萌え体験談

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2025年05月

初めて、年上人妻と やった

ぼくは、32歳 男、 転職して3年
 
今の職場は、企画 営業部
 
企画部チーフは、会社の専務の奥様で、52歳。
 
チーフのご主人 専務は、海釣りが趣味で、月に一度は行かれているようで
前日の土曜には、夕方に船宿に泊まって、深夜3時ごろに海に出るようです。
 
土曜の出勤
夜まで仕事になり、終えてから数人で飲食に行き
チーフも一緒です、3時間ほど居酒屋で過ごし
 
帰りです、ドーナッツ屋が目に入り、ドーナッツでも食べたくなり、買って帰ろうと思い
チーフが横に歩いていて、・・ドーナッツ屋に拠って帰ります・・って言うと
 
チーフも・私も・と言い
他のメンバーとは別れて、チーフと二人
 
互いに 二つ ミッツほど買い、店を出ると
チーフが、いきなり マンホールか何か 足を引っ掛けるように 前かがみに倒れそうになったので
肩を押えて 体を支えました。
 
細い体なんです、腕も細くて
泥酔するほど酔ってもいなかったけど、チーフの腕と組むように歩き、変なんです 手の指も絡ませるように歩き
 
一人でドーナッツを食べるのも っていうような会話だったかな
 
チーフ 専務の家とは歩くと40 50分ほどですが、車だと10分くらいで近い、とかの話もし
ぼくの住まいのマンションに拠ってみることになったのです。
 
チーフは、目パッチリ、髪は黒々していて 染めてもいないようで髪は太くボリュームもあって
背中のほうまで垂らしている長い髪
 
気になってしまう女性には、香水も 好みのように好きになったり
声も艶のある高い鼻声で、若い
この夜は、白スカートでも、膝ギリギリ丈 太股が見える ミニスカだったし
 
部屋に入り、きれいにしているわね・と云われて
前日がゴミ収集日で 片付けていたのもあってなんとか・
 
狭いキッチン、椅子は一つ、居間のほうに もう一つを置いていたので持ってきて、二人でドーナッツを狭いキッチンで。
そうなんです、チーフ 結婚していますが、部屋に男女 二人 
すぐに食べ 10分ほどで終え、
居間のベットに、チーフを押し倒すように上に重なって
唇に唇を合わせると、やわらかい 唇
 
唇から唇を離すと
 
ああ あああ ああ
 
ブラウスの上から触れる胸 小さいけど ブラジャー感触 いろっぽくて
 
ああぃや あああ ああいや
 
スカートの下から手を滑らせて ツルツルリしている 太股 パンスト 股間
 
ああぃや あいや いけないわあ ああいや ススカート あいや下から ああ そこ パンスト!
 
下着を脱がし やってしまうことまで考えては、当然 いなかったのですが
 
専務の奥様で 年も20歳ほど上だし
 
ブラウスのボタンを外してしまうと、セクシー ブラジャー キャミソ 下着 ツルリ 手触り
パンスト股も ツウリ手触りの白ミニスカの下から触る感触
 
転職してから、ずううと 20歳年上だけど、チーフ 奥様には 魅力を感じていたので
何もかもが手触り ツルツツよくて
ブラウスを広げ、奥様の手を抑えてしまい
白ミニスカの下から 頭 顔を入れてしまい、パンストの縫い目が股間を締め付けている様子
それにパンストから透けて見えるピンク色ビキニを履かれていて、たまらなくなって
 
ブラウスとミニスカを脱がしてしまって、そうなんです、ブラ紐を下げてしまい乳首を吸い 
ああいや いけないわあ ああいや
 
気が動転していて、パンストも下ろしてしまい、ビキニも下げてしまい
なんと、ツルリと脱毛している 奥様 チーフの股間 エロぽい
ああいや そそこ いけないわあ ああいや 入れないでぇ ああいや
と声を出していた 奥様のマンコに挿入してしまうと
 
吸い込まれる 包まれる ペニス が たまらなく 気持ちいい
 
ああいや ああいや 感じちゃう わあ ああいや
 
52歳の 痩せ細ったチーフのマンコ たまらないほど 気持ちいいいい
 
もちろん、ベットに すぐに強引に押し倒す前に 会話はありました
 
チーフからは、以前から ぼくに なんとなく意識されているようで、と言われ
ぼくも、転職し、初めて会ったときから意識 してしまった気もする、と話てました。
 
奥様チーフは、子供がいない夫婦、52歳と知っていながら、魅力があって、セックスしたくなったのです。
 
ああや あいや だめぇ ああいや あああだめ ああいや
 
艶の鼻声で 高い声で ああ って出されると 色っぽい
 
腰の下に手を当てて 股間を持ち上げて ペニスで グイウウギ グルグル とマンコを回し
 
ああぃや あああ ああぃや
 
辛そうな声と顔 化粧顔が 色っぽい
 
まずいことに 液が チーフのマンコに出て、グッチャリさせてしまい
 
ああいや なにするの ああいや
 
すぐに抜いて、でも液は半分で止めたので、勃起していて
チーフを下向きにし、バックから入れると 吸い込まれる 包まれるマンコに ピストン
 
ああいや
 
チーフのマンコに半分ほど出してしまった 精子液がバックから ピストンしていると
噴き出る マンコから噴き飛び散る
 
ああいや ああいやaa
 
半分で止めていた勃起 液、マンコに出た。
 
終えると、チーフはトイレに行かれてパンスト キャミソで戻られ
 
もう 一度、と言うと
 
チーフは、でも 続けてされたら、今度 いいちゃう かも、というのです
 
チーフ 52歳になって、他の若い男性に 襲われて イイイタ なんて 恥ずかしいわ、と言ってました
 
そうなんです、続けてさせてもらったら、チーフ すごい 声 顔 髪を 振り乱して
 
ああぃや いいっちゃうわあ あああいや イイタ。
 
閉経後、初めて 入れられた けど、 とっても 気持ちよくて 開拓された 肉体みたい、と話してました。

ああいや ああいや こんな風 初めて ああいや 苦しいわ
 
それが、気持ちよくて、我慢していても、マンコに入れているペニスからタラタラ 液が滴れて 奥様のオオママンコがヌルルヌルして
さらに気持ちいい 包まれる オマンコ、抜いて 下向きにして
バックから 入れても 気持ちいいい、ぐぐい グルグルと回すと
奥様も 合わせるように 小さな プリお尻を振り回す 腰を動かす
 
ああいや 突かれるわああ ああいや いや やめぇて  ああいや
 
精子が滴れてしまて、逆に ヌッチャ ネチャしてきている 奥様チーフ 52歳の オオマンコ 気持ちいいい
 
ヒヒイイ ああいや ひひい ああいや
 
そのままオマンコに液が出てしまって、奥様の声、嫌がっているような エロい声でした。
ああぃや なんていうこと あいや する ああいや
 
一度 液を出したのに、達成感もあったのに、奥様の姿、色気、すぐに もう 一度 マンコ してみたくて
 
ああいや ああいや 続けて ああいや されるの ああいや
 
 
そんな様子も 色っぽい 奥様チーフ
 
 
ああああ ああああ あああ あああいや あ
 
特に腰を持ち上げて マンコの内側で回す ペニス 気持ちいいいいいいい
 
ああいや ああいや イィッタああ イイイタ ああいや
 
って奥様 チーフの 悶える エロい声 からは、ぼくも 興奮し ちょっと驚きました
 
えぇ イイタの、と思って
 
下向きのバックもしたいし、抜いて 下向きにし バックから マシンガンのようなピストン
一度 出した 駅が 奥様 チーフのマンコから あら 噴き出る 噴き散るようで すごいい
 
ああいや ああいや イイィッタ あああいや 滴れているわ ああいや
 
奥様も 液が 股 周辺で ヌッチャリしているのが わかっているようでした。
 
奥様から
二度も続けてされるなんて 初めてだったわあ
それにグイイギイ グルグル 深く入れられたのも初めてで 子宮がツン と突かれて 苦しいのも初めて
女性 閉経すると 子宮が下がり落ちて 狭まってくるから 深く入れられて 苦しいわあ
それに主人と もう10年はしていないし、主人と比べられないほど 太い 大きいわ
ビックリしたわあ ツン グイイ してくるし 苦しいし でも イイタわあ 快感になってしまいそう
 
はい、続きは もっと すごくて。
 
チーフ、下向きも上向きも お尻を持ち上げられ 回されたのが、強烈だったようです
バックから お尻を突き上げられ されるのも 初めてだったらしくて
 
上向きは かなり強烈 って言ってました
マンコに食い込んだまま お尻を持ち上げられ 浮いた腰 お尻を回されたら
たまらない ほど 辛くて グイグイイ ツンして すごかったらしい。

初ブラを買いに行って

私は男兄弟の末っ子として育てられて服などは兄達のお下がりばかりだったので、ブラを買いに行くという考えはなかった。
しかし、成長するにつれて胸は大きくなって、服との摩擦で乳首が勃って目立つことも増えてきて、見かねた担任の先生が、親を呼び出してブラを買いに行くように促した。
親は面倒だったらしく、私にお金を渡して自分で買いに行くように言った。
私は言われた通り、近所にある服屋に行ってブラが欲しいと言った。この店は地元の老舗店で生まれた頃からよく利用している。店は高齢の父親とその息子夫婦で経営していて、その子供は私のクラスメイトだった。店に行った時はたまたまクラスメイトしかおらず、用件を伝えると親が帰ってくるまで待つように言われた。
私は待つのが嫌だったので、クラスメイトに測れるか、と聞くと一応はできる、と答えたのでクラスメイトに測らせることにした。
店の奥にある試着室に通されて裸になるように言われた。私は恥ずかしさを感じず、スルッと裸になるとクラスメイトは驚いていた。私は測り易いように両腕を上げて測るように促した。
クラスメイトは前屈みになりながらメジャーをあてて測ってくれた。私は兄弟の性生活を見ているので特に気になることはなく、クラスメイトのウブな反応をみてちょっかいを出したくなったが、我慢してブラを試着した。何着か着けてみてフィットするものを見つけたのでそれを数枚買ってからちょっかいを出した。会計が終わるのと同時にクラスメイトの股間を軽く握って刺激を与えると呆気なく射精してしまった。履いていた短パンは精液で汚れて、クラスメイトは恥ずかしさで耳まで真っ赤にしていた。私はその姿に萌えを感じてその場で短パンとブリーフを一気に下げた。無毛でオナニー経験はほとんどないのか色白な包茎ペニスを口に咥えて雑誌か何かで見たことのあるフェラチオを実践してみた。
初めて口にするペニスはしょっぱいような苦いような不思議な味で包皮の中に舌を入れるとチーズのような臭いが鼻をついた。クラスメイトは私の動きを止めようと頭を手で押さえていたが、私は夢中で舌を這わせていた。次第に抵抗は緩まり、突然、口の中に勢いよく生臭い精液が放出された。勢いよく喉の奥まで飛び込んできたので咽せて吐きそうになったが、なんとか我慢して飲み干した。不思議と味は嫌いな味ではなかった。
口からペニスを出すとペニスはだらりと垂れて硬さはなかった。

初ブラを買いに行った時から

私は5人兄妹の末っ子で上は私を除いて皆、男なので親からの扱いはかなり雑で私の胸が膨らみ始めてもブラジャーを買うという話は出ず、服はいつも兄たちからのお下がりだった。私ブラジャーを買って貰えたのは私が小6の頃で親が担任から「そろそろブラジャーを着けさせろ」と小言を言われたからだ。
親はそれまでそんな発想はなかったので少し慌てながら、私にお金を渡して「近所の服屋で買ってこい」と言った。私の家の近くには商店街があってその真ん中あたりに昔からある服屋があった。その店は同級生の男の子の家で彼は裕太と言って比較的仲が良かった。
店のドアを開けるとたまたま裕太しかおらず「ブラジャーを買いたいんだけど」と要件を伝えると「僕は測れないから親が帰ってくるまで待って」と言われた。しかし、待てもも暮らせども裕太の親は帰ってこないので、私は痺れを切らして「裕太で良いから測ってよ」と言うと、「測り方、よく分からないよ」という頼りない返答で少し考えて、学校の家庭科の教科書に服のサイズの測り方が載っていたのを思い出して「家庭科の教科書に載ってたと思う!」と伝えると裕太は奥に行って教科書を持ってきた。
記憶通り、教科書に載っていたので裕太に測ってもらうことにした。
店先で測ってもらうのは何となく恥ずかしかったので、雄太の部屋に上がらせて貰って服を脱いで裸になった。裕太は明らかに前屈みになりながらなんとかサイズを測ってくれた。測ったサイズから裕太のセンスに任せて選んでもらって試着してそのまま購入した。
代金を払うまでの間も裕太は若干前屈みの状態だったので「裕太は私で興奮してるの?見せて」と裕太を店先から再び部屋まで連れて行ってズボンと白のブリーフを下げた。
私は兄たちのちんこを見慣れていたので裕太の小さなちんこを見たときは別の意味で驚いた。
ブラジャーを見繕ってくれたお礼に裕太のちんこを口で咥えて吸ってみた。すると「あぁぁぁぁ」と腑抜けた声を上げて立っていられなくなったのか私の頭にもたれるようにして倒れてきた。
私は兄たちのAVの記憶から経験はないものの裕太の感じるであろうポイントを探って舌を這わせた。10分くらいした頃だろうか、裕太が「あ、出る!なんか出る!」と私の頭押し退けようとし始めたので私は裕太のお尻を抱くようにしてさらに強く吸い付いて裕太は泣きながら私の口の中に射精した。初めて味わう精液の味はほんのり苦いような感じだったが、好みの味だった。
保健の授業で習っていたので裕太が出したのは子種であることは知っていたし、裕太が私の口で気持ち良くなったことも分かって裕太のことがどうしようもなく愛おしく感じてしまい、私は裕太に「裕太、付き合おうよ!好きだよ」と告白すると裕太は腑抜けた表情で「え?良いの?」と聞き返してきたので、裕太に抱きついてキスをした。

翌日から裕太と一緒に登校するようになった以外は特に変化はなかったが、唯一の変化は休み時間になると裕太が私の席まで来て「ねぇ、ちょっとだけ、良いかな?」と言ってくるようになったのだ。他のクラスメイトや先生に気がつかれないように少しだけ離れて歩いて行き、あまり人がこない空き教室の近くにある多目的トイレに入る。そして裕太のズボンのチャックを開けてちんこを取り出して口で抜くというのがルーティーンになった。休み時間は10分しかないので裕太のちんこのツボを集中して攻めて出させていた。

裕太と私が体を重ねたのは小学校の卒業式の次の日だった。以前から「セックスは小学校卒業した後にしよう!」と約束していたので、卒業式の翌日の朝に裕太の家に行った。この日は裕太の家の店は定休日で朝から両親が不在だと言うので私はウキウキしながら家に向かって裕太の携帯電話に連絡を入れて家に入れて貰った。
裕太の部屋に入るとすぐに抱き合って舌を絡めた濃いキスをしてからベッドの縁に座って互いの服を脱がせ合い、裸になった。
私は初潮前だったので、コンドームは用意していなかったが、裕太の方は心配性なのでコンドームを用意していて着けようと必死だったので私は「着けないで、生でしようよ」と言って裕太の手に持っているコンドームを取り上げて部屋の端に投げ捨てた。
裕太は小さく頷いて今度は私の股に手を伸ばした。不慣れであまり気持ち良くなかったが、気持ちが昂って来て自分でオナニーする時よりヌルヌルとして来たので、裕太に「裕太、そろそろいいよ、やろう」と伝えた。
そして私は兄のエロ道具の中から盗って来たローションを裕太のちんこに塗って構えた。
初の結合はかなりあっけなく終わった。裕太のちんこは私の膣を満たすには不十分だったが、裕太は気持ちよかったらしく、1分と持たず射精して終わった。
翌日からはいつものルーティーンにセックスが加えられ、裕太のちんこは大きくなり、セックステクは向上していった。私が初めてセックスでイったのは中1の頃でテスト勉強の合間にやった時だった。いつものように裕太とセックスしていて裕太がいつもより強く奥の方を攻めてきてお腹の奥の方を強く押されるのと同時にイッた。私の体もイキやすい体に変化していて下着に乳首が擦れただけでイケるようになっていた。
テストが終わった後はセックス三昧の日々だった。裕太と2人で朝から猿のように体を貪りあって気がつけば夕方になっている事が毎日続いた。
学校の長期休みも同様で、宿題を初日で全て終わらせた後は快楽を求めてやりまくりで中1の時点で交わった回数は3桁に達していた。周囲の大人たちは私たちの関係に気がついてはいたようだが、咎められることはなく快楽に生きていた。
意外に燃えたのは青姦と痴漢だ。初の青姦は高校1年の頃で学校からの帰り、時間は夜の7時過ぎだったと思う。最寄駅からいちゃつきながら帰っていると発情期の猫の交尾を見て、私の子宮が疼いたので、猫たちの横で裕太に犯して貰った。2人ともハマって何度もやった。
痴漢は少し変な感じで、いつも通学の電車は満員電車だったので、ホームで痴漢してくれそうな会社員を探してそこに2人で並んでターゲットの会社員に痴漢された後、学校のトイレで裕太とセックスをすると言うものだ。一種のNTRで2人ともとても興奮してやっていた。

初の貸し出し

子供も手が離れ夫婦ふたりになり
仲良くしていますが妻ももう50才
私の寝取られ妄想癖も一度実現したく
禁断の妻の元カレでもあり私の元先輩同僚でもあるAさん
に接近しすべてを告白!

紹介してくれたAさんが妻の元カレだということ、
結婚直前、その後も数回会ってたことなど
知らないフリして気付いていました(知りました)
それも数年前、妻の仲良くしてるママ友との飲み会を
盗聴し浮気歴など知り、心に止めたところ
寝取られ癖が発症したと、
すべてを
そして今でも現役プンプンのギラギラした先輩に
愛妻を寝取って貰いたいと!
そして録画して欲しいと
Aさんは驚きながらもニヤニヤが止まらずの二つ返事で即OK!
楽しみと言い放ちSっ気が出ても大丈夫か?と
私も妻が本気で嫌がったりしたときは、、、っと伝えるだけで

当日を迎えました
私は出張と隣町のサウナに泊まることにし
Aさんは偶然駅で私に会ったと
時々近くに来てるなら是非と私に言われてたのを思い出して訪ねてみた
ってところでしょうか

後日渡されたDVDを再生すると
バックに仕込まれてたのでしょうか
妻がつまみを用意してるところで
私が居ないことを含め
20年の年月と私は何処へやら
見たことのないふたり感
30前後の昔に戻ったような雰囲気で、、、

カンパイー
そして妻の近況や、夫婦間のことまで
すると
妻の横に移動したAが妻に
でもホント何年ぶり?っと意味深に妻の髪を、、、
え、っと固まる妻
更にAはオレたちのこと結局秘密のまま?っと
言えるわけないでしょーと言う妻に
そうだねー秘密にしといた方がイイよーっと
妻の弱点の耳下首に手を、
されるがままの妻
妻の反応を見て更に妻を抱き寄せ、、キス!
されるがままの妻
A氏のもう片側の手が胸元に、、
シャツを、、
もう完全に受け入れてる様子の妻
するといきなりスカートの中に手を!!!
豹変するA!
妻の顔を股間に押し付け久しぶりだろ?いいんだぞ!っと
え、ぇ、、と言いながらもベルトを外しAの一物を貪る妻、
そして見たことのないフェラが、、
しかも玉舐めまで、、
その後一切拒むことなく
大人な行為は続き、、、
最後は口ですべて受け止め飲み干した妻、
冷えたビールを取りに行きAの横に
その後の妻は全裸ホステスそのもの
服を着たり隠すということは一切なく
時より伸びる乳首や股間へのAの手、指に
私より許せてる、私以外にも妻を自分のモノにしてる人がいるんだと
そして何より
他人棒をにおわせた私を変態扱いし
信じられないーキモイーと言ってた妻
そんな妻の方がはるかに先を行ってることに
気付かされました、、、

自慰が止まらないし
妻をよく知るおっさん連中にこのDVDを見せたくなってる若輩者の私、、、

初の飲尿

小学生の時の社会科見学の時、バスで学校から離れた見学先へ高速道路を使って向かっていた時のこと。途中、工事で大渋滞していて休憩場所のサービスエリアに到着するのがかなり遅れていた。その時、隣に座っていたクラスメイトの女子の葵がモジモジとし始めて落ち着きがなかった。1番後ろの席だったので担任や添乗員が葵の異変に気がつくことはなく、自分が葵の耳元で「トイレ?」と聞くと顔を赤くしながら頷いた。「先生に言う?」と聞くと恥ずかしいのか首を左右に振った。この時、自分の頭の中で昔、祖父と共に山登りをしていた時にペットボトルにおしっこをしたことを思い出して、リュックを漁ると運良く500mlの蓋ができる口が広い缶が出てきた。それを見せながら葵に「もしダメだったらこの中にする?」と聞くの少し考えてから葵は頷いた。
自分たちの座っている席の前の列と横の列は誰も座っていないので葵が少しお尻を浮かせているうちにスカートの中に手を突っ込んでパンツをずらして何となくの勘で葵の股に缶の口を押し当てて葵にアイコンタクトをした。葵は頷いてしばらくすると缶の中におしっこを出している「ジョロジョロ」と言う感覚が手に伝わってきた。その感覚からかなり勢いよく出ていることが感じ取れた。
缶越しのおしっこの感覚がなくなって葵がこちらに向けて小さな声で「終わったよ」と言ったので股から缶を離して厳重に蓋をした。
葵はほっとしたような表情をしていて「助かったよ、ありがとう」と礼を言われた。

途中のサービスエリアに着いて葵のおしっこを捨てようとトイレの個室に入った時に興味本位で匂いを嗅いでみたが、予想していたような嫌な匂いはせず、不思議な感じで無意識のうちに缶に口をつけていた。そして飲んでみると美味しくはなかったが、嫌な味ではなくて不思議だった。この時が初めての飲尿だったのは言うまでもない。

初セフレが淫乱すぎた

どうも初めまして、セフレが欲しくてセフレのことを勉強しつくした、ドンセフレです。私の周りにはセフレがいるという人が二人いていつもセフレとの体験談を自慢される毎日。

やれセフレはいつでも好きな時にセックスできていいぞ、やれセフレは今までできなかったセックスが出来るぞ、やれセフレは中出しし放題だぞ、といろいろ聞かされるわけです。

そんなことを聞いたら私も生物の雄、股間がピリピリしてきます。そこでどうやったらセフレを作れるか勉強しました。

ナンパ・・・ムリムリ。女友達・・・そもそもいない。合コン・・・呼ばれない。つんだ。

そんな簡単にセフレなんてものが出来るわけありません。でもセフレ持ちの友達も私と同じでイケメンと言うわけではない。そこでセフレ自慢を聞かされることを覚悟してその人らに聞くことに。

聞くとすぐにセフレ自慢。・・だる。

セフレ作りのため我慢して一通り聞き終えやっとの思いでセフレの作り方を教わった。なんのことないただのセフレ掲示板だった。こんなに苦労して聞いたのがセフレ掲示板。

私はその類のものは信じてなかったから、我慢して聞いた答えがこれで腹が立った。でもせっかく苦労して聞いたわけだし、一度だけセフレパーチョを使ってみることに。

するとすぐに女の子とメールのやり取りができた。でもこの時はサクラかなにかと思って大して興奮しなかった。

がしかし、一週間たっても連絡が来る。しかも写メもくれたし下ネタも尽きない。私はもう虜になっていた。

会いたいと伝えると快く了承してくれた。

当日、俺にも初セフレか。とドキドキしながら待っていると見知らぬ二人組の女の子が私に声をかけてきた。

「○○くん?」え?

「そうです私が○○君です。てか君たちは誰?」

聞くと片方はやり取りをしていた子、もう一人はセフレに興味がある友達らしい。なんかやたらと恥ずかしかった。

でもその恥ずかしさもホテルに行くと無くなっていた。むしろ初のセフレとのセックスが3pになるとは(笑)

初セフレ、初3pで最高のセフレたちができた。私は搾り取られるだけ搾り取られセフレたちも立てないぐらいいじめてやった。

今度は4pしたいね。などと冗談を言ってくるセフレ。期待するわたし。

セフレパーチョでたまたまできたセフレかもしれないが使ってみてよかった。

初スワッピングでの思い。。。

「旦那さん、(入れて)いいですか?」

ご主人が、正座した妻の口からチンポをゆっくりと抜きながら言った。

チンポはキラキラと唾糸を引きながら妻の唇から離れた。

引き抜いた真っ黒く使い込まれたそれは青筋を浮かべ

テカテカと光りながら天をむいて脈打っていた。

まさに雄の性器であった。

ご主人は妻を仰向けに寝かせ足元に回り両脚をゆっくりと

限界までM字型に開いた。

その中心部の恥毛は濡れて陰唇にへばり付いていた。

天を向くチンポを右手でつかんで押し下げながら亀頭で妻の割れ目を

2度3度となぞった。

ぱっくりと口を開いた妻のおまんこ…

亀頭を半分まで妻の小陰唇に含ませて、唸り声を漏らして、ご主人は私を見た。

今年の正月は最高の正月だった。

妻からの素晴らしいお年玉、それはSWの承諾。

その夜の姫初め、まるで新婚初夜の気分だった。

心なしか妻も上気しているようだった。

早速兼ねてから用意していたSW相手夫婦の写真を

スマホの画面に五枚並べてみた。

既に条件なども話しあい、いつでもOKを連絡できるご夫婦達であった。

妻が選んだのは、年齢40代後半でややでっぷり型で

ダブルの服が似合いそうな紳士と

30代半ば、和服姿の奥さんの夫婦だった。

社員10人の会社社長だと言っていた。

処置済みなので中だし…も条件に合っていた。

妻は「性病は大丈夫?」と心配そうだったが

「本当の夫婦なら心配ないよ」と説得した。

その日、朝からそわそわと落ち着かなかった。

何となく無口な私達だった。

待ち合わせるレストランに向かう車のなかでも無口だった。

口を開くと「やっぱ止めよう」と妻が言い出しそうで

しゃべるのを敬遠していたのだった。

レストランでコーヒーを飲みながら暫く待った。

やがてご夫婦がやって来た。

簡単な挨拶と自己紹介。

どうしても堅くなり勝ちな私達にご夫婦で話し掛けて

雰囲気を和らげてくださった。

「じゃぁ行きましょうか」

ご主人は先に立ってお車に案内してくれた。

ホテルの部屋は和室だった。

手前の部屋には大き目の木製のテーブル、

奥の部屋に布団が2組敷いてあった。

ここでもご主人の話は面白く私たちは何度も笑った。

「風呂に入りましょうか」ご主人は妻を見ながら言って浴室に消えた。

妻は暫く動かなかったがやがて意を決したように立ち上がった。

脱衣の音がして、浴室のドアが開閉した様だった。

二、三度水音がして静かになった。

「気になる?」奥さんが言った。

「あちらから中が見えるわよ、ご覧になったら?」

私は見たかった。

妻がどうされているか見たかった。

奥さんと抱き合うようにして奥の部屋に移った。

妻は湯船の中で向かい合い抱きしめられていた。

ご主人の舌が妻の唇を割っていた。

妻の唇の周り、頬も額まで濡れて光っているが、

お風呂のお湯のせいではなく、

顔中がご主人に舐め回され唾液にまみれ輝いているのは明らかだった。

奥さんが体をすり寄せて来た。

私は奥さんを抱きしめながら妻がされている様なキスを試みたが、

すぐに奥さんは私のチンポを確かめるように手を伸ばしてきた。

私のものは堅くいきり立っていた。

「待ってて」奥さんは慣れた手付きで和服を脱ぎ、ブラとショーツになった。

「貴方も脱いでよ」促されて私もトランクスだけになった。

妻達が出てきた時、私と奥さんは立ったままキスの最中だった。

奥さんはチンポを撫でながら言った

「あなた、旦那さんの大きいわよ」

「お、そうかい、可愛がってくださいよ」。

奥さんとは浴室でキスとクンニをした。

奥さんのオマンコは薄毛でやや赤みがかって卑猥だった。

湯の中で指をオマンコに差し入れてみた。

奥はぬらぬらと淫液が溢れていた。

つづき・・・・・・ 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

初クンニは母さんのマンコ

幼稚園児の頃に寝てる母さんのマンコ舐めたのが初クンニ。
何で舐めようと思ったのか今では思い出せないけど、あの時の興奮と味と匂いと舌触りは今でも思い出せる。
舌に絡みつくシルクのようなマン汁の蕩け具合…母さんの匂い…舌より柔らかいマンコのビラビラと内側の弾力…
一瞬で虜になった僕は眠いのを我慢して何時間もクンニした。
マンコに顔を埋めて寝ようかと思ったほど。
こんな事してたなんて知られたら怒られるってのは解ってたから、下げたパンツとかは元通りに戻した。
そして毎日毎晩母さんのマンコを舐め続けた。
小学三年まで母さんと寝てたから5、6年は毎日クンニしてたんじゃないかな?
どこをどうやって舐めたら母さんがイクかすっかり覚えてしまって、寝たままイかせるのなんて楽勝。
母さんと寝られなくなってからは毎日は無理でも一日おきくらいで母さんの布団に潜り込んでクンニした。
だって母さんのマンコ美味しいから…。
中学生になっても母さんへのクンニはやめられず、仲良くなったクラスの子のマンコを舐めさせてもらったけど母さんのマンコの方が美味しかった。
クラスの子は一度のクンニで何度もイかせたから俺のクンニの虜になって毎日舐めさせようとしてくる。
でも毎日舐めたいのは母さんのマンコでこの子のマンコじゃないから週一で我慢してもらった。
その代わり僕の童貞はこの子にあげた。
クンニでイキまくったマンコは敏感になってて、童貞チンポでもイかせられたのは嬉しかった。
ゴム持ってなかったから生でSEXしてたのに、この子はイキっぱなしで訳わかんなくなってたみたいで僕は抱え込まれて中出しする羽目になった。
童貞じゃなくなった僕は美味しい母さんのマンコにもチンポ入れてみたくなって、クラスの子とSEXした日の夜にクンニでイかせた母さんのマンコとSEX。
SEXも母さんのマンコとした方が気持ち良かった。
クラスの子に中出しさせられたから母さんにも中出ししないと不公平だと思って中出し。
母さんの中に出す方が興奮するし、ウットリするくらい気持ち良い。
夢見心地でいたら挿入したまま寝ちゃったみたいで、朝になってお尻丸出しの母さんとパンツを下げてチンポ出してる僕の姿を見て夜中に僕が母さんに何をしたのか察したんだね。
父さんが仕事に行く前だったしまだ寝てたから怒鳴られなかったけど、朝から母さんに怒られた。
何度も頭を下げて謝った。
チンポ出したままで謝ってたら母さんが恥じらうから興奮しちゃって、父さんが寝てる横でまた母さんのパンツ下げてSEXした。
騒げない暴れられない母さんはろくに抵抗出来ずに僕に犯される。
怒ってる母さんにキスして強引に舌を入れた。
んで、そのまま中出し。
夜中に続いて朝からまた中出しされた母さんは諦めたみたい。
マンコからチンポ抜いて顔の前に差し出したらフェラチオしてくれた。

初キス、初エッチ。そしてパイパンでした!処女女子大生Rさん

Kuroと申します。

出会い系で知り合った女子大生Rさん(お付き合い経験なし) 22歳 と会ってきました。

もう会う前からワクワクですよ 笑

男子と付き合ったことのない女子と、先に個室OK取り付けているわけですから!

お互い住まいが離れていますが、彼女の通学経路の通り道の駅で合流することに。

合流した彼女は身長150cmくらいの小柄で、上下グレーのニットとパンツ姿でした。

お互いマスクしていましたが、一目合っただけで駆け寄ってきてくれました。

そのまま手を繋いでホテルに直行。

移動中に聞きましたが、Rさんは大学1年生。一度他の大学で3年生までいったけど、

自分のやりたいことがやりたいと大学受けなおしたそうです。

※ちなみに両方とも国立の大学という才女。

個室に入った瞬間からながーいハグ。1時間くらいほとんど無言で抱きしめあっていました。

見つめあって顔を近づけたり離したり・・・焦らしていると向こうからキス。

「えー、初めてじゃないの?」と聞くと「我慢できなかった・・・」とのこと。

そこからはお互い火が付いたように抱きしめながらのキス。

慣れない様子の彼女に舌を入れたり、逆に彼女の舌を受け入れたりしながら楽しみました。

そのままベットに押し倒して下腹部に手を回したところ、湿り気どころかビショビショ・・・

服を脱がせて生まれたままの姿になった彼女を、キスをしながら全身まさぐります。

やはり20代前半の女子の肌はすべすべで気持ちいい。

ぷっくり大きくなっているクリトリスを、彼女の愛液を指にまとわせて愛撫・・・と思ったら、

毛が無い・・・パイパンでした。

「あ、あ、あ・・・」

切ない声を聞きながら少しずつ指を中の方に入れて、内側も愛撫してあげます。

「あ、あ、気持ちいい・・・」

気持ちよさそうにしてくれているので、今度は舌で、初めてだろうから入念に愛撫してあげます。

毛が無いから舐めやすい。

「ダメ・・・なにこれ、こんなの初めて・・・」

指を出し入れしながら、舌でクリを愛撫します。もう片方の手で乳首を責めて、休ませません。

さすがに我慢できなくなってきてきたのでそろそろです。

「挿れちゃっていい?」

「(うなずきながら)・・・ゴムつけてね?」

速攻でゴムつけて(笑)、いざ挿入です。

・・・狭い。何人も初めての子としてきたけどこれは狭い。

そして彼女も初めてで怯えていて、股を閉じようとします。

「うー、うー・・・」と少し辛そう。

ゆっくりゆっくり・・・手前で何度も入れたり出したりを繰り返します。

「あ・・・あ・・・」

「気持ちよくなってきた?」

「うん・・・」

気持ちよくなってきてくれたところで、奥まで挿入です。

「う・・・・」

両腕をKuroの首に回してしがみついてきます。とてつもなく可愛い。

そのまま、ゆっくり体位を変えたりしながら、挿入感をKuroが果てるまでお互いに楽しみました。

時間はアッという間に過ぎてしまい、その日は解散。

その後も、連絡は途切れることなく(笑)、連絡を取り合っており、

また、二人きりになりたいと言ってくれています。

・・・若い子のスベスベ感はいいのですが、若いとちょーっと性に対して貪欲でなく、
物足りなくなってしまうんですよね 笑

そうすると、30代の性に積極的な人としたくなり、したらしたで、次は若い子としたい!
となってしまいます。だからやめられません 笑

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

下記のブログで今回の記事の写真等も掲載しておりますので、良かったら遊びに来てください。

「Kuroの出会い系ネットナンパ戦略!体験日記を通じて毎月最低一人と出会う方法公開!」

処女喪失は不倫だった

今は結婚して子供もいる主婦です
私はチビだしブスの分類だし女子高から女子大だったので出逢いも無いオタクな女でした
でもそんな私、夫が初めての相手じゃないのよね
夫は2人目の相手
平成不況で就職もままならないある時、中学時代の友達から事務のバイトを紹介されてそこで働く事にしたんです
バイトを初めて1年位経ったある日、残業で遅くなって社長の車で送ってもらう事になりました
社長からドライブでもする?って誘われて思わずOKしちゃった
湖の近くで社長が肩に手をかけてきて、そのまま寄りかかりました
社長がうなじに手をかけてきたので目を瞑っちゃった
そのままファーストキスに
そしてホテルに直行
さすがに緊張しちゃいました
部屋に入ってディープキス
このホテル、屋内と露天で浴室が二つあったので私は屋内のに入り、社長は露天のシャワーを利用して体を洗いました
浴室を出て部屋に戻ると社長が待っていた
もう一度キスをしてベッドへ入りました
最初、ガウンの上から乳房を押されて凄く緊張
ガウンの紐を解かれて、ブラジャーを見られた時は少し恥ずかしかった
ブラのホックを外されて生で乳房を揉まれた時、ついにHするんだなって思いました
緊張してたから気持ち良いわけではありません
揉まれてる事を感じただけです
そうしている内にガウンを脱がされブラジャーも取られちゃいました
ショーツ1枚だけになちゃった
ショーツの上からあそこを触られどんどん緊張してきたのよね
そうこうしているうちにショーツを剥ぎ取られてしまいました
超恥ずかしくてあそこを両手で隠して内股にしました
見せてって言われたけど、恥ずかしいって首を横に振った
そうしたら社長は、私の両手の間に手を突っ込んであそこを触ってきた
恥ずかしながらオナニーはした事がありませんでした
おしっこや生理で触る事はあっても快楽で触った事がなかったし、触られた事もなかったから凄く緊張
社長は右手であそこを隠したまま左手で私の手を退けました
手入れしてないあそこを見られました
女って鏡を使わないとあそこは見れません
恥丘は黒く剛毛なので、剛毛なので恥ずかしいと言いました
そしたら社長が割れ目には毛は無いよって言ってくれた
後日、鏡でチェックしたら本当に無かった(笑
そして社長は私の割れ目や陰核を舐め始めました
陰唇を拡げられ、社長は処女膜綺麗だよって言ってくれた
超恥ずかしい
あそこを拡げられて奥の方も舐められました
どの位時間が経ったのかはわかりません
社長が挿れていい?って訊いてきた
私は頷きました
次にゴム付ける?って訊いてきた
流石に妊娠は嫌だったので、付けるようにお願いしました
社長のあそこが自分の割れ目に当てられた瞬間は緊張しちゃいました
社長が挿入を試みるけど私のあそこはカチカチになってしまって上手く入りませんでした
そしたら社長はスキンの近くにあるローションを取って自分のあれに塗り、続いて私の膣に指を入れてきました
社長は指を抜いて再度、挿入開始
あそこがグッと押されてきたんです
ある瞬間、ズボッってあそこを棒で貫かれ激痛が走りました
痛かった
痛かったというより激痛
私の膣に社長のペニスが思いっきり刺さったわけで、あの時の感覚は今でも覚えています
貫かれて直ぐにはピストンしないでくれた
でもその後はピストン運動
痛かった
そして社長は射精しました
スキンにべったり血が付いていました
4日くらい血が止まらなかった
その後、生理が来ちゃったので2回目は二週間後でした
乳首舐められた瞬間、声がでちゃいました
あそこはまだよくわからず痛いままだったの覚えています
5回目くらいから気持ちよくなってきました
その後はバック、騎乗位、カーセックスまでやっちゃった
1年位するとあそこは洪水状態になっちゃいました
2年位関係が続いたのですが、親に不倫なのがバレてしまって会社を辞める事に
その後、次のバイト先で今の夫に出逢いました
童貞だった夫を篭絡するのは2年で身に付いたセックス術で一発でした
夫も私がそういう性体験してたのを知った上で結婚してくれました
有り難いです

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