萌え体験談

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2026年07月

風俗で童貞を捨てた俺を馬鹿にしてくる姉の寝込みを襲ってみた

「彼女が出来ないからって風俗なんかで童貞捨てるとかw可哀想なやつーww」
「姉ちゃんだって男を取っ替え引っ換えしてんだから風俗嬢と変わんねーだろwヤリマン乙ww」
「何だとぉ!これでも締まりが凄いって評判なんだからね!風俗嬢のガバガバなユルマンと同じにしないでよね!」
姉は怒ってて冷静じゃ無いから自分のマンコの締まりを弟の俺に打ち明けた事の異常さに気付いてなかった。
俺はもちろんハッキリ聞いたし興味が出た。
まだ一人の風俗嬢しか知らないけど、締まりの良いマンコとやらを試したくなった。
姉とこれ以上言い合うのも疲れるから俺が折れる形で会話を終了して夜を待つ。
家族皆が寝静まった深夜、俺はコッソリと部屋を出て姉の部屋に向かった。
音を立てないようにドアを開けて忍足でベッドに近付く。
夏だから薄いタオルケットをお腹に掛けてるだけで、寝巻きも短パンとTシャツってラフな格好で寝てた。
「せめてチンポ入れ終わるまで起きるなよ…」
そう願いながら全部脱ぎ捨ててタオルケットを外す。
ベッドに乗るのも慎重に行い、シャツを捲り上げて胸を露出させた。
「遊んでる割に綺麗な色の乳首してんだな…」
指先で胸全体を撫で回してから乳首を軽く弄る。
敏感なのかあっさりと硬くなる乳首。
「姉ちゃんに興奮する日が来るなんて思わなかったけど…こんなプレイも良いもんだな…」
あまり体重をかけないようにして姉に覆い被さって乳首に吸い付いた。
「ん…」
「やべ…起きたかな…」
そっと顔を上げて確認すると…セーフ!
「あんまり遊んでられないな…下も脱がしてとっととSEXさせてもらおう…」
胸を堪能するのは後回しにして下を脱がす。
尻を通過するのが大変だったけど何とか無事にマンコを曝け出させるのに成功。
「パイパンにしてんのか…舐めやすくて良いな」
軽く脚を開かせてマンコを舐める。
ビクン!と腰が跳ねたから恥骨が当たりそうになって驚いたけど、何とか回避出来たしまだ寝てるから続ける。
ここも敏感なようで簡単にビシャビシャに濡れた。
「先ずは指で確かめてみるか…」
小手調のつもりで人差し指を入れてみる。
マジでチンポ入るの?と思うくらい狭くて指一本でいっぱいな感じだった。
「風俗嬢のマンコはこんなに狭くなかったぞ?マジで姉ちゃんのマンコって締まりが良いんだな…指入れても平気ならチンポ入れても大丈夫だよな?」
両足の膝裏に手を入れてM時にさせた後、顔の方に向かってグイっと押し上げる。
これで挿れやすくなったからチンポを挿入した。
「おおお!?何だよこの締まり…ヤベェ…入れてるだけで出そうだ…」
あまりの締まりに感動する間も無く必死に射精しそうなのを堪えた。
「出すならせめて奥まで入れてから…」
まだ半分くらいしか挿入してないから、必死に耐えつつチンポを押し進めた。
やっと奥まで入れ終わりチンポが完全に隠れた。
「他の男達はこのマンコとやりまくってんのか…こんなに身近に凄えマンコあったのに今まで知らずに過ごしてきたなんて…」
他の男に対して嫉妬してたら姉が目覚めた。
「んー!えっ!?ちょっと何してんのよ!」
慌てて手で姉の口を塞いだ。
「むー!むー!」
「静かに…昼間姉ちゃんがマンコの締まりが良いって評判だって言ってたから気になってチンポ入れたんだよ、確かに凄い締め付けで気持ち良いな」
何とか抜け出そうと下で暴れるからチンポへの締め付けも強くなるし、中で捏ね回されて刺激される。
「あんまり動くと出ちゃうぞ?中で出ちゃっても良いのか?」
そう言ったら大人しくなった。
「手を離すから騒ぐなよ?」
口から手を離してやった。
「あんた…こんな事してタダで済むと思ってんの?」
「終わったら土下座でもなんでもするし、今後は姉ちゃんの下僕にでもなるから最後までやらせてよ」
「言ったわね?男に二言は無いわね?」
「姉ちゃんのマンコはそれだけの価値があるからな」
マンコを褒めたら少し機嫌が治ったみたいだから腰を振らせてもらった。
一突き毎にとてつもない快感に襲われる。
「このマンコ知ったら他の女は全員ガバガバに感じるだろうな…俺もう姉ちゃんとしかSEX出来ないかも…」
「ふふん…凄いでしょ?私とした男は今のところ全員他の女じゃ満足出来なくなったって言うのよ」
「その気持ちよくわかるよ、このマンコじゃないと勃たなくなってもおかしくないから」
「気持ち悪いくらい褒めるわね?何か魂胆あるんじゃないの?」
「何だよ、人がせっかく素直に褒めたのに」
「だって今までそんなに素直になった事ないじゃない」
「それだけ感動してるんだよ、ああ…もうダメだ…」
「えっ?ちょっと!中に出す気じゃないでしょうね!」
「ごめん姉ちゃん…気持ち良すぎて抜きたくない…出る!」
「やっ…ああん!嘘でしょぉ…本当に中に出してる…」
「あふぅ…めっちゃ気持ち良い…」
「バカぁ!って…なんて顔してるのよ…もう!怒る気も失せたわ…」
よほど俺が気持ちよさそうな顔してたのか、呆れるような笑いを浮かべて許してくれた。
「満足したでしょ?もう終わりよ」
「待って!全然萎えないからもう一回!もう一回やらせて!」
「また中に出す気なんでしょう?一回だけなら事故で済ませるけど二回目は流石に許さないわよ」
「だったら姉ちゃんが上になってよ、出る前に言うから姉ちゃんが腰上げれば中に出すの防げるだろ?」
「あんたねぇ…はぁ…仕方ないわね」
何とか説き伏せて騎乗してもらった。
「弟に跨って腰振るなんて…こんな異常なSEXバレたら大変よ?」
「上も脱いで胸見せてよ」
「こいつはこいつで猿になってるし…ほら、姉ちゃんのオッパイよ」
SEXして自棄になったのか、リクエストに応えてシャツを脱いでくれた。
これでお互いに全裸だ。
下から手を伸ばして胸を揉ませてもらった。
「ああ…姉ちゃんにしてもらうのも凄え気持ち良いよ」
「早く出しちゃいなさいよ、疲れるんだから」
「もう少しで出るからギリギリまで中に入れさせてて」
「まったく…我儘ばかりなんだから」
ブツブツ文句を言いながらも腰を張り続けてくれる。
「ううっ…も、もう…出る!」
姉が腰を上げてチンポを抜こうとしたけど、勝手に腰が跳ね上がってしまって結局中で出してしまった。
「あん!話が違うじゃない!」
「ごめん…わざとじゃないんだ、勝手に腰が跳ねちゃって…信じてよ」
「本当でしょうね?嘘だったら承知しないよ?」
「本当だよ、出る瞬間の本能みたいなもんだと思う…」
「嘘ついてる風には見えないわね、良いわ…許してあげる」
結局2回目も中に出す結果になってしまったけど、俺的には大満足だった。
「これで本当に終わり…と言いたいけど、私まだイッてないのよねぇ…あんただけ2回もだしてスッキリしてズルくない?」
「姉ちゃん…?」
「始めたのはあんたなんだし責任取ってもらわないとね?」
獲物を狙う鷹みたいな鋭い目で見られて嫌な予感がした。
マンコの中で萎み始めたチンポを締め付けて更に腰を振られた。
強制的に勃起させられ、そのまま続けられると思いきや…
「元気になったんだからあんたが動きなさいよ、ちゃんと私をイかせるまで休ませないからね!」
上と下を交代してSEX続行を義務付けられた。
もう腰がガクガクで勘弁して欲しかったけど、下僕になっても構わないと言ってしまった後なので逆らえなかった。
「出る!」
「ああん!また先にイッたわね?しかも中で…こんなに何度も中に出してるんだから必ず私をイかせなきゃ許さないからね!」
まだまだ姉はイク気配が無い…。
精気を吸い取られるってこんな状態なんだな…と半分意識が飛びそうになりながら操り人形のように腰を振り続けた。
「あ!イキそう!もう少しよ!もう少しでイクから頑張りなさい!」
「ふう…ふう…俺ももう限界だよぉ…」
「もうちょっとだから!ああ!イク!イクぅ!」
カバッと俺に抱きついて完全に拘束してキスされた上に激しく舌を絡めてきた。
やっと解放してもらえる…と安心したと同時に、拘束されてチンポが抜けないからまた中で出した。
「はぁん!頑張ったわね、偉いわ」
優しく微笑んでギュッと抱き締めてくれる。
まだ抜かなくて良いみたいだ。
俺はやっと終わったと安心して意識を放棄した。
気づいた時には朝になってて、隣で姉が俺の顔を見つめながら頭を撫でていた。
「おはよ、目が覚めた?」
「天使が居る…」
「まだ寝惚けてんの?姉ちゃんよ」
「あ…おはよ…」
あのまま姉ちゃんも寝ちゃったみたいで二人とも全裸だ。
窓から差し込む日差しの中で見た姉の裸は綺麗だった。
「昨夜は気持ち良かったね、あんたこれからはこっちで一緒に寝なさい」
「そしたら毎日姉ちゃんとSEXしたくなっちゃうよ」
「だから一緒に寝るのよ、弟とするのがあんなに気持ち良いなんて知らなかったから毎日やるわよ」
「てまも俺ゴムなんて持ってないよ?買うにしてもいくらするの?」
「何言ってんのよ、昨夜あれだけ中に出しといて今更でしょ?」
「じゃあこれからも中に出させてくれるの?」
「仮に妊娠したら適当な男捕まえてそいつの子供って事にするから好きなだけ中に出しなさい」
「イエスマム!」
「何よそれ…」
「昨夜約束しただろ?姉ちゃんの下僕になるって」
「あはは!あんた本気で言ってたの?あんたはこれから姉ちゃんの弟兼恋人よ、これから毎日いっぱいSEXしようね」
「俺もうすぐ死ぬのかな?」
「変な事言わないでよ!」
「だって今凄え幸せだからさ」
「普通に考えたら姉弟で付き合うなんて畜生みたいな扱いなのよ?それなのに幸せなの?」
「うん、姉ちゃんが優しいしあんな事した俺と付き合ってくれるなんて奇跡みたいなもんだろ?」
「それじゃ普段は優しくないみたいじゃない!」
「そうは言ってないよ、SEXしたからなのか知らないけど姉ちゃんが眩しく見えるんだ」
「朝から口説かないでよ…したくなるでしょ…」
「まだ腰が…」
「あんたは動かなくても良いわよ、姉ちゃんが動くから」
問答無用らしい…
昨夜はしてもらわなかったフェラチオで勃起させられて朝から騎乗される。
「同じ家に住む姉弟だといつでも出来て良いわね、親バレだけが心配だけど気を付ければ良いだけだもんね」
嬉しそうに俺の上で跳ねる姉を初めて愛おしいと思った。

風邪引いて学校休んだら、汗かけば熱も下がってすぐ元気になると言われ…

微熱だけど身体は怠いし咳も出る。
コロナじゃなかったから安心だけど、ちょっと人とは考え方の違うママに困ってしまいます。
「温まるには人肌が一番よ」
パジャマを脱がされママも裸になって僕のベッドに入ってきて抱きついてくる。
「まだ温めが足りない?汗かけば熱もすぐに下がるからママの中で温まる?」
ママが布団の中に潜り込んでチンコ咥えてきた。
ママの口は確かに温かいけど、チンコしか温かくなってないんだよね…。
「口よりオマンコの方が温まるかしら?ママが抱きしめてあげるからオマンコに挿れて良いわよ」
怠いけどママを下にして上から被さって抱きしめてもらい、そのままオマンコにチンコを挿れる。
「どう?温かいでしょ?動いて汗いっぱいかけばすぐに元気になるから頑張ってね」
昔から風邪ひくとこうやって僕とセックスしてくれる。
ママとセックスすると不思議と風邪の治りが早いから間違った看病方法では無いのかもしれないけど…。
ママの胸に顔を埋めて抱きしめられながら腰を振る。
ママの中は温かいし気持ち良いなぁ…。
「悪い物は全部ママの中に出しちゃいなさい」
ママが許してくれるから中でイク。
「いっぱい出てるわね、まだ出るでしょう?悪い物を残したままじゃ治らないから全部出すまで続けるのよ?」
出るものが無くなるまでママとセックスして中に全部出しきる。
終わる頃には頭がスッキリしてきて怠さも取れてきたから不思議。
「汗かいてスッキリした?全部出せた?」
「スッキリしたし全部出たよ」
「身体が冷えないうちにママとお風呂に入りましょうね」
セックスして汗をかいたからママとお風呂に入る。
「本当に全部出たのかチェックしてあげる」
ママがフェラチオしてきてお風呂でイかされる。
「こーら、まだ少し出るじゃない…全部出したなんて嘘ついて…今ここでママが搾り取ってあげる」
延々とフェラチオされて精子の代わりに潮吹きするまでイかされた。
「やっと全部出たわね、ここまで出さなきゃ治るものも治らないんだから嘘ついちゃダメよ」
腰砕けになった僕を優しく抱きしめながら注意された。

風邪をひくと必ずエッチな看病される

「あー、やばい熱がある…」
「それは大変、薬飲んで寝てなさい」
母から市販の薬を渡される。
日曜日だから病院やってないし、とりあえず飲んで部屋に戻る。
「今日はお風呂に入るのやめた方が良いわ、お母さんが身体を拭いてあげるからしっかり汗かいておくのよ」
布団の肩口をしっかりと閉じられて熱が籠り汗が出始める。
おでこに濡らしたタオルを乗せられて病人スタイルで暫く寝ていた。
喉が渇いて目を覚ますとかなり汗をかいていた。
母が様子を見に来てお湯とタオルと着替えを用意する。
「汗で気持ち悪いでしょ?着替えるついでに身体を拭くから脱がすわね」
まだ頭がフラフラするので母に全てを任せる。
全裸にされてお湯で濡らしたタオルで全身を綺麗サッパリ拭いてもらってスッキリ。
チンコと玉は特に優しく念入りに拭かれて勃起してしまう。
「ここだけは元気ね、出してスッキリすれば早く良くなるでしょ」
母がパクッとチンコを咥えて頭を上下させる。
「久しぶりに咥えられたね…母さんの口は温かくて気持ち良いなぁ」
「んふ…前より大きくなったわね、偶には自分でヌイてるの?タマタマがパンパンよ?」
「最近ヌイてないから溜まってるかも」
「濃いのが沢山出そうね、全部飲み切れるかしら…」
「無理に飲まなくても良いよ」
「ダメよそんなの、息子が出してくれたんだから全部飲みたいわ」
「無理してない?」
「無理じゃないわ、飲みたいから飲むの」
「じゃあ…そろそろ出るから零さないでね?」
出ると言うと母が更に激しく強く吸ってくる。
玉も優しく揉まれて込み上げてきた精子を思い切り母の口の中に出した。
腰が何度か跳ね上がって喉を突いてしまうけど母は口を離さない。
「あふっ!あっ!くうぅ!はぁ…はぁ…出たぁ…」
「んぶっ!んふぅ…ん…んはぁ…今までで一番濃くて量も多かったわ、喉に絡みついて凄かったー」
「もう一回出せそうなんだけど…」
「裸のままじゃ寒いでしょう?お母さんが温めてあげるわ」
母が服を脱いで全裸で抱きついてくる。
「口の次はオマンコに出したいわよね?お母さん精子飲んだら疼いてきちゃったの」
「中に出しても平気な日?」
「たぶん平気だから残りの精子はオマンコに出して」
母が抱きついたまま手を股に入れてチンコの位置と角度を調整してくれるので、下になった状態のまま腰を突き出して挿入する。
「母さんの中凄く熱くなってる」
「二人で気持ち良くなっていっぱい汗かきましょうね」
肌から伝わる体温とチンコから伝わる体内の熱は温度が違う。
体内の方が熱くて、その中で擦り合わせてるとすぐに汗がまた出てくる。
「前は奥まで届かなかったけど今はしっかり奥まで届くようになったわね、これなら子宮に直接流し込んでもらえそうだわ」
「母さんの子宮いっぱいに出して良いの?」
「熱いのいっぱい流し込んで」
汗だくになりながら突き上げる。
「そろそろ出るよ」
母を強く抱きしめてしっかりと突き入れて奥に流し込む。
「ふわぁぁ…またいっぱい出してくれてる…二回目なのにこんなに出せるなんて凄いわ」
「母さんとするの久しぶりだからかも」
「嬉しくて沢山出るの?」
「うん、こんな時くらいしか出来ないから」
「うふふ…喜んでくれてお母さんも嬉しいわ」
出し終わるとまた身体を拭いてもらう。
ても今度はチンコと玉をお湯で濡らしたタオルじゃなくて母の舌で綺麗にしてもらった。

風邪ひいた時は母の看病が嬉しい

風邪をひくと母がずっと付きっきりで看病してくれるのが子供の頃から嬉しかった。
中学生になってもそれは変わらず、いつもベッドの横に座って僕が不安にならないように手を握ってくれる。
母が座ったまま寝てる時、コッソリとその手にチンコを握らせてた。
母の柔らかくてスベスベの手に握らせると気持ち良くて落ち着く。
もしチンコ握ってると気付いたらどんな反応するのか知りたくなって、母の手をパンツの中に入れてチンコ触らせたまま寝た。
翌朝チンコが気持ち良くて目を覚ますと母が布団の中に頭を突っ込んでた。
布団を捲るとズボンもパンツも膝下まで下げられてフェラチオされてた。
「うええ!?母さん何して…うっ!」
「んぐっ…」
まさかこんな事になるなんて予想してなかったからビックリして母の口の中で射精してしまった。
「ん…おはよう、こうして欲しかったんでしょう?お母さんに握らせるなんて悪い子ね」
「え?何の事?」
「あら?お母さんの手をパンツの中に入れてオチンチン握らせたでしょ?知らないとは言わせないわよ?」
「う…うん…母さんの手が気持ち良くて…」
「ビックリしたわよ?目を覚ましたら硬くなったオチンチン触ってたんだもの」
「でも僕は脱いでないよ?」
「咥えるのに脱がしたのよ、あんなに出すなんて溜まってたのね」
「そうだ!口に出してごめん!」
「良いのよ、お腹を痛めて産んだ大事な息子のだもの」
「それでいつまでそうしてるの?」
「出した後もチンコを握って咥えたり舐めたりし続けてくれてる。
「まだ硬いんだもん、もっと出したいんじゃない?」
「嫌じゃない?」
「全然平気。これも看病の一つよ、お母さんに何して欲しいか言ってくれたらしてあげるわよ?」
「えっと…それじゃオマンコに挿れたい…母さんとSEXしたいんだ」
「手と口だけじゃ物足りないのね?良いわ、身体で温めてあげる」
布団を捲られて寝巻きを脱がされる。
母も全部脱いで添い寝してきてキスされた。
「ふふ…小さい頃はたくさんキスしたけど大きくなってからはキスしたことなかったわね」
「もっとキスしたい…」
「舌入れたい?」
「うん」
もう一度キスしてくれたから舌を入れた。
柔らかいおっぱいを押し付けてくれてるから温かい。
舌も絡ませてチンコ触ってくれるから布団を掛けてなくても寒くない。
「んふ…こんなキスを親子でするなんてね…次は何をして欲しい?」
「オマンコ舐めさせて」
「いっぱい舐めて良いわよ」
顔を跨いでオマンコを押し付けてくれた。
少し濡れてヌルッとしてる。
「んは…息子に舐められてる…感じちゃうー」
汁がどんどん溢れてきて舐めるのが追い付かない。
「腰が動いちゃうわ」
母がグリグリと腰を回して顔中にオマンコを擦り付けてくれた。
ネットリした汁が顔全体に塗り伸ばされて母の香りに包まれる。
「んぷぁ…こんな事されたらもう挿れたくなっちゃうよ」
「あなたはそのままリラックスしててくれれば良いからね、お母さんがスッキリさせてあげる」
顔からチンコの上へと移動した母が素股で汁をチンコに塗り付けてくる。
柔らかいオマンコのビラビラに包まれて出そうになるのを必死に耐える。
「それじゃあお母さんの中に挿れるね」
チンコを垂直にしてそこに腰を下ろしてくる。
ニュム…っと柔らかな肉をかき分けて熱くてヌルヌルのオマンコの中にチンコが入っていく。
「うああ…チンコ溶けそう…」
「気持ち良いでしょう?我慢しなくて良いからね」
母が完全に腰を下ろして局部が密着する。
「うはっ!」
程よく締め付けてくれるオマンコに耐えきれず出してしまった。
「あん!挿れただけで出ちゃったの?そんなにお母さんのオマンコ気持ち良かった?」
「凄すぎるよ…ああ…まだ出てる…」
「ふふ…本当に溜まってたのね…ドクドク出てるわ…」
まだ出てるのに母が腰を持ち上げて下ろす。
「んふ…出してる時に動かれるの気持ち良いでしょう?全部お母さんの中に出しちゃいなさい」
「あああ!それヤバイよ!腰が抜けちゃう!」
「そしたらお母さんがずっと側で看病し続けてあげるわ」
パチュンパチュンと僕の上で跳ねてオマンコの中でチンコを擦るからずっと精子が出続ける。
「うう!止まらないよ!母さんのオマンコに全部吸い取られるぅ!」
「そうよ、その調子で出すの…お母さんの中に悪い物全部出せば風邪もすぐに治るわ」
だんだん激しくなる母の動き。
ベッドもギシギシと軋み始める。
「ああ…お母さんも気持ち良くなってきちゃった…ああん!もっとよ!もっとちょうだい!」
「はうぅ…もう出ないよぉ…」
「若いからまだ出せるでしょう?ほらほら、オマンコ締めてあげるから頑張るのよ」
ギュウッと締め付けられてもう出ないと思った精子を搾り取られた。
「うはあ!はうっ!うっ!」
「ほら出たじゃない、最後の一滴まで出すまで抜かないからね」
優しいはずの母が豹変した。
出しすぎて意識がだんだん遠のいていく。
僕は気絶したみたいだ。
気が付いたら母が気まずそうに僕に添い寝してた。
布団も掛けてあるから母と僕の体温が篭って熱いくらいだ。
「ごめんなさいね…オチンチンが気持ち良くてお母さんも止まらなくなっちゃったの…」
「僕のチンコで気持ち良くなってくれたんだね、気絶しちゃったけど母さんも喜んでくれたなら嬉しいよ」
「許してくれるの?」
「僕から頼んだ事だからね、SEXしてくれてありがとう」
「優しいのね」
「母さんこそ優しいじゃないか」
母が覆い被さってきてキスされる。
激しく舌を絡めてきてお互いの涎を飲み合った。
「んは…あんな事したお母さんに優しくするからずっとこうしていたくなっちゃうじゃない…」
「僕も母さんとずっとこうしていたいよ」
抱きしめて僕からキスする。
こうして舌を絡めるだけでも気持ち良くなって安心する。
「もしお母さんに風邪がうつったら看病してね?」
「僕と母さんの間で風邪が行ったり来たりしそうだね」
「そしたらずっと一緒に居られるわ」
甘えてくる母が可愛くて抱きしめながらお尻を撫でた。
「またしたくなっちゃうわ…」
「もう少し休まないと勃たないよ…」
「じゃあオマンコ触って…指で気持ち良くして…」
お互いに触り合ってまた舌を絡める。
こんな看病してくれる母を嫌いになる訳がない。

封印していた破廉恥な元嫁の恥辱動画

元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。

元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。

離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。

リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。

まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。

部長の奥様

部長と飲みに行き、部長が酔いつぶれたのでタクシーで送ることにした
奥様「いつもすみません」
俺「いいえ」
寝室まで運び、帰ろうとしたら
奥様「明日お休みでしょう、泊っていったら」
俺「いいですか」
奥様「どうぞ」
タクシーの運転手にお金払い帰ってもらった
奥様「斎藤くんでしたよね、いつもすみませんね」
俺「正直言ってもう慣れましたよ」
奥様「ビールでいいかしら」
俺「お願いします」
2人で飲むことにした
翌日は日曜日で休み俺も飲み続け、奥さまも酔いがまわってきた、俺は奥様の肩に腕をまわしツンツン始めた
奥様「ダメよ・・・」
耳元に近づいて
俺「奥様のこと好みなんですよ」
言いながら手握った
奥様「でもダメ・・・・」
言いながらももう目はうっとりしており今すぐにでもキスしてしまいそうな距離にいる
奥様はスカートだったからスカートをめくりパンティーの上からクリトリス撫でた
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・だって」
俺「あれぇ・・・上のお口は嫌がって下のお口のフルフルはなんですか」
奥様「それは違うの・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・」
俺はパンティーの中に手入れてクリトリス触るともう大洪水
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・」
そしてキスしてディープキス、奥さまも舌絡めあってきた
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい…ぁぁ…ぁぁ…・ぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてパンティー脱がしてクンニしてしまった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・」
いってしまった
俺はクンニ続けた
奥様「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・だめ・・・またいっちゃう・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
激しく手マンした
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・めいく・・・いく・・・・」
いってしまった
奥様を座らせてチンポ持っていくとしゃぶりついてきた
俺「気持ちいいよ奥様」
奥様「礼子って呼んで」
俺「部長より立派だろう」
礼子「全然何倍もデカいは」
そして客間に布団ひいて裸になり正常位で突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・もう気持ちよすぎて死んじゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・いく・・いく・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくった
礼子「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・そんなに激しく突いたら・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そして騎乗位になると礼子は自ら激しく動いた
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・」
いってしまった
下から突きまくった
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・・もうまたいっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまったそのまま中だししてしまった
俺「旦那としてないの」
礼子「あの人立たなくなったのよ、だからもう5年はしてないは」
もう一回エッチして寝てしまった
部長「斎藤君、泊ったのかね」
俺「最終の電車無かったので」
礼子「そうよ、あなたも気を付けてよ」
部長「わるかったよ、昨日はうれしことだらけだったからよ」
礼子「どうしたの」
部長「ニューヨーク支社長になるだよ」
礼子「いつから」
部長「来月からだよ」
礼子「あらもうすぐじゃないの」
部長「引っ越しの準備頼むぞ」
礼子「わかったけど私も行くの」
部長「無理だろう」
礼子「お義母さんの介護あるからね
それから1か月後部長はニューヨーク支社へ旅立った、俺は成田まで部長を送り
礼子と俺の車に乗り込みキスした
礼子「もう~」
真っすぐ礼子のマンションへ向かった、部屋に入るなり俺達はあついディープキス
寝室に行くと裸になると礼子はチンポにしゃぶりついてきた
俺「お・・・礼子気持ちいいぞ・・・礼子・・・・」
俺は礼子をベットに押し倒してお尻持ち上げて持ってきたバイブ突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・そんなに激しく・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・いく・・・」
いってしまった
それからはほぼ毎晩のように礼子と愛し合うようになった
今はと言う今も礼子とは愛し合ってる、部長もあと2年で定年を迎える
俺は人事部にいるから、部長があと2年日本に帰ってこれないように操作してる
礼子は生理も上がったから中だし放題、これからも礼子と愛し合っていきます

部長の奥さんが乱交していた

「おい。今日もAは無断欠勤か。」
部長が怒り声で言った。元から強面な故、余計に怖く見える。
「本当に困ったものだ。」
社長もため息をつく。
「田中君。B君。見に行ってくれないか。」
「あ、はい。」
俺は嬉しかった。今は研修期間だが仕事がまわってこない。研修といっても自習という形でプログラム言語の本を読みながら、統合開発環境で動作を確認するだけだ。正直、飽きていた。
AとBは俺と同期。2人共イケメンだった。入社して1月ほどして、Aは無断欠勤をするようになった。特にこれといった理由も見当たらなかった。

俺とBは外に出る。今は8月。とにかく暑い。
Googleマップを見ながら、Aの家に向かう。Aの家は世田谷区の高級マンションだった。
「いいところに住んでやがる。」
「まあ、親が旅館を経営していて上手くやっているらしいからな。羽振りが良いんだろ。」
「えーと。801号室だったな。」
俺はチャイムを鳴らす。

すると、
「おおん!おおん!ファック!ファック!アナルファック!」
と、女の低い喘ぎ声が聞こえた。
「ふふ。どう?自分の息子と娘と名前も顔も知らない男に同時にケツマンコを犯される気分は?」
「おおん!さいごうよ!ぎもぢよずきで、背徳感でまだぎぜつしちゃうわあ!」
パチン!
「いいから。私のマンコピアスを舐めなさい!」
俺は何が起きているか、分からなかった。
誰かがボタンを押したらしく、ドアが開いた。俺とBは中へ入った。
「何が起きているんだ?」
「さあ?」
俺らはエレベーターに乗り、Aの部屋のドアの前に立つ。そして、チャイムを鳴らした。
「あはーん!」
という喘ぎ声と共に、ドアが開いた。

目の前にはSMの女王様のような格好をした中年女性が2人いた。1人は黒くてかったビスチェ、黒のエナメルのサイハイブーツ、黒のラバーのロンググローブをしていて、ムッチリとした身体や足や腕を締め付けいた。
もう1人はハイレグをしていたが、大きな乳房だけが剥き出しになっている。そして、白の革のサイハイブーツと白のラバーの汚れたロンググローブをしていた。更に口だけ空いた黒のラバーの全頭マスクをしていた。
しかし、俺らが驚いたのはそこでは無かった。2人ともタトゥーとピアスを乳房とマンコと恥丘に入れていたのだ。特に乳房にはバラとチンポのタトゥーが彫られ、
1人はそれぞれに
「淫乱」
「熟女」
マスクをしている方の女は
「変態」
「便器」
との文字まで、彫っていた。
しかも、恥丘には
「fuck me」
との文字が彫られている。
その上、両乳首のリングピアスとマンコピアスはチェーンで繋がれていた。
2人共、
「あはん!あはん!」
と、ラリった声を上げている。
そして、白眼をひん剥き、ニヤリニヤリと真っ赤な涎まみれ唇を痙攣させている。ラバーマスクをしている方の女は、小さな穴から長い舌を出しそこから涎をダラダラと流していた。舌はまるでチンポのようで、涎はザーメンのようだった。
当然、ピアスだらけのバタフライタトゥーマンコからは、白濁した本気汁が大量に糸をひきながら垂れている。更に、
「あはーん!」
という喘ぎ声が出るたびに、液が堰を切ったように出てくるのであった。

「あら。いい男ね。食べてしまいたいわ。」
更に後ろから、似たような格好をした中年女が来て、舌舐めずりをした。

「あはーん!私もよ!」
「マスクで前が見えないけど、美味しそうなチンポをしてそう!」
元からいた中年女2人もマン汁を大量に流しながら、俺らを狙っていた。
俺とBは凍っていた。
ー逃げなきゃ!
しかし、いったいどういう状況なんだ。
中年女3人は互いにディープキスをする。実に生々しい音を出す。俺とAはその隙に中年女達を押し退けリビングへ着いた。

「あっ。」
頭から足まで、全身をラバーに包んだ女が男達とセックスをしていた。尻とマンコと口だけは剥き出しになっている。
「はあん!はあん!」
「どうだ!奥さん!息子さんのチンポは!」
「ひいん!もういい!勘弁して!アナル3本同時はたまらないわあ!」
全身ラバー女は男のチンポにまたがり、更に後ろと上からチンポを入れられていた。そして、タトゥーとピアスまみれの中年女のペニスバンドをシャブっていた。
「おっしゃあ!中出しするぞ!」
「おお!淫乱エツコのガバガバタトゥーケツマンコにザーメンを大量にぶち込んでえん!アナルピアスがこすれて気持ちいいん!おおん!」
男達がフィニッシュして離れると、パカッと開いたアナルから大量のザーメンが流れていた。ザーメンはウンコと混じり茶色くにごっている。
「おらあ!変態ババア!自分が出したもんだろ!掃除しろや!」
「あはん!掃除します。」
全身ラバー女は、3人の男のチンポを代わる代わるしゃぶる。
「どうだ!」
「はあん!美味しいです!」
「ほほ!自分の息子のチンポですら、美味しそうにしゃぶるのね。」
別の中年女が全身ラバー女のアナルに腕を入れる。
「はあん!」
とまあ、こんな調子でありとあらゆる変態プレイをしていた。
ーにしてもエツコって聞いたことある名前だな。
「おや!まあ気絶したようね。」
中年女達が全身ラバー女のラバーを脱がす。
ー部長の奥さん!
やはりそうだった。快楽に顔を歪ませているが、わかった。花見の時に会ったが実に上品そうで美人な奥さんだった。その奥さんが変態プレイと近親相姦!?
当然のように乳房やマンコやアナルにはピアスやタトゥーがされていた。

それから何があったからは、想像にお任せしよう。

部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。

小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

部族同士の争い回避そして和解の手段としての誓約、性交による血の融合

      
和を重んじる 誓約 うけい と読む 先人達は和合を繰り返し この一つの民族を造った
      
そんな努力があり1300年以上もの歴史がある
      
古代に中東周辺から渡来した 吉備の先祖も居た 美作の国 ユダヤの陶棺 金融・・・
      
部族 民族同士の 勢力争いを回避する手段の発想から始まり、その和解の為の最も実効がある道具
      
誓約(うけい)の性交に拠る血の融合
      
政(まつりごと)=せいじ 性行為 せいじ 和合 混血 ご神前でシャーマンがまつりごと=うけい
      
和を重んじる 巫女が ご神前で性行為をやる・・・いきまくる状態 シャーマン 卑弥呼
      
混血をつくり 戦争を回避する知恵
      
和合する
      
古代人の先人の知恵 縄文人と弥生系・渡来人もやりまくった
      
縄文人と弥生人の戦争の痕が あんまり残っていない現実
      
そんで 現代の日本人 廻りを見渡せば けっこうに縄文系の顔が多いようにも思うのだ
      
言葉が解らない男女が やりまくっても、双方 けっこう気持ちイイ
      
誓約
      
元 吉備の国 備前 美作にもシャーマンの女性がすんどったなあ
      
天の磐戸の前でも 半狂乱の状態で 踊りまくった女性の神様もおった とも書かれています
      
この女性の神様は 大麻を使ったかも知れんなあ
      
そもそも伊勢神宮のお札は大麻草だった のでは なかろうか?
      
日曜日は 魏志倭人伝の時代の日本を書いたし
      
卑弥呼の時代より 渡来人も多くきて 元の原始日本人と渡来系日本人の融合を描いた
      
2000年ほども 前の時代より 船を利用して
      
倭人は朝鮮半島までも 中国大陸までも ウロウロしとった
      
そんでな 日本の初の天皇と名乗ったのが 天武天皇かなあ?
      
この天皇は中国式を多く取り入れた と思うなあ
      

部族間交渉イコール戦争ではなく誓約、つまり性交による群れの平和的一体化の儀式

列島の民(日本人)は、「先住民(縄文人蝦夷族)と渡来系部族の混血だ」と言われていて、天宇受売(アメノウズメ)の夫神・猿田毘古神(サルタヒコ)は先住民(縄文人)、后神・天宇受売命(アメノウズメノミコト)は渡来系弥生人だった。
     
神話においては、猿田彦が天孫降臨を感知して雲に上って上天し、「途中まで出迎えた(渡来を歓迎?)」とされ、その時天孫(渡来人・進入部族)は猿田彦に対し天宇受売命を「使者として交渉させた(誓約・性交による群れの一体化の儀)」と言う。
     
つまりこの夫婦(めおと)二神の役割もまた、「新旧民族の融和(誓約)の象徴」と言う訳である。
     
天狗(猿田彦)とオカメ(天宇受売)の二神が、夫婦(めおと)に成り、後世に伝承される各地の祭りの神楽舞の面(おもて)として残った。
     
天狗(てんぐ)は「天の犬(狗・こう)」の意味で、描かれている衣装は、天狗、からす天狗の別を問わず、修験山伏の衣装姿で、修験と犬神が一体である事を物語っている。
     
当時、誓約(うけい)の古事は民族和合の誇るべき神事だった。
     
だから誓約(うけい)の精神に従って、「戦いを止めてベット・インをしよう」の誇るべき古事の為、神楽舞の面(おもて)、古くは天狗の鼻が男性器を表し、オカメの口は女性器を表していて、神楽舞台上で合体の為にサイズが合わされているのが本式である。
     
祭事として「神懸かって舞う」下りは、新旧民族の融和(誓約)の象徴を精神的に祝う神への奉納の舞である。
     
奈良県明日香村・飛鳥坐神社には天狗とおかめの情事(ベッドシーン)を演じる「おんだ祭り」があるが、これも明治維新の文明開化前は、「日本全国で祭礼をしていた」と言われる。
     
この誓約(うけい)の精神は、時代が下って行くと、争う敵将を味方につける為の「政略結婚」に変化して行くのである。
     
大和朝廷成立前後の古(いにしえ)の日本列島は、民族(部族)の坩堝(るつぼ)だった。
     
古い時代に住み着いた在来部族と、後期に渡来した進入(流入)部族の生きる為の争い。
     
その手打ち式が天の岩戸の宴席、岩戸神楽だった。
     
日向の地で決戦に破れ、高千穂の天岩戸で手打ちを行い、誓約(うけい)を持って、心身ともに和合する事で「両者統一に向かった」とするなら、ドラマチックではないか。
     
異民族の王同士の結婚、これは民族の和解を意味し、双方が滅びないで済む。
     
究極の和解であり、民族同化の象徴である。
     
この誓約(うけい)の概念が、実はその後の二千年の永きに渡り、日本の民の形成に大きな影響を与えて行くのだが、それはこの物語で追々記述する事になる。
     
性行為は自分が楽しむものであり相手を楽しませるもので、人間誰しも、楽しみを与えてくれる相手には優しく成れ、信じられる。
     
     

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