萌え体験談

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先生・生徒・禁断

本当はきちんと避妊しなくちゃだめなのよ

もうかれこれ10数年前のことですが、夏が近づくと必ず思い出します。
今思うと変態的で、語るのも恥ずかしい程です。
当時、私は地方の公立中学に通う普通の中2でした。
その当時は奥手で、クラスにいいと思う子はいるけど、付き合おうとは考えもしませんでした。

そんな中で最大のエッチといえば、日増しに大きくなる女子達の胸をおかずにオナニーする程度でした。
クラスの女子に興味がないわけではありませんでしたが、それよりも興味がある人がいました。
その人は、音楽の佐和子先生です。
未だに当時の年齢は分かりませんが、24歳位だったと思います。

今の芸能人で例えれば、カントリー娘の里田まいにそっくりです。
あまり有名ではありませんが、たまにテレビで見かけると、ほとんど同じ顔で、その度に当時のことを思い出します。

佐和子先生は、何に対しても穏やかで、ゆっくりとした喋り口調です。
他の先生に比べて年齢も近く、男女問わず生徒達から慕われていた、一番人気の先生でした。
私はそんな佐和子先生の人柄以外も好きでしたが、ストレートの黒髪と、ボリュームのある胸に大人の女性を感じていました。
憧れの的にしていた男子は私だけではなかったでしょう。
週に1時間しかない音楽の授業は、男子達にとって、憩いの時間でした。

時折、白いブラウスのボタンの間からちらちら見える柔肌は、当時の中2にとって十分刺激的でした。
スケベな友人達はこぞってオナペットにしていたそうです。

ラッキーだったことに、その年たまたま集会委員会(朝礼などをセッティングする係)
であった私は、校歌斉唱で弾くピアノ担当の佐和子先生と、度々集会が行われる体育館で話をする機会がありました。

私は、担任のない佐和子先生が、ピアノの練習をするために誰よりも早く体育館に来て、ピアノの練習をしていたことを知っていました。
これは人気者の佐和子先生を独り占めできるチャンスだと思い、朝の集会がある日は、早朝を狙って佐和子先生に会いに行ったものです。

月に数回程度の集会が楽しみで仕方ありませんでした。
次第に佐和子先生と親しくなり、夏には冗談交じりの他愛もない世間話ができるまでになっていました。

7月のある日のことです。
その日の朝も集会がありました。
私はいつもの様に、集会委員会を口実にテニス部の朝練を一足早く上がって、体育館に向かいました。
その日も期待通りに、佐和子先生は誰よりも早く体育館に来ていました。
なにやら、大きなグランドピアノを必死に移動させようとしています。
私は、いいところを見せようと手伝おうとして佐和子先生に近づき、声をかけました。

「先生、手伝ってあげるよ!」

佐和子先生は、「おはよー。今日も早いのね。お願いできるかしらぁ」

私は、「まかせてよ!」と先生と向かい合わせになり、グランドピアノを動かし始めました。

私が力任せに押すと、グランドピアノはあっさりと動き出しました。
佐和子先生も向かい側で一緒に押しながら、
「さすが男の子ね。ありがとう」と笑顔でお礼を言ってくれました。

すると、屈んだ佐和子先生の白いブラウスの胸元から、レースのブラジャーに包まれた大きな胸が見えていました。
これほど間近で胸を見たことがない私は、嬉しかったというよりも、見てはいけないものを見てしまったような気分になりました。

それでも、もっと見たいという気持ちは高まり、わざとピアノを動かす力を弱め、なかなか移動し終えないようにしながら、何度も視線を胸元に向けました。
佐和子先生は必死に押していたので、私の視線には全く気づいていません。
そのブラチラの映像は、衝撃的に脳に焼き付けられました。

先生はようやく準備が整ったピアノで練習を始めました。
ふと気づくと制服のズボンが、ブラチラの刺激で大きく膨らんでいたのです。
当時は毎日のようにオナニーしていた私ですが、最年長のおかずは、せいぜいシュガーに載っている女子高生で、佐和子先生のように10歳近く年の離れた女性でボッキすることはありませんでした。

恥ずかしい出来事は、ここから起こったのです。
私は何を思ったか、ステージの袖にある、天井から降りた黒いカーテンに体を隠しました。

そした、まだ誰もいないこと幸いに、ズボンの右ポケットに手を入れて、ペニスをしごき始めました。
おかずは、カーテンの隙間から見える佐和子先生の顔とさっきみた胸の映像です。

ピアノの音を武器に、激しくしごきました。
段々興奮が増してくると、今度はペニスを出し、生でオナニーを始めました。
そして、2分と持たずに絶頂に近づくと、カーテンの中で放出しました。

「俺、何やってんだろう?」経験したことがないほど心臓がドキドキしていました。

その時です。

「何で隠れてるのぉー?」

カーテンの向こうから佐和子先生の声が聞こえました。

どうやらオナニーしていたことは気付かれなかったようですが、カーテンに隠れていたことは知っていたのです。

「い、いや、ああ、あの・・・」

激しく動揺した私は、素早くズボンを履き、シドロモドロになりながら、カーテンを出て姿を見せました。

「早く来るのはいいけど、練習の邪魔しないでね、・・・ん?」

ニコッとした顔で話し始めた佐和子先生でしたが、言い終わろうとしたときに、その表情が一転しました。
佐和子先生の視線をたどると、そこは私の股間でした。
私は反射的に自分の股間の辺りを見ると、なんと大量の精液がこびり付いていました。

カーテンに放出したはずの精液が、慌てて出てきた際にズボンに付いてしまったのです。
それから数秒間の沈黙がありました。
もう私の頭の中は真っ白です。
当然、佐和子先生も何が付いているのか気になったでしょう。

「な、何、それ?どうしちゃったの?」と心配そうな顔で尋ねてきました。
今の私なら、その場凌ぎのいい訳の一つでも浮かびそうですが、当時の私にそんな余裕はなく、動揺は治まりません。
もうヤケクソでした。

私は思い切って言いました。

「『マスター』がつくことしてました。ははは・・・」

すると、佐和子先生は目を丸くして、「えっ!?」

さらに沈黙がその場を襲いました。

しばらくすると、多少なりとも状況を飲み込めたのか、佐和子先生は言いました。

「今、そこでマスター・ベーションしてたの?」

私は目を合わせて頷きました。
すると、「きゃあ。何でそんなところでするのぉ??」と、佐和子先生は驚きながら、当然の質問をしてきました。

私は顔を赤くし、ステージ上で棒立ちでした。
そして私が、「ごめんなさい。でも、先生の胸が・・・」と言おうとしたその瞬間、出入り口から委員の女生徒が入って来ました。
彼女は、「おはようございます」と挨拶をすると、何の疑いもない様子で、ステージとは反対側のマイク類が収納されている音声室に入って行きました。

佐和子先生は、それを見るなり、「こっちに来て」とステージの袖に私を呼び、「早く拭いちゃいなさい。絶対、他の生徒に言っちゃダメよ」と自分のハンカチで私の精液を拭いてくれました。
白い生地に花の刺繍が入った高級そうなハンカチは、たちまち私の精液でベトベトになりました。

あまりの羞恥心で、何がなんだか分からなくなっていました。
その時の私は、オムツの面倒を見てもらう赤ん坊のように、ただ処理が終わるのを待っている状態でした。

そして、恥かしついでに聞いてしまいました。

「佐和子先生、セックスしたことあるの?・・・」

佐和子先生は意外にも微笑んだ表情で、「そういうことは聞くもんじゃないのよ」と意味深げに答えます。

入り口から他の委員達が入ってくる気配を感じると、佐和子先生から、ここを離れるように支持され、何もなかったように委員達の輪に入り、集会の準備をしました。

私は佐和子先生を信用していたので、この事が誰かに知れることは絶対にないと確信していました。
それに対して、佐和子先生は私を信用してくれているのだろうか?
それだけが気になっていました。

午前中の授業はずっと上の空でした。
昼休みになり、どうしても佐和子先生の事が気掛かりで、一人音楽室を尋ねました。
後ろ側の戸を開けると、そこには佐和子先生がピアノの椅子に座っています。
佐和子先生は私に気付くと、先に声を掛けてくれました。

「やっぱりきたのね。エッチくん」
「君の秘密握っちゃったぁ。あははは・・・」
と笑いながら言われてしまいました。
でも、それはきっと私に気を配ってくれたからに違いありません。

まず私は、「先生、ハンカチごめんなさい」と謝りました。
佐和子先生は、「先生も、笑っちゃってゴメンね」
「でも、気にしないでね。男性だったら当たり前のことなんだからね」と慰めてくれます。
私は、「良かった。先生怒ってるかと思った」と本音を言いました。
佐和子先生は私を責めるどころか、「気にしない。気にしない。・・・先生もちょっとびっくりしたけどね」と笑顔で言ってくれたのです。
そして佐和子先生は、「どうして、あんな所でしちゃったの?」
「家でもしてるんでしょ?」とニヤッとした顔で聞いてきました。

私は正直に答えました。

「うん。してるよ」
「でも、先生の胸見てたら立っちゃって、我慢できなくってマスターベーションしちゃった・・・」

そして、それに続けて未だに自分でも理解できないほど、思い切ったことを言ってしまいました。

「佐和子先生とセックスしたい」

佐和子先生は、笑顔から一変して驚いた顔になり、「もー、何いってるのっ、ませてるわねー」と、焦った口調で言いました。

一度言ったらもう引き返せません。

「先生、いいでしょ?したいよ!セックスしたい!」

私は迫るように体を近づけて、佐和子先生に抱き付いてしまいました。

ムニュっ、と先生の大きな胸が潰れる感触がしました。
その時の佐和子先生の香りは今でも忘れられません。
衝動的に抱きついたので、今度こそ間違いなく怒られると思いました。
しかし、その矢先に佐和子先生は優しくこう言いました。

「特別だからね・・・」

一瞬耳を疑いました。

佐和子先生は立ち上がると、隣の部屋の音楽準備室の方へ向かって行きました。
そして、呆然と立ち尽くす私に向かって、「来ないの?それともやめとく?」

私は無言で先生の後に続き、音楽準備室へ入りました。

音楽担当の先生は他にもいますが、皆担任持ちで、大抵は職員室を使用していたため、昼休みにこの部屋にいるのは佐和子先生だけです。

佐和子先生はティッシュの箱を持ってくると、机の上に置いて、自分も机に腰掛けました。

「時間ないから、ちょっとだけね」佐和子先生はそう言うと、私の手を握り、自分の胸に導きました。
私は、遠慮なく目の前の豊満な胸を揉み始めました。
服の上からでも、その柔らかさははっきりと分かります。
鼻血が吹き出るほど興奮し、皆の憧れている佐和子先生の体に触れられたことを心底喜びました。

佐和子先生は、「やっぱり、男の子はおっぱい好きねぇ」そう言って視線を下に向け、次第に膨らむ私のペニスを見逃しませんでした。
なんと佐和子先生は、「おチンチン出して。先生が出させてあげる」と言いながらズボンのファスナーを下げ始めました。

今までの佐和子先生のイメージとは結びつかない言動に戸惑っていると、続けてズボンとパンツを一緒に膝まで下ろされました。
姿を現した私のペニスは、裏側が見えるほど元気に上に向いています。
既に先端から透明の液がこぼれていたので、恥かしい匂いが漂ってしまいました。

佐和子先生は、ピアノを扱うその手で私のペニスを優しく握ってくれました。

「出そうになったら、このティッシュ使ってね」

握った手が上下に動き始めました。
シコシコと早い動きに私の性欲は爆発寸前で、今にも気を失いそうなほどです。

私は両手で揉んでいるその大きな胸を、今度は生で触りたくなりました。
ブラウスのボタンを上から3つ順番に外して、露わになったブラジャーの中へ両手を滑らせました。
少し乱暴な愛撫でしたが、佐和子先生は全く拒みません。
恥じらいを超えて、大人の余裕みたいなものを感じました。

初めての生乳は、まるで水風船の様でした。
本当に夢中でした。
佐和子先生に、「もっと優しくしなきゃだめよ」と言われても、既に止めることはできませんでした。

ついに悪戯な手はパンティにまで到達しました。
胸はもちろん、マンコすらどんな仕組みになっているか知りません。
それでもシュガーの情報だけを頼りに愛撫しました。

まともな手マンにはなっていなかったでしょう。
それでも、佐和子先生のパンティは少し濡れていました。
感じるというよりも、この状況に興奮していたのかもしれません。

佐和子先生は夢中になっている私へ一方的に言いました。

「安全日、もう知ってるよね。先生、今日は安全日なの」
「本当はきちんと避妊しなくちゃだめなのよ」
「出そうになったらお尻の上に出しなさい」

私は今から憧れの先生とセックスできる事を改めて嬉しく思いましたが、正直、緊張が上回り、どうして良いか分かりませんでした。

佐和子先生は机から降りると、今度は私に背を向けてスカートを捲り上げます。
純白のパンティが丸見えになりました。
少し小さく、私の手マンで綺麗に割れ目が出来ており、はみ出したヘアーは微かに濡れていました。
私は先生の大事な部分を汚してしまったのです。
佐和子先生は、私の目を見ながら、おもむろにパンティを脱ぎ出しました。

マンコが当たる部分に変なシミが付着しているのを見たとき、佐和子先生に対する、罪悪感にさいなまれました。

佐和子先生は、脱いだパンティを机の引き出しへ隠し、私に言いました。

「先生だって恥かしいのよ。・・・これは2人だけの秘密だからね」

私は震えた声で、「はい」とだけ返事しました。
佐和子先生は、「信じてるよ」と言いながら、左手でスカートを押さえ、右手は机に着いて足を少し広げました。

私の目の中に、大人っぽいの豊かな尻と、その真下にあるビラビラが飛び込んできました。
私は驚きながらも、股の寸前まで顔を近づけて凝視しました。
胸はエロ本で何度も見たことがありましたが、マンコは当時のエロ本にはありません。
もちろんヘアーもです。

女性の恥部を見るのは初めてなのに、なぜか私は口に含みたいという衝動に駆られました。
私は佐和子先生に、「先生のここ、舐めてもいいの?」と聞きました。
少し考えてから、「少しだけならいいわよ」と先生の許しを得ると、途端に佐和子先生のマンコへむしゃぶりつきました。

佐和子先生は左足を椅子に乗せて、私が舐めやすいようにお尻を突き出してくれます。
アナルのシワを見ながら、夢中で舐めました。
美味しいものではないと思いましたが、舐める度に自分も気持ちが良くなっていく感じを覚えました。
次第に佐和子先生の壷からトロトロとシロップが湧いてきます。

佐和子先生は、「ん、ん、あっ、・・・んっ・・・」と何かを我慢しているような声を出しています。
そして、下で泳いでいる私に、「そろそろ・・・挿れてみる?」と誘ってきました。
いよいよこの時が来たかと、高まる期待が頂点に達しました。

まず私は、とにかくペニスをマンコに当てて、入る穴を見つけようとしました。
しかし、ヌルヌルのマンコは私のペニスに意地悪をするよう滑らせて、ことごとく拒否します。
佐和子先生は苦笑いで、「お昼休み終わっちゃうよ」と私を急かせます。
それでも、挿入が上手くいかず、見かねた佐和子先生は、ペニスの根元を握り、自分の中へゆっくりと招きました。

私のペニスは、どこまで吸い込まれてしまうのか怖いくらいに奥まで入っていきます。
先端から根元まで、経験したことのない性感が体中を支配しました。
佐和子先生の中は、想像以上に狭く、焼けるほど熱かったです。
私は佐和子先生の白いお尻を赤くなる位強く掴んでいました。

4、5回のストロークで、いきなり放出しそうでした。
私は膝が振るえて、立ちバックの体勢に耐えられず、上半身が佐和子先生の背中へもたれ掛かりました。
そして、大きな胸を握る様に揉みながら腰を振り続けます。

「ああっ・・・んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、・・・」

佐和子先生は必死に声を殺し、私の拙いストロークを許容してくれます。

相手がいないオナニーとは全く別の性感でした。
私は3分も経たずに上り詰めました。
焦った私は、咄嗟にペニスを抜き出しましたが、上手く佐和子先生のお尻の上に放出できず、右腿や机の上の楽譜に掛かってしましました。

頭の中は真っ白でした。
それから数十秒、ふと我に返ると、私の体中に大量の汗が流れていました。
佐和子先生も胸の辺りに汗をかき、かなり興奮していました。
ようやく息が整うと、「とってもよかったわよ。優しくしてくれてありがとう」と、微笑みながら褒めてくれました。

実際は自分の事だけで精一杯の酷いセックスでしたが、その言葉は心底嬉しかったです。
その後、現在に至るまでの私のセックスに影響を与えた言葉だと思います。

私は、「先生、汚しちゃった」と申し訳なさそうに、佐和子先生の腿をティッシュで拭き上げました。
そして今度は、佐和子先生が萎んだ私のペニスを手に取り丁寧に拭いてくれました。

ところが、恥ずかしい事に、拭かれていると次第に気持ちよくなってきて、再び勃起してしまったのです。
ペニスが膨らみ、起き上がるまでの一部始終を見た佐和子先生は、「中学生はこれくらい元気でなきゃね。ケンコー、ケンコー」と笑いながら言い、ポンと硬くなったペニスを叩きました。

そんな佐和子先生を尻目に、再び奮い立った体は燃え上がり、堪らなくって、佐和子先生を机の上に押し倒しました。

「先生、ごめんなさい!」私は、それまでで一番大きな声を上げると、佐和子先生の両足を蛙の様に畳んだまま左右に広げました。
パックリと割れた佐和子先生のマンコがはっきりと見えました。
真ん中にぽつんとあるピンクのグミが、クリトリスであると直ぐに分かりました。
私はシロップに漬け込まれたグミを下でグルグル掻き混ぜると、佐和子先生のマンコはヒクヒクと敏感に震えました。
あまりにも艶っぽくて、私が知っている佐和子先生だとは思えませんでした。

そして私は邪魔なくらい硬直したペニスを佐和子先生のマンコ目掛けて挿入しました。

「もう、だっ、ダメよ・・・はあぁ、ふぁああ・・・」

その時既に昼休みが終わる3分前でした。
隣の音楽室には、5時間目に佐和子先生の授業を受けるクラスの生徒達が入り始めています。
いつ誰がこの部屋に来てもおかしくない状況です。

佐和子先生は自分の口に腕を当てて塞ぎ、私は佐和子先生の大きな胸の頂にあるピンクの乳首を口に含んで、互いに声を殺しました。
溢れ出す佐和子先生のシロップはより粘度を増しています。

佐和子先生は、「ぁあっ・・・も、もう、最後まで頑張りなさい・・・」と、私が気の済むまで抱き続けることを許してくれました。
そして、私の肩へ腕をまわし、体を抱き寄せました。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・。
下半身がぶつかり合う音が響いています。
音楽準備室とはいえども、これほど卑猥な楽器はありません。

時間にして、ほんの2、3分でしたが、再び最後まで上り詰めました。

「せんせい・・・好きです・・・、・・・ああっ・・・」

佐和子先生の壷の中に今日3発目の精液を放出しました。
ドクッドクドク、留まるところを知りません。

やっと収まり、満足したペニスを抜き出すと、大量の精液が流れ出しました。
佐和子先生は顔を赤らめて言います。

「お願いだから見ないで」

それを聞いた私は、目を背け、黙ってティッシュの箱を佐和子先生に渡しました。
先生は立ち上がり、下ろしたスカートの中へ手を入れて、恥ずかしそうに自分のマンコを掃除しています。

私の体全体に、すっきりとした感覚が広がりました。
誰かに見られてしまうという緊張感はほとんど無くなっていました。
激しくし過ぎたせいか、ペニスの先端は赤くなっており、陰毛までびしょ濡れでしたが、拭かないでそのままズボンを履きました。

佐和子先生は、「わたし、おトイレ行くから。その前にここを出てね」と、今すぐ準備室から出るように言われました。
そっと隣の音楽室のドアを開けると、既に一年生の生徒達が全員が着席し、佐和子先生が来るのを待っている状態でした。
こっそりと準備室を抜け出した私は、自分の教室へと戻りました。
5分の遅刻を注意されて着席し、そこからは全く記憶がありません。
ただひたすらドキドキしていたと思います。

そして放課後、誰にも見られないように、再び準備室の佐和子先生を訪ねました。
すると、他の音楽の先生がいた為、何も言わずに引き返しました。
それでも何とか、その日のうちにもう一度会いたかったので、部活をサボり、校門で佐和子先生が出て来るのを待ちました。

佐和子先生は私の姿を見つけると、はにかみながら小走りで向かって来ました。

「待っててくれたの?優しいんだ」

私は先生に抱きつきたい気持ちを抑えて、少し距離を置いて歩き出しました。
帰る方向が一緒で、学校から遠ざかるに連れて徐々に距離が縮まります。
あれこれ話しながら帰りました。

佐和子先生の穏やかな口調は、今日一日の緊張を一気にほぐしてくれました。

「あれからわたし、ドキドキして授業にならなかったわ」

私は、「今日眠れないよ、きっと」と経験したことのない興奮を打ち明けました。
途中、駄菓子屋でアイスを買ってもらい、神社のブランコに二人で腰掛けて食べました。
佐和子先生は、「買い食い禁止。これも秘密だからね」と言いながらブランコに揺れています。

日が沈むまで、神社にいました。

「そろそろ、おうちに帰らないとネ」この佐和子先生の言葉で急激に寂しさを感じ、惜しむかのように佐和子先生の体を抱き締めます。
そして、いつの間にか唇が重り、熱く長いキスをしていました。
私の口に入り込んだ佐和子先生の唾液は、アイスの甘い味がしました。
初体験よりも遅い、ファースト・キスです。

その後、卒業するまで何もありませんでした。
性欲に身を任せて、何度も迫りましたが、佐和子先生は許してくれなかったのです。
二人きりで会っても、胸を触るどころかエッチな会話もしてくれませんでした。

クラスに好きな子ができると、そっちに走りましたが、簡単にはセックスする関係にはなりません。
当時は猿の如く、挿入したくてたまらなかったので、次第に先生を恨むようななっていました。
佐和子先生は、誰かにばれるのが怖くて、私とセックスしないのだと思いました。

それから現在に至っています。
夏が近づくと変態的なあの日のこと、そしてその後の佐和子先生の態度を思い出します。
今では、それは全て、佐和子先生が私を守るためだったと理解できるようになりました。

僕は14歳、27歳の恋人の保健の先生に童貞を奪われ、毎日、精液を搾り取られています

コピペです。
 僕の童貞喪失は中2で、相手はハーフの巨乳美女の保健の先生、場所は保健室でした。
 保健委員会の委員長していた僕は、放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。
 すると、話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kgだとかという話になり測ってみることになりました。
 身長は普通に測って、体重になったとき「脱いだほうが正確に測れる」ということになり、一応短パンまで脱いで測りました。
 体重計に乗ったところで、「ホントは全部脱いだほうが正確なのかな?」と半分冗談で先生に言うと、先生は「それはそうね」と言いました。
 あまりの突然のことに僕が迷ってると先生は「どっちにするかは自分で決めてね」といってきました。
 しかし、態度を決められず「全部脱いだことない」というと「じゃあ今回だけやってみたら?」といわれ、結局この一言で全部脱ぐ決心がつきました。
 全部脱いで体重計に乗ったところで、先生が測りました。
 前は隠していましたが、ヘアーは丸見え状態でした。
 隠す手にも力が入り少し緊張したからか、体重計には乗ったものの、針が震えてなかなか測れませんでした。
 そこで先生が、僕をじっとみつめて「ちゃんと気をつけしなさい」といって前の手をどけてしまいました。
 丸見え状態になりました。
 僕のおちんちんはすぐに勃起状態になりました。
 先生は体重を確かめた後、積極的に僕の前にきました。
 目で合図のような仕草をすると、いきなり、僕のおちんちんを咥えて、舌で舐られました。
 あまりの気持ちよさにあっという間に発射、吐き出された精液はすべて飲み干され、飲み終わると舌でおちんちんを舐られ、また発射、計4回も出しました。
 先生はその後、口を水で何度も濯ぎ、それから保健室のベットに連れて行かれました。
「君、すごく大きいよ。精液も濃くておいしい、こういうのは初めてだよね。ねえ、私の事は好き」
「はい、初めてです。その先生の事は大好きです」
 僕が頷くと先生は嬉しそうに微笑んでいました。
「よかった。君の事は私も前から好きだったから。これからは私達は恋人よ。じゃあ私の体で童貞を卒業させてあげる」
 先生はパンティだけ脱ぐと、僕の上に乗ってきました。
 おちんちんは先生のおまんこの穴に飲み込まれ、僕は童貞を失いました。
 先生は激しく腰を振り凄く気持ちがよかったです。
 4回も出していなければ、すぐに持たなかっただろう。
「お願い我慢して。一緒にイきたいから」
 あまりに激しい腰の動きに僕は耐えた。
「イく」
 先生がのけぞると同時に先生の中に精液を吐き出した。
「好きよ、大好きよ。○○くん、愛しているわ」
 先生は僕の上に倒れるとディープキスをしてきた。
「僕も××が大好きだよ」
 ディープキスを終えた僕は先生の名前を呼び、抱き締めました。
「うん、嬉しい」
 実は僕は中1の時に先生が元彼にレイプされそうになったところから助けたことがあった。
 その時に僕は先生に一目ぼれをし、保健委員になった。
 でもまさか、先生も僕のことを好きになっていてくれたとは思わなかった。
 抱き締めあっているとまた、おちんちんが先生の中で勃起した。
「しょうがないわね」
 そういってまた、セックスをし、残りの精液を先生に搾り取られた。
 セックスが終わった後、さすがに学校でこんな事をするのはやばいと思いもながらもやっぱり学校でセックスをした。
 それから先生の家は僕の家に近くなので、夜、ジョギングをする振りをして、先生の家に通った。
 そして、毎日、先生とセックスをして精液を一滴残らず搾り取られています。
 僕は14歳、先生は27歳。
 13歳も離れていますがラブラブな恋人同士です。

僕は14歳、27歳の恋人の保健の先生に童貞を奪われ、毎日、精液を搾り取られています

 僕の童貞喪失は中2の時で、相手はハーフの巨乳美女の保健の先生、場所は保健室でした。
 保健委員会の委員長していた僕は、放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。
 すると、話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kgだとかという話になり測ってみることになりました。
 身長は普通に測って、体重になったとき「脱いだほうが正確に測れる」ということになり、一応短パンまで脱いで測りました。
 体重計に乗ったところで、「ホントは全部脱いだほうが正確なのかな?」と半分冗談で先生に言うと、先生は「それはそうね」と言いました。
 あまりの突然のことに僕が迷ってると先生は、「どっちにするかは自分で決めてね」といってきました。
 しかし、態度を決められず「全部脱いだことない」というと「じゃあ今回だけやってみたら?」といわれ、結局この一言で全部脱ぐ決心がつきました。
 全部脱いで体重計に乗ったところで、先生が測りました。
 前は隠していましたが、ヘアーは丸見え状態でした。
 隠す手にも力が入り少し緊張したからか、体重計には乗ったものの、針が震えてなかなか測れませんでした。
 そこで先生が、僕をじっとみつめて「ちゃんと気をつけしなさい」といって前の手をどけてしまいました。
 丸見え状態になりました。
 僕のアレはすぐに勃起状態になりました。
 先生は体重を確かめた後、積極的に僕の前にきました。
 目で合図のような仕草をすると、いきなり、僕の勃起物を咥えて、舌で舐られました。
 あまりの気持ちよさにあっという間に発射、吐き出された精液はすべて飲み干され、飲み終わると舌で勃起物を舐られ、また発射、計4回も出しました。
 先生はその後、口を水で何度も濯ぎ、それから保健室のベットに連れて行かれました。
「君、すごく大きいよ。精液も濃くておいしい、こういうのは初めてだよね。ねえ、私の事は好き」
「はい、初めてです。その先生の事は大好きです」
 僕が頷くと先生は嬉しそうに微笑んでいました。
「よかった。君の事は私も前から好きだったから。これからは私達は恋人よ。じゃあ私の体で童貞を卒業させてあげる」
 先生はパンティだけ脱ぐと、僕の上に乗ってきました。
 勃起物は先生の穴に飲み込まれ、僕は童貞を失いました。
 先生は激しく腰を振り凄く気持ちがよかったです。
 4回も出していなければ、すぐに持たなかっただろう。
「お願い我慢して。一緒にイきたいから」
 あまりに激しい腰の動きに僕は耐えた。
「イく」
 先生がのけぞると同時に先生の中に精液を吐き出した。
「すきよ、大好きよ。○○くん、愛しているわ」
 先生は僕の上に倒れるとディープキスをしてきた。
「僕も××が大好きだよ」
 ディープキスを終えた僕は先生の名前を呼び、抱き締めました。
「うん、嬉しい」
 実は僕は中1の時に先生が元彼にレイプされそうになったところから助けたことがあった。
 その時に僕は先生に一目ぼれをし、保健委員になった。
 でもまさか、先生も僕のことを好きになっていてくれたとは思わなかった。
 抱き締めあっているとまた、アレが先生の中で勃起した。
「しょうがないわね」
 そういってまた、セックスをし、残りの精液を先生に搾り取られた。
 セックスが終わった後、さすがに学校でこんな事をするのはやばいと思いもながらもやっぱり学校でセックスをした。
 それから先生の家は僕の家に近くなので、夜、ジョギングをする振りをして、先生の家に通った。
 そして、毎日、先生とセックスをして精液を一滴残らず搾り取られています。
 僕は14歳、先生は27歳。
 13歳も離れていますがラブラブな恋人同士です。

僕は14歳、27歳の恋人の保健の先生に童貞を奪われ、毎日、精液を搾り取られています

 僕の童貞喪失は中2の時で、相手はハーフの巨乳美女の保健の先生、場所は保健室でした。
 保健委員会の委員長していた僕は、放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。
 すると、話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kだとかという話になり測ってみることになりました。
 身長は普通に測って、体重になったとき「脱いだほうが正確に測れる」ということになり、一応短パンまで脱いで測りました。
 体重計に乗ったところで、先生がやってきてので、「ホントは全部脱いだほうが正確なのかな?」と半分冗談で先生に言うと、先生は「そりゃそうだよ」と言いました。
 あまりの突然のことに僕が迷ってると先生は、「どっちにするか自分で決めなさい」といってきました。
 しかし、態度を決められず「全部脱いだことない」というと「じぁあ今回だけやってみたら?」といわれ、結局この一言で全部脱ぐ決心がつきました。
 全部脱いで体重計に乗ったところで、先生がきて測りました。
 前は隠していましたが、ヘアーは丸見え状態でした。
 隠す手にも力が入り少し緊張したからか、体重計には乗ったものの、針が震えてなかなか測れませんでした。
 そこで先生が、僕をじっとみつめて「ちゃんと気よつけしなさい」といって前の手をどけてしまいました。
 丸見え状態になりました。
 僕のアレはすぐに勃起状態になりました。
 先生は体重を確かめた後、積極的に僕の前にきました。
 目で合図のような仕草をすると、いきなり、僕の勃起物を咥えて、舌で舐られました。
 あまりの気持ちよさにあっという間に発射、吐き出された精液はすべて飲み干され、飲み終わると舌で勃起物を舐られ、また発射、計4回も出しました。
 先生はその後、口を水で何度も濯ぎ、それから保健室のベットに連れて行かれました。
「君初めてだよね、私の事は好き」
「はい、初めてです。その先生の事は大好きです」
 僕が頷くと先生は嬉しそうに微笑んでいました。
「よかった。君の事は私も前から好きだったから。これからは私達は恋人よ。じゃあ私の体で童貞を卒業させてあげる」
 先生はパンティだけ脱ぐと、僕の上に乗ってきました。
 勃起物は先生の穴に飲み込まれ、僕は童貞を失いました。
 先生は激しく腰を振り凄く気持ちがよかったです。
 4回も出していなければ、すぐに持たなかっただろう。
「お願い我慢して。一緒にイきたいから」
 あまりに激しい腰の動きに僕は耐えた。
「イく」
 先生がのけぞると同時に先生の中に精液を吐き出した。
「すきよ、大好きよ。○○くん、愛しているわ」
 先生は僕の上に倒れるとディープキスをしてきた。
「僕も××が大好きだよ」
 ディープキスを終えた僕は先生の名前を呼び、抱き締めました。
「うん、嬉しい」
 実は僕は中1の時に先生が元彼にレイプされそうになったところから助けたことがあった。
 その時に僕は先生に一目ぼれをし、保健委員になった。
 でもまさか、先生も僕のことを好きになっていてくれたとは思わなかった。
 抱き締めあっているとまた、アレが先生の中で勃起した。
「しょうがないわね」
 そういってまた、セックスをし、残りの精液を先生に搾り取られた。
 セックスが終わった後、さすがに学校でこんな事をするのはやばいと思いもながらもやっぱり学校でセックスをした。
 それから先生の家は僕の家に近くなので、夜、ジョギングをする振りをして、先生の家に通った。
 そして、毎日、先生とセックスをして精液を一滴残らず搾り取られています。
 僕は14歳、先生は27歳。
 13歳も離れていますがラブラブな恋人同士です。

僕は14歳、27歳の恋人の保健の先生に童貞を奪われ、毎日、精液を搾り取られています

 僕の童貞喪失は中2の時で、相手はハーフの巨乳美女の保健の先生、場所は保健室でした。
 保健委員会の委員長していた僕は、放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。
 すると、話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kだとかという話になり測ってみることになりました。
 身長は普通に測って、体重になったとき「脱いだほうが正確に測れる」ということになり、一応短パンまで脱いで測りました。
 体重計に乗ったところで、先生がやってきてので、「ホントは全部脱いだほうが正確なのかな?」と半分冗談で先生に言うと、先生は「そりゃそうだよ」と言いました。
 あまりの突然のことに僕が迷ってると先生は、「どっちにするか自分で決めなさい」といってきました。
 しかし、態度を決められず「全部脱いだことない」というと「じぁあ今回だけやってみたら?」といわれ、結局この一言で全部脱ぐ決心がつきました。
 全部脱いで体重計に乗ったところで、先生がきて測りました。
 前は隠していましたが、ヘアーは丸見え状態でした。
 隠す手にも力が入り少し緊張したからか、体重計には乗ったものの、針が震えてなかなか測れませんでした。
 そこで先生が、僕をじっとみつめて「ちゃんと気よつけしなさい」といって前の手をどけてしまいました。
 丸見え状態になりました。
 僕のアレはすぐに勃起状態になりました。
 先生は体重を確かめた後、積極的に僕の前にきました。
 目で合図のような仕草をすると、いきなり、僕の勃起物を咥えて、舌で舐られました。
 あまりの気持ちよさにあっという間に発射、吐き出された精液はすべて飲み干され、飲み終わると舌で勃起物を舐られ、また発射、計4回も出しました。
 先生はその後、口を水で何度も濯ぎ、それから保健室のベットに連れて行かれました。
「君初めてだよね、私の事は好き」
「はい、初めてです。その先生の事は大好きです」
 僕が頷くと先生は嬉しそうに微笑んでいました。
「よかった。君の事は私も前から好きだったから。これからは私達は恋人よ。じゃあ私の体で童貞を卒業させてあげる」
 先生はパンティだけ脱ぐと、僕の上に乗ってきました。
 勃起物は先生の穴に飲み込まれ、僕は童貞を失いました。
 先生は激しく腰を振り凄く気持ちがよかったです。
 4回も出していなければ、すぐに持たなかっただろう。
「お願い我慢して。一緒にイきたいから」
 あまりに激しい腰の動きに僕は耐えた。
「イく」
 先生がのけぞると同時に先生の中に精液を吐き出した。
「すきよ、大好きよ。○○くん、愛しているわ」
 先生は僕の上に倒れるとディープキスをしてきた。
「僕も××が大好きだよ」
 ディープキスを終えた僕は先生の名前を呼び、抱き締めました。
「うん、嬉しい」
 実は僕は中1の時に先生が元彼にレイプされそうになったところから助けたことがあった。
 その時に僕は先生に一目ぼれをし、保健委員になった。
 でもまさか、先生も僕のことを好きになっていてくれたとは思わなかった。
 抱き締めあっているとまた、アレが先生の中で勃起した。
「しょうがないわね」
 そういってまた、セックスをし、残りの精液を先生に搾り取られた。
 セックスが終わった後、さすがに学校でこんな事をするのはやばいと思いもながらもやっぱり学校でセックスをした。
 それから先生の家は僕の家に近くなので、夜、ジョギングをする振りをして、先生の家に通った。
 そして、毎日、先生とセックスをして精液を一滴残らず搾り取られています。
 僕は14歳、先生は27歳。
 13歳も離れていますがラブラブな恋人同士です。

僕の日常ルーティーン

朝5時起床。
トイレを済ませたらウォーキングに出掛ける。
30分程歩いた所の公園でいつも顔を合わせる奥さんとトイレでSEX。
家の近所まで戻るとお隣の奥さんが声を掛けてくるので庭先に入ってフェラチオしてもらい顔射する。
帰宅すると母が朝食を用意してくれるので食べる。
学校へ行き保健室で仮眠。
保健室の先生が僕に勝手に跨って腰を振って起こされる。
3時間目の授業から受けてお昼休みに先輩に校舎裏に呼び出されてSEX。
午後の授業を受けて放課後に担任から呼び出し受けて指導室でSEX。
帰宅して宿題やってると妹が来てフェラチオされる。
母が夕飯が出来たと呼びに来たついでに妹と母と僕で3PSEX。
お風呂に入ってると姉も入ってきてパイズリされ、流れでSEX。
就寝。

僕の童貞卒業したときの話

僕は47歳の会社員です。
中学3年生(15歳)のときの話になります。

自分で言うのもなんですが、すごく真面目で成績のよい子供時代でした。中学時代は常に学年でトップ10には入るようなタイプでした。友達も、同じような真面目なタイプの子ばかりと仲良くしていたのです。
しかし、本当の僕は違ったと思います。
初射精は、小6のとき。突然夜中にちんぽの先からドクドクと精子が出たときは本当にびっくりでした。
体育の授業のとき、まだ男女一緒に授業を受けていたのですが、体育座りをすると、いつも横からハミチンをしていました。親の買ったパンツをはいていたので、トランクスで収まりきらなかったのです。中2のとき、急に男女別で授業することになったのですが、僕のハミチンが原因だと先生にからかわれていたりしました。
で、実は中学のときから近所の書店で小遣いの中から、グラビア雑誌を買うようになっていました。もちろん、ヌードもあります。でも、その店の店員もおばあさんで特にお咎めはありませんでした。
真面目な仮面をかぶっていたのですが、実のところムッツリスケベだったと思います。

中3になり、母親から家庭教師をつけることを提案されました。自分で勉強できるし断ったのですが、夏休みの間ためしにというので、受け入れました。
初日、その先生として僕の元にやってきたのは、学校の先生を目指している、親戚の大学生のお姉さんでした。小さいころから本当によく遊んでもらっていた、お姉さんで、急にやる気が沸いたのです。
理由は、そのお姉さん。ずっと、水泳部で活躍していて、水着の写真とか、普通にたくさん家にありました。僕はそのうちの数枚をこっそり隠し持っていて、オナニーのときのおかずにしていたからです。

夏休みはあっという間に過ぎて、後数回で終わりというある日。
母親が、出かける用事があるといって、その日は僕と、姉さんと家の中に2人きりになったのです。
しかも、その日は特別暑い日で、僕はタンクトップのTシャツに、デニムのショートパンツ。
姉さんは、薄地の胸元の開いたカットソーに膝上10センチくらいのかわいいフレアスカート。僕の横に座ると、もうパンツが見えるんじゃないかと思うくらいでした。
いつもどおり1時間勉強して、10分休憩。いつもだと、その後もう1時間勉強のはずでした。でも、家には誰もいません。母親が返ってくるまではまだ2時間はあります。
そのとき、姉さんのほうから話を振ってきました。
彼女がいるのかとか、どんな子が好きなのかとか、いろいろ答えているうちに、何気に僕はトイレに行きたくなり、部屋を空けました。
数分して、戻ってきたのですが、なんと、姉さんが僕の隠していた姉さんの水着写真を机に広げていたのです。おまけに、グラビア雑誌まで、見つけられて、わずか数分で僕の本性が暴かれたような気分でした。
僕と違ってさすがにもう20歳を過ぎた姉さんは前から気づいていたらしいのですが、部屋の中が僕の精子の匂いで充満していると感じていたようです。実際、もうそのころはほぼ毎日オナニーしては、ティッシュでふき取り、ゴミ箱へ無造作にしていたのです。ただ、母親からは何も言われたことはなく、ごみも、自分で処理していたのですが、びっくりでした。
そこから、姉さんの追及が始まり、正直に姉さんでオナニーしていることや、まだ童貞であること(まあ中3ですから当然なのかもしれませんが)を話しました。
姉さんは、水着や、写真より、生で裸を見たいでしょとその代わり、僕にも、裸になっていつもやっているみたいに目の前でオナニーするように言ってきました。
僕は、迷うことなく承諾し、オナニーを見てもらうことにしました。
姉さんの裸は、グラビアの写真なんかより、当然きれいで、感動的でした。
巨乳好きの僕としては、姉さんのおっぱいは想像をはるかに超え、すぐにでも、むしゃぶりつきたいくらいだったのを覚えています。それを何とか我慢し、ベッドに移動すると、足を広げ、姉さんに向かって、右手でゆっくりとオナニーを始めたのです。
姉さんは、僕に対して、もっとゆっくりとか、ちゃんと声に出して感情を出しなさいとか、足を閉じるなとか、指示をしてきます。そして、いきそうになると、手を止めさせ、先から我慢汁が出るのを楽しんでいたのです。
おまけに、向かいで、姉さんまでオナニーを始め、さらに興奮マックスになって行きました。
しばらくして、僕は限界に達し、部屋にまき散らかすように精子を発射させました。
それでも、勃起が収まらない僕を見て、姉さんがもっといいことしようねと。誘ってきました。
グラビア雑誌の、エッチの特集ページを広げると、読み上げるようにして僕に指示を出し、姉さんのおっぱいをなめたり、あそこをなめたりしました。姉さんも、いっぱいフェラをしてくれました。
雑誌の中で妄想していたことが目の前で繰り広げられ、挿入してもらう前にも、さらに射精していたのを今でも覚えています。
そして、いよいよ初挿入。僕が仰向けで、姉さんがまたがり、上でやらしく、動いてくれました。
中には出せませんでしたが、姉さんのおっぱいにいっぱい精子をかけました。

事が終わったかどうか位のタイミングで、玄関が開く音がして、母親が帰宅。2人はあわてて、服を着て何もなかったかのように装いました。
姉さんは母親に、僕が夏休みの間いっぱい勉強がんばったので、最後の日は少し外に一緒に出たいといってくれて、母親も了承してくれました。
もちろん、それは口実で、姉さんの一人暮らしをしている部屋に行き、1日中僕の精子を搾り取られるくらい、エッチをしたのです。
僕のちんぽが、太くて気持ちいいといってくれ、ほめてくれました。

実はその数年後、姉さんが結婚することになりました。そのとき、僕も大学4年。彼女もいました。でも、姉さんは結婚前に、僕と最後のエッチがしたいといってきたので、僕も、中学以来の興奮を得られると思って、付き合うことにしたのです。
僕のちんぽは、さらに逞しく成長し、友達からは「こけしちんぽ」といわれるくらいでした。
そんなに長くはないのですが、太さが半端なく、また雁首の張り具合が、グロテスクだといわれていたのです。
損なちんぽを久々に見た姉さんは、驚きこんなの見たら、結婚やめちゃおうかと思っちゃうね。なんていいながら、僕のちんぽを自分の中へと導いていました。
もうそのときは、僕もいろんな体験していたのですが、姉さんのリクエストで、あのときを思い出すため、その日も1日姉さん主導のエッチで、1日やりまくりでした。

本当にあの体験は忘れられません。

僕の初体験の昔話

折角、人生一度限りのお話を投稿しても「同じ作者の作り話」と言うような揶揄が有るのは残念ですが、しょせん人間は自分のレベルでしか物を見られない、自分より上のクラスを理解できない生き物かも知れません。養老先生の「バカの壁」は本当です。

さて僕の母は実に厳しい人でした。甘えるという事を一切許しませんでした。僕は小学校の高学年まで女親に甘えたいという気持ちを押し殺さざるを得ませんでした。母は男女雇用均等法のない時代である大会社の係長でした。仕事にも自分にも厳しかったです。

そんな折、隣家に歳の差婚をした子供のいない夫婦が越してきました。奥様は若く美しく良く笑う素敵な人でした。あの奥様が母親だったらなあ。と言う気持ちで放課後、母が帰宅するまで彼女を眺めていました。

ある時いつもの様に玄関先から奥様を眺めていると「ボク。おやつを食べに来ない?」と彼女が声をかけてくれました。自分の家は間食やテレビがご法度だったので、甘いビスケットを食べてテレビを見るのは秘密の楽しみになりました。

そして3ヵ月くらいたった時に奥様の胸に見とれて甘えたいなと思っていると「ふふふ、何を見ているのかしら。」と彼女は言ってカーテンを閉めブラウスとブラジャーを脱いでくれました。僕は彼女の胸に飛びかかり夢中で吸って甘えました。

僕が奥様の乳房にむしゃぶりついている間に彼女は僕のズボンの前を開けまだ幼かったペニスを取り出ししごき始めました。するとそれは固くなって彼女は「これ、本当はおしっこするための道具じゃないのよ。本当の使い方を教えてあげる。」と言って全裸になりました。

「ふふふ、初体験でしょ?」と彼女は言いながら固くなった僕を自分の股間に入れてしまいました。暖かくてものすごく気持ち良かったです。同時に尿とは別の物がこみ上げてきました。「我慢することないのよ。そのまま出して頂戴。」と言われ「うっ。」っと初射精を経験しました。

それからというもの平日は奥様とのセックス目的で放課後は隣家に遊びに行きました。段々僕の精液は濃くなり量も増えました。ほどなく彼女は妊娠して僕が小6の時に男の子を出産しました。いま考えるにあの男の子は間違いなく僕の子供だと思います。

結局、僕は大学を出て就職をして社内結婚をしました。相手はあの奥様と面影がよく似た優しい女性です。僕にとっては2人目の女ですが彼女はバージンでした。小学校の時の出来事は墓まで持って行く秘密です。僕は会社の転勤で遠隔地に引っ越しました。あの子は中高一貫の私立校に通っているそうです。

僕には「おっぱい」がある

僕には「おっぱい」がある。

ある朝、起きたら…というマンガ的な展開ではなく、中1の頃から徐々に発育したモノだ。

高校入学時の身体検査で、僕のおっぱいを診た医師は、それが「女性化乳房症」という症状だと教えてくれた。

更にその先生は「女性化乳房症」は7人に1人の割合で発症する、僕くらいの年齢の男子には珍しくない症例で放置しておけば自然に治ると教えてくれた。

僕は3年間も悩んできた体の異変が、一般的で、しかも一過性のモノだと知り安心した。

いつかなくなる「おっぱい」…そう考えると何だか勿体無くなり、僕は自分の「おっぱい」を毎晩揉んで、その感触を楽しんだ。

「へえー、そんな病気があるんだ!」
「確かに、Wikipediaに載ってる!」
「凄いな!」

体育の着替えの時に、僕の「おっぱい」を見た新しい同級生たちは羨ましそうにそう言った。

「佐藤のも大きいけど、おっぱいという感じじゃないな…」
「佐藤は単なるデブだよw」
「佐々木は痩せてるのに、胸だけが膨らんでるからマジでおっぱいだな!」
「だろw」

僕はレアなアイテムを持っていることを自慢した。

「なあ、触らせてくれよ!」

高1の男子にとって「おっぱい」は最も魅力的なアイテムだった。
特に男子校に於いては尚更だった。

「えっ…ちょっ…いきなり触るなよ!」
「スゲー!柔らかい!」
「マジで!俺にも触らせて!」

その日から、僕の「おっぱい」は僕だけのモノではなくなった。

「佐々木って、肌も綺麗だし、ムダ毛もないからマジで女みたいだな!」
「あんまり、強く揉むなよ…」
「血管の感じとか本物みたいだな!」
「だから、痛いって…」
「おっ、こうすると胸の谷間が出来るんだ!」
「スゲー!パイズリとか出来るじゃん!」
「出来ないよ!」
「なあ、何カップあるんだ?」
「測ったことないから知らないよ!」
「じゃあ、測ってみようか!」

僕は「おっぱい」の大きさを測られることになった。

「トップが…82」
「82ね…OK」

小林が女性下着メーカーのアプリに僕の胸のサイズを入力し始めた。

「アンダーが…68」
「68…ベストサイズがC70だ!」
「スゲー!Cカップもあるのか!」
「いや!お試しサイズにD65って書いてある!」
「マジで!あっ、でも、もう一つのお試しサイズはB75だぞ…」
「どういうこと?」

高1の男子にとって、ブラジャーのカップ数は未知の領域だった。

「そうか…アンダーのサイズによってカップ数は変わるのか…」
「なるほど…じゃあ、佐々木のカップ数は実際にブラをつけてみないと分からないのか…」

僕は同級生たちが真剣に勉強する姿を初めて見た。
翌日になると、僕の手元には複数の女性下着が集まった。

「買うのがめっちゃ恥ずかしかった!」
「お前、根性があるな!下着屋に行ったのか?」
「いや、流石に…ドンキで買ったw」
「俺もw」

僕は図らずも、ドンキホーテの売上に貢献していたようだ。

「まずは、Dカップから付けてくれよ!」
「えっ!今?」
「今!」
「無理だよ…ほら、先生が来た」
「えー」

同級生たちは、HRをなるべく早く終るように努力した。

「一人で着替えるのってバカみたいじゃん!」
「いいから!早くしろよ!」

同級生たちの目が血走っていたので、僕はやむを得ず上半身裸になりブラジャーを装着した。

「おお!Dカップでピッタリだ!」
「やった!白石◯衣と一緒じゃん!」
「こじるりとも一緒だ!」
「萎えること言うなよ…」
「でも、ブラジャーをすると女度が増すな!」
「それは言える!」

僕は同級生が用意したブラを次々と試着したが、結果的に僕の「おっぱい」はC70でもピッタリで、B75でも問題がなかった。

「結局…分からなかった…」
「もう!Dカップでいいじゃん!」
「そうそう!DカップDカップ!」

僕の「おっぱい」の大きさは多数決でDカップに決定した。

「もう授業が始まる!」
「えっ!」

僕はブラジャーをしたまま、授業を受けることになった。
同級生の視線を背中に感じながら…。
しかし、初めてのブラはつけ心地が良く、胸が引っ張られるような痛みから僕を開放してくれた。
僕はブラジャーの必要性を実感した。

「マジで!スゲーな!」

ブラジャーをした僕の噂は、全校生徒に知れ渡り、他のクラスの奴らも教室に集まり始めた。
そして、翌日になると僕の手元に女子高生の制服やかつらが集まっていた。
僕はドンキホーテの売上に、また貢献したようだ。

「おお!やっぱ佐々木は女顔だから、ウィッグをしただけで女にしか見えなくなるな!」
「早く!着替えてくれよ!」

僕は「なんちゃって女子高生」に変身させられた。

「おお!いいね!」
「たまらんなw」
「ちょっ…抱きつてくるなよ!」

今まで、冗談で僕の胸を揉んでいた男子たちの目つきが変わっていた。
僕は身の危険を感じた。

「その格好のまま、授業を受けろよ!」
「無理だよ!流石にウィッグとスカートはバレるって!」
「大丈夫だって!」

僕は女子高生の制服のまま授業を受けることになったが、意外にも何の問題も起こることはなかった。

「あのさあ、これを着てみて!」
「えっ?」

体育の時間になると僕の前に「ブルマセット」と書かれたグッズが差し出された。

「無理だよ!先生に注意されるよ!」
「やってみないと分からないじゃんw」

同級生たちの表情は笑っていたが目はマジだった。
僕は先生から注意を受ければ、この遊びも終わると思い、同級生の要望を受け入れた。

「流石に下は男だなw」
「やっぱ、下は普通の短パンにする!」
「大丈夫だって!」
「そうそう!佐々木はケツもでかいから、それはそれで、ありだよw」

僕はヤケクソになって恥ずかしい格好で体育の授業を受けたが、何故か問題はなかった。
僕は疑問を先生にぶつけたが、先生は「性の多様性は理解しているから好きな格好をしても構わない」と僕の格好を肯定していた。
去年卒業した生徒の中に、心が女性の男子がいたそうで、校内で女子の格好をしても問題がないことになっていた。

「凄かったな!走ると揺れるんだな!」
「マジで!」
「やめろよ!抱きついてくるなよ!」

教室に戻った僕は、小林に後ろから抱きつかれたが、お尻に硬い感触があった。

「お前!興奮してるのかw」

僕は勃起してる小林を笑った。

「お前なら、ありってことになったからw」
「えっ」
「ここまで、女らしかったらお前としてもホモにならないって話になって…」
「あっ…何…やめ…んんっ…」

背中から小林に抱きつかれている僕は、木村にキスされると机の上に押し倒された。

「やめ…脱がさないで…えっ…」

僕の顔の前には木村の勃起したアソコがあった。

「口でしてくれよ!」
「いや…やめ…んぐっ…うっ…うえっ…」

僕の口の中に木村の臭い物体が挿入され、ブルマを脱がされ剥き出しにされたお尻の割れ目に小林の熱い物体が割り込んでいた。

「おお!スゲー!本物のレイプみたい!」

僕のされていることは、紛れもないレイプだった…。

僕は昼休みの間、フェラとスマタをさせられ続けた。
僕は男にレイプされたことを誰にも言えなかった…それは、恥ずかしいという感情からだったが、1%ほど「もっとやられたい…」という感情もあった。

やがて、僕の1%の感情は、そのパーセンテージを上げて行き、1学期が終わる頃には100%になっていた。
そして、アナルで男を受け入れられるようになると、クラスで童貞なのは僕だけになった。

僕は偽りの性同一性障害者として学校に通った。
しかし、この夏休みが終わると、どうなるか分からない…。
「18歳の女子大生」…それが、ピンサロでバイトをしている僕の偽りのプロフィールだ。
もう、男のアレがないと生きていけない体になってしまった。

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ

教室には、40人程度の生徒達が、思い思いの姿勢で自習をしている。教壇の上には、やる気のなさそうな若い教師が椅子に座っていて、あくびを噛み殺しながら窓の外を見ている。時間が過ぎ去るのをひたすら待っている感じだ。

生徒達は皆、髪を染めていたり服装がルーズだったりで、見るからに偏差値が低そうな感じだ。その中で、場違いに真面目な格好の女子がいて、一人真面目に教科書を広げて自習をしていた。周りの生徒達が、堂々とスマホをいじったり、漫画を読んだり、寝ていたりする中で、脇目も振らずにノートに計算式を書き続けている。
彼女、麻衣子は、メガネにお下げ髪という、漫画に出てくるような優等生キャラの見た目をしている。彼女だけは、スカートも長いし、制服も着崩すことなく真面目に着ている。通常、このパターンの女子は、メガネを外すと美少女と相場は決まっているが、麻衣子は美少女と呼ぶには少し足りない感じだ。かといって、ブサイクというわけでもなく、愛嬌がある可愛らしい女の子と言えるかもしれない。


麻衣子は、緩んだ教室の雰囲気の中、一人真面目に勉強を続けている。恵まれない家庭の事情で、勉強は比較的出来るのに、この底辺のような高校にしか入学できなかった麻衣子は、奨学金を得て大学に進学するため、脇目も振らずに勉強をする日々だ。

そんな麻衣子が、ふと視線を感じて窓際に目をやると、一人の男子生徒と目が合った。彼はニッコリと微笑み、周りに気がつかれないように、控えめに手を振った。
彼、昭典は、麻衣子みたいに真面目な印象だ。そして、彼も麻衣子ほどではないが、真面目に自習をしている。昭典は、パッと見るだけでもわかるほど、イケていない感じだ。オタクっぽいと言うのがピッタリ来るのかも知れない。
黒縁の、オシャレとは対極にあるようなメガネをかけていて、髪型も1000円カットで切ったような、無難というしかないような髪型をしている。

麻衣子は、昭典の微笑みと、小さく振ってくれた手に、すごく嬉しい気持になった。でも、ほんの少し口角を上げて笑顔らしきものを作っただけで、すぐに教科書に顔を向けた。でも、麻衣子は頬を赤くして、内心すごく浮かれていた。
昭典は、中学の頃から高校2年の夏まで、男の子と付き合ったことのなかった麻衣子にやっと出来たボーイフレンドだった。きっかけは、クラスの連中に押しつけられた学園祭準備委員がきっかけだった。
たまたま読んでいたライトノベルが一緒だった偶然もあり、よく話をするようになり、デートらしきものをするようになった。

麻衣子は、真面目に自習をしているように見えて、頭の中は昭典のことでいっぱいだった。やっとキスをするようになった二人。ゆっくりと、着実に愛をはぐくんでいる手応えを感じていた。


土曜日の今日、二人は街にいた。
『本当に入るの? だって、18歳未満はダメなんじゃないの?』
麻衣子は、ラブホテルの近くの路地で、顔を真っ赤にして言う。麻衣子もラブホテルにはとても興味があり、入ってみたいという思いは同じだ。なにより、大好きな昭典に初めてを捧げたいという気持が強い。
「もう、来年18歳じゃん。それに、ここはみんな行ってるみたいだから平気だって」
昭典は、少し興奮気味で言う。初めて出来た彼女の麻衣子と、少しでも早く経験したいと焦っているのがありありとわかる。しかし、昭典はただセックスを経験したくて麻衣子と付き合っているわけではない。四六時中、麻衣子のことを考えるほどに、彼女のことを好きだと思っている。

二人は、まだキスしかしたことがない。周りのクラスメイトが当たり前のようにセックスをしている中で、取り残されていると言ってもいいような状況だ。昭典は、自分がモテるタイプではないと自覚があったので、童貞を卒業するのははるか未来の話だと思っていた。それが、麻衣子というチャンスが舞い降り、焦ってしまうのも無理はない話だ。

昭典は、顔を真っ赤にしてモジモジしている麻衣子の手を握った。そして、少し強引に麻衣子の手を引っぱり、歩き出す。麻衣子は、モジモジとしながらも無抵抗せずに歩き出す。

そのまま、二人ともガチガチに緊張しながら、ホテルのロビーに入った。大きなタッチパネルがあるだけで、人のいない無人のフロント。ショーケースの中には、ポイントで交換できる商品が並べられている。ぬいぐるみや、ブランドの財布やカバンが並べられていて、どれも真新しい感じがする。頻繁に交換がされるほど、このラブホテルはお客さんが多いと言うことなのだと思う。

実際、今もロビーに3組もタッチパネル街が出来ている。昭典と麻衣子は、手を繋いだまま緊張気味に順番の列に並んだ。すぐ前に並んでいるカップルは、50歳過ぎと20歳前後の親子みたいな年の差のカップルだ。二人は、小声で卑猥な話をしている。バイブがどうのとか、バイアグラがどうのという話を続ける二人。麻衣子は、その話を聞いて耳まで真っ赤にしてうつむいている。

そして、パネルの順番が来て、
「どれにする?」
と、昭典が麻衣子に聞いた。どの部屋も、いかにもラブホテルという感じの部屋ばかりで、麻衣子は少し戸惑っていた。思い描いていた初体験とは違う……。麻衣子にも、それなりの理想はあった。でも、大好きな昭典となら、場所なんて関係ない……と、健気に思っていた。

悩んでいるそばから、後ろに列が出来る。本当に、人気のあるホテルなのだと思う。
麻衣子は、焦らされるように、一番安い部屋を選んだ。裕福ではない家庭で育った麻衣子は、節約する事が染みついてしまっている。そして、麻衣子が選んだ部屋に決め、パネルをタッチして出てきたレシートを受け取る。二人は、画面の指示通りにエレベーターに乗り込んだ。

「鍵が出てくるわけじゃないんだね……。オートロックなのかな?」
昭典が緊張を紛らすように、妙に明るい口調で言う。
『そうだね。なんか、こんな風なんだね……。誰にも会わずに入れるんだ……』
麻衣子も、そんな感想を漏らした。エレベーターに乗っている2人は、手を繋いでいるものの、凄く緊張している様子だ。2人とも、精一杯オシャレをしたのだけど、どこか垢抜けない感じだ。
そんな2人が、生まれて初めて出来た恋人と、ラブホテルの部屋に入った。
「意外と、綺麗なんだね。す、座ろっか」
昭典は麻衣子をソファにいざなう。麻衣子は、緊張した顔のまま、うなずいてソファに座った。
『昭典君って、どうして私と付き合ってくれてるの?』
麻衣子は、緊張で震える声で聞いた。麻衣子の目には、昭典は結構イケメンの部類に入るように見えている。実際、昭典はオタクっぽい眼鏡と髪型を何とかすれば、それなりに見られる程度にはなりそうな雰囲気はしている。

「え? 好きだからだよ。麻衣子ちゃんのことが、好きだから……」
昭典は、素直な気持を言った。ストレートすぎる言い方だが、麻衣子はそのストレートさが嬉しかったようだ。
『あ、ありがとう……。私も、昭典君のこと大好きだよ』
麻衣子は、照れてうつむいている。そんな麻衣子を、昭典はギュッと抱きしめた。麻衣子は、固まったように身動きひとつせず、抱きしめられている。

しばらく、そのまま抱きしめる昭典。2人とも、心臓がバカになったようにドキドキしていた。昭典は、麻衣子のアゴに手を添え、うつむいていたところから少し上を向かせる。麻衣子は、顔を上げると同時に、目を閉じて唇をすぼめるようにした。麻衣子なりのキス待ちの顔だが、唇をすぼめすぎていて、若干タコみたいに見える。でも、同じように緊張している昭典は、そんなことに気がついた様子もなく、ゆっくりと唇を重ねていく。

麻衣子は、唇が荒れていないかが気になっていたが、唇が触れた途端、そんなことは吹き飛んだ。麻衣子は、キスの感触に心の底から幸せがあふれ出てくるような気持になる。まだ、両手で足りるほどしかしていないキスだが、する度に幸せな気持ちが大きくなるような気がしていた。

昭典も、麻衣子の唇の柔らかさに、世の中にこんなにも柔らかいものがあるのかと、あらためて驚いていた。そして、過去数回のキスとは違い、昭典は舌を麻衣子の口に差し込み始めた。ラブホテルに二人きりでいるというシチュエーションが、昭典を大胆にさせているのだと思う。

麻衣子は、唇に昭典の舌が触れた途端、ビクッと身体を硬直させた。予想していない口撃に、本気で驚いたようだ。でも、昭典の舌が麻衣子の舌に触れた途端、麻衣子は腰が抜けそうな快感を感じていた。
昭典も、麻衣子の舌の感触に、一気に興奮状態になっていた。唇と唇が触れるだけのキスとはまったく違う、生々しい感触に、昭典は夢中になっていた。そして、舌を必死で差し込み、かき混ぜるような動きをする。初めてする事なので、どうしてもぎこちなくなってしまう。でも、アダルトビデオで見たように、見様見真似で必死で舌を動かした。

すると、硬直していたような麻衣子が、急に昭典に抱きついた。そして、麻衣子の方も舌を絡める動きをする。二人とも、興奮して夢中で舌を絡めていくが、興奮しすぎて動きが大きくなり、歯と歯が激しく当たってしまう。
「ご、ごめんっ!」
『ごめんなさいっ!』
慌てる二人。でも、すぐに顔を見あわせて笑う二人。本当に、初々しい二人という感じだ。

「じゃあ、先にシャワー浴びるね……」
昭典が、勇気を振り絞って言う。麻衣子は、緊張した顔に戻り、黙ってうなずいた。
昭典は、ホテルに入る前は、一緒にシャワーを浴びようと思っていた。でも、そんなことを言う勇気もなく、一人で脱衣場に入った。そして、慌てて服を脱ぎ、大急ぎでシャワーを浴びた。それだけではなく、備え付けの使い捨て歯ブラシで念入りに歯も磨くと、腰にタオルを巻いて部屋の方に戻った。

麻衣子は、昭典がシャワーを浴び始めると、キョロキョロと部屋の中を見回していた。見るもの全てが珍しく、ついには立ち上がって色々と見て回った。ウォーターサーバーや、スロットマシン、そんなものの中に、大人のおもちゃの自動販売機もあった。麻衣子は、耳まで赤くしながら、それでも興味津々で中を覗く。バイブやローター、ローションやセクシーな下着を見ながら、密かに持っているミニマッサージャーのことを考えていた。麻衣子は、真面目な見た目に反して、性欲も好奇心も強く、ほとんど毎日オナニーをしている。そして、可愛らしい猫の手の形をしたミニマッサージャーも持っている。それは、ファンシーショップで売っていたものだが、マッサージに使うには小さすぎる代物だ。おそらく、それを買ったほとんどの中高生が、オナニーに利用しているはずだ。

麻衣子は、そのマッサージャーの振動がもたらす快感に、あっという間にオルガズムに至ってしまう。そんなエッチな麻衣子だが、いざ実際に処女を失おうとしている状況に、かなり怯えていた。

そして、麻衣子は部屋の電気をかなり暗くして、ソファに戻った。すると、すぐに昭典が戻ってきた。腰にタオルを巻いただけの彼を見て、麻衣子は慌ててうつむいた。
「じゃ、じゃあ、ゆっくり浴びて来なよ……。ベッドで待ってるから」
昭典は、ガチガチに緊張した声で言う。実際、昭典は緊張しすぎてえづきそうになっている。

麻衣子は、
『う、うん』
と、短く返事をすると、足早に浴室に向かった。脱衣場のドアを閉めると、麻衣子は服を脱いでいく。精一杯オシャレをしたつもりだが、どこか垢抜けない服を脱いでいく麻衣子。本当は、昭典に脱がせてもらいたいと思っていた。でも、そんなはしたないことを言ったら、嫌われてしまうのではないか? と思うと、とても言えなかった。

あっという間に、麻衣子は下着姿になる。脱ぐと、思いのほか大きな胸が、可愛らしいブラジャーの中に窮屈そうに押し込まれている。もうワンサイズ大きいブラジャーをした方が、より胸が大きく見えるはずだが、麻衣子はそれを嫌って、わざわざキツ目のブラジャーを身につけいる。その方が、服を着たときに胸が小さく見えるので、からかわれなくてすむからだ。中学の頃は、大きめの胸のことで男子にからかわれた嫌な思い出もある。

そして、ブラジャーを外す麻衣子。すると、服の上からでは想像できないほどの、豊かな胸があらわになる。Dカップくらいはある胸は、若さのせいもあるのか、まったく垂れていない。つんと上を向いているようにすら見える。乳首も乳輪もとても小さく、そして、綺麗な薄ピンク色をしている。
麻衣子が、自分の身体の中で唯一自信のあるパーツが、この胸だった。そして、ショーツも脱いでいく。脱ぐときに、あふれ出た蜜がショーツに糸を引くのを見て、麻衣子は自分が興奮しているのを強く意識した。麻衣子は、昭典と同じようにきれいに身体を洗い、歯を磨いた。そして、胸が隠れるようにタオルを巻付けると、鏡を見た。
今日は、お下げ髪をほどいているので、いつもよりは大人びて見える。麻衣子は、メガネを外して洗面台のところに置いた。麻衣子は、メガネがなくてもそれほど支障がない程度の視力はある。普段は、黒板が見やすいようにかけているに過ぎない。

お下げ髪をほどき、メガネをかけていない麻衣子は、美少女とまでは行かないが、充分に可愛らしく見える。そして、麻衣子はリップクリームを唇に塗ると、部屋の方に戻っていった。

部屋の方に戻ると、ベッドの上には昭典が待っていた。麻衣子は、足早にベッドに近づき、タオルがはだけないように気をつけながらベッドの上に上がった。

すると、昭典は麻衣子のことをそっと抱きしめ、唇を重ねた。そして、興奮した様子で舌を差し込んでいく。麻衣子も、ギュッと昭典に抱きつき、自分からも積極的に舌を絡めていく。二人とも、今まで知らなかったキスの快感に、夢中になって舌を使う。そのまま、長い時間キスをした後、
『キスって、凄いんだね……。すごくドキドキする』
と、麻衣子がうわずった声で言った。昭典も、緊張した顔でうなずく。

そして、昭典は麻衣子のタオルに手をかけた。身体をグッと固くする麻衣子。昭典は、思い切ってタオルをはずした。麻衣子の胸があらわになり、昭典は初めて見る女性の生の乳房に、一気に心拍数が上がった。
「凄く綺麗だ……」
ささやくような声で言う昭典。
『あ、ありがとう。でも、そんなに見ないで……。恥ずかしいよ』
照れくさそうに言う麻衣子。昭典は、我慢できずに麻衣子の胸を揉み始めた。
『あっ、うぅ……』
麻衣子は、恥ずかしそうにうめく。でも、揉まれただけで強い快感を感じて、少し戸惑った。
昭典は、こんなに柔らかいパーツがあるんだなと感動しながら、痛くないように気をつけながら揉み続けた。ふと手の平が乳首に触れると、小さな乳首は驚くほど固くしこっていた。
『うぅ、ふぅ……』
乳首を触られて、あまりに気持ち良くて驚いた麻衣子。オナニーの時に、気分が高まったときに自分で触ることもあるが、こんなに気持ち良くはなかった。人に触られるだけで、快感が段違いに大きくなる。それは、経験のない麻衣子には、驚きの事実だった。

昭典も、乳首を触ったときの麻衣子の反応を見て、ここが気持ちいいんだなと理解して、つまんだり転がしたりし始めた。
『ンッ、うぅ……。ん、ふぅ……あっ』
麻衣子は、我慢しきれずに甘い声を漏らした。オナニーの時も、多少漏れてしまうが、もっと噛み殺すようにして抑えることが出来る。でも、昭典の指は、動きが予測できないせいもあるのか、声を抑えきることが出来ない。

麻衣子は、自分が出した声を恥ずかしいと感じ、さらに顔を赤くする。でも、昭典の指の動きはどんどん滑らかになっていく。
『んっ、うぅっ、ひぃ、あぁ、んっ、あっ、あぁっ!』
麻衣子は、自分の口から出ているのが信じられない程、甘い声を漏らしている。でも、声を出すことで、さらに快感が大きくなるのを感じていた。

昭典は、さらに固くなった乳首を夢中で責め続ける。そして、興奮しきった昭典は、麻衣子の乳首に舌を伸ばした。
『うぅっあっ! ダメぇ、こんな、うぅあっ! あっ! 凄いぃっ!』
麻衣子は、指とはまったく違う快感に、怖いと感じるほどだった。でも、昭典はそんな麻衣子のリアクションを見て、興奮の極地だった。昭典は、女性のことを感じさせることが、こんなにも嬉しくて、誇らしいものだとは想像もしていなかった。

昭典は、夢中で舐め続ける。麻衣子のリアクションから、どう舐めたら気持ちいいのかを推測しながら、ひたすら舐め続ける。真面目でオタク気質の彼は、研究熱心でもある。
『うぅ、あっ、あぁっ、昭典君、気持ちいい、凄く気持ち良いよぉ』
麻衣子は、我慢できずに言葉を漏らした。昭典は、もっと麻衣子のことを感じさせたいと思い、麻衣子の下腹部に手を伸ばした。

『ダメぇ、恥ずかしいぃ、うぅっあぁっ! イヤァ……』
麻衣子は、急にアソコを触られて、慌てて身をよじろうとした。でも、偶然に昭典の指先がクリトリスに触れて、強すぎる快感に身体の動きが止ってしまった。
昭典は、初めて触れた女性の秘部の感触に、不思議な気持になっていた。濡れすぎなほど濡れていて、熱くてうねっているような感触……。まるで、内臓に触ってしまったみたいな気持ちになり、大丈夫なのかな? と思ってしまった。でも、その中でも、固くしこった小さな突起に指が触れた途端、麻衣子の身体が硬直して太ももにギュッと力が入ったのがわかった。

昭典は、これがクリトリスだと理解し、恐る恐る触り始めた。濡れてうねったような肉に囲まれたクリトリスを触るのは、まるでエイリアンの身体に触っているような不思議な感覚だ。でも、どんどん荒くなる麻衣子の息遣いと、
『うっ、あっ、あぁっ! ダメぇ、気持いいぃ、気持ち良すぎて怖いっ!』
と言う声に、昭典は夢中になっていった。麻衣子は、普段のオナニーのせいもあるのか、クリトリスが凄く敏感になっている。性感も、日々磨くことでどんどん強くなるのだと思う。

昭典は、麻衣子の快感と不安で泣きそうな顔を見て、限界だった。ベッドの上の方にあるコンドームに手を伸ばし、それを装着していく。この日のために、薬局で買ったコンドームで練習を繰り返していた昭典。その成果もあり、スムーズに装着を完了した。

そして、不安そうな顔で見つめる麻衣子にキスをしてしばらく抱き合った後、
「麻衣子、行くよ……」
と、短く言った。昭典は、そのまま彼女に覆いかぶさっていった。なぜか、この瞬間、昭典の頭の中に普段の彼女の姿が浮かんだ。丈の長いスカートに、お下げ髪の麻衣子。いつもの、真剣に勉強をしているイメージが浮かぶ。それを、いつも眺めている昭典。イメージの中の麻衣子が昭典の方を見る。そして、目が合うと、恥ずかしそうに微笑んだ後、周りに気がつかれないように小さく手を振り、すぐにノートに視線を戻す彼女……。授業中の、小さな幸せだ。その麻衣子が今、普段、決してみせることのない、性的に興奮した顔で昭典を見つめている。

昭典は、自分の想像よりもはるかに早く初体験を迎えることに、感動していた。
昭典は、ペニスに手をあてがい、麻衣子のアソコに押し当てる。昭典の小ぶりなペニスは、すぐにでも入ってしまいそうだ。
「行くよ……」
『……来て』
麻衣子も、不安と期待で胸がいっぱいだった。麻衣子も、昭典と同じように、自分が処女を失うのは、はるか先の未来だと思っていた。でも、大好きな昭典とこんな風に一つになれることは、麻衣子にとっては幸せすぎて泣きそうに思える程だ。

昭典は、グッと腰を押し出していく。すると、ヌルッとした感触を感じながら、亀頭部分が膣の中に消えた。
『うぅあっ! い、痛いっ!』
麻衣子は、思わず叫んでいた。それは、想像していたのとは比べものにならないほどの鋭い痛みだった。

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