萌え体験談

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2023年06月

アルピスのあおい空

アルピスの山小屋に、夜が来た。
二階の干し草のベッドで、ホイジとタララは抱き合うように布にくるまって眠っていた。

タララが大きな都市から、このアルピスの山を訪れて、ホイジと過ごす日々は 驚きの連続だった。

足が不自由なタララは、ホイジと 山羊飼いのペイタの助けをかりて、自然の雄大な風景と、さまざまな動物たちとに触れあい、そして美味しい食事によって 身体の何かが変わっていくのを感じていた。

毎夜、ホイジと楽しい夢を見ていたタララは、ここ数日よく眠れず夜を過ごしていた。
ホイジの寝顔を見つめながら、タララはそっと指を下半身に伸ばす。
タララは この数日で下半身を指でさぐる『自慰』という戯れを覚えてしまった。
(ああっ、………でも、あの時の気持ち良さにくらべたら まだまだだわ……)

 ────

数日前のことだった。
タララはホイジといっしょに、ペイタのいる山の上に遊びに行った。

山の上には、三人以外鳥や山羊しか姿はない。
三人は自然の光をいっぱい浴びるために服を脱ぎ、アルピスの真っ青な空をさえぎる物が何もない山の上で、みんなで歌ったり おべんとうを食べたりしていた。

突然、タララは困った事になってしまった。
タララはホイジを手招きした。
「タララ、どうしたの?」
「ホイジ……その……ウンチがしたくなったの。」
「え、それは大変。ペイタ、ペイタ~!」

タララは顔が赤くなった。いつもウンチの世話はホイジがしてくれるので、ここでもホイジが何とかしてくれると思っていたのだが、ホイジはペイタを呼んでしまったのだ。

(男の子に、ウンチの事なんか知られたくないのに……)
それは都市に住むタララの羞恥だった。

「そっか。」ペイタはタララを抱き上げた。二人の汗ばんだ肌がピッタリと密着した。

ペイタはタララを、草むらに転がる小さな岩の所に連れて来た。そしてペイタは岩をまたいで腰をおろすと、
「ほら、タララ。もうウンチしてもいいよ。」
と言って、タララの白いお尻の谷間に軽く指をすべらせた。

(ひゃあぁぁぁぁぁ…………っ)

ブッ、ブッ、ブリブリブリブリッ…………ブゥ───ッ

タララのお尻の谷間を広げて、茶色い固まりが現れた。それは長く伸びて小さな花を咲かせる草原に落ち、うず高く盛り上がった。

「タララ、ごめんね。」ホイジが言った。「かわいそうに。こんなにウンチをガマンしてたんだね。」
タララは恥ずかしさで、逆にペイタの胸に顔をうずめてしまって動けなかった。

カラン カラカラカラン カラン………

鈴の音が近づいてきた。
「あ、『ベロ』よ。『ベロ』が来たわ。」
ホイジが言った。それは山羊が首に下げた鈴の音だった。近づいてきた鈴の音が、

メェェェェェェェ……ッ

と鳴き声に変わったその時、

「キャアッ!」

タララのお尻に異様な温もりが走った。タララは悲鳴をあげながら、抱きついていたペイタの背に爪をたてた。
「大丈夫よ、タララ。」ホイジが言った。「『ベロ』がタララのお尻に残ってる、ウンチを舐めとってくれてるのよ。」

(ウ、ウンチを舐めるだなんて、ウンチの出たお尻を舐めるなんて、そんなの……そんなの信じられない……)

しかし、タララが信じられないのはその行為だけではなかった。

(いけない。こんな……こんな事で気持ち良くなるなんて、これは、これはきっと罪になる淫らな快楽ッてものだわ。貴族の家系であるデーデマン家の私が、こんな快楽に囚われては、ダメなのに……ダメなのに……)

 ────

あの時の『ベロ』の舌の感触を再現しようと、タララはベッドにもぐるたびに陰部からお尻の穴にかけての股間を指でいじるようになった。

しかし、指が招く快感はあの時の快楽に およばなかった。

(近いところまでは 行くのになぁ~)

タララがため息をついて、ふと目の前を見ると、ホイジが目を見開いてタララを見つめていた。

「タララ、いま ワレメをいじってたでしょう?」
ホイジはいつもの無邪気な口調でタララに問いかけた。タララが恥ずかしくて言葉が出せずにいると、ホイジはタララにピッタリ身体をくっつけて、

(ああッ!)

タララの下着の中に手を差しいれてきた。
ホイジの指は、あの時の山羊の舌の動きのように、ねっとりとタララのお尻の穴のまわりを這いまわった。

「ホイジ……」タララは声をあげた。「気持ちいい……気持ちいいわ………」

「そう?気持ちいい?」ホイジの片手は、タララのふくらみはじめた胸の乳首を軽く撫ではじめた。「タララったら、下着の上から指でなでてるんだもん。」

タララの股間でうごめくホイジの指は、タララの乙女の入口を軽くつつきはじめた。

「は、は、はぁっ!」

タララは下半身に熱を感じた。

「タララ、タララ!」

ホイジがタララの手をとった。
「タララ。ちょっと……」ホイジはその手をタララの太ももに当てると、またタララの下着の中に手を差しこんだ。

「あっ…… あっ…… あ!」

タララが可憐なあえぎ声を漏らす。ホイジは、
「タララ、感じるでしょ?」と聞いた。

「うん。ホイジ……感じる……。気持ちいい…… 」
「違うわ、タララ、ほら!」

ホイジはタララの手をグッと太ももに押しつけた。
タララはその手に、いままで得たことのないものを感じた。

「動いてる…… 私の足が動いてる!」
「タララ、すごいわ! タララの足、ちゃんと動くのよ! タララ、きっと歩けるようになるわ!」

アルバイトで素人だけど性感マッサージ

就職の考えができずに、短時間のアルバイトで過ごしていても生活が厳しいので
 
ちょっとサービス業の募集を見ると
見習い歓迎 女性に対する性感マッサージが出ていました。
 
面接に行って、たった1週間の実技を受けて、話し方や 女性に対する 応対を学びました。
 
実技ですが、実際に初めは スタッフの女性の下着姿の上から 性感マッサージをし、恥ずかしいけど、勃起してしまうし
1週間の実技 毎回 勃起していました
それで、よいです、とか言われるけど心配でした。
 
自分が担当した、初めの、女性 お客様は、
35歳前後でしょう、専用に借りているマンションの一室へ行き、来られたので部屋に招き
 
あれ、美人なんです、スタイルは細く 魅力的な 香水もよいし
下着になられると、ピンク色スリップにパンストでソファーに座られる女性
 
ジュースを出して 少しお話、隣に触れるように座っているだけで、少し勃起
頭髪を撫で 背中の垂らした髪を撫で スリップ紐までセクシー
胸のほうに手を回して 膨らんでいるブラがスリップ上からでも気持ちいいのは こっちイロッポイ顔
 
細い腰 股間 スリップ裾からパンスト股 撫でると まずいくらい 勃起
 
女性も 「ああぁ ああぁ いいわあ 気持ち いいわああ」
 
耳を舌で愛撫、股間を指でパンスト 上から 愛撫
女性が 「ああいや 気持ちいいわあ ビンビンしてくるわあ あ いいわあ」
 
彼女も、それほど回数は通っていないと言われていたけど、
やっぱり性感部位を感じさせないと いけないし
 
教わったように手は止めずに、やさしく 常に動かしながら ブラジャーやパンスト股を愛撫
ベットに誘って、ゆっくり パンストを下げて パンティを愛撫するように撫で、気持ちよさそうな声と顔になったら
パンティの上から ビンビンするほど刺激をしてみます。
 
性感マッサージなので、言われたのは、パンティやブラジャーの内側には手は入れては いけない
 
そして、ローターを手にして、パンティの上から股に ブルブル振動させます
彼女に潤滑クリームを手渡すと、後ろ横向きになって、なんだかぱんてぃ 内側に 手をいれている 潤滑クリームを付けている。
股間にローターを当ててブルブル
黒ビキニ ぱんてぃ 透けているし
つらそうな 険しい ような 声「ああぁ ああっぁ ああっぁ いいいわああ」
髪を振り乱している 色っぽい 顔
スリップ紐を腕のほうに下ろして 突き出た トップ カップ胸ブラジャーを手は止めずに ツウルツリと愛撫
 
「ああっぁ あああっぁ ビンビン してくるわああ ああっぁ」
 
勃起して パンパン バキバキになるし、女性は
下向きになってもらうと、このまま彼女の透ける パンティ お尻のほうから下げて やりたくなるほど セクシー
「あああ ぱぱんてぃ いいいわあ 気持ちいいいわあ ブブラジャー ああ 胸 ビンビンしているわあ」
 
股間にブルブルしているローターが 気持ちいいのでしょう
「ああ っすごいわあ ああ ローター が あ パンティごと ああ 少し ああ 食い込むわあ」
 
まいったなぁ ローターで刺激しているより、自分のペニスで入れたい勘定
「ああいや ああ ああいや いいわあ ローター ああ もっと強く ああ 突っ込んで いいいわあ」
 
透ける ストレッチのビキニ ぱんてぃごとローターで グイグイ ブルブル
「ああ ああっぁ ああぁ 気持ちいいい ああぁ いいいわ」
 
下向きのぱんてぃ上からのローターを止めて
指でパンティ股を撫でると
オマンッコにビキニ が食い込んでいるるうる
「ああ ああいいいわあ あああ 指で もっと あああ イイクわああ」
 
指でなく、自分の勃起ペニスで彼女の ビキニ上からオマンコに当てて 液を出したくなるほどです。
 
「ああ ああ いいいわあ いいぃちゃあ」
 
もう一度 上向きになってもらい、胸と股間を下着の上から 愛撫 性感 マッサージです。
 
美人顔に乱れた髪、乱れたスリップ 膝まで下がったパンストに下着のブラとパンティ
 
顔を左右に動かしたり 顎を上げたり 色っぽい声と顔で
「ああ いいわああ あああぁ あいいわあ あぁあああぁ あああぁ」
 
足を曲げたり 腰を動かしたり 色っぽい 女性 人妻
テラッテラなストレッチ パンティで オマンコ 愛液で湿ってきているのが わかるし
指でビキニごと 突っ込んでしまうと
「ああ あああ すすごいいわあ ああぁ イイク ああいや いいぃっちゃあわあ」
 
なんとか、初めての 人妻 女性の性感 マッサージ、45分を完了しました。
 
「次回 指名するわ とっても よかったわあ また お願いするわあ」
 
なんだか自信がでました。
 そして、二人目の 性感 マッサージ 女性との体験です。
 
服を脱がれると えぇ 小柄で細い女性で、プチ ブラ フルカップ胸 谷間がクッキリ
下半身です、透けている かなり肌が 膚が漉き取って見える 股間 ピッチリして履いている ビキニが 透明感
ポリ素材とかでなくて、ストッキング素材らしいんです
そのブラとビキニだけだったんです。
ソファーに座ってジュースを出して リラックスしてもらい
「私 1年半ぶりくらいなの ご無沙汰しているわ きょうは若い 男性で ドキドキだわあ」
 
ジュースを 飲み 終えたので やさしく ブラ プチ ブラジャーでもツルリ した フルカップ の丸々した胸
座ったまま、下半身 弄るのが 気が 引ける
脱毛している股、ビキニだって 股 下 マチがない
手の平で 股間を擦り 指で 股間を撫でると 膀胱が 細く 長い ビンビンしているのが ストッキング素材なので わかる
 
「ああ いいいわああ ああっぁ 感じるわあ 気持ちいいいわあ」
 
背中の下辺りまで伸ばされている黒髪
ベットに誘って、ローターを当てるのに、潤滑クリームを手渡してみると
 
「いいわあ お願いします 潤滑 クリーム いいわ ぱんてぃ 内側に 付けて」
 
え ぼくが、ピッチリしたストッキング素材のビキニ の内側に手を入れて まいった オマンコに
「いいわ 指 いいわ 入れて あああ いいわあ」
 
規則 基本は オマンコに入れたり は いけない と言われていたけど、頼まれたし
 
どのくらい付けていいか わからず 二度ほど 股周辺と オマンコに いっぱい 付けてしまったので
ビキニを持ち上げて ピッチリ履いてもらったけど
透けているし 素材がストッキング、湿って あれ ストッキングが弛んでしまうほど 湿ってしまった。
 
ローターを当てると
「あああ あああ すすごい あああっぁ ああいや すすごいい ああ ぱぱんてぃ 食い込むわああ ああぁ」
 
股部分 ストッキング 弛んでしまったし、ローターが 食い込んで 入ってしまうのも わかった。
 
「ああぁ いいわあ すごい あああっぁ こんなの 初めて いいいわあ あああ」
 
数分 続けてローターを当てていると
「ああ ああ 待って ああ 一度 ああ ベットから あ 降りて 立たせて ああ」
ベットに座らせ
素足でひーる靴を履いて 立つと
彼女は
「ああ いいわ 続けて ああ ローター 悪戯しても ああ」
 
ム どうするんだか教わっていないし、よく わからないが、彼女の後ろから股間前に手を回して ローターをストッキング ぱんてぃ股 下から ブルブル
立ったまま軽く足を開いて 彼女のオマンコにロータが パンティ ごと食い込んで ブルブル

「ああ ああ あああぁ」と声を辛そうに出す 後ろ黒髪を立ちながら振り乱すし、すごい 感じちゃっているのか
時々 声が止まったり 肉体が静止した ら いきなり 腹の底から「あああ あああ」と力声を出すし
いっちゃった ような 声を出すし、立ったままだし イイクしないかな。
 
ベットに寝ているときは、手足も肉体も細くて 小柄に思えないけど
立つと、やっぱり身長 152センチで、ぼくの 鼻くらいかな。
 
5分は立ったまま、ローターをオマンコに入れているけど、大丈夫か心配になってくる、なんしろ辛そうな「あああ ああぁ あああぁ」
 
 苦しくないですか、と尋ねると
「ああぁ 潤滑クリーム いっぱい 付けられて ああぁ パンティごと ああぁ ヌルリ ネッチャリ して ああぁ 入っているわあ あああぁ」
 
どういう意味かな、抜いてみたほうが よいよう
「ああぁ 股に ああぁ パンティ ああぁ 吸い付いてしまったわ ああぁ」
指で確かめると あ まずいかな オマンコにストッキング パンティが食い込んだ 跡 しかもヌルリしちゃって
後ろ向きの彼女を前向きに向かせて 見ると、勃起が最大になってしまった
透明感 透ける ストッキング パンティ、オマンコの内側に食い込んでいるし
ベットに寝かせました。
今度はバックからだけど、指で弄りました
「ああっぁ ああぁ いやらしいわああ ああぁ いやらしいわあ」
 
彼女から
「服 のね あぁ いいわ 脱いで 下着 見たいわ ああ」
 
え ぼくも脱いだら まずい
それが 下着 スイムパンツ サポーター水着パンツ サポーターなんで、と言うと
「いいいわ 見せて」
 
ぼくも服を脱ぎ、スイムパンツ サポーターだけになると、股間 ばっきばっき パンパン
「ああぁ お尻のほうから ああぁ 重なって ああ」
 
ヌルリしたストッキング パンティがオマンコに食い込んでいる上から
ぼくの、テントのスイムパンツ サポーター股間をグイグイと当てると
「ああ ああっぁ いやらしいい あああっぁ 入っちゃう ような ああぁ いやらしいわあ」
上向きになってもらい、重なって、まずい、ぼくのスイムパンツ サポーター内側で ドクドックと精子が ありゃ 出てしまった。
 
「ああ ああぁ やったわあね あああぁ」
 
彼女は人妻、43歳でしたけど、恥ずかしいくらい、こっちが興奮してしまって
液を イクして出してしまいました。
 
だめかぁ、なにか 会社に苦情でも入れられては まずいし、と思っていたら
「ね また 来週 指名していいかしらあ お願いしたいいわあ」
 
え そうなんだ、と思っていると、さらに
「わたし 少し 気づいたかしらあぁ Mぽい「性癖あるでしょう 攻められて よかったわあ」
 
声は「ああぁ あああぁ」しか出していなかったし
そうなんだ、43歳 人妻でも Mなんだ、それでぱんてぃごと食い込んでも辛いけど 感じて耐えていたのか。
それよりも、ぼくのスイムパンツ サポーター内側、恥ずかしいほど グチャリしていて、彼女に拭き取ってもらって、どっちが サービスしているのか。
 
「ずいぶん 入れたでしょう」と聞かれてしまい
そうですか 2 3センチくらいでしたか、なんて 言うと
「そんな こと ないわあ もっと 深く感じたわ」
5 6センチくらいかも しれません、なんて 言うと
「もっとね ローターより長い 物が 食い込んで 子宮あたり ツンしていたわあ」
10センチ いやいや 15センチ すみません、と誤りました、スイムパンツから勃起ペニス先が出てしまって、突っ込んでしまったのです
 
「すごかったわ 子宮 ツンしたの 初めてだわあ ビックリしたわあ じゅわぁ 愛液 快感 で 汁のように出てしまったわ」
 
会社事務所には、オマンコに入れてしまった件は内密にお願いしました。
 
「もちろん 内密 違反でしょう 私も 次回も 子宮までツン快感されてみたいし 気持ちいい快感だわあ」

アルバイト

私は28歳
年を考えたら、小母さんです、でも私は結構若く見られます。お肌も
ぴちぴちだし、身長が小さいのと言葉使いも子供っぽいので、
知らない人がみたら絶対にはたち?って言うと思います。

困りました、旦那が無職になってしまいました、あ?言ってなかったけ
私は結婚しています、子供はまだですけど。

旦那は一生懸命仕事探しをしてますが、このご時世、自分に合う仕事
が、簡単に見つかるわけはないです、ね?

「私、働こうかな?どう思う?」
夫は「働いてほしいけど、どんな仕事があるの?」
夫が、たまたま捨てないで持ってきたスポーツ紙に書いてあった
バイトを私は考えていました、でも夫には言わない方が・・
「探してみるね」とだけ言いました。

電車で3つ目、路地裏、グリーンの看板が有った・エステ〇〇・・
2階に上がって行くとカウンターが有ってお兄さんがいました、
30代後半位、「あのお、お勤めしたいんですが・・」
私の顔から下へ目で追って、「店長が食事中で30分位、まって
くれる?、そこに座ってて」待ちました、店長と思える人が帰って
来ました、そこでカウンターにいた人から言われて、
「努めたいの?じゃあ、少しお話をさせて下さい、いいですか?」
「はい」カウンターの後ろに待機室みたいなのがありました、
そこで椅子に座り店長と話しました。
「おいくつ?」「28です」「へえ、見えないね」「結婚は?」
「してます」「子供は?」「いません」
「こういうお店で働いた事はあるの?」「ありません」
「旦那さんは知っているの?」「言ってません」
「ふーーん、採用はします、でも確認はさせて下さい」
「ありがとうございます、で、なんの確認なんですか?」
「お客さん商売なんで、見せて頂いて確認とそれから仕事の話しです
いいですか?」私はあんまり考えずに「はい」と答えました、すると
「ではこちらの部屋に来て」小部屋でした、ベッドがあるだけ、
店長は「じゃあ脱いで下さい」え?「脱ぐのですか?」「そう、
それから制服を着てもらいます」私は、なんで初めて会った男の前で
脱がなければならないのか、え?エステってマッサージとかする
所でしょう?え?え?
「やめますか、結構大きい収入になるのですけどね」
「します、わかりました」と言って、サマーセーター、スカートを
脱ぎました、そして店長を見ると、店長は「全部です」え?え?
覚悟を決めました、ブラのホックを外してブラは前で押さえ、ショーツは降ろしましたが脱いだショーツであそこを隠しました、「さあ」
店長はブラとショーツを取り上げると「立って、手をあげて」私は
羞恥心で今にも倒れそうになりながら立ちました。
店長はお乳の形、乳首の大きさをじっくりと見て、しゃがむと目を
あそこに・・「足を開いて」え?そこまで・・でも足を掴まれて
広げられると抵抗できませんでした、開いた足の間に顔を近づけて
匂いを嗅いでいます、そして、最悪です、指で広げられました、え?
その指で中を擦ると口に持っていきぺろり、あ?汚い・・
「うーん、お乳は恰好いいし、まんこの匂いもしないし、味もいい、
大丈夫だね、後はあいつ、店員Aに仕事内容を聞いて」「おーい」
私は裸のままです慌てました、取りあえず手でお乳とあそこを隠しました。

店員A「お、結構綺麗な体ですね、じゃあレクチャーさせてもらうね、
いい?」「はい、お願いします」店長は「後はお願い」と言って
部屋を出ました。

「まず、本番は駄目です」にやっと笑って「好きになったらしょうが
ないけど」「基本はシャワーで洗ってあげて、マッサージして
あとは手で擦るかスマタかお口か、出来る事をすればいい」
「まず、シャワー、脱がしてバスタオルを巻いて、あんたも同じ」
私はAの服を脱がせました、下手です、パンツを脱がすとピーンと、
私は見ない振りでバスタオルを巻きました、そしてシャワー室
バスタオルを外して温度の調節をして、濡らしボデーソープを
全部に塗り擦ります、あそこは・・もう大きくなっています、丁寧
に洗います、「自分のも洗えよ」私のあそこも洗いました、
部屋でAは横になり、うつ伏せ、私はバスタオルをしたままマッサージ
を始めました10分位しますとAは「仰向けになって下さい、って言うんだ」私は言ってみました、仰向けになるとAのものは直立してます、
「旦那さんと週何回?」黙っていると「はっきり答えなよ」と脅す
様にいいます「週2回位です」「旦那さん以外とは?」「した事
ありません」「結婚する前は何人?」「3人・・」「ふーん」
Aは私の手を取ってあれを触らせます「握って」擦りました、でも
おつゆは出てきましたが少ないのでうまく行きません「そこに
ローションがあるから、それを手に取ってそれで」ローションを
塗るとAは気持ちが良かったのでしょう「結構上手だね旦那にして
やってる?」「いいえしてません」「そうか、よし取りあえず手こき
はこんな具合だ、今度は上に乗ってスマタだ」「どうすれば?」
入れる恰好で入れないで手とまんこ口でローションを付けて擦るん
だ、まるでSEXしている感じを持たせるんだ」やってみました、
でも入るんじゃないかと心配でした「次は口」おしぼりでむすこを
拭くと私の顔の前にもってきました、夫以外のものを・・口に
いやだあ、と思いましたが言えません、咥えました「おお、これも
上手だね、OK、OK、このまま逝かせてもいいし、あんた次第だ、
よし教育料を貰うね、横になって」私は次に何をされるのかわかって
いませんでした。
Aは私の足の間に腰を置くとお乳を舐めにきました、私も女です、
舐められれば気持ち良くなります、そしてローションがついている
クリトリスを息子の先っぽで弄られると中から濡れてくるような感じです、ああ、と言った感じ、いきなり先っぽが・・
入れられました「ああ、やめて下さい、こんな事、だめでしょう」
Aは「本番は駄目だよ、でも愛があればいいんだよ、これは授業料
だからね、逝っていいよ」
Aのリズムは気持ち良くて、そして何より大きい・・
私はAにしがみつきました、でもAは私の手をはなし、お腹の上に
発射、「あぶねえな、中に出したらまずいでしょうが」と笑って
ました、その後又シャワーをして制服を着ると店長室へ。

今日から働く事を決め、値段も決めました、夫への言い訳は隣の喫茶店で働くという事にしました、店長の入れ知恵です。
名前は朱美さんで決まり。

朱美さん、お客様です。
部屋に来たのは、多分・・60後半かな?お爺さん。
「綺麗な人だね、良かった、良かった、お願いしますね」
シャワー室で洗うと段々大きくなりました「お、久しぶりに頑張れそうだ」と喜んでいます、「どうしたいですか?」と聞くと
「入れたい」と言うので「駄目ですよ、怒られますから、それ以外では?スマタでは?」「お願いします」と言うので手にローションを塗ってお爺さんの息子を小陰唇に当てて擦りました「おおお、いいね
入れてるみたい」と言っているといきなり「いくう」出されました、
「この次、指名するからね」と言われお爺さんから軽くですがキスを
されました。

次はサラリーマン風の40歳位かな?口で、が希望だった、洗って
あるのでそんなに抵抗はないけど、口に入れるのは本当は嫌です、
口に出されてしまいました、すぐにテッシュに出してシャワー室でうがい、ああ嫌だ、おまけに下を触られて、ちょっと痛い、最悪。
指名するねって言ってたけど、しなくて結構と思った。

今度は学生さんかな?
パンツを脱がすのも大変なほど、びんびん
シャワー室・・あああ、洗っているうち発射。
ばつの悪そうな感じでいるので可哀そうになってしまった、
マッサージを少しすると、急に「見せて下さい」と言われ、え?
「あそこを見た事がないんです、お願いします」と言われ
「わかったわ」私は横になり膝を立てると開いた、そこに顔、
「触っていいですか」「痛くしないでね」
震える指で毛をわけて・・私は彼の手をもって誘導した、そこが
クリトリスよ、感じる所、敏感だから丁寧にね、
そこが入れる所、指入れてもいいよ、指でも入れられると気持ちいい
「暖かいですーー」「舌で舐めてー」舐めさせた、そしてむすこを
握ってみると・・すぐにドクンドクン、「ああ、また逝っちゃったね」と言うと「ありがとうございます、明日また来てもいいですか?」「いいですよ」と答えました。

お客さん3人分のものをもらい帰りました。
夫は晩御飯を用意してまってました、どんな所で働くのか聞かれ
答えました「喫茶店の従業員だよ」夫はお客にナンパされないでね
と言っていました「はいはい」
その晩、夫は私の下を触ってきました、Aも含め4人に触られたので
もう十分と思っていましたが、変に拒絶すると夫が疑うのでは、と
思い夫のものを咥えて濡らすとすぐに合体、夫のはなじんでいるためか気持ちいいです、「ああああ、いい、いいわあ」夫はお腹の上に、

週5日、出勤してお客さんは一日3人から5人、指名して、チップを下さる方も増えた、そんな方には・・・・
最初のお爺さんなんか毎週きます、年金は全部私の為に使ってるって
すごい、お爺さんの息子はそんなに大きくはないけど動きがいいです
引き抜くときのこすれ方が・・うわあ、いい、中で出したいなんて
怖い事をいうので今藤さんを持ってきてもらっています。
店長もしたいと言うので一回お付き合いしました、店でなくホテルで
です、店長のは長ーい、店長は奥さんがいるので、奥さんは店長の
あそこが大好きとの事、そうでしょうね。

こんなアルバイト生活をしています、旦那が就職を決めたのですが、
バイトは続けます、てへ、趣味か仕事か・・不明です。
終わり

あるソープ女子のつらい話

ソープに勤めてた女の子がいた。片親で育った子で、母親と将来の為に貯金1000万目指して頑張ってた。
とにかく真面目でコツコツタイプの子だったから店の看板になった。
もうすぐ貯金がたまるって時に、そこを仕切ってたヤクザの上司が
「オマエは真面目で見所があるから、この店の店長になって自分の店を持たないか」
みたいなことをその女の子に言った。
     
1000万出したら、うちの組がバックについて店を持たせる。
オマエが店長になったら店の儲けは8:2でオマエが取bチたら良い。
1000万なんて一年立たずに元が取れる金額だぞ、みたいな感じで話を持っていった。
女の子はその話を真に受けて、貯めてた1000万を組に払った。
     
でも結局は組はその店のバックにつかず、他の組から、店の女の子に
「オマエ、誰に断ってここで商売しとんじゃゴルア!」状態に。
女の子は、ヤミ金に連れていかれて、ショバ代1000万を借りることに。
     
でも利子の払いだけでも相当な金額になるので、元金が全然減らずに
ずっとその店で組の人間の為にタダ働き。結局自殺したって話を聞いた。
     
で、怖いのは実は、この話は組同士で話し合って、完全にシナリオ通りに進めてただけ。
組は1000万を丸儲け。
相手の組も売れっ子の女の子をタダで一生働かせることができる、って利害が一致して手を組んでた。
     
おれはそこの店でボーイをしてたんだけど、女の子はどんどん目が死んでいった。
笑顔で事務所で今日の売り上げを数えてる上司の傍で、素っ裸で他の組員二人にチンコ入れられてた。
     
必死でチンコをシャブってる姿が、その女の子を見た最後だった。
身体もアザが増えてたし、あれ、最後はクスリもやらさせれたんじゃないかな。。
その傍で笑顔で、「オマエもやってくか?オマエは9000円でええぞ!やっぱり体験しとかんと営業マンになれんぞ」
     
なんて言ってたあの上司の顔見て、俺も笑顔だったけど
「ほんとにこの人達は人種が違う」ってのを改めて思った。ホント、ぞっとしたわ。
他にも、俺が知ってるだけでも酷い事やってた。

ありとあらゆる変態プレイを繰り広げている親娘

とある昼のことだ。俺達はタワーマンションにいる。

俺とAはとある親娘のけつ穴に拳をぶち込もうとしていた。
「はああん!」
また、お嬢のけつ穴に拳を入れる。もう何度目かわからない。お嬢達は気持ち良さそうにヨガっていたが、俺達はだんだんイライラしてきた。
ーなかなか奥まで入らないな。
手のひらの途中までしか入らない。腸壁が狭まるからだ。だが、彼女達の求めている快楽はその先にある。
ー今度は入りそうだな
「はあん!」
「はあ!」
俺とAは、拳をひねりようやく最後まで入れ込んだ。肉がくくっと食い込む
「おお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっん」
「ッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!!」

「んー!」
「んー!」
低い喘ぎ声をあげる。2人のタトゥーパイパンマンコに垂れ下がる4つのラビアピアスからは、粘液が垂れている。
俺達は頃合いを見て、腕を勢いよく抜いた。
「ああん!」
そしてすぐにまた、入れる。
この親娘は、抜くたびに、ション便を漏らしながらイクようになっ
入れる。
「おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!」
そしてまた抜く
「お゛お゛お゛お゛ん!」
出し入れするたびに喘ぎ声もだんだんエゲツなくなる。

「ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! 」
「もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 」
「淫乱人妻の牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ! もう150万上げるから!」
「ああん!垂れ流しにしてえん!」 野獣のようなヨガリ声をあげ続ける2人。俺達は仕方なく、そのまま手首をまげ、ゆっくりと奥まで入れる。俺肛門周りはローションさえたっぷり塗れば、多少雑でもいいが、やっぱり奥は破れるとヤバい。そして、とうとう肘まで入ってしまった。だが、そこで袋小路というか、突き当たった。
ーこれ以上は無理そうだ。

母親の方は、目が完全にいっていて焦点があっていない。あの端正で上品な顔立ちは最早どこにもない。お嬢の方は、ラバーマスクの穴から長い舌を出している。舌からは、B達のザーメンと自分と母親のクソのブレンドが垂れている。その舌はまるでチンポのように見えた。

Aは徐々に引き抜いてみた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!』」 母親の方は、お上品や顔からは想像も出来ないくらいの図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。
俺も、お嬢のけつ穴から腕を引き抜く。拳を握ったまま、一気に抜いてしまった。途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわず抜いた。
ーやばい
と思った。
2人のポッカリと空いたタトゥーアナルからは、さらにクソが吹き出してきた。けつ穴周りのバラや生々しいチンポのタトゥーもクソで汚れている。
拳についたクソを水で流していると、母親の方が 「ウンコ漏らしながらイっちゃった」 と笑った。
旦那は、嫁や娘が乳首や乳房、マンコやけつ穴にタトゥーやピアスを入れている事や、アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしないらしい。

しかし、2人はけつ穴をラバーのロンググローブをはめた手でひろげながら、懇願した。 「もっと、太いのください。」
母親はニヤリニヤリと痙攣したした顔で、白眼までひん剥いている。
俺は、さすがにひきながらも、母親のケツに彫られた
「変態」
「熟女」
の文字を見直した。さすが、人妻は覚悟ができている。

俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。
「ほら、ローション塗れよ」 両手がふさがったので、彼女に口でそれをさせた。
今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。
俺は、ローションまみれのダブルフィストを彼女のタトゥーアナルに押し当てた。

俺はダブルフィストを押し込んだ。 さすがに、まったく入る気配がない。 『大丈夫、です……もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!』 彼女はよがりながら言う。俺は、思いきり押し込んでやった。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっん!ッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!!」
今までに1番大きな雄叫びを上げ、スイッチを切ったように気絶した。ぐしゃっと床に崩れ落ちるムッチリと熟れた身体。ベッドに突っ伏す形で倒れたので、怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、全身が痙攣し潮を吹いた。
顔は白眼をひん剥きながら笑っている。危ない薬をやっているんじゃないかと、本気で思った。すると、
「今度はトリプルフィストにしてえん!」
と、懇願してきた。白眼をひん剥いたまま話したので、余計にビビったが、金をもらっている以上、仕方がない。
俺とAは母親のけつ穴、BとCはお嬢の方のけつ穴に腕を3本、ぶち込んだ。
2人共、野獣のように叫びながら身体を痙攣させていた。

何度か気絶すると、今度は母親にもラバーのマスクをさせる。そして2人のマンコピアスと乳首ピアスを金具で繋ぐ。2人は親娘だというのに、マンコを擦り合わせ、ねっとりとしたディープキスをしたり、首を舐めあったりしたのであった。時々
「おう!」
「ファック!」
と喘ぎながら。

そして再び乱交。2本同時、3本同時は当たり前。更にフェラをしながら、ラバーグローブをはめた両手でチンポをしごく。同時に6人の男を相手にするこの親娘。しかも、4本のチンポが同時に身体に入っているのだ。そして大声で叫び狂っていている。
しかも、この中には息子もいる。先程、気づいた。
ーまさか、この親娘、自分の息子や弟ともヤルとはな。しかもアナルファックまで。
息子は母の女淫妖の虜にされてしまっているように見えた。

母の肛門から抜き取った息子のチンポには、射精汁に混じり込んだ母のウンコが付きまとっている。母はすぐさま四つんばいから仰向けに待ち構えるように口をあけて、舌を出して美味しそうに、舐めだす。そして、息子達の射精汁と自分のウンコ混じり汁をソフトクリームを舐める取るように、一滴も零さない様に舐めりとった。

「おらあ!変態ババア!俺のチンポも掃除しろや!その汚ねえ口マンコでよ!」
Bがラバーマスクを母親にかぶせる。

「ちょっと一服させてね」
母親はうがいし、水を飲むと、タバコを吸った。Cがタバコにライターをつける。ラバーマスクをしながら、美味しそうにタバコをすっている姿もなかなかエロい。

そしてBのチンポを掃除させる。しかもイマラチオで。Bは頭を無理やり抑えながら、ウンコのついた自分のチンポを咥えさせ、ピストンする。
じゅぼ!じゅぼ!ぶしゅ!ぶしゅ!
生々しい音をたてながらピストンをする。
「ああ。ババアの口マンコはいいなあ!」
時折見える口は本当にマンコに見えた。

隣では目隠しだけをしたお嬢がやはり、お掃除イマラチオをさせられていた。

生々しい音が部屋中に響き、数えきれないほどの男の精液と小便と汗の匂いがする。

Bはザーメンを思い切り、舌に垂らした。それを美味しそうに飲み干す。
「ババア!ご褒美の小便だ!」
「ああ!嬉しい!」
今度は小便まで飲む。

こんな感じで、俺たちはありとあらゆる変態プレイを繰り広げた。

ありさちゃんとの刺激的体験

私の初の風俗の体験です。
先輩(私より5つ上の23歳・同じ町内)5人に誘われて神戸の某風俗店に連れて行ってもらいました。
僕の同級生1人も一緒でした。

神戸の某風俗店で、いわゆる本番行為のない「ファッションヘルス」というやつです。

「ひろし!(私の仮名)お前も高校生や!女の体の構造を教えといたろ!」と先輩が言いました。

「オメコとか触った事ないやろ!」とニタニタしながら続けます。

当然です。
私は容姿が良くないし太っているので、女の子にもてたことがありませんでした。
そんな私に先輩は、「俺のお気に入りの、ありさ(仮名)って娘がいるけど、今度の日曜はお前らに貸したるわ!」とまるで自分の彼女のように話します。

「ヘルスは、本番は無理やけど、お前らのチンポしゃぶってくれるから、マンコ舐めまわっちゃれ!アンアン喘ぐから!」・・・話を聞くだけで興奮してきます。
いよいよ待ちに待った日曜日。
ありさちゃんは夕方からなので、先輩は7時頃に予約を入れてくれてたみたいでした。
すぐ近くの駐車場に車をとめて、店に入ります。
受付でお金を払い(先輩のおごり)待合室で待機します。
先輩は雄二(同級生)と私に、

「お前らは一応、20歳ち言うことにしてるからな!女の子とも話し合わせとけよ!それと、ここは3回転やから、雄二は最初にありさちゃん来るから・・ひろしは最後のベッドな!」
「ワレメ広げてちゃんとどうなってるか勉強しろよな!」

と相変わらず、ニタニタしていますが、僕達は緊張の極みでした。

そして、店員から注意事項の説明があり、時間です。
私達は他の客とエレベーターで上がります。
4階らしきところで止り、順番に部屋の前に案内されます。
そして部屋に入ります。
そこは、入り口で2つに分かれていはするものの、繋がっている部屋です。
つまり隣からも、こちらが見えてしまいます。
おまけに隣は雄二なんです・・・。
部屋に入るや否や、女の子がお出迎えしてくれますが、はっきり言って、あまり可愛くなく、好みではありませんでした。
その子とはシャワーをしましたが、おっぱいは触れましたが、あそこはあまり見せてくれなくて、良く分かりませんでしたが、一生懸命しゃぶってくれたので、ビンビンです。
しかし、先輩の「最後のありさでフィニッシュやぞ!」という言葉に我慢、我慢です。

そして2人目はソファーでのおしゃぶりですが、ここでも、我慢・・・。

2人目が退室し、しばらくすると、ノックの音がして、女の子が入ってきました。

はっきり言ってもろストライクです。
スレンダーな体ですが、綺麗な体のライン。
白い肌、整った顔立ち。
私は観月ありさに似ているから、ありさと命名されたのかと思いました。

OL風の制服を着ています。

「ありさです!宜しくお願いします!」と言うと、キスをしてくれました。
甘い味がします。
先の2人は明らかに違います。

一通りキスを終えると、「脱がせて!」と言われたのでブラジャーのホックを外し、上半身裸にします。
次にパンティーも脱がせますが、途中まで脱がせると、後は自分でパンティーに手をかけて膝を折り、こちらにお尻を突き出す格好になったので、私の胸にお尻が触れます。
それだけでもう、私の物ははち切れそうになっています。

そして、ベッドに・・・ありさちゃんは、まず私のバスタオルを取って、私を裸にします。

「すごい!オチンチン元気!」と言って私の上に覆いかぶさります。
最高の感触でした。
胸はあまりないですが、綺麗なピンク色の乳首をしています。
ありさちゃんは私の体を上半身からキス&舐めてくれます。
だんだん下半身に・・・半分、眼を閉じていたのですが、彼女のしゃぶっている姿を焼付けたくて、上から見てみました。

最高の光景です。
ありさちゃんの可愛らしい口が激しく私の物を咥えて、上下に動いています。
しかし、もっと興奮する姿が・・・ベッドの周りには鏡が貼ってあるので、ありさちゃんの後ろ姿がまともに写っていたのです!私の下半身のところに顔があるので、膝を折り曲げて蛙のような格好でお尻を少し上に突き上げています。
ありさちゃんの下半身が見えてしまってました。
女性器は、良く分かりませんが、お尻の穴が、はっきりと分かります。
私は、こんな可愛い女性のお尻の穴を見てしまった事に幻滅するかと思ったけど、逆に今まで感じたことのない性的興奮を覚えたのです!

その時ですが、隣の部屋から、こちらにピースする雄二の姿が眼に入りました。

女の子は雄二の物を下向きでしゃぶっているので、分かっていないようでした。

ちょうどそれくらいのタイミングで、ありさちゃんは体勢を変え、少し斜めに向き、雄二と私の目線の間のラインでお尻を突き出したのです。
雄二の表情が真剣な眼差しに変わります。
鏡にはお尻の割れ目が広がり肛門が丸見えのありさちゃんが、写っています。
雄二がニヤリとしました。

「ケツの穴丸見えやん!」とでも言いたいかのような表情でした。

次に彼女はローションを体中に塗り、自分の乳房を掴み、私のペニスを挟み込み、絞り上げます。
もう限界が近づいていました。
乳首がお腹に当たり少し折れ曲がっていますが、それを摘み、こねくり回します。

「アン!あーん!アッ!」とありさちゃんが興奮しています。

もう出しちゃうかも・・・と思っていると、ありさちゃんは体勢を変え、私の上にのしかかり、上下逆さの格好で覆いかぶさってきます。
信じられない光景でした。

今、私の真上にあるのは彼女の全てでした。
私はゆっくりとヘアーを掻き分け、ありさちゃんのオメコを確認します。
そして、左右のビラビラ(大陰唇)を広げて、眼を皿のようにして細部を覗き込みます。
昨日の晩にネットで調べた女性器そのものでした、割れ目の上部には、クリトリス、その下にはオシッコの出口の尿道口、何人のペニスを受け入れたのであろうか、思わせる膣口、最後にもう一つの穴・・・肛門である。

私はじっくりと味わうことにした。
まず大陰唇を左右とも優しく舐めました。
ビラビラが舌の上でよじれて何とも言えない感触です。
次に尿道口・・・舌先を尖がらせて突っ込みました。
甘酸っぱい味で、少しオシッコ臭がしました。

最後に膣口です。
可能な限り舌を尖らせて奥まで入れようとしましたが、ほとんど入りませんでした。
これでフィニッシュかと思ったのですが、私は、ありさちゃんのオメコではなく、肛門を舐める事を思いつきました。
こんな事は今まで考えたこともなかったですが、「こんな可愛い人の肛門なら舐めてみたい!」という感情がわきあがってきたのです!私は肛門を指で触れて感触を味わい、放射状に広がった肛門の皺にキスをした後舐め回しました。
肛門はウンチを排泄する為の穴なのに、不潔な感覚はなく、愛おしく感じられたのです、彼女は何人の獣(私もその一人であるが・・・)に肛門や性器を曝け出し、仕事とはいえ犯されたのだろうかと考えると、ますます興奮を覚えます。

そしてありさちゃんの肛門の中心に舌を這わせたところで、フィニッシュです。

彼女は私の精液を口に含み、「すごーい!いってくれて良かった!」と笑顔で話しながら、ティッシュで口元を拭っています。

そしてシャワーで綺麗にして2人で部屋を出てお見送りをしてくれました。

最高の体験でしたが、先輩たちは、いつも順番でありさちゃんを指名しているようで、「お前、ラッキーやで!俺なんかこないだ、マンコにタンポン入ってたから舐められんかったんやで!」と帰りの酒屋で話していました。

「女の子の体の仕組み、よく分かったか?」と聞かれたので「はい!全部分かりました。味も!」・・・。

「お前ケツの穴まで舐めたんか?よーやるわ!ふつーけつの穴は舐めるまではせんけどなあ・・・まあクソは付いてないやろけど・・・」

私は自分の性癖を発見されたようで、恥ずかしかったですが、刺激的な夜でした。

ありえない巨根の小学生と私の話

 私は水泳教室で子供に水泳を教えていますが、そこにきてる男の子なんですが、ある日スクールが終わったあとべそをかいてました。
「どうしたの」と聞くと、「なんでもない」っていいます。
「先生、誰にも言わないからいってごらん」というと、やっと、
「みんなが僕のちんちん気色悪いっていうの」
「どうして?」
「でかちんぽマン。でかちんぽマンって言うの」
「おちんちん、そんなに大きいの?」

うん。

大きいことははすかしいことじゃないのよ。

でもみんなが馬鹿にするもん。

先生はね、大きいほうが好きよ。

ほんと?

ほんとよ。もしよかったら先生に見せて。見てあげるから。

はずかしい。いいから。

はずかしい。

それで、よーし、じゃあー先生も一緒に脱ぐから、いいわね。

せーのっていうとしぶしぶ水着をおろしました。(インストラクター用の更衣室です)
確かに大きいんです。普通の子の倍ぐらいありそう。
その後でした。問題は。
男の子のちんちんが大きくなり始めたんです。
やだこのこったら、私の裸に興奮してるの?
小学生よ。
私は思いました。口にはだしてませんが。

男の子は自分のものが大きくなったのに気付き手で隠しました。

隠したら見れないよ。いや。隠さなくてもいいのよ。

私は手をどけました。
信じられない光景でした。
大きいのにも限度があるわって思いました。
その子は6年生なんですが、立った状態は主人のよりもふたまわりぐらい大きいんです。
15~16cmはありました。
小さな体に不釣合いな長大、極太でした。
私はつい、そのちんちんを握っていました。

大きいわね。
男の子はね。大きいほうがいいのよ。
みんなひがんでるのよ。

おとなしい子でそういう感覚はないみたいです。

でもどうしてこんなに大きくなっちゃったの。

先生のおっぱい見たらなっちゃったの。

そうなの?

もっとじっくり見てみたい。そう思いました。

先生ね、お話があるから先生の家にこない?
お菓子とかあるよ。

男の子はついてきました。


***


もう一度先生に見せて。

えーっ。

先生も見せてあげるから。

子供なのに女の裸に興味はあるようでした。
戸惑いながらも裸になりました。
そして私も脱ぐとまた大きくなりました。

すごい大きい。
ねえさわりっこしよ。私は男の子のちんちん。

男の子は私のおっぱいをさわりました。

私は、大きい。先生大きいの好きよ。

皆にいってやりなさい。みんなはまだ子供だから小さいんだって。君はみんなより大人なの。
だからみんなより早く大きくなったのよ。

男の子はだんだん心を開いてきました。
興味本位だった私は魔がさしてしまいました。
私は男の子のちんちんを咥えました。
大人と変わらない。こんなに大きくなるの?この年で。
そう思いました。

私はスカートも脱いでました。
そして、先生がいいことしてあげると言って男の子のちんちんの上にまたがりました。
そしてそれを私の中に納めました。

先生何してるの?

いいことよ。

私は腰を上下にふりました。

あ、ナニは一人前だわ。そう思ってたら。

先生、僕変な気持ち。えっ?

私はあわてて離れると勢いよく白い液が飛び出しました。
もう始まってるんだと思いました。
あせった私ですが、私のあそこから白い液がたれてきました。1発目が体内に射精されたみたいです。
私はあわててお風呂場に行きました。
でも2発目、3発目を見た限りでは1発目は相当でたかもしれないです。
私は不安になりながらも、どうだったと聞くと気持ちよかったって言ってました。
その日はそれで帰らせました。

その次のとき。
男の子は、みんなに言ってやったよ。みんな何も言わなくなったよ。
みんな自分たちのが小さいから何もいえないのよ。
男の子は明るくなりました。

問題は、またセックスをしたいというようになったことです。
よっぽどよかったみたいです。自分で射精したことがないらしく私がしてあげないと射精できないみたいです。
私はこんなこといけないと思うのでうまくことわってます。
自分でするのを教えてあげたほうがいのかなと。
でもあの大きなモノにも魅かれている私です。
私もともと小さい子が好きな反面大きなちんちんにもすごく興味があるんです。
っていうか、あこがれるんです。


***


ちょっとややこしいことになりまして。
子にお前、男の子とセックスしてるとこを妹に見られました。
男の子とセックスした次の日に妹がやってきました。

私昨日見ちゃった。お姉ちゃんがHしてるとこ。
インターホン鳴らしたのにでてこなくてあいてたみたいだからはいてきたら
おねえちゃんのあの声が聞こえてきてね。つい。

私まさに感じてる真っ最中だったんです。

まだ子供じゃないの。
でも。すごいわね。あの子。
びっくりしたわ。私。あの大きさには。
すごくきもちよさそうだったじゃない。

結局妹は自分にもさせてほしいということでした。
だめよっていうと。だんなとあの子ふたりとも独り占め?
しかたなくあの子とひきあわせることになってしまいました。

この前の土曜日に男の子を呼び、男の子にちょっと用ができたから
ちょっとだけこのおねえちゃんと遊んでっていい私は外出しました。

そして気になりしばらくして戻ってくると、二人は裸で、もう始めていました。
男の子は妹のおっぱいを吸い妹は声をだしていました。

そしてとうとう男の子が妹にいれちゃったんです。

はじめてみる男の子のセックス。

はじめてみる男の子の腰使い。

感じまくる妹。

少し嫉妬してました。

やがて男の子は射精しました。

妹はおねえちゃんといつものお姉ちゃんどっちがよかたってきていました。
どちもいい。でもおっぱいはおねえちゃんのほうがいい。
私CかDカップってとこなんですが妹はEかFぐらいあります。
その子大きいほうが好きなようでした。

男の子はまた妹を求め始めたんです。
妹はすっかりやる気満々。
男の子を受け入れていました。
おわったあと妹はすっかりその子が気に入り1週間に1回妹にあのことさせることに約束させられました。
妹は今彼もいなく欲求不満気味で刺激したくなかったんです。
男の子もどうして拒否せずにやっちゃうんだろう。

妹とはじめての日はしていません。
でも先日妹が来る前に早めに男の子を呼んで1回やりました。
だから1度ですが同じ日に二人とセックスしたということになります。
妹には妹と男の子の間に関係があることを男の子に私に聞かせないという条件です。
私は二人の関係をしらないことになってます。私が合意していないということです。

だから男の子は堂々と妹を抱けない。私が黙認した1日だけにさせるためです。
二人がセックスする場所は私の家しかないんです。
妹にだまらせるためとはいえ二人のセックスを容認するのは気分良くないんですが。
男の子には週1で妹が遊びにくることにしています。
私の目を盗んでしているっていうように思わせるためというんでしょうか?

私男の子とするとき、このちんちんで妹も喜ばせてると思ったら少し嫉妬しちゃったりもします。
この年で二人の大人の女をとっかえひっかえやってるんですから。
私は毛も生えてない何もわからないころからいろいろ教えてきたのに、
妹はそのテクニックで喜んでるだけですから。
今は毛もぼうぼうになってきてて私としてはその成長がすごくうれしいんですが。
少なくともうちしかする場所がないからとられることはないとは思いますが。
男の子も週1回ぐらいでは満足できないでしょうしね。


***


この前男の子が私を愛撫して私が気持ちよくなってきて、
そろそろいれてっていったらいつもコンドームをつけるか
私がつけてあげるのを待ってるんですが、いきなり生で挿入したんです。

だめよ。ゴムつけなきゃって言うと、

外にだしたらいいんでしょ。

信じられない言葉でした。生いれで外にだすなんて。

そんなこと私はさせたことないのに。妹は生でやらせてるんだと思いました。
私がゴムつけないとだめ。っと言うと先生のけちって言いました。
でもそれでもいれたいみたいで文句をいっときながらもつけていれるものはいれてきました。

後で妹に聞くと、だってちんちんがすごい大きいでしょう。
見るからにコンドームがきつそうだったから、きつくないって聞いたらきついって言うから・・・
つい外に出すならいいよって言っちゃったらしいんです。
私があのでかチン独り占めしたいのに。


***


妹に彼ができたんです。それで妹があの子はおねえちゃんに返すわっていいました。
先週から妹がこなくなりました。

私はやったあと思ったんですが男の子がお姉ちゃんこないのって聞いてきました。
このごろ忙しいんだって。
そういうとがっかりしたよう顔をしていました。
でも妹が来るはずの日。私が外出しても平気な顔してたのに、先生しようっていってきました。
先生でかけようと思ってたのっていうと、しようしようって言うんです。
するつもりできたのに妹がこないとわかると、私の体を求めてきました。
本当は私もしたかったんで、少しだけよ。そういうと、うん。うれしそうな顔をしました。

部屋に行くと男の子は、私を押し倒しました。押し倒されてあげたって感じかな。
そして私にキスをすると服の上から乳房を揉んできました。
そして私は全て脱がされ、男の子は愛撫してきました。
やがて男の子は挿入してきました。
すごいんです。もうかなりうまくなってて結局その日も何回もいかされました。
私はついつい声をだしちゃいました。

早く入れて。

生でいれていい?

私は安全日だったので今日は特別よ。

そういって生でいれさせてあげました。
ひさしぶりに男の子の生ちんぽがはいってきました。
ああ、気持ちいい。私はつかれながら女の声をださずにはいられず感じるままにかまわずあえいじゃいました。

ああん、いい。大きくて気持いい。もっとついて。いいわ。

恥ずかしいんですがこんな感じでした。最近特にすごくなってるんです。
男の子のテクが。生でなおさらよく、いっちゃいました。
そして男の子が中にだしたらいけないと思ったのかちんちんを抜いて射精しました。
1発目は顔のあたりまでとんできました。
そしてたて続けに10回近くどぴゅっどぴゅっと勢いよく連続射精しました。すごい飛距離と量におどろきました。
こんなに勢いよくだされてこんなにたくさんだされちゃ1発で妊娠させられちゃいそうです。

私は安全日ということで今日は中でだしてよかったのよ。
本当。今日は特別よ。

2回目からも生で挿入し、今度は、生まれて初めて女の中に入れたままだしたいだけだしました。
初めてのときは私がぬいたけど、この日はだしたいだけだし自分で私の中から抜きました。
その後男の子は3回私の中にいれてきました。
5回射精し、すっかりすっきりしたようです。

しかし男の子の射精のすごさには驚きました。
あんなにでるなんてうかつに生いれさせられないと思わされました。
大きいから奥にたっぷり注ぎ込まれそうです。
でも私は今では男の子のデカちん入れられてるときが最高の時間です。
これからは私だけのものなんです。うれしい。


***


その後のこと。ひさしぶりに私達はセックスしました。
その時に、男の子に中出しされたんです。
そのことでずうっと考えていました。
いつものように男の子が私を愛撫していました。
私の髪、耳、唇、わき、乳房、足の先まで愛撫され、あそこを舐められ私はもうたまらなくなってました。

欲しい。もうちんちん入れて。

私がお願いすると、この前で味を知ったのか、

生でいれていい?

私は生はダメ。そういうと、

じゃダメ。

そういってなおもあそこをなめていました。

私は、つい、生でいいから入れてっていうと

本当。

そういっていれてきました。
私は中でださないでねっていいましたが男の子は夢中でいれてきました。

そして奥までちんちんをいれてきました。
そしていっぱいつかれ、私は感じてたんです。
いきそうになり私はもっとついてっていっていました。

その時、僕もうだめだよ。

だめよまだいっちゃ。もっとがんばって。

そういうと男の子はさらにつきたてますますいきそうに。
そして、まさにいきそうなとき男の子は私の上で動かなくなったんです。

ねえっ。だしちゃったの?

すごくいい。

ちょっと、だめよ、抜いてちょうだい。

男の子はぐったりしていました。やっと抜いたときには少しぽたっと精液がおちましたが。
ほとんど発射されたあとでした。

中にださないでっていったでしょ。私は怒りました。

先生がまだやめちゃだめっていったんじゃない。

男の子は困ったような顔してました。

私はどうしていいかわからず仰向けになってました。

男の子は子供のくせにあっちの方は一人前で、ちんちんの大きさもそうなんですが、
射精がすごくてこの前体にだされたときは1発めが髪につき、
乳房とかにも数ヶ所おなかに10回近くだしていたのであんなにだされたら
1発で妊娠させられちゃうって思ってたので困りました。とにかく量がすごいんです。
しかもひさしぶりのセックスでたまってたようです。
男の子は私が抜かないでほしいと思ってると思い、
がんばってるうちに我慢できなくていっちゃったそうです。

私がぼーっとしてるとまた乳房を吸ってきました。
ただぼうっと吸われるがままって感じでした。しかし巧みな愛撫でまた気持ちよくなってきました。
つい声もでてしまいます。やがて男の子はまたいれてきました。
つかれながら私は犯されてる気分でもありました。
そしてそれに反して気持ちよかったのも確かです。

先生ごめんね。今度は外に出すから。

今更外にだされても。私はそう思いもういいわよ。中にだしても。

本当にいいの?そういうと男の子はうれしそうにつきたてました。

今度はさっきより長くせめられ私は今度は男の子より先にいっちゃいました。
やがて男の子は私の中に2度目の射精をしました。
ああ、今だされてるんだって思ってました。

結局その日は5回男の子の精をうけとめました。正直やけになってたんです。
その後はつけさせてますがダメかもしれないです。
今は妊娠してないのを祈るだけです。
初めて中にだされたときは運がよかったみたいです。妊娠しなかったですから。


***


男の子はどんどん成長してるみたいです。
もうちんちんの毛は大人と変わらないぐらいです。

子供ってときどき裸でうろうろするときがあるんですが他の子はまだ生えてない子がほとんどです。
5年生や4年生もいるからなんでしょうが、私のセックスのパートナーはほんとぼうぼうに生えています。
私とセックスするようになり、私が大きなちんちんをほめてあげたり毛が生えるのは
大人なのよとか言うからなのかよく堂々と裸であるいています。

それまでは絶対そんなことしなかったんです。他の先生も、
あの子すごいわね。毛ぼうぼうだね。おちんちんすごいでかいわね。とか。
あの子ったら皮むけてるよ。信じられない・・・など。

今は普段でも皮が向けて亀頭が露出しています。
セックスするようになり皮がむけてもどらなくなっちゃいました。
私の主人より大きいわあ。あの子将来女を喜ばすわよ・・・。
興味ありそうな口ぶりの人も。

すっごいいい仕事するわよ。っていいたくなります。

あの子のセックスを体験したら取り合いになるかもしれないです。
今では他の男の子がからかいがいがなくなったみたいであんまりからかってる光景はみないです。
私小さいちんちんあんまりすきじゃないとか大きいちんちん大好きとか、
セックスの最中も大きいから気持ちいいとか言って自信つけさせすぎたかもしれないです。
ちんちんをしゃぶるときも大きい大きいなんてよくいってました。


***


男の子は冬休みに入って昨日昼からやってきました。
飲み物を出してあげようと準備しているとやってきて私の後ろからだきついてきました。
先生・・・そういいながら乳房をもんできました。
だめよ、いたずらしちゃ。そういってもなお乳房をもみながら、ちんちんを押し付けてきました。
もう何よ。硬くなっちゃって。お尻に硬いのがあたってます。
私はなおも続けていたら今度はスカートに手をいれパンティーの中にいれてきました。
そして私の感じるとこを指でせめてきました。

だめよ○○君。

先生びちょびちょになってる。

私は手をとめ快感にひたっていました。
ああっ、気持ちいい。もうたまりません。
私は場所を変え床に座ると男の子がひざにのっかり、先生、チュウしよう。
私は抱き合いキスしました。男の子はよく求めてきます。
男の子はその間ちんちんをにぎってあげると喜びます。
気持ちいいそうです。

そしてセックスの前に乳房を吸ったりあそこをなめたり一人前にするんです。
69はあまりすきでないみたいでフェラしてるときはフェラに集中してて気がはいらないみたいです。
私がフェラしてるとこをよくながめてます。
1回目にフェラするとすぐいれたがるのでフェラは1回目にはあまりしないようにしています。
半紙は戻って、その日はキスをしたあと私の服を脱がせたっぷり何分も乳房を吸われました。
男の子は乳房に特に時間をかけたがります。
その日は乳房への愛撫が終わるとあそこの愛撫もそこそこにいれられました。

そして私をドッグスタイルにさせ再びいれてきました。こうしてやってくるなりいきなりのセックスでした。
男の子も1回セックスしてややおちついたのかその後ソファーでお茶していました。
しかしそれも10分ぐらい。またすぐに私の乳房を揉んできました。
そしてもう勃起してるちんちんを露出させました。

さっきしたばかりでしょ。

チンポしゃぶって。

そう言いながら大きく反り返ったちんちんを目の前にもってきました。
最近チンポって言うようになったんです。他の子の影響みたいですが、
僕のみんなより大人だからちんちんみたいな子供みたいないいかたしちゃだめ。
私にもチンポって言わせるんです。だから私も男の子にはチンポいれてって言うようになっちゃってます。
その日は一緒にお風呂にはいりました。
もうその間ずっと勃起してるんです。

私浴槽の中で男の子に挿入させてあげました。
でもお湯の中ではやりづらくしばらく合体したままで半紙してました。
しばらくこうしてたいと私が言ったんです。数分そのままでいましたが、
男の子が乳房をさわりだし、お互いにあそこを刺激したくなり立ち上がり私が後ろ向きになりました。
男の子が私のウエストをつかんで挿入してきました。
後ろからつかれてると犯されてる気分です。
結局5回やって男の子は満足してくれました。

もちろん私もです。
今ではもう大人と子供のセックスということがあたりまえのようになっています。
本当見た目は子供ですがあそこは大人そのものですから。


***


31日は昼に男の子と2回やり納めをしました。
主人とは30日にしました。

子供に抱かれるといえば抱かれてるんですね。確かに。
男の子は私を抱きつきキスをしますが体もおおきくなり段々抱かれるという感じには、
なってきたのかな?

今ではセックスはもうなれたもんで子供っぽさはなくなってはきました。
普段はまだまだ子供ですが、体を重ねてるときは少し大人っぽくなるんです。
キスしながらブラを、片手で簡単にはずします。ちんちんもかんたんにいれられるようになったし。
この前プールの中で水着をずらされて後ろから、びんびんのちんちんをいれられました。
休み時間に練習してたときです。おさまりがつきそうになくトイレでいれさせてあげました。

私もそういう場所で声をだすわけにいかず気持ちよかったけど我慢して声をおさえました。
とにかく射精させて戻りました。


***


前に男の子に中出しされて以来まだ生理がないので近頃気になっています。
あれ以来男の子には中出しさせてませんが、
やっぱりあのときに大量にだされて妊娠してしまったのかななんて思います。
男の子はそんなことも知らず相変わらずセックスを楽しんでいます。
私もあの大きなちんちんが気に入ってしまってもう男の子を手放したくない気持ちなんですが。

男の子ももう大きさだけでなく大人のセックスをするようになりました。
前戯なんかもキスしたあと乳房をさわりながら耳や首筋をせめ、スカートを脱がすのも、
ブラジャーをはずすのも手馴れています。大人としてると錯覚しそうです。
男の子とのセックスの間もこの子に妊娠させられたのかなとか考えてしまいます。
主人にもし今妊娠したらどうするってそれとなく聞いてみたところ。

そうなのか?

もしかしたらよ。

もししたんなら産んだらいいじゃないかって感じでした。
そろそろいい頃かなと思ってたらしいです。
最近気になってただ聞いてみただけなんですが、もう主人はいつできてもいいという気持ちみたいです。
私はまだそんなことないんじゃないかと思ったりもしますが。


***


やっぱり妊娠してたみたいです。実は男の子だけでなく主人とするときも
中出しするときはあるんですが、私はこの子の父親は、男の子だと思ってます。
今まで危険日に私に中出ししたのは男の子だけですから。あの日は危険日だったので。
今はまだどうしたらいいのかわからないです。主人にはまだ話してないので中出しさせてないですが、
君の子よ。って。今後中に出すということの意味をわかっておいたほうがいいと思ったので。

僕の子供?僕どうしたらいいの?

別にどうもしなくていいの。

でも将来セックスするときはこのこと忘れちゃだめよ。
セックスしたら赤ちゃんができるのよ。君育てられる?

育てられない。

そしたら今後は女の人をむやみに妊娠させるようなことしちゃいけないのよ。
今日はセックスはやめとこ。

でも男の子は、そんなのやだ。
男の子はいつものように抱きつき乳房を揉んできました。
はなそうとすると私の感じるとこに手をいれせめてきました。抵抗しましたが、・・・感じちゃいました。

だめ・・・よ。
なおもせめられました。そんなにしちゃ・・・・・

男の子はちんちんを出し、さわらされました。
意志が弱いというか、ほしくなっちゃいました。
今更しなくても一緒なら楽しまないと損だとすら思いました。
結局私は男の子に服を脱がされ、チンポをいれられました。
私はもはや避妊する意味がないのですきにさせました。

やがて男の子は私の中で思いをとげました。一度すればもうだめ。
何度も何度もあのときのように男の子は射精しました。わからない。どうしたら。
でも答えがでるまでは中出しをさせてあげることにしました。
ちょっと開き直り気味の私です。主人なら間違いなく産むと思いますが、相手は男の子・・・・・ですからね。

彼が私に出したのはあのときだけだったんです。私が射精を我慢させるようなことを言ってしまったから。
だから彼をせめられないです。あれからはちゃんとコンドームをつけるとかしていましたから。
ただ今さら外にだしてもどうもならないですから。


***


この前、男の子とセックスしてたとき、予定よりも早く主人が帰ってきて、
玄関のインターホンを鳴らしました。まさに男の子がピストン運動していたときです。
主人の声がしたので私は男の子に、

やめて、だんなが帰ってきた。

男の子は、僕もういきそうだからだめだよ。って言いました。

あとどのぐらい?もうだめ。

しかたなく少しだけならとつづけさせてあげると、ああっ。言うと、射精しました。
男の子は動かなくなりました。

まだ?

もうちょっと。

射精の時間が長くてあせりました。

終わったら早く抜いて。

男の子はその後抜きました。
私はあわてて服を着て男の子には、

トイレでチンポふいてきて。服も着てでてくるのよ。
そういって、私は玄関をあけました。

早くあけてくれよ。

ごめんなさい。ちょっと手がはなせなくて。

そんなことを言って私はごまかしていました。
しばらくして男の子がでてきました。

この子は誰?

水泳を教えてるの。遊びに来たのよ。

そうか。遊びに来たのか?ゆっくりしていきなよ。そういいました。

なかなかでなかったから怪しまれるんじゃないかと思いましたが。
小学生ということで特に疑う感じはなかったので安心しましたが、あわてて服を着たもので、
パンティーに私のあそこからでてきた男の子の精液がパンティーを濡らしました。
やだー、もう量が多いんだから。私は思いました。

早く履き替えたいと思ってました。みんなで少しだけ話をしていましたが、
私の中からでてくる男の子の精液を感じておちつかなかったです。
まさに数分前まで男の子が私の中にちんちんをいれていたというのもありますが。

男の子はもう今日はセックスできないので、僕もう帰る。
そういって帰っていきました。
主人は出張からもどってきたんですが、男の子が帰ると私をだきしめました。
このまま主人に抱かれたらばれちゃうと思った私は、ごめんなさい。トイレにいかせて。
そういうと、トイレにはいり、あそこをきれいにして、パンティーをはきかえました。
結局私は男の子の精液のにおいでばれるのが怖くてうまくごまかしましてそのときはしませんでした。

私はいつのまにか男の子とのセックスがいけないことなのに、
やめられなくなっているのを感じています。もともとセックスが大好きなこともありますが。
今では、セックスが日常になってしまって男の子も来たらまず抱きついてくるんです。
そしてキスして話をするときや、そのままセックスするとき、いろいろなんですが。

私はこの日常を今は変える気はなくなりました。
男の子とじゃれあってるようなものと納得するようにしました。


***


あれからいろいろと考えましたが、やぱり自分の子供には変わりないんじゃないかと。
自分が親として育てるほうが。

今はもう男の子とは生セックスを楽しむことにしています。
時間がないときはそそくさと前儀をすませてもらい手短にすませることもあります。
毎日のようにSEXします。
中出しされるのを心配する必要がなくなった今、もうとことん楽しむことにしました。
いくらでもださせています。

今まで経験したことがないぐらい連日生本番しています。
今はもう常に私の中には男の子の精液がはいってる状況です。
男の子も生で入れるほうが気持ちいいみたいです。
私の愛液にまみれた少し黒味をましたちんちんを見ると、
私の中でずい分大人になったんだなって思います。さらに大きくなってるみたいにも思います。
毛も大人なみにはえそろって時間の流れを感じます。
はじめてみたときは、ぜんぜんはえてなかったのに。

土曜日は、朝から夕方まで一緒にすごし、5回SEXしました。
お風呂では立ちバックでいれられ、初めて立ったまま向かい合って合体したんです。
まだ幼い顔が私の前に、目があいちょっと男の子は目をそむけました。
初めての体位で目が合いはずかしかったのかな。

ほとんどふらない雪が降ってたので少しだけ外に出て雪だるまを作って喜んでるとこなんか、
ほんと、まだ子供なんだなあと思ったりしましたが、
ベッドの中では、同じ人間とは思えないふつりあいなデカちんぽを目の前にしてフェラを要求したり、
私の中につきたてたりと大人と子供の顔を持ってるみたいです。

ありえない巨根の小学生と私の話

私は水泳教室で子供に水泳を教えていますが、そこにきてる男の子なんですが、
ある日スクールが終わったあとべそをかいてました。
どうしたのって聞くと、なんでもない。っていいます。

先生誰にも言わないからいってごらんというと、やっと、

みんなが僕のちんちん気色悪いっていうの。

どうして?

でかちんぽマン。でかちんぽマンって言うの。

おちんちん、そんなに大きいの?

うん。

大きいことははすかしいことじゃないのよ。

でもみんなが馬鹿にするもん。

先生はね、大きいほうが好きよ。

ほんと?

ほんとよ。もしよかったら先生に見せて。見てあげるから。

はずかしい。いいから。

はずかしい。

それで、よーし、じゃあー先生も一緒に脱ぐから、いいわね。

せーのっていうとしぶしぶ水着をおろしました。(インストラクター用の更衣室です)
確かに大きいんです。普通の子の倍ぐらいありそう。
その後でした。問題は。
男の子のちんちんが大きくなり始めたんです。
やだこのこったら、私の裸に興奮してるの?
小学生よ。
私は思いました。口にはだしてませんが。

男の子は自分のものが大きくなったのに気付き手で隠しました。

隠したら見れないよ。いや。隠さなくてもいいのよ。

私は手をどけました。
信じられない光景でした。
大きいのにも限度があるわって思いました。
その子は6年生なんですが、立った状態は主人のよりもふたまわりぐらい大きいんです。
15~16cmはありました。
小さな体に不釣合いな長大、極太でした。
私はつい、そのちんちんを握っていました。

大きいわね。
男の子はね。大きいほうがいいのよ。
みんなひがんでるのよ。

おとなしい子でそういう感覚はないみたいです。

でもどうしてこんなに大きくなっちゃったの。

先生のおっぱい見たらなっちゃったの。

そうなの?

もっとじっくり見てみたい。そう思いました。

先生ね、お話があるから先生の家にこない?
お菓子とかあるよ。

男の子はついてきました。


***


もう一度先生に見せて。

えーっ。

先生も見せてあげるから。

子供なのに女の裸に興味はあるようでした。
戸惑いながらも裸になりました。
そして私も脱ぐとまた大きくなりました。

すごい大きい。
ねえさわりっこしよ。私は男の子のちんちん。

男の子は私のおっぱいをさわりました。

私は、大きい。先生大きいの好きよ。

皆にいってやりなさい。みんなはまだ子供だから小さいんだって。君はみんなより大人なの。
だからみんなより早く大きくなったのよ。

男の子はだんだん心を開いてきました。
興味本位だった私は魔がさしてしまいました。
私は男の子のちんちんを咥えました。
大人と変わらない。こんなに大きくなるの?この年で。
そう思いました。

私はスカートも脱いでました。
そして、先生がいいことしてあげると言って男の子のちんちんの上にまたがりました。
そしてそれを私の中に納めました。

先生何してるの?

いいことよ。

私は腰を上下にふりました。

あ、ナニは一人前だわ。そう思ってたら。

先生、僕変な気持ち。えっ?

私はあわてて離れると勢いよく白い液が飛び出しました。
もう始まってるんだと思いました。
あせった私ですが、私のあそこから白い液がたれてきました。1発目が体内に射精されたみたいです。
私はあわててお風呂場に行きました。
でも2発目、3発目を見た限りでは1発目は相当でたかもしれないです。
私は不安になりながらも、どうだったと聞くと気持ちよかったって言ってました。
その日はそれで帰らせました。

その次のとき。
男の子は、みんなに言ってやったよ。みんな何も言わなくなったよ。
みんな自分たちのが小さいから何もいえないのよ。
男の子は明るくなりました。

問題は、またセックスをしたいというようになったことです。
よっぽどよかったみたいです。自分で射精したことがないらしく私がしてあげないと射精できないみたいです。
私はこんなこといけないと思うのでうまくことわってます。
自分でするのを教えてあげたほうがいのかなと。
でもあの大きなモノにも魅かれている私です。
私もともと小さい子が好きな反面大きなちんちんにもすごく興味があるんです。
っていうか、あこがれるんです。


***


ちょっとややこしいことになりまして。
子にお前、男の子とセックスしてるとこを妹に見られました。
男の子とセックスした次の日に妹がやってきました。

私昨日見ちゃった。お姉ちゃんがHしてるとこ。
インターホン鳴らしたのにでてこなくてあいてたみたいだからはいてきたら
おねえちゃんのあの声が聞こえてきてね。つい。

私まさに感じてる真っ最中だったんです。

まだ子供じゃないの。
でも。すごいわね。あの子。
びっくりしたわ。私。あの大きさには。
すごくきもちよさそうだったじゃない。

結局妹は自分にもさせてほしいということでした。
だめよっていうと。だんなとあの子ふたりとも独り占め?
しかたなくあの子とひきあわせることになってしまいました。

この前の土曜日に男の子を呼び、男の子にちょっと用ができたから
ちょっとだけこのおねえちゃんと遊んでっていい私は外出しました。

そして気になりしばらくして戻ってくると、二人は裸で、もう始めていました。
男の子は妹のおっぱいを吸い妹は声をだしていました。

そしてとうとう男の子が妹にいれちゃったんです。

はじめてみる男の子のセックス。

はじめてみる男の子の腰使い。

感じまくる妹。

少し嫉妬してました。

やがて男の子は射精しました。

妹はおねえちゃんといつものお姉ちゃんどっちがよかたってきていました。
どちもいい。でもおっぱいはおねえちゃんのほうがいい。
私CかDカップってとこなんですが妹はEかFぐらいあります。
その子大きいほうが好きなようでした。

男の子はまた妹を求め始めたんです。
妹はすっかりやる気満々。
男の子を受け入れていました。
おわったあと妹はすっかりその子が気に入り1週間に1回妹にあのことさせることに約束させられました。
妹は今彼もいなく欲求不満気味で刺激したくなかったんです。
男の子もどうして拒否せずにやっちゃうんだろう。

妹とはじめての日はしていません。
でも先日妹が来る前に早めに男の子を呼んで1回やりました。
だから1度ですが同じ日に二人とセックスしたということになります。
妹には妹と男の子の間に関係があることを男の子に私に聞かせないという条件です。
私は二人の関係をしらないことになってます。私が合意していないということです。

だから男の子は堂々と妹を抱けない。私が黙認した1日だけにさせるためです。
二人がセックスする場所は私の家しかないんです。
妹にだまらせるためとはいえ二人のセックスを容認するのは気分良くないんですが。
男の子には週1で妹が遊びにくることにしています。
私の目を盗んでしているっていうように思わせるためというんでしょうか?

私男の子とするとき、このちんちんで妹も喜ばせてると思ったら少し嫉妬しちゃったりもします。
この年で二人の大人の女をとっかえひっかえやってるんですから。
私は毛も生えてない何もわからないころからいろいろ教えてきたのに、
妹はそのテクニックで喜んでるだけですから。
今は毛もぼうぼうになってきてて私としてはその成長がすごくうれしいんですが。
少なくともうちしかする場所がないからとられることはないとは思いますが。
男の子も週1回ぐらいでは満足できないでしょうしね。


***


この前男の子が私を愛撫して私が気持ちよくなってきて、
そろそろいれてっていったらいつもコンドームをつけるか
私がつけてあげるのを待ってるんですが、いきなり生で挿入したんです。

だめよ。ゴムつけなきゃって言うと、

外にだしたらいいんでしょ。

信じられない言葉でした。生いれで外にだすなんて。

そんなこと私はさせたことないのに。妹は生でやらせてるんだと思いました。
私がゴムつけないとだめ。っと言うと先生のけちって言いました。
でもそれでもいれたいみたいで文句をいっときながらもつけていれるものはいれてきました。

後で妹に聞くと、だってちんちんがすごい大きいでしょう。
見るからにコンドームがきつそうだったから、きつくないって聞いたらきついって言うから・・・
つい外に出すならいいよって言っちゃったらしいんです。
私があのでかチン独り占めしたいのに。


***


妹に彼ができたんです。それで妹があの子はおねえちゃんに返すわっていいました。
先週から妹がこなくなりました。

私はやったあと思ったんですが男の子がお姉ちゃんこないのって聞いてきました。
このごろ忙しいんだって。
そういうとがっかりしたよう顔をしていました。
でも妹が来るはずの日。私が外出しても平気な顔してたのに、先生しようっていってきました。
先生でかけようと思ってたのっていうと、しようしようって言うんです。
するつもりできたのに妹がこないとわかると、私の体を求めてきました。
本当は私もしたかったんで、少しだけよ。そういうと、うん。うれしそうな顔をしました。

部屋に行くと男の子は、私を押し倒しました。押し倒されてあげたって感じかな。
そして私にキスをすると服の上から乳房を揉んできました。
そして私は全て脱がされ、男の子は愛撫してきました。
やがて男の子は挿入してきました。
すごいんです。もうかなりうまくなってて結局その日も何回もいかされました。
私はついつい声をだしちゃいました。

早く入れて。

生でいれていい?

私は安全日だったので今日は特別よ。

そういって生でいれさせてあげました。
ひさしぶりに男の子の生ちんぽがはいってきました。
ああ、気持ちいい。私はつかれながら女の声をださずにはいられず感じるままにかまわずあえいじゃいました。

ああん、いい。大きくて気持いい。もっとついて。いいわ。

恥ずかしいんですがこんな感じでした。最近特にすごくなってるんです。
男の子のテクが。生でなおさらよく、いっちゃいました。
そして男の子が中にだしたらいけないと思ったのかちんちんを抜いて射精しました。
1発目は顔のあたりまでとんできました。
そしてたて続けに10回近くどぴゅっどぴゅっと勢いよく連続射精しました。すごい飛距離と量におどろきました。
こんなに勢いよくだされてこんなにたくさんだされちゃ1発で妊娠させられちゃいそうです。

私は安全日ということで今日は中でだしてよかったのよ。
本当。今日は特別よ。

2回目からも生で挿入し、今度は、生まれて初めて女の中に入れたままだしたいだけだしました。
初めてのときは私がぬいたけど、この日はだしたいだけだし自分で私の中から抜きました。
その後男の子は3回私の中にいれてきました。
5回射精し、すっかりすっきりしたようです。

しかし男の子の射精のすごさには驚きました。
あんなにでるなんてうかつに生いれさせられないと思わされました。
大きいから奥にたっぷり注ぎ込まれそうです。
でも私は今では男の子のデカちん入れられてるときが最高の時間です。
これからは私だけのものなんです。うれしい。


***


その後のこと。ひさしぶりに私達はセックスしました。
その時に、男の子に中出しされたんです。
そのことでずうっと考えていました。
いつものように男の子が私を愛撫していました。
私の髪、耳、唇、わき、乳房、足の先まで愛撫され、あそこを舐められ私はもうたまらなくなってました。

欲しい。もうちんちん入れて。

私がお願いすると、この前で味を知ったのか、

生でいれていい?

私は生はダメ。そういうと、

じゃダメ。

そういってなおもあそこをなめていました。

私は、つい、生でいいから入れてっていうと

本当。

そういっていれてきました。
私は中でださないでねっていいましたが男の子は夢中でいれてきました。

そして奥までちんちんをいれてきました。
そしていっぱいつかれ、私は感じてたんです。
いきそうになり私はもっとついてっていっていました。

その時、僕もうだめだよ。

だめよまだいっちゃ。もっとがんばって。

そういうと男の子はさらにつきたてますますいきそうに。
そして、まさにいきそうなとき男の子は私の上で動かなくなったんです。

ねえっ。だしちゃったの?

すごくいい。

ちょっと、だめよ、抜いてちょうだい。

男の子はぐったりしていました。やっと抜いたときには少しぽたっと精液がおちましたが。
ほとんど発射されたあとでした。

中にださないでっていったでしょ。私は怒りました。

先生がまだやめちゃだめっていったんじゃない。

男の子は困ったような顔してました。

私はどうしていいかわからず仰向けになってました。

男の子は子供のくせにあっちの方は一人前で、ちんちんの大きさもそうなんですが、
射精がすごくてこの前体にだされたときは1発めが髪につき、
乳房とかにも数ヶ所おなかに10回近くだしていたのであんなにだされたら
1発で妊娠させられちゃうって思ってたので困りました。とにかく量がすごいんです。
しかもひさしぶりのセックスでたまってたようです。
男の子は私が抜かないでほしいと思ってると思い、
がんばってるうちに我慢できなくていっちゃったそうです。

私がぼーっとしてるとまた乳房を吸ってきました。
ただぼうっと吸われるがままって感じでした。しかし巧みな愛撫でまた気持ちよくなってきました。
つい声もでてしまいます。やがて男の子はまたいれてきました。
つかれながら私は犯されてる気分でもありました。
そしてそれに反して気持ちよかったのも確かです。

先生ごめんね。今度は外に出すから。

今更外にだされても。私はそう思いもういいわよ。中にだしても。

本当にいいの?そういうと男の子はうれしそうにつきたてました。

今度はさっきより長くせめられ私は今度は男の子より先にいっちゃいました。
やがて男の子は私の中に2度目の射精をしました。
ああ、今だされてるんだって思ってました。

結局その日は5回男の子の精をうけとめました。正直やけになってたんです。
その後はつけさせてますがダメかもしれないです。
今は妊娠してないのを祈るだけです。
初めて中にだされたときは運がよかったみたいです。妊娠しなかったですから。


***


男の子はどんどん成長してるみたいです。
もうちんちんの毛は大人と変わらないぐらいです。

子供ってときどき裸でうろうろするときがあるんですが他の子はまだ生えてない子がほとんどです。
5年生や4年生もいるからなんでしょうが、私のセックスのパートナーはほんとぼうぼうに生えています。
私とセックスするようになり、私が大きなちんちんをほめてあげたり毛が生えるのは
大人なのよとか言うからなのかよく堂々と裸であるいています。

それまでは絶対そんなことしなかったんです。他の先生も、
あの子すごいわね。毛ぼうぼうだね。おちんちんすごいでかいわね。とか。
あの子ったら皮むけてるよ。信じられない・・・など。

今は普段でも皮が向けて亀頭が露出しています。
セックスするようになり皮がむけてもどらなくなっちゃいました。
私の主人より大きいわあ。あの子将来女を喜ばすわよ・・・。
興味ありそうな口ぶりの人も。

すっごいいい仕事するわよ。っていいたくなります。

あの子のセックスを体験したら取り合いになるかもしれないです。
今では他の男の子がからかいがいがなくなったみたいであんまりからかってる光景はみないです。
私小さいちんちんあんまりすきじゃないとか大きいちんちん大好きとか、
セックスの最中も大きいから気持ちいいとか言って自信つけさせすぎたかもしれないです。
ちんちんをしゃぶるときも大きい大きいなんてよくいってました。


***


男の子は冬休みに入って昨日昼からやってきました。
飲み物を出してあげようと準備しているとやってきて私の後ろからだきついてきました。
先生・・・そういいながら乳房をもんできました。
だめよ、いたずらしちゃ。そういってもなお乳房をもみながら、ちんちんを押し付けてきました。
もう何よ。硬くなっちゃって。お尻に硬いのがあたってます。
私はなおも続けていたら今度はスカートに手をいれパンティーの中にいれてきました。
そして私の感じるとこを指でせめてきました。

だめよ○○君。

先生びちょびちょになってる。

私は手をとめ快感にひたっていました。
ああっ、気持ちいい。もうたまりません。
私は場所を変え床に座ると男の子がひざにのっかり、先生、チュウしよう。
私は抱き合いキスしました。男の子はよく求めてきます。
男の子はその間ちんちんをにぎってあげると喜びます。
気持ちいいそうです。

そしてセックスの前に乳房を吸ったりあそこをなめたり一人前にするんです。
69はあまりすきでないみたいでフェラしてるときはフェラに集中してて気がはいらないみたいです。
私がフェラしてるとこをよくながめてます。
1回目にフェラするとすぐいれたがるのでフェラは1回目にはあまりしないようにしています。
半紙は戻って、その日はキスをしたあと私の服を脱がせたっぷり何分も乳房を吸われました。
男の子は乳房に特に時間をかけたがります。
その日は乳房への愛撫が終わるとあそこの愛撫もそこそこにいれられました。

そして私をドッグスタイルにさせ再びいれてきました。こうしてやってくるなりいきなりのセックスでした。
男の子も1回セックスしてややおちついたのかその後ソファーでお茶していました。
しかしそれも10分ぐらい。またすぐに私の乳房を揉んできました。
そしてもう勃起してるちんちんを露出させました。

さっきしたばかりでしょ。

チンポしゃぶって。

そう言いながら大きく反り返ったちんちんを目の前にもってきました。
最近チンポって言うようになったんです。他の子の影響みたいですが、
僕のみんなより大人だからちんちんみたいな子供みたいないいかたしちゃだめ。
私にもチンポって言わせるんです。だから私も男の子にはチンポいれてって言うようになっちゃってます。
その日は一緒にお風呂にはいりました。
もうその間ずっと勃起してるんです。

私浴槽の中で男の子に挿入させてあげました。
でもお湯の中ではやりづらくしばらく合体したままで半紙してました。
しばらくこうしてたいと私が言ったんです。数分そのままでいましたが、
男の子が乳房をさわりだし、お互いにあそこを刺激したくなり立ち上がり私が後ろ向きになりました。
男の子が私のウエストをつかんで挿入してきました。
後ろからつかれてると犯されてる気分です。
結局5回やって男の子は満足してくれました。

もちろん私もです。
今ではもう大人と子供のセックスということがあたりまえのようになっています。
本当見た目は子供ですがあそこは大人そのものですから。


***


31日は昼に男の子と2回やり納めをしました。
主人とは30日にしました。

子供に抱かれるといえば抱かれてるんですね。確かに。
男の子は私を抱きつきキスをしますが体もおおきくなり段々抱かれるという感じには、
なってきたのかな?

今ではセックスはもうなれたもんで子供っぽさはなくなってはきました。
普段はまだまだ子供ですが、体を重ねてるときは少し大人っぽくなるんです。
キスしながらブラを、片手で簡単にはずします。ちんちんもかんたんにいれられるようになったし。
この前プールの中で水着をずらされて後ろから、びんびんのちんちんをいれられました。
休み時間に練習してたときです。おさまりがつきそうになくトイレでいれさせてあげました。

私もそういう場所で声をだすわけにいかず気持ちよかったけど我慢して声をおさえました。
とにかく射精させて戻りました。


***


前に男の子に中出しされて以来まだ生理がないので近頃気になっています。
あれ以来男の子には中出しさせてませんが、
やっぱりあのときに大量にだされて妊娠してしまったのかななんて思います。
男の子はそんなことも知らず相変わらずセックスを楽しんでいます。
私もあの大きなちんちんが気に入ってしまってもう男の子を手放したくない気持ちなんですが。

男の子ももう大きさだけでなく大人のセックスをするようになりました。
前戯なんかもキスしたあと乳房をさわりながら耳や首筋をせめ、スカートを脱がすのも、
ブラジャーをはずすのも手馴れています。大人としてると錯覚しそうです。
男の子とのセックスの間もこの子に妊娠させられたのかなとか考えてしまいます。
主人にもし今妊娠したらどうするってそれとなく聞いてみたところ。

そうなのか?

もしかしたらよ。

もししたんなら産んだらいいじゃないかって感じでした。
そろそろいい頃かなと思ってたらしいです。
最近気になってただ聞いてみただけなんですが、もう主人はいつできてもいいという気持ちみたいです。
私はまだそんなことないんじゃないかと思ったりもしますが。


***


やっぱり妊娠してたみたいです。実は男の子だけでなく主人とするときも
中出しするときはあるんですが、私はこの子の父親は、男の子だと思ってます。
今まで危険日に私に中出ししたのは男の子だけですから。あの日は危険日だったので。
今はまだどうしたらいいのかわからないです。主人にはまだ話してないので中出しさせてないですが、
君の子よ。って。今後中に出すということの意味をわかっておいたほうがいいと思ったので。

僕の子供?僕どうしたらいいの?

別にどうもしなくていいの。

でも将来セックスするときはこのこと忘れちゃだめよ。
セックスしたら赤ちゃんができるのよ。君育てられる?

育てられない。

そしたら今後は女の人をむやみに妊娠させるようなことしちゃいけないのよ。
今日はセックスはやめとこ。

でも男の子は、そんなのやだ。
男の子はいつものように抱きつき乳房を揉んできました。
はなそうとすると私の感じるとこに手をいれせめてきました。抵抗しましたが、・・・感じちゃいました。

だめ・・・よ。
なおもせめられました。そんなにしちゃ・・・・・

男の子はちんちんを出し、さわらされました。
意志が弱いというか、ほしくなっちゃいました。
今更しなくても一緒なら楽しまないと損だとすら思いました。
結局私は男の子に服を脱がされ、チンポをいれられました。
私はもはや避妊する意味がないのですきにさせました。

やがて男の子は私の中で思いをとげました。一度すればもうだめ。
何度も何度もあのときのように男の子は射精しました。わからない。どうしたら。
でも答えがでるまでは中出しをさせてあげることにしました。
ちょっと開き直り気味の私です。主人なら間違いなく産むと思いますが、相手は男の子・・・・・ですからね。

彼が私に出したのはあのときだけだったんです。私が射精を我慢させるようなことを言ってしまったから。
だから彼をせめられないです。あれからはちゃんとコンドームをつけるとかしていましたから。
ただ今さら外にだしてもどうもならないですから。


***


この前、男の子とセックスしてたとき、予定よりも早く主人が帰ってきて、
玄関のインターホンを鳴らしました。まさに男の子がピストン運動していたときです。
主人の声がしたので私は男の子に、

やめて、だんなが帰ってきた。

男の子は、僕もういきそうだからだめだよ。って言いました。

あとどのぐらい?もうだめ。

しかたなく少しだけならとつづけさせてあげると、ああっ。言うと、射精しました。
男の子は動かなくなりました。

まだ?

もうちょっと。

射精の時間が長くてあせりました。

終わったら早く抜いて。

男の子はその後抜きました。
私はあわてて服を着て男の子には、

トイレでチンポふいてきて。服も着てでてくるのよ。
そういって、私は玄関をあけました。

早くあけてくれよ。

ごめんなさい。ちょっと手がはなせなくて。

そんなことを言って私はごまかしていました。
しばらくして男の子がでてきました。

この子は誰?

水泳を教えてるの。遊びに来たのよ。

そうか。遊びに来たのか?ゆっくりしていきなよ。そういいました。

なかなかでなかったから怪しまれるんじゃないかと思いましたが。
小学生ということで特に疑う感じはなかったので安心しましたが、あわてて服を着たもので、
パンティーに私のあそこからでてきた男の子の精液がパンティーを濡らしました。
やだー、もう量が多いんだから。私は思いました。

早く履き替えたいと思ってました。みんなで少しだけ話をしていましたが、
私の中からでてくる男の子の精液を感じておちつかなかったです。
まさに数分前まで男の子が私の中にちんちんをいれていたというのもありますが。

男の子はもう今日はセックスできないので、僕もう帰る。
そういって帰っていきました。
主人は出張からもどってきたんですが、男の子が帰ると私をだきしめました。
このまま主人に抱かれたらばれちゃうと思った私は、ごめんなさい。トイレにいかせて。
そういうと、トイレにはいり、あそこをきれいにして、パンティーをはきかえました。
結局私は男の子の精液のにおいでばれるのが怖くてうまくごまかしましてそのときはしませんでした。

私はいつのまにか男の子とのセックスがいけないことなのに、
やめられなくなっているのを感じています。もともとセックスが大好きなこともありますが。
今では、セックスが日常になってしまって男の子も来たらまず抱きついてくるんです。
そしてキスして話をするときや、そのままセックスするとき、いろいろなんですが。

私はこの日常を今は変える気はなくなりました。
男の子とじゃれあってるようなものと納得するようにしました。


***


あれからいろいろと考えましたが、やぱり自分の子供には変わりないんじゃないかと。
自分が親として育てるほうが。

今はもう男の子とは生セックスを楽しむことにしています。
時間がないときはそそくさと前儀をすませてもらい手短にすませることもあります。
毎日のようにSEXします。
中出しされるのを心配する必要がなくなった今、もうとことん楽しむことにしました。
いくらでもださせています。

今まで経験したことがないぐらい連日生本番しています。
今はもう常に私の中には男の子の精液がはいってる状況です。
男の子も生で入れるほうが気持ちいいみたいです。
私の愛液にまみれた少し黒味をましたちんちんを見ると、
私の中でずい分大人になったんだなって思います。さらに大きくなってるみたいにも思います。
毛も大人なみにはえそろって時間の流れを感じます。
はじめてみたときは、ぜんぜんはえてなかったのに。

土曜日は、朝から夕方まで一緒にすごし、5回SEXしました。
お風呂では立ちバックでいれられ、初めて立ったまま向かい合って合体したんです。
まだ幼い顔が私の前に、目があいちょっと男の子は目をそむけました。
初めての体位で目が合いはずかしかったのかな。

ほとんどふらない雪が降ってたので少しだけ外に出て雪だるまを作って喜んでるとこなんか、
ほんと、まだ子供なんだなあと思ったりしましたが、
ベッドの中では、同じ人間とは思えないふつりあいなデカちんぽを目の前にしてフェラを要求したり、
私の中につきたてたりと大人と子供の顔を持ってるみたいです。

アラフォー人妻 合コン

アラフォー主婦 人妻の合コンって耳にしていると思いますけど
 
数ヶ月ぶりに、2度目ですが参加してきました。
 
人妻 アラフォーは、四人、男子大学生は 八人
平日の昼、広い部屋のウイクリーマンションで行われます、
 
バイキングのような昼 食事で、男子 大学生が まかないはしてくれるし、
何人かとお話して、好みの男子と気が合えば
 
ウイクリーマンションを出て、はい、用意されている女性ドライバーの車でホテルに ゴウですわ。
 
前回は細い 大学生とプレイし
今回は、やさしそうな大学生だけど、体が 少し マッチョ
太っていないけど、高校まで体操をしていたらしくて よい筋肉していましたわあ。
 
その大学生、人妻と大学生合コンには四度 顔を出しているけど、初めてと言い、私が初めてだったらしいわ
 
やっぱり そんなこと言われると こっちも緊張しちゃうわあ 人妻アラフォーだし
 
初心の大学生だし、どうしたら よいのか わからない様子も いいわあ
 
上着を親切に優しく脱がされたので、大学生に 「そのままブラウス ボタン 外して いいいわあ」って言うと
けっこうスケベな雰囲気になるわあ、スリップ ブラ胸を いやらしく 興味 持って 撫でるわあ
後ろからブラウス 脱がしてもらって、 あぁ きゃ なんて声を出してみたわあ
だって、私のスカート前に手を回してきて 股間を撫でるし 下から手を入れてきて あん パンスト股を撫でて 弄るわあ。
 
向かい合うようになると、まぁ 若いわあ 唇 いいいわあ キッス いいいわあ
スリップ スカートのまま立って 大学生に抱かれて キッス いいいわあ
髪を撫でられ、ベットに寝かされたけど、「まだよ「 スカート 脱がされる いやあ 恥ずかしいわあ」なんて 言ってみたわあ
 
そうしたら、スカート 覗くようにパンスト 腿を撫でながら 私のパンティ ビキニ セクシーなんですね、とか言ってくれるわあああ
 
ああっぁ ああっぁ なんて声を出してみたり
 
あら 大学生 脱ぎ始めるわあ、太っていないけど、筋肉 バリバリ いいいわああ
スカート 脱がされて「あああ ああ」と声を出してみた
履いているパンスト 内側に手を入れて ビキニ ぱんてぃ 弄るから 「ああいや 恥ずかしいわあ」なんて声を出してみたり
 
え 部屋に入って まだ10分 えぇ 大学生 私の ああいや パンスト膝まで 下ろすわ まだ 早いわあ
でも大学生 ペニス バリバリ ガッチガッチ太い 硬いわ
透けるビキニ 気になっているように スケベぽく弄られて、あら いやらしいわあ ランジェリー ビキニ 履いていて 楽しいわあ 弄られる って 気持ちいいわ。
アラフォー 人妻 の 私の ああぁ オマンコ 興奮してきたのかしらあ ああいや ビキニ 下ろすわあ
 
まだスリップだって脱がされていないし、ああ パンスト ビキニだって 膝まで下げられている状態なのに
 
ああいや ああいや ヒヒイ アアアイヤ
 
いやだわ ペニス ああいや オマンコに入れてきたわあ
 
吸い込まれるように スッポンと入ったわあ 恥ずかしいわあ
 
ああぁ、入れられて あああぁ 4,5分よ、ああ オマンコに大学生 液 生で入れたし ああ ビシュシュと出してきたわあ
 
ああぁ 続けて くるわぁ オマンコ ああら ビッチャリしているわあ あぁ すごいわああ。
 
筋肉質の大学生 あ 私の体 45キロしかないけど、あぁ スリップ 腰下に手を入れてきて 軽々と 腰 持ち上げるわ
オマンコに硬い ペニスが食い込んだままだ あああぁ しちゃう
ビックリするわあ あああっぁ そのまま 腰を持ち上げられた ああぁ オマンコに液 ビシュシュと感じる
興奮している 大学生 ったら、ウイクリー マンションを出るときに え バイアグラ 飲んで、と言うわあ そんなああ
 
私は 絶対に イイクなんて声を出さないようにしているけど、さすがに 二度も ああぁ オマンコに液を出されると あああ
あいや オマンコで彼の ペニスが動いている感覚 すするわ
抜かれたから 下向きになったら、筋肉マン 大学生、すぐに続けて あああぁ バックから入れてきて ああ スリップ骨盤 ああ 握って 持ち上げるわあ
ピスストンされると ああぁあいや あっぃや すごいわあ 彼に出された ああぁ 精子 液 股 から あいや 噴き 出る 股に飛び散るわあぁ
ネッチャグッチャリしているよう こんなの あいや 初めてだわあ
ああいや どうしよう ああ イイッチャウわあ 耐えて 我慢だわあ
 
あああぁ ヒヒ バックから入れているまま ああいや 彼 またまた 液を ああいや オマンコにビシュシュ
 
いいちゃったわあ、恥ずかしいから 彼には 知られないように 声は ああぁ だけで興奮したし 知られたくないわあぁ。
 
バックのままスリップ 紐を下げられ ああ ブラベルト 外され 前に手を回されて 乳首 あああっぁ
オマンコには硬いのでピストンされ続けられていて、ああぃや
恥ずかしいわああ 二度 三度 いいちゃったわああ。
 
上向きに戻され、まずいわあ 知られないように イイクした ああいや オマンコ 見られるわああ
しかもぐっちゃぐちゃしているし ああいや そこに またまた ああいや 突っ込むわああ ああいや ヒヒヒ声 出るわあ 出しちゃうわあ
 
彼 すぐに また 液を オマンコに出すわああ、私も イイクするわああ
恥ずかしいわあぁ イイチャッタ 顔 見られているようで あいや 知られないように イイクしているわあ。
オマンコから液が 滴れてくるわああ 漏れてくるわあ ああいや たまらないわあ。
 
少し 私から あん 休憩しましょう なんて言ってみたわ
バイアグラで彼 あそこ 勃起しているし、休まないと パクパクしちゃうわあ
 
ベットに座ると、彼 あ いやだわあ
ぼくの股間の上に 座ってくれますか、なんて言うので、座ってあげらら ああいや
 
だって片方のスリップ ブラ紐が腕のほうに下がり
後ろから弄られるけど、あん ブラ上からも ペロリと出されている乳首 も感じるし
それよりもあん パンスト ビキニが膝まで下ろされたまま、あん 上に座ると あぁ 足先 パンスト 足先が床から 離れちゃう ああいや
スリップの内側 ああいや ズズポリ 根元まで入っていて あいや 不快 ああいや 子宮のほうまで 時々 ツンしちゃううわああ
 
あいや すごいわあ 知らん振りして、彼よりも 私のほうが イイクしている回数 多くなってしまうわあ 超えちゃう
上に座ったまま ああいや スリップ 内側 耐えられないわあ イイク いいちゃううわあ。
声は、もちろん アアヒイ ヒヒイ ああああ、だけです。
 
かなりオマンコから出された あん 駅が 噴き 散ってしまって スリップまで冷たいわあ 駅で汚れているわ
 
激しく あああいや 噴いちゃう ああいや 気持ちいいいわあ。
 
トイレに行きたくなって、行かせてもらって 戻ってくると
まずいわあ 履きなおした ああ ビキニ テラテラだし 透けてるし ああ まずいわあ
歩くと ネッチャしているわ ぱんてぃ 内側
彼に立ちながらキッスされて、パンスト股間をスリップの下から 弄られると
パンストまで ああま湿っちゃっているわあ 恥ずかしいわああ
大学生 彼 私のオマンコに四度も 五度も 駅を出すから ああん いやだわあ いっぱい オマンコに まぁ 漏れちゃったわああ。
 
1時間が経ち、ドライバーは、90分後に向かいにくるので
とりあえず 残り30分だし、着替えを 直していると
ああ ぱんてぃ ランジェリー ビキニ あん 弄るわ また ああ もしかして オマンコ ああいや。
15分ほどしてホテルを出て待ち合わせ場所に行くと
 
あら 先にカップルで出た二人も 待ち合わせ場所にいるわ
 
ドライバーと四人でウイクリー マンションに帰り 解散です。
 
本当は お互いの連絡先は 教えてはいけないんだけど、
彼に教えてしまったわあ、そうなのよ 連絡がきたわあ
セフレで 高額の 7万円、お金も 主催者に 払わなくても いいわあ
彼もダイレクトに3万円、貰ったほうが大学生も、うれしいでしょう。
 
私の声 アラフォーでも細い肉体
彼って、ランジェリー 透けるビキニ ブラだけではなくて、いやらしいの スリップとか履いているパンスト ツルリと撫でると 気持ちいいらしいわあ
 
私も 感じるわあ 気持ちいいわあ、若い 大学生に履いているパンスト 弄られちゃうって ドキドキして 透けるぱんてぃ あ 見られちゃうって ドキドキしちゃううわ
ああ。
だって、ぱんてぃ ごしに ああ オマンコ 見えちゃうわあ。
 
最後に、バイアグラ飲まれた大学生に やられちゃったの 初体験 感想
 
一度 すぐに出されたときは あん 程度
続けて 二度目は ああぁああ ああいや
 
それが三度目 液がオマンコに出されると あいや いいっちゃうわああ
 
四度目 五度目液を出される間に 私 イイクしていて 何度か いっちゃったわあ
バックからピストンされていると、あら 初めて 液が あああ 噴き出ちゃうわあ 飛び散るわオマンコ付近 ネッチャリ
 
数えられない ほど イイクしていたわあ あそこ ピクチピクしちゃったああ
オマンコ 内側で ペニスがクネクネ動いているのが わかって ああいや イイクしそうで耐えていると ああいや いいちゃうし
 
私が上になると、すすごいわああ 子宮 あああいや ツンすちゃって ああいや いいちゃうわあ
すごかったわあ、アラフォー オマンコ ここまで やられちゃうと パクパックしちゃうし 噴いちゃうわあ。
でも一度も イイクなんて声を出さずに、ああっぁ ああいや あああ だけで、耐えたわ亜。
 
服に着替えて、30分ほどあったけど、その後、15分間は
ベットに二枚コンドームがあったから、一枚 使ったわ
彼の下半身出して、私がすきん付けてあげて、口でシコシコ 吸ってあげたわあ
でも、私 上、しかも彼の頭のほうで跨いでほしいと言われて、そうなの スカートで覆うように彼の顔 パンスト股
5分しても彼 すきんに出ないわあ、まずいわ、スカーアトで覆って跨いでいるし、出された液 滴れる タラリ あん ビキニてらてら 透けていて、パンティ表面まで湿る
わあ
ままずうわああ 液が ダラリと滴れ あぁ パンストまで湿る ああぁ びんびんしているわあ
覆っているススッカート ああいや 内側で彼の顔
早くコンドームに出して ほしいいわあ ぱんてぃ 湿ってきているし、彼 10分もかかったわ、唇に ドクンと感じた瞬間
パンストもビキニも透けて 湿って ああいや イイク する 耐えていたのに ああいや イクしてしまって
大学生 彼に、スカート 内側で 下着 透けている オマンコ 湿って いいちゃう 瞬間 パンストごしに 数センチで見られた
アラフォーの人妻のスカート 内側で 透けるビキニ パンスト 透けている 下着ごしに オマンコ ビッチャリして ああいや いいちゃう 瞬間 見られたわあ。
不思議に なぜかしらあ イクする瞬間 オマンコから液が滴れているのに、あいや 見られた の て 快感だったりしたわあ。

アラフォー看護士長の妻と後輩看護士 続2

吉澤くんに上司である妻の、職場では決して見せない夜の姿を話した私は、それを聞いた吉澤くんと同じくらい興奮していました。
そして、これから妻の淫らな姿を妻の部下に見せようとさえしています。
再び、妻に目をやり、変わらず寝息をたてて眠る姿を確認し、ポケットからスマホを取り出しました。
「吉澤くん、動画を見せる前に約束して欲しいことがあるんだ。それが守れるなら、見せても良いよ。」
「士長さんのエッチな姿が見られるならどんな約束でも守ります。」
「約束して欲しいのは、妻にも他人にも動画を見たことを話さないことと、妻の前で何か勘ぐられるような態度をとらないこと。これが守れるかな。」
「絶対に守ります。」
「じゃあ、吉澤くん、これに向かって証言して。」
私はポケットから取り出したスマホを吉澤くんに向けました。
「ほら、誰にも話さない、自分のオナニーのおかずにするだけですって言ってよ。」
私は、吉澤くんがいやらしさを感じるような言い方をするように仕向け、録画のボタンを押しました。
吉澤くんは、すぐに
「今から見る士長さんのエッチな動画のことは、誰にも話しません。毎日ひとりでオナニーする時に思い出すだけです。」
「わかった、じゃあ鑑賞会始めようか。最初から過激なのも面白くないから、まずは、画像から。」
私はそう言うと、画像フォルダを開き、お風呂上がりに濃いピンクの下着姿で立っている画像を選びました。
「まずは、これくらいから。」
吉澤くんは、無言で食い入るように画像を見つめています。
「40にもなると、あちこち肉が付いて。前はもう少しスタイル良かったんだけどなぁ。」
私は、自分の興奮を悟られないように言いました。
「士長さん、ムチムチしていやらしい体です…。濡れた髪とピンクの下着がまた…。今日の下着の色とは違いますね…。」
ソファーで眠る妻の胸元にも目をやりながら吉澤くんは言いました。
「よく目に焼き付けておいてよ。じゃあ、次にいこうか。」
次に僕が選んだのは、ブラを外し手を横に置いてベッドに横たわる画像です。
「さっき話した通りの乳首の色か確かめて見て。」
そう言って、スマホを吉澤くんに渡しました。スマホを受け取った吉澤くんは、穴が開きそうな程、スマホを眺めています。
「画像拡大してもいいですか…。」
吉澤くんは、律儀に僕に尋ねました。
「勝手に他の画像に変えないなら好きにすれば良いよ。」
「本当だ…。薄茶色の乳首。それに士長さんの乳首勃起してます…。」
私も少し拡大された画面を覗き込みました。確かにそこには触ってもいないのに乳首を勃起させた妻がいました。
「やっぱり、見られたり、撮られたりして、興奮してたんじゃないのかな。」
妻が撮影にこんなに興奮していることに私の方が驚きました。
吉澤くんからスマホを返してもらい次に選んだのは、M字に足を開き、濃いピンクのパンティの上から右手でクリトリスの周りを弄り、左手で乳首をつまむ妻の姿です。パンティの中心には、立てに恥ずかしい染みも確認できます。
「はい、どうぞ。」
再び、吉澤くんにスマホを渡しました。シーンとした時間が数秒続いた後、吉澤くんが
「士長さんのオナニー…。パンティの染み…。」
興奮からか吉澤くんの声が小さくなりました。
この状況に私自身既に勃起していましたが、足を組み直して、気づかれないようにしながら、吉澤くんに
「吉澤くん、まさかチ○ポ立ってる?」
と問いかけました。
「はい…。」
「我慢汁は?」
「ベトベトです…。」
私は、意地悪そうに
「ここからは、オナニーしちゃ駄目だよ。それに、画像まだ3枚しか見てないのに。次は遂にパンティの下を見せようかな?」
と言いました。
吉澤くんにとってもですが、私にとっても本当に遂にです。妻の決して他人に見せることない恥ずかしい大事な所、恥ずかしい行為ををそれも妻の知り合い、職場の後輩に見せる時が来ました。そう思うと僕の勃起した物からも、我慢汁が漏れてきました。

アラフォー看護士長の妻と後輩看護士 続3へ続く

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