萌え体験談

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2023年09月

ゴムが無くて手コキだけで終わった夏

高校2年の夏休みの話。
俺は夜中に下ネタが通じる沙希(仮名)とメールしていた。オナニーするの?とかそんな会話だったと思う。

そして、「明日俺の家来ない?」と聞いてみた。沙希は最初は断っていたが、俺がしつこく粘るので、「私が先に寝落ちしたらいいよ」と言ってきた。もちろん沙希が寝落ちした。
でも俺は、どうせ口だけで来ないだろうと思ってた。しかし翌日、家どこ?と沙希が聞いて来たので俺は勃起した。

メールで場所を教えてしばらくすると、インターフォンが鳴った。玄関を開けると制服姿の沙希がいた。
どっちも緊張してたので、とりあえず俺はアイスをあげて、ちょっと談笑してた。

俺が「やる?」と聞いても沙希はう?ん…と渋っていたが、ついに沙希も決心したのか「やろっか」と言ってきた。
「カーテン閉めて、テレビつけて」と沙希。すぐ実行する俺。

そしていよいよ始まる。
沙希の後ろに回り「揉んでいい?」と聞くと、「聞かないで…」って言うもんだから息子は立ちっぱなし。
そして制服の上から鼻息を抑えながら胸を揉んだ。多分BかCくらいだと思う。

そして制服を脱がした。下着は上下水色のシンプルなやつだった。そして下着も脱がした。
初めて生で見る同級生の裸に興奮しっぱなしの俺。
とりあえずまた胸を揉み、乳首が立っていたので乳首をつまんだり、舐めたりしていると、沙希の息がもれたりしてた。

いよいよ下に手を伸ばす。毛は普通に程よく生えていた。撫でていると少し濡れ始めたと思ったら指がニュルッと入っていった。ここがGスポットかな?とか思いながら刺激していた。時々聞こえる「んっ…ふっ…」の声にさらに興奮していた。初クンニは匂いが多少したが気になるほどではなかったので結構舐めた。

次は四つん這いにして後ろから指を入れた。すごいエロくて興奮していたが、お尻からプスッと音がした。
え……?
と思いながらも指を入れてたが、やはりお尻から漏れてるようで、一瞬萎えたが、興奮していたのでお尻の穴を少し指で撫でた。沙希は無言のままだった。

俺は勃起しっぱなしのものをズボンから出し、沙希に手コキを頼んだ。沙希は目をつぶったまま手コキをしてくれたが、手のスピードが遅かったので、沙希の手を握り、スピードを上げた。沙希は「そんな早く…」って言いながら手コキしてくれた。オナニーする時は早漏な俺だが、その時はかなり持ち堪えてた。

次にフェラを頼んでみたが、拒否された。ならばと69をしたくなったので、体勢を変えた。沙希は頑なに目をつぶっていたが、体勢を変える時に目を開けてしまい、「見ちゃった…!」って何回か言っていた。かなり興奮した。

そして沙希がフェラしたくないのと、目を開けたくないのとで、体勢をどうするか悩み、結局、沙希を上半身は仰向けに、下半身は横向きにさせ、俺がクンニ出来て、沙希が手コキできるような体勢になった。でも体勢が辛くなり、多少舐めて終わってしまった。

今度はパイズリや素股をしてくれるよう頼んだが、なかなかうまい具合に出来ずに終わった。

そんなこんなで親が帰ってきそうな時間になったので、最後に一回抜きたくなり、手コキしてもらい、お腹にかけてフィニッシュ。

ティッシュで拭き取り、俺は賢者モードになり、罪悪感を感じていたが、沙希は着替えもせず、素っ裸で寝転がっていた。

すると沙希が「最初キスからするものだと思ってた…」なんていうからさらに興奮した。
しかし本当に親が帰ってきそうだったのでそれでお終いになり、その後は特に何もなく卒業し、疎遠になった。

ゴムありならSEXさせてくれる姉にコッソリ生ハメ

姉はゴムを着ければいつでもSEXさせてくれる優しい女性。
だけどどうせなら生でSEXして中出ししてみたい。
だから途中でゴムを外すって方法を試してみた。
「姉ちゃん今日もSEXさせて」
「ちゃんとゴム用意してきた?」
「あるよ、ほら」
「姉ちゃんが着けてあげるからこっちおいで」
いつものように姉が僕のチンコにゴムを着ける。
ゴムを外すのを警戒して毎回正常位ばかりなんだけど、たまには違う体位もしてみたいとお願いした。
「いつも正常位だからたまにはバックとかしてみたいんだけど駄目?」
「そうだよね、ちゃんと約束守っていつもゴム着けてくれるし…たまには違う体位でやらせてあげるよ」
姉が承諾してくれたのでバックでやらせてもらう。
一旦チンコを抜いて四つん這いになってもらい、あながち見てないのを確認してゴムを外す。
「挿れるね」
ゆっくりと挿入していくと姉が反応した。
「え…何これ…いつもと全然感覚が違うんだけど」
「正常位しかやってなかったからね、後ろからだとまた違って気持ち良いね」
「凄いよ…いつもよりチンポの形とか熱さ感じて気持ち良いよ…」
「やってみて良かったね」
生で挿入した事には気付いてないみたいだ。
しっかり奥まで挿入してマンコに馴染ませてから腰を振った。
「凄い!いつもより感じちゃう!気持ち良すぎるぅ!」
「僕もいつもより気持ち良いよ!腰が止まらないよ!」
「もっとぉ!もっと激しくして!」
やっぱり生の方が姉も気持ち良いみたいで喜んでくれてる。
僕もここまで気持ち良さが違うのかとビックリした。
只管に激しくマンコを突いて突いて突きまくった。
「ああー!イッちゃう!もうイッちゃうー!」
「一緒にイこう!僕ももう出るから!」
「出してー!姉ちゃんもう我慢できない!」
「イクよ!出すから一緒にイッて!」
「きて!早く!」
最後に思い切り深く突き入れて中出し。
「えええっ!?中に出てる!?ああん!イックぅー!」
流石に中出しすれば気付いたみたい。
外したゴムを姉の顔の前に投げて落とした。
「これ…何で!?着けてたよね!?外したの!?」
「どうしても生でやりたかったから外したよ、中出し気持ち良かったでしょ?」
「馬鹿ぁ!妊娠したらどうするのよ!」
「だから生でしたんだよ、妊娠するかもってスリルが堪らないでしょ?」
「シャレにならないわよ!早く抜きなさいよ!」
「一回も二回も変わらないよね?このまま続けさせてね」
まだ文句を言う姉を強引に犯し続けた。
「駄目だってばぁ!ああん!抜いてぇ!」
「生の方が気持ち良いんでしょ?もっと気持ち良くなってよ」
姉の脚をもって反転させる。
また正常位に戻って激しく腰を振る。
「弟の子供なんて妊娠したくないぃ!もうやめて!はあん!」
「こんなにマンコ締め付けて何言ってんの?また中出しして欲しいんでしょ?もう二度とSEXさせてもらえないかもしれないんだから今日は何回でも中出しするから」
こんな事してまたSEXさせてもらえるなんて思ってないから、とことん中出しして本当に妊娠させるつもりだった。
姉も嫌だ嫌だと言いながら僕に抱きついてきてるから頭では駄目だと思ってても身体はチンコを求めてるみたい。
「また出るから奥に出すね」
中出し宣言して反論される前にキスで口を塞いだ。
舌も無理矢理入れて黙らせて二回目の中出し。
爪が食い込むくらい強く抱きつかれてマンコもチンコを潰しそうな力強さで締め付けてくる。
二連続中出ししたから中で萎え始めたので、慌てて射精しながら腰振りを再開。
マンコに入りきらないくらい中出しするって決めてたから腰がガクガクになって辛くても動きを止めない。
姉の口はずっとキスで塞いでる。
どれだけ僕の涎を飲んでるのか想像出来ないけど、抱きついて離れないからキスも続けて大丈夫でしょ。
三回目、四回目と腰を振りながら続けて中出し。
五回目にも挑戦したかったけど、流石にもうチンコが限界みたいで中でどんどん萎んでいく。
下手に動くと抜けちゃうから強く腰を押し付けたままにして精子が流れ出るのを防止する。
「気持ちよかったよ姉ちゃん」
「んはあ…あはあ…」
姉は僕より多くイッたから喋れないみたいだ。
まだ離れる気が無いみたいだから体重を掛けて姉に覆い被さる。
徐々に呼吸が整ってきて我に帰る姉。
「あんた何考えてんの!こんなに中に出したら本当に妊娠しちゃうでしょ!馬鹿!」
「最後の思い出を作りたかったんだよ。こんな事したら二度とSEXしてくれないでしょ?」
「当たり前よ!約束守らないなんて最低!」
「だから姉ちゃんが妊娠するくらい中出ししたんだよ」
「本気で妊娠させるつもりだったの!?単に中出ししたかったからじゃなくて!?」
「中出ししたかったからゴム外したけど、もう二度とSEXさせてもらえないなら中出しした証に子供作ろうかと思って…」
「親に何て言うつもりよ!」
「僕とSEXして赤ちゃん出来たなんて言わなきゃ良いじゃん」
「彼氏もいないのにどうやって誰と子供作ったんだって言われるでしょ!」
「だったら僕にレイプされたって言えば?無理矢理犯されて妊娠したって言えば姉ちゃんは被害者だから怒られないでしょ?」
そこまで言うと姉が黙った。
覚悟の上でやったから勘当されたとしても想定内だ。
「馬鹿…そんな風に言えるわけないでしょ…」
姉が僕の覚悟を理解したようで大人しくなった。
この反応は予想外だったから戸惑う。
しこたま怒られて非難されて明日から口もきいてもらえないのが当然なんだけど…。

ゴミ捨てから帰ってきて冷えた身体を母に温めてもらう

今朝は風が強くてゴミ捨て行ったらめちゃくちゃ寒かった!
往復で10分くらいなのに身体の芯から冷えちゃって震えが止まらないの。
家に帰ると母も起きてきてお礼を言われる。
その笑顔だけでもホッと心が温まるけど、身体も温めて欲しいと思い父や姉が起きてくる前に居間で抱かせてもらった。
上の口も下の口もすごく熱くて冷えた身体がすぐに温まったよ。
今日は中はダメだと言われたからフィニッシュは口に出させてもらった。
母は飲むの平気な人だからね。
すっかり温まったけど、もう少ししゃぶりたいと言うから誰か起きてくるまでしゃぶらせてあげた。

この年だから出来た?行きずり

50才主婦です。
主人の単身赴任先に届け物をした帰り道の
道路沿いにあるパーキングで休憩してたら
バッテリーが上がっちゃって!
交通量の少ない山の上でスマホも圏外で
困り果ててた時に大型のトラックが入って来て
これを逃したらって慌てて近寄って運転席の方に回り込んだら
60前後と思われるドライバーさんが所謂立ちション中で
「なに?」
「ぁ、スミマセン、バッテリーが上がっちゃったみたいで」
「それは大変やなぁー」って見せ付けるように体をこっちに向け
笑いながら話して来ました
そして「助けたら?何かイイことでもあるん?」と
全く片付ける様子もなく 
”奥さん~分かるやろ?”的な雰囲気でニヤ顔をされ
「助けて頂けるなら・・」と言った途端
「よし分かったー商談成立ー」と
私をしゃがませ目の前に

これは仕方がないことと言い聞かせ
手に、そして口にふくみフェラを始めました
兎に角早く果ててとだけ思いながらしてたんですが

道路沿いのこんなところで知らない人のを銜えてるって思ったり
触られたりもあってしかも全然逝かないし
そしたらスカートの中にも手が入ってきて
”ヤバイー”って思った瞬間
「わぁ濡れ濡れや~」って
かぁーって一気に熱くなっちゃって
気付いた時にはトラックに押し付けられて
男にしがみ付いてる私がいました
しかも何回か逝っちゃった後に
ようやく男も果てたんですが
「最後は口な!」って言われて
でもその時はもう好きにしてって感じで
主人には絶対イヤってやったことのないお掃除フェラ?
自らやっちゃってました。

その後エンジンも掛けてくれて
別れ際記念に下着を欲しいって言うから
上下共あげて笑顔でハグをして別れました。

絶対言えない秘密の行きずりってやつです。

この前人生初のデリヘルで童貞卒業した男だけど…

またあの子に会いたくて自宅に呼んじゃった。
今度はプレイじゃなくてマッタリと話でも…と思って読んだんだけど、お茶してお金貰うのは気が引けるからせめてフェラだけでもって言ってシャワー無しの即尺ってやつをしてくれた。
椅子に座る俺の股間に顔を埋めてジュポジュポと激しいフェラされて、我慢できずに口に出しちゃったんだ。
そしたら嫌な顔一つせずにゴクリと飲み込んでくれた。
本当はごっくんはオプションだけど特別ですよ?って微笑んでくれた。
本当に良い子すぎて恋愛願望も結婚願望も無かった俺だけど、この子となら結婚したいと思った。
でもこのデリヘルは本物の人妻を使ってるそうで、この子も薬指に指輪してるし結婚してると言われた。
告白する前からフラレてしまったけど、フェラの後でインスタントのコーヒー飲みながらマッタリと話をした。
プレイは必要ないって言ったのに、チンポをしまわせてくれなくて…俺の膝に座ってチンポ触りながらイチャイチャしてくれた。
そんな感じで40分くらい話してて、今回も90分のコースだからまだまだ話が出来ると思ったてたら女の子がいきなりパンツ脱いだ。
私が我慢出来なくなっちゃったから今日も本番しちゃいましょう、こんな風に呼んで貰えたの初めてだから追加料金は要りませんから…だって。
ただイチャイチャしたくて呼んだのに素早くゴムを着けられて、対面座位でハメちゃった。
まだ私意外とエッチしてないんですか?って聞かれたから、君だけだよって言ったら凄え喜んでくれた。
マッチョで格好良い身体してるし優しいから本気になっちゃいそうですよ…って、決まりの歯磨きとイソジンしてないのにキスしてくれた。
本当の恋人みたいにイチャイチャSEXしてくれて、また中で出しちゃった。
終わった後はゴムの中の精液の量を見て、またこんなに出してくれてありがとうございますってお礼言われた。
お礼を言うのはこっちなのに本当に良い子だよ。
結局シャワーを浴びる必要があるから二人でシャワー浴びたんだけど、今回は勇気を出して女の子を抱きしめてみた。
正面からのハグとバックハグ、女の子はバックハグの方が好きって言うから俺と同じだねって言ってお尻の割れ目にチンポ押し付けながらバックハグした。
話だけで終わりにするつもりだったのになぁ…。
残り時間もまだ30分くらいあったから、また二人でベッドに入って寝た。
裸で抱き合って何度もキスしてイチャイチャする。
ここではプレイしなかったけど抱き心地良いから癒されるわー。
可愛い寝顔見てたら俺もいつの間にか寝てた。
アラームが鳴ってお互い目を覚ましたんだけど、すっかりリラックスしてたって女の子が笑うんだ。
俺もつられて笑った後、次の出勤日を告げながら逆指名された。
このチンポは私が予約しますね!ってフェラしてくれて嬉しかったよ。
帰り際にまた抱き合って軽くキスしてから送り出した。
マジでデリヘルって良いな。

この時期になると思い出す

当時単身赴任中だった私の元に届いたメール
そこには妻(当時46)ともう一人のママ友が
数人のパパ友に服を捲られ胸を露出してる写メが添付れさていました。
保護者会で妻が仲良くしてたグループの人間でカラオケBOXらしきところで
罰ゲームの様に盛り上がってる感じで妻とママ友共に満面の笑みを両手で隠すようにして
ほぼ無抵抗でおっぱいを出して異様に盛り上がってる感じでした
私の妻だと知らない別グループのお父さんから回りまわって届いたやつでした、、、。

この夏PCMAXで出会った人妻48歳と、朝から温泉付きラブホへ

この夏PCMAXで出会った人妻48歳と、朝から温泉付きラブホへ(一人目)

ブルーのTバックの熟女

秋になって涼しくなってきたので、この夏に出会い系サイトで出会った人のことをちょっと思い出して書いてみる。

この夏は、とにかく暑かった。こんな暑い夏もそうそうないんじゃないかと思うほどだった。

なので涼しい部屋の中で出会い系サイトをのぞいていて、ちょっと気になる人がいたのでやりとりしてみた。

結果から言うと今回は、無料というわけにはいかなかった。

ちょっと失敗もあって、割り切った出会いになった。

その日も例によってプロフィールを検索して探していた。

たまには違う場所がいいと思ったので、愛知県で登録のある女性を検索していてちょっと気になる人がいたので、メッセージを送ってみた。

年齢は、48歳。

仕事は、看護師。

私の好きな、ぽっちゃり体型。(そう書いてあった。)

一宮インターの近くで会える人。

会ってみるとそれほどポッチャリではなかった・・。

希望年齢とか書いてなかったので、一言メッセージを送ってみた。

まず返事は来ないであろうと考えていたので、とりあえず自分の年齢だけ入れて送信した。

朝8時40分に送って、15時に返事が返ってきた。(遅いなあ・・)

顔文字付きのこの返信内容を見て、これはいけるとみた。

今までの経験上このようなノリの軽い子には結構会えている。しかも2.3日のうちに。

年甲斐もなくちょっとワクワクしてしまったので、プロフィールに書いてあった一文を見逃していた。

これが、割り切りを表していたのだが・・。

「話が早い人」 こう書いてあったのだ。

「よければ2人きりで朝っぱらから一杯やってのんびりしませんか?」

と書いてメールしてみた。

だってそれほど行きたくもない食事か、お茶か、カラオケなんかに行ってそれからホテルって、めんどくさくないですか?

私はめんどくさいと思うので、いつもこのスタイルでやりとりしています。

でもこれは、ある程度年がいっている女性を誘う場合です。

若い子はこれでは失敗します。

ケチなおっさんだと思われてしまうので。

ですが、熟女の場合はこのやり方が通用します。

大概、OKしてくれます。

会っていきなりホテルに行くわけですが、会う前にこんなやりとりをしているので向こうも、ちゃんとその気で来ます。

どうしてこのようなやり方をしているかと言うと、昔ヤフーメッセンジャーというアプリでナンパしていた時にも声かけていきなり「温泉ラブホで朝から酒飲んでゆっくり、まったりしませんか?」とやっていたら、相手の人に言われました。

「いきなりかよ?」って。

そして私の返事。「うん。」

相手。「いいよ。行こ、行こ。」

という感じでなんの苦労もなくうまくいっていました。しかも、これはそれ以後もなんども同じパターンで成功しています。

やっぱり女の人もめんどくさいと思う人もいるということでしょう。そして次のメール。

翌日の13時。(どうでもいいけど、遅いなあ。時間かかりすぎやろ・・。)

後にして思えば多分この空白の時間は、夜勤で働いていたのだと思う。看護師と書いてあったから。

それなら納得いきますね。

「朝からホテルで一杯やって、バーベキューしませんか?天然温泉付きだし」

ここはラブホでありながらコテージタイプになっていて部屋に庭がついていて、その庭でなんとバーベキューもできるのである。

天然温泉に入って、バーベキューができるなんて良いと思いませんか?

するとお相手からの返事。

「あ、そこなら知ってます。いいですね」

さすが一宮市民ですね。

そして問題のキーワード・・・・別個の一個。

しかたがありません、見逃した自分が不注意だった。

ということで、ホテル代と諭吉さん一人で決まりました。

話が早いとは、そういうことだったんですね。了解。

ここから先は、最後に書いてあったアドレスから連絡するようにしました。

別に連絡せずに放っておいてもよかったんですが、最近そういうこともちょっとしてなかったし、温泉入って酒飲むのもいいかなと思ったので後日楽しくラブホデートを楽しみました。

皆さんも熟女をお誘いするときは、ストレートに誘ってみてはいかがですか。

案外うまくいきますよ。お勧めの方法です。

こちらでも出会い系サイトの体験談の記事が読めますよ。
↓ ↓  ↓   ↓   ↓   ↓   ↓
優良出会い系サイトの体験談と感想のブログ と検索してみてね。

このまま上手く行けば良いけど!

私達
夫28、私27、の新婚夫婦!
って言っても2年経ってますけどね!

結婚前に付き合ってた頃は楽しかったけど、夫婦になってから夫は守りに入った!
と言うか、以前は性的にもお互いに楽しめたし、例えば一時期痴漢プレイにハマってて、夫が私に痴漢して来る時、たまに違う他人が参入して来る時があって、その時の夫の反応とか興奮した思い出があります。

私は元々、痴漢さんが来たらその人に任せると言うか、その場を楽しみたい思いが強かったと思う。

それが結婚したら普通の夫婦になっちゃって、それにこのコロナ騒動でしょ。

幸いにも夫はテレワーク等には成らずに出勤してます。

毎日居られたら嫌ですよね。

夫の出勤は7時位で以外と早い、それから帰って来るのが夕方の8時~9時位かな?

それ迄は暇で、家事も直ぐに終わるし、
ある時に家でレギンスを履いてた時、
これノーパンだったらどうなるんだろ?

やってみたらマン筋の形までハッキリ解るんです。
すごくHで、これ他人がみたらどんな感じなんだろ?
とか思ってたら試してみたくなって!

下はノーパンレギンス、上はシャツの上にお尻が完全に隠れる位のジップアップパーカーで、夫を見送った後に出掛けます。
私は普段メガネを使ってるけど、メガネを外してマスクをして、ちょっと濃いめよメイクすれば私だと解りません。

パーカーを開けてなければ下半身は見えないし街中でも普通に歩ける。
それで駅に行ってから良さそうな人を見付けます。

私の路線は混雑度が酷くて有名な路線!
最近はコロナの影響か割りとマシな気がするけどそれでもかなり混んでます。

好みの人の後ろに並んで、電車のドアが開く寸前にパーカーの前を開いて乗り込んで
男性の手をそっと持って私の恥骨に押し当てたがら乗り込みます。

正直、その時は頭はイッチャってます。
運が良ければ男性の指を捉えられて私のマン筋に誘導する事も可能なんです。

でも出来れば不慮の事故に見せかけたい!
私は嫌なのに痴漢されてしまう!
そんな感じがいい!

これでも確率は6割位かな?
以外と消極的な人が多いです。

でも中には凄く積極的な人も居て、直ぐにレギンスの中に手を入れてくる人もいて、
ある人は前を下げて自分のアレを差し込んで来た人もいて、夫には申し訳ないけど今もたまに会って抱かれてる。

向こうが遊びなのは解ってるけど、
構ってくれるのは嬉しいし!

この前あの人から
溜まってるから早く来てくれ!

ってLINEが来て、
私は性処理係じゃないし!

とか思いながらも急いで出掛ける私。

お前は臭いチンコ好きだから洗わないで
待ってるからな!

いや、風呂に入ってよ!

とか思いながらも男性のアパートに行って
本当に臭いのを舐め取ってから抱かれて中出しされて帰る私!

その後、家に帰ってから夫と話してると
LINEの通知!

見たらさっき私がフェラしてる画像でした。

何時撮ったんだろ?

明日位に又溜まるから来てね!

ふざけるなー!

って思うけど行っちゃうんだよね。

コネ入社の秘密

母が経営してる会社にコネ入社させてもらった。
何社も面接したのに採用されなくて困ってたから助かる。
で、入社させる見返りってのが求められて…。
偶に社内で母を抱くって条件なんだ。
入社初日から呼び出されて資料室でSEX。
服は着たまま。
汚す訳にはいかないから口に出すかマンコに出すしかなかった。
どっちでも好きな方に出せと言われたから、俺は迷わずマンコに出した。
この後母は打ち合わせがあるって言ってたから口に出したら口臭の元になるからな。
打ち合わせから戻ってきた母にまた呼び出されて、打ち合わせ中に中から垂れてきてゾクゾクしたと言われた。
それでまたやりたくなったからと、今度は母の社長室でSEX。
誰も許可無く入室出来ないから安心しろと教えられ、大胆に服を脱いで全裸でやった。
デスクをベッド代わりに使って激しくやって、社長の椅子に座らせてもらったら上に乗られて休まず2回目戦突入。
内線が鳴った時は俺とやりながら対応する当たり仕事が出来る女って感じがした。
毎日じゃないけど週3くらいで社内で母を抱いてる。
他の社員も父もこの事実は知らない。

こども扱いしてくる叔母と一緒にお風呂に入ることになった

もう13年も前の話なので会話などは、覚えていないので会話やシチュエーションはフィクションが多いですm(__)m

当時、高校2年生だった俺は野球部で毎日が練習。女と付き合うなんて出来ない生活。(坊主だし通学も帰宅時もほとんどむさ苦しい部員と一緒)

でも好きな子はいた。科は一緒だがクラスが隣の子。まぁ話す事などほとんどなく、遠くから見てる感じ・・・夏休み前、クラスの奴らは彼女と夏休みデートの予定とかバイトの話とかして盛り上がってたが、俺は部活。その子を遊びに誘いたかったが、そんなところを野球部の奴らに見つかったら、無駄に囃し立てられウザイだけだったから、やめた。(まぁ遊びに誘う勇気も無かっただけだが・・・)

夏休みに入り、毎日練習。

お盆前になり両親と妹はバァちゃん家に5日も行くことになった。勿論、俺も誘われたが部活を何日か休む事になるから留守番する事になった。

家族がバァちゃん家に行く前日、部活から帰ると親父の弟のY叔父さんがいた。すると思いがけない事を親父が言ってきた。
『5日も留守番は大変だからYの家でお前の面倒見てもらう様にしたから』

はぁー~ガキじゃねーしって思ったが、叔父さんの家族とも仲が良かったし何より叔父さん家から高校までの方が近かったから、居候させてもらう事にした。

居候初日
部活を終え自分の家に帰宅。1時間程過ぎて、Y叔父さんとM叔母さんと4才の娘さんKが迎えに来てくれた。
大量の着替えを持ち5日間の居候がスタートした。
そのまま外食してYさん家へ。郊外の一軒家、自分家より広くYさん家族とも仲が良かったから、くつろげた。

居候2日目
この日も朝から部活。
昼過ぎに練習が終わり、友達の家でゲームとかして遊び、夕方位にYさん家に帰宅。夕飯までKちゃんと遊んでいた。またYさん家族と夕食を頂いた。叔母のMさんの料理が美味しかった。
今日からYさんは仕事らしい。夕食を終え、Yさんは『行きたくないなぁ』などと言いながら、支度を始めた。Yさんの仕事はホテルマン。今日から4日間は宿直の仕事らしい、お盆で夜も忙しいと言うことだった。

居候3日目
勿論、今日も部活。でも今日はいつもとテンションが違う!明日から3日間部活が休み!しかも今日の夜は花火大会!!野球部の仲間もテンションが上がっていた。
練習が終わりYさん家に急いで帰り、Mさんに友達と花火大会に行くことを告げ、友達の家に集合!5人で花火大会に向かった。
あっという間に花火大会も終わり、みんなは友達の家に泊まる事になったが、俺は居候の身・・・。帰ることにした。
10時位にYさん家に着いた。Yさんはすでに仕事に行ったあとだった。
Kちゃんももう寝ていて、Mさんと初めて二人きりで12時位まで色んな話をして寝た。

居候4日目
この日、忘れられないほど興奮するgood-bye童貞の日になる。
この日は部活も休みで10時位に起きてリビングへ。MさんとKちゃんが録画していたテレビを見ていた。まだYさんは起きていない。少し過ぎてから3人で買い物に出掛けた。
スーパーで俺と手を繋ぐKちゃん。その横をカートを押しながら歩くMさん。
なんかドキドキする。
今までMさんを女として意識した時など無かったが、考えてみればMさんはまだ29才なんだぁよなぁ!
(ちなみに当時うちの親父が42才お袋が45才。Yさんが35才位。)

まだキスもした時がない思春期の高校生の男。一度意識しちゃうとスカウターが動きだしMさんの戦闘能力を計測!
スレンダーな体。身長も俺より少し小さい位だから165cm位か?胸も程よくある。何より丈の短めのワンピースから覗くスラリとした脚が綺麗だった。

そんな事とは知らずにKちゃんの横に座りお菓子を選ぶMさん。ワンピースの胸元から少し胸の膨らみが見える!
もう『フガフガッ(゜ロ゜;』って感じ。
買い物を終え帰宅、Yさん家に着き起きてきたYさんも一緒に昼食。Yさんが居るとさっきのドキドキ感もなくなり、いつも通りの目線でMさんを見ていた。

夕方5時位にMさんが友達と食事に行くらしく、支度をしていた。
近くの駅までYさんが車で送って行き、俺とKちゃんは少しの間、留守番。
留守番の間、Kちゃんはお絵描きをしていて、俺はその横でテレビを見ていた。
しかしどうしても気になる事が!
Mさんの下着だ!
Kちゃんの横を立ちトイレに行くと言って、ソッコー脱衣所!
しかし、脱衣所のかごには下着が入っていなかった(T-T)
毎日気にしていなかったけど、タオルとか入ってる棚の一番下に何やら小さめの籠が入って居たので出してみた。待ってましたー!

使用未のピンクと水色の下着が2セット!

とりあえず『クンクン』
初めて嗅いだ臭い・・・正直パンツはなんか、くさい・・・(-;)

元に戻しリビングへ。すぐにYさんが帰ってきた。
今日もYさんは仕事なのでMさんは8時位には帰ってくるらしい。
夕飯は三人で宅配ピザだった。

8時半位にYさんが駅にMさんを迎えに行った。
仕事に遅れそうだって焦っていたが、迎えに行く辺りが優しいYさんだなって思った。

二人が帰ってきた。Yさんは家にも入らず玄関先で
『K・A行ってくるよ』
足早に仕事に行った。
(ちなみにAは俺ね)
『いってらっしゃーい』

Mさんは少しお酒が入ったらしく少し頬がピンク色だった。

リビングに入り少し話を3人でしていたが、疲れたのか、いつの間にかKちゃんが座布団の上で寝ていた。

隣の部屋に布団を昼間みたいに敷きそっとKちゃんを移動させた。

また二人きりの時間だ。
昨日と違うのはMさんは、化粧をしていてタイトなワンピース。そしてほのかにお酒が入っていていつもより、おしゃべり。俺はMさんの下着を嗅いだ、思春期の高校生。

今日も色々話した。
俺が好きな子の話もした。
『高校生はシャイだね♪』
と少し、子供扱いされたのが嫌だった。

だからMさんの初めて付き合った人との話や初体験の話も聞いた。初体験が高一ってのが、負けた気がした。

その辺からか、キスしたことある~エッチは~手繋いだ時は~などと聞かれ始めた。
んー!手を繋いだ時しかないけど、なにか?って思ったが、これが現実・・・・。正直に言った。Mさんは笑顔で
『なんか、かわいいね』
『しょうがないじゃん!なかなかそういう機会がないんだよ!』
『別に初体験が早いから良いって問題でもないよ』
『何で?』
『思い出とかシチュエーションが大事!特に女の子がね!』
『フーン!やっぱりMさんも最初の人は覚えてんの?』
『そうだね!意外に覚えてるよ』
『そっかぁ!でも俺は自信ないなぁ。好きな子には未だに話も掛けられないし』
『大丈夫だよ!若い時は好きな人であれば、気持ち良いから』
『マジ?』
『本当だよ』
『良かった!でも俺はまだまだ無さそうだけどね・・・』
『何で?』
『部活が忙しいし、H(俺が好きな子)と上手く話せないしなぁ…』
『かわいいね』『クスクスッ』

まさかMさんと初体験の話をするとは思ってもいなかった俺はだんだんMさんに対する下心がでてきた。
しかし、Mさんは完全に俺を子供扱い、まったくこんな話をしているのに意識してる様子もない。
俺はドキドキしながらこんな事を言っていた。

『ちょっとだけ、女の子に慣れる様にMさんと手を繋いでみたい!』

Mさんは少し驚いた顔をしたが意外にも簡単に

『あははッ!良いよ!』

と言った。本当は胸を触りたかったが当時の俺はそれが限界。

手を繋いだ。

M『なんか変な感じだね』
『そうだね』

少しの沈黙の後にバカな俺は切り出した。

『少しだけ、お・おっぱいも触らしてほしいです!』

完全に俺は、魅力ある大人の女性のフェロモンにパニックっていた。
少し変な空気の間が空き、Mさんは少し戸惑った感じで

『ちょっとだけだからね!誰にも言っちゃダメだよ』
『う・うん』

ワンピースの上から初めて、女の人の胸を揉んだ。手から少しはみ出す位の大きさの柔らかい胸。

『柔らかい・・・。』
『ハイ!終わりー』
『えっ?もう?ちょっとだけ、見させて!』
『ダメー』

そう言うとMさんは、その場を立ち

『先にお風呂入るね。Kが起きたら教えて!』
『わ、わかった。』

俺は、がっかりした顔でお風呂に行くMさんを見送った。しかし俺の息子は、痛いぐらいギンギン。夜に100%オナニー決定!!
Mさんがお風呂に入って少し経つと、思いもよらない言葉がお風呂場から飛んできた。

『A君!一緒に入る~』

何ィーーーーーーー!

おれは、心臓が破裂するぐらいドキドキしながら、脱衣場に行き

『ホントに良いの~』
『今日だけね!・・・・。あとお風呂の電気は、消してよ。』

キターーーーーーー!

なんでいきなりこんな展開になったのか?そんな事を考えるより俺の息子はすでに、はち切れんばかり。そんなんで入るのは恥ずかしいから、暴れん坊の息子を元に戻そうとクラスの不細工な奴の顔や野球部のやつの汚ねーケツを思い浮かべたが、すぐそこにある初めてのリアル女の裸のプレッシャーには、敵うはずもなく、治まらない。
どうしようもないから、タオルで前を隠し風呂場の電気を消し、風呂場へ入った。

うまく、暴れん坊の息子がばれない様に湯船に入った。

薄暗い風呂場。でもMさんの乳房ははっきりと見える。

『あんまり見ないでよ!私だって恥ずかしいんだから!』
『う、うん』
『先に体洗うね!』
『ど、どうぞ』

湯船から上がるMさん。
何だろう?この状況って凄すぎる・・・。俺の息子はマジで限界だった。

エロ本とかでしか、女の裸を見たときのない俺は、Mさんが体を洗う仕草や体のラインに完全に釘付けになった。

『A君も洗いなよ』と言ってMさんは湯船に入ってきた。
『うん』俺は、出来るだけ、ギンギンな息子を見せない様に背中を向けて湯船から上がり頭を洗った。
頭を洗っていると、Mさんが湯船から上がる音がした。もっとMさんの体を見たい一心で
『もう上がっちゃうの?』と言った。
『少し酔いがまわちゃった!』
とっさに『少しだけ背中流して!』
『ふふふっ!良いよ!』
Mさんは俺の背中を洗ってくれた。
『ふふふっ!』Mさんは洗いながら笑った。
『どうしたの?』
『だって。これ!』
と言うとMさんは、指で俺の息子の先をツン!と触った。

ぬぉぉぉぉーー!自分の右手以外で息子が初めて触られた!

『ちょっとやめてよ!』俺は心と裏腹の事を言った。
『あははっ!だってA君。かわいいんだもん!』
『ちょっ!やめてよ!』
『かわいいい!こんなんで寝れる?』

完全に今のMさんは、童貞の俺をからかう、いたずら痴女。俺は心臓が飛び出すぐらいドキドキしてる小坊主。

今度は、ぎゅっ!と触ってきた。

な・なんだこれ!気持ちよすぎる・・・。

すでにMさんの手は、上下に動いていた。

初めての感覚に俺は何もできず。何も言えず。ただ、その最高に気持ちいい感覚を味わっていた。

『A君!気持ちいいの?』
『・・・うん。凄く・・・。』
『はい!終わりー』
『えっ!・・・・・・・・・・・・・。も・もうちょっとだけ・・・。』
『あははっ!かわいいね。特別ね!』

そう言うとMさんはMさんは、俺を浴槽の淵に座るように促し。俺の股間に顔を埋めてフェラしはじめた。
俺の頭は、すでに真っ白!息子を舐めるMさんの顔がエロい。その間からチラチラ見えるおっぱいがプルプルしていた。

すぐに絶頂はきた。

『もう、ダメ・・・・。』
『いいよ』

と言うと、Mさんの顔は激しく上下し口の中にフィニッシュした。
Mさんはニコッ!と微笑み、浴室を出て洗面所の水を出した。精子を出したのだろう。
俺は、余韻に浸っていた。
するとMさんが、浴室のドアの向こうから

『A君。先に上がるね!』
『うん。』

しかし俺は、どうしてもセックスをしたくなっていた。
すぐに浴室から出て、体を拭いていたMさんの後ろから抱きついた。
Mさんは、驚いた様子で。

『ちょ・ちょっと…。いきなりやめて!離して。ねっ!』

何せすべてが初めての俺はキスをしようとが上手く無言で拒否られた。

だよね・・・。

俺はとっさに我に返り、

『ご、ごめん。』と言って、抱きしめていた手を離した。

Mさんは、俺の方を振り返って、思いがけない言葉を言った。

『おっぱいになら良いよ。』

俺はかなりビックリしたが、コクりと頷き、Mさんの柔らかいおっぱいにキスをして、初めての感触を確かめる様に優しく揉みながら乳首を舐めた。
その時点で俺の興奮は絶頂!

脱衣所で二人とも立ったまま俺は、Mさんの乳首を舐めながら、右手でMさんの秘部そっと触った。Mさんはピクンッ!としたが拒否する様子もなかったので、優しく触った。
風呂上がりだからか、Mさんの秘部は温かく、柔らかい。毛のザラザラ感も指先から伝わり、何より濡れていた。
俺はMさんのおっぱいと秘部を触りながら、AVで見た浅い知識を何度も頭で思い出して、次はどうする?と考えていた。
とりあえずクリを刺激しようとしたが、いまいち分からない。
それを諦めた俺は、次にMさんの秘部を舐めようと、段々に膝を曲げMさんの秘部を目指して顔を下げた。

『そこは、ダメッ!』とMさんは言ったが、もう遅い。
前からMさんのお尻に手を回し、Mさんの秘部に自分の顔を押し付ける様な格好になり、秘部を舐め始めた。
しかし、Mさんは脚を閉じたままだったので上手く舐める事が出来ない。
『ダメだって!』と言いながらクネクネ動くMさんをしっかり、前から抱きつきながら、秘部を舐め続けた。
だんだんと『ダメダメ』言っていたMさんが
『んッ…!アッ…!アン!』
と言い始めたのに気付いた。
脚も少しづつ開き始め、俺の顔は完全にMさんの股の下に潜り込んでいた。
俺は下から夢中でMさんの秘部を舐め続けた。Mさんもいつの間にか片足を棚の二段目位にかけ、俺が舐めやすい様に脚を開いて
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
と喘ぎ声をあげ始めていた。
どのぐらい舐めていただろう。俺の口の周りはMさんの愛液でいっぱいになっていた。
Mさんの喘ぎ声も大きくなっていた。
俺は舐めるのをやめ、手で口の周りを拭い、Mさんに言った。

『入れたい…。』
少し照れた様にMさんは
『良いよ…。ホントに誰にも言っちゃダメだよ!あと、今日だけだからね!』
『わかった!』

俺達は、お互い脱衣所に立ったいる状況だったが、Mさんに入れたい一心でさんに抱きつき、前から俺の息子をMさんの秘部に入れようとしたが、初めての俺は、立ったままの状態で上手く入れる事など出来ない!
するとMさんはさっきの棚に脚をかけ、俺の息子に手を添えて、自分の秘部に導いてくれた。
すでにヌルヌルのMさんの秘部に息子の先が届いた時には、吸い込まれる様に簡単に中に入って行った。

温かくて絡みつく様な感覚。腰を動かすとMさんの中がヌルヌルで最高に気持ちが良かった。
さっき出したばっかりだったので、今回は入れている気持ち良さを味わえた。
息子の出し入れに合わせ、Mさんは喘ぎ声出し始めた。

『んッ…!アッ…!アン!』
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!』
『Mさん気持ち良い?』
『んっんッ…!そんな事聞かないでっ!アンッ!』
『だって気持ち良くなかったら、嫌だよっ!』
『アンッ!アンッ!そんな事心配しないで!んっんっ!A君の気持ちいいよ!』
『ホント?』
『ハッハッんッ!アンッ!ほんとだよ!硬くて気持ち良いッ!』
『よかった!』
『Mさん後ろから入れても良い?』
『いいよ!後ろからして!アッ…!んッ…!』

一旦Mさんの秘部から息子を抜いた。
Mさんは洗面台に手をつきお尻を俺の方に突き出した。
また、俺はうまく入れる事が出来なかったが、すぐにMさんが導いてくれた。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』今度はMさんのお尻と俺の腰があたる音がいやらしく聞こえる。Mさんのお尻も突く度にプルン!プルン!と動く。
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ…!A君気持ち良いよ!』
『うんっ!』
『んッ…!アッ…!アン!』
『A君は気持ち良い?アッ…!』
『気持ち良いよ!Mさんの中がヌルヌルしてるよ!』
『アッ!ありがとっ!んっんッ…!』
『Mさんもう出そうだよ!』
『いいよ!逝っていいよ!アンッ!アンッ!A君!外に出してねっ!アンッ!アッ…!気持ち良いよ!んッ…!アッ…!アン!いっぱい出して!』
『逝くよっ!』
『アンッ!いいよ!出してっ!んッ…!』

Mさんから抜いてすぐに俺は逝った。Mさんの背中とお尻に精子が飛び散った。
俺は目についたタオルで背中とお尻の精子拭いてあげた。

Mさんは
『ありがとッ!シャワー浴びてから行くね』

と言い、浴室に入って行った。俺は服を着てリビングでMさんを待った。
少し経ちMさんが戻って来たが、俺は何を話していいか、わからないでいるといつもの様に話してくれた。
お互い寝ることになったので、俺はKちゃんを抱き夫婦の寝室へ。そっと寝かせ、Mさん『おやすみなさい!』と言い、寝室を出て自分の部屋に戻ったが、どうしてもMさんが気になり、そっと寝室の前まで行き、扉を少し開けるとMさんはベットの横に立ち下着を着けている最中だった。(裸より下着だけの方が興奮した)

Mさんは直ぐに俺に気づき、シーツで体を隠す様にした。

『どうしたの?』
『Mさんが気になって寝れないんだ』正直に言った。
Mさんは困った顔をしていたが、俺は
『ちょっとだけ、一緒に寝て欲しい!』と言った。少し間が空き
『わがままだなぁ!ちょっとだけだよ!』とニコッとしてくれた。

二人で俺の部屋に行き、一緒に布団に入った。
また、俺の息子は元気いっぱい!!

『もう一回だけ、おっぱい触らして欲しい』
『……………………………。いいよ』

今度はブラの上から揉んだ。初めて、ブラの上からでも胸の感触は分かる事をこの時知った。
勿論このあとは、Mさんの秘部に手が行く。やっぱりパンツの上からでも分かる位に濡れていた。Mさんも息子をパンツの上から触っていた。

今度はMさんが何も言わず布団の中に潜って行きフェラを始めた。
サイコーーーーー!

フェラの後に今度は俺が、Mさんのパンツも脱がさずに秘部を舐めた。そのままMさんのパンツを少しずらして挿入した。
俺は下着を着けたままのHにさっき以上に興奮した。Mさんもさっき以上の喘ぎ声をあげていた。

3回目となるとなかなか逝かなかったので、色んな体位をしMさんと繋がっていたが、また絶頂が来た

『Mさん出そうだよ!』
『いいよ!出して良いよ!んッア!』
『どこに出せばいい?』
『アンッ!アッ!中にいいよ!』
『ホントに?』
『うん!今日は大丈夫だから!んッアン!アッ!アッ!アン!いっぱい出して良いよ!』
『じゃあ、出すね!』
『いいよッ!中に出して!アッ!アン!いっぱい出して!』

俺はMさんの中で果てた。サイコーーーーーに気持ち良かった。
息子を抜くとMさんのパンツに中から出てきた精子がいっぱい付いた。

それから、お互い別々の部屋で寝た。

居候5日目
昼過ぎには俺の家族がYさん家に迎えに来てくれ、自宅に帰った。

その後、何度もMさんに会いに行こうとしたが、行けなかった。

それから、三ヶ月過ぎ、12月初旬。両親からYさん夫婦が離婚した事を聞いた。Yさんが浮気をしていて、浮気相手の妊娠がきっかけで、8月位にMさんとうちの両親にばれたらしい。Yさんは離婚だけはしたくなかったらしく、うちの両親に仲を取り持ってほしいと頼んでいたみたいだ。それで、たまたま俺の留守番が決まったので、居候させてギクシャクした。関係を少しでも治せればと考えたらしい。

その後Mさんとは、会っていない。

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