萌え体験談

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2024年02月

リア充同級生の彼女を…

めちゃくちゃラッキーなことがあった。
昔からデブ、キモイ、暗いと馬鹿にされて真っ暗な人生を30余年送ってきた俺に、神様が一生分の幸運を授けてくれたんじゃないかってくらい。
こないだ高校の同窓会があった。
行く気はあんまりなかったが、幹事から熱心に勧誘されたので顔だけ出して帰るつもりで参加した。
俺の隣に座ったのは宗佑って奴だったんだけど、そいつは高校、大学時代と派手に女を食い散らかしてたらしい。
それが今じゃそこそこの大きさの会社で、やり手の営業マンとして出世してるらしい。
年齢よりかなり若く見えるけど落ち着いたイケメンだし、時計とか高そうなやつ付けてたから本当っぽかった。
それは俺にはどうでもいいことなんだけど、宗佑が話してた内容こそ俺のラッキーに繋がるわけ。
お前も早く落ち着けよって誰かのお節介に、宗佑が それがさって話し出した。
「最近、ようやく付き合えることになった女がいるんだよ」
「モテるお前が苦労するなんて珍しいじゃん。可愛いの?」
「めっちゃくちゃ可愛い。料理上手いし、優しいし、身持ち固いし、若いし」
その後は、嫌がる宗佑のスマホを無理やりそいつらが取り上げて、彼女の写メ見てた。
「うわー!めっちゃかわいいじゃんww拾った画像じゃねぇの?」
「こっちにもよこせって、見たい見たい」
取り合いになってるスマホをチラ見したんだけど、目を疑った。
アパートの隣に2年前ぐらいに引っ越してきた、可愛いOLと同一人物だったから。
このご時勢だっていうのに、洗剤持って挨拶に来たから覚えてた。
乃木坂48の西野七瀬を少しだけ大人っぽくした感じで、暗めの髪色でサラサラのセミロングで、目がクリクリっとしてて、肌がすげぇ綺麗で、笑うと人懐っこい。
俺がコミュ障ってのもあってまじまじとは見れなかったけど、10人に聞いたら10人が可愛いって褒めると思う。
それからはもう、聞いてないフリしながら宗佑の話をずーっと聞いてた。
そこで得た情報はこうだ。
・宗佑とはまだヤッたことがなく、付き合って一年弱でようやくキスできた。
・処女じゃないとは思うけどとにかく照れ屋で恥ずかしがり、ハグでも顔真っ赤になる。
・甘いカクテルが好きなんだけど酒に弱い。
・本人も弱いのを自覚してるから外で飲むことはまずない。自宅で女友達を誘って飲む。
俺はこの情報を脳に刻み込んで帰宅した。
そしてここからがラッキーの始まりだった。
一週間たった金曜日、その話を裏付ける様にまさにそんな感じの声が聞こえた。
秋だったから網戸にしてたみたいで、ベランダに立ったら会話が全て丸きこえだった。
23時ぐらいだった。
「あら、またこの子爆睡しちゃってるわ」
「今日早いね~」
「仕事立て込んでるって言ってたしね」
「こうなったら殴ったって起きないしね…そろそろ帰ろっか」
って会話が聞こえてきて、それ聞いただけでチンコがギンギンになった。
「鍵は?あったあった、もううちらも手馴れたもんだね~」
なんて言いながら女どもが出て行き、ガチャンと施錠する音がした。
そのあと小さく聞こえたガサゴソ、カタンって音は多分新聞受けに鍵を入れたんだろう。
このままベランダでシコろうかと思ってた時、ふと気がついた。
もしかして隣、網戸のままじゃないかって。
もうこうなったら変態男にとって選択肢なんて1つしかない。
防火壁みたいなチャチな壁なんかじゃ、変態は止められない。
想像通りだった。
ソファで横になってる彼女がいた。
姿見ただけでもう出そうだった。
寝顔なんて当然初めて見たけど、目を開けてる時よりもまつ毛の長さが際立ってる様な気がした。
頬や耳、首が赤らんでて、ノースリーブのサマーニットから伸びるすらっとした二の腕、水色のショートパンツから伸びる太ももはもう美味しそうで美味しそうで。
宗佑やさっきの友達の話から想像すると、尋常じゃないぐらいの眠りの深さみたいだけど、一応念のため一旦自分の部屋に戻って親戚から貰った泡盛を持ってきて、半開きの口の中に少しずつ垂らして飲ませた。
肩を掴んで少しずつ揺らして、最終的には結構強く揺らしたけど無反応。
クーックーッと酔っ払い独特の寝息。
いよいよレイプタイム。
万が一覚醒した時のことも考えて覆面もかぶった。
タンクトップをガバッと捲り上げると、薄いブルーのブラに包まれた、真っ白いおっぱいが出てきた。
俺が用があるのは中身なので、さっさとそれも剥ぎ取った。
小さめの乳輪と乳首。
上品な顔の子はおっぱいも上品なんかと思うくらいの美乳だった。
もう夢中で吸った。
彼女のおっぱいはそりゃあもう最高だった。
意識がなくても感じるのか?
ちゅーちゅー吸ってたら乳首が少しずつ固くなってきて、指先で乳首を乳輪に埋めるように押し込んだり、彼女の無垢な寝顔見ながら舌の先で素早く突いたりして遊んだ。
乳首を口で吸いながらそのまま上に引っぱって勢いよく音を立てて口を離す、なんてAVのマネとかしていじり倒した。
寝顔を見てたら早く全部見たい!って気持ちが強くなってきて、早速短パンを脱がしにかかった。
脚をガバッと広げさせると、想像より少しだけ濃い目の陰毛。
「意外と毛深いんだ…」
と呟きながら、ピッタリ閉じてるソコを開いて中をじっくり観察。
こんな明るいところでマンコ見たのって初めてだから、ついつい興奮して奥まで指を突っ込んで中を開いてしまった。
見るっていうより、中を覗き込むって感じ。
中は綺麗なピンクで、クリトリスを舌でつついたら、彼女の腰がピクッて痙攣した。
起きないとわかった俺は、もう開き直って直接マンコに口をつけて、舌を差し込んでマンコの味を楽しんだ。
寝息の音と、ピチャピチャいう音が部屋の中にすごい響いててめちゃくちゃ興奮した。
さすがに入れるのは無理かと思ったが、カリのとこまででも出し入れしたいなーって気持ちにどうしても抗えなくて、急いで俺も服を脱いでギンギンに勃起したチンコをだした。
ゴムなんてもちろん無い。
宗佑悪いね、君は時間も手間もお金もかけて、ようやく落とした女のマンコ、お先に生で味わわせてもらいますわw
と心の中で笑ってた。
で、カリのところまでマンコにずぷずぷっと埋めて、何往復かさせてると
「んっ…あっ…」
って声が聞こえてきたが、構わずに奥まで挿入した。
かなりの締め付け。
マンコの色や宗佑の話からそんな経験回数も多くないだろうし、俺にしたらシチュエーションに興奮してるのももちろんあるけど、すっげー中が熱くて、ギュッと締めるのとはちがってウネウネ動いて言葉にできないくらい気持ち良い。
「あんっっ…」
彼女が小さく叫んだ。
覚醒してきたみたいだった。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もハッキリしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?えっ…うそっ!」
そして彼女は俺に一瞥をくれると、数秒の間を置いてものすごい悲鳴を上げた。
あわてて手で彼女の口を塞ぎ、耳元で
「大人しくしてたらすぐに終わってやるよ。ただ…叫んだりしたらどうなっても知らねえから」
と脅すと彼女の表情が恐怖に歪んだ。
そして彼女の両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。
俺はひたすら無言だった。
下手に喋るよりも無言で犯した方が恐怖を感じて抵抗しないだろうと思ったからだ。
彼女は泣きながら歯を食い縛って俺のピストンを受けてた。
ただ2~3分ほどピストンを続けると、彼女の息は荒くなっていた。
めっちゃ濡れていて、何でこんな濡れてんだよ、レイプされてるんだぞ?ってちょっと引くぐらいだった。
女性器が濡れるのは一種の防衛本能が働くからという話をどこかで見た事があるが、そういう事なのか?
ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた。
ローションを使った時くらいの音だった。
タンクトップに手を突っ込んで彼女の乳首を触ってみるとビンビンになっていた。
それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した。
さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに、今は足をピンッと伸ばして感じているようだった。
どうやら本気で感じてるようだったが、涙は止まらないようだった。
最高に可愛くて、こんな可愛い子をレイプしてるんだって思った瞬間、一瞬でイキそうになった。
一瞬どこにだそうか考えたが、中しかないよなと思ったので耳元で中出しを宣告する。
「やああぁっ…ダメっ!…ダメっ!」
彼女は首をブンブン振って大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。
俺は激しく激しく腰を打ちつけた。
テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した。
すぐに俺は絶頂を迎えた。
「やだっ…やだっ…」
と彼女は泣きながら俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら彼女をがっしりと抱き締めて射精を始めると
「いやぁー!やめてぇー!だめーっ!!」
と絶叫していた。
正直こんなに気持ちいい射精って他にあるんだろうか?って思うぐらい気持ちよかった。
こんな清楚で可愛い女の、ピンクのマンコをオナホ代わりにしてレイプしている。
その事実が快感を倍増させた。
出した後もまだビンビンだったんだけど、だからこそ俺はその続きをしなかった。
こんな気持ちよくて素晴らしいこと、今回だけで終わらせたくなかったから。
俺は部屋にある引き出しをあさり、キーホルダーも何もついていないカギを見つけた。
多分ここの部屋のスペアだろう。
俺はそれをポケットに忍ばせ、泣きながらガタガタ震えてる彼女に
「このこと誰かに言ったら一生後悔することになるから」
と告げて部屋を出て行った。
ありがとう宗佑。
同窓会行っておいてよかったよ。

リア充同級生の彼女を…

めちゃくちゃラッキーなことがあった。
昔からデブ、キモイ、暗いと馬鹿にされて真っ暗な人生を30余年送ってきた俺に、神様が一生分の幸運を授けてくれたんじゃないかってくらい。
こないだ高校の同窓会があった。
行く気はあんまりなかったが、幹事から熱心に勧誘されたので顔だけ出して帰るつもりで参加した。
俺の隣に座ったのは宗佑って奴だったんだけど、そいつは高校、大学時代と派手に女を食い散らかしてたらしい。
それが今じゃそこそこの大きさの会社で、やり手の営業マンとして出世してるらしい。
年齢よりかなり若く見えるけど落ち着いたイケメンだし、時計とか高そうなやつ付けてたから本当っぽかった。
それは俺にはどうでもいいことなんだけど、宗佑が話してた内容こそ俺のラッキーに繋がるわけ。
お前も早く落ち着けよって誰かのお節介に、宗佑が それがさって話し出したんだ。
「最近、ようやく付き合えることになった女がいるんだよ」
「モテるお前が苦労するなんて珍しいじゃん。可愛いの?」
「めっちゃくちゃ可愛い。料理上手いし、優しいし、身持ち固いし、若いし」
その後は、嫌がる宗佑のスマホを無理やりそいつらが取り上げて、彼女の写メ見てた。
「うわー!めっちゃかわいいじゃんww拾った画像じゃねぇの?」
「こっちにもよこせって、見たい見たい」
取り合いになってるスマホがちょうど俺のそばに落ちたから俺が拾ったんだけど、目を疑った。
アパートの隣に2年前ぐらいに引っ越してきた、可愛いOLと同一人物だったから。
このご時勢だっていうのに、洗剤持って挨拶に来たから覚えてた。
乃木坂48の西野七瀬を少しだけ大人っぽくした感じで、暗めの髪色でサラサラのセミロングで、目がクリクリっとしてて、肌がすげぇ綺麗で、笑うと人懐っこい。
俺がコミュ障ってのもあってまじまじとは見れなかったけど、10人に聞いたら10人が可愛いって褒めると思う。
それからはもう、聞いてないフリしながら宗佑の話をずーっと聞いてた。
さっきまで嫌だったこの騒がしい席に、心の中で手を合わせて感謝した。
そこで得た情報はこうだ。
・宗佑とはまだヤッたことがなく、付き合って一年弱でようやくキスできた。
・処女じゃないとは思うけどとにかく照れ屋で恥ずかしがり、ハグでも顔真っ赤になる。
・甘いカクテルが好きなんだけど酒に弱い。
・本人も弱いのを自覚してるから外で飲むことはまずない。自宅で女友達を誘って飲む。
俺はこの情報を脳に刻み込んで帰宅した。
それからはもう、エロい妄想が捗る捗る。
そしてここからがラッキーの始まりだった。
一週間たった金曜日、宗佑の話を裏付ける様にまさにそんな感じの声が聞こえた。
秋だったから網戸にしてたみたいで、ベランダに立ったら会話が、全て丸きこえだった。
23時ぐらいだった。
「あら、またこの子爆睡しちゃってるわ」
「今日早いね~」
「仕事立て込んでるって言ってたしね」
「こうなったら殴ったって起きないしね…そろそろ帰ろっか」
って会話が聞こえてきて、それ聞いただけでチンコがギンギンになった。
「鍵は?あったあった、もううちらも手馴れたもんだね~」
なんて言いながら女どもが出て行き、ガチャンと施錠する音がした。
そのあと小さく聞こえたガサゴソ、カタンって音は多分新聞受けに鍵を入れたんだろう。
このままベランダでシコろうかと思ってた時、ふと気がついた。
もしかして隣、網戸のままじゃないかって。
もうこうなったら変態男にとって選択肢なんて1つしかない。
防火壁みたいなチャチな壁なんかじゃ、変態は止められない。
想像通りだった。
ソファで横になってる彼女がいた。
姿見ただけでもう出そうだった。
寝顔なんて当然初めて見たけど、目を開けてる時よりもまつ毛の長さが際立ってる様な気がした。
頬や耳、首が赤らんでて、ノースリーブのサマーニットから伸びるすらっとした二の腕、水色のショートパンツから伸びる太ももはもう美味しそうで美味しそうで。
宗佑やさっきの友達の話から想像すると、尋常じゃないぐらいの眠りの深さみたいだけど、一応念のため一旦自分の部屋に戻って親戚から貰った泡盛を持ってきて、半開きの口の中に少しずつ垂らして飲ませた。
肩を掴んで少しずつ揺らして、最終的には結構強く揺らしたけど無反応。
クーックーッと酔っ払い独特の寝息。
いよいよレイプタイム。
万が一覚醒した時のことも考えて覆面もかぶった。
タンクトップをガバッと捲り上げると、薄いブルーのブラに包まれた、真っ白いおっぱいが出てきた。
俺が用があるのは中身なので、さっさとそれも剥ぎ取った。
小さめの乳輪と乳首。
上品な顔の子はおっぱいも上品なんかと思うくらいの美乳だった。
もう夢中で吸った。
彼女のおっぱいはそりゃあもう最高だった。
意識がなくても感じるのか?
ちゅーちゅー吸ってたら乳首が少しずつ固くなってきて、指先で乳首を乳輪に埋めるように押し込んだり、彼女の無垢な寝顔見ながら舌の先で素早く突いたりして遊んだ。
乳首を口で吸いながらそのまま上に引っぱって勢いよく音を立てて口を離す、なんてAVのマネとかしていじり倒した。
寝顔を見てたら早く全部見たい!って気持ちが強くなってきて、早速短パンを脱がしにかかった。
脚をガバッと広げさせると、想像より少しだけ濃い目の陰毛。
「意外と毛深いんだ…」
と呟きながら、ピッタリ閉じてるソコを開いて中をじっくり観察。
こんな明るいところでマンコ見たのって初めてだから、ついつい興奮して奥まで指を突っ込んで中を開いてしまった。
見るっていうより、中を覗き込むって感じ。
中は綺麗なピンクで、クリトリスを舌でつついたら、彼女の腰がピクッて痙攣した。
起きないとわかった俺は、もう開き直って直接マンコに口をつけて、舌を差し込んでマンコの味を楽しんだ。
寝息の音と、ピチャピチャいう音が部屋の中にすごい響いててめちゃくちゃ興奮した。
さすがに入れるのは無理かと思ったが、カリのとこまででも出し入れしたいなーって気持ちにどうしても抗えなくて、急いで俺も服を脱いでギンギンに勃起したチンコをだした。
ゴムなんてもちろん無い。
宗佑悪いね、君は時間も手間もお金もかけて、ようやく落とした女のマンコ、お先に生で味わわせてもらいますわw
と心の中で笑ってた。
で、カリのところまでマンコにずぷずぷっと埋めて、何往復かさせてると
「んっ…あっ…」
って声が聞こえてきたが、構わずに奥まで挿入した。
かなりの締め付け。
マンコの色や宗佑の話からそんな経験回数も多くないだろうし、俺にしたらシチュエーションに興奮してるのももちろんあるけど、すっげー中が熱くて、ギュッと締めるのとはちがってウネウネ動いて言葉にできないくらい気持ち良い。
「あんっっ…」
彼女が小さく叫んだ。
覚醒してきたみたいだった。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もハッキリしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?えっ…うそっ!」
そして彼女は俺に一瞥をくれると、数秒の間を置いてものすごい悲鳴を上げた。
あわてて手で彼女の口を塞ぎ、耳元で
「大人しくしてたらすぐに終わってやるよ。ただ…叫んだりしたらどうなっても知らねえから」
と脅すと彼女の表情が恐怖に歪んだ。
そして彼女の両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。
俺はひたすら無言だった。
下手に喋るよりも無言で犯した方が恐怖を感じて抵抗しないだろうと思ったからだ。
彼女は泣きながら歯を食い縛って俺のピストンを受けてた。
ただ2~3分ほどピストンを続けると、彼女の息は荒くなっていた。
めっちゃ濡れていて、何でこんな濡れてんだよ、レイプされてるんだぞ?ってちょっと引くぐらいだった。
女性器が濡れるのは一種の防衛本能が働くからという話をどこかで見た事があるが、そういう事なのか?
ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた。
ローションを使った時くらいの音だった。
タンクトップに手を突っ込んで彼女の乳首を触ってみるとビンビンになっていた。
それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した。
さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに、今は足をピンッと伸ばして感じているようだった。
どうやら本気で感じてるようだったが、涙は止まらないようだった。
最高に可愛くて、こんな可愛い子をレイプしてるんだって思った瞬間、一瞬でイキそうになった。
一瞬どこにだそうか考えたが、中しかないよなと思ったので耳元で中出し!を宣告する。
「やああぁっ…ダメっ!…ダメっ!」
彼女は首をブンブン振って大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。
俺は激しく激しく腰を打ちつけた。
テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した。
すぐに俺は絶頂を迎えた。
「やだっ…やだっ…」
と彼女は泣きながら俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら彼女をがっしりと抱き締めて射精を始めると
「いやぁー!やめてぇー!やめてぇー!!」
と絶叫していた。
正直こんなに気持ちいい射精って他にあるんだろうか?って思うぐらい気持ちよかった。
こんな清楚で可愛い女の、ピンクのマンコをオナホ代わりにしてレイプしている。
その事実が快感を倍増させた。
出した後もまだビンビンだったんだけど、だからこそ俺はその続きをしなかった。
こんな気持ちよくて素晴らしいこと、今回だけで終わらせたくなかったから。
俺は部屋にある引き出しをあさり、キーホルダーも何もついていないカギを見つけた。
多分ここの部屋のスペアだろう。
俺はそれをポケットに忍ばせ、泣きながらガタガタ震えてる彼女に
「このこと誰かに言ったら一生後悔することになるから」
と告げて部屋を出て行った。
ありがとう宗佑。
同窓会行っておいてよかったよ。

リア充同級生の彼女の部屋に忍び込んでレイプ

信じられないぐらいラッキーなことがあった。
昔からデブ、キモイ、暗いと馬鹿にされて真っ暗な人生を30余年送ってきた俺に、神様が一生分の幸運を授けてくれたんじゃないかってくらい。
こないだ高校の同窓会があった。
行く気はあんまりなかったが、幹事から熱心に勧誘されたので顔だけ出して帰るつもりで参加した。
俺の隣に座ったのは宗佑って奴だったんだけど、そいつは高校、大学時代と派手に女を食い散らかしてたらしい。
それが今じゃそこそこの大きさの会社で、やり手の営業マンとして出世してるらしい。
年齢よりかなり若く見えるけど落ち着いたイケメンだし、時計とか高そうなやつ付けてたから本当っぽかった。
それは俺にはどうでもいいことなんだけど、宗佑が話してた内容こそ俺のラッキーに繋がるわけ。
お前も早く落ち着けよって誰かのお節介に、宗佑が それがさって話し出したんだ。
「最近、ようやく付き合えることになった女がいるんだよ」
「モテるお前が苦労するなんて珍しいじゃん。可愛いの?」
「めっちゃくちゃ可愛い。料理上手いし、優しいし、身持ち固いし、若いし」
その後は、嫌がる宗佑のスマホを無理やりそいつらが取り上げて、彼女の写メ見てた。
「うわー!めっちゃかわいいじゃんww拾った画像じゃねぇの?」
「こっちにもよこせって、見たい見たい」
取り合いになってるスマホがちょうど俺のそばに落ちたから俺が拾ったんだけど、目を疑った。
アパートの隣に2年前ぐらいに引っ越してきた、可愛いOLと同一人物だったから。
このご時勢だっていうのに、洗剤持って挨拶に来たから覚えてた。
乃木坂48の西野七瀬を少しだけ大人っぽくした感じで、暗めの髪色でサラサラのセミロングで、目がクリクリっとしてて、肌がすげぇ綺麗で、笑うと人懐っこい。
俺がコミュ障ってのもあってまじまじとは見れなかったけど、10人に聞いたら10人が可愛いって褒めると思う。
それからはもう、聞いてないフリしながら宗佑の話をずーっと聞いてた。
さっきまで嫌だったこの騒がしい席に、心の中で手を合わせて感謝した。
そこで得た情報はこうだ。
・宗佑とはまだヤッたことがなく、付き合って一年弱でようやくキスできた。
・処女じゃないとは思うけどとにかく照れ屋で恥ずかしがり、ハグでも顔真っ赤になる。
・甘いカクテルが好きなんだけど酒に弱い。
・本人も弱いのを自覚してるから外で飲むことはまずない。自宅で女友達を誘って飲む。
俺はこの情報を脳に刻み込んで帰宅した。
それからはもう、エロい妄想が捗る捗る。
そしてここからがラッキーの始まりだった。
一週間たった金曜日、宗佑の話を裏付ける様にまさにそんな感じの声が聞こえた。
秋だったから網戸にしてたみたいで、ベランダに立ったら会話が、全て丸きこえだった。
23時ぐらいだった。
「あら、またこの子爆睡しちゃってるわ」
「今日早いね~」
「仕事立て込んでるって言ってたしね」
「こうなったら殴ったって起きないしね…そろそろ帰ろっか」
って会話が聞こえてきて、それ聞いただけでチンコがギンギンになった。
「鍵は?あったあった、もううちらも手馴れたもんだね~」
なんて言いながら女どもが出て行き、ガチャンと施錠する音がした。
そのあと小さく聞こえたガサゴソ、カタンって音は多分新聞受けに鍵を入れたんだろう。
このままベランダでシコろうかと思ってた時、ふと気がついた。
もしかして隣、網戸のままじゃないかって。
もうこうなったら変態男にとって選択肢なんて1つしかない。
防火壁みたいなチャチな壁なんかじゃ、変態は止められない。
想像通りだった。
ソファで横になってる彼女がいた。
姿見ただけでもう出そうだった。
寝顔なんて当然初めて見たけど、目を開けてる時よりもまつ毛の長さが際立ってる様な気がした。
頬や耳、首が赤らんでて、ノースリーブのサマーニットから伸びるすらっとした二の腕、水色のショートパンツから伸びる太ももはもう美味しそうで美味しそうで。
宗佑やさっきの友達の話から想像すると、尋常じゃないぐらいの眠りの深さみたいだけど、一応念のため一旦自分の部屋に戻って親戚から貰った泡盛を持ってきて、半開きの口の中に少しずつ垂らして飲ませた。
肩を掴んで少しずつ揺らして、最終的には結構強く揺らしたけど無反応。
クーックーッと酔っ払い独特の寝息。
いよいよレイプタイム。
万が一覚醒した時のことも考えて覆面もかぶった。
タンクトップをガバッと捲り上げると、薄いブルーのブラに包まれた、真っ白いおっぱいが出てきた。
俺が用があるのは中身なので、さっさとそれも剥ぎ取った。
小さめの乳輪と乳首。
上品な顔の子はおっぱいも上品なんかと思うくらいの美乳だった。
もう夢中で吸った。
彼女のおっぱいはそりゃあもう最高だった。
意識がなくても感じるのか?
ちゅーちゅー吸ってたら乳首が少しずつ固くなってきて、指先で乳首を乳輪に埋めるように押し込んだり、彼女の無垢な寝顔見ながら舌の先で素早く突いたりして遊んだ。
乳首を口で吸いながらそのまま上に引っぱって勢いよく音を立てて口を離す、なんてAVのマネとかしていじり倒した。
寝顔を見てたら早く全部見たい!って気持ちが強くなってきて、早速短パンを脱がしにかかった。
脚をガバッと広げさせると、想像より少しだけ濃い目の陰毛。
「意外と毛深いんだ…」
と呟きながら、ピッタリ閉じてるソコを開いて中をじっくり観察。
こんな明るいところでマンコ見たのって初めてだから、ついつい興奮して奥まで指を突っ込んで中を開いてしまった。
見るっていうより、中を覗き込むって感じ。
中は綺麗なピンクで、クリトリスを舌でつついたら、彼女の腰がピクッて痙攣した。
起きないとわかった俺は、もう開き直って直接マンコに口をつけて、舌を差し込んでマンコの味を楽しんだ。
寝息の音と、ピチャピチャいう音が部屋の中にすごい響いててめちゃくちゃ興奮した。
さすがに入れるのは無理かと思ったが、カリのとこまででも出し入れしたいなーって気持ちにどうしても抗えなくて、急いで俺も服を脱いでギンギンに勃起したチンコをだした。
ゴムなんてもちろん無い。
宗佑悪いね、君は時間も手間もお金もかけて、ようやく落とした女のマンコ、お先に生で味わわせてもらいますわw
と心の中で笑ってた。
で、カリのところまでマンコにずぷずぷっと埋めて、何往復かさせてると
「んっ…あっ…」
って声が聞こえてきたが、構わずに奥まで挿入した。
かなりの締め付け。
マンコの色や宗佑の話からそんな経験回数も多くないだろうし、俺にしたらシチュエーションに興奮してるのももちろんあるけど、すっげー中が熱くて、ギュッと締めるのとはちがってウネウネ動いて言葉にできないくらい気持ち良い。
「…あんっっ…」
彼女が小さく叫んだ。
覚醒してきたみたいだった。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もハッキリしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ」
そして彼女は私に一瞥をくれると、数秒の間を置いてものすごい悲鳴を上げた。
あわてて手で彼女の口を塞ぎ、耳元で
「大人しくしてたらすぐに終わってやるよ。ただ…叫んだりしたらどうなっても知らねえから」
と脅すと彼女の表情が恐怖に歪んだ。
そして彼女の両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。
俺はひたすら無言だった。
下手に喋るよりも無言で犯した方が恐怖を感じて抵抗しないだろうと思ったからだ。
彼女は泣きながら歯を食い縛って俺のピストンを受けてた。
2~3分ほどピストンを続けると、彼女の息は荒くなっていた。
めっちゃ濡れていて、何でこんな濡れてんだよ、レイプされてるんだぞ?ってちょっと引くぐらいだった。
女性器が濡れるのは一種の防衛本能が働くからという話をどこかで見た事があるが、そういう事なのか?
タンクトップに手を突っ込んで彼女の乳首を触ってみるとビンビンになっていた。
それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した。
さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに、今は足をピンッと伸ばして感じているようだった。
どうやら本気で感じてるようだったが、涙は止まらないようだった。
最高に可愛くて、こんな可愛い子をレイプしてるんだって思った瞬間、一瞬でイキそうになった。
一瞬どこにだそうか考えたが、中しかないよなと思ったので耳元で中出し!を宣告する。
「やああぁっ…ダメっ!…ダメっ!」
彼女は首をブンブン振って大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。
ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた。
ローションを使った時くらいの音だった。
俺は激しく激しく腰を打ちつけた。
テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した。
すぐに俺は絶頂を迎えた。
「やだっ…やだっ…」
と彼女は泣きながら俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら彼女をがっしりと抱き締めて射精を始めると
「いやぁー!やめてぇー!やめてぇー!!」
と絶叫していた。
正直こんなに気持ちいい射精って他にあるんだろうか?って思うぐらい気持ちよかった。
こんな清楚で可愛い女の、ピンクのマンコをオナホ代わりに、子宮をティッシュ代わりにしてレイプしている。
その事実が快感を倍増させた。
出した後もまだビンビンだったんだけど、だからこそ俺はその続きをしなかった。
こんな気持ちよくて素晴らしいこと、今回だけで終わらせたくなかったから。
俺は部屋にある引き出しを漁り、キーホルダーも何もついていないここの部屋のカギを見つけた。
多分スペアだろう。
俺はそれをポケットに忍ばせ、泣きながらガタガタ震えてる彼女に
「このこと誰かに言ったら一生後悔することになるから」
と告げて部屋を出て行った。
ありがとう宗佑。
同窓会行っておいてよかったよ。

リア充同級生の彼女の部屋に忍び込んでレイプ

信じられないぐらいラッキーなことが起きた。
昔からデブ、キモイ、暗いと馬鹿にされて真っ暗な人生を30余年送ってきた俺に、神様が一生分の幸運を授けてくれたんじゃないかってくらい。
こないだ高校の同窓会があった。
行く気はあんまりなかったが、幹事から熱心に勧誘されたので顔だけ出して帰るつもりで参加した。
俺の隣に座ったのは宗佑って奴だったんだけど、そいつは高校、大学時代と派手に女を食い散らかしてたらしい。
それが今じゃそこそこの大きさの会社で、やり手の営業マンとして出世してるらしい。
年齢よりかなり若く見えるけど落ち着いたイケメンだし、時計とか高そうなやつ付けてたから本当っぽかった。
それは俺にはどうでもいいことなんだけど、宗佑が話してた内容こそ俺のラッキーに繋がるわけ。
お前も早く落ち着けよって誰かのお節介に、宗佑が
それがさって話し出したんだ。
「最近、ようやく付き合えることになった女がいるんだよ」
「モテるお前が苦労するなんて珍しいじゃん。可愛いの?」
「めっちゃくちゃ可愛い。料理上手いし、優しいし、身持ち固いし、若いし」
その後は、嫌がる宗佑のスマホを無理やりそいつらが取り上げて、彼女の写メ見てた。
「うわー!めっちゃかわいいじゃんww拾った画像じゃねぇの?」
「こっちにもよこせって、見たい見たい」
取り合いになってるスマホがちょうど俺のそばに落ちたから俺が拾ったんだけど、目を疑った。
アパートの隣に2年前ぐらいに引っ越してきた、可愛いOLと同一人物だったから。
このご時勢だっていうのに、洗剤持って挨拶に来たから覚えてた。
乃木坂48の西野七瀬を少しだけ大人っぽくした感じで、暗めの髪色でサラサラのセミロングで、目がクリクリっとしてて、肌がすげぇ綺麗で、笑うと人懐っこい。
俺がコミュ障ってのもあってまじまじとは見れなかったけど、10人に聞いたら10人が可愛いって褒めると思う。
それからはもう、聞いてないフリしながら宗佑の話をずーっと聞いてた。
さっきまで嫌だったこの騒がしい席に、心の中で手を合わせて感謝した。
そこで得た情報はこうだ。
・ケンスケとはまだヤッたことがなく、付き合って一年弱でようやくキスできた。
・処女じゃないとは思うけどとにかく照れ屋で恥ずかしがり、ハグでも顔真っ赤になる。
・甘いカクテルが好きなんだけど酒に弱い、本人も弱いのを自覚してるから外で飲むことはまずない。自宅で女友達を誘って飲む。
俺はこの情報を脳に刻み込んで帰宅した。
それからはもう、エロい妄想が捗る捗る。
だけど、ここからがラッキーの始まりだった。
いつもは静かなのだが、宗佑の話を裏付ける様に、一週間ぐらい経った金曜、まさにそんな感じの声が聞こえた。
秋だったから網戸にしてたみたいで、ベランダに立ったら会話が、全て丸きこえだった。
23時ぐらいだった。
「あら、またこの子爆睡しちゃってるわ」
「今日早いね~」
「仕事立て込んでるって言ってたしね」
「こうなったら殴ったって起きないしね…そろそろ帰ろっか」
って会話が聞こえてきて、それ聞いただけでチンコがギンギンになった。
「鍵は?あったあった、もううちらも手馴れたもんだね~」
なんて言いながら女どもが出て行き、ガチャンと施錠する音がした。
そのあと小さく聞こえたガサゴソ、カタンって音は多分新聞受けに鍵を入れたんだろう。
このままベランダでシコろうかと思ってた時、ふと気がついた。
もしかして隣、網戸のままじゃないかって。
もうこうなったら変態男にとって選択肢なんて1つしかない。
防火壁みたいなチャチな壁なんかじゃ、変態は止められない。
想像通りだった。
ソファで横になってる彼女がいた。
姿見ただけでもう出そうだった。
寝顔なんて当然初めて見たけど、目を開けてる時よりもまつ毛の長さが際立ってる様な気がした。
頬や耳、首が赤らんでて、ノースリーブのサマーニットから伸びるすらっとした二の腕、水色のショートパンツから伸びる太ももはもう美味しそうで美味しそうで。
宗佑やさっきの友達の話から想像すると、尋常じゃないぐらいの眠りの深さみたいだけど、一応念のため一旦自分の部屋に戻って親戚から貰った泡盛を持ってきて、半開きの口の中に少しずつ垂らして飲ませた。
肩を掴んで少しずつ揺らして、最終的には結構強く揺らしたけど無反応。
クーックーッと酔っ払い独特の寝息。
いよいよレイプタイム。
万が一覚醒した時のことも考えて覆面もかぶった。
タンクトップをガバッと捲り上げると、薄いブルーのブラに包まれた、真っ白いおっぱいが出てきた。
俺が用があるのは中身なので、さっさとそれも剥ぎ取った。
小さめの乳輪と乳首。
上品な顔の子はおっぱいも上品なんかと思うくらいの美乳だった。
もう夢中で吸った。
彼女のおっぱいはそりゃあもう最高だった。
意識がなくても感じるのか?
ちゅーちゅー吸ってたら乳首が少しずつ固くなってきて、指先で乳首を乳輪に埋めるように押し込んだり、彼女の無垢な寝顔見ながら舌の先で素早く突いたりして遊んだ。
乳首を口で吸いながらそのまま上に引っぱって勢いよく音を立てて口を離す、なんてAVのマネとかしていじり倒した。
寝顔を見てたら早く全部見たい!って気持ちが強くなってきて、早速短パンを脱がしにかかった。
脚をガバッと広げさせると、想像より少しだけ濃い目の陰毛。
「意外と毛深いんだ…」
と呟きながら、ピッタリ閉じてるソコを開いて中をじっくり観察。
こんな明るいところでマンコ見たのって初めてだから、ついつい興奮して奥まで指を突っ込んで中を開いてしまった。
見るっていうより、中を覗き込むって感じ。
中は綺麗なピンクで、クリトリスを舌でつついたら、彼女の腰が少しだけピクッて痙攣した。
起きない!ってわかった俺は、もう開き直って直接マンコに口をつけて、中に舌を差し込んだ。
寝息の音と、ピチャピチャいう音が部屋の中にすごい響いててめちゃくちゃ興奮した。
さすがに入れるのは無理かと思ったが、カリのとこまででも出し入れしたいなーって気持ちにどうしても抗えなくて、急いで俺も服を脱いでギンギンに勃起したチンコをだした。
ゴムなんてもちろん無い。
宗佑悪いね、君は時間も手間もお金もかけて、ようやく落とした女のマンコ、お先に生で味わわせてもらいますわw
と心の中で笑ってた。
で、カリのところまでマンコにずぷずぷっと埋めて、何往復かさせてると
「んっ」
って声が聞こえてきたが、構わずに奥まで挿入した。
かなりの締め付け。
マンコの色や宗佑の話からそんな経験回数も多くないだろうし、俺にしたらシチュエーションに興奮してるのももちろんあるけど、すっげー中が熱くて、ギュッと締めるのとはちがってウネウネ動いて言葉にできないくらい気持ち良い。
「…あんっっ…」
彼女が小さく叫んだ。
覚醒してきたみたいだった。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もハッキリしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ」
そして彼女は私に一瞥をくれると、数秒の間を置いて悲鳴を上げた。
あわてて彼女の口を塞ぎにかかり、耳元で
「大人しくしてたらすぐに終わってやるよ。ただ…叫んだりしたらどうなっても知らねえから」
と脅すと彼女の表情が恐怖に歪んだ。
そして彼女の両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。
俺はひたすら無言だった。
下手に喋るよりも無言で犯した方が恐怖を感じて抵抗しないだろうと思ったからだ。
彼女は泣きながら歯を食い縛って俺のピストンを受けてた。
2~3分ほどピストンを続けると、彼女の息は荒くなっていた。
めっちゃ濡れていて、何でこんな濡れてんだよ、レイプされてるんだぞ?ってちょっと引いた。
「女性器が濡れるのは一種の防衛本能が働くから」
という話をどこかで見た事があるが、そういう事なのか?
タンクトップに手を突っ込んで彼女の乳首を触ってみるとビンビンになっていた。
それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した。
さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに、今は足をピンッと伸ばして感じているようだった。
どうやら本気で感じてるようだったが、涙は止まらないようだった。
最高に可愛くて、こんな可愛い子をレイプしてるんだって思った瞬間、一瞬でイキそうになった。
一瞬どこにだそうか考えたが、中しかないよなと思ったので耳元で『中出し!』を宣告する。
「やああぁっ…ダメっ!…ダメっ!」
彼女は首をブンブン振って大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。
ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた。
ローションを使った時くらいの音だった。
俺は激しく激しく腰を打ちつけた。
テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した。
すぐに俺は絶頂を迎えた。
「やだっ…やだっ…」
と彼女は泣きながら俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら彼女をがっしりと抱き締めて射精を始めると
「いやぁー!やめてぇー!やめてぇー!!」
と絶叫していた。
正直こんなに気持ちいい射精って他にあるんだろうか?って思うぐらい気持ちよかった。
こんな清楚で可愛い女の、ピンクのマンコをオナホ代わりに、子宮をティッシュ代わりにしてレイプしている。
その事実が快感を倍増させた。
出した後もまだビンビンだったんだけど、だからこそ俺はその続きをしなかった。
こんな気持ちよくて素晴らしいこと、今回だけで終わらせたくなかったから。
俺は部屋にある引き出しを漁り、キーホルダーも何もついていないここの部屋のカギを見つけた。
多分スペアだろう。
俺はそれをポケットに忍ばせ、泣きながらガタガタ震えてる彼女に
「このこと誰かに言ったら一生後悔することになるから」
と告げて部屋を出て行った。

リア充同級生の彼女の部屋に忍び込んでレイプ

信じられないぐらいラッキーなことが起きた。
昔からデブ、キモイ、暗いと馬鹿にされて真っ暗な人生を30余年送ってきた俺に、神様が一生分の幸運を授けてくれたんじゃないかってくらい。
こないだ高校の同窓会があった。
行く気はあんまりなかったが、幹事から熱心に勧誘されたので顔だけ出して帰るつもりで参加した。
俺の隣に座ったのは宗佑って奴だったんだけど、そいつは高校、大学時代と派手に女を食い散らかしてたらしい。
それが今じゃそこそこの大きさの会社で、やり手の営業マンとして出世してるらしい。
年齢よりかなり若く見えるけど落ち着いたイケメンだし、時計とか高そうなやつ付けてたから本当っぽかった。
それは俺にはどうでもいいことなんだけど、宗佑が話してた内容こそ俺のラッキーに繋がるわけ。
お前も早く落ち着けよって誰かのお節介に、宗佑が
それがさって話し出したんだ。
「最近、ようやく付き合えることになった女がいるんだよ」
「モテるお前が苦労するなんて珍しいじゃん。可愛いの?」
「めっちゃくちゃ可愛い。料理上手いし、優しいし、身持ち固いし、若いし」
その後は、嫌がる宗佑のスマホを無理やりそいつらが取り上げて、彼女の写メ見てた。
「うわー!めっちゃかわいいじゃんww拾った画像じゃねぇの?」
「こっちにもよこせって、見たい見たい」
取り合いになってるスマホがちょうど俺のそばに落ちたから俺が拾ったんだけど、目を疑った。
アパートの隣に2年前ぐらいに引っ越してきた、可愛いOLと同一人物だったから。
このご時勢だっていうのに、洗剤持って挨拶に来たから覚えてた。
乃木坂48の西野七瀬を少しだけ大人っぽくした感じで、暗めの髪色でサラサラのセミロングで、目がクリクリっとしてて、肌がすげぇ綺麗で、笑うと人懐っこい。
俺がコミュ障ってのもあってまじまじとは見れなかったけど、10人に聞いたら10人が可愛いって褒めると思う。
それからはもう、聞いてないフリしながら宗佑の話をずーっと聞いてた。
さっきまで嫌だったこの騒がしい席に、心の中で手を合わせて感謝した。
そこで得た情報はこうだ。
・ケンスケとはまだヤッたことがなく、付き合って一年弱でようやくキスできた。
・処女じゃないとは思うけどとにかく照れ屋で恥ずかしがり、ハグでも顔真っ赤になる。
・甘いカクテルが好きなんだけど酒に弱い、本人も弱いのを自覚してるから外で飲むことはまずない。自宅で女友達を誘って飲む。
俺はこの情報を脳に刻み込んで帰宅した。
それからはもう、エロい妄想が捗る捗る。
だけど、ここからがラッキーの始まりだった。
いつもは静かなのだが、宗佑の話を裏付ける様に、一週間ぐらい経った金曜、まさにそんな感じの声が聞こえた。
秋だったから網戸にしてたみたいで、ベランダに立ったら会話が、全て丸きこえだった。
23時ぐらいだった。
「あら、またこの子爆睡しちゃってるわ」
「今日早いね~」
「仕事立て込んでるって言ってたしね」
「こうなったら殴ったって起きないしね…そろそろ帰ろっか」
って会話が聞こえてきて、それ聞いただけでチンコがギンギンになった。
「鍵は?あったあった、もううちらも手馴れたもんだね~」
なんて言いながら女どもが出て行き、ガチャンと施錠する音がした。
そのあと小さく聞こえたガサゴソ、カタンって音は多分新聞受けに鍵を入れたんだろう。
このままベランダでシコろうかと思ってた時、ふと気がついた。
もしかして隣、網戸のままじゃないかって。
もうこうなったら変態男にとって選択肢なんて1つしかない。
防火壁みたいなチャチな壁なんかじゃ、変態は止められない。
想像通りだった。
ソファで横になってる彼女がいた。
姿見ただけでもう出そうだった。
寝顔なんて当然初めて見たけど、目を開けてる時よりもまつ毛の長さが際立ってる様な気がした。
頬や耳、首が赤らんでて、ノースリーブのサマーニットから伸びるすらっとした二の腕、水色のショートパンツから伸びる太ももはもう美味しそうで美味しそうで。
宗佑やさっきの友達の話から想像すると、尋常じゃないぐらいの眠りの深さみたいだけど、一応念のため一旦自分の部屋に戻って親戚から貰った泡盛を持ってきて、半開きの口の中に少しずつ垂らして飲ませた。
肩を掴んで少しずつ揺らして、最終的には結構強く揺らしたけど無反応。
クーックーッと酔っ払い独特の寝息。
いよいよレイプタイム。
万が一覚醒した時のことも考えて覆面もかぶった。
タンクトップをガバッと捲り上げると、薄いブルーのブラに包まれた、真っ白いおっぱいが出てきた。
俺が用があるのは中身なので、さっさとそれも剥ぎ取った。
小さめの乳輪と乳首。
上品な顔の子はおっぱいも上品なんかと思うくらいの美乳だった。
もう夢中で吸った。
彼女のおっぱいはそりゃあもう最高だった。
意識がなくても感じるのか?
ちゅーちゅー吸ってたら乳首が少しずつ固くなってきて、指先で乳首を乳輪に埋めるように押し込んだり、彼女の無垢な寝顔見ながら舌の先で素早く突いたりして遊んだ。
乳首を口で吸いながらそのまま上に引っぱって勢いよく音を立てて口を離す、なんてAVのマネとかしていじり倒した。
寝顔を見てたら早く全部見たい!って気持ちが強くなってきて、早速短パンを脱がしにかかった。
脚をガバッと広げさせると、想像より少しだけ濃い目の陰毛。
「意外と毛深いんだ…」
と呟きながら、ピッタリ閉じてるソコを開いて中をじっくり観察。
こんな明るいところでマンコ見たのって初めてだから、ついつい興奮して奥まで指を突っ込んで中を開いてしまった。
見るっていうより、中を覗き込むって感じ。
中は綺麗なピンクで、クリトリスを舌でつついたら、彼女の腰が少しだけピクッて痙攣した。
起きない!ってわかった俺は、もう開き直って直接マンコに口をつけて、中に舌を差し込んだ。
寝息の音と、ピチャピチャいう音が部屋の中にすごい響いててめちゃくちゃ興奮した。
さすがに入れるのは無理かと思ったが、カリのとこまででも出し入れしたいなーって気持ちにどうしても抗えなくて、急いで俺も服を脱いでギンギンに勃起したチンコをだした。
ゴムなんてもちろん無い。
宗佑悪いね、君は時間も手間もお金もかけて、ようやく落とした女のマンコ、お先に生で味わわせてもらいますわw
俺はただ隣に住んでただけで、正味2分ぐらい会話しただけだけど、明るいところでダイレクトに堪能させてもらってますwwとか心の中で笑ってた。
で、カリのところまでマンコにずぷずぷっと埋めて、何往復かさせてると
「んっ」
って声が聞こえてきたが、構わずに奥まで挿入した。
かなりの締め付け。
マンコの色や宗佑の話からそんな経験回数も多くないだろうし、俺にしたらシチュエーションに興奮してるのももちろんあるけど、すっげー中が熱くて、ギュッと締めるのとはちがってウネウネ動いて言葉にできないくらい気持ち良い。
「…あんっっ…」
彼女が小さく叫んだ。
覚醒してきたみたいだった。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もハッキリしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ」
そして彼女は私に一瞥をくれると、数秒の間を置いて悲鳴を上げた。
あわてて彼女の口を塞ぎにかかり、耳元で
「大人しくしてたらすぐに終わってやるよ。ただ…叫んだりしたらどうなっても知らねえから」
と脅すと彼女の表情が恐怖に歪んだ。
そして彼女の両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。
俺はひたすら無言だった。
下手に喋るよりも無言で犯した方が恐怖を感じて抵抗しないだろうと思ったからだ。
彼女は泣きながら歯を食い縛って俺のピストンを受けてた。
2~3分ほどピストンを続けると、彼女の息は荒くなっていた。
めっちゃ濡れていて、何でこんな濡れてんだよ、レイプされてるんだぞ?ってちょっと引いた。
「女性器が濡れるのは一種の防衛本能が働くから」
という話をどこかで見た事があるが、そういう事なのか?
タンクトップに手を突っ込んで彼女の乳首を触ってみるとビンビンになっていた。
それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した。
さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに、今は足をピンッと伸ばして感じているようだった。
どうやら本気で感じてるようだったが、涙は止まらないようだった。
最高に可愛くて、こんな可愛い子をレイプしてるんだって思った瞬間、一瞬でイキそうになった。
一瞬どこにだそうか考えたが、中しかないよなと思ったので耳元で『中出し!』を宣告する。
「やああぁっ…ダメっ!…ダメっ!」
彼女は首をブンブン振って大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。
ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた。
ローションを使った時くらいの音だった。
俺は激しく激しく腰を打ちつけた。
テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した。
すぐに俺は絶頂を迎えた。
「やだっ…やだっ…」
と彼女は泣きながら俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら彼女をがっしりと抱き締めて射精を始めると
「いやぁー!やめてぇー!やめてぇー!!」
と絶叫していた。
正直こんなに気持ちいい射精って他にあるんだろうか?って思うぐらい気持ちよかった。
こんな清楚で可愛い女の、ピンクのマンコをオナホ代わりに、子宮をティッシュ代わりにしてレイプしている。
その事実が快感を倍増させた。
出した後もまだビンビンだったんだけど、だからこそ俺はその続きをしなかった。
こんな気持ちよくて素晴らしいこと、今回だけで終わらせたくなかったから。
俺は部屋にある引き出しを漁り、キーホルダーも何もついていないここの部屋のカギを見つけた。
多分スペアだろう。
俺はそれをポケットに忍ばせ、泣きながらガタガタ震えてる彼女に
「このこと誰かに言ったら一生後悔することになるから」
と告げて部屋を出て行った。

リア充同級生の彼女が酔いつぶれていたので部屋に忍び込んでレイプ

信じられないぐらいラッキーなことが起きた。
昔からデブ、キモイ、暗いと馬鹿にされて真っ暗な人生を30余年送ってきた俺に、神様が一生分の幸運を授けてくれたんじゃないかってくらい。
こないだ高校の同窓会があった。
行く気はあんまりなかったが、幹事から熱心に勧誘されたので顔だけ出して帰るつもりで参加した。
案の定楽しくなかった。
俺の隣に座ったのは宗佑って奴だったんだけど、そいつは高校、大学時代と派手に女を食い散らかしてたらしい。
それが今じゃそこそこの大きさの会社で、やり手の営業マンとして出世してるらしい。
年齢よりかなり若く見えるけど落ち着いたイケメンだし、時計とか高そうなやつ付けてたから本当っぽかった。
それは俺にはどうでもいいことなんだけど、宗佑が話してた内容こそ俺のラッキーに繋がるわけ。
お前も早く落ち着けよって誰かのお節介に、宗佑が
それがさって話し出したんだ。
「最近、ようやく付き合えることになった女がいるんだよ」
「モテるお前が苦労するなんて珍しいじゃん。可愛いの?」
「めっちゃくちゃ可愛い。料理上手いし、優しいし、身持ち固いし、若いし」
「いやいや、宗佑がいくらモテるって言ってもオッサンなんだしさw話し盛ってるっしょw」
「本当だって。女関係全部清算したし、手繋ぐのにも半年かかったし…」
その後は、嫌がる宗佑のスマホを無理やりそいつらが取り上げて、彼女の写メ見てた。
「うわー!めっちゃかわいいじゃんww拾った画像じゃねぇの?」
「こっちにもよこせって、見たい見たい」
取り合いになってるスマホがちょうど俺のそばに落ちたから俺が拾ったんだけど、目を疑った。
アパートの隣に2年前ぐらいに引っ越してきた、可愛いOLと同一人物だったから。
このご時勢だっていうのに、洗剤持って挨拶に来たから覚えてた。
乃木坂48の西野七瀬を少しだけ大人っぽくした感じで、暗めの髪色でサラサラのセミロングで、目がクリクリっとしてて、肌がすげぇ綺麗で、笑うと人懐っこい。
俺がコミュ障ってのもあってまじまじとは見れなかったけど、10人に聞いたら10人が可愛いって褒めると思う。
それからはもう、聞いてないフリしながら宗佑の話をずーっと聞いてた。
さっきまで嫌だったこの騒がしい席に、心の中で手を合わせて感謝した。
そこで得た情報はこうだ。
・ケンスケとはまだヤッたことがなく、付き合って一年弱でようやくキスできた。
・処女じゃないとは思うけどとにかく照れ屋で恥ずかしがり、ハグでも顔真っ赤になる。
・甘いカクテルが好きなんだけど酒に弱い、本人も弱いのを自覚してるから外で飲むことはまずない。自宅で女友達を誘って飲む。
俺はこの情報を脳に刻み込んで帰宅した。
それからはもう、エロい妄想が捗る捗る。
だけど、ここからがラッキーの始まりだった。
いつもは静かなのだが、宗佑の話を裏付ける様に、一週間ぐらい経った金曜、まさにそんな感じの声が聞こえた。
秋だったから網戸にしてたみたいで、ベランダに立ったら会話が、全て丸きこえだった。
23時ぐらいだったか。
「あら、またこの子爆睡しちゃってるわ」
「今日早いね~」
「仕事立て込んでるって言ってたしね」
「こうなったら殴ったって起きないしね…そろそろ帰ろっか」
って会話が聞こえてきて、それ聞いただけでチンコがギンギンになった。
「鍵は?あったあった、もううちらも手馴れたもんだね~」
なんて言いながら女どもが出て行き、ガチャンと施錠する音がした。
そのあと小さく聞こえたガサゴソ、カタンって音は多分新聞受けに鍵を入れたんだろう。
このままベランダでシコろうかと思ってた時、ふと気がついた。
もしかして隣、網戸のままじゃないかって。
もうこうなったら変態男にとって選択肢なんて1つしかない。
防火壁みたいなチャチな壁なんかじゃ、変態は止められない。
想像通りだった。
ソファで横になってる彼女がいた。
姿見ただけでもう出そうだった。
寝顔なんて当然初めて見たけど、目を開けてる時よりもまつ毛の長さが際立ってる様な気がした。
頬や耳、首が赤らんでて、ノースリーブのサマーニットから伸びるすらっとした二の腕、水色のショートパンツから伸びる太ももはもう美味しそうで美味しそうで。
宗佑やさっきの友達の話から想像すると、尋常じゃないぐらいの眠りの深さみたいだけど、一応念のため一旦自分の部屋に戻って親戚から貰った泡盛を持ってきて、半開きの口の中に少しずつ垂らして飲ませた。
肩を掴んで少しずつ揺らして、最終的には結構強く揺らしたけど無反応。
クーックーッと酔っ払い独特の寝息。
いよいよレイプタイム。
万が一覚醒した時のことも考えて覆面もかぶった。
タンクトップをガバッと捲り上げると、薄いブルーのブラに包まれた、真っ白いおっぱいが出てきた。
俺が用があるのは中身なので、さっさとそれも剥ぎ取った。
小さめの乳輪と乳首。
上品な顔の子はおっぱいも上品なんかと思うくらいの美乳だった。
もう夢中で吸った。
彼女のおっぱいはそりゃあもう最高だった。
意識がなくても感じるのか?
ちゅーちゅー吸ってたら乳首が少しずつ固くなってきて、指先で乳首を乳輪に埋めるように押し込んだり、彼女の無垢な寝顔見ながら舌の先で素早く突いたりして遊んだ。
蛍光灯で煌々と照らされて、産毛だって見えるぐらい明るいところで、自分のおっぱいをおもちゃにして遊ばれてるなんて、本人は全く知らない。
ただただ寝てるだけで、呼吸のリズムすら変わらない。
その後も乳首を口で吸いながらそのまま上に引っぱって勢いよく音を立てて口を離す、なんてAVのマネとかしていじり倒した。
寝顔を見てたら早く全部見たい!って気持ちが強くなってきて、早速短パンを脱がしにかかった。
脚をガバッと広げさせると、想像より少しだけ濃い目の陰毛。
「意外と毛深いんだ…」
と呟きながら、ピッタリ閉じてるソコを開いて中をじっくり観察。
こんな明るいところでマンコ見たのって初めてだから、ついつい興奮して奥まで指を突っ込んで中を開いてしまった。
見るっていうより、中を覗き込むって感じ。
中は綺麗なピンクで、クリトリスを舌でつついたら、彼女の腰が少しだけピクッて痙攣した。
起きない!ってわかった俺は、もう開き直って直接マンコに口をつけて、中に舌を差し込んだ。
もちろん指も突っ込んだけど、寝てるからなのか「締まる」って感じはあんまりない。
狭い、ほぐれてないって感じだった。
だけどヌルヌルはそこそこ出てた。
寝息の音と、ピチャピチャいう音が部屋の中にすごい響いててめちゃくちゃ興奮した。
さすがに入れるのは無理かと思ったが、カリのとこまででも出し入れしたいなーって気持ちにどうしても抗えなくて、急いで俺も服を脱いでギンギンに勃起したチンコをだした。
ゴムなんてもちろん無い。
宗佑悪いね、君は時間も手間もお金もかけて、ようやく落とした女のマンコ、お先に生で味わわせてもらいますわw
俺はただ隣に住んでただけで、正味2分ぐらい会話しただけだけど、明るいところでダイレクトに堪能させてもらってますwwとか心の中で笑ってた。
で、カリのところまでマンコにずぷずぷっと埋めて、何往復かさせてると
「んっ」
って声が聞こえてきたが、構わずに奥まで挿入した。
かなりの締め付け。
マンコの色や宗佑の話からそんな経験回数も多くないだろうし、俺にしたらシチュエーションに興奮してるのももちろんあるけど、すっげー中が熱くて、ギュッと締めるのとはちがってウネウネ動いて言葉にできないくらい気持ち良い。
「…あんっっ…」
彼女が小さく叫んだ。
覚醒してきたみたいだった。
俺が腰を前後に動かしてると段々意識もハッキリしてきたみたいで
「え…あっ…だれっ?…えっえっ…やだっ」
そして彼女は私に一瞥をくれると、数秒の間を置いて悲鳴を上げた。
あわてて彼女の口を塞ぎにかかり、耳元で
「大人しくしてたらすぐに終わってやるよ。ただ…叫んだりしたらどうなっても知らねえから」
と脅すと彼女の表情が恐怖に歪んだ。
そして彼女の両手首を頭上で万歳状態で押さえ込み、本格的に腰を動かした。
俺はひたすら無言だった。
下手に喋るよりも無言で犯した方が恐怖を感じて抵抗しないだろうと思ったからだ。
彼女は泣きながら歯を食い縛って俺のピストンを受けてた。
2~3分ほどピストンを続けると、彼女の息は荒くなっていた。
めっちゃ濡れていて、何でこんな濡れてんだよ、レイプされてるんだぞ?ってちょっと引いた。
「女性器が濡れるのは一種の防衛本能が働くから」
という話をどこかで見た事があるが、そういう事なのか?
タンクトップに手を突っ込んで彼女の乳首を触ってみるとビンビンになっていた。
それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した。
さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに、今は足をピンッと伸ばして感じているようだった。
どうやら本気で感じてるようだったが、涙は止まらないようだった。
最高に可愛くて、こんな可愛い子をレイプしてるんだって思った瞬間、一瞬でイキそうになった。
一瞬どこにだそうか考えたが、中しかないよなと思ったので耳元で『中出し!』を宣告する。
「やああぁっ…ダメっ!…ダメっ!」
彼女は首をブンブン振って大きく目を見開いて頭を横に振り、拒絶の言葉を吐く。
ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた。
ローションを使った時くらいの音だった。
俺は激しく激しく腰を打ちつけた。
テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した。
すぐに俺は絶頂を迎えた。
「やだっ…やだっ…」
と彼女は泣きながら俺の体を押し上げようと抵抗してたが、俺が腰を打ちつけながら彼女をがっしりと抱き締めて射精を始めると
「いやぁー!やめてぇー!やめてぇー!!」
と絶叫していた。
正直こんなに気持ちいい射精って他にあるんだろうか?って思うぐらい気持ちよかった。
こんな清楚で可愛い女の、ピンクのマンコをオナホ代わりに、子宮をティッシュ代わりにしてレイプしている。
その事実が快感を倍増させた。
出した後もまだビンビンだったんだけど、だからこそ俺はその続きをしなかった。
こんな気持ちよくて素晴らしいこと、今回だけで終わらせたくなかったから。
俺は部屋にある引き出しを漁り、キーホルダーも何もついていないここの部屋のカギを見つけた。
多分スペアだろう。
俺はそれをポケットに忍ばせ、泣きながらガタガタ震えてる彼女に
「このこと誰かに言ったら一生後悔することになるから」
と告げて部屋を出て行った。

リアルで自分が近親相姦すると思わなかった

交通事故に遭って、念の為に数日入院して様子見と言われて入院。
母さんに連絡入れたらすぐさま病院に来てくれた。
大したことないと言ったのに、いきなり事故とか入院したと聞いて心配したと抱きつかれて泣かれた。
これだけ大事に想われてたなんて…。
コロナ前だったから病院側もベッドが空いてるからって母さんが泊まり込みで俺を診るのを許可してくれて、数日間の病院生活がスタート。
骨折とかも無く、意識もハッキリしてるから直ぐに家に帰りたいんだけどMRIとか色々と検査させられる。
疲れて病室に戻ると母さんが世話してくれて癒されるなぁ…。
たった数日だけど普段の生活とは違う環境で過ごしてたからか母さんが下の世話もしたがり、病院でしてもらうのはどうかと思ったけどお願いした。
大部屋だからカーテンを閉めて下を脱がされ、母さんが手コキ&フェラチオしてくれる。
オシッコとかの世話だと思った?
自由に動けるからそっちの心配は無いんだ。
でも溜まるものは溜まるでしょ?
それを心配した母さんがヌいてあげるって言うから…。
母さんのフェラチオが凄く気持ち良くて、しかも口に出して良いって言うから出したら飲んじゃったんだ。
母さんの体内に俺の精子が入ったんだよ。
興奮してまた硬くしちゃったら、母さんも下を脱ぎだした。
そしてセックスを始めちゃったんだ。
ここまでされると思ってなかったから驚きすぎて声が出そうになったけど、他の入院患者にバレるのは避けたいから声は我慢した。
母さんなりのサービスなのか、マンコの締め具合を色々調整してくれて様々な快感が絶えずチンコを襲う。
母さんが上で始まったセックスだけど、途中で俺が上になって腰を振った。
出そうになって抜こうとしたら阻止されて已む無く中出し。
これで完全に吹っ切れたから俺も母さんも全裸になってセックスを続けてたら巡回の看護師に見つかって怒られた。
そこから医師にもバレて、それだけ元気なら問題ないから退院しろと言われた。
切っ掛けは入院だけど、母さんとのセックスが忘れられなくなって家に帰ってからもセックスするようになってしまった。

リアルお医者さんごっこ・

マキちゃんの『診察』から10日ぐらい経った日、僕はサッカーの練習中に左足首を捻挫して練習を途中で離れた。
『やっちゃったなぁ。ヘッドコーチから来週の試合は自宅で休めって言われちゃたし』
と思ってイヤ~な感じになってたら木の陰から女の子がこっちを見てる。
近付いて
「どうしたの?誰か待ってるの?」
と聞いたら
「待ってない。お兄ちゃんの練習を勝手に見てるだけ」
と言った。

名札の名字を見ると、となりの学区の小2でお兄ちゃんが誰なのかすぐにわかった。
「何でこのクラブチームに居るんだろう」
ってくらいボンヤリしてるヤツでBチーム、2軍の控え(僕はAチームのレギュラー)の選手だ。何回か話した事はあるけど、『はぁ』とか『うん』みたいな返答しかしない無口で大人しいヤツだ。

「ナイショで来たんだ」
「うん。お兄ちゃんはエリにサッカーみられるのイヤなんだってさ」
「ふぅ~ん」
エリちゃんのボーダー柄のキャミソールからポッチリと乳首が浮かんでる。少し動くと脇の方からピンク色の乳首が見えた。少しムラムラして
「ただ見てるって退屈じゃない?」
「うん、少しヒマ(笑)」
「お兄ちゃんもヒマになっちゃったから一緒に遊ばない?お兄ちゃん足やっちゃったから今日は走ったり出来ないけど」
「うん、いいよ~!」
「何して遊ぶ?」
「エリねぇ、『おいしゃさんごっこ』がしたい!!」
意外な返事で少しビックリしたが、思いっきり好都合だ。
「そっかぁ。ならばお医者さんごっこしようか。すぐそこにいい場所があるから一緒に行こう」
練習場から自宅のある廃医院は歩いて五分もかからない。

手を繋いで歩きながら、「エリのお兄ちゃん情報」を聞かせてくれた。
どうやらクラブに居る時の彼とは随分と違うようだ。

今日はツイてる。父は当直勤務だし、母はナントカ婦人会で帰りは夕方だ。
通用口でエリちゃんを少し待たせてカギを取る。二人で入ってカギを閉めてから診察室に入る
「うわ~!本当の病院みたい!」
ちょっと前までホンモノだったんだけどね。

マキちゃん同様に最初は問診用の椅子に座らせて
「今日はどうしましたか?」
「先生、にんしんしたかもしれません」
思わぬ回答に吹き出しそうになったが
「相手は誰ですか?」
「お兄ちゃんです」
これも意外だった。虫も殺さぬ顔して妹にはそんな事してるなんて
「それでは診察します。全部脱いでピンクの椅子に座ってください」
「はい、わかりました」
とキャミソールと短パンとパンツを脱いで全裸で検診台に座る
座ったエリちゃんは期待でワクワクしてるような顔だった。
背もたれはそのままで足を広げる操作をするとキャッキャと喜んでた。
今日は…手袋はいいや。

膝を曲げようとしたが、体が小さくて曲がる部分が足首ぐらいなので、足でつっぱるようにしてもらった。

「中を診ます」
と両手の親指でワレメを広げたらマキちゃんより濃い匂いがした。
期待からなのか腟口からトロトロと分泌液が流れ出そうになってる。

「先生どうですか?にんしんしてますか?」
と聞いてきたので
「これだけじゃわからないなぁ」
と中指を入れたい
「ヒャッ、アン!」
エリちゃんの腟内はマキちゃんより少し広い。まだ小2なのに。
「お兄ちゃんからどんなことされてますか?」
「アッ!お兄ちゃん…はエリのマンマンをなめたりおチンポをいれたりします」
スゲぇな。妹にそんな事するなんて。
パンツの中でチンポがバキバキになった。

「他には?」
「お兄ちゃんはマンマンの中に…ハァハァいっぱい『おしる』をだして…アンッ!からエリに『おそうじふぇら』させます」
腟を指でかき回しながら「問診」する。ジュブジュブとスゴい音がする。

「毎日ですか?」
「よるねむいときも…アッアッ!あって、お兄ちゃんは『おまえはおれのせいししょりき』ンフッ!って毎日してきます」
「気持ちいいですか」
「イヤな時もあるけど…ン、きもちいいです。もっとアハッ!!ほしいと思う時もあるけど、お兄ちゃんが『おわり』と言ったらハァハァ…おわりになります」
アイツのそんな姿は想像出来ない。だが、妹にクラブでの姿を見られたくないと言うのも納得できる。ホントに精液を吐き出すために妹を使ってんだな。それにしても『精子処理器』って…。

「いつもどんな感じでヤッてますか?」
「ンハァハァ!ねる前に…アッ!パジャマとパンツを脱がされて、エリの口におチンポおしつけてきて、口を使って大きくしたらエリのおっぱいをなめてきます」
「こうですか?」
と僕はかわいいピンクの乳首に口をつける。
「ひゃあうん!きもちいい~!アッ…そうです!」
口をつけただけで身体がビクッとする。舌でチロチロとなめると汗ばんでるのかちょっとしょっぱい。

乳首をなめてるあいだ、エリちゃんは身体をクネクネさせてから
「お兄ちゃんより先生のほ、アン…うがやさしくてエリ、きもちいい~!!あああっ!!」
と身体を硬直させてクタッとした。

もうガマンは限界になった。
「せんせぇ~ハァハァエリ、お兄ちゃんの赤ちゃんできてますかぁ~?」
「どうかなぁ?お兄ちゃんと同じ事したらわかるかも」
とパンツを脱いで限界までボッキしたチンポをエリちゃんに見せた。

「スゴい。お兄ちゃんのよりずっと大きい」 
期待で腰が検診台から少し浮かせている。お尻の穴もヒクつかせている。

エリちゃんの細い腰を持って粘液がお尻にまでタレてきそうなほどの小2のアソコにズブズブ入れる
「アッアッ!!きもちいい!!お兄ちゃんのよりずっとスゴい!!」
僕も初めてなのでギクシャクした動きだが、エリちゃんは乱れまくっていた
「おっきいろ~!!しゅごい~!!ハァハァ…しぇんしぇのおチンポきもちいい~!!」
もう何をエリちゃんに聞いても、まともな返答は期待出来ないのでエリちゃんの乳首をつまんでクリクリしながら奥まで突いてみる。「エリのマンマンこわれちゃう!ぎもぢいい~!!イクッ!!イくイッちゃう!!」
「先生もう出そう!!『おくすり出しておきますね』イクッ!!」 
ビュッ!!ドクドクドクドク
エリちゃんも痙攣している。
「先生、ハァハァおくすりありがと…ハァハァうございます…」
エリちゃんは検診台からおりると
「おそうじします」
二人の体液でベトベトになったチンポをフェラしてきた。
まだバキバキの状態だったのでキレイになった後もなめてもらってたら、エリちゃんの口に出してしまった。エリちゃんは少し飲みにくそうに顔を上に向けながら飲み込んだ。
「先生のこくてのみにくい」
って笑ってた。

となりの学区なのであまり遅くなるとまずい。エリちゃんはティッシュを丸めてワレメに差し込むようにはさんでパンツをはいた。
「先生のタレてきちゃうから…。先生、『次のしんさつ』はいつですか!!」
エリちゃんは腰に抱きついてきた。
「それじゃ次は・・・」

翌週、エリちゃん家に『往診』する。
アイツは試合の見学で居ない。

自転車を飛ばしてエリちゃんから聞いていた公営住宅に行く。決められた時間通り。キョロキョロと周りを見渡して『いきなりげんかんあけていいよ』と言ってたので玄関を開けるとエリちゃんが全裸で飛びついてきた。
「せんせぇ~!!『しんさつのつづき』しよ!!エリはもうじゅんびできてるよ~!!先生は?」
といきなりズボンを下げられる。
「エリちゃん、まだドア閉めてないから!!」
「先生もエリといっしょでじゅんびオッケーだね」
ドアを閉めると玄関でフェラされる。
「エリのお口いっぱい!!お兄ちゃんのよりずっとおいしい!!」

もう『お医者さんごっこ』でもなくただのセックスになった。
カーテンを引いた薄暗い部屋でエリちゃんのぷくっとした乳首をイジる。
「先生、ハァ…もっとしてください…」
とおねだりされるのでじっくりイジり回す。
エリちゃんを立たせてクリトリスをナメる 
僕の頭をつかんでグイグイ押し付けてくる。

指を入れてたらアソコから大量にタレてきた。軽く身体が何回もビクッ!!とさせてた。

前回より余裕のある僕は、何回もエリちゃんをしつこいくらいイカせて、前からネットで見てヤッてみたかったエリちゃんの後ろから突いてみる。

クチャクチャといやらしい音がする。
エリちゃんのなかはグニグニと動いて僕のチンポを締めつける。セックスに狂う人の気持ちがわかる気がした。
細い腰をつかんで激しく打ち付ける。

「ア~ッ!先生、ふかい!!はげしい!!エリ、イッちゃう!!イグイグ!!お兄ちゃんよりぎもぢいい!!もうじぶんかってなお兄ちゃんなんていらない!!先生のおチンポしゅき~ッ!!」

どうやら『上書き』に成功したみたいだ。

リアルお医者さんごっこ

産婦人科の開業医だった父が少子化による産婦や患者の減少に遂にギブアップして廃院して車で30分にある隣町の総合病院の勤務医になった。
実家の敷地内にあった医院は他人に貸し出され大改装されて整形外科医院になって今日もジジババで賑わっている。
その廃院から貸し出されるまでの数年間の話。

僕は廃院当時は小6で勉強もそこそこ出来てサッカーやったりして自分で言うのも変だけど女子から人気があった。

父の書斎に忍び込むと、産婦人科関係の以外に『小児科学』なんてのもあって、同世代の黒の目線が入った女の子(ってもかなり古い写真)が全裸で気をつけの姿勢をしたり、後ろを向いたり、性器がまる写りになってるのもあって興奮しながら見てた。

『一度じかに見てみたい』
の思いがあって、僕と仲がよくてクラスで一番かわいい『マキちゃん』を誘ってみたら簡単にOKをもらった。

父は仕事、母が会合で居ない日を狙って、カギを持ち出し、二人で通用口から医院に侵入した。警備システムは廃院して一旦解除してるのを知ってるたので簡単だった。

マキちゃんは薄暗い院内にビビっていたけど、診察室の電気を付けると父の趣味なのか壁も薄いピンクで『わ~!思ったよりキレイ』と言ってた。

閉めてからほとんど手つかずの状態で全ての機器は動く。

僕とマキちゃんは問診用の椅子に座ってから気分を出してマキちゃんに
「今日はどんな症状で来ましたか?」
と言ったらマキちゃんが
「先生、私のアソコが変な形してるかもしれません」
「アソコじゃわかりませんよ」
と言ったらマキちゃんは顔を真っ赤にした。これ以上ネチネチとやって泣き出したらおしまいになるので、
「それじゃ下を脱いでピンクの検診台に座ってください」
「普通の椅子に見えるけど、やっぱり脱ぐの?」
「診察します」
マキちゃんはノロノロとミニスカートとパンツを脱いで検診台に座る。
「床屋さんにあるような椅子に見えるけど…キャッ!」
手元スイッチで背もたれを倒しリクライニングさせる。さらに足を開く操作をする
「この格好恥ずかしい…」
と顔を手で覆う。
普通なら患者と医師との間にカーテンがあるみたいだけど今はそんなもんない。
検診用椅子の足側に医師が座る低めの椅子があって、それに座るとマキちゃんのアソコがすぐ目の前にある。

まだ毛の生えてないマキちゃんのワレメは少しおしっこの匂いがしたけど、イヤな匂いでもない。
膝を曲げるスイッチを押して『M字開脚』する。
顔を覆った指の隙間から自分のおかれてる状況を把握する。

気分を出すために医療用のゴム手袋をはめて
「それじゃ、中を診ます」
「お、お願いします…」
人差し指と中指で開くとニチャっと音がした
。中を観ると粘液でヌラヌラと光ってるようにみえた。
もう僕のチンポはギンギンになってたがここでは医師なので
「採取します」
とアソコにティッシュをペタペタ当ててその粘液を拭いた。
匂いを嗅ぐとツンとしたような何とも言えない匂いだった。
「先生、嗅がないでください!」
その顔を見ただけでパンツの中で射精しそうになった。

拭いたはずなのに粘液はどんどん分泌している。少しすくって腟口に中指を入れる
「そこは!アッ、あ~っ」
「診察中ですよ」
「アッ、はい…」
ヌルヌルと指が飲み込まれる。マキちゃんはときどき体をビクッとさせる。

あんまりスムーズに入るので少しイジワルな問診をしてみる。
「こんなに簡単に指が入るのはどうしてですか?」
マキちゃんはすごく恥ずかしそうに
「自分でしてます…指とかボールペンとか…でも他人の指とかは先生が初めてです」
「じゃ、やってみてください」
「え!?」みたいな顔をしていたけど「わかりました」とクリトリスをこすったり、腟に指を入れ始めた。
マキちゃんは息が荒くなり、小さく「アッアッ」と声を出す。

女のオナニーを見るのは初めてだ。
僕はガマン出来ず、ギンギンのチンポを出してマキちゃんの液が付いた手袋のままシゴきはじめた。

マキちゃんはそれが視界に入らないのか夢中でオナニーしている。もうアソコはグチャグチャになってた。
うわ言のように
「私、いつもこんな事してるから、形が変になったかもって!」
僕だってナマで女の子のアソコを見るのは初めてだから何とも言えない。
「正常です。とても綺麗ですよ」
と適当な事言ったら
「先生うれしい!!あ、イクッ!!」
と言って体をビクビクッとさせた。
僕も床に精子を撒き散らした。

二人で息を荒くして放心状態になった。

それからマッハで床を拭いたり、検診台を元のポジションに戻したりと大変だった。マキちゃんのティッシュと使った手袋は記念にポケットに入れた。

消灯を確認して裏口を施錠した。
「マキちゃん、忙しくさせちゃってごめんね」
「先生、また診てくださいね」
マキちゃんはニッコリ笑った。

ランチで妻の写真を見せたのが間違いだった

社員食堂の喧騒の中、同僚たちが僕の携帯を覗き込んでいた。
ウェディングドレス姿の妻の写真を皆が食い入るように見る様は
普段、あまり目立つことのない僕にとっては、何とも言えない優越感が半端なかった。

しかし、それが今では・・・・

「完堕ちしたよ」

そう聞かされたのは、それから僅か1ヶ月後だった。

かつて社員食堂で見せた妻の画像はウェディングドレス姿で
きりっとした涼しげな美貌に優しい表情を浮かべていた。

しかし、今、携帯に映し出された妻の画像は、とても見るに堪えない姿だった。

ーーーー
社員食堂で同僚たちに妻の写真を見せた翌日から
何かと理由を付けて同僚達に飲みに誘われるようになった。
僕としては早く帰って嫁の手料理を食べたかったのだが、

つづきは
出展:萌えた体験談

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