萌え体験談

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レイプ・痴漢

知らないおじさんと

私は痴漢をされていた。いつも乗るバスの中で。どんどんエスカレートしていき下半身まで手を突っ込んできた。私は赤らめてなんもできなかった。でもそんな日常を楽しんでた。ある日そのおじさんに近付き自ら触らせてパンツまで見せてあげた。そしておじさんとバスを降りて公衆トイレへ行き。やらせてあげた。私もムラムラしてやってほしくてしかたなかった。びしゃびしゃにされパンツはあげてその日はノーパンで学校に行き。帰りをおじさんは待ってくれた。そしておじさんはおじさんのおしっこやヨダレをつけたパンツを履かせてくれたまたそこでも挿入はした。家に帰ってバレないようにパンツを洗い。おじさんとはそれっきりあってない

男性社員に睡眠薬を飲まされて・・・

私は24才のOLです。
男性の営業社員のサポートの仕事をしています。

この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。

私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり、作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。
営業の男性は、午後になると営業先へ出掛けてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。

16時頃に電話が入り、「営業先でなかなか商談がまとまらず時間が掛かってしまった。これから戻るが、申し訳ないが今日中に資料をまとめて欲しいので待っていて欲しい」という内容でした。

彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが、通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は契約内容が細かく、それ以上かかりそうでした。
21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。

22時頃にやっと資料が出来上がり、彼がお疲れさまとコーヒーを淹れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れが出たのか眠くなって来ました。
それにしても異様な眠たさです。
意識が朦朧としてきて、彼が何か話し掛けてきているのですが、何をしゃべっているのかわかりません。

気が付くと、私はソファーに寝かされていました。
起き上がろうとすると頭痛がして意識がまだ朦朧としていました。
彼は私が目を覚ましたのに気付き、話し掛けてきました。
急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだというようなことを話してくれました。
時計を見ると夜中の1時をまわっています。

なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身の感じがおかしいんです。
下着が濡れているような感覚で下半身が気怠く、下着もずれている感じです。
とりあえず洗面所に行き下着を下ろしてみると、ネバネバしたものが付いていました。
私はオリモノは少ないほうだし、ちょっと嫌だったんですが指で取って匂いを嗅いでみると、男性のアレの匂いでした。

私は気がつきました。
眠っている間にレイプされていたんです。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れていたのです。

急いで部屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく聞いてみましたが、彼はとぼけています。
下着にアレがついていたことを言うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。

抵抗したのですが、「暴れると服が破れるぞと、そうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、大人しくしていれば乱暴なことはしない」と言われて、すでに1度レイプされてしまっているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり、抵抗をやめてしまいました。

すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ストッキングを脱がし体中を舐め回してきました。
彼がブラジャーを外しパンティに手を入れて私の敏感なところへ指を這わせると、決して声だけは出すまいと歯を食いしばっていたにも関わらず、「ああぁ・・・」と声が出てしまいました。
悔しくて涙が出てきました。

彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に彼のモノを出して咥えるように言いました。
目を瞑って咥えると、彼は私の頭を押さえ、腰を振りだしました。
喉につかえ、吐きそうになりましたが彼はやめません。

しばらくすると私の口から彼のモノを出し、私を四つん這いにして、後ろから入れてきました。
私は耐えていましたが、時折声が出てしまい彼を余計興奮させたようです。
急に腰の動きが早くなり、彼が自分のモノを抜いて私に咥えさせ、口の中に出しました。
飲むように言われ、吐きそうになりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。

地獄のような時間が終わったとほっとしたのも束の間、再び彼のモノを咥えさせられ、彼のモノが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れてしまっているアソコを指で拭い、肛門に塗りつけ、指を入れてきました。
嫌だと言いましたが彼はやめません。
痛さに耐えていると指の数が1本、2本と増えていき、結局3本指を入れられ、アソコには親指が入れられ中で擦り合わされました。

この頃になると私も何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。
それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。

彼は指を抜くと肛門に彼のモノをあてがいました。
逃げようとしましたが彼に押さえつけられていて逃げられません。
彼のモノが入ってくるのがわかります。
まさに引き千切られるような痛みに私は叫んでしました。

彼は容赦なく根元まで埋め、ゆっくりと動きだしました。
次第に動きが早くなり、彼はイキました。

彼のモノを抜いた後も、私の肛門は彼のモノが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のような感覚でしたが、痛みはその数100倍にも感じられました。
彼は私の下着で自分のものを拭っていて、やっと開放されました。

それ以来、何度も彼のおもちゃになってます・・・。

男性ヒッチハイカーを狙う精子ハンター女たち

     
精子ハンター 男性ヒッチハイカーを狙う女性たち ジンバブエ
    
アフリカ・ジンバブエに住む19歳の女性スーザンさんは、車を運転中に見つけた男性のヒッチハイカーのグループに自分の車に乗るように言ったが、彼らがその好意をかたくなに拒否したので驚いた。
    
ヒッチハイカーの男性たちはスーザンさんに言った。「今は男より女の方が恐ろしいんだ。あんたの車には乗らないよ。信用できないからね」。彼らはスーザンさんにレイプされることを恐れたのだ。
    
最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。
    
地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。
    
この「精子ハンター」事件を地元の新聞が初めて報じたのは2009年10月だった。しかし以来検挙された女はわずか3人。使用済みコンドーム31個が入ったビニール袋1個が見つかり、17人の男性がこのグループの「餌食」となったとみられている。だが、彼女たちが逮捕された後も襲撃は続いている。
    
警察によると、ヒッチハイクをしていて、女性が運転する自家用車に乗った男性が襲われる例が最も多いという。このため警察では、公共交通機関を利用するよう呼び掛けている。
    
■なぜ精子を奪うのか
    
「精子ハンター」たちが奪い取った精子を何に使っているのか、また、なぜ見知らぬ男性の精子を無理やり奪うのかといった動機は定かではない。しかし「ジュジュ」と呼ばれる幸運を呼び込む伝統儀式に用いるためとの見方もある。
    
ジンバブエ大学(University of Zimbabwe)の社会学者、ウォッチ・ルパランガンダ(Watch Ruparanganda)氏は、精子が儀式に使われ「大きなビジネスとなっている」とみている。
    
ルパランガンダ氏は7年前、博士論文のリサーチ中に、精液が商品として取引されていることを知り、がくぜんとした。首都ハラレ(Harare)のストリートの少年たちから、ビジネスマンにホテルに連れて行かれ、新しい服をもらい、酒を飲まされ、売春婦をあてがわれてセックスをした後に、精子の入ったコンドームをその売春婦に渡すという話を聞かされたのだ。
    
この話からルパランガンダ氏は、どこかに大きな「精子ビジネス」のマーケットがあり、大きな黒幕がいて背後からそうした女性たちを操っているはずだと考えている。
    
ジンバブエだけでなく、ナイジェリアでも前年、売春婦たちが売買目的で精液が入ったコンドームを集めているとの報道があった。
    
一方、「ジンバブエ伝統療法協会(Zimbabwe National Traditional Healers Association)」は、一連の事件を強く非難している。同協会広報のジョージ・カンディエロ(George Kandiyero)氏は「これは呪術の一種だと思う。人々を非常に怖がらせている。女性が男性をレイプするということにみんな衝撃を受けている」と述べた。同氏は、精子ハンターの女たちが自分の恋人に精子をくれるよう頼まないのは、ジュジュに用いた精子の持ち主は悪運に見舞われるという迷信があるからだと指摘している。
    
精子ハンター事件に対する反応にはショックと興味本位が混ざっている。ある新聞は面白おかしく、女性ドライバーの気を引こうと全裸で道路脇に立つ男性ヒッチハイカーを描いた漫画さえ掲載した。
    
それでもジンバブエ男性たちの恐怖はぬぐえないようだ。「もちろん怖いよ」と話す26歳の男性ヒッチハイカーは、女性が運転する車には絶対に乗らないと言う。「たとえ老婦人の車でもね」
    
(2012年3月24日 AFP)  
    

男性でもレイプされる

男性でもレイプされたら誰にも言えないぞ。
むしろ女性よりも言えないし、信じてもらえさえしない。
俺はレイプじゃなくて、電車の中で痴女に遭って、ちんこいじられ車内で射精させられた。
女みたいにきゃーって叫ぶことすら出来ず、体が固まってしまい、されるがままになってしまった。
あんなの言えるわけがない。やられたら分かる。
女性ならなおさらだと思う。
     
向かい合わせでやられた。
チャック下ろされて下着の上から触られた。
怖くて固まってしまう。
痴漢にビンタ食らわす女性はよほど強いと思った。あれは無理。
     
男性被害者は家族・友人誰にも言えない。
勇気を出して誰かに伝えても信じてもらえない。
おいしい思いしたな、おまえが魅力的なんだよと言われる。

男女誰もが平等にセックスしてた狩猟採集民に、レイプはありえなかった(2)

     
サン人の特徴を箇条書きにして書きます。
高度に平等主義で、貧富の格差がない、首長やリーダーが存在しない。
また、職業分業がない、移動生活のため、私有財産がほとんどない
     
平等主義なので、獲物をゲットしたらみんなが同じくらい食べられます。
狩猟採集社会では労働を経営者や役員が収奪することはないし、国家による徴税もないことに留意しましょう。
     
ブッシュマンのおもしろいところは、平等主義が徹底していることです。
分配によって経済的には平等主義が達成されます。
しかし、社会的な不平等が生じます。
どうしても与え手が優位になるからです。
     
有能なAくんは尊敬や威信を獲得し、Bくんは白い目で見られるかもしれません。
それはブッシュマンにとって「良くない」とされます。
Aくんにとっても「よくない」です。
嫉妬されることは、安全が脅かされますから。
     
だもんで、有能なハンターは、獲物が取れてもしょんぼりした面持ちでキャンプに帰ってきます。
周囲の人々も、「獲物が小さいよ!」「脂が載ってないね」と散々です。
     
当たり前ですが、狩猟の成功はみんな嬉しいのです。
有能なハンターも、ほんとうは誇らしい気持ちでいっぱいなのです。
でもそれを表に出せば、あまり猟がうまくない人に「よくない」からごまかすのです。
     
そして、立て続けに猟に成功した有能なハンターは貰う側に回ります。
そのようにして「平等」が達成されているのです。
     
実際に狩猟採集民がもっともストレスフリーでハッピーに生きているという説もありますし、実は人間の理想、楽園はそこにあると考えることもできるでしょう。
       
レイプは農耕文化などの文明の発展とともに生まれた、かなりの部分社会的なものなのではないでしょうか。
      
     
【引用】   
      

男女誰もが平等にセックスしてた狩猟採集民に、レイプはありえなかった

      
狩猟採集世界が徹底した平等主義で、「優しい世界」だったことは以前書きました。
「優しい世界」は狩猟採集社会にあった - 旧齟齬
      
狩猟採集民は、儀式やイベントごとを超平等に行うことでも知られていますが、性交においても平等であり、男女のだれもがセックスができたことでしょう。「輪になってセックスしよう」の世界です。けしからんですね。
      
さて、本題に戻ります。「このような集団内においてレイプは起きうるのでしょうか?
      
私はそうは思いません。なんか狩猟採集の社会のなかでは、レイプという発想がないと思うんですよね。狩猟採集社会から追放された者がレイプする、というのはありそうですが・・・・。
      
レイプは農耕文化などの文明の発展とともに生まれた、かなりの部分社会的なものなのではないでしょうか。
     

男子小学生

大学生です。この前、友達と女だけで旅行に行きました。
日曜日にある博物館に行きました。日曜日なのでたくさんの人が
いました。ショーをやる時間になったので見に行きました。
観客席はたくさんの人がいました。座れなくてはじっこに行くと
サッカーウェア着た男子小学生達が何人かいて立ってて、
私達はその後ろに立ちました。みんなカワイイ子で、
ちょっとウェアが汚れてたので試合終わりに来たっぽい
かんじです。ショーが始まって観客席が暗くなって照明は
ショーをやってるとこだけになりました。
私の前にいる5年生くらいの男子小学生は、立ったり
かがんだりしてショーを見てました。かがむと私の手に小学生の
突き出たおしりが触れてます。何回も触れててずっと触れたまま
かがんでました。私は手の横をおしりの割れ目に触れました。
普通気づくはずですが、小学生は、かがんでサッカー仲間と
しゃべりながらショーを見てました。私は私で小学生の小さな
おしりの温かさ、たまにピクッと動くおしりを感じてました。
少ししたら小学生は、かがみながら少しおしりを上下に動かして
手を擦り付けるようなことをしました。
私は強く手をおしりの割れ目にズボッと入れると、小学生は
かがんでおしりを突き出しておしりを上下左右に動かしました。
私はおかしくて友達にラインで教えて小学生のおしりの割れ目
に手が触れてて、上下左右に動くおしりを見せると
みんなで小学生を痴漢することにしました。
私達は小学生の後ろで壁を作って見えなくして交代で
おしりを突き出してる小学生を痴漢しました。
小さなおしりを撫でまわしたり揉んだり。たまにおしりがピクッ
としてます。ハァ~って溜息も出てます。小学生もだんだん
私達のほうに下がってきました。下のウェアを下すとグレーの
キャラクターの柄のボクサーパンツで、パンツも下ろしました。
みんなで優しく触ったり揉んだり、強く触ったり揉んだり、
おしりの穴をグリグリして触ってると、小学生はおしりを
上下左右に振ってかんじてました。
ウインナーくらいのおちんちんが触られてだんだん小さな
フランクフルトくらいになっていきました。私達が小学生の壁
になってるのでサッカー仲間は気づいてなくてみんなで
しゃべってて、小学生も溜息漏らしてたまに気持ちいい顔して
仲間にバレないようにしゃべってました。3回イッてイク度に
小声でアッと言って体がビクッってなって大きな溜息が
出てました。そして、ショーが終わって観客席が明るくなると、
小学生は急いでパンツとウェアをはいて仲間と出て行って
しまいました。その後もその小学生を展示物を見てるときに
後ろからおしりを触ったり、混んでるショップでみんなで
囲んで前から後ろから触りました。小学生は無抵抗で
気持ちいい顔して触らせてくれました。最後、小学生は
ペコッと私達におじぎしてサッカー仲間と出口に行きました。
私はショタでは無いですが、かわいくてジュニアにいそうな子で
最後礼儀正しかったのでポイント爆上がりでした。
私達、小学生の顔、パンツ、おしり、おちんちんちゃんと
スマホで撮りました。

旦那と通勤中。

私(25)、旦那(26)、都内に住んでいます。

2年前に今のマンションに越してからの事なのですが、
今住んでる所はかなり混雑度で有名な路線です。

越して最初の通勤の時、旦那と一緒に乗り込んだのに、あっという間にスカートの中に手が入ってて訳が解らずに、

どうしよう?

旦那は隣りにいるけど、恥ずかしくて
モジモジしてるうちにショーツの上のゴムに手が掛かり、無意識に身体が動いちゃって、隣りの旦那が

ん?

ってこっちを見たけど何も言えずに

凄い混雑してるね!

って話して終わりました。

あの時に痴漢!
って言ってればよかったのに言えなかったんてす。

一瞬止まってた痴漢の手が再び動き出して、ショーツの中に入って来ました。
旦那は呑気にスマホしてるし、
私のスカートの中は痴漢の両手が動き廻ってました。

良く見ると、私の下半身は痴漢のコートで完全に隠されていて、
でも手はスカートの中?

良く解らないけど、触られ放題!

恥ずかしいから旦那にバレないように抵抗しようと頑張ったけど無理でした。

ショーツは下ろされて、前にも手が廻り、私の敏感な処を指で転がされて、
身体が痙攣してるのを旦那にバレたくなかったから、少し旦那から離れる様にして、すると痴漢に密着!

何でイヤなのに気持ちいいんだろ?
不思議だけど凄く気持ちいい!

何回いったかな?
そんな時に指とは違う凄く熱い物が
お尻に当たって、

直ぐに何か解ったけど、さすがにそれはダメ!

だけど太腿の間に突っ込まれて、ショーツを上げられたんです。
私と痴漢の性器が密着して、
恥ずかしいけど私もぐっしょりで

旦那の隣りでずっと素股されてて、
前にも手が廻って、狂いそう!

旦那が降りる駅に着いた。

私はもう少し後の駅です。

旦那が、じゃあね。
って軽く手を上げて降りて行く。

私も笑顔で手を振る。
その後、ひとが乗り込んで来た時のどさくさで挿入されました。

嘘!

あっという間に中に出されて、
呆然としながら、その日は会社に電話してからそのまま帰宅しました。

ショックだったのは、旦那じゃない全く知らない他人に生で挿入されて感じてた私って?

多分乗り込む時に目を付けられてたんだと思います。

でもたくさん人がいる電車の中であんな事をされて恥ずかしい位感じて!

翌日も旦那と乗り込む時、腰を持たれて誘導される様に旦那から少し離されて、旦那と私の間にもう1人居る感じでした。

もう最初から遠慮なくショーツを下ろされて、また旦那を見ながらの快楽地獄。

旦那が口パクで、大丈夫?
って聞いて来るけど、私はニコッと
笑って頷くだけ。

その日は旦那を見ながら挿入されました。

旦那のそばで見知らぬ他人に生で挿入されて、イッちゃったんです。
何か自分が嫌になりました。

そんな毎日が続いたある日、旦那が降りた後に痴漢から袋を渡されました。

明日これを穿いて来て。
って言われて、後で見たら凄くエッチなショーツで、

クロッチの部分がないんです。

今日の夕方から出張の先乗りで明日は旦那がいない。
どうしようか悩んだけど、結局は言う通りにして、でも穿いてるだけで恥ずかしい。

その日は私だけ、痴漢は何時もと違ってその時は1番奥まで押し込まれて、正面から抱きしめられて、片手はスカートの中ですが、もう片方の手は背中に廻されて、しっかり抱きしめられました。

穿いてるショーツを確認するとニヤッと笑い、エッチだね!

って言われて何も言えなくて、廻りはみんな背を向けてて、そんな中で後頭部を持たれて顔を持ち上げられると、
いきなりキスされました。

抵抗したけど、舌が這い回って受け入れてしまって、その日は仕事が終わった後、痴漢さんと待ち合わせてホテルに連れ込まれて、

朝まで抱き合い、ハメ撮りまでされて
そんな中、旦那からLINEが来て、
痴漢さんに生挿入されながらやりとしてました。

狂っちゃうくらい乱れて、恥ずかしい姿をたくさん撮られて。

それからは痴漢さんとセフレとして割り切った付き合いをしてます。と言うか強制されてます。

旦那は割りと淡白!
しなければ半月位は大丈夫!

でも痴漢さんはしょっちゅう求めて来ます。

仕事終わりに旦那に、
同僚と食事して来るね!
ってLINEを入れて痴漢さんとホテルで抱き合い、慌てて帰る。

そんな日か増えました。

でも旦那は全く疑ってる感じはないんです。

旦那が出張の時は毎日痴漢さんのマンションで抱かれてる。
撮られたハメ撮り動画もどんどん増えて、今では痴漢さんの言う通りにする都合のいい女、になってしまいました。

でも痴漢さんが好きになってる自分が恐い?

痴漢さんに嫌われたくなくて、何でも言う事を聞いてる私。

先日はお風呂場で痴漢さんがオシッコするのを私が口で受け止める、という動画を撮ったけど、半分位は抵抗なく飲めた。

旦那とも月に1~2回位はSEXしてる。
子供が出来たら言い訳出来ないし。

旦那には悪いけど、危険日は痴漢さんと、旦那とは安全日にする様にしてる。

今、生理が止まってて病院に行ったら妊娠してました。

間違いなく痴漢さんの子供です。

旦那は凄く喜んでたけど、今後どうするか痴漢さんと話し合ってます。

宅配便を装った男にレイプされた高校時代

私が高校生のときの話です。

その時に住んでいたマンションで私はレイプされて体を奪われました。

学校生活も楽しくて彼氏もいて、けっこう派手目のグループにいたんですが、いい大学に入るためにしっかり勉強もしてました。

メイクとかも好きだったし、まわりの男子からの評価も高かったです。

ある日、塾から帰って一人で家にいるとチャイムがなったので応対すると宅配の人で、荷物を受け取るとファッション雑誌の抽選で当たったらしい置き時計でした。

たしかに雑誌はたくさん買っていたのでもしかしたら過去にアンケートに答えたのが当たったのかもくらいに考えてそれ以上深く考えなかったんです。

その日からしばらくたった休日、母と母の彼氏、実は父とは早くに離婚していてずっと2人で暮らしていたのですが少し前に母に彼氏が出来てしょっちゅう遊びに出かけていました。

二人は夜少し遅くなると行って朝早くから出かけていったのです。

私もその日、彼氏とデートの約束があったので出かける準備をしてました。

昼前だったと思います。

そろそろ家を出ないと待ち合わせの時間に遅れるかもというときにチャイムが鳴ったので、ドアを開けるとまた宅配の人だったので荷物を受け取りサインをしようとすると、その人が私にいきなり抱きついてきました。

いきなりのことに私は驚き

「え?なに?何するんですか!?やめて!やめてくださいっ!」

と大声を上げましたが

「今日はお前一人だってことは知ってるから、抵抗したって無駄だから」

って意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

私はそのまま奥の部屋まで引っ張っていかれて私の部屋のベッドに押し倒されたのです。

男は私に覆いかぶさってきて

「ずっとお前とやりたかった」

と言いながら私の服を脱がそうとしたり、胸を何度も揉んできました。

「やめてください!こんなの嫌だ!嫌だっ!嫌だっ!嫌ーっ!」

好きでもない男にあちこち舐められて、気持ち悪くて必死に抵抗したのですが、口を押さえられてどんどん服を破られたり、スカートの中から下着を無理やりひきずりおろされました。

私は手足をバタつかせてなんとか逃れようとしていましたが、男はしっかりと私に抱きついていて全く逃げれなさそうでした。

そして馬乗りになられて手首を押さえつけられてディープキスされました。

首をふって嫌がっても、すぐにまたキスされて唾を飲まされました。

何度も何度もキスをしてきて口の周りを男の唾液だらけにされてしまったころ

「そろそろ1回やらせてもらうかな」

と大きくなったアレを見せてきました。

彼氏としたことはあるけど大きさが全く違ってあんなものを挿れられるなんて絶対嫌だと思ってジタバタしたけど、男に脚を思い切り開かされました。

そしてその脚を抱え込むように押さえ込まれて抵抗できないようにされてから、男は私の中へ侵入してきました。

「やだ…やだ…あああー…」

私は涙を流しながらなんとか逃げようともがいて力いっぱい抵抗しましたが、男の人の力にはかなわなくて、男はお構いなしにそのまま腰を動かし始めました。

「やばい、お前の中めっちゃキツイ、これなら何回もイケそう」

と嬉しそうに言いながら男はさらに激しく腰を動かしてきました。

挿れられてからも逃げようと必死に体を動かしてたのですが、

「逃げんなよ」

と上から腕を押さえつけられてからは身動きが取れませんでした。

「こんな可愛いJ◯とやれるなんて幸せすぎる!」

そう男は叫んでその動きはどんどん早くなっていきました。

「あー、結衣!結衣っ!」

男の人は私の名前を叫びながらレイプして、意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

「結衣はセックス初めて?」

と聞いてきましたが無視しました。

「それなら遠慮なく俺のモノにしてやる」

とまたディープキスをされて、キスされながら長い間挿れられ続けました。

そして男が何回も精子を中で出してるのがわかりました。

「いやっ!いやっ!中にはださないで!やめてーっ!」

私はそのたびに叫んで抵抗しました。

でも、男の体力が衰える事はなくまた続けられて、もう私はぐったりとしたまま言いなりになることしかできませんでした。

犯されてるとき、最初は気付かなかったのですが、だんだんこの男に見覚えがある気がしてよく考えると塾にいる暗そうな男だったんです。

何回か浪人してるっぽい人だったので、いい年して無職かよって友達とバカにしていた男でした。

「もしかして…」

って私が男にいうと

「やっと気づいたか、でももうお前は俺のモノだからな」

と腰を強く私に打ち付けました。

「あっ、嫌ぁ…やめて…」

「もう彼氏ともセックスできないくらいメチャクチャにしてやる!」

と言って強く強く音が出るくらい私の体に男は腰を当ててきました。

私のあそこから男にだされた精子があふれてて、それがぬちゃぬちゃした音を出してて本当に気持ち悪かったです。

でも悔しかったけど途中から気持ち良くなってしまい最後は感じてしまってました。

すると男は髪の毛もボサボサになって泣いてる私を見て

「いい面になってきたな、もうお前は元の生活には戻れないよ!結衣は好きじゃない男にレイプされたんだよ!」

そう言って裸の男は今まで以上にグッと抱きしめてきました。

私の服はもうどこへ行ったのかも分かりませんでした。

破られたりして部屋のあちこちに散らばっていました。

昼過ぎになっても男の身勝手なセックスは終わりませんでした。

途中何か飲み物を勝手に飲んでたみたいだけど、私は逃げても無駄だと思って抜け殻のようにベッドに横たわっていました。

その時、携帯が鳴りました。

それまで精気を失っていた私ですが正気に戻り慌てて電話を取ろうとしました。

相手は彼氏でした。

すぐ電話を取り

「助けてっ!」

と叫ぼうとした瞬間に気付いた男に携帯を取り上げられて電源を切られて投げ捨てられました。

「誰?今の彼氏?なら最後にもう一回だけやってさっさと逃げるか」

と行ってまた私に抱きついてきました。

正気に戻った私ですがもう抵抗するほどの体力も残っておらず、あっさり男に侵入を許してしまいました。

「こんな可愛い女もう二度と味わえないだろうから最後にもう一回たっぷり中に出してやるからな」

口をしっかりと押さえられて男の腰の動きが速くなるのが分かりました。

(また出されるんだ…)

もう抵抗する気力もなくて、ただ終わるのをまってる私に

「なぁ結衣!お前の子宮の中を俺のオタマジャクシがいっぱい泳ぐんだぞ!」

と男が叫び、身震いしたように体を震わせると体の中にまた温かいものが流れ込んできました。

30秒くらいでしょうか、男の腰がビクビクと痙攣したような感じになって、これでもかというくらい私を抱き締めてしばらく体から離れませんでした。

そのあとも1時間くらいは男の言いなりになって犯され続けてました。

そなあと魂が抜けたみたいにぐったりしてる私のことを写真で撮って、すぐに服を着て男は私の部屋にあった置き時計を持って逃げていきました。

「これで全部お前の会話、盗聴させてもらってたから」

と笑いながら走って逃げていきました。

それからのことはどうなったのかよく覚えていません。

彼氏が来て動揺していたり親が怒っていたり、とにかく高校は転校して大学受験も失敗してしまいました。

その後、社会人になって少しずつ記憶も薄れていき、今に至ります。

本当に悔しい出来事でしたが、ただそれ以降付き合った彼氏で感じる事はなく、私の体を奪ったあの男でセックスを感じたのが最後でした。

大学の頃、めっちゃ綺麗な子の後をつけて部屋に侵入して犯したことがある

"

大学の頃の話。

友達のゼミにめっちゃめちゃ可愛い…というか綺麗な子がいた。

名前は如月英理子。

目がぱっちりしてて、髪はストレートのセミロング、肌は白くて綺麗…。

大学の構内で見かけると結構ピッタリとした服を着ていることが多かったから、スタイルもばっちりってのがよくわかった。

胸はDカップくらい。

毎日友達とその子を見かけるたびにエロい話で盛り上がっていた。

ある日、その友達のゼミが飲み会をやるという話を聞いて詳細を聞いた。

つまり、その飲み会の帰りを狙ったわけ。

駅で待っていると、友達と一緒に英理子が帰ってくるのを見つけた。

当然のように後を尾ける。

一人になったところを襲って痴漢してやろうと。

けど、英理子は駅からもその友達と歩いていた。

「こりゃ駄目かな…」

と半ば諦めていたら

「じゃ、またね~~」

と、英理子と友達は別の方向へ歩いていった。

しめた!!!

俺はダッシュで友里の後を追う。

辺りは暗い…この辺りか!?と一気に距離を縮めようとすると、英理子はそのままアパートに入っていってしまった。

やっぱり駄目か~と思いながら、ここが英理子の家なんだ…と思うと急いで裏に回ったらちょうど英理子が部屋に入っていくところだった。

""ガチャガチャ!!!・・・カチャン""と鍵をする音。

少しして、そっと部屋の前に行ってドアを開けようとした…が、開かない…やっぱり鍵がしっかりと掛かっていた。

当然だよね…俺はそのままベランダに回ると、英理子の部屋を遠くから見てみた。

部屋には電気がついておらず、カーテンの隙間からは黄色っぽい光が漏れている。

辺りを気にしながらそっとベランダに侵入…覗いてみると、廊下の電気はついているけど部屋は真っ暗だった。

(開いてないよな~)

と思いながら、窓に手を掛け、開けようとすると…

""スススっっ…""

「開いた!?」

胸が高鳴ったよ。

もう興奮で止まることができず、そ~っと頭を入れる…

部屋に友里は…いない。

廊下の電気がついていて、そっと進んでいくと…""シャアアァァァァ・・・""とシャワーの音!!

(英理子が…お風呂に入ってる!!!)

もうその音と、シャンプーの香りで理性は吹き飛んだ!!

俺はそっと玄関に向かい、ドアの鍵、チェーンもかけ、部屋に戻って窓の鍵も掛けた。

(今行けば、裸の英理子が見れる!!)

と思ったが、部屋にガムテープがあることに気づいた。

俺はそれを手にとって…ベタだけどカーテンに隠れた。

ドキドキしながら10分くらい…フル勃起状態で待つ…。

""ガチャ……バタン""

風呂のドアが開き、英理子が出てきた。

俺の心臓はもう、バクバク状態!!

ドライヤーの音がして、さらに5分くらい。

""ペタペタペタ…バタン!""

英理子が部屋に入ってきた。

そっとカーテンから覗くと、電気も点けずに携帯を開いた。

俺には気づいていないようだ。

うっすらと見える英理子は…バスタオルを巻いているだけ!!!

その姿を見た俺はもう…我慢できなかった。

英理子が背中を向けた瞬間、後ろから襲い掛かった!!

「えっっ!?っっ!!!んんんーーーーー!!!!!!!!」

俺は後ろから抱きついたまま、口にガムテープを貼り付けた。

そして、目にも。

何とか逃れようと抵抗する英理子をベッドに押し倒す!!

そのまま後ろ手に持っていき、ベッドにあったストッキングでグルグル巻きにした。

「騒ぐな!騒いだら・・・やばいよ!?」

そうそっと呟く。

部屋の電気を点けると英理子は後ろ手に縛られ、目と口にガムテープを貼られてバスタオル一枚。

俺は英理子に圧し掛かって…

「英理子ちゃん…エッチしよ??」

そう言ってバスタオルを剥いだ!!

「んーー!んんーーー!!」

英理子の裸…すっごい綺麗な肌…すっごいいいカラダをしてる…すぐに俺も裸になって英理子に覆いかぶさった。

全身で感じる英理子の肌…もうそこからは夢中で英理子の体を貪った!!

両手に溢れそうな胸はスベスベで、めちゃめちゃ柔らかい。

揉むたびに最高の感触と英理子のうめき声。

その反応もたまらなくて全身の肌を楽しんだらオマンコへ…

綺麗なオマンコを目にした瞬間、むしゃぶりついた!!

全く濡れていないが…目いっぱいよだれをつけるように舐めまくる。

「んーーっ!んんんーーーっっ!!」

英理子は

「やめてっ!!やめてーーーっ!!!」

と言っているようだった。

「英理子ちゃん…一回だけ!一回だけだから…お願い!やらせて!!」

俺はそう言うと英理子の脚を持ち上げ、思いっきり開いて先を付けた。

「んむううぅーっっ!」

「あ~…友里ちゃんと……あああぁぁ~!!」

グチュ…ズッ…ズブズブズブっっ!!

「ふっ!んーーーーーっっっ!!!!」

「お…あったけぇ!すっげー締まるっ!英理子ちゃん…エッチ久しぶり?」

「んんんーーーっっっ!!!」

「うへへ…そうなんだ…じゃ、やりまくっちゃうね♪」

ジュプ…ヌチュ…グチュ…

「んーーっっ!んんんんんっっ!!」

「うっ…あぁ~…キモチイイ…英理子ちゃん…こんなオマンコしてるんだ…ゆっくり動くとすっごい分かる…めちゃめちゃ絡み付いてくる」

ジュブ…グチュ…ジュブウウゥゥ…

「あ~!すっごい…めちゃめちゃいいオマンコしてるね」

「んんんーーーーっ!!!」

「生だと…やばいすぐイッちゃう!うひひ…我慢できない!中でだしちゃうかも♪」

「っっっ!!!」

ジュブジュブジュブジュブ!!!!

「んっ!んーーっ!!んーーーっ!!!」

英理子は頭を振って抵抗するけど、脚を思いっきり開いて肩を抑えられているから動けない。

「ああっっ!!あ~すっげ~イイ!英理子のオマンコ…こうなるんだ~!!」

俺はとにかく英理子の体を貪った!!!

出し入れするとヒダヒダがが絡み付いてきて締め上げる…

奥まで挿れて止まると…

動かなくても吸い付いてくるような感覚に襲われる。

名器ってこういうのかな。

その後はもう、ただひたすら欲望のまま英理子の体を貪った。

そこから1時間くらいかな?

全身を舐めまわしたり、撫で回したり…

耳の孔を舐めながら、中でだすね~っていうとすっごい暴れたからビンタとかしちゃった。

「あーーー!英理子!英理子!英理子ーっ!!」

「んんーーっ!んんんーーーっ!!んんんんんーーーーっっ!!!」

英理子の名前を叫びながら、中だししたら、すっげー叫んだけど、そのあとはあきらめたみたいで抵抗しなくなった。

英理子のカラダ…マジ良かった…。

4回も中でイっちゃったからね…。

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