萌え体験談

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先生・生徒・禁断

妊娠をきっかけに…

30歳で結婚してすぐに妊活をしたおかげで、半年ほどで妊娠をしました。

通える範囲に産婦人科の病院は数件あり、知人の話や口コミをみて病院選びをしていた頃、夫が「女医さんの病院でないとダメだ」と言いだしました。
2歳下の夫は結婚前から嫉妬深く、ミニスカートや肌の露出が多い服装も嫌がり、男性と楽しそうに話すだけでも不機嫌になりましたので、公私共に男性が絡む付合いも最小限になっていました。
そんな夫なので、そう言われる予感はしていたのですが、残念ながら通える範囲に女医さんの産婦人科は無かったのです。
そこで夫と話し合い、おじいちゃん先生がやっているい小さな個人病院に通う事になりました。
ベテランなのでそこそこ評判良く、先生もおじいちゃんなので夫も許してくれたのです。

数日後、診察を受けに行きました。
おじいちゃん先生は、「おじいちゃん」と言うほど高齢ではなく、私の親と変わらないくらいの年齢でしたので、何となくリラックスできました。
最近の内科等での診察は、聴診器や打診だけなのでがっつり胸を出す事は無く、ブラ着用や薄手のシャツのままでもいい事が多いのですが、産婦人科ではブラも外されて胸を丸出しにされました。
その後は診察台にのっての内診です。
下着を脱いで足を大きく開く、例の格好なのですが、実は私は元々お医者さんに裸を見られることに全く抵抗がなく、赤ちゃんを産むために「しっかり見てね」というくらいの気持ちでした。
ところが「妻の裸を他の男には見せたくない」という夫の話をふと思い出し、なぜか急に

(ああ、夫以外の男の人に胸やおまんこを見られて、触られてる・・・)

という気持ちになってしまったのです。
そうすると急にたまらなく恥ずかしくなってきたのですが、足を拘束されているので股を閉じる事も出来ず、数分間なすがままでした。

(そうか、夫はこの事を言っていたのね)
(相手がお医者さんでなければ、夫以外の人にこんな姿見せられないわよね・・・)
(お医者さんでも患者さんの胸やおまんこに性的な気持ちで見る事あるのかな?)
(エロい気持ちで見られたら恥ずかしいだろうな)

その日は一日、「彼氏でも夫でもない人に全てを見られた」という気持ちになってしまい、もやもやしていました。
しかしそれは嫌悪や後悔ではなく、夫の言葉のせいで「羞恥」と「背徳感」のような気持ちでした。


産婦人科に通ううちに、今私の胸を触っている先生、いっぱいまで開いた股の間で私のおまんこを見ている先生が、他の人だったらどうしよう…という妄想を抱くようになりました。
妄想の男性はOL時代の同僚や、学生時代の男友達です。

(こんな恰好恥ずかしい)
(他の男の人におまんこを見せてます・・・あなたごめんなさい)
(こんな姿を夫に見られたらどうしよう・・・)

エスカレートして濡れてきたり声が出ると困るので、診察中は妄想を抑えるのに必死でした。
30年生きてきたので、元々少女のような恥じらいはありませんが、まさか自分にこんな性癖があるとは気づきませんでした。
「恥ずかしい」のと「夫への背徳感」がいつしか「性の興奮」と「快感」に変わってしまっていました。

お腹のふくらみが目立ちだし、誰の目から見ても妊婦さんだと分かるくらいになった頃、夫が会社に行っている昼間、一人の部屋で全裸の自分を姿見鏡に写しました。
Dカップだった胸はFカップくらいになっています。
爆乳ですが乳輪は黒く大きくなって、綺麗ではありません。
でもそれは、大きなお腹の中には愛する夫の赤ちゃんがいて、元気な赤ちゃんを産む為です。

私は意を決してベランダの窓際に立ち、一気にカーテンを開けました。
マンションの3階なので、道行く人にははっきり見えないでしょう。
でも前の道路は店が立ち並ぶ賑やかな通りなので人はたくさん歩いています。

(誰かが見上げて私の裸を見たかもしれない)
(向かいのビルからも見えてるかもしれない)
(乳首も立ってるし、おまんこが熱くなるのを感じる…)

私は腰が砕けるようにその場に座り込みました。
そしてそのまま、足を目いっぱい開き、M字開脚の状態で窓の外を見ました。
座り込んでいるので外から見える事はありませんが、外に向かって素っ裸で股を開いている自分に興奮し、おまんこはびちゃびちゃになっています。
そのままクリトリスを擦るとあっという間に逝ってしまいました。
それ以来、窓際オナニーは日課になりました。

この頃には、診察で病院に行く事が楽しみになり、アンダーヘアもデルタだけ残し、おまんこの周りはツルツルにしました。
夫には「清潔にするため」と説明していましたが、お腹が大きくなるにつれて夫は「赤ちゃんに何かあったら」と、私の性欲に反してSEXをしなくなりました。

アンダーヘアの処理をして初めての診察の時、病院の受付で
「今日は先生が不在なので、若先生に診てもらう事になります」
「若先生?」
「院長先生のご長男で、病院の後継ぎとして来月からこの病院で働く予定なんですよ」
「ふ~ん・・・」

診察室に入って若先生を見た時、私は一瞬凍りつきました。
中学時代の2年上の先輩だったのです。
先輩は目立つタイプだったので私は知っていますが、おそらく相手は私の事を覚えていないと思います。
とはいえ、よく知っている人の前で裸になるのは勇気がいりました。しかもおまんこはツルツルです。
もちろん何事もなく診察はおわりましたが

(先輩は私のおっぱいをみてどう思ったんだろう?)
(ツルツルのおまんこを見てエロい女だと思われたかしら)

その日の私、はいつものより数倍興奮し帰って即オナニーをしました。

「ああ!私の恥ずかしい姿をもっと見てっ!」

今までにないぐらい感じて、私の中で何かが弾けました。
その日から、家では全裸で過ごし、宅配便など人が来た時は慌ててマキシワンピを着て対応するようになりました。
薄手のマキシワンピではお腹の出っ張りと胸のふくらみ、乳首の形もはっきり分かります。
宅配やデリバリーの人の目がチラチラと胸に来るのを感じ、服は着ているものの全裸を見られているような気分になっておまんこがウズウズします。
それでも夫が帰る時間までには下着を付けていないと、夫の機嫌が悪くなります。

そして臨月が近くなった頃、取り返しのつかない事をしてしまいました。。。。

入院先の看護師さんに、小さな女の子が好きと言われて

小学3年の時です。

喘息で入院した私の個室に若いナースが点滴に来ました。

結構可愛かったと思います。

ナースは血管を確かめるようにしてなかなか針を刺しませんでした。

「掌をグーパーして」

と言われた時の手の位置に、ナースの股があったんです。

彼女はグーにした私の手に股間を押し付けてきました。

当時の私はかなりマセていて、普通の女の子以上にエッチだったと思います。

放課後机の角で股を擦り付けてオナニーしていたのはもちろん、

職員室の掃除の時も、

わざと机の隙間に潜り込んで先生のスカートを覗いたり。
家でも親戚のおじさんが来たりすると甘えたフリをして、向かい合って抱きついて下着越しの股を股間に擦り付けては気持ちよくなっていました。

だから、

「あぁ、この人もココ触って欲しいのかな」

と思って、白衣をそっと捲って下着の上から撫でてあげました。

「お姉さん、私血管見えにくくてゴメンね、ゆっくりやって」

と伝えました。

股を触られるのが嫌ならお姉さんも退きますよね?

彼女は一段と私の手に股を押し付けてきて、腰を揺すり始めたんです。

息も荒くなってきて。

私は大人が自分の思い通りになるのが楽しくて、下着の中に手を突っ込みました。

これで拒否されるならそれでいいやって思ってました。

立場的に子供で患者の自分が有利だと思ってましたし。

でも、ナースは拒否しませんでした。

それどころか、私のパジャマとパンツを下ろしてツルツルの割れ目やクリをペロペロと舐め始めたんです。

今ならどういう事か分かりますが、当時はこんなとこ舐めるの!?ってビックリしました。

クリを撫でたり擦ったりするオナニーしか知りませんでしたから。

ただ、トロンとして気持ちよかった事は確かです。

私はナースのクリを撫でたり、誘導されて指を何本も膣に入れさせられたりしながら、お互いにたくさん気持ちよくなりました。

夜中、そのナースがやってきて私に謝りました。

小さな女の子が好きなんだと、誰にも言わないで欲しいと。

何だか大人なのに凄く可愛く見えて、入院中だけという約束で好きなだけ触り合いっこをしました。

彼女が夜勤の時は、私が起きなくても身体を好きに触っていいと話しました。

喜んだ彼女は、お礼にと女性の身体について色んな事を教えてくれました。

昼間でも面会が入れない午前中は、彼女は身体を拭くと言っては部屋に来て、私の股に顔を埋めておいしいおいしいとたくさん舐めていました。

クリトリスを舌で舐められるのはとても気持ちがよかったです。

お姉さんにもやってあげたりしました。

退院してからあのナースには会ってません。

そんな私もナースになり、普通に結婚しました。

夢だったんじゃないかと思うくらい昔の話です。

入れられた少年院で全員に狙われた僕のお尻とおチンチン

13才の時に窃盗と傷害の罪で家庭裁判所送りにされ、少年院に送られてしまいました。
少年院に到着したらすぐに身体検査、健康診断との事でパンツ一枚の裸になって色々診断されました。
僕を預かる施設主任の黒光という陰気な男は診察中の僕をジロジロ見つめ、全ての検査が終わったのに、特別診察とか言って自分の管轄の獄舎に連れて来て、特別診察室に入れられました。
白い医者の服の若い男が裸の僕を見て実に嬉しそうにニヤニヤします。
「おい、そら君、パンツも脱ぎなさい、脱いだらここに立ちなさい」
青いゴム手袋をして小さなペンライトを持ち、裸の僕の目や口の中を照らしてジロジロ見つめます。
「小鳥そら君、13才、窃盗に傷害か....」
若い医者は僕の書類を見ながら質問します。
「そら君の両親は?学校は?勉強は?」
そして
「なんで捕まったか判るか?傷害って実際には何をしたんだ?」
いちいちうるさい。
「関係ねえだろ、いちいちうるさいわ、そこに書いてねえのかよ...」
いきなりほっぺたを張られました。
「こんガキ舐めるなよ、ちゃんと返事せんかい、今度なめた返事したらぶち殺すぞ」
いつの間にか黒光が僕の後ろに立っています。
「おい、そら、先生にケツの穴をお見せせんか?」
乱暴に身体を回し、お尻を突き出させます。すごく悔しいし、恥ずかしい。
若い医者はペンライトを片手に僕のお尻をいじりまわします。
ゴム手袋のひんやりした指が冷たいクリームみたいなのを着けてお尻の穴にさしこまれました。
「痛てえよ、先生止めてよ」
若い医者に肛門に指を入れられて憤慨しました。
「おい、何をするんだよ、コラッ、痛いわ、止めろ」
若い医者は、
「活のいい少年じゃないか、よーし、ケツまんこは合格、合格」
「間違いなくこいつバージンだわ、すげえきれい」
「よーし、ぼうず、今度はチンチン見せえ」
ガタイな黒光が俺の肩を掴み、立ち起こして若い医者に俺を向かわせた。
ゴム手袋は遠慮なくチンチンを掴み、いじりまわします。
「いい道具持っているわ、これすごくいい」
ペンライトをチンチンのあちこちにあて、さらに睾丸までいじると怪しげな注射器を出して来ました。
「おい、何をするんだよ、止めろよ」
暴れる俺を後ろから押さえ、両手は後ろにねじりあげられます。
若い医者はアンプルから赤い液体を注射器に取り、チンチンを掴んでいきなり亀頭を剥き出しにして亀頭のてっぺんに注射針を突き刺しました。
「うわッ、痛い、何をする」
針は深々と刺され、ゆっくり中の液体が送られました。
さらに無理やり剥いた亀頭に黄色いクリームをベットリと塗り、さらに睾丸にも怪しげなクリームをたくさん塗りました。
「何を塗った?なあ何を塗ったんだよ」
若い医者は黒光に
「終わったからあとは好きにしたら良い、この子はこれで十分にいい女の子になる」
ガタイな黒光は俺にパンツをはいてついて来るように命令します。
「何を偉そうに、変なマネしやがって」
黒光の胸までしかない裸でパンツ一枚の俺はこずかれながら獄舎に向かいます。
途中から下腹部に異変が起きました。
チンチンがものすごくうずき、信じられないほどに硬く勃起してきたのです。
「うわッ、何これ、歩けないわ」
「おい、そら君、効いてきたな、チンチンがたまらないだろ、これからそら君はみんなによってたかって女の子にされるんだよ、可愛い、若い男の子の運命だな、可哀想に」
広い獄舎に着きます。
中にはいかにも悪そうな連中が暗い目付きで俺を迎えます。
パンツ一枚のチンチンを激しく勃起させた俺は20人はいる獄舎に投げ込まれました。
「小鳥そら、13才」
黒光は笑いながらみんなに告げます。
「傷害と窃盗でしばらくはここで矯正指導だ、みんな仲良くしてやり」
部屋の真ん中に立ちすくむ俺の裸をみんながなでまわす。
「可愛いやんか」
「おい、チンチンいじらせろ」
「みんなでこいつのケツまんこ掘ってやろうや」
たちまちパンツは脱がされ、素っ裸にされました。
「おう、おうチンチン勃てて、俺にしゃぶらせろ」
「まあ待て、順番や、順番」
いつのまにか獄舎は汗臭い男の臭いに満たされます。
「おい、そらとか、まずは全員にチンチンをしゃぶらせてしっかり最後まで精液を出すんだぜ」
獄舎の真ん中の太い柱に両手を上に合わせて縛られ、両足も縛られました。
「可愛い子やな」
「ケツまんこ楽しみ」
男たちは笑いながら並びます。
そして薬で無理やり勃起させられたチンチンは一人一人交替にしゃぶられて、射精させられました。
全員に射精したら今度は全員のチンチンをしゃぶって精液を飲まされるのでした。
「なかなかいい口まんこや」
「熱くて柔らかい口や、たまらんわ」
何十回と口を犯されました。
ほとんどアゴが利かなくなり、涙と鼻水、タラタラと唾液を垂らす俺の口に男たちの硬い勃起が休むひまなく突き込まれました。
男たちは俺の裸をいじりまわし、舐め、汗をすすります。
この責めは夜中中続きました。
そして深夜、とうとう俺は男たちにお尻を犯されてしまいました。
縄をほどかれ、四つん這いにされた俺は薬を打たれ、媚薬を飲まされてから肛門を輪姦されてしまいます。
「そら君のバージンは俺がもらうわ」
黒光がいつのまにか裸で俺のお尻を撫で回し、肛門にキスして来ました。
そして冷たい油をたっぷり塗り込められ、失神するほどの激痛の中にお尻は犯されてしまいました。
男たちはお尻にお口、そして俺のあらゆる身体を犯しました。
輪姦は翌日昼まで続き、最後にはケツまんこでいくようにされました。
13才で少年院にそうちされ、全員にまわされてしまいました。
14才になった今は黒光主任の愛人として特別官舎に移され、毎日チンチンをしゃぶられて、抱かれてお尻を貫かれるのです。

日常的なことなんですよ、清拭中の勃起なんて

先日、ある男性患者さんが精液の検査をするために、
先生の診察を終えて、精液を採取する専用の容器を手渡しました。
当院ではコンタミなどを防ぐために外来の目立たないところに
採精室という男性が利用する部屋があります。
     
原則は患者さんが自分で容器をもってそこでマスターベーションをして採液します。
その部屋には一応、興奮?しやすいようにそれなりの本やDVDなどが置かれているんです。
    
清拭(せいしき)中に若い男性患者さんが勃起してしまう事はよくある事で、慣れています。
その程度で嫌な思いをするほどヤワではありませんので、気にしないでくださいね。
後から謝られたりしても何の事か分からないくらいじゃないでしょうか?
そのくらい日常的なことなんですよ。
清拭中の勃起なんて。
     
むしろ、新米の頃などは清拭中の勃起に対してこちらが恥ずかしがったりすると、
先輩によく叱られました。
平然としていなければ、かえって患者さんに居たたまれない思いをさせるからです。
なんら問題はありません。
看護師の方も忘れているでしょう。
      
自慰行為のできない患者様もいますが、基本的に夢精です。
かわいそうですが、そこまでは私たち看護師にはできません。
誰もやってあげなさいという看護師の先輩もいないと思いますので安心してください。
      
ただ、陰洗の時に思わず射精してしまった患者さんがいました。(特に性処理してません。)
そういうこともあります。
      
私は経験上剃毛の時より、導尿(管を入れて排尿させる事)の時の方が勃起してしまう人は多かったです。
直接持たないと入れられないから仕方がないんだけど、緊張と、刺激で仕方がないんだと思っていますし、あとあとあの患者さんがさぁ~って感じでイチイチ話題になる程看護師は暇ではないから大丈夫ですよ^-^
    
ただし、勃起してしまったとき(正常な事ですから)に、患者さんから赤面しながら『すいません・・・』って謝られたので、かわいそうになり、笑って(バカにした笑いではなく)会話をしながら空気を柔らかくした事はあります。
勃起してしまうのは何も若い方だけではありませんでしたよ、おじさんやおじいさんもいました(笑)
    
14~15歳の少年ならいざ知らず、普通の成人男子が、見られたり軽く手を添えられただけですぐに射精することはまずありませんよね・・
そんなに執拗に触りまくることはありませんので、大丈夫ですよ。
また、ちょっと硬くなったり、半勃ちになる人はよくいますが、完全に勃起する人は珍しいです。
    
ちなみに、勃起するのは生理現象ですので、まったく気にしません。
見て恥ずかしいとも思いません・・
処置がやりにくければ、困ったなーと思う程度です。
    
私は、気まずくなるのが嫌だったので、手袋をした上で、手の感触が分からないように分厚いガーゼで陰茎を掴んで移動させ、亀頭には絶対触れないように気をつけていたので、滅多にそんなことはありませんでした。
    
でも先輩の、陰部洗浄の仕方とか剃毛の仕方を見てると、そんなことしたら、出ちゃうでしょ!って突っ込みたくなるやり方をしているので、頻度は高いのかもしれませんね
    
    
【参考に】

日常的なことなんですよ、清拭中の勃起なんて

清拭(せいしき)中に若い男性患者さんが勃起してしまう事はよくある事で、慣れています。
その程度で嫌な思いをするほどヤワではありませんので、気にしないでくださいね。
後から謝られたりしても何の事か分からないくらいじゃないでしょうか?
そのくらい日常的なことなんですよ。
清拭中の勃起なんて。
     
むしろ、新米の頃などは清拭中の勃起に対してこちらが恥ずかしがったりすると、
先輩によく叱られました。
平然としていなければ、かえって患者さんに居たたまれない思いをさせるからです。
なんら問題はありません。
看護師の方も忘れているでしょう。
      
自慰行為のできない患者様もいますが、基本的に夢精です。
かわいそうですが、そこまでは私たち看護師にはできません。
誰もやってあげなさいという看護師の先輩もいないと思いますので安心してください。
      
ただ、陰洗の時に思わず射精してしまった患者さんがいました。(特に性処理してません。)
そういうこともあります。
      
私は経験上剃毛の時より、導尿(管を入れて排尿させる事)の時の方が勃起してしまう人は多かったです。
直接持たないと入れられないから仕方がないんだけど、緊張と、刺激で仕方がないんだと思っていますし、あとあとあの患者さんがさぁ~って感じでイチイチ話題になる程看護師は暇ではないから大丈夫ですよ^-^
    
ただし、勃起してしまったとき(正常な事ですから)に、患者さんから赤面しながら『すいません・・・』って謝られたので、かわいそうになり、笑って(バカにした笑いではなく)会話をしながら空気を柔らかくした事はあります。
勃起してしまうのは何も若い方だけではありませんでしたよ、おじさんやおじいさんもいました(笑)
    
14~15歳の少年ならいざ知らず、普通の成人男子が、見られたり軽く手を添えられただけですぐに射精することはまずありませんよね・・
そんなに執拗に触りまくることはありませんので、大丈夫ですよ。
また、ちょっと硬くなったり、半勃ちになる人はよくいますが、完全に勃起する人は珍しいです。
    
ちなみに、勃起するのは生理現象ですので、まったく気にしません。
見て恥ずかしいとも思いません・・
処置がやりにくければ、困ったなーと思う程度です。
    
私は、気まずくなるのが嫌だったので、手袋をした上で、手の感触が分からないように分厚いガーゼで陰茎を掴んで移動させ、亀頭には絶対触れないように気をつけていたので、滅多にそんなことはありませんでした。
    
でも先輩の、陰部洗浄の仕方とか剃毛の仕方を見てると、そんなことしたら、出ちゃうでしょ!って突っ込みたくなるやり方をしているので、頻度は高いのかもしれませんね
    
先日、ある男性患者さんが精液の検査をするために、
先生の診察を終えて、精液を採取する専用の容器を手渡しました。
当院ではコンタミなどを防ぐために外来の目立たないところに
採精室という男性が利用する部屋があります。
     
原則は患者さんが自分で容器をもってそこでマスターベーションをして採液します。
その部屋には一応、興奮?しやすいようにそれなりの本やDVDなどが置かれているんです。
    
    
【出典】
     

日課の夜のジョギング中に見たものは。娘の濃厚なフェラに興奮した父。

俺、今55歳。夜仕事から帰ると、食事の前にジョギングすることを日課にしている。
時間にして30分くらい。
無理すると続かないし、そこそこの距離と時間にしている。
で、2週間前のことなんだけど、いつもどおりジョギングしていた。
少し離れた公園の周りを、周回していたら、怪しい声がしてきた。
時間にして、9時過ぎ。遅い時間といえばそうだけど、まだ早いといえば早い時間。
ただ、俺んちの近所は田舎で、該当も最小限だし、こんな時間に外いるやつも早々はいない。
で、少し声のするほうへと近づいてみた。
ベンチに座っている男女のカップルを見つけた。
怪しい声といい、男女のカップルとなると、おおよそ見当はつく。
2人の顔が見えるよう、斜め前くらいに移動し、木の陰から覗いてみた。
「センパイ!気持ちいいことして!センパイのこと大好きだよ!」
「僕も、香澄ちゃんのこと大好きだよ!でも、こんなことするなんて思わなかったけど。」
「違うもん、これ、センパイが教えてくれたんだよ!香澄はそんなエッチな子じゃないもん!」
「香澄ちゃんもう十分エッチな子だよ!自分から求めてきてるんだし!」
俺びっくりした。
香澄って、、、。
実は俺の1人娘で、高校1年。週2で塾に通っていて、今日はその日。そういえば、もう帰宅してないといけない時間だった。
で、相手のセンパイとやらは、、、と様子を伺うと、うちの3軒隣の大学2年の息子だ。そういえば、塾に先生としてバイトできてるって行ってたな。で、香澄とそんな関係に。しかも、そこそこ付き合っているってことか?
で、なぜかとめに入るわけでなく、続きを伺うことに。
「センパイ恥ずかしいよ!こんなところで、、。」
「でも、香澄ちゃんがここがいいって言っただろ!気持ちよくしてくれよ!好きなんだろ!」
「うん!センパイがシテって言うことは香澄何でもするもん!」
そういうと、香澄はベンチに四つん這いになり、制服のスカートを捲くり、パンツを見せつけながら、先輩のズボンのチャックから硬直したイチモツを手で取り出し、フェラし始めた。
「気持ちいいよ!香澄ちゃん!香澄ちゃんは勉強もエッチなことも物覚えいいからいい子だよ!あっっ、、そうだよ!根っこのほうまで咥えこんでごらんよ!きもちいい!」
ちょうど、香澄のケツが俺のほうを向いている。
俺も、香澄のエッチなところを見て、興奮してきた。
きずいたら、俺もズボンをずらし、右手が勝手にイチモツをしごいていた。
「香澄ちゃん!いっちゃうよ!今日はお口の中にいっぱい出してあげるね!」
「センパイいっぱい香澄のお口に出して!おいしい先輩のスケベ汁頂戴!」
「香澄ったら、スケベ汁なんてそんな卑猥なこと言っちゃうんだね!ますますいきそうだよ!」
(香澄!そんなこという子なんだな1父さんもいきそうだよ!)
「香澄!いくよ!あっっっ、、。うっっっ!!あっっっっ、いっくっっ!!」
(香澄!お父さんのも!!しゃぶってくれぇぇ!!あっっっ、、いくっっっ!)
「センパイの、今日もおいヒいかったよ!!また金曜日だね!」
「金曜まで、いっぱいためとくよ!」
「絶対だよ!今日よりも濃いのがいいな?」
香澄の口がザーメンだらけだというのに、そいつは香澄の唇を奪い、2人濃厚にキスをしやがった。
そのうち、2人はそれぞれの家へと帰っていった。

「ただいま!ご飯にしてくれよ!」
「あなた、今日はなんだか遅かったわね?ずいぶんがんばったのね?」
何も知らない妻が出迎えてくれた。
「お父さん!お帰り!毎日がんばってるね?」
「香澄も、勉強がんばってるじゃないか!」

うん、これでいい。みんな知らないということで。
少しジョギングの楽しみが増えた瞬間でした。

肉棒好きを勘違いして

中2夏、3年生が引退して2週間ぐらいたったときに顧問から「肉棒好き?」と言われた。私はソーセージのことだと思ったので「はい。大好きです。」と言ってしまった。私は美術部だったので夏休み中ですが制服で学校に来ていました。しかも学年で5本の指に入るほどの巨乳(Dカップ)。部活が終わってから顧問に「このあと保健室来て」と言われたので保健室に行った。カーテンが閉まった状態の保健室に入り顧問の指示で鍵を内側から閉めた。するといきなり顧問が脱ぎ始めた。全裸になると私に「肉棒大好きなんだろ好きなだけ食べろよ。」と言ってフェラを要求してきた。私が戸惑っていたら顧問がイマラチオ。よほど気持ち良かったのか口内射精で精子を飲まされた。
次に私を抱きかかえるとベッドに連れていかれた。手を手錠でベッドの脚などに縛り付け口には口轡を装着してきた。ハーパン・重ね履きしていた紺パン・ピンクのパンティーを脱がされ、カミソリで私のおマンコの毛を剃ると顧問は私のおマンコを舐めてきた。私は舐められたことがなかったので気持ちよくなってしまった。顧問が舐め終わったときには私のおマンコはグチョグチョになっていた。顧問が口轡を外すとキスしてきた。下を入れての濃厚キス。顧問が「今日の早紀のブラの色は何かな?」と言ってきたので思わず「ピンク」と答えてしまった。顧問がブラウスのボタンを1つずつ外してきた。そしてピンクのブラとDカップの胸が露出すると顧問が「たまんねー。いい乳してるねー。秀人とのSEXを教えてよ。」と言われたので「秀人君おっぱい好きだから胸や乳首を中心に攻めた後におマンコに挿入してくる。」と言うと顧問は「どこに出す?中出しは?」と聞いてきたので「ほとんど胸。中出しはないです。」と言うと顧問がブラの中に手を入れて乳首を攻めてきた。さらに顧問は「たまんねー。たまんねーよ。秀人。最高だよ。」と言って隣のベッドのカーテンを開けた。すると全裸でベッドに縛られて口轡をハメた秀人君がいた。担任の夏希先生(Gカップ)が秀人君のチンコ舐めていたが夏希先生が「ごめんね。早紀ちゃん。秀人君は私がいただいちゃうからね。」と言って生挿入した。夏希先生が秀人君の口轡を外すと騎乗位で腰を振り始めた。顧問が私のブラを取ると乳首を舐めてきた。そして顧問が「我慢できない。」と言って生挿入してきた。秀人君のチンコよりもはるかに大きな大人のチンコが入ってきたので大きな喘ぎ声を出してしまった。かなり気持ちよくなったことは覚えているがそれ以外のことは記憶がない。気づいた時には全裸でベッドに寝ていた。
帰ろうと思い制服を探した。制服や下着など発見して家に帰った。
翌日以降も学校で顧問とSEXしていたら写真を撮られていた。夏休み明けにその写真をクラスの男子が持っていて卒業するまで性奴隷。中2でアナルも開発された。

奈保子の災難

 あの頃誰にでも股を開いていました。

 呼ばれればどこへでも行く。相手がたとえ何人でもいとわずまた年齢がどれだけ離れていようともお断りすることはありませんでした。

 「奈保ちゃん。高〇生とは思えないムチムチした身体。抱けるなんて夢のようだよ」

 「まあ。お上手ですね。先生」

 仁王立ちした男性教師のあそこはビーンと音がしそうなほどそそり立っていました。

 お口でしてあげるとたちまち勢いよくザー汁噴射して果てました。

 アヘアへとへたり込む先生。

 「もう一回行けそうですか」

 答えはありませんでした。

 そのあととある運動部活の部室に呼ばれました。

 「あ、先輩。こないだやったばかりなのに今日はパンパンにたまっているんでしょうね」

 部屋の扉にうちカギをかけると乱暴に制服を脱がされてしまいました。

 肉襞からあふれ出る愛液。淫猥な音が部室に響き始めたとき突然痙攣して果てる先輩。

 「あん。もう。はやいんだから~」

 あそこからはぬるぬるとした白濁液がこぼれ出てきました。

 と、そこへ先ほどの先生がドアを開けろと迫っていました。

 「奈保ちゃん。大丈夫か」

 ドアを開けると心配そうな顔で先生が立っていました。

 
 「ええか。ええのんか。後生や。後生やから」

 机の上で股を広げられのしかかられるようにして挿入されていました。

 「あ。(>_

奈々の清純

 栗の花が咲く病院の庭を眺めバス停へと通学路を歩いていました。

 青臭いにおいが一瞬鼻を突きました。

 
 「お兄ちゃん。やめて」

 「もうすぐ卒業だろ。知っておいたほうがいいんだ」

 「そりゃそうかもしれへんけど何もアニサマでなくてもいいんじゃ」

 「みてろよ」

 兄はおもむろにあれを手でしごくとほどなく白い液体を飛ばして果ててしまいました。

 
 バスに乗ると混んでいて座れず吊革につかまって立っているといつものようにあれが始まったのです。

 自分的にはおでこがあってちょっとかわいいかなという程度で、貧乳さらにはおしりも小ぶりな私のどこがよくて触ってくるのですか。

 学校前の停留所までの十分間はただひたすら忍耐の時間でした。

 
 チェックのスカートにハイソックス。髪はポニテかショートカットと決まっている。一方グレーのタイトスカートで足を組む担任の先生。

 「今度私のおうちにいらっしゃい。たっぷりと教えてあげるわよ」

 「はい。ぜひ」

 先生のお宅へ行くと玄関には白いユリの一輪挿しが目に留まりました。

 強い香りを放っている。先生はいったい何を教えてくれるのかしら。

 「ああ。あ~」

 股間を貫くシリコンの張り子に思わず声をあげてしまいました。

 「奈々さんは処女だったのね。意外だったわ」

 そんな。

 帰り際玄関のユリの花はもう花びらを落としていました。

 「奈々。なんかあったのか。目を見るんだ」

 兄の目を見たものの何か冷め切った以前の好奇心にあふれた生き生きとした目つきでないことはなんとなくわかりました。

 「お兄ちゃん。ごめんなさい」

 そんな言葉が口から出ると兄は黙って部屋を出ていきました。

 翌日通学に使っているバスの中でいつものように触ってくる手を握り制止するとおもむろに男のファスナーを開けいきり立つ怒張をしごきました。

 チェックのスカートに大量に吐き出された白濁液。

 あの匂いが立ち上ってきました。

突然!職場で下着モデルに・・・

私のはずかしい体験談を書きます。
 私(Y)が働く会社は、小さなアパレル関係の会社で若い女性に人気のブランドを手掛けています。入社して6年目の28歳、いろいろと仕事も任されてきて忙しいけど本当に仕事が楽しくて仕方ない毎日です。
2年前からつきあっている3歳年上の彼氏がいます。会社の男の人たちには飲み会の時とかに言い寄られたり、エッチなこと言われたりちょっとセクハラもありますが、笑ってかわしています。
今日は、今年から新規参入することになった女性用下着の宣伝用写真の撮影があります。このプロジェクトが成功するために少しエッチで大胆なラインの下着もラインナップされています。私はこの下着の広報のプロジェクトチームに選ばれていて毎日楽しく働いています。うちの会社としてはこの下着事業に社運をかけていて写真撮影には有名なS先生、モデルには大人気の女優Hを起用することになりました。S先生はすでにスタジオ入りしていて撮影の準備をしています。あとは女優Hが到着すれば撮影開始なのですが、予定時間になってもまだ来ません。私はチームの後輩に連絡するよう指示しました。しばらくすると後輩が慌てて走って来て「Yさん大変です。女優Hにうまく予定の連絡が出来ていなかったようで今日は海外にいるそうです。向こうの事務所には来週の予定で連絡していたようです。」・・・準備しているS先生にそのまま帰ってもらうわけにはいきません。社長と部長はどうするか話し合っています。すると社長が私のところに来て「Yさん、お願いがある。会社のために今日モデルになってくれ」私は「えー!そんなの無理です。いやですよ、出来ません」と断ったのですが、社運のかかった大仕事。このままではこのプロジェクトがつぶれてしまうかもしれないとまで言われて、社長と部長に頭まで下げられてしまいました。でも下着姿の写真を撮られるなんて・・しかもそれをみんなに見られてしまうなんて恥ずかしくてとても無理です。「社長、私 背も低いし胸も小さいですから下着のモデルなんて絶対無理ですよ。」それでも「Yさん頼む」と説得されてしまい・・・やるしかない状況になってしまいました。ここで私が断ってしまうとこの仕事は失敗に終わってしまうかもしれません。連絡がうまく出来ていなかったことはちゃんと確認しなかった私にも責任があります。この時間の間もS先生を待たせてしまっています。私は説得されてとうとう「わかりました。やります・・・」と下着モデルになることを承諾してしまいました。
早速、待たせているS山先生に今日のモデルと紹介されて下着に着替えることになりました。
着替える場所は撮影スタジオの隅にパーテーションで仕切っている簡易部屋です。その着替え室に向かう私を男の人達がじーっと見ています。今から下着姿になる私を想像している男の人たちの前を通っていくなんて「はずかしぃ、私今からこの人たちの前で下着姿になるんだ」ちょっと隙間があってこっちからは撮影現場が覗ける状態。すぐ壁の向こうには撮影スタッフや同じプロジェクトチームの男の人達が大勢いるので覗かれているのではないかとドキドキしながら着替えました。着替えブースの中から隙間を覗くと向こうが見えます。みんな私がここで下着に着替えている事を知っているのでこっちを見ています。「この薄いパーテーション1枚の向こうに会社の男の人たちがいるのに、今から下着に着替えるだなんて・・・みんなこっちを見てる。みんなに裸を見られる気分。。。やだ、はずかしいよ」はずかしいと思いながらも何だかいやらしい気分になってきて・・・私はゆっくりと服を脱ぎ始めました。服を脱いで自分のブラジャーとパンティだけの姿に。その姿で隙間を覗くと、私の中ですごくいやらしい気分が盛り上がってきました。「みんなに見られてる。はすかしい・・・」私は隙間を覗きながらブラジャーを外してパンティを脱ぎました。パーテーションの壁がありますが、大勢の男の人たちがこっちを見ています。しかも私の下着姿を想像しながら・・・でも、この薄い壁を1枚挟んで私はおっぱいやお尻丸出しの全裸です。裸のままその隙間を覗いて男の人たちの視線を感じていました。「やだ、みんなこっち見てる。私、今裸なのに。なんだかエッチな気分、みんなにおっぱい見られてる感じ・・・」「なんだろこの気持ち、みんなこっち見てるのに、私裸でいることに興奮してる・・・」薄い壁を挟んで私は男の人たちの前で裸で立っているのです。しかもみんなこっちを見ている・・・。この壁が倒れたら私みんなに裸を見られちゃうんだ。なんだか興奮してきた。見られたいのかな?するとドアのほうから少しざわざわした声が聞こえてきます。なんだろ?と思っていると入口付近に大勢の男の人たちが入ってきました。「え!なに?会社の男の人たちじゃん!どうして?」どうやら私が着替えている間に、私が下着のモデルになると聞きつけて他の部署からも大勢の男性社員が見にきたようです。「やだ、なに?なんで!こんな大勢の人たちの前で下着姿になるなんてできないよ」そう思いながらも私は裸のまま隙間を覗いて男の人たちに見られている気分を感じていました。「こんな大勢の男の人がこっち見てるのに私裸!おっぱいやおしりや毛も出したままの全裸なのに・・・」「今から下着姿でこの人たちの前に出ていくんだ」「あん、こんないやらしい気分はじめて・・・」用意されている下着は女優Hのサイズ。女優Hは背が高くて胸も大きいので、背が低く胸が小さい私にはサイズがあいません。とりあえず着てみましたが、ブラはEカップ、Cカップの私にはカップが大きすぎて少し浮いている状態です。少し動くとカップが浮いて隙間から乳首が見えてしまいそうです。そしてパンティの方もサイズが大きくお尻のラインなんかはぶかぶかな状態です。ウエストも少し大きく手を添えていないと少しずれてお尻の割れ目が見えてしまいます。それでも撮影開始との声がかかり出ていくしかありません。着替えブースから顔を出すと男の人達はみんなこっちを見ています。はずかしい思いでどうしていいかわかりませんでしたが、手で胸とあそこを隠すような姿で着替えルームから出ていきました。すると見学に来ていた男の人たちがみんなエッチな視線でこっちを見ています。男性社員のいやらしい視線が私の体に集中しています。私は必死に手でおっぱいやパンティを押さえながらその前を通って行きました。もう、はずかしくてどうしようもありません。チラッとそっちを見るとみんな、じーっと私の体を見ています。しかも普通の下着ならともかくこんなぶかぶかなサイズの下着で、それも会社の中でなんて、周りの男の人はみんなスーツだし。。。「あーん、はずかしー。こんなかっこで男の人の前に出るなんて。今まで考えたこともなかったよ。おっぱい見えちゃう。。。」私は必死でおっぱいやお尻を隠しながら大勢の男に人たちの前を通り過ぎました。「あーん、はずかしい。見ないで」見ている男の人の中には、同期の男の子や、同じ部署の上司、いつも「Yさん、Yさん」と私を慕ってくれている後輩の男の子たちもいます。そんな人たちの前で私は今ほとんど裸の状態です。「わぁすごい大勢いる!はずかしい。あ、みんな見てる。みんな私のおっぱいがちっちゃいと思ってるかなぁ。下着ぶかぶかだし乳首とかお尻の割れ目が見えたらどうしよう・・・」などと考えてしまいました。そんな状況の中撮影は始りました。ポーズは先生が言うとおりの格好をしなくてはいけません。もちろん手を下着から離さなければならないので大きな下着は上も下もぶかぶかに浮いています。パンティは少しズレていてお尻の割れ目が見えています。ヒップラインも隙間から見えています。前かがみになるポーズでは間違いなくブラのカップが浮いていて角度によっては乳首が見えていると思います。しかも写真はいろんな角度から撮っているので絶対乳首が写っているはず。「あん、もうやだぁ、ブラジャーが浮いてる。絶対に男の人たちにも私のおっぱいと乳首やお尻が見られてる」「あ!何人かこっそりスマホでムービー撮ってる!ダメ私ほとんど裸!その角度からだと乳首映っちゃう」「でも、なんだかいやらしい気分になってきちゃった。こんな大勢の男の人におっぱいや乳首見られてる。お尻も見えてる。あーなんだかもっと見られたい気分になってきちゃったよ。私どうしたんだろ。どうしよ。」
 撮影は続いて2着目に着替えることになりました。サイズは1着目の撮影の間に私の着れる小さめのサイズを用意してもらいました。でも、なんと用意されていた2着目は白い下着でTバック!私は着替えブースから顔を出して部長を呼びました。「部長、これTバックですよ。無理です。お尻丸見えじゃないですか」すると部長は「小さいサイズの下着ですぐに用意できるのはこれだけなんだよ。大丈夫、さっきのよりはサイズも合うし、大丈夫」と行って出ていってしまいました。「あーんどうしよう、Tバックなんてお尻をみんなに見られちゃう」でも仕方ないのでTバックをはいてみました。「お尻ちょっと垂れてるしはずかしいな。でもしょうがないか」とあきらめモードです。そしてブラジャーも着けてみてさらにびっくり!なんとカップがレース素材になっていて乳首が透けて見えています。しかもカップの部分がすごく小さくておっぱいの膨らみがはみ出ています。ほとんどおっぱい丸出しな状態「ちょっと、むりむり!こんなかっこで出ていけないよ。ほとんどヌードじゃん!」と悩んでいると。アシスタントの人が来て「早くしてください」と言われました。私はどうしていいかわからずとうとう着替えルームから出ていきました。するとギャラリーの男性社員が「おー」と声を合わせてこっちを見ています。私は左手でおっぱいと透けている乳首を隠して、右手でTバックのお尻を隠していますがお尻はほとんど隠せずに丸見えです。撮影ブースに進んで行くところを後ろからみんなに見られています。「あーんはずかしー、お尻見られてる」。同じ部署の男の人たちの前を通る時はほんとにはずかしくて「見ないで、お願い・・・」と言って通り過ぎました。ギャラリーはどんどん増えていて違う部署の知らない男性社員もいっぱい見に来ています。こんな大勢の男性社員の前でこんな小さくていやらしい下着姿になるなんて・・・。撮影が始まって、私は組んでいた手を離すと男の人たちはさらにびっくりしていました。ブラが小さくて私のおっぱいの膨らみがほとんどはみ出ていて、しかも透けている乳首に気付いたのです。私は会社の男の人の前でほとんどおっぱい丸出しの状態です。「やだ、おっぱい見られてる。はずかしいよ」私は撮影しながらみんなに乳首を見られているのです。男の人たちは小さな声で「おい、Yさんの乳首透けてるよ」「マジ!ほんとだ、超やらしい。Yさんの裸を見れるなんて社内にいてラッキーだったな」なんて話しています。「隠したいけどポーズをとらなければならないので隠せません。男の人たちはじーっと私のおっぱいに視線を向けています。「やだ、乳首見られてる。あーん、もうはずかしい限界だよ」、今わたしは下着を着けているけどブラは小さくて胸のふくらみがほとんど丸見え、ほとんど乳首を隠しているだけなのでほとんど裸です。しかもカップ部分がレースになっていて乳首が透けている。下はTバックお尻も丸見え。ほとんど全裸な状態で男の人たちの前に立っています。でも先生の指示に従いながら笑顔で動かなければなりません。私は撮影に集中することにして前かがみになったり、椅子に座ったり腰を捻って振り向いたりいろいろなポーズをしています。するとギャラリーの方からざわざわとした声が「なんだろ?」と思っていると、先生から「はい、チェック」との合図が。私はなんだろうと思いながらちらっとおっぱいをみるとなんとブラジャーが片方ずれ上がっていておっぱいが丸出しで乳首が思いっきり見えていたのです。私は「やだ!」と胸を隠して後ろを向きました。アシスタントの人が直してくれましたが、私は乳首を男の人たちに見られてしまたことがはずかしすぎて顔が真っ赤になってしまいました。「あーん、乳首みられてたんだ。みんなずーっと見てたのかなぁ。はずかしーよー」撮影の間、何回か乳首が出てしまうことがあり、私は何度も男性社員に乳首を見られてしまいました。「あーん、みんなに乳首見られちゃった・・・はずかしい・・・」
撮影は続きましたが、やはりモデルとは違い素人感があるため、S先生の納得のいく写真が撮れていないようです。撮影が一旦中断し、私は撮影場所で下着のまま立って待っています。その間、周りには見学に来ていた男性社員がこっちを見ています。私ははずかしくて右手で胸を隠し、左手でお尻の割れ目を押さえています。でも必死におっぱいやお尻を隠している私がよけいにエッチな感じのようで男の人たちはこっちを見ながらこそこそ話をしています。私は乳首が出ないようにブラを直そうとしましたが、右を直すと左の乳首が出てしまったり、左を直すと右の乳首が出たりして・・・。私が必死で乳首を隠そうとしている姿が男性陣にはいやらしくて仕方なかったようです。S先生はモデルが違うことも知ってしまい、撮影は中止と言いだしたようです。社長や部長は、謝りながら後日また正式に撮影して欲しいと依頼しています。
気分を害したS先生は承諾していません。でも社長の熱意に答えて、条件付きで後日再撮影してもらえることになったようです。S山先生が、後日本当のモデルで撮影をするために出した条件は・・・。
なんとそれは私のヌード写真を撮ること!でした。「えー!そんなの無理です。裸になんてなれません。下着でもはずかしいのに、無理です」話を聞くとS先生は以前から素人のヌード写真集を出す企画を出していて、そのイメージが私にぴったり合うとのこと。その写真集の企画とは職場でのOLヌード。OLが職場で裸のまま仕事をしている姿を撮りたかったとのこと。イメージしている女性は若いモデル体型の女性ではなく、どこの会社にでもいそうな20歳代後半ぐらいのかわいい中堅OL。私は身長が155cm、胸は小さいですがそれがS先生のイメージに合っているようです。もちろん私は断りました。そんなこと出来るわけありません。彼氏もいるのに裸の写真集なんて・・・最後には社長と部長に土下座までされてしまい「Yさん、お願いだ。会社のために一肌脱いでくれ。頼む」私は「社長、部長やめてください。だって、だって裸になるなんて無理ですよ。はずかしくて無理です。」でも社長と部長は本気です。社運をかけたこの事業がいかに大事かは私も理解しています。私はどうしていいかわからなくなり「え、どうしよ。本当にいやですけど・・・、わ・か・り・ま・し・た・・・。やります・・・」とうとう、やると言ってしまい私は裸になることになってしまいました。私は覚悟を決めました。でも本当は少し裸になることに興奮している私もいます。
みんなに私の裸の写真を見られるなんて・・・はずかしいけど、どんな気分だろ。なんて。
今日の朝まで普通に出勤してきて仕事をしていたのに、今わたしは裸になることになってしまいました。
そのあと、S先生と打合せをしてから私は、はずかしい思いを押し隠し着替えルームで下着を取り裸になりました。もう、やるしかありません。撮影場所はオフィスです。裸になった私は上着を羽織ってアシスタントの人に連れられていつも仕事をしている事務所まで行きました。もうすでに撮影の準備は出来ているそうです。アシスタントの人からは事務所に入ったらいつものように普通に仕事を始めてくださいと言われました。
今私は上着を脱いで裸に仕事用のローファーをはいて鞄を肩から掛けて事務所前の廊下で立っています。いつもの場所に今私は裸で立っています。なんていやらしい感じ。もしもこんなところで男子社員が通ったら私はどうしたらいいのでしょう。いよいよ、撮影開始です。アシスタントの人の合図で事務所のドアを開けて中に入りました。すると、目の前にはいつもの事務所になんと一緒に仕事をしている上司や同僚が席に座っています。私は事務所の中で撮影するだけで人がいるとは思っていなかったので思わず「きゃっ」といって座りこみながらおっぱいやお尻を隠しました。するとS先生から「続けて」と声がかかりました。私は全裸のまま立ち上って「おはようございます」と言って事務所の中を歩きはじめ裸をみんなに見られながら自分の席までいきました。みんな仕事をする振りをしていますが間違いなくわたしの裸を見ています。もうはずかしくて仕方ありませんでしたが隠すこともできません。私はおっぱいやお尻を隠すこともなく裸をみんなに見られながらパソコンをしたり、上司に書類の押印をもらいに行ったり、お茶を出したり、電話をしたりしました。部長と話をしているシーンでは目の前の部長におっぱいを見られているのはもちろん、たぶん後ろの男性社員は全員私のお尻を見ているはず・・・。私は「あーん、もう絶対にお尻見られてる。はずかいしよー。すごい視線が私のお尻に集まってる。なんかいやらしい」今、私は会社の中で、そして男性社員みんなの前で、裸で立っています。おっぱいもお尻もみんなに見られているのに隠すことができません・・・。S先生が撮った写真を確認している間、休憩となりましたがその間私は裸のまま立って待機しています。座っているとお尻にあとがつくので座れないのです。撮影でない状態で全裸でみんなの前で立っているなんてよけいにはずかしくなってきて必死で乳首が見えないように手でおっぱいを隠していると周りの席の人達は「大丈夫?」とか声をかけてきながらさりげなく私のおっぱいやお尻を見ています。私は必死に手でおっぱいとあそこを隠しながら「うんありがとう、大丈夫・・・じゃないかな(笑)。超はずかしーよ。お願い、あんまり見ないでね。」と言うと、みんな「がんばって」とか「Yさんきれいですよ」とか言ってくれて少し嬉しかったです。私も少し慣れてきておっぱいを隠しながら「もう、みんなエッチですね。でもあんまり見ないでください。本当にはずかしいんですからね。」と言うと苦笑いして目をそらしました。。。それでもみんなちらちらとおっぱいやお尻を見ているので私は「えへ(笑)見えちゃうね」「お尻隠せないからはずかしいよぉ、見ないでね」「私おっぱいちっちゃいからはずかしいなぁ」と言いながら手の位置を変えていると。私の小さなおっぱいがぷにょぷにょと動いています。男の人たちが「そんなことないよ、Yさんのおっぱいすごくきれいな形してるし、乳首もきれいだよ。お尻もちっちゃくてかわいいし」「ほんと、おっぱいもお尻も形いいしやわらかそう」、他の男の人たちも「Yさんの乳首すごいきれいですよ」とか「きれいな裸ですよ」とか言ってくれて私は「もう、はずかしーよ。ってそんなマジマジと見てたの。エッチ・・・でも、ありがとう」
約5分間、私は同僚の男の人たちと裸のまま話をしていました。男の人たちは「Yさん、寒くない?」「大丈夫?」なんて優しい声をかけてくれますが、少し慣れてきた私は「もう、そんなこと言ってみんな私の裸見てるんでしょ!やらしいなぁ」というと、男の人たちも「そりゃ、Yさんが目の前で裸なんだから見ちゃうよ」「そうそう、正直もっと見たい」「見ていいですか?」と言ってきたので「やだもうエッチ、はずかしいなぁ。いやですよ。見ないでください。」それでもみんなじ―と見てきます。「もう、あんまりじーっと見ないで下さいよ」と言いながら手で必死におっぱいやあそこを隠しながらもじもじしていました。「でもそうですよね。私こんなかっこうだし男の人は見たくなりますよね。」「少しだけなら見られてもしょうがないかな」なんて話していると時々途中で手がずれて乳首が見えていた時もあり「やん、見えてた。エッチ」と言って慌てて隠したりしていました。男の人たちもだんだんと慣れてきて「Yさん、ちょっとだけ手を離して乳首見せて」「Yさんの乳首見たいです」なんて言ってきます。私は「えー、やですよー。乳首見られるのはずかしいんですよ」と言うと「お願い」なんてみんな手を合わせて頼んできました。「もーそんなのはずかしいですよ。やだやだ」それでも男の人は手を合わせて頼んできます。「えー、そんなに乳首が見たいんですか?」「もー、しょうがないなぁ・・・はずかしいけど・・でももう何度も見られちゃってるしなぁ」「そんなに言うならちょっとだけなら・・・」なんて言うと男の人たちは大喜び(笑)。「もー、しょうがないなぁ。ほんとにちょっとだけですよ」と言ってゆっくり手を離して「はい」と言って手をずらして乳首を見せてあげました。男の人たちは全員大喜びで、私の乳首を見ながら「ひゅーエロ―い」「きれいな乳首でやらしー」「Yさんの乳首だーやらしー」なんて興奮しています。私は笑って「あーん、はずかしい。サービスですからね。ちょっとだけですよ。」なんて言うと、みんな調子に乗って近づきながら体を乗り出してきておっぱいのすぐそばまで顔を近づけてきて乳首を思いっきり見ています。「こら、みんな近い!」「乳首に息がかかってますよ。わざとやってるでしょ、エッチ」なんて言いながら、私のおっぱいの前に男の人たちの顔がいっぱいあってじーっと乳首を見ている視線を感じながらいやらしい気分になっていました。「はずかしい、でもみんながこんなに近くで私のおっぱい見てる。男の人におっぱい見られるなんて、やだすごくエッチ。私はずかしいのにみんなに乳首見られて興奮してる。あん、もっと見て」私の周りには男の人が30人ぐらい集まってきておっぱいやお尻やあそこに顔を近づけて見ています。「みんな本当にエッチですね。はずかしいなぁ、みんな私の裸見んならエッチなこと考えてるんでしょ」「もう近すぎですよ、触ったらだめですからね!」同期でエッチなC君は「Y、きれいな乳首してるなぁ。みんなに裸見られてるってどんな気分?エロいなぁ(笑)」とか「ちょとおっぱい触らして」とか言ってきます。C君がエッチなこと言うのはいつものことなので「うるさいよ。はずかしいに決まってるでしょ。おっぱい触らせるわけないじゃん。みんなに触らしてもC君だけはさわらせない」と冗談で言うと、「おー、みんなに触られるのはいいんだ」「やらしいなー」と大喜びしています。」私は「ち、違うよ。間違ってもC君にだけは触らせないってこと」「みんなにも触らせないよ」「ほんとエッチね」。と言うと、C君がおっぱいに手を伸ばしてきたので「こら!」と言って避けると後ろでお尻を見ていた男の人の顔にお尻が当たってしまい「きゃぁ、ごめんなさい」と言いながらバランスを崩してしまい後ろの男の人たちにもたれ掛かるように倒れてしまい何人かの人に体を触られてしまいました。そのあともみんなのエッチなお願いは続いて「Yさん、手を離したままで立ってて下さいよ」なんて言ってきて。正直私も見られたい気持ちがあって、おっぱいから手を離してみんなと話していました。すると周りの席の人やギャラリーの人も集まってきて大勢の人におっぱいを見られながら話していました。「もーみんななんで集まってくるんですか、もういやらしいなぁ」「わたし裸なんですよ。はずかしいんですからね。もうあんまり見ないでぇ」そんなこと言いながら私はおっぱいを見られていることに興奮していました。
撮影が再開してからはS先生の指示も少しいやらしくなってきて打合せブールで男の人3人の中に裸の私がひとり参加していたり、新人の男子社員にパソコンの使い方を横に立って教えてる場面などがありました。
中でも一番はずかしかったのは食堂でお盆を持って席まで移動する撮影です。食堂には多くの社員が座っておりその間を通って行くのです。左右の席に70人近くの社員の座っている通路を全裸で歩いて行くのです。お盆を持っているのでおっぱいもお尻もあそこも隠すことが出来ず丸見えです。「あん、みんな見てる。いやん、はずかしい。でもなんだか気持ちいい。もっと見られたい・・・、私のおっぱいやお尻を大勢の男の人たちに見られてる。しかも知ってる人に。この人たち全員に体を触られたらどんな気持ちだろう」そんな妄想をしながら私は歩いています。
そのシーンで撮影は終了、終了の合図と同時にみんなが拍手してくれました。私は何だかはずかしさと嬉しさで泣いてしましました。私は裸のまま50人近くの男の人に裸のまま囲まれて握手されたり肩や背中をさすられています。「Yさんお疲れ様。きれいだったよ」「がんばったね。ありがとう」なんて言ってくれましたが、どさくさにまぎれてお尻を触ってる人やハグしてくる人もいました。私は「いやん、もう、私裸なんですからハグはダメですよ」「あ!今お尻触ったの誰だー」なんて言っていると、調子にのった男の人達は笑いながら次々にハグしてきて・・・私は「こらーだめー、さわるなぁ」と言って逃げたのですが周りは男の人だらけ、とうとう大勢の男に人たちに囲まれたままハグされたりおっぱいやお尻を触られまくりました。私は「きゃー、いやーん、やめてーエッチィ、さわらないで、あーんダメ―、やだぁー、あん、おっぱい揉んでる」と叫びましたが、どんどん手が出てきておっぱいやお尻を揉まれまくり、いやがってる感じで体をくねらせて逃げようとしていましたが、それが逆にいやらしいらしく男の人達は興奮していたようです。男の人たちはおっぱいやおしりを揉んだりあそこを触ったりやりたい放題です。私も実は気持ちよくなって濡れていたみたい・・・心の中では「あーん、いやらしい。もっと触ってほしい。気持ちいいよー」と思って感じてしまいました。私は抵抗する力が抜けてきて「だめー」と言いながら男の人達に寄りかかっているととうとうキスまでされてしまいました。私は気持ちよくて大勢の男の人たちに寄りかかったままキスをしていると、男の人たちは次々と交代でキスをしてきました。私の唇は大勢の男の人たちにキスされています。キスしている私は完全に力が抜けてしまい抵抗しないでいると他の男の人たちは私の乳首を舐めたりお尻やあそこを舐めたりしてきてもうどうなってもいいと思っていました。でもさすがにここは会社の中、男の人たちは服を着ているのでエッチまではしてきませんでした。でもみんなチンチン勃っていて私の手やお尻や体に当ててきます。もちろん同期のC君も「Yのおっぱいやわらかいなぁ」と言いながらおっぱいを揉んでいます。「いやん、C君はダメって言ったじゃん。触らないで」と言うとC君は顔を近づけてキスをしてきました。私も気持ち良くてC君のキスを受け入れてしまい。お互い舌を入れたりしてキスしたりおっぱいを揉まれて、とうとうあそこに指まで入れられてしまいました。もう私のあそこはびちゃびちゃに濡れていてスーと指が入っていきます。するとC君「やめてほしいの?」と意地悪に聞いてきます。私はあまりにも気持ちよくては「いや、やめないで。もっと」と言うと、C君は「Yやらしいなぁ、ほんとはもっと触ってほしいんだろ。触ってほしい?」と言われて私は「うん、触って。私やらしいもん。気持ちいいよ。あん、お願いもっとやらしく触って。みんなに触られたいよ。あん、C君乳首も舐めていいよ」なんて言ってしまいました。すると男の人たちはみんなで私のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり、キスしたり、あそこや脚を舐めたりしています。指を入れられて気持ちよくなった私は腰を振って感じてしまい「あ、いい。だめイッちゃう。きもちいい」と言ってイってしまいました。私はそのあと、力が入らず机の上に裸で寝たままの状態で寝ています。その間も大勢の男の人たちに囲まれて裸を見られています。私はうっすらと目を開けて、「あん、裸を見られるのがこんなに気持ちいいなんて、はずかしいけどもっと見られたいよ」と思っていると。C君は「気持ちよかった?」と言ってやさしくキスしてくれました。私は「うん、気持ちよかった。あん、やだぁはずかしいよ。」と言っていると男の人たちはスマホやデジカメを撮り出して私の裸の写真を撮り出しました。「もう、みんなダメです。写真撮らないで。ふつうに撮られるとよけいにはずかしいじゃないですか」なんて言いながら体をくねらせたり手でおっぱいを隠したり前かがみになったり後ろを向いたりしていましたが、本当はその時「ま、いいか」なんて思っていました。裸のまま机に横になっている私の姿を大勢の男の人に写真を撮られるなんて。。。私はエッチな気分で裸のままカメラ目線で寝転んでいます。裸の写真撮られてる間、下からは大勢の人が私のあそこを覗きこんで見ています。「あ、みんなに私のあそこ見られてる。はずかしいけどもっとみられたい気分」と思い。自分から脚を広げてしまいました。みんなは必死で私の裸の写真を撮っています。「Yさんこっち向いて」なんてリクエストまでしてきたりして。私はしょうがないので起き上がって机の上に座りました。カメラを見ながらピースをしてあげたり、頼まれた人とはツーショットの写真とかグループで写真を撮ったりもしました。最後にはS先生が裸のままの私と男性社員100名近くで集合写真を撮りました。何枚か撮られて、最初はおっぱいやあそこを隠していましたが、最後ははずかしかったけど私は手を離して笑顔でピースして写真をとってもらいました。
「男の人はスーツ姿で、その横で私は全裸だなんてエッチ過ぎる。。。
裸での撮影は終了し私は服を着てから事務所に戻りました。みんなからは「お疲れ様でした」と声をかけられ私も「お疲れ様です。はずかしー(笑)」と返事していつものように仕事を始めました。さすがにみんな普通に仕事をしています。でも、実はみんなパソコンの画面に私の裸の写真を保存して見ていたみたい。はずかしいな。
3ヶ月後、写真集が発売になると私も見てみたかったので本屋さんに買いに行きました。
写真集はさすがS山先生、とてもきれいにそしていやらしく撮影された写真でいっぱいです。
社員の男の人達はみんな買ったようで「Yさん、きれいでしたよ」とか「興奮しました」とか言ってくれます。
「もぅ言わないで、はずかしいんだから。あんまり見ないでね」
あの時は必死でしたが、今あらためて裸を見られているかと思うとはずかしい気持ちです。みんな私の裸みてエッチなことしてるのかな・・・
その写真集は大ヒットして日本中の男の人に私の裸を見られてしまいました。
中学や高校時代の男友達もみんな買ったようです。友達の話では地元の居酒屋に集まってみんなで私の裸の写真集を見ながら飲んで盛り上がっているそうです。
もちろん彼氏にもばれてしまい、すごく怒っていましたが、その日から彼氏は毎日私を裸にしてエッチを求めてきます。そして私が大勢の男に裸を見られた時、どんな気持ちだったかなどを聞いて攻めながら興奮しているようです。私も彼氏とエッチする時は必ずみんなに裸を見られた事やおっぱいやお尻を触られたことを思い出しながら興奮しています。また会社で裸になってみたいな(笑)

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