当時親爺が鉄道員で俺たち家族は官舎住まいだった
当然ひとりひとりに個室をあてがってもらえる訳もなくガキの頃から姉とはず~っと同室
今と違いビデオやDVDもないし、ましてやPCなども当然ないから性に関して朧気に意識するくらいで異性の性器など当然見たことなんかない
だから俺がオナニーしているところを偶然に見た姉も焦ったようだったが好奇心が勝ってしまったということだったと思う
      
最初は姉にオナニーを見せろと言われ、やがて姉に手コキしてもらうようになった
一方的に俺が裸になるのが恥ずかしかったがそのうち姉も裸でお互いにオナニーと同じ行為を相手に施すようになった頃には各々気持ちいいもんだからこの行為がかえって楽しみに思えて
俺は姉に手コキしてもらうのを望むようになり、お返しに姉の股間を手で愛撫、やがてクンニと・・・・
もうこういう関係になれば当然のように性交をしたくなり最初の1,2回は多少の罪悪感もあったがそのうち各自の快感に溺れてまるでセックスフレンドのような関係
元々姉弟仲は良好だったので父が夜勤で不在の夜が待ち遠しく姉との性交が一番の楽しみだった
今にして思うと親も薄々気づいていてから姉の東京進学を認めたのだと思う
両親共に今はないが姉とは其々の家族とともに年に数回征き合っている
当然この事には双方でおくびにも出さないがね