萌え体験談

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2024年01月

ままかつ

コロナで仕事を失い、若い女性は、パパ活で収入を稼いでいるけど
 
中年女性は仕事が減っても失ってもパパ活では稼げないし
 
逆にママ活で、稼げるかしら
年配男は苦手だし
 
と考えて、思って、ネットでアピールしてみたら
 
なんとまぁ、若い男性から、こんたくとがきました
 
こちらもアクションを起こし
 
夕食、飲食を約束
 
まぁ の金額でまま活
 
悪いタイプでもなくて、合ってみたら、紳士的な若い男性
 
二度ほど、飲食し、ついに誘われます
 
ラブホです
 
下着とか聞かれたりしてたし、逆に私から男性の好みも聞いたけど
 
谷間ブラのワイヤー無しとか
ハードタイプのパンストとか
 
まぁ 普通のスリップ ツルリとか普通の下着好みの男性で
パンティもシースルーのビキニとか ランジェリーで持っているし
 
入りました、ラブホ
 
中年になっているし、ただ私、ご無沙汰してて、セックスは久しぶりで
 
しかも20歳近く年下の男性
 
そうそう、私のプロフィール
身長153
体重41キロで細いけど、お尻も胸も小さい
 
男性、約身長175
体重 約65キロ
 
出かけた服は濃紺スカートにブラウン色ハードパンスト
上着を脱ぎ、白ブラウスに白スリップに白ブラジャー
 
立ちながらでも腰を抱かれ唇にキッスされ、久しぶりで ドキンドキン
 
ブラウスの上から胸を愛撫され、どうしたら よいか
 
とりあえず、声を出したほうがよいし、 ああぁ ああっぁ
 
スカート後ろから手を入れられ、ピチピチ パンストお尻を撫でられ弄られ
ああぁ ああっぁ 恥ずかしいわあぁ、なんて声を出し
 
パンストの股間下を指で擦られ、あああ そそこ あああ、なんて
 
服のままベットに寝かされ
 
スカート内に頭を入れられるなんて初体験で
恥ずかしい、パンストごしに、黒 ビキニ 透けるシースルー パンティ 覗かれ 見られ
 
なかなかスカートもブラウスも脱がされなくて
 
10分 15分は、ブラウス胸、スカート内で太もも 内腿 股間を弄られて、あああ あああ って声を出し
 
やっとブラウス ボタンを外されたけど、脱がされず
 
ブラウスを広げられ、スリップ ブラジャー下着を弄られ、あああ なんて声を出して
 
頑張って、恥ずかしいふりをし、感じて悶えそうな 声と顔をし
 
それが20分も弄られているスカート内のパンストも
私ったら気持ちよい快感になっちゃって、
 
白ブラウスを脱がされ、スリップ上半身にさせられると 恥ずかしいけど、ムラムラしてきてもいて
そのままスカートは脱がされず、下向きにさせられ、なんしろ初めてだし
下着に付けている香水もスカート内に頭を入れながら 男性
すてきなよい香りと言ってくれて ちょっと嬉しい、パンストに顔をつけられているけど
 
後ろからスカート内に頭を入れられるって、恥ずかしいパンストお尻に顔をつけられると恥ずかしい ああああ
 
パパ活で、若い女性は 5万円とか10万円とか貰っているかも知れないけど
 
私は、プラス3万円でラブホ承諾、高いのか安いのかも分からない
股は脱毛もして、スケベ声も出して頑張ってるし
 
下向きでスカートも脱がされると
 
白スリップにパンスト姿は、かなり刺激で私もムラムラしてくるし
 
男性は裸になり、下向きの私の上に重なってきて、まだ下着のままなのに
スリップやパンストの上から お尻の割れ目辺りに勃起物を押し付けてきて
 
ああぁ ああぁ 恥ずかしいわあ なんて声を出し 頭を動かし髪を振り乱しちゃったりして
 
上向きに直され、なお恥ずかしい 胸を愛撫され
あああ
スリップ ブラ紐を腕のほうに下ろされ
 
ああっぁ あああ
 
乳首 吸うし、あああ あああぁ
 
ハードタイプなのにパンスト内に手を入れたまま パンテいィ 股 撫でるし
徐々にパンストを下ろされ、脱がされると覚悟してたら
膝辺りまで下ろされるだけで、股間辺りをビキニの上から弄られ
 
透ける黒ぱんてぃを見ながら下着の手触りが好きな男性みたいで
 
脱がされない、パパンティーーー内に手を入れられ
さすがに5分ほどパンティ内を弄られていると、中年でも、ご無沙汰だったし
まずい、膣 マンコがヌルヌルリしてきちゃったし
 
あああ ああっぁ
なんて声を出してあげていたのが、本気になりそうで
 
膝辺りまで パパンテイ 下ろされた
 
おぉおぉ あああっぁ
 
本気で声が出ちゃった
 
こんなに長い勃起物、生まれてから、体験していないし、しかもマンコに吸い込まれちゃった
 
あああ ああっぁ ああぁ
 
乱されたスリップ、パンストだってビキニだって脱がされずに膝辺りに下ろされている足
 
恥ずかしいほど、あら マンコ ネッチャリしてきちゃうし
 
お金を貰って、抱かれているよりも、気持ちよくなりたくなるし
 
ああっぁ あああっぁ
 
でも恥ずかしがって、困ったふりをしないと、
 
かなり体が沈んでしまうベッドは初めて
上に重なられて 腰を押し付けられると 沈むし
あああ
グイグイと長い勃起物が侵入してきて
ああああ あああ あああ
大きな声が自然に出ている私
脳天まで響くような、子宮に勃起物先が触れる感覚、快感にも思え
かなり歓喜しているような大きな 声が 出て ああ しまうし
 
男性から、すてきな声 出されるね、とか言われたので
 
深く 深く侵入され、子宮に感じたら グイグイ
 
大きな 歓喜声で ああああ
 
腰から お尻が、ベッドで沈んだり浮き上がったりしてて
 
ああ だめ あぁ だめ、と声を出している場合でなくなって
 
逝っちゃった、けど、分からないように、あああ また逝っちゃった
 
男性、なかなか精液、出さなくて、マンコ内で滴れているから グッチャリ
 
抜かれて、白スリップの乱れた下から股を覗かれ
ヌルヌルしてしまった 股、見られると恥ずかしい快感のような
 
下向きにされて、膝が曲がるほど、お尻を持ち上げられて
あああ
白スリップお尻を振り回される感覚、自ら振り回している感覚
ああっぁ
 
小さなお尻 かわいい、とか言われるし
 
でもバックから振り回されグッチャリしているし、恥ずかしい
 
早く精液 出してもらいたいほど 攻められて
再び上向きにさせられて
上に重なられ、沈むベッド、子宮が グイグイ
ああっぁ ああっぁ 逝っちゃった
同時 一緒でした、男性が出した瞬間、私も大きな声が出て逝っちゃった。
 
足の膝にはパンストとビキニが下がったままで動きにくいまま
ブラとスリップは乱れ
レイプのように襲われて、逝っちゃったような私。
 
男性、興奮してくれてよかったわあ
ソファーで下着のまま20分ほどジュースを飲みながら休憩し
 
え 帰らないの部屋を出ない様子の男性
 
ああああ
ソファーで隣に座っている私のスリップ パンスト股を握るし
もう一度、と言ってきて
再びベッドでした
 
3万円なのに、何度もするような男性
 
私も履いているパンスト ビキニ内に手を入れられてマンコを指で
弄られていれば、あああ 感じるし
あああ だめ、と言いながらも
ムラムラしているマンコ、長い勃起物で 再び子宮まで刺激されたくなるし
ああああ
 
再びパンストとビキビキニを膝まで下げられ、侵入してきました 深く
 
ああっぁ ああっぁ
 
ブラジャーを握られながら乱れたスリップ下から襲われるって、なんだか 快感
 
ああっぁ
 
さっき出されたばかりで あああ マンコ ああっぁ 湿っちゃっているし ネッチャリ
 
ああっぁ
 
沈むベッドで、股間腰から股が攻められながら上下に動くし
 
あああっぁ ヒイヒイどうしたのか私、数分で ああっぁ 歓喜声 出ちゃって 逝っちゃった
勃起物先が子宮に触れると、めちゃくちゃ 脳天まで感じて ああああ
 
またまた下向きにさせられて バックから あああ ピッピススソトン あああああ
白スリップ お尻 ああ 振り回され 振り回しちゃって
ああああっぁ
 
グッチャン ネッチャン ああっぁ 音がしているような あああ
 
グウイグイイ されると あああ 辛いほどの刺激 ああああ
 
若いから すごい、ああああ
 
20分は攻められて、腰から股が崩壊しちゃった感覚
ビシュシュと出されて終わりました、ラブホを出ました。
 

ママがタバコを吸う午後

 僕はユキチ。s学6年生。

 今日はママがさっきから、僕をチラッとにらんではプイと横を向いて去っていく。

 (そろそろ、禁断症状来たかな……)

 僕は自分の部屋に行って「道具箱」を出すと、ママに言った。

 「ママ、いいよ。」
 僕は道具箱からタバコを出すと、ママに手渡した。

 ママはニヤッと笑うと、速攻でくわえて火をつけた。
 ママの笑顔が煙でかすんだ。

 「いやー、ゴメンね。気がついてくれたのね。」ママが言った。「なんか今日は、ちょっと吸いたい気分になってたみたいで。」

 僕は(露骨にアピールしてたクセに……)と思いながらも、可愛いママの唇から吹き出してくる煙の匂いを感じると楽しい気持ちになってた。

   ▽

 ママが愛煙家なのを、僕は小さいころから知ってた。

 僕は別にイヤじゃなかった。だけどタバコを吸わないパパや、お爺ちゃんお婆ちゃんたちはイヤがって、たびたびママに禁煙を命じてた。

 それで……僕の提案で、僕がそばにいる時に、僕が火をつけたタバコだけを吸うってことでママに『節煙』させることになったんだ。

 パパたちにしてみれば、息子にタバコの火をつけさせるってことで、ママに禁煙へのプレッシャーになるだろうと思ったみたい。

 でも、ママのタバコの量は減ったけど、僕に火をつけさせることに抵抗はないみたいだった。

  ▽

 夏が近いころの土曜日の午後。

 僕は部屋のベッドでオナニーをしてた。

 友達から、手にはめると指先がバイブみたいに振動するって機器を借りたんだ。

 (すげえ……いつものオナニーと全然違う……)

 でも、気持ちはいいけど、射精にもっていくには 何かいまひとつだった。

 (そろそろ、普通のシゴキにかかるかな。)
 僕がいつもの「手仕事の仕上げ」を始めた時、

 「ユキチ、これが届いたよ……」ママが小さな通販のダンボールの箱を持って部屋に入ってきた。

 隠すことができなかった。ママの真正面でチンポを握った手を止めることすら出来なかった。

 「いやー、ゴメンね」ママは箱をそばに置くと、僕に近づいてきた。「なるほど、ユキチもこんなひとり遊びを覚えてたのね。」

 なんて事言いながら、ママはベッドの横に座った。
 僕は身体が固まって言葉も出ない。
 ママは僕のチンポを軽くつついて言った。「途中みたいだから、ママが仕上げてあげるね。」

 (えっ……?)と僕が戸惑ってると、ママは「そのかわり……」と自分の唇を指さして「一本タバコ吸わせて。」と言った。

 僕はチンポをむき出しにしたまま、道具箱からタバコを取り出してママに渡し、火をつけた。

 「ユキチの部屋でタバコ吸うなんて初めてね。」と言いながらママは、僕のチンポを手にした。

 (わ……わわっ……)他の人の手でチンポを触られるなんて初めてだった。僕が大好きなママの手で……
 さっきの振動みたいに激しいわけじゃないのに、ママの指先がじんわりとチンポを気持ち良くしてくれる。

 部屋の中に、だんだんママのタバコの煙の香りが満ちていくにつれて、僕のチンポはくすぐったさに耐えられなくなって来た。

 「ママ……」僕が呼ぶと「なあに?」タバコをくわえたママが僕を見た。

 「もう……僕……セーエキ……出る……」
 「おやおや……」ママは、タバコをくわえてるとは思えないほど、なめらかな口調で言った。「ママのタバコがまだ三分の一も短くなってないのに、もう終わりなの?」

 「だって……」僕が自分でもわかるほど情けない声をあげると、ママは
 「しょうがないわね…… じゃあ」
 と言うと、チンポの先を指でピクピクと動かし始めた。

 (あ、しまった!)このまま射精するわけにいかないんだ。(……ティッシュ……ママ、お願い。そこのティッシュを取って…… でないと、ママが汚れちゃうー……)

 なのに声になって出ない。ママに目で伝えようとした時、タバコをくわえたママと目が合った。

 (ママ!)僕の目の呼びかけに気づいたのか、ママの顔が僕に近づいてきた。
 ママは片手でタバコを唇から離すと、僕の顔に煙をフーッと吹きかけた。

 (わ……)
 ママの煙の匂いで、僕のチンポを包む気持ち良さがハンパなく高まった。
 僕の気が遠くなった。
 暖かい浮遊感の中で、僕はチンポのまわりが熱く粘るのに気がついた。

 (出した…… ママの手に白いオシッコ出してしまった…… )

  ▽

 しばらくしてある日の午後、僕はリビングで読書してるママにもたれるように座って、道具箱を差し出した。
 「ママ…… 一本吸ってよ……」

 ママは笑った。「何言ってるのよ…… ユキチが私にタバコすすめてどうするのよ。」
 「ダメ?」僕はそう言いながら、ママの唇にタバコを一本押しこんで、火をつけた。

 ママと僕の間に煙のカーテンがかかった。

 「で……」ママが言う。「タバコ吸うだけでいいの?」

 僕は首を振って、ズボンの奥から固くなったチンポをつまみ出した。

 ママはタバコをくわえて「ユキチは困ったコね……」と言いながら、チンポをつかんだ。
 ママの手の中でチンポは熱くなる。

 ママは苦笑しながら言った。
 「こんなこと、毎日のようにやってたら、ママ……ヤニ臭くなっちゃうでしょ。」

05ap2021
 
 

 

 

ママが4年前に再婚、新しいパパが大好きです

ちょっと変かも知れないけど~パパが大好きです~
でも、本当のパパじゃないの、ママが4年前に再婚しました
ずっとパパは仕事忙しいそうで、ほとんど帰って来なくて~
3ヶ月位前から、ずっと居るようになったんです
    
パパは私に凄くやさしいんですよ~~~絶対ママより私のほうがパパを愛してると思う、パパも私が一番に好きだと思う~~
だってだって、ママに内緒で大人のチュウをしてくれた~
それから、時々私が悩ましそうに顔を寄せていくとチュウしてくれる~パパの隣りにわざとすり寄ったりしてると、そっとお尻触って来た~私気が付かないふりしちゃいます
もっといろんな事妄想するんだ~パパともっともっと仲よくなりますように~~~
    
パパがお風呂に入ってるの知らなかったふりして入って行きました~
パパは驚いて出ようよしましたよ、ま~もう、私も中3ですから、驚くのもわかります、パパは、入れ代りに出て行きましたけど、私の裸チラ、チラ見て行きました~(パパのアレ、私もチラっと見ちゃた~)
    
大人の人ってエッチな事考えると、チンコ、固く大きくなるんでしょ~パパの大きいけど、ダランとしてた~
    
エッチスッゴく興味あるの、早く経験してみたいです
パパ大好きだから、パパと経験できたら、最高にハッピーで~す

マッサージ整体で、姉妹の家へ出張すると、

 3年間通って国家試験マッサージに合格し
整体士は国でないので3ヶ月だけ講習を受けて認定を貰いました。
 
今春から、マッサージ企業にアルバイト的で働き始め
出張が多く、狭い部屋の家、お年寄りの人から深夜に訪ねる家や人もいます。
 
一度、行って、体にあっているようなマッサージ整体をお客さんが感じると
指名されます。
 
夜 10時から、マンションに住まわれているお客さんから 二人 順番でよいからと問い合わせがあり
ぼくが行くことになり、二人というのは姉妹でした。
パジャマに着替えられた姉を終え、妹さんはラフな服で受けられました。
お一人、1時間なので、二人終えると 12時で職場に帰らずに、翌日に報告するのでそのまま、ぼくは帰れます。
 
翌週にも姉妹から、連絡があり、ぼくを指名してくれ
10時前にマンションに行きました。
 
前回はリビング床にヨガマットを引かれていたので、寝てもらい、行いました
 
この日は、ヨガマットでなく、エアーマットで弾力があって、そこに寝られているので、行うと
体が沈んだりするので安定がよくなく、でも様々な条件の部屋で行わなければなりません。
 
ヨガマットと違って、エアーマットは広さもあり、ぼくがマッサージ整体を行うのに膝を乗せると、お客さんの体もグルッグル ボンと少しクッションに合わせて動いてしまっ
たり
 
それが、姉のほうから行っていたのですが、パジャマでなくスリップ下着で受けられてくるんです。
 
僕からは、ラクなスタイルで受けていただいてますので、よいのですが
下向きの姉の体、ノーブラで、スリップの上から腰、お尻から太股裏をマッサージしていると
ピンク色のツルリしたスリップ1枚で、ノーパンです。
 
エアーマットのクッション弾力に合わせて、腰を押したりすると、姉のスリップだけの体が沈んだり跳ね上がったり 浮いたりし
スリップもお尻が隠れる程度で、膝裏のほうを行っていると
まずいくらい見えて、お尻の割れ目から、そうなんですクリスも。
 
妹さんも床に座って本を読まれて待たれているんでうけど
超ミニスカでいるので、ビキニ ショーツが見えていたりします。
 
整体をするのに、下向きでも片足ずつ、後ろに持ち上げたりするし、腰を跨いで上半身を反らしたりするし
姉の片足を後ろに持ち上げ反らし、スリップ裾から、クリス 股が覗け
ぼくの股間が膨らんで、パンパンになってくるし、妹さんは見ていたりするし
 
姉の上半身を反らし、こんどは上向きになっていただくのですが
弾力のあるくっしょん エアマットで、スリップ裾は上がっていて、クリス 膀胱が見えているし
乳首もスリップから透けて見えているんです。
 
姉は35歳くらいで、スタイルは細く、香水も付けられていて
下腹部のマッサージを普通にしているつもりだけど、姉の見えるオマンコは気になるし
姉が「そこ 気持ちいいいわ」と言うんです
恥骨辺りを撫でなくても、撫でてはいけない部分を 僕は触ってしまっていたのです。
 
「ああ いいわ そこ ああぁ 湿っちゃう ああ」
 
弾力マットで弄ると、股が不思議な動きはするし、
「あああ そこ 指で もっと強く ああ いいいわ」
 
妹さんが見ているのに、ビンビンしてくる姉のクリス股、指を入れてしまうと
「ああ いいいわあぁああ もっと 深く ああ 指 烈しく あああ いいいわあ」
スリップ胸を弄ると乳首はビンビンされるし
「あああ ああああ いいわああ 気持ち いいわああ あああ」
 
妹さんから、「11時よ、今度は 私」
あそうでした、1時間、妹さんも行うのです。
 
シャツを脱がれる妹さん、上半身裸、ミニスカを脱がれ、ビキニのみになって下向きに寝られる
それもビキニ透けて、割れ目は見えるし、姉妹ふたり股を脱毛もしているのです。
 
股間、膨らんで、勃起して30分はなるし
細い裸の妹さん背中 腰
ぼくも意味もわからず、妹さんのビキニ股間を後ろから弄っていました。
「あん いいわ あん 気持ちいいいわね あん いいわ」
嫌がることがないし、上向き、勃起して1時間は経つし
上向きの妹さんの股を指で擦っていると
「あん 乳首 弄って 吸って あん」
 
ぼくは妹さんの体の上に重なり、弾力エアーマットに合わせて、乳首を吸い、ビキニ内を弄った。
「あん ビキニ あん 下げて あん」
 
ビキニを下げて、オマンコを指で弄り、ネッチャリしてきました。
 
姉から、後 5分よぉ」
 
妹さんは、「あん いや あぁ いいっちゃう
姉がカウントダウン、5秒 1秒、終了。
 
姉妹から、「先生 もう帰られるだけでしたわね 延長30分大丈夫でしょう」
まはい、です。
「股 先生 膨らんでいるわ 脱いでもいいわ」
 
二人に脱がされるように下半身勃起が、ああああ 姉妹にコンドームを付けられる
 
姉から「私を終えてから飲んだの 栄養剤 バイアグラだから勃起が烈しいわね」
 
スリップの姉が後ろ向きで腰を持ち上げている
ノーパン、そのまま、ぼくはバイアグラの効き目か すぐに突っ込みたくて ッズウポリ
「あああ あああ いいいわあ ああいや あああ いやあ あああいやぁ」
妹が見ている前で、姉
「あああいやあぁ ああ あああううっわあ ああいや イク ああいや いいや ああぁ イイクわあ いいや」
 
僕もオマンコに入れていると 10分ほどで姉のオマンコ内にビシュユ
スキンを変えて、まだまだ勃起、姉を上向きにして突っ込み
「ああ ああいやあぁ ヒヒヒイ ああうわ ヒ ああ ヒヒイ」
 
妹さんはヌードで、自分のオマンコ 弄っていて、
「ねえさん 交代よ もう 我慢できないわあ」
 
スキンを付け替えて、勃起が変わらない 硬いまま 不思議
上向きに寝かされる ぼく、妹さん、ぼくの股間を跨いで 上位、自分で乳首を弄っている、数分 上で腰を動かす妹ちゃん
 「うううずうん ううんう ううんああ イイイタ」
なんだ、寝ている顔の上で姉が、スリップで覆うように、僕の顔を跨いでくる
ツルリした素材のぷんぷんするスリップで、ぼくは顔を覆われ、そうなんです、姉の オマンコが口に触れる
「ああ亜ああ ああ 滴れるわあ あああ 漏れるわあ あ 噴いちゃう ああ」
姉のオマンコ ネチャしているし、上で妹はオチンコ  オマンコで吸い込むし
ビシュと出てしまう。
 
姉、交代みたいね、と言い、再び姉です。
姉は刻むように呻く声を出すし、時には 呼吸も呻きも 止まり
「ああ ああ ああ イイクわあ あああ」
姉妹が 興奮して交代するのでなく
気がつきました、僕が駅を出して交代なんです。
 
1時間で姉と妹、そえぞれ液が 3度ずつ出てしまいました。
 
また、来週 お願いしますわ、と頼まれ
妹さんが
「うん あれ 私 来週 都合悪いわ 出張で 二日間 いないわ」
 
あら そう じゃ 再来週ね」
 
一人 6000円、延長が 30分1500円で 7500円、二人で15000円です。
 
それが、翌週も、二人、夜10時から姉妹から指名がきた。
 
行くと、姉 一人
「きょうは妹 いないわ 私 一人 二人分 お願いするわあ」
 
赤透けるセクシーなスリップだけで ノーパン ノーブラです。
しかも、すぐにバイアグラ飲まされて、姉から
「妹には内密ね あん 生理が終わって ほら ムラムラしてて きょうは生でも いいいわ」
 
生でいいわ、と言われても、それがバイアグラ、やたらと、僕の意識に関係なく
15分もすると、勃起が堪らない、入れたくなり
姉のマッサージ整体をしている途中で、堪らないプンプン香水
赤透けるスリップから下向きの姉のオマンコに指が触れ、そのまま勃起チンコを出し
ズウポリ スウッポリ食い込んで 気持ちいい感触 唇で覆われるようなオマンコ
「ああ ああ ああいやあぁ あああ いいやあ イイクわ ああいや あああ いいや ヒヒイ」
お尻を突き上げ 腰を動かす姉
生で姉のオマンコにビシュシュ
上向きになられた姉のオマンコも気持ちイイ ビシュウと液が出る
4度 5度も続けて、姉のオマンコに液が出る
「ああ あああ いいいわあ あああ 漏れるっわあ ああ 噴いてしまうわあ あああ」
 
1時間半は、姉のオマンコをチンコでやってしまいました。
 
その翌週です、姉妹に指名され、行きました。
僕は玩具にされています。

マッサージの出前

『マッサージの出前』

俺の整体の師匠は怪しげではありますが、自称ゴットハンドと名乗っていて
そこそこイケメンなのでおばちゃんに人気があって忙しいもんで出張治療によく行かされました。
まだ駆け出しだった頃、初めて行ったのは近所で顔見知りの奥さんの家でした。
小島さんていう家だったんですが・・

師匠から言われたのは、俺には骨盤調整とか難しいとこは無理なんで、痛いところにはなるべく触らないようにして、全身の血流を高めるようにと。
体操は自分でやるマッサージ、マッサージは人にやってもらう体操、ということで。

「ごめんくださーい、撫岡(なでおか)治療院です」
声をかけると奥さんがジャージにカーディガンを羽織って出てきた。
「あら!木ノ下くん?撫岡先生は?」
「予約でいっぱいで俺に行ってこいって」
「あなた整体できるの?」
「基本的なことは一応」
「しょうがないわね、じゃやってもらおうかしら」

部屋に入ると座椅子で何か食べながらテレビでも見ていたらしく、テーブルにみかんとポテトチップとカリントの袋がありました。
「奥さん、どこが悪いんでしたっけ?」
少し遠くまで歩くと腰が痛くなるそうなので、
師匠の真似をして、まず前屈と後屈をやってもらいました。
いままで悪い姿勢で座っていたので、身体が硬くなっていてほとんど曲りません。

つぎに靴下を脱いでもらって足ツボから始めました。
「木ノ下くん、痛いのは腰なのよ」
「分かってますよ、痛いところには触らないようにって師匠に言われてるんで」
「そおなの?」
足先から脹ら脛、膝の上までやってから、背骨の両脇をなでるようにマッサージしました。

「奥さんの背中、柔らかくて暖かいですね、揉んでて癒されます」
「そお?あたしも気持よくなっちゃった」
ついでにお尻も触ってみたい欲求に駆られたけど何とか堪えました。
「どうですか?」
「さぁ・・」
「さぁって、立って歩いてみてくれますか?」
「あら、何か身体が軽いわね」
「よかった、さっきのように前屈と後屈もやってみてください」
「あら、不思議だわ、こんなに曲る!木ノ下くん上手なのね」
これで出張代をもらって帰れるのでホッとしました。

「ねぇ木ノ下くん」
「なんですか?」
「こっちもやってくれない?」
「え?胸ですか?お乳の出が悪いとか」
「そうじゃないわよ、サービスで、いいでしょ」
「うーん、そこ痛みますか?」
「痛くはないけど・・」
「痛くないんだったらやりますよ、師匠にそう言われてるんで」
何気ないように言ったけど、おっぱいなんか揉んだことないのでドキドキしました。

「こんな感じでいいですか?」
「もうちょっとやさしく、そう」
柔らかくて重量感のあるおっぱいでした。
ジャージを脱がせて直接触ってみたい衝動に駆られたけど堪えました。
「あの、木ノ下くん」
「え?他にもなにか?」
「この辺も痛いんだけど」
「足の付け根ですか?(触りたいけど)痛いところは揉むなって師匠に言われてるんで」
「あら、撫岡先生は前にやってくれたわよ」
「えっ師匠が!そこ触ったんですか?(あのスケベ野郎)」
「この辺にリンパがあって循環にいいって」
「じゃ、僕もやらせてもらいますよ、及ばずながら」
「お願い、ほらやって」
奥さんが足を開いたので、内腿から足の付け根あたりまで手を往復させました。
ジャージの上からですが、興奮して手が震えました。
「こんな感じですか?」
「ううん、もう少し強くやって」
「このくらいで?」
「あ、そんな感じで、いいわ」

柔らかい内腿の感触を味わいながらしばらく揉んでいると
奥さんが俺の手を掴んで
「ねえ、こっちも揉んで」
「え?だってそこは、おま、まずいですよそんなとこ」
「いいからッ、お願い」
「そうですかあ・・」
ほんとは嬉しかったんですが、表面的にはクールに対応しました。
でも、奥さんが
「ハァ、ハァ、木ノ下くーん」なんて変な声出すし
ジャージ越しに触ってると奥さんのアソコの形がはっきり分かっちゃって
気が付いたら夢中でこすってました。

すると奥さんが
「ねえ、木ノ下くん、立ってるでしょ?」
図星だったんですが
「はぁ?いえ、そんなことないです」
「ほんとう?」
「あっ、触らないでください!」
「やだ、立ってるじゃない、こんなに」
「すみません」
「どうするの?それ」
「どうするって言われても」
「ねえ、脱ぎなさいよ、私も脱ぐから」
「え!?じゃあ・・!」
まさかこんなことになるとは・・
「抱いてよ、もう、ここまできたら」
「そうですか?いいんですか?」
奥さんがジャージを脱ぎだしたんで、
もはやこれまでと思ってズボンを脱ごうとしたら玄関で人の声が・・

「おーい、居るのかー?」って、まさか・・
「シーッ、主人よ」
「ご主人って、確かタクシーの」
「時々夕食に帰って来るのよ」
奥さんは大慌てでジャージを着ながら
「ハーイ!」って返事してバタバタ出て行きました。

「おお、居たのか、ん?木ノ下くんも?何してたんだ二人で」
「あの、今ね、マッサージしてもらってたの」
「ほう、木ノ下くん、マッサージできるのか?」
「ええ、まあ、いま撫岡治療院で働いてます」
「そおかあ、じゃ俺もやってもらおうかなあ」
「いえ、きょうはこれで・・」
「やってもらいなさいよ、気持いいわよー、私濡れちゃったぁ」
「濡れちゃったって!?おまえ・・」
「あの、すみません、性感マッサージもちょっと」
「へえ、そんなこともやるの?お前んとこ?」
「普通はやらないんですけど、裏メニューで・・」
「ふうん、だったら俺もやってもらおうか」
「男性にはやってないんですよ」
「ん?なんで出来ないんだ」
「男性には回春マッサージっていうのがありまして・・」
「回春マッサージ?」
「あら、いいんじゃない?私たち近ごろご無沙汰だし」
「じゃそれ頼もうか」
「それは・・担当が梢さんって元看護婦で、その人前立腺もできますから」
「ふうん、女か?ならその方がいいなあ」
「じゃ、帰って言っておきます、僕はこれで」
「おい!ちょっと待てよ」
「えっ、ほかに何か?」
「ついでに肩ぐらい揉んでけよ」
(僕って冷や汗者です)

そういう訳でやっと治療院へもどってきました。
「ふうん、じゃ小島の奥さんとは何もなかったんだな」
「ええ、危なかったですけど」
「お客さんとは絶対だめだぞ、一線超えたら」
「分かってます」
「超えてな、相手が満足すればいいよ、満足させられなかったら一変するぞォ、態度が」
「気をつけます」
(なんか、師匠も経験あるみたいだな)

と、そこで電話がなって師匠が出た。
「いつもどうも、はい居ります、え?これからですか?」
相手にちょっとお待ちくださいと言って
「どうする?小島の奥さんから、お呼びだぞ」
「代わってもらえますか」
耳もとで奥さんの甘ったるい声が、ご主人が出掛けたからマッサージのつづきをだって。
今度はスカートを穿いて待ってるって?!

と、ここまで書いたところで夕食に呼ばれたので、つづきは省略します。

2020/12/27

マッサージで快感

一年前から拒食症気味になって、体重が43キロ 44キロあった体重も最近では40キロを切って
内科クリニックで検査しても悪い部位もなく、ストレスと言われるだけで、でも仕事も職場にもストレスないし
食べられずぜんぜん体調がよくならず体重は減るし
背中や腰、下腹部も張って辛いし、そんな時に、住まいのマンション ポストに一枚のチラシ
「マッサージ指圧による気功」が目に止まり金額も万でなく30分で3000円で気になって
近所だし、行ってみました。
7時半予約だったので仕事帰りに拠ると
一軒家のような建物の階段を下りてドアを開けて入ると、「予約時間までカーテンの裏側 こちらでお待ちください」
少し早く到着したので待っていると、7時半少し過ぎに、ガッチリしたドアが開く音
男女の声、でも女性が「ありがとうございました」で、男性が「気をつけて」。
チラシ気功には、更年期や女性の悩みと書かれていたし、女性気功士と思ってました。
 
カーテンを開けられ「はい 由香さん どうぞ」
白い上下サムエスタイルの先生!
ガッチリしたドアから入り、ガッチとドアが閉まり
デスクに三人掛けソファー、私は広いソファーに一人で座り、体調を訴え
背中や腰の強張り辛さ 拒食症気味 下腹部の張りを話したのでベットに下向きに寝ることになった。
このベット、なんというかエアー 弾力クッションがあって、
それに上半身は下着になれますか、と言われれば なるでしょう、ピンク キャミソの上から
背中や腰を指圧とマッサージで撫でられ、あらあら気持ちいい、
なんだかスッキリするような気功マッサージ
スカートのホック、ファスナーを少し下げても、と言われれば、「はいでしょう。
少しだけスカート後ろから手を滑らせられてパンスト上からお尻を撫でられるけど、気持ちいいし、受けてました。
上向きでは、下腹部の硬い張りを言っていたのでキャミソの上から下腹部を撫でられ気功され
先生は「毒出し 邪気を抜くと ラクになりますからね」と言われる。
緩めたスカートウエストの前から手を入れられ、パンスト下腹部、ちょっと危ないような気もしたけど
パンストの上からビキニ下着を探られているような、股間下クリトリス辺りをパンストの上から指先で撫でられる感覚
スカート内弄られて思わず「あ ああぁ あ」と声が出るし
ここで25分くらいで終えましたが、体が軽い ラクになったんです。
 
勿論翌週も予約しマッサージ気功を受けました。
キャミソになり、弾力の烈しいエアー クッション ベットに下向きで寝て、グイグウイと押されると、気持ちいい
スカートのホック ファスナーを下げられ、スカート内に後ろから手を入れられ
先週よりも、スカート深く手を入れお尻割れ目辺りもパンスト上から指で擦られ
「ああ あ そっそこ 恥ずかしいです あ」と声が出てしまって
でも先生「痛いですか きもちいいですか」と、恥ずかしいという私の言ったことと違う質問
だから「はい 気持ちいい」と言ってしまうと
スカート内でパンスト上からクリトリス辺りまで気候されてしまいました。
上向きになっても、キャミソ、パンストをスカート内で撫でられ気功され
「もっと 声を出してください 邪気を抜くのに 声を出されたほうが」と言うんです。
スタジオのような部屋だし声を出してもいいのかも知れないけど
「あ ああぁ ああ ああぁ」と強い声が自然に出てしまった恥ずかしい。
 
この夜も体がよくなって、ご飯も食べれる気もして。
撫でられる気功で邪気や毒を出すとラクだし
次回も予約しました。でも夜9時でした!
私ってスケベなのか、パンスト上からなのにクリトリス辺りを弄られ気功されているのに、ビキニの内側じゅわあぁ と愛液が!
スカート内でパンストを弄られてれば普通は嫌なのに、時々 気功士さんに言葉には出していないけど
頭の中で「オマンコ あ クリトリス そこパンスト上からもっと強く」なんて思うんです。
そして、夜9時の気功だったのもあり
一度帰宅し、ワンピースに着替えて
あ、そうだ服を脱ぐ、いつもはブラウスだったら、上半身だけだったけど
ワンピース、まずいかな、スリップにパンストでベットに寝た。
背中や腰は、いつもと同じだけど、下半身、お尻も股間の下も ちょっと かなりパンスト上から攻められる感覚
スリップだし、どうしよう、声も
「あ ああぁ あああっぁ ひひい ああぁ」
といつもより強く呻いてしまうし、「ああ ああぁ そそこ ああ」
ビキニ内 あ まずいくらい じゅわあぁ 愛液 湿ってきちゃいそう
そんな時に、先生気づいたのか「もっと 声を出して 邪気が抜けます」
きょうは背中から腰 バイブレーションします、「え なに」
肩甲骨の辛い部分にブブウルル 「気持ちいい」
あれれ気功先生、下向きの私の胸の前に片手、スリップ ブラを軽く握るし「あ ああぁ ああ」
反対側胸もされ「ああ ああぁ」
なんだか呻くような声を出しながらって 初めてだけど 不思議な感覚。
パンスト破けないように少し下げさせてもらいます、と言ってくるけど、されるまま
すぐに下げられず、履いているパンスト内に手を入れてビキニを弄ってから膝のほうに下げられて
ベットとビキニ恥骨の隙間に手を入れられ少し持ち上げられ、ビキニ股間にバックからバイブがブルブル
「あああああああぁ イヒヒイ」
数分でバイブはやめてくれたけど、ビキニ あ 膝のほうに下げられて その瞬間
吸い込まれるようにカッチリ 硬い ちんちん勃起ペニスがオマンコに吸い付く フィッとして
「ああ ああ ああぁ」
子宮がツンと時々
オマンコに先生、ビシュシュと出してくるから
私まで「ああ ああ」の声だけ出して、頭の中は「イイク イイッタ イク」
っやだ 抜かれず硬い半分だけ出したのかしらと思い 続けられていると
絶頂になってきそうな私、耐え切れない「ああ あああぁ ヒヒイイ」
バックからされながら再びオマンコにビシュシュ。
終わった、30分は経つし、それが上向きにされ、突っ込んでくるんです
スリップ ブラの紐 一方だけ下げられ乳首は吸われるし、乱れたスリップ ビキニ パンストは下げられているし
どうして再びオマンコに硬い太い 入ってくる
私だって 何度も イイクしていて、また イイイタ
うおわ 先生 私の両腕を抑え、あぁ 先生 字自分の出した精液かもしれないけど
オマンコ吸ってくる、ああ 漏れてきちゃっているし 噴いちゃ あ 溢れて 漏れる
抑えている手が外され、横向きになると、え バックから横向きのまま突っ込んできて あ あ 頭が遠くなっちゃう
再び上向きとかされ、私膝をつけても 極度のX脚で股の下 腕が入ってしまうほど隙間
ガリガリ骸骨のような 36歳の私の肉体に先生 興奮してくるんです。
時計をみるとビックリ1時間くらいされてました。
ビックリしたのは もう一つ、先生
バイアグラを飲んで いままで最高が6度だっだけど、きょうは7度でした、と言うんですよ。
わたしは恥ずかしくて口に出せなかったけど、20回はイイクしていました。
先生が液をオマンコに出すから、恥ずかしいほどオマンコから噴き出るようにネッチャネッチャとネバネバして。
エアークッション 弾力が烈しくて、沈められては浮かぶし、なんだか自分からオマンコ 跳ね上げて求められているようになって。
呻く声を遠慮なく出し、オナニと違って いつまでもオマンコ ネッチャネッチャ音がしてしまうけど
それに次回は、サスペンダー パンストの上からスケスケ透ける細い小さな赤ビキニに黒光沢スリップで受けたら
先生、また7度液を出したんですオマンコに。
二日後に生理になったし、生理後終えてからも受けました。
帰りは、心身が快適でしたので、今も通っています。
骨と皮 筋しかない私のような肉体 36歳出し
それに絶頂させてもらって 体調もよくなるんです。
こんなに性欲を満たしてくれ味わうと体調がよくなるんですね。
オナニだとイクて思いながらイイクするけど
やられていると、いきなり突然 イイッタ イイクしちゃった 溢れて 漏れた噴いちゃったとかあるんです。
この時は、さすがに呻く「ああぁ ヒヒ あぁ」と強い 苦しい声が出て、快感なんです。
36歳の一般女性って性欲どうしているんでしょうか。
私は下着姿でされるのがよいんです、乱れたスリップ 下げられたままとか
なぜなら、ヌードは体重が40キロ切手いて、小さな胸、肋骨が浮き出て ペチャンコに凹んだ下腹部に突き出た 気持ち悪い左右の骨盤 恥骨 極度のX脚で骸骨みたいなん
です。
私、美人でも、かわいくもなく
でも先生、「美しい セクシーって言うんです
セミロングの髪先からパンスト足先までセクシーで
声も素敵で、険しい 嫌がる顔で 受けてイク顔も魅力
ガリガリに細い腰 肉体も女性らしい、と言うし
それに私、この年になって、気功で、かなりのM性癖 スケベ女なんだな、と実感してしまいました。

マッサージしてくれるよね?

ソファーにうつ伏せになり、腰揉んでと言ってくる姉はスカートを捲る。
背もたれの向こう側にはキッチンの中でご飯の支度してる母の姿がある。
父はまだ仕事から帰ってきてない。
しょうがないなー、と姉の太ももを跨いで上に乗りチンポを出す。
姉の下着を下げてお尻を出したらアナルに唾を垂らしてチンポの先で塗り込んで押し込む。
「ん…はあ…気持ち良い」
捲れたスカートを戻してチンポを隠して腰を揉みながらアナルを突く。
「お姉ちゃんはまた弟にマッサージさせてるの?あんまり弟をこき使うんじゃないわよ」
母がこっちを見て姉に小言を言う。
「そこまで疲れないから大丈夫だよ」
僕は母にそう言って姉に腰を打ち付ける。
「そうだよ、こいつも喜んでやってくれてるんだから」
姉とアナルセックス出来るならどんな事も喜んでやるさ。
母は少し呆れてご飯の支度に戻る。
「本当に気持ち良い…いつもありがとうねー」
「気持ち良くなってくれるなら構わないよ」
そこに父が帰ってきた。
僕と姉がアナルセックスしてる近くに座ってテレビを見始める。
スカートで隠してるから姉のアナルにチンポが入ってるのは気付かれてないけど抜くタイミングが難しい。
取り敢えず姉の中に精子出して…。
どうしようかと考えてたら姉が四つん這いになりそのまま僕を押して膝に座った。
「お姉ちゃんたら今度は弟に座るなんてイジメすぎよ?」
「大丈夫だよ、お姉ちゃんの事大好きだもんね?」
「う、うん、お姉ちゃん好きだから平気だよ」
姉を後ろから抱きしめる。
「無理矢理言わせてるじゃない」
母がテーブルに出来た料理を並べた。
父さんが先にテーブルに移動して見つかる心配が無くなったら姉が腰を上げてアナルからチンポを抜いた。
すぐにパンツを上げてテーブルに移動する。
僕も急いでチンポをしまってテーブルに着いた。
相変わらず姉は上手いなぁ…。

マッサージされながら、ビキニの内側もです

 背中、腰が辛くなってくると、腹部も張って、なんだか苦しくなり、どこか近所にマッサージがないか調べると
歩いて数分の所がみつかり、行ってみました。
 
3階まで商業フロアーで上がマンション
そこの5階、エレベーターで上がり、入ると
2LDKで住まいの雰囲気はなく、マッサージルームにされている室内でマッサージさんは男性が一人
 
薄着になり、スカートはウエストだけ緩めてれればよいといわれ、Tシャツにスカート パンストで下向きにベットに寝て
始まりました、症状は話し、背中と腰を、けっこう強く押されて、これが 気持ちいい
お尻の両脇から押されると、内臓がラクになるような気持ちいいんですが
スカートのホックを外して緩めていた、ファスナーをマッサージさんが下まで下げて広げて あら パンストの上からスカート内で押してくるので
ちょっと いやらっしいかな、と思ったり
お尻を押しながら、パンスト縫い目、中央辺りを指で 擦るんです、お尻の割れ目だし
そのまま股間のほうまで撫でるし 声には出せないし 股間辺りのパンスト縫い目、そこは又、なんて思うほどギリギリ感じる辺り弄る
 
足裏から太股のほうにマッサージされるのも、ちょっとパンスト足を撫でられると、とくにうち腿
後ろからだしスカートの下から手を入れられて、危険なようなほど、股間近くまでマッサージされます。
 
1時間で 3500円というマッサージ 安かったし、ちょっと失敗したかしら、なんて思いながら受け
でもマッサージ 上手なんです、強いし 気持ちよいし
上向きになると、腹部が張って、って言っていたので、マッサージされます
スカートは緩めてファスナーも下げられていて、腹部もスカート ウエスト部から手を入れられ
パンストの上から、けっこう撫でられます、恥骨近くまで、私が意識しているからかパンストの上から
履いているビキニ パンティを気にされているようにマッサージされているような
あぁ 恥骨の上を撫でられ
 ああぁ 股間 パンスト縫い目、声も出さずに受けていますが、指で 膀胱クリトリス辺り を刺激されているような
マッサージさん、大丈夫ですか、って言うけど、こちらだって初めてだし、はい 大丈夫です、って言うしかないし
でも、スッカート 内側 パンーースト 股 手で包むように 股間を指で弄られているわ
 
気持ちよかったけど、50分が過ぎ
最後はベットに足を伸ばして座り、後ろから両腕を高く持ち上げられ背筋を伸ばされ ああ 気持ちいい
手を下げられて、首の付け根頭の後ろに指を当てられ 指圧するように押され 気持ちいい
後ろで膝たちしているマッサージさんの股間が、私の背骨に当たって
ちょっと勃起しているんじゃないのかしらあ だって硬い太いのが白衣内側で膨らんで大きくなっているわ
私から後ろにグイグイと押し付けてみると
やっぱり背骨に当たる硬い太くなっているわあ いっやらしいわああ
 
はい きょうは ここまでで、お疲れでした、と言われ、終えました。
 
あらああ 背中 腰 、ラクになって、張っていた腹部も柔らかくなっている感覚なんです
 
上手なマッサージなんだけど、ちょっと いいっやらしいのが、気になるけど
次回は、来週くらいに来られると、効果が出ますが、と言われて
予約してしまいました。
 
ワンピースで行ってしまって、そのままワンピースで受けられるか分からなかったが、脱げますか、って言われたら
脱ぐしかないし、スリップにパンストで受けることになり
背中、腰、なんだかスリップ下着の ツルッツリリと意識されるような、でも強く押されると 気持ちいいい
お尻 ああぁ 声は出せないけど、スリップの下から パンスーットごしにビキニ パンティ 覗かれているような
パンンススート股縫い目を指で擦られる感覚いいっやらしい感覚
 
足裏のパンスト上から、ふくらはぎ、太股をマッサージされながら、スリップの下からずううと パンストごしにビキニ ぱんてぃーを覗かれ見られているような感覚
35分ほど下向きのマッサージをされて、上向きですわ
スリップの上から下腹部を撫でられ、撫でられるとスリップも持ち上がって、あら 股間 パンスト
股間 見られているわ、パンストごしに ビキニ 見られているまま撫でられ
なんだか恥ずかしいわ 股間 ビキニ 見られて パンストごしに撫でられると
ちょっとびんびん 硬くなってしまいそうで、パンストの上からでもビキニの内側 あら オマンコ 感じちゃって
 
いっやらしいいわあ と思って受けている 私まで いいやらしい雰囲気になってしまいそうだわあ
だって、上向き 10分は撫でられ弄られていたし
パンスト股間、こんなに いっやらしく スケベに感じたの 初めて
マッサージさんに、もっと弄っても なんて思ってしまたわ。
 
終わりかと思ったら、マッサージさん、パンスト ピッチチリしているので直接 少し触れてもいいですか って言われ、はい
 
あら 履いているパンストの中に手を滑らせてくる、どうしようもないけど、ビキニ パッパンティ 触られてしまって
いいやらしいい 脱毛はしているけど 恥ずかしい ムラムラしそうだし
終えて、ベットに座って背筋を伸ばされ、首頭の後ろの指圧 気持ちいいい
前回の初めてのときよりも、マッサージさんの股間、私の痩せた背骨に強く当たる白衣の中、太すぎる 硬すぎる 大きすぎるわあ
こんなので オマンコ 攻められたら 気が遠くなっちゃうわ とか思ったり
 
いきなりです、マッサージさん、私のスリップから出ている肩の膚とか触って セクシーとか言うんです
私も後ろのマッサージさんに強く背骨で押し付けているし
そのまま ああら マッサージさん、肩から胸のほうに手を回してくるし
ええ どうしよう、声には出せない、そのままスリップ胸を弄られて あら ブラジャまで触られ
 上向きになると、スリップ股間を包むように手で撫でるし
ツルリとスリップは上がるし、脱毛しているけど、透けるビキニからパンストから股間を見られながら、あら パンスト内に 手を入れるわ
 
いいやらしい マッサージさんの言葉
ぱっぱんてぃ 小さくて 透けて たまらないほどセクシー、って、え どういう ええ つもりで言うのかしらあ
 
そうですか、って 私も返答し
小さな透けるツルリしたストレッチ ビキニが好みで 締め付けられるようなぱんてぃ パンストが好きで履いてますわあ!
 
最後はベットに座って、後ろから両手を持ち上げられ背筋が 気持ちよく伸ばされ
両手を下げられ首から頭を指圧されるような気持ちいいいわあ
後ろのマッサージさんの股間に「強く押し付けるように倒れ
ガリガリ背骨のスリップごしに、硬い太い 長いわ、が かなり ハッハキリ触れるわあ
前に手を回され、たまらないほど セクシー とか言いながら、あら スリップ ブラを包むように弄るわ
斜め後ろに倒れるほど、私も股間が気になってグリグリ押し付けていると
あら スリップごしに こんなに ハキッキリ 背骨 骨に ええ ペニスが 感じるわあ
 
あぁ マッサージさん 何しているんですかあ、って言ってしまったわ
ハッキリ 背骨に感じたのは、いやだわ マッサージさん 白衣パンツを少し下げて ブリーフ窓から出して、直接スリップに擦りつけ
私の背中スリップに精子 液を出されてしまったのですわああ
 
あわてて マッサージさん、すみません ごめんなさい 申し訳ありません、とオドオドしながら謝罪するし
私も、困ります でも 大丈夫です、下着の上からでしたし、こういうことは困るけど、洗濯すれば 大丈夫です。
 
終えて、3500円の料金を支払おうとすると
いいですいいです、申し訳ないこと ししてしまったのですから、ほんとうに ごめんなさい、と 辛い顔と声でしたわあ。
 
では 甘えて 洗濯代ということで 料金は払わず、でも、翌週も予約する 私ですわあ。
 


半分ほど倒れるように後ろ斜めになるほど、胸を下着の上から撫でられ たまらないわあ
 
まずいいわあ さすがに このままだと、太い硬いのが、もしかして ええ 襲われたりしたら、と耐えていると
 
はい きょうは ここまでで お疲れさまです、って言われて、終えました。
 
ええええ パンストの内側 ビキニを触って 
後ろからスリップ ブラジャー胸も弄って、終えてしまう、んだわ、って思いました。
 
1時間もしていたのに、えええ 私は えええ 弄られただけで、中途半端のような。
 
私から来週も受けたほうがラクなりますし続けたほうがよいのかしら、って尋ねると、はい
行きましたよ、ワンピースで、そして脱いでピンク色スリップに透けるビキニ シースルー 履いて、パンスト履いて
それが受けるごとに、いやらしい感じで触られる 撫でられるようなマッサージ
時々 言われる内容も スケベぽいし いやらしく聞こえる
細い腰 ツルツリしたスリップの手触り セクシーですね こんなに「細い腰 色気が感じます、って言うわあ
 
スリップのツルリとお尻もスケベぽく弄られ押される感覚
パンスト股 縫い目、いつもより強い感覚で指で刺激されるように擦るし
いやだわあ 透ける パンティ ビキニ あらパンストごしに覗いて 見て 弄りたくなっているのかしらああ
足裏から太股裏、かなり股間パンスト 弄る感覚 困ってしまうわあ
 
上向きになると、股をスリップごと手で包むように触っては動かすし、パンスト股を指で撫でるわ
やっぱりパンストの内側に手を入れてきて 下腹部  あん ビキニ 透けてるし、気にされているマッサージ
いやらしいことを言うわ
手触りはツルリしていてすてきな小さなパンティですね 女性らしくて セクシー って言うの
 
そうですかぁ 透ける小さなパンティ ビキニ 好みでストレッチで伸びて締め付けがよいので好きなので、なんて言いましたわあ
 
ベットに座り後ろから両腕を持ち上げられ背筋ストレッチ 気持ちいいい
腕を下げられ、首 頭の付け根を押されて気持ちいいい
ガリガリ背骨にマッサージさんの太くて硬い 長いのが、いつもよりハッキリ感じるわあ
斜めに倒れるほど強く後ろに押し付ける私
手を前に回されて、あら スリップ ブラを手で いやらしく包むように触るし
 
マッサージさんたら、自分が失いそうなほど、すてきな手触り 色っぽいですし すてき って言うわ
 
スリップ背骨に やたらと ハッキリ ととっと 感じるわあ
何 するんですか って言ったわあ
 
だって、スリップの上から直接 ガッチガッチ太いペニスを背骨につけて擦って、しかも 精子 液を
スリップ下着背筋に出してしまった マッサージさん。
 
すすみません あわてて ごめんなさい 辛そうに 申し訳ありませんの 謝罪をするわ
 
はい 大丈夫です 洗濯すれば、大丈夫です、と言い、許しましたし
料金も払おうとすると、 いいんです もらえません
甘えて、そうですか では 洗濯代ということで、なんて言い、翌週も予約する私
 
行きました
スリップではなく、キャミソにペチコートです パンストはサスペンダー、シースルー ビキニです。
 
下向きで後ろからマッサージされているときから
ペチコートの下から太股 内腿をマッサージされても、かなりぱんてぃ ビキニ股間を指で擦るし
いやだわあ 恥ずかしいわ 口には出さないけど、ビンビンしちゃうわ パンティ 股間
サスペンダーパンストの上からヌード状態の股間に履くビキニなので
お尻の割れ目もクッキリ見えているようで弄るし
私少しX脚なので足を閉じてもピッタリ閉じれなくて
内腿までのパンストを撫でられ あら ビキニ股間も撫でられ、上向きですわあ
ペチコートですからウエストはゴム
テチコートの上から恥骨を包むように手でマッサージされていると裾が上がり透けるぱんてぃごしに股を見られ撫でられ、最後はベットに座って、背筋を伸ばされ
いよいよラストですわあ
 
キャミソ背骨にマッサージさんの股間が押し付けられ、私も いつものように後ろに倒れ 半分ほど倒れるほど背骨に押し付け
 
セミロング 似合って すてきです 髪の香りの よいこと 香水もすてきな香り、とか言い出し
痩せた細い女性 好きです いつも下着セクシーで手触りもよいですね、とかも言って
あら キャミソ ブラ、あん いつもより愛撫するように弄られる感覚だわ
ペチコート股間も弄られ、裾が上がり、パパンティ 内側に あああ 手を入れてこられるわあ
斜め後ろに倒れている私の上半身が あら そのままマッサージさんが上向きに寝るように、私も上に上向きで寝かされ
同時に、それがビキニを 太股のほうに下ろされてしまって、、えええ このままオマンコに入るのかしら なんて思っていると
こんなポーズ 初めてだし、それに太すぎる 大きな硬い ペニス 怖いような
ズウウ それが痛みもなく 持ち上がったペチコートの後ろから、上向きバックからです
スウポンとオマンコに吸い込まれるように入ったわ、オマンコ 全体に密着しているように吸い付いているようなペニス 初めて
私もマッサージさんも一言も 何も言わずにですわあ、オマンコにペニスが食い込んでいるのに
あらあ 下で寝ているマッサージさんが腰を上下させるから ああいやだわあ オマンコに振動するわああ
恥骨が内側から擦られる快感 ああら すごいわあ 気持ちいい 初めてだわあ
キャミソ ブラ紐を下げられ ああら 乳首 恥ずかしいわあ ビンビンしているし
それでもお互い 何も言わずに 興奮しているわあ
 3分ほどで マンコ内側で、マッサージさんの精子 ドクンと感じるわあ
いやだわ 生でして液 あん 少し出されているわああ
ネッチャリしているわあ オマンコ、恥ずかしいわあ
私も 上で寝かされながら腰を動かすと、ああら ペニスがマンコ内側で動くのが よく あん 分かるわ
ペチコートのまま あら 恥ずかしいけど、 快感だわ サスペンダー パンスト 履いてきた よかったみたいだわあ
 
マッサージさんの腹筋 すごいわ 強いわあ
上に寝ている私ごと起こされるようにマッサージさん 起き上がるわあ
ペチコート 恥ずかしいので直し、でも股間の上に座っているのでペチコート内側は ペニスがオマンコに食い込んでいるわあ
あああら 根元のほうまで食い込んでくるわあ あああいや すごい 子宮のほうまで深く 食い込んだの 初めてだわ
マンコ 大丈夫かしらああ すごいわああ ベッチャリしてくるわあ
上に座り腰を動かすと あら オマンコ内側で回されているようで すごい 感じちゃう 気持ちいいいわあ
ペチコート内側で マンコ イクしそうになるし、あん すごい 気持ちいいいわあ。。
 
互いに何も会話もしないけど、まっさーじさんは ウムウウム はあはあぁ と息がし
私は辛くなると、苦しい声が ああぁ ああぁ ああああ って出て
 
その時です、マンコに ドックン って感じる、マッサージさん マンコに また液を出したわ
イイクしそうで耐えていたのですけど、ペチコート 内側マンコ、イイクしてしまって あっぁ ああっぁ あああ
2分くらいして、またマッサージさん 液 ドックンと出すし
ペチコート内側 マンコにピッタリ食い込んでいるのに、液が滴れるわ 股間周辺が ヌルリするわあ
サスペンダーパンスト太股に下がったビキニも スケベぽい 私
ええ まっさーじさん、また 後ろに倒れて 私の胸を握りながら一緒に倒されるわあ
マッサージさんの上になっている、私の上向きの肉体、ペチコートは乱れ オマンコからはペニスが抜けないわあ
安定性がないのに、マッサージさん、横に動くわ 右に 左に落ちそうなほど動くわあ
すすごいわあ すすごおおいわあ オマンコ内側 太い硬い長いペニスが右に左に動くわ
頭もマッサージさんの顔の上から、横に振り回されると 顔の横に落ちるし セミロング髪は乱れるし
乱れるペチコート 食い込んだペニスでお尻を振り回されると、マンコに吸い付いているペニスが動くし
ああああああ オマンコに また液 びしゅ どくんと出されるわあ
どうして縮まないのかしら 液を出したら 男性 縮むと思っていたし
少しづつ液を出しているような マッサージさんだわあ。
ペチコート下半身 パンスト太股まで湿っているほど液がマンコから滴れてきているわあ
 
不思議な関係です、恋人で愛し合う 抱き合うのとは ぜんぜん違うし まっさーじされているだけで
暫く続けられて、いきなりですわあ マッサージさん、抜いて、終えたわあ
しかも上向きの私の乱れたペチコート サスペンダーパンスト内腿が液で汚れている 股間を見るんです
X脚の私の股間、閉じても隙間が大きいので、滴れるマンコが見られて恥ずかしいわあ。
1時間は過ぎているとは思っていたけど、1時間半も過ぎていて、いやだわ オマンコ50分くらい入れられていたんだわあ。
 
マッサージさんブリーフのまま窓から出して ずううとしていたわ、しかも、液を出されたのにぜんぜん縮まっていないわあ 太い 長い大きいわあ
こんなのが、私のマンコに、よく入ったわあ
 
私の すべて 全部 髪から 足先 下着 細い肉体 声や顔、全部 好みの女性と出会ったの初めて
申し訳ありませんでした、 我慢もできずに やりたい 自分を失ってしまて、と言うわあ。
 
30歳前後の マッサージさん
私は 46歳の閉経独身女です。
 
今でも週に一度は通って、エロ下着で受けて、弄られ体を治してもらってます
毎回 いろいろなポーズをさせられるわぁ、たのしいわあ 特に会話もなく、ああっぁ あああっぁ て声を出しているだけでもリフレッシュだわあ。
今では、マッサージさん遠慮もしないし、大胆なんです
ペチコートにサスペンダーパンスト下着が好きらしいし、
しかも、すぐにお尻辺り ペチコートに顔を付けてはビキニを撫でるし
直接パンティに顔を付けるしブラジャーにも顔を付けるし
膝のほうに下げたぱんてぃを裏返しては 裏側に顔を付けたり、ブラジャーの裏側に顔を付けたり
もちろん マンコに唇 乳首に唇も付けてきますわあ。
最近は下向きからビキニを下げられ ペチコート サスペンダーパンストのまま、バックから腰を持ち上げられされて、すすごいわあ
ピックピクしちゃう オマンコですわあ 指で広げられ パックリ マンコも見られてしまうわあ 46歳 閉経 痩せた 女だというのに。
そうそう、まっさーじさんは、いつも、一度 液が出ては 続ける、何度か出して、終えてからも大きいんですけど
立ちながら入れてみたい、って言い、やっぱり前からも後ろからも入らないわあ
ビキニを脱がされて、サスペンダーパンスト足をマッサージさんの骨盤 両側を、私の内腿を広げて抱き上げられたんです
あら ペチコート 内側マンコに入ったわ、なんだか楽しいわあ マンコに食い込んで抱き上げられるなんて初めて、気持ちいいし楽しい マッサージ
体重も40キロほどしかないし、軽々とマンコに入れて抱き上げるわあ。
ただ出された液がマンコから滴れて サスペンダーパンスト内腿にタラタラリして恥ずかしいわあ。
マッサージさんは、湿ったパンスト腿 色っぽいというわ
 
実は私、初めての日も、スカート内側に手を入れられ パンスト股を撫でられているのも悪い気がしなくて
嫌なタイプのマッサージさんでなかったし、次回のときも、スリップ背中に液を乱射されても大丈夫だったし
私、後ろからされるの とってもドキドキして 感じて 背骨が感じるし
三度目の時なんて、マッサージさんが上向きに倒れ、その上に抱き倒され、こんなポーズ スタイルで
バックからペチコート内側で 吸い付くように密着するようにペニスが食い込んできて、マンコが すごい快感快感で たまらなかったんです
 
それにシースルーの透けるビキニ ぱんてぃに興味をもたれて
5分も10分も お尻から股間を撫でられる パンティ、ああぁ って声が出るほど気持ちよかったし
私 エロ顔していたかもしれないし、割り切りで マンコ やられて うれしいような喜びもありました。
 
美人でもないのに、マッサージさんは美人と言ってくれるし
46歳なのに、若々しくて すべて魅力が感じて て言ってくれるし
色っぽい スタイル、こんなにセクシーに下着が似合う 女性 初めて って言ってくるし
 
で、マッサージさんに尋ねたの、液を出し切ったら 縮んだりするようだけど 縮まないのね なんて
 
そそうしたら、そんな経験はないので わかりません
いつも、マスターベーションしても、少し出ては 耐えて また液が 少し出てしまうけど、何度かして、終えます だって
勃起したまま、終えてしまうらしいわああ。
だから、少し液をマンコに出しては 続け
3度 4度 液をマンコに出しても、終わったかしら って思っても
勃起した太い硬いままなのですわあ
いつか私が、液をマンコに出し切らせて あげたいわあ。

マッサージされながら スケベ。

肩が何日も痛くて、頭痛にもなり、限界に思い
マッサージをしてもらいたくて、
駅から住まいまでの道で、何度か目にしていた、「整体マッサージ」へ連絡したら
すぐに受けられるようだったので、仕事帰りに行きました。
 
室内はマンションの一室で、先生は男性 一人
道を歩いていて、マンションの二階の窓に貼られた「整体」だけを見ていたので
男性の先生 一人とかは気にしてませんでした、
 
この夜 ワンピースだったので、服は脱いでいただけそうですか、と言われ
 
はい パンストも履いていたし スリップだったので、脱いで受けました。
 
クリニックに在る診療台と違ってクッションもあって、下向きに寝ると、顔 口と鼻が触れないように丸い穴が開いていて
気持ちいい、肩と背中を押されて、気持ちいい
首を弄られると ちょっと過敏に感じて でも気持ちいい
 
腰辺りを押されて、気持ちいい、うーん 撫でられると うーん、スリップ手触り 下着を気にされているような
ツルツルリと撫でられる感覚、うーん お尻も撫でられ 押されると気持ちいい
あぁ あぁ って声が少し出てしまうようなマッサージ
先生から「辛いですか 大丈夫ですか」と言われれば、辛いけど気持ちいいし
大丈夫と返答するしかないし、
 
太股の裏を押されると気持ちいいのですけど、かなり内腿パンストを撫でられてくるし、
スリップの下から、ああぁ それがパンストの縫い目辺りです、指で擦ってくるのです
大丈夫です、と返答してしまったけど、膀胱というのかしら、クリトリスというのかしら、オオマンコというのかしら
パンストの上から数分も擦られて あ ああ です、
初めての体験だし、よくわからないし、徐々にパンスト縫い目を下向きで寝ている状態で
指で擦られる感覚、恥ずかしい、スリップの下からパンスト ビキニを見られているようで恥ずかしい
 
パンストの上から足裏までマッサージしてもらい、再び首肩をしてもらうと気持ちいい
 
上向きになる前に、下向きのままでストレッチのような整体運動をされるのです
まずは伸ばしたまま片足ずつ、後ろに持ち上げられ、
足を終えると、今度は上半身を反らします、私は腰の後ろに両手を組んで、先生に上半身を持ち上げられ反らされます
それが、先生の当てる手、あぁ あ 私の あ 胸なんです、スリップの上からブブラジャー 軽く握られる感覚、ちょっと嫌らしい ような恥ずかしい
 
ベットの開いている穴の上に枕、私は上向きに
スリップの下から 恥ずかしい パンストからビキニ下着は見られ、股を気にされているような感覚になるし、
パンスト両足を斜めに持ち上げられたまま、かなり広げられ
辛く痛くもないけど、広げたパンスト足の股を見られているのが恥ずかしい
続けて、足を揃えて、膝を深く曲げられて、腰を少し持ち上がるほど膝を胸のほうにストレッチ整体なのかしら丸々感じ、
 
恥ずかしい スリップ ああ パンスト股 恥ずかしい
膝を深く曲げ胸のほうにまで丸まった状態、腰を少し持ち上げられているとき、先生、あああ ああ 私のパンスト縫い目辺りを
指で擦るから、股が ああ ちょっと どうしようかな と思いながら受けていると
私って、スケベ好きな独身女なのか、
クリトリス辺りの刺激 オオママンコが感じるような、恥ずかしい
恥ずかしいのに、パンストの上から見て、弄って 感じさせたいかしら、とか思いながら受けている私も存在してて、
びんびんしてきましたわあ、45分くらいは整体マッサージで弄られていましたから。
 
足腰が終えると、上向きで首を伸ばしてもらうと、気持ちいいい
最後はベットに座って、後ろから先生が、私の背骨、スリップの上から両膝を当て、私の両手は前でクロスし、先生に後ろに回され
グイイと
ああ ああ ヒヒ 
ビックリしました、バキボキ ボキバキと音がし、背骨がスッキリ
 
全身で1時間ほどでした、ベットから立ち上がると
とってもスッキリ、肩こりもラク、頭痛もラクになって、なんだか全身スッキリ。
 
男性先生は35歳前後でしょうね、
何度か週に一度でも通えるようでしたら、予約しますか、と言われて
でもパンスト股を弄られ擦られたり、胸を弄られ握られたりしたし恥ずかしいし
「はい 来週 同じ時間で」お願いしました。
 
翌日、体がスッキリして目覚めたんです、
翌週はブラスリップにパンストで受けました
首肩をされながら、先生に とてもスッキリしました、と報告し
腰のブラスリップを撫でられる感覚、あぁ お尻 ブラスリップの下から あぁ
 
この日、パンスト、サスペンダータイプで、ショーツはパンストの上から履くタイプ
あぁ ショーツ 弄られる 撫でられる ああぁ
 
ちょいエロな 透ける お尻の割れ目がギリギリくらいの小さなビキニを履いてたので、
指で股間を弄られると、恥ずかしいほど 感じて あぁ ああっぁ パンティ 感じる
 
まずいほど弄られる、それがビキニのお尻のほうから手を滑らせてきて、ビキニの下に手を入れるし
ああぁそこ クリトリス は、さすがに 恥ずかしい ああ
我慢していると、あああ 指が ああ マンコに あああ
でも耐えました、ブラスリップ胸を握られて体を反らされ、上向きです、
 
サスペンダータイプ パンストの透ける シースルー ビキニ股を見られ 恥ずかしい
 
足を広げて持ち上げられ ビキニ 股が
 
膝を深く曲げられ、腰の下に 先生の手、体を丸々、ストレッチ、
私の股間に先生の手、しかもビキニのお尻のほうから手をビキニの下に指を入れてきてて
耐えました、シースルー ビキニ股を見られている様子
しかも指がマンコに入ってるんです、
 
ベットに座って、背中をバキボキされたら、そのまま、ああ 先生、後ろに私を抱いたまま寝るんです、なにかしら、
 
私は上向きのまま、上向きの先生の上に寝て、
 
あぁ だめ あ ビキニをそのまま下げられて、ああ まずいわあ
先生、ペニスを出していて、ブラスリップの下から 後ろから あああ ちょっと入っちゃう
 
下に寝ている先生、股間を上下させるから、あああ 深く 入ってきちゃって、あああ
 
私、10年 15年も男性と関係がなくて
だって、48歳なんです、閉経もしているし、
身長 149センチで体重も40キロほどの小さな 中年独身 女
 
ブラスリップのまま、上向きに寝ている先生の上に、私も上向き状態で 5分 6分と、マンコに入れられたままで
 
ああ マンコがネッチャリしてきて、先生、愛液 精子 滴れているようで、あああ
 
マンコにガッチリ食い込んでいるのに、先生、恥骨を撫でるだけでなく、ペニスが入っているまま指を入れてきて
恥骨の内側を指で擦るから、ああ イクしそう イクしてしまって 続け出 ああ イク。
 
そうなんです、襲われたんです、続けて 私はベットに上向きに寝かされ、今度は先生が上に重なってきて、
サスペンダー パンスト履いたまま、ビキニを下げられ ブラスリップ紐は下げられ ああ 乳首
 
私のスケベ好き エロ肉体好きが、開放され あああ
それに、M性癖も 開放されてしまって
襲われて 求められる快感 気持ちいいのを味わってしまって、喜びまで味わい
 
勿論、翌週も予約して、受けました。
 
弄られるのって、私 快感なんです、ビキニ パンストの上からでも、スケベ好きな M性癖 48歳なんです。
 
背も低いし、この年になって、男性に 興奮させられて、マンコに入れられるなんて思わなかったし、
液まで出されて、喜びもあります。
ランジェリー下着は いっぱい持っているので、3度目は、ピンク色ブラキャミソにサスペンダー パンストに
スケスケ黒ペチコートに、スケスケな黒シースルー ビキニでうけました、
背も低くて お尻も胸も小さく 美人でもないし、閉経した中年
しかも、私、M性癖を解放されてされるのが初めてかも、
ビキニの下に手を入れられたり、恥ずかしいことをされると、感じて
先生、すごく大きい物で、子宮のほうまで ツツンされるのが初めてで 辛い快感
辱められるような快感も、私には快感で
液まで、この年になって出されると喜びがあったりして。
最後にベットに座って 背骨をバキバキされるまで下着は下げられないのですけど、
首肩の整体が主でなくなってて、黒ペチコート お尻を撫でるし
下から手を入れて ビキニが気になるのかしら、指で弄るし
かなりスケベなことをする先生で、ああ ビキニの脇から指を入れるし
上向きでも、スケスケ黒ペチコートと黒透けるビキニが気になるらしくて、
股を見ながら 黒ビキニの脇から指を入れて、マンコを刺激するし、
ブラキャミソの下にも手を入れるし、ああ あああ あああ
 
1時間もビキニとブラの下を弄られていると、さすがの私 M性癖 我慢もできなくなるし、
ネチャリしてきて、黒透けるビキニの股、快感になるし、
 
ビキニを下ろされる前に、マンコが あ ビキニ履いているまま ああ イクしてしまった。
初めの日は、股間を弄られたのも 5分とかだったけど、
二度目は、15分 20分も、ビキニの下に手を入れられた後 最後にペニスを入れられて、
 
三度目なんて、ほとんど 股間 ペチコートの下から 45分くらい弄られて
しかもスケスケ黒ビキニの下に手を入れてきて、指で恥骨の内側」を擦るし
ブラキャミソの下に手は入れるし、恥ずかしいまま、ビキニを履いたまま イイクしてしまうし
透ける光沢黒ペチコートを振り回し イイクして、辱められ、とっても快感でした。
背が低く体重が40きろしかない私の、腰の下に手をいれて お尻を持ち上げられたままです
サスペンダーパンストの上から履いている黒ビキニの恥骨のほうから手を入れて ああ 恥骨を内側からキュキュと擦られ
黒ペチコートは振り回され、上下しているスケスケ黒ビキニの股を見られながら、
マンコに指を入れられたまま イイクしてしまって、辱めの快感、たまりません。

マッサージからのSEXの流れは本当にあり得るのか試してみた

筋トレ好きから身体のメンテナンスにも興味が出てマッサージの本を買って勉強しつつネットでも調べたりしてたらエロ動画にもヒットした。
【こんなの実際有り得ないだろうけど本当にやれたら最高だな…】
マッサージからの流れなら自然な感じでやれるから女食い放題だもんな。
俺はちょっと試したくなって、取り敢えず身内で試してみようと思った。
「母さんか姉ちゃん、疲れが溜まってない?最近マッサージの勉強してるから練習台になってくれたら嬉しいんだけど」
「あ!それならやって欲しい!立ち仕事だから疲れるし足が浮腫んでるんだよね」
姉ちゃんが立候補してくれた。
「じゃあ姉ちゃんの部屋に行こう、マッサージって眠くなったりするからベッドで横になって受ければそのまま寝れて楽でしょ?」
「そうだね、じゃあ部屋でお願い」
不自然にならずに姉ちゃんの部屋に誘えた。
「よっ!と…お願いね」
「足だけじゃなくて腰とか背中も含めた全身やってあげるからうつ伏せの方がやりやすいかな?」
「全身やってくれるの?ラッキー」
疑う事なくうつ伏せになってくれたから正直チョロいと思った。
「じゃあやるね」
突然腕を掴まれたりするとビックリして身体が硬直するのと同じで、マッサージも筋肉にこれからマッサージするよって示す為に表面を軽く撫でてからの方がリラックスできて効果が高いと本に書いてあった。
両の脹ら脛を掌で包み込むようにして何度か足首から膝裏まで動かして撫でる。
「何してんの?揉むんじゃないの?」
姉ちゃんに本に書いてあった事を説明して納得してもらった。
「へー、マッサージって言ってもただ揉めば良いってもんじゃないんだね」
撫でられるだけでも多少気持ち良くなれるから嫌ではないらしい。
適当なところで足首から心臓に向かって掌全体で揉み上げていく。
溜まった疲労物質を押し流すイメージだ。
浮腫んでるって事は血流も悪くなってるだろうからそれも促進してあげる。
「ふ…うん…気持ち良い…」
「この後少し筋に沿って指で擦り上げるから痛かったら言ってね」
ある程度揉み上げたらアキレス腱を挟む感じで両の親指を使って強めに押しながら擦り上げる。
そこからヒラメ筋、腓腹筋の両サイドや正面を同じように押して擦り上げる。
「このくらいでどう?」
「ん…気持ち良いよ、ちょうどいい感じ」
強張った筋を解したら手を手刀の形にして揃えた指で柔らかく叩いていく。
これも下から上に向かってやる。
真上から、両サイドと満遍なく叩いて解す。
一通りやったら最後に終わった事を筋肉に伝える為にまた掌で包んで何度か撫でる。
「お店でやってもらってる気分だよ、すっごい気持ち良い」
「次は太ももいくからね」
同じように撫でてから普通にマッサージをする。
親指で擦り上げる時に際どい所まで触れて押したから少し反応があった。
それでもちゃんとマッサージしてるから信用してくれてるのか、何も言わずに受け続けてくれた。
焦りは禁物だ。
太ももも撫でて終わりにして臀部をやる時、親指でアナルの近くも押したり広げたりさせてもらった。
あくまでもマッサージの一環で事で何も言われなかった。
腰をやる時は姉ちゃんから見えてないのを利用してチンポを出してお尻の割れ目に押し付けた。
腰を押す時に不自然にならない程度にチンポを擦り付ける。
意外とバレないもんだな。
腰から背中全体に移行してもチンポを擦り付けるのはやめない。
肩の方に手を伸ばすには身体を少し倒さなきゃならないので、お尻の割れ目から股の間にチンポが滑ってしまった。
「んん…」
マンコに擦り付ける感じになって違和感あるだろうけどたえてくれてる。
背中を押す時にチンポもマンコに押し付ける。
ちょっと下着が濡れてきたかな?
最後に背中を撫でるが、そのまま下に手を滑らせてマンコを触った。
「はあん…」
「ここもマッサージしてあげる」
チンポ出して姉ちゃんのマンコ触ってる自分がとんでもない変態に思えるけど、姉ちゃんも下着濡らして拒否しないから続けた。
もう下着はビショビショだ。
横から指を滑り込ませて直接マンコに触れてみた。
「あ…!」
「内側から解してあげるよ」
指を入れてグチャグチャにする。
「もう少しお尻持ち上げてくれたらやりやすいかな?」
そう言うと姉ちゃんが素直にお尻を持ち上げて膝を畳んで土下座のポーズになった。
「ビショビショで気持ち悪いでしょ?脱がすね」
スルッと下着を下げてお尻を丸出しにしたけど抵抗も拒否もしなかった。
これは…エロ動画のように最後まで出来ちゃう流れなんじゃないか?
マッサージじゃなくなっても姉ちゃんは何も言わずに受け続けてる。
今は完全に愛撫だぞ?
弟の俺にマンコを好きに弄られてビショビショに濡らして小さな喘ぎ声を漏らすとかエロ動画よりエロいんだけど…。
「指じゃ奥まで届かないからもう少し太くて長いので中を解すからね」
指を抜きチンポの先を割れ目に沿って擦り付ける。
「え…それは…」
流石にヤバいと思ったか?
拒否られそうだったからチンポの先でクリトリスを擦った。
「大丈夫、怖くないよ、これはマッサージだから」
「あん!ああん!そうよね!これはマッサージよね!ああー!」
クリトリス攻めで上手く言いくるめられた。
彼氏の話を聞かないけど処女じゃないと信じてチンポを挿入していく。
「んふう!マッサージって気持ち良い…身体の中から解れていく感じ…あっはあん!」
「こうして奥の方もよぉく擦って解さないとね」
淡々と腰を振ってSEXする。
血も出ないし痛みを訴える事もないから経験済みみたいだ。
気を使わなくて済むからラッキー。
しかし…まさか本当にマッサージからの流れでSEXに持ち込めると思わなかったよ。
両膝を揃えて身体の下に入れてるからか、マンコも締まって気持ち良いこと。
「最後は特性オイルで仕上げるからね?内側から温めてあげる」
「ふえっ?」
「いくよ?」
姉ちゃんが冷静になる前に中出し。
「っ!?」
「ふー、お腹の中から温まるでしょ?これで背中側は終了だよ、次は身体の前面をやるから仰向けになって」
チンポを抜いて姉ちゃんを仰向けにさせた。
「ねえ、今私の中に」
「出したよ、気持ち良かったでしょ?俺も凄い気持ち良かった」
「う、うん…気持ち良かったけど…」
「何を心配してるの?これはマッサージだよ?マッサージで気持ち良くなれたならそれで良くない?」
「そ、そうだよね?これはマッサージだもんね」
「そうそう、俺が疲れた姉ちゃんにマッサージしてるだけ」
さっきは足の裏側だったから今度は前脛骨筋と大腿四頭筋をマッサージしていく。
内転筋を揉む時に何度か指先をマンコに触れさせた。
まだ下半身丸出し状態なのを忘れてるな?
足が終わってお腹を優しく揉んだら胸のマッサージだ。
包み込んで優しく揉み、シャツの上からでもハッキリ判るくらい乳首を立たせる。
「マッサージすると代謝が上がるから暑いでしょ?ちょっと汗かいてるね」
「そうね、暑くなってきたかも」
「風邪ひくといけないから脱がせて拭いてあげるよ」
上半身も脱がせるのに成功。
軽くタオルで拭いてから胸の愛撫をした。
揉み方も変えて乳首を舐めたけど受け入れてくれてる。
「血行が良くなって敏感になってるみたいだね」
「んん!乳首でこんなに感じるの?自分の身体じゃないみたい」
「こっちも敏感になってるんじゃない?」
またマンコを触ったら派手に反応してくれた。
「そこもぉ!変なの!いつもはこんなんじゃないのにぃ!」
「欲しかったら足広げて」
素直に足を広げてくれたから正常位でSEXした。
「あんたもマッサージして汗かいてるよ?脱がないの?」
「そうだね、俺も脱ぐか」
姉ちゃんに合わせて俺も脱いだ。
SEXしてる時点でマッサージから逸脱してるけど、こうして完全に裸になってしまうと強くSEXを意識する。
姉ちゃんも同じ気持ちみたいで、腕を伸ばしてくるからその中に身体を倒した。
ギュッと抱きしめてくれる。
こうやって姉ちゃんに抱きしめられたのはいつ以来かな?
小さい頃は泣き虫だった俺をよく姉ちゃんが抱きしめて慰めてくれたのを思い出す。
「昔は小さかったのに大きくなったよね」
「身体が?チンポが?」
「どっちも」
昔は一緒に風呂に入ったりもしてたから姉ちゃんにはチンポも見られ済みなんだ。
「俺とこうなって後悔してる?」
「してないよ、かなり驚いたけど無理矢理された訳じゃないから」
「受け入れてくれて良かったよ、ありがとう」
やると見方が変わるのか、姉ちゃんが凄い良い女に見えてくる。
こんなに可愛い女が他にいるか?と、姉ちゃんこそ世界で一番可愛い女だって思えてしまうんだ。
そんな事考えてたら自然と唇を重ねてた。
これも受け入れてくれて舌を絡め合った。
そしてそのまま2度目の中出し。
姉ちゃんが抱きつく力が強くなる。
射精し終わって唇を離したら唾液が糸引いてエロかった。

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