息子の健介が退院し1週間が過ぎ、2週間 が過ぎ3週間が過ぎた。
相変わらず息子は私がいるときは部屋から出てこなかった。
薫さんに聞くと、それでも私が仕事へ行っている時は車椅子に座ってリビングや台所まで出てきていると言う。
薫さんは私に申し訳ない顔をしつつも、健介が部屋から出てきていることにホッとしているようだった。
そして私の日課になっているのは、孫の景子と一緒にお風呂に入って遊ぶことだった。
もちろん遊んだ後は景子を薫さんに渡さねばならない。
その際、私は私の股間をわざと薫さんに見える世に渡し、時には勃起させて渡す事もあった。
薫さんはそんな時、ハッとして私の方から顔を背けるのだった。
その薫さんの可愛い顔や仕草に私は興奮するのでした。
そんなある晩私は部屋でテレビを見ていたのだが、寝るときになってもう一度トイレにと思い1階へ降りていった。
息子たち夫婦の部屋は静かだったが風呂場から水音がしていた。
薫さんがシャワーでも浴びているのかと思ったが、興味を抱いて風呂場に近づいてみた。
脱衣場の扉が少し空いていて中には誰もいなく、薫さんはその奥の洗い場にいるはずだった。
棚の上に女性物のショーツやパジャマがあり、薫さんの物だった。
ショーツはたぶん洗ったもので着けていたものは洗濯機の中だと思えた。
洗濯機の蓋を開け中を覗くと、案の定、薫さんが今日着けていた服がありその上にショーツとブラジャーがあった。
私はショーツとブラを手に取ると思わず鼻に当て匂いを嗅いでいた。
普段なら汗の匂いしかしないはずだが、それが薫さんの物と分かると草原の花の匂いに代わるから不思議だった。
多分棚の上にあるパジャマやショーツの匂いを嗅いでも、洗剤か柔軟剤の匂いしかしないはずだ。
その時私は思った。
棚の上にブラジャーが無いと言うことは、薫さんは寝る時にブラジャーをしない派ではないかと、、
なぜそう思ったかと言うと、私の亡くなった妻が寝る時でもブラジャーを着ける派だった。
それは結婚前、付き合っている時から変わっていなかった。
妻は体が弱く健介を産んで15年で亡くなった。
だからあまり家事はしなく、家政婦を雇っていたのだった。
そんな家政婦を私は妻同意の元とお金に物を言わせ、我が家に住まわせ抱いていた。
当時私はまだ30代40代で、妻は健介を産んで私に抱かれる体力も失くしていた。
性欲を持て余していた私は外で女を作るより、妻同意で家の中で家政婦を抱くことにした。
その家政婦は寝る時ブラジャーを着けない派だった。
私が家政婦を抱くときは彼女の部屋へ行っていた。
最初の頃は家政婦を抱いた後、妻の寝ているベッドへ帰っていたが妻はそれを嫌がった。
どうせなら家政婦の部屋へ泊り、翌日体を洗って帰って来てほしかったようだった。
そんな私を健介は嫌っていた。
そんな時、シャワーの音以外に風呂場で変な声がした。
そっと風呂場の扉を少しだけ開けてみると、洗い場の床で薫さんが両足を広げ股間に手をやってオナっていた。
シャワーのお湯はちょうど股間に当たるように向けられていて、その姿は悩ましかった。
私が察するところ薫さんは景子を産んではいたが、1年以上はセックスはしていないはずだと思われた。
私は物音を立てないようにそっと脱衣場を出ると、トイレも忘れて部屋に帰った。
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