萌え体験談

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2026年03月

藤崎詩織 レイププレイ

「…何これ」
小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。
いつの間にか、私よりも頭がよくなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど。
「ちょっと待ってて。コンビニで買い物してくるよ」
なんて言って、彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビでもつけちゃお、なんて思ってつけたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。
「拓哉君ったら…」
彼とだってこういうこと何度も経験してる。
だけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
それにこれって…
思わず顔が真っ赤になった。
そりゃ、もう18歳なんだし、別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど…
道理でさっき、私がいきなり訪ねていったら慌ててたわけだ。
画面の中では、私と同じくらいの年に見える女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげてた。
「消さなきゃ…」
私はつぶやいて、スイッチに手を伸ばす。
…でも、どうしてもそこから手が動いてくれない。
いつも優しい拓哉君が、女の子を力で…
その…強姦するようなDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が拓哉君に無理やり犯される姿を想像してしまった。
まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中の二人に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まっていた。
どれぐらいの時間そうしていたんだろう。
いきなり、玄関の扉が開く音がと一緒に拓哉君の声が聞こえた。
「ただいま…詩お…あっ!」
「あ…、えと、あの、これは」
コンビニの袋を抱えて、拓哉君も玄関で固まっている。
「…見られちまったかぁ」
なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。
「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」
「あ…うん…いえ」
テレビのスイッチを消して、固まったままの私に拓哉君は尋ねてくる。
「どっち?」
「え?ええ?」
戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れた。
「だから…こういうこと俺は詩織にしたい」
「きゃっ!ちょ、ちょっと!」
拓哉君がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒された。
「ん…、んむっ…」
拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。
私は、拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。
拓哉君はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。
「んっ…ん、ん、ふっ…」
いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれる。
その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかった。
「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」
「あ…や、やだ…」
拓哉君にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなった。
乱暴に捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて無理やり…
「だから詩織…俺に犯されて?」
優しく、だけど残酷な宣告をする拓哉君の言葉にもう抵抗なんてできなかった。
「あ!…いやっ!」
圧し掛かられ服に手がかけられる。
体重をかけて、私の抵抗を抑えながら拓哉君は私の服を脱がせていく。
服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられる。
拓哉君はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてしまった。
そして口にはタオルを詰め込まれた。
「んん!んん!んんーっ!」
拓哉君は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきた。
「むっ…ぐっ!んんんーっ!!」
ズブリって淫猥な音がしたんじゃないだろうか。
自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでいる。
後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれる。
「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。本当はこんなの好きなんじゃないの」
言うなり、拓哉君は乱暴に動き始めた。
こんな風な拓哉君、初めてだ。
だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがってる。
「もっとケツあげろって」
「んむ!んっ!んん!んんーっ!」
「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」
串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震える。
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。
激しすぎて苦しくて。
口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。
「んっ、んっ、んんっ!」
力ずくで拓哉君に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてくる。
「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」
拓哉君に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入る。
(本当にレイプされてるみたい…)
そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、猿轡までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていた。
どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。
どうしよう…壊れておかしくなりそう…
「ほらほら、気を抜くなよ詩織」
「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」
「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」
「んん…ん…ぐっ!んあっ!」
ひどいこと言わないでって思うのに、拓哉君が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってくる。
逃げ場のない衝撃に身体の力が抜けていく。
獣みたいな格好で、力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいい。
自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」
こんなはしたない格好でイかされるんだ。
そう思うと一際大きな快感が全身を襲った。
「ん、んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」
ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。
「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」
(ダメ!なかは…いやぁっ!)
「んっ、んぐっ!…んぐうっ!んんーっ!」
拓哉君は私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてくる。
イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできなかった。
「俺が詩織に子種たっぷり注いでやるからなっ!はあぁぁぁっ...出すからなっ!受け入れろよっ!オラぁぁぁあっ!」
(だ…め…赤ちゃん…)
そして私の中で拓哉君が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると身体の力が抜けてしまって、そのまま意識を失ってしまった。
それでも、拓哉君は許してくれなくて…
「あれ?詩織、もう解放されると思ったら大間違いだよ?」
一回出したのに、拓哉君のそれはまだ硬いままで、失神した私を床に押さえつけるようにしてまた動き始めた。
乱暴な動きに手放した意識を呼び戻される。
「んんっ…ぐっ…むっ…むむぅ」
耳元で拓哉君の荒い息の音が聞こえてくる。
それにグチュグチュといやらしい水音が混ざってもう何も考えることが出来なかった。
姿見に映った自分の姿が目に入る。
拓哉君の姿はちょうど見切れてしまって、うつ伏せで頭も押さえられて犯されてる自分と目が合ってしまった。
(私…犯されて…中出しされて…また…こんな動物みたいなカッコでされて…)
恥ずかしい想像をする度に快感が高まって、溜まっていく…
そんないやらしい自分が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも…
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい―
与えられる快感から逃げ出すことができない私は、必死で足をバタバタさせた。
それがますます拓哉君のことを興奮させるなんて知らないで…
「詩織、暴れんなって!くそっ!今日の俺、なんかおかしいみたい!詩織がイヤがればイヤがるほど興奮する!」
拓哉君の行為がさらに力強いものになって、同時に言葉遣いもいつもと違う乱暴なものになる。
「ふぅっ!ふっ!うっ!ううっ!んんっ!んんんーっ!!」
でもイヤなんかじゃない。
もっと奥まで欲しいって思ってる。
拓哉君に心まで支配して欲しい、征服して欲しいって。
「出すぞ詩織!子宮の一番奥で出してやるからな!しっかり孕めよっ!いいなっ!いくぞ!!妊娠しろ!オラアァっ!!」
「んぐっ!うっ!ううぅっ!!」
2度、3度激しい打ち込みを感じたと思ったら、お腹の中に熱い感覚が広がるのがわかった。
(あ…だされ…てる)
また姿見の自分と目が合った。
(精子…中にだされて…だめ…赤ちゃんできちゃう…だめ…拓哉君…)
そして射精が終わるのと同時に、眠るように意識を失ってしまった…

「こういうのも、たまにはいいだろ?」
「…知らない」
疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら拓哉君は微笑む。
「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」
「ば、ばか」
私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁く。
「犯して…詩織を拓哉君だけのものにしてください」

藤崎詩織 レイププレイ

「…何これ」
小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。
いつの間にか、私よりも頭がよくなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど。
「ちょっと待ってて。コンビにで買い物してくるよ」
なんて言って、彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビでもつけちゃお、なんて思ってつけたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。
「拓哉君ったら…」
彼とだって、こういうこと何度も経験してる。
だけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
それにこれって…

思わず顔が真っ赤になった。
そりゃ、もう18歳なんだし、別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど…
道理でさっき、私がいきなり訪ねていったら慌ててたわけだ。
画面の中では、私と同じくらいの年に見える女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげてた。
「消さなきゃ…」
私はつぶやいて、スイッチに手を伸ばす。
…でも、どうしてもそこから手が動いてくれない。
いつも優しい拓哉君が、女の子を力で…
その…強姦するようなDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が拓哉君に無理やり犯される姿を想像してしまった。
まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中の二人に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まっていた。
どれぐらいの時間そうしていたんだろう。
いきなり、玄関の扉が開く音がと一緒に拓哉君の声が聞こえた。
「ただいま…詩お…あっ!」
「あ…、えと、あの、これは」
コンビニの袋を抱えて、拓哉君も玄関で固まっている。
「…見られちまったかぁ」
なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。
「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」
「あ…うん…いえ」
テレビのスイッチを消して、固まったままの私に拓哉君は尋ねてくる。
「どっち?」
「え?ええ?」
戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れた。
「だから…こういうこと俺は詩織にしたい」
「きゃっ!ちょ、ちょっと!」
拓哉君がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒された。
「ん…、んむっ…」
拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。
私は、拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。
拓哉君はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。
「んっ…ん、ん、ふっ…」
いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれる。
その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかった。
「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」
「あ…や、やだ…」
拓哉君にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなった。
捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて思い切り…
「だから詩織…俺に犯されて?」
優しく、だけど残酷な宣告をする拓哉君の言葉にもう抵抗なんてできなかった。

「あ!…いやっ!」
圧し掛かられ服に手がかけられる。
体重をかけて、私の抵抗を抑えながら拓哉君は私の服を脱がせていく。
服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられる。
拓哉君はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてしまった。
そして口にはタオルを詰め込まれた。
「んん!んん!んんーっ!」
拓哉君は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきた。
「むむうぅっ…ぐっ!!」
ズブリって淫猥な音がしたんじゃないだろうか。
自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでいる。
後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれる。
「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。詩織も本当はこんなの好きなんじゃないの」
言うなり、拓哉君は乱暴に動き始めた。
こんな風な拓哉君、初めてだ。
だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがってる。
「もっとケツあげろって」
「んむ!んっ!んん!んんーっ!」
「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」
串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震える。
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。
激しすぎて苦しくて。
口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。
「んっ、んっ、んんっ!」
力ずくで拓哉君に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてくる。
「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」
拓哉君に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入る。
(本当にレイプされてるみたい…)
そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、口には詰め物までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていた。
どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。
どうしよう…壊れておかしくなりそう…
「ほらほら、気を抜くなよ詩織」
「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」
「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」
「んん…ん…ぐっ!んあっ!」
ひどいこと言わないでって思うのに、拓哉君が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってくる。
逃げ場のない強い衝撃に身体の力が抜けていく。
獣みたいな格好で、力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいい。
自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」
こんなはしたない格好でイかされてしまうんだ。
そう思うと、一際大きな快感が全身を襲った。
「…っ、ん、…んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」
ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。
「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」
(ダメ!なかは…赤ちゃんできちゃうっ!)
「んっ、んぐっ!…んぐうっ!んんーっ!」
拓哉君は私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてくる。
イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできなかった。
(だ…め…赤ちゃん…)
そして私の中で拓哉君が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると身体の力が抜けてしまって、そのまま意識を失ってしまった。

それでも、拓哉君は許してくれなくて…
「あれ?詩織、もう解放されると思ったら大間違いだよ?」
一回出したのに、拓哉君のそれはまだ硬いままで、失神した私を床に押さえつけるようにしてまた動き始めた。
乱暴な動きに手放した意識を呼び戻される。
「知ってる詩織?こういう体制のこと、寝バックっていうんだよ」
「んんっ…ぐっ…むっ…むむぅ」
耳元で拓哉君の荒い息の音が聞こえてくる。
それにグチュグチュといういやらしい水音が交差してもう何も考えることが出来なかった。
姿見に映った自分の姿が目に入る。
拓哉君の姿はちょうど見切れてしまって、うつ伏せで頭も押さえられて犯されてる自分と目が合ってしまった。
(私…犯されて…中にだされて…また…こんなカッコで…)
恥ずかしい想像をする度に快感が高まって、溜まっていく…
そんないやらしい自分が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも…
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい―
与えられる快感から逃げ出すことができない私は、必死で足をバタバタさせた。
それがますます拓哉君のことを興奮させるなんて知らないで…
「詩織、暴れんなって!嗚呼くそっ!今日の俺、なんかおかしいみたい!詩織がイヤがればイヤがるほど興奮する!」
拓哉君の行為がさらに力強いものになって、同時に言葉遣いもいつもと違う乱暴なものになる。
「ふぅっ!ふっ!うっ!ううっ!んんっ!んんんーっ!!」
でもイヤなんかじゃない。
それより、もっと奥まで欲しいって思ってる。
拓哉君に心まで支配して欲しい、征服して欲しいって。
「んぐっ!うっ!ううぅっ!!」
2度、3度激しい打ち込みを感じたと思ったら、お腹に熱い感覚が広がっていくのがわかった。
(あ…だされ…てる)
また姿見の自分と目が合った。
(精子…だされて…子宮に…だめ…赤ちゃんできちゃうのに…だめ…拓哉君…助けて…)
そして射精が終わるのと同時に、眠るように意識を失ってしまった…

「こういうのも、たまにはいいだろ?」
「…知らない」
疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら拓哉君は微笑む。
「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」
「ば、ばか」
私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁く。
「犯して…詩織を拓哉君だけのものにしてください」

藤崎詩織 レイププレイ

「…何これ」
小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。
いつの間にか、私よりも頭がよくなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど。
「ちょっと待ってて。コンビにで買い物してくるよ」
なんて言って、彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビでもつけちゃお、なんて思ってつけたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。
「拓哉君ったら…」
彼とだって、こういうこと何度も経験してる。
だけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
それにこれって…

思わず顔が真っ赤になった。
そりゃ、もう18歳なんだし、別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど…
道理でさっき、私がいきなり訪ねていったら慌ててたわけだ。
画面の中では、私と同じくらいの年に見える女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげてた。
「消さなきゃ…」
私はつぶやいて、スイッチに手を伸ばす。
…でも、どうしてもそこから手が動いてくれない。
いつも優しい拓哉君が、女の子を力で…
その…強姦するようなDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が拓哉君に無理やり犯される姿を想像してしまった。
まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中の二人に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まっていた。
どれぐらいの時間そうしていたんだろう。
いきなり、玄関の扉が開く音がと一緒に拓哉君の声が聞こえた。
「ただいま…詩お…あっ!」
「あ…、えと、あの、これは」
コンビニの袋を抱えて、拓哉君も玄関で固まっている。
「…見られちまったかぁ」
なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。
「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」
「あ…うん…いえ」
テレビのスイッチを消して、固まったままの私に拓哉君は尋ねてくる。
「どっち?」
「え?ええ?」
戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れた。
「だから…こういうこと俺は詩織にしたい」
「きゃっ!ちょ、ちょっと!」
拓哉君がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒された。
「ん…、んむっ…」
拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。
私は、拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。
拓哉君はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。
「んっ…ん、ん、ふっ…」
いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれる。
その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかった。
「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」
「あ…や、やだ…」
拓哉君にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなった。
捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて思い切り…
「だから詩織…俺に犯されて?」
優しく、だけど残酷な宣告をする拓哉君の言葉にもう抵抗なんてできなかった。

「あ!…いやっ!」
圧し掛かられ服に手がかけられる。
体重をかけて、私の抵抗を抑えながら拓哉君は私の服を脱がせていく。
服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられる。
拓哉君はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてしまった。
そして口にはタオルを詰め込まれた。
「んん!んん!んんーっ!」
拓哉君は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきた。
「むむうぅっ…ぐっ!!」
ズブリって淫猥な音がしたんじゃないだろうか。
自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでいる。
後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれる。
「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。詩織も本当はこんなの好きなんじゃないの」
言うなり、拓哉君は乱暴に動き始めた。
こんな風な拓哉君、初めてだ。
だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがってる。
「もっとケツあげろって」
「んむ!んっ!んん!んんーっ!」
「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」
串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震える。
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。
激しすぎて苦しくて。
口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。
「んっ、んっ、んんっ!」
力ずくで拓哉君に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてくる。
「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」
拓哉君に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入る。
(本当にレイプされてるみたい…)
そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、口には詰め物までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていた。
どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。
どうしよう…壊れておかしくなりそう…
「ほらほら、気を抜くなよ詩織」
「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」
「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」
「んん…ん…ぐっ!んあっ!」
ひどいこと言わないでって思うのに、拓哉君が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってくる。
逃げ場のない強い衝撃に身体の力が抜けていく。
力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいい。
自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」
こんなはしたない格好でイかされてしまうんだ。
そう思うと、一際大きな快感が全身を襲った。
「…っ、ん、…んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」
ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。
「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」
(だ、ダメ!…なかは…赤ちゃんできちゃうっ!)
「んっ、ん、んぐっ!…っ…んぐうっ!んんーっ!」
拓哉君は私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてくる。
イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできなかった。
(だ…め…赤ちゃん…)
そして私の中で拓哉君が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると身体の力が抜けてしまって、そのまま床にうつ伏せになってしまった。
それでも、拓哉君は許してくれなくて…
「あれ?詩織、もう解放されると思ったら大間違いだよ?」
一回出したのに、拓哉君のそれはまだ硬いままで、力の抜けた私を床に押さえつけるようにしてまた動き始めた。
「知ってる詩織?こういう体制のこと、寝バックっていうんだよ」
「んんっ…ぐっ…むっ…むむぅ」
耳元で拓哉君の荒い息の音が聞こえてくる。
それにグチュグチュといういやらしい水音が交差してもう何も考えることが出来なかった。
姿見に映った自分の姿が目に入る。
拓哉君の姿はちょうど見切れてしまって、うつ伏せで頭も押さえられて犯されてる自分と目が合ってしまった。
(私、蹂躙されてる…犯されて…中にだされて…また…こんなカッコで…)
恥ずかしい想像をする度に快感が高まって、溜まっていく…
そんないやらしい自分が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも…
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい―
与えられる快感から逃げ出すことができない私は、必死で足をバタバタさせた。
それがますます拓哉君のことを興奮させるなんて知らないで…
「詩織、暴れんなって!嗚呼くそっ!今日の俺、なんかおかしいみたい詩織がイヤがればイヤがるほど興奮する!」
拓哉君の行為がさらに力強いものになって、同時に言葉遣いもいつもと違うものになる。
「ふぅっ!ふっ!うっ!ううっ!んんっ!んんんーっ!!」
でもイヤなんかじゃない。
それより、もっと奥まで欲しいって思ってる。
拓哉君に心まで支配して欲しい、征服して欲しいって。
「んぐっ!うっ!ううぅっ!!」
2度、3度激しい打ち込みを感じたと思ったら、お腹に熱い感覚が広がっていくのがわかった。
(あ…だされ…て…る)
また姿見の自分と目が合った。
(精子だされてる…子宮に…だめ…赤ちゃんできちゃうのに…)
そして射精が終わると同時に、眠るように意識を失ってしまった…

「こういうのも、たまにはいいだろ?」
「…知らない」
疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら拓哉君は微笑む。
「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」
「ば、ばか」
私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁く。
「犯して…詩織を拓哉君だけのものにしてください」

糖尿病の父に母の相手をしてほしいと頼まれた

俺は20歳。母と半年前から関係している。父が糖尿病でインポになっていたのだが、父から母の相手になって欲しいと頼まれてセックスすることになった。
最初は気乗りしなかったが父から何度も頼まれたし、母も俺に対して頭を下げたので相手することにした。童貞だったので、母なら失敗しても許してもらえそうなので、母のからだを使ってセックスの練習が出来るのでちょうどいいと思った。

そして父に見られながら母と初体験を済ませた。想像以上の気持ち良さだったし、母の感じる姿を見るのが楽しくて、セックスにはまってしまった。
でも自分が抱いたイメージでは、セックスは週に1度ぐらい夜寝る前にするものであるので、次に父か母が声をかけてくれるまで我慢することにした。

翌日の夜の9時頃に父が俺の部屋にやってきた。
「セックスはあまり好きじゃないのか?」
「好きだけどどうして?」
「セックスしたかったら、いつでもやっていいんだぞ。母さんが忙しそうにしてても、お前がやりたくなったらいつでもいいんだぞ」
「じゃあ、今晩もやっていいの?」
「お前はもう20歳の大人だぞ。いちいち父さんに聞かなくていい。それに昨日言ったように、母さんはもうお前にあげたんだからおまえの好きにしろ。
母さんは夫の言うことにはなんでも従うから母さんの都合を気にせずにやりたいだけやれ」
「今すぐでもいいの?」
「母さん、風呂に入ってるから一緒に入ってこい」

童貞喪失の翌日だったが父の言うように自分のペースでセックスさせてもらうことにした。
風呂場に行くと母が湯船に浸かっている影が見えた。僕はすぐに裸になって風呂場のドアを開けた。母と目があった瞬間、少し恥ずかしかった。
母も恥ずかしそうにしていた。僕は無言で湯船の中に入るといきなりキスをした。母は夕べのように俺の下手糞なキスの相手をしてくれた。

それからオッパイを触りながらしばらく浸かった。母にペニスを触られて勃起しながらオッパイを触り続けた。
「からだ洗ってあげようか?」
「もう我慢できないから入れてもいい?」
「いいわよ。ここでする?それともベッドに行く?」
「ここでしたい」

俺がセックスしたいと言うと、母はタイルの上で四つん這いになってくれた。そして俺のペニスが母のあそこに入るようにサポートしてくれた。
初体験の日は2回セックスした。2回の持続時間平均は3分。今日は5分以上持続したいと思っていたが、父は「今はまだ我慢する必要ない。好きなだけ出してみろ。そのうち長持ちするようになるから」と言うのでその通りにした。

小柄の母が四つん這いになって俺のペニスを待ち構えている様子を見るだけで興奮度がMAXになる。ペニスもカッチカッチ。ペニスの先が母のあそこに触れると母はいつも身震いする。さらに興奮しながら俺のペニスが母のあそこの中に入っていく。
「はあ~ん・・・う~ん・・・」
俺のペニスが母の中に侵入を始めると母はエッチな声をあげて迎え入れてくれた。
俺は母のあそこしか知らなかったので比較できないがむちゃ気持ちがいい。だからあっという間に射精してしまった。

こんなように、父から「やりたくなったらいつでもやれ」と言われた教えを忠実に守って母とセックスしまくりの日々が始まった。
朝でも昼でも母は拒否せずに受け入れてくれた。それも何発でも。早朝から外出する予定のあった日にオ◯ッコをしても朝立ちがおさまらないので、父と布団を並べて眠っていた母に夜這いをかけた。キスしながらおっぱいを揉むとすぐに気付いてくれた。

「射精したい」
「いいわよ」
母は腰を浮かせてパジャマとパンツを脱がせやすくしてくれた。
朝立ちでカッチカチのペニスを母のあそこの中に入れるとすぐに抜き差しを開始した。
「ううう・・ああああ・・・うふん」
父を起こさないように母が声を殺しているのが気に食わなかった俺はさらに激しく抜き差しした。すると母は我慢できずに普段通りの声を出して感じていた。

振動も凄かったので父が気付いて目を覚ました。「そうだぞ。やりたくなったらいつでもやれ。母さんの都合なんか気にするな。それでこそ大人の男だ」とほめてくれた。

やりたくなったらいつでもやれる日々が半年経過したときのこと。姉が離婚することになり家に戻りたいと言い出した。姉に戻ってこられるとこれからは母とやりまくることが出来なくなる。

「菜穂に帰ってくるなとは言えんだろ」
「母さんとやれなくなるのが辛いなあ」
「ホテルでやればいいだろ」
「お金かかるし、やりたくなってもすぐにできずにいちいちホテルまで行くのが手間だよ」
「菜穂ちゃんの家だから、仕方ないわよ」
「お姉ちゃんが帰ってきたら、セックスする回数はたぶん1/10に減ると思うけど母さんは平気なの?」
「・・・うーん・・・」

結局、姉が戻ってきた。姉は昔から母とべったりで、母と買い物にも良く行ってたので、俺が家に帰ると姉が家に居て母と一緒に家事をしたりテレビをみていた。
だからなかなかセックスするチャンスが見つからない。3日間我慢したが限界になったので、深夜にこそこそと母を抱いた。

俺の部屋から母の声が聞こえたらおかしいので、父と母の寝室に乱入してセックスした。母の声が大きくなってくると父が母の口を押えてくれた。
「菜穂は、父さんがインポになったなんて知らないから、こうやってここでやればいい」
「父さんが寝不足にならないかな」
「母さんとおまえがするのを見ると若返る気がするからかまわんぞ」

こうして、姉が寝た後に父と母の寝室でセックスする日々が始まった。
姉が戻ってきてから1か月、なんどかやばい時があった。母が私の名を呼びながらイッた時には俺も父も焦った。姉が確実に寝ていることを掴んでいるわけではないので、俺の名前を呼んだことに気づかれたら疑問に思う。

だから昼間に「名前呼ばないで」と教育した。
「感じちゃうとわけがわからなくなっちゃうのよ」
「そうだけど、お姉ちゃんに変に思われるよ」
「わかってるんだけど、お母さんはセックスすると別人になっちゃうの」

確かに母はセックスが始まると、別人に変身するので注意しても無意味な気がした。
2か月後のある日、母と風呂場でセックスすることにした。風呂場なら2階で寝ている姉に声が聞こえる心配がないので、母をヒーヒー言わせることが出来るからだ。

姉が寝付くまで母と1階でキスやハグをしながら待った。姉が寝付いたかどうかチェックするのは父の仕事。俺と母は父からの「OK」が出るのを待った。
フェラチオぐらいは大丈夫なので、ペニスを出してしゃぶってもらった。母のフェラは絶品なので何度も射精しそうになった。

「我慢できなかったら出していいのよ。飲んであげるから」
俺は中に出す方が好きなので、耐えながら姉が寝るのを待った。そして「OK」が出た。
すぐに風呂場に向かったがまずはシックスナインがしたかったので洗面所の床の上で舐めあった。母のあそこの毛は俺の趣味で剃ってもらっている。姉が気づいたらしいが母は適当にごまかしていた。

そのツルマンをたっぷり舐めて母をとろとろにすると風呂場に入ってドアを閉めた。これで母とハードなセックスをしても声が2階まで届くことがない。
風呂場の壁に手を突かせて立ちバックで攻めたり、普通のバックや、少し窮屈だが正常位で攻めたりした。

「気持ちいいわ、凄くいい、声を殺すのが辛かったのよ」
「2階には聞こえないから、思いっきり叫んでも大丈夫よ」
「コウちゃんの名前呼んでいい?」
「いいよ」
「コウちゃんのおちんちん大好き!久しぶりに何回もイカせて!」
母の欲求不満を解消してあげるために激しいセックスを続けた。

「いっちゃう」
「また、いっちゃう」
「またきちゃった」
「いくうう」
「嬉しい、またきた」

何度も何度も母をイカせたのち、母の奥深くに射精した。放心状態になっている母の顔を見ながら最後の一滴まで出し切っていると、人影が見えた。父だと思っているとドアが開いた。姉だった。

「なんなの!!」
母もビックリしてたが、からだを動かすことができずに顔だけそむけていた。俺は母の中からペニスを抜いた。
「親子で何やってるのよ」
「これは事情があるんだよ」
「親子でこんなことするような事情なんてないわよ」
「お父さんに言いつけるわ」
「父さんは知ってるよ」
「えっ?」

この時、父は寝室で眠っていたので助けにきてくれなかった。姉は父が知ってるなんてことを信用してくれなくて、俺と母に関係をやめさせようとした。
母を抱き起した姉は、俺が母に中出ししたことを知ると、俺を風呂場から出すとドアを閉めて母のあそこを洗った。

翌朝、姉が「事情聞いたわ。怒ってごめんね」と謝ってくれた。
「世の中には親子でセックスする人がいるって言うけど、まさか自分の家で起きてるなんてびっくりだけどね」
「夕べは寝てなかったの?」
「飲みたらなかったからビールを取りに行ったら、お母さんの凄い声が聞こえてきてビックリしたわ」
「お姉ちゃんが帰ってきてから、母さんは声をずっと殺してたからその反動で声出しまくってたからね」

「コウちゃんとお母さんがセックスするようになったのは半年ぐらい前からでしょ?」
「そうだけど、なんでわかった?」
「お母さんが半年ぐらい前から急にきれいになったもん。肌もつやつやしてたし、お父さんに内緒で彼氏でも作ったかなと疑ってたの」
「僕とセックスするぐらいでそんなに変わった?」
「変わるわよ。新妻は半年もすれば肌が全然変わるわよ。コウちゃんとお母さん、新婚さん並みにしたんでしょ」
「まあね」
「毎日した?」
「う、うん」

「毎日何回ぐらいした?」
「何回でもいいだろ」
「教えてよ。1回ぐらいじゃあお母さんがあんなに変わるはずないわ」
「3回ぐらいかな」
「毎日3回!」
「今度、セックスするところ見学させてよ」
「恥ずかしいから見なくていいよ」

拒否したが、言い出すときかない性格の姉に押されて見せることになった。父に見られるより何倍も恥ずかしかったが、セックスを始めるとすぐに姉の存在を忘れるように夢中でやった。少しでも母を感じさせようと必死でやった。そして射精した。

この時、以来、姉は俺と母がいつでもセックスしてもいいと言ってくれた。姉は時々見に来るので、近×××に興味があることは確実だ。

だからいつか姉とセックスしたいと思っている。父も冗談で姉に「彼氏が出来るまでコウちゃんとやれば。なかなかいい仕事するし」と言っていた。

答えは決まってるけど「入れていい?」って聞く俺

既婚者と不倫中の人妻と出会い系で知り合ったことが一度ある。なんでも相手は某有名企業の部長とのこと。その人妻は40歳で、当時自分より10歳くらい年上だった。不倫中の男は50歳くらいで長い付き合いだと言ってたので俺との出会いはただ若い男とセックスしたいだけの理由だと思った。

でも当然やることやって終わったけど当時はエロい人妻ってなんでこんなに多いんだと思った時期だった。その頃は色んな人妻と短期で知り合って合体を繰り返していた。

もう6,7年ほど前の話だけど。これがリアルなナンパだと絶対にこうはいかないと思った。ちょうど20代のやりたい盛りの俺にとっては当時は結構簡単に人妻が釣れたので昼間仕事を抜けたり、休みを利用したりして結構な数の人妻とセックスしてた。

今となってはオナネタになるほどいい思い出だ。ネットでゲットした人妻とエッチする際、いつも以下の3点を意識してた。

1.どんな下着か

2.フェラの技術はどの程度か

3.あそこの具合は(吸い付き具合、濡れ具合など)

2、3については行為中必ず頭に焼き付けるように記憶してた。後でオナネタになるから。フェラ下手なのは一人もいなかった。どの人妻も結構うまかった。

人妻以外の独身の若い子とも何人か出会い系で知り合ったけどこれは偶然か男性経験の少ない子ばかりでフェラはこっちが教えてもぎこちなく、全然気持ちよくなれなかった。そういう点では人妻は無難かも。

ある程度気持ちよくなるツボを心得ていて身を預けていると自然と準備完了状態にしてくれるし勝手にいろんなことをして気持ちよくしてくれるから。まぁ風俗に行ってる感覚に近いな。頑張る必要がない。

人妻の下着姿を見たり、おっぱいに触れたりチンポを舐めてもらうのももちろん興奮するがやはり生で挿入する瞬間が興奮のピーク。一応「ほんとに入れていい?」ってチンポをあそこにこすりつけながらお約束で聞くことにしてる。

当然答えは決まってるんだけど。これが興奮度を高める。ちょっとした後ろめたさもあるけどずぶっと入れてしまえば我を忘れて無我夢中に腰を振ってる雄の自分がいる。濡れて感じていることが分かるととてもうれしくなる。

もう相手が人妻とか年の差とかは全然関係なくなる。セックスの最中は、やっぱり相手のことを好きになる。これが風俗と違う点。

お金のやり取りなしに自分をセックスの相手として選んでくれたわけだから感情が入ってしまうもの。もちろん相手は恋愛感情抜きでセックスを楽しみたい感覚だろうけど相手に選んでくれたことは男としてありがたいこと。

射精は中で出さず、おなかの上で。ここだけはがちセフレラブでのマナーとして気を付けたい。

等身大の尻オナホ使いすぎて同じような大きさの妹の尻を勘違いで犯した

妹の尻とオナホの尻のサイズが見た目では同じに見えるのが悪い。
俺の部屋でマンガ読みながら寝てしまったようで、うつ伏せの妹の尻を見たらオナホに見えてしまったんだ。
ホットパンツなんて穿かせてたっけ?と思いつつ脱がせてローションを垂らし、チンポにもローション塗って生挿入。
いつもより刺激が少ないなーなんて考えながら腰を振ってたら妹が目を覚まして喘ぎ始めた。
「寝てる妹を犯すなんてえ!ああん!お兄ちゃんのが奥に届いてるう!」
「ええっ!?オナホじゃなかった!?ごめん!すぐ抜く!」
ところが妹は膝を曲げて足の裏で俺の尻を押して抜かせてくれない。
「しちゃったんだから最後までしてよ…途中でやめたら叫んじゃうからね!」
叫ばれたら親にバレて最悪な展開になるのは目に見えてるから妹の要望に従うしか選択肢がなかった。
そのまま続けてオナホにするように中出し。
「んふうっ!」
「はあぁぁ…妹の中に出してると思うとめっちゃ興奮する…」
「変態お兄ちゃんに犯されて中出しまでされちゃったあ…もうお嫁に行けない…責任とってよね?」
自分で最後までしろと言っておきながら責任取れと言われて納得出来ないけど、俺に拒否権は無いので妹を彼女にした。
それで妹にオナホを捨てられて、代わりに毎日妹とやりまくってる。

等身大の「ラブドール」はこうやって作られている

日本のメーカーがリアルな日本人タイプのラブドールを製作している一方で、アメリカのラブドールメーカー「RealDoll」でもさまざまな人種をモデルにしたリアルなラブドールが製作されています。

そんな海外のラブドールがどのようにそんな海外のラブドールがどのように作られているのかの一部始終を撮影したムービー「Sex Dolls: Stoned Mode」が公開されています。
     
     
     
【動画】
    
     
     
なお、このムービーでラブドールを製作しているのはアメリカの「RealDoll」というメーカーで、さまざまな等身大ラブドールを販売しています。
    
     
1体あたりの価格は6000ドル(約60万円)以上しますが、手間暇かけて作られていることがわかるムービーとなっていました。

当然危険だと分かっていたけど、欲望には勝てずゆっくり奥まで入れた

場所は嫁の実家でした、嫁には姉が居て、姉も既婚、そして姉の旦那は私の友達という関係でした。

年齢は私が一番年下、順に嫁、兄、義姉の順、この時全員20代後半だったはず。

要するに、4人は昔から良く遊んでた友達の中で、お互い結婚して家族になった感じかな。

そんな関係や、各家も近いって事でよく義父、義母も交え食事をして、飲んで泊まって、次の日各々家に戻るのがいつもの事でした。

血縁有るのは嫁と義姉だけだったけど、4人の付き合いは、その時で10年近く有ったから本当の兄弟みたいだった。

その日も、いつもの様に、皆で食事して、飲みながら色々談笑してた。

とは言っても、いつも酒飲むのは男3人中心でした。

嫁、義姉も多少は飲むけど、男3人は延々酔いつぶれるまで飲むので、適当に2階に行って、姉妹で話したり、TV観たりしてた。

ただ、その日は疲れてたので、酔いつぶれるまで飲む気分じゃなかったので、義父、兄が良い感じに出来上がってきた所で一足先に退散して、2階の嫁の部屋へ。

部屋に行くと、嫁と義姉がTV見ながらゴロゴロしてた。

早いねみたいな事言われたけど、疲れてるから今日は早めに寝ようかと思った事を伝えながらベットに横になった。

横になりながらTV見たり、話したりしてるうちに、嫁が風呂に行く事に。

義姉と部屋で2人になることなんて別に珍しくもなかったし、そのままゴロゴロ、私が嫁の愚痴言ったり、むこうが兄の愚痴言ったり、最近どんな事が有ったとか、まぁいつもどおりの他愛の無い話してた。

そのうち、昔話になって、あの時は可愛かったのに、おっさんになったねぇみたいな事を言われて、そっちだって年取ったでしょみたいな事言ったら、マジ凹み、少し不機嫌に、義姉は同年代と比べても、服にも体にも気を使ってたし、綺麗なんだけど、それでも女性には禁句だったのかも。

機嫌を直そうと、多少お世辞も込めて「綺麗だし、昔から変わってないよ」とか、賛辞を連発したんだけど、結局、「でも、妹と付き合って結婚してるよねw」の一言で片付けてしまうので、少し本気な感じで、当時すでに妹と付き合ってたし、10代後半から20代前半の4歳差は大きくて、綺麗な人だと思ったけど、とても釣り合わないと思ってた事、仮に義姉に告白したとしても、姉妹の関係、友達関係が壊れてしまうのが嫌だった事を伝えた。

さぁこれで、義姉も納得していつもの明るい感じになるだろうと思ってたら、「ふーん・・・」って何か思惑と違う感じになってきて、義姉も当時、私の事を思ってた事、妹との関係など似たような気持ちだったって言われて・・・・。

やばい、このままじゃ、義姉とやっちゃいそうって思って、良い関係が壊れると思って、無言のこの空間が辛いと思って、必死で冗談交じりで方向修正した。

「まぁ昔の話だしねぇ~」とか「来世で会ったらその時はよろしくw」とか、とにかくどうにか、一線は越えまいと必死でした、キスするまでは。

義姉がベットに擦り寄ってきて、「軽くキスだけしよ?」って数秒唇重ねただけで、お互いを見る目が、もう変わってた。

次にキスした時は唾液の交換だった。

唾液が口の周りに付いて少し生臭かったけど、ああ、これが義姉の味なんだ・・・・美味しい・・・と、まるで禁断の果実を味わっている気分だった。

すでに互いの手はベルトを外し、ジッパーを下ろし窮屈な格好でジーパンの中を触ってた。

義姉の手がジーパンの中で窮屈に動く、優しく握り上下したり、親指で先の割れ目をこすったり、袋の方をやさしく揉んでくれたりもした。

私の中指も、義姉のアソコの形を確かめる様、クリ、入り口、肛門と義姉の気持ち良さそうな所を探りながら触った。

最初引っかかる様だったアソコも、すでに肛門付近までヌルヌルしてた。

耳に入るのはクチュクチュと唾液を交換しあうキス、義姉のだんだん荒くなる鼻息、遠くで変わらず鳴り続けるTVの音だけ。

この家に居る他の家族の事など考えられなかった。

夢中でキスして、夢中で触ってた。

義姉の手がジーパンから引き抜かれた、一層激しくキスをして、義姉の顔が股間の方へ行くのを、手で止め「臭うかも」って言ったら、軽くキスしてまた股間の方へ下りていった、今度は止めなかった。

ヘソの下辺りに顔を埋めながらジーパンを下へ引っ張るので、少し腰を浮かせ片足を抜いた。

もう、ローション塗りたくったみたいにヌルヌルして勃起してた。

それを舐め取る様に、先の割れ目から、肛門の手前まで、舌を這わせてた。

鼻息が気持ちよく、義姉も舐めながら興奮してるのかと思うと、ますます興奮した。

そのうち、先の割れ目や裏筋を念入りに舐めはじめて、ゆっくりと口の中に亀頭を含み、ゆっくりと奥まで咥えた。

だんだんと早くなってくる。

唾液なのか私の我慢汁なのかわからないけど、口の中が液体で一杯なのは分かった。

ジュポジュポと小さい音がリズミカルに聞こえる。

義姉の髪が邪魔で見えなかったので手でかき分けた。

動きが止まり、上目でこちらを見たあと、また目を閉じて上下しはじめた。

義姉の口に私の物が出たり入ったり、たまに動きを止め、舌で全体を嘗め回すのが頬の動きで良く分かった。

イキそうではなかったが、もう状況だけで興奮してこれ以上ないくらいパンパンだった。

あの義姉が、ンフーンフー言いながら、ジュボジュポ舐めてるなんて非現実的に感じられた。

体を動かし、義姉のはだけたジーパンの端を引っ張って、義姉の股間の方へ顔を動かすと、察してくれて、ジーパンから片足だけ抜いて、顔の上に跨って69の体勢になってくれた。

何時もなら焦らしたりしながら味わうんだけど、興奮のあまり一気にクリ辺りにむしゃぶりついた。

舌を大きく広げ、肛門までベローンと舐め上げた、何回も味わう様に舐めた。

多少臭いも有ったが、むしろ美味しいと思った。

たっぷり味わったあと、クリ付近全体を口に含んだ。

皮の上から、舌先で舐める。

最初は軽く、だんだん激しく、舌先で皮をめくる様にして吸い付く。

義姉の口の動きがゆっくりになり、袋に当たる鼻息は激しくなっていった。

アソコの入り口に舌を突っ込んだり、肛門を舐めたり、もう、義姉は咥えているだけで動いてなかった。

再びクリを含んだ時には、浮かしてたお尻も押し付けて動かしはじめてた。

私に気持ちいい所を教える様に口に擦り付けてくる。

鼻の中まで自分の唾液の混ざった義姉の汁が入ってくる。

義姉の反応が良い所を舐め回した。

どんどん出てくる義姉の汁をゴクリと味わいながら。

そのうち義姉は私の腰の横辺りの布団に顔をおしつけた。

声が響かないようしていたんだと思う。

舐めてる所が気持ち良いのか、口に押し付ける様なお尻の動きも少なくなってきた。

私は一心不乱に嘗め回しながら、空いた手で肛門に指を入れようとした。

最初義姉は嫌がって、軽く私の手を持ったが、一層強く舐め回したら手を離し声を抑えに戻っていった。

舐めながら、ほんの指先を入れたり出したり、しわの辺りをなぞってみたり、もう抵抗もなかったし、義姉も初めての感覚に酔ってたのかもしれない。

指を第一間接付近まで入れ、ゆっくり抜く、入れる、抜く入れた指をゆっくりと動かす。

肛門がキツク閉まるのが分かる。

息も荒くなり、美味しい汁もどんどん出てくる。

ゆっくり動かしていた指を、もう少し奥までズっと入れた瞬間肛門がギュっとしまり、義姉が唸るような感じで「ああっんんんーー」と息を布団に押し付けながら、お尻をピクピクさせはじめた。

跳ね上がるお尻を片手で押さえ収まるまでゆーっくり舐め続けた。

収まると、指を抜きクリから肛門まで綺麗に舐めまわした。

義姉と並ぶ様にベットに横になり見つめあった。

この頃には多少落ち着きを取り戻してたので、万が一、生で入れて子供が出来る様な事が有ったら、取り返しがつかない事になるので生で入れるのはよそうって話をしたけど、入れてみたいみたいな話になり、当然危険だとは分かっていたけど、欲望に勝てず、ゆっくりと奥まで入れた。

義姉の中はまるで纏わりついてくるようだった。

お互い目いっぱい股間を押し付け合いキスした。

暫く動かずキスした後、名残惜しかったが引き抜き、手と口で出してもらった。

と、長々と書いてみたけど、今思い出しても興奮しましたw

今も4人仲良くやってるし、義姉とはあれ以来そんな事は起こってません。

一方的な主観だし、記憶の中で勝手に脚色してる部分もあると思うので細かい突っ込みは勘弁してください。

ただ、私の気のせいなら良いんだけど、終わったあと、部屋の戸が少し開いてたのよね・・・

嫁が風呂行くとき開けっぱだったんだろうと言い聞かせたけど、もしかしたら、秘密を知ってるのは2人だけじゃないのかもと思うと・・

当時

当時、30歳 相手21歳(A)と19歳(S)

私は当時会社員で既婚、一人旅が好きで各地を楽しんでいた。
他部門のOL二人が、夏休みの旅の計画を知って同行させてくれと頼み込まれたが、断りきれなくて連れて行くことになった。
彼女達は下宿が同室で、いわばルームメイト、Aが21歳で下宿でのボス的存在で。Sはその配下とみた。
パブリカで途中の要所要所で遊んで行ったのであったが、宿の手配は一名だけであったので、到着早々追加二名の別部屋を頼んだが断られてしまった。
仕方ないので、三名同室ということになってしまった。
到着が遅かったので、夕食は直ちに摂ってくれと言われ、地酒で乾杯しながら夕食を楽しみ、食後に温泉へ。
入り口は別々の露天風呂であったが、中に入ってみると内部は混浴で仕切り無しであった。

女性入り口に近い場所の岩に凭れて暫く浸かっていると、AとSがオッパイと陰部に手拭を縦長にして入ってきた。
「あら 広いお風呂だねえ 誰も入っていないねえ」
二人が湯に浸かったのを確認してから、
「いらっしゃい お二人さんはモデルさん並のボデイーだよー」
「キャア・・・如何して 如何して・・・アァ・・・ここは混浴なんだねえ・・・」
「もう見られちゃったから しょうがないかァ・・」
とAが言いながら近づいて来た。
Sも恐る恐る近づいて来たが、下を向いているばかり。
暫く今日の楽しかったことを話し合っていたが、ダメで元々と、

「汗ひどかったから、折角だから、背中流してよ」
「目を瞑っていたら、流してやるよね、Sちゃん」
とASに同意を求めた。
湯から出て流し場へ行き椅子に座り股間を手拭で隠して二人を待った。
「目瞑っててよ」
と言いながら洗ってくれたが、
「二人で一緒に洗ってよ」
「しょうがないね」
とAが前を、Sが背中を。

Aが
「ちょこっと、ここは軽くね」
と言いながら愚息をチョコッと触り、Sのオッパイは背中に触れるが、薄目を開け、Aを見てから後ろを振り向いてSの姿を見る。
女性客数人入って来たので、慌てて離れてから部屋に戻った。

部屋に戻ってみると、八畳間に布団が三人分が敷かれていて、座る所もないので立っていた。
二人が帰って来た時は浴衣に着替えていて女性らしさを感じた。

「如何やって寝る?」
と二人で相談しだしたが、俺は黙って聞いていた。
二人で阿弥陀くじを作って、
「これで決めよう 恨みっこなしよ」
とAが先に引き、Sが次に、最後は俺だった。
AとSは好きなように線を加えたが、俺は何も加えなかった。
Aが紙を広げて、指で辿って確認していたが、結果は入り口からAで、俺は真中、Sは奥と決まった。
窓を開けてみると、雨が少し降ってきた様子で、寝ることにした。

Sは枕が替わると熟睡できないからと、睡眠薬を飲むと言って数錠飲んで布団に入った。
Aと俺は明日の行動の話をしているうちに、Sは軽いイビキをかきだしていた。
その頃、遠雷がしていて、段々近づいているような様子であった。
俺は眠くなったので、何時の間にか眠ってしまった。

突然の閃光、バリバリ音と同時に、室内の豆球が消灯してしまった。
同時にAの手が伸びて来て、Aが布団の中に潜り込んで、
「怖いの 怖いの」

と抱きついてピタッと身体を寄せるのだった。
俺はシッカリと抱きしめ頭を抱えるようにしてやった。
俺の片足はAの両足の間に挟まり、生暖かさを感じていた。
閃光で、浴衣の肌蹴け花柄のブラジャーがクッキリと見えた。
抱えていた頭を起こし、震えて引き吊った顔を引き寄せ、
「心配するなよ 安心しろ シッカリ抱いていてやるから」
すると、唇を寄せてきてキスをしだしたので応えると、舌を滑り込ませてきたので舌を吸い込み、お互いに唾液の交換しあい、舌の絡み合いになっていた。
Aはそれで幾らか落ちつきを取り戻したようだったが気がつくと、Aは自分でブラジャーを外し、俺の手を引いてオッパイに誘導し、揉んで貰いたい仕草をした。
「Sちゃんはグッスリだからァ・・・・・」
とAは囁くように。

Sの直ぐ横はまずいので、Aの布団に移って、オッパイを揉みだしていると、ブラジャーで締め付けられて陥没していた乳首がころりと飛び出して来た。
閃光は続いている。
浴衣を脱がせて、乳首を指の間に挟んでクリクリやっていると、
「こっちも・・・・・」
と反対側のオッパイを揉んでくれとせがむので、これはいけると思って、俺はパンツを足元までずらせて足指で脱いでから、両手でオッパイを鷲掴みにして愛撫を続けた。
時々、呻き声を出すので唇を当てて、声が漏れないようにしてやった。
Aのショーツは湿りがひどい。
ショーツに手をかけると、腰を浮かせて自分から脱ぎだした。
陰毛は薄く綺麗に毛並みが濡れていて、閃光に曝されて色っぽい。

正常位で、黙って亀頭を膣にあてがうと、
「それはダメ 入れないで・・・・」
「如何してなの? 出さないから、出そうになったら、直ぐにぬ・・・・」
と言いながら、挿入をしたところ、ビショビショのために、スーッと吸い込まれるように奥に達してしまった。
そっと抱き合っていたが、Aが自分から腰を揺すり、喘ぎ声を発し、
「もっと もっと・・・」
とせがむので、意地悪く一寸だけ引いてみると、両手で腰を抱き寄せられる。
リズミカルに腰を上下させると、愚息が締め付けられるのだった。

Aは何回か頂点に達し、
「早く来てえ・・・・早く来てえ・・・一緒よ・・・」
と叫ぶ。
それにつられて射精感に迫られ、ドクドクと放射が始まったが、シッカリとAに足が回されて、更に両手で抱きつかれているので、愚息を抜くことも出来ずにドクドクと射精を続けてしまったが、
「イッパイ頂戴・・・もっと頂戴・・・」
中出しオーケーと判断して射精。
Aの締め付けが続けられている。
暫く抱き合ってドッキングの余韻に浸っていると、閃光があってAの恍惚に溢れた顔と淫乱ぽい顔が映し出された。
「アァアァ・・・中だったの? 如何してェ・・・困るわァ・・・」

「だって逝く時、抱きついていて離してくれなかったじゃないの」
「だってえ・・・・だって・・・・」
「それに、一緒に来てえ・・・って叫んだから、良いと思って・・・イッパイ気持ちよかったよ Aちゃんだってそうだったねえ・・・・」
「・・・・・・・」

Aは部屋の洗面台に駆け寄って、股間を拭いていた。
その間に、俺は自分の布団に戻って寝転んでいたところ、Aは俺の横になって、愚息を舐めてくれたので、元気を取り戻し、Aは口に咥えて扱き出した。
俺は隣のSがゴソッと動いたような感じがしたので、一寸顔を覗いてみたが異状がなかった。

オッパイに触ろうとブラジャーの下から手を差し込み、横に並んでオッパイを揉みだした。
「ウウン・・・・ウウウウン」
と呻いたが、起きない。
Aも乗り出してきて、

「Sちゃんは グッスリ寝てるから、鼻をつまんでも起きないよ」
と言うので、
「一寸 Sちゃんを戴いてもイィかね? Sちゃんはバージン?」
「うん 未だそうなのよ でもAと時々、レズちゃうがね・・・・」
「何時も二人でレズってるの? これからレズらない?」
「Sちゃん寝ているから、Aがレズらせてやるよ」
とAがSに添い寝をして、オッパイを揉みだしていると、Sが喘ぎながらAに抱きついて、キスを始めた。
俺も協力しようとして、オッパイを舐めまわすと、身をよじって、喘ぎが強烈になってくる。
ぴょこんと、乳首が飛び出したので、軽く咬み咬みしながら、反対側のオッパイを揉み揉みしてやった。

AはSのショーツを脱がせて、中指と薬指二本を陰部に差し込んでいる。
女だけが知りえているポイントをグリグリと擦っているが、眠剤で意識朦朧の中であろうか?
俺はSのオッパイを吸いながら、Aの指導でAのクリちゃんを擦り出した。
「イイィ・・・Aさん・・・・早くう・・・・入れてええ・・・・・」
と要求している。
「Aちゃん 如何したら良いのお・・・・・・入れてやっていいのお・・・・」

「Sちゃん 待ってて・・・・一寸、違うので良いねえ・・・」
「入れてえ・・・ 早くう・・・」
AがSにキスをしているが、俺は身体を捩じらせて、愚息をSの女性自身に挿入しだした。
Sの陰部はビショビショですんなりと半分くらいが挿入した時、
「アァアァ・・・痛いイイィ・・・・Aさん止めてええ・・・・」

と叫んだので、慌てて抜いてしまったのである。
Sは俺とも知らず、Aとのレズで入れっこし合っている物と思っているのであろうが、俺と抱き合ってからの合意でのバージン寛通セレモニーにしたかったのである。
Aは怪訝そうな顔で、小声で聞いてくる。
「如何してやめたの?」
俺の気持ちを伝えてから、Aと俺はSの朦朧状態からエロモードに戻そうと愛撫、途中で天井の豆球が点灯した。
Aがオッパイの舐めと手での揉み、俺はクリちゃんを攻める。
暫くして、Sが目覚め

「如何してなの? 如何して?・・・・」
雰囲気の状況をAに尋ねたのだった。
「Sちゃん、眠っている時、とっても気持ち好かったでしょう?」
「ふわふわと雲の上みたいだったが、急に蛇に噛付かれそうだったの」
「それはねェ・・・・AとKさんで、Sちゃんを楽しませてあげていたのよ」
「・・・・・・・・・」
「そしたらね、AがKさんに、―Sちゃんを抱いて可愛がってやって、女にしてやってよーと言ったが、Kさんはー朦朧としているSちゃんを抱けないーと、Sちゃんが目覚めるまで待ってたのよ お願いだから抱かれてよ」

(Sがグッスリの最中に二人が楽しんだことを喋らずに)
Aの言葉には逆らえないS
「でも、Aさんが見ているとこでは、恥ずかしいよ」
「Aは眠いから布団を被って寝ちゃうから、Kさんは優しくしてくれるよ Sちゃんのお薬貰って寝るから」
と洗面台へ行き服用(後で知ったが飲む真似だけ)して自分の床に戻って布団を被ってしまった。

取り残されたAはショーツ無しでブラジャーだけ着用している。

俺はスッパダカで愚息はダラリ。
俺はAににじり寄って、
「Sちゃん お風呂で洗ってもらった時、可愛いオッパイ背中に触って嬉しかったよ」
「・・・・・・・・」
「横になってお話ししようね」
と抱き寄せてごろりとなり、強く抱きしめると同時に頬に軽くキスをし、Sもお返しとして、頬にキスをしてくれたので、唇を合わせると鼻同士が支えたので、眼が合いニッコリとした。
浴衣を剥ぎ取るように脱がせ、舌を差し込むと絡みあうようになった。

右手でブラジャーの上から揉みながら、
「Sちゃんのオッパイ可愛いね Aちゃんより素晴らしいよ」
と囁くと、
「Aさんとも?・・・・・」
「雷が凄く、Aちゃんが怖がって、俺は抱きつかれ一寸だけ触ちゃったの」
Sはブラジャーを外してしまっていたので、両手で乳首を転がし揉みしだいた。
Sが俺の右手を股間に誘導したので、早速クリちゃんを愛撫。
グチャグチャで洪水状態であったが、順序としての愛撫を続けると、Sの手が愚息を掴むが、先走りが出ている様子。
既に朦朧状態で絶頂に達していたが、俺の愛撫で何回も頂点を極めている。

「Sちゃん これと仲良しになるんだが、本当に良いの?」
「でも、あれ(ゴム製品)付けてくれるんでしょ?」
「Sちゃん あれを付けると、Sちゃんはゴムにバージンあげたいの?」
「・・・・・・・・・・・」
「それで良かったら、今夜は別々に寝ようよ・・・」
「如何して?」
「ここには あれが無いから」
俺は常時携帯してはいたが。
「でも、赤ちゃん出来たら・・・・・」

「Sちゃん 一寸聞くけど・・・・生理は何時来そうなの?」
「もう直ぐなの・・・」
「では 安全日だと思うよ 責任持つから安心して・・・Aちゃんだって、そうだと思うよ」
「如何して知ってるの?」
「いいから安心してよ」
こんなやり取りの後、
「直接、Kさんと・・・・・破って頂戴」
と抱きついて来たのだった。

開脚させ正常位で愚息をあてがうと、Sがジーット目を見ている。
先ほどの挿入を思い出し、恐る恐る腰を進めると順調で抵抗なく半分ほど入る。
Sは眼を瞑っているが、時々呻きを出すので、口には口でとやったが、聞こえても良いだろうと覚悟。
少しバックさせ、進みとバックを数回続け、一気に挿入した。
顔が引きつってくるようだったが無視。。
「イタイ・・・イタイ・・・」
と両手で胸を突く。

抱き合ったまま上下逆にさせ、Sを上に。
「Sちゃん 自分の好きなように腰を下ろしながら・・・・・」
と愚息を膣にあてがうようにさせた。
Sは静かに腰を下ろしてくると、少しづつ挿入されて行く。
愚息は意外とピンピン状態で、時々Sが指で擦ってくれるので、俺は若干腰を揺すったところ、Sもそれに合わせてリズミカルに。

「アァアアアァ・・・・イイィ・・・如何して?」
愚息は物足りないが、仕方ない。
Sは少し腰を下げる。
「クックッ・・・アァアァ・・・・・イィイィ」
頃合と感じ、下から一気に突き上げた。
「アァアァ・・・イィイィの・・・・」
「痛かった? 今は如何?」
「ワカンナイの・・・今はとっても好いの」
膣がヒクくヒクと締め付けて来る。
結合したまま、ゴロリと回転するとA寝ているところまで転がった。
気がつくと、Aは薄目を開けってみているのだった。

貫通は一時的に痛みはあったが、Sの身体は快感を感じ始めたようである。
正常位に戻り、Aの横であったが、子宮に当っている感触を楽しむようにしていると、Sの膣が痙攣を起こすようであった。
「Sとっても素敵よ Kさんは? アァアァ・・・・Sに当たってるウゥウウウゥ・・・・」
射精感が迫って来るが、もっと持続させないと思っていると、 
「早く来て頂戴よォォ・・・・・」
と俺の背中を爪でガリガリ引っ掻く。
「Sちゃん このまま出すよ いいネエ・・・・」
「ウウウン・・・・」

同意が得られると同時に、ドクドクと射精が始まって。
「熱いのがSのォ・・・に当たってるゥゥ・・・・イッパイ・・・・」
先ほどはAに注ぎ込んだが、Aとは違った感触である。
矢張り、バージンを戴いての射精のせいである。
「Sちゃん 分かる? 立派な女に成ったんだよ」
射精が終わっても、抱き合ったままでいたが、Sがキスを求めてきたので唇を合わせると、舌を入れてきた。
舌を啜るようにしてから、俺の舌をSに入れてやった。
合体したままであったが、Sのオッパイの中腹にキスマークを付けるために強く吸い付いた。
「Sもしたい」
と言いながら、俺の乳首を吸い付いて、キスマークを付けてきた。

Sが愚息が回復したのを膣で感じて、袋をもて遊ぶ。

Sとの抜かずの二本目と考え、抜くことなく座位でやろうと、枕元の電気スタンドのスイッチの紐を引いて、Aの方を見たところ、自分でオッパイを揉んでいるようだった。。
「明るいのは恥ずかしいから」
と抱きついてくる。
「Sちゃんの綺麗な全部を見ながら・・・・Sちゃん下を見てよ・・・・」

結合部分がいやらしく光っているのが良くみえ、腰を動かすと、膣に挿入されている様は異様である。
Sも自発的に揺すってくるが、二本目となれば時間がかかってから、Sのピクピクなどで、やっと射精にこぎ付けそう。
「Sちゃんのここ 素晴らしいから、また出そうだよ」
「来てェ・・・・来てェ・・・また一緒だよ・・・・」
Sとの二回目だったが、思ったより射精量と時間が多いと感じた。
暫く座位で抱き合って余韻に浸っていたが、気になってAを見たところ、ウットリとした顔つきだった。
「Aちゃん Sちゃんもやっと、一人前のオンナになったよ こっちへ来てよ」

Sはビックリした為に、結合部が離れてしまって、胡坐をかいた状態だったた。
愚息は、ほんのりと朱色まみれの白濁の精液がついている。
「Sちゃん バージンだった証拠だよ」
Sの陰部はスッポリと空洞のようで、Sの愛液と精液が溜まっていて、ダラダラと流れ出している。
「Aにも見せてェ・・・・Sちゃん良かったねェ」
とジーッと観察。
Sがチリ紙で愚息を綺麗に拭こうとすると、
「Sちゃんダメ お口でお掃除しなさい Kさんにお礼しながら舐めなさい」
Sは、お恐るお恐る口を開いて咥えてくれて、亀頭を舐め舐めするのだった。

その後、三人はハダカの飯、俺を中心に川の字になって抱き合って寝ることにしたが、彼女達は俺の愚息を握って寝たいので一晩中、探り合いをしているようで、朝方やっと眠れることが出来た。
朝、八時頃に女中が朝食だと呼び起こしに来たようだったが、疲れていて気がつかず、三人三様に抱き合って眠りこけていたので、大声で、
「マア・・・お盛んですねえ・・・マア・・・お盛んですねえ・・・」
と叫んだので、跳ね起きたが、皆スポンポン。
「皆さん お疲れだったでしょう」
とからかわれる有様でした。
シミだらけの敷布を丸めて、さりげなく浴衣と一緒に・・・・・。

二日目の運転はAにお任せで、俺は助手席でAのお足を擦ったり、後部座席でSとキスしあったり、オッパイ揉み揉み三昧。
栄養剤・精力剤・媚薬剤・食料などの買い物をして、午後二時頃早々にラブホテルを探し、割り増し料金を払って入場。
三日目の午後三時頃までラブホテル、AとSと俺との3P三昧で、俺は仕舞いには空鉄砲の空砲、お互いの陰部は赤く摺り傷になる程でした。
帰路の運転は、AとSが交代でし、俺は後部座席でA・S交互にご奉仕をしたり、奉仕を受けたりで無事帰ることが出来ました。

休日明けに出社しても、何事も無かったような顔で、ニヤーとしてのすれ違い。
出社日の夕方、二人から同時に社内便で、
「月よりの使者が訪れましたので、ご安心下さい 旅行のお礼にお食事をしたいので、○○日(金曜日)午後7時 △○でお待ちしています 出来たらお車でいらして下さい」
と朗報があったが、AとSがデート日を違えての社内便だった。

勿論、-了承しました 楽しみにしていますーと返信の社内便を出した。
先に、Aと隣市でのラブホテル宿泊デート、Sとは同市の別ラブホテルでの宿泊デートで、共に二十四時間ラブホテルデートであった。
時には、3Pデートも計画実行され、その関係は一年半位続いた。

回数的にはSとの方が多かったが、数ヶ月違いで二人共寿退社で離れ離れになることになり、最後のお別れは別々宿泊デートであった。
勿論、安全日を知ってのデートで、生入れ中出しで名残を惜しんで注がれて夫々去っていった。

当たり前に母親とやっていた

   
考えると、昔は相姦が当たり前みたいな、俺も母親とやっていたし、学校から帰ると、すぐ風呂に入り母親が布団で裸になって待っていたよ、あの頃はよくやって、全て母親の子宮に中出しだった、妊娠はなかったなあ、母親から聞いたのが俺が学校へいっている昼間、祖父とハメあっていた時期もあったそうだ、だから父親が祖父みたいだ。
   

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