萌え体験談

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2026年02月

長身の姉貴と巨根の俺の離れられない関係

姉との生活を続けて、もう20年になります。
姉も俺もどっちも結婚経験はありません。
理由は、どっちも相手が見つからなかったから。見つからないというか合う人がいなかった。
理由はお互いの身長にありました。
姉は長身過ぎる。身長184㎝の超大柄な身長。太ってはいません。逆にスリム。
そして、俺は身長は178㎝とまあまあですが、巨根過ぎなのです。
友達からは、「おまえのはすげえ!!見たことないぞ!!」と言われました。
自分で測ったのですが・・・。ノーマルで17㎝。勃起すると26㎝になってしまいます。
当然太さもあるので・・・。
付き合った女の子はみんな怖がって逃げました。(泣)
チンコ見た瞬間、ひきつって恐怖の表情になっちゃう。
「えーーーっ!む・・・無理!無理!そんなの入らないって!!」セックスの時、必ず拒絶された。
1度だけつきあった彼女と合体しかけたのですが、亀頭が入った瞬間悲鳴あげられた。
「いったーーーい!!痛いって!!やめてーーー!人殺し!!死んじゃう!!抜けって!!」
人殺し!死んじゃう・・・って、そんな!俺は正直落ち込みました。
俺のチンコって凶器かよ・・・。
ソープに行ったこともありました。女の子はぶったまげてました。
でもプロだからまかせて!って・・・しかしインサートできない。
亀頭が潜った瞬間、悲鳴あげた。
「ごめん!抜くから。」
「ダメ!抜いちゃダメ。まかせて。私だってプロなんだもん。そのままそのままでいて。」
女の子が必死に腰動かしてくれて、中に入れようと頑張ってくれましたが・・・。
「ごめんね。無理みたい・・・ほんとにごめんね。」と女の子に謝られる始末。
でも、3回フェラ(もどき)で射精しました。
「これぐらいしかできないわ。」
逆にこっちが謝ったし。感謝でした。

姉は姉で、男が来ない・・・。顔は美人の部類に入ります。昔グラドルでいた大久保麻理子さんに似てます。バストだってDカップあります。Dなんだけどボリュームがあります。
ただアンダーが80~85㎝。
身長ありますから、胸囲もあるんです。

俺の巨根をまともに相手できるのは姉しかいませんでした。全部インサートは当然無理です。
姉とエッチをしたのが20年前のこと。姉24歳。俺が22歳でした。
姉は当然バージン。俺も亀頭しか経験のない童貞に同じ。
どっちも自然にというか、そうなってしまった。
初めての時は大変でした。
インサートするのに1時間以上かかったと記憶してます。
姉も悲鳴あげて号泣でした。ベッドをずり上がるどころか、お尻を左右に振って逃げようとしてました。そうとう痛かった。いや、痛いなんてもんじゃなかったと今でも言われる時があります。股間が裂けた!と思ったって。丸太を突っ込まれたと思ったって。
その話は、機会があれば書きたいと思います。
今は、お互いに年齢もそれなりになりました。姉44歳。俺42歳。
でも、今も毎晩ですがセックスしますよ。
俺の巨チンをフェラもするし、ちゃんとインサートしてます。毎回中だしです。
だから安全日とかピルで妊娠を避けてます。
何度かスキンを使ったんですが、大概破けちゃって使い物にならないんです。

俺が姉と一緒に暮らし始めたのは、24歳の時から。
初エッチをして2年たって、姉から言われたんです。
「ねえ、もう一緒に暮らしたほうが楽だよね?あんたの相手は姉ちゃんしかいないっしょ?私もあんたしかいないし。」
納得してしまった。それに姉ちゃんなら好きなだけ甘えられる。姉ちゃんもおれになら全部まかせられる・・・。もう結婚をあきらめて姉ちゃんと姉弟同棲しかなかった。
親には当然黙ってたし。知られなかった。今も。

姉ちゃんにフェラをしてもらってますが、亀頭から10㎝ぐらいまでしか入りません。
何度か姉ちゃんは頑張って奥まで咥えてくれました。
でも無理。のどちんこに亀頭が当たった瞬間「ブフッ!ブフッ!ウエーーー」と吐いてしまったことがありました。
10㎝ちょいとはいえ、姉の口の中いっぱいになってしまう。
イメージ湧きませんか?
例えていえば・・・魚肉ソーセージを2~3本束ねて咥えてるイメージって言えばいいでしょうか?
口内射精は毎回です。デカイせいか射精量も多いようです。比較したこと無いけど。
姉の口からあふれ出してしまいます。
姉ちゃんのオマンコに入れるときは、ローションをたっぷりチンコに塗ってから。
身長高いと膣も深いのかな?26センチの巨チンの大部分は入ります。
一度入らない部分を計ったら7センチだった。つまり19センチ潜ってるってことになる。
もちろん子宮に亀頭が完全にぶつかってる状態だし、場合によっては子宮口に亀頭先端が当たってる。
体位もいろいろです。
姉ちゃんの好きなのは、正常位、屈曲位、対面座位。
俺は、屈曲位、バック、立ちバック、横ハメ。

「ローション塗った?うん。いいわよ入れて。」
「うん。姉ちゃんもしっかり濡れてるな。」
「ふふ、さあ来て。」
「OK」
亀頭を膣口に当てて・・・ゆっくり潜らせます。
「うう・・・ふーー」姉は深呼吸しながら受け入れてくれる。
膣口が凄く広がるのがわかりますよ。赤ちゃんが生まれる場所だから広がるのはわかるけど・・・。毎回「女性は凄いな!!」って思う。
そのままゆっくりゆっくり中へ。
「ううう・・あ・・ああ・・・いいよ・・・入れて・・・もっと入るでしょ・・・いつも通りに・・・子宮突き上げちゃってかまわないよ。」
「うん・・・もうちょっとだから。」
姉の上に乗って腰を入れる。亀頭先端がグニャリと子宮に当たる。
「ふーー、入った。ちょっと動かないでね。少し待って。」
「わかってるって。」
合体したままお互いに抱きしめあって感じ合います。動かなくても気持ちいい。
ねえちゃんの中が毎度凄くうねりまくる。締まる。
締まるといっても俺のがデカイから締め付けを凄く感じるのかもしれないけど、とにかく締まる。キツキツと言ってもいい。
「お姉ちゃん・・・今日も凄い締め付け」
「うん・・・だって気持ちいい」
お互いに見つめってキス。
姉弟なんて感じはしませんね。もう恋人というか勝手知りつくした夫婦って感じです。
「姉ちゃん、動くね。」
「ゆっくりね。それから突き上げは・・・」
「わかってるって。」
ゆっくり腰を動かして、ピストンスタート。
慣れた感触。ザラザラ感。ヌメヌメ感。ヒダの動き・・・。姉のはきっと名器ってものになるんじゃないかな?
なんせ他の女を知らないから比較できない。姉のオマンコが俺には一番合うオマンコだとわかってるから満足感しかない。
姉も俺のチンコが一番のものと思ってる。
合体して毎回15分ぐらいでお互いにエクスタシーになるんだ。タッチの差はあるけどね。
「クニ(クニヒサが俺の名前)・・・来て・・あああ!!ダメダメ!・・・いっちゃいそう・・・アアアーーー!」
姉ちゃんがのけ反って声あげて絶頂。
絶頂と同時に間髪入れず奥まで入れないと、入らないんだ。締まっちゃって先に勧めなくなってしまう。それどころか抜けてしまったことが何度もあった。
「姉ちゃん!」腰を突き入れて締まりかけの膣に潜らせて、子宮に当たってからそのまま俺はじっとする。
ここからは動けない。動かなくても姉ちゃんの膣の動きで俺も射精感が来て、そのまま膣内に射精する。
子宮に大量にぶっかけとなってしまいます。
「出てるーーー!熱い!熱いわ!」
姉ちゃんも俺も大満足。
2回戦までが限界。3回戦は姉ちゃんが痛がって耐えられなくなるのでやりません。

おれは姉ちゃんに毎回感謝してる。だって、こんな巨大な物体を受け入れてくれるのは姉だけだから。嫌な顔せずに。

でかいチンコがいいってよく言いますよね?
でもね、あまりにもでかいと持ってる本人は悲しい目にあいます。
コンプレックスとか生易しい物じゃないです。
女の子の恐怖いっぱいの表情見るとげんなりしてしまう。
姉がいてくれたから、俺は救われたんだと思います。
姉がいなかったら・・・俺どうなってたんだろう?

そんなわけで、この年なっても近親相姦を続ける男と女の告白話です。

長さ23cm×直径5.5cmでドン引きされてばかりの俺のチンポが理想と言う向かいに住む人妻

デカすぎて気持ち悪いと言われて彼女が出来てもSEXしようとすると逃げられてばかり。
落ち込む俺に声を掛けてくれて慰めてくれたのが向かいの家に住む人妻。
彼女に逃げられてばかりと言うと理由を聞かれ、チンポのせいだと教えたら見せてくれとお願いされた。
また気持ち悪いと言われるのが嫌だからと一度は断ったけど、巨根が大好きと言うので見せた。
人妻の言葉は嘘じゃなかった。
通常時でも他の人よりデカいチンポを見て興奮し、頬擦りされて勃起したチンポに驚喜する。
旦那に内緒で抱いてくれと言われ、人妻の家でSEXした。
合うコンドームが無いから生でやるしかなかったけど、大喜びしてくれて中出しまでさせてくれた。
と言うか抜かせてくれなかったんだ。
子宮にまで入り込むチンポにどハマりして、週に一度の関係だったのが次第に増えて今では毎日旦那が仕事に出掛けてる昼間にSEXする。
コンドームが無いから妊娠が怖いけど、人妻は大丈夫だからと毎回中出しさせてくれる。
俺のチンポに慣れた人妻は旦那とのSEXじゃ満足出来なくなり、今ではSEXレスになったそうだ。
その分を俺とのSEXで埋めてる感じ。
初めて俺のチンポを受け入れてくれた人妻に本気で惹かれてしまって告白した。
人妻も受け入れてくれて、やっと本気で愛しあえる彼女が出来た。
今の旦那の稼ぎは魅力的だからとプロポーズは受け入れてもらえなかったけど、ずっと恋人でいてくれる約束をしてくれた。
恋人になったから妊娠も怖くなくなり、中出しするのに躊躇しなくなった。
SEXだけじゃ無くて一緒に風呂に入ったら飯を食わせてもらったりと、旦那が居ない隙に新婚みたいな時間を過ごす。
二人で旅行とかしてみたいけど難しいだろうな…。

長き道のり

長き道のり・・・・1

「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でB(古い)まででしたが」
そう聞いた時、今までとは違う感情、妻がとうとう一線を越えたかと思いました。
妻(37歳)が男(43歳)に口説かれていく過程、
抱かれるまで1年近くかかった長い道のり。

掲示板で知り合った男、こちらの地方に月1~2の割合で出張で来る男です。
そう大きくない市ですから知り合いに妻をとはいきません。
妻はショッピングセンターの喫茶店で働く女、開店が10時ですが9時半くらいに出かけ品物の欠品なども調べます。
パートを終えるのが4時、また2人(女性)で働いている為、妻が一人になるのはもう一人が休憩中の30分くらいだけです。
そんなことをメールで話しました。20回近くのメールのやりとり
そして私と男が顔を合わせました。
名刺それから免許書などで素性確認、しっかりした身元で紳士的な男でした。

男が妻の喫茶店に初めて行き、その後、私と電話で話した時に興奮は凄いものでした。
「真面目そうな奥さんですね、細身でいいです、カウンターに座りじっくり見させてもらいました」
「話はあまりできませんでした、こちらに出張できてる、回数券を入れましたよ、いえいえどうせこちらでの仕事暇ですし・」
男の目が妻を品定めしていることにたまらなくなりました。
男は妻の喫茶店に出向いた後、必ず報告を入れてくれました。少しずつですが男と妻の距離が近づいていくのがなんとも
言えない興奮でした。
真面目な妻、男の問に素直に答えて行く妻です。これだけでも2ヶ月ほどかかりました。
子供2人、趣味など、男の口から我妻のことを聞くのも凄い興奮でした。

長き道のり・・・・2

昼過ぎの暇な時間、男と妻のカウンター越しの会話、
男から聞く会話内容ももそれなりに興奮しました。
ただ他のお客さんもいる場合も多く、口説くということは難しいということでした。
男と妻との何気ない会話も私にとっては興奮の材料ですが、ここをお読みになられる方には
少々まだらっこしいと思います。
月1~2の出張、最初のころは妻のローテーションが掴めず苦労したようでした。
妻ともうひとりのパートが居れば思うように話せませんからね。

客と従業員という関係、そして少しずつ会話が成り立っていく経過、そしてメールアド交換、このアド交換まで
4ヶ月くらいでしょうか。アド交換すればお互い離れていても会話は成り立ちます。
アドを渡す時に妻が言った言葉。
「メールアドだけですよ、それと昼だけで夜はメールは無理です。それとここ(喫茶店)いる時間は返せません。」
「返信はパート上がる4時以降になります、それでもよかったら、軽いお話で・・」
妻が男にメルアドを教えた日、妻をドキドキしながら見ました。

男からの連絡が私に入ります。
「メールはいいですね、奥様が一人になる時間(喫茶店)も教えてくれます、今までみたいに無駄なことはないですよ」
メルアド交換して1ヵ月後くらい
「奥さんに夜のほうはどう?と冗談で聞きました。時々ある・・って、それと顔文字でした。」
「デート誘ったんですがパートもあるし夜も出れないし無理無理・・と軽く断られましたが、脈はありそうな感じです」

私は男と妻のごく普通の会話も興味があり、男にボイスレコーダーを渡しました。
男がいつも持ち歩いてるシステム手帳にでも挟んでカウンターに置けば聞こえると考えました。
男も乗り気でした。
ただ後で聞いてみると男の声は聞こえますが妻の声は距離があるため途切れることも多いでした。
また喫茶店内は軽く音楽がかかっているからかもしれません。これは数回で断念でしたが興奮した会話を少し書きます。

男「奥さん、暇な出張ですからここ来るの楽しみですよ」
妻「まぁ嬉しいことを」
男「小ぶりなお尻でいいですね」
妻「そう小さいだけです」
男「浮気経験アリ?」
妻「ない、ない、ないですよ」
男「一度お手合わせを・・・笑」
妻「一度じゃね~・・・笑」
男「今度、ドライブでもどう?レンタカーだけど・・笑」
妻「パートあるし・・・夜は無理・・で無理・・笑」

これは日もバラバラで少し嫌らしい感じ?冗談半分で男が誘い、妻が軽くかわしてる会話です。
ほとんどがごく普通の会話?がメインです。急がば回れということでしょう。
そんなことで月日が流れ急展開です。
昨年の春過ぎというか夏前です。

私が会社に戻ったのが5時過ぎ、携帯をデスクに置いたままでかけていました。
携帯を手に取ると男からのメール、そして着信がありました。いつもとは違う時間帯の連絡であり、何か妙な予感。
すぐメールを返信しましたが、すぐには帰ってこず、帰宅途中連絡が取れました。
男が電話で私に話した事柄を情景として描きます。

長き道のり・・・・3

帰宅途中、ようやく男と連絡がとれました。そして出た言葉
「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でBまででしたが」
男の話。
いつものようにメールで妻に一人になる時間を聞いた男喫茶店に入りました。
まだもう一人のパートがいましたがすぐに休憩に行ったそうです。
妻、唐突に
「ドライブ行きます?実は早めに上がって友達と買い物の約束してましたが,ドタキャン、子供のことみたい」
予め予定してたならレンタカーでも借りる手はずでしょうが、いつもどうり社用車のバン。ドライブにはとても似合わない車です。
ここを逃がしてはという思いから男は
「バンでもよければ・・・」

「でも変なこと無しですよ、4時までに帰るけど・・・」
妻は待ち合わせ場所(働くスーパーではマズイのでしょう)を男に伝えます。パートの方にはドタキャンとは伝えてありません。しばらくで喫茶店を出る男。

少し離れたホームセンターで妻は男のバンに乗り込みます。
妻は身を隠すように、シートを下げて倒したそうです。
男はどこに行ったらいいやら途方にくれたそうです(地元ではないですから)。
山側に車を走らせて欲しいと妻が言ったそうです。時々、体を上げて道順を指示する妻。暫くすると妻はシートを戻したそうです。
どこか寂れたような道、そして川、やがて車は河川敷きに停められました。

「ドキドキしますね・・・でも変なところ入られるかと思って心配でした・・」

「変なところって?ホテル?地元じゃないですから、時間もないでしょ?・・」
車内に淫靡な空気が流れたと思います。男は勝負に出たそうです。
「奥さん・・・」
キスをしようとすると妻は拒んだそうです。でも形だけ・・。

胸を触りもう一度キスをしようとすると妻は目を閉じたそうです。
胸をさわり、薄いカーディガンのボタンを外す男、そしてシャツのボタンを3つほど外すと白いブラジャーが見えたそうです。
ブラの脇から乳房を出して、乳首を舌で転がすように舐めた男。
「ご主人、奥さん、とても嫌らしい乳首でしたよ、黒く大き目で、体とは似つかわしくない・・」
電話越しに聞こえる男の声に、股間が熱くなる私です。
妻はしきりに外が気になる様子で
「誰も見てないですね?見てないですね」と繰り返したそうです。

長めのスカート、ヒラヒラしたスカートを履いていた妻、スカートを上げるとストッキングに押し込められたベージュの下着。
「急にだったから普段の下着で・・・」
恥ずかしそうに言ったそうです。ストッキングを下ろそうとしたときも少し拒んだそうです。でも形だけ。
やがてシートを倒し下半身を丸出しにされた妻でした。
上だけがかろうじてつけられた妻。
「ご主人、奥さんの開いてしっかり見せてもらいました、濡れていましたよ、嫌らしく陰唇が充血してクリも凄く大きくて・・・」
男は指先で妻のクリを優しく撫でたそうです。ピンクの突起が飛び出し、妻は声を上げたそうです。

激しく擦ると2分ほどで妻は声を出し体が硬直し、やがてぐったりしたそうです。一度いったのでしょう。
男はズボンを下ろして妻にアソコを触らせました。
妻は身を起こしスカートを直したそうです。
男と妻の目があった時、とても恥ずかしそうな顔をして、それをごまかす様に妻は口に含んだそうです。
洗っていない男のものをです。

長き道のり・・・4

不器用に妻は男のものを舐めていたそうです。でもそれも妻の羞恥心からだけだったようです。

「奥さん、舌使ってください、恥ずかしがらず思いきってください、2人だけの秘密ですから・・」
そう言った男の言葉に妻はふっきれたのでしょう。
カリを嫌らしく舌先で、そして竿を丹念に上下に舐め、竿を手でしごきながら袋も吸いだすように舐めだしたそうです。
男は妻に顔を向けて舐めるように言うと、妻は恥ずかしそうに目を合わせ舐めていたそうです。
やがて男もはてる時が来ました。
「奥さん、出ますよ、口でいいですね・・・口で・・」
妻は咥えたまま2度ほどうなずいたそうです。

「ご主人、私も年甲斐もなくたくさん出しましたよ、奥さん、しっかり受け止め、しばらく吸い出すように咥えてましたよ」

妻は口から男のものを外しました。そして
「飲んじゃった・・」と照れながら言ったそうです。燃えた終えた2人を何となく照れくさい空気が包んだそうです。
それを消すように男は
「奥さん、今度ここに・・いいですね・・」と言って妻のスカートに中に手を入れました。濡れたアソコに手を入れます。
妻は自らシートを倒します。でも狭い車内では結合は難しく手での愛撫になったそうです。
男に指が1本2本3本を入り、濡れた部分の奥へと入ります、激しくかき回す男。
妻が男の首に手を回したそうです。凄い声を上げた妻だったそうです。

男は手を外すと舌での愛撫に切り替えます。
「あっ・・・汚れてるかも・・・ダメ・・・」そんな声は男には聞こえるはずもありません。
大きく広げられる妻の足、妻も自ら愛を抱えて男の愛撫を受け入れたそうです。
アナルまで丹念に舐められた妻、男の舌でぐったり果てたそうです。
時間が迫ってきて、男はもう一度妻の口で抜いてもらったそうです。
2度目は一度目より大胆な妻だったそうです。
「何処が気持ちいいの?」そういいながら嫌らしく舐め口で受け止め飲み干したそうです。

男からの一方的な会話に喉の渇きが増すだけでした。
私は「はい、はい、そうでしたか・・」と簡単に答えるだけしかできませんでした。
男は最後に
「まだ奥さんのアソコを味わってませんが、ここまで来れば簡単ですよ」
と言いました。簡単という言葉に何か妻を侮辱されたような気にもなり、また興奮もしました。

自宅に帰るといつもの光景があります。
妻・子供・私・食卓・団欒・会話・・・でも私の気持ちはいつもとは違います。
昼間、男に体を見られた妻、触られた妻、舐められた妻、咥え男の精子を飲み干した妻です。

長き道のり・・・・5

妻、いや女の怖さを少し感じました。
昼間に男に触られ舐められ、舐めた妻ですが、いつもと同じ顔、仕草です。
男の浮気はばれやすく女の浮気はばれにくいということを聞いてましたがそのとうりです。
男の浮気は海面、女の浮気は深海でというところでしょう。
もう男と妻が結ばれるのは時間の問題です。あえて遠くの男を選んだことが何となく後悔されました。
近くの男ならすぐに妻と結ばれるはずだと思いました。

翌月、男からメールが来ました。
「明後日、そちらに伺います。奥様はその日、昼からパート休まれるそうです、もしかしたら最後までいけるかも・・」
そして男と妻があった日の夕方男からメールが入り、時間の空いた7時過ぎ電話で話しました。
車の中で男の電話を聞く私の背中に汗が流れます。そして股間が熱く硬くなりました。
「ご主人、奥様のアソコに入れさせて貰いましたよ、凄く乱れましたよ、3回もしました・・・」

レンタカーで待ち合わせて妻を乗せた男。
「妻は今日はお任せします・・」とだけ言ったそうです。
車は少し遠いところのホテルへと向かいました。ネットで調べたホテルだそうです。
妻はホテルの部屋に入ると椅子に座り、落ち着かない顔で部屋の中を見ていたそうです。
男から聞いた話を描きます。

シャワーを浴びようとする男、シャツ、ズボン、下着を外し、妻の前に立つと妻は下を向きました。
男は妻の手をとり堅くなったものへと触らせました。
妻は2,3度それを軽く触ると椅子から体を下ろし、男の前に着衣のまましゃがみました。
そして口へと運び咥えはじめます。男は妻を見下ろし妻の愛撫を楽しみます。
「奥さん、これほしかったですか?・・」
妻は咥えながら、首を2度ほど縦に振ります。

全裸でベッドへ寝た男のものを妻はしっかり愛撫します。
男の手が妻の衣服を脱がせ始めます。黒いショーツ一枚で愛撫する妻。
子供を生んだ30代後半の妻が男の前に晒されます。
シックスナインの体勢になり、男は妻のショーツを下ろすと、そこは嫌らしく寝れています。
男の目の前で妻の性器とアナルが披露されます。男の下が妻の下半身を舐め、吸います。
妻は時々男のものを口から離し声を上げます。

愛撫を終えると男は妻の上に覆いかぶさります。妻の足を持ち、確かめるように挿入します。
素直に妻の中へ収まります。妻は男の背中に手を廻し、男の激しい動きを受け止めます。
「これ欲しかった・・欲しかった・・」と妻が叫びます。妻ではなく女が叫びます。
乳首がいやらしく硬くなります。妻の愛液がアナルまで流れます。

「奥さん、これからいつも使うよ、いいだろ?ここ使うよ・・・」
妻は
「いつでも使っていいから・・・いつでも・・」
私には「使う」という男の言葉がとても興奮を誘いました。

男は時々、妻との結合部を確かめるように見ます。いやらしく妻の膣壁が絡まり飛びでます。
そして妻は
「中で出してもいいから・・・中で欲しい・・たくさん出して・・」と言いました。
男はその日、妻を3度使用しました。3度も男の精液を受け止めた妻です。
私は男との電話を終えると、妻をむしょうに抱きたくなり車を出しました。

長き道のり・・・・6

男と妻が結ばれた晩、寝床に入り私の横で本を読んでいる妻の体を触ります。
妻が拒否するかとも思いましたが、妻は少し笑って私の手を楽しみながら本を読みます。
いつもとは違う私の胸中、昼、いや8時間ほど前に男と結ばれた妻がいるのです。

妻の上に乗り、本をどけます、妻の口へ舌を入れます。男を咥えた妻の口です。
妻のパジャマの上を脱がし、妻の乳首を愛撫します、男に愛撫された妻の乳首です。
妻は小さな声をだしました。少しは離れた部屋で寝ている子供を気遣うようにです。
妻の手はわたしの下半身を撫で回し、パジャマの中へと入ってきます。
「パパ、凄く固い・・・」笑顔でそう言いました。
私は妻のパジャマの下も脱がし、黒い毛を掻き分けて舌で愛撫します。
妻も私のズボンを下ろし咥えます。シックスナイン、私は男と同じ行為を求めます。
枕もとの電気スタンドの灯りが妻の下半身を照らします。
いつもとは違う妻の性器だと感じたのは気のせいかもしれません。
ただ赤く少し腫れている様にも見えたのも事実です。
そして茶色のアナル、男が私達夫婦と同じ行為をして同じように妻の体を見たかと思うと凄い興奮です。

夜、お風呂に入り男の匂いを消した妻ですが、私には妻の性器から男の匂いが感じられるような気持ちです。
既に何度も男に愛撫されて敏感になった突起を舌で転がすと、妻は「ウッ・・・アアッ・・・」と声を上げました。
正常位で妻を抱きます。既に昼に使われた妻の性器、スムーズに入っていきます。
妻は手足を私にからませてしっかりと性器で咥えます。
「パパ・・いいよ・・・バックでして・・」あまり自分から求めない妻ですが、そう言いました。
妻から抜くと、妻は私のお尻を向けます。
赤く濡れた性器に入れます。妻のお尻が少し赤くなっているのは、男が妻のお尻をしっかり掴みバックからした証拠かとも
思いました。出し入れすると、妻の膣壁がからまり、アナルが息をしているようにヒクヒク動きます。
男も同じように見たはずです。

妻の奥に私の精液が注がれます。何ともいえない興奮です。
私は妻から体を離すと、妻の膣がぽっかり開いているのが見え、すぐ閉じていきました。
そして白い精液が流れ出すと、私はティッシュで押さえてあげます。
妻は少し恥ずかしそうに、
「もう何枚か、ティッシュお願い・・・」と言いました。
そしてトイレに行きました。

長き道のり・・・・7

男は出張で来る度、妻を抱きます、私の感覚では妻を使ういう感じです。
妻にはそう自由になる時間が無い為、車の中でも多いです。
そんな時はボイスレコーダーを男に渡し、後で返して貰ったこともありました。
狭い車内ですから男の声と妻の声がよく聞こえます。

世間話、お互いの仕事、そして家庭のこと。
男「奥さん、スカート上げてよ、今日は白だね」
妻「もう・・・恥ずかしいから」
男「でも好きじゃないの?笑。恥ずかしいことが・・車の中も好きでしょ?」
妻「ドキドキする・・好きかも・・笑」
男「下脱いでよ、また見せて」
妻「もう・・・一応トイレで綺麗に洗ったけど・・・」ウォシュレットでのことかと思います。
男「奥さんの見えるよ、足広げてよ、指でそこ開いて・・」
妻「恥ずかしい・・・見える?ああ・・・見て見て・・」

男が妻の性器を触ってるような感じです。妻の声が響きます。
男「奥さん、舐めたいでしょ?さぁしっかり舐めて・・」
男がガサガサと腰を上げてズボンを下ろしているような音が聞こえます。
男「あ・・いいよ、奥さんの舌使い、旦那にもしてあげるんでしょ?」
妻は答えずに男のものを舐めてるようです。
男「乳首が硬くなってるよ」妻の胸元に男の手が入り込んでるのでしょう。

男「ウッ・・ウッ・・アア・・」妻の口へと精液が注がれました。
暫く間があり、
妻「飲んじゃった・・・・笑。気持ちよかったです?」
男「そりゃ気持ちいいよ、さぁ今度は奥さんが・・・」
男「足広げて、そう自分で持って、よく見えるよ、もうべチャべチャ・・・」
妻「誰も来ないですよね?ああ・・・凄い格好してる・・」
男「大丈夫、もっと大胆に・・好きでしょ?恥ずかしいの・・」

男「全部脱いで、誰か来たら、というか車来たらそのコートかぶせれば大丈夫だから・・」
ゴソゴソという音、妻が自ら脱いだいるのか男の手で脱がされているのか・・。
男「奥さん、凄いよ、裸で・・・足上げて・・・」
妻「恥ずかしい・・・」
妻の性器を愛撫しているのが妻の声でわかります。
舌と指で妻を責めてるのかもしれません。

男「奥さん入れるか?ここで・・・」
妻「欲しい、入れて欲しい・・・」
ガタっと扉が開くような音でした。
後でわかりましたが、男は外にでて、チャックをあけてあれだけ出して妻に入れたました。
男のスーツの内ポケットに忍ばせたボイスレコーダーから聞こえる男の声。
男「奥さん、お尻向けて、そうそう」
妻の声が聞こえます。男が動く度雑音というかノイズが聞こえます。
3~4分でしょうか、男が果てた声が聞こえました。

車の中では全裸でお尻だけを外に投げ出したような格好の妻がいるはずです。
妻の男の少し笑いながらの会話です。
男「奥さん、凄く興奮して早くでましたよ・・笑」
妻「私も凄い感じました・・笑、中から出てきたみたい、ティッシュで押さえてるけどわかる・・笑」
男「それ入れたまま家事するのもいいかも・・・匂ってきて旦那も首かしげたり・・」
妻「帰ってサッと流しますよ・・笑」

長き道のり・・・・8

私のとってベストチョイスの男でした。
たんに妻を抱きたいと言う男なら何処にでもいますし、簡単に見つかることでしょう。
しっかりこちらの気持ちを掴んでくれ、妻と逢う前、そして後も連絡と報告はしてくれます。
電話でもそれがわかります、わたしのツボを見透かしたような言葉を使います。
「奥さんを使う・見た目とは違い凄く嫌らしいです・たっぷり注ぎましたよ・もっと淫乱にしましょうか・汚れて家に帰る奥さん」
丁寧に話しますが、私の寝取られとしての思いをしっかり把握してる男です。

また妻も男と出会い変わり初めていきました。男の前だけですがいやらしい女としての顔を持ちはじめます。
男がホテルで買ったバイブを押入れの中に置かれてる旅行バッグに隠す妻、男から隠してる場所を聞きました。
大きめのバイブ1本と小さなものが2本というか2個ありました。またローションとスキンも隠されてました。
男と逢えない日、妻がパートを休んだ時には電話で自慰を指示されそれを実行する妻でした。
昼に寝室で全裸になり片手に携帯、そしてもう片手は大きなバイブを握り性器に突き刺す妻。
男にとっても急なことであったため私は寝室にボイスレコーダーは仕込めませんでした。
でもその光景を頭で描くだけで十分です。

ホテルの浴室で甲斐甲斐しく男の体を洗う妻。
男のアナルに舌を入れる妻。
そして私も味わったことのない妻のアナルも男に奪われました。
ローションを塗られ、少しずつ妻のアナルに入る男のもの、妻の顔がゆがみ
「少しずつ、ゆっくりお願い」と懇願したそうです。
男から聞く話はとてもリアルでした。

何方かが妻が堕ちた理由は?と書かれてましたが、わかりません。
ただいろんな意味で余裕ができたから私以外の男を知りたくなったのかもしれません。
子供も手が離れ、パートもお金の為というよりお友達に誘われて暇つぶしのような感じでしたから。
また地元の男ではないので安心感があったのでしょう。そして男の味を覚えたというところでしょうか。
どうしても夫婦間の性はマンネリしてしまいます。
また男は自分の妻にはできないこと、妻は夫にはできないことも男にはできるのでしょう。

洗濯かごに入れられた妻の下着、2度ほどですが男の精液がつき白くカサカサになっているようでした。
男からの連絡で下着の色も確認しましたから、男に中だしされ家に帰り軽く洗い下着を替えたのでしょう。

長き道のり・・・9

私と男はもう何ヶ月も顔を合わせていません。接点は携帯だけです。
妻と逢う前に段取りのメール、そして妻と逢った後のメールと電話です。
特に妻と逢った日の電話は、私を興奮させます。人の妻を自由に使える優越感が滲んでます。
そして自由に自分の妻を使われる嫉妬と焦燥、そして興奮が私には芽生えてきます。

男からの電話は妻と逢った後、メールで話せる時間を打ち合わせてかかってきたりかけたりです。
大概、私は会社の駐車場の車で聞きます。
上を見上げればまだ明かりがつき社員がいることが多いです
誰も、私が妻を抱いている男から電話を受けているとは思いません。

男「今日もしっかり奥さん使わせて貰いましたよ、体が軽くなりました」
男「バイブ持参、私の精液でドロドロのところに刺してあげました」
男「今日は喫茶店行くともう一人いるパート、そして客もいませんでしたから、カウンター越しにパンチラを拝見しましたよ」
男「辺り見回して、スカート上げる奥さん、いいでしたよ・・・」
男「大丈夫ですよ、奥さんも外から見えないことわかってのことですから」
時々相槌をいれるだけの私。

男「奥さんを上に乗せて、しっかり入った部分見ながら腰振らすのは格別です、細身ですからしっかり見えますよね」
男「スケベな言葉言わせて、奥さんも私に使われるたび嫌らしく大胆に変わっていきますよ」
男「奥さんの男性経験は知ってますか?・・・・」
暫し沈黙でした。
私「いいえ、よければ・・・お願いします。教えてください・・」
あかの他人から自分の妻の男性経験を聞く異常さが私を興奮の渦に巻き込みます。

男「バイブで責めながら言わせました、言葉攻め?になりますかね・・」
男「一人目、処女捧げたのは短大1年の時、スキー同好会だったでしょ?でそこで知り合ったほかの大学の男」
男「二人目、同時かも・・・パート先の店長というか上司みたいな男、30代後半らしいです」
男「そして一夜限りが2人、ディスコ?私等の時代ありましたよね、そこでナンパみたいです」
男「短大時代は正式に付き合ったのは3人みたいです、一夜限り抜かしてです」
男「社会人の時、取引先の男と暫く付き合い、そうそう、上司?40代の男もありました、不倫ですね」
男「そして会社内の男とも付き合いあったそうです・・・そして紹介で貴方ですか・・・」
男「10人くらいに入れられてますね・・」
結構男に抱かれていた妻です。真面目な女だと思ってましたが・・・。

旦那にいえないこともあかの他人には言えるのは何となく理解できるような気がしました。
私「10人ですか・・・・」
男「ええ・・・」
暫し沈黙。
私「結婚後は何も?・・・・」
男「あっ・・はい・・・何もないかと・・私だけかと・・」
少し男の声のトーンがおかしく聞こえました。
私「いえ、ご心配なく、私の性癖は・・・もうおわかりかと・・」
男「・・・・・」
男「そうでしたね、じゃ冗談というかご主人を興奮させるためにも・・・」
携帯を握る手に汗が滲みます。

男「お子さん一人生まれてからですが・・・習い事再開しましたね・・そこで知り合った男かと・・」
習い事?でも女性だけが習うような習い事です。
男「40代だそうです・・・・」
男「そして・・・あの・・ご主人の友人?大学時代の・・・時々仕事でお家伺ったり、泊まったことも・・」
汗が流れました。
大学卒業後、3年ほどたって、時々仕事で来ていた友人です。家にも数度泊めた記憶がありました。
男「お昼に家に行って、居間・寝室・玄関先・・・いろいろされたそうです・・・・」
私「そうですか・・・」
男「使われてますね・・・奥さん・・・」

長き道のり・・・10

妻を跨がせてお互い性器を舐め合う私達。
赤黒い陰唇、その奥にはピンクの深い穴が見えます。何度も見たはずの妻の秘部ですが妙な気分です。
ここに10数本の男にものが入り、時には精液も注がれたはずです。
その中には私の友人まで含まれていたとは思いませんでした。
たくさんの男に抱かれていた妻、不思議と嫌悪感はありません。いっそう愛おしくさえ感じます。
私を裏切っている妻、でも一人の女です。

狭い車内で男に責められる妻、ボイスレコーダーから聞こえる2人の会話、私の要望で男が妻を責めます。
妻「誰も来ないですよね・・・見てないよね・・」
何度も聞いた妻の言葉。
男「大丈夫、奥さん、太いバイブ入れられて感じるでしょ?足上げて見えるように・・・」
妻「はい・・ああっ・・・恥ずかしい・・・奥まできてる・・・」
時おりモーター音が不規則な音を立てます、きっと深く入れられ動きが止まっているのでしょう。
男「奥さん、また聞かせてよ・・浮気話・・・旦那の友人と・・あれ凄く興奮するから」
妻「いや・・・ダメ・・なんでそんなことばかり・・・」
男「言いなさい・・これ抜くよ・・いいの・・」

妻「ああっ・・主人が留守の昼とか・・・・」
男「さぁ言って・・正直に・・ほら私の触りながら・・・玄関とかででしょ?」
妻「そう・・玄関で裸で咥えたり・・・鍵閉て、外からは見えないから・・・」
男「いろんなことしたでしょ?されただろ・・・もっと・・」
妻「ああっ・・・少しSみたいな人で・・・いろいろ・・・」
男「どんなことを・・・さぁ・・」
妻「子供生んで暫くは胸大きくて・・・胸縛られて大きく・・されたり・・ああっ・・」
妻「立ったまま自分の指で開くよう言われ・・・・そして見てくださいって言わされたり・・・」
男「でも奥さんもそんなこと好きじゃないの、ほんとうは・・恥ずかしいの感じるでしょ・・」

男「見てくださいって、言って・・・○○子の・・見てくださいって・・」
妻「ああっ・・・見てください。○○子の・・・○○○を・・・いやらしいところを・・ああっ・・凄い」
男「そうだね、素直にね・・・2人だけの秘密だから・・・」
妻「はい・・・・ああっ・・・・ああっ・・イクイク・・・・ああ・・」
男「奥さん,凄いよ、奥さんみたいな人が裸で大きなバイブ入れて・・・いいよ、いいよ・・」
妻「恥ずかしい・・・」
男「上だけ羽織って、口で出すぞ」
言葉が途切れます。妻が男の股間に顔を埋めた証しです。

男の射精時に出る独特の低い声、妻はしっかり受け止め飲み干したことでしょう。
男「まだ時間大丈夫?」
妻「ええ、もう少し、4時までに車のところ帰ればいいです」
男「奥さんもいろんな男に開発されたんだ」笑
妻「もう・・・男の人ってそんなこと気になるの?」
男「まぁ独占欲じゃない・・笑、でその反面興奮かな・・笑」
まるで男は私のことを言ってるようでした。

男「奥さん、この前アナルしたでしょ?あれは初めてじゃないでしょ?」
妻「もう、そんなことばかり聞く・・・」
妻の少し鼻にかかった声、喘ぐ声、男が妻を触りはじめたのでしょう。
男「使ったでしょ・・ここ・・」
妻「ああ・・はい・・主人の知り合い、そうお友達が・・・ここいつも・・」
男「奥さん、正直にね・・いつも?」
妻「若かったから、いつも3回、口、アソコ、最後はお尻で・・・スキンとヌルヌルしたもの持ってきてた・・」
男「旦那とはしないの?ここは?」
妻「ウ・・ウン、恥ずかしいし・・したことない・・・」
男「いやらしいね、旦那の知らない穴も他に使われ・・・」
妻「もう・・・・もう一回バイブでして・・・いい?」
男「じゃバイブ入れながら、口で・・・」

追伸・・
確かに妻と男を見たいです・・が・・無理です。
ホテルか車での行為、車でする場合も人気のない場所で、
妻自身いつも「誰も来ない?見てないでしょうね?」
ということですから近づくことも無理です。これが現実かと思います。
ビデオとかの隠し撮りも考えましたが、どうも無理です。

長き道のり・・・終焉

男を妻に差し向け妻が抱かれるまでは長き道のりでした。
しかしいったん体を預けた妻は、男の前ではただの女、自分の嗜好に酔いしれていったような気さえします。
印象に残った男との会話・・・。を二つほど書いてみます。


一日体を空けた妻、男と隣の県までランチドライブです。
まだ時間が早く、遠くに見えたタワーに登りました。田んぼの真ん中にそびえるタワーです、箱物行政の賜物でしょうか。
だれも居ないタワーの最上階、下着を下ろさせ、スカートをあげて窓の外へ晒します。
眼下には駐車場の車が小さく見えて、周りは田んぼ、そして向こうには山が見えました。
前向きに晒す、後ろを向かせてアナルを晒す、恥ずかしい行為が好きな妻にはうれしい行為かもしれません。

しゃがませて咥えさせます。地上高くでの行為です。日本何大タワー?という写真が男の目の前にありました。
妻の口が飽きると、地上に下がります。誰も居ない敷地内の遊園地?というか遊び場。
小さな迷路みたいな建物の中に入ります。
そして妻を全裸、平日の昼前です。妻の手を壁につかせて男は妻の臀部を開き、突き刺します。
凄いスリルが2人を包み込みます。たっぷりの精液を妻の注ぐまで時間はかかりませんでした。
そしてそのまま、下着をはかせて洒落たランチを楽しみ、ホテルへと昔、妻の体を楽しんだ男でした。

・早めにパートを終えて、離れたショッピングセンターへ向かう2人、知り合いにはあうことはないでしょう。
妻は男と打ち合わせたどうり、トイレでワンピース一枚になります。ショーツもブラもはずし、店内を散歩です。
人気のない100円ショップで商品を見るふりをしてしゃがませます。
男の目にはぱっくり開らき、塗れた妻のアソコが晒されます。
ゲームコーナーの脇のベンチに座らせ、足を組み替えさせたりします。
恥ずかしがる妻の顔、でも底には喜び感じる妻がいます。
屋上の駐車場、監視カメラがないことを確認し、妻の口を楽しむ男、そして下着をつけずに家に帰る妻でした。

そんな妻と男の関係も終焉かと思われます。
男の出張が3月で終わりとなるそうです。
男は暇な出張中、妻を堪能したことをとても楽しい思い出としてとっておきますと言いました。
妻とはしばらくはメールでのやりとりはあるでしょうが、関係は切れていくことでしょう。
私のとっては少し寂しい気もしますが、始まりあれば終わりありです。
また妻の隠された顔をうかがい知ることができたことも複雑ですが、よしとします。

城下町・お肴・タワー・これらのキーワードに思い当たるふしがあれば
そして男性を募集してましたら私かもしれません。
ご縁ありましたら・・・・また。

長き道のり・・・追加

私の投稿を読んで頂き、またレスも入れて下さりありがとうございます。
妻を抱かせたい、浮気をさせたいと思い実行から結果がでるまでは長い道のりでした。
ただいったん体を許した妻は転げ堕ちるよに男に抱かれます。そしてその過程で女としての顔を知ることもできました。
複雑な思いですが後悔はしてません。
浮気経験がすでにあった妻、しかも私の友人との関係です。友人が私の妻の体を楽しみ、体の隅々まで見たと思うとつらい気もします。
でも興奮も覚えます。

レスの中でほかのお話があればということですのでいくつか書いてみたいと思います。
妻と男は車、そしてホテルが多いでした。でも私の感覚をくすぐったのは野外とかでした。
妻は男と関係ができてからパートを早めに切り上げることもありました。
そんな時はホテルで男は妻の体を楽しむことが多いです、しかし時には遠出?というか有料道路を海沿いに走ることもあります。
そう、妻の恥ずかしがる感性を楽しむためでしょう。
男との電話の記憶。

左手には海が広がります。男にとっては見慣れぬ綺麗な光景です。
そして車を有料道路から降ろし海側へと走らせます。
街道にはうらぶれたドライブインな民宿の看板があります。
海沿いの公園に車を止めます。平日の昼、誰もいない公園です。
まずは男は車の中で妻の口を楽しみます。時々妻の顔を隠す髪を書き上げて妻の口から出し入れされる自分のものを確認します。
妻と目が合うと、妻は目を閉じて恥ずかしがるそぶりをします。

喉の奥まで入れたかと思うと、今度は舌先で男の先を綺麗にしていきます。
男の手は、妻の細い体をまさぐり、乳首を強めにつまみます。
子供を2人生んだ大きな乳首、そんな乳首がさらに大きくなります。
妻は男のものを味わうように丹念に大胆に舐めます。初めて男のものは口に入れたときは恥ずかしがりぎこちなさが目立ちましたが
もう女の本能として舐めるようになりました。

男は妻の顔を下半身からはずすと妻の下着をはずしていきます。
そして外へ出て、海側に並べられたベンチへと向かいます。
ベンチに妻を座らせ、男はその前に立ちます。
妻の足を上げさせたり、自分で開かせたりして妻の恥ずかしい部分をしっかり見ます。
妻は人が来ないかということだけが気がかりでした。

少し先に小屋?のようなものがありそこに移動します。もちろん中には入れませんが駐車場からは死角となる場所です。
男は妻から少し離れます。妻はそこで全裸となります。男の目が妻、そして駐車場と交互に向けられていきます。
妻の目の前は50メートル先は海、反対に男の背中が海です。
興奮を男を包みます、妻もでしょう。
そして妻に近づき後ろから挿入します。全裸で外で妻の体を味わう男、凄い濡れかたの妻です。
1分ほど挿入して体を離し、妻に衣服を着せます。

人の妻を自由に堪能できる男、そしてそれを拒むことのない妻。
車の戻り、妻の恥ずかしい部分を開き見る男。
充血して赤くなっている妻、陰唇も興奮で腫れてるように見えます。
十数本の男のものが入れられたところです。
私の身代わりそして妻の男関係を聞き出します。

友人に鍛えられた妻の口、出張のたび、昼に来て気軽に使われた妻。
玄関先で全裸で咥えていた妻。
私と寝ているベッドで妻を抱く友人、とても興奮したでしょう。
そしてアナルさえも開発していかれる妻です。

妻は男に言わされながら手、バイブで責められていきます。
私が聞いたこともない卑猥な言葉も吐く妻です。
「チン○・・いいの・・チン○・・・たくさん入れられた・・・」
友人は妻を抱いた後、その晩私と寝る、私とSE○するよに言ったそうです。
使用後の妻を知らずに抱いていた私です。

男と妻はうらぶれたホテルへ移動します。
すでに濡れた体の妻、バックから挿入して妻を責めていきます、私の身代わりとしてです。
妻「見えてる?見えてる?入っているところ・・・」
妻「ここたくさん入れられた・・・主人は数人だと思ってるけど・・たくさん・・・」
妻「そう・習い事の・・・茶道の・・・新年とかの初釜では、着物でホテルへつれていかれて・・・」
妻「年上で・・・いい・・もっと欲しい・・3年ほど続いた・・・・たくさんされて・・・」
妻「安全な日は中で・・・・飲まされて・・・・」

男の詰問に素直に白状する妻、そして自ら感じている妻です。
浮気相手だからこそ、正直に言えるのでしょう。
男「そう奥さん、これ好きだからね・・・もっと言いなさい・・」
男からは妻の背中、そして挿入部分が見えます。
使い込まれた妻のあそこを見ながら、腰を振ります。
やがて妻の大きな声、そして男の腰が妻にしっかり密着して精液が妻へと注がれていきます。
何人もの精液を受け止めてきた妻、そんな妻を知らずに抱いてきた私。

妻から流れ出る自分に精液を見て征服感に浸る男。
妻の細い背中がひくひく動き、汗がじっとりと背中を覆います。

超美少女のスウェーデン人の女子高生(2年)の処女マンコを中出しでごちそうになりました

高校2年から3年の11月くらいまで1年半、スウェーデン人の女の子と付き合ってたんだよ。

オリビアちゃん。お父さんの仕事の関係で高校3年間だけ日本で生活してたの。

めちゃくちゃ頭良かったよ。日本語も日常会話に支障をきたさない位には話せてたし。数学とか本当勉強出来たな。

顔も名前に合ってめちゃ可愛かったの。胸も大きいしブロンドのセミロングだし。

そんな女の子を何でゲット出来たかって、未だに俺もよくわからない(笑)。ただ、彼女すごい人見知りだったんで、俺がよく話しかけてて慣れたからかなぁ。

最初はプラトニックだったんだけど、オリビアのおっぱいが微揺れしてるの見てると我慢出来なくなっちゃってね。オリビアは処女どころか、挨拶のじゃなくそういったキスもした事なかった。

半ば無理矢理オリビアの唇奪っちゃった。彼女、最初はすごいショック受けて、しばらくの間口聞いてくれなくなったけど、また仲直りして優しく接してたら、俺のキスに応じてくれるようになった。

それからエッチに至るまでは割と早かったな。オリビア脱がすと、マジでおっぱい綺麗なのよ。北欧の女の子みんなそうなのかな。バスト大きかったから乳輪も普通よりかは大きめなんだけど、本当綺麗なの。薄いピンクそのもの。

そのオリビアの綺麗な乳首を愛撫して吸うと、喘ぎ声ってか「フゥーフゥー」って息吐いてたよ(笑)。でもちょっと処女マンコ愛撫してあげたら「オオゥ…オゥ(ハート)」
って(笑)。

オリビアの処女マンコもめっちゃ綺麗だった。マン毛はブロンドを薄くした感じ。パイパンじゃなかった。

オリビアも日本のJKに揉まれてたからマンコって言葉知ってたよ。「オリビアのマンコ綺麗だよ」ってペロペロしてあげたら「オゥ…オゥ…ハッ…ハッ(ハート)」って(笑)マジ可愛かった。

「オリビア、マンコ気持ちいい?」って聞いたら、こくりとうなずいて「キモチイイ…(ハート)」って(笑)。

オリビア、フェラはNGだった(笑)。渋渋チンポは手コキしてくれたけど(笑)。おっぱいフルフルしながら。

ローション塗り塗りして、またオリビアのマンコ舐めて潤滑させてから挿入しました。ことのほかすぐ貫通したけど、痛がられたね。
オリビア「アアッ!アー!」って。感じての叫びじゃなかったよ。痛がり。

でもオリビアめちゃくちゃ可愛かったから止まれなかったな。優しくおっぱいとか可愛がったりしながら処女マンコ味わったよ。

オリビア抱えてキスしながら突いたりね。「俺の事好きか?」って聞いたら「アキラァ…ダイスキ(ハート)」って(笑)。

オリビアの大きめのクリトリスこねくりながら正常位で突いて。「アアッ!!アアッ!!」って絶叫。イッたみたい。

少しオリビアの処女血が股をつたって、絶叫する彼女をさらに突いたよ。

ベッドのシーツ掴んだり、少し泣いたりしたオリビア。俺はそんな彼女の処女マンコの中に出すことを決めていた。

オリビアののおっぱいを揉みながら「オリビア、マンコの中に出すよ、いい?」って聞いたよ。YESともNOとも言わず、彼女はおっぱいとマンコを責められながら、目を閉じて舌先でペロッと唇を舐め回してた。既に2度イッたらしいオリビア。その仕草がめちゃ可愛いくてエロくて…

俺は両手でオリビアの腰を押さえ、最後に高速に腰を振った。

「オリビア!マンコに行くよ!マンコに出すよ!あっ!オリビアイクイクイクイク!!」

オリビアの処女マンコの中に大量の放出感を味わって、俺は果てた。

オリビアも膣内に熱いのがきたのを感じて「オオゥ…(ハート)」て。

彼女のマンコから棒を抜くと、しばらくして精子がツツ~っと顔を出してきたからオリビアの体を起こして

「オリビア、ちょっとマンコ見てみ」と耳元で囁いた。

オリビア、自分のマンコから精子が流れ出してるのを見て「オオッ!…アッ(ハート)」と声を上げて体をピクンピクンさせてた。血のついた精子が流れ出してる様子に、自分でエッチな感じになってたのかな。

スウェーデン人の高2の美少女処女マンコ…本当最高でした!

結局彼女、国に帰ることになって、仕方なく別れて大学入ってからもしばらくは連絡取ってたけど、やがて途絶えました。

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」

とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「ああっ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムしてくださいっ!」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?グッチャグチャになるまで犯したるわ!」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に

「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?絶対に孕ませたるからな!一番奥でブチまけたるからな!!わかったな!!」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってました」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」

とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「ああっ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムしてくださいっ!」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?グッチャグチャになるまで犯したるわ!」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に

「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?孕ませたるからな!一番奥でブチまけたるからな!!わかったな!!」」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってました」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」
とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「あああ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムして」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?孕ませたるからな!」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってた。」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

超気持ちE

JK1です。高☆入学して電車、学校で高☆の男子に
痴漢に遭います。朝の電車はうちの高☆の生徒で
いっぱいになります。後ろで1人で痴漢してきたり、
数人で囲んで痴漢してきます。みんなイケメンなので
拒否りません。超気持ちEです。
囲んでると大胆に痴漢してきて、パンツ下ろしたり、
服のボタン外してブラ外してきたり。おっぱい、おしり、
おまんこをかがんだり、しゃがんだりして舐めてくること
があったり、男子がおちんちんを出してきて私に触らせてきたり、
SEXしてくることがあります。イケメンなので
拒否りません。超気持ちEです。高☆の売店でも痴漢されて、
昼に行くと超混んでてイケメンに痴漢されます。
混んでてなかなか買えないので30分くらい痴漢される
こともあります。超気持ちEです。卒業まで超気持ちE。

調教済みの娘

友達と勉強会をすると言って二人ほど友達を家に連れてきた娘。
途中でドアの隙間から娘を手招きして部屋の外に来させ、その場で下着を脱がせてSEXする。
「お父さんやめて…友達にバレちゃう…」
「声を出さなきゃバレないよ、父さんがやりたくなったんだからしょうがないだろう?」
片脚を脇に抱えて立ったまま横から挿れる。
胸も出させて乳首を舐めながら腰を振る。
「乳首弱いんだから声出ちゃうよぉ…」
「じゃあ父さんとキスすれば大丈夫だな」
乳首を摘んでいじめながら舌を絡ませる。
「んっ…ふっ…はぁん…」
「そろそろ出すぞ」
娘の中に問答無用で出す。
「また中に出すぅ…」
「好きだろ?中出し」
「友達の前で溢れたら匂いでバレちゃうかもしれないのにぃ…」
「スリルがあってドキドキするんじゃないか?」
下着を穿かせて部屋に戻す。
暫くしたらまた手招きして部屋の外に来させる。
「フェラチオして欲しくなったから咥えてくれ」
「むぐ…」
ドアは開けたままにして壁に隠れてフェラチオさせる。
「友達は真面目に勉強しててお前は父さんのチンポをフェラチオして…さっきマンコに出した精子はまだ溜まってるか?」
「んは…だいぶ溢れてきてて下着がグショグショだよ…」
「かなり匂ってるかもな」
「変な匂いしない?って言われたから焦ったよ…」
「次はお前の口から匂わせてやるからな」
娘の口に出して飲ませる。
「また匂いバレしそうだよぉ…」
「友達が待ってるから戻りなさい」
マンコと口から精子の匂いをさせる娘を友達の所に戻す。
嫌がる素振りをしつつも調教済みだから従ってくれる娘。
そして勉強会も終わり友達を玄関から送り出す。
「こっちに来なさい」
窓辺に呼び寄せて後ろから犯しながら友達を見送らせる。
「友達に手を振ってあげなさい」
「じゃーねー!また一緒に勉強しようねー!」
「ばいばーい!」
下半身丸出しで父親に犯されながら手を振ってるとは思うまい。
「良い友達だな、仲良くするんだぞ?」
「言われなくても仲良しだよ」
「まだ見てるな、友達に見られながら中出ししてやろう」
何度も手を振りながら帰って行く友達を見送る娘にたっぷり中出ししてやった。
「友達にバレるかバレないかのSEXは気持ち良かったか?」
「お父さんのチンポでしか気持ち良くなれない身体にしたくせに…」
「おい?まさか他の男にやらせてないだろうな?」
「彼氏いないの知ってるでしょ?自分で弄ってもイケなくなったのよ…」
「イキたくなったら父さんに言えばいつでもSEXしてやるぞ」
「お父さんいつも中に出すから赤ちゃん出来ちゃわないか心配なの」
「出産費用なら心配するな、育児に必要なお金だって大丈夫だよ」
「お金じゃなくてお母さんの事だよ」
「お母さんも浮気してるんだから文句は言わせないよ」
他所の男と浮気してるのは間違いないんだ。

調教済みJS

地区の子供会でキャンプをすることになり、その管理を任せられた時のこと。
参加者は全員小学生で下は1年生、上は6年生まで満遍なく参加していた。ロリコンな自分としては参加者の中から手頃な女の子を探すことに必死になっていて途中から管理を他の人に丸投げしていた。
その中で良さげな女の子を見つけたので周りに気づかれないように接近した。
彼女は小4で桃子ちゃんと言う子で子供らしく寸胴な体付きとそれに見合わない大きな胸が特徴の女の子だった。
桃子ちゃんは体が少し弱いので子供会の行事にあまり参加できないので今回参加してくれたのは奇跡的だと思っていた。
しかし、夜になって体が弱いと言うのは嘘だと判明した。

夜、テントを張って寝るの時、基本的に2人1組でひとつのテントになっていたのでたまたま桃子ちゃんは1人になっていたので自分が一緒に寝ることになった。
皆が寝静まった頃、桃子ちゃんが突然「お兄さん、ロリコン?」と聞いてきた。自分は驚いて飛び上がって桃子ちゃんの方を見るとそれまでとは違う色気ムンムンな女の子になっていてこちらが驚いていると続けて「隠さなくて良いよ?私が抜いてあげるから」と這い寄ってきて手際良く短パンとズボンを脱がされて躊躇なく口に咥えた。突然のことで驚いたが、桃子ちゃんはとてもテクニシャンであっという間に口の中で果てた。久しぶりの射精でかなりの量がでた筈だが、桃子ちゃんはこぼさず飲み干した。そして「美味しかったよ」とあどけない笑顔で言われた。
こちらが戸惑っている間に桃子ちゃんは履いていた短パンとパンツを脱ぎ捨てて騎乗位の体勢で跨ってきてなんの抵抗もなくズブズブと根元までちんこを飲み込んだ。
あまりにも慣れた様子で何も抵抗できないまま騎乗位でリードされて2回目にも関わらず、1回目と同じくらいの精液を桃子ちゃんの胎内に射精した。桃子ちゃん自身はまだ満足できていないようで抜かずに連続して動かれて目が回りそうになりながら幼い女の子に搾り取られていた。
桃子ちゃんが満足したのは6回連続で射精させられて過去最高記録を更新したころだった。
それから後は桃子ちゃんの性遍歴を聞いていった。初体験は小学2年の時で相手は当時家に居候していた大学生の親戚のお兄さんだったそうだ。初めは痛いわ血が出るわで大泣きしていたらしいが、3ヶ月ほどほぼ毎日のように入れられていると次第に慣れてきて痛みは無くなったそうだ。そしてお兄さんが家に帰ると真っ先に抱かれに行くようになり、今に至るようだ。経験人数はそのお兄さん1人で身内以外とやるのは今回が初だったそうだ。
この日も家を出る前に入れられてから来たそうだ。
翌日の夜も桃子ちゃんにはたっぷりと搾られて心地よい眠りに就くことができた。

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