萌え体験談

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2025年06月

小1の俺が、電車で見かけた娘で精通した話

俺が小1の頃、初めて一人で電車に乗った時の話。

しばらく電車に乗っていると、途中の駅で俺の向かい側の席に、メチャメチャ可愛いミニスカ娘(20代半ばくらい)が座ってきた。
スラッとした華奢な体躯、ミニスカートから伸びる色白美脚、そして大人の女の妖艶さと少女の純真さが合わさったような美しい顔立ち。

俺は一瞬で目を奪われ、その娘に釘付けになった。それと同時に、なんだかチンチンが硬くなってムズムズしてきた。
俺は興奮して、その娘の顔から脚まで舐め回すようにじっくりと眺めた。

その娘は脚を少し開いており、

(パンツ見えるかも!?)

と思い、首を前方に突き出し、目を細めて食い入るように見た。しかしパンツを確認することはできなかった。

俺がずっとパンツを覗こうとしていると、その娘は俺の視線に気づいて慌てた様子で脚を閉じた。そして一瞬、俺の方をチラッと見て睨んできた。

その後も俺は懲りずにその娘を視姦し続けた。
しかし暫くして、さっきから続いているチンチンのムズムズが我慢できなくなり、手でズボンの上からチンチンを触ってみた。すると生まれて初めて経験するような物凄い快感を覚えた。

俺はその娘を視姦しながらズボン越しにチンチンを激しく摩り始めた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。

その娘は再び俺の方を見て、ゴミでも見るかのような冷たい目線を送ってきた。
俺は益々興奮して、ついに席を立ち上がり、その娘の真横の席に座った。

その娘は俺が隣に座った時、怯えるような表情をしていた。
俺はその表情をみて更に興奮し、真横に座っているその娘を凝視しながらひたすらチンチンを摩り続けた。

聞こえるようにワザとらしく「ハァハァハァ??」と息を荒げてみたり、小声で「身体舐めてぇ…」とか囁いたりもした。その娘は完全に俺のことを怖がっている様子だった。

そして俺は人生初めて『絶頂』に達した。
強烈な排尿感に襲われ、チンチンが痙攣する。
そしてチンチンの先から何かがビュルルッと飛び出るような感覚。

(やべー、おしっこ漏らしちゃった)

当時の俺はそう思い、チンチンを摩る手を止めた。
しばらくするとズボンにクッキリと染みが浮き出てきて焦った。

その娘はそんな俺の様子を見て唖然とした表情をしていた。
まさかこんなガキが自分をオカズに射精するとは思ってもいなかったのだろう。

その娘はまるで俺から逃げるように、次の駅でさっさと降りて行ってしまった。

あれから20年近く経った今でも、あの時のことをオカズにしている。

商業高校

その体育館は建物の1F部分でガラス張り、路地との境に植木があり外からはあまり見えない感じになっていました。
端っこの方に塀と植木の間がありそこから中が見えたので、車から覗いて見ると丁度生徒達が入って来るところでJKばかり!放課後の練習らしく先生は見当たりませんでした。
チャンスとばかり息子をRし、JKを見ながら4545!
こちらにはまったく気が付かず、友達と話しながら踊りの練習をしていました。そのうちに4-5人がガラスを鏡代わりに外を向いて練習をし始め、1人の子がなんとなく気が付いたらしく、チラチラ目線がこちらにはっきりは見えないらしく、チラチラ見るくらいでした。しばらくすると少し休憩その子は気になっていたらしく、端っこまで覗きに来て!すかさずみんなのところに走って戻ると友達に話して、みんな一斉にこちらを向き「えぇ~!」て感じでした。
そして5人は恐る恐るこちらに来て覗き込むと、笑いだし、何人かは他の子に話しに行き、何人かはそのまま見ていました。
他の話しを聞き付けた子も小走りでこちらに来て覗き込み「えぇ~やだ~!」て感じに代わる代わる見て行きました。
こんなチャンスはと思う反面、先生に言われたらと思う恐怖、でもガラス越しに大勢のJKがところ狭しとこちらをガン見、あまりゆっくりもして居られないので、手を早め少し仰け反り息子をアピール!一段とざわめく中フィニッシュ!喜んで貰いました。
ズボンを履き走り去る前に彼女達を見ると手を振ってくれていたので、苦笑いしながら照れくさそうに急いで立ち去りました。

傷心ほろ酔い爆乳OLは痴漢されても拒めない

自分が35歳になったばかりの時の話
35年間の人生で彼女が出来たことは一度もなく、アニメオタクの腹の出始めた素人童貞
友人関係はネット上の同好の士・アニオタぐらい
冴えない中小企業でうだつの上がらない営業職
一人暮らしのアパートで二次元の爆乳ロリキャラを相手に硬くなった自分自身を慰める日々を送っていた
ある晩会社の同僚と酒を飲みほろ酔い気分で終電間際に帰宅する途中、とあるターミナル駅で小柄なOLと長身サラリーマンカップルが公衆の面前でいちゃついているのを見かけた

二人ともかなり酩酊の様子で、互いの腰に手をまわしてキスしたり、男が女のジャケットの中に手を入れておっぱいをブラウスの上から大胆に揉んでいた
女は拒む様子もなく、品のない笑い声を響かせながら男に胸を揉ませている
女の歳は30半ば、男はどう見ても女より10は下に見えた
普段なら「ばカップルめ!」と吐き捨てて済ませるところだが、その時自分はその場から足が動かせなくなってしまった
その理由はその女の胸があまりにもデカかったからだ

150台前半の身長で普通体型だったが、ボタンを外しているジャケットから突き出している巨大なおっぱいは、軽くKカップはありそうだった
まるでエロ漫画の爆乳熟女OLキャラだ
男の大きな掌でも掴みきれないその塊が、10mほどの距離で堂々と揉み込まれている
極度の巨乳好きの自分には目を背けることなど到底無理な相談だ
二人は5分ほど乳繰り合っていたが、やがて男が体を離し立ち去ろうとし始めた
女の方はどうやら男を自宅へ誘っているみたいだ
会社の同僚同士で呑んで成り行きの体裁を装い、若い男を咥え込もうとするバツ一熟女とその獲物、そんなエロ漫画設定が一瞬で頭に浮かんだ

女が縋るほどに男の理性は覚醒していく様子で、なにやら女に優しく言い含めると男はあっさりとその場を立ち去ってしまった
ホームからエスカレーターで去っていく男の背中を見送り肩を落とす爆乳女
悄然として、一気に疲れた表情を顔に浮かべた女は始発電車の乗車口の列に並んだ
そのすぐ後ろに自分も並んだ
電車が着き中の客が降り終わるのも待たずに、並んでいた客が車内に一気に雪崩れ込む
なんとか彼女の左隣の席を確保した
酒の匂いとは別に香水かトリートメントの良い匂いがした

彼女は焦点の合わない目で抜け殻のような表情を浮かべている
先程の出来事の後ではまあ無理もあるまい
おっぱいばかり見ていて気づかなかったが、肌は年相応だが男好きのする顔立ちで、ややはすっぱな感じは否めないものの昭和のお色気女優のような雰囲気を漂わせている
電車が動き始めると彼女は目を閉じた
自分はこめかみを手で抑える振りをしながら至近距離から彼女の胸を改めて覗き込んだ
物凄くデカい
彼女が熟睡したら二の腕で触ってやろうかと考えた
が、その前に確かめたい事があった

おもむろに足を開いて自分の脹脛を彼女の脹脛に密着させてみた
すると彼女は初めから予測していたかのように、間髪入れずに脹脛を押し付け返してきた
密着した状態でさらに数十秒後、彼女はこちらの肩に頭を倒してもたれかかってきた
やがて上体をこちら側に捻るようにして身体の向きを変えると、額をこちらの顎の下に埋めてくる
もしかしたらと思ったが、ありがちなエロ漫画の設定通り彼女のスイッチは入ったままだった
この状況を迎えたところで、自分が降りなければいけない駅に着いてしまったが、もう自分には下車という選択肢は無くなっていた

覚悟を決め、自分も彼女の側に上体を向けた
彼女はなお一層こちらに身を預けてきた
傍目には酔っ払い中年ばカップルに見えている事を祈った
彼女のバカデカいおっぱいに早く触りたくて仕方がなかったので、膝の上のビジネスバッグを立てて周囲の視線を遮り、バックの裏側から彼女とは逆側の手を胸に伸ばした
震える指でそっと下から乳房を持ち上げる
すると彼女は触りやすくなるように胸を突き出してくれた
彼女のアシストに応えるべく、自分も念入りに乳房を愛撫した

全体を掌で優しく撫で回してから、乳房全体を持ち上げつつ痛くないように加減しながらグムグムと揉み込んだ
乳房に張りは無かったが、経験したことのないボリュームと重さだった
どうしても生乳房の感触を確かめたくなり、ボタンを一つ外してブラウスの中に恐る恐る手を滑り込ませた
軽く汗ばんだ乳房の表面に指を這わせた
ブラジャーのカップの中に指を進め、乳房の頂を目指す
硬く尖った乳首は直ぐに見つかった
指先でそっとタップすると、初めて彼女が女らしい反応を示した
身体をピクリとさせると、熱い吐息をこちらの首筋に漏らした

その後15分ほど爆乳を弄んだ頃、電車は途中駅で停車した
そこがその電車の終点で、他の乗客が全て乗り換えで降りるまで二人で座っていた
彼女が一向に立ち上がろうとしないので、「終点てすよ、降りますよ」と声を掛けて腕を取り立ち上がらせようとすると、立ち上がり掛けたところでまるで腰を抜かしたかのように彼女は横転した
驚いた自分は膝をついて彼女の上体を起こした
彼女の頬が濡れていた
それを見た瞬間強烈な罪悪感に襲われた自分は、彼女に必死に何度も謝った
すると彼女は首を振り、そうじゃないのと小さな声で呟いた

彼女は想像以上に酔っていたようで、なんとか立たせて引きずるようにしてホームのベンチに座らせた
声を殺して泣いている彼女を放ってもおけず、側に立ち尽くしたまま最終電車が出るのを見送った
最終電車が出たことと、これ以上駅には居られない事を彼女に告げた
彼女は無言で立ち上がったもののまだ足元が覚束ない様子だったので腕を貸すと、素直に腕を絡めてきた
改札を出たところでまた動かなくなる
自分のような変質者と居ても危険だが、こんな夜中にここに女性が一人で居ては危ない
お金を出すからタクシーを拾おうかと聞くと被りを振る
家は近いのか聞くと再び被りを振る

途方に暮れて沈黙したまま10分も経った頃、ようやく彼女が口を開いた
自分は惨めで情けない女だ
会社の歳下の同僚に酔った勢いで甘えようとしたがやんわり断られた
月曜日に彼に合わせる顔が無い
その上寂しさのあまりたまたま電車で隣り合せた見ず知らずの男性(自分)に堪らず甘えてしまった
恥ずかしくてもう死んでしまいたいと漏らし始めた
想定外の告白にテンパった自分は、いやいやこちらは天にも登る気持ちだった
貴方のようなおっぱいの大きい素敵な女性と電車の中であんな事が出来て、前後の見境が付かなくなるほど興奮してしまった
人生最良の日、盆と正月が一度に来た
少なくとも自分にとって、貴方は天女か女神様か観音様レベルの存在
という趣旨の事を早口で喋っていたと思う
すると彼女はプッと吹き出して、観音様って笑えると言いながら暫く腹を抱えて笑っていた

ひとしきり笑い終えると顔を上げた彼女は呆然とする自分の顔を真正面から見つめてこう言った「甘えついでにもう少し付き合ってほしいな」
そういうと彼女はこちらの返事も聞かず急にしっかりとした足取りで歩き始めた
辿り着いた先は駅から10分ほど歩いた川のほとりのラブホテルだった
彼女はこちらも振り返らずにホテルの入り口にズンズン入っていった
部屋に着くと彼女は冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出して、一口煽ると洋服の袖で口を拭い飲みかけのボトルをこちらに差し出した

ベッドに腰をかけた彼女は突っ立ってないでここに座ったら?と自分の隣を顎で指した
隣に座ると顔を寄せ「同情してくれてるの?」そう言って真顔でマジマジと自分の顔を覗き込む彼女
「同情なんて出来る立場じゃありません ただ貴方を1人にするのが不安だったので」
そう返した自分に彼女は「優しいのね」と言うと、おもむろに唇を重ねてきた
硬直している自分を見て、あたしの観音様見たい?と彼女が笑う
おっぱいが見たいですと反射的に答えてしまい狼狽える自分
いいわよ見せてあげる
疲れたから貴方が服を脱がせてね

震える指でブラウスのボタンを外した
特大カップのブラジャーに覆われた彼女の巨大な乳房が露われた
谷間が恐ろしく深い
スカートを脱がせようとしたが、その構造がわからない自分が手間取っていると、彼女はホックの位置を教えてくれた
ストッキングに覆われた彼女の下半身が露わになった
ストッキングをデンセンさせないように注意するよう命じられるが、デンセンの意味がよく分からない
モタモタしている自分に呆れた彼女は自分でストッキングを脱ぎ捨てた
脱ぎ捨てた瞬間パンツに大きな染みが広がっているのが見えた
興奮した自分は染みにハナと口を押し付けて、膝立ちで彼女にしがみついてしまった

やめてー!という声に我に返って必死に謝る自分
「もう、貴方が電車でイヤらしい事するからよ!」
恥ずかしそうにそう言う彼女だが、本当はその前から濡らしていただろうなと思った
裸になった彼女は仁王立ちで隅々まで見る事を許してくれた
彼女の身体は想像していたよりも綺麗だった
下腹部に多少の弛みはあるものの、メリハリのあるグラマラスボディーだった
ど迫力のおっぱいも思ったより垂れてはおらず、いい感じに熟れている
陰毛の手入れはしていないのか、黒々とした豊かな剛毛がデルタ地帯を覆っていた

とても綺麗な身体だと思う旨を伝える
「もういいでしょう?」と彼女は頬を赤らめたが、観音様を拝ませてほしいと懇願してなんとか了承して貰った
形の良い両足を遠慮気味に広げて彼女は観音様を拝ませてくれた
濡れている
ネットで見るやつほどグロくはなかった
自分に性器を見つめられて恥ずかしがっている彼女に激しく興奮した
「もう終わりっ」そう宣言すると今度はこちらが脱がされた
フルに勃起したちんぽを握られ、「電車であたしのおっぱい触ってる時もこんなに硬くしてたのね 変態だわ」と言葉責めされる

彼女にリードされるままに事は順調に進み、いよいよ挿入となったところで、コンドームを探そうとすると、そのまま入れろと指示される
いや流石にそれはと言うと、安全日だから大丈夫、それでも心配なら外に出せばいいと言われ素直に従う
初めは彼女が上になり挿入
特大のおっぱいが目の前で揺れる弾む
彼女の中は暖かくて比較するものがないほどに気持ちよく締め付けられ擦られて、あっという間にイカされそうになった
タイムをかけイキそうな旨を伝えると、じゃあ今度は上になって自分のペースで動く?と提案され承諾する
上になったらなったで、余りの気持ち良さに腰が止まらなくなるし、回転数も上がる
イキそうになったら申告するよう言われていたので、イキそうだと伝えるともう少し我慢しろ、あたしもイキそうだからと言われて興奮に拍車がかかる

もうダメだ、出るっ!と言った途端下から彼女の脚が腰の上で交差され、ガッチリホールドされた
これが世に言うだいしゅきホールドなどと考える暇もなく、なす術もなく溜まりに溜まった精子を彼女の中に勢い良く放出してしまった
あーあやっちゃったよ、どうしようと言うと、童貞だったんでしょう?記念すべき一発目ぐらい景気良く生中出しぐらいしなきゃ
気にしない、気にしない
そう言われて結局朝まで3回中出しした
ホテルを出てお互いの連絡先を交換した
歳下の男に言い寄って袖にされた挙句、盛りがついて電車の中で恥ずかし事をされた上に、身体中を隅々まで見られているから、もう何も隠すことがなくて気楽で良いとのこと
こちらはスッカリ熟女のグラマラスボディーに骨抜きにされていたので異存は無し
彼女にはスッカリ尻に敷かれてしまったようだ
どうも炉理爆乳よりも熟女系女王様の方が自分には合っていたらしい

その3ヶ月後彼女の妊娠が発覚、責任を取る形で結婚する事になった
彼女の両親にも挨拶を済ませ、今は結婚式の招待客の名簿を作成している最中だ
彼女には秘密だが、あの夜彼女と乳繰り合っていた彼も招待するつもりだ
恋のキューピットである彼に直接礼を言いたいのと、人妻の魅力を身に纏った彼女のウエディングドレス姿を彼にも見て欲しいからだ

その後彼女とのセックスはとても充実している
でも一番興奮するのは、セックスの最中にあの夜駅で乳房を揉まれて喜んでいる彼女の姿を思い出しながらしている時だ
今思えばあの瞬間が彼女を好きになった瞬間なのだろう
彼女には勿論その事は話していない
彼が彼女の魅力に気付いて、彼女に懸想してくれないかと密かに願っている
どうやら炉理爆乳卒業と同時にNTR願望に目覚めたみたいだ

女友達のおっぱい

高校時代、男友達と二人でレナというビッチの家に行っておっぱいを触らせてもらった。

「マジ、デカイんですけど~」
「○美のほうが大きいって」
「いや、アレはデブでしょ」
「グーで押してみてもいい?」
「え~やだよ」

「だって、揉んじゃったらヤバイじゃん。付き合ってる訳でもないんだしだから、ここはグーならセーフじゃね?別に満員電車でもあるじゃん、そんなの」

「そりゃ、そうだけどぉ」

この後は予想通り、弾力に興奮した俺に言いくるめられて
揉む→ブラの上から→ブラの下から→生乳披露→生乳舐め→辛抱できません

でなんとかセックスだけは拒否したけど、訳のわからん妥協案でフェラ&パイズリしてもらって帰った。

軽すぎるよ…

数日後。

「誰もいねえの?」と不在を確認しつつ、レナの部屋へと入る。

レナはベッドに座り、俺は絨毯の上、男友達は椅子。

絨毯からベッドに座る、俺は。友人ははなんやかんやと囃し立てている。俺がレナの胸を触り出す。嬉しそうに拒否るレナ。拒否じゃねえよ、それ。セフレ扱いだからなのか、揉み倒されるレナの胸。指めりこんでるし。

友人が生乳見たいコール。
レナに決定権は無く。俺がレナを脱がしていく。
レナもどちらかと言えばノリノリって感じなのが、ちょっと鬱になる。
この年代の♂に16歳の巨乳は、爆薬庫で花火するようなもんで、
あっという間に、俺と友人ににのしかかられてしまった。

その後はほぼ3PのAVってところ。男優みたいに持たないが回復力は男優以上。フェラで抜き、パイズリで抜き、口に、顔に、おなかにと性欲を浴びレナ。
四つんばいで前後から責められ、近所にも聞こえるかって声で狂ってた。

5時頃までに5~6回ずつ出して、帰って行った。レナは素っ裸にキャミだけでお見送り。
そっと隙間から覗くと、おっぱい揉まれながら玄関まで行って、おねだりされて跪いてフェラ。

「ちょっとしか出なかったねっ」
なんて言ったレナに、「もう、暫くオナニーしなくていいな」「うん、たまったらまたね~」なんてセフレ扱いのセリフを吐く。

「もうダメだよ~、あたしもフラフラだし」
「じゃ最後に、今日のお礼にいっとく?」
と言うと立ち手マン開始。俺はキャミからおっぱいを引きずりだして乳首激責め。玄関なのにアンアンいってるレナ。
「ほら、さっさとイケよ」なんてなじるとレナも昇天した。

女友達に裏切られレイプされた…俺

 俺には「AG」と呼ばれる性的嗜好があった。

「AG」とは「オートガイネフィリア」の略で、日本では「自己女性化愛好症」と呼ばれている性癖で、要するに俺は女性化した自分の姿に性的に興奮する変態だった。

 子供の頃の俺は、母親の目を盗んで口紅を塗ってドキドキしたり、同級生が着ていたスカートを、体育の授業中に誰もいない教室で穿いて興奮したりしていた。
 やがて、俺の行動はエスカレートして行き、家族が寝静まった深夜に自分の部屋で女装し近所を徘徊するようになっていた。

 しかし、普段の俺は普通の男として生活をしていて、性的志向は異性が好きな一般的なヘテロで、ホモでもバイでもなかった。

 俺の「AG」は、自分が女らしくなればなる程、興奮するもので、鏡に映った自分の女装姿を見ながらオナニーをしたり、他人に自分の女装姿を見られることに興奮していた。
 学生時代の俺は、若かったこともあり、ほとんどメイクをしなくても可愛い女の子に変身出来ていたが、社会人になる頃には体が大人の男に成長し、手の甲の血管や喉仏が目立ち始め、女性に見えない体になってしまった。

 特に酷かったのは、飛び出た喉仏と野太い声だったので、俺は有名声優さんがしていた女声で喋るテクニックを習得するためにボイストレーニングに励んだ。
 女声で喋るテクニックとは、ものを飲み込んだ時に喉仏が上がる状態をキープしながら喋ることで、正確には声変わり前の子供の声に戻すテクニックだった、
 その結果、俺は喉仏を引っ込めた状態を長時間キープ出来るようになり、声も女性らしい声で普通に会話が出来る状態になった。

 また、顔の毛穴も目立っていたので、俺はドラッグストアで見かけた毛穴対策用のコスメやサプリメントを買い漁ったが、皮脂の分泌の多い男の顔には女性用の毛穴対策商品は、ほとんど効果がなかった。

 しかし、そんなある日、俺は自分の体が変化していることに気が付いた。

 変化していた部分は乳首だった。

 俺の乳首は尖るように腫れていて、シャツに擦れただけで痛みを感じた。
 変化の原因は、毛穴対策の為に服用していた美容サプリメントに含まれているプラセンタだと直ぐに気づいた。
 プラセンタは、女性ホルモンと似た効果があることを知っていたが、どうしても可愛い女の子になりたかった俺は、悩んだ末に服用していた。
 俺はビタミン感覚でプラセンタを服用してしまったことを後悔したが、サプリメントの効果は乳首だけではなく、肌質にも現れていたので、俺はサプリメントの服用を止めることが出来なかった。

 自分が可愛くなれることは麻薬のようなもので、俺はその誘惑に勝つことが出来ず、やがて、個人輸入の女性ホルモンに手を出していた。
 やはり本物の女性ホルモン剤の効果は絶大で、俺の体は更に女性化して行き、胸や肌質以外に、髪質や骨盤までも女性らしくなって行き、手の甲の浮き出た血管も目立たなくなっていった。
 俺は学生時代のように、すっぴんの状態でも女性と間違われる状態に戻り、可愛くなった自分の姿に満足していたが、逆に通常時には男装を心掛けないと不味い状況になっていた。

 Aカップの大きさに膨らんだ胸は、ダボダボのシャツや作業着のお陰で目立つことはなかったが、女性と同じ大きさにまで成長した乳首は、性的な刺激がなくても勃起することがあり、シャツの上からでも大きな乳首が浮き出る状態になってしまった。
 俺はやむをえず、シャツや作業着の下にタンクトップタイプのブラトップを着て、カップで乳首を押し潰すことにしていた。
 また、年に一度の健康診断は、他の社員と日程をずらして女装で受診し、受付で自分は性同一性障害だと嘘をつき女性用の診察着を貰って受診していたので、俺は診察中に白い目で見られることはなかった。

 そして、女性のような髪質になった俺は、女優の吉瀬美智子さんと同じ髪型にしていて、仕事の時はワックスで男らしい髪型に変えるようにしていた。

 そんな俺の姿からは男らしさが消えていたが、意外なことに男として女にモテていた。

 俺は、世の中には中性的な男が好きな女が多いことに驚いたが、男として女性化した裸を見られたくなかった俺は、女とのセックスを避けるようになっていた。
 俺は毎日のようにオナニーをしないと治まらない男の性欲から解放されたが、ある時、痛みがなくなった乳頭を触ってみると、今まで感じたことのない気持ちよさを感じた。

 男の体の頃は、普通の皮膚と同じ感度だった俺の乳首は、いつの間にか敏感な性感帯に変わっていた。
 当初は乳頭を先端に、尖るように硬く膨らんでいた俺の乳房は、丸みを帯び柔らかくなっていて、乳頭を指で摘まんだり弾いたりすると無意識に声が溢れた。
 男の頃のオナニーで声を出したことのなかった俺なのに、勃起した乳頭からの刺激は男のオナニーの快感を軽く超えていた。

 その日からの俺は、胸を揉みながら乳首を弄るオナニーの虜になっていた。

 そして、今までは男側の視点で見ていたAVやエロ動画を、いつしか女性側に感情移入して見るように変化していて、男に犯されることを想像しながら、吸盤で床に固定するタイプのディルドを騎乗位の体位でアナルに挿入しながら、乳首を弄るオナニーに嵌って行った。
 女のオナニーは男のオナニーとは比べものにならないほど気持ちよく、快感の深さが違い、体が勝手に痙攣し一切ペニスを触っていないのに、絶頂を迎えるとペニスから透明な精液が溢れ出た。
 しかも、一度の快感が長く続き、逝った後も荒い呼吸のまま床に倒れて、快感の余韻に浸っていた。

 俺は自分の性的志向が分からなくなっていたが、元々ノーマルだった俺は、実際に男とセックスすることには抵抗があった。

 そんな毎日を送っていた俺が、自宅近くのショッピングモールで女の子の格好で買い物をしていると、同じ会社の女子社員と偶然遭遇してしまった。
 いつかはこんな日が来るとは思っていたが、会社から離れた自宅近くでの遭遇に油断していた俺は、気が動転してしまい、焦った態度で彼女に自分の正体を悟られてしまった。
 その時は、彼女に連れがいたこともあり、挨拶程度の話をして別れたが、俺は翌日の出勤が憂鬱で眠れない夜を過ごした。

 しかし意外なことに、翌日の会社では社員達の俺に対する態度に変化はなかった。
 有り難いことに、女子社員は俺が女装することを秘密にしてくれていた。
 俺は安心したが、昼過ぎに彼女から社内メールが届き
「今夜、会って話がしたいです。女の子の格好で会えませんか?」
と告げて来た。

 俺は彼女の誘いを断ろうか悩んだが、彼女には女装のことを内緒にしてくれた恩義があったので、俺は彼女と自宅近くのファミレスで会うことにした。
 男の俺を知っている人と女の格好で会うことが初めてだった俺は、一旦、自分のマンションに戻り軽くメイクをして、女物だけど男が着てもおかしくない地味なデニムのパンツにチェックのシャツを着て出かけた。

 待ち合わせたファミレスには、彼女が会社帰りの格好のまま一人で待っていて、俺の格好を見るとテンションが上がり
「可愛い!凄くスタイルがいいですね!」
と言って喜んだ。
 パンツスタイルは身体のラインがはっきりと分かり、スカートより女らしく見えるので、通勤時の俺は男物のズボンを腰パンに穿き、大きなお尻とくびれたウエストが目立たないようにしていた。

 彼女は女装した俺の姿に抵抗がないようで、昨日、女装の俺を見た時も嫌がる様子はなかった。
 しかし、俺は男の状態を知っている彼女と、どう接すれば良いか悩んだ。

 女の格好をしている時の俺は、女を演じていて、姿勢や仕草、歩き方や声や喋り方も変えていた。
 俺は小声で挨拶をして、隠れるように彼女の向かいに座り大人しくしていると
「やっぱり、○○主任って性同一性障害の人だったんですね」
と彼女が話しかけてきた。
 彼女は俺を、勝手に性同一性障害だと勘違いしていた。

 世間一般的には「女装をする人=性同一性障害」だと思われているようで、彼女は「AG」という性的嗜好を知らない様子だった。
 俺は彼女に自分の性癖を正直に告白するつもりでいたが、昨日、彼女と遭遇した場所がショッピングモールの女性下着専門店だったこともあり、思わず自分が性同一性障害だと嘘を付いてしまった。

 すると彼女は
「だったら、無理しないで下さい!私の前では女らしくしても大丈夫ですよ」
と微笑みながら言ってくれた。
 俺は男でも女でもない態度をやめ、普段通りに女を演じ始めると彼女は
「その方が自然ですよ」
と言ってくれた…。

 その後も清水さんと話をしましたが、僕とは別の部署に勤める清水さんは、僕のマンションの直ぐ近くに両親と住んでいることや、僕より5歳年下であることが分かりました。
 そして、清水さんは性同一性障害のことを仕事中にネットで調べたようで、僕の身の上に同情して泣いてくれたり、僕の他愛もない話に爆笑したり、喜怒哀楽の全ての感情を顕わにして喋り続けました。
 僕は、ほぼ初めて会話をする女性が、こんなに積極的に喋ることに驚きました。
 会社での清水さんは地味な印象で、男性社員と喋る時は照れながら敬語で話をしていました。
 どうやら彼女は、僕を本物の女性と認識しているようでした。
 そして別れ際に清水さんは、会社には僕が女装することを内緒にしてくれることを約束してくれました。

 その日からの僕達は、頻繁に会うことになり、まるで女同士の友達のような関係になり、僕は彼女を結衣ちゃんと呼び彼女は僕を裕ちゃんと呼ぶようになりました。

 やがて結衣ちゃんは、自分の実家から近い僕のマンションにお泊りをするようになりました。
 結衣ちゃんは僕を同性だと認識しているので、僕の前で全裸になることに抵抗がなく、やがて、一緒にお風呂に入ったり、僕のペニスを弄ってきたりしました。
 男性経験のない結衣ちゃんは、ゆっくりとペニスを観察した経験がないようで、彼女にとって僕のペニスは性教育の教材のような存在になっていました。

 そして、いつしか結衣ちゃんは僕と同じベッドで寝るようになっていました。
 結衣ちゃんは女子高出身で、男と喋ることが苦手らしく、セックスは勿論、異性とのキスの経験もありませんでしたが、彼女は同じベッドに寝ている僕にキスをしてきたり、全裸で抱きついたりしてきました。

 僕は結衣ちゃんとどう接したら良いか分からず、レズプレイの真似事をしていましたが、やがて自然な流れでセックスをしていました。
 僕は彼女の処女を奪ってしまい申し訳ない気持ちになりましたが、結衣ちゃんも性同一性障害の僕に男としてセックスをさせた事を謝ってきて、ネットで勉強したと言って僕のアナルにディルドを挿入しました。

 その日からの僕達は、正に「友達以上、恋人未満」の関係になり、双頭のディルドやペニスバンドを使ってセックスをするようになりました。
 僕にとって結衣は最高のセックスパートナーになりました。

 その頃になると、僕は結衣の女友達とも一緒に遊ぶようになっていましたが、本物の女性同士の会話は展開が早く、男の僕にはついていけるものではなく、僕は専ら微笑みながら相槌を打つだけで、質問されたことだけに答える感じでした。
 結衣の女友達は彼女とは違い、男性経験が豊富で会話の内容はかなりエグいものでした。
 女同士のエロ話は男とは違い生々しいもので、お店に入ると直ぐにそのお店にいる男の品定めを始め、どんなセックスをするかを予想して盛り上がっていました。

 そんなある日、地元の居酒屋に彼女達と行くと、いつものように奥のテーブルにいるイケメン達の話題になりました。
 すると、そのイケメン達が僕達のテーブルにやって来て、一緒に飲もうと言ってきました。
 彼女達はテンションが上がり、嬉しそうに即席の合コンを楽しんでいましたが、男達の態度が明らかに僕狙いだったため、徐々に彼女達は不機嫌になりました。

 自分で言うのもおこがましいですが、僕より可愛い女性はそのお店にはいない状態で、僕は普段からナンパされることは珍しくなく、都心に行くとモデルのスカウトを受けることもありました。

 僕は男性経験がない状態だったので、男達の誘いを断っていると、場は白けていきました。
 僕は男達の興味を彼女達に振り向ける為に、自分が男であることを告白しましたが、返って男達は盛り上がり、僕の見た目が本物の女性より可愛いと褒めたり、一緒に写真を撮ったりしました。
 すると一緒にいた彼女達は、更に不機嫌になってしまいました。

 そんな感じのことが何回か続くと、僕は彼女達からハブられることが多くなりました。

 僕は、その時になって、やっと自分がしてはいけないことをしてしまったと気づきました。
 思い返せば、彼女達は僕を初対面の女友達に紹介する時は、僕が男であることを伝えて女友達の驚いたリアクションを楽しんでいましたが、男友達には僕が男であることを黙っていました。

 それは女に女として負けることは我慢出来ても、男に女として負けることは、彼女達のプライドが許さなかったからだと思いました。
 僕は無意識の内に彼女達の女としてのプライドをズタズタに傷つけていました。

 男よりも女としての魅力のない女…最低の侮辱でした。

 そしてあの日、休日に一人で買い物を楽しんでいた僕に、彼女達から久しぶりにお誘いがありました。
 僕は久しぶりのお誘いが嬉しくて、買い物を中断して、一旦、自分のマンションに戻り、メイクやファッションを彼女達のレベルに合わせ地味な感じにしてから、待ち合わせ場所に向かいました。

 久しぶりに会った彼女達は、意外にも怒っていない状態で、笑顔で僕を向かい入れてくれましたが、その中に結衣の姿はありませんでした。
 僕達は、僕が女声の発声練習のために通い詰めていたカラオケ屋さんに行くことになりました。
 カラオケ屋さんでの彼女達は、いつになくハイテンションで、女性ホルモンの影響でお酒が弱くなった僕に強いお酒を勧めてきました。

 普段は結衣が庇ってくれていたので、僕はビール1杯をチビチビと飲んでいましたが、その日は結衣がいなかったので、僕は彼女達のペースに合わせてウィスキーのロックやテキーラを飲まされることになりました。
 そして、普段はそんなことをしないのに、彼女達はコスプレ衣装を借りて来て、僕に着替えるように言ってきました。

 僕は彼女達との関係を悪くしたくなかったので、彼女達の言いなりになって、アニメキャラクターやアイドルのコスプレを次々としました。
 僕のコスプレ姿を見た彼女達は
「やっぱり、スタイルいいね!」とか「脚が細いし長いし羨ましい!」
と言って褒めてくれました。

 僕は自分が綺麗な女になるために、普段から努力していたので、何もしていない彼女達より女として綺麗なことは当然でした。
 しかし、酔いが回った僕は立っていられなくなり、ソファに座ると急に眠くなってしまいました。
 いつもは、僕が眠くなると無理やりにも起こそうとする彼女達でしたが、今日は
「疲れてるならソファで横になって」
と優しい言葉をかけてくれました。
 僕は彼女達の言葉に甘えて少し横になることにしました…。

 それから、どのくらい時間が経ったのか分かりませんが、いつの間にか僕は熟睡していたようで、下半身を圧迫される感触で目を覚ますと、周りから複数の男の歓声が聞こえていて、目の前には知らない男が僕の顔を覗き込んでいました。
 僕はアイドルの衣装を着て、見知らね男に肩を抱かれソファに深くもたれている状態で、僕の顔を覗き込んでいる別の男は、床に膝立ちになって両腕で僕の剥き出しの白い太ももを抱え、一定のリズムで腰を僕の下半身に押し付けていました。

 僕は寝ている間にレイプされていました。

 僕は男にレイプされている状況でしたが意外にも冷静でした。
 それは既にレイプ中で、今更どうしようもない状況だったことや、部屋には男が5人もいて逃げることが不可能だと分かったからでした。

 僕にとって初めての男とのセックスでしたが、感覚としては、定期的にお腹を圧迫される不快感があるものの肛門自体に痛みはなく、かと言って気持ちの良いものでのありませんでした。
 その時の僕は、飲み過ぎたお酒のせいで頭がガンガンしていて、耳からは誰も歌っていない大音量のカラオケが聞こえ、口には隣に座る男の柔らかい唇の感触とタバコの生臭い味を感じていました…。

 逃げられない状況だった私は、抵抗しても無駄だと思い、もう一度目を閉じて泥酔して眠っているふりをしました。
 私をレイプしている男達もその方が都合が良かったようで、無理に私を起こそうとはしませんでした。
 私が目をつぶって男達の会話を聞いていると、今、私の中に射精した男が二人目だと分かりました。

 私は妄想で何度も男に抱かれていましたが、本物のセックスは思った程に気持ちの良いものではなく、太くて長いディルドに慣れていたアナルは標準的なペニスでは何も感じず、胸を揉まれることは痛いだけで、乳首をザラザラした舌で舐められることだけが気持ち良く感じていました。
 また、男達の中にアナルセックスの経験者がいたようで、新しい男が私の中に入ってくる前にローションを塗っていたので、肛門が摩擦で切れることもありませんでした。

 私は残り3人の男を我慢すればよいと思い、寝たふりをしながら我慢するつもりでしたが、私の肩を抱いていた3人目の男のセックスは2人目とは違い、私の感じる部分をペニスでゴリゴリと刺激してきました。
 執拗に前立腺を刺激された私は、無意識に声が漏れてしまい、男のペニスの動きに合わせて腰を振っていました。
 本物のペニスと力強い男の腰使いは、結衣のペニスバンドとはまるで違い、私は絶叫に近い喘ぎ声を上げながら、男の首に自ら腕を絡ませていました…。

 永遠に続くと思われたレイプは、意外にもフロントからの時間延長の確認電話でお開きになりました。
 去り際に男達は、私がレイプされている画像の映ったスマホを見せ
「このことを黙っていれば、俺達も○○建設には黙っていてやるよ」
と私が勤める会社の名前を出して脅しました。

 男達がいなくなった部屋を見渡した私は、テーブルに置かれた料理やグラスで、自分がいる部屋が女友達といた部屋だと分かりました。
 私は嫉妬した女友達に嵌められたことに気づきました。

 私は絶望し、気が付いたら泣きながら結衣に電話をしていました。
 結衣は私が女友達を会っていた事を知らない様子で、私のいるカラオケ屋さんまでやって来てくれて、泣きながら私を抱きしめてくれました。
 そして、数分後に救急隊員が部屋に入って来ました。

 結衣は119番に通報していました。
 私の格好を見て状況を一瞬で理解した救急隊員は、私を毛布で包んでカラオケ屋から連れ出し総合病院に搬送しました…。

 病院で診察と治療を終えた私の元には警察や会社の上司がやって来て、その日を境に私の女装趣味は実家の家族や勤めている会社に知れ渡りました。
 しかし、家族も会社の人達も私が女装することに驚いた様子はなく、みんな私が女装することに気付いている様子でした。
 どうやら、女装がバレていないと思っていたのは私だけのようでした。

 私のレイプ事件に関しては、カラオケ店の防犯カメラや会員証等で簡単に男達の身元が割れ、彼等の供述で結衣の女友達の関与も分かりましたが、当時の法律では男に対する性的暴行を罰することは出来ず、また、結衣やカラオケ屋さんにも迷惑が掛かるので、被害届を取り止め男達と示談することにしました。

 また会社に関しましては、解雇になることを覚悟していましたが、私が性同一性障害であることになっていたので、会社側も簡単に解雇することが出来ないようで、私は職場に復職することになりました。
 会社では本当の性である女性の格好をすることを許されていましたが、私は女物のパンツで仕事をするようにしました。

 女子社員達は私に親身になって、スカートを穿いたり濃い目のメイクをするように勧めてくれましたが、女の怖さを身をもって知っている私は、地味なナチュラルメイクとパンツスタイルを崩しませんでした。
 きっと女子社員達も、私が自分達よりも綺麗な女になったら、嫉妬して嫌がらせをしてくる筈だからです。
 しかし私は、無理のある男装から解放され、24時間女性の格好でいられることが幸せで、最近はセミロングの長さまで伸びた髪を流行りの色に染めたり、正式なホルモン治療でCカップの大きさに成長した胸に可愛いブラをしたりして女を満喫しています。

 ちなみに、男とのセックスに抵抗のなくなった私の男性経験の人数は3桁の大台に乗り、セックスの気持ち良さは、相性ではなく男のテクニックの良し悪しによる処が大きいことが分かりました。

 また、今は結衣の実家の近くから引っ越しをしましたが、彼女との仲は継続中で、会うとセックスをする間柄ですが、お互いに彼氏がいて楽しく暮らしています。

女友達に模倣犯やってみた話

高2の秋頃、放課後にクラスメイトの女子の妹が最寄駅から家までショートカットで通っている公園で露出狂のおじさんに遭遇したという話を他のクラスの女友達としていました。
その露出狂は、まさに!な格好ですがレインコートの下は改造されたズボンで股間のところだけ穴が空いてて、そこからニョキっと出てたそうです。
妹はC3でまだ免疫もない事から走って逃げたそうですが、クラスメイトの子(A子)とその友達(B子)はどんだけ自信あるのか見てみたいだの、出てきたら笑ってやるだの、興味があるようで帰りは必ず2人でその公園を通って帰っているそうです。
俺は「妹は何時ころ目撃したの?おじさんがサラリーマンとかなら決まった時間なんじゃない?」とアドバイス。そっかー!頭いいね、7時過ぎとかだったかなー、と2人の張込み時間をしれっとゲットしました。
そして、もし模倣犯になりすましたらこの2人に見せられるんじゃないかと期待に胸を膨らませました。体格、雰囲気からおじさんじゃないと悟られても走って逃げればいいやくらいに思っていたのでその日から計画を練り始めました。

それから1週間程空けて2人が部活で帰りが遅くなる日を確認し、その日に決行しました。ダッシュで帰宅し、父親のズボン、レインコートとキャップを身につけて、マスクにメガネを付けて、電車に乗り目的の公園には早めの6時半頃に到着。
そこからベンチで7時半まで粘りもう帰ろうかなと思った時に、本当に2人が公園に入ってきました。ここはマンションとマンションの間にあって、植木が周りを囲っているので狂者から見れば確かに穴場です。
逆に、向こうも滅多に人がいないため、100mくらい離れてましたがこちらに気付き、あれじゃない?みたいな話をしています。
自分は急な登場でちんこも萎えてたのですぐさま公園の共同トイレに駆け込み、スタンバイを急ぎました。
トイレだけ電気が点いていてバレるかなという不安と、焦ったため予定外の行動をとった事に心臓ばくばくです。そして7割程度は勃たせる事が出来た時にハプニングが発生しました。
なんと、A子がB子にちょっと手を洗ってくるとトイレの手洗い場に入ってきたのです。B子は入口の所でA子に話しかけてます。こいつら本当に攻めるタイプだ、ヤベーと思いつつもこちらの様子をうかがってくるA子に欲情しちんこは完全体に。トイレは男子用が2つ並び、その隣が手洗い場で、男子用の後ろに男女兼用個室トイレが1つある作りでレインコートをめくればすぐA子とご対面です。

そして、はーはー言いながら可能な限り低いガラガラ声で
俺「これ、なーんだ?」とA子B子に向かい、レインコートをバッと開きました。
A子B子は会話が止まり、股間に目を向けた瞬間、
A子「うわーーー!びっくりしたー(大爆笑)」
B子「マジいたー!キモいキモい!」
俺「おじさんのちんぽ、彼氏のと比べで大きいかなー はーはー」
その間、ちんこはゆっくりシコシコしてます。2人は手を叩いて笑っています。
B子「こいつシコってるよ!」
A子「おじさん、それ楽しいんですか?(笑)」
俺「おじさんの大きいかなー? はーはー」(感想聞きたくてしつこい俺)
A子「立派!立派!」
ここで、親指と人差し指で根元をつまみ、上下にブンブンしてみます。
A子「ギャハハハハ!!」
B子「私ダメだ、気持ち悪くなってきた。マジムリ・・」といいつつ顔は真顔でしたが、しっかりガン見してます。そして、もう限界が訪れ
俺「おじさん、イッちゃう!イクとこ見ててねー!!」とA子に向かってラストスパートで高速手コキです。
A子「おじさん、ガンバレー!あははは(笑)」
そして、A子に向かって大量発射しました。革靴に少しかかるくらいで服までは汚れませんでしたが2人は固まっています。ここまで多分2分くらいの出来事です。

自分は我に返りズボンを上げてとっさにトイレを出ようとした時、入口のB子が腕を掴んできました。
B子「誰かーこの人痴漢でーす!」と大声を出したのでもうびっくりです。思い切り振り払うにもがっちり両手で腕を掴んできます。そして、A子もハ!とした顔をし参戦してきました。

俺はマジでやばい!正体明かすか悩んでいましたが、どさくさに紛れてB子のおっぱいを鷲掴みしてみました。少し弾力があり着痩せして分かりませんでしたがDくらいありそうなお椀型の綺麗なおっぱいでした。B子はキャーと腰から崩れ堕ちたのでその隙に入口から出て逃げ切る事が出来ました。

数日後、2人が放課後に話をしていたのですが目が合うと、ちょっと聞いてよ!と話しかけてきました。
言ってた通り7時過ぎに見つけたけど逃げられたとの事。B子が突き飛ばされた事(と思ったらしい、おっぱいは無意識だったのか気付かず)。その後2人はとっちめてやろうと警察に言うわけでもなくその後も警備してるとの事。
せっかくなので俺「見せてくるくらいだからデカかった?」と聞いてみました。
A子「さすが大人サイズだったよね」とB子に振り、B子「先っぽが超ーーー太かった(笑)」と思い出し笑い。あれこいつ気持ち悪いって言ってなかったか。
俺「ちんこだけ出して逃げたんだ?」
A子「いや、ガンバレーって言ってあげたら最後までイッてたよ(笑)」
俺「え?イッてたって出したってこと?お前らすごいな!怖くなかったんだな」
A子「ちょっと若そうだったよね」→B子
B子「見た感じはそこまでおじさんじゃなかった。あそこは大人だったけど(笑)」

この出来事で当面オカズには困りませんでした。

女友達と下校中公園のベンチで

女友達が下校中、ワレメを掻いていた。
公園のベンチでジャージの上から掻いてあげたら、腰を引いて抵抗していた。
腰を寄せてジャージを下ろしたらライトグレーのショーツで触ったら若干濡れていた。
     
ついでにショーツを脱がせたらワレメにうっすらと毛が生えていてた。
顔を赤らめて恥ずかしがっていた。
指を挿入した時、最初は顔を歪ませていたけど次第に快楽の表情を浮かべていた。
     
ワレメから指を抜いたらネバネバしていて血液も付着していた。
ティッシュで指とワレメも丁寧に拭いてあげた。
その後、ベンチに手を付かせお尻を突き出させた。
肌色で小さく丸みの帯びたお尻。
割れ目を広げクリームを塗ってチンチンで突いたらピクッと反応していた。

女房の身体で呑み会

ワイン2杯で意識を失って寝落ちしてしまう内の女房。
会社の呑み会で独身者達がどうしても女の体を触りたいのでオッパブに行こうと話していました。
私は38歳の女房の寝落ちの話しをし、もしおばさんの体でも良かったら飲ませて意識を失ったら触ってみるかと言いました。
寝落ちした時に裸にして勝手に撮った女房の割れ目を開いた写真を見せました。
独身者達はこんな可愛い奥さん見てみたいと言ったので、女房に電話してこれから独身者が5人行く事の了解をとりました。
38歳にしては可愛い顔をして、丁度いい抱き心地の体の女房です。
社員にワインを勧められましたが、飲むと直ぐに寝落ちしてしまうからと言って断っていましたが、可愛いとか言われ嬉しかった女房は少しだけと言って飲んだら、やはり意識を失い、ソファに
仰向けで寝てしまいました。
スカートをめくり、太もも奥のパンティを見せました。
おーと言う歓声が上がりました。
オッパブ行きたかったんだろ、おっぱい揉んでいいぞと言い、シャツを捲りあげました。
どうせ起きないから、全部脱がして勝手に触ってくれといいました。
社員達は女房の服と下着を全部脱がしました。
ソファで全裸になった女房が仰向けになり、股を開いています。
私はおっぱいは片方ずつ二人で揉んで、まんこはジェル塗ってから二人で指入れていいぞ言いました、もう一人は特別サービスで口に舌入れていいぞと言いました。
但しマークが残るのでおっぱいや体を吸うのはやめさせました。
5人の独身社員は女房のおっぱい、まんこ、口に群がり始めました。
女房は全く起きる気配なく、なされるままになっています。
若い独身者なので、やはり出すまで収まりそうもない為、スキンを持って来て、付ければ入れていいぞといいました。
同時にもう一人同時口に入れてもいいけど、口の中に出すと寝ているのでむせるから、出す時は顔にかける様にしてくれ。交代で何回でも好きにしていいからと言いました。
若いので一人3回位は出した様で、3時間寝ていた私が起きて来ると女房はまだされ続けていました。顔は精液だらけでべたべたになっています。
女房のまんこは挿入され続けられた為パックリ開き、いつものピンク色から真赤になっています。
このままではまずいので、社員達に風呂まで女房を担いでもらい、シャワーで精液の貼りついた顔や体を洗い、下着とパジャマを着せベッドに寝かせました。
社員達はサイコーでした言ってサッパリして帰って行きました。
気になった事はスキンが足りなくなったのか、女房のまんこを開いたら精液が出て来た事と、おっぱいやお尻、太ももに吸った痕が薄っすら残っている事です。
次の朝、女房が起きてきて、「昨日私どうやって寝たのか覚えていない、なんか身体が変なんだけど、何かした?たしか何人か若い人が来ていてワインを飲まされた事は覚えてるけど、その後私に何かしたんじゃないでしようね!」
俺は寝てしまって知らないけど、俺が起きて来たらお前皆んなの前で寝ていたので、ベッドに運んで着替えさせたけど。」
(まんこに手を当てて)「ここ赤く腫れ上がって痛いし、おっぱいに赤いアザがあるし、口の中変な匂いするし、顔が何か塗った跡みたいにパリパリするし、私の体に何かした見たいね!
ここに何人も入れられて、出されたでしょ!液が出て来たよ!」
私は「悪い、昨日若い社員にお前が寝落ちた後、おっぱいやおまんこを見せたり触らせた。
女の体を知らない奴もいて、女の体の構造知らないと言うんで。
皆んなが帰った後、興奮して寝ているお前に俺が出した。精液は俺のだ。」
「あなた、寝ていて起きて来たら寝ている私を囲んで皆んないたと言っていたでしょ。その間に何人も挿入されて、出されたでしょ!私の裸を見せて触らせた若い人が、何もしないで済む訳ないでしよ!」
しばらく怒っていた女房だか「あんな綺麗な体の奥さんが羨ましい」と言っていた事や生理が来た事で何とか機嫌が治った。
今でもあの夜、若い社員か女房の体に群がってる姿を思い出すと、我慢出来ずに女房に大量に出します。
もう人がいる時に女房に飲ませるのはやめるが、また意識がない女房の体に男達が群がっている姿を見たくなるかもしれない。

女風呂との境のドアが開きっぱなしで丸見え

子供の頃に行った温泉旅館の風呂に入ってたら
女風呂との境のドアを6歳くらいの女児が開けてこっちに入ってきた
女児が開けたドアは開きっぱなしで女湯が丸見えになった
慌てて女児の母親と思われる人が全裸のままドアのところに来て閉めようとするが
男湯側に開放されたドアになかなか手が届かない
その女の人は左手でおっぱいを隠し、恥ずかしそうにしゃがみながら男湯のエリアまで入ってきて
小声で女の子を呼び戻そうとしてたけど言うことを聞かず
全裸のまま何度も頭を下げながら一旦ドアを閉めた
無防備な裸を男湯の客に晒しながらドアを閉める時の恥ずかしそうな仕草が
今も目に焼き付いている

女同士、海で喧嘩

海で女子同士の喧嘩を目撃したことがあります。
ナンパされるのが狙いなのか二十歳くらいの黒ビキニ2人組の女の子が缶ビール飲みながらビーチバレーを楽しんでました。
数メートル離れた場所にヤンキー女子高生2人がアイスを食べてました。
ビーチボールが何度か女子高生の所飛んでいき黒ビキニ2人は「ごめんごめん」とボールを取りに行きますが女子高生2人は鬱陶しいそうな態度でした。
ビーチボールが女子高生の頭に当たり「いいかげんにしろや!」キレぎみで言うと黒ビキニ人組は「ごめんごめん」笑いながら返事すると「待てや!」「何笑ってんの」
黒ビキニ2人組は無視すると女子高生コンビは2人に蹴りを入れ前のめりに倒し黒ビキニ2人組は砂まみれになってました。
「ちょっとなにすんのよ!」黒ビキニ2人組が怒る
女子高生コンビは2人を踏みつけ「ウザいんだけどおまえら」
黒ビキニ2人組は立ち上がり逃げようとすると再び捕まり倒される。
女子高生コンビは2人のビキニに手をかける。
黒ビキニ2人組は「放してよ ふざけるな」両手で必死に胸をガードする。
女子高生コンビは2人缶ビールを2人の顔にかける!
「ああ~」「いや~」顔を伏せ身体を丸める黒ビキニ2人組
2人の身体に缶ビールをかける女子高生コンビ。
ビールと砂まみれにされ「やめてよ~」しか言えなくなる黒ビキニ2人組。
時間にして約10分の出来事でしたが衝撃的でした。

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