萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

2026年06月

秘密基地

小学5年の頃から中学卒業までの間、幼馴染の陽太と2人で秘密基地遊びをしていた。
秘密基地にしていたのは廃屋になったプレハブ小屋で広さは5畳くらいで古いソファと木の机が1つずつ置いてあった。
私たちはその中でゲームをしたり雑誌を持ち寄って読んだりして過ごしていた。
ある日、秘密基地の近くに輸入物と思われる無修正のエロ雑誌が数冊捨てられていてそれらを拾って秘密基地の中でドキドキしながら読んだ。
雑誌の内容はセックスをしているアジア系の男女がメインでたまにヨーロッパ系の幼い女の子が大人の大きな陰茎を膣に入れられている写真が載っていた。それを見た私達は興味を持ったが、やり方がよくわからないまま月日は流れた。
小学6年に進級してすぐ、保健の授業があって、男女別に授業を受けた。
子供の作り方や子作りの意味などを教わって最後に避妊具が配られた。使い方も簡単に教わったので、放課後に陽太と秘密基地で実践することにした。
先生の授業の内容では男子の陰茎が硬くなったら女子の膣に入れることができる、とだけ聞いていたので、試しに陽太の陰茎を手で刺激するとすぐに大きく勃起したので私の膣に入れようと試みたが、うまく入らずにその日は諦めた。
後日調べて膣を湿らせないといけないとわかり、再び、秘密基地で私の膣を触った。私が膣を触り、陽太は覗き込むようにして観察していると膣の上の方が気持ちよくなる感じがしたのでその部分を重点的に触っていると陽太が「なんか出てるっぽい」と言ったので穴の方を触るとヌルヌルした液体が湧いていた。そのまま触り続けていると液体がどんどん湧いてきてソファに垂れるほどになったので陽太に「そろそろ行けないかな?」と言って横になった。
陽太がズボンとパンツを下げると既に大きく勃起していて私の体に跨るように乗って膣に陰茎を入れようとした。角度が違うのか、なかなか入らなかったが、陽太が何度か試しているとズブブッと入るところがあってそのまま挿入された。途中で痛みが走ったが、一瞬で奥まで入れられた。陽太の陰茎がお腹の中にある感覚が不思議で痛みよりもその感覚にハマりそうだった。陽太はゆっくりと前後に腰を振り始めて膣の中の肉が引っ張られて不思議な感じだった。
そして腰を振っている陽太が「やべぇ、何か出る!」と言った直後にお腹の中に熱いものが広がると感覚がして陽太の動きが止まった。陽太は「あ、中で出しちゃった、ごめん」と謝ってきたが、私は陽太の出した物が何か知っていたので「いいよ」とだけ答えた。陽太は陰茎を膣から抜き取ってすぐに陽太の精液が膣から垂れてきたので興味本位で指で掬って舐めてみた。
味は苦いようなしょっぱいような不思議な味で臭いも今まで嗅いだことのないような臭いだった。陽太は自分の陰茎から出た液体が何か知らない様子だったので教えてあげると「今のが初めてだったと思う、精液出たの」と言ったので私は「精通って言うんだよ」と教えてあげた。
陽太の陰茎はまだ大きくて亀頭が赤黒くなっていたので雑誌に載っていたように口に含んで口淫をした。陽太は亀頭の根元を舐めると女の子のような声を上げるので可愛くてその部分ばかりを重点的に舐めていると再び精液が出て口の中に広がった。
その日は陽太と門限ギリギリまで何度か挿入したり口でしたりして過ごして家に帰って風呂で膣の中をきれいに洗った。
それから毎日放課後は荷物を持ったまま秘密基地に行って陽太と繋がる日々を過ごした。始めのうちは私が気持ちよくなる前に陽太が射精していたので満足度が低かったが、陽太が慣れてくると角度を変えたりするようになって私も気持ちよくなれるようになった。時々秘密基地の近くに新たなエロ本が捨てられるのでそれをみながら新たな性技を体得した。多分、小学生とは思えない状態だったと思う。
中学生になってからは部活があったので頻度は減ったが、土日は必ず秘密基地に集まって毎日できない分1日中繋がっていた。私の初めての生理が中学1年の夏休み中だったので結構危ない橋を渡っていたと思う。それまで常に中出しだったのだから。
私の生理が始まってからは流石にやばいと言うことでコンドームを買うことにした。家の近くの薬局の裏にコンドームの自動販売機があるのは知っていたので少ない小遣いから出し合って買って使い始めた。
それから程なくして私が所属している陸上部の大会が近くなり、顧問の先生から「これ飲んでコンディション整えな」と言われて渡されたピルを飲むようになってから再びコンドームを使わずにするようになった。
その時は特に気にせず、大会に集中するために生理を気にしていられない、と言うことでピルを飲んでいたが、後でしっかりと処方されないとダメな薬だと知って驚いた記憶がある。
大会は年に何度もあるのでほぼ年中顧問の先生からピルを渡されて飲んでいた。
ピルの効果なのか単に慣れたからなのかは定かではなかったが、陽太とのセックスが前よりも気持ちよく感じられるようになって、家でも自慰行為をする頻度が増えた。
陽太とは体の相性が良すぎて他の男子に興味が湧かなかったが、中学3年の時に親戚のお兄さん(登場28歳)が遊びに来ていてなし崩し的に挿入されて陽太とやる時の比較にならないくらい激しく果てた時から陽太に対して興味が薄れていき、陽太が県外の高校に進学して寮に入ることが決まったところで関係は切れてしまった。陽太は「忘れないからな、帰ったらまた秘密基地で!」と言って私も陽太に合わせて頷いていたが、その時には陽太はただの幼馴染でしかなかった。

高校入学以降は一旦、区切る

秘密を息子に知られてしまって・・・

私(44歳・真美・専業主婦)、主人(46歳)の夫婦です。
息子の浩二が大学進学したのを機会に一人暮らしを始めてからは、主人と2人だけの暮らしになりました。
2人だけになってからは夫婦生活は大きく変わったのです。
子供と一緒に暮らしている時は声を聞かれるのを気にしてセックスレス状態でしたが大きく変わりました。
週に2~3回はセックスするようになり、主人が求めるHな行為を受け容れるようになったのです。
始めは私の下着姿や裸を撮影する程度でしたが、やがて私のオナニーや
夫婦のセックスまで撮るようになったのです。
やがて、お決まりの「3Pしてみないか?」と言い出したのです。
私も複数プレイには興味が有ったので「パパ・・・私が他の男性とセックスしても嫌いにならない?」と聞いてみました。
「真美にはもっとHな奥さんになって欲しい・・・他の男性も経験してみろよ。」
「パパ、嫌いにならないでね。でも、男性はどうするの?」
「真美も何度か会っている学生時代からの友人の松田と話しはついているんだ。」
主人の思うように話しは進み、翌週の週末、松田さんを家に招いて
淫乱な行為をしてしまったのです。
2人の男性に同時に愛される快感に目覚めた私は主人が求める女になっていったのでした。
松田さんを招いての3Pは毎週のようにおこなわれ、主人のコレクションのビデオは増えてゆくばかりです。
 

松田さんの提案で松田さんの友人を招いて複数プレイを企画していたのですが主人が急な一週間の出張で、私だけ参加して3Pすることになったのです。
松田さんの運転する車に乗せていただいて3人でラブホの門をくぐったのでした。
それから5時間あまり、2人の男性から愛されクタクタになった私は家に帰りついたのでした。
家に帰ると鍵が開いていました。
「浩二、帰っているの?」
「ママ、ただいま。」
「夕食、食べるでしょう?準備するね。」
先程まで2本のオチンチンで上の口と下の口を同時に犯されていた私は恥ずかしくて息子の顔を見れません。
シンクに立つ私を不意に息子が抱きしめるように胸を揉んできたのです。
「チョットー。浩二・・・なにするの」
「ママ・・・見たよ。」
「どこで?」
「ラブホの入り口の交差点で・・・知らない男2人と入って行くところ」
「違うの・・・」
「ママが心配だったから家に戻ってきたんだ。テーブルの上にノートパソコンが置いてあって・・・」
「見たの?」
「全部・・・」
息子の手がブラウスのボタンを外してブラの上から乳首を刺激してきます。
私のヌード写真だけならまだしも、3Pしている動画までも見られた・・・頭の中がぐちゃぐちゃでまとまりません。
「ママ・・・Hな下着だね。今日も3Pしてきたの?パパも知ってるの?」
総てを知ってしまった息子に対して私は覚悟を決めました。
息子の見ている前でブラウスとスカートを脱いで下着だけになった私は息子の手を引いて言ったのです。
「そうよ・・・2人の男に同時に抱かれてきたわ。勿論、パパは知ってる。ベッドの上で詳しく話してあげる」
寝室で息子を誘惑するように下着を脱いだ私を見ながら息子も全裸になりました。
勃起したオチンチンはすでに大人でした。
「ベットに横になって・・・口でしてあげる・・・コーちゃん・・・あのね・・・パソコンをコーちゃんが見ちゃって総て知ってるなんてパパに言えないと思う。」
息子のオチンチンをフェラしながら言いました。
「そうだね。ショック受けるね。」
「それで・・・秘密にしてくれるなら・・・ママ、コーちゃんとセックスしてもいいから・・・お願い!」
「分かったよ。」
「ありがとう。ママね、ピル飲んでるからコーちゃんにはゴムなしでセックスしよ。」
仰向けに横になっている息子を跨ぎ腰を落としました。
「ママ、気持ちいい!」
「コーちゃん、ママも気持ちいいわ!」
先程まで2人の男に入れ替わり突かれたオメコに残っていた快感に新たなオチンチンを受け入れ波に襲われようとしていた。
「逝っちゃう~コーちゃんのオチンチンで逝っちゃう。イクッ~」
「ママ・・・僕も出そう。」
子宮の中で息子の精子の温かさが広がります。

今も、主人は息子との母子相姦の現実を知りません。

秘密の覗き見

彼女とドライブ中の事でした。20歳の彼女がおしっこがしたいと言い出しました。山道でドライブインや公衆トイレがなかなか見当たらず彼女は我慢が出来ないと言い出し、仕方なく野ションしてもらう事にし
茂みのとこで車停めました。彼女は「ちょっと待っててね」と言い小走りに茂みの中に入って行きました。元来、女性のおしっこ覗きフェチな僕は変な気持ちを起こし、常に観賞願望が有った愛する彼女のおしっこ姿を見ようと欲望を起こし、彼女の後をこっそりつけて行きました。彼女は茂みの中に入り立ち止まり、僕は木の後ろに隠れました。彼女は辺りをキョロキョロ見渡し、ミニスカートをまくりパンティを下ろししゃがみ込んでおしっこ始めました。僕のあそこは彼女のおしっこシーンを念願叶い観賞出来た事でたちまちエレクトしてしまいました。彼女のおしっこシーンはとても魅力的でした。真っ白で綺麗なお尻もセックスの時より魅力的でした。彼女はおしっこが終わり近くなるとお尻を3回ぐらい上下にふりました。僕は慌てて車に戻り彼女を待つと彼女は帰って来て僕に見られていたのを何も知らず「ああ、さっぱりした!」と言い、僕が「おしっこしてる姿を想像していたよ」と言うと「きゃー!やだー!えっちぃーっ!変態!」と言い僕の頭をポンと
叩きました。彼女のおしっこ姿はとても魅力的でした。

秘密の園

秘密の園
   
ライトを片手に、闇の中へ
かすかな光の奥に、黒い茂みの恥丘
やさしく、やさしくなで撫でながら
秘密の扉をゆっくり、ゆっくり開ける
ピンクの美しい唇
そっと、口付け
小さな、小さな、喘ぎ声
   
   
ライトを片手に、闇の中へ
かすかな光の奥に、黒い茂みの恥丘
やさしく、やさしくなで撫でながら
秘密の扉をゆっくり、ゆっくり開ける
ピンクの美しい唇
そっと、口付け
小さな、小さな、喘ぎ声

秘密・

私には脳に焼きついた記憶があります。

小学三年生の時でした。
夜中に喉が渇き目が覚めたので1階の冷蔵庫にある水を飲もうと階段を下りていると・・・

なに?

女性のすすり泣くような声が・・・

階段の途中で止まり耳を澄ますと『あ、あ、あ・・・』と
喘ぐような声が・・・

『フフフ、どう?気持ちいい?』

これは間違いなく母の声。

聞いてはいけないものを耳にしたような気がして
ドキッ!ドキッ!と胸の鼓動が早くなりました。

『ねェ~Y子ばっかり可愛がらないで私も~』

母の甘えるような声が・・・

ボソボソと男性のくぐもった声が聞こえますが誰かは分かりません。

『あ~ン・・・気持ちいい~っ!』

ひときわ大きな母の声が聞こえました。

『あっ。あっ、あっ…いいの~!
やっぱりアンタのはスゴいの!
あっ・・・そこそこ!もっと突いて~!』

私は音を立てないように階段を降りると
声の聞こえるドアに耳を近づけました。

『あ、あ、あ、あ~!イクっ!イクイク~!』

母の叫び声です。

『Kさん今度は私も・・・』

またしてもあ、あ、あ…と喘ぎ声がもれてきました。
この声は・・・Y子さんだ。

ブ~ンと言う音が・・・

『あっ!姉さん・・・そんなしたらY子直ぐにイッちゃいます・・・』

『あ~っ!イッちゃうイッちゃうイッくう~!』

『フフフ…Y子もすぐにイッちゃったねえ~
やっぱりKさんはスゴイよ!
稼業がスケコマシだけの事はあるわ!』

『姐さんそんな人聞きの悪い言い方しないでくださいよ~』と男性の声

『今度は私!後ろから突いて~』と母の声が。

パンパンパン!と言うリズミカルな音・・・

『あ、あ、あ』と喘ぐ母。

『姉さん、私シャワー浴びてきますね!』とY子さんの声が聞こえました。

慌てて階段を上がり部屋に戻りました。

心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてる・・・
ベッドに潜り込みますが興奮して眠れそうにありません。

一人は母、Y子さんと言うのは母の従妹で母より10歳年下です。
私にとっては姉のような存在で慕っていました。

Kさんと言うのは父の弟分。
父と同じヤクザです。

私はこの頃にはオナニーを覚えしょっちゅうしていました。

友達との遊び場にしていた河原で見つけた写真雑誌。
マニア倶楽部と書いてあります。

表紙には裸で縛られ上から吊るされた苦しそうな女性の写真が・・・

ドキドキしながらページをめくると次々に出てくる女性の裸写真。
四つん這いになって前にも後ろにも男性が・・・
黒塗りで見れませんが男性のモノを咥えているような・・・

表紙の女性の特集が載っていて女性の告白手記が書いてあります。

私は雑誌をバッグに隠して持ち帰り、夜にベッドの中で読み耽りました。

初めて知った股間の疼き・・・
自然にクリを弄るとツ~ンと言う何とも言えない感覚が・・・
夢中で弄っているとオシッコの出る辺りがヌルヌルしてくるんです。

どんどん出てくるそのヌルヌルしたものを指先につけてクリを擦ると堪らない位に気持ちいい・・・

母たち3人が何をしていたのかは想像がつきます。

雑誌の中に載っている男女の交わり・・・つまりsexです。

私は母たちのsexを想像し、ますます股間が疼き出すと夢中で・・・

初めてのオーガズムを経験しました。

このころ父は罪を償うために刑務所にいました。
母はまだ30代も女盛り。時に母の部屋に入り、箪笥の中を漁ってしまいました。
引き出しの奥に箱が入っていて、開けるとたくさんの写真やコードの付いたグニャっとした手触りの棒状の物、同じようにたまご型の物がついてる物が入っていました。

どちらもスイッチを入れるとブ~ンと音を立てて振動します。

あの夜聞こえてきたブ~ンと言う音はこれなんだ!と分かりました。

その二つを何に使うのかは写真雑誌で読んでいました。
たまご型はローター、棒状の物はバイブで中に入れる事も・・・

興奮して震える手で写真を見ました。
雑誌の女性と同じような事をしている母や母の従妹・・・
知らない女性や男性も。

母も含めて女性にはみんな毛が生えていません。
母が咥えている男性のモノには丸い突起物が幾つもあります。

一番下には皮のケースが入っており、
開けると半透明の白い粉状の物が入っている小さなビニール袋と注射器、
アルミ箔も入っていました。

私は写真の中から一枚を盗みました。
母の従妹が椅子に座った男性にこちら向きで跨り、
両手には他の男性の物が握られています。

気持ちいいのかウットリした表情のY子さん・・・
毛のないソコには太い男性の物が入っています。

引き出しの中に箱を戻すと自分の部屋に戻りました。
心臓が爆発しそうで頭もクラクラしています。

『あの白い粉は何だろう?塩?砂糖?アルミ箔もあったけど・・・』

それが何か分かったのは16歳の夏でした。

私はそれ以来母の目を盗んでは度々部屋に忍び入るようになりました。

今は無くなったVHSのビデオテープを見つけ出し、
両親の部屋にあったデッキで再生します。

手が震えてスイッチが上手く押せません。

120分のテープでしたが色んなシーンが入っていました。

露出プレイや乱交、SMなど・・・出ている女性は全て母で
10年ほど前の物らしくまだ母は若いし可愛い感じです。

外で父の物をしゃぶる母・・・父の物には丸い突起物が幾つも付いています。
やがてベンチに父が座ると母が跨りお尻をクネクネ動かしだしました。
父にしがみついて喘ぐ母・・・父の物が母に出入りしているのが見えています。

『イクっ!イクぅ~!』と叫ぶとお尻がビクン!ビクン!と痙攣しています。

画面が変わり母が父の物をしゃぶる横顔のアップシーン。

母の顔の動きが早くなり『出すぞ!』と父が叫ぶと
母は口から父の物を出し、顔の前で激しくしごきました。

父の物から白い糊みたいなものが飛び出し母の顔にかかります。

やがて母は自分の顔に付いた白いものを指ですくうと、
うっとりした表情で舐めています。

そこでテープを止め自分の部屋に戻りました。

下半身に疼きを感じ触るとパンツに染みが出来ています。
脱ぐとヌル~ンと糸を引いてる・・・

母の箪笥から持ち出したローターを恐る恐る当てスイッチを入れました。

ブ~ンと言う音と強烈な振動が・・・『あっ!これスゴい!』

たちまち両足を突っ張らせて強烈なイキ方を経験しました。

それからは学校から帰ると母の不在を確認、
ローターを持ってきてはオナニーに耽ります。

秘密・

そういえば願いとか言ってたけど・・・私としたいとか?

私が今お付き合いしている男性は妻帯者です。

そろそろ1年が過ぎ私はマンネリ化を感じていました。

彼は毎週日曜日の午後にやってきます。
もちろん奥さんには秘密で、ゴルフの練習に通うふりをして家から出てきます。

不倫は蜜の味。

だけど飽きが・・・それに彼のsexはやっぱりありきたりで・・・

男性が人妻に手を出すのが好きなように、私も妻帯者を奥さんから奪う事に刺激を感じます。

奥さんにバレないようにするのがワクワクするんです。
でもそれが1年を過ぎ毎週同じように通って来られたら飽きが来ます。
sexもマンネリ化して刺激がありません。

『そろそろ潮時かな・・・』

そんな時に起こった今回の事件。
考えようによっては刺激的です。

メールの彼は独身なのか私が仕事から帰った夜中のメールにも返信してきます。

『起きてる?』

『寝ていましたが目が覚めました!』

『ごめんね・・・なんとなく誰かと話したくなって・・・』

『それで僕を選んでくれたんですか?うわ~嬉しいですよ!
ママからのメールなら24時間OKです!』

』今日もしちゃった?』

『はい・・・2回』

『毎日してない?大丈夫?』?

『ママの動画を観るとしたくて堪らなくなくなるんです…もうママに夢中です!』

『ありがとう。嬉しいかも・・・』

『ママはあれからオナニーとかはしましたか?』

『うん、いっぱいしたよ!』

『DVD観てですか?』

『うん、それもあるけど君のオナニー動画を観たらムラムラしちゃって…』

『やった~!嬉しいです。』

『ねえ、君の願いって?』

『私とリアルでHな事したい?』

『そんな願いが叶うはずないですよね・・・』

『じゃあどんな事したいのか書いて送って!』

しばらく間が空きメールが届きました。

『思い切って白状します。もうお気付きだと思いますが私はママより年下です。
先輩から連れられてママのお店に行き、初めてママを見た時から夢中になりました。
あの動画を見つけたときは言葉に出来ない位の衝撃でした。
あのママが・・・何とかPCに保存してDVDに焼きました。
私の宝物ですよ。
告白しますね・・・私の願いとはママのペットになりたいんです。
ママがあの男性に仕えたように許されるならママにお仕えしたんです。

そんな願いが叶うはずもないですよね?
だからママの動画を観て一人慰めている毎日です。』

『私からオモチャにされたいの?』

『はい!していただけるなら何でもします!』

『じゃあ今から会える?』

『えっ、これからですか?』

『イヤならいいよ。』

『イヤなんてとんでもないです!もう遅いしママが大丈夫かな?って』

『私は夜の女だよ?遊ぶのは今から!』

『ねえ何処に住んでるの?』

届いた住所は以外に近い場所です。

『車は持ってる?あるなら今からマンションに来て!
車は部屋と同じ番号の駐車スペースに置いてね。
着いたら部屋番号を押してチャイムを鳴らすの。
それからほかにも持っているならDVDも持ってきて。』

20分くらいで着くかな・・・

シャワーは浴びたし・・・寝室に行ってガウンを羽織ります。
胸の谷間が露わに見えて扇情的・・・

『なんだかドキドキしてる・・・』

落ち着こうと冷蔵庫からワインを出してグラスに注ぐ手が震えています・

この感覚・・・昔、出会い系にサイトにハマっていた時、会う約束をした人と待ち合わせしてる時の感じ・・・懐かしいクラクラするような感覚。

ピンポ~ン!とチャイムが鳴りました。

『来た!』

モニターに映る顔はやはり想像していた2人のうちの一人でした。

『上がって部屋に来て。玄関のカギは開けてます。』

部屋の、ライトを落としました。薄暗い感じ・・・

カシャっとドアの開く音が聞こえると『お邪魔します・・・』と小さな声が。

『こっち、リビングに来て!』

彼は照れくさそうな顔をしています。

『〇〇君、シャワーを浴びてきて!
ガウンを用意してるから裸で纏ってきて。』

5分ほどで彼が戻ってきました。

『DVDは持ってきた?』

『はい、とりあえずあるだけ持ってきました。』

『見せて!』

20枚ほどのDVDにはすべてタイトルシールが貼ってあります。
その中の1枚、SMというものを選びデッキにセットしました。

彼はどうしていいのか分からずソファの横で立ったままです。

『座って!一緒に観ましょ!』

彼が隣に座ると再生ボタンを押しました。

内容は女王様風のコスチュームに身を包んだ女性が若い男の子を弄ぶ、無修正の個人撮影ものです。

『ふ~ン、こんなのが好きなんだ・・・やっぱりM男君だね~』

私が画面を見たままポツンというと『ハイ・・・』と蚊の鳴くような声で答える〇〇君。

『私のはどれ?それに変えてくれる?』

5枚を選び出し『どれにしましょうか?』と聞く彼。

『君が一番のお気に入りのやつでいいよ!』

入れ替えてソファに戻ってくる彼はガウンの前を両手で押さえています。
もうビンビン!

嗄声ボタンを押すといきなり私の喘ぎ声が響きました。

映し出された映像は覚えています。

あの男性とN県まで行き乱交パーティーをした時のものです。
ほかに女性が2人来る予定だったのですがドタキャン、
私一人で6人の男性を相手にすることになりました。

シースルーのアオザイに着替えソファでオナニーをしながら男性たちを待ちました。

約束の時間少し前に部屋のドアが開きます。

先ほどからのオナニーと初めての複数プレイに昂り、私のそこはヌルヌルになっていました。

男性からはほかの方達が来た時の挨拶を指示されています。

『今日は来ていただいてありがとうございます。
オナニーしながらお待ちしていたS子のオマンコはもうヌルヌルです。
口もオマンコも、アナルでもお好きに使って下さい。』

『スゲえ美人やん!マジこんな子とヤレるの?
きて良かった~!』と男性の一人が大きな声で言います。
それからはもう揉みくちゃ・・・

たくさんの男性に取り囲まれてオナニーしながらザーメンを浴びたい・・・

まだ子供だった頃からの妄想が現実になりました。

顔に肩に胸に・・・『あ~んして!』と口の中に出す人も・・・

その中でも特別に大きなものを持ったYさんからバックで突き立てられているシ~ン。

缶コーヒー程の太さと20センチを軽く超える長さ。
上反りでカリもすごく張っています。
Yさんのものは経験した男性の中ではいまだに一番大きいですね。

とても全部は入りません。
しゃぶるのもカリだけで精一杯。

自分の大きさをよく理解しているYさんは、ローションを塗るとゆっくりと少しづつ入れてきます。

少しづつゆっくりと出したり入れたりしながら次第に奥まで・・・

もうそれだけで頭が真っ白・・・

奥に届きギュ~っと押し付けられると頭がヘンになりそう・・・

引くときにオマンコごと引きずり出されるような感覚・・・

私は顔を仰け反らせて『スゴい~っ!スゴいスゴいスゴい!大きいの!スゴい~!』と絶叫しています。

耐えられない程の快感に顔をベッドに押し付けようとすると、御主人様が髪の毛を掴み顔を引っ張り上げます。

『ほら~顔を見せな!チンポ好きの淫乱が涎垂らしてイキ捲る姿を皆さんに観て貰うんだろ?』

『ハイ・・・ハイ!皆さん見てください・・・S子は大きなチンポが大好きな淫乱です。
ああっ!スゴいの・・・スゴいスゴい!狂っちゃう~!
あっ!もうイッちゃいます・・・イクっ!イクイクっ!オマンコいっちゃうう~!』

隣に座った〇〇君がゴクッと唾を飲み込む音が聞こえました。

私は画面を見たまま〇〇君のガウンの中に手を伸ばしチンポを掴みしごきます。

驚いたのかビクン!と反応する〇〇君。
指先で確かめると先からは我慢汁がトロトロに溢れかえっています。

そのまましごきながら『ここに来たという事は私のペットになるって事でしょ?』と聞きました。

『ハイ・・・覚悟して来ました。
ママのペットになれるなら最高です!』

『確か名前はシュンジ君だったよね?
今からあなたをシュンと呼び捨てにします。
シュンは私の事をS子様と呼びなさい!分かった?』

『ハイ、分かりました。』

『今からペットになる条件を言います。』

・どんな命令にも従う事。
・今後オナニーは禁止!我慢出来ないときは時は私の許可をもらう事。
・会う時は下の毛を剃り上げてくる事。出来ればエステで脱毛する。
・私以外の女性とHする時も許可をもらう事。
・一緒にいるときは首輪着用。


『ハイこれ!今着けなさい。』と首輪を渡しました。

『脱衣場の引き出しにカミソリがあるから取ってきなさい。
一緒にあるシェービングクリームもね。』

『あの・・・今付き合ってる子がいるんです。
剃らないとダメですか?』

『命令は絶対!イヤなら帰りなさい! 』

シュンは観念してカミソリとクリームをもって来ました。

『見てて上げるから前に立って自分で剃りなさい。
剃りにくい部分は私が剃ってあげるから。』

渡した電動カミソリで軽く剃り落とすとクリームを塗り丁寧に剃り上げていくシュン・・・

異常なシチュエーションに興奮しているのか、シュンのものは固くそそり起ち、ピクン!ピクンと脈打つように痙攣しながら先からは我慢汁が垂れていいます

一通り剃り終わるとシャワーを浴びさせ、前屈みでテーブルに手を突かせ両足を広げるように言いました。

『恥かしいです・・・』と少し抵抗する素振りを見せましたが『早く!』と言うと従います。
アナルまで丸見えで屈辱的な恰好・・・

『ふ~ん・・・綺麗に剃れてるね~。それにアナル周りには生えてないね・・・OK!』

鏡の前に立たせ自分を見させます。

『どう?ペットらしくなったでしょ?』

『今日からシュンを調教していくから。
さっきみたいに手を突いてアナルを出しなさい!』

アッ!とシュンが叫びました。

用意していた浣腸器をシュンのアナルに突き入れるとぬるま湯を注入していきます。

『アナルをギュっと閉めて!漏らさないように!』

10分ほど経つと200CCのぬるま湯を受け入れたシュンのお腹がグルル~と鳴り出します。

シュンはもじもじしながら『え、S子様・・・トイレに行きたいのですが・・・』

『もう少し我慢しなさい』

さらに10分ほど経つと『もう限界です!漏れちゃいます・・・お願いですトイレにいかせてください!』

一度排泄させますがもう一度・・・奥まで洗浄しました。

『仰向けになって両足を広げて上げる!これをお尻に敷いて両足は自分で抱え込むように・・・そうそう!』

仰向けでアナルまで丸見えの屈辱的な恰好。
シュンはなにが始まるのか不安げな顔をしています。

『S子様・・・恥かしいです』

アナルからタップリとローションを垂らしました。
軽くチンポをしごきたてそのまま指を伸ばすとアナルに指を差し込んでいきます。

『あっ!汚いですよ~・・・恥かしいぃ!』

中指をゆっくりと奥まで押し込み指先を少し上に曲げてクリクリと探るように動かします。

『あった!ここだ。』

かすかな固まりを指先でなぞると次第に膨れてハッキリと分かるようになってきました。

『あっ!ヘンな感じが・・・ああっ!』

『いい?シュン。これはシュンが私のペットになる洗礼の儀式。
最高の快楽を教えてあげる。今シュンがしているオナニーなんかじゃ味わえない快楽をね!』

シュンは初めて経験するドライオーガズムに悶え狂いました。

秘密・

届いた封筒には前回と同じでA5サイズのメモ書きが同封されていました。

『今回のは複数プレイを纏めています。
ママ以外にも数人の女性が出ていますが、美貌・スタイル共に
ママの足元にも及びませんね!
床に跪きオナニーしているママに次々と浴びせかけられるザーメン。
浴びるたびに『ああっ!』と歓喜の声で喘ぎビクビク痙攣していくママ・・・
沢山の男性たちから次々と中出しされてイキ捲るママも最高です!
ただ、妊娠は大丈夫なのかな?といつもながらの中出しシーンには心配になります。

だってこの頃のママは人妻でしょう?

ママは一体何人の男性経験をしているんですか?
何人かは同じ顔ぶれですが殆どは違う男性ですよね~。

私もその頃に知り合いたかったですよ。

これはプレゼントです。
もし必要なら使って下さい!(爆)』

ローターが入っていました。

あの頃に使っていた先が小さいけど強力で音が小さいもの・・・

実は持っているんです。
相変わらずのお気に入りローターだし、あとバイブも・・・

あの男性と別れて5年、三人の男性とお付き合いしましたがやはりイクことが出来ないんです。
というより私をイカせることが出来ないんです。

今でも彼氏はいますが、私をイカせる為にローターやバイブを使います。
自分でオナニーするときも・・・

想像するのはあの頃のsex・・・DVDの中の私。

あの男性以外は誰も私を狂わせてくれる人は現れません。
いえ、あの男性だけが私の本性を曝け出させることが出来たんです。

送られてきたDVDを観て何度もオナニーをしました。

『もっと、もっと汚してください!メチャクチャにしてください!』

頭の中で叫びながら夢中でオナニーします。

バイブは二本、一本はアナル用で二つ同時に使うこともあります。

あんな経験をした私は普通のsexじゃ刺激が足りない・・・

『S子はsexする為だけに生まれついたような女。
しかもSにもMにもなれる。普通の男じゃ無理やな!』

あの男性からそう言われました。
でも私がMとしてお仕え出来たのはあの方だけ・・・忘れることなどありません。

私はM性を持った男性を見抜くことが出来ました。
手紙やメールを送ってくる男性は間違いなくMです。

『よ~し試してみよう!』そう思いました。

『私をどうしたいのですか?
あの男性のように私を支配してみたい?』

そう書いたメールを送ると以外にも直ぐに返信が・・・

『そんな大それたことなど考えていません!憧れのママと秘密を持てただけで幸せです。
あの・・・私の事が不快ですよね?そうだったらごめんなさい。』

やっぱりMだ!そう確信しました。

『もちろんいい気持ちなんて湧くわけないでしょう?
あんなもの送りつけてくるし誰かもわからないし・・・』

『不快になられた事はお許し下さい。
ホントは名前も明かしたいしママからもっといろんな事を教えて貰いたいです。』

『色んな事って?』

『ママほどの方をどうすればあれ程にできるのか?とか・・・』

『少なくとも貴方には無理でしょうね・・・貴方ってMでしょう?』

『はい・・・白状するとそうです。』

『あの動画で何回オナニーしたの?』

『もう数えきれない位です。してもしてもムラムラして・・・今も』

『あの・・・失礼な質問ですがママもしましたか?』

『何を?』

『あの・・・オナニーを・・・』

『したわよ何回も。』

『スゴい!ママのオナニーなんて想像するだけで堪りません!』

『チンポ起った?』

『ええっ~!ママがチンポだなんて!それ聞いただけでもうビンビンですよ~!』

『私も貴方とHなメールしてたらしたくなっちゃった・・・
ねえ、動画撮れる?
貴方がオナニーして最後はザーメン飛ばしちゃうシーンが見たい!』

『ええっ!それはちょっと・・・』

『ずる~い!貴方は私の色んな動画観てるのに私には見せないんだ!
イヤならもう着信拒否にする!』

『そ、それは困ります。あの・・・ママも送ってくれますか?
あ!顔は映ってなくてもいいんです。』

『ふ~ン・・・交換条件を出すの?
もちろん拒否します!どう?イヤなら着信拒否!』

『分かりました。』

『見やすいようにアップでね!
それからイク時はイク!って叫んで!』

『はい・・・』

やっぱりこの男性はM、しかも調教次第ではドMに出来るかも・・・

その日の夜に動画付きのメールが届きました。

右手でオナニーしながら左手で上から撮った動画です。
画面が多少ブレて見辛いのですが、カリはパンパンに膨れ上がり先からは透明な我慢汁が溢れています。

『ママ・・・見えますか?もうイキそうです・・・
ハアハア・・・ごめんなさい、あの男性に比べたら小さくて・・・あっ!出そう・・・
ママ、見てください・・・イキます・・・イクっ!』

迸る大量のザーメン・・・ビクン!ビクン!と痙攣する度にビュッ!ビュッ!と飛びます。

『スゴい・・・多い!』

それに結構若いみたい・・・20代じゃないかな?
私の店で20代のお客様は数人しかいません。
その中でM性のある男性と言えば…二人思い浮かびました。

声からも推測してみましたがマスクをしてるみたいで声がくぐもって分かりません。

また彼からメールが来ました。

『如何でしたか?少しは刺激的でしたか?
ママから見られるんだと思うとメチャクチャ興奮して、
びっくりするくらいに出ちゃいました。
お願いなんですがこれからもHなメール相手をしていただけませんか?
ママが大好きだし秘密は絶対守ります。
そしていつか願いが叶えば・・・』

それからは夜中にちょくちょくメールのやり取りをするようになりました。

テレホンsexならぬメールsex、正しくは私のメール調教かな・・・

お互いにオナニーしながらのメール・・・
少しもどかしいけど久しぶりに刺激的な楽しみが出来ました。

秘密・

『どうせなるようにしかならない・・・』

そう思いつくとすっきりと寝てしまいました。

私はいざとなったら開きなる事ができるんです。
多分、ヤクザだった父親の血を引いてるからでしょうね・・・。

同じ週の日曜の事です。

午後から洗濯や掃除を済ませて一段落しているとメール着信音が鳴りました。

知らないアドレスでしたがタイトルに『ママのファンより』と書いてあります。

手紙の送り主みたいです。

『観て頂けましたか?私もネットで偶然見つけた動画で、
はじめはママとは思いませんでしたよ。
誰かに似ているな~と思い何度も繰り返して観てママだと確信しました。

顔もそうですが、声、ホクロの位置・・・どう見てもママです。

興奮しましたよ~!上品で美しいママにこんな過去があったなんて・・・
恥かしい話ですが動画を見て何度もオナニーしてしまいました。
私もママからあんな事をして貰いたいですね…。
お相手の男性が羨ましいです。
取り敢えず一枚送りましたが、まだまだありますよ。
送りましょうか?』

続けてもう1通メールが・・・

『言い忘れてましたが私はママを脅かすつもりはありません。
その点は御心配無用です!(笑)

今はママの過去の秘密を共有出来たことが嬉しいんです。
私にはあのような経験はありませんが、白状すれば願望はあります。

とにかく心配はしないでくださいね!』

誰だろう?
でも悪質な目的は無いみたい・・・

それ以来お店のお客様や知人の視線が気になって仕方がありません。

ジッとみられると『この人かも・・・』と思ってしまうんです。

その後半年ほどは何もなく、私の意識からも薄れていきました。

何時ものように昼前に目覚めスマホを確認すると・・・

『おはようママ!新しいDVDが出来たので送りました。
今日、明日中には着くと思います。
ママは今でもピアスをしているんですか?
ツルツルで綺麗なパイパンは脱毛ですよね?
という事は今でも?
想像するだけでフル勃起ですよ~!

『淫乱S子のオマンコを・・・』
ママが蕩けそうな顔をしてそうお願いするシーン・・・最高です!
私もママに同じ言葉を言わせてみたいです。

想像すると(妄想かな・・・)堪らない位に興奮します。

追伸:ママのフェラってスゴいですね~。
あんなに大きなものを根元までのめるなんて!
アナルでもイッちゃうんですね?
あの頃のママってまだ人妻でしょう?
『私は御主人様専用オマンコです』なんて!

悪い奥さんだ事!(爆)

俺専用のオマンコになって頂けたらなんでもしますよ~!』

思い切って返信してみました。

『誰ですか?目的はなに?』

返信はありません。

翌日DVDが届きました。

秘密・

映像の男性とは出会い系サイトで知り合いました。サイトを始めたのは旦那が浮気したから・・・

男性との三回目のデートで抱かれるとまるで玩具のようにイカされました。
私は自制心が強いのか男性とのSEXでイクことはありませんでしたし、
主人と結婚して9年が過ぎていましたが同じようにイッた事はありません。

正確に言えばローターを使えばイクことはありましたが・・・

なぜその男性とのSEXではイケたんだろう?と思いました。

女は心を許さないとイケません。
つまり身体だけではなく心まで裸にさせることができるかどうかです。

その男性はその点に抜群に長けていましたね・・・

淫らな雰囲気を作るのすごく上手い・・・イヤらしい言葉を巧みに使って私を追い込み昂らせるのが上手いんです。

愛撫も経験したことのないことをしてきました。
足の指先から舐め始めて指の間も一本一本舐めあげてきます・・・
四つん這いにするとお尻の先を舐め次第に中心部へ、やがてアナルを舐め中まで舌を・・・

男性の舌がアナルにヌルっと入った瞬間に全身の力が抜けてしまい、

でも敏感な部分はなかなか舌が触れてくれません。

胸も乳首の周りを這い回るのですが乳首そのものには触れてくれないのです。

クリも・・・同じように舌が周りをヌルヌルと這い回るだけで触れてはくれない・・・

焦れてもう頭がどうにかなりそうでした。

『ほらスゴいよ!君のオマンコがヌルヌルに涎を垂らしてる。
イヤらしいオマンコだね~、そんなにチンポが食べたい?』

オマンコ、涎、チンポ・・・男性からそんな言葉を言われたのは初めてです。

溢れるくらいに滴るものを舌先ですくいそのままクリを・・・

『欲しい?君のオマンコは早くチンポが食べたいって言ってるよ?』

クリをしつこい位に舐め立てられ次第に追い込まれて『下さい・・・欲しいです』と言ってしまいました。

考えてみたら初めから調教されていたんですね・・・

恥かしい事をされればされるほど、言わされれば言わされるほど濡れてしまう事に気付きました。

旦那には決してしないフェラも初めての時に抵抗感なくしていました。
過去のどんな男性にもしたことのないフェラ・・・汚い!屈辱的で嫌!そう思っていました。
男性はそのことも見抜きました。『まるで初めてみたいだね~』と。

一番驚いた事はその男性はSEXしてもイカない事です。
いつも私だけさんざんにイカされます。

ある日思い切って聞きました。

『イカないんですか?私じゃダメですか?』

『ダメなわけないでしょ?ダメならこんなに君とSEXしないよ!』

相手にもイッて欲しいと思ったのは初めてです。
その頃は旦那が家にいる土日は無理ですが、一日置きには会ってSEXしていました。

旦那が仕事場に出ると手早く化粧をして用意、『今から家を出ます』と男性に連絡します。

待ち合わせ場所は家から30分位にある私鉄の駅で、迎えに来た男性の車に乗るとラブホへ直行、あさ10時半頃にはラブホに入り夕方までSEXしていました。

自分でも呆れるくらいにしたくて堪らないんです。
出会ってから三か月も経つと命じられるままにノーパンで家を出て、車に乗るとスカートを捲り上げ『見てください・・・』と恥かしい服従を確認してもらいます。

オマンコにはローターを入れスイッチを入れたまま人通りの多い駅前で男性を待つドキドキ感・・・恥ずかしさとスリルで興奮し内股まで滴る位に濡らしてしまいます。

ラブホに着くまでの20分間にはオマンコからローターを抜き取り、スカートを捲り上げてオナニーをさせられました。

信号で車が止まるたびに歩行者や隣の車に気付かれないかと爆発しそうなくらいに高まる鼓動・・途中でイクことは許されず、ラブホの部屋に入る頃は盛りのついたメス犬状態・・・

部屋のドアに男性を押し付けキス、そのままズボンのチャックを下ろしシャワーも浴びていない男性のものを夢中でしゃぶります。

長時間の激しいSEXに疲れ果てて眠ってしまい、目が覚めたらとっくに夕方を過ぎ暗くなっている事もしばしばで、そんな時はコンビニ弁当が旦那の夕食になりました。

会いたい!抱かれたい!一日中そんな事ばかり考えていました。

『イッて欲しい?』

『はい・・・』

『じゃあ中に出しても構わない?』

『はい。』と答えてしまいます。

もう私は男性に夢中でした。
何とか生活に不自由のない程度の家業を営む主人とは異なり、
男性はかなり裕福みたいです。
会うたびに『欲しいものでも買いなさい。』とかなりまとまった額のお小遣いをくれます。

旦那の稼ぎではとても欲しいものなど買えません。
可哀そうなのですが旦那が次第にみすぼらしく思えてしまうようになってもいました。

『あと一つ、君の方から中で出して!って言ってくれる?』

私がこくりと頷くと『やった~!スゴい楽しみだ出来た~!』と喜んでくれる男性。
妊娠の事など考えもせず、私もすごくうれしくなりました。

『中で出してください・・・オマンコに沢山欲しいです・・・
〇〇さんの種でS子を孕ませて下さい!』

〇〇さんが『そろそろ出すよ!』と言われると、喘ぎながらそうお願いするのがルールになりました。

〇〇さんが「イク!』と叫ぶ瞬間、両足を腰に絡み付けギュ~っと引き付けます。

もっと深く、もっと奥に出してほしい・・・
〇〇さんがイク寸前になると硬さが増し、ただでさえ大きなもののカリが膨れ上がります。

あまりの気持ちよさに私の方が先にイッてしまうのが殆ど。
我慢出来ないんです・・・

それを何度も何度も繰り返されて・・・もう訳が分からないくらいにイカされ悩乱状態に・・・

〇〇さんとのSEX回数(時間も)が多いこともあり、旦那とSEXする事が無くなりました。
殆ど愛撫もせずに入れ身勝手にイッてしまう旦那・・・頭の中では『粗チンの早漏君』と馬鹿にしていました。

男性の好みがパイパンだと知り、会う前にはきれいに剃り上げていくようにしました。

私は睦み語りに『〇〇さんだけの女にして欲しい・・・』と言ってしまいます。

本心です。

〇〇さんは『覚悟はある?』と聞いてきました。

私が頷くと『じゃあ完全に俺好みの女に成ること!いい?』

また頷きます。

・脱毛したパイパンにする事。
・乳首、クリ、ラビアにピアスを入れる事。
・アナルSEXができるようになる事。
・『御主人様』と呼びどんな命令にも逆らわない事。

『はい分かりました。』と答えます。
この時に〇〇さんと私のスタンスが決まったんです。

“御主人様と愛奴”です。

旦那にバレたら離婚してもいい・・・そう思いますし、すでにいつ離婚してもいいとさえ思っていました。

恥かしいピアスが入った身体・・・パイパンにした割れ目からは輝くピアスが覗いています。
鏡に映る自分を見て『淫らで綺麗・・・なんてイヤらしい身体・・・』と自分でうっとりしてしまいます。

アナルには〇〇さんから与えられた拡張用のプラグをいつも・・お風呂では指でアナルを拡張するトレーニングを毎晩・・・

淫らなピアスを付けアナルにはプラグが入ったまま・・・いくら何でも旦那には決して知られてはいけない秘密を抱えてクラクラするくらいの興奮を感じてしまいます。

ピアスを付けたことによる刺激もあり、〇〇さんとのSEXを思いいつも濡らしていました。

〇〇さんと会う時は前戯など必要もないほどに濡らしていました。
ラブホに入ると前屈みで壁に手を突き両足を開きます。

スカートを捲り上げどのくらい濡らしているのかチェックしてもらうのです。

自分でピアスのついたラビアを広げて『御主人様いかがですか?S子のオマンコがチンポを食べたいと涎を垂らしてます。オマンコに御主人様のチンポをしゃぶらせていいですか?』
〇〇さんに調教されてそんなおぞましい淫語も平気で言うようになりました。

いや・・・平気なんかじゃありません。
あさましい淫語を言う事でどんどん自分で高まっていく事を知ったんです。

そのまま突き立てられ腰が抜け床にへたり込むまでイカされる・・・

床は私が漏らした潮でべちゃべちゃに濡れています。

まだ腰を痙攣させながら余韻を感じている私に『しゃぶれ!』と・・・

ある日思い切って〇〇さんにお願いしました。

『』お願いがあります・・・『』

なに?

『』あの・・・御主人様のものに玉を入れて欲しいんです。ダメですか?『』

チンポに玉を?

『はい・・・してみたいんです。』

分かった!

〇〇さんは既婚者で奥様との仲も悪くはありません。私は〇〇さんが奥様とSEXすることに拒否感は感じていません。
むしろ私の願いで玉を入れた〇〇さんとのSEXに奥様がどのような反応をするのかワクワクしました。

もともと大きな〇〇さんのモノに玉が入るとはるかに気持ちよくなりました。

カリが幾つもあるような感じで、引くときに中を強く擦るんです。
雑誌では痛いとか書いてありましたが全然違います。

奥様もすごくいい!と喜ばれたそうです。

話をもとに戻しましょう。

DVDはその頃に〇〇さんが撮ったもの。
二人だけのものや少し後に撮った複数SEX、露出プレイした時のものなど幾つかの動画が一枚に纏めてありました。

ママのファンよりと書いてあるという事は、少なくとも私がスナック経営であることを知っています。

誰?お客さんの誰か?でもなんでこんなものを?

頭の中でぐるぐると考えが回り眠れなくなったしまいました。

秘密・

私は38歳、バツ1で一人暮らし、仕事はスナックを経営しています。

ある日のこと何時ものように店に出るときマンションの郵便受けを確認すると、
少し厚い郵便封筒が届いていました。

バッグに入れてそのまま店へ、開店早々からお客様が来られ忙しかったこともありバッグに入れた封筒のことは忘れていました。

午前二時に店を閉めて帰宅、シャワーを浴び一段落したところでバッグの封筒を思い出しました。

ハサミでカットして中から出てきたのはケースに入ったDVDとA5サイズの紙切れが一枚。

そこにはこう書かれています。

『貴女の秘密を見つけましたよ!綺麗な顔してスゴイ人だったんですね~(笑)
ぜひご覧ください。ママのファンより』

DVDプレイヤーに入れ再生スイッチを入れると・・・

一瞬めまいがするくらいの衝撃に襲われました。

モニターに映し出される10年前の私・・・
ベッドに横たわり真っ赤な紐で亀甲縛りにされるあられもない姿・・・

普段よりかなりきつ目の化粧を施しています。

ブ~ンという音が鳴り響き、目を閉じた私は『アン・・・アアッ・・・』と甘い喘ぎ声を・・・

時々ビクン、ビクンと体を痙攣させています。

『ほら目を開けてこっちを見ろよ!もうチンポが欲しくてたまらないんだろ?』という男性の声が・・・

アップで映し出される私は薄目を開け『堪んないです・・・もう欲しい・・・下さい』と甘えるように答えます。

カメラの焦点がゆっくりと下に移動、私の下半身がアップで映し出されました。

恥かしいところには二本の紐が食い込み、クリとラビアが剥き出しに、クリにはローターが当たるように固定されています。

『オマンコ開いて見せな!』

言われるまま自分の指でラビアを広げると、指先にヌルっという感覚が・・・

『ア~ア、見ろよ~スゴイぜ!もうケツの穴まで垂れてるぞ。そんなにチンポが欲しいか?』

男性は発情したあさましいメスの証を指で掬い取ると私の目の前まで突き出し、指を開いたり閉じたりしました。

透明なヌルヌルしたものがヌラ~と糸を引きます。

『ああっ、欲しいです・・・下さい!』

なにが欲しい?

『御主人様の・・・』

俺の何が?

『御主人様の・・・チンポが欲しいです・・・』

何処に?

『ああっ、ここに・・・S子のオマンコに御主人様のチンポを下さい!』

『まだ早いやろ?しゃぶれ!』

男性は私の頬にそそり起ったものを突き出します。
夢中でしゃぶる私の顔がアップに・・・舐めるように全身をとらえるカメラ・・・自分で乳首やクリを弄る私・・・

たまらないくらいに発情した私は、しゃぶりながらもイヤらしく腰を前後に揺すり立てています。

『そろそろやろうか・・・』

男性はそういうと口からチンポを抜き取り私に当てがってきました。

カリでクリを擦り立て中々入れてくれません。

『あっ、あ、あ、あ…早く入れてくださいぃ~』

男性は焦らすように入り口を先で擦りながら『違うやろ?なんて言うんやった?』

堪らない私は『S子のオマンコに御主人様のチンポを入れてください!』と懇願しました。

『そうか~そんなにこのチンポが好きか~、旦那のチンポはどうするよ?』

意地悪く聞きながらゆっくりと先だけ出し入れする男性・・・

ピアスを入れた私のラビアがイヤらしく男性のものに絡みついて動くのがアップで映し出されます。

『ああっいい!もっと奥まで下さい!旦那のチンポなんて要りません。S子のオマンコは御主人様のチンポ専用です。だから…だから奥までチンポを下さいぃ~!』

何とか奥まで入れようと腰を揺すり立てる私・・・

『そうか、俺専用オマンコか?なら仕方ないな・・・死ぬほど気持ちよくしてやらんとな!』

男性は満足そうにそう言うと奥まで・・・

『あ~スゴイぃ…!』

私はより深く欲しくて男性の腰に両足を絡ませギュっ~と引き付けます。

男性の物には幾つものシリコンボールが入れられています。

太さも長さも主人とは比較になりません。
カリが子宮口をクリクリ抉りギュ~と奥まで押し付けられると頭がおかしくなるような快感が・・・

『あっ!そこもっと!あ~!気持ちいいいです・・・もっとメチャクチャにして下さい!』

男性の動きが次第に大きく早くなっていきます。

『あ・あ・あ・あ!スゴいスゴい!すぐにイッちゃいます・・・S子オマンコいくいくしていいですか?あっ・・・もう・・あ、イキそう…!』

『いいぞ!イケよ!淫乱S子のオマンコいくいく~!って叫べ!
ほら!旦那にごめんなさいって言え!浮気チンポでオマンコいってごめんなさい、構ってあげなくてオナニーばっかりさせてごめんなさい、貴方のチンポよりこのチンポがいいのって!このチンポに夢中なのって言え、言いながらイケこの淫乱!』

『ああっ・・・ごめんなさいアナタ・・・あなたより御主人様の方がいいの・・・S子のオマンコは御主人様専用にされちゃったの・・・スゴイの・・・チンポ大きいの・・・気持ちいいの・・・オマンコいっちゃうの・・・あ!御主人様イキそうです・・・淫乱S子のオマンコいくいくしちゃいます!イク・・・イクイクっ!オマンコいくぅ・・・・!』

私は絶叫しながら男性にあわせ夢中で腰を振り立てています・

男性は私から離れると私の足を広げさせビクン!ビクン!と痙攣する私のアップを・・・

足側にカメラを固定するとベッドに上がり『しゃぶれ!』と命令します。

男性の前に跪きうっとりした表情で愛おしそうにしゃぶる私・・・左手でイヤらしく乳首を弄っています。

『S子、俺のチンポはそんなに美味いか?好きか?』

『は・・・このチンポ無しでは生きていけません・・・』

『一生俺のチンポ奴隷になるか?』

『はい!S子のオマンコを一生御主人様のチンポ奴隷にして下さい!』

『オマンコだけか?』

『ああっ・・・オマンコも口もアナルも・・・全部御主人様のチンポにお仕えいたします』

『四つん這いになってカメラを見な!』

『ああ~スゴイぃ~っ!』

カメラを見ながらさんざん淫語アクメを繰り返えさせられました。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ