一人っ子の僕は毎年の家族旅行でも父さんと母さんの仲良しぶりを見せつけられるだけで、毎年面白くもなんともなかった。
だけど今年は違った。
出発時は確かに気が乗らなかったけど、現地の旅館に着いて大きな家族風呂に三人で入った時、父さん、母さん、僕の並びで露天の岩風呂に浸かってたら母さんの胸とマン毛の奥にチラチラ見えるクリトリスを見て勃起した。
そして勃起してるのに気付いた母さんが、父さんに気付かれないように僕のチンポを握ってきたんだ。
ゆっくりと手コキされて、相手が母さんだということも忘れてしまった。
父さんが「のぼせそうだから先に上がるな」と言って風呂から出て行った。
「母さん…こんな事されたら僕…」
「母さんの身体でこんなにしたんでしょう?いけない子ね」
母さんはどこか嬉しそうにして手コキをやめない。
「手コキだけじゃ我慢できないよ…フェラチオして欲しいんだけど、母さんは僕のチンポ咥えるの嫌?」
「母親に咥えさせようなんて本当に悪い子ね…良いわ、立ちなさい」
立ち上がって母さんの方を向くと、母さんがパクッとチンポを咥えてくれた。
まさかフェラチオもしてくれるなんて…。
期待半分でお願いして良かった。
「父さんより大きいのね、咥えてたら母さんもオマンコ濡れてきちゃったわ」
「舐めさせて!フェラチオのお礼に母さんのマンコ舐めたい!」
「舐めてくれるの?そう…じゃあお願いしようかしら」
母さんが岩に腰掛けて脚を開いた。
「ここが母さんのマンコ…糸引くくらい濡れてるね…美味しそう」
「そんなにジロジロ見られたら恥ずかしいわ…早く舐めて」
「いただきます」
マンコを舐める事自体初めてだけど、母さんは拙い僕の舌使いで気持ち良さそうな声を出してくれた。
「んふう…息子にオマンコ舐められるのって気持ち良い…いけない母親になっちゃった…ああ…もっと奥まで舐めて…母さんのオマンコに舌入れて」
母さんが喜んでくれてるから嬉しくて、言われた通り舌を入れて奥まで舐める。
「ああん…上手よぉ…お父さんより気持ち良い…母さんもう我慢できない…オマンコにオチンポ入れてぇ…」
「SEXしちゃって良いの?僕も挿れたいの我慢してたから嬉しいけど…」
「親子だけどSEXしちゃいましょう、お風呂だし中に出して良いから」
洗い流せるって意味なんだろうけど、中に出せるなら少しは中に残るだろうし、何よりもフェイクだと思ってた近親相姦を体験出来るのが嬉しい。
僕は迷わず母さんのマンコに挿入した。
「あはぁ…息子とSEXぅ…息子オチンポ気持ち良い…母さんのオマンコめちゃくちゃにしてぇ」
お湯をバシャバシャと跳ねさせながら激しく腰を振った。
「奥にズンズン響くぅ!こんなに気持ち良いSEX初めてよぉ!キスして!母さんとキスしてぇ!」
僕を抱き寄せてキスしてくる母さんに舌を入れた。
舌と舌を絡ませるとより興奮して精子が込み上げてきた。
「あふ…母さんもう出ちゃいそう…」
「やぁん…キスやめないで…キスしながら中に出して…」
出そうだと告げる為に唇を離したら、母さんがもっとキスしろと強く抱きしめてきた。
僕は母さんと舌を絡ませながら本当に中出しする。
母さんが脚で僕を抱え込むから深く入って一番奥に精子を流し込んだ。
射精が終わるまで抱え込まれたままキスを続けられる。
「んふ…親子でSEX気持ち良かったわね」
「うん、近親相姦で童貞卒業とか最高だよ」
「あら、初めてだったの?」
「うん、母さんが初めての相手で良かったよ」
「うふふ…また母さんとSEXする?」
「したい!毎日したいくらいだよ!」
「母さんも同じよ、毎日息子に抱かれたい気分なの」
「後で部屋でもSEXしない?父さんが寝た後で」
「スリルありすぎじゃないかしら?」
「でも僕母さんともっとSEXしたいよ、家に帰った後もずっと母さんとSEXさせてよ」
「そんなに母さんのオマンコが気に入ったの?」
「マンコだけじゃないよ、母さんだからSEXしたいんだ」
「嬉しい事言ってくれるのね、じゃあこれからも母さんとSEXしましょ」
マンコからチンポ抜いたら、母さんはそのまま脱衣場に出てしまった。
洗い流すつもりじゃなかったのか?と不思議に思ったら、お湯を汚してしまわないようにって配慮だったみたい。
浴衣を着て部屋に戻る時も母さんと何度もキスした。
部屋に戻ったら父さんがもうお酒飲んでて、早めに母さんとSEX出来そうだとワクワクする。
予想通り早めに寝ることになって、父さんを部屋の奥側、母さん、僕の並びで一旦は布団に入ったけど、父さんがイビキをかき始めたら浴衣を脱いで母さんの布団に入る。
「すぐ隣に父さんが寝てるのに…こっちの布団でSEXするの?」
「この方がスリルあって興奮しない?」
「確かにスリルあるけど…」
「母さんも浴衣脱いじゃおうよ」
帯を解いて脱がせる。
「強引ねぇ…」
「また中に出して良い?母さんの中に出したい」
「一回出したんだから何度でも出して良いわよ」
手マンしてビッショリ濡らしたら中出しするべく生挿入。
声を押し殺す母さんにキスしていっぱい腰を振った。
呑気にイビキをかいて寝てる父さんの横でSEXしてるから、母さんのマンコの締まりが風呂の時より強い。
「父さんの横で僕に抱かれてマンコの締め付けが凄いよ」
「息子とSEXしてるのバレたら離婚ものよ?なのにドキドキしてオマンコ締まっちゃうの…」
「気持ち良すぎてもう出ちゃいそうだよ、またキスしながら中に出すね」
ネットリと舌を絡ませて中出し。
のぼせる心配が無いから日付けが変わるまでSEXした。
何度か中出しして、このまま抱き合って寝たかったけど父さんが起きた時に言い訳出来ないから、自分の布団を母さんのすぐ隣に引き寄せて手を繋いで寝た。
父さんが母さんと仲良くしてても気持ちに余裕が出来たから旅行を楽しめる。
2日目は別の場所のホテルに泊まったけど、やっぱり夜は母さんとSEXした。
ベッドが軋むから父さんが起きないか心配したけど全然大丈夫だった。
最終日の観光も終わって家に帰る時、後ろに僕一人座るのが定番だったけど母さんも後ろに乗ってきた。
父さん一人運転席に座って寂しそう。
僕は勝った気分になる。
そして母さんが寝たふりして僕の膝に頭を乗せる。
上着を被せて母さんを隠したらフェラチオしてくれた。
2日間父さんのすぐ隣でSEXしたから車の中でもこうしてフェラチオするくらい母さんも慣れたみたいだ。
お礼に手マンしてあげたら吸い付きが強くなった。
顔にかけたりティッシュに出すと匂いでバレるから口の中に出した。
母さんも吐き出す訳にはいかず、飲むしかない。
飲んだ後はジュースを飲んで口内の匂いを消してた。
僕が掛けた上着を膝掛け代わりに使ってる母さんに手マンを続ける。
高速のパーキングエリアに休憩に入ったので、母さんと僕はトイレに向かうふりして物陰でSEXした。
中出しした後は父さんと合流して飲み物と食べ物を買って車に戻る。
楽しい旅行だったし、帰ってからも毎晩母さんとSEX出来るようになった記念の旅行になった。