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2025年07月

少年十字軍の性奴隷⑤

これは史実に基づいたフィクションです。かなり刺激的なのでご注意下さい。

少年十字軍はアラビア人の商人に騙されてアレキサンドリアで奴隷として売られてしまいます。

シャロン少年とレミ少年は残虐な船長や黒人商人のウマルによって船室に捉えられて徹底的に犯され続けています。

今回はヨルダンの奴隷商人に競り落とされたアンリ少年とリリアン少年の運命をお伝え致します。

アンリ少年もリリアン少年もまれにみる美少年で12才、みんなと同じようにおちんちんに尿道棒をねじ込まれ、睾丸には精子促進の媚薬油を塗りたくられて、カチカチの完全勃起状態の真っ赤なおちんちんのまま全裸で後ろ手に縛られてヨルダン港に上陸しました。奴隷商人は少年たちに女の子の衣装をまとわせ、バグダッドへ向かいました。

ある日突然に野蛮な盗賊一味が隊商を襲い、奴隷商人側の全員が殺されます。そして美少年二人は女装して物陰に隠れましたが、盗賊一味の兵士に見つかりました。
リリアン少年が兵士のナイフを上手く抜き取り、首を掻き切り、そのまま山に逃げました。
盗賊一味は激高し、武器をきらめかせて追いかけて来たのです。

必死に逃げる少年たち、しかしとうとう行き止まりの崖っぷちに追い詰められました。後ろからは興奮した野蛮な盗賊一味が追いかけて来ます。
そこに体格のよい日焼けしたアラブ系の逞しい女3人が現れました。

お願いです。追われています。助けて下さい。何でも致します。
ふーん女の子かと思ったらなんだ男の子だね、いいよ、助けるけどお金がいるよ。
僕たちは裸で逃げて来たので何もありません。でもあの男たちに捕まったら必ず殺されます。お願いです。助けて下さい。
ふーん判ったよ。お金の代わりにこれで払ってもらうね。

女二人がそれぞれの少年のおちんちんを掴んで握ってギュッと引っ張った。

僕たちはまだ女を知らないのです。上手く出来るか判らないけど僕たちのおちんちんでよければ助けて下さい。
判ったよ。童貞とは嬉しいね。たっぷり楽しませてもらうね。

女3人は隠されたロープで向かいの崖までゴンドラで移動した。
ちょうど逃げて隠れた時に追っ手が崖っぷちに追いついた。

やつらどこに消えた?確かこの辺りに逃げたはずだが。
やがて追っ手はあきらめて帰って行った。

本当にありがとうございました。
じゃ約束だよ。私たちについておいで。女たちに挟まれて崖の途中の洞窟に入った。
中には20人ほどの女たちがいた。
おっ、久しぶりの男だね。可愛い坊やたちだね。
女たちは少年二人を囲みすぐに裸にして美少年のおちんちんの逞しさに声を挙げて喜んだ。

坊やたち女は初めてなんだろう。安心しな。みんなで優しく男にしてあげるから。
美少年二人は並んで寝かされて、両脇には女が全裸で寝転び、順番で最初の女がそれぞれの美少年のおちんちんにまたがってオマンコに咥えこんだ。
久しぶりの可愛い男の子に女たちは性欲丸出しに次々におちんちんを飲み込んでいった。
女たちの命令でバックからのセックス、正常位のセックス、はては女たちのお尻の肛門セックスまでさせられた。美少年二人とも12才で子供とはいえ、アレキサンドリアで大人以上の巨大なおちんちんにされたから女たちを喜ばせたようなものだ。

こうしてたくさんの若い女たちとセックスに明け暮れていたある日、とうとうあの野蛮な盗賊一味が洞窟を発見、女たちは皆殺しにされ、美少年二人はまた捉えられて彼らの城塞に連れ込まれた。
生意気におちんちんおっ立てて、このくそガキが。普通の殺し方では飽き足らないわ。
そうだ、グール蜘蛛の餌食にしてやるわ。
城塞の奥に恐ろしいグール蜘蛛の網の巣があり、巨大な蜘蛛が餌食を待っている。
そして美少年二人は全裸のまま恐ろしいグール蜘蛛の網の上から突き落とされた。
粘る網に身動き出来ない少年二人にやがて暗がりから巨大な蜘蛛が4匹現れた。
美少年二人の悲鳴、はたして少年たちはどんなむごい目にあうのだろうか?

少年十字軍の性奴隷④

これは史実に基づいたフィクションです。かなり刺激的ですのでご注意下さい。

聖地エルサレム奪還を目指した少年十字軍はアラビア人商人に騙されてアレキサンドリアで奴隷として売られてしまいます。

シャロン少年とレミ少年は悪逆船長や黒人商人によって船室に拉致され、悲惨な性奴隷にされています。

ミカ少年や3人の美少年たちは男色のトルコ人商人に売られ、シリアに上陸しますが、オアシスで縄を解き、トルコ人商人たちを皆殺しにして、オアシスの泉で体を洗おうとします。
しかしそこにはアルメニアからの幼い美少女の花嫁が水浴びしていました。
4人の全裸の美少年たちはこの美少女二人に襲い掛かり、輪姦してしまいました。
丸一日輪姦して疲れて眠りについた4人はシリア王の兵士たちに捕まり、最も恐ろしい残虐な死刑を言い渡されます。
それは世にも恐ろしい半獣人たちのいけにえで、早速に12才のロラン少年がいけにえにされました。

全裸でおちんちんは完全勃起されて吊されて、獣人たちの性奴隷として7日間輪姦され続けて最期は血まみれでおちんちんも睾丸も切り取られ、ゆっくりと油を塗られ、美少年照り焼きにされ、食べられてしまったのです。

ロラン少年の一部始終を縛られて見せられた3人の美少年たちは続けてミカ少年がいけにえにされました。

全裸で両手を上でくくられてゆっくりロープで吊り下げられて今にも獣人たちに嬲られる直前に、何故かロープは引き上げられたのです。

それはこの中東最大のペルシャの領主ハシムからの命令で残る3人の美少年たちを引き渡すように、との事でした。
もちろん3人の美少年たちの身代金は払われ、シリア王は仕方なく3人を引き渡しました。

ペルシャのハシムは有名な男色で、しかも白人の美少年が大好きで出来るだけ若い可愛い女の子のような美少年が好みであった。
3人は素っ裸のまま、おちんちんも真っ赤にカチカチに勃起させた状態でハシムの部屋に連れて行かれた。
ハシムは実は恐ろしい食人鬼で、美少年を生きたまま犯し、嬲り、そして残虐な死刑をして苦しむ少年の顔や姿をみながら別の美少年を犯す趣味があったのであった。

体格もよく、筋肉質で一見美青年だが、冷酷で新しい拷問や処刑方法を楽しむ悪魔の男であった。
ハシムが最初に目をつけたのはミカでなく13才のニコラであった。
金髪で青い目、小麦色の健康な肌に均整のとれた美しいボディ、そしてテラテラと光る巨大なおちんちんはしっかり上を向いて、赤い丸い亀頭は完全に剥けて一段と太く逞しい形だった.。

今日はこの子にする、
従兵に命じてミカたちは縛られたまま地下牢に入れられて、部屋には全裸のニコラが後ろ手に縛られてハシムのヌメヌメとした手で触りまくられたのである。
まだ胸までもない小さな美少年を抱き上げて寝床に横たえ、早速におちんちんをしゃぶり始めた。
唾液を垂らし、根元を丸く指で回して
垂直に美少年のおちんちんを飲み込むようにピストンするのです。
やがて美少年の初めての精通が始まり、真っ白な精液がハシムの喉に注がれました。
何度も何度も美少年のおちんちんは咥えられて、ピストンされて精液が少なくなるまで射精させられてしまったのです。
明け方、全裸で同じ全裸のハシムに抱かれて寝ていたニコラは異様な光景を見たのです。なんとハシムは性器がないのです。ペルシャ王に取り入るにわざわざ宦官として性器を切り取り、王やお妃に取り入ったのでした。 

朝の食事はパンとスープでしたが、ニコラは後ろ手に縛られ、食べられません。従兵が食べさせてくれましたがスープにはどうもおちんちんの輪切りらしい肉がありました。
従兵は笑って以前、可愛がられたイタリアの美少年のおちんちんだよ。
お前もやがてはハシムさまに生きたまま残虐に殺されるぜ。
ハシムさまは、子供を苦しませて泣きわめくのが何よりの快楽なんだよ。

でもしばらくは美少年の精液をたくさん飲むのが薬とか言ってるから3人の美少年たちの精液を飲み続けるうちは大丈夫だよ。
その通りで、ニコラは解放され、地下牢に入れられて代わりにミカが寝床に連れ込まれた。
朝までおちんちんをピストンされ、たくさんの精液を飲まれて、次のマクリー少年が呼び出された。
これで3人の美少年たちは全て精液飲みは終わり、次の処刑は誰にいつくだされるか、地下牢の全裸の美少年たちは恐怖におびえていたのです。

少年十字軍の性奴隷③

これは史実に基づいたフィクションです。

聖地エルサレム奪還の為に厳しい訓練重ねて船に乗った12~14才までの少年たちは悪徳アラビア人商人に騙されてアレキサンドリアで奴隷として売られてしまいます。

シャロン少年とレミ少年は船の悪逆船長や船員によって船室に拉致され、悲惨な性拷問を受けています。

他の美少年のうち、ミカと3人の美少年は男色の盛んなトルコの残虐な奴隷商人に買われ、トルコまでの船に積み込まれシリアに向かいました。

アレキサンドリアで性奴隷としての肉体改造をされ、12才の少年とは思えない巨根にされ、睾丸には精子をたくさん作る媚薬混じりの油をたっぷり塗られて、トルコに着いたら大勢の黒人女奴隷のセックス奴隷にされる運命でした。
黒人女奴隷は皆大柄で少年達の倍の体格にオマンコも普通のおちんちんでは満足せず、子宮も奥深くにあるので、妊娠させるには巨根の少年でなければなりません。4人は可哀想に無理やり巨大なおちんちんにされ、この黒人奴隷女の餌食にされる事になったのです。

ミカと3人は後ろ手に縛られたまま、船倉に繋がれ、完全勃起したおちんちんにはさらに媚薬混じりの油を塗られてテラテラと光り露出した亀頭は尿道棒のエキスのため真っ赤に膨れ上がっています。

シリアに到着し、4人の美少年は全裸のまま幌つきの馬車に繋がれ、砂漠地帯を横断します。

奴隷商人は4人の美少年にいつでもセックスが出来るように精力剤や勃起剤を飲ませ、おちんちんにも塗っています。

やがて隊商はオアシスに到着し、4人の美少年達も縛られたまま休憩をとらされました。

ミカがフト見ると錆びたナイフが落ちていて、見張りの隙をついて4人とも縄をほどきました。
でも見張りの武装した男を欺くため、少年達は後ろ手に縛られたふりをしていきなり見張りを襲います。
手分けして商人や仲間のトルコ人たちを皆殺しにして、4人は自由の身になりました。

返り血やホコリで裸の体はベトベトです。近くにオアシスがあり、きれいな湧き水もあるようで、4人は水浴びに行きました。

なんとそこにはまだ10才そこそこの美少女二人が全裸で水浴びしていました。
遠くアルメニアからシリア王に嫁いだアルメニアの王女と召使いだったのです。
少年達はそっと近づいて、その二人の美少女に襲いかかりました。

美少女一人に美少年二人がかりで押さえつけて、まだ愛撫も前戯も知らない童貞少年で、セックスしたくてたまらないので、いきなりの処女挿入になりました。

まだ未発達の割れ目に巨根のカチカチのおちんちんがいきなり挿入されたからたまりません。
美少女二人とも悲鳴あげて痛みから失神し、二人の脚の間からは真っ赤な血が流れ出ました。

もう美少年達も完全に性欲の虜で、二人の幼い美少女に交代で代わる代わる輪姦を重ねました。
一人がオマンコを貫き、一人はお口に突き入れ、またオマンコに嵌めたまま美少女を上にして、美少女のお尻も同時に犯したり、丸一日犯し続けました。
やがて翌朝、セックスの疲れからぐっすり眠っていた4人の少年達は大勢の兵士に囲まれ、手足を縛られ、まるで獣のように太い棒に吊されて、シリア王の城郭まで引き立てられてしまいました。
花嫁の到着の遅いのを心配したシリア王の兵士たちでした。

花嫁の少女は膣と肛門裂傷、召使いの少女は出血性ショック多量で亡くなりました。

シリア王は激怒、アルメニアからの王女も自分を犯した少年達を一番苦しませて死ぬ処刑を望み、4人の少年達は世にも恐ろしい半獣人のいけにえにされる事になりました。

城郭の横の深い穴に体長2メートル以上の人間ともゴリラともつかない半獣人がいて、罪人は全裸で吊されて、男でも女でも激しい輪姦と拷問を受けて最後はなぶり殺しにされ、食べられる運命でした。 
最初はミカの親友のロランが全裸で両手を上で縛られ、太鼓のリズムに合わせてゆっくり穴に降ろされます。
シリア王や傷ついた王女も憎々しげに美少年が吊り降ろされるのを見守ります。
ロラン少年の股は女の子たちの血で赤く染まり、勃起したおちんちんも真っ赤な血が固まってこびり付いています。

吊された少年の足が地面に付かない時に洞窟から見るも恐ろしい毛だらけの獣人がたくさん集まって来ました。
まずは美少年は横たえられて、獣人のメスの餌食にされました。
美少年の反り返った勃起したおちんちんは獣人のメスには最高のご馳走です。代わる代わる跨いで騎乗位で少年のおちんちんを飲み込み、激しく腰を振ります。オーッ、オーッと獣の叫びがこだまし、やがて少年が射精すると精液を流れないよう手で押さえながら交代です。
次々とメスたちが少年にまたがります。やがて少年の顔にもメスたちがまたがり、オマンコを舐めさせ、吸わせたりします。さすがに少年も輪姦され過ぎて、おちんちんも萎えてきます。すると獣人のメスたちは交代でおちんちんを舐めて、吸い込んで無理やりに勃起させ、何度も何度も犯し続けました。専門の勃起剤まであるのです。

丸二日間犯され続けた美少年はさらに四つんばいのメスたちにバックでセックスをさせられ、やがて最も恐ろしい獣人のオスの輪姦が始まりました。
獣人のオスの性器は人間のおちんちんとは違い,ゴツゴツとしてまるで鉄の巨大なスクリューのような形です。

それを美少年の小さなお尻の穴にいきなり挿入し、グリグリと根元まで押し込んで激しくピストンするのです。
その激しいピストンで少年のおちんちんも四つんばいのメスのオマンコに強い刺激を与えるので、オスもメスも快感に浸ります。美少年を間に獣人の叫びが響き、数十の獣人のオスたちが満足するまで輪姦は続きます。

こうして7日間、犯され続けた美少年は血まみれになり、もうおちんちんもお尻も血まみれで半死半生になりました。
やがて獣人たちは美少年を鉄のハシゴみたいな処刑具に鎖で縛りつけ、体中にオイルを塗りたくり、調味料やハーブなどをまぶして火にあぶります。
美少年の照り焼き、ゆっくりゆっくり丁寧に回しながら、少年が苦しむ顔を楽しみながらジリジリとあぶっていきます。まだ息のあるうちに美少年のおちんちんは根元からナイフで切り取られ、さらに睾丸もギュッと引っ張られてから根元から切り取られます。
もう男の子でもなく、ただのお肉の塊りになった美少年はこうして野蛮な獣人たちの餌食にされるのでした。

残る3人の美少年たちも縛られてロラン少年の最期を見せつけられて、次はミカの番になりました。
ミカの両手は高くくくられてまたゆっくり吊り下げられていきます。下では獣人たちが待ち構えています。
ミカは賛美歌を歌い、神に祈りました。美少年の素晴らしい全裸のいけにえがまさに地面に着いて、地獄のような輪姦が始まる,と思った時,何故かロープは引き上げられたのです。

少年十字軍の性奴隷②

これは史実に基づいたフィクションです。

マルセイユからアレキサンドリアまでアラビア人の奴隷商人に騙されて奴隷として売られた美少年達の悲劇の運命の物語です。

邪悪なサルマン船長や黒人のウマルに可愛いお尻を貫かれたシャロン少年とレミ少年は激痛に身もだえ、涙を流して許しを乞いました。
しかし男たちは情け容赦なく、よしっ、交代しよう!と素っ裸のまま、巨根をゆらゆらさせながらサルマンはレミ少年に、ウマルはシャロン少年に抱きつきました。
可愛い美少年の涙を舐めて、うっとりと美しい顔立ちを眺めながら片手は美少年のおちんちんを握りしめ、激しくピストン運動しています。
わずかでも美少年のおちんちんに勃起の兆しがあれば楽しみが倍増するのです。
彼らのイスラム教の一派のズールー教には童貞の美少年からの精液を2ポンド女神に捧げると2年は航海は安全との言い伝えがあり、美少年達からのお初の精液が必要になっているのです。

ウマル、まだまだ先は長いわ、まずはこの子らをうんと楽しむ事だな。
レミ少年の髪の毛を撫でながらサルマンはつぶやいて、レミ少年のお尻を犯しにかかります。
先ほどウマルに貫かれたレミ少年の可愛いお尻はもうしっかり閉じて、ピンク色のつぼみになっています。
横の壺から油をすくい、サルマンは自分の巨根にも塗りたくります。
さらに油を少年のお尻のつぼみにも流し込み、赤黒い亀頭を穴にあてがい、グイッと突き入れました。
ウーッとレミ少年は悲鳴をあげ、激痛にのたうちまわります。
激しく首を振り、涙を流して痛がりますがサルマンは情け容赦なく突きまくります。美少年の狭くて硬いお尻は最高の快感を与えます。一突きごとにギュッと締まる美少年ならではの柔らかい肉の粘膜の絡みはたまらない快感を与えます。

隣では黒人のウマルがシャロン少年の脚を掲げて揃えたお尻に真っ黒なカチカチの男根をピストン運動しています。もうシャロン少年は意識がなく、突きまくる動きに合わせて体が揺れるだけの状態です。

邪悪な男たちの美少年責めは二回目でもあり果てなく続けられました。

途中から半裸の黒人の女、カミラが入ってきました。彼女は奴隷として売られ美少年達の支払いを受け持ち、想像以上の金になったと報告に来たのです。
おやおや、まだ可愛い美少年がいたのね、この二人はどうするの?さんざん弄んだら売り飛ばすか、殺すかだね。あたい達の悪事がバレたらどうするのよ。
こいつ、たまらんぜ、お前よりよほど気持ちいいぜ。
ふーん、ところでこの子ら童貞?なら初精液絞らないと女神の恵みはないからね。

サルマンとウマルは美少年のお尻を犯しながらカミラに少年の精液絞りを任せて激しくピストン運動を続けた。

仕方ないね、じゃ二人ともこの子たちのお尻をバックで責めてあげな、あたいが下からおちんちん絞ってあげるから、
男たちは少年の手足の革紐を切り、シャロン少年もレミ少年もうつぶせにされ、さらに四つんばいにされて、またお尻を犯され始めました。
カミラは銀の深い大きな皿を美少年のお腹のあたりにおいて、媚薬混じりの油を手に塗りたくり、まずレミ少年のおちんちんを握りしめます。
柔らかい女の指でゆっくりピストンされて、お尻を責められながらもレミ少年のおちんちんは少しずつ硬くなりました。
ほうら、あたいにかかればどんな子でもたっぷり射精するからね、

さすがじゃ、この子のお尻もたまらんが、もうすぐお尻の責めに合わせておちんちんも勃起するようになるわ。

フフッそーら坊や、硬くなってきたね、もうすぐはじけるからね。そーら、そらっ!
レミ少年の初めての精通はカミラの手で無理やり射精させられました。
何度もおちんちんの根元まで指で絞りあげ、最後の一滴まで銀の皿に流しこみます。

可愛い童貞ちゃんの初精液だね。次はこの子だね。
カミラはウマルに貫かれたシャロン少年のおちんちんも掴み、やわやわとしごき始めました。 
ウマルはよほどシャロン少年のお尻が気に入ったようでゆっくりゆっくり出し入れしています。
美少年の小さなお尻の穴は目いっぱい広がってうっすらと血もにじんでいます。
おやおや坊や、痛いだろうね、でもすぐに良くなる、お尻の奥からジンジンしてきて、おちんちんも勝手に勃起するからね。ほーら硬くなってきたね。
シャロン少年の意思とはうらはらに少年のおちんちんはだんだん硬く、反り返ってきました。
勝ち誇るカミラ、やがて激しい震えとともに美少年のおちんちんから真っ白な精液がほとばしります。
何度も何度も飛び出す精液、銀の皿に残らず受けて、

またレミ少年のおちんちんを握りしめるカミラです。
こうして二人の絶世の美少年はアレキサンドリアに停泊中のアラビア人の船の中で邪悪な男たちや黒人女によってお尻を犯され、無理やりに精通させられ、新鮮な真っ白な精液を残らず絞り取られ続けました。
可哀想な美少年二人、このあとさらに過酷で悲惨な運命が待ち受けているのです。

少年十字軍の性奴隷①

これは史実をもとにしたフィクションです。

13世紀、強大なイスラム勢力は聖都エルサレムを占領、強力で残虐な軍事力はヨーロッパ諸国を蹂躙した。
そんなおり、ローマ法王は全キリスト教徒にエルサレム奪還の呼びかけを行い、各地に義勇軍が結成された。
フランスで12才の少年が神からの啓示と称して少年十字軍の結成を呼びかけ、その勢いはヨーロッパ全土に広まった。
シャロンはフランスのブドウ畑の小作人で12才、赤毛で健康な小麦色の肌と青い知性的な顔立ちの美少年である、遊び仲間の同じ年のアンリと少年十字軍に応募した。

レミはスイスの羊飼いの少年、黒い目の日焼けした均整のとれた美少年である。まだ11才だが村一番の美少年と噂され、年上の女たちからの誘惑は多かった。彼も少年十字軍に参加するためマルセイユに向かった。
13才のリリアン少年もオーストリアの鍛冶屋の息子だが友だちのミカと少年十字軍に参加するためマルセイユに向かった。
マルセイユのフランシスコ修道院は少年十字軍の集結地である。

ルペン神父が少年たちの指導者であり、この時すでに50人の少年たちが集まっていた。
ルペン神父は70才を超す老人だが、集まった少年たちに聖地奪還の意義とイスラムの恐怖を演説した。
やつらは我々キリスト教徒を皆殺しにする、やつらは情けも慈悲もない。プラハが陥落した時、男たちは全員首を切られ、女は奴隷に、少年少女は全裸にして徹底的に輪姦し、数万人のイスラム兵士に犯されてから町の広場にすえられた大きな鍋の煮え湯に血まみれの裸を投げ込まれて煮殺されて、肉のスープにされたのだ。
やつらはもうすぐここにも来る、お前たち少年は今十字軍として立ち上がり聖地を奪還しなければならない。
船が来るまでの1か月は兵士としての過酷な訓練を受けなければならない。
訓練はかつての十字軍のジル公爵が行う。子供達に栄光あれ!

少年達はひざまずき、祈りを捧げ、用意された宿舎に入った。
エルサレムは熱帯で砂漠地帯のため、少年達は裸で暑さと太陽熱に慣れる訓練から始まった。
毎日日の出前から朝のミサ、パンと牛乳の朝食のあと、用意された麻の小さな下着1枚で修道院の広場で軍事訓練を受けた。
剣技、格闘技、弓、槍から馬術まで日の暮れまで汗びっしょりになり、埃まみれになるまで激しい訓練は続いた。

訓練の後はアレッポの石鹸を渡され、全身くまなく徹底的に洗い、新しい下着に着替えから豪華な夕食を与えられた。肉のスープにハム、パンに果物、欲しいだけのはちみつやミルクで食べ盛りの少年達にはたまらない夕食だった。夜のミサが終わると少年達はぐっすりと眠る。どの少年達も見違えるように肉付きが良く、均整のとれた美少年になった。

そして迎えの船が横付けされ、アラビア人のサルマン船長、商人の黒人のウマルなど10人が迎えに出た。
ルペン神父は少年達一人一人に祝福を与え、銀の十字架を首にかけ、抱擁して見送った。
少年達は賛美歌を歌い船に乗り込んだが、その一人一人にサルマンやウマルはギラギラした目つきで少年達の品定めをしていたのである。
特にサルマン達に目をつけられたのはシャロンとレミであった。
粗末な麻の下着1枚のシャロン少年の前の膨らみと丸い可愛いプリプリのお尻は男色のアラビア人にはたまらない獲物だった。
出航の時サルマン達はルペン神父やジル公爵に皮袋に入った金貨を渡した。これからの美少年達の運命を暗示する出来事だった。

航海は順調で毎日晴天だった。
サルマン船長は甲板で少年達に模擬戦闘訓練をさせた。一人ずつ、1対1で木製の剣で戦う競技で優勝には金貨2枚が与えられた。 
下着1枚の全裸に近い美少年達は懸命に戦ったが、サルマン達はその少年達の品定めをし、値踏みをしていたのである。

やがてエルサレム到着2日前に、豪華な夕食のあと敬虔なミサが行われ、最後にブドウ酒が配られ、全員が飲み乾した。
10分後、少年達は全員深い眠りについて、アラビア人達の船員は少年達の下着をナイフで切り裂き、全裸にして並べた。美少年達のおちんちんが並べられた。
サルマン船長にウマルはシャロン少年とレミ少年を船長室に運び込み、残る少年達には奴隷少年としての肉体改造が始められた。

まず少年達の男根、おちんちんの亀頭を剥き出しにして尿道に2ミリほどの太さの10センチの棒を捻り込んだ。この棒はコンゴの奥地の大麻や強精剤、血液充血剤、そして勃起剤が練り込まれた棒でこれを尿道に入れられるとすぐにおちんちんは真っ赤に充血し、カチカチになり、普通の少年の何倍もの大きさに勃起する媚薬であった。さらに少年達の睾丸部分にはドロドロの油が塗り込まれた。まだ精通もない子供でもこれで精子は活発に生産され、真っ白な濃い精液がたくさんでるようにされたのである。

最後に少年達のお尻の穴には大きい皮袋いっぱいの洗浄液体が専用金具から何杯も注ぎ込まれ、一人一人抱きかかえられて徹底的に排泄をすまされた。
そして船はなんとエルサレムではなくアレキサンドリアに到着、たくさんの奴隷商人の待つ奴隷市場に運び込まれたのだった。
我に返った少年達は全裸で後ろ手に縛られ、おちんちんは完全に反り返って亀頭も剥き出しの恥ずかしい姿で並べられて、一人一人売られる運命にあった。
少年達は奴隷商人によって種用少年として、奴隷女たちの種付け用にされ、女たちが妊娠したら用済みで殺されるか、肉体労働用にまた売られるかの運命であった。
アンリ少年とリリアン少年はヨルダン商人に買われた。
ミカ少年は他の3人の美少年とトルコ人の商人に買われた。
50人の美少年達は全員奴隷商人に買い取られ、縛られて連れ去られて行った。

サルマン船長によって船長室に連れ込まれたシャロン少年とレミ少年は大きなテーブルに大の字に素っ裸で並んで縛られた。シャロン少年にはサルマン船長が、レミ少年には黒人のウマルが裸になってのしかかった。
大きな手で少年のおちんちんを握りしめ、ゆっくりピストン運動して硬くさせる、この美少年二人にはあの尿道棒は差し込まれていない。サルマン船長達は自然に少年達を楽しむつもりで連れ込んでいるのだった。
どんなに刺激しても少年達のおちんちんが硬くならないのにあきらめた二人の男はやがて全裸になり、美少年達のお尻を犯す事にした。
大の字の少年達の腰の下に丸いクッションを入れて、腰を浮かせて広げられた脚の間に体を入れて、生の美少年の小さなお尻の穴に媚薬混じりの油を塗り込めた。指をゆっくり出し入れし、さらに油を流し込んで、少年の太ももを広げながら恐ろしい巨根、まるで棍棒のような赤黒いゴツゴツの反り返った男根をお尻の穴にあてがい、一気に貫いた。
シャロン少年とレミ少年の悲鳴が同時にあがり、シャロン少年は激痛に気絶してしまった。
レミ少年を犯した黒人のウマルはサルマン船長ほどの太さはなく、ただ異常に硬くて長いおちんちんでレミ少年の直腸を突き抜けて大腸まで犯された激しい痛みがレミ少年を狂わせた。
男二人はやっとものにした美少年の肉体に酔いしれてもがき苦しむ汗びっしょりの裸の体を舐めながら激しいピストン運動を繰り返し繰り返し責め続けた。
そして二人の絶頂が訪れて男たちは雄叫びをあげ、最後の一突きでドクドクと精液をほとばしらせた。
ぐったりした美少年のお尻はぽっかりと穴があき、タラタラと白い精液が流れて床に垂れていった。
しかし美少年達の悲劇は始まったばかりで、信心深い美少年達の運命はまだまだ悲惨なものになっていくのであった。

少年十字軍の性奴隷、最終章

これは史実に基づいたフィクションです。この章で連載は終わります。
かなり刺激的なのでご注意下さい。
参考出展はランス騎士団記録5章、マルセイユ修道院記録からでした。

13世紀の少年十字軍の悲劇を連載しましたが、主な美少年たちはほとんど悲惨な最期をとげました。

12才のシャロン少年はレミ少年と男色のアラビア人船長たちに監禁され徹底的にお尻を犯され、黒人女のカミラに初めての精通、射精までさせられて、隙を見て船長たちを殺害し、コンゴの奥地まで逃げのびます。

しかし二人は食人族に捕らわれ、無理やりにおちんちんを勃起させられて部族の処女たちの処女貫通儀式をさせられます。

ほとんどの処女を貫通した二人ですがレミ少年は可哀想にいけにえとして少年照り焼き死刑にされ、生きながら焼き殺されます。

シャロン少年は監禁されて年増女たちに毎日繰り返し性交をされますが、ある日捕らえられた12才の処女のケイトと一緒になり、二人で脱走します。

ジャングルの空き地で全裸で思い切り抱き合い、性交しまくる子供達。しかし恐ろしい食人族にまた捕まり、二人は火あぶりにされて食べられてしまいます。

美少年のミカはロラン少年、マーカス少年とハシムの城塞に拉致されて異常な拷問とセックスをされます。
ロラン少年はハシムの異常な性愛で死刑執行され、巨根の黒人兵士たちに輪姦されてからおちんちんと睾丸を焼き上げられて殺されます。

ミカ少年とマーカス少年は何とか地下牢から脱走しますが、恐ろしい軟体生物の触手に絡め捕られ、生きながら精液を徹底的に絞り取られて殺されます。

アンリ少年とリリアン少年は人食い蜘蛛の餌食にされましたが、助けられ、サルタンの軍隊に保護されます。

しかしこの美少年たちも悲しい運命が待っていました。

全裸で子供なのに大人以上の巨根の美少年たちにサルタンは改宗を迫ります。イスラムに改宗したら親衛隊にして、可愛がるつもりでした。

しかし美少年たちは敬虔なクリスチャン、改宗には応じませんでした。

サルタンは激怒します。
せめて可愛い、好みのアンリ少年だけでも改宗させたい。
しかしアンリ少年は頑なに拒否します。改宗するくらいなら死刑でも構わない、
サルタンはアンリ少年の死刑を命令します。絞首刑です。

たくさんの見物人の前で全裸のアンリ少年は後ろ手に縛り上げられ、細い革ひもで首をくくられます。
台の上に立たされ、反り返ったおちんちんは死刑執行人の若い娘たちが代わる代わるしごいてなぶります。
何度目かの射精の後、いよいよ死刑執行です。

両脇から女たちが支えてから台が外されて美少年はゆっくり吊されます。

この首吊りはかなり苦しみます。
死ぬまでも最低20分はかかります。
絞首刑中は、必ずおちんちんは最大に勃起し、何度も何度も射精します。

アンリ少年はもがき、足をバタバタさせますが、見物人は笑いながら見ています。両脇の娘たちも美少年のおちんちんを握りしめ、いたぶり、繰り返される射精に笑い声をあげます。

後ろには縛り上げられたリリアン少年が青ざめながらアンリ少年のために祈っています。
やがてアンリ少年の絶命の時がきました。
若い娘たちがたいまつで美少年の勃起したおちんちんを火あぶりします。もう反応はありません。

しかし美少年の死体はしばらく吊られたままです。
やがてはカラスや野鳥が美少年の死体をついばんで食べつくすはずです。

サルタンはさらにリリアン少年に改宗を迫ります。
しかしリリアン少年も拒否、サルタンは怒り狂い、シリア王に引き渡し、前に別の美少年が、いけにえとして処刑された半獣人の餌食にするよう命令します。

引き渡されたリリアン少年はシリアの監獄で数十人の黒人女奴隷の種付け少年として休みなく性交させられ、そして1か月して、ついに全裸で両手を吊されて、卑猥な太鼓のリズムと共に恐ろしい半獣人の群れの真ん中に降ろされます。完全に勃起し、カチカチの美少年のおちんちんはここでも嬲りの対象になり
たくさんのメスがおちんちんを欲しくて奪い合いです。

結局休みなくおちんちんは犯され、10日後には代わって、オスたちが美少年のお尻を犯します。激しい輪姦、血まみれの下半身、そして美少年は獣人たちに生きたまま照り焼きにされて食べられてしまいます。

キリスト教を守る戦いの少年十字軍はほとんどが戦う以前に奴隷として売られ、悲惨な最期をとげました。
結局生き残った美少年は一人もいません。

しかし今日もマルセイユ修道院にはたくさんの美少年が集まり、アラビアからの船に賛美歌を歌いながら乗り込んで行きます。
終わり

少年を射精させた話

だいぶ前の話。
家族旅行で幼稚園児の娘を連れて早朝に旅館の温泉に入ったら、先客がいて男の子二人連れたご家族がいました。
高学年くらいのお兄ちゃんがしっかりしてて、まだ小さな弟のほうをしっかり面倒見ていました。いつのまにかうちの娘も輪に加わって遊んでて、
「騒がしくしてすみませんね」
と言われましたが、
「いえいえこちらこそ」
という感じでした。
「ほどほどで部屋に戻ってきなさい」
と言ってやがてその子たちの父親が先に出て行って、しばらくしたら弟のほうも一緒に出て行きました。
それで残ったお兄ちゃんのほうは小学5年生だそうで、ちゃんと敬語で話すし印象としてはしっかりした礼儀正しい子でした。
うちの娘の相手をして遊んでくれていたけれど、なんかもじもじしてると思ったらたぶん娘の裸を見てカチカチにチンコが勃起してしまっていました。申し訳なさそうに
「ごめんなさい・・・」
と謝ってくるから、
「自然なことだしそんなこと全然気にしなくていい」
と言ってあげました。それで話を聞くと弟しかいないから、母親以外で女の子の裸を見たのはほとんどないと言っていました。その少年のチンコは毛は生えてなかったけどピンピンになってて皮の先からピンク色の亀頭の先っぽが少し見えてました。周りに誰もいないかったからオナニーしたりするか聞いてみたら、そもそもそういうことはしたことないみたいで知らないと言っていました。チンコの皮はゃんと剥けるみたいで、
「おちんちんの皮むける?」
と聞いたら、恥ずかしそうに
「はい、できます・・・」
と言って、自分でして亀頭がペロッと全部露出できてました。近くにいた娘を呼んで、彼の前に立たせると視線が娘の股間に行っているのが分かりました。ちなみに娘はよくわかってなくて???って感じでした。
「女の子のおちんちんがどうなってるか分かった?」
と小声で言ったら、彼は顔を真っ赤にしてうなづいていました。
それで3人で洗い場へ行くとき、なんか自分も調子に乗ってしまいその子に
「うちの子の体を見せてあげるから。」
と言いました。まあ娘から母親に変なことしたって言われても面倒なので、気づかれないようには気を使いました。
娘の頭を洗う時に家ではシャンプーハットを使ってるけれど、そんなものは無いからタオルを目隠しするようにしました。それで娘に、
「おちんちんのところに石鹸ついちゃってるから痛い痛いなっちゃうから足開いて。」
と言って広げさせました。その状態で横にいた少年に見せてあげました。彼の視線が娘の両足の間に集中していて、指で娘の割れ目を押し広げました。娘はじっとしてたけど、割れ目を開いて中を見せてあげたら少年のほうは
「あっ・・・」
と、びっくりしたような声を出していました。そのあとは娘の体を洗い流してあげて、娘も気づいていないというか気にしていませんでした。
その少年と洗い場で話をしました。
「女の子の体、ちゃんと見えた?」
「・・・・」
という感じで興奮冷めやらぬ感じでした。少しして、
「見えました、おちんちんの溝みたいなところが真っ赤になってました。」
なんかたどたどしい感じで答えてくれました。小さなチンコも勃起したままだったので、
「ちょっといい?」
と言って彼のチンコを触りました。それでゆっくり上下にしごいてあげたら、すぐに「あ、あっ、あ・・・」みたいな感じで声を出すのでちょっとびっくりしました。すぐに変な呼吸しながらチンコが2、3度上下に動いたかと思ったら射精していました。最初に薄い汁が飛び出して、そのあとにはっきりと白い精液がドロドロと大人と同じかそれ以上出ていたような感じでした。射精した精液は彼の太ももにだいぶ残っていて息を荒くして、しばらくは話しかけても反応がないようなすごく気持ちよさそうでした。勃起したままだったけど落ち着いた感じになってから、
「気持ちよかった?」
と聞いたら生返事で首を縦に振るのが精いっぱいという感じでした。それでオナニーの仕方を教えてあげてさせてみたら自分が見ている目の前なのにチンコを教えたとおりにしごいていました。さっきのがよほど気持ちよかったのか、初めてのオナニーとは思えないくらい上手にチンコを手で小刻みにしごいていました。
すぐに息を荒くして洗い場の椅子に座ったままま前かがみになるみたいになり達していたようでした。2度目でもチンコの先から白いものが垂れていてちゃんと射精もできたようでした。
ちょうどその時に娘が戻ってきました。娘のほうはもうお風呂から上がりたいということだったけれど、自分もおそらく興奮していたのもあって、少年の太もものあたりに残っていた精液を指で掬い取って、娘に
「まだおちんちんのところに石鹸ついてるよ」
と言って彼のものを塗り込みました。ちゃんと量と粘度はあったからぬるぬるっとした感じになって娘の膣内に入った初めての精液かもと考えるとちょっと興奮してしまうような気持ちもありました。娘は、一言「変なの」とだけ言っていました。
一応、その少年を放っておくわけにもいかないからちゃんと大丈夫なのも確認してから上がりました。少年に、
「あの白いのを出すのは気持ちいいけど、お父さんやお母さんに見つからないようにトイレとかでこっそりとしようね」
と教えておきました。脱衣所から出るときに、その少年が
「あの、ありがとうございました」
とお礼を言ってきて、なんかそれがちょっと面白いと思ってしまったけれど、なんとなく性癖はゆがんだだろうなと今になっては思いました。

少年の混浴体験

私が14歳の夏休みの時に、田舎の有名な温泉地に一人で訪れた。そこに一人で訪れた理由、それは転校していった同級生に会いに行ったのがきっかけだった。同級生は父親が仕事を辞めて実家の温泉旅館を継ぐとの事で、一家で父親の実家である旅館に引っ越した。その同級生とは頻繁に連絡を取っていて、夏休みを機に思い切って彼の家まで遊びに行くことにした。同じ県内にありながら、私の住んでいる所と彼が引っ越した所では端から端なので、かなりの距離がある。電車を何度も乗り換えしながら訪れるのだが、彼の町はかなりの田舎なので鉄道が走っておらず、最寄りの駅から出ているローカルバスが唯一の公共交通機関である。しかもその鉄道やバスの本数も少なく、乗り換えの際に1時間も足止めされる事が2度もあった。隣町の最寄り駅からのバスは、同級生の住む町の中心地にある温泉街のバスターミナル行きであり、車内にも何人か温泉客の姿が見られたが、平日であり、温泉シーズンでもないので閑散としていた。バスターミナルで下車して最後の乗り換え。同級生の旅館は賑やかな温泉街ではなく、そこから離れた集落でひっそりと営業している。その集落行きのバスで温泉旅館を訪れた。そんな苦労をしてまでも訪れた同級生との再会は楽しく、夜遅くまで話が弾んだ。一泊して帰る際、同級生の父親がバスターミナルまで車で送ってくれた。一応彼の旅館の前に路線バスのバス停があるのだが、ここの集落の人はあまり使わず、マイカーでパスターミナルまで直接行くそうである。彼も学校の登下校は父親の送迎である。そんな不便な所に引っ越した彼と、ここを訪れるのに苦労した私。早く大人になって車に乗れるようになりたいと思っていた。
バスターミナルに着いて、父親に礼を述べ、同級生と別れた私。駅までのバスに乗ろうとしたが、ふと、思い出した。温泉街ならば混浴の温泉もあるんじゃないか?  私はまだ少年だったし、温泉に興味は無かった。同級生の家も温泉旅館だったが、私にとっては広い風呂としか思わなかった。しかし混浴ならば別の楽しみがある。そうしてこの温泉街から混浴のある温泉を探し回った。
現在では考えられないが、私が子供の頃はTVで普通に裸の映像が流れていた。温泉地を舞台にしたサスペンスでは必ずと言っていいほど女性の入浴シーンがあり、ポロリは当たり前だった。それだけではなかった。私の地元のローカルTVは土曜の深夜にエロ番組があり、毎回ではないがエロビデオの紹介まで行われていた。男の子は毎週それを楽しみにし、残念ながらエロビデオコーナーが無くても、番組の終盤に温泉紹介があり、そこで必ず女性リポーターのポロリがある。我が県は温泉に恵まれていて、この温泉地以外にも山間部には多数あり、県民でも県内の温泉地を把握しきれない程の数である。だから毎週の温泉リポートも成り立ったのだろう。それを毎週見ていた私は、この温泉地に混浴があるのを知っていた。たしか広い露天風呂だったような気がする。バスターミナルの看板で見つけた広大な露天風呂。ここに足を運んだ。
確かに混浴だった。意気揚々と入ってみたが、先客は小学校低学年の女の子と、その祖父と思われる人だけであった。やはり平日である。混浴でも女の裸が無ければ意味は無い。がっかりしていたが数分後に奇跡が起きる。脱衣所から女の声が聞こえる。しかも大人数である。そしてその時が来た。なんと20才そこそこと思われる15人程の女性の集団が雪崩れ込んできた。その集団の先頭が老人と少年(少女の祖父と私)に気付いて一瞬躊躇したが、そこは多勢に無勢である。彼女達は味方が多く、敵が少ない。圧倒的な人数差を持ってすれば怖くないのだろう。すぐに平気な顔をしてはしゃぎ始めた。ほとんどが胸を隠さず、下さえも隠さずに闊歩する輩もいた。14歳の私には刺激的だった。まだエロビデオを借りられる年齢ではなく、先程述べたエロ番組を見るか、捨てられたエロ本を見る程度だった。当然、母親以外の女の裸を見たのは初めてである。しかもそれが数多く、私の目の前を横切っているのである。あの集団は女子大生の体育会系だったのであろう。社会人ならば常識があり、あんなにうるさく騒がない。多くの人は引き締まっており、騒いでいる姿もどことなく体育会系に思えた。何人かは少女に「何歳? どこから来たの?」と可愛がるように話しかけていた。私に話しかけてくる人もいた。「騒がしくてゴメンね」ただ一言なのだが、1メートル以内の至近距離の正面にオッパイがある。そう思ったらビンビンのアソコからスペルマが出そうだった。彼女はみんなの所に戻ったかと思ったら、別の女の人がやって来て、一言二言話して戻って行った。それを何人も繰り返している内、話しかけてくる女の人の目線に気付いた。正面から話し掛けるふりをしながら目線は股間に向かっている。勃起したアソコに気付き、みんなに話して、一人一人見物に来たのだろう。変態だと思われる恥ずかしさに顔も上げられないでいると、一人は私の前で立ち上がり、アンダーヘアまで見せながら「ここのお湯は熱いよね。よく入っていられるね。熱くないの?」私を立たせようと挑発してきた。勃起しているのはもうバレてしまっているのだから堂々と見せてもいいのだが、当時は純粋な少年だったので、とても恥ずかしかった。でももの凄く強烈な体験をした感じだった。その集団が出た直後に私も脱衣所に向かった。男女別の脱衣所なので勃起している姿は誰にも見られない。体を拭いて脱衣所内のトイレに駆け込んだら、やはりスペルマが出ていた。射精する寸前である。シゴいてもないのにこんなになるなんて。そしてあの何人かの女性の正面からのヌードを思い出し、シゴいたらあっという間に出てしまった。しかも便器を飛び越えるような勢いで、すごい大量にである。普段家で想像だけのオナニーとは比べ物にならないくらいだった。
帰りに露天風呂の駐車場でバスに乗り込む女子大生集団と鉢合わせした。バスの窓から見ている人と目が合い、ニヤニヤされた。彼女達から見れば私は子供。大人の男として見ていないから笑って済まされたのだろう。恥ずかしがっている私をからかうのは楽しかっただろうね。でもこの日の出来事が私の今後を変えてしまうのである。

少年の頃

確か小4か5の頃だったと思う。 俺は当時、ませてるって言うのとは
違うけどエッチな事に興味しんしんだった。
いつの間に覚えたのか、精液も出ない頃からオナニーをしてた。
でも顔がすごく幼くてちょっとコンプレックスだったけど、そのおかげで
いい思いもした。
 朝から頭が痛いまま学校に行ったけど、途中で吐き気がくるくらい痛くなり
保健室に行った。 その状態のままでは家まで歩いて帰るのはチョット、ということで保健の先生にベッドで休んでなさい、冷やしてあげるからと言われた。
今思うと、当時で多分24・5歳のキレイな優しい先生で、先生の事を嫌いだと言う友達はいなかったと思う。
ちょっとうれしいような気もしながら横になってるうちに少し眠った。

 その時は真冬で外には雪が積もった日で、足元の涼しいような感じで
目が覚めた。 布団が足元だけめくれててそばに先生が立っていた。
すぐには起きずに寝起きの状態で薄目を明けてボーッとした感じ、
足元にいた先生が腰くらいまで布団をまくって俺のズボンに手をかけた。
ボーっとしたまま「何してるんだろ??」って思ってたらズボンもパンツも
下げられてチンチン丸出しに。
さすがに恥ずかしくて、寝返りをうつふりをしたら「あっ、起きたの?
頭は痛くない?  えっと、大丈夫かなと思ってね。。。」って子供心にも
なんだかおかしく聞こえることを言ってた。
自然に「このまま放っておいたら、次はどうなるかな」って感じのことを思い
起きなかった。

 1〜2分くらい時間が空いたが、今度は手の感触が。腰のあたりから太もも、
膝くらいまでサワサワッってなでてチンチンにも触ってた。
他人に触られるのはもちろん初めてだったから、緊張からか立たなかったと思う。
また少し時艱を空けて違う感触が、冷たい?と思い薄目を開けると先生が
チンチンを舐めていた。
もちろんフェラなんて知らない頃なのに、先生の顔がすごくエッチに見えて
ぐんぐんと立ってきた。 交互に太ももの内側とかも触ったり舐めたりされて
くすぐったくて声が出てしまった。
先生が気付いて「起こしちゃった? どう気分は?」って聞かれたけど黙ってた。
だんだん、立ったままのチンチン見られてるのが恥ずかしくなって布団をかぶせようとしたら、「あぁ、いいよいいよ」ってまたわけのわからないことを言われて
そのままになった。

 外が寒いのと恥ずかしいので顔が火照ってきたのがわかった。 先生は
黙ってまたチンチンを触り始めた。 やさしく握ってこすり始めたあたりから
俺の息は荒くなったと思う。
「どう? こういうふうにしたことある?」って聞かれたけど、すでに感じてて
返事は出来なかった。
濡らしたティッシュでお尻の穴のあたりや、女なら○ンコのあたりを拭いてから
なめられた時は、初めての感覚にチンチンと下腹が痛いほど感じてた。
その直後、絶頂感がきてイってしまった。 が、当時の俺は最初にも書いたとおり
射精がまだなくて、オナニーの楽しみ方と言えばイッてる状態でまたしごき
続けて2回3回といくのが楽しみだった。

 先生は「くすっ」って感じで少し笑ってたけど、いつもの癖で、気がつくと
俺は自分でチンチンの先あたりをつまんでこすって「あっっ」って小さな声を出して2回目もイッた。 それを見た先生は「あれぇ〜? したことあるんでしょ」
って小声で笑いながら、すでにブラウスのボタンを上からいくつか外してた。
スカートの中に手を入れたから「えっ? 裸になる?」と思ったけど、スカートは
脱がずにベッドに乗ってきた。 スカートの裾から見えたのは膝くらいまで下げた
パンツだった。
立ったままの俺のチンチンを少し舐めて俺の腰にまたがってきた。 セックスの
仕方も知らない頃だから訳がわからないでじっとしてたら、ニュルニュルっと
チンチンが熱くなった。 それだけでまたイッたが先生は俺の顔を楽しむような目でそっと動き始めた。
手をつかまれてブラの下から乳首の所まで誘導して「つまんだりしてみて」って
言いながら動いてた。 先生の顔を見ていたらそれまで感じた事のない気持ちになって、またイッた。
俺の顔や手や腰の振るえる感じで、先生にも俺がイッてるのはわかったはずだけど
射精しないと知って安心してるのか腰の動きが少しづつ大きくなったような気がした。

 先生の中に入れてからだけでも3回くらいイッた時に、先生が「ふぅ」って
息をついて腰を止めた時に、俺の腰のあたりがびしょびしょにぬれてる事に
気付いた。 想像もしなかった事に俺は口が震えてたのを覚えてる。
何も知らなかった俺は「お尻の穴のウンチつかないんですか?」って聞いたら
「うーん、違うんだよ、もうすぐ君にもわかるから」って言った後、俺の
お尻の穴に指を当ててきた。
先生の汁で濡れてたから、にゅるって指先が簡単に入って俺は思わず「あっ」って
ビックリして声を出した。 そのまま指先をグリグリ回されて、しぼみかけてた
俺のチンチンがまた立った。
先生がまた俺にまたがったかと思うと、こらえた声で小さく「はぁ〜ん」って
言ったが今度はチンチンの感じ方が全然違った。 先生が腰を上下すると一緒に
俺の腰も上下しそうになった。
あれは、○ナルに入れたんだと思う。 ほんの数回腰を振られた時に、少し消えかけてた絶頂感が戻ってきて、俺はまたイッた。

 先生はベッドから降りてスカートの中をティッシュで拭いた後、タオルで俺の下半身とベッドの上を丁寧に拭いてブラウスを戻してた。
「頭の痛いのはどう? もう大丈夫? 今日は早引きしなさい、担任の先生には
私から言っておくから。」って俺の服を直しながら、続けて「お父さんとかお母さん、友達にも他の誰にも内緒に出来るよね? わかるよね?」って随分念を押された。
校舎を出るときに時計を見たら、保健室に行ってから(少し眠った時間も合わせて)
40分くらいしか経っていなかったのに驚き、まるで夢か別の世界で半日以上過ごしたような気持ちで家に帰った。

 その後は、そんな素晴らしいチャンスはなかったが、一度だけディープキスを
保健室でされた(あの時はそれも初めてなので、身震いがする感じだった。)。
先生は5年の終わり、3学期で他の学校に異動してしまった。
中学2年の頃から色んな知識も覚えて、すごいすごい体験だったと思い出しながら
何回もオナニーしました。

少女時代

子供の頃の出来事で、6~7歳の頃だったと思います。
うちはシングルマザーだったのですけど、たまに母親の彼氏が泊まりに来ると夜中にパンツ脱がされてたことがあります。体を触られてたという感じだけど、小さい頃だし眠いのもあってあまり気にしてませんでした。

問題なのは、犯されたわけじゃないけど何かされて性器が痛くなることがありました。
そんなときは母に連れられて婦人科へ…わりと子供なのに普通に婦人科で検査されてました。
内診台はなっかたけどベッドで足開いて診てもらって薬塗られたり、飲み薬もらったり。
わりと何回もあったけどあまり気にはなってませんでしたが検査の時はなんか緊張します。普段見られるようなことのない場所を診られて先生に「汚れた手で触らないようにしようね」と
言われたり…
母がその人と別れて?からはそういうことも無くなって、病院に行くようなこともありませんでした。

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