萌え体験談

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先生・生徒・禁断

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそりと続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与えていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコスプレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接してはならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるようになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかったのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかいになるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮していく。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつきの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思うように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先についた精液を舐めながら、そう呟いていた。

先生とのセックス

先生に猛アタックをする俺についに折れた感じのある先生

幸いに住んでる所が近所で、
「生徒と先生だから、デートとかはダメだよ、ただ、勉強は見てあげる」
と言われ喜んで行った

初めは勉強教えて貰ってたけど、
休憩の時にプライベート話で少し盛り上がった

で、先生に素直に先生と初めてしたい、
絶対に秘密にするって土下座した

先生は苦笑いしながら
「そこまで思って貰えるのはなんか嬉しいなぁ」と言い
「本当に秘密だよ、あと私、彼氏いるけから、
中村君(俺です)の彼女になれないけど、本当にいいの?」

と言われた

俺は喜び半分、先生が受け入れた事への戸惑い半分で、首をブンブン立てに振った

すると先生は、「なんか可愛いなぁ」と言いキスしてきた。
俺の初キス

先生「キスも初めて?」
俺「はい」

先生はフフって微笑み、「じゃあ今日は私が色々教えてあげる日だね」って言った

キスも舌を絡めあったキスしたり
全裸にさせらたら乳首や首筋なめられたりした

俺は女の子のように「アッ」って時々声をだした。その都度、
先生は「可愛いなぁ」って言いながら時にはペチャペチャ音を出して乳首や耳を舐めた

今まで経験した時無い気持ちよさに俺は頭が真っ白になっていた

気づいたら先生が「中村君、よーく見て、先生と中村君今から繋がるよ」って騎乗位で上に乗ってきた

少しだけ見える先生のマムコは少し黒くなっていたけど
それがまたイヤらしく興奮した

全裸挿入された時に先生が「私の身体の中どう?」って聞いてきた。

俺は素直に「気持ちいいです。先生、本当に好きです」

と言うと先生は
「ありがとう、でもね好きになるのはダメだよ、さっきも言ったように私には彼氏がいるから」

俺は無言になるしか無かった

先生は
「それでも私とこんな事して、後悔しない?」
と言ったので
「しない、絶対しない、初めてが先生で本当に良かった」

と言ったら「うん、じゃあ今から私も気持ち良くなるね」

先生は騎乗位のまま腰を前後に動かし喘ぎ始めた
「中村君、気持ちいい、私も気持ちいいよ」
「アンッン…」
先生は目をつぶりながら息を荒くしひたすら腰を動かした
その顔みたら興奮が高まり射精

その後布団で少しイチャイチャしてたらまた勃起し今度は正常位をさせて貰った

最後にシャワーを浴びたあと、俺がバックからしてみたくなり頼みこみまたやった

で、また一緒にシャワーしてたら勃起してフェラして貰い少し生で入れさせてもらい、テコキで抜いた

四回も出したから先生に驚かれながら、少し笑われながら
「凄いねぇ」って感心された

ちなみに四回すべて早漏

帰宅して、思い出してまた自分で抜いたのは先生にも秘密

それから一週間に一度位の割合で先生の家でセクロス
「中村君、上手くなったねぇ」って言われた事が嬉しかった
セクロス前には勉強も教えて貰っていた。とにかく回数とテクニックを磨いた。

先生に心配かけたくなかったから家でも勉強を頑張ったら成績も少し上昇
この頃になると、本当に勘違いしてて、先生も俺を好きなんだ、愛してくれてるんだって勝手に勘違いしてた

だから先生の家で勉強終わり、さてセクロスだなって時に
「今日で終わりだよ、先生ね結婚決めたから」
って言われた時は目の前が真っ暗になった

確かに…最初の話はそうだったけど…
素直に泣いた。ボロボロ涙がでたね
先生も泣きながら「ごめんね」って何度も誤った

でも最後もキチンとセクロスした
今思えば、あの時の俺は、身体と心は別だった
心は泣いてんのに身体はしっかり勃起するんだ
で正常位でガンガンつける

「ダメ…中村君アッアッアッアッアッアッ中村君、先生もうダメン、アッア~」

今まで見た時無い感じ方、女ってすげーと思った
それからすぐバックの姿勢をとらせた

「ハァハァ…中村君、先生の事少し休ませて・・イャウァッダメ、今敏感ダメかも、またクルクルクルアッダメダメダメダメ」

また先生はいってくれたようだった。

最後、布団で話してイチャイチャしようとしたら、先生は直ぐに拒否しシャワーを浴び服を着た
「じゃあ中村君、これで、今からはただの先生と生徒だよ」
とクール

俺はイヤで先生に抱きつき
「嫌だ、先生、バレないようにまた会おうよ」って言ったら、
抱きついた手を払いのけられ「ダメって言ったでしょ!」
と怒鳴られた

俺は泣きながらとぼとぼ帰宅した

次の日から徐々に見た時無い先生の婚約者に怒りがわいてきた
と、言うより先生にも
今なら逆恨みって解るけど当時は俺が正しいと思ってた

そっからストーカー
平日も夜になると、親に嘘つき頭がいい友達と一緒に勉強とか言い先生の家の周りを張り込み
休みともなると一日中張り込み
すると婚約者と仲良く手繋いで歩く先生を目撃したり、婚約者の車から降りる間際で婚約者とキスする先生を目撃したりした
とにかく怒り
俺は先生をいかせた男だぞ!お前みたいな男に先生をいかせられんのか!そんな意味不明な怒りすら正当化してた

で、いつものように仲良く二人で先生の家に入る二人

もう二人のセックスを邪魔するしか無い!と考えた俺は
いつも先生とセックスしてた部屋の窓を毎回チェックしてた

いつもはカーテンがしまり中の様子は見えなかったが、
その時はカーテンが半開き。

家の電気が消える
こっそり近づく。
中が見える

そこには裸の先生と婚約者

暗くて良く見えない部分は多々あるけど、先生は普通に寝かされてたがバンザイの格好で何やら手を拘束されている
そして婚約者はビデオらしき機械を先生に向けながらセクロスしている

俺としたセクロスより変態チックなのは一目でわかった
四つん這いにされた時も尻を平手打ちされてたのがわかった

最後には半ビラキカーテンの見える部分の所に先生が顔やおっぱいを向けながら立ちバックさせられてた
その時は先生の声が嫌でも聞こえた。

「アヒッー」俺の時とは全く違う声
これが大人の世界なんだなぁと不思議と冷静になれた
事を終えた二人は幸せそうな顔で笑いあってた付け入る隙なんてなかった。
完全な敗北。

それ以来ストーカーは辞めた

自分が立ち直るまで結構時間はかかった
先生は結婚し、すぐ妊娠しお腹を大きくして学校に来ていた
諦めなきゃって気持ちになればなるほど先生を思い出した

でも自分と先生のセクロスを思い出すより婚約者にたっぷり変態セクロスされる先生を妄想してる方が興奮している自分もいた
先生が産休で学校来なくなった時からようやく諦めがついてきた

と、同時に久しぶりにセクロスしたくなり、彼女作りに励んだ
そしたら結構あっさり彼女出来た
付き合ってすぐセクロスした

で、俺の欲望で先生と婚約者みたいな変態セクロスをしたくなり縛ってみたり目隠ししてみたりした
が、彼女に「身体目的なら別れて」って泣かれたのでハッとして、素直に謝り普通の付き合いをした

そしたら、いつしかその彼女を本当に好きになり、自然と先生との事を過去の事と受け止める事が出来た
これで終わりです

先生

あれは、高2の夏のことでした・・・

俺は生徒会の委員してた。英語の先生が顧問してました。
先生と親しくなったんだ。
英語、苦手で先生がみてくれるからアパートにいらっしゃい
ってことになったんだ。
その日は暑かったよ。9時ごろアパートに着きました。
部屋、綺麗に片付いてた。先生は、白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。
おっぱい、お尻ものすごく大きい。学生時代、バレーボールやってた。
年は、27、8だったかな。
午前中、2時間みっちり英語勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。

昼、そーめん作ってくれました。具も多く、とてもおいしかった。食後・・・
「先生、聞いていい~」
「な~に?」
「おっぱい、サイズいくつ」
「えっ、やだ~・・・」
「教えてよ」
「内緒よ、98センチでブラはF75よ」
「ピンク色でしょ」
「そんなとこ、見てたのね~」
私の股間はびんびんです。
「先生、我慢できないよ~」俺は、先生の豊かな胸に顔を埋めたんだ。
先生は、優しく頭を撫でてくれました。そのときです。。。
ぴゅ、どくどくどく・・・パンツのなかに、生あたたかいものが広がりました。
「どうしたの~?」「いっちゃったみたい」
「えっ」「お漏らししたみたい」

俺は、ズボンのベルトを緩めテッシュで拭こうとしました。
「どれどれ、わ~すごい。いっぱいでたのね!健康な証拠よ!」
「拭いてあげるから、待ってなさい!」
先生は多めにテッシュをとり、パンツ、そしてブツを拭いてくれました。
「おち○○ん、元気ね、随分大きいのね!」

「ちょっと待って、コンビニ行ってくるわ~パンツLサイズよね」
先生は、俺のパンツとコンドームを買ってきました。

「はい、パンツ」
「すいません、ありがとうございます」
「少し、休もうか~」
2人は、冷たいお茶を飲みました。

「いらっしゃい~」俺は、がむしゃらに先生に抱きついたよ。

「待ってね、お布団敷くから~」先生は、敷布団を敷きました。
「あせっちゃ、だめよ~」先生はキスをしてきました。
キスをされ、頭がボーっとなりました。
俺は、仰向けに寝ています。

「おっぱい、見てみる~」
「は、はい。お願いします」
「それじゃ、ブラウスのホック外してちょうだい」
上から順にホックを外します。
ピンクのデカブラが、顔をだしました。
カップに、白と赤の刺繍が施されているおしゃれなブラです。
大きな、乳房が窮屈そうです。
先生は、背中のホックを外し、ブラウスから肩をだしました。
そして肩ひもを外し、カップをぐいっと下ろした。
その瞬間、ボロンとみごとなおっぱいが飛び出したんだ。

「おっぱい、すげ~・・・」
乳首はちっちゃめだけど、ピンクです。乳りんは、大きめです。
俺のブツは一段と硬く、びんびんになりました。先端から汁が出てるようです。

「さわっていいのよ~、優しくね」
俺は、両手でおっぱい全体を撫でました。それから、乳首をぺろぺろ舐めたんだ。
先生の乳首、だんだん起ってきたよ。そして、先生感じ始めたんだよ!
「あっ、あっ、あっ・・・・」
先生、目がとろんとしてきたよ。
しばらくして、先生ブラウスとブラジャー脱いだんだ。
ぼろんとした、でっかいおっぱいすごかったよ。血管が青く浮出てた。
「○○くんも、脱ごーか」
俺は、ベルトを緩め、ズボンとパンツを脱いだよ。先生は、俺のブツを握ったんだ。
「ほんとに、おっきいわ~」
そして、ゆっくり皮を剥き始めたんだ。。。
「いてっ」
「あっ、ごめんね」そして、ピンク色の亀頭が頭をだしたんだ。
「すごいわ~」

「○○くん、初めて~?」
「は、はい」先生はコンドームを取り出しました。
「コンドーム、着けるわね!」ゼリーがついてるようです。ゆっくりと、根元まで丁寧に被せます。
「これで大丈夫よ」
先生は向こうをむき、スカートを脱ぎます。次にショーツです。ピンク色のショーツでした。
両端に手をかけ、ショーツも脱ぎついに丸裸になりました。真っ白で、大きく骨盤の張ったみごとなお尻です。すげ~

「そんなにジロジロ見ないでよ…」
そう言って手では収まりきらない胸を隠しながら僕の傍まで来ると、先生は唇を絡ませてきました。
そこには教室での先生は無く、いつも楽しそうに授業をする先生でもない、一人の魅力的な女性がいます。
永遠のような甘い短い一時を、僕は我慢できずに打ち壊してしまいました。
キスをしながら、先生の下がどうなってるのか確かめたくなったんです。
キスを中断することなく、目を閉じてる先生の茂みに触ろうと手を伸ばしました…。
その瞬間、先生は僕の手の上に自らの手を重ね、僕の指を自らの指で操り、自分の滔々たる粘液質の泉を弄んでいきます。
そうして、僕の唇から離れると、
「あっ、あぁ~~~~。だめ…すごくいいの・・・・・・。」
といって、恍惚の表情を浮かべています。
蒲団に移動していた僕らは、自然に御互いのモノを弄り始めます。
ビデオでは見ていたけど、実際にやるとは思っていなかった僕としては戸惑いながらも一生懸命でした。
一方、先生は僕の拙い行為に時折よがり声を上げながらも、なれた手つきで僕を悦楽の淵に追い詰めていきます。

先生の茂みが多くも少なくもなく、ちょうどいい量のヘアーが黒々と
茂ってます。
「恥ずかしいわ~あんまりジロジロ見ないで~」
そして。。。「もう、我慢できないわ」
先生の股間は、びちょびちょです。奥から泉のごとく愛液が流れ出ています。
先生は、いまにも爆発しそうないきり起ったブツを握り、ゆっくり私に跨りました。
そして、おま○○のとばくちにあてました。ゆっくり、ゆっくりと腰をおろして行きます。
「あ~、入るわ。すごく硬くて、大きいわ~」
ついに先生の奥深く、納まりました。あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!

ついに先生の奥深く、納まりました。
あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!
俺はもう我慢ができません。

俺はもう我慢ができません。
「で、で、でる!」ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、どく、どく、どく、どく・・・
大量の精液が放出されてます。先生は感じとったのか、動くのをやめてます。
先生と一つになってから数分です。
「でちゃったわね~」
「すいません、我慢できなくて」
「う・う・うん、みんな最初はこうよ」
先生はテッシュを多めにとり股間にあて、私から離れなれました。
先生の股間はおしっこしたようにびちょびちょでした。
先生は股間を拭ったあと、私のブツのコンドームを外してくれます。
「いっぱいでたわね~」
「は~」
そしてブツを拭いてくれました。先生は冷蔵庫から清涼飲料を持って来てくれました。
「はい、どうぞ。少し、休も~」
「すいません」

大丈夫、落ち着いた~」
「はい。おち○○、痛いけど大丈夫です」
「皮、剥いたからよ。男は全部顔ださなくちゃね!」

「でも、もう元気よ。まだ、できるでしょ」
「もちろんです。まだしたいです。えへへ・・・」
「そうよね~、今度は上になってみて!」
「はい、コンドーム。自分でやってみなさい」
袋から出し、先生に言われるとおり空気を入れないように被せます。
ところが、途中でとまってしまい根元まで被さりません。

「ちょっと、見せて~」

新しいの着けたほうが、いいみたい!」
先生は新しいコンドームを取り出し、
「こういうのは、一気に被せるのよ」
先生のいうとおり、根元まで一気に被さりました。
先生は仰向けになり、股を開き膝をたてました。
「いらっしゃい~」
俺は肘で身体を支えます。ブツを、どこに入れればいいかわかりません。
察した先生は、ブツに手をかけ、あそこの入り口に導きます。
「ゆっくりよ、ゆっくり。そうそう、その調子」
先端の部分が入りました。
「そうよ、あとは身体を任せてみなさい」
俺は、身体全体を先生に沈めました。
ズブズブズブ・・・・
「あ~ん、すごいわ~。奥深くまで入ってるわ~」

「ゆっくり、腰動かしてみて~」
俺は、いわれるままにやってみた。

「そ、そ、そうよ。上手よ。あっ、あっ、あっ・・・」
どうやら、先生は感じきてるようです。
先生、ものすごく感じてるようで、シーツにしがみついてます。
「いっ、いっ、いきそうよ!○○くん、いっしょにきて~
「もっと激しく、もっと!いっ、いっ、いぐ~・・・・・」
先生は、白目を剥いていってしまいました。
クーラーが点いてますが、汗でぬたぬたです。
先生の額、おっぱいの谷間、ものすごく汗かいてます・

先生は、しばらく目を覚ましませんでした・・・

「もう一回いいでしょ!」
「いいけど、ま~もうコンドームつけたのね~」
「自分で着けれた!」
「先生、うつ伏せになってお尻突きだしてよ!」
「え~・・・。こうかしら」
先生は、うつ伏せになり、大きな尻を突き出しました。

「どうしたの?ちょうだい!」
「女の人の、ここ見るの初めてなので~」
私は先生のあそこを、開いてみました。
「すごい、きれいなピンク色だ」
先生のそこは、濡れて光ってます。
「肉厚なんですね」
「男の人の、おち○○んが1人1人違うように、女の人のそこもみんな違うのよ」
「へ~」
「そろそろ、ちょうだい!」

やりまくったのはいいが、
妊娠させてしまい散々だった。

生まれてこなかった漏れの子どもよ
成仏してくれい

センセも辞めてっちゃったし....
漏れは鬼畜

節分会

うちの高校の近くの寺で節分会がありました。寺の建物の前の広いスペースに豆をまくステージを
作って、高さが3メートルくらいの高さがあって、高いステージから豆をまきます。
学校の帰りに友達と寺に寄ったら、ものすごい人が待ってました。うちの高校も節分会にお金を
出してるみたいで、毎年うちの高校の生徒もステージで豆をまきます。でも、まく人は人数が
限られてるので、抽選でまく人を選びます。今年はうちのクラスの女子3人が選ばれたので友達と
見ることにしました。人混みをかき分けてステージの前をキープできました。節分会が始まると、
さっきよりさらにたくさんの人が集まって、豆を取るのにあちこちから押されてギューギューになりました。
最初は、寺の人、商店街の人、町内会の人とか数人ステージに上がって豆をまいて豆が無くなったら
次の人と交代しました。次に近くの幼稚園の子達とうちの高校の校長と生徒がステージに上がってきました。
うちの高校は、校長と生徒会、選ばれた男女数人と選ばれたうちのクラスの女子3人でした。
みんな並んでちょうど俺達の前にクラスの女子が3人並んで立ちました。ステージの前には柵が
あるんですが、手すりみたいな柵なので、下の俺達から上の女子のパンチラが見えました。(笑)
風が吹いてたのでスカートがめくれてチラチラ見えてます。(笑)3人は、パンチラしてるの気づいて
ないみたいで、笑顔で(パンチラしながら)豆をまいてました。(笑)豆をまく人は、片手に豆が入った升を
持ってもう片手で豆をつかんでまくので両手がふさがってて3人(と他の女子)のスカートが
たまにめくれてました。(笑)豆を取りながら上を見ると、3人の白と赤のチェックみたいな柄、白、ピンクの
パンツがチラチラ、たまにスカートがめくれてパンツの前が見えてました。(笑)俺達のまわりの
人達もパンチラに気づいて、ニヤニヤしたり、笑ったり、ヒソヒソ話したり、3人を指さしたりしてました。(笑)
うちの高校の男子、他の高校の男子、近くの中学の男子、小学校の男子もニヤニヤ、ヒソヒソして
笑ってました。(笑)ケータイで3人を撮りだして、一人、また一人撮りだしました。(笑)もちろん俺達も。(笑)
ビデオカメラで撮ってる人もいました。(笑)スカートめくれてパンツの前が見えたときは、「おぉー!」
って歓声があがりました。(笑)そして3人、豆が無くなって、後ろに置いた豆が入った升を取るとき、
俺達の方にケツ向けてかがんで升を取って、そのときちょうど風が吹いて3人のスカートがめくれて
3人のパンツのケツのとこが丸見えになった。(笑)大歓声と拍手が起きた。(笑)そこで3人はパンチラに気づいて、
ちょっとステージから下がってパンチラをガードした。もう遅いけど。(笑)
そして節分会が終わって友達とマクドナルド行ってさっき撮ったパンチラ見たり、話したりしてたら、
さっきの3人がやってきて、知らないふりして節分会どうだった?って聞いたら、楽しかったけど、
スカートだったからパンツが見えたかも?って言ってて俺達がいたの気づいてないみたいだった。
俺達、ステージの前だったから3人の視界に無くて、3人、遠くに豆を投げてたから俺達のとこには
豆がこなくてずっとガン見できてパンチラもずっと撮れた。豆が飛んでくるとこだと
顔に豆が当たってガン見できないし、撮るのもよく撮れなさそうだったので、なかなかいい場所を
キープできた。(笑)パンツ見えたかも?じゃなくて、よく見えたし、よく撮れました!(笑)

昔の農村、子供エッチ野ばなし

庶民や農村では7、8歳から大人の真似事をばんばんやってたと思います
  
石川啄木が明治時代の岩手県で小学校の先生をしていた時に高等小学校(12、3歳)の児童を調べたら大抵の子供が子供同士でやってたと言う文章があります
  
学校でみだらな事を厳しく禁止した明治時代でそれですから江戸時代は野放しだったのでしょう
  

精神障碍者になってみて

初めまして。つまらない文章ですがお読み頂ければ幸いです。平日の昼間から
焼肉をつつく男女は出来ていると言われます。私は障害者で働けません。私の
小学校からの女友達が大学病院から近所の大病院に出向中です。彼女は患者の
多少で不規則なお昼休みをとっています。体力をつけるために毎日焼肉屋通い
しています。彼女は私も焼肉屋に連れて行くので連日御馳走になっています。
彼女とはお付き合いが長い上にお互い独身なのでセックスの交際も盛んです。
彼女からは処女を貰いました。昔は私も文科省の医学研究所でガンの研究を
していました。彼女とは結婚を前提にお付き合いをしていたのですが病気の
ためにとん挫しました。その頃彼女の無二の親友と病理学会で会いました。
親友は私に横恋慕してしまいました。色々とあって私の彼女は親友と彼氏を
シェアしました。親友医師は自分を「2号」と称しました。彼女は手が空くと
拙宅にセックスに来ました。彼女も昼食には近所の焼肉屋を利用しました。
2号に「若いナースも美味しいわよ。どう?」と悪戯っぽく聞かれたので
「いいね。」と冗談で答えたら玲ちゃんと言う美人ナースを手始めに続々と
連れてきました。昼食はいつもの焼肉屋です。おごってもらっています。
玲ちゃんは処女だったのでクンニまでさせて貰いました。焼肉屋の主人は
私がいつも違う美人と焼肉を食べに来るので「ああの、大変に失礼ですが
お客様のお仕事はなんでしょう。」とあるとき聞いてきました。「僕は
無職だよ。彼女達は○○大学病院の女医とナースたちだよ」と答えました。
店主は私のことをスーパーひもと認定したらしく「お疲れ様です。今日は
精力回復に良いイチボが入っています。」等と敬意で接してくれるように
なりました。私は精神病なので彼女がセカンドオピニオンの美人女医を
付けました。彼女は「アメリカでは精神科医が患者と性的関係を持つのは
珍しくないのですよ。」と言って簡単に肉体関係を結んでしまいました。
非処女ナースの中には体を許してくれる方が少なくありません。彼女らは
2号についてセックスに来てくれます。何だか医師、ナースとお付き合い
しているうちに肉体関係がぐちゃぐちゃになってきました。一体彼女は
何人いるのかわかりません。とにかく毎日違う女性とセックスしています。
女は恐ろしいです。幼馴染の彼女も忙しくなると自分の代理にナースを
送り込んできます。先生からこれを託ってきましたとディープキスをして
くれます。書きたいことは他にも色々あるけれどこの辺で失礼します。

精神障害者から投稿依頼:メールより

〇○様

ご無沙汰しています。お元気ですか。私は今春具合が悪くて寝たきりになりました。内科検診を
受けましたが異常は見つからずうつ病の季節変動ではないかと言うことになりました。精神科と
内科共に具合の悪い時は冬眠して寝てなさいという事になりました。そちらのうつ病はお具合は
如何ですか。(中略)       勉強の面倒を見ていた聡子ちゃんが高校生に上がったので
家庭教師を真面目な大学生と交代し縁が切れました。これで女はセカンドオピニオン裕子ちゃん
だけになりました。最近朝8時に夕食の材料を買いに行っています。近所の区立中学校に通う
超お嬢様美少女と一緒になるからです。レイプしてたっぷりと子種液を注込んでやりたいです。
スーパーで買い物をすると朝のレジ係がこれまた犯したくなる様な若いロリ臭のする美人です。
買い物から帰ると陰茎が勃起しています。夜裕子ちゃんが帰るまで辛抱です。「汚いわ。お願い
先にお風呂を使わせて。」と懇願する彼女を裸にむいてレイプさながらクンニをしてズコスコと
ピストンして思いっきり朝ためた精液を射精するのは気分が良いです。毎日襲っていたら彼女は
陵辱の悦びに目覚めて抵抗が無くなってきました。「妻は夫に襲われて子供を授かるのね。」と
とんでもない人生プランを描いて困ります。裕子ちゃんの御両親は「あなたが本当に尊敬できる
人と結婚しなさい。」と私の事を認めて早く私と会いたいようです。それにしてもあの美少女を
レイプしたいです。朝から陰茎がうずいて仕方ないので先ほど裕子ちゃんに白濁の欲望を朝から
大量に注込んでしまいました。それでは近況を教えてくださいね。失礼します。

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〇○様

今日は雨ですが蒸し暑いですね。精神科通院が辛いです。都心の街の人混みや電車の混雑が
嫌ですね。そちらは如何お過ごしでしょうか。こちらはセカンドオピニオンの裕子ちゃんに
押しかけられ「ねえ私たちもう事実婚状態じゃない。早く両家顔合わせを済ませ籍を入れて
子供を作りましょう。私子宮がうずいてしょうがないの。」とひも人生を迫られています。
今の私は若干の家事をして彼女のセックスを満足させることになっています。何を間違えて
こんなことになったのだろうと思います。最近元エロロリの〇○ちゃんが帰ってきました。
医学部の勉強が忙しかったのだそうです。私以外の男に興味はないそうです。小学生時代の
エロDVDが見たいと甘えらられました。ロリコンの私が加奈ちゃんをレイプしている様で
嫌だと言うと「あら気持ち良くしてくれないなら通わないわよ。もっと自信をもってね。」
と言われてしまいました。もう人生めちゃくちゃ。それでは失礼致します。

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〇○様

拝啓 先日までの7月を思わせる暑気がここ数日去り少し肌寒い日になっています。
お元気ですか。近況をお知らせください。こちらは元エロロリの〇○ちゃんが帰って
来ました。医学部に進学して忙しかったそうです。彼女と△△が撮影した中学生頃の
性交DVDを見ました。つい勃起してしまいました。彼女は私のズボンの上から硬く
怒張した陰茎に頬ずりして「嬉しい。私も興奮しちゃったの。ねえ犯して頂戴。」と
誘われました。寝床で2人全裸になり加奈ちゃんに一通りの愛撫をすると股間に顔を
埋め30分クンニしました。彼女は外で2回イきました。本番をとコンドームの箱を
取り出すと彼女に「そんな他人行儀はやめて。避妊は心配ないわ。」と生姦させられ
ました。得意のピストンワークで中イキさせて何とはなく嫌な予感がしたので陰茎を
抜こうとしました。すると慌てて彼女は両足を私の腰に回してものすごい力で捕えて
しまいました。直ぐ限界がきてドクドクと彼女に大量膣内射精をしてしまいました。
「うふふふ。」と嬉しそうな彼女の逆流液を始末し右手で女性器三つ所攻めをかけて
左手で大きく成長した乳房を愛撫して後戯しました。「あら△△先生のバストも相当
充実しているじゃない。ねえ吸って。」と甘えられ乳首に舌を絡みつかせ優しく吸い
ました。「和美先生を除いてこの世であなたを一番愛している女は私よ。」と彼女は
言って帰りました。私は本当に女にだらしがないなと思います。それでは。

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裕子ちゃんは気分がセックスを拒否するモードでも襲われると愛撫もされないのに
濡れるそうでそうです。ペニスを挿入されるといつもより激しく感じるそうです。
これらのメールは著者の依頼の下転載しています。彼も何か投稿したいそうですが
これしかネタがないそうです。どうぞ皆さま彼の精神病の治癒をお祈り下さい。

精子が好きな私

私は24歳で某企業の受付嬢をしています
私は異常なまでに精子が好きです
こんな私はおかしいのでしょうか?

精子の匂いが好きです
あの漂白剤のような青臭いような匂いを嗅ぐと異常に興奮します

体や顔にかけられるのが好きです
暖かくて粘り気があり、それを顔や体に塗り広げるのが好きです
全身がベタベタになり、時間が経つと乾いてパリパリになるとお肌に良い気がします

お口に出されて飲むのも好きです
他には無い特殊な味で酸っぱいような苦いような甘いような・・・あの不思議な感じが好きです
精子を味わうと匂いを嗅いだ以上に興奮して触られてもいないのにアソコが熱くなってビショビショになってしまいます

私は高校1年生の時に初めて彼が出来ました
私は生徒会の書記をしていましたが、副会長だった一つ年上の先輩と付き合いました
その頃はエッチに興味があって、すぐにキスを経験しました
ただセックス(挿入)には恐怖感がありました
彼は優しい人でその事を伝えるとセックスを強要することもなく、お互いの性器を触って満足してました
その時はお互いイクまでには至らなかったです

そのうち彼がアソコを舐めるようになって私はイクことを覚えました
その後、自分だけイクのが悪い気がして自分から彼のをフェラしたいと言って初めてフェラを経験しました
そして射精するところを見たいとお願いして彼がイクまで手でシコシコと扱きました

初めて見る射精は驚きでした
凄い勢いで水のようなものがピュッピュッと飛び出したかと思うと白いドロっとしたものがドクドクとオチンチンの先からあふれ出しました
その時に初めて嗅ぐ精子の匂いが私を興奮させました
彼はティッシュで精子を拭き取りました
私の興奮は収まらず、どんどん萎んでいくオチンチンを思わず口に含みました
先の方からはまだ少し精子が出ていましたが気にせず咥えてチュパチュパと吸い取りました

彼はくすぐったいのか逃げようとしましたが、オチンチンを咥えて逃がさずにいると、またムクムクと大きくなってきました
口の中で小さかったオチンチンが大きくなってくるが、たまらなく好きでした
そして数分も経たないうちに彼は2度目の射精を私の口の中でしました
私は思わず飲んでしまいました
初めて飲む精子は、そのまますぐに飲んでしまったせいかあまり味もしなく、ただ喉に引っかかるような感じでした
その後はしばらく喉がいがらっぽかったです
飲んでしまった私を見て彼は正直ビックリしてたようでした

その数日後にセックスを初体験しました
彼を手と口で射精させたときに精子の匂いで興奮してしまって
自分からセックスしてとお願いをしてしまいました

彼はこの時のためにずっと前からコンドームを用意していたようでした
初めて挿入された時はキツイような少し痛いような感じでしたが出血も無かったです
お腹が苦しいような感じがして感じることも無かったですが・・・

しばらくはセックスではイクことが出来ず、彼がイッた後は手でしてもらってました
セックスをして2ヶ月ぐらいしてようやく挿入だけでイけるようになりました

その頃の私はどうしても精子の匂いを感じたい私は必ず手と口で一回射精してもらって飲んでからセックスしてもらっていました
そんなことがパターン化していたせいもありお互い刺激を求め合っていました
高校2年生の頃には彼のパソコンで裏DVDを見ながら同じようなことをしてみたりしました
その頃に顔射を経験しました
生温かいドロっとした精子を顔にかけられるのが好きでした
オッパイにかけられるのも好きで、かけられた精子を自分でオッパイに塗り広げて揉んだり乳首を摘んだりするとそれだけでイッてしまうようにもなりました
学校でも生徒会室でフェラやセックスもしました
誰かに見つかるかもしれないというスリリングな感じが余計に興奮させました
漏れる喘ぎ声を押し殺しながら机に手を付きバックで突かれるのが好きでした
そして彼がお尻に射精して出した精子をお尻に塗りたくるのも好きでした
そのままパンティーを履いて家に帰るのもなぜか興奮しました

一番印象強かったのは生徒会室の机の上に座らされ、M字に開脚して彼の前でオナニーをさせられたのが興奮しました
私のアソコを何度も見られてるのに、明るい生徒会室の机の上でM字開脚させられマジマジとアソコを見られ、しかもオナニーしてるところを見られてると思うと濡れて凄かったです
私がイッた後は机の上と私のお尻が愛液でビシャビシャになってしまっていました

高校を卒業すると彼は就職、私は大学と進路が違ったせいかそのうち別れました
そして1年半ほど男の人とは付き合うことも無かったのですが・・・

20歳になって6月に合コンというものに初めて参加しました
私たちは同じ大学の仲が良かった女子で相手は有名なK大学生の3年生でした
その時に意気投合した私たちは泊りがけで一緒に海に行くと約束しました

そして8月に私も含めて女性3名、K大学生6名で海に行きました
その日の夜に飲み会をして全員酔った勢いで乱交のようになってしまいました
最初にずっと気が合っていた男性にキスをされて、しばらく男性とそんなことが無かった私はトロトロになってしまいました
周りではキャッキャいいながら友達もオッパイを揉まれたりキスしていました
気が付くと私も周りも全員全裸でアソコを触ったり舐めあったりしていました
私がフェラしているとお尻を抱えてアソコを舐めてくる男性がいました
そのうちバックで挿入されながら突かれながらフェラしていました
いきなりフェラしてる相手が「イキそう!」と言ったのに気が付かない振りをして口に出させました
久々に味わう精子の味で私に火が付いてしまいました
精液まみれのオチンチンを綺麗に舐めてあげると「この子凄いわ!」と言われました
その後は何人もに口や顔、オッパイやお尻に何度も射精されました
私のアソコも精子の匂いと味のせいで興奮して愛液が溢れて濡れ濡れでした
私も何度いかされたかわかりませんでした
とにかく、精子を一生懸命舐めて興奮してました

疲れ果てて全員寝た頃に我に帰って見回すと、精子で汚された友達2人が居ました
私も髪や顔、体中が精子まみれで凄い匂いがしていました
何度もイカされたのにその匂いでまた興奮してしまい、周りに気が疲れないようにオナニーしてしまいました
その後、女友達2人を起こしてシャワーを浴びに行きました

次の日、何故か誰も昨夜の乱交に関して触れる人は居ませんでした
ただ女3人はシャワーを浴びた時に乱交したことに関しては後悔はないけどK大の人たちとの連絡は絶とうという話しになりスマホなどの拒否設定をしました

ただ私はその時からまた精子の虜になっていました
あの匂い、味、感触すべてを求めるようになっていました
高校の時の彼以外の精子を一度に何人分も味わった私は人によって味はもちろん、粘り気や色も違うことに興味がありました
白い、透明っぽい、黄色っぽい
プルンプルンしてるくらいに濃い、水のようなサラサラした感じ
苦い、甘い、しょっぱい、すっぱい
とても不思議な感じでした
何より驚いたのは、高校の頃の彼は先の方からドロドロした濃いのがドクドクと溢れ出る感じでしたが、50センチくらい飛ばす人がいたことでした
勢い良く飛ばされる精子を顔や口の中に感じるのがたまらなく良かったのでした

精子が好きになってしまってる私の欲望は止めることはできませんでした
ネットで知り合った人とその場限りの関係を持ってでも精子を求めていました
時には自分から「あなたの精子を飲ませてください」と掲示板にも何度か載せたことがありました
反響は凄く何十人もから返事はあったのですが、やはり怖くて優しそうな気に入った人とだけ会っていました

大学を卒業するまでに何十人もの精子を受け入れました
そして、一度に一人だけの精子では満足できずにあの時の乱交のように一度に何人もの精子を受け止めたくなりました

会社に入社して少しして彼が出来ました
同期の男の人でしたが、すぐに体の関係を持って最初の頃は猫を被ってた私も精子を求める衝動を抑えることができずにいました
そして彼と居る時は常にオチンチン求め四六時中、彼が嫌がるのもお構いなしに触ったりフェラするようになりました
最初の頃は「精子を顔や口に出して」「体にかけて」とお願いすると喜んでた彼も、しばらくすると私の異常な精子に対する執着心に嫌気がさしてきたのか「お前、おかしいよ」と言って振られてしまいました
その頃には私も精子を提供するのを拒むような男ならいらないと異常な思考になっていました

それからはネットで男を捜すようになりました
慣れというのは怖いもので、ネットで色んな男と会ってるうちに恐怖心も薄まり今では3Pや複数プレイ、乱交などのイベントにも参加するようになりました
妊娠しないようにピルも飲むようになりました

10代から60代くらい男の人達との乱交は凄くて気がおかしくなるくらい何度もいかされました
それでも精子を浴びると私の体は反応してまた求めてしまうのです
体中が数人もの精子で汚され、お腹が膨れるほど精子を飲まされることに幸せまで感じてしまいます
アソコの中に何人もが射精してくれると体中が喜びを感じているのがわかります

あるHPの主催でした乱交パーティーでは私の恥かしく汚された姿が何枚も公開されていました
当然、顔はモザイクが入っていますが
そんな私の姿を見て興奮してくれる人も居るのかな?と思うと私もまた興奮してしまいます
そのHPの管理人さんが良い人でそれからも何度か乱交に参加して今では常連になりつつあります

管理人さんだけは私の本当の身分も知っています
受付嬢をしているのを知って私の会社まで来てくて昼食をおごってもらったこともあります
彼曰く、「普段の君を見てるとあの時の君は別人のようだね。そのギャップがいいね」と褒めてくれます
今は彼に任せていれば危険なこともなく、大人数の精子を味わうことが出来て幸せです

最近では管理人さんは私のことをすごく心配してくれます
「このままじゃ彼氏できないから何とかしなきゃだな」とか「その性癖を直さないと今は良いけど将来困るぞ」とか・・・
そんな優しい管理人さんに少し恋心を持ってしまってる私ですが、精子が好きなのを止めることができません
それにその管理人さんは48歳と歳が離れていますし・・・

やっぱり、こんなに精子が好きな女性って私くらいなのでしょうか?
ほとんどの女性は精子の匂いや味は嫌いと言います
嫌じゃないという人も居ますが好きとまでいかないと言います

私は匂いも味も大好きなのです
きっと不細工だろうがおじさんだろうがおじいさんだろうが誰の精子でも抵抗無く飲んだりできるくらい大好きです
やっぱりこんな私は異常ですよね

そして昨夜も30代から50代の男の人たち9人の精子を何度も飲まされ浴びせられ、数え切れないくらいいかされてきました
そのせいで少しお腹の具合が悪いのと腰が立たないのとで会社を休んでしまいました
こうして体験談を打ちながらも精子のことを考えるとアソコは濡れ濡れです
もうすでに体が精子を求めてしまっています・・・

水泳教室での屈辱な体験

ある水泳教室で実際にあった女性コーチによる男の子イジメ・体罰の話です。この水泳教室は、女性コーチ4人の小学生クラスで、男の子9人女の子21人の女の子上位だったのです。ある日、20代の女性コーチは、彼氏に振られたらしく機嫌悪く水泳教室で男の子数人が反抗したことで激怒して「男の子全員!海パン脱がす!」と叫んだのです。女の子達は、ゲラゲラ笑ながら「わ~い!おちんちん見えちゃう!」と大爆笑!男の子達は怖くなって慌ててプールの水の中へ飛び込み泳いで逃げ回ったのですが、4人の女性コーチに捕まって海パンを脱がされてしまいました。女の子達は、「キャハハハ!ゲームみたい!先生!がんばって!」と応援したのでした。とうとう男の子9人とも女性コーチに海パン脱がされてフルチンにされてしまたのでした。
女性コーチは、体罰を理由に男の子全員をフルチンでプールサイドに立たせたのでした。
スケベな女の子達が男の子のおちんちんを触ったり引っ張ったりしながら「キャハハハ!ゴム紐みたい!私達一度こんなことやってみたかったわ!」と大爆笑!スケベな女の子達により男の子のおちんちんは、触られまくりピュッ!と精子が出てしまいました。女の子達は「男の子達射精してやんの!」とゲラゲラ笑って水泳どころではなくなりました。女の子達には、面白い水泳教室の思い出でしたが男の子達には、屈辱な日でした。

水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。


うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。


体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。


ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。


先生が、倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。
意識はなんとかあるようだったが、呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。
先生は、見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。
それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。


先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから少し脱がすぞと言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。
するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。
先生は片手でその女子の首と上半身を支え、片手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。
水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。
その女子のピンクがかった薄い茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。
にもかかわらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。
50すぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子、しかもおとなしいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。


先生は、水着をへその下あたりまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手でつかみ、足を持ち上げて子供のおむつ替えのような格好にさせた。
そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。
あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。
下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。
体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかはわからなかった。


その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。
倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命にかかわるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。
いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。
同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。


先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持ってくるように指示されていた男子と、バケツに水を入れてくるように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。
先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間あたりに、ゆっくりとバケツの水をかけた。
股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけまっすぐになったかと思うと、すぐに水をはじいて、陰毛がちぢれていくのが見えた。
そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。


そのとき、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。
倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。
自分はふともも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。


足先のマッサージをしていた先生が、タオルはまだかと、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。
その女子は気が動転していたのか、倒れた女子のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。
誰のでもいいから早くしろと言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。
ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルがかけられた。
先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。


足先のマッサージを再開していた先生が突然、保健の先生は呼びに行ったのか、と尋ねた。
先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。
先生のその言葉に、1人の女子が呼んできますと言って走り出した。
すると先生は、もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていいと、その女子を制止した。


すると、先生は倒れた女子にかけられていた濡れタオルを取ってしまった。
色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。
先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚のふとももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。
しかし、つかまる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまったので、先生は腰を曲げる角度を大きくし、ふとももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。
先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまったうえ、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいにお尻が開かれた状態になってしまっていた。
肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。
先生は、他に気分の悪い者がいたら保健室まで来いと言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩きだした。
すると、女子が3人、先生の後を追って行った。
自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この速くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。
そして、本当に気分が悪いのか、はたまた同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついてきた。


先生達にはすぐに追いついた。
おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだったので、悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までのそこそこ長い距離を進んで行った。
体育館の横を通っているとき、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。
誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。


校舎に入ると、そこには運悪く、昼休みになり給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。
そしてすぐにその場は大騒ぎになった。
水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。
生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。
廊下にいた他の生徒達を押しのけるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。
保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、体に氷の入った袋を乗せられているようだった。
そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。


その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。
少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。
倒れた女子も、少し良くなったのか、下着だけでも着たいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。
容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。


女子のうち1人が念のため早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、そのときのことを何度も聞かれた。
しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中にできていった。
それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒や、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。
次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。


しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、その倒れた女子が登校してきていた。
あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々おとなしい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。
女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わるころにはかなり立ち直っているように見えた。
それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。
男子達も学校にいる間はできる限り、今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。
男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。


この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。
特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。
当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを体育の先生と太陽に感謝。


みんなも熱中症には気をつけて!

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