萌え体験談

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2024年07月

飢えた叔母

己で慰める年増女の性欲ほど凄まじいものはない・・・・                            熟年離婚し帰つて来た母の妹加奈枝51歳のオナシーンを目撃した俺は興奮していた。        叔母は台所のテーブルの足に電動ディルドを固定し、自分の陰部に差し込んでいる・・・        グィーン・・・ディルドは勢いよく回転し、茂みから淫水を噴き出させていた。                「 クゥ・・・・いいけど 本物が欲しいわぁ・・・ああ・・・ああ・・・・・ 」                      床に腰を打ちつけながら幾度も昇天しているようだ、 俺はころ合いをみて踏み込んだ・・・・・     急に現れた俺を見て叔母はたじろいだ・・・ 床に脱ぎすてたパンティを手にとり、裾を直している。  「 アラ・・・いたの・・・知らなかつたわ・・・・ 」                                   明らかに動揺している、抜いたばかりのディルドにはネットリと粘着液が光を放つていた・・・・・     「 叔母さん・・・これ、欲しくないかい・・ビンビンだぜ・・・ 」                           俺は勃気した男根を加奈枝の前に曝した。                                    「 ば・・ばかね、何言うのよ・・・ 」   「 我慢しなくてもいいよ・・全部見ていたんだから・・・ 」    一瞬たじろいだ様子を見せた叔母だつたが火をつけられた欲望は燃え上がつたのだろう・・・・    ゴクリと唾をのむと 「 フフ・・いいもの持つてるわね・・・ 」 と 忽ち俺を飲み込んでいつた。     慰めるところを見られた塾メスに恥じらいはない、慣れた仕草でバキュームフエラを続けると      「 今度は私のもなめてよ・・・ 」 と 仰向けになり、マンカスのついたマンコを開いたのだ、あとは  互いのものをしゃぶりあい、濃い精液を加奈枝に放つた・・・・                         それからというもの、俺たちは需要と供給の関係を続けている。  

起きた妹との意識のある性交

俺:中3(精通済)
妹:中1(初潮済)

同年 夏

ある日学校から帰って 玄関のドアを開けると
妹が俺の部屋から慌てて出て行く音がした

不思議に思い 自室に行くと 隠していたエロ本や 棚の漫画本が動いた形跡がある

また別の日も 漫画本の順序が入れ替わっていたり エロ本の向きも変わっていた

俺も 妹の部屋の漫画を読むし
別に怒りはしないけれど
エロ本に対しては 悪戯心がウズウズして
現場を押さえてみたくなった

また後日、学校から帰ると
音を立てず 声も出さずに 玄関のドアを開閉して 忍び足で自室に向かった

薄く開いたドアの隙間からは
制服のまま 俺のベッドにうつ伏せで寝ながらエロ漫画を読む妹の姿が見える

その光景に心ときめかせ
この後どう出るか 考える
悪い事しか思い浮かばないが
軽いノリで くすぐりお仕置きしようと突入した

3.2.1...
ガチャ!

「え!? お兄ちゃん!!!!?」
「ただいまー !」

ニヤニヤしながら 妹に飛び覆い被さり 逃げれないようにする

咄嗟の出来事に 固まり驚愕の表情をみせる妹
の頭を撫でながら 問い詰める

「何読んでんのー?」
「………うぅ….」

今にも泣き出しそうな妹が開いているページには 3Pでフェラチオしながらハメられるシーンが載っている

妹の髪からシャンプーの良い匂いがする
俺はわざとらしく言う
「 あっ!エッチな本読んでる!」

妹の顔の真横で笑顔で顔を近づけた
「ごめん…なさい.」

か細い声を震わせる
「この前も 読んでなかった?」

妹は顔を真っ赤にして首を横に振る
「本当にー?」
脇腹をツンツン突きながら 続ける

「あっ! やっ! ごめんなさい!」
妹は可愛らしい声で謝っている

「ねぇ、エッチな本読みたいの?」
返事が無い

「エッチな事したことあるの?」
ビクッと無言で固まる妹
この前オナニーしているのを目撃しているのだけれど、 正解をズバリ言われて 妹は耳まで真っ赤だ

「あるの!? キスとかは??」
身体を密着させたまま 続ける

「…ある」

あるのかよ!?
ちょっとショックだけど 妹も立派な女の子だ
兄として喜ぶべきか

「ふーん」

「お兄ちゃんだって…」
「何?」
「私が寝てるときに…」

急に顔が青ざめて 血の気が引いていく
背筋が寒くなってきた

「え?」
「私が 、寝てるときに..」

まさかバレたのか??
どうしよう! 親に言ってないか??
何時だ?
全部バレてたのか???
バレた!!!??

「キスして 胸触ったでしよ!?」

「え? え? いつ?」
「私が小4のとき、、」
「えっ? あ、まだ一緒に寝てたとき?」
挙動不審になりながらなんとか答える

「何回かされたの…」
どうやらここ数年の事ではないらしいが

「ごめん…起きちゃった?起きてた?」
「うん…」

勢いを無くし焦る俺
胸までしか言わないけど
指をアソコに入れたり
チンコを挿入した事も 解ってるのか?

急に立場が逆転したようになり
妹への言葉を選んでいると

コンコン!
突然ドアをノックすると
母親が顔を出して
「あら、二人で読書?ちょっと買い物に出かけてくるからね」

母は気付いていないが
エロ本を手にする妹に覆い被さる兄 だ。
突入されていたら終わっていた

一瞬の緊張感が解けると二人して目を見開いて見つめ合う
「フフフ あはは うふふ」
と安堵の表情で笑ってしまった

「危なかったね」
何に対してセーフだったのか 妹が笑顔で見つめてくる
「意地悪してごめん」
「うん…いいよ」

何がいいのかも解らないくらい心臓がドキドキしている

「お兄ちゃん」

妹が 急に下に俯向いて喋る
意味がわからずに 返事をすると
すぐに理解した

妹の柔らかな身体に密着して お尻の間で
チンコが勃起していた
全く気付かなかった

妹はこれが何なのか気付いている
すぐに離れて 過去の悪戯も謝れば
ばこれ以上 何もなく いつもの日々が続いていく
…はずなのに
俺は腰を押し出し 妹を抱きしめた
妹は背中を逸らすと 吐息を漏らす

「お兄ちゃん オチンチン硬い」
「うん…」

今度はこっちが顔を赤くして答える
「オチンチン見ていい?」
「え?」
予想外の問い掛けに 困惑しつつ少し間を開けて
「いいよ…」
と 意を決してズボンを脱ぐ
テントを張ったような パンツも脱いだ

上は制服 下はフルチン
姿は情けなくも チンコは妹に向かって勃起している

過去の懺悔だと 勝手に思い込みながら
妹に硬くなったチンコを見せた

「触っていい?」
「うん…」

そう言うと 妹は顔を近づけると
あー と口を開けた

あっ と声を出すまでの スローモーションのような長い一瞬だった

妹は俺のチンコを口で咥えてしまった
手で触ると思っていたのに
予想外の展開に焦ると
「ダメだよ 汚いから」
「ううん」
咥えたまま返事をする妹
舌が皮の中や 尿道を刺激して 腰が引ける
「お兄ちゃんだって 私のお股舐めたでしょ?」

衝撃的なひと言だった
やっぱり 解っていたんだ
バレてる
でも指入れは毎回じゃない
日によって 舐めてお終いにしたりもある

何も言えない 言葉を失い妹の行動を見つめた

妹は顔は動かさず 飴を舐めるように舌を動かし
チンコを刺激してくる
敏感な亀頭を擦られ 我慢できなかった
「あっ 離して! 出るってば!」

ビュッ!ビュッ!!

勢いよく妹の口内に 精液が飛び出していく
為す術なく 腰を震わせ 射精の快感に耐える

ドクン!ドクン!!
「うぇっ、、ぷはぁ!」
妹は苦しいのか 味が不味いのか
口を離した
その瞬間 まだ射精途中のチンコから
精液が飛び出し 妹の顔を白く汚した

「ハァハァ 」
妹にフェラチオをされ イカされ 顔に掛ける
何とも言えない快感で理性が壊れそうになる

妹の口内に白い液体が見える
「ウェッ! ペッ!」
顔をしかめて 精液をティッシュに吐き出した

眠っている時は口に出しても 飲み込んでしまうのに やっぱり 不味いし無理なんだな

妹は涙目になりながらも満足そうにしている

俺はそっと妹にキスをした
今まで何度もしてきたキス
生臭く 雄の臭気を放つ可愛い唇

夜中の悪戯は抜きにして
女の子との始めての ファーストキスだった

「妹のも舐めたい いい?」
「うん! して」

妹はアッサリと服を脱ぎ始めた
オナニーの快感を知って 快楽を期待しているのだろうか
下着も脱いでしまった

妹の産まれたままの姿だ
何年も前から 何度も見てきた
おっぱいも お尻も アソコもその奥も

日常でも風呂上がりに身体を拭きながら リビングを横切る姿をいつも見てるのに

妹の裸は 生々しく綺麗だった

夜の悪戯は 妹の身体を オナニーの道具のように 「気持ちがいい物」として楽しんできた

今目の前には 少し恥じらいながら
女の子の身体を見せている妹がいる

興奮でチンコが痛いくらい勃起している

妹はベッドに寝ると股を開いた
手でアソコを拡げると ヌルヌルと濡れている

俺は夢中になって 舐める
夜の風呂上がりと違って エッチな臭いがした
動物的に雌に興奮するように
性器も肛門も 何度も匂いを嗅いで
舐め回した

クリトリスに吸い付き
膣穴の入り口に舌を尖らせ 刺激していく

「あん! うっ…あっあっ!」

妹は今まで聴いたことないような エッチな吐息を漏らしている
オナニーを目撃した時とも違う
何より 夜の悪戯にはない反応に感動した

「指入れたことある?」

妹は顔を歪めながら無言で頷いた

やっぱりだ!
もう そんなことまで知っていたんだ

理性の壁がどんどん崩れて
一線を超えて進んでいく
もう 戻れない

指をゆっくり膣穴に挿入していく
「ああん! んっ!」
妹は女の声を上げ 唇を噛みしめた
13歳の妹の始めて聴く甘い声
何度でも聴いていたくなる

「痛くない?」
「大丈夫」

クリトリスをビンビンに立て
薄毛も逆立っている

あの妹が気持ち良くなっている
興奮しているんだ
こんな姿を見れるなんて
一方的な悪戯の夜では決して見る事のなかった
快楽に身体をヒクつかせる姿
何より会話があることと 内容が非日常的で
ドキドキが止まらない

膣穴の天井を擦っていると
妹は 激しくビクビク痙攣をした

「気持ち良かった? イッちゃった?」
「うん 気持ち良かった」
イクという事を理解していて 笑顔で返事をしてくる

「もっとやって」
「あっ、今の? わかった!」

「オチンチン…」

一瞬固まった
自分が何年も眠る妹に悪戯していた究極の目的
妹とのセックス
それが 妹の口から 答が出てきた

俺の細いチンコじゃなくて
いつか未来の彼氏に 処女をあげてほしいと勝手に思っていた
何度も挿入してきたし 知っているのに

「セックス…した事あるの?」
「ない…」
「いいの? 痛いかもしれないよ?」
「ほら いつか彼氏とかさ 出来たらさ…」

別に嫌な訳じゃないのに
何故か否定的に意味不明な事を言ってしまった
好きな人にあげてよ なんて

言われなくても解ってる
妹も同じ

いつも仲が良い二人の兄妹がお互いに
裸で 性器を見せているのだから

「挿れるよ」
「うん」
最後の愛の確認をすると

膣穴にチンコを当て 腰を沈めていく
強い抵抗がありなかなか入っていかない
夜の無防備さとは違って
妹は痛みの恐怖から 力を入れてしまう

それでもゆっくりと チンコは飲み込まれていく
「深呼吸して力抜いて」
「うぁっ! 」
肉の輪を抜け亀頭が奥の硬いものに触れた
「全部入ったよ!頑張ったね」

やった
ついにやってしまった
起きている妹と一線超えてしまった

妹は涙目で 荒い呼吸をしている
キスをして 恋人同士のように舌を絡め
ギュッと抱くと
妹も 手と脚を回して抱きついてきた

「動くよ」
「うん」

ゆっくりピストンを始めると
「あっあっ あん」
と喘ぎ声を上げる
「痛くない?」
「大丈夫、気持ちいい!」

「あっあっ んっんっ」
妹とは思えない 可愛くエッチな声を出している
ベッドはギシギシ音を立て
二人の結合部からは パンパンと激しく音がする
小さなおっぱいを揺らし
必死に快感に耐えている

「気持ちいい、妹のまんこ気持ちいい」
まんこ気持ちいいと言うと 膣穴がキュッと狭まる
「俺もう イキそうだから 脚離して」
「や、そのままして」
「ゴムしてないよ?」

妹はギュッと抱きついて離れない
俺は動けず チンコは、奥に挿さったまま
「あっ!クッ!ダメだ、イックッ!」

ビュー!!
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

止めどなく妹の体内に精液が流れていく

ビュッ!ビュッ!!
ドクン!ドクン!!

妹は何をされてどうなるのか解ってる

「中に出ちゃったよ、ごめんれ!」
「えへへ、気持ち良かった?」
少しませたことを言ってくる

「気持ち良かった!」
抱き合いながらキスをして
結合部を擦り付けるように 動かす

チンコは硬く 妹に挿さったままだ
まだ俺の腰に脚を絡ませている妹を抱き抱え立ち上がる
軽々と持ち上がり 抱っこされる妹
姿見の鏡に 裸で繋がる二人が映っている

抱っこ姿で腰を振った
「ふっ!うん!」
妹が小さなおっぱいを揺らしながらしがみつく

ふと 窓の外を見ると
近所の友達が元気に外で遊んでいるのが見えた

「◯◯ちゃんと ◯◯くん遊んでるよ、◯◯のママだ! ◯◯ちゃんも来てる」
母親が乳飲み子を抱き外を眺める様に
妹のお尻を掴み 腰を振りながら妹を窓辺に向ける

「やだ!ヤーだ!見えちゃう!」
「2階だから見えないよ」
妹は脚を締め 膣穴も締まる
あまりやり過ぎると 騒がしいので
ほどほどに止めると

ベッドに戻って腰を振った
「ふー、ふー、ハァ、気持ちいい」
「イキそ」

妹は頷いた
俺も2度目は躊躇わなかった

妹のおっぱいを揉み 唇にキスをする

パンパンパンパン!
ーーーーっ!!!

ドクン!
ドクン!

「フゥー!フゥー!!」
妹が大きく呼吸をしている
俺の射精が始まると 妹は腰を押し上げ
膣穴がヒクヒク 締めつけてきた

ビュッ!ビュッ!
ビュ!ビューッ!!

妹もイったのだろうか
急にぐったり脚を開いた

汗と唾液と 精液と愛液に塗れ
グチャグチャの二人

しばらくしてから チンコを引き抜くと
白い精液が、たくさん溢れてきた
妹は手鏡を取り
膣穴から流れ出る精液を満足そうに見つめていた

「お兄ちゃんの精子 いっぱい出たのわかった」
「やばい、赤ちゃん妊娠大丈夫かな」
妹の口から 聞き慣れない言葉が出る
「エッチしちゃったね!」

「痛くなかった?」
「大丈夫、気持ちかった」

妹の膣穴は時々 ヒクヒクしては
精液を垂れ流している

妹の顔にチンコを近付けると 可愛い口から舌を出して 二人の体液を舐め取ってくれた

すぐさま勃起するチンコ
真っ盛りの性欲に 妹も反応して
顔を動かし フェラチオを続ける

「はぁぁ、また出る!」
「出していい!?」
妹の動きが激しくなる

刺激に敏感なチンコは すぐに果ててしまった

ビュッ!ビューッ!!

水っぽい精液が 妹の口内に流れていく
口の中気持ちいい!
膣穴とは違う ご飯を食べて お喋りしたり歌うただの口が こんなに気持ち良くエッチだなんて

全部吐き出すと
妹は口を窄めて チンコから離れると
喉を鳴らした

ゴクン!

「え!飲んじゃったの!?」
「うん! 精子飲めた」
「変な味だけど お兄ちゃんの飲めた」
ニッコリ嬉しそうに言った

夜の悪戯は自由でスリリングで楽しかった
今 目の前で起きる事が 恐る恐るで信じられなくて
自分の中の壁が壊れていくような気がした

「お風呂行こう」
妹はティッシュで股を抑えながら俺の手を引いた

俺と妹の関係は
仲の良い兄妹から
セックスをする仲良し兄妹になった

それでも寝込みを悪戯するのは止めず
昼夜問わずエスカレートしていった

続く

記憶と巨乳の狭間

 幼馴染の奈津子は、昔から発育がよかった。
 
 地味で控えめな顔とは裏腹に、身体つきの方はものすごく、小学校の高学年あたりから一際目立つその大きさは、女子の中でも頭ひとつ抜きん出ていた。

 それゆえ、体育の授業中なんかは男子連中の視線の餌食となっていた。

 奈津子本人も強いコンプレックスを抱いており、仲のよかった俺によく相談を持ちかけてきた。

 中学に入り、多くの同級生らが男女交際をし始め、俺も奈津子の巨乳が第三者に奪われることを恐れ、思い切って告白。

 すると案の定、奈津子の方もOKしてくれ、俺たちは幼馴染から恋人同士へと、関係を昇華させた。

 しかし、すぐに巨乳を我が物にすることは叶わず、卒業までの三年間はプラトニックな関係を貫いた。
 
 高校生にもなると、「誰とヤった」「あいつの身体すごかった」という声が、あちこちで聞こえてきて、俺もさすがに奈津子との関係を進めたいと思い、実行に移すことにした。

 夏休みの盆シーズン、親が里帰りしていることを見計らい、奈津子に「お泊りデート」をしないかと誘ってみた。
 
 必死に頼み込んだ結果、奈津子はしぶしぶOKしてくれ、付き合って四年目にしてまたとないチャンスが到来した。

 お泊り当日、俺は近くのコンビニでコンドームを購入し、奈津子との初体験に備えていた。

 夕方の四時過ぎ、家にやってきた奈津子はいつになくオシャレで、向こうも期待していることの表れが見て取れた。

 その後、奈津子の作ったカレーで夕食を共にし、その後は俺の部屋でテレビを観ながら雑談を交わし、時間を潰していった。

そして、夜十時を過ぎたのを確認すると、俺は実行に移した。

それまでずっと離れた場所でテレビを眺めていたが、ベットの上に腰かけていた奈津子の隣に移動した。

そこから時間をかけ、昔話に花を咲かせて雰囲気を演出。しばらくすると、だいぶいい感じに仕上がってきたので、本題へ移る。

「今日、大丈夫?」「うん……いいよ……」

奈津子は恥じらいながらもOKしてくれ、俺は衝動的に押し倒してしまった。

 仰向けとなった奈津子と初のディープキスを交わし、そのまま本番へ突入した。
 
ピチャピチャと舌を絡ませ、互いにほろ酔い気分となったところで、俺はおもむろに奈津子の巨乳を鷲掴みにした。

生まれて初めて触れる女の子の胸は、服の上からでも半端じゃなく柔らかかった。

手の中でポヨンポヨンと弾み、指の間からはみ出すほど大きく、無我夢中で揉みしだいてしまった。

学年一と名高い奈津子の巨乳を、今まさにモノにしている。

そんな途方もない優越感に浸りながら、奈津子の身体を隈なく弄り始めた。

むっちりとした太ももに手を添え、滑らせるようにしてスカートの中へ突っ込み、手探りでアソコの位置を割り出し、下着をずらして手マンを開始する。

指先に感じる女の性器は妙に生温かく、指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音が聞こえ、俺の思考回路はショートする寸前に至った。

これですべての過程を通過し、いよいよ最後の儀式を執り行うことにした。

奈津子の着ていた衣服を一枚ずつ脱がしていく。

そして、純白のブラとパンティーを身体から抜き取ると、一糸まとわぬ奈津子の姿が拝められた。

この時点で、俺の思考回路は完全に破綻し、後のことはよく覚えていない。

翌朝になって目を覚ますと、ベットの上で奈津子と裸のまま抱き合っていた。

シーツには処女を奪った痕跡があり、ゴミ箱には大量のティッシュと使用済みのコンドームが捨てられており、奈津子と結ばれたことを実感した。

その後、奈津子は週一くらいのペースで抱かせてくれ、俺の青春は奈津子の巨乳で謳歌し続けた。

しかし、大学二年のとき避妊に失敗し、奈津子の妊娠が発覚。

両家で話し合った結果、身内のみの式を挙げ、俺たちは夫婦となった。

翌三年の夏休みには、第一子の長女を出産。

大学卒業とともに、俺たちは同居を開始した。

それから八年が経ち、現在でも夜な夜な奈津子の巨乳を堪能しており、この前には第四子の妊娠が発覚。

しかし、今でもたまに思うのだ。

奈津子との初体験にまつわる部分的な記憶喪失。

挿入から射精までの記憶がどうしても思い出せず、奈津子を抱くたびにそのことを悔いている。

記憶が飛んでる初めてのエッチ

大学2年の時、教養課程(今は基盤教育とかいうみたいだけど)の同じクラスになったY(名前のイニシャルです)とお付き合いを始めました。
あとで聞くとYは入学直後から僕に一目だったとのことで、思い返せばそういう行動もしていたのですが、Yも中高一貫女子校の出でうまく男性に表現ができず、僕は僕で男子高卒業で女の子のことなんて分からずで、1年以上時間がかかりました。しかも急接近したキッカケも、2人で組む演習で僕らがペアになったところから。

演習で彼女によく接するようになり、彼女のすべてが好きになって告白したのですが、彼女からすると1年越し。帰り道で告白した瞬間、「え、本当なの・・・」と言ったが最後、そのまま僕に顔をうずめて何を言ってるか分からないぐらい大泣きしていました。

そんな彼女を抱き抱えて、頭や背中を撫でたりして「もう泣かないで」と言ってたのですが、彼女のぬくもりを手に受けるうちに、僕の下半身まで反応してしまいました。

泣き止むまであまり人がいないところで話をしつつ、初めてのキスもしました。そのキスで彼女の柔らかい唇に触れたら、もうダメで。告白したばかりなのに、言いました。

「ねぇ、このまま二人で一つにならない?」
「二人で一つ?え。もしかして・・・」
「うん、Yちゃんとセックスしたい」
「・・・」
「ごめん、さすがに早すぎだよね」
「ううん。嬉しい。今日はいろいろなことが起きて、整理できずに混乱しちゃった。いいよ。私も大好きな人と一つになりたい。でもね・・・私経験がないの。」
「僕もYちゃんが初めての人。どうやってセックスするのかも正直知らないけど、二人で頑張ってみようよ」

そのまま大学の近くのラブホへ。
入るなりお互い何かを急ぐように裸になって抱き合ってキスをすると、僕のが勃起して彼女の下半身に当たっていました。彼女の手を僕のに伸ばし、逆に僕の手を彼女のに伸ばしながら、さらに深くキスをしました。僕の手には彼女のアソコが少し湿った感触が伝わってきて、それに興奮してさらに彼女の体全体を愛撫しているともう我慢できません。

「ねぇ、入れたい」
「ここに入れるんだよね。仰向けに寝たら入りそうだね」
彼女は仰向けに寝て、「たぶんここだよ」と言い僕を誘導するので、彼女の言う場所に僕のを当てて入れようとするが入らなくて。焦ったけど、色々探っているうちににゅるっと先が入り、そのまま奥まで押し込みました。

「!!!」
「あ、痛かった・・・よね・・・」
「痛いけど、Kくん(僕)が入ってきた痛みだから大丈夫。Kくんがおなかを貫いてるみたい」
「このまま抱きしめてもいい?」

僕は正常位で挿入したまま彼女に覆いかぶさり、この日何度目か分からないキスを繰り返しました。口を離すと、彼女から吐息が漏れているのも分かり、さらにきつく抱きしめて。
そのとき異変が。

「あ・・・」
「Kくん、どうしたの」
「Yちゃん、気持ちいい。Yちゃんの中で僕のが凄く膨らんで・・不思議な感覚。あ、やばい。ウッ・・うわっ・・・」

僕は腰を振ることもなく、彼女に入れたままじっとしているだけで射精に至りました。そして僕の記憶は、そのまま死んでしまったかのように、出したところでいったんプツンと切れています。一方彼女の記憶はクリアで、ホテルからの帰り道に苦笑いで話してくれました。

僕は射精すると「アー、アー、ンー」と声を漏らしながら、彼女のさらに奥に僕の精子を送り込むように腰を動かしつつ、その日初めて彼女のおっぱいを「きれいだよ・・・」と言いながら揉んで吸い付いたようです。その後、だんだん前後に動きが激しくなってきて、奥に突き刺したところで「Yちゃん!!」と言って彼女の胸をわしづかみにし、うめき声とともに僕のアレが大きく何度も脈打ち、僕は挿入したまま彼女の上に崩れ落ちたそうです。

愛する相手への本能でセックスしたのかなと思いましたが、記憶がないことを相手が明確に覚えているのはかなり恥ずかしかったです。

話を戻します。

「大丈夫?Kくん、大丈夫?」「ねぇ、Kくんてば!」
僕の記憶が復活するのは、その彼女の声を聞いてからです。
「あ、Yちゃん・・・」
「激しく動いてたのに、いきなり倒れこんで動かないから心配したよ。」
「ごめん、夢中になっちゃった。途中から覚えてない・・・」
「ありがとう。Kくんが激しく一生懸命動くのを見て、本当に愛されてるんだって思えて嬉しかった。」
「え、僕そんなに動いてたの・・・あ、抜くね」

抜いても少し水っぽい濁ったのが少量出てきただけで、血も出ていなくて彼女のアソコは意外に汚れていませんでした。ただ、ホテルからの帰り道で出てきてしまったようで、彼女は慌ててお店のトイレに行き、処置をして出てきました。

「もう、Kくんの愛情が私のパンツの表面まで染みてたよ!」
「え、そんなに出てたの?」
「だって・・・」と続けてくれたのが、上に書いた僕の意識が飛んでいる間の話です。

その後何度となくエッチはしたけど、一番最初が最も印象深くて最高に気持ち良かったです。
経験を重ねるほどエッチは上手になる一方、あの頃の純粋さにはもう戻れないなと思います。

気持ち良いお盆休み

従姉が遊びに来て泊まっていった日、いつも通り姉ちゃんとセックスしてたら従姉に見つかっちゃった。
姉ちゃんと二人で言い訳を考えて固まってたら、従姉が「私も混ざる~」と乱入。
まさかの3Pする事になった。
しかも従姉は姉ちゃんが嫌がってやらせてくれないアナルセックスOKだったから驚いた。
姉ちゃんに中出しした後で従姉にアナル中出ししたら、普通にお掃除フェラしてくれて更にビックリ!
自分のアナルに入ってたチンポしゃぶるって凄くない?
それ見た姉ちゃんが対抗心燃やして初アナルセックス。
両親と従姉の親も居るのに声を我慢しないで喘ぎまくってたけど、次の日に何も言われなかったからバレてないのかな?
姉ちゃんのアナル処女と従姉のマンコをモノにできたのが良かった。
今年のお盆休みは気持ち良い日々でした。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が重なり合っているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

しかも合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに喰い入っていました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

詩織は泣きながら上に乗っている良男をどかそうと必死に抵抗していました。

でも、良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえると無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

「ああああーっ!!」

哀しそうな悲鳴が詩織からもれていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

わざとチュパチュパと音をさせて良男は乳首を吸っているようでした。

「いやっ、本当にやめてっ!いやぁ!」

詩織は絶叫していました。

ですが良男は、その声を聞くと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

詩織の唇は良男の唾液でベタベタになっていました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

再び詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる美緒を無理やり立たせ、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

そして犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で影で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、詩織が涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、いやぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

さすがに良男も続けて2回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪い

私は1年近く付き合いしてる彼がいます。私57歳。彼52歳。彼には23歳の娘がいます。彼と娘は二人はで住んで私がたまに家に遊びにいきます。娘がいない時彼の家でセクッス。愛し合ってます。。彼から電話で3日。娘と実家に行くから3日合えないと電話きました。了解だよと返事しました。。私は合鍵持ってるから彼の家掃除に行こうと向かいました。彼の車無いので本当にいないと思って鍵開けて部屋の中に入りました。いない部屋から辺な声しました。?。?。そした和室の部屋から声。少し隙間空いてたから覗いたら彼と娘が全裸で布団の上でセクッスしてました。安あんあんと。私は思わず襖開けてしてました。二人はびっくり。固まっています。二人は私の目盗んで愛し合ってた事。3年近く。そして娘が○○はパパの事愛してる。大好き。○○のパパ取らないでと。パパは○○だけの物。あんたには全部パパ渡さないとこんな事言われました。もお頭の中真っ白。気持ち悪くて鳥肌たちました。。枯れに平手打ちして別れました。別れて3年ですが二人が仲良くスーパーで買い物してるの見ました。夏ですね。娘はぴちぴちのミニスカート.ブラが透けて見えるタンクトップ..腕組んでいました.まるで彼と彼女。寒気しました。

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