萌え体験談

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2025年12月

単身赴任・

これは私の単身赴任から始まった出来事です。
私は43歳、妻も同じ43歳、実は大学の同期生です。
卒業後、就職しすぐに結婚しました2年生の時から付き合っていました
それでもその行為をしたのは4年生の時でした。
妻、あやは処女でした、私は悪仲間とバイトでお金を貯めて
お風呂やさんで童貞は捨てていました。
最初の時は本当に痛かったのだと思います、体を押さえても押えても
上に逃げ出してそれをおいかける自分はいじめっ子みたいでした、
妻の中に溜まったものを全て出させてもらった時のあの感動は
忘れられません、それから結婚するまでは近藤さんのお世話に
なっていました、妻はおとなしい性格なので、そのせいでしょうか
小さく震えて少し声をつまらせて逝くような人です、
軽く小さく、温和な行為が私達の行為でした、私は妻の部分を舐めますが妻は、余りしません、年に一回位軽く舐めてくれますかね、
私はそれが普通の夫婦生活だろうと思っておりました、多分妻も
そう思っていたと思います、回数は妊娠するまでは週2回位、
美優を出産してからは月に2回位でした。

妻は美優が高校生になった頃から最初はパートで入ったのですが
1年位で正社員になり働いています、もう4年位になるでしょう。
一人娘の美優は地方の大学に合格し寮暮らしをしています
家は妻と二人暮らしです、回数は少し増えました、週1回はして
います、もういまさら妊娠なんてと思いいつも近藤さんを使って
います、相変わらずつつましい妻です、大きな声を出すなんて
事はありません。

突然です。
転勤の命令が出ました、家族での転勤は可能ですが、妻は仕事を
やめたくない、娘の学費とかお金がかかるとか、結局
単身でとなりました、私の会社でのルールは単身は2~3年
なんでそれ位は平気だろうと思いました・・甘かった・・・

転勤先は新幹線で1時間です。
私は2週間毎の土日に帰りました、妻は私が帰らない休日に
転勤先に来て食事、洗濯などをしてくれました、当然行為も
します。

半年位前からの感じですが・・・
行為を避ける感じがします。
生理が、頭痛が、腰が、とか、
それと転勤先へ来る事も減ったよう。

良くある話しで、夫が単身赴任中に妻が浮気を・・なんて
冗談じゃない、妻が、あやが、不倫なんて・・するわけがない。
私はそう思います、でも・・なんか・・

私は金曜日に帰りました、遅くついたので軽く呑み、ベッドへ
妻は後片づけをしています、中々ベッドに来ません、
私は眠気を押さえて待ちます、
やっと来ました、私が起きてまっているのでびっくりしてます、
「おい、来いよ」と言うと「今日は遅いから」と言うので
「この前生理だと言っていたな、今日は違うだろう?」
妻は無言です、私はパジャマを脱がしました、ブラも付けています
それを外そうとすると手で抵抗します「どうした?」と言うと
抵抗はやめました、ブラを外し乳首を舐めました、ビクンビクンと
舌の動きに合わせて感度が上がってくる様子です、下も脱がせました
手触りだけですが綺麗に陰毛がそろっている感じです、クリトリス
に少し触れると大きく息を吐きだしました、膣に指をあてますと
え?え?濡れています、まだ始めたばかりなのに・・
指を増やして奥まで入れました、妻はしがみついてきます、
私は指を抜き息子をあてると一気に差し込みました、その時の
妻の言葉・・忘れません。
「いいいい、おまんこ・・いいい・気持ちいい・・・逝くうううう」
おまんこなんて、どうして?
ゴムを付けて再度動かすと背中に回した手に力がこもり私は痛いほど
でした、そして「おまんこ・・気持ちいいい」
私は発射しました。

妻が喜んでくれているのだから何の文句もないはず・・なのに
不信感が。
次は・で

誰よ、平成生まれの女の子はすぐにセックスできるなんて言ったのは!(誤字解消版)

 誰よ、平成生まれの女の子はすぐにセックスできるなんて言ったのは!
 私はぶすでもないし、性格だって悪くないよ。
 だけど、男に全然相手にされなかった。
 ようやく処女を捨てたのは23歳の時で、相手は中学受験の面倒を見てあげた教え子だよ。
 11歳も年下なんだよ。
 それにこの子は中学受験に落ちちゃたんだけど知り合いの奥様に慰めてもらって童貞を捨ててんだよ。
 何なのよ。
 不公平じゃない。
 それも未だに奥様と関係しているんだよ。
 私は恋人だけど。
 この間、この子とデートしているのを友人に見つかり犯罪者っていわれた。
 しかたないじゃない。
 この子しか私の相手してくれないんだから。
 バカー。

誰よ、平成生まれの女の子はすぐにセックスできるなんて言ったのは!

 誰よ、平成生まれの女の子はすぐにセックスできるなんて言ったのは!
 私はぶすでもないし、性格だって悪くないよ。
 だけど、男に全然相手にされなかった。
 ようやく処女を捨てたのは23歳の時で、相手は中学受験の面倒を見てあげた教え子だよ。
 11歳も年下なんだよ。
 それにこの子は中学受験に落ちちゃたんだけど知り合いの奥様に慰めてもらって童貞を捨ててんだよ。
 何なのよ。
 不公平じゃない。
 それも未だに奥様と関係しているんだよ。
 私は恋人だけど。
 この間、この子とデートしているのを友人に見つかり犯罪者っていわれた。
 しかたないじゃない。
 この子しか私の相手してくれないんだから。
 バカー。

誰も知らない僕と弟の関係

僕も弟も彼女がいるけど、実はお互い好き合っててアナルを掘り合ってる。
彼女を作ったのはカモフラージュの為で、正直彼女とSEXしても楽しくない。
弟も同じで、僕とのSEXが一番だと言ってくれる。
フェラチオし合うのも興奮するから、お互いに何度も相手の精液を飲んでる。
出してくれた物を無駄にはしたく無いからね。
男同士だから部屋も同じで、家にいる時は弟とずっと一緒で幸せ。
寝る時も一緒のベッドでSEXしてそのまま抱き合って寝る。
今朝も弟と一発堀り合ってから朝食を食べて、食後にフェラチオし合って精液を飲んだ。
キスだって親から隠れてバンバンやってる。
弟と結婚出来れば最高に幸せなんだけどなー。

誰もいない入り江の浜辺で憧れのの白人妻とセックスをしたんだけど・・・

 もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながらすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようでした。
 僕とアンナは逃げようとしましたが拘束され、ヘンリーの熱弁を延々と聞かされることになりました。
 本当に辛かった。

誰もいない入り江の浜辺で金髪巨乳の白人の人妻とセックスをしたんだけど・・・

 もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながら試合の誰も聞いていないのにすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようで僕とアンナはただ茫然しながら、ヘンリーの話を聞かされることになりました。

誰にも話したことはなかったけど

誰にも話したことがなかったけど、私が初めてエロいことをした相手は、女の子だった。

別に同性が好きっていうわけではないんだけどね、あれはたしか中三の冬休みだったと思う。
おんなじクラスの女の子で、大人になった今でも仲良くしている子なんだけど、Fちゃんって子が泊まりにきた。

泊まりで、冬休みの宿題とか受験勉強をしようってことになっていて、その日は両親と弟が旅行にいっていたから、家には私たち二人だけ。

夕飯はふたりでクリームシチューを作って、近所で買ってきたパンといっしょに食べた。
朝食と、夜食の分もパンを買って帰ったら、すごい量になったのを覚えてる。

夕飯を食べたあと、リビングでこたつに入りながら、いっしょに冬休みのワークを1冊片付けた。
あとまだ3冊くらいのワークが残っていたけれど、とりあえず休憩がてらお風呂に入ることに。

お風呂は、いっしょに入ったんだけど、Fちゃんはクラスの女子の中でも発育がいいほうだったから、私よりもずっと胸がふくらんでて、下の方も少し毛が生えていて、
「Fちゃん、大人でうらやましい」
「うちは、私ちゃんの方がうらやましいよ。細いしー」
なんてお互い褒めあいながらダラダラと入って、すっかりあったまって上がってから、また宿題。

残りのワークをまんべんなく進めて、あとは自分たちでやることにして、受験勉強を始めることに。受験用に買っていたワークを広げて、いっしょに解いた。
そうこうしているうちにすっかり夜中になっちゃって。
集中していたらおなかが空いちゃったから、夜食用に買っていた惣菜パンをチンして食べた。

歯磨きして、私の部屋へいって……お母さんが布団を出してくれていたんだけど、寒いし、私のベッドでいっしょに寝ることにした。
中学生くらいだったら、ふたりくらい、シングルベッドでも余裕で眠れるくらいの細さだったから。
で、おやすみーって目をつぶって……なんか、楽しかったから興奮がさめてなかったのか、なかなか寝付けなくって。

Fちゃんは静かにしてるから、寝てしまったのかな? って思って、私もなんとか眠ろうとしていたら、Fちゃんがたまにピクッて震えてるのに気づいた。
夢でも見てるのかな? って思ったら、「ん……ふ、」って、小さい声もする。
具合悪いのかと思って、
「Fちゃん、大丈夫?」
って声かけたら、すっごいビクッてして、
「私ちゃん、起きてたの?」
って。

私は正直に頷いたんだけど、そしたらFちゃん涙目で、
「ご、ごめんね…友達の家で、こんなことして……私、受験が近づいてきてるから、ストレスたまっちゃって……毎晩、触らないと眠れなくて……」
って言うんだよね。触るって何を? って思って、正直にそのまま聞いたら、Fちゃんびっくりした顔して、
「私ちゃん、もしかして、まだしたことないの?」
って。

なんのことかわからなくて、頷いたら、
「もうみんなやってるよ。教えてあげるよ」
って、Fちゃんが私の脚を触ってきた。

パンツの上から筋の部分をなぞられて、なんだかわかんないけどゾクゾクする。はずかしいけど、こんなはずかしいことをしているのがばれちゃったFちゃんの方がきっともっとはずかしいはず。

Fちゃんとはずっと友達でいたいから、はずかしいことも共有しなきゃ! って、わけのわからない使命感で、Fちゃんの言うとおりに、脚を少し開いたりして身を任せた。

「私ちゃん、クリ気持ちいいでしょ。イキそう?」
「イクっていうの、わかんないかも……」
そんなところ触られるの初めてだったから。イクって感覚がわかるわけがない。素直にそう言ったら、
「じゃあ、私ちゃん、目つぶってて。ぜったいイケるようにしてあげる」
そういってFちゃんが布団の中にもぐってって、私のズボンとパンツをずるっとずらした。

おしりも丸だしになっちゃってるのがはずかしかったけど、部屋の電気は消えてるし布団の中だから見えるはずがない。
そう自分に言い聞かせて、恥ずかしいのに堪えるのに、ただ必死だった。
そしたら、いきなり脚の間に、ぬるっとした感覚。

「ひゃ…! Fちゃん、なにっ?」
「リラックスしてて、大丈夫。痛いことしないから」
Fちゃんがしゃべると、あそこに息がかかる。
つまり、さっきのぬるっとした感覚はFちゃんに舐められた感覚だったんだってわかったら、すごく興奮してきちゃって。

そのままぬるぬるとクリトリスを舐められて、太ももとか腰のあたりが勝手にがくがく震えて……だめっていってもとめてくれなくって。
ふわっと体が浮かぶような感覚。全身に鳥肌がたって、涙がちょっとだけ出ちゃって……気持ち良くって、しばらくぼーっとしていたら、Fちゃんが布団から出てきて、
「漫画で、こうすると気持ちいいって書いてあったから。よかった?」
って聞いてきて。

はずかしいけど気持ちよかったのは事実だし……私だけしてもらうのは申し訳ないなって思って、
「次は私がFちゃんにしてあげるよ」
って、布団にもぐってFちゃんのあそこをぺろぺろ舐めた。
おしっこが出てくるところってイメージだったけどお風呂入ったあとだから汚くはない。

それに、舐めていたら、ちょっとだけしょっぱいとろとろした液体がこぼれてきてて、「女の子はこんなふうになるんだな」って思うと、もっともっとその液体を出させてみたくなった。
ぷくってしてるところを舐められて気持ちがよかったから、私もFちゃんのそこを重点的に舐めた。

少しだけ生えている柔らかい縮れ毛を指先で撫でながら舐めると、さっきイカせてもらったばかりのあそこがウズウズしてくるのがわかったけど、とにかく一心不乱に舐めた。
Fちゃんは、
「あっ…あっ……」
って、大人の女の人って感じの声で喘いだ。

Fちゃんがイッちゃったあと、Fちゃん、自分で自分のそこを触って、
「こんなにとろとろなの初めてかも。今なら、何か入れても痛くないのかな?」
って。

セックスのしかたは、一応知っている。
でも自分たちのそんなところに何かが入るなんて、ちょっと信じられない。
Fちゃんが自分の指を突き立ててみたら、あんがいすんなりと入ってしまった。

それで、じっと見ていたら、
「私ちゃんも、濡れてるから入ると思うよ。脚開いてみて」
って。

ベッドの上で向かい合ってM字開脚するみたいに座って、Fちゃんの指がゆっくりと私の中に入ってきた。
気持ちいいとかはわからなかったけど、ここにいつか男の人のあれが入るんだなぁって、妙に感動したのを覚えてる。

結局、中を指でいじくってみても、気持ちいいって感覚はわからないままだった。
クリのほうが気持ちいいねってことになって、Fちゃんが漫画で見たらしい、お互いのあそこを舐めあえる体位、シックスナインで散々あそこを舐めあって、何回もイッてから眠った。

熟睡しちゃって、翌朝はびっくりするくらい早起きしちゃって。
洗濯物干したり掃除までして、朝ごはんにパンと、残りのシチューを温めて食べて。
リビングのこたつで、残りのワークを片付けて、そのあと受験勉強。
お互いにわからないところを教え合ったりして、すごい勉強できたなっていう充実感があった。

休憩にはみかんを食べたり、ちょっとテレビを見たりして……お昼ご飯には、出前のピザをとってみたけれど、ふたりでは食べきれなくって。
結局、食べたあとまた勉強して、おやつにも残りのピザを食べた。

そうこうしてたら親達が帰ってきたから、Fちゃんを家まで送っていって、バイバイ。
冬休みが開けても、あの夜のことについては、お互いなんにも言わなかった。

正直、この間までこのこと忘れてたんだけどね。
Fちゃんがもうすぐ結婚することになってさ。久しぶりに会いたいねってことになって、この間カフェでお茶してきたんだ。
そのときに、その話題をFちゃんから話し出して、
「えろえろ中学生だったよね」
って笑っちゃった。

あんなことがあっても友達だから、きっとこれから先一生友達なんじゃないかなーって思う。

誰にも言えない?清楚?だった私が、エグい変態プレイを繰り返す牝犬熟女に成り果てたなんて?

35歳、主婦です。
35と言っても、実際には40くらいに見えると思います。周りが、どう思っているかはともかく、自分ではそう思うのです。
実は夫には、絶対に言えないことを抱えています。ある程度、吹っ切れてはいますが、正直割り切れない想いもあります。

3年前の4月、夫が海外に単身赴任することになりました。その時、夫や両親と相談し、古くなった別荘をリフォームすることに決めました。別荘は、埼玉のちょっとした山奥にあります。両親が自然や田舎が好きだったのです。中学高校大学の時はよくそこで勉強していました。

5月、いよいよ別荘をリフォームすることにしました。リフォームと言っても、かなり本格的なもので、1月ほどかかるとのことでした。
何日か業者さんと、打ち合わせをして、いよいよリフォームを始める日が来ました。
チャイムがなり、親方さんと6人の若い男性がいました。6人とも、日に焼けた浅黒い肌をしていましたが、鼻が高く端正な顔立ちをしていました。中には、あどけない少年のような顔をした男性もいました。その時、私は思わずドキリとしましたが、同時にいけないと自分を戒めていました。

「奥さん」
親方さんの声がしました。
ーいけない、ついボーとしていた。
「この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいね!」
と言いました。
「俺はちょっと違う現場に行くので」と言いました。親方さんリーダーの若者に指示をして行ってしまいました。
私は普段通りに家事をこなし、10時の休憩になったのでお茶を彼らにいれました。そして、彼らに工事の希望を伝えました。

皆、物腰柔らかく、とても親切に笑顔で対応してくれました。私はその笑顔に思わずトキメイテしまいました。1か月もあるので、色々と話も弾みました。3人は既婚者、残りの3人は彼女がいるということで、少しガッカリもしました。
それでも、中学から大学まで女子ばかりの環境で育った私ですから、夫以外の男性とこんなに話したのは初めてでした。それで、私も浮き足立っていたのです。
向こうも、私のことを女として見てくれているのが、態度でわかったので嬉しかったです。やはり男女関係なく、パートナーがいても、意識するんですね。最初は罪悪感を抱いていた私も、徐々に慣れてきました。
最後の日、リーダーのAが折角だからLINEの連絡先を交換しないかと、言われました。私は少し戸惑いましたが、断るのも面倒くさいので、6人とも交換したのです。

その日はそれだけでした。あとは、なんの音ぶさもなし。

その時は、私はパートの仕事を少しやっていただけで子供もいませんでした。ですので、毎日が退屈でしようがなく、図書館で本を読んだりして過ごしていました。
8月、私が家で本を読んでいると、スマホのバイブが鳴ります。Aからのメールでした。
「お元気ですか?」
といったメールでした。正直、鬱陶しくも感じていましたが、暇だったので、退屈しのぎで数日間メールをしていました。数日後、今度皆で、新宿にでも飲みに行かないか、出来れば旦那さんにも来てもらいたいとの連絡が来ました。私はどうしようかと迷いましたが、暇だったのでとりあえず飲みに行こうかと思い、行けると思うと返事をしました。
この時から、私は何かを期待していたと思います。

当日に私は、おめかしをして新宿へ行きました。例の6人ともう1人恰幅の良い男が来ていましたが、彼女や奥さん方も来ていました。

「上品な格好ですね。俺たちとはまるで違いますね。」

そう言われて舞い上がりもしましたが、1人で来た私はやはりアウェー。それに奥さん方や彼女さん達、皆派手でテンション高めな人達だったので、最初は
ーこの人達合わないな
と思っていました。
女性陣は何故か皆、入れ墨をし、舌やヘソにピアスを付けている人もいました。
私は、正直どんびいていましたが、お酒を飲むと、案外、いい人達で皆で盛り上がりました。中学から一緒にいた女子達とは違うタイプの人達、しかしこういう人達の方が自分には合っていると思いました。

帰りは、Bとその奥さんのアパートで2次会をやることに。私はどうしようかと、迷いましたが、帰っても誰もいないので行くことにしました。

「むっさ!」
「15人もいるからな。そりゃむさくなるよ笑」
「まあ。とにかく飲もうぜイエイ。」
「はい。男性陣、酒買ってきな。私はビールで。」
「ええ。マジで。」
「買って来いよ。」
1次会の時から、何となくわかっていましたが、どうやらここは女性陣の方が強いそうです。
「真知子さん。」
Aの彼女が言います。右の腕には際どい格好と服をした女性、やや露出した胸には蛇っぽい何かの入れ墨が彫られています。
「何?」
私が答えると、横にいるCの奥さんが、
「私達、これから乱交パーティーやるの。それもらかなりエッグいの。帰った方がいいと思う。」
と言いました。私は彼女達が何を言っているかわかりませんでした。
「何を言っているの。H子さん酔っ払っているんじゃない。」
「ええ。H子さんは酔っ払っているわ。でも、本当のことよ。どうしても参加すると言うなら止めないけど。」
隣にいるI子さんも、真顔で言います。
「第一、そんな恥ずかしいを言われて、私が参加しますと、言うとでも思っているのかしら。」
皆が黙っています。気まずい空気が流れています。その時、私は怖くなり帰ることを決めました。
「帰るわ。終電も近いし。」
「真知子さん。またね。」
私は、とにかくここから抜け出さなきゃと思い、黒い革の鞄を持って立ち上がり、帰ろうと玄関まで行きました。I子さんが見送りについていきます。
「じゃあ。またね。真知子さん。」
「ありがとう」
その時、私は「またね」とは言いませんでした。怖い人達だと思いました。2度とは会ってはいけない人達だと思いました。。きっとヤクザか何かの関係者で麻薬もやっているのだと、勝手に思い込んでいました。
ところがです。私はアパートの階段を降りていると、突然寂しさが襲ってきました。私は、しばらく立ち止まっていましたが、戻り、アパートのチャイムを鳴らします。
I子さんが、出ます。
「どうしたの。忘れ物?」
「ううん。私も参加して欲しいの。」
「旦那さんには、何て言うつもり?」
「とにかく、参加したいの!!」
私は懇願します。すると、J子さんが言いました。
「いいよ。旦那のことなんか。自己判断でしょ。」
「でも、J子さん。」
「その代わり、全てを失う覚悟が必要だよ。」
私はそれが何のことかすぐに、わかりました。夫も、あの別荘も家も何もかも。それでも構わないと思いました。この退屈な人生、誰かに頼って生きる人生、そんなものとおさらばしたいと思ったのです。
あの決断が私を変えました。ためらいはありましたが、あの時決断して本当に良かったと、今では思っています。

薄暗い廊下に入ると、
「おおん。おおん。おっ。おっ。もっとごねでえん!」
と低い女性の声が聞こえました。
夫としか経験がない私でも、あの声が何なのか分かりました。
ーもうAさん達帰ってきたのかしら。
私はそう思いました。
「H子さん。喘ぎすぎですよ。お尻で喘ぐなんて。」
「おおん。今は淫乱牝犬って呼んでちょうだいいん!!おおおお尻でいくう!おおおおーーーーーーーゴゴゴゴン!!ンギィン!!!」
H子さんの野獣のような、この世のものとは思えない叫び声がしました。

私は、驚いていましたが、この後、ここで書くのも躊躇われるような、エグいプレイをすることになります。

誰にもバレずに近親相姦する方法

身内が風俗に勤めてる人限定だけど、客として利用すれば金は掛かるけど近親相姦出来るよ。
俺の母が熟女系ソープで働いてるから月に2回店に行ってSEXしてる。
母の指名も増えて俺も母とSEX出来るから誰も損しない。
初めて客として行った時は説教されたけど、金を払った以上は客だからと諦めてSEXしてくれた。
一度やっちまえば2回目からは割り切ってサービスしてくれる。
弟と妹は母が風俗で働いてるのを嫌がってるけど、女親一人で子供三人育てるには稼がないとならないから風俗が一番割が良い。
俺は風俗に偏見ないから気にならないし、そのおかげで母とSEX出来るから感謝してる。
母の身体で見てない所も触れてない所も無いよ。
何回めからか忘れたけど、母も俺が来店するのを楽しみにしてくれるようになった。
親子の絆が深まって良い事尽くめだね。
最近は俺にだけ内緒で中出しさせてくれてる。
他の客って言うか店のルール?でゴム必須なんだけど、俺の為だけに膣洗浄とピルで避妊してくれる。
小便するところも見せてもらった。
自宅じゃ家族にバレる心配あるけど、これなら絶対にバレないからお勧め。

誰でもイイからモノホンのマンコを見たくなった俺は身近な姉に。

経緯を云えば、中1なんていったら性欲の塊な訳で、AVだけじゃ満足いかなくなった俺は、誰でもイイからモノホンを見たくなった。

そこでターゲットになったのは実姉。


母ちゃんは対象外は当たり前。

俺の姉は寝たら中々起きない方なので、最高って訳だ。


あぁ、思い出したら勃ってきた。

とにかくその時は度合いが分からないので、いきなりブツを見たわけではなく、姉の手でシコりはじめた。


今までの自分の手では感じられないこの感覚。

姉の手「シュッシュッシュ」
俺「あぁ..あ….あああああ」30秒程でイった。


姉は起きない。

が、賢者モードに入った俺は満足。


その日は寝た。

で、そんな事を週2~3回やってた。


手だけで満足いかなくなった俺は思いつく…..「口があるじゃねえか」上手い具合に半開きの口。

「よし、この向きで、こう….、うっ体勢が相当キツい….」あと、ちょっとで口だ。


頑張れ俺…..「んがっ!!!!」吊った!!!背中だ。
こんなの治せねぇぞ。


しかし、力を抜けば俺の、カムシャフトが姉の顔面に!!あり得ない体勢のまま、気合いで横に転がった。

非常事態は避けれた。


その日は性欲>激痛で大人しくねた。

姉はまぢで起きない。


話ソレるけど、キスもした。

舌もいれたが起きなかった。


それにフェラは出来なかったから、唇をチンコでペチペチもした。

前回の事もあり、フェラは諦めた。


が俺は思いつく。

「おまんこがあるじゃねえか!!!」未知の領域だったので、ズボンを触るだけでドキドキだった。


ズボンを下ろすというよりは、引っ張って隙間を作る感じ。

んで、ズボンの次はパンツ….パンティ…..パンティーだ。


生地が薄いので、皮膚をつねらないように細心の注意をはらった。

ズボンと同じように、引っ張って隙間を作った。


ついに見られる!!!と思いきや、大誤算。

寝るって事は部屋が真っ暗な訳で、ほぼ見えない。


その頃なんか携帯持ってないし。

どうしようも無い。


次の作戦を立てるため、その日は就寝。

ちょっと、ムラムラしてきた。


縫いてくる。

まぁ、真っ暗という壁を乗り越える為、100均という闇市場にむかった。


あまり知られてはいないが、100均とが全ての商品が100円で買えるというものだ。

そこで小さい懐中電灯を購入した。


俺は、店を出て叫んだ「これで完璧だぁぁーー」と本当にやれる程鋳鉄製のハートは持っていないので、心の中で叫んだ。

夜来たる。


部活もしていなかった中1俺は、帰るやいなや「体育疲れたー」とかを親に聞こえる様に言いながら、実際は体育などいつも省かれてちっとも動いていない。

昼に仮眠を摂り、夜に備えた。


夜来たる。

いつも通り、音を立てないよう靴下をセット。


ゆっくりとドアノブを下げジワリジワリと扉を開ける。

ここまで来ると、2時辺りが爆睡のピークなのでそこを狙った。


いつも通りにズボンを引っ張って隙間を作り、パンツ…..パンティ…..パンティーを引っ張って隙間を作る。

ここで必殺「懐中電灯ぉお」ドラえもんバリに囁いた。


「スイッチオン….カチっ」….ん?あ!電池。

ここまで詰めが甘いと我ながら情けなく思える。


が、ここで諦めるのは漢ではない。

単3を2本セットし、再びズボンとパンツ….パンティ…..パンティーの隙間を作る。


すかさず懐中電灯!!!「カチっ」…..見えた!!「陰毛だ…..」生唾を呑むと云うが、本当に呑んだ。

んで陰毛まで拝んだ俺は、しばらくの日数を「めくる」
「懐中電灯」
「陰毛」を繰り返していた。


懐中電灯の光によって照らされる、陰毛独特の反射を見ながら抜いていた。

恥丘がこんもりとしており、そこに生える「毛」これだけで満足だった。


しばらくは。

しかし、飽きてくるのは確かだった。


そこで、おもむろにに手を突っ込んだ。

ワレメを探して二本の指で開こうと思った。


張り付いてる?のか分からないが、中々見つからない。

しょうがないので、1本の指で掻き回した。


………「み…見つけた。」指マンの如く指を動かし、「クチュクチュ」という音がかすかに聞こえる5分位の間ずっとこねくり回した。


姉「う..う~ん」寝返り。

俺「(ヤバイ起きた?!)」ダッシュで戻る。


姉のおまんこをしばらく弄っていた俺の指は軽く湿っていた。

勿論臭いを嗅いだ。


尿の臭いでは無いが、近い臭い。

石鹸の臭いもする。


おまんこの感触も残っている。

おまんこ特有の柔らかさと湿り気。


指をしゃぶり、泣きながらシコった。

指マンするだけでも十二分に満足していたのだが、π乙にも興味を持った。


右手を指マンしながら、左手で服の下に潜らせて触った。

しかしペチャパイの姉のを触っても何も良い事ない。


なんだこの奈良盆地が?!だがいくら奈良盆地でも、ティクビは敏感だったのだ。

姉「う…う~ん」寝返り。


マッハの速度で指マンの手を引き抜き、奈盆の手も抜いた。

ダッシュで戻り寝たふり。


(実を言うと川の字で寝ており、寝室と姉の部屋はドアで繋がってる)緊急事態だ、姉が起きた。

姉「お母さ~ん、ふぇっ、」
俺「(バレた!!!!)」
母「何?どうしたん?!」
姉「変な夢見たぁ、ふえっ、えっ」
俺「(危ねえ)」ばれてなかった。


そのせいもあって、しばらくは辞めようと決めた。

そして次の日からまた始めた。


要するに、指マンして、姉の手でシコった。

これを続けた訳だ。


そんな俺のオナニーライフは充実してた。

季節は夏真っ只中に突入。


ジャージで寝るのも暑いくらいだ。

ジャージから薄手のパジャマに変わった。


けど要領は同じなのでいつも通りの儀式を行った。

しかも薄手になったお陰で、手も入れやすくなった。


夏ありがとう。

親は寝るのが早く、いつも俺と姉が1時近くまで起きていた。


そんなある日奇跡が起こる姉「このズボン(滅多クソ短く、しゃがんだらパンツ見える薄手のヒラヒラした青いヤツ)で寝たら寒いかなー?」
俺「あん?んなもん自分で決めなよ。まぁ、暑いし丁度いんじゃね?」とか、さも興味なさそうに、さりげなくそのズボンを履かせるように仕向けた。


「キタ、これを逃したら次は無い….」結局、滅多クソ短いズボン(滅短ズ)で寝た姉。

寝た時間が遅かった事もあって、深夜3時を目処に行動に移した。


まずはかかっているブランケットを剥ぎ、下半身をあらわにさせた。

気付かれないよう、徐々に足を開かせた。


既に黄色と白のストライプパンツ(ストパ)が見えていた。

滅短ズの又の部分を左手に寄せた。


ストパに手をかけた……「?!」ちょろっと毛が出ていた。

直接みる陰毛もイイが、このはみ出たダラシなさにテンションはMAXになった。


しかしここで抜いては、賢者モードに入りストパをめくる前に萎えてしまうと考えた俺は、必死に理性を整えた。

ちょろっと出た陰毛に別れを告げ、俺は再びストパをめくる事に専念した。


パンツってのは端っこ?がほつれない様に補強してあるよな?ブリーフも同じ感じだな。

女パンツってその幅が狭くて薄いんだよで、その僅かな取手を爪で摘まんだ。


中々掴めなかったのが余計に俺の性欲を高めた。

ついに、引っ張れた。


すかさずその一瞬出来た隙間に指を突っ込んで、パンツに常時隙間を与えた。

摘まんだ左手を横にずらし、文明の利器「懐中電灯」でおまんこを照らし見た。


今まで指マンはしてきたが、直接見たのは初めてで、俺のトルクレンチはMAXトルクに達する。

おまんこは懐中電灯の光のせいもあったのか、とてつも無く輝いて見えた。


「開こう」それしか頭に無かった。

やっぱり張り付いているのか、中々ホールが見つからない。


試行錯誤しながら、ようやく宝箱の蓋を開ける事に成功した。

更に俺はエスカレートした。


指を入れようと思ったが、処女では痛がって起きてしまう。

よって、俺は暴挙にでた。


「クンニだ……」クンニという、今出来得る最強の愛撫をした。

クリトリスもしっかり舐め、ホールに舌も突っ込めるだけ突っ込んだ。


深夜3時、姉の部屋で「クチュ….クチュペチャ、ペチャ」という音だけが俺の中で響いていた。

おまんこの匂い、形、クリトリス。


陰毛の生え具合全てを目に焼き付けた。

無心でおまんこを舐めていたので、気がつくと姉の又は俺の唾液でべちょべちょになっていた。


さすがにやり過ぎた……とは思わず。

濡らしたまま放置した。


おまんこの味を十分満喫した俺は、仕上げに姉の手で抜いた。

相当溜まってたらしく、ティッシュを構える前に暴発してしまった。


姉の顔面にヒット…..流石に起きる!!!と思ったが、顔射された姿を見て更に欲情した。

その日は賢者モードは壊れていたのかもしれない。


朝になってバレるとマズイので、顔にかかった俺の分身達は拭き取って置いた。

で、ぶっ壊れた俺はもう一度ストパをめくり、先っぽに残っていた分身達を姉のクリトリスと唇に塗っておいたこれが俺の青春で最高の思い出。


ってか、今も一緒に住んでるから出来るかもだけど、彼氏出来たらしいから、多分おまんこも敏感になってるかもなーあのスリルとエロさは辞められんよw

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