアタリまで脱がせ、「貢物ございます」と
わざとらしく私を差し出すようにしました。先輩の先輩達は、私に近づいてきました。

その後、先輩達に犯されました。お尻には挿入はされなかったけど、指は入れら
れた。もちろん、「バックで上と下の口を同時に・・・」とか、
「騎乗位で犯されながらフェラ+手で持たされる」とかされてしまいました。

ちなみに、顔つきの写真は撮られなかったけど、「個人的にネタにするから」と
顔を隠した状態で写メは撮られました。

疲れた人は途中で抜けて宴会に戻っていたのか、入れ替わり立ち代りで犯され
ました。もしかすると忘年会にきていた人みんなとしちゃったのかも・・・

私は一人で何回もイカされて、身体中に精子を掛けられました。
(男の人って人の精子気にならないんですかね?)
最後は体力の残っていた数人に裸のまま家族風呂に連れて行かれて、
そこでも犯された後、みんなで体を綺麗に洗ってくれました。

訪問レイプで出会つた爆乳熟女

ピンポーン     ハーイとドアが開く                                       「 今日はガスの点検に参りました 」   偽造した社員証に制服をみて偽者と見破る主婦は皆無に等しく 俺は今までに数えきれない人妻に中だし行為を繰り返してきた。                  有り余る 精力を持て余した30歳の俺が考え出した究極のレイプを公開しよう。             まず 点検場所に行き 主婦が一人なのか それとなく 確かめて自分の好みの女なのか観察する のだ 年齢は問わず やりたい女だけがターゲットなのだ。                          一人だと確認すると用意したクロロホルムで眠らせてから下着を剥ぎ取り 口にチンポを差し込み  マンコをしゃぶり 挿入する そして 中に射精するのだ。                           流れでる精液や女の顔をカメラに収める その間 15分で長居は無用だ。                自宅のパソコンには俺のチンポを咥え 膣から精液を出す 主婦達の静止画 住所 名前がファイルしてあり すでにその数は100を越していた。                                  毎回 違う女の陰部を味わえる楽しみは堪らなく ファイルを見るだけで勃起するのだつた。      若い人妻もいいが 俺は50歳位の主婦が好みだ 腐りかけの果物が一番美味いというように    使い込んで黒くなつた淫唇に大きく飛び出したクリトリスに執着した。                    クリックしていたマウスを止めた 加村香帆46歳と書き込みされた松島菜々子似の美熟女だ     記憶に新しく 肌の白さと並はずれの爆乳で思いだした 100センチはあるであろう乳房に頬ずりし パイ擦りと膣の中と2回 射精したことを・・・・・                                  幾日か 迷つた挙句 俺は香帆を尋ねた  やはり 俺を覚えていて顔を見るなり怯えた表情をしたがケータイに映つている自分の痴態を見せられると観念したようにホテルに行く事を了承した。                                       「 もう これつきりにしてくださいね、、、、、、、、、、]  「 いいぜ たつぷり サービスしてくれたらな さあ しゃぶつてくれ、、、、、、、、、、」  自ら下着を外して 香帆は惜しげもなく裸体を晒すとねつとりとしたフエラを始めた ゆらゆらと釣鐘乳が揺れる。   「 香帆・・・・ うまいよ…逝きそうだ・・・ 」            「 エッ なぜ 私の名前を知つてるんですか?」                               「 お前の事なら全部知つてるよ 俺の女になるんだからな、、、、、、、、」                     「 いや いやよ 私には主人がいるのよ・・・馬鹿いわないでよ・・・」                   「 馬鹿かどうか 今に分かるぜ 奥さんよお 俺から離れなくしてやるよ・・・・」             そう云うと 四つん這いにさせ バックで入れた。                               「 ハァ・・・・・奥 奥まで当たつてるぅぅ・・・・・・・・気持ちいいいいわァ・・・・・・」              自分から腰を振り出し頭を左右に振り始めた淫獣は咆哮を続けてゆく。                 「 ヒィ・・・・・・・こんなの こんなの 初めてよぉぉ・・・・・突いて・・突いて・・・もつとぉぉ・・・・・」    思いがけない隠語の飛び出しに逝きそうになつた俺は堪らずに抜くとしゃぶらせてから香帆の   マンコを舐めた クリは赤く充血し ポッカリ開いた肉ひだからは愛液が流れている。         とどまる事がない香帆の口からは 「 アーン アーン 逝く 逝く  チンポちょうだいよう・・・・・」  完全に一匹のメスが涎を垂らして俺のチンポを欲しがり 懇願しているのだ。              「 さあ 香帆 入れてやるよ 欲しいんだろう 俺のデカマラが?」                    「 ええ あなたのすごいわァーこんなの生まれて初めてよ あァ、、、、、、、、、、、、、、、入つてきたァー 」    ズンズン!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!   肉と肉とが擦れ合う 卑猥な音だけが響き   「 あなたァ・・・あなたァ・・・気持良すぎて死んじゃうよう・・・もう ダメ 出してよぉ・・・・ 」       香帆はいくたびの快楽に気を失いかけていた。                                「 うお・・・・・出すぞ 出すぞ 香帆-------」                            ドクドクと香帆の子宮へと俺は精液を流しこんでいた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

母親のような私に筆おろしを頼んできた男の子、その性行為は近親相姦のよう

その日、私の腕の中に抱かれて寝ていたのは、自分の息子より1つ下の男の子。
その少し前に彼の童貞をもらったのだ。
そう、筆おろしし彼の最初の女になった瞬間です。
まだ膣には彼の大きさが残ってる。
熱く放たれた精液も滴り落ちていた。
私は47歳。
二十歳の息子がいます。
それだけに胸に顔を埋めスヤスヤと寝てる彼が息子のように見え、先程行われた淫らな性行為は、近親相姦してるようでした。
私が住んでいるのは◯◯県。
◯◯市から北に位置する□□町というところに住んでいます。
彼は◯◯県立大学に通い始めた学生で、学校の近くに住んでいます。
私達が知りあったのは、出会い系サイトでした。
彼から女を教えて欲しいとアプローチされました。
まだ女性を知らない子からのメールで少しは嬉しかったけど、本当にこんなおばさんでいいの?そう聞き返した。
でも彼は年上女性に性的興奮を覚える熟女好き。
なんと最近、実の母親を犯そうとしたらしい。
実の母親としてはいけないから・・・そう言ってしまった私は他に断る理由も見つけられず、彼と会い筆おろしさせたのです。
彼の寝顔を見てると息子を思いだす。
それは決して誰にも言えない体験談・・・。
実を言うと私は以前、息子と肉体関係になっていたのです。
きっかけは彼と同じように半ばレイプのようなものでした。
強引に犯されたのです。
主人とは子供が小さいときに死に別れ、それ以来一生懸命子育てしてきました。
その間男性との交わりもなく、本当の私は男に飢えていました。
息子が入ってきた時、不覚にも感じてしまいました。
いやその時にちゃんと言い聞かせておけばよかったのでしょう。
それもできず、それ以降毎日のように近親相姦していたのです。
私が職場の男性と飲みに行っても焼きもちをやき、その日の息子のセックスは激しいものでした。
そんないけない関係は息子が東京の大学に行くまで続きました。
例え息子でも抱かれなくなると寂しいもの。
出会い系に登録したのも寂しさを紛らわすためでした。
なのに息子のような男の子とセックスしてしまった。
彼を腕に抱きながら嬉しさ半分、後悔半分の気分でした。
そんなことを思っていたら彼が起きてしまった。
急に私にのし掛かり乱暴に身体を愛撫してきた。
短い間にもう男の精気を取り戻していたペニスを私の穴にぶつけて突いてくる。
ただガムシャラに突いてるので膣には中々入らない。
急に膣に指し込まれ私は快感に絶叫した。
慣れない腰使いで突かれる。
「だめ、今度はちゃんとゴム付けて!」
彼は動きを止めない。
「だめ!付けないともうさせないから・・・」
「困るの、まだ赤ちゃん出きる身体だから」
何を言っても聞いてくれなかった。
「あぁ」
「えっ、出そうなの?」
頷く彼。
私は力を振り絞り彼を身体から引き離し、彼のペニスを銜え根元をしごいた。
口の中に若い臭いが充満し、飲みにくい濃い精液を飲み干した。
「出そうになったら外に出して・・・ね」
申し訳なさそうに頷いた。
彼に2回も抱かれ、私の中には女の自分しかいなかった。
女の喜びだけ感じていよう・・・そう決めた。
今は彼の部屋に遊びに行き、身の回りの世話、そして性処理までお世話しています。
息子が知ったら・・・どうなるんだろう?
    

母も姉も俺の性奴隷にしてやった!

姉をレイプしてる所を母に見られたから母もついでにレイプした。
泣き叫ぶ二人を交互に犯して中出しを繰り返し、俺の性欲の捌け口として教育してやったんだ。
家の中で顔を合わせるたびに時間も場所も問わず犯して中出し。
次第に二人は性奴隷としての自分を受け入れるようになり、俺の言葉一つで身を差し出すようになった。
これを書いてる今も二人に全裸でチンポ舐めさせてる。
「お前らの事をネットに書き込んでんだから喜べ、嬉しかったらちゃんと奉仕しろ」
母がチンポ咥えて姉が玉を吸う。
「ヨシヨシ、良い感じに気分が乗ってきたぞ、ご褒美にまた中出ししてやるからフェラチオはもう良いぞ」
チンポから口を離させてマンコの準備をさせる。
「さて、どっちのマンコから犯すか…チンポ欲しかったら自分で入れろ」
咥えられなかった姉が真っ先に尻を突き出してチンポをハメた。
「最初はあれだけ嫌がってたのに今じゃ自分から俺のチンポ欲しさにハメるんだからな…どうしようもないメスブタだよお前ら」
姉に先を越された母が横から抱きついて顔や首を舐めてくる。
「書き込みの邪魔だからキスはするなよ?舐めるのは許してやるからそこでオナニーでもしてろ」
母はペロペロと俺を舐めながらオナニーしてる。
「もっとマンコ締めろ!そんなんじゃ出せねーだろうが!」
自分で尻を打ち付ける姉に指示を飛ばす。
やっと本気でマンコ締めたから満足いく気持ち良さだ。
「最初からそのくらい締めろよ、中出ししてやるから奥まで入れろ!」
尻が変形するくらい強く押し付けさせて中出しする。
「そろそろ孕んでも良いと思うんだけどな…二人ともピルなんぞ飲んでねーだろうな?」
即座に二人が否定した。
「なら良し、交代して俺を気持ち良くしろ」
姉が退いて今度は母が自分でチンポハメて尻を打ち付ける。
「ちゃんとマンコ締めて偉いぞ、これなら直ぐに出せそうだ」
姉がおれのシャツを捲って乳首を舐めてくる。
「お前も書き込みの邪魔はするなよ?マンコが寂しかったらオナニーしてろ」
姉もオナニー始めた。
こいつらが居れば彼女も嫁さんも作らなくて良いな。
「くうぅ…精子が昇り詰めてきた!奥まで入れて受け取れ!」
母も強く尻を押し付けてきて中出しを受け入れる。
「ふー、二人とも自分が汚したんだから舐めて綺麗にしろ」
ドロドロになったチンポを掃除させる。
女なんて強引に犯し続ければこんなもんだよ。
これ読んでるお前らもやってみな?
面倒臭い女と付き合ったり風俗通うなんて馬鹿らしいと感じるぞ。

母の話し・

僕はこの世の中で母が一番好きだ。
親子の感情ではなく、異性として好きだ。
その大事な母が悪人達に辱められている・・かもしれない、証拠はない
只、母は一人で何かに耐えているような顔をする事が最近良くある。

父が退院した、全快したと言う事ではないみたいだ、それでも、母も僕も嬉しい。

お酒も飲めない父に少しお酒を舐めさせ、退院祝いの会をやった。
父をお風呂に入れる事になった、
母が先に入りバスに入り待つ、僕が父の服を脱がし担いでバスに入れる
母の裸が目に焼き付く・・母は目を合わせない。
僕は「終わったら呼んでね」と言って風呂場を出た、
母はやせ細った父の体を抱きしめて、涙を堪えながら「あなた、嬉しい」と言ってキスをした、父は「ごめんな、こんな体になってしまって」と言い涙を流した、母はマットに父を横にして体全部に石鹸を塗って洗いました、あそこは・・丁寧に洗いましたが・・小さいままでした、母は唇に咥えました、そして舌で先をなぞりますと、少しづつ
固くなってきた感じがしました。
「するね」と言い、母はそれを膣口にあて体を落としました。
父の涙を舐めながら、腰を上下しました。「うッ」と言って父は
逝ったみたいです。母は最期までしぼるように力を入れました。
これが父との最後のSEXとなりました。

お風呂には継続して入れてましたが、もう大きくなることはなかった
のです。そして、
3か月後、父は永眠しました。
父からは「母さんを頼む、頼む」と言われました。

悪3人は父が亡くなったので、もう何も気にする必要がなく、大ぴらに母を遊べると思ったのです。

支払いが滞り、又、母がスナックに呼び出されました。
「もう自由だね、嵌め外して遊ぼう」等と言われましたが、母は
「死んでも、夫の事が大好きと言う気持ちは変わりません、もういい加減にして下さい」と反抗しました。
「それなら、借金を全て返せ、それと・・ビデオは誰に見せてもいいんだな?」と明石に言われ、黙り込みました。そして、又
全裸にされ、犯されました、今度は中に出されました「妊娠したら
このうちの誰かが責任をもって2号にするから」などと酷い事を言われました。

僕は母が帰って来た時は寝たふりをしてました、そして母がシャワー
をしている時、ショーツの匂いを嗅ぎました・・匂いました。
浮気なのか? レイプなのか? どちらにせよ母のまんこに入れられた事は間違いありません、母を責めるのは酷です、が、実態を知りたくて方法を考えました。

又、呼び出されました。
母のバックにレコーダーを仕掛けました。そしてスナック入口を見れる場所に隠れてその時スナックにいた人物を全て特定しました。
明石、井上、上田です。
母が帰ってきてシャワーをしている時に又、ショーツを確認してまた出さのはわかりました。

母が部屋に戻った時に「お母さん、話しがある」と言うと「明日にしてくれない、今日は疲れてて」と言うので、「今でないとだめなんだ」と言い部屋に入りました。

今日はどこで何をしてきた?との質問にお酒を飲んできた、と言うので「されたのか?」と言うと涙をあふれさせ「私が悪いの、あんな人達からお金をかりなければ良かったのに」と言うので「お母さん、脱いでみて」と言ってパジャマと下着を脱がしました、いやいやと抵抗してましたが全てを脱がして、体を見ると、マークだらけです。
僕は、怒りなのか、ただの欲情なのか・・母の上に乗っていました
「僕、僕」と言って僕をだきしめる母がいました。僕は大きくなった
ものを、母の手で握られ、導かれました。僕は初めてではないの
ですが、母の中は狭く、しっとりとして、まとわりつき、最高でした
僕はすぐ逝きました。そのままで、また動かし、逝きました。
僕はそのまま寝てしまいましたが、母はまた、シャワーをして中を
掻きだしてから寝たようです。

朝、母から、親子では絶対だめなんだから、もうダメです、昨夜の事は忘れましょうと言われ、「わかった、でもどうして、いつから、の経緯を教えて」といい、夜に聞く事にしました、それまでにレコーダーは回収し聞きました。

夜、3人からされた事、ビデオを撮られてる事、を聞かされ、僕は悔しくて、泣きながら、母を抱きしめ、結局、また母としました、
今度は落ち着いてできたのか、母は感じてくれて僕の背中に爪を立て
逝ってくれました。

母との関係は生理以外、毎日しました。そして
また、呼び出しがありました。どうあがいていいのかわからなく、
母は行きました。
段々扱いが酷くなり、「良く見えないな」等といわれ、陰毛をテーブルの上で剃られました、「小学生みたいだ、かわいいね」などといわれながら、遊ばれました。上田は後ろも狙っていました、
「この次はするからね」と言われました。
帰ってきた母は裸を見せません、無理やり見ますと・・毛がありません。僕はそれを舐めました、悔しいのですが、僕のあれはMAXです。
母は大事そうにほおばり、自分でもって行って入れました。
逝ったあと、自分の部屋に戻り、どう復讐するか作戦を考え始めました。 次回は・で

母の話・

僕はイケメンですが、体力、腕力であの3人に勝つとは思えません。
勝つ方法は、あの3人の弱点を探す事が大事だと気付きました、そして
しばらく調査に時間を掛けました。

明石は・・金持ちで、喧嘩強そう。親の財産で遊んでいるので親に悪事がばれたら困るだろう。

井上は・・偶然だが僕と中学で同級生の娘がいて、とてもかわいがっている、この娘が弱点だろう。

上田は・・奥さんの実家が金持ちで、そちらに頭が上がらないみたいだ、その反動で母に「後ろ」なんて言っている気がする、弱点は奥さんとその実家だろう。

復讐の第一番目は味方を増やす事
スナックに通い始めた、ママは僕の事を知らなかったので、何も言わずに口説いた。
出勤前に食事をして同伴した、二日後食事の後、ホテルに行った。
ママは優しいSEXが好きなよう、明石は乱暴なんだな、Sかも
キスから始まり乳首、クリと優しく舐め上げ、特に下を舐めている時はママの顔を大きく目を開けて見つめた、それだけで逝った。
中はどろどろ、母のまんこと比べると緩い感じ・・でも大きく動かしまた、逝かせた。そして逝った。
その二日後にまた誘い、やった、そして
自分の事を話した。
ママは明石と別れたがっていた。
・3人が悪さをしている所を隠しビデオで撮ること
・音声を鮮明にとる事
を頼んだ。

母には無理やりにされた事がわかるようにする事
名前などをいっぱい出させる事を言った。
母は嫌がっていたが、解決するには必要なんだと説得した。

又、スナックに呼ばれたので、母は行った。
明石「今日も楽しませてもらうぜ今月分の金利だからな」
母「明石さん、本当にひどいですね、夫に申し訳なくて・・」

井上「御免ね奥さん、借金を返せない貴女が悪いんですよ」
母「井上さんがこんなひどい事をするなんて・・」

上田「今日は後ろで遊ばせてもらいますよ」
母「無理です、そんな所は出来ません、上田さんよして下さい」
などと誰が何を言ったのかわかるようにしました。

いつも通りされましたが、母は感じませんでした、いかにもレイプと言う感じでした、後ろは上田が唾を垂らして先っぽを擦り付けて来ましたが、先っぽを入れただけで無理でした、母は「痛いです、痛いです」と大きな声で泣きました。それで前の穴に移して逝きました。

帰ってからシャワーの後、母から詳しく聞きました。
僕の興奮もMAXなんで、これ以上ない力でつきました。
母もMAXな感じで逝ったみたいです。

井上の娘とは中学の同窓会があり、そこで声をかけ、2次会に行き
結局ホテル行きとなりました。
井上娘はなんと、処女でした、そして言った言葉がびっくりです
「中学から僕の事が好きだったんです、私の初めてが僕で本当にうれしい」・・・
気立ても良く、可愛い子だし、僕も気に入りました。
可成り口と指で濡らしたつもりだったのですが、少し先が入りましたが、ドアのような感じがありました、そこを押し破りました、そして
中にたっぷりな精液を出しました。

これらの武器を使い、どうやって復讐するか?
次回にさせて下さい・で。

   

母さんをレイプしたら従順な牝犬になった

ムラムラして仕方なかったので母さんをレイプして中出ししてみた。
翌日から母さんは俺の従順な牝犬になり、チンポを出すと素直に咥えるようになった。
「まさか一回のレイプで堕ちるとは予想外だったよ」
「んはあ…オチンポで口の中いっぱい…凄いの…」
「息子のチンポ咥えるのがそんなに嬉しいか?」
「嬉しい…太くて硬くて全部口に入りきらない大きなチンポ大好きぃ…」
「その無駄にデカい胸も使って奉仕しろよ」
「これで良い?お母さんのオッパイ気持ち良い?」
「はははは!息子のチンポ嬉しそうに咥えた挙句にパイズリする母親か!最高じゃねーか!あはははは!」
「うふん…このまま出しちゃう?それともまたお母さんのオマンコの中に出す?」
「マンコに出すに決まってんだろ!四つん這いになってケツ向けろ!」
「あはぁん…早くお母さんのスケベなオマンコにその太くて大きいチンポぶち込んでー」
「いやらしい牝犬だな!そんなに息子のザーメンが欲しいのかよ!だったらお望み通りたっぷり中出ししてやる!」
一気に奥まで突き入れて激しく犯す。
「おっほぉぉ!きたぁ!子宮まで貫いてるぅ!」
「中に直接出して孕ませてやるからな!覚悟しろ!」
ぐっちゃぐちゃに掻き回して無責任に中出しをする。
「息子がザーメン注ぎ込んでやってんだから孕んだら産めよ?」
「産むぅ!産むからもっと注いでー!」
「欲張りな牝犬だな!」
子宮がパンパンになるまで犯して中出しを繰り返した。

母さんで筆下ろしさせて!

昔から大好きだった母さんで筆下ろししたくて強引にSEXに持ち込んだ。
「初めては母さんが良いんだ、恨まれても構わないからやらせて!」
嫌がる母さんの服を脱がせて裸にしたら無理矢理股を開かせて舐める。
濡れてくると母さんの口からは喘ぎ声が出始めた。
「俺の舌で気持ち良くなってくれてるんだね?チンポでも気持ち良くなってもらえるように頑張るよ!」
流れを途切れさせたら逃げられると思い、舐めながら下だけ脱いで準備してた。
両脚を一纏めに左手で抱え、母さんから入れる所を見られないようにして生で入れる。
「おおお…これが母さんの中…めちゃくちゃ熱くて気持ち良い…」
一纏めに抱えた脚を左右に割ってノーマルの正常位で腰を振る。
ここまでされて諦めたのか、母さんはもう俺から逃げようとしない。
それよりも早く終わらせた方が楽だと考えたのか、マンコを締めて抱きついてくる。
「母さんが抱きついてくれるなんて幸せだ…幸せすぎてもう出そう…このまま出すね」
最低限ゴムくらい着けてると思ってるのか、しっかりと俺に抱きついて両脚でも抱え込んでくれた。
より深く入ったチンポから大量のザーメンが母さんの中に吐き出される。
えっ!?と驚く母さん。
「中に出せて嬉しいよ、母さんも受け入れてくれてありがとう」
ゴムは…?着けてなかったの?と震える声で聞いてくる。
「初めてなんだから着けるわけないだろ?筆下ろしは生で中出しって決めてたんだ」
当然のように答える俺を、母さんは信じられない…と呟いて見つめてくる。
「大好きな母さんが中出し受け入れてくれて本当に幸せだよ、愛してる」
顔を青ざめさせてる母さんの唇を奪って舌を絡ませた。
初めてが実母をレイプして中出しとか忘れられない記念になった。

母が目の前で

 僕はS5でした。
 ある休日、僕と弟(S3)は母に連れられてデパートの絵本原画展に行きました。
 その帰り、僕たちは混雑を避けて普通電車でゆっくり帰ることにしました。
 普通電車といっても、二人がけの座席が向かい合わせになっています。弟は窓べの席に座って、僕は弟の隣の通路側の席に座りました。そして弟の向かいに母が座りました。
 電車が走りはじめてしばらくは母と弟は車窓を眺めていましたが、やがて弟は眠ってしまって、ゲームをしてた僕もスッと眠りに入ってしまいました。

 気がつくと、まだ僕たちは家から遠い場所でした。弟は眠ったままです。
 僕が手に持ったゲームを再開させようと思った時、前に見える母に目がとまりました。
 母も眠ってしまっていました。その母のとなりに、高校の制服を着た男が座っていたのです。
 男は眠っている母のおっぱいに、しきりと手の甲を当てているのです。母が気づかないのがわかると、男はおっぱいを指でなぞるように触りはじめました。
 (チカンだ……あいつ、痴漢だ。)
 でも、僕は考えてました。母のことだから こんなに触られたら目をさまして、男をどなりつけるだろうと思っていました。
 だけど母は気づかないようすです。男は母の方に夢中なせいか、向かいにいる僕が見ているのも知らずに、母のおっぱいを軽くもみはじめたのです。
 (母さん、わかんないの……?)
 僕は声を出そうにも、男があまりにも大胆に母にいたずらをする姿に身体が変に固くなってしまったのです。

 男は母のおっぱいから手を離しました。
 (え……あの男、ここ……電車の中なのにチンチン出した。)
 男のズボンの中から、チンチンがピョコンとあらわれました。
 男は母にもたれかかると、母の肩にかかる髪に顔を押し当てて、軽く息をしながらチンチンをシコシコこすりはじめたのです。
 (母さんの……母さんの髪の匂いをかぎながら、あいつ……チンチン触って気持ち良くなってる……)
 男のチンチンは、僕をにらむようにこっちを向いて固くなっています。
 (ふふふ、オマエの母ちゃん美人だな。おっぱいも大きくてやわらかくて、髪の毛からはいい匂いがするし、最高だぜ。)
 チンチンが僕に向かって、そんな事を言ってるような気がしました。
 男はチンチンを触る手を止めて、ポケットからハンカチを取り出しました。それをチンチンの先に巻きつけるようにすると、母のヒザの上でダランとしていた母の手を持ち上げ、チンチンにそっと当てたのです。
 ピクン! とチンチンが動きました。
 ハンカチのふちから、白いものがにじみました。
 (あ…… これって友達が言ってた、男の『シャセイ』ってヤツだ…… この男、電車の中でシャセイしたんだ……)

 それを見ていた僕のチンチンも、激しく固くなっていました。

 男がはずしたハンカチには、白くべったりしたものがついていました。それも友達から聞いた「セイエキ」だとわかりました。ハンカチから出た男のチンチンは、さっきとはうってかわって小さくなっていました。だけどそれは僕に向かって、
 (オマエの母ちゃんに触られて、すんごく気持ち良かったぜ。)
 と言っているように思えました。
 

 ━━☆━━

 「母さん、ただいま!」
 「もう、あいさつより先におっぱいに手が出てるじゃないの。」
 「いいだろ。母さんのおっぱい、やわらかくて気持ちいいんだもん。」
 「この、『家庭内チカン』が! 外でそんな事しないでよ。」
 「わかってるよ。」

 あれから僕は、母のおっぱいをもんだり髪の匂いをかいだりするのが欠かせなくなりました。
 母は僕に「外でそんな事しないでよ。」と言いますが、母は外で知らない男に、そんな事をされた女なのです。

 僕はそれを見ていたんです。

 だからいっそう、あの男が出来なかった事を、母にしたくてしょうがないんです。

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