萌え体験談

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2025年11月

蒼い瞳の女の子

『Оh!Оh!Cоm・・ha!h・・』

俺 「ん?誰か洋物のエロサイト観てんのか・・音下げろよな!ただ漏れしてんのに・・」

新築の割りには安普請な造りのアパートに住んでる俺の耳に何処からともなく聞こえてくる声

私鉄で都心から三十分!駅からチャリ漕いで十分!そんな所に一人で住んでる、俺

俺 「ま~いっか!抜くのは勝手だしな・・」

付き合ってた彼女に降られ会社とアパートを往復する毎日・・休日はする事も無くダラダラと
時間を潰す・・そんな事を繰り返す生活をしてる、俺

どれ!一服するか・・電子タバコを手にしてベランダに出て無味乾燥と思える煙を吐いてた時
隣の部屋の窓に明かりが灯ってる事に気が付いて・・

俺 「引っ越してきて挨拶も無し・・か・・世知辛い世の中だし・・な・・」

そんな事を思いながら煙を吐いてた時、ガラス扉を開けてベランダに出て来た隣人

隣人「あ!こんばんわ・・一昨日ヒコシテ来ました・・」

突然!挨拶して来た隣人を見て『うお!外人の女の子かよ・・』と、思いながら挨拶して来た
女の子を見た、俺

白いホットパンツから伸びるすらりとした長い脚!どうだ、負いったか!と云う位に、淡緑の
ノースリーブを持ち上げる胸!『なんかいい物見せて貰ったな!』と、思ってた俺に・・

隣人「あ!ヒッコシの挨拶マダデシタ・・ちょっとマテテくださいませ・・」

イントネーションが怪しい日本語を話す女の子・・持ってきた物をベランダ越しに手渡そうと

隣人「と、届かないデス・・」

手渡そうと必死に為ってる女の子に『ん、ほら!あっち・・』右手の親指を立てて手首を
左右に振った、俺

隣人「開けてくださいませ・・」
俺 「あ、はいはい・・」

玄関のドアを開け女の子を招き入れた俺・・熨斗巻きされた手拭いを頭を下げて渡して来た
女の子・・そんな女の子を見て『胸でけぇ~硬式ソフトボール並み・・』と、思ってた俺に

隣人「よろしくデスよ・・ジェシカ云いマス・・ジェシー呼んでくださいませ・・」
俺 「あ、こりゃ、どうも・・よろしくね!」

外人さんは挨拶の時、呼び名まで云うのか・・そんな事を思ってた俺の顔を怪訝そうな表情で
見る女の子

隣人「あの・・オジャマいいですか?しても・・」
俺 「ん?あ、どうぞ、どうぞ・・」
隣人「オジャマしました!」

なんだろうな~この娘は?外人ってみんなこんな感じなのかな・・と思ってた、俺

隣人「コギレイしてます・・」

小綺麗?いや、殺風景の間違いだろ!と、突っ込みを入れたくなった俺・・気を取り直して

俺 「其処、座ったら?」
隣人「あ、座りマスよ・・」

カーペットに腰を下ろし体育座りで膝を抱える女の子

隣人「あ、あの・・聞いてマシタですか・・」
俺 「ん?なに?」
隣人「ボイス・・」
俺 「ボイス?あ!声・・」
隣人「ハズカシイかったデスね・・」

おいおい!初対面の人・・それも男にそんな事聞くか?普通・・明け透けと云うか大っぴら!
と云うか・・性に関して考え方が違うんじゃねえのか・・と、思ってた俺に・・

隣人「寂しくシテ・・」
俺 「寂しい・・」
隣人「バーイフレンド居ない・・二ホンに・・」
俺 「バーイフレンド?あ、ボーイフレンドね・・」

冷蔵庫から取り出した缶コーヒーを女の子に勧めた、俺

隣人「ゴチソウ様ナリマスです・・」
俺 「あ、はいはい・・」
隣人「キャンカァフィ・・初めてデシタです・・」
俺 「えっ!ないの?缶コーヒー・・」
隣人「キャンカァフィ、ないデス・・アメリカに・・」

自ら発した言葉で、アメリカを思い出したのか?しんみり!してしまった女の子

隣人「あの・・」
俺 「なに?」
隣人「バーイフレンド・・なってクダサイませ・・」
俺 「俺?」
隣人「Yes!バーイフレンド・・」

おいおい‥マジかよ!告られたよ・・外国の女の子に・・どうしようかな?と、考えてた俺

ボーイフレンド位だったらいいか・・疚しい事しなければ・・疚しい事さえしなければ・・

俺 「ボーイフレンド・・OK!」
隣人「WAО!バーイフレンドね・・」

あ~よかった!LUCKY~と、安堵の表情に為って喜んでる女の子・・そんな女の子を見て『しかしアレだよな・・さっきまで寂しいからって触って慰めてたんだよな・・この娘・・
 余韻が覚めるのが早いと云うか・・サバサバしてんのか・・?ん、なら聞いてみっか・・』

俺 「Missジェシカ・・」
隣人「ジェシーと呼んでクダサイませ・・」
俺 「あ、あの・・さ・・」
隣人「?」
俺 「MakeLove・・OK?」
隣人「なんデスしょうか・・?」

あ~しまった!俺、英語赤点だったよな・・意味伝わんねぇ~弱った・・と云いながら両手を
自分に向けて、これこれ!と、ボディランゲージで意を伝えた俺・・そんな俺を見て・・

『なに?この日本人・・CAМ、CAМ・・って?変なの~でもなんか、おもしろそ~』と
ちょっと小馬鹿にした表情で俺を見る女の子・・

隣人「あ、愛し合うコトなんでしょうか・・?」
俺 「あ、そ、そぅ・・なんだけど・・No・・?」

微妙~な空気が流れるなか・・黙ったままの俺とジェシー・・溜めを置いたジェシーの口から

隣人「ラバ貸してクダサイませ・・」
俺 「ラバ?あ!トイレ・・あっち、あっち・・」
隣人「ちょっとマテテくださいませ・・」

玄関方の個室に入った女の子・・少しの時を置いて個室から出て来て・・

隣人「ウォッシュしてキマシタ・・」
俺 「?」
隣人「Vagina・・」

うぉ~ぃ!クンニして下さい・・って?か・・と、エッチな妄想モードに突入した俺を見て

隣人「ウォッシュしてきてクダサイませ・・」
俺 「ん?あ、なに?」
隣人「Penis・・」

上げ膳喰わねば、大和男児の恥!個室のシャワーで洗い流して外に出た俺・・ベッドに
腰掛けてる女の子の前で『やっぱ!俺が脱がすんだろうな・・』と、スケベ顔全開!に
なった俺・・そんな俺を見て・・

隣人「マテテくださいませ・・」

ベッドから立ち上がって服を脱ぎ始めた女の子・・赤茶けた長い髪、蒼い瞳、透き通るような
白い肌の一部分を覆い隠す黒い下着・・ノースリのタンクトップとホットパンツを脱ぎ背中に腕を廻し・・最後の一枚を脱いで全裸に為った女の子

隣人「YOUも・・脱いでクダサイませ・・」
俺 「あ、ああ・・」

裸に為ってる女の子をチラ見しながら服を脱ぎながら『棚から牡丹餅、瓢箪から駒!この娘
初対面の男の前で裸に為るなんて・・肝が据わってると云うか・・しかし大きな胸だな・・
出る所は出てるし、括れる所は括れてて・・ん?なんか無い!ちょっと聞いてみっか・・』

俺 「ジェシー・・え、えっと・・」
隣人「ジェシカ・・名前で呼んでクダサイませ・・」

『呼び名じゃなく本名で・・か・・この娘、マジモードに為ってんの!ま、いっか!』

ベッドの傍で立ったままの女の子の腰に手を廻し抱き寄せた俺

俺 「ジェシカ・・」
隣人「HAGしてクダサイました・・」
俺 「温かい・・」
隣人「Hot・・」
俺 「あ、あの・・」
隣人「聞いてクダサイませ・・」
俺 「Underhair・・?」
隣人「シェブしましたデス・・」
俺 「?」
隣人「BeachManner・・」

あ!なるほど・・水着の時、食み出しはマナー違反なんで剃りましたか・・と、思ってた俺の足元に膝まづいた女の子・・勃起した倅を見て・・

隣人「HardPenis・・!」

外人の男より小さい!と云われ馬鹿に去れるのかな?と、思ってた俺の倅に舌を這わせ出した
女の子・・裏筋の根元から亀頭の反しの裏側まで!丹念に舌を這わせた後・・温かく湿っぽい
感触に包まれた感触に・・

俺 「オーラル・・わぉ!」

うわ!なに?堪んねぇ~!と、首を前後に振る女の子に身震いをして鳥肌が立った俺・・
倅を咥えたまま、じゅぼ!じゅぼ!といやらしい音を出しながら下から俺を見上げる女の子

俺 「ジェシカ・・STOP!」

ん?なに?と云った表情で俺を見上げる女の子の両腋から腕を入れ抱き抱える様に持ち上げ
女の子の瞳を見つめた俺

隣人「NoKiss・・」
俺 「え?拒否・・」

ちょっと~当たり前じゃないの?不浄な所舐めてたのよ!止めてよね・・と、云った表情で
俺を見る女の子・・ならば!此処は如何なんだ?背中に廻してた手を下の方に下げて・・
尻の谷間に指を這わせ!中指で肛門を、トントン!とノックした俺

隣人「Anushole・・No~!」
俺 「あらま・・!」
隣人「VaginaOnly・・OK?」
俺 「は、はぃ・・」

あ~なんだろうな?この違いは・・と、思い女の子をベッドに座らせて太腿に手を掛けて
脚の付け根に顔を埋めようとした時・・

隣人「No~!Walk・・」

クンニしようとした俺を再度!止めた女の子・・しょうがねえな・・ならば!と、倅の先を
女の子に宛がおうとした時・・

隣人「President・・No~!」

あ!え、なに?プレジデント・・?大統領・・あ!ボテ腹・・妊娠したくない!ってのか・・
え~っと・・ベッド下に備え付けの小物入れから取り出したアレを倅にかぶせようとした時

隣人「なんデスかそれ・・」
俺 「オカモト・・ブランド・・」
隣人「?」
俺 「コンドーム・・」
隣人「What・・?」
俺 「サック!」
隣人「Sack・・OK~!」

感染症予防なのか?妊娠するのが嫌なのか・・その割に興味深げにアレを見ている女の子

俺 「ん!なに?」
隣人「違いますデス・・こん所デス・・」

あ!そう云えば・・輸出用って汁溜まりないんだったょな・・ま、いっか~と、思い倅を
宛がった俺・・ぐにゅ!とした感触と共に女の子の中に入った倅・・

隣人「ОH~JustFitSize~!」
俺 「あらま・・!」
隣人「BerryGoodSize・・!」

褒められてるのか?それとも・・もう、こうなったら如何でもいいや・・!腰を送り出した俺

隣人「やさしくしてクダサイませ・・」
俺 「はぁはぁ・・」
隣人「Hits、Hits・・」

息を吸う様な喘ぎ声を出し始めた女の子・・

隣人「Come、ComeOn~!」
俺 「逝く逝く!じゃなく・・来て来て・・!」
隣人「BerryNice・・Cam~On~!」
俺 「English・・No~!」
隣人「あ゛!イク~イク~!ヒッ、ヒッ・・」

息を吸う様な喘ぎ声を出しながら俺の腰に脚を絡めて来た女の子・・

俺 「うぉ~大好きホールドかょ・・アレ付けてなかったら・・」
隣人「Came、Cam~On~!」
俺 「土壇場で日本語からEnglish!に替えんじゃねぇよ・・この・・」
隣人「ご、ゴメンしてクダサイませぇ~!」
俺 「ジェシカ~俺、もう・・あ゛~!」
隣人「Berry~!Berry~・・」

ほぼ同じにFinish!を迎えた俺と女の子・・体を離して倅が被っているアレを見て

隣人「二ホンの溜まる・・Penis先・・いぱい出たデスね・・」

興味深げにアレを見ている女の子の大きい胸の先を、ちょん!と指で弾いた俺

隣人「AfterTouch・・」
俺 「嫌か・・ジェシカ・・ん?」
隣人「Berry~Good!デスたね・・」
俺 「えっ!マジ?」
隣人「やさしくしてクダサイませ・・」
俺 「ん!これからも・・」
隣人「ReturnMatch・・?」
俺 「明日な・・!」

部屋のベッドの中で裸のまま翌朝を迎えた俺とジェシカ・・勿論アレは外しましたよ!

そんなこんなでジェシカのバーイフレンド?に為ってしまった俺・・ECCにでも通うかな!
そんな事を考えてた俺を見て・・

隣人「二ホン語ヤサシク教えてクダサイませ・・」
俺 「ん!なんで?」
隣人「English!ジェシカ教えるマス・・」
俺 「GiveandTake・・なの?」
隣人「Yes~!ベッドの中で愛し合うコトしながらデスね・・」
俺 「はぁ~?マジ?」

悪戯っ娘!みたいに舌先をペロッと出して俺の方を見て笑うジェシーじゃなくジェシカと俺の
夜の外国語講座・・御跡が宜しい様で・・(笑)

葬式の帰り、妹を家まで送って行ってそのままやった。

葬式の帰り、妹を家まで送って行ってそのままやった。

俺30、既婚子無し
妹27、既婚娘8ヶ月

少し遠い親戚だったため、妹の旦那と姪は葬式欠席、旦那実家に帰った。

葬式終わって俺の自宅から近い妹を車で送って行った。
雨がすごくて駐車場から荷物を運んだだけで2人ともびしょ濡れになってしまった。

とりあえず妹宅にあがらせてもらい、タオル借りて頭を拭いたりした。
シャツも前を開けてお腹を拭いていたら、
妹が「あ!お兄ちゃん少し太ったねー」と言いながら俺のお腹をプニプニつまんできた。
少しムカついたので、「お前も少しふっくらしたじゃん」と言い返し、
お腹をつまみ返してやった。
そしたらプクーっとほっぺを膨らませて
怒った顔をしたから、ほっぺたに手を当てたんだけど、
その時指が耳に当たって妹から変な声が出た。
性的に感じた時のような声。

嫌がる様子がないから調子に乗って、耳やうなじを触り続けた。

妹は俺のお腹から背中に手を回して声を漏らさないように我慢している様子。
目を閉じて声を出すのを我慢している妹を見ていたらムラムラしてきて
うなじを撫でている手に力を入れて顔を引き寄せキスしてしまった。

そしたらびっくりした事に妹から舌を絡めて来て、
そうしたらお互いにストッパーが外れたように愛撫しまくり、そのまま立ちバックでセックスした。

妹のブラウスから胸だけ出して、パンツだけ下ろして後ろから突きまくった。
母乳がだらだら垂れて、正直うわぁーって思ったけど、
そんな事より妹のマソコがぬるぬるで超気持ちよかったです。

でも多分、10回くらいしか腰を動かしてないうちに射精してしまった。
生で入れていたんだけど、とりあえず抜いて床に出したw

一瞬で賢者モードになって、あちゃーって思ったんだけど
妹がほいほいとキッチンタオルを持ってきて、床をふきふきしてくれて、
「私シャワー浴びるから、終わったらお兄ちゃんも浴びて」と言われたので
「お、おう」と言ってリビングでぼーっとしてた。

妹がシャワー終わったのでとりあえずシャワー浴びた。
もしかして、妹が浴室に入って来るのかなぁ…とか思いながら浴びていたが、そんな事はなかった。

シャワー終わってとりあえず服を着てリビングに戻ったら、
妹が不機嫌な顔していて、あ…やっぱまずかったよなぁ…怒っているよなぁ…
なんて考えているうちに「あのさ、私まだイってないんだけど…」って言われた。

射精したばかりで勃つわけないからとりあえずソファに押し倒してキスしながら手マンした。
シャワー浴びた後のクセにすぐヌルヌルになった。
俺もすごく興奮していつもならまだ復活できるはずないのに復活した。

幸いな事に、妹は二回くらいイってくれた。
俺はテクニシャンではない。妹がイキやすい体質だと思う。
もうこうなったらと、「もう一回入れていい?」と聞いたら無言で跨られて騎乗位でセックスした。
一度出したばかりなのに3分くらいで射精しそうになったので、慌てて抜いた。我慢した。

俺は妹に頼む、ゴムをさせてくれと言った。
妹は「生で出したばかりのチンチン入れたクセにw」
と小悪魔のように笑い、「我慢、我慢!」と言いながら腰をストンと落とした。
そしたら射精した。中で出ちゃった。たくさん出た。

妹は「あちゃー、まだ生理始まってないけどアフターピル飲まなくちゃいけないじゃん!」
と言い、それはそれはご立腹でした。

ソファに精子が垂れないように手を当てながら立ち上がり手をティッシュで拭きながら
「でも、今夜だけは何回出しても一緒だよ?」なんて言うものだから、半勃ちのチンコを再び立ちバックで挿入した。
硬くなってきたので退位を対面座位に変え、突きまくった。

2人の繋がっている部分には母乳の水溜りができて、これも正直うわぁ…って思ったけど、
びちゃびちゃ音がしてすごくエロくて結果オーライだった。
対面座位中に少し射精したと思う。
「ごめん、ちょっと出ちゃったw」と言ったら
「まだ硬いからもっと動かして…」と言われて、気持ち的にも2倍硬くなれた。

自分の性癖を晒すのは恥ずかしいが、妹に両乳首(俺の)をつねられたら
大量に出た。ついでに俺、変な声出た。
対面座位で繋がったまま妹と大笑いした。

葬儀場に居たJKと

少し前、親戚に不幸があって葬儀に参列した。葬儀場は公営でかなり規模の大きな施設だった。
ひととおり儀式を終えて収骨を待つ間、待合室で待つように言われたがかなり混雑しているのか待ち時間がかなりあって集まった親戚たちとの雑談に飽きてきたので施設内を少しぶらついた。
自販機が多く並んでいるコーナーがあってその前にはベンチが置かれていたのでそこで缶コーヒーを飲みながら時間を潰しているとそのコーナーに高校生くらいの女の子が1人入ってきて自販機で何か買って他にもスペースがあるのにも関わらず、何故か私の隣に座って飲み始めた。横目で見てみると日本人形的な顔立ちで結構好みのタイプだったので何となく話しかけてみた。
彼女は高校1年生の綾子ちゃんと言ってこの日は病で亡くなった小5の弟を見送りに来たと言う。思い出を聞いていると思い出してきたのか綾子ちゃんは泣き出してしまったので咄嗟に肩を抱いてやった。その時に偶然、胸に手が当たってしまったが、変に手を動かすことが出来ずに軽く胸を揉むような感じになった。あまり大きくはないがきれいな形をしていて生で見たくなった。
しばらくすると落ち着いて来たので手を離すと礼を言われたが、続けて「おっぱい、触りたいですか?」と言われた。触っていたことがバレていたようだが、こんなチャンスはまたとないと思い、頷くと「ここでは目立つので」と自販機コーナーも外れにある多目的トイレに連れて行かれた。
着ていた高校の制服のブレザーとカッターシャツを脱いでくれて生の胸を見せてくれた。きれいなお椀型で乳首と乳輪は小さく薄ピンク色だった。揉んでいると少しずつ乳首が勃ってきて思わず吸い付いてしまった。綾子ちゃんも可愛らしい喘ぎ声をあげて感じてくれていて、つい、押し倒してしまった。ここで綾子ちゃんから明確な抵抗がなくそのまま成り行きでパンツをずらして挿入してしまった。中はとても具合よく濡れていて奥深くまで抵抗なく挿入できた。ピストン運動を始めるとかなりの名器であることがよく分かった。絡みついてくる膣壁が気持ちよく、綾子ちゃんの可愛らしい喘ぎ声と相まって彼女の絶頂と共にたっぷり中出しした。挿入したままねっとりと舌を絡めたキスをして抜き取った。 
時計を見ると収骨時間が近くなってきていたので少し急ぎ気味に綾子ちゃんの膣を拭き上げて服を着せてやった。そして連絡先を交換してそれぞれの部屋に戻った。
後日、連絡を取り合うと住んでいる場所が同じ市内だったので何度も会ってデートしてセックス三昧だった。何となく聞いた初体験の相手は亡くなった弟で亡くなる前日まで体を重ねていたと言う。
その話を聞いて何となく彼女の弟から寝とったような気分になった。

葬儀の終わった夜、兄に妻を抱かせる。

俺も妻の康子も共に40代半ば。子供も何とか自立し、家を出たので夫婦二人の生活だ。
康子は生粋のお嬢様だったので、「男経験」も少なく、俺が二人目だったようだ。
顔は「阿佐ヶ谷姉妹」の大きいほうに似てはいるが、脱ぐとなかなかの体形で、特に
腰の括れや尻の大きさ、太腿の肉付きなど、下半身のすばらしさは形容しがたい。
丸々とした尻に食い込むように張り付く黒いTバック姿などを見るといまだに興奮してしまう。
SEXしながら互いの性欲について話したりすることがあるが、俺は康子の陰毛を剃り、
パイパンにして挿入したい欲望があり、康子はお嬢様らしく何もないとは言っていたが、
酒を飲ませた後、抱いたときに「男経験が少ないから他の男としてみたい」という本音(?)を
言ったことがあった。
その後、その事を康子に言ってみたが、ほとんど無視されている状況だ。
康子は普段から酒などほとんど口にしないが、ごくまれに二人で近所の居酒屋に行くことがある。
適度に飲むと押さえていた性的欲求が解放されるようで、とても激しいSEXをしてくれ、俺を
歓喜に包んでくれるが、飲みが進みすぎると麻酔にでもかかったように起きることがなくなる。
その匙加減を間違わないようにする難しさはあるものの、結婚して二十数年、上手く付き合ってこれた。

さて、俺には婚期を逃した5歳上の兄がいる。
実家で、両親の面倒を見つつ、家業に打ち込む実直な兄だ。
父は病気で他界し、母も痴呆になり、兄は自分の幸せを犠牲に実家を守ってきた。
そんな兄に申し訳ない気持ちを抱え暮らしてきたが、このほど母がひっそりと他界した。
母が亡くなった悲しみよりも兄が介護の苦労から解き放たれたことが嬉しかった。
葬儀、法事と実家に康子と泊まり込むうちに兄の康子を見る視線に「牡の牝を狙う」ような卑猥な
視線を感じ取るようになった。
康子本人はそういった部分に鈍感なようなので、気づかないようだったが、喪服から覗く康子の
黒いパンストに包まれた脚を時折、ちらちらと盗み見る兄に俺はなぜかえらく興奮していた。
滞りなく母の納骨まで済ませるとあわただしかった周囲もそれぞれ元の生活に戻ってゆき、兄と俺たち
夫婦の三人のみにまで人が去っていった。

「本当にお手数かけました。」と、兄は俺と康子のグラスに酒を傾けてきた。
しばらくはまじめに今後の話などをしてはいたが、このところの不眠不休があって、康子はかなり酔って
いるようだった。
「ちょっと横になるわ。」と夫婦にあてがわれた部屋に康子は下がり、俺と兄はさしで飲み明かした。
兄と今後の話を続けてはいたが、康子を盗み見るような兄の視線が忘れられず、俺は酔いも手伝い、兄に
こう言った。

「アニキ、康子でよかったら抱いてみないか?」と。
もちろん最初のうちは相手にもされなかったが、兄に康子を牡の視線で見ていたことを告げると、「正直
昔から康子さんに女を感じていて、何度となく自分で慰めていた。」と告白してきた。
俺はそんな兄が余計不憫になり、何とかしてやりたいとさえ感じるようになった。
俺は兄を連れ、寝室に歩みを進めた。 
康子はかろうじて引いた布団の上に喪服姿のまま、しどけない姿で寝入っていた。

「ほら、ここのところの疲れで康子もこのとおりだ。」、俺は喪服にスカートを上に思いっきりめくりあげ
黒いパンストに包まれ、肉付きのいい40女の下半身を兄にさらして見せた。
初めて見る兄の獣のような表情と荒い呼吸に俺も興奮した。
「もし康子が起きたら、俺とアニキでかわいがろう。」

その言葉で兄も最後に残っていた理性を着ている服とともに脱ぎ捨て、康子の黒い下半身にむさぼりついた。

「康子さん!康子さん!」と顔を太腿といわず、秘部といわずこすりつけ、ベロベロベチャベチャとよだれ
をたらしながら舐めまわす兄。
覗き見える兄のペニスは野獣のように反り上がり、先から汁が数滴垂れているのが、蛍光灯の明かりを反射して
見えた。
あまりに激しい食いつきに康子のパンストは数か所伝線が走り出す始末だ。
兄の激しい攻めを直視し、俺はついつい興奮が抑えきれず、シコシコと自慰をし始めてしまった。

兄の舌は、康子の顔に向かうとともに反り上がったペニスを太腿にこすりつけるように腰を激しく動かし始め、
時折、「康子さん、康子さん」と妻の名を囁く。
俺は妻の喪服の上を引き抜くように脱がし、兄を助ける。
喪服、ブラウス、スリップを引き抜き、ブラジャーのみの上半身になると兄はブラを引き抜き、両乳首に吸い
付いた。

俺は、康子の唇にキスをすると強いアルコール臭が呼気から感じられた。
「アニキ、康子のやつもう起きないと思うから入れちゃうか?」
もう兄は答えず、喪服のスカートのファスナーとホックを荒々しく外すとそれを引き抜き、黒いパンストと
地味な白いパンティのみの姿に康子を貶めた。

パンストところどころには伝線が走り、兄がこすりつけたペニスから流れ出た先汁が、ナメクジが這いまわ
ったように付着しており、卑猥さは増していた。
「むふぅ!」と兄は一息吐き出すとおもむろに、そして力強く康子のパンストをつまみ上げ、一気に引き裂いた。
「バビッツッ!!」とパンストの引き裂かれる音が響き渡り、白い肌があらわになる。
パンストをつまんでは引き裂き、つまんでは引き裂きし、康子の下半身に包まれていた黒いパンティストッキング
は、もう原型すらなく、かろうじて一枚残された白いパンティの上の部分、腰の周りで康子のウエストに張り付く
程度だ。

最後に残された、けっして色気を感じさせるようなことのない普段ばきの地味な白いパンティさえも兄は楽しむ
ことなく引き抜くと、盛り上がった恥丘に剛毛に包まれた康子の秘部に舌を這わせ、時折、「グボッ!」と
いう吸入音を部屋いっぱいに響かせ、狂ったように一心不乱に吸い付き、今までの欲望を取り戻さんばかりに
康子の愛液にまみれた恥部を楽しんでいる。

そんな兄の行為を脇に、抜き取られたパンティを手にした俺は妻、康子が以前いっていた性的欲求、「他の男に
抱かれてみたい」という行為を目の当たりにし、滾る射精感をパンティで解消するように自慰におよんだ。

「アニキ、中出ししてもいいぞ。」、そんな俺の言葉にも兄は無言で行為に臨もうと妻の入り口に凶器のような
ペニスを添えていた。

ススっと挿入されたとたん、兄は激しく腰を動かした。
「ああ、好きだったんだよ康子さんっ!」
秘めていた康子への思いを口にして兄は激しく腰を打ちすえる。
正常位に飽きると康子をひっくり返し、後ろから差し込む。
パンパンパンと兄が康子の下半身にぶつかる音が刺激的だ。
俺も左手が激しく上下し、康子の名を叫んでしまった。

「康子~っ」、その声を聴いた兄も「康子っっ!!」と叫び、部屋は兄弟の妻の名を叫ぶ声が響き渡る異常な
空間となった。

俺の視線は兄と康子の結合部に張り付き、耳は兄に打ち据えられる妻の尻の音を拾い、嗅覚は淫靡な汗と先汁
のニオイ、康子のパンティから漂う淫靡な香りをかぎ取り、右手ではつかんでいるパンティの柔らかな感触を
感じ、舌先で妻の汚した部分を舐めまわすことで、五感がすべて最大に稼働している状態になり、今まで感じた
ことのない最大にして最強のエクスタシーに包まれた。

兄もまた同様のようで、泣き声に似た歓喜の声を出し、妻の尻を鷲掴みし、腰を打ち付けている。

我慢が互いに限界に達したようで、俺は康子の横向きになった口元のペニスを近づけ、兄は大声で「いくぞ~
康子!いくぞ~っ」と叫んだ後にさらに大声で「孕めっ!孕めっ!康子!孕め!」と叫んで射精したようだった。

俺は兄の「孕めっ!」という叫びがあまりに卑猥だったので興奮が頂点に達し、大量の精液を康子の口といわず
顔全体にぶちまけてしまった。

射精感が収まるとあとは大きな後悔が襲ったようで、兄は申し訳なかったと謝ってきた。
俺も怒りとも嫉妬とも言えない感情に包まれてはいたが、兄と康子のSEXを許した。

翌朝、康子は俺とSEXしたと思い込んでいたようで、盛んに「お兄さんに聞かれたらどうするのよ!」と
なじってきた。

あれからもうしばらくたつが、こんな異常なSEXはもうしていない。
ただ時折、兄に妻とのSEX画像を見せたりしてはいるが、兄からのアプローチは今のところない。

草毟り中の母さんと

「母さん、やりたくなったからマンコ貸して」
「ここ外よ!?敷地内って言っても庭じゃ丸見えになっちゃう」
「母さんのお尻見てたらやりたくなったんだ、あそこの物置の陰なら見えないし良いでしょ?」
慌てる母さんの手を掴んで物置の陰に連れて行く。
「お尻向けて」
「本当にここでするの?」
「やりたくてこんなに硬くなってんだから早くお尻向けて」
チンポを出して見せたら諦めてお尻を向けてくれた。
デニムと下着を一緒に膝まで下げてお尻を出させ、前戯の代わりにチンポを擦り付けてマンコを濡らす。
「入れるよ」
「んふう…外で息子と繋がっちゃったぁ…」
「母さんのマンコは最高だよ、もう母さんのマンコ無しじゃ生きられないよ」
「早く出して終わらせて…誰かに見られたらと思うと怖いのよ」
ビクつく母さんの服を捲り上げて胸も出して揉んだ。
「ちょっと…これじゃほとんど裸じゃない」
「物置の陰に居るんだから見つからないよ」
母さんの背中に密着して胸とマンコを堪能させてもらう。
「おーい、母さん何処だー?」
「やだ…お父さんが探してる…」
「顔だけ出して応えてあげなよ、無視してるとこっちに来ちゃうかもよ?」
「あ、あなた…ここよ…」
「そっちに居たのか、ちょっと用事が出来て出掛けてくるから」
「わかったわ、行ってらっしゃい」
父さんからは見えてないだろうけど息子とSEXしながら話すのはスリルがありすぎたようだ。
母さんは物置に捕まりながらビクビクと腰を震わせて絶頂してた。
「はあぁ…息子に犯されながらお父さんと話すなんて…」
「興奮してイッたでしょ?マンコの締まりで丸わかりだよ」
「しょうがないでしょう!?こんな格好で犯されてるんだから」
「気付かれなくて良かったね」
「もうこんな怖いのは嫌よ…するなら家の中で見つからない場所でして欲しいわ」
「偶には刺激が無いとマンネリしちゃうでしょ?」
「落ち着いて出来るならマンネリでも構わないわよ」
「そんな事言わないで偶には違う事して楽しもうよ」
「あん!乳首引っ張ったら…またイッちゃう…」
「母さん乳首が弱いよね」
「んんん!」
まだ余韻が残ってる時に弱い乳首を攻められて絶頂。
「うは…凄い締め付け…僕ももう出る!」
「あ…待って!今日は中は…ああん!」
「ふー、中出し最高…今何か言おうとした?」
「バカぁ…今日は危ないから中はダメって言おうとしたのに…」
「ありゃ…それじゃ孕ませちゃったかな?」
「出来てたらどうすんのよぉ…」
「どうしたい?僕としては産んでくれたら嬉しいけど」
「お父さんとはもう随分してないのよ!?それなのに赤ちゃん出来たらおかしいでしょう!?」
「それは拙いねぇ…いっそのこと父さんと離婚しちゃう?それなら赤ちゃん産み放題だよ?」
「何バカな事言ってるの…そんな事出来るわけないでしょう?」
「わかった、赤ちゃんは諦めるよ」

草食系の私が結婚できた理由

私は35歳のサラリーマンで、結婚して7年の妻は32歳です。
妻は、フリーアナウンサーの田中みな実さんに似て可愛いですが、大人しくて真面目な妻は、
「私ブリッコじゃないもん!一緒にしないでよ!」
と、可愛い見た目が田中みな実さんに似ている事を褒められているにもかかわらず、怒り出すので私は決して口にしません。
そんな私は決してモテモテのいい男ではないので、可愛い妻と結婚が決まった時は、たいそう驚かれました。

先週、定年退職する部長の送別会があって、後輩社員達といつものスナックへ二次会に行った時の事です。
その日は、上司達が主賓と共に他の店に流れたので、二次会では私が一番年上で唯一の既婚者でした。
そのため、いつもと雰囲気が違って恋バナになっていました。
後輩社員は26~32歳まで4人、うち2人が30代でした。
20代の後輩たちは、
「先輩はいいですよね~、毎日、田中みな実とエッチできるんですから。」
「ほんとっスよ~。可愛いですよね~奥さん。エッチの時はエロくなるんスか?」
などと私を冷かしていましたが、30代の2人は、
「しかし信じられないよな~。なんで雄太さんがあんな可愛い奥さんと結婚できたんだろう?」
と揶揄していました。

そこへスナックのチーママが水割りを作りにやってきて、
「雄太さんを羨んでないで、彼女作る努力をしなさいよ。」
と男の恋バナに割って入ったので、手の空いていた女の子もやってきて、恋バナに参加し始めましてややこしい展開になりました。
「そーかー・・・結婚してるの雄太さん1人だけかあ・・・みんな彼女いないの?」
「だって、いいなと思う人は彼氏いるし、最近では結婚してる人も多くなっちゃって。やっぱ30歳過ぎたら焦ってくるよね。」
「彼氏いたっていいじゃない。一生懸命口説けば勝てるかもよ。」
「いや、そこまでしなくても・・・」
結局、草食系なのでした。
「黙ってちゃ女の子は脱がないわよ。女の子が裸を見せて、仰向けになって足を開いて恥ずかしい場所を見せるのって、誰が相手でもいいわけじゃないんだから。ホラ、雄太さんだって奥さんを口説いて脱がして結婚したんだから、アンタらも頑張りな!」
私は、恐れることなく精魂込めて口説けば気持ちが通じるなどと、唯一の既婚者として生意気なことを言いながら二次会を過ごしました。

さて、私と妻の馴初めについてここに白状します。
付き合い始めたのは私26歳、妻23歳で、信じられないかもしれませんが、言い寄ってきたのは妻からでした。
それまで私は、20人以上の女性にアプローチして、付き合えたのは4人、打率は2割台でした。
しかも、第1候補や第2候補の女性に受け入れられることは無く、良くて第3候補、酷いときにはヤケクソで好きでもない女性と付き合ったこともありました。
つまり、私にとって5人目の女性の妻は、生まれて初めて告白された女性で、更に今まで付き合ったどの女性よりも可愛くて魅力的でした。

時々、通勤電車で顔を見かけた可愛い女性、週1回だったのが週2回、3回と増え、ついに毎日すぐそばに乗り合わせるようになったのです。
可愛いから思わず見とれていましたが、目が合いそうになると目をそらす草食な私、でも、日増しに私のそばに寄り添うような位置に乗るので、痴漢と間違われないように両手で吊り革を持つようにしていました。
「電車の中で、何度も痴漢に遭ってたんです。場所をいろいろ変えていくうちに、あなたの傍が無難だってわかって・・・でも、そのうち、私に手で触れないように両手で吊り革をもって、覆いかぶさるように痴漢から守ってくれてることに気付いて・・・」
妻から聞かされた好きになった理由でした。
無難な男から一気に出世しました。

1年半ぶりにできた彼女は、かつてないほどの可愛い女性、しかも向うから言い寄ってきたのですから夢のような出来事でした。
妻の前までの彼女達には、早くエッチしたくてすぐ口説いていましたが、田中みな実に似た可愛い女性に臆してしまって、なかなか口説けずにいました。
そんな時、二人で参加したウォークラリーで温泉一泊ペア招待券が当たり、キスもまだの二人がいきなりお泊り旅行をしたのです。

浴衣姿で夕食に舌鼓を打つも、興奮で味もわからず、部屋に戻ると並べて敷いてある布団に頬を赤らめながら、そっと肩を抱いて、浴衣を肌蹴させました。
細い体に白い肌、小さめの乳房でしたが形はツンと上を向いていて綺麗でした。
可愛い23歳の女性、今まで男共が放っておくことはないから、可愛い顔して経験豊富なんだろうなと思いながら、クレバスを拝みました。
陰毛の下、クレバスからは一切はみ出しがない無変形ラビアでしたが、真っ赤なクリを頂点として、変形は無いけれど小豆色に変色したラビアが見えました。
クリへのクンニには超敏感に反応をして、愛液をドンドン出しました。
可愛い顔に似合わず、興奮した顔で濃厚なフェラを披露し、潤んだ目でペニスを欲しがり、旅館中に響くのではと思うほどの喘ぎ声で激しく乱れました。

まだ十代じゃないかと思うほどの可愛さなのに、変形はしていないけれど変色が著しいラビアに、普通じゃない真っ赤なクリ、性感は完全に開発されつくして淫らに喘いだ妻は、
「私って、エッチでしょう?・・・クリちゃんに吸い付くのが好きな元彼がいてね、赤く剥かれちゃったんだ。そのあとの彼には、淫乱だって言われてフラれちゃったんだ。だから、お付き合い、断るなら早いうちにしてくださる?・・・」
と言われましたが、真面目で可愛い女性が淫らに変貌する興奮に憑りつかれ、普段は清純な可愛い女性、セックスは思い切り淫らを望むと言い切り、結婚を前提に交際することを宣言したのです。

可愛い妻の初体験がいつであろうとも、元彼が何人いようとも、どんな淫らな性体験があろうとも、これだけの魅力ある女性は二度とつかまらないと思って、決意をもって結婚しました。
なので、可愛い妻に臆した過去はあっても、勇気をもって口説いて妻を脱がせた実績は無いのです。
今では二児の母となった妻ですが、相変わらず可愛い顔で清純お母さんをやっています。
でも夜は・・・淫女となって濡れたヴァギナを広げて私を誘う妖花を咲かせるのです。

総務課の女の子

のぞみ 今度は、私が上になってもいいですよね?

仰向けに寝ている俺の上に跨って愚息に柔らかな指を添えながら腰を下げた、彼女
ぬちょ!とした感触と共に少しずつ彼女の中に埋もれていく、俺の愚息・・
思いっ切りがいいと云うのか、いさぎがよいと云うのか・・彼女の行動に唖然とした、俺

彼女と出会ったのは就業時間後に行われた、社員の親睦を図る為のパーティー・・
会場の真ん中で他の男たちに囲まれている社内で1・2を争う女の子達には目もくれず
『残り物には福が在る!』と、壁に咲いている女の子達の方へ・・煌びやかな装いに
包まれた壁の花の中で大人しそうな雰囲気を醸し出していた、総務課の彼女・・
そんな彼女と幾度か食事を共にしたり、ドライブデートを重ねたり・・
そんな或る日!俺の部屋に遊びに来た、彼女と『今日こそは思いを馳せてやる・・!』
そんな雰囲気の中・・

のぞみ 明日、休みなんで泊まってもいいですか・・
俺   いいけど・・大丈夫なの?家の御両親は・・
のぞみ 私、そんなに子供じゃないですょ・・そろそろいいかな?と、思って・・へへ・・
俺   あ!そ、そう・・

思いもよらず彼女の口から出た言葉にドキドキ感が隠せない、俺

のぞみ あ、あの・・約束して下さい・・私、誰とでも!ってんじゃなくって・・
    それと・・他の人には絶対に内緒にして下さいね・・
俺   ん!わかったから・・シャワーは、ほれ!そっち・・
のぞみ お、お先に・・あ、あの・・
俺   なに?
のぞみ な、なんでもない・・

彼女がシャワーを浴びに行ってる最中に一人考え中の、俺 
『一緒に浴びたかったな!そう云えば彼女の露出の多い姿って見た事ないよな・・』
ちょっとミステリアスな感じの彼女の事を思いながら、シャワーから出て来る彼女を
待つ、俺 出てきた彼女と入れ替わりにシャワーを浴びに・・

俺   あ!綺麗に掃除してくれたんだ・・俺、水回りの掃除苦手なんだよな・・
    ん~彼女、どんな風に掃除してたのかな?当然、裸で・・だよな?

シャワーを浴びながら悶々と!彼女の裸を想像してる、俺 シャワーを浴びてる時
愚息に『もうちょっとだからな・・彼女もその気になってくれたし・・』と・・
シャワーを浴びた後、服を着て部屋の中へ・・

俺   掃除してくれたんだ!ありがとうね・・
のぞみ あ!いぃぇ・・これ、先に頂いてますから・・汗、掻いちゃったし・・へへ・・

フロアに座ってる、いたずらっ子ぽぃ表情の彼女を見て・・

俺   温まった後!飲んだら、酔いが回るぞ・・
のぞみ それ位は、知ってますょ・・
俺   知らないぞ、気分が悪くなっても・・
のぞみ 大丈夫ですょ!人より、ちょっとだけ強いだけですから・・

彼女が差し出したビールを片手に横に座った、俺

俺   女の子と飲むビールって、美味しいな・・
のぞみ またまた~冗談ですよね?彼女居るんでしょ・・
俺   居ないよ!居ないからさ、親睦パーティーに出てみたら・・
のぞみ たまたま、私と知り合った・・他にもいっぱい!居たけど・・
俺   ん!だょ・・あれ?さっき迄となんか雰囲気が・・
のぞみ やっと気が付いてくれましたか・・ふふ・・これでしょ!

羽織っていた秋物のカーディガンの下には、俺が着ていたワイシャツを・・ワイシャツから
透けて見えたのは彼女に似合わない感じの、黒いブラジャー・・

俺   あ!さっきと違う・・
のぞみ 勝負下着!です・・何時もは・・
俺   淡い感じの色だよね・・
のぞみ しっかり見られてたんですね・・お泊りセットの中に入れてますから・・
俺   エロ目線で見てました・・スイマセン!
のぞみ でも、いいですよ・・他の人達と違って露骨な見方しないんで・・
俺   否定はしません・・
のぞみ むっつりスケベさん!だったんですね・・私もですけど・・

え?と云って彼女を見た、俺・・飲んだビールのせいなのか?とろ~ん!とした目の彼女を
見て『この娘、大丈夫かな?気分が悪くなったら大変だし・・』と、思ってたら・・

のぞみ 心配ですか?ありがと・・大丈夫だょ!ちょっとエッチになるけど・・ふふ・・
俺   ちょっとエッチになるけど・・いや、そんなんじゃなくって・・あ!なに・・?
のぞみ 見たかったんでしょ?むっつりスケベさん!見せちゃおうかな~

着ていたワイシャツのボタンを上から外しだした、彼女

のぞみ じゃ~ん!見せちゃった・・ねえ、どうですか?むっつりスケベさん・・
俺   思ってたより、大きかった・・
のぞみ 着痩せするんですょ!私・・へへ・・触ってみます?いいですよ・・

じゃ、遠慮なく!と、手を伸ばした俺に・・ちょっと待って!と、拒否の仕草の彼女・・

のぞみ ちゃんと手順を踏んでから・・まずは、キスからでしょ・・
俺   ん!じゃ、いただきま~す・・
のぞみ そうじゃなくって!なんか、こう・・雰囲気作ってくれなきゃ・・
俺   あ!はぃ・・

ん~そうしたら、こんな感じかな?と、考えながら彼女の頬に両手を伸ばしながら

俺   髪が厚ぼったいかな?ちょっと、透いた方が似合ってるかもね・・
のぞみ ふふ・・美容師さんみたい・・あ~!もう・・いきなりキスなんて・・
俺   ズルかった?かな・・唇、柔らかいんだね・・もう一度!いいかな・・
のぞみ ん、もう・・あ!んふ・・
俺   隙!あり・・一本!ってのは・・?
のぞみ むっつりスケベさんに、技!決められました・・もう、舌なんか入れちゃって
俺   じゃ、いいですか?続き・・
のぞみ いいですよ・・むっつりスケベさん!

ワイシャツの開いた所から彼女の胸元に手を滑りこませた、俺

のぞみ あ!大人の触り方・・いゃん・・エッチな小説みたい・・
俺   小説みたい・・じゃないですょ!むっつりスケベさん・・
のぞみ ん、もう・・私のお株!取らないでょ・・ぁん、もう・・
俺   気持ちいいの?乳首勃ってるよ・・ほら!こりこりしてきた・・
のぞみ 私、乳首弱いの・・
俺   擦れて、痛くない?外してあげようか・・ブラを・・

裾の下から背中に手を入れてホックを外した、俺・・ちょっとしたいたずらを・・

俺   見てごらん、ほら!こんな風にされた事、あるのかな・・

視線を下ろした彼女!胸の上には、たくしあげたブラが・・

のぞみ いゃん・・恥しい~ですよ・・だって、私・・
俺   ん!なに?
のぞみ 初めてなんだもん・・エッチするの・・
俺   はぁ~っ?初めてって・・まさか・・なの? 
のぞみ です・・

思いっ切りがいいと云うか、勢いで!と云うか・・

俺   なんだって?お酒飲んで、こんな風にしなくても・・
のぞみ お酒の力でも借りないと・・それに、自身ないし・・
俺   それで?俺なの・・
のぞみ うん・・優しそうだったから・・いいかな?と、思って・・
俺   下心は、あったけど・・
のぞみ みえみえ!だったょ・・むっつりスケベさん
俺   その、むっつりスケベさんに、どうして欲しい?
のぞみ 優しくお手柔らかに・・私、耳年増ですけど、いやですか・・処女は?
俺   耳年増!って・・どの当たり迄、知ってるの?
のぞみ ネットとかエッチな小説読んだ位・・
俺   痛いのは?
のぞみ いやです・・
俺   気持ちいいのは?
のぞみ そっちの方で・・
俺   どんな風に・・
のぞみ 教えてもらいながら・・

下を向いて恥しそうな、彼女 どうしたら楽に済ませる事が出来るかな?と、俺
彼女の耳元に口を寄せて・・

俺   見たり触ったりした事は、あるのかな?
のぞみ な、ないです・・見た事はありますけど・・
俺   どんな風に見たの・・
のぞみ 前から来た男の人が、コートの前を開いて・・その時・・
俺   見ちゃったんだ・・!どんな感じだった・・
のぞみ べろん!と、下を向いてました・・
俺   触ってごらん、勇気を出して・・

下を向きながら、おそるおそる!スエットパンツの上から触りだした、彼女

のぞみ うわ!なんか、凄いんですね・・
俺   なんでか分かる?いま、横に居る人が女の子から大人になろうとして・・
のぞみ 私の事ですか?ですよね・・ふふ・・
俺   カーディガン脱ごうか・・

羽織っていたカーディガンを脱いでワイシャツ姿になった、彼女 外してないボタンを
下から外した、俺

俺   ん~なんかエッチだね・・!
のぞみ 見られて恥しい・・
俺   男ってこんな風に雰囲気を高めていくんだよ・・!
のぞみ ネットの動画じゃ分からなかった・・
俺   ブラ外そうか・・

片方の手で胸を隠しながらワイシャツの袖から腕を抜く仕草の彼女 なにも言わずに
その光景を見ていた、俺

のぞみ あの・・私って変じゃないですか・・
俺   どこが?
のぞみ 胸、コンプレックスなんですよ・・
俺   なんで・・
のぞみ 学校に行ってた頃から、大きい!ボイン!って揶揄われて・・
俺   スタイルがいいから皆、羨ましかったんじゃないの?
のぞみ 子供の頃、クラッシックバレエしてたから・・
俺   身体、柔らかいんだ・・
のぞみ あの・・外しました・・

大きな胸を腕で覆い隠す、彼女 脱いだワイシャツを彼女の肩に掛ける、俺

のぞみ あ、ありがとう・・
俺   見た感じ、なんかエッチな女の子に見えてるよ・・
のぞみ エッチな小説みたい・・
俺   もしかしたら?俺より、むっつりスケベだったりして・・
のぞみ かもしれない・・
俺   もうちょっとかな?ねえ、ベッドに行こうか・・
のぞみ はぃ・・

ワイシャツを羽織ったまま立ち上がってベッドに上がった、彼女 
彼女に背を向けてスエットの上を脱いだ、俺 

のぞみ あ、凄いですね・・鍛えてる!なんかスポーツしてました?
俺   体育会系のクラブ活動で・・あ!なに・・
のぞみ 男の人の背中・・こんな事!してみたかったんです・・

俺の脇の下から腕を入れて背中に密着した、彼女

俺   おぃおぃ・・背中になんか当ってるょ・・
のぞみ 乳首で、つんつん!しちゃったりして・・ふふ・・
俺   こらこら・・もう、おいたか!ん~これから、どうしたい?
のぞみ う~ん・・あ、あの・・恥しいんですけど・・もう一度・・
俺   触ってみたい・・?いいよ・・背中越しだったら、見えないだろ・・
のぞみ うん・・でも・・いいんですか?じかに、触っちゃっても・・
俺   いいよ・・じゃ、スエットの前から手を入れてごらん・・!
のぞみ こ、こうですか・・?

恐る恐る!トランクスの中に手を入れて来た、彼女

のぞみ あ!男の人の、初めて触っちゃった・・じかに・・
俺   どんな感じ?かな・・
のぞみ 見えないから、よくわからないけど・・べろん!と下がってない・・
俺   じゃ、さ!ちょっと握ってごらん・・
のぞみ え?こ、こうですか・・

トランクスの中の愚息を軽く!握った、彼女

俺   どんな感じ?初めて握った感想は・・
のぞみ 温かいんですね・・あ!ぴくぴく、動いた・・
俺   そのまま、ゆっくりと動かしてごらん・・

愚息を握った手をぎこちなく上下に動かしだした、彼女

俺   あ!な、なんか・・
のぞみ 痛かったですか・・私、初めてなんで・・
俺   いゃ、そうじゃなくって・・手!柔らかいんだね・・
のぞみ もう、そんな事、云われても・・
俺   ん?云われても・・なに?

上下に動かしていた手を止めた、彼女

のぞみ 大きくなって・・こんなのが、私の中に・・
俺   入るのかな?
のぞみ はぃ・・ちょっと不安です・・
俺   じゃ!今度は、俺の番・・そっち向くから・・

トランクスの中から手を抜いた、彼女 体勢を変えて彼女の方を向いた、俺
座り方を変え、膝を抱えた体育座りになった彼女を見て・・

俺   ちょっと触ってみるけど・・いい?
のぞみ あ!え?その・・下着の上からですよね・・
俺   そう・・こわいかな?
のぞみ 大丈夫・・だと、思います・・
俺   じゃ、ちょっと膝を開いてごらん・・!
のぞみ こ、こんな感じにですか?

真っ赤な顔をしながら、ゆっくりと膝を開いた、彼女 
下着の上から、当てた指をじっくりと動かしだした、俺

のぞみ あ!な、なんか・・恥しい・・けど・・
俺   けど・・なに?
のぞみ 触られるのって・・いぃ・・
俺   自分で触った事は・・?
のぞみ あ、ありますけど・・自分で触った時よりも・・
俺   気持ちいい!かな・・
のぞみ ぅん・・下着、汚れちゃう・・
俺   汚れたら・・?
のぞみ 淡い方、穿いて・・ん、ふぅん・・
俺   どうしたの?
のぞみ 身体が熱くなって・・
俺   火照って来たのかな?
のぞみ はぃ・・ 
俺   立ち膝!出来るかな?ちょっと脚を開いてごらん・・
のぞみ え?あ!はぃ・・ちょ、ちょっと・・ぁはん・・

開かれた太股の内側を這うようにして彼女の女陰を・・

俺   どんな感じ?
のぞみ いゃ・・恥しい・・
俺   もう、我慢出来ない?我慢出来る?どっちかな・・
のぞみ いゃん・・もう、虐めないで・・
俺   脱ごうか?それとも・・
のぞみ いじわる・・
俺   じゃ、そこに横になって・・

云われるがままに横になって向かい合わせの体勢になった、彼女 
その横でスエットの下を脱いだ、俺 恥しそうな表情の彼女の耳元で・・

俺   いっしょに脱ごうか?最後の一枚・・それとも・・
のぞみ 脱がせて・・
俺   じゃ、ちょっと腰を浮かせてごらん・・
のぞみ うん・・

腰を浮かせた彼女の下着に指の股を掛けて脚の方に下ろした、俺

のぞみ 男の人の前で、裸になったの・・初めて・・
俺   じゃ、俺も・・
のぞみ あ!いやだ・・もう・・

トランクスを脱いで彼女と向かい合わせになった、俺 彼女の視線が愚息に・・

のぞみ うわ!もろに見ちゃった・・
俺   むっつりスケベさん!どんな感じ?ですか・・
のぞみ 大きな!こけしみたい・・
俺   触ってごらん!愛しいと思いながら・・ほら・・

彼女の柔らかい手に包まれた俺の愚息・・

のぞみ 見ながら触ったのって・・初めて・・
俺   さっきしたのと同じ様に、してごらん・・
のぞみ はぃ・・こうでしたね・・

ゆっくりとしたリズムで扱きだした、彼女 切なそうに愚息を扱く彼女を見て・・

俺   触ってもいい?
のぞみ はぃ・・私のですょね・・
俺   どんなになってるのか、気が付いてる・・?
のぞみ 自分で触ってる時よりも・・なんか、お腹の中が・・熱くなって・・

俺の指の動きに合わせながら腰を微妙に動かしだした、彼女

俺   気持ちいいの?異性に触られて・・
のぞみ な、なんか・・い、いつもと・・違ぅん・・
俺   ここはどうかな?
のぞみ ぁん!クリトリス・・弱いの~
俺   クリトリスと、なか!どっちが・・?
のぞみ ん、ふん・・両方・・
俺   どうする?もう、大変な事になってるけど・・
のぞみ いじわる・・云わないで・・
俺   じゃ!仰向けになって・・

向かい合わせの体勢から仰向けの体勢になった、彼女 太腿の内側に手を掛けながら・・

俺   ちょっと痛いかもしれないけど!我慢出来るかな?
のぞみ うん・・あ!はぃ・・いゃん、なに・・

彼女の女陰に愚息を宛がって・・腰に力を入れた、俺 にゅるんとした感触に・・

のぞみ あ・・!
俺   もう、ちょっと・・腰を浮かしてごらん・・
のぞみ ちょっと・・こわい・・
俺   ん!ここか・・?おっ・・
のぞみ あ!ぐにゅっと・・は、入った~・・の?
俺   ん、そう・・少しだけ・・

恥しさのあまり手で顔を覆った、彼女 そんな彼女を見て・・

俺   痛かった?ゴメンネ・・
のぞみ 大丈夫・・ちょっと、びっくりしただけ・・
俺   どんな感じ?
のぞみ ぐいっ!と、押された感じ・・
俺   手を除けてごらん・・

顔を覆っていた手を除けた彼女を見て・・

俺   もう、耳年増!じゃなくなったね・・
のぞみ ん、はぃ・・
俺   むっつりスケベさん!いま、どんな感じですか・・
のぞみ いじわるな事、聞かないで・・
俺   少しずつ!入っているんだけど・・
のぞみ なんか・・広げられてる感じ・・
俺   どんな風か見てみる・・?
のぞみ こわいから・・
俺   少し動いてもいい・・?
のぞみ ぁ、ぅん・・

少しずつ腰を動かしだした、俺 眉間に皺を寄せて耐えている彼女を見て・・

俺   ネット動画じゃ、わからなかったよね?身体の中に異物が入ってくるのは・・
のぞみ な、なかが・・少しずつ、広げられてくる感じで・・なんか、変な・・
俺   感じ!でしょ・・ん?どうしたの・・
のぞみ わ、わからないけど・・あ、あの・・
俺   なに?言ってごらん・・

聞こえるか聞こえないか!の、小さな声で・・

のぞみ 私・・上になってみたい・・です・・
俺   あ!なに?上にって・・騎乗位の事なの・・?
のぞみ マウントしてみたい・・ダメですか・・?
俺   いいょ・・むっつりスケベさん!

彼女の女陰から愚息を抜いて仰向けの体勢になった、俺

のぞみ 今度は!私が上になってもいいですよね?
俺   してみたかっんだろ!むっつりスケベさん・・自分で手を添えて入れてごらん・・
のぞみ んふん・・だんだん!入ってきてる・・はぁん・・なに?この感じ~こんなの・・
俺   ネット動画じゃ・・
のぞみ わからなかった・・!
俺   じゃ、腰を動かしてごらん・・
のぞみ な、なに?こんな感じなの・・ん、ん・・
俺   おぃおぃ・・本当に初めてなのか?SEXするの・・
のぞみ は、はじめて・・です!んはぁ・・
俺   こんな事聞いてもいいか?いいのか・・このままだと・・
のぞみ き、基礎体温・・計ってますから・・大丈夫!だと思います・・ん、ん・・
俺   準備万端・・なんだ!
のぞみ そ、総務課ですから・・なに事も、抜かりなく・・
俺   抜かりなく・・って・・一度抜かないと・・な!体位、変えよう・・
のぞみ あ、ふん!お、下りますね・・

はぁはぁ!と、肩で息をしながら俺の上から降りて仰向けの体勢になった、彼女

俺   もっと他の体位してみたかったんだけど・・二人とも汗だくだし・・
のぞみ シャワー浴びるのは・・
俺   終わってからだろ・・むっつりスケベさん!じゃ・・
のぞみ うん・・はぃ・・
俺   いいのか・・本当に?最後まで・・
のぞみ エッチな小説に書いてありました『あの人の先から私の中に・・』って・・
俺   感じてみたい・・その感触を・・
のぞみ はぃ・・あ!また、入ってきた・・ぁはん・・
俺   どんな感じ?一度ならず、二度も!入れられた感想は・・?

彼女の中に根元迄!びったり収まった感触を確かめながら・・腰を送りだした、俺

のぞみ お、思ってたより・・痛くなかった!私、思ってた・・
俺   なにを?
のぞみ 親睦パーティーの時、私の前に来てくれた人と・・
俺   しちゃっても・・いい!
のぞみ ん、そう・・ずっと、このままで・・
俺   一緒に居たい・・?
のぞみ ぅん・・
俺   のぞみちゃん・・
のぞみ あ!初めて名前で呼ばれた・・嬉しい・・
俺   何回でも、呼んであげるから・・
のぞみ ぅん・・
俺   そろそろ!なんだけど・・いいの?本当に・・
のぞみ 感じてみたい・・
俺   のぞみちゃん!のぞみちゃん・・
のぞみ あ!なんか・・ぷぅ!と・・膨れる感じ・・

彼女の一番奥の方で我慢の限界を迎えた、俺・・

俺   う、わぁ~!
のぞみ あ!膨れたあと・・お腹の中、温かい・・
俺   のぞみちゃん、ゴメン!もう、我慢出来なくなって・・
のぞみ いいの・・私、感じちゃった!出そうな時、膨れたあと・・
俺   シャワー浴びようか?二人で・・あ! ちょっとお願いしてもいいかな・・
のぞみ なぁに?
俺   このまま、のぞみちゃんとキスしてみたいんだけど・・
のぞみ ぅん、いいょ・・

彼女の中に愚息が収まったまま!脇の下から腕を回して抱え込んだ、俺・・
俺の背中に手を回してきた、彼女・・唇に唇を重ねながら・・

俺   どんな感じ?
のぞみ ん~ちょっとアレ!かな・・舌を入れてくるなんて・・
俺   思ってたでしょ・・むっつりスケベさん!
のぞみ ん、もう・・そればっかりなんだから~むっつりスケベさん!
俺   じゃ、シャワー浴びようか・・
のぞみ ぅん・・はぃ・・

彼女との初エッチを済ませた日から数日後・・喫煙所に掲示された一枚の掲示物を見て・・
『親睦パーティーか・・のぞみちゃんと、知り合えて良かったな・・』
タバコを吸い終えて喫煙所から出た俺の後ろから・・

のぞみ あ!おはようございま~す!

声の方を振り向いた俺の前には、髪を透いてイメージを変えた彼女の姿が・・!

俺   あら、ま!髪型変えたんだ・・なんかいい感じだよ!
のぞみ 思い切ってイメチェンしてみました!いいでしょ!
俺   さっぱりして・・いい感じになったね・・!
のぞみ へへ・・ありがとう・・あ!あのね・・また、遊びに行っても・・
俺   いいょ・・お泊りセット・・持って!でしょ・・

聞いた事に、聞こえるか聞こえないか?の、小さな声で・・

のぞみ ぅん!とうぜんでしょ・・また、エッチしようね・・!

こんな感じで、総務課で一番かわいい娘になった!俺と彼女の初エッチ体験、終わります!

総合学習のまとめをしたよ

女子3人と男子2人と僕で、総合学習のまとめをある女子の家でやることになりました。
女子のSちゃんが「じゃ、やろっか」といい、やり始めました。
男3人は、超可愛くてスタイルのいいSちゃんに目が釘付けでした。
Sちゃんが、ミニスカだったので、パンツが見えていました。(ブルーで星の絵柄)
Sちゃんのパンツに夢中だったので、女子のYちゃんにばれてしまい、S,男3人がパンツ見てるよ。と、余計なこと言ったので、
「何言ってんだよ、見てね-よ!」と男3人で反論したのですが、スケベ!とか言われて気まずい雰囲気になりました。
その時、女子のMちゃんが「私たちだけ見られるのって、不公平じゃなーい?」と自分は見せてもいないくせに言いだして、僕たちのズボンも脱がされました。
恥ずかしくて3人ともブリーフの前をおさえていたら、 女子3人はだめ、といって無理やり手をどかしてジロジロ見て、もっこりしてるー!といって 大笑いしました。
そこでまたMちゃんが勃起させよう♪とか言い出して、女子が僕たちの股間をつついたり触ったりし始めました。
僕は、勃起しやすいほうなので、最初に勃起してしまったため、ブリーフまで脱がされて見られてしまいました。
女子全員、勃起だ~とか言ってはしゃいでいました。
僕は、Sちゃんにちんちんまで見られて、ショックでした。

窓際で、妻とSEXしました

露出狂の気のある夫婦です。
地方に妻を同伴で出張したときの話です。
仕事が終わり夕方にホテルに入るとガラス窓が大きく、
隣のビルとの距離がさほどない部屋でした。
何気なく外を見ると、隣のビルの窓に女性の影がチラホラ。
スマホで調べてみると、どうやら女性専用のエステ店でスタッフの女性達も美人ぞろい。

妻に、’暗くなったら、窓を開け放ってやらないか?’と誘ってみると、
’やだ~、向こうから丸見えじゃない’と笑いながら拒絶してましたが、
まんざら嫌そうでもありません。
’やろう、やろう’と繰り返し、妻に了解を得ました。
ルームサービスで食事をした後、私は隣ビルを撮影するためにビデオをセットしました。
妻は変な目で見てましたが、興奮しているようでした。

辺りが暗くなって来たので、窓を全開にして電気をつけて、
立ったまま抱き合いキスをしました。
そしてお互い全裸になり、また立ったままキスをしました。
横目で隣のビルを見ると、
窓際に女性が何人か立ってこちらを見ているのが目に入りました。
妻の陰部に手を入れると、しっとりと濡れそぼっています。妻も興奮してるようです。
私はビン立ちになった息子を見せびらかすようにベットの上に立って、
妻に尺八を催促しました。
尺八をしてもらいながら、薄目で隣を見ると、
10mぐらい離れたその窓に人だかりができていました。

まずはバックで妻を責め立てると妻は’あ~恥ずかしい’と声を上げて反応しました。
次に69で局部を舐めあい、そして騎乗位を行った後、
最後は正常位でガン突きしてお互い興奮の極致で果てました。
裸のまま一服した後、隣の窓を見ると人影はなくなっていました。

撮ったビデオを部屋の大画面テレビに接続して観てみると、
数分後に、こちらに気づいた女性が口に手を当てて、
ビックリした表情で、目を大きくしてこちらを見ています。
少し経つと誰かが来たのか、手招きしてもう一名女性が来ました。
2人は笑って抱き合いながら、こちらを凝視しています。
すると1名がいなくなり、少し経つと他の2名の女性を連れて窓際にやってきました。
合計4人で大盛り上がりしているようです。
中には不謹慎にもスマホでこちらを撮影している者もいます。

こちらのハメ時間も長かったですが、離れることなく、時には顔を上げ笑いながら、
時には何やら話をしながら、こちらを見ています。
そして私が果てた瞬間、悲鳴を上げて、手を叩いて喜んでいるようでした。

妻も私も、そして隣ビルの女性スタッフも満足した夜になりました。

窓越しに彼氏と話をしてる姉ちゃんに中出し

彼氏がいるのに僕とセフレ関係の姉ちゃんが彼氏を家に呼んで自宅デートした後、彼氏が帰る時に窓から顔を出して話をしてた。
カーテンの合わせ目から窓の外に身体を乗り出してるから、彼氏から部屋の中は見えないし姉ちゃんのお尻がプリプリしててミニスカートから下着が丸見え。
ムラムラした僕は下着を脱がせてアナルとマンコを舐めた。
いきなりやったから一瞬ビクッとしてたけど、僕がやってると直ぐに理解して心配する彼氏を誤魔化してる。
このままやっちゃって良いみたいだから僕もパンツを脱いで生ハメした。
彼氏を目の前にして会話までしてる最中に弟の僕にハメられて興奮してるみたいで、マンコの締まりがいつもより強い。
奥とクリトリスが弱い姉ちゃんだから、奥を突きながらクリトリスも弄った。
喘ぎ声を誤魔化す為なのか、彼氏にキスを強請ってる。
彼氏も嬉しかったのか、カーテンの隙間から覗いたらめっちゃ激しく舌を絡めあってた。
彼女が弟とSEXしてると知らずにキスで喜んでるとか馬鹿だなぁ。
優越感に浸りながら中出ししてやった。
あんたの彼女は今弟に中出しされて喜んでるんだよ。
彼氏なのにいつもゴム付きでしかSEXさせてもらえないなんて可哀想にね。
僕は毎回中出し許されてるのにね。
マンコに中出しした後はアナルにハメる。
アナルも僕しか使わせてないんだってね?
彼氏なのに姉ちゃんのアナルを使わせてもらえないなんて愛されてないんじゃないの?
僕ならアナルも許されてるしアナルにも中出しさせてもらってるよ?
姉ちゃんは彼氏のあなたより僕の方が好きなんじゃないの?
あなたの代わりにたっぷり姉ちゃんを可愛がってあげるから安心して帰ってね。
アナルにも中出ししてあげたらキスをやめて姉ちゃんが身体を部屋の中に引っ込めた。
そしてアナルから抜いたばかりのチンコをフェラチオする。
彼氏はもう去ったのかな?
「彼氏の前で犯されるの気持ち良かった?」
「もうすっごいドキドキして最高だった!弟とSEXしてるのに全然気付かないから笑っちゃいそうになったよ!」
「彼氏にはまだ中出しさせてないんだよね?」
「そうだよ、彼にはコンドーム着かなきゃSEXしないって言ってるからね。私に中出し出来るのはあんただけだよ、アナルもね!」
「可哀想な彼氏だね、弟とは生ハメ中出しでアナルも許してるのに自分はゴム着きでしかSEXさせてもらえないなんて」
「良いのよ、だってあんたとのSEXの方が気持ち良いもん」
「下手なんだ?」
「激しくすれば良いと思ってるド下手クソだよ、あんなの痛いだけで全然気持ち良くないのに」
「彼氏とキスした後で腸液で汚れたチンコ咥えちゃう姉ちゃんも凄いよね」
「気持ち良くしてくれたからね!また彼氏の前で犯してよ、クセになりそう!」
この姉ちゃんの弟で良かった。

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