萌え体験談

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2026年05月

彼女の娘千秋と

俺はバツイチの彼女と付き合ってた、彼女には当時13歳の千秋もいた
千秋も俺に懐いてくれ親子みたいに過ごしてた。同居はしてなかったが毎週末彼女に家に泊まってた
彼女の家は元夫と離婚する際、慰謝料の代わりに家を貰いローンは元夫が払ってたらしく結構広かった
彼女の手作りの料理を食べたりゲームしたりして遊び千秋が寝ると彼女との二人だけの時間いつも朝方まで愛し合ってた
彼女は看護師で夜勤にはめったり入らないシフトなんだけどその日はどうしてもシフトがやり繰り出来ないらしく急遽夜勤に入った
そのこと知らずに彼女の家に行くと千秋だけがいた
俺・あれママは
千秋・ママね夜勤になって慌てて出掛けたよ
俺・そうなんだ、じゃあ今晩は一人
千秋・うん
俺・そうか、晩飯食べたの
千秋・もう少ししたら弁当買いに行こうと思ってる
俺・じゃあご飯食べに行こう
千秋・いいの
俺・もちろん、何食べたい
千秋・お寿司、最近食べてないから
俺・よし行こう
俺はボーナス入ったばかりだったから奮発して回らない寿司屋に連れて行った
千秋・えー回ってない
俺・好きなの頼んでいいよ
千秋は初めてで大喜びした。二人で腹一杯食べて家に戻った
俺・じゃあ帰るから戸締りしっかりして休みなよ
千秋・帰るの
俺・ママいないしね
千秋・いいしょ、明日の朝帰ってくるだから
と無理やり腕引っ張られて家の中に入った
俺・じゃあおじゃまするかな
千秋・やったぁ
千秋がいつものようにビール出してきてくれ飲みながら色々と話して時計見たら23時過ぎてた
俺・そろそろ寝ないと
千秋・うん、おやすみ
俺・おやすみ
俺も風呂入って寝ることにした
風呂入ってると千秋が素っ裸になって隠しもせず入ってきた
俺・おいおいどうした
千秋・いいしょ、ママとはいつも入るくせに
俺・そうだけど
千秋・私は気にしないから
俺・やぁーそう言う問題じゃなくて
千秋・気にしないの
千秋は頭と身体洗いだした、洗い終わると浴槽に入ってきた
千秋の肌をもろに見ると俺の息子はヤバイ状態
千秋・あーゆうくん勃起してる
俺・やぁー恥ずかしいことに
千秋・ねー私が寝るとママとエッチしてるでしょう
俺・分かるよな
千秋・だってママの声大きくて2階まで聞こえるだもん
確かに彼女の喘ぎ声はデカくてたまに手で口を押えるときある
千秋・私もしてみたい
俺・ダメだよ
千秋・なんで私もゆうくんのこと好きだなんだよ
と抱き着いてきた
俺は何かがブチ切れたように千秋を強く抱きしめてしまった
二人で風呂から上がりそのまま千秋の部屋に入った
俺・千秋いいのか
千秋・うん
横になりキスから始め徐々に下に降りてまだ毛のはえてないあそこ見るともっと興奮してしまいクリトリスにしゃぶりついてしまった
千秋・あーあーあーーあ気持ちいい~
俺・千秋は一人するの
千秋は恥ずかしそうにうなづいた
俺・よし今度は千秋が気持ちよくしてスマホで彼女のフェラシーンを見せた
千秋・わーママだぁ
俺・ママのようにしてみて
千秋は動画見ながら始めた
その日はお互い舐めあって抱き合って寝た
次の朝起きると9時過ぎいつもなら彼女は帰ってきてるから慌てて下に降りて行くとまだ帰ってきてなかった
残業になったらしく一安心した
少しして彼女帰ってきた
彼女・あれ来てたの
俺・昨日来たらいなくて帰ろうとしたら千秋が一人で怖いって言うから
彼女・ごめんね急遽だったから
俺・あーいいよ
千秋が起きてきた
千秋・ママお帰り
彼女・ゆうに迷惑かけたらダメでしょう
千秋・だって
俺・いいよ一人じゃあ不安だよなぁ
千秋は着かえて部活に行った
そしたら彼女がいつものように甘えてきた
彼女・ゆう
部屋に行き夕方まで愛し合った
18時過ぎに千秋が帰ってきて彼女は夕飯の支度してたけど買い忘れたものあると言って出かけた
千秋・ママしたの
俺・したよ
千秋・いいなぁ、今晩も出来る
俺・ママいるから無理だよ
千秋・だよね
ご飯食べて風呂入り布団に入ると彼女は夜勤の疲れもあったのか爆睡
俺は静かに部屋出て千秋の部屋に行くとなんと裸でオナニーしてた
千秋・ゆう、ママは
俺・爆睡してるよ、千秋
千秋・だって我慢出来ないだもん 
俺・どうして欲しい
千秋・舐めてほしい
俺・仕方がないなぁ俺も裸になり舐めた
千秋・すごーい一人でするより気持ちいい
69の態勢なりお互い舐めあった、それが毎週末続いた
千秋が志望の高校に入学出来お祝いに3人でハワイ旅行に行くことにしだ彼女が体調崩しあきらめることしたが
彼女・ゆうお願いがあるの
俺・なに
彼女・千秋をハワイに連れて行ってあげて、凄く楽しみなしいたのに可哀そうで
俺・俺はいいけど〇〇は
彼女・私は大丈夫だから
俺・分かったよ
千秋・やたぁ
機内では千秋とずっと手繋ぎ海にも入り観光もして楽しんだハワイ2日目だった
千秋・ゆう入れていいよ
俺・いいのか
千秋・うん、初めてじゃないから
俺・えーまじ
千秋・うん、実は中1の時に先輩と
俺はショックだった
俺・よし入れるぞ
色んな体位楽しみヤバイと思ったが中に出してしまった
日本に戻ると彼女は悪化して入院してた、もうヤバイ状態らしい
彼女・ゆう
俺・なんだ
彼女・最後のお願い、千秋と結婚してあげてもう少し先の話だけど
俺・何言ってるだよ、結婚するのはお前とだよ
彼女・私はもうダメなの
俺・何言ってるだよしっかりしろ
それから2日後彼女は静かに天国へ旅立った
葬儀が終わり彼女のお父さんから千秋と一緒に呼ばれた
俺・お疲れ様した
親・ゆうくんも疲れたしょ
俺・俺は若いから大丈夫ですよ
親・いいなぁ若いって
俺は笑ってしまった
親・〇〇から手紙もらっただ内容見てビックリしたげと〇〇と千秋のこと大事にしてくれてたんだね
俺・もちろんです
親・〇〇から最後に頼まれたこと覚えてる
俺・はい
親・千秋と結婚してくれるか
俺・もちろんです。〇〇との最後の約束ですから
親・ゆぁーよかったよかった
千秋・本当にいいの
俺・ママとの約束だからね
彼女の親から俺の親に話してくれ親父なんてビックリして腰抜かしが承諾してくれた
千秋はとりあえず彼女の両親が引き取り俺もその家に引っ越した
妊娠だけは気を付けてくれと言われゴムだけはつけた
千秋が専門学校にも進み卒業と同時に入籍した、市役所に届けだしてその足で彼女にお墓に報告に行った
喜んでくれてるかな
千秋は看護師として働きあの家で夫婦として生活が始まった、千秋の部屋を夫婦の寝室として子作りも始め今は三人の子供がいる
三人とも女の子でどっちかと言うと彼女に似てるような気がします
あれか結婚して8年、彼女が天国へ旅立って13年今年で12回忌
千秋とは今も週に3回は愛し合ってます 彼女はきっと大喜びしてくれてるよね、これからも見守っててね

彼女の母親のネグリジェ姿

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」

答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」

「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ」

帰ろうとすると・・・。
「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」と言われました。

しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。
テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。
ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら?」

少し躊躇しましたが、ズボンを脱ぎ、母親に渡しました。
コーヒーを飲みながらも、アイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。

「達ちゃんは今日、学校ズル休みしたん?」

「うん、まあ」

母親は「残念やねえ」と微笑みながら「あ痛たた」と言いながら腰を抑えています。

「揉みましょうか、しょっちゅうお母さんの揉まされてるから、上手いですよ」

「いやあ、嬉しいわ。揉んでくれる?ほんじゃお願いしようかな」

・・・と、絨毯の上に俯けになった。
斜め上から腰を押すと「いいわあ、上乗ってくれていいよ」と言うので、お尻の上に跨りました。

しばらくすると「あ、やっぱり絨毯の上は痛いね。ベッドでお願いできる?」と言うので寝室に移動しました。

母親がベッドの上にうつ伏せになったので、お尻の上に跨りました。
お尻の横辺りから上に腰に向かって押すと、ネグリジェの下に下着を着けていないのが判ります。
腰の上を方を押すと、ちょうど内股の間にムスコが入って気持ちがいい。
何回か押していると、押す度に「あー」とちょっとヤラシイ声。

少し下がって、今度はお尻を斜め横から押し上げると、サラサラのネグリジェが押す度に上に捲くり上がってきます。
ばれないように腰やお尻を揉みながら、ネグリジェを少しずつ上に上げていきました。

「そこ気持ちいい」

そう言うので、ネグリジェの下に少し手を入れ素手でお尻を揉みました。
そして片足の上に乗り両足の間に膝を入れると、少し足を開いてくれました。
太ももの付け根部分を掴んだり、お尻をまた揉んだりしてネグリジェを少しずつ捲くりました。
もう、お尻半分は丸見え状態です。
ヘアも見えますが、母親も気づいているかもしれません。
太ももの付け根部分を掴む度に、わざと秘部に手を軽く接触させました。

10分位繰り返したでしょうか。

「ハア、ハア」と言う声。

思い切って右の手の平を秘部に当てました。
濡れています、明らかに判りました。
左手でお尻を揉み、そのまま右手の平でゆっくりと秘部全体を押し、そして撫でました。
しばらく続けると「ああ、ああん」と小さな喘ぎ声が漏れてきました。

優しく指先でクリトリスも弄り、膣に指を入れてみました。
もうアソコはヌルヌルです。

さすがに我慢できず、母親の背中に覆いかぶさり、パンツを下げギンギンのムスコを入れようと亀頭を秘部に押し当てました。

するとお尻を少し横に振りながら小さな声で・・・。

「ああん、ダメっ」

揺れるお尻にかまわず、濡れた草むらに亀頭を押し当てズブブと挿入。

「あ、ダメっ、あああーん」と大きな声。

ゆっくりと奥まで入れた後、激しくピストン運動を繰り返しました。
ベッドがギシギシと音を立てて揺れます。

「ああ、あーん。ああ、ダメ、うん、あああ、いいいい」と大きなアエギ声。

イキそうになってきたので一度抜き、仰向けになってもらい、奥まで挿入すると「ああ、あーん」とすごい声。
一気に愛汁が噴き出てグチョグチョになりシーツまで濡れてしまいました。
ネグリジェを捲り上げ、黒ずんだ大きな乳首にしゃぶりつき、奥まで激しく突きまくりました。

「ああ、イク、イクー」

一段と高い声が部屋中に響きわたり、動きが止まりました。
イったようです。
少しゆっくり動いた後、もう一度激しくピストン。

「ああ、ダメ。ああ、達ちゃん、ああ、もうダメ~」

強く抱き締められました。
私もたまらず、そのまま中で思い切りフィニッシュ。

しばらくして仰向けになると、「絶対に秘密ね」と言いながらキスをしてきました。

ペニスをシゴかれ、また大きくなってくると「達ちゃん、ホントに大きいわあ、裂けるかと思ったわ」とフェラをし始めました。

それから理恵と別れても関係が続き、父親が海外出張の度に呼ばれ、ベッドを軋ませた。

彼女の母親に一目惚れ

彼女の母親が癒し系美女で一目惚れした。
会うと必ず優しい微笑みを浮かべて、柔らかな口調で話しかけてくれるし、さり気なくボディタッチとかしてくる。
いつも良い匂いさせてスタイルの良さを強調する服装してるから、いつかこの母親とSEXしたいと思うようになった。
そして遂にそのチャンスが到来した。
彼女の家にお邪魔して、彼女と母親と俺の三人でお茶しようって話になったけどお茶菓子を切らしてたみたいなんだ。
それで急遽彼女が買いに行ってくると言って出掛けた。
母親と二人きりになった俺は思い切って告白した。
「あの、いきなりこんな事言うと驚くかもしれませんけど…好きです!お母さんに初めて会った時に一目惚れして今までずっと言えずにいましたけど本気で好きなんです!」
「まあ!貴方は娘の彼氏でしょう?こんなおばさんが好きだなんて…」
「彼女には悪いと思ってます、でももう我慢できないんです!」
抱き寄せてキスした。
「ん!んん!待って…んん!」
「強引にすみません…でも本気なんです」
「っはぁ…わかったから落ち着いて…ね?」
「あ…すみません…これじゃ強姦しようとしてるみたいですよね…」
「そうじゃなくて…おばさんが好きなら娘はどうするの?別れるの?」
「それは…」
「どちらも好き!なんておばさんは嫌いよ?おばさんを選ぶか娘を選ぶか、ハッキリしてくれないと嫌」
「おばさんの方が好きです!付き合ってもらえるなら彼女とも別れます!」
「おばさんを選ぶのね?でも娘を悲しませるのは気が引けるわ…そうだわ!娘はセフレって事でおばさんを本命にしてくれる?それなら娘も悲しませないで済むしおばさんも貴方も幸せになれるわ」
「それで良いんですか?セフレって浮気だと思いませんか?」
「浮気は相手に気持ちが傾いて本命から離れる事を言うのよ?おばさんを第一に考えて娘に気持ちが傾かなければ浮気にはならないわ」
「わかりました、娘さんはセフレにしておばさんだけを本気で思い続けます」
「ふふ…こんなに若い彼氏が出来るなんて思いもしなかったわ、これから宜しくね」
そう言って俺に抱きついてキスしてくれた。
彼女はセフレに降格しておばさんが本命彼女になった。
セフレ彼女は買い物が長いので、本命のおばさんを押し倒した。
「家で二人きりになるチャンスはなかなか無いものね…あの子が帰って来るまでにおばさんを気持ち良く出来る?」
「買い物長いから大丈夫ですよ」
「フェラしたりクンニされるのが好きだから先ずは口で気持ち良くなろ?」
居間でおばさんと寝転がって舐め合う。
「おばさんとこうして舐め合えるなんて…」
「もう随分とこんな事してないから手入れも怠ってたけど大丈夫?おばさんのみっともなくない?」
「手入れしてなくてこんなに綺麗なんですか?めちゃくちゃ興奮しますよ」
「ありがとう、次からはきちんと手入れしておくから今日は許してね?」
「このままでも全然大丈夫ですよ?」
「恋人には常に綺麗な私を見て欲しいと思うのが女心よ?」
「俺の為に一番綺麗な姿になりたいと思ってくれるんですね、めっちゃ嬉しいです」
「私相手にこんなに硬くして…口に咥えるのが楽しみだわ…」
レローっと味わうようにゆったりとチンポを舐めてくる。
俺もおばさんのオマンコをゆったり舐めて味わった。
「んふ!良いわぁ…おばさんをじっくり味わってるのね?私も貴方をじっくり味わって楽しませてもらうわ」
チンポを舐めたりキスしたりして、なかなか咥えようとしない。
焦らしには焦らしで対抗しようと、クリトリスを直接舐めるのは避けてギリギリの周辺やオマンコの入り口と尿道口の表面だけを舐める。
「ああん…意地悪ぅ…わざと敏感なクリを避けるなんて…それに表面だけで中も舐めてくれないなんて酷いわ…」
「おばさんだって咥えずに舐めたりキスするだけでしょう?焦らすから俺も少し焦らそうと思ってね」
「わかったからぁ…おばさんの負けよぉ…ちゃんと咥えてフェラするからおばさんを気持ち良くしてぇ!」
焦らしに耐えきれずチンポを咥えて激しいフェラをしてくる。
普段の優しい雰囲気からは想像出来ないくらいの吸い付きと激しさだ。
俺もこのフェラに応えようと、ノータッチだったクリトリスやオマンコの中、小陰唇の縁とかを丁寧に舐めていく。
ここまででも結構濡れてたけど、本格的に舐め始めたらマン汁ダラダラ垂れ流し始めた。
舐めるより垂れ流す量の方が多いから啜って飲む。
それでも止めどなく出てくる。
フェラもチンポを完全に飲み込んで喉でシゴいてくる。
おばさんの喉に直接精液を流し込んだ。
「ごぶっ!ぐふっ!」
いきなり喉に流し込まれて咽せてたけど、それでもチンポを抜こうとせず精液を飲み込んでいる。
「んばぁ…けほっ…いきなり喉に流し込むなんて酷いじゃないの…」
「気持ち良くて出ちゃいました…すみません」
「げふ…やだ…ゲップが出ちゃった…はしたなくてごめんね?」
顔を赤らめて恥ずかしがるけど、その息が精液臭い事に俺は興奮する。
今おばさんの胃の中に俺の精液が入ってる証拠だから。
「おばさん…もう挿れても良いですよね?」
「そうね、おばさんもオマンコに欲しくなったから挿れてくれる?」
可愛らしく両脚を抱えておねだりするおばさんに挿入しようとしたらセフレ彼女が帰宅した。
「ただいまー!選ぶのに時間かかってごめんねー」
慌てて俺とおばさんは乱れた服を直して座り直す。
「おかえりなさい、美味しそうなのあった?」
「すっごい美味しそうなケーキ買ってきた!」
ケーキ屋なんてこの近くには無いから相当遠くまで車で行ってきたに違いない。
SEXまでは出来なくても長々と舐め合えたのもそのおかげだな。
ローテーブルを挟んで俺とセフレ彼女が並び、対面に本命のおばさんが座る。
気持ちは完全におばさんに向かっているのでセフレ彼女が腕を絡ませてきても何も感じない。
偶に笑顔を向けてやるけどそれだけ。
おばさんと見つめ合う時間の方が長い。
「お茶のおかわり用意するわね」
おばさんが席を外そうとするから俺も席を立った。
「いつもお世話になってばかりで悪いですから手伝わせて下さい」
セフレ彼女を残して二人でキッチンに立つ。
ちゃんと手伝いをしつつ、おばさんのお尻を撫でる。
「こんな所でしちゃうの?さっきは良いところで邪魔が入ったからおばさんもオマンコがウズウズしてるから、触られたら我慢できなくなっちゃうわ」
「しませんか?娘に見られながらSEXなんてした事ないでしょ?」
「悪い子ね…良いわ、少しゆっくり準備するから後ろから挿れて…」
スカートを捲り下着を下げ、少し前傾してお尻を突き出すおばさんにチンポを挿入する。
「ん…娘が見てるのにこんな事するなんて…いけない事してるのにもの凄く感じちゃう…」
「それも生ですからね、娘の元彼の生チンポでSEXは気持ち良いですか?俺は最高に気持ち良いですよ」
「おばさんもこんなに感じちゃうの初めてよ、凄く気持ち良いわ」
こっちを見てるセフレ彼女に笑いかけて腰を振り続ける。
「中でオチンポが膨らんできたわ…もう出そうなのね?」
「はい、おばさんの中が気持ち良すぎて…」
「あまり時間を掛けると怪しまれるし、中に出しちゃって良いわよ」
「娘さんは中出しさせてくれた事無いから嬉しいです、直ぐに溢れてこないように奥に出しますね」
グッと奥にチンポを押し付けて精液を出した。
「んふぅ…さっき出したばかりなのにまだこんなに出るのね…若いって凄いわ…」
「いつもは二回目ならこんなに出ませんよ、おばさんとしてるからだと思います」
「ふふふ…私とだから出せるなんて嬉しいわね、娘より私の方がオマンコも良いって事でしょう?」
「そうですよ、断然おばさんのオマンコの方が気持ち良いです」
「女として娘より上だと認めてもらえるのは凄く嬉しいわ、旦那が死んでからずっと独り身だったけど貴方と結婚したくなっちゃう」
「結婚しましょうよ、大切にしますよ」
「私と結婚したらセフレの娘とも毎日SEX出来るものね?」
「そんな事考えてませんよ、おばさんと純粋に結婚したいと思ってるんです」
「あら?じゃあせっかく娘とも暮らせるのにSEXしてあげないの?」
「そりゃ偶には娘さんともSEXすると思いますよ?でもおばさんとSEXする方が大事ですからね」
「もう…キスしたくなっちゃうでしょ…」
「下に隠れてキスします?」
そう言うとおばさんが わざとお茶を床に零した。
「きゃっ!やだ零しちゃった…」
「俺が拭きますよ」
チンポを抜いて直ぐにしゃがむ。
「そんな、悪いわ…おばさんが拭くから大丈夫よ」
おばさんも直ぐにしゃがんで俺とキスする。
まだ出しっぱなしのチンポを握って手コキされた。
「このままもう一度SEXしましょ」
押し倒されておばさんが跨ってくる。
キッチンカウンターから頭が出ないように俺に重なって腰を振り始めた。
「胸も触って…ここなら娘から見えないわ…」
胸を出してきたので揉ませてもらってキスの続きをする。
マン汁と精液でオマンコをグチャグチャにしてるから卑猥な音がしてるけど大丈夫かな?
「んは…イキそう…」
「俺もまた出そうです」
「また中に出しておばさんをイかせて…貴方の精液でイキたいの」
「もう限界なんで出して良いですか?」
「きて…おばさんももういつでもイケるわ」
中出しするとおばさんもブルブルと身体を震わせてオマンコが締まった。
「あはぁん…イけたぁ…何度も出してくれてありがとうね」
「何度も出せたのはおばさんとだからですよ」
「ふふ…今度は二人でゆっくりSEXしましょうね?」
「そうですね、偶にこんな感じでスリルあるSEXするのも良いけど、ゆっくりおばさんを抱きたいですね」
最後にフェラしてもらって、二人揃って立ち上がった。
「待たせてごめんね」
「零したとか言ってたけど大丈夫?火傷とかしてない?」
「大丈夫よ、思ったより広がっちゃったから拭くのに手間取っただけよ」
「それなら良いけど気を付けてね?」
気付かれてないようで良かった。

彼女の母親と妹

彼女の家に初めて行った日、彼女を色気たっぷりにしたような美熟女の母親と愛くるしさ満点の妹に目を奪われた。
彼女はそんな俺の様子に気付いていなかったようだけど、母親と妹はしっかり気付いていたようだった。
トイレを借りようと彼女の部屋から出たら妹が待ち伏せてて、そのままトイレに連れ込まれてフェラチオされた。
小便の前にザーメン出してスッキリ!
じゃなくて!彼女の妹とこんな事したなんてバレたら別れを切り出されちゃう!
それに早く小便したいのにチンコから口を離してくれないから限界が近い。
用を足したいから口を離してくれと言ったけど、このまま出せと言って口を離そうとしない。
彼女の妹にザーメンだけじゃなく小便も飲ませるなんて出来ない!とギリギリまで耐えたけど耐えきれなかった…。
妹さんの粘り勝ちで小便を飲ませてしまった…。
飲み切った後も少しフェラチオを続けられて、ご馳走様の一言を残して妹さんが先にトイレから出て行った。
まだチンコに口の感触が残ってる。
彼女の部屋に戻ろうとしたけど、今度は母親の方に拉致られて一回のリビングに連れて行かれた。
妹さんはお使いを頼んで家から出したから見られる心配は無いから安心しろと言って服を脱ぎ始める。
美熟女の全裸に興奮して勃起すると、母親もフェラチオしてきて理性がプッツリと切れた。
咥えられたままシャツを脱いでズボンとパンツを床に落とす。
俺も全裸になってリビングで母親とシックスナインしてからのSEX。
突如始まったSEXだからゴムの用意もしてなくて生ハメ。
しかも母親が跨ってきて激しく腰を振られて強制中出し。
お掃除フェラもしてくれる極上のサービスを受けて骨抜きにされた。
胸とチンコの近くにキスマークも付けられたから彼女とSEX出来なくなっちゃった…。
母親には妹さんがトイレでザーメンと小便を飲ませてもらったと報告してたらしい。
娘二人と母親の自分を手にかけたからには責任を取れと言われた。
妹さんと母親は俺が襲われた形なんだけど…と言いたかったけど我慢した。
彼女とは結婚の話もしてたから、俺に嫁ぐのではなく俺が婿入りする形にしろと母親から強く言われる。
義実家同居で彼女と妹さんと母親の三人を平等に相手しろって事らしい。

彼女の母親とも関係を持ってしまった

初めて彼女の家に招待された日、父親は居なくて母親だけが出迎えてくれた。
妖艶な女性ってこんな人のことを言うんだろうな。
彼女の母親は魅力たっぷりな女性で、彼女には悪いけど一目惚れした。
この人とSEXしてみたい!と考えてたのが顔に出てたみたいで、彼女に脇腹を抓られた。
少し不機嫌な顔して着替えてくると言い残して彼女は自分の部屋に行ってしまった。
「あら、怒らせちゃったみたいよ?謝りに行かなくて良いの?」
彼女の母親は笑いながら俺の首に腕を回してくる。
「えっと…もしかして顔に出てました?」
「ええ、私に見惚れてたわね?私を抱きたいの?」
「抱きたいです」
「娘の彼氏なのに悪い人ね」
とても楽しそうに唇を重ねてくる。
大きな胸も押しつけられて、まだ玄関上がったばかりの場所なのに勃起して理性が飛んだ。
「我慢できません、ここで抱かせてください」
「あん!ここでなんて大胆なのね」
ワンピースの背中にあるチャックを下げて服を脱がす。
「強引なのも結構好きなの」
彼女の母親は脱がされて嬉しそうだ。
「どんなチンポか見せてもらうわね」
しゃがんで俺の下を脱がしてくる。
「まあ!結構大きいじゃない!これで娘のオマンコを気持ち良くしてあげてるのね?私のオマンコも気持ち良くしてもらえる?」
妖艶な女性の口からオマンコなんて言われて興奮がますます高まる。
「ゴムは用意してきたので心配ありませんよ」
フェラチオしてきた彼女の母親に告げた。
「あら?生でしないの?」
「生でしたら中に出しちゃうかもしれませんよ?」
「あなたは彼女の母親を抱くんでしょう?だったらとことん悪くいきましょうよ、あなたも彼女の母親に中出しして孕ませたくない?」
「良いんですか!?孕ませたいです!」
「決まりね、私の中にたっぷり出して孕ませて」
意外にも彼女の母親は淫乱だった。
下着も全部外して全裸にして、俺も全て脱がされた。
「こんな所で裸でSEXするなんてドキドキするわね、娘が降りてきたら見られちゃうけど大丈夫?」
「お母さんを抱けるなら気にしません」
「じゃあ挿れて」
彼女の母親の片脚を持って正面から挿入した。
「ああん!娘の彼氏とSEXしてるぅ!抱っこして」
ギュッと抱きついてきたから両脚を抱えて抱っこする。
「駅弁って言うんだっけ?激しく打ち付けてね」
しがみつく彼女の母親にパンパンと激しく腰を打ち付けて音を響かせる。
「ああ!ああ!いい!奥にズンズン響いて気持ち良い!」
「お母さんのマンコも締め付け凄くて気持ち良いですよ!彼女には悪いけどお母さんのマンコの方が気持ち良いです!」
「ふふ…私のオマンコの方が良いのね?」
「はい!お母さんのマンコ味わった後じゃ彼女とSEX出来ませんよ」
「嬉しいわぁ…孕ませてくれたら絶対に産んであげる」
「じゃあ必ず孕ませますよ!覚悟してくださいね!」
彼女の母親の尻が振り子のように激しく前後するくるい強く腰を打ち付ける。
「ああん!私の方が先にイキそう!」
「イッてください!俺もすぐにイキますから!」
「やだぁ…一緒にイッて」
甘えてキスしてくるので舌を絡める。
「んふぅ!」
彼女の母親がビクビクと震えたのでそれに合わせて中出しした。
「んんんー!」
どうやらタイミングはバッチリだったみたい。
「一緒にイケましたよね?」
「ええ、すっごく良かった」
「どうしましょう、一回じゃ足りませんよ」
「ふふ…何回も出来るなんて素敵よ、このまま私の寝室に連れて行って」
彼女の母親を抱えたまま家の中を歩いて寝室に向かった。
「あのベッドで続きをしましょう」
ダブルより大きいベッドに乗り、オーソドックスな正常位でSEXする。
「普段旦那に抱かれてるベッドで他の男に抱かれる…たまらないわね」
「抱かれるだけじゃないですよ?孕ませますからね?」
「そうね、旦那以外の男の子供を孕ませてもらえるのね、考えただけでまたイキそう!」
「何度でもイッてください、俺も出せるだけ全部お母さんの中に出しますから」
彼女を放置して何度もSEXしてその回数だけ中出しした。
騎乗位もしてくれたしバックもさせてもらった。
松葉崩しに似た体位でやってたら彼女が俺を探しに寝室に来た。
「お母さん!トシ君!何やってんのよ!」
「あら、見つかっちゃった」
「ごめん、お母さんが魅力的すぎて抱かせてもらってる」
「酷い!私が居るのにお母さんとSEXするなんて!」
「泣かせちゃったわね、ごめんなさいね?お母さんも彼氏くんのチンポが気に入ったからあなたも一緒にやらない?三人で仲良くしましょう」
ここに彼女を混ぜようとするなんて凄い考え方する人だ。
彼女は馬鹿にするな!と怒って去ってしまった。
「あらあら…本気で怒ってたわね」
「後で謝ってきます」
「今じゃないのね?」
「今はお母さんとのSEXの方が大事ですから」
「娘より私を選んでくれたのね、すっごい嬉しい」
引き寄せられてキスされた。
そのまま中出しして、フェラチオされても復活しなくなったので彼女の母親と一緒にかのじよの部屋に行った。
服は玄関に脱ぎ捨てたまま。
「入ってこないで!」
部屋の中から怒声が響く。
そんなの関係ないとばかりに彼女の母親は全裸のまま部屋に入っていく。
俺もその後に続いて部屋に入った。
「あなたが別れるならお母さんが独り占めしちゃうわよ?それでも良いの?」
「何でいつも私の彼氏奪うのよ!」
「奪うと言うか口説かれるのよ、それはお母さんが魅力的すぎるからでしょう?」
「俺も一目惚れしましたから」
「酷い!」
「あなたがお母さんと彼氏君との関係を認めた上で付き合い続けるなら彼氏くんは二人でシェア出来るのよ?でもあなたが彼氏君をすててほかの人と付き合うなら彼氏君はお母さんが独占しちゃうわ」
「今度こそ大丈夫だと信じてたのにぃ!」
過去にも何度か同じ事があったんだろうな。
彼女はワンワン泣いて床に突っ伏した。
俺は彼女に謝りつつ背中を撫でる。
「ごめん、君の事を嫌いになったわけじゃないよ?でもお母さんを抱きたいと思って抱いたのも事実だ。何度も中出しさせてもらって嬉しいと思ったけど、君とも別れたくはないんだよ」
最低な謝罪だけど正直に話すとこうなるんだから仕方ない。
彼女の母親も俺の反対側に来て彼女の頭を撫でた。
「ほら、彼氏君もあなたを嫌いになったわけじゃないって言ってるでしょ?これからは三人で仲良くしましょうよ、二人で彼氏くんの赤ちゃん産んであげたら喜んでくれるわよ」
彼女も孕ませて良いと認めてくれた。
彼女は泣いてスッキリしたと言うより、馬鹿らしくなって自棄になった感じで服を脱いだ。
「どうせ別れて他の人と付き合ってもむた同じことの繰り返しよ!だったらお母さんの望み通り三人で仲良くしてやるわよ!」
「それでこそお母さんの娘だわ」
二人してチンポを舐めてきて、もう勃たないと思われたチンポが反応する。
親子丼で興奮しない男は居ないってことか…。
すっかり元気を取り戻したチンポを彼女に挿入するけど、やはり母親の方が締まって気持ち良い。
ここでまた怒らせると面倒だから気合いで腰を振って彼女に中出しする。
完全に萎える前に母親が咥えてきて萎えさせないようにしてくる。
萎えたら終わりだろうから必死だ。
なんとか勃起を維持出来たので彼女の前で改めて母親とSEX。
しっかりと中出しするのも見せつけた。
これで二人とも抱いたから彼女も許してくれて、俺を挟んで両隣に母親と彼女が陣取って抱きついてくる。
三人で舌を絡ませ合って他の女とは浮気しないと約束させられた。
俺としても彼女と彼女の母親以外とSEXするつもりが無いから約束を受け入れる。
孕ませOKなんだから当然だよな。

彼女の母親が俺に会ってみたいと言ってたそうなので会ってみたら…

「お母さんが彼氏を家に連れて来いって言ってるんだよね…何であんなに会いたがってるのか解らないけど、一度お母さんに会ってもらえる?」
俺にも解らないけど彼女の母親と仲良くなるのは大事だろうと考えて彼女の家に急遽訪問。
「まあまあまあ!よく来てくれたわね、ゆっくりしていって!」
満面の笑みで迎え入れてくれた彼女の母親は色気ムンムンな美熟女って感じ。
「あら?紅茶切らしてたみたいだから買ってきてくれない?」
俺をリビングに通してくれた後、彼女の母親が彼女に買い物を申し付けていた。
「急に来てもらったからね、ちょっと行ってくるからお母さんと話しながら待ってて」
彼女はすぐに支度を整えて家から出て行った。
「ふふ…娘から色々と聞いて貴方に興味があったのよ」
何故か隣に座ってきて身体を押し付けてくる。
「とても優しいんですって?アッチも優しくて幸せな気持ちになるなんて毎回聞かされるとね…」
指を絡ませてきて胸を強調しつつ顔を寄せてくる。
「紅茶を切らしたなんて嘘なのよ、暫く帰って来ないから私と気持ち良いことしない?」
息が甘く感じて母親の瞳に吸い込まれそうだ。
ドキドキしてると母親の手が俺の股間を弄ってくる。
「すぐに硬くするなんて若いわねぇ、しかも結構大きいのね…娘には黙っててあげるからしゃぶらせて」
チャックを下げられて硬くなったチンポをしゃぶられる。
彼女の母親にフェラされてもうどうすれば良いのか解らなくなった。
「若い男の匂いは堪らないわね、私のアソコはもう凄い事になってるわ」
どんな事になってるのか気になり、しゃぶらせたまま母親のマンコを触ってみた。
下着の意味が無いくらいびしょ濡れになってる。
中に手を入れると簡単に指を飲み込む。
「あっ…聞いてた通り優しい指使い…舐めるのも上手いんでしょう?私のも舐めてくれない?」
こうなったら彼女の母親ととことん親密になってやろう!とリビングで舐め合った。
美熟女のマンコは彼女の青い果実ようなものではなく、熟して最高の状態で食べられるのを待ってる果実のようだった。
溢れ出す蜜も彼女より遥かに量が多くて粘度も高い。
ヒクつくたびに濃厚な女の香りを放って俺の鼻腔から入って脳を痺れさせる。
「私のアソコはどうかしら?娘に比べたらもう草臥れてて魅力は無い?」
「そんな事全然無いですよ、むしろ彼女のより魅力的で今すぐ入れたいくらいです」
「良かったわぁ…それじゃ今から一つになりましょうか?」
「良いんですか?こうなると思ってなかったんでゴム用意してませんよ?」
「そんなの必要無いわ、私の中に全部出せば良いんだもの」
「中に!?孕ませちゃって良いって事ですか!?」
「娘の彼氏に孕ませてもらえるなら大歓迎よ」
本気で孕んでも構わない感じだったので、俺は躊躇なく母親に生チンポを挿入した。
「おおお…中が絡み付いてきて…こんな気持ち良いマンコ初めてです!」
「奥まで届くだけじゃなくて広げられちゃうくるい太いから全部擦られて私も凄く気持ち良い…」
「動きますね」
じっくりと堪能するように腰をゆっくり動かす。
「ああん!私の中を探るようなその動き…」
「ここまでのマンコは他に無いんじゃないかと思うのでじっくり楽しませてもらいますね」
「そんなにじっくりされたらアソコが貴方のオチンポ覚えちゃうわぁ…」
「覚えてもらえたら嬉しいですね、本気で孕ませますから忘れないでくださいね?」
「うふふ…娘と付き合ってるのにその母親を孕ませてくれるなんてね、そのまま娘と結婚してくれたらもっと楽しくなりそうだわ」
「結婚したら彼女とお母さんのどちらも沢山子供産んでくれそうですね」
「欲張りなのね、でもこのオチンポで孕めるなら何人でも産みたいと思っちゃう」
「くっ…いきなり締まりが…」
「ごめんなさいね、アソコが孕みたがって勝手に締まっちゃうのよ」
「お母さんのマンコが待ちきれないようなんで一回中に出しますね?」
「どれだけ出してくれるのかしらね?楽しみだわ」
締まりが増したマンコに一発目の射精。
彼女の母親に本気の種付けをして俺の全身が喜びで震える。
「凄い勢いで出てるから中で感じるわ…量も多いのね」
「彼女のお母さんを孕ませられるなんて最高ですから…いつもより出てる気がしますよ」
「あと一回くらい出来る時間はありそうね」
「次はバックでやらせてもらって良いですか?」
「後ろから獣のように犯されるのね?」
「さっき玄関で見て素晴らしいお尻だなって思ってたんですよ」
「私のお尻が好きなら存分に堪能して」
母親が嬉しそうに四つん這いになってくれたので腰を持ってズブっと奥まで挿入。
少しだけペースを上げて彼女とする時と同じくらいの強さで腰を打ちつける。
「さっきより少し激しくなってるぅ!私のお尻に興奮してくれてるの?」
「良いお尻なんでめちゃくちゃ興奮しますよ!お母さんのお尻の穴まで見れるなんて最高です!」
「ああ!エッチなんだからぁ!子宮口開いちゃう!そんなに奥ばかり突かれたら開いちゃうぅ!」
判り辛いけど確かに奥の所がムニュムニュと柔らかくなり始めてチンポがその先に入りそうな感じがする。
「あ!入っちゃう!子宮に入っちゃうぅ!」
ヌプン…と奥でチンポが何かを通過したような気がする。
「んほおっ!入ってるぅ…入っちゃいけないとこまでオチンポが入ってきてるのぉ!」
「ここが子宮ですか?じゃあ次はここに直接出してあげますね」
初めて子宮にまでチンポが入ったけど、ここに出せば孕ませ確実だと思ったら我慢なんて出来ない。
「ううっ!出る!」
情けないくらいあっさりと出てしまった。
マンコが収縮を繰り返してチンポから種を搾り出してくれる。
「あはぁ…優しいだけじゃないのね…しっかりと女を孕ませようとする男らしさも素敵よ」
「お母さんのマンコが孕みたがってたのでね」
「まだ抜きたくないけどそろそろ娘が帰ってくるわね…今度は娘が居ない時に来てくれないかしら?」
「お母さんと俺の二人で会いますか」
母親とのSEXデートの約束をしてチンポを抜くと、またしゃぶってくれた。
「服に変な皺とか付いてないかしら?」
「大丈夫ですよ、彼女が出掛ける前と同じに見えます」

彼女の母親がやばい

高校生になって初めて彼女が出来た。
そして初めて彼女の家に招待してもらったんだけど、現れたのは爆乳でお尻も太もももプリンプリンのムチムチな母親だった。
「いらっしゃーい、娘が彼氏を連れてくるって言うから楽しみにしてたわー」
おっとりした口調だけど、どこか色っぽい雰囲気もある喋り。
一つ一つの動作も胸を強調したりお尻や太ももを見せつけるかのよう。
見惚れてたら彼女に脇腹をツネられた。
「あ…初めまして〇〇と言います、今日はお邪魔します」
若干挙動不審になりながら何とか挨拶を交わして家に上げてもらう。
彼女は「ちょっと部屋を片付けてくるから待ってて!」と言い残して先に自分の部屋に行ってしまった。
残された僕は彼女の母親に案内されてリビングに通された。
「ごめんなさいねー、普段から片付けはしっかりやるように言ってるんだけどねー」
胸を下から持ち上げるようにして腕を組み、顎に指を当てて困った顔をする母親。
どうしても胸に目がいってしまって見てるのがバレた。
「あらー?やっぱり気になるー?男の子はおっぱいが好きだものねー」
自分で持ち上げてユサユサと揺らしてくれた。
「うふふー、そんなに見つめられたら照れちゃうわー」
「あ…すみません!」
「良いのよー、男の子だものおっぱいに目がいくのは仕方ないわー」
「あ…はい…」
「それでー、どう?私の娘だから多分これから大きくなると思うけどー、今は私の方が大きいから触りたいー?」
「はい!あ…つい…」
「うふふー、正直で可愛いわねー、そんな〇〇君には特別に触らせてあげましょー」
僕の隣に移動して肩が触れるくらいの距離に座る。
「はいー、どうぞー」
僕の手を持って胸に押し当ててくれた。
ムニュッと手がおっぱいに埋まる。
「柔らかい…それにお母さんから良い匂いがしてクラクラします」
「ちょっといつもより気合い入れてメイクもしたしー、普段使わない香水も着けてるからねー」
「それって僕が来るからですか?」
「そうよー、可愛い子なら食べちゃおうかと思ってー、まさかこんなに可愛い子が来るなんて思わなかったわー」
舌舐めずりをして顔を近づけてくる。
吐息も甘い香りに感じて拒否できなかった。
彼女の母親と唇を重ね、侵入してきた舌に僕の舌を絡ませる。
おっぱいを揉む手はそのまま揉み続け、硬くなってきた乳首を優しく指先で擦る。
「うふふー、〇〇くんはまだ娘とエッチしてないのー?反応も触り方も初々しくて可愛いわー」
「まだそう言う事はしてません…キスもお母さんが初めてです…」
「あらー、じゃあ娘より先に私が初めて貰っちゃおーっと」
ズボンの上から硬くなったチンポを撫でられてまたキスされる。
今日初めて彼女とSEX出来るかも…と溜めてきたけど、お母さん相手に全部吐き出すかもしれない…。
慣れた手つきでチャックを下されてチンポを出すお母さん。
「まー!可愛い顔して随分凶悪なのを持ってるのねー!口とオマンコに入るかしらー?」
そう言って前屈みになりフェラチオしてくる。
キスもそうだけどフェラチオもネットリとした舌使いでジワジワと快感が高まる感じだ。
「うーん…やっぱり全部口に入れるのは無理ねー、こんなに大きいのは初めてだからオマンコに入れるの楽しみだわー」
フェラチオと手コキのダブル攻めされて僕も彼女よりお母さんとSEXしたくなる。
「フェラチオってこんなに気持ち良いんですね…ネットリと温かくて絡みつく舌がチンポをなぞって…お母さんのぷっくりした唇が上下にチンポを擦って…スベスベで柔らかな手でチンポをシコシコされてもう出そうです」
「まだ出しちゃダメよー?出すなら私のオマンコに出したいでしょー?」
「お母さんのオマンコの中に出しても良いんですか!?」
「初めてならオマンコに出して最高に気持ち良くなりたいでしょー?」
「はい!お母さんの中に出したいです!」
「もうはち切れそうになってるしー、私もフェラして濡れちゃってるから入れて良いわよー」
チンポから口を離すけど手コキはされたまま片手で暇パンの紐を片方解いてオマンコを見せてくれた。
「うふふー、もうこんなに濡れてるのー、今すぐ入れられるから前戯は要らないわー」
そう言って僕の膝に跨ってくる。
「私がリードしてあげるから大丈夫よー、〇〇君はただ気持ち良くなってくれればいいのー」
チンポに腰を落として本当に生でオマンコに入れちゃった。
「うああ…フェラチオと全然違う…トロトロのオマンコの肉がチンポを包み込んでギュウッて締め付けてくる…」
「これがオマンコよー、〇〇君の大きいから子宮を突き上げて中まで入っちゃいそうよー」
よく見たら母親の太ももが震えてるし、まだ少しチンポに余裕があった。
「お母さん!」
ギュッと腰を抱き締めてチンポの残りも入れた。
「ああーん!いきなりどうしたのー?子宮口こじ開けて中まで入っちゃったじゃないー」
「もう耐えられません!ここで出します!」
「やーん…そこで出されたら妊娠しちゃうー」
「すみません!お母さんの中が気持ち良すぎてもう…ううっ!」
抱き締めてその大きなおっぱいに顔を埋めて中出しした。
「はううー!子宮の中に出されてるー!娘の彼氏に種付けされてるー!」
「っはあ…はあ…今日の為に溜めてきたの全部お母さんに出して良いですか?お母さんの中に出したいんです!」
「ちょーっと落ち着いてー」
「無理です!お母さんの子宮にハメたまま全部出します!」
押し倒して子宮から抜けないように小さく素早いピストンをする。
「ああーん!娘の彼氏に子宮犯されてるー!孕んじゃうー!」
「くうぅ!気持ち良すぎる!また出します!」
「また子宮の中で出されてるー!2回目なのに凄い出てるのー!」
「まだまだ出ますよ!二週間溜めてきましたから!」
休まずに腰を振り続けて何度も中出しした。
「はふうー、もう子宮いっぱいよー、もう入らないわー」
「くうっ…まだ出し足りないです!おっぱいに挟んでください!」
オマンコからチンポ抜いて服を捲り上げておっぱいの間にチンポを挟む。
爆乳だから僕のチンポもスッカリと隠れてしまった。
「ああ…柔らかいおっぱいが僕のチンポ包んでくれて気持ち良いです…」
おっぱいを犯して挟んだまま射精する。
「やーん…おっぱいが妊娠しそうなくらい出てるー、谷間がドロドロよー」
精液で滑りが更に良くなったからまた腰を振ってもう一回おっぱいの谷間に射精した。
「ああーん、おっぱいが熱いわー」
「口開けて下さい…もう一度フェラチオして欲しいです」
二度もパイズリして射精したから、おっぱいの間から抜いたチンポは精液でドロドロに汚れていた。
それを彼女の母親に咥えさせる。
「むぐう…」
「ああ…フェラチオ気持ち良い…もっと舐め取るように舌を絡ませて下さい」
苦しまない程度にチンポを突っ込んで優しく腰を振る。
「根本の方も舐めて下さいね」
口からチンポを抜いて口に入りきらなかった部分も舐めさせる。
「あはー、〇〇君て可愛い顔して意外とSなのねー、汚れたチンポを舐めて綺麗にさせるなんてー」
「うう…また出ます!お母さんの顔にかけますよ!」
おでこから口まで精液を飛ばして母親の顔を汚したらチンポを擦り付けてまたチンポに付いた精液を舐め取らせる。
「はぶうー、顔もこんなに汚して悪い子ねー、しかもまた舐めさせるなんてー」
「ハァハァ…お母さんとなら何度でも出せそうです…」
「それじゃー娘とじゃなくて私と付き合うー?」
「お母さんとですか!?付き合いたいです!付き合えるなら毎日会いに来ます!」
「うふふー、娘より私を選んでくれるのねー、それじゃーもっとエッチしましょうかー?」
「はい!」
彼女の母親の服を脱がせて僕も脱ぐ。
リビングで彼女が呼びに来るのも忘れて全裸で思い切りSEXする。
「お待たせーって…何やってるのよー!」
「ごめん、お母さんと付き合うから別れよう、もう僕はお母さんじゃないと駄目なんだ」
「そう言う事なのー、今から〇〇君はお母さんの彼氏だからー、ごめんなさいねー」
「酷いよ!今日は私の初めてをあげようと思ってたのに!彼氏を取ったお母さんも浮気した〇〇君も大嫌い!」
彼女が泣きながらまた部屋まで走り去って行った。
「見られちゃったわねー」
「そうですね…でもハッキリしないとと思ってたのでもう良いです」
「うふふー、可愛い彼氏が出来て幸せだわー」
「もう子宮に入らないって言ってましたけど、かなり溢れたからまた入りますよね?中に出しますね」
「良いわー、溢れた分また中に出してー」
チンポが萎んで金玉が空になるまで延々とSEXして夕方になった。
「もう無理ー」
「僕ももう出ません…」
「こんなに出されたの初めてよー、〇〇君は溜めるの禁止ねー、毎回溜めてこられたらオマンコ壊れちゃうー」
「これからは毎日会いに来ますから大丈夫です」
「〇〇君のチンポに慣れたら旦那とエッチ出来なくなるわー」
「僕が毎日抱くから旦那さんとはSEXして欲しくないですね…僕だけのお母さんになって下さい!」
「それは無理よー、旦那ともエッチしないと子供が出来た時に誰の子だーってなるものー」
「それもそうですね…じゃあ我慢します…」
「そんな悲しそうな顔しないでー、私の心はもう〇〇君だけの物だからー」

彼女の母から呼ばれて訪問してみたら…

ちょっと男手が欲しいから来てくれない?

そんなメールが届いたので彼女の家に訪問した。
玄関入ったらセクシーな服を着た彼女の母が出迎えてくれた。

男手が必要って事ですけど模様替えか何かですか?

そう尋ねたら首を横に振られた。
他に力仕事があるんだろうと深く考えずに上がらせてもらう。

今日呼んだのは他でもなくて…娘には内緒にしておくから私を抱いてくれない?

ダイレクトに誘われて混乱する。
そんな素振りを今まで一度も見せたことのない人だったから。
冗談にしたらタチが悪いし、どうやら本気のようで身体を寄せてくる。
いつも以上に胸元が開いて谷間を見せつける服だしスカートもスリットが深くて太ももが露出して魅惑的。
香水も付けてるのか良い匂いがして断りの言葉が出てこない。

由美香さん…その…

谷間に視線を向けたまま抱き寄せてしまった。
俺の胸に手を置いて見上げられて艶っぽい目と唇を近くで見たら我慢できなくなって吸い寄せられるように唇を重ねた。
胸から背中へと腕を回されてしっかりと抱きつかれる。
舌を絡め合ったからもう彼女の母を抱きたくて堪らない。
ソファーに押し倒して舌を絡め合ったまま太ももを撫でる。
深いスリットのおかげでスカートの中に手を入れるのは簡単だった。
抱かれる前提で呼び出されたので、下着を身に付けてなかったのにも驚かずに済んだ。
彼女の母のオマンコに直接触れると既に若干湿っている。

ふしだらな女でごめんなさい…初めて会った時から貴方に抱かれたいと想っていたの…今日は娘の事は忘れて私だけ見て…

熱い吐息と共に紡がれる言葉は俺から完全に理性を奪った。
湿ったオマンコは次第に泉に変わり、指を簡単に飲み込む。

中が凄く熱くなってますよ?指じゃ物足りないんでしょう?生で挿れて欲しかったらおねだりしてください

彼女にも言った事のないセリフがスラスラと口から出た。
彼女の母、由美香さんは呼吸を乱しながらスケベにおねだりしてきた。

オチンポが欲しくて涎を垂らしてる私のオマンコに貴方の逞しいオチンポを挿れてぇ…中に貴方の精子が欲しいのぉ…

中出し希望のようだ。
取り敢えず一度イカせてから生ハメしようと指2本で中をかき回してイッてもらう。

ああー!イッちゃう!もうイッちゃうぅ!

彼女よりいやらしいイキっぷりを披露して色気が倍増。
俺のチンポも痛いくらい勃起してるので着衣のままチンポだけ出して挿入した。

オチンポきたぁ!ああん!私を孕ませてぇ!

服をグチャグチャに乱して喘ぐ由美香さんの中を全力で突いて彼女の事は頭からスッパリと消した。
今俺の下で喘ぐ女を孕ませようと深く突き入れて精子を送り込む。
ピクピクと瞼を痙攣させて口の端から涎を垂らしたアクメ顔を晒してる由美香さん。
半分意識が飛びかけてるのが判ったが、もっと犯したい衝動に駆られて半開きの口を唇で塞いで舌を入れる。
まだ硬いままのチンポで再び犯して二度目の射精。
ジョワァ…っと繋がった部分が温かくなり、そこを見たらお漏らしまでしているようだ。
こんなにエロい女は見た事ない。
ソファーとスカートと俺のズボンにシミが広がったので脱いでしまう。
由美香さんの服も全て脱がして今度は後ろから犯す。
締まりの良さそうなアナルに指を挿れて二穴責め。
過呼吸に陥った由美香さんが絶え間なくイキ続けてマンコも痙攣しっぱなしだ。

こんなに凄いセックス初めてぇ!イキ狂っちゃうぅ!

吠えるようにそう言った由美香さんに三度目となる精子のプレゼント。
尻に腰を押し付けて奥をグリグリとしながら精子を送り込んだ。
最早限界の由美香さんの背中に重なって余韻を愉しむ。
中で小さくなっていくチンポが抜けたので身体を起こして由美香さんを抱っこした。

孕みましたかね?まだなら孕むまで何度でも抱きますよ

貴方の子を孕むまで抱き続けて…娘じゃなくて私を孕ませて…

彼女と結婚を考えてたけど人妻の由美香さんが欲しい。

娘さんと結婚したら同居しましょう、そうすれば毎日由美香さんを抱けますよ

俺の提案に喜んで結婚と同居を許してくれた。

彼女の秘部に一物を突き立てた

私は個人タクシーの運転手をしています。
妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一をモットーにしておりました。

話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上でタクシーを走らせていました。
夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。

見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、「嫌だな」と思っていました。
理由は若い人は近場の所まで、と言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。

私は「遠方の客でありますように」と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアをあけました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かし、「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」と、尋ねてきました。

見た目と違い丁寧な言葉使いでした。
私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。
彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うんですけど」と、言いました。

私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。
彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。
驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔い潰れ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・となるかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認しておきました。

若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折「大丈夫ですか?吐きたくなったら教えてくださいね」と声を掛けていました。

信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝ているか、意識を失っているかの状態でした。
その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと剥き出しで放り出された太ももに、ドキッとしてしまいました。
信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見ていました。

私は心の中で、「何をやっているんだ!こんな年端もいかない子供に!」という気持ちと、「子供と言ってもマスコミとかでよく騒がれている女子高生だ!しかも相手は眠っているし、判らないじゃないか!」という気持ちの葛藤が、せめぎ合っていました。

しかし心の葛藤は、いつでも邪な本能に勝てないものなのでしょう、信号待ちの度に女の子をジロジロ見てしまいました。
何度も覗き見ていると私はだんだん狂っていく自分を感じました。
湧き上がる衝動を抑えられ無くなっていました。
私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、「お客さん!大丈夫ですか?お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。
女の子は揺すられるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。
計画的に。
私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震えていました。

私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。
意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっています。
更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。
栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。

最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美少女に見えました。
女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失していました。

私は女の子に対する変態行為がばれないのを確信して、彼女の下着を凝視してしまいましたもっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき狂っていた私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。
車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。

辺りに外灯は無く真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。
しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。
助手席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、そのエロティックさと自分自身の行動に興奮をし、股間を熱くしていました。
私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。
泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じられた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸に宛てがい、そのあどけない柔らかさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。

少女に対する痴漢行為、一歩踏み出すと堕ちるのは簡単でした。
頭の隅、遠くの方で、「妻も子もいる私が、よりによってこんな子供に手を出すなどと!ばれたら生きていけなくなるぞ!やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。

しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを慎重に外していきました。
シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に恐怖しながら、シャツを慎重に広げ女の子のブラジャーを露出させました。
生唾を何度も飲みながら、ブラジャーをずらし、ついに彼女の可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い色をしていて、私は咄嗟に衝動に駆られ、その両方の乳頭を指で摘みました。
女の子に注意しながら、私は指を動かし女の子の乳頭を弄って感触を楽しみました。

私はだんだん大胆になっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に溺れていました。
私が女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて又昏睡状態に入りました。
私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認すると、次の行動に出ていました。

「ここで止めておけ!」と「もうちょっと平気だ!」と言う心の葛藤はまだいける!という気持ちが圧倒的に多く、私の変質行為はまだ続きました。
女子高生の股間、秘部はどうなっているのだろう?そんな想像してはいけない事を確かめるチャンスだとばかりに、私は少女の下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。
短いスカートの彼女の下着を脱がすのは実に簡単でした。

彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に、もう少女とは言えない女を感じました。
私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を体勢を低くした私の肩に乗せ、顔を彼女の股座に近づけ薄暗い中彼女の秘部を観察しました私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、それがいい。

男を楽しませるには充分に花開いている。
私はその花弁にそっと指を入れてみた。
濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。

などと勝手に思いながら、彼女が処女でない事が分かった。
私はもう止まることが出来なかった。
彼女の股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、私の一物を取り出した。
彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していたようだが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた彼女の秘部に私の一物をゆっくり突き立てた。

彼女は、「んん・・ううんん・・◯□×?!!*・・」と分からない言葉を発した。
しかし起きているのとは違う、性交渉をしているのがわかっているのかどうか、といった感じの昏睡振りだった。
喘ぎ声にも似た声も漏らすが、目は開かないと言った感じだった。

私は彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。
若い肉体という事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年になって初めてのものだった。
彼女の感触を味わい、体を陵辱している最中、私は「タクシーを止めた、あの丁寧な言葉づかいの若い男はこの子の彼氏だろうか?もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが、少しの間だけこの子を貸してくれ」とか、「この子のご両親はきっと私より年下だろう、申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事を、少しの間だけ私に貸して下さい」などと都合のいい懺悔をしながら、彼女を陵辱し続けた。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精をしてしまいました。
私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。
射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで彼女の股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。

家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔われてねむられていらっしゃるのでお迎え下さい」と言うと、彼女の家からはお母さんらしき人が出てました。
やはりはるかに私より年下で、丁寧に私にお礼を言い、不足分と迷惑料として是非にと余分な料金を頂きました。
娘さんを犯した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは罪と罰を感じながら感謝と懺悔の日々です。
真面目なタクシー運転手が過ちを犯した長い話し最後まで読んでくれてありがとうございました。

彼女の白く引き締まった腹が、、、。

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話です。

職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。
その二人を引き合わせたのは他でもないこの私、そういう経緯もあり悟はもちろんのこと結婚と同時に退社した美香とも現在にいたるまで交流があり彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。

人にお節介を焼いているのはよいが当の私は今だ独り身で生活も不摂生なのでよく美香の手料理を食べさせてもらっていた。
こうして三人でたまに食事をして酒を飲んで馬鹿なことなど話して楽しんでいたのだが会社の都合で後輩の悟が突然の転勤に。
転勤といっても短期間(約半年)なので単身赴任することになった。
そして悟が転勤して一ヶ月くらいしてから美香からメールがきた。

その内容は「たいしたことじゃないけど洋一君に相談したいことがあるの。今晩都合どう?もしよければウチに来てくれないかな、晩御飯は用意しておくから」というようなものだった。

私は悟が浮気でもしたのかと思いながらも美香とも親しい仲なので「いいよ、俺なんかでよければ」と返信した。

その晩、退社し途中で酒を買ってから真っ直ぐ美香の元へ向かった。
家へ着くと「ゴメンね~わざわざ呼出しちゃって、さっ入って」と美香が迎えてくれた。
一杯やりながら彼女が用意してくれた牡蠣鍋を平らげて食卓からリビングのソファーに腰かけて一服しながら彼女が食事の後片付けを済ますのを待っていた。

後片付けを終えて私の居るリビングの方へ来た美香としばらく雑談を交わしていたが肝心の<相談>をなかなか切り出さない。
たまり兼ね、私から相談事とは何かと聞いてみたところ私の座っている二人掛けソファーにぐいっと強引に座ってきて私の腕に自分の腕を絡み付けてきて私の肩にピタッと頬を寄せてきた。
香水なのか凄く良い香りがして鼓動が高鳴った。

どうしたのかと聞いてみても彼女は目を閉じて黙っている。
すると突然私の膝の上に跨がり首に腕を巻き付かせキスをしてきた。
驚いた私が「ど、どうしたのさ」と言うと「わかるでしょ、女に言わせるつもり」と言うとまたキスをしてきて今度は舌を入れてきた。
普段の優しくて貞淑でなにより美人な美香。
そんな悟の自慢の妻である彼女からは想像もできないような言動に驚くと同時にゾクッとするような色気を感じた。

「ダメだよ・・・」

そう言いながらも私の理性は薄れていく。
その証拠にペニスは硬くなっていた。
キスをしながら彼女の胸に手をあて服の上から揉むと重ねていた唇が弾けるように離れて熱い吐息が「あっ」という声にならない声と共に漏れ、恥ずかしそうに俯むいた。
興奮と緊張で肉体の感覚が鋭くなっているようだ。
こんな状況ではもう止められない、私は美香の手を掴み自分の股間に宛がった。
「・・・硬くなってるね、見ていい?」と美香が言ったので「うん、いいよ。美香ちゃんのも触るよ」とスカートの中に手を忍ばせたら恥ずかしがって少し腰を捻ったがそれ以上抵抗はしなかった。

そしてパンティーの横から彼女の割れ目に指を滑らせるともう溢れんばかりの愛液が指に絡みついてきた。
愛液まみれの指を彼女に見せつけ「もうこんなになってるよ、美香ちゃんのH」とからかう。

「やだ」と小さな声で言い、ソファーの脇にあったティッシュで私の指についた恥ずかしい液を拭いてから私のズボンのチャックを下ろし、さすが人妻、馴れた手つきでスルッとズボンを脱がせて私の下半身を下着一枚にしてしまった。
彼女は下着に指をかけ、私の目を一瞬見てから少し笑っているような淫靡な表情でゆっくりとペニスを露出させながら下着を下ろし脱がせた。

「へ~洋一君のこんなにおっきかったんだ」とまじまじペニスを眺められて私は恥ずかしさから「お世辞言わないでよ」とふざけた感じで怒った。
美香はクスッと笑って「お世辞じゃないもん、凄く男らしいよ」と言って真剣な顔になり柔らかで生暖かい口に亀頭を含み唾液で滑りをよくしてから上下に動かしていく。

緩急のつけ方や舌使いが絶妙でフェラが上手いとはこういうことなのかと感心してしまうほどであった。
こんな舌技の前ではすぐに絶頂に達してしまうと思った私は待ったをかけ、彼女の服を脱がせ自分も全裸に。
彼女は恥ずかしそうにしていたが私から見て恥ずかしいところなどひとつも無い細身で色白の綺麗な肉体。
正直に「めちゃくちゃ綺麗な体だね、三十路越えてるとは思えないよ」と言うと「三十路越えてるは余計よ」とたしらめられて二人とも笑った。

このことでまた少し緊張が解け彼女を引き寄せ裸で抱き合いキスをした。
抱き締めている間、私の硬く勃起したペニスは美香の腹にあたっていた。
彼女はそれを優しくさすったり握ったりしてくれていて心地よかったのを覚えている。
私達はベッドに移動し、互いに互いの生殖器を求め合い69の体勢になり、しゃぶり、吸い、飲み、二人の陰部や陰毛、肛門はよだれや体液でビショビショになっていった。

そうして暫く貪りあっているうちに「もうダメ・・・我慢できないよぉ」と美香は泣きそうな声をあげた。
私が意地悪っぽく何が我慢できないのか聞くと「入れて欲しいの」と美香。

さらに意地悪っぽく「何を?」と問いただすと「・・・洋一君のオチンチン・・・・もうっ変なこと言わせないで」と私の胸に顔を埋めてギュッとしがみついた。
それを見てますます彼女のことを愛らしく思いだして、次第に後輩悟への背徳感を心の隅に追いやってしまっていた。
私は美香の体の上にのしかかりペニスを彼女のクリトリスにあて亀頭の裏側を擦りつけ愛撫した。

「ダメェ~」

彼女の白く引き締まった腹がビクンビクンと痙攣し感じているのが手にとるように伝わる。
好い加減に焦らしたところでペニスをヌルヌルの割れ目にゆっくりと埋めていった。

「んはぁぁぁ・・・」

根元まで私の全てを受け入れた彼女は歓喜の鳴き声をあげ、また体を痙攣させる。
息の荒い彼女を落ち着かせるために暫くは動かず挿入したまま抱き締めた。

「ずっと前から洋一のことが欲しかったの・・・」

私の耳元で囁いた彼女はもう私の事を君付けで呼ばなくなっていた。
そして私達は十代の恋人同士のように激しく交わりお互いに絶頂、射精を繰り返し気づけば朝まで愛し合い、その日私は会社を休み寝て起きては一つになり夜まで一緒にすごした。

そして、これはいけないことだと話し合い一度きりの情事であると割り切って友人に戻ったが、その後転勤から帰った悟の目を暫く直視できなかったのは言うまでもない。

しかも数ヶ月後、彼から美香が妊娠したと嬉しそうに報告をうけたが私は内心穏やかではない、なぜなら彼女との行為は避妊などしていなかったから・・・せめてもの救いは悟と私の血液型が同じということ。
子供の顔が私にそっくりだとかDNA鑑定だとかそういうややこしい事にならぬよう心から祈っている。

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