萌え体験談

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2019年09月

「あいつらお前の身体でイイ思いしたんだろうな」

妻28歳が友人の経営するスナックに手伝いに行っていたので
ふらりと飲みに行きました。

かなり広い店で、私が行った事を妻は気付きませんでした。

隣のBOXに座って接客をしている妻の声が聞こえてきました。

そして、衣装は大きな乳房の谷間がくっきり。

乳首まで見えそうな衣装で、対面した客からはパンティーも
見えていたはず。


客A「おねいさん、セクシーだなぁ、俺チンチン立ちそう」

妻「立つのは自由ですよ」

客B「Dカップ?」

妻「何でわかるのぉー」

客B「やっぱり?形のいいおっぱいしてるよね」

妻「でも、感度が悪そうでしょ?」

客C(40代後半のリーダー格)「マイちゃんは年下はダメなんだってさ、残念だな。チンポのカリがでかい中年好みなんだって」

妻「そんな事無いですよ」

客C「商売上手だなぁー、この前の会合はご苦労さん」

妻「その話はしないでって言ったでしょ」

客A「部長、何ですかそれ?」

妻「話を変えましょ」

客C「いいじゃないか言ってしまおうよ、目撃者は多いんだし」

妻「いやん」

客B「ここまで来て言わないのはルール違反だよ」

妻「恥かしいからやめてってば、私トイレに行ってきます。」


妻が席を離れた後

客C「この前の温泉旅行にここの女の子4人に来てもらってさ、
夜中にマイちゃんが家族風呂に入ったから、
K専務と俺と二人で混浴したのよ、あの子のスタイルといい、
肌の綺麗さは半端じゃなくて、
俺たち二人ともチンポがビンビンで、
マイちゃんの前で立ったチンポ見せたら
興奮してメロメロになってさ、
セックスはしなかったけど三人で
風呂の中でもみくちゃになって
結局専務がチンポ入れようとしたら、
手でして上げるから勘弁してくださいって」

客B「抜いてもらったんですか?」

客C「あの子、旦那がいるんだよ。
しかし、好きモノだぜ。
おっぱい吸ったり穴に指入れてキスしたら
ものすごい声で喘ぐのよ。今度三人で誘うか?」

客A「いいですねぇー」

客C「専務のチンポがこれまたでかいのよ。
あの後絶対に専務とやってるよ。
チンポこすりながら専務が指入れて口説いてるのに
のけぞって答えていたからな。
その後、部屋に戻っても専務の横にべったりだったからな」


妻がトイレから出たときに私に気付いて、
ママにコソコソと話をした後、
そのまま妻は隣の客には付きませんでした。

深夜に妻が家に帰ってきて私の顔を見たとたんキスしてきて
そのまま押し倒されてエッチしました。

その後


「ごめんなさい」

と頭を付いてあやまり始めました。


「浮気したのか?」

「して無い」

「したのと同じだろ」

「して無い」

「許すから正直に言えよ」

「した、ごめんなさい」

「別れる」

「許すって言ったじゃない!」

「イヤだ別れる」

「私別れる気はないわよ」


妻は泣き出しました。


「二人ともとしたのか?」

「部長とだけ」

「えっ?専務は?」

「何か言ってたの?」

「部長は専務とやってたって言ってたぞ」

「違うわよ、
次の日から毎日部長からメールが来て、
食事に行こうって言うから一緒に行ったら、
部長の隠れアパートに連れて行かれて。」

「やられたのか?」

「うん」

「無理やりか?」

「ていうか、エッチなビデオ見せられて」

「それで興奮したのか?」

「ていうか、そのビデオ、部長と愛人のエッチビデオだったの」

「それに興奮したのか?」

「うん」

「モロ?」

「ていうか、愛人に目隠しして
専務さんともう一人の男の人と三人で
ちんちんをあそこに入れて誰が入れたか当てさせたり、
ベットに縛り付けて三人で体中嘗め回したりして、
三人で口とか、あそこに精液を流し込んでるの。すごかった」

「それ見て興奮してやらせたのか?」

「気が付いたら部長、チンチン出してシコシコ始めて」

「それで」

「見てるだけでいいからて言うから見るだけならって」

「しなかったのか?」

「ううん、部長が私の中に出したい出したいって言いながら
近づいてきて」

「犯されたのか」

「そうじゃなくて、テレビ画面には部長さんが
愛人の中に出してるのが写ってるし、
舐めるだけでいいからって言うから
ちょっとだけ舐めてあげたら、
すごい声で気持ち良さそうに腰振るからつい」

「それでやられたのか?」

「だって、あそこに指入れられて
私もすごく興奮してたから、気持ち良くなって」

「中に出されたのか」

「うん」

「お前、できてたらどうすんだよ」

「安全日だったけど、
中には出さないでって言ったのよ。
そしたら中に出さないでって、
もっと叫べって言いながら、
あの大きな身体に押さえつけられて
抜こうにも奥まで入れたまま離してくれなくて」

「俺のチンポどうにかなりそう」


私のペニスはギンギンにはちきれそうに勃起しました。


「嫌いになった?」

「嫌いになったのはお前なんだろ?」

「違うわよ、だってあなた半年の間に
2回しかしてくれてないのよ、
私だって悶々とするわよ。
まさかあんな事になるとは思わなかったけど、
あんな世界が現実にあるなんて
目の前で見たらどうにかなるわよ。」


「あいつらお前の身体でイイ思いしたんだろうな」

「そんなぁ」

「お前もイイ思いしたんだよな」

「そんなぁ」

「だってそうだろ、何度もイカされたんだろ?」

「イッてない」

「ウソ言うなよ、すぐイク体質なくせに」

「イったけど、少しだけよ」

「少しだけイったってどんなのよ?
もう、正直に言えよ。
ここまできたら俺も正直に言うけど
お前が他の男にチンポ入れられたら
絶対に別れようって思ってたけど、
チンポが興奮してどうしようもないんだ。見てみろよ」

「すごい、さっきしたのよ、こんなに立ってる」

「部長のチンポってどんなだった?」

「普通より少し太目かな」

「専務のほうがすごかったんだろ?」

「でも、部長って感じやすいのよ。
男のくせに声出して悶える人ってはじめて見た。」

「感じやすいのっていいのか?」

「だって、ビデオのときは半立ちくらいでエッチしてたのに、
私が舐めてあげたらカチカチに上向いて、
すごい声で悶えるし、ガマン汁がすごいの。
この人を私の中でイカせて見たいって気持ちにさせられるの。
それに太くて長い指ですごく器用にクチュクチュされて
お尻に指入れたり、指を口でフェラみたいにさせるのよ。
それで、鏡で自分の股の間を舐められてるところ見ろって
すごく長い時間私のあそこを舐められてるところ見せられたの。
あなた以外の人が裸の私の股の間にいるところ見せられて、
やられてるって感じだった。

それで、あそこにチンチン当てたまま
10分くらい入れてくれないのよ。
今から俺のチンポの精液を奥さんの中にいっぱい出すからね、
どうする?旦那以外の精液、ドクドク出されるんだよ、
奥さんビチョビチョに濡れてるよ。早く出されたいのか?
って言葉攻めですごいの。
ちんちんの先を当てられたまま
あんなのされたらどうにかなるわよ」

「そんなに良かったのか?」

「中年の味って感じかな、お願いだから入れてとか、
部長の精液を出してくださいって何回も言わされた」

「本気で言ったのか?」

「だって、女はおちんちん入れられて
精液を出されるのが仕事よあんなのされたら
どんな男にだって出されてもいいって思うわよ」

「お前、またやられるぞ」


続き。。。。


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「ああ、他の男のちんぽから精液をたっぷり中出しされるんだよ」 「いやん、震えが出てきちゃった」

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」
28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。
「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと
「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」
「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」
「すごい、カチカチよ」
「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」
「私も変な気分になってきた」
妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。いつもより念入りに舌を絡めて丁寧にフェラチオする妻の舌の感触を味わいながら
「今妻は他の男のちんぽを咥えることを想像しながら...」
そう考えるとはちきれんばかりに勃起してきました。
「あなた、今何を想像してた?私他の人のおちんちん舐めること想像しちゃった」
「俺もだよ、他の男がお前の口の中にビンビンになったちんぽ入れてると思ったらすごい興奮だったよ」
妻のあそこはいつもの何倍も濡れていました。妻の膣にちんぽをあてがいながらゆっくりと入れると
「あああ、入ってくる、あなた以外のおちんちんが入ってくる」
そう言いながら妻はのけぞりました。
「すごい、硬いよすごく硬いよ、感じる?他のおちんちん入れられるのよ、あああ気持ちいい」
「他のちんぽ入れられるって想像したらこんなに濡れるのか?なんだか嫉妬するけど興奮するよ」
いつもより神経をちんぽに集中させ、じっくりと妻の肉壁の感触を味わいました。同じ感触を他の男が味わうのだと想像すると全身の神経がちんぽに集中してきました。
「ねぇ、中に出されるのかな?」妻が聞きました。
その言葉に更に興奮を覚えました。
「ああ、他の男のちんぽから精液をたっぷり中出しされるんだよ」
「いやん、震えが出てきちゃった」
妻の全身が小刻みにブルブル震え始めました。
「怖いのか?」
「ううん、違うなんだか変な感じ、いつもと違う...あああっ、いつもと違うイキ方しそうあああ、ギュッて抱きしめて」
私は振るえる妻を抱きしめました。妻は私の背中にしがみつき、両股を腰に絡みつかせ股の間から結合部分に手を伸ばしてきました。ピストンしているちんぽを指で挟みながら
「あああ、おちんちんが入ってる、私の中に入ってる。このおちんちんが私の中に精子を出すのよね。すごいイキそう」
私がピストンを早めると妻は人差し指をアナルに差し込んできました。妻の愛液で濡れた人差し指はすんなりと私のアナルに入り込みました。妻がこんなことをしたのは初めてでした。二人で同時にイキました。
そんな夜をすごしたのは先週末のことでした。
今朝、妻は隣の部屋で二人の男性に挟まれて深い眠りについています。ベットの周りは沢山のティッシュペーパーが散乱しています。昨晩の9時ごろから、つい先ほどまで寝室に妻の喘ぎ声が響き渡っていました。
私は今、真っ白い妻の両股の間に顔をうずめる男の画像やバックからクリトリスを吸われながら枕にしがみついてシーツをわしづかみにして泣いている妻、そして妻の中に射精しながらのけぞる男の顔を見ながらちんぽをこすっています。
昨晩から何度射精したかわかりません。もう何も出てこないくらいにオナニーしたのですがまだ立ってくるのです。
妻の愛液でトロトロにとろけたちんぽの写真を撮りました。ピンと上を向いた二本のちんぽはヌルヌルに光っています。
一人目のちんぽは包茎でした。21歳の男性で女性経験が一度しかないと言っていました。
「サツマイモみたい」と言いながら男の皮の中に舌を差し込んで、指で剥きながら男の亀頭に舌を絡みつかせると
「あああ、ちょっと奥さん、それ...気持ちよすぎて出そうです」
そう言いながら妻の頭をつかんで上を向いたまま腰をビクンビクンとさせる男の姿はまだ頭に焼きついています。
皮の中から剥きだした男の亀頭は真っ赤な亀頭で妻はその敏感そうな亀頭に舌を絡めて唇で吸っていました。妻の中に挿入して一分と持たずに射精していました。かなり溜まっていたようでその男の精液は固体に近いくらいに濃いものでした。一人目の男のとき妻はイキませんでした。というよりも、妻が男を抱いたという印象でした。
二人目の男性は45歳の頭の薄い中年男性でした。二人を選んだのは私です。本当は妻の好みの男性がもう一人いたのですが、惚れやすい妻の気持ちが動くのが怖くて選考からはずしました。
しかし妻はこの中年の男性がかなり気に入った様子でした。最初は
「えーっ?おじさん?なんだか嫌だな、どうしても嫌だったら断ってもいいの?」
と、少し嫌がっていたのでまずかったかなと思いましたが、一回目の男性が終わって45歳の男性と二人で風呂に入り風呂から出てきたときはすっかりと恋人同士のように妻は男に甘えるようになっていました。
それもそのはずです。その男性のちんぽは太くてカリ首が張り出し、男の私がみても、このちんぽを入れられたら気持ち良いだろうなと思うほど、立派なものでした。妻と男性は40分くらい風呂にいましたがその間、妻はメロメロにされて、
「早く、ベットに行こう、早くおちんちん入れて」と
何度もお願いしている声が風呂場から聞こえました。
どこから見てもステキとは言えない普通の中年男性に抱かれてちんぽを入れられた妻が嘆願するような色っぽい顔で男性の唇を求めてキスする画像は私の興奮を掻き立てました。
「ああっ奥さん出そう」
と射精が近づいた事を男性が言うと
「いやん、まだ、もっとして、もっとよ」
そう言いながら自分のクリトリスを指でこする妻を見たときは頭の中が変になりそうでした。デジカメを持ってまわりをうろつく私のちんぽは真上を向いていました。
「気持ち良いのか?」と妻に聞くと
泣きそうな顔をした妻が私を見上げて
「すごい...気持ちいい。あなた、私出されるよ、また出される。すごい、Tさんのおちんちんから出されちゃうよー」
妻は私の興奮するツボを押さえているようにそんな言葉を叫びました。私が妻の股間にカメラを向けるとTさんはそれに答えるように、ちんぽを出して、またゆっくり入れてTさんのカリ首が妻の中に入り、コリッとした部分を通るたびに妻は
「ああーん、はぁぅーん」と声を出していました。
その中の感触が手に取るようにわかり私はちんぽをこすりました。
「あぁぁーーーっ出る、出るっ」
と言って、Tさんは妻の股を大きく広げて股間に腰を奥深くぶつけました。ぐいっぐいっと妻の奥に腰を押し付けてビクンビクンと震えました。
私のちんぽの先からはガマン汁があふれ出し床に糸を引いて落ちていました。
Tさんは精液を最後の一滴まで妻の奥深くに注ぎ込むとゆっくりとちんぽを抜きました。
「うわぁ、奥さんの中狭いからちんぽが真っ赤になっちゃったよ」
Tさんはそう言いながら少し萎えたちんぽを見せました。確かにTさんの亀頭は真っ赤に充血していました。
「あなた、ちょっとこっちに来て」
妻は私の手を取って私を引き寄せると
「あなたのおちんちんすごいことなってる」
そう言いながらガマン汁が滴っている私のちんぽをこすりながら咥えてくれました。
私は妻の愛液で真っ白になったTさんの立派なちんぽを見ながら妻の口に射精しました。
「このちんぽが妻の中に...あの先からにじみ出ている精液が妻の中に注ぎ込まれた」
そんなことを考えると全身の神経がちんぽに集中してきてその先から妻の口の中に噴出しました。外で出していたら2メートルは飛んでいたのではと思うほど勢い良く射精しました。妻はむせ返っていました。
それから少し休憩して全員で夜食を食べてビールを飲んで私は風呂に入りました。体中が火照っていたので水風呂に入りました。風呂から出るとソファーに座った妻の股間に一人目のHさんが吸い付いていました。
「奥さんは形のいいおっぱいをしているなぁー」
Tさんは全裸で男に嘗め回される妻を酒の肴にしてくつろいでいました。
30分ばかりHさんは妻の身体を嘗め回していました。私とTさんはそれを見ながら雑談をしていました。するとHさんが妻の手を引いて寝室に行きました。
Tさんも「私も参加するかな」と後を追いました。再び私はデジカメを持って二人に抱かれる妻を撮りました。
朝6時近くまでにHさんが3回、Tさんが2回、私が1回合計6回の男が妻の中に入り精液を注ぎ込みました。
三人は疲れ果てて眠りにつきましたが私の興奮はおさまらずまだこうして余韻を楽しんでいます。

「6人の男優に輪姦される撮影だ」

27歳主婦です。私には旦那が知らない秘密があります。
アダルトビデオに出演してます。素人参加企画に応募して、2年間で6本出ました。この先も気が向けば、本数増えるかもしれません。
 
最初のビデオは。面接やカメラテストの最中にスタッフにレイプされる内容でした。と、言っても本来、シナリオがあるわけですが・・・。
現場に臨場感があって、私はスタッフが怖くなって本気で泣いているので。<実録、人妻レイプ>と言う感じのタイトルになってます。

最初、監督に個室に通されて、旦那とのセックスの内容などをインタビューされました。好きな体位とか、夫とセックスレスに近い事など説明。
私は「絶頂感がどういうものかわからないので、経験したい。それで応募した」などと言ってます。

それから身体のサイズ測定へ。3人のスタッフが入ってきて(本当は男優さんなんですが)、下着姿の私にメジャーを当てます。
私はIカップなので「乳が異常にデカイ!」と指摘されて。「夫とはセックスレスなのに、浮気して妊娠しているんじゃないのか?」と疑われ。母乳が出るかどうか彼らに乳首を吸われたり・・・。
妊娠検査と言うことで、全員の見ている前で、テスト用のスティックへ強制的に排尿させられました。その付近から、私は嫌がって涙を流しています。

排泄後、陰部を拭いたティッシュに愛液がたくさん付着している事を指摘されます。
「セックスレスの癖に感度が良すぎる」という事で怒られて。「最近、浮気相手とセックスしたんじゃないのか?」と攻められながら、膣の内部測定へ。
指とバイブで狭さを測定。「人妻の割りに狭い膣だけど、実際にチンポを入れて試そう」といわれ。強制、挿入へ。

男性3人に押さえ込まれて輪姦されます。
インタビューで使用した机の上に仰向けにされ、1人目挿入&中出し。その後で床に犬ポーズになり、2人目にバック挿入&中出し。最後の3人目には床で正常位で挿入&中出し。
1人に挿入されている最中、残っている2人には、ずっと乳を揉まれていたので、乳首が真っ赤になってます。

3人にレイプされた後。監督に「望み通り、死ぬほどイキまくらせてやろう」と言われて。そのまま、隣室のベッドルームへ移送。私は、手かせと足かせをかけられて、本格的輪姦へ。
男優さんを3人足し、6人がかりでレイプ続行。6人のチンポを口でフェラしながら、順番に身体へ精液をかけられてドロドロに。
それから、疲労している私をバックや正常位で犯し、強制的に中出しを繰り返し。最後に汚れたアソコをアップでビデオ撮影。
「マンコが汚れすぎていて、もう使えない」と言われて、アナルセックスまで3回しました。



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「3Pお願いします」と頻繁に見かける書き込み

俺が使っているセフレ掲示板で
「女2人で待ってます。3Pお願いします。」
って書き込みを頻繁にしている30代女。

この間の連休に暇つぶしにメールをしてみた。
ちょっと無駄遣いも良いかと思って。

案の定返事が無いのでしばらくスルーして他を物色していたのだが
翌日になって彼女からメールが入った。

何度かセフレブランコ掲示板でやり取りをしたが
直アドと写メの交換を申し出るとすんなりOK。

写メを見る限りだと30後半位か。もう一人は写っていない。
金曜の夜からオールで女2人、朝まで相手してくれるらしい。

取り合えずこちらで待ち合わせ場所と時間を指定した。
当日、時間に場所へ行くと、2人の女が先に待っていた。

写メをくれたのは34歳の女、もう一人は36歳。
34の方は細身で胸も小さいけど顔は合格点。とは言っても、友近っぽいかな。

もう一人は顔は正直好みじゃなかったが、身体つきがエロい。
身長160後半くらいで、胸も尻もデカイ感じだった。

時間は9:00。
三人とも飯は済ませているようなのでコンビニで軽く買い物をしてホテルへ。

部屋に入るなり俺の服を脱がせる。
2人は服を着たまま俺の身体を嘗め回す。

シャワーも浴びてないのにそのまま1回戦開始。
まだスカートを履いたままの36の下着を脱がせ、そのまま立ちバックで挿入。

34の方は俺とずっとキスをしている。
俺は3P初めてだったので、興奮しすぎて直ぐにイってしまった。

36は中田氏OKの日だったようだ。
結局朝まで寝ないで6回(36に中出し4回、34に外だし2回)

連休だからよかったけど、次の日は体がダルくて何もできなかった。
朝別れる時に20K渡したけど、彼女たちがホテル代を払ってくれたので
ほとんどタダって感じかな。

今週末も彼女達から予約が入ったので行ってきます。

「 私の計画実行1 」 の続編お願いします!

「私の計画実行1」の続編を期待しています。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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〈悪癖〉~僕の異常性歴~③

理香さんの手解きによって精通を向かえた兄ですが、それ以来は理香さんとの関係はしばらく無かったようでした

夏休みのある日、その日は理香さんの代わりに父方の祖母が妹や僕らの世話をしにやって来ました。祖母もまた理香さんと同様に近所に住んでいました。

その日、部活終わりの兄は友人を二人連れてきました。三人とも日焼けした体に汗を光らせてやって来ました。

祖母は暑いからと言って庭にビニールプールに水を張ってくれました。僕と兄と二人の友人たちは全裸になるなりビニールプールに入りました。既に兄の友人たちは陰毛も少しはえており一人の方に至っては剥けていました。

祖母は妹と二人静かに二階の畳み部屋で昼寝をしていました。

兄と友人たちは僕の体を見て、目を合わせてニヤニヤとし始めました。三人とも野球部とだけあって引き締まった体をしており、水と汗によって日焼けした部分とまだ白い部分はテカテカとしていました。

三人は互いのぺニスを弄り合い始めました、彼らはそういう関係だったのです。多分ホモやゲイとは違う覚えたての快楽を共有する仲間だったのかもしれません。

そんな三人を見ていてやはり僕も勃起していました。その日は理香さんも来ない日だったので、僕の早熟な性欲は爆発しそうでした。

兄と友人らは僕の勃起した姿を見るなり、三人係で僕を愛撫し始めました。全身にぺニスを擦り付けてくる兄と僕の小さな勃起包茎チンポをしゃぶる友人、フェラチオを強要する友人、三者三様に僕を責めて来ました。

兄の友人の一人が「二実君はコレ知ってる?」と訪ねると、兄を四つん這いにして、グッと肛門を開きました、なんとそこに自分の勃起したぺニスを差し込んだのです。まだ不慣れなのか、一定しない腰付きを前後させると、「んぁぁっ、あっ……」と声を漏らしてぺニスを兄の肛門から抜くと、兄の肛門からドロリと精液が溢れてきました。

僕は「知らない、何それ?」と聞くと
、兄は自分の肛門から垂れた友人の精液を自分のぺニスに塗り付けて、息を荒くしながら「気持ちいいからやってやるよ」と言って、ヌルヌルと光る勃起したぺニスを僕の幼い肛門に当ててきました。どうやら兄たちは知らない所であれこれと楽しんでいたようです。僕は日頃から理香さんに肛門を開発されていたので、兄の小学生チンポはすんなりと受け止める事ができました。

それでも兄のチンポが自分の肛門に入ってきた衝撃は凄まじく、思わず声が溢れてしまいました。また、兄の腰使いもぎこちなく、とても変則的で、それが更に僕の肛門からの快楽を誘導しました。

兄も兄で、僕の肛門が気に入ったようで「二実っ、いいよ、凄くいいっ、いいっ」と言って腰を振りました。

僕と兄の姿を見ていて欲情した兄の友人二人もアナルを犯し合い始めました。やがて、兄のぺニスがドクドクと波打つような感触を感じると、兄は「あぁぁっ、あっ、あぁっ!」と声を出して僕のアナルに中出ししました。それと同時に僕自身が「ふあぁっ、あぁぁっ!」と声を上げて、いつものオシッコ・フィニッシュを向かえたのでした。

あまりの壮絶な兄と僕とのフィニッシュを見て、兄の友人たちは俄然僕のアナルに興味を抱き、最初に兄に中出しした友人が次に僕のアナルにそのぺニスを挿入してきました。僕のアナルはまだ兄の精液で埋っていて、彼のぺニスがヌルリと入り込むと「プシュッ、プシュッ」と兄の精液が溢れ出す音がしました。

その音も興奮を助長してか彼のぺニスはより逞しく僕のアナルを犯している感触を感じ、僕はまた5才児とは思えない悩ましげな声を上げて、本日二度目のオシッコ・フィニッシュに達してしまい、彼も僕のアナルに中出しをしました。

兄はアナルに中出しをされ、僕に中出しをして既にぐったりとしていましたし、その友人の一人も兄と僕に一回づつ中出しをしていてぐったりとしていました。もう一人の友人は「お前らズルいなぁ~っ」とふくれぎみにまだ射精にこぎ着けていない勃起したぺニスを僕の前にそそり起たせました。

僕自身も二人分の中出しと、自身二度のオシッコ・フィニッシュによってクタクタでしたが、彼のそそり起たったぺニスを見るとまた欲情し始めてきました。僕自身が生まれもってしてスキモノだったのかもしれません。

僕は誰に言われるわけでもなく、彼の勃起した小学生チンポをしゃぶり始めました。

自分のアナルから「コポッ、コポッ」と卑猥な音を立てて二人分の精液が溢れているのが分かりました。そんな僕のアナルを見ていて、兄はまた息を荒くして、指で中の精液を掻き出して僕の金玉の裏筋と勃起したチンポに塗り付けてくれました。

自分のフェラチオの音と、兄が弄ってくれている音が頭の中で混ざり合い、僕の頭はメチャクチャになりそうなほど興奮していました。

更に兄と僕に一回づつ中出しした友人も兄と自分の精液まみれの僕の小さなチンポにしゃぶりつき始めました。

やがて僕がフェラチオしている彼が僕の口の中に射精しました。僕は彼の精液を飲みながら萎びたぺニスをそれでもまだしゃぶり続けて、今度は自分のアナルに誘導しました。もう既に二人分の精液を受け止めたな僕のアナルは彼のぺニスを容易く受け入れ、彼は二度目の射精を、本日三度目のオシッコ・フィニッシュを僕にさせたのです。

兄と二人の友人は僕のアナルに一回づつ中出しをして、僕の口にも一回づつ射精しました。最後になると三人は僕に向かってオシッコをかけてくれました。

僕は精液とオシッコの味をこの日に知りました。

ビニールプールは僕らのオシッコや精液でベトベトになっていました。

僕らは我に返ると、全裸のまま慌ててそれらを片付けました。

ホースから流れる水で体を洗い、お風呂場からこっそりと持ってきたボディーソープで全身を洗い、祖母が目を覚ます頃には何事も無かったかのように兄の友人たちは帰っきました。

姉が近所の友達と公園やプールから帰って来て、やがて、父と母も帰って来ると祖母は冷や麦とスイカを拵えてくれました。

濃厚な夏の一日が終わったのでした………

〈悪癖〉~僕の異常性歴~②

久々に投稿します。

理香さんと兄との禁断の関係を体験してから、僕の〈悪癖〉は加速していきました。

夏休みのとあって僕は毎日のように全裸で早熟な自慰に耽るようになったのです。

父と母が仕事へ向かい、理香さんが代わりにやって来ると、僕の小さな包茎チンポは既に勃起していました。

僕の表情や半ズボンをムズムズさせる様子を見て理香さんはやはりあの白蛇の様な笑みをニヤリと浮かべました。

理香さんが妹を寝かしつけると、既に二階の部屋で全裸で汗まみれになって我慢汁を垂らしている僕の元へとやって来て、理香さんも全裸になります。

理香さんは僕の全身をくまなく愛撫し舐め回し、僕の肛門に唾を垂らして指を入れました。僕の肛門はこの頃から開発されていたのです。

理香さんに肛門と小さくとも勃起した包茎チンポをフェラチオされて僕は毎回オシッコを吹き出すフィニッシュを向かえました。

そして、理香さんは満足そうに僕のその姿を見ると愛液でヌルヌルと陰毛まで光るマンコを僕の顔に当てて「舐めなさい」と言います。僕は必死にそれを舐めました。

理香さんは自分のマンコをただ舐めさせるだけではなく、クリトリスの場所や指を入れることなどを教えてくれました。僕の性技の指南役は理香さんでした。

この夏休みの頃に珍しく家族で近所の公園で水遊びをしに出掛けました。まだ時代が時代だっただけに、精通を向かえた兄も全裸になり、姉と僕も全裸で水遊びをしました。

その時に同じ幼稚園に通う友達も何人かいて、自分のチンポは他の友達のチンポよりも若干大きく成長していることに気付きました。

僕のチンポの成長の原因は早熟なオナニーと理香さんと関係にあったのかもしれません。

~悦子との不倫~

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。

その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。

その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。
その中で俺は悦子という女性に惹かれた。

俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、
しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。

身長は157㎝、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、
肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。

芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)
オッパイが小さい為か、全体的なスタイルも「線」と言って良いくらい華奢だった。
年齢も27歳ぐらいだと思っていた。

ある時、悦子が複合機の調子が悪いらしく、困った顔をして右往左往していた。
ちょうどトイレから帰ってきた俺は、調子悪いんですか~?との自然な会話を始め、
複合機を強制リセットさせて復旧、それからというもの、悦子とはいろいろ話す様になった。

たとえば、ちょうど会議用資料を何十部も刷るまでの間、悦子は俺の横に立って、
世間話をしながら、印刷が終わるまでの時間潰しをしていた様な間になっていた。

その会話の中で、残念な事に既に超一流企業の男性と結婚している事、子供はいない、
お酒が好きとの情報を得、俺も酒好きなので、必然的に今度呑みに行こうという話になった。


今、考えてみれば良く着いてきたな~っと思ったが、最初から二人で呑みに行った。(笑)

しかも最初から、商業テナントビルの最上階レストランフロアにあるダイニングバーで
綺麗な夜景を見ながらワインをガブ呑みした。

その効果あってか、かなり際どい話の数々を聞く事ができた。

・旦那は超一流企業に勤めているだけあって、家に帰ってくるのは毎晩遅く、
 ただ眠りに帰ってきているだけに近い
・よって、夜の夫婦生活は月一くらい
・その月一の夫婦生活も旦那の早漏によって三こすり半程度、正直不満
・実は悦子の実家は、有数の資産家で誰もが知っている大手出版企業の共同創設者の一族
・悦子の父は、ムコ養子で入籍し、仕事もせず、毎日遊び歩いているらしい
・悦子が都内にある超名門女子高に通うJKの頃、深夜に突然悦子の部屋のドアが開き、
 父の取引先の御曹司が入ってきて、
  「悦子、この人はパパの大事な取引先企業の若社長だ、だからこの人とキスをしなさい」
 と強制され、イヤイヤながらも従ってしまった。
・それ以来、横柄な男の人になぜか惹かれてしまう

内容的には、結構衝撃的な内容だったので、俺も黙ってしまう事が多かった。

正直、取引先の御曹司…の下りは、キスだけで終わるハズは無く、
そこで処女を失ったのだろうと思う。
なぜなら、ちょっと突っ込んで聞いてみたところ、
やっぱり、悦子が口を濁した為だ。

見た目はこんなに杉原杏璃でお嬢様然としているのに、正直M度満点の変態というのもビックリした。

実は、悦子の事を気に入っているのは俺だけではなく、
そのデータセンターを運用保守している未婚のセンター長(言うまでも無く巨大企業のエリート)も
悦子の事を気にっていた。

なので、俺の横で悦子がしゃべっていると、俺たちの会話に割り込んでくる事が多々あった。

で、元の話に戻るが、そのセンター長のさらに上長が悦子の事を大のお気に入りにしていた。

これは悦子の口から聞いたのだが、その上長が悦子を気に入り、悦子、センター長、上長で
呑みに行き、二次会で三人でカラオケBOXに行ったそうだ。

そこで、その上長は悦子の身体をベタベタとなで回しまくっていたらしいのだが、
そのセンター長はサラリーマンとしての力関係からか、上長に一切注意できず、
ただひたすら見て見ぬフリをして、一人で連続してカラオケを歌っていたそうだ。

そして、Mっ気満点の悦子は、強引な上長の誘いを断り切れず、
そのままホテルに連れ込まれ、やられてしまったとの事。

その話をする間、悦子の瞳はうるうると輝き、とても嫌な経験を離している様ではなかった。
得々と話すその様子は、俺に今夜はイケる!との確信を与えてくれた。

二人で、生ビール六杯、ワインフルボトルを2本呑んで、そこそこ良い気分で酔った二人は、
エレベータに乗った。
俺はわざと一階では無く、地下の駐車場を押した。

地下駐車場に降り、景色が違う事に戸惑いを見せる悦子の手を引っ張り、
暗闇に連れ込んだ。

「え、ここどこ?帰り道じゃないじゃない!」
憮然とする言いぐさの悦子。

「いいじゃん!その上司に抱かれたんでしょ!俺だって悦子の事好きなんだよ!
 この気持ちどうしてくれるんだよ!」
俺はわざと怒り口調で攻撃的な物言いにした。
しかもいつもは「悦ちゃん」と呼んでいるのに、このときばかりは「悦子」と呼び捨てにした。

すると突然動揺し、しどろもどろの口調をなった悦子は
「え!?え!?そーだったの?ごめんなさい。え…え…私どうしたら!?」

俺はすかさず、
「俺にもやらせろよ!ほら俺のペニスこんなになっちゃってるんだから!」

俺は悦子の口をふさぎ、悦子の細い手を俺の股間にもっていって、
ペニスをまさぐらせた。

「くふぅっ、いやぁん」
とイヤイヤする悦子を力ずくで抱きしめる。

俺の読みどおりだった。
男のパワーで抱きしめると、悦子のマゾ体質が花開いた。

ヘナヘナと崩れ落ちそうに、悦子の全身から力が抜かれてゆく。
俺は倒れない様に抱きかかえながら、悦子の口へ舌を入れ、
そして悦子の舌を吸い、激しいディープキスを継続する。

「いいね?俺はお前が欲しい。わかってるね?」
「…はい。私を好きにして下さい…」

真性マゾって凄いな・・・・と思った。
こんな押せ押せモードで簡単に落ちるのか…

杉並に敷地450坪の豪邸を持っている超お嬢様は、本当に呆気なかった。

俺はそのままタクシーで安いラブホテルに連れ込んだ。

ラブホテルに入ってからの悦子はもうメスそのものだった!
真夏でたっぷり汗をかいていたにも関わらず、シャワーなど一切浴びず、
貪る様にお互いの服を脱がせ、ベッドに倒れこんだ。

激しくディープキスをしながら、全身をなで回す。

Cカップ程だが、ツンと上を向いた形の良い美乳&ピンク色の乳首を吸ってなで回し、
ちょっと強めにもみしごくと、悦子はM気質を全開にして歓喜の声をあげる。

悦子が暗くした照明を俺は最大の照度にし、布団を全てはいだ。
悦子の白く、華奢でスタイルの全然崩れていないボディに喜びを感じ、
特別サービスで、全身を愛撫してやる事にした。

最近の女の子は足のサイズが大きいが、悦子はその逆だった。
まるで子供の様に小さいその足は21.5cmとの事。

しかもその足の横幅も狭い為、まるで中高生を抱いているかの様な錯覚に陥る。
ロリコン気質もある俺は、より一層興奮し、両足をつかんで持ち上げた。

シャワーも浴びてないその足指を舐める為だ!

悦子は「いや~!汚いからやめて!」と叫ぶ。

それでも俺はおかまいなく子供の様な足指をしゃぶる。
すこし納豆の様なネバネバ感があったが、匂いは全然なかった。

パンストこそ履いていたが、サンダルだったからだろう。


続きは下記で

~亜美との出会い~

大学のバイト時代の話をしよう。

当時バイトしていたのは、湯島のダイニングバーで名前を「星座」と言った。

2フロアあって、2階フロアはグランドピアノのあるオープンでゴージャスな感じ、
一方3階は、黒い壁と黒い天井、そしてテーブルとテーブルを区切る厚くてダークなビロードのカーテン。
そして天井にはミニランプで疑似プラネタリウムをモチーフにしていた。

ゆえに3階フロアはほぼ真っ暗にしてあり、お客様が入るたびに小さなアルコールランプを持って行き、
ムーディーな雰囲気をかもしだしていた。

俺は3階フロアの統括責任者かつ、バーテンをやっていた。

基本的に暗い3階フロアの利用客は、それなりに出来上がったカップルばかりで、
あまりの暗さとカーテンで仕切られたパーティション席に恐怖を感じるのか、
付き合い始めの初々しいカップルなどは「キャ!」と悲鳴を上げ、2階フロアに降りていくのが常だった。


ある時、中国人のカップルがやってきた。

男性はチビ、デブ、ハゲで眼鏡を掛けた厚顔無恥で横柄なタイプ。
女性は30歳前後のホステスだろう。ハッキリ言って美人ではなかったが、
ワンピースの深くえぐれた胸元からはDかEはありそうな巨乳がこぼれそうなぐらいにハミ出していた。

俺はファースト接客の為、暗闇を静かに近づいてひざまずくとアルコールランプの光で、
女性のトライアングルゾーンが丸見えだった。

暗いながらもハッキリとレース模様が見えたので、白のパンティだったろうが
俺はそれだけでドッキドキだった。

ドリンクオーダを聞いてバーカウンター内に戻るが、実は店内の造りとしては、
バーカウンターを中心に扇状にホールが広がっており、各テーブルの横方向こそ
厚いカーテンで仕切られており、お客様同士の視線は絡まない様に設計してある。

しかし、その一方で扇状、つまり劇場の様に作ってあるので、
バーカウンターからは全てのテーブルが見渡せる構造になっているのである。

よって、お客様の一挙手一投足がバーカウンターから把握でき、
その中国人カップルは、次第に身体の密着度合を高めていった。

俺はカクテルを作り、平静を装い、持って行った。
すると、女性客は見せつける様に男性客にキスを求め、男性客はそれに応じた。

見せつける事で興奮する客なのだろう。
俺は無言でカクテルを置いた。

ただ、中国人カップルはキス以上の事はせず、カクテルを一杯だけ飲んで帰って行った。


またとある日は、不倫中と思われるカップルが来た。
男性客は50代、女性は20代半ばで、ビックリするくらい美しい女性だった。

その不倫カップルは、たった2席しかないスポットライトの当たる席に座った。

女性がとっても美しいというのは、そのスポットライトの明かりによって判明したものだった。

髪はセミロング、長い睫は化粧のマスカラによるものではなく、地毛と思えるくらい自然で、
細い卵型の輪郭に、綺麗な二重の瞳、鼻、口唇が美しく配置されたその顔は、ナチュラルな美人顔で、
会社にこんな女性が居たら間違いなく男どもはギャーギャーと騒ぎまくる事間違いないであろう。

芸能人で言えば矢部美穂に似ていたと思う。
真っ白なスベスベに光る肌と、キラキラ輝くパンストに包まれた脚は細く長くまっすぐだった。


俺は当たり前の様にファースト接客にゆく。

不倫カップルの前でひざまずき、いつもどおり顔を上げれば、女性のトライアングルゾーンが目に入る。

この女性客はスケスケの赤いパンティを履いていた。
瞳を凝らせば、うっすらと陰毛らしきものが見える。

俺は心臓バクバクになった。

それに気づいてか、女性客は微笑みつつ、脚を組んだ。
その結果、パンティは隠れてしまったが、組み換えの瞬間にパンティの全容が見えてしまい、その幸運に感謝した。

一方、男性客は全く動じず、バリトンヴォイスでカクテルの王様マティーニをオーダし、
女性客はカクテルの女王アレキサンダーを。

カクテルを作っている間、あまりに美しいその女性を俺はチラチラと盗み見ていた。
するとその美穂様は男性の肩に頭を乗せ、男性と手を握って幸せそうに微笑んでいた。

俺はカクテルをトレンチに乗せ、運んでゆくと、
その美穂様美穂様でほおずえを付き、小さくて形良い顔をの手のひらに乗せ、俺に話しかけてきた。

美穂様:「お兄さんバイト?」
俺:「はい。バイトです。(ドギマギ)」

まっすぐ座り直した事で、せり上がったタイトミニスカートが、マイクロミニ状態になり、
再び赤いレースのパンティが見える様になっている。

俺のパンティへのチラチラという視線をわかっているのに、それを隠さず、むしろ微笑んいるところが小悪魔っぽい。

美穂様:「このあたりでおいしいお鮨屋さん知りませんか?ニッコリ」
俺:「申し訳ありませんが、存じ上げません…」
美穂様:「本当にバイトさん?すごくしっかりしてらっしゃるのね♪微笑み♪」
俺:「あ、ありがとうございます。。」

俺はひょんな事から超美人の矢部美穂様に褒められ、照れまくってしまった。
そんなシーンを男性客が怒るかと思っていたら、バリトンヴォイスで
男性客:「ハハハ!」
と大人の男の懐の深さを見せていた。

後日、この美穂様と驚く様な出来事が起こるのだが、それはまた今度書くことにしよう。


そして、またまたとある某日、合コンで6名の大学生っぽい男女が来た。

大学生と書いたが、実は高校生だったかもしれない。つまりそれほど言動が幼いものだったからだ。

その団体は階段を上ってる時はギャーギャー騒いでいたが、3階にあがってくるとその怪しい雰囲気にのまれ、すっかり静かになってしまった。
席に案内してもなお、静かで誰も口を開こうとはしない。

そんな静けさを破ったのが、亜美と呼ばれる女の子だった。
その女の子は女子三名の中で一番背が小さいものの、フェロモン溢れるファッション、
黒のスェードのピンヒールロングブーツに、ピンクとホワイトの超ミニのプリーツスカート、
上はラメの入ったYシャツを第三ボタンまで開け、その上に薄手のパーカーと紺ブレを重ね着していた。

言い換えると、ド派手になった女子高生ルックと言っても良ファッションだった。
幼い顔立ちとそのファッションでどう見ても高校生が夜遊びしている様に見えてしまう。

その一方、ヘアスタイルや化粧は高校生離れしたものだった。
髪は一際艶やかでゆるいパーマで前髪にウェーブをかけ横に流し、メイクはつけまや濃い目のアイシャドウ、頬紅、
お決まりのカラコンで決めていて、まぁ言うならばキャバ嬢っぽい派手な雰囲気の持ち主だった。

ただ実際に顔自体もかなりの可愛さ、男どもはその娘がいるおかげか、妙にソワソワしているのが傍目から見てもわかった。
亜美の名を具現化した様な可愛さ、つまりタレントで言えば全盛期の鈴木亜美にそっくりだった。

「みんな何静かになってるの?今日はじゃんじゃん盛り上がるわよ!」

亜美のその一声で、皆我に返ったのか、再び声を出し始めた。

彼女らは飲み放題付きのパーティプランだった為、ピッチャでビールを持って行った。
皆、それぞれの杯にビールを注ぎ「乾杯!」の掛け声でビールを口に含んだものの、
決して美味そうな顔はせず、しかめっ面になるのを我慢している様な感じだった。

やはり高校生なのか?と思っていたら、亜美が早速ゲームをしようと言い出し、
合コン慣れしている感を醸し出していた。

ゲームはいわゆる山手線ゲームだったが、負けた人が罰ゲームとして、ビールを一気飲みするというもので、
皆均等に負け、すぐに全員酔っ払った様な言動になっていった。

男どもは声を荒げ、行動もだんだんアクションの大きいものになっていったが、
3階には他の客もおらず、その合コン客で貸し切り状態だったので、特に注意はしないでおいた。

すると、盛り上がりがピークになったころ、亜美が王様ゲームをしようと言い出し、
皆、一瞬で静かになった。どうやら誰も王様ゲームをしたことがなかったらしい。

亜美がすっと立ち、俺のところに来て、「バーテンさん、お箸ください♪」と。

その時、亜美をまじかで見ることになったのだが、高校生にしてはかなりの極上娘だった。
パッチリ二重で大きな瞳がくるくる動く感じは、まるで子猫の様。
残念ながら少々地黒だったが、大きい瞳の白眼が際立つ感じで悪くない。

背も小さい上に、顔もとても小さく、男に媚を売る様なアヒル口がたまらなかった。
瞳のクリクリ感と、アヒル口、それに小さくて華奢な体がまるでロングヘアにした鈴木亜美の様だった。


俺は亜美に箸を3セット渡すと、カバンからペンを出し、慣れた手つきで王様マーク、番号を箸に書いていた。

「せーの!」

皆で箸を選び、亜美の手の中から、箸を一斉に引き抜いた。

「王様!やったー!」

まだニキビが消えていない赤ら顔の男が嬉しがる。

「1番が3番を20秒間ハグする!」
「えー!男同士じゃんよー!」
「キャハハ!」

盛り上がってはいるものの、当然だがバーテンとしての自分は全く楽しくなかった。
そんな雰囲気を亜美が突然一蹴した。

「子供っぽくてつまんない!もっと大人っぽいのにしてよ!」

皆、一瞬で何が始まるかを理解した。
しかし誰もそれに異を唱える者はいなかった。

その瞬間、ゴクリと生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。

何が始まるか俺もドキドキしだしたが、次の王様はなんと亜美になった。

「6番が4番とディープキスをする。時間は1分間ね♪」

亜美はニカニカ笑っているが、他のメンバーは真顔で、6番と4番が誰なのか名乗り出るのを固唾を飲んで待っている様だった。

亜美の思惑通りか不明だが、見事男女のペアとなった。

女の子は顔は普通であるものの、Eカップはありそうな巨乳だった。
男が席を立ち、女の子の座っているソファに近づく。

女の子は顔を上に上げ、天を見上げる様にした。
男は女の子の席の後ろから近づいて真横でかがみ、慣れない様子で口唇を重ねた。

「ちゃんと舌を絡めるんだよ♪」

亜美があおる。

俺は女の子の顔を凝視した。
女の子の頬が中の突起物で動く。

確実にディープキスだ。
最初はキャーキャーワーワー言っていた他のメンバーも、いざディープキスが始まると黙ってしまった。

長い…
1分以上、3分くらい経ったか、ようやく男が口唇を離した。
キスをしていた女の子は顔が上気し、艶々とピンク色に輝いている。

「次はディープキスしながら、相手の好きなとこ触っていいの♪わかった?」

王様がまだ決まっていないのにも関わらず、亜美が指示を出す。
皆はそれに依存が無い様で、無言でうなずく。

「王様だーれだ!?」

なんと前回と全く同じペアだった。

既にディープキスを交わしている二人なので、すんなりと身体を寄せ合い、舌を絡め始め、
男が女の子の胸をもみ始めた。

女の子は恥ずかしさからか、それとも気持ちよさからなのかわからないものの、身をよじって呼応していた。
今度は俺が唾を飲み込む番だった。

他のメンバーは次は俺、あるいは私の番と待ち焦がれている様にも見えた。

ディープキスをしながら、愛撫を始めたカップルは次第にエスカレートし、女の子が進んで男の股間をまさぐり始めた。
男はそれに興奮し激しく舌を絡め、それに女の子も応じ、俺は興奮しつつも店員として、ここで止めさせた方が良いのか迷い始めていた。

ますます盛り上がりを見せていたカップルの愛撫を亜美が制した。

二人の男女は名残り惜しそうに身体を離した。

王様ゲームは続き、亜美が再びあおる様な発言をした。

「次は、服の中に手を入れて直接触っていいからね♪」

過激だ…
ついに流れとは言え、生で触れる様になってしまった。

俺は店員として王様ゲームを制する事はせず、このままバーカウンターの中から傍観する事に決めた。
というのも、鈴木亜美似の亜美が、この後どんな事をするのか興味があったからだ。

俺の心の中では、他のメンバーなどどうでも良いから、亜美のHなシーンが見たかったというのが本心だった。
幸いにも店は2階も暇で、3階も依然としてこの合コン客と俺以外は誰もいなかった。

ゲームの目的は完全にそれになっているので、男も女も目がギラギラしてきていたが、
亜美はホロ酔いなものの、一人冷静な感じがした。

次のターゲットが決まった。

対象はディープキスした女の子と、違う男だった。
女の子はさっきまでディープキスしていた男より、高身長で若干フツメン度合が高いその男にときめいている様に見える。

先ほどの男より女慣れしているのか、スーっと女の子に近づき、ゆっくり口唇を近づけるそのスムーズさに俺は関心してしまった。
舌を絡めると同時に、男の手は巨乳を覆い隠しているニットのおなか部分をゆっくりと上げ、キャミソールの下から
腕を差し入れた。

女の子はさっき以上に身をよじっている。
男の腕はそんな事お構いなしに的確にブラをずらし、柔らかい巨乳を揉もうと悪戦苦闘している。

…が、ついにヒットした様だ。
女の子の口から、「ハァ~ン」という甘い吐息が漏れ出し、一層身をよじりだした。

男の腕は動かなくなり、乳首の辺りで指先だけが動いている様で、的確にポイントを攻めている。
女の子は思わず男の首を抱きしめた。

男は眼前でおあずけを喰らい続けていた為か、ゆうに3分以上はその状態を続けた。

ここで俺はいったん料理を届けた。
俺がこの卑猥な空気の中に割り込んだ事によって、場が白けたのは間違いなかった。

だが、亜美がそれまで暗いバーカウンターの中で黒子に徹していた俺に興味を抱いた様だ。
「バーテンさん、ずっと居たんですか?」
「はい。いろいろと拝見しゃいました。(笑)」
「え~!?恥ずかしい・・・」
「いえいえ。若いんですから楽しんでいいんですよ。(笑)ただくれぐれもハメを外しすぎない様にしてくださいね。」
「はい。話違うんですけど、バーテンさん、B'zの稲葉さんに似てますね♪」
「はは。そーですか?ありがとうございます。そのお言葉、お世辞としていただいておきますね☆」

とまぁ軽い会話をしただけだったが、それ以降亜美はバーカウンターの中の俺にチラチラと視線を送ってくる様になった。

盛り上がっていた合コンは俺の登場で一旦冷却され、配膳した大盛りの美味そうなパスタを皆で奪いあう様に貪り食っていた。

皆腹を満たしてきたところで、亜美が俺のトコロまでトコトコとやってきて、
「バーテンさん、カクテルは飲み放題じゃないんですか?」
「ん~、飲み放題じゃないんだけど、少しならサービスしますよ♪」
と俺は亜美の小首を傾げた可愛い顔と、クリクリ動く小動物の様な瞳にノックアウトされ、少しならサービスする事を約束してしまった。

とは約束したものの、合コンメンバーは全くカクテルを知らない様だったので、
俺がとりあえず、人数分作ってサーブして様子を見ることにした。

男にはハード系のショートカクテルを、女の子には甘めのロングカクテルを作った。

ところが予想をしない事が起きた。
合コンは再び山手線ゲームを始め、負けたら一気飲みという事態に…

特に女の子に作ったカクテルは、ジンやウォッカをフルーツジュースで割った飲みやすいものの、
気が付いたらベロンベロンになっている可能性がある。

注意しようかと思ったが、2階フロアが忙しくなった為、
ヘルプで呼ばれてしまい、3階フロアは料理も一旦出きった事と、
ドリンクもサーブしたばかりの人数分のカクテルとピッチャのビールがあるので、
しばらくは放置する事となった。

ほんの10数分し、3階フロアに戻ってきてみると、
また怪しく卑猥な雰囲気になっていた。

何があったかはわからないが、亜美以外の2人の女の子の着衣は乱れ、上気したピンク色の顔が生々しかった。
一方、男はかなりアルコールを飲んだのか、呂律が回っておらず、言動が乱暴になっていた。

視線の端で俺が戻ってきたことを発見した亜美は、再度全員分のカクテルとビールピッチャを要求してきた。
俺はもうどうにでもなれという考えと、こんなになっても「場」をコントロールしている
亜美の凄さをなんとか崩してみたいと思い、亜美の要求のままにドリンクを提供した。

俺が戻ってきてからは再び山手線ゲームをやり始めたが、女の子の様子からは王様ゲームが繰り広げられていたのは間違いない。

その山手線ゲームで男が負け、巨乳の女の子がトイレに立った。
すると連れションでもう一人のおとなしそうなオタク系の女の子も席を立った。

男もトイレに立ち始めた。
ふとここで亜美と目が合った。
なぜか俺にイタズラ心が芽生えた。

亜美においでおいで♪をし、バーカウンターに呼びよせ、俺特製のイチゴミルクカクテルを特別だよ♪と言って飲ませたのだ。
これはスピリタスというアルコール度数90%以上のウォッカを使ったカクテルで、
それにイチゴミルク、ヨーグルトに練乳などを加えた超甘いが、お酒に弱い女の子だったら一発でベロンベロンになってしまうと言う
特性キラーカクテルだった。

亜美は特に疑う様子も無く、「ありがとー!」と満点の微笑みでお礼をし、二口で呑み干し、「超おいしい♪」と言いながら自席に戻っていった。
さらに俺は、皆に1、2杯目よりもアルコールを強くしたカクテルをサーブし、何食わぬ顔でバーカウンターに退避したのだった。

合コンメンバーは皆トイレ休憩を終え、山手線ゲームを続けたが、ほんの5分程度で様子が一変した。
亜美の様子が変なのだ。

呂律が回らなくなり、やたらと攻撃的な口調になったのだ。
明らかに俺の作った特製カクテルが聞いているのは間違いない。

山手線ゲームで負けたメンバーに「呑みが遅い!」や、
呂律が回らず山手線ゲームの回答が遅くなった相手に「負け!ダメ!認めない!」などと主張し、
半ば強制的に一気飲みさせる様になったのだ。

そして「山手線ゲームつまんなーい!王様ゲーム再開!!」と。。
これこそ俺が望んだ展開だ。

内心、ひょっとすると亜美の生乳が拝めるかもしれないぞ♪などと考えていた。

結果、とにもかくにも、全員泥酔モードで王様ゲームが再開された。

流れはいきなりMAX状態であった。
またまた亜美が王様でもないのに、「好きなところをなめられる!」という過激な内容が決められた。

ゲームのプレイヤーは、3人目の男、一番背が高いがキモメンと、オタク系女子で
男が女の子を舐める形だった。

最初、男は迷っていたが、さすがに下半身はまずいと思ったのか、オッパイをなめる事にし、
恥ずかしがるオタク系女子の上着をめくり、オッパイをポロリと出してパクッ、チュルチュルと吸い出した。

オタク系女子は俺が留守の間、既にオッパイを触られていたのであろう。
キモメンでも拒絶する事なく受け入れ、感じてよがる様な動きをしていた。

もう誰も恥ずかしがる様子はない。
この後すぐ、亜美の醜態が見れるかもしれない。
期待は大きく膨らむ。

亜美はトロ~ンとした瞳となり、「よ~し、次はね~、下着を脱ぐの!」と。。

次のプレイヤーは、フツメンの男と巨乳ちゃんだった。
フツメン男は上半身のシャツを脱ぎ、半裸をあらわにし、巨乳ちゃんはニットの下でブラを外した。

すると亜美が何を思ったのか、フラフラと立ち上がり、フツメンの胸にしなだりかかり、
そこに顔をうずめた。

甘えているのか?と思いきや、フツメン男が顔を上に上げ、「あぁ…」と声を出した。
詳しくは見えないが、どうやら亜美がフツメン男の乳首を舐めているらしい。

圧倒的で一番可愛い亜美の愛撫を他の男が羨ましそうに見ている。
もちろん俺もその一人だったが・・・

けれど、亜美の愛撫はほんの数十秒だった。

フツメン男から亜美が離れるとき、その場にいる男全員に挑戦的な微笑みを投げかけ、自席にフラフラと戻っていった。
嬉しい事にその中の男には俺も含まれていた。

亜美「おもしろーい!この罰ゲーム継続ね~♪」と言い放ち、
しばらくこの内容で王様ゲームが続き、男達は全員上半身裸になってしまい、
女の子は、亜美を含め全員が、ブラを脱いでしまった。(上半身の服は着ていたが)

皆、慣れない酒を飲むペースこそ落ちてはいたが、またまた杯が空になっていった。

亜美はそれを見て、フラフラと立ち上がり、バーカウンター内に立ち王様ゲームを傍観する俺に近づき、
バーカウンターに両肘をつき、
「バーテンさん、さっきのイチゴミルクのカクテル頂戴♪」
「え、あ、いや、飲みすぎでは・・?汗」
「うふふ、バーテンさんに酔わされちゃった♪後で責任とってくださいね☆」

バレていた、、、
俺は、亜美が俺に酔わされた事を明示する事で、亜美の要求を断れない様にされてしまった。

俺はドギマギしてイチゴミルクカクテルを作り、亜美に差し出すと、
彼女はそれを一気飲みし、トローンとした瞳で「トイレに連れてって」と、
バーカウンターの中から俺を連れ出してしまった。

亜美はトイレに行く傍ら、俺の腕に寄りかかり、
「えへへ♪アタシのオッパイ見たでしょ?」
とズバリと事実を言ってきた。

バーカウンターでイチゴミルクカクテルを作ってサーブするまでの間、
亜美は両手で頬を付き、第三ボタンまではだけたYシャツの中から
小ぶりだが形の良いオッパイがチラチラと見えていたのだった。

俺はそのシーンを逃さず、チラ見しており、
亜美は酔いながらもそれを認識していた。

女子トイレの目の前に立ち、「どうぞ」と亜美を中に入れようとすると、
俺の手を握り、中に引っ張って行ってしまった。

「お客さん、ダメですよ!」
と言うのも聞かず、俺の首に両手を回し、俺と口唇を重ねてしまった。

俺も男で、悪い事とは思いつつ、若くて可愛い女の子の応じるがまま、舌を絡めてゆく。
我慢はできない。
俺も左手で彼女の腰に手を回し、グッと華奢な身体を引き寄せつつ、
右手でYシャツの中に手を入れる。

小ぶりで形の整った生美乳をゆっくりとなで回す。
なんという柔らかさだろう。若いからなのか?

亜美の口から甘い吐息が漏れ出し、「イヤん、ダメ~」。

「私、もう行かなきゃ」
あっという間の数分が経ち、彼女は俺に微笑みをなげかけながら、トイレから出て行った。

俺もバーカウンターに戻ったが、さっきとは全く違う感情が芽生えていた。
そう、嫉妬だ。

亜美が他の男に笑顔を向けるだけで、激しい嫉妬心で狂いそうになってしまった。

王様ゲームなんてもう止めろ!
今日はもう解散して家に帰れ!
他の女が「もう帰りたい」と言えよ!

けれど、そんな俺の感情などお構いなしに、ゲームは続く。

男同士で乳首を舐めたり、女同士でディープキスをするなどの余興的な罰ゲームもあったが、
奇跡的に亜美が当たる事はなかった。

「次はねー。下半身を触る事!」

俺は心臓が口から飛び出そうになった。
もし次で亜美がそんな風になったらどうしよう!?
俺は亜美の事を自分の彼女の様に心配してしまっていた。

すると非常に残念な事に、次のプレイヤーは高身長のブサメンと亜美が当たってしまった。

亜美はフラフラと立ち、ブサメンにも立つ様に促す。
彼女とブサメンは、ガラガラのフロアの隅のソファ席に移動し、
そこでディープキスを始めた。
そして彼女は男のデニムのジッパーを開け、その中に手を入れ、ペニスをまさぐり始めた。

俺は頭に血が上ってしまった。
亜美のそのイヤらしい行為に怒り心頭な反面、俺のペニスもギンギンに勃起してしまっていた。
俺はこの感情の変化に戸惑ってしまっていたが、そこでさらに衝撃的なシーンが飛び込んできた。

ブサメン男が亜美のミニスカートの中をたくし上げると、彼女のピンクのショーツが目に入った。
プリーツのミニスカートである為、簡単に男の腕が亜美の股間にさわれてしまう。
するとブサメン男はそのショーツをずらし、指を上に突き立てる様にまさぐり始めたのだった。

その瞬間、亜美はブサメン男からのディープキスを避ける様に顔を天井に上げ、
ピクンピクンと肩を震わせ始めた。
男は、指先の動きに集中している様だ。

亜美は瞳を閉じ、恍惚の表情へと変わっている。

俺は相変わらず、ギンギンに勃起したペニスで黒のスラックスに巨大なテントを張っている。
もし同僚(女性ホールスタッフ)が来たら、悲鳴を上げて逃げ帰ってしまう事だろう。

亜美はどうにも我慢できなくなったのか、おもむろに男のベルトを外し始めた。
ベルトを外した後、ボタンも外した。

何を!?何をしようとしているのだ!?
止めろ!!止めろ!!!!


続きは下記で

綺麗に手入れが行き届いているパイパンマムコ

彼女の名前は由加。援助交際で出会ってもう4年

少しぽっちゃり系ですが、胸が大きくてスタイルがとても良い。出会いは人妻ハンモックで1○歳で茶髪系。車で迎えに行くと嬉しそうに車内へ。気が変わらないうちにホテルへ直行。初めは恥ずかしがりましたが、一緒にお風呂へ入りお互いに洗いっこ。

由加の腕・足の指先まで丁寧に洗ってあげると『こんなに優しくしてくれるの初めて』由加は嬉恥ずかしそうにオマンコの周りを石鹸で優しく洗い、オマンコの中も指先でクチュクチュウと掻き回すと『由加、恥ずかしいわ。オマンコ掻き回さないで』少しぬるっとしたお汁が糸を引くように出ていて、内心ラッキーという感じでした。

私も頭の先から足の先まで洗ってもらい、後ろ向きにさせられ、石鹸を泡立てた指先でお尻の穴の周りをクチュクチュとされると分身がムクムクとなってきました。由加に洗うの上手だねと聞くと『由加、以前ヘルスをやってたの』

??ヘルス??1○歳でやってたのかと思うと期待できそう・・・。今度はオチンチンを。これまたとっても上手なんだな・・・。とても1○歳の子がすることとは思えません。洗い終わったあと一緒にお風呂へ入り、お互いに向き合ってじゃれ合い、由加のおっぱいおさわりすると恥ずかしそうに『由加のおっぱい大きいほうなの。今日は少し胸が疼くの』ぷりぷりとした乳房が大きく張り出し、乳首が尖がって固くなりコリコリしてきました。

もう、片方の指で由加のオマンコに触るとヌルットした滑りを感じ由加は恥ずかしそうに『由加恥ずかしいわ。由加のオマンコ触らないで』今度は由加の腰を湯船から浮かして由加のオマンコを直接おしゃぶりすると『由加、恥ずかしい。初めて会ったのに由加のオマンコおしゃぶりするなんて。止めて。嫌よ。恥ずかしいわ』そんなことを言っても由加のオマンコを理性とは別に今まで以上にヌルヌルと濡れ、べとべとな状態です。

腰を湯船に下ろし、お互いに足を絡め、由加の股間にオチンチンを差し向けるとするりと、由加のオマンコに飲み込まれ『嫌だ。生で入っちゃう。約束が違うよ』強烈な抗議が入り・・・。先っぽだけちょっとの間入れて終わり。

お風呂から上がり、ベットの上に横になり、由加のおっぱいを触りと、恥ずかしそうに少し頭を振り、微かな喘ぎ声が奏で、キスをしようとしたが丁重に断られあえなく断念。

クリトリスの上まで剃刀で剃り上げたようで、由加のオマンコの周りは綺麗に手入れが行き届いていた。1○歳のオマンコはふっくらとして初々しく感じられ、美味しそうにも感じられた。オマンコの割れ目に沿って指を上下させると徐々に熱いお汁が溢れ出し、由加のオマンコはヌルヌルになり、ベットサイドの明かりに照らされ・・。

『俺さん、由加恥ずかしい。ベットの明かり消して』由加の綺麗な裸を見たいので、明かりを少し落とすと『由加、久しぶりなの。優しくしてね』そういいながら、ますます由加のすすり泣く喘ぎ声が荒くなり『アアン、由加、気持ち良いわ。由加のオマンコこんなにビチョビチョになって恥ずかしいわ』

次に足の付け根から足先までおしゃぶりすると体を戦慄かせて『俺さん、由加感じるわ。こんなになったの初めてよ』といいながらヒクヒクと体を戦慄かせ、恥ずかしそうにしなを作っていました。

『俺さん、今度は由加が俺さんのオチンチンフェラしたい』といいながら体を入れ替え私をベットに仰向けにし、愚息に由加の唇でおしゃぶりをしまるでアイスキャンデイーを舐めるように美味しそうに・・。

69になって由加のオマンコをおしゃぶりしようとしたが、由加は恥ずかしがってやらせてくれませんでした。

ギンギンになったオチンチンを由加のオマンコの入れたくなり、おしゃぶりしていた由加を抱き起こし、仰向けにして両足首を掴み大きく開いて、オマンコにオチンチンを入れようとしたら『約束守って。ゴム付きの約束よ』流石に生入れは無理みたいでした。

既にベットサイドに備わっているゴムを持参した穴あきゴムと入れ替えを・・。取り出した穴あきゴムを愚息に付け『俺さん、ちゃんとゴム付けた?』と由加に確認され、正上位で濡れ濡れのオマンコへ突き刺し、初めはゆっくり、次第にテンポを速め、腰を振ると

『アアーン、気持ち良いわ。由加のオマンコ感じるわ』と嬉しそうに声を上げ、自らも腰を振り出し、マンコ汁で由加のオマンコをグジュグジュ状態。

『俺さん、由加のオマンコ感じるわ。アーン、由加もういきそうよ。イッてもいい?』といいながら、喘ぎ声を張り上げ先にいってしまいました。ぐったりとした由加を強く抱きしめながら、休ませることなく再び正上位で由加のオマンコを突き刺し始めると、また嬉しそうに感じ始め

『由加恥ずかしいわ。こんなに感じたの久しぶりよ。嫌―ん、もういきそう。由加イくわイくわ』といながら2戦めも撃沈。

次に由加を四つんばいにしバックから由加のオマンコに愚息を突き刺そうとしたら愚息に装着していたゴムは既に破れて根元まで捲れ上がり、生入れ状態。お構いなしに、濡れ濡れの由加のオマンコへ愚息を突き刺すと

『俺さん固くて太い。由加のオマンコ張り裂けそう優しくしてね』といいながら、またまた喘ぎ声を張り上げながら枕を両手で握り締め、テンポに合わせながらオチンチンを迎え入れ、腰を諤諤させながら一人いってしまいました。

また正上位戻し、両足を方に抱えながら愚息を突き刺そうとすると

由加:『俺さん、ゴム大丈夫?破れていないよね』とまたまた確認。
俺:『由加、生入れしたことあるの?』
由加:『初めてのとき一回だけ生入れされたわ。でも、生入れは結婚するときよ』
俺:『そうなんだ』
俺:『今は大丈夫だよ。由加のオマンコこんなにヌルヌルだから、破れないよ』
由加:『ほんと、大丈夫なのね』

と由加のオマンコに突き刺している愚息を指で確認し、ゴムが付いていると安心したようで大きな息をしながら生の愚息を迎え入れ

由加:『俺さん、エッチだね。いつもこなにして奥さんも泣かせるの?』
俺:『由加だから、こんなに長く出来るんだよ。由加のオマンコが良いからだよ』
由加:『由加のオマンコと俺さんのオチンチン相性が良いようだね。これからも会ってもらえると嬉しいな』
俺:『由加が良いなら、会えるよ』
由加:『俺さん、嬉しい。俺さんのオチンチン美味しいわ』
由加:『由加をいっぱいハメハメしていかせてね』
由加:『由加こんなにいかせられたの、初めてよ』

私も、次第にいきそうになり

由加:『俺さん、由加いきそうよ。きょうは凄く感じるわ。まるで生で嵌めてるみたいだわ』
俺:『由加。由加のオマンコどうして欲しいのかな?』
由加:『俺さんの熱いオチンチンで由加のオマンコ突いて。激しく突いて』
俺:『突くだけでいいのかな』
由加:『俺さんの固いオチンチンで突いて』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコに俺さんのミルク頂戴』
俺:『ミルクを入れて欲しいのか?』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコにいっぱい頂戴』
由加:『俺さんのミルクで由加のオマンコに種付けて』
俺:『種??』
由加:『あっハーン。気持ちいいわ。俺さん、由加いきそう』
俺、由加のオマンコ突いて。もっと激しく突いて』
由加:『由加、いきそうよ。由加の子宮の奥にミルク頂戴』
由加:『俺さん、由加に種付けて。由加を孕ませて』
俺:『由加、可愛い由加のなかにいくよ』
由加:『俺さん、来て、早く来て頂戴。由加の子宮にミルク頂戴』
由加:『由加に種付けて。俺さんの種付けて。由加を孕ませて』

激しいセックスの後二人はぐったり。由加のオマンコをテッシュで優しく拭き取り、

由加:『こんなに感じたセックス初めてよ。俺さんまた会える。俺さんとなら相性が良いよだから』由加はオマンコから流れ出る精液を自分の愛液と勘違いし

由加:『こんなに濡れたの初めて。恥ずかしいわ。凄い。由加のオマンコドロドロだね』二人で手を取り合いバスルームへ向かいシャワーを浴びながら体の火照りを覚ましあいました。
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