お風呂でオナニー、私そうでした。
中1でオナニーに目覚め、ほぼ毎日やってました。
母の実家で、五右衛門風呂で6歳の従姉妹をおかずにしてオナニーしているところを、叔母に目撃されてしまいました。
叔母さんは怒る事も無く、少し驚いたような顔をして去って行きました。
その日の深夜、叔母さんが布団に潜り込んで来て性の手ほどきを受けました。
2026年01月
子供の手が離れ久しぶりに昔PTAで仲良くしてたパパ友ら数名で
隣県にある山間部の某温泉地に遊びに行きました
当日になり蓋を開けたところ
アラフィフ化した奥様方は何かと準備が必要らしく
泊りはパスらしくミニパン1台にパパ友5人で登場!
48才のノー天気なうちの妻は昔取った杵柄で
若作りの張り切り気味で唯一の夫婦での参加となり
待ち合わせの駐車場から予想通り妻人気と言うか
妻目当て?的な雰囲気と会話内容で
妻ももう上機嫌で
”車あと一人なら乗れるけど?陽子ちゃんこっち乗ってく?”
「え?ホント~どうしようかな?そっちの方が楽しそうだけど」と笑い
私「ハイハイ、俺仕事で戻らないといけないかも分からないから
どっちにしてもその時は連れて帰って貰わないといけないから!」と
咄嗟にいじけてみた
(遅ればせながら密かに寝取られに興味を持ってしまってた
昔とは違う50代の私、、、)
途中立ち寄った休憩場所、道の駅、などでは
鼻の下が伸び切ったおやじ化して女大好き丸出しの連中と
(久しぶりの)あからさまな言動に上機嫌でぶりっ子化???する
アラフィフ妻、、、
私の寝取られ化を促進させたいのか何だか
私自身どちらにでもコケれる感じでただただ痛痒く時間が過ぎ
軽くハイキングもこなしロッジ風の大きめの温泉民宿?に到着、
その頃にはハンドルキーパ―を除いてみんな出来上がってた(酔ってた)
感じでした
そんな中での受付での一幕
妻「で?仕事ってどうなったの?」
「ぁー、」と言い始めた私の返事を聞く前に
他の連中が
「残念だけどー
陽子ちゃんは俺らに任せて」
「仕事頑張って!」
「陽子ちゃんさえ残ってくれればもう!」と
大笑いで冗談合戦の様な本性丸出しおやじ達、、、に
嬉しそうな満面の笑顔の妻!!!
その瞬間私の何かのスイッチがプチッと入り
「うん、連絡待ちー取り敢えず温泉に入ろうー」と受付を終わらせ
私達用の小部屋と大部屋の2部屋にチェックインしました
入浴後、
大部屋に行く前にメイクの手直しをした妻は
私に「ブラはどう思う?羽織着てたらノーブラでも大丈夫?かぁ」と笑い
私も「楽じゃないんじゃ?」と
そして仕事のメールしてから行くから先に行ってと妻を送り出しました。
部屋に一人になった私は冷静に考え(笑)
妻もある意味私の寝取られ化の促進派だと状況証拠から理解。
帰り支度の為の荷物を仕分けを開始
洗濯物類を私のバックに詰めてたのを良いことに
妻が今日着用してたキャロットパンツとブラウス、
カップ付Tシャツ、それにさっき一度出しかけたブラ!を
確認INー これで残りは部屋着にしてる膝上ミニのスカートと
タンクトップ&肩なしTシャツ
この組み合わせは少し腕を出しただけでも脇横からビーチクが見えてしまう代物で
スカートも太もも露わ、車の乗り降りは確実、座ってるだけでもチラ確定化かと。
これでどや顔で帰れると私
大部屋に向かいやはり帰る事になったと
何も手を付けず宿を後にしました!!!
帰り思わず1回、帰宅後更に1度、
就寝前にもう1度不発的自己満足な発射、、、
早朝痛いくらいのFBKで微量発射、、
その後落ち着きふにゃ状態での空砲を経験
更に空洞、、
夕方過ぎ妻が帰宅、
帰宅と同時に洗面所に向かいそのままシャワーを浴びた妻
いつも以上によくしゃべる妻、兎に角話し続ける妻に
「よくしゃべるね?そんなに楽しかった?」と聞く私に
妻「え!先に帰ったからどんなところ行ったとか聞きたいかと思ってー」と
今度は逆キレ的な明らかに普通じゃない妻・・・
しばらくはそのネタでコキ倒しましたが
更なる刺激を求めてしまってる私です、、、
友達と高校行くのに駅行ったら、事故で電車が止まってて、駅は通学の高校生、中学生や通勤する人が
いっぱいいました。友達と通路の壁に寄りかかって電車が来るのを待ってました。しばらくしたら
隣に〇〇高校の女子が来て俺達に背を向けて、女子の前にスクールバッグを置いてしゃがみました。
俺は、自分のスクールバッグの中のパンツ盗撮用のビデオカメラの電源を入れてバッグに入れて、友達が
俺の前に立って壁を作って、俺は、女子のスカートをめくってスカートの中にバッグを少し入れて
撮りました。数分撮ったら女子は立って、少しして俺達のほうを向いて、女子の壁側でないほうの
斜め前、俺のバッグの隣にバッグを置いてしゃがんでスマホを触ってました。俺達は立ってたので
その女子のパンツは見えませんでしたが、女子の前に俺のビデオカメラが入ったバッグがあってずっと撮りました。
数分して女子は立ってどこかへ行きました。しばらくして今度はスーツの就活中の女が来ました。
通路は人でいっぱいで、俺達が立ってるとこは小さなスペースなので、壁向いて背を向けてしゃがむ
ことができなくて、もししゃがむなら俺達のほうか、反対側を向いてしゃがまなければならないほど
小さなスペースです。その就活中の女は俺達のほうに向いて俺のバッグの隣にバッグを置いて
しゃがんでスマホで電話をしました。また俺のバッグの前でしゃがんでます。女は俺達が立ってるので
パンツ見えないと思ってるのでしょうが、バッグで撮りました。数分して女は立ってどこかへ行きました。
またしばらくしたら、??中学の女子が俺のバッグの隣にバッグを置いて俺達のほうを向いてしゃがんで
スマホを触ってました。また俺のバッグの前でしゃがんでるので撮りました。電話したりラインしてました。
数分しゃがんでて、やっと電車が来るってなったら立って行きました。俺達も電車に乗って高校行きました。
学校でさっきのを見たら、〇〇高校、黒地に小さな白の水玉で、ピンクでLOVEのバックプリント、
前にピンクのリボン。後ろはケツ部分丸見え、前は大股開いたときがたまにあってたまに丸見え。
就活、ストッキング越しに白。しゃがんでたときにバッグから物を取り出したとき、落として散らばって、
拾うときに大股開いて丸見え。前に「ハ」みたいなかたちの白のフリル、白のリボン。??中学、
水色地に青の細い線が縦横に入ってて、白、濃い青の小さな英単語と★の柄。前は濃い青のリボン。
ずっと大股開いててずっと丸見えでした。トータル1時間位撮れました。友達とハイタッチ。
その後、高校でも撮って、帰りに数人で帰って電車乗ったとき、2人の女子を囲むように数人の男子が立って、
みんなで話しながら立って電車乗って、2人の女子のパンツを前から後ろからポジション変えて撮りました。
友達とマクドナルド行って見ると、女子Aは白とピンクのストライプ柄で、前に濃いピンクのリボン。
女子Bは、白で、前に白のリボンでした。電車が揺れるのでスカートがフワフワしてたのでよく撮れました。
高校では白、グレー、水色のパンツとかとジャージ、スパッツのハズレも。丸見えばっかで友達と
大爆笑、ハイタッチ、ハグ。この日はUltra Super Lucky Dayでした。Thank You。
私の2人の娘は水泳で全国大会でも上位に入る実力がある。自慢の娘だ。そんな2人が夏過ぎた秋口にスランプに陥ると帰宅時間が極端に遅くなった。上の娘真帆(中2/Dカップ)、下の娘真美(小6/Bカップ)。同時に娘を迎えに行く妻(35歳/Gカップ)も帰宅時間は遅くなる。極端に帰宅時間が遅いのはスイミングの時だけ。解明しようと何度も行ってみたが全体練習が終わってから娘たちが居残りで練習しているだけだった。唯一気になったのは娘をマンツーマンで指導している若い男性スタッフだ。水着の股間部分が異常にモッコリしていたのだ。娘1人対して1人の男性スタッフで指導という名目で娘の体を必要以上に触っていたこと。水中のことはわからないがほぼ間違いなく下半身は触っていると想像はできた。だがスイミングの日は決まって私が遅くなる日でもあったのでなかなか見に行けていなかった。
またまた早く終わる日になったので一旦帰宅すると案の定誰もいないのでスイミングに向かった。到着すると受付には誰もおらずスタッフの靴と妻・娘たちの靴が下駄箱に入っていた。プールの方を見ると娘たちが泳いでいた。すぐにプールから出ると更衣室に消えていった。すぐにスタッフの1人が白い何かを持って更衣室方向に消えた。私は女子更衣室の手前まで行き、中の様子を耳を立てて聞いた。すると娘が「えー。これ着るんですか?」と言っていた。さらにサイズが小さいらしくぶつぶつと何かを言っていたが聞こえなかった。
更衣室から出てきた娘たちは白のスクール水着に胸・乳首は完全に透けて丸見えになり、マンコも丸見えになっていた。サイズも小さいのでスーパーハイレグ状態に。妻も同様の状態になってプールにやってきた。インパクトとしては妻の方が過激だ。私のチンコはすでに勃起していた。男性スタッフは一旦控室に行ったが全裸になり勃起したチンコをひくひくさせながら戻ってきた。妻・娘たち3人はプールに入っていたが各担当スタッフもプールに入り3人にそれぞれ合体。駅弁スタイルで腰を動かしながら顔が出るぐらいのところで抱き着いたりキスしていた。すると突然気を失ってしまった。私はプールのことに集中するあまりに受付からの襲撃者に気づかなかった。
私が気付くと全裸で口轡をハメられて椅子に果然固定させられていた。目の前には妻・娘たちが四つん這いで男性スタッフにお尻を突き出していた。男性スタッフAから「ゲームをしよう」と言われ強制的に参加させられた。ゲーム内容は【3分間射精我慢。3分間射精が我慢出来たら即時全員解放。但し射精1回につき中出し3発(3人いるので)。中イキ及び精液が出なくなったら男性陣全員の精液出なくなるまで無限中出し。】私は固定されているので拒否できるわけもなく参加した。始まる直前に私のチンコに何かジェル状のものを塗った。すぐに射精感が襲ってきた。そして開始するとまず真美が咥えてきた。小学生のフェラと薬の影響で開始1分もたたないうちに3発射精してしまった。(うち2発は口内射精)次に真帆のフェラでは玉舐め・竿舐めの繰り返しでこちらも3発射精してしまった。最後は妻。フェラそこそこに妻は取りつかれたかのように手コキで精液を搾り取られた。そして完全に出なくなり果てた。この瞬間無限中出しは決定的となった。その後は男性スタッフが全員呼ばれての無限中出しが行われたと思われる。何しろこちらは射精して果てて記憶がほぼ無い。気づいたら廊下にいた。そして受付で肉便器・肉奴隷の裏契約書にサインさせられた。それが終わると3人は解放された。帰宅したら0時を回っていた。
ヌチャ・ヌチャ・・・肉と肉の擦れる音が部屋に響いていた。 「 ハゥ・・ハゥ・・いいよう・・・・兄ちゃん・・・・ 」 莉子は切ない目をして俺を見上げている。 妹は小2の時に脳性まひになり、以後、痴呆になつたが辛うじて俺と両親の顔は判別していた。 成長し身体が大きくなつても症状は変わらず、知能は小2の時と同じだつた。 つぶらな瞳と盛り上がつた乳房をした莉子は15歳を迎えていて俺は見る度に愛しさを感じていた。 そして抱きしめたい気持を辛うじて堪えていたが案外その機会は早く来た・・・・・ 風呂に入ろうと浴室に来た俺は莉子の全裸姿を目撃したのだ、くびれた腰に突き出た乳房、もつちりとした尻だ、俺を見ても動じる様子も見せずに隠そうともしない莉子だ。 乳首を吸うと湯船の縁に腰掛けさせた・・・・ 「 アッ・・・お兄ちゃん・・・・ 」 軽く叫んだが抵抗はしなかつた。 「 莉子・・・汚いからキレイにしようね・・・ 」 脚を開かせてピンクの肉芽を舐めた。 「 ウフッ・・・くすぐったい・・・・ 」 これが俺と莉子の二年前に起こつた交わりだつた・・・・・ 二年経ち、17歳の莉子は俺が部屋に入るとすぐにパンティを脱ぎ、両足を大きく開口している。 「 お兄ちゃん・・・キレイにして・・・ 」 すでに俺は莉子が16歳の時、女にしていた、 それからはすぐに莉子は快楽を覚えて与えて呉れる俺に依存するようになつた。 「 お兄ちゃん・・・ミルク飲みたいよ・・・ 」 俺の精液を牛乳と思い、美味そうに飲む莉子・・・ 今まではスキンを付けていたが最近、俺は生で中出しをしている・・・・・
鴻池新田、東大阪にある田園都市で起こつた悲しくもあり、愛欲に満ちた母と息子の物語だつた。 「 あんたァ・・・・あんたァ・・・・ 」 時計は10時を過ぎていた、隣にいる母の寝間から呼び声が聞こえた。 俺は36歳で母の伸枝は58歳だ、二年前に父が急死して暫くすると母は痴呆症を患つたのだ。 そんなに酷くはなく、普通の生活をしているのだが日が落ちて周囲が暗くなると症状が出るのだつた。父の生存中は夫婦仲はとてもよく、夜の生活もほとんど毎夜365日という性生活を送つていた、俺はそんな父と母が疎ましく、高3で家を出たのだ。 父の死因はいわゆる腹上死というものだつた、父も好き者だつたが母の性欲は度を越していて一度の快楽では満足しない身体の持ち主だつた・・・・・・・・ さて、話を元に戻そう・ ・ ・ ・ ・ 襖をひらくと母は寝巻を開くと陰部に指を入れ悶えていた。 「 遅いよゥ・・・あんた・・伸枝のオメコ、こんなになつてるよゥ・・・早く、ねぶつてええええ・・・・ 」 俺を父と思いこむ、母が哀れでもあり、こんなになつても女を捨てきれない年増女はまだ十分に男の物を勃起させた。 開脚した陰部には白いものが混じり、ポッカリ開いた膣穴からはマン汁がとめどなく流れている。 「 伸枝はオメコ好きな女だな・・・もつとオツユをだしな、ああ、いい味だ・・ 」 俺は父になりきると母のオメコをしゃぶり続けた、どす黒くしわだらけの淫唇は戦慄くと極上のよがり汁を出し、俺のチンポを咥えると咆哮した。 「 堪らん・・・堪らん・・・チンポ良すぎるゥ・・オメコゥ・・大好きィィィ・・・・・・ 」 眼光を見開き、腰を打ち続ける母、 「 今、今よ・・・一緒に逝つてェ・・・・・・・ 」 俺はあるだけの精子を母の中に放出していた。
母の様子がおかしくなつたのは父が事故で亡くなり 初七日を済ませた頃からだつた。 息子の俺を父と思い 夜 忍んで来るのだつた。 まだ 40歳を過ぎたばかりで女盛りの火照つた身体を持て余し 俺にぶつけてくるのだ。 浴衣一枚の下には 何も付けず 全裸だつた。 「 あなた 真紀子のおまんこ 舐めてよう・・・・・・・」 最初のうちは 困惑し 横を向き 寝ているふりをしていたが段々と母が哀れに思えてきた。 母は俺を産んでいたが 母乳が出ずにミルクだつたせいか 崩れていない乳房は見事なもので そこらの若い娘に負けないほどの張りを保つていた。 しかし 人間というものは不思議なもので 毎夜 豊満な母の肉体を見ているうちに俺は自分が父で あるかの様な 思いになつていた。 そして とうとう 実母と交わつてしまい 近親相姦の道を歩み始めたのだつた。 それは 濃厚な ディープキスから始まつた 互いの唾を飲み合い 全裸で抱擁すると 母は俺の ちんぽをかたく握りしごき始めた 俺が勃起すると 上に乗り 69 だつた。 母と俺は 丹念に マンコとチンポをしゃぶりあい 前戯に たつぷり時間をかけて性感を高め合い 挿入するのだ 常に主導権は母が握り 初めはバックで注送する 腰を高く立てた母は嗚咽を漏らすそして次は騎上位になり 臀部に抜き差しする様子を見せる なんとも 卑猥な母の性癖だつた。 いよいよ 正常位になると射精が近い すでに交尾は1時間を超えていた 母の嬌声は続いていた 「 あんたぁ・・・ちんぽいい・・まんこもいい・・もつと 逝きたいよう・・・突いてよう・・・」 際限なく 逝き続ける母 恐ろしいほどの性欲にたじろぎながら 俺は実母の中に射精した。
終電で帰宅途中、ガラガラの車内にも関わらず二人組のギャルっぽい女が俺を挟むようにシートに座った。
両サイドから酒の匂いがプンプンと漂ってくるから相当飲んでるんだろう。
何故か二人とも俺の方に寄りかかってきたから酒臭くてしょうがない。
「あの…」
酔っ払いに何を言っても無駄だろうけど、何かしらの冤罪を掛けられても嫌なので注意しようと話しかけた。
「まあまあ、悪いようにしないから大人しくしてて」
言葉の途中で片方の女に遮られ、もう片方の女が俺の股間を弄ってくる。
「おぉ!?何を…」
「うちら、ちょぉっと欲求不満なんだよねー、協力してくれたら気持ち良ーくしてあげるからさぁ…このまま大人しくしててよ」
ジーっとチャックを下されてチンポを引き摺り出される。
「この人当たりじゃん!」
「へー、冴えない顔してる割に良い物持ってるね」
一人が手コキをして、もう一人が亀頭の先端を手の平で擦ってくる。
「溜まってんの?もう我慢汁が出てきたんだけど?」
「うちらにフェラして欲しい?」
他に乗客は居ないけど、電車内で絡んできた女二人が痴女だったなんて…。
「返事が無いけど気持ち良さそうな顔してるししゃぶっちゃおうか」
手コキしてる女がそう言うと、二人がシートから降りて大股開きのウンコ座りをしながらダブルフェラしてきた。
二人の舌がチンポに絡みついてきてチンポが蕩けそうだ…。
「さっきよりも情けない顔してるー、そんなにうちらのフェラ気持ち良い?」
「こんなに喜んでもらえるとやり甲斐あるねー」
テンションが上がってきた二人にズボンを脱がされた。
「誰も居ないんだから開放的になろうねー」
下半身を丸出しにされて玉裏まで舐められる。
込み上げてくる精液を押し留めるのに必死だったから今まで気付かなかったけど、女二人がフェラしながらオナニーしてた。
「なかなか粘るねー、口だけじゃ嫌なのかな?」
「この人結構欲張り?うちらのオマンコに入れたいの?」
二人して服を脱ぎ始め、全裸でどっちが先にハメるかを決まるジャンケンを始めた。
「やりぃ!うちが先ね!」
「あー、負けたー!」
買った方が俺の膝に乗ってきて対面騎乗でハメてしまった。
「どう?締まりには自信あるんだけど?」
「その人の顔見れば喜んでんの判るじゃん!うちらに良いようにされて必死に耐えてるのバレバレなんだからさー」
「えー?でもちゃんとハッキリ言って欲しいじゃん?聞いてんでしょ?うちのオマンコはどうなのか答えてよ」
「ふっ…うぅー、こんなに締め付けてくるオマンコ初めてですぅ!」
「でしょう?どこまで耐えられるかなー?上も脱がせてあげるね」
遂に俺まで全裸にされてしまった。
ハメた女が膝の上で跳ねてると、もう一人の女が横から抱き着いてきてキスされた。
「うちのオマンコも触ってよ、もっとキスしてあげるからさー」
そんな余裕は無いのに、強引にオマンコを触らされる。
こんな夢みたいなプレイされて我慢なんて出来るか!
あっさりと限界を超えてしまい、見ず知らずの女の中で果てた…。
「あん!結構頑張ったねこの人、まさか遠慮なく中出しまでするとは思わなかったけど」
「あははは!あんた中出しされてんの?」
「めっちゃ出てるよ、相当溜まってたんじゃない?」
「終わったら代わりなさいよ?ずっと我慢してんだから」
「勢い無くなってきたからそろそろ出し終わるんじゃない?あ…終わった」
ゆっくりオマンコから引き抜かれ、その時の刺激で萎えかけたチンポが復活する。
「萎えてなくて良かったー、これなら直ぐにハメられるじゃん」
おあずけ食らってた方の女が後ろ向きに俺の膝に乗ってくる。
股の間から伸びてきた手がチンポを掴んで、そこにオマンコが降りてきた。
「うちだって締まりは負けてないと思うんだけど?どう?」
「貴女も凄い締まって気持ち良いですぅ…」
「正直なのが気に入ったよ、うちにも中出しさせてあげるから頑張りな?」
激しく腰を跳ねさせて容赦なく攻め立てられる。
「オマンコから溢れてきちゃったー、出し過ぎだよー」
隣では中出しした女がオマンコから溢れ出してきてる精液を指で掬っては口に運んで舐めてる。
それもシートに横になり、こっちにオマンコを見せつけながら。
「触りたかったらオマンコ触って良いよ?」
溢れ出す精液を中に押し戻す感じで指を入れて内壁に染み込ませるように擦り付ける。
「この人うちのオマンコにザーメン染み込ませようとしてんだけどー」
「孕ませる気満々じゃん、うちも孕まされちゃうのかなー?」
こんなふざけた痴女孕ませても罪悪感なんて感じないだろうと開き直り、この女にも中出しした。
「あっはぁ!うちにも中出ししたぁ!うちら揃ってこの人に孕まされちゃうー!」
「どう?めっちゃ出すでしょ?」
「二回目でこんなに出すとか溜めすぎー」
二人目も終わるまでハメたままでいてくれた。
「いやー、満足満足!楽しめたよ」
二人とも満足しつからもう終わり!みたいな雰囲気を漂わせてる。
これだけ好き勝手されて仕返し出来ずに終わるなんて俺のプライドが許さない。
立ち上がって服を着始めた女を一人ずつ後ろから犯した。
「嘘!?まだやる気!?」
「もしかしてやばい人に手を出しちゃった感じ?」
俺自身少し驚いたけど、俺の中にも野獣が潜んでたんだな。
二度目の中出しをしたらシートに女を放り出して、もう片方も犯す。
元はと言えばこいつらが始めたんだから文句無いだろ。
二人目は駅弁スタイルで犯して二度目の中出しをした。
流石に合計4回も出したら打ち止めだ。
そろそろ俺の降りる駅も近い事だし、服を着て隣の車両に移動した。
やり捨てた女と同じ車両に居て、万が一車掌や他の車両から移動してきた客に見られたら…と考えたからだ。
隣の車両の中央辺りのシートに座って知らんぷりを決めて到着を待つ。
視界の端で女達がヨロヨロと立ち上がって服を着た後、周りを窺ってる感じがした。
どうやら俺を探してるみたいだけど気付いてないようだ。
女達に見つからないまま降りる駅に着いたから、そそくさと電車を降りて改札に向かった。
「今日電車で痴漢に遭ったー!凄く気持ち悪くてまだ触られてる感触が取れないのー!」
帰ってくるなり家でマッタリしてた僕に泣きついてくる。
「お尻触られたの?」
「そうなの!割れ目をなぞるみたいにしてお尻の穴も触られそうになって慌ててそこから逃げたの!もう最悪よー!」
相当怖かったみたいで抱きつかれたから、抱きしめ返してお尻を撫でてあげた。
「どの辺触られたの?この辺?僕が上書きしてあげる」
「あ…もう少し下…そこから割れ目に沿ってお尻の穴の方を撫でられたの…」
「こんな方まで触られたの?僕の母さんに何て事するんだその痴漢…」
「もっと強く撫でて…掴んでも良いから…」
「ぷりぷりのお尻が魅力的なのはわかるけど僕の母さんに手は出さないで欲しいね…僕の手で気持ち悪いの無くしてあげるね」
両手を使ってお尻を揉みしだいて、パンツの中に手を入れて直に触った。
「ん…はあ…良かった…少し安心してきたかも…」
「もう平気?」
「もう少し…」
「お尻の穴も危なかったんだよね?」
汗で少し湿ってるお尻の穴も触る。
「あん!そこは汚いわよぉ…」
「大丈夫、母さんのお尻の穴なら汚くないよ」
触ってるうちに母さんは変な気持ちになってきたみたいで僕にキスした。
ビックリしたけど侵入してきた舌に僕の舌を絡ませる。
腰も押し付けてきて床に押し倒された。
「嫌な事は気持ち良い事で忘れさせて…」
母さんが僕の下を脱がしてフェラしてくる。
一度だってエッチな関係になった事ないのにいきなりこんな展開になってどうしたら良いのか判らず母さんを止められなかった。
「はあぁぁ…息子のオチンポ…こんなに大きくなってたなんて…」
「母さん?」
「お母さんお尻は初めてだけど入れても良いわよね?それで嫌な事は全部忘れられると思うの」
僕が返事をする前に母さんがパンツを脱いで僕のチンポの上に腰を下ろした。
「ん…初めてだとキツいわね…でももう少しで入りそう…」
硬く閉じたお尻の穴を僕のチンポが広げて入りそうになってる。
「んんんー、入っ…たぁ…ちょっと痛いけど…オマンコも初めての時は痛いものだしこのくらいなら…」
先っぽが入ったら後は普通に埋まっていく。
完全に腰を下ろして僕のチンポが見えなくなった。
「お母さんのお尻の穴に全部入っちゃったわね、これで今日の痴漢の事は忘れられそうよ」
「母さんのお尻の中温かくて気持ち良いよ、出そうになったら中に出しても良い?」
「いっぱい出して良いわよ」
母さんがゆっくりと腰を上下に動かす。
硬くて狭いお尻の穴が僕のチンポを強く擦って気持ち良すぎ…。
慣れてきて徐々に動きが激しくなる母さん。
「ああん!お尻に出たり入ったりしてお母さんも気持ち良くなってきたわ!」
「激しいよ母さん!そんなにしたらもう出ちゃうよ!」
「出してぇ!お母さんの中にザーメンいっぱい流し込んで!」
我慢なんて出来ないくらい気持ち良くて、出る瞬間に下から突き上げて腸の奥に出した。
「あっはぁー!中でドクドクいってるぅ…息子のが流れ込んできてるぅー」
「母さんの中に出すの気持ち良すぎるよ…もう一人でなんて出来ないかも」
母さんはとんでもない事を僕に教えちゃったよ。
大学生4人組です。満員電車で痴漢したり、いろんなとこでパンツ盗撮してます。
夏休みなのでみんなで旅に出ました。ちょうど帰省で新幹線が超混んでて、
混んでるとこに乗る女を狙って混んでるとこをなんとか乗りました。
俺らの後にもなんとか乗ってこようとする人がいて、他人の荷物が当たったり、
小さな子供が泣いてました。みんなで家族連れのお母さんをみんなで
囲んでお母さんを家族から離して触りました。まだ発車しないのにスカートめくって
シャツめくってパンツ、ブラ外してみんなで触りました。お母さん、ビックリして
真っ赤な顔でうつむいてました。ようやく発車したときマンコがヌレヌレになってました。
止まらないのでずっと触りまくってました。最後飽きたのでお礼にみんなで交代でイケメンの
チンコをお母さんのマンコに入れてあげました。気持ちいい顔して小さな声で喘いで
ました。お互い気持ちよくなってある駅で降りて降りた街でパンツ撮って新幹線で帰りました。
帰りもそこそこ混んでて、JKくらいの2人がいたので囲んで2人を触りました。
俺らが壁になって触ってるのがバレなかったです。やっぱり最後に交代でチンコを
マンコに入れてあげました。そして東京に到着。気持ちよかったけどハードな旅でした。
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