萌え体験談

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先生・生徒・禁断

伯母と過ごした永遠の4年間

大学の4年間、東京に暮らしていました。
受験の時は伯母の家に泊まり、大学の4年間は伯母の探してくれたアパートで過ごしました。
伯母は父の姉で私立高校の教員、私の31歳年上でしたがずっと独身のためか、伯母より6歳若い母よりも若々しく美人でした。
盆と正月しか会わない伯母でしたが、私は、美しい伯母が眩しく見えてずっと憧れていました。

大学1年の5月、私の19歳の誕生日を祝ってくれた伯母が、
「プレゼントあげようかと思ったんだけど、何が良いかわからなくて・・・」
「俺、伯母さんが欲しいな!」
冗談っぽく本心を言いました。
もちろん笑い飛ばすことも出来るようにポップに言い放ちました。
「俊夫君、経験あるの?」
「無いよ!」
「伯母さんに童貞くれるの?」
「欲しい?」
「近親相姦よ。」
「避妊すれば・・・」
「その必要はないんだけどね。もう、半年来てないし・・・」
当時伯母は50歳、閉経を終えたばかりでした。

独身50歳の伯母の裸は、スラリとしたスレンダー美人、
「おっぱい、あんまり大きくないから、伯母さんの・・・」
可愛らしく恥じらっていましたが、私の勃起を見ると、
「俊夫君・・・立派になったわね・・・伯母さん、男の人とこういううことするの、十何年ぶりかしら・・・」
伯母は足を開いて、右指をV字にして陰唇を広げて神秘の膣口を見せてくれました。
「伯母さんは、結婚しなかったから子供も産んでないし、セックスだって、大学生の頃に初体験して、その後、勤め先の先生と不倫して、別れて、また別の先生と不倫して、別れて・・・気付いたら30歳も半ばすぎちゃってた。バカよね・・・」
「伯母さん、美人だからこれからでも間に合うと思うよ・・・」
「でも、子供はもう産めないわ・・・」

初めて味わう女体は血縁者、導かれるままに生挿入して腰を振りました。
知的で美しい高校教諭の伯母が、甥の陰茎で激しく喘ぎました。
「ああん、ああん、す、す、すごい、あああ~~」
濃い血で繋がる肉体を交え、罪深い姦淫に耽りました。
「伯母さん、出そうです。」
「俊夫君、いいわよ、そのまま中にお出しなさい・・・」
ドクドクドクピュルルルル~~~
31歳の年の差を超え、近親愛に狂乱する伯母と甥・・・許されざる姦淫でしたが、私は叔母を愛し、伯母も私を愛してくれていました。
閉経したとはいえ伯母の子宮に三親等の甥の精液を注ぎ込む・・・神をも恐れぬ肉親中出しに溺れていました。

私には、禁断の交尾という意識は低く、美しい憧れの熟女とのセックスという歓喜に酔っていましたので、伯母を女性として愛する気持ちがありました。
時には温泉地へ赴き和風旅館で、或はリゾートホテルで、子供のいない伯母の息子になり切って、バーチャルな母子旅行もしました。
それが夜には母子姦、旅館に着いてすぐ、就寝前、朝起きてと、若い大学生が3度の中出しをしたその精液を処理したティッシュが山盛りの屑籠を見て、旅館の仲居さんはどう思ったでしょう。

今思えば、近親姦の甘美な罪の意識に悦楽を覚えていたのは伯母ではなかったかと思います。
子を持てなかった伯母が私に向けた母性と共に、その肉親の愛情が禁忌の中出し相姦を興奮の坩堝に落したのだと思います。
兄の息子と生セックス・・・そしてその精液を体の奥に湛える快楽・・・伯母にとって幸せな4年間だったのでしょう、私が卒業して実家に帰るとき、涙を流していました。
私も、愛する伯母と別れたくありませんでしたが、この関係をいつまでも続けられない事は分かっていました。
伯母とは週に4日はセックスしました。
週末などで泊りがけの時は、2度3度と交わりましたから、4年間で、伯母に射精した回数は1、000回くらいになるでしょう。
伯母の美しかった陰唇は4年間でドドメ色になり、年齢相応の佇まいになりました。
私の陰茎は、4年間の生セックスによる伯母の愛液で赤黒くなり、まるで既婚者のようになりました。

昨日、伯母の告別式がありました。
71歳の伯母は、誰にも気づかれずに、家で倒れたまま静かに息を引き取っていたそうです。
伯母の家の居間には、大学4年生の時に旅行した伊豆の海辺で撮った私とのツーショット写真が飾ってあったそうです。
伯母の形見として、私がもらいました。
美しい顔で微笑む伯母は当時53歳でしたが、写真の伯母は30代後半に見えました。
この写真を撮る数時間前まで、旅館の一室で前夜から続けざまに激しく濃厚に交わり続け、写真で微笑む伯母の子宮は、大量の甥の精液を溜め込んでいた事など、私しか知りません。

あの後、地元に就職して、やがて一目惚れした4歳年下の妻と26歳で結婚、初めて妻を見た父は、
「いやあ、姉ちゃん(伯母)の若い頃にソックリだなあ・・・」
結婚式にやってきた伯母は、妻を見てとても嬉しそうでした。
理想の女性であった伯母に童貞を捧げ、伯母の面影を残す妻の処女を貰った私・・・女性はこの二人しか知りませんが、二人とも心から愛する女性です。

伯母は天国に旅立ちましたが、私の心にはいつまでも生き続けています。

伯父

 忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。
 伯父との関係のきっかけとなった事件があった。 伯父はたしか31歳だった。
 私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を掴んだ。私の胸はすでにDかEカップありました。
 ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。イヤだなあとは思っていたけど、ジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。
 そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざろうえなかった。
 掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。私はそのままうずくまってしまった。
 伯父は少しあわてた様子だった。
「ごめんな。ちょっとした出来心だ。勘弁な。」
 言葉からは反省は見られなかった。
 私が泣いたりしていないのを確認すると、そのまま行ってしまった。
 私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい…。その思いのほうが強かった。
■ その夜、お風呂に入っていた。何か体がだるいような不思議な気分だった。
 湯船に肩までつかって落ち着こうと思っていた。
 すると窓の外から、かすかに足音のような音が聞こえた気がした。
 気のせいかなと思ってたけど、何か視線を感じていた。伯父が見てる。そんな気がした。
 窓のほうに目を向けれなかった。気味が悪い普通ならそう考えるはずなのに…。
 何故か私は、体を見せてやれ。そんなちょっとした悪戯心が芽生えた。
 私は勇気をだして立ち上がり湯船の淵に座った。ちょうど窓から、私の全身が正面から見えるうちに。
 私は全身が、日が出るように火照っていった。
 おそらく今、私の裸は伯父に見られている。そう考えると妙な興奮を覚えた。
 ほんの数分だと思う。
 しかし、私にはものすごく長い時間に感じた。耐え切れずすぐに湯船に入った。
 明るい場所で男の人に裸を見られたのは初めてだった。なんだかアソコがびっしょり濡れていくのがわかった。

 それから、一ヶ月後、新学期が始まっていた。
 その日の五時限目が体育でプールだった。
 授業が終わるとまたあのときのような体のだるさというか、力が入らないような気分だった。
 何か人が多いところにいたくなくて、先生に言って早退した。家に帰るとそのままベッドに倒れこんだ。
 いったいなんなんだろう。
 ブラ外したいなと思って、ブラウスのボタンを外していった。
 体を動かすのが面倒になってそのままでいた。するとだんだん気持ちよくなってそのまま眠りに落ちた。どれくらい眠ったのかはわからない。
 遠いところで男の声が聞こえた気がしたけど、また意識が途切れた。
 しばらくすると胸元が温かくなってきた。何だろうと思っても金縛りのように体が動かず、瞼も開くことができなかった。
 だんだん胸元の温かさが快感に変わるようだ。うっすらと瞼をひらくことができた。
 私の上に伯父がいたのだ。
 ブラウスのボタンが外れあらわになった胸元を軽く掴んでいる。しかし私の体は、金縛りにあったまま動かない。
「だめ…。」
 かすれるような声が出た。伯父は私の起きたのに気づいたようだ。私は渾身の力をこめて体をよじらせたが、少し背中が浮いただけだった。
 そこに伯父の手が入ってきて、私を抱きかかえるようになった。
「頼む、裕美。胸だけだ。な、ほんの少し。お願いだ、もう我慢できない。」
「だめ‥。」
 またかすれるような声しか出なかった。
 伯父は私の胸の谷間に顔をうずめ抱きついてきた。
 体に電流が走った。伯父は背中に回した手で私のブラのホックを外した。
 すると強引に私のブラウスとブラを脱がせた。間髪いれずに私の乳房を両手でしっかりと掴んだ。私は体を仰け反らした。
「やめて‥。」
 またかすれるような声にしかならない。
 伯父はすぐに私の乳首に吸い付いてきた。そう、電流の正体は快感だった。前の彼氏と何回かHはしたけど、こんな感じはしなかった。
 悪い気分じゃないけど、Hってこんなものなんだ。そう思っていた。
 それが何故‥。思考力はほとんど働くなっていた。
 呼吸が荒くなるのがわかった。ふと伯父のほうを見ると、狂ったように私の乳房に吸付き舌を這わせていた。
 声一瞬漏れた。
「だめ…。」
 言葉でごまかした。思いっきり歯を食いしばるようにして、耐えた。
 私は抵抗らしい抵抗はすることができなかった。伯父はそんな私におかまいなしに私の乳房をしっかり両手で掴み、唾液を塗りたくるように私の乳房を弄んだ。
 しばらく身をまかせるようになってしまっていた。正直に気持ち良すぎた。
 でも相手が伯父だけに何とかと思っていた。体が痙攣した。
 その反動で横向きに体を動かした。しかし、伯父は背中にてを回して、抱き寄せるようにした。
 そして背中に回した手でしっかりと乳房を掴み、反対の乳房に吸付いた。
 余計体が密着する形になって、さらに快感はました。
「だめ‥だめ…。」
 その言葉しかでなかった。
 すると伯父は、開いた手で私の太ももを触り始めた。
 私はさらにおかしくなっていく。約束が違う…そう思ったが、何も私は約束してはいない。ただもう抵抗することができなくなっている。
 あっというまにスカートが下ろされていた。パンツの上からアソコをさわり始めた。
 もうどうすることもできずに私は枕を両手で掴み、歯を食いしばって顔をそむけることしかできなかった。
 パンツに手が入ってきて、直接触ってきた。
 体がビクビクと痙攣するようになった。自分の体はどうなるんだろう。そんなことを考えていたら、私の中に伯父の指が入ってきた。
 また体が痙攣し始めた。ホントどうなるんだろう。それしか考えなかった。
 すると体中の血液が逆流するような気分に襲われ、体が激しく痙攣し続け、頭の中が真っ白になった。空を飛んでるのかと思った。そうイってしまった。
 一瞬、相手が伯父と言うことも忘れて、何てすごいんだろと思った。
 私の様子を見て堪えきれなくなったのか、伯父は自分の服を脱ぎ、私のパンツを下ろした。
 私はからだの力が抜けて動けなかった。声は出そうな気がしたがださなかった。
 無意識に求めていたのかもしれない。伯父は私の足を開いた。
 チラッと伯父のあそこが見えた。何て大きいんだ。と思った。前の彼氏のよりずっと。
 しかし、心配をよそにあっさりと伯父のアソコは私の中に入った。
 伯父は私の腰をしっかりと掴んで、もの凄い勢いで腰を振った。
 10秒もしないうちに私はまた体を痙攣させてイってしまた。
 声だけは必死に殺した。そして顔を背けていた。
 その後は訳がわからなかったけど、ずっとどうしようもないくらいの快感に体が包まれていた。
 伯父のアソコが、私の中で膨れ上がる感じがした。
 伯父は私の中から出て、私のおへその辺りにアソコを擦りつけた。
 そして勢いよく精液を放出した。私の胸元は伯父の精液だらけになった。
 そして首元からアゴのあたりまで飛んできた。
 そして私の乳首にアソコを擦りつけた。私はビクンと体が反応した。
 伯父は私の胸元に大量にばら撒いた自分の精液を、塗りこむように私の乳房をこすった。
 私はまた体が勝手にビクンと反応した。
「裕美…。すまない。ガマンできなかった。もう一度したい。」
と言って、伯父は大きなアソコにゴムを被せたかと思うと、もう一度私にカラダを重ねてきた。腰を微妙を動かすのに、敏感になったいる私は何度も何度も絶頂を迎え、声をあげてしまった。最後は四つんばいにさせられ、バックで伯父はいったようだった。
 私は涙があふれてきた。
「‥。本当にすまない。でも裕美最高だったぞ。さあ、もうお母さん帰ってくるんだろ。服を着ろ。」
 伯父は私の涙を見て、慌てて服を着て部屋から出て行った。
 しかし、私はわかっていた。悲しみの涙ではない。
 初めて知った女の喜びに対する涙だ。しばらく快感の余韻に浸っていたかった。
 口を開けないと呼吸ができなかった。口の中にアゴについていた伯父の精液が入ってきた。私は屈辱的な気分になった。
 しかし、その感情がさらに快感の余韻にマッチした。
 私はそのまま飲み込んだ。喉に絡みつくような感じがしばらく消えなかった。
 伯父と自分に対する嫌悪感が半分、そして初めて知った喜びが半分という複雑な気分だった。
 でも、こんなことがあってはいけない。もう絶対しないとこのときは思っていたはずだった…。
 ところが次の日もまたその次の日も伯父は私に家にやってきた。そして同じことを繰り返していった。もうそうなると、私は伯父と本気で愛し合うようになってきた。気がつくと、いつも伯父は私に中に入っていた。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた3

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

僕はそんな中、寝取られ性癖に目覚めてしまったのか、美月を試すようなことをしてしまいました。

その結果、前田さんと美月は、昔のように燃え上がってしまったようで、結ばれました……

その一部始終を、前田さんの撮影した動画データで見た僕は、大きすぎる興奮を感じてしまいました。

絶望感と、異様な興奮状態に包まれたまま帰宅すると、美月はいつもの通りでした。
『お帰りなさ?い。ご飯にする? それとも、わ・た・し?』
と、上機嫌で言ってきました。いつも明るい美月ですが、今日はさらにノリノリです。
昼間に、僕に内緒で元カレと会い、ラブホテルで生ハメ中出しをされたから上機嫌だと思うと、美月が怖くなります。
今まで、一度も感じたことのない恐怖を美月に感じます。こんなに可愛らしく、こんなにも僕に一途に見える裏で、元カレとの関係を復活させた美月。正直、ちょっとしたモンスターに思えてしまいます。

僕は、曖昧に笑いながらお腹がすいたと言い、食事を始めました。美月は、本当に上機嫌で、
『はい、あ?ん。どう? 美味しいでチュか??』
と、食べさせてくれたりします。
こんなに上機嫌な美月を見ると、やっぱり僕ではダメなのかな? と、ネガティブな考えに取り付かれます。
でも、結局美月は僕を選んでくれるはずだと、今となっては根拠が薄い自信を支えに、僕も普段通りに過ごしました。


ナイショで元カレと会って、関係まで持ってしまった美月を、嫌いになれれば良かったのかも知れません。しかりつけて、止めさせることが出来れば良かったのかも知れません。
でも僕は、色々と言い訳はありますが、結局美月が元カレとセックスするのを見たいと思ってしまいました。


食事が終わると、別々に入浴して、寝室に入りました。
後から入ってきた美月は、この前の赤いセクシーな下着を身につけていました。
薄いレースの生地は、乳首もヘアも透けて見えます。そして、ガーターベルトに、ストッキングという格好は、男の憧れそのものです。

『ねぇ…… 赤ちゃん、作ろ?』
と、少し顔を上気させながら言ってきた美月。
僕は、興奮とショックでめまいがしました。
美月は、元カレとのセックスに備えて、僕に内緒でピルを飲み始めたそうです。それなのに、僕に赤ちゃんを作ろうと言ってきました。
この裏切りとも言える行為は、普通ならば怒り狂うところだと思います。
でも僕は、ショックは受けていますが、はち切れそうなほど勃起しているのも事実です。


僕は、抱きついてきた美月にキスをしました。美月の可愛らしい小さな舌が、僕の口の中にすぐに滑り込んできました。
何時間か前、前田さんとこうしてキスをしていたと思うと、泣きそうな気持ちになります。でも、負けてたまるかという気持ちで、美月を強く抱きしめ、その口の中を舌でかき混ぜていきました。

美月は、今日も目を閉じてキスをしています。前田さんとの再会前は、キスの時も、僕の顔を見ていたいからと言う可愛らしい理由で、目を開けたままキスをしていました。

目を閉じてキスをする美月を見て、美月は今何を考えているのかな? と、悪い想像が膨らみます。前田さんとのキスを思い出している…… いや、もしかしたら、今も前田さんとキスをしている気持ちになっている…… 僕は、代用品…… そんな絶望的な想像をしているのに、僕のアレは、さっきから何度もビクンビクンと脈打つように上下しています。

美月は、僕とキスをしながら、いきなりアレを握ってきました。
『学くんの、カチカチになってるね。興奮してくれてるの?』
パチッと目を開けて、僕を見つめながら言いました。
「あぁ、美月、凄く興奮してるよ。エッチで、綺麗だよ……」
僕がそう言うと、美月はパァッと明るい笑顔になり、
『へへ…… 嬉しいなぁ。美月のこと、飽きてなぁい?』
と、言いました。美月は、もうすっかりと自分のことを”美月”と言うようになりました。前田さんと付き合っていたときは、自分のことをそう呼んでいたそうです。前田さんとの再会をきっかけに、僕と会話をするときも、そう言うようになりました。
そんな細かいことも、元カレのせいで変わってしまったと思うと、敗北感を持ってしまいます。

僕が、飽きるわけがないと言うと、
『ずっとずっと、美月で興奮してね。おばちゃんになっても、美月で興奮してくれないと、ダメだからね!』
と、可愛らしいことを言ってくれました。でも、今の僕の未来予想図は、美月が僕の元からいなくなるパターンのものもあります。そんな想像は、あり得ないと思いたいですが、絶対にないと言い切れない僕がいます……

心の中で思っていることは表に出さず、もちろんだよと言うと、
『ありがとう。学くん、愛してる。美月がしてあげるね!』
と、嬉しそうに言いながら、美月が僕のアレを舐め始めました。

根元の方から亀頭まで、丁寧に舐め上げて行き、カリの部分を舌で巻き付けるようにしてくれます。
はっきりと、フェラのやり方が変わりました。これまでも、美月は口でしてくれていましたが、今のやり方はこれまでとはまったく違います。
おそらく、前田さんとしていて時のやり方なのだと思います。本当に上手に、風俗嬢のように(行ったことがないので想像ですが)口でしてくれます。
今までの美月は、テクニックを隠していたのだと思います。確かに、付き合い始めていきなりこんなテクニックでは、引くと思います。
美月は、僕に気遣って下手なフリをしていたのだと思います。

おそらく、ついさっきまで前田さんにこういう風にしてあげていたので、切り替えられずに、ついつい前田さんにするようにやってしまったのだと思います。

「あぁ、美月、気持ち良いよ。どうしたの? なんか、いつと違うね」
僕は、おそるおそるですが、そう言ってみました。
『えっ!? そ、そうかな? こうした方が、気持ち良いかなって…… 学くんに、喜んでもらいたくて、工夫したんだよ』
美月は、一瞬動揺しましたが、上手く取り繕いました。

こうやって、少しのほころびと、少しのウソが、どんどん増えていくのかな? と思うと、取り返しのつかないことをしてしまったのかな? と、今さらの後悔をしました。


そして、ごまかすように、美月が言いました。
『学くん。もう我慢できないよぉ…… 入れて…… 赤ちゃん、作ろ?』
可愛らし顔を、少しかしげながら言う美月。胸がキュンとします。でも、どれだけ頑張って中に出しても、今の美月は妊娠しません。
他の男のためにピルを飲みながら、僕に子作りをねだる美月。人間不信になりそうで、怖かったです。

でも、僕はそれを振り払うように、美月に覆いかぶさり、そのまま挿入しました。
美月の中は、熱くてキュウキュウで、とろけそうでした。
『学くんの、入ってきたぁ。気持ち良いよぉ…… ねぇ、キスしてぇ』
僕のことを、熱っぽい目で見つめながら言う美月。挿入したのに、目を閉じずに僕を見つめているのを見て、本当に嬉しかったです。

僕は、泣きそうなくらい喜びながら、キスをしました。
美月の腕が僕の体に絡んできて、口の中には舌も入ってきました。僕は、キスしたまま強く美月を抱きしめて、腰を振り始めました。

美月はキスのまま、うめいたりして気持ちよさそうです。でも、僕が腰を振ると、すぐにまた目を閉じてしまいました。
目を固く閉じたまま、
『うぅあっ、 あんっ、 あっ? あぁっんっ? ンッ! ンッ! 気持ち良いよぉ……』
と、あえぎ始めました。

美月は、前田さんとしているのを想像しているのでしょうか? ただただ、敗北感が強くなります。
僕は、負けないように、必死で腰を振りました。
『あっ! あっ! あぁんっ? 気持ち良いよぉ! もっとしてっ! もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ! あぁっんっ』
僕は、前田さんに負けないように頑張るつもりでしたが、美月のそのセリフであっけなく限界が来ました。
”もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ!”なんて、今まで一度も美月は言ったことはありません。
きっと、前田さんにはそんな風におねだりをしていたんだと思います。はしたないと思われるのもいとわずに、欲望に正直におねだりをしていたんだと思います。

そんなはしたない姿でも、平気で見せられるような関係だったのかと思うと、僕は嫉妬と興奮であっけなく美月の中に射精しました。

『あっ! まだなのにぃ……』
美月は、ビックリしたように、少し不満そうな感じで言いました。
僕は、美月の中に注ぎ込みながら、
「ご、ごめん……」
と、思わず謝りました。

『ダメ! もう一回してくれないと許してあげない』
イタズラっぽい笑みで、美月が言いました。今まで見せたことがないような、妖艶ともいえる笑みを浮かべて、美月が言いました。美月は、はっきりとわかるレベルで、変わりました。もともと、セックスには積極的な方でしたが、前田さんと会うようになってから、さらに積極的になっています。

僕は、複雑な気持ちのまま、美月に覆いかぶさりました。

『いっぱい出してね、あ・な・た? 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
僕に正常位で責められながら、美月はそう言いました。この日から、僕は”学くん”ではなく、”あなた”と、呼ばれるようになりました。美月は、以前の僕とのセックスの最中に、2度ほど僕のことをマー君と間違えて呼びそうになりました。
もう間違えないように、美月は呼び方を変えたのかな? と思うと、物凄く負けた気持ちになりました。

そして、間を開けずにした2回目のセックスでしたが、敗北感と嫉妬が、なぜか僕の興奮を増強させて、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。


『あなた、なんか、赤ちゃん出来た気がする? 愛してる??』
そう言って、何度もキスをしてくれる美月。

心の底から、女性は怖いと思ってしまいました。


そして美月は、たがが外れてしまったように、頻繁に前田さんと会うようになりました。

前田さんは、僕から美月を奪うと宣言しながらも、約束は忠実に守ってくれて、美月からのメールを転送してきてくれます。
前田さんは、どういう考えなのかさっぱりわかりません。自信の表れなのかな? と思うと、少しバカにされた気もします。

今日も、会社の途中で前田さんに会い、つい数時間前に行われていた美月と前田さんのセックスの動画データをもらいました。
美月は、この前、前田さんとしてしまって以来、頻繁に前田さんと会うようになっていましたが、セックスはしていませんでした。といっても、前田さんの自己申告なので、ウソかも知れませんが、僕は、美月なりに一線を引いてくれていると思って、安心していました。
なので、今日前田さんに会って、セックスしているところの動画データを渡すと言われて、メチャメチャ動揺して落ち込みました。やっぱり、またしたんだ…… そう思うと、苦しくなりました。
でも、興奮を隠せない僕もいます……

前田さんは、僕にデータを手渡しながら、悪びれもせずに言いました。
「今回は、俺の部屋に来てもらったよ。もう、すっかり昔に戻った感じなんだけど、それでも学からは奪えない感じだよ…… なんか、悔しいな…… でもまぁ、焦らずに頑張らせてもらうから、覚悟しといて」
前田さんは笑いながら言いましたが、目が真剣でした。でも、僕から奪えないと思っているのは、正直意外でした。
もう、半分以上奪われている…… そう思っていました。

でも僕は、前田さんに美月を奪って欲しいと思っているのかも知れません。それを想像すると、異様なほどに興奮しますし、悔しいですが、僕よりも前田さんの方が、美月を幸せに出来る気がするからです。
美月は、もうほとんど間違いなく、僕より前田さんの事が好きだと思います。でも、僕と結婚しているので、僕の元にとどまっていてくれているだけだと思います。

美月のことを本気で愛していて、幸せになって欲しいと思うなら、僕は身を引くべきなのかも知れません……


そして、前田さんからもらったデータを、会社終わりにネットカフェで見始めました。
とうとう美月は、前田さんの自宅に行ってしまったとのことでした。僕は、凹みながらも、スマホの再生ボタンをタップする指が、興奮で震えました。

今回の動画データは、隠し撮りだったようで、固定アングルで少し遠目でした。
リビングのような場所に、美月と前田さんが入って来ました。
『すっご?い! 中もあの頃のままじゃん! でも、なんで? 外国行ってたんでしょ? アパートも引き払ったって言ってたよね?』
「帰国して、たまたまこの部屋空いてたから、またここにしたんだ。部屋の家具とかは、実家の物置に突っ込んでたから、そのまま持ってきただけだよ」
『なんか、昔に戻ったみたい…… 変な感じ』
美月は、懐かしそうな、それでいて嬉しそうな感じで言いました。

「こんなのもあるよ」
少しニヤニヤしながら、前田さんが机の上のモノを指さしました。
『え? なになに? うわぁぁぁーーっっ!! ちょっ、なっ! なんでこんなの取ってんの!! はずかしいよぉ??!!』
何か、紙の束を持ち上げながら、大騒ぎする美月。
「ちょっと、大事に扱ってよ。俺の宝物だし」
嬉しそうに言う前田さん。

『うぅ…… ありがとう…… 大事にとって置いてくれたんだね。なんか、恥ずかしいけど、嬉しい』
「こうやって見ると、結構な量だよね。メールじゃなくて、手紙だと残るから良いよね」
『うん…… ラブレターか…… そう言えば、美月、マー君にしかあげたことないよ』
「そうなの? その、旦那には?」
『え? メールはあるけど、ラブレターはないよ。だって、普通メールでしょ? マー君が手紙にこだわるから私も手紙にしたけど、でも、手紙で良かったと思う。本当に、大切にしてくれてて嬉しい』
「美月は? やっぱり、捨てちゃったの?」
『当たり前じゃん! 急にいなくなるし、ムカついて捨てちゃったよ?』
「そっか…… まぁ、仕方ないか」
少し寂しそうに笑う前田さん。


『でも、なんでこんなところに住み続けてるの? もっと良いところ住めるんでしょ? お店3つも経営してるなら』
「ん? ここに住んでたら、いつか美月が会いにきてくれるかもって思ってたから。俺、ずっと美月のこと忘れられなかったんだ」
『……本当に?』
「ん? 冗談」
前田さんは、明るくそう言いました。
美月は、黙ってうつむいています。

「あ、あれ? なんで泣くの? ごめん! 変な事言った?」
『嬉しい…… そう思っちゃダメなのに、嬉しいって思っちゃった…… 私も、ずっとずっと、忘れられなかった…… ラブレターも、全部取ってあるよ…… ほとんど毎日、読み返してるよ…… 会いたかった。マー君、どうしよう? ダメなのに…… やっぱり、マー君が好き……』
「美月……」
そう言って、前田さんは美月を抱きしめました。すると、美月の方からキスをして、二人は激しく濃厚なキスを始めました。


この導入部分だけで、僕はもうダメだと思いました。美月は、前田さんのところに戻りたがっている。前田さんからのラブレターを、今でも毎日読み返していた…… その事実は、僕の心にとどめを刺した感じです。
そして、前田さんは、何かのお店を3つも経営しているようです。経済的にも、美月を幸せに出来そうです。
僕は、何か勝てるところがあるのだろうか? 多分、何もないと思います。

そして何よりも、この二人の、僕にとっては絶望的なやりとりを見て、僕は下着が先走りで汚れるくらい勃起して、興奮しています。
こんな寝取られ趣味の変態には、美月を幸せにする資格はないはずです……


キスをしながら、ソファに倒れ込む二人。

『このソファ、懐かしいなぁ。なんか、本当に戻ったみたい…… 戻りたい……』
「美月、俺、ずっと美月のことが忘れられなかったよ。今でも、昔と同じ気持ちだよ」
『ダメ…… ストップ! こういうのは、やっぱりダメ。私、人妻だよ? もう、そういうのは禁止?』
美月は、無理に明るく振る舞っている感じで言いました。

「そっか…… でも、俺あきらめないよ。10年後でも、20年後でも、いつか一緒になれればいい」
『もう…… そういうの、もうダメって言ったのに…… ダメだね…… そう言われて、嬉しいって思っちゃう……』
「ゴメンな。じゃあ、どうする? もう帰る?」
『変な事言わないなら、やらしてあげる』
冗談ぽく、イタズラっぽく言う美月。

「わかったよ。じゃあ、明るくやろうか?」
『うん! じゃあ、良いもの見せてあげる!』
そう言って、するすると服を脱ぐ美月。
あっという間に下着姿になると、見たことのない下着でした。それは、穴あきとか、セクシーなのではなく、中学生とかがはくような、綿のパンツと、スポーツブラっぽいブラでした。

「それって、もしかして?」
『へへ…… さすがに違うよ。でも、似たの探してみた。どう?』
「うん…… スゲぇエロいよ。なんか、逆にエロい。それに、懐かしいよ」
話の流れだと、昔美月が着用していた下着と、似たような下着を着けているようです。
人妻としてはロリな美月でも、歳はもう23歳なので、このロリ下着は違和感があります。
でも、熟女がセーラー服を着て恥じらっているAVのような、何とも言えないエロさがあふれています。

『そうだよね? こんな下着を着てた未成年のいたいけな少女に、このソファの上で、色々させたもんね? 犯罪者』
ニタニタ笑いをしながら、美月が面白おかしく言います。

「う…… それ言われると、マジで反省するよ。でも、美月も、まだ生えそろってもいないのに、穴あきショーツで学校行って、授業中にオナったりしてたよね」
前田さんも、いじめるように言います。
この二人は、こんな風にいくらでも昔の話で盛り上がれるんだと思うと、越えられない壁を感じました。

「なぁ、久しぶりに、飲ませてよ」
ボソッと言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの! あの頃は、アレが普通で、誰でもしてるって言うから騙されたんだよ! もう、騙されませんよ?だ!』
顔を真っ赤にして、美月が言います。

「でも、美月も好きだっただろ? あんな事が出来るのは、運命の恋人同士だけだって、嬉しそうに飲ませたり、飲んだりしてたじゃん」
『うぅ…… じゃあ、先にマー君が飲ませてよ。ちゃんと出来たら、してあげる』
「マジで!? 飲んでくれるの!?」
『別にイヤじゃないし…… いいよ。でも、考えれば考えるほど、マー君はひどい大学生だったよね』
「ゴメンゴメン。 じゃあ、いいかな?」
そう言って、謝りながらも、下を脱ぎ始める前田さん。あっという間に下半身裸になると、勃起したアレが丸見えです。やっぱり、僕のと比べて、それほど大きいわけではありません。しいて言えば、違うところは、全体的に日本刀みたいに上に反っているのと、亀頭部分のカリの段差がクッキリしているところくらいでしょうか?
でも、美月はこのペニスが、ピッタリきて最高に気持ち良いと言いました……


「い、いいかな?」
緊張気味で言う前田さん。
『久しぶりだから、全部は無理かも』
そう言って、口を大きく開ける美月。
何が始まるのか、ドキドキして見ていると、前田さんが勃起したアレを、強引に下に向け、美月の口の中に差し込みました。
フェラが始まるのかな? と思っていましたが、二人とも、一切動きません。そして、しばらくすると、
「あ、出るよ」
前田さんが緊張気味の声で言いました。
そして、喉をゴクゴク動かして、何かを飲み込んでいく美月。飲んでも飲んでも、終わらない感じです。
まさかとは思いましたが、前田さんのおしっこを飲んでいるようです。
あふれないように、出されるそばから飲み干して行く美月。美月は、必死な感じで喉を鳴らし続けます。

かなり長い時間、前田さんは出し続けました。でも、美月は少しもこぼすことなく、飲み干しました。
「あぁ、出た…… ありがとう」
前田さんがそう言って、アレを抜きます。
『もう! 出し過ぎだよお? ちょっとヤバかった。逆流しそうだった』
「でも、全部イケたね。あのさ…… こう言うの、してるの?」
聞きづらそうに言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの!? ホントにバカっ! するわけないでしょ!? こんな変態な事! 学くんとは、変態な事はしてないもん!』
「そっか。俺だけか。スゲぇ嬉しい。て言うか、旦那、学くんって言うんだ。なんか、聞きたくなかったな……」
前田さんは、知ってるくせに、とぼけて言いました。

『ゴ、ゴメンなさい…… マー君は、恋人いないの?』
「いるよ」
『えっ!?』
美月は、凄くショックを受けた感じでした。
「美月。だって俺、別れたつもりないし」
前田さんがそう言うと、暗い顔になっていた美月が、パァッと明るい顔になりました。
『よく言うよ! いきなり消えたくせに』
美月は、怒ったように言いますが、顔はニコニコです。

「だから、美月は今浮気してるんだよ。その、学くんって言う人と。早く戻って来いよ」
前田さんは、そんな事を言います。
『ば?か』
美月は、そう言いながらも、150パーセントくらいの笑顔です。

「ほら、約束。飲ませてよ」
『ホントに、変態さんだなぁ?』
美月はそう言いながらも、慣れた感じで、床に座って顔を上げる前田さんに、股間を押し当てました。
『行くよ……』
美月の声は、緊張のためか、快感のためかわかりませんが、震えています。

そして、さっきと逆で、前田さんが喉を鳴らし続けます。
『あぁ…… ダメぇ…… 止まらないよぉ…… こんなに…… あぁ……』
美月は、申し訳なさそうに言いますが、声が震えています。

そして、さっきの前田さんより長く、美月は出し続けました。でも、前田さんも、一滴も残さずに飲み干しました。

「ごちそうさま。やっぱり、スゲぇ美味しいよ」
『変態……』
「美月も、美味しかっただろ?」
『そ、それは…… うん…… マー君のなら、まずいわけないじゃん……』
「愛してるよ」
『あ?っ! そういうの禁止って言ったのに! ダメだよ…… 嬉しくなっちゃうじゃん……』
「わるいわるい。本心だからさ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『いいよ。先生、してあげるね』
美月は、イタズラっぽく言いました。多分、昔はマー君ではなく、先生と呼んでいたんだと思います。

すると、前田さんはソファの上で、四つん這いになりました。美月は、慣れた動きで、前田さんのお尻に顔を近づけました。
『あれれ? ヒクヒクしてるよ。どうしたの?先生w 我慢できないの?』
美月が、痴女っぽく迫ります。
僕は、唖然としました。前田さんは、まだ高校生の美月に、なにをさせていたんでしょうか?

「うぅ…… 美月、早く舐めて」
恥ずかしそうに、我慢できないと言った感じで前田さんがうめきました。

美月は、そのまま前田さんのお尻に顔をくっつけました。
そして、よく見えませんが、アナルを舐め始めたようです。
「あぁ、ヤバいぃ……」
前田さんが、気持ちよさそうにうめきます。
美月は、舐め続けながら、手でペニスを触り始めました。亀頭を、指で絡めるようにして行きます。そして、もう片方の手を伸ばして、前田さんのシャツの中に突っ込みました。位置的に、乳首を触っている感じです。
「ウゥッ! 気持ち良いっ! 美月、気持ち良いっ!」
前田さんが、切なそうに声を上げます。
僕は、ただただ唖然としました。美月が、こんな風に責めている…… 想像もしていませんでした。前田さんに、色々と仕込まれているとは想像していましたが、まさか美月が責める側に立つとは、想像のはるか外でした。


『へへ、相変わらず敏感なんだね。いっぱいお汁出てるよ』
そう言って、ペニスをまさぐっていた指を、前田さんに見せる美月。
「美月、もう我慢できない…… 入れても良い?」
『ふふ、入れたいの? 入れて欲しいじゃなくて?』
小悪魔のように言う美月。美月は、まるで中身が痴女と入れ替わってしまったように思えます。

「うぅ…… 入れて欲しい……」
『変態さん。本当に、相変わらず欲しがり屋さんだね』
美月は、そんな事を言いながら、前田さんの先走り汁を指でぬぐい、前田さんのアナルに塗り込んでいきます。
「う、あ、」
美月は、楽しそうに作業を続けます。

「アァッ!! 美月ッ!」
『入っちゃったw 気持ち良い?』
指を前田さんのアナルに差し込んだまま、楽しそうに聞く美月。
「ダ、メ、 汚いって…… ゴム着けて……」
前田さんが、ゴムを着けてなんて、女の子みたいなセリフを言いました。

『汚くないよ。先生のなら、汚いわけないじゃん』
そう言って、指を動かし始める美月。美月が、男のアナルを責めている…… 悪い夢だと思いたいです……

「あっ、 あっ! 美月ぃ…… んんっ! 気持ち良いっ! ヤバいっ! あぁぁっ!」
前田さんが、女の子みたいにあえぎます。美月は、アナルに指を入れたまま、前田さんのペニスを触り続けます。
『カチカチw そんなに気持ち良いの? 先生は、変態さんだねぇ?』
美月は、小馬鹿にしたように言います。この美月は、本物なんでしょうか? いつも僕のそばにいてくれる美月と、この前田さんのアナルを責める美月は、同一人物とは思えません。

「ダメ、イク…… 美月、ダメ、イキそう……」
苦しげにうめく前田さん。すると、すぐに美月は前田さんのペニスを口に含みました。
そして、アナルを指で責めながら、頭を前後に振って責め続けると、前田さんが、
「イクっ!!」
と、短くうめいて体を震わせました。

美月は、手のひらに精子を垂れ流して、
『こんなに出たw たまってたの?』
と言いました。
「あ、あぁ、スゲぇ気持ち良かった…… やっぱり、美月は俺の気持ち良いところ、全部わかってるね……」
『当たり前じゃん! あんなに毎日毎日してたんだから、わかるよ。それに、マー君だって、全部知ってるじゃん……』
美月は、照れたように言いました。

「そうだね。ホント、猿みたいにしてたもんな。1日で8回とかしたよね」
『もう! 忘れてる! 9回だよ!』
「ごめんごめん。それより、それ、どうするの?」
前田さんは、美月の手のひらの精子を指さします。

『もちろん、いただきますw』
美月は、嬉しそうに言うと、それをズルズル音を立てて飲み込みました。ゴクンと喉を鳴らすと、
『美味しいw』
と、満面の笑みでした。そして、すかさず前田さんにキスをしました。
一瞬固まった前田さんですが、すぐに美月を強く抱きしめ、情熱的なキスを始めました。
『ふふ、美味しいかった? 自分のは?』
「美月の口に入ったヤツなら、全部美味しいよ」
『変態w』
美月は、そう言いながら、またキスをしました。

二人は、昔こんな事を毎日していたのでしょう…… 何年も間が空いていたのに、二人はすっかりと昔に戻ってしまったように見えます。

美月は、少女のような下着姿のまま、ソファに座りました。ぱっと見、ロリ少女といけない事をしているように見えます。

『今度は、先生の番だよ……』

日本史の女教師に中出しレイプ。強制的に妊娠させた。

俺の過去で今はとても反省している一番嫌な思い出だ。高校時代のこと。今から15年前の話だ。
俺の高校は進学校として県内でも有名な学校だった。今も変わらないようだ。
俺も筑波大学目指してた。憧れの日本史の教師の○○先生が筑波大卒だったからなんだが。
俺が高3になる直前のことだ。
○○先生の日本史の授業を楽しみにしてた。事件起こすまでは俺はいたってふつうの真面目な生徒だったんだ。
○○先生はモデル&女優の奈々緒に似てる美人だった。スタイルも奈々緒ほどではないが良かった。性格はまるで観音様。慈悲深くて優しかった。当時先生は24歳で教師2年目。まだまだ慣れ切っていない感じがあった。
○○先生・・・面倒なんで奈々緒先生って仮名で書く。本名はさすがに出せない。
奈々緒先生に高2の冬に、一度にコクった。本当に好きだった。悩みに悩んだよ。
「奈々緒先生、あのさ僕は先生が好きだ!先生が来た時から好きです!!俺と付き合ってください。」
7歳離れてるし、先生から見れば生徒にコクられても可愛い程度にしか見てなかった。
軽くあしらわれた。当たり前って思ったが、好きな気持ちは変わらなかった。
卒業したら、もう一度先生に交際申し込む!って決めてた。
先生の授業が楽しかった。だから日本史の成績はいつも5!常に満点近い点数だったしね。
ところが、ある噂が出た。奈々緒先生が男子生徒と交際してるって噂。
最初は信じてなかった。でも、事実を俺は知ってしまった。
俺のクラスの奴だった。当人から聞いたから。俺の大親友だった男でさ。
「マーボー、俺さ奈々緒先生と付き合ってるんだ。苦しいからお前に相談に乗ってもらいたい。」
俺は驚愕だった。
「付き合ってるって・・・まじなのか?」
「ああ。」
「先生とやったのか?」
黙って頷いた。
「いつからだよ・・・」
「2か月ぐらい前から・・・」
「ほんとのこと言えよ!おまえ、先生を襲ったんだろ!!」思わず奴の胸ぐら掴んでた。
「ち!違う!!俺、そんな人間じゃない!!先生が・・・先生が誘ってきた。」
「!!!!」(俺コクったのに!!そん時言ったよな!!先生と生徒は交際できないって!!なのに・・・なんなんだよ!!先生が生徒誘惑って!!)
「奈々緒先生がさ、俺が下校するときに車に乗っけてくれたんだ。俺、まずいんじゃないの?って思ったけど。で、夕食食べようって○○市まで言って、ファミレスで食ったんだ。
そのあと家まで送ってあげるね?って言われて。でも違った。ラブホに先生は俺を連れてったんだ。それが最初だった。」
もう奴の告白話が耳に入らなかった・・・。愛情が一転、憎しみになってしまった。裏切られたって気持ちだ。
奴の話では、10数回先生とやったということだった。奴は奴なりに後半は悩んで苦しんだそうだ。絶対にばれる!ばれたら退学処分!奴は京大目指してた。
でも奴自身はまずいと思いながらも断れなかったって言ってた。まあ、こいつの性格じゃしょうがないとは思ったよ。

翌日の日本史の授業は、奈々緒先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌になってた。
清楚なフリすんじゃねえよ!!って思ったし。徐々に復讐心みたいなのもでてきてしまった。俺は辱しめられた。心から心こめてコクったのに・・・。めっちゃくちゃ恥ずかしかった。俺にとって先生が女神みたいに崇高な存在だったんだよ。あんたは裏切ったんだ!!
で、事件は1週間後に起きた。いや、俺が起こした。
俺は偽物の手紙をこっそり奈々緒先生に渡した。
「先生。あのさ○○から手紙あづかった。先生に渡してくれって。先生・・もしかして、奴と付き合ってるのかなぁ~?」(わざとぶりっ子した)
「ばかねえ。先生と生徒があるわけないでしょ?あなたの時もちゃんと断ったでしょ?覚えてる?何の手紙かしらね?まあ、生徒からもらうのはこれが初めてじゃないから。わかったわ、わざわざありがとう。」
一瞬、先生の口元が緩んでかすかに微笑んだ。俺は見逃さなかった。
(先生、あんたさ、まじだったんだな。先生が生徒をホテル連れ込んでいいのかよ!やつを苦しませるようなことして許されるのかよ!俺になんて言った?俺が必死にコクったとき。奴や俺の気持ちがわかるか?後でな、楽しみにしてな!)
俺は先生の一瞬の態度で完全に決心した。手紙渡すまでは先生の態度しだいで許そう。俺が黙っていればいいって思ってもいた。
放課後。時間になった。もう真っ暗。生徒なんか全員いないし、先生もほとんどいない。
俺は吹奏楽部専用の部屋で奈々緒先生を待った。
この部屋は騒音で近隣の住宅に迷惑がかからないように校舎から少し離れた場所に立てられた平屋の建物で2重サッシ、壁は完全防音だった。絶対に中の音は漏れない。
しかも体育館の裏手なので校舎からは死角になってて電気ついてもわからない。
人が入ってきた。
「△△くーん。私よぉ・・・待った?ごめんね?さあ、もう誰いないから。先生といつものように楽しもうね?」
「先生・・・やっぱり本当だったんだ。」
「え!だ、誰!!」
「俺だよ!!」部屋の電気つけた。
「!!!」先生のびっくりした顔・・・こんな顔初めて見た。
「先生・・・俺に言ったよな?先生が生徒と付き合えるわけないって。」
先生は沈黙のままだった。
しばらくして「ご、ごめんなさい。ゆ、許して。だ、誰にも言わないで。」
「俺を裏切った。奴を苦しめた・・・俺の親友だよ?知ってるよな?」
コックリ頷いた。
「な、なんでなんだよ!!」
「ご、ごめんなさい。でも、真岡君(仮名)には関係ないことよね・・・・」ぼそっとつぶやいた。
俺、この一言で完全に切れた。切れたというか許せなくなった。
先生の腕をつかむと床に倒した。
先生の上に跨って座って、ブラウスの上からおっぱいを揉んだ。両手を足で押さえた。
「な!何するの!」
俺は無言で水色のブラウスのボタンを外して、ピンクのしゃれたブラだった。フロントホックだったからむしる感じでホックを外しておっぱいを出した。
「!!!」先生は声が出せずにひきつった顔で俺を見た。
おっぱいを揉みまくった。スカートをたくしあげた。
「や、やめて・・・お願い!お願いよぉ!許して!許して!」
「だめだね・・・。」
ピンクのパンティだった。
ふーん、ここに奴のを何度も入れたんだ・・・気持ち良かったのかよ!え?先生!!
パンティの上から股間を揉んだ。
「やめて!やめてぇ!真岡君!お願い!先生が悪かったわ・・・許して許して」
泣き出した。
俺は制服のズボンのベルトを外してチャックも降ろした。
「ヒッ!ま!真岡君!」
「先生・・・生徒を裏切ったらどうなるかわかるか?」
先生はブルブル震えながら顔を左右に振ってイヤイヤを繰り返した。
パンティをむしるように脱がした。先生のオマ○コが丸見えになった。毛深かった。右手でもう一度オマ○コを触って揉んだ・・・濡れてた。
先生・・・何、濡らしてんだって!!そんなに奴とやりたかったってか?俺が代わりにしてやる!!
指で入口探した。ズルッ!と指が入った。
「ヒー!ヒッ!」
「先生・・・濡れてる・・・なんでだ?」
ブンブン顔を左右に振り続けてた。
俺は先生の上に倒れながら、ズボンとパンツを一気に降ろしてチ○コを出した。先生の上にべったり倒れこんで、オマ○コの位置にチ○コがくるよう動いて、先生の両足を抱えた。
当時俺のはまだ剥けてなかった。半剥け状態だったんだ。この時に剥けた。
「や・・・やめて・・・お、お願い、お願い。」
「先生・・・俺、俺は本当に好きだったんだよ?先生のこと。」
必死に先生は腰を振って逃げようとしてたが、俺が乗っているから動くに動けない。
元来が大人しい先生だから、生徒に暴力ふるうなんてことできないし、自分が何をしでかしたのか充分わかってたと思う。
何度かチ○コでオマ○コを突いた。なかなか入らない!!俺童貞だったんだよ、この時は。
ヌルッ!って感触でチ○コが何かに入った感じがした。同時に俺の亀頭が丸出しになった感触があった。
「ヤァーーー!」先生が叫ぶとのけぞった。
オマ○コに入ったのがわかった。一気に腰入れてズブッっと根元まで入った。
何故かこの瞬間俺は泣いた。復讐なのに、悲しくなってしまった。
泣いている俺を先生は下から見つめてた。
「ま・・・真岡君?」
俺は泣きながら腰動かした。先生のオマ○コを必死に突き上げてた。
「や・・・やめて・・・やめて・・嫌ッ・・真岡君、許して。許して。」
先生も泣きながら俺を見上げてた。
「先生、先生。お、俺・・・好きだ・今もな・・で、でも、でも・・・許さねえ!!」
先生の両足を抱えなおすと、奥まで何度も突いた。
時間にしたら短い時間だったはず。
ズンズン突き上げているうちに射精したくなった。そのまま早く突き上げて最後に根本まで挿入して先生のうえでのけぞった!!射精してしまった!
その瞬間先生が叫んだ。
「やめてぇ!!子供できちゃう!!できちゃう!」
実は先生はこの時危険日だったんだ。それも一番妊娠確実な日だった。
俺は快感に酔ってた。全部出した。終わってから先生はぐったり。
俺はまだ許せなくておっぱいにかじりついて、腰振りをまた始めた。
泣きながら「やめて・・・真岡君・・先生妊娠しちゃう・・・ほんとにやめて。」
数分で勃起した。
先生が目を見開いて俺を見た。「真岡君・・ほんとに今日はできちゃう日なの・・・助けて。お願い。お願いよぉーー!」
俺は無視して腰を動かしてた。1分たってないと思う。2回目を発射した。
「いやぁぁーーー!」
再度、先生の中に出し続けて、射精が終わった。俺は息切れしながら先生の上に倒れてた。
まだチ○コはオマ○コの中奥深く刺さったままだ。
先生が全力で俺を突き飛ばしてきて、俺は床にひっくり返ってしまった。
先生は四つん這いになると必死に逃げ出した。
それ見たら余計に腹が立った。
「先生!逃げるな!」
「やめて!やめて!」
そのまま先生を捕まえて馬乗りになった。
「お願い!トイレいかせて!子供できちゃうのーーー!」
「関係ねえ!!」
俺スカートまくって先生の尻を丸出しにした。オマ○コからタラタラと垂れてくる俺の精液を見た。
まだだ!まだ許さない!!俺のチ○コがまた勃起してた。見たら亀頭が出てた!!俺の剥けた!
先生から降りるとケツに回って腰を掴んでチ○コをねじ込んだ。
「いやぁーーーー!いやーーーー!」根元まで突き入れられて先生はのけぞって叫んだ。
そして、3回目の発射。
俺もクタクタだった。先生はばったりうつぶせに倒れて号泣しだした。
まだチ○コがオマ○コに入ってた。そのまま俺は先生の腰掴んでもう一度バック体制にさせて腰を動かした。
「もう・・・もう終わりにしてぇ・・・妊娠したらどうするのよぉ!」
「先生。生徒とやるってことは妊娠してもいいってことなんじゃないのか?違うか?」
「ち!違うわよ!やめて・・・もうやめよう?・・・子供できたらどうするつもり?」
「先生・・・知るかよ!先生が悪いんだ!俺の・・・俺の子供産めー!」
「な!何言ってるの!・・・やめ・・やめ、なさい。」
俺がガンガン動いたから先生も話せなくなった。
最後の4発目!出した!また中に全部。
「ま、真岡君・・・・ひ・・・ひどい・・」また泣き出して床に倒れた。
「先生・・・。」
俺はパンツ履いてズボン履いた。
まだ先生は泣いてた。股間からは精液が垂れていた。
俺、何も言えなくなってしまった。先生のスカートを降ろして股間を隠した。
ブラとパンティを拾って、先生の傍に置いた。
「ま、真岡君・・・」先生は俺を見てた。泣きながら。
「先生・・・すまない。でも先生に裏切られた俺の気持ちわかる?」
「・・・ごめんなさい。」
そのまま俺は先生を置いて。学校から帰った。
翌日、奈々緒先生は学校に来なかった。
学校に来たのは3日後だった。
俺の顔を見ると先生はおびえた目をした。
そして、2か月後先生は学校を辞めた。
辞める前日に奈々緒先生は、俺を吹奏楽部の例の部屋に呼び出した。
辞めることを俺はまだ知らなかった。
部屋に入ったら先生がいた。
黙ってた。
俺も黙ってた。何言えばいいのかわからなかった。
一言先生が言った言葉が衝撃だった。
「真岡君の子供できたわよ・・・。気が済んだ?」
「!!」
「もうあなたの顔は見たくないの。」
そして学校を去ってった。
当時は、俺は自分が悪いとは思わなかった。思えなかったんだ。
時が立つにつれて、なんて最低最悪なことをしたのかと反省してる。
復讐なんてしなければ良かったと思ってる。
今は心底奈々緒先生に謝りたいと思っている。
会ってもどうしようもないかもしれないが。
もう、会えない。先生がどこに行ったかは誰も知らないから。

二人の女子高生

  僕が中学生の時の体験なので、90年代初期の話になります。下校時間、二人の女子高生が、僕の母校の小学校の敷地内の公園にたむろっている事があり、下校する生徒に愛想よく手を振ったり挨拶をしてくれます。僕も何回もされました。その日は某合体ロボットアニメがある日だったので、友達のS君と下校し、例の公園の近くに来た時でした。その日も例の女子高生がいて、S君と「今日もいるよ」的な会話をしながら通り過ぎる予定でした。
その日はなぜか一人の女子高生が僕たちの自転車の前を遮り、話しかけてきました。僕は怖い人が来ると思い、来たら近くの家に駆け込もうと考えました。その女子校生たちは町内の高校の生徒のようで、公園に誘われました。僕たちが家に帰ったら何をするのか、何年生か訊かれ、某合体ロボットアニメの話になり、何だかんだで会話が弾んだのを覚えています。一人の女子高生が今日、身体検査があったことを話し出し、胸のサイズがどうのと言って、僕たちは公園内の古いトイレ小屋に引っ張っていかれ、女子トイレに入らされ、二つある個室にS君と別々に入れられ、女子高生が一人ずつ個室に入ってきました。覚えているのは僕の個室に入ってきた女子高生は、髪がそんなに長くなく、手首に汗ふき用のリストバンドをしている女子高生でした。胸のサイズの事を淡々と話してきて、「酷いよねー!」などを連呼して、女子高生の自分の胸を揉む仕草に僕はすごく興奮して、あそこがヤバイ状態になり、隠そうと足を交差させたり、少し斜め気味になって誤魔化そうとしていましたが、女子高生にはバレバレだったようで、ジャージのズボンの上から鷲掴みされ、小刻みに揺すられたあと、女子高生がセーラー服を下からめくり、ブラを見せてくれました。色は思い出せません。多分白かと思います。
  その後、女子高生が僕の顔におっぱいを押し付けたかったらしく、背伸びして頑張っていましたが、無理と判断し中腰になるよう言われ、顔に女子高生のおっぱいを押し当てられ、DBのぱふぱふみたいな事をしてもらいました。ブラの装飾(多分リボン)が顔にコリコリするため「痛!」(本当は痛くもなんともありませんでした)と言うと、ブラをずらし、生おっぱいでしてくれました。今もはっきり覚えているのは、おっぱいの谷間が汗で少し湿っていて、ほんのりおっぱいが冷たかった事です。
最後は、ズボンを下ろされ、当時はブリーフを履いていた為、自分で見ても見事な出っ張りでした。見事に亀頭が露出し、ワックスでも塗ったかのようなテカリを見せていたのを覚えています。まだ毛は生えていませんでした。チンコを見せる事に何故か抵抗はなく、足の関節ががくがくいって、呼吸が上手く出来ない状態でした。女子高生の唇が、僕の亀頭のカリの裏に到達した時のあの気持ち良さは未知なる領域だったと思います。舐められている時、頭を両手で押さえておいてと言われ、女子高生の頭を押さえていました。あのサラサラの髪が手の汗で湿っていくのを覚えています。
  何分かした後、S君の相手をしていたであろうもう一人の女子高生が僕の個室に入ってきて、二人の女子高生のチンコ舐めが始まり、ラストスパートのような早くてクイックなフェラをされ、女子高生は終始無言。舐める音や「ブ! ブ!」という真空部分に空気が入り込む音だけでした。多分、S君は果ててしまったんだと思います。そのため僕の個室に来たのだと思います。
  オナニーはしたことがあった為、射精は初めてではないです。チンコが限界に達し、僕は何も言わずに射精。最後は女子校生たちが、軽く僕のチンコに数回キスした後、ポケットティッシュで精液を吹いてくれてパンツ、ズボンも履かせてくれました。僕はその後、意味のない笑いをして個室を出、両腕を女子高生に腕組みされながらトイレ小屋を出ました。S君は自転車の所で待ってました。
  その後も女子高生はその公園によくたむろってました。僕が通るたび、笑顔で手を振ってくれましたが、誘われたのはその一回きりでした。たまに小学生ぐらいの男子と仲良く喋っているところを見た事もあります、小学生も食べちゃってたんでしょうか?
後日、S君とこの事の話になり、S君はフェラはもちろん、ま○こも見せてもらったそうです。携帯もない時代だったため写真も動画もなにもありません。僕とS君の記憶の中の思い出として残っています。案の定、アニメは見れませんでした。

読者モデルになりたい姉

姉がまだ小学生の頃の話だ
姉は女友達と一緒に雑誌に載ってるモデルについてあれこれ喋って
どうしたら自分達もなれるかなという話をしていた
「おっぱいとかお尻がこれぐらい大きくないと無理だよ」女友達が言う
「どうやったら大きくなるの?」「知らない」
けらけら笑いながらお互いの胸を揉んだり尻を触ったりしていた
「お尻なら先生に叩かれてたら大きくならない?」
体罰がどうだと騒がれてはいたが
まだ学校で担任から尻を引っぱたかれるくらいは定番の罰だった
「えー無理だってー」
俺は面白そうだと思い、姉に「それ誰かがテレビで言ってたよ」と言ってみた
「え、マジ?」「うそ、ほんとに?」2人が思いのほか喰いついたので
「うん、成長期にある程度叩いてもらうと将来きれいになるんだって」と適当に考えて伝えてみた
すると数日後、姉のクラスでお尻を叩かれる女子が続出
噂が想像以上に広まってしまったらしい
俺のクラスでも「お尻を叩かれるのがいいんだって」とわざと宿題を忘れる女子が増え始め
先生達の耳にも入った
それで結果どうなったかというと
今までは女子の場合、スカート越しに尻をパンパンやられるだけだったのが
教卓前で皆のほうへ尻を向けて、下着も下ろして叩かれる罰に変わった
角度によっては尻の穴までちらちら見えてしまう
当然ながら、女子の宿題忘れは数日で激減した
姉のクラスも似たような感じで丸出し尻叩きの罰になったはずなのだが
姉は「一回見せたら同じよ」とモデルのような尻になれると信じてたびたび罰を受けていたようだ
今さら真相を言ったら殴られる程度じゃ済まんかもな

特別学級の女の子に悪戯し続けたら・・・

俺は昔から友達が少なかく、一人で過ごす事が多かった。
小学校5年生に進級し、数少ない友達とも別れてクラスで完全に孤立してしまった。
始業式から数日が経ったある日、休み時間に暇で仕方なく教室で過ごしていたら、ふと特別学級の教室に数多くの遊び道具がある事を思い出し、そこで時間を潰す事にした。
行ってみるとそこには、下級生の男子2人と女の先生1人しかいなかった。
「あれ?あなたは?」
「あっはい、5年1組の○○です」
「まあ、よく遊びに来てくれたわね・・・ちょっと、いらっしゃい」
教室の奥に連れてかれ、入口から見えなかった長袖Tシャツにスカートという格好をしたおかっぱ頭の女の子を紹介された。
「この子はあなたと同じ5年生の沙羅ちゃん、この子の遊び相手になって欲しいの」
沙羅ちゃんの第一印象としては、無口で大人しそうな子だったが、彼女の身体が年の割に発達している事に気が付き妙な興奮を覚えた。
「沙羅ちゃん、この子がね、あなたと遊びたいって言ってるの。沙羅ちゃんは優しいから遊んであげられるわね」
「・・・うん、いいよ」
先生は下級生の二人の面倒に追われ、沙羅ちゃんの面倒を俺に押し付けて来たのだ。
「ごめんね、先生他の2人の相手をしなきゃならなくて」
「いいですよ、気にしないで下さい」
謝罪をした後、先生はすぐさま下級生の方へ駆け寄って行った。
「え~と沙羅ちゃん、お絵かきでもしよっか」
「うん」
沙羅ちゃんは素直な性格で、俺の提案にも即座に乗っかってくれ、教室にあった学習机を向かい合わせにし、互いに絵を描き始めた。
絵を描いてる途中、対面にいる沙羅ちゃんを見てみると、服の胸の部分が大きく膨らみ盛り上がっていた。その大きさはクラスの女子の誰よりも大きく、小学校5年生ながら推定Cカップはあったと思う。
長袖Tシャツには輪郭が綺麗に現れ、乳首が浮き出ていた。尚且つ彼女は猫背気味で襟元の部分から谷間が見え、つい勃起してしまった。
それだけでは物足りなくなり、今度は色鉛筆を落としたふりをしてスカートの中を覗き込むと、開いた股から純白のショーツが見えて、興奮をより一層引き立てた。
元の体勢に戻った後も彼女の胸元を凝視し続けた。
昼休みが終わり、教室に戻った後も沙羅ちゃんの豊満な胸が頭から離れなかった。
そんな事をずっと考えていたらいつの間にか放課後になり、気付けば特別教室に足を運んでいた。
「あれっ?あなたは昼休みに来た○○くん・・・また、遊びに来てくれてたの?」
「はい、遊びに来ました」
「よかった~?先生ね、これから会議なの。だから、また沙羅ちゃんの相手お願い出来る?」
「はい、いいですよ」
「小一時間で戻るからね」
そう言い残して先生は退室し、こうして特別教室は俺と沙羅ちゃんの2人きりになった。
「沙羅ちゃん、何して遊ぶ?」
「う~んとね、お絵かき」
「それ昼休みしたじゃん・・・」
「じゃあ、○○くん決めてよ」
「う~ん、そうだな」
そう言って沙羅ちゃんの方を見てみると、同級生の女子とは違う彼女の早熟な体付きに魅了されてしまい、この機会を利用しない手はないとばかりに悪知恵を働かせた。
「そうだ?沙羅ちゃん、ちょっとこっち来て」
教室の入り口や窓の外から資格となる位置に移動し、その場で床に座り込んだ。
「それで一つ聞くけど、沙羅ちゃんは俺と友達になりたい?」
「うん、○○くんと友達になりたい」
「じゃあさ、沙羅ちゃんのおっぱい触らせてくれない?そしたら友達になってあげる」
「うん、いいよ」
俺は沙羅ちゃんの背後に回り、両手で豊満な二つの膨らみを鷲掴みにした。食い込んだ指を押し返そうとする張りや弾力が最高に柔らかく、一瞬でアソコが勃起してしまった。
「沙羅ちゃん、大きいね?」
「うん、先生にもよく言われる」
「沙羅ちゃん、この事は絶対に誰にも言っちゃ駄目だからね?」
「うん、分かった」
沙羅ちゃんの了承を得て、俺は興奮を高めながら指を動かし続けた。
次第に服の上からでは満足出来なくなり、Tシャツの襟元から片手を侵入させてみた。
服の中に手を入れると、瑞々しく弾力のある生乳に触れ、まだ未発達な小さい乳首の硬い感触が伝わってきた。
「あんっ?」
「沙羅ちゃん、しーっ?」
「う、うん」
甲高い喘ぎ声を出した沙羅ちゃんを制止し、再び生乳を揉み始め、掌でコロコロと転がす感触があまりに気持ち良く、気が遠のいて行く様だった。
もう片方の手でスカートを捲し上げて、露わになった白くて大きいショーツが露わになり、ショーツの中に手を突っ込んだ。
生まれて初めて触る女性器はほんのりと濡れており、割れ目に沿ってなぞると突起物に当たった。それはまさしく沙羅ちゃんのクリトリスで、その淫猥な感触を指先で楽しんだ。
「あぁ・・・あぁ・・・」
そんな喘ぎ声を聞きながら至福の時間を十数分続けていたら、廊下から足音がしたので慌てて距離を取り、平然を装った。
「○○くん、ごめんねー。二度も沙羅ちゃんの相手をさせちゃって」
「いや別に、全然気にしてないですよ」
「出来ればこれからも遊びに来てね」
「はい、また来ます」
こうして先生の信用を勝ち取り、俺は毎日の様に特別教室に入り浸る様になった。
後日、先生から聞いた話では、沙羅ちゃんは母子家庭で母親と二人暮らし。家計の為にパートを幾つも掛け持ちしており、学校に沙羅ちゃんを迎えに行くのも毎日5時過ぎとの事。
そして、俺も沙羅ちゃんの母親にあった際。
「いつも沙羅と仲良くしてくれてありがとう。これからも仲良くしてちょうだいね」
親公認で沙羅ちゃんと接する事が出来る様になった。
昼休みは沙羅ちゃんのしたい遊びをし、放課後は先生の目を盗んで彼女の体を味わう日々を送っていた。
しかし、小学校を卒業し、同じ中学に通う様になってからは全く会わなくなった。
俺も卓球部に入り、沙羅ちゃんどころではなくなり、中学三年間は部活に明け暮れる日々を送っていた。
沙羅ちゃんの事は、たまに廊下ですれ違う度に成長してく乳房の様子を観察していたが、人目が気になり中々話し掛ける事が出来なかった。

そして俺と沙羅ちゃんは中学卒業後、それぞれ別々の学校に進学。

高校生になり1年半が過ぎた、高2の冬。
衣替えの季節を終え、すっかり冬の制服に移行したある日。
放課後、授業を終えて電車に乗っていたら、ふとある女子高生に目が行く。
その女子高生こそ沙羅ちゃん本人だった。数年ぶりにあった彼女の顔はいつの間にか大人の女になり、以前までは耳に掛かる程度しかなかった髪が肩まで伸び、それよりも特筆すべきは豊満だった胸が、コートの上からでも分かるぐらいに格段に大きくなっていた。
駅に着くと俺は一目散に彼女の方へ駆け寄り、話し掛けてみた。
「やあ、沙羅ちゃん、久しぶり」
「・・・ああ?○○くん」
ほんの少しの間は、中学卒業以来一度も会ってなかった俺の顔を思い出していたのだろう。
「今、帰り?」
「うん」
「この後、何か予定ある?」
「ううん、何もないよ。お母さん、今日は夜勤だから夜遅くなるし」
なんたる幸運な事か、その日はちょうど親父が出張で、お袋が里帰り、弟も修学旅行でおらず、結果俺一人という運命の再会と呼ぶに相応しい状況だった。
「ねえ、今日俺の家に来ない?」
「うん、いいよ」
人を疑いもしない性格は相変わらずで、何の躊躇いもなく応じてくれた。
それから家に着くまでの約10分、この1年半の間に何があったか色々聞いたが、俺の視線は歩く度に上下に揺れ動く大きな膨らみに行っていた。
家に着いて玄関のドアを開け、沙羅ちゃんを手招きする。彼女を家の中に入れて玄関のカギを閉めた瞬間、心の中であの豊満な体を堪能してやるという欲望が芽生えていた。
初めて来た俺の家に沙羅ちゃんはやや興奮気味で、落ち着きのない様子だった。
「沙羅ちゃん、俺の部屋は2階だよ」
「う、うん・・・」
沙羅ちゃんを先頭に階段を上らせ、スカートの中で純白のショーツがお尻の割れ目に食い込み、歩く度にムニムニと動く姿を下から覗き込んだ。
俺の部屋に入ってからも沙羅ちゃんは挙動不審で、部屋のあちこちを見ていた。そんな彼女に俺は本題を持ちかける。
「ねえ沙羅ちゃん、小学校の時、放課後に何して遊び覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
沙羅ちゃんの方も覚えてた。
「それでさぁ・・・あの時よりも、もっと凄い遊びしてみない」
「もっと凄い遊び?」
「うん、物凄く興奮するからやってみない?」
「うん、いいよ」
何をするか分かってはいないが、一応は承諾を得たので実行に移す。
沙羅ちゃんと共にベットに腰掛け、隣り合わせになる。
「ねえ、沙羅ちゃんてさぁ、キスってした事ある?」
「ん、ないよー」
分かり切ってはいたが、やはり沙羅ちゃんは高校生になっても誰とも付き合ってはいなかった。
「じゃあ、俺としてみない?それとも俺じゃ嫌?」
「ううん、○○くんだったらいいよ」
「じゃあ、するね。悪いけど目を閉じてくれるかな」
沙羅ちゃんはそっと目を閉じ、唇を俺に預けるかの様に突き出してきた。その唇には中学までにはなかったリップクリームの光沢があり、女としての成長が窺えた。
俺も吸い寄せられるかの如く、自然と唇を近づけた。
「んっ」
「んぅぅ」
唇同士を重ね合わせた瞬間、沙羅ちゃんの唇の柔らかさが感じられ、顔の下部分には互いが発した鼻息が掛かってきた。
俺は生まれて初めて味わうキスの感触に酔いしれながらも、会った時から気になっていた制服の下にある大きな胸に目線が行く。
気が付くと自然と巨大な二つの膨らみに手が伸びて鷲掴みにした。
当時とは比べものにならない程大きく、掌では到底納まりきらず指の間から溢れまくっていた。
「んっ?」
突然触られたことにより、驚いた沙羅ちゃんが唇を離して喘ぎ声を出す。
「沙羅ちゃん、大きいね・・・何カップ?」
「う~んとね、Iカップ」
「Iカップ?」
思わず聞き返してしまう程、その日本人離れしたサイズに衝撃を受けた。最後に触った時は恐らくEくらいだったのに、それを遥かに上回る成長を遂げていた。
「じゃあ、沙羅ちゃん?服脱がすよ?」
「う、うん・・・」
気迫に押されて頷いた沙羅ちゃんのブレザーを脱がし、胸元を飾っていたリボンを外すと、Yシャツに爆乳の形がより立体的に浮き出て物凄い迫力だった。
見惚れてるだけでは気が済まず、シャツのボタンを上から1個ずつ外していき、深い谷間が顔を覗かせた。
全てを外し終え、襟元を掴んで胸元を露出させると、花柄の刺繍をあしらった純白のブラジャーに包まれ、たゆゆんと豪快に揺れる爆乳が姿を現し、その圧倒的なボリュームに一瞬で心を奪われてしまった。
「じゃ、じゃあ、ブラ外すね」
沙羅ちゃんの背中に両手を回してホックを外し、ブラ紐を肩から滑らせて4年半の間に成長を遂げた胸が遂に露わになった。
大きく前に突き出したロケットおっぱいで、端整な形を保持し全く垂れていなかった。当時から大き目だった乳輪も更に肥大化し、直径が10㎝近くにまで達していた。
「沙羅ちゃん?」
「あんっ?」
衝動に駆られた俺は爆乳に飛び付き、そのまま押し倒してしまった。
聳え立つ巨大な二つの双丘を一心不乱に揉みしだき、そこの頂点に君臨する焦げ茶色の乳首にむしゃぶりつき、口の中で舌を使い舐め回した。
次第にそれだけでは到底満足できなくなり、爆乳の深過ぎる谷間に顔を埋めて、両手で乳房を寄せて挟み込むようにした。
その状態で顔を左右に動かすと途方もない気持ち良さが押し寄せ、そのままパンツの中で射精してしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・ねえ、沙羅ちゃんどう?興奮した?」
「うん・・・たぶん」
「そっか、そっか・・・じゃあ、もっと興奮してみたい?」
「うん」
プリーツスカートの留め金を外してスカートを脱がせると、先程階段で見た白い花柄のショーツが視界に入って来た。しかも、布の端から数本の陰毛が飛び出していた。
俺の息子も一気に復活し、一刻も早く秘部を見たい一心で、ショーツを足から引きずり下ろした。
するとそこには黒く鬱蒼に生い茂った陰毛があり、股を開けばピンク色のびらびらが待ち構えていた。
俺も慌てて服を脱ぎ、限界まで反り返った陰茎を露出させる。互いに一糸纏わぬ姿になり、沙羅ちゃんの上に覆い被さる。
「沙羅ちゃん?大事な話なんだけど、聞いてくれる」
「何?」
「あのね、今から俺と沙羅ちゃんは大人の男と女になるんだけど、ちょっと痛い思いをするけど我慢出来るよね?」
「う、うん・・・我慢する」
陰毛を掻き分けて陰茎を秘部にあてがい、割れ目に沿らせて入れ易くする。
「い、いくよ」
「うん」
腰に力を入れ亀頭が少しずつ膣内に飲み込まれていった。
「い、痛い?」
沙羅ちゃんは目を瞑り、歯を食い縛ってかなり苦しそうな表情をしていた。
「沙羅ちゃん?我慢、我慢」
「う、うん」
涙目で必死に痛みを堪えながらも続きをする事を許してくれ、その言葉に存分に甘えてみた。
「いくよ・・・・・・フンッ?」
俺は腰に力を溜めて一気に骨盤に打ち付けた。亀頭が狭い膣内を突き進み、途中にあった処女膜をブチッブチッっと突き破り子宮に到達する。
「痛いっ?痛いっ?痛いっ?」
破れた処女膜の影響で、沙羅ちゃんは今まで味わった事のない耐え難い激痛に見舞われ、大声を出し上げた。
「大丈夫?沙羅ちゃん?」
「ア、アソコが痛い?痛いよ~?」
額に脂汗を浮かべ、目から大粒の涙をいくつも流しながら痛みを訴えてきた。
「でも、痛いだけ?気持ち良くない?」
「ううん、全然気持ち良くない」
「・・・・・・じゃあ、今から動かすから、それで気持ち良くなったりするかもよ」
「ほ、本当?」
「本当だよ、俺に任せて」
それだけ伝えると沙羅ちゃんは安心したのか、俺に体を預けてきた。
爆乳を支えているとは到底思えない細い腰に手を添え、ゆっくりと腰を動かし続けた。
ピストンの度に激しくに揺れ動く爆乳を見て増々興奮し、腰の動きを速めていった。
「あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?あんっ?」
最初はただ単に痛みに耐えていただけの沙羅ちゃんだったが、行為を続けているうちに彼女の中でも変化が生じてきた。
俺の動きに合わせて自ら腰を動かし、挿入がしやすい様に協力しだしたのだ。
そして俺の我慢の方も限界に達し、頭の中が真っ白になり始めて豪快に膣内射精をしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・さ、沙羅ちゃん・・・・・・気持ち良かった?」
「うん?・・・まだ、アソコがジンジンする」
「・・・そっか?」
「ねえ○○くん、これで大人の女になれたかな?」
「うん、なれたよ。これで俺も沙羅ちゃんも大人の仲間入りだよ」
片腕を沙羅ちゃんの頭の下に敷き、しばらく腕枕をした状態で余韻に浸っていた。
「また、会ってくれるよね?」
「うん、いいよ」
その後、携帯を取り出して電話番号とアドレスを交換し、いつでも連絡を取れる様にした。
7時過ぎになり、沙羅ちゃんを帰して部屋に戻ると、乱れたベットのシーツに無数の赤い斑点が散らばっており、ここで俺と彼女が結ばれた事を実感した。

それからはしたいと思った時に沙羅ちゃんに連絡をし、都合が合えば彼女は素直に応じてくれ、お互いの自宅や公園、河川敷でした事もあった。
沙羅ちゃんを性欲処理に利用して約1年が経った時、彼女と母親が突然俺の家にやって来たのだ。
しかもその内容は沙羅ちゃんが妊娠したとの事だった。親父とお袋は大激怒し、俺は二人に罵倒され殴られまくった。
しかし、沙羅ちゃんの母親はあまり怒っておらず、両親を制止し、話を続けてきた。
「娘にも問い詰めたんですが、娘はあくまでも合意の上での行為だと言い張ってるんです。ですから、私としては関係を持った事について一切責めるつもりはありません」
それを聞いて一安心したのも束の間。
「ただ、娘が、その・・・産みたいって言ってるんです」
「?」
「私も娘の気持ちは痛いほど分かるんです。娘は子供の頃から、母親になるのが夢だと言い続けてきたんで・・・だから、もし無事に子供が生まれた場合には、息子さんに責任を取って欲しいんです?」
沙羅ちゃんの方を見てみると、真剣な顔付きで俺を見てきて、今まで彼女に対してしてきた事への罪悪感というものが一気に押し寄せてきた。
「○○くん、自分のした事の責任ぐらい取れるよね?」
今にしても思えば、俺がどんなに淫猥な行為を求めても、沙羅ちゃんは嫌な顔一つせず、全て応じてくれた。そんな彼女が今こうして、たった一つの頼み事をしてきたのだ。
そんな沙羅ちゃんの頼み事を断れる訳がなく、その場で了承するしかなかった。
「分かりました・・・」
こうして俺は考えていた大学受験を断念し、高校卒業と同時に勘当同然で家を追い出され、沙羅ちゃんの家に婿養子として入った。
高校卒業をしてから数ヶ月後、無事に元気な男児が誕生し、その事で両親との関係も多少緩和された。
それから十数年。現在では、3男2女という子沢山で、義母を合わせた8人で幸せに暮らしています。

特殊なフェチへの目覚め

「喫煙フェチ」をご存知でしょうか。

美しい女性が、タバコを吸っている姿を見ることで、男性器が固くなってしまう性的嗜好です。

私は小さいころから、そんな傾向がありました。

しかし、小学生時代 友人にふと
「キレイな女性がタバコ吸うのってエロいよなぁ~」
と漏らしたところ、
「タバコ吸う女なんて、どんな美人でも幻滅だよ。」
と言われました。それが普通でした。
それからは、その事を誰にも言うことはありませんでした。

   ─────

数年後、私は工業高校に入りました。
その学校は、教室を定時制と共用していて、朝早くに教室に入ると机の中に定時制の生徒が忘れて(残して?)いったスポーツ新聞や成人雑誌を見つける事がありました。
私は、こっそりそれからエッチな部分を切りぬいて持ち帰っていました。

そんな中に、ごくたまに外国の無修正のポルノ雑誌の一部が見つかるのです。
ある日、机の中にに今で言う『児童ポルノ』がありました。
外国の男女の子どもたちが、全裸になってる写真が数頁ぶんありました。

色々な設定の写真がありました。
その中に5歳くらいと10歳くらいの金髪の少女たちが、全裸でソファーに座ってタバコを吸っている写真があったのです。

私の性器が、抑えきれないほど固くなりました。
そして、心に大きな亀裂が開きました。今までの「キレイな女性がタバコを吸っている姿が好き」に、「可愛い少女がタバコを吸っている姿が好き」というのが加わったのです。


  ─────

ネットを始めた当初、「smoking fetish 」なんてキーワードで検索すれば、少女がタバコを吸っている画像も楽に得ることができました。

そのころ親が許可すれば、小学生でもタバコが吸える国というのがあったからです。
別に少女がヌードでなくても良かったのです。むしろ少女が少女らしい服装でタバコを吸っている画像の方が、私の好みに合ったのです。

しかし、世界的に禁煙嫌煙が主流となったいま、私の特殊な「フェチ心」を満たすことは難しくなりました。
ひそかに、可愛い女性アイドルの画像の口元にタバコをコラージュするのが、せめてもの悪あがきです。

憧れの先輩の驚愕シーン(中学時代)

中1の頃の話。
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。
1年生として、部活動の準備は勿論だが、後片付けやグランドの整備は、必須だった。
その日は午後の練習組で、用務員室に行って鍵を受け取り30分前には準備完了。夕方5時までが部活動だった。やっと終わって、僕は2人の友達で帰ろうとした矢先、体育倉庫の鍵を用務員室に戻す事を、すっかり忘れていたのに気付いた。
既に5分以上、学校から遠ざかっており、流石に友達に付き合ってくれ、とは言えない距離だった。
仕方なく、僕は一人で引き返すことにして、友達と別れた。

人気が殆ど無い学校に戻り、裏門から体育倉庫の前を通過し、校庭の反対側にあるコートのスコアボードに掛けてあったままのチェーン付きの鍵を取りに行き、それを取ってまた体育倉庫に戻ろうとすると、誉子先輩の姿が見えた。
先輩は、僕には気付かずに、体育倉庫の扉を開けると、一人で中に入っていった。
3年生の部活は夏休み前半で引退している筈で、この夕方時間に居るのは不思議な光景だったが、先輩も体育倉庫に何か忘れ物をしたのかな?と思った。
また、2人きりになれば、倉庫で何か先輩の状況が話せるかと思い、少しワクワクしながら倉庫へ向かった。

少しドキドキもしていたので、少し躊躇していたが、意を決して中に入ると、驚いた事に、先輩が水着一枚?の姿でこちらを見ていた。
さっき倉庫に入る時は制服姿だったのに、いきなりそれを脱いで、水着姿だったのだ。
お互いが「あ!」っと声に出したのは、言うまでもない。
今思っても、先輩には動揺があった表情だったと思う。
誰かを待っていたのか?
それも制服ではなく、こんな人気無い夏休み夕方の体育倉庫の中で?部活で使用するタイプとはいえ水着?!

憧れの先輩と2人きりになり、ちょっとだけでも話が出来たら、という淡い想いは一瞬で消え去り、そこを大急ぎで立ち去らねばならない、という観念に囚われた。
「失礼しました。」
鍵を持って、そのまま体育倉庫を出て、用務員室に向かった。

しかし、だ。
1分も経たないうちに、不思議でならない感覚が、全身を駆け巡った。
部活動を引退し、この時間、学校には来る筈も、居る理由も無い誉子先輩が、どうしているのか?
それに、何故制服を脱いで、水着姿でいたのか?それも、明らかに誰かを待っていたのは、何故なのか?
ちょっと考えれば、あれだけ美人な先輩なのだ。
彼氏や好きな人が居ても、全然不思議でない。

でも、それがこの夕方の中学校、引退して、本来用も無い筈の夏休みの部活の時間というのが、気になった。
それに、先輩はもう、水着を着ても、プールに入る事など、無い筈だし、学校はそれを許さない時間なのだ。それに、水泳部には、更衣室がある。それを使わないのは、何故なんだ?

僕は気になって仕方なく、体育館側から入って、倉庫をもう一度見てみようと思った。
上履きは無いが、そんな事はお構いない。用務員のおじさんは、夕飯や校内点検などで、居ない事もしばしばだ。
明日は午前の練習だし、白ばっくれても、何とかなるだろう。
体育館正面の鍵も付いているチェーンなので、進入は難なく出来た。
音と息を潜め、ステージ裏の倉庫へ向かう。体育館は、誰も居ない。バッグと靴をステージ横のカーテンの中に隠し、身軽になって倉庫に忍び込んだ。

しかし、先輩の姿が見えなかった。
驚いて、出て行ってしまったのか?
そうかも知れないな、と思ったが、5分くらい様子を見ていた。
すると、倉庫の校庭側扉が、突然開いた。僕がさっき、開けて先輩に鉢合わせた扉だ。
彼氏か、交際しているかもしれない男?と思ったが、入ってきたのは意外と、ジジイだった。
見たことも無い、禿げてるわ、ちょっと腹も出ているわの、50歳から60歳くらいの初老の男。
先生だった男か?とも思ったが、格好がだらしないし、それでいてギラギラしていた。先生でもない。

すると、誉子先輩が物陰から出てきたのだ。
さっきと変わらず、水着姿だ。横の角度から見て、部活で使っているものだと判った。
発達した身体のラインが浮き出て、何ともいやらし過ぎる格好だと、改めて思った。
いつも水泳部の練習を、先輩の後ろ姿を遠目に眺めながら、憧れを頂いてきた、そんなデザイン的に機能重視の水着(要するにドン臭い水着に非ず)を着て、先輩をジジイを待っていたのか?
お父さんか?親戚か?まさか、水着で待つなんて、あり得ない!と思った瞬間。
先輩とジジイが近づき、なんとキスを始めた。
思わず声を出しそうな位に驚いた。
ひょっとして、とは思ったが、まさかいきなりのキス。
しかも、片方は我が中学のマドンナ的美少女。片方はヘボ過ぎる、お世辞にも魅力の無いジジイだ。

信じられない光景に、僕は演劇部の練習か?と、半分本気で思ったくらいだ。
演劇部とて、中学でキスなどするわけないが、恋愛でもなく、強制でもなく、そんな事を平然と始めた事に、心の整理がつかなかった。
それに、ジジイは先輩の水着越しの身体を、何の遠慮も無しに、ベタベタと、触り始めた。
先輩は手を跳ね除けるでもなく、これまた何の抵抗も無しに、ジジイの愛撫を受けていた。
ジジイの手は、水着の中にこじ入れられて、胸やお尻をいやらしく触っているのが分かった。
僕は不覚にも、半分涙目になって、そこから動けなくなっていた。

いよいよ、本題だ。
先輩とジジイは、やがて巻いてあるマットに行き、並んで座ってなおもイチャイチャしていた。
ジジイは、先輩の顔や身体に存分に顔を埋めて、いやらしい音を立てて舐めたり吸ったりしているらしかった。
しかも、右手は恥ずかしがる先輩の両足を開かせ、最も大事な部分を、スルスルと撫でているのが判る動きをさせていた。
先輩はどうして、こんなジジイの愛撫を受けて、何もしないんだ!まさか何か弱みを握られたりして?!と思った瞬間。
先輩が今度は、ジジイの服を脱がせ、ズボンにまで手を掛けて、奴の股間を露出させた。
これまた、今日が初めてではないのだろう、と思われる流れだったが、明らかに憧れの人は不安な表情と手つきで、ジジイの一物を扱いていた。
比較的まだ明るい時間だったが、体育館裏の倉庫の横は雑木林で、窓の少ない倉庫内は薄暗くなり始めていた。
その中に、嬉々として先輩の身体をいやらしく愛撫するジジイと、オズオズと一物を握る先輩の切なそうな姿。
程なく先輩は、マットに座るジジイの膝の間に正座して、当時僕が半信半疑だった愛撫の、フェラチオを始めた。
ちょうど先輩が正座では後ろ姿になってしまったので、表情は殆ど見れなかったが、ジジイの気持ち良さそうに悶える姿と、いきり立った汚ねえチンポが唾液で光るのが、当時はまだ目の良かった僕からも、ハッキリ見えた。
ジジイは気持ち良さそうに、ウウアー、ウウアー唸りながらも、先輩を見下ろし、満足そうな笑みを浮かべて、何か口にしていた。
やがて先輩の水着の上半身を引き下ろし、乳房を露呈させて揉みしだいたり吸い付いたり、キスをしながら身体を擦り合わさせて、先輩に憧れる一人の男としては、羨まし過ぎる時間を堪能していた。
先輩が股間に再び顔を埋めると、頭と綺麗な背中が上下に激しく動き、ジジイへの愛撫が激しくなった事がわかった。
2人は体育倉庫の中でも、充分反響する位の声を一瞬上げ、ジジイはフェラチオのまま果てた。

ジジイは、その後、先輩より一足先に、倉庫を出た。
きっと何食わぬ顔をして、そそくさと帰ったのだろう。もしかしたら、続きは奴の家で、だったかも知れない。
先輩は、奴に下ろされた水着を戻し、ジジイを送り、俺には乳房が見えないまま視界から消えたが、再び現れた時には、もとの制服を着て、何と鍵を閉めて倉庫を出て行った。合鍵を作ってあったらしい。

年齢が違い過ぎるだけじゃなく、容姿も恐らく身分も、全く相応しくない2人が、性欲を曝け出して愛撫し合っている姿は、全く想像を超えたものだった。
先輩は、どうやら、あのジジイに完全に飼われる様な存在になってしまったらしい。
卒業時には、以前微かに聞いた先輩の成績も、かん違いだったか?と思われるほど、レベルも普通の学校に進学した。

僕にとって、あの日の出来事は、一生忘れる事は出来ない。
それどころか、結婚もして、妻もいるというのに、毎日に近いくらい、思い出しているのだ。

憧れの姉、京子への姦淫

薄闇の中であるはずなのに、なぜか僕の脳裏には赤いスウェットを着て仰向けに寝ている姉京子の姿が見えていました。もちろん、その時は、そんなことを不思議も思いません。ただひたすらな欲望の成せる業とでもいうのでしょうか。

さて、僕は右手の平を、「ススス・・」と平らな腹部から上に沿わせていきました。すると、わずか10数秒ほどでしょうか、右手の平に明らかな起伏を感じ、そこで右手を止めました。

(お、うん、ここは・・・まちがいない、オッパイだ!)

どうやら、右手は姉京子の胸らしき場所に行き着きました。今、自分の右手がスウェットの上からとはいえ、まちがいなく憧れの姉の胸の上に置かれているのです。僕は、わずかな達成感を感じるも、「ただ手を置いているだけ」の不満足感がすぐに感情を覆い尽くし、すぐに次なる行動に出ました。

(これだけじゃ、ダメだ、触らばきゃ・・・・)

僕の右手は、すぐさま姉京子の左胸をゆっくりと、やさしく時計回りに撫でていました。服の上からですが、たしかにさっきの太ももの感触とはちがいます。何と言うか、「揺れるようなやわらかさ」とでもいうのでしょうか。さほど力を入れなくても、オッパイの方が自分で動いてくれるような感触でした。

(うーん、こ、これが、京子ちゃんのオッパイなんだ、はじめて、僕が揉んだんだ・・・・)

僕は、ほとんど初めてと言っていい経験に感動し、10秒ほどでしょうか、手を置いたままの状態で姉京子の左のオッパイを撫で回しました。京子は、全く身じろぎもしません。と同時に、僕の欲望はさらに次なる段階へ進もうとしていました。

(よーし、もう少しだけ力を入れて・・・)

ここまでくると、もう止まりません。僕は最初のような、優しく丁寧な愛撫の仕方をやめて、ほとんど5本の指でオッパイを掴むようにして、撫でました、いや、揉みました。

(モミモミモミ・・・  ああ、なんていい手触りなんだ・・・ さっきよりずっとボインボインしている・・・)

僕の右手は、ドラマのベッドシーンのように、服の上からオッパイをモミモミする動作とまったく同じでした。
しかし、10秒もしないうちに、僕の右手の甲に「ヒヤリ」とした感触がかぶさってきました。

(まずい、気づかれた・・・・!)

そう、姉京子の左手が僕の右手を触ってきたのです。その瞬間、僕は、「サッ」と右手を引っ込め、京子の足元に伏せました。数十秒ほどでしょうか、僕は息を殺し様子を伺っていました。すると、

(・・ス・・スウ、スー・・・・)

姉京子の寝息が聞こえてきました。どうやら、彼女は無意識的に胸元の異変に気づき、手を出しただけのようでした。

(ほっ、よかった、気づいてはいないな・・・・)

気づかれなかった安堵感と、まだこれから姉京子のカラダを触れるといううれしさがこみ上げてきました。もう、この欲望はどうにもなりません。しかし、これ以上はオッパイの方を揉むことは危険です。それよりも、僕の性欲は姉京子の下半身に向けられました。
そう、そもそも京子は、スウェットのズボンをはいておらず、パンティ-一枚なのです。その薄い布一枚の向こうには、風呂場で見た黒々と生えだした陰毛がり、その奥には・・・・・   そう、布一枚をなんとか掻い潜れば、姉京子の最も神秘的な部分にたどり着けるのです。

(よーし、今夜は最大のチャンスなんだ、やるぞー!)

僕は特に躊躇もせず、毛布の下に手をいれ、姉京子の下半身の位置を再確認しました。最初にむき出しの太ももちゃんに触れました。この時点で、すぐに位置関係は手に取るように分かります。僕は、すぐに京子の股の正面部分に人差し指と中指を置きました。パンティ-の感触がすぐに分かりました。そして、何とも言えない生暖かさが感じ取れます。

(うん、ここがお股の前だな、うん、うん?)

二本の指の腹で、V字部分に少しだけ圧力を掛けると、何やら「サリッ」とした鋭い感触を覚えたのです。もう一度、指で撫でてみると、

(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の
(あ、こ、これは、これは、京子ちゃんの陰毛だ、そうだ!)

当たり前のことに気づきながらも、感動してしまいました。今まで見るだけだった姉京子の黒い陰毛が、こんなに簡単に指で撫でているのです。僕は、その後、何度とも何度も陰毛が密集している下腹部部分を指の腹でナデナデしてあげました。もう、疑いの余地はありません。まちがいなく、あの黒光りしていた姉京子の、紛れもない陰毛が布一枚を隔てて僕の指に触れているのです。

(ジョリ、ジョリ、ジャリ・・・・  ああ、この感触・・・・まちがいなく京子ちゃんの陰毛なんだ、ジャリジャリ・・・・ああ、もう、ずっと、ずっと触っていたい!!!!)

この時の僕の満足感は、最高潮に達していたといっても、過言ではありません。風呂場で見た黒々と光輝き、「シュルン」と跳ね上がった美しい陰毛の毛先・・・・  それが、今この瞬間、僕のモノになっているのですから!
しかし・・・・、それも30秒ほどでしょうか、パンティ-越しの感触になれ飽きてしまったのか、僕の欲望は次なる目標を探し始めました。

(じかに、京子ちゃんの陰毛を触ってみたい!)

もう、これしかありません。僕は、右手を腰の辺りから下腹部にかけて左右に撫でました。すると、その範囲の中に、明らかに「ボコッ」と盛り上がった部分があったのです。

(ん、ここだけ盛り上がってるな、やはり、コタツで触った時の感触は、気のせいじゃなかったんだ!)

僕は、自分の感覚が正しかったことを誇りに思いながらも、行為を続けました。何度か指を往復させ、恥丘の感触を楽しみながらも、確認しました。

(うん、うん、いい盛り上がりだ。直接さわってみたい!!)

とどまることを知らない欲望は、さらに困難な目的に突き進みさせます。僕は、右手でパンティ-のフロント部分の位置を確認し、その端を人差し指を滑り込ませ、「ググッ」とゆっくり上に持ち上げました。わずかな空間ができ、人差し指と中指で布を抑えながら、ゆっくりと右手を中にいれ、最終的には手の甲で持ち上げた布をテントのように支えることに成功しました。

(よし、成功だ! これで、触れる!!!)

さすがにこの時は、ドキドキしましたが、それよりも姉京子の、まさかパンティ-の中に正面から手を突っ込み、触れるなんて思ってもみなかったからです。僕は、右手の位置を、指が京子の下腹部に触れるくらいまで下げてみました。すぐに、「サリッ」とした陰毛特有の感触が分かりました! 僕は、その素晴らしい陰毛を指の腹でやさしく、大事なものを扱うように愛撫しました。

(ああ、なんて気持ちの良い感触だろう、シャリシャリしている・・・ サリ、サリ、ジャリ・・・・ ああ、気分良すぎる・・・・)

僕は至福の時を楽しみながらも、さらに下の部分も確認しました。指を少し伸ばすと、案の定、そこには「コンモリ」と盛り上がった恥丘が顔を出していました。当然、そこは京子の素晴らしい陰毛が生え茂っているのですが、陰毛の上からでも十二分にその少し固く盛り上がった感触は楽しめました。

(ああ、硬いけど、なんか、触り心地だ・・・・  陰毛もあるし、固くてシャリシャリした触り心地・・・・)

もう、僕の心は夢心地でした。その後も、恥丘部分からおへその下あたりまでを、何度も2本の指の腹でなでたり、さすったりして、陰毛のシャリシャリ感と恥丘のこんもり感を堪能しました。あげくには、二本の指でやさしく陰毛の先を挟んで、ゆっくりと「ジリジリ」といった感じで陵辱しました。もう、ここまでやれば終わりにしてもいい頃合でした。そのつもりもあったのですが、なにせ、姉京子は起きませんし、なによりあまりにも京子の陰毛と恥丘がすばらしい感触だったので、ついに、ついに、”禁断の花園” にまで手を伸ばそうと決心したのです。

(アソコは、どうなっているんだろう・・・・)

僕は、じかに触っていたパンティ-の中からゆっくりと手を出し、そっとパンティ-のフロント部分を京子の素肌の上に下ろしました。少々、未練はあったのですが、すぐ先にはもっともっと素晴らしいモノがあるのです。僕は右手を下に移動させ、V字の股の部分をスススと添わせました。そして・・・・股のクロッチの上からですが、再度、指の腹で「ジャリジャリ」とした、まさにオメコに生えているであろう陰毛の感触をたしかめ、ついに、クロッチの左端から中指を滑り込ませたその瞬間!

「ガバッ」と、姉京子が上体を起こしてしまったのです。暗闇でしたが、京子の上半身の輪郭とその表情までが、その時の僕にはおぼろげながら見えたような気がしました。

(ヤバイ、さすがに気づかれたか!!!)

僕はすぐさま、身を翻し、自分の布団に潜り込み、寝たふりをしました。その後のことは分かりませんが、京子はそのまますぐに寝付いたようでした。

翌朝、さすが僕は姉京子と顔を合わせるのに気が引け、少し遅くに起き出し、洗面所へと向かいました。すると、ちょうど京子が台所に行く途中でバッタリと出会い、

「おはよう!」と、満面の笑顔であいさつをしてくれたのです。
僕は、「ああ、おはよう・・・・」とバツが悪く、目線をすぐに逸らし、その場を去りました。

この後、姉京子が大学受験を終えるまで、風呂場の覗き見や就寝中の夜這い行為は、しなかったと思います。すでに両方の行為が、愛する姉京子に知られてしまっていたからですが、やはり、大学受験をこれ以上邪魔してはいけないという気持ちもあったのです。数ヵ月後、姉京子は他県に進学し、一時は京子の素晴らしい肉体を独占することはできなくなったのですが、彼女が夏休みに帰省したとき、今一度チャンスが巡ってきたのです。その話は、今度、ご披露したいとおもいます。

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