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先生・生徒・禁断

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

英語塾の美人先生

俺は、マンションの隣の隣英語塾やってた人に教えてもらった。
当時、俺小6、その先生45位。
俺の母より年上だったけど、美人だった。
先生には子供いなかったので、SEX以外でもかわいがってくれた。
     
先生が60位までしてたよ。
あれほど気持ち良いあそこはいまだ知らん。
     
5年前、60少しで亡くなった。
辛かったなー。
     
60歳っていうと、みんなゲーって言うかもだけど、
というか、俺も冷静に年齢だけ考えるとそう思うけど、
当時の先生は美人だったよ。
     
結局、15年位してたけど、何千回したのかな、って思う。
嫁とより余程回数多いな。
そういや、結婚式にも出てもらった。
嫁は、同級生で同じ英語塾通ってたから、それをネタにしたセックスは燃えてたよ、先生。
     
事故、亡くなった。
俺が結婚してからも、月2~3でしてたんだけど、最後にした数日後に事故ってそれが原因で。
     
小中高と、それこそ毎日してた。
自分でオナニーで出したことないわ。
先生が生理のときもしてた。
時間無い時は、フェラで出す寸前まで高めてもらって、入れて即出。
俺が学校から帰って、自宅に入る前に、すぐ出せる?って。
先生気持ちよくなってないんじゃない?って聞いたら、
あなたの精子が私の中にあるのが嬉しいの、って言われた。
後で、精子舐めながらオナニーするんだって。
そんな事言われると、おばさんなのに、凄く可愛くてさ。
     
印象に残るSEXは、高校の時、今日は何回できるか挑戦してみようとなって、
先生は20回位逝って、俺は7発。
数えたw
朝10時から夜8時位までラブホで、してはウトウト、起きてまたした。
最後の3回は、前立腺をグリグリされた。
最後のほとんど透明な射精が一番気持ちよかったなー。
     
あなたのおかげで、私は更年期無かったわ~って感謝されたよ。
無かったってこと無いんだろうけど、
閉経してもその後も、ずっと性欲が続いたって。
     
もし、事故ってなかったら、今もしてたような気がする。

噂を信じて保健室の先生にお願いしたら卒業させてくれました

うちの学校の保健室の先生は生徒を食いまくってるとの噂があり、本当なら解雇されるはずだよと信じてない生徒も多かった。
でも僕はその噂を信じて授業中に教室を抜け出して保健室に行った。
「あの、先生の噂を聞いて…僕の童貞を捨てさせてくれませんか?」
「その噂まだあったのね?他の子達に言いふらさないと約束するならしてあげるけど?」
「やっぱり本当だったんですか?」
「食いまくりなんて言われ方は心外だけど、何人かと寝たのは本当よ」
「約束するので僕とSEXしてください!」
「こんなに真っ直ぐお願いされたのは初めてね、君のこと気に入ったから生でしてあげるから服を脱いでベッドに寝なさい」
先生が舌舐めずりをして白衣を脱いだ。
そして出入り口の鍵を閉めてから白衣の下の服も脱ぎ始めた。
僕はそれを見ながら制服を脱いで裸になる。
「もうビンビンにしちゃってるのね、先生とSEX出来るのそんなに嬉しい?」
「先生みたいな綺麗な人と初めてを経験出来るんですから嬉しくないはずありません」
「可愛いわー、先生の身体をよく見て覚えておいてね?」
胸を持ち上げて強調したり脚を開いてオマンコを見せてくれた。
もうそれだけで我慢汁がドバドバ出てきた。
「美味しそうな汁沢山出しちゃって…早くベッドに寝て、先生にその汁舐めさせて」
先生の腕に包まれてベッドに押し倒されると、いきなりフェラチオされた。
後でチンコ咥えた口とキスするのか…と少し躊躇したけど、フェラチオの気持ち良さでどうでも良くなった。
「君も先生の舐めて」
先生が僕の顔を跨いできて目の前にオマンコを突きつけてきた。
フェラチオして少し濡れ始めたオマンコから良い匂いがして、ビラビラを開くとニチャッとマン汁が糸を引いた。
オマンコの匂いと糸を引くエロさに惹かれて舐めた。
舌の上を滑って喉に流れ込むマン汁と舌に感じるオマンコの柔らかさが最高で夢中になった。
先生も僕に舐められてチンコを吸う力が強くなった。
チンコに絡みつく舌の動きも激しくて我慢できずに口に出た。
「んぶ!ん…」
「あっ!すみません…気持ち良すぎて口に出ちゃいました」
「ん…初めてだものしょうがないわよ、沢山出たわね?まだ出せる?」
「先生のフェラチオが気持ち良すぎるのとオマンコ舐めて興奮して全然萎えません」
「それなら先生の中にも沢山出せるわね?先生がリードしてあげるから出したくなったら我慢しないで中に出しちゃいなさい」
先生がチンコの上に移動して腰を下ろす。
舐めてビチョビチョになったオマンコにヌルヌルとチンコが入っていった。
「あああ!先生のオマンコ凄すぎです!もう出ます!」
先生が腰を下ろしきると同時に中で出た。
「あん!2回目なのにまた沢山出てる…勢いが凄いからよくわかるわ」
「これで終わりにしたくないです…」
「まだ硬いままだしちゃんと動いてから出したいのね?それならこのまま続けてあげる」
僕の上で腰を動かして出してる最中のチンコを容赦なく攻め立ててくる。
手を伸ばすと先生が恋人繋ぎをしてくれて、胸をブルンブルン揺らしながら激しくSEXしてくれる。
「また出ます!」
僕は無意識に腰を突き上げていた。
「ああん!深いー!奥に突き刺さるー!」
腰を突き上げたまま中で出した。
「先生…まだ…」
僕は先生の腕を引いて身体を抱きしめると横回転して先生を下にする。
「まだ出せるの!?」
驚いてる先生に腰を打ちつけた。
「見かけによらずタフなのね!ああ!先生も気持ち良くなっちゃうー!」
「先生!先生!気持ち良くて腰が止まりません!」
「君の気が済むままで先生の中に出しなさい!全部受け止めてあげる!」
無我夢中で腰を振り続けて何度も先生の中に出した。
抜け出して欠席した授業は一時間分じゃ済まない。
午後一の授業を抜け出して終わったのは放課後だった。

嘘みたいな実話

先に言いますが、作り話ではありません。
これは私が体験した実際の出来事です。

当時私は田舎に住んでいて、電車で高校まで通っていました。
電車には人気がなく、6両あったのですが、1両でも足りるくらいの人数でした。
毎朝その電車で通学していました。

いつものように電車に乗っていたある日。
当時私はスマホゲームにハマっていて、通学中もプレイしていました。周りが見えなくなるほど熱中していました。
その日も座ってゲームをしていました。
手を滑らせてスマホを落としてしまい、拾おうとして席を立ち、しゃがんで取りました。
その瞬間、私のパンツは脱がされました。
一瞬のことで、頭が追いつかなかったのを覚えてます。
ゲームで周りが見えなくて、向かい側の席に男が座っていたこともわかっていませんでした。
脱がされた後、いきなりモノを入れられました。奥まですべて。
すごく痛くて、衝撃でした。
脱がされてから入れられるまでは5秒程度です。抵抗する時間もありませんでした。
前に言った通り人はおらず、隣の両にも人はいましたが、男の仲間でした。(後に登場します)
奥まで入れられて、ピストンされて、嗅ぎ声も出てしまって
すぐにいってしまいました。
男は私の胸まで触り、乳首もつまんで、なめて、
もうめちゃくちゃでした。
抵抗する力なんてありませんでした。
男は力が強かったです。
あっというまに中に出されました。
床にもこぼれました。

これでおわりかと、思いました。
でも、まだでした。男が仲間を連れてきたのです。その数7、8人。
私は一人一人と相手させられました。休むひまもありません。
1人が中に入って、1人が私の口にいれて、2人が私の乳首をなめて、残りは私の体に精子をかける。見張りの人もいたとおもいます。
こんなの作り話だろって思うかもしれませんが、実話なのです。
この電車は駅から駅まで10分くらいなので、される時間も長かったです。
入れて、出されて、また入れられての繰り返しでした。
何回も何回もいって、もうどうでもいいやという感じでした。
床は精子まみれでした。
顔にもかけられ、胸にもかけられ、匂いがきつくて。
潮吹きも何度もしました。
時間が長く感じました。
そしてやっと次の駅につきました、私の降りる駅はこの駅の次です。でも、人も乗ってくるだろうし、もうされることは無いだろうと思いました。
でも、私の車両には人は乗りませんでした。
それをみた男たちは、また行為を再開しました。
中は精子だらけでした。
その時きづいたけど、動画も撮られていました。
私はこれから学校に行くのに。
何人にも入れられて、もう最悪だと思いました。
私が降りる駅までは5分程度だったから、4分くらいで男たちは隣の車両へ移っていきました。
私は急いで服を着て、高校へと向かいました。
中の精子を取る時間なんてなかったから、パンツはとても濡れてて、汚かったです。
学校に着いて、急いでトイレに行き、体や中を洗おうとしましたが、すぐに予鈴がなってしまいました。
なので、中に精子が入ったまま授業を受けました。
その後、移動教室などで休み時間にトイレに行けず、また行けてもあまり時間がとれず、
結局帰るまで、そのままでした。
胸はまみれ、中もまみれ。
友達と遊ぶ予定があったので、一旦家に帰ってすぐに出ないといけなかったから、友達ともまみれのままで遊びました。
そしてやっと帰宅。
風呂で洗う時には、もう中の精子は奥の方へ行っていました。
親にも先生にも警察にも言う勇気がなかったです。
ピルなども買えなくて。
幸い妊娠はしていなかったけど。

この事は今でもずっと頭にしみついています。

一番辛かったお仕置き・

小学校の時のクラスに誰彼構わずカンチョーをよくやる男の子がいました。

皆ターゲットにされないように注意していましたが、ある時1人の生徒が下着に薄いプラスチックの仕掛けをして学校に来て、そんなことを知らない男の子はいつも通り何人かの生徒にカンチョーをしていました。
そして仕掛けをしてる生徒にも思い切りカンチョーをした瞬間、
「痛っ!」
突き指してしまいそのまま保健室送りになってしまいました。

保健室といえば、以前俺は保健室の女の先生から気持ち良かったけどキツいお仕置きを受けたので少し気になり、保健室の様子を覗きに行きました。

保健室の女の先生は男の子の指を見て
「あら、どうしたの? 痛そうね」と言いながら優しく手当てをしてました。
「この指どうしちゃったの? 可哀想」
男の子は
「教室でカンチョーをしてたら突き指しました」とバカ正直に言ってしまいました。

すると保健室の女の先生は表情を変えて
「何それ? カンチョーをするなんて最低! もし相手の子がケガしたらどうするの?」

そして保健室の女の先生は男の子に強烈な電気あんま約10分、目の色を変えて真剣にやりました。男の子がお漏らしするとズボンとパンツを脱がして下半身剥き出しで更に電気あんまを5分やり、男の子が悶え苦しむと今度は男の子を膝の上に乗せて緩急をつけながら手コキを始めました。

先生はどういうつもりか知らないが、俺にお仕置きした時もそうだが、保健室の女の先生はお仕置きと言いながらも、性的快感を気持ち良く体験させてくれるので、お仕置きなのかご褒美なのかよくわからない。
俺は以前されたのでわかるが、電気あんまはともかく、保健室の女の先生の手コキは極上の気持ち良さで風俗店で働けば人気間違いなしだと思った。お金を払ってでもやってもらいたいぐらいだ。
そんな風に少し羨ましく思っていたが、その話は置いといて、本題へ

男の子が苦しそうな表情で声を出しながらアソコから汁を出し果ててしまいました。
「気持ち良かったでしょ?」
囁くようにそう言うと保健室の女の先生は男の子をちんぐり返しの体勢にして、手袋をはめました。

「これが本当の浣腸よ」
そう言いながら男の子のお尻の穴に人差し指を入れました。

「ギャーーー! イヤだ~~~!」
「あなたも浣腸される側の気持ちがわかるでしょ?」

保健室の女の先生は人差し指を男の子のお尻の穴にさらに深く突き刺し
「もう無理無理無理!ギャーーー、誰か助けて~~~」
「これに懲りたらもう二度とカンチョーなんかやっちゃダメよ」
先生は男の子のお尻の穴から指を出しました。
「わかりました、もうしません」
「よろしい、それじゃあ着替えて教室に戻りなさい」

男の子は着替えて教室に戻りましたが、その時保健室の女の先生は廊下から覗いてた俺の存在に気づきました。

「やだ、あなた見てたの?」
「いや、たまたま通りかかっただけです。」

保健室の女の先生は俺の目を見つめました。
「あなたウソついてるね、こっち来なさい」

保健室の女の先生は俺の手を引っ張ると、保健室の中に無理やり入れて
「あなた2回目よね、懲りないね」

そして俺は保健室の女の先生から強烈な電気あんま+手コキのお仕置きをされてしまいました。

一番辛かったお仕置き

俺が小学生の時の話です。

当時俺は学校のクラスに嫌いな女の子がいたり、くじ引きでやりたくもない学級委員をさせられたりと色々あって学校が嫌になっていました。
そして仮病で保健室に行ったり、早退することがよくありました。
そんな生活が1ヶ月程続いたある日、俺はいつものように「めまい、頭痛」などと嘘をつき保健室のベッドで横になってましたが、流石に保健室の女の先生がこれに怪しんで俺に
「クラスで何か嫌なことでもあった?」
と言ってきたので
「全然ないですよ」と答えると、保健室の女の先生は手を俺の首にあてながら、じっと俺の目を見つめてきました。
「◯◯君、嘘ついてるでしょ?」
先生は俺の脈拍、呼吸の乱れ、目の動きで嘘を見抜きました。
「先生ひどいよ、嘘だって証拠はないでしょ? 本当に体調悪いもん」
「あなた相当動揺してたし、目が泳いでたわよ。絶対嘘、もう本当に許せない。」
そう言うと保健室の女の先生は俺の両足を力強く掴むと足を俺の股間に押しあてて電気あんまのお仕置きをやりました。
「1ヶ月も私を騙して、あなたの親御さんにまで心配かけてるのよ。あなたにはキツいお仕置きが必要なようね」
保健室の女の先生は更に俺を反省させるために俺のズボンとパンツを無理やり脱がして下半身剥き出しの状態で強烈な電気あんまを続けました。
「仮病で保健室を利用するなんて最低よ。しっかり反省しなさい」
先生は力強く足を動かしてくるので
「ギャーーー、もう許して!」
俺は激痛で悶えながら半泣き状態で少しチビってしまいました。
すると先生は俺の両足をようやく手から離してくれましたが、素早く俺が着てる服を脱がし、俺を全裸姿にさせました。
そのまま保健室の女の先生は俺を膝の上に乗せると片手で俺の乳首を触りながら、もう片方の手で手コキをしてきました。
「まだ終わらないわよ。今度はとても恥ずかしいお仕置きよ。」
先程の電気あんまの時と違い、俺は乳首を触られるくすぐったさとアソコを先生にシゴかれる気持ち良さと恥ずかしさで何ともいえない感覚に陥り、全てが初めて味わう感覚でした。
全裸姿で保健室の女の先生に犯される羞恥心もありましたが、気持ち良さが少しだけ勝っていて俺にとってはお仕置きというよりご褒美でした。
「ア、アーー、ハーーハーー、ハーーー」
これが本当にお仕置きなの?と疑ってしまうぐらいジワジワと気持ち良さが倍増していき一瞬あまりの心地よさで昇天する程の快感があり、途中でアソコからオシッコだか何だかわからない汁が出てる感覚がありました。
「あなたなかなか良いリアクションするわね! そんなに気持ち良さそうだと、やってあげてる甲斐があるわよー」
俺はあまりの気持ち良さに何もかもどうでも良い感覚になってましたが、先生が
「チャイムが鳴るまでこのまま続けるわよ。その間に誰かが保健室に来たら、この恥ずかしい姿見られちゃうわね。女の子が来たら特に恥ずかしいわよねー」
誰かが来たらまずいという焦りと不安が急に襲ってきて
「先生もう離してください」
「ダメよ、これはお仕置きよ。仮病で保健室を利用したあなたが悪いのよ」
保健室の女の先生は俺を膝の上から逃がさないように、力強く抱き抱えるようにして先程のように片手で乳首責めしながら、激しく手コキのお仕置きを続けました。
時にはゆっくりなぞるように、そして擦るようにしながら様々な技法でシゴいてました。
「キャーーー、誰か助けてー」
先生も俺のリアクションを見ながら少し楽しんでいるようでした。
「苦しいでしょ? チャイムが鳴るまでもう少し。さあ、誰か来ないかな?この恥ずかしい素っ裸が誰かに見られちゃいそうね。もう少しの辛抱ね」
最後のほうは流石に気持ち良さよりも擦られるくすぐったさと痛痒さと誰かがくるかもしれない不安や羞恥心で頭がおかしくなり更に謎の液体がピューっと出たような感覚があり、気絶寸前で
「ガーーー、アーア◯×&;#%~」と自分でもわけのわからない奇声を発してしまいました。

キーン コーン カーン コーン

「チャイムが鳴っちゃったね。誰も来なかったわ、残念。この恥ずかしい姿誰にも見られなくて良かったわねー」

俺はあまりの衝撃的な体験に言葉が出ないでいたが、先生は俺の耳元で囁くように
「凄く気持ち良かったでしょ? でもこれに懲りたらもう仮病は使っちゃダメよ。」
保健室の女の先生はようやく俺を解放してくれました。
このキツいお仕置きに比べれば、学校の嫌なことなんて大したことないと思うようになり、しっかり登校できるようになりました。

今思えば、この保健室の女の先生はヤリマンだったのかもしれない。

あれから大人になって様々な風俗店や手コキ専門店に行き、数々の風俗嬢から色々な手コキテクを受けましたが、この時の保健室の先生の手コキの気持ち良さを超える者に出会ったことがありません。

あの保健室の女の先生の手コキの気持ち良さは俺にとっては宇宙一の気持ち良さだと思ってます。

綾香の性癖(続)

綾香が保母さんになった妄想。
ヨチヨチ歩きの何も知らない子に。
一緒にお風呂に入るの。
2人の男の子と1の女の子。
女の子から体を洗っていく。
順番に3人の体を洗っていく。
そして。
綾香の尿意も限界に。
自分の体を洗う前に。
手を3回叩いて。
ねぇ~、みんなぁ、ちょっと見てくれるぅ?
???
キョトンとした顔で綾香の方を見るの。可愛いぃ!
先生ね、オシッコしたいのぉ。見ててくれるかなぁ?
でも、直ぐに洗面器にお湯を入れた中に玩具を入れて遊んじゃうの。
じゃぁ、これなら見てくれるかなぁ?
準備しておいた尻尾が付いてるビーズをお尻の穴に入れて3人の方にお尻を向けて四つん這いになるの。
そして、頭に猫耳をつけて。
みんなぁ~!コッチ見てニャァ~!
お尻を左右に振って。
尻尾は上を向いているからオマンコが丸見え。
???・・・!!
あっ、コッチ見てくれたぁ。
綾香、顔を後ろに向けて片手を猫の手にして手招きしながら、お尻を左右にユックリ振って尻尾を揺らすの。
みんな、可愛い円らな瞳で綾香のツルツルオマンコを見てくれてる。
みんなぁ、先生のオマンコと尻尾、見てるぅ?
四つん這いのまま足を大きく開いてお尻を突き出していきます。
お尻は左右にユックリと振っています。
丸見えのオマンコを見詰めてるの。
尿意も限界。
みんなぁ、先生のオシッコが出てるオマンコを見てニャァ!
・・・・・・・!!!
お尻を左右に振りながらオシッコしちゃった。
あぁぁ~んっ!先生、オシッコ出ちゃったぁ~!
みんな見てくれてるの。綾香の恥ずかしい放尿姿を。
凄いオシッコの臭い。
イッパイ出ちゃう。
3人の方にオシッコが流れていく。
排水溝の穴にオシッコが流れていくの。
オシッコの勢いが弱まって。
オシッコ、終わっちゃった。
シャワーでオシッコを流す。
座っている子供達の上を跨いでお尻を振るの。
尻尾が揺れる。その尻尾を掴もうと子供達が綾香の股下で手を上げて掴もうとしてる。
3人とも楽しそうにしてる。
そして、少し腰を下ろすと。
一人の子に尻尾が捕まった。
引っ張られる。3人の子供達に。
お尻の穴にに力を入れる。
チュプッ!
一つ目のビーズが抜けちゃった。
子供達に見られながらお尻の穴からビーズが抜けてくの。
チュプッ!チュプッ、チュプッ、、チュプッ!
5つのビーズが全部抜けて尻尾を取られちゃった。
気持ちいいわぁ。もう一回して。
子供達から尻尾を取り上げて。
お尻の穴にビーズを入れていく。
ワレメからは糸の引いた液が垂れてきてる。
今度は四つん這いで。
チュプッ!チュプッ、チュプッ、チュプッ、チュプッ!
連続で抜かれて子供達に見られながらアクメ。
身体が痙攣してる。
!!!!!
一人の子が、綾香のピクピクしてるお尻の穴に指を入れてきたの。
!!!!!っ!
敏感になってるクリちゃんまで弄られて。
逝かされちゃった。
こんなちっちゃな子供に。

今回は、変態保母さんの妄想でオナニーアクメをしています。

悪戯の代償

小学校3年生の時、私のクラスの担任の女の先生(身長170cm以上)はヘビが大嫌いだったため、クラスの男の子3人(仮にA君、B君、C君)が軽い悪ふざけのつもりで教室にある先生の机の中に本物そっくりのヘビの玩具を入れました。

担任の女の先生はその机の引き出しを開けた時にヘビの玩具を見て大変驚きましたが、「先生の机の中にこんなもの入れたの誰よ?」と怒り狂うように犯人探しをしましたが、男の子たちは恐くなってそのまま黙ってました。

その後別の生徒が先生に密告したことで、男の子たち3人の仕業だとバレてしまい、放課後の居残りをさせられました。

担任の女の先生は3人の男の子たちに「本当にもう許さない。あなたたちにはきついお仕置きが必要ね。」と言うと、まずA君の両足を掴み、長身を生かし長い足をA君の股間に押しあて勢いよく電気あんまをやりました。長い足からビッグウェーブのような衝撃がA君の股間を襲いました。

A君をさんざん苦しめた後、担任の女の先生は次にB君の両足を掴み電気あんまのお仕置きをやりました。

「一人一人順番にやってあげるから、しっかり反省しなさい。」

最後にC君の順番が回ってきた時に、C君は恐くなって教室を出て廊下を走って逃げてしまいましたが、担任の女の先生に追いつかれて捕まってしまいました。

再び教室に戻ると、担任の女の先生は「逃げようとした罰よ」と言いC君のズボンとパンツを無理やり脱がして、下半身剥き出しの状態で強烈な電気あんまをやりました。

先にお仕置きを受けたA君とB君はすでに参っているようで、C君がお仕置きを受けてる様子をビビりながら見ていました。

下半身剥き出しだったため、C君はA君やB君以上に狂ったように奇声を上げ、「ギャーー!助けてぇぇー」と叫んでましたが、担任の女の先生は容赦なく電気あんまを続けました。

C君をたっぷり悶絶させた後、その様子を見て面白くなった担任の女の先生は「C君だけまだお仕置きは続くよ」と言い、今度はC君の服を脱がして全裸にしました。

担任の女の先生は全裸姿のC君を抱いて膝の上に乗せると、片手でC君の乳首を触りながら、もう片方の手で手コキのお仕置きをプレゼントしました。

恥ずかしさとくすぐったさと気持ち良さと痛さが混ざった感覚に苦しそうな表情を浮かべるC君の顔を見て、担任の女の先生は笑みを浮かべながら「すっごく気持ちいいでしょ? それとも苦しい? こんな姿A君とB君に見られて恥ずかしいわね。もう先生の机の中にヘビの玩具を入れちゃダメよ」と言いながら手コキを続けてました。

担任の女の先生も最後のほうはお仕置きというより、むしろ楽しんでいるように見えました。

男としての尊厳を傷つけられたC君はもちろん、A君とB君もこの一件の後は大人しくなりました。

愛撫が気持ち良すぎてマッサージ師さんと中出しセックス

埼玉に住んでる36歳の主婦です。
長年の家事の疲れと子育てで凝った肩と腰に悩んでいたところ、仲のいい奥さん友達からマッサージを紹介されたんです。

私は子供実家に預けてマッサージを受けることにしました。
驚いたことに店舗ではなく出張マッサージとのことで、さすがに最初は自宅に呼ぶのには抵抗があったので、大きな駅前のビジネスホテルのデイプランという昼間だけの部屋を取りました。

部屋に入ってから携帯に連絡をすると30分ぐらいでマッサージ師さんが来ました。
マッサージ師さんは私が緊張しているのを察したのか、しばらくソファに腰を下ろして自己紹介などをしてくれました。
年は私の2つ上の38歳で、以前は店舗型のマッサージ店に勤めていたそうですが、今では副業として依頼があるときだけ出張をしているんだそうです。
しばらくお話をして私もだいぶ緊張が解け、さらに友達の紹介もあったのでそのままお願いすることにしました。

マッサージ師さんに、「じゃあ、熱めのシャワーを浴びて暖まってきてください」と言われ、指示通りに熱めのシャワーで暖まって出て来ました。
すると部屋の照明が少し落とされて、マッサージ師さんもホテルに置いてあるバスロープに着替えていたのでビックリしました。
私の表情を読み取ったのかマッサージ師さんは、「ズボンがシワになるので・・・いつも着替えさせてもらっています」と。
私はとりあえず納得し、ベッドに腰を下ろしました。
早速ベッドでうつ伏せになるように言われ、言われた通りに横になりました。
マッサージ師さんにバスタオルの上からゆっくり、肩・背中・腰と重点的に揉みほぐされ・・・。
その後、腰からお尻、太ももを揉まれたときはゾクゾクしてしまいました。
そのときマッサージ師さんが、「バスタオル外していいですか?」と聞いてきたので戸惑いましたが、うつ伏せだし・・・そういうものだと思い、「はい」とは言ったものの、いくらうつ伏せでもベッドの上で裸を見られてることに恥ずかしさを覚え、何かカラダが熱くなっていくのがわかりました。

バスタオルがなくなると直接マッサージさんの揉みほぐす手や指の感触が伝わってきて・・・、敏感になってしまいました。
また肩・背中・腰・・・そしてオイルを塗って滑る手が太ももへと下りてきました。

「オイルもうちょっと塗りましょうね」

そう言われ、お尻、太もも、ふくらはぎにオイルを塗られて・・・。
優しく揉まれて思わず声が出そうでした。
太ももの内側、お尻と揉まれてると時々アソコ付近を小指が触れるように当たるので、どうしても体が動いてしまいました。
正直もうアソコは濡れていたと思います。

「それではそのまま仰向けになってくださいね」

えっ!?と思いましたが、私は言われた通り仰向けになり、マッサージ師さんにおっぱい、さらには陰毛までも見られてしまいました。
私が恥ずかしそうにしているとマッサージ師さんは、「私は見慣れてますので、そんなに意識しないで大丈夫ですよ」と優しく言ってくれました。
それで今度は足先から太もも、脇腹へとマッサージされ・・・そのまま胸に手が・・・。
マッサージ師さんはゆっくり胸の脇か乳房を持ち上げるように揉みながら、たまに人差し指が乳首に当たり、「あっ」と思わず声を出してしまいました。

「いいんですよ。我慢する必要はありません。我慢すると体に良くないですから・・・」

するとマッサージ師さんは乳房だけでなく両乳首を指で刺激してきたんです。
私はもう我慢どころの話じゃなくなってしまい喘いでいました。
それでもマッサージ師さんは冷静に、且つ執拗に乳首を指で刺激してくるんです。

「たまには違う男性に刺激されると女性ホルモンも活発になってキレイになるんですよ」

そんなこと言われると、もうダメです。
マッサージ師さんも意地悪な方で、「奥さん、こちらの方もマッサージいたしましょうか?」なんて聞かれたときには・・・もう恥ずかしいけれど足が勝手に開いていました。
私はマッサージ師さんの問いかけに思わず頷いてしまいました。
すると乳首を舌でゆっくり円を描くように愛撫されながら、アソコに指が這ってきてクリトリスを下からゆっくり擦られてしまいました。
そのときすでにアソコは恥ずかしいぐらい濡れていたと思います。
マッサージ師さんはお構いなしに乳首を愛撫しながら指を動かしてくれています。

「あぁ~ん・・・はうぅ・・・」

その指がクリトリスを擦り上げるたびに体がビクッと反応して吐息を漏らしてしまっていました。
その指がアソコの入口全体を触わったかと思うと・・・。
とうとう指の先がゆっくりと入ってくるのがわかりました。

私は心の中で、(もっと奥まで・・・)と思いつつ、恥ずかしいことに自分から腰を動かして迎え入れようとしていました。

でもマッサージ師さんは焦らすように入口付近で指の出し入れをしているだけで、なかなか奥まで入れてくれませんでした。
それでも私はだんだん昇り詰めていくのが分かりました。
もう欲しくて欲しくて・・・。
自分が腰をくねらせ、その指を奥まで入れてもらおうとしてるのが止まりませんでした。

そして、とうとう我慢できなくなって・・・。
ちょうど私の目線のすぐ先にあるマッサージ師さんの股間に手を伸ばしてしまいました。
バスローブの裾から手を入れてマッサージ師さんのボクサーパンツの上から擦ったり握ったり・・・。
それでは満足できず、旦那のでさえあまりしゃぶらないのに、マッサージ師さんのがしゃぶりたくてたまらず、「先生のも舐めさせて」と口走っていました。
マッサージ師さんは苦笑いしながらもバスローブを脱いでパンツも脱いでくれて、オチンチンを私の目の前に差し出してくれました。
私はもちろんすぐしゃぶりついちゃいました。
私がおしゃぶりしている間もマッサージ師さんは絶妙な指使いと舌使いで・・・。
途中で何度もオチンチンを口から出てしまいました。
そして私だけそのまま昇り詰めてしまい・・・。

「あっ!!あぁ・・・先生!ダメ・・・イッちゃう・・・!!」

私はマッサージ師さんの指でそのままイカされてしまいました。

「これで少しは楽になるでしょう」

マッサージ師さんにそう言われましたが、まだ満足できないどころかもっと欲しくなってしまい、「先生のが欲しい・・・」と言ってしまいました。
マッサージ師さんは困った顔をされていましたが、私の訴えかけるような目と止まらないクネクネした腰を見て・・・。

「わかりました!!その代わり、これは内緒ですよ」と半分諦め顔で言いました。

「もちろんです!だからすぐに入れて!」とお願いしちゃいました。

するとマッサージ師さんもする気になってくれたのか私の腰を抱えて・・・。
グッと一気にオチンチンが入ってきてからはもう何がなんだか・・・。
仰向けでグリグリされたと思ったら、四つん這いにされて後ろからパンパン突かれ、気がついたら私が上に乗って自分から激しく腰を振っていて・・・。

もうどのくらいマッサージ師さんのオチンチンが私の中に入っていたんだろう。
すでに私はマッサージ師さんのオチンチンで何回イカされたのかわかりませんでした。
そして対面座位で抱かれながら突き上げられたとき・・・。

「先生、もうダメ!また、またイッちゃう!」

「いいですよ!もう何回もイッてるじゃないですか?何回でもイッてください!僕も・・・奥さん一緒にイキましょう!」

マッサージ師さんが今まで以上に激しく突き上げてきました。

「あぁ、もうダメ!先生!お願い、そのまま私の中にきて!」

マッサージ師さんは嫌がりましたが、私は先生をギュっと抱き締めてそのまま何度目かの絶頂へと達しました。

「あぁっ、奥さんっ!」

マッサージ師さんも私の腰を抱きかかえながらビクッとした後、熱い体液が膣の中に放出されたのがわかりました。
何度もビクンビクンとマッサージ師さんが私の膣の中で脈打っていて・・・。
私は軽く失神してしまいました。
気が付くとマッサージ師さんは私の横で優しく見守ってくれていました。

私は人生でこんな気持ちのいいセックスは初めてでした。
なので、旦那には内緒で、今では月に1回くらいのペースでマッサージ師さんにお願いしています。

愛の不時着・

私はユンセリ、30歳ですが韓国で有名な会社で取締役をしています。
それはお爺さんが作った会社だったので、お父さんが社長です、
お父さんには私しか子供はいないので、いずれ私が社長になるのでしょう、私は小さい時から、色々な先生に教わり、お勉強だけでなく
スポーツも色々やってきました、そんなアウトドアが好きな私が今、
一番はまっているのがパラグライダーです。
話は飛びますが、性についてです。
私はお手伝いさんがついており自由に遊ぶ事は出来ませんでした、
それに高校、大学と女子だけだったので、友達は女の子だけでした、
会社に入っても社長の娘とみんな知っていて悪さをしてくる人は
いませんでした、そしてお見合い、あれは28の時、2年前でした
相手はやはり財閥の坊ちゃんでク・スンジュン、同い年でした。

クさんは背も高く恰好いいのですが軽薄な感じでした、でも私は
初めて知り合った男性なんで、そんなもんかと割り切って付き合い
ました。
最初のキスは彼の車の中、高台に止めていきなりです、私はびっくり
しながらも受け入れました、そのまま彼の家に連れていかれ
彼の部屋に通されました、そして好きだ好きだといわれながら
またキスをされ、そして服を少しづつ脱がされて行きました。
ブラジャーとショーツだけにされた時に私は言いました。
「私はした事がないの」と言うと「え?本当?でも婚約したんだからいいじゃないか」と言われ、そうだ結婚するんだったと思い、
「痛くしないで」とお願いしました、そしてブラを外されると初めて他人にそれも男の人にお乳を見られました、恥ずかしさで震えました
手で押さえてましたが、その手をどかされ彼のお口で乳首を舌で
転がされました、気持ちいい感じがありました、固くなってきました
そして彼はショーツに手をかけると「良いかい」と一言いって降ろしました、私は手で顔を押さえてましたので彼が私のあそこを見ている事がわかっていませんでした、かれは「綺麗だね、ゆっくりするからね」と言って舌をあそこの真ん中に当ててきたので「汚いです」と言いましたがやめません、そこを唾で濡らすと彼は先を合わせてきました、そして腰を押し込み、私の体を切り裂く感じで奥まで入れてきました、衝撃が走りました「いたあい・・」彼は動きを止めて「なれるから、もう少し我慢だよ」と言ってまた動かしました、少し痛さに慣れてきたと思っていると、急に彼は動きを止め私の体を抱きしめました、彼は体を離すとテッシュで私のあそこと自分の物を拭きました
「本当に処女だったんだね」と言って赤くなっているテッシュを見せました、それは白いべったりした液体もついていました。

その後何回か彼に抱かれました、私は彼が好きになっていました、
が・・彼は本当に遊び人だったのです、女の子をとっかえひっかえ
していました、それならまだしょうがないのかなあ、とも思いましたが、決定的な事がありました、彼にとっては本命の子がいたのです
お金持ちではなかったのですが頭が良く、気立てが良く、理想的な
女の子だったのです、そして妊娠させてしまいました。

婚約は破棄となりました、
私は父に当分結婚する気はないからとだけ言って仕事と遊び、グライダーですが、に専念しました。

そして30歳のあの時・・
私の腕が未熟?変な天候でしたが、私は飛びました、
突然の竜巻・・・

ここはどこ?
私は木の上にいます、気絶していたんだ・・
木の下から誰かの声がします「助けて」と言うとその人は木に登り
ベルトを外して私を下に降ろしてくれました、立とうと思いましたら
腰に激痛が走りしゃがみました、その人は私の手を取りかついで、
家に連れて行ってくれました。

私を助けてくれた人は、リ・ジョンヒョクと自己紹介をされました
そして布団に寝かされ、私はそのまま眠りました。
翌朝、目をさますと、腰に湿布薬が貼ってあります、洋服は無く、
ブラの上にパジャマみたいなものを着ています。
リさんが来ました「お早う、腰はどう?」と言われ「あなたがお薬を貼ってくれたの?」と言うと「そうです」との事「なら着替えをして
くれたのもあなた?」「はい」私は彼に下着姿を見られたのだった。

ここは北だ、そして彼は独身で、ご両親が他界したのでこの家に一人
で住んでいて、軍人だとわかった、私は南の人間なんで他の人に見つからないようにしないといけないと言われた。

彼は優しかった、腰がまだ痛い私を背負ったりしてお風呂場に行き
体を洗う手伝いもしてくれたその時は彼は目を合わせず私を見ない
ようにしてくれた、食事も質素だったが美味しいものだった。

私は彼の好意にどう報いればいいのかわからなかった、彼は私に好意をもってくれている。
一週間位たった。
お風呂場で洗い場に座らされた時、彼の手をもって私の胸に持って
行った、彼はすぐにひっこめようとしたが私は胸に押し付けた、
そして彼の唇に私の口を押し付けて・・
でもそれまでだった、彼は私を大事にしてくれているのだろう、
それと南北の違いがあるので一緒になれないと思っているのか。

その後又一周間、体は治った、さてどうやって南に帰る事が出来るだろうか?
彼の考えは、彼の車に隠れて海岸まで行き、そこでボートを入手し
海伝いに行くという考えであった、そして実行。

その前の夜
彼の部屋に行き、私は全裸になると彼の布団に入りこんだ、
彼は飛び起き「どうしたの?」と言うので「私のお礼です、好き」
と言って抱き着きました。
彼は私の口、乳首と舌を這わせ、下に手を伸ばし、指をおそるおそる
中をまさぐっている、私はその手を持って指を中に入れるようにした
彼の指は中に入ってきた、私の中は濡れ始めていた、そして彼のものを触ると大きく固くなっていた、彼は指を抜くとすぐにあれを私に
入れてきた・・「いいいい・・」大好きな人のあれ・・気持ちいい
同時に逝った、その後、そのまま、また逝った、そのまま抱き合い
朝になっていた、彼は事務所へ、私は家でまちます。

夜、車のトランクに毛布を敷き隠れる。そして出発・・
悪夢の始まり・・
次は・で。

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