義父と私はもう今では夫婦同然の関係になっていました。 夫が筋肉の収縮する難病になり、3年が過ぎていました、収入が途絶え、入院費がかさみ、最初の頃は貯金でやり繰りしていましたが、それも底をついた時に手を差し伸べたのが義父の忠三65歳でした。 息子の為と云いながら本当の目的は息子の嫁である瑞穂31歳、私の身体でした。 資産家で裕福な義父の援助を受けるようになり、お金の心配が無くなった私でしたがその代償はすぐにやってきました。 「 なあ・・瑞穂さんや・・お前も分かっていると思うがそろそろ、わしの女にならんか? 女盛りの身体も疼くじゃろう・・・ 」 酒を飲んでいた義父は私の目の前で自分の物を扱きながら自慢気に見せつけたのです。 青筋の浮出た極太チンポでした。 三年も男の身体から離れていた私は躊躇う事なく、口に含み、義父に甘えていました。 「 そうかい、そうかい、可愛いやつじゃ、これが欲しかったのか、ゆっくりお舐め・・・・ 」 その時からでした、夫の回復は絶望的だし、このまま義父の女になれば裕福な生活を送れるのだわ と、私は衣服を脱ぐと義父に唇を重ねていました。 「 これが瑞穂のマンコか、美味そうじゃのう・・舐めてやろう・・・ 」 「 アァ・・・お義父さん・・・・ 」 絶えまなく押し寄せる快楽の渦に翻弄され私は義父の物を入れました。 若さではなく、老練の巧みな性戯は私をすぐに絶頂へと向かわせ、注送を続けました。 「 お義父さん・・・もう・・逝きたいわ・・逝かせて・・・・ 」 生温かい精液が私の子宮に入って来たのを感じながら 「 あなた、ごめんなさい、私は悪い女です」心で夫に謝り続けていました。 少しずつ、夫のいる病院へ行く回数が減り、介護士任せになりました、もう、夫は私の顔も判別できない程になり、やり切れない気分になるからでした。 義父は完治する見込みの無い夫を諦めて新しく、自分の子供を私に産ませると云いました。 自分のDNAを残したいと私に頼むというか命令口調でした。 私も義父の子を孕めば、安泰の身、喜び引き受けると排卵受精日には狂う程に交尾するのです。 それは通常の男女の交わりではありませんでした、変態プレイとなんら変わらない異常なもので まず、私はオマンコの毛をツルツルに剃られました、義父は鏡を前に掲げて私に見せました。 まるで幼女の陰部にされて興奮します、次は互いに舐め合い、飲尿するのです、義父は私の小水 私は義父の小水を飲み合うと獣欲の宴が幕を開けるのでした。 白々と夜が明けるまで義父は射精を続け、私のオマンコからは絶えず精液が流れています。 漸く、終わると私達は泥のように眠りに付くのです。 そうした三ケ月後にとうとう私は妊娠しました、義父が喜んだのは云うまでもありませんでした。 この子の父親は夫の子として入籍しようと私は考えていました・・・・・・・・・・・・
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