萌え体験談

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2023年12月

パンティーとパンツの違いで中だしされた母

これは、昭和40年代の話で実話です。というと生まれてないのだが。

私は、現在、53歳になりますが、私が、4歳の頃の話です。

私の家族は、よく風邪をひくと、小さい頃から、同じ町医者に通院していました。 風邪は医者では治せないよ。

母は、38歳頃でした、母も、風邪をひくと、同じお医者さんに診てもらっていました。

そして、お医者さんは、40代で、奥さんは、亡くなっていました。

そして、母が、風邪をひいており、私を連れて、自転車の後ろに乗せて、町医者に行きました。風邪で自転車とは下手な創作だね。

風の強い日で、母は、ロングスカートを履いており、一生懸命に自転車をこいでおり、強風でスカートがめくり上がり、

白のパンティーが丸見えでした、 プ! パンティーだって。
パンツといわないのなんで?

通行人の男たちが、足を止めて見ていました。

そして、町医者に着くと、母は、スカートを直して、私を自転車から、降ろして、お医者さんに入り、受付をして、名前を呼ばれるのを

待っていました。

そして、数人の患者がいまして、名前を呼ばれて、母と私が、診察室に入りました。

お医者さんは、「今日は、どうなさいましたか」と聞かれて

母「私が、風邪をひいてしまい、熱があるので、診てもらいに来ました」

そして、お医者さんは、聴診器を持ち「胸の音を聞くので、服を上げてください」と言い、

母は、服を上げると、ブラジャーは、つけてないので、オッパイをそのままお医者さんに見せていました。

すると、お医者さんは、目を丸くして見ており、茶色い乳首の回りを聴診器が当てており、お医者さんは、ツバをゴクリと飲む音がしていました。

私は、小さいながら、それを見ていました。

そして、お医者さんは、「お腹の調子は、どうですか?」と聞かれて、

母は、「お腹も下痢気味です」と言うと、

お医者さんは、「じゃ、そこの、診察台に仰向けで横になってください」と言われて、

母は、仰向けで横になり、お医者さんは、「膝を立ててください」と言われて、

膝を立てると、スカートがめくれて、白肌の太ももが、見えて、白のパンティーが見えていました。おばさんのパンツ見たくないっしょ!

それを見た、お医者さんは、何か興奮しているように思えました。

これは、私が小さい頃見た事を成人になって思いだした事です。

そして、お医者さんは、母の白肌の太ももを見ながら、お腹を手で押しながら「ここ痛いですか?」と聞いていました。

母は、診察台から、起き上がり、スカートを直して、お医者さんは、「明日、また、来てください、今日は、せき止めの薬と、熱さましの

お薬を出しておきます」と言い、家に帰り、翌日は、又、私を連れて、お医者さんに、行きました。

お医者さんは、「お薬飲んで、いかがですか?」と聞かれて

母は、「まだ、お腹の調子がよくないですね」と言い、

お医者さんは、「じゃ、今日は、胸のレントゲンを撮ってみましょう」と言い、

小さな町医者にレントゲン技師はおらず、医者がレントゲンを撮っていました。

レントゲン室に入り、私も入り、お医者さんは、「じゃ、上を脱いでください」と言われて、母は、上半身裸でオッパイを出して、白のパンティー、一枚でした。

お医者さんは、母のオッパイを見ながら、お腹の位置を確認しながら、「下半身の撮影したいので、少しパンティーを下げますよ」

と言い、おまんこの割れ目すれすれまで下げていました。

そして、レントゲン撮影が終わり、母が、服を着ていると、お医者さんが、母に、「今度、食事でも、どうですか?」と聞いていました。

母は、えー何で?という顔をしながら、「検査の結果は、いつ、わかりますか?」と聞いていました。

お医者さんは、「じゃ、明日また、来てください」と言っていました。

そして、翌日、検査の結果を聞きに行きました。

お医者さんは、「お腹は、異常ないですね」と言い、又、お医者さんは、母に「お食事でもどうですか?」と聞いていました。

でも、母は、とぼけて、「ありがとうございました」と言い、私を連れて帰りました。

そして、数か月後、母が、お腹が痛くなり、私を連れて、同じお医者さんに行きました。

お医者さんは、「わぁー久しぶりですね、今日は、どうなさいましたか?」と母に会えてうれしそうでした。

母、「私、お腹が痛いので、診てもらいに来ました」

お医者さんは、「そうですか」と、うれしそうに言っており、

「じゃ、そこに、仰向けで横になってください」と言われて、

母は、その時は、少し短めのスカートで、お医者さんは、「膝を立ててください」と言われて、

膝を立てると、スカートがめくれて、白のパンティーが丸見えで白肌の太ももが全開でした。

お医者さんは、「ここは、痛いですか?」と聞きながら、お腹を手で押しており、

下っ腹を押すと、母が、「痛い」と強く言っていました。

そして、お医者さんは、「もしかして」と言い、

母に「下着を脱がしますよ」とお医者さんが、言うと、母は、「えー何で?」と聞きました。

お医者さんは、「もしかして、女性特有の病気かも?」と言い、母のパンティーが脱がしおまんこ全開にして診ており

お医者さんは、笑顔で、母のおまんこに、指を入れて診ていました。

私も、母のおまんこを小さいながら見てしまい、また、おまんこに指を入れているところも見てしまい衝撃を受けた事が印象的でした。

そして、母は、婦人科で診てもらっていました。
白のパンティーといいたいだけの作り話はおっさん下手だね。

パンツ盗撮の日常

高3の男子です。友達とパンツ撮ってます。
俺はサッカー部で、友達の中にバスケ部、テニス部が
います。他の部活、帰宅部もいますが、今日はサッカー部、
バスケ部、テニス部の部活のパンツ盗撮を書きます。
ちなみに、電車、本屋、コンビニとかでも撮ってます。
学校だと教室、廊下、売店、図書室とかでも撮ってます。
まぁ、定番のとこでも撮ってます。
で、部活やってると、グラウンドや体育館に推しメン
がいる女子が見に来ます。付属なので中学生、高校生が
見に来ます。たまに女子がしゃがんで見てて、
こっちから女子のパンツが見えることがあります。
推しメンがいると、キャーキャー歓声が上がったり、
推しメンの名前をコールしてて、パンツ見えるのに
歓声、コールする女子がいます。俺達は、休憩する
フリや休憩中にスマホやビデオカメラ仕込んだバッグを
パンツが見えてる女子に向けてパンツを撮ったりします。
でも、パンツ盗撮はこれだけではなくこれからです。
たまに、女子に「やってみる?」って声かけます。
サッカー部、バスケ部はシュート、テニス部はフォームや
試合を女子にやらせて女子をグラウンドや体育館に
入れます。まず、グラウンド、体育館の入り口にバッグ
とか荷物を何個か置いてその上をまたがせて入ります。
その荷物の中にスマホやビデオカメラを仕込んで
荷物をまたいだときのパンツを撮ります。何個か荷物を
置いてるので大きくまたぐので丸見えをゲット。
たまにまたいだときに俺達がしゃべって止まらせて
ずっとまたいだままにしてずっとパンツ撮ったりもします。
そして、ちょっと準備体操やらせてスマホ、ビデオカメラ
仕込んだバッグとかの前で屈伸、しゃがんで足を前に伸ばして
筋肉ほぐしたり、前屈やらせてパンツを撮ります。
そして、サッカー部は、わざと「大きく、高く足上げて
ボールを蹴って」って言い、バスケ部は、「高くジャンプ
して」って言い、テニス部は、「フォームはフルスイング
するように体をひねってラケットを振って」って言い、
試合は最初は女子の近くにボールを打って、だんだん
わざと女子の遠くに打って女子をあちこち走らせます。
女子にそうやらせてその前に仕込んだバッグを置きます。
テニス部のフォームする女子の後ろの下にも仕込んだ
ボールが入ってるバッグとかを置きます。
女子はアドバイスをちゃんと聞いてくれてやるので、
その通りやってます。サッカー、バスケのシュートの時、
テニスの試合でパンツがチラリ、テニスのフォームは
フルスイングするようにおもいっきりラケットを振るので
スカートがブワッとめくれてパンツが丸見え。
やってると女子のパンツが見えるので男子の見物人が
増えてきます。男子の「パンツ見える」とか聞こえますが、
女子は、やっぱり推しメンに教えてもらってるのとか、
聞こえてないのか知りませんが教えられた通りに
一生懸命やってます。パンツ撮ってるのに次々やりたい
女子が来てパンツ見せてます。ある程度やらせたら
適当にアドバイスして「また来てね」って言い終わります。
タイプの女子だと握手したりハグしたり。女子は感動して
帰って行きます。そして部活後撮ったのを編集します。
準備体操で大股開いて丸見え、フォームで丸見え、
しゃがんだ前から、ローアングルから、ちょっと離れた
ところから、チラッと、ブワッといろんな女子のパンツが
撮れます。白、水色、ピンク、グレー、黄色、紫、
ストライプ、水玉、綿パン、テカテカパンツなどなど。
大股開いてしゃがんで準備体操やってパンツのリボン、
レース、フリル、キャラクターや柄のフロントプリントが
丸見えとか、テニスの試合、フォームで、スカートが
ブワッとめくれてパンツの前、後ろが丸見え、
キャラクターや柄のバックプリントが丸見えの女子とか俺達の
学校、部活、盗撮の疲れを癒してくれるパンツがたくさん
撮れます。なお、スパッツやジャージ履いてる女子は
すぐ終了して、パンツの女子には長くファンサービスをします。
俺達いろんなところで女子のパンツ盗撮中。
女子のみんなは明日も来てパンツ撮らせて下さい。

パンツ盗撮に明け暮れた高校時代

〇歳男。高校時代、ビデオカメラで女のパンツ撮ってた。
初めパンツ撮ってるのは数人だったが、だんだん数が増えて〇人
くらいいてパンツ撮ってた。みんな家のビデオカメラや
バイトして買ったビデオカメラで撮った。
ミニスカ、ルーズの高〇生撮りまくり!スカート短い中〇生、
撮れそうな小〇生、大人の女も撮った。
高〇生、中〇生はスカートの中はジャージ、スパッツとか
あまりいなかったから短時間で大量のパンツが撮れた。
学校、電車、店とかで撮ってて、高校の文化祭でも撮った。
やっぱ文化祭が最高だった。他校の生徒が来るのでうち、
他校の高〇生、中〇生とか撮った。うちのクラスは喫茶店で
パンツ撮れそうに無く、俺のサッカー部はヨーヨー釣り
だったのでヨーヨー釣りでパンツを撮った。
ヨーヨーにくじが付いてて、某遊園地の入場券、図書券などの
商品がもらえるかもしれないヨーヨー釣り。ヨーヨーの
水槽を2つ置いて男性用、女性用と分けた。
女性用は男性用より取りやすいことにしたが、ヨーヨーは同じ。
なお、豪華賞品のヨーヨーは水入れて重くして釣りにくくした。
サッカー部でパンツ撮ってるヤツのビデオカメラを集めて
ヨーヨー入れる水槽を少し上げて下に隙間を作って女性用
水槽の下にカモフラージュしたビデオカメラを数台置いて
しゃがんでヨーヨー釣りやってる女のパンツを撮った。
あと、顔撮り用ビデオカメラを用意してやってる女の顔を撮った。
重心が定まるとか適当言ってかがまずしゃがんでやると
いう謎ルールでやらせた。やっぱ男も女も遊園地の
入場券が欲しいのか夢中でヨーヨー釣りやってる。
しゃがんで重心を安定させるのでみんな大股開きになって
やるのでスカートの女は下からパンツ丸見え。
続々客が来てやってパンツ丸見え。
2人、3人、4人でやって並んでパンツ丸見えも。
カワイイ娘で丸見えだと何回かオマケでやらせて長時間
丸見えパンツを撮影。パンツ丸見えはもちろん、ハミ毛、
ナプキン丸見えも。サッカー部の数台のビデオカメラを駆使して
ヨーヨー釣り、校内で撮って土日で3ケタのパンツが撮れた。
パンツの他にも、(まだお化け屋敷ができた時代で)お化け屋敷
やってるクラス行ってお化け屋敷入って痴漢したり、バンドの
ライブで暗くてもみくちゃで痴漢したり。女のケツ、胸、マンコ
触ったり、パンツの中手入れてケツ、マンコ触ったり、
顔、手、ケツ、マンコ舐めたりエロい2日間、Hな文化祭を
楽しんだ。さっきも書いたが、ヨーヨー釣りを何回かやらせると
長時間パンツ撮れてホンの一部だが長時間パンツ撮れちゃった
パンツランキングを紹介。
文化祭でサッカー部のヨーヨー釣りやって長時間パンツ
撮られちゃった女BEST30
30位 〇〇小学校 白にピンク、青、赤ドット 3分32秒
29位 〇〇小学校 白 3分50秒
28位 〇〇小学校 紫 3分59秒
27位 3-D 白ピンクチェック柄 5分2秒
26位 3-D ピンク 5分30秒
25位 1-A 白に花柄 7分2秒
24位 1-A 白に黒ドット 7分20秒
23位 1-A 白 7分32秒
22位 〇〇高校 白にピンクのハート柄 8分1秒
21位 〇〇高校 白に黒のアメリカンコミック柄 8分52秒
20位 2-A 白 9分23秒
19位 〇〇高校 白 10分2秒
18位 3-C グレー 12分14秒
17位 〇〇中学校 白にピンクのアルファベットの柄 14分56秒
16位 〇〇中学校 白 15分35秒
15位 1-B 白ピンクストライプ 17分2秒
14位 1-B グレーに黒ドット 17分20秒
13位 1-B 白にスヌーピ柄 17分30秒
12位 2-D 水色 19分13秒
11位 2-D 黄色に口紅、指輪とかの柄 20分5秒
10位 〇〇小学校 ピンクにプリキュア柄 22分10秒
9位 〇〇小学校 白 22分29秒
8位 〇〇小学校 白にドナルドダック柄 22分52秒
7位 2-A ピンク 23分10秒
6位 3-C 白に青のリボン柄 25分1秒
5位 〇〇中学校 白 27分43秒
4位 〇〇中学校 青黒ストライプ 28分10秒
3位 1-B ピンクに黄色、黒、赤などセリフの吹き出し柄
       30分45秒
2位 1-B グレーピンクストライプ 31分2秒
1位 2-A 白にイチゴ柄 34分55秒
やっぱ遊園地の入場券とおまけで何回もやらせたのが
効いたのかみんな長時間やってくれた。
高校時代はパンツ盗撮ばっかやってたが、今はあまり
やらなくなった。パンツの女ってあんまりいないからね。
高校時代は簡単にパンツ撮れたせいか見飽きた。       

パンツ盗撮

俺、男子中〇生。
スマホでパンツ撮ってます!
学校、本屋、コンビニとかで友達と撮ってます!
よくやるのが、教室の通路にスマホ入れたバッグ
置いて女子がバッグをまたいで通ったとき
パンツを撮ってます!
教室の俺の席は、給食のとき並んでもらったり、
かたづけるときの並ぶルートで、そこにスマホ入れた
バッグを置くと、みんなバッグをまたいで
給食もらったり、片づけて行きます!
だいたいまたいで1、2秒のパンツが撮れますが、
給食もらうとき、かたづけるとき時間がかかってるとき、
テストをもらうので並んでるときとかバッグをまたいで
待ってる女子がいると、何秒もパンツが撮れます!
ジャージはいてる女子がいますが、ジャージからパンツが
見えてる女子から見たら残念で、男子から見たらラッキーな
女子もいるので一通り女子を撮ります!
白、ピンク、ガラパン、ヒョウ柄とかいます!
あ、クラスの女子全員撮れるんですが、
ブスも撮れてしまうことがあるのでカワイイ女子だけ
保存します!

パンツ公園w

俺の行ってる中★校の近くに大きな公園があります。
学校が終わると近くの高校、中学校、小学校の生徒が
来てしゃべったり、遊んでいます。公園で座ってる娘、
遊具で遊んでる娘のパンツが見えます。wそして、
この公園には道路や信号機や踏切とかある小さい
自動車教習所みたいなのがあって、そこで自転車や
ゴーカートに乗れるとこがあります。小学生や幼稚園
くらいが乗るんですが、中学生、高校生も乗ってます。
スカートの娘がゴーカートに乗ると、足で漕ぐやつなので
パンツが見えます。wゴーカート乗ってパンツ見えてる
娘がいたら、友達とゴーカートに乗って反対車線を走って、
向こうから来る娘のパンツを見ます。w
すれちがうときにチラッチラッっとパンツが見えます。w
道路の近くにいる男子もニヤニヤしたり、笑ってパンツ
見てます。w中学生、高校生もゴーカートに乗るので、
中学生、高校生のパンツも見えます。w何回もすれちがって
何回もパンツを見ます。wパンツの娘が向こうから来たら
速度を落としてじっくりパンツ見たり、片手にスマホ持って
パンツ撮ったり。w向こうから何台も来て連続でパンツ見えたり。w
ショートパンツ?短パン?キュロット?の娘も漕ぐたびに
隙間からパンツが見えます。wブカブカのショートパンツ?
短パン?キュロット?からパンツ丸見え。w信号待ちとかで
止まってる時、足が開いててパンツ丸見えの娘もいます。w
俺達の他にもパンツ撮ってる小学生、中学生、高校生がいます。w
俺達、クラスの女子、中学校、高校のセンパイのパンツも
見たり撮ってます。wたまに反対車線が渋滞すると、パンツも
渋滞wして俺達速度落としてパンツが見たり、自分のほうも渋滞して
向こうのパンツがずっと見えたりもします。w
だいたい足つけて漕いで△みたいなパンツが見えますが、
足開いて漕いでる娘はパンツ丸見えです。w
柄、水玉、レース、詩集、前のリボンとか小さいのに
わかるくらい見えちゃってる娘もいます。w
白、ピンク、ぐれー、水色とかカラフルなパンツがすれちがって
見えるんですが、10人くらい連続パンツ、w4人連続白w
とか、前にキャラクターとかのフロントプリントのパンツw
の小学生はいますが、フロントプリントの
パンツの中学生、w高校生、w白パンツでオシッコの黄色いシミが
ついてる中学生、w高校生、wサイズがデカいのかパンツの生地が
厚いのかモコモコしたパンツの中学生、w高校生wとか
いろんなパンツが見えます。w夕方、暗くなったらみんな帰るので
パンツタイムwは数時間しかありません。w

パンツ見せる塾の女児

塾で小5の担当をしてたとき、パンツを見せてくれる子がいた。
     
背が高くてちょっと大人びた子。
授業が始まるとスカートのすそを少し持ち上げ、こちらの様子を伺いながら足を開いていく。
見られてることに気づいても、顔を赤くしながらもそのまま股間にぴっちり張り付いたパンツを見せてくれる。
     
最初は目のやり場に困ったけど、そのうち目で犯してあげるのが日課に。

パンツ丸見え

男子大学生です。みんなで旅行に行きました。帰りに〇〇線の2階建てのグリーン車に乗りました。
騒ぐので1階のほうに乗りました。〇〇駅に着いたら、事故があったのでしばらく止まると放送がありました。
最初はみんな「なんだよ~」みたいなかんじでしたが、目の前のホームにベンチがあって、
そこにたぶん地元と思われる女子高生が数人いました。ある女子高生はベンチの向こう側から
俺らのほうを向いてしゃがんでゲームをやってました。ベンチの下からその娘の足が見えて、
足が閉じたり開いたりしててパンツが見えました。そして、俺ら側のベンチに反対側のゲームやってる
娘のほうを向いて屈んだみたいになってベンチに乗ってた娘が2人いて、その娘達のパンツも見えました。
俺らが乗ってるとこは俺らのほかに誰もいなかったので、俺らみんなパンツ見ながら騒いでました。
ゲームやってる娘は白と水色のしましまパンツで、足が閉じたり開いたりしてゲームやってて、だんだん
ずっと足が開いてM字になってずっと丸見え状態。ベンチに乗って反対側向いてゲームをやってるのを
見てた2人は、白のパンツとピンク地に黒の水玉のパンツがチラチラ見えました。全然電車が動かないので
みんな旅行でいろいろ撮ったり、旅行でパンツ撮ったビデオカメラやみんなのスマホで撮りました。
しばらくパンツ見えててパンツはこれで終わり?と思ったら、交代でしゃがんでゲームをやりました。
しましまパンツの娘のほかに白のパンツとジャージ、紫のパンツでした。白、紫もM字で丸見え。
そのあいだも屈んだ2人もチラチラ見えてました。実際、長時間止まってたんですが、パンツ見てたので
なんかあっという間でやっと電車が動きました。いくつか駅を過ぎてある駅に着いたら、ホームに
遠足とかの帰りみたいな小学生の集団が体育座りしたりしゃがんだりして電車を待ってました。
そして、電車が止まって俺らの前に俺らのほうを向いてM字でしゃがんでた小学生の娘2人がいて
しゃべってました。2人のパンツが見えて白地にミッキーマウスと黒の水玉の柄のパンツと、白の
パンツで何かのアニメのキャラクターのフロントプリントのパンツが丸見えでした。車内は俺らだけなので
またパンツ見て騒いで撮りました。名札見たら小5の娘でした。電車が発車したとき、ほかに体育座り
やしゃがんでた娘の白パンツ、黄色のパンツが見えました。これだけパンツ見たので俺らずっとモッコリ
してて、何人かはトイレに行って抜いてました。俺らのその日の夜のネタはこのみんなのパンツでした。

ぱんつみせ子に暴走

学年が上がった頃のことでした。
集会での列が(ウチのクラス女子・男子・1年の女子・男子)という並びに。
要は1年女子がとなりの列なんですが、斜め後ろを見ると1年の子が座りパンチラしてました。
よくあるシチュエーションと言えますけど自分としては中学からなかなかこういう経験がありません。
なのでその水色パンツをじーっと目に焼き付けてから、顔を見ると目が合った気もしましたし前を向き直します。
正直パッとしないという意味で量産型のFJKという感じですが、パンツ見せてくれたからにはオカズにします。
ごめんねごめんね…入学したばかりなのに君のこといきなり食べちゃうよ…とシコると思った以上にたくさん発射できました。
これだけで終わることなく、次の次の集会でもまたパンチラしているところを見ることができました。
心のどこかでまた見えることに期待してたので実際に見れてドキっと胸が鳴ります。
可愛い1年生ちゃんに似合う白でしたし、股間がぷっくり主張してるようにも見えたのでこっちの股間も盛り上がってしまいました。
すっかり気になるようになって、次週も期待しているとまた白のパンツをゲット。
さらにさらに次の日も集会があって薄いグレーのパンチラ。薄いからまたも白かと思いました。
なんにせよ、そんなに見せられたら遠慮なくシコるのみ。
あの子のスカートの中を知った分だけ興奮してそれだけいっぱいの精液を出してました。
ところで違う学年の自分ととなりになるということですし、この子は端のクラスなんでしょう。やはりというべきか簡単に所属クラスを割り出せます。
この子をこのクラスに配属した先生に感謝しつつ、たまに様子を見ると特に男子に人気がない感じ。
なので自分がもらってあげよう、パンツを見るのも自分だけのものにしようと、勝手に湧き上がるものがありました。
そんな「れいちゃん(名前の調べがついた)」が毎週の楽しみでしたが、彼女もいつまでも無警戒な子どもではいられないようで、徐々にガードが固くなっている模様。
見えなくてもあの微妙なスキマが気になっては股間を固くしていたのですが、やっぱり見えないと物足りません。
パンツが見たくて見たくて餓えていたので他で覗けないか試してみることに。
そして4階がホームの1年生が利用する外階段で狙えないか確かめてみます。
目隠しなしの階段で、1年のときに同学年の子のをうっかり見えたことがありましたがそういう狙いです。
結果は意外にもうまくいって、白のパンツに包まれたおしりをゲット。
覗いたことに心の中でごめんねごめんねと謝りつつも、おいしそうなおしりと清純な下着に股間は大喜びで派手に発射しました。
どこまでもれいちゃんを見ていたくて、怪しまれないよう1週間は間を空けようとしても結局覗きにいったりします。
れいちゃんじゃなくてお友達のパンツが見えたことも。無地パンツのれいちゃんとは対象的な柄物のピンク。
覗くきっかけを作ったれいちゃんが悪いんだからね、と心の中で謝りつつもやっぱり抜かせてもらいます。
それでれいちゃんからのお詫びか、近いうちに集会でゆるく座ってくれました。
白のパンツですが薄っすらと虹のようなプリントが施されていました。
新しいもの見せてくれてますますれいちゃんを支配できている気持ちになれて、気持ちのいいオナニーができるというものです。
そんな感じで朝に見えて階段でも覗けるという、朝も昼も白のパンツを覗かれてしまうれいちゃんな日も。特に思い出深いです。
やがて月日は流れていったのですが、れいちゃんへの変態な慕情は消えることはありません。
なので変態なアタックをして解消するのみ。
目深に帽子をかぶったり自分の顔をごまかしつつ、れいちゃんが1人で帰るということを知っている道で構えます。
そしていざ声掛けです。
「ねぇ、君かわいいね」
「はぁ…」
と予想よりなんとも思ってなさげな対応。こんなこと言われ慣れてなさそうなくせに。
「スカートの中もかわいいよね?」「白?水色?グレー?」
そう言われると絶句するれいちゃん。
衝撃受けたような顔するので「見えたことあるもん、パンツ」と教えてあげます。
なんだか責めているような雰囲気になったので「いやぁ、他の男も見てて話題になったからさ」と罪悪感を他の男という架空の存在に押し付けました。
でも他の男にも見られているということで余計にショック受けてそうな顔。
「ごめんね、別にいじめるつもりじゃないよ」とフォローしましたが、「あ、はい…」とだけで特に動けもしない状態。
妄想していたようなか弱い女の子なれいちゃん…あぁ可愛い…可愛い…
タイミングも良く、車はともかく通行人もいない…たまらず建物の裏へと引っ張っていきます。
そして「ねぇパンツ見せて?」妄想通りいきそうだからか、自分の変態なS心をくすぐる子だからかれいちゃん相手だとグイグイいけます。
「ちょっとそれは~…」と困った風だけどそこまで顔も凍ってない。
スカートの裾を持つと、そっと上から押さえられていたけど歯止めがかからずガバっとめくりあげました。
白のパンツが丸見えに。同じく白いリボンと白い刺繍がわずかに入った純白なもので、「やば…かわいい…」と声が出てしまいます。
「ちょっと、ダメですって…」と言われますが「ごめん、もうちょっと」とスカートをまくったままに。
エッチな下半身すぎて思わず撫でてしまいます。これがれいちゃんのあそこ…
気が緩んだところでスカートを押さえられガードされてしまいますが、手を突っ込んでお触り。
さらにガードを強くしたので「じゃあ上も見せてよ…」と興奮のままに暴走してもはや無理やり。脱がしてはめくりあげます。
大した事のない胸ですが息を飲む美しさを覚えます。ブラも白ですしいちいち可愛らしい。
こちらも手を入れたりしてたまらない感触を味わい、「可愛い、可愛いれいちゃん…」と可愛がります。
やがて手が下のお毛々に触れ、あそこに指が当たるとさらに自分の中の何かが弾け、脱いで股間を露出したくなりました。
ですが、カチャカチャと脱ぐのに手間取っているうちに逃げられてしまうあっけない幕切れに。まぁここで終わるのが無難だったと後々思いますが。
結局人は通らなそうなので、もう我慢の限界な股間から精液をこの場で解き放ってはおきました。
気持ちよすぎてやはりれいちゃんのことが忘れられないのでした。

パンツバーガー

学校とかでパンツ撮ってる高〇1年の男子です。
スマホで撮ってます。まわりの男子はみんな盗撮してます。
教室の通路にスクールバッグやシューズバッグにスマホ入れて、バッグをまたいでいく
女のパンツをよく撮ります。学校帰り、某ファストフード店にみんなで行ってそこでも
パンツ撮ってます。俺らは店の入口側の席を陣取って、通路にさりげなくスマホ入れた
バッグを置いて、女が俺らのバッグをまたいで席に行くようにします。
学校帰りは中学生、高校生、大学生で店がいっぱいです。〇〇中学校、〇〇中学校、
〇〇高校、〇〇高校、〇〇高校、〇〇大学とかの女、たまに小学生、若いお母さんとかが
俺らのバッグをまたいで席に行き、また帰る時にもバッグをまたいで行きます。
チラッとしかパンツは映ってませんが、学校帰りはたくさんパンツが撮れます。
交代でバッグを置いてパンツを撮ります。そのあいだ、しゃべったり、ゲームしたり、
ラインしたり。パンツの女は席に座るとき、帰るとき2回バッグをまたぐので2回パンツが
撮れます。店内で男子高校生が数人いてバッグが散らばって置いてあったら、
パンツ撮ってるかもしれませんね。

パンツに手を掛けゆっくりと

漏れ以前トラックを転がしてたんだが、いつも渋滞する交差点で週に2~3回はヤクルトの販売員が居た。
信号が赤になると商品を手に持って停車中の車に廻ってくる、漏れはそこで右折するのだが、大概は青4~5回分待たなくてはならなかった。

ヤクルトのノルマも結構厳しいらしい、何年かは50代くらいのオバサンが売ってたが、漏れが見る限りそれほど成績が良いようには思えなかった。
漏れはジョアが好きだったので時々買っていたが・・・。
処が、人が変わって若い(といっても30代)わりと見栄えの良い人に替わってから信号の間にちょくちょく売れるようになった。

漏れも、その人が居ると必ず買うようになった。
買うときに二言三言会話を交わすようになった。
(漏れだけではないが)

「暑いですね今日はどちらまで?」

「津です」

「お気をつけて・・」

仕事仲間にも評判が良くて、中にはファンになったと言い出す奴さえいた。
その人(Fさんにしときます)はヤクルトの若手には珍しく(失礼)
髪は染めずに上品で真面目そうな感じで笑顔が似合う。
ただ何となく翳がある。

全体の雰囲気はモーニング娘?の中の演歌系??の前田ユウキ???
に似てると想う(雑誌の立ち読みで見ただけなのではっきり判らない)

雨が降っている日、ふだんなら居ないはずだがFさんは珍しく交差点にいた。

「雨ですのに?」

「今日あんまり捌けてないんですよ」
と漏れがジョアを受け取ろうとしたとき、路側を2ケツの原チャが突っ込んできた。

Fさんは慌ててよけたが後ろに乗っていたガキの膝が接触してこけてしまった。
原チャはそのまま信号無視で逃げてしまった、漏れはナンバーを読もうとしたがそもそもナンバープレート自体が無かった。

ハザードを付け、すぐにクルマから降りてFさんを助け起こした。
幸い怪我はなく、警察に?という漏れを「別に良いです」と制止した。
でも気がすまなかったので漏れはCBでトラック仲間に原チャの特徴をいって見つけたら連絡をくれるように頼んだ。

「アリガトウございます、本当に大丈夫ですから、お仕事遅れないでくださいね」

漏れは自分でも不思議なくらい腹を立てていたが、言われるまま仕事に戻った。
営業所に戻るとさっきの事が話題になっていた、同僚の一人に心当たりがあるという「もしかしたら、うちのチームの後輩かもしれんワ」

その同僚と探していると派手な単車が数台止めてある喫茶店の前に目当ての原チャがあった。
入っていくと数人が立ち上がって同僚に向かって挨拶した。
その中に見覚えのある派手なメッシュ頭の奴がいた、間違いないコイツだ!
話をするとさすがに先輩の前だったので素直に非を認め、Fさんに謝らせることにした。
2日後交差点にFさんが居るのを確認して運転していた奴も連れて謝らせた。
Fさんは却って恐縮したが、そのガキどもに商品を渡して「気を付けてくださいね」と一言だけいった。

そのことがあってから、Fさんは今までにまして親しげに話してくれるようになった。
(気のせいではないと思う)

それからしばらくして、非番の日。
パチンコで負けてむしゃくしゃしながら出てくると駐車場にFさんが居た。

「ここでも?」

「ええ、時々。最近成績良くないんです」

「でも、あそこ良く売れてますやん・・」

「そうなんですけど、本当はルートの売上の方が大事なんです」

「そうなんですか」

「ええ、私まだ入って短いですし、前の人の引き継いだんですけど何件か横取りされたりして・・」

「悪い人いるんですねぇ」

「Bさん(会社名が私の呼び名だった)みたいに大型とかあったらいいんですけど何も資格とか無いですし」

「そんなこと無いですよ、車乗るほか何も出来ませんし、でも大型は気持ちええですよ」

「へぇ、そうなんですか?」

「ええ、運転席高いでしょ、高速とか走ってたら最高ですワ、ふだんでも乗りたいくらいです」

「そうか、そうですよね。気持ちよさそうですね(笑)」

「いっぺん、乗せたげましょうか?」

「え?」

別にそのときは何をどうしようといった思惑があったわけではなく、何となく言ったのだが、意外にもFさんは乗り気で聞き返してきた。

「でも会社の車なんでしょ?無理ですよね・・・」

「え?あぁ大丈夫ですよFさん休みの日に乗せたげますよ、途中で拾いますから」

「え・・でも」

「但し、行き先は何処になるかは会社次第ですけど。それで良いですか?」

「そうですね・・・」
「あ、そうか子供さんとか旦那さん・・・?」

「それは大丈夫です、”今は”独身ですし・・・」

「じゃ決まり、いつお休みですか?」

数日後、漏れは営業所を出ていつもと違う道を使い、待ち合わせの場所に行った。
Fさんの手を引っ張り上げて前日にピカピカにしたコクピットの助手席に座らせた。
(当然、会社の連中にも誰にも今日のことは言ってない。)

「高いんですね、ほんと気分よさそう」

Fさんは無邪気にそう言って微笑んだ。

「じゃ、出発しますよ」

「え?いえもう良いです。見せてもらえましたから。お仕事邪魔でしょ?」

「なに言ってるんですか、走らんと判りませんよ、それに今日は七尾までですし」

「七尾?」

「能登です。すっごいいいとこです。道も走りやすいし」

「そんな遠いんですか?日帰りですか?」

ちょっと不安そうな表情をした。

「片道5時間くらいです、向こうでちょっと待ってもらいますけど、充分日帰りです」

「そうなんですか・・でも」

「しんどかったら休憩入れますし、まぁドライブ気分で行きましょうよ」

しばらく考えて「じゃ、行きましょうか。お願いします」

漏れは、今日いつもより時間に余裕をもたせる為に出発時間を2時間早目にした。

名神の多賀で遅めの朝食を摂ったが、Fさんは「何か作ってくれば良かったですね」といい売店でお菓子を買ったりしてすっかりピクニック気分だ。
漏れも何となく気分がウキウキしていた。
いつもの無線も今日はoffだ。
北陸道~能登道を使って現地に近づくとFさんを温泉施設に降ろして待ってもらい。
漏れは一人で荷主のところに行った。
道もすいていたので予定より早く着きすぎたので一言イヤミを言われたが、今日は何を言われても平気である。

急いで温泉施設に戻るとFさんが濡れた髪のまま待っていた。

「気持ちよかったですよ、Bさんも入れば?私ももう一回はいろうかな・・」

促されるまま私も温泉に浸かり仕事で来ていることを忘れそうだった。

すっかりリフレッシュしてお湯から上がると、せっかくだから能登の美味しいモノを食べようと話しがまとまり、施設の人に良い店を聞いて新鮮な魚介類をお腹いっぱい堪能した。
漏れの頭から完全に仕事の事など吹き飛んでいた。
がしかし、クルマはカラとはいえ営業所に戻らなくてはならないので、夕方前には能登を後にした、それでも前半の貯金が効いていつもと変わらない時間だったが。

帰り道米原の手前から渋滞にひっかっかった。
Fさんはすっかり満足したのか夕日が落ちる頃にはうとうとし始め、やっと名神に入った頃には助手席に横になるようにして眠ってしまった。

なんと無防備なのか、でも無邪気な寝顔が、却って漏れのスケベ心を刺激した。

手を伸ばせば届くところにFさんの頭がある、漏れは恐る恐る髪の毛に触れた、特に反応が無かったので更に2~3度髪を撫でた。
すると急にFさんが漏れのその手をつかまえて、ぎゅっと握ってきた。
ドッキーン!として謝ろうとしたが声が出ずに居ると、Fさんは漏れの手を払いのけず、逆に髪に押し付けるように力をこめた。

漏れの股間が反応し始めた事は言うまでもない。

Fさんは握っていた手を離すと漏れの左の太腿に手を置き、軽く握るように指先に力を入れた。
当然お互いオトナなのでこれが何のサインかという事はわかっていたが運転中の漏れにはこれ以上のことは出来るわけがなかったので、頭の中でこの後の展開をどうしようか必死で考えていた。
するとFさんはそんな漏れの気持ちを知ってか知らずか、太腿の手を更に伸ばして付け根のほうに差し込むと優しく包み込むようにしながら既に硬くなっているモノを握ってきた。

思わず蛇行運転になって後ろからクラクションを鳴らされた。
そこまで二人とも全く無言だったがお互いの思惑が溢れ出して息が詰まりそうだった。

漏れは自分の手をFさんの手に重ねてさらに押し付けるようにしたが、いまの状況ではこれが漏れの精一杯だった。
とFさんは段々とこちらににじり寄ってきて、股間を覗き込むような位置まで頭が移動した。
そして突き出したズボンからゴソゴソとファスナーの摘みを探り出し。
ジジ、ジジジと下げ始めた。

もうヤバイ幾らなんでも運転できるような状況ではなくなってきたのですぐ手前まで来ていた多賀に入ることにした。
そうしている間にもFさんはファスナーから手を突っ込んでパンツ上からナデナデするので腰から力が抜けてしまいそうだった。

それにしても見た目の真面目さとちがい、Fさんの積極さに少なからず驚いた。

S.Aにはいると、漏れは出来るだけ他のトラックから離れた、しかも外灯の光の暗い場所をえらんで停車した。
そして初めて声を出した。

「Fさん?」

するとFさんはこちらを見上げてシッ!というように口元に指をあてた。
そしてベルトを外てからパンツの中にてをさしこんで来た。
30歳になったばかりの漏れのモノは既に先端からネバネバしたものを滲ませていた。
Fさんは親指と人差指で摘まんでニチャニチャと亀頭を弄んだ。
ズーンと肛門辺りが痺れるような感覚があり背骨を伝って脳髄にまで快感が伝わっていった。

漏れはズボンに手をかけ自分で膝までさげ、催促するように少し腰を前に出した。
Fさんの細くて綺麗な指が根元を軽く掴むといきなりにゅるりという舌の感触がした。
薄暗い中でFさんの頭だけがゆっくりと上下の動いている。

根元から亀頭まで、また亀頭から根元と舌と唇が動くたびなんとも言えない快感が走る。
漏れの風俗の経験(お恥ずかしい)に比べると、テクニックは稚拙だが今の状況、漏れの気持ち、Fさんの一生懸命さが気持ちよさを倍増させる。
唾液と、我慢汁がまざったちゅぷちゅぷという卑猥な音がさらに感度を高める。

「うう・・」

思わず声が洩れた。

「ん?」

Fさんが見上げる。

「はい」

私が肯く。
Fさんの動きが速くなった。
漏れはこのまま出していいのかどうか迷ったが、もう我慢が出来たかったので

「・・・・・・・うぐ!」

腰が小刻みに痙攣した。

Fさんは根元をぎゅっと握って最後の一滴を搾り出すようにしてからやっと口を離し、後ろを向いてティッシュで口を拭ってからこちらを向いた。
運転席に青臭い匂いが広がっていった。

「ごめんなさい、お行儀悪かったですね、気分悪くされたんじゃないですか?」

「とんでもない、悪いどころか気持ちよすぎて・・」

思わず本音が出た。
Fさんは少し恥ずかしそうに微笑んだ。
その表情が少女のように愛しく思えて、抱きしめようと手を伸ばそうとしたとき「ごめんなさい、ちょっとトイレ良いですか?」

漏れも一緒に車を降り、トイレを済ませ、軽くうどんを啜って再び車に乗り込んだ。

さて・・・。

せっかくのHな雰囲気がトイレ休憩でがらりと入れ替わってしまった。
一応漏れだけは一回済ませたわけだが、気持ちはまだモヤモヤしていた。
FさんもOKだとは思ったが、どういう風に状況をもとにもどそうか?
名神を京都南か茨木で降りればホテル街だが時間的にそこまで余裕はない、とすれば、やはりこのキャビンのなかと言う事だが、いきなり押し倒すのは気が引けるし、いつまでもS,Aにいるわけにはいかない。

焦るとよけい考えがまとまらないもので、漏れは一言も喋らないで考え続けていた。

結局その沈黙で逆にFさんに漏れの気持ちが伝わったようで、Fさんは漏れの様子をじっと見つめていた、それに気づいて漏れもFさんを見た。
別に何をどうしたわけではなく、お互いの眼でお互いの気持ちが通じどちらとも無く寄り添って漏れはFさんの肩を抱き、自然と唇を重ねた。

最初は触れるくらい、少し強めに、漏れが舌でFさんの唇をペロリとすると彼女はいきなり吸い付くように強く、そして舌同士を絡める。
さっきまで漏れのものをいやらしい音を立てて吸っていた口に漏れの舌をねじ込んでいる。
そう思うだけでもれの股間は痛いくらい硬直していた。

漏れは服の上からFさんの胸を揉む。
掌に少し余るくらいのちょうど良いサイズ。
ジャケットを脱がせシャツのボタンを外し上品なレースの刺繍があるレモン色のブラに手を差し込む。
少しだけ緩んだ柔らかい感触。
なんとも言えずさわり心地がいい。
更に手を奥に入れるとコリコリとしたものに触れた。

Fさんは初めて「ゥゥん・・」と声を漏らした。

堪らなくなって、強引にブラを上に持ち上げると白い乳房のうえの赤味の強い乳首を口に含んだFさんは反り返るように身をよじらせた。

「はぁう・・・」

大きな吐息。
漏れはズボンからシャツを全部手繰りだすと、Fさんの胸を完全に肌蹴させてからブラのホックを外そうと手を背中に回してゴソゴソした。

「??あゴメンこれ前なの・・」

Fさんはそういうと自分でフロントホックを外した。
熟れているが綺麗な形の二つの丘、漏れは鷲掴みにして思わず力が入った。
Fさんは痛がらずにしがみつくように漏れの首に腕を巻きつけてきた。
再びキスをしてからまた乳首をすうと、空いた手を段々と下にさげていく。
ズボンのホックをはじいてファスナーを開け急ぐ気持ちを押さえてムチムチした脚からズボンを抜き取った。
やはりレモン色のレースのパンツ、だがその部分は既に湿り気を含んでシミになっていた。

漏れはパンツの上からそのシミの部分に触れてみた。
クニュと少しめり込んで指先に粘り気のある液体がついた。
Fさんの太腿の付け根が細かくピクピクした。
漏れはのぼせて鼻血が出そうなくらい興奮していた。
漏れはFさんをシートに横にさせると、パンツに手を掛けゆっくりと脱がせ始めた。
すぐに陰毛が現れたがそれほど濃くはない。

土手からI字型に下に向かっているそして窪みに細かい三角のヒダ、小豆大のクリ、複雑な弧を描いた薄めの唇。
内側は充血の赤、外は濃い目のグレー。
でもなぜかすごく綺麗なものに見えた。
そして愛液はアナルに向かって滴れている。
Hだ!

太腿の途中までおろしたときにFさんはちょっと身体をずらして自分で左足を抜いた。
キャビンはサイドは黒スモークフロントは下半分がミラースモークなので座席に横になれば外からは見えないが、Fさんはさっきにもましていよいよ積極的だ。
漏れは圧倒されないようにと、いきなり股間に顔を埋めた。
陰毛から微かに温泉の香りがした、そしてヘソの下には目立たないが妊娠線があった。
それがかえってリアルないやらしさに思えて、漏れは夢中でじゅくじゅくしたFさんの唇を舐め回した。
舌の付け根が攣りそうなくらいクネクネと動かした。

「ン、ン、ン、ン、・・ハゥ・・ゥゥゥ、ク!」

Fさんは押し殺したような喘ぎ声を漏らした。
その我慢するような少し困ったような表情が更に漏れの股間を充血させた。
もう堪らない。

「挿れます・・」
「ハァァァ・・オ・ネ・ガ・イ・・・」

漏れはベルトを外すのももどかしく急いでズボンとパンツを下げると今までに経験した事が無いくらいいきり立っているモノをFさんのいやらしい穴に突き立てた。

「アゥ・ゥハァ・・」

悲鳴のような吐息がFさんの口から洩れた。
漏れは憑りつかれたように夢中でこしをガンガン振った。

「ハァハァハァハァハァハァハァハァ、ァァン、ハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・」

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュグチュクチュクチュクチュクチュ」

Fさんの吐息と、繋がっている部分からの卑猥な音だけがキャビン内に響く、「◯◯さん、キ・ツ・ク・・モット、オ・ネ・ガ・イ・・・」

Fさんは眉を八の字にしなかが訴えるように漏れを見つめる。
一回抜いているにも関わらず、漏れに限界が来るのに10分もかからなかった。

「もう。もう。いいですか?」

Fさんは激しく顔を縦にふった。

「・・・・・んん!!」

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああ・・・ぁあ」

漏れはぐったりとFさんに覆い被さった。
すると、Fさんも大きく胸を波打たせていたが、まだ繋がっているその部分のナカがビビビッビと痙攣しているのがわかった、こんな女性は初めてだった。
Fさんが正気に戻るのにかなり長い時間がかかった。

「ごめんね、はしたないよね私、ビックリしたでしょ?」

後始末をして居るとFさんがはにかむようにいった。

「いえいえとんでもない、それより俺なんかでよかったんで・・・」

Fさんは漏れの口に手をあてて言葉を遮ると、甘えるようにチュッとキスをした。

それから約一週間、漏れはFさんのハイツに入り浸って暇さえあればヤリまくった。
仕事もFさんちから出勤した。
ほどなく二人の関係がみんなにも知れ渡り、半年後には再婚話も出ていたが、Fさんが前の亭主に残してきた小5の男の子がいて、しかも亭主がぶらぶら遊んでいるので亭主の実家に預けられていたその子を引き取る、なんて具体的な話になったが。

どうもその子に漏れが嫌われたみたいで話がのびのび担っていたところに運が悪いことに会社が不渡りをだして大手に吸収合併されることになり、13人いたドライバーも4人しか残れない事になって漏れが失業してしまった。
結局再婚話も立ち消えになり関係は自然消滅したが、その間の1年弱の期間は漏れにとっても忘れられないものになっています。

Fさんはまだ同じ場所に一人で住んでいるのは知っているが、何年かに一度偶然町で出会ったときに一言二言喋る程度だ。
漏れは結婚したが当然嫁には内緒だ。

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