家の裏の物置の中を息子嫁が片付けしてくれてたので、コッソリと忍び寄り中で襲った。
左手で口を塞いで右手でデニムと下着を下げる。
息子嫁は逃げようとするが物置の中の物が邪魔して上手く逃げられない。
その隙を突いて手マンで濡らし、生チンポを挿入。
ガタガタと物置きが揺れて扉が自然と閉まっていく。
暗くなった物置の中で口を塞いだ手を外し、唇も奪って舌を絡める。
どうやっても逃げられないと悟ったようでSEXを楽しみ始める息子嫁。
そこに様子を見に来た息子が来た。
「物置きがガタガタ揺れてるけど大丈夫かー?転んだりしてないよな?」
一旦チンポを抜いて扉を少しだけ開けて息子嫁に顔を出させる。
「大丈夫よ、物を移す時にぶつかるから揺れたんだと思うわ」
中に居るもう一人の人物(私)を見られないよう息子が扉を開けられないように内側から扉を押さえてくれてる。
お尻丸出しなのも見られないように隠してる態勢だったので、目の前にあるマンコに我慢出来なくなりまた挿入した。
息子の対応をしながら義父に犯されて嬉しいのかマンコが強烈に締まる。
胸も恐らく見えないだろう格好なので服の中に手を入れて胸も揉ませてもらう。
「本当に大丈夫か?俺も手伝おうか?」
「だ、大丈夫…一人で平気だからあなたはゆっくり休んでて…ん…」
「何か変だぞ?体調悪いんじゃないのか?顔も赤いし…」
息子が心配して額に手を当てて熱が無いか調べてる。
「大丈夫だってば、物置の中が少し暑いだけよ」
「それなら良いけど…じゃあ俺は家の中に居るから何かあったら大きな声で呼んでくれ」
「ええ、あと少しだから休んでて」
「そう言えば親父知らない?何処にも居ないんだよね」
「し、知らないわ…散歩か買い物にでも行ったんじゃない?」
「いつの間に…ありがとうな」
「じゃあ私は続きをするから…」
まだ息子嫁の目の前に息子が居るタイミングで運良く中出し出来た。
「疲れたら休み休みで良いからなー」
「え、ええ…そうするわ…」
平静を装ってるが義父の私に中出しされて腰が震えてる。
足音が遠去かり裏口のドアの開閉する音が聞こえた。
「お義父さん…」
「あまりにも締まるマンコだから中に出してしまったよ、息子より先に孕ませる事になるかな?楽しみだね」
「あの人の前でこんな…」
「嫌なら助けを求めれば良かったじゃないか、なのに私を隠してくれたって事はSEXを続けて欲しかったんだろう?生で挿れてるのにあんなに締めたら中に出ても仕方ないだろう?」
「お義父さんがこんな人だったなんて知りませんでした…責任、取ってもらいますよ?」
「お?これからも犯し続けて欲しいのかい?子供が欲しいのかい?」
「私をその気にさせたんですから両方叶えてもらいます」
物置の中に熱が籠って汗をかいてしまう。
息子嫁も私も全て脱いで改めてSEXした。
汗だくになってお互いの汗が混じり合い、キスで唾液の交換もして2度目の中出し。
「流石に歳だから2回が限界のようだ…また明日抱いてやるから今はこれで勘弁してくれないか?」
「お義父さんの歳で2回も出せれば凄いじゃないですか、綺麗にしますね」
そこまで期待はしてなかったのに息子嫁からチンポを咥えてきてマン汁と精液の汚れを綺麗にしてくれた。
汗が引くまで暫く抱き合ったまま休む。
休んだら息子嫁を先に出させて安全を確保してから私も出た。
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